◆5zYVC1FgN6yd さんの作品一覧
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763:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/18(土) 14:14:20.40:2COK+0/sO (1/1)
4、ちっぱい押し付けられて勃起してしまって無意識に体に擦りつけちゃう
4、ちっぱい押し付けられて勃起してしまって無意識に体に擦りつけちゃう

モバP「泰葉からチョコもらった時の話?」

絵里「なんとかストロガノフ!」穂乃果「そう、カレーです」

タマ「ニャー」タラオ「タマ口臭いですぅ!」タマ「!!!!!!!」

玲音「風邪を引いてしまったようだ…」

苗木「霧切さん、この蝶ネクタイつけてみてよ」
764: ◆AZbDPlV/MM:2026/07/18(土) 14:24:10.50:N/vqlfqf0 (2/2)
メイドに性知識が備わっているか安価↓
1:具体的には知らないけどエッチやセックスの単語は知ってる
2:赤ちゃんをつくるのには男女がセックスをしなければならないことは知っているが、勃起、精子、おまんこ、卵子、云々の詳細は知らない
3:鈍いだけでちゃんと知識はある
4:自由安価
メイドに性知識が備わっているか安価↓
1:具体的には知らないけどエッチやセックスの単語は知ってる
2:赤ちゃんをつくるのには男女がセックスをしなければならないことは知っているが、勃起、精子、おまんこ、卵子、云々の詳細は知らない
3:鈍いだけでちゃんと知識はある
4:自由安価
765:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/18(土) 14:31:43.26:BUvo7AXfo (1/1)
1
1
766: ◆AZbDPlV/MM:2026/07/18(土) 20:32:36.48:6rKHL7FQO (1/1)
メイド 「渡してくださいっ!! はやく下処理しないと、汚れが落ちなくなっちゃいますっ!!」
ピョンピョンッ ズリッ♡ ズリッ♡
主人公 「ぁん″ッ♡ ♡」
メイドの慎ましいけれど、女の子の柔らかさはしっかり備わる胸部が、主人公の腹部に押し充てられ、彼女が飛び跳ねて上下するたび、腹部で擦れて気持ち善くなってしまう。噛み殺しきれない喘ぎ声がわずかに漏れてしまう。しかし、メイドは衣類を奪いとろうと必死で、喘ぎ声は耳にはいっていないらしい。
主人公 (ヤバいヤバいヤバいヤバいッッ!! おっぱいをこんなにゴシゴシ腹に擦りつけられたら♡ ちいさいおっぱいビキニのエッチさと気持ちヨさで勃つ勃つ勃つ勃つ勃起するぅぅううッッ!!!!)
メイド 「んむぅぅうんんッッ!! イジワル! イジワル! イジワルぅぅぅぅぅッッ!!!!」
ズリッ♡ ズリッ♡
主人公 「んふぁ……っ♡ ♡ んやぁ♡ ♡ ぁふぅっ♡ ♡」
ヒートアップするメイドに合わせて、主人公の興奮具合も昂まっていき──────
ぬちっ♡ くちゅっ♡ ぬっちゅっ♡
主人公とメイドとが接している境目から、妖しい水音が鳴りはじめ──────
主人公 「きもちぃ……♡ ♡ ぁはぁあ……♡ ♡」
自らメイドの身体に股間を擦りつけに、無意識的に動いていた。
メイド 「ぅ?? んうぅん????」
一生懸命に自分の仕事をしようとして飛び跳ねていたメイドが、不思議そうな顔をして動きをとめ、主人公から身体を離した。
主人公 「ふぅー……♡ ♡ ふぅー……♡ ♡ おさま、ったぁ……?」
メイドが動きをとめたことに気づいた主人公だったが、自分が腰を下品にヘコヘコしていることには気づいておらず、なおも絶好調な様子だ。
メイド 「しゅ、しゅしゅしゅ主人公様ぁぁああっ?!?! おおおおちんち────ここ、股間っ!! 股間が腫れてしまってますぅうぅううっ!!!???」
主人公 「きゃああああッッ!!!!」
メイドの腹部に突如生まれた異物の存在感。自分の腹部に視線を落とせば、解りきった現象が、主人公の股座に起きている。彼の股間から、巨塔が聳え立っているではありませんか!!
メイドの顔は青褪め、主人公を心配して狼狽え。主人公は自分が勃起し、腰を振っていることに気づいて、痴漢にあった女の子のような悲鳴をあげた。
次の展開を安価↓
1:あわあわして「確認しますから、脱いでください!!」と主人公をその場で脱がそうとする
2:顔を真っ赤にして股間を隠しながらおおきな身体を丸めて縮こまる主人公に、メイドが劣情を覚えてしまう
3:「腫れてるから熱くなってます!!冷やすモノと、他のメイドをお呼びします!!」と立ち去ろうとするのを引きとめる
4:自由安価
メイド 「渡してくださいっ!! はやく下処理しないと、汚れが落ちなくなっちゃいますっ!!」
ピョンピョンッ ズリッ♡ ズリッ♡
主人公 「ぁん″ッ♡ ♡」
メイドの慎ましいけれど、女の子の柔らかさはしっかり備わる胸部が、主人公の腹部に押し充てられ、彼女が飛び跳ねて上下するたび、腹部で擦れて気持ち善くなってしまう。噛み殺しきれない喘ぎ声がわずかに漏れてしまう。しかし、メイドは衣類を奪いとろうと必死で、喘ぎ声は耳にはいっていないらしい。
主人公 (ヤバいヤバいヤバいヤバいッッ!! おっぱいをこんなにゴシゴシ腹に擦りつけられたら♡ ちいさいおっぱいビキニのエッチさと気持ちヨさで勃つ勃つ勃つ勃つ勃起するぅぅううッッ!!!!)
メイド 「んむぅぅうんんッッ!! イジワル! イジワル! イジワルぅぅぅぅぅッッ!!!!」
ズリッ♡ ズリッ♡
主人公 「んふぁ……っ♡ ♡ んやぁ♡ ♡ ぁふぅっ♡ ♡」
ヒートアップするメイドに合わせて、主人公の興奮具合も昂まっていき──────
ぬちっ♡ くちゅっ♡ ぬっちゅっ♡
主人公とメイドとが接している境目から、妖しい水音が鳴りはじめ──────
主人公 「きもちぃ……♡ ♡ ぁはぁあ……♡ ♡」
自らメイドの身体に股間を擦りつけに、無意識的に動いていた。
メイド 「ぅ?? んうぅん????」
一生懸命に自分の仕事をしようとして飛び跳ねていたメイドが、不思議そうな顔をして動きをとめ、主人公から身体を離した。
主人公 「ふぅー……♡ ♡ ふぅー……♡ ♡ おさま、ったぁ……?」
メイドが動きをとめたことに気づいた主人公だったが、自分が腰を下品にヘコヘコしていることには気づいておらず、なおも絶好調な様子だ。
メイド 「しゅ、しゅしゅしゅ主人公様ぁぁああっ?!?! おおおおちんち────ここ、股間っ!! 股間が腫れてしまってますぅうぅううっ!!!???」
主人公 「きゃああああッッ!!!!」
メイドの腹部に突如生まれた異物の存在感。自分の腹部に視線を落とせば、解りきった現象が、主人公の股座に起きている。彼の股間から、巨塔が聳え立っているではありませんか!!
メイドの顔は青褪め、主人公を心配して狼狽え。主人公は自分が勃起し、腰を振っていることに気づいて、痴漢にあった女の子のような悲鳴をあげた。
次の展開を安価↓
1:あわあわして「確認しますから、脱いでください!!」と主人公をその場で脱がそうとする
2:顔を真っ赤にして股間を隠しながらおおきな身体を丸めて縮こまる主人公に、メイドが劣情を覚えてしまう
3:「腫れてるから熱くなってます!!冷やすモノと、他のメイドをお呼びします!!」と立ち去ろうとするのを引きとめる
4:自由安価
767:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/18(土) 20:38:10.56:T2HHLRds0 (1/1)
2
2
768: ◆AZbDPlV/MM:2026/07/18(土) 23:33:57.41:zdgdKHUFO (1/1)
主人公 「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい……!!!! 勃起ちんこメイドさんに擦りつけて、発情した犬みたいにヘコヘコしてごめんなさい……!!!!」
顔を真っ赤に染め、消え入りそうな声量と早口でメイドに謝りながら、即座に股間を隠す。
それだけではとうてい羞恥心は拭えず、恵まれたたっぱに加え、ヒーローとして強く在るため、日々鍛え育てた筋肉による鋼の強さと、彫像のような美しさと雄々しさで構成された己の肉体を抱き締め、小刻みに震えながら蹲る。今の主人公の姿は、図体のデカさを忘れさせるくらい、ちいさくみえる。
メイド 「ふぇ……??!! ぁ、あの……主人公、様……??」
なにかに怯える主人公に戸惑うメイドが、屈んで主人公に触れようとすると──────
主人公 「は、ぁ……♡ ♡ ごめんにゃ……しゃい……♡ ♡」
メイド 「ふわわっ?!?!」
羞恥心と怯えによって縮こまっているはずが、主人公がメイドに向けた潤んだ瞳は、媚びに濡れ、発情の熱を孕んで蕩けていた。無意識に、メイドになにかを望んでいる、卑しい瞳。
♡ ♡ ド ク ン ッ ♡ ♡
メイド 「ぅ……????」
メイドの下腹部が、かすかに脈を打った。
メイド 「ぁ……う……????」
下腹部が脈を打つとそこを起点に、ジンジンと全身が発熱して、呼吸が少々うまくできなくなるくらいの忙しさで、心臓が逸る。
股間の奥がウズウズして落ち着かない。身体が熱くて、可能ならば皮を脱ぎ捨てたい。汗が邪魔なくらい吹きでてとまらない。
彼女のはじめての発情だった。
次の展開を安価↓
1:パンツとズボンを渡すように催促し、汚れの確認をするもザーメンの知識がないため、クンクンして「くっさぁ……♡」と言って内股になりながら持っていってしまう
2:「なにを謝っているのですか?なにがごめんなさいなのでしょうか?説明を要求します♡」と問いつめてパンツとズボンを渡させる
3:「股間の確認をさせていただければ、許してさしあげます♡」と座った状態で開脚させ「痛ければお知らせください♡」や「こちらが恥ずかしいのですか♡」と触診で揉み揉みしちゃう
4:自由安価
主人公 「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい……!!!! 勃起ちんこメイドさんに擦りつけて、発情した犬みたいにヘコヘコしてごめんなさい……!!!!」
顔を真っ赤に染め、消え入りそうな声量と早口でメイドに謝りながら、即座に股間を隠す。
それだけではとうてい羞恥心は拭えず、恵まれたたっぱに加え、ヒーローとして強く在るため、日々鍛え育てた筋肉による鋼の強さと、彫像のような美しさと雄々しさで構成された己の肉体を抱き締め、小刻みに震えながら蹲る。今の主人公の姿は、図体のデカさを忘れさせるくらい、ちいさくみえる。
メイド 「ふぇ……??!! ぁ、あの……主人公、様……??」
なにかに怯える主人公に戸惑うメイドが、屈んで主人公に触れようとすると──────
主人公 「は、ぁ……♡ ♡ ごめんにゃ……しゃい……♡ ♡」
メイド 「ふわわっ?!?!」
羞恥心と怯えによって縮こまっているはずが、主人公がメイドに向けた潤んだ瞳は、媚びに濡れ、発情の熱を孕んで蕩けていた。無意識に、メイドになにかを望んでいる、卑しい瞳。
♡ ♡ ド ク ン ッ ♡ ♡
メイド 「ぅ……????」
メイドの下腹部が、かすかに脈を打った。
メイド 「ぁ……う……????」
下腹部が脈を打つとそこを起点に、ジンジンと全身が発熱して、呼吸が少々うまくできなくなるくらいの忙しさで、心臓が逸る。
股間の奥がウズウズして落ち着かない。身体が熱くて、可能ならば皮を脱ぎ捨てたい。汗が邪魔なくらい吹きでてとまらない。
彼女のはじめての発情だった。
次の展開を安価↓
1:パンツとズボンを渡すように催促し、汚れの確認をするもザーメンの知識がないため、クンクンして「くっさぁ……♡」と言って内股になりながら持っていってしまう
2:「なにを謝っているのですか?なにがごめんなさいなのでしょうか?説明を要求します♡」と問いつめてパンツとズボンを渡させる
3:「股間の確認をさせていただければ、許してさしあげます♡」と座った状態で開脚させ「痛ければお知らせください♡」や「こちらが恥ずかしいのですか♡」と触診で揉み揉みしちゃう
4:自由安価
769:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/18(土) 23:45:20.95:/X52P7/Uo (1/1)
2
2
770: ◆AZbDPlV/MM:2026/07/19(日) 11:27:18.86:BPJNDP1AO (1/1)
説明の範囲を安価↓
1:パンツの経緯から勃起ちんぽ擦りつけまで
2:ちっぱいスリスリで勃起しちゃったこととちんぽ擦りつけについて
3:勃起ちんぽの擦りつけについて
4:自由安価
説明の範囲を安価↓
1:パンツの経緯から勃起ちんぽ擦りつけまで
2:ちっぱいスリスリで勃起しちゃったこととちんぽ擦りつけについて
3:勃起ちんぽの擦りつけについて
4:自由安価
771:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/19(日) 11:48:33.38:PYiw+8XC0 (1/1)
3.
3.
772: ◆AZbDPlV/MM:2026/07/19(日) 15:04:00.54:iKVQ7WRzO (1/1)
メイド 「…………なにを……謝っているのですか? なにが“ごめんなさい”なのでしょう?」
まるきり子供のような姿形をしたメイドが、主人公に笑いかける。女の匂い立つ艶やかさに、主人公の胸が奮える。
メイド 「詳細な説明を要求します♡」
主人公 「ぁふっ♡ ♡ んはぁあっ♡ ♡ タマとちんこ♡ キュンキュン♡ しゅゆうぅぅ……っ♡ ♡ ♡ ♡」
蹲っているところからもちあがった主人公の腰が、見ていられない無様さでヘコつく。
メイド 「このお尻もなんですか♡ みっともないですよ♡」
ペチペチ♡
主人公 「んごぉッ♡ ♡ い、いまさわっちゃらめぇ……♡ ♡」
ビクビクビクンッ♡
突きあがっている臀部を軽く叩けば、主人公の腰が戦慄く。
メイド 「ほら、主人公様。ごめんなさいの理由は?」
先ほどの圧をおさめ、母親が子供に悪さをした理由を問いただすように、優しく声をかける。
主人公 「はっ♡ ♡ はっ♡ ♡ ぅ……うぅ……♡ ♡ ぼ、勃起したちんこを……メイドさんの身体に……す、擦りつけてしまって……ご、ごめんなさい……」
観念した主人公だが、臀部が上向いたままになっている姿はどうにも真剣さに欠け、心から謝罪しているのか怪しくみえる。
メイド 「……??」
主人公の謝罪に対して、メイドは首を傾げる。
メイド 「“ボッキ”とは……? なんですか?? えと……ち、ちん、こは……おちんちん……ですよ、ね? その“ボッキ”に繋がっているということは、おちんちんとの関係があるのでしょうか?」
主人公 「ぇ」
“ちんこ”を言い淀みながらも“勃起”について真剣になんであるのかを訊ねられ、主人公は戸惑う。
主人公の返答を安価↓
1:「メイドさんがいうところの、腫れている今の俺のちんこの状態です……♡」
2:「こ、コレが、勃起ちんこです……♡」と身体を起こして顔を逸せて赤面しながら開脚
3:「興奮したり、ちんこが気持ちヨくなると、ちんこはおおきくなっちゃうんです……♡」
4:自由安価
メイド 「…………なにを……謝っているのですか? なにが“ごめんなさい”なのでしょう?」
まるきり子供のような姿形をしたメイドが、主人公に笑いかける。女の匂い立つ艶やかさに、主人公の胸が奮える。
メイド 「詳細な説明を要求します♡」
主人公 「ぁふっ♡ ♡ んはぁあっ♡ ♡ タマとちんこ♡ キュンキュン♡ しゅゆうぅぅ……っ♡ ♡ ♡ ♡」
蹲っているところからもちあがった主人公の腰が、見ていられない無様さでヘコつく。
メイド 「このお尻もなんですか♡ みっともないですよ♡」
ペチペチ♡
主人公 「んごぉッ♡ ♡ い、いまさわっちゃらめぇ……♡ ♡」
ビクビクビクンッ♡
突きあがっている臀部を軽く叩けば、主人公の腰が戦慄く。
メイド 「ほら、主人公様。ごめんなさいの理由は?」
先ほどの圧をおさめ、母親が子供に悪さをした理由を問いただすように、優しく声をかける。
主人公 「はっ♡ ♡ はっ♡ ♡ ぅ……うぅ……♡ ♡ ぼ、勃起したちんこを……メイドさんの身体に……す、擦りつけてしまって……ご、ごめんなさい……」
観念した主人公だが、臀部が上向いたままになっている姿はどうにも真剣さに欠け、心から謝罪しているのか怪しくみえる。
メイド 「……??」
主人公の謝罪に対して、メイドは首を傾げる。
メイド 「“ボッキ”とは……? なんですか?? えと……ち、ちん、こは……おちんちん……ですよ、ね? その“ボッキ”に繋がっているということは、おちんちんとの関係があるのでしょうか?」
主人公 「ぇ」
“ちんこ”を言い淀みながらも“勃起”について真剣になんであるのかを訊ねられ、主人公は戸惑う。
主人公の返答を安価↓
1:「メイドさんがいうところの、腫れている今の俺のちんこの状態です……♡」
2:「こ、コレが、勃起ちんこです……♡」と身体を起こして顔を逸せて赤面しながら開脚
3:「興奮したり、ちんこが気持ちヨくなると、ちんこはおおきくなっちゃうんです……♡」
4:自由安価
773:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/19(日) 15:06:47.15:SUZSJ0Lno (1/1)
1
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774: ◆AZbDPlV/MM:2026/07/19(日) 16:01:23.62:7kfm/QrTO (1/1)
主人公 「め、メイドさんがいうところの……腫れている今の俺のちんこの状態が……勃起です♡」
メイド 「あぁ、あの状態が……? ボッキ、なのですね?」
いまいちピンときていないメイドは、新たに生まれた疑問をなげる。
メイド 「そのおちんちん、を、わたくしに擦りつけることは、謝るべきことなのですか??」
主人公 「…………」
メイドの無知さに閉口してしまう。
主人公の返答を安価↓
1:「エッチなことで、セクハラになっちゃうからです」
2:「イヤじゃなかったですか? だからです」
3:「……洗いもの、お願いします」とパンツとズボンを渡す
4:自由安価
主人公 「め、メイドさんがいうところの……腫れている今の俺のちんこの状態が……勃起です♡」
メイド 「あぁ、あの状態が……? ボッキ、なのですね?」
いまいちピンときていないメイドは、新たに生まれた疑問をなげる。
メイド 「そのおちんちん、を、わたくしに擦りつけることは、謝るべきことなのですか??」
主人公 「…………」
メイドの無知さに閉口してしまう。
主人公の返答を安価↓
1:「エッチなことで、セクハラになっちゃうからです」
2:「イヤじゃなかったですか? だからです」
3:「……洗いもの、お願いします」とパンツとズボンを渡す
4:自由安価
775:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/19(日) 16:02:52.91:B48l58Mc0 (1/1)
1
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776: ◆AZbDPlV/MM:2026/07/19(日) 16:11:11.49:2052P07OO (1/1)
“エッチなこと”ときかされたメイドの反応を安価↓
1:「わ、わたくしにエッチなコトをされたのですかっ?!」と赤面してちっぱいを隠す
2:「わたくしにエッチなコトをしたかったというコトですか?それとも、わたくし“と”エッチなコトをしたかったというコトですか?」と問われる
3:「後学のために、エッチをするときのおちんちんを拝見させていただけませんか?」と問われる
4:自由安価
“エッチなこと”ときかされたメイドの反応を安価↓
1:「わ、わたくしにエッチなコトをされたのですかっ?!」と赤面してちっぱいを隠す
2:「わたくしにエッチなコトをしたかったというコトですか?それとも、わたくし“と”エッチなコトをしたかったというコトですか?」と問われる
3:「後学のために、エッチをするときのおちんちんを拝見させていただけませんか?」と問われる
4:自由安価
777:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/19(日) 16:15:56.73:ZMEWcO1wo (1/1)
2
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778: ◆AZbDPlV/MM:2026/07/19(日) 16:26:42.15:o5vXKwwrO (1/1)
>>776の質問の主人公の返答を安価↓
1:「エッチなコトを……“され”たい……です……♡」と顔を隠す
2:「そんなつもりじゃなくて!ごめんなさい!!」と土下座する
3:「ぁの……あの……♡」といっぱいいっぱいになっていることに気持ち善くなって、ちっぱいをロックオンしちゃう
4:自由安価
>>776の質問の主人公の返答を安価↓
1:「エッチなコトを……“され”たい……です……♡」と顔を隠す
2:「そんなつもりじゃなくて!ごめんなさい!!」と土下座する
3:「ぁの……あの……♡」といっぱいいっぱいになっていることに気持ち善くなって、ちっぱいをロックオンしちゃう
4:自由安価
779:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/19(日) 16:30:37.45:xUukghyu0 (1/1)
2
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780:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/19(日) 18:56:27.52:aS8h0TZ3o (1/1)
矜持を守れてえらい
矜持を守れてえらい
781: ◆AZbDPlV/MM:2026/07/19(日) 20:07:37.95:gVoy9NVTO (1/1)
>>780
主人公 「ほ、褒められたっ?!」トゥンク♡
主人公 「えっと……え、エッチなコトで、セクハラになるから、です……」
後ろめたさに脂汗を流し、もごもごと返答すれば、メイドはようやく“なるほどっ”といった表情をする。
メイド 「つまりは、わたくしにエッチなコトをしたかった。もしくは、わたくし“と”エッチなコトをしたかった、というコトですか?」
自分で導きだした結論を、確認のために主人公にぶつけてみるが、次の瞬間、主人公は面をあげ、体勢をかえる。その体勢とは──────
主人公 「めめめめめ滅相もございませんッッ!!!! そんなつもりじゃなくてッッ!! ごめんなさいッッ!!!!」
──────土下座だった。その土下座の最中でも、当然のごとく彼の中心部は、硬く芯をもって直立している。
相手に最大限に謝罪を示す大袈裟なパフォーマンス。主人公が本気の謝罪として土下座をおこなっているとしても、彼がドマゾであるいじょう、美味しい行為になっているのだから最悪だ。
メイドの返答を安価↓
1:「それでは反省の証として、洗いものをお渡しください♡」と圧をかける
2:「わたくしの許しを得たいのでしたら、洗いものをお渡しください」と手を差しだす
3:「許しますので、洗いものを……」とどこか残念そうに手を差しだす
4:自由安価
>>780
主人公 「ほ、褒められたっ?!」トゥンク♡
主人公 「えっと……え、エッチなコトで、セクハラになるから、です……」
後ろめたさに脂汗を流し、もごもごと返答すれば、メイドはようやく“なるほどっ”といった表情をする。
メイド 「つまりは、わたくしにエッチなコトをしたかった。もしくは、わたくし“と”エッチなコトをしたかった、というコトですか?」
自分で導きだした結論を、確認のために主人公にぶつけてみるが、次の瞬間、主人公は面をあげ、体勢をかえる。その体勢とは──────
主人公 「めめめめめ滅相もございませんッッ!!!! そんなつもりじゃなくてッッ!! ごめんなさいッッ!!!!」
──────土下座だった。その土下座の最中でも、当然のごとく彼の中心部は、硬く芯をもって直立している。
相手に最大限に謝罪を示す大袈裟なパフォーマンス。主人公が本気の謝罪として土下座をおこなっているとしても、彼がドマゾであるいじょう、美味しい行為になっているのだから最悪だ。
メイドの返答を安価↓
1:「それでは反省の証として、洗いものをお渡しください♡」と圧をかける
2:「わたくしの許しを得たいのでしたら、洗いものをお渡しください」と手を差しだす
3:「許しますので、洗いものを……」とどこか残念そうに手を差しだす
4:自由安価
782:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/19(日) 20:29:18.71:2vVA/xXCo (1/1)
1
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783: ◆AZbDPlV/MM:2026/07/20(月) 02:08:31.29:qB9J+V5aO (1/2)
生の土下座をはじめて目にしたメイドは、おおきな瞳をさらにおおきく見開いて驚いている。人生で他人から土下座されるようなシチュエーションなど、そうそうありはしないのだから当然だ。
メイド 「……」
きゅぅぅぅんっ♡ とろぉ……♡
メイド 「はふ……♡ ♡ ♡ ♡」
いちど身体が覚えた興奮が、メイドを少女から女へ成長させようと、子宮が雄を欲しがり切なく疼いて、愛液を湧かせる。メイドの手が自然と下腹部を撫でる。
メイド 「それでは反省の証として、洗いものをお渡しください♡」
メイドの貌は、マゾ豚に鞭を与える愉悦が浮かんでいる。
主人公 「ぁひ♡ ♡ ♡ ♡」
幼い容姿とのギャップの美しさに、主人公は平伏し、卑猥な不浄で汚した衣類を渡すこととなった。
メイド 「ふふっ♪ やっと渡す気になりましたか!! では、洗ってきますね♪」
衣類を受けとったメイドは満面の笑顔になって、主人公をその場に残し、洗濯をしに向かった。
主人公 「……また……部屋でヌいてこなきゃ……」
顔をニヤけさせた主人公は身体を起こし、部屋へ戻って再びオナニーに精をだして、ティッシュに精をだした。
生の土下座をはじめて目にしたメイドは、おおきな瞳をさらにおおきく見開いて驚いている。人生で他人から土下座されるようなシチュエーションなど、そうそうありはしないのだから当然だ。
メイド 「……」
きゅぅぅぅんっ♡ とろぉ……♡
メイド 「はふ……♡ ♡ ♡ ♡」
いちど身体が覚えた興奮が、メイドを少女から女へ成長させようと、子宮が雄を欲しがり切なく疼いて、愛液を湧かせる。メイドの手が自然と下腹部を撫でる。
メイド 「それでは反省の証として、洗いものをお渡しください♡」
メイドの貌は、マゾ豚に鞭を与える愉悦が浮かんでいる。
主人公 「ぁひ♡ ♡ ♡ ♡」
幼い容姿とのギャップの美しさに、主人公は平伏し、卑猥な不浄で汚した衣類を渡すこととなった。
メイド 「ふふっ♪ やっと渡す気になりましたか!! では、洗ってきますね♪」
衣類を受けとったメイドは満面の笑顔になって、主人公をその場に残し、洗濯をしに向かった。
主人公 「……また……部屋でヌいてこなきゃ……」
顔をニヤけさせた主人公は身体を起こし、部屋へ戻って再びオナニーに精をだして、ティッシュに精をだした。
784: ◆AZbDPlV/MM:2026/07/20(月) 02:13:48.83:qB9J+V5aO (2/2)
若葉ちゃんやる前に、ちょっとこちらをお休みして、女装ショタが大人の男に理解らせられるという人を選ぶSSを書きたいなって思いついてしまったので、BLイケるよという紳士淑女の方は、お時間ありましたら安価にご参加いただけますと幸いですっ。
お昼くらいに立てられたらなと考えております。
若葉ちゃんやる前に、ちょっとこちらをお休みして、女装ショタが大人の男に理解らせられるという人を選ぶSSを書きたいなって思いついてしまったので、BLイケるよという紳士淑女の方は、お時間ありましたら安価にご参加いただけますと幸いですっ。
お昼くらいに立てられたらなと考えております。
785:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/20(月) 07:12:17.98:luC8izbQo (1/1)
このヒーロー出会う女をみんなドSにしていく
このヒーロー出会う女をみんなドSにしていく
786: ◆AZbDPlV/MM:2026/07/20(月) 11:38:22.61:bldbzykI0 (1/1)
立てましたーっ よろしくお願いします!
【安価】女装ショタを理解らせ調教【短編】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1784514109/
>>785
す、隙をみせて、自分でも狩れそうだと思わせてるだけなんだからっ!!
立てましたーっ よろしくお願いします!
【安価】女装ショタを理解らせ調教【短編】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1784514109/
>>785
す、隙をみせて、自分でも狩れそうだと思わせてるだけなんだからっ!!
787: ◆AZbDPlV/MM:2026/07/30(木) 16:11:05.37:/sODbYxf0 (1/2)
── コテージ・個室前 ──
主人公 「さすがに汗もかいたし、シコり過ぎて喉渇いたな……飲み物とりにいこう……」
水分補給のために部屋をでた主人公はキッチンへ向かう。
キッチンへ入ろうとしたそのとき、横から若葉が現れ──────
ドンッ!!
若 葉 「きゃっ?!?!」
主人公 「おわっ!?」
主人公と衝突した。
ズルッ!
主人公 (ヤベッ! スリッパの滑り止めが利きすぎて、逆に足が中で滑って────相手に……若葉に倒れ込む……っ!!)
主人公 「くっ!!」
主人公の身体が前のめりになる形で倒れ掛かる。ぶつかった相手が若葉と認識しつつ、彼女を押し潰したり、床に衝突して怪我をさせたりしないよう、筋肉をフルに駆使して若葉の腕を掴んで自分のほうへ引き寄せる。そこから身体を捻ることで自分が床側になるように体を入れ変える。
ドターンッ!!
主人公 「グッ!!」
若 葉 「きゃあっ!!」
ぷにゅううんっ♡ ♡
若 葉 「きゃぅうんっ♡ ♡」
主人公 「へぁ?!?!」
主人公が無事、若葉を庇い下敷きになったところで、主人公の掌に柔らかな感触が生まれ、次に幼馴染から耳朶を擽る艶かしい声があがった。
── コテージ・個室前 ──
主人公 「さすがに汗もかいたし、シコり過ぎて喉渇いたな……飲み物とりにいこう……」
水分補給のために部屋をでた主人公はキッチンへ向かう。
キッチンへ入ろうとしたそのとき、横から若葉が現れ──────
ドンッ!!
若 葉 「きゃっ?!?!」
主人公 「おわっ!?」
主人公と衝突した。
ズルッ!
主人公 (ヤベッ! スリッパの滑り止めが利きすぎて、逆に足が中で滑って────相手に……若葉に倒れ込む……っ!!)
主人公 「くっ!!」
主人公の身体が前のめりになる形で倒れ掛かる。ぶつかった相手が若葉と認識しつつ、彼女を押し潰したり、床に衝突して怪我をさせたりしないよう、筋肉をフルに駆使して若葉の腕を掴んで自分のほうへ引き寄せる。そこから身体を捻ることで自分が床側になるように体を入れ変える。
ドターンッ!!
主人公 「グッ!!」
若 葉 「きゃあっ!!」
ぷにゅううんっ♡ ♡
若 葉 「きゃぅうんっ♡ ♡」
主人公 「へぁ?!?!」
主人公が無事、若葉を庇い下敷きになったところで、主人公の掌に柔らかな感触が生まれ、次に幼馴染から耳朶を擽る艶かしい声があがった。
788: ◆AZbDPlV/MM:2026/07/30(木) 20:55:31.37:/sODbYxf0 (2/2)
主人公 「ご、ごごごご、ごめ、ごめんッ!!!! こここんなつもりじゃあ……」
自分の掌に存在している、水饅頭のようにぷるぷるで、マシュマロのようにふわふわとした感触へ、思考のリソースの殆どが裂かれているため、テンパってしどろもどろになる締まりのない隊のリーダー。
若 葉 「ふふ……♡ ♡ いいえ、かまいません♡ 相手が主人公君なら私、おっぱい以外だって……許しちゃいますよ……♡ ♡」
主人公 「あ、ぁぅ、あぅぁぅあぅ……♡ ♡」
主人公の胸板の上に乗っている若葉は、その胸板に甘えるように頭を擦り寄せた。
未だ主人公の掌には、若葉のもにふわ饅頭の感触。短いながらも、そのままふたりだけの時間が流れた。
次の展開を安価↓
1:「さっきの猫ちゃん、もう少し楽しみたかったです」と言われ、もう一度猫ちゃんになる
2:「私のおっぱい……お好きですか?」と主人公の上でちいさくバウンドしておっぱいをぽよぽよさせる
3:「このままお昼寝したいです♡ 私のお部屋で今と同じ状態になって、お昼寝しませんか?」と小悪魔のお誘い
4:自由安価
主人公 「ご、ごごごご、ごめ、ごめんッ!!!! こここんなつもりじゃあ……」
自分の掌に存在している、水饅頭のようにぷるぷるで、マシュマロのようにふわふわとした感触へ、思考のリソースの殆どが裂かれているため、テンパってしどろもどろになる締まりのない隊のリーダー。
若 葉 「ふふ……♡ ♡ いいえ、かまいません♡ 相手が主人公君なら私、おっぱい以外だって……許しちゃいますよ……♡ ♡」
主人公 「あ、ぁぅ、あぅぁぅあぅ……♡ ♡」
主人公の胸板の上に乗っている若葉は、その胸板に甘えるように頭を擦り寄せた。
未だ主人公の掌には、若葉のもにふわ饅頭の感触。短いながらも、そのままふたりだけの時間が流れた。
次の展開を安価↓
1:「さっきの猫ちゃん、もう少し楽しみたかったです」と言われ、もう一度猫ちゃんになる
2:「私のおっぱい……お好きですか?」と主人公の上でちいさくバウンドしておっぱいをぽよぽよさせる
3:「このままお昼寝したいです♡ 私のお部屋で今と同じ状態になって、お昼寝しませんか?」と小悪魔のお誘い
4:自由安価
789:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/30(木) 20:59:36.28:w9dpPLQuO (1/1)
3
3
790: ◆AZbDPlV/MM:2026/07/31(金) 15:30:51.09:j/+aAscz0 (1/2)
主人公の脈拍が危険域へと達しようという頃に、若葉が頭をあげる。彼女は陽だまりのように眩しくも、暖かく穏やかになれる微笑みを主人公に向ける。
若 葉 「ふふ……♡ このまま主人公君とお昼寝してしまいたいです♡」
主人公 「ほにゃっ!?!? わ、わわ、若葉しゃん??!!」
主人公の慌てる姿にクスリと笑う。
若 葉 「私のお部屋で今と同じ状態になって、お昼寝しませんか?」
主人公 「ふぅ……♡ ふぅ……♡」
若 葉 「猫ちゃんみたいにベッドの上でふたりで、こんな風にゴロゴロしちゃいましょう?」
主人公 「んっ♡ ♡ ぁふっ♡ ♡ 若、葉ぁ……♡ ♡ んっ♡ ♡」
若葉の細い指が主人公の顎下を撫でる。まるで猫にする扱いであるが、若葉のたおやかな指づかいは安心感を覚え、主人公の貌は蕩け、身をまかせる。
若 葉 「猫ちゃん♡ お部屋、いく?」
主人公 「にゃーん……♡ ♡」
王様ゲームの延長。主人公は若葉の猫として短く返事をした。
次の展開を安価↓
1:ベッドで今のように重なってしばらく猫扱いされ遊ばれる
2:ベッドで今のように重なって主人公の乳首が遊ばれちゃう
3: 「猫ちゃんが抱き枕を抱っこして眠るように、私を抱き枕にして寝てください♡」と和やかにお昼寝
4:自由安価
主人公の脈拍が危険域へと達しようという頃に、若葉が頭をあげる。彼女は陽だまりのように眩しくも、暖かく穏やかになれる微笑みを主人公に向ける。
若 葉 「ふふ……♡ このまま主人公君とお昼寝してしまいたいです♡」
主人公 「ほにゃっ!?!? わ、わわ、若葉しゃん??!!」
主人公の慌てる姿にクスリと笑う。
若 葉 「私のお部屋で今と同じ状態になって、お昼寝しませんか?」
主人公 「ふぅ……♡ ふぅ……♡」
若 葉 「猫ちゃんみたいにベッドの上でふたりで、こんな風にゴロゴロしちゃいましょう?」
主人公 「んっ♡ ♡ ぁふっ♡ ♡ 若、葉ぁ……♡ ♡ んっ♡ ♡」
若葉の細い指が主人公の顎下を撫でる。まるで猫にする扱いであるが、若葉のたおやかな指づかいは安心感を覚え、主人公の貌は蕩け、身をまかせる。
若 葉 「猫ちゃん♡ お部屋、いく?」
主人公 「にゃーん……♡ ♡」
王様ゲームの延長。主人公は若葉の猫として短く返事をした。
次の展開を安価↓
1:ベッドで今のように重なってしばらく猫扱いされ遊ばれる
2:ベッドで今のように重なって主人公の乳首が遊ばれちゃう
3: 「猫ちゃんが抱き枕を抱っこして眠るように、私を抱き枕にして寝てください♡」と和やかにお昼寝
4:自由安価
791:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/31(金) 15:34:20.78:XYJcPZN0o (1/1)
2
2
792: ◆AZbDPlV/MM:2026/07/31(金) 20:19:45.85:j/+aAscz0 (2/2)
── コテージ・若葉の部屋 ──
若 葉 「いらっしゃいませ♪ どうぞ、ベッドへ横になってください♡」
主人公 「お、お邪魔……します……」
にこやかに部屋へ招待され、緊張で歩幅がちいさくなる主人公の動きは、発条式人形のようなぎこちない、ちょこちょことした動きをみせる。
主人公 「~~~~っ」
ベッドの前で立ち止まった主人公は、不安と焦燥感に若葉を振り返り“ホントに大丈夫?”と言いたげな眼差しをおくる。
若 葉 「いいんですよ♡ だって、今そのベッドに主人公君が横になるということは、夜眠るときに主人公君の匂いといっしょに眠りに就けるということなんですから♡」
主人公 「お、俺の匂いなんて、や、やめといた方が……恥ずかしいし……」
主人公をベッドに寝かせる方法を安価↓
1:押し倒してキッチンと同じ状況にする
2:主人公に自分のおっぱいを触らせつつ「コレで私も主人公君の胸をベッドの上で触れば、おあいこ、ですよね?」とベッドに寝かせる
3:「大丈夫。なにもしませんよ?」と嘘を吐く
4:自由安価
── コテージ・若葉の部屋 ──
若 葉 「いらっしゃいませ♪ どうぞ、ベッドへ横になってください♡」
主人公 「お、お邪魔……します……」
にこやかに部屋へ招待され、緊張で歩幅がちいさくなる主人公の動きは、発条式人形のようなぎこちない、ちょこちょことした動きをみせる。
主人公 「~~~~っ」
ベッドの前で立ち止まった主人公は、不安と焦燥感に若葉を振り返り“ホントに大丈夫?”と言いたげな眼差しをおくる。
若 葉 「いいんですよ♡ だって、今そのベッドに主人公君が横になるということは、夜眠るときに主人公君の匂いといっしょに眠りに就けるということなんですから♡」
主人公 「お、俺の匂いなんて、や、やめといた方が……恥ずかしいし……」
主人公をベッドに寝かせる方法を安価↓
1:押し倒してキッチンと同じ状況にする
2:主人公に自分のおっぱいを触らせつつ「コレで私も主人公君の胸をベッドの上で触れば、おあいこ、ですよね?」とベッドに寝かせる
3:「大丈夫。なにもしませんよ?」と嘘を吐く
4:自由安価
793:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/31(金) 20:36:39.65:g1feeD810 (1/1)
4
乳首弄りながら、舌で乳首を転がして舐め回す
いい匂いだし美味しいからいいんですよと答え散々弄ばんだあとにやっぱり匂いついたらいけないからもうやめます?と乳首にキスしまくり、本音を聞く
4
乳首弄りながら、舌で乳首を転がして舐め回す
いい匂いだし美味しいからいいんですよと答え散々弄ばんだあとにやっぱり匂いついたらいけないからもうやめます?と乳首にキスしまくり、本音を聞く
794: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/01(土) 13:44:10.63:D4WDjrC30 (1/1)
若 葉 「どうしてですか?」
主人公 「~~~~っっ」
不思議そうに首を傾げる若葉に対し、今の主人公では焦りもあって、どう答えていいのか考えが及ばない。
汗を滲ませ、頬も紅潮させる体温の上昇。眉尻を下げて困り果てる弱々しい表情。あらゆる恥ずかしくて見られたくない、隙だらけな自分を観ては、愉悦に秘部を濡らすようなサディズムに目醒めてしまった幼馴染の前で、容易く曝してしまったコトでさらに羞恥心に薪を焚べる。
発した声は音になるだけで、言葉として紡がれないまま口の中で解けて消えていく。
若 葉 「……主人公君」
スルスルスル……
主人公 「ぇっ?! わ、若葉っ?!?! ナニして……っ!!?? ぅんっ♡ ♡」
若 葉 「私には、素直に甘えてイイんですよ?」
狼狽える主人公にかまわず、若葉は無言で彼の服に手をかけ、そのまま肌へと手を沿える。華奢な彼女の掌が、男らしく硬いボディラインをなぞり、擽ったさを与えながら鎖骨まで服を捲りあげてしまう。
最近特に敏感になってしまった肌に、ささやかであっても甘美な刺激が主人公を犯す。
主人公 「~~~~っ♡ ♡」
声を噛み殺すと、代わりに鼻息が荒くなって恥ずかしさが増す。散々若葉や他仲間達に情けない姿をみせてきたため、手遅れでしかないが、それでもここまで植え付けてしまった、己が情けないというレッテルを剥がし、巻き返しを図るために、主人公は己を奮い立たせて喘ぐことを我慢する。
彼女達は“情けない”だけに反応しているワケでは、当然ないのだが。知らぬが仏。
若 葉 「どうしてですか?」
主人公 「~~~~っっ」
不思議そうに首を傾げる若葉に対し、今の主人公では焦りもあって、どう答えていいのか考えが及ばない。
汗を滲ませ、頬も紅潮させる体温の上昇。眉尻を下げて困り果てる弱々しい表情。あらゆる恥ずかしくて見られたくない、隙だらけな自分を観ては、愉悦に秘部を濡らすようなサディズムに目醒めてしまった幼馴染の前で、容易く曝してしまったコトでさらに羞恥心に薪を焚べる。
発した声は音になるだけで、言葉として紡がれないまま口の中で解けて消えていく。
若 葉 「……主人公君」
スルスルスル……
主人公 「ぇっ?! わ、若葉っ?!?! ナニして……っ!!?? ぅんっ♡ ♡」
若 葉 「私には、素直に甘えてイイんですよ?」
狼狽える主人公にかまわず、若葉は無言で彼の服に手をかけ、そのまま肌へと手を沿える。華奢な彼女の掌が、男らしく硬いボディラインをなぞり、擽ったさを与えながら鎖骨まで服を捲りあげてしまう。
最近特に敏感になってしまった肌に、ささやかであっても甘美な刺激が主人公を犯す。
主人公 「~~~~っ♡ ♡」
声を噛み殺すと、代わりに鼻息が荒くなって恥ずかしさが増す。散々若葉や他仲間達に情けない姿をみせてきたため、手遅れでしかないが、それでもここまで植え付けてしまった、己が情けないというレッテルを剥がし、巻き返しを図るために、主人公は己を奮い立たせて喘ぐことを我慢する。
彼女達は“情けない”だけに反応しているワケでは、当然ないのだが。知らぬが仏。
795: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/01(土) 16:12:07.36:FEvJe8qR0 (1/1)
若葉 「可愛い乳首♡」
捲れた服の下から現れた、厚い胸板。そこで控えめに鎮座するふたつの頂。
若葉は妖艶な色を孕んだ瞳を細め、頂の片割れに口付けた。
ちゅうっ♡ ♡
主人公の反応を安価↓
1:(我慢我慢我慢我慢我慢我慢ッッ!!!!)
2:我慢しきれずに声が漏れてしまう
3:にゃーにゃー鳴いちゃう
4:自由安価
若葉 「可愛い乳首♡」
捲れた服の下から現れた、厚い胸板。そこで控えめに鎮座するふたつの頂。
若葉は妖艶な色を孕んだ瞳を細め、頂の片割れに口付けた。
ちゅうっ♡ ♡
主人公の反応を安価↓
1:(我慢我慢我慢我慢我慢我慢ッッ!!!!)
2:我慢しきれずに声が漏れてしまう
3:にゃーにゃー鳴いちゃう
4:自由安価
796:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/01(土) 16:17:56.05:2w0ui1nP0 (1/1)
1
1
797: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/02(日) 00:25:10.57:dCDu9qlc0 (1/5)
ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ♡
主人公 「──────ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」
なんとか喘ぎを耐えることはできたが、ガタイの良い男である自分の胸に、可憐な幼馴染の美少女が吸いついているという、耽美的でマイノリティさが際立つ現実には、拭いきれない後ろめたさで筋肉を硬直させ、唯一動かせた顔だけ背けてしまう。
若 葉 「ちゅっ♡ ♡ ちゅっ♡ ♡ ちゅぅぅぅっ♡ ♡」
主人公 「ッッ♡ ♡ ッッ♡ ♡ ~~~~ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
顔を背けてはいても、若葉のうるうるの唇から与えられる啄むキスを拒むこともできず、無抵抗に受容れる。
それは快感や肉欲を求めるだけの、感情の絡まない無抵抗なのか。彼女への想いがあるが故の受容れなのか。
しかし、少しすれば主人公の力みは弛まり──────
若 葉 「ちゅぷぷぅっ♡ ♡ コロコロれろろぉ♡ ♡」
クニクニクニクニ♡
主人公 「!♡! ♡! ♡! ♡」
──────逆に、若葉の行為は段階をあげる。
座していた頂が完全に隆起したところでバードキスをやめ、今度は主人公そのものを味わおうと口に含む。
舌を絡ませ、ねっとりコロコロと転がして堪能すると、とうとう空いていた片割れに人差し指をかけ、指の腹を使い焦らすようにほんの尖端を摩る。
ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ♡
主人公 「──────ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」
なんとか喘ぎを耐えることはできたが、ガタイの良い男である自分の胸に、可憐な幼馴染の美少女が吸いついているという、耽美的でマイノリティさが際立つ現実には、拭いきれない後ろめたさで筋肉を硬直させ、唯一動かせた顔だけ背けてしまう。
若 葉 「ちゅっ♡ ♡ ちゅっ♡ ♡ ちゅぅぅぅっ♡ ♡」
主人公 「ッッ♡ ♡ ッッ♡ ♡ ~~~~ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
顔を背けてはいても、若葉のうるうるの唇から与えられる啄むキスを拒むこともできず、無抵抗に受容れる。
それは快感や肉欲を求めるだけの、感情の絡まない無抵抗なのか。彼女への想いがあるが故の受容れなのか。
しかし、少しすれば主人公の力みは弛まり──────
若 葉 「ちゅぷぷぅっ♡ ♡ コロコロれろろぉ♡ ♡」
クニクニクニクニ♡
主人公 「!♡! ♡! ♡! ♡」
──────逆に、若葉の行為は段階をあげる。
座していた頂が完全に隆起したところでバードキスをやめ、今度は主人公そのものを味わおうと口に含む。
舌を絡ませ、ねっとりコロコロと転がして堪能すると、とうとう空いていた片割れに人差し指をかけ、指の腹を使い焦らすようにほんの尖端を摩る。
798: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/02(日) 16:12:59.53:dCDu9qlc0 (2/5)
主人公 (我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢────ッッ!!!!)
緩やかで、輪郭をもたないもどかしい快感。それだけに、簡単に気を緩めて濡れた声を漏らしてしまいそうで、主人公は頭の中でなんども“我慢”と唱えることで気を引き締めてやり過ごそうと努める。
若 葉 「ちゅっぽっ♡ ♡」
主人公 「っ♡ ♡ ♡ ♡」
ひとしきり主人公を味わったことで、彼を求める渇きが充分ではなくとも癒え、卑らしい音をともない、若葉の唇が離れた。
珍しく主人公が踏ん張って声をあげないため、どうしているのか確かめるため、若葉は頭上を仰ぐ──────そこには我慢の限界を迎えそうで、切なさに瞳を濡らした主人公の貌があった。
若 葉 「♡ ♡」
若葉の口の端が、自然とにんまりと吊りあがる。
若 葉 「主人公君の匂い、私はとっても大好きです。嗅いでると、優しく穏やかな気持ちになれるんです」
主人公 「フスッ、フスーッ♡ ♡」
続きが欲しくなる感情と、情けない姿をみせてしまう前に若葉が離れたことに安堵する複雑な感情で佇む主人公の胸板に、若葉が頭を擦り寄せる。
声は我慢できても、情けない興奮の鼻息はダダ漏れにしている主人公だが、若葉は気にしない。
主人公 (我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢────ッッ!!!!)
緩やかで、輪郭をもたないもどかしい快感。それだけに、簡単に気を緩めて濡れた声を漏らしてしまいそうで、主人公は頭の中でなんども“我慢”と唱えることで気を引き締めてやり過ごそうと努める。
若 葉 「ちゅっぽっ♡ ♡」
主人公 「っ♡ ♡ ♡ ♡」
ひとしきり主人公を味わったことで、彼を求める渇きが充分ではなくとも癒え、卑らしい音をともない、若葉の唇が離れた。
珍しく主人公が踏ん張って声をあげないため、どうしているのか確かめるため、若葉は頭上を仰ぐ──────そこには我慢の限界を迎えそうで、切なさに瞳を濡らした主人公の貌があった。
若 葉 「♡ ♡」
若葉の口の端が、自然とにんまりと吊りあがる。
若 葉 「主人公君の匂い、私はとっても大好きです。嗅いでると、優しく穏やかな気持ちになれるんです」
主人公 「フスッ、フスーッ♡ ♡」
続きが欲しくなる感情と、情けない姿をみせてしまう前に若葉が離れたことに安堵する複雑な感情で佇む主人公の胸板に、若葉が頭を擦り寄せる。
声は我慢できても、情けない興奮の鼻息はダダ漏れにしている主人公だが、若葉は気にしない。
799: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/02(日) 16:13:40.04:dCDu9qlc0 (3/5)
若 葉 「でも、そんな癒される匂いのはずなのに、まるで媚薬のように官能を刺激されてしまって……つい夢中になって……主人公君にはしたないことをしてしまうんです」
スリ……♡
主人公 「!!??」
若葉から告げられる、主人公が女の子達に襲われ、虐められる理由。驚いているその間にも、若葉の指が再び尖頭を摩りだし──────
若 葉 「でも……匂いだけじゃないですよ? 汗や肌の味だって、こんなにも美味しくて……ちゅっ♡ ♡ ちゅっ♡ ♡」
主人公 「ッッ♡ ♡ ~~~~ッッ♡ ♡」
──────唾液を纏った頂も啄んで弄ぶ。
若 葉 「こんなにも大好きな主人公君の匂いが、私のシーツにマーキングされるなんて大歓迎なんですけど……主人公君が私に気づかって遠慮するというのでしたら、それはそれで少し悲しいですけど、嬉しいです。ですので────」
若 葉 「ここでやめますか?」
主人公 「!!!!」
まっすぐな瞳が、主人公に刺さる。
主人公の行動を安価↓
1:「もっとください♡」と答え若葉に優しくベッドへ沈められる
2:「お願いします♡」と自らベッドへ横になる
3:「押し倒してくれれば覚悟します……♡」と誘い受け
4:自由安価
若 葉 「でも、そんな癒される匂いのはずなのに、まるで媚薬のように官能を刺激されてしまって……つい夢中になって……主人公君にはしたないことをしてしまうんです」
スリ……♡
主人公 「!!??」
若葉から告げられる、主人公が女の子達に襲われ、虐められる理由。驚いているその間にも、若葉の指が再び尖頭を摩りだし──────
若 葉 「でも……匂いだけじゃないですよ? 汗や肌の味だって、こんなにも美味しくて……ちゅっ♡ ♡ ちゅっ♡ ♡」
主人公 「ッッ♡ ♡ ~~~~ッッ♡ ♡」
──────唾液を纏った頂も啄んで弄ぶ。
若 葉 「こんなにも大好きな主人公君の匂いが、私のシーツにマーキングされるなんて大歓迎なんですけど……主人公君が私に気づかって遠慮するというのでしたら、それはそれで少し悲しいですけど、嬉しいです。ですので────」
若 葉 「ここでやめますか?」
主人公 「!!!!」
まっすぐな瞳が、主人公に刺さる。
主人公の行動を安価↓
1:「もっとください♡」と答え若葉に優しくベッドへ沈められる
2:「お願いします♡」と自らベッドへ横になる
3:「押し倒してくれれば覚悟します……♡」と誘い受け
4:自由安価
800:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/02(日) 16:20:31.28:CDZpt2LsO (1/1)
1
1
801: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/02(日) 23:25:51.69:dCDu9qlc0 (4/5)
主人公 「…………もっと……ください……♡ ♡」
これまで発情猿のように軽々しくおねだりしてきた反動か。理性が働いている場面でのおねだりは、顔から火を噴いてそこから火達磨になりそうなくらいの羞恥心に苛まれる。
──────それでも、この男は超弩級のマゾ男。
羞恥心では隠しきれない、悦びに奮えた声と唇で、若葉につづきの催促を口にする。
若 葉 「主人公君は素直でとっても可愛いですね♡ まずはベッドに座ってください……♡」
主人公 「はい……♡ ♡」
ここまできてしまうと、もう我慢する必要はない。主人公はベッドへ腰掛け、次にくる若葉の行動に胸を馳せ待機する。
ベッドへの沈め方を安価↓
1:後頭部に手を添えられ、女の子のように扱われてジッと見つめ合いながら
2:後頭部に手を添えられ、乳首をちゅっちゅっされながら
3:「おちんちんも元気ですね♡」と乳首ちゅっちゅっされつつ、おちんぽもシコシコ
4:自由安価
主人公 「…………もっと……ください……♡ ♡」
これまで発情猿のように軽々しくおねだりしてきた反動か。理性が働いている場面でのおねだりは、顔から火を噴いてそこから火達磨になりそうなくらいの羞恥心に苛まれる。
──────それでも、この男は超弩級のマゾ男。
羞恥心では隠しきれない、悦びに奮えた声と唇で、若葉につづきの催促を口にする。
若 葉 「主人公君は素直でとっても可愛いですね♡ まずはベッドに座ってください……♡」
主人公 「はい……♡ ♡」
ここまできてしまうと、もう我慢する必要はない。主人公はベッドへ腰掛け、次にくる若葉の行動に胸を馳せ待機する。
ベッドへの沈め方を安価↓
1:後頭部に手を添えられ、女の子のように扱われてジッと見つめ合いながら
2:後頭部に手を添えられ、乳首をちゅっちゅっされながら
3:「おちんちんも元気ですね♡」と乳首ちゅっちゅっされつつ、おちんぽもシコシコ
4:自由安価
802:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/02(日) 23:31:36.76:u+amYiy40 (1/1)
1
1
803:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/02(日) 23:32:45.15:14/D+2ts0 (1/2)
4 3+ここはとっても男らしいですね……胸板と大きくなったところを褒めてもらいつつ
4 3+ここはとっても男らしいですね……胸板と大きくなったところを褒めてもらいつつ
804: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/02(日) 23:55:41.43:dCDu9qlc0 (5/5)
ベッドへ沈めてからの若葉の行動を安価↓
1:おっぱいをひたすら狙い打ち
2:乳腺をスリスリしながら乳首ちゅっちゅっ
3:「おちんちん、窮屈そうですね♡」と乳首をクリクリちっちゅっされながらシコシコもされちゃう
4:自由安価
ベッドへ沈めてからの若葉の行動を安価↓
1:おっぱいをひたすら狙い打ち
2:乳腺をスリスリしながら乳首ちゅっちゅっ
3:「おちんちん、窮屈そうですね♡」と乳首をクリクリちっちゅっされながらシコシコもされちゃう
4:自由安価
805:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/02(日) 23:57:15.78:14/D+2ts0 (2/2)
4 3+ここはとっても男らしいですね……胸板と大きくなったところを褒めてもらえる
4 3+ここはとっても男らしいですね……胸板と大きくなったところを褒めてもらえる
806: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/03(月) 15:42:35.20:8jbYDg+vO (1/1)
若 葉 「緊張したお顔、女の子みたいでとっても可愛いですっ」
ちょんっ♡
主人公 「うぅ……か、からかうなよ……」
若 葉 「でも、こういうのが好きですよね? ふふっ♪」
主人公 「んぅ……♡」
からかいながら、主人公の鼻先に人差し指でちょんっと触れて微笑まれると、それ以上の反論はできなくなって大人しくなる。
若 葉 「主人公君の全部、私に身を任せてください」
主人公 「っ♡ ♡」
自分よりも男らしいセリフを真っ直ぐに吐ける幼馴染の女の子に、乙女になってしまう。少女漫画でヒロインが一目惚れ相手に視線を送ってときめいているシーンのような、自然と主人公の両手が胸許にきていて、仕草までが乙女化している。
若葉の手が、主人公の後頭部に添えられ、惹き込まれる真剣な眼差しがそそがれる。そのままふたりの身体が、ベッドへとゆっくりと傾き────主人公の背中が着地する。
若 葉 「反応や仕草は女の子ですけど、こちらとこちらは、とっても男らしいですね……ちゅぅっ♡ ♡」
若葉の唇は主人公の胸板にキスを散らし、右手は新たな部位へと伸ばされ、ソコを触れる。
スリ……♡
主人公 「ん……ッ♡ ♡」
右手が触れたのは、今日だけでなんど勃起し、射精をしたかも判らないほど稼働しどおしになっているペニス。あたりまえに現在も硬く張り詰め、熱く脈打っている。
若 葉 「緊張したお顔、女の子みたいでとっても可愛いですっ」
ちょんっ♡
主人公 「うぅ……か、からかうなよ……」
若 葉 「でも、こういうのが好きですよね? ふふっ♪」
主人公 「んぅ……♡」
からかいながら、主人公の鼻先に人差し指でちょんっと触れて微笑まれると、それ以上の反論はできなくなって大人しくなる。
若 葉 「主人公君の全部、私に身を任せてください」
主人公 「っ♡ ♡」
自分よりも男らしいセリフを真っ直ぐに吐ける幼馴染の女の子に、乙女になってしまう。少女漫画でヒロインが一目惚れ相手に視線を送ってときめいているシーンのような、自然と主人公の両手が胸許にきていて、仕草までが乙女化している。
若葉の手が、主人公の後頭部に添えられ、惹き込まれる真剣な眼差しがそそがれる。そのままふたりの身体が、ベッドへとゆっくりと傾き────主人公の背中が着地する。
若 葉 「反応や仕草は女の子ですけど、こちらとこちらは、とっても男らしいですね……ちゅぅっ♡ ♡」
若葉の唇は主人公の胸板にキスを散らし、右手は新たな部位へと伸ばされ、ソコを触れる。
スリ……♡
主人公 「ん……ッ♡ ♡」
右手が触れたのは、今日だけでなんど勃起し、射精をしたかも判らないほど稼働しどおしになっているペニス。あたりまえに現在も硬く張り詰め、熱く脈打っている。
807: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/04(火) 02:38:12.90:80ag7VVA0 (1/2)
若 葉 「服の上からでも伝わる、スゴい質量に生命力♡ こうして触れているだけで、はしたないですけど、太腿まで濡れちゃいます♡」
主人公 「ぬ、濡れるって……やっぱ、その……♡」
男でいうところの我慢汁────愛液なのかと問いそうになるところを呑み込んだ。
若 葉 「……えっち♡」
主人公 「ご、ごめん!! 調子のったっ!!」
若 葉 「ふふふっ、冗談ですよ♪ さぁ、おっぱいに集中してください♡」
若葉の空いた左手が、主人公の右の乳頭を摘んで強弱をつけて責める。
きゅむっ♡ きゅむっ♡ きゅんむぅぅっ♡
主人公 「ひぐっ♡ ♡ んんんぅ″っ♡ ♡ ぅ″ぉ″お″ッ♡ ♡」
主人公の嬌声は若葉が与える快楽の強弱に従い、ときおり濁点にまみれた下品なモノが混ざり込む。その下品さが余裕のなさと、快感の刺さり具合の高さが表れていて、若葉の昂揚感のバロメーターが跳ねあがるため、若葉は喜ぶ。
主人公の乳頭も、彼女の嗜虐心を引きだそうと、妖艶な紅に色づき“もっと虐めて♡”“痛めつけて欲しい♡”と、その身を差しだすように肉は厚く膨らむ。
扱き方を安価↓
1:おちんぽを取りだしてシコシコ
2:衣類越しでシコシコ
3:衣類越しに亀頭をなでなで
4:自由安価
若 葉 「服の上からでも伝わる、スゴい質量に生命力♡ こうして触れているだけで、はしたないですけど、太腿まで濡れちゃいます♡」
主人公 「ぬ、濡れるって……やっぱ、その……♡」
男でいうところの我慢汁────愛液なのかと問いそうになるところを呑み込んだ。
若 葉 「……えっち♡」
主人公 「ご、ごめん!! 調子のったっ!!」
若 葉 「ふふふっ、冗談ですよ♪ さぁ、おっぱいに集中してください♡」
若葉の空いた左手が、主人公の右の乳頭を摘んで強弱をつけて責める。
きゅむっ♡ きゅむっ♡ きゅんむぅぅっ♡
主人公 「ひぐっ♡ ♡ んんんぅ″っ♡ ♡ ぅ″ぉ″お″ッ♡ ♡」
主人公の嬌声は若葉が与える快楽の強弱に従い、ときおり濁点にまみれた下品なモノが混ざり込む。その下品さが余裕のなさと、快感の刺さり具合の高さが表れていて、若葉の昂揚感のバロメーターが跳ねあがるため、若葉は喜ぶ。
主人公の乳頭も、彼女の嗜虐心を引きだそうと、妖艶な紅に色づき“もっと虐めて♡”“痛めつけて欲しい♡”と、その身を差しだすように肉は厚く膨らむ。
扱き方を安価↓
1:おちんぽを取りだしてシコシコ
2:衣類越しでシコシコ
3:衣類越しに亀頭をなでなで
4:自由安価
808:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/04(火) 06:34:17.54:ZPDeBcAwO (1/1)
1
1
809: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/04(火) 18:14:00.26:80ag7VVA0 (2/2)
若 葉 「おちんちんも、直に触っちゃいますね♡」
主人公 「そのまま……全部搾り取られてもイイ……♡ ♡」
若 葉 「まぁっ♡ そんな過激でスケベなコトを言われてしまったら私、頑張っちゃいますよ♪ 腰、少しあげてください」
主人公 「ん……ふ……♡ ♡」
ゴソゴソ……ブルルルンッ♡ ♡ むぅぉんわぁぁあ……♡ ♡
主人公の大胆な発言に若葉はクスリと笑うと、ズボンをズリ下げ、パンパンになっているペニスを跳ねおこさせて空気に晒す。
若 葉 「あぁ……♡ ♡ 畏怖を駆り立てるのに、美しさをも兼ね備えた造形♡ ♡ それに……はじめて嗅いだあの日の主人公君の香りよりも、鼻腔を抜けた瞬間、脳天も子宮も主人公君でいっぱいになって溺れて蕩けてしまいそうなくらい、重厚さと刺激が増しています♡ ♡」
ここまで昔の可憐な若葉を見せていた彼女だったが、ここにきて最近の、雄に酔わされた雌の若葉が貌をのぞかせて微笑んでいた。
主人公 「あ、ぁ……っ♡ ♡」
こんどは主人公が若葉の色香に奮えた。
若 葉 「おっぱいとおちんちんの両方、いっしょにイきましょうね♡」
口に含んで転がし遊ぶ乳頭。指で摘んで捏ねくりまわされる乳頭。性欲で聳り立つ太く長い、剥きだしになった肉の棒。これらを一手に若葉が可愛がりつつ癒しを施す。
若 葉 「おちんちんも、直に触っちゃいますね♡」
主人公 「そのまま……全部搾り取られてもイイ……♡ ♡」
若 葉 「まぁっ♡ そんな過激でスケベなコトを言われてしまったら私、頑張っちゃいますよ♪ 腰、少しあげてください」
主人公 「ん……ふ……♡ ♡」
ゴソゴソ……ブルルルンッ♡ ♡ むぅぉんわぁぁあ……♡ ♡
主人公の大胆な発言に若葉はクスリと笑うと、ズボンをズリ下げ、パンパンになっているペニスを跳ねおこさせて空気に晒す。
若 葉 「あぁ……♡ ♡ 畏怖を駆り立てるのに、美しさをも兼ね備えた造形♡ ♡ それに……はじめて嗅いだあの日の主人公君の香りよりも、鼻腔を抜けた瞬間、脳天も子宮も主人公君でいっぱいになって溺れて蕩けてしまいそうなくらい、重厚さと刺激が増しています♡ ♡」
ここまで昔の可憐な若葉を見せていた彼女だったが、ここにきて最近の、雄に酔わされた雌の若葉が貌をのぞかせて微笑んでいた。
主人公 「あ、ぁ……っ♡ ♡」
こんどは主人公が若葉の色香に奮えた。
若 葉 「おっぱいとおちんちんの両方、いっしょにイきましょうね♡」
口に含んで転がし遊ぶ乳頭。指で摘んで捏ねくりまわされる乳頭。性欲で聳り立つ太く長い、剥きだしになった肉の棒。これらを一手に若葉が可愛がりつつ癒しを施す。
810:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/04(火) 18:19:46.51:e74TUiq3o (1/1)
女より色っぽい声で泣きやがるぜこいつーっ!
女より色っぽい声で泣きやがるぜこいつーっ!
811: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/05(水) 16:33:13.48:bv2/i/rY0 (1/2)
>>810
ホントにコイツチンコついてんのかよー?
主人公 「ひぃんっ♡ ちゅいてましゅぅぅっ♡ ♡」
若 葉 「ちゅぱっ♡ ♡ ちゅっ♡ ♡ んれぇ……♡ ♡ んちゅっ♡ ♡ ちゅくちゅくっ♡ ♡ はみはみっ♡ ♡」
グリッ♡ グリュッ♡ グ ギ ュ リ ュ ン ッ ♡
主人公 「はぅんっ♡ ♡ ぅ″ッ♡ ♡ ゔ ン″ ッ ッ ♡ ♡」
スリスリ♡ ぬち……♡ ぬちぬち♡
に ち ゅ に ち ゅ に ち ゅ く ち ゅ く ち ゅ ぐ ち ゅ ち ゅ っ …… ♡
主人公 「ぬ″ぐぅ″っ♡ ♡ ふごぉ″お″っ♡ ♡ ぉ″ごお″お″ぐゔゔゔん″ん″ん″の″ぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
若葉の血色好く、整った赤い唇から奏でられるチュパ音と、彼女の優美な手が上下するたび、粘度の高い、耳に残る水音が響く中。艶声と呼ぶには酷く濁った不透明な主人公のソレと合わせて、衣擦れの音も重る。
あらゆる物音と熱気が、若葉の部屋をふさわしい濡場に彩る。
若 葉 「おちんちんのビクビクの頻度も、熱さも、エッチな香りも、クラクラしてしまうくらい強まって……ふふっ♡ 私の手では溢れるくらい、主人公君のカウパーでぐしょぐしょになっちゃいました♡」
動かすたびに、若葉の手では堰きとめきれない我慢汁が滴り落ちたり、飛び散った滴が、主人公の股間、腹、太腿やシーツに及ぶまで、派手に汚していく。
主人公 「わ″がばッ♡ ♡ も″ぉ″イ″グッ♡ ♡ イ″グぅ″ぅ″ッ♡ ♡ ♡ ♡ ヂグビも″ヂンゴも″イ″ッぢゃゔぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
身体が受容れられる快感の限界に届いた主人公は、若葉を容易く包みこめてしまう身体を、産まれたての四足獣のようにか弱く震わせ、甘えた視線と口調で彼女に縋る。
射精のさせ方を安価↓
1:そのまま若葉の手に射精
2:主人公の腹や胸板にぶっかけ
3:両手を筒状になるように亀頭に被せてその穴からお口で受けとめる
4:自由安価
>>810
ホントにコイツチンコついてんのかよー?
主人公 「ひぃんっ♡ ちゅいてましゅぅぅっ♡ ♡」
若 葉 「ちゅぱっ♡ ♡ ちゅっ♡ ♡ んれぇ……♡ ♡ んちゅっ♡ ♡ ちゅくちゅくっ♡ ♡ はみはみっ♡ ♡」
グリッ♡ グリュッ♡ グ ギ ュ リ ュ ン ッ ♡
主人公 「はぅんっ♡ ♡ ぅ″ッ♡ ♡ ゔ ン″ ッ ッ ♡ ♡」
スリスリ♡ ぬち……♡ ぬちぬち♡
に ち ゅ に ち ゅ に ち ゅ く ち ゅ く ち ゅ ぐ ち ゅ ち ゅ っ …… ♡
主人公 「ぬ″ぐぅ″っ♡ ♡ ふごぉ″お″っ♡ ♡ ぉ″ごお″お″ぐゔゔゔん″ん″ん″の″ぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
若葉の血色好く、整った赤い唇から奏でられるチュパ音と、彼女の優美な手が上下するたび、粘度の高い、耳に残る水音が響く中。艶声と呼ぶには酷く濁った不透明な主人公のソレと合わせて、衣擦れの音も重る。
あらゆる物音と熱気が、若葉の部屋をふさわしい濡場に彩る。
若 葉 「おちんちんのビクビクの頻度も、熱さも、エッチな香りも、クラクラしてしまうくらい強まって……ふふっ♡ 私の手では溢れるくらい、主人公君のカウパーでぐしょぐしょになっちゃいました♡」
動かすたびに、若葉の手では堰きとめきれない我慢汁が滴り落ちたり、飛び散った滴が、主人公の股間、腹、太腿やシーツに及ぶまで、派手に汚していく。
主人公 「わ″がばッ♡ ♡ も″ぉ″イ″グッ♡ ♡ イ″グぅ″ぅ″ッ♡ ♡ ♡ ♡ ヂグビも″ヂンゴも″イ″ッぢゃゔぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
身体が受容れられる快感の限界に届いた主人公は、若葉を容易く包みこめてしまう身体を、産まれたての四足獣のようにか弱く震わせ、甘えた視線と口調で彼女に縋る。
射精のさせ方を安価↓
1:そのまま若葉の手に射精
2:主人公の腹や胸板にぶっかけ
3:両手を筒状になるように亀頭に被せてその穴からお口で受けとめる
4:自由安価
812:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/05(水) 16:57:11.40:bUcvYwYgo (1/1)
1
1
813:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/05(水) 22:54:35.58:KEyLhEj1o (1/1)
『21時~ニコニコ老人会RUST 3
2026 Summer チーム面談→練習』
▽RUST(ラスト)
×布団ちゃん×恭一郎×キズナアイ(Vtuber)
(19:49~)
ttps://www.twitch.tv/kato_junichi0817
『21時~ニコニコ老人会RUST 3
2026 Summer チーム面談→練習』
▽RUST(ラスト)
×布団ちゃん×恭一郎×キズナアイ(Vtuber)
(19:49~)
ttps://www.twitch.tv/kato_junichi0817
814: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/05(水) 23:19:21.30:bv2/i/rY0 (2/2)
若 葉 「これから私の手の中はおまんこだと思ってください♡ 今から主人公君は、このおまんこの奥のさらに奥にある子宮に、主人公君の精子で満たして“絶対に受精させる”という意思をもってビュービュー♡ って……射精しちゃってください♡」
主人公 「お″♡ お″ま″ん″ごぉ″♡ ♡」
若葉からの提案に、主人公は赤い貌をさらに赤くするが、腰はベッドから浮き、動きは若葉の提案に賛同するように、ヘコヘコと前後する。
若葉の発言を安価↓
1:「腰ヘコがとっても上手ですね♡射精も上手にできるかな?」
2:「そうです♡私がママで、主人公君はパパですよ♡」
3:「力強くて男らしい腰づかい♡その調子で雄々しい射精をみせてください♡」
4:自由安価
若 葉 「これから私の手の中はおまんこだと思ってください♡ 今から主人公君は、このおまんこの奥のさらに奥にある子宮に、主人公君の精子で満たして“絶対に受精させる”という意思をもってビュービュー♡ って……射精しちゃってください♡」
主人公 「お″♡ お″ま″ん″ごぉ″♡ ♡」
若葉からの提案に、主人公は赤い貌をさらに赤くするが、腰はベッドから浮き、動きは若葉の提案に賛同するように、ヘコヘコと前後する。
若葉の発言を安価↓
1:「腰ヘコがとっても上手ですね♡射精も上手にできるかな?」
2:「そうです♡私がママで、主人公君はパパですよ♡」
3:「力強くて男らしい腰づかい♡その調子で雄々しい射精をみせてください♡」
4:自由安価
815:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/05(水) 23:22:06.07:ZGxfMCLX0 (1/1)
2
2
816: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/06(木) 17:27:00.26:RWuN+EjA0 (1/2)
若 葉 「そうです♡ 私がママで、主人公君はパパですよ♡」
主人公 「お″り″ぇ″……パパぁ″……♡ ♡」
“パパ”の響きに、胸にジンッとこみあげる感情。涙の潤みだけではない輝きが、瞳に生まれる。
若 葉 「強くてカッコイイパパの誕生日ですね♡ 仲睦まじい幸せな家庭を築きましょう♡」
シコシコシコシコ♡ ジュコジュコジュコジュコッ♡ ボジュボジュボジュボジュッ♡
主人公の前向きな反応に安堵すると同時に気を良くした若葉の手淫は、速度と締めつけが高まった。
そう遠くない未来。本当に実現するかもしれない可能性への期待に向けられた手淫。
主人公 「ぁ″ぁ″あ″あ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ お″り″ぇ″パパに″♡ パパに″に″ゃり″ま″じゅぅ″ぅ″ぅ″ゔゔゔゔッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
自分が子作りするというシチュエーションに胸踊らせる主人公が迎える絶頂感は、多幸に満ちて外へ打ち出された。
♡ ♡ ず び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ど び ゅ び ゅ る る る る っ ♡ ♡ ぼ び ゅ ぅ ぅ ぶ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
主人公 「ン″ッッッッォ″ホぉ″ぉ″お″お″ぉ″お″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
若 葉 「ぁあっ♡ ♡ 主人公君がパパになりたいっていう想いに溢れた熱い射精ッ♡ ♡ ♡ ♡ このまま処女懐胎できそうなくらいの主人公君の精液が♡ 主人公君の精液が私の手にドプドプとぉぉぉッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
片手では受けとめきれないきれないと察した若葉は、両手で受けとめようとするが、勢いの苛烈さから彼女の両手では、どうしても指の隙間から白いマグマビュビュビュッと噴き出てしまい、すでに我慢汁で汚していた手が、こんどは白く汚れ、主人公の股間にまで及んでしまう。
若 葉 「こんなに射精してしまうくらい、パパになるのが嬉しいんですね♡」
ようやく余韻を残してヒクヒクするまで落ち着いたペニスから手を離した若葉は、自分の両手の有様と、主人公の股間の惨状をうっとりと眺めつつ、主人公に答えを求める。
若 葉 「そうです♡ 私がママで、主人公君はパパですよ♡」
主人公 「お″り″ぇ″……パパぁ″……♡ ♡」
“パパ”の響きに、胸にジンッとこみあげる感情。涙の潤みだけではない輝きが、瞳に生まれる。
若 葉 「強くてカッコイイパパの誕生日ですね♡ 仲睦まじい幸せな家庭を築きましょう♡」
シコシコシコシコ♡ ジュコジュコジュコジュコッ♡ ボジュボジュボジュボジュッ♡
主人公の前向きな反応に安堵すると同時に気を良くした若葉の手淫は、速度と締めつけが高まった。
そう遠くない未来。本当に実現するかもしれない可能性への期待に向けられた手淫。
主人公 「ぁ″ぁ″あ″あ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ お″り″ぇ″パパに″♡ パパに″に″ゃり″ま″じゅぅ″ぅ″ぅ″ゔゔゔゔッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
自分が子作りするというシチュエーションに胸踊らせる主人公が迎える絶頂感は、多幸に満ちて外へ打ち出された。
♡ ♡ ず び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ど び ゅ び ゅ る る る る っ ♡ ♡ ぼ び ゅ ぅ ぅ ぶ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
主人公 「ン″ッッッッォ″ホぉ″ぉ″お″お″ぉ″お″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
若 葉 「ぁあっ♡ ♡ 主人公君がパパになりたいっていう想いに溢れた熱い射精ッ♡ ♡ ♡ ♡ このまま処女懐胎できそうなくらいの主人公君の精液が♡ 主人公君の精液が私の手にドプドプとぉぉぉッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
片手では受けとめきれないきれないと察した若葉は、両手で受けとめようとするが、勢いの苛烈さから彼女の両手では、どうしても指の隙間から白いマグマビュビュビュッと噴き出てしまい、すでに我慢汁で汚していた手が、こんどは白く汚れ、主人公の股間にまで及んでしまう。
若 葉 「こんなに射精してしまうくらい、パパになるのが嬉しいんですね♡」
ようやく余韻を残してヒクヒクするまで落ち着いたペニスから手を離した若葉は、自分の両手の有様と、主人公の股間の惨状をうっとりと眺めつつ、主人公に答えを求める。
817: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/06(木) 17:28:02.71:RWuN+EjA0 (2/2)
主人公 「うん♡ ♡ うぇちぃ♡ ♡ れも……」
主人公はなにごとか気にかかることがあるのか、表情がわずかに沈む。
自分が隊の仲間の全員から好意を寄せられている自覚がしっかりとある。
もし、本当に今ここで恋人でもない、幼馴染の若葉と肉体の契りを交わしたとなったら“他の仲間達はどう思うだろうか?”“しかし、全員に思わせぶりな態度も誠実ではない”という疑念が浮かぶ。
若 葉 「…………」
幼馴染である若葉は、主人公の胸中を察することができたらしい。
若 葉 「主人公君は、もっとよくばりになっても許されますよ」
主人公 「ふへ……?」
若葉は気持ちの読めない複雑な顔をして笑った。
誰のハプニングになるかこのレスのコンマで決定
1~25:>>554波
26~50:>>551萌黄
51~75:>>552來空
76~00:>>550愛菜
王様ゲームの猫プレイがかなり短かったのと、若葉ちゃんの軌道修正を兼ねてのハプニング追加終了!
主人公 「うん♡ ♡ うぇちぃ♡ ♡ れも……」
主人公はなにごとか気にかかることがあるのか、表情がわずかに沈む。
自分が隊の仲間の全員から好意を寄せられている自覚がしっかりとある。
もし、本当に今ここで恋人でもない、幼馴染の若葉と肉体の契りを交わしたとなったら“他の仲間達はどう思うだろうか?”“しかし、全員に思わせぶりな態度も誠実ではない”という疑念が浮かぶ。
若 葉 「…………」
幼馴染である若葉は、主人公の胸中を察することができたらしい。
若 葉 「主人公君は、もっとよくばりになっても許されますよ」
主人公 「ふへ……?」
若葉は気持ちの読めない複雑な顔をして笑った。
誰のハプニングになるかこのレスのコンマで決定
1~25:>>554波
26~50:>>551萌黄
51~75:>>552來空
76~00:>>550愛菜
王様ゲームの猫プレイがかなり短かったのと、若葉ちゃんの軌道修正を兼ねてのハプニング追加終了!
818:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/06(木) 17:28:34.47:2vc3hxpNo (1/1)
こんなよわよわパパ子供もやだよ…
娘にも負けそうじゃん
こんなよわよわパパ子供もやだよ…
娘にも負けそうじゃん
819: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/07(金) 01:24:04.85:LQTbwjeY0 (1/2)
>>818
娘「パパにパーンチ!」ベチッ
主人公「まて! ソコちん────ぉ″ッ♡ ♡」♡♡ビュクビュクビュクッッ♡♡
こうかな? 確かにヤかもぉ……!?
── ビーチ ──
波からこの島を借りた理由はヒーロー訓練の合宿。女の子達とイチャついてハーレム気分を味わうためではない。
訓練メニューをどうするか、海を眺めながら計画を練るため、ひとりビーチを訪れた──────はずだったのだが。
今彼の脳内は、自分の身体について思考をめぐらせていた。
主人公 (朝からずっと射精しまくってるはずなのに、薄くもならないし、量も減らない…………どうなってんだ? も、もしや病気の線もありえるかっ?!)
自分の睾丸が無限に精子をつくりだす、ファンタジーめミラクルな器官へ進化を遂げていることに思考が到達できていない主人公の胸は悶々とする。
主人公 「ん?」
なにかに気づいた主人公は辺りを見まわす。
「──────!!」
耳をすませて方向を捕捉した主人公は、そちらを振り向く。
來 空 「主人公君ッ!! 避けてくれっ!!」
主人公 「幸墨先輩っ?!?!」
空を滑空する來空が、危険な速度で主人公へと一直線に向かってくる。
主人公 「ちょっ?! ぇっ?! ととととまれとまれとまれぇぇええッッ!!!!」
反射的に両手を前にかざし、無謀にも彼女をとめようと試みる。
ズドォォォオオンッ!!
>>818
娘「パパにパーンチ!」ベチッ
主人公「まて! ソコちん────ぉ″ッ♡ ♡」♡♡ビュクビュクビュクッッ♡♡
こうかな? 確かにヤかもぉ……!?
── ビーチ ──
波からこの島を借りた理由はヒーロー訓練の合宿。女の子達とイチャついてハーレム気分を味わうためではない。
訓練メニューをどうするか、海を眺めながら計画を練るため、ひとりビーチを訪れた──────はずだったのだが。
今彼の脳内は、自分の身体について思考をめぐらせていた。
主人公 (朝からずっと射精しまくってるはずなのに、薄くもならないし、量も減らない…………どうなってんだ? も、もしや病気の線もありえるかっ?!)
自分の睾丸が無限に精子をつくりだす、ファンタジーめミラクルな器官へ進化を遂げていることに思考が到達できていない主人公の胸は悶々とする。
主人公 「ん?」
なにかに気づいた主人公は辺りを見まわす。
「──────!!」
耳をすませて方向を捕捉した主人公は、そちらを振り向く。
來 空 「主人公君ッ!! 避けてくれっ!!」
主人公 「幸墨先輩っ?!?!」
空を滑空する來空が、危険な速度で主人公へと一直線に向かってくる。
主人公 「ちょっ?! ぇっ?! ととととまれとまれとまれぇぇええッッ!!!!」
反射的に両手を前にかざし、無謀にも彼女をとめようと試みる。
ズドォォォオオンッ!!
820:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/07(金) 01:26:03.01:EgLSd9Yto (1/1)
一般人は真似しちゃいけません
一般人は真似しちゃいけません
821: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/07(金) 17:31:29.85:LQTbwjeY0 (2/2)
>>820
赤い花火になっちゃうぅぅっ!!
主人公 「うおおおおおおッッ?!?!?!」
ザリザリザリザリザリッ!!!!
主人公は來空を抱き留めたが、身体は絶叫を伴って砂浜に大きな轍をつくりながら吹っ飛ばされ、数百メートル先でようやくとまった。彼だったからよかったものの、普通の人間がこの事故に巻き込まれていたら、相手は人間の形など保っていられなかっただろう。
來 空 「すまない! 主人公君!! ぶじかッ?!」
主人公 「ぅぅう……ぶじ、ですぅ……」
主人公が頑丈だったとはいえ、かなりの勢いと衝撃の負荷がかかったため、内臓が潰された感覚と、脳の揺れで気持ち悪さに襲われる。
むにょん♡
主人公 「ぅ?」
しかし、その気持ち悪さを吹き飛ばしてしまうほど心地好い、柔らかな感触が下半身に乗っていることに気がつく。
♡ ♡ ど た ぷ ぅ ぅ ぅ ん ♡ ♡
主人公 「ほわっ?!?!」
來 空 「ボクのおっぱいがすまない……キミのチンポを刺激してしまったようだ♡」
脅威の胸囲を誇る、來空のたっぷりとふくよかな乳が、衝撃で屹立している主人公の股間を覆い隠している。
來 空 「まさか……コレくらいでイッたりしていないだろうな?」
來空はさっきまでの申し訳なさそうにしていた表情を一変させ、ニヤリと笑い、主人公を煽ってきた。
主人公 「いいい、イッてないですッ! イッてないですッ!!」
顔を赤くし、必死に首を振って射精していないコトを訴える。
來 空 「くくくっ。さすがの主人公であっても、チンポにおっぱいがぶつかったくらいでザーメンを撒き散らしたりしなよなぁ?」
主人公 「ち、誓ってしてませんって!!」
來空の行動を安価↓
1:「それならお詫びにパイズリをしよう♡」と服を捲ってブラをしたままパイズリ
2:「ボクのおっぱいでスッキリするとイイ♡」と着衣のまま身体ごとズリズリ
3:「キミはチンポにビンタされてもザーメンを噴くのかな?」と勃起チンポに着衣のままおっぱいビンタ
4:自由安価
>>820
赤い花火になっちゃうぅぅっ!!
主人公 「うおおおおおおッッ?!?!?!」
ザリザリザリザリザリッ!!!!
主人公は來空を抱き留めたが、身体は絶叫を伴って砂浜に大きな轍をつくりながら吹っ飛ばされ、数百メートル先でようやくとまった。彼だったからよかったものの、普通の人間がこの事故に巻き込まれていたら、相手は人間の形など保っていられなかっただろう。
來 空 「すまない! 主人公君!! ぶじかッ?!」
主人公 「ぅぅう……ぶじ、ですぅ……」
主人公が頑丈だったとはいえ、かなりの勢いと衝撃の負荷がかかったため、内臓が潰された感覚と、脳の揺れで気持ち悪さに襲われる。
むにょん♡
主人公 「ぅ?」
しかし、その気持ち悪さを吹き飛ばしてしまうほど心地好い、柔らかな感触が下半身に乗っていることに気がつく。
♡ ♡ ど た ぷ ぅ ぅ ぅ ん ♡ ♡
主人公 「ほわっ?!?!」
來 空 「ボクのおっぱいがすまない……キミのチンポを刺激してしまったようだ♡」
脅威の胸囲を誇る、來空のたっぷりとふくよかな乳が、衝撃で屹立している主人公の股間を覆い隠している。
來 空 「まさか……コレくらいでイッたりしていないだろうな?」
來空はさっきまでの申し訳なさそうにしていた表情を一変させ、ニヤリと笑い、主人公を煽ってきた。
主人公 「いいい、イッてないですッ! イッてないですッ!!」
顔を赤くし、必死に首を振って射精していないコトを訴える。
來 空 「くくくっ。さすがの主人公であっても、チンポにおっぱいがぶつかったくらいでザーメンを撒き散らしたりしなよなぁ?」
主人公 「ち、誓ってしてませんって!!」
來空の行動を安価↓
1:「それならお詫びにパイズリをしよう♡」と服を捲ってブラをしたままパイズリ
2:「ボクのおっぱいでスッキリするとイイ♡」と着衣のまま身体ごとズリズリ
3:「キミはチンポにビンタされてもザーメンを噴くのかな?」と勃起チンポに着衣のままおっぱいビンタ
4:自由安価
822:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/07(金) 17:58:02.79:+UxSPj0zo (1/1)
3
3
823: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/08(土) 22:47:18.54:0rVQ9r/k0 (1/1)
主人公が必死に否定をするため、楽しくなった來空は腕立て伏せをするような体勢で上体だけ身体を起こす。
乳房の肉の重心がカップへと偏り、アンダーの支えを失った來空の重量級乳房は、重力に従い、たぽんっ♡と吊り下がったことで乳同士の距離が生まれ、むちっ♡としていた谷間の縦線が消える。
布団になっていたおっぱいが、おっぱいカーテンへ変わり、主人公の盛ったズボンの膨らみに、ふにゃん♡と被さった。
主人公 「フスフスフスフスフスフス♡ ♡」
主人公から荒ぶる鼻息の音。船ではお触りを禁止されていたためか、あちらからがっつりとズボンの膨らみに触れている現状に、たいへん興奮している。
來 空 「それなら、キミはチンポにビンタされてもザーメンを噴かないということだな?」
主人公 「ほ?」
ニヤリと笑った來空が上体を捻り────
ば っ っ る る る る ぅ ぅ ん ん ん ッ ♡ ♡
────彼女に挑むようにして聳り立つ塔へ目掛け、重量級肉厚乳房によるフルスイングをブチかました。
主人公 「お″ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ほ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
恵まれた実りから放たれたビンタの威力は凄まじく、邪に築かれた主人公の塔を内側にまで衝撃を与え、激震させる。
次の展開を安価↓
1:よわよわ過ぎて射精しちゃう
2:腰を天に向けて突きあげアヘ顔でヘコヘコしちゃう
3:「卑しいチンコをおっぱいビンタで罰してください♡」とビンタのおかわり要求
4:自由安価
主人公が必死に否定をするため、楽しくなった來空は腕立て伏せをするような体勢で上体だけ身体を起こす。
乳房の肉の重心がカップへと偏り、アンダーの支えを失った來空の重量級乳房は、重力に従い、たぽんっ♡と吊り下がったことで乳同士の距離が生まれ、むちっ♡としていた谷間の縦線が消える。
布団になっていたおっぱいが、おっぱいカーテンへ変わり、主人公の盛ったズボンの膨らみに、ふにゃん♡と被さった。
主人公 「フスフスフスフスフスフス♡ ♡」
主人公から荒ぶる鼻息の音。船ではお触りを禁止されていたためか、あちらからがっつりとズボンの膨らみに触れている現状に、たいへん興奮している。
來 空 「それなら、キミはチンポにビンタされてもザーメンを噴かないということだな?」
主人公 「ほ?」
ニヤリと笑った來空が上体を捻り────
ば っ っ る る る る ぅ ぅ ん ん ん ッ ♡ ♡
────彼女に挑むようにして聳り立つ塔へ目掛け、重量級肉厚乳房によるフルスイングをブチかました。
主人公 「お″ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ほ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
恵まれた実りから放たれたビンタの威力は凄まじく、邪に築かれた主人公の塔を内側にまで衝撃を与え、激震させる。
次の展開を安価↓
1:よわよわ過ぎて射精しちゃう
2:腰を天に向けて突きあげアヘ顔でヘコヘコしちゃう
3:「卑しいチンコをおっぱいビンタで罰してください♡」とビンタのおかわり要求
4:自由安価
824:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/08(土) 22:49:13.10:y9QK3sFHo (1/1)
1
1
825: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/09(日) 17:53:23.16:Y/zL48b/0 (1/1)
主人公 「ン″────────ギぃぃいいいぃぃいいッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ ぼ ぼ ぼ ど び ゅ る る び ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡
爪先立ちになるくらい主人公の腰が來空の眼前にまで跳ねあがり、戦慄く。激流のごとく竿を渡った精液が、鈴口を圧迫しながら射出されたところで、快感に呑まれた主人公の爪先と腰は、グングンと高い位置で縫いつけられたように留まり、戦慄きつづける。
來空 「ククッ♡ どうしたんだ? 主人公君? そんなにボクにこのチンポを注目させたいのかな?」
主人公 「ぉひょ……♡ ♡ ひょひょひょ……♡ ♡」
豊満な乳房で容赦なしでペニスをビンタされるという、ドスケベでありながら、マゾ欲にも刺さった主人公はトリップして、怪しさ満点にだらしなくニヤけている。
次の展開を安価↓
1:パンツとズボンがぐちょぐちょになるまでおっぱいビンタ継続
2:下を脱がせて生のおちんぽにおっぱいビンタで來空の服がぬちょぬちょ
3: 着衣のままおちんぽもぐもぐ
4:自由安価
主人公 「ン″────────ギぃぃいいいぃぃいいッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ ぼ ぼ ぼ ど び ゅ る る び ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡
爪先立ちになるくらい主人公の腰が來空の眼前にまで跳ねあがり、戦慄く。激流のごとく竿を渡った精液が、鈴口を圧迫しながら射出されたところで、快感に呑まれた主人公の爪先と腰は、グングンと高い位置で縫いつけられたように留まり、戦慄きつづける。
來空 「ククッ♡ どうしたんだ? 主人公君? そんなにボクにこのチンポを注目させたいのかな?」
主人公 「ぉひょ……♡ ♡ ひょひょひょ……♡ ♡」
豊満な乳房で容赦なしでペニスをビンタされるという、ドスケベでありながら、マゾ欲にも刺さった主人公はトリップして、怪しさ満点にだらしなくニヤけている。
次の展開を安価↓
1:パンツとズボンがぐちょぐちょになるまでおっぱいビンタ継続
2:下を脱がせて生のおちんぽにおっぱいビンタで來空の服がぬちょぬちょ
3: 着衣のままおちんぽもぐもぐ
4:自由安価
826:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/09(日) 17:56:20.73:+0VywOSNo (1/1)
1
1
827: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/10(月) 16:09:30.90:P/SJUXAU0 (1/2)
來 空 「とても幸せそうだな♡ それなら、もっとボクのおっぱいで幸せになるとイイ♡」
主人公 「あへぇ……?」
來空は胸を整えるように下乳を腕で揺さぶってから、ビンタのおかわりのためにスタンバイし直す。
來 空 「そーれっ!!」
ば っ っ ぃ ぃ ぃ い い ん っ ♡ ♡
主人公 「へ ぎ ょ ぉ″ お″ ぉ″ お″ お″ ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ る る っ ♡ ♡
來 空 「まだまだっ♡」
ぼ っ っ ぃ ぃ ぃ い い ん っ ♡ ♡
主人公 「ぇ″ げ ぇ″ ぇ″ え″ ぇ″ え″ え″ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ず び ゅ ず び ゅ ず び ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
來空の身体が左右に揺れるたび、乳肉も遅れて左右に揺れ、主人公の塔が打たれて精液が迸る。
ばちゅんっ♡ ぬ″ちゅんっ♡ ぐちゅんっ♡
なんどめかのビンタになると、肉を打つ音よりも粘着質な水音が目立ちだし、ズボンの色が濃く染まっていき、いよいよ白い粘液がとろとろとズボンを貫通してしまう。
來 空 「これだけ射精しても衰えないとは……バケモノ並の精力だな♡ ボクのおっぱいの方がもたないよ♡」
主人公 「き……ヒィ……ッ♡ ♡ ♡ ♡」
快感で腰に力が入らなくなったのか、主人公は大の字になって倒れている。
布の繊維から押し出された精液は泡状になって、ズボンの広範囲を生温かく侵略している。しかし主人公は天にも昇る快楽に浸って戻ってこない。
來 空 「さすがに主人公君を担げないからなぁ……そこの日陰に運んで水分をとってきて置いておくとしよう」
数分後、目覚めた主人公はぐしょぐしょになったズボンをみて頭を抱えるのだった。
洗濯されたズボンとパンツをどうするか安価↓
1:メイド1と2がもってくる
2:キッチンにいたメイドがもってくる
3:ロリメイドがもってくる
4:乾燥し終えた乾燥機から自分で取って履く
5:スキップ
メイド1と2は双子にします。
來 空 「とても幸せそうだな♡ それなら、もっとボクのおっぱいで幸せになるとイイ♡」
主人公 「あへぇ……?」
來空は胸を整えるように下乳を腕で揺さぶってから、ビンタのおかわりのためにスタンバイし直す。
來 空 「そーれっ!!」
ば っ っ ぃ ぃ ぃ い い ん っ ♡ ♡
主人公 「へ ぎ ょ ぉ″ お″ ぉ″ お″ お″ ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ る る っ ♡ ♡
來 空 「まだまだっ♡」
ぼ っ っ ぃ ぃ ぃ い い ん っ ♡ ♡
主人公 「ぇ″ げ ぇ″ ぇ″ え″ ぇ″ え″ え″ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ず び ゅ ず び ゅ ず び ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
來空の身体が左右に揺れるたび、乳肉も遅れて左右に揺れ、主人公の塔が打たれて精液が迸る。
ばちゅんっ♡ ぬ″ちゅんっ♡ ぐちゅんっ♡
なんどめかのビンタになると、肉を打つ音よりも粘着質な水音が目立ちだし、ズボンの色が濃く染まっていき、いよいよ白い粘液がとろとろとズボンを貫通してしまう。
來 空 「これだけ射精しても衰えないとは……バケモノ並の精力だな♡ ボクのおっぱいの方がもたないよ♡」
主人公 「き……ヒィ……ッ♡ ♡ ♡ ♡」
快感で腰に力が入らなくなったのか、主人公は大の字になって倒れている。
布の繊維から押し出された精液は泡状になって、ズボンの広範囲を生温かく侵略している。しかし主人公は天にも昇る快楽に浸って戻ってこない。
來 空 「さすがに主人公君を担げないからなぁ……そこの日陰に運んで水分をとってきて置いておくとしよう」
数分後、目覚めた主人公はぐしょぐしょになったズボンをみて頭を抱えるのだった。
洗濯されたズボンとパンツをどうするか安価↓
1:メイド1と2がもってくる
2:キッチンにいたメイドがもってくる
3:ロリメイドがもってくる
4:乾燥し終えた乾燥機から自分で取って履く
5:スキップ
メイド1と2は双子にします。
828:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/10(月) 16:19:11.14:yp+atq9+0 (1/1)
3
この男24時間のうちの殆どの時間を射精に費やしてないか?
3
この男24時間のうちの殆どの時間を射精に費やしてないか?
829: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/10(月) 19:51:19.87:P/SJUXAU0 (2/2)
>>828
今回以上の女の子の群れに投げ込まれた日には、死なない程度の食事をさせつつも、休みなく搾精されちゃいそうですねぇ♡
── コテージ前 ──
主人公 「うぅ……またパンツとズボンをダメにした……さすがにもう替えがない……」
玄関前で情けなく汚した下半身に、途方に暮れ溜息を吐く主人公。気絶していた自分を來空が日陰に運ぶまでは、生温かかった精液だが、今は冷めきっていて冷たい。心と股間に空い風を感じる。
ガチャッ!
主人公 「ひゅっ!!」
主人公が玄関前から動かずにいると、とつじょ扉が開き、ロリメイドが出てきた。
ロ リ 「主人公様? 玄関前でどうされました? なにかお困りでしたら、わたくしがお伺い致します」
主人公 「ぁ、ぁ、え……」
次の展開を安価↓
1:慌ててぐちょぐちょの股間を隠す主人公と、確認しようとするロリメイドがクルクル回る攻防戦
2:股間をみたロリメイドが「またクッサい変な白いので汚しちゃったのですか?」と呆れと嘲笑を混ぜた顔と、崩れ気味の口調でみあげる
3:「俺のズボンとパンツ、どうなってますか?」と扉に隠れながら訊ねる
4:自由安価
>>828
今回以上の女の子の群れに投げ込まれた日には、死なない程度の食事をさせつつも、休みなく搾精されちゃいそうですねぇ♡
── コテージ前 ──
主人公 「うぅ……またパンツとズボンをダメにした……さすがにもう替えがない……」
玄関前で情けなく汚した下半身に、途方に暮れ溜息を吐く主人公。気絶していた自分を來空が日陰に運ぶまでは、生温かかった精液だが、今は冷めきっていて冷たい。心と股間に空い風を感じる。
ガチャッ!
主人公 「ひゅっ!!」
主人公が玄関前から動かずにいると、とつじょ扉が開き、ロリメイドが出てきた。
ロ リ 「主人公様? 玄関前でどうされました? なにかお困りでしたら、わたくしがお伺い致します」
主人公 「ぁ、ぁ、え……」
次の展開を安価↓
1:慌ててぐちょぐちょの股間を隠す主人公と、確認しようとするロリメイドがクルクル回る攻防戦
2:股間をみたロリメイドが「またクッサい変な白いので汚しちゃったのですか?」と呆れと嘲笑を混ぜた顔と、崩れ気味の口調でみあげる
3:「俺のズボンとパンツ、どうなってますか?」と扉に隠れながら訊ねる
4:自由安価
830:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/10(月) 19:58:18.99:Y/3qRvy00 (1/1)
2
2
831: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/11(火) 00:59:47.73:2tX5Dcfk0 (1/3)
別の部屋から、玄関前で微動だにせず佇んでいる主人公をみかけたロリメイドが、なにごとかと声をかけにきたのだ。
主人公 「そ、その、あのぉ……」
“どうしよう”とばかり考えていたためか、股間を隠す判断に遅れた主人公の股間へと、ロリメイドの視線が落ちる。
ロ リ 「あぁ……ふーん?」
主人公 「へ……? ひぁっ!!??」
ロリメイドの視線につられ、すっかり頭から吹き飛んだ股間の痴態を思い出した主人公は、手遅れにも短く弱々しい悲鳴をあげて前屈みになる。
主人公の慌てぶりに、ロリメイドは呆れているのか、嘲笑しているのか。どちらもかもしれないが。下から上目づかいに主人公を見あげると、目許と口許を愉しげにニヤリと歪めた。
ロ リ 「主人公様、またあのクッッサぁい♡ 変な白いのでお召しものを汚しちゃったのですか?」
主人公 「ふぎゅっ♡ ♡」
否定もいいわけもできないため、主人公はロリメイドの嘲りを受けとめる。いや、自ら好んで受けとめる。彼自身から解き放った劣情に濡れた肉棒が、ほんのりと熱をもつ。
次の展開を安価↓
1:「ここで洗いものを脱いでお渡しくだされば、洗いあがった替えのお召しものをお持ちします♡」と言われて脱ぐ
2:性知識がないため「ズボンがそのようになってしまうところを観てみたいので、観せて頂ければ替えのお召しものをご用意します」と言われてシコシコピュッピュッする
3:着替えをもってきたメイドに脱がされたり、履かされたりする
4:自由安価
別の部屋から、玄関前で微動だにせず佇んでいる主人公をみかけたロリメイドが、なにごとかと声をかけにきたのだ。
主人公 「そ、その、あのぉ……」
“どうしよう”とばかり考えていたためか、股間を隠す判断に遅れた主人公の股間へと、ロリメイドの視線が落ちる。
ロ リ 「あぁ……ふーん?」
主人公 「へ……? ひぁっ!!??」
ロリメイドの視線につられ、すっかり頭から吹き飛んだ股間の痴態を思い出した主人公は、手遅れにも短く弱々しい悲鳴をあげて前屈みになる。
主人公の慌てぶりに、ロリメイドは呆れているのか、嘲笑しているのか。どちらもかもしれないが。下から上目づかいに主人公を見あげると、目許と口許を愉しげにニヤリと歪めた。
ロ リ 「主人公様、またあのクッッサぁい♡ 変な白いのでお召しものを汚しちゃったのですか?」
主人公 「ふぎゅっ♡ ♡」
否定もいいわけもできないため、主人公はロリメイドの嘲りを受けとめる。いや、自ら好んで受けとめる。彼自身から解き放った劣情に濡れた肉棒が、ほんのりと熱をもつ。
次の展開を安価↓
1:「ここで洗いものを脱いでお渡しくだされば、洗いあがった替えのお召しものをお持ちします♡」と言われて脱ぐ
2:性知識がないため「ズボンがそのようになってしまうところを観てみたいので、観せて頂ければ替えのお召しものをご用意します」と言われてシコシコピュッピュッする
3:着替えをもってきたメイドに脱がされたり、履かされたりする
4:自由安価
832:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/11(火) 01:00:41.33:e2c8nzk1o (1/1)
1
1
833:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/11(火) 10:45:17.16:/Ph93q3xO (1/1)
主人公のヒーロー能力に生体活性化とかありそう
主人公のヒーロー能力に生体活性化とかありそう
834: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/11(火) 14:09:51.55:2tX5Dcfk0 (2/3)
>>833
目醒めててもおかしくない……っ! 無限ザーメン生成もそのひとつやも?!
ロ リ 「クスクスッ♪ 今ここで恥ずかしい粗相で汚したお召しものをお渡しくだされば、先の洗いあがった替えのお召しものをお持ちしますが……いかが致しましょう♡」
主人公 「う……うぅ……うぅぅ……うー…………」
ロリメイドから提示されるセクハラ選択肢。主人公は鼻白んで呻る。
この男の場合いまさらなはなしとはいえど、こんなひらけた場所で夥しいムダ撃ち液で汚した恥部を堂々曝けだした状態で“待て”をさせられるというのは、人間として必要な羞恥心が働く。頬を染め、視線を彼女からそらしながら、太腿をもじもじと擦りあわせ、乙女のように恥じらう。
ぬち……♡ にゅち……♡
主人公が太腿を動かすたび、聴く者の欲情を誘う音を奏でる。
ロ リ 「♡ ♡ なんだか……変な気分になる音ですね……♡」
主人公 「ご、ごご、ごめんなさい……♡ ♡」
ロ リ 「いいえ、それはかまいませんので、お召しものをどうなさるのかお答えください」
主人公 「ぅ……くぅ……っ♡ ♡」
次の展開を安価↓
1:目の前でのそのそとした動きで脱ぐ
2:「せめて脱いでるあいだは観ないでください」と頼む
3:とろ過ぎて焦れたメイドに押し倒されてひん剥かれる
4:自由安価
>>833
目醒めててもおかしくない……っ! 無限ザーメン生成もそのひとつやも?!
ロ リ 「クスクスッ♪ 今ここで恥ずかしい粗相で汚したお召しものをお渡しくだされば、先の洗いあがった替えのお召しものをお持ちしますが……いかが致しましょう♡」
主人公 「う……うぅ……うぅぅ……うー…………」
ロリメイドから提示されるセクハラ選択肢。主人公は鼻白んで呻る。
この男の場合いまさらなはなしとはいえど、こんなひらけた場所で夥しいムダ撃ち液で汚した恥部を堂々曝けだした状態で“待て”をさせられるというのは、人間として必要な羞恥心が働く。頬を染め、視線を彼女からそらしながら、太腿をもじもじと擦りあわせ、乙女のように恥じらう。
ぬち……♡ にゅち……♡
主人公が太腿を動かすたび、聴く者の欲情を誘う音を奏でる。
ロ リ 「♡ ♡ なんだか……変な気分になる音ですね……♡」
主人公 「ご、ごご、ごめんなさい……♡ ♡」
ロ リ 「いいえ、それはかまいませんので、お召しものをどうなさるのかお答えください」
主人公 「ぅ……くぅ……っ♡ ♡」
次の展開を安価↓
1:目の前でのそのそとした動きで脱ぐ
2:「せめて脱いでるあいだは観ないでください」と頼む
3:とろ過ぎて焦れたメイドに押し倒されてひん剥かれる
4:自由安価
835:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/11(火) 14:14:46.58:/+ZeyPuOo (1/1)
3
3
836: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/11(火) 20:12:08.71:2tX5Dcfk0 (3/3)
主人公が躊躇うのは、羞恥心だけが理由ではない。“もしも彼女がまだ十にも満たない年齢だったら?”と、ただでさえ幼い容姿とあわせ、性知識の薄さが主人公を不安にさせているところに、背徳感まで乗っかれば、ロリメイドの前で性器を露にすることはますます躊躇われた。
主人公 「今……脱がない、と……ヒューッ……ダメ、です、か……ヒューッ……?」
心臓が喉元にまで昇ってきているような苦しさを覚え、ぷつぷつと脂汗が浮き、身体が大袈裟に上下するくらいの呼吸で言葉が詰まり詰まりになる中で訊ねる。
ロ リ 「……先の洗いもののときもそうでしたが、主人公様はわたくしにイジワルをして、随分とわたくしの手を煩わせて、焦らしてくれましたね」
ザーメンべったりの洗濯物を、ちいさなロリメイドに奪わせまいと頭上に掲げて回避しようとしていた主人公への憎しみが蘇ったロリメイド。
主人公 「ぇ」
彼女は頬を膨らませると、主人公に飛びかかった。
ロ リ 「どうしてそう、わたくしの仕事の邪魔をするんですか!! イジワル! イジワル!! イジワルーッッ!!!!」
主人公 「うぉわぁぁあぁああッ!?!?!?」
押し倒し方を安価↓
1:力の差を解っているので怒りの全身全霊渾身のシングルレッグタックル
2:屈む主人公の顔面にちっぱいがあたるようにしがみつかれ、動揺で後ろへ転倒
3:ズボンをひたすら引っ張ってバランスを崩したところを見逃さず飛びかかる
4:自由安価
主人公が躊躇うのは、羞恥心だけが理由ではない。“もしも彼女がまだ十にも満たない年齢だったら?”と、ただでさえ幼い容姿とあわせ、性知識の薄さが主人公を不安にさせているところに、背徳感まで乗っかれば、ロリメイドの前で性器を露にすることはますます躊躇われた。
主人公 「今……脱がない、と……ヒューッ……ダメ、です、か……ヒューッ……?」
心臓が喉元にまで昇ってきているような苦しさを覚え、ぷつぷつと脂汗が浮き、身体が大袈裟に上下するくらいの呼吸で言葉が詰まり詰まりになる中で訊ねる。
ロ リ 「……先の洗いもののときもそうでしたが、主人公様はわたくしにイジワルをして、随分とわたくしの手を煩わせて、焦らしてくれましたね」
ザーメンべったりの洗濯物を、ちいさなロリメイドに奪わせまいと頭上に掲げて回避しようとしていた主人公への憎しみが蘇ったロリメイド。
主人公 「ぇ」
彼女は頬を膨らませると、主人公に飛びかかった。
ロ リ 「どうしてそう、わたくしの仕事の邪魔をするんですか!! イジワル! イジワル!! イジワルーッッ!!!!」
主人公 「うぉわぁぁあぁああッ!?!?!?」
押し倒し方を安価↓
1:力の差を解っているので怒りの全身全霊渾身のシングルレッグタックル
2:屈む主人公の顔面にちっぱいがあたるようにしがみつかれ、動揺で後ろへ転倒
3:ズボンをひたすら引っ張ってバランスを崩したところを見逃さず飛びかかる
4:自由安価
837:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/11(火) 20:50:32.98:lAzsi9fN0 (1/1)
2
2
838: ◆AZbDPlV/MM:2026/08/12(水) 16:46:42.75:o9y+mR5v0 (1/1)
ロリメイドは主人公の半ズボンの裾を掴み、グイグイと引っ張って無理やりにでも脱がそうと奮闘する。
自分の仕事を全うしようとしているだけ(?)のロリメイドには申し訳ないとは思いつつも、彼女に怪我をさせない程度の抵抗を示すため、主人公も彼女とは反対方向へズボンを引っ張る。
主人公 (火事場の馬鹿力ってヤツなのか?! こんなにちいさくて細腕なのに、ヤバいくらい力ある……!! 変に動いたら怪我をさせてしまいそうで恐いっ!!)
主人公 「お願いだから! 先に着替えをもってきてください! お願いします!!」
ロ リ 「どうしてですか?! どうせ脱ぐなら今でも同じじゃないですかーっ!! むぅぅぅぅぅッッ!!!!」
ロリメイドは頬を膨らませたまま踏ん張っているため、顔は真っ赤だ。ロリメイドの子供っぽさに拍車がかかり、主人公の中で犯罪感がでて背徳感が増していく。すると、半端な熱で燻っていた股間が、しっかりと熱を孕んで膨張をはじめた。
主人公 「ヒッ♡ ♡ ヒッ♡ ♡ コレ以上は……またチンコ勃っちゃうぅ……っ♡ ♡」
赤面し、涙目になって弱々しいふにゃ声を発しながらズボンを引っ張る男の姿は、ロリメイドの目醒めたての嗜虐心を刺激する。
ロ リ 「とっとと観念してくださいぃぃぃぃっ!!!!」
ロ リ 「ていっ! ちぇいやぁぁぁあああッ!!!!」
ぴょいーんっ!
主人公 「ぉわっ!!??」
ロリメイドは腰を低く落とし、思いきり地を蹴りながら上半身を発条のように伸ばして主人公へと飛びかかる。カエルのように大の字になって彼の顔面に胴体を貼りつける形でしがみついた。
べたーんっ!!
主人公 「えぶっ!?!?」
主人公 (め、めめ、メイドさんの、メイドさんのちっぱいがッッ!!? か、顔に控えめなぷにぷにがッッ!!!!)
ど っ っ し ー ん っ ! !
生ペニスをみたロリメイドの反応を安価↓
1:興味津々で尖端をツンツン♡してビクビクする様子にキャッキャッする
2:興味津々で両手でにぎにぎして感触を愉しむ
3:「おちんちんをキレイにしますね♡」と根元から両手でザーメンを掬いとっちゃう
4:自由安価
ロリメイドは主人公の半ズボンの裾を掴み、グイグイと引っ張って無理やりにでも脱がそうと奮闘する。
自分の仕事を全うしようとしているだけ(?)のロリメイドには申し訳ないとは思いつつも、彼女に怪我をさせない程度の抵抗を示すため、主人公も彼女とは反対方向へズボンを引っ張る。
主人公 (火事場の馬鹿力ってヤツなのか?! こんなにちいさくて細腕なのに、ヤバいくらい力ある……!! 変に動いたら怪我をさせてしまいそうで恐いっ!!)
主人公 「お願いだから! 先に着替えをもってきてください! お願いします!!」
ロ リ 「どうしてですか?! どうせ脱ぐなら今でも同じじゃないですかーっ!! むぅぅぅぅぅッッ!!!!」
ロリメイドは頬を膨らませたまま踏ん張っているため、顔は真っ赤だ。ロリメイドの子供っぽさに拍車がかかり、主人公の中で犯罪感がでて背徳感が増していく。すると、半端な熱で燻っていた股間が、しっかりと熱を孕んで膨張をはじめた。
主人公 「ヒッ♡ ♡ ヒッ♡ ♡ コレ以上は……またチンコ勃っちゃうぅ……っ♡ ♡」
赤面し、涙目になって弱々しいふにゃ声を発しながらズボンを引っ張る男の姿は、ロリメイドの目醒めたての嗜虐心を刺激する。
ロ リ 「とっとと観念してくださいぃぃぃぃっ!!!!」
ロ リ 「ていっ! ちぇいやぁぁぁあああッ!!!!」
ぴょいーんっ!
主人公 「ぉわっ!!??」
ロリメイドは腰を低く落とし、思いきり地を蹴りながら上半身を発条のように伸ばして主人公へと飛びかかる。カエルのように大の字になって彼の顔面に胴体を貼りつける形でしがみついた。
べたーんっ!!
主人公 「えぶっ!?!?」
主人公 (め、めめ、メイドさんの、メイドさんのちっぱいがッッ!!? か、顔に控えめなぷにぷにがッッ!!!!)
ど っ っ し ー ん っ ! !
生ペニスをみたロリメイドの反応を安価↓
1:興味津々で尖端をツンツン♡してビクビクする様子にキャッキャッする
2:興味津々で両手でにぎにぎして感触を愉しむ
3:「おちんちんをキレイにしますね♡」と根元から両手でザーメンを掬いとっちゃう
4:自由安価
839:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/08/12(水) 16:51:28.74:FWNS82bs0 (1/1)
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