1:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 15:37:44.86:iHEhxPsDO (1/1)
俺の名前は長谷川一郎。
今日から親の都合で都会から田舎の高校に転校してきた。
それなりに最初は話題だったけど、放課後には飽きられた。
やることもないし帰ろうとしたら下駄箱に手紙が。
中には地図と来るようにとの手紙
いってみれば旧校舎の人気のない部屋、だが、中から人の気配がする。
ノックすればどうぞの声。
扉を開けるとーー
下1
1、如何にもお姉さんと言った色気ムンムンの女性がいた
2、美人だが辛気臭い、オドオドした女性がいた。
3、色白で物静かな女性がいた。
俺の名前は長谷川一郎。
今日から親の都合で都会から田舎の高校に転校してきた。
それなりに最初は話題だったけど、放課後には飽きられた。
やることもないし帰ろうとしたら下駄箱に手紙が。
中には地図と来るようにとの手紙
いってみれば旧校舎の人気のない部屋、だが、中から人の気配がする。
ノックすればどうぞの声。
扉を開けるとーー
下1
1、如何にもお姉さんと言った色気ムンムンの女性がいた
2、美人だが辛気臭い、オドオドした女性がいた。
3、色白で物静かな女性がいた。

モバP「泰葉からチョコもらった時の話?」

絵里「なんとかストロガノフ!」穂乃果「そう、カレーです」

タマ「ニャー」タラオ「タマ口臭いですぅ!」タマ「!!!!!!!」

玲音「風邪を引いてしまったようだ…」

苗木「霧切さん、この蝶ネクタイつけてみてよ」
2:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 15:40:14.26:ZfXwTChMO (1/1)
3
3
3:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 16:34:34.71:hOjkUrqBO (1/2)
「お待ちしておりました、長谷川様」
恭しく、三つ指を揃えて礼をする女性がいた。
突然のことに戸惑ってると彼女は顔を上げて、その顔を見て息を呑む。
色白で、まるで雪女のように肌が白い、切長な目で涼やかな、めちゃくちゃな美人がいた。
肌が白いからこそ、彼女の長い黒髪と真っ赤な唇が余計に強調されていて、見惚れてしまう。
俺が静止していると、彼女は微笑して、
「私は扶桑 撫子(ふそう なでしこ)と申します、学年は一年生。長谷川様の後輩です」
彼女ーー扶桑撫子ちゃんのタイは確かに一年生であることを示す紺色、撫子ちゃんが上半身を起こす。
「実は、初対面ですが、長谷川様に撫子、お願いがあってお呼びしました」
「お、お願い?」
俺の戸惑いに撫子ちゃんは頷き、作法に沿って綺麗な所作で立ち上がる。
黒の制服、膝丈のスカートの裾を両手で掴むとゆっくりと持ち上げ、俺にスカートの中身ーー白い靴下以外何も身につけず、黒毛の陰毛で隠された、むっちりと肉のついた下半身を曝け出した。
「撫子と、セックスをしてくださいませ」
撫子ちゃんは顔を背け、そう話す。
「お待ちしておりました、長谷川様」
恭しく、三つ指を揃えて礼をする女性がいた。
突然のことに戸惑ってると彼女は顔を上げて、その顔を見て息を呑む。
色白で、まるで雪女のように肌が白い、切長な目で涼やかな、めちゃくちゃな美人がいた。
肌が白いからこそ、彼女の長い黒髪と真っ赤な唇が余計に強調されていて、見惚れてしまう。
俺が静止していると、彼女は微笑して、
「私は扶桑 撫子(ふそう なでしこ)と申します、学年は一年生。長谷川様の後輩です」
彼女ーー扶桑撫子ちゃんのタイは確かに一年生であることを示す紺色、撫子ちゃんが上半身を起こす。
「実は、初対面ですが、長谷川様に撫子、お願いがあってお呼びしました」
「お、お願い?」
俺の戸惑いに撫子ちゃんは頷き、作法に沿って綺麗な所作で立ち上がる。
黒の制服、膝丈のスカートの裾を両手で掴むとゆっくりと持ち上げ、俺にスカートの中身ーー白い靴下以外何も身につけず、黒毛の陰毛で隠された、むっちりと肉のついた下半身を曝け出した。
「撫子と、セックスをしてくださいませ」
撫子ちゃんは顔を背け、そう話す。
4:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 16:35:21.62:hOjkUrqBO (2/2)
「ま、まって! なんで君とセックスしないといけないの!?」
撫子ちゃんは美人だが、初対面でセックスして欲しいと言われたら興奮よりビビる。
俺が慌て説明を求めると、撫子ちゃんは口元を手で押さえ、
「これは失礼しました、ご説明いたします」
部屋に招かれた。
部屋は和室で、よく掃除が行き届いている。
「長谷川様、何か、この学校で気づいたことはありませんか?」
「気づいたこと?」
言われても、思いつかない。
みんないい人だし、優しい。
ただ、強いて言うならーーー
「みんな、ちょっと暗いかな?」
どうも、表情が薄暗い。それに、転校の疲れだと思ってたけど、妙に体が重い。
それを言うと撫子ちゃんは頷き、
「お告げの通りの殿方です、その通り、この校舎は穢れが溜まっているのです」
撫子ちゃんの説明をまとめると、この学校はかつて生贄を捧げていた神社があったそうな
ただ、戦中にゴタゴタで倒壊、校舎が建てられた。
しかし、それから良くないものーー穢れが発生する。
量が少ない時は気分が暗くなったり、疲労が溜まるくらいらしいけど、ドンドン増えるとまずいことーー災いを招く。
そのため、祓いの一族ーー撫子ちゃんの家が入学していた。
祓いーーその方法は性的なことをすること。
性的なことをすれば穢れは消えるらしい。
今まで撫子ちゃんのオナニーで祓ってたけど、いよいよ無理になってきた。
そんな時、穢れを知覚できる男子が来る、とお告げがあって、俺がやってきた、そうだ。
だから俺とセックスして欲しい、とのこと。
「どうか、お願いします、長谷川様、このままでは、災いは起こってしまいます」
そうして撫子ちゃんは俺に三つ指をついてお願いする。
俺はーーー
下1
1、撫子ちゃんを押し倒した。
2、ゆっくりとキスをした。
3、自由安価
「ま、まって! なんで君とセックスしないといけないの!?」
撫子ちゃんは美人だが、初対面でセックスして欲しいと言われたら興奮よりビビる。
俺が慌て説明を求めると、撫子ちゃんは口元を手で押さえ、
「これは失礼しました、ご説明いたします」
部屋に招かれた。
部屋は和室で、よく掃除が行き届いている。
「長谷川様、何か、この学校で気づいたことはありませんか?」
「気づいたこと?」
言われても、思いつかない。
みんないい人だし、優しい。
ただ、強いて言うならーーー
「みんな、ちょっと暗いかな?」
どうも、表情が薄暗い。それに、転校の疲れだと思ってたけど、妙に体が重い。
それを言うと撫子ちゃんは頷き、
「お告げの通りの殿方です、その通り、この校舎は穢れが溜まっているのです」
撫子ちゃんの説明をまとめると、この学校はかつて生贄を捧げていた神社があったそうな
ただ、戦中にゴタゴタで倒壊、校舎が建てられた。
しかし、それから良くないものーー穢れが発生する。
量が少ない時は気分が暗くなったり、疲労が溜まるくらいらしいけど、ドンドン増えるとまずいことーー災いを招く。
そのため、祓いの一族ーー撫子ちゃんの家が入学していた。
祓いーーその方法は性的なことをすること。
性的なことをすれば穢れは消えるらしい。
今まで撫子ちゃんのオナニーで祓ってたけど、いよいよ無理になってきた。
そんな時、穢れを知覚できる男子が来る、とお告げがあって、俺がやってきた、そうだ。
だから俺とセックスして欲しい、とのこと。
「どうか、お願いします、長谷川様、このままでは、災いは起こってしまいます」
そうして撫子ちゃんは俺に三つ指をついてお願いする。
俺はーーー
下1
1、撫子ちゃんを押し倒した。
2、ゆっくりとキスをした。
3、自由安価
5:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 16:37:25.12:DphTubT10 (1/1)
2
2
6:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 16:50:54.01:5EOEgPUtO (1/1)
「撫子ちゃん」
俺の呼びかけに撫子ちゃんは顔を上げた。
不意打ちで撫子ちゃんの形が良くて真っ赤な唇に俺の唇を重ねる。
「ーー! んんっ!」
撫子ちゃんは最初戸惑ってたけど、やがて体の力が抜けて、俺は緩んだ撫子ちゃんの唇を舌でこじ開けて口内に侵入、硬い歯や柔らかい歯茎ーーそして軟体な撫子ちゃんの舌と甘い唾液を味わった。
「ん!んっちゅ! はんっ!」クチュクチュ
撫子ちゃんと5分以上、ディープキスを交わして離れると、白い肌を赤くした撫子ちゃんの潤んだ顔
よくみれば、手が震えていた。
撫子ちゃんの耳元に口を近づけ、囁く。
「撫子ちゃん、処女でしょ? 無理しなくていいよ」
撫子ちゃんから戸惑いがわかったけど、やがて撫子ちゃんは小さく頷いた。
それならーーー
下1
1、撫子ちゃんにペニスを触らせ、慣れたところで挿入する
2、撫子ちゃんのオマンコを愛撫
絶頂したところで挿入する
3、自由安価
「撫子ちゃん」
俺の呼びかけに撫子ちゃんは顔を上げた。
不意打ちで撫子ちゃんの形が良くて真っ赤な唇に俺の唇を重ねる。
「ーー! んんっ!」
撫子ちゃんは最初戸惑ってたけど、やがて体の力が抜けて、俺は緩んだ撫子ちゃんの唇を舌でこじ開けて口内に侵入、硬い歯や柔らかい歯茎ーーそして軟体な撫子ちゃんの舌と甘い唾液を味わった。
「ん!んっちゅ! はんっ!」クチュクチュ
撫子ちゃんと5分以上、ディープキスを交わして離れると、白い肌を赤くした撫子ちゃんの潤んだ顔
よくみれば、手が震えていた。
撫子ちゃんの耳元に口を近づけ、囁く。
「撫子ちゃん、処女でしょ? 無理しなくていいよ」
撫子ちゃんから戸惑いがわかったけど、やがて撫子ちゃんは小さく頷いた。
それならーーー
下1
1、撫子ちゃんにペニスを触らせ、慣れたところで挿入する
2、撫子ちゃんのオマンコを愛撫
絶頂したところで挿入する
3、自由安価
7:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 16:54:27.63:vY8jxl0g0 (1/1)
まず撫子ちゃんを靴下以外全部脱がせる
その後お互いの性器を触り合って撫子ちゃんを絶頂させてから挿入
まず撫子ちゃんを靴下以外全部脱がせる
その後お互いの性器を触り合って撫子ちゃんを絶頂させてから挿入
8:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 17:30:32.43:MdqLJ9ssO (1/3)
「まずは、お互いに裸になろっか」
俺の提案に撫子ちゃんは頷いた。
互いに背を向けて、布の擦れる音が響く。
放課後、すでに暗い学校で服を脱ぐ背徳感があった。
「もういいかな?」
「は、はい……どうぞ」
撫子ちゃんの返事を待ってから振り向く。
「おぉ…!」
思わず、驚嘆の声を出してしまった。
撫子ちゃんは露出が少ない、長袖のセーラー服だけど、露出していた肌同様、全身が日に全く焼けていなくて真っ白だった。
ただ、下半身に下腹まで、手入れしてないだろう、密林のような黒い陰毛、それと、先程まで平坦だったのに、下に垂れ下がるような重力に負けた、巨大な、超父と呼ぶべき双丘は淡い桜色の大きめな乳輪に、小さな乳頭が可愛いらしく、俺の視線で硬くなっているのがわかる。
どこに隠し持っていたのか、背後を見れば脱いだ衣類に布ーーサラシを巻いて潰していたんだろう。
足元まで伸びた黒髪が美しい。
撫子ちゃんは裸だけどそそっかしいみたいだ。
白い靴下を脱ぎ忘れているが、余計にエロス。
「い、いかがでしょうか? 撫子の胸はあまりに大きくて不気味、ですよね?」
撫子ちゃんは自分の胸を卑下するが、どうやら大きすぎるのがコンプレックスみたい、ああ、だから最初に下半身を晒したんだと納得する。
「めちゃくちゃエロいよ、だって、俺のチンコがもう、こんなになっちゃった」
勃起したチンコを見せつけると撫子ちゃんは顔を真っ赤にして両手で口を隠した。
「と、殿方の、その、男根とはそこまで大きく、なるのですか?」
撫子ちゃんは視線を外そうとするけど、チラチラ見てる。
初々しくて可愛い。
「じゃあ、もっと近くで見ようか」
撫子ちゃんは頷いた。
「まずは、お互いに裸になろっか」
俺の提案に撫子ちゃんは頷いた。
互いに背を向けて、布の擦れる音が響く。
放課後、すでに暗い学校で服を脱ぐ背徳感があった。
「もういいかな?」
「は、はい……どうぞ」
撫子ちゃんの返事を待ってから振り向く。
「おぉ…!」
思わず、驚嘆の声を出してしまった。
撫子ちゃんは露出が少ない、長袖のセーラー服だけど、露出していた肌同様、全身が日に全く焼けていなくて真っ白だった。
ただ、下半身に下腹まで、手入れしてないだろう、密林のような黒い陰毛、それと、先程まで平坦だったのに、下に垂れ下がるような重力に負けた、巨大な、超父と呼ぶべき双丘は淡い桜色の大きめな乳輪に、小さな乳頭が可愛いらしく、俺の視線で硬くなっているのがわかる。
どこに隠し持っていたのか、背後を見れば脱いだ衣類に布ーーサラシを巻いて潰していたんだろう。
足元まで伸びた黒髪が美しい。
撫子ちゃんは裸だけどそそっかしいみたいだ。
白い靴下を脱ぎ忘れているが、余計にエロス。
「い、いかがでしょうか? 撫子の胸はあまりに大きくて不気味、ですよね?」
撫子ちゃんは自分の胸を卑下するが、どうやら大きすぎるのがコンプレックスみたい、ああ、だから最初に下半身を晒したんだと納得する。
「めちゃくちゃエロいよ、だって、俺のチンコがもう、こんなになっちゃった」
勃起したチンコを見せつけると撫子ちゃんは顔を真っ赤にして両手で口を隠した。
「と、殿方の、その、男根とはそこまで大きく、なるのですか?」
撫子ちゃんは視線を外そうとするけど、チラチラ見てる。
初々しくて可愛い。
「じゃあ、もっと近くで見ようか」
撫子ちゃんは頷いた。
9:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 17:31:38.95:MdqLJ9ssO (2/3)
俺は椅子に座っていると、撫子ちゃんが足の合間にしゃがみ込み、恐る恐る、俺のチンコを両手で触る。
「あ、熱くて、とても硬いです…」
はじめて触れたチンコにそう感想を漏らして、ゆっくりと握ったり、じっくりと観察していた。
そのうち、気持ちよくなって我慢汁がこぼれると撫子ちゃんは慌てて両手で皿を作って受け止める。
どうすればいいかオロオロしてるのが可愛くて、ニヤニヤと笑っていたら、撫子ちゃんは意を決して、赤い舌で我慢汁を舐め取って、むせる。
「ごほっ! ごほっ!」
「大丈夫!? 撫子ちゃん!?」
「だ、大丈夫です、びっくりしてしまって、申し訳ありません、長谷川様」
すぐに三つ指をついて謝罪。
「俺のことは一郎でいいよ、様はこそばゆいし」
「で、では、一郎先輩とお呼びします」
なんだか、改めてのやりとりにお互い恥ずかしいなって、だから逆襲することにした。
俺は椅子に座っていると、撫子ちゃんが足の合間にしゃがみ込み、恐る恐る、俺のチンコを両手で触る。
「あ、熱くて、とても硬いです…」
はじめて触れたチンコにそう感想を漏らして、ゆっくりと握ったり、じっくりと観察していた。
そのうち、気持ちよくなって我慢汁がこぼれると撫子ちゃんは慌てて両手で皿を作って受け止める。
どうすればいいかオロオロしてるのが可愛くて、ニヤニヤと笑っていたら、撫子ちゃんは意を決して、赤い舌で我慢汁を舐め取って、むせる。
「ごほっ! ごほっ!」
「大丈夫!? 撫子ちゃん!?」
「だ、大丈夫です、びっくりしてしまって、申し訳ありません、長谷川様」
すぐに三つ指をついて謝罪。
「俺のことは一郎でいいよ、様はこそばゆいし」
「で、では、一郎先輩とお呼びします」
なんだか、改めてのやりとりにお互い恥ずかしいなって、だから逆襲することにした。
10:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 17:32:28.31:MdqLJ9ssO (3/3)
「うぅ…撫子の女陰、おかしくはない、でしょうか?」
撫子ちゃんは畳に寝転んで、足をM字に開脚、俺はその真ん中で、撫子ちゃんのオマンコを指で割って見ている。
毛深い陰毛で守られてただけあって、かなり綺麗、クリトリスも皮に守られる完全包皮ーーあれ?祓うのにオナニーしてたんじゃ?と思って聞けば、撫子ちゃんは膣の浅いところをいじってたらしい。
それがいじらしくてついついーー
「あひいい!!」
クリトリスの皮を剥いて、綺麗な肉真珠を見せつけた。
撫子ちゃんのクリトリスは小指の爪ぐらいしかなくて、プリプリしてる。
だから指で弾いて遊んであげる。
「えい! えい!」
「いぎゅ! あんっ! お、おやめくださーーーあひいいいい!!」
撫子ちゃんが一際叫び、のけぞった。
絶頂して深く息をしている。
これくらいで良いかな?
「撫子ちゃん、挿れるよ」
勃起したチンコを撫子ちゃんの処女穴にあてがった。
「あ…」
撫子ちゃんはチンコがあって、しばらく呆然としていたけど、ゆっくりと頷く。
「ど、どうぞ、一郎先輩、撫子のはじめてを奪ってくださいませ」
強がって、笑顔でそう言った。
それが愛おしくて、ゆっくりとペニスを膣穴に挿入、処女らしい強い膣圧だったけど、チンコの先に何か阻む感触が
処女膜だと知っていたから構わず挿入するとぶち破り、結合部から一筋の赤い雫が垂れた。
涙目の撫子ちゃんはなんとか笑って、
「えへへ、これで撫子も、女の一人ですね」
それが愛おしくてキスをすると、今度は撫子ちゃんも自分から舌を絡める。
セックス内容
自由安価
下2まで
ミックスか良い方を選びます
「うぅ…撫子の女陰、おかしくはない、でしょうか?」
撫子ちゃんは畳に寝転んで、足をM字に開脚、俺はその真ん中で、撫子ちゃんのオマンコを指で割って見ている。
毛深い陰毛で守られてただけあって、かなり綺麗、クリトリスも皮に守られる完全包皮ーーあれ?祓うのにオナニーしてたんじゃ?と思って聞けば、撫子ちゃんは膣の浅いところをいじってたらしい。
それがいじらしくてついついーー
「あひいい!!」
クリトリスの皮を剥いて、綺麗な肉真珠を見せつけた。
撫子ちゃんのクリトリスは小指の爪ぐらいしかなくて、プリプリしてる。
だから指で弾いて遊んであげる。
「えい! えい!」
「いぎゅ! あんっ! お、おやめくださーーーあひいいいい!!」
撫子ちゃんが一際叫び、のけぞった。
絶頂して深く息をしている。
これくらいで良いかな?
「撫子ちゃん、挿れるよ」
勃起したチンコを撫子ちゃんの処女穴にあてがった。
「あ…」
撫子ちゃんはチンコがあって、しばらく呆然としていたけど、ゆっくりと頷く。
「ど、どうぞ、一郎先輩、撫子のはじめてを奪ってくださいませ」
強がって、笑顔でそう言った。
それが愛おしくて、ゆっくりとペニスを膣穴に挿入、処女らしい強い膣圧だったけど、チンコの先に何か阻む感触が
処女膜だと知っていたから構わず挿入するとぶち破り、結合部から一筋の赤い雫が垂れた。
涙目の撫子ちゃんはなんとか笑って、
「えへへ、これで撫子も、女の一人ですね」
それが愛おしくてキスをすると、今度は撫子ちゃんも自分から舌を絡める。
セックス内容
自由安価
下2まで
ミックスか良い方を選びます
11:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 17:58:43.98:zmwrmxNJ0 (1/1)
最初は相手を気遣ってゆっくり動いて慣らしながら徐々に早く激しくしていって動くたびに揺れる大きなおっぱい鷲摑みして揉んで揉んで揉みまくったり谷間に顔を挟んでパフパフしたりおっぱいにもキスして舐め回したり乳首を吸ったりしてイカせまくる
最初は相手を気遣ってゆっくり動いて慣らしながら徐々に早く激しくしていって動くたびに揺れる大きなおっぱい鷲摑みして揉んで揉んで揉みまくったり谷間に顔を挟んでパフパフしたりおっぱいにもキスして舐め回したり乳首を吸ったりしてイカせまくる
12:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 17:58:50.02:dz3wcyNr0 (1/1)
撫子のデカパイを楽しみながらスロー気味にストローク
何度も唇を重ねながら交わる
撫子は初セックスで未開発部分を刺激されまくってイキ狂う
最後にクソ長射精で誰のものであるかを教えるように完璧にマーキングする
撫子のデカパイを楽しみながらスロー気味にストローク
何度も唇を重ねながら交わる
撫子は初セックスで未開発部分を刺激されまくってイキ狂う
最後にクソ長射精で誰のものであるかを教えるように完璧にマーキングする
13:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 19:35:55.01:a6JszBDPO (1/3)
ーー正直に言う、撫子ちゃんのオマンコは名器だった。
かなり熱い体温で温められているのは当然、長めの襞がみっちりと生えていて挿入した途端、チンコをねっとり、じっくりと奥に奥にと引き摺り込む。
それだけじゃない、愛液の量も多くてかなり粘度も高い。
極め付けは処女もあるけど、膣奥、中間、入り口の三ヶ所でギュウギュウと締め付ける甘えん坊なオマンコだった。
なんとか呼吸を整えて射精感を沈め、
「動く、ね!」
「は、はい、お願いし、ます…」
ぎこちなく笑う撫子ちゃんを気遣いながら、ゆっくりと腰を引き、チンコを抜いていく。
途端、出ていかないで、と膣圧が強まり、肉襞がいっせいに絡みつく。
(うおおおおお!!)
たった抜いただけなのに猛烈な射精欲が込み上げるが、応えて、ゆっくりと挿れていく。
今度は撫子ちゃんのより奥に、こじ開けるように何度にも分けて分け入っていく。
「んひっ! あんっ!」
撫子ちゃんの可愛らしい喘ぎ声で耳が幸せだ。
だけど、それ以上に、目の前に、膣をつくたびにバルンバルンと揺れる巨大な母性の塊ーーおっぱい。
これを放置するほど、俺は枯れてない。
気がつけば両手で撫子ちゃんのおっぱいを鷲掴みしていた。
「ひんっ!? せ、先輩!? んひゅう!!?」
ーー正直に言う、撫子ちゃんのオマンコは名器だった。
かなり熱い体温で温められているのは当然、長めの襞がみっちりと生えていて挿入した途端、チンコをねっとり、じっくりと奥に奥にと引き摺り込む。
それだけじゃない、愛液の量も多くてかなり粘度も高い。
極め付けは処女もあるけど、膣奥、中間、入り口の三ヶ所でギュウギュウと締め付ける甘えん坊なオマンコだった。
なんとか呼吸を整えて射精感を沈め、
「動く、ね!」
「は、はい、お願いし、ます…」
ぎこちなく笑う撫子ちゃんを気遣いながら、ゆっくりと腰を引き、チンコを抜いていく。
途端、出ていかないで、と膣圧が強まり、肉襞がいっせいに絡みつく。
(うおおおおお!!)
たった抜いただけなのに猛烈な射精欲が込み上げるが、応えて、ゆっくりと挿れていく。
今度は撫子ちゃんのより奥に、こじ開けるように何度にも分けて分け入っていく。
「んひっ! あんっ!」
撫子ちゃんの可愛らしい喘ぎ声で耳が幸せだ。
だけど、それ以上に、目の前に、膣をつくたびにバルンバルンと揺れる巨大な母性の塊ーーおっぱい。
これを放置するほど、俺は枯れてない。
気がつけば両手で撫子ちゃんのおっぱいを鷲掴みしていた。
「ひんっ!? せ、先輩!? んひゅう!!?」
14:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 19:36:47.63:a6JszBDPO (2/3)
胸は大きくなるほど感度が下がるのは迷信だったようだ。
その証拠に撫子ちゃんの乳首を親指でクリクリとこねくり回して、人差し指で乳輪の縁を撫でてあげれば、撫子ちゃんは気持ちいいと言わんばかりの声を上げる。
感度抜群の超乳処女とか、伝説の生き物だよ!
「いただきまーす!」
そう言って、俺は撫子ちゃんの両胸を持ち上げて中央に乳首、乳頭同士をキスさせてパクりと咥える。
当然、母乳なんて出ないし、湿った汗の味だが、硬くなった乳首が可愛くて、歯でガジガジと噛み、舌でベロベロと舐めまわす。
その途端、撫子ちゃんは
「ひゃあああ! ら、らめえええ! しょれらめれすううううううう!!」
大声を上げて絶頂、結合部に何かかかった。
潮を噴いちゃったみたいだ。
最初はビクビクと震えるだけだったけど、やがて目の焦点が戻ればやらかしたと気づいて涙目になった。
それが可愛く、無言でキスーーそして、不意打ちで膣奥ーーポルチオのコリコリした感触を味わった途端、一層締め付けが強くなり、ついに決壊ーー鈴口を押し付けて撫子ちゃんの子袋に子種を放った。
「ーーーーーーー!!」
撫子ちゃんにのしかかる体勢だから、俗に言う種付プレス。
その射精は今までで一番気持ちよく、そして最長、最大量だった。
射精は1分ほど続き、俺はチンコを抜くと、撫子ちゃんのオマンコから、ドロドロと半個体状の精液が流れ出してくる。
「あぅ…」
撫子ちゃんは夢見心地でいたが、ゆっくりと両手を伸ばす。
その意図に気づかないほど俺は鈍くない。
撫子ちゃんを抱きしめて、ポンポンと頭を撫でてあげた。
「お疲れ様、撫子ちゃん、ゆっくり休んで」
俺の声に安堵したのか、やがて撫子ちゃんはゆっくりと瞼を閉じた。
胸は大きくなるほど感度が下がるのは迷信だったようだ。
その証拠に撫子ちゃんの乳首を親指でクリクリとこねくり回して、人差し指で乳輪の縁を撫でてあげれば、撫子ちゃんは気持ちいいと言わんばかりの声を上げる。
感度抜群の超乳処女とか、伝説の生き物だよ!
「いただきまーす!」
そう言って、俺は撫子ちゃんの両胸を持ち上げて中央に乳首、乳頭同士をキスさせてパクりと咥える。
当然、母乳なんて出ないし、湿った汗の味だが、硬くなった乳首が可愛くて、歯でガジガジと噛み、舌でベロベロと舐めまわす。
その途端、撫子ちゃんは
「ひゃあああ! ら、らめえええ! しょれらめれすううううううう!!」
大声を上げて絶頂、結合部に何かかかった。
潮を噴いちゃったみたいだ。
最初はビクビクと震えるだけだったけど、やがて目の焦点が戻ればやらかしたと気づいて涙目になった。
それが可愛く、無言でキスーーそして、不意打ちで膣奥ーーポルチオのコリコリした感触を味わった途端、一層締め付けが強くなり、ついに決壊ーー鈴口を押し付けて撫子ちゃんの子袋に子種を放った。
「ーーーーーーー!!」
撫子ちゃんにのしかかる体勢だから、俗に言う種付プレス。
その射精は今までで一番気持ちよく、そして最長、最大量だった。
射精は1分ほど続き、俺はチンコを抜くと、撫子ちゃんのオマンコから、ドロドロと半個体状の精液が流れ出してくる。
「あぅ…」
撫子ちゃんは夢見心地でいたが、ゆっくりと両手を伸ばす。
その意図に気づかないほど俺は鈍くない。
撫子ちゃんを抱きしめて、ポンポンと頭を撫でてあげた。
「お疲れ様、撫子ちゃん、ゆっくり休んで」
俺の声に安堵したのか、やがて撫子ちゃんはゆっくりと瞼を閉じた。
15:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 19:37:46.32:a6JszBDPO (3/3)
「と、とんだ失態を、失礼しました」
既に午前様になっている校舎から俺たちは出ていく。
撫子ちゃんは黒のセーラー服だったが、両足を擦って内股ーー処女を失って精液が子宮に入っているから落ち着かないんだろう。
俺の三歩後ろを歩く。
「これで穢れは祓えました。しばらくは安心です」
撫子ちゃんは安堵した様子だった。
「穢れが溜まったらまた撫子ちゃんとエッチすればいいの?」
俺の問いかけに頷く。
「は、はい、また先輩と交われば良いです。ですが、こまめに祓う必要があるので、できればお暇な時に…」
ようはいっぱいエッチするってことかー
じゃあーー
「撫子ちゃん」
下1
1、俺の彼女になってよ
2、俺の性奴隷になってよ
「と、とんだ失態を、失礼しました」
既に午前様になっている校舎から俺たちは出ていく。
撫子ちゃんは黒のセーラー服だったが、両足を擦って内股ーー処女を失って精液が子宮に入っているから落ち着かないんだろう。
俺の三歩後ろを歩く。
「これで穢れは祓えました。しばらくは安心です」
撫子ちゃんは安堵した様子だった。
「穢れが溜まったらまた撫子ちゃんとエッチすればいいの?」
俺の問いかけに頷く。
「は、はい、また先輩と交われば良いです。ですが、こまめに祓う必要があるので、できればお暇な時に…」
ようはいっぱいエッチするってことかー
じゃあーー
「撫子ちゃん」
下1
1、俺の彼女になってよ
2、俺の性奴隷になってよ
16:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 19:38:37.00:NqNkYpyL0 (1/1)
1
1
17:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 20:01:01.11:DnmmgUTRO (1/1)
「俺の彼女になってよ」
これは、男としてのけじめだ。
「撫子ちゃんは恋人でもない男とエッチするなんて嫌でしょ? 仮初の恋人でも、エッチするのは自然なこと、そう言い訳できると思うし、それにーー」
ああ、我ながら軽いなぁ
「どうやら、撫子ちゃんが好きになっちゃったみたい、俺。
だから俺の彼女になってくれない?」
そう告白して撫子ちゃんを見ると、呆然としながら、やがてポロポロと泣き出してしまった。
「ど、どうしたの!? ごめん、そんなに嫌だったならーー「ち、違うんです」
撫子ちゃんはなんとか涙を止めようとしてるけど、それでも溢れ出してしまった。
「な、撫子のような女に、先輩のような殿方から恋人になって欲しいなんて夢のようなご提案をいただき、嬉しくて、涙が」
「そんなに好感度稼ぐイベントあったっけ!?」
なんで好感度高いの?
処女奪った最悪な男だよ!!
「ーー先輩、セックスの折、気遣ってくださいました。
はしたないですが、その…とても、気持ちよかったです」
恥ずかしそうにそう打ち明ける。
ーーめちゃくちゃ可愛いな、この子
「じゃあ、OKでいいかな?」
「はい! よろしくお願いします、先輩」
お互いに笑って、手を差し出した
「じゃあ、一緒に帰ろっか! 家まで送っていくよ!」
その途端、撫子ちゃんは真っ赤になって俯き、
「……手を繋いで歩くなんて、恥ずかしいです」
ーーこの子の価値観わかんねぇ!!!!!
「俺の彼女になってよ」
これは、男としてのけじめだ。
「撫子ちゃんは恋人でもない男とエッチするなんて嫌でしょ? 仮初の恋人でも、エッチするのは自然なこと、そう言い訳できると思うし、それにーー」
ああ、我ながら軽いなぁ
「どうやら、撫子ちゃんが好きになっちゃったみたい、俺。
だから俺の彼女になってくれない?」
そう告白して撫子ちゃんを見ると、呆然としながら、やがてポロポロと泣き出してしまった。
「ど、どうしたの!? ごめん、そんなに嫌だったならーー「ち、違うんです」
撫子ちゃんはなんとか涙を止めようとしてるけど、それでも溢れ出してしまった。
「な、撫子のような女に、先輩のような殿方から恋人になって欲しいなんて夢のようなご提案をいただき、嬉しくて、涙が」
「そんなに好感度稼ぐイベントあったっけ!?」
なんで好感度高いの?
処女奪った最悪な男だよ!!
「ーー先輩、セックスの折、気遣ってくださいました。
はしたないですが、その…とても、気持ちよかったです」
恥ずかしそうにそう打ち明ける。
ーーめちゃくちゃ可愛いな、この子
「じゃあ、OKでいいかな?」
「はい! よろしくお願いします、先輩」
お互いに笑って、手を差し出した
「じゃあ、一緒に帰ろっか! 家まで送っていくよ!」
その途端、撫子ちゃんは真っ赤になって俯き、
「……手を繋いで歩くなんて、恥ずかしいです」
ーーこの子の価値観わかんねぇ!!!!!
18:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 20:08:15.06:FAFmQSaOO (1/1)
家に帰ったら、まぁ、親から怒られた。
高校生なのに午前まで遊んでるなんて何事だ! 警察に連絡するところだったぞ!と説教をくらって俺が悪いので甘んじる。
それでも嬉しい。
転校初日に彼女ーーそれもとびきりの美人が彼女になったことが
浮かれながらベットに入る。
明日、いや、今日か、土曜日なので学校はない。
朝寝坊しよう、そう思って寝ようとして気づく。
「ーー連絡先聞いてねえ」
迂闊だ。
撫子ちゃんと連絡先交換するのを忘れてた
はぁ、いきなり気分が落ち込む。
下1
1、誰かが一郎を起こす
2、起きて居間に行くと母以外が料理をしている
3、自由安価
家に帰ったら、まぁ、親から怒られた。
高校生なのに午前まで遊んでるなんて何事だ! 警察に連絡するところだったぞ!と説教をくらって俺が悪いので甘んじる。
それでも嬉しい。
転校初日に彼女ーーそれもとびきりの美人が彼女になったことが
浮かれながらベットに入る。
明日、いや、今日か、土曜日なので学校はない。
朝寝坊しよう、そう思って寝ようとして気づく。
「ーー連絡先聞いてねえ」
迂闊だ。
撫子ちゃんと連絡先交換するのを忘れてた
はぁ、いきなり気分が落ち込む。
下1
1、誰かが一郎を起こす
2、起きて居間に行くと母以外が料理をしている
3、自由安価
19:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 20:11:09.41:/QuJ+/WH0 (1/1)
1
1
20:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 20:20:55.06:5b3BbJodO (1/1)
「ーー…ぱい、先輩」
体を揺さぶられる。
せっかく気持ちよく寝てるのに、お母さん、起こすのはもっとゆっくりでもーー
「先輩、ご飯が冷めちゃいますよ」
なんか、可愛らしい声だ、お母さんじゃない。
目を擦って起きると、そこには長い黒髪に真っ白な肌の美人さんーー俺の彼女になった撫子ちゃんがいた。
「おはようございます、先輩」
撫子ちゃんは三つ指をついて礼をする。
「…おはよう、撫子ちゃん」
夢?夢にしてはリアルだ、と思っているけど、これ、夢じゃないな
俺の部屋に撫子ちゃんがいる現実だった。
「なんでいるの?撫子ちゃん」
「昨晩、送っていただいた際にご自宅の場所を聞いていたので、ご朝食を、と思いまして」
聞けば、俺の彼女と知った両親は上げてくれた、とのこと。
それで、台所を借りて朝食を作ったから食べようと起こした。
何か視線を感じて扉を見れば、スッゲェニヤニヤしてる母がいた。
「アンタ、やるわね、こんな良い子を堕とすなんて」
「良い子だなんて、お母様」
お母さんの言葉に真っ赤になる撫子ちゃん
頭を抱えて悶えたくなった。
ちなみに朝食はめちゃくちゃ美味かったです
下1
起きた出来事
自由安価
「ーー…ぱい、先輩」
体を揺さぶられる。
せっかく気持ちよく寝てるのに、お母さん、起こすのはもっとゆっくりでもーー
「先輩、ご飯が冷めちゃいますよ」
なんか、可愛らしい声だ、お母さんじゃない。
目を擦って起きると、そこには長い黒髪に真っ白な肌の美人さんーー俺の彼女になった撫子ちゃんがいた。
「おはようございます、先輩」
撫子ちゃんは三つ指をついて礼をする。
「…おはよう、撫子ちゃん」
夢?夢にしてはリアルだ、と思っているけど、これ、夢じゃないな
俺の部屋に撫子ちゃんがいる現実だった。
「なんでいるの?撫子ちゃん」
「昨晩、送っていただいた際にご自宅の場所を聞いていたので、ご朝食を、と思いまして」
聞けば、俺の彼女と知った両親は上げてくれた、とのこと。
それで、台所を借りて朝食を作ったから食べようと起こした。
何か視線を感じて扉を見れば、スッゲェニヤニヤしてる母がいた。
「アンタ、やるわね、こんな良い子を堕とすなんて」
「良い子だなんて、お母様」
お母さんの言葉に真っ赤になる撫子ちゃん
頭を抱えて悶えたくなった。
ちなみに朝食はめちゃくちゃ美味かったです
下1
起きた出来事
自由安価
21:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 20:32:44.11:LmvDJtdLO (1/1)
転校してきて1日で彼女を作ったことでクラスメイトから伝説扱いに
親切に教科書とか見せてくれた隣の席の女子生徒が放課後になにかあったんだろうと疑問符浮かべてる
転校してきて1日で彼女を作ったことでクラスメイトから伝説扱いに
親切に教科書とか見せてくれた隣の席の女子生徒が放課後になにかあったんだろうと疑問符浮かべてる
22:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 21:59:44.31:19C/H5pVO (1/1)
結論から言えば、撫子ちゃんは土日、うちに来てて荷物開けを手伝ってくれた。
引っ越したばかりだから家の中はダンボールでいっぱい
そんな場所で撫子ちゃんは学校指定のジャージに着替えて一生懸命手伝ってくれた。
両親は二人で出かけてきたらと言ってくれたけど、撫子ちゃんがお手伝いをしたいと言ってくれたので甘えることに
結果的に両親は撫子ちゃんをめちゃくちゃ気に入ってくれた。
そして月曜日、登校中、撫子ちゃんと手を繋いでいた。
周りから撫子ちゃんが俺のもの!!と印象付けるのもあるけど、撫子ちゃんは恥ずかしそうで嬉しそうだった。
下駄箱で分かれると、クラスではすでに俺と撫子ちゃんが付き合ってると話になっていて、遠くから見られていた。
まぁ、悪い気はしない。
まだ、授業の教科書が用意されていない授業で教科書を見せてくれる女子のクラスメイトに何があったのか?と聞かれたけど、秘密、とだけ答えてケムに撒いた。
そして放課後、俺は急いで旧校舎に行くと、撫子ちゃんは既にいた。
「お待ちしておりました。先輩」
もじもじと指を忙しなく動かして心待ちにしてたんだろう。
今日はーー
下1
1、撫子のクリトリスをいじめてあげる
2、撫子の尿道をいじめてあげる
結論から言えば、撫子ちゃんは土日、うちに来てて荷物開けを手伝ってくれた。
引っ越したばかりだから家の中はダンボールでいっぱい
そんな場所で撫子ちゃんは学校指定のジャージに着替えて一生懸命手伝ってくれた。
両親は二人で出かけてきたらと言ってくれたけど、撫子ちゃんがお手伝いをしたいと言ってくれたので甘えることに
結果的に両親は撫子ちゃんをめちゃくちゃ気に入ってくれた。
そして月曜日、登校中、撫子ちゃんと手を繋いでいた。
周りから撫子ちゃんが俺のもの!!と印象付けるのもあるけど、撫子ちゃんは恥ずかしそうで嬉しそうだった。
下駄箱で分かれると、クラスではすでに俺と撫子ちゃんが付き合ってると話になっていて、遠くから見られていた。
まぁ、悪い気はしない。
まだ、授業の教科書が用意されていない授業で教科書を見せてくれる女子のクラスメイトに何があったのか?と聞かれたけど、秘密、とだけ答えてケムに撒いた。
そして放課後、俺は急いで旧校舎に行くと、撫子ちゃんは既にいた。
「お待ちしておりました。先輩」
もじもじと指を忙しなく動かして心待ちにしてたんだろう。
今日はーー
下1
1、撫子のクリトリスをいじめてあげる
2、撫子の尿道をいじめてあげる
23:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 22:05:58.11:EgfLAkS+0 (1/1)
1
1
24:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 08:52:03.83:5e7qBUpGO (1/1)
今回は何レス目ぐらいで失踪するのかな
今回は何レス目ぐらいで失踪するのかな
25:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 08:54:54.46:sYzij2jJO (1/1)
「うぅ、恥ずかしい、です…先輩…」
顔を真っ赤にした撫子ちゃんはそう言うけど、それがさらなるスパイスになっている。
撫子ちゃんは椅子に腰掛けて足を開いていた。
スカートもパンティも履かず、三日前に処女を失ったばかりのオマンコを、大陰唇を両側から手で割って、俺に見せつけてる。
「エッチなことで穢れが祓えるし、我慢だよ! 撫子ちゃんにもっとエッチなことをしてあげる」
俺はそういう建前だけど、撫子ちゃんとエッチなことができて興奮してた。
撫子ちゃんのオマンコは赤みが薄い綺麗なサーモンピンク、それを手で割って、横に広がった膣穴がクパクパと鯉の口のように開いていた。
これもエロいけど、今日の目的はーー
「んひぃ!」
撫子ちゃんのオマンコ、上部の尿道の上、一度剥がしたから、うっすらと包皮が剥けているクリトリスに手を置き、一気に剥がした。
綺麗な薄い肉真珠は、やっぱり小さくて可愛いなー
「あう…せ、先輩、お手柔らかに、お願い、します…」
撫子ちゃんは顔を背けて言うけど、余計に俺の嗜虐心に火をつけるだけ、というか、結構マゾだよね、撫子ちゃん
俺は撫子ちゃんのクリトリスをーー
下1
1、ブラシと針でカリカリと引っ掻く
2、ローションとガーゼで磨いてあげる
「うぅ、恥ずかしい、です…先輩…」
顔を真っ赤にした撫子ちゃんはそう言うけど、それがさらなるスパイスになっている。
撫子ちゃんは椅子に腰掛けて足を開いていた。
スカートもパンティも履かず、三日前に処女を失ったばかりのオマンコを、大陰唇を両側から手で割って、俺に見せつけてる。
「エッチなことで穢れが祓えるし、我慢だよ! 撫子ちゃんにもっとエッチなことをしてあげる」
俺はそういう建前だけど、撫子ちゃんとエッチなことができて興奮してた。
撫子ちゃんのオマンコは赤みが薄い綺麗なサーモンピンク、それを手で割って、横に広がった膣穴がクパクパと鯉の口のように開いていた。
これもエロいけど、今日の目的はーー
「んひぃ!」
撫子ちゃんのオマンコ、上部の尿道の上、一度剥がしたから、うっすらと包皮が剥けているクリトリスに手を置き、一気に剥がした。
綺麗な薄い肉真珠は、やっぱり小さくて可愛いなー
「あう…せ、先輩、お手柔らかに、お願い、します…」
撫子ちゃんは顔を背けて言うけど、余計に俺の嗜虐心に火をつけるだけ、というか、結構マゾだよね、撫子ちゃん
俺は撫子ちゃんのクリトリスをーー
下1
1、ブラシと針でカリカリと引っ掻く
2、ローションとガーゼで磨いてあげる
26:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 09:02:37.04:fHq9XPWkO (1/1)
2
2
27:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 11:24:48.81:LNtuO8RyO (1/3)
「んふふー、これなーんだ?」
撫子ちゃんの前に持ってきたのは新品のガーゼとローション
ガーゼはわかったみたいだけど、ローションは首を傾げていた。はじめてみたらしい。
ローションのボトルを開いて、粘り気のあるローションを撫子ちゃんのクリトリスに垂らした。
「ひゃん! つ、冷たいです…」
未知の感覚に雌穴やオマンコを震わせて初々しい反応をする撫子ちゃん、けどここからが本番なんだよなー
「撫子ちゃん、動かないでねー」
あとから知ったけど、旧校舎は色々とエッチな道具がいっぱいあった
撫子ちゃんは用途を知らないから、前任者の持ち物だったんだろう。
撫子ちゃんの両手を頭の後ろで組ませて皮の拘束具で固定、脚は開いたまま同様に固定、大陰唇を開くエッチなパンティもどきをはかせ、そして手にガーゼを持ってーーー
「んひぃ!」
ニュルンとローションまみれのクリトリスを擦ってあげる。
途端、いい声を出した撫子ちゃん
一度離して見れば、撫子ちゃんは味わったことのない快楽に目をちかちかさせていた。
「ンフフ〜、気持ちいいでしょ? クリちゃんがピカピカになるまで磨いてあげるねー」
「そ、そんな…」
真っ青になって震える撫子ちゃんだけど、膣からとろりと興奮の愛液が溢れたのを俺は見逃さない。
「んふふー、これなーんだ?」
撫子ちゃんの前に持ってきたのは新品のガーゼとローション
ガーゼはわかったみたいだけど、ローションは首を傾げていた。はじめてみたらしい。
ローションのボトルを開いて、粘り気のあるローションを撫子ちゃんのクリトリスに垂らした。
「ひゃん! つ、冷たいです…」
未知の感覚に雌穴やオマンコを震わせて初々しい反応をする撫子ちゃん、けどここからが本番なんだよなー
「撫子ちゃん、動かないでねー」
あとから知ったけど、旧校舎は色々とエッチな道具がいっぱいあった
撫子ちゃんは用途を知らないから、前任者の持ち物だったんだろう。
撫子ちゃんの両手を頭の後ろで組ませて皮の拘束具で固定、脚は開いたまま同様に固定、大陰唇を開くエッチなパンティもどきをはかせ、そして手にガーゼを持ってーーー
「んひぃ!」
ニュルンとローションまみれのクリトリスを擦ってあげる。
途端、いい声を出した撫子ちゃん
一度離して見れば、撫子ちゃんは味わったことのない快楽に目をちかちかさせていた。
「ンフフ〜、気持ちいいでしょ? クリちゃんがピカピカになるまで磨いてあげるねー」
「そ、そんな…」
真っ青になって震える撫子ちゃんだけど、膣からとろりと興奮の愛液が溢れたのを俺は見逃さない。
28:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 11:25:55.50:LNtuO8RyO (2/3)
「そーれ! ゴシゴシ!」
「んぎうういいいいいいいいいいいい!!」
ガーゼがクリトリスを擦るたびに撫子ちゃんは悲鳴をあげて体をガクガクに揺らす。
ぶしゅぶしゅと潮と愛液でぐちゃぐちゃになったオマンコをそれでも擦った。
十分は撫子ちゃんのクリちゃんを磨き続けただろう。
もういいかな?
ガーゼを取れば、撫子ちゃんの薄いピンク色だったクリトリスは真っ赤っかになってピカピカに反射してる。
「はへー!はへー! はへー!」
撫子ちゃんは荒く息をつくけど、それでも愛液は止まらず、ひとりでに潮が軽く噴き出していた。
下1
1、もっといじめてあげる
2、挿入して中出し
3、自由安価(撫子に関することのみ、第三者が入ってきたりはずらします)
「そーれ! ゴシゴシ!」
「んぎうういいいいいいいいいいいい!!」
ガーゼがクリトリスを擦るたびに撫子ちゃんは悲鳴をあげて体をガクガクに揺らす。
ぶしゅぶしゅと潮と愛液でぐちゃぐちゃになったオマンコをそれでも擦った。
十分は撫子ちゃんのクリちゃんを磨き続けただろう。
もういいかな?
ガーゼを取れば、撫子ちゃんの薄いピンク色だったクリトリスは真っ赤っかになってピカピカに反射してる。
「はへー!はへー! はへー!」
撫子ちゃんは荒く息をつくけど、それでも愛液は止まらず、ひとりでに潮が軽く噴き出していた。
下1
1、もっといじめてあげる
2、挿入して中出し
3、自由安価(撫子に関することのみ、第三者が入ってきたりはずらします)
29:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 11:32:13.45:mhOBu19S0 (1/2)
1
1
30:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 11:38:44.69:LNtuO8RyO (3/3)
「クリちゃん、ピカピカになったねー、宝石みたいだよ」
「あひ!」
光に反射するクリトリスを俺はつまむと、撫子ちゃんは体をそらしていい反応をする。
もう、エロくていじめるのを続行することにーー
さて、次はーー
下1
1、おっぱいを搾ってあげる
2、尿道をでこぼこの棒でおしっこかき出し
「クリちゃん、ピカピカになったねー、宝石みたいだよ」
「あひ!」
光に反射するクリトリスを俺はつまむと、撫子ちゃんは体をそらしていい反応をする。
もう、エロくていじめるのを続行することにーー
さて、次はーー
下1
1、おっぱいを搾ってあげる
2、尿道をでこぼこの棒でおしっこかき出し
31:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 11:44:13.02:lTGMof9rO (1/1)
1
1
32:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 12:01:50.07:AIDd08TxO (1/1)
「じゃあ、椅子の背に両手をついて立っててね」
「は、はひ…」
生まれたての子鹿のように両足を震わせながら、なんとか撫子ちゃんは椅子に掴まって立つ。
もちろん、下も何も着てないし、上も着てない、デカくて長いおっぱいが必然的に見えて、快楽で背が丸まってるからおっぱいが垂れ下がって、エロス。
ずっとクリちゃんの愛撫で乳首はビンビンに固くなってる。
さて、この乳首をーー
下1
1、搾乳機で搾る
2、手で搾ってあげる
「じゃあ、椅子の背に両手をついて立っててね」
「は、はひ…」
生まれたての子鹿のように両足を震わせながら、なんとか撫子ちゃんは椅子に掴まって立つ。
もちろん、下も何も着てないし、上も着てない、デカくて長いおっぱいが必然的に見えて、快楽で背が丸まってるからおっぱいが垂れ下がって、エロス。
ずっとクリちゃんの愛撫で乳首はビンビンに固くなってる。
さて、この乳首をーー
下1
1、搾乳機で搾る
2、手で搾ってあげる
33:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 12:12:45.88:mhOBu19S0 (2/2)
2
2
34:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 13:51:53.08:uxXYM9+gO (1/1)
「しっかし、本当に大きいね、撫子ちゃんのおっぱい」
「んっ! ふっ! も、申し訳ありません、こんなはしたない胸で…」
重力で垂れ下がるおっぱいをゆっくりと触って、軽く触るだけのソフトタッチをしただけでも撫子ちゃんは甘い声をだす。
本当に恥ずかしいみたいで、顔が真っ赤っか。
でも、
「俺は大好きだよ、撫子ちゃんのおっぱい。こんな大きくて柔らかい、気持ちのいい最高のおっぱいじゃん」
「やん、んふっ」
下から掬い上げて持ち上げる。
肌は白くて、超乳特有のやっこいおっぱい。
でも、肌はきめ細やかく、もちもちの、本物のお餅みたいで俺は大好きだ。
「でも、ん!は、恥ずかしくて…その、乳牛のようで…」
確かにここまで大きいと、牛みたいだなーとは思う。
だから閃いた。
撫子ちゃんの大きな乳首を両手で掴んだ。
「んひゅ!? な、なにをーーあんっ!」
ゆっくりと小指から親指まで閉じていき、そして人差し指と親指で乳頭を挟んでシコシコと上下に擦ってあげる、無論、乳首全体を掴んで離すのも忘れない。
右のおっぱいを持ち上げたら、左のおっぱいは下に引っ張る。
これを交互に繰り返した。
本当の搾乳のように。
「あひっ!いひっ! ら、らめ! く、くるっ!
おっほ!」
下品な声をあげる瞬間、ぎゅうっと乳首全体を掴んで下に引っ張った。
乳頭が伸びて尖るが、構わずに伸ばした。
それだけで全身を震わせ、撫子ちゃんは絶頂、その後力が抜けたから抱きしめる。
「俺は大好きだよ、撫子ちゃんのおっぱい。可愛い撫子ちゃんがいっぱい見えるし」
耳元で囁き、キスをする。
額に汗を浮かべた撫子ちゃんは俯きながら先輩がいいなら、と話した。
下1
1、家庭科室で裸エプロンで新婚セックス
2、男子トイレで撫子に放尿させてお仕置きセックス
3、自由安価(撫子とのセックス限定)
「しっかし、本当に大きいね、撫子ちゃんのおっぱい」
「んっ! ふっ! も、申し訳ありません、こんなはしたない胸で…」
重力で垂れ下がるおっぱいをゆっくりと触って、軽く触るだけのソフトタッチをしただけでも撫子ちゃんは甘い声をだす。
本当に恥ずかしいみたいで、顔が真っ赤っか。
でも、
「俺は大好きだよ、撫子ちゃんのおっぱい。こんな大きくて柔らかい、気持ちのいい最高のおっぱいじゃん」
「やん、んふっ」
下から掬い上げて持ち上げる。
肌は白くて、超乳特有のやっこいおっぱい。
でも、肌はきめ細やかく、もちもちの、本物のお餅みたいで俺は大好きだ。
「でも、ん!は、恥ずかしくて…その、乳牛のようで…」
確かにここまで大きいと、牛みたいだなーとは思う。
だから閃いた。
撫子ちゃんの大きな乳首を両手で掴んだ。
「んひゅ!? な、なにをーーあんっ!」
ゆっくりと小指から親指まで閉じていき、そして人差し指と親指で乳頭を挟んでシコシコと上下に擦ってあげる、無論、乳首全体を掴んで離すのも忘れない。
右のおっぱいを持ち上げたら、左のおっぱいは下に引っ張る。
これを交互に繰り返した。
本当の搾乳のように。
「あひっ!いひっ! ら、らめ! く、くるっ!
おっほ!」
下品な声をあげる瞬間、ぎゅうっと乳首全体を掴んで下に引っ張った。
乳頭が伸びて尖るが、構わずに伸ばした。
それだけで全身を震わせ、撫子ちゃんは絶頂、その後力が抜けたから抱きしめる。
「俺は大好きだよ、撫子ちゃんのおっぱい。可愛い撫子ちゃんがいっぱい見えるし」
耳元で囁き、キスをする。
額に汗を浮かべた撫子ちゃんは俯きながら先輩がいいなら、と話した。
下1
1、家庭科室で裸エプロンで新婚セックス
2、男子トイレで撫子に放尿させてお仕置きセックス
3、自由安価(撫子とのセックス限定)
35:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 14:28:06.91:XCOfK8VzO (1/1)
3
屋上で撫子に搾乳機を着けて拘束、撫子を牝牛扱いする、セックスではなく本気の種付け交尾
3
屋上で撫子に搾乳機を着けて拘束、撫子を牝牛扱いする、セックスではなく本気の種付け交尾
36:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 14:54:40.43:qo+g7PE3O (1/1)
「おっほおおおおおおおおおおおお!! おっひいいいいいいいいいいい!!」
撫子ちゃんは身体を震わせ続け、柵を握りしめていたが少しも快楽が逃げず、足がガタガタと揺れていた。
当然大きなお尻やおっぱいがめちゃくちゃ波打ってる。
ここは旧校舎の屋上、お互い全裸で、撫子ちゃんは柵に掴まり、ひたすら耐えている。
俺が撫子ちゃんのおっぱいを揉んでるわけじゃない。
撫子ちゃんの乳首にはカップが取り付けられ、足元の機械がシュコシュコとカップを減圧ーー搾乳機だ、しかも家畜用の本格的な
撫子ちゃんは倒れたいだろうが、胴体にコルセットを巻いて、コルセットには綱が付けられ、倒れない仕組みになってる。
「おほおおおお! あひいいいい!!」
既に撫子ちゃんのオマンコはぐしょぐしょ、濃密な匂いが俺の鼻に充満して、勃起させる。
だから、ゆっくりと近づき、チンコを撫子ちゃんの膣穴にあてがって
「挿れるね」
「ひゃひ! せんひゃひ! 挿れてーーひいいいいいいい!!」
ズンズンと撫子ちゃんの最奥をつく。
まだ処女を失って数日、固くて強い膣だったけど長らく焦らされて既に子宮は降り切っている
俺はーーー
下1
1、ママになれ!と命じる
2、子牛を産め!と命じる
「おっほおおおおおおおおおおおお!! おっひいいいいいいいいいいい!!」
撫子ちゃんは身体を震わせ続け、柵を握りしめていたが少しも快楽が逃げず、足がガタガタと揺れていた。
当然大きなお尻やおっぱいがめちゃくちゃ波打ってる。
ここは旧校舎の屋上、お互い全裸で、撫子ちゃんは柵に掴まり、ひたすら耐えている。
俺が撫子ちゃんのおっぱいを揉んでるわけじゃない。
撫子ちゃんの乳首にはカップが取り付けられ、足元の機械がシュコシュコとカップを減圧ーー搾乳機だ、しかも家畜用の本格的な
撫子ちゃんは倒れたいだろうが、胴体にコルセットを巻いて、コルセットには綱が付けられ、倒れない仕組みになってる。
「おほおおおお! あひいいいい!!」
既に撫子ちゃんのオマンコはぐしょぐしょ、濃密な匂いが俺の鼻に充満して、勃起させる。
だから、ゆっくりと近づき、チンコを撫子ちゃんの膣穴にあてがって
「挿れるね」
「ひゃひ! せんひゃひ! 挿れてーーひいいいいいいい!!」
ズンズンと撫子ちゃんの最奥をつく。
まだ処女を失って数日、固くて強い膣だったけど長らく焦らされて既に子宮は降り切っている
俺はーーー
下1
1、ママになれ!と命じる
2、子牛を産め!と命じる
37:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 15:04:38.25:RlcJuBOm0 (1/1)
1
1
38:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 15:17:33.56:CZAXMDrZO (1/2)
「ママになれ! 撫子ちゃん!」
俺は必死に腰を振る。
膣奥をつく。
途端、撫子ちゃんの子宮の温度ーー愛液がもっと熱くなり、襞が余計に絡みつく。
撫子ちゃんが必死で何かを言いかけたが、
「ひゃひいいい! 撫子、ママに、母になりましゅううう!!」
そう一際叫び、お互いに絶頂
撫子ちゃんの無垢な子宮は俺の精液を飲み干していき、
「あひん!」
プチュンと、何かが入った音がしたが、俺は射精の気持ちよさに気にならず、撫子ちゃんはアヘ顔を浮かべながら、下腹ーー子宮の位置を見ていた。
「ママになれ! 撫子ちゃん!」
俺は必死に腰を振る。
膣奥をつく。
途端、撫子ちゃんの子宮の温度ーー愛液がもっと熱くなり、襞が余計に絡みつく。
撫子ちゃんが必死で何かを言いかけたが、
「ひゃひいいい! 撫子、ママに、母になりましゅううう!!」
そう一際叫び、お互いに絶頂
撫子ちゃんの無垢な子宮は俺の精液を飲み干していき、
「あひん!」
プチュンと、何かが入った音がしたが、俺は射精の気持ちよさに気にならず、撫子ちゃんはアヘ顔を浮かべながら、下腹ーー子宮の位置を見ていた。
39:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 15:18:15.77:CZAXMDrZO (2/2)
「これで、祓えたかな?」
「え、えぇ、そうですね、先輩…」
撫子ちゃんと下校中、手を繋いで帰っていた。
撫子ちゃんは何か浮かれない様子で…うん、心当たりしかない
「ごめんね、かなり痛くしちゃったね」
「いえ、き、気持ちよかったです、先輩…」
撫子ちゃんはそう言うけど、やっぱり無茶させたなー
「ねぇ、撫子ちゃん」
下1
1、明日学校サボってデート行こうか
2、明日の放課後、街に行かない?
「これで、祓えたかな?」
「え、えぇ、そうですね、先輩…」
撫子ちゃんと下校中、手を繋いで帰っていた。
撫子ちゃんは何か浮かれない様子で…うん、心当たりしかない
「ごめんね、かなり痛くしちゃったね」
「いえ、き、気持ちよかったです、先輩…」
撫子ちゃんはそう言うけど、やっぱり無茶させたなー
「ねぇ、撫子ちゃん」
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1、明日学校サボってデート行こうか
2、明日の放課後、街に行かない?
40:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 15:20:18.12:uk9eMCuM0 (1/2)
2
2
41:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 17:27:36.90:FHlx7PEzO (1/2)
「明日、授業は半日だから放課後デートに行かない?
街の方に行こうよ」
「街に、ですか?」
この場所から電車で1時間ほどの距離に大きな町がある。
遊びに行こう、そう誘った。
撫子ちゃんは迷っていたけど、頭を縦に振った。
「はい、よろしくお願いします。先輩」
「よし! 決まりだね!」
ウキウキしながら俺は撫子ちゃんと歩く。
ゲンキンな俺に撫子ちゃんは笑ってくれた。
「明日、授業は半日だから放課後デートに行かない?
街の方に行こうよ」
「街に、ですか?」
この場所から電車で1時間ほどの距離に大きな町がある。
遊びに行こう、そう誘った。
撫子ちゃんは迷っていたけど、頭を縦に振った。
「はい、よろしくお願いします。先輩」
「よし! 決まりだね!」
ウキウキしながら俺は撫子ちゃんと歩く。
ゲンキンな俺に撫子ちゃんは笑ってくれた。
42:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 17:28:21.30:FHlx7PEzO (2/2)
「撫子ちゃん、もしかしてはじめてきた?」
次の日、駅に降り立った途端、撫子は辺りを見回していた。
「恥ずかしながら、生まれ育った場所から出たことがない田舎者でして…」
撫子ちゃんは消え去りそうな声で打ち明ける。
「じゃあ、今日は俺がエスコートしてあげる! 恋人らしいことたくさんしようね!」
恋人、の響きに撫子ちゃんは赤面して俯いた。
下2まで
デート中に起きた出来事
自由安価(NTRとかはなしです)
「撫子ちゃん、もしかしてはじめてきた?」
次の日、駅に降り立った途端、撫子は辺りを見回していた。
「恥ずかしながら、生まれ育った場所から出たことがない田舎者でして…」
撫子ちゃんは消え去りそうな声で打ち明ける。
「じゃあ、今日は俺がエスコートしてあげる! 恋人らしいことたくさんしようね!」
恋人、の響きに撫子ちゃんは赤面して俯いた。
下2まで
デート中に起きた出来事
自由安価(NTRとかはなしです)
43:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 17:36:15.84:LNpudSfX0 (1/1)
食べ歩きをしているとお城(ラブボ)を見つけて興味津々なので入店。
ローションプレイしたりHな玩具で遊ぶ。(無理なら無視で)入念に準備してアナルプレイも堪能する
食べ歩きをしているとお城(ラブボ)を見つけて興味津々なので入店。
ローションプレイしたりHな玩具で遊ぶ。(無理なら無視で)入念に準備してアナルプレイも堪能する
44:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 18:18:21.45:uk9eMCuM0 (2/2)
撫子が一郎に見えるタイミングや角度で服を捲ったりずらしたりして中身を見せてくる
当たり前のように下はノーパン
そんなに見せるのが好きならとプリクラのスペースに入って裸に剥いてイかせまくってアヘ顔プリを撮りまくる
撫子が一郎に見えるタイミングや角度で服を捲ったりずらしたりして中身を見せてくる
当たり前のように下はノーパン
そんなに見せるのが好きならとプリクラのスペースに入って裸に剥いてイかせまくってアヘ顔プリを撮りまくる
45:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 18:18:36.07:ftkcPdGJO (1/1)
水着の試着に付き合うが途中でエッチすぎてムラムラして試着室でイチャイチャ
水着の試着に付き合うが途中でエッチすぎてムラムラして試着室でイチャイチャ
46:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/14(火) 08:55:41.42:PsvlsWb5O (1/1)
またエラーかよ
またエラーかよ























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