285 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/11(土) 00:09:05.677pJ1mj230 (1/3)



ミカエル「それでは膣内にもいただくわね」   

 
トルキン「おお…」


ミカエルの白く柔らかい肉体が陽に照らされる。確かに大天使級の美しさだった。


ミカエル「あなたの天使としての童貞は私がいただくわぁ」


押し倒されたまま、トルキンは大天使マンコにに釘付けだった。騎乗位で容赦なく挿入!


ミカエル「んんん~♪っそういえばチンポ受け入れるのなんて久しぶりぃ」


トルキン「おおお…っ…うおお…!神…っ」


リラ「かかか。自分の父親と他人のセックス見てるのキツいな」 


リキル「ミカエル様の腰使いは凄まじい筋力を感じさせるな」


パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!


ミカエル「ふっ!ふっ!んっ!ふっ♪ふっ♪」


トルキン「くおっ!はあっ!おおっ!何と言う衝撃っ…締め付けっ!」


ミカエル「んっん~♪ゴリゴリ膣壁擦られるぅ」


パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!


トルキン「あっ!おっ…うっ…ん゛っ」


小柄なドワーフ、トルキンがあまりの激しさに声をあげる。大天使の逆レイプをこらえる術はない。





286 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/11(土) 00:27:09.757pJ1mj230 (2/3)



ミカエル「んっ♪んっ♪んっ♪んっ♪」


パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!


トルキン「うおおお゛…おっ…お!」

 
トルキンの腰が震える。少しでも大天使マンコを楽しみたかったが我慢が効かない。
 
がくっ!ガクッ!ガクッ!


トルキン「おおおっ」


ミカエル「出しなさいっ。ふふふ、ふふふふっ…!」


パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!


どびゅるるるあっ!


ミカエル「お、お、おお~~~♡…素晴らしい勢い…」

 
トルキン「くぅううう…っ…中出し………天界でもできるとはっ……」

 
シトリー「どうやら、人間の頃と同じように活動できるらしいね」


リラ「翼が生えてパワーアップって感じだぜ」


リキル「聖属性、鍛え上げれば神属性も纏えるらしいぞ。かかか」

 
トルキン「はあ、はあ、はあ……さ、最高……」


ぬぷぉ


ミカエル「んふぅ。ふふふ、励んでくださいね」





287 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/11(土) 00:31:09.747pJ1mj230 (3/3)

次回の展開を決めま!💪

1、再開されたMチャンネル撮影!
2、殺し合いはしないがエロはリベンジしに来るベルゼブブガールズ3本勝負
3、かつて勇者と呼ばれた雌豚!(バッドIf)
4、アスモデウス軍に招待された勇者レン
5、自由安価ァ!

↓5までで次回の>>1のコンマに近いもので決定~~~!
1時から募集でお願いします😭


288以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/11(土) 01:00:03.00CuF2nQI+O (1/1)

5
1で撮影内容は魔王決戦前に撮るはずだった『100種類の魔物とセックスするまで終わらない撮影(仮名)』だが魔物が数倍以上に増えまくっていることを突っ込むレン
アレク曰く『勇者としての活動優先だが、それはそれとして撮影遅延のペナルティは課させてもらう』とのことでさらに予算をかけて魔物を増やしたらしい
流石に多すぎるということでフィフィちゃまがNGを出したために全てをレン一人で相手する羽目になり、ブルを始めとした様々なエロ魔物全てと何日·何週間·何ヶ月もの間交尾させられ全身を余す所なく開発し尽くされイカされまくる
最後はマッサージ以来となるアレクのイケメンちんぽを目の当たりにし、理性崩壊で恋人のようにアレクを求め好きなだけ種付け交尾されるのだった
(ちなみに今回の撮影はアレクの撮影用エロ空間で行われるので、例え撮影で何日経とうが実際には一日しか経っておらず飢えや渇きも問題ない)

可能であればマモンとの追加契約で増やされた金額や、新作を見てオナってる各方面のネームド(Mチャンネル見てるの判明したフィオナや一応タブレット渡されてるアメリアなど)の描写が欲しい


289以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/11(土) 01:00:45.76TSvnEVKD0 (1/1)

5
蝿ガールオーディション 
アルカネットは「マシュは死んでしまったか、ドスケベそのものみたいな奴やったしもっと早く出番が来てればな~」とメタ発言、リンが一応この場にいるにはいると説明すると、マシュの魂が現れる

アルカネットが「でも、話せないやろ?」と突っ込むが「話せるけど?」とマシュの魂は人の形所謂『幽霊』状態になる
2の為にとびっきりエチエチな新メンバーを見つけようとオーディションを開くアルカネット、リン、マシュ(幽霊)果たしてメンバーは見つかるのかというか集まるのか!?


290以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/11(土) 01:04:10.24SHCH7KMX0 (1/1)

5
天界の日常
ミカエルの元で修行をしつつ、先輩天使と試合をしたりするリラ。一般天使を可愛がったりするシトリー。天界生活を楽しむ元勇者達

そこにノエルとフェレが神やミカエルに報告にやって来て再開を喜ぶリラ達、リラがノエルやミカエルはよく地上に行くし自分達も行けないか相談するが、ミカエルはそれは無理肉体があるからといって生き返ったわけではない死んだ者は地上には行けないと言われる、レン達に自分達は元気だと伝えてくれと言われるノエル


ミカエルがノエルあなた方がどれだけ強くなったか見たいからリラ達と試合をしなさい負けたら罰として彼女達に好きにされると勝手に決められる


291以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/11(土) 01:10:21.66rYDF11S70 (1/1)

5 Mチャンネル素人参加型新企画
彼女のおっぱいを当てれるかと現れたABCD の壁乳見事に当てることができれば豪華商品間違えれば…
デート中のサニとラントが勧誘され豪華商品貰えるし余裕でしょと参加することに
ラントはこれを気にパイズリを堪能した後に回答(正解はコンマ1/4)
成功時 豪華商品とサニとラントのイチャイチャセックス
失敗時 サニが催眠で男優をラントと勘違いしてご奉仕。ラントはそれを見せつけられながら他の3人に絶頂させられる
壁乳候補は安価で


292以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/11(土) 01:36:32.81vyg78LAv0 (1/1)

5
嫉妬
ミルカ自身、ミルカとの子供、主の大事な子達ルナにサニ、同族の爬虫類魔物達と自分には背負う物守る物が多いが自分自身このままでは駄目だ、数百年後に来るサタンに対抗出来ないと悩むアンドロス

アンドロスはある人物と連絡を取り、会いに行く事に。

アンドロスはルナ、サニ、ミルカ、そしてラントを連れ魔族領地の海にやって来た。ラントは何故自分までとビク付いていると


海から全長60mはあるであろう巨大なドラゴンが現れる、七つの大罪嫉妬のリヴァイアサン。
龍人族が爬虫類魔物の王ならリヴァイアサンは神であり、龍人族の産みの親でもある


アンドロスがリヴァイアサン様力を貸して欲しいこのままではサタンに滅ぼされると説明すると。
リヴァイアサンは『そこの人間共が私の子供達の相手か、アンドロスやルナ達に相応しいか示せ』とミルカ達に命令する

ミルカやラントはまさかリヴァイアサン戦えというのか、ルシファーやベルゼブブとほぼ力は変わらないぞと焦るが、リヴァイアサンは『違う、私の前でアンドロス達と子作りしろ、丈夫な子を作れないアンドロス達に相応しくないと私が判断したら消す』と言ってくる、アンドロスがミルカとラントに謝る二人を連れてきた理由はこれだと説明、リヴァイアサン様は非常に同族思いかつ嫉妬深い我々と深い仲である二人に嫉妬している、ミルカ達が俺やお嬢様に相応しいと示さないと力を貸してくれないと言う


293 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/11(土) 09:10:02.581GC7mzeeO (1/1)

安価ありがとうございます😏
世界観の広がりがアンロックされたような感覚じゃあ!
このレスのコンマに近いもので決定!


294 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/13(月) 20:02:56.16XWQMaNYkO (1/2)

31のおじさんが12の女の子とデートしても許される そうなんちゃってファンタジー世界ならね😏
サニのバカみたいな乳で四択は無理があるよなぁ!




ラント「捥げた羽、ちょっとずつ再生してるな」


サニ「お魚丸齧りしてると早く治るっぽい。あは、あはカルシウム」


鈍い銀髪の中級冒険者ラントと、龍人族の血をひく青髪サイドテールの少女サニが王都を往く。魔王軍を破ったパレードも落ち着き、復旧に励む人々に溢れていた。


サニは串に刺された状態のケバブを掴み、ワイルドにかぶりつく。あまりにも不気味で巨大な胸は常にワンピースの中で揺れていた。


一見ギリギリ見えて親子や親戚の2人だが、サニが言うにはこれはデートだった。爬虫類族の里で儀式として生ハメセックスを行ったラントとサニ、ルナだが、そのクリティカルチンポによって気に入られていたのだ。


サニ「人多いから手繋ご。あは」


ラント「そ、そうだな~」


何気なく差し出された小さい手のひらだが、その握力は世界最強。ゼノンやサタンを凌駕する握り力を誇っている。そもそも龍人族というだけで飛び抜けたカタログスペックを誇っているのに、何故更なる能力を授かっていたのか。ラントは苦笑いしながらそれを握った。


ラント(流石にいきなり潰されはしないだろうけどよ~。やっぱこええよな。いや、いい子だとは思うけどよ……あれ、いや、いい子か?頭に『思ったよりは』ってつかないか?)


少女としての可愛らしさは認めつつ、やはり化け物だというのがラントのサニへの印象。筋力、氷の息、闘気、酸性の体液と、気を許すにはあまりにも強大すぎる。


サニはそんな様子はお構い無しに、手を握りブンブン腕を振りながら進む。


ラント(仲良くするのはいいんだけど俺次の妙な儀式にも駆り出されたりしないよな)





295 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/13(月) 20:35:35.89XWQMaNYkO (2/2)


☆☆


「魔族も金はいるのよ!」


「そりゃいるでしょうねえ」


王都のオープンテラスカフェで向かい合って座っているのは人間に擬態したサキュバスとオーガ。彼はオーガ族の里とは無関係の野良オーガで、何の因果か高飛車なサキュバスと手を組んでいた。サキュバスがタブレットを取り出す。そこに映されているのはMチャンネルのサイトページ。


「やっぱりこれがいいと思うのよね」


今やMチャンネルは一部の魔族や人間には知られた存在で、言葉には出さずとも知っている者は多かった。それにともない似たようなプラットフォームが出来たりもしているが、動画の量、クオリティ、収益、検索のしやすさ等ずば抜けており、何より魔族にはあのマモンが元締めという信頼性もあり、市場を独占しているのはMチャンネルだった。


「なるほど。俺達でセックスして収益を上げるんだな」


「アンタ甘いわ~。そんな簡単じゃないのよ」


サキュバスもMチャンネルのヘビーユーザーだから知っているが、今ではサキュバスのセックスなどありふれたもの。彼女はサキュバスとしてはそれなりに上級の存在だが、ユーザーに目新しいものを提供することは難しいだろう。


「今じゃ上級な人間どもはチャームに耐性があったりアーティファクトで防御したりしてるし、金を得るのも楽じゃないわ」


サキュバスがタブレットをスクロールさせる。月別動画ランキングが映された。


「人気者はなるべくして人気者よ。うわキツエルフのマルマル、色んな性癖に手を伸ばすフィズ。そして」


サキュバスが指差すのは不動の1位であるロア。曙光の勇者レンに瓜二つというこの上ない属性を持った大スター。


「く~!ロアちゃん!こんな大スター私達が見つけられていたら今頃億万長者よ」


「確かにロアちゃんと比べちまうとサキュバスのセックスも埋もれるわな。レンといえば今やあの魔王軍を撃退した現人神だ」


「そんなレンと瓜二つなんてロアちゃんは前世でどんな徳を積んだのかしら、私毎日新作出てないかリロードしてるわ」


ケーキを一口食べたサキュバスが話を戻した。


「んでよ、私にはサキュバスとしての能力がある。なにかエロイ企画考えて、個人よりもアイデアで勝負したいわよね」


「もう考えてたりするのか?」





296 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/13(月) 23:38:59.78Aa3ZZr2f0 (1/2)

なんじゃあこのバカみたいな企画は😁😃



「まあね、む」


サキュバスの視界に映ったのはラントとサニ。その小柄な少女に不釣り合いすぎる不気味な爆乳に眼が奪われた。


「おお。あの子みなよ」


「おいおい。あれって数百年前に滅んだ龍人族なんじゃないの」


「龍人族!激レアだしあのルックス、人気出るわよ、よし、奴らを参加させましょう」


☆☆


かつてマッド・ハッターが発動した、結界内の認識を歪める魔法をサキュバスも発動した。しかしその事に誰も気付かない。ラントとサニが食事で1ヵ所に留まっている間に2人は用意を終えた。

 
広場で直立したベニヤに乳を出す空洞を空けた。それが横並びに4ヵ所。


「これはどういうことだい!」


「ふふふ。要はここにエロイ爆乳を四つ並べて、どれがあのエロガキ龍人族のものでしょうっていう企画よ」


サキュバスの結界で人前での激エロ企画にも人々は動じなくなっているし参加のハードルも下がっている。飲食店から出てきたラントとサニの2人に参加の打診をすれば、二つ返事で了承した。


ラント「いやぁおっぱい当てゲームなんて光栄だな~」


サニ「あは、あは。サニのおっぱいすごく大きいから絶対わかる」


「ありがとうございます!龍人族のサニちゃんね。貴女のビジュアル絶対人気出ると思うのよね~あははは」



サキュバスはほくそ笑んだ。すでに2人の食事の間に、他の参加者も集め終わっている。とりあえず目についた胸の大きい女性を3人用意済みだ。



「正解すれば豪華商品もあるので頑張ってね~♪」





297 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/13(月) 23:47:03.65Aa3ZZr2f0 (2/2)

エチエチおっぱい当てゲームの参加者を決めていくぅ!
1、レン
2、アメリア
3、シア
4、ミーニャ
5、カミラ
6、ミルカ
7、ルノ
8、ヒイロ
9、フィオナ
10、エレナ
11、アリー
12、ノエル
13、リービ

ここから3人 ↓3までで選択お願いします😭 キャラによってやはり正解率に違いがあります



298以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/13(月) 23:47:44.61J/pGHxow0 (1/1)

9


299以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/13(月) 23:48:34.65+4BQHY8d0 (1/1)

2


300以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/13(月) 23:49:43.01wuJE+LrH0 (1/1)

ルノ


301以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/13(月) 23:51:26.97gAtjiaNF0 (1/1)

リービって誰だっけ…


302 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/14(火) 00:12:06.129pHqSOa90 (1/6)

三択だな!😎


「他の参加者もすごいわよ~。あの勇者パーティの聖女アメリア!それにスカウトルノ!」


アメリア「よろしくお願いしますぅ♪」


ルノ「私の身体で役に立てるかはわかりませんけど!」


「それにこの子はフィオナちゃん!」


ラント「おお。勇者パーティの、それに君はレンの所の」


フィオナ「王都ってすごいね~。私も頑張るよっ」


サニ「あは、あは、あは。あのベニヤからおっぱい出すの?」


「そうよ~。身長で分からないように低めに穴を空けてるから、膝立ちでいれてね」


サニがルノをみた。


サニ「ルノ、絶対分かると思う☆」


ルノ「んぐぅ!?」


ルノ以外は全員バストサイズ110cmオーバー。ラントも言葉にはしなかったが流石に間違えないだろうと確信していた。


(まさかあの聖女が引っ掛かってくれるとは!最高ね~ふふふ!アメリアといえば、Mチャンネルにもそっくりさんが出演していたわね!でもこっちは本物よ!まあ、偽名にせざるを得ないけど。バレたらすぐに特定されてBANされそうだし)


「では、皆さんこちらに移動お願いしまーす」


擬態したオーガが4人をベニヤの裏に案内する。ラントはサキュバスと共に目線を離して待機。


「あの子って彼女?可愛いね(ロリコン野郎が~)」


ラント「あー。あははは」






303以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/14(火) 00:26:31.45VGuscaJW0 (1/2)

一発でバレないように一時的に薬や魔法で大きくしたりとギミックをしてきそう


304 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/14(火) 00:40:09.429pHqSOa90 (2/6)

リービはアナルカルト教団の教祖サキュバスなのら😀


そして数分後、ラントがベニヤをみると、4人のおっぱいが飛び出していた。間抜けな光景!


ラント「うお~なんだこれ!すごっ!」


(アンタ!カメラは回してるでしょうね)


(おう。渡された超小型のやつ、近くの木に数ヵ所しこんでるぜ)


サキュバス達はこのイベントが終わったあと映像を回収し編集する。おっぱい当て企画に成功の未来を見ていた。


「女の子達は声だしちゃダメよ~これからラントさんがサニちゃんのおっぱいを当てるからね」


サキュバスがそう言う。4つのおっぱいは無言で佇んでいた。しかし、やはりルノの胸は分かりやすすぎた。


ラント(発育の神秘を感じるな~!!)


(ああいうのもいいわよね。ふふふ。シンデレラバストっていうほどではないけど、他の3人の暴力的おっぱいと比べるとボリューム不足すぎる)


「さあ!彼女さんのおっぱいを当ててね~!じっくり、触ってみたり舐めてみたり、パイズリしたりしてね!豪華商品もあるからね」


(できれば外せ!商品渡したくないわよ!)


ラント「えーと、じゃあ…まずは」


ラントがベニヤに歩み寄りルノのCカップバストを両手で撫でる。触れるなら触る男の性!声を隠すためオーガは魔石から音楽を流した。


ルノ「んあ…っ…♡…」


ラント(これは流石にルノのだよな~。でも元紅蓮の女勇者パーティのスカウトのおっぱいなんて触る機会ないしな!クリスと結婚するらしいけど、ほら、このおっぱいイベントなら許されるよな!)


ラント含め全員がサキュバスの結界で認識を歪められているので罪悪感はほとんど無い。しばらくCカップバストに手のひらで触れ、乳首をつまんだ。


きゅー


ルノ「んくふぅ…♡」


「BGMでも消せないレベルの声を出したら失格ですよ!」





305 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/14(火) 22:58:13.099pHqSOa90 (3/6)



ラント(うお~やべえ。興奮してきた……ルノって常識人だしこういう想像しにくいんだよな。他の勇者パーティが背脂ちゃっちゃ系のボリューミーなエロボディならルノはジャポ国の和食って感じだな)


よく分からないことを考えながらルノのCカップバストを手のひらで感じるラント。すべすべの肌が吸い付くようだった。



すりすりすり♡


ルノ「くう…んっ…」


(分かってるくせにめちゃめちゃ触るじゃない、でもいいわよ~。しっかりおっぱい触ってるシーンは撮ってるからね)



ラント「これはサニちゃんじゃないな多分。さ、さてと。次は…」


ラントが残り3つの胸を見つめる。やはり爆乳に眼を奪われてしまうのは男の性。


ラント(すげ~。て言うか、サニちゃんの龍の鱗は胸の部分にはないからその点では分からないんだな)


意外とどれが誰の爆乳か分からないラント。ルノの隣の胸を下から持ち上げた。


タププッ


ラント「うおお…ずっしり……すげえ…っ…(これ、誰のだ?やば、サニちゃんか…?でもこの重量!)」


たぷたぷたぷ


儀式で触ったサニの胸の感触を必死に思い出す。股間に血液が集まるのを感じながら乳首をこねる。


ラント「うお~~~……なんだこれ…」


アメリア「んんっ……ンモ……くふぅ♡」


(その胸は聖女アメリアよ!ふふふ、しっかり聖女が胸を弄ばれている姿を映像におさえているわ!)


アメリア(ま、まずいわ~…んあっ…乳首から母乳が出てしまいそう…♡)





このレスのコンマ00~34で母乳が乳首から分泌!つまりサニではないとバレるな😎


306 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/14(火) 23:08:46.659pHqSOa90 (4/6)

2分の1までもつれ込んだ🤩


たぷたぷたぷ♡むに


アメリア(ダメよっ~♡ラ、ラントさん…あんっ。そんなおっぱい触ったらぁ)


こりこりこりこり♡


ラント「ふう、ふう、ふう…」


(あの爆乳。私も触ってみたいわ~。よしよし。激エロに触りまくってるわ)


ラントが不意に乳首を指で弄ぶと、刺激でブルンと爆乳が反応し、揺れた。


アメリア「~~~…っ!!♡」


じわぁ♡


ラント「うお!(おいおい母乳が出てるぜ!?これ、誰だよ!?まさかアメリアさんじゃねえのか…)」


テンションが上がり乳首を念入りに絞る。すると母乳の白い糸が乳首から放たれた。


ぴゅうっ♡


アメリア「ん゛んもぉ…っ……♡」


ラント「やべえ~…(だ、だけど流石にサニちゃんじゃねえな。よく見たら乳首もすげえ開発されてビンビンだしな!)」


それはそうと折角なので更に母乳が出た爆乳を両手で力強く揉みこんだ。


ぐみゅううう♡むにゅう


アメリア「こほぉおおっ…♡♡」





307 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/14(火) 23:19:29.079pHqSOa90 (5/6)



ラントはその隣のサニとフィオナの爆乳を両手で片乳ずつ揉んだ。


むち♡むち♡


ラント「どっちかがサニちゃんか…どっちなんだ…はあ。何にせよ興奮で頭おかしくなりそうだ」


むにっむにむにむに


2つとも柔らかく、指が沈むほどの爆乳。どちらかがあの暴力の化身サニの胸だとは未だに信じられなかった。


ラント(乳首の色とか、大きさも似てるしな~。く~こんなことなら儀式でもっとサニちゃんのおっぱいをよく見ておくんだった。あの時は緊張と身の危険でそれどころじゃなかったしな)


こりこりこり


サニ「んみゃ…♡」


フィオナ「んん…この人…触り方やらしいよっ……っ」


胸を触られて感じている様子をオーガは背後から楽しんでいた。


(いや~いいもの見せてもらってるわ)


サキュバスがラントに声をかける。


「お兄さんどうですか~。あの子のおっぱい分かります?」


ラント「難しいな~…あははは」


むにむにむに♡たぷったぷったぷったぷっ


ラント(手のひらが幸せなんだよなぁ~!)


サニ「あ、ひゃ☆んん~」


フィオナ「やばあっ…乳首たっちゃう……んはぁ…♡」


乳輪をスリスリと指の腹で円を描くように擦る。おっぱいだけしか見えないが感じているのが分かる。


ビクンッ


サニ「~☆」  


フィオナ「はふうっ」



このレスのコンマ00~49で正解!


308以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/14(火) 23:26:04.83VGuscaJW0 (2/2)

やったね。わかったからとぼけたふりして他のお胸でパイズリとか楽しみそう


309 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/14(火) 23:53:24.129pHqSOa90 (6/6)



「ほらほら。チンポでも比べてみたら?」


ラント「そ、そうだな!」


ラントが広場で肉棒を露出させる。サキュバスの結界で認識を歪められているのでそこに躊躇いはなかった。


「(結構いいものもってるじゃない。当然のように勃起よね!)さ~。どっちのおっぱいでパイズりますか!」


ラント「じゃあこっち」


片方の爆乳を両手で挟みながら谷間に肉棒を挟む。圧倒的な乳圧。


むちちちぃ~♡


ラント「ふはぁあ…やっべぇ」


ずりっ!ずりっむちっ。たぷっ


爆乳を上下に擦り肉棒に刺激を与える。欲望のままに乳肉を弄ぶ!


そしてその胸の持ち主はサニだった。


サニ「ゆみゅ♡はみ☆…んんっ」


フィオナ(う、うわ~なんかすごいエッチな音が聞こえるよお。この子のおっぱいでパイズリしてるんだ)


ずりったぷたぷたぷっ♡


ラント「はあ、はあ、はあ、はあ。ふ~~~」


ラント(こ、この爆乳の感じ…!何か、既視感が…この柔らかさとボリューム)


ラント(て言うか、もう射精しちまいそうだ!とりあえずこのおっぱいに射精していいよな)


ラント「く、うおおっ…!」


びゅるるるばっ!!


ラント「う、お、おお~…」


「すごい勢いの射精!(いいわね~くくく。派手に射精してもらった方が映えるわよ)」



  


310 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/15(水) 00:11:42.30jvIXir340 (1/9)



サニ「んはぁ☆熱、臭っ。たくさんおっぱいに出たぁ」


フィオナ「う、うわぁ…すごい」


ラント「ふう、ふう、ふう」


ラントは快感に息を荒げながら、もう片方のフィオナの爆乳を見つめた。


ラント「こっちの爆乳も味わってみないとな!」


なんとなく今のがサニのおっぱいだと看破したラントだが、もうひとつの爆乳を楽しまない選択肢はない。どろどろに汚れたサニの胸から離れ、フィオナの乳首に吸い付いた。


ラント「んれっ!」


フィオナ「きゃううう!?♡す、吸われ…っ」


サニ「えー。今のでサニのおっぱいって分からないのラント。あは」


(よしよし。山場を用意してくれてるわね。ふふふ、どっちが正解か分かるかしら)


れろれろっ。じゅるるるる♡


フィオナ「はふぅううううっ♡んく…っ!だめっ…乳首伸びちゃう…♡」


ラント「はあ、はあ、はあ(やっぱりこの胸はサニちゃんじゃねえな。それはそうと…この乳首最高~)」


両手で揉みまくりながら勃起した乳首を舌で舐め回す。


フィオナ「んや、あんっ♡だめ…妊娠してるから…っ♡あんっ…母性感じちゃう」


フィオナ「んんぁ♡イクっ…!」


フィオナが爆乳を揺らして絶頂する。ラントは満足げに乳首から舌を離した。


ラント「はあ、はあ、はあ…く~~…最高~~」






311 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/15(水) 00:39:19.47jvIXir340 (2/9)



「さあお兄さん。どうですか~。あの子のおっぱい分かりました?」


サキュバスがラントに回答を促す。Mチャンネルの動画に必要な画は撮れた。


ラント「そ、そうだな」


ラントが4つ並んだおっぱいを改めて見つめる。


ルノ「ん、ふう、ふう」


アメリア「ンモウ…モウ♡」


フィオナ「はあ、はあ、んん♡…」


サニ「うみゃあ☆」


ラント(くは~なんて光景だよ。いつまでも見ていたいがそうも行かないか)


自分のザーメンで汚れている爆乳を指差したラント。これがサニだと確信していた。



ラント「このおっぱいだ!」


「んん~さて、どうかしら!(くそっ!何度当てるのよ!このロリコン野郎が~!!)」


「……正解ーーーーーー!!(豪華商品のアーティファクトが勿体ないわ~!)」


ラント「よっしゃあ~っ。いやー良かった。安心したぜ!」


ベニアが破壊され、サニがラントに抱きついた。


サニ「あは。あは。あは。ラント、サニのおっぱい好きすぎ~♡」


ラント「うおおっ(俺のザーメンが服につく!)」


めきききき


ラント「いててててて!?サニちゃんやべえっ!強く抱きつきすぎだ折れて死ぬ!?」






312 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/15(水) 01:01:05.15jvIXir340 (3/9)



他のメンバーもベニヤから解放され、上半身に服を着直していた。


アメリア「ふうう。楽しかったわねぇ」


ルノ「私は恥ずかしかったです。はう……皆さん大きすぎ」


フィオナ「んん。乳首しびれてるぅ…♡レンにもっと弄ってもらお」

 
オークがラントにアーティファクトを渡す。中堅冒険者であるラントには過ぎたアイテム。何か今日は良いことだらけだなぁと笑うが、サニのじゃれつきに殺されかねない状況は笑っている場合ではない。


サニ「やっぱサニのおっぱいが一番なんだぁ~☆あは、あは」


ラント「ぐおおお…はははは、もちろんじゃないか。マジで死ぬから一端離れような……やべえからマジ…」


肋骨が軋み始めあの世が見え始めたラントをようやく解放されたサニが、うさぎさん柄のショーツを脱ぐ。年齢の割に少女趣味!



サニ「おっぱい触られたらえっちしたくなっちゃった♡あは。ラント~ここでえっちしよ」



ラント「ここで!?良いけどよ~…酸性の愛液はやめてくれよ」


(こいつら、私の結界の効果で人前でのセックスも抵抗なくなってるわね。まあいいわ。とりあえずこれからこの映像を編集しないとね!こいつらに用はもう無い!私もMチャンネルで大儲けしてやるわ~!)


サキュバスとオーガがアイコンタクトでその場を撤収する。アメリア達もイベントは終わりかと納得し、それを見送った。


アメリア「それじゃあ私たちも帰りましょうか♪あの二人のお邪魔をしちゃいけないし」   


フィオナ「あの銀髪の人、本当にあの女の子と付き合ってるんだぁ」


ルノ「私はギルドで見て何となく関係性は知ってますけど……仲は良いんでしょうけどラントの身体が心配ですね」


サニ「ちゅーしよ。あは。んちゅ~~~♡」
  

ラント「んんん(ケバブの味が口に広がるぜーーー!)」




313 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/15(水) 01:11:31.24jvIXir340 (4/9)



サニの可愛い舌がラントの舌と絡まる。酸性の体液も操作できるようになりラントを害することはない。


サニ「はむはむはむ♡」   


ラント「んれ(こうして見てると可愛いんだけどな!まあ…子供過ぎるけどよ)」


2人が接吻を終えると、サニはすでにしっとりと濡れた股間をラントの肉棒に押し付ける。対面座位で生ハメする気満々だった。


ぬちゅ♡   


ラント「おいおい大丈夫かよ…」


サニ「一回儀式でエッチしたから、もう痛くない。あは。ラントのチンチン気持ちいいからすきぃ♡」


ラント「そう言われるのは悪い気はしな…んくっ!」


ぐりゅっ♡


サニ「ひにゃあああ♡っんみゃあ♡っ…あんっ♡奥までゴリゴリ来た」


ラント(小柄だけあってあいかわらずハードなおまんこだなぁ!すげえ締め付け)


サニが心から気持ち良さそうに腰を動かす。水音が二人の耳に響き、快感をお互いに与えあった。


ごりゅ♡ごりゅ♡ぐぽッ


サニ「はふうーーーーっ♡あふーっ♡んふぅううっ♡♡」

 
ラント「うおおっ…くっ!はあ、はあ……サニちゃん激しすぎるぜ…!」


サニ「いいじゃん~♡これ好きっ♡あひゅっ。ん、ん、ん、んん~♡」


ぱんっ!パンッ!パンッ!パンッ!ぱんっ
  

ラント「はあ、はあ、はあ」   


サニ「ンヒ。イグ…♡んんんっ!あうううっ!!♡イッ…ーーーーーー!♡」


ラントもサニの絶頂に呼応するように射精し、幼い子宮にザーメンを流し込んだ。不可抗力だと自分に言い訳するが、サニも満足そうだった。


サニ「はぁああん♡うみゃあ♡きもちい。もっとしたい」


ラント「ふううぅうう。俺も気持ちいいよ……」




314 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/15(水) 01:13:07.37jvIXir340 (5/9)

次回の展開を決めます!💪

1、再開されたMチャンネル撮影!
2、殺し合いはしないがエロはリベンジしに来るベルゼブブガールズ3本勝負
3、かつて勇者と呼ばれた雌豚!(バッドIf)
4、アスモデウス軍に招待された勇者レン
5、自由安価ァ!

↓5までで次回の>>1のコンマに近いもので決定~~~!
1時半から募集でお願いします😭


315以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/15(水) 01:52:34.51a+JszLyT0 (1/2)

5
蝿ガールオーディション 
アルカネットは「マシュは死んでしまったか、ドスケベそのものみたいな奴やったしもっと早く出番が来てればな~」とメタ発言、リンが一応この場にいるにはいると説明すると、マシュの魂が現れる

アルカネットが「でも、話せないやろ?」と突っ込むが「話せるけど?」とマシュの魂は人の形所謂『幽霊』状態になる
2の為にとびっきりエチエチな新メンバーを見つけようとオーディションを開くアルカネット、リン、マシュ(幽霊)果たしてメンバーは見つかるのかというか集まるのか!?


316以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/15(水) 01:59:43.64gULoZM3WO (1/1)

5
1で撮影内容は魔王決戦前に撮るはずだった『100種類の魔物とセックスするまで終わらない撮影(仮名)』だが魔物が数倍以上に増えまくっていることを突っ込むレン
アレク曰く『勇者としての活動優先だが、それはそれとして撮影遅延のペナルティは課させてもらう』とのことでさらに予算をかけて魔物を増やしたらしい
流石に多すぎるということでフィフィちゃまがNGを出したために全てをレン一人で相手する羽目になり、ブルを始めとした様々なエロ魔物全てと何日·何週間·何ヶ月もの間交尾させられ全身を余す所なく開発し尽くされイカされまくる
最後はマッサージ以来となるアレクのイケメンちんぽを目の当たりにし、理性崩壊で恋人のようにアレクを求め好きなだけ種付け交尾されるのだった
(ちなみに今回の撮影はアレクの撮影用エロ空間で行われるので、例え撮影で何日経とうが実際には一日しか経っておらず飢えや渇きも問題ない)

可能であればマモンとの追加契約で増やされた金額や、新作を見てオナってる各方面のネームド(Mチャンネル見てるの判明したフィオナや一応タブレット渡されてるアメリアなど)の描写が欲しい


317以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/15(水) 02:05:04.212DyCK/aQ0 (1/1)

5
嫉妬
ミルカ、ミルカとの子供、主の大事な子達ルナにサニ、同族の爬虫類魔物達と自分には背負う物守る物が多いが自分自身このままでは駄目だ、数百年後に来るサタンに対抗出来ないと悩むアンドロス

アンドロスはある人物と連絡を取り、会いに行く事に。

アンドロスはルナ、サニ、ミルカ、そしてラントを連れ魔族領地の海にやって来た。ラントは何故自分までとビク付いていると


海から全長60mはあるであろう巨大なドラゴンが現れる、七つの大罪嫉妬のリヴァイアサン(>>15で龍人族みたいな見た目とあったから人間態でも良い)。
龍人族が爬虫類魔物の王ならリヴァイアサンは神であり、龍人族の産みの親でもある
アンドロスやルナだけではなくサニですら頭を垂れ平伏しているので、ヤバさは伝わる二人


アンドロスがリヴァイアサン様力を貸して欲しいこのままではサタンに滅ぼされると説明すると。
リヴァイアサンは『そこの人間共が私の子供達の相手か、アンドロスやルナ達に相応しいか示せ』とミルカ達に命令する

ミルカやラントはまさかリヴァイアサン戦えというのか、ルシファーやベルゼブブとほぼ力は変わらないぞと焦るが、リヴァイアサンは『違う、私の前でアンドロス達と子作りしろ、丈夫な子を作れないアンドロス達に相応しくないと私が判断したら消す』『そもそも龍人族を種族事滅ぼした人間共を前に怒りを抑えてる自分は寛大』と言ってくる、アンドロスがミルカとラントに謝る二人を連れてきた理由はこれだと説明、リヴァイアサン様は非常に同族思いかつ嫉妬深い我々と深い仲である二人に嫉妬している、ミルカ達が俺やお嬢様に相応しいと示さないと力を貸してくれないと言う


318以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/15(水) 02:30:45.87weN/ObD+0 (1/1)

5
雷の勇者と賢者リーン
隣国の喫茶店で会う雷の勇者エメラ一行と魔王軍幹部ベルゼブブガールズのリン。リンは久々に賢者リーンという仮の姿で人間領に来た。
事情を知らない一般人達にはリーン様が久々に来てくださったくらいの認識で怪しまれない

リンとエメラは魔王城で友情が目覚めている、しかしリンに一度酷い目に合わされているアルマとアグネアはエメラがコイツと仲良くしてるのは普通に気に食わない、ちょっと懲らしめないと気が済まないので画策する二人


319以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/15(水) 02:58:10.90xmRiSMEB0 (1/1)

5和の国、ようやくアイとラブに再開出来た慈愛の勇者ウルシ、だがそこには魔王城で行動を共にしたタマモと魔王軍幹部のツバキのジャポ国出身コンビもいて、何故ここにと怪しむウルシ
タマモは「ウチと再会出来て嬉しいやろ」、ツバキは「ベルゼブブ様に団子買いに来ただけだし」と言う、無論嘘である二人はジャポ国の宝を奪いに来ていた。和の国出身の三人のドタバタが始まろうとしていた!



320 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/15(水) 18:25:05.26EBMiyoibO (1/1)

安価ありがとうございます😭 このレスのコンマに近いもので決定だーーーーーー!!


321 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/15(水) 22:35:30.49jvIXir340 (6/9)



ミルカ「孕んじゃった~孕んじゃった~♪」


アンドロス「…」


ある日の教会の帰り道、アンドロスと肩を並べて歩くミルカは上機嫌だった。先日の丸1日生ハメ種付けが見事に命中し、着床したことが魔法で判明したのだ。


バトルマスターの冒険者衣装を纏い両手を頭の後ろで組み、軽いステップで歩くミルカがアンドロスを見る。


ミルカ「あんなめちゃくちゃにぶち犯されたらそりゃね~♪何回休ませてって言ってもズボズボ人様のおまんこ抉りまくって、お母さんにされちゃった~」


片手で自分の下腹部を撫でる。当然だが今は全く変化はないが、じきに腹も膨らんでいくだろう。


ミルカ「なに神妙な顔してんのよ。ヤリ捨てられなくて残念だった?」


アンドロス「バカなことを。俺も孕ませるつもりでヤった。望むところだ」


人間に擬態したアンドロスが悪びれもなくそう言った。普通の人間とは感性が違う。


ミルカ「あははは。んじゃどうしたのよ」


アンドロス「お嬢様の言葉が気がかりでな。俺にはゼノン様の遺志を継ぎ、龍人族再興をお手伝いする使命がある。それには多くの爬虫類系魔物や、お前やその腹の子を守る力が必要だ」


ミルカ「確か、サタンに恨まれたみたいなやつ?」


魔王城から帰りようやく落ち着いた頃、ゼノンの娘ルナがサタンとの因縁について語った。王都を守るために撃退し大ダメージを与えたが、力が戻り次第皆殺しにすると言う恐怖の宣言をして撤退したのだ。



アンドロス「七つの大罪憤怒のサタンは力を取り戻せばルシファーに匹敵する実力者。そんな化け物との戦いが控えているならば時間はいくらあっても足りん」


ミルカ「それって何年後よ」


アンドロス「さあな、おそらく数百年は猶予はあるだろうが」


ミルカ「それじゃ、私は死んでるわね~…………………………………………………死んでるよな?」


自分の異常に間隔が空く回数の心臓の鼓動を意識しながら自問自答する。それはそうと気になった台詞がある。


ミルカ「今の台詞さ、単体で言ってよ。お前とその腹の子を守るって。ねえねえ。ねえねえねえ」


アンドロス「行くぞ」


ミルカ「照れんなよトカゲ野郎~♪」



322 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/15(水) 23:00:11.90jvIXir340 (7/9)



数日後、暗雲に空が覆われ薄暗い魔物領地をアンドロス一行は進んでいた。メンバーはアンドロスにミルカ、ルナ、サニ、ラント。


ラント「はあ、はあ。魔物領地やべえ……やべえよ…俺の冒険者としてのレベルが推奨レベルにまるで達してねえよ」


サニ「あは、あは。ラント昨日からビビりすぎ☆」


ルナ「この辺は強力な魔族の城もないはずですから」  


ミルカ「でも魔物領地はどこにどんな在野の化け物がいるか分からないのよね。1秒後死んでるかもよ」


ラント「ひええ」


ルナ「もーミルカ!怖がらせないでください。ミルカももう1人の身体じゃないんですからね」


ゼノンと共にいた頃のオドオドした雰囲気は消え、かなり優等生と言う感じのルナ。サニよりも若干濃い青髪ミディアムヘアーを靡かせミルカの身体を労った。


サニ「サニの羽が完全に再生してれば飛んで行けたのにな~」


アンドロス「王都を出て2日、あと半日もすれば到着する」


ラント「ていうかアンドロス、これどこに向かってるんだ!?なんで俺も連れてこられてるんだ」


ミルカ「何でってあんた。あれ、なんでよ?新婚旅行?」



リザードマン形態のアンドロスが意外そうな顔をする。ルナもサニを見た。


ルナ「サニ、ちゃんとラントに伝えたんじゃないの?」


サニ「あは、あは、あは。めんどくさいから冒険者ギルドにいたところ拉致した☆」


ルナ「んも~っ」


ミルカ「私も聞かされて無いけど、ハネムーン気分で今の今まで歩いてたわ」






323 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/15(水) 23:23:22.83jvIXir340 (8/9)



そして数時間後、一行はゴブリンの部隊に襲われたりスケルトンに襲われたり死霊に襲われたりしながら目的地までたどり着いた。


ざばーんっ


ミルカ「お~海ね~!そろそろアップル王国も海開きよね~」


ラント「海良いよなぁ。まあ」


ラント「こんな地獄みたいな海は良くないけどな」   


ミルカ「ほんそれ」


目の前に広がるのは魔物領地の漆黒の海。なんか至るところで渦潮が巻き起こり、謎の巨大魔魚が飛び上がり空中の魔鳥を捕食している。


ざばぁーーーーんっ!!


ルナ「あの王都からでも、転移魔法を使えばここまで3日程度で来られるんだね」


サニ「あの魚美味そう。あは♡」


アンドロス「なんとかたどり着くことができた。この海に用があったのだ」


ミルカ「釣りでもするわけ?」


アンドロス「違う。ここには我々爬虫類魔物の始祖にして神。リヴァイアサン様がおられる」


ラント「リヴァイアサン…って、なんか聞いたことあるな」


ルナ「七つの大罪嫉妬の悪魔です。レヴィアタンと言った方が聞き馴染みがあるかもしれないけど」


ラント「なにぃ!」


☆☆


レン『まじルシファーヤバかったわ~まじヤバかった』


ラント『魔王だろ、俺じゃ想像つかねえヤバさなんだろうな~グビグビ』


レン『七つの大罪って悪魔はみんな激ヤバよ。ベルゼブブってイケメンもいたけど、ソイツも絶対ヤバイわ。もーヤバイヤバイ。グビグビ』


ラント『酔っ払って語彙力エグいぞレン。ははははぁ』


レン『七つの大罪っていうくらいだからそんなのが合計7体いるわけだからもーヤバイわ』


☆☆


ラントは先日飲みの席での駄弁りを思い出していた。まさか自分がそんな激ヤバ生物と遭遇することになるなんて!


ラント「か、勘弁してくれぇ~」





324 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/15(水) 23:29:48.81jvIXir340 (9/9)

リヴァイアサンの登場時の姿を決めまそ🍥🍥🍥🍥🍥🍥🍥🍥


1、ドラゴンの姿
2、龍人族形態(再安価で設定を決める)

↓2でコンマが高い方で決定ら!


325以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/15(水) 23:32:16.06a+JszLyT0 (2/2)

2


326以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/15(水) 23:34:05.875mdeddda0 (1/1)

てんせえしゃといい最終スレなのにキャラ安価あるの草
2で


327 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/15(水) 23:47:23.59NPRDIVN8O (1/1)

安価の時間だ~っ🔥🔥🔥


名前 リヴァイアサン
年齢 1000歳以上なら自由
役職 【七つの大罪嫉妬の悪魔】
髪形・髪色 
身長・体型 
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に


決定事項~!
・龍人族の始祖
・全長50m以上のドラゴンに変身可能!


↓2(>>1のレス前までなら↓3までは受付けます)までで、次の>>1のレスコンマに高いものを採用でお願いします😎良かったら参加してください🐉





328以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/16(木) 00:45:20.66I0HuCHcm0 (1/1)

名前 リヴァイアサン(レヴィアタン)
年齢 1000万歳
役職 【七つの大罪嫉妬の悪魔】
髪形・髪色 青色のロングヘアー
身長・体型 身長198cm、龍の鱗で触るとザラザラしている、Oカップの爆乳、背中に翼があり、尻尾があり、見えているのかいないのか分からない糸目、全長60mの青色の海蛇のようなドラゴン
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に
七つの大罪『嫉妬』を司る爬虫類悪魔。龍人族及び、リザードマン、ドラゴンを始めとした爬虫類魔物の始祖で爬虫類魔物達は彼女から産まれたのだが、リヴァイアサン本人は何と処女。ピッコロ大魔王の如く出産は口から卵を吐き出す

性格は穏やかで温厚で母性が強い「あらあら、まあまあ!」系のお姉様…そして非常に嫉妬深く切れやすい。
同族達には甘々なママで何をしても褒めてくれる、「歩けて偉いわ~♡」「呼吸してるの?偉いわ~♡」「生きてるだけで偉いわ~♡」と褒めてくれる。ゼノンやアンドロスを始め全ての同族の名前を覚えていて、「私の可愛い赤ちゃん!♡」と呼んでいて、ルナやサニは私の可愛い赤ちゃんの赤ちゃんと呼んでいる
自分と同格の大罪悪魔達とも仲良しで、ルシファーの事は「ルーくん」「ルーシー」、ベルゼブブの事は「ブーちゃん」、マモンの事は「マーくん」、アスモデウスの事は「スーちゃん」と呼ぶ

爬虫類魔物と同じ七つの大罪の悪魔達以外の生物は下等生物と見下している、ミルカやラントは下等生物の分際で私の赤ちゃんに手を出しただととキレていて、爬虫類魔物や大罪悪魔以外と話す時の口癖は「憎い憎い憎い…!」「嫉妬しちゃうわ~~!」、目がガン決まりで口調も横暴になる 




キレると理性を失いそこら中を焼け野原にしてしまい、大罪悪魔の中では一番厄介だと言われていて実力はルシファーと同格なのだがキレたら手が付けられないのでルシファーやベルゼブブには何があっても手は出さないと言っていて、アスモデウスも「リヴァイアさん」と敬意を払っていて、マモンも彼女なは若干態度が柔らかい
   
数百年前に自分に大事な子供である龍人族を人間に殺された際は怒りと悲しみに捕らわれ魔族領地で大暴れした際には他の大罪悪魔6人に押さえ付けられた、それでもゼノンやルシファーみたいに人間滅ぼす!という危険思想には染まらない辺り良心的(?)
だが、ゼノンがレンに殺られたと聞いた際には「ルシファーより先にソイツぶっ殺してやる!!!!」とキレたが、後々聞けばゼノンを殺したのはルナでレンは2敗してるのを知り「まぁ、それなら仕方ないわね♡」と納得した

あのゼノンには「リヴァイア様」と敬意を払われていた

龍人族の祖先なので勿論体液酸性、再生能力持ちである。吐き出す熱線は山や島を跡形なく消し飛ばす


329以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/16(木) 01:53:27.00RG+PPuie0 (1/1)

名前 リヴァイアサン/レヴィアタン
年齢 8000万歳
役職 【七つの大罪嫉妬の悪魔】
髪形・髪色 紫色のロングストレート
身長・体型 ゼノンやルナ達同様肌に龍の鱗に覆われ、背中に羽、尻に尻尾が生えている、Mカップのおっぱいを持つ、真の姿は50m級のドラゴン
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に 
七つの大罪嫉妬の罪を背負うドラゴンの大悪魔、で地獄の海軍提督の名を持つ、龍人族や爬虫類魔族の祖先でほぼ全ての龍人族、爬虫類魔物は彼女から産まれた、

性格は傲慢かつ威厳がありプライドも高く嫉妬深い、一人称は「我」
同族意識が高く、魔族領地を支配するのはルシファーでもベルゼブブでもなく自分達爬虫類悪魔だと信じて止まない、同族の中でも取り分け自分と姿を似せて作った龍人族は最高傑作だと自負しているが、自分の管理不足が故に人間共に滅ぼされ妬んでいる、実は龍人族に手を出した人間達はリヴァイアサン本人が全て根絶やしにしていたがそれでも怒りが収まらなかったゼノンに残りはお前が滅ぼすが良い我は止めぬと後押しをしている。
龍人だけではなくリザードマン等の爬虫類魔物達の個体名も全て把握している、それだけにアンドロスやルナサニを誑かす人間共に嫉妬している
龍人の祖なので酸の血液や再生能力、どんな武器も通さない頑丈な鱗、強烈な熱線、そして不老不死であり死ぬことも老いることもない但し瀕死や戦闘不能にはなる。七つの大罪に含まれているが同等なのはルシファーとベルゼブブの二人だけで、他四人は下に見ている


330以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/16(木) 13:56:09.51G1yPtiER0 (1/1)

名前 リヴァイアサン(別名レヴィアタン)
年齢 1000万歳
役職 【七つの大罪嫉妬の悪魔】
髪形・髪色 青色のロングストレート
身長・体型 ツリ目188センチ、肌は鱗でザラザラしていて、背中に羽と尻尾がある、Kカップの爆乳に安産型の爆尻を持つ(成長したルナみたいな感じ)。真の姿は60m近くある巨大な蛇のような龍
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に
七つの大罪嫉妬の悪魔にして、地獄の海軍提督の名を持つ海、水を支配する爬虫類の大悪魔
龍人族と同じく酸性の体液や優れた再生能力、異様に頑丈な鱗に覆われている、それに加え不死であり倒すことは出来ても[ピーーー]事は出来ない不死身な存在でもある、口から強力なビームや怪力を使う、そして水を自由自在に操る事が出来る
ルシファーでさえ水辺付近ではリヴァイアサンには敵わないと言っている


龍人族の始祖ならば、絶滅寸前の龍人族を再び作れば良いのでは?と思うかも知れないが、龍人族はリヴァイアサンと伝説の獣の一匹『ベヒーモス』との間に出来た子供達、ベヒーモスは死んでしまったので純血の龍人族は作れない。

一人称は「儂(わし)」、性格は誇り高く、何者にも媚びない、王者の気質で嫉妬深く重たい

夫であったベヒーモスを深く愛していたが愛するあまり束縛しまくっており、息苦しいと感じたベヒーモスは逃げ出してしまい、それに傷付いたリヴァイアサンが感情が相まって思わずベヒーモスを殺してしまう、そして不幸にもその時期が人間達が龍人族を滅ぼした日と重なり、龍人族の絶滅種族になった。
それ以降生き残った龍人族であるゼノンや他の爬虫類魔物達を大事にしている、ゼノンの暴走を止めれず純血龍人族を完全に滅んだ事を気に病んでいる


戦闘に関してはストイックかつ結果が全てだと感じており、ゼノンやルシファーの戦いを部下のウィザードリザードマンを通して観ていた。
他魔族達がレンを魔王を撃退現人神と評する中、ゼノンやルシファーに惨めに負けていると評して評価はかなり低め、逆に弱っていたとはいえルシファーを倒したミルカの評価はかなり高い
そもそも戦いとは一対一でするものという価値観がある

ミルカの評価は高いがラントの事はルナサニが相手にするにはあまりに軟弱だ、儂自ら根性鍛え直してやると考えている

一般爬虫類魔物達には神のように扱われていて、一生のウチに会えれば幸運だと思われている

サニには『テートク』と呼ばれている。


七つの大罪の中ではルシファーとベルゼブブに並ぶ強者であり。
七つの大罪の中では割と仲間意識高い方で爬虫類魔物達の次に掛けている


331 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/16(木) 22:12:07.116emzE+k70 (1/3)

安価ありがとうございます!このレスのコンマに高いもので決定だ~!😎


332 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/16(木) 23:07:52.236emzE+k70 (2/3)

余だったり俺様だったり妾だったり我だったり、特徴的じゃ!😀 それがしとか出てきそう


ラント「何でそんなのに俺達を会わせるんだよ…」


ミルカ「総力戦で始祖超えってわけね、サタン倒す前の前哨戦」  


ルナ「そんな戦闘狂みたいなことはしません。ていうか、滅多なこと言わない方がいいよミルカ。お父様も敬意を払ってたんだから」


ミルカ「え~?」


ミルカはゼノンが跪いている姿を想像する。絶望的な似合わなさ。


ミルカ「ふはっ」


アンドロス「七つの大罪には基本仲間意識はない。ベルゼブブ殿とルシファーの関係が特殊なだけで、リヴァイアサン様は我々爬虫類魔物を大切に思ってくださっておられる」


サニ「サニもお父様にこっそり連れていってもらった~☆」



アンドロス「サタンとの闘いのため、加勢を願いたい。その為には真摯に、敬意を持たなくてはならぬ」



ルナ「ミルカもラントも私達種族とえ、エッチしたでしょ。そういうの、リヴァイアサン様は嫉妬しちゃうから」


ラント「嫉妬!?なんでさ」


ルナ「リヴァイアサン様は爬虫類魔物の始祖で産みの親。私達が同族で数を増やすのは問題ないんですけど、異種間だと」


サニ「自分の子供が穢された気がすんだって~あは、あは。サニとルナ、ラントに穢されちゃったもんね♡」


ラント「ぎ、儀式だろ?マジかよ~」


ミルカ「愛しのアンドロス坊っちゃんにお手付きしたクソ女ゆるさんっ…てこと!?」


簡単に言えばどうやらそういうことで、不思議な力で各々の関係はバレているらしい。アンドロスは贄として用意してきた果物や肉を荒れ狂う海の前に積んだ。






333 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/16(木) 23:56:49.466emzE+k70 (3/3)



アンドロス「お嬢様」


ルナ「うん」


ルナが謎の呪文を唱え始める。これは龍人族にのみ伝えられたリヴァイアサンとの交信を可能にする秘密の暗号。


サニ「サニもパパに教えてもらって知ってる♡」



ミルカ「こんなうるさい荒波の中、本当に通じるのかしら」


ラント「こええ…」



ざばぁーーーーんっ!


ざばぁーーーーんっ!


ルナ「ブツブツブツブツ」


呪文を唱え初めて5分ほど。ミルカは海の様子がおかしいことに気が付いた。巨大な渦潮が発生している。


ミルカ「なにか出て来るわ…って、そのリヴァイアサンに決まってるか」


ゴゴゴゴ



巨大な渦潮の中央から飛び出してきた人型の影。大きさはミルカとほぼ同じ170cm後半。紫色のストレートロングヘアを靡かせ圧倒的なパワーを感じさせる龍の鱗を全身に纏った女!



ざばぁーーーーんっ!!


リヴァイアサン「はぁーーーーーーーっ!」






334 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/17(金) 16:49:08.22G4zy+/tn0 (1/5)



ミルカ「うわっ!出たわ」


ラント「あ、あれがリヴァイアサン…?思ったより小さいな」


サニ「ドラゴンになると50mくらいになるよ♡」 


ラント「ヤバすぎぃ」


バシャッと音を立て、着地するリヴァイアサン。当然だが水中にいたため全身が濡れMカップの爆乳がロングドレスに張り付いていた。


リヴァイアサン「ふぅーーーーーっ」


濡れて輝く紫のロングヘアを歌舞伎の毛振りのようにブンブン振り回し、最後に前髪をかきあげる。


リヴァイアサン「はーーーーっ」


ミルカ「髪の毛の水がめちゃくちゃかかったわ」


アンドロス、ルナ、サニが片膝をついた。3人に近付くリヴァイアサンに敵意はない。


リヴァイアサン「久しぶりだなアンドロス、それにゼノンのガキども!」


ルナ サニ「はは~」


アンドロス「リヴァイアサン様。ご壮健で何よりでございます」


リヴァイアサン「我不死身ぞ。貴様らの主が落ちることは永劫あり得ぬと心得い」


アンドロス「はい」


3人の頭をくしゃくしゃと撫でる。その様子はまさに大切な同族を労るものだった。


リヴァイアサン「よくきた3人。そして、招かれざる2匹のダニども」


ミルカとラントに向けてにらみを聞かせる。ラントは完全に腰を抜かした。


ラント「う、おお…」


ミルカ「血吸ってやろうか!?ライム病にしてやろうか!?」






335 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/17(金) 17:55:44.83G4zy+/tn0 (2/5)



魔王に匹敵する圧力に走馬灯を見るラント。孤児院の子供達の笑顔が脳裏を走る。


リヴァイアサン「ふん」


鼻を鳴らす嫉妬の悪魔。アンドロスたちがきた理由は大体分かっている。


リヴァイアサン「サタンのヤツはつい先日使いを寄越して来た。我の愛い同族を皆殺しにするとな、身の程知らずよ」


アンドロス「すでにサタンが」


リヴァイアサン「使いは殺した。ヤツが力を取り戻せば、確かに貴様らには荷が重い。ゼノンが生きていれば任せられたが」


ルナ「お父様は…」


☆☆


ゼノン『既にアンタが一族郎党皆殺しに?』


リヴァイアサン『うむ。我が最高傑作である龍人族を卑劣な手段で皆殺しにした人間どもなど、許しておくはずがなかろう。あの惨劇から数百年。貴様がこうして我が前に現れる遥か前に片はつけてある』


ゼノン『…』


リヴァイアサン『ルシファーの軍門に下る必要はない。魔王軍などというのは所詮烏合の衆。真に魔族を征するのは我等が爬虫類族よ。貴様はその王足る器、覇道を往け』


ゼノン『なぜ人間を皆殺しにしなかったんだ』


リヴァイアサン『我が怒りは、国を滅ぼし晴らされた。それ以上は過ぎた殺戮だと考えたまでだ』


ゼノン『甘えよ甘え!』


リヴァイアサン『貴様の怒りは人間全てを滅ぼさねば収まらんか』


ゼノン『当然だ。俺のいm…一族を目の前で殺された怨みは絶滅させても足りねえ。だが安心しろ。俺はルシファーの軍門に下るつもりはねえ。利用し、いずれは俺が魔王だ』


ゼノン『全世界が俺にひれ伏したとき、その光景をアンタにも見せてやる。楽しみにしておけ』


リヴァイアサン『ふ』


☆☆


リヴァイアサン「ヤツのあまりにも苛烈な怒りにあの時、止めるに止められなかった。何処かで破綻するのは見えていた」


リヴァイアサン「それがまさか貴様ら人間ども相手とは思わなかったがな」


ミルカ「はっ。自業自得すぎ~。因果応報。奇妙奇天烈、摩訶不思議、奇想天外、四捨五入、出前迅速、落書無用〜」


ラント「あ、あ、煽らないほうが良いと思うなぁ~」





336 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/17(金) 23:00:16.21G4zy+/tn0 (3/5)



リヴァイアサン「………まあ良い。その闘いは正当なものだったと聞いている」


ルナ「お父様にトドメを刺したのは私ですし」


アンドロス「ではお力を貸していただけるのですか」


リヴァイアサン「我を納得させてみよ」


ミルカ「納得?やっぱり闘い?」


ラント「なるほどな。俺は死んだな」


ルナ「違います。きっと、ミルカやラントが爬虫類魔物の仲間、同士として認めさせてみろってことです」


リヴァイアサン「その通り!貴様ら軟弱な人間が我が愛しの子供達の伴侶として足りうる存在か見定めてやる」


ラント「まさかそれって」


リヴァイアサン「ここでヤれよ」


ミルカ「オイオイマジ?」


アンドロス「すまんな。この為にお前達を連れてきた」

 
リヴァイアサンが岩に腰かける。サニも隣に座り、おとなしく頭を撫でられていた。


リヴァイアサン「そこの雄。貴様が龍人族の次期女王ルナの儀式の相手を務めたことは知っている。我の最高傑作と交わった責任をとってもらおうか」


サニ「サニは見てる♡あは」


ラント「な、なんだとぉお~」   


ルナ「ラント!が、頑張りましょう」


ミルカ「あのー。私、お腹の中にこの爬虫類おじさんとの子供がいるんだけど」 


リヴァイアサン「ぬううう。もし貴様が下らん女だと判明したときには腹の子供がごと殺してやる。アンドロスに相応しくないならばな!」


ミルカ「んだとぉ!」


アンドロス「やめろミルカ。我々が争っている場合ではない」






337 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/17(金) 23:03:03.01G4zy+/tn0 (4/5)

2人の生ハメの内容を安価だ~😎! ラントとルナはもう決まっているぅ


1、ミルカ攻め攻め
2、アンドロス攻め攻め
3、めちゃくちゃいちゃラブ

↓2でコンマが大きい方で決定~!



338以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/17(金) 23:04:21.13Fsk+FZiw0 (1/1)

1


339以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/17(金) 23:06:04.49sR7BCd0+0 (1/1)

1


340 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/17(金) 23:45:12.11G4zy+/tn0 (5/5)

安価ありがとうございます😎


腹の我が子に手を出そうと言うなら容赦はしない腹積もりのミルカだが、リヴァイアサンが敵ではないとアンドロスが言うならば仕方がない。納得させるしかない。


ミルカ「いいわ!私が強い子を産める女だってことを教えてやる!」


バトルマスター衣装のボタンを外し脱ぎ捨てる。下着をずらし、爆乳を晒した。


たぷんっ


リヴァイアサン「ほう。乳房は大したもの……栄養価の高い母乳を出せそうじゃ。人間の癖に我に対して不敵な態度を崩さんのも、悪くない」


ミルカ「ふふん。見てなさいリヴァイアサン。愛しのアンドロスをめちゃくちゃに犯してあげる」


アンドロス「なんだと。それはどういう」


アンドロスが言い終わる前にミルカが両肩に手を置く。そしてリザードマンの大きい口に口付けした。


ミルカ「んんんっ♡んれっ♡」


アンドロス「ずぞぞぞぞ」


サニ「あは。ミルカグイグイ行く♡」


リヴァイアサン「ふぅむ」


体格で優る相手を押し倒すことはバトルマスターの技量ならば容易い。


どたんっ


アンドロス「そういう感じで行くのか」


ミルカ「私が強い女だと知らしめるには、私が主導のほうがいいでしょ♪アンタは気持ちよくなってなよ」


アンドロスのイキリ立つ肉棒を露出させる。舌なめずりしたミルカが大口を開けてそれを咥える。



ミルカ「れえ~~っ♡んぼぼっ!」





341 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/18(土) 00:00:51.21bpc6A7/D0 (1/7)



ミルカの喉に巨大な肉棒を捩じ込まれる。通常えづき、フェラどころではないが、愛しの夫のチンポを喉マンコで奉仕する。


ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡


ミルカ「んん゛っ♡んぶっ!!んっ!ぼぼっ!」


ラント「あ、あのプライドの高いミルカがすげえ顔…」


ルナ「そんな顔を見せられるくらいアンドロスのことを信頼してるんだ」


リヴァイアサン「ほう」   

 
アンドロス「くあ…なんという吸い付き……っ…もう謝罪しそうだ」


ミルカはその言葉を気にせず更に首を動かす。胃の中に出すなら出せという懐のデかさ。


ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡


ミルカ「ん゛ふーー♡んーーーーーー♡ふーーーーー」


アンドロス「くおおおっ」


びゅるるるっ!どびゅっ


ミルカの口の中に白濁のザーメンが流される。喉をならしそれを飲み込む。そして肉棒から口を離し、口内に残ったザーメンを丹念に舌で舐め回した。


ミルカ「にっが…♡生臭っ…んちゅ…くちゅ…れろ」


リヴァイアサン(夫のものとはいえザーメンをしっかり味わうとは)

 
ミルカ「さーてと。次はおっぱいね」


115cmオーバーの爆乳でリザードマンチンポを挟み込む。


むちゅうう♡むにっ


アンドロス「休む暇なしか…!くっ!」


ミルカ「最高でしょ♪おらおらパイズリ攻撃受けてみなさい」





342 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/18(土) 00:29:21.55bpc6A7/D0 (2/7)



ミルカの密度の高い爆乳がリザードマンチンポを擦り、犯す。


たぽっ!たぽたぽたぽたぽ♡


ルナ「す、すごい…。ミルカのおっぱい…」


ラント「チンポ全体をパイズリして犯してるぜ…」


ミルカ「んふーーーー♡んふーーー♡バトルマスター様のギロチンパイズリで瞬殺してやる」


アンドロス「ぬお、おおっ…うお!」


リザードマンの長い舌が口から溢れ、切ない声が断片的に響いた。ミルカのパイズリに合わせて腰を浮かせていた。


ガクッ!ガクッ!


サニ「あのアンドロスがすごく感じてる♡」


リヴァイアサン「…」


ミルカ「爆乳激エロ妻のおっぱいで果てろ♡」


むぎゅぅ~~っ♡♡


アンドロス「乳首のコリコリがなんというアクセント…」


むちっ♡むにっ♡むにっ♡


アンドロス「ぬおおおっお、おおあ」


びゅるるるっ!


ミルカ「くふ~♡乳マンコ孕ませる気…?」


どろどろに粘ついたザーメンが谷間に放たれ、ミルカがそれを見せびらかす。二連続の射精はミルカの性技の凄まじさとアンドロスの乗り気加減が伺えた。


アンドロス「ふふぅうう」





343 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/18(土) 01:14:59.99bpc6A7/D0 (3/7)



ミルカ「次はこっち…」


ショーツを脱ぎ、自分の股間を片手で抑える。容易く陰部を見せないことで恥じらいと特別感を演出していた。


ミルカ(ていうか、普通に人前でセックスするの恥ずかしいってのよ!ルナとかの教育的にどうなの!ラントは普通に同業者だしさ!)


ミルカ(なによりセックスを値踏みしてるあの女~っ。恥ずかしいけど、ここでひよってるわけにもいかないわ!)


実はやはり普通に羞恥を感じているミルカだが、このまま攻め攻めお姉さん感を演出!アンドロスもまんざらでもない。むしろ羞恥心を利用する。


ミルカ「みんなの前で…わ、私のおまんこ見たい?」


アンドロス「その抑えていても溢れ出る雌香…すぐにでも舐め回したいところだ」


ルナ「わ、わあ…アンドロスがあんなエッチな台詞」


ルナも尊敬する大人であるアンドロスとミルカの生ハメの予感に太股を擦り合わせていた。



ラント(あ、あのバトルマスターのミルカのおっぱいといえばそりゃ、ギルドのやつらとも触ってみたいって言い合ってたけど。まさかこんな形で見れるとはな~…あんなに鍛え上がってるのにおっぱいはめちゃくちゃ柔らかそうだ)


夫の視線に晒されている股間から手を離し、ミルカは自分の切り揃えられた陰毛と濡れた股間を見せた。


アンドロス(何度見てもそそられる。何度でも中に出したいところだ)


ミルカ「んっ♡…ふう…ふう。あんたのお母さんに見られながら犯される覚悟はできた?」


アンドロス「俺自身はリザードマン同士から産まれた。母は別にいる」


ミルカ「ややこしいわね~」





344 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/18(土) 22:14:10.52bpc6A7/D0 (4/7)



リヴァイアサン「ぬう、ぬう…アンドロス……その雌は貴様が気に入るほどか」


アンドロス「リヴァイアサン様。私はこの女を愛しています。彼女は魔王軍と闘い生き残った強き者。その子も健やかに育つことでしょう」


ミルカ「そういうこと~♡」


リヴァイアサン「…」


夫の愛のある発言に気分を良くしたミルカがそそり立つ肉棒に腰を落とした。


ミルカ「今から私の神マンコでぇ~ザーメン搾り取るからよーくみてなさい…♡」


ぐりりりっ♡ぐぼっ


ミルカ「はぁぁあ~~っ…♡来たぁあ♡」 


ルナ「はわわ…」


サニ「サニもおまんこむずむずしてきた♡」


アンドロス「うおお…なんという…締め付け…っ……吸い上げられるようだ…」


ミルカ「はあ、はあ、はあ…♡犯されるの嫌いじゃないんでしょ、可愛い顔するじゃない。んふふ」


ぐりゅっ♡


ミルカ「んひぃ♡脳天に響くぅ」



ぐりゅっ!ぐりゅっ!ぐりゅっ!ぐりゅっ


鍛えぬかれた下半身を駆使して激しく腰を動かす。アンドロスの巨根を飲み込み、プリプリの肉ひだで刺激した。


ミルカ「あっ♡んっ!んあっ♡はーーっはあっ♡あ゛っ♡」


アンドロス「ぬお、おおおっ、おおっ」


ラント(あのバトルマスターミルカのセックスかぁ!腰を動かす度におっぱいが揺れてエロすぎる)





345 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/18(土) 22:35:05.85bpc6A7/D0 (5/7)



ミルカ「そのチンポっ♡マジッ♡効くっ。あ゛っ♡んはっ♡」


ぐぼっぬちゅっ♡♡


ミルカ「んりゃあああああ♡♡♡っ」


腰を前後にゴリゴリと動かすミルカ。膣内のあらゆる部分に肉棒を押し当て、味わうような感覚。


ぐりぐりぐり♡ぐりぐりぐり♡


ミルカ「んふーーーーー…♡…んーーーーーーっ♡…」


アンドロス「う、ご、あっ…くあっ」


ミルカ「このチンポを蹂躙してる感じっ最高~~~♡はあ、はあ、あんっ!!♡」


ごりっ♡ごりっ♡ごりっ♡


アンドロス「ぬううあ…もう限界だ……っ!くっ、出る!」



ミルカ「だせっ♪ミルちゃんのおまんこに、はあ、はあ。ザーメンジュース飲ませろ♡ふほおおっ~!」


びゅるるるるるるっ!!!


アンドロス「ぐはぁあっ~っ」


ミルカ「来たぁあああっ~~♡♡」

 
ドクンドクンと震え、肉棒からザーメンを膣内に流し込まされるアンドロス。ミルカは達成感に満たされ、身体を反らせた。


ミルカ「ん、はあ、はあ、はあ。まだまだ…っ。なんか、燃えてきたわ…んふ♡見せつけてやりましょ…♡」
  


アンドロス「ふう。ふう。俺としては望むところだが」



リヴァイアサン「ふん。まあいいだろう。貴様は雌としてそれなりのものであると理解できた。とりあえず、我が愛しの子の側に立つことを認めてやるか」





346 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/18(土) 22:57:51.22bpc6A7/D0 (6/7)



ミルカ「んれ。ちゅぱっ♡」


アンドロス「むおお」


リヴァイアサンの言葉が聞こえていないように2人はお互いを求め合う。ミルカはジンジンと疼く子宮を満足させるべく腰を動かし続ける。


パンっ!パンっ!パンっ!


ミルカ「ほぉおお゛ぉおっ~♡」


ルナ「あうう」   


リヴァイアサン「次は貴様らだ!ルナと人間の雄!」


ルナ「は、はい!」


ラント「う、うおおっ!」


呑気していたラントの心臓が高鳴る。リヴァイアサンの視線に慈悲はなかった。


リヴァイアサン「貴様が舐めたセックスをして我が最高傑作の龍人族の姫を穢したならば殺してやるからな」


ラント「(絶望)」


ルナ「ら、ラントなら大丈夫だよ。あの儀式の時、すごく勃起してたし私気持ち良かったし…」


言ってて恥ずかしくなったルナが赤面する。ラントもこうなったら全身全霊を賭して勃起!そして生ハメセックスを行う心を決めた。


ラント(うおおおっ!少し不安なのはルナちゃんは14歳のどちらかと言うと身体の起伏がなだらかな女の子!俺は勃起できるのか!いや、やる!普通に可愛いしやってやるぜ)


ミルカ「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ…♡」


アンドロス「ぬくう、ふううっはあ」







347 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/18(土) 23:33:55.55bpc6A7/D0 (7/7)



ミルカ「ロリコン頑張れよ~♪あん、あんっ♡はー…染みる~このチンポぉ♡」


ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡


アンドロス「はうおおっ。うおおっ…!おおお」


ラント「なんとでも言え!ルナちゃん、チューしていいか!」


頬杖をついているリヴァイアサンが2人を凝視する。ラントがルナのぷにぷにの唇に自分の唇を重ねる。


リヴァイアサン「ぅぬ~」


ルナ「んぬ。ちゅ」   


ラント「ふう、ふう」


華奢なルナの肩を持ち、ラントは躊躇いなくキスをした。龍人族の体液は酸性。本心次第でそれを一時的に無効にできるが、勇気のいる行為だっただろう。


リヴァイアサン(少しでも体液に怯えれば殺してやるつもりだったが、まあ良かろう)


ルナ(ちょっとおじさん臭いけど、ラントは必死に頑張ってる。リヴァイアサン様に認められないとサタンからみんなを守れない。私も気持ち良くしてあげるからね!)


リヴァイアサン「しかし、ミルカとか言う雌と比べあの雄は力も感じんな。何故貴様らは気に入った?」


サニ「あは。あは♪ラントのちんちん気持ちいい、あと色々奢ってくれる」


ラントの手のひらが僅かな膨らみを見せるルナの胸に当てられた。龍人族の姫はビクンと反応。


わし。わしわしわし


ルナ「ん、あっ…♡………も、もう少し成長期が来れば大きくなるはず…」


ラント「かわいいじゃんかよ。俺は今のままでも好きだぜ…っ」


すりすりすり


ルナ「ん。指が…服の隙間から直接ぅ…」






348以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/19(日) 20:39:25.79sCZSi0Zo0 (1/1)

kskst



349 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/19(日) 23:01:39.361OIQmtDj0 (1/4)



更に腕や背中の龍の鱗をスリスリと撫でる。龍人族特有の部分を愛でることで歓心を買おうという作戦!


ラント「ルナちゃんの鱗も羽も尻尾も、ほんとイカしてるよなぁ…可愛いしカッケーしよ」


ルナ「じ、上手なんだからラント…」


そしてその手が14歳少女の股間に触れた。


ルナ「ひゃっ…」


ラント「俺に任せてくれ。年上らしくリードしてやるからな!」


中堅冒険者として修羅場をくぐった経験がラントの覚悟を決めた。隣で盛りまくっているミルカとアンドロスの様子も気を紛らわすことに一役買っていた。


すりすりすり


ルナ「あふう…そんな…っ優しく……ん♡」


サニ「あは。ルナがエッチな声だしてる~」


リヴァイアサン「ふうむ」


ミルカ「ほらぁ~っ。中にっだせっ♡時間差でもう1人孕ませろ♡んあっ!あんっ!♡」


パンっ!パンっ!


アンドロス「ぬおおお…っ!激しすぎる…我慢できん」


ラント(また膣内に出してら。俺もそろそろ)


ルナの身体に触れていると股間が熱くなるのを感じた。自分の肉棒を露出させる。


リヴァイアサン「アンドロスと比べると月並みだな」







350 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/19(日) 23:33:50.771OIQmtDj0 (2/4)



ルナ「ごくっ」


しかしルナはその肉棒に釘付けだった。かつての儀式で何度もオホ声絶叫を上げさせられた剛槍。


ラント「普通に正常位でやろうぜ。こんな地面だけどな!」


ルナ「魔物としてはむしろ通常だから…だ、大丈夫」


ルナの煌びやかなワンピースを脱がせ、仰向けにさせたラントが覆い被さるように近付く。リヴァイアサンの鋭い視線を感じた。


リヴァイアサン「…」


ラント(なるようになれだぜ!)


ルナ「ら、ラント!今度は私、変な声は出しませんから…っ」


そういえばルナの喘ぎ声は妙に野太かったとラントは思い出した。ギャップが素晴らしかったのだ。



ラント「俺は気にしないけど、無理しないでな!いくぞ」


ぐぐ…っと肉棒が若き龍人族の女王の陰部に押し当てられ、それは容易く侵入を許した。愛液は無害化されている。


ぐりゅっ♡


ルナ「ふほほぉ゛♡っ」


ルナ(ううっ!?やっぱり変な声出ちゃう…こ、このおちんちん…気持ちいい…っ…恥ずかしいよ~っ)





351 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/19(日) 23:53:13.511OIQmtDj0 (3/4)



リヴァイアサン「ほう。あの龍人族の血をひくルナを脚ピンするとは。しかも酸性の体液を恐れる様子もない」


サニ「サニもおまんこにほしくなっちゃった♡」


ミルカ「はぁ~……♡あっつぅ…このザーメン……子宮の中でピチピチ泳いでるぅ…♡」


ルナ「ん、はあ。激しくやって大丈夫…だよ。ミルカみたいに…その方が、リヴァイアサン様も認めてくれるから」


ラント「わかった!いくぞ!」


ぐりっ!!♡


ルナ「くほひぃっ♡っ!」


言葉を信じラントが激しく腰を振る。ルナの脳内で快感がスパーク!


ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!


ルナ「んひっ!!♡あっ!やばっ!おほほぉ♡んおお゛っ!!」


ルナ「おっほぉおお゛~~~♡♡っ」



ラント(本当に大丈夫か!でも俺は、信じて突きまくるぜっ。すげえ気持ちいいしな!ルナちゃんのこんな顔もなかなか見られねえし)



ずちゅっ!


ルナ「いっひぃいい゛♡」





352 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/19(日) 23:58:59.371OIQmtDj0 (4/4)



ルナ「はあ、は、あ♡ちょっとまって」


ラント「ふおおお」


ぐりっ!!ぐりっ!!ぐりっ!!ぐりっ!!ぐりっ!!


ルナ「あ゛おぉおおおお♡♡っ!!イクイクイクイグっ」


ルナ「んんん゛ーーーーーーー♡」


ガクンガクンガクンガクガクッ!


ラント「おおっ」


リヴァイアサン「こうも容易く絶頂するとは。確かに貴様ら2人にあの雄のモノは特効らしいな」


サニ「見て見てあの顔♡」


ルナ「ひへ…♡」


舌をだし、アへ顔を晒すルナ。彼女の身体はすっかりラントチンポを気に入っていたのだ。


ラント「ふう、ふう。ふう。続けるぜ!」


ぐじゅぶーーーーーーー♡♡


ルナ「ひぃいいいいいいんっ♡♡今イっでるからぁあああ♡♡っ♡」


脚ピンしているルナの足首を両手で持ち、激しくピストン運動で膣奥をえぐるラント。ぷしゅっと雌汁が結合部から溢れる。


パンっ!パンっ!


ミルカ「あ゛ーーーーー…♡このチンポっ……本当良いとこ届くぅう♡んお゛♡」


アンドロス「はあ、はあ、はあ!」


ルナ「ひいいい♡腰、抜けちゃ…おひひひぃ♡くひーーーっ♡♡」


ラント「すーーーーっふううう」





353 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/20(月) 00:34:05.84WC9ddY8L0 (1/7)



ラント「中で出すぜっ…うお、おお」


ルナ「ひいい♡今ザーメンおまんこに飲まされたらっ」


びゅばばはっ!!


ルナ「イグっいぐーーーーーーーっ!!!♡♡」


仰け反り舌伸ばしアクメを決めるルナ。普段真面目な彼女がアクメの際は妙に下品になるのがラントの股間に響いた。


ラント「すげえ締め付けぇ…っ」


ルナ「おっ♡おっ…♡お゛っ♡…♡」


リヴァイアサン「…」


サニ「ラント~っ。抜いちゃダメ☆そのまま続けて」


ラント「(!?そうか、持久力を見せつけるのか、ナイスだサニちゃんよ)んっ!」


ぐじゅっ!


ルナ「ひんぎぃいいい♡♡っ~~~っ!!お、おまんこっ変になりゅっ♡っ!!」



ラント「一度射精したくらいじゃ、俺はまだやれるんだぜ~っ!」


リヴァイアサンへのアピールを忘れず、そのように叫びながら腰を振る。


ルナ「らめらめっ♡ひひぃっ♡っ」






354 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/20(月) 00:54:53.48WC9ddY8L0 (2/7)



ルナ「んぎーーーーー♡っ」


ぷしゃあっ♡


ラント「おお。潮っ」


あまりの快感にイキ潮をぶちまけるルナ。今までの叫びが演技ではない証明だった。


ルナ「のほほぉ~~っ♡……んお……♡」


ラント「はあ、はあ、はあ」


ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡


ラント「はあ、はあ、はあ出っ……る!うおお」


ビュルるるっ!


ルナ「けほぉ゛ーーーーー♡っ…ほほ♡んお♡」


ぴゅる♡ぴゅる♡じょろろ


ラントが2度目の射精を終え、肉棒を引き抜くとその衝撃で失禁するルナ。羞恥心を煽る水音が波にかきけされた。


ルナ「かは、へあ……っ♡んおお゛♡っ♡」


尻尾をビタンビタン震わせ、ルナか魔物領地の暗雲を虚ろな視線で見上げてきた。雌の快感に全身が痙攣している。


ラント「はあ、はあ、はあ…」


リヴァイアサン「ふぅん。我が最高傑作に好き勝手しやがって、無力な人間が」


ラント「うぐ」


リヴァイアサン「一つ聞こうか。そちらのミルカはアンドロスと添い遂げると聞いているが貴様は?」


ラント「えっ」


リヴァイアサン「偉大な龍人族を伴侶とする覚悟はあるのかと聞いている」






355 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/20(月) 01:01:32.38WC9ddY8L0 (3/7)



ラントに一瞬の状況判断。正直自分は儀式とやらで一度セックスしただけの関係。だがそんなことを圧倒的パワーを持つリヴァイアサンに向けて言えるわけもなかった。生きるための行動力が光る!


ラント「勿論だ!俺は2人を愛している」


サニ「あは~☆ラントクソザコの癖に生意気♡」


ルナ「んお゛っ…♡イグぅ」


ラント(こんなこと言っちまったよ~!!)


ミルカ「ふう、ふう♡ん、はあ♡あーあ~ラント知らないわよ。あん…♡もう取り消せないわよ少なくともあんたからは」


アンドロス「心意気は、ふう、ふう、ふう…わかった」


ラント「…」


リヴァイアサン「ふんっ!」


鼻を鳴らし立ち上がるリヴァイアサン。どうやらミルカとラントを認めた様子だった。


リヴァイアサン「良かろう。今のうちは生かしておいてやる。そして、サタンとの闘いには我も動いてやるとしよう。何かあればまた来るがいい」


アンドロス「はあ、はあ。おお…!ありがとうございますリヴァイアサン様。お嬢様…流石でございます」


もはや引っ込みのつかないラントも神妙な顔で虚空を見つめるのみ。サニがそれに抱きつく。


サニ「ラント雑魚過ぎるからもっと強くならないとダメだよ☆あは」



ラント「う、うん…(無茶言うなよ)」


ルナ「イグ♡」





356 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/20(月) 01:04:18.87WC9ddY8L0 (4/7)

次回の展開を決めます!💪

1、再開されたMチャンネル撮影!
2、殺し合いはしないがエロはリベンジしに来るベルゼブブガールズ3本勝負
3、3勇者は魔王の嫁!(バッドIf)
4、アスモデウス軍に招待された勇者レン
5、自由安価ァ!

↓5までで次回の>>1のコンマに近いもので決定~~~!
1時半から募集でお願いします🍛🍛




357以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/20(月) 01:30:02.90TGaS5MX8O (1/1)

5
1で撮影内容は魔王決戦前に撮るはずだった『100種類の魔物とセックスするまで終わらない撮影(仮名)』だが魔物が数倍以上に増えまくっていることを突っ込むレン
アレク曰く『勇者としての活動優先だが、それはそれとして撮影遅延のペナルティは課させてもらう』とのことでさらに予算をかけて魔物を増やしたらしい
流石に多すぎるということでフィフィちゃまがNGを出したために全てをレン一人で相手する羽目になり、ブルを始めとした様々なエロ魔物全てと何日·何週間·何ヶ月もの間交尾させられ全身を余す所なく開発し尽くされイカされまくる
最後はマッサージ以来となるアレクのイケメンちんぽを目の当たりにし、理性崩壊で恋人のようにアレクを求め好きなだけイチャラブ種付け交尾されるのだった
(ちなみに今回の撮影はアレクの撮影用エロ空間で行われるので、例え撮影で何日経とうが実際には一日しか経っておらず飢えや渇きも問題ない)

可能であればマモンとの追加契約で増やされた金額や、新作を見てオナってる各方面のネームド(Mチャンネル見てるの判明したフィオナや一応タブレット渡されてるアメリア、その他見てそうなキャラなど)の描写が欲しい


358以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/20(月) 02:37:00.263wJ4uPKlO (1/1)

5.リービとミーニャ新たなる魔法の発見
魔王軍との戦いが終わり平和になった事で勇者パーティのとしての活動にも自由が出来てリービのアナルマッサージ店にあしげく通う様になったミーニャ
その中でリービが自身よりも圧倒的にアナルエッチに関して上を行っている事を分からされたミーニャは、当初魔族による望まない契約に対するプロテクトのつもりで入信したリービの教団に自ら喜び望み本気で入信し直し、リービの事を様付けして呼び心の底から忠誠を誓って信仰する様になる(尚リービはミーニャとは仲良くやっていきたいだけなので支配する気は毛頭ない)
その時にリービの力が急激に増していき信仰を力の源とした全く新しい魔法が発現されリービとの繋がりがとても強くなりリービの系譜を引く様になったミーニャにも発現する
現時点では戦闘には向かないものの、ミーニャの髪の長さが元通りになったり開発されたマンコの感度が開発前に戻りその分の性感度がアナルに回る様になったりとルシファーによって植え付けられた屈辱の記録をかなり抹消する事が出来た事によりミーニャが信仰の力に有用性を見出し、更に信仰を広め入信者が増えれば信仰による力が増幅し大好きなレンと敬愛するリービの役に立てると考え勇者パーティとしての活動を行う傍ら精力的に枢機卿としての活動にも力を入れ始めるのであった


359以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/20(月) 07:05:54.95NUcCgGvu0 (1/1)

5
蝿ガールオーディション 
アルカネットは「マシュは死んでしまったか、ドスケベそのものみたいな奴やったしもっと早く出番が来てればな~」とメタ発言、リンが一応この場にいるにはいると説明すると、マシュの魂が現れる

アルカネットが「でも、話せないやろ?」と突っ込むが「話せるけど?」とマシュの魂は人の形所謂『幽霊』状態になる
2の為にとびっきりエチエチな新メンバーを見つけようとオーディションを開くアルカネット、リン、マシュ(幽霊)果たしてメンバーは見つかるのかというか集まるのか!?


360以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/20(月) 09:04:37.82N9a8rqsZ0 (1/1)

5和の国
ようやくアイとラブに再開出来た慈愛の勇者ウルシ、だがそこには魔王城で行動を共にしたタマモと魔王軍幹部のツバキのジャポ国出身コンビもいて、何故ここにと怪しむウルシ
タマモは「ウチと再会出来て嬉しいやろ」、ツバキは「ベルゼブブ様に団子買いに来ただけだし」と言う、無論嘘である二人はジャポ国の城の宝を奪いに来ていた。和の国出身の三人のドタバタが始まろうとしていた!


361以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/20(月) 09:06:15.19srP8ntgiO (1/1)

5
レンや他の嫁との連日のイチャラブ搾乳交尾に明け暮れていたが、何故か僅かながらの満たされなさを感じていたアメリア
レン達に『1週間ぐらいお努めで出かけてくる』と告げたアメリアはふらふらとブルの牧場へ向かっており『お金を返さないと』と言い訳しブルに1週間搾乳牝牛奴隷として飼われる

1週間もの間、絶えず搾乳されながらもブルに骨の髄まで種付け交尾の快楽を叩き込まれたアメリア
最終日に『これまで搾ったミルクの売上なら契約完了も近い』と告げられるが、牝牛搾乳快楽に堕ち切ってしまったアメリアはブルに追加契約を懇願
アレクから預かっていた契約書にこれまで以上の途方も無い金額を書き加えて渡したブルだったがアメリアは即座に了承、レン達にも内緒でブルに呼ばれる度にミルクを搾られる牝牛奴隷と化した

契約後、帰ってきたアメリアはレンや教会の子供達に『親切な牧場主さんから頂いた』と牛乳を振る舞う
自分の母乳とは知らずに舌鼓を打つレン達や子供達を見たアメリアは人知れずガチマゾ牝牛アクメをキメるのだった
(特にレンからは『アメリアのミルクに凄い似てる』と知らずに言葉責めされる)


362 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/20(月) 11:29:36.38HMRLjoOn0 (1/1)

安価ありがとうございます!このレスのコンマに近いもので決定だ~✴️


363以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/20(月) 13:43:13.55dq5SWMrbO (1/1)

そういえばちょっと度忘れしたんだけど、シアは双子(スレ開始時から身籠ってたレンとの子供+ミカエルに孕まされた子)を孕んでるけど他のネームドの妊娠状況ってどんな感じになってたっけ?


364 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/20(月) 18:19:00.17WC9ddY8L0 (5/7)

>>363
アメリア、ミーニャ、フィオナはレンの子供を孕み、レンは4人の子を孕んでいるのだ😎!聖属性魔法で順番に成長、出産させていくつもりなのだ!
あとはミルカがアンドロスの子供を孕んでるくらい😀



レン「ちょっと遠くにご飯食べにいこっか~!」


シア「えへー。いいねえ。アメリアが帰ってきたら皆で行こう」


フィオナ「遠出するの久しぶりです楽しみだよ~」


ある日のレン邸の庭で話す3人。アメリアは典礼のため外出しており、夕方には帰ってくる手筈となっている。


レン「ミーニャもいいよね?」


ミーニャ「うん。僕もこれから少し出るけど、アメリアよりは早く帰ってこられると思う」



フィオナ「ミーニャちゃんどこ行くの?」


ミーニャ「リービ様の所。ふふふ」


フィオナ「リービ?」


レン「なんかサキュバスと仲良くなったらしいわ!今度紹介してよね」


ミーニャ「うん。楽しみにしててね」   


魔王に切り裂かれたクリーム色の髪がいい感じに切り揃えられているミーニャが玄関から出ていった。レンが立ち上がる。



レン「んふふ。ちょっと後をつけてみようかな~」


シア「んもー。レンったら」





365以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/20(月) 18:29:08.11xo60d09w0 (1/1)

ヒイロ、メア、アルカネット、リービとサキュバスだけでネームド4人もいるんだよな…


366 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/20(月) 19:13:50.84WC9ddY8L0 (6/7)



レンが勇者としての見事な気配の消し方でミーニャの後ろをつける。他の人々にも気付かれないほどのスニーク能力。


さささ   


レン(ミーニャのことを疑うつもりは毛頭無いけど、何か良くないことに巻き込まれているかも知れないしね。あたしのMチャンネルみたいに!嫁のケアはしてあげないと!)


正直サキュバスと仲が良いと言っている時点でセックスくらいはしてるだろうと予想していた。それは自分もアスモデウスやリラ、シトリー、ラント等とヤッているため文句を言うつもりはない。それはそれとしてハーレムメンバーとしての信頼感は絶大な確信があった。


ミーニャ「…」


30分ほど進むミーニャ。王都の繁華街の一角の路地裏へと入っていった。


レン「この正面の店は、えーと?雑貨屋…?」


しかし入り口は閉ざされ、closedの看板が置かれている。何気なしに看板の裏側を見ると、アナルマッサージの文字!


スーパーアルティメットアナルマッサージ AM2時~AM5時
新たな領域の目覚めを体験してみませんか
新次元を約束いたします


レン「w…ミーニャらしいけど、つまりエッチな店ってこと?ふふふ」


深夜限定でエロカルト教団の教祖リービが経営しているアナルマッサージの店に昼間から入っていったミーニャ。なんとなく予想はつくがレンもその後に続いた。


レン「中にはいるわけにはいかないし~これ!」


レンが取り出したのはMチャンネルの個人配信の際に使っている目玉魔物型アーティファクト。僅かな魔力で空を飛び、目玉カメラで撮影した映像は手元のタブレットで確認できる。


レン「いってきなさーい」


魔力を込めると音か少ない目玉カメラが飛び立ち、ミーニャが入っていった建物の煙突に侵入。





367 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/20(月) 23:21:27.55WC9ddY8L0 (7/7)



レン「む。これは」


目玉レンズが映したのは2人の女。1人はミーニャで、もう1人は緑髪セミロングの女性マッサージ師。身長はミーニャよりも少し低く、胸も120cmには及ばないが十分爆乳と呼べるエチエチお姉さん。


レン「この人がリービか。確かに良く見るとサキュバスだわ。王都に魔物が店出してるのね~。まあヒイロが勇者パーティなんだし、問題ないけど」


レン「リービさん、エッチじゃない。ふふふ」


路地裏でタブレットを眺めるレン。そして建物の中では、見られているとも知らず2人が話していた。


リービ「すごいわねミーニャ。魔王城に行ったと聞いた時には枢機卿を失ったと思ったわ、良く生きて帰ってきてくれたわ!」


ミーニャ「リービ様もね。アップル王国も戦場になったらしいじゃん」


リービ「運良くね~。信者は何人か犠牲になっちゃったみたいだけどね」


ミーニャ「それで相談なんだけど、僕魔王に魔力で開発されておまんこが凄く感じるようになっちゃったんだ」


リービ「あらあらあら!魔王って恐ろしいわね」


ミーニャ「でもできれば元に戻したい。愛するレンに開発されるならまだしも魔王なんておぞましい」


☆☆

レン「ミーニャ~」


ほろりと感動するレン。そしてタブレットに映るミーニャが服を脱ぎ始めた。


☆☆


リービ「私も教祖として手を尽くさせてもらうわ!そのおまんこの感度を全てアナルに移動して上乗せできれば、もう歩いてるだけで擦れて感じるくらいのド変態アナルになる!」

 
ミーニャ「おお~!!」





368 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/21(火) 22:31:28.26Kl1YnXPL0 (1/6)




何がおお、なのか知らないがミーニャはベッドにうつ伏せとなった。120cmの爆乳が引っ掛かり上半身はどうしても上がってしまう。


むにゅう


リービ「良いわねーっこのスベスベで肉厚なお尻!勇者レンはこれを好き放題してるのね」


むにむにむに


尻肉を弄んだリービがさらにそれを広げ、ミーニャのアナルを眺める。


リービ「んふふふ相変わらずドエロいアナル」


ミーニャ「んん…♪なんとかなりそう?」


リービ「ミーニャが望むならばこの魔王によって開発されたおまんこの感度を抑えてみせるわ。サキュバスの名にかけて」


魔力を込めた手のひらをミーニャの股間に近づけるリービだが、次の瞬間血反吐を吐いた。



リービ「ごはっ!!」


ミーニャ「うわ!」


☆☆


レン「ちょ、大丈夫これ?魔王の魔力に押し負けてるわ」


☆☆


タブレットで見ていたレンの言う通り、ミーニャのマンコを開発した魔王の魔力の残滓に下手に抗おうとしたためリービは深いダメージを負った。ただのサキュバスが触れていいものではなかった。


リービ「こ、これほどとは…はあ、はあ、はあ」


ミーニャ「すぐ回復する。やっぱり魔王の魔力はきびしかった」


リービ「い、いいえ!枢機卿1人救えないで教祖は名乗れないわ!はあああああ」





369 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/21(火) 22:47:32.94Kl1YnXPL0 (2/6)



気合いを込め、再びミーニャの股間に触れるリービ。やっていることと鬼気迫る表情のギャップがすさまじい。


ゴゴゴゴ


ミーニャ「くっ!僕のオマンコがリービ様に反応してる…ダメージを与えようと脈動しているのがわかる」


リービ「信仰は力!信頼が魔法となる!私達はアナルへの愛で繋がっているのよ!ミーニャ!アナルへの愛で胸を満たして!」


ミーニャ「ん、くっ!」


言われた通りにミーニャがアナルへの愛を深める。マンコで感じられなかった自分が性の快感を楽しめるのはアナルのおかげ。


ミーニャ「レンとの子供を宿せたのもアナルで感じられたお陰…!」


リービ「ぬうううううっ」


ゴゴゴゴ


アナルへの信仰力を魔力へと変えリービが唸る。ミーニャだけではなく、生き残った信者達の力も集約!


ゴゴゴゴ


リービ「キエーーーーーッ」


バリリリリッ!!


ついにそのエネルギーが魔王の魔力の残滓を打ち破った。そのままマンコの感度を全てアナルに移行する。


バリリッ!!


ミーニャ「くほほほほぉおお゛っ!!!?♡アナルが焼けりゅうぅうううう゛♡っ!!?」





370 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/21(火) 23:09:09.29Kl1YnXPL0 (3/6)



元々極限の感度を誇っていたミーニャのアナルがさらに倍ほど敏感になった。もはや排泄の度にオホ声アクメは免れない。


ミーニャ「んひぃいいいっ♡♡♡やばすぎぃいいい」


リービ「まだよ!うおおおおっ。アナルで感じまくっておまんこの感度を搾り取って!」


リービの指2本がアナルに突き刺さり、腸壁を蹂躙した。


ぐりゅっ!ぐにぐにぐにっ♡


ミーニャ「ぬほほほぉ゛おお゛っ!!イグイグーーーッ!!」


ぶしゅーーーーーー♡♡♡


一瞬で施術ベッドにイキ潮をぶちまけるミーニャ。神的アナル責め能力を持つリービの技に抗う術はない。


ずりっ!ずりずりっ♡♡っずりっ!


ミーニャ「ほほぉっ♡お゛っ!!うおお゛ーーーーーー♡♡っアナル死ぬぅ!!」


リービ「これこれ~この締め付けよ!愛液も腸液も垂れ流してイけ~っ」


ぐぼぐぼぐぼっ♡ぐぼ


ミーニャ「んぎゃあっ♡あ゛ーーーーーイグーーーーっ!!♡リービ様の指エグぅううっ」


ミーニャ「ん゛ーーーーー!!っ♡♡♡」


最年少賢者が白目を剥き、施術ベッドをギシギシ鳴らしながら跳ねて痙攣アクメをキメる。







371 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/21(火) 23:19:42.48Kl1YnXPL0 (4/6)


☆☆


そしてそれをタブレットで見ていたレンも、嫁の凄まじいイキっぷりに自分の股間を触らずにはいられなかった。


レン「んはぁ~♡ヤバァ……ミーニャ壮絶なアクメしすぎ~…♡んあ、んんっ」


すりすり こりこりこり♡


勇者が路地裏でスカートの中に指を入れ弄っている光景を見るものは誰もいない。パッと見はかなり変質者だった。


レン「可愛い~~♡んっん゛…♡イグ」


☆☆


ミーニャ「はあ、はあ、はああ゛♡…ぜーーーー♡ぜーーーーーーー♡」



肩を大きく動かし、汗だくで呼吸を整えるミーニャ。腸液まみれの指を舐めながらリービが話しかける。


リービ「ミーニャどう。おまんこの疼きは治まった?」  


ミーニャ「へ~~~…♡んへーーーー…♡」


リービ「少し待たないと無理か」


そして2分後。なんとか回復したミーニャが自分の股間に触れる。おぞましい快感が発生しない。かつての自分の、イノセントなマンコだった。


ミーニャ「おお。おおお。もう魔王の魔力の痕跡も感じない」


リービ「アナルマッサージ教の勝利よ!」


ミーニャ「リービ様最高~っ♪」


リービ「その代わりアナルはさらに限界突破の変態アナルになったけど」


ミーニャ「望むところ~っ!」





372 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/21(火) 23:33:22.86Kl1YnXPL0 (5/6)



リービ「しかも今の行為で、さらにアナルへの信仰心が高まり更なる魔力の段階が上がったわ。ミーニャも解約魔法で繋がっているからわかるはず」


ミーニャ「確かに…これが信仰で魔力を高めるやり方。噂に聞いていたけど」


全身に漲る魔力はアナルマッサージ教の信仰をエネルギーにしている。ミーニャが魔法を発動すれば、もうひとつのトラウマである切り刻まれた髪の毛が修復されていく。


パアアアアア


ミーニャ「お、おおおお」


リービ「すごい!さすが才能はミーニャのほうが遥かに上だわ。そんなことができるなんて。元の超ロングヘアーに戻った」


ミーニャ「良かった。これならシアのトラウマも和らげられそう」


ミーニャが全裸のままリービに跪いた。もはやかつての、Mチャンネルに出演した際のレンのそっくりさんを見た時に感じた、不利な契約を結ばれないためという建前は消え失せ、心からリービとアナルマッサージ教に忠誠を誓っていた。最年少賢者ミーニャがいればこのバカみたいなカルト教団もカルトではなくなる。



☆☆


レン「こんなこともできるのね。ミーニャ、良かった~……言葉にしなくても気にしてたのは知ってるんだからね」


☆☆


服を整えたミーニャ。帰ってレン達と食事に行く時間が迫ってきている。リービもそれを止めはしない。


リービ「今度、信者達にも会ってあげてね。アナルマッサージで救われてる子達だから」


ミーニャ「うん。そういえば、Mチャンネルのレンに似てる子はどうなった?」


☆☆

レン「!?!」

☆☆


リービ「ああ。二作品出演して、その後一回配信してたけど、やっぱり本物じゃないと思うわ」


ミーニャ「うん。僕もそう思う。本物のレンになにもないように、気を付けないと」


☆☆


レン「Mチャンネルのこと知ってるのね!?でも、アレクの魔法でやっぱり別人ってことで納得しちゃってるか~…もう一歩踏み込んで、あたしを常に監視とかしてくれてれば気付けるんだけど…あたしからは言えない契約だしな~」





373 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/21(火) 23:59:52.39Kl1YnXPL0 (6/6)

次回の展開を決めます!💪

1、再開されたMチャンネル撮影!
2、殺し合いはしないがエロはリベンジしに来るベルゼブブガールズ3本勝負
3、3勇者は魔王の嫁!(バッドIf)
4、何の因果かめちゃめちゃ犯されまくるエクスプロシブ・レディ
5、自由安価ァ!

↓5までで次回の>>1のコンマに近いもので決定~~~!
0時15分から募集でお願いします🍛🍛


374以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/22(水) 00:15:02.52mapKfdrz0 (1/1)

5和の国
ようやくアイとラブに再開出来た慈愛の勇者ウルシ、だがそこには魔王城で行動を共にしたタマモと魔王軍幹部のツバキのジャポ国出身コンビもいて、何故ここにと怪しむウルシ
タマモは「ウチと再会出来て嬉しいやろ」、ツバキは「ベルゼブブ様に団子買いに来ただけだし」と言う、無論嘘である二人はジャポ国の城の宝を奪いに来ていた。和の国出身の三人のドタバタが始まろうとしていた!


375以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/22(水) 00:15:05.99QVwDCHk9O (1/1)

ミーニャに淫紋のメンテや報告をしに来たアルマ
アルマの報告を聞いたミーニャが淫紋の快楽に興味を持ち始めてミーニャ自身のアナルにも淫紋を刻んで(浮かび上がるのは尻)グチョヌルオホオホなドエロエッチをおっ始めちゃうぞ!
そこに今日こそはとミーニャにリベンジマッチを挑みにきた可哀想なミルちゃん…哀れ2人に丸め込まれてミルちゃんが2人に食べられちゃう!(意味深)
耐えて!ミルカちゃん!ここで耐える事が出来たら新しいエロい扉を開かずに済むんだから!
次回ミルカ、バトルマスターの矜持やプライドを快楽でグズグズに蕩かされバイの扉を開けアルマとミーニャに本心から快楽堕ち完全敗北屈服宣言!
デュエルスタンバイ!


376以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/22(水) 00:15:21.31yaS6+13d0 (1/1)

5
蝿ガールオーディション 
アルカネットは「マシュは死んでしまったか、ドスケベそのものみたいな奴やったしもっと早く出番が来てればな~」とメタ発言、リンが一応この場にいるにはいると説明すると、マシュの魂が現れる

アルカネットが「でも、話せないやろ?」と突っ込むが「話せるけど?」とマシュの魂は人の形所謂『幽霊』状態になる
2の為にとびっきりエチエチな新メンバーを見つけようとオーディションを開くアルカネット、リン、マシュ(幽霊)果たしてメンバーは見つかるのかというか集まるのか!?


377以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/22(水) 00:16:44.94ksAdr8H4O (1/1)

5
1で撮影内容は魔王決戦前に撮るはずだった『100種類の魔物とセックスするまで終わらない撮影(仮名)』だが魔物が数倍以上に増えまくっていることを突っ込むレン
アレク曰く『勇者としての活動優先だが、それはそれとして撮影遅延のペナルティは課させてもらう』とのことでさらに予算をかけて魔物を増やしたらしい
流石に多すぎるということでフィフィちゃまがNGを出したために全てをレン一人で相手する羽目になり、ブルを始めとした様々なエロ魔物全てと何日·何週間·何ヶ月もの間交尾させられ全身を余す所なく開発し尽くされイカされまくる
最後はマッサージ以来となるアレクのイケメンちんぽを目の当たりにし、理性崩壊で恋人のようにアレクを求め好きなだけイチャラブ種付け交尾されるのだった
(ちなみに今回の撮影はアレクの撮影用エロ空間で行われるので、例え撮影で何日経とうが実際には一日しか経っておらず飢えや渇きも問題ない)

可能であればマモンとの追加契約で増やされた金額や、新作を見てオナってる各方面のネームド(Mチャンネル見てるの判明したフィオナや一応タブレット渡されてるアメリア、その他見てそうなキャラなど)の描写が欲しい


378以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/22(水) 00:18:30.17lQwZmqRsO (1/1)

5
レンや他の嫁との連日のイチャラブ搾乳交尾に明け暮れていたが、何故か僅かながらの満たされなさを感じていたアメリア
レン達に『1週間ぐらいお努めで出かけてくる』と告げたアメリアはふらふらとブルの牧場へ向かっており『お金を返さないと』と言い訳しブルに1週間搾乳牝牛奴隷として飼われる

1週間もの間、絶えず搾乳されながらもブルに骨の髄まで種付け交尾の快楽を叩き込まれたアメリア
最終日に『これまで搾ったミルクの売上なら契約完了も近い』と告げられるが、牝牛搾乳快楽に堕ち切ってしまったアメリアはブルに追加契約を懇願
アレクから預かっていた契約書にこれまで以上の途方も無い金額を書き加えて渡したブルだったがアメリアは即座に了承、レン達にも内緒でブルに呼ばれる度にミルクを搾られる牝牛奴隷と化した

契約後、帰ってきたアメリアはレンや教会の子供達に『親切な牧場主さんから頂いた』と牛乳を振る舞う
自分の母乳とは知らずに舌鼓を打つレン達や子供達を見たアメリアは人知れずガチマゾ牝牛アクメをキメるのだった
(特にレンからは『アメリアのミルクに凄い似てる』と知らずに言葉責めされる)


379以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/22(水) 00:18:33.124ryj1GYfO (1/1)

3


380 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/22(水) 00:25:37.29ewM+jdTq0 (1/1)

安価ありがとうございます😏 このレスのコンマに近いもので決定だー!


381以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/22(水) 10:35:21.08PqZF9OTVO (1/1)

そういえば本編中にあったMチャンネルの爆弾ポイントだけど、もう番外編に入ったからあれはもう撤廃されてると考えて大丈夫?


382 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 00:17:49.25mzMK+Fk/O (1/4)

>>381 確かにバラしても仕方ないし爆弾ポイントは撤廃です😏ただ仲間達の前で撮影!みたいな無茶にはその場でバレるかもしれないコンマが発動するかもしれません 理由はバレないための理由が考え付かないからです😄


上空が真っ黒な暗雲に遮られた魔物領地の魔王城。ルシファーの破壊により最上階が修復不可能となり少し低くなったが、大幹部の間を魔王の間に代えて新生魔王軍が動いていた。トップはベルゼブブ、その下にベルゼブブガールズ。そしてその下にその他幹部達。


リオン「むうん!」


ルシファー「ふあーっ」


武闘派集団で最高幹部が女のグループというと違和感を覚えかねないが、実力が伴っていれば何の問題もない。勇者達も魔王軍との闘いで活躍した多くが女だった。


幹部の間のとある空間。室内にも関わらず闇魔法で竹林の生い茂る外と繋がった魔王軍武術研鑽会の修練場では、デュランにアンドロス、レオンを失いながらもリオンがトップに君臨し活動を再開していた。


「み、見ろ。ルシファー様の大剣捌きを。リオン殿と互角だ」


「しかし前魔王様ということを考えると」


「やはり弱体化は間違いないのか」


全身を鎧で守ったリオンの剣とメイド服を着たルシファーの剣が火花を散らす。人間との闘いでプライドと能力をへし折られたルシファーも武術研鑽会に参加していた。


リオン「ぬりゃ」


ルシファー「うぐあっ」


ミニスカのメイド服でMカップの爆乳を揺らしながら舞うルシファーだが、リオンの強力な一撃に体勢を崩しダウン。かつては世界を滅ぼせる力を誇った悪魔だが今では上級幹部程度の力。それでも奥の手の宇宙属性は地形を変える力があるが模擬の場では使われることはない。


「ルシファー様」 「ルシファー様っ」


ルシファーに近寄ろうとする幹部達にリオンが一喝した。


リオン「甘やかすんじゃない!こやつはただの幹部だ、過去の経歴はどうであれ今は主様を守るための剣の1本に過ぎない。特別扱いは許さん」


「師範…」


ルシファー「ふう。ふう。002(リオン)の言う通り。私はベルゼブブガールズの1人ルーシー」


リオン「疲労のあまりそのメイド服から乳房をこぼれさせ、それを隠す余裕もないほど小もいさせてやるから覚悟しておけルーシー」


ルシファー「おおっ」


☆☆





383 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 00:34:36.73mzMK+Fk/O (2/4)



そして少し離れたベルゼブブガールズのミーティングルームでは最高幹部のリンとアルカネットが会話を交わしていた。


アルカネット「しかしマシュのやつ、ナンバーは永久欠番にしてやったとはいえ死んでしまったんは残念やな」


リン「ええ。しかもサタンに不意打ちの道具のように扱われたとは。人間とはいえベルゼブブ様をお守りする仲間としては悲しいばかりです」


アルカネット「服装とかギャップとかいろいろドエロいことできそうだったんやけどな~。4スレ目位に出てきてたら色々変わってたんとちゃうかな」


リン「4スレ目…?まあ、魂はこの場にいますけどね」


2人の近くに青白い炎のような魂がぼんやりと光る。これこそベルゼブブによって回収されたマシュの魂。


アルカネット「いつでもベルゼブブ様と一緒にいられるのは最高やけど話せないやん」


マシュ『話せるよ』


リン「なんか話せるらしいですよ」


アルカネット「マジかい」


ボボボ


マシュ『おお。私も死んだの悲しい……でも008は永久欠番…やったぜブイ』


魂が広がり、かなり精巧なマシュの輪郭を作り上げる。そしてマシュはピースサインを決めた。


アルカネット「おーよかったな!人間裏切りまくり殺しまくりやから普通だったら絶対コキュートス堕ちしてたやん!」


マシュ『ベルゼブブ様イズゴッド。いや、デーモンキング』


リン「まあそれでも、ベルゼブブ様に氷属性の力をお貸しするのが精一杯で闘えはしません」


アルカネット「ルーシーのやつが入ってベルゼブブガールズは強化されはしたがまだまだ足りへんな~!」





384 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 00:51:16.18mzMK+Fk/O (3/4)



現在の魔王軍の目標は天界との激突。人間との闘いで多くの幹部が死んだため兵力増強を急がなくてはならない。


リン「全てはベルゼブブ様のため」


アルカネット「もちろんや!それに、あのレンとかウルシとかにも一発かましてやらんと!」


その場でシャドーボクシングを始めるロリ体型のアルカネット。いずれエチエチ対決での借りは返さなくてはならないと考えていた。


雪辱を晴らすため、エナドリ中毒者エリカにフェイクで『激エロ犬コスのレンがお腹を無防備に晒した犬の服従ポーズで敗北宣言する』動画をつくってもらったが空しいだけだった。


リン「くだらないことを。人間どもなど二の次ですよ」


アルカネット「んなこといって、この前魔王城にきてた雷女と楽しそうに駄弁っとったやん」


リン「情報収集です。そんなことよりも、これから幹部のオーディションがあるのですよね」


アルカネット「おー。スカウト部門が見つけてきた、在野の強者らしいで!ウチらで最高幹部であるベルゼブブ親衛隊に入れるか、普通の幹部か、もしくはお祈りするか。判断してええんやろ」


リン「全くリオンさん。面倒ごとは私に丸投げなんですから」


アルカネット「バイオレンスな戦力は勿論のこと、勇者どもへのエチエチな戦力にもなるか品定めしたるで~ふははは。浪速の観察眼や」


マシュ『ナニワってどこ』


リン「ジャポ国らしいですよ」





385 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 01:00:04.16mzMK+Fk/O (4/4)

安価の時間だ~っ🐇🐇

ベルゼブブ魔王軍の幹部オーディションを受けるキャラクターを募集します🔥


名前
年齢 
役職 【新生魔王軍幹部候補】
髪形・髪色 
身長・体型 
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に


最高幹部は ベルゼブブ親衛隊 なので男キャラでもオーケー😁


↓2までで、次の>>1のレスコンマに近い方を採用でお願いします😎良かったら参加してください🐉オーディションだからキャラ設定等々も加味してどのヒエラルキーになるか、もしくはお祈りか、コンマとかで決まるんじゃないの!


1時30分から募集でお願いします  多分あと一回やります🐟🐟


386以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/23(木) 01:30:03.14RFQunU0FO (1/1)

名前 ティア
年齢 2000
役職 【新生魔王軍幹部候補】
髪形・髪色 白髪ツインテール
身長・体型 130cmの身長、身長と同等レベルのおっぱいを併せ持つロリ超乳
幹部候補としてスカウトされた女魔族。褐色肌で頭には一対の大きな黒い角を備えている。
見た目に反してとにかくパワーに溢れる脳筋。魔法は一切使えないがそれを補って余りある力を備えている。
性格は魔族らしからぬ引っ込み思案でオドオド系、しかし目標を決めると一直線の芯の強さも持つ。
先の勇者と魔王の戦いでベルゼブブの姿を初めて見たがその際にベルゼブブに一目惚れ、ベルゼブブ親衛隊に是非入りたいと意気込んでいる。
ちなみにベルゼブブに惚れて以来ベルゼブブへの奉仕のための勉強に励んており、未経験ながら性技を磨きに磨き抜いている。
なおMかSかで言えばドマゾ


387以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/23(木) 01:30:03.20AFMiUgO90 (1/2)

名前 モーム
年齢 20 
役職 【新生魔王軍幹部候補】
髪形・髪色 茶髪のセミロング
身長・体型 180cm オルフィア顔負けのZカップクラスの超乳とどたぷんデカ尻のドスケベボディ。普段は阻害魔法で隠している。
ミノタウロス。魔物領のミノタウロス夫婦の箱入り娘。両親が広大な土地で農業をしており魔王城の食料の半分を供給しているためとてもお金持ち。そのコネで魔王軍に入ったが体力と怪力が群を抜いており斧を使った戦闘ではそのフィジカルさで圧倒する。穏やかで包容力溢れる性格だが怒るとあらあらとSっ気がでてくる。
ドスケベボディなのは自覚しており人前で肌をさらすのが恥ずかしい反面自分に欲情しているのを見て自分も興奮したいという欲求がある。
弱点はおっぱいを搾られること
種族の影響か母乳を噴き出す特異体質。
彼女の母乳を飲むと副作用で一時的に女性は膨乳、母乳化する男の場合は発情してしまう。そのため相手に勝てないときは色仕掛けで母乳を飲ませろと幼い頃から教えられている。


388以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/23(木) 01:38:43.08x3+VvR/+O (1/2)

>>386
武器書き忘れたので、身の丈と同等以上のでっかいハンマーで、


389以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/23(木) 01:39:13.293z1ZJh290 (1/1)

名前 カエデ
年齢 22
役職 【新生魔王軍幹部候補】
髪形・髪色 銀髪ロングストレートに蒼メッシュが入っている
身長・体型 169cm、Iカップで尻や太ももなども大きめ、褐色肌、太っているわけではないがムチムチして柔らかい、胸の谷間に蝿型紋章を入れている
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に
ツバキやウルシ同様ジャポ国出身の『忍者』、性格は明るく軽くノリが良い、所謂黒ギャル。口癖は『テンション上げてこ~』『うぇ~い』など。
ベルゼブブの事を『殿ピ』と呼んで慕っている、他の人物は『○○っち』『○○チャン』と呼ぶ。


元々ジャポ国の殿に使える忍者だったが、殿に酷いセクハラをされ思わず手を出してしまい追放される、それからは魔物領地に移り住む、そこでベルゼブブに会い中々の手練れなのを見抜かれ興味があったら魔王城に来いと誘われオーディションに参加しに来た、ベルゼブブに一目惚れする殿ピマジ尊い絶対オーディション受かりたいわ~と思っている

忍者なので日本刀やクナイや鎖鎌など和風武器の使い手+様々な忍術を使う得意なのは分身の術で
分身全てに意思があり、ベルゼブブの為に分身[田島「チ○コ破裂するっ!」]ショーを開いても良いと考えている


390以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/23(木) 01:39:46.35x3+VvR/+O (2/2)

何故かID変わってた……>>386投げたのは一応自分です


391 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 12:06:28.88L4iugLbYO (1/2)

安価ありがとうございます😁 このレスのコンマに近いもので決定だー!


392 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 13:19:21.21L4iugLbYO (2/2)

縦に130cm横に130cm…なんだこれはたまげたなぁ ロリ(2000歳)



アルカネットとリン、魂のマシュが横並びで席に座り目の前の転移魔法の渦を見つめる。実はヘッドハンティングだけではなく、魔鳥を使った広告ビラで魔王軍幹部の募集をかけていた。


アルカネット「何人来るやろな~」



リンもアルカネットも来て数人だと考えていた。魔物領地の在野の強者達は、自分を長としたコミュニティを既に作っていたり一匹狼気質なことが多い。このビラを見てやって来る者は大半が増上慢だろう。なので転移魔法で致死性のトラップを面接会場までのルートにばら蒔き、ふるいにかけている。



リン「大半は死ぬでしょうね。しかしスカウトした者達は走破するでしょう」


マシュ『死んだら、それまでのこと』


恐るべし学歴社会。事実、魔王軍幹部オーディションダンジョンは力及ばぬもの達の亡骸が散乱していた。死ぬにも拘らずこぞって挑戦していく様子はさながらレミングスだが、一部の強者だけがそれを走破できる。



アルカネット「んまー幹部なら余裕な感じに設定したらしいし大丈夫やろ」



リン「おや。来ましたよ」


グゴゴと音をならし転移魔法の渦が脈動する。最初の走破者にしてオーディション有資格者があらわれた。


ズルル



ティア「し、失礼します」



現れたのは真っ白なツインテールの幼い女魔族。一見サニよりロリに見えるが2000歳を超えており、褐色の肌がぷにぷにで眩しい。頭の大きな2本の角は魔族としての格の高さを表していた。


リン「ティアさん。やはりスカウトした方が最初に来ましたね、どうぞ座ってください」






393以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/23(木) 13:54:13.66jIZks6tH0 (1/1)

ベルゼブブがソシャゲ主人公並みに色んな属性の女に好かれてるの笑う


394 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 15:53:31.91QeVnsPAKO (1/7)



ティアは以前から強者としてスカウトを受けていた魔族。魔法は使えないが圧倒的パワーで生き抜いてきた。今も担いでいる身の丈以上のハンマーは真っ赤に染まっていた。


マシュ『その血は?』


ティア「あ、ご、ごめんなさい。床を汚しちゃう。前で罠にかかって呻いてた方が邪魔すぎて罠ごと叩き潰したんです…」


アルカネット「ふは~噂通りイカれとるわ。それ置いてまあ座りや」


巨大なハンマーを壁にかけるため床に置くと、ズズンと揺れた。それほどの重量。



ティア「よ、よろしくお願いします!私の名前はティアです」



リン「ありがとうございます。私はベルゼブブ様のお世話をさせていただいているリン。こちらがアルカネット、そしてそのこの魂だけの存在がマシュです」



ティア「噂では最高幹部の皆様はメイド服を着てると聞いてましたけど、本当なんですね」


リンとアルカネットの服装を見て感想を漏らす。リンは誇らしげに眼鏡のズレを正した。


リン「ベルゼブブ様に全てを捧げる覚悟の意思表示です、ティアさんも最高幹部が決まれば着られますよ」


アルカネット「んふふふ。でもそのおっぱいだとオーダーメイドやな~デカすぎやろ。どうやって重力に逆らっとんねん。オルフィア様レベルやん」



ティア「に、二千年の間にそだっちゃって」


130cmの身長に130cmの超乳。はっきりいってオルフィアやサニと同じように不気味の領域だが、育ってしまったものは仕方ない!






395 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 16:07:55.36QeVnsPAKO (2/7)



マシュ『おっぱい。おっぱい』 


リン「マシュさん静かに。本来ならば色々と経歴など聞くところですがティアさんはこちらからスカウトさせて頂いた身。よろしければ、何故来てくださったのか教えてくれますか」


これまで断り続けてきたティアがここにきて受け入れた理由はやはり気になる。両頬を抑えながら超乳魔族は話し始めた。


ティア「わ、私1ヶ月前、人間どもが魔王城に攻めてきた時…偶然城下町にいまして。旅行だったんですけど」
 

ティア「そこで城下町に降りてきたベルゼブブ様の姿をみ、見たんです」


アルカネット「ルーシーがやられた時やな」


ティア「勇者どもはキショイな~って見てたんですけど…ベルゼブブ様が~……か、カッコよくて~えへ、えへへえ」



リン「わかる」


アルカネット「わかるわ」


マシュ『わかる』


奇抜な髪色に髪型、小柄な体格だが、病的に整った顔つきと気品で全てをペイする恐るべき蝿の王の姿を4人は思い浮かべた。



ティア「気が付いたらオーディション行こうって思ってました」


リン「ですか、ベルゼブブ様のために命をかけられるかは別ですよ。覚悟はありますか」



ティア「これ見てください」


ポケットから闇属性の収納アーティファクトを取りだし、そこから生首が現れる!


ゴロリ
  

アルカネット「こいつは最近ネオ魔王とか名乗ってたお山の大将の魔族やんけ!」



ティア「手土産代わりにぶち殺してきました。ど、どうでしょうか」





396 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 16:42:05.74QeVnsPAKO (3/7)



リン「こやつもかなりの実力者と聞いておりましたが、素晴らしい」


アルカネット「アンタ無傷なんか」


ティア「ちょっと肩抉られたんですけど、こ、ここに、来るまでに治りました」


マシュ『おー。かなりフィジカル特化…』


リン「魔王軍となったからには天界の者共と殺し合うことになりますが」


ティア「大丈夫です!わ、私~このままだらだら生きててもしんどいのでっ。ベルゼブブ様の元で闘えたら~最高です。え、えへへえ」


リン「ふーむなるほど」


アルカネット「見上げた心意気やな~。ぶっちゃけベルゼブブ様とエロイことしたいやろ!」


マシュ『私はしたい。ていうかしたかった』


ティア「そ、そういうのもアリなんですか!?私も、一ヶ月間練習してて。えへ」


リン「残念ながら…数百万年共にいる私達もしたことがありません」


ティア「あ、そ、そうなんですか~」


アルカネット「でも明日は分からんからな!明日ベルゼブブ様に『夜伽の相手をせよ』とか言われる可能性あるで!そうやって毎日生きとるんやで」



ティア「じゃあ私もいつか、あの細長い指を喉奥に突っ込んでもらえて、ゲロ吐きながらアクメきめられるのかな。えへへへ」


アルカネット「まったく変態やな~ティアも。ふははは。喉支配されてマゾアクメキメたいんか」


ティア「す、素敵です…♡」







397 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 17:00:39.39QeVnsPAKO (4/7)



アルカネットが魔法で巨根ディルドーを召喚した。それをティアに投げ渡す。


アルカネット「それをベルゼブブ様のチンポだと思って好きにしてみい!」


マシュ『おお。風紀崩壊の巻~』


リン「まったくアルカネットさんは。まあいいでしょう」


ティアがディルドーを両手で握る。これがあの一目惚れしたベルゼブブの肉棒だったら。


ティア「え、ええと。のぞむならこの育ちまくっちゃったおっぱいで」


ズブリと超乳の谷間でディルドーを飲み込む。圧倒的な質量!さらに両手で胸を挟んでずりずりと擦る。


ティア「こ、こんなふうに~。はふう私の褐色おっぱいで気持ちよくなってくれたりぃ」


たぷたぷたぶ


アルカネット「ほほ~すごい迫力や。でも大きすぎるのも考えものやな。ふはは。やりずらそうやん」


マシュ『あそこまで大きいと、病む人いそう』


アルカネット「喉奥はどうや!」


ティア「そ、そうです。よいしょ」


谷間からディルドーを取りだし、それを口に近づける。ベルゼブブに無理やり角ハンドルイラマされると思うと背筋が震えた。


ティア「私の喉をめちゃめちゃに、つかってほし~ですっ!んぼっ!!!おごごろろっ!」


無理やり喉奥にディルドを押し込むティア。自分の身体に容赦のないその姿は間違いなく魔王軍にふさわしい異常者。


ごりゅりゅ♡


リン「セ、セルフイラマとは」


ティア「んん゛おおぉ♡げぼ…♡」


苦しさに興奮し腰を震わせるティア。放っておけば死ぬまでやっていそうなのでアルカネットはディルドーを消した。






398 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 17:02:08.78QeVnsPAKO (5/7)

このレスのコンマで所属を決定だ~🔥   

00~39 ベルゼブブ親衛隊No.010
40~99 幹部


399 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 17:16:05.49QeVnsPAKO (6/7)



元々スカウトをしていたティアは合格であり、問題は最高幹部に加えるかどうか。団長クラスにティアを魔王城の自室へと案内させ、3人は議論を交わした。


リン「戦力的にもやる気も問題ないのでは。メイド服を作るべきです」


アルカネット「マシュはどうや」


マシュ『お。私も強さは問題ないと思う~』


リン「では」


アルカネット「いやまて!これ見てみ」


リン「ん?ベルゼブブ様が作った能力技能評価書ですか」



アルカネット「魔力持たぬものは闘気その他特殊技能を測り、その後階級を決めるべしやて。それ聞くの忘れとったわ」



リン「確かに魔力がないというのは凄まじいハンデですからね。膂力だけでは判断しかねますか」


マシュ『んじゃ、とりあえず幹部かぁ~』


リン「異議なし」


アルカネット「異議なし!はあ~ベルゼブブ様の筆跡は最高や。興奮してまうわ」





400 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 17:17:21.52QeVnsPAKO (7/7)

2人目!!  ベルゼブブ魔王軍の幹部オーディションを受けるキャラクターを募集します🔥


名前
年齢 
役職 【新生魔王軍幹部候補】
髪形・髪色 
身長・体型 
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に


最高幹部は ベルゼブブ親衛隊 なので男キャラでもオーケー😁


↓3までで、次の>>1のレスコンマに近い方を採用でお願いします😎良かったら参加してください🐉オーディションだからキャラ設定等々も加味してどのヒエラルキーになるか、もしくはお祈りか、コンマとかで決まるんじゃないの!


17時30分から募集でお願いします  


401以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/23(木) 17:30:06.86qduacy370 (1/1)

名前 カエデ
年齢 22
役職 【新生魔王軍幹部候補】
髪形・髪色 銀髪ロングストレートに蒼メッシュが入っている
身長・体型 169cm、Iカップで尻や太ももなども大きめ、褐色肌、太っているわけではないがムチムチして柔らかい、胸の谷間に蝿型紋章を入れている
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に
ツバキやウルシ同様ジャポ国出身の『忍者』、性格は明るく軽くノリが良い、所謂黒ギャル。口癖は『テンション上げてこ~』『うぇ~い』など。
ベルゼブブの事を『殿ピ』と呼んで慕っている、他の人物は『○○っち』『○○チャン』と呼ぶ。


元々ジャポ国の殿に使える忍者だったが、殿に酷いセクハラをされ思わず手を出してしまい追放される、それからは魔物領地に移り住む、そこでベルゼブブに会い中々の手練れなのを見抜かれ興味があったら魔王城に来いと誘われオーディションに参加しに来た、ベルゼブブに一目惚れする殿ピマジ尊い絶対オーディション受かりたいわ~と思っている

忍者なので日本刀やクナイや鎖鎌など和風武器の使い手+様々な忍術を使う得意なのは分身の術で
分身全てに意思があり、ベルゼブブの為に分身[田島「チ○コ破裂するっ!」]ショーを開いても良いと考えている


402以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/23(木) 17:34:24.54AFMiUgO90 (2/2)

名前 モーム
年齢 20 
役職 【新生魔王軍幹部候補】
髪形・髪色 茶髪のセミロング
身長・体型 180cm オルフィア顔負けのZカップクラスの超乳とどたぷんデカ尻のドスケベボディ。普段は阻害魔法で隠している。
ミノタウロス。魔物領のミノタウロス夫婦の箱入り娘。両親が広大な土地で農業をしており魔王城の食料の半分を供給しているためとてもお金持ち。そのコネで魔王軍に入ったが体力と怪力が群を抜いており斧を使った戦闘ではそのフィジカルさで圧倒する。
一応平和にはなったが今後の魔王軍はアイドルやエロさで人間たちを事実上支配していけば世界征服ができるのではないとか思いオーディションに立候補した。
穏やかで包容力溢れる性格だが怒るとあらあらとSっ気がでてくる。
ドスケベボディなのは自覚しており人前で肌をさらすのが恥ずかしい反面自分に欲情しているのを見て自分も興奮したいという欲求がある。
弱点はおっぱいを搾られること
種族の影響か母乳を噴き出す特異体質。
彼女の母乳を飲むと副作用で一時的に女性は膨乳、母乳化する男の場合は発情してしまう。彼女の意思でこの母乳か通常の母乳か変えることもできる。そのため相手に勝てないときは色仕掛けで母乳を飲ませろと幼い頃から教えられている。


403以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/23(木) 17:46:11.27NTP5Wm3l0 (1/1)

名前 ミルル・ゼブル
年齢 0歳4ヶ月
役職 【新生魔王軍幹部候補】
髪形・髪色 前髪は白く、後ろ髪は外側が明るい栗色、内側にインナーカラー気味に金色が入っている、ロングストレートでツインテールにしている
身長・体型 身長159cm、Jカップの爆乳と安産型のデカ尻、八重歯にエルフのように尖った耳、真の姿は父や姉同様巨大な蝿
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に 
ベルゼブブ(童貞)がここ最近で作った第二子でニベルコルの妹、ニベルコル同様、禁術で作った魔法生物なのでベルゼブブが子作りをして出来たわけではない。
性格はツバキ以上のメスガキで口癖は「ザコ過ぎ~」「きゃは☆」「アンタなんの為に産まれて来たの~?」など、誰に対しても態度がデカくリンやアルカネットなどの古参部下に対してもタメ口かつ奴隷扱いしていて、分からせ概がある

父であるベルゼブブにはデレデレなファザコンで産まれてから4ヶ月感父をオカズにオナってる、ベルゼブブはパパ呼びで、ベルゼブブの暴食の部分を強く引き継いでおり1日10食以上する、しかし一番好きな食べ物は新鮮な魂

ニベルコルでさえ与えられなかった『ゼブル』の名称を付けて貰ったので姉であるニベルコルにも若干態度がデカい。


暗黒魔法と炎魔法が得意で、ルシファーが使っていた大剣をレン達との戦い後にベルゼブブが回収して託されている


勇者達とルシファーの戦いの後で産まれた子供なのでルシファーの強さも勇者達の強さもよく知らないので雑魚だと侮っている。
ベルゼブブに幹部になりたいのならまずリン達の元に行くが良いとアドバイスされてオーディション参加、ベルゼブブの態度から分かりづらいがニベルコル同様大事にされている



404 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 20:42:52.45PxsBlG870 (1/8)

安価ありがとうございます!このレスコンマに近いもので決定だー!💫


405 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 21:39:28.16PxsBlG870 (2/8)

あわわ爆乳の集いだ🤩


リン「さて、もう一人くらい来てくれるといいのですが」


アルカネット「トラップダンジョンにみんなやられてしもうたんか~?」


マシュ『あ、転移魔法の渦が脈動している』


ゴゴゴ


次に現れたのは180cmの恵まれた体格の女魔族。リンとアルカネットには見覚えがあった。


リン「おや。モームさんではないですか」


アルカネット「おーモーム!アンタ魔王軍やん!」


モーム「モオ。リン様アルカネット様マシュ様お邪魔します。幹部の間なんてはじめて入りました」


モームは元々魔王軍の団長として活動していたミノタウロス。魔王軍の領地内の巨大な農地の所有権を持つ貴族ミノタウロス夫婦の娘で、魔王城で消費される食料の半分を供給している。勇者が攻め込んできた際も闘い抜き生き延びていた剛の者だった。


モーム「私も幹部になりにきました。モウ」


モームはリンやアンドロスなどと同じように人型に変身でき、さらにそのティアにも劣らない超乳は認識阻害魔法でIカップ程度にごまかしていた。それでも充分爆乳。そして巨尻!


たぷん


アルカネット「野心あるやんか~。焦らんでもええんやで。アンタまだ20歳とかやろ。魔族の命は長いで~」


モーム「寿命は長くてもいつ殺されてもおかしくないじゃないですか~。モウ」


ムチムチの全身を揺らし着席する。しっかりトラップダンジョンを抜けてきたのなら話を聞く価値はありそうだ。





406 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 22:07:37.05PxsBlG870 (3/8)



リン「ふーむ。モームさん。貴女の家には魔王軍も助けられております。それに貴女も、中級魔物のミノタウロスでありながら団長まで上り詰めた。これはバロックさんと同じく、ミノタウロスとしては出世頭ですね」


モーム「ありがとうございます!」


マシュ『でも、ミノタウロスでは種族として限界がある』  


アルカネット「まー中級魔物やしな~。メチャクチャ鍛えれば分からんけど。バロックってあれ、実力は幹部クラスあったやろ。素行不良で団長のままやったけど」


若いモームが、斧の一撃でクレーターを作れる凄まじいパワーを持つバロック以上の力を得るならば長い間鍛え抜かなければならない。


モーム「でも私は魔法を使えます。モウ。しかも実戦で鍛え続けてきました」


そうは言ってもね~という表情のベルゼブブガールズ。モームに何かあって、魔族貴族の両親が魔王城へ食料を卸すのを止めてしまったら面倒だ。ルシファーがトップの頃だったならばそんなことをすれば即座に両親に制裁が下されるだろうが、ベルゼブブがトップになった今、食料関係についてはデリケートに扱わなければならない。


モーム「モウ。モウ。モウ♪」



リン「残念ですがモームさん。貴女は団長として今後も頑張ってください」


リンの発言を聞いたモームが立ち上がる。


モーム「モーム歌いますっ♪」 


「「『えっ』」」



モームがその場でキャピキャピと愛想を振り撒き、可愛らしいダンスと共に歌い始めた。ベルゼブブガールズは呆然と見つめる。



たぷんっ!ぷるん



アルカネット(認識阻害されててもそれなりのおっぱい持っとるやん~)





407 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 22:15:28.87PxsBlG870 (4/8)


一通り歌い終えたモームが茶髪のセミロングヘアを手櫛で整え、人懐こい笑顔を浮かべた。


モーム「ふう。どうでしたか。モウ♪」


リン「可愛らしいと思いますが、これはどういう意味のものですか?」


マシュ『かわいい』


モーム「確かに戦力的には私は心許ないかも知れませんけど、アイドル路線でベルゼブブ様のお役に立ちたいんです」


アルカネット「アイドル路線ってなんやねん」


モーム「私のこのビジュアル。可愛いじゃないですか」


リン(箱入りって感じの発言ですね)


モーム「そして皆様もかわいい、美しい。思ってたんです。幹部の皆様こんなにビジュ良いのに、闘いだけが生業なのはもったいないと。モウ」


ベルゼブブガールズのビジュアルを、人間領地と和平が結ばれたこのタイミングで友好的な魔族アイドルグループとして売り出す。そしてそのまま知略策略を張り巡らせ人間領地を征服!それが恐るべきモームの野望!


リン「モームさん。人間領地とは不戦条約が結ばれたのですよ」


モーム「闘いはしません。モウ♪可愛らしさに人間達が夢中になってるだけです」


アルカネット「みんなやらんと言うと思うで~」


マシュ『ユニークユニーク。けらけらけら』





408 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 22:35:05.97PxsBlG870 (5/8)



リン「というか、人間界を征服することはもはや意味ないんですよね。ベルゼブブ様もそう仰っております。我々の野望は神を屈服させ魔物領地に太陽の輝きをもたらすことですから」


ルシファーが魔王だった頃との一番の違いはそこだった。下手に人間領地に手を出したため、勇者という突出した戦士達の結束の前に前魔王軍は敗れたのだ。


アルカネット「だから暴力は使わず、愛らしさで攻め込むッちゅーことやな」


モーム「そうです。モウ♪なんなら動画サイトでアピールしても良いですし。知ってますかこれ?人間界のてんせえしゃとかいう人間がもたらしたインターネットです」


アルカネット「あー。マモノのところのやつらがMチャンネルとか言うエロサイトつくっていきり散らかしとるな」


モーム「あれはエロ専門ですけど、オールジャンルの動画サイトもありますから。モウ」


リン「ふーむ」


☆☆


数分後、退出したモームの熱意を受け取ったベルゼブブガールズが、処遇を話し合っていた。



リン「どうします?」


アルカネット「まあブルーブラッドだけあって、ミノタウロスの中でも突出した実力はあるんじゃないやろか」


マシュ『私よりは弱そうだったけど』


リン「人間領地の勇者ではない実力者をスカウトするという意味ではモームさんの案もありかもしれませんが」


アルカネット「全員でそんなことやってられんで!?」







409 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 22:38:24.72PxsBlG870 (6/8)

このレスのコンマで所属を決定だ~🔥   

00~09 ベルゼブブ親衛隊No.010
10~54 幹部
55~99 団長


410 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 23:00:50.71PxsBlG870 (7/8)



リン「ま、モームさんの両親にケチつけられても面倒です。とりあえず階級は団長のままでいきましょう」


アルカネット「勇者どもとの闘いで生き残ったわけやし実力はあるやろうけどな」


マシュ『アイドル大作戦~は?』


リン「モームさんがそこまで勝算があるというのならば、他の皆様とも吟味してやらせてみてもいいかもしれんね」


アルカネット「メンバーもその時決めればええやろか」


マシュ『ニベルコルとか、ノリノリでやりそうだね』


「「『異議なし~』」」


☆☆


それから2時間。3人はトランプをしながら次の人材を待ったがどうやら来ないらしい。


リン「トラップダンジョンの強度高めすぎたんじゃないですか」


アルカネット「いや~ニベルコルとツバキは簡単にクリアしとったで」


マシュ『おお。受け付け時間もとっくにすぎた』



リン「では今回のオーディションは終了としましょう」


それとほぼ同時にベルゼブブの娘、ニベルコルが扉を開いた。


ニベルコル「皆様~っ。お父様とのディナーの時間ですわっ。お父様もうお腹ペコちゃんで待ちまくりですわよ」


リン「こうしてはいられません!」


アルカネット「となりの席奪われてまんがな!!」






411 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/23(木) 23:03:06.27PxsBlG870 (8/8)

次回の展開を決めます!💪

1、再開されたMチャンネル撮影!
2、ソリラVSお下劣エチエチパーティ
3、3勇者は魔王の嫁!(バッドIf)
4、何の因果かめちゃめちゃ犯されまくるエクスプロシブ・レディ
5、自由安価ァ!

↓5までで次回の>>1のコンマに近いもので決定~~~!
23時30分から募集でお願いします🍛🍛


412以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/23(木) 23:30:02.39Nt9yWjy2O (1/1)

ミーニャに淫紋のメンテや報告をしに来たアルマ
アルマの報告を聞いたミーニャが淫紋の快楽に興味を持ち始めてミーニャ自身のアナルにも淫紋を刻んで(浮かび上がるのは尻)グチョヌルオホオホなドエロエッチをおっ始めちゃうぞ!
そこに今日こそはとミーニャにリベンジマッチを挑みにきた可哀想なミルちゃん…哀れ2人に丸め込まれてミルちゃんが2人に食べられちゃう!(意味深)
耐えて!ミルカちゃん!ここで耐える事が出来たら新しいエロい扉を開かずに済むんだから!
次回ミルカ、バトルマスターの矜持やプライドを快楽でグズグズに蕩かされバイの扉を開けアルマとミーニャに本心から快楽堕ち完全敗北屈服宣言!
デュエルスタンバイ!


413以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/23(木) 23:30:02.49wkuVExW5O (1/1)

5
1で撮影内容は魔王決戦前に撮るはずだった『100種類の魔物とセックスするまで終わらない撮影(仮名)』だが魔物が数倍以上に増えまくっていることを突っ込むレン
アレク曰く『勇者としての活動優先だが、それはそれとして撮影遅延のペナルティは課させてもらう』とのことでさらに予算をかけて魔物を増やしたらしい
流石に多すぎるということでフィフィちゃまがNGを出したために全てをレン一人で相手する羽目になり、ブルを始めとした様々なエロ魔物全てと何日·何週間·何ヶ月もの間交尾させられ全身を余す所なく開発し尽くされイカされまくる
最後はマッサージ以来となるアレクのイケメンちんぽを目の当たりにし、理性崩壊で恋人のようにアレクを求め好きなだけイチャラブ種付け交尾されるのだった
(ちなみに今回の撮影はアレクの撮影用エロ空間で行われるので、例え撮影で何日経とうが実際には一日しか経っておらず飢えや渇きも問題ない)

可能であればマモンとの追加契約で増やされた金額や、新作を見てオナってる各方面のネームド(Mチャンネル見てるの判明したフィオナや一応タブレット渡されてるアメリア、その他見てそうなキャラなど)の描写が欲しい


414以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/23(木) 23:30:56.44hXYC3drf0 (1/1)

5
超アイドル化計画
モーウの元アイドルユニット、『マジカル☆フライガールズ』を結成したベルゼブブ軍団、歌にダンスを練習するリン達

それをベルゼブブの第二子(>>403)が見て嘲笑いバカにする…アルカネットはちょっとお灸が必要やなと企む


415以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/23(木) 23:31:17.27QHNjf2rEO (1/1)

5
レンや他の嫁との連日のイチャラブ搾乳交尾に明け暮れていたが、何故か僅かながらの満たされなさを感じていたアメリア
レン達に『1週間ぐらいお努めで出かけてくる』と告げたアメリアはふらふらとブルの牧場へ向かっており『お金を返さないと』と言い訳しブルに1週間搾乳牝牛奴隷として飼われる

1週間もの間、絶えず搾乳されながらもブルに骨の髄まで種付け交尾の快楽を叩き込まれたアメリア
最終日に『これまで搾ったミルクの売上なら契約完了も近い』と告げられるが、牝牛搾乳快楽に堕ち切ってしまったアメリアはブルに追加契約を懇願
アレクから預かっていた契約書にこれまで以上の途方も無い金額を書き加えて渡したブルだったがアメリアは即座に了承、レン達にも内緒でブルに呼ばれる度にミルクを搾られる牝牛奴隷と化した

契約後、帰ってきたアメリアはレンや教会の子供達に『親切な牧場主さんから頂いた』と牛乳を振る舞う
自分の母乳とは知らずに舌鼓を打つレン達や子供達を見たアメリアは人知れずガチマゾ牝牛アクメをキメるのだった
(特にレンからは『アメリアのミルクに凄い似てる』と知らずに言葉責めされる)


416以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/23(木) 23:33:12.28rw809KPL0 (1/1)

5和の国
ようやくアイとラブに再開出来た慈愛の勇者ウルシ、だがそこには魔王城で行動を共にしたタマモと魔王軍幹部のツバキと新人のカエデ>>401がジャポ国出身コンビもいて、何故ここにと怪しむウルシ
タマモは「ウチと再会出来て嬉しいやろ」、ツバキ達は「ベルゼブブ様に団子買いに来ただけだし」と言う、無論嘘である三人人はジャポ国の城の宝を奪いに来ていた。和の国出身の三人のドタバタが始まろうとしていた!


417以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/23(木) 23:49:20.26v6S6TifCO (1/1)

5. REVENGE OF MIRUKA
魔王との戦いを経て今ならミーニャに勝てると確信したミルカは、ミーニャにリベンジを申し込む
しかしミーニャもただアナル宗教にうつつを抜かしていたわけでは無く、しっかりとミルカ以上に腕を上げておりリベンジを果たせずしてミーニャにボコボコにされ敗北してしまう
ミーニャとの初戦敗北後からの成長は、ミーニャに賞賛されるが勝てなければ意味が無いと悔し涙を流すミルカだがそんなミルカに対してミーニャはミルカにアナルマッサージ教の表向きの名称の「新たなる目覚め」の名前を使ってアナルマッサージ教に入ってみないかを持ちかけ、ミルカはカルト臭を感じ取るがミーニャが枢機卿をしていると知り、完全に信じ切って入信する
入信した事により意図せずしてミルカは信仰の力をミーニャとリーベのに与えて強化させてしまい一生ミーニャに勝てず終いで後にアナルで2人に完全に堕とされる一方通行の道に自ら歩みを進めるのであった
尚リービもミーニャも表向きの宗教に入信しても信仰の力が増幅される事は知らなかった模様



418 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/24(金) 09:27:51.83p+3bmycGO (1/1)

安価ありがとうございます!このレスコンマに近いもので決定だー⚔️⚔️⚔️⚔️⚔️


419以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/24(金) 10:09:30.37YyNvLEHn0 (1/1)

自由安価がMチャンネル、魔王軍、ミーニャ(ミルカ)の三つの勢力に別れてるな
どうせならもっと色んなキャラみたいんだけどね


420以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/24(金) 15:52:33.81gRoIMOvm0 (1/1)

ちょっとした疑問だがこのスレの中じゃ結局誰が一番モテるんだろか
候補者は
レン
シトリー 
ミルカ
アンドロス
ベルゼブブ
辺りかな


421以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/24(金) 17:48:55.73VJwB0vpoO (1/1)

純粋な好意だとその中で結構どっこいどっこいな気もする
ただ邪なものとかを含めたら恐らくダントツでレン(Mチャンネル的な意味で)



422以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/24(金) 18:00:54.84LwjwaeGF0 (1/1)

純粋な好意や憧れや尊敬という物だけだったら恐らくネームド系に一番好かれてるベルゼブブ
>>421も言ってるが性的な好意を含んだら多分レン


423以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/25(土) 08:41:17.59xxoltoqIO (1/1)

なんかまた板全体がちょっと重くなってきてるかな


424 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/26(日) 00:22:03.87vqn5uGzx0 (1/5)

オナペットはモテる扱いなのだろうか😎!


とある日の昼間。レンは1人ベッドに寝転びながらタブレットを弄っていた。閲覧しているのはMチャンネルのコメント欄!



はぁ~もうロアちゃんの作品2つと配信のオナニーで100回は抜いてる

俺もこの前国に凱旋パレードで勇者レン来たけど、人間領地を救った英雄なのにロアちゃん思い出して勃起したわ

そもそも勇者レン自体が激エロなのに、それに瓜二つのロアちゃんがエロ動画投稿してるのヤバイだろ

↑でも本物見ると、やっぱり少し違うのよね~

早く次の作品出してくれ!配信でもいい



レン「んふふ…みんなそんなにあたしでオナニーしてんの…?はう♡……いつの間にか一作品の購入数も50万超えてるし」


自分のオナペットとしての才能に妙な愉悦を覚えながらレンはコメントを読んでいく。人間も魔族も、レンで抜きまくっていた。


レン「~♪ごめんね~。あたし勇者だからさ~。忙しくて配信できないけど、それまでシコってて~♪」


うわキツエルフの配信でも見ようかと操作していると連絡が入る。相手はマモン軍のインキュバス、アレク。


レン「無視~」


アレク『無視はダメですよレン』


レン「こっちが押さなくても勝手に応答にするんじゃないわよ」


アレク『ふっふっふ。レン!3作品目を撮りますよ!』


テレビ通話状態で、テンションの高いイケメンインキュバスが両手を広げそう言う。レンは自分の足を指差した。


レン「あんたさ~。こんな痛々しい欠損してる女の子であるあたしに対してそんなこと言うわけ?」


アレク『高性能義足でほぼ不自由無しだということは分かっていますよ』


レン「相変わらず耳が早いわね」





425 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/26(日) 00:33:00.90vqn5uGzx0 (2/5)



アレク『それに、その吹き飛んだ右手。そちらの義手も用意しましたよ。レンが右手を失ったというのは有名な話。ロアまで失っていては流石にバレますからね』


レン「へー最低魔族の癖に気が利くわね。タダ?」


アレク『当然稼ぐ金額に上乗せしておきます』


レン「は~守銭奴」


アレク『まあタダみたいなものですよ。今の貴女の必要金額知ってますか?』


レン「ん?あー。魔王軍との闘いでマモンと契約して増えたんだっけ。ダルっ」


タブレットを操作し、契約満了までの必要金額を見る。0がいっぱいだった。


レン「………最初が2で、あとは0がえーと。いっぱいあるわ!」


アレク「2京です」


レン「バカじゃないの!世の中のお金かき集めてもそんなにないでしょ!」


アレク『時間かけてじっくりやっていくしかありませんねぇ。うれしいでしょ。マモンさまの役に立てて』


レン「あのクソカラス全然ルシファーとの闘いで役に立たなかったわ~」


アレク『こらっ!滅多なことを言うものではありませんよ』


レン「ちっ。どうせあんたも断れないタイミングで声かけてきたんでしょ。契約魔法だもんね」


アレク『その通り。撮影スタッフも手ぐすねを引いてお待ちしておりますよ。フィズもね』


レン「え!フィフィちゃまと会えるの!?」


アレク『貴女前から会いたいと言ってましたからね。特別ですよ』





426 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/26(日) 00:51:19.71vqn5uGzx0 (3/5)



フィズとはマモン配下のMチャンネルに動画投稿している女魔族(インプ)で、 赤髪ツインテールで145cmの低身長ロリ巨乳、180cmの爆乳爆尻スタイル抜群のお姉様という形態を使い分けて人気を博している。レン程ではないが、月間ランキングではよく見かける存在だった。レンは彼女のファンで数十万マギ課金していた。


アレク『というか上位陣全員のファンですよね貴女。合計500万マギ以上課金してますよ』


レン「みんな可愛いしエッチなんだもん」


アレク『最近は人間のイケメン細マッチョ配信にも課金して、バイだけあって見境無しですね、オナニーしてるならその姿でも配信すれば金になるというのに』


レン「あのね、普段のオナニーは誰にも邪魔されず自由でなんというか救われてなきゃあダメなのよ。配信用のオナニーには配信用のオナニーの熱量があるの」


アレク『淫魔である私にオナニーを語るとは流石は勇者レン…まあ、とにかくフィズもお待ちしてるので、来てくださいね、貴女の生理周期は把握しております。胎児がキープ状態なのもね』


レン「ほんとイケメンなのに拭いきれないキモさがあるわよね~アンタ」


アレク『おうふ…』


悪態をつくが、契約魔法で縛られて従わなくてはない。レンは両脚を装着すると魔術省に設けられている各国を繋ぐ転移魔法を使用するために屋敷を出た。自由に使用できるのも勇者の特権。


レン(フィフィちゃまに会えるのだけがモチベね~)


嫁たちは全員予定があり出ている。レン自身、このタイミングでアレクが声をかけてくる可能性は想定していた。


レン(2京ってなによ。そんな単位聞いたこと無いわよ…はー。ベルゼブブ辺りがマモン倒してくれないかしらね)





427 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/26(日) 01:01:05.77vqn5uGzx0 (4/5)

撮影場所を決めていく!

1、森(スタンダードだけど前回の温泉とロケーションが被るか!)
2、海(水棲魔物が本領発揮)
3、村(魔物領地の村1つを貸し切っての撮影 住民のみなさんもエキストラとして参加)

↓1で決定!


428以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/26(日) 01:01:50.13Pz9kZZRM0 (1/1)

1


429以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/26(日) 01:12:17.70OAjllnNp0 (1/1)

マモンやアレクって登場してからレンやウルシとか勇者達に対して何気にずっと一枚上手なのよな
ある意味一番『勇者』を追い詰めてる敵(?)よな


430以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/26(日) 01:19:09.46E61RjWou0 (1/1)

前スレでイッチが強いだけのバカばかりみたい言ってたけど
マモンは唯一『強くて頭の良い』キャラに分類されてると思ってる


431 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/26(日) 02:24:19.58vqn5uGzx0 (5/5)

そうかな…そうかも…😏


ここは人間領地ではあるが、魔物領地とも近い無法の森林地帯。赤髪ポニーテールのグラマー形態のフィズが落ち着かない様子で煙草を吹かし、地面に吸殻の山を作っていた。


フィズ「アレク様…私本当にあのバケモンと会わないとダメですか」


アレク「我々に手は出せないから安心しなさい」


そうは言われても、首輪が繋がっていても猛獣は恐ろしいように魔物にとってレンは恐怖の対象でもある。しかし、撮影のために呼ばれた大勢の魔物たちは能天気にレンを犯せると盛り上がっていた。


「うお~っ!あの勇者レンをぶち犯せるなんて最高だぜ!」

「おいおいそっくりさんだろ?」

「ザーメン貯めてきたぜー!」

「オデ、ロア、孕マス」


ブル「うるせーぞてめーら!多すぎるんだから少し静かにしろや!国の軍隊に見つかったらどうすんだ」


この場にいる魔物たちは200を超える。アレクの部下であるミノタウロスのブルが騒がしい者達を静めさせた。


層が薄いマモン軍に本来これだけ多種多様な魔物は在籍していない。殆どが一時的にマモン配下となりレンの契約魔法の内側に入り込んだ臨時の男優達。レンが本物であるという情報は極力隠さなければならない。彼らはレンがそっくりさんだと伝えられていた。


アレク(認識阻害魔法もあって、レンが偽物であるという嘘を疑う者はいないようですね)


ブル(低級な魔物どもですからね。ブルル。それに配信でレン自身がそっくりさんのロアだと嘘ついてますし)


フィズ(なんか勇者レンと私の魔物100人切り企画とか聞いてましたけど私はやりませんからね!?私も数字に別に困ってねーし!)


アレク(仕方ないですね。フィズはレンと会って彼女を納得させてくれればOKです)


3人が話していると、獣道から足音が聞こえてくる。かなりのダッシュ力でこちらへ向かってくるものがいる。


だだだだだ


アレク「この見事な脚力を感じさせる音。来ましたね」


フィズ「え、なんで走ってんすか?」


レン「うおおおおお!!フィフィたんーーーーーーっ!!おまたせーーーー!!!」


フィズ「うおおおお!!?」





432以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/26(日) 10:06:37.81wax2f4EyO (1/1)

ちなみにレンの背負わされた契約金を分かりやすく比較すると、イーロン·マスクの2026年3月時点での総資産が134兆円相当
なのでめっちゃ単純に考えると前まではイーロンが全資産投げ売ってスパチャすればレン2人分解放出来たけど、現在はイーロンが149人いてもまだもう少し足りないレベル


433以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/27(月) 15:17:25.13ovOTSpgFO (1/1)

イーロンが単位にされるレベルなのほんと草
あと契約よく見ると『絶対服従のMチャンネル女優兼牝奴隷』だから、牝奴隷としてなら撮影とか関係なく無料でいくらでも使われたりするのもありっぽいなレン


434以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/27(月) 15:41:55.689Ta0illW0 (1/1)

コメディに消化されてるがよく考えたら両足、片手失って嫁のリラ、シトリーもいなくなって
命懸けで世界救った結果が今ってかなり悲惨よな


435以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/27(月) 16:03:27.02WYVfBzYOO (1/1)

あと残りの嫁に関しても
シア:ミカエルに子供を孕まされてる+産まれても誰にもレンとシアの子供だと疑われない
アメリア:ブルの浮気牝牛嫁に自分から堕ちちゃう安価が候補に出て来てる
と不穏な影が見えてるのよな
あとレン本人も神属性失ったとか言われてたし、それもあって受精ガードちょっと緩くなりそう
(まだバレてないけどアレクに受精ガードバレたら契約で無効化の命令出されて孕まされたり、何なら今回の撮影の締めがアレクとの理性崩壊イチャラブ種付け交尾らしいからそこでレンが本能でアレク求めちゃって無意識ににガード解除してアレクの子を孕んだりとかもあり得る)


436以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/27(月) 16:38:30.59bX80VUKc0 (1/1)

人間サイドは全体的に戦いには勝ったけど勝負には負けてるよね


437 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/27(月) 17:52:08.89UAxPQUej0 (1/1)

>>432 レン「もはや逆に冷静になるよね」
>>433無料という言葉が一番嫌いなマモンくんがネックになってしまうか😏



アレク「はーあ。困りますね。勇者レンは自分から正体を明かして我々に不利になることはできない。しかしこれはただ純粋にフィズに会いたくて急いでいるだけ。臨時の魔物達に説明しなくては」


アレクの懸念通り、レンのダッシュ力を臨時男優の魔物たちは怪訝に思った。


「な、何だあのスピードは」

「偽物なんだよな?」

「いや常識的に考えて本物なわけないが、あのスピードは…?」


ブル「心配すんな。ただの村娘だがマモン様との契約で少しばかり強化されてんだ。だがそれはそのまま俺達マモン様配下に手をだせない契約の強さの理由となる」


とりあえず納得する魔物達。それにしてもレンに似ている。


アレク「ナイスですよブル。足りない頭でよく考えましたね」


「ブルル。へへえ」


レン「はじめまして!マモン配下ならあたしの正体しってるよね!うは~生フィフィちゃまだわ、お姉さま形態かわゆい」


フィズ「よ、よるな化け物」


戦闘力ではクソザコのフィズには強すぎる圧。距離を取ろうとするがレンがバッグからぬいぐるみを取り出した。これはDevils☆Devilフィフィチャンネルのメンバーシップ特典!


レン「サインちょうだい!」


フィズ「わ、分かったから」


サインを描き、ぬいぐるみを返すフィズ。それを大切にバッグにしまうと、アレクが声をかけた。


アレク「よく来てくれましたねロア。ふふふ、どうですかこの魔物の数。全て貴女の相手をする男優達です」


レン「ねえねえフィフィちゃま。コラボしない!?身体の洗いっことかしてさぁ」


アレク「あの~」





438 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/27(月) 20:16:39.07E67mVeNaO (1/2)



フィズと話していたいレンだが、撮影をするとなっては逆らえない。仕方なく話を聞き始めた。


レン「に、200体セックス~!?バカじゃないの。オマンコ壊れるわよ!」


アレク「勇者レンの性器はそんなやわでは無いでしょう。ふふふ」


アレク「何があるか分かりませんし、これをまたつけてくださいね」


アレクが渡したのは力を弱体化させる首輪。これはかつてアレクが自分に忠誠を誓う部下達の魂を生け贄に作り出した呪いのアーティファクトで、レン自身が受け入れる必要があるが勇者のパワーを村娘レベルまで抑えることができる。


アレク「一応全員マモン様配下ですが、何があるか分かりませんからね!」


レン「くうう…」


「ゲヘヘ。本当にMチャンネルに出てたロアだぜ」


「Mチャンネルってなんだ?」


魔物達の知能も性質も千差万別の勇者レンハメ殺し撮影の幕が上がる!


アレク「ふ~(とりあえず力を封じてしまえばこちらのもの。私も楽しみたいところですが、撮影を完璧にこなさなければなりませんからね)」


一匹の魔物が首輪をつけたレンに近付く。その股間はすでにいきり立っていた。


「おいロア~」


レン「んあ?何よ」


「へへへへ。勇者レンに似てるからって調子こいて稼ぎやがって。覚悟しな、今日レンに似てることを後悔させてやるよ」


レン「何が言いたいのかは分かるけど一応続けて」


「俺様のチンポで犯し殺してやるってんだよ!たかが人間の村娘のメスがのこのこ来やがって。ふへへえ」


レン「バーカバーカ」


「ぬう!?てめえー!」


両手を広げてバカにするレンの姿に知能の低い魔物が激昂。撮影のことなど忘れ、爪で襲いかかろうとする。


しかしその瞬間、自慢の陰茎が破裂!これは一時的にマモン配下になる契約によるもの。


「くげえっ!??」


アレク(やれやれ。純粋なマモン様配下ならば金のなる木レンを殺しにかかるなんてあり得ないのですが、数を集めるとこんなことも起こってしまいますか。まあデモンストレーションになりましたね)


レン(アレク辺りが妨害すると思ってたけどなんか呪いでもかけられてたのかしら)





439 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/27(月) 20:32:26.36E67mVeNaO (2/2)

謎の安価の時間だぁ!

1、オナニー配信で勇者レンとは別人だと言ってしまっているので、インタビュータイムから入る
2、動画内ではあくまで勇者レンなのでその設定は守っていく

↓1で決定!


440以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/27(月) 20:38:35.71XGigHewL0 (1/1)

2


441 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/27(月) 21:02:06.31pbKPdAptO (1/1)


アレク「ではまずこれに着替えてください」


アレクが差し出したのはレンの着ているスカート型の冒険者衣装と同じもの。


レン「?なんで、うわ!触ってみないと分かんないけどペラペラ!」


アレク「レンを演じつつ破きやすいように作りました。ふふふ」


美術にも気合いが入っている。今身に付けている冒険者衣装はレンが一流の仕立屋に仕立ててもらったもの。力を抑えられた今のレンにはずっしり重みを感じるほどの逸品。対してアレクが用意したのは見た目だけ全振りのお粗末な布切れだった。


アレク「さあこの場で着替えてもらいましょう」


カメラを回すアレク。本編には差し込まないがどこかで特典映像として使えるかもしれないと思っての撮影。


レン「う、むくうう…」


大勢の魔物に見られながら冒険者衣装を脱ぎ始める。100を越える視線に犯されながらの着替えは流石のレンも初体験だった。興奮で身体が震える。


レン「んしょ…っ」

たぷっ♡


ブラを外せば110cm超えのバストが解き放たれる。弾みながら陥没乳首が媚びるように揺れた。


「ひゅー!」「ヒュ~」


レン「~…っみ、見てんじゃないわよオラっ!?」


ブル「ブルルル。あんなメス豚ボディしておいて勇者なんだからたまらねえなぁ。あ、そっくりさんなんだからなぁ!」


レン「ん、ふう、ふう…全く…さ、最悪だわ…♡マジ…っ」


安っぽい冒険者衣装に着替え、ついに準備万端。


アレクがカメラを向ける。ブルは今回の最初のレイパー役を担っているため待機していた。


アレク「では撮影を始めますよ!インキュバスとしてドスケベ映像作品を生み出す愉悦と、マモン様のために大金が稼げるという2つの幸福で私はテンションマックスです!」


撮影が開始されるとなるとレンも緊張で生唾を飲み込む。200体の魔物に犯される屈辱は表にださないがもちろんあるし、それが全世界の人々に見られるとなればマゾメンタルを刺激してしまう。本物の勇者レンであることはバレたくはない。勇者レンが勇者レンを演じる村娘を演じなければならなかった。


レン「ど、どうすればいいわけ?」


アレク「そうですねえ。勇者レン感を出したいです(でも力は封じられている…そうだ)その肉棒を吹き飛ばされた魔物の亡骸を使いましょう!」





442 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/27(月) 21:22:06.58larxscp/O (1/1)


レン「どういうことよ?」


フィズ「お、おい勇者レン」


レン「フィフィちゃまどうしたの~♡」


ブル(なんじゃあこの身変わり)


フィズ「これ忘れてた。アレク様がお前に右手の義手。魔力で操れるやつ。ほ、ほかの魔物どもに見られないうちにつけとけよ」


流石にレイチェルからもらった両脚ほどではないが、かなり指を動かせる義手を装着する。更にクローブを付ければ五体満足にしか見えない。


レン「ありがと~フィフィちゃま♡」


アレク「んふふ私の私物ですよ」


レン「あっそ」


ブル(い、異常者)


かくして撮影が始まった。レンは股間が吹き飛ばされ倒れている弱小魔物の亡骸に刺さった安物のロングソードを引き抜く。


アレク「アクション!」


ぐぼっ


レン「はあ、はあ、強敵だったわ~…裏魔王軍裏四天王の1体…これまで会ったこともない難敵だった、この霊剣エクスカリバーじゃなかったら死んでたわ」


偽りの息切れと共に偽りの発言を何重にも重ねる。魔物の亡骸であることは確かなので一定のリアリティは出ただろう。


レン「アメリアにミーニャにシアともはぐれちゃったし、どうしようかしら~(安物のロングソードなのに重っ。ホント普通の女の子の身体って難儀だわ)」


ロングソードを持って森を進む。そして前から現れたのはブル!そしてその後ろに大勢の魔物達。


ブル「へへえ。勇者レン。観念しな。そいつは裏四天王の中でも最弱!俺様と部下どもで可愛がってやるぜ~」


「オデ、オマエノ部下チガウ」


ブル(うるせーぞ合わせろやボケ!)





443以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/27(月) 21:22:48.57ev8usEb6O (1/1)

嫁関連でミーニャだけMチャンネルはおろかそれ以外のエッチな危険を呪いレベルの契約でシャットアウトしてるしその縛りも呪術廻戦の宿儺並みに上手に扱えて実質デメリットゼロにしてるどころか、魔王の凌辱の痕跡も事実上抹消させてリーベに向けてる感情も恋愛とは違うしでレンへの愛情を損なってない辺りマジ賢者


444以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/27(月) 21:57:08.77UXwHABs00 (1/1)

フィズの設定上>>13マモンが勇者を危険視して封じ込めようってなったのフィフィちゃまのせいなのよな
そこからアレクやマモンがMチャンネルやらエロ配信やら更なる契約やら思い付くキッカケになるわけだから、実は勇者及びレンを破滅に追い込んだのはレンの最推しなの皮肉過ぎて笑う


445以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/27(月) 22:40:22.68jN6HXLuB0 (1/1)

マモン→困ってるレンやウルシに漬け込んで契約させる、人間貴族とかと繋がってるし人間領地の裏社会支配してる可能性大
アレク→Mチャンネル発案者、レンに多額の借金を負わせる、シンプルに有能
ブル→アメリアを浮気牝牛嫁に自分から堕とす
タマモ→ウルシが契約結ぶ原因、しかも恩を仇で返す
フィズ→マモンが勇者を封じる契約を結ばせるキッカケを作ったある意味元凶 


あれ、この一味もしかしてルシファー魔王軍よりろくでもないのでは


446 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/28(火) 00:17:03.18tyB7hmpU0 (1/7)



レン(この…今の身体でこれだけ大勢魔物がいると流石に内心ヤバイわ)


しかし撮影が始まっている以上役を演じるしかない。重たい剣を構え、ブルに斬りかかった。しかしその動きは非常に緩慢。


レン(重ったぁああああ)


ブル(えーと。勇者レンっぽく見せた方が良いんだよな。その方が。オナニー配信で偽物ってことにしてるけど動画を見るやつらはレンを本物だと想像して興奮したいわけだからな)


ブル「ブルルル。流石の勇者レンも、裏四天王の1人を相手にしたダメージで剣を振る力もないようだな!ぬん!」


ばきっ!

ミノタウロスの屈強な筋力でロングソードをへし折る。そしてそのままレンの身体を両手で掴んだ。


レン「んぐっ!!」


ブル「おらぁ!」


ビリリリィッ!と音を立てレンの冒険者衣装が引き裂かれた。お膳立てにより裸に剥かれ、再び爆乳が露出した。


たぷんっ!


レン「~~っ」


ブル「おらぁ!どうする勇者レン、かかってこいよ。魔王軍を倒した伝説の勇者がそんな爆乳揺らして逃げんのかよあぁ~!?」


レン「このっ」


今の身体では勝てないと分かっていてもシナリオ上行かないわけにはいかない。拳を振り上げるが、ブルの手加減されたビンタがレンを吹き飛ばした。


ベシィッ!


レン「んあ゛っ~!!?(いったぁ!!)」


湿った草むらに肩から着地するレン。あの伝説の勇者が魔物になぶられているようにしか見えなくて他の魔物達は大興奮。恐らく発売された後の視聴者も大興奮!


レン「う、うぐぐ…っ…」


アレク(よし、メインカメラは私が、そして周りに目玉魔物も数匹展開できました。あとは私の空間魔法で)


無色透明の空間魔法を発動するアレク。これによりアレクから半径50mは時間が乱され、飲まず食わずでセックスが可能。




447 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/28(火) 00:32:33.45tyB7hmpU0 (2/7)



ベテランインキュバスの魔法だけあり、レンを含めた誰も気付かない。そしてレンはシナリオ通りに、ブルから逃走を始めた。


レン「くううっ!(茶番とはいえ、逃げないといけないのむかつく~っ!)」


ブル「ブルルルっ!あのレンが全裸で逃げだすとは笑わせるぜ!」


「この数から逃げられると思ってんのか~?」


ブルが楽々とレンに追い付き、小柄な身体を組み伏せた。更にそこから2発頬に張り手。


ブル「おとなしくしやがれメス豚~!!」


バシッ!ベシッ!


レン「痛っ!んべっ!?」


ブル「このバカみてえにデカイ乳にも仕置きが必要だな!こんな淫乱な身体しておいて何が勇者だ!」


爆乳にも張り手をかまし、胸がブルンブルンと左右に揺れる。そして欲望のままに陥没乳首にしゃぶりつく。


ブル「あむじゅるるるるるっ!!!」


レン「やめっ…んあ゛♡!?あ、あたしは勇者レンだぞっ!お前みたいな下衆な魔物が触って良い存在じゃないのよ!(普段こんなこと言わないわよあたし~!!」



撮影されているという興奮に、雑魚魔物に犯されているというスパイスが加わりレンは全身に甘い痺れが走る。猛烈なブルの乳首吸い上げに背筋が反った。


レン「んくぅうう゛♡っ!??」


「うおお!俺も待ちきれねえ!参加させてもらうぜ!勇者の口マンコはもった」


「うお!くそ!出遅れたぜ!」


背後の雑魚魔物一体がレンの首を横に向けさせ、屹立した肉棒を口にねじ込む。


ぐぼっ!♡


レン「んぼぼっ!!?♡(やばぁあああ!!?衛生観念低めの雑魚魔物のチンポ喉奥に来たぁああ!!?)」


レンから神属性は失われているが、聖属性は残っている。体内の浄化は可能。しかしそれにしてもむせ返るような獣臭のチンポに瞳が裏返った。





448 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/28(火) 01:09:21.13tyB7hmpU0 (3/7)



「ぬほ~~こいつが勇者レンのチンポかぁ(本物ならもっと最高なんだが、見た目はマジレンだぜ!)」


見た目完璧レンの女優の喉マンコを蹂躙する快感に酔いしれる雑魚魔物。そのまま腰を動き始める。


レン「おぼぼぼ♡っ!?おえっ!んぼっ!」


ブル「ぷはぁ!なんだ勇者レン!口犯されて乳首ビンビンにしやがって。マゾ勇者が」


アレク(んんー素晴らしい。レンの陥没乳首が浮き出て勃起してる姿もしっかり撮影できてますね)


レン「んんん゛っ!んべっ♡…!?」


ブル「こんなマゾ豚にゃあもうマンコぶちこんでいいなぁ!」


ミノタウロスの勃起肉棒を勇者のぷにマンに押し当てる。ブルは相手が本物の勇者レンだと知っているので興奮もひとしおだった。


ブル「ブルルル。犯すぜ~!あの勇者レンのマンコを。へへへえ!」


(このミノタウロス大興奮だな。確かにレンに似てるから分かるけどな)


レン「んん゛おおお♡んぼ…」


ブル「ぬあ!」


ずちゅっ!♡


レン「ぉ゛おお~~っ!!!♡♡♡♡!?」


ブルの肉棒を膣奥まで受け入れたレンが喉を犯されながら絶叫した。その表情、光景を複数の目玉魔物で撮影している。


ブル「なんだこの締め付けぇ。ブルルル。へへへへ」







449 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/28(火) 02:44:43.23tyB7hmpU0 (4/7)



キュンキュン締め付けてくる名器マンコに声が漏れるミノタウロス。伸縮性に優れ、かつてオーガの王ガイオウも満足させたマンコに腰が止まらなくなった。


ブル「ふっ!ふっ!ふっ!ふっ!ふっ!」


パンっ!どちゅっ!ぐちょっ!どちゅっ♡


レン「のっほ♡おぼぼっ!!♡んんんぼぼ♡おおお~!!!」


「く~。下品に喘いでるくせに俺のチンポ吸い付いてやがる。へへへっ」


レンは快感に悶えながらも雑魚魔物のチンポを舌でべろべろ舐め回していた。こんなドスケベな女がレンな訳はないと雑魚魔物は思った。


(ま、この面とエロテクありゃどうでもいいけどなぁ!!うおお、裏筋舐め回しやがって!この淫乱が!)


ジュッボジュッボジュッボジュッボジュッボ♡


レン「おぼぼ♡れろろっ!!んぶぶっ!」


ブル「ふーーふーーー」


どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!♡♡


レン「おぼぼぼぼっ!!♡んおーーーーーー!!おっ!おお゛うおおっ♡♡!!?」


ブル(子宮を亀頭でぶん殴りまくるの最高だぜ~!)


白目を剥いているレンの喉奥に雑魚魔物がザーメンを放出!


「うっらあああ!!」


ドバョルルルルァッ!


レン「ごぼぼぼぼっ!!♡おぼっ!(く、くっさ!おえ♡)」


ブル「おらっ!おらっ!」


パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!


レン「っ~!!げぼっ!んほおおおおお゛♡は、激しすぎっ!オマンコっ!死ぬ♡♡っひいいいーー!!」


膣内の快感に吠え、胃に出されたザーメンが逆流し吐き出す。そしてそのまま絶頂の咆哮。


レン「イグ~~っ!!!♡♡っ♡」




450 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/28(火) 12:28:28.52lSm/YJyPO (1/2)



ブル「うおお!超エリートミノタウロスである俺様のザーメンをありがたく受け取りやがれ!」


びゅるるあっ!!


レン「おおお゛ぉ゛おっ!!!?♡」


どちらかというと落ちこぼれミノタウロスであるブルのザーメンが勇者の子宮を汚す。しかしこれは始まりに過ぎなかった。


ブル「おおお~…♪最高だぜ~あの勇者レンの子宮に無責任中出し決めたぜ」


「おいミノタウロス、代われや!」


ブル「うるせえ!まだ俺はヤリたりねえ。ブルル。ブルッ!?」


有頂天のブルを正したのはカメラを構えているアレクの冷酷な視線。ブルの役割はファーストペンギンとして盛り上げることで、色んな魔物に犯されるのがコンセプトである今回、2回目をやらせる理由はない。いそいそとブルはチンポをしまい、アレクのもとへ向かった。


ブル「ブルル。ブルルル。す、すいやせん。へへ。調子に乗っちまった」


アレク「こちらが指示を出す前に改めたのでよしとしましょう。その調子乗り、直さなければ寿命は短いですよ、それは私にどうこうされるというより魔物領地で生き抜けないという意味です」


杖でコンコンとブルの頭をつつくアレク。とりあえずブルも撮影係にスイッチし、撮影は続けられた。


ブル「じゃあ、俺はこちらから撮ります」


アレク「その前に、ブル。レンのおまんこの具合はどうでした」


ブル「ブルルル。最の高でしたぜぇ」


アレク「んふふですよねぇ」


フィズ(マジ雄って…アレク様はイケメンだからいいけどぉ)


レン「んあ…はあ、ん♡」


「へへへへ。勇者レン。まだまだ後ろに控えてんだ。休んでる暇はねえぞ」


レン(や、ヤバイわね~…やっぱり)







451 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/28(火) 12:37:50.04lSm/YJyPO (2/2)

次の魔物を決めていく!😎

1、ゴブリン軍団
2、スライムテイマーオーク
3、狼男
4、自由安価

↓2でコンマが大きい方で決定~!


452以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/28(火) 12:53:27.61oiQWjn3W0 (1/1)

4
マンイーター
(生殖器ないので丸飲みプレイ)


453以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/28(火) 13:05:43.17kRbeB5LT0 (1/1)

ファウルフェロー(正直ジョン)
タマモ同様モフモフの狐の獣人魔族、口達者の詐欺師のイケメン
他の低能魔族とは違い出演料+マモンに近づく為に参加


454 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/28(火) 23:31:45.38tyB7hmpU0 (5/7)

安価ありがとうございます😎


アレク「さあ次はどんな輪姦が行われるのか、ワクテカです」


魔物がレンの腕を掴み持ち上げる。ごぽぽと音を立ててレンの股間からブルのザーメンが溢れた。


レン「んんっ…」


「ゲヘヘ。ツギハオデサマダ」


しかしレンの背後から巨大な植物が蠢いた。植物系魔物の一種で、巨大なウツボカズラのようなマンイーターと呼ばれている。


ウゾゾゾゾ


「な、なんだ!?こいつも参加者なのか」


アレク「ほう。ほとんど知能をもたないマンイーターですか。面白いですね」


確かにこのマンイーターもアレクが契約し一時的にマモン配下。そしてほとんど知能ない分、レンに痛手を負わせてはいけないという契約は素直に守るだろう。


レン「うわっ!?マンイ…んぶっ!!」


巨大な捕虫袋がレンを頭から飲み込んだ。グボングボンと脈動し、あっという間に脚しか見えなくなる。


「オデノ雌ッ」


「うおっ!テメー離せ!」


ブル「慌てんな!全員ヤラせてやるからよっ~!」


野生の植物魔物特有の腐臭がレンの鼻を犯す。マンイーターは雑魚魔物ではあるが首輪の効果で抵抗できない。


レン「くっさっ!?うぎぎっ…~…!?な、なにこれっ」





455 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/28(火) 23:46:38.28tyB7hmpU0 (6/7)



更に蠢き、ついに全身を飲み込んだ。マンイーターはここからは獲物の魔力を吸い、餌とする。


ずるるるるっ♡


蠢く触手が全身を舐め回す。レンは頭がおかしくなりそうだった。


レン「やばぁああ想像異常にきしょいっ…た、たすけてー!!」


あの勇者レン(にしか見えない女優)がマンイーターごときに全身を飲み込まれ、無様に助けをこう姿を魔物達は嘲笑した。


「へへへへ。こいつはいいぜ」


アレク「マンイーターの中にはカメラは入れませんね。蠢いてる姿を収めておきましょう」


もごもごもご


レン「んあ゛っ♡!?」


触手が乳首やクリトリスを刺激する。本能で性感帯を刺激して分泌される愛液に魔力が混ざっているのを知っているのはアバライスと同じだった。


レン「こんな植物にっイ、イカされるとかマジ無理っ…ひああ♡っ!?触手絡めて乳首引っ張られるぅ!」


暗闇の中で鋭敏化した感度で全身を犯されるレン。更に捕人袋が急激に絞られ、レンの全身をザラザラの表面が擦りつけた。


ずりょりょりょ♡


レン「んはぁ゛ああっ~~~~っ!?♡♡おっぱい圧迫されすぎぃ!」


ぐにょんぐにょん


フィズ「ギャハハ。なんか外からみると咀嚼されてるみてーじゃん」


レン「ひゃあああ!オマンコに細い触手が沢山入ってくる~!!?」
 



456 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/28(火) 23:59:55.78tyB7hmpU0 (7/7)



細い触手がクリトリスに絡み付き、陰唇をこじ開け、膣壁を擦る。レンの魔力を雌汁から補給!ついでにブルのザーメンから栄養補給。


ぐちゅるるるっ


レン「あああ゛っ!♡」


ぐにょんぐにょん


レン「イグっ!!♡ひいいっ」


勢いよく飛び出した愛液を啜る触手。快感のため両足を暴れさせると、下半身が袋から飛び出した。


ずろろろっ


レン「へあーーー…♡へあ…」


「おいおいマンイーターの袋から雌臭え股間がとびだしてるぜ!」


「クリトリスビンビンにしやがって、しかたねえなオレが味わってやるか!」


雑魚魔物の一体がクリトリスに吸い付いた。


「んじゅるるるぞぞぞぞ!!」


レン「ぉおおぉ゛おおおおーーーーっ!!??♡っす、吸いすぎぃいい!!?」


ビクーン!と腰を跳ねさせるが雑魚魔物はクリトリスを引っこ抜く勢いで吸い続ける。余りの刺激にレンは絶叫した。


レン「いぐぁーーーーー!!おぁ゛ーーーーっ♡♡!!?」


マンイーターは未だ袋の中にいる上半身に触手を這わせる。乳首に巻き付き、引っ張る。


ぎゅーーーーーー♡♡


レン「ち、ちくびぃいっ♡♡なにっ…してんのこいつぅ゛♡!?」





457 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/29(水) 00:10:10.94tpCSRhit0 (1/4)



乳首からも魔力を吸い、更に全身の汗からも魔力を補給する。モゴモゴと上半身をしゃぶられながら下半身を震わせてクリトリスを吸われている息もつけない状況。


レン「んへえーーーーっ♡へええぇ♡っ…」


うぞぞぞぞぞ


アレク「んふふ流石はレン。スター性があります。下半身を震わせて壮絶なアクメを視聴者に楽しませるとは」


「おい!オレにも弄らせろ」


「しかたねえな。吸うのかよ」


「こうしてやんだよ~!!」


別の雑魚魔物がレンのマンコに二本指をねじ込み、ガシマン!


ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡っぐちゅぐちゅ♡


レン「おおぉおおおお゛おおっ♡♡へ、へたくそっすぎぃい!?♡」


雑魚魔物らしく適当な手マンだが、不意を突かれてレンは脚ピンアクメをきめてしまった。


びくんびくんっ!♡びくん!


レン「ほひーーーーーー♡♡」


ぐにょんぐにょん

 



458 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/29(水) 00:16:00.26tpCSRhit0 (2/4)



雑魚魔物が指を引き抜くと、だらりと下半身の力が抜けた。


レン「ぅ゛お…♡ふおっ…ほほ~」


ぐみょんぐにょんぐにょん


「へへへ、次はオレだ!この飛び出したマンコにぶちこんでやるよ」


更に別の雑魚魔物が前に出ようとすると、マンイーターが蠢き再びレンの全身を袋の中に取り込んだ。


「あっ!こいつ!」


レン「あえ…っんひ…全身ぐにゅぐにゅらめっ♡」


マンイーターは最後に、全身の汗や体液を啜り魔力を補給しているようで、まるでガムを噛むようにレンを味わっていた。


ぐにゅぐにゅっ


レン「ひぐぅうう♡っ乳首こすれりゅ」


ぐにゅぐにゅむにむに  ぺっ!


レン「きゃあんっ!?」


どさっ!


そして満足したマンイーターがレンを吐き出した。勇者が植物汁まみれで痙攣。


レン「はあ、はあ、はあ♡」






459 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/29(水) 00:16:39.59tpCSRhit0 (3/4)

次の魔物を決めていく!😎

1、ゴブリン軍団
2、スライムテイマーオーク
3、狼男
4、自由安価

↓2でコンマが大きい方で決定~!


460以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/29(水) 00:17:33.931C+9wXnP0 (1/1)

4
ファウルフェロー(正直ジョン)
タマモ同様モフモフの狐の獣人魔族、口達者の詐欺師のイケメン
他の低能魔族とは違い出演料+マモンの本部下になるために参加


461以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/29(水) 00:20:34.20Sv2IlLKzO (1/1)

2


462 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/29(水) 02:04:56.25tpCSRhit0 (4/4)

懐かしさの次元が違う😏 あの映画見るたびに思うんだけど最後にコオロギおじさんがもらったバッジはなんなんじゃあ 私も欲しいぞ🤩


パンっ!パンっ!


レン「んぐっ!おぼっ♡」


「ふへへえっ。初物みてえに締め付けて来やがる、30体以上に犯された淫乱マンコとは思えねえな」


「口も最高だぜ~けけけ」


それから多くの魔物に犯されたレン。先程まで胸の谷間や腋マンコにも肉棒を擦り付けられていたので全身に白濁液が付着しており、膣内のザーメンは誰のものだか分かりはしない。胃の中もザーメンでパンパンだった。


今もマンコと口を使われ、それだけでなく更に両手で手コキを強要され、一度に4体を相手にしている。全身が雄の臭気に包まれていた。


レン「おおお~っ……♡…んぼっ…ま、まだ続くわけ」


「何言ってやがる!まだまだ終わらねえぜへへへ!」


「オレも待ちわびてんだからよ~!」


「おらおら、今は犯してやってるオレのチンポに集中しやがれ!」


パンっ!パンっ!


レン「深っ…♡くほおっ!お、お、おおっ。激し♡」


「激しいセックスかますとすぐアクメしやがる。ケケケ。本物のレンもこれくらい淫乱だったりしてな!おらっ射精するぞ」


びゅるるるっ


膣内に出され、更に身体にもかけられ、レンの思考まで白く染まろうとしていた。


レン「まったぁあ…♡キモザーメンおまんこにっ……んおおお……っ…あ、あたし勇者なのにぃいい♡っ」


待ちきれない待機中の魔物達。アレクの魔法効果でで外の空間と比べて遥かに時間の進みは遅いが、そんなことは関係ない。体感では2時間近く待たされている。次こそは自分が勇者レン(女優)に中出ししてやると鼻息を荒くした。


レン「はあ、はあ、はあ…♡……んあ…っ」


「オラ!次は俺様だ~っ」


新たな雑魚魔物がレンの身体を引っ張ろうとした時、一体の魔物が軽やかなステップで前に出た。


「ハイ・ディドゥル・デ…いや、やめとくか。次は俺の番だよ」


「ああん!?なんだてめえ」


レン「はあ…ん♡妖狐…?」


それはタマモと同じ種族の妖狐という魔物。しかしオリエンタルなタマモと比べ彼はオキシデンタルな雰囲気だった。シルクハットを被り、杖を持ち、スーツを着こなしている。粗野な他の雑魚魔物達と比べて異質な存在感。ルックスもイケメンだ。


「レディに対する扱いがなってないねどいつもこいつも。ノイローゼだ。アレルギーだ」


どういうわけかレンの肩をもつ妖狐。大袈裟な身振り手振りでレンを労った。しかしよく見ると、そのスーツはツギハギだらけで、本人の胡散臭さに拍車をかける。


レン「けほっ……えーとなに?休ませてくれるの?」



463 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/30(木) 21:07:34.93wNzGdpk80 (1/7)



臨時の魔王軍幹部だったロビンはかなりケモ要素の強い獣人だったが、彼はタマモと同じく耳や髭、尻尾以外はほぼ人間。キモい低級魔物達を相手してきたレンは多少小汚ないが眼福だと思った。更に回復魔法で疲労を癒される。


パアア


レン「ふう、ふう。どういうつもり?もしかしてスーパーヒーロー?」



「いやね。女の子には優しくした方がいいっていうのが持論でね。昔刺されたから、普通にこれから俺もヤるし万が一死なれても困るしね」


「おい優男!ヤるなら早くしろや!あとがつかえてんだよ!」


「はいはいはい」


彼は上着を脱いだ。ツギハギ補修から分かる通り大切な一張羅なのだ。


レン「はあ…はあ…あんた名前はあんの?」


「ん?………………オネストだよ」


レン「めちゃくちゃ偽名じゃん!もーいいわよ!さっさとヤりなさいよ。こんなザーメンまみれの女の何がいいんだか!」


正直と名乗った妖狐は肉棒を露出させレンのザーメンまみれの膣内にねじ込む。魔物だけあってその行為に忌避感はなかった。


ぐりゅっ!


レン「んひぁ♡っ!」


「お~すごい締め付けてくる!勇者レンの偽物と聞いてるけど、胆力もあるしおまんこも気持ちいいね」


レン(犯され過ぎてめちゃくちゃ感度上がってるぅ…っ)


「いやね、女の子には優しくしたかったんだけど、俺も出演料ほしくてさ」


パンっ!パンっ!


囁きながら腰を振るオネスト。アレクは出演料を払う約束で数を集めたのか。しかし彼はマモン配下。


レン「んっ。ひゃ、あんっ♡あのねっあんた殺されるわよ」


「んん~?」






464 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/30(木) 21:33:01.75wNzGdpk80 (2/7)



マモン配下のアレクがそんな簡単にこれだけの人数に金を払うとは思えない。恐らく撮影が終わった後、口封じをかねて皆殺しにされるだろう。


オネスト「く~…うわ、これっ…蠢いて最高だ」


ぐりゅっ!ぐりゅっ!♡


レン「んんっ!♡あんっ…ひうっ。多分マモン配下になるって言ったんでしょ。んで、全員につけられてるマモンの紋章を刻まれた…っ。んあ♡それが罠になってるわ。回復魔法のお礼にあたしの考え教えてあげるけど」


レン「時限式の炎魔法でも仕込まれてるわよ。マモンレベルならそれくらい可能なはず…んひっ♡」



オネスト「君本当に偽物?」


レン「んふふっ。そりゃそうでしょ、あ、おっ♡奥っ!イ、イグっ♡」


パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!


オネスト「ふううう~~っ。なるほどみんな我慢できないわけだ…!」


「狐野郎こそこそ話してないでさっさと終わらせろや!」


オネスト「はいはいはい。言われなくてももうっ…くうう!」


ビュルルルルっ!


レン「くはぉおおお~~っ♡っ!?お、おおっ!熱っ~っ♡」


オネスト「んふ~~…忠告ありがとう!でも俺も詐欺師ヤってるしそれくらいは想定済だよ」


レン「さ、詐欺師かよっ…んあ♡」


オネスト「やば。言っちゃった。それでは!」


上着を大切に回収し、オネストはその場を離れた。





465 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/30(木) 21:34:03.04wNzGdpk80 (3/7)

次の魔物を決めていく!😎

1、ゴブリン軍団
2、スライムテイマーオーク
3、狼男
4、自由安価

↓2でコンマが大きい方で決定~!


466以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/30(木) 21:38:07.466bZfeYA60 (1/1)

4
サーペント 

ちんぽを2本持つ蛇の魔族、爬虫類魔族なのでアレクやフィズ達には怪しまれている(実際にリヴァイアサンの配下でマモン周りをスパイしに来てる)


467以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/30(木) 21:49:40.761fE8D7bs0 (1/1)

4
キンググレムリン
グレムリンの上位種で、モフモフで可愛い通常種(ヒイロのグレムリン)とは違い外見な鱗で覆われた爬虫類っぽい感じとなる。また爪や歯も鋭く尖っている(映画グレムリンに出てくるグレムリン)、通常種グレムリンが進化したわけではい

上位種なのに通常種と違い頭がかなり悪いが喋ることができる、グレムリンはモフモフで可愛く頭が良いのがアイデンティティであり、それがないコイツはキングなのに通常種グレムリンには下に見られ舐められてグレムリンの手下は一匹もいない悲しきモンスター


468以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/30(木) 21:50:43.39dmotNU5dO (1/1)

2


469 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/30(木) 23:24:16.43wNzGdpk80 (4/7)

はわわ上位種とは


「おらあああああ!俺様は一秒間に3回マンコを突けるんだよ~」


ドちゅドちゅドちゅドちゅドちゅドちゅ♡


レン「ぬほぉおお゛っ♡!!?おおおお゛イグっ」


ビュルルルルル!


「くはぁああ。最高だぜ~この雌マンコ」


それから数時間。レンは休みなしで犯されまくっていた。もう絶頂回数も膣内射精回数も100を超えていた。


フィフィ(ふあ~退屈。雌が犯されてるの見ててもしかたねーよな~。アレク様もブルもよく飽きないよなぁ)



レン「ごほっ…おえ…♡あん…んひ…」



「おいおいマンコ緩くなってねえだろうな、ほとんど意思ねえぞこの雌!」


「へへへ安心しろよ、マンコだけは常に蠢いてチンポに媚びまくってるぜ」


「次ハオレダー!」


ピョンと飛びだしたのは70cmほどの小柄な魔物。彼はキンググレムリンというグレムリンの亜種。もふもふのグレムリンと違い、爬虫類のような皮膚をもつお世辞にもかわいいとは言えない魔物。


大股を開き倒れているレンの股間にしがみつく。そして体格と比べて立派な肉棒をぶちこむ!



ぐちゅっ!


レン「あうう♡!」


「コノ雌!オレノモノ~ッ!!」






470 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/30(木) 23:31:19.09wNzGdpk80 (5/7)



キンググレムリンが不気味な顔で笑う。ヒイロのグレムリンは凄まじいIQを誇る有能だが、彼は生殖の快感に病み付きの愚者だった。



パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!


「ギギギ~♪」


レン「くおっ♡んおっ!おおっ!あっ!♡」


「へへへ。あんなチビにも好きなように犯されて無様な雌だぜ」


ぐちゅぐりぐりぐりぐりぃ♡


レン「くおほお♡ぉおおお~~っ♡♡」


「オレノザーメン沢山出スッ!」


パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!


レン「激し…♡うえっ♡はひっ、お、おおおお~~っ。股間にしがみつかれて…っガン突きされてりゅう」



パンっ!パンっ!パンっ!ビュルルルルっ!!!



「ンギギギ♪ギヒヒヒイ」



一丁前に腰を押し付け、膣奥に遺伝子をぶちまけるキンググレムリン。口から涎を垂らしながら更なる射精を求める。


パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!





471 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/30(木) 23:39:50.07wNzGdpk80 (6/7)



「おいこら!一人一回までだろうが!」


ブル「そうだぜ。2週目させてやっから下がれ!」


「ギヒヒヒイ!オレノ雌!オレノモノ!」


パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!


レン「あんっ!あんっ!♡きゃあっ!おお、お。んおお゛っ!あおおおっ!♡」


レンの名器に夢中のキンググレムリンは忠告を無視して腰を振る。レンの雌声が更に調子に乗らせた。


パンっ!ぐちゅぐりぐりぐりぐり


「ギヒヒヒヒヒヒッ!!」


レン「んおおおおおお~~っ♡おおっ~♡♡!」


「ハアハアハア。コノ雌最高~♪」


パンっ!パンっ!


ビュルルルルル!!


レン「ひぐぐぅうう゛っ。れ、連続射精ぃいい♡ぁああ♡♡」


レン「くほっ…んお♡あおっ…♡♡」


痙攣するレン。全身が泥とザーメンまみれで見ていられない状況だがそれを気にする気力はない。


びくん♡びくん♡


「ギヒヒヒイ。ギッ!!?」


ドシュ

キンググレムリンは2度目の射精を堪能し、震えている間にブルの斧で首をはね飛ばされる。



ブル「こういう馬鹿はどうしても混じる。ブルルル」





472 ◆DmmDEGkMa3fh2026/04/30(木) 23:40:36.38wNzGdpk80 (7/7)

ラストの魔物を決めていく!😎

1、ゴブリン軍団
2、スライムテイマーオーク
3、狼男
4、自由安価

↓2でコンマが大きい方で決定~!


473以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/30(木) 23:43:42.52q8wHmwAg0 (1/1)

4
サーペント 

ちんぽを2本持つ蛇の魔族、爬虫類魔族なのでアレクやフィズ達には怪しまれている(実際にリヴァイアサンの配下でマモン周りをスパイしに来てる)


474以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/04/30(木) 23:46:59.73dlS8hcJmO (1/1)

4
ギガントローパー
大量の触手を備えた大型の魔物。あらゆる体液が牝に対して超強力な媚薬となる


475 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/01(金) 00:14:01.67ExXXMmP/0 (1/12)



そしてそのまま2日が経過した。アレクの空間魔法で食事は必要ないが、疲労は溜まる。魔物たちは待機中に寝たりしていた。フィズも完全に飽き、木を背もたれに爆睡している。


フィズ「くかーーーー…」


レン「おお…♡んふぉおお…♡」


しかしレンは休みなしで犯されている。魔物たちが二周目に突入し、ただ喘ぐだけのおもちゃのようだった。


「へへへ!おらぁ!おらぁ!」


パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!


レン「イグ♡ンイグ♡ぁいいっ~♡」

ぶしゃあ♡びゅーーーー♡


ド派手な潮吹きを犯している魔物にぶちまける。魔物はそれを全く気にせず腰を振り、射精をキメた。


びゅどるるっ!!


レン「~~~っ♡♡んへ」


痙攣アクメに震えるレンの背後から、大きめな魔物が現れた。


ずるるるる


「うお!なんだこいつ!」


アレク「あれはギガントローパーですね。全身に触手をもち、巨大な1つ目がついている中級魔物。しかもあれは元々マモン様配下で我々の仲間です。触手に私特性の媚薬が分泌されているのです!」


ずるるるる


レン「んあ…♡な、なにこいつ…ローパー……」





476 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/01(金) 00:56:53.87ExXXMmP/0 (2/12)



アレク「ブル!更に接近して撮影しますよ。ヘロヘロのレンが媚薬触手に犯されまくりの山場です!」


ブル「ブルルル。イエッサー!」


レン「はあ、はあ、はあ…♡」


どろどろのレンが両手両足を掴み宙に浮かばせる。アレクが初級水魔法水鉄砲を発動し、レンの全身の泥やザーメンを流し落とす。



ドドドドドバシャア!


レン「んぶぶぶぶっ!!?…はあ、はあ…」


アレク「流石ですね~まだ元気とは、ナチュラルメイクもすっかり落ちましたが元が良いから大丈夫ですよ」


レン「あんたね…んあ…♡普通の女優がこんなにタフなわけないでしょ…本物だってバレるわよ…」


アレク「編集で実はそんなに時間経ってない風を装うから問題なしです」


小声で話す2人。そしてレンの背後のギガントローパーが触手を10本以上伸ばし、身体を擦り始める。すべてに媚薬が付着していた。


にゅるるるるる♡


レン「んあっ!?なにこれ…熱…♡あひっ!!?び、媚薬……!?」


アレク「ふふふふ。さあ。至近距離撮影しますのでめちゃくちゃに感じて視聴者にシコリティを提供してください」


カメラを担ぎ至近距離撮影を始めるアレクとブル。爆乳の根本にぐるぐると巻き付き更に胸を強調すると、乳首に触手を擦りまくる。


こりこりこりこりこり♡


レン「ふぉ゛おおおっ♡乳首、やばすぎるっ!!?や、焼ける♡」


こりこりこりこりこり


レン「ひひーーーーーーーーー♡♡っ!!」


ブル「犯され過ぎた上に媚薬効果でビン勃ち乳首瞬殺ですぜ~」






477 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/01(金) 01:07:11.39ExXXMmP/0 (3/12)



アレク「おお。オマンコにも触手が這い回っておりますよ。ふふふふ、両手両足を封じられて丸見えなのはドエッチですね」


レン「はあ、はあ…♡へえ…へえ…♡っ…んえ…♡」


ずりっ!ずりっ!ずりっ!


触手がクリトリスやアナルの表面を擦る。それだけで腰を振り、レンは絶頂した。


びくんっ♡


レン「いいいぃいいい♡んいっ♡」


アレク「挿入されますよブル。しっかり撮りなさい。私は全身を撮るのでね」


ブル「ハイ。レンのマンコに触手が突き刺さる瞬間をズーム撮影ですぜ」


レン「こ、こんな媚薬まみれの触手ぶちこまれたら…♡…ひい」


快感で痺れ、恐怖を感じたレンがぢょろろろ。と小便を漏らす。しかしそんなもの関係なく挿入された。


ぐっぼんっ!!♡


レン「おほぉ゛おっ!!?♡♡」


アレク「ん~素晴らしいオホ声と顔。やはり天性のポルノ女優ですよ。そして流石は我らの仲間ギガントローパー。意図を理解している」


ごりりりりっ♡♡


レン「ほひひぃいいーーーーっ♡♡!!?オマンコイグイグイっ!イイイグ♡♡っ!!んんん゛!!♡」


レン「いやぁーーーーーーー♡♡っ!!」






478 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/01(金) 01:18:22.85ExXXMmP/0 (4/12)



ぐぼんぐぼんと触手は蠢き、膣内をピストンする。更に乳房を絞り、乳首を擦られ、腋や臍、うなじ等のマイナーな性感帯にも媚薬触手は擦り付けられた。


グリグリ♡すりすり♡♡


レン「ほほーーーー♡…ふほほぉーーーーっ♡」


目を細め、間抜けな声を出す勇者レン。快感に頭がヤられている顔を多くの魔物たちにさらしていた。


「ひゃはははぁ!見ろよあの面を」


「こいつレンじゃないんだろ。日常生活戻れないんじゃねえの」


「けけけ」



レン「イグ~~…♡っ……んひぃい~~っ♡」


ぴゅっ♡ぴゅっ♡


ぐにょんぐにょんぐにょん


レン「イグ~♡♡♡」


アレク「凄絶な絶頂です。涎や鼻水垂れ流しですがそれが良いですね~。あのレンがこんな姿を晒している光景をみんな見たいんですからね」


ブル「チンポが痛いくらい勃起ちしまうぜ~」


ずりっ!ずりっ!ずりっ!ぐりっ!


レン「お、お、おおおお♡んおおおっ♡♡♡」


アレク「しかも疑似射精で膣内に媚薬をぶちこめるようになってますから、派手にアクメきめてくださいね」


レン「~!?む、むりっこれ♡マジっ子宮やば」


びゅるるるるあっ!


レン「のっほぉおおお゛おお♡♡イグーーーーーーーーーっ!!♡♡っ!!」





479 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/01(金) 01:29:11.09ExXXMmP/0 (5/12)


☆☆


レン「ひゅーーーー…♡ひゅーーー…♡」


アレク「ふー。3日間の撮影無事終了ですね。外の世界では数時間ですから安心してください」


アレクの発言等レンには聞こえない。3日間休み無しで犯され、力を封じられた身体は全身筋肉痛の快感漬けだった。草原に力なく横たわっている。


レン「んひゅ…♡…♡」


「けけけ。ま、ヤリたりねえけどこんなもんか」


「これで金も貰えるんだから最高だぜ」


参加した低級魔物たちは上機嫌にそう言った。この後男優代を貰い解散と言うことになっている。


アレク「では私はこのレンを近くに湧いている泉につれていき汚れと多少の回復を施すので、ブル。後は頼みましたよ」


ブル「ヘイ。お任せください」


アレクとブルはアイコンタクトを交わした。インスタントのマモン配下となる契約は3日を過ぎた瞬間に炸裂し、参加した魔物達を吹き飛ばす。その為元々撮影時間は3日と決まっていた。給与を踏み倒しレンの正体バレを抑制する一石二鳥!


フィフィ「あとどれくらいで丸3日?」


ブル「あと30分くらいだな。それまでのらりくらりよ。ブルルル」


フィフィ「ふははは。この馬鹿どもが吹き飛んで死ぬところ楽しみ」


「おい!さっさと銀貨よこせよ」


ブル「まあ待てや。今用意するからよ。30分くらいの辛抱だ」


☆☆





480 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/01(金) 01:41:46.84ExXXMmP/0 (6/12)



アレクは近くの泉の水でレンを浄めた。しかし身体は浄められても媚薬で跳ね上がった感度は簡単には下がらない。水の刺激だけで声が漏れていた。


ばしゃ


レン「んあ、あんっ……♡や、やっと…終わったのね…♡」


アレク「ふふふふ今回も大ヒット間違いなしですよ。大体2時間程度に圧縮するので、レンがどんどんアへっていく姿が視聴者には届けられますね」


レン「んんう♡(めちゃくちゃに犯されてるの…大勢に見られるのよね…そう思うと…んっ♡やば、マゾイキしちゃう)」


レン「あんたさ…んあ♡あの魔物たち殺すつもりでしょ」


アレク「んふふふ。あなたにとってもその方が都合が良いでしょう。バレにくいですし」


レン「やっぱりカスだわ。ん♡あたしが動ければ首ハネてたんだから…」


アレク「戦闘能力の低い私にも抵抗できないのは歯痒いでしょうね。更に今は媚薬で凄まじく淫乱になっている」


アレクが乳首を指で弾くと軽く甘イキする。男にとって都合のよすぎる淫乱女がそこにいた。


ビクンッ!♡


レン「あっひ…♡……くうう……そう言えば、今回あんたは撮影に終始してたわね」


アレク「監督も大変なのですよ」


レン「んっ…♡あんたの雑魚チンなんて見たくも触りたくもなかったら良かったわ」


アレク「そんなことを言って、本当ですか?」


アレクがスマートなパンツを下ろし、インキュバスチンポを露出した。   


ボロン


レン「…」







  








レン(ひゃああああああああ!!!!♡♡?なにこのイケメンチンポ!!?オマンコにほしい!ほしい!ほしいーーーーーーーーーっ!♡!!?)



481 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/01(金) 01:52:12.36ExXXMmP/0 (7/12)



レン「はあ、はあ、はあ♡」


アレク「ふふふふ獣のような顔ですね。私はこう見えてベテランのインキュバスですよ。発情しまくりの雌を魅了(チャーム)することくらい容易いのです」


レン「こ、こ、こ、こんな、こんなチンポ…♡♡ごとき……………♡」


そう言いつつもレンの股間からは愛液が涎のように太ももを伝う。更に視線はインキュバスチンポから離せなくなっていた。恐るべきは媚薬効果。瞳孔が♡マークになるほどのチャーム効力。


レン「はあ、はあ♡こんな…イケメンチンポ如き……♡♡♡」


発情しまくりのレンの両乳首が細い指で愛撫される。更にイケメンインキュバスの耳元でのASMR!



こりこりこり♡


レン「くほほぉおお♡っ!?」


アレク「私のチンポがほしいのならばおねだりしなくてはだめですよ」


レン「お、お、お、おおお♡おね、だりぃいいい~~~~~っ♡!?」


こりこり きゅ~



レン(だめっ♡乳首イグ♡イグイグ♡っ。チャームされまくったあたしの雌がイケメンインキュバスチンポ欲しがっちゃってる…!?♡)


びゅっ!♡


乳首イキで吹いた潮が泉に混ざる。レンはノータイムでアレクのチンポを頬張った。


レン「じゅぞぼぼぼぼ♡っ!」


アレク「おおおっ…なんと大胆な…いや、はしたないと言うべきですか。くうっ♪」


レン「じゅぼぼほ♡ぞぞっーれぼれぼぼ♡(し、仕方ないから♡あたしが抜いてあげるわ!♡感謝しなさい♡♡)」


482 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/01(金) 02:04:31.06ExXXMmP/0 (8/12)


☆☆


そしてそれから10分。レンはアレクのチンポで膣奥を突かれ、完全敗北していた。


パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!


レン「いぐ~っ♡イグイグ~っ♡♡インキュバスチンポちゅよしゅぎりゅ(強すぎる)~~~♡♡♡」


アレク「これ本当に3日間犯されたオマンコですか!?初物のような締め付けっ。まったく恐ろしい逸材ですっ!」


パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!


レン「ひひひぃいい゛♡♡っ。カスのくせにっ♡顔だけ良くてチンポも最高とかっ♡マジゴミすぎるぅうう♡イグ~♡マンコ降参してるぅうう♡」


うわごとのようにアへり散らかしながら絶頂を迎えるレン。アレクもこの3日間我慢し続けてきた肉欲の昂りをぶつけていた。


パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!


アレク「おお~~~……たしかに…すぐに絞られるのもやむなしの名器…♪」


レン「おっお゛っ!お゛っ!お゛っ!!おおお゛ーーーーーーーーーっ♡♡♡♡」


アレク「しかも、突く度に揺れるこの爆乳と乳首!」


むにむにむに


レン「んきゃううううっ!!♡」


アレクはレンの爆乳を鷲掴みにしながら膣奥に射精をキメた。


びゅどどどどんっ!!♡



レン「けほおおおぉおお♡♡んお゛っ!イっ…んんんぐ♡♡」


派手な反りを見せ、レンも絶頂した。そして暫く全身をピクピク震わせ、力が抜けると泉に勢い良く着水した。


バシャア!


レン「んひ……あ…♡…♡」


アレク「やれやれ毎度のことながら私を夢中にさせて貰ってはメンツが立ちませんよ」





483 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/01(金) 02:14:19.93ExXXMmP/0 (9/12)


☆☆

それから数十分。ようやく落ち着いたレンが元の冒険者服を身に付け、アレクと共に元の撮影場所に戻ってくる。


レン「はー。魔物同士…情はないのねあんたら」


レンの目の前では大勢の低級魔物の頭が吹き飛んだ亡骸が並んでいた。想定内だが想像以上にエグい。元々マモン配下だったギガントローパーだけがブルやフィズと共に待機している。


ブル「ブルルル。人間だって利益のために同族殺すだろうが」


フィズ「終わったんなら帰ろうぜ」


レン「フィフィちゃま、今夜あたしと泊まらない?」


フィズ「あれだけブチ犯されてマジかよおまえ…」


アレク「ふふふ。今回の撮影も大成功ですね。では我々は戻りましょうか、レン、町まで送りましょうか?」


レン「力も戻ったし、必要ないわよ。さっさとあんたは消えなさい」


アレク「手厳し~っ。む?」


茂みから現れたのは妖狐のオネスト。何故爆死していないのか。


オネスト「すみませんね。怪しいと思いまして、俺の紋章は偽物なんです」


レン「へー。だから落ち着いてたのね」


オネスト「そして、やっぱり本物の勇者レンなんだ」


ブル「おいてめえ!!誰にも言うなよ!」


オネスト「いやね、俺はただ出演料をいただきに来ただけなんですよ」


アレク「ふうむ」


オネスト「それに、改めて俺をマモンサマの配下にしてくれませんかね?」







484 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/01(金) 02:26:16.33ExXXMmP/0 (10/12)



それから数日後、レンのMチャンネルがアレクによって更新された。内容は近日新作配信決定という内容。コメント欄は乱舞した。


(゚∀゚ 三 ゚∀゚)

オナ禁しなくちゃなあ!

私はこの日を待っていた

ロアちゃんの新作を心の支えに冒険者稼業生き延びてきたぜ

俺も死にそうな目にあったけどロアちゃんを思い出して討伐したわ。エロの力は偉大



レン「んふ……♡んふふ…♡ほんとバカ♡はう…みんなこんなに待ちわびてたの?あたしの新作」


レン「ほんとサイテー…♡もっと色々あるでしょ♡」


自室でタブレットを見ながら片手で口を押さえ、謎の愉悦に身体を震わせるレン。性的快感とは別の痺れるような愉悦が身体をめぐっていた。


レン「どれだけ売れちゃうんだろ~っ…♡どれだけあたしのエロい姿見られちゃうんだろ…♡」


ドン、と隣の部屋から物音が聞こえた。たしか今屋敷にいるのはフィオナだけのはず。


レン「大丈夫かしら?転んだような音?なにか落とした?」


フィオナは隣の部屋でMチャンネルを見ていた。ロアの新作というニュースにタブレットを落としたのだった。


フィオナ「ロ、ロアちゃんの新作~っ♡た、楽しみすぎるよ~っ…!」


レン フィオナ「はぁあああ~っ♡♡…」






485 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/01(金) 02:29:56.19ExXXMmP/0 (11/12)

次回の展開を決めます!💪

1、明日を見失った怪物!
2、ソリラVSお下劣エチエチパーティ
3、3勇者は魔王の嫁!(バッドIf)
4、何の因果かめちゃめちゃ犯されまくるエクスプロシブ・レディ
5、自由安価ァ!

↓5までで次回の>>1のコンマに近いもので決定~~~!
2時45分から募集でお願いします🍛🍛


486以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/01(金) 03:07:48.414W1n53GJO (1/1)

5. REVENGE OF MIRUKA
魔王との戦いを経て今ならミーニャに勝てると確信したミルカは、ミーニャにリベンジを申し込む
しかしミーニャもただアナル宗教にうつつを抜かしていたわけでは無く、魔王敗北で味わった屈辱を糧に死に物狂いで魔法と格闘の両面を鍛え上げてしっかりとミルカ以上に腕を上げておりリベンジを果たせずしてミーニャにボコボコにされ敗北してしまう
ミーニャとの初戦敗北後からの成長は、ミーニャに賞賛されるが勝てなければ意味が無いと悔し涙を流すミルカだがそんなミルカに対してミーニャはミルカにアナルマッサージ教の表向きの名称の「新たなる目覚め」の名前を使ってアナルマッサージ教に入ってみないかを持ちかけ、ミルカはカルト臭を感じ取るがミーニャが枢機卿をしていると知り、完全に信じ切って安心して入信する
入信した事により意図せずしてミルカは信仰の力をミーニャとリーベのに与えて強化させてしまい一生ミーニャに勝てず終いで後にアナルで2人に完全に堕とされる一方通行の道に自ら歩みを進めるのであった
尚リービもミーニャも表向きの宗教に入信しても信仰の力が増幅される事は知らなかった模様


487以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/01(金) 03:31:47.09R8QyZtRb0 (1/1)

5
超アイドル化計画
モーウの元アイドルユニット、『マジカル☆フライガールズ』を結成したベルゼブブ軍団、歌にダンスを練習するリン達、独自の動画配信プラットホームハエチューブも作りアイドル活動の動画を配信する

それをベルゼブブの第二子(>>403)が見て嘲笑いバカにする…アルカネットはちょっとお灸が必要やなと企む


488以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/01(金) 03:35:55.95qxDNG0exO (1/1)

ミーニャに淫紋のメンテや報告をしに来たアルマ
アルマの報告を聞いたミーニャが淫紋の快楽に興味を持ち始めてミーニャ自身のアナルにも淫紋を刻んで(浮かび上がるのは尻)グチョヌルオホオホなドエロエッチをおっ始めちゃうぞ!
そこに今日こそはとミーニャにリベンジマッチを挑みにきた可哀想なミルちゃん…哀れ2人に丸め込まれてミルちゃんが2人に食べられちゃう!(意味深)
耐えて!ミルカちゃん!ここで耐える事が出来たら新しいエロい扉を開かずに済むんだから!
次回ミルカ、バトルマスターの矜持やプライドを快楽でグズグズに蕩かされ二穴を徹底的に完全開発&バイの扉を開けアルマとミーニャに本心から快楽堕ち完全敗北屈服宣言!
デュエルスタンバイ!


489以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/01(金) 03:38:32.09GjYSOZnK0 (1/1)

5和の国
ようやくアイとラブに再開出来た慈愛の勇者ウルシ、だがそこには魔王城で行動を共にしたタマモと魔王軍幹部のツバキと新人のカエデ>>401がジャポ国出身コンビもいて、何故ここにと怪しむウルシ
タマモは「ウチと再会出来て嬉しいやろ」、ツバキ達は「ベルゼブブ様に団子買いに来ただけだし」と言う、無論嘘である三人人はジャポ国の城の宝を奪いに来ていた。和の国出身の三人のドタバタが始まろうとしていた!


490以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/01(金) 04:05:51.04bySdEJVe0 (1/1)

5.もしもアグネアとアルマの淫紋がずっと誰にも気付いて貰えず終いだったら(3スレ目の465辺りのIF)


491以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/01(金) 04:07:43.11gleuOUhB0 (1/2)

>>489
すいません、コンマ被ったのでこっちで


492以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/01(金) 04:09:34.66gleuOUhB0 (2/2)

>>491
なんかID変わっちゃったけど本人です


493 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/01(金) 14:13:09.972ePqSPnBO (1/2)

安価ありがとうございます!このレスコンマに近いもので決定⚔️⚔️⚔️⚔️⚔️

~事前予告のコーナー!~
>>486はスタンダードバトル発生となり結果次第では展開が変わるかもしれない💪理由はミーニャはそこまで圧倒的に強いわけではないからです😎ごめんね🙏


494以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/01(金) 14:20:17.43cIhCdpWp0 (1/1)

前々から思ってたが、ミーニャが好きなのは良いが露骨に贔屓させようとするのは何なんだよ


495以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/01(金) 14:50:13.12oi1weCMgO (1/1)

ID変わってると思いますが>>486です
了解しました
後自分ミルカ作った本人で、ミーニャに堕ちて欲しいコプセントと性癖とかで作った故ミーニャ贔屓が目立ってしまいます


496以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/01(金) 16:12:43.89//aY2cpyO (1/1)

いつぞやのアザトスとかもそうだったけど、ミーニャだけはすんごい露骨なんよなぁ


497 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/01(金) 16:34:58.602ePqSPnBO (2/2)

前回までのあらすじ!

かつてマグナスに淫紋を刻まれ死ぬほど苦しい思いをした雷の女パーティの魔法戦士アルマは、その時の感覚が恋しくなり調整版をミーニャに刻んで貰ったのだった!(四スレ目の>>460くらい)

淫紋効力内容

感度40倍&表情や話し方も強制平常(アルマが制御可能。完璧にバレない)   ミーニャはアルマの1日の絶頂回数が把握できる





ここは魔術省のミーニャの部屋。最年少賢者である彼女は自分の研究室を許されていた。テーブルには王都で有名なパティスリーのドーナツがボックスで置かれている。甘党である彼女はこれを1日で平らげる。カロリーは凄まじい代謝を誇る筋肉で行われ、更に胸や尻に脂肪が蓄えられかなり無敵!


ミーニャ「モキュモキュ」


純白の賢者服に爆乳の丸みを帯びたミーニャが両手でドーナツを持ち齧っていると、通信魔法の気配を感じた。そして数瞬遅れて備え付けのウィンドウに通信が入る。


ミーニャ「なに」


『ミーニャ様にお客様です』


ミーニャ「帰って貰って。どうせエロジジイの無茶振りでしょ」


『今回は雷の女勇者パーティのアルマ様です』


ミーニャ「むむ」


頭の固い貴族や役人には塩対応のミーニャだが、現場で共に命がけで闘った相手には友好的。部屋に通すように指示した。


そして数十秒後、アルマが入室した。見慣れた人懐こい雰囲気に、180cmの高身長。筋肉質かつ豊満な肉体。オレンジ髪はトップにシニヨンで纏めている。


アルマ「ミーニャちゃんお招きサンッキューーー♪」 


ミーニャ「どうしたの?」




498 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/01(金) 23:37:06.63ExXXMmP/0 (12/12)



アルマは冒険者衣装を捲り、淫紋を見せる。これはミーニャに刻んで貰ったもので、アルマが魔力を流せば自由に効力が発動する。これによりアルマは定期的に街中で内心アクメを楽しんでいたり、セックスの際に使用したりしていた。


アルマ「メンテお願いします☆」


定期的に上書きしなければ淫紋は消えてしまう。その為わざわざ他国までやって来たのだ。


ミーニャ「オッケ~っ。最近どう?」


アルマ「へへへ☆すごい私今エロイな~って時ホント最高。私達って基本強靭だけど、淫紋発動中なら本気で抵抗してもセックス中されるがままで燃えるぜ」


ミーニャ「へー」


ミーニャにはアルマの過去1ヶ月の絶頂回数を把握できる権限がある。それを確認すると、3日前に35回絶頂を刻んでいる。


ミーニャ「3日前ヤッたんだ」


アルマ「セフレのお兄さんとね☆そこでちょっと魔力消費激しくなってきたなと思ってさ」


ミーニャ「オッケー。じゃあそのまま待機して」


言われた通り、アルマは腹を晒したまま待機。ミーニャが魔法陣を発動させ呪文を詠唱すると十秒ほどで淫紋が上書きされた。


ミーニャ「はーっ」


ビシッ!!


アルマ「んひひぃいい♡!?上書きアクメキクゥ!」


淫紋を上書きされた衝撃でアクメをきめたアルマの下着が汚れた。ミーニャはたしかな手応えに良い仕事をした達成感を感じる。


ミーニャ「おっけ~っさすがは僕。ふふん」


アルマ「ふう~っ。ありがとミーニャちゃん☆これで淫欲を貪れるぜ!」


ミーニャ「でも、一応全ての効力が生きてるか確認してみよう」





499 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/02(土) 00:19:12.95q8oOjx6M0 (1/8)


ミーニャが立ち上がり、淫紋を発動させるように言う。アルマが魔力を込めれば淫紋が光り、赤面した。


アルマ「んは…♡これこれ~っ…感度が40倍になってる感覚……♡」


ミーニャ「感度上昇はオーケーね。じゃあそれに平常を装ってみて」


アルマ「はーい☆」


もう一段階アルマが淫紋の効力を引き上げると表情が普通に戻った。内心感じまくりなのは変わっていないが外にそれが漏れることはない。


ミーニャ「感じてる?」


アルマ「すごい感じてる☆」


ミーニャ「どれどれ」


ミーニャがアルマの豊満な胸を服の上から両手で鷲掴みにする。そして乳首を指で挟み刺激する。


ユサユサ かりかりかり


アルマ「お~っ☆大胆だぜ」


ミーニャ「乳首が勃起してるのは仕方ない。汗や絶頂に伴う愛液分泌は止まらないからね。ほらほらどう」


ユサユサ たぷたぷ


アルマ「ミーニャちゃんにおっぱい触って貰えて最高だわ☆私コンフェスで働いてたからメチャクチャバイだし」


ミーニャ「こっちも~っ!」


更にスカートに指を入れ、2本指を膣内にねじ込む。神聖な研究室で賢者が客人に手マンを行っている非日常。


くちゅ♡くちゅ♡くちゅくちゅくちゅ


アルマ「上手ぁ~♪」


ミーニャ「どう?」


くちゅくちゅくちゅくちゅ♡


アルマ「メチャクチャ気持ち良くてヤバイね☆」





500 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/02(土) 00:57:55.79q8oOjx6M0 (2/8)



ミーニャのテクニカルな手マンにもアルマは落ち着いた様子を見せる。濡れた指を引き抜いたミーニャが少し距離をとった。


ミーニャ「ふう。じゃ、平静を解除してみて」


アルマ「いやーこれみてよ☆」


ぶしゅっ♡がくがくがくっ


アルマの下半身は震え、下着をどろどろの本気汁が汚している。表情は穏やかだがとんでもないことになっているのは間違いなかった。


ミーニャ「すごい平静だ」


アルマ「見た目はね☆大分ヤバイよこれ」


アルマが平静を解除すると、途端に汗が溢れる。そして歯を食い縛りガクッ!と膝から崩れた。


がくがくがくっ!


アルマ「おおおお゛ーーーーーーーーー♡♡…イグっ♡♡手マンやりすぎっ♡」


アルマ「あーーーイグイグイグ♡んんん゛~っ!!」


股間を抑えてのたうち回る。平静モードになっていなければ手マンされていた最中もこうなっていただろう。


ミーニャ「おおお。やり過ぎたごめん。僕の魔法は完璧だった」


アルマ「くっ…ひぃいい♡♡~~っ!!」


☆☆





501 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/02(土) 01:26:34.74q8oOjx6M0 (3/8)



アルマ「はあ、はあ、はあ…♡ミーニャちゃんの手マン…効いた~☆」


ミーニャ「それにしても、すごく気持ち良さそうだった。そんなに良いんだ」


アルマ「自分で制御できるから、マジいいよ~☆おすすめ。特にミーニャちゃんは自分でできるんだし」


ミーニャ「確かに、少し興味がある。やってみようかな」


性的なことへの探求心が凄まじいミーニャが、アルマの感じている様子に惹かれた。


アルマ「やっちゃえよ~☆ほら!脱いで脱いで!お姉さんが見ててやるって☆」



ミーニャ「ふーむ。分かった」


純白の賢者服を脱ぎ捨てるミーニャ。自分の尻に淫紋を刻みはじめた。


アルマ「うひょー☆賢者様のバキバキなのにおっぱいもお尻もムチムチな特殊ボディ~☆」

ジジジ


ミーニャ「ん、はあ、あん、んあ、ふう」


アルマ「私と同じ効力?」


ミーニャ「僕は…んん。平静とかは別に…♡だから、感度を高めてるっ」


アルマ「ただでさえメス豚アナルと言われてるミーニャちゃんのアナルが更に感度上昇とかマジ♡やばすぎぃ」


ジジジ


ミーニャ「んんん゛ふぅうう~~~…♡♡はあああ…できた」


ジジジ…! 


ミーニャの尻の上にハート型の淫紋が刻まれた。凄まじい熱がアナルに集まり、息が乱れる。


ミーニャ「んーーー…ふーーーー…確かに……これは…効く…♡」





502以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/02(土) 01:43:28.62ILB3FN1I0 (1/1)

元々クソ雑魚アナルなのにリーベによる完成を超えた異次元のアナルにルシファーによって開発されたマンコ感度を全てアナル感度に移して更に淫紋とくれば感度3000倍になってそう(対魔忍感)


503 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/02(土) 01:59:10.72q8oOjx6M0 (4/8)



ミーニャの全身から雌の匂いが立ち込める。アナルがパクパク呼吸するように蠢き、バイセクシャルのアルマにはそれがたまらない。


アルマ「んんん~☆いただきます!」


ミーニャに抱きつくアルマ。性に奔放な彼女のタックルは勇者パーティだけありミーニャも体勢を崩されかけた。


ざざざ


ミーニャ「おおっと。あん♡」
 

アルマ「レズセしよーよ♡レズセ♡あは☆」


たぷたぷたぷ♡


ミーニャの爆乳を揉みながら甘えるアルマ。感度がビンビンに跳ね上がった2匹の雌を止めるものはなかった。


ミーニャ「仮眠用のベッドあるから、そこでね。ん♡」

 
アルマ「へへへ☆いいの?浮気女っ」

  
ミーニャ「愛はレンのものだから♡ふふふ」


アルマ「それなら気兼ねなく☆ほらほら横になって」


ぐいぐいぐい


ミーニャが仮眠用のベッドに寝そべり、アルマが舌をアナルにねじ込んだ。


アルマ「ふふふ♪えっろ……れろっ!れろれろれろ♡」


ミーニャ「おお゛っ♡おおおお♡っんおおお♡っ」


ピチャピチャと舌が這い回りアナルをなめ回す。一流娼館コンフェスの人気娼婦だった実力を見せつけた。


アルマ「こんな淫乱なアナル、舐めたことない☆んれれれっ♡」


ミーニャ「くおおお♡イグっ…イグっ!」






504 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/02(土) 14:24:30.76q8oOjx6M0 (5/8)



ただでさえ極められたアナルの感度が淫紋で覚醒する。今でも排泄アクメを毎回決めているミーニャだが、なにもしないでもイキそうになる雌穴と化していた。


ミーニャ「んへーーーー…♡…やば……自分のアナルの感度を…甘くみてた…♡♡」


自分の魔法の才能に冷や汗をかく。息が荒く、膝が震えていた。


ぶるぶるぶる


アルマ「ミーニャちゃんも自分の意思とは関係なく苦しいくらいアクメする感覚に病み付きになれよ☆ピチャピチャ」


ミーニャ「おおおお~~!っ!?♡♡」


アルマ「ぷは。腸液どろどろ♪んじゃ、このハレンチアナルにお姉さんの指2本プレゼントだぜ☆」


ミーニャ「ひいいっ♡心の準備させて」 


アルマ「ダメダメ~♡」


アルマの2本指がアナルに挿入され、直腸をメチャクチャに擦った。筋肉質なミーニャの肉体がギュンと強ばり、潮吹きアクメで瞬殺される。



ずりずりずり♡


びゅーーーーーっ!びゅっ!


ミーニャ「イィッグんーーーーーー!!♡♡」

 
アルマ「うほほぉ☆…指が締め付けられる~…おのケツ穴名器過ぎぃ」



更に三本目の指を捩じ込む。ブボボっ!という下品な音と共に連続で絶頂しらミーニャの淫紋は輝いていた。クリーム色のロングヘアーがバサバサ乱れる。


がぐがくがくがくっ!!♡


ミーニャ「コッホ…!おほっ!!♡んあおおお♡♡♡っ~!」



涎を簡易ベッドに撒き散らし果てるミーニャだが、更に通信魔法が届いた。


『ミーニャ様。ミルカ様がお見えです』


ミーニャ『くへへーーーーー♡…へーーーー♡…』


アルマ「え?ミルカちゃん?おいおい勇者パーティが偶然で集まってるじゃんよ☆」





505 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/02(土) 22:24:41.80q8oOjx6M0 (6/8)



魔術省の1階。自国の勇者パーティだったミルカはもてなされていた。


ミルカ「ミーニャに繋がった~?」


「現在呼び出しておりますので少しお待ちください」


バトルマスター衣装で足を組み、背もたれに体重をかけながら受付の女性魔導士と話すミルカ。魔導士という人種は格闘職を軽んじる傾向にあり、逆もまた然りだがミルカほどの勇者パーティならば流石に一目置いていた。


ミルカ「ウーロン茶ある?」


「申し訳ございません…」


ミルカ「そ~。アイツ生意気よね~ガキの癖に賢者とか言って、良い部屋もらってさ。お姉さんもそう思わない?」


「ミーニャ様は素晴らしい魔導士ですから」


内心ムッとしながらも丁寧に返す魔導士。ミーニャは若き魔導士達にとって憧れの存在。


「すみませんミルカ様。ミーニャ様にどんな御用ですか」

 
ミルカとミーニャといえば犬猿の仲というのはかなり有名な話。滅多なことはないと思うが一応確認の意味を込めて聞いてみた。



ミルカ「ん?そりゃバトルよ」


「バトっ…」


椅子から立ち上がったミルカがシャドーボクシングを始めた。間違いなく目の前の勇者パーティはバトルすると言った。


ミルカ「今日こそブチブチブッチ!ぶちのめしてやるってのよ~!」


「た、建物内でそんなことをされては困ります」


ミルカ「流石に外に連れ出すわよ。ふっふっふ。アイツと繋がった?」


何という迷惑な相手。基本的に自分勝手で脳筋なミルカは魔導士と性格的相性が悪い。受付は頭痛を感じた。





506 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/02(土) 22:47:30.44q8oOjx6M0 (7/8)



☆☆


そんな様子を中継魔法でミルカとアルマは覗いていた。


アルマ「んは☆あんなこと言ってるよミルカちゃん」


ミーニャ「面白いよねミルカ」


アルマ「ていうか、やるの!?一大マッチメークだぜ~☆こんな簡単に実現しちゃうわけ。金取れるぜ☆」


一時的に淫紋を止め、話し合う2人。アルマとしても2人が闘るなら見てみたい。


ミーニャ「闘らない。今はね。カーロンから止められてるし、一年前ならまだしも今のミルカはかなり手強い。ていうか分が悪い」


アルマ「へ~流石は武闘派な元紅蓮の女勇者パーティ」


ミーニャ「それはそれとして、折角なら混ぜちゃおう♡」


アルマ「んは~~賛成~♡♡」


☆☆


数分後、ミルカはミーニャの研究室の扉の前に居た。


ミルカ「流派を広める、旦那の悲願を手伝う。色々やることはあるけどこれもやっておかないとねぇ。私の心臓操作も意味あるか分からないんだし思い立ったが吉日よ!」


茶髪のミディアムパーマを流し、気合いを入れたバトルマスターが扉を開いた。


ミルカ「ミーニャ~!ここであったが百年目よ!」


ミーニャ「れろれろ♡はむ。ちゅるるる♡」


アルマ「くほぉお♡やべえ~~~♡ミーニャちゃんの乳首吸いえげつなさ過ぎぃっ!母性に目覚めながらアクメ決めりゅ♡」


ミーニャ「レンの陥没乳首を吸い出すのは慣れてるからね。じゅぞぞぞぞ」



アルマ「くっふぅうう♡~~~♡っ~~♡!?」


ミルカ「因縁の………最終…決……………………………………戦」






507 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/02(土) 23:37:02.05q8oOjx6M0 (8/8)


ミルカの眼前で宿敵ミーニャがアルマの乳首を舌で弄んでいた。1人でなかったのも予想外だが乳首を吸っているのはあまりにも想像の外。


ミルカ「は!そうか、煙に巻くための幻覚魔法ね」


ミルカがアルマに近づき、その胸を揉んだ。


たぷ♡


アルマ「ひゃふう♡ミルカちゃん大胆だねぇ」


ミルカ「うお!?流石勇者パーティだけあってかなり質の良い筋肉…じゃなくて本物~!?な、なにしてんのよあんたら!」


ミーニャ「淫紋レズセックスだけど。んふぅ♡」



ミルカ「淫紋レズセックスじゃねーよ!アルマは何でもイケるって聞いたことあるけど、ミーニャあんたレンの嫁でしょ~!?」


アルマ「おいおい☆アルマちゃんは結構面食いだぞ♡」


ミーニャとアルマの身体に淫紋が刻まれているのを見たミルカ。自分もかつてカミラに刻まれたことがあるが、パッと見それ以上の効力だと伺える。


ミーニャ「アルマとは、んふ♡あん、身体の関係…あんっ」


ミルカ「あんたね~!人が勝負を挑みに来たってのになによそれ」


ミーニャ「アポ無しでそんなこと言われても最初から受けない。不義理なのはミルカの方」


確かにフラッと立ち寄り勝負しようというのは不躾だったかもしれない。それは分かっているが目の前の光景には納得いかない。


ミルカ「仕事中にセックスしてるやつにそんなこと言われたくねえ~…」


ミーニャ「僕ら勇者パーティはいつでも仕事中でいつでも休暇中。ここでのセックスも問題なし♡」


アルマ「そういうこと~♡」
  

モニョるミルカだが、こんな爆乳ぶら下げて発情しまくってる女と闘っても仕方がない。今日は出直すことにした。


ミルカ「ちっ。仕方ないわね。しっかり鍛えておきなさいよ」


その背後からアルマが迫る!





508 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/03(日) 00:42:34.74YJmdB26w0 (1/3)



ミルカ「…む!」


アルマ「もう帰っちゃうのは寂しいにゃあ♡」


ばっ!


バトルマスターミルカの背後を取ることは難しい。抱きつこうとした直前で両腕を掴んだ。


ミルカ「なーーにーーーよーーーっ」

ぐぐぐぐ


アルマ「ミルちゃんも一緒に楽しもうぜ~~~♡っ」


ミルカ「何いってんのよバカ!私は旦那居るのよ!知ってるでしょアンドロス!」


アルマ「性に寛容とも聞いてるにゃあ♡」


ミルカ「にしたってチンポもない女同士でセックスするのは趣味じゃねーんだよ!」


ミーニャ「それはどうかな?」


ミルカ「うるせーバカ!」


謎にポーズを決めるミーニャに罵声を浴びせるミルカ。しかしミーニャは気にせず、かつて魔王軍大幹部デュランを撃退した際のギルドでの祝勝会の出来事を掘り起こした。


ミーニャ「あの日、エールで乾杯した時言ってたよね。死のカウントダウン喰らって死ぬと思ったとき、死ぬ前にレンやリラの関係を思い出してレズセックスしてもよかったかもしれないと思ってたって」


ミルカ「酔ってたからよく覚えてないけどそれが何よ」


ミーニャ「ミルカ、女の子同士の才能あるよ」


サムズアップするミーニャ。頭脳明晰な賢者の雑な決めつけにぶん殴ってやろうかと思った。


ぐぐぐ


アルマ「うおおおっ!?つえぇミルちゃんっ!流石ぁ~~!」


手四つでアルマを押しながらミルカが威嚇する。


アルマ「やっぱ普通に私より強いかぁ…!んふ。でも☆両手を掴んでるのに違いはないぜ!ミーニャちゃんやったれ!」


ミルカ「お前ら~~!」


ミーニャ「ていやー!」


必死にアルマがミルカを抑えている間に、ミーニャが魔法を発動。ヘソ出しルックのバトルマスター衣装が仇となり腹にハート型の淫紋が刻まれた。


ビシッ!!


ミルカ「んぐぅっ♡!?てめーらーーーーーっ~っ!」





509 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/03(日) 01:07:17.74YJmdB26w0 (2/3)

ミルちゃんの感度も即興淫紋で20倍!

1、こうなりゃ2人まとめてアへ殺してやるわよ! ~2人には勝てなかったよ~
2、2人から褒め殺しされながらの愛撫で身も心もトロトロミルちゃん

↓2でコンマが大きい方で決定~!


510以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/03(日) 01:08:45.05Z/CJOEUl0 (1/1)

2


511以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/03(日) 01:09:19.02O9jTlJBsO (1/1)

2


512以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/03(日) 21:04:09.89zNSieu3G0 (1/1)

kskst



513 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/03(日) 23:38:29.11YJmdB26w0 (3/3)



ミルカの腹筋が刻まれた下腹部に淫紋が刻まれた。速度を重視した魔法のため効力は感度20倍のみ。


アルマ「むふふ。面食いだって言ったろ~♡ミルちゃんみたいな美人さんは垂涎ものだぜ。バキバキ腹筋だと淫紋映えるね☆」


アルマがミルカの両手から離れ、淫紋を至近距離で眺める。ミルカは呆れながら頭を抱えた。


ミルカ「この変態どもっ。ん、はあ♡あーーくそ…マンコ疼くわ」


アルマ「それならお姉さんに任せな☆女の子の快楽を教えてあげる!」


スリスリと淫紋に頬擦りするアルマ。猫口でミルカを見上げ両手をワキワキと動かした。


ミーニャ「仲直りイベントの時に僕とはレズセックスしたから身体の相性は確認済み」


ミルカ「ていうか帰るわよ!こんなもん、耐えようとすれば耐えられるわ」


アルマ「えーっどうしても?」


他人の思惑通りに動くのを嫌うミルカはそのまま疼く身体で部屋を出ようとする。アルマがミーニャを見ると、任せろと言わんばかりに首を縦に振った。


ミーニャ「ミルカ~」


ミルカ「何よ。ていうか腋処理した方がいいわよ。レンの性癖っつーのは知ってるけど」


ミーニャがミルカに近付き耳元で囁く。


ミーニャ「ミルカはすでに僕を超えてるよ」


ミルカ「…」
  

ミーニャ「少なくとも格闘だけなら絶対に勝てない、この1年一番成長してるのはミルカだって確信してる」


ミーニャ「リベンジとか言ってたけど、闘るなら僕の方がチャレンジャーだと思うな」


ミルカ「…………そういうの、もっと言ってみなさい」    


アルマ(なに話してんだろ~。でもミルちゃんの脚止まったぜ!)






514 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/04(月) 00:27:46.13eQ4x5zeZ0 (1/4)



意識しまくっていた相手であるミーニャにベタ褒めされミルカは動きが止まる。おべっかとは違う迫真の説得力がバトルマスターの脳内をくすぐる。そもそもミーニャはおべっかを言わない。忖度の欠片もない物言いに何度も血管がブチギレそうになった記憶がある。だからこそ染み渡っていた。


ミーニャ「今のミルカには、隙が見えない」


そう言いながら両手で下から115cmのミルカの爆乳を持ち上げるように揉み始めた。


ミルカ「んく…あ…♡」


アルマ(触った~!私もこっそり参加してオーケーかな!!☆ふへへ)


ミーニャ「ミルカが僕を意識しているように、僕も意識してる。でも今度闘る時は僕も負けず嫌いだから必死に魔法とか使いまくることになって、周りが危ないからカーロンに止められてる。僕も本当は闘りたい」


さすさす♡


ミルカ「ん、ふう♡」


聞こえの良いミーニャの声に軽いトリップ状態のミルカ。夢にまで見た宿敵からの賞賛と、淫紋による感度上昇で胸を触られる痺れが思考力を奪っていく。


ミルカ「はあ、はあはあ、はあ♡」


そして片手が前垂れの隙間から股間に入り込む。


ミルカ「あっ……♡やめなさい……マジ」


ミーニャ「至近距離ならミルカの独壇場。僕もアルマも敵わないから、緊張しなくて大丈夫」


スリスリ かりっ


ミルカ「ひぁっ!…♡」


クリトリスを爪で擦られ反応したミルカを見てアルマも我慢が利かなくなり、改めて自分の淫紋を発動し参加する。


アルマ「はあ、はあ♪かわい~♡……そうそう!聞いてるよミルちゃん、この前の魔王軍との闘いでも大活躍だったんでしょ」


ミルカの代わりに乳首攻めを担当する。元娼婦の指技が服越しに勃起乳首を追い詰めていく。


アルマ(服の上からでも分かるわ~この乳首可愛いわ☆)


ミルカ「んなもん…っんんん゛っ♡全員やれるだけのことやっただけだろ」


アルマ「イヤイヤ。私なんて氷の魔女に負けて終わりだもん、やっぱすげーわ!」






515 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/04(月) 01:28:06.20eQ4x5zeZ0 (2/4)



ミルカ「ん………っ」


微妙な反応を見せるミルカ。アルマはミスったと確信した。


ミーニャ(アルマ、自分を下げすぎるとミルカは気持ちよくなれない)

 
アルマ(やっぱそう?メンタルが劇画なんだよね~ミルちゃん、痺れるぜ~)


ミーニャ「うん。僕たち全員全力を尽くした。でも、その中でもミルカは一回死んだのに勇者パーティとしての使命を持って復活した、かっこいいと思う」


ミルカ「は、あ♡んっ…そりゃ、私は最強バトルマスター様だけど…あんた、言い過ぎ…♡」


アルマ(上手いな~~張り合ってるだけあって性格は知り尽くしてら)


すりすりすり


ミルカ「ひあぁっ…!♡」


ミルカ(くっそ…流されてなんか身体好きにされてる…淫紋のせいでめちゃくちゃ気持ちいいし…っ…好き放題されるのムカつく!けど…あのミーニャが私をこんな認めていたなんて…気持ちよすぎる…っ♡)


ミーニャ(正直僕も悔しいからあんまり言いたくないけど、こうなったらミルカを感じさせまくってやる)


アルマが乳首を、ミーニャがクリトリス及び陰唇を愛撫する。更に両耳から囁きASMR攻撃!


くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡


ミーニャ「おまんこ濡れてる♡」


アルマ「バトルマスター最強♡偉い♡強い♡神流派♡」


ミルカ「あ、っひぐ♡お、お、おおっ♡」


コリコリコリコリ♡


アルマ「乳首でイケイケっ♡」


ミルカ「イ゛っ!!♡んんん~~~~~♡っ!!」
  

膝を震わせ絶頂を迎えたミルカ。これにより更に淫紋が輝く!





516 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/04(月) 23:29:58.08eQ4x5zeZ0 (3/4)



ミルカ「~……っ」


絶頂の余韻に浸っている間にミルカは冒険者衣装を脱がされ簡易ベッドに座らされていた。目の前に同じく生まれたままの状態のミーニャとアルマ。


ミルカ「不覚だわ~…」


犬猿の仲とはいえ、勇者パーティは数少ない背中を預けられる相手。不意打ちで殺される可能性など万が一にも考えていない。その為つい淫紋の快感と心地よい言葉に浸ってしまったのだ。


アルマ「ミルちゃんのおまんこはヒクついて前向きだぜ☆つん」


ミルカ「ひゃっ♡…淫紋のせいよ」


ミーニャ「任せてミルカ。女の子同士でも楽しめることが分かれば、きっと今後の性生活にも良い影響があるはず」


ミルカの膝を両手で開き、股間の前でそう言うミーニャ。賢者のクンニから逃れる術はない。


ミーニャ「淫紋が輝いているから、多分腰抜けるけど楽しんで」


ミルカ「マ、マンコの前で話すなっ♡息かかるっ…くふう」


アルマ「息だけでそんなんじゃ先が思いやられるにゃあ☆かわいいぞ」


ミーニャはミルカを見上げて視線を合わせる。クンニするならさっさとやれとミルカは赤面しながら睨み返す。


ミーニャ「んふ。れろ」


ミルカ「う゛あっ!♡?」


ミーニャ「エロクリ吸う、んじゅっ…♪れろっ…」


ミルカ「~~♡!!んくぅううううっ!!」


アルマ「やっぱ良いよねこの淫紋♡瞬殺」






517 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/04(月) 23:53:39.35eQ4x5zeZ0 (4/4)



ミーニャにクリトリスを責められ容易く絶頂を迎えたミルカが全身に力がこもり痙攣する。


ミーニャ(休ませずこのエロクリイカせまくろう!)


じゅぞぞぞぞっ♡ずろろろっ!!


ミルカ「こほぉ♡♡っや、やめっ…!ちょ…!!」


ミーニャ「れろれろれろ♡ずろろろっ♡じゅぶ」


ミルカ「ィグっ!!?♡くううう~~♡!?」


グイグイミーニャの額を押してクンニを止めようとするがそれも叶わず2度目の絶頂。更に顔を横に向かされ、アルマ唇を重ねる。


アルマ「お姉さんに身を委ねなよ~♡れ、んちゅ」


ミルカ「んむうっ!?♡~~~~~~♡っ!」


コンフェス仕込みのキステクでミルカの舌が犯される。唾液を流し込まれ、代わりに自分の唾液を吸われる感覚に脳が痺れた。



くちゅ♡ぴちゃ♡っ!れろ♡


アルマ「~♡(んんお~♡私もイクぅ。淫紋発情ディープキスたまんねー!)」



ミルカ「んちゅ…っ♡!?れ…んっ!んんん゛ひっ!」


アルマ ミルカ「んぶっ!!んんん!んんーーーーーーー♡♡」


ミルカ(あ、頭おかしくなるっ…♡マンコも口もきもちよすぎっ……ミーニャの舌もアルマの唇も…慣れた雄臭さとは違う味があるっ)


アルマ(はあ、はあ、は♡ミルちゃんの腋美味しそ~)






518 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/05(火) 00:14:34.805iOgxyJ10 (1/5)



ミルカの腋に流れる汗を見たアルマが欲情し、二の腕を持ち上げた。


ミルカ「な、なにを…♡」


アルマ「ミルちゃんの腋マンコ綺麗だねぇ♡魔法で永久脱毛済み?意外と女子力高いね~♡すんすん」


ミルカ「か、嗅ぐなっ!?バカじゃないの…」


アルマ「んふふふ。汗の匂い嫌いじゃないぜ☆いただきます」


アルマ舌で腋をなぞる。いまだにクンニを続けるミーニャに与えられる快感も相まって背筋に電流が走った。


ミルカ「ぅううおおおっ~♡♡…このっ…私もイカせてやるってーのよ…♡」


アルマの勃起乳首を両手で引っ張る。不意打ちをくらい感度40倍中の魔法戦士が白目をむく。


ぎゅうっ♡♡♡


アルマ「んほほほお!?イグっ!!!♡♡」


ミーニャ「ミルカ、おいたはダメ。じゅるるるる!!」


ミルカ「んぎーーーーーっ!!!♡♡クリ吸いすぎだってのぉおお~~~!!」


ミーニャがクンニの強度を少し上げればミルカの動きは封じられる。尿道から噴き出した液体がミーニャの顔面にかかった。


ぴちゃちゃっ!!


ミルカ「んぐおお♡♡」


ミーニャ「ぷは。ふふふ可愛いミルカ」


ミルカ「はあ、はあ、はあ…♡」


アルマ「ふぃ~♡…不意打ち乳首責めとはやってくれるね~仕返しだ」


ぐちゅっ!!♡


ミルカの超敏感な割れ目に2本指をねじ込むアルマ。的確にGスポットを抉った。


ミルカ「ひぎぃーーーーーっ!!!♡♡!?」




519 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/05(火) 00:52:44.595iOgxyJ10 (2/5)



歯をガチガチ鳴らして食い縛りながら、瞳がグリンも上を向くバトルマスター。快感に追い詰められている姿はかつて魔王軍を血祭りに上げたバトルマスターとは思えなかった。


ぷしゅっ♡ぷしゅっ


ミーニャ「んん♪指挿入した瞬間また噴いた」


アルマ「ミーニャちゃんはミルちゃんが私の指で雌になるところをじっくり見ててな♡」


ミーニャ「おっけえ」


ミルカ「かっ…は♡…こ、んなもんっ……♡♡」


ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ!ぐちゅぐちゅぐちゅっ!♡


ミルカ「ほんげえええぇええ゛♡♡♡!?いいいっいっ!ぃいーーーーーっ♡♡」


アルマ「バトマスのおまんこをじっくり料理してあげよう♡」


ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡


ミルカ「ふへーーーーーっ♡あへっ…んん゛っ♡あん゛っ!」


ミルカ「きひぃいいっーーーーーーーー♡♡♡」


ミーニャ「ミルカのアへ顔拝見中、ふふふ」


ミルカ「見んな゛っ…♡♡おおおっ!!んおおおおお~ーーーーーーー♡♡♡!」


アルマ「あーー指の締め付けからイキまくりなのを感じる。でも元プロのプライドにかけて今日一の潮吹きを決めてやるぜい!☆」


こりこりこりこり♡とんとんとん♡ずりずりっ!


ミルカ「ぁ゛あんっ!!!♡♡ぁああーーーーーーー!!!」


ぷしゃーーーっ♡


ミーニャ「おお。クジラかな」





520 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/05(火) 01:03:28.505iOgxyJ10 (3/5)



アルマの指で潮吹きアへ顔アクメをキメさせられたミルカ。アンドロスの男らしい手マンに慣れた肉体に、細い女の指。しかも元プロのものは不慣れな快感で我慢が利かない。


がくっ!がくがくがくっ!がくっ!がくがくがくっ!♡


ミルカ「んあ゛、あひっ~~~~~……♡♡こ、これが…元プロ…っ……こんちくしょ…♡♡」


アルマ「ふふふう♡かわいーー♡ツラの良い女を気持ちよくイカせるのは最高だぜ。んちゅ♡」


ミルカの顎に指を添え、再びキスをするアルマ。


くちっ♡くちゅくちゅくちゅ


ミルカ「むお……んあ♡…ちゅ」


ミーニャ「僕も混ぜて」


アルマ「ぷは。いいね~3人でベロチューしよ。んお♡きもちよすぎっ♡」


3人が舌を伸ばし、ぴちゃぴちゃ音を立てて舌を絡める。ミルカに逆らう気力は無く、むしろ快感を受け入れていた。


くちゅ♡ぴちゃ、じゅるるる♡


ミーニャ「おっぱい押し付け合お。これレン好きなの、柔らかいおっぱい同士の弾力とか乳首同士のチューとか女の子としかできないよ」


むちぃ♡こりっ こり


ミーニャとミルカの115cm超えの爆乳が押し付け合う。更にミーニャが上半身を軽く動かして乳首を擦り付ける。


ミルカ「んあ♡ち、乳首に…乳首…っくっつけるにゃ……♡ひぎっ」


アルマ「うっほーーー☆エロイね~。ヤバ、オナ指とまらねっ…♡♡」





521 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/05(火) 01:07:10.465iOgxyJ10 (4/5)

次の展開!

1、されるがままクンニペットミルちゃん!
2、双頭ディルドで賢者&バトルマスターアナル連結!
3、ステルス魔法で魔術省全裸徘徊する勇者パーティの3人!
4、自由安価(1~3を複数は不可)

↓2でコンマが大きいほうで決定~!


522以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/05(火) 01:07:47.57iFoZTxZH0 (1/1)

2


523以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/05(火) 01:09:02.59qwjHkxuL0 (1/1)

1


524 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/05(火) 02:05:10.695iOgxyJ10 (5/5)



ミルカ「ん、れ…ちゅるるるるっ…♡」


アルマ「んひ~♡んお゛♡私の…発情しまくりどろどろおまんこをミルちゃんが舐めてくれてるとか、最高~イグ…♡」


2人から手ほどきを受けたミルカの下腹部には爛々と淫紋が輝き完全にレズセックスを受け入れていた。ベッドの上で股を開くアルマの股間をクンニで奉仕している。


ぴちゃ♡ぴちゃ


ミルカ「スッゲー…雌臭…♡んちゅるるる、ど、どうよ…はむ…ん♡チンポなら何回も舐めてんのよ。応用くらいできるわ…♡」


アルマ「初めておまんこ舐めるとは思えないテク…っ☆イグっ!!♡っ…はへえ~」


四つん這いで頭を下げて顔をアルマの肉壺に突っ込んでいるミルカ。自分がされたように肉豆を吸い、陰裂の中心を何度も舌で往復する。


ずろろろっ。ちゅばばば♡


アルマ「こ、腰へこっ…止まんねっ♡!?ふひぃーーーーーーっ!!♡♡!?」


ミルカ(女を鳴かせるの…い、良いかもっ…自分にもついてる器官だし、責め方も分かりやすいわ)
  

アルマのマンコでレズテクを鍛えるミルカの尻をミーニャがペチペチ叩いた。


ミーニャ「すっかりレズセックスに目覚めたね」


ミルカ「ぷは…べ、べつに。ん♡…ちゅ。ていうか、ケツ叩くなっ…なんか、腹立つからっ」


ミーニャ「頑張ってクンニしてるミルカのおまんことアナルは、僕が気持ちよくしてあげる」


ミルカ「ア、アナル…っ?あんたじゃないのよ…?」


ミーニャ「感度20倍の淫紋が刻まれてる今なら十分気持ちよくなれる。聖属性で浄化してからね♪」


ミルカ(ま、マジ…こんな敏感なアナル舐められたら…っ…♡)





525 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/06(水) 15:23:33.03x+sepv/vO (1/3)



アルマ「あふぅ♡おいおい私のおまんこ舐めるの止まってるよ☆」


太ももでミルカの頭を挟むアルマ。ミルカが股間から見上げる。


ミルカ「はあ、はあ♡ちょーしに…」


ミーニャ「じゅぞっ♡」


ミルカ「かひゅっ!!♡」


アルマ「ふへへ♪不意打ちクンニ気持ち良さそうだね」


ミーニャ「ぴちゃっ♡ぬちゅ、れろっじゅろろ」


ミルカ「こんにゃっ!?敏感な時にえげつないクンニっ~~…♡♡!?」



アルマ「ほら~ミーニャちゃんのクンニを参考にして沢山気持ちよくしてくれないと♪」


ミルカ「はあ、はあ、んあは♡れろっ…ぴちゃっ!」


アルマ「ほほぉ♡きたぁ~~っ!あ~~ヤバぁ♡♡」


ミーニャ「流石はミルカ、おまんこも美味しい。バトルマスターらしい爽やかな味。じゅるる」


ミルカ「わ、わけわかんないことっ言って…♡んれ、じゅぞぞ」


アルマ「ィグ♡ん、はあ、はあ~学習能力高過ぎ~ミルちゃん♡」


ミルカ(コイツら褒め殺して来やがって…褒められるの好きだから喜んでる自分がバカみたいだわ…っ♡)






526 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/06(水) 16:26:08.08x+sepv/vO (2/3)



ミルカ「~!♡♡♡」


ミーニャの舌が発情しまくりの膣内に侵入し蜜をかき集めるようにすすり舐める。臀筋を躍動させながらミルカは果てた。


ミルカ「んはぁああーーー…♡はあ、はあ、はあ…♡♡(や、ヤバ、鼓動毎秒10回に増えた)」


アルマ「気持ちぃ~…♡やっぱり40倍は最高だぜぃ♡♡」


ミルカ(アルマの…雌の匂いが染み付きそうだわ…♡)


ミーニャ「ふー。んじゃ、ミルカのアナルを開発していこう♪」


両手でミルカの尻を鷲掴みにし、最年少賢者がピュアなアナルに舌を突っ込んだ。バトルマスターの20年以上排泄にのみ使われてきた器官が性器と化す。


にゅぶぶる♡


ミルカ「ひほほぉっ!!?♡♡ヤメッ!?ケ、ケツの穴にぃ!?」


アルマ「やったぜ~!ミルちゃんのアナル初体験に立ち会えた光栄を胸に刻むぜ~♡♡」


ミーニャ(淫紋で感度がかなり上がってるとはいえビギナーアナル。舌を入れられただけで悶え狂う僕のアナルはやはり我ながら恐ろしい)


ミルカ「ん、あ゛っ…ちょ、ミーニャ…っ♡」


ミーニャ「じゅぞっ♡ぬちゅるるる♡♡」


ミルカ「んっくぅううう♡♡んんっ!!?あんっ!あ、はうう」


アルマ「神テクでアナルを責められて感じまくりのミルちゃんを見られるのはここだけか~♡」


ミルカは未知のアナル快感でクンニどころではなかった。未開発のため淫紋があろうが即イキはしないが、確実に高められていく。





527 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/06(水) 16:58:00.89x+sepv/vO (3/3)



ミーニャ「れろっ♡じゅぞぞ」


ミルカ「かっはぁ…♡あううう」


アルマ「ミルちゃん怖がらなくて大丈夫だよ~♡お姉さんが頭撫でてあげるからね」


ミルカ「んぎぎっ♡~!はあぁ、や、ヤバイ…♡♡なんか、っ…」


ミーニャ「んふふ。イキそうだねミルカ、アナルのゾワゾワする感じ気持ちよくて最高でしょ」


ミルカ「こ、こんなもの」


ミーニャ「認めさせるまで寸止めの刑~。じゅろろろ♡ペロ」


ミルカ「ふぁあ゛あん!あっ♡くおおっ~♡♡ひぎ!」


ビギナーアナルの寸止め程度お手の物のミーニャがもどかしい快感を与える。汗だくの豊満な尻がビクンビクン震えた。


アルマ「あははは。ミーニャちゃん、ミルちゃんのケツ筋で舌千切れない?」


ミーニャ「ミルカといえどアナルで舌を千切ることはできない。しかもアナルで感じまくりだし、ふふふ」


ミルカ「はあ、はあ、はあ…♡んあ…あん…っ♡」


アルマ「意地になんなミルちゃん。一緒にアナルで気持ちよくなろうよ~♡感じられる場所が増えてQOL爆上がりだよん」


ミルカ「あ、ううう♡き、気持ちいいわよ…っ…ミーニャに舐められてると思うと妙な背徳感だわ…♡上手過ぎよ~…あん♡」


ミーニャ「素直になれて偉い♪んじゃ、本気でアナルイキ楽しませてあげる」





528 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/06(水) 18:18:04.26fwxS3jZWO (1/5)



ミーニャが顔を離し、中指をミルカのアナルへ挿入。腸壁を愛撫し始める。


くちゅくちゅくちゅ


ミルカ「ふぁああ゛ぁ~~っ♡♡!?あ~~っ♡♡」


Gスポットのような分かりやすい性感帯がないにも関わらず弾け飛ぶような快感がミルカを襲う。口をパクパクさせながらミーニャのされるがままだった。


ミーニャ「イケ~~うり~」


ぐりぐりぐり


ミルカ「んんん゛ん~~~っモー無理~♡っあひゅ♡あっイグっ♡お、お、お、おーーー」


ミルカ「んおお゛ーーーーーーーーーーーっ♡♡♡~!!」


ビクビクビクッ!!♡


アルマ「エロアクメ顔いただきました~♡凛々しい顔が舌伸ばしアへ顔晒す瞬間お姉さんに見られちゃったね~☆」


ミルカ「へあ…♡かは……っ」


ミーニャ「最後はアルマと一緒に二穴責めして派手にイカせてやろう」


アルマ「オッケー♡」





529 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/06(水) 18:39:08.95fwxS3jZWO (2/5)



膝を立たせながらベッドにうつ伏せで横たわるミルカの二穴にミーニャとアルマが指を近付けた。ミーニャの指がアナルに、アルマの指がヴァギナに入ろうとしている。


ミルカ「はあ、はあぁ…♡んあっ…あん♡」


アルマ「ミルちゃん、甘イキしてるところ悪いけど二穴でイカセてやるからな~☆」


ミーニャ「女の指の味を覚えてもらわないとね」


ぐり♡ ぬぷ♡


ミルカ「いいぃっひいい♡♡~~っ…!」


アルマ「はは~♡熱々じゃんミルおま(ミルカのおまんこの略)、お店に来てくれてた女の子でもここまでふやけたおまんこは稀だわ」


ミーニャ「アルマ、ミルカを二穴同時アクメさせられるように息を合わせよう」


アルマ「アイアイ☆」


ミルカ「ゆ、指……やば…♡」


ぬちゅ♡ヌチュヌチュヌチュぬちゅ♡ ずっぼ!ずっぼ!ずっぼ!


ミルカ「きゃああぁあああん♡♡!」


2人の不規則な指の動きにミルカは涙を流しながら吠えた。


アルマ「ミーニャちゃんの指の動きをおまんこ側から感じるわ~♡」


ミーニャ「ほらほらどうミルカ」


ミルカ「こ、こんなのっ…♡頭変になりゅっ~~~っ♡」





530 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/06(水) 18:53:12.87fwxS3jZWO (3/5)


ぐりぐりぐり♡


アルマ「雌セックス最高かって聞いてんだよミルちゃんよ~~☆」


アルマがミルカの前髪を引っ張り問いかける。乱暴だがミルカからの反抗はない。


ミルカ「さっさいこーっ♡きゃうう♡最高よぉおお~~~っ♡♡」


ミーニャアルマ「やったぜ」


女をイカせる興奮も女にイカされる快感も覚えたミルカが素直に認める。気分を良くした2人が指を動かす速度を速めた。


ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♡♡


ミーニャ「イケイケっ。淫乱肉穴」


アルマ「欲しがり雌穴めっ☆」


ぶじゃーーーーーっ!♡


ミルカ「ひひひぃいいい♡♡っ!?し、潮吹いてイグっ!~~~っ♡♡!」


ミーニャ「おおふ。ベッドが濡れ濡れ」


アルマ「激エロ~♡強い女が快感に呑まれて痙攣してる姿は最高だぜ☆」


ミルカ「んひゅ♡あひっ………ぉ゛っ…♡♡」


ミルカ「いっ゛ぐ……♡♡」





531 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/06(水) 19:09:53.07fwxS3jZWO (4/5)



☆☆


ミーニャ「はああーっ」


アルマ「おお~!流石賢者の魔法。3人の汗と汁まみれのベッドを洗浄して乾かした~!☆便利」


ミルカ「魔法ってやっぱすげーわ」


アルマ「ミルちゃんは魔力ぜんぜんないの?」


ミルカ「いや、めちゃくちゃ使い勝手の悪い強化魔法があるわ」


片付けを終え、服を着直した3人。アルマは淫紋の更新を終え、ミルカの即席の淫紋は既に消えていた。


ミルカ「そういえばわざわざアップル王国の王都まで何しに来たのよアルマ、あんたの国、魔王の攻撃でかなり地形変わって大変って聞くわよ」


アルマ「いやぁミーニャちゃんに淫紋刻んでもらってるんだけど、効力弱くなってきたから更新してもらいにさ☆」


ミルカ「はーっ。相変わらずだわ」


ミーニャ「ミルカもする?」


ミルカ「しないわよ。自分になら、淫の魔力で似たようなことできるし、セックスの時しかやらないけど」


アルマ「バトマスなのに淫の魔力だけ使えるとかエロバトマスじゃん!」


ミーニャ「スケベバトマス」


ミルカ「は~ぶっ殺す~~っ」




532 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/06(水) 19:12:19.65fwxS3jZWO (5/5)

次回の展開を決めます!💪

1、明日を見失った怪物!
2、ソリラVSお下劣エチエチパーティ
3、3勇者は魔王の嫁!(バッドIf)
4、ロアちゃんの配信~てんせえしゃ作電マレビュー~
5、自由安価ァ!

↓5までで次回の>>1のコンマに近いもので決定~~~!
20時から募集でお願いします🍛🍛


533以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/06(水) 20:00:02.88mRajquLe0 (1/1)

5
TS勇者とTS前勇者
神との戦いの為に己を鍛える、ベルゼブブ
レン達との戦いでは披露する事はなかった巨大なハエの姿になり、目から破壊光線を空に向けて放つ、空中に炸裂するとルシファーがシトリーやレンと戦った時のように次元に穴を開ける、その姿にベルゼブブガールズや幹部、団長クラスは拍手喝采だが、ベルゼブブはこれだけでは勝てないと納得いかない模様


すると、空いた穴から何かが降ってくるベルゼブブ達の前に着地すると、短髪で185センチのガチムチ男だった。その場にいる大半が「誰だ…?」と困惑するが、リンとエリカだけは「こいつ勇者レンだ!」と反応する、ベルゼブブが「今開けた別次元から来たか…」納得する。
TS前のレンは「これがアンドラスの魔法か…?」困惑、1スレの>>1辺りのレンの模様


アルカネットがこっちのレンと世界と関係ないなら、憂さ晴らしで殺してしまおうや!と提案、レンはこの人数+アンドラスとの戦闘で満身創痍、なにより髪が派手なあのチビはヤバすぎると瞬時に判断し逃げ出す。

ベルゼブブは別次元に送り返す捕まえろと部下達に命令する。

男レンはアップル王国に逃げ込み、この世界の自分とハーレム達に会い…?



534以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/06(水) 20:00:03.29LBfYU24wO (1/1)

5
レンや他の嫁との連日のイチャラブ搾乳交尾に明け暮れていたが、何故か僅かながらの満たされなさを感じていたアメリア
レン達に『1週間ぐらいお努めで出かけてくる』と告げたアメリアはふらふらとブルの牧場へ向かっており『お金を返さないと』と言い訳しブルに1週間搾乳牝牛奴隷として飼われる

1週間もの間、絶えず搾乳されながらもブルに骨の髄まで種付け交尾の快楽を叩き込まれたアメリア
最終日に『これまで搾ったミルクの売上なら契約完了も近い』と告げられるが、牝牛搾乳快楽に堕ち切ってしまったアメリアはブルに追加契約を懇願
アレクから預かっていた契約書にこれまで以上の途方も無い金額を書き加えて渡したブルだったがアメリアは即座に了承、レン達にも内緒でブルに呼ばれる度にミルクを搾られる牝牛奴隷と化した
(なお今回は契約自体をアメリア自身が望んだためか、攻撃禁止等が盛り込まれているにも関わらず大幅な金額上昇が可能となった)

契約後、帰ってきたアメリアはレンや教会の子供達に『親切な牧場主さんから頂いた』と牛乳を振る舞う
自分の母乳とは知らずに舌鼓を打つレン達や子供達を見たアメリアは人知れずガチマゾ牝牛アクメをキメるのだった
(特にレンからは『アメリアのミルクに凄い似てる』と知らずに言葉責めされる)


535以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/06(水) 20:00:05.93Ba++9P0L0 (1/1)

5
超アイドル化計画
モーウの元アイドルユニット、『マジカル☆フライガールズ』を結成したベルゼブブ軍団、歌にダンスを練習するリン達、独自の動画配信プラットホームハエチューブも作りアイドル活動の動画を配信する

それをベルゼブブの第二子(>>403)が見て嘲笑いバカにする…アルカネットはちょっとお灸が必要やなと企む


536以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/06(水) 20:01:00.60EKBcFKhi0 (1/1)

5和の国
ようやくアイとラブに再開出来た慈愛の勇者ウルシ、だがそこには魔王城で行動を共にしたタマモと魔王軍幹部のツバキと新人のカエデ>>401がジャポ国出身コンビもいて、何故ここにと怪しむウルシ
タマモは「ウチと再会出来て嬉しいやろ」、ツバキ達は「ベルゼブブ様に団子買いに来ただけだし」と言う、無論嘘である三人人はジャポ国の城の宝を奪いに来ていた。和の国出身の三人のドタバタが始まろうとしていた!


537以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/06(水) 20:03:19.66pRr+fIvc0 (1/1)

5.もしもアグネアとアルマの淫紋がずっと誰にも気付いて貰えず終いだったら(3スレ目の465辺りのIF)
不眠不休による死亡や精神崩壊防止の為気持ち良くなったりイケばイク程体力の回復向上、体調が良くなり精神も強くなる効果付き


538 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/06(水) 21:58:45.54ZD8BP8lG0 (1/3)

安価ありがとうございます😏

このレスのコンマに近いものに決定~!


539 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/06(水) 22:09:51.54ZD8BP8lG0 (2/3)

久しぶりに見たぜこの裏技😎 >>1としては採用しても良いんだけど、5スレ目の>>337辺りで物議を醸してるんですよねぇ

一応安価で決めよう

1、カエデ内定!
2、カエデは見送り
3、66%コンマ!

↓2でコンマが大きい方で決定!
因みにコンマで選ばれたニケナに付属する形で登場したツバキ同様、プロットアーマーは弱めです😁


540以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/06(水) 22:12:13.00tB/L2Puu0 (1/1)

1


541以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/06(水) 22:14:20.15cJ5YzYX70 (1/1)

3

番外編なのにプロットアーマー低めって死ぬ可能性あるって事?


542以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/06(水) 22:16:50.02BXuhr0Gq0 (1/1)

もう本編は終わって今おまけパートだし、なんでも有りだと思ってた


543以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/06(水) 22:22:38.99404b+SYMO (1/1)

いつぞやのアザトスみたいなあからさまな特定のキャラ優遇·ぶっ壊れキャラ·メアリー·スーとかじゃなきゃ良いと思う


544 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/06(水) 22:28:09.25ZD8BP8lG0 (3/3)

安価ありがとうございます🔥!

色々意見は取り入れていきたい侍⚔️

>>541もしかしたらね😏万が一ねΨ(`∀´)Ψケケケ

折角だから地元のメンバーだけじゃなくて、1人くらい異国の者を送り込みたい

1、レン
2、アメリア
3、ミーニャ
4、シア
5、カミラ
6、ミルカ
7、アンドロス
8、ヒイロ
9、エメラ
10、ソリラ

↓2でコンマが大きい方で決定!


545以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/06(水) 22:29:31.60ZeY6FYSY0 (1/1)

>>401
そんなメチャクチャなキャラじゃないし別に良いのでは?
五スレ目で物議かもしたのも全然関係ないキャラに因縁付けて登場させようとしたからだし


546以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/06(水) 22:31:57.90nISDekX/0 (1/1)

エメラ


547以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/06(水) 22:34:10.88QUU5r9fz0 (1/1)

1


548 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/07(木) 00:38:35.22+v5Wea+b0 (1/3)



エメラ「ウルシさん、あれがジャポ国ですか」


ウルシ「ええ。とうとう帰ってこられやした。2年近くかかっちまった」


ウルシが用意した風属性魔石を利用した小さい和船に揺られ5日目、エメラと共にウルシは故国へ戻ってきた。涙腺が緩む。


ウルシ「こんなみっともねえ姿になっちまって、アイとラブ、それに猫兵衛、猿太、ワン三郎、狸の助…あっしのこと分からねえだろうな」


エメラ(しかし不思議です、ジャポ国の海域に入ったら波の形まで変わるんですから、噂には聞いていましたがこれが和柄というものですか)


ざばーーん


☆☆


数日前、魔王城で偶然出会った2人。エメラは人間達の生き残りを探しに、ウルシは奴隷ショップが復活していないかの警邏中だった。


エメラ『おや、ウルシさん、精が出ますね』


ウルシ『こいつはどうもエメラさん』


エメラ『ウルシさんは故国に戻らないのですか?』


ウルシ『こんな妖怪の姿になっちまって、殿様にも侍衆にも会わせる顔がないもので』


エメラ『偏見はあるかもしれません、しかし、愛するものには会えないことの方が苦痛なはずです』


ウルシの脳裏に浮かぶのは身寄りのない自分の家族といえる動物、魔物達。


ウルシ『…そうですね』


エメラ『神の名の元に会うべきです。ジャポ国は島国、密入国でも良いではないですか。私もお供しますよ』


ウルシ『いえ、それは。エメラさんの国も被害がやべえと聞きますぜ』


エメラ『気にせず。迷える者に手をさしのべるのも勇者。例えそれが勇者相手でも。(我が君よ見ていますか。私こそ誉められるに値する存在!)』


☆☆





549 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/07(木) 01:38:35.19+v5Wea+b0 (2/3)

ジャポ国は見た目は大神、世界観はがんばれゴエモンみたいなものだと思ってくれれば良いぞ!🤣🤣


ざばばーん

和船を岩礁に固定すると、エメラが雷属性でマーキングする。かなり人気の少ない森で、2人の入国は誰にもバレていないだろう。


ウルシ「もしかしたらこの船使って帰るかもしれませんしね」


エメラ「ここがジャポ国……雲の形も、木々も独特すぎます」


エメラの目の前の森はまるで墨彩画のような色合い。これはこの森だけでなくジャポ国全てに言える特徴。さらにウルシの魔力やツバキの闘気などにも同じことが言えた。


ウルシ「やっぱり故国はいい!一応、あっしはこのお面で変装しやす」


狐のお面を被るウルシ。派手な着物風冒険者服、黒く輝く切り揃えられたポニーテール、そして腰の2本の得物。かなり世界観にマッチしている。


ウルシ「アイ、ラブ、この黒い肌を見て気付いてくれますかどうですか」


エメラ「ここまで来たら行くのみ!むしろ私の方が目立ちそうですね」


エメラの風貌はかなりオクシデンタル。しかし勇者ならば特権があり問題はない。


ウルシ「恐らくここはカガです、エドまで100里以上ありますがあっし達なら2日もあれば着く筈です」


エメラ「土地勘はもちろん無いので、着いていきますよ。ウルシさんの家族はエドにいるのですか」


ウルシ「はい。まあ少しズレてますが」


☆☆


エメラもお面を被りウルシとともに舗装されていない山道を進む。エメラの服装は目を惹くので早めに和服を手に入れたいところだった。


エメラ「いやぁ、アグネアとアルマも連れてきてあげたかったです。私も色んな国に行きましたがジャポ国は独特です」


ウルシ「良い国ですよ。治安は死ぬほど悪いですがね。野宿は避けたいです、町がある筈なんですが」


エメラ「町ですか。楽しみです」


ウルシ「皆さんの国の立派な町と比べないでくだせえ、お。ありやしたぜ」





550 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/07(木) 16:20:09.699vItLI30O (1/2)



その町は木造の長屋が連なるスタンダードな風情。自国特有の発展を遂げていると言えば聞こえは良いが、文化レベルはエメラの国と比べて遅れているように見えた。


ウルシ「妖術、えーと魔法を使えるやつも珍しいです。妖怪の中にはけっこういますがね」


エメラ「闘気を纏ったサムライブレードを操る武士という兵隊が城を守っていると聞いたことがあります」


ウルシ「ええ、しかし魔王討伐に出向いたのがあっしだけなことからも分かりますが飛び抜けて強えのはいません。あ、殿様の懐刀さんはかなりやるんですけど国からは出ませんね」



話しながら歩く2人、その前を2人の子供が通りすぎる。


ウルシ「羽根つきでもするんですかね」


2人が持っていたのは薄平べったいタブレットだった。


「早くしないと寄席が始まっちゃうぜ~っ」


「えー江戸剣術トーナメントの中継が見たいよ」


ウルシ「えっ。なんですあの四角いのは」


エメラ「あれはネット配信が見られるタブレットですね。ジャポ国にも普及していたんですね。空気中の魔力をケーブル代わりに使ってると聞いたことがあります」


ウルシ「…あっしがいねえ間に変わったもんです」


エメラ「まだ日が暮れるまでは時間がありますしこの町はスルーしましょう」



☆☆





551 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/07(木) 17:30:20.629vItLI30O (2/2)



無法の森林地帯を進む2人。当然だが魔物にも襲われ、何体も撃退を果たしていた。


エメラ「妙な魔物が多いですね。固有種ですか」


ウルシ「はい。例えばあそこにいる」


木の上で森の奥を指差すウルシ。頭が牛の筋骨粒々の化け物が驚異の勇者視力で見えた。


エメラ「ミノタウロス?」


ウルシ「牛頭鬼と呼ばれてる固有種でさ」


ばさっ!


面倒な闘いは回避するため遠回りしようとした瞬間、空から赤黒の体をした魔物が急降下する。エメラは敵かと思ったが、それはウルシの家族であるレッドドラゴン二体。


「ルルルァ」


ウルシ「お、おおおお!!お前達~っ!!あっしの匂い、気配を感じて!」


エメラ「これがウルシさんの家族。ならば」


バチンと音を立て指先から放たれた雷が数百メートル離れた位置の牛頭鬼を気絶させる。恐るべき雷属性のポテンシャル。


レッドドラゴンの親子アイとラブは元々魔物領地の魔物のため、西洋風のドラゴンでこの場では目立つ存在だった。小柄な子供の方のラブの背中には更にウルシの家族である小柄な動物達の姿もあった。


ウルシ「うおお~。こんな姿となったあっしのことを迎えに来てくれたんですね」


ラブの背中に飛び乗ったウルシの身体が獣達の毛玉に包まれる。ワン三郎と名付けられた犬は軽くうれションを引っ掛けていた。


ウルシ「エメラさん、アイとラブが運んでくれます。これでエドまで明日には着きますぜ」


エメラ「え、家族と再会したのならばエドまで行く必要は無いのでは」


ウルシ「折角ですからエメラさんを案内しますよ。お膝元を観光したいでしょう」


☆☆




552 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/07(木) 18:51:35.55piGCLxFxO (1/2)


エド城が眺められる城下町の茶屋で餅を食べているのは魔王軍大幹部であるツバキ(18)と、新人大幹部のカエデ(22)。どちらもジャポ国特有のアサシンである忍者出身で、国を裏切り魔族側についた完璧な指名手配犯である。しかし、2人ともに圧倒的な実力で怖いものなど無かった。実際裏切らなければ、ウルシのパーティとなっていたかもしれない。


カエデ「ツバキチャンあんこは古いっしょ、時代は砂糖醤油よ、アンテナ広げてけ?」


ツバキ「うるせー。拙者はこれが好きなんだよ」


カエデ「理由はあるん?フィーリング?」


ツバキ「昔属してた集団で死ぬほど虐待されてた時、首領や上忍連中が見せびらかすように食ってたから。抜ける時に復讐で喉に詰めまくって殺してやったけどなー!」


カエデ「っはー!パネーツバキチャン!」


ツバキ「て言うかお前本当に忍者なん?きゃは☆そんな服装アリなんだ」


ツバキは166cm黒髪ショートカットで黒装束を身につけ、額の小さい角を鉢金で隠したまさに忍者という感じ。ウエストがガッチリしてるので分かりにくいがそれなりに豊満な肉体をしているが、黒装束で目立たない。


カエデは169cm銀髪ロングヘアーに蒼のメッシュが刻まれたド派手な風貌。それだけでなく、改造した忍者装束はヘソ出しショートパンツという気合いの入れようだった。ツバキ以上に豊満な肉体で谷間にはベルゼブブ配下の蝿の紋章が刻まれていた。褐色の肌は魔族化によるもので、ツバキのように角は生えてこなかった。


カエデ「殿ピに可愛いって言ってもらえるように気合いいれたんだよね。塩対応でびえんでござる」


ツバキ「でもベルゼブブガールズにはなれたんだからムカつく~。お前はなんで裏切ったん?」


カエデ「いやぁ前の殿のセクハラがマジインフィニティで、ムカ着火で喉仏にクナイをざくっ♡」


ツバキ「殿いったん?きゃは☆」


カエデ「聞いて聞いて!したらさ、あいつね、両手両足痙攣させて、ビーーーンw」


ツバキ「ぎゃははははは~!」





553 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/07(木) 19:16:49.65piGCLxFxO (2/2)




血生臭い話をしながら笑う2人に、茶屋の店主が話しかける。 

「ねーちゃん達よ、金はあんだろうな、それ15個目だぞ」


ツバキに払うつもりなど無い、魔族になってから彼女は人間領地で対価を払ったことがなかった。何かあれば殺して終わりなのだ。


ツバキ「良いものやるよ~」


闘気手裏剣を生み出そうとするツバキに、カエデが待ったをかけた。


カエデ「ツバキチャン、アタシらの目的的に今騒ぐのヤバいっしょ。払っとこ」


ツバキ「む。仕方ないな~」

 
ジャラリと店主の手のひらに銭を落とす。それを数えながら店主は世間話のように話した。


「穿死万皇(せんしばんこう)の連中かと思って肝を冷やしたぜ。まあやつらはそんな格好してねえか」


カエデ「穿死万皇って?」


「エドに出没するならず者集団よ。食い逃げなんて息をするようにヤるらしいぜ」


ツバキ「ひどいやつらがいるもんだな~」

  
カエデ「ツバキチャン自分を棚に上げすぎ、エグッ♪」


茶屋を後にする2人、魔王軍大幹部である2人がわざわざジャポ国くんだりまで来たのには理由があった。


ツバキ「んじゃ、行くか~新人」


カエデ「おけまる」


ウルシ「あれ?あんた」


ツバキ「うわ!?」





554 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/07(木) 22:08:36.98+v5Wea+b0 (3/3)



エドに到着したウルシとエメラはラブとともに観光中だった。身体が大きすぎるアイは他の動物達とともに森の住処で待機している。


エメラ「ウルシさん、大相撲グッズ沢山買えましたよ。む…?貴方は魔王軍の!」


カエデ「どしたんツバキチャン?」


ツバキ「このお面ども、勇者だ」
  

以前の魔王軍が滅んでから軍に入ったカエデにとっては死神と恐れられたウルシも初めての邂逅。さらにエメラも幹部以上の実力を誇る上級勇者。


カエデ「このお姉さん達が勇者、へー偶然」


ウルシ「たしか、ツバキさんでしたね。あっしと同郷の忍だ」


ツバキ「ウルシ~てめ~帰郷か」


一触即発の勇者と魔王軍。しかし、きっかけがなければ破裂はしない。


エメラ「貴女達、この国になんの用ですか。まさかなにやら悪巧みを」


カエデ「んなわけないっしょ~♪アタシらも帰郷だし。ねーツバキチャン」


ツバキ「そういうこと☆ベルゼブブ様に団子を買いに来ただけ。停戦決まってるお前らと闘うつもり無いんだからな」


ウルシ「……それならばあっしから言うことは無いですが」


タマモ「おやおやおや。野蛮な気配を感じて来てみれば、本当に野蛮な方々を見つけてしまいましたどす。ほほほ」


ウルシ ツバキ「タマモォ!(狐さん!)」

 
道の真ん中を歩く雅な狐耳の金髪美女はタマモ。かつては長い間このジャポ国のナスと呼ばれるエリアの殺生石に封印されていたが、現在はマモン配下として活動している。


ウルシ「あんたさん、何故ここに」


タマモ「ほほほ。何故って、愛する故郷で英気を養う以外の理由がありますか?お願いですから厄介ごとは控えて下さいね」





555 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/08(金) 14:28:01.9893r1CxcN0 (1/2)



タマモと魔王軍との間にもただならぬ因縁がある。タマモはコキュートスで屈辱を与えられ、魔王軍はタマモ及びマモン配下に財宝を盗まれた過去があった。


しかしタマモはマモン配下随一の実力者。この場でぶちのめすことは容易いことではない。


ツバキ「てめ~」


タマモ「まあまあ。同心が飛んできても面白くもないどすえ、仲良くしましょう」


タマモにとって勇者2人は恐るるに足らぬ存在。マモン配下を勇者は危害を加えられない。その事をウルシはエメラにアイコンタクトで知らせようとするが、既に状況を把握した様子だった。


エメラ(まずいですね。あの妖狐に我々は攻撃できない)


ウルシ(大丈夫です、狐さんもマモンの旦那にあっしへの攻撃は止められている筈)


確かに契約を結んでいるウルシが万が一にでも死ねば、勇者達は解放される。それはマモン配下の仕事をヤりづらくさせ、何より金の卵を産むレンのMチャンネル出演が破綻する。タマモも攻撃は仕掛けられない。



カエデ「おばさんは別の目的があるんじゃないの??」


タマモ「…」


カエデ「おーばーさん」


タマモ「…」


ウルシ「狐さん、本当に慰安だけですかい」


タマモ「当たり前どすえ。マモン様からもお休みをいただいております。偶然とはいえ、魔王城で共に過ごしたウチとまた会えて嬉しいでしょ勇者様。ほほほ」


カエデ「シカトされた~🥺」

 
ツバキ「あの狐ババア若いつもりなんじゃないの?ニンニン☆」


ウルシ「そうですか」


















タマモ(んなわけないですわなぁ。マモン様の為、この国の城の宝いただきます。それにうまく行けばオニマルクニツナもブン奪れるかもしれません!問題はこのクソガキ忍者ども)


ツバキ(このババア拙者達と同じように城の宝奪いにきてんぞ!マモン配下なんて雑魚しかいないくせに生意気だよな~!)


カエデ(殿ピの為テンアゲで今夜城に忍び込んでパーリーしないとヤバいねツバキチャン)


ウルシ(この人たち盗みに来ましたね)


エメラ(全く、懲りない人達です)



556 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/08(金) 14:37:58.8993r1CxcN0 (2/2)

次の展開を決めます!

1、サツマ名物"肝練り(エチエチバージョン)"
2、分身の術でレズレイプ!
3、からくり屋敷VS忍者
4、自由安価!

↓2でコンマが大きい方で決定~🔥


557以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/08(金) 14:50:19.28HuDP+5ai0 (1/1)

カエデが殺した殿の息子のバカ殿が作ったエロ罠だらけのカラクリ屋敷に勇者、忍者、狐全員ハマる
ウルシとエメラはバカ殿がエロい姿みたいからという理由でハメられる


558以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/08(金) 15:16:57.108WlbIbkd0 (1/1)

4
夜ジャポ国の宝、ジャポ国の伝説のオーガ酒呑童子を斬った妖刀童子切安綱(どうじぎりやすつな)を必ず持ち帰ると、通信目玉でベルゼブブに報告する忍者組、ベルゼブブは「それも良いが、団子…」と二人に聞く、団子は買ってあると見せ1本のみたらし団子をカエデは持ちみたらしを胸に掛けたり、団子を胸に挟んでそれをベルゼブブに見せ付ける。


ベルゼブブ(童貞)は美味そうだ(団子が)と舌舐りを思わずする、勘違いしたカエデが分身の術で自分を増やし全員でオ○ニー見せ付けショーを始める飽きたベルゼブブが通信を途中で切るが気付かず続け最終的にツバキを複数人でレズレイプ


559 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/11(月) 14:55:48.82T86xc4oM0 (1/4)

安価ありがとうございます😏 ベルさんあざといのぉ!


ウルシとエメラはすぐにエド城へと向かった。当然立ち入り禁止だがエメラは勇者なので特権で許され、城の内部へに通された。


ウルシ「あっしはエメラさんの部下として振る舞いますので」


エメラ「わかりました」


ウルシはいまだにお面を被ったままそう言う。腰のオニマルクニツナもエメラに渡し、国に返還するつもりなのだ。


エメラ(中身が変わっていないならば問題ないとは思いますが、ウルシさんが言うならば仕方ありません)


エメラの見慣れない風貌に小姓や武士達が物珍しげな視線を向ける。待機していた2人の前に現れたのは白髪の老剣士。


「勇者エメラどのお待たせした。某ヤギュウと申す者。御前の用意が整いましたのでご案内いたす」


エメラ「はい(この人強いですね)」


ウルシ(ヤギュウさんは馬廻頭です。昨日話したつええお方でさ)



ヤギュウに追従する2人。老剣士は襖を開き進んだ。


ヤギュウに追従する2人。老剣士は襖を開き進んだ。


ヤギュウに追従する2人。老剣士は襖を開き進んだ。


ヤギュウに追従する2人。老剣士は襖を開き進んだ。


ヤギュウは階段を上がり、2人はそれに続いた。


ヤギュウに追従する2人。老剣士は襖を開き進んだ。


ヤギュウに追従する2人。老剣士は襖を開き進んだ。


エメラ「ずいぶんと襖が多いですね」


ヤギュウ「敵に備えておりますゆえ」







560 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/11(月) 15:40:38.72T86xc4oM0 (2/4)



ヤギュウ「ところで勇者エメラどの、その腰の刀はオニマルクニツナでは」


エメラ「はい。魔王軍との闘いで、ウルシさんが取り戻したものを託されました。国の宝だと」


ヤギュウ「勇者ウルシ。彼女は無事であろうか」


足を止めて振り返る老剣士。真実を伝えるわけにもいかず、行方不明ということでその場を誤魔化した。


ヤギュウ「左様ですか。む?」


エメラの背後のウルシを見つめるヤギュウ。着物風冒険者衣装から伸びた褐色のムチムチな脚が一瞬直感を否定するが、熟練の戦士が身に纏う佇まいを見間違えはしない。


ヤギュウ「勇者どのの御供…まさにウルシどのでは?」


ウルシ「ん…」


仕方無しに面を外すウルシ。赤黒色の肌に角は、一見すると魔族だった。



ウルシ「ヤギュウさんすんません。あっしのこの姿、人々は受け入れられねえでしょう。どうか黙っててくだせえ」



エメラ「ふふふ。そんなことは無いと思いますが。補足しておきますと彼女は右足を失うまで魔王と闘った我々の仲間ですから御安心を」


ヤギュウ「なんと。妖怪と化した肉体のため、身を隠さんとするばかりか国宝まで納めに来るとは……まさに我が国の勇者」


身が震える老剣士。確かに重心の雰囲気から右足は義足だろう。そして涼やかな勇者としての魂を感じる。ウルシの発言を受け入れ、
その情報は胸に秘めることを約束した。


☆☆


畳張りの謁見の大広間に案内された2人。そこには熊の魔物の敷物が敷かれていた。既に将軍は座っている。


「よくぞ参られたなぁ!」


将軍は40代半ばの若々しい偉丈夫だった。2人はつつがなく平伏し、まずはオニマルクニツナを献上する。


「おお~!オニマルクニツナ。魔王軍の刺客に奪われた我が国の宝ではないか。大義であったわ!」





561 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/11(月) 16:22:17.72T86xc4oM0 (3/4)



改めて国宝をヤギュウに渡す。将軍はウルシに気付く様子はない。


エメラ「我々が訪れた理由はこれだけではございません。実は魔王軍の幹部がこの国で暗躍しております。恐らくは、この城の宝を盗むためです」


端座していたヤギュウが眉をひそめた。エメラの口から出たツバキとカエデの名前はこの国の恥部。


「なんじゃと~。あの裏切り者の恐るべき女忍者どもが…それは真なのか」


エメラ「はい。先程、このお城のすぐ近くの茶屋で邂逅しました。それに、タマモという妖怪も」


タマモも恐るべき妖怪として伝えられる存在。勇者の言うことを疑いはしない将軍か、背後のレバーを倒した。   


「よくぞ知らせてくれた!」


ガチョン ガコン!ガコン!ガコン!ガコン!ガコン!ガコン!


エメラ「な、なんです?この地鳴りは…?」


ウルシ「エド城が浮かびますぜ」


エメラ「ええー!?」


カラクリに精通する大名が改造を施したエド城は大量の魔石を利用し浮遊が可能。有事に外敵からの侵入を阻止できる。立派な城が形を変え、ボックスのような外観となり地響きを鳴らしながら浮かび上がった。


ゴゴゴゴ    



「あれま、お城浮かんどるよ」  「何かあったんかね」 


…  


エメラが大広間から外の景色を眺める。確かに30mほど浮遊し、バリアーが張られていた。


エメラ「凄まじい城です」 


ウルシ「狐さんも忍の方々も長居はできない筈。2週間もこうして守っていれば帰るんじゃないですかね」


エメラ「しかし、城の周りの池に何人も落とされてますが」


「一刻も争う状況故仕方あるまい。さてと」


ヤギュウが壁に備え付けの拡声器で城内、そして城下町に指示を出した。ツバキとカエデ、タマモの人相と能力、そしてチームで追い詰めることを徹底すべしという情報。元魔王軍幹部クラスは単体で町1つを滅ぼせると言われている。しかし鍛えられた武士達ならば10人も徒党を組めばなんとか闘えるだろう。その間に更なる援軍が現れ人海戦術で討つ。


ヤギュウ「彼奴らが見つかるのも時間の問題でしょう。まだこの町にいるならば」





562 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/11(月) 16:46:14.58T86xc4oM0 (4/4)



エメラ「我々も少しの間、お手伝いしますよ。神の名の元に。これ、我が神のバイブルですどうぞ」


「それはありがたい。あ、聖書もヤギュウ一応もらっておけ」


ヤギュウ「はっ…」

 
ウルシ「敵がどこにいるか分かれば、我々が対応できるのですが(逃がさなければよかったですかね。でもあの場でやりあっちゃ人々があぶねえし)」


そしてここは4人が話している大広間の天井裏。既に忍2人は侵入を果たしていた。


ツバキ「ニンニン☆おっそ、もう既に侵入してんだよなぁ」


カエデ「むしろ街の武士達が入ってこられなくなってラッキーって感じじゃん☆」


完全に気配を消し、天井から下を眺めるツバキ。本来隙間もないためそんなことは不可能だか、アサシンスキル『透視』で4人の様子を見つめていた。


ツバキ「さてと~問題はどこに宝物庫があるかだよな」


カエデ「え~ツバキチャン知らん感じ?サガるんだけど」


ツバキ「クソみたいな扱いされてた使い捨て忍者だった拙者がエド城の中なんて知るわけねーじゃん。お前はどうなんだよ」


カエデ「同じく!」


タマモ「お困りのようですねぇ」


ツバキ「狐ババア!お前も来てたのかよ~」


タマモ「ウチも宝物庫の場所が分からず困っていたんどすえ。仲良くやりましょう(最後には独り占めさせてもらいますがね)」


カエデ「タマチャンさ~役に立つん?」


タマモ「ほほほ殺しますよ」




563 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/11(月) 20:23:57.80FxwUzhVoO (1/2)



3人が天井裏に胸を押し付け這いつくばりながら話し合う。タマモとしては、厄介な勇者達は自分に攻撃をできない。その強みで最後の最後忍者を出し抜き宝を手にするつもりだ。


タマモ「ウチの封印される前にはこんな立派なお城はありませんでしたからねぇ。しかし人間領地は相変わらず空気が澄んでいて良いところどす」


カエデ「てーかさ。この城浮上するときに何人か落ちてたじゃん。大名連中死んだりしないかな☆」


ツバキ「頭打って死ねば最高だけど大名連中は保護されてんじゃないの~。何よりあいつらそれなりに妖術使えるしな」



この3人クラスになると潜伏しながらの宝探しも容易い。下の勇者達が居なくなったのを確認し、行動を開始した。


☆☆


その日の夕方。からくりエド城に宿泊することになったエメラとウルシはヤギュウと共に食事を摂っていた。2年ぶりの和食にウルシのテンションが上がる。


ウルシ「はふっ!もふっ!」


ヤギュウ「エメラどのは口に合うか」


エメラ「はい。異国文化に感激してます。しかしこの納豆だけは無理です。神の名の元に無理です」


お面を横にずらして飯を貪っていたウルシが納豆臭い口で言った。


ウルシ「よろしければあっしがいただきますぜ」


エメラ「ど、どうぞ……む?」


外の景色を眺めたエメラが見たのは巨大な凧!もしや忍者2人組では。


エメラ「2人ともあれを」


ウルシ「む」


ヤギュウ「ああ。あれはですな、からくり大名と呼ばれる○○様でござる」


エメラ「からくり大名?へんてこな名前です」


ウルシ「このエド城を改造しちまったすげえ父君が亡くなっちまって、若くして家督を継いだ方です」





564 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/11(月) 20:28:52.48FxwUzhVoO (2/2)

からくり大名の設定を決めていくぅ!

1、小太りの脂ぎったおっさん!性格も最悪!
2、30代半ばの茶髪ロン毛の傾奇者!好色だが父の仇に燃えている!
3、自由安価ぁ!

↓2でコンマが大きい方で決定~っ😎


565以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/11(月) 20:30:50.37lWAk59wb0 (1/1)

3


566以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/11(月) 20:37:00.81JWNsRX4t0 (1/1)

1


567 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/11(月) 23:47:43.87xZrJazsw0 (1/1)

安価ありがとうございます😏


「ブッヒヒヒヒィ!父上の造り上げたエド城は上手く機能しているようじゃな」


エメラ「(なんと肥えた肉体。よく大凧で飛んでこられたものです)」


エド城にはバリアーが張られているが、製作者権限でこの大名は一時的に機能をOFFにできる装置を隠し持っていた。出迎えた勇者達にイヤらしい視線を向ける。


ヤギュウ「如何されました」


「んん~~。先程の放送聞いたぞ。カエデという忍者。銀と蒼の髪、豊満な身体!間違いない。あれはワシの父上を殺した悪魔なのじゃ!まさか魔王軍になっておったとは」


からくり大名の父はカエデにセクハラをかまし、惨殺させていた。参勤交代でエドに来ていた彼はその復讐のためにやってきたのだ。


「栄光の頭脳を誇っていた我が父を殺したあの女には、ブヒヒヒヒ!ワシが徹底的に仕置きをしてくれる!」


エメラ「お言葉ですが、カエデと共に居るツバキも魔王軍幹部。捕らえることは容易ではありませんよ」


「ほほぉ。異国の者か」


からくり大名がエメラを視姦する。舌なめずりし、ムチムチの太ももを両手でさすった。


ムチムチ♡


エメラ「~……」


「良いものを持っておるのぉおお~ふほほほ」


ヤギュウ「○○様どうか平に。エメラ様は勇者でございまする。国際問題に発展しかねません」


「知っておるわ。アップル王国の隣の国じゃろ。あそこは魔王軍の攻撃で大きな被害を受けたと聞く。ジャポ国は優秀な武士の尽力でほぼ無傷じゃ。国力は我が国が上。恐るるに足らず。ぶひひひひ」



ウルシ「エメラさん。すいません。すぐに黙らせます…」


エメラ「いえ大丈夫です。心の貧しい者は居るものですから」


勇者2人が小声で話し、なんとかその場は治まった。からくり大名はドスドスと音を立て廊下を歩いていった。





568 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/12(火) 00:19:57.73po45mm0t0 (1/4)


☆☆

ツバキ「みつかんねーなー。めんどくさー。誰か拷問して聞き出そっか」


カエデ「それ、アリよりのアリ~☆」


タマモ「最終手段としてそれもありですが、我々の存在がバレることになりますし万が一見つかってでも良いんじゃないですか」


ツバキ「うるせーな狐ババア~。あーあ。早くベルゼブブ様の顔見て癒されたい…☆」


カエデ「チュッチュしたい☆」


☆☆


エメラとウルシは城に作られた浴室で汗を流していた。水属性と聖属性魔石により清潔なお湯が保たれている。


エメラ「ふー。気持ちが良い…しかし、彼女たちは諦める性格ではありませんよね」


ウルシ「はい。大人しく帰って欲しいところではありますが、町で暴れているかも。この後あっしだけでも町に降りて探してみようと思います」


エメラ「ならば私もいきますよ」


ウルシ「いえ、1度下りたらバリアーのせいで戻るのは困難。エメラさんは城を守ってあげてくだせえ」


☆☆


同時刻の謁見の間。将軍とからくり大名が向かい合い話していた。


「ぶひひひひ!公方様!私めが魔王軍の鼠どもを捕らえてご覧に見せますぞ」


「なにか策があるのか。魔王軍は手強いと聞く。下手を打てば国が傾くぞ」


「お任せください。やつらは妖怪!妖怪だけを探知する探知機を以前この国に来たてんせえしゃの技術を盗み開発したのです。奴らの居場所は筒抜けですぞ」


からくり大名が取り出したのは液晶付きのセンサー。エド城の城下町にいる魔族の位置、そして戦闘力まで把握できる優れものだ。


「ほう。では。その妙見せてみよ」


「お任せください」


ギトギトの顔面を更にテカらせながら、からくり大名がセンサーを作動する。父の仇と吠える彼だが、カエデへの嗜虐心が抑えられないでいるのは丸わかりだった。


ピコーーーンピコーーーンピコーーーン


「な、なんじゃとおおおーーーーーっ!!ブヒぃ!!」


「おい、エド城内に反応が四つ…見えるのは余の気のせいか」


空中要塞と化したエド城内に魔族の反応が4つ!恐るべき事実!





569 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/12(火) 00:41:00.49po45mm0t0 (2/4)



既にエド城に敵は忍び込んでいる。そう考えるしかないこの反応に、将軍は通りで城下町で全然見つからないわけだと腑に落ちた。


「ともかく、すぐに城を下ろすぞ!ヤギュウ!」


ヤギュウ「ここに」


将軍がレバーを上げ、エド城を地上へ下ろす操作を行った。そして最高戦力ヤギュウに自分の身を守るように指示した。


ゴゴゴ


ヤギュウは再び拡声器で指示を出した。これにより十数分後、城が地につくと同時に武士達が雪崩れ込んでくる。


「宝物庫は見つかってはいないとは思うが、誰ぞ向かわせ確認させい」


ヤギュウ「御意にございます」


「ぶひひひっ。焦らせおる。しかし、ワシの手のひらの上よ」


「お主、大義である。身を隠せ」


将軍の言葉にも自信満々な汚い笑みで返すからくり大名。次の瞬間、襖を開いて謁見の間に突入してきたのは黒ギャル忍者カエデ。


たーん!


カエデ「ちょりっす将軍。あとゲロブタ☆」


「ぶひひひっ!?カエデっ」


「刺客がこの場所まで来るとは…っ」

 
カエデ「将軍人質にすりゃ仕事早いっしょ☆他のは死んで」





570 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/12(火) 01:03:04.98po45mm0t0 (3/4)



カエデが忍者刀を抜き、襲いかかる。悲鳴を上げるからくり大名だが、その前に立ち塞がるのはヤギュウ。


ヤギュウ「下郎、身のほどを知れ!」


カエデ「うぇ~いオジン。先に死のっか!☆潜伏がバレちゃったんなら殺しコースだよね!」


白髪の剣士が刀を抜き、カエデを迎え撃った。黒ギャル忍者が印を結ぶと2人に分身する。


ヤギュウ「!」


カエデ「死ねっ」


ガキキキッ! ギャリ


切り結びを終え、カエデが1度離れる。分身体は実体を持つが実力は遥かに劣る。それを見抜いたヤギュウが迎撃の焦点を本体に集中し凌ぎきっていた。


ヤギュウ「うぐぅ!」


しかし老剣士は肩から出血し片膝をついた。魔王軍幹部とタイマンは老体に堪える。


カエデ「やるじゃん☆でも次で殺してあげる」


ヤギュウ「おのれ…」


「ぶひひっ。ぶひひひひっ。良し!よく耐えたぞヤギュウ。ワシの転移妖術に任せろ」


からくり大名が転移妖術を発動する。エド城というホームグラウンドで効力がブーストした妖術をカエデはまともに喰らった。


ギュルルルゥン



カエデ「なんだこれっ!!」


「ワシのからくり屋敷で可愛がってくれるわ!ぶひひひひっひーーー!!」





571 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/12(火) 01:11:05.21po45mm0t0 (4/4)

豚野郎のからくり屋敷での責めを安価で決めます😏 あっ、他のメンバーも転移されているぞ😎


1、自動ピストンディルド責め
2、子飼のカッパ妖怪達に集団レイプ!
3、武士達に集団レイプ!(エメラ達は無事)
4、自由安価ぁ!


↓2でコンマが大きい方で決定~😊1時20分から募集でお願いします


572以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/12(火) 01:20:02.81bhnCMp8yO (1/1)

4
拘束してハケ水車で延々とおまんこ責め
ハケには常に強力な媚薬がたっぷりと塗布される親切設計


573以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2026/05/12(火) 04:12:03.49hj9QRaAH0 (1/1)

1


574 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/12(火) 14:45:12.520PXQUrahO (1/1)

(ハケ水車をググる>>1)理解~😏 安価ありがとうございます


カエデはエド城から移動し、からくり大名が作ったからくり屋敷へと転移させられてしまった。


カエデ「うっ!?マジ?あのゲロブタにこんな妖術が?」


ゲロブタことからくり大名は戦闘力は殆ど無いが、からくり技術と妖術の才能に長けていた。それだけで魔王軍幹部に一杯食わすことは難しいが、エド城というホームグラウンドで用意周到に術式を準備し、運も味方した勝利だった。


カエデ「うわ。両手足が」


カエデは立った状態、両手は上に伸ばされ固定され、両足は肩幅に広げられた状態で同じく固定されていた。そして股の間に謎の水車が設置されている。


カエデ「こんなもんラクショーで…あれ?ツバキチャン!タマチャン!エメラっちとウルシっちもいるじゃん」


狭い木造の部屋に、実力者5人円の形で向かい合ってカエデと同じように拘束されていた。エメラとウルシは全身が濡れている裸だ。


ツバキ「くそ!転移魔法にかかった~!」


タマモ「まさか無能大名にこんな妖術が使えるとは」


エメラ「なんですかこれは!私達はお風呂に入っていたはず」


ウルシ「転移魔法に我々も巻き込まれちまったようです…」


ツバキ「きゃははは☆お前ら何で裸なん、ウケる」


からくり大名の転移魔法(妖術)は、城の中にいる強大な力を持つ魔族を転移させる効力だった。魔族であるウルシ、タマモ、ツバキカエデはこれにより捕らわれ、エメラは強大な力という部分のみで手違いが起こり巻き添えにあっていた。所詮は付け焼き刃の妖術なのだ。


エメラ「おそらく我々は手違いで巻き込まれたんでしょう。しかし、この程度の拘束では彼女たちを捕らえられるとは思えません」


ツバキ「ええ。なんのつもりでしょうね」


向かい合う5人の中央の床の液晶が映り、からくり大名が下品な笑みを響かせた。


「ぶひひひひ!ワシのからくり屋敷によくぞ来たなカエデ!そしてツバキとタマモ。貴様ら生意気な雌どももまとめて仕置きしてくれるわ」


ツバキ「笑わせんじゃねーゲロブタ!」


カエデ「アタシ達舐めすぎ!親父と同じようにぶっ殺してやるかんな!」


タマモ「このウチをついでのように扱うとは。死にたいようですねぇ」


ウルシ「大名様よ。あっしらを解放してくだせえ!」


エメラ「手違いでしょう!」






575 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/12(火) 22:14:30.64loVKVxajO (1/4)

ああ~ノーフューチャーなキャラ気持ちいい~🤣


『ぶほほほ~。勇者パーティも捕らえておったか。その妖怪どもを無力化したら解放してやる。それまでは耐えるのじゃ』


エメラ「何を勝手なことを…!」


ツバキ「こんなものすぐに破壊してやるよー!」


彼女たちは両手の手首、足首、そして太ももに鋼の錠で拘束されている。闘気を漲らせれば破壊は可能。


グゴゴゴ


カエデ「すぐにその脳天にクナイぶちこんでやるっ」


タマモ「しかしこの水車は一体」


『ヤバイ!やはり勇者達を解放している余裕はない!ぶひひ。作動じゃ媚薬水車!』


ゴゴゴコン ウィーーン


5人の股間の下の水車がせり上がり、水車の軌道上の隙間に股間が配置されるような位置関係となった。よく見たら水車の先端には1cm程の厚さの濡れたゴム板が並べられている。ウルシは猛烈にイヤな予感がした。


ウルシ「ちょ、こいつぁまさか」


5台が一斉に高速回転を始めた。女戦士達の股間にゴム板が休みなく叩きつけられる!


ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!


「「「「「んぎゃああぁあああーーーーーーっ!!!!??」」」」」


一撃一撃が男性の分厚い掌による張り手レベルの衝撃が息もつかせぬ間隔で叩き込まれ、5人同時に悲鳴をあげた。しかも水車の下には特製の媚薬が貯まっており、ゴム板はそこにドップリ浸かったあと股間に叩きつけられている。


ツバキ「なん゛っ!!?だこれっ!!ぎぎぎぃいいっ!!?ざっけん……ひぎぃ!!」


カエデ「おっおおお゛っ!おまんこっやばっ!??んんん゛っ!とめ、止めろー!!」


タマモ「このウチにこんなことをっおおお゛っ!??痛っ!!許さなっああ!?」


エメラ「あああ゛ーーーーっ!!?んあ゛っ!む、むきだしのおまんこにこんなっ!ゆ、許されませんこんなことっ!?」


ウルシ「よりによって裸だってのにぃいいいーーーーっ!!?おおおーーーーっ!!?」



ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!





576 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/12(火) 22:39:29.96loVKVxajO (2/4)



『ぶひひひひ!生意気な雌どもが一斉に悲鳴を上げおったわ!痛快じゃあ』


水車の衝撃は凄まじく、分かりやすく裸のウルシとエメラは一撃ごとに豊満な尻も太ももも派手に揺れていた。


ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!


ツバキ「ぐっ!!んおっ!!くそっ!!あひっ!?♡闘気が練れっな…!んぎ!」


カエデ「ゲロブタごときがっ!?♡♡ひおおっ!!アタシのおまんこ玩具にしてっ!!こ、ころしゅっ!!」


タマモ「生まれたてのガキが舐めたことをおおっ!?♡あああっ!これっ!?媚薬ぅ!?」


声に甘いものが混ざり始める。媚薬が一撃ごとに肉体の奥へ浸透していくのを実感し、痛みと快感から逃れようと身を捩ろうと太ももの拘束のせいでそれは不可能だった。


ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!


エメラ「くおおおぉおおおっ♡か、神よっ!?おおおーーーーっ!」


ウルシ「お、女の股ぐらをこんな雑にあつかうなんざっ!?くぅーーーーーーー♡♡っ!!?」


全身のお湯が苦悶の汗に変わりつつある勇者2人。剥き出しな分衝撃と媚薬の浸透は他の3人より早い。無関係なのに。


カエデ「つばっ…!ツバキチャンなんか変っ!おおおうっ!!♡この程度で闘気や魔力が練れない筈ないのにっ!♡ぐうううう!」


5人を拘束している鋼はかなり硬い上、僅かに魔力や闘気を吸収する性質があった。ナスというエリアで採れる殺生石が練り込まれている。衝撃や屈辱、媚薬効果も相まって破壊は至難。


ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!


ツバキ「んおっ!!はおっ!!おっ!!おおお♡っ!!」


カエデ「あひっ!!あぎゃっ!!くそっ!!♡♡」


『ぶひひひひ!無様なものじゃなカエデよ。所詮雌豚の分際で我が父を殺しおって。泣いて謝らせてやる』


カエデ『ざけんなぁああーーーーっ!セクハラゴミ大名どもーーーーっ!くっひーーーーーー♡♡』


ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!





577 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/12(火) 22:59:48.59loVKVxajO (3/4)



タマモ「マジでウチついでやんかっ!ぶち殺したるわっ。んんんん゛♡ーーーーーっ!ぎぎぎぎ」


エメラ「あっひいいい♡っ!?イグーーーーーッ!!」


ウルシ「た、たえられませんっ!!女芯ぶん殴られてっ♡♡くううお、おおーーーーー♡♡」


勇者2人がクリイキを向かえる。普段ポニーテールのウルシの下ろされた黒髪が乱れ、爆乳を揺らして仰け反った。エメラも腰を前後に揺らすような無様なダンスでアクメを伝える。


ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!


エメラ「ほほほほぉおおおお♡♡と、とまらなっ!!おおーーーーうおおおお゛ーーーーーおおおお♡♡♡」


ウルシ「と、とれるっ!♡取れちまいますっ♡♡んおおーーーーー♡♡」


『ほほ~勇者達には気の毒じゃがなんとも淫らな乱れ方よ。勇者なのが勿体ないのお。ほれ、雌豚どもよ貴様らも無惨に達してみよ。ぶひひひ』


ツバキ「てめーーーーーころすーーーーー♡♡んぐぐぐぐぐ♡あぐぐぐっ!!誰がっ!こんなもんでイクかっ!!気を溜めてやる~!!」


カエデ「悪趣味ハゲがぁああ♡♡♡」


タマモ「んんんん゛んっ…あ、あれっ!なんか…生地が!」


タマモが自分の股間の布生地が薄くなっていることに気づいた。衝撃による磨耗にしては早すぎる。


『媚薬には衣服を溶かす成分があるのじゃ。お前らも時期に剥き出しの股間を晒すことになるぞ』


カエデ「なあああっ!?イヤーーーーー!こんなキモデブの思い通りになってたまるかぁああ♡」


ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!


エメラ「あーーーーイグーーーーーッ♡♡♡いぎっ……」


ウルシ「あひゅ♡さ、さすがに…こいつぁっ♡♡おおおおっ!!!♡♡」





578 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/12(火) 23:14:20.43loVKVxajO (4/4)


☆☆


手元のモニターを見ながらからくり大名は大興奮だった。父を殺した憎き女忍者カエデが悲鳴を上げ無様な姿を晒している。更に4人の女戦士が自分のからくりで悶えている。股間がいきり立ち顔の脂が増す。


「ぶひひひひひ。ひひひ」


ヤギュウ「○○様。そちらで何をしておられるのですか。お怪我は」


肩に包帯を巻いたヤギュウが背後から声をかける。からくり大名は邪魔されたくはないと、シラを切った。


「ぶひひひひひ。だ、大丈夫じゃ。ワシの転移妖術で城からは追い出したが、どこに行ったかを探査中じゃ」


☆☆


タマモ「くおおおおおお♡♡おおおおっ!!!イグーーーーーッ!!おのれええええ♡♡」


ツバキ「クリに直接はヤバイだろおおぉおお♡♡んんんんクソがぁあああ♡♡♡」


カエデ「無理っ!マジ無理っ♡♡!無限マンコビンタほんと無理ーーーーーー♡♡♡」


3人の股間の生地も溶かされ、エメラ達同様、直接ゴム板の衝撃と媚薬が陰核、そして陰唇に叩き込まれ続けた。もはや痛みはなく、強い衝撃は愛撫と化していた。


ぶしゃあっ!!♡♡


タマモ ツバキ カエデ「イグーーーーーッ!!♡♡♡♡」


3人同時に潮をぶちまけ、からくり大名の液晶に浴びせる。彼は高笑いした。


『無様な顔でワシにイキ顔を晒してしまったのお~~カエデよ。父上も草葉の陰で喜んでおるわ。ぶひひひひ。ツバキ、貴様もじゃ。この思い上がりの雌豚めが!』


ツバキ「おおお゛うう♡ころ、ころひゅ♡♡ぶちころひゅ♡♡」


カエデ「殿ピでもないのにっアタシのブス顔みやがって。ほひひひ♡!!?許さないいいーーーー♡♡♡」



タマモ「イヤだからウチにはコメント無いんかい!!?んひーーーーーっ!!♡♡♡ホンマいい加減にしとけやクソハゲ!!♡♡♡ひぎいい!!」


エメラ「お、おおお゛うう♡おおおお゛うう♡♡♡」


ウルシ「こひーーーーーー…♡♡♡んぎゃあんっ!!♡♡」





579 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/12(火) 23:39:32.89YSXoF3ETO (1/2)



『ぶひひひひ。よいか、貴様らは一晩中そのままじゃ、その後はワシのありがたい魔羅をぶちこんで専用の雌穴として飼ってやる。ありがたく思え』


ツバキ「し、しねえ~~~~っ!!おおおお゛♡♡っ!!」


カエデ「ケツの穴にクナイぶちこんでやるぅうう♡♡♡おお゛おお゛おおおお゛うおおお゛ん♡♡っ!?」


タマモ「くそっくそくそくそっ♡♡っ!?おおお♡」


ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!


このままでは体力がつき、本当に一晩中水車に犯され続けてしまう。足元には5人の雌潮が混ざった液体がばらまかれていた。


エメラ「はあ、はあ、はあ……わ、我々は…おおおおっ!!♡♡もう、解放しなさい…」


ウルシ「度が過ぎて増すぜっ♡♡んんんんん゛んん♡♡っ!!」


『んん~お主らも雌としてあまりにも股間に響く。ワシの妾として囲ってやろう。ぶひひひひ光栄に思え』


エメラ「んなあっ…!!」


勇者である自分達に対してこの大名の自分勝手な振る舞いは度が過ぎている。堪忍袋の緒が切れたエメラが吠えた。


エメラ「ふざけないでください!!」


『電流をくらえ』


ビバババババ


『『『『ほぎゃーーーーーーーーー!!!!???!♡♡♡♡』』』』


からくり大名の操作により錠から快楽電流が放たれた。更に女戦士達を追い詰めるための無情の仕掛けだ。






580 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/12(火) 23:57:45.83YSXoF3ETO (2/2)



ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!


ウルシ「か、感電しながらマンコぶったたかれぇえええっ♡♡♡♡うそおおおおお!!」


タマモ「ほんぎゃあああっ!!!?♡♡♡あり得へんわああ!」


『ぶひひひひ!揃いも揃って目を見開いて痙攣しおって。お似合いの姿じゃ』


ツバキ「おおおおごおおおおお♡♡っ!!?気が消えちまったあああ!!」


カエデ「イグッ!!?♡♡こひゅっ!!♡♡のおお゛っ!!♡♡あおおおおっ!!」


ビクンビクンと全身を痙攣し、カエデに至っては失禁しながら絶頂を向かえていた。一般人ならば致死レベルの電流が更に4人を追い詰めた。


ぷしっ♡ぷしゃっ♡


ビバババババ


ウルシ「けひゅ~~♡♡イ、イグっ……」


タマモ「こ、こうなりゃあたり一面吹っ飛ばして…、おおおおっ!!♡♡んおおおお♡」


ツバキ「ぼ、ぼけかすううぅうううう♡♡おおおおおっん♡♡!!」


カエデ「殿ピいい~~~っあひひいいいい♡♡たしゅけてっ♡♡」


ツバキ「ベ、ベルゼブブ様を守るための拙者達がたすけもとめてどーすんだあああああ♡♡気合い入れろおおおおおんぐひいいいいいいい♡♡♡」


カエデ「んにゃこと言われてもおぉ♡おお゛っ!!!♡♡♡」


『ぶひひひひひ。ぶひひひひ!糞生意気なカエデが泣いておるわ!下がる下がる!溜飲が下がる!!』















エメラ「ヘルイエーーーーーーーーーーー!!!!」




581 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/13(水) 00:08:47.04kO0cAHr+O (1/1)



エメラが突然叫びだした。意識が朦朧としてきていたメンバーが僅かに反応する。


カエデ「はひょ。な、なに?」


ツバキ「あ、そういや…お前っ」


エメラは雷の勇者。電撃に対する耐性は生物トップクラス。この程度の電撃は聞かないばかりか、エネルギーを貯えさせることになる。

ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!


バチチチチチチ 
 
エメラ「Get lost……!!」


股間にゴム板を食らいながら、ハイになったエメラの全身から雷属性魔力が迸った。


バチチチチチチ


ウルシ「はひいいいっ!!エ、エメラさんお願いしますぜっ!!」


タマモ「も、もうなんでもいいからやっちまえどすっ!!!」


『な、なにっ!?なんじゃと!』


エメラ「Cut it out!!」


ドッゴオオオーーーーーーーンッ!!!


雷属性の波動がからくり屋敷を破壊した。電気系統は完全にイカれ、液晶も潰れた。


ガシャアン……








582 ◆DmmDEGkMa3fh2026/05/13(水) 00:28:52.82GHxamvT9O (1/2)




☆☆

ガシャン



エメラ「はあ、はあ、はあ…ん…はあ……はっ…ん♡……ここは」


ウルシ「ま、まだおまんこがジンジンしてますぜ……ありがとうございましたエメラさん…どうやらここは、城下町みたいですね…」


夜のエドの町の一角だったからくり屋敷。煙を立ち上らせ崩壊したその場所から裸の勇者達がなんとか立ち上がった。


エメラ「…私の魔力が暴走しましたか」


ウルシ「と、ともかく…この場を離れなきゃなりませんね」


そしてタマモがが着物で股間を隠しながら立ち上がった。パチパチと帯電した様子で、力の入らない全身に喝を入れて踏ん張っている様子だ。


タマモ「はあ、はあ…んん♡…と、とりあえず…感謝しておきましょう……いずれまた会いましょう。ほほほ」


ツバキ「おい勇者ども~~。はあ、はあ、はあ…んあ…はあ」


カエデ「あっん……♡んう……♡はあ、はあ、はあ♡」


ツバキ「拙者は感謝しねーからな~。あん♡くそが。ニンニン☆」


カエデ「ツバキチャン、抱っこ~~…♡」


ツバキ「拙者よりデカイ癖に甘えてんじゃねえ~っ!」


タマモ、そしてカエデとツバキがその場から離れた。敵ながらタフなものである。


エメラ「な、なんとか服を用意しなくてはなりませんね。あっ……ふうう……♡ひどい目に逢いました…」


ウルシ「そうですね…んん♡はあ」