◆5zYVC1FgN6yd さんの作品一覧
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◆AZbDPlV/MM さんの作品一覧
http://s2-d2.com/archives/16753757.html
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1: ◆AZbDPlV/MM:2026/03/30(月) 16:42:02.70:NXUZOcHW0 (1/7)
時は令和。世界は人外侵略の危機に脅かされていた。
しかし、日夜を問わず【怪人】と呼ばれる人外の脅威に立ち向かうヒーロー達がいた。
【ATTENTION】
・このスレはヒーローを頑張る主人公を、敵だけでなく仲間まで寄って集ってドSに虐めるスレです。
・誰も死なない、ピースフルな世界。
・はじめは男主人公で進行。終了後に女主人公で再進行します。
・安価に一時間レスがなければ連取可。
・短い。
最初の主人公は15歳、高1男子。
仲間は少し後に3人くらい募集かけます。
⚫︎前スレ⚫︎
【微安価】ショタはスライムで失落する【短編】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1773034701/
▼モブを襲っていた怪人を安価下▼
【名前】
【見た目】
【襲い方】プレイに使える技など
【備考】あれば
時は令和。世界は人外侵略の危機に脅かされていた。
しかし、日夜を問わず【怪人】と呼ばれる人外の脅威に立ち向かうヒーロー達がいた。
【ATTENTION】
・このスレはヒーローを頑張る主人公を、敵だけでなく仲間まで寄って集ってドSに虐めるスレです。
・誰も死なない、ピースフルな世界。
・はじめは男主人公で進行。終了後に女主人公で再進行します。
・安価に一時間レスがなければ連取可。
・短い。
最初の主人公は15歳、高1男子。
仲間は少し後に3人くらい募集かけます。
⚫︎前スレ⚫︎
【微安価】ショタはスライムで失落する【短編】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1773034701/
▼モブを襲っていた怪人を安価下▼
【名前】
【見た目】
【襲い方】プレイに使える技など
【備考】あれば

モバP「泰葉からチョコもらった時の話?」

絵里「なんとかストロガノフ!」穂乃果「そう、カレーです」

タマ「ニャー」タラオ「タマ口臭いですぅ!」タマ「!!!!!!!」

玲音「風邪を引いてしまったようだ…」

苗木「霧切さん、この蝶ネクタイつけてみてよ」
2:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/30(月) 16:55:38.95:BcO5zCrm0 (1/1)
【名前】バキュームワーム
【見た目】吸盤状の口を持つミミズの集合体
【襲い方】締め付け攻撃 口からのエネルギー吸引 丸呑み
【備考】人間の身体に巻きつき吸盤状の口で頭から丸呑みにしてしまう
獲物が美少年なら全身に絡みつき衣服の中に入り込んで乳首や腋など敏感な部分を執拗に愛撫しまくりお尻や口に入り込んで媚薬粘液を分泌しながら犯しまくる
さらにはおちんちんに吸い付き超気持ちいい生オナホとして精液を搾りまくる
獲物となった少年はメスのようなアヘ顔を晒しながら息絶えるまで搾精され続ける
【名前】バキュームワーム
【見た目】吸盤状の口を持つミミズの集合体
【襲い方】締め付け攻撃 口からのエネルギー吸引 丸呑み
【備考】人間の身体に巻きつき吸盤状の口で頭から丸呑みにしてしまう
獲物が美少年なら全身に絡みつき衣服の中に入り込んで乳首や腋など敏感な部分を執拗に愛撫しまくりお尻や口に入り込んで媚薬粘液を分泌しながら犯しまくる
さらにはおちんちんに吸い付き超気持ちいい生オナホとして精液を搾りまくる
獲物となった少年はメスのようなアヘ顔を晒しながら息絶えるまで搾精され続ける
3:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/30(月) 16:59:36.48:8JjqI3Kpo (1/1)
怪人ってどのくらいまでなの?
【閲覧注意】レベルのグロい異形まであるのか
ぶっちゃけただのコスプレ娘なのか
怪人ってどのくらいまでなの?
【閲覧注意】レベルのグロい異形まであるのか
ぶっちゃけただのコスプレ娘なのか
4:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/30(月) 17:07:58.63:62K1R7aoo (1/2)
【名前】ファニーラビット
【見た目】見た目だけならバニーガールコスチュームの女の子 スタイル良くてキスしたらキスマーク付きそうなリップの美少女
あざとい可愛い系
【襲い方】ヒップアタックで人間を椅子にしたり 網タイツ脚やヒールで弄んだり 力で敵わない相手には友好的に見えるような媚び媚び態度で篭絡を狙う
【備考】メロメロになった人間の感情から発生する特殊なエネルギーを食べる
普通の人間と同じような飲食でも生きられるけど特殊なエネルギーの方が美味しいし太らないからいくら食べても安心
常に敬語な喋り方
【名前】ファニーラビット
【見た目】見た目だけならバニーガールコスチュームの女の子 スタイル良くてキスしたらキスマーク付きそうなリップの美少女
あざとい可愛い系
【襲い方】ヒップアタックで人間を椅子にしたり 網タイツ脚やヒールで弄んだり 力で敵わない相手には友好的に見えるような媚び媚び態度で篭絡を狙う
【備考】メロメロになった人間の感情から発生する特殊なエネルギーを食べる
普通の人間と同じような飲食でも生きられるけど特殊なエネルギーの方が美味しいし太らないからいくら食べても安心
常に敬語な喋り方
5: ◆AZbDPlV/MM:2026/03/30(月) 17:11:16.96:NXUZOcHW0 (2/7)
>>3
>>1としては、主人公を虐めてエチエチに喘がせられるなら、見た目のグロさは気にしないので、カモンカモンッ!
先に味方の安価用プロフィール表だけ置いときます。
▼味方プロフィール▼
【名前】
【見た目】
【技】主人公虐めに使える技など
【備考】
>>3
>>1としては、主人公を虐めてエチエチに喘がせられるなら、見た目のグロさは気にしないので、カモンカモンッ!
先に味方の安価用プロフィール表だけ置いときます。
▼味方プロフィール▼
【名前】
【見た目】
【技】主人公虐めに使える技など
【備考】
6:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/30(月) 17:12:11.95:N7pgVMISo (1/1)
えっ…
虫系とかグロ系って個人的には尿とかスカと同類だから注意書きしてほしかった…
えっ…
虫系とかグロ系って個人的には尿とかスカと同類だから注意書きしてほしかった…
7:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/30(月) 17:13:41.44:FaPTnSjr0 (1/1)
グロ系異形系OKはちょっと話というか根本的なジャンル変わってこない?
グロ系異形系OKはちょっと話というか根本的なジャンル変わってこない?
8:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/30(月) 17:15:57.16:74afin1kO (1/1)
この味方っていうのは主人公の味方ってことかい
主人公虐めの技持ってるけど
この味方っていうのは主人公の味方ってことかい
主人公虐めの技持ってるけど
9:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/30(月) 17:31:08.24:62K1R7aoo (2/2)
【名前】ラブピンク(ヒーロー名)
愛称 アイ
本名 桃瀬 愛菜 (ももせ まな)
【見た目】可愛い系 鮮やかなピンク髪のミディアムボブっぽい髪型がベース スタイル抜群 日常生活ではメガネ
【技】ウインクや投げキッスで気持ち良くさせて何度も食らわせれば触れることすらなくイク可能性もある 可愛くチュッてキスするだけで主人公をメロメロに出来る 美脚を器用に扱って足責めもある
【備考】日常生活では素直で上品でおしとやか
ヒーローとしては強気でお転婆性格で敵には容赦も慈悲もない
実は「アイ」という名で活動してる人気絶頂正統派アイドル
アイドルとしてと主人公の前で見せる性格が素で元気で明るく人懐っこく人目のないところでは主人公にベタベタくっつく
嫉妬深い
【名前】ラブピンク(ヒーロー名)
愛称 アイ
本名 桃瀬 愛菜 (ももせ まな)
【見た目】可愛い系 鮮やかなピンク髪のミディアムボブっぽい髪型がベース スタイル抜群 日常生活ではメガネ
【技】ウインクや投げキッスで気持ち良くさせて何度も食らわせれば触れることすらなくイク可能性もある 可愛くチュッてキスするだけで主人公をメロメロに出来る 美脚を器用に扱って足責めもある
【備考】日常生活では素直で上品でおしとやか
ヒーローとしては強気でお転婆性格で敵には容赦も慈悲もない
実は「アイ」という名で活動してる人気絶頂正統派アイドル
アイドルとしてと主人公の前で見せる性格が素で元気で明るく人懐っこく人目のないところでは主人公にベタベタくっつく
嫉妬深い
10: ◆AZbDPlV/MM:2026/03/30(月) 17:33:10.06:NXUZOcHW0 (3/7)
人型以外は受け付けない方多いようですね…
大変申し訳ありませんが>>2の怪人は、最後のおまけで読める方向けに書くことで消化することにします。
ですので、今回は繰り上げで>>4を採用させていただく運びとなります。
>>8
せっかくのヒーローモノなので、技 (対主人公特化)あった方がいいかなって
人型以外は受け付けない方多いようですね…
大変申し訳ありませんが>>2の怪人は、最後のおまけで読める方向けに書くことで消化することにします。
ですので、今回は繰り上げで>>4を採用させていただく運びとなります。
>>8
せっかくのヒーローモノなので、技 (対主人公特化)あった方がいいかなって
11:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/30(月) 17:36:15.23:yXz8OJRnO (1/1)
【名前】鈴木ヒトシ
【見た目】眼鏡をかけた真面目おとなしそうな少年
【技】主人公虐めに使える技など 自分含め仲間たちの五感をパワーアップさせる(むろん性感もあがっちゃう)
【備考】昔いじめられていたが主人公に助けられて仲間になった
最近は主人公に対して友情を越える熱い感情が芽生え始めていることに戸惑っている
何故かよく女装させられる(超可愛い)
【名前】鈴木ヒトシ
【見た目】眼鏡をかけた真面目おとなしそうな少年
【技】主人公虐めに使える技など 自分含め仲間たちの五感をパワーアップさせる(むろん性感もあがっちゃう)
【備考】昔いじめられていたが主人公に助けられて仲間になった
最近は主人公に対して友情を越える熱い感情が芽生え始めていることに戸惑っている
何故かよく女装させられる(超可愛い)
12:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/30(月) 17:37:37.52:5NFXG0hno (1/1)
え?ホモ?
それありなん?かなり人選ぶと思うけど…
え?ホモ?
それありなん?かなり人選ぶと思うけど…
13:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/30(月) 17:48:26.62:PoQRScUy0 (1/2)
【名前】イエローシスター
本名 萌木(もえぎ) 名字は主人公の名前がなさそうだから保留
【見た目】美少女のロリ 中学生くらい 胸は大きいってほどでもないけど日々成長してる
ふえぇ~って言うのが似合いそうなロリ
【技】おちんちんの先っちょの気持ちいいところを的確に指で弄る 手先が器用でマゾのお兄ちゃんの身体だと触れただけで性感帯にされる(他の女に盗られないように正常に戻せる)
【備考】主人公の妹 ブラコン 如何にも妹系ロリって感じの喋り方
いっぱい誘惑してたっぷりいじめてるのに恋愛感情には全く気付かない鈍感すぎるアホのお兄ちゃんには呆れてる
かっこいいお兄ちゃんも好きだけど可愛いお兄ちゃんも大好き
【名前】イエローシスター
本名 萌木(もえぎ) 名字は主人公の名前がなさそうだから保留
【見た目】美少女のロリ 中学生くらい 胸は大きいってほどでもないけど日々成長してる
ふえぇ~って言うのが似合いそうなロリ
【技】おちんちんの先っちょの気持ちいいところを的確に指で弄る 手先が器用でマゾのお兄ちゃんの身体だと触れただけで性感帯にされる(他の女に盗られないように正常に戻せる)
【備考】主人公の妹 ブラコン 如何にも妹系ロリって感じの喋り方
いっぱい誘惑してたっぷりいじめてるのに恋愛感情には全く気付かない鈍感すぎるアホのお兄ちゃんには呆れてる
かっこいいお兄ちゃんも好きだけど可愛いお兄ちゃんも大好き
14:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/30(月) 17:49:49.01:PoQRScUy0 (2/2)
>>13 ミス
萌木×
萌黄○
>>13 ミス
萌木×
萌黄○
15:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/30(月) 18:04:40.53:FDB8Md64o (1/1)
【名前】オーシャンブルー
青海 波(せいかい なみ)
【見た目】濃い青のストレートヘアーで前髪はぱっつん サイドは所謂姫カットみたいな
全体的にスラッとしててモデルみたい
クールビューティー系
胸は小さくはないけど大きい人に比べたら「くっ!」ってなるくらい
【技】囁きや吐息などの耳責めが得意、優しく頭を撫でる合わせ技もある
【備考】主人公のクラスの学級委員長 文武両道の優等生
知的で上品な感じの常に敬語な喋り方
いつでも冷静で優しくて頼りがいのあるお姉さんみたいで主人公より歳上に見えることもある
主人公の幼馴染み
お嬢様
【名前】オーシャンブルー
青海 波(せいかい なみ)
【見た目】濃い青のストレートヘアーで前髪はぱっつん サイドは所謂姫カットみたいな
全体的にスラッとしててモデルみたい
クールビューティー系
胸は小さくはないけど大きい人に比べたら「くっ!」ってなるくらい
【技】囁きや吐息などの耳責めが得意、優しく頭を撫でる合わせ技もある
【備考】主人公のクラスの学級委員長 文武両道の優等生
知的で上品な感じの常に敬語な喋り方
いつでも冷静で優しくて頼りがいのあるお姉さんみたいで主人公より歳上に見えることもある
主人公の幼馴染み
お嬢様
16:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/30(月) 18:33:01.61:kitcrkNV0 (1/1)
【名前】ブラックスカイ
幸墨 來空(ゆきすみ らいあ)
【見た目】おっぱいでかい 黒髪ショートボブ 背は高い ミステリアスな感じ ボーイッシュな美人
【技】おっぱい使った責め全般
【備考】ボクっ娘 喋り方は基本的に落ち着きがあって「キミ」とか「~したまえ」とか紳士っぽい
学校では主人公の先輩
実は敵のスパイ
例え本当は敵同士でも、主人公のことは本当に大好きだけどそこは表には出さずクールな先輩として振る舞うし自分から告白したら負けた感あるから何としても向こうから告らせるつもり
まだスパイとして潜り込む前にたまたま他の怪人達と一緒に災害に遭って死にかけたところを主人公に助けてもらって死にかけた恐怖で長い間震えてた自分達を主人公が献身的に寄り添ってくれたというエピソードがある
この時みんな変装してたから主人公は仲間である先輩が昔助けたこの人だとは気付いてない
【名前】ブラックスカイ
幸墨 來空(ゆきすみ らいあ)
【見た目】おっぱいでかい 黒髪ショートボブ 背は高い ミステリアスな感じ ボーイッシュな美人
【技】おっぱい使った責め全般
【備考】ボクっ娘 喋り方は基本的に落ち着きがあって「キミ」とか「~したまえ」とか紳士っぽい
学校では主人公の先輩
実は敵のスパイ
例え本当は敵同士でも、主人公のことは本当に大好きだけどそこは表には出さずクールな先輩として振る舞うし自分から告白したら負けた感あるから何としても向こうから告らせるつもり
まだスパイとして潜り込む前にたまたま他の怪人達と一緒に災害に遭って死にかけたところを主人公に助けてもらって死にかけた恐怖で長い間震えてた自分達を主人公が献身的に寄り添ってくれたというエピソードがある
この時みんな変装してたから主人公は仲間である先輩が昔助けたこの人だとは気付いてない
17: ◆AZbDPlV/MM:2026/03/30(月) 21:10:15.52:NXUZOcHW0 (4/7)
まだ味方の募集はしてないつもりだったのですが、イイ感じに色が揃っているので、全員採用しようと思います。
安価はじまってないから貼ってない!! という方がおられましたら、貼っていただければ、増えた数に応じて味方入れ替えで2週目という形でも良さそうかなと考えております。
貼りたかったよと言う方は、明日の12時まで、味方のプロフ受け付けております。
>>12
>>1はウェルカムですが、苦手な方もおられると思いますので、男主人公の最後に書こうかなと思います。
読み飛ばし易いように、最初と最後に目立つ印付けておきます。
▼▼▼▼
▲▲▲▲
↑これをもっと広い範囲に敷き詰める形で目立たせます。
まだ味方の募集はしてないつもりだったのですが、イイ感じに色が揃っているので、全員採用しようと思います。
安価はじまってないから貼ってない!! という方がおられましたら、貼っていただければ、増えた数に応じて味方入れ替えで2週目という形でも良さそうかなと考えております。
貼りたかったよと言う方は、明日の12時まで、味方のプロフ受け付けております。
>>12
>>1はウェルカムですが、苦手な方もおられると思いますので、男主人公の最後に書こうかなと思います。
読み飛ばし易いように、最初と最後に目立つ印付けておきます。
▼▼▼▼
▲▲▲▲
↑これをもっと広い範囲に敷き詰める形で目立たせます。
18: ◆AZbDPlV/MM:2026/03/30(月) 22:24:02.23:NXUZOcHW0 (5/7)
モ ブ 「おッ♡ ♡ おほッ♡ ♡ おほぉぉおおッ♡ ♡ もっとこのゴミムシを踏んでくださいっ♡ ファニーラビットさまぁぁぁッッ♡ ♡ ♡ ♡」
ファニ 「ふふふっ♡ 仰向けに寝転がって、お下品にお股をアジの開きみたいに広げるだなんてぇ……♡ そんなにあたしに生き恥晒をさらしている姿を観せたいのですかーぁ?」
モ ブ 「はいいいいッッ!! 自分の生き恥を晒すことで、ファニーラビット様に蔑まれ、悦んでいただけることこそが、奴隷めの人生ですううううううッッ♡ ♡ ♡ ♡」
夜の公園に響く、あきらかな男女の営む声。しかしどうにもおかしい。乱れているのは女ではなく、男のほうではないだろうか。
ファニ 「あっはははっ!! よくできました♡ あたしのヒールでイクことを許可してあげますね♡」
くにゅくにゅ……♡ くりゅっ♡
モ ブ 「ムホッ♡ ♡ ンホォォッ♡ ♡」
高らかに笑っているのは、スリーサイズのメリハリが利いた、プロポーションつよつよバニーガール姿の少女。名前はファニーラビットというらしい。
ファニーラビットの足元で寝転んでいるのは、ランニングウェアのズボンに、立派なテントを張った男。
ファニーラビットはピンヒールの先端で、男のテントをツンツンと突ついている。
なにかと規制が多い今の時代、なかなかお目にかかれない刺激の強い出立ちの少女を、ローアングルからおいしく眺められるうえ、陰部を弄ばれるという、人生の神回的シチュエーションの遭遇。男の胸と股間は、期待感でいまにも爆発寸前だ。
モ ブ 「おッ♡ ♡ おほッ♡ ♡ おほぉぉおおッ♡ ♡ もっとこのゴミムシを踏んでくださいっ♡ ファニーラビットさまぁぁぁッッ♡ ♡ ♡ ♡」
ファニ 「ふふふっ♡ 仰向けに寝転がって、お下品にお股をアジの開きみたいに広げるだなんてぇ……♡ そんなにあたしに生き恥晒をさらしている姿を観せたいのですかーぁ?」
モ ブ 「はいいいいッッ!! 自分の生き恥を晒すことで、ファニーラビット様に蔑まれ、悦んでいただけることこそが、奴隷めの人生ですううううううッッ♡ ♡ ♡ ♡」
夜の公園に響く、あきらかな男女の営む声。しかしどうにもおかしい。乱れているのは女ではなく、男のほうではないだろうか。
ファニ 「あっはははっ!! よくできました♡ あたしのヒールでイクことを許可してあげますね♡」
くにゅくにゅ……♡ くりゅっ♡
モ ブ 「ムホッ♡ ♡ ンホォォッ♡ ♡」
高らかに笑っているのは、スリーサイズのメリハリが利いた、プロポーションつよつよバニーガール姿の少女。名前はファニーラビットというらしい。
ファニーラビットの足元で寝転んでいるのは、ランニングウェアのズボンに、立派なテントを張った男。
ファニーラビットはピンヒールの先端で、男のテントをツンツンと突ついている。
なにかと規制が多い今の時代、なかなかお目にかかれない刺激の強い出立ちの少女を、ローアングルからおいしく眺められるうえ、陰部を弄ばれるという、人生の神回的シチュエーションの遭遇。男の胸と股間は、期待感でいまにも爆発寸前だ。
19: ◆AZbDPlV/MM:2026/03/30(月) 22:24:34.23:NXUZOcHW0 (6/7)
ファニーラビットは、ふっくらと艶やかに濡れる唇で、優しく媚びた、甘ぁい声色で、男に呪文を唱え、ヒールでテントの尖端をガリッと強めに引っ掻いた。
ファニ 「ほーら……────イケ♡ ♡」
モ ブ 「ほげぇ″ぇ″ぇ″ぇ″ぇ″ぇッッ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ び ゅ び ゅ ず び ゅ ぶ ぶ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
男のテントから、白濁の粘液が汚らしく、ビュビュッと飛び散るようにして溢れだした。
モ ブ 「クッッぉお────~~~~ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
ファニ 「あらあらあらあら♡ おしめの取れない子供みたいに、おズボンをこんなにもみっともなく汚してしまうほど、お射精が気持ちよかったみたいですねー♡」
足元で痙攣しながら精液をお漏らしして悶える男に、ファニーラビットは嘲笑というご褒美をあたえる。
主人公 「そこの女怪人ッッ!!!」
突如公園に響く、別の男の声。ファニーラビットは声のした方へ身体をむける。
その先に、赤い衣装に身を包んだ男子高校生が、ファニーラビットに指をさし立っていた。
主人公 「こんな夜中に、破廉恥な行いで男を手玉にとろうだなどと!! 見過ごすワケにはいかないッ!! 成敗するッ!!」
次の展開を安価↓
1:ファニーにヒップアタックから尻に敷かれ、尻を叩かれる
2:主人公の顔面にファニーが張りつき呼吸困難にしてフラフラになったところで悪戯開始
3:「あなたもあたしのヒールで踏まれたいドM男さんですか?」と男をグリグリして主人公を動揺させる
4:自由安価
ファニーラビットは、ふっくらと艶やかに濡れる唇で、優しく媚びた、甘ぁい声色で、男に呪文を唱え、ヒールでテントの尖端をガリッと強めに引っ掻いた。
ファニ 「ほーら……────イケ♡ ♡」
モ ブ 「ほげぇ″ぇ″ぇ″ぇ″ぇ″ぇッッ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ び ゅ び ゅ ず び ゅ ぶ ぶ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
男のテントから、白濁の粘液が汚らしく、ビュビュッと飛び散るようにして溢れだした。
モ ブ 「クッッぉお────~~~~ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
ファニ 「あらあらあらあら♡ おしめの取れない子供みたいに、おズボンをこんなにもみっともなく汚してしまうほど、お射精が気持ちよかったみたいですねー♡」
足元で痙攣しながら精液をお漏らしして悶える男に、ファニーラビットは嘲笑というご褒美をあたえる。
主人公 「そこの女怪人ッッ!!!」
突如公園に響く、別の男の声。ファニーラビットは声のした方へ身体をむける。
その先に、赤い衣装に身を包んだ男子高校生が、ファニーラビットに指をさし立っていた。
主人公 「こんな夜中に、破廉恥な行いで男を手玉にとろうだなどと!! 見過ごすワケにはいかないッ!! 成敗するッ!!」
次の展開を安価↓
1:ファニーにヒップアタックから尻に敷かれ、尻を叩かれる
2:主人公の顔面にファニーが張りつき呼吸困難にしてフラフラになったところで悪戯開始
3:「あなたもあたしのヒールで踏まれたいドM男さんですか?」と男をグリグリして主人公を動揺させる
4:自由安価
20:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/30(月) 22:26:08.14:AJZaqOLe0 (1/1)
3
3
21: ◆AZbDPlV/MM:2026/03/30(月) 22:36:44.84:NXUZOcHW0 (7/7)
今日はここまでなので、プロフを貼りたい方は遠慮なくどうぞっ!!
後、セリフ修正。
× ファニ 「あらあらあらあら♡ おしめの取れない子供みたいに、おズボンをこんなにもみっともなく汚してしまうほど、お射精が気持ちよかったみたいですねー♡」
⚪︎ ファニ 「あらあらあらあら♡ おしめの取れない子供みたいに、おズボンをこんなにもみっともなく汚してしまうなんて♡ よほどお射精が気持ちよかったみたいですねー♡」
今日はここまでなので、プロフを貼りたい方は遠慮なくどうぞっ!!
後、セリフ修正。
× ファニ 「あらあらあらあら♡ おしめの取れない子供みたいに、おズボンをこんなにもみっともなく汚してしまうほど、お射精が気持ちよかったみたいですねー♡」
⚪︎ ファニ 「あらあらあらあら♡ おしめの取れない子供みたいに、おズボンをこんなにもみっともなく汚してしまうなんて♡ よほどお射精が気持ちよかったみたいですねー♡」
22:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/30(月) 22:57:30.66:ji6jZ67ro (1/1)
【名前】ミラージュホワイト
本名 見鏡 白帆(みかがみ しほ)
【見た目】お色気ムンムンな感じのセクシーな雰囲気のお姉さん 「うっふん♥?」的なイヤらしいエッチな雰囲気 ボンッキュッボンな感じアニメや漫画風に言うなら口紅描写がある感じの雰囲気
胸元さらけ出したり露出度が高くてチャラチャラしてるようにも見える
【技】鏡を生み出したり操ったり中に出入りする能力がある 分身作って幻惑したり多人数でいじめたり
鏡を利用して主人公君がいじめられてる姿を見せつけたり
【備考】甘ったるい感じの声と喋り方 香水の良い匂いする
大学生
割とビッチで男を手玉にとって弄んだり貢がせたりする(別にこっちから要求するわけじゃなくて然り気無くこれ欲しいな~って態度を見せるだけ)
主人公君のことを弄ぶのは好きだけど流石に貢がせたりはしない
彼氏は数えきれないほどいたけど今はフリー
こんなでもちゃんと女子と仲良くできるし優しい(大学での友人は大体似たようなお姉さん)
仲間からも性悪だとは思われてるけどちゃんと友情とか絆はある
怪人達からも「良い性格してる…」と呆れられる
【名前】ミラージュホワイト
本名 見鏡 白帆(みかがみ しほ)
【見た目】お色気ムンムンな感じのセクシーな雰囲気のお姉さん 「うっふん♥?」的なイヤらしいエッチな雰囲気 ボンッキュッボンな感じアニメや漫画風に言うなら口紅描写がある感じの雰囲気
胸元さらけ出したり露出度が高くてチャラチャラしてるようにも見える
【技】鏡を生み出したり操ったり中に出入りする能力がある 分身作って幻惑したり多人数でいじめたり
鏡を利用して主人公君がいじめられてる姿を見せつけたり
【備考】甘ったるい感じの声と喋り方 香水の良い匂いする
大学生
割とビッチで男を手玉にとって弄んだり貢がせたりする(別にこっちから要求するわけじゃなくて然り気無くこれ欲しいな~って態度を見せるだけ)
主人公君のことを弄ぶのは好きだけど流石に貢がせたりはしない
彼氏は数えきれないほどいたけど今はフリー
こんなでもちゃんと女子と仲良くできるし優しい(大学での友人は大体似たようなお姉さん)
仲間からも性悪だとは思われてるけどちゃんと友情とか絆はある
怪人達からも「良い性格してる…」と呆れられる
23:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/31(火) 01:35:50.70:5SsO7cCPO (1/1)
【名前】フォレストグリーン
森野 若葉(もりの わかば)
【見た目】髪はストレートロングで、清楚な感じのかわいい系美少女
程よく鍛えられた均整の取れた体つき
スタイルがよく胸は大きめ
【技】木々や草花を操作して有利な地形にしたり、罠を作ったり、木刀や弓矢を作って攻撃したり
豊穣の力で回復したりもできる
主人公とイチャイチャするときは豊穣の力で主人公の体力や精力回復させたり
【備考】
真面目な優等生でありつつ、一方で明るく前向きで元気な良い子
一人称は私
主人公と同じ学年の高校生
小学校低学年の頃から主人公とは親友
子供の頃のできごとから、主人公に強い恩義と友情、異性として深い好意を抱いている
主人公とは昔から気心が知れた仲でもあることから、しょっちゅう掛け合い漫才のような会話をしており、ボケもツッコミも両方こなす
学校でもヒーロー活動でも主人公の良き相棒としているために、日々努力を重ねている
主人公にはっきり好意を伝えており、日々お弁当を作ってきたりと真っ直ぐにアピールしてきている
【名前】フォレストグリーン
森野 若葉(もりの わかば)
【見た目】髪はストレートロングで、清楚な感じのかわいい系美少女
程よく鍛えられた均整の取れた体つき
スタイルがよく胸は大きめ
【技】木々や草花を操作して有利な地形にしたり、罠を作ったり、木刀や弓矢を作って攻撃したり
豊穣の力で回復したりもできる
主人公とイチャイチャするときは豊穣の力で主人公の体力や精力回復させたり
【備考】
真面目な優等生でありつつ、一方で明るく前向きで元気な良い子
一人称は私
主人公と同じ学年の高校生
小学校低学年の頃から主人公とは親友
子供の頃のできごとから、主人公に強い恩義と友情、異性として深い好意を抱いている
主人公とは昔から気心が知れた仲でもあることから、しょっちゅう掛け合い漫才のような会話をしており、ボケもツッコミも両方こなす
学校でもヒーロー活動でも主人公の良き相棒としているために、日々努力を重ねている
主人公にはっきり好意を伝えており、日々お弁当を作ってきたりと真っ直ぐにアピールしてきている
24: ◆AZbDPlV/MM:2026/03/31(火) 12:11:55.01:25UA1m7Q0 (1/6)
受付終了! たくさんのキャラをありがとうございますっ!
皆さんが空気を読み合ってくださってか、色被りもなく、カラフルな戦隊になりましたっ!
これから主人公はどうやって可哀想可愛い目にあわされるのでしょう……楽しみですね!!
受付終了! たくさんのキャラをありがとうございますっ!
皆さんが空気を読み合ってくださってか、色被りもなく、カラフルな戦隊になりましたっ!
これから主人公はどうやって可哀想可愛い目にあわされるのでしょう……楽しみですね!!
25: ◆AZbDPlV/MM:2026/03/31(火) 12:13:01.95:25UA1m7Q0 (2/6)
敵対心を剥きだしにした赤い高校生男子に、ファニーラビットは動じることなく、ふんわりと微笑む。
ファニ 「あなたもあたしのヒールで踏まれたいドM男さんですか?」
声色よりも音色と称して相違ない、美しい声音。ファニーラビットは耳障りの良い波長で、とんでもない発言をしながら、足元の男の股間を痛まない絶妙な力加減でグリグリ踏みつける。
むぎゅ むぎゅぎゅ むぎゅぎゅん むぎゅぎゅぅぅ♡
モ ブ 「あはぁぁああっ♡ ♡ ありがとうございますファニーラビットさまぁぁあああ♡ ♡ ♡ ♡」
足元の男はファニーラビットの動きに合わせ、身体を醜くビクつかせながら、聴くに耐えない音で鳴く楽器に調教されているらしい。彼も彼で、あられもない痴態を主人公に見せつけてくる。
主人公 「ぁ、ぇ、ええ……??」
主人公の動揺はおおきく、戦意もガタ落ちしてしまう。
主人公の胸中を安価↓
1:あんな醜態を堂々と晒して幸せそうにできるなんて……と男に羨望を抱く
2:ピンヒールでチンコ踏まれて痛くないのか?気持ちイイのか?と興味を抱く
3:SMに興味なんてないはずなのに、興奮して身体が疼いて熱い……と身体が反応する
4:自由安価
主人公の一人称を安価↓2
1:俺
2:僕
敵対心を剥きだしにした赤い高校生男子に、ファニーラビットは動じることなく、ふんわりと微笑む。
ファニ 「あなたもあたしのヒールで踏まれたいドM男さんですか?」
声色よりも音色と称して相違ない、美しい声音。ファニーラビットは耳障りの良い波長で、とんでもない発言をしながら、足元の男の股間を痛まない絶妙な力加減でグリグリ踏みつける。
むぎゅ むぎゅぎゅ むぎゅぎゅん むぎゅぎゅぅぅ♡
モ ブ 「あはぁぁああっ♡ ♡ ありがとうございますファニーラビットさまぁぁあああ♡ ♡ ♡ ♡」
足元の男はファニーラビットの動きに合わせ、身体を醜くビクつかせながら、聴くに耐えない音で鳴く楽器に調教されているらしい。彼も彼で、あられもない痴態を主人公に見せつけてくる。
主人公 「ぁ、ぇ、ええ……??」
主人公の動揺はおおきく、戦意もガタ落ちしてしまう。
主人公の胸中を安価↓
1:あんな醜態を堂々と晒して幸せそうにできるなんて……と男に羨望を抱く
2:ピンヒールでチンコ踏まれて痛くないのか?気持ちイイのか?と興味を抱く
3:SMに興味なんてないはずなのに、興奮して身体が疼いて熱い……と身体が反応する
4:自由安価
主人公の一人称を安価↓2
1:俺
2:僕
26:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/31(火) 12:17:08.66:6iPwTwgZo (1/1)
3
3
27:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/31(火) 12:18:57.37:MhK9MEQuO (1/1)
1
1
28: ◆AZbDPlV/MM:2026/03/31(火) 14:53:57.80:25UA1m7Q0 (3/6)
主人公 (怪人がエロいことして襲ってるとこは結構みてきたけど、こんなSMしてるとこはみたことない……なんか怖ッ)
エロに対する耐性はあるが、はじめて遭遇したSに嗜虐され、Mが歓喜している狂気の沙汰に、恐怖を覚えた主人公だが、同時に────
主人公 (SMとか興味ないはずなのに……なんか……なんか興奮、する……)
主人公の下肢の中心に、血が集まる。
主人公 (身体が熱くて……疼いて……きた……)
やがて下肢だけに留まらず、全身に熱がまわって汗が浮いてくると共に、まだソロプレイしか経験のない雄が、ヒクヒクと疼きだした。
ファニ 「あのぉー? おにーさん? きいてますかぁー?」
むぎゅりっ♡
モ ブ 「げへぇぇぇええッッ♡ ♡ ♡ ♡ それ以上はタマが潰れるぅぅううッ♡ ♡ 去勢されちゃうううぅうぅうッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公 「ふ……っ……ぅ……」
虫のように手脚をバタつかせていても、ファニーラビットから逃げようとはしない男をみて、主人公は生唾を飲み“チンコを踏まれているのに、そんなに気持ちイイんだろうか?”とSMに対する興味が膨らむ。
次の展開を安価↓
1:闘おうとファニーへ特攻するが、足払いで転がされて背中を踏まれる
2:「あらあら♡ あたしに踏まれたいドM男さんでしたか♪」と押し倒されて男と同じように股間を踏まれる
3:「そのお顔は、あたしに虐められたいみたいですね♡」と押し倒され、顔を太腿に挟まれ、乳首をカリカリされる
4:自由安価
主人公 (怪人がエロいことして襲ってるとこは結構みてきたけど、こんなSMしてるとこはみたことない……なんか怖ッ)
エロに対する耐性はあるが、はじめて遭遇したSに嗜虐され、Mが歓喜している狂気の沙汰に、恐怖を覚えた主人公だが、同時に────
主人公 (SMとか興味ないはずなのに……なんか……なんか興奮、する……)
主人公の下肢の中心に、血が集まる。
主人公 (身体が熱くて……疼いて……きた……)
やがて下肢だけに留まらず、全身に熱がまわって汗が浮いてくると共に、まだソロプレイしか経験のない雄が、ヒクヒクと疼きだした。
ファニ 「あのぉー? おにーさん? きいてますかぁー?」
むぎゅりっ♡
モ ブ 「げへぇぇぇええッッ♡ ♡ ♡ ♡ それ以上はタマが潰れるぅぅううッ♡ ♡ 去勢されちゃうううぅうぅうッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公 「ふ……っ……ぅ……」
虫のように手脚をバタつかせていても、ファニーラビットから逃げようとはしない男をみて、主人公は生唾を飲み“チンコを踏まれているのに、そんなに気持ちイイんだろうか?”とSMに対する興味が膨らむ。
次の展開を安価↓
1:闘おうとファニーへ特攻するが、足払いで転がされて背中を踏まれる
2:「あらあら♡ あたしに踏まれたいドM男さんでしたか♪」と押し倒されて男と同じように股間を踏まれる
3:「そのお顔は、あたしに虐められたいみたいですね♡」と押し倒され、顔を太腿に挟まれ、乳首をカリカリされる
4:自由安価
29:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/31(火) 15:11:52.24:zqNnY5FGO (1/1)
2
2
30:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/31(火) 15:14:30.12:yPJJznpdo (1/1)
4
抱き付いてきて股間を脚でスリスリしてくる
4
抱き付いてきて股間を脚でスリスリしてくる
31:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/31(火) 15:24:05.52:RsyfDABf0 (1/1)
ゆる~い世界観ってことで実は怪人達も普段は人間として社会生活しててなんならヒーロー達とお互い正体を知らずに関わりあってるとか
ゆる~い世界観ってことで実は怪人達も普段は人間として社会生活しててなんならヒーロー達とお互い正体を知らずに関わりあってるとか
32: ◆AZbDPlV/MM:2026/03/31(火) 20:06:00.27:25UA1m7Q0 (4/6)
>>31
人型だからアリですねっ。どこかでひっそりと繋がりがあるかもっ!?
ファニ 「あらあら♡ お顔を赤くして羨ましそうに男の人を観てるなんて……あたしに踏まれたいドM男さんでしたか♪」
主人公 「ちちち、ちが……っ!! 違うッ!! 顔が赤いのは……そういうんじゃ……」
ファニーラビットの脚がゆっくりと男から離されると、“やめないでーっ!! もっと踏んでくださいー!!”とやかましく嘆きだす。それまで愉しませてもらっていたはずの男への関心を失くしたのか、彼女は無視をキめこんで、主人公の方へ歩みだす。
一歩、一歩と、ピンヒールが砂を踏む音が、主人公へと近づいていく。
ファニ 「んっふふっ♡ おにぃさん、あたしを成敗しに来たっていいましたけど、そんな弱腰で大丈夫ですか?」
主人公 「ッ!!!!」
動くことができない主人公。易々と間合いを詰められ、息を呑む。
ファニ 「先にあたしがおにぃさんを成敗しちゃいますよ♡ えいっ♪」
主人公 「うわ……ッッ!?!?」
ドシャッ!!
ファニーラビットは主人公の胸板を思いきり突き飛ばし、地面に転ばせる。
ぷにゃっ♡
仰向けに転び、無防備に開いた主人公の股。その中心に存在している、雄に生まれた者に共通する弱点へ、ピンヒールが優しく乗せられた。
主人公 「ぅ────ぁあ────ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
ピンヒールを乗せられた肉竿から、肉の釣鐘、丹田から枝分かれに、身体の中で花火が連射されたような、バチバチとした衝撃に五感が冴える。
ファニ 「んふふふふっ♡ ほぉら♡ おちんちん踏み踏みしちゃいますよー♡ たくさん虐めてあげますからねー♡」
主人公 「ぁうああッ♡ ♡ なにす────ッ!! やめ……ァッ♡ ♡」
ぷにゃ♡ ぷにゃぷにゃん♡ くにゅぅぅ♡
狼狽し、慌てて起きあがろうとする主人公だが、ファニーラビットがそれを許さない。
主人公の陰茎のサイズを安価↓
1:「おにぃさんのおちんちん、ミニマムでとぉーっても可愛いですね♡」
2:「おにぃさん、イイおちんちんをお持ちですね♡」
3:「おにぃさんにツいてるなんて勿体ないくらい、立派なおちんちんだぁ♡」
4:自由安価
>>31
人型だからアリですねっ。どこかでひっそりと繋がりがあるかもっ!?
ファニ 「あらあら♡ お顔を赤くして羨ましそうに男の人を観てるなんて……あたしに踏まれたいドM男さんでしたか♪」
主人公 「ちちち、ちが……っ!! 違うッ!! 顔が赤いのは……そういうんじゃ……」
ファニーラビットの脚がゆっくりと男から離されると、“やめないでーっ!! もっと踏んでくださいー!!”とやかましく嘆きだす。それまで愉しませてもらっていたはずの男への関心を失くしたのか、彼女は無視をキめこんで、主人公の方へ歩みだす。
一歩、一歩と、ピンヒールが砂を踏む音が、主人公へと近づいていく。
ファニ 「んっふふっ♡ おにぃさん、あたしを成敗しに来たっていいましたけど、そんな弱腰で大丈夫ですか?」
主人公 「ッ!!!!」
動くことができない主人公。易々と間合いを詰められ、息を呑む。
ファニ 「先にあたしがおにぃさんを成敗しちゃいますよ♡ えいっ♪」
主人公 「うわ……ッッ!?!?」
ドシャッ!!
ファニーラビットは主人公の胸板を思いきり突き飛ばし、地面に転ばせる。
ぷにゃっ♡
仰向けに転び、無防備に開いた主人公の股。その中心に存在している、雄に生まれた者に共通する弱点へ、ピンヒールが優しく乗せられた。
主人公 「ぅ────ぁあ────ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
ピンヒールを乗せられた肉竿から、肉の釣鐘、丹田から枝分かれに、身体の中で花火が連射されたような、バチバチとした衝撃に五感が冴える。
ファニ 「んふふふふっ♡ ほぉら♡ おちんちん踏み踏みしちゃいますよー♡ たくさん虐めてあげますからねー♡」
主人公 「ぁうああッ♡ ♡ なにす────ッ!! やめ……ァッ♡ ♡」
ぷにゃ♡ ぷにゃぷにゃん♡ くにゅぅぅ♡
狼狽し、慌てて起きあがろうとする主人公だが、ファニーラビットがそれを許さない。
主人公の陰茎のサイズを安価↓
1:「おにぃさんのおちんちん、ミニマムでとぉーっても可愛いですね♡」
2:「おにぃさん、イイおちんちんをお持ちですね♡」
3:「おにぃさんにツいてるなんて勿体ないくらい、立派なおちんちんだぁ♡」
4:自由安価
33:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/31(火) 20:06:41.91:RfBGSrYuo (1/1)
3
3
34: ◆AZbDPlV/MM:2026/03/31(火) 22:30:08.84:25UA1m7Q0 (5/6)
イチモツのサイズを確かめるように、ズボンに浮きでた輪郭をピンヒールでなぞっていく。
男のプライドをへし折る、屈辱的な扱いに、じわじわと羞恥心を煽られ、ますます主人公の全身が赤らみ、汗は珠になって浮いて、重くなると肌を伝い落ちていく。
イチモツのサイズを把握したファニーラビットは、にんまりと卑らしく笑う。
ファニ 「ふんふん……ふふっ♡ おにぃさんにツいてるなんて、勿体ないくらいの立派なおちんちんだぁ♡ 使うような“いつか”が来る機会が、おにぃさんにあるんですかねーぇ?」
ぐ ん ん ん に ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ …… ♡
立派なブツだと褒めてからの“あんた非モテでしょ?”と痛いところをグッサリ刺された主人公は、なぜかブツのサイズをまた一段アップさせてしまう。
主人公 「んぅぅううッッ♡ ♡ ♡ ♡ バカにす……ぁんっ♡ ♡ ゃめ……いっっひぃぃぃぃんッ♡ ♡」
とめることができない女々しい嬌声。恥ずかしさと情けなさで瞳に涙が浮かぶ。
絶技と呼べる、ファニーラビットの足捌きが、主人公を魅了した。彼の性的嗜好はいたってノーマル。それがこの短時間で“もっともっと、女怪人に虐めて欲しくて堪らない♡”と、自ら被虐を求るまでのマゾヒストに変えてしまう。
次の展開を安価↓
1:ファニーに射精するまでグリグリされる
2:他の方法で虐めはじめる
3:仲間ひとりが駆けつけ、ふたりに嬲られる
4:仲間がひとり駆けつけ、ファニーを追っ払う
5:自由安価
※2、3は後ほどコンマで決定
主人公君、おちんぽを本来の使い方できる日は来るのかな……
イチモツのサイズを確かめるように、ズボンに浮きでた輪郭をピンヒールでなぞっていく。
男のプライドをへし折る、屈辱的な扱いに、じわじわと羞恥心を煽られ、ますます主人公の全身が赤らみ、汗は珠になって浮いて、重くなると肌を伝い落ちていく。
イチモツのサイズを把握したファニーラビットは、にんまりと卑らしく笑う。
ファニ 「ふんふん……ふふっ♡ おにぃさんにツいてるなんて、勿体ないくらいの立派なおちんちんだぁ♡ 使うような“いつか”が来る機会が、おにぃさんにあるんですかねーぇ?」
ぐ ん ん ん に ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ …… ♡
立派なブツだと褒めてからの“あんた非モテでしょ?”と痛いところをグッサリ刺された主人公は、なぜかブツのサイズをまた一段アップさせてしまう。
主人公 「んぅぅううッッ♡ ♡ ♡ ♡ バカにす……ぁんっ♡ ♡ ゃめ……いっっひぃぃぃぃんッ♡ ♡」
とめることができない女々しい嬌声。恥ずかしさと情けなさで瞳に涙が浮かぶ。
絶技と呼べる、ファニーラビットの足捌きが、主人公を魅了した。彼の性的嗜好はいたってノーマル。それがこの短時間で“もっともっと、女怪人に虐めて欲しくて堪らない♡”と、自ら被虐を求るまでのマゾヒストに変えてしまう。
次の展開を安価↓
1:ファニーに射精するまでグリグリされる
2:他の方法で虐めはじめる
3:仲間ひとりが駆けつけ、ふたりに嬲られる
4:仲間がひとり駆けつけ、ファニーを追っ払う
5:自由安価
※2、3は後ほどコンマで決定
主人公君、おちんぽを本来の使い方できる日は来るのかな……
35:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/31(火) 22:31:48.32:+bA4Ttbb0 (1/1)
2
2
36: ◆AZbDPlV/MM:2026/03/31(火) 22:36:14.04:25UA1m7Q0 (6/6)
間違えた3.4がコンマだった……
別の虐め方を安価↓2まで受付
間違えた3.4がコンマだった……
別の虐め方を安価↓2まで受付
37:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/31(火) 22:47:59.81:K2PBIKfTo (1/1)
(実は結構好みだったから)
主人公の胸板におっぱい押し付けて艶かしく身体愛撫しておちんちんも優しく触ってあげる
耳元で罵り囁き
(実は結構好みだったから)
主人公の胸板におっぱい押し付けて艶かしく身体愛撫しておちんちんも優しく触ってあげる
耳元で罵り囁き
38:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/31(火) 22:50:46.46:bXPPkYEz0 (1/1)
主人公の顔の上に太もも乗せて身体を触りながら嘲笑う
主人公の顔の上に太もも乗せて身体を触りながら嘲笑う
39:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/03/31(火) 23:29:56.03:vcVEIQszO (1/1)
>>本来の使い方
本気でアタックすれば真っ当な恋人関係になれそうな子もいますね……
>>本来の使い方
本気でアタックすれば真っ当な恋人関係になれそうな子もいますね……
40: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/01(水) 12:56:08.63:fYeSprMH0 (1/6)
涙を浮かべて悶える主人公に、ファニーラビットにも昂揚感と火照りが伝播する。“この子をあたしの手垢で汚れるまで可愛がって、潰れるくらいの愛をあたえて壊してあげないと♡”そんな使命感に燃えあがる。
ファニ 「バカになんてしてないですよ♪ おちんちん踏まれて、女の子みたいなエッチな声をだしながら、おちんちんをおっきくしちゃうようなド変態さん、あたしはだぁーいスキですからーぁ♡」
ファニーの行動を安価↓
1:そのまま射精するまで踏みつける
2:射精はお預けして>>37>>38に移行
>>39
好意が歪んで、可愛がるのがメインになったり貞操帯つけられたりしそうで……可哀想可愛いね
涙を浮かべて悶える主人公に、ファニーラビットにも昂揚感と火照りが伝播する。“この子をあたしの手垢で汚れるまで可愛がって、潰れるくらいの愛をあたえて壊してあげないと♡”そんな使命感に燃えあがる。
ファニ 「バカになんてしてないですよ♪ おちんちん踏まれて、女の子みたいなエッチな声をだしながら、おちんちんをおっきくしちゃうようなド変態さん、あたしはだぁーいスキですからーぁ♡」
ファニーの行動を安価↓
1:そのまま射精するまで踏みつける
2:射精はお預けして>>37>>38に移行
>>39
好意が歪んで、可愛がるのがメインになったり貞操帯つけられたりしそうで……可哀想可愛いね
41:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/01(水) 13:15:50.91:2uqo7VVZo (1/1)
2
2
42: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/01(水) 15:47:32.92:fYeSprMH0 (2/6)
“バカになんてしてない”というが、続く言葉や表情は明らかに、主人公をか弱い獲物とみて下に置き、嘲笑していることが判る。
主人公 「~~~~ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公のイチモツが“プライドなどない!!”とばかりに、また情けなくおおきく脈を打つ。そう遠くないうちに達してしまうだろう。
ファニ 「あっはっ♡ まだイッちゃダーメ♡ タマタマがパンパンに膨らんで、おちんちんが痛くなって、おにぃさんが“男の子やめたいっ!!”って辛くなるまで我慢してもらって、濃ゆーいザーメンシャワーをビュービューしてもらうんだから♡」
主人公 「は……??」
ファニーラビットは主人公へ、あまりにも残酷な宣告をして脚を引いてしまう。気持ちよくなれそうだったところで無慈悲なお預けに、主人公は酷く絶望する。
ファニ 「はふぅ……っ♡ ♡ 期待を裏切られて絶望する、とっても素敵なお顔♡ もっとダメダメで弱々なおにぃさんを、あたしに魅せて♡」
ファニーラビットは地面に座りこむと、主人公の顔面を座布団代わりに太腿を乗せ、たぽたぽぷるぷると魅惑的に揺れるふたつの果実を、主人公の胸板から腹部にかけて乗せるように横向きに寝そべる。
主人公 「ん″も″ッ?!?!」
ファニ 「これからたくさん、おにぃさんにお触りしますからねー♡」
ファニーラビットはクスクスと楽しそうに、主人公の身体に指を這わせる。
服を脱がすか否かを安価↓
1:脱がせる
2:脱がさない
“バカになんてしてない”というが、続く言葉や表情は明らかに、主人公をか弱い獲物とみて下に置き、嘲笑していることが判る。
主人公 「~~~~ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公のイチモツが“プライドなどない!!”とばかりに、また情けなくおおきく脈を打つ。そう遠くないうちに達してしまうだろう。
ファニ 「あっはっ♡ まだイッちゃダーメ♡ タマタマがパンパンに膨らんで、おちんちんが痛くなって、おにぃさんが“男の子やめたいっ!!”って辛くなるまで我慢してもらって、濃ゆーいザーメンシャワーをビュービューしてもらうんだから♡」
主人公 「は……??」
ファニーラビットは主人公へ、あまりにも残酷な宣告をして脚を引いてしまう。気持ちよくなれそうだったところで無慈悲なお預けに、主人公は酷く絶望する。
ファニ 「はふぅ……っ♡ ♡ 期待を裏切られて絶望する、とっても素敵なお顔♡ もっとダメダメで弱々なおにぃさんを、あたしに魅せて♡」
ファニーラビットは地面に座りこむと、主人公の顔面を座布団代わりに太腿を乗せ、たぽたぽぷるぷると魅惑的に揺れるふたつの果実を、主人公の胸板から腹部にかけて乗せるように横向きに寝そべる。
主人公 「ん″も″ッ?!?!」
ファニ 「これからたくさん、おにぃさんにお触りしますからねー♡」
ファニーラビットはクスクスと楽しそうに、主人公の身体に指を這わせる。
服を脱がすか否かを安価↓
1:脱がせる
2:脱がさない
43:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/01(水) 15:48:32.34:lhg+yLiG0 (1/1)
2
2
44: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/01(水) 18:40:06.78:fYeSprMH0 (3/6)
主人公 「ん″っ♡ ん″っ♡ ん″っっぅ″ッッ♡ ♡」
ゆっくりと、時間をかけての愛撫。服のうえからということも合わさり、微かな刺激。そこにときおり、ファニーラビットが身じろぎし、顔は太腿でもみくちゃにされ、豊満な乳房が自分のうえでふわふわ弾む。甘く焦ったい地獄と、呼吸と股間によくない地獄が主人公を追いつめていく。
ファニ 「おにぃさんの乳首はー……ココですかー?」
くーるくーる……♡ すーりすーり……♡
主人公 「ん″ぶぉ″ッ♡ ♡ ぉ″お″ッッ♡ ♡」
ファニ 「くーるくーるくーる……あはっ♡ 当たっちゃいましたー♡ もうこんなにコリコリに硬ぁくしちゃって────」
ピシッ♡ ピシッ♡ ピンッピンッ♡
主人公 「ア″オ″ォ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ァ″オ″オ″ン″オ″ォ″ォ″オ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公の乳頭の場所を探り当て、表面をスリスリと擽る動きが、人差し指でピンッピンッと弾く激しい動きに変わる。
これに唯一自由な下半身がビクッと跳ね、快感を逃がそうと、いろんな動きでジタジタとみっともなく暴れまわる。
ファニ 「────おにぃさんってオナニーするとき、乳首もいっしょに遊んじゃう人?」
主人公の反応を安価↓
1:何度も頷く
2:首を振って否定する
3:おちんちんがファイヤしちゃう
4:自由安価
主人公 「ん″っ♡ ん″っ♡ ん″っっぅ″ッッ♡ ♡」
ゆっくりと、時間をかけての愛撫。服のうえからということも合わさり、微かな刺激。そこにときおり、ファニーラビットが身じろぎし、顔は太腿でもみくちゃにされ、豊満な乳房が自分のうえでふわふわ弾む。甘く焦ったい地獄と、呼吸と股間によくない地獄が主人公を追いつめていく。
ファニ 「おにぃさんの乳首はー……ココですかー?」
くーるくーる……♡ すーりすーり……♡
主人公 「ん″ぶぉ″ッ♡ ♡ ぉ″お″ッッ♡ ♡」
ファニ 「くーるくーるくーる……あはっ♡ 当たっちゃいましたー♡ もうこんなにコリコリに硬ぁくしちゃって────」
ピシッ♡ ピシッ♡ ピンッピンッ♡
主人公 「ア″オ″ォ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ァ″オ″オ″ン″オ″ォ″ォ″オ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公の乳頭の場所を探り当て、表面をスリスリと擽る動きが、人差し指でピンッピンッと弾く激しい動きに変わる。
これに唯一自由な下半身がビクッと跳ね、快感を逃がそうと、いろんな動きでジタジタとみっともなく暴れまわる。
ファニ 「────おにぃさんってオナニーするとき、乳首もいっしょに遊んじゃう人?」
主人公の反応を安価↓
1:何度も頷く
2:首を振って否定する
3:おちんちんがファイヤしちゃう
4:自由安価
45:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/01(水) 18:45:33.19:VxImKgfiO (1/1)
2
2
46: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/01(水) 21:08:08.44:fYeSprMH0 (4/6)
クスクスと笑いを漏らしつつ問いかけられると、主人公の身体がボワッと熱くなり、鳥肌で総毛立つ。
狂ったように頭を振って否定しようにも、ファニーラビットの太腿に、ふにふにと可動域を狭められ、伝わっているのか不安になる。
ファニ 「あっははっ♪ おにぃさん、くすぐったーい♡ エッチー♡ どーしてそんな必死に否定するんですかー?」
否定の意思は伝わったが、状況の好転はしない。むしろ、見栄をはって嘘を吐いていると思われているらしい。
ファニ 「発情しても、人肌と慰めをくれる相手がいないから、寂しくて、切なぁいおちんちんを、ソロプレイと合わせてチクニーしてるなんて、女の子みたいで恥ずかしくて知られたくないからですかー?」
実際にチクニーしているか否かを安価↓
1:してる
2:してない
クスクスと笑いを漏らしつつ問いかけられると、主人公の身体がボワッと熱くなり、鳥肌で総毛立つ。
狂ったように頭を振って否定しようにも、ファニーラビットの太腿に、ふにふにと可動域を狭められ、伝わっているのか不安になる。
ファニ 「あっははっ♪ おにぃさん、くすぐったーい♡ エッチー♡ どーしてそんな必死に否定するんですかー?」
否定の意思は伝わったが、状況の好転はしない。むしろ、見栄をはって嘘を吐いていると思われているらしい。
ファニ 「発情しても、人肌と慰めをくれる相手がいないから、寂しくて、切なぁいおちんちんを、ソロプレイと合わせてチクニーしてるなんて、女の子みたいで恥ずかしくて知られたくないからですかー?」
実際にチクニーしているか否かを安価↓
1:してる
2:してない
47:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/01(水) 21:09:55.14:4iUuBtGro (1/1)
2
2
48: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/01(水) 21:52:21.16:fYeSprMH0 (5/6)
彼は実際のところ、チクニーを用いて致しはしない。おちんぽ一本で満足に愉しむ孤高の者。それだというのに、主人公の豆粒のような突起は、女の子のように敏感だ。
主人公 「む″ぅ″ぅ″ぅ″ーッッ♡ ♡ ん″ぐーッッ♡ ♡」
ファニ 「あら? ホントに違うみたいですねー? じゃあ、こんなに敏感なのは、おにぃさんのエッチな才能、なんですかね♡」
すりすり……♡ すりすりすりすり……♡
主人公 「ん″っぶっ♡ ♡ ぉ″ぐぐゔゔ……♡ ♡ ♡ ♡」
次の展開を安価↓
1:服の上から乳首を調教
2:服を捲って乳首をぺろぺろちゅっちゅっ
3:2+おちんぽシコシコ
4:自由安価
彼は実際のところ、チクニーを用いて致しはしない。おちんぽ一本で満足に愉しむ孤高の者。それだというのに、主人公の豆粒のような突起は、女の子のように敏感だ。
主人公 「む″ぅ″ぅ″ぅ″ーッッ♡ ♡ ん″ぐーッッ♡ ♡」
ファニ 「あら? ホントに違うみたいですねー? じゃあ、こんなに敏感なのは、おにぃさんのエッチな才能、なんですかね♡」
すりすり……♡ すりすりすりすり……♡
主人公 「ん″っぶっ♡ ♡ ぉ″ぐぐゔゔ……♡ ♡ ♡ ♡」
次の展開を安価↓
1:服の上から乳首を調教
2:服を捲って乳首をぺろぺろちゅっちゅっ
3:2+おちんぽシコシコ
4:自由安価
49:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/01(水) 21:55:37.17:Z/0+Hh89o (1/1)
1
1
50: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/01(水) 23:17:11.59:fYeSprMH0 (6/6)
ファニ 「それならぁ、乳首から男の子やめちゃいましょうか♡」
カリカリカリカリ♡ ぐんにゅうぅぅ……♡ ぐりゅぐりゅぐりゅぅ♡
ファニーラビットの爪が、執拗に突起を引っ掻き、指の腹と彼の胸でプレスし、摘んですり潰すように揉み解す。
主人公 「はぶッ♡ ♡ ほぉ″ッ♡ ♡ オ″────ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
はじめはまだ、はっきりとはしない違和感から。集中して嬲られれば、ジンジンとした甘い痺れが生まれて、筋肉がピクンッと動くまでに育つ。
ファニ 「ほぉら……おにぃさんの乳首が、どんどんどんどん、ドスケベな女の子の乳首になってますよぉ♡ 嬉しいですよね♡ これからは、おっぱいでも気持ちよくなれちゃうんですもんね♡」
主人公 「────ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ────ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
気持ちがイイ。勝てない。逆らえない────女怪人を成敗するつもりだった自分が、その女怪人に拘束されたうえに、乳首を気持ちよくされたり、イチモツを踏んづけてオッキさせられたくらいで、戦意を失ってしまうとは、ヒーローとしてあってはならない醜態。由々しき問題。
それでもせめてもの反抗心か、主人公の片脚が、地面をダンダン踏み鳴らす。
絶頂の仕方を安価↓
1:射精もしてズボンをぐちゃぐちゃに
2:乳首だけ気持ちよくイッちゃう
3:まだ残るプライドで悔し涙を流しながらイッちゃう
4:自由安価
ファニ 「それならぁ、乳首から男の子やめちゃいましょうか♡」
カリカリカリカリ♡ ぐんにゅうぅぅ……♡ ぐりゅぐりゅぐりゅぅ♡
ファニーラビットの爪が、執拗に突起を引っ掻き、指の腹と彼の胸でプレスし、摘んですり潰すように揉み解す。
主人公 「はぶッ♡ ♡ ほぉ″ッ♡ ♡ オ″────ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
はじめはまだ、はっきりとはしない違和感から。集中して嬲られれば、ジンジンとした甘い痺れが生まれて、筋肉がピクンッと動くまでに育つ。
ファニ 「ほぉら……おにぃさんの乳首が、どんどんどんどん、ドスケベな女の子の乳首になってますよぉ♡ 嬉しいですよね♡ これからは、おっぱいでも気持ちよくなれちゃうんですもんね♡」
主人公 「────ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ────ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
気持ちがイイ。勝てない。逆らえない────女怪人を成敗するつもりだった自分が、その女怪人に拘束されたうえに、乳首を気持ちよくされたり、イチモツを踏んづけてオッキさせられたくらいで、戦意を失ってしまうとは、ヒーローとしてあってはならない醜態。由々しき問題。
それでもせめてもの反抗心か、主人公の片脚が、地面をダンダン踏み鳴らす。
絶頂の仕方を安価↓
1:射精もしてズボンをぐちゃぐちゃに
2:乳首だけ気持ちよくイッちゃう
3:まだ残るプライドで悔し涙を流しながらイッちゃう
4:自由安価
51:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/01(水) 23:20:01.39:7kqBzjuv0 (1/1)
3
3
52: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/02(木) 01:15:38.84:9W+UStbo0 (1/13)
主人公 「ゔ……ふぐ……っ……ゔゔゔぅ″ぅ″ーッッ!!!!」
悔しさの肥大。許容量があまりにも狭いため、時間をおかずに破裂する。それが涙という形でボロボロ溢れると、こんどは惨めさが募ってしまい、さらに涙を誘う。
ファニ 「ぷぷっ♪ 泣いてるんですかぁ? おにぃさん? 涙が太腿だけじゃなく、おまんこにまで伝ってきて、グショグショになって冷たいじゃないですかー♡」
バニーガール衣装のファニーラビット。彼の涙は網タイツ以外に阻まれることなく、陰部にまで到達し、そのまま衣装が吸い取ってしまう。地面に尻を着いているため、吸い取った涙がこんどは地面を濡らし、土の色を変えていく。
まるでファニーラビットがお漏らしをしてしまったようにもみえてくるが、ファニーラビットは気にする様子はない。
主人公 「ゔ……っ♡ ぁ″ッ♡ ♡ ぐーゔぅ″ーッッ♡ ♡ ♡ ♡」
やがて主人公の地団駄がおちつき、こんどは腰がピクンッと浮き、浮かせたままの腰がヘコヘコと卑猥に揺れうごく。
主人公 「ゔ……ふぐ……っ……ゔゔゔぅ″ぅ″ーッッ!!!!」
悔しさの肥大。許容量があまりにも狭いため、時間をおかずに破裂する。それが涙という形でボロボロ溢れると、こんどは惨めさが募ってしまい、さらに涙を誘う。
ファニ 「ぷぷっ♪ 泣いてるんですかぁ? おにぃさん? 涙が太腿だけじゃなく、おまんこにまで伝ってきて、グショグショになって冷たいじゃないですかー♡」
バニーガール衣装のファニーラビット。彼の涙は網タイツ以外に阻まれることなく、陰部にまで到達し、そのまま衣装が吸い取ってしまう。地面に尻を着いているため、吸い取った涙がこんどは地面を濡らし、土の色を変えていく。
まるでファニーラビットがお漏らしをしてしまったようにもみえてくるが、ファニーラビットは気にする様子はない。
主人公 「ゔ……っ♡ ぁ″ッ♡ ♡ ぐーゔぅ″ーッッ♡ ♡ ♡ ♡」
やがて主人公の地団駄がおちつき、こんどは腰がピクンッと浮き、浮かせたままの腰がヘコヘコと卑猥に揺れうごく。
53: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/02(木) 01:16:53.47:9W+UStbo0 (2/13)
ファニ 「腰が活きのイイエビみたいにビクンビクンしてますねぇ♡ ファニーラビットちゃんみたいな美少女に、はじめての乳首イキを経験させてもらえるんですから、おにぃさんはとってもラッキーな人ですよ♡」
きゅむっ♡ きゅむむっ♡ むんぎゅぅぅぅ……っ♡
嬲りたおされ、ビンビンに研ぎ澄まされた乳頭から、胸部の深いところにまで、キュンキュンした快感が届き────限界のアクメ。
主人公 「ォ″ォ″ォ″ォ″────ッッ────ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
ファニーラビットの太腿に、くぐもった絶叫を響かせる。
ファニ 「あっっはぁぁぁっっ♡ ♡ 太腿がブルブル震えちゃうほどの、男の子の絶頂雌ボイスぅぅぅぅっ♡ ♡ 子宮にキくぅぅぅぅぅんっ♡ ♡ ♡ ♡ 絶対滋養強壮効果あるっ♡ ♡ はぁぁんっ♡ ♡ 健康になっちゃいますぅぅぅぅっ♡ ♡ ♡ ♡ 」
主人公の絶頂に、大興奮のファニーラビット。これまでは主人公の涙で濡れていたバニー衣装だったが、そこに熱い自分の体液もねっとり張りついた。
手淫の体勢を安価↓
1:そのままの体勢でズボン越しにおちんぽシコシコ
2:そのままの体勢でズボンに手を入れておちんぽシコシコ
3:泣く主人公の顔を眺めながらおちんぽ剥き出しにしてシコシコ
4:自由安価
ファニ 「腰が活きのイイエビみたいにビクンビクンしてますねぇ♡ ファニーラビットちゃんみたいな美少女に、はじめての乳首イキを経験させてもらえるんですから、おにぃさんはとってもラッキーな人ですよ♡」
きゅむっ♡ きゅむむっ♡ むんぎゅぅぅぅ……っ♡
嬲りたおされ、ビンビンに研ぎ澄まされた乳頭から、胸部の深いところにまで、キュンキュンした快感が届き────限界のアクメ。
主人公 「ォ″ォ″ォ″ォ″────ッッ────ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
ファニーラビットの太腿に、くぐもった絶叫を響かせる。
ファニ 「あっっはぁぁぁっっ♡ ♡ 太腿がブルブル震えちゃうほどの、男の子の絶頂雌ボイスぅぅぅぅっ♡ ♡ 子宮にキくぅぅぅぅぅんっ♡ ♡ ♡ ♡ 絶対滋養強壮効果あるっ♡ ♡ はぁぁんっ♡ ♡ 健康になっちゃいますぅぅぅぅっ♡ ♡ ♡ ♡ 」
主人公の絶頂に、大興奮のファニーラビット。これまでは主人公の涙で濡れていたバニー衣装だったが、そこに熱い自分の体液もねっとり張りついた。
手淫の体勢を安価↓
1:そのままの体勢でズボン越しにおちんぽシコシコ
2:そのままの体勢でズボンに手を入れておちんぽシコシコ
3:泣く主人公の顔を眺めながらおちんぽ剥き出しにしてシコシコ
4:自由安価
54:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/02(木) 01:23:23.91:ivVCL2rNo (1/1)
1
1
55: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/02(木) 13:39:59.71:9W+UStbo0 (3/13)
ファニ 「おにぃさん、おめでとうございます♡ 触るとおにぃさんが女の子になっちゃう乳首を手に入れましたよ♡」
主人公 「ぅ″……ぅ″ぐ……ぐすっ……ずびびっ」
快楽に屈してしまった情けなさに、涙をとめることができない主人公に、容赦ない言葉を投げつけるファニーラビット。それは言葉だけに留まらず────彼女の指が、次の目標へと伸びる。
さわさわ……♡
主人公 「ん″ん″っ♡ ♡」
ファニ 「こんどはアッチのおにぃさんみたいに、お着替えしないとお家に帰れなくなっちゃうくらい、真っ白スケベなお汁をビュービュー噴いて、恥ずかしーい汚れたおズボンにしちゃいましょうね♡」
ズボン越しにクニクニと軽く押し上げているのは、睾丸。ひょこひょこと上下する膨らみに掌で包むように触れ、まるで水晶玉を磨きあげるように、くるくると掌でやんわりと愛撫する。
もみゅ……もみゅん……♡ くーるくーる……♡ なーでなーですーりすーり♡
主人公 「あ″ぐぅ″ぅ″ッ♡ ♡ む″ぶぶッ♡ ♡ ん″ん″ッ♡ ♡ ぅ″……♡ ♡」
淫行現場だというのに、涼やかで淑やかなファニーラビットの動作。それとは真逆な主人公の卑猥に乱れる腰つき。
子供達の元気にはしゃぐ姿に溢れる公園という、健全に利用されるべきひらけた場所で、一方的とはいえ、爛れた行為に強烈な快感を覚えてしまう主人公の身体。
己を許せない嫌悪感に、心の中で叱責するものの、股間の雄はどうしたって本能のままに、昂り、猛り、盛りついてヒクつく穴からは、唾液さながらの我慢でできた汁を垂らして下着を汚す。
ファニ 「おにぃさん、おめでとうございます♡ 触るとおにぃさんが女の子になっちゃう乳首を手に入れましたよ♡」
主人公 「ぅ″……ぅ″ぐ……ぐすっ……ずびびっ」
快楽に屈してしまった情けなさに、涙をとめることができない主人公に、容赦ない言葉を投げつけるファニーラビット。それは言葉だけに留まらず────彼女の指が、次の目標へと伸びる。
さわさわ……♡
主人公 「ん″ん″っ♡ ♡」
ファニ 「こんどはアッチのおにぃさんみたいに、お着替えしないとお家に帰れなくなっちゃうくらい、真っ白スケベなお汁をビュービュー噴いて、恥ずかしーい汚れたおズボンにしちゃいましょうね♡」
ズボン越しにクニクニと軽く押し上げているのは、睾丸。ひょこひょこと上下する膨らみに掌で包むように触れ、まるで水晶玉を磨きあげるように、くるくると掌でやんわりと愛撫する。
もみゅ……もみゅん……♡ くーるくーる……♡ なーでなーですーりすーり♡
主人公 「あ″ぐぅ″ぅ″ッ♡ ♡ む″ぶぶッ♡ ♡ ん″ん″ッ♡ ♡ ぅ″……♡ ♡」
淫行現場だというのに、涼やかで淑やかなファニーラビットの動作。それとは真逆な主人公の卑猥に乱れる腰つき。
子供達の元気にはしゃぐ姿に溢れる公園という、健全に利用されるべきひらけた場所で、一方的とはいえ、爛れた行為に強烈な快感を覚えてしまう主人公の身体。
己を許せない嫌悪感に、心の中で叱責するものの、股間の雄はどうしたって本能のままに、昂り、猛り、盛りついてヒクつく穴からは、唾液さながらの我慢でできた汁を垂らして下着を汚す。
56: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/02(木) 13:40:37.02:9W+UStbo0 (4/13)
ファニ 「おにぃさんのタマタマがキュンキュンッて縮こまって、おちんちんがビクビクッてしてますよー♡ そろそろ出ちゃうのかなー♡ たくさん出して気持ち良ぉくなっちゃいましょーねー♡」
主人公 「ン″ン″ン″ん″ん″ッッ♡ ♡ ずびっ ン″ン″ン″ン″ン″ッッ♡ ♡」
ぎゅん ぎゅん ぎゅん ぎゅん ♡
ファニーラビットの実況どおり、子種袋は子種を送りだすためにキュッと窄まり、連携している竿がビクビクと跳ねて亀頭がおおきく膨らむ。打ちあげる準備が整った。
ファニ 「ヒーロー気取りのおにぃさんの成・敗・完・了♡」
♡ ち ゅ っ ♡
主人公 「!!!!????」
ふっくらふわふわで、うるうるに潤ったファニーラビットの唇が、解放を望む主人公のおちんぽに、柔らかく触れた。
主人公 「ゔお″お″お″ぉ″ぉ″オ″オ″オ″オ″オ″オ″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぎゅんっ ぎゅんっ ぎゅんっ ぎゅんっ ♡ ♡
煩悩に血潮が迸る。真夏の太陽に肌を曝すようにジリジリと焼けつく熱を放つ煩悩が、口付けを受けた雄から猛り狂って打ちだされた。
ファニ 「おにぃさんのタマタマがキュンキュンッて縮こまって、おちんちんがビクビクッてしてますよー♡ そろそろ出ちゃうのかなー♡ たくさん出して気持ち良ぉくなっちゃいましょーねー♡」
主人公 「ン″ン″ン″ん″ん″ッッ♡ ♡ ずびっ ン″ン″ン″ン″ン″ッッ♡ ♡」
ぎゅん ぎゅん ぎゅん ぎゅん ♡
ファニーラビットの実況どおり、子種袋は子種を送りだすためにキュッと窄まり、連携している竿がビクビクと跳ねて亀頭がおおきく膨らむ。打ちあげる準備が整った。
ファニ 「ヒーロー気取りのおにぃさんの成・敗・完・了♡」
♡ ち ゅ っ ♡
主人公 「!!!!????」
ふっくらふわふわで、うるうるに潤ったファニーラビットの唇が、解放を望む主人公のおちんぽに、柔らかく触れた。
主人公 「ゔお″お″お″ぉ″ぉ″オ″オ″オ″オ″オ″オ″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぎゅんっ ぎゅんっ ぎゅんっ ぎゅんっ ♡ ♡
煩悩に血潮が迸る。真夏の太陽に肌を曝すようにジリジリと焼けつく熱を放つ煩悩が、口付けを受けた雄から猛り狂って打ちだされた。
57: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/02(木) 13:41:05.88:9W+UStbo0 (5/13)
♡ ♡ ど び ゅ び ゅ び ゅ ぶ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ぐ び ゅ ぐ び ゅ び ゅ る る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
主人公「ィ″ ッ ッ ヒ ィ″ ────────── ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
なんども経験してきたはずの射精とは、ステージが違う。全身が、頭の奥が、爆竹が爆ぜるような凶悪な衝撃に襲われる。
主人公の股間が、先に襲われていた男と同じように、みるみる白い体液に覆われ汚れていく。
ファニ 「んんんんんっ♡ ♡ ♡ ♡ 可愛い女怪人に襲われて無様に射精しちゃうヒーロー君♡ ♡ 可愛いっ♡ ♡」
ファニーラビットは上気し、ぶるりと身体を震わせて恍惚のため息を吐くと、満足したのか立ち上がる。
主人公 「ううううう……受けた辱めは……いつかお前を討って晴してやる……っ!!」
股間の生温かさに無念と涙が再び込みあげてくるが、主人公はファニーラビットを下から睨みつける。
ファニ 「楽しみにしてますねー♡ そのときもきっと、あたしがおにぃさんを負かして泣かせちゃうと思いますけど♡」
主人公に手を振ると、長い獣耳に短いしっぽ。それとともに揺れる美乳と美尻。自分の魅せ方を熟知した動作で公園を離れていった。
次の展開を安価↓
1:仲間に替えのパンツとズボンをお願いして届けてもらう
2:仲間に替えのパンツとズボンをお願いして届けてもらうがそのまま襲われる
3:股間の汚れを手で隠し泣きながら帰る
4:自由安価
♡ ♡ ど び ゅ び ゅ び ゅ ぶ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ぐ び ゅ ぐ び ゅ び ゅ る る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
主人公「ィ″ ッ ッ ヒ ィ″ ────────── ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
なんども経験してきたはずの射精とは、ステージが違う。全身が、頭の奥が、爆竹が爆ぜるような凶悪な衝撃に襲われる。
主人公の股間が、先に襲われていた男と同じように、みるみる白い体液に覆われ汚れていく。
ファニ 「んんんんんっ♡ ♡ ♡ ♡ 可愛い女怪人に襲われて無様に射精しちゃうヒーロー君♡ ♡ 可愛いっ♡ ♡」
ファニーラビットは上気し、ぶるりと身体を震わせて恍惚のため息を吐くと、満足したのか立ち上がる。
主人公 「ううううう……受けた辱めは……いつかお前を討って晴してやる……っ!!」
股間の生温かさに無念と涙が再び込みあげてくるが、主人公はファニーラビットを下から睨みつける。
ファニ 「楽しみにしてますねー♡ そのときもきっと、あたしがおにぃさんを負かして泣かせちゃうと思いますけど♡」
主人公に手を振ると、長い獣耳に短いしっぽ。それとともに揺れる美乳と美尻。自分の魅せ方を熟知した動作で公園を離れていった。
次の展開を安価↓
1:仲間に替えのパンツとズボンをお願いして届けてもらう
2:仲間に替えのパンツとズボンをお願いして届けてもらうがそのまま襲われる
3:股間の汚れを手で隠し泣きながら帰る
4:自由安価
58:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/02(木) 13:52:55.51:JxXkSgQEo (1/1)
3
3
59: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/02(木) 14:12:56.29:9W+UStbo0 (6/13)
帰宅後萌黄イベを安価↓
1:帰ったところでおトイレ帰りの萌黄に遭遇。股間の汚れを見られてしまう
2:お風呂で泣きながらズボンを洗っているところを萌黄にみられて脅され襲われる
3:戦闘中に虐めて欲しいな
4:自由安価
帰宅後萌黄イベを安価↓
1:帰ったところでおトイレ帰りの萌黄に遭遇。股間の汚れを見られてしまう
2:お風呂で泣きながらズボンを洗っているところを萌黄にみられて脅され襲われる
3:戦闘中に虐めて欲しいな
4:自由安価
60:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/02(木) 14:22:02.74:vX0Yxm0J0 (1/1)
1
1
61: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/02(木) 17:56:35.72:9W+UStbo0 (7/13)
主人公 「ぐすっ……うぅ……酷い……パンツ気持ち悪い……」
ファニーラビットが去った後も、動く気力が湧かず寝転んでしばらく泣いていた。
女怪人を成敗するつもりが、手も足もだせずに自分が性敗──もとい成敗という形でしっかり感じさせられ、女々しく喘がされと、ヤり負かされてしまったのだから、男のプライドはズタズタだ。
最悪なことに、今まで行った射精の中で一番の快感だったのだから、質が悪い。彼が無気力になってしまうのも無理はない。
夜の肌寒い風が、濡れた股間を急速に冷やす。
主人公 「……帰る……か……」
主人公は身体を起こし、帰る前に襲われていた男がどうしているのかと、キョロキョロと辺りを見まわす。公園内のトイレの方から、エキサイトしている声が聴こえてきた。無事ならいいかと、主人公は公園をでようと改めてズボンの汚れをみて、驚く。
主人公 (こんな量の精液……今までみたことない……)
一度の射精で出たとは思えない、夥しい射精量。それだけの絶頂を味わったという自覚もあって、納得もしてしまう。あれが夢ではない、現実に起こった悪夢なのだということも突きつけられ────
主人公 「ぐすっ……うぅ……酷い……パンツ気持ち悪い……」
ファニーラビットが去った後も、動く気力が湧かず寝転んでしばらく泣いていた。
女怪人を成敗するつもりが、手も足もだせずに自分が性敗──もとい成敗という形でしっかり感じさせられ、女々しく喘がされと、ヤり負かされてしまったのだから、男のプライドはズタズタだ。
最悪なことに、今まで行った射精の中で一番の快感だったのだから、質が悪い。彼が無気力になってしまうのも無理はない。
夜の肌寒い風が、濡れた股間を急速に冷やす。
主人公 「……帰る……か……」
主人公は身体を起こし、帰る前に襲われていた男がどうしているのかと、キョロキョロと辺りを見まわす。公園内のトイレの方から、エキサイトしている声が聴こえてきた。無事ならいいかと、主人公は公園をでようと改めてズボンの汚れをみて、驚く。
主人公 (こんな量の精液……今までみたことない……)
一度の射精で出たとは思えない、夥しい射精量。それだけの絶頂を味わったという自覚もあって、納得もしてしまう。あれが夢ではない、現実に起こった悪夢なのだということも突きつけられ────
62: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/02(木) 17:57:07.39:9W+UStbo0 (8/13)
とくんっ♡
主人公 (…………え?)
速まる鼓動。じんわりと熱を持つ肌。信じられないことに、自分の酷くみっともない状態に、発情している。
主人公 (なんで?! なんでなんでなんで?!?!)
狼狽すればするほど、熱があがり、羞恥心までもが昇ってくる。
主人公 (このままだとまた勃起するっ!! 動けなくならないうちに早いとこ帰ってしまおうっ!!)
ズボンの汚れを隠すため、両手を股間に添えて内股になって歩く。怪しい挙動は見るからに不審者。羞恥心と不安に押し潰されそうになりながら、帰路へつく。
とくんっ♡
主人公 (…………え?)
速まる鼓動。じんわりと熱を持つ肌。信じられないことに、自分の酷くみっともない状態に、発情している。
主人公 (なんで?! なんでなんでなんで?!?!)
狼狽すればするほど、熱があがり、羞恥心までもが昇ってくる。
主人公 (このままだとまた勃起するっ!! 動けなくならないうちに早いとこ帰ってしまおうっ!!)
ズボンの汚れを隠すため、両手を股間に添えて内股になって歩く。怪しい挙動は見るからに不審者。羞恥心と不安に押し潰されそうになりながら、帰路へつく。
63: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/02(木) 17:58:31.41:9W+UStbo0 (9/13)
──主人公宅・玄関──
主人公 「……やっと……着いたぁ……♡ ♡」
遥か長く感じた帰り道。誰とも遭遇しませんようにと強く祈りつつ、そうなったらどうするべきかと、最悪なシュミレーションを繰り返した。そのたびに一度射精して満足したはずの股間が甘く疼いてしまうため、なかなか歩みが進まなかった。
主人公はフーッフーッと吐く息も荒く、玄関のノブに手を掛け、開く。
ガチャッ
萌 黄 「あれぇ? おにぃ外でてたの?」
寝巻き姿の少女が、眠そうな瞳で主人公を迎えた。彼女は妹の萌黄。彼女もヒーローの一員で、イエローシスターと呼ばれている。
主人公 「も、萌黄ッ?! まだ寝てなかったのかっ?!」
心臓がバックンッと跳ねあがり、どっとふいた冷や汗と、血の気が引いて、一気に身体が冷える。
萌 黄 「んーん、寝てたよ。おトイレいってたー……おにぃ、どうして入って来ないの?」
玄関の扉から顔だけ覗かせ、一向に家の中に入ろうとしない主人公に、萌黄は首を傾げる。
妹をこの場から離すにはどうすればと、主人公は焦る中でも瞳と頭をフル回転させ低く唸る。
主人公 「あ、あぁ……えっと……と、トイレいったなら、早く寝なさい。眠れなくなっちゃうぞ」
萌黄の行動を安価↓
1:「外寒いでしょ?入りなってー」と腕を引く
2:「犬か猫でも拾ってきちゃった?」と近づく
3:「はぁい、おやすみなさーい」と寝にいくとみせかけ様子のおかしいお兄ちゃんを観察
4:自由安価
──主人公宅・玄関──
主人公 「……やっと……着いたぁ……♡ ♡」
遥か長く感じた帰り道。誰とも遭遇しませんようにと強く祈りつつ、そうなったらどうするべきかと、最悪なシュミレーションを繰り返した。そのたびに一度射精して満足したはずの股間が甘く疼いてしまうため、なかなか歩みが進まなかった。
主人公はフーッフーッと吐く息も荒く、玄関のノブに手を掛け、開く。
ガチャッ
萌 黄 「あれぇ? おにぃ外でてたの?」
寝巻き姿の少女が、眠そうな瞳で主人公を迎えた。彼女は妹の萌黄。彼女もヒーローの一員で、イエローシスターと呼ばれている。
主人公 「も、萌黄ッ?! まだ寝てなかったのかっ?!」
心臓がバックンッと跳ねあがり、どっとふいた冷や汗と、血の気が引いて、一気に身体が冷える。
萌 黄 「んーん、寝てたよ。おトイレいってたー……おにぃ、どうして入って来ないの?」
玄関の扉から顔だけ覗かせ、一向に家の中に入ろうとしない主人公に、萌黄は首を傾げる。
妹をこの場から離すにはどうすればと、主人公は焦る中でも瞳と頭をフル回転させ低く唸る。
主人公 「あ、あぁ……えっと……と、トイレいったなら、早く寝なさい。眠れなくなっちゃうぞ」
萌黄の行動を安価↓
1:「外寒いでしょ?入りなってー」と腕を引く
2:「犬か猫でも拾ってきちゃった?」と近づく
3:「はぁい、おやすみなさーい」と寝にいくとみせかけ様子のおかしいお兄ちゃんを観察
4:自由安価
64:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/02(木) 17:59:45.60:p8nuYbiS0 (1/1)
1
1
65: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/02(木) 20:24:16.83:9W+UStbo0 (10/13)
寝るように促す本人は、扉の後ろから動こうとしない。不自然な兄の行動に、妹が動きだす。
萌 黄 「んー、寝たいんだけどー……外寒いでしょ? 気になっちゃうから、中入りなってー」
ととと……
主人公 「ぁ……まった!! こっち来ないで……ッ!!」
接近する妹に待ったをかけた主人公だが、その待ったは叶わず、腕を掴まれ、家の中へと引っ張りこまれる。
萌 黄 「ほらほらーっ」
ぐんっ!!
主人公 「ぉっわっ!? 強っ?!」
萌 黄 「うわっ! おにぃの身体冷たっ!! はやくお風呂に入ってあったまりなよー…………んにゃ……?」
主人公 「ぁ……う……」
兄の股間を汚している白い粘液が、萌黄の目に映る。萌黄の時間がとまった。
主人公の反応を安価↓
1:「兄がこんな変態でごめんなさい……軽蔑されても仕方ないです……」と絶望と羞恥心でグシュグシュに泣く
2:「萌黄に……俺の最低な射精した証……みられてるぅ……♡ ♡」と興奮してオッキする
3:「みないでください……お願いですから……みないでください……」と股間を隠して背中を丸めつつ、悲壮感たっぷりに沈む
4:自由安価
寝るように促す本人は、扉の後ろから動こうとしない。不自然な兄の行動に、妹が動きだす。
萌 黄 「んー、寝たいんだけどー……外寒いでしょ? 気になっちゃうから、中入りなってー」
ととと……
主人公 「ぁ……まった!! こっち来ないで……ッ!!」
接近する妹に待ったをかけた主人公だが、その待ったは叶わず、腕を掴まれ、家の中へと引っ張りこまれる。
萌 黄 「ほらほらーっ」
ぐんっ!!
主人公 「ぉっわっ!? 強っ?!」
萌 黄 「うわっ! おにぃの身体冷たっ!! はやくお風呂に入ってあったまりなよー…………んにゃ……?」
主人公 「ぁ……う……」
兄の股間を汚している白い粘液が、萌黄の目に映る。萌黄の時間がとまった。
主人公の反応を安価↓
1:「兄がこんな変態でごめんなさい……軽蔑されても仕方ないです……」と絶望と羞恥心でグシュグシュに泣く
2:「萌黄に……俺の最低な射精した証……みられてるぅ……♡ ♡」と興奮してオッキする
3:「みないでください……お願いですから……みないでください……」と股間を隠して背中を丸めつつ、悲壮感たっぷりに沈む
4:自由安価
66:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/02(木) 20:25:08.27:SD2X+5cE0 (1/1)
3
3
67: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/02(木) 20:40:19.78:9W+UStbo0 (11/13)
>>66の兄の反応をみての萌黄の反応を安価↓
1:「え……ナニナニ??さっきのナニ????」と戸惑い、兄の顔と股間に視線を往復
2:「どうしておにぃは謝ってるの?ソレ、ナニがあったの?」と狼狽しながらも優しく詳細を聴こうとする
3:「……誰の?」と兄の貞操危機に静かに怒る
4:自由安価
>>66の兄の反応をみての萌黄の反応を安価↓
1:「え……ナニナニ??さっきのナニ????」と戸惑い、兄の顔と股間に視線を往復
2:「どうしておにぃは謝ってるの?ソレ、ナニがあったの?」と狼狽しながらも優しく詳細を聴こうとする
3:「……誰の?」と兄の貞操危機に静かに怒る
4:自由安価
68:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/02(木) 20:41:51.63:EI8kAxKN0 (1/1)
3
3
69: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/02(木) 22:30:46.83:9W+UStbo0 (12/13)
主人公の顔から血の気が引き、青褪める。素早く股間を隠し、背中を丸めてしまう。
女怪人に押し倒され、乳首やイチモツを好きに弄ばれ、官能を享受した果てに、自分の精液でベトベトにズボンを汚してしまうなど────まだ中学生という、繊細で多感な時期に、事件性のある性的なことに触れさせたくないという配慮もあったが────やはり男として、兄として、ヒーローとして、今の姿では胸は張れない気持ちが隠せず、身体に表れてしまった。
主人公 「みないでください……お願いですから……みないでください……」
妹の萌黄ですら聴いたこともない、か細い声。兄らしくない、今にも自害を決行してもおかしくない沈痛な様子の兄に、萌黄は言葉を失う。
萌 黄 「…………誰の?」
しかし、居た堪れない空気を破ったのは萌黄。
主人公 「ぇ」
萌黄の質問の意味が判らず、ちいさく疑問符が溢れる。
萌 黄 「おにぃのズボンに着いてるの、精子でしょ? 誰にこんな酷いことされたのっ?! もしかして、学校で虐められてる?! 外にでてたのって、虐めてるヤツに呼びだされたのっ?!」
主人公 「いや、違う……萌黄、落ち着いて……」
どうやら萌黄の中で、兄は学校で性的に虐められているのではないかと疑っているらしい。性的に虐められたのは間違っていない。
次の展開を安価↓
1:主人公が経緯を説明する
2:萌黄が主人公を風呂に引っ張ってこんで身体検査
3:「コレは俺のですっ!!今はそっとしといてくれっ!!」と自室へ逃げこむ
4:自由安価
主人公の顔から血の気が引き、青褪める。素早く股間を隠し、背中を丸めてしまう。
女怪人に押し倒され、乳首やイチモツを好きに弄ばれ、官能を享受した果てに、自分の精液でベトベトにズボンを汚してしまうなど────まだ中学生という、繊細で多感な時期に、事件性のある性的なことに触れさせたくないという配慮もあったが────やはり男として、兄として、ヒーローとして、今の姿では胸は張れない気持ちが隠せず、身体に表れてしまった。
主人公 「みないでください……お願いですから……みないでください……」
妹の萌黄ですら聴いたこともない、か細い声。兄らしくない、今にも自害を決行してもおかしくない沈痛な様子の兄に、萌黄は言葉を失う。
萌 黄 「…………誰の?」
しかし、居た堪れない空気を破ったのは萌黄。
主人公 「ぇ」
萌黄の質問の意味が判らず、ちいさく疑問符が溢れる。
萌 黄 「おにぃのズボンに着いてるの、精子でしょ? 誰にこんな酷いことされたのっ?! もしかして、学校で虐められてる?! 外にでてたのって、虐めてるヤツに呼びだされたのっ?!」
主人公 「いや、違う……萌黄、落ち着いて……」
どうやら萌黄の中で、兄は学校で性的に虐められているのではないかと疑っているらしい。性的に虐められたのは間違っていない。
次の展開を安価↓
1:主人公が経緯を説明する
2:萌黄が主人公を風呂に引っ張ってこんで身体検査
3:「コレは俺のですっ!!今はそっとしといてくれっ!!」と自室へ逃げこむ
4:自由安価
70:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/02(木) 22:33:09.31:sBqquhaNo (1/1)
1
1
71: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/02(木) 22:42:33.14:9W+UStbo0 (13/13)
説明しているときの主人公の様子を安価↓
1:思い出しハァハァしだす
2:思い出し勃起して無意識にカリカリしちゃう
3:まだM度が足りずに悔し涙を流す
4:自由安価
説明しているときの主人公の様子を安価↓
1:思い出しハァハァしだす
2:思い出し勃起して無意識にカリカリしちゃう
3:まだM度が足りずに悔し涙を流す
4:自由安価
72:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/02(木) 22:44:39.01:e33GHBzt0 (1/1)
3
3
73: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/03(金) 01:38:51.25:AQInSQ170 (1/11)
萌 黄 「落ち着いてなんかいられないよっ!! おにぃが……おにぃが……っ!!!!」
大好きな兄の貞操が脅かされているとあっては、平静でいられるワケがない。
主人公 「お願いだから! 聴いてくれ! 萌黄ッ!!」
がしっ!!
萌 黄 「っ!!」
主人公 「説明するから聴いてくれッ!!」
主人公はひとり暴走する萌黄の肩を掴むと、力強い光を取り戻した瞳で、萌黄の瞳を縫い留める。
萌 黄 「は……はい……」
さっきまで萎びていた兄の急激な復帰に圧倒され、萌黄は大人しくなる。
主人公の表情が再び沈み、瞳を閉じる様子に、心配でソワソワする萌黄だが、兄を信じて待てを続ける。
主人公 「あのな……この精液は…………俺自身、の……なん、だ…………」
萌 黄 「ほぇッ?! ど、どど、どういうコトぉッ?!?!」
主人公 「シーッ!! 今の時間考えてくれっ!! 近所迷惑になるだろッ!!」
萌 黄 「ふみゅ……ッ」
声量最大値の叫声に、主人公が慌てて注意する。萌黄はしまったと口を横に引き結ぶ。
萌 黄 「落ち着いてなんかいられないよっ!! おにぃが……おにぃが……っ!!!!」
大好きな兄の貞操が脅かされているとあっては、平静でいられるワケがない。
主人公 「お願いだから! 聴いてくれ! 萌黄ッ!!」
がしっ!!
萌 黄 「っ!!」
主人公 「説明するから聴いてくれッ!!」
主人公はひとり暴走する萌黄の肩を掴むと、力強い光を取り戻した瞳で、萌黄の瞳を縫い留める。
萌 黄 「は……はい……」
さっきまで萎びていた兄の急激な復帰に圧倒され、萌黄は大人しくなる。
主人公の表情が再び沈み、瞳を閉じる様子に、心配でソワソワする萌黄だが、兄を信じて待てを続ける。
主人公 「あのな……この精液は…………俺自身、の……なん、だ…………」
萌 黄 「ほぇッ?! ど、どど、どういうコトぉッ?!?!」
主人公 「シーッ!! 今の時間考えてくれっ!! 近所迷惑になるだろッ!!」
萌 黄 「ふみゅ……ッ」
声量最大値の叫声に、主人公が慌てて注意する。萌黄はしまったと口を横に引き結ぶ。
74: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/03(金) 01:39:33.53:AQInSQ170 (2/11)
主人公 「まず、外に出てたのは、怪人の気配が近くにあったから。萌黄は寝てただろうから、気づかなかっただろうけど……」
萌 黄 「う、うん……怪人出没してたんだ……あ……」
怪人と聴いて、萌黄は察する。ソイツに主人公は酷いことをされたのだと。
萌黄の反応で、彼女が事情を察したことを主人公も察する。
主人公 「女怪人に……その……いろいろ……され……ぅぅ……うぅぅ……」
思い出したくない、真新しく苦い記憶。快楽より、屈辱的な敗北を味わわされた悔しさが押し寄せ、涙になって流れる。妹の前で、せめて涙はみせたくないと気を張っていたつもりだったが、どうしても心が保ってくれなかった。
萌黄の行動を安価↓
1:「それ以上は話さなくて大丈夫だよ。ヒーローのお勤め、お疲れさま」と抱き締める
2:「身体冷えてるから、風邪ひいちゃう。あったまっておいで」と話を中断する
3:「許せない……おにぃをこんなに苦しめるなんて……」と萌黄も泣きだす
4:自由安価
主人公 「まず、外に出てたのは、怪人の気配が近くにあったから。萌黄は寝てただろうから、気づかなかっただろうけど……」
萌 黄 「う、うん……怪人出没してたんだ……あ……」
怪人と聴いて、萌黄は察する。ソイツに主人公は酷いことをされたのだと。
萌黄の反応で、彼女が事情を察したことを主人公も察する。
主人公 「女怪人に……その……いろいろ……され……ぅぅ……うぅぅ……」
思い出したくない、真新しく苦い記憶。快楽より、屈辱的な敗北を味わわされた悔しさが押し寄せ、涙になって流れる。妹の前で、せめて涙はみせたくないと気を張っていたつもりだったが、どうしても心が保ってくれなかった。
萌黄の行動を安価↓
1:「それ以上は話さなくて大丈夫だよ。ヒーローのお勤め、お疲れさま」と抱き締める
2:「身体冷えてるから、風邪ひいちゃう。あったまっておいで」と話を中断する
3:「許せない……おにぃをこんなに苦しめるなんて……」と萌黄も泣きだす
4:自由安価
75:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/03(金) 01:43:35.50:nVLRrWejo (1/1)
1
1
76: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/03(金) 02:29:44.21:AQInSQ170 (3/11)
主人公 「ふ、ぅ……ぅぁぁ……ごめ……ちょっと……まって……ふぐぅ……」
情けない泣き顔をみせたくなくて、顔を両手で覆って隠す。胸が詰まり、喋ることもままならなくなる。
あまりにも辛そうな兄の姿をこれ以上みたくないと、萌黄は主人公に両腕を伸ばす。
萌 黄 「おにぃ。それ以上は話さなくて大丈夫だよ」
主人公 「…………萌黄」
慈愛に溢れた抱擁。主人公は涙に濡れる瞳を見開く。
萌 黄 「ヒーローのお勤め、お疲れさま。今日はもう寝ちゃお? ね?」
身体が冷えきっていたこともあり、萌黄の体温が主人公の肌を温め、今日の傷までも癒していく。
“ヒーローのお勤め”の言葉に“あれだけ無様に負けたのに、これからもヒーローと名乗ってもいいのだろうか?”そんな疑問が浮かんだけれど、主人公の表情が和らぐ。
主人公 「ありがとう、萌黄」
萌 黄 「わたしはいつだって、おにぃの味方だからね」
主人公 「……じゃあ、風呂に入ってくる」
萌 黄 「うん。ちゃんと湯船に浸かるんだよ」
ふたりは身体を離すと、主人公は浴室へ、萌黄は自分の部屋へ戻る。
萌黄の行動を安価↓
1:おにぃ心配だな……と考えながら就寝
2:兄に卑猥なことをし、あれだけ泣かせた見知らぬ女怪人への殺意を高めつつ就寝
3: 兄に肩を掴まれた際、手についた精液が寝巻きに付着。その匂いに興奮して兄の泣き顔など思い出しながらオナニー
4:自由安価
ゆるゆるな世界観のつもりだったもんで、こんなシリアスになるなんて……
主人公 「ふ、ぅ……ぅぁぁ……ごめ……ちょっと……まって……ふぐぅ……」
情けない泣き顔をみせたくなくて、顔を両手で覆って隠す。胸が詰まり、喋ることもままならなくなる。
あまりにも辛そうな兄の姿をこれ以上みたくないと、萌黄は主人公に両腕を伸ばす。
萌 黄 「おにぃ。それ以上は話さなくて大丈夫だよ」
主人公 「…………萌黄」
慈愛に溢れた抱擁。主人公は涙に濡れる瞳を見開く。
萌 黄 「ヒーローのお勤め、お疲れさま。今日はもう寝ちゃお? ね?」
身体が冷えきっていたこともあり、萌黄の体温が主人公の肌を温め、今日の傷までも癒していく。
“ヒーローのお勤め”の言葉に“あれだけ無様に負けたのに、これからもヒーローと名乗ってもいいのだろうか?”そんな疑問が浮かんだけれど、主人公の表情が和らぐ。
主人公 「ありがとう、萌黄」
萌 黄 「わたしはいつだって、おにぃの味方だからね」
主人公 「……じゃあ、風呂に入ってくる」
萌 黄 「うん。ちゃんと湯船に浸かるんだよ」
ふたりは身体を離すと、主人公は浴室へ、萌黄は自分の部屋へ戻る。
萌黄の行動を安価↓
1:おにぃ心配だな……と考えながら就寝
2:兄に卑猥なことをし、あれだけ泣かせた見知らぬ女怪人への殺意を高めつつ就寝
3: 兄に肩を掴まれた際、手についた精液が寝巻きに付着。その匂いに興奮して兄の泣き顔など思い出しながらオナニー
4:自由安価
ゆるゆるな世界観のつもりだったもんで、こんなシリアスになるなんて……
77:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/03(金) 02:37:34.63:22Nj1faW0 (1/1)
4 妄想して鼻の下が伸びる
兄の頭を優しく撫でて、背中も撫でて、まるで女の子が愛撫されてるみたいに声を漏らしてとろんとしてもっと欲しいのに恥ずかしそうな顔を向ける兄
身も心も自分に委ねていく兄を優しく甘く抱いてあげたい
4 妄想して鼻の下が伸びる
兄の頭を優しく撫でて、背中も撫でて、まるで女の子が愛撫されてるみたいに声を漏らしてとろんとしてもっと欲しいのに恥ずかしそうな顔を向ける兄
身も心も自分に委ねていく兄を優しく甘く抱いてあげたい
78: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/03(金) 12:39:33.38:AQInSQ170 (4/11)
萌 黄 「……おにぃ……女怪人に……許せない……」
布団に潜った萌黄だが、兄を辱めたという女怪人への怒りで眠れずにいた。
萌 黄 「…………今わたしが怒ったって、終わったことだし、意味がないし……」
女怪人への怒りは忘れることにした。代わりに、兄のことを考える。
主人公 『ん……っ♡ もえぎぃ……♡ はぁ……♡』
めくるめく兄との甘い妄想────
優しく兄の頭を撫で、背中を撫で、めいっぱい甘やかして愛でる。それだけで兄は、とろん……と蕩けた表情で、女の子のように愛らしい声を漏らす。
“もっと撫でて欲しい”とは言葉にしないで、頭を自分に擦りつけるそとで意思表示し、恥ずかしそうに微笑み誤魔化すいじらしい兄。
主人公 『もえぎ……だきすき♡』
そうして、身も心も妹である自分に全てを委ねてくれる兄を、毒になるくらの優しさと甘さで煮詰めて、とろとろになるまで兄を抱いて愛してあげたい────
萌 黄 「わたしも大好きだよ♡ おにぃ♡」
自分が兄を幸せにするんだと、幸せな妄想と共に、萌黄は深く眠りへはいっていった。
入浴中の主人公の様子を安価↓
1:萌黄の言葉に励まされ、気持ちを新たに気持ちが復活
2:少し気持ちを立て直せたが、まだ悔しさが勝ってほろほろ涙を流してしまう
3:ズボンと下着を洗いながら、虚しさや情けなさが込みあげると同時に、虐げられていた快感も思い出し、オナニーでズボンと下着に追い射精してしまう
4:自由安価
萌 黄 「……おにぃ……女怪人に……許せない……」
布団に潜った萌黄だが、兄を辱めたという女怪人への怒りで眠れずにいた。
萌 黄 「…………今わたしが怒ったって、終わったことだし、意味がないし……」
女怪人への怒りは忘れることにした。代わりに、兄のことを考える。
主人公 『ん……っ♡ もえぎぃ……♡ はぁ……♡』
めくるめく兄との甘い妄想────
優しく兄の頭を撫で、背中を撫で、めいっぱい甘やかして愛でる。それだけで兄は、とろん……と蕩けた表情で、女の子のように愛らしい声を漏らす。
“もっと撫でて欲しい”とは言葉にしないで、頭を自分に擦りつけるそとで意思表示し、恥ずかしそうに微笑み誤魔化すいじらしい兄。
主人公 『もえぎ……だきすき♡』
そうして、身も心も妹である自分に全てを委ねてくれる兄を、毒になるくらの優しさと甘さで煮詰めて、とろとろになるまで兄を抱いて愛してあげたい────
萌 黄 「わたしも大好きだよ♡ おにぃ♡」
自分が兄を幸せにするんだと、幸せな妄想と共に、萌黄は深く眠りへはいっていった。
入浴中の主人公の様子を安価↓
1:萌黄の言葉に励まされ、気持ちを新たに気持ちが復活
2:少し気持ちを立て直せたが、まだ悔しさが勝ってほろほろ涙を流してしまう
3:ズボンと下着を洗いながら、虚しさや情けなさが込みあげると同時に、虐げられていた快感も思い出し、オナニーでズボンと下着に追い射精してしまう
4:自由安価
79:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/03(金) 12:43:17.12:uneGWWnMo (1/1)
3
3
80: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/03(金) 16:49:51.90:AQInSQ170 (5/11)
>>78修正
萌 黄 「……おにぃ……女怪人に……許せない……」
布団に潜った萌黄だが、兄を辱めたという女怪人への怒りで眠れずにいた。
萌 黄 「…………今わたしが怒ったって、終わったことだし、意味がないし……」
女怪人への怒りは忘れることにした。代わりに、兄のことを考える。
主人公 『ん……っ♡ もえぎぃ……♡ はぁ……♡』
めくるめく兄との甘い妄想────
優しく兄の頭を撫で、背中を撫で、めいっぱい甘やかして愛でる。それだけで兄は、とろん……♡と蕩けた表情で、女の子のように愛らしい声を漏らす。
“もっと撫でて欲しい”と、言葉にはしないで、頭を自分に擦りつけることで意思表示し、恥ずかしそうに頬を染めて微笑み、誤魔化すいじらしい兄。
主人公 『もえぎ……だいすき♡』
そうして、身も心も妹である自分に全てを委ねてくれる兄を、毒になるくらの優しさと甘さで煮詰めて、とろとろになるまで兄を抱いて愛してあげたい────
萌 黄 「わたしも大好きだよ♡ おにぃ♡」
自分が兄を幸せにするんだと、幸せな妄想と共に、萌黄は深い眠りへはいっていった。
>>78修正
萌 黄 「……おにぃ……女怪人に……許せない……」
布団に潜った萌黄だが、兄を辱めたという女怪人への怒りで眠れずにいた。
萌 黄 「…………今わたしが怒ったって、終わったことだし、意味がないし……」
女怪人への怒りは忘れることにした。代わりに、兄のことを考える。
主人公 『ん……っ♡ もえぎぃ……♡ はぁ……♡』
めくるめく兄との甘い妄想────
優しく兄の頭を撫で、背中を撫で、めいっぱい甘やかして愛でる。それだけで兄は、とろん……♡と蕩けた表情で、女の子のように愛らしい声を漏らす。
“もっと撫でて欲しい”と、言葉にはしないで、頭を自分に擦りつけることで意思表示し、恥ずかしそうに頬を染めて微笑み、誤魔化すいじらしい兄。
主人公 『もえぎ……だいすき♡』
そうして、身も心も妹である自分に全てを委ねてくれる兄を、毒になるくらの優しさと甘さで煮詰めて、とろとろになるまで兄を抱いて愛してあげたい────
萌 黄 「わたしも大好きだよ♡ おにぃ♡」
自分が兄を幸せにするんだと、幸せな妄想と共に、萌黄は深い眠りへはいっていった。
81: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/03(金) 16:51:17.24:AQInSQ170 (6/11)
── 浴室 ──
主人公 「…………」
ゴシゴシ……ゴシゴシ……
妹からもらった言葉で気持ちを立て直せたが、やはり人間、心についた深い傷は早々に塞がらない。自分で汚したズボンと下着を洗ううちに、いいように身体を遊ばれた記憶を想起する。
はじめてめにした光景に戸惑い、動けなかった悔しさ。女怪人に自分の身体を嬲られたあげく、盛大な射精を披露してしまった情けなさ。その痕跡を洗い落とす虚しさ。それらが汚泥のようにドロドロと、胸中が重く淀む。
主人公 「なん、で……俺……」
くちゅっ♡
主人公 「んぁ……ッ♡ ♡」
自分でも気づかないうちに、竿を握り、しきりに手を上下に動かしていた。
にちにちにちにち♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡ ちゅくちゅくちゅくちゅく♡
主人公 「ぁっ♡ ♡ あっ♡ ♡ ァッ♡ ♡ ちがう……こんなんじゃ……まるで足りな……ァッッ♡ ♡」
くにくに♡ カリカリ♡ きゅむむっ♡ きゅむぅぅっ♡
小さな突起をあらゆる手法で弄び────
主人公 「また……踏まれたい……なんてぇぇ……ふぁあっ♡ ♡」
ぐちぐちぐちぐち♡ すりすりすりすり♡ しゅこしゅこしゅこしゅこ♡
繊細な陰部を、神技巧でなぞられる繊細なあの感触────
自分を何も知らない女が、自分を好き勝手に蔑んでいることに、腹を立てるよりも快感を覚えてしまった自分への不信感────
主人公 「イッッ──────クぅぅぅうううッッ♡ ♡ ♡ ♡」
────鮮烈に刻まれた絶頂感が、なによりも忘れられない。
── 浴室 ──
主人公 「…………」
ゴシゴシ……ゴシゴシ……
妹からもらった言葉で気持ちを立て直せたが、やはり人間、心についた深い傷は早々に塞がらない。自分で汚したズボンと下着を洗ううちに、いいように身体を遊ばれた記憶を想起する。
はじめてめにした光景に戸惑い、動けなかった悔しさ。女怪人に自分の身体を嬲られたあげく、盛大な射精を披露してしまった情けなさ。その痕跡を洗い落とす虚しさ。それらが汚泥のようにドロドロと、胸中が重く淀む。
主人公 「なん、で……俺……」
くちゅっ♡
主人公 「んぁ……ッ♡ ♡」
自分でも気づかないうちに、竿を握り、しきりに手を上下に動かしていた。
にちにちにちにち♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡ ちゅくちゅくちゅくちゅく♡
主人公 「ぁっ♡ ♡ あっ♡ ♡ ァッ♡ ♡ ちがう……こんなんじゃ……まるで足りな……ァッッ♡ ♡」
くにくに♡ カリカリ♡ きゅむむっ♡ きゅむぅぅっ♡
小さな突起をあらゆる手法で弄び────
主人公 「また……踏まれたい……なんてぇぇ……ふぁあっ♡ ♡」
ぐちぐちぐちぐち♡ すりすりすりすり♡ しゅこしゅこしゅこしゅこ♡
繊細な陰部を、神技巧でなぞられる繊細なあの感触────
自分を何も知らない女が、自分を好き勝手に蔑んでいることに、腹を立てるよりも快感を覚えてしまった自分への不信感────
主人公 「イッッ──────クぅぅぅうううッッ♡ ♡ ♡ ♡」
────鮮烈に刻まれた絶頂感が、なによりも忘れられない。
82: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/03(金) 16:52:32.48:AQInSQ170 (7/11)
── 浴室 ──
主人公 「…………」
ゴシゴシ……ゴシゴシ……
妹からもらった言葉で気持ちを立て直せたが、やはり人間、心についた深い傷は早々に塞がらない。自分で汚したズボンと下着を洗ううちに、いいように身体を遊ばれた記憶を想起する。
はじめてめにした光景に戸惑い、動けなかった悔しさ。女怪人に自分の身体を嬲られたあげく、盛大な射精を披露してしまった情けなさ。その痕跡を洗い落とす虚しさ。それらが汚泥のようにドロドロと、胸中が重く淀む。
主人公 「なん、で……俺……」
くちゅっ♡
主人公 「んぁ……ッ♡ ♡」
自分でも気づかないうちに、竿を握り、しきりに手を上下に動かしていた。
にちにちにちにち♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡ ちゅくちゅくちゅくちゅく♡
主人公 「ぁっ♡ ♡ あっ♡ ♡ ァッ♡ ♡ ちがう……こんなんじゃ……まるで足りな……ァッッ♡ ♡」
くにくに♡ カリカリ♡ きゅむむっ♡ きゅむぅぅっ♡
小さな突起をあらゆる手法で弄び────
主人公 「また……踏まれたい……なんてぇぇ……ふぁあっ♡ ♡」
ぐちぐちぐちぐち♡ すりすりすりすり♡ しゅこしゅこしゅこしゅこ♡
繊細な陰部を、神技巧でなぞられる繊細なあの感触────
自分を何も知らない女が、自分を好き勝手に蔑んでいることに、腹を立てるよりも快感を覚えてしまった自分への不信感────
主人公 「イッッ──────クぅぅぅうううッッ♡ ♡ ♡ ♡」
────鮮烈に刻まれた絶頂感が、なによりも忘れられない。
── 浴室 ──
主人公 「…………」
ゴシゴシ……ゴシゴシ……
妹からもらった言葉で気持ちを立て直せたが、やはり人間、心についた深い傷は早々に塞がらない。自分で汚したズボンと下着を洗ううちに、いいように身体を遊ばれた記憶を想起する。
はじめてめにした光景に戸惑い、動けなかった悔しさ。女怪人に自分の身体を嬲られたあげく、盛大な射精を披露してしまった情けなさ。その痕跡を洗い落とす虚しさ。それらが汚泥のようにドロドロと、胸中が重く淀む。
主人公 「なん、で……俺……」
くちゅっ♡
主人公 「んぁ……ッ♡ ♡」
自分でも気づかないうちに、竿を握り、しきりに手を上下に動かしていた。
にちにちにちにち♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡ ちゅくちゅくちゅくちゅく♡
主人公 「ぁっ♡ ♡ あっ♡ ♡ ァッ♡ ♡ ちがう……こんなんじゃ……まるで足りな……ァッッ♡ ♡」
くにくに♡ カリカリ♡ きゅむむっ♡ きゅむぅぅっ♡
小さな突起をあらゆる手法で弄び────
主人公 「また……踏まれたい……なんてぇぇ……ふぁあっ♡ ♡」
ぐちぐちぐちぐち♡ すりすりすりすり♡ しゅこしゅこしゅこしゅこ♡
繊細な陰部を、神技巧でなぞられる繊細なあの感触────
自分を何も知らない女が、自分を好き勝手に蔑んでいることに、腹を立てるよりも快感を覚えてしまった自分への不信感────
主人公 「イッッ──────クぅぅぅうううッッ♡ ♡ ♡ ♡」
────鮮烈に刻まれた絶頂感が、なによりも忘れられない。
83: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/03(金) 16:53:13.62:AQInSQ170 (8/11)
♡ ♡ ど び ゅ ど び ゅ ど び る り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ る る る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
洗いかけのズボンと下着に、新しい精液がふりかかった。
主人公 「ぁんん……♡ ♡」
今度は自分の手淫で達し、艶かしく余韻の吐息を漏らす。しかし、主人公の表情は曇っていた。
主人公 「なんで……だよ……」
公園で放った快感に、遠く及ばなかったからだ。
自分への不信感が、失望に変わる。
主人公 「なんで今まで満足してたオナニーで、こんな残念な気持ちになるんだよ……なんでまた……あの辛かったはずの行為が恋しくなってんだよ……ァんッ♡ ♡ ぁぁんんっ♡ ♡」
少しでもファニーラビットに植え付けられてしまった快感へ近づけようと、なんども、なんども繰り返し果てることに、時間を費やした。
萌黄に虐められるタイミングを多数決。2票先取で決定
1:コンマで決まってから
2: ラスボス
♡ ♡ ど び ゅ ど び ゅ ど び る り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ る る る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
洗いかけのズボンと下着に、新しい精液がふりかかった。
主人公 「ぁんん……♡ ♡」
今度は自分の手淫で達し、艶かしく余韻の吐息を漏らす。しかし、主人公の表情は曇っていた。
主人公 「なんで……だよ……」
公園で放った快感に、遠く及ばなかったからだ。
自分への不信感が、失望に変わる。
主人公 「なんで今まで満足してたオナニーで、こんな残念な気持ちになるんだよ……なんでまた……あの辛かったはずの行為が恋しくなってんだよ……ァんッ♡ ♡ ぁぁんんっ♡ ♡」
少しでもファニーラビットに植え付けられてしまった快感へ近づけようと、なんども、なんども繰り返し果てることに、時間を費やした。
萌黄に虐められるタイミングを多数決。2票先取で決定
1:コンマで決まってから
2: ラスボス
84: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/03(金) 16:53:57.11:AQInSQ170 (9/11)
二重投下してて申し訳ありません
二重投下してて申し訳ありません
85:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/03(金) 16:55:50.55:xYgJlUjPo (1/1)
1
1
86:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/03(金) 16:59:52.01:n7OjVIoO0 (1/1)
1
1
87: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/03(金) 17:02:59.86:AQInSQ170 (10/11)
次キャラをこのレスのコンマで決定
1~16:>>9
17~33:>>13
34~50:>>15
51~66:>>16
67~83,>>22
84~00>>23
次キャラをこのレスのコンマで決定
1~16:>>9
17~33:>>13
34~50:>>15
51~66:>>16
67~83,>>22
84~00>>23
88: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/03(金) 17:10:41.41:AQInSQ170 (11/11)
>>23の子に虐められるシチュエーションを安価↓
※プレイ内容は後ほど安価取ります。
なかなか大所帯の戦隊になったので、怪人の安価は味方ふたり書いた後に取るようにします。
>>23の子に虐められるシチュエーションを安価↓
※プレイ内容は後ほど安価取ります。
なかなか大所帯の戦隊になったので、怪人の安価は味方ふたり書いた後に取るようにします。
89:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/03(金) 17:15:08.58:bX8B7jPUo (1/1)
いつものようにじゃれつくけど(いつもなら主人公がツッコミ入れてなんかギャグコメディ的な雰囲気になる)色々開発されちゃった主人公が色っぽい声を挙げてなんかゾクゾクしちゃって人気のないところに連れ込む
いつものようにじゃれつくけど(いつもなら主人公がツッコミ入れてなんかギャグコメディ的な雰囲気になる)色々開発されちゃった主人公が色っぽい声を挙げてなんかゾクゾクしちゃって人気のないところに連れ込む
90: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/03(金) 21:56:51.21:rpY+m2+p0 (1/3)
── 朝・学校 ──
若 葉 「主人公君、おはようございますっ」
主人公 「おはよう、若葉」
学校のHR前。主人公に挨拶をしたのは、幼馴染の森野 若葉。彼女もヒーローの一員。フォレストグリーンと呼ばれている。
若葉は大きな巾着袋を主人公に差しだす。
若 葉 「お弁当、先にお渡ししますね」
主人公 「いつもありがとな、若葉」
笑顔で受けとってもらえた喜びに、若葉の胸がときめいて、ほんのりと温かくなる。そう、若葉は主人公に恋心を抱いているのだ。
主人公 「……よく考えたら、中学の頃からつくってくれてんだよな……ホントにありがた過ぎる。ほぼ毎日中身考えるの大変だろ?」
登校日は必ず、自分と主人公のお弁当を手作りし、手渡す。これはふたりが中学生になってからはじまった、若葉のルーティン。主人公の質問に、若葉は人差し指を口許で振った。
若 葉 「ううん。その献立を考えるのが楽しいんですよ♪ それにですねー、お料理のレパートリーが自然と増えるしー、腕もあがってますから、効率よく動くことも覚えられて、イイことずくめですよっ」
主人公 「そっか。これからもよろしくな」
若 葉 「♡ ♡」
胸を張って眩しい笑顔を向けて答える若葉に、主人公も安堵した笑顔で返す。
若葉の胸のときめきがおおきくなり、主人公への想いも深くなる。
若 葉 「私がお料理上手になったのは、主人公君がきっかけですので“俺が若葉を育てたっ!!”って言ってくれてもいいんですよ?」
チョンッ♡
若葉が主人公の胸の辺りを人差し指で軽く押しただけだったが────
── 朝・学校 ──
若 葉 「主人公君、おはようございますっ」
主人公 「おはよう、若葉」
学校のHR前。主人公に挨拶をしたのは、幼馴染の森野 若葉。彼女もヒーローの一員。フォレストグリーンと呼ばれている。
若葉は大きな巾着袋を主人公に差しだす。
若 葉 「お弁当、先にお渡ししますね」
主人公 「いつもありがとな、若葉」
笑顔で受けとってもらえた喜びに、若葉の胸がときめいて、ほんのりと温かくなる。そう、若葉は主人公に恋心を抱いているのだ。
主人公 「……よく考えたら、中学の頃からつくってくれてんだよな……ホントにありがた過ぎる。ほぼ毎日中身考えるの大変だろ?」
登校日は必ず、自分と主人公のお弁当を手作りし、手渡す。これはふたりが中学生になってからはじまった、若葉のルーティン。主人公の質問に、若葉は人差し指を口許で振った。
若 葉 「ううん。その献立を考えるのが楽しいんですよ♪ それにですねー、お料理のレパートリーが自然と増えるしー、腕もあがってますから、効率よく動くことも覚えられて、イイことずくめですよっ」
主人公 「そっか。これからもよろしくな」
若 葉 「♡ ♡」
胸を張って眩しい笑顔を向けて答える若葉に、主人公も安堵した笑顔で返す。
若葉の胸のときめきがおおきくなり、主人公への想いも深くなる。
若 葉 「私がお料理上手になったのは、主人公君がきっかけですので“俺が若葉を育てたっ!!”って言ってくれてもいいんですよ?」
チョンッ♡
若葉が主人公の胸の辺りを人差し指で軽く押しただけだったが────
91: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/03(金) 21:57:40.42:rpY+m2+p0 (2/3)
主人公 「ん~~~~ッッ♡ ♡」
若 葉 「……ぇ」
主人公の表情が悩ましく歪み、色を含んだ声を漏らした。
若 葉 「あ……ぇ……??」
主人公 「ぁ……さ、さっきのは……ナシ……っ! なんでもないからっ!! 忘れてくれッッ!!」
自分のスケベな反応を誤魔化そうとするように、主人公は焦って意味不明なことを口走りながら、唖然としている若葉から離れようと動いた主人公だが────
ガシッ!
主人公 「ふッ……♡ くぅ……っ♡」
若葉に抱きつかれる形で、主人公の逃走は阻止された。若葉の手が、主人公の胸の上にあり、微かに人差し指が動いている。
若 葉 「大丈夫? 主人公君……」
主人公 「わか……ばぁ……♡」
人差し指に伝わる、胸筋の跳ね。抑えこもうとして掠れる声。そして、隠しきれない、真っ赤に染まったドスケベ顔。
若 葉 「ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
清楚な幼馴染、若葉の胸に、嵐が吹き荒れる。
主人公を連れこむ場所を安価↓
1:女子トイレ
2:空き教室
3:保健室
4:自由安価
主人公 「ん~~~~ッッ♡ ♡」
若 葉 「……ぇ」
主人公の表情が悩ましく歪み、色を含んだ声を漏らした。
若 葉 「あ……ぇ……??」
主人公 「ぁ……さ、さっきのは……ナシ……っ! なんでもないからっ!! 忘れてくれッッ!!」
自分のスケベな反応を誤魔化そうとするように、主人公は焦って意味不明なことを口走りながら、唖然としている若葉から離れようと動いた主人公だが────
ガシッ!
主人公 「ふッ……♡ くぅ……っ♡」
若葉に抱きつかれる形で、主人公の逃走は阻止された。若葉の手が、主人公の胸の上にあり、微かに人差し指が動いている。
若 葉 「大丈夫? 主人公君……」
主人公 「わか……ばぁ……♡」
人差し指に伝わる、胸筋の跳ね。抑えこもうとして掠れる声。そして、隠しきれない、真っ赤に染まったドスケベ顔。
若 葉 「ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
清楚な幼馴染、若葉の胸に、嵐が吹き荒れる。
主人公を連れこむ場所を安価↓
1:女子トイレ
2:空き教室
3:保健室
4:自由安価
92:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/03(金) 21:59:13.77:ZHbL+6HNO (1/1)
2
2
93: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/03(金) 22:10:02.09:rpY+m2+p0 (3/3)
主人公の虐め方を安価↓2まで募集
主人公の虐め方を安価↓2まで募集
94:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/03(金) 22:14:09.41:Umzoh0YKo (1/1)
植物を操る力で机の木製部分から蔓が伸びてきて主人公の身体を撫で回す
植物を操る力で机の木製部分から蔓が伸びてきて主人公の身体を撫で回す
95:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/03(金) 22:15:47.36:TGnLGaCe0 (1/1)
抱きついて全身を擦り合わせる
抱きついて全身を擦り合わせる
96:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/03(金) 22:16:25.51:uxSZkmmYO (1/1)
告白からのキスで、最初は触れるように、次第に深いものにしていく
そこから耳元に好き、愛してると優しくささやきながら、主人公の体を愛撫して気持ちよくしていく
自身の服を主人公の前でゆっくりと脱ぎ、主人公の服も脱がせる
主人公の手を取って、自身の胸の触らせてドキドキしていることを伝えて、椅子に座りながら密着して抱きしめる
大きくなった主人公のものを大きくて硬いと褒めつつやわやわと扱いていく
そして、主人公の初めてが欲しいと誘惑して、体面座位でお互いに初めてを交換
告白からのキスで、最初は触れるように、次第に深いものにしていく
そこから耳元に好き、愛してると優しくささやきながら、主人公の体を愛撫して気持ちよくしていく
自身の服を主人公の前でゆっくりと脱ぎ、主人公の服も脱がせる
主人公の手を取って、自身の胸の触らせてドキドキしていることを伝えて、椅子に座りながら密着して抱きしめる
大きくなった主人公のものを大きくて硬いと褒めつつやわやわと扱いていく
そして、主人公の初めてが欲しいと誘惑して、体面座位でお互いに初めてを交換
97: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/04(土) 01:03:38.69:ZBZ9Zwod0 (1/8)
どうしよっかなって迷ったので
主人公を連れ出す誘い文句を安価↓
1:「このままいっしょに授業を抜けだしたら、主人公君を気持ち良くしてあげますよ♡」
2:「主人公君の身体って、そんなに敏感でしたか?とてもエッチな身体になってしまったんですね?どなたに仕込まれちゃったんですか?」
3:「そんなエッチな顔を私にみせるなんて、私をお誘いしてるんですか?主人公君がお相手なら私、あなたが望むこと、なぁんでもしてあげられちゃいますよ♡」
4:自由安価
>>96
熱量スゴいッ!!
どうしよっかなって迷ったので
主人公を連れ出す誘い文句を安価↓
1:「このままいっしょに授業を抜けだしたら、主人公君を気持ち良くしてあげますよ♡」
2:「主人公君の身体って、そんなに敏感でしたか?とてもエッチな身体になってしまったんですね?どなたに仕込まれちゃったんですか?」
3:「そんなエッチな顔を私にみせるなんて、私をお誘いしてるんですか?主人公君がお相手なら私、あなたが望むこと、なぁんでもしてあげられちゃいますよ♡」
4:自由安価
>>96
熱量スゴいッ!!
98:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/04(土) 01:06:20.67:IhVeoEXYO (1/1)
4 「主人公君、好きですよ……一緒に愛し合って、気持ちよく……なりましょう?」
4 「主人公君、好きですよ……一緒に愛し合って、気持ちよく……なりましょう?」
99:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/04(土) 01:16:37.45:UMT9BqbCo (1/1)
2
2
100:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/04(土) 01:18:37.14:KeBrw1u80 (1/1)
そもそも決めるの「いじめかた」なのに詳細な流れとか展開とか決めるの違うと思うんだよね…
そもそも決めるの「いじめかた」なのに詳細な流れとか展開とか決めるの違うと思うんだよね…
101:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/04(土) 01:22:50.06:Xrk+J4mYo (1/1)
細かい流れや反応までいきなり書いてくるのは独りよがりすぎるというか空気読めてない感じはする
細かい流れや反応までいきなり書いてくるのは独りよがりすぎるというか空気読めてない感じはする
102: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/04(土) 01:25:52.06:ZBZ9Zwod0 (2/8)
>>100
残念ながらそうなんですよね……安価になったら、取り直しはもちろんしますが、一応元安価なので、取り入れられそうな部分は入れこんで使わせて頂きます。
>>1のとこはそんな感じ
>>100
残念ながらそうなんですよね……安価になったら、取り直しはもちろんしますが、一応元安価なので、取り入れられそうな部分は入れこんで使わせて頂きます。
>>1のとこはそんな感じ
103: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/04(土) 13:31:20.51:ZBZ9Zwod0 (3/8)
若 葉 「はぁ……♡ はぁ……♡ 主人公君……♡」
これまでに感じてきた、純粋なときめきと恋心とはまるで違う────邪で、歪な、恋心と呼ぶにはあまりにも穢れで構成され過ぎている。
主人公 「わかば……?」
若葉の変化に、主人公が気づく。その変化をした若葉の気配は、覚えがある────自分の性嗜好を被虐嗜好に捻じ曲げた、憎らしい女怪人────ファニーラビット。あの女怪人と同じ気配を、若葉も纏っているのだ。
主人公 「……ッ♡ ♡」
主人公の唇の端が、悦びで奇妙にヒクついて、気持ち悪い笑顔になる。その笑顔に、若葉は清楚とは間反対に位置する妖艶さで微笑み返す。
若 葉 「主人公君、好きですよ……♡ 主人公君が望む形で気持ち良くしながら、愛してあげます♡ だから、私と授業を抜け出しませんか?」
昂りに震える声で、背伸びをして主人公の耳元で囁く。耳に吹きかかる吐息の熱さで、若葉の身体が火照っていることが伝わる。
主人公 「…………いく♡ 俺を……虐めてくれ♡」
熱っぽい瞳でみつめられ、若葉の下腹部が熱く疼く。
真っ当に関係値の階段を上って接近するよりも、何段も飛ばして早く深い関係を築けるのなら、使わない手はない。
ここまでになるまで、誰に身体を仕込まれたのかは気になるが、今のこの機会が生まれたのは、彼を狂わせ壊したその人物なのだと考えると、感謝はするべきかと、若葉はモヤモヤした気持ちを抱える。しかし、今から主人公を手籠にできるのだからと、嫉妬心を捨てる。
若 葉 「たくさん可愛がってあげることをお約束します♡」
主人公 「ぁふ……♡」
ふたりは教室をでて、人気のない場所へと向かった。
若 葉 「はぁ……♡ はぁ……♡ 主人公君……♡」
これまでに感じてきた、純粋なときめきと恋心とはまるで違う────邪で、歪な、恋心と呼ぶにはあまりにも穢れで構成され過ぎている。
主人公 「わかば……?」
若葉の変化に、主人公が気づく。その変化をした若葉の気配は、覚えがある────自分の性嗜好を被虐嗜好に捻じ曲げた、憎らしい女怪人────ファニーラビット。あの女怪人と同じ気配を、若葉も纏っているのだ。
主人公 「……ッ♡ ♡」
主人公の唇の端が、悦びで奇妙にヒクついて、気持ち悪い笑顔になる。その笑顔に、若葉は清楚とは間反対に位置する妖艶さで微笑み返す。
若 葉 「主人公君、好きですよ……♡ 主人公君が望む形で気持ち良くしながら、愛してあげます♡ だから、私と授業を抜け出しませんか?」
昂りに震える声で、背伸びをして主人公の耳元で囁く。耳に吹きかかる吐息の熱さで、若葉の身体が火照っていることが伝わる。
主人公 「…………いく♡ 俺を……虐めてくれ♡」
熱っぽい瞳でみつめられ、若葉の下腹部が熱く疼く。
真っ当に関係値の階段を上って接近するよりも、何段も飛ばして早く深い関係を築けるのなら、使わない手はない。
ここまでになるまで、誰に身体を仕込まれたのかは気になるが、今のこの機会が生まれたのは、彼を狂わせ壊したその人物なのだと考えると、感謝はするべきかと、若葉はモヤモヤした気持ちを抱える。しかし、今から主人公を手籠にできるのだからと、嫉妬心を捨てる。
若 葉 「たくさん可愛がってあげることをお約束します♡」
主人公 「ぁふ……♡」
ふたりは教室をでて、人気のない場所へと向かった。
104:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/04(土) 13:43:26.48:xVLKUVmeo (1/1)
例え経験なくても誘惑や愛撫が上手いのはMシチュゲーにありがち
例え経験なくても誘惑や愛撫が上手いのはMシチュゲーにありがち
105: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/04(土) 16:46:31.24:ZBZ9Zwod0 (4/8)
── 空き教室 ──
主人公と若葉は、使用されていない空き教室に訪れた。虐めてもらえるとソワソワして待ち侘びる主人公は、遠足前の子供のようだ。
主人公 「フーッ♡ フーッ♡」
若 葉 「主人公君って、そんなエッチな顔しちゃうんですね。小学生の頃からずっといっしょに過ごしてきたのに、知りませんでした……」
すり……すり……♡
若葉の指が主人公の胸板を摩り、ジャブ程度に発情を煽っていく。
主人公 「はぁううひぁぁ……♡ ♡ だってぇぇ……こんなのぉ……ぁんッ♡ ♡ 若葉にドン引きされると……思っ、てぇぇ……♡ ♡」
隠す必要がなくなった余裕か、主人公は顔を隠そうともせず、真っ直ぐに若葉をみつめ、胸板の焦ったい弱々しい刺激にニコニコする。おおきなワンコだ。
若 葉 「私に隠しごとだなんて、怒っちゃいますよ」
メキメキベキメキ……バキバキメキキィィ……ッ
ぷくっとあざとく頬を膨らませてみせた若葉は、樹木や草花を操るヒーロー能力を使用し、教室の机や椅子を変形させる。
主人公を脱がせるか否か行動を安価↓
1:脱がせないで服の上と下から木が責める
2:脱がさす木で責めさせて興奮が昂まったところで若葉が脱がせていく
3:木がどんどん責めながら脱がす
4:若葉が脱がせてから木が責める
>>104
進展速度と盛りあがりという満足感に影響する困った問題があるからかな?
── 空き教室 ──
主人公と若葉は、使用されていない空き教室に訪れた。虐めてもらえるとソワソワして待ち侘びる主人公は、遠足前の子供のようだ。
主人公 「フーッ♡ フーッ♡」
若 葉 「主人公君って、そんなエッチな顔しちゃうんですね。小学生の頃からずっといっしょに過ごしてきたのに、知りませんでした……」
すり……すり……♡
若葉の指が主人公の胸板を摩り、ジャブ程度に発情を煽っていく。
主人公 「はぁううひぁぁ……♡ ♡ だってぇぇ……こんなのぉ……ぁんッ♡ ♡ 若葉にドン引きされると……思っ、てぇぇ……♡ ♡」
隠す必要がなくなった余裕か、主人公は顔を隠そうともせず、真っ直ぐに若葉をみつめ、胸板の焦ったい弱々しい刺激にニコニコする。おおきなワンコだ。
若 葉 「私に隠しごとだなんて、怒っちゃいますよ」
メキメキベキメキ……バキバキメキキィィ……ッ
ぷくっとあざとく頬を膨らませてみせた若葉は、樹木や草花を操るヒーロー能力を使用し、教室の机や椅子を変形させる。
主人公を脱がせるか否か行動を安価↓
1:脱がせないで服の上と下から木が責める
2:脱がさす木で責めさせて興奮が昂まったところで若葉が脱がせていく
3:木がどんどん責めながら脱がす
4:若葉が脱がせてから木が責める
>>104
進展速度と盛りあがりという満足感に影響する困った問題があるからかな?
106:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/04(土) 16:48:06.61:RpmF3l3Wo (1/1)
1
1
107: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/04(土) 17:01:31.93:ZBZ9Zwod0 (5/8)
木での責め方を安価下
1:乳首とおちんぽ中心に
2:乳首、おちんぽ、タマタマ責め
3:乳首、おちんぽ、タマタマ、アナル贅沢盛り
4:おちんぽは若葉、その他は木が責める
5:自由安価
木での責め方を安価下
1:乳首とおちんぽ中心に
2:乳首、おちんぽ、タマタマ責め
3:乳首、おちんぽ、タマタマ、アナル贅沢盛り
4:おちんぽは若葉、その他は木が責める
5:自由安価
108:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/04(土) 17:02:21.62:CVkE5BlJ0 (1/1)
1
1
109: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/04(土) 21:52:08.33:ZBZ9Zwod0 (6/8)
主人公 「ぅええっ?! の、能力使うのかっ?!」
禍々しく変形していく机に、溜めこんでいた熱がすっ跳んで、夢から覚めたように頭と身体が冴えた。
若 葉 「人間の手で虐めるのとは、ちょっと違う趣があるじゃないですか♡」
主人公 「ぅっ♡ ♡」
若葉の表情は既に、嗜虐者のモノにすり替わっている。初めてみる若葉の表情。それぞれに知らない表情があったのは、お互いさまだったらしい。
穏和で柔らかく笑う若葉ももちろん好きだが、今の若葉は、自分の手綱を握り、巧く乗りこなしてくれる御主人様として、魅力的に映る。
そうして見惚れている間に、机は細長くなり、蔓のような形をとったところで、スルスルと主人公へと伸びて向かう。
主人公 「ぁ、ぁ、ぁ……ちょっと怖いんだけど……ぅわっ!!」
ギュルギュルギュルッ!!
主人公 「んぃっ♡ ♡ い、いっ♡ ♡」
念のために動けないよう、手脚を拘束され、蔓が服の上から乳頭と股間を弄られる。当然、人のような柔らかさはなく、硬い。それだけ摩擦がおおきくなるため、刺激も強くなる。軽く触れるだけでも、乳頭と竿がくにゃりと圧し潰れる。
主人公 「ぅええっ?! の、能力使うのかっ?!」
禍々しく変形していく机に、溜めこんでいた熱がすっ跳んで、夢から覚めたように頭と身体が冴えた。
若 葉 「人間の手で虐めるのとは、ちょっと違う趣があるじゃないですか♡」
主人公 「ぅっ♡ ♡」
若葉の表情は既に、嗜虐者のモノにすり替わっている。初めてみる若葉の表情。それぞれに知らない表情があったのは、お互いさまだったらしい。
穏和で柔らかく笑う若葉ももちろん好きだが、今の若葉は、自分の手綱を握り、巧く乗りこなしてくれる御主人様として、魅力的に映る。
そうして見惚れている間に、机は細長くなり、蔓のような形をとったところで、スルスルと主人公へと伸びて向かう。
主人公 「ぁ、ぁ、ぁ……ちょっと怖いんだけど……ぅわっ!!」
ギュルギュルギュルッ!!
主人公 「んぃっ♡ ♡ い、いっ♡ ♡」
念のために動けないよう、手脚を拘束され、蔓が服の上から乳頭と股間を弄られる。当然、人のような柔らかさはなく、硬い。それだけ摩擦がおおきくなるため、刺激も強くなる。軽く触れるだけでも、乳頭と竿がくにゃりと圧し潰れる。
110: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/04(土) 22:58:51.39:ZBZ9Zwod0 (7/8)
主人公 「ふひぃいいいッ♡ ♡ なんかエロい漫画の触手モノみたいになって……くほぉおッッ♡ ♡ なんで硬いのにこんなウネウネしてぇぇええ────ッッ♡ ♡」
若 葉 「ふふふっ♪ どうですか? 能力の扱い、上手くなったでしょう♪」
主人公 「そう、なんだけ、どぉぉぉおおッッ♡ ♡」
蔓が触手のように主人公の肌に群がり、性感帯を犯している光景は、彼が言うように、エロ漫画の世界でしか実現しないような、淫靡で驚愕の信じられないモノ。
若葉が操作しているのだから、変なことはしてこないと解っていても、普段は敵との戦闘でしか使用されない能力のため、蔓への怖さが拭えない。
すりすり……♡ するる……♡
ぷくぷくぅ♡
服の上からでも、ぽちっと尖って布を持ちあげることで控えめに主張する胸の豆が確認でき────
ももにもに……♡ もにゅもにゅ……♡
むくむくむく……♡ ボッキン♡ ボッキン♡
股間のほうも、ズボンの上からでもサイズ感が貫通するほど、おおきく張りだした逞しいおちんぽを観測できる。
主人公 「ぁへぇ……♡ ちくびとちんこ……たっちゃったぁ……♡ ♡」
普通ならば、異性の幼馴染にこのような、あられもない醜態を晒せば、軽蔑されてしまうと恐るところだが、主人公は頭が悪そうなニヤニヤ貌で、乳首とおちんぽの勃起を喜んでいる。
若葉の反応を安価↓
1:「主人公君のおちんちんって、大きいんですね♡これも新しい発見です♡」
2:「なんて虐めがいのありそうな大きなおちんちん♡これからどうしてあげましょうか♡」
3:「これが勃起しているおちんちん!射精しているところも早く観たくなっちゃいます♡」
4:自由安価
主人公 「ふひぃいいいッ♡ ♡ なんかエロい漫画の触手モノみたいになって……くほぉおッッ♡ ♡ なんで硬いのにこんなウネウネしてぇぇええ────ッッ♡ ♡」
若 葉 「ふふふっ♪ どうですか? 能力の扱い、上手くなったでしょう♪」
主人公 「そう、なんだけ、どぉぉぉおおッッ♡ ♡」
蔓が触手のように主人公の肌に群がり、性感帯を犯している光景は、彼が言うように、エロ漫画の世界でしか実現しないような、淫靡で驚愕の信じられないモノ。
若葉が操作しているのだから、変なことはしてこないと解っていても、普段は敵との戦闘でしか使用されない能力のため、蔓への怖さが拭えない。
すりすり……♡ するる……♡
ぷくぷくぅ♡
服の上からでも、ぽちっと尖って布を持ちあげることで控えめに主張する胸の豆が確認でき────
ももにもに……♡ もにゅもにゅ……♡
むくむくむく……♡ ボッキン♡ ボッキン♡
股間のほうも、ズボンの上からでもサイズ感が貫通するほど、おおきく張りだした逞しいおちんぽを観測できる。
主人公 「ぁへぇ……♡ ちくびとちんこ……たっちゃったぁ……♡ ♡」
普通ならば、異性の幼馴染にこのような、あられもない醜態を晒せば、軽蔑されてしまうと恐るところだが、主人公は頭が悪そうなニヤニヤ貌で、乳首とおちんぽの勃起を喜んでいる。
若葉の反応を安価↓
1:「主人公君のおちんちんって、大きいんですね♡これも新しい発見です♡」
2:「なんて虐めがいのありそうな大きなおちんちん♡これからどうしてあげましょうか♡」
3:「これが勃起しているおちんちん!射精しているところも早く観たくなっちゃいます♡」
4:自由安価
111:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/04(土) 22:59:50.72:7vXUduoso (1/1)
2
2
112: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/04(土) 23:15:01.95:ZBZ9Zwod0 (8/8)
次の展開を安価↓
1:身体をすり寄せておちんぽボロンからの、生ちんぽの迫力に恥じらいつつシコシコするが動きを止めたり焦らしたりと虐めるのも忘れない
2:「若葉にシコって欲しい♡俺のエロいとこもっと知って♡」とおねだりされるが「また後で触ってあげますね♡」と跳ねつける
3:木の蔓で乳首をベチンベチン、尿道こしょこしょ、若葉は身体をすりよせタマタマ揉み揉み
4:自由安価
次の展開を安価↓
1:身体をすり寄せておちんぽボロンからの、生ちんぽの迫力に恥じらいつつシコシコするが動きを止めたり焦らしたりと虐めるのも忘れない
2:「若葉にシコって欲しい♡俺のエロいとこもっと知って♡」とおねだりされるが「また後で触ってあげますね♡」と跳ねつける
3:木の蔓で乳首をベチンベチン、尿道こしょこしょ、若葉は身体をすりよせタマタマ揉み揉み
4:自由安価
113:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/04(土) 23:17:16.17:K1KBPJu90 (1/1)
1
1
114: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/05(日) 00:27:25.17:DMaXNV750 (1/8)
若 葉 「んっっくぅぅん……っ♡ ♡」
自分の生理現象に対して喜ぶという、哀れなくらいに頭の悪い主人公の反応に、若葉の中でキュートアグレッションの衝動が間欠泉のごとく湧いた。
主人公をいたぶりたいという、攻撃的で非道な欲望が、自分の中に眠っていたことに衝撃を受ける。
しかし、下腹部が疼いて、秘部から劣情が漏れだし、ショーツを濡らしていることが、なによりの証拠か。
若 葉 「私って、こんなにふしだらな娘だったんですねぇ……♡」
若葉の瞳と唇が滑らかに弧を描いた。見る者の背筋をゾクリとさせるほど猟奇的であり、視線を外せない美しさを纏っている。
主人公 「ぁひぃぃ────ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
若葉のこの笑顔が、主人公の胸を裂き殺す威力で刺さる。おちんぽが暴発していてもおかしくないほど玉袋は騒めき、銃身はビックンビックンだ。
若 葉 「ふふふっ♡ なんて虐めがいのありそうな、大きなおちんちん♡」
視線は主人公の猛る雄に定めたまま、ゆっくりと距離を詰める。頬は紅潮し、薄っすらと汗が浮いている。
若 葉 「はぁぁ……♡ ♡ これからどうしてあげましょうか♡」
獲物をいたぶる方法を思案していることを示唆するように、人差し指を顎に充てて小首を傾げた。
射精するか否かを安価↓
1:我慢弱くて根性なしの悪いおちんちんなので、御主人様直々に虐めてもらう前にピュッピュッしちゃう
2:御主人様直々に虐めてもらえるまで我慢できるエラくて優秀なおちんちんなので、持ち堪える
3:自由安価
若 葉 「んっっくぅぅん……っ♡ ♡」
自分の生理現象に対して喜ぶという、哀れなくらいに頭の悪い主人公の反応に、若葉の中でキュートアグレッションの衝動が間欠泉のごとく湧いた。
主人公をいたぶりたいという、攻撃的で非道な欲望が、自分の中に眠っていたことに衝撃を受ける。
しかし、下腹部が疼いて、秘部から劣情が漏れだし、ショーツを濡らしていることが、なによりの証拠か。
若 葉 「私って、こんなにふしだらな娘だったんですねぇ……♡」
若葉の瞳と唇が滑らかに弧を描いた。見る者の背筋をゾクリとさせるほど猟奇的であり、視線を外せない美しさを纏っている。
主人公 「ぁひぃぃ────ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
若葉のこの笑顔が、主人公の胸を裂き殺す威力で刺さる。おちんぽが暴発していてもおかしくないほど玉袋は騒めき、銃身はビックンビックンだ。
若 葉 「ふふふっ♡ なんて虐めがいのありそうな、大きなおちんちん♡」
視線は主人公の猛る雄に定めたまま、ゆっくりと距離を詰める。頬は紅潮し、薄っすらと汗が浮いている。
若 葉 「はぁぁ……♡ ♡ これからどうしてあげましょうか♡」
獲物をいたぶる方法を思案していることを示唆するように、人差し指を顎に充てて小首を傾げた。
射精するか否かを安価↓
1:我慢弱くて根性なしの悪いおちんちんなので、御主人様直々に虐めてもらう前にピュッピュッしちゃう
2:御主人様直々に虐めてもらえるまで我慢できるエラくて優秀なおちんちんなので、持ち堪える
3:自由安価
115:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/05(日) 00:29:22.32:sUwcVe9Ao (1/1)
1
1
116: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/05(日) 02:36:58.82:DMaXNV750 (2/8)
射精の威力を安価↓
1:ズボンを突き抜けるパワフル射精
2:パンツぬちょぬちょノーマル射精
3:自由安価
射精の威力を安価↓
1:ズボンを突き抜けるパワフル射精
2:パンツぬちょぬちょノーマル射精
3:自由安価
117:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/05(日) 02:39:15.50:sN6rjJeN0 (1/1)
2
2
118: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/05(日) 16:35:17.93:DMaXNV750 (3/8)
主人公 「ぬぐ────」
御主人様でもあり、女王様でもある彼女の悪巧みを企てる表情は、確実に主人公を捕らえて抉り────
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぶ び ゅ ぶ ぶ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
主人公 「────ぉぉぉおおぉぉおおおぉぉおおッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
────絶頂へ至ってしまう。
空き教室の空気が震える大絶叫と共に、銃身から打ち出される白い球は、彼の下着をぬちょぬちょのねとねとに汚す。
若 葉 「~~~~ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
意中の相手が絶頂したことを察した、清楚で品行方正と称される少女。そんな誰もが好感を抱くような彼女の皮は、脆く剥がれ落ち、愉悦に染まった雌の貌が現れる。
“自分の手でおちんちんをイかせてあげたい♡”と考えてしまうような、彼女が自覚した“ふしだらな娘”へと堕ちた。
すりすりすりすり……♡ なでなでなでなで……♡
主人公 「ぁひ……っ♡ ぁああ……♡ ぁんぁあんっ♡ ♡」
若 葉 「主人公君……♡」
蔓を操ることをやめることなく、主人公の前に立った若葉は、身体をすり寄せた。
主人公 「わかばぁ♡ ♡ やっぱおれぇ……わかばにみられんのぉ……はずかしぃ……♡ ♡」
口許はだらしなく唾液を垂れ流し、熱に浮かされて赤くなった顔に、肉体の昂りに涙を溜めた瞳を、恥じらい伏せる、煽情的な幼馴染の表情に、繁殖のために備わる器が繁殖を望むようにキュンキュンと疼く。
主人公 「ぬぐ────」
御主人様でもあり、女王様でもある彼女の悪巧みを企てる表情は、確実に主人公を捕らえて抉り────
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぶ び ゅ ぶ ぶ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
主人公 「────ぉぉぉおおぉぉおおおぉぉおおッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
────絶頂へ至ってしまう。
空き教室の空気が震える大絶叫と共に、銃身から打ち出される白い球は、彼の下着をぬちょぬちょのねとねとに汚す。
若 葉 「~~~~ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
意中の相手が絶頂したことを察した、清楚で品行方正と称される少女。そんな誰もが好感を抱くような彼女の皮は、脆く剥がれ落ち、愉悦に染まった雌の貌が現れる。
“自分の手でおちんちんをイかせてあげたい♡”と考えてしまうような、彼女が自覚した“ふしだらな娘”へと堕ちた。
すりすりすりすり……♡ なでなでなでなで……♡
主人公 「ぁひ……っ♡ ぁああ……♡ ぁんぁあんっ♡ ♡」
若 葉 「主人公君……♡」
蔓を操ることをやめることなく、主人公の前に立った若葉は、身体をすり寄せた。
主人公 「わかばぁ♡ ♡ やっぱおれぇ……わかばにみられんのぉ……はずかしぃ……♡ ♡」
口許はだらしなく唾液を垂れ流し、熱に浮かされて赤くなった顔に、肉体の昂りに涙を溜めた瞳を、恥じらい伏せる、煽情的な幼馴染の表情に、繁殖のために備わる器が繁殖を望むようにキュンキュンと疼く。
119: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/05(日) 16:35:50.06:DMaXNV750 (4/8)
若 葉 「私に観られて恥ずかしがっちゃう主人公君♡ きっと今しか味わえない初な反応だと思うと、愛おしさもひとしおですね♡」
主人公 「んん……♡ ♡」
本能が繁殖を訴えていようと、軽々しく交尾に及んだりはしない。それは今の両者が望んでいることではないからだ。今、ふたりが望むふれあいはあくまで“女王様とマゾ犬の関係”なのだ。
若葉の程よく引き締まった健康的な太腿から脹脛が、主人公の脚に絡みつき、ふわふわ柔らかなボリュームのあるふたつ肉饅頭は、主人公の胸板の少し下で圧し潰れ、もちふわさ加減を見せつけられる。触れた部分だけ、やけに熱い。
にち……♡
主人公 「ぁぅあッッ♡ ♡ ♡ ♡」
若葉の掌がズボンの山頂をゆっくり愛撫し、隠れたその下の様子を探られる。乾いていればするはずのない音と感触。主人公の心拍数と羞恥心が爆伸びする。
若 葉 「ふふっ♡ パンツの中、スッゴぉく、ぐしょぐしょ、みたいですね♡ どれだけよごしちゃったのか、みてあげます♡」
指がファスナーを下ろし、ズボンと下着を脱がせてしまう。
主人公 「ぁ、ぁ、あ……」
ど っ っ ろ ぉ ぉ …… ♡ ♡
ぶ る る る ぅ ぅ ん ッ ッ ♡ ♡
若 葉 「きゃふっ!?」
股間を解放してやると、全身で自由を表現するように、威勢よく撓りながらおちんぽが飛び出した。その勢いに、主人公製卑らしい白いソースが糸を引き、飛び散る。ソースは主人公自身だけでなく、若葉の脚や、教室の床にまで被害を及ぼした。
若 葉 「私に観られて恥ずかしがっちゃう主人公君♡ きっと今しか味わえない初な反応だと思うと、愛おしさもひとしおですね♡」
主人公 「んん……♡ ♡」
本能が繁殖を訴えていようと、軽々しく交尾に及んだりはしない。それは今の両者が望んでいることではないからだ。今、ふたりが望むふれあいはあくまで“女王様とマゾ犬の関係”なのだ。
若葉の程よく引き締まった健康的な太腿から脹脛が、主人公の脚に絡みつき、ふわふわ柔らかなボリュームのあるふたつ肉饅頭は、主人公の胸板の少し下で圧し潰れ、もちふわさ加減を見せつけられる。触れた部分だけ、やけに熱い。
にち……♡
主人公 「ぁぅあッッ♡ ♡ ♡ ♡」
若葉の掌がズボンの山頂をゆっくり愛撫し、隠れたその下の様子を探られる。乾いていればするはずのない音と感触。主人公の心拍数と羞恥心が爆伸びする。
若 葉 「ふふっ♡ パンツの中、スッゴぉく、ぐしょぐしょ、みたいですね♡ どれだけよごしちゃったのか、みてあげます♡」
指がファスナーを下ろし、ズボンと下着を脱がせてしまう。
主人公 「ぁ、ぁ、あ……」
ど っ っ ろ ぉ ぉ …… ♡ ♡
ぶ る る る ぅ ぅ ん ッ ッ ♡ ♡
若 葉 「きゃふっ!?」
股間を解放してやると、全身で自由を表現するように、威勢よく撓りながらおちんぽが飛び出した。その勢いに、主人公製卑らしい白いソースが糸を引き、飛び散る。ソースは主人公自身だけでなく、若葉の脚や、教室の床にまで被害を及ぼした。
120:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/05(日) 16:47:46.79:n5prDrILo (1/1)
掃除どうすんだよ…
掃除どうすんだよ…
121: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/05(日) 21:38:48.13:DMaXNV750 (5/8)
若 葉 「ふぁ……す、スゴい……♡ ♡ 想像以上です……なんて……なんて怖いくらいおおきくて、勇ましいおちんちん……♡ ♡」
若葉は脚に飛び散る下品な精液ソースより、ずっともっと精液ソースたっぷりお下品で、雄々しいバナナに夢中だ。
興奮と恥ずかしさで俯きながらも、流し目でロックオンしてむっつり観察している。
主人公 「あんまし……みないで……かんじるからぁ……♡ ♡ っ♡ ♡」
若葉の視線はバレバレで、視姦されていると感じた主人公の理性が正常に働く。バナナがピクンッ♡と反応してしまう。
若 葉 「で、でもでも! み、観ていないと、主人公君が喜んでくれているのか、解らないですもんっ!!」
首や耳まで茹であがった若葉が、太腿をモジモジともどかしそうにすり合わせながら、解放したモノへとそろそろと手を伸ばす。
若 葉 「触っちゃいます……触っちゃいますよ……? ハーッ♡ フーッ♡」
主人公 「フーッ♡ フーッ♡ ん……♡」
ビクビクンッ♡
ぬち……♡
もう少しで触れるというところで、ピクピクッと小刻みに跳ねたことで、不意に触れてしまう。
主人公 「ふほぉぉぉおッッ♡ ♡」
若 葉 「ひゅわわっ♡ ♡」
ふたりの背筋に電流に似た衝撃が走り抜けた。
若 葉 「ふぁ……す、スゴい……♡ ♡ 想像以上です……なんて……なんて怖いくらいおおきくて、勇ましいおちんちん……♡ ♡」
若葉は脚に飛び散る下品な精液ソースより、ずっともっと精液ソースたっぷりお下品で、雄々しいバナナに夢中だ。
興奮と恥ずかしさで俯きながらも、流し目でロックオンしてむっつり観察している。
主人公 「あんまし……みないで……かんじるからぁ……♡ ♡ っ♡ ♡」
若葉の視線はバレバレで、視姦されていると感じた主人公の理性が正常に働く。バナナがピクンッ♡と反応してしまう。
若 葉 「で、でもでも! み、観ていないと、主人公君が喜んでくれているのか、解らないですもんっ!!」
首や耳まで茹であがった若葉が、太腿をモジモジともどかしそうにすり合わせながら、解放したモノへとそろそろと手を伸ばす。
若 葉 「触っちゃいます……触っちゃいますよ……? ハーッ♡ フーッ♡」
主人公 「フーッ♡ フーッ♡ ん……♡」
ビクビクンッ♡
ぬち……♡
もう少しで触れるというところで、ピクピクッと小刻みに跳ねたことで、不意に触れてしまう。
主人公 「ふほぉぉぉおッッ♡ ♡」
若 葉 「ひゅわわっ♡ ♡」
ふたりの背筋に電流に似た衝撃が走り抜けた。
122: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/05(日) 21:39:49.15:DMaXNV750 (6/8)
若 葉 「触っちゃい……ました♡ 主人公君の……おちんちんと……精子♡」
ぬちゅ……♡
主人公 「ぁあぁああ……ッ♡ ♡ わかばが♡ おれにょちんこ♡ しゃわっへゆぅぅううっ♡ ♡」
仲のイイ異性の女の子に性器を触れられるという、ある種背徳感に近い後ろめたさが、主人公の脳を焼く。
若 葉 「これがおちんちんの感触……♡ 熱くて、ピクピクしてて、柔らかいのに硬くて……握るのがちょっと怖い、ですね……♡」
若葉は指の腹で摘むように触り、遠慮がちにカリより下、ほんの短いストロークで軽く扱いてみる。ずっと矢印を向けていた主人公のセンシティブな部分に触れられた感動から、若葉の手脚は震えている。
主人公 「もっひょ……ちゅよくにぎっひぇくやしゃい……♡ シコシコしてくやしゃい……♡ ♡」
経験のない若葉からすれば、精一杯なのだが、握りも動作もはっきりとせず、曖昧で中途半端なため、焦れったさで女王様に、おねだりという形で口答えをしてしまう。
若葉の返答を安価↓
1:「そんなこと言ったら、触ってあげませんよ?」と手を離す
2:「手で輪っかをつくりますから、主人公君が頑張って腰を動かしてシコシコしてください♡」と無様な腰振り要求
3:「主人公君のおちんちんが大きすぎて怖いのがいけないんですよっ! 今はこれで我慢してくださいっ!」とおぼつかない動きで続ける
4:自由安価
>>120
ふたりはまじめだから、きっとお掃除するよ♡
若 葉 「触っちゃい……ました♡ 主人公君の……おちんちんと……精子♡」
ぬちゅ……♡
主人公 「ぁあぁああ……ッ♡ ♡ わかばが♡ おれにょちんこ♡ しゃわっへゆぅぅううっ♡ ♡」
仲のイイ異性の女の子に性器を触れられるという、ある種背徳感に近い後ろめたさが、主人公の脳を焼く。
若 葉 「これがおちんちんの感触……♡ 熱くて、ピクピクしてて、柔らかいのに硬くて……握るのがちょっと怖い、ですね……♡」
若葉は指の腹で摘むように触り、遠慮がちにカリより下、ほんの短いストロークで軽く扱いてみる。ずっと矢印を向けていた主人公のセンシティブな部分に触れられた感動から、若葉の手脚は震えている。
主人公 「もっひょ……ちゅよくにぎっひぇくやしゃい……♡ シコシコしてくやしゃい……♡ ♡」
経験のない若葉からすれば、精一杯なのだが、握りも動作もはっきりとせず、曖昧で中途半端なため、焦れったさで女王様に、おねだりという形で口答えをしてしまう。
若葉の返答を安価↓
1:「そんなこと言ったら、触ってあげませんよ?」と手を離す
2:「手で輪っかをつくりますから、主人公君が頑張って腰を動かしてシコシコしてください♡」と無様な腰振り要求
3:「主人公君のおちんちんが大きすぎて怖いのがいけないんですよっ! 今はこれで我慢してくださいっ!」とおぼつかない動きで続ける
4:自由安価
>>120
ふたりはまじめだから、きっとお掃除するよ♡
123:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/05(日) 21:40:11.52:87h5RKDgo (1/1)
1
1
124: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/05(日) 22:13:12.86:DMaXNV750 (7/8)
勇者の反応を安価↓
1:「ごみぇんにゃしゃい!くちごひゃえしましぇん!ちゅぢゅけへくやしゃい!!」と必死に腰を振っておちんぽビタンビタンして媚びる
2:「いまにょわかば……イイッ♡」とゾクゾクしてビュルビュルしちゃう
3:「ちくびだけじゃイケにゃいぃ……ちんこしぇちゅにゃいよぉ……」とほろほろ泣きだす
4:自由安価
勇者の反応を安価↓
1:「ごみぇんにゃしゃい!くちごひゃえしましぇん!ちゅぢゅけへくやしゃい!!」と必死に腰を振っておちんぽビタンビタンして媚びる
2:「いまにょわかば……イイッ♡」とゾクゾクしてビュルビュルしちゃう
3:「ちくびだけじゃイケにゃいぃ……ちんこしぇちゅにゃいよぉ……」とほろほろ泣きだす
4:自由安価
125:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/05(日) 22:13:52.26:wPLrmku00 (1/1)
2
2
126: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/05(日) 23:37:57.77:DMaXNV750 (8/8)
マゾ犬からのわがままに、女王様は臍を曲げ、上眼で睨みあげる。かなりレアな表情だ。
若 葉 「そんなこと言ったら、もう触ってあげませんよ?」
罰として、ヒクつく卑猥なブツから手を放してしまう。
主人公 「アァァぁはあぁァっ♡ ♡ わかばにょしょにょカオぉぉぉぉおッッ♡ ♡ イイッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
奇声レベルで耳障りな大絶叫。主人公はマゾ犬らしく、女王様の突き放す態度が刺さり、竿がビンッと張り詰め、白い噴水を噴き出した。
♡ ♡ ど っ っ ぴ ゅ ッ ッ ♡ ♡ び ゅ る び ゅ る び ゅ る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
ビタビタッ! ベチャッ! ヌチャッ!
空き教室の床に、またいかがわしい白い汚れが増えてしまう。
若 葉 「ひゃっ?!?! ど、どうしたの主人公君っ?! わ、私触ってないですよねッ?!?!」
身体への直接的な刺激がなくとも、射精に至ってしまった主人公。そう、つまり彼のマゾ力のレベルが上がり、きっかけがあれば、速射することができるようになってしまったらしいが────哀れなことである。
主人公 「ハーッ♡ ♡ いまにょっ♡ ハーッ♡ ♡ もっちょ♡ しゃげしゅんれくりぇぇぇぇええッッ♡ ♡」
若葉の反応を安価↓
1:「主人公君って、気持ち悪いですね♡ そんなに私におちんちんを触って欲しいだなんて♡」と望みどおりに蔑みながら頑張っておちんぽスリスリしてあげる
2:「主人公君がこんなに気持ち悪い人だったなんて、幻滅しました♡ サイテーですね♡」とおちんぽは蔓に任せて乳首弄りにチェンジ
3:「蔑まれて喜ぶだなんて、それって変態ですよ♡ ふふっ♪ 変態と言われて、またおちんちんをこんなにしてしまうなんて♡ 救えないですね♡」と竿をにぎにぎ
4:自由安価
マゾ犬からのわがままに、女王様は臍を曲げ、上眼で睨みあげる。かなりレアな表情だ。
若 葉 「そんなこと言ったら、もう触ってあげませんよ?」
罰として、ヒクつく卑猥なブツから手を放してしまう。
主人公 「アァァぁはあぁァっ♡ ♡ わかばにょしょにょカオぉぉぉぉおッッ♡ ♡ イイッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
奇声レベルで耳障りな大絶叫。主人公はマゾ犬らしく、女王様の突き放す態度が刺さり、竿がビンッと張り詰め、白い噴水を噴き出した。
♡ ♡ ど っ っ ぴ ゅ ッ ッ ♡ ♡ び ゅ る び ゅ る び ゅ る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
ビタビタッ! ベチャッ! ヌチャッ!
空き教室の床に、またいかがわしい白い汚れが増えてしまう。
若 葉 「ひゃっ?!?! ど、どうしたの主人公君っ?! わ、私触ってないですよねッ?!?!」
身体への直接的な刺激がなくとも、射精に至ってしまった主人公。そう、つまり彼のマゾ力のレベルが上がり、きっかけがあれば、速射することができるようになってしまったらしいが────哀れなことである。
主人公 「ハーッ♡ ♡ いまにょっ♡ ハーッ♡ ♡ もっちょ♡ しゃげしゅんれくりぇぇぇぇええッッ♡ ♡」
若葉の反応を安価↓
1:「主人公君って、気持ち悪いですね♡ そんなに私におちんちんを触って欲しいだなんて♡」と望みどおりに蔑みながら頑張っておちんぽスリスリしてあげる
2:「主人公君がこんなに気持ち悪い人だったなんて、幻滅しました♡ サイテーですね♡」とおちんぽは蔓に任せて乳首弄りにチェンジ
3:「蔑まれて喜ぶだなんて、それって変態ですよ♡ ふふっ♪ 変態と言われて、またおちんちんをこんなにしてしまうなんて♡ 救えないですね♡」と竿をにぎにぎ
4:自由安価
127:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/05(日) 23:39:23.39:xcZoVlpCo (1/1)
3
3
128: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/06(月) 11:34:02.61:+Uo4CLP10 (1/7)
渾身の熱意と欲望が込められた、気持ち悪い願望を声高に吠える主人公。彼からはじめて強く求められている。恋する乙女心がに火が着いて、爆竹のごとくバチバチと弾け────若葉も弾けた。
若 葉 「…………ふふふふふふふっ♡ ♡」
主人公 「くひょっ♡ ♡」
若葉は怪しい笑い声を漏らし、放したブツを再び握る。先ほどよりもしっかりと掌で包みこまれたために、主人公は短い奇声を発する。
若 葉 「蔑まれて喜ぶだなんて、それって変態ですよ♡」
主人公 「くひぃぃっ♡ ♡ まひゃちんこたちゅうぅぅううっ♡ ♡」
ビクビクビクンッ♡ ぱっつんぱっつん♡ ビンッビンッ♡
若葉らしくない、彼女からかけ離れた────いや、彼女の辞書に、その手の単語存在していることに驚き、圧倒されるくらいのセリフ。だからこそ、最高峰のスパイスとなったのだろう。彼女から味わったことのない辛味に痺れて悶える。
確かな手応えに、若葉はこのままたたみ込む好機とみて、これまでの自分に必要なかった単語を、思考力総動員で頭の中で検索をかけ、引っ張りだして言葉責めに備えていく。
若 葉 「ふふっ♪ 変態と言われて、またおちんちんをこんなにしてしまうなんて……救えないですね♡」
掌に包み込んだだけだった竿を、ようやく指をつけて、マッサージでもするように、にぎにぎと刺激する。
主人公 「あああっ♡ ♡ イイよぉッ♡ ♡ タマにキちぇ♡ ちんこにクゆぅぅううッッ♡ ♡」
ラストを安価↓
1:若葉に技で回復され、何度もイかされ続けて床掃除難易度をあげる
2:満足したふたりはそれぞれトイレへ行き、主人公はパンツの処理、若葉はぐしょぐしょおまんこを鎮めるために、ふしだらな主人公を思い出しながら初めてのオナニー
3:「私の脚についた主人公君の精液、自分で舐めとってください♡」と命じて、従順に舐めとる主人公の頭を撫でて褒めてあげる
4:自由安価
渾身の熱意と欲望が込められた、気持ち悪い願望を声高に吠える主人公。彼からはじめて強く求められている。恋する乙女心がに火が着いて、爆竹のごとくバチバチと弾け────若葉も弾けた。
若 葉 「…………ふふふふふふふっ♡ ♡」
主人公 「くひょっ♡ ♡」
若葉は怪しい笑い声を漏らし、放したブツを再び握る。先ほどよりもしっかりと掌で包みこまれたために、主人公は短い奇声を発する。
若 葉 「蔑まれて喜ぶだなんて、それって変態ですよ♡」
主人公 「くひぃぃっ♡ ♡ まひゃちんこたちゅうぅぅううっ♡ ♡」
ビクビクビクンッ♡ ぱっつんぱっつん♡ ビンッビンッ♡
若葉らしくない、彼女からかけ離れた────いや、彼女の辞書に、その手の単語存在していることに驚き、圧倒されるくらいのセリフ。だからこそ、最高峰のスパイスとなったのだろう。彼女から味わったことのない辛味に痺れて悶える。
確かな手応えに、若葉はこのままたたみ込む好機とみて、これまでの自分に必要なかった単語を、思考力総動員で頭の中で検索をかけ、引っ張りだして言葉責めに備えていく。
若 葉 「ふふっ♪ 変態と言われて、またおちんちんをこんなにしてしまうなんて……救えないですね♡」
掌に包み込んだだけだった竿を、ようやく指をつけて、マッサージでもするように、にぎにぎと刺激する。
主人公 「あああっ♡ ♡ イイよぉッ♡ ♡ タマにキちぇ♡ ちんこにクゆぅぅううッッ♡ ♡」
ラストを安価↓
1:若葉に技で回復され、何度もイかされ続けて床掃除難易度をあげる
2:満足したふたりはそれぞれトイレへ行き、主人公はパンツの処理、若葉はぐしょぐしょおまんこを鎮めるために、ふしだらな主人公を思い出しながら初めてのオナニー
3:「私の脚についた主人公君の精液、自分で舐めとってください♡」と命じて、従順に舐めとる主人公の頭を撫でて褒めてあげる
4:自由安価
129:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/06(月) 11:41:24.34:PMhDyI0ko (1/1)
1
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130: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/06(月) 17:37:41.34:+Uo4CLP10 (2/7)
若 葉 「射精しそうになったら言ってくださいね♡ 私の許可なしに、勝手にイッちゃダメですよ♡」
くりくりくりぃ♡ ぐにぐにぐにに♡ むっぎゅむぎゅぎゅ♡
にちゅ……♡ にっちゅっ♡ にちゅちゅ……♡
おぼつかない、とろとろとした手つきでありながら、主人公を気持ちよくしてあげなければと、手コキをまじめに取り組む。
主人公 「あぁあッ♡ ♡ もぉイクぅぅっ♡ ♡ わかばぁぁっ♡ ♡ イクぅぅッッ♡」
若 葉 「主人公君って、以外とそうろう? というヤツなんですね♡ まだダメですよ♡ 簡単にイかせてなんてあげません♡」
若葉はクスッと笑いながら、もう一度手を放してしまう。主人公の表情が、目の前に出されたおやつを取りあげられ、お預けをくらった犬のようにショボくれる。
主人公 「なんれぇぇ♡ わかばぁ♡ おにぇあいしましゅ♡ じゃーめんだちたいっ♡ わかばっ♡ わかばぁあッッ♡ ♡」
切ない声で訴える主人公の姿は、若葉に間違った母性を芽生えさせる。
若 葉 「駄々っ子みたいで可愛い♡ ♡ ふふっ♡ なるほど、主人公君はこうして可愛がってあげるといいんですねぇ♡ ♡ 心得ました♪」
ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡ すーりすーりむぎゅぎゅっ♡
主人公 「ォ″ッホぉ″ッッ♡ ♡ イッッッッグぅぅぅぅうッッ♡ ♡ ♡ ♡ わ″がばわ″がばわ″がばわ″がばわ″がばわ″がば──────」
若 葉 「ぁっ♡ んふぁっ♡ なんですか……コレぇ……♡ 乱れた主人公君になんども名前を呼ばれていると、お腹の奥から突きあげられるような熱く痺れる快感がぁ……♡ ♡」
ひくひく……♡ ひくひくん……♡
狂ったように名前を呼ばれた若葉の身体が、発情の炎に煽られ、まるで交尾を急かすように子宮が疼く。
若 葉 「射精しそうになったら言ってくださいね♡ 私の許可なしに、勝手にイッちゃダメですよ♡」
くりくりくりぃ♡ ぐにぐにぐにに♡ むっぎゅむぎゅぎゅ♡
にちゅ……♡ にっちゅっ♡ にちゅちゅ……♡
おぼつかない、とろとろとした手つきでありながら、主人公を気持ちよくしてあげなければと、手コキをまじめに取り組む。
主人公 「あぁあッ♡ ♡ もぉイクぅぅっ♡ ♡ わかばぁぁっ♡ ♡ イクぅぅッッ♡」
若 葉 「主人公君って、以外とそうろう? というヤツなんですね♡ まだダメですよ♡ 簡単にイかせてなんてあげません♡」
若葉はクスッと笑いながら、もう一度手を放してしまう。主人公の表情が、目の前に出されたおやつを取りあげられ、お預けをくらった犬のようにショボくれる。
主人公 「なんれぇぇ♡ わかばぁ♡ おにぇあいしましゅ♡ じゃーめんだちたいっ♡ わかばっ♡ わかばぁあッッ♡ ♡」
切ない声で訴える主人公の姿は、若葉に間違った母性を芽生えさせる。
若 葉 「駄々っ子みたいで可愛い♡ ♡ ふふっ♡ なるほど、主人公君はこうして可愛がってあげるといいんですねぇ♡ ♡ 心得ました♪」
ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡ すーりすーりむぎゅぎゅっ♡
主人公 「ォ″ッホぉ″ッッ♡ ♡ イッッッッグぅぅぅぅうッッ♡ ♡ ♡ ♡ わ″がばわ″がばわ″がばわ″がばわ″がばわ″がば──────」
若 葉 「ぁっ♡ んふぁっ♡ なんですか……コレぇ……♡ 乱れた主人公君になんども名前を呼ばれていると、お腹の奥から突きあげられるような熱く痺れる快感がぁ……♡ ♡」
ひくひく……♡ ひくひくん……♡
狂ったように名前を呼ばれた若葉の身体が、発情の炎に煽られ、まるで交尾を急かすように子宮が疼く。
131: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/06(月) 17:38:16.71:+Uo4CLP10 (3/7)
主人公 「イ″ッでイ″イ″?? わ″がばぁ♡ イ″グイ″グイ″グイ″グッッ♡ ♡ わ″がばわ″がばわ″がばぁ″ぁ″ぁ″──────」
若 葉 「ぁふっ♡ ♡ い、イイですよ♡ ♡ 主人公君のお下品な種蒔きで♡ この空き教室を♡ 存分に汚しちゃってください♡ ♡」
♡ ♡ ビ グ ン ッ ♡ ♡
主人公「イ″ィ″ィ″ィ″ィ″ッッぎゅゔゔゔぅ″ぅ″ぅ″ぅ″ぅ″──────~~~~ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぼ ぶ ぶ ぶ ず ぐ び ゅ び ゅ ぼ ぼ ぼ び ゅ び ゅ う う う う ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
若 葉 「あっっっっんっっふぅぅんんんっ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん ♡ ♡ き ゅ う う う う ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
自分の手の中で、おおきく脈を打ち、ちいさな穴から打たせ湯の如く勢いで放出される、主人公の子種達。ベチャベチャと床のうえに蒔かれ、汚れとして範囲を広げる。なんとも惨く儚い命の散り様。
一方で、若葉も同時に、自分の手で主人公をイかせることができた充足感が、絶頂として現れ、艶かしく喘ぎ、はじめて雌の快感を味わった。
主人公 「おほ……♡ ほへへぇ……♡」
若 葉 「ん……♡ はぁ……♡」
ふたりは余韻にしばし蕩けて黙っていたが、先に若葉が動いた。
若 葉 「……主人公君、今、体力の回復をしてあげますね」
若葉はヒーロー能力として、樹木や草花の操作だけでなく、回復能力も持っている。若葉は絶頂を覚えた恍惚とした雌の貌のまま、半勃ちにまで落ち着いていた主人公のイチモツを摩りながら、回復能力を使った。
主人公 「わかばぁ……?? かいふくぅ??」
三度の絶頂で頭がバカになっている主人公は、ムクムクと精力が戻っていくのを感じながら、自分を癒している若葉を見おろす。
若 葉 「まだまだイけますよね♡ 主人公君の可愛いイき貌をもっと観たいので、私が満足するまで、逃しませんから♡」
主人公 「はひゅっ♡ ♡ ♡ ♡」
こうして、女王様見習いへと新たに歩みを進めた若葉と、歪んだ友情を育む関係になった。
主人公 「イ″ッでイ″イ″?? わ″がばぁ♡ イ″グイ″グイ″グイ″グッッ♡ ♡ わ″がばわ″がばわ″がばぁ″ぁ″ぁ″──────」
若 葉 「ぁふっ♡ ♡ い、イイですよ♡ ♡ 主人公君のお下品な種蒔きで♡ この空き教室を♡ 存分に汚しちゃってください♡ ♡」
♡ ♡ ビ グ ン ッ ♡ ♡
主人公「イ″ィ″ィ″ィ″ィ″ッッぎゅゔゔゔぅ″ぅ″ぅ″ぅ″ぅ″──────~~~~ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぼ ぶ ぶ ぶ ず ぐ び ゅ び ゅ ぼ ぼ ぼ び ゅ び ゅ う う う う ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
若 葉 「あっっっっんっっふぅぅんんんっ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん ♡ ♡ き ゅ う う う う ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
自分の手の中で、おおきく脈を打ち、ちいさな穴から打たせ湯の如く勢いで放出される、主人公の子種達。ベチャベチャと床のうえに蒔かれ、汚れとして範囲を広げる。なんとも惨く儚い命の散り様。
一方で、若葉も同時に、自分の手で主人公をイかせることができた充足感が、絶頂として現れ、艶かしく喘ぎ、はじめて雌の快感を味わった。
主人公 「おほ……♡ ほへへぇ……♡」
若 葉 「ん……♡ はぁ……♡」
ふたりは余韻にしばし蕩けて黙っていたが、先に若葉が動いた。
若 葉 「……主人公君、今、体力の回復をしてあげますね」
若葉はヒーロー能力として、樹木や草花の操作だけでなく、回復能力も持っている。若葉は絶頂を覚えた恍惚とした雌の貌のまま、半勃ちにまで落ち着いていた主人公のイチモツを摩りながら、回復能力を使った。
主人公 「わかばぁ……?? かいふくぅ??」
三度の絶頂で頭がバカになっている主人公は、ムクムクと精力が戻っていくのを感じながら、自分を癒している若葉を見おろす。
若 葉 「まだまだイけますよね♡ 主人公君の可愛いイき貌をもっと観たいので、私が満足するまで、逃しませんから♡」
主人公 「はひゅっ♡ ♡ ♡ ♡」
こうして、女王様見習いへと新たに歩みを進めた若葉と、歪んだ友情を育む関係になった。
132: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/06(月) 17:42:16.18:+Uo4CLP10 (4/7)
>次キャラをこのレスのコンマで決定
>1~20:>>9
>21~40:>>13
>41~60:>>15
>61~80:>>16
>81~00:>>22
>次キャラをこのレスのコンマで決定
>1~20:>>9
>21~40:>>13
>41~60:>>15
>61~80:>>16
>81~00:>>22
133: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/06(月) 17:44:52.04:+Uo4CLP10 (5/7)
>>9の子に虐められるシチュエーションを安価↓
※エロの内容は後で募集します。
>>9の子に虐められるシチュエーションを安価↓
※エロの内容は後で募集します。
134:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/06(月) 17:55:02.32:GkGArVVK0 (1/1)
今度写真集の撮影があるからそのためにポーズとか表情とかどんな感じに見えてるか主人公に教えて欲しい的な
今度写真集の撮影があるからそのためにポーズとか表情とかどんな感じに見えてるか主人公に教えて欲しい的な
135: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/06(月) 19:51:30.22:+Uo4CLP10 (6/7)
プレイする場所を安価↓
1:スタジオを借りて
2:主人公の家
3:愛菜の家
4:自由安価
プレイする場所を安価↓
1:スタジオを借りて
2:主人公の家
3:愛菜の家
4:自由安価
136:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/06(月) 19:58:44.00:m7CmfP780 (1/1)
1
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137: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/06(月) 21:44:29.55:+Uo4CLP10 (7/7)
── 夕・学校内 ──
愛 菜 「あ、主人公さんっ!! 良かった! 会えましたーっ♪」
主人公 「ん? 百瀬さん? どうした?」
下校時間。上靴を脱ぎ、下駄箱へとしまおうとしたところで、眼鏡をかけた女の子に声をかけられる。
彼女は別クラスの百瀬 愛菜。またの名をラブピンク。彼女もヒーローの一員であり、まだもうひとつの姿────人気アイドル、アイでもあるという、顔多き多忙な少女だ。
今はウィッグを被り、化粧で顔の印象をガラッと変え“アイ”であることを徹底して隠している。そのことは主人公を含め、ヒーローの仲間達には明かされている。
いつ行うかを安価↓
1:これから
2:土日
── 夕・学校内 ──
愛 菜 「あ、主人公さんっ!! 良かった! 会えましたーっ♪」
主人公 「ん? 百瀬さん? どうした?」
下校時間。上靴を脱ぎ、下駄箱へとしまおうとしたところで、眼鏡をかけた女の子に声をかけられる。
彼女は別クラスの百瀬 愛菜。またの名をラブピンク。彼女もヒーローの一員であり、まだもうひとつの姿────人気アイドル、アイでもあるという、顔多き多忙な少女だ。
今はウィッグを被り、化粧で顔の印象をガラッと変え“アイ”であることを徹底して隠している。そのことは主人公を含め、ヒーローの仲間達には明かされている。
いつ行うかを安価↓
1:これから
2:土日
138:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/06(月) 21:45:50.48:SAssBHgko (1/1)
1
1
139: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/07(火) 03:19:31.60:HH84hEmV0 (1/5)
愛 菜 「今日は是非とも主人公さんの力をお借りしたく、声をかけたのですっ♪」
愛菜は主人公に目線を合わせながら、鮮やかな手つきで主人公の手を取り、細く長い指が握った。
主人公 「俺の力? まさか怪人達がまた現れたのかっ?!」
まだ愛菜から詳細を聴かないうちから、主人公は気持ちが前へと突っ走る。
愛 菜 「ちーがーいーまーすー! おちついてくださーい!」
主人公 「ご、ごめん……えっと、それならなんだろ?」
愛菜は主人公の鼻先に人差し指をチョンッと充て、楽しそうに笑う。
走りだした気持ちを急停止させた主人公は、面食らった顔の後、愛菜の笑顔につられて笑う。
愛 菜 「時間があったらでかまわないんですけど、今から私が借りたスタジオで、こんど撮影するグラビアのポーズの相談をしたいなぁ……と、思っていまして。いかがです?」
主人公 「それって……俺じゃ力になれそうな感じがしないんだけど……大丈夫?」
年頃の思春期男子にしては、女体への興味が薄い方だと自覚があるため、グラビアポーズの相談という、その道のプロでもない自分がヘタに口出しするべきではないのではなかろうか、と、不安を覚える。
愛 菜 「今日は是非とも主人公さんの力をお借りしたく、声をかけたのですっ♪」
愛菜は主人公に目線を合わせながら、鮮やかな手つきで主人公の手を取り、細く長い指が握った。
主人公 「俺の力? まさか怪人達がまた現れたのかっ?!」
まだ愛菜から詳細を聴かないうちから、主人公は気持ちが前へと突っ走る。
愛 菜 「ちーがーいーまーすー! おちついてくださーい!」
主人公 「ご、ごめん……えっと、それならなんだろ?」
愛菜は主人公の鼻先に人差し指をチョンッと充て、楽しそうに笑う。
走りだした気持ちを急停止させた主人公は、面食らった顔の後、愛菜の笑顔につられて笑う。
愛 菜 「時間があったらでかまわないんですけど、今から私が借りたスタジオで、こんど撮影するグラビアのポーズの相談をしたいなぁ……と、思っていまして。いかがです?」
主人公 「それって……俺じゃ力になれそうな感じがしないんだけど……大丈夫?」
年頃の思春期男子にしては、女体への興味が薄い方だと自覚があるため、グラビアポーズの相談という、その道のプロでもない自分がヘタに口出しするべきではないのではなかろうか、と、不安を覚える。
140: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/07(火) 03:20:42.44:HH84hEmV0 (2/5)
愛 菜 「この話に食い気味に即決してこない、人畜無害で信頼がおける男の子の主人公さんだから、こうして持ちかけてるのですよ♪」
主人公から手を放した両手を、流れで重ねあわせると、小首を傾げながら頬にその手をぴとりとつけて、あざといポーズをつくった。自分が可愛いことを理解し、最大限活かし利用できる辺り、やはり彼女はプロなのだ。
主人公 「んー……百瀬さんがイイなら、イイか……? でも、わざわざスタジオ借りてるんだな」
愛 菜 「アイドルが男の子と自宅でふたりきり、もしくは男の子の自宅へ……なぁんて、スキャンダルものですもんねっ」
主人公 「あ、え、俺だけ?」
他のヒーロー達にも声をかけるものだとおもっていた主人公は驚く。
愛 菜 「そうですよ♡ ゆっくりできるように、たっぷり時間を取ってありますから♡ ささっ! はやくいきましょーっ♡」
主人公 「いや、待って……他にも呼ばないか? 百瀬さーん??」
愛菜は主人公の腕に自分の腕を絡め、引っ張るようにしてレンタルしたスタジオへと向かった。
プレイ内容を安価↓2まで募集
愛 菜 「この話に食い気味に即決してこない、人畜無害で信頼がおける男の子の主人公さんだから、こうして持ちかけてるのですよ♪」
主人公から手を放した両手を、流れで重ねあわせると、小首を傾げながら頬にその手をぴとりとつけて、あざといポーズをつくった。自分が可愛いことを理解し、最大限活かし利用できる辺り、やはり彼女はプロなのだ。
主人公 「んー……百瀬さんがイイなら、イイか……? でも、わざわざスタジオ借りてるんだな」
愛 菜 「アイドルが男の子と自宅でふたりきり、もしくは男の子の自宅へ……なぁんて、スキャンダルものですもんねっ」
主人公 「あ、え、俺だけ?」
他のヒーロー達にも声をかけるものだとおもっていた主人公は驚く。
愛 菜 「そうですよ♡ ゆっくりできるように、たっぷり時間を取ってありますから♡ ささっ! はやくいきましょーっ♡」
主人公 「いや、待って……他にも呼ばないか? 百瀬さーん??」
愛菜は主人公の腕に自分の腕を絡め、引っ張るようにしてレンタルしたスタジオへと向かった。
プレイ内容を安価↓2まで募集
141:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/07(火) 06:22:47.48:cKJeFbIB0 (1/1)
色んなポーズ見せられて悩殺されて悶える
必死に隠そうとするけどバレバレ
色んなポーズ見せられて悩殺されて悶える
必死に隠そうとするけどバレバレ
142:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/07(火) 06:38:14.44:DOF5bxvQo (1/1)
人を魅了するプロで大人気アイドルの蠱惑的な表情を見せつけられると頭がクラクラしてボーッとして「私の目を見て、目を逸らさないで」「私の声だけに耳を傾けてください」「私のことだけを考えてください」とか語りかけられながら主人公は目が虚ろになって
「私を見てどんな気持ちなのか」「今まで何があったか」(他の女と何かがあったのはバレてる)どんな質問されても例え恥ずかしくても答えてしまう
人を魅了するプロで大人気アイドルの蠱惑的な表情を見せつけられると頭がクラクラしてボーッとして「私の目を見て、目を逸らさないで」「私の声だけに耳を傾けてください」「私のことだけを考えてください」とか語りかけられながら主人公は目が虚ろになって
「私を見てどんな気持ちなのか」「今まで何があったか」(他の女と何かがあったのはバレてる)どんな質問されても例え恥ずかしくても答えてしまう
143: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/07(火) 13:33:40.98:HH84hEmV0 (3/5)
── レンタルスタジオ内 ──
主人公 「おわー……あたりまえだけど、スタジオとかはじめて入る……!」
愛 菜 「防音がしっかりしてますから、どれだけ騒いだってオッケーなのですっ☆」
だだっ広く、大きな鏡があるだけの空間に、感嘆の声をあげる主人公の胸はワクワクで躍る。
愛 菜 「ですから、楽しく過ごしましょうねっ♪」
愛菜は妖しく微笑んだが、スタジオの真ん中で、両手をあげ“スゲーッ! 広ーい!!”とはしゃいでクルクル回る主人公にはみえていない。
愛 菜 「……こんなに可愛いアイドルが、毎日アピールしてるのに夢中にならないなんて、大罪ですからね……?」
愛菜は小さく呟いて、主人公の元へと駆け寄った。
衣装選択安価↓
1:制服のまま
2:制服の下に水着
3:これから水着に着替える
── レンタルスタジオ内 ──
主人公 「おわー……あたりまえだけど、スタジオとかはじめて入る……!」
愛 菜 「防音がしっかりしてますから、どれだけ騒いだってオッケーなのですっ☆」
だだっ広く、大きな鏡があるだけの空間に、感嘆の声をあげる主人公の胸はワクワクで躍る。
愛 菜 「ですから、楽しく過ごしましょうねっ♪」
愛菜は妖しく微笑んだが、スタジオの真ん中で、両手をあげ“スゲーッ! 広ーい!!”とはしゃいでクルクル回る主人公にはみえていない。
愛 菜 「……こんなに可愛いアイドルが、毎日アピールしてるのに夢中にならないなんて、大罪ですからね……?」
愛菜は小さく呟いて、主人公の元へと駆け寄った。
衣装選択安価↓
1:制服のまま
2:制服の下に水着
3:これから水着に着替える
144:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/07(火) 14:17:24.09:j1mC86Cco (1/1)
2
2
145: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/07(火) 20:16:22.51:HH84hEmV0 (4/5)
愛 菜 「主人公さーん♡ こっちみてくださいよー♪」
主人公 「あ、そうだな。ひとりではしゃいでてごめ……ぉあっ?!」
呼ばれて振り向いた主人公が目にしたのは、おもむろに制服を脱ごうとしている愛菜の姿。
主人公 「ちょっとま、待ってっ!! なんで脱ごうとして……────」
バサバサバサッ
床に落ちる制服。現れたのは、照明の光を反射し、あまりにも眩しいほど、抜けるほど白い肌。胸と臀部は突出していながら、腰の位置が高くキュッとくびれ、スラリと伸びた手脚。肉付きは少し細いくらいで、いたって健康的。彼女の肌の色に映えるショッキングピンクのビキニ姿が、愛菜の魅力を引き上げている。
思春期男子をたちまち元気にする魔力に溢れている。
愛 菜 「じゃーんっ♪ 制服の下は水着なのでーす♪ ガッカリしてくれました?」
愛菜は悪戯っぽく笑い、明るく振るまいつつ、主人公の反応を舐めるように観察する。
これまで、積極的な好きアピールはしてきたものの、愛菜はアイドル。見た目や肩書きで人付き合いをしない主人公に、大衆に愛されるためのアイドルテクニックを、この男に利用して迫ったところで、困らせるだけ────ならまだしも、最悪軽蔑されるかもしれない────そうおもうと懐にまで斬り込んでいけなかった。
主人公 「────か……からかうなよー……まったく……」
主人公の反応はこれである。自分の色仕掛けの冗談(本気)に、こうしてホッと息を吐いて安心してしまうような男なものだから、恋のライバルが多い。
ここ最近、主人公の動きが不穏だ。特に、幼馴染の若葉が以前にも増して、チョロチョロしている。なにかあったに違いない。聴きださなければと、愛菜はある手段を使う決意を固め、このスタジオも準備をしたのだ。
愛 菜 「ねねっ、主人公さん! どっちのわたしでポーズ取って欲しいです?」
愛菜の姿を安価↓
1:ウィッグと眼鏡あり
2:地毛のピンクと眼鏡なし
3:選べない
愛 菜 「主人公さーん♡ こっちみてくださいよー♪」
主人公 「あ、そうだな。ひとりではしゃいでてごめ……ぉあっ?!」
呼ばれて振り向いた主人公が目にしたのは、おもむろに制服を脱ごうとしている愛菜の姿。
主人公 「ちょっとま、待ってっ!! なんで脱ごうとして……────」
バサバサバサッ
床に落ちる制服。現れたのは、照明の光を反射し、あまりにも眩しいほど、抜けるほど白い肌。胸と臀部は突出していながら、腰の位置が高くキュッとくびれ、スラリと伸びた手脚。肉付きは少し細いくらいで、いたって健康的。彼女の肌の色に映えるショッキングピンクのビキニ姿が、愛菜の魅力を引き上げている。
思春期男子をたちまち元気にする魔力に溢れている。
愛 菜 「じゃーんっ♪ 制服の下は水着なのでーす♪ ガッカリしてくれました?」
愛菜は悪戯っぽく笑い、明るく振るまいつつ、主人公の反応を舐めるように観察する。
これまで、積極的な好きアピールはしてきたものの、愛菜はアイドル。見た目や肩書きで人付き合いをしない主人公に、大衆に愛されるためのアイドルテクニックを、この男に利用して迫ったところで、困らせるだけ────ならまだしも、最悪軽蔑されるかもしれない────そうおもうと懐にまで斬り込んでいけなかった。
主人公 「────か……からかうなよー……まったく……」
主人公の反応はこれである。自分の色仕掛けの冗談(本気)に、こうしてホッと息を吐いて安心してしまうような男なものだから、恋のライバルが多い。
ここ最近、主人公の動きが不穏だ。特に、幼馴染の若葉が以前にも増して、チョロチョロしている。なにかあったに違いない。聴きださなければと、愛菜はある手段を使う決意を固め、このスタジオも準備をしたのだ。
愛 菜 「ねねっ、主人公さん! どっちのわたしでポーズ取って欲しいです?」
愛菜の姿を安価↓
1:ウィッグと眼鏡あり
2:地毛のピンクと眼鏡なし
3:選べない
146:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/07(火) 20:19:30.60:n8/h2ZcH0 (1/1)
3
3
147: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/07(火) 23:18:14.00:HH84hEmV0 (5/5)
主人公 「どっちの桃瀬さんで? うーん……ううううーん……どっちの桃瀬さんも……その、似合ってると思うし、どっちも桃瀬さんなんだしさ……選べないな……」
愛 菜 「はわっ♡」
主人公は自然のやり場に困っているようで、顔を横にそらしながら、真面目に悩み、真面目に答える。
自分をちゃんと女の子として意識し、照れている反応に、愛菜は頬を赤くし、両手でその頬を覆い隠し、歓喜に心と身体を震わせる。
愛 菜 「ホントですか♡ それなら、はじめは今のままでポーズ取っていきますね♡」
主人公 「あ、その方が嬉しいかも……なんて…………いや、キモくてごめん……」
愛 菜 「くふぅ……ッ♡ ♡ それじゃあ、お願いしまーすっ♡」
愛菜のグラビアポーズを安価↓2まで募集
明日昼12時まで受付。同時に“ウインク”や“投げキッス”などの行動も併記可
なければ検索して探してみます。
主人公 「どっちの桃瀬さんで? うーん……ううううーん……どっちの桃瀬さんも……その、似合ってると思うし、どっちも桃瀬さんなんだしさ……選べないな……」
愛 菜 「はわっ♡」
主人公は自然のやり場に困っているようで、顔を横にそらしながら、真面目に悩み、真面目に答える。
自分をちゃんと女の子として意識し、照れている反応に、愛菜は頬を赤くし、両手でその頬を覆い隠し、歓喜に心と身体を震わせる。
愛 菜 「ホントですか♡ それなら、はじめは今のままでポーズ取っていきますね♡」
主人公 「あ、その方が嬉しいかも……なんて…………いや、キモくてごめん……」
愛 菜 「くふぅ……ッ♡ ♡ それじゃあ、お願いしまーすっ♡」
愛菜のグラビアポーズを安価↓2まで募集
明日昼12時まで受付。同時に“ウインク”や“投げキッス”などの行動も併記可
なければ検索して探してみます。
148:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/07(火) 23:27:09.10:DwF9paqro (1/1)
モデルさんっぽい感じで腰に手を当てて脚を出すような
ステージから主人公を見下ろす形になってて
モデルさんっぽい感じで腰に手を当てて脚を出すような
ステージから主人公を見下ろす形になってて
149:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/07(火) 23:34:31.04:guYyUO5eo (1/1)
150: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/08(水) 00:40:06.41:w2MkJOUz0 (1/6)
>>148 >>149
グラビア詳しくないのでありがたい! ありがとうございますっ
愛 菜 「まずは、オーソドックスに、モデル立ちなんてどうです?」
腰に手を充て、片脚が前に出る形で立つ。愛菜のスタイルの良さはもちろんだが、重心の取り方、脚の向き、爪先の位置。背後の鏡にも、綺麗に伸びた美しい背中が映り、細部にいたるまで気を抜いていないことが解る。
愛菜はアイドルだが、今のアイドルは多くを求められている。モデルもそのひとつ。自分というトルソーの出来が悪く、主役の服を殺してしまうなどしたくない。
“所詮アイドル”“本職に任せとけ”そんなふうに言われてしまわないように。自分の可能性を潰さないように。日々研究をしているのだ。それはモデルだけではない。グラビアだって同じ。愛菜にとって、本気で大切な仕事。
主人公 「おぉー……ホントにモデルだー! カッコいいなー!」
愛菜はいつもこうしてアイドルをしているのかと、その一端を観ることができた主人公は、素直に感動する。主人公のお世辞ではない、まっすぐな感想に、愛菜はますます嬉しくなる。
愛 菜 「ありがとうございます♪ でも、やっぱりグラビア向きではないですよね……なのでぇ……」
ある手段を利用する────ここからが愛菜の本番だ────
>>148 >>149
グラビア詳しくないのでありがたい! ありがとうございますっ
愛 菜 「まずは、オーソドックスに、モデル立ちなんてどうです?」
腰に手を充て、片脚が前に出る形で立つ。愛菜のスタイルの良さはもちろんだが、重心の取り方、脚の向き、爪先の位置。背後の鏡にも、綺麗に伸びた美しい背中が映り、細部にいたるまで気を抜いていないことが解る。
愛菜はアイドルだが、今のアイドルは多くを求められている。モデルもそのひとつ。自分というトルソーの出来が悪く、主役の服を殺してしまうなどしたくない。
“所詮アイドル”“本職に任せとけ”そんなふうに言われてしまわないように。自分の可能性を潰さないように。日々研究をしているのだ。それはモデルだけではない。グラビアだって同じ。愛菜にとって、本気で大切な仕事。
主人公 「おぉー……ホントにモデルだー! カッコいいなー!」
愛菜はいつもこうしてアイドルをしているのかと、その一端を観ることができた主人公は、素直に感動する。主人公のお世辞ではない、まっすぐな感想に、愛菜はますます嬉しくなる。
愛 菜 「ありがとうございます♪ でも、やっぱりグラビア向きではないですよね……なのでぇ……」
ある手段を利用する────ここからが愛菜の本番だ────
151: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/08(水) 18:04:36.49:w2MkJOUz0 (2/6)
愛菜は床に座り込むと片手を床についてそちらに体重をかけ、下になる脚は上になっている脚で隠れるようにして、上の脚は爪先までスラリと伸ばして、長さや曲線の美しさを強調させる。体重をかけていない手は頭の後ろにして、ツルスベな輝く脇をここぞとばかりにひらく。
グラビアと聴いて多くの人が思い浮かべるポーズではないだろうか。そこにウインクのサービスがのる。
♡ ド ク ン ッ ♡
主人公 「あ……?? へ……????」
愛菜のグラビアポーズをみた途端、主人公の胸の鼓動が速まり、睾丸が脈を打つようにキュンッと縮こまったことで、連動して肉竿がピクッと僅かに持ちあがる。
愛 菜 「どうかしました? 主人公さん?」
主人公の様子に、愛菜は小首を傾げて不思議そうに問いかける。主人公の身体に起こっている現象が、自分が仕掛けていることだとは微塵もおもわせない素振りで。
主人公 「いや、なんでもない!大丈夫だっ」
主人公は頭をひねるも、芽生えた煩悩を振り払うように答えた。不思議そうにする彼に、愛菜は心の中で“可愛いですねー♡ ヨシヨシしてあげたくなっちゃう♡”と、邪な気持ちに花を咲かせる。
愛菜は床に座り込むと片手を床についてそちらに体重をかけ、下になる脚は上になっている脚で隠れるようにして、上の脚は爪先までスラリと伸ばして、長さや曲線の美しさを強調させる。体重をかけていない手は頭の後ろにして、ツルスベな輝く脇をここぞとばかりにひらく。
グラビアと聴いて多くの人が思い浮かべるポーズではないだろうか。そこにウインクのサービスがのる。
♡ ド ク ン ッ ♡
主人公 「あ……?? へ……????」
愛菜のグラビアポーズをみた途端、主人公の胸の鼓動が速まり、睾丸が脈を打つようにキュンッと縮こまったことで、連動して肉竿がピクッと僅かに持ちあがる。
愛 菜 「どうかしました? 主人公さん?」
主人公の様子に、愛菜は小首を傾げて不思議そうに問いかける。主人公の身体に起こっている現象が、自分が仕掛けていることだとは微塵もおもわせない素振りで。
主人公 「いや、なんでもない!大丈夫だっ」
主人公は頭をひねるも、芽生えた煩悩を振り払うように答えた。不思議そうにする彼に、愛菜は心の中で“可愛いですねー♡ ヨシヨシしてあげたくなっちゃう♡”と、邪な気持ちに花を咲かせる。
152: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/08(水) 18:05:32.47:w2MkJOUz0 (3/6)
愛 菜 「主人公さん的には、もっと大胆な方がよかったのですかね?」
愛菜は両手腕にふたつの柔肉を挟みこんで、極まる谷間に注目させ、もう一度ウインクをしてみせた。
♡ ビ ク ビ ク ン ッ ♡
主人公 「ぁふっ♡ ♡ ま、またぁ……♡」
再び主人公の性器に押し寄せる衝動。生理現象とは、自分の意思でどうにかできるものではない。そうはいっても、外的な刺激も、感情の昂りという前触れもないのに、反応する身体に疑問符が増える。
そこでハッとする。水着姿の愛菜の前で、勃起なんてしてはいけないと焦った主人公は、胡座で座っていたのを体育座りで誤魔化そうと動こうとすると────
愛 菜 「主人公さーん♡ んちゅっ♡ ♡」
愛菜からの投げキッスがとぶ。
むくむく……♡
主人公 「ぁぅんっ♡ ♡」
身体がカァッと熱くなり、肉竿がピョコっと半勃ちになる。今の体勢でコレはマズイと、脂汗が流れる。
愛 菜 「突然、そんなエッチな声を出して、どうしちゃったのですか? 私がこんなにも魅力的なのがいけないのですかね?」
そして気づく。彼女のヒーロー能力【魅了】。
主人公 「もしかして……俺のコレって……桃瀬さんが……??」
主人公の問いに、愛菜は薄く笑う。
愛 菜 「主人公さん的には、もっと大胆な方がよかったのですかね?」
愛菜は両手腕にふたつの柔肉を挟みこんで、極まる谷間に注目させ、もう一度ウインクをしてみせた。
♡ ビ ク ビ ク ン ッ ♡
主人公 「ぁふっ♡ ♡ ま、またぁ……♡」
再び主人公の性器に押し寄せる衝動。生理現象とは、自分の意思でどうにかできるものではない。そうはいっても、外的な刺激も、感情の昂りという前触れもないのに、反応する身体に疑問符が増える。
そこでハッとする。水着姿の愛菜の前で、勃起なんてしてはいけないと焦った主人公は、胡座で座っていたのを体育座りで誤魔化そうと動こうとすると────
愛 菜 「主人公さーん♡ んちゅっ♡ ♡」
愛菜からの投げキッスがとぶ。
むくむく……♡
主人公 「ぁぅんっ♡ ♡」
身体がカァッと熱くなり、肉竿がピョコっと半勃ちになる。今の体勢でコレはマズイと、脂汗が流れる。
愛 菜 「突然、そんなエッチな声を出して、どうしちゃったのですか? 私がこんなにも魅力的なのがいけないのですかね?」
そして気づく。彼女のヒーロー能力【魅了】。
主人公 「もしかして……俺のコレって……桃瀬さんが……??」
主人公の問いに、愛菜は薄く笑う。
153: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/08(水) 18:06:27.82:w2MkJOUz0 (4/6)
愛 菜 「能力の安売りはしたくないので、滅多に使わないから忘れちゃいますよね♡ わたしの【魅了】の能力♡」
愛菜は後ろを向き、魅入ってしまう桃尻を少し浮かせるように見せつける。
ぐぐぐぅぅ……♡
主人公 「ひぅぅっ♡ ♡ まって……今ソレ……ヤバいから……♡」
膨張していく己の雄を見せまいと、手で覆い隠そうとする主人公の動きに、愛菜は能力の威力をあげる。
愛 菜 「隠さないでください、主人公さんっ。アナタはわたしに全てをみせるのです♡」
主人公 「あひぃッ♡ ♡」
♡ も っ こ り ♡
主人公は両手を背中の後ろで床につき、腰を持ちあげ股間を前に突き出すようにすると、隆起したズボンを目立たせ、こちらも愛菜にみせつける形になった。
主人公 「ぁ、ぁ、あぁ……な、なんで俺にこんなコト……っ?!」
なぜ突然、愛菜が能力を使ってまで自分を辱めてくるのか理由が解らず、裏返る声で必死に抗議の声をあげる。
愛 菜 「いうこときけて、エラいですね♡ そのままわたしの言葉に耳を傾けて……」
主人公 「は……ぅ……」
愛 菜 「このままわたしの目を見続けて……そう。わたしだけをみて……目を逸らさないで……」
主人公 「くぅ……ふぅ……」
熱のまわりに頭が働かなくなり、主人公の瞳が虚になる。それを確認した愛菜は、眼つきを鋭くする。
愛 菜 「最近、森野さんとナニかありましたか? 洗いざらい吐いてもらいますよ?」
主人公を脱がせるか否か安価↓
1:おちんぽだけ曝して反応を愉しむ
2:上を脱がせて脚で愛撫する
3:上も下も脱がせて恥ずかしがる様を愉しむ
4:自由安価
愛 菜 「能力の安売りはしたくないので、滅多に使わないから忘れちゃいますよね♡ わたしの【魅了】の能力♡」
愛菜は後ろを向き、魅入ってしまう桃尻を少し浮かせるように見せつける。
ぐぐぐぅぅ……♡
主人公 「ひぅぅっ♡ ♡ まって……今ソレ……ヤバいから……♡」
膨張していく己の雄を見せまいと、手で覆い隠そうとする主人公の動きに、愛菜は能力の威力をあげる。
愛 菜 「隠さないでください、主人公さんっ。アナタはわたしに全てをみせるのです♡」
主人公 「あひぃッ♡ ♡」
♡ も っ こ り ♡
主人公は両手を背中の後ろで床につき、腰を持ちあげ股間を前に突き出すようにすると、隆起したズボンを目立たせ、こちらも愛菜にみせつける形になった。
主人公 「ぁ、ぁ、あぁ……な、なんで俺にこんなコト……っ?!」
なぜ突然、愛菜が能力を使ってまで自分を辱めてくるのか理由が解らず、裏返る声で必死に抗議の声をあげる。
愛 菜 「いうこときけて、エラいですね♡ そのままわたしの言葉に耳を傾けて……」
主人公 「は……ぅ……」
愛 菜 「このままわたしの目を見続けて……そう。わたしだけをみて……目を逸らさないで……」
主人公 「くぅ……ふぅ……」
熱のまわりに頭が働かなくなり、主人公の瞳が虚になる。それを確認した愛菜は、眼つきを鋭くする。
愛 菜 「最近、森野さんとナニかありましたか? 洗いざらい吐いてもらいますよ?」
主人公を脱がせるか否か安価↓
1:おちんぽだけ曝して反応を愉しむ
2:上を脱がせて脚で愛撫する
3:上も下も脱がせて恥ずかしがる様を愉しむ
4:自由安価
154:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/08(水) 18:13:33.41:cHYLy0rl0 (1/1)
2
2
155: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/08(水) 19:06:12.21:w2MkJOUz0 (5/6)
愛菜は四つん這いになって、女豹のように主人公へと近づきながら、ウィッグと眼鏡を床へ放る。いつもと化粧が違うため、印象は違うが、派手なピンク髪が特徴的な、アイドルのアイへと姿を変える。
主人公 「も、桃瀬さん……」
距離を詰めた愛菜は、主人公の臍から鎖骨まで、つつつ……と長い指を滑らせた。
主人公 「はへぇぇはひひぃぃ……っ♡」
呼び方を安価↓
1:「森野さんみたいに下の名前の愛菜って呼んでくださいよー♡」
2:「アイドルのアイちゃんに襲われる方が、エッチくて燃えませんか?」
3:意地でも桃瀬さん呼びを貫く
愛菜は四つん這いになって、女豹のように主人公へと近づきながら、ウィッグと眼鏡を床へ放る。いつもと化粧が違うため、印象は違うが、派手なピンク髪が特徴的な、アイドルのアイへと姿を変える。
主人公 「も、桃瀬さん……」
距離を詰めた愛菜は、主人公の臍から鎖骨まで、つつつ……と長い指を滑らせた。
主人公 「はへぇぇはひひぃぃ……っ♡」
呼び方を安価↓
1:「森野さんみたいに下の名前の愛菜って呼んでくださいよー♡」
2:「アイドルのアイちゃんに襲われる方が、エッチくて燃えませんか?」
3:意地でも桃瀬さん呼びを貫く
156:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/08(水) 19:13:11.79:TNxmoITho (1/1)
1
1
157: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/08(水) 20:50:13.79:w2MkJOUz0 (6/6)
愛菜は炯々と瞳を輝かせ、頬を上気させると、主人公の耳に唇をよせ、胸板で指をクルクル遊ばせる。
愛 菜 「森野さんみたいに下の名前の“愛菜”って呼んでくださよー♡ ほら♡ ま・な……ですよ♡」
主人公 「ほふふぅぅっ♡ ♡」
愛 菜 「ちーがーいーまーすー! ま・な・で・す!」
主人公 「まぁ……まなぁぁ……♡」
愛 菜 「あはぁぁんっ♡ ♡ たいへんよくできました♡ この調子で素直に吐いて、スッキリしましょうね♡」
なでなで♡
主人公 「ほひゅぅぅぅ……♡」
はじてめ下の名前で呼ばれた感動に、アイドルらしからぬ、クスリをキめた危ない顔と喘ぎ声を晒す。しかし、直ぐにニッコリと微笑んで、一度主人公の頭を撫でてやると、上の制服を脱がしていく。
質問の仕方を安価↓
1:「森野さんとお付き合いをはじめたのですか?」
2:「森野さんとエッチなこと……しちゃったのですか?」
3:「森野さんと、どこまで進んでるのですか?」
4:自由安価
愛菜は炯々と瞳を輝かせ、頬を上気させると、主人公の耳に唇をよせ、胸板で指をクルクル遊ばせる。
愛 菜 「森野さんみたいに下の名前の“愛菜”って呼んでくださよー♡ ほら♡ ま・な……ですよ♡」
主人公 「ほふふぅぅっ♡ ♡」
愛 菜 「ちーがーいーまーすー! ま・な・で・す!」
主人公 「まぁ……まなぁぁ……♡」
愛 菜 「あはぁぁんっ♡ ♡ たいへんよくできました♡ この調子で素直に吐いて、スッキリしましょうね♡」
なでなで♡
主人公 「ほひゅぅぅぅ……♡」
はじてめ下の名前で呼ばれた感動に、アイドルらしからぬ、クスリをキめた危ない顔と喘ぎ声を晒す。しかし、直ぐにニッコリと微笑んで、一度主人公の頭を撫でてやると、上の制服を脱がしていく。
質問の仕方を安価↓
1:「森野さんとお付き合いをはじめたのですか?」
2:「森野さんとエッチなこと……しちゃったのですか?」
3:「森野さんと、どこまで進んでるのですか?」
4:自由安価
158:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/08(水) 20:56:47.54:yarto6iP0 (1/1)
2
2
159: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/09(木) 02:47:25.20:RYeffxyN0 (1/2)
愛 菜 「森野さんと……エッチなこと……しちゃったのですか?」
主人公 「!!!!」
いつも明るく振舞っている愛菜からでてくる、珍しい悲しむ声色。そして、核心を突く質問内容に、主人公の虚な瞳が僅かばかりおおきく開く。
バサ……
主人公 「あ……」
ワイシャツのボタンを外し終えると、そのまま愛菜の手ではだけさせられる。
怪人に負けないため、日々ヒーローとして鍛錬を積んできた主人公の上裸が露わになった。
女の子に上を脱がされるのが初めてのことと、まだ理性が多くを占めているためか、下を脱がされるより、なんとなく恥ずかしさが上まわる。
迸る血潮に肌は熱をもって赤く色付き、珠の汗に光を纏う。恥じらう雌の貌をしながら、自分の視線から逃げようとする往生際の悪い男の姿に、愛菜の加虐心を煽る。
愛 菜 「はふぅ♡ 主人公さんの裸……♡ とってもエッチです♡」
愛菜は立ちあがり、すらりと伸びる美脚の片方を床から離すと、足の裏を主人公の上裸へ着地させる。じっとりと湿った肌は、愛菜の足のを受け入れるようにピタリと吸いついた。
ピトリ♡
主人公 「はぁうッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公は奇声をあげ、肉竿の尖端が卑らしい汁に濡れる。
愛 菜 「ほーら……だんだんわたしにお話したくなってきましたよー……話さないと落ち着かなくて、苦しいでしょう? お話してくれれば、このままもっと気持ちイイご褒美をあげちゃいますよー♡」
すすすー……すりすり……♡
主人公 「ああぁんふぁぁああ……♡ ♡」
まるで催眠術にかけられたように、なにより快感を渇望するあまり、主人公は蔑まれ、辱められることで悦ぶ、卑しい自分を愛菜に赤裸々に開示していくことになる。
愛 菜 「森野さんと……エッチなこと……しちゃったのですか?」
主人公 「!!!!」
いつも明るく振舞っている愛菜からでてくる、珍しい悲しむ声色。そして、核心を突く質問内容に、主人公の虚な瞳が僅かばかりおおきく開く。
バサ……
主人公 「あ……」
ワイシャツのボタンを外し終えると、そのまま愛菜の手ではだけさせられる。
怪人に負けないため、日々ヒーローとして鍛錬を積んできた主人公の上裸が露わになった。
女の子に上を脱がされるのが初めてのことと、まだ理性が多くを占めているためか、下を脱がされるより、なんとなく恥ずかしさが上まわる。
迸る血潮に肌は熱をもって赤く色付き、珠の汗に光を纏う。恥じらう雌の貌をしながら、自分の視線から逃げようとする往生際の悪い男の姿に、愛菜の加虐心を煽る。
愛 菜 「はふぅ♡ 主人公さんの裸……♡ とってもエッチです♡」
愛菜は立ちあがり、すらりと伸びる美脚の片方を床から離すと、足の裏を主人公の上裸へ着地させる。じっとりと湿った肌は、愛菜の足のを受け入れるようにピタリと吸いついた。
ピトリ♡
主人公 「はぁうッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公は奇声をあげ、肉竿の尖端が卑らしい汁に濡れる。
愛 菜 「ほーら……だんだんわたしにお話したくなってきましたよー……話さないと落ち着かなくて、苦しいでしょう? お話してくれれば、このままもっと気持ちイイご褒美をあげちゃいますよー♡」
すすすー……すりすり……♡
主人公 「ああぁんふぁぁああ……♡ ♡」
まるで催眠術にかけられたように、なにより快感を渇望するあまり、主人公は蔑まれ、辱められることで悦ぶ、卑しい自分を愛菜に赤裸々に開示していくことになる。
160: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/09(木) 16:23:34.16:RYeffxyN0 (2/2)
愛 菜 「さぁ、話してください♡」
胸部の中心を、重みを感じない程度に踵で軽くグリグリと踏みつける。
主人公 「んぉおっ♡ ♡ わ、わかばのきをあやつるのぉりょくでぇ♡ ちくびとちんこをぉ♡ いぢめてもらったりぃ♡ さげすみながら♡ テコキでじらしながらなんどもヌいてくれましたぁぁああッッ♡ ♡」
主人公は捲し立てるようにペラペラと流暢に、若葉に施されたプレイの内容を舌好調に垂れ流す。“虐めて【もらった】”と“ヌいて【くれました】”という、彼自身が望んで自ら頼みこんだらしい言葉選びに、愛菜の眉がピクリとあがる。
主人公 「わかばがあきるまでぇ♡ かいふくされて♡ イきまくっちゃいましたぁぁああッッ♡ ♡」
淫らで甘美な時間を思い出しているらしい、主人公の多幸と悦に満ちた貌。嫉妬と怒りの炎に、愛菜の心がヒリついて、今にも発狂の咆哮をあげたい衝動に駆られる。
愛菜の行動を安価↓
1:「それって主人公さんから森野さんに頼んだんですか?以前からそんな変態さんだったのですか?わたしが見てきた限り、そんなドMではなかったようですけどっ??」とお腹や脇を脚で擽る
2:「主人公さんは人選を間違っています!わたしの方が森野さんよりも上手に主人公さんを気持ち良くなるように虐めてあげられます!!」と足趾や踵で乳首グリグリコネコネ
3:「主人公さんのドMの目覚めは?森野さんに仕込まれたのですか?全部ブチ撒けなさいっ!!」と脚で顎クイ
4:自由安価 ♡」
愛 菜 「さぁ、話してください♡」
胸部の中心を、重みを感じない程度に踵で軽くグリグリと踏みつける。
主人公 「んぉおっ♡ ♡ わ、わかばのきをあやつるのぉりょくでぇ♡ ちくびとちんこをぉ♡ いぢめてもらったりぃ♡ さげすみながら♡ テコキでじらしながらなんどもヌいてくれましたぁぁああッッ♡ ♡」
主人公は捲し立てるようにペラペラと流暢に、若葉に施されたプレイの内容を舌好調に垂れ流す。“虐めて【もらった】”と“ヌいて【くれました】”という、彼自身が望んで自ら頼みこんだらしい言葉選びに、愛菜の眉がピクリとあがる。
主人公 「わかばがあきるまでぇ♡ かいふくされて♡ イきまくっちゃいましたぁぁああッッ♡ ♡」
淫らで甘美な時間を思い出しているらしい、主人公の多幸と悦に満ちた貌。嫉妬と怒りの炎に、愛菜の心がヒリついて、今にも発狂の咆哮をあげたい衝動に駆られる。
愛菜の行動を安価↓
1:「それって主人公さんから森野さんに頼んだんですか?以前からそんな変態さんだったのですか?わたしが見てきた限り、そんなドMではなかったようですけどっ??」とお腹や脇を脚で擽る
2:「主人公さんは人選を間違っています!わたしの方が森野さんよりも上手に主人公さんを気持ち良くなるように虐めてあげられます!!」と足趾や踵で乳首グリグリコネコネ
3:「主人公さんのドMの目覚めは?森野さんに仕込まれたのですか?全部ブチ撒けなさいっ!!」と脚で顎クイ
4:自由安価 ♡」
161:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/09(木) 16:25:11.34:xWaTUEil0 (1/1)
3
3
162: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/10(金) 00:49:24.59:aDkV3hzr0 (1/10)
愛 菜 「主人公さん、ドMの目覚めは? 森野さんにここまで仕込まれたのですか? そうは思えないのですよね……隠しているのなら、ブチ撒けなさいっ!!」
主人公 「ぎゅぐぅ……っ♡ ♡」
激昂する愛菜は、主人公の顎を脚で持ちあげ、自分を注視させる。期待に満ちた雌貌で、虐められ待ちをする主人公がにんまりと笑う。
彼はもう堕ちるところまで堕ちているのだと、愛菜は悟る。しかし、それを逆手に、ここから自分に沼るくらいに躾直せばいいのだと、自分から湧いた邪悪な思想に、愛菜の背筋がゾクリと震えた。
主人公 「オレはすこしまえ、たたかったおんなかいじんにまけました♡」
主人公は、あの忌まわしいはずの夜を楽しそうに語りだし、胸がおおきく上下をはじめ、吐く息は熱く、荒く、色がつく。心におおきな傷をつけ、トラウマになったことで、快楽と屈辱を鮮明に思い出せてしまう。ズボンの山はパンパンで、中で苦しそうにヒクついている。
主人公 「いま、まながしてくれてるみたいに♡ たまとちんこを♡ ピンヒールでなぞられ♡ ふまれ♡」
主人公 「あと、おっぱいおしつけられながら、ちくびもカリカリされたり♡ つぶされたり♡ クリクリされたり♡ たくさんさげすまれて♡ きもちよくなって♡ ズボンからザーメンがとびだすくらいの♡ たいへんすばらしいしゃせーをしましたぁ……♡ ♡」
気持ち悪いくらいの眩しい笑顔。自分がアイドルであることの矜持を捨てられず後手にまわった結果、知らないうちに彼の中に女怪人が棲みついている。
主人公 「カラダをしこんだのはじぶんです♡ おんなかいじんにあじわわされたアクメを♡ またあじわいたくて♡ まいにちチクニーとオナニーたくさんしてます♡ ♡」
主人公の行動を安価↓
1:思い出すたびにオナニーしてしまうクセがついてしまい、ズボン越しにおちんぽ揉み揉みしてしまう
2:「愛菜にも踏んで欲しい♡」と顎にあった愛菜の脚をリンボーダンスの要領で、自分で動いて沿わせながらおちんぽを擦り付ける
3:愛菜の脚を舐めながら「今じゃなくてもいいから、あの快感の上書きできるくらい、俺の身体を仕込んで欲しい♡」
4:自由安価
愛 菜 「主人公さん、ドMの目覚めは? 森野さんにここまで仕込まれたのですか? そうは思えないのですよね……隠しているのなら、ブチ撒けなさいっ!!」
主人公 「ぎゅぐぅ……っ♡ ♡」
激昂する愛菜は、主人公の顎を脚で持ちあげ、自分を注視させる。期待に満ちた雌貌で、虐められ待ちをする主人公がにんまりと笑う。
彼はもう堕ちるところまで堕ちているのだと、愛菜は悟る。しかし、それを逆手に、ここから自分に沼るくらいに躾直せばいいのだと、自分から湧いた邪悪な思想に、愛菜の背筋がゾクリと震えた。
主人公 「オレはすこしまえ、たたかったおんなかいじんにまけました♡」
主人公は、あの忌まわしいはずの夜を楽しそうに語りだし、胸がおおきく上下をはじめ、吐く息は熱く、荒く、色がつく。心におおきな傷をつけ、トラウマになったことで、快楽と屈辱を鮮明に思い出せてしまう。ズボンの山はパンパンで、中で苦しそうにヒクついている。
主人公 「いま、まながしてくれてるみたいに♡ たまとちんこを♡ ピンヒールでなぞられ♡ ふまれ♡」
主人公 「あと、おっぱいおしつけられながら、ちくびもカリカリされたり♡ つぶされたり♡ クリクリされたり♡ たくさんさげすまれて♡ きもちよくなって♡ ズボンからザーメンがとびだすくらいの♡ たいへんすばらしいしゃせーをしましたぁ……♡ ♡」
気持ち悪いくらいの眩しい笑顔。自分がアイドルであることの矜持を捨てられず後手にまわった結果、知らないうちに彼の中に女怪人が棲みついている。
主人公 「カラダをしこんだのはじぶんです♡ おんなかいじんにあじわわされたアクメを♡ またあじわいたくて♡ まいにちチクニーとオナニーたくさんしてます♡ ♡」
主人公の行動を安価↓
1:思い出すたびにオナニーしてしまうクセがついてしまい、ズボン越しにおちんぽ揉み揉みしてしまう
2:「愛菜にも踏んで欲しい♡」と顎にあった愛菜の脚をリンボーダンスの要領で、自分で動いて沿わせながらおちんぽを擦り付ける
3:愛菜の脚を舐めながら「今じゃなくてもいいから、あの快感の上書きできるくらい、俺の身体を仕込んで欲しい♡」
4:自由安価
163:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/10(金) 00:58:53.29:sdFnnDfso (1/1)
4
気持ちいいの欲しがってるくせにこの期に及んでまだ愛菜の前だと意地とか恥ずかしいとこ見せたくないとか恥じらいの類いが僅かに残っているのか無意識で腰ヘコヘコしながらも顔赤くしながらも恥ずかしそうに目を逸らす
4
気持ちいいの欲しがってるくせにこの期に及んでまだ愛菜の前だと意地とか恥ずかしいとこ見せたくないとか恥じらいの類いが僅かに残っているのか無意識で腰ヘコヘコしながらも顔赤くしながらも恥ずかしそうに目を逸らす
164: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/10(金) 01:41:25.27:aDkV3hzr0 (2/10)
>>163をふまえて愛菜の行動を安価↓
1:「そのみっともない腰はなんですか?そうすれば、わたしに虐めてもらえるとでも思ってるのですかぁ?ちゃーんと自分のお口で、どうされたいのか言いなさい」とお臍に母趾をグリグリしたりお腹をスリスリ
2:「ナニをカマトトぶってるのですか?これだけ腰ヘコして欲しがっちゃう変態さんのクセに」と爪先で何度も軽くむにむに程度に蹴りつける
3:「わたしが主人公さんを蔑んであげますから、わたしの前で惨めな敗北思い出しオナニーして、無様なアクメをキメてください」と上半身への脚の愛撫はやめない
4:自由安価
>>163をふまえて愛菜の行動を安価↓
1:「そのみっともない腰はなんですか?そうすれば、わたしに虐めてもらえるとでも思ってるのですかぁ?ちゃーんと自分のお口で、どうされたいのか言いなさい」とお臍に母趾をグリグリしたりお腹をスリスリ
2:「ナニをカマトトぶってるのですか?これだけ腰ヘコして欲しがっちゃう変態さんのクセに」と爪先で何度も軽くむにむに程度に蹴りつける
3:「わたしが主人公さんを蔑んであげますから、わたしの前で惨めな敗北思い出しオナニーして、無様なアクメをキメてください」と上半身への脚の愛撫はやめない
4:自由安価
165:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/10(金) 01:48:34.01:vlDqqYNu0 (1/1)
2
2
166: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/10(金) 15:31:06.01:aDkV3hzr0 (3/10)
全てを吐きだした主人公だったが、愛菜の女怪人に向けての憎しみを滲ませた表情に、自分に対する嫌悪感と勘違いし、己の痴態がそれほどの醜いモノと自覚しての快感が上乗せされ、ますます感じてしまう。こうして気持ち良くなると直ぐに自分が男であることを忘れ、雌になってしまう。
しかし、嫌悪感を露わにされたことで、男の大部分が消えずに残った。結果、愛菜に恥ずかしさと申し訳なさで顔をみられない。しかし、下半身の切なさは癒えずに膨らむばかり。
治らない昂りに、腰がヘコヘコと卑猥に前後してしまう。本気で蔑んでいる相手に腰を振るマヌケさに、羞恥心で全身真っ赤に染まり、汗がとまらない。ここで男の意地でとめなければと、身体に力を入れ、腰ヘコをとめようとする。
主人公 「あ、あ……こし……とまんない……ごめん、なさ、い……はずかし……はんん……♡ なんで、とまんな……はぁ……♡」
思いどおりにならない身体が悔しいのか、それとも愛菜の前で無様を晒す情けなさに絶望しているのか。主人公は瞳に涙を溜め、堪えようとますます顔が赤くなっていき、顔を俯かせる。
愛 菜 「あぁ……♡ ♡ ふぅ……♡ ♡」
可哀想な主人公の姿。まだまだ自分に染められる隙と余地があるとみた愛菜は、自分の身体を抱き締め、夢のある未来にふるふると身体を震わせた。
愛 菜 「ナニをカマトトぶってるのですか? これだけ腰ヘコして欲しがっちゃう変態さんのクセにっ」
気分が上向いた愛菜は、アイドルの顔を剥ぎ取り、性欲の本能を剥きだしにした狡猾な雌の貌で、主人公のあられもない膨らみを爪先でふにゅふにゅと弾くように蹴る。
主人公 「おっふぉ♡ ♡ ちんこけっちゃ♡ らめぇぇ♡ ♡ ぁひっ♡ ♡ ぁはあっ♡ ♡ おおおおッッ♡ ♡ ♡ ♡ ひゃめへぇぇぇ♡ ♡ りゃめぇぇええッ♡ ♡」
竿から腰にかけ、虜になる魅惑の痺れに襲われた主人公の背は、大きく後ろに撓って、腰ヘコと痙攣があわさって、主人公自身がガクガクと振動するバイブと化する。
次の展開を安価↓
1:「イ″グどごみ″に″ゃい″れ″ぇ″ぇ″ぇ″ぇ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」と訴えながらそのままパンツにべっちょり
2:「たくさんイッちゃえ♡」と踏みつけながら投げキッスやウインクで連続イキさせパンツとズボンをぐしょぐしょにする
3:「純潔ぶった変態さんはちゃんと自覚を持ちましょうねー♡」とズボンとパンツをおろして鏡に向かってぶっ放させる
4:自由安価
全てを吐きだした主人公だったが、愛菜の女怪人に向けての憎しみを滲ませた表情に、自分に対する嫌悪感と勘違いし、己の痴態がそれほどの醜いモノと自覚しての快感が上乗せされ、ますます感じてしまう。こうして気持ち良くなると直ぐに自分が男であることを忘れ、雌になってしまう。
しかし、嫌悪感を露わにされたことで、男の大部分が消えずに残った。結果、愛菜に恥ずかしさと申し訳なさで顔をみられない。しかし、下半身の切なさは癒えずに膨らむばかり。
治らない昂りに、腰がヘコヘコと卑猥に前後してしまう。本気で蔑んでいる相手に腰を振るマヌケさに、羞恥心で全身真っ赤に染まり、汗がとまらない。ここで男の意地でとめなければと、身体に力を入れ、腰ヘコをとめようとする。
主人公 「あ、あ……こし……とまんない……ごめん、なさ、い……はずかし……はんん……♡ なんで、とまんな……はぁ……♡」
思いどおりにならない身体が悔しいのか、それとも愛菜の前で無様を晒す情けなさに絶望しているのか。主人公は瞳に涙を溜め、堪えようとますます顔が赤くなっていき、顔を俯かせる。
愛 菜 「あぁ……♡ ♡ ふぅ……♡ ♡」
可哀想な主人公の姿。まだまだ自分に染められる隙と余地があるとみた愛菜は、自分の身体を抱き締め、夢のある未来にふるふると身体を震わせた。
愛 菜 「ナニをカマトトぶってるのですか? これだけ腰ヘコして欲しがっちゃう変態さんのクセにっ」
気分が上向いた愛菜は、アイドルの顔を剥ぎ取り、性欲の本能を剥きだしにした狡猾な雌の貌で、主人公のあられもない膨らみを爪先でふにゅふにゅと弾くように蹴る。
主人公 「おっふぉ♡ ♡ ちんこけっちゃ♡ らめぇぇ♡ ♡ ぁひっ♡ ♡ ぁはあっ♡ ♡ おおおおッッ♡ ♡ ♡ ♡ ひゃめへぇぇぇ♡ ♡ りゃめぇぇええッ♡ ♡」
竿から腰にかけ、虜になる魅惑の痺れに襲われた主人公の背は、大きく後ろに撓って、腰ヘコと痙攣があわさって、主人公自身がガクガクと振動するバイブと化する。
次の展開を安価↓
1:「イ″グどごみ″に″ゃい″れ″ぇ″ぇ″ぇ″ぇ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」と訴えながらそのままパンツにべっちょり
2:「たくさんイッちゃえ♡」と踏みつけながら投げキッスやウインクで連続イキさせパンツとズボンをぐしょぐしょにする
3:「純潔ぶった変態さんはちゃんと自覚を持ちましょうねー♡」とズボンとパンツをおろして鏡に向かってぶっ放させる
4:自由安価
167:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/10(金) 15:38:18.34:owWVVmBr0 (1/1)
2
2
168: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/10(金) 20:40:20.76:aDkV3hzr0 (4/10)
主人公のバイブ化に、愛菜は愉悦の高笑いと共に、立派な膨らみを踏みつける。
むにゅにゅ♡ ぷにゃ♡ むぎゅぎゅむぎゅぅぅぅっ♡
主人公 「へぎょぉぉぉおおおおッッ♡ ♡ ♡ ♡」
劣情で煮詰まった袋と、壊れそうなほど熱をもった竿の体温に、愛菜は主人公の限界を読みとった。
愛 菜 「わたしの能力で、絶頂にブーストかけてあげちゃいますからね♡」
女の貌で微笑むアイドルは、唇に指を触れ────
愛 菜 「たくさんイッちゃえ♡ んー……ちゅっ♡ ♡」
自分の能力を乗せた投げキッスを主人公に放った。
♡ ♡ ド グ ン ッ ♡ ♡
主人公 「ン″ ぉ″ ッ ッ オ″ ッ ッ オ″ ォ″ オ″ オ″ ────── ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ る る ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
大槌で心臓を殴られたような痛いくらいの動悸。炭酸飲料入りの容器を振り回し、開封した直後の如く爆発力で、精液が噴き出した。下着がベチャベチャとそれを受け止めるが、下半身はみるみるうちに白く汚れていく。
主人公 「ぎぼぢぃ″ぃ″ぃ″ぃ″い″い″い″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
脚の爪先がピンッと立ち、腰がグングク上がって海老反りになり、ついには頭が地面に着いてしまう。
主人公のバイブ化に、愛菜は愉悦の高笑いと共に、立派な膨らみを踏みつける。
むにゅにゅ♡ ぷにゃ♡ むぎゅぎゅむぎゅぅぅぅっ♡
主人公 「へぎょぉぉぉおおおおッッ♡ ♡ ♡ ♡」
劣情で煮詰まった袋と、壊れそうなほど熱をもった竿の体温に、愛菜は主人公の限界を読みとった。
愛 菜 「わたしの能力で、絶頂にブーストかけてあげちゃいますからね♡」
女の貌で微笑むアイドルは、唇に指を触れ────
愛 菜 「たくさんイッちゃえ♡ んー……ちゅっ♡ ♡」
自分の能力を乗せた投げキッスを主人公に放った。
♡ ♡ ド グ ン ッ ♡ ♡
主人公 「ン″ ぉ″ ッ ッ オ″ ッ ッ オ″ ォ″ オ″ オ″ ────── ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ る る ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
大槌で心臓を殴られたような痛いくらいの動悸。炭酸飲料入りの容器を振り回し、開封した直後の如く爆発力で、精液が噴き出した。下着がベチャベチャとそれを受け止めるが、下半身はみるみるうちに白く汚れていく。
主人公 「ぎぼぢぃ″ぃ″ぃ″ぃ″い″い″い″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
脚の爪先がピンッと立ち、腰がグングク上がって海老反りになり、ついには頭が地面に着いてしまう。
169: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/10(金) 20:41:01.51:aDkV3hzr0 (5/10)
主人公 「ぎぼぢぃ″ぃ″ぃ″ぃ″い″い″い″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
脚の爪先がピンッと立ち、腰がグングク上がって海老反りになり、ついには頭が地面に着いてしまう。
愛 菜 「まだまだイクよーっ♡ ♡ うっふんっ♡ ♡」
愛菜は両手を頭の後ろにし、脇をみせるポーズのまま、抜群のバランス感覚で濡れ濡れの股間を脚裏でぬちょぬちょ演奏しつつ、能力を発動させたウインクで追撃する。
主人公 「い″ま″ら″べぇ″ぇ″え″え″ぇ″え″え″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ぉ″────ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ほぁ″ぁ″──────ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
休む間もない射精。竿と亀頭が焼けるように熱くなり、鈴口にかかる苛烈な圧による快感が、背筋を通過し、脳天を貫く。
♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ ぶ ひ ゅ る る ぶ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡
♡ ♡ ビ グ ビ グ ビ グ ビ グ ン ッ ♡ ♡
主人公 「ぢん″ごぉ″ぉ″ぉ″ごぁ″え″り″ゅゔゔゔゔぅ″ぅ″ぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公の瞳は瞼の裏に隠れ、白眼ばかりが覗いて、腰の痙攣も治る様子はない。
主人公 「ぎぼぢぃ″ぃ″ぃ″ぃ″い″い″い″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
脚の爪先がピンッと立ち、腰がグングク上がって海老反りになり、ついには頭が地面に着いてしまう。
愛 菜 「まだまだイクよーっ♡ ♡ うっふんっ♡ ♡」
愛菜は両手を頭の後ろにし、脇をみせるポーズのまま、抜群のバランス感覚で濡れ濡れの股間を脚裏でぬちょぬちょ演奏しつつ、能力を発動させたウインクで追撃する。
主人公 「い″ま″ら″べぇ″ぇ″え″え″ぇ″え″え″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ぉ″────ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ほぁ″ぁ″──────ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
休む間もない射精。竿と亀頭が焼けるように熱くなり、鈴口にかかる苛烈な圧による快感が、背筋を通過し、脳天を貫く。
♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ ぶ ひ ゅ る る ぶ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡
♡ ♡ ビ グ ビ グ ビ グ ビ グ ン ッ ♡ ♡
主人公 「ぢん″ごぉ″ぉ″ぉ″ごぁ″え″り″ゅゔゔゔゔぅ″ぅ″ぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公の瞳は瞼の裏に隠れ、白眼ばかりが覗いて、腰の痙攣も治る様子はない。
170: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/10(金) 20:41:28.21:aDkV3hzr0 (6/10)
愛 菜 「あはぁ……♡ 脚裏に伝わる感触が変わりました♡ ♡ 今の主人公さんのパンツの中は、赤ちゃの素でぐしょ濡れのエッチなことになってるのですね♡」
ぬ″ぢゃぁ″ぁ″……♡
主人公「ひ ぎ ぃ″ ぃ″ ぃ″ ぃ″ い″ い″ い″ ぃ″ い″ い″ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
愛 菜 「将来、主人公さんとの赤ちゃんが産めなくなっちゃうのは、非常に名残り惜しいのですが、わたし以外の女の子に射精させられて、善がって喜んじゃう悪ぅいおちんちんは、わたしが壊してあげますねっ♡ ほら、気持ちヨく壊れちゃえっ♡ ♡」
ぱ ち こ ん っ ♡
主人公 「イ″ッ──────────~~~~~~ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぼ び ゅ ッ ♡ ♡
射精頻度の過酷さに、主人公の身体と情報処理が追いつかず、イチモツから白い花火を打ち上げ、それをズボンからブクブク滲ませながら、意識を失った。
愛 菜 「んふふっ♡ 気絶しちゃいましたかー♡ 時間はたっぷりありますから、今のうちにおちんちんもお尻も、キレイキレイしてお着替えさせてあげまちゅからねー♡」
ラストのフレーバー。主人公のお着替え後の服装を安価↓
1:普通のメンズ服
2:スカートに女性用下着
3:ズボンは普通で下着の代わりにオムツ
4:自由安価
愛 菜 「あはぁ……♡ 脚裏に伝わる感触が変わりました♡ ♡ 今の主人公さんのパンツの中は、赤ちゃの素でぐしょ濡れのエッチなことになってるのですね♡」
ぬ″ぢゃぁ″ぁ″……♡
主人公「ひ ぎ ぃ″ ぃ″ ぃ″ ぃ″ い″ い″ い″ ぃ″ い″ い″ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
愛 菜 「将来、主人公さんとの赤ちゃんが産めなくなっちゃうのは、非常に名残り惜しいのですが、わたし以外の女の子に射精させられて、善がって喜んじゃう悪ぅいおちんちんは、わたしが壊してあげますねっ♡ ほら、気持ちヨく壊れちゃえっ♡ ♡」
ぱ ち こ ん っ ♡
主人公 「イ″ッ──────────~~~~~~ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぼ び ゅ ッ ♡ ♡
射精頻度の過酷さに、主人公の身体と情報処理が追いつかず、イチモツから白い花火を打ち上げ、それをズボンからブクブク滲ませながら、意識を失った。
愛 菜 「んふふっ♡ 気絶しちゃいましたかー♡ 時間はたっぷりありますから、今のうちにおちんちんもお尻も、キレイキレイしてお着替えさせてあげまちゅからねー♡」
ラストのフレーバー。主人公のお着替え後の服装を安価↓
1:普通のメンズ服
2:スカートに女性用下着
3:ズボンは普通で下着の代わりにオムツ
4:自由安価
171:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/10(金) 20:45:05.48:YnVJgzmyo (1/1)
4 敢えて1みたいな普通の服だけどちょっとだけ手を加える
ほっぺにキスマークつけとく
主人公の目はハートマークになってる
4 敢えて1みたいな普通の服だけどちょっとだけ手を加える
ほっぺにキスマークつけとく
主人公の目はハートマークになってる
172: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/10(金) 21:41:27.81:aDkV3hzr0 (7/10)
主人公 「う……あれ……? ここどこ……??」
気絶して数十分。主人公は目を覚ます。
愛 菜 「あ、起きましたか、主人公さん♡」
愛菜の声へ振り向くと、愛菜はウィッグと眼鏡を着け直し、服も着替えていた。
主人公 「も、桃瀬さんっ?! あ……そっか……俺、とんでもない姿を桃瀬さんに……」
愛菜の能力を使われたこともあったとはいえ、虐められることが大好きなドMの雌であることを暴露した記憶が蘇る。主人公は脂汗だらだらだ。
今にも壁に頭を打ちつけて自害しそうな主人公の手を握って腕を引く。
愛 菜 「借りたわたしが最後までちゃんとしないといけないので、そろそろスタジオを出ますよ! ほらほらっ」
主人公 「ま、待ってっ!! 今俺の下、とんでもないことに……」
愛 菜 「鏡、みてくださーい♪ わたしが主人公さんに、絶対に似合う服を買っておいたのでーす♪」
主人公 「あれっ?! ホントだっ?! ん? なんか頬について……??」
愛 菜 「今はコレで満足してあげます♪ アイドルをやめたら、熱くて深ーいキスをもらいに来るので、予約の印です♡」
戸惑う主人公に聴こえない声で囁いて、ふたりはスタジオを飛びだした。
主人公 「う……あれ……? ここどこ……??」
気絶して数十分。主人公は目を覚ます。
愛 菜 「あ、起きましたか、主人公さん♡」
愛菜の声へ振り向くと、愛菜はウィッグと眼鏡を着け直し、服も着替えていた。
主人公 「も、桃瀬さんっ?! あ……そっか……俺、とんでもない姿を桃瀬さんに……」
愛菜の能力を使われたこともあったとはいえ、虐められることが大好きなドMの雌であることを暴露した記憶が蘇る。主人公は脂汗だらだらだ。
今にも壁に頭を打ちつけて自害しそうな主人公の手を握って腕を引く。
愛 菜 「借りたわたしが最後までちゃんとしないといけないので、そろそろスタジオを出ますよ! ほらほらっ」
主人公 「ま、待ってっ!! 今俺の下、とんでもないことに……」
愛 菜 「鏡、みてくださーい♪ わたしが主人公さんに、絶対に似合う服を買っておいたのでーす♪」
主人公 「あれっ?! ホントだっ?! ん? なんか頬について……??」
愛 菜 「今はコレで満足してあげます♪ アイドルをやめたら、熱くて深ーいキスをもらいに来るので、予約の印です♡」
戸惑う主人公に聴こえない声で囁いて、ふたりはスタジオを飛びだした。
173: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/10(金) 21:43:06.83:aDkV3hzr0 (8/10)
次の怪人を安価↓
【名前】
【見た目】
【襲い方】プレイに使える技など
【備考】あれば
次の怪人を安価↓
【名前】
【見た目】
【襲い方】プレイに使える技など
【備考】あれば
174:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/10(金) 21:50:42.00:NyjTJ9ydo (1/1)
【名前】アルーリングティーチャー
人間の時は美濃 誘魅(みのう ゆみ )
【見た目】如何にもお色気たっぷりな女教師で胸大きくて胸元開いてて丈の短いミニスカにお尻が引き締まっててヒールがよく似合う脚線美
男の夢を実現させたような妖艶で大人の色気漂うセクシー悩殺美女
怪人の時も女教師を彷彿とさせる衣装だけど仮面着けてる
【襲い方】見た目どおりエッチなこと全般は得意
脚見せつけて誘惑とか脚での責めは優越感あってかなり好き
「授業」と称して然り気無く催眠をかけることで抵抗する意思を奪っていく
相手を都合の良いように『教育』
教師棒を器用に扱って愛撫できる(一応戦闘にも使える)
【備考】普段は主人公の学校で教師をしている 人間として生活してる時でも教師や生徒にこっそり手を出すことある
色気振り撒いて周囲を弄ぶことはあれど授業は上手いし生徒の悩みや相談には力になるし(可愛い男の子だとたまに手を出しちゃうけど)仕事もきっちりこなすシゴデキ先生
ソッチの気はないからヒーロー相手でも女の子相手には本気で戦わず精々あしらう程度で逃走前提で立ち回る
戦闘力もそんなにないから主人公相手だと基本的に色仕掛けで誘惑して惑わす
【名前】アルーリングティーチャー
人間の時は美濃 誘魅(みのう ゆみ )
【見た目】如何にもお色気たっぷりな女教師で胸大きくて胸元開いてて丈の短いミニスカにお尻が引き締まっててヒールがよく似合う脚線美
男の夢を実現させたような妖艶で大人の色気漂うセクシー悩殺美女
怪人の時も女教師を彷彿とさせる衣装だけど仮面着けてる
【襲い方】見た目どおりエッチなこと全般は得意
脚見せつけて誘惑とか脚での責めは優越感あってかなり好き
「授業」と称して然り気無く催眠をかけることで抵抗する意思を奪っていく
相手を都合の良いように『教育』
教師棒を器用に扱って愛撫できる(一応戦闘にも使える)
【備考】普段は主人公の学校で教師をしている 人間として生活してる時でも教師や生徒にこっそり手を出すことある
色気振り撒いて周囲を弄ぶことはあれど授業は上手いし生徒の悩みや相談には力になるし(可愛い男の子だとたまに手を出しちゃうけど)仕事もきっちりこなすシゴデキ先生
ソッチの気はないからヒーロー相手でも女の子相手には本気で戦わず精々あしらう程度で逃走前提で立ち回る
戦闘力もそんなにないから主人公相手だと基本的に色仕掛けで誘惑して惑わす
175: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/10(金) 22:09:42.36:aDkV3hzr0 (9/10)
ひとまず、ここまでの安価にご協力いただき、ありがとうございますっ。 引き続きみんなで主人公を虐めてこうねっ!
数日投下お休みします。一週間以内には戻る予定。
ひとまず、ここまでの安価にご協力いただき、ありがとうございますっ。 引き続きみんなで主人公を虐めてこうねっ!
数日投下お休みします。一週間以内には戻る予定。
176:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/10(金) 22:10:38.20:stTjk1+Bo (1/1)
乙
乙
177:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/10(金) 22:17:28.11:NyjTJ9yd0 (1/1)
乙
乙
178: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/10(金) 22:41:21.07:aDkV3hzr0 (10/10)
>>176 >>177もみんな乙おつー! ありがたやーっ
消える前にちょっと大幅修正。
× 全てを吐きだした主人公だったが、愛菜の女怪人に向けての憎しみを滲ませた表情に、自分に対する嫌悪感と勘違いし、己の痴態がそれほどの醜いモノと自覚しての快感が上乗せされ、ますます感じてしまう。こうして気持ち良くなると直ぐに自分が男であることを忘れ、雌になってしまう。
しかし、嫌悪感を露わにされたことで、男の大部分が消えずに残った。結果、愛菜に恥ずかしさと申し訳なさで顔をみられない。しかし、下半身の切なさは癒えずに膨らむばかり。
⚪︎ 全てを吐きだした主人公だったが、女怪人に向けての憎しみを滲ませた愛菜の表情を、自分に対する嫌悪感と勘違いし、己の痴態が本来なら、それほど醜いモノであったのだと自覚する。
けれど、主人公の身体は生理的なマイナス感情すらも、快感に変換して上乗せしてしまうという、変態体質にますます磨きがかかる結果になった。
性的興奮をえて気持ち良くなると、直ぐに自分が男であることを忘れ、雌に堕ちる自分を改めて恥じる。
しかし、はじめて嫌悪感を露わにされたことが利いたのか、男の意地やプライドという、大部分が消えずに残った。それにより、愛菜に対して恥ずかしさと申し訳なさが芽生え、顔をみることができなくなってしまい、下半身の切なさも癒えずに膨らむばかりとなった。
>>176 >>177もみんな乙おつー! ありがたやーっ
消える前にちょっと大幅修正。
× 全てを吐きだした主人公だったが、愛菜の女怪人に向けての憎しみを滲ませた表情に、自分に対する嫌悪感と勘違いし、己の痴態がそれほどの醜いモノと自覚しての快感が上乗せされ、ますます感じてしまう。こうして気持ち良くなると直ぐに自分が男であることを忘れ、雌になってしまう。
しかし、嫌悪感を露わにされたことで、男の大部分が消えずに残った。結果、愛菜に恥ずかしさと申し訳なさで顔をみられない。しかし、下半身の切なさは癒えずに膨らむばかり。
⚪︎ 全てを吐きだした主人公だったが、女怪人に向けての憎しみを滲ませた愛菜の表情を、自分に対する嫌悪感と勘違いし、己の痴態が本来なら、それほど醜いモノであったのだと自覚する。
けれど、主人公の身体は生理的なマイナス感情すらも、快感に変換して上乗せしてしまうという、変態体質にますます磨きがかかる結果になった。
性的興奮をえて気持ち良くなると、直ぐに自分が男であることを忘れ、雌に堕ちる自分を改めて恥じる。
しかし、はじめて嫌悪感を露わにされたことが利いたのか、男の意地やプライドという、大部分が消えずに残った。それにより、愛菜に対して恥ずかしさと申し訳なさが芽生え、顔をみることができなくなってしまい、下半身の切なさも癒えずに膨らむばかりとなった。
179: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/11(土) 10:01:25.81:dMkjf+Kd0 (1/1)
スムーズに再開するために、シチュエーションだけ安価しときます。
>>174に虐められるシチュエーションを安価↓
プレイ内容は再開後
スムーズに再開するために、シチュエーションだけ安価しときます。
>>174に虐められるシチュエーションを安価↓
プレイ内容は再開後
180:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/11(土) 10:30:19.33:G9FdHTTwo (1/1)
最近開講されたのに不自然なくらい評判の良すぎる塾にヒーロー何人かで潜入(一応変装)(他の仲間は今回エッチには参加せずキリの良いところで主人公をイジめてる敵を追い払う要員的な)
一番評判の良い美人先生が主人公君に付きっきり指導(こっちも主人公の学校で働いてるときとはまた別の姿に変装)
変装してたのが功を奏したのかお互い相手の正体を知ってもヒーローや怪人してない時の普段の素性については知られることはない
最近開講されたのに不自然なくらい評判の良すぎる塾にヒーロー何人かで潜入(一応変装)(他の仲間は今回エッチには参加せずキリの良いところで主人公をイジめてる敵を追い払う要員的な)
一番評判の良い美人先生が主人公君に付きっきり指導(こっちも主人公の学校で働いてるときとはまた別の姿に変装)
変装してたのが功を奏したのかお互い相手の正体を知ってもヒーローや怪人してない時の普段の素性については知られることはない
181: ◆5zYVC1FgN6yd:2026/04/12(日) 23:35:07.26:GtMYLk/N0 (1/2)
── 塾前 ──
主人公 「不自然に評判が良すぎる塾……ここがそうか」
とあるビル内に入っている塾の潜入を決行するため、ヒーロー一行は集結していた。
波 「どれだけ気をつけて経営していたのだとしても、どこからも悪評ひとつ届かないだなんて、逆に恐ろしいです」
彼女は若葉と同じく、幼馴染の青海 波。ヒーロー名はオーシャンブルー。暖かみのある穏やかな声。切り揃えられた艶々の髪。堅さのある敬語。出るところはしっかり出て、背筋の伸びた美しい立ち姿。これらが文武両道である彼女の人となりがみてとれる。
來 空 「それだけではない。これだけ有名になれば、悪意ある悪戯などの荒らしの類も湧きそうなモノだが、それすらも見当たらないのだからな」
波に頷き、不審な点を挙げる彼女は、幸墨 來空。ヒーロー名はブラックスカイ。背が高いく、凛とした涼やかで力強い瞳と口調がミステリアスで、黒髪のショートボブが中性的にみせる。しかし、胸元はこれでもかとわがままが詰めこまれ、女性的魅力にも溢れている。
若 葉 「この潜入でなにごともなく、ホントにイイ塾だったで済むといいですね」
愛 菜 「中学生のイエローちゃんと、大学生のホワイトさんはお留守番ですけど、わたし達で頑張るのですよー♪」
主人公 「よしっ! いこうっ!!」
── 塾前 ──
主人公 「不自然に評判が良すぎる塾……ここがそうか」
とあるビル内に入っている塾の潜入を決行するため、ヒーロー一行は集結していた。
波 「どれだけ気をつけて経営していたのだとしても、どこからも悪評ひとつ届かないだなんて、逆に恐ろしいです」
彼女は若葉と同じく、幼馴染の青海 波。ヒーロー名はオーシャンブルー。暖かみのある穏やかな声。切り揃えられた艶々の髪。堅さのある敬語。出るところはしっかり出て、背筋の伸びた美しい立ち姿。これらが文武両道である彼女の人となりがみてとれる。
來 空 「それだけではない。これだけ有名になれば、悪意ある悪戯などの荒らしの類も湧きそうなモノだが、それすらも見当たらないのだからな」
波に頷き、不審な点を挙げる彼女は、幸墨 來空。ヒーロー名はブラックスカイ。背が高いく、凛とした涼やかで力強い瞳と口調がミステリアスで、黒髪のショートボブが中性的にみせる。しかし、胸元はこれでもかとわがままが詰めこまれ、女性的魅力にも溢れている。
若 葉 「この潜入でなにごともなく、ホントにイイ塾だったで済むといいですね」
愛 菜 「中学生のイエローちゃんと、大学生のホワイトさんはお留守番ですけど、わたし達で頑張るのですよー♪」
主人公 「よしっ! いこうっ!!」
182: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/12(日) 23:38:06.87:GtMYLk/N0 (2/2)
トリップの後ろに文字付けちゃった>>1です
── 塾内 ──
波 「特別妙な気配はないですね」
若 葉 「來空さんは学年が違いますから、教室も別ですし、そちらがどうなっているのか、気になりますよね」
愛 菜 「主人公さん? どうしたのです?」
主人公 「…………や、ちょっと始まる前にトイレ行ってくる」
波 「我慢は身体に毒です。行ってきてください」
若・愛 「いってらっしゃーい♡」
主人公の行動を安価↓
1:普通にトイレ
2:若葉と愛菜といると思い出し勃起しそうでトイレで一発抜く
3:内部をうろうろして気配を探ってみる
※どれを選んでも女怪人と遭遇します
トリップの後ろに文字付けちゃった>>1です
── 塾内 ──
波 「特別妙な気配はないですね」
若 葉 「來空さんは学年が違いますから、教室も別ですし、そちらがどうなっているのか、気になりますよね」
愛 菜 「主人公さん? どうしたのです?」
主人公 「…………や、ちょっと始まる前にトイレ行ってくる」
波 「我慢は身体に毒です。行ってきてください」
若・愛 「いってらっしゃーい♡」
主人公の行動を安価↓
1:普通にトイレ
2:若葉と愛菜といると思い出し勃起しそうでトイレで一発抜く
3:内部をうろうろして気配を探ってみる
※どれを選んでも女怪人と遭遇します
183:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/12(日) 23:39:04.67:P2j6mDQRo (1/1)
3
3
184: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/13(月) 01:08:27.29:u18t6I5eO (1/1)
主人公 「うーん……やっぱりおかしなところはなさそう……だな……」
主人公はひとりで内部を探り歩く。やはり、不穏な気配はどこにも感じない。
この塾は学年毎にビルの階を分けるくらい大規模らしい。主人公は上の階にも行ってみようかと思案していたが、いろんな意味で目を引く女の影が前から現れる。
誘 魅 「あら? 受講者さんかしら? もう少しで授業が始まってしまいますよ」
主人公 「あ、はい。そうですね……講師の方、ですか?」
主人公は女の姿に圧倒される。
思春期男子ならばいちばんに注目するだろう、丸くふくよかで、肉肉しさ溢れる胸部。おおきく開いたシャツから惜しみなく覗かせている、ブラジャーでしっかりバストメイクされた深い谷間。
そればかりか、色情を刺激する肉感的なボディラインを強調するタイトなスーツにタイトなミニスカート。
スカートに隠れるヒップは尻たぶの位置が高いことから、筋肉で引き締まっていることが伺え、その下へと伸びる両脚は、溜息が漏れるような曲線を描いた美脚。さらに脚の魅力を底上げする高いヒール。
ステレオタイプな“エロい教師”がそこに存在していたため、主人公は訊ねずにはいられなかった。
誘 魅 「はい。間違いなく、ここの塾講師です。もう時間が来てしまいますから、教室までご一緒しますよ」
見た目の破廉恥さに反して、キビキビとした振る舞いでまた驚かされる。
主人公 「あぁ……そ、それじゃあ戻ります」
次の展開を安価↓
1:教室と反対方向に案内されることに気づいているが、怪しみながらそのまま着いていく
2:催眠術をかけられ、なんの疑いもなく別教室へ着いて行く
3:「申し訳ないのですが、プリント類を運ぶのを手伝ってもらえませんか?」と別教室へ案内される
4:自由安価
主人公 「うーん……やっぱりおかしなところはなさそう……だな……」
主人公はひとりで内部を探り歩く。やはり、不穏な気配はどこにも感じない。
この塾は学年毎にビルの階を分けるくらい大規模らしい。主人公は上の階にも行ってみようかと思案していたが、いろんな意味で目を引く女の影が前から現れる。
誘 魅 「あら? 受講者さんかしら? もう少しで授業が始まってしまいますよ」
主人公 「あ、はい。そうですね……講師の方、ですか?」
主人公は女の姿に圧倒される。
思春期男子ならばいちばんに注目するだろう、丸くふくよかで、肉肉しさ溢れる胸部。おおきく開いたシャツから惜しみなく覗かせている、ブラジャーでしっかりバストメイクされた深い谷間。
そればかりか、色情を刺激する肉感的なボディラインを強調するタイトなスーツにタイトなミニスカート。
スカートに隠れるヒップは尻たぶの位置が高いことから、筋肉で引き締まっていることが伺え、その下へと伸びる両脚は、溜息が漏れるような曲線を描いた美脚。さらに脚の魅力を底上げする高いヒール。
ステレオタイプな“エロい教師”がそこに存在していたため、主人公は訊ねずにはいられなかった。
誘 魅 「はい。間違いなく、ここの塾講師です。もう時間が来てしまいますから、教室までご一緒しますよ」
見た目の破廉恥さに反して、キビキビとした振る舞いでまた驚かされる。
主人公 「あぁ……そ、それじゃあ戻ります」
次の展開を安価↓
1:教室と反対方向に案内されることに気づいているが、怪しみながらそのまま着いていく
2:催眠術をかけられ、なんの疑いもなく別教室へ着いて行く
3:「申し訳ないのですが、プリント類を運ぶのを手伝ってもらえませんか?」と別教室へ案内される
4:自由安価
185:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/13(月) 01:15:01.80:S7geGZF3o (1/1)
3
3
186: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/13(月) 01:17:07.58:1C/zIqgP0 (1/4)
プレイ内容を安価↓2まで募集
プレイ内容を安価↓2まで募集
187:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/13(月) 01:36:37.02:rOqvsliVo (1/1)
物を落として拾うふりして然り気無く見えそうで見えないパンチラ誘惑したり前屈みになって胸元見せつけたりして主人公を惑わす
赤くなりながらバレバレのチラ見する主人公
好みの子だったから軽く味見しようかと目論んでて期待通りの反応してくれることにほくそ笑む先生
ここで「特別に」「2人っきりで」と甘く囁いて「授業」をする
距離近くてたまに手の甲や太ももに指を這わせてきて主人公はドキドキ
物を落として拾うふりして然り気無く見えそうで見えないパンチラ誘惑したり前屈みになって胸元見せつけたりして主人公を惑わす
赤くなりながらバレバレのチラ見する主人公
好みの子だったから軽く味見しようかと目論んでて期待通りの反応してくれることにほくそ笑む先生
ここで「特別に」「2人っきりで」と甘く囁いて「授業」をする
距離近くてたまに手の甲や太ももに指を這わせてきて主人公はドキドキ
188:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/13(月) 01:41:37.84:p9fKpGVPo (1/1)
「勉強に集中するために一度スッキリしておく」って大義名分を与えて椅子に座ってる主人公の背後に立って後頭部に胸押し付けたり軽く触れるように、いわゆるフェザータッチで身体や股間を愛撫
「勉強に集中するために一度スッキリしておく」って大義名分を与えて椅子に座ってる主人公の背後に立って後頭部に胸押し付けたり軽く触れるように、いわゆるフェザータッチで身体や股間を愛撫
189: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/13(月) 15:43:03.17:1C/zIqgP0 (2/4)
踵を返そうとした主人公だったが────
誘 魅 「あの、受講者の方にお願いするのは大変申し訳訳なく、おかしなことではあるのですが、プリント類を運ぶのを手伝ってもらえないでしょうか?」
女教師に呼びとめられ、まさかの手伝い要請される。
主人公 「え? あ、はい。イイですよ」
なにも考えずに即答してしまった主人公だったが、女教師は断られなかったことに安心した笑顔をみせた。
誘 魅 「ありがとうございます。とても助かります」
かなりの美人だが、やはり露出と比例しない、振る舞いはごくごく普通の女性。そのギャップからか、身構えていた主人公の緊張が緩む。
誘 魅 「それでは宜しくお願いします。プリントはこちらです」
主人公 「はい」
女教師は踵を返し、プリントがある部屋まで主人公を誘導する。その顔は先ほどまでの“普通”さを捨て、邪悪に微笑むのだった。
踵を返そうとした主人公だったが────
誘 魅 「あの、受講者の方にお願いするのは大変申し訳訳なく、おかしなことではあるのですが、プリント類を運ぶのを手伝ってもらえないでしょうか?」
女教師に呼びとめられ、まさかの手伝い要請される。
主人公 「え? あ、はい。イイですよ」
なにも考えずに即答してしまった主人公だったが、女教師は断られなかったことに安心した笑顔をみせた。
誘 魅 「ありがとうございます。とても助かります」
かなりの美人だが、やはり露出と比例しない、振る舞いはごくごく普通の女性。そのギャップからか、身構えていた主人公の緊張が緩む。
誘 魅 「それでは宜しくお願いします。プリントはこちらです」
主人公 「はい」
女教師は踵を返し、プリントがある部屋まで主人公を誘導する。その顔は先ほどまでの“普通”さを捨て、邪悪に微笑むのだった。
190: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/13(月) 18:22:32.65:1C/zIqgP0 (3/4)
── 空き教室 ──
ガララッ
誘 魅 「プリントはこちらです」
部屋の扉を開け、入室した女教師は束、になったプリントが乗った机へ歩いていく。その後ろで主人公も部屋へと入る。
誘 魅 「きゃっ!?」
主人公 「えっ?! おあっ!?!?」
ドンッ!
女教師が机の前で躓いたのか、前のめりに倒れようとしたが、咄嗟に机にしがみつく形で倒れずに済む。しかし、積んでいたプリントはバサバサと舞い落ち、机にしがみついた反動で、女教師の身体が後ろへ傾き、後ろにいた主人公の股間に女教師のキュッと引き締まった臀部が衝突した。
主人公 「あひゅッ♡ ♡」
誘 魅 「ご、ごご、ごめんなさいっ!! 私ってば、とんだ粗相を……っ!!」
主人公 「い、いえッ!! だだだ大丈夫ですっ!! ああああのあの、おお俺より、ぷ、プリント……」
お互いの非常にマズい場所が接触してしまい、ふたりは顔を赤くし、慌てふためく。空気が気まずくなる前に、主人公は床に散らばるプリントを率先して拾うことで誤魔化す。
誘 魅 「そ、そうですねっ! 拾わせてしまってすみませんっ」
女教師も慌てて前屈でプリントを拾いはじめる。
主人公 「は……ぅ……」
主人公の手と目線が固まる。
── 空き教室 ──
ガララッ
誘 魅 「プリントはこちらです」
部屋の扉を開け、入室した女教師は束、になったプリントが乗った机へ歩いていく。その後ろで主人公も部屋へと入る。
誘 魅 「きゃっ!?」
主人公 「えっ?! おあっ!?!?」
ドンッ!
女教師が机の前で躓いたのか、前のめりに倒れようとしたが、咄嗟に机にしがみつく形で倒れずに済む。しかし、積んでいたプリントはバサバサと舞い落ち、机にしがみついた反動で、女教師の身体が後ろへ傾き、後ろにいた主人公の股間に女教師のキュッと引き締まった臀部が衝突した。
主人公 「あひゅッ♡ ♡」
誘 魅 「ご、ごご、ごめんなさいっ!! 私ってば、とんだ粗相を……っ!!」
主人公 「い、いえッ!! だだだ大丈夫ですっ!! ああああのあの、おお俺より、ぷ、プリント……」
お互いの非常にマズい場所が接触してしまい、ふたりは顔を赤くし、慌てふためく。空気が気まずくなる前に、主人公は床に散らばるプリントを率先して拾うことで誤魔化す。
誘 魅 「そ、そうですねっ! 拾わせてしまってすみませんっ」
女教師も慌てて前屈でプリントを拾いはじめる。
主人公 「は……ぅ……」
主人公の手と目線が固まる。
191: ◆AZbDPlV/MM [saia] :2026/04/13(月) 18:23:18.00:1C/zIqgP0 (4/4)
女教師が前屈になっていることで、タイトのミニスカートが上に引っ張られ、見えそうで見えない、もどかしくありながら、しかし太腿の大部分は拝める素晴らしい絶景が眼前にあった。
主人公は頭がクラクラするくらいに顔を真っ赤にし、女教師から顔を逸らしてプリント拾いに集中しようとするが、女教師がこちらを振り返って拾いはじめた。
次は柔らかな稜線と魅惑の谷間による悩殺攻撃。主人公の頭がカクカクと、壊れた発条人形の動き。逸らすべきか、煩悩に素直になるかで苦悩してだろう。
思春期男子にしては、女体への興味が薄めだった主人公だが、愛菜の能力で女体にときめき、発情させられてから、意識してしまうおバカな脳みそと下半身になってしまった。
誘 魅 「あの、大丈夫ですか?」
主人公 「!!!!」
様子のおかしい主人公の挙動に、心配した女教師が主人公の前で屈み、視線がバチリと交わった。胸がざわつき、全身に熱がまわる。
主人公 「や……その……大丈夫です大丈夫です!」
女教師の視線から逃れるため、拾ったプリントを手に立ち上がり、バラバラになっている向きを揃えるために、机でトントンとプリントを整えていると、主人公の手に、綺麗な手が被さる。
主人公 「ッッ!!」
誘 魅 「もしも緊張して身体が硬くなっているようでしたら、授業の前に身体を解してさしあげますよ」
にこりと微笑む女教師の顔は、微かな色が覗いている。“コレはマズい流れかもしれない……”そう予感しつつも、主人公は生唾を飲み込み、答える。
主人公 「お願い……します……」
思春期男子らしい反応と返答に、女教師は心の中で舌舐めずりをし、ほくそ笑む。
誘 魅 「では、施術しますので、こちらの椅子に座ってください」
部屋の椅子を引き、主人公に座るよう促す。
女教師が前屈になっていることで、タイトのミニスカートが上に引っ張られ、見えそうで見えない、もどかしくありながら、しかし太腿の大部分は拝める素晴らしい絶景が眼前にあった。
主人公は頭がクラクラするくらいに顔を真っ赤にし、女教師から顔を逸らしてプリント拾いに集中しようとするが、女教師がこちらを振り返って拾いはじめた。
次は柔らかな稜線と魅惑の谷間による悩殺攻撃。主人公の頭がカクカクと、壊れた発条人形の動き。逸らすべきか、煩悩に素直になるかで苦悩してだろう。
思春期男子にしては、女体への興味が薄めだった主人公だが、愛菜の能力で女体にときめき、発情させられてから、意識してしまうおバカな脳みそと下半身になってしまった。
誘 魅 「あの、大丈夫ですか?」
主人公 「!!!!」
様子のおかしい主人公の挙動に、心配した女教師が主人公の前で屈み、視線がバチリと交わった。胸がざわつき、全身に熱がまわる。
主人公 「や……その……大丈夫です大丈夫です!」
女教師の視線から逃れるため、拾ったプリントを手に立ち上がり、バラバラになっている向きを揃えるために、机でトントンとプリントを整えていると、主人公の手に、綺麗な手が被さる。
主人公 「ッッ!!」
誘 魅 「もしも緊張して身体が硬くなっているようでしたら、授業の前に身体を解してさしあげますよ」
にこりと微笑む女教師の顔は、微かな色が覗いている。“コレはマズい流れかもしれない……”そう予感しつつも、主人公は生唾を飲み込み、答える。
主人公 「お願い……します……」
思春期男子らしい反応と返答に、女教師は心の中で舌舐めずりをし、ほくそ笑む。
誘 魅 「では、施術しますので、こちらの椅子に座ってください」
部屋の椅子を引き、主人公に座るよう促す。
192: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/14(火) 00:17:18.01:lngkAXgv0 (1/6)
ギッ……
主人公 「……」
誘 魅 「勉強するにも、リラックスが肝心ですから」
する……
主人公 「んっ!!」
着席する主人公。女教師はその背後へ移動すると、彼の首筋に、キメが細かく、華奢で綺麗な手が触れ、肩口までするりと滑った。なぜか後頭部に温かく、ふんわり柔らかいモノにあたっている。
主人公 「~~~~っ♡ ♡ ♡ ♡」
ゾクゾクと柔らかく、むず痒いモノが背筋を這い、反射的に肩を竦めてしまう。
誘 魅 「ふふっ。擽ったかったですか?」
主人公 「す、少し……」
誘 魅 「マッサージは揉みこむのではなく、リンパを流すために、こうして撫でるだけでイイんですよ」
主人公 「そう……なん……です、ね……」
女教師のマッサージは、特に怪しい動きはしていない。しかし、主人公の身体は女性に触れられるだけで、快感を得てしまうドスケベ体質につくり変えられつつある。
ギッ……
主人公 「……」
誘 魅 「勉強するにも、リラックスが肝心ですから」
する……
主人公 「んっ!!」
着席する主人公。女教師はその背後へ移動すると、彼の首筋に、キメが細かく、華奢で綺麗な手が触れ、肩口までするりと滑った。なぜか後頭部に温かく、ふんわり柔らかいモノにあたっている。
主人公 「~~~~っ♡ ♡ ♡ ♡」
ゾクゾクと柔らかく、むず痒いモノが背筋を這い、反射的に肩を竦めてしまう。
誘 魅 「ふふっ。擽ったかったですか?」
主人公 「す、少し……」
誘 魅 「マッサージは揉みこむのではなく、リンパを流すために、こうして撫でるだけでイイんですよ」
主人公 「そう……なん……です、ね……」
女教師のマッサージは、特に怪しい動きはしていない。しかし、主人公の身体は女性に触れられるだけで、快感を得てしまうドスケベ体質につくり変えられつつある。
193: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/14(火) 00:17:55.23:lngkAXgv0 (2/6)
誘 魅 「ねぇ、どうかしら?」
主人公 「ひゃうっ♡ なななななにをぉぉぉですかぁぁぁっ?!?!」
女教師の手が主人公の耳に触れ、指の腹で優しくすりすりされる。主人公の顎が上向いて、肩に頭を埋めるように首が縮こまる。
誘 魅 「このままここで、特別に、私とあなたの、ふたりっきりの授業を、してあげたいのだけど……受けてみない?」
すり……すり……♡ すーり……すーり♡
主人公 「んひひひひゅははぁぁ……♡ ♡」
女教師の形の良い、しゃぶりつきたくなる厚い唇が耳許に寄せられる。
ゆっくりと区切りながら、吐息を吹きかけながら話す女教師の声が、甘く媚びたモノに変わり、口調もいくらか砕けたモノになっていた。耳のマッサージで物理的に気持ち良くなっているところに、音という、脳にも届く快感で、主人公の耳朶に追いうちをかける。
悲しいことに、ヒーローの誇りを重んじていた以前の主人公とは違う。今の主人公は、お色気で迫られれば、警戒心を水平線の彼方まで投げ捨て、下半身優先で思考するおバカちゃん。つまり、このようなシチュエーションでの返事は、常にひとつ────
主人公 「ふたりきりの授業♡ 受けまひゅ……♡」
脳みそは既に幸せピンクに染まり、蕩けかけ、心のおちんぽは我慢汁ドバドバフル勃起待機。断る選択肢は用意すらしないのだ。
誘 魅 「それでは、あなたと私だけ、ふたりきりの授業をはじめます……♡」
授業内容を安価↓
1:はじめに指示棒で乳首やおちんぽをクリクリペチペチ弄られ「手で触られるとどうなると思いますか?」と問いかけたり「では確かめてみましょう♡」と手での愛撫に変わる
2:「このまま性感帯の解し方を教えてあげましょう♡」と言いつつ、しばらくは乳首やおちんぽは直接触らず焦らされる
3:主人公に跨り、ミニスカートから覗くパンツを見せつけながら上半身だけ脱がされ愛撫。勃起したおちんぽは乗ってるお尻ですりすりされる
4:自由安価
誘 魅 「ねぇ、どうかしら?」
主人公 「ひゃうっ♡ なななななにをぉぉぉですかぁぁぁっ?!?!」
女教師の手が主人公の耳に触れ、指の腹で優しくすりすりされる。主人公の顎が上向いて、肩に頭を埋めるように首が縮こまる。
誘 魅 「このままここで、特別に、私とあなたの、ふたりっきりの授業を、してあげたいのだけど……受けてみない?」
すり……すり……♡ すーり……すーり♡
主人公 「んひひひひゅははぁぁ……♡ ♡」
女教師の形の良い、しゃぶりつきたくなる厚い唇が耳許に寄せられる。
ゆっくりと区切りながら、吐息を吹きかけながら話す女教師の声が、甘く媚びたモノに変わり、口調もいくらか砕けたモノになっていた。耳のマッサージで物理的に気持ち良くなっているところに、音という、脳にも届く快感で、主人公の耳朶に追いうちをかける。
悲しいことに、ヒーローの誇りを重んじていた以前の主人公とは違う。今の主人公は、お色気で迫られれば、警戒心を水平線の彼方まで投げ捨て、下半身優先で思考するおバカちゃん。つまり、このようなシチュエーションでの返事は、常にひとつ────
主人公 「ふたりきりの授業♡ 受けまひゅ……♡」
脳みそは既に幸せピンクに染まり、蕩けかけ、心のおちんぽは我慢汁ドバドバフル勃起待機。断る選択肢は用意すらしないのだ。
誘 魅 「それでは、あなたと私だけ、ふたりきりの授業をはじめます……♡」
授業内容を安価↓
1:はじめに指示棒で乳首やおちんぽをクリクリペチペチ弄られ「手で触られるとどうなると思いますか?」と問いかけたり「では確かめてみましょう♡」と手での愛撫に変わる
2:「このまま性感帯の解し方を教えてあげましょう♡」と言いつつ、しばらくは乳首やおちんぽは直接触らず焦らされる
3:主人公に跨り、ミニスカートから覗くパンツを見せつけながら上半身だけ脱がされ愛撫。勃起したおちんぽは乗ってるお尻ですりすりされる
4:自由安価
194:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/14(火) 00:22:25.22:Nr5PvN5Jo (1/1)
2
2
195: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/14(火) 15:58:10.07:lngkAXgv0 (3/6)
主人公 「ふぁい♡」
女教師の言葉にハートを飛ばしながら返す主人公に、支配欲が芽生える。
誘 魅 「このまま、性感帯の解し方を教えてあげましょう♡ 服を脱がせますね♡」
むんぎゅぅぅぅ♡
主人公 「おぉぉ……っほぉぉ……♡」
ふくよかな胸を強く押し付けられ、女教師の頬が主人公の耳に触れるまで、互いの顔の位置が近くなる。主人公の口から品位を欠いた、卑しい声がダダ漏れる。
背後から主人公の服を器用に脱がすと、そのまま服は床に置き、再びするりと女教師が身を寄せる。女教師の手が、肩からするすると主人公の胸にまで滑りおちる。
誘 魅 「おっぱいは優しく扱ってあげましょう。いきなり掴んだり揉み潰したりしてはダメ♡ なにごとも最初が肝心♡」
さわ……さわ……♡ すり……すり……♡
主人公 「はぁ……♡ はぁ……♡ んん……くっふぅ……♡ く、くひゅぐっひゃいれしゅ……♡」
鍛えられたおおきな身体が、ちいさくピクピクと跳ねる様と、とろとろなお口で舌足らずに喋る精悍な高校生男子の姿は、女教師の劣情を癒していく。
誘 魅 「だんだんとおっぱいが切なくなってきたんじゃないかしら? ふふっ、乳首もツンッと勃ってきちゃって、とぉってもスケベね♡」
主人公の反応を安価↓
1:「オレ……シュケベれしゅか?」と涙目になりながら恥じらう
2:「シュケベにゃんて言われひゃくにゃいれひゅっ!」と自分が変態とはまだ認めない
3:「もっひょシュケベにゃかりゃだにちてくやしゃい♡」とドスケベ調教志願
4:自由安価
主人公 「ふぁい♡」
女教師の言葉にハートを飛ばしながら返す主人公に、支配欲が芽生える。
誘 魅 「このまま、性感帯の解し方を教えてあげましょう♡ 服を脱がせますね♡」
むんぎゅぅぅぅ♡
主人公 「おぉぉ……っほぉぉ……♡」
ふくよかな胸を強く押し付けられ、女教師の頬が主人公の耳に触れるまで、互いの顔の位置が近くなる。主人公の口から品位を欠いた、卑しい声がダダ漏れる。
背後から主人公の服を器用に脱がすと、そのまま服は床に置き、再びするりと女教師が身を寄せる。女教師の手が、肩からするすると主人公の胸にまで滑りおちる。
誘 魅 「おっぱいは優しく扱ってあげましょう。いきなり掴んだり揉み潰したりしてはダメ♡ なにごとも最初が肝心♡」
さわ……さわ……♡ すり……すり……♡
主人公 「はぁ……♡ はぁ……♡ んん……くっふぅ……♡ く、くひゅぐっひゃいれしゅ……♡」
鍛えられたおおきな身体が、ちいさくピクピクと跳ねる様と、とろとろなお口で舌足らずに喋る精悍な高校生男子の姿は、女教師の劣情を癒していく。
誘 魅 「だんだんとおっぱいが切なくなってきたんじゃないかしら? ふふっ、乳首もツンッと勃ってきちゃって、とぉってもスケベね♡」
主人公の反応を安価↓
1:「オレ……シュケベれしゅか?」と涙目になりながら恥じらう
2:「シュケベにゃんて言われひゃくにゃいれひゅっ!」と自分が変態とはまだ認めない
3:「もっひょシュケベにゃかりゃだにちてくやしゃい♡」とドスケベ調教志願
4:自由安価
196:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/14(火) 16:40:36.03:CBlz1slYO (1/1)
2
2
197: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/14(火) 18:00:06.46:lngkAXgv0 (4/6)
“とぉってもスケベね♡”と言われた主人公は赤面し、垂れ下がっていた目をキッと吊りあげる。
主人公 「シュケベにゃんて いわれひゃく にゃいれひゅっ!!」
誘 魅 「んん……ふふっ!」
と、いまだに自分が、女の子に虐められて悦ぶ変態であることを認められないらしく、説得力皆無な台詞を吐く。女教師は、まるで小学生を相手にしている気持ちになり、我慢できずに吹きだしてしまう。
誘 魅 「そうでしたか。ふふっ。それなら私があなたを、自他共に認める変態さんにしてあげますね……脇をあけてもらえますか?」
するるるる……♡
主人公 「わひっ♡ ♡ おひょひょほへははぁぁぁ……♡ ♡」
女教師の手が、主人公の脇下から胸板をなんども往復する。脇の下という、人間の弱い部分の愛撫に、変なテンションの笑い声が飛び出し、部屋の中におおきく響く。
主人公 「ひゃめへぇぇええっ♡ ♡ く、くしゅぐっひゃ……はひひひひぃぃいいッ♡ ♡ ♡ ♡」
誘 魅 「これは乳腺開発。男の子にも乳腺はちゃんとあって、条件を満たせば母乳も出せるんですよ♡ チクニーだけで絶頂しちゃうような、女の子に負けないドスケベおっぱいにしてあげますからね♡」
主人公 「んヒッ♡ ♡ イッヒヒィッッ♡ ♡ アヒィィイイッッ♡ ♡」
次の展開を安価↓
1:ぷくぷく真っ赤な勃起乳首をギューッと揉み潰して絶頂させる
2:乳首を無視して腹部や脇腹を愛撫
3:耳や首筋にキスをしながら乳首を引っ張ったりカリカリ虐める
4:自由安価
“とぉってもスケベね♡”と言われた主人公は赤面し、垂れ下がっていた目をキッと吊りあげる。
主人公 「シュケベにゃんて いわれひゃく にゃいれひゅっ!!」
誘 魅 「んん……ふふっ!」
と、いまだに自分が、女の子に虐められて悦ぶ変態であることを認められないらしく、説得力皆無な台詞を吐く。女教師は、まるで小学生を相手にしている気持ちになり、我慢できずに吹きだしてしまう。
誘 魅 「そうでしたか。ふふっ。それなら私があなたを、自他共に認める変態さんにしてあげますね……脇をあけてもらえますか?」
するるるる……♡
主人公 「わひっ♡ ♡ おひょひょほへははぁぁぁ……♡ ♡」
女教師の手が、主人公の脇下から胸板をなんども往復する。脇の下という、人間の弱い部分の愛撫に、変なテンションの笑い声が飛び出し、部屋の中におおきく響く。
主人公 「ひゃめへぇぇええっ♡ ♡ く、くしゅぐっひゃ……はひひひひぃぃいいッ♡ ♡ ♡ ♡」
誘 魅 「これは乳腺開発。男の子にも乳腺はちゃんとあって、条件を満たせば母乳も出せるんですよ♡ チクニーだけで絶頂しちゃうような、女の子に負けないドスケベおっぱいにしてあげますからね♡」
主人公 「んヒッ♡ ♡ イッヒヒィッッ♡ ♡ アヒィィイイッッ♡ ♡」
次の展開を安価↓
1:ぷくぷく真っ赤な勃起乳首をギューッと揉み潰して絶頂させる
2:乳首を無視して腹部や脇腹を愛撫
3:耳や首筋にキスをしながら乳首を引っ張ったりカリカリ虐める
4:自由安価
198:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/14(火) 18:00:16.67:95rAlT4d0 (1/1)
4
4
199: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/14(火) 18:13:22.03:lngkAXgv0 (5/6)
>>198
一時間後までに詳細がこないようでしたら、再安価します。
>>198
一時間後までに詳細がこないようでしたら、再安価します。
200:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/14(火) 19:04:01.40:naWqHD3Qo (1/1)
2
2
201: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/14(火) 21:07:19.09:lngkAXgv0 (6/6)
すーり……すーり……♡
主人公 「イグッ♡ ♡ おっぱいイグぅぅぅぅぅッッ♡ ♡ ♡ ♡」
乳腺開発とマッサージによって肉が解れ、柔らかくなった胸板の奥。熱くチュンチュンと込みあげる我慢できない疼きに、胸イキの寸前に迫る。
誘 魅 「おっぱいはお預け♡ もっと下を解してあげる♡」
主人公 「んぇえっ!? んにゃ、にゃんれぇぇ……っ?!」
主人公はとり乱し、絶頂を寸止めされたコトに、へにゃへにゃ声で抗議の声をあげる。
誘魅の返答を安価↓
1:「変態じゃないんでしょう?それならイクの我慢できるわね?」と我慢させる
2:「それなら、乳首のまわりをくるくるくるー♪」と乳輪をなぞって胸イキさせる
3:「先生にちゃんと“おっぱいでイきたいです♡”ってお願いしなくちゃ♡」
4:自由安価
すーり……すーり……♡
主人公 「イグッ♡ ♡ おっぱいイグぅぅぅぅぅッッ♡ ♡ ♡ ♡」
乳腺開発とマッサージによって肉が解れ、柔らかくなった胸板の奥。熱くチュンチュンと込みあげる我慢できない疼きに、胸イキの寸前に迫る。
誘 魅 「おっぱいはお預け♡ もっと下を解してあげる♡」
主人公 「んぇえっ!? んにゃ、にゃんれぇぇ……っ?!」
主人公はとり乱し、絶頂を寸止めされたコトに、へにゃへにゃ声で抗議の声をあげる。
誘魅の返答を安価↓
1:「変態じゃないんでしょう?それならイクの我慢できるわね?」と我慢させる
2:「それなら、乳首のまわりをくるくるくるー♪」と乳輪をなぞって胸イキさせる
3:「先生にちゃんと“おっぱいでイきたいです♡”ってお願いしなくちゃ♡」
4:自由安価
202:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/14(火) 21:09:53.05:SbyM30lL0 (1/1)
2
2
203: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/15(水) 16:05:18.90:HDIRpyCX0 (1/5)
誘 魅 「それなら、乳首のまわりをくるくるくるー♪ おっぱいだけでイッちゃうドスケベ雌乳になーれー♪」
すーりすーり……♡ くーるくーるくるくるくるるー……♡
女教師の細い指が、主人公の乳輪をするすると滑らかになぞる。乳頭に触れそうで触れない、絶妙な距離感に、視線は釘付けになり“触れてもらえるかも”という期待と興奮に、はやるソワソワとゾワゾワがとまらず、頭部と腰へ届く。
主人公 「ほひッッ♡ ♡ ぉほッ♡ ♡ おッひゅッッ♡ ♡」
胸と腰に重く熱い突きあげられる衝動。腰から上が激しい痙攣にみまわれ、背中が後ろへおおきく撓り、女教師の豊満なクッションへ主人公の頭がダイブする。
誘 魅 「あはぁん♡ ♡ 意外と大胆なコトをするのね♡ 嫌いじゃないわ♡」
痙攣する頭はバイブの如くガクガクと震え暴れ、女教師の胸をふよふよと震わせる。
主人公 「イグッッ♡ ♡ イッッグぅぅぅうううぅぅうううッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」」
♡ ♡ ビ グ ン ッ ♡ ♡
ピンッと張った膜に指を捩じこむように、視界と思考が狭まり、頭の中で光が爆ぜる。
主人公 「んヒィィィィィィィィッッ♡ ♡ ♡ ♡ ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ォッ♡ ♡ ♡ ♡ ォ″ォ″ォオ″オォォ″オ″オオッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ♡ ♡
射精を伴わない胸をおおきく張りだたまま、淫猥に身体を跳ねさせ、迸る快感を喉から部屋中に轟かせた。
誘 魅 「くすくす♡ とっても可愛くエッチにイけたわね♡ 素敵だったわ♡」
主人公 「ぁひゅ……♡ ふひゅぅ……♡」
自分の胸に頭を預ける主人公を覗きこみ、頬を掌で包みこんでムニムニ遊ぶ。まるきりの子供扱いだが、主人公は気分を害することなく、だらしなくニヘニヘと笑った。
腹部の虐め方を安価↓
1脇腹や腹部を爪先で撫で撫でする
2:こしょこしょ擽り太腿キワキワまで攻める
3:マッサージするように揉み揉みされお臍を噛んじゃう
4:自由安価
誘 魅 「それなら、乳首のまわりをくるくるくるー♪ おっぱいだけでイッちゃうドスケベ雌乳になーれー♪」
すーりすーり……♡ くーるくーるくるくるくるるー……♡
女教師の細い指が、主人公の乳輪をするすると滑らかになぞる。乳頭に触れそうで触れない、絶妙な距離感に、視線は釘付けになり“触れてもらえるかも”という期待と興奮に、はやるソワソワとゾワゾワがとまらず、頭部と腰へ届く。
主人公 「ほひッッ♡ ♡ ぉほッ♡ ♡ おッひゅッッ♡ ♡」
胸と腰に重く熱い突きあげられる衝動。腰から上が激しい痙攣にみまわれ、背中が後ろへおおきく撓り、女教師の豊満なクッションへ主人公の頭がダイブする。
誘 魅 「あはぁん♡ ♡ 意外と大胆なコトをするのね♡ 嫌いじゃないわ♡」
痙攣する頭はバイブの如くガクガクと震え暴れ、女教師の胸をふよふよと震わせる。
主人公 「イグッッ♡ ♡ イッッグぅぅぅうううぅぅうううッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」」
♡ ♡ ビ グ ン ッ ♡ ♡
ピンッと張った膜に指を捩じこむように、視界と思考が狭まり、頭の中で光が爆ぜる。
主人公 「んヒィィィィィィィィッッ♡ ♡ ♡ ♡ ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ォッ♡ ♡ ♡ ♡ ォ″ォ″ォオ″オォォ″オ″オオッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ♡ ♡
射精を伴わない胸をおおきく張りだたまま、淫猥に身体を跳ねさせ、迸る快感を喉から部屋中に轟かせた。
誘 魅 「くすくす♡ とっても可愛くエッチにイけたわね♡ 素敵だったわ♡」
主人公 「ぁひゅ……♡ ふひゅぅ……♡」
自分の胸に頭を預ける主人公を覗きこみ、頬を掌で包みこんでムニムニ遊ぶ。まるきりの子供扱いだが、主人公は気分を害することなく、だらしなくニヘニヘと笑った。
腹部の虐め方を安価↓
1脇腹や腹部を爪先で撫で撫でする
2:こしょこしょ擽り太腿キワキワまで攻める
3:マッサージするように揉み揉みされお臍を噛んじゃう
4:自由安価
204:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/15(水) 16:07:03.50:mzqZ3rgro (1/1)
1
1
205: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/15(水) 17:05:40.97:HDIRpyCX0 (2/5)
下を脱がせるか否か安価↓
1:ズボンの下で苦しそうに頑張るおちんぽに愉悦
2:脱がして震えるおちんぽ観察
3:自由安価 (脱がせるか脱がせないかの併記と、触らない悪戯なら追加可)
下を脱がせるか否か安価↓
1:ズボンの下で苦しそうに頑張るおちんぽに愉悦
2:脱がして震えるおちんぽ観察
3:自由安価 (脱がせるか脱がせないかの併記と、触らない悪戯なら追加可)
206:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/15(水) 17:18:45.13:+6ubV2DK0 (1/1)
3 脱がせない
1をしながらおちんぽ触ると思わせて触らないいじわる
3 脱がせない
1をしながらおちんぽ触ると思わせて触らないいじわる
207: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/15(水) 20:22:21.42:HDIRpyCX0 (3/5)
誘 魅 「困ったわね……あなたみたいな子、好みなの♡」
女教師は主人公の前へ移動し、座りこむ。目の前に聳え立つズボンの山。しかし、女教師はくすりと笑うだけで触れることはない。狙いは両脇腹。
女教師の手は両の脇腹へと伸び、爪の先で肌に触れる。
つつつつつー……♡ つつつ……つつつー……♡
主人公 「んっひょおっ♡ ♡ く、くしゅぐっひゃほほほんほほぉおっ♡ ♡」
ビクビクビクンッ♡
上から下、鼠蹊部まで撫でていき、再び下から上へと戻っていく。奇怪な笑い声をあげ、上半身をクネクネとくねらせ身悶える姿は、誰もが抱くヒーロー像とかけ離れている。
敏感な場所を擽られ、呼吸が困難になって苦しくなっていくため、自然と脇をしめてしまいそうになるが────
主人公 「ヒッ♡ ぃひぃいッ♡ ♡ ちぬッッ♡ ♡ ちぬぅぅぅぅッッ♡ ♡ ♡ ♡」
誘 魅 「あら、脇を隠すのはダーメ♪ そんなコトしちゃうとおしおきしちゃうわよ……えいっ♡」
ぐりゅんっ♡
横腹に指を押しこまれてしまい、椅子から主人公の臀部が跳ぶように浮いた。
♡ ♡ ビ ッ ッ グ ン ッ ッ ♡ ♡
主人公 「ふんぎぃぃいいいッッ♡ ♡ ♡ ♡」
ドスンッと椅子に着席した主人公の顔は、紫がかって赤くなっている。酸欠を起こしているらしい。
誘 魅 「少し虐めすぎちゃったみたい。ごめんなさいね」
主人公 「はひゅー……はひゅー……♡」
全身に酸素が足りておらず、視界がグルグルまわって胸も苦しく気怠い。命の危機を身体が訴えている────それにも関わらず、主人公は興奮漲り、多幸感でキまっていた。
大きく見開いた瞳は血走り、動悸の早鐘は身体的疲労によるモノから、恋い焦がれる逸りからきているモノに移り変わっていた。
誘 魅 「困ったわね……あなたみたいな子、好みなの♡」
女教師は主人公の前へ移動し、座りこむ。目の前に聳え立つズボンの山。しかし、女教師はくすりと笑うだけで触れることはない。狙いは両脇腹。
女教師の手は両の脇腹へと伸び、爪の先で肌に触れる。
つつつつつー……♡ つつつ……つつつー……♡
主人公 「んっひょおっ♡ ♡ く、くしゅぐっひゃほほほんほほぉおっ♡ ♡」
ビクビクビクンッ♡
上から下、鼠蹊部まで撫でていき、再び下から上へと戻っていく。奇怪な笑い声をあげ、上半身をクネクネとくねらせ身悶える姿は、誰もが抱くヒーロー像とかけ離れている。
敏感な場所を擽られ、呼吸が困難になって苦しくなっていくため、自然と脇をしめてしまいそうになるが────
主人公 「ヒッ♡ ぃひぃいッ♡ ♡ ちぬッッ♡ ♡ ちぬぅぅぅぅッッ♡ ♡ ♡ ♡」
誘 魅 「あら、脇を隠すのはダーメ♪ そんなコトしちゃうとおしおきしちゃうわよ……えいっ♡」
ぐりゅんっ♡
横腹に指を押しこまれてしまい、椅子から主人公の臀部が跳ぶように浮いた。
♡ ♡ ビ ッ ッ グ ン ッ ッ ♡ ♡
主人公 「ふんぎぃぃいいいッッ♡ ♡ ♡ ♡」
ドスンッと椅子に着席した主人公の顔は、紫がかって赤くなっている。酸欠を起こしているらしい。
誘 魅 「少し虐めすぎちゃったみたい。ごめんなさいね」
主人公 「はひゅー……はひゅー……♡」
全身に酸素が足りておらず、視界がグルグルまわって胸も苦しく気怠い。命の危機を身体が訴えている────それにも関わらず、主人公は興奮漲り、多幸感でキまっていた。
大きく見開いた瞳は血走り、動悸の早鐘は身体的疲労によるモノから、恋い焦がれる逸りからきているモノに移り変わっていた。
208:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/15(水) 20:25:10.95:6V2qbFHdo (1/1)
この作戦の責任者だとしたら玩具で遊ぶことに夢中になってて大丈夫なのかな先生…
この作戦の責任者だとしたら玩具で遊ぶことに夢中になってて大丈夫なのかな先生…
209: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/15(水) 23:38:18.51:HDIRpyCX0 (4/5)
誘 魅 「でも、あなたのおちんぽは萎えずに、まだまだ元気みたい♡」
美人女教師は瞳を三日月のように細め、雄をメロメロにして掴んで離さないだろう、ねっとり重く甘い“イイ女”の声で、雄を喜ばせる、堪らないシモ発言をくりだしながら、人差し指を山になっている主人公のイチモツに近付ける。
主人公 「はっ♡ はっ♡ ごきゅっ♡」
ようやく触れてもらえるかもしれないという期待に、主人公の喉は生唾を飲むのに大きな音が鳴る。
誘 魅 「すぅんごぉく、たかぁいお山ぁ……あなたのおちんぽ……おおっきーいのねぇ♡」
女教師の指はイチモツ山には触れず、スレスレの距離を保ったまま、尾根から山頂を目指して形をなぞる。
主人公 「あひゅ……っ♡ んひゅうぅ……っ♡」
触れそうで触れてもらえないもどかしさに、主人公から切なく情けない声を空気が抜けるように漏らすが、頂上で指がトントンと空を叩いただけで、下ってしまう。
主人公 「はぁ……っ! は……っ! ううぅぅぅ……っ!!」
誘 魅 「今にも泣きそうな顔しちゃって♡ 可愛いんだから♡」
次の展開を安価↓
1:主人公が泣きだし「触ってくださいっ!!」と懇願したところで女子ヒーローズが突入
2:もう一度爪での腹部擽り地獄で絶頂後に女子ヒーローズが突入
3:ズボンを下ろしてさぁシコろうという寸前のおちんぽ丸出し姿で女子ヒーローズ突入
4:自由安価
>>208
操ってる先生が普通の授業をしてくれているんじゃ……ないかな……?
誘 魅 「でも、あなたのおちんぽは萎えずに、まだまだ元気みたい♡」
美人女教師は瞳を三日月のように細め、雄をメロメロにして掴んで離さないだろう、ねっとり重く甘い“イイ女”の声で、雄を喜ばせる、堪らないシモ発言をくりだしながら、人差し指を山になっている主人公のイチモツに近付ける。
主人公 「はっ♡ はっ♡ ごきゅっ♡」
ようやく触れてもらえるかもしれないという期待に、主人公の喉は生唾を飲むのに大きな音が鳴る。
誘 魅 「すぅんごぉく、たかぁいお山ぁ……あなたのおちんぽ……おおっきーいのねぇ♡」
女教師の指はイチモツ山には触れず、スレスレの距離を保ったまま、尾根から山頂を目指して形をなぞる。
主人公 「あひゅ……っ♡ んひゅうぅ……っ♡」
触れそうで触れてもらえないもどかしさに、主人公から切なく情けない声を空気が抜けるように漏らすが、頂上で指がトントンと空を叩いただけで、下ってしまう。
主人公 「はぁ……っ! は……っ! ううぅぅぅ……っ!!」
誘 魅 「今にも泣きそうな顔しちゃって♡ 可愛いんだから♡」
次の展開を安価↓
1:主人公が泣きだし「触ってくださいっ!!」と懇願したところで女子ヒーローズが突入
2:もう一度爪での腹部擽り地獄で絶頂後に女子ヒーローズが突入
3:ズボンを下ろしてさぁシコろうという寸前のおちんぽ丸出し姿で女子ヒーローズ突入
4:自由安価
>>208
操ってる先生が普通の授業をしてくれているんじゃ……ないかな……?
210:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/15(水) 23:39:39.60:UYTZVdar0 (1/1)
1
この子ヒーローなの!?ってびっくりするかな
1
この子ヒーローなの!?ってびっくりするかな
211: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/15(水) 23:57:57.32:HDIRpyCX0 (5/5)
>>210
おもしろいっ!!
このレスのコンマで主人公がヒーローバレするか否かを決定
偶数でバレる※みんながリーダーと叫びながら突入!
奇数でバレない※女教師に怒り喚きながら突入!
>>210
おもしろいっ!!
このレスのコンマで主人公がヒーローバレするか否かを決定
偶数でバレる※みんながリーダーと叫びながら突入!
奇数でバレない※女教師に怒り喚きながら突入!
212:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/16(木) 00:00:17.99:mq2DpLQMo (1/1)
リーダー自ら囮になることでみんなが動きやすくするための作戦なんだ
全部主人公君の計算通りなんだ!
リーダー自ら囮になることでみんなが動きやすくするための作戦なんだ
全部主人公君の計算通りなんだ!
213:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/16(木) 09:29:45.38:wIdYrJ6qO (1/1)
そうかな……そうかも
そうかな……そうかも
214: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/16(木) 20:23:24.41:zpXLdRl80 (1/5)
揶揄う女教師の言葉に、込みあげてくる情けなさで、はらはらと涙を落としてしまう。
主人公 「ぁぅ……ぁぅぅ……ぁぅぅぅぅ……」
誘 魅 「あん……泣いちゃった……ふふふふふっ♡ ♡」
泣きだしてしまった主人公を、愉悦の眼差しで眺める女教師の指が、山頂ギリギリを浮いてクルクルまわり、涙を煽る。
くるくるくるくるー♪ くるるるくるるー♪
誘 魅 「あなたが少し身じろぐだけで触っちゃいそーだわー♪ おズボンもとっても邪魔ねー♪ お外に出たいわよねー♡」
主人公 「ハーッ♡ ずびびっ! ハーッ♡ ハーッ♡」
腰を少し突きあげれば、充分に届く距離。相手から虐められることで快感を得るマゾが、そんな邪道へ脚を踏み外すことなどできるはずがない。
男の意地、ヒーローの誇りに砂をかけてしまった変わりに、マゾという恥部を自ら曝し広げ“ここを責めてくれっ!!”と相手を信頼して委ねるという、変態的嗜好のこだわりをつくりあげてしまったのだ。
主人公 「しゃ……しゃわっでくやじゃいっ!! おれにょちんこっ!! しゃわっでほぢぃれじゅっ!!!!」
美人な女性や、可愛い女の子に蔑まれ、嗤われながら揉みくちゃにされるプレイを身体で味わい、快感を見出し、脳を焼かれてしまった、哀れで気の毒なドM男子高校生の末路────
誘 魅 「あっはぁぁん……♡ ♡ イイわよぉ♡ それじゃあ────」
ガララララ──── バ シ ン ッ ! ! ! !
主・誘 「!!!???」
部屋のスライドドアが壊れんばかりに開き、派手な衝突音に驚いた主人公と女教師は、弾かれたようにドアを見る。
揶揄う女教師の言葉に、込みあげてくる情けなさで、はらはらと涙を落としてしまう。
主人公 「ぁぅ……ぁぅぅ……ぁぅぅぅぅ……」
誘 魅 「あん……泣いちゃった……ふふふふふっ♡ ♡」
泣きだしてしまった主人公を、愉悦の眼差しで眺める女教師の指が、山頂ギリギリを浮いてクルクルまわり、涙を煽る。
くるくるくるくるー♪ くるるるくるるー♪
誘 魅 「あなたが少し身じろぐだけで触っちゃいそーだわー♪ おズボンもとっても邪魔ねー♪ お外に出たいわよねー♡」
主人公 「ハーッ♡ ずびびっ! ハーッ♡ ハーッ♡」
腰を少し突きあげれば、充分に届く距離。相手から虐められることで快感を得るマゾが、そんな邪道へ脚を踏み外すことなどできるはずがない。
男の意地、ヒーローの誇りに砂をかけてしまった変わりに、マゾという恥部を自ら曝し広げ“ここを責めてくれっ!!”と相手を信頼して委ねるという、変態的嗜好のこだわりをつくりあげてしまったのだ。
主人公 「しゃ……しゃわっでくやじゃいっ!! おれにょちんこっ!! しゃわっでほぢぃれじゅっ!!!!」
美人な女性や、可愛い女の子に蔑まれ、嗤われながら揉みくちゃにされるプレイを身体で味わい、快感を見出し、脳を焼かれてしまった、哀れで気の毒なドM男子高校生の末路────
誘 魅 「あっはぁぁん……♡ ♡ イイわよぉ♡ それじゃあ────」
ガララララ──── バ シ ン ッ ! ! ! !
主・誘 「!!!???」
部屋のスライドドアが壊れんばかりに開き、派手な衝突音に驚いた主人公と女教師は、弾かれたようにドアを見る。
215: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/16(木) 20:24:18.28:zpXLdRl80 (2/5)
女子ズ 「リーダーッッ!!!!」
なかなかトイレから戻らない主人公が心配になっていた仲間達。しかし、授業が始まっても主人公が戻ってこないため、いてもたってもいられなくなった仲間達は別教室の仲間にも連絡し、教室を飛び出してここをつきとめたのだ。
主人公 「み、みんにゃっ?!?!」
誘 魅 「あのカラフルな出立ち……戦隊の奴等っ?! この子をリーダーって呼んだ? なら、この子も……っ!!」
大人数の闖入者に、慌てた女教師は窓へ駆けだす。
誘 魅 「しかたない……ココは一度撤退ね……」
無事では済まない階層だが、窓を開けた女教師は迷わずヒラリと飛び降りた。
ラブピンク 「この高さから飛び降りたっ?! やっぱりこの塾で糸を引いてたのは怪人だったのですねッ!!」
ブラックスカイ「くっ! 逃してしまったか……っ!!」
ラブピンクが能力で足留めしようと投げキッスを構え、ブラックスカイが捕獲のために前へと躍り出たが、女教師の判断が早かったために、取り逃してしまう。
ブルーオーシャン「しゅ、主人公君……なんて酷い……」
主人公 「あ…………ぁ…………み、みにゃいれ…………」
フォレストグリーン「ブルー、見ないであげて……」
主人公 「うぅぅぅううぅうぅうう…………」
ブルーオーシャン「っ……」
フォレストグリーンとブルーオーシャンの幼馴染ふたりは、主人公へと駆け寄ったが、上裸にされ、涙で顔がグシュグシュの主人公の姿に、ふたりの表情が沈む。
主人公は自分の服をカタカタと震えながら拾いあげると、それを抱いて背中を丸めて涙声で呻く。
また仲間の前で“辱められました”と判る痴態を晒すことになった主人公は、心の中は修羅場で混沌に陥っている。
ブルーオーシャンの波と、ブラックスカイの來空には、女怪人に襲われた被害者にみえることだろう。
幸い、フォレストグリーンの若葉と、ラブピンクの愛菜は、主人公がドMだということを知っている。なんなら身体を弄りまわしてもらい、みっともなく腰をヘコヘコさせながら悦ぶ無様な面を曝けだしてしまっている。
しかし、さきほどの“触って欲しいです”という叫びが聴こえていたとすれば“女怪人にすら腹を見せて尻尾を振るのか”と、軽蔑されてもしかたがない。さすがの主人公も、これには気持ちよくなれない。
主人公 「フー……フー……」
主人公から体温と血色が逃げていき、肌が蒼白くなって冷くなる。
次の展開を安価↓
1:全員が主人公が心配で家まで送る
2:泣きながらひとりトイレで“どうしよう”と勃起したままのおちんぽを泣きながらシコるが最悪な状況なのきやっぱり気持ちよくなっちゃう
3:ドMを知ってる若葉と愛菜が他ふたりを先に帰して“自分達はどんな主人公君も大好きだよ”と慰め虐め
4:自由安価
女子ズ 「リーダーッッ!!!!」
なかなかトイレから戻らない主人公が心配になっていた仲間達。しかし、授業が始まっても主人公が戻ってこないため、いてもたってもいられなくなった仲間達は別教室の仲間にも連絡し、教室を飛び出してここをつきとめたのだ。
主人公 「み、みんにゃっ?!?!」
誘 魅 「あのカラフルな出立ち……戦隊の奴等っ?! この子をリーダーって呼んだ? なら、この子も……っ!!」
大人数の闖入者に、慌てた女教師は窓へ駆けだす。
誘 魅 「しかたない……ココは一度撤退ね……」
無事では済まない階層だが、窓を開けた女教師は迷わずヒラリと飛び降りた。
ラブピンク 「この高さから飛び降りたっ?! やっぱりこの塾で糸を引いてたのは怪人だったのですねッ!!」
ブラックスカイ「くっ! 逃してしまったか……っ!!」
ラブピンクが能力で足留めしようと投げキッスを構え、ブラックスカイが捕獲のために前へと躍り出たが、女教師の判断が早かったために、取り逃してしまう。
ブルーオーシャン「しゅ、主人公君……なんて酷い……」
主人公 「あ…………ぁ…………み、みにゃいれ…………」
フォレストグリーン「ブルー、見ないであげて……」
主人公 「うぅぅぅううぅうぅうう…………」
ブルーオーシャン「っ……」
フォレストグリーンとブルーオーシャンの幼馴染ふたりは、主人公へと駆け寄ったが、上裸にされ、涙で顔がグシュグシュの主人公の姿に、ふたりの表情が沈む。
主人公は自分の服をカタカタと震えながら拾いあげると、それを抱いて背中を丸めて涙声で呻く。
また仲間の前で“辱められました”と判る痴態を晒すことになった主人公は、心の中は修羅場で混沌に陥っている。
ブルーオーシャンの波と、ブラックスカイの來空には、女怪人に襲われた被害者にみえることだろう。
幸い、フォレストグリーンの若葉と、ラブピンクの愛菜は、主人公がドMだということを知っている。なんなら身体を弄りまわしてもらい、みっともなく腰をヘコヘコさせながら悦ぶ無様な面を曝けだしてしまっている。
しかし、さきほどの“触って欲しいです”という叫びが聴こえていたとすれば“女怪人にすら腹を見せて尻尾を振るのか”と、軽蔑されてもしかたがない。さすがの主人公も、これには気持ちよくなれない。
主人公 「フー……フー……」
主人公から体温と血色が逃げていき、肌が蒼白くなって冷くなる。
次の展開を安価↓
1:全員が主人公が心配で家まで送る
2:泣きながらひとりトイレで“どうしよう”と勃起したままのおちんぽを泣きながらシコるが最悪な状況なのきやっぱり気持ちよくなっちゃう
3:ドMを知ってる若葉と愛菜が他ふたりを先に帰して“自分達はどんな主人公君も大好きだよ”と慰め虐め
4:自由安価
216: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/16(木) 20:31:55.48:zpXLdRl80 (3/5)
長くなりすぎるから3レスに分けるつもりだったのに……。
>>212
>>213
うんうんうん……うん? うんうんうんうん。
安価↓
長くなりすぎるから3レスに分けるつもりだったのに……。
>>212
>>213
うんうんうん……うん? うんうんうんうん。
安価↓
217:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/16(木) 20:34:26.04:E0tzXOAUo (1/1)
1
1
218: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/16(木) 22:29:06.25:zpXLdRl80 (4/5)
主人公をそっと抱き締める人物を安価↓コンマ判定
1~25:若葉
26~50:愛菜
51~75:波
76~00:來空
主人公をそっと抱き締める人物を安価↓コンマ判定
1~25:若葉
26~50:愛菜
51~75:波
76~00:來空
219:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/16(木) 22:34:19.17:k6Ccl6Udo (1/1)
ほしい
ほしい
220: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/16(木) 23:48:36.50:zpXLdRl80 (5/5)
來 空 「主人公君。キミが涙をみせるとは……それだけの苦痛を味わったのだな……」
來空の言葉に、主人公の胸が軋む。むしろ、自分は女怪人の行為を笑って受け容れていた。仲間を裏切っていた────いや、彼女が女怪人でなかったとしても、この塾を捜査するために潜入していた仲間を置いて、ひとりだけ鼻の下を伸ばしてオホオホ鳴いていたのだから、結局は同じこと────
主人公 「ち、ちが……ちがう……そうじゃ……なくてぇ……」
卑しい自分を優しくしたり、気づかわないで欲しい。そんな身勝手な願いを頭の中で繰り返す。
若 葉 「主人公君……」
主人公 「……ぇ……?」
ふわ……
女子ズ 「!?」
若 葉 「風邪ひいてしまいますよ。お洋服を着て、今日は帰りましょう」
若葉は丸まり、冷たくなった主人公の身体を包み込むように抱き締め、背中を優しく撫でる。
血の気が引いた身体に、血の通った人間の体温は熱く感じるが、心地良く、安心感に涙がとまる。
主人公 「…………ありがと……わかば……」
おおきく深呼吸をしてから顔をあげ、若葉に笑ってみせた後、自分を見守る仲間にも笑ってみせた。
主人公 「またココと似た手口で人間を支配しにかかるだろうが、そのときは決着をつけてやる……っ!!」
女怪人への復讐を誓った主人公は、服を着て立ち上がったのだった。
次のシーン選択を安価↓
1:みんなに送ってもらってバイバイする※イエローとホワイトと会話する
2:みんなに送ってもらってバイバイして、イエローとホワイトと少し会話後部屋に籠って半端になってたフラストレーション解放怒涛の悔しオナニー
3:意を決した主人公が全員に自分がドMだと暴露する
來 空 「主人公君。キミが涙をみせるとは……それだけの苦痛を味わったのだな……」
來空の言葉に、主人公の胸が軋む。むしろ、自分は女怪人の行為を笑って受け容れていた。仲間を裏切っていた────いや、彼女が女怪人でなかったとしても、この塾を捜査するために潜入していた仲間を置いて、ひとりだけ鼻の下を伸ばしてオホオホ鳴いていたのだから、結局は同じこと────
主人公 「ち、ちが……ちがう……そうじゃ……なくてぇ……」
卑しい自分を優しくしたり、気づかわないで欲しい。そんな身勝手な願いを頭の中で繰り返す。
若 葉 「主人公君……」
主人公 「……ぇ……?」
ふわ……
女子ズ 「!?」
若 葉 「風邪ひいてしまいますよ。お洋服を着て、今日は帰りましょう」
若葉は丸まり、冷たくなった主人公の身体を包み込むように抱き締め、背中を優しく撫でる。
血の気が引いた身体に、血の通った人間の体温は熱く感じるが、心地良く、安心感に涙がとまる。
主人公 「…………ありがと……わかば……」
おおきく深呼吸をしてから顔をあげ、若葉に笑ってみせた後、自分を見守る仲間にも笑ってみせた。
主人公 「またココと似た手口で人間を支配しにかかるだろうが、そのときは決着をつけてやる……っ!!」
女怪人への復讐を誓った主人公は、服を着て立ち上がったのだった。
次のシーン選択を安価↓
1:みんなに送ってもらってバイバイする※イエローとホワイトと会話する
2:みんなに送ってもらってバイバイして、イエローとホワイトと少し会話後部屋に籠って半端になってたフラストレーション解放怒涛の悔しオナニー
3:意を決した主人公が全員に自分がドMだと暴露する
221:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/16(木) 23:51:45.24:Lax4+zB3o (1/1)
1
1
222: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/17(金) 00:01:50.26:+1xzOSAs0 (1/3)
自分の悪筆でてきてるので、明日は一旦お休みします。
クセ抜きってなかなか難しい……
自分の悪筆でてきてるので、明日は一旦お休みします。
クセ抜きってなかなか難しい……
223:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/17(金) 00:13:34.42:1I1U956bo (1/1)
次は絶対に負けない!キリッ!
というドMホイホイシチュでは最早伝統芸能で十八番の負けるための前振り
次は絶対に負けない!キリッ!
というドMホイホイシチュでは最早伝統芸能で十八番の負けるための前振り
224:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/17(金) 10:01:04.97:j0/l+0RO0 (1/1)
主人公君が勝てる時なんて精々女怪人が主人公君をいじめてる時女怪人の頭上に重いものが落ちてきてその瞬間だけ主人公君がキリッとして助けてあげるってシチュエーションくらいだ
それでも後でやっぱり主人公君のくせに生意気だっていじめられて口では罵ってるのにかなり優しくあま~く気持ちよくしてくれるんだ
主人公君が勝てる時なんて精々女怪人が主人公君をいじめてる時女怪人の頭上に重いものが落ちてきてその瞬間だけ主人公君がキリッとして助けてあげるってシチュエーションくらいだ
それでも後でやっぱり主人公君のくせに生意気だっていじめられて口では罵ってるのにかなり優しくあま~く気持ちよくしてくれるんだ
225:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/17(金) 11:32:02.54:Ij1KyQkko (1/1)
おバカエロ世界観で受けた仕打ちに心配しちゃう人が出ると予想以上にシリアスに振れる問題
おバカエロ世界観で受けた仕打ちに心配しちゃう人が出ると予想以上にシリアスに振れる問題
226: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/17(金) 23:50:19.13:+1xzOSAs0 (2/3)
塾からでたヒーロー一行は、傷心している主人公を案じ、全員が自宅まで付き添った。
自宅の前までたどり着いたところで、主人公は仲間達を振り返り、頭を下げる。思いもよらない行動に、仲間達は戸惑い狼狽える。
波 「ど、どうしました、主人公君?! 頭をあげてください!!」
愛 菜 「え? え? なんでなんで?!」
頭を下げたまま、主人公は口を開く。
主人公 「みんな、ありがとう。こんな信用に値しないリーダーに着いてきてくれて……でも……これからもみんなの力を貸して欲しい」
主人公 「お願いします」
シンと静まり、重くなる空気────しかし負の空気が続くことはなかった。
若 葉 「私は主人公君だから、一緒にヒーローをしてるんですよ」
波 「そうです。貴方の正義が折れない限り……いえ、折れたとしても、立ち直るまでサポートさせていただきます」
來 空 「キミはもっとボク達を頼ってくれ。ボクはひとつだけではあるけれど、キミより歳上だしな」
愛 菜 「あー! 來空さん、抜け駆けしようとしてますねー? わたしだってお話してくれてイイんですからねー♪」
主人公 「……」
塾からでたヒーロー一行は、傷心している主人公を案じ、全員が自宅まで付き添った。
自宅の前までたどり着いたところで、主人公は仲間達を振り返り、頭を下げる。思いもよらない行動に、仲間達は戸惑い狼狽える。
波 「ど、どうしました、主人公君?! 頭をあげてください!!」
愛 菜 「え? え? なんでなんで?!」
頭を下げたまま、主人公は口を開く。
主人公 「みんな、ありがとう。こんな信用に値しないリーダーに着いてきてくれて……でも……これからもみんなの力を貸して欲しい」
主人公 「お願いします」
シンと静まり、重くなる空気────しかし負の空気が続くことはなかった。
若 葉 「私は主人公君だから、一緒にヒーローをしてるんですよ」
波 「そうです。貴方の正義が折れない限り……いえ、折れたとしても、立ち直るまでサポートさせていただきます」
來 空 「キミはもっとボク達を頼ってくれ。ボクはひとつだけではあるけれど、キミより歳上だしな」
愛 菜 「あー! 來空さん、抜け駆けしようとしてますねー? わたしだってお話してくれてイイんですからねー♪」
主人公 「……」
227:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/17(金) 23:53:37.97:TICZBKi9o (1/1)
信頼できる仲間ですよ面しながらも主人公君をいじめること楽しんだ人いるんだよなぁ…
信頼できる仲間ですよ面しながらも主人公君をいじめること楽しんだ人いるんだよなぁ…
228: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/17(金) 23:54:55.80:+1xzOSAs0 (3/3)
顔をあげると、仲間の温かい笑顔に迎えられる。眼を丸くしてなんどか瞬いた後、再び主人公の涙腺が弛む。今度は悔しさや情けなさのマイナスの感情ではなく、熱い感情からの涙。
主人公 「みんなに着いていこうと思ってもらえるリーダーになる。約束する。だから、これからも宜しくお願いします」
背筋を伸ばし、涙を溜めたまま笑った。
主人公の笑顔が戻ったことに、彼女達は胸を撫でおろすと、全員が一斉に主人公を抱き締めた。
和やかな雰囲気でまとまったところで、主人公が仲間達に礼を述べ、各々解散した。
萌黄と白帆の反応を安価↓
1:「目が赤い?泣いた?」とふたりで心配する
2:メンバーから連絡を受けて事情を知ってるふたりは、主人公を明るく迎えてゲームに誘う
3:メンバーから連絡を受けて事情を知ってるふたりに優しくよしよしされながらおねむしちゃう(短い)
4:自由安価
波ちゃんの台詞は途中に(生涯をかけて)が入ります。
>>223 >>224
や、やればできる子ですよ! 彼は! うんっ!
>>225
いつか徹頭徹尾ギャグエロに振り切ってみたいなぁ……
顔をあげると、仲間の温かい笑顔に迎えられる。眼を丸くしてなんどか瞬いた後、再び主人公の涙腺が弛む。今度は悔しさや情けなさのマイナスの感情ではなく、熱い感情からの涙。
主人公 「みんなに着いていこうと思ってもらえるリーダーになる。約束する。だから、これからも宜しくお願いします」
背筋を伸ばし、涙を溜めたまま笑った。
主人公の笑顔が戻ったことに、彼女達は胸を撫でおろすと、全員が一斉に主人公を抱き締めた。
和やかな雰囲気でまとまったところで、主人公が仲間達に礼を述べ、各々解散した。
萌黄と白帆の反応を安価↓
1:「目が赤い?泣いた?」とふたりで心配する
2:メンバーから連絡を受けて事情を知ってるふたりは、主人公を明るく迎えてゲームに誘う
3:メンバーから連絡を受けて事情を知ってるふたりに優しくよしよしされながらおねむしちゃう(短い)
4:自由安価
波ちゃんの台詞は途中に(生涯をかけて)が入ります。
>>223 >>224
や、やればできる子ですよ! 彼は! うんっ!
>>225
いつか徹頭徹尾ギャグエロに振り切ってみたいなぁ……
229:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/17(金) 23:55:56.99:v4D7fLfOo (1/1)
2
2
230:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/17(金) 23:59:33.39:zkhisen+o (1/1)
主人公君の隠された能力って女の嗜虐心・悪戯心・庇護欲・キュートアグレッション・支配欲その他諸々を刺激する能力なんじゃね?
主人公君の隠された能力って女の嗜虐心・悪戯心・庇護欲・キュートアグレッション・支配欲その他諸々を刺激する能力なんじゃね?
231: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/18(土) 16:33:59.84:mpvJYYPa0 (1/5)
── 自宅・土間 ──
主人公 「ただいま」
玄関を開け、主人公が帰宅を告げると、リビングからパタパタと慌ただしい足音が聞こえる。音はひとつではない。
萌 黄 「おにぃっ!! お帰りなさいっ!!」
リビングの扉を開けて出てきたのは妹の萌黄。今回の捜査には参加できなかったため、自宅待機をしていた。萌黄の後ろから、もうひとり姿を現す。
白 帆 「主人公ちゃーん♪ お疲れさまーっ」
味方ヒーロー最後のひとりである、見鏡 白帆。ヒーロー名はミラージュホワイト。萌黄が唯一の中学生ならば、白帆は唯一の大学生。
胸元はおおきくひらかれ、スカートまでもが短く、動作をまちがえれば、下着がチラリしてもおかしくない、刺激の強い“大人のお姉さん”の出立ち。
まだ心が回復しきっていないところに、ある種のトラウマとして、女体に敏感になってしまった主人公の股間がほんのり熱を持つ。
主人公 「……えっと……」
塾の女教師────その正体は女怪人だったが。色仕掛けに嵌り、辱めを受けながらボクちゃんになるという、ヒーローとしての未熟さで敗北した理由とリンクし、気まずさでふたりの声に応える言葉をひっこめてしまう。
明らかに眼が充血し、瞼も晴れてショボくれてた顔になっているところを、ふたりはなにも触れてこない。
他の仲間から連絡を受け、傷心していることを報されているのだと、察する。
萌 黄 「白帆さんとゲームしてたの! でも全然勝てないから、おにぃ手伝って!!」
土間で佇む主人公の手を握り、靴を脱いで上がるように促す。
白 帆 「ふっふーんっ♪ ふたり掛かりできたところで、アタシは簡単に落ちないわよーっ♪」
腰に手を充て、長い髪をサラッと流してドヤ顔をする白帆。
必要以上に気づかう様子をみせない、ふたりのきづかい。主人公は救われた思いでいつもの笑顔でふたりに答えた。
── 自宅・土間 ──
主人公 「ただいま」
玄関を開け、主人公が帰宅を告げると、リビングからパタパタと慌ただしい足音が聞こえる。音はひとつではない。
萌 黄 「おにぃっ!! お帰りなさいっ!!」
リビングの扉を開けて出てきたのは妹の萌黄。今回の捜査には参加できなかったため、自宅待機をしていた。萌黄の後ろから、もうひとり姿を現す。
白 帆 「主人公ちゃーん♪ お疲れさまーっ」
味方ヒーロー最後のひとりである、見鏡 白帆。ヒーロー名はミラージュホワイト。萌黄が唯一の中学生ならば、白帆は唯一の大学生。
胸元はおおきくひらかれ、スカートまでもが短く、動作をまちがえれば、下着がチラリしてもおかしくない、刺激の強い“大人のお姉さん”の出立ち。
まだ心が回復しきっていないところに、ある種のトラウマとして、女体に敏感になってしまった主人公の股間がほんのり熱を持つ。
主人公 「……えっと……」
塾の女教師────その正体は女怪人だったが。色仕掛けに嵌り、辱めを受けながらボクちゃんになるという、ヒーローとしての未熟さで敗北した理由とリンクし、気まずさでふたりの声に応える言葉をひっこめてしまう。
明らかに眼が充血し、瞼も晴れてショボくれてた顔になっているところを、ふたりはなにも触れてこない。
他の仲間から連絡を受け、傷心していることを報されているのだと、察する。
萌 黄 「白帆さんとゲームしてたの! でも全然勝てないから、おにぃ手伝って!!」
土間で佇む主人公の手を握り、靴を脱いで上がるように促す。
白 帆 「ふっふーんっ♪ ふたり掛かりできたところで、アタシは簡単に落ちないわよーっ♪」
腰に手を充て、長い髪をサラッと流してドヤ顔をする白帆。
必要以上に気づかう様子をみせない、ふたりのきづかい。主人公は救われた思いでいつもの笑顔でふたりに答えた。
232: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/18(土) 16:35:28.08:mpvJYYPa0 (2/5)
主人公 「…………俺は強いぞ?」
萌 黄 「そうだよ!! わたし達兄妹が白帆さんをコテンパンにしちゃうだからっ!!」
白 帆 「ふっふっふっ。それならまずは、主人公ちゃんがどれほどの腕前なのか、お手並み拝見させてもらおうかしらー♪」
主人公はようやく家に上がり、萌黄の手に引かれながらリビングへと向かった。
主人公萌黄兄妹と白帆のバトルは、笑いと絶叫の絶えない白熱したモノとなったのだった。
塾で主人公の泣き顔を見た女子ヒーローズの各々の反応を安価
※ひとり1レスずつ。必ず名前を明記してください。無記名だった場合、申し訳ありませんが除外させて頂きます。
※キャラが被ってしまった場合は先のレス優先。
※萌黄と白帆は泣いただろうショボショボ主人公への反応でお願いします。(このふたりはなくても大丈夫ですが、書きたい!という方は是非)
※全員分のレスに足りていない場合、このレスから一時間後に連投可
>>227
言ってはならないことを……っ!!
>>230
以前は暴力と無縁な温厚だった人を、暴力を振るうDV彼氏に変えてしまう彼女みたいな? 女の子を狂わせる魔性の男……ってことっ?!
主人公 「…………俺は強いぞ?」
萌 黄 「そうだよ!! わたし達兄妹が白帆さんをコテンパンにしちゃうだからっ!!」
白 帆 「ふっふっふっ。それならまずは、主人公ちゃんがどれほどの腕前なのか、お手並み拝見させてもらおうかしらー♪」
主人公はようやく家に上がり、萌黄の手に引かれながらリビングへと向かった。
主人公萌黄兄妹と白帆のバトルは、笑いと絶叫の絶えない白熱したモノとなったのだった。
塾で主人公の泣き顔を見た女子ヒーローズの各々の反応を安価
※ひとり1レスずつ。必ず名前を明記してください。無記名だった場合、申し訳ありませんが除外させて頂きます。
※キャラが被ってしまった場合は先のレス優先。
※萌黄と白帆は泣いただろうショボショボ主人公への反応でお願いします。(このふたりはなくても大丈夫ですが、書きたい!という方は是非)
※全員分のレスに足りていない場合、このレスから一時間後に連投可
>>227
言ってはならないことを……っ!!
>>230
以前は暴力と無縁な温厚だった人を、暴力を振るうDV彼氏に変えてしまう彼女みたいな? 女の子を狂わせる魔性の男……ってことっ?!
233:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/18(土) 16:43:51.45:hU9ccIm1o (1/1)
白帆
今回は敢えてエロい雰囲気ではなく子供扱いという方向で弄っていく
ほっぺツンってしたり頭ぽんぽんしたり
白帆
今回は敢えてエロい雰囲気ではなく子供扱いという方向で弄っていく
ほっぺツンってしたり頭ぽんぽんしたり
234:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/18(土) 17:00:20.86:RpF1XHuzo (1/1)
來空
どいつもこいつも男と見るやすぐ手を出しやがって!
しかもよりにもよって2連続で人の男を…!(別に主人公君と付き合ってません)
ボクは情緒とか風情ってものを考慮してじっくり機を待ってるんだぞ!
…アイツら(主人公君に手を出した怪人)担当の作戦の時はリークしまくって嫌がらせしてやる
來空
どいつもこいつも男と見るやすぐ手を出しやがって!
しかもよりにもよって2連続で人の男を…!(別に主人公君と付き合ってません)
ボクは情緒とか風情ってものを考慮してじっくり機を待ってるんだぞ!
…アイツら(主人公君に手を出した怪人)担当の作戦の時はリークしまくって嫌がらせしてやる
235:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/18(土) 17:15:50.96:tpTfjPn60 (1/1)
萌黄
可愛い妹としてのスキンシップをしながら開発された兄の身体を冷静に分析と評価
(ここを開発したのは多分あの人…)(ふ~ん…この感じだとこういう愛撫のされ方かな?)(ここの開発はまだまだだね)とか
然り気無く開発された身体をリセットして(ざんねんでした♪みんなの努力は無に還されちゃいました♥️)
萌黄
可愛い妹としてのスキンシップをしながら開発された兄の身体を冷静に分析と評価
(ここを開発したのは多分あの人…)(ふ~ん…この感じだとこういう愛撫のされ方かな?)(ここの開発はまだまだだね)とか
然り気無く開発された身体をリセットして(ざんねんでした♪みんなの努力は無に還されちゃいました♥️)
236:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/18(土) 17:35:48.71:0Cxg8Uaoo (1/1)
愛菜
確かに彼は涙も滴る良い男でムラムラしますけど
やっぱり一番は私に夢中になってるだらしなくて可愛らしい顔ですね!(良い感じの椅子に脚組んで座ってて大人っぽさや妖艶さを醸し出すような蠱惑的な笑みを浮かべる自分を主人公くんが目にハートマーク浮かべてメロメロ~って跪いて見上げてる妄想してる)
愛菜
確かに彼は涙も滴る良い男でムラムラしますけど
やっぱり一番は私に夢中になってるだらしなくて可愛らしい顔ですね!(良い感じの椅子に脚組んで座ってて大人っぽさや妖艶さを醸し出すような蠱惑的な笑みを浮かべる自分を主人公くんが目にハートマーク浮かべてメロメロ~って跪いて見上げてる妄想してる)
237:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/18(土) 17:49:17.28:gxxF9Rx8O (1/1)
若葉
主人公を心配して彼を気遣い励ましてあげたいと思いつつ、一方で主人公の力になるためにより一層頑張ろうと気合を入れている
若葉
主人公を心配して彼を気遣い励ましてあげたいと思いつつ、一方で主人公の力になるためにより一層頑張ろうと気合を入れている
238:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/18(土) 17:56:05.23:Qlbpprj7o (1/1)
波
(ふんっ…彼の扱いもよく知らないにわかの怪人では所詮"この程度"ですか)
(わたくしなら涙を流させることなくもっと静かに、然り気無く、そして美しく彼を虜に出来ますわ)
波
(ふんっ…彼の扱いもよく知らないにわかの怪人では所詮"この程度"ですか)
(わたくしなら涙を流させることなくもっと静かに、然り気無く、そして美しく彼を虜に出来ますわ)
239: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/18(土) 18:06:24.26:mpvJYYPa0 (3/5)
みなさんありがとうございます!
解散した後各々の心の中のおまけになります。
來空ちゃんはここまで好戦的なイメージではないので、マイルドに>>1ナイズさせて頂きますっ
萌黄ちゃんと白帆ちゃんの感じだと、ちょっと安価の意味合いと違ってしまいますが、少しだけゲーム中の様子としておまけで描写しておきます。
みなさんありがとうございます!
解散した後各々の心の中のおまけになります。
來空ちゃんはここまで好戦的なイメージではないので、マイルドに>>1ナイズさせて頂きますっ
萌黄ちゃんと白帆ちゃんの感じだと、ちょっと安価の意味合いと違ってしまいますが、少しだけゲーム中の様子としておまけで描写しておきます。
240: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/18(土) 22:57:22.63:mpvJYYPa0 (4/5)
── 主人公自宅・リビング ──
萌 黄 「んーあーっ!! 落ちたぁっ!! 後はおにぃおねがーいッ!!」
主人公 「おっし! 任せろっ!!」
白 帆 「んっふふっ♡ 主人公ちゃんはアタシ相手に一対一で勝てるかしらぁ?」
萌黄と白帆に誘われたゲームの盛り上がりで、落ち込んでいた気持ちを忘れることができた。
白 帆 「主人公ちゃーん……サヨーナラーっ☆」
主人公 「うわぁぁあっ!! 負けたぁっ!!」
萌 黄 「にゃああっ!! 強すぎるーっ!!」
今の勝敗は、わずかに白帆に軍配があがっている。主人公と白帆の間に陣取っている萌黄は悔しがりながら立ちあがる。
萌 黄 「ちょっとお手洗いに行ってくる……その間に白帆さん……おにぃに変なことしないでねっ!! してたら怒るからねっ!!」
白帆をジトリと一瞥すると、兄に手をだす時間を少しだってあたえまいと、トイレへ駆け足で向かった。
白 帆 「少しは元気はでたかしら? 主人公ちゃん」
白帆は萌黄に聴こえないよう、主人公に小声話しかけ、彼の頬をツンツンする。
主人公 「う……ぁ……はい……っ」
手首に香水を着けているのか、彼女の手が動くと、ふんわりとバニラと果実の甘く官能的な香りがしてドキリとする。主人公は床に目線を固定したまま、どうしても白帆の方へ視線を向けられない。
白 帆 「こっち向いてよぉ、寂しいじゃなーい」
主人公 「ご、ゴメンなさい……ちょっと今日は……白帆さんをみることができません……」
白 帆 「んー。そっかぁ、ザンネン」
白帆は特に気を害してはいないようすで、頬に触れていた指を離すと、そのまま主人公の頭を撫でた。柔らかな掌の感触と温もり。そこに柔らかな香水の香りが乗ったことで、不思議と心が癒えていく。
── 主人公自宅・リビング ──
萌 黄 「んーあーっ!! 落ちたぁっ!! 後はおにぃおねがーいッ!!」
主人公 「おっし! 任せろっ!!」
白 帆 「んっふふっ♡ 主人公ちゃんはアタシ相手に一対一で勝てるかしらぁ?」
萌黄と白帆に誘われたゲームの盛り上がりで、落ち込んでいた気持ちを忘れることができた。
白 帆 「主人公ちゃーん……サヨーナラーっ☆」
主人公 「うわぁぁあっ!! 負けたぁっ!!」
萌 黄 「にゃああっ!! 強すぎるーっ!!」
今の勝敗は、わずかに白帆に軍配があがっている。主人公と白帆の間に陣取っている萌黄は悔しがりながら立ちあがる。
萌 黄 「ちょっとお手洗いに行ってくる……その間に白帆さん……おにぃに変なことしないでねっ!! してたら怒るからねっ!!」
白帆をジトリと一瞥すると、兄に手をだす時間を少しだってあたえまいと、トイレへ駆け足で向かった。
白 帆 「少しは元気はでたかしら? 主人公ちゃん」
白帆は萌黄に聴こえないよう、主人公に小声話しかけ、彼の頬をツンツンする。
主人公 「う……ぁ……はい……っ」
手首に香水を着けているのか、彼女の手が動くと、ふんわりとバニラと果実の甘く官能的な香りがしてドキリとする。主人公は床に目線を固定したまま、どうしても白帆の方へ視線を向けられない。
白 帆 「こっち向いてよぉ、寂しいじゃなーい」
主人公 「ご、ゴメンなさい……ちょっと今日は……白帆さんをみることができません……」
白 帆 「んー。そっかぁ、ザンネン」
白帆は特に気を害してはいないようすで、頬に触れていた指を離すと、そのまま主人公の頭を撫でた。柔らかな掌の感触と温もり。そこに柔らかな香水の香りが乗ったことで、不思議と心が癒えていく。
241: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/18(土) 22:57:58.70:mpvJYYPa0 (5/5)
主人公 「……っ!!」
白 帆 「大好きな人の涙はカッコ悪いなんて思わないもんだよ? だからいつでもお姉さんのおっぱいを頼って泣きな?」
発言はシモに向いているが、いつもの白帆なら、ここで蠱惑的な微笑を浮かべるところを、なにも飾らない笑顔を主人公へ向けていた。
主人公 「……それは、ちょっと……遠慮しときます……」
白 帆 「別に今日のはなしじゃないよ? 主人公ちゃんのために、いつだっておっぱいフリーにしとくから♡」
主人公 「おっぱいフリー……」
いかがわしさ満点の言葉を呟いたところで、萌黄の足音がトタトタ向かってくる。
白 帆 「あら、ホントにはやい。時間切れね」
白帆は残念そうに主人公から手を離すと、コントローラーを握り直す。
主人公 「……」
萌 黄 「おにぃ! 白帆さんに変なことされてない?!」
主人公 「え」
リビングに入るなり、ふたりに捲し立てるように喋りながら、スタタタッとトイレ前の位置に座り直した。
白 帆 「ダイジョーブ、ダイジョーブ♪ 萌黄ちゃんのダイスキなお兄ちゃんはまだまだ純潔よ♡」
萌 黄 「白帆さんは信用ならないっ!!」
仲良く喧嘩する萌黄と白帆の元気な姿に、心の余裕が生まれたのか、主人公も元気をもらう。
萌黄の“白帆さんは信用ならないっ!!”の言葉に“そんなことないけどなぁ”と思う主人公だった。
主人公 「……っ!!」
白 帆 「大好きな人の涙はカッコ悪いなんて思わないもんだよ? だからいつでもお姉さんのおっぱいを頼って泣きな?」
発言はシモに向いているが、いつもの白帆なら、ここで蠱惑的な微笑を浮かべるところを、なにも飾らない笑顔を主人公へ向けていた。
主人公 「……それは、ちょっと……遠慮しときます……」
白 帆 「別に今日のはなしじゃないよ? 主人公ちゃんのために、いつだっておっぱいフリーにしとくから♡」
主人公 「おっぱいフリー……」
いかがわしさ満点の言葉を呟いたところで、萌黄の足音がトタトタ向かってくる。
白 帆 「あら、ホントにはやい。時間切れね」
白帆は残念そうに主人公から手を離すと、コントローラーを握り直す。
主人公 「……」
萌 黄 「おにぃ! 白帆さんに変なことされてない?!」
主人公 「え」
リビングに入るなり、ふたりに捲し立てるように喋りながら、スタタタッとトイレ前の位置に座り直した。
白 帆 「ダイジョーブ、ダイジョーブ♪ 萌黄ちゃんのダイスキなお兄ちゃんはまだまだ純潔よ♡」
萌 黄 「白帆さんは信用ならないっ!!」
仲良く喧嘩する萌黄と白帆の元気な姿に、心の余裕が生まれたのか、主人公も元気をもらう。
萌黄の“白帆さんは信用ならないっ!!”の言葉に“そんなことないけどなぁ”と思う主人公だった。
242:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/18(土) 23:04:10.84:h7uHGyHBo (1/1)
やっぱ主人公君が悪いわ
尻尾ふりふりしたりごろんとしてお腹見せつける猫ちゃん並みに隙を見せて誘惑してんじゃん主人公君
やっぱ主人公君が悪いわ
尻尾ふりふりしたりごろんとしてお腹見せつける猫ちゃん並みに隙を見せて誘惑してんじゃん主人公君
243: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/19(日) 15:51:15.45:IR3A5bxm0 (1/11)
>>242
お腹撫でてたらおちんぽも“撫でて♡撫でて♡”と見せてくる悪い子ちゃんですよっ
── 若葉宅・自室 ──
若 葉 (主人公君……あんなに怯えた顔をして、涙を流して……女怪人さん、ホントのホントに許せませんっ!!)
主人公を探して突入した部屋で目にした、女怪人に辱められてしまったことが判ってしまう主人公の惨状。
上の服は脱がされ、目に見える肌は紅潮し、汗と涙で顔も身体も濡れた、哀れで淫らな有様。その光景は若葉の怒髪天を衝いたが、彼の心を守ることの方が先だと、あの場ではおもい至った。
若 葉 (主人公君は私に“虐めてくれ”ってお願いしてくれたんです! つまり、主人公君にエッチなことをしていいのは、私だけですっ! それ以外はレイプですよっ!! レイプっ!!)
若 葉 (……今の私では、まだまだ主人公君をひとりで守りきれないのだということも、思い知ってしまいました……)
若 葉 (もっともっと能力を鍛えて、主人公君のピンチに駆けつけられる新しい能力を身につけなければっ!!)
若葉は主人公を心身共に一層力を入れてサポートをすると誓った。
>>242
お腹撫でてたらおちんぽも“撫でて♡撫でて♡”と見せてくる悪い子ちゃんですよっ
── 若葉宅・自室 ──
若 葉 (主人公君……あんなに怯えた顔をして、涙を流して……女怪人さん、ホントのホントに許せませんっ!!)
主人公を探して突入した部屋で目にした、女怪人に辱められてしまったことが判ってしまう主人公の惨状。
上の服は脱がされ、目に見える肌は紅潮し、汗と涙で顔も身体も濡れた、哀れで淫らな有様。その光景は若葉の怒髪天を衝いたが、彼の心を守ることの方が先だと、あの場ではおもい至った。
若 葉 (主人公君は私に“虐めてくれ”ってお願いしてくれたんです! つまり、主人公君にエッチなことをしていいのは、私だけですっ! それ以外はレイプですよっ!! レイプっ!!)
若 葉 (……今の私では、まだまだ主人公君をひとりで守りきれないのだということも、思い知ってしまいました……)
若 葉 (もっともっと能力を鍛えて、主人公君のピンチに駆けつけられる新しい能力を身につけなければっ!!)
若葉は主人公を心身共に一層力を入れてサポートをすると誓った。
244: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/19(日) 15:51:45.82:IR3A5bxm0 (2/11)
── 愛菜・撮影休憩中 ──
愛 菜 (ううーん♡ あのときの主人公さん、涙も滴るイイ男でムラムラしちゃうくらい可愛いかったですけど……)
愛 菜 (やっぱり一番は、わたしに夢中になって、だらしなーい甘トロ顔しちゃう可愛いお顔ですけどねー♡)
レギュラー番組の休憩中に、水を片手に昼間の回想と、欲望に溢れた妄想に耽る。
愛 菜 (いつか、主人公さんの肌に生える、素敵な首輪を着けてさしあげたいですよねー♡)
彼女の現在の脳内はこうだ。華美な椅子に美しい脚を組んで座り、主人公を跪かせていた。
彼は愛菜に首ったけで、瞳にはヒートが浮かび、好き好きピンクオーラを放ちながら“まだかまだか”と健気に虐めてもらえるまで待てに徹する。自分ひとりではなにも判断できないパピー。
愛 菜 (今度は慰めつつ虐めてあげないとですね♡)
その後、妄想に花を咲かせたことで上機嫌になった愛菜の収録は絶好調だったらしい。
── 愛菜・撮影休憩中 ──
愛 菜 (ううーん♡ あのときの主人公さん、涙も滴るイイ男でムラムラしちゃうくらい可愛いかったですけど……)
愛 菜 (やっぱり一番は、わたしに夢中になって、だらしなーい甘トロ顔しちゃう可愛いお顔ですけどねー♡)
レギュラー番組の休憩中に、水を片手に昼間の回想と、欲望に溢れた妄想に耽る。
愛 菜 (いつか、主人公さんの肌に生える、素敵な首輪を着けてさしあげたいですよねー♡)
彼女の現在の脳内はこうだ。華美な椅子に美しい脚を組んで座り、主人公を跪かせていた。
彼は愛菜に首ったけで、瞳にはヒートが浮かび、好き好きピンクオーラを放ちながら“まだかまだか”と健気に虐めてもらえるまで待てに徹する。自分ひとりではなにも判断できないパピー。
愛 菜 (今度は慰めつつ虐めてあげないとですね♡)
その後、妄想に花を咲かせたことで上機嫌になった愛菜の収録は絶好調だったらしい。
245: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/19(日) 18:11:46.79:IR3A5bxm0 (3/11)
── 波・事件直後 ──
ブルーオーシャン「しゅ、主人公君……なんて酷い……」
ブルーオーシャン (主人公君をこのように粗末に扱うなんて、女怪人は“その程度”のようですね。涙が伴う快楽なんて、私は認めません)
顔色を蒼白にしながら、涙を流して震える主人公の姿。ブルーオーシャンは表向きは戸惑っているが、心の中では女怪人のヤリ口への侮蔑と嫌悪で冷静でありながら混沌としていた。
ブルーオーシャン (わたくしなら、もっと品位を損なわずに淑やかに、さり気なく、彼が気づく頃には、音なき快楽の虜……)
ブルーオーシャン (力任せに相手からムリヤリ求めさせるように仕向けるだなんて、はしたないですし、美しくない。こちらに自然と身を委ねたくなるように導かなければなりません)
ブルーオーシャン (快楽は愛と思いやりですっ)
パートナーとの接し方の持論を脳内で展開しているところに、フォレストグリーンが主人公をふんわりと抱擁していた。
ブルーオーシャン (わ、わわわわ、若葉さんんんんんん???!!! 貴女はいつもいつもそうやって小さな頃から、フットワーク軽く抜け駆けをしてぇぇぇぇっ!!!!)
しっかり発狂していたのだった。
── 波・事件直後 ──
ブルーオーシャン「しゅ、主人公君……なんて酷い……」
ブルーオーシャン (主人公君をこのように粗末に扱うなんて、女怪人は“その程度”のようですね。涙が伴う快楽なんて、私は認めません)
顔色を蒼白にしながら、涙を流して震える主人公の姿。ブルーオーシャンは表向きは戸惑っているが、心の中では女怪人のヤリ口への侮蔑と嫌悪で冷静でありながら混沌としていた。
ブルーオーシャン (わたくしなら、もっと品位を損なわずに淑やかに、さり気なく、彼が気づく頃には、音なき快楽の虜……)
ブルーオーシャン (力任せに相手からムリヤリ求めさせるように仕向けるだなんて、はしたないですし、美しくない。こちらに自然と身を委ねたくなるように導かなければなりません)
ブルーオーシャン (快楽は愛と思いやりですっ)
パートナーとの接し方の持論を脳内で展開しているところに、フォレストグリーンが主人公をふんわりと抱擁していた。
ブルーオーシャン (わ、わわわわ、若葉さんんんんんん???!!! 貴女はいつもいつもそうやって小さな頃から、フットワーク軽く抜け駆けをしてぇぇぇぇっ!!!!)
しっかり発狂していたのだった。
246: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/19(日) 18:12:23.42:IR3A5bxm0 (4/11)
── 來空・自宅 ──
來 空 (ファニーラビットの次はアルーリングティーチャーが主人公君を……色情怪人達めっ!!)
來 空 (主人公君は、主人公君は……ボクの、ボクの命の恩人であり、大切な人なんだぞっ!!)
幸墨 來空はヒーローでありながら、その正体は怪人が送ったスパイ。つまりは彼女は怪人。
まだ彼女がヒーローの中へ潜り込む前のこと。他怪人といっしょに災害に見舞われ、死が目前にあったとき、主人公に救われた過去がある。
それから來空は主人公のことをどうしても忘れられず、主人公がリーダーとして所属している隊への潜入を立候補したのだ。
つまり、これまでのヒーロー側の活動も、怪人側の活動も、どちらも來空には筒抜けということ。
來 空 (ボクはもっと風情や情緒をだいじに考慮して、じっくり距離感を測りながら機を観ているというのにッ!!!! ヤツ等は手がはや過ぎるし、節操がないッ!!)
來 空 (ボクだって……ボクだって主人公君に触れたいし、触れてもらいたいのにっ!!!!)
來 空 (ううううう……胸が苦しいぃぃ……)
様々な事情の板挟みに苦悩する來空だった。
── 來空・自宅 ──
來 空 (ファニーラビットの次はアルーリングティーチャーが主人公君を……色情怪人達めっ!!)
來 空 (主人公君は、主人公君は……ボクの、ボクの命の恩人であり、大切な人なんだぞっ!!)
幸墨 來空はヒーローでありながら、その正体は怪人が送ったスパイ。つまりは彼女は怪人。
まだ彼女がヒーローの中へ潜り込む前のこと。他怪人といっしょに災害に見舞われ、死が目前にあったとき、主人公に救われた過去がある。
それから來空は主人公のことをどうしても忘れられず、主人公がリーダーとして所属している隊への潜入を立候補したのだ。
つまり、これまでのヒーロー側の活動も、怪人側の活動も、どちらも來空には筒抜けということ。
來 空 (ボクはもっと風情や情緒をだいじに考慮して、じっくり距離感を測りながら機を観ているというのにッ!!!! ヤツ等は手がはや過ぎるし、節操がないッ!!)
來 空 (ボクだって……ボクだって主人公君に触れたいし、触れてもらいたいのにっ!!!!)
來 空 (ううううう……胸が苦しいぃぃ……)
様々な事情の板挟みに苦悩する來空だった。
247: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/19(日) 19:25:31.01:IR3A5bxm0 (5/11)
── 萌黄・リビング ──
萌 黄 「おにぃ……」
主人公 「どうしたー?」
ぎゅうっ
主人公 「っ!! も、萌黄……?」
白帆が帰ってからも、一心不乱にゲームをしていた主人公と、それを見学していた萌黄。突如萌黄が主人公に抱きついた。萌黄の手が、主人公の胸板を掴むようにして触れ、乳頭が刺激されてしまう。
さらに、背中には発育途上なため、柔らかさよりコリッとした感触がふたつほど触れている。しかし、それに主人公はなんともない様子でゲームを続ける。
萌 黄 「おにぃ、大丈夫?」
主人公 「大丈夫だよ。心配するなって」
主人公はハハッと笑って、背中が揺れる。すると、萌黄の手が、さらに胸板の手をギュッと強く掴み、今度は背中がビクッと跳ねるように揺れた。
主人公 「ンッ♡ ぁ……??」
萌 黄 (たったこれだけなのに、おにぃ感じちゃってる……短時間襲われたぢけの怪人達だけでここまでにはならなそうだから……)
萌 黄 (仲間の中に、おにぃに手をだしてる人がいる?)
萌黄が主人公のオナニー事情を知っているかを安価↓
1:立ち聞きしたりなどで知ってる
2:枕と布団で声を抑えてるため知らない
── 萌黄・リビング ──
萌 黄 「おにぃ……」
主人公 「どうしたー?」
ぎゅうっ
主人公 「っ!! も、萌黄……?」
白帆が帰ってからも、一心不乱にゲームをしていた主人公と、それを見学していた萌黄。突如萌黄が主人公に抱きついた。萌黄の手が、主人公の胸板を掴むようにして触れ、乳頭が刺激されてしまう。
さらに、背中には発育途上なため、柔らかさよりコリッとした感触がふたつほど触れている。しかし、それに主人公はなんともない様子でゲームを続ける。
萌 黄 「おにぃ、大丈夫?」
主人公 「大丈夫だよ。心配するなって」
主人公はハハッと笑って、背中が揺れる。すると、萌黄の手が、さらに胸板の手をギュッと強く掴み、今度は背中がビクッと跳ねるように揺れた。
主人公 「ンッ♡ ぁ……??」
萌 黄 (たったこれだけなのに、おにぃ感じちゃってる……短時間襲われたぢけの怪人達だけでここまでにはならなそうだから……)
萌 黄 (仲間の中に、おにぃに手をだしてる人がいる?)
萌黄が主人公のオナニー事情を知っているかを安価↓
1:立ち聞きしたりなどで知ってる
2:枕と布団で声を抑えてるため知らない
248:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/19(日) 19:26:28.13:vpBQeH7Go (1/1)
1
1
249: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/19(日) 20:27:00.42:IR3A5bxm0 (6/11)
萌 黄 (でも、おにぃがオナニーシてるとき、乳首も触ってる可能性も……)
萌 黄 (おにぃってば、声抑えてるつもりなのかも知れないけど、しっかりエッチな声が聴こえちゃってるもんね♡ イクときは枕に顔埋めてるのか、イキ声は残念ながらくぐもっちゃってるんだけどね♡)
萌黄は頭の中で主人公の感度の原因を探る。
萌 黄 「どうしたの? おにぃ?」
主人公 「ぃや……なんでもない……あの、萌黄……ちょっと手を……」
萌 黄 「わたしはおにぃの妹で、仲間なんだからねっ! ちゃんと頼って欲しい……!!」
主人公 「かひゅッ♡ ♡ はぁンぁアッ♡ ♡」
萌黄は両脚を開き、主人公の腰を膝で挟む際、下から捻り揉みこむようにして苛烈に攻める。その結果、主人公からは女々しく艶かしい声がとび出した。
萌 黄 「ご、ごめんなさい、おにぃ!! 痛かったっ?!」
主人公 「~~~~ッ ッ ♡ ♡」
震えながら俯き、答えられない主人公の体温は一気に上がり、湯たんぽになる。萌黄の兄への歪んだ愛が愉悦で弾む。
次の展開を安価↓
1:勃起しそうなので誤魔化すためにトイレへ一時退避!
2:「ホントに大丈夫だから、風呂入ってきな」と萌黄を風呂に入るように促す
3:「心配かけてごめんな。でも大丈夫だから」と風呂へ逃げる
4:自由安価
萌 黄 (でも、おにぃがオナニーシてるとき、乳首も触ってる可能性も……)
萌 黄 (おにぃってば、声抑えてるつもりなのかも知れないけど、しっかりエッチな声が聴こえちゃってるもんね♡ イクときは枕に顔埋めてるのか、イキ声は残念ながらくぐもっちゃってるんだけどね♡)
萌黄は頭の中で主人公の感度の原因を探る。
萌 黄 「どうしたの? おにぃ?」
主人公 「ぃや……なんでもない……あの、萌黄……ちょっと手を……」
萌 黄 「わたしはおにぃの妹で、仲間なんだからねっ! ちゃんと頼って欲しい……!!」
主人公 「かひゅッ♡ ♡ はぁンぁアッ♡ ♡」
萌黄は両脚を開き、主人公の腰を膝で挟む際、下から捻り揉みこむようにして苛烈に攻める。その結果、主人公からは女々しく艶かしい声がとび出した。
萌 黄 「ご、ごめんなさい、おにぃ!! 痛かったっ?!」
主人公 「~~~~ッ ッ ♡ ♡」
震えながら俯き、答えられない主人公の体温は一気に上がり、湯たんぽになる。萌黄の兄への歪んだ愛が愉悦で弾む。
次の展開を安価↓
1:勃起しそうなので誤魔化すためにトイレへ一時退避!
2:「ホントに大丈夫だから、風呂入ってきな」と萌黄を風呂に入るように促す
3:「心配かけてごめんな。でも大丈夫だから」と風呂へ逃げる
4:自由安価
250:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/19(日) 20:29:57.10:e4ywgZmw0 (1/1)
3
3
251: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/19(日) 21:13:38.76:IR3A5bxm0 (7/11)
主人公 「ぁ……も……心配かけて、ごめん、な……でも、もう大丈夫だから……」
主人公は震える手で優しく萌黄の手を剥ぎとり、立ちあがる。
萌 黄 「……それなら、イイんだけど」
主人公 「ふ、風呂入ってくるなっ!!」
主人公は振り向くことなくリビングを出て、風呂場へと逃げる。
萌 黄 「ここまで踏み込んだことしたのは、はじめてだったけど……おにぃ、可愛い過ぎ♡」
さっきまで兄が握っていたコントローラーを拾い、点いたままのゲームを始める。
萌 黄 「みんなの気持ちは解っちゃうけど、だからといって、おにぃを好きにされるのは話が違うんだよねっ!!」
萌黄は兄に集る悪い虫に対して頬を膨らませ、CPUをその虫に見立て、蹴散らしていく。
萌 黄 「おにぃはわ・た・し・の、おにぃなんだから♡」
萌黄は無邪気で邪悪な笑顔を浮かべ、主人公への支配欲を高めるのだった。
主人公の行動を安価↓
1:ずっと射精できなかったために、我慢できずにお風呂でたくさんビュルビュルしちゃう
2:お風呂からあがると、速攻お布団で抑圧されていた分激しくオナニーしちゃう
3:己を律しなければ!と、寸止めをきっかけにオナ禁を頑張ってみることにする
4:自由安価
主人公 「ぁ……も……心配かけて、ごめん、な……でも、もう大丈夫だから……」
主人公は震える手で優しく萌黄の手を剥ぎとり、立ちあがる。
萌 黄 「……それなら、イイんだけど」
主人公 「ふ、風呂入ってくるなっ!!」
主人公は振り向くことなくリビングを出て、風呂場へと逃げる。
萌 黄 「ここまで踏み込んだことしたのは、はじめてだったけど……おにぃ、可愛い過ぎ♡」
さっきまで兄が握っていたコントローラーを拾い、点いたままのゲームを始める。
萌 黄 「みんなの気持ちは解っちゃうけど、だからといって、おにぃを好きにされるのは話が違うんだよねっ!!」
萌黄は兄に集る悪い虫に対して頬を膨らませ、CPUをその虫に見立て、蹴散らしていく。
萌 黄 「おにぃはわ・た・し・の、おにぃなんだから♡」
萌黄は無邪気で邪悪な笑顔を浮かべ、主人公への支配欲を高めるのだった。
主人公の行動を安価↓
1:ずっと射精できなかったために、我慢できずにお風呂でたくさんビュルビュルしちゃう
2:お風呂からあがると、速攻お布団で抑圧されていた分激しくオナニーしちゃう
3:己を律しなければ!と、寸止めをきっかけにオナ禁を頑張ってみることにする
4:自由安価
252:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/19(日) 21:16:01.19:hn++539w0 (1/1)
3
3
253: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/19(日) 22:02:05.22:IR3A5bxm0 (8/11)
── 主人公・浴室 ──
主人公 (ダメだダメだダメだダメだっ!!!! 今みたいに流され易いままだと、今後も怪人に勝つなんてムリだっ!!)
主人公 (さっきの萌黄の腰のグリグリで勃起しそうだった……いつか不意に勃起したところを萌黄に見せてしまいそうで……そんなのは絶ッッッッ対あってはならないッッ !!!!)
主人公はシャワーを浴びながら、ここ最近多発するエロイベントに頭を抱える。
主人公 (そういえば、塾で射精を寸止めされてから、射精してなかったな……そうだ……このままオナ禁して、勃起してもシコらず我慢していけば、勃起のコントロールをできるようにならないか?!)
“明暗だっ!”と頭を上げて自画自賛をする主人公は、ルンルンで身体を洗う。
ビクビクビクンッ♡ むくむくむくぅぅ……♡
主人公 「はぁんんっ♡ ♡ んあぁ……ち、ちんこ洗うのぉ♡ 難易度高過ぎぃぃ……♡ ♡」
射精してしまうかいなか安価↓
1:即落ち二コマでビュクビュク射精ちゃう
2:寸止めを繰り返し、時間をかけて射精しないで洗いきる
── 主人公・浴室 ──
主人公 (ダメだダメだダメだダメだっ!!!! 今みたいに流され易いままだと、今後も怪人に勝つなんてムリだっ!!)
主人公 (さっきの萌黄の腰のグリグリで勃起しそうだった……いつか不意に勃起したところを萌黄に見せてしまいそうで……そんなのは絶ッッッッ対あってはならないッッ !!!!)
主人公はシャワーを浴びながら、ここ最近多発するエロイベントに頭を抱える。
主人公 (そういえば、塾で射精を寸止めされてから、射精してなかったな……そうだ……このままオナ禁して、勃起してもシコらず我慢していけば、勃起のコントロールをできるようにならないか?!)
“明暗だっ!”と頭を上げて自画自賛をする主人公は、ルンルンで身体を洗う。
ビクビクビクンッ♡ むくむくむくぅぅ……♡
主人公 「はぁんんっ♡ ♡ んあぁ……ち、ちんこ洗うのぉ♡ 難易度高過ぎぃぃ……♡ ♡」
射精してしまうかいなか安価↓
1:即落ち二コマでビュクビュク射精ちゃう
2:寸止めを繰り返し、時間をかけて射精しないで洗いきる
254:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/19(日) 22:03:58.71:6LE0RtN0o (1/1)
1
1
255: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/19(日) 23:47:15.67:IR3A5bxm0 (9/11)
ツンツン♡ ピンピン♡
主人公 「ちくびもビンビンになってるしぃ……♡ ♡」
ごしゅごしゅ♡ ぐしゅぐしゅ♡
主人公 「よ、ようはぁぁ……♡ すんどめ、すればぁ……♡ ぁふっ♡ ♡ イイん、だか、らぁぁ……アッ ────」
♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ッ ッ ッ ッ グ ン ッ ♡ ♡
♡ ♡ ぶ び ゅ び ゅ び ゅ ぶ ぶ び ゅ っ ♡ ♡
主人公 「あ″ひぃ″ぃ″お″お″お″お″ぉ″ぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
寸止めする間もなく、おちんぽからボビュッとザーメンが解き放たれた。
♡ ♡ び ゅ る る る び ゅ く び ゅ く び ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
主人公 「ひぎぃ″ぃ″ぃ″ぃ″ぃ″ん″ほぉ″ぉ″ぉ″ぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
一度抑圧されたことでパンッパンに張ったザーメン製造器から、とめどなくザーメンが竿へと押しだされ、小さな穴に甚大な圧力をかけながら、激しく、狂おしく、気を失ってしまいそうな快感と共に、夥しい量のザーメンが排出されていく。
♡ ♡ び び ゅ び ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
主人公 「ぉ″────…………ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
喉が枯れ、自分のザーメンに塗れる床に膝を着いても続く射精。それもしばらくして────
♡ ♡ びゅっぴっ ♡ ♡
主人公 「あひぃぃぃん……♡ ♡ ♡ ♡」
痙攣による腰ヘコに合わせ、スッキリして萎びたおちんぽがプラプラと揺れる。
主人公 「あはぁぁぁ……♡ ♡ こ、こえかや……おにゃキン……がんばゆじょぉ……♡ ♡」
達成の未来がまったくみえない目標を胸に刻み、弱々しく腕を顔まで挙げてヤル気を自分自身に表明するが────
主人公 「……ゆか……あらぁなきゃ」
掃除をしなければならない床の惨状に、主人公は途方に暮れた。
ツンツン♡ ピンピン♡
主人公 「ちくびもビンビンになってるしぃ……♡ ♡」
ごしゅごしゅ♡ ぐしゅぐしゅ♡
主人公 「よ、ようはぁぁ……♡ すんどめ、すればぁ……♡ ぁふっ♡ ♡ イイん、だか、らぁぁ……アッ ────」
♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ッ ッ ッ ッ グ ン ッ ♡ ♡
♡ ♡ ぶ び ゅ び ゅ び ゅ ぶ ぶ び ゅ っ ♡ ♡
主人公 「あ″ひぃ″ぃ″お″お″お″お″ぉ″ぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
寸止めする間もなく、おちんぽからボビュッとザーメンが解き放たれた。
♡ ♡ び ゅ る る る び ゅ く び ゅ く び ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
主人公 「ひぎぃ″ぃ″ぃ″ぃ″ぃ″ん″ほぉ″ぉ″ぉ″ぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
一度抑圧されたことでパンッパンに張ったザーメン製造器から、とめどなくザーメンが竿へと押しだされ、小さな穴に甚大な圧力をかけながら、激しく、狂おしく、気を失ってしまいそうな快感と共に、夥しい量のザーメンが排出されていく。
♡ ♡ び び ゅ び ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
主人公 「ぉ″────…………ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
喉が枯れ、自分のザーメンに塗れる床に膝を着いても続く射精。それもしばらくして────
♡ ♡ びゅっぴっ ♡ ♡
主人公 「あひぃぃぃん……♡ ♡ ♡ ♡」
痙攣による腰ヘコに合わせ、スッキリして萎びたおちんぽがプラプラと揺れる。
主人公 「あはぁぁぁ……♡ ♡ こ、こえかや……おにゃキン……がんばゆじょぉ……♡ ♡」
達成の未来がまったくみえない目標を胸に刻み、弱々しく腕を顔まで挙げてヤル気を自分自身に表明するが────
主人公 「……ゆか……あらぁなきゃ」
掃除をしなければならない床の惨状に、主人公は途方に暮れた。
256: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/19(日) 23:47:59.99:IR3A5bxm0 (10/11)
次キャラをこのレスのコンマで決定
1~25:>>萌黄
26~50:>>波
51~75:>>來空
76~00:>>白帆
次キャラをこのレスのコンマで決定
1~25:>>萌黄
26~50:>>波
51~75:>>來空
76~00:>>白帆
257: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/19(日) 23:49:16.90:IR3A5bxm0 (11/11)
白帆に虐められるシチュエーションを安価↓
※プレイ内容は後ほど
白帆に虐められるシチュエーションを安価↓
※プレイ内容は後ほど
258:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/20(月) 00:34:24.22:lEDarbHKo (1/1)
しつこいナンパされてる白帆さんと友人の方々を助けてあげる
お姉さんたちにかわいい~とかいじられてデレデレ~ってなってエッチな気持ちになってしまったのを勘づいた白帆さんが主人公君を上手く言いくるめて自宅に招く(友人達は今度味見させてね~って目で会話してくる)
しつこいナンパされてる白帆さんと友人の方々を助けてあげる
お姉さんたちにかわいい~とかいじられてデレデレ~ってなってエッチな気持ちになってしまったのを勘づいた白帆さんが主人公君を上手く言いくるめて自宅に招く(友人達は今度味見させてね~って目で会話してくる)
259: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/20(月) 14:48:10.17:jmJPw2/+0 (1/11)
── ゲーセン内 ──
主人公 「そろそろ時間かな……」
格ゲーの筐体に備えつけられた椅子から、荷物を手に立ちあがる。
塾で女怪人に弄ばれた一件で、萌黄と白帆がゲームで元気づけてもらったのをきっかけに、ゲーセンに訪れるようになった。しかし、ひとりで留守番をしている萌黄が心配なため、時間を決めて長居はしないようにしている。
主人公 (明日は俺が飯担当だから、スーパー寄ってくか)
平和な日常。明日の献立を考えつつ、ゲーセンから出ようとしたが────
白 帆 「しつっこい! こっちは女の子だけで楽しんでんだから、アンタらは要らないっつってんのッッ!! 理解するだけのオツムもないの?? カワイソーッ!!」
聴き覚えのある声が耳に入り、立ちどまる。
主人公 「…………白帆さん?」
白帆の声の後に、荒々しい男の声と、白帆ではない女の声が複数聴こえてくる。なにか問題が発生していると理解した主人公は踵を返し、騒ぎが起きている場所へ速足で向かう。
モブ1 「美人で乳とケツがデケーから優しくしてやってる内に、イイ子にしろやっ!!」
白 帆 「お断りー♪」
白帆と、彼女と同じ系統の服装をした女の子がふたりと、前に出ている白帆を囲んでいる男達の人数も三名。
白帆が物怖じひとつせず、男達を煽っているため、相手が手をだしかねないと考え、声を張って集団のやり取りに割ってはいる。
主人公 「あのーっ!! すみませーんっ!!」
モブ2 「あー? あんだアイツぅ?!」
人溜まり全員の視線が主人公に集まる。囲まれているため、男の隙間から白帆が顔を覗かせ、主人公の姿を認めると、パッと笑顔を咲かせた。
── ゲーセン内 ──
主人公 「そろそろ時間かな……」
格ゲーの筐体に備えつけられた椅子から、荷物を手に立ちあがる。
塾で女怪人に弄ばれた一件で、萌黄と白帆がゲームで元気づけてもらったのをきっかけに、ゲーセンに訪れるようになった。しかし、ひとりで留守番をしている萌黄が心配なため、時間を決めて長居はしないようにしている。
主人公 (明日は俺が飯担当だから、スーパー寄ってくか)
平和な日常。明日の献立を考えつつ、ゲーセンから出ようとしたが────
白 帆 「しつっこい! こっちは女の子だけで楽しんでんだから、アンタらは要らないっつってんのッッ!! 理解するだけのオツムもないの?? カワイソーッ!!」
聴き覚えのある声が耳に入り、立ちどまる。
主人公 「…………白帆さん?」
白帆の声の後に、荒々しい男の声と、白帆ではない女の声が複数聴こえてくる。なにか問題が発生していると理解した主人公は踵を返し、騒ぎが起きている場所へ速足で向かう。
モブ1 「美人で乳とケツがデケーから優しくしてやってる内に、イイ子にしろやっ!!」
白 帆 「お断りー♪」
白帆と、彼女と同じ系統の服装をした女の子がふたりと、前に出ている白帆を囲んでいる男達の人数も三名。
白帆が物怖じひとつせず、男達を煽っているため、相手が手をだしかねないと考え、声を張って集団のやり取りに割ってはいる。
主人公 「あのーっ!! すみませーんっ!!」
モブ2 「あー? あんだアイツぅ?!」
人溜まり全員の視線が主人公に集まる。囲まれているため、男の隙間から白帆が顔を覗かせ、主人公の姿を認めると、パッと笑顔を咲かせた。
260: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/20(月) 14:48:40.45:jmJPw2/+0 (2/11)
白 帆 「あっれーっ!! 主人公ちゃんだぁーっ!! 学校帰りー?」
モブ3 「は? 知り合い?」
女子1 「えー! かわいーっ♡ あーし遊ぶならあの子のがイー♡」
女子2 「制服着てるー! 高校生じゃんっ!! かぁんわぁっ♡」
モブ2 「オレらさし置いて盛り上がんないでくれる?」
白帆は主人公に手を振り、友達だろう女の子達は主人公をみて、キャッキャッとテンションを上げて燥ぎだす。突然現れた男子高校生にナンパの邪魔をされただけでなく、もて囃されていることにおもしろくない男達は、向かってくる主人公を睨みつける。
主人公 「もしかして、ナンパされて困ってますか?」
白 帆 「ごらんのとーりよー。鬱陶ぉしくって堪んないのよねーっ」
モブ達 「んだとぉッ?!」
絶口調な白帆の元に辿り着いた主人公は、白帆と男達の間に身体を挟むことで自ら仕切りになる。
女子1 「あーしらが困ってるから来てくれたんかもだけど、危ないって」
女子2 「そだよ。お店の人呼んで来てくれる方がありがたいかなって」
助けに入った主人公が、男達にリンチされないか不安になり、離れるように促す。
次の展開を安価↓
1: 「しつこくするといつまでも戦果は上がらないと思いますよ」とキツいひとことをぶつけて殴られそうになるのをいなして転ばせる
2: 「しつこくするといつまでも戦果は上がらないと思いますよ」とキツいひとことをぶつけて殴られそうになるところを、ひとり盾にして殴らせ戦意を失わせる
3:「俺が相手しておくので、代わりに店員さん呼んで来てください」と女の子にお願いして、妨害しようとする男の肩を掴んでミシミシいわせながら「しばらく俺とお話しましょうか」と圧をかける
4:自由安価
白 帆 「あっれーっ!! 主人公ちゃんだぁーっ!! 学校帰りー?」
モブ3 「は? 知り合い?」
女子1 「えー! かわいーっ♡ あーし遊ぶならあの子のがイー♡」
女子2 「制服着てるー! 高校生じゃんっ!! かぁんわぁっ♡」
モブ2 「オレらさし置いて盛り上がんないでくれる?」
白帆は主人公に手を振り、友達だろう女の子達は主人公をみて、キャッキャッとテンションを上げて燥ぎだす。突然現れた男子高校生にナンパの邪魔をされただけでなく、もて囃されていることにおもしろくない男達は、向かってくる主人公を睨みつける。
主人公 「もしかして、ナンパされて困ってますか?」
白 帆 「ごらんのとーりよー。鬱陶ぉしくって堪んないのよねーっ」
モブ達 「んだとぉッ?!」
絶口調な白帆の元に辿り着いた主人公は、白帆と男達の間に身体を挟むことで自ら仕切りになる。
女子1 「あーしらが困ってるから来てくれたんかもだけど、危ないって」
女子2 「そだよ。お店の人呼んで来てくれる方がありがたいかなって」
助けに入った主人公が、男達にリンチされないか不安になり、離れるように促す。
次の展開を安価↓
1: 「しつこくするといつまでも戦果は上がらないと思いますよ」とキツいひとことをぶつけて殴られそうになるのをいなして転ばせる
2: 「しつこくするといつまでも戦果は上がらないと思いますよ」とキツいひとことをぶつけて殴られそうになるところを、ひとり盾にして殴らせ戦意を失わせる
3:「俺が相手しておくので、代わりに店員さん呼んで来てください」と女の子にお願いして、妨害しようとする男の肩を掴んでミシミシいわせながら「しばらく俺とお話しましょうか」と圧をかける
4:自由安価
261:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/20(月) 16:23:35.22:8FYuRpDvo (1/1)
4 圧や殺気すら出さず無言で男達の目をジ~ッと見つめてくる
「どうする?アイフル」のチワワ並みに見つめてくる
4 圧や殺気すら出さず無言で男達の目をジ~ッと見つめてくる
「どうする?アイフル」のチワワ並みに見つめてくる
262: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/20(月) 18:22:59.38:jmJPw2/+0 (3/11)
主人公 「…………」
女子1 「ちょいボク、聴いてる?」
モブ1 「割って入ってきたクセに、ビビって声もデねーのかぁ?」
全員の視線を浴びる中、主人公は圧や殺意の類で相手を怯ませることもせず、ただただ口を閉ざして男達をみつめる。
はじめは主人公の異様さを不気味に感じた男達だったが、ある“面影”に気づく。
モブ2 「ん……なんかコイツ……なんかに似て……」
円で溢れ落ちてしまいそうなほどに、おおきなうるうるの瞳。それはまるである小型犬種を連想させた。その昔、とあるCMに起用されたことで、一世を風靡した────そう、チワワだ。
男達は主人公にチワワの面影を視たのだ!!
モブ3 「ち、チワワだッ!! コイツ、チワワみてーな顔してやがるっ!!」
男達はどよめき、まるでそのCMのお父さんのように、おおきな瞳に吸い込まれるが如く魅了されてしまい、みるみる戦意を失っていく!!
モブ達 「こんな動物相手にイキれっかよっ!! 今日のところは勘弁してやらーっ!! あばよっ!!」
男達はヘニャヘニャな捨て台詞を吐き、ほわほわと胸をときめかせながら走り去った。
主人公 「…………」
女子1 「ちょいボク、聴いてる?」
モブ1 「割って入ってきたクセに、ビビって声もデねーのかぁ?」
全員の視線を浴びる中、主人公は圧や殺意の類で相手を怯ませることもせず、ただただ口を閉ざして男達をみつめる。
はじめは主人公の異様さを不気味に感じた男達だったが、ある“面影”に気づく。
モブ2 「ん……なんかコイツ……なんかに似て……」
円で溢れ落ちてしまいそうなほどに、おおきなうるうるの瞳。それはまるである小型犬種を連想させた。その昔、とあるCMに起用されたことで、一世を風靡した────そう、チワワだ。
男達は主人公にチワワの面影を視たのだ!!
モブ3 「ち、チワワだッ!! コイツ、チワワみてーな顔してやがるっ!!」
男達はどよめき、まるでそのCMのお父さんのように、おおきな瞳に吸い込まれるが如く魅了されてしまい、みるみる戦意を失っていく!!
モブ達 「こんな動物相手にイキれっかよっ!! 今日のところは勘弁してやらーっ!! あばよっ!!」
男達はヘニャヘニャな捨て台詞を吐き、ほわほわと胸をときめかせながら走り去った。
263: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/20(月) 18:23:43.00:jmJPw2/+0 (4/11)
女子1 「やーんっ♡ ありがとねボクー♡ なんもしてないのに逃げるとかウケるっ! ボク、彼女いる? おねぇさんと付き合わん♡」
女子2 「まさか白帆の彼氏じゃないよねー? あ、ツバつけてる感?」
男達が退散すると、防御値の低い服から覗く、深い一本筋と柔らか豊満ボディを押しつけながら、主人公に迫る女の子達。胸板より少し下を、むにむにと幸せなおしくらまんじゅうを受け、主人公は耳と首までもが真っ赤に茹であがる。
主人公 「あ、あの、近いです……というかいろいろ……いろいろ触ってる……もう少し距離を……♡ し、白帆さん、どうすれば……♡」
焦る主人公の様子が面白くて眺めていた白帆だったが、緊張からか、主人公の声が上擦り気味になっていることに気づく。
彼の下半身を観ると、女の子ふたりの脚が主人公の脚にスリスリとちょっかいをかけ、彼のモノがわずかに膨らんでいることを確認できた。ほんとうに僅かばかりの変化なのだが、見極めることができたのは、日頃鍛えた観察眼が光っている。
“そろそろ助けてあげないとかしら?”と様々な含みを持たせながら、女の子達ふたりをとめに入る。
白 帆 「ふたりともー! 主人公ちゃんが可愛いのは解るけど、そこまでにしたげてー? 彼はとぉっても初なんだからー♪」
主人公 「ふっ♡ ふっ♡ はー……っ♡」
こんどは白帆が主人公と女の子達の間に割入る。すると、主人公は発情しかかり、呼吸が荒くなってるのを我慢していたのだろう。白帆の後ろで思いきり肺に酸素を取りこんでいる。
女子1 「やーんっ♡ ありがとねボクー♡ なんもしてないのに逃げるとかウケるっ! ボク、彼女いる? おねぇさんと付き合わん♡」
女子2 「まさか白帆の彼氏じゃないよねー? あ、ツバつけてる感?」
男達が退散すると、防御値の低い服から覗く、深い一本筋と柔らか豊満ボディを押しつけながら、主人公に迫る女の子達。胸板より少し下を、むにむにと幸せなおしくらまんじゅうを受け、主人公は耳と首までもが真っ赤に茹であがる。
主人公 「あ、あの、近いです……というかいろいろ……いろいろ触ってる……もう少し距離を……♡ し、白帆さん、どうすれば……♡」
焦る主人公の様子が面白くて眺めていた白帆だったが、緊張からか、主人公の声が上擦り気味になっていることに気づく。
彼の下半身を観ると、女の子ふたりの脚が主人公の脚にスリスリとちょっかいをかけ、彼のモノがわずかに膨らんでいることを確認できた。ほんとうに僅かばかりの変化なのだが、見極めることができたのは、日頃鍛えた観察眼が光っている。
“そろそろ助けてあげないとかしら?”と様々な含みを持たせながら、女の子達ふたりをとめに入る。
白 帆 「ふたりともー! 主人公ちゃんが可愛いのは解るけど、そこまでにしたげてー? 彼はとぉっても初なんだからー♪」
主人公 「ふっ♡ ふっ♡ はー……っ♡」
こんどは白帆が主人公と女の子達の間に割入る。すると、主人公は発情しかかり、呼吸が荒くなってるのを我慢していたのだろう。白帆の後ろで思いきり肺に酸素を取りこんでいる。
264: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/20(月) 18:24:15.49:jmJPw2/+0 (5/11)
主人公が自分のことでいっぱいいっぱいになっている隙に、白帆はふたりにウインクをしてみせた。
女子達 「♪」
それに対し、ふたりも白帆にウインクを返す。この三人の中で伝わるサインなのだろう。
白 帆 「まだ主人公ちゃんには刺激が強すぎるよねー? ちょっと志保お姉さんのお家で休んでいこうねー♡」
主人公 「はー……♡ へぇ……?? はぁ、はいぃ……??」
まともに思考がまわっていない内に、主人公から自宅訪問の返事を引き出した白帆は、ふたりに手を振ると、主人公を伴ってゲーセンを出る。ふたりは白帆にピースとウインクで返して見送った。
コレは“こんどあたし達にも、その子の味見させてね♡”の合図。主人公の知らぬところで、勝手にオモチャにされる約束が結ばれてしまったのだった。
主人公が自分のことでいっぱいいっぱいになっている隙に、白帆はふたりにウインクをしてみせた。
女子達 「♪」
それに対し、ふたりも白帆にウインクを返す。この三人の中で伝わるサインなのだろう。
白 帆 「まだ主人公ちゃんには刺激が強すぎるよねー? ちょっと志保お姉さんのお家で休んでいこうねー♡」
主人公 「はー……♡ へぇ……?? はぁ、はいぃ……??」
まともに思考がまわっていない内に、主人公から自宅訪問の返事を引き出した白帆は、ふたりに手を振ると、主人公を伴ってゲーセンを出る。ふたりは白帆にピースとウインクで返して見送った。
コレは“こんどあたし達にも、その子の味見させてね♡”の合図。主人公の知らぬところで、勝手にオモチャにされる約束が結ばれてしまったのだった。
265: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/20(月) 18:25:42.71:jmJPw2/+0 (6/11)
プレイ内容を安価↓2まで
プレイ内容を安価↓2まで
266:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/20(月) 18:33:29.68:Kbj7a3JWo (1/1)
経験豊富なお姉さんはちゃんと相手のレベルに合わせた快感を与えて心地良くてデレデレ~ってなるようないじめ方が出来る
まるでわんちゃんねこちゃんを相手するかのようにほれほれ♪うりうり♪って感じで指で顎下を撫でてくる
経験豊富なお姉さんはちゃんと相手のレベルに合わせた快感を与えて心地良くてデレデレ~ってなるようないじめ方が出来る
まるでわんちゃんねこちゃんを相手するかのようにほれほれ♪うりうり♪って感じで指で顎下を撫でてくる
267:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/20(月) 18:42:35.70:Fqb3175T0 (1/1)
忘れないうちにお礼と称してほっぺにチュッ
色っぽくて甘~い声が色んな方向からしてくると思ったら分身してた
今までの女の子達の責めよりは軽く、だけどじわじわと心を許していってえへへ~ってなってく主人公君
おちんちんへの責めもツ~ンツン♪ってイタズラ程度
忘れないうちにお礼と称してほっぺにチュッ
色っぽくて甘~い声が色んな方向からしてくると思ったら分身してた
今までの女の子達の責めよりは軽く、だけどじわじわと心を許していってえへへ~ってなってく主人公君
おちんちんへの責めもツ~ンツン♪ってイタズラ程度
268: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/20(月) 19:39:36.53:jmJPw2/+0 (7/11)
萌黄に遅くなる連絡を入れるか否か安価↓
1:電話する
2:メッセージを入れる
3:ぽわぽわして頭にない
4:自由安価
萌黄に遅くなる連絡を入れるか否か安価↓
1:電話する
2:メッセージを入れる
3:ぽわぽわして頭にない
4:自由安価
269:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/20(月) 19:43:56.42:WqcdVe000 (1/1)
1
1
270:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/20(月) 20:00:22.70:osjAp3qfo (1/1)
主人公くんはかわいい系、ちぃおぼえた
主人公くんはかわいい系、ちぃおぼえた
271: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/20(月) 20:16:25.51:jmJPw2/+0 (8/11)
萌黄にどう話すか安価↓
1:正直に白帆の家にお邪魔することになったと話す
2:↑+白帆が横から「ダイスキなお兄ちゃんお借りしまーす♡」と萌黄に意地悪
3:遅くなると嘘をつく
4:自由安価
>>270
なつーい!
萌黄にどう話すか安価↓
1:正直に白帆の家にお邪魔することになったと話す
2:↑+白帆が横から「ダイスキなお兄ちゃんお借りしまーす♡」と萌黄に意地悪
3:遅くなると嘘をつく
4:自由安価
>>270
なつーい!
272:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/20(月) 20:18:34.38:ug+DSKXv0 (1/1)
2
2
273: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/20(月) 23:58:26.72:jmJPw2/+0 (9/11)
── 白帆宅への道中 ──
主人公 (俺はなぜ、白帆さんと歩いてるんだったか……??)
呼吸が落ち着き、酸素が脳みそに行き渡ると、自分はゲーセンにいたはずだったが、主人公の瞳が映しだしているのは、どう見ても街から外れた住宅地。隣を白帆が歩いている。
主人公 「あの、白帆さん……いったいどこへ……?」
白 帆 「えええー? ソレってヒドくなーい? 主人公ちゃんから、お姉さんのお家に行きたいって、あざとくおねだりしてきたのにー??!!」
主人公 「なんか記憶はあやふやですけど、俺のことだから、絶対にそれはないと思うんですよね……」
自分から異性の家にあがりたいと言いだすはずがないと、首を捻り、白帆を疑う。萌黄が白帆に対して“信用ならない”と断じていたことをおもい出し、そうなのかもしれないと、考えを改めた────と同時に、現在、家で留守番しているだろう萌黄が気になり、帰りが遅くなると連絡を入れなくてはと思い立つ。
主人公 「時間も時間なので、萌黄に連絡していいですか?」
白 帆 「そーねー。萌黄ちゃんも心配しちゃうでしょうからね。どーぞー♡」
白帆が快く許可すると、主人公はホッと胸を撫でおろし、萌黄に一報を入れようと、通話機を構える。
プルルルルッ プルルルルッ
萌 黄 『あ、おにぃー? どうしたの? 食材の確認ー?』
お兄ちゃん大好きシスター・萌黄は、兄からの着信に、明るく弾む声で応答した。
── 白帆宅への道中 ──
主人公 (俺はなぜ、白帆さんと歩いてるんだったか……??)
呼吸が落ち着き、酸素が脳みそに行き渡ると、自分はゲーセンにいたはずだったが、主人公の瞳が映しだしているのは、どう見ても街から外れた住宅地。隣を白帆が歩いている。
主人公 「あの、白帆さん……いったいどこへ……?」
白 帆 「えええー? ソレってヒドくなーい? 主人公ちゃんから、お姉さんのお家に行きたいって、あざとくおねだりしてきたのにー??!!」
主人公 「なんか記憶はあやふやですけど、俺のことだから、絶対にそれはないと思うんですよね……」
自分から異性の家にあがりたいと言いだすはずがないと、首を捻り、白帆を疑う。萌黄が白帆に対して“信用ならない”と断じていたことをおもい出し、そうなのかもしれないと、考えを改めた────と同時に、現在、家で留守番しているだろう萌黄が気になり、帰りが遅くなると連絡を入れなくてはと思い立つ。
主人公 「時間も時間なので、萌黄に連絡していいですか?」
白 帆 「そーねー。萌黄ちゃんも心配しちゃうでしょうからね。どーぞー♡」
白帆が快く許可すると、主人公はホッと胸を撫でおろし、萌黄に一報を入れようと、通話機を構える。
プルルルルッ プルルルルッ
萌 黄 『あ、おにぃー? どうしたの? 食材の確認ー?』
お兄ちゃん大好きシスター・萌黄は、兄からの着信に、明るく弾む声で応答した。
274: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/20(月) 23:58:56.96:jmJPw2/+0 (10/11)
主人公 「萌黄? 申し訳ないんだけど、今から白帆さんの家にお邪魔することになったから、帰りが少し遅くなる」
萌 黄 『はぁぁあッッ!?!? 白帆さんんんんんッッ!?!? 家ぇぇええええッッ?!?! ダメダメダメダメダメぇッッ!!!! 今すぐ帰って来なさいッッ!!!!』
主人公 「おおおおおッ!! ちょ、叫ぶなって!!」
仲間の中で一番信用できないと思っている人物の魔窟に、愛しの兄が招かれているとあっては叫ばずにいられない。兄を魔窟へ向かわせまいとギャンギャン喚きたて、兄の耳と脳をキンキンと突き刺すダメージを入れる。
白 帆 「ホンット、萌黄ちゃんはお兄ちゃん大好きなんだから♡」
白帆はクスクス笑いながら、爪先立ちをしながら主人公の肩に手を添えると、彼の耳許に唇を寄せ、通話機の向こうの萌黄に語りかける。
白 帆 「あなたのダぁイスキなお兄ちゃんを、アタシのお家でしばらくお借りしまぁす♡」
主人公 「はひんっ♡ ♡」
萌 黄 『ギャアアアアアッッッッ!!!!!! おにぃを穢すなッッ!!!! 性悪色情魔あああああッッ!!!! イヤぁぁあああ─────プツッ』
発狂する萌黄の声が漏れる通話機を、軽くアヘる主人公の手からスルッと抜き取った白帆は、通話を勝手に一方的に打ち切り、これまた勝手にそのまま電源を落としてしまう。
主人公 「萌黄? 申し訳ないんだけど、今から白帆さんの家にお邪魔することになったから、帰りが少し遅くなる」
萌 黄 『はぁぁあッッ!?!? 白帆さんんんんんッッ!?!? 家ぇぇええええッッ?!?! ダメダメダメダメダメぇッッ!!!! 今すぐ帰って来なさいッッ!!!!』
主人公 「おおおおおッ!! ちょ、叫ぶなって!!」
仲間の中で一番信用できないと思っている人物の魔窟に、愛しの兄が招かれているとあっては叫ばずにいられない。兄を魔窟へ向かわせまいとギャンギャン喚きたて、兄の耳と脳をキンキンと突き刺すダメージを入れる。
白 帆 「ホンット、萌黄ちゃんはお兄ちゃん大好きなんだから♡」
白帆はクスクス笑いながら、爪先立ちをしながら主人公の肩に手を添えると、彼の耳許に唇を寄せ、通話機の向こうの萌黄に語りかける。
白 帆 「あなたのダぁイスキなお兄ちゃんを、アタシのお家でしばらくお借りしまぁす♡」
主人公 「はひんっ♡ ♡」
萌 黄 『ギャアアアアアッッッッ!!!!!! おにぃを穢すなッッ!!!! 性悪色情魔あああああッッ!!!! イヤぁぁあああ─────プツッ』
発狂する萌黄の声が漏れる通話機を、軽くアヘる主人公の手からスルッと抜き取った白帆は、通話を勝手に一方的に打ち切り、これまた勝手にそのまま電源を落としてしまう。
275: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/20(月) 23:59:23.41:jmJPw2/+0 (11/11)
白 帆 「はい♪ 通話機、返すわねー♪」
主人公 「な、なんで電源落として……」
白帆に囁かれた耳を恥ずかしそうに触りつつ、画面が真っ暗になった通話機を受け取った主人公の胸は、大太鼓が派手にドンドとン打ち鳴らされる。
白 帆 「心配しなーいで☆ 助けてくれたお礼をするだけだからー♡ ちゅっ♡」
主人公 「~~~~っ♡ ♡」
主人公の頬にキスをひとつ。大太鼓どころではなく、ドラムが発狂しているくらいの不整脈に襲われた主人公はようやく理解できた。
主人公 (白帆さんは“信用ならない”人だっ!!)
それでもノコノコと着いていくのが、この主人公という愚かで哀れな男なのだ。
白 帆 「はい♪ 通話機、返すわねー♪」
主人公 「な、なんで電源落として……」
白帆に囁かれた耳を恥ずかしそうに触りつつ、画面が真っ暗になった通話機を受け取った主人公の胸は、大太鼓が派手にドンドとン打ち鳴らされる。
白 帆 「心配しなーいで☆ 助けてくれたお礼をするだけだからー♡ ちゅっ♡」
主人公 「~~~~っ♡ ♡」
主人公の頬にキスをひとつ。大太鼓どころではなく、ドラムが発狂しているくらいの不整脈に襲われた主人公はようやく理解できた。
主人公 (白帆さんは“信用ならない”人だっ!!)
それでもノコノコと着いていくのが、この主人公という愚かで哀れな男なのだ。
276: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/21(火) 14:27:53.16:h946/0Qi0 (1/4)
── 白帆の自宅 ──
白 帆 「いらっしゃーい♪ よぉこそ、お姉さんのお家へ♡」
主人公 (はじめて、ひとり暮らしの女の人の部屋に入るな……若葉や波の部屋は幼い頃から入り慣れてるから緊張したことがないんだけど……)
主人公 (やっぱ仲間といっても、過ごした年月が薄いと、違ってくるよな……)
するする……♡
主人公 「っ!!」
白帆の腕が腰にまわされ、ふっくらと厚く艶っぽい唇が、耳に触れて囁かれる。
白 帆 「どうする? このままここでお礼受け取る? それとも、お部屋がイイかしら?」
主人公 「はふぅぅぅ……♡ え? え?」
白 帆 「ここだとキミの情けなぁいエッチなふにゃ声がお外にまる聴こえになっちゃうけど、お部屋なら大声あげない限りはセーフ♡ ドM主人公ちゃんはどっちがイイかなー?」
白帆の手が腰を優しく摩り、主人公の欲情を誘う。表面を這うゾクゾク感に、主人公の下半身が元気になりつつある。
主人公 「はへぇぇっ?? は、ふっ♡ あの、あの、あのあのあの、お、お礼って、その────」
白 帆 「アタシが主人公ちゃん“で”遊んであげる♡」
主人公 「んんんんんんんッッ♡ ♡」
トドメのひと言が、ゾワゾワと脳天にまで届いて身体を震わせた。
プレイ場所選択安価↓
1:土間でそのまま
2:お部屋で余裕をもって
── 白帆の自宅 ──
白 帆 「いらっしゃーい♪ よぉこそ、お姉さんのお家へ♡」
主人公 (はじめて、ひとり暮らしの女の人の部屋に入るな……若葉や波の部屋は幼い頃から入り慣れてるから緊張したことがないんだけど……)
主人公 (やっぱ仲間といっても、過ごした年月が薄いと、違ってくるよな……)
するする……♡
主人公 「っ!!」
白帆の腕が腰にまわされ、ふっくらと厚く艶っぽい唇が、耳に触れて囁かれる。
白 帆 「どうする? このままここでお礼受け取る? それとも、お部屋がイイかしら?」
主人公 「はふぅぅぅ……♡ え? え?」
白 帆 「ここだとキミの情けなぁいエッチなふにゃ声がお外にまる聴こえになっちゃうけど、お部屋なら大声あげない限りはセーフ♡ ドM主人公ちゃんはどっちがイイかなー?」
白帆の手が腰を優しく摩り、主人公の欲情を誘う。表面を這うゾクゾク感に、主人公の下半身が元気になりつつある。
主人公 「はへぇぇっ?? は、ふっ♡ あの、あの、あのあのあの、お、お礼って、その────」
白 帆 「アタシが主人公ちゃん“で”遊んであげる♡」
主人公 「んんんんんんんッッ♡ ♡」
トドメのひと言が、ゾワゾワと脳天にまで届いて身体を震わせた。
プレイ場所選択安価↓
1:土間でそのまま
2:お部屋で余裕をもって
277:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/21(火) 14:51:04.50:FdJ39UGvo (1/1)
2
2
278: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/21(火) 16:59:23.96:h946/0Qi0 (2/4)
主人公 「へ、部屋でぇ♡ 遊んでください……♡」
白 帆 「それじゃ、あがって♡」
腰の腕をスルッと離すと、ベッドがひとつに、数多くの派手な服がズラッと並び、机の上は化粧類と香水が整頓されて並ぶ部屋へと通した。白帆がつけているグルマン香水とは違い、フローラルなディフューザーを使っているようで、花の香りに満たされていた。
妹や幼馴染以外で味わう、歳上異性の部屋。化粧品や香水という、これぞ大人の女性と主張するアイテムの多さに呑まれる主人公は、香りに充てられたこともあってか、頭がふわふわぐるぐるして脂汗を流して脚が竦む。
白 帆 「アタシ、男はホントに気に入ったヒトじゃない限り入れないの♡ 主人公ちゃんは今まで出会った男の中で、格別に好き♡」
白帆の行動を安価↓
1:下着姿になって悩殺しながら、主人公の上半身だけ脱がせる
2:主人公の上半身を脱がせ、分身して胸を責めたりお尻を撫でたり
3:服を脱がせないで中に手を入れて胸からゆっくり下へ責めていく
4:自由安価
主人公 「へ、部屋でぇ♡ 遊んでください……♡」
白 帆 「それじゃ、あがって♡」
腰の腕をスルッと離すと、ベッドがひとつに、数多くの派手な服がズラッと並び、机の上は化粧類と香水が整頓されて並ぶ部屋へと通した。白帆がつけているグルマン香水とは違い、フローラルなディフューザーを使っているようで、花の香りに満たされていた。
妹や幼馴染以外で味わう、歳上異性の部屋。化粧品や香水という、これぞ大人の女性と主張するアイテムの多さに呑まれる主人公は、香りに充てられたこともあってか、頭がふわふわぐるぐるして脂汗を流して脚が竦む。
白 帆 「アタシ、男はホントに気に入ったヒトじゃない限り入れないの♡ 主人公ちゃんは今まで出会った男の中で、格別に好き♡」
白帆の行動を安価↓
1:下着姿になって悩殺しながら、主人公の上半身だけ脱がせる
2:主人公の上半身を脱がせ、分身して胸を責めたりお尻を撫でたり
3:服を脱がせないで中に手を入れて胸からゆっくり下へ責めていく
4:自由安価
279:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/21(火) 17:51:41.95:3oyDZHhEO (1/1)
3
3
280: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/21(火) 21:21:30.03:h946/0Qi0 (3/4)
白帆は狡猾な雌の眼差しで主人公を覗きこみ、服の中へと手を滑りこませ、慣れた手つきで胸を愛撫する。
するる……♡ すり……すり……♡ すすすすす……♡
主人公 「んぅっ♡ ♡ くふぅん♡ ♡ はふっ♡ ♡ はぁっ♡ ♡」
以前に女怪人から乳腺開発を受けたことが足掛かりとなって、胸イキを極めようと自分でも乳腺マッサージを試みていた。その成果が活きたか、白帆の手が動くたび、主人公から鼻息混じりに短い声が漏れ、ピクッ、ピクッとおもしろいくらいに胸筋が跳ねる。
直接目視するのではなく、服下の膨らみが蠢くのに合わせ、快感が走るシチュエーションに、堪らない興奮を覚えてしまう。
白 帆 「気持ちイイねー♡ 主人公ちゃん♡ よーしよしよし♪」
なでなで♡ すーりすーり♡
主人公 「んふぅ♡ ♡ おっぱいにょオクあちゅいけろ♡ きもひぃれひゅ♡ ♡ んふっ♡ くふぅぅっ♡ ♡」
はやくも表情にトロみがつき、幸せオーラ満開でニヤニヤする主人公の顎下を、犬猫を可愛がるように撫でてやると、瞳を細めて喜び、快感に身じろぐ。
白 帆 「おっぱいはどうされたいかしら? お姉さんに教えて?」
次の展開を安価↓
1:「乳首をカリカリしたり、抓ったり、引っ張ったりして虐めて欲しいです♡」
2:「白帆さんが虐めたい方法でお願いします♡」
3: 答えるのを恥ずかしがって黙っていると分身して服を捲られ、両乳首をペロペロ
4:自由安価
白帆は狡猾な雌の眼差しで主人公を覗きこみ、服の中へと手を滑りこませ、慣れた手つきで胸を愛撫する。
するる……♡ すり……すり……♡ すすすすす……♡
主人公 「んぅっ♡ ♡ くふぅん♡ ♡ はふっ♡ ♡ はぁっ♡ ♡」
以前に女怪人から乳腺開発を受けたことが足掛かりとなって、胸イキを極めようと自分でも乳腺マッサージを試みていた。その成果が活きたか、白帆の手が動くたび、主人公から鼻息混じりに短い声が漏れ、ピクッ、ピクッとおもしろいくらいに胸筋が跳ねる。
直接目視するのではなく、服下の膨らみが蠢くのに合わせ、快感が走るシチュエーションに、堪らない興奮を覚えてしまう。
白 帆 「気持ちイイねー♡ 主人公ちゃん♡ よーしよしよし♪」
なでなで♡ すーりすーり♡
主人公 「んふぅ♡ ♡ おっぱいにょオクあちゅいけろ♡ きもひぃれひゅ♡ ♡ んふっ♡ くふぅぅっ♡ ♡」
はやくも表情にトロみがつき、幸せオーラ満開でニヤニヤする主人公の顎下を、犬猫を可愛がるように撫でてやると、瞳を細めて喜び、快感に身じろぐ。
白 帆 「おっぱいはどうされたいかしら? お姉さんに教えて?」
次の展開を安価↓
1:「乳首をカリカリしたり、抓ったり、引っ張ったりして虐めて欲しいです♡」
2:「白帆さんが虐めたい方法でお願いします♡」
3: 答えるのを恥ずかしがって黙っていると分身して服を捲られ、両乳首をペロペロ
4:自由安価
281:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/21(火) 21:23:45.28:QksqiJUQo (1/1)
3
3
282: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/21(火) 23:33:15.53:h946/0Qi0 (4/4)
主人公 「…………は、はぢゅかちぃ…………♡ ♡」
まるで乙女のように顔を逸せて恥じらい、なかなか答えない主人公。白帆は“それなら好きに遊ばせてもらっちゃうもーん♡”と、主人公の服を捲りあげた。
主人公 「うわわっ!? し、白帆さ……っ!!」
割れた腹筋に、パツパツの胸板が露わになると、その胸板にはふたつの飾りが触れられ待ちでツンッと突出していた。
白帆1 「あらぁ♡ 主人公ちゃんのマゾ乳首が美味しそうにビンビンしてる♡ ちろちろ♡ んれろぉ♡」
白帆2 「お顔だけじゃなく、乳首まで真っ赤になっちゃてぇ♡ かんわいぃ♡ ぴちゃぴちゃ♡ るれれぇ♡」
ビク ビク ビク ビクッ ♡
主人公 「ぁんんんっ♡ ♡ ちくびにゅゆにゅゆきもちぃぃ♡ ♡ はへぁっ?! はれっ?! ぶんちんしてうっ?!」
粘膜色の舌をチロチロと覗かせながら、主人公の小粒な両乳首を舐ぶる、ふたりの白帆の姿。彼女の能力は、鏡や幻惑を操る類のモノで、彼が顔を逸らしている隙につくったらしい。
分身を増やすか否か安価↓
1:耳許で「ママのおっぱい飲みたぁい♡」「ちゅっぱ、ちゅっぱっ♡ ちゅーちゅー♡」と両耳で囁いたりおっぱいなでなで係
2:頬や耳をちゅっちゅっして脳イキを誘う
3:増やさない
4:自由安価
主人公 「…………は、はぢゅかちぃ…………♡ ♡」
まるで乙女のように顔を逸せて恥じらい、なかなか答えない主人公。白帆は“それなら好きに遊ばせてもらっちゃうもーん♡”と、主人公の服を捲りあげた。
主人公 「うわわっ!? し、白帆さ……っ!!」
割れた腹筋に、パツパツの胸板が露わになると、その胸板にはふたつの飾りが触れられ待ちでツンッと突出していた。
白帆1 「あらぁ♡ 主人公ちゃんのマゾ乳首が美味しそうにビンビンしてる♡ ちろちろ♡ んれろぉ♡」
白帆2 「お顔だけじゃなく、乳首まで真っ赤になっちゃてぇ♡ かんわいぃ♡ ぴちゃぴちゃ♡ るれれぇ♡」
ビク ビク ビク ビクッ ♡
主人公 「ぁんんんっ♡ ♡ ちくびにゅゆにゅゆきもちぃぃ♡ ♡ はへぁっ?! はれっ?! ぶんちんしてうっ?!」
粘膜色の舌をチロチロと覗かせながら、主人公の小粒な両乳首を舐ぶる、ふたりの白帆の姿。彼女の能力は、鏡や幻惑を操る類のモノで、彼が顔を逸らしている隙につくったらしい。
分身を増やすか否か安価↓
1:耳許で「ママのおっぱい飲みたぁい♡」「ちゅっぱ、ちゅっぱっ♡ ちゅーちゅー♡」と両耳で囁いたりおっぱいなでなで係
2:頬や耳をちゅっちゅっして脳イキを誘う
3:増やさない
4:自由安価
283:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/21(火) 23:42:04.73:IjFiAVwRo (1/1)
2
2
284:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/22(水) 13:50:20.67:l7fZUexXo (1/1)
もし主人公君が女に負けない可能性があるとしたら主人公君があまりにもエッチ過ぎるせいで女子が鼻血出そうになって一時撤退する時くらいだ
もし主人公君が女に負けない可能性があるとしたら主人公君があまりにもエッチ過ぎるせいで女子が鼻血出そうになって一時撤退する時くらいだ
285: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/22(水) 23:47:37.22:8xhXOZPX0 (1/1)
>>284
女の子が鼻血でるくらいセクシーだと、虐められてくれなさそうで心配(?)
白帆ズ 「♡ ♡」
ふたりの白帆は“主人公が今気持ちヨくしてるのはアタシだぞ♡”と、きちんと脳みその皺のひと筋ひと筋に刷りこみ理解させるため、舌を長く伸ばして乳輪をレロレロと舐りまわし、ピチャピチャと下品に音をたてる。
ぴちゃぴちゃ♡ れるれる♡ にゅりゅりゅ♡ れんろぉぉ♡
主人公 「はぅぁあ……♡ ♡ ちくびがぁ♡ ♡ ふひゃりにょしほしゃんに♡ ペヨペヨしゃえれうううううッッ♡ ♡ ハァッ♡ ♡ ぁぁあぁあッッ♡ ♡ ♡ ♡」
見下ろせば性感帯を舐められるという視界の暴力。耳に届くいかがわしい水音。艶かしく愛撫される胸。そこに加わる、鼻腔の奥を擽り、雄を引き寄せ虜にさせる甘い香り。
現在、五感のうち四つが、白帆に与えられる情報で埋まっている。みごと白帆の目論見どおりにコトは進む。
白帆3 「まだまだサービスしちゃうわよん♡」
白帆4 「お耳から主人公ちゃんの頭の中をアタシでいーっぱいにするから♡ アタシで気持ちヨくなってね♡」
主人公 「おっっほぉぉおおぉおおっ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公の両隣に現れた、新たな二体の分身。わざわざ耳を責めるためにつくられたらしい。
>>284
女の子が鼻血でるくらいセクシーだと、虐められてくれなさそうで心配(?)
白帆ズ 「♡ ♡」
ふたりの白帆は“主人公が今気持ちヨくしてるのはアタシだぞ♡”と、きちんと脳みその皺のひと筋ひと筋に刷りこみ理解させるため、舌を長く伸ばして乳輪をレロレロと舐りまわし、ピチャピチャと下品に音をたてる。
ぴちゃぴちゃ♡ れるれる♡ にゅりゅりゅ♡ れんろぉぉ♡
主人公 「はぅぁあ……♡ ♡ ちくびがぁ♡ ♡ ふひゃりにょしほしゃんに♡ ペヨペヨしゃえれうううううッッ♡ ♡ ハァッ♡ ♡ ぁぁあぁあッッ♡ ♡ ♡ ♡」
見下ろせば性感帯を舐められるという視界の暴力。耳に届くいかがわしい水音。艶かしく愛撫される胸。そこに加わる、鼻腔の奥を擽り、雄を引き寄せ虜にさせる甘い香り。
現在、五感のうち四つが、白帆に与えられる情報で埋まっている。みごと白帆の目論見どおりにコトは進む。
白帆3 「まだまだサービスしちゃうわよん♡」
白帆4 「お耳から主人公ちゃんの頭の中をアタシでいーっぱいにするから♡ アタシで気持ちヨくなってね♡」
主人公 「おっっほぉぉおおぉおおっ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公の両隣に現れた、新たな二体の分身。わざわざ耳を責めるためにつくられたらしい。
286: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/23(木) 09:22:40.70:arH18zvz0 (1/2)
白帆3 「こっちのお耳はぁ……ちゅっちゅっ♡」
んちゅっ♡ ちゅっ♡ んちゅっ♡ むちゅっ♡
主人公 「おふぅぅぅ♡ ♡ おとぁぁぁ♡ あひゃまにちょぢょくぅぅぅ♡ ♡ ♡ ♡」
白帆4 「こっちのお耳はぁ……ペロペロ♡」
れるれる♡ ぬちゅぷっ♡ ちゅろろ♡ ちゅぱっ♡
主人公 「ほっ♡ ♡ ほひひひひぃぃっ♡ ♡ のぉみしょジョグジョクこしょばくちぇ♡ こんにゃにょ♡ おかちくにゃっひゃいまひゅぅぅぅッッ♡ ♡ ♡ ♡」
脳天に微弱な電流を浴びせているような、甘やかな痺れが彼の自我を奪っていく。
1・2 「こっちも忘れちゃイーヤ♡ はぷっ♡」
ちゅちゅちゅぅぅっ♡ れろれろむちゅちゅっ♡ はみはみ♡
主人公 「ぢぐびがん″ぢゃら″べぇ″ぇ″ぇ″ぇ″ぇ″ェ″ェ″ン″ごォ″ォ″ぉ″ぉ″お″お″お″お″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
四人の白帆にサービス満点に可愛がられることで、理性は残らず空っぽにされる。代わりに、イキり勃つことで主人公の被虐欲を具現化させた股間の膨らみ。
これがエロハーレム系作品であれば、このまま美人で歳上なお姉さんの熟練おまんこに、見た目だけならば強者の貫禄をもつ獣根を、根元まで咥え込ませて蹂躙しつくしてしまうところだろうが────この主人公はマゾ犬────蹂躙されるのは彼の方なのだ。
陰茎へのイタズラの方法を安価↓
1:ズボンを脱がさずに先っちょをトントンノックしまくる
2:ふたりの白帆がふたり掛でズボンを脱がしてひとりは睾丸ふにふに、もうひとりはおちんぽをぴろぴろ弾いて遊ぶ
3: ボロンさせ、ふたりの白帆が人差し指だけで亀頭をタイミングよくツンツン挟んであそぶ
4:自由安価
白帆3 「こっちのお耳はぁ……ちゅっちゅっ♡」
んちゅっ♡ ちゅっ♡ んちゅっ♡ むちゅっ♡
主人公 「おふぅぅぅ♡ ♡ おとぁぁぁ♡ あひゃまにちょぢょくぅぅぅ♡ ♡ ♡ ♡」
白帆4 「こっちのお耳はぁ……ペロペロ♡」
れるれる♡ ぬちゅぷっ♡ ちゅろろ♡ ちゅぱっ♡
主人公 「ほっ♡ ♡ ほひひひひぃぃっ♡ ♡ のぉみしょジョグジョクこしょばくちぇ♡ こんにゃにょ♡ おかちくにゃっひゃいまひゅぅぅぅッッ♡ ♡ ♡ ♡」
脳天に微弱な電流を浴びせているような、甘やかな痺れが彼の自我を奪っていく。
1・2 「こっちも忘れちゃイーヤ♡ はぷっ♡」
ちゅちゅちゅぅぅっ♡ れろれろむちゅちゅっ♡ はみはみ♡
主人公 「ぢぐびがん″ぢゃら″べぇ″ぇ″ぇ″ぇ″ぇ″ェ″ェ″ン″ごォ″ォ″ぉ″ぉ″お″お″お″お″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
四人の白帆にサービス満点に可愛がられることで、理性は残らず空っぽにされる。代わりに、イキり勃つことで主人公の被虐欲を具現化させた股間の膨らみ。
これがエロハーレム系作品であれば、このまま美人で歳上なお姉さんの熟練おまんこに、見た目だけならば強者の貫禄をもつ獣根を、根元まで咥え込ませて蹂躙しつくしてしまうところだろうが────この主人公はマゾ犬────蹂躙されるのは彼の方なのだ。
陰茎へのイタズラの方法を安価↓
1:ズボンを脱がさずに先っちょをトントンノックしまくる
2:ふたりの白帆がふたり掛でズボンを脱がしてひとりは睾丸ふにふに、もうひとりはおちんぽをぴろぴろ弾いて遊ぶ
3: ボロンさせ、ふたりの白帆が人差し指だけで亀頭をタイミングよくツンツン挟んであそぶ
4:自由安価
287:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/23(木) 09:56:37.58:fBJEM+Bpo (1/1)
1
1
288: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/23(木) 23:18:28.56:arH18zvz0 (2/2)
1・2 「おちんぽも気持ちヨくなりたいねー? おちんぽの先っちょとーんとん♪」
トンっ♡ トンっ♡ トンっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡
突起を舐り嬲っていたふたりの白帆は、そちらからは舌を離すと、顎下や首筋を啄むキスを散りばめ、獣根の尖端はふたりの指が交互に、寝かしつける母の手を思いださせる優しさで叩く。
主人公 「ォ″オ″ッッ♡ ご♡ ごぢま″れ″ジン″ジン″グり″ゅッッ♡ ♡」
尖端から腰まで熱いジリジリと気持ちがイイ痺れが走り、腰と膝は痙攣に襲われる。ふらついて尻もちを着いてもおかしくないが、理性は失っていても、根底に在るヒーローの意地か、反射的に踏ん張り立っている。
3・4 「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ぺろぺろ♡」
クリクリクリクリ♡ むにゅむにゅむにゅむにゅぅぅぅぅ♡
ひとり目とふたり目が突起から口を離したため、三人目と四人目が交代で弄りだす。キツく摘むのではなく、緩々の甘々に捏ねくりまわす。
主人公 「ん″ん″ん″ん″ん″ン″オ″オ″オ″ッッッッッッ????♡ ♡ ♡ ♡」
四人の白帆から受ける、顔付近へのキス乱舞。顔面強々お姉さん白帆の整った顔で視界のほとんどが埋まる眼福。
それだけでもありがたさは充分なのに、鼓膜から脳みそを責められることで、いつも異常におバカへの速度が加速する。全てが気持ち善すぎてナニでどう気持ち善くなっているのか、彼には判断がつかなくなっている。
射精するか否かを安価↓
1:おパンツぐっしょりいっぱい射精
2:おズボンを突き抜けるジェット射精
3:メ♡ス♡イ♡キ♡
4:自由安価
1・2 「おちんぽも気持ちヨくなりたいねー? おちんぽの先っちょとーんとん♪」
トンっ♡ トンっ♡ トンっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡
突起を舐り嬲っていたふたりの白帆は、そちらからは舌を離すと、顎下や首筋を啄むキスを散りばめ、獣根の尖端はふたりの指が交互に、寝かしつける母の手を思いださせる優しさで叩く。
主人公 「ォ″オ″ッッ♡ ご♡ ごぢま″れ″ジン″ジン″グり″ゅッッ♡ ♡」
尖端から腰まで熱いジリジリと気持ちがイイ痺れが走り、腰と膝は痙攣に襲われる。ふらついて尻もちを着いてもおかしくないが、理性は失っていても、根底に在るヒーローの意地か、反射的に踏ん張り立っている。
3・4 「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ぺろぺろ♡」
クリクリクリクリ♡ むにゅむにゅむにゅむにゅぅぅぅぅ♡
ひとり目とふたり目が突起から口を離したため、三人目と四人目が交代で弄りだす。キツく摘むのではなく、緩々の甘々に捏ねくりまわす。
主人公 「ん″ん″ん″ん″ん″ン″オ″オ″オ″ッッッッッッ????♡ ♡ ♡ ♡」
四人の白帆から受ける、顔付近へのキス乱舞。顔面強々お姉さん白帆の整った顔で視界のほとんどが埋まる眼福。
それだけでもありがたさは充分なのに、鼓膜から脳みそを責められることで、いつも異常におバカへの速度が加速する。全てが気持ち善すぎてナニでどう気持ち善くなっているのか、彼には判断がつかなくなっている。
射精するか否かを安価↓
1:おパンツぐっしょりいっぱい射精
2:おズボンを突き抜けるジェット射精
3:メ♡ス♡イ♡キ♡
4:自由安価
289:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/23(木) 23:38:34.94:QIxvApU0o (1/1)
1
1
290: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/24(金) 19:36:35.04:1ecBBiOF0 (1/7)
主人公 (あはああああっ♡ ♡ どこもかしこも、どろっどろに気持ちヨすぎてぇ♡ なぁんも解んないぃぃいい♡ ♡ ♡ ♡)
キュンッ♡ キュゥゥンッ♡
白帆1 「タマタマがキュンッ♡ってしちゃったかな? おちんぽが上にあがりながらプルルッて揺れたよぉ♡ 可愛いんだからぁ♡」
ビ ク ン ッ ♡
主人公 「ひぐぅッッ♡ 」
白帆の言葉どおり、滾りに滾った熱い子種を孕んむ袋が、肉竿へ子種を送りだすために縮みあがったことで、肉竿がググッと持ちあがって揺れた。
自分の身体を正確に言い当てられたことを喜ぶべきか、恥ずべきか────悶絶級の羞恥心に堪えられず、弾かれたように背が仰け反り、顎が上がると、瞳と唇がおおきくひらいて、舌がとびだす下品な貌を晒す。
白帆2 「主人公ちゃんのおちんぽおっきぃから♡ わっかりやすーい♡」
ビ ク ビ ク ン ッ ♡
主人公 「ほっ♡ ♡ へぇッッ♡ ♡」
主人公を持ちあげてのソフトな言葉責めの畳みかけが心地好く昇り、脳天をノックされる。
白帆3 「ぷっくりコリコリスケベ乳首が♡ 真っ赤に完熟してて美味しそーう♡」
ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ♡
主人公 「あはぁぁ♡ ♡ ♡」
むにっ♡と少しだけ力を加えられた刺激に、瞳がぐりんっと瞼裏へ隠れたことで“完璧な雌”のアヘ顔が完成した。
白帆4 「リーダーの♪ ちょっとイイとこみてみたい♪」
白帆ズ 「それ♪ ピュッピュッ♡ ピュッピュッ♡ ピュッピュッ♡」
四人の白帆による射精コール。熱を伴う痺れがジィン……と、一度中心へ収縮した後、体内の広範囲へ響く。
主人公 (あはああああっ♡ ♡ どこもかしこも、どろっどろに気持ちヨすぎてぇ♡ なぁんも解んないぃぃいい♡ ♡ ♡ ♡)
キュンッ♡ キュゥゥンッ♡
白帆1 「タマタマがキュンッ♡ってしちゃったかな? おちんぽが上にあがりながらプルルッて揺れたよぉ♡ 可愛いんだからぁ♡」
ビ ク ン ッ ♡
主人公 「ひぐぅッッ♡ 」
白帆の言葉どおり、滾りに滾った熱い子種を孕んむ袋が、肉竿へ子種を送りだすために縮みあがったことで、肉竿がググッと持ちあがって揺れた。
自分の身体を正確に言い当てられたことを喜ぶべきか、恥ずべきか────悶絶級の羞恥心に堪えられず、弾かれたように背が仰け反り、顎が上がると、瞳と唇がおおきくひらいて、舌がとびだす下品な貌を晒す。
白帆2 「主人公ちゃんのおちんぽおっきぃから♡ わっかりやすーい♡」
ビ ク ビ ク ン ッ ♡
主人公 「ほっ♡ ♡ へぇッッ♡ ♡」
主人公を持ちあげてのソフトな言葉責めの畳みかけが心地好く昇り、脳天をノックされる。
白帆3 「ぷっくりコリコリスケベ乳首が♡ 真っ赤に完熟してて美味しそーう♡」
ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ♡
主人公 「あはぁぁ♡ ♡ ♡」
むにっ♡と少しだけ力を加えられた刺激に、瞳がぐりんっと瞼裏へ隠れたことで“完璧な雌”のアヘ顔が完成した。
白帆4 「リーダーの♪ ちょっとイイとこみてみたい♪」
白帆ズ 「それ♪ ピュッピュッ♡ ピュッピュッ♡ ピュッピュッ♡」
四人の白帆による射精コール。熱を伴う痺れがジィン……と、一度中心へ収縮した後、体内の広範囲へ響く。
291: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/24(金) 19:37:11.21:1ecBBiOF0 (2/7)
主人公 「ン″ッッ──────」
先ほどまでの緩やかな言葉責めからの、急激なレベル上げに、主人公の羞恥心のキャパが爆発四散した。
♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ッ ク ン ッ ♡ ♡
主人公 「────ぎ ぃ″ ぃ″ ん″ ん″ ん″ ん″ っ っ っ っ ぼ っ っ ぢ ん″ ん″ ィ″ ィ″ ぃ″ ぃ″ ぃ″ ぃ″ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
嬌声、喘ぎ声、オホ声────どれも当てはまらない、怒号。
主人公の口から迸るそれは、白帆の部屋をビリビリと震わせる迫力で出力される。
♡ ♡ ぼ っ っ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ッ ッ ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡ び ゅ る る る る る る ッ ッ ♡ ♡
主人公 「ん″ ん″ ん″ ん″ ん″ ん″ ぎ ょ ぉ″ ぉ″ ぉ″ ぉ″ ──────~~~~~~ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
怒号の迫力に劣らない射出力と、射精量に、さながら最大にまで出力されたバイブの動きをみせる、ズボン越しのイチモツ。そこへズボンの重みがある下着に擦れることで、絶頂感にプラスされ、爪先立ちになって股間が前へ前へと突きでる。背後の白帆ふたりに体重を預け、ゆっくりと身体を床へと沈めていく。
白帆1 「きゃーっ♡ ♡ スゴいスゴーいっ♡ ♡ おちんぽのバイブがとまんなーいっ♡ ♡ ♡ ♡ ずっとビクビクブルブルしてるー♡ ♡ ♡ ♡」
白帆2 「おパンツがグシュグシュいっちゃってるねぇ♡ ♡ たくさん気持ちよくなれた主人公ちゃんエラいエラい♡ たくさん射精せたの尊い♡」
白帆3 「そのままおねんねして、お姉さんのお家にお泊まりする?」
白帆4 「新しいおパンツがあるからねー♡ ソレ履いて帰ってねー♡」
身体が床に着いてからも痙攣が治らない主人公をとり囲む。見渡す限り、キャイキャイと燥ぐ白帆達による、ローアングルおっぱいのありがたい圧。
主人公 「あはぁ……♡ ♡ ちょーげんきょーらぁ……♡」
主人公のイチモツはムクムクと再起動し、帰宅が遠のいたという。
帰宅時にしていた萌黄の行動を安価↓
1:兄のベッドに潜り込んで大泣きしながら兄の帰りを待っている
2:玄関に体育座りで泣きながら待っている
3: 白帆の家を知らないかと若葉と波に連絡して白帆宅へ乗り込もうとしている
4:自由安価
主人公 「ン″ッッ──────」
先ほどまでの緩やかな言葉責めからの、急激なレベル上げに、主人公の羞恥心のキャパが爆発四散した。
♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ッ ク ン ッ ♡ ♡
主人公 「────ぎ ぃ″ ぃ″ ん″ ん″ ん″ ん″ っ っ っ っ ぼ っ っ ぢ ん″ ん″ ィ″ ィ″ ぃ″ ぃ″ ぃ″ ぃ″ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
嬌声、喘ぎ声、オホ声────どれも当てはまらない、怒号。
主人公の口から迸るそれは、白帆の部屋をビリビリと震わせる迫力で出力される。
♡ ♡ ぼ っ っ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ッ ッ ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡ び ゅ る る る る る る ッ ッ ♡ ♡
主人公 「ん″ ん″ ん″ ん″ ん″ ん″ ぎ ょ ぉ″ ぉ″ ぉ″ ぉ″ ──────~~~~~~ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
怒号の迫力に劣らない射出力と、射精量に、さながら最大にまで出力されたバイブの動きをみせる、ズボン越しのイチモツ。そこへズボンの重みがある下着に擦れることで、絶頂感にプラスされ、爪先立ちになって股間が前へ前へと突きでる。背後の白帆ふたりに体重を預け、ゆっくりと身体を床へと沈めていく。
白帆1 「きゃーっ♡ ♡ スゴいスゴーいっ♡ ♡ おちんぽのバイブがとまんなーいっ♡ ♡ ♡ ♡ ずっとビクビクブルブルしてるー♡ ♡ ♡ ♡」
白帆2 「おパンツがグシュグシュいっちゃってるねぇ♡ ♡ たくさん気持ちよくなれた主人公ちゃんエラいエラい♡ たくさん射精せたの尊い♡」
白帆3 「そのままおねんねして、お姉さんのお家にお泊まりする?」
白帆4 「新しいおパンツがあるからねー♡ ソレ履いて帰ってねー♡」
身体が床に着いてからも痙攣が治らない主人公をとり囲む。見渡す限り、キャイキャイと燥ぐ白帆達による、ローアングルおっぱいのありがたい圧。
主人公 「あはぁ……♡ ♡ ちょーげんきょーらぁ……♡」
主人公のイチモツはムクムクと再起動し、帰宅が遠のいたという。
帰宅時にしていた萌黄の行動を安価↓
1:兄のベッドに潜り込んで大泣きしながら兄の帰りを待っている
2:玄関に体育座りで泣きながら待っている
3: 白帆の家を知らないかと若葉と波に連絡して白帆宅へ乗り込もうとしている
4:自由安価
292:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/24(金) 20:02:34.38:pL3yArkuO (1/1)
3
3
293: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/24(金) 20:07:27.56:1ecBBiOF0 (3/7)
若葉と波が主人公宅に既にいるか否かを安価↓
若葉と波が主人公宅に既にいるか否かを安価↓
294:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/24(金) 20:33:46.36:4+PsGkSSo (1/1)
いない
いない
295:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/24(金) 20:34:05.30:ghoKrIigo (1/1)
いる
いる
296: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/24(金) 20:44:43.32:1ecBBiOF0 (4/7)
連絡前か連絡後かこのレスのコンマで判定
50以下で連絡済み。後に登場
51以上で連絡前
連絡前か連絡後かこのレスのコンマで判定
50以下で連絡済み。後に登場
51以上で連絡前
297:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/24(金) 21:20:15.62:Js1YWH7GO (1/1)
ほ
ほ
298: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/24(金) 21:36:49.77:1ecBBiOF0 (5/7)
── 主人公宅・玄関 ──
主人公 「萌黄! ただいま!!」
先に連絡を入れたとはいえ、思った以上に長居をしてしまったため、走っての帰宅。長距離をほぼ全力疾走したため、発汗量は凄まじく、ワイシャツは肌透けしている。
呼吸が弾んで発声し難い中でも、萌黄に自分の帰宅を大声で報せる。すると、バタバタと激しい足音と、獣の咆哮が猛スピードめ玄関へ向かってきて────
萌 黄 「ゔゔゔお″お″お″お″お″お″ん″ッッ!!!! お″に″ぃ″ぃ″ぃ″ぃ″ぃ″ッッ!!!! どぉ″ぢでぇ″ぇ″ぇ″ぇ″ッッ!!!! どぉ″ぢでじほざん″どごな″ん″がに″ぃ″ぃ″ぃ″ぃ″ぃ″ぃ″ッッ!!!!!!」
主人公 「ゔぼぉ″ぇ″ッッ!!!!」
萌黄はしっかりとしたタックルの姿勢で、主人公の懐へと肩を入れて飛び込む。萌黄の強襲をまともに受けとめた主人公の呼吸が途切れた。
萌 黄 「あ″あ″あ″あ″あ″ッッ!! じほざん″の″ニ″オ″イ″ずる″ゔぅ″ぅ″ぅ″ーッッ!!!!」
主人公 「ご、ごめん……もっと早く帰る予定だったんだけど……その……」
萌黄の行動を安価↓
1:「はやくお風呂入って白帆さんの匂い落としてきて!!」とブチギレで入浴させる
2:「おにぃのバカーッ!!」とポカポカ
3:「白帆さんの家でナニしてたのさーッ!!」と白状させる
4:自由安価
── 主人公宅・玄関 ──
主人公 「萌黄! ただいま!!」
先に連絡を入れたとはいえ、思った以上に長居をしてしまったため、走っての帰宅。長距離をほぼ全力疾走したため、発汗量は凄まじく、ワイシャツは肌透けしている。
呼吸が弾んで発声し難い中でも、萌黄に自分の帰宅を大声で報せる。すると、バタバタと激しい足音と、獣の咆哮が猛スピードめ玄関へ向かってきて────
萌 黄 「ゔゔゔお″お″お″お″お″お″ん″ッッ!!!! お″に″ぃ″ぃ″ぃ″ぃ″ぃ″ッッ!!!! どぉ″ぢでぇ″ぇ″ぇ″ぇ″ッッ!!!! どぉ″ぢでじほざん″どごな″ん″がに″ぃ″ぃ″ぃ″ぃ″ぃ″ぃ″ッッ!!!!!!」
主人公 「ゔぼぉ″ぇ″ッッ!!!!」
萌黄はしっかりとしたタックルの姿勢で、主人公の懐へと肩を入れて飛び込む。萌黄の強襲をまともに受けとめた主人公の呼吸が途切れた。
萌 黄 「あ″あ″あ″あ″あ″ッッ!! じほざん″の″ニ″オ″イ″ずる″ゔぅ″ぅ″ぅ″ーッッ!!!!」
主人公 「ご、ごめん……もっと早く帰る予定だったんだけど……その……」
萌黄の行動を安価↓
1:「はやくお風呂入って白帆さんの匂い落としてきて!!」とブチギレで入浴させる
2:「おにぃのバカーッ!!」とポカポカ
3:「白帆さんの家でナニしてたのさーッ!!」と白状させる
4:自由安価
299:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/24(金) 21:41:48.55:5faCXmpV0 (1/1)
2
2
300: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/24(金) 22:50:34.33:1ecBBiOF0 (6/7)
白帆自身の香水と、ルームフレグランスの香りが濃厚に染みついた制服。口の中でモゴモゴ喋る主人公の反応に、萌黄の脳内で最悪のシナリオが組まれる。
萌 黄 「お″に″ぃ″の″じゅん″げづがぁ″ぁ″ッッ!!!! お″に″ぃ″の″バガぁ″ぁ″ぁ″ぁ″ッッッッ!!!!!!」
主人公 「ゔげほっ!! ちょ……っ、強……っ、まっで……っ!!」
すでに瞳のまわりが赤く腫れぼったくなっているところに、追い涙をボロボロ流して、主人公の胸板をなかなかの重い拳でドコドコ殴りつける。心臓への圧迫と揺れに、呼吸が困難になったことで頭がふわふわしてくる。
主人公 (ヤバ……ちょっと気持ちぃかも……♡)
ピンポーン
主人公 「な、なんだ? こんな時間に……」
陽はとっぷりと落ち、会話の声を潜めはじめる暗い時間。主人公達は出前などめったに取らないため、この時間にチャイムが鳴ることはまずないこと。珍しいイベントの発生に、主人公は驚く。
萌 黄 「すびびっ! 若葉ちゃんと波ちゃんに電話した……おにぃが白帆さん家行くって言うから助けてって……」
主人公 「ええっ?! こんな時間に女の子に夜道歩かせるなよっ?! てか、助けてってナニッ!? 萌黄の白帆さんへの信頼が低いどころじゃなさそうっ!!??」
幼馴染であり、仲間でもある、付きあいが長い若葉と波にレスキューを要請したらしい。
萌 黄 「おにぃが悪いんじゃんっ!! 白帆さんは絶対ふたりきりになっちゃダメなのッ!!!! でも危ないのはホントそうだから、ごめんなさいっ!!!! おにぃの心配で頭になかったですッ!!!!」
主人公 「とにかくふたりを応対しないとな……」
主人公はやれやれと、ため息をひとつ吐いて玄関を開ける。
白帆自身の香水と、ルームフレグランスの香りが濃厚に染みついた制服。口の中でモゴモゴ喋る主人公の反応に、萌黄の脳内で最悪のシナリオが組まれる。
萌 黄 「お″に″ぃ″の″じゅん″げづがぁ″ぁ″ッッ!!!! お″に″ぃ″の″バガぁ″ぁ″ぁ″ぁ″ッッッッ!!!!!!」
主人公 「ゔげほっ!! ちょ……っ、強……っ、まっで……っ!!」
すでに瞳のまわりが赤く腫れぼったくなっているところに、追い涙をボロボロ流して、主人公の胸板をなかなかの重い拳でドコドコ殴りつける。心臓への圧迫と揺れに、呼吸が困難になったことで頭がふわふわしてくる。
主人公 (ヤバ……ちょっと気持ちぃかも……♡)
ピンポーン
主人公 「な、なんだ? こんな時間に……」
陽はとっぷりと落ち、会話の声を潜めはじめる暗い時間。主人公達は出前などめったに取らないため、この時間にチャイムが鳴ることはまずないこと。珍しいイベントの発生に、主人公は驚く。
萌 黄 「すびびっ! 若葉ちゃんと波ちゃんに電話した……おにぃが白帆さん家行くって言うから助けてって……」
主人公 「ええっ?! こんな時間に女の子に夜道歩かせるなよっ?! てか、助けてってナニッ!? 萌黄の白帆さんへの信頼が低いどころじゃなさそうっ!!??」
幼馴染であり、仲間でもある、付きあいが長い若葉と波にレスキューを要請したらしい。
萌 黄 「おにぃが悪いんじゃんっ!! 白帆さんは絶対ふたりきりになっちゃダメなのッ!!!! でも危ないのはホントそうだから、ごめんなさいっ!!!! おにぃの心配で頭になかったですッ!!!!」
主人公 「とにかくふたりを応対しないとな……」
主人公はやれやれと、ため息をひとつ吐いて玄関を開ける。
301: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/24(金) 23:44:34.86:1ecBBiOF0 (7/7)
若・波 「主人公君が白帆さんの家に行ったのは本当ですかっ??!! きゃっ?!?!」
主人公 「うぉぉぉーぅ──あでででっ!!!!」
萌 黄 「おにぃ!! 大丈夫っ!?」
扉を開けると、若葉と波が勢いよく上がり込んだため、主人公に体当たりする。萌黄の心配は兄ひとりのみ。
若・波 「あ、あれっ?! 主人公君ッ!?」
萌 黄 「ついさっき帰っては来たの……でもね、でもね……」
ぶつかったのが、主人公本人であることに驚いたふたりだったが、その顔が険しくなる。
若 葉 「最近、白帆さんがよく着けてる香水の香りがします……っ!!」
波 「本当に彼女のお家を訪問されたということですかっ?!?!」
萌 黄 「そーなのっ!! 許せないでしょッ!!」
鼻をヒクつくかせ、白帆が愛用している香水であることを確認すると、ふたりが主人公を睨みあげ、説明を求めるように圧力をかける。
主人公 「い、行ったけど……なんでみんな、俺が白帆さんの家に行ったってだけで、そんなに必死なんだ??」
次の展開を安価↓
1:三人で主人公の身体チェック
2:三人で主人公をお説教
3:三人で主人公をお尻ペンペン
4:自由安価
若・波 「主人公君が白帆さんの家に行ったのは本当ですかっ??!! きゃっ?!?!」
主人公 「うぉぉぉーぅ──あでででっ!!!!」
萌 黄 「おにぃ!! 大丈夫っ!?」
扉を開けると、若葉と波が勢いよく上がり込んだため、主人公に体当たりする。萌黄の心配は兄ひとりのみ。
若・波 「あ、あれっ?! 主人公君ッ!?」
萌 黄 「ついさっき帰っては来たの……でもね、でもね……」
ぶつかったのが、主人公本人であることに驚いたふたりだったが、その顔が険しくなる。
若 葉 「最近、白帆さんがよく着けてる香水の香りがします……っ!!」
波 「本当に彼女のお家を訪問されたということですかっ?!?!」
萌 黄 「そーなのっ!! 許せないでしょッ!!」
鼻をヒクつくかせ、白帆が愛用している香水であることを確認すると、ふたりが主人公を睨みあげ、説明を求めるように圧力をかける。
主人公 「い、行ったけど……なんでみんな、俺が白帆さんの家に行ったってだけで、そんなに必死なんだ??」
次の展開を安価↓
1:三人で主人公の身体チェック
2:三人で主人公をお説教
3:三人で主人公をお尻ペンペン
4:自由安価
302:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/24(金) 23:47:35.19:es1ut29kO (1/1)
4 三人で優しく癒しつつそっとヒアリング
4 三人で優しく癒しつつそっとヒアリング
303:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/24(金) 23:47:50.28:26smPfLp0 (1/1)
2
2
304: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/25(土) 00:22:47.51:pmcwiKil0 (1/9)
主人公の癒やし方を安価↓
主人公の癒やし方を安価↓
305:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/25(土) 00:28:02.32:DjRH1ZXio (1/1)
堅いお口のチャックをゆるゆるにするために頭よしよし耳元囁きでふわふわ癒して正常な判断力奪って全ての質問に答えさせる
堅いお口のチャックをゆるゆるにするために頭よしよし耳元囁きでふわふわ癒して正常な判断力奪って全ての質問に答えさせる
306: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/25(土) 14:55:49.44:pmcwiKil0 (2/9)
萌 黄 「みんなおにぃが大好きだからでしょーッ!! だからおにぃの貞操が心配なのーっ!! この鈍感男ッッ!!」
波 「!!?? も、萌黄さんっ!?」
若 葉 「そうです! そうですーっ!!」
波 「わ、若葉さんまでっ!!」
誰も彼もが主人公へスケベに積極的なアピールを仕掛けているはずたが、受け取り手の主人公自身は、彼女等に揶揄って遊ばれているとしか思っていないため、恋愛と結びついていない。“大好き”も友達や仲間としての意味に受け取る。
主人公 「萌黄っ?! て、てて、貞操とかなに言ってんだっ! い、妹の口から聴きたくないっ!!」
波 「そうですよ!! 品のない言葉を口にするものではありませんっ!!」
主人公は顔を赤くするより、妹の口から飛び出したとんでもない単語の方が気になって蒼くなる。それに波も賛同し、萌黄を叱る。
萌 黄 「波ちゃんはその程度なんだ……ふーん……」
波 「そ、その程度とは、なにに関しての尺度の話ですか……??」
萌黄は波を見下す眼差しを向け、侮蔑の声色で呟く。次に萌黄は若葉を主人公へ差し向けることにする。
萌 黄 「若葉ちゃん! おにぃを捕獲して!!」
若 葉 「サーっ!! イエスっ!! サーっ!!」
主・波 「えええええっ?!?!」
メキキ、メキメキメキィィ……!!
若葉は能力を使い、木製の扉を変形させて脱出を阻む。
萌 黄 「みんなおにぃが大好きだからでしょーッ!! だからおにぃの貞操が心配なのーっ!! この鈍感男ッッ!!」
波 「!!?? も、萌黄さんっ!?」
若 葉 「そうです! そうですーっ!!」
波 「わ、若葉さんまでっ!!」
誰も彼もが主人公へスケベに積極的なアピールを仕掛けているはずたが、受け取り手の主人公自身は、彼女等に揶揄って遊ばれているとしか思っていないため、恋愛と結びついていない。“大好き”も友達や仲間としての意味に受け取る。
主人公 「萌黄っ?! て、てて、貞操とかなに言ってんだっ! い、妹の口から聴きたくないっ!!」
波 「そうですよ!! 品のない言葉を口にするものではありませんっ!!」
主人公は顔を赤くするより、妹の口から飛び出したとんでもない単語の方が気になって蒼くなる。それに波も賛同し、萌黄を叱る。
萌 黄 「波ちゃんはその程度なんだ……ふーん……」
波 「そ、その程度とは、なにに関しての尺度の話ですか……??」
萌黄は波を見下す眼差しを向け、侮蔑の声色で呟く。次に萌黄は若葉を主人公へ差し向けることにする。
萌 黄 「若葉ちゃん! おにぃを捕獲して!!」
若 葉 「サーっ!! イエスっ!! サーっ!!」
主・波 「えええええっ?!?!」
メキキ、メキメキメキィィ……!!
若葉は能力を使い、木製の扉を変形させて脱出を阻む。
307: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/25(土) 14:56:17.49:pmcwiKil0 (3/9)
主人公 「はぁっ?! お前達、ナニする気だよっ?!」
萌 黄 「おにぃ……っ」
波 「萌黄さん……え……」
ぎゅうぅぅぅ……♡
主人公 「……ぇ」
主人公が扉に注目している隙に、萌黄が主人公の背中に抱き付いた。
萌 黄 「わたし達がどんだけおにぃを大好きか、解らせてやるんだから!!」
主人公の頭を撫でる体勢を安価↓
1:萌黄の膝枕で
2:若葉と波が隣で主人公を拘束する形で、萌黄は膝上
3:萌黄のちっぱいに顔を埋めさせる形で
4:自由安価
主人公 「はぁっ?! お前達、ナニする気だよっ?!」
萌 黄 「おにぃ……っ」
波 「萌黄さん……え……」
ぎゅうぅぅぅ……♡
主人公 「……ぇ」
主人公が扉に注目している隙に、萌黄が主人公の背中に抱き付いた。
萌 黄 「わたし達がどんだけおにぃを大好きか、解らせてやるんだから!!」
主人公の頭を撫でる体勢を安価↓
1:萌黄の膝枕で
2:若葉と波が隣で主人公を拘束する形で、萌黄は膝上
3:萌黄のちっぱいに顔を埋めさせる形で
4:自由安価
308:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/25(土) 15:08:51.88:Hw/NmnA60 (1/2)
3
3
309: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/25(土) 17:03:34.00:pmcwiKil0 (4/9)
萌黄の顔つきが厳しいモノに変わり、主人公から身体を離す。
萌 黄 「おにぃ、そこ座って」
主人公 「っ!!」
いつもの朗らかさの欠片もない、冷たい声色。萌黄の人生はじめての、兄への攻撃的な態度。本来なら、妹にこのような態度をとられては、苛立ちや悲しみを抱くのだろうが、この主人公は違った。
主人公 「ッッ♡ ♡」
口を継ぐんで、喘ぎそうになるのを飲みこむ。なるべくいつもと変わらない風を装いながら、萌黄の指示に従って、萌黄に向き直ってからその場に座る。
萌 黄 「おにぃ……♡」
厳しい顔つきをしていた萌黄だったが、萌黄もその場に座り、両手を主人公へと伸ばすと、表情が和らぐ。恋する乙女の貌。
主人公 「萌……」
ぎゅうっ♡ ぷにゃん♡
主人公 「黄……んぶっ」
主人公の頭を引き寄せて、自分の胸へと導く。彼女の慎ましい柔肉でできた山が、主人公の頬をふにゃっと受けとめる。若葉は唇を尖らせ、羨むんで眺め、波は声を喉に詰まらせて狼狽える。
萌 黄 「わたしはね、おにぃが大好き♡ 愛してる♡」
なで……なで……♡
萌黄の掌が、主人公の頭を柔らかく、慈愛に満ちた手つきで撫でる。萌黄の目まぐるしい感情のジェットコースターを味わった主人公は、目を丸くして大人しくなる。
萌黄の顔つきが厳しいモノに変わり、主人公から身体を離す。
萌 黄 「おにぃ、そこ座って」
主人公 「っ!!」
いつもの朗らかさの欠片もない、冷たい声色。萌黄の人生はじめての、兄への攻撃的な態度。本来なら、妹にこのような態度をとられては、苛立ちや悲しみを抱くのだろうが、この主人公は違った。
主人公 「ッッ♡ ♡」
口を継ぐんで、喘ぎそうになるのを飲みこむ。なるべくいつもと変わらない風を装いながら、萌黄の指示に従って、萌黄に向き直ってからその場に座る。
萌 黄 「おにぃ……♡」
厳しい顔つきをしていた萌黄だったが、萌黄もその場に座り、両手を主人公へと伸ばすと、表情が和らぐ。恋する乙女の貌。
主人公 「萌……」
ぎゅうっ♡ ぷにゃん♡
主人公 「黄……んぶっ」
主人公の頭を引き寄せて、自分の胸へと導く。彼女の慎ましい柔肉でできた山が、主人公の頬をふにゃっと受けとめる。若葉は唇を尖らせ、羨むんで眺め、波は声を喉に詰まらせて狼狽える。
萌 黄 「わたしはね、おにぃが大好き♡ 愛してる♡」
なで……なで……♡
萌黄の掌が、主人公の頭を柔らかく、慈愛に満ちた手つきで撫でる。萌黄の目まぐるしい感情のジェットコースターを味わった主人公は、目を丸くして大人しくなる。
310: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/25(土) 17:04:51.15:pmcwiKil0 (5/9)
萌 黄 「ほらほら、若葉ちゃんと波ちゃんも、おにぃが好きって気持ちと、どれだけ大事かってことを伝えてあげてよ!」
話を振られた若葉と波は、顔を見合わせる。若葉は“にまっ”と笑うと、主人公達の隣に座る。
若 葉 「私がみなさんよりも、主人公君のことを一番想ってることを証明してみせますからねっ♪」
波 「若葉さんはそちら側へ行かれてしまうのですか?!」
若葉が主人公を可愛がったコトを知らない波は、テンション高く参加している若葉に驚愕する。
若 葉 「だって“乳首もおちんちんビクビクで気持ちイイ♡”ってお顔をす?主人公君が、堪らなく可愛いですもん♡」
萌・波 「は?」
主人公 「んむぅ……♡」
若葉の爆弾発言に、萌黄と波の顔が修羅化する。主人公はそんなコトには気づかず、若葉に大量射精させられた日のことを想起し、ブルルッと小さく震えた。若葉の言葉が、波を動かした。
波 「若葉さんのお話は後で詰めさせて頂きます……わたくしだって、主人公君のことを……す、す……お、お慕いしておりますから! 日頃のお気持ちを述べさせて頂きますっ!!」
波も若葉の反対側へ座り、主人公へ想いを伝える決心を固める。
三人の主人公への想いや、癒しの台詞を募集
※ひとり1レスずつ。必ず名前を明記してください。無記名だった場合、申し訳ありませんが除外させて頂きます。
※キャラが被ってしまった場合は先のレス優先。
※全員分のレスに足りていない場合、このレスから一時間後に連投可
萌 黄 「ほらほら、若葉ちゃんと波ちゃんも、おにぃが好きって気持ちと、どれだけ大事かってことを伝えてあげてよ!」
話を振られた若葉と波は、顔を見合わせる。若葉は“にまっ”と笑うと、主人公達の隣に座る。
若 葉 「私がみなさんよりも、主人公君のことを一番想ってることを証明してみせますからねっ♪」
波 「若葉さんはそちら側へ行かれてしまうのですか?!」
若葉が主人公を可愛がったコトを知らない波は、テンション高く参加している若葉に驚愕する。
若 葉 「だって“乳首もおちんちんビクビクで気持ちイイ♡”ってお顔をす?主人公君が、堪らなく可愛いですもん♡」
萌・波 「は?」
主人公 「んむぅ……♡」
若葉の爆弾発言に、萌黄と波の顔が修羅化する。主人公はそんなコトには気づかず、若葉に大量射精させられた日のことを想起し、ブルルッと小さく震えた。若葉の言葉が、波を動かした。
波 「若葉さんのお話は後で詰めさせて頂きます……わたくしだって、主人公君のことを……す、す……お、お慕いしておりますから! 日頃のお気持ちを述べさせて頂きますっ!!」
波も若葉の反対側へ座り、主人公へ想いを伝える決心を固める。
三人の主人公への想いや、癒しの台詞を募集
※ひとり1レスずつ。必ず名前を明記してください。無記名だった場合、申し訳ありませんが除外させて頂きます。
※キャラが被ってしまった場合は先のレス優先。
※全員分のレスに足りていない場合、このレスから一時間後に連投可
311:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/25(土) 17:12:07.73:bC6HahaAo (1/1)
波
仮に私とけっこ……おつき………ペットになれば毎日可愛がりますよ
お金と権力で…ボソッ
波
仮に私とけっこ……おつき………ペットになれば毎日可愛がりますよ
お金と権力で…ボソッ
312:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/25(土) 17:14:57.77:M7GR642Y0 (1/1)
若葉
す…す…すk──すっきりしたいときはいつでも言ってください♥️
若葉
す…す…すk──すっきりしたいときはいつでも言ってください♥️
313:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/25(土) 17:20:00.28:YKRTEuIto (1/1)
萌黄
近所迷惑にならないくらいで可愛い声出して良いよ(背中スーッとなぞり)
萌黄
近所迷惑にならないくらいで可愛い声出して良いよ(背中スーッとなぞり)
314: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/25(土) 17:23:15.25:pmcwiKil0 (6/9)
早いですねぇ! ありがたい!
若葉と波が主人公の乳首を弄るか否か安価↓
早いですねぇ! ありがたい!
若葉と波が主人公の乳首を弄るか否か安価↓
315:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/25(土) 17:28:01.46:Jgn6Pv4u0 (1/1)
触れるか触れないかのフェザータッチで弄る
触れるか触れないかのフェザータッチで弄る
316:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/25(土) 17:32:41.34:Hw/NmnA60 (2/2)
弄る
白帆さんと何をしてたのか、本当に何もなかったのか波がこしょこしょ囁き若葉は睾丸も揉みながら精力ガンガン回復させながら
弄る
白帆さんと何をしてたのか、本当に何もなかったのか波がこしょこしょ囁き若葉は睾丸も揉みながら精力ガンガン回復させながら
317: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/25(土) 21:21:39.75:pmcwiKil0 (7/9)
>>316
壊れちゃうねぇ……ニコッ
萌 黄 「さぁ、おにぃ……近所迷惑にならないくらいでなら、可愛い声だしてイイからね♡」
つつつ……すー……♡
ビクビクッ♡
主人公 「ぁふぁぁはぁあ……♡ ♡」
萌 黄 「イイよー、おにぃ……おにぃのあったかぁい吐息が、わたしのおっぱいに当たって興奮しちゃう♡ ♡」
いつもよりメロついた、雌を匂わす萌黄の声が主人公の頭上へ降る。兄としては、聴くと複雑な気持ちになる声色だが、背筋に指が沿わされ、ゆっくりとなぞりあげると、主人公からは芯のとおっていない、女々しいふにゃ声がとろとろと漏れだす。
波 「ぁ、ぁ、えぇ……??」
いくら仲が好い兄妹だからといえ、まるで恋人────いや、そんなピュアでクリーンなモノではない、不健全で爛れた空気を醸す主人公と萌黄に、波の思考がパンクする。
若 葉 「ズルいですよーっ、萌黄ちゃん! 私だって、主人公君を気持ちよくしてあげたいですっ!! ほーら、主人公君♡ 乳首を触ってあげますよー♡」
すり……♡ すり……♡
萌黄にならい、若葉も始動する。ワイシャツの上から、触れているのか、触れていないのか、曖昧で微細な感触が、雌化した乳首に生じる。
ビクビクビクッ♡
主人公 「くぅんん……♡ ♡」
波 「は────♡」
主人公が身を捩らせたため、どうやら触れているらしいことが若葉も確認できる。
>>316
壊れちゃうねぇ……ニコッ
萌 黄 「さぁ、おにぃ……近所迷惑にならないくらいでなら、可愛い声だしてイイからね♡」
つつつ……すー……♡
ビクビクッ♡
主人公 「ぁふぁぁはぁあ……♡ ♡」
萌 黄 「イイよー、おにぃ……おにぃのあったかぁい吐息が、わたしのおっぱいに当たって興奮しちゃう♡ ♡」
いつもよりメロついた、雌を匂わす萌黄の声が主人公の頭上へ降る。兄としては、聴くと複雑な気持ちになる声色だが、背筋に指が沿わされ、ゆっくりとなぞりあげると、主人公からは芯のとおっていない、女々しいふにゃ声がとろとろと漏れだす。
波 「ぁ、ぁ、えぇ……??」
いくら仲が好い兄妹だからといえ、まるで恋人────いや、そんなピュアでクリーンなモノではない、不健全で爛れた空気を醸す主人公と萌黄に、波の思考がパンクする。
若 葉 「ズルいですよーっ、萌黄ちゃん! 私だって、主人公君を気持ちよくしてあげたいですっ!! ほーら、主人公君♡ 乳首を触ってあげますよー♡」
すり……♡ すり……♡
萌黄にならい、若葉も始動する。ワイシャツの上から、触れているのか、触れていないのか、曖昧で微細な感触が、雌化した乳首に生じる。
ビクビクビクッ♡
主人公 「くぅんん……♡ ♡」
波 「は────♡」
主人公が身を捩らせたため、どうやら触れているらしいことが若葉も確認できる。
318: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/25(土) 21:50:54.38:pmcwiKil0 (8/9)
ちょうど三人ずつになるから、ここにいない子達三人でも短いプレイどっかで挟みますーっ
ちょうど三人ずつになるから、ここにいない子達三人でも短いプレイどっかで挟みますーっ
319: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/25(土) 22:29:01.91:pmcwiKil0 (9/9)
主人公 「もっとぉ……♡ つよくさわってぇ……♡」
主人公は瞳を潤ませ、媚びた上眼づかいで若葉を懐柔しようと試みる。
波 「────うぅっ♡ ♡」
はじめて目撃する主人公の雌化に、波の心臓がギュウウウッ♡と鷲掴みされ、クラクラと目眩がする。
若 葉 「それは後でのお楽しみにしましょう♡ 主人公君はお利口さんですから、我慢できますよね?」
さすさす♡
主人公 「んんんん……♡ ♡ れきにゃいぃ……♡ ♡」
萌 黄 「わがまま言っちゃダメでしょー? おにぃー♡」
なでなで♡
主人公 「ぁふっ♡ んふっ♡」
三人の世界ができあがってしまい、疎外感を覚えた波は生唾を飲む。
波の誘い方を安価↓
1:萌黄が主人公に「波ちゃんにも触ってって、おねだりしよっか♡」と促す
2:↑+主人公が自らワイシャツを捲りあげ「触ってください♡」と乳首をみせつける
3:「波は気持ちヨくしてくれないの?」と媚び媚びうるうるの瞳で見つめる
4:自由安価
主人公 「もっとぉ……♡ つよくさわってぇ……♡」
主人公は瞳を潤ませ、媚びた上眼づかいで若葉を懐柔しようと試みる。
波 「────うぅっ♡ ♡」
はじめて目撃する主人公の雌化に、波の心臓がギュウウウッ♡と鷲掴みされ、クラクラと目眩がする。
若 葉 「それは後でのお楽しみにしましょう♡ 主人公君はお利口さんですから、我慢できますよね?」
さすさす♡
主人公 「んんんん……♡ ♡ れきにゃいぃ……♡ ♡」
萌 黄 「わがまま言っちゃダメでしょー? おにぃー♡」
なでなで♡
主人公 「ぁふっ♡ んふっ♡」
三人の世界ができあがってしまい、疎外感を覚えた波は生唾を飲む。
波の誘い方を安価↓
1:萌黄が主人公に「波ちゃんにも触ってって、おねだりしよっか♡」と促す
2:↑+主人公が自らワイシャツを捲りあげ「触ってください♡」と乳首をみせつける
3:「波は気持ちヨくしてくれないの?」と媚び媚びうるうるの瞳で見つめる
4:自由安価
320:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/25(土) 22:30:54.98:2O6/nCDno (1/1)
1
1
321: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/26(日) 14:00:12.44:D4rdJ8gXO (1/4)
好きだという気持ちを伝えたいだけで、彼を手籠にするようなマネはできない────そう、少し前の波なら考えていただろう。
今はどうしたって、三人から垂れ流される毒に侵されてか“自分だって主人公君を手籠にしたい♡”そんな倫理観が終わっている願望が引きずりだされてしまい────
萌 黄 「波ちゃんがスケベ仲間にして欲しそうに、わたし達を観てるよ、おにぃ♡ 波ちゃんにも触ってって、おねだりしよっか♡」
主人公 「ん……♡ ♡」
波 「ぁぅ……っ♡」
トドメは主人公のとろ顔。彼に初恋をした幼い頃の面影のある貌が、波の心をかき乱し────
主人公 「にゃみも♡ おりぇにょちくび♡ しゃわって♡」
波 「はぎゅ……ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
倫理観という枷をぶっ壊した。
波 「主人公君……♡ わたくしが……貴方に破廉恥なコトをしても……許してくださるのですか?」
主人公 「うんっ♡ ♡ だかやはーくはーくぅ♡」
甘えて媚びた、舌ったらずな、これまで聴いたことのない声が────
♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
波 「主人公君が望むのでしたら……仕方がありませんね♡」
────彼女の子宮をジュンッと疼かせ、蕩々と性器を湿らせた。
こうしてまたひとり、虐められて悦ぶ、罪深い主人公に沼る女が生みだされた。
好きだという気持ちを伝えたいだけで、彼を手籠にするようなマネはできない────そう、少し前の波なら考えていただろう。
今はどうしたって、三人から垂れ流される毒に侵されてか“自分だって主人公君を手籠にしたい♡”そんな倫理観が終わっている願望が引きずりだされてしまい────
萌 黄 「波ちゃんがスケベ仲間にして欲しそうに、わたし達を観てるよ、おにぃ♡ 波ちゃんにも触ってって、おねだりしよっか♡」
主人公 「ん……♡ ♡」
波 「ぁぅ……っ♡」
トドメは主人公のとろ顔。彼に初恋をした幼い頃の面影のある貌が、波の心をかき乱し────
主人公 「にゃみも♡ おりぇにょちくび♡ しゃわって♡」
波 「はぎゅ……ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
倫理観という枷をぶっ壊した。
波 「主人公君……♡ わたくしが……貴方に破廉恥なコトをしても……許してくださるのですか?」
主人公 「うんっ♡ ♡ だかやはーくはーくぅ♡」
甘えて媚びた、舌ったらずな、これまで聴いたことのない声が────
♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
波 「主人公君が望むのでしたら……仕方がありませんね♡」
────彼女の子宮をジュンッと疼かせ、蕩々と性器を湿らせた。
こうしてまたひとり、虐められて悦ぶ、罪深い主人公に沼る女が生みだされた。
322: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/26(日) 15:54:38.91:D4rdJ8gXO (2/4)
波 「こう……でしょうか?」
波は胸を高鳴らせながら、主人公の小さくも膨らんだ乳頭へ指の腹を充てる。
主人公 「はふぅ……♡ ♡」
ゾクゾクゾクゥゥッッ♡ ♡
波 「ァあッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公の乳頭が触れ、それに呼応して彼が恍惚として艶かしく吐息を漏らす姿に、全身の毛がブワッと逆立つ衝撃を感じ、子宮はジュンジュンと脈動して、湿るどころではない量の熱いドスケベ汁を、とぷとぷと性器を満たした。
若 葉 「波さん、今は私達が結束して、主人公君を躾なければいけませんっ」
萌 黄 「白帆さんとふたりきりにならないって、誓わせるのっ!!」
波 「な、なるほど……解りましたっ。触り方は……こう、でしょうか?」
鬼気迫る萌黄と若葉に、波もつられて眉を吊りあげ、若葉の動きを真似る。
こす……♡ こす……♡
主人公 「ンッ♡ ♡ ンンぅぅッ♡ ♡ なみぃ♡ もっひょちゅよくぅぅッ♡ ♡」
波 「はぁっ♡ ♡ はぁっ♡ ♡ もっと強くですね♡ ♡」
主人公は波へあざとくおねだりをする。
萌・若 「ダメッ!!」
波 「っ?!?!」
萌黄と若葉が声を揃えて波を制し、波はビクッと動きを止めた。
若 葉 「私達は主人公君を躾なければならないのですから、まだ飴をあげてはいけません! ですから、はじめはこうして……触れるか触れていないのかも判らないくらいのフェザータッチで……♡」
つつ……♡ つつつー……♡
ソクソクソクソクゥゥゥッッ♡ ♡
主人公 「んんんんーッッ♡ ♡ ぁぁァッッ♡ ♡ せちゅにゃいぃっ♡ ♡ もぢょかちぃぃぃっ♡ ♡」
主人公は萌黄の小ぶりな膨らみに顔を押しつけ、頭を激しく振って暴れまわる。
波 「こう……でしょうか?」
波は胸を高鳴らせながら、主人公の小さくも膨らんだ乳頭へ指の腹を充てる。
主人公 「はふぅ……♡ ♡」
ゾクゾクゾクゥゥッッ♡ ♡
波 「ァあッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公の乳頭が触れ、それに呼応して彼が恍惚として艶かしく吐息を漏らす姿に、全身の毛がブワッと逆立つ衝撃を感じ、子宮はジュンジュンと脈動して、湿るどころではない量の熱いドスケベ汁を、とぷとぷと性器を満たした。
若 葉 「波さん、今は私達が結束して、主人公君を躾なければいけませんっ」
萌 黄 「白帆さんとふたりきりにならないって、誓わせるのっ!!」
波 「な、なるほど……解りましたっ。触り方は……こう、でしょうか?」
鬼気迫る萌黄と若葉に、波もつられて眉を吊りあげ、若葉の動きを真似る。
こす……♡ こす……♡
主人公 「ンッ♡ ♡ ンンぅぅッ♡ ♡ なみぃ♡ もっひょちゅよくぅぅッ♡ ♡」
波 「はぁっ♡ ♡ はぁっ♡ ♡ もっと強くですね♡ ♡」
主人公は波へあざとくおねだりをする。
萌・若 「ダメッ!!」
波 「っ?!?!」
萌黄と若葉が声を揃えて波を制し、波はビクッと動きを止めた。
若 葉 「私達は主人公君を躾なければならないのですから、まだ飴をあげてはいけません! ですから、はじめはこうして……触れるか触れていないのかも判らないくらいのフェザータッチで……♡」
つつ……♡ つつつー……♡
ソクソクソクソクゥゥゥッッ♡ ♡
主人公 「んんんんーッッ♡ ♡ ぁぁァッッ♡ ♡ せちゅにゃいぃっ♡ ♡ もぢょかちぃぃぃっ♡ ♡」
主人公は萌黄の小ぶりな膨らみに顔を押しつけ、頭を激しく振って暴れまわる。
323: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/26(日) 15:55:16.51:D4rdJ8gXO (3/4)
萌黄 「ぁはぁんんっ♡ ♡ ダメだよぉ♡ おにぃ♡ ちゃぁんと後でご褒美あげるからぁ♡ ♡」
主人公 「んーっ♡ ♡ んんーっ♡ ♡」
大好きな兄に、自分の胸を荒らされる思わぬアクシデントに、萌黄はまるで、恋人との逢瀬を連想させる言いまわしで兄を宥める。彼女の手つきも、やけにねっとりしている。
若・波 「~~~~っ」
兄妹の危険な空気に、若葉と波はアイコンタクトで手を組んだ。これができるのも、長い付き合いの成せる技か。
若 葉 「主人公君♡ 乳首に集中♡ してください♡」
すすすす……♡ すりすり……♡ すーり……すーり♡
主人公 「ぁんんんっ♡ ♡ んはぁぁっ♡ ♡」
波 「そ、そうです♡ わたくし♡ このような破廉恥な行いは不慣れですが♡ 主人公君のために♡ 精一杯お世話いたしますから♡」
さすさすさす♡ さす……♡ さす……♡ さすさすさす♡
主人公 「んにぅぅぅっ♡ ♡ にぁぁああっ♡ ♡」
三人の好意が込められた情熱的な責め。主人公は順調に知能指数を下げていく。
主人公 「ァッ♡ ♡ ァッ♡ ♡ ンッ♡ ♡ ンッ♡ ♡」
揺籠で揺られるような夢心地に浸る主人公が、突如短く鳴きはじめる。
萌 黄 「? おにぃ……?」
若 葉 「あらあら♡ まぁまぁ♡ ♡」
波 「その腰の動きは……? 主人公君、どうしたのっ!?」
萌黄に支えられてはいるが、主人公の体勢は俯せ。半身は床にベタッと着いて、両手で床に手を着いてバランスをとっている状態。
これだけ気持ち善くされて、勃起しないはずがない。つまり、主人公は床オナをおっ始めたのだ。
次の展開を安価↓
1:そのまま床オナさせる
2:若葉と波でシコってあげる
3:萌黄が膝立ちになるようにして座り直し、自分でシコらせる
4:自由安価
萌黄 「ぁはぁんんっ♡ ♡ ダメだよぉ♡ おにぃ♡ ちゃぁんと後でご褒美あげるからぁ♡ ♡」
主人公 「んーっ♡ ♡ んんーっ♡ ♡」
大好きな兄に、自分の胸を荒らされる思わぬアクシデントに、萌黄はまるで、恋人との逢瀬を連想させる言いまわしで兄を宥める。彼女の手つきも、やけにねっとりしている。
若・波 「~~~~っ」
兄妹の危険な空気に、若葉と波はアイコンタクトで手を組んだ。これができるのも、長い付き合いの成せる技か。
若 葉 「主人公君♡ 乳首に集中♡ してください♡」
すすすす……♡ すりすり……♡ すーり……すーり♡
主人公 「ぁんんんっ♡ ♡ んはぁぁっ♡ ♡」
波 「そ、そうです♡ わたくし♡ このような破廉恥な行いは不慣れですが♡ 主人公君のために♡ 精一杯お世話いたしますから♡」
さすさすさす♡ さす……♡ さす……♡ さすさすさす♡
主人公 「んにぅぅぅっ♡ ♡ にぁぁああっ♡ ♡」
三人の好意が込められた情熱的な責め。主人公は順調に知能指数を下げていく。
主人公 「ァッ♡ ♡ ァッ♡ ♡ ンッ♡ ♡ ンッ♡ ♡」
揺籠で揺られるような夢心地に浸る主人公が、突如短く鳴きはじめる。
萌 黄 「? おにぃ……?」
若 葉 「あらあら♡ まぁまぁ♡ ♡」
波 「その腰の動きは……? 主人公君、どうしたのっ!?」
萌黄に支えられてはいるが、主人公の体勢は俯せ。半身は床にベタッと着いて、両手で床に手を着いてバランスをとっている状態。
これだけ気持ち善くされて、勃起しないはずがない。つまり、主人公は床オナをおっ始めたのだ。
次の展開を安価↓
1:そのまま床オナさせる
2:若葉と波でシコってあげる
3:萌黄が膝立ちになるようにして座り直し、自分でシコらせる
4:自由安価
324:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/26(日) 15:56:41.93:GnSgTG55o (1/1)
3
グリーンが植物系ならブルーは水系でイエローが電気系をえっちなことに使うのかな
3
グリーンが植物系ならブルーは水系でイエローが電気系をえっちなことに使うのかな
325: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/26(日) 17:49:56.21:D4rdJ8gXO (4/4)
>>324
みんな主人公を虐めるための技はありますが、敵専用技となると……>>324の感じで属性分けになるのかな?
若 葉 「萌黄ちゃん、主人公君を正座させてみてください」
萌 黄 「え? うん……おにぃ、正座できる?」
唯一、主人公の床オナを理解している若葉が、萌黄に指示する。萌黄は頷き、主人公を胸から剥がす。
主人公 「んぁぁへぇぁぁー……♡ ♡」
返事なのかどうか解らない、へにゃへにゃ喘ぎを垂れ流し、ゆらりと身体を起こすが、正座をしようにも身体の芯がなく、ふらふらして非常に危うい。結果、ぺたんと割座の状態で座りこむ。
萌黄と波が、主人公の股間の変化を目撃してしまう。
萌 黄 「お、おにぃのおにぃが……っ!!」
波 「こ、これが主人公君のモノの輪郭っ!!」
立派な股間の出っ張りに、ふたりは顔を真っ赤にする。
以前、塾でもズボンのテントを観たはずの波だが、あの場の主人公の様子から、まじまじと観察できなかった。そして今、厳格に育てられた波は、目の前の卑猥な膨らみに興味津々で、とうとう肉のスリットから雌汁が溢れてしまい、ショーツを汚し、湿らせていく。
兄が毎夜オナニーしていることを知っている萌黄だが、覗き観たりしていないため、形やサイズの把握はしていない。幼い頃も、いくら一緒に入浴していたとはいえ、ピュアピュアハートな穢れなき女児が、兄のおちんちんを注視しているはずもなし。記憶にない。
そのため、おおきく目立った愛しい人のおちんちんの輪郭に、萌黄の子宮もギュンギュンと大興奮だ。
>>324
みんな主人公を虐めるための技はありますが、敵専用技となると……>>324の感じで属性分けになるのかな?
若 葉 「萌黄ちゃん、主人公君を正座させてみてください」
萌 黄 「え? うん……おにぃ、正座できる?」
唯一、主人公の床オナを理解している若葉が、萌黄に指示する。萌黄は頷き、主人公を胸から剥がす。
主人公 「んぁぁへぇぁぁー……♡ ♡」
返事なのかどうか解らない、へにゃへにゃ喘ぎを垂れ流し、ゆらりと身体を起こすが、正座をしようにも身体の芯がなく、ふらふらして非常に危うい。結果、ぺたんと割座の状態で座りこむ。
萌黄と波が、主人公の股間の変化を目撃してしまう。
萌 黄 「お、おにぃのおにぃが……っ!!」
波 「こ、これが主人公君のモノの輪郭っ!!」
立派な股間の出っ張りに、ふたりは顔を真っ赤にする。
以前、塾でもズボンのテントを観たはずの波だが、あの場の主人公の様子から、まじまじと観察できなかった。そして今、厳格に育てられた波は、目の前の卑猥な膨らみに興味津々で、とうとう肉のスリットから雌汁が溢れてしまい、ショーツを汚し、湿らせていく。
兄が毎夜オナニーしていることを知っている萌黄だが、覗き観たりしていないため、形やサイズの把握はしていない。幼い頃も、いくら一緒に入浴していたとはいえ、ピュアピュアハートな穢れなき女児が、兄のおちんちんを注視しているはずもなし。記憶にない。
そのため、おおきく目立った愛しい人のおちんちんの輪郭に、萌黄の子宮もギュンギュンと大興奮だ。
326:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/26(日) 20:01:08.64:kyJRIdo5O (1/1)
仲間との本番は最後までなし?
仲間との本番は最後までなし?
327: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/26(日) 22:35:28.09:qZwWXDMk0 (1/2)
>>326
あっても大丈夫なようでしたら、最後にみんなで仲良く乱交パーティーでもして、主人公君から搾り尽くす感じが良いかなーと思っています。
挿入の順番は恨みっこなしのコンマで。
ラストに主人公ブチ犯しパーティーを開催するか否か多数決。先に3票先取で決定↓
1:おちんぽもおまんこで虐め尽くすべし!!
2:主人公みたいなボクちゃんに、雌の味はまだ早い!
>>326
あっても大丈夫なようでしたら、最後にみんなで仲良く乱交パーティーでもして、主人公君から搾り尽くす感じが良いかなーと思っています。
挿入の順番は恨みっこなしのコンマで。
ラストに主人公ブチ犯しパーティーを開催するか否か多数決。先に3票先取で決定↓
1:おちんぽもおまんこで虐め尽くすべし!!
2:主人公みたいなボクちゃんに、雌の味はまだ早い!
328:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/26(日) 22:38:36.34:0g9+WouiO (1/1)
1
1
329:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/26(日) 22:49:01.13:hjV3EFiIo (1/1)
2
2
330:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/26(日) 22:49:28.31:dCh9eEVM0 (1/1)
2
2
331:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/26(日) 23:14:36.14:0dEQHZEI0 (1/1)
1
1
332:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/26(日) 23:15:31.28:0+75pQwMO (1/1)
1
1
333: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/26(日) 23:30:15.94:qZwWXDMk0 (2/2)
ラストはみんなで仲良く乱交パーティーを開催することになりましたっ
でも生ハメは禁止にするつもり。
ラストはみんなで仲良く乱交パーティーを開催することになりましたっ
でも生ハメは禁止にするつもり。
334:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/27(月) 09:08:39.63:UTnZz+EJO (1/1)
まっすぐ行ってぶち犯す
押し倒し騎乗位でぶち犯す
まっすぐ行ってぶち犯す
押し倒し騎乗位でぶち犯す
335: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/27(月) 12:27:30.11:bKRH1We50 (1/3)
>>334
女の子達が責任をもって主人公を幸せにします。ハッピーハッピー♡
萌 黄 「お……おにぃ……♡ どうせなら、おにぃがいつもしてるオナニーを……してみせて♡」
中学生という、眩しく繊細で難しい年頃の妹に、自分の頭で?盛り盛りな下品で汚らしい性的な部分を、みせてしまわないよう気をつけてきたはずだった。
軽蔑されたり、会話をしてくれなくなってしまうのではないかと恐れていた。それは気づかいよりも、自分のため。
しかしどうしてか、自分が“いつも”オナニーに励んでいるコトを知っている萌黄に“してみせて♡”とまで言われるとは思わなかった。それだけに────
主人公 「ハッ♡ ハッ♡ ハフッ♡ ハフンッ♡」
主人公は酷く喜んだ。勃起していなければ、嬉ションしていたかもしれない。それだけ、血の繋がった妹の前で、己の醜い性を解放できることが、堪らなく喜ばしかった。
主人公はだらしなく犬のように舌を垂らし、ハッ、ハッ、と卑らしい荒い息づかいと共に、ズボンと下着を下ろす。
ブ ル ン ッ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡
も゛ ん゛ わ゛ ぁ゛ ぁ゛ …… ♡ ♡
女子ズ「ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
解き放たれた、主人公の大業物。この場にいる雌は全員が息を呑む。特に、物心がついてからはじめて意識してソレを目にした萌黄と、今日まで機会に恵まれなかった波は目を白黒させる。
萌 黄 「スゴ……おっきぃ……♡ ♡」
波 「こ、コレが……主人公君の……お、おち……おちん……ちん……♡ ♡」
萌黄にとって、十年振りと久しいおちんちんは、太く、長く、バキバキに筋が浮きでていて、グロテスク。当時は皮が剥けていたり、精通などしていなかったのだから当然なのだが、面影は全くない。萌黄の中に記憶がほとんどないため、正確に比較できないことが悔やまれる。
先陣切って膣肉を抉り拡げるのに適した肉厚さを誇り。尖端からカリ首までが遠い。その禍々しいくらいのカリ高は、雌の“局所”を難なく引っ掻き、善がらせてやれるだろう。
雌達は各々の感情をのせ、官能的なため息を吐く。
>>334
女の子達が責任をもって主人公を幸せにします。ハッピーハッピー♡
萌 黄 「お……おにぃ……♡ どうせなら、おにぃがいつもしてるオナニーを……してみせて♡」
中学生という、眩しく繊細で難しい年頃の妹に、自分の頭で?盛り盛りな下品で汚らしい性的な部分を、みせてしまわないよう気をつけてきたはずだった。
軽蔑されたり、会話をしてくれなくなってしまうのではないかと恐れていた。それは気づかいよりも、自分のため。
しかしどうしてか、自分が“いつも”オナニーに励んでいるコトを知っている萌黄に“してみせて♡”とまで言われるとは思わなかった。それだけに────
主人公 「ハッ♡ ハッ♡ ハフッ♡ ハフンッ♡」
主人公は酷く喜んだ。勃起していなければ、嬉ションしていたかもしれない。それだけ、血の繋がった妹の前で、己の醜い性を解放できることが、堪らなく喜ばしかった。
主人公はだらしなく犬のように舌を垂らし、ハッ、ハッ、と卑らしい荒い息づかいと共に、ズボンと下着を下ろす。
ブ ル ン ッ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡
も゛ ん゛ わ゛ ぁ゛ ぁ゛ …… ♡ ♡
女子ズ「ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
解き放たれた、主人公の大業物。この場にいる雌は全員が息を呑む。特に、物心がついてからはじめて意識してソレを目にした萌黄と、今日まで機会に恵まれなかった波は目を白黒させる。
萌 黄 「スゴ……おっきぃ……♡ ♡」
波 「こ、コレが……主人公君の……お、おち……おちん……ちん……♡ ♡」
萌黄にとって、十年振りと久しいおちんちんは、太く、長く、バキバキに筋が浮きでていて、グロテスク。当時は皮が剥けていたり、精通などしていなかったのだから当然なのだが、面影は全くない。萌黄の中に記憶がほとんどないため、正確に比較できないことが悔やまれる。
先陣切って膣肉を抉り拡げるのに適した肉厚さを誇り。尖端からカリ首までが遠い。その禍々しいくらいのカリ高は、雌の“局所”を難なく引っ掻き、善がらせてやれるだろう。
雌達は各々の感情をのせ、官能的なため息を吐く。
336: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/27(月) 19:40:32.26:bKRH1We50 (2/3)
主人公 「みんにゃ♡ おぇにょオニャニーみへへ♡ ぅんあっ♡ ♡ ふはぁぁ……♡ ♡」
にゅちにゅちにゅちにゅち♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡
長い付き合いのある女の子達の視線が集まる中、昂揚感と羞恥心による緊張感に胸を高鳴らせながら、主人公は自分のブツを握り、気持ちイイ強さと速度でその手をみっともなくシコシコと上下に滑らせる。
♡ ♡ じ ゅ ん じ ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
萌 黄 「おにぃが♡ 目の前でオナニーしてる……♡ ♡ ドスケベ過ぎて、わたしのおにぃが尊いッッ♡ ♡ ♡ ♡」
若 葉 「ひとりエッチをみせてくれるなんて♡ なんてイイ子なんですかぁ♡ ♡ あああっ♡ ♡ 主人公君をお胎に宿して産みたい♡ ♡ ♡ ♡」
波 「ハァッ♡ ♡ ハァッ♡ ♡ い、息ができない……っ♡ ♡ 主人公君の可愛さに殺されてしまいそうですっ♡ ♡ ♡ ♡」
ふしだらな主人公の行いに、三人の肉の花弁は熱く濡れそぼり、内股になって太腿を擦り合わせる。
萌 黄 「ほら♡ 頭なでなでイイ子イイ子してあげるから♡ おいで♡ ♡」
萌黄はもう一度自分の胸の中に主人公を導くため、腕を広げてみせる。
主人公 「もぇぎぃ♡ んむぅ♡ ♡」
萌 黄 「ゃんっ♡ おかえり、おにぃー♡ ♡」
主人公は幼い笑顔をみせ、萌黄のちっぱいに頬を着地させる。それをみて、主人公の自慰をぽわぽわ見惚れていた若葉と波も再起動する。
主人公 「みんにゃ♡ おぇにょオニャニーみへへ♡ ぅんあっ♡ ♡ ふはぁぁ……♡ ♡」
にゅちにゅちにゅちにゅち♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡
長い付き合いのある女の子達の視線が集まる中、昂揚感と羞恥心による緊張感に胸を高鳴らせながら、主人公は自分のブツを握り、気持ちイイ強さと速度でその手をみっともなくシコシコと上下に滑らせる。
♡ ♡ じ ゅ ん じ ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
萌 黄 「おにぃが♡ 目の前でオナニーしてる……♡ ♡ ドスケベ過ぎて、わたしのおにぃが尊いッッ♡ ♡ ♡ ♡」
若 葉 「ひとりエッチをみせてくれるなんて♡ なんてイイ子なんですかぁ♡ ♡ あああっ♡ ♡ 主人公君をお胎に宿して産みたい♡ ♡ ♡ ♡」
波 「ハァッ♡ ♡ ハァッ♡ ♡ い、息ができない……っ♡ ♡ 主人公君の可愛さに殺されてしまいそうですっ♡ ♡ ♡ ♡」
ふしだらな主人公の行いに、三人の肉の花弁は熱く濡れそぼり、内股になって太腿を擦り合わせる。
萌 黄 「ほら♡ 頭なでなでイイ子イイ子してあげるから♡ おいで♡ ♡」
萌黄はもう一度自分の胸の中に主人公を導くため、腕を広げてみせる。
主人公 「もぇぎぃ♡ んむぅ♡ ♡」
萌 黄 「ゃんっ♡ おかえり、おにぃー♡ ♡」
主人公は幼い笑顔をみせ、萌黄のちっぱいに頬を着地させる。それをみて、主人公の自慰をぽわぽわ見惚れていた若葉と波も再起動する。
337: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/27(月) 19:41:13.80:bKRH1We50 (3/3)
主人公 「みんにゃ♡ おぇにょオニャニーみへへ♡ ぅんあっ♡ ♡ ふはぁぁ……♡ ♡」
にゅちにゅちにゅちにゅち♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡
長い付き合いのある女の子達の視線が集まる中、昂揚感と羞恥心による緊張感に胸を高鳴らせながら、主人公は自分のブツを握り、気持ちイイ強さと速度でその手をみっともなくシコシコと上下に滑らせる。
♡ ♡ じ ゅ ん じ ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
萌 黄 「おにぃが♡ 目の前でオナニーしてる……♡ ♡ ドスケベ過ぎて、わたしのおにぃが尊いッッ♡ ♡ ♡ ♡」
若 葉 「ひとりエッチをみせてくれるなんて♡ なんてイイ子なんですかぁ♡ ♡ あああっ♡ ♡ 主人公君をお胎に宿して産みたい♡ ♡ ♡ ♡」
波 「ハァッ♡ ♡ ハァッ♡ ♡ い、息ができない……っ♡ ♡ 主人公君の可愛さに殺されてしまいそうですっ♡ ♡ ♡ ♡」
ふしだらな主人公の行いに、三人の肉の花弁は熱く濡れそぼり、内股になって太腿を擦り合わせる。
萌 黄 「ほら♡ 頭なでなでイイ子イイ子してあげるから♡ おいで♡ ♡」
萌黄はもう一度自分の胸の中に主人公を導くため、腕を広げてみせる。
主人公 「もぇぎぃ♡ んむぅ♡ ♡」
萌 黄 「ゃんっ♡ おかえり、おにぃー♡ ♡」
主人公は幼い笑顔をみせ、萌黄のちっぱいに頬を着地させる。それをみて、主人公の自慰をぽわぽわ見惚れていた若葉と波も再起動する。
主人公 「みんにゃ♡ おぇにょオニャニーみへへ♡ ぅんあっ♡ ♡ ふはぁぁ……♡ ♡」
にゅちにゅちにゅちにゅち♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡
長い付き合いのある女の子達の視線が集まる中、昂揚感と羞恥心による緊張感に胸を高鳴らせながら、主人公は自分のブツを握り、気持ちイイ強さと速度でその手をみっともなくシコシコと上下に滑らせる。
♡ ♡ じ ゅ ん じ ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
萌 黄 「おにぃが♡ 目の前でオナニーしてる……♡ ♡ ドスケベ過ぎて、わたしのおにぃが尊いッッ♡ ♡ ♡ ♡」
若 葉 「ひとりエッチをみせてくれるなんて♡ なんてイイ子なんですかぁ♡ ♡ あああっ♡ ♡ 主人公君をお胎に宿して産みたい♡ ♡ ♡ ♡」
波 「ハァッ♡ ♡ ハァッ♡ ♡ い、息ができない……っ♡ ♡ 主人公君の可愛さに殺されてしまいそうですっ♡ ♡ ♡ ♡」
ふしだらな主人公の行いに、三人の肉の花弁は熱く濡れそぼり、内股になって太腿を擦り合わせる。
萌 黄 「ほら♡ 頭なでなでイイ子イイ子してあげるから♡ おいで♡ ♡」
萌黄はもう一度自分の胸の中に主人公を導くため、腕を広げてみせる。
主人公 「もぇぎぃ♡ んむぅ♡ ♡」
萌 黄 「ゃんっ♡ おかえり、おにぃー♡ ♡」
主人公は幼い笑顔をみせ、萌黄のちっぱいに頬を着地させる。それをみて、主人公の自慰をぽわぽわ見惚れていた若葉と波も再起動する。
338: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/28(火) 10:13:45.93:xIN76oCH0 (1/7)
二重投稿していたの気づいてなかったです。申し訳ない……
若 葉 「私達だって、負けていられませんっ!!」
波 「血の繋がりより濃い愛情を示してさしあげますっ!!」
こしょこしょこしょ♡ ささささすすすー……♡
主人公 「きゅふぁっ♡ ♡ ちくびしゅりしゅりきちゃぁあっ♡ ♡ ♡ ♡」
手籠にされ、ゆっくりと揺蕩うように、理性をゆらゆら溶かしてしまった今の主人公は、快楽の犬。手淫の動きに、腰ヘコが追加され、より動きの淫猥さが上がる。
若 葉 「主人公君……すす、す、すぅぅk──スッキリしたいときは、いつでも言ってください♡ 毎日だって、こうしてお射精を手伝ってあげますからね♡」
主人公 「んォお″ッ♡ ♡」
耳許で甘ったるく囁く若葉に、波も負けじと艶のある美しい声で囁く。
波 「わたくしと結こ……いえ、お付き……そう、ペット! わたくしのペットになれば、毎日このように可愛がってお世話してさしあげられます♡(お金と権力でモノ言わせますけれど……」
主人公 「くふォ″ッ♡ ♡」
どこを触れても気持ちが善い。つい先ほど、白帆に脳イキを覚えさせられたために、脳までがゾクゾクがとまらず、擽ったさに身を捩らせる。
全身が性感帯。今やザコマゾとなった主人公が、脚と背中以外に刺激がある状態に、長く耐えられるはずがない。
主人公 「イ″グぅ″ぅ″ぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ イ″グッッ♡ ♡ ♡ ♡ イ″グぅ″ぅ″ぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
萌 黄 「イイよ♡ いーっぱぁい射精しちゃって♡ ♡」
射精場所を安価↓
1:自分の手の中
2:萌黄のお股にぶっかけ(ズボンかスカートか併記)
3:床に種蒔き
4:自由安価
二重投稿していたの気づいてなかったです。申し訳ない……
若 葉 「私達だって、負けていられませんっ!!」
波 「血の繋がりより濃い愛情を示してさしあげますっ!!」
こしょこしょこしょ♡ ささささすすすー……♡
主人公 「きゅふぁっ♡ ♡ ちくびしゅりしゅりきちゃぁあっ♡ ♡ ♡ ♡」
手籠にされ、ゆっくりと揺蕩うように、理性をゆらゆら溶かしてしまった今の主人公は、快楽の犬。手淫の動きに、腰ヘコが追加され、より動きの淫猥さが上がる。
若 葉 「主人公君……すす、す、すぅぅk──スッキリしたいときは、いつでも言ってください♡ 毎日だって、こうしてお射精を手伝ってあげますからね♡」
主人公 「んォお″ッ♡ ♡」
耳許で甘ったるく囁く若葉に、波も負けじと艶のある美しい声で囁く。
波 「わたくしと結こ……いえ、お付き……そう、ペット! わたくしのペットになれば、毎日このように可愛がってお世話してさしあげられます♡(お金と権力でモノ言わせますけれど……」
主人公 「くふォ″ッ♡ ♡」
どこを触れても気持ちが善い。つい先ほど、白帆に脳イキを覚えさせられたために、脳までがゾクゾクがとまらず、擽ったさに身を捩らせる。
全身が性感帯。今やザコマゾとなった主人公が、脚と背中以外に刺激がある状態に、長く耐えられるはずがない。
主人公 「イ″グぅ″ぅ″ぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ イ″グッッ♡ ♡ ♡ ♡ イ″グぅ″ぅ″ぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
萌 黄 「イイよ♡ いーっぱぁい射精しちゃって♡ ♡」
射精場所を安価↓
1:自分の手の中
2:萌黄のお股にぶっかけ(ズボンかスカートか併記)
3:床に種蒔き
4:自由安価
339:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/28(火) 10:16:42.94:ON+h20fvo (1/1)
3
3
340: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/28(火) 18:59:34.46:xIN76oCH0 (2/7)
射精許可がおりた主人公は、歓喜ににんまりと笑うと────
主人公 「くひっ♡ ♡ ♡ ♡」
ぐちゅぐちゅぐちゅ♡ ぷちゅぷちゅぷちゅ♡
主人公 「ん″ ぉ″ ッ ッ ♡ ♡ ォ″ ォ″ お″ お″ ッ ッ ♡ ♡ イ″ ッ ッ ッ ッ ギ ュ ゔ ぅ″ ぅ″ ぅ″ ぅ″ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ビ グ ビ グ ビ グ ン ッ ♡ ♡
亀頭がプクッと膨らんで疼き、頭と腰の中心がジンッと熱くなった瞬間────
♡ ♡ ど ぼ ぶ び ゅ び ゅ び ゅ ぶ ぶ っ ♡ ♡ ご び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
まるで産まれ直されたような、身体が真っさらになる開放感の中、吐精する。
主人公 「ァ″ォ″ォ″ォ″──────~~~~ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
べ ち ゃ べ ち ゃ べ ち ゃ っ ♡
萌 黄 「コレが……おにぃの精子♡ ♡ はふ……♡ こんなにたくさん射精るんだぁ♡ ♡」
若 葉 「ふふふっ♡ スッキリ射精せましましたねー♡」
波 「ぁ、ぁ、ぁ……主人公君の……お、おちんちんから♡ はっ♡ はっ♡ 水鉄砲のように♡ 破廉恥な粘液が……♡ ♡」
主人公の絶頂と射精を見守っていた三人は、各々感動に胸と子宮を震わせながら、余韻で幸せそうに痙攣する主人公と、床をねっとりと白く汚すザーメンを惚れ惚れと眺める。
射精許可がおりた主人公は、歓喜ににんまりと笑うと────
主人公 「くひっ♡ ♡ ♡ ♡」
ぐちゅぐちゅぐちゅ♡ ぷちゅぷちゅぷちゅ♡
主人公 「ん″ ぉ″ ッ ッ ♡ ♡ ォ″ ォ″ お″ お″ ッ ッ ♡ ♡ イ″ ッ ッ ッ ッ ギ ュ ゔ ぅ″ ぅ″ ぅ″ ぅ″ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ビ グ ビ グ ビ グ ン ッ ♡ ♡
亀頭がプクッと膨らんで疼き、頭と腰の中心がジンッと熱くなった瞬間────
♡ ♡ ど ぼ ぶ び ゅ び ゅ び ゅ ぶ ぶ っ ♡ ♡ ご び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
まるで産まれ直されたような、身体が真っさらになる開放感の中、吐精する。
主人公 「ァ″ォ″ォ″ォ″──────~~~~ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
べ ち ゃ べ ち ゃ べ ち ゃ っ ♡
萌 黄 「コレが……おにぃの精子♡ ♡ はふ……♡ こんなにたくさん射精るんだぁ♡ ♡」
若 葉 「ふふふっ♡ スッキリ射精せましましたねー♡」
波 「ぁ、ぁ、ぁ……主人公君の……お、おちんちんから♡ はっ♡ はっ♡ 水鉄砲のように♡ 破廉恥な粘液が……♡ ♡」
主人公の絶頂と射精を見守っていた三人は、各々感動に胸と子宮を震わせながら、余韻で幸せそうに痙攣する主人公と、床をねっとりと白く汚すザーメンを惚れ惚れと眺める。
341: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/28(火) 19:00:02.70:xIN76oCH0 (3/7)
主人公 「ひもちぃぃぃ……♡ ♡」
幼馴染ふたりと、実妹の前での射精。羞恥心だけでなく、背徳感までも覚えてしまい、コレまで味わった射精の中でも“解き放った”という感覚が強かったように思う。
そしてまだ、主人公のイチモツはしゃっきりと勃って“自分、まだまだイけます!! 虐めてください!!”と主張している。
萌 黄 「おにぃ♡ 白帆さんにどんなコトされたのか、お話できるよね♡」
主人公 「はへぇ……?」
若 葉 「もちろんですよね♡ 主人公君はイイ子ですもんね♡」
主人公 「んひゅぅ……?」
波 「かたぁくなっている乳首を、こんどは摘んでさしあげますから♡」
つにつに♡ むにゅむにゅ♡
主人公 「あふんッ♡ ♡ ぁひぃぃんっ♡ ♡」
甘々に嬲られ、白帆の家でされたプレイを洗いざらい吐かされつつも、天にも昇る幸福感を味わう主人公と、心の中が釜茹で地獄の如く煮え沸る女の子達は、共に長い夜を過ごした。
主人公 「ひもちぃぃぃ……♡ ♡」
幼馴染ふたりと、実妹の前での射精。羞恥心だけでなく、背徳感までも覚えてしまい、コレまで味わった射精の中でも“解き放った”という感覚が強かったように思う。
そしてまだ、主人公のイチモツはしゃっきりと勃って“自分、まだまだイけます!! 虐めてください!!”と主張している。
萌 黄 「おにぃ♡ 白帆さんにどんなコトされたのか、お話できるよね♡」
主人公 「はへぇ……?」
若 葉 「もちろんですよね♡ 主人公君はイイ子ですもんね♡」
主人公 「んひゅぅ……?」
波 「かたぁくなっている乳首を、こんどは摘んでさしあげますから♡」
つにつに♡ むにゅむにゅ♡
主人公 「あふんッ♡ ♡ ぁひぃぃんっ♡ ♡」
甘々に嬲られ、白帆の家でされたプレイを洗いざらい吐かされつつも、天にも昇る幸福感を味わう主人公と、心の中が釜茹で地獄の如く煮え沸る女の子達は、共に長い夜を過ごした。
342: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/28(火) 19:03:30.00:xIN76oCH0 (4/7)
次キャラをこのレスのコンマで決定
1~33:>>萌黄
36~66:>>波
67~00:>>來空
次キャラをこのレスのコンマで決定
1~33:>>萌黄
36~66:>>波
67~00:>>來空
343: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/28(火) 19:05:13.27:xIN76oCH0 (5/7)
來空に虐められるシチュエーションを安価↓
※プレイ内容は後ほど安価取ります。
來空に虐められるシチュエーションを安価↓
※プレイ内容は後ほど安価取ります。
344:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/28(火) 19:10:40.66:CDXBFnMQ0 (1/1)
実戦訓練の最中に主人公君がバレないようにおっぱいをバレバレのチラ見してて來空が気付く
実戦訓練の最中に主人公君がバレないようにおっぱいをバレバレのチラ見してて來空が気付く
345: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/28(火) 20:58:17.20:xIN76oCH0 (6/7)
── レンタルスタジオ内 ──
來 空 「せっかくの休みを、実戦訓練に付き合わせてしまってすまない。リーダー」
主人公 「いえ。ここ最近、心身共に鈍っていると思っていたところなので、誘ってくださって、とてもありがたいです」
怪人達に敗北や苦戦、捕り逃したりなどをしたくないからと、実戦的な訓練を積むため、スタジオをレンタルし、リーダーである主人公を誘った來空。
しかし、それは表向き。人目を気にせず、ふたりきりになれる場所と理由を考えた結果が今である。
スタジオが派手に破壊でもされない限り、密室というのはなんとも都合がいい。
來空の服装を安価↓
1:スポーツブラでヘソ出し
2:ランニングウェア
3:Tシャツ半ズボン
4:自由安価
── レンタルスタジオ内 ──
來 空 「せっかくの休みを、実戦訓練に付き合わせてしまってすまない。リーダー」
主人公 「いえ。ここ最近、心身共に鈍っていると思っていたところなので、誘ってくださって、とてもありがたいです」
怪人達に敗北や苦戦、捕り逃したりなどをしたくないからと、実戦的な訓練を積むため、スタジオをレンタルし、リーダーである主人公を誘った來空。
しかし、それは表向き。人目を気にせず、ふたりきりになれる場所と理由を考えた結果が今である。
スタジオが派手に破壊でもされない限り、密室というのはなんとも都合がいい。
來空の服装を安価↓
1:スポーツブラでヘソ出し
2:ランニングウェア
3:Tシャツ半ズボン
4:自由安価
346:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/28(火) 21:00:19.61:vHJOT5gho (1/1)
1
1
347: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/28(火) 21:14:52.04:xIN76oCH0 (7/7)
プレイ内容を安価↓2まで募集
プレイ内容を安価↓2まで募集
348:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/28(火) 21:33:42.92:xujI9GhN0 (1/1)
ちゃんと強い主人公君
まともに戦ったらヒーローの中でもNo.1でどんな怪人にだって勝てるはずで
來空さんを圧倒してたけど…
胸を強調されると動きが鈍って迫られると顔を真っ赤にして後ずさり
ちゃんと強い主人公君
まともに戦ったらヒーローの中でもNo.1でどんな怪人にだって勝てるはずで
來空さんを圧倒してたけど…
胸を強調されると動きが鈍って迫られると顔を真っ赤にして後ずさり
349:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/28(火) 21:36:58.27:pZjuo8VCo (1/1)
おっぱいゆっさゆっさされて主人公君はクラクラ
隙だらけで捕まっておっぱい密着の寝技関節技かけられちゃう
どんな体制だろうが真面目にやれば抜け出せるはずなのにおっぱいの感触で骨抜きにされる
おっぱいゆっさゆっさされて主人公君はクラクラ
隙だらけで捕まっておっぱい密着の寝技関節技かけられちゃう
どんな体制だろうが真面目にやれば抜け出せるはずなのにおっぱいの感触で骨抜きにされる
350: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/29(水) 01:58:11.96:tnBo0QCi0 (1/6)
來 空 「うえだけ脱ぐから、少し待ってくれ」
主人公 「は、はいっ」
通気性に優れたランニングパーカーを着ているため、そのままでも充分な格好にみえる。そこからさらに脱ぐとなると、ランニングシャツを着ているのだろうかと考えていた主人公だったが────
ジジジジー…… ば る る る る ん っ ♡ た ゆ た ゆ ん ♡
主人公 「ン″ッ♡ ♡」
ジッパーを下ろし、パーカーを肩からするりと肌けさせた先。パーカーを着ていても隠しきれないボリュームを誇る豊乳が、スポーツブラにパツパツに詰まっていながら、その柔らかさと重さを損なわない動きをみせながら現れた。
驚くことに、上の着衣はそのスポーツブラ一枚だけという、彼女の健康的な肌面積が拝める、ありがたい姿に、主人公から喉に食べ物を詰まらせたような不穏な声が飛びだす。
來 空 「さぁ、ボクの準備はできた。キミは大丈夫かな?」
ゆっさ……♡ ゆっさ……♡
少し動くだけでも魅惑的に揺れ弾む乳房に、主人公の視線は釘付けだ。
主人公 「……あぁっ! ひゃいっ! ら、らいじょ……ん″ん″ん″ッ!! 大丈夫ですッ!!」
胸をときめかせ、顔と股間がほかほかしだしていた主人公は、來空からの声かけに、ワンテンポ遅れに加え、返事に声が裏返る。誤魔化せていない咳払いをひとつして、言い直した主人公に、來空は微笑む。
來 空 「それなら、はじめようか」
來空は拳を構え、腰を落として戦闘の体勢へ入る
主人公 「よろしくお願いしますっ」
來空に倣い、主人公もグッと身構えた。
來 空 「うえだけ脱ぐから、少し待ってくれ」
主人公 「は、はいっ」
通気性に優れたランニングパーカーを着ているため、そのままでも充分な格好にみえる。そこからさらに脱ぐとなると、ランニングシャツを着ているのだろうかと考えていた主人公だったが────
ジジジジー…… ば る る る る ん っ ♡ た ゆ た ゆ ん ♡
主人公 「ン″ッ♡ ♡」
ジッパーを下ろし、パーカーを肩からするりと肌けさせた先。パーカーを着ていても隠しきれないボリュームを誇る豊乳が、スポーツブラにパツパツに詰まっていながら、その柔らかさと重さを損なわない動きをみせながら現れた。
驚くことに、上の着衣はそのスポーツブラ一枚だけという、彼女の健康的な肌面積が拝める、ありがたい姿に、主人公から喉に食べ物を詰まらせたような不穏な声が飛びだす。
來 空 「さぁ、ボクの準備はできた。キミは大丈夫かな?」
ゆっさ……♡ ゆっさ……♡
少し動くだけでも魅惑的に揺れ弾む乳房に、主人公の視線は釘付けだ。
主人公 「……あぁっ! ひゃいっ! ら、らいじょ……ん″ん″ん″ッ!! 大丈夫ですッ!!」
胸をときめかせ、顔と股間がほかほかしだしていた主人公は、來空からの声かけに、ワンテンポ遅れに加え、返事に声が裏返る。誤魔化せていない咳払いをひとつして、言い直した主人公に、來空は微笑む。
來 空 「それなら、はじめようか」
來空は拳を構え、腰を落として戦闘の体勢へ入る
主人公 「よろしくお願いしますっ」
來空に倣い、主人公もグッと身構えた。
351: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/29(水) 05:53:39.28:tnBo0QCi0 (2/6)
タンッ!
先に動いたのは來空。構えよりさらに腰を落とし、床を蹴る。弾丸の如く主人公へ肉薄しながら、右肩から腕を後ろへ引く。
來 空 「フッ!!」
間合いを詰めると、しっかりと床を踏みしめ、腰から肩にかけた捻りを加えてからの、筋肉のバネを使った本気の拳を打ちだした。目標は主人公の顔面。
主人公 「!!」
しかし、來空の予備動作をしっかり眼にした主人公は、体軸を僅かに逸らしてスレスレを避けた。
來 空 「ふふっ。さすがにこれくらいは避けてもらわないと、リーダーは任せられないからね」
主人公 「二度とみんなの前で、あんな無様な姿はみせたくないので、頑張りますッ」
塾の参入捜査でハニートラップにかかり、あられもない姿を仲間達の前に晒してしまった主人公。あの日の苦い思い出を笑い話として昇華できるようにと、この訓練に気合をいれて臨んでいる。主人公の方も本気だ。
來 空 「そうだ……あの姿を、ボク以外の女にみせないでくれ……」
主人公 「……なにか言いましたか……?」
來空は主人公に聴こえないよう小さく呟くいたはすが、距離が近いためか、主人公の耳に届いたらしい。しかし、それは言葉より、なにか言ったことは解る程度の音として聴こえたようだった。
タンッ!
先に動いたのは來空。構えよりさらに腰を落とし、床を蹴る。弾丸の如く主人公へ肉薄しながら、右肩から腕を後ろへ引く。
來 空 「フッ!!」
間合いを詰めると、しっかりと床を踏みしめ、腰から肩にかけた捻りを加えてからの、筋肉のバネを使った本気の拳を打ちだした。目標は主人公の顔面。
主人公 「!!」
しかし、來空の予備動作をしっかり眼にした主人公は、体軸を僅かに逸らしてスレスレを避けた。
來 空 「ふふっ。さすがにこれくらいは避けてもらわないと、リーダーは任せられないからね」
主人公 「二度とみんなの前で、あんな無様な姿はみせたくないので、頑張りますッ」
塾の参入捜査でハニートラップにかかり、あられもない姿を仲間達の前に晒してしまった主人公。あの日の苦い思い出を笑い話として昇華できるようにと、この訓練に気合をいれて臨んでいる。主人公の方も本気だ。
來 空 「そうだ……あの姿を、ボク以外の女にみせないでくれ……」
主人公 「……なにか言いましたか……?」
來空は主人公に聴こえないよう小さく呟くいたはすが、距離が近いためか、主人公の耳に届いたらしい。しかし、それは言葉より、なにか言ったことは解る程度の音として聴こえたようだった。
352: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/29(水) 05:54:05.84:tnBo0QCi0 (3/6)
來 空 「いいや。なんでもない」
主人公 「っ!!」
主人公の問いに、來空は上段蹴りを放ちつつ答える。不意打ちの蹴りだったが、主人公の身体は反応し、その脚を片手で受けとめた。
ぶ る ん っ っ ♡ ぼよん♡ ぼよん♡
主人公 「うぁっ♡ ♡」
受けとめた衝撃に、來空の胸が激しく上下に揺れたのが眼に入ってしまう。主人公の頭の中が脳みそよりエチエチテカテカなピンク色に侵食される。
その好機を逃すまいと、來空は脚を引いた次に、主人公の首の後ろへ腕をまわし、彼の頭を胸許まで下ろし、胸と脇で頭を抑え込むプロレス技────ヘッドロックをキメる。
主人公 「ん″ぎゅっ!?」
主人公の顔半分が、萌黄にはなかったウォーターベッドのようなタプタプ感と、夢見心地のふわふわ感に包まれる。
主人公 「ぶぎゅぅ″ッッ♡ ♡」
強く締められていないが、主人公の全身から、みるみる力が抜けていく。
まったくの無抵抗な主人公に、來空は嬉しくなる。“自分の身体が主人公に女の武器として有効打である”ことが証明されたと。
來 空 「いいや。なんでもない」
主人公 「っ!!」
主人公の問いに、來空は上段蹴りを放ちつつ答える。不意打ちの蹴りだったが、主人公の身体は反応し、その脚を片手で受けとめた。
ぶ る ん っ っ ♡ ぼよん♡ ぼよん♡
主人公 「うぁっ♡ ♡」
受けとめた衝撃に、來空の胸が激しく上下に揺れたのが眼に入ってしまう。主人公の頭の中が脳みそよりエチエチテカテカなピンク色に侵食される。
その好機を逃すまいと、來空は脚を引いた次に、主人公の首の後ろへ腕をまわし、彼の頭を胸許まで下ろし、胸と脇で頭を抑え込むプロレス技────ヘッドロックをキメる。
主人公 「ん″ぎゅっ!?」
主人公の顔半分が、萌黄にはなかったウォーターベッドのようなタプタプ感と、夢見心地のふわふわ感に包まれる。
主人公 「ぶぎゅぅ″ッッ♡ ♡」
強く締められていないが、主人公の全身から、みるみる力が抜けていく。
まったくの無抵抗な主人公に、來空は嬉しくなる。“自分の身体が主人公に女の武器として有効打である”ことが証明されたと。
353: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/29(水) 14:04:36.64:EhP7awh2O (1/1)
來 空 「くくくっ♡ 抵抗しないのか? この状況でタップもしないなんてな♡」
むんにゅううう♡ もにゅ♡ もにゅ♡ もんにんぅぅ♡
主人公 「ん″ぶぅ″っ♡ ♡ む″ぶぶっ♡ ♡」
抑え込んだ主人公の頭を、自分の胸へ埋めこもうとでもするように、執拗にムニムニと押しこむ。主人公の顔の感触や体温が、スポーツブラ越しに伝わって、來空を昂揚させる。
來空に指摘されたことで、早くも女体にふにゃっていることをマズいと思い至った主人公は、彼女の腕をタップでギヴアップを示す。主人公のギヴアップを名残り惜しくおもいながらも、腕の力を緩め、開放した。
主人公 「はぁー……っ♡ はぁー……っ♡」
いろんな要因で呼吸を荒くして赤面する主人公は、素早く後退し、來空と距離をとる。彼の股間をみれば、訓練開始前にはなかった凹凸の存在を観測。
來空の瞳が弧を描いて細める。
來 空 「キミがここまで簡単に、ボクのおっぱいに屈するふにゃ男だとおもわなかった。こんなにも女体にだらしなく、情けないまま、これからもリーダーを務めるつもりなのか?」
主人公 「う……くぅ……っ♡」
自分の身体に欲情してくれることはとてつもなく嬉しくおもう半面、自分の正体が怪人であることを知らないとはいえ、主人公に救われた過去があるため、あのときのカッコ好く輝いていたヒーローが、ドマゾで女体に弱い、ただの思春期高校生であることがショックでもある。
來 空 「けれど、そんなキミが、酷く愛おしい……」
声だしてしまいそうになるのを堪え、口の中で呟くことで堰き止めた。
來 空 「くくくっ♡ 抵抗しないのか? この状況でタップもしないなんてな♡」
むんにゅううう♡ もにゅ♡ もにゅ♡ もんにんぅぅ♡
主人公 「ん″ぶぅ″っ♡ ♡ む″ぶぶっ♡ ♡」
抑え込んだ主人公の頭を、自分の胸へ埋めこもうとでもするように、執拗にムニムニと押しこむ。主人公の顔の感触や体温が、スポーツブラ越しに伝わって、來空を昂揚させる。
來空に指摘されたことで、早くも女体にふにゃっていることをマズいと思い至った主人公は、彼女の腕をタップでギヴアップを示す。主人公のギヴアップを名残り惜しくおもいながらも、腕の力を緩め、開放した。
主人公 「はぁー……っ♡ はぁー……っ♡」
いろんな要因で呼吸を荒くして赤面する主人公は、素早く後退し、來空と距離をとる。彼の股間をみれば、訓練開始前にはなかった凹凸の存在を観測。
來空の瞳が弧を描いて細める。
來 空 「キミがここまで簡単に、ボクのおっぱいに屈するふにゃ男だとおもわなかった。こんなにも女体にだらしなく、情けないまま、これからもリーダーを務めるつもりなのか?」
主人公 「う……くぅ……っ♡」
自分の身体に欲情してくれることはとてつもなく嬉しくおもう半面、自分の正体が怪人であることを知らないとはいえ、主人公に救われた過去があるため、あのときのカッコ好く輝いていたヒーローが、ドマゾで女体に弱い、ただの思春期高校生であることがショックでもある。
來 空 「けれど、そんなキミが、酷く愛おしい……」
声だしてしまいそうになるのを堪え、口の中で呟くことで堰き止めた。
354: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/29(水) 18:59:50.21:tnBo0QCi0 (4/6)
來 空 「どうしたんだ? こないのか?」
気持ちを切り替え、さらに主人公の欲情を煽ってやろうと、手を頭の後ろへまわし、胸を強調しながら軽く身体を上下に揺する。
ば る ん っ ♡ ば る ん っ ♡
ほんの少し身体を上下するだけで、大迫力おっぱいは、引力に従って柔軟に形を歪めながらダイナミックに上下に暴れる。悲しいかな、雄の本能が視線を外したがらない。主人公の股間はムクムク育っていく。
主人公 「ず、ズルいですよ……っ!! そんなにおっぱいを最大限使って武器にするなんてっ!!」
來 空 「ふ、くくっ……くくくっ」
おもしろいくらい、目がバウンドする主人公に、來空は我慢できずに笑ってしまう。
來 空 「今のキミは、どれだけ弱い相手だろうと、形が女というだけで負けてしまうだろうな」
主人公 「くぅっ♡ そ、そんなこと……ッ!!」
“ない”まで言いきれない、情けなくもあり、素直で可愛くもあり。
次の展開を安価↓
1:上四方固めでおまんこを嗅がせ、主人公の雄っぱいにおっぱいすりすりしながらズボン越しにチンキスしたり、はもはもする
2:腕緘でおっぱいで雄っぱいを圧し潰す
3:片羽絞めでおっぱいを押しつけながら、耳許で「ボクの身体でこらだけ腑抜けてザコになるなんて、残念なリーダーだな」と貶す
4:自由安価
來 空 「どうしたんだ? こないのか?」
気持ちを切り替え、さらに主人公の欲情を煽ってやろうと、手を頭の後ろへまわし、胸を強調しながら軽く身体を上下に揺する。
ば る ん っ ♡ ば る ん っ ♡
ほんの少し身体を上下するだけで、大迫力おっぱいは、引力に従って柔軟に形を歪めながらダイナミックに上下に暴れる。悲しいかな、雄の本能が視線を外したがらない。主人公の股間はムクムク育っていく。
主人公 「ず、ズルいですよ……っ!! そんなにおっぱいを最大限使って武器にするなんてっ!!」
來 空 「ふ、くくっ……くくくっ」
おもしろいくらい、目がバウンドする主人公に、來空は我慢できずに笑ってしまう。
來 空 「今のキミは、どれだけ弱い相手だろうと、形が女というだけで負けてしまうだろうな」
主人公 「くぅっ♡ そ、そんなこと……ッ!!」
“ない”まで言いきれない、情けなくもあり、素直で可愛くもあり。
次の展開を安価↓
1:上四方固めでおまんこを嗅がせ、主人公の雄っぱいにおっぱいすりすりしながらズボン越しにチンキスしたり、はもはもする
2:腕緘でおっぱいで雄っぱいを圧し潰す
3:片羽絞めでおっぱいを押しつけながら、耳許で「ボクの身体でこらだけ腑抜けてザコになるなんて、残念なリーダーだな」と貶す
4:自由安価
355:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/29(水) 19:14:46.21:Asf6XZxro (1/1)
2
2
356: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/29(水) 22:02:52.67:tnBo0QCi0 (5/6)
來 空 「またこちらからいかせてもらうぞ」
主人公 「ぐぅ……っ!!」
猛進してくる來空。主人公の視線は、むっちりとした柔肉が合わさることで生まれた、素晴らしい乳筋へ向かう。しかし“これでは來空の指摘が間違っていないことが証明されてしまう!”と気づいた主人公は、迎え打とうと気を引き締めたが────
來 空 「なんとまぁ、だらしない顔だな」
主人公 「っ!!!!」
來空の手が主人公の襟元とズボンの縁を掴むと、流れのままに、來空の片脚が主人公の脚首に掛かり、ズパンッと華麗に払われた。
主人公 「ぉわっ?!」
ズダンッ!
主人公 「痛ッ!!」
床に倒れたところに、主人公の首が來空の二の腕によって絞められる。さらにそこへ、主人公の胸板に來空の極上おっばいがオンする。
♡ ぱ む ん っ ♡
主人公 「ぐふっ!?!?」
來 空 「くくっ♡ キミを制するのは造作もないな♡」
主人公 「~~~~ッッ♡ ♡」
次の展開を安価↓
1:主人公の服を捲り、自分のスポブラも乳首をみせないようにあげて肌を直に密着させて互いのおっぱいをもにもに
2:主人公の服を捲り、乳首をペロペロちゅっちゅっしたり甘噛みしたりして遊ぶ
3: ズボン越しにおちんぽを指でなぞったり擽ったりする
4:自由安価
來 空 「またこちらからいかせてもらうぞ」
主人公 「ぐぅ……っ!!」
猛進してくる來空。主人公の視線は、むっちりとした柔肉が合わさることで生まれた、素晴らしい乳筋へ向かう。しかし“これでは來空の指摘が間違っていないことが証明されてしまう!”と気づいた主人公は、迎え打とうと気を引き締めたが────
來 空 「なんとまぁ、だらしない顔だな」
主人公 「っ!!!!」
來空の手が主人公の襟元とズボンの縁を掴むと、流れのままに、來空の片脚が主人公の脚首に掛かり、ズパンッと華麗に払われた。
主人公 「ぉわっ?!」
ズダンッ!
主人公 「痛ッ!!」
床に倒れたところに、主人公の首が來空の二の腕によって絞められる。さらにそこへ、主人公の胸板に來空の極上おっばいがオンする。
♡ ぱ む ん っ ♡
主人公 「ぐふっ!?!?」
來 空 「くくっ♡ キミを制するのは造作もないな♡」
主人公 「~~~~ッッ♡ ♡」
次の展開を安価↓
1:主人公の服を捲り、自分のスポブラも乳首をみせないようにあげて肌を直に密着させて互いのおっぱいをもにもに
2:主人公の服を捲り、乳首をペロペロちゅっちゅっしたり甘噛みしたりして遊ぶ
3: ズボン越しにおちんぽを指でなぞったり擽ったりする
4:自由安価
357:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/29(水) 22:03:23.99:P9qPvmVfo (1/1)
3
3
358: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/29(水) 23:18:26.51:tnBo0QCi0 (6/6)
主人公 「ま、負けていられる、かぁッ!!」
來 空 「動かないでくれ♡ キミはこのままボクのオモチャになっててもらうのだからね♡」
♡ む ん ぎ ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡
主人公 「おっほっ♡ ♡」
振り解こうと抵抗を試みる主人公だが、來空が体重をかけて自ら胸を圧し潰すことで、互いのおっぱいが触れ合う面積を広げた。ふわとろたわわの感触に、主人公の股間がムクムクどころではない。一気にビンッ♡と猛る様をみせた。
來 空 「キミは数ある戦隊の隊員の中でも、特に優秀なはずだが……ボクのおっぱいで♡ こんなにもちんぽを簡単に膨らませるような♡ 性にだらしない男だったなんてな……♡」
するするする……♡ つつつぃー……♡
雌の乳に屈する主人に代わり、雄らしさを失うまいと、硬さとおおきさを高めようと頑張っている主人想いの息子のうえを、來空の指が滑る。
ビ ッ ッ ク ン ッ ッ ♡ ♡
主人公 「ぅひょおおっ♡ ♡ ちちちちんこ♡ さ、触るのはぁぁあ♡ は、はは、反則じゃないですかぁぁぁああッ?♡!♡?♡!♡」
主人公の腰がビタンビタンと床をのたうつ。上半身は來空が体重をかけて乗っているため、腰がおおきく浮かなくなっている。まるで浜に打ち上がった魚くらいの哀れな姿に、來空はがっかりするのと同時に、嗜虐心が唆られた。
次の展開を安価↓
1:「それならこれから、どこまで射精しないでいられるのか、根性をみせてくれ♡」と無茶ぶりする
2:↑+射精をするまいと踏ん張る主人公だが、いつの間にか自ら指におちんぽを押しつけるように腰をクイクイする情けない彼の姿が……!!
3:指でなぞっていると、興奮した來空が堪らず、むんずとおちんぽを掴んで下着を擦りつけながらズリズリシコシコ
4:自由安価
主人公 「ま、負けていられる、かぁッ!!」
來 空 「動かないでくれ♡ キミはこのままボクのオモチャになっててもらうのだからね♡」
♡ む ん ぎ ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡
主人公 「おっほっ♡ ♡」
振り解こうと抵抗を試みる主人公だが、來空が体重をかけて自ら胸を圧し潰すことで、互いのおっぱいが触れ合う面積を広げた。ふわとろたわわの感触に、主人公の股間がムクムクどころではない。一気にビンッ♡と猛る様をみせた。
來 空 「キミは数ある戦隊の隊員の中でも、特に優秀なはずだが……ボクのおっぱいで♡ こんなにもちんぽを簡単に膨らませるような♡ 性にだらしない男だったなんてな……♡」
するするする……♡ つつつぃー……♡
雌の乳に屈する主人に代わり、雄らしさを失うまいと、硬さとおおきさを高めようと頑張っている主人想いの息子のうえを、來空の指が滑る。
ビ ッ ッ ク ン ッ ッ ♡ ♡
主人公 「ぅひょおおっ♡ ♡ ちちちちんこ♡ さ、触るのはぁぁあ♡ は、はは、反則じゃないですかぁぁぁああッ?♡!♡?♡!♡」
主人公の腰がビタンビタンと床をのたうつ。上半身は來空が体重をかけて乗っているため、腰がおおきく浮かなくなっている。まるで浜に打ち上がった魚くらいの哀れな姿に、來空はがっかりするのと同時に、嗜虐心が唆られた。
次の展開を安価↓
1:「それならこれから、どこまで射精しないでいられるのか、根性をみせてくれ♡」と無茶ぶりする
2:↑+射精をするまいと踏ん張る主人公だが、いつの間にか自ら指におちんぽを押しつけるように腰をクイクイする情けない彼の姿が……!!
3:指でなぞっていると、興奮した來空が堪らず、むんずとおちんぽを掴んで下着を擦りつけながらズリズリシコシコ
4:自由安価
359:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/29(水) 23:23:28.09:VpgjenVa0 (1/1)
2
2
360: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/30(木) 23:28:36.80:BcBh4Gvh0 (1/2)
來 空 「それなら、どこまで射精せずにいられるか、キミの根性をみせてくれ♡」
くりくりくりん♡
主人公 「んっっひぃィィッッ♡ ♡ しょにょしゃわりかひゃ♡ らめれひゅぅぅぅぅッッ♡ ♡ ♡ ♡」
膨らみの頂点を卑らしくクリクリと弄られた主人公は、浮かせない腰をなんども持ちあげ、ヘコヘコビチビチと暴れる。
來 空 「ちんぽのデカさは立派だというのに、この程度で音をあげるのか? ボクをガッカリさせないでくれ」
こしょこしょこしょ♡ かりかりかりかり♡
來空の親指を除く、四本の指が波を打つように動かされ、谷から峰へ、峰からまた谷へと、なんども往復して爪で擽り焦らされる。
ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ♡
主人公 「ん″ッ♡ ♡ ん″ッッ♡ ♡ ん″ッッぐぅ″ぅ″ん″ン″ン″ン″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」
散々煽られ、声から抑えてみせようとするが、快感にストレートなドスケベボディを有するこの男が、声ですら我慢できるわけもなく、くぐもった善がり声が途切れることはない。
自分のヘタレさに気づいてしまうという、恥ずかしい自爆に理性と、なけなしの意地が砕ける。
來 空 「それなら、どこまで射精せずにいられるか、キミの根性をみせてくれ♡」
くりくりくりん♡
主人公 「んっっひぃィィッッ♡ ♡ しょにょしゃわりかひゃ♡ らめれひゅぅぅぅぅッッ♡ ♡ ♡ ♡」
膨らみの頂点を卑らしくクリクリと弄られた主人公は、浮かせない腰をなんども持ちあげ、ヘコヘコビチビチと暴れる。
來 空 「ちんぽのデカさは立派だというのに、この程度で音をあげるのか? ボクをガッカリさせないでくれ」
こしょこしょこしょ♡ かりかりかりかり♡
來空の親指を除く、四本の指が波を打つように動かされ、谷から峰へ、峰からまた谷へと、なんども往復して爪で擽り焦らされる。
ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ♡
主人公 「ん″ッ♡ ♡ ん″ッッ♡ ♡ ん″ッッぐぅ″ぅ″ん″ン″ン″ン″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」
散々煽られ、声から抑えてみせようとするが、快感にストレートなドスケベボディを有するこの男が、声ですら我慢できるわけもなく、くぐもった善がり声が途切れることはない。
自分のヘタレさに気づいてしまうという、恥ずかしい自爆に理性と、なけなしの意地が砕ける。
361: ◆AZbDPlV/MM:2026/04/30(木) 23:30:55.27:BcBh4Gvh0 (2/2)
自ら羞恥心を与えることで、のぼせ上がったくらい真っ赤に染まって脂汗が浮く顔面。眉は悩ましく垂れ下がってはいるものの、瞳と唇は硬くギュッと閉ざして懸命に砕けた意地を持ち直して男をみせようとする姿に、來空の動悸と邪な思考が忙しなく働き、頭の芯まで熱くなるのを感じる。
來 空 「くくっ♡ そんな可愛い顔をしながら、そんなスケベな声の我慢のしかたは、キミこそ反則だ♡」
來空はクスクス笑うと、三本の指をティッシュを摘むような形に変え、指をクパクパ閉じたり開いたりする擽り方にシフトする。
主人公 「ひぃッ♡ ♡ ぁぁぁぁぅぅんひぃああぁぁあッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
どこまでも焦れったくてもどかしい、緩やかに積みあがる熱と快感。頭も身体も重くなり、思考に靄がかってオーバーフローを起こした主人公の身体。とうとう口の封が解け、みっともない声は最大で出力された。
次の展開を安価↓
1:物欲しそうにする顔が見たくて射精させないで終わらせちゃう
2:全部グズグズに極まってからのぶっ放し
3:スポブラをしたままパイズリからの射精
4:自由安価
自ら羞恥心を与えることで、のぼせ上がったくらい真っ赤に染まって脂汗が浮く顔面。眉は悩ましく垂れ下がってはいるものの、瞳と唇は硬くギュッと閉ざして懸命に砕けた意地を持ち直して男をみせようとする姿に、來空の動悸と邪な思考が忙しなく働き、頭の芯まで熱くなるのを感じる。
來 空 「くくっ♡ そんな可愛い顔をしながら、そんなスケベな声の我慢のしかたは、キミこそ反則だ♡」
來空はクスクス笑うと、三本の指をティッシュを摘むような形に変え、指をクパクパ閉じたり開いたりする擽り方にシフトする。
主人公 「ひぃッ♡ ♡ ぁぁぁぁぅぅんひぃああぁぁあッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
どこまでも焦れったくてもどかしい、緩やかに積みあがる熱と快感。頭も身体も重くなり、思考に靄がかってオーバーフローを起こした主人公の身体。とうとう口の封が解け、みっともない声は最大で出力された。
次の展開を安価↓
1:物欲しそうにする顔が見たくて射精させないで終わらせちゃう
2:全部グズグズに極まってからのぶっ放し
3:スポブラをしたままパイズリからの射精
4:自由安価
362:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/30(木) 23:32:14.79:M/WFevcSo (1/1)
3
3
363: ◆AZbDPlV/MM:2026/05/01(金) 15:25:11.29:mrdtSjv5O (1/1)
來 空 「ようやく声をだしたな♡ 次は射精だ♪」
主人公が根負けしたことに、ひとつ満足できた來空は、ヒクつくイチモツから指を離す。
主人公 「はひぃぃ……♡ ♡ ま、まらちゅぢゅけゆんれしゅかぁ……♡ ♡」
來 空 「キミが気絶してしまわない限り、な♡」
も に ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ……
主人公の上体に乗せていた胸を、そのまま肋骨、腹部とスライドしていき────
む ん に ゅ ん っ ♡
主人公 「ふぉっほおおおおっ♡ ♡」
♡ ビ ク ビ ク ビ ク ぅ ぅ ぅ ッ ッ ♡
聳り勃つ山を胸で覆い隠される。
山ではじめて得る人肌の温もりと、ふわふわ肉布団の感触に、山が今にも噴火を起こしてしまうのではと危惧するおおきな震えが、來空の胸に伝わった。
來 空 「あっははっ! キミのちんぽ、おもしろいくらいビクビクッて感じてたね♡」
主人公 「ハッ♡ ♡ ハッ♡ ♡ お、おお、おっぱ、おっぱいぃ♡ ♡ ♡ ♡ ハァッ♡ ♡ ハァッ♡ ♡ おっぱいがちんこにぃぃぃいいッッ♡ ♡ ♡ ♡」
來 空 「んふっ♡ ♡ あはっ♡ ♡ ボクのおっぱいで頭もちんぽになったかな♡ ♡ もっとボクのおっぱいを、ちんぽとちんぽになった頭で味わってよ♡ ♡」
來空の胸で頭を詰め尽くされてしまった主人公の顔は、遥か彼方を眺め、イッちゃっている。そんな見るに耐えない危ない顔をしている主人公に、トドメを刺しに、來空が動く。
來 空 「ようやく声をだしたな♡ 次は射精だ♪」
主人公が根負けしたことに、ひとつ満足できた來空は、ヒクつくイチモツから指を離す。
主人公 「はひぃぃ……♡ ♡ ま、まらちゅぢゅけゆんれしゅかぁ……♡ ♡」
來 空 「キミが気絶してしまわない限り、な♡」
も に ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ……
主人公の上体に乗せていた胸を、そのまま肋骨、腹部とスライドしていき────
む ん に ゅ ん っ ♡
主人公 「ふぉっほおおおおっ♡ ♡」
♡ ビ ク ビ ク ビ ク ぅ ぅ ぅ ッ ッ ♡
聳り勃つ山を胸で覆い隠される。
山ではじめて得る人肌の温もりと、ふわふわ肉布団の感触に、山が今にも噴火を起こしてしまうのではと危惧するおおきな震えが、來空の胸に伝わった。
來 空 「あっははっ! キミのちんぽ、おもしろいくらいビクビクッて感じてたね♡」
主人公 「ハッ♡ ♡ ハッ♡ ♡ お、おお、おっぱ、おっぱいぃ♡ ♡ ♡ ♡ ハァッ♡ ♡ ハァッ♡ ♡ おっぱいがちんこにぃぃぃいいッッ♡ ♡ ♡ ♡」
來 空 「んふっ♡ ♡ あはっ♡ ♡ ボクのおっぱいで頭もちんぽになったかな♡ ♡ もっとボクのおっぱいを、ちんぽとちんぽになった頭で味わってよ♡ ♡」
來空の胸で頭を詰め尽くされてしまった主人公の顔は、遥か彼方を眺め、イッちゃっている。そんな見るに耐えない危ない顔をしている主人公に、トドメを刺しに、來空が動く。
364:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/05/01(金) 15:59:49.49:uNWEA/5Fo (1/1)
主人公君1日何回射精してんだろ?
主人公君1日何回射精してんだろ?
365: ◆AZbDPlV/MM:2026/05/01(金) 21:21:49.26:SWWYCQEjO (1/1)
>>364
虐められるのと、夜の日課とで日によっては10回前後くらいしてそうだ。
來 空 「ズボンは脱がせてしまうよ♡」
主人公 「ぁ、ぁ♡ ♡」
ズリズリズリ…… ブ ル ル ル ン ン ッ ッ ♡ ♡
も″ ぉ″ ん″ わ″ ぁ″ ぁ″ …… ♡ ♡
來空によって、熱気を伴い曝された、主人公の息子。息子は來空を威嚇するように、高々と頭を真上に持ちあげて反り返っている。
主人公 「ハヒィーッ♡ ♡ ハヒィーッ♡ ♡ ゴキュッ♡ ♡ ♡ ♡ ハヒィーッ♡ ♡」
“これから自分は彼女になにをされるのか?”。不安と期待で、尋常ではない呼吸と、唾液量で溺れる手前だ。
このシチュエーションに興奮しているのは、來空も同じ。來空は鼻をスンスンとヒクつかせ、子種がパンパンに詰まって張った睾丸にまで近づける。思いきり肺へ香りを届け、ゆっくりと記憶に刻みこむ。
來 空 「ん″っぉ″っ♡ ♡ ♡ ♡ 主人公君の体臭と汗が混ざった、主人公君のちんぽ臭……♡ ♡ ♡ ♡ おほぉぉ……♡ ♡ ♡ ♡ 鼻から脳天にまでガツンとキて♡ クラクラしてしまうくらい濃厚な雄フェロモン♡ ♡ ♡ ♡」
主人公 「ふひっ♡ ♡ ヒッッ♡ ♡」
♡ ビ ク ビ ク ビ ク ッ ♡
匂いの嗅ぎレポされ、興奮する來空への劣情が募りに募り、根元からゆっさゆっさと竿が撓る。以前と比べ“焦らされる”ことの楽しみ方と興奮の仕方を覚えてしまった卑しいマゾは、笑い声を漏らして“焦らし”を噛み締める。
>>364
虐められるのと、夜の日課とで日によっては10回前後くらいしてそうだ。
來 空 「ズボンは脱がせてしまうよ♡」
主人公 「ぁ、ぁ♡ ♡」
ズリズリズリ…… ブ ル ル ル ン ン ッ ッ ♡ ♡
も″ ぉ″ ん″ わ″ ぁ″ ぁ″ …… ♡ ♡
來空によって、熱気を伴い曝された、主人公の息子。息子は來空を威嚇するように、高々と頭を真上に持ちあげて反り返っている。
主人公 「ハヒィーッ♡ ♡ ハヒィーッ♡ ♡ ゴキュッ♡ ♡ ♡ ♡ ハヒィーッ♡ ♡」
“これから自分は彼女になにをされるのか?”。不安と期待で、尋常ではない呼吸と、唾液量で溺れる手前だ。
このシチュエーションに興奮しているのは、來空も同じ。來空は鼻をスンスンとヒクつかせ、子種がパンパンに詰まって張った睾丸にまで近づける。思いきり肺へ香りを届け、ゆっくりと記憶に刻みこむ。
來 空 「ん″っぉ″っ♡ ♡ ♡ ♡ 主人公君の体臭と汗が混ざった、主人公君のちんぽ臭……♡ ♡ ♡ ♡ おほぉぉ……♡ ♡ ♡ ♡ 鼻から脳天にまでガツンとキて♡ クラクラしてしまうくらい濃厚な雄フェロモン♡ ♡ ♡ ♡」
主人公 「ふひっ♡ ♡ ヒッッ♡ ♡」
♡ ビ ク ビ ク ビ ク ッ ♡
匂いの嗅ぎレポされ、興奮する來空への劣情が募りに募り、根元からゆっさゆっさと竿が撓る。以前と比べ“焦らされる”ことの楽しみ方と興奮の仕方を覚えてしまった卑しいマゾは、笑い声を漏らして“焦らし”を噛み締める。
366:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/05/02(土) 13:44:42.51:FAWsifkjo (1/1)
主人公君は多対多のバトルなら優秀なヘイトタンクになれる
大勢の敵が主人公君をいじめるのに夢中になってる間にフリーの仲間達が勝利条件を達成する完璧な布陣
主人公君は多対多のバトルなら優秀なヘイトタンクになれる
大勢の敵が主人公君をいじめるのに夢中になってる間にフリーの仲間達が勝利条件を達成する完璧な布陣
367: ◆AZbDPlV/MM:2026/05/02(土) 15:16:31.81:xngLKeYS0 (1/3)
>>366
さすがはリーダー! 自分の癖を活かした、みごとな戦術っ!!
來 空 「キミのちんぽを♡ ボクの乳マンコで可愛がったら♡ 今のままだとキミもボクも、正気でいられなくなってしまうかもしれないな♡ ♡ ♡ ♡」
來空は身を乗りだしながら、威嚇する主人公のブツの真上で、スポーツブラを半分ほど捲りあげた。下乳も一緒に持ちあがっているため、下部側の乳筋が丸見えだ。こちらの乳筋も、なかなかの趣がある。
主人公 「フッ♡ ♡ ムフぅッ♡ ♡」
上へ引き伸ばされた乳筋が、主人公の息子の真上へ下りていき────
ず っ っ ぷ ──────
主人公「ぉ″」
興奮と運動によって、むわっむわっの熱気を孕み、大量の汗でぐっしょりと濡れそぼった胸の谷間が──────
────── ぬ ぷ ぷ ぷ ぷ ん ♡ ♡
主人公の息子を飲みこんでいく──────
主人公 「へ ぎ ょ お″ お″ お″ ぉ″ ぉ″ ぉ″ ッ ッ ♡ ♡ に″ゃま″お″っぴゃい″ぃ″ぃ″い″い″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ぢん″ごあ″ぢゅい″い″い″い″い″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ や″げどぢゅり″ゅゔゔゔゔゔゔッッ♡ ♡ ♡ ♡」
熱が集中しているモノに、体温が高まっている來空の肌に包まれると、ジンジンと刺す痛みに近い熱さに襲われ、悲鳴をあげる。
來 空 「あっはぁぁ……♡ ♡ ♡ ♡ ホントにスゴく熱い♡ ♡ ボクのおっぱいも火傷しちゃいそうだよ♡ そうすると、ボクのおっぱいにキミのちんぽの形に焼け跡がついてしまうね♡ ♡ ♡ ♡」
主人公 「ゔびょぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
來 空 「キミは専用おっぱいの証になるから、ちんぽの火傷跡、ボクはとっても素敵だと思うのだけど、キミはどう思う?」
主人公の返答を安価↓
1:自分のおちんぽ型に火傷跡がついたおっぱいを想像してドピュッちゃう
2:綺麗なおっぱいに火傷跡つくのはもったいないと頭を振る
3:頭ちんぽでパイズリで頭いっぱい
4:自由安価
>>366
さすがはリーダー! 自分の癖を活かした、みごとな戦術っ!!
來 空 「キミのちんぽを♡ ボクの乳マンコで可愛がったら♡ 今のままだとキミもボクも、正気でいられなくなってしまうかもしれないな♡ ♡ ♡ ♡」
來空は身を乗りだしながら、威嚇する主人公のブツの真上で、スポーツブラを半分ほど捲りあげた。下乳も一緒に持ちあがっているため、下部側の乳筋が丸見えだ。こちらの乳筋も、なかなかの趣がある。
主人公 「フッ♡ ♡ ムフぅッ♡ ♡」
上へ引き伸ばされた乳筋が、主人公の息子の真上へ下りていき────
ず っ っ ぷ ──────
主人公「ぉ″」
興奮と運動によって、むわっむわっの熱気を孕み、大量の汗でぐっしょりと濡れそぼった胸の谷間が──────
────── ぬ ぷ ぷ ぷ ぷ ん ♡ ♡
主人公の息子を飲みこんでいく──────
主人公 「へ ぎ ょ お″ お″ お″ ぉ″ ぉ″ ぉ″ ッ ッ ♡ ♡ に″ゃま″お″っぴゃい″ぃ″ぃ″い″い″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ぢん″ごあ″ぢゅい″い″い″い″い″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ や″げどぢゅり″ゅゔゔゔゔゔゔッッ♡ ♡ ♡ ♡」
熱が集中しているモノに、体温が高まっている來空の肌に包まれると、ジンジンと刺す痛みに近い熱さに襲われ、悲鳴をあげる。
來 空 「あっはぁぁ……♡ ♡ ♡ ♡ ホントにスゴく熱い♡ ♡ ボクのおっぱいも火傷しちゃいそうだよ♡ そうすると、ボクのおっぱいにキミのちんぽの形に焼け跡がついてしまうね♡ ♡ ♡ ♡」
主人公 「ゔびょぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
來 空 「キミは専用おっぱいの証になるから、ちんぽの火傷跡、ボクはとっても素敵だと思うのだけど、キミはどう思う?」
主人公の返答を安価↓
1:自分のおちんぽ型に火傷跡がついたおっぱいを想像してドピュッちゃう
2:綺麗なおっぱいに火傷跡つくのはもったいないと頭を振る
3:頭ちんぽでパイズリで頭いっぱい
4:自由安価
368: ◆AZbDPlV/MM:2026/05/02(土) 15:17:48.31:xngLKeYS0 (2/3)
言葉尻きれてる
主人公の返答を安価↓
1:自分のおちんぽ型に火傷跡がついたおっぱいを想像してドピュッちゃう
2:綺麗なおっぱいに火傷跡つくのはもったいないと頭を振る
3:頭ちんぽでパイズリで頭いっぱいで答えられない
4:自由安価
言葉尻きれてる
主人公の返答を安価↓
1:自分のおちんぽ型に火傷跡がついたおっぱいを想像してドピュッちゃう
2:綺麗なおっぱいに火傷跡つくのはもったいないと頭を振る
3:頭ちんぽでパイズリで頭いっぱいで答えられない
4:自由安価
369:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/05/02(土) 15:24:51.30:snKBzI7fo (1/1)
2
2
370: ◆AZbDPlV/MM:2026/05/02(土) 15:54:25.31:xngLKeYS0 (3/3)
もう少しで來空ちゃん終わる予定だけど、心のちんぽの勃起力が足りてないので、ちょっと数日お休みします。
もう少しで來空ちゃん終わる予定だけど、心のちんぽの勃起力が足りてないので、ちょっと数日お休みします。
371: ◆AZbDPlV/MM:2026/05/03(日) 16:43:08.35:RkNp4LpRO (1/2)
獲物を狙う狡猾な獣の輝きを放つ來空の瞳が、主人公に喰らいつく。
主人公 「や″げどら″べぇ″ぇ″……ぎぢゅづぐに″ょら″め″ぇ″ぇ″……」
自由になった首を左右に振り、來空の意見を否定する。
乳牛サイズといってさしつかえない爆乳。そんな希少な国宝級おっぱいと、それを携えた來空自身に痛々しい傷痕がついてしまうのは心苦しい。
來 空 「……ボクはそれで嬉しいのにな……ふふっ。まぁ、キミらしいな」
♡ ぐ ん に ゅ う う う っ ♡
主人公の息子を乳肉で惜しみなくたっぷりと包み込み、左右にら力を加えて乳圧を昂めつつ、根元にまで乳肉を下ろす。しかし、來空の乳牛級乳をもってしても、尖端がにょっきりと飛び出している。他が燃えるように熱いため、尖端にだけ風があたっているのは、酷く寒い。
主人公 「む″ほほほほほぉ″ぉ″お″お″お″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ぢぢあ″ぢゅぎゅーぎゅーぢぼら″え″り″ゅゔゔぅ″ぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公の歓声と呼応して、彼の息子も激しくドクドク脈を打ち、喜んでいることが判り、來空の笑みが深くなる。
來 空 「ボクの乳まんこのナカが、キミのちんぽの形に歪んでいるぞ♡ このまま乳まんこに、ボクを孕ませるつもりで射精してくれ♡ ♡」
ずりゅりゅっ♡ ぱつんっ♡ ぬりゅりゅっ♡ どぱんっ♡ むにゅりゅりゅっ♡ ぱむんっ♡
主人公 「おまんごりゃめ♡ ♡ あがぢゃんれ″ぎじゃゔ♡ ♡ りゃべ♡ ♡ りゃべ♡ ♡ ♡ ♡ お″ゔッッ♡ ♡ ♡ ♡ ォ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ん″ぎょお″ォ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
頭のひとつ上に意識があるような、ふわふわした主人公の脳内は“乳まんこ”が“おまんこ”に置き換っているらしく、目の前で息子がおっぱいに挟まれているのを観ているはずなのに、來空を孕ませてしまうと心配するくらいに思考が崩壊しているようだ。
獲物を狙う狡猾な獣の輝きを放つ來空の瞳が、主人公に喰らいつく。
主人公 「や″げどら″べぇ″ぇ″……ぎぢゅづぐに″ょら″め″ぇ″ぇ″……」
自由になった首を左右に振り、來空の意見を否定する。
乳牛サイズといってさしつかえない爆乳。そんな希少な国宝級おっぱいと、それを携えた來空自身に痛々しい傷痕がついてしまうのは心苦しい。
來 空 「……ボクはそれで嬉しいのにな……ふふっ。まぁ、キミらしいな」
♡ ぐ ん に ゅ う う う っ ♡
主人公の息子を乳肉で惜しみなくたっぷりと包み込み、左右にら力を加えて乳圧を昂めつつ、根元にまで乳肉を下ろす。しかし、來空の乳牛級乳をもってしても、尖端がにょっきりと飛び出している。他が燃えるように熱いため、尖端にだけ風があたっているのは、酷く寒い。
主人公 「む″ほほほほほぉ″ぉ″お″お″お″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ぢぢあ″ぢゅぎゅーぎゅーぢぼら″え″り″ゅゔゔぅ″ぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
主人公の歓声と呼応して、彼の息子も激しくドクドク脈を打ち、喜んでいることが判り、來空の笑みが深くなる。
來 空 「ボクの乳まんこのナカが、キミのちんぽの形に歪んでいるぞ♡ このまま乳まんこに、ボクを孕ませるつもりで射精してくれ♡ ♡」
ずりゅりゅっ♡ ぱつんっ♡ ぬりゅりゅっ♡ どぱんっ♡ むにゅりゅりゅっ♡ ぱむんっ♡
主人公 「おまんごりゃめ♡ ♡ あがぢゃんれ″ぎじゃゔ♡ ♡ りゃべ♡ ♡ りゃべ♡ ♡ ♡ ♡ お″ゔッッ♡ ♡ ♡ ♡ ォ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ん″ぎょお″ォ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
頭のひとつ上に意識があるような、ふわふわした主人公の脳内は“乳まんこ”が“おまんこ”に置き換っているらしく、目の前で息子がおっぱいに挟まれているのを観ているはずなのに、來空を孕ませてしまうと心配するくらいに思考が崩壊しているようだ。
372: ◆AZbDPlV/MM:2026/05/03(日) 16:43:42.57:RkNp4LpRO (2/2)
來 空 「くくくっ♡ ボクのおっぱいが主人公君を壊してしまったかな? 身体に籠って悪さするモノを吐き射精してしまえば、少しはスッキリするだろう♡」
主人公 「ゔゔゔぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ り″ゃべぇ″♡ ♡ イ″がに″ゃい″ぃ″ぃ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
イヤイヤと頭を左右に振って、理性では抗おうとするが、本能に忠実な身体は乳まんこを孕ませようと、熱心に腰を振る。
來 空 「ちんぽは射精したがっているぞ? そのまま射精せっ♡ 全部射精せっ♡ ボクのおっぱいに負けを認めて────」
主人公 「ヤ″ら″ぁ″っ! ま″げに″ゃい″ッ!!」
グズグズに崩壊しているはずにもかかわらず“中出しだけはしない”と頑なに死守しようと苦しむ主人公の姿に、來空加虐心が牙を剥く。
來 空 「────ザーメンを全部ブチ撒けてボクを孕ませろ♡」
ぱんッ♡ ぱんッ♡ ぱんッ♡ ぱんッ♡ ずっぱんッ♡
速度を増すパイズリ。汗のおかげで滑りは良好。そこへ主人公の愛液も混ざり、ますます具合が改善される。柔らかいのに強烈な乳圧による摩擦が、主人公を追いつめる。
どっぱんッ♡ どっぱんッ♡ ばっつんッ♡ ばっぢゅんッ♡
主人公 「ま″げひゃぐに″ゃい″ッ♡ ♡ ん″ぎぅ″ぅ″ッ♡ ♡ イ″ぎだぐに″ゃい″ッ♡ ♡ ヤ″ら″ッ♡ ♡ ら″べッ♡ ♡ オ″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ン″ッッッッン″ン″ッッッッ──────」
來空の猛攻に、主人公の意思に反して身体は白旗を揚げる。
射精場所を安価↓
1:乳まんこ
2:顔射
3:乳まんこから溢れて谷間からもコポコポピュッピュッする
4:自由安価
來 空 「くくくっ♡ ボクのおっぱいが主人公君を壊してしまったかな? 身体に籠って悪さするモノを吐き射精してしまえば、少しはスッキリするだろう♡」
主人公 「ゔゔゔぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ り″ゃべぇ″♡ ♡ イ″がに″ゃい″ぃ″ぃ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
イヤイヤと頭を左右に振って、理性では抗おうとするが、本能に忠実な身体は乳まんこを孕ませようと、熱心に腰を振る。
來 空 「ちんぽは射精したがっているぞ? そのまま射精せっ♡ 全部射精せっ♡ ボクのおっぱいに負けを認めて────」
主人公 「ヤ″ら″ぁ″っ! ま″げに″ゃい″ッ!!」
グズグズに崩壊しているはずにもかかわらず“中出しだけはしない”と頑なに死守しようと苦しむ主人公の姿に、來空加虐心が牙を剥く。
來 空 「────ザーメンを全部ブチ撒けてボクを孕ませろ♡」
ぱんッ♡ ぱんッ♡ ぱんッ♡ ぱんッ♡ ずっぱんッ♡
速度を増すパイズリ。汗のおかげで滑りは良好。そこへ主人公の愛液も混ざり、ますます具合が改善される。柔らかいのに強烈な乳圧による摩擦が、主人公を追いつめる。
どっぱんッ♡ どっぱんッ♡ ばっつんッ♡ ばっぢゅんッ♡
主人公 「ま″げひゃぐに″ゃい″ッ♡ ♡ ん″ぎぅ″ぅ″ッ♡ ♡ イ″ぎだぐに″ゃい″ッ♡ ♡ ヤ″ら″ッ♡ ♡ ら″べッ♡ ♡ オ″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ン″ッッッッン″ン″ッッッッ──────」
來空の猛攻に、主人公の意思に反して身体は白旗を揚げる。
射精場所を安価↓
1:乳まんこ
2:顔射
3:乳まんこから溢れて谷間からもコポコポピュッピュッする
4:自由安価
373:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/05/03(日) 16:48:06.10:GzhF06Sco (1/1)
1
1
374: ◆AZbDPlV/MM:2026/05/03(日) 17:47:33.70:y7XBs4k3O (1/1)
♡ ♡ び ぐ び ぐ び っ っ ぐ ん っ っ ♡ ♡
主人公 「ォ″ォ″ォ″ぉ″お″──────~~~~~~ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ど び ゅ ど び ゅ ど び ゅ る る っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
來 空 「あはぁぁぁはぁぁぁあ……っ♡ ♡ ♡ ♡ 熱ぅぅいぃぃぃ……♡ ♡ ♡ ♡」
絶頂の雄叫びと共に、鈴口から噴出する精液というマグマ。その熱さを受け、來空の背筋に官能的なむず痒さが脳天へ向けて駆け昇り、愉悦に打ち震える。
主人公 「うぅ……ぅ……ぁああ…………」
愉悦に浸る來空に反して、主人公は絶望の表情でボロボロと涙を流す。
來 空 「どうして泣いてるんだい? 主人公君?」
主人公 「らっへ……らっへ……キミににゃからし……してぇ……ごみんにゃしゃい……ごみんにゃしゃい……」
熱が引いても、まだ正気に戻っていない主人公は、來空になんども謝罪する。
來 空 「ふふっ♡ そうだね♡ ボクの乳まんこ……ほぉら……♡」
に っ ち ゃ あ ぁ …… ♡ ♡
來 空 「キミのザーメンでぐちゃぐちゃになってしまったよ♡ ♡」
ザーメンがにちにちに詰り、真っ白に埋め立てられた谷間を、主人公に見せつける。
主人公 「ああぅぅぅ……ごめんにゃひゃい……ごめんやひゃい……」
來空の返答とその後の様子のフレーバーを安価↓
1:「これだけでは孕まないかもしれないからな♡」と谷間どころかスポブラもぐちゃぐちゃになるまで搾りとる
2:「責任をとってボクをママって呼んでよ♡」と泣きじゃくる主人公をおっぱいに埋めながらよしよしする
3:「おっぱいに中出ししても孕まないだろう?」と倒錯している主人公を落ち着かせるように手でシコシコしてあげる
4:自由安価
♡ ♡ び ぐ び ぐ び っ っ ぐ ん っ っ ♡ ♡
主人公 「ォ″ォ″ォ″ぉ″お″──────~~~~~~ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ど び ゅ ど び ゅ ど び ゅ る る っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
來 空 「あはぁぁぁはぁぁぁあ……っ♡ ♡ ♡ ♡ 熱ぅぅいぃぃぃ……♡ ♡ ♡ ♡」
絶頂の雄叫びと共に、鈴口から噴出する精液というマグマ。その熱さを受け、來空の背筋に官能的なむず痒さが脳天へ向けて駆け昇り、愉悦に打ち震える。
主人公 「うぅ……ぅ……ぁああ…………」
愉悦に浸る來空に反して、主人公は絶望の表情でボロボロと涙を流す。
來 空 「どうして泣いてるんだい? 主人公君?」
主人公 「らっへ……らっへ……キミににゃからし……してぇ……ごみんにゃしゃい……ごみんにゃしゃい……」
熱が引いても、まだ正気に戻っていない主人公は、來空になんども謝罪する。
來 空 「ふふっ♡ そうだね♡ ボクの乳まんこ……ほぉら……♡」
に っ ち ゃ あ ぁ …… ♡ ♡
來 空 「キミのザーメンでぐちゃぐちゃになってしまったよ♡ ♡」
ザーメンがにちにちに詰り、真っ白に埋め立てられた谷間を、主人公に見せつける。
主人公 「ああぅぅぅ……ごめんにゃひゃい……ごめんやひゃい……」
來空の返答とその後の様子のフレーバーを安価↓
1:「これだけでは孕まないかもしれないからな♡」と谷間どころかスポブラもぐちゃぐちゃになるまで搾りとる
2:「責任をとってボクをママって呼んでよ♡」と泣きじゃくる主人公をおっぱいに埋めながらよしよしする
3:「おっぱいに中出ししても孕まないだろう?」と倒錯している主人公を落ち着かせるように手でシコシコしてあげる
4:自由安価
375:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/05/03(日) 17:48:37.61:RQf1EAzh0 (1/1)
3
3
376: ◆AZbDPlV/MM:2026/05/03(日) 19:31:41.92:67Fl1mZ2O (1/2)
顔を青褪めさせ、精気さえ失った空っぽの瞳をしながら、壊れたレコーダーのように“ごめんなさい”を繰り返す。
來 空 「泣いてるキミは可愛いけれど、罪悪感で泣かれるのは趣味じゃないんだ」
來空は困ったようにザーメン塗れの谷間をとじると、半勃ちになっている主人公のブツを握ってシゴく。
にゅちにゅち♡ にゅちゅにゅちゅ♡ ぷちゅぷちゅぷちゅ♡
主人公 「ごめ、なさぁん……♡ んぅ……♡ ごめ、ぁん……っ♡ ♡」
來 空 「こんなふうに傷つける虐め方をするつもりじゃなかったんだ……。謝るべきはボクの方だ……ごめんなさい」
來空も謝り、主人公の頭を反対の手で優しく撫でる。
來空 「ほら、気を確かに。おっぱいに中出ししたって、孕むはずがないだろう?」
主人公 「ぅうう……?? んぁ♡ ふぐぅ……? ぁぅ……♡」
まだグルグルして不安定な主人公ではあるが、少しずつ落ち着きを取り戻し、伝う涙の数も減っていく。
來 空 「主人公君、気持ちイイかい?」
來空の問いかけに、主人公は笑顔をみせる。
主人公 「はふ……♡ きもちぃ……♡ ♡」
來空 「ふふ……ごめんね、主人公君」
その後は主人公を甘々に甘やかしながら、何度もヌくだけで訓練を終えた。
顔を青褪めさせ、精気さえ失った空っぽの瞳をしながら、壊れたレコーダーのように“ごめんなさい”を繰り返す。
來 空 「泣いてるキミは可愛いけれど、罪悪感で泣かれるのは趣味じゃないんだ」
來空は困ったようにザーメン塗れの谷間をとじると、半勃ちになっている主人公のブツを握ってシゴく。
にゅちにゅち♡ にゅちゅにゅちゅ♡ ぷちゅぷちゅぷちゅ♡
主人公 「ごめ、なさぁん……♡ んぅ……♡ ごめ、ぁん……っ♡ ♡」
來 空 「こんなふうに傷つける虐め方をするつもりじゃなかったんだ……。謝るべきはボクの方だ……ごめんなさい」
來空も謝り、主人公の頭を反対の手で優しく撫でる。
來空 「ほら、気を確かに。おっぱいに中出ししたって、孕むはずがないだろう?」
主人公 「ぅうう……?? んぁ♡ ふぐぅ……? ぁぅ……♡」
まだグルグルして不安定な主人公ではあるが、少しずつ落ち着きを取り戻し、伝う涙の数も減っていく。
來 空 「主人公君、気持ちイイかい?」
來空の問いかけに、主人公は笑顔をみせる。
主人公 「はふ……♡ きもちぃ……♡ ♡」
來空 「ふふ……ごめんね、主人公君」
その後は主人公を甘々に甘やかしながら、何度もヌくだけで訓練を終えた。
377: ◆AZbDPlV/MM:2026/05/03(日) 19:35:01.81:67Fl1mZ2O (2/2)
次の怪人を安価↓
【名前】
【見た目】
【襲い方】プレイに使える技など
【備考】あれば
今回で怪人の募集を終えます。仲間とのセックス後、最後にこれまでの怪人達にも主人公君を襲ってもらいます♡ (こちらはセックスなし)
次の怪人を安価↓
【名前】
【見た目】
【襲い方】プレイに使える技など
【備考】あれば
今回で怪人の募集を終えます。仲間とのセックス後、最後にこれまでの怪人達にも主人公君を襲ってもらいます♡ (こちらはセックスなし)
378:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/05/03(日) 19:40:08.58:Mh+a2jKdo (1/1)
【名前】ぷちでびアリス
人間としての名は素使 天麗(すつか あまり)
【見た目】綺麗な金髪ロングの碧眼 小悪魔とふわふわしてそうなゆるふわロリどちらとも捉えられる
怪人の時はロリロリムーブで人間の時は中学生の範囲でのロリムーブで子供っぽさの中に大人に近づいてる女感を少し醸し出す小悪魔的な
ニーソ履いてるけど白か黒かは相手の希望に沿ってくれて目の前で着替えてくれる
怪人の時は身長も小さくなって魔法少女っぽいコスチューム
【襲い方】戦うなんて危ないことは(普段は)嫌い 戦意が萎えていくような振る舞いで距離感を縮めてきていつの間にか敵同士なのにスキンシップ取ってることを疑問と思わなくなる
人間装ってる時でも十分あざといけど怪人の時は意識的にもっとあざとくする
人間の時は「お兄さん♪」「お姉さん♪」って呼ぶような相手でも怪人の時は「お兄ちゃん♪」「お姉ちゃん♪」って呼ぶような更にロリに近づけるような
女子からしたらそれは露骨すぎるだろってムーブでもバカな男は騙されてアリスの魅力に堕とされる
「隙だらけのお兄ちゃん」への攻撃としておでこにキス
これで頭の中ぽわぽわしてアリスかわいいって思いがもっと強くなって気持ち良くなる
吐息ふぅ~って「イタズラ」もしちゃうけど甘~い匂いがする
「あれぇ?なんだかココ堅いような…なんでかな~?」ってとぼけながらおちんちんシコシコしてくる
パンチラ攻撃
「おねがい」攻撃
【備考】萌黄ちゃんとは同じクラスで仲良しの親友(互いに正体は知らない)
天使で小悪魔、見えそうで見えないアングル見せつけたりさりげなくスキンシップ取るとかわいい反応する萌黄ちゃんのお兄さんのこと大好きで(かっこよくてかわいくて頼りになって優しいし)密かに狙ってるけど、真面目で優しくて正義感が強くて戦うのも強いのにどこか隙がありそうなヒーローさんのこと負けさせがいがあって大好き(同一人物ということには気付かない)
イエローシスターとは互いにライバル視してて負けたくない相手(互いに正体には気付いてない)
幾度となくガチバトルを繰り広げたり時には危機的状況下では共闘したこともあったり
【名前】ぷちでびアリス
人間としての名は素使 天麗(すつか あまり)
【見た目】綺麗な金髪ロングの碧眼 小悪魔とふわふわしてそうなゆるふわロリどちらとも捉えられる
怪人の時はロリロリムーブで人間の時は中学生の範囲でのロリムーブで子供っぽさの中に大人に近づいてる女感を少し醸し出す小悪魔的な
ニーソ履いてるけど白か黒かは相手の希望に沿ってくれて目の前で着替えてくれる
怪人の時は身長も小さくなって魔法少女っぽいコスチューム
【襲い方】戦うなんて危ないことは(普段は)嫌い 戦意が萎えていくような振る舞いで距離感を縮めてきていつの間にか敵同士なのにスキンシップ取ってることを疑問と思わなくなる
人間装ってる時でも十分あざといけど怪人の時は意識的にもっとあざとくする
人間の時は「お兄さん♪」「お姉さん♪」って呼ぶような相手でも怪人の時は「お兄ちゃん♪」「お姉ちゃん♪」って呼ぶような更にロリに近づけるような
女子からしたらそれは露骨すぎるだろってムーブでもバカな男は騙されてアリスの魅力に堕とされる
「隙だらけのお兄ちゃん」への攻撃としておでこにキス
これで頭の中ぽわぽわしてアリスかわいいって思いがもっと強くなって気持ち良くなる
吐息ふぅ~って「イタズラ」もしちゃうけど甘~い匂いがする
「あれぇ?なんだかココ堅いような…なんでかな~?」ってとぼけながらおちんちんシコシコしてくる
パンチラ攻撃
「おねがい」攻撃
【備考】萌黄ちゃんとは同じクラスで仲良しの親友(互いに正体は知らない)
天使で小悪魔、見えそうで見えないアングル見せつけたりさりげなくスキンシップ取るとかわいい反応する萌黄ちゃんのお兄さんのこと大好きで(かっこよくてかわいくて頼りになって優しいし)密かに狙ってるけど、真面目で優しくて正義感が強くて戦うのも強いのにどこか隙がありそうなヒーローさんのこと負けさせがいがあって大好き(同一人物ということには気付かない)
イエローシスターとは互いにライバル視してて負けたくない相手(互いに正体には気付いてない)
幾度となくガチバトルを繰り広げたり時には危機的状況下では共闘したこともあったり
379: ◆AZbDPlV/MM:2026/05/03(日) 19:53:52.64:cq+erxzbO (1/1)
はぇぇ、はやぁい!
>>378に虐められるシチュエーションを安価↓
プレイ内容は後ほど
はぇぇ、はやぁい!
>>378に虐められるシチュエーションを安価↓
プレイ内容は後ほど
380:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/05/03(日) 20:31:09.23:4LjKQmNs0 (1/1)
ヒーローに変身して見回り中の主人公君が「素使 天麗」に逆ナンされてからかわれてムラムラさせられる
「素使 天麗」は用事があるからって半端なところで主人公君を放置してどっか行く
誘惑によわよわになってる時に「ぷちでびアリス」がやってくる
「お兄さん」に恋する「素使 天麗」的にはこれは浮気ではない
ヒーローに変身して見回り中の主人公君が「素使 天麗」に逆ナンされてからかわれてムラムラさせられる
「素使 天麗」は用事があるからって半端なところで主人公君を放置してどっか行く
誘惑によわよわになってる時に「ぷちでびアリス」がやってくる
「お兄さん」に恋する「素使 天麗」的にはこれは浮気ではない
381: ◆AZbDPlV/MM:2026/05/03(日) 21:46:20.19:9TW8uDwH0 (1/4)
── 外 ──
主人公 (今日は怪人が暴れたりはしていないようだな)
陽気いっぱいで爽やかな日曜日。学校が休みなため、主人公はヒーロー姿で街を見まわる。学生の休日はあれど、ヒーローには休日がない。しかしそれでいえば、怪人にも休日はないのだろう。
怪人は日夜を問わず、人を襲う。その理由は不明だが、種族や習性が違うのだから、そういうモノだと認識して納得するしかない。
主人公 (いつもこう平和だといいんだけどなぁ)
暖かな日差しとそよ風に、ゆったりと静かに流れる時間。主人公は自然と足をとめ、今という平和な時間を浴びて心を安らげる。
主人公 (帰ったら少し昼寝でもしようかな……)
平和モードでぽやぽやしていた主人公だが、見覚えのある女の子の姿がみえた。
主人公 (あの子は、萌黄の友達の天麗ちゃん。声をかけようと思ったけど、今の姿だと、萌黄の兄だって解んないよな……危ねぇ……っ)
声をかけようとした主人公だったが、ヒーローの自分とは初対面になるため、一方的に相手を知っている不審者、もといストーカー扱いされてしまうと思い至り、声かけをやめる。
しかし、あちらは主人公が視界に入ったところで、にんまりと悪戯っ子がみせる笑顔を浮かべた。
天麗の逆ナン方法(からかい方)を安価↓
場所の指定などあれば一緒にどうぞ
── 外 ──
主人公 (今日は怪人が暴れたりはしていないようだな)
陽気いっぱいで爽やかな日曜日。学校が休みなため、主人公はヒーロー姿で街を見まわる。学生の休日はあれど、ヒーローには休日がない。しかしそれでいえば、怪人にも休日はないのだろう。
怪人は日夜を問わず、人を襲う。その理由は不明だが、種族や習性が違うのだから、そういうモノだと認識して納得するしかない。
主人公 (いつもこう平和だといいんだけどなぁ)
暖かな日差しとそよ風に、ゆったりと静かに流れる時間。主人公は自然と足をとめ、今という平和な時間を浴びて心を安らげる。
主人公 (帰ったら少し昼寝でもしようかな……)
平和モードでぽやぽやしていた主人公だが、見覚えのある女の子の姿がみえた。
主人公 (あの子は、萌黄の友達の天麗ちゃん。声をかけようと思ったけど、今の姿だと、萌黄の兄だって解んないよな……危ねぇ……っ)
声をかけようとした主人公だったが、ヒーローの自分とは初対面になるため、一方的に相手を知っている不審者、もといストーカー扱いされてしまうと思い至り、声かけをやめる。
しかし、あちらは主人公が視界に入ったところで、にんまりと悪戯っ子がみせる笑顔を浮かべた。
天麗の逆ナン方法(からかい方)を安価↓
場所の指定などあれば一緒にどうぞ
382:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/05/03(日) 21:54:02.24:QMWCqf3vo (1/1)
ヒーローさんが普段どんな風に見回るのか興味があるからってついてくる
しかも妙に距離が近い
ヒーローさんが普段どんな風に見回るのか興味があるからってついてくる
しかも妙に距離が近い
383: ◆AZbDPlV/MM:2026/05/03(日) 23:10:25.43:9TW8uDwH0 (2/4)
天 麗 「その赤い格好は、もしかしてお兄さんって、ヒーローの人?」
天麗はトテトテと早足で主人公へ駆け寄り、全身を舐めるように観察する。
主人公 「そうだよ。怪人になにか困らされているなんてコトはないかな?」
主人公の問いに、天麗は心の中で唇を尖らせる。人間にちょっかいかけるのは、怪人の本能であり、どうしようもない習性。人間にとっては邪魔者に思われるのは仕方のないこと。しかし、比較的好意的にみている主人公にソレを突きつけられるというのは、心苦しい。
それでも天麗は人間を演じて笑う。
天 麗 「ないですよー♪ ねーねー、お兄さん♪ 見まわりってヤツしてるんでしょ? 少しだけでいーから、一緒に連れてってくださいよー♪」
主人公 「え、一緒に?」
天麗身体を傾け、上目づかいに主人公の顔を覗きこむ。主人公がロリコンだったなら、下心を隠しもせず、むしろ天麗の目の前でぶら下げながら快諾するところだろう。
主人公 (んー……ひとりで歩いてたみたいだから、俺が一緒にいる間は、この子も安心か)
しかしあいにく、主人公はロリコンではない。妹の萌黄がいるためか、性の対象としてみれるのは、自然と高校生からで、それより下は庇護対象なのだ。
主人公 「イイよ。でも、もしも危険なコトに遭遇したときは、俺から離れないって約束してくれ」
天 麗 「えっ♡ そんなのもちろんじゃん♡ それならむしろ、危険なコト起きないかなー♡ ♡」
主人公 「おいおい! 変なコト言うもんじゃない!! なにもないのが一番だっ」
こうして、主人公は天麗を連れて見まわりをすることになった。
天 麗 「その赤い格好は、もしかしてお兄さんって、ヒーローの人?」
天麗はトテトテと早足で主人公へ駆け寄り、全身を舐めるように観察する。
主人公 「そうだよ。怪人になにか困らされているなんてコトはないかな?」
主人公の問いに、天麗は心の中で唇を尖らせる。人間にちょっかいかけるのは、怪人の本能であり、どうしようもない習性。人間にとっては邪魔者に思われるのは仕方のないこと。しかし、比較的好意的にみている主人公にソレを突きつけられるというのは、心苦しい。
それでも天麗は人間を演じて笑う。
天 麗 「ないですよー♪ ねーねー、お兄さん♪ 見まわりってヤツしてるんでしょ? 少しだけでいーから、一緒に連れてってくださいよー♪」
主人公 「え、一緒に?」
天麗身体を傾け、上目づかいに主人公の顔を覗きこむ。主人公がロリコンだったなら、下心を隠しもせず、むしろ天麗の目の前でぶら下げながら快諾するところだろう。
主人公 (んー……ひとりで歩いてたみたいだから、俺が一緒にいる間は、この子も安心か)
しかしあいにく、主人公はロリコンではない。妹の萌黄がいるためか、性の対象としてみれるのは、自然と高校生からで、それより下は庇護対象なのだ。
主人公 「イイよ。でも、もしも危険なコトに遭遇したときは、俺から離れないって約束してくれ」
天 麗 「えっ♡ そんなのもちろんじゃん♡ それならむしろ、危険なコト起きないかなー♡ ♡」
主人公 「おいおい! 変なコト言うもんじゃない!! なにもないのが一番だっ」
こうして、主人公は天麗を連れて見まわりをすることになった。
384: ◆AZbDPlV/MM:2026/05/03(日) 23:11:12.86:9TW8uDwH0 (3/4)
主人公 (それにしても……近いな……)
天 麗 「~~♪♪♪」
車道側を歩く主人公。その隣を歩く天麗が壁ギリギリにならないよう、壁との距離に余裕をもって歩いているはずなのだが────なぜか主人公の腕に、ときおり天麗の腕が触れるくらいの距離を詰められ歩いている。
彼はロリコンではない────が、異性の身体が頻繁に触れるとなると、なんとなくそわそわしてしまうのは仕方がない、正常なことではないだろうか。
次の展開を安価↓
1:「見まわりはいつもこのルートなんですかー?」と天麗が質問
2:「どこかに出かけるつもりだったんじゃないか?」と主人公が質問
3:「お兄さん、恋人は? いないなら立候補しちゃおっかなー♡」とからかう
4:自由安価
主人公 (それにしても……近いな……)
天 麗 「~~♪♪♪」
車道側を歩く主人公。その隣を歩く天麗が壁ギリギリにならないよう、壁との距離に余裕をもって歩いているはずなのだが────なぜか主人公の腕に、ときおり天麗の腕が触れるくらいの距離を詰められ歩いている。
彼はロリコンではない────が、異性の身体が頻繁に触れるとなると、なんとなくそわそわしてしまうのは仕方がない、正常なことではないだろうか。
次の展開を安価↓
1:「見まわりはいつもこのルートなんですかー?」と天麗が質問
2:「どこかに出かけるつもりだったんじゃないか?」と主人公が質問
3:「お兄さん、恋人は? いないなら立候補しちゃおっかなー♡」とからかう
4:自由安価
385:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/05/03(日) 23:24:21.10:Ww/3//N10 (1/1)
1
1
386: ◆AZbDPlV/MM:2026/05/03(日) 23:42:03.68:9TW8uDwH0 (4/4)
天 麗 「見まわりはいつもこのルートなんですかー?」
主人公 「っ」
主人公を認識したときとは違い、可愛らしいニコニコした笑顔でみあげ、訊ねられる。そわそわ意識しているところだったため、主人公の肩がビクッと跳ねた。
それを天麗は見逃さない。“意識しちゃって♡ かわいー♡”と心の中ではハートが乱舞する。
主人公 「ああ、そうだな。ルートを変えた日に限って、そこで怪人が現れて被害者がでたりしたら、悔やんでも悔やみきれないからね」
天 麗 「そっかー。確かにそーだねー」
天麗の行動を安価↓
1:もっと接触するアプローチ(行動併記)
2:もっと質問(質問併記)
3:しばらくお散歩気分で歩いて「もう帰るね!」と変身して戻ってくる
4:自由安価
天 麗 「見まわりはいつもこのルートなんですかー?」
主人公 「っ」
主人公を認識したときとは違い、可愛らしいニコニコした笑顔でみあげ、訊ねられる。そわそわ意識しているところだったため、主人公の肩がビクッと跳ねた。
それを天麗は見逃さない。“意識しちゃって♡ かわいー♡”と心の中ではハートが乱舞する。
主人公 「ああ、そうだな。ルートを変えた日に限って、そこで怪人が現れて被害者がでたりしたら、悔やんでも悔やみきれないからね」
天 麗 「そっかー。確かにそーだねー」
天麗の行動を安価↓
1:もっと接触するアプローチ(行動併記)
2:もっと質問(質問併記)
3:しばらくお散歩気分で歩いて「もう帰るね!」と変身して戻ってくる
4:自由安価
387:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/05/03(日) 23:56:31.29:Z9A/kkU+o (1/1)
1 主人公の手を握ったり「優しそうな手」とか言いながらもみもみしたりスーッと撫でたり
1 主人公の手を握ったり「優しそうな手」とか言いながらもみもみしたりスーッと撫でたり
388:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/05/03(日) 23:58:06.15:kGpZO4ZEo (1/1)
設定的にはこの子もヒーローの正体がお兄さんとは知らないんだよな
設定的にはこの子もヒーローの正体がお兄さんとは知らないんだよな
389: ◆AZbDPlV/MM:2026/05/04(月) 01:49:28.17:RQzIJfxN0 (1/8)
ふんふんと主人公の話に相槌を打ちながら“じゃあ、会いたくなったらまたここら辺りで待ち伏せすれば直ぐだね♪”と特ダネを仕入れられた天麗の気分は上々だ。
ここで、もっとはっきりとしたアプローチを仕掛けようと目論む。
すすす……すす……きゅっ♡
主人公「ん″ッッ?! ど、どど、どうしたのっ?!」
天麗の小さな手が、主人公の指先から遥かにおおきな掌へと昇っていき、手を握る。
握られた手の感触と、伝播する天麗の体温に、主人公はギクリとする。
天 麗 「責任感が強いんだね、お兄さん。それに、優しそうな手、してる」
にぎにぎ♡ すりすり♡
天麗は主人公の手を見つめ、自分の手のサイズと比べたり、指と指を絡め、そのまま互いの指を擦り合わせたりと、さまざまな手法で主人公の手を楽しむ。しかしその手から、緊張による汗が滲んで温かさを失っていく。
主人公 「そ、それが……っ……役目、だから……」
子供らしくない絡めとる触れ方に、むず痒さを覚える主人公はそれとなく手を離すか否かを悩むが、そのまま好きにさせることを選ぶ。
主人公の眉が悩ましく垂れ下がっていることを認めた天麗は“下準備は充分かな♡”とほくそ笑む。
ふんふんと主人公の話に相槌を打ちながら“じゃあ、会いたくなったらまたここら辺りで待ち伏せすれば直ぐだね♪”と特ダネを仕入れられた天麗の気分は上々だ。
ここで、もっとはっきりとしたアプローチを仕掛けようと目論む。
すすす……すす……きゅっ♡
主人公「ん″ッッ?! ど、どど、どうしたのっ?!」
天麗の小さな手が、主人公の指先から遥かにおおきな掌へと昇っていき、手を握る。
握られた手の感触と、伝播する天麗の体温に、主人公はギクリとする。
天 麗 「責任感が強いんだね、お兄さん。それに、優しそうな手、してる」
にぎにぎ♡ すりすり♡
天麗は主人公の手を見つめ、自分の手のサイズと比べたり、指と指を絡め、そのまま互いの指を擦り合わせたりと、さまざまな手法で主人公の手を楽しむ。しかしその手から、緊張による汗が滲んで温かさを失っていく。
主人公 「そ、それが……っ……役目、だから……」
子供らしくない絡めとる触れ方に、むず痒さを覚える主人公はそれとなく手を離すか否かを悩むが、そのまま好きにさせることを選ぶ。
主人公の眉が悩ましく垂れ下がっていることを認めた天麗は“下準備は充分かな♡”とほくそ笑む。
390: ◆AZbDPlV/MM:2026/05/04(月) 01:50:11.10:RQzIJfxN0 (2/8)
天 麗 「あたしになにかあったときは、おおきなこの手で、あたしのコトも守ってね……ちゅっ♡」
主人公 「ハヒュッ!!!???」
血色のいい天麗の唇が、主人公の指にキスを落とした。
天 麗 「じゃあ帰るねーっ♪ また一緒に見まわりしよー♪」
主人公の手をするりと離した天麗は、硬直する彼に手を振ってその場を去った。
主人公 「はわ……はわわ……」
思いもよらない天麗の行動に主人公は、しばらくその場を動けず、情けなくはわはわすることになった。
プレイ内容を安価↓2まで募集
天 麗 「あたしになにかあったときは、おおきなこの手で、あたしのコトも守ってね……ちゅっ♡」
主人公 「ハヒュッ!!!???」
血色のいい天麗の唇が、主人公の指にキスを落とした。
天 麗 「じゃあ帰るねーっ♪ また一緒に見まわりしよー♪」
主人公の手をするりと離した天麗は、硬直する彼に手を振ってその場を去った。
主人公 「はわ……はわわ……」
思いもよらない天麗の行動に主人公は、しばらくその場を動けず、情けなくはわはわすることになった。
プレイ内容を安価↓2まで募集
391:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/05/04(月) 04:54:23.97:nb8MujIMo (1/1)
敵意なしで近づいてきてまるで心配するような素振りで熱でもあるの~?的におでここつんってしたり
なんで顔赤いのか耳元で、甘い声で、囁くように聞いたり
敵意なしで近づいてきてまるで心配するような素振りで熱でもあるの~?的におでここつんってしたり
なんで顔赤いのか耳元で、甘い声で、囁くように聞いたり
392:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/05/04(月) 05:01:02.65:ebNECV6no (1/1)
さっきので唇を意識してると計算してかわいい投げキッス見せつけたり
おでこにキスして頭のなかぽわぽわにしてから子供のキス
無防備な主人公はいっぱいキスされてされるがまま
さっきので唇を意識してると計算してかわいい投げキッス見せつけたり
おでこにキスして頭のなかぽわぽわにしてから子供のキス
無防備な主人公はいっぱいキスされてされるがまま
393: ◆AZbDPlV/MM:2026/05/04(月) 15:04:09.43:RQzIJfxN0 (3/8)
やっとその場を動けるようになった主人公だったが、まだ気持ちははわはわしていて落ち着きはしていない。日向ぼっこをしながら精神統一を図るため、公園を訪れた。
日曜日といえど、遊具の少ないちいさな公園となると、今日日遊ぶ子供はいない。無人の公園に備えつけられたベンチで、まずは腰を落ち着ける。
主人公 「今の中学生って、みんなこうなのか……??」
妹の萌黄もそうだが、友達の天麗にまで危うい接触をされる主人公は心配になる。
主人公 (日差しが暖かいなぁ……寝てしまいそう……ん?)
はわはわがようやくクールダウンをはじめたところ、ひとりの女児が公園にやってきた。女児は真っ直ぐにブランコに走り寄り、立ち漕ぎをはじめた。少し距離はあるが、ベンチの直線上にある。
主人公 (可愛いなぁ……癒される。危ない使い方をしないか観ておくかな)
暖かな陽気も手伝い、主人公がぽわぽわ和みムードを満喫────していたのだが────
主人公 「はぶっ!?!?」
女 児 「きゃははっ♪ たーのしーいっ♪」
立ち漕ぎをする女児はフリフリの可愛らしい服装をしているのだが、パンツが丸見えだ。
女児のパンツを安価↓
1:もこもこ女児パンツ♡(柄の指定があれば併記)
2:平均的なショーツ
3:大人っぽいレース
4:自由安価
>>388
どっちもチョロそうなとこが癖に刺さってるんでしょうなぁ……って書いてたの消えてるぅ!
やっとその場を動けるようになった主人公だったが、まだ気持ちははわはわしていて落ち着きはしていない。日向ぼっこをしながら精神統一を図るため、公園を訪れた。
日曜日といえど、遊具の少ないちいさな公園となると、今日日遊ぶ子供はいない。無人の公園に備えつけられたベンチで、まずは腰を落ち着ける。
主人公 「今の中学生って、みんなこうなのか……??」
妹の萌黄もそうだが、友達の天麗にまで危うい接触をされる主人公は心配になる。
主人公 (日差しが暖かいなぁ……寝てしまいそう……ん?)
はわはわがようやくクールダウンをはじめたところ、ひとりの女児が公園にやってきた。女児は真っ直ぐにブランコに走り寄り、立ち漕ぎをはじめた。少し距離はあるが、ベンチの直線上にある。
主人公 (可愛いなぁ……癒される。危ない使い方をしないか観ておくかな)
暖かな陽気も手伝い、主人公がぽわぽわ和みムードを満喫────していたのだが────
主人公 「はぶっ!?!?」
女 児 「きゃははっ♪ たーのしーいっ♪」
立ち漕ぎをする女児はフリフリの可愛らしい服装をしているのだが、パンツが丸見えだ。
女児のパンツを安価↓
1:もこもこ女児パンツ♡(柄の指定があれば併記)
2:平均的なショーツ
3:大人っぽいレース
4:自由安価
>>388
どっちもチョロそうなとこが癖に刺さってるんでしょうなぁ……って書いてたの消えてるぅ!
◆AZbDPlV/MM さんの作品一覧
http://s2-d2.com/archives/16753757.html
http://s2-d2.com/archives/16753757.html
◆5zYVC1FgN6yd さんの作品一覧
http://s2-d2.com/archives/46988601.html
http://s2-d2.com/archives/46988601.html























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