1:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 14:08:30.14:F99ReOowo (1/51)
テツヤ「え、エロ魔導士……?」
鑑定士「はい、エロ魔導士です。私も初めて見ましたが文献によるとエッチな魔法を扱うとてもレアな職能のようです」
テツヤ「つまり凄い力なんですね。じゃあ戦いでも役に」
鑑定士「戦いでは役に立たないと思います」
テツヤ「そう…ですか……」
テツヤ(世界を守るために召喚したとか言われたけど、戦闘で使えないなら俺は召喚しなくても良かったんじゃないの?)
テツヤ「え、エロ魔導士……?」
鑑定士「はい、エロ魔導士です。私も初めて見ましたが文献によるとエッチな魔法を扱うとてもレアな職能のようです」
テツヤ「つまり凄い力なんですね。じゃあ戦いでも役に」
鑑定士「戦いでは役に立たないと思います」
テツヤ「そう…ですか……」
テツヤ(世界を守るために召喚したとか言われたけど、戦闘で使えないなら俺は召喚しなくても良かったんじゃないの?)

モバP「泰葉からチョコもらった時の話?」

絵里「なんとかストロガノフ!」穂乃果「そう、カレーです」

タマ「ニャー」タラオ「タマ口臭いですぅ!」タマ「!!!!!!!」

玲音「風邪を引いてしまったようだ…」

苗木「霧切さん、この蝶ネクタイつけてみてよ」
2:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 14:12:46.51:F99ReOowo (2/51)
ヒロシ「どうだった?」
テツヤ「魔法が使えるらしいけど戦いでは役に立たないんだって」
ヒロシ「お前もか」
テツヤ「えっ!まさかお前もえr」
ヒロシ「でも魔法が使えるだけ良いじゃねーか、俺は解説って言われたぜ」
テツヤ(コイツもエロ魔導士かと思ったけどそんな事なかったか)
テツヤ「てっ、解説ぅ?解説ってなんだよ」
ヒロシ「解説出来るんだって……」
テツヤ「そうなんだ……」
ヒロシ「どうだった?」
テツヤ「魔法が使えるらしいけど戦いでは役に立たないんだって」
ヒロシ「お前もか」
テツヤ「えっ!まさかお前もえr」
ヒロシ「でも魔法が使えるだけ良いじゃねーか、俺は解説って言われたぜ」
テツヤ(コイツもエロ魔導士かと思ったけどそんな事なかったか)
テツヤ「てっ、解説ぅ?解説ってなんだよ」
ヒロシ「解説出来るんだって……」
テツヤ「そうなんだ……」
3:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 14:27:00.45:F99ReOowo (3/51)
ヒロシ「異世界召喚されて俺が勇者になって女の子にモテモテだって思ったのによぉ……」
テツヤ「まさか学祭の準備で残ってたらこんな事になるなんてな」
ヒロシ「あーあ皆ハズレ引いてたら良いのになー」
テツヤ「魔王を倒さないと帰れないらしいからそれはダメだろ」
ヒロシ「でもさ、絶対役立たずとか言われんじゃん」
テツヤ「確かに……」
ヒロシ「異世界召喚されて俺が勇者になって女の子にモテモテだって思ったのによぉ……」
テツヤ「まさか学祭の準備で残ってたらこんな事になるなんてな」
ヒロシ「あーあ皆ハズレ引いてたら良いのになー」
テツヤ「魔王を倒さないと帰れないらしいからそれはダメだろ」
ヒロシ「でもさ、絶対役立たずとか言われんじゃん」
テツヤ「確かに……」
4:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 14:32:54.38:F99ReOowo (4/51)
ハル「あー暗い顔してる、あんたら絶対ハズレだったでしょ」
ヒロシ「コイツの名前はハル隣のクラスの人間で運動部系女子だ。意外と胸があって男子から割と人気だし女子とも仲が良い。ちなみに俺とテツヤは同じクラスだぜ」
ハル「えっ怖……」
テツヤ「これがコイツの職能なんだ…」
ヒロシ「解説だってさ……」
ハル「へぇー……」
ハル「あー暗い顔してる、あんたら絶対ハズレだったでしょ」
ヒロシ「コイツの名前はハル隣のクラスの人間で運動部系女子だ。意外と胸があって男子から割と人気だし女子とも仲が良い。ちなみに俺とテツヤは同じクラスだぜ」
ハル「えっ怖……」
テツヤ「これがコイツの職能なんだ…」
ヒロシ「解説だってさ……」
ハル「へぇー……」
5:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 14:39:42.67:F99ReOowo (5/51)
テツヤ「解説がどういう職能か分かって良かったな」
ヒロシ「良くない」
ハル「これはハズレだねえ」
ヒロシ「うっせ、そっちはどんな能力なんだよ」
ハル「ブーメラン使いだってさ」
テツヤ「ピンポイント過ぎない!?」
ハル「え?」
テツヤ「いや、ヒロシは解説だし俺もナントカ魔導士っていうアバウトな名前だったから」
テツヤ(恥ずかしくてエロ魔導士とは言いたくないな)
ハル「魔導士?魔法が使えるってこと!?大当たりじゃん!」
テツヤ「幻みたいのを見せたり出来るけど戦闘だと役に立たないんだって」
ハル「そうなんだ。ドンマイ」
テツヤ「解説がどういう職能か分かって良かったな」
ヒロシ「良くない」
ハル「これはハズレだねえ」
ヒロシ「うっせ、そっちはどんな能力なんだよ」
ハル「ブーメラン使いだってさ」
テツヤ「ピンポイント過ぎない!?」
ハル「え?」
テツヤ「いや、ヒロシは解説だし俺もナントカ魔導士っていうアバウトな名前だったから」
テツヤ(恥ずかしくてエロ魔導士とは言いたくないな)
ハル「魔導士?魔法が使えるってこと!?大当たりじゃん!」
テツヤ「幻みたいのを見せたり出来るけど戦闘だと役に立たないんだって」
ハル「そうなんだ。ドンマイ」
6:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 14:48:32.71:F99ReOowo (6/51)
テツヤ「いやブーメランもあんまり……」
ハル「はあ?役に立つし!ゲームでも全体攻撃したり大活躍だし!」
ヒロシ「確かにな。テツヤ、俺達の負けだ」
ハル「私の勝ちー。魔王は私が倒して元の世界に帰してあげるから元気出しなって」
テツヤ「ああ、頑張ってくれ」
ヒロシ「そう言いながらブーメランで魔王に勝てるわけないだろと思うテツヤなのであった」
ハル「おま!」
テツヤ「解説するな!」
テツヤ「いやブーメランもあんまり……」
ハル「はあ?役に立つし!ゲームでも全体攻撃したり大活躍だし!」
ヒロシ「確かにな。テツヤ、俺達の負けだ」
ハル「私の勝ちー。魔王は私が倒して元の世界に帰してあげるから元気出しなって」
テツヤ「ああ、頑張ってくれ」
ヒロシ「そう言いながらブーメランで魔王に勝てるわけないだろと思うテツヤなのであった」
ハル「おま!」
テツヤ「解説するな!」
7:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 14:57:46.88:F99ReOowo (7/51)
フユキ「君達、無駄話はそろそろやめるんだ。全員の鑑定が終わったみたいだぞ」
ヒロシ「コイツはフユキ。俺達と同じクラスの眼鏡男子だ」
フユキ「えっ……」
ハル「怖いよねー」
ヒロシ「うるせえ勝手に発動するんだから仕方ない」
フユキ「まったく、そうやってすぐ騒ぐ」
フユキ「税理士の職能を持つこの僕を見習って少しは落ち着いたらどうだ?」
ハル「税理士!?」
ヒロシ「勝ち組かよ」
テツヤ「この世界で役に立つのか……」
ヒロシ「ん?確かに。なんだ仲間か」
フユキ「何のことだい?」
ハル「ハズレ仲間ってこと」
フユキ「ハズレじゃない!税理士がハズレなわけないだろ!」
ヒロシ「実は自分でもハズレだと思っていたので指摘されて声荒げてますねこれは」
フユキ「黙れ!」
ヒロシ「だからこれは力が勝手に」
フユキ「君達、無駄話はそろそろやめるんだ。全員の鑑定が終わったみたいだぞ」
ヒロシ「コイツはフユキ。俺達と同じクラスの眼鏡男子だ」
フユキ「えっ……」
ハル「怖いよねー」
ヒロシ「うるせえ勝手に発動するんだから仕方ない」
フユキ「まったく、そうやってすぐ騒ぐ」
フユキ「税理士の職能を持つこの僕を見習って少しは落ち着いたらどうだ?」
ハル「税理士!?」
ヒロシ「勝ち組かよ」
テツヤ「この世界で役に立つのか……」
ヒロシ「ん?確かに。なんだ仲間か」
フユキ「何のことだい?」
ハル「ハズレ仲間ってこと」
フユキ「ハズレじゃない!税理士がハズレなわけないだろ!」
ヒロシ「実は自分でもハズレだと思っていたので指摘されて声荒げてますねこれは」
フユキ「黙れ!」
ヒロシ「だからこれは力が勝手に」
8:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 15:08:18.69:F99ReOowo (8/51)
セキ「そこ五月蝿いぞ。これからの方針の話をする。静かにしなさい」
ヒロシ「この人はセキ先生、俺達と一緒に召喚された教師2人のうちの1人だ」
セキ「巫山戯ているのか?」
テツヤ「職能のせいなんです!ふざけてないです!」
セキ「職能か……」
ヒロシ「今コイツはハズレだなって思ったでしょ!」
フユキ「誰だって思うよ」
ヒロシ「お前だってハズレだろ!」
セキ「静かに!」
ヒロシ「はい……」
セキ「そこ五月蝿いぞ。これからの方針の話をする。静かにしなさい」
ヒロシ「この人はセキ先生、俺達と一緒に召喚された教師2人のうちの1人だ」
セキ「巫山戯ているのか?」
テツヤ「職能のせいなんです!ふざけてないです!」
セキ「職能か……」
ヒロシ「今コイツはハズレだなって思ったでしょ!」
フユキ「誰だって思うよ」
ヒロシ「お前だってハズレだろ!」
セキ「静かに!」
ヒロシ「はい……」
9:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 15:24:46.35:F99ReOowo (9/51)
セキ「これから問題なく戦えると思う者とそうでない者の2つの班に分かれる」
セキ「それぞれ私とミナミ先生が班長を務める。戦えそうな者は私の班に来なさい」
ヒロシ「ミナミ先生っていうのはもう1人の教師で女性、恐らく30代前半だ」
セキ「……」
ヒロシ「無言で俺を睨むセキ先生を見てコイツとは別の班にしようかと悩むテツヤくんであった」
テツヤ「……」
セキ「これから問題なく戦えると思う者とそうでない者の2つの班に分かれる」
セキ「それぞれ私とミナミ先生が班長を務める。戦えそうな者は私の班に来なさい」
ヒロシ「ミナミ先生っていうのはもう1人の教師で女性、恐らく30代前半だ」
セキ「……」
ヒロシ「無言で俺を睨むセキ先生を見てコイツとは別の班にしようかと悩むテツヤくんであった」
テツヤ「……」
10:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 15:30:30.24:F99ReOowo (10/51)
ヒロシ「俺はセキ先生の班に行くからよ」
テツヤ「えっ、大丈夫なのか?まさかさっきの解説で」
ヒロシ「いや、よくよく考えたらさ職能なしでも実力で大活躍してモテモテハーレム作れるんじゃねって思ってさ」
テツヤ「凄いポジティブ!」
ヒロシ「ふっ、そのためにはスタートダッシュが肝心だろ?」
テツヤ「まあ頑張れよ」
ヒロシ「おう、お前もな」
ヒロシ「俺はセキ先生の班に行くからよ」
テツヤ「えっ、大丈夫なのか?まさかさっきの解説で」
ヒロシ「いや、よくよく考えたらさ職能なしでも実力で大活躍してモテモテハーレム作れるんじゃねって思ってさ」
テツヤ「凄いポジティブ!」
ヒロシ「ふっ、そのためにはスタートダッシュが肝心だろ?」
テツヤ「まあ頑張れよ」
ヒロシ「おう、お前もな」
11:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 15:43:31.08:F99ReOowo (11/51)
テツヤ(その後俺はミナミ先生の班に入って色々と話を聞いたりして用意された宿舎に戻っているのだが……)
テツヤ「なんでこっちの班にいるんだ?」
ハル「だって私ブーメラン使った事ないし」
テツヤ「そんなんで魔王を倒すなんて言ったのか?」
ハル「私は大器晩成なの!ここから少しずつ強くなって魔王を倒すの!」
フユキ「期待してますよ。僕が戦うことになる前に魔王を倒してください」
ハル「あんた言ってて恥ずかしくないの?」
フユキ「僕の職能は税理士ですよ?戦闘に出たら皆の邪魔になるじゃないですか」
ハル「そうかもだけどさ」
テツヤ(その後俺はミナミ先生の班に入って色々と話を聞いたりして用意された宿舎に戻っているのだが……)
テツヤ「なんでこっちの班にいるんだ?」
ハル「だって私ブーメラン使った事ないし」
テツヤ「そんなんで魔王を倒すなんて言ったのか?」
ハル「私は大器晩成なの!ここから少しずつ強くなって魔王を倒すの!」
フユキ「期待してますよ。僕が戦うことになる前に魔王を倒してください」
ハル「あんた言ってて恥ずかしくないの?」
フユキ「僕の職能は税理士ですよ?戦闘に出たら皆の邪魔になるじゃないですか」
ハル「そうかもだけどさ」
12:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 16:04:44.07:F99ReOowo (12/51)
ハル「てかアンタはなんでヒロシと行かなかったの?」
テツヤ「俺も大器晩成だからね」
ハル「はいはいそうですかー」
ミナミ「ふふ、一緒に頑張りましょうね」
ハル「ミナミちゃん」
ミナミ「ちゃんじゃなくて先生でしょ」
ハル「大丈夫?セキ先生の方が人気だったけど落ち込んでない?」
ミナミ「むしろ大勢を見る自信がなかったから私の班の人数が少なくて良かったわ」
ハル「確かに異世界なんかに来ちゃってどうなるか分からないもんね」
ハル「でも不安になったりストレスが溜まったらこのテツヤくんの幻の魔法で気分転換したら良いと思いまーす」
テツヤ「え?」
ミナミ「そんな事が出来るの?」
ハル「私が今考えました」
テツヤ(エロい幻しか作れないらしいんだけどどうしよう……)
ハル「てかアンタはなんでヒロシと行かなかったの?」
テツヤ「俺も大器晩成だからね」
ハル「はいはいそうですかー」
ミナミ「ふふ、一緒に頑張りましょうね」
ハル「ミナミちゃん」
ミナミ「ちゃんじゃなくて先生でしょ」
ハル「大丈夫?セキ先生の方が人気だったけど落ち込んでない?」
ミナミ「むしろ大勢を見る自信がなかったから私の班の人数が少なくて良かったわ」
ハル「確かに異世界なんかに来ちゃってどうなるか分からないもんね」
ハル「でも不安になったりストレスが溜まったらこのテツヤくんの幻の魔法で気分転換したら良いと思いまーす」
テツヤ「え?」
ミナミ「そんな事が出来るの?」
ハル「私が今考えました」
テツヤ(エロい幻しか作れないらしいんだけどどうしよう……)
13:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 16:15:13.02:F99ReOowo (13/51)
1ヶ月後
テツヤ「久しぶり、勇者に成れた?」
ヒロシ「いや、ユウジの奴が大活躍で女子はみんなアイツに釘付けだよ」
ヒロシ「てか女子の大半はアイツ目当てでセキ先生班に来たね絶対」
テツヤ「じゃあ仲間だな」
ヒロシ「はあ?!アイツらはユウジくんお水いる?とかタオルどーぞとかやって媚びてるだけだ!俺はちゃんと活躍して目立って気を引こうとしてるの!全然違うの!」
テツヤ「あ、ああ…分かったよごめん」
ヒロシ「分かれば良い」
1ヶ月後
テツヤ「久しぶり、勇者に成れた?」
ヒロシ「いや、ユウジの奴が大活躍で女子はみんなアイツに釘付けだよ」
ヒロシ「てか女子の大半はアイツ目当てでセキ先生班に来たね絶対」
テツヤ「じゃあ仲間だな」
ヒロシ「はあ?!アイツらはユウジくんお水いる?とかタオルどーぞとかやって媚びてるだけだ!俺はちゃんと活躍して目立って気を引こうとしてるの!全然違うの!」
テツヤ「あ、ああ…分かったよごめん」
ヒロシ「分かれば良い」
14:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 16:26:11.19:F99ReOowo (14/51)
女の声「アンタちょっと強いからって生意気よ!」
女の声「ユウジくんに近づき過ぎよ!」
女の声「今からでもミナミ先生の班に移動しなさいよ!」
テツヤ「なんだ?」
ヒロシ「どうやらウチの班でも随一の剣の使い手のタカハシマリカ。黒髪ロングで性格は気弱。スレンダー体形で男子人気はそれなり。乙女座。趣味読書。好物はワラビ餅が他の女子から詰められてるようだな」
ヒロシ「おっとまた解説しちまったぜ」
テツヤ「なんか前より進化してないか解説……」
女の声「アンタちょっと強いからって生意気よ!」
女の声「ユウジくんに近づき過ぎよ!」
女の声「今からでもミナミ先生の班に移動しなさいよ!」
テツヤ「なんだ?」
ヒロシ「どうやらウチの班でも随一の剣の使い手のタカハシマリカ。黒髪ロングで性格は気弱。スレンダー体形で男子人気はそれなり。乙女座。趣味読書。好物はワラビ餅が他の女子から詰められてるようだな」
ヒロシ「おっとまた解説しちまったぜ」
テツヤ「なんか前より進化してないか解説……」
15:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 16:34:45.36:F99ReOowo (15/51)
マリカ「ごめんなさい許して」
「はあ?許して欲しかったらミナミ先生の班に移動しなさいよ」
「そうよ2度とユウジ君に近づかないで!」
マリカ「でも私は戦えるしユウジ君が怪我したらみんなも困ると思って……」
「ざけんなよこのブス!」
「私達の事戦えないって馬鹿にしてるだろ!」
マリカ「ち、違っ!許して」
「もうやっちゃおうよ」
「戦えないくらい怪我させちゃえばしばらく消えてくれるでしょ」
「今度また遠出するもんねやっちゃおうか」
マリカ「ひっ…」
ヒロシ「あいつら」
マリカ「ごめんなさい許して」
「はあ?許して欲しかったらミナミ先生の班に移動しなさいよ」
「そうよ2度とユウジ君に近づかないで!」
マリカ「でも私は戦えるしユウジ君が怪我したらみんなも困ると思って……」
「ざけんなよこのブス!」
「私達の事戦えないって馬鹿にしてるだろ!」
マリカ「ち、違っ!許して」
「もうやっちゃおうよ」
「戦えないくらい怪我させちゃえばしばらく消えてくれるでしょ」
「今度また遠出するもんねやっちゃおうか」
マリカ「ひっ…」
ヒロシ「あいつら」
16:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 16:41:47.42:F99ReOowo (16/51)
「えっ、ユウジ君、今から私の部屋で」
「ええ!ユウジ君の部屋行って良いの?」
「お、お風呂でなんて実はエッチなんだ……」
マリカ「?」
ヒロシ「幻を見ているかの様に女子達が去っていた……恐らくあれは魔法ですねえ」
テツヤ「なんか揉めてたみたいだけど大丈夫?」
マリカ「あ、うん……大丈夫だよ」
ヒロシ「おいー抜け駆けかー!颯爽と助けて俺がマリカのハートをゲットする筈だったのによー」
マリカ「え……」
テツヤ「引かれてるけど」
ヒロシ「くそっ!お前が抜け駆けしたせいで」
テツヤ「俺のせいじゃないだろ」
「えっ、ユウジ君、今から私の部屋で」
「ええ!ユウジ君の部屋行って良いの?」
「お、お風呂でなんて実はエッチなんだ……」
マリカ「?」
ヒロシ「幻を見ているかの様に女子達が去っていた……恐らくあれは魔法ですねえ」
テツヤ「なんか揉めてたみたいだけど大丈夫?」
マリカ「あ、うん……大丈夫だよ」
ヒロシ「おいー抜け駆けかー!颯爽と助けて俺がマリカのハートをゲットする筈だったのによー」
マリカ「え……」
テツヤ「引かれてるけど」
ヒロシ「くそっ!お前が抜け駆けしたせいで」
テツヤ「俺のせいじゃないだろ」
17:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 16:48:15.38:F99ReOowo (17/51)
ヒロシ「そういえばマリカちゃんの職能って何なの?」
マリカ「剣士だよ」
ヒロシ「なるほどな、通りで強いわけだ。凄いんだぜマリカちゃんの剣さばき」
テツヤ「へー」
ヒロシ「反応、薄!」
テツヤ「実際に見て無いんだから仕方無いだろ。それよりも怪我はしてない?」
マリカ「大丈夫。じゃあ私はこれで」
ヒロシ「そういえばマリカちゃんの職能って何なの?」
マリカ「剣士だよ」
ヒロシ「なるほどな、通りで強いわけだ。凄いんだぜマリカちゃんの剣さばき」
テツヤ「へー」
ヒロシ「反応、薄!」
テツヤ「実際に見て無いんだから仕方無いだろ。それよりも怪我はしてない?」
マリカ「大丈夫。じゃあ私はこれで」
18:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 17:01:46.65:F99ReOowo (18/51)
夜
ミナミ「あの、今日も良いかな?」
テツヤ「分かりました……」
テツヤ(ハルの言う事を真に受けた先生に頼み込まれて俺がエロ魔導士なのがバレてしまった)
テツヤ(それからというもの先生のストレス発散のためにたまにエロい夢を見させている)
夜
ミナミ「あの、今日も良いかな?」
テツヤ「分かりました……」
テツヤ(ハルの言う事を真に受けた先生に頼み込まれて俺がエロ魔導士なのがバレてしまった)
テツヤ(それからというもの先生のストレス発散のためにたまにエロい夢を見させている)
19:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 17:18:35.94:F99ReOowo (19/51)
ミナミ「セキ先生ダメです!先生には奥さんが」
ミナミ「いま愛してるのは私だけ?嬉しいですけど、ん……ちゅ…あぁ、先生キス上手……」
テツヤ(近頃はセキ先生との不倫にハマっているみたいだ)
ミナミ「ダメっ…こんなに求められたら私……」
ミナミ「えっ?私のおっぱい奥さんのより揉み心地良い?嬉しい……あんっ、乳首そんなにしちゃダメですぅ……」
ミナミ「あぁ…指が私の中に……」
ミナミ「えっどこの中かって……お、おまんこです。私のやらしい…不倫エッチで興奮したエッチなまんこですぅ」
ミナミ「指がっ…2本に……んんぅ、先生の指、気持ち良い!そこ、そこですぅ!そこ責められるの好きぃ!先生好きぃ!」
ミナミ「もっと、もっとください!イかせてぇ!先生の指で雌教師まんこイかせてぇ!イくっ、もっ…あっ…イく……イく!イっくぅぅーーー!!」
ミナミ「ハァハァ……先生凄い……今度は私が先生をイかせてあげますね」
ミナミ「上の口と下の口、どっちが良いですか?それともアナルですか」
ミナミ「あんっ、全部ですか?分かりました…今日も全身でご奉仕します。だから私もいっぱい気持ちよくしてくださいね」
ミナミ「セキ先生ダメです!先生には奥さんが」
ミナミ「いま愛してるのは私だけ?嬉しいですけど、ん……ちゅ…あぁ、先生キス上手……」
テツヤ(近頃はセキ先生との不倫にハマっているみたいだ)
ミナミ「ダメっ…こんなに求められたら私……」
ミナミ「えっ?私のおっぱい奥さんのより揉み心地良い?嬉しい……あんっ、乳首そんなにしちゃダメですぅ……」
ミナミ「あぁ…指が私の中に……」
ミナミ「えっどこの中かって……お、おまんこです。私のやらしい…不倫エッチで興奮したエッチなまんこですぅ」
ミナミ「指がっ…2本に……んんぅ、先生の指、気持ち良い!そこ、そこですぅ!そこ責められるの好きぃ!先生好きぃ!」
ミナミ「もっと、もっとください!イかせてぇ!先生の指で雌教師まんこイかせてぇ!イくっ、もっ…あっ…イく……イく!イっくぅぅーーー!!」
ミナミ「ハァハァ……先生凄い……今度は私が先生をイかせてあげますね」
ミナミ「上の口と下の口、どっちが良いですか?それともアナルですか」
ミナミ「あんっ、全部ですか?分かりました…今日も全身でご奉仕します。だから私もいっぱい気持ちよくしてくださいね」
20:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 17:26:12.90:F99ReOowo (20/51)
テツヤ「はあ……」
ヒロシ「朝飯食いながらため息とは辛気臭いね。もしかして女の子に振られたのかな?」
テツヤ「そもそも振られる相手がいないって」
テツヤ「ちょっと疲れただけだよ」
ヒロシ「あー夕べはお楽しみだったわけね独りで」
テツヤ「違、あっいーやそれで……」
ヒロシ「重症か、ナンパしに行くか」
ミナミ「テツヤ君ちょっと良い?」
ヒロシ「な、まさかミナミ先生と……」
テツヤ「そんなわけないだろ」
テツヤ「はあ……」
ヒロシ「朝飯食いながらため息とは辛気臭いね。もしかして女の子に振られたのかな?」
テツヤ「そもそも振られる相手がいないって」
テツヤ「ちょっと疲れただけだよ」
ヒロシ「あー夕べはお楽しみだったわけね独りで」
テツヤ「違、あっいーやそれで……」
ヒロシ「重症か、ナンパしに行くか」
ミナミ「テツヤ君ちょっと良い?」
ヒロシ「な、まさかミナミ先生と……」
テツヤ「そんなわけないだろ」
21:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 17:35:01.15:F99ReOowo (21/51)
ミナミ「実は他にも私みたいな悩みを抱えてる子がいて……」
テツヤ「でも俺は職能の事……」
ミナミ「分かってるわ。だから君の事は教えないでなんとかするから。だからお願い」
テツヤ「そもそも良いんですか?俺は先生の性癖というかそういうの知っちゃってるし他の子のそういうのを俺が知っちゃって……」
ミナミ「大丈夫、君は知っても悪い事したりしないでしょ?」
テツヤ「する気は無いですけど」
ミナミ「うん、やっぱり君なら大丈夫」
テツヤ「分かりました」
ミナミ「ありがとう、今度お礼するわね」
ミナミ「実は他にも私みたいな悩みを抱えてる子がいて……」
テツヤ「でも俺は職能の事……」
ミナミ「分かってるわ。だから君の事は教えないでなんとかするから。だからお願い」
テツヤ「そもそも良いんですか?俺は先生の性癖というかそういうの知っちゃってるし他の子のそういうのを俺が知っちゃって……」
ミナミ「大丈夫、君は知っても悪い事したりしないでしょ?」
テツヤ「する気は無いですけど」
ミナミ「うん、やっぱり君なら大丈夫」
テツヤ「分かりました」
ミナミ「ありがとう、今度お礼するわね」
22:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 17:48:13.92:F99ReOowo (22/51)
テツヤ(というわけで先生がたまたま見つけた怪しいアイテムの効果と言う事で俺の力で夢を見せている)
テツヤ(力の充電期間が必要と言う事にして頻繁には使えなくしてそれに費用がかかるということでお金も少しもらっている)
「出してユウジ君!あなたのザーメンで私をママにしてー!」
「私はユウジくんの性欲処理オナホです。もっと喉奥まで犯して精液コキ捨ててください」
「先生のエッチな授業好きです!もっと私の身体にエッチな事教えてください!」
テツヤ(ユウジが1番人気だけど先生も人気あるなあ)
テツヤ(というわけで先生がたまたま見つけた怪しいアイテムの効果と言う事で俺の力で夢を見せている)
テツヤ(力の充電期間が必要と言う事にして頻繁には使えなくしてそれに費用がかかるということでお金も少しもらっている)
「出してユウジ君!あなたのザーメンで私をママにしてー!」
「私はユウジくんの性欲処理オナホです。もっと喉奥まで犯して精液コキ捨ててください」
「先生のエッチな授業好きです!もっと私の身体にエッチな事教えてください!」
テツヤ(ユウジが1番人気だけど先生も人気あるなあ)
23:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 17:57:57.12:F99ReOowo (23/51)
ある日
フユキ「ヒロシは明日帰って来るんだっけ」
テツヤ「うん」
フユキ「アイツ頑張ってるね。というか僕らが頑張って無いのかもしれない……」
テツヤ「あっちは遠征してるけど俺達は街の周辺の魔物と戦ってるだけだもんね」
フユキ「あっちに何かあった時にすぐ救援に行けるように遠出しない方が良いのは分かるんだけどね」
ハル「まあまあ、私達は私達のペースでやるしか無いよ」
フユキ「僕は君が1番焦れてると思ったんだけどね」
ハル「うん……なんか私は戦うのダメみたいなんだよね……」
ハル「運動は得意だしいけると思ったんだけど、私ダサいよね……」
テツヤ「そんな事ないって」
フユキ「僕なんて戦うのだけじゃなく運動も苦手だぞ」
ある日
フユキ「ヒロシは明日帰って来るんだっけ」
テツヤ「うん」
フユキ「アイツ頑張ってるね。というか僕らが頑張って無いのかもしれない……」
テツヤ「あっちは遠征してるけど俺達は街の周辺の魔物と戦ってるだけだもんね」
フユキ「あっちに何かあった時にすぐ救援に行けるように遠出しない方が良いのは分かるんだけどね」
ハル「まあまあ、私達は私達のペースでやるしか無いよ」
フユキ「僕は君が1番焦れてると思ったんだけどね」
ハル「うん……なんか私は戦うのダメみたいなんだよね……」
ハル「運動は得意だしいけると思ったんだけど、私ダサいよね……」
テツヤ「そんな事ないって」
フユキ「僕なんて戦うのだけじゃなく運動も苦手だぞ」
24:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 18:03:32.13:F99ReOowo (24/51)
エリス「なんだお前達、腰抜けの方の召喚者か?」
ハル「えっ」
テツヤ(こんな時にヒロシがいれば)
フユキ「見たところ兵士の方のようですが?」
エリス「そうだ。私はこの街の守備隊の1人。名はエリスだ」
フユキ「僕はフユキです。あとテツヤとハルです」
エリス「そうか、明日には忘れているだろうがな」
エリス「なんだお前達、腰抜けの方の召喚者か?」
ハル「えっ」
テツヤ(こんな時にヒロシがいれば)
フユキ「見たところ兵士の方のようですが?」
エリス「そうだ。私はこの街の守備隊の1人。名はエリスだ」
フユキ「僕はフユキです。あとテツヤとハルです」
エリス「そうか、明日には忘れているだろうがな」
25:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 18:14:36.09:F99ReOowo (25/51)
ハル「ふざけんなよ!勝手に連れてきといて腰抜けだのその態度!」ガンッ
エリス「がはっ……」ドサッ
フユキ「ブーメランで」
テツヤ「思いっきり殴った!」
フユキ「何やってるんですか!」
ハル「この、この!」
テツヤ「追い打ちするなって!」ガシッ
フユキ「ダメですよ!」ガシッ
ハル「邪魔するな!」
テツヤ「ぐあっ」
フユキ「がはぁっ!」
フユキ「流石に僕らでは止められませんか、でもこのままでは」
テツヤ「俺の力でなんとか」
ハル「ふざけんなよ!勝手に連れてきといて腰抜けだのその態度!」ガンッ
エリス「がはっ……」ドサッ
フユキ「ブーメランで」
テツヤ「思いっきり殴った!」
フユキ「何やってるんですか!」
ハル「この、この!」
テツヤ「追い打ちするなって!」ガシッ
フユキ「ダメですよ!」ガシッ
ハル「邪魔するな!」
テツヤ「ぐあっ」
フユキ「がはぁっ!」
フユキ「流石に僕らでは止められませんか、でもこのままでは」
テツヤ「俺の力でなんとか」
26:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 18:19:55.00:F99ReOowo (26/51)
ハル「うっ……うわあぁぁーーー!!」
フユキ「よく分からないけど効いてるぞ」
ハル「ハァハァ……来い」ガシッ
テツヤ「えっ」
テツヤ(エロ魔法が効いて発情したんだと思うけどこれは……)
フユキ「僕さっきのダメージで立てないんけどハルさんはテツヤくんをどこへ連れて行くの?というかこの人ばどうするの?ねえ!」
テツヤ「ごめんフユキ後は頼んだ!」
ハル「うっ……うわあぁぁーーー!!」
フユキ「よく分からないけど効いてるぞ」
ハル「ハァハァ……来い」ガシッ
テツヤ「えっ」
テツヤ(エロ魔法が効いて発情したんだと思うけどこれは……)
フユキ「僕さっきのダメージで立てないんけどハルさんはテツヤくんをどこへ連れて行くの?というかこの人ばどうするの?ねえ!」
テツヤ「ごめんフユキ後は頼んだ!」
27:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 18:24:37.85:F99ReOowo (27/51)
ハルの部屋
ハル「脱がしちゃうから大人しくしててね」
ハル「ふーん……これがアンタの裸かぁ、ちょっと筋肉付いて来てるね」
テツヤ「ハルさんちょっと落ち着んっ」
ハル「はあ……キスどうだった?勝手に喋ったらまたキスするからね」
ハル「私とキスしたかったらいっぱい喋って良いよ」
テツヤ「……」
ハル「ふーん、キスしたくないんだ」
ハル「まあいいや、私も脱ぐからおっぱい触って」
ハルの部屋
ハル「脱がしちゃうから大人しくしててね」
ハル「ふーん……これがアンタの裸かぁ、ちょっと筋肉付いて来てるね」
テツヤ「ハルさんちょっと落ち着んっ」
ハル「はあ……キスどうだった?勝手に喋ったらまたキスするからね」
ハル「私とキスしたかったらいっぱい喋って良いよ」
テツヤ「……」
ハル「ふーん、キスしたくないんだ」
ハル「まあいいや、私も脱ぐからおっぱい触って」
28:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 18:33:40.61:F99ReOowo (28/51)
ハル「んっ……両手でして!あと乳首も」
ハル「あっ……手慣れてる。もしかしてけっこうヤってたりする?」
ハル「今度は私が」
ハル「乳首あんまり好きじゃない?じゃあチンコで……勃ってないじゃん」
ハル「私じゃ勃たないってこと!?ほら勃起しろよ!この!この!」
テツヤ(夢見せる時に変な気を起こさないように魔法で性欲を消してたから、元にもださないと……いや多分逆にブーストしないと身が持たない)
ハル「んっ……両手でして!あと乳首も」
ハル「あっ……手慣れてる。もしかしてけっこうヤってたりする?」
ハル「今度は私が」
ハル「乳首あんまり好きじゃない?じゃあチンコで……勃ってないじゃん」
ハル「私じゃ勃たないってこと!?ほら勃起しろよ!この!この!」
テツヤ(夢見せる時に変な気を起こさないように魔法で性欲を消してたから、元にもださないと……いや多分逆にブーストしないと身が持たない)
29:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 18:44:51.79:F99ReOowo (29/51)
ハル「あは、勃った。これが勃起……チンコ凄い」ゴクッ
ハル「硬くて熱い……ねえ私の手気持ち良い?」
テツヤ「気持ち良いよ」
ハル「本当!じゃあこのまま射精させてあげる」
テツヤ「っ……」
ハル「声我慢してるのカワイイ。でもそれって私とキスしたくないって事だよね?なんかムカつくんだけど」シコシコ
テツヤ「うっ」
ハル「あ、声出した。んちゅ……」
ハル「はあ……キス気持ち良いね?ねえもっとキスさせてよ」
テツヤ「別に気にせずにそっちの好きにしたら良いんじゃないかな」
ハル「うん、じゃ好きにするね。ん…ちゅ…んは、ツバいっぱい飲ませてあげる。はむっ……んん」
ハル「あっ、チンコビクッて、気持ち良いんだ?イって良いよ。イッて、射精するとこ見せて」
テツヤ「うあっ、くっ」ビュッ
ハル「あは、勃った。これが勃起……チンコ凄い」ゴクッ
ハル「硬くて熱い……ねえ私の手気持ち良い?」
テツヤ「気持ち良いよ」
ハル「本当!じゃあこのまま射精させてあげる」
テツヤ「っ……」
ハル「声我慢してるのカワイイ。でもそれって私とキスしたくないって事だよね?なんかムカつくんだけど」シコシコ
テツヤ「うっ」
ハル「あ、声出した。んちゅ……」
ハル「はあ……キス気持ち良いね?ねえもっとキスさせてよ」
テツヤ「別に気にせずにそっちの好きにしたら良いんじゃないかな」
ハル「うん、じゃ好きにするね。ん…ちゅ…んは、ツバいっぱい飲ませてあげる。はむっ……んん」
ハル「あっ、チンコビクッて、気持ち良いんだ?イって良いよ。イッて、射精するとこ見せて」
テツヤ「うあっ、くっ」ビュッ
30:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 18:52:44.86:F99ReOowo (30/51)
ハル「ああ凄い……いっぱい出てる。天井まで飛んでシャワーみたいに振ってくるよ」
ハル「天井に張り付いてるのもある。こんなに汚して、テツヤって悪い子だね。チンコも元気なままで全然悪びれてない」
ハル「悪い子ついでに私のこと妊娠させちゃおっか?」
テツヤ「それはさすんっ!」
ハル(ふふ、キスしたままマンコに……)
ハル(入っ)
ハル「んんっ!?すっごぉ……ハァハァ……」
ハル「ヤバいよぉこれ……テツヤのチンコ凄いぃ!」
ハル「ああ凄い……いっぱい出てる。天井まで飛んでシャワーみたいに振ってくるよ」
ハル「天井に張り付いてるのもある。こんなに汚して、テツヤって悪い子だね。チンコも元気なままで全然悪びれてない」
ハル「悪い子ついでに私のこと妊娠させちゃおっか?」
テツヤ「それはさすんっ!」
ハル(ふふ、キスしたままマンコに……)
ハル(入っ)
ハル「んんっ!?すっごぉ……ハァハァ……」
ハル「ヤバいよぉこれ……テツヤのチンコ凄いぃ!」
31:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 19:02:09.87:F99ReOowo (31/51)
ハル「良い!テツヤのチンコいい!」
ハル「初めてなのに私のマンコ、テツヤのモノにされちゃってる。マンコ拡げられて形変えられてテツヤ専用にされちゃってるぅー!」
ハル「テツヤも、気持ち良い?私のマンコっ、気持ちいい?」
テツヤ「気持ち良いよ」
ハル「もっと!もっと言って!私もテツヤのチンコ気持ち良いから、私のマンコ気持ち良いって!私のマンコ好きって、好きって言ってぇ!」
テツヤ「ハルのマンコ気持ち良いよ、ハルマンコ好きだ!」
ハル「私も、私も好きぃ!テツヤ好きー!」
テツヤ「もうっ……」
ハル「私もイくよっ、イこ?一緒にっ……キスしながら全部一つになりながらぁ!んっ…ちゅ…んっ、んんっーー!!」
ハル「良い!テツヤのチンコいい!」
ハル「初めてなのに私のマンコ、テツヤのモノにされちゃってる。マンコ拡げられて形変えられてテツヤ専用にされちゃってるぅー!」
ハル「テツヤも、気持ち良い?私のマンコっ、気持ちいい?」
テツヤ「気持ち良いよ」
ハル「もっと!もっと言って!私もテツヤのチンコ気持ち良いから、私のマンコ気持ち良いって!私のマンコ好きって、好きって言ってぇ!」
テツヤ「ハルのマンコ気持ち良いよ、ハルマンコ好きだ!」
ハル「私も、私も好きぃ!テツヤ好きー!」
テツヤ「もうっ……」
ハル「私もイくよっ、イこ?一緒にっ……キスしながら全部一つになりながらぁ!んっ…ちゅ…んっ、んんっーー!!」
32:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 19:07:03.11:F99ReOowo (32/51)
ハル「あはっ、チンコ私の中で暴れてる。あっつい精液がマンコ中飛び跳ねてるよ」
ハル「こんなの絶対妊娠しちゃうね」
ハル「テツヤのチンコずっと勃起したままだね。私とセックスするのそんなに好きなんだ?」
ハル「良かった。無理矢理勃起させないでこのまま続けられるね」
ハル「今日はこのまま私の中でずっと勃起したままで一緒にいっぱい気持ちよくなろうね」
ハル「あはっ、チンコ私の中で暴れてる。あっつい精液がマンコ中飛び跳ねてるよ」
ハル「こんなの絶対妊娠しちゃうね」
ハル「テツヤのチンコずっと勃起したままだね。私とセックスするのそんなに好きなんだ?」
ハル「良かった。無理矢理勃起させないでこのまま続けられるね」
ハル「今日はこのまま私の中でずっと勃起したままで一緒にいっぱい気持ちよくなろうね」
33:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 19:12:17.14:F99ReOowo (33/51)
翌日
ハル「んん……朝?テツヤ?」
ハル「いない……」
ハル「そりゃ夢に決まってるよねあんなの」
ハル「でも天井にあんな染み……それにマンコに何か入ってる気がする……」
ハル「いやいや夢だって!あんなの!あんな……」
ハル「あーもう!本人に確認する!」
翌日
ハル「んん……朝?テツヤ?」
ハル「いない……」
ハル「そりゃ夢に決まってるよねあんなの」
ハル「でも天井にあんな染み……それにマンコに何か入ってる気がする……」
ハル「いやいや夢だって!あんなの!あんな……」
ハル「あーもう!本人に確認する!」
34:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 19:41:19.58:F99ReOowo (34/51)
テツヤ「用ってなんですか?」
エリス「あの女も連れて来いと言ったはずだが」
フユキ「えっと……」
テツヤ「彼女は体調が優れないので」
エリス「ふーん……」
テツヤ「後はなんとかするからフユキは帰ってくれ」
フユキ「でも」
テツヤ「一晩中牢屋に入れられてたんだろ?帰ってゆっくり休んだ方が良いよ」
フユキ「分かった……気をつけて」
テツヤ「用ってなんですか?」
エリス「あの女も連れて来いと言ったはずだが」
フユキ「えっと……」
テツヤ「彼女は体調が優れないので」
エリス「ふーん……」
テツヤ「後はなんとかするからフユキは帰ってくれ」
フユキ「でも」
テツヤ「一晩中牢屋に入れられてたんだろ?帰ってゆっくり休んだ方が良いよ」
フユキ「分かった……気をつけて」
35:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 19:50:51.66:F99ReOowo (35/51)
エリス「私はお前達の職能を知っているぞ」
テツヤ「でしょうね」
エリス「察していたか。だが私も察したぞあの女がおかしくなったのはお前の魔法のせいで来なかったのは副作用か魔法で動けないからだ」
テツヤ「そんなところです」
エリス「そうか、ではお前の魔法でお前のペニスを勃起させろ」
テツヤ「はい?」
エリス「本当はお前の魔法であの女との異世界人交尾ショーをして貰うつもりだったんだ」
テツヤ「友達いなそう」
エリス「おい、立場をわきまえろ」
エリス「本来ならお前達は死刑になってもおかしくないのだぞ?それを私の胸の内だけでおさめてやろうと言うのだ」
エリス「だから大人しく従え、分かったな?」
テツヤ「分かりましたよ」
エリス「私はお前達の職能を知っているぞ」
テツヤ「でしょうね」
エリス「察していたか。だが私も察したぞあの女がおかしくなったのはお前の魔法のせいで来なかったのは副作用か魔法で動けないからだ」
テツヤ「そんなところです」
エリス「そうか、ではお前の魔法でお前のペニスを勃起させろ」
テツヤ「はい?」
エリス「本当はお前の魔法であの女との異世界人交尾ショーをして貰うつもりだったんだ」
テツヤ「友達いなそう」
エリス「おい、立場をわきまえろ」
エリス「本来ならお前達は死刑になってもおかしくないのだぞ?それを私の胸の内だけでおさめてやろうと言うのだ」
エリス「だから大人しく従え、分かったな?」
テツヤ「分かりましたよ」
36:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 20:13:09.09:F99ReOowo (36/51)
エリス「ふむ、これが異界人のペニスか。こんなにギチギチに勃起して私に欲情しているのか?」
テツヤ「……」
エリス「私が命じて魔法を使わせたくせにと言いたそうだな。だが態度が悪いと上に報告したくなってしまうなあ」
エリス「そうなったら死刑だ。分かるな?」
テツヤ「分かります……」
エリス「ならこう言ってみろ」
エリス「卑しい異世界人の身ながらエリス様に欲情してしまい申し訳ありません」
テツヤ「卑しい異世界人の身ながらエリス様に欲情してしまい申し訳ありません」
エリス「どうかこの身体の猛りを静める許可を」
テツヤ「どうかこの身体の猛りを静める許可を」
エリス「許す。自分でその身を慰めろ」
エリス「ふむ、これが異界人のペニスか。こんなにギチギチに勃起して私に欲情しているのか?」
テツヤ「……」
エリス「私が命じて魔法を使わせたくせにと言いたそうだな。だが態度が悪いと上に報告したくなってしまうなあ」
エリス「そうなったら死刑だ。分かるな?」
テツヤ「分かります……」
エリス「ならこう言ってみろ」
エリス「卑しい異世界人の身ながらエリス様に欲情してしまい申し訳ありません」
テツヤ「卑しい異世界人の身ながらエリス様に欲情してしまい申し訳ありません」
エリス「どうかこの身体の猛りを静める許可を」
テツヤ「どうかこの身体の猛りを静める許可を」
エリス「許す。自分でその身を慰めろ」
37:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 20:22:46.82:F99ReOowo (37/51)
エリス「随分と熱心にしごくじゃないか、自慰の許可がそんなに嬉しかったか?」
テツヤ「はい、エリス様に自分を慰める卑しい姿を見ていただけて嬉しいです」
エリス「んんっ」ゾクゾク
エリス「気に入った。お前は今日から私のオモチャだ。あの女の事も許してやろう!」
テツヤ「ありがとうございます。見ていてください情けなく射精する異世界人のみっともない姿を」
エリス「あは、お前は本当に良い子だな。元々そういう質なのか?だが射精は許さん」
エリス「手は止めるなよ?私が許可を出すまでペニスをしごき続けろ」
テツヤ「はい……」
エリス「随分と熱心にしごくじゃないか、自慰の許可がそんなに嬉しかったか?」
テツヤ「はい、エリス様に自分を慰める卑しい姿を見ていただけて嬉しいです」
エリス「んんっ」ゾクゾク
エリス「気に入った。お前は今日から私のオモチャだ。あの女の事も許してやろう!」
テツヤ「ありがとうございます。見ていてください情けなく射精する異世界人のみっともない姿を」
エリス「あは、お前は本当に良い子だな。元々そういう質なのか?だが射精は許さん」
エリス「手は止めるなよ?私が許可を出すまでペニスをしごき続けろ」
テツヤ「はい……」
38:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 20:38:28.22:F99ReOowo (38/51)
エリス「良いぞ。その調子だ」
エリス「だがただしごいているだけではお前も飽きるだろ?私の下着姿を見ながらしごくがいい」
テツヤ「ありがとうございます」
エリス「お前が楽しませてくれるおかげで私の身体も火照ってな、その礼だ」
テツヤ「ああエリス様美しい。うっ…」
エリス「出そうなのか?」
テツヤ「はい……」
エリス「しごきながら我慢して苦しそうだな。良い子だ……射精をおねだりしてみろ」
テツヤ「エリス様お願いします。もう我慢出来ません。どうか許可を……貴方の前で情けない射精姿を晒す許可を。許しを下さい卑しいペニスがもう爆発してしまいそうです」
エリス「良いわよ射精しなさい。情けない声を出しながらみっともなく果てなさい」
テツヤ「ありがとうございまっ…んっ、すぅ……ぁ」ビュッ
エリス「良いぞ。その調子だ」
エリス「だがただしごいているだけではお前も飽きるだろ?私の下着姿を見ながらしごくがいい」
テツヤ「ありがとうございます」
エリス「お前が楽しませてくれるおかげで私の身体も火照ってな、その礼だ」
テツヤ「ああエリス様美しい。うっ…」
エリス「出そうなのか?」
テツヤ「はい……」
エリス「しごきながら我慢して苦しそうだな。良い子だ……射精をおねだりしてみろ」
テツヤ「エリス様お願いします。もう我慢出来ません。どうか許可を……貴方の前で情けない射精姿を晒す許可を。許しを下さい卑しいペニスがもう爆発してしまいそうです」
エリス「良いわよ射精しなさい。情けない声を出しながらみっともなく果てなさい」
テツヤ「ありがとうございまっ…んっ、すぅ……ぁ」ビュッ
39:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 20:48:00.29:F99ReOowo (39/51)
エリス「やんっ!ちょっと誰が精液かけて良いと、んっ…熱い……」
エリス「出し過ぎよ!よくもこんなに汚して……ハア…手が勝手にアソコに……」
エリス「濡れてるぅ……私が異世界人なんかに精液かけられて濡らしたっていうの?」
エリス「違う、そもそも私がなんで下着姿なんかに……そうよ、お前魔法をんんっ!」
エリス「勝手に触るな!嫌!異世界人の野太い指がっ……あぁ……」
テツヤ「苦しそうでしたので、乳首もクリトリスもこんなに硬くして」
エリス「脱がせるなあ!私の裸を見るなー」
テツヤ「あぁオマンコもこんなに物欲しそうに」
エリス「やめっ、入れるな……指ダメぇ!!」
エリス「やんっ!ちょっと誰が精液かけて良いと、んっ…熱い……」
エリス「出し過ぎよ!よくもこんなに汚して……ハア…手が勝手にアソコに……」
エリス「濡れてるぅ……私が異世界人なんかに精液かけられて濡らしたっていうの?」
エリス「違う、そもそも私がなんで下着姿なんかに……そうよ、お前魔法をんんっ!」
エリス「勝手に触るな!嫌!異世界人の野太い指がっ……あぁ……」
テツヤ「苦しそうでしたので、乳首もクリトリスもこんなに硬くして」
エリス「脱がせるなあ!私の裸を見るなー」
テツヤ「あぁオマンコもこんなに物欲しそうに」
エリス「やめっ、入れるな……指ダメぇ!!」
40:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 20:56:09.46:F99ReOowo (40/51)
エリス「ああっ!ダメっ、異世界人の指、レイプぅ!汚すな!私の身体を異世界人の指なんかでぇ!」
テツヤ「そんなに精液で汚れておいて何言ってるんですかエリス様」
エリス「黙れ!この鬼畜異世界人」
テツヤ「貴方は随分と異世界人が嫌いなんですね」
エリス「指、激しい…やめろ」
テツヤ「でも兵士である貴方達が情けないから異世界人が召喚されたんですよね?悪いのはそっちじゃないですか?」
エリス「黙れ、だまっれぇえ!んくぅ!そ、そこは……やめ、やめろぉ…そこっ、ダメ!ダメダメダメダメ!ダメぇーーーーーーっっっ!!」ブシャー
テツヤ「この世界の人はイくと潮吹きしながらお漏らしするんですねエリス様」
エリス「見るなあ……」
エリス「ああっ!ダメっ、異世界人の指、レイプぅ!汚すな!私の身体を異世界人の指なんかでぇ!」
テツヤ「そんなに精液で汚れておいて何言ってるんですかエリス様」
エリス「黙れ!この鬼畜異世界人」
テツヤ「貴方は随分と異世界人が嫌いなんですね」
エリス「指、激しい…やめろ」
テツヤ「でも兵士である貴方達が情けないから異世界人が召喚されたんですよね?悪いのはそっちじゃないですか?」
エリス「黙れ、だまっれぇえ!んくぅ!そ、そこは……やめ、やめろぉ…そこっ、ダメ!ダメダメダメダメ!ダメぇーーーーーーっっっ!!」ブシャー
テツヤ「この世界の人はイくと潮吹きしながらお漏らしするんですねエリス様」
エリス「見るなあ……」
41:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 21:06:38.12:F99ReOowo (41/51)
エリス「こんなことして……タダで済むと思うなよ。死刑だ、お前達全員死けんぐっ!」
テツヤ「うるさいから口にペニス入れちゃいました」
テツヤ「そういえばエリス様って誰かとキスしたことありますか?」
テツヤ「無かったら異世界人チンコがファーストキスの相手ですね」
エリス(私の初めてがこんな……)
エリス「んぐっ!んぶ……んん」
エリス(動いてる、激しく……苦しい、顎外れる)
テツヤ「どうですか?俺の口マンコへの奉仕は?気持ち良いですか?」
エリス(気持ち良い訳……気持ち良い訳無いのに、身体が感じるぅ……)
エリス(こんな性処理の道具にされて身体が悦ぶなんてコイツは危険だ。コイツの魔法は)
エリス「んぶっ!?んっ、ぐぐ…」
エリス(射精!?吐き出したいのにペニスで塞がれて無理ぃ……飲むしか…嫌……)
エリス「こんなことして……タダで済むと思うなよ。死刑だ、お前達全員死けんぐっ!」
テツヤ「うるさいから口にペニス入れちゃいました」
テツヤ「そういえばエリス様って誰かとキスしたことありますか?」
テツヤ「無かったら異世界人チンコがファーストキスの相手ですね」
エリス(私の初めてがこんな……)
エリス「んぐっ!んぶ……んん」
エリス(動いてる、激しく……苦しい、顎外れる)
テツヤ「どうですか?俺の口マンコへの奉仕は?気持ち良いですか?」
エリス(気持ち良い訳……気持ち良い訳無いのに、身体が感じるぅ……)
エリス(こんな性処理の道具にされて身体が悦ぶなんてコイツは危険だ。コイツの魔法は)
エリス「んぶっ!?んっ、ぐぐ…」
エリス(射精!?吐き出したいのにペニスで塞がれて無理ぃ……飲むしか…嫌……)
42:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 21:25:06.95:F99ReOowo (42/51)
エリス「ハァハァ……お前はここで、あぁ……」ヘナヘナ
テツヤ「大丈夫ですか?」
エリス「触るな!」パンッ
エリス「んっ!……ダメだ。コイツに触れただけで私、感じてる……」
テツヤ「まだ火照ってるみたいだし続けますね」
エリス「やめて!んっ、やっ…入っ、んぁぁーー!!」
エリス「ハァハァ……お前はここで、あぁ……」ヘナヘナ
テツヤ「大丈夫ですか?」
エリス「触るな!」パンッ
エリス「んっ!……ダメだ。コイツに触れただけで私、感じてる……」
テツヤ「まだ火照ってるみたいだし続けますね」
エリス「やめて!んっ、やっ…入っ、んぁぁーー!!」
43:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 21:42:36.01:F99ReOowo (43/51)
エリス「イかされたあ……アソコに硬くて太いのぉ……何これぇ…」
エリス「熱くって、まるでさっき口に入れられてた……ペニスだ!これ、嫌ぁ!異世界人のペニス嫌ぁ!私の処女がこんなっ、嫌ー!」
テツヤ「でも気持ち良いですよね?」
エリス「そんなわっ、け……んんっー!!イっ、くぅ…また異世界人のペニスでぇ!イかされりゅぅううーーー!!」
エリス「嫌ぁ……汚れてるのに、汚されてるのに気持ち良くなってる。異世界人に犯されてっ、またイぐぅーーー!!」
エリス「あ、あ゙あ゙……あれ?なんでイけないの?」
エリス「また魔法か貴様!早くイかせろー!」
テツヤ「イきたかったら分かりますよね?」
エリス「イかされたあ……アソコに硬くて太いのぉ……何これぇ…」
エリス「熱くって、まるでさっき口に入れられてた……ペニスだ!これ、嫌ぁ!異世界人のペニス嫌ぁ!私の処女がこんなっ、嫌ー!」
テツヤ「でも気持ち良いですよね?」
エリス「そんなわっ、け……んんっー!!イっ、くぅ…また異世界人のペニスでぇ!イかされりゅぅううーーー!!」
エリス「嫌ぁ……汚れてるのに、汚されてるのに気持ち良くなってる。異世界人に犯されてっ、またイぐぅーーー!!」
エリス「あ、あ゙あ゙……あれ?なんでイけないの?」
エリス「また魔法か貴様!早くイかせろー!」
テツヤ「イきたかったら分かりますよね?」
44:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 22:17:15.19:F99ReOowo (44/51)
エリス「私のアソコがイきたくて疼くんですぅ……異世界人様の立派なペニスでこのスケベな穴を静めてくださぁい……」
テツヤ「異世界人の事好きになれそうですか?」
エリス「はい、好きです。異世界人の事大好きですテツヤ様ぁ」
テツヤ「異世界人は一般的にアソコの事をオマンコ、ペニスの事をオチンポって言うんですよ」
エリス「はい…私のスケベなオマンコにテツヤ様の逞しいオチンポいっぱいください。私は今から貴方様のハメ穴雌マンコです……だから思う存分にハメ潰していっぱいイかせて狂わせてください」
テツヤ「じゃあ思いっきり使わせてもらいますね」
エリス「私のアソコがイきたくて疼くんですぅ……異世界人様の立派なペニスでこのスケベな穴を静めてくださぁい……」
テツヤ「異世界人の事好きになれそうですか?」
エリス「はい、好きです。異世界人の事大好きですテツヤ様ぁ」
テツヤ「異世界人は一般的にアソコの事をオマンコ、ペニスの事をオチンポって言うんですよ」
エリス「はい…私のスケベなオマンコにテツヤ様の逞しいオチンポいっぱいください。私は今から貴方様のハメ穴雌マンコです……だから思う存分にハメ潰していっぱいイかせて狂わせてください」
テツヤ「じゃあ思いっきり使わせてもらいますね」
45:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 22:36:21.76:F99ReOowo (45/51)
エリス「んおっ!来たぁ、おっきいオチンポ様来たぁ!嬉しいー!」
エリス「気持ち良い!好きっ!チンポ好き!テツヤ様好きぃ!セックス好きぃ!もっと、もっと犯してえ」
エリス(私こんなの欲しく無かった気がする……でもいっか)
エリス「幸せだからぁ!凄いのぉ!テツヤ様とセックス凄いのお!幸せで、気持ち良くてしゅごぃいー!幸せぇぇ!!」
エリス「私は今日のために生まれて来ましたぁ!テツヤ様にハメハメして貰うために!オチンポでオマンコ気持ち良くして貰う為に生まれて来ましたあぁっ!」
エリス「生意気言ってすみませんでした。今までの非れっ、ひぐっ!んんっ!イくぅーー!!」
エリス「あっ、あぁ……だっ、ダメぇ……イきマンコ止まんない!イきっぱなしで詫びれにゃいのぉー」
エリス「んおっ!来たぁ、おっきいオチンポ様来たぁ!嬉しいー!」
エリス「気持ち良い!好きっ!チンポ好き!テツヤ様好きぃ!セックス好きぃ!もっと、もっと犯してえ」
エリス(私こんなの欲しく無かった気がする……でもいっか)
エリス「幸せだからぁ!凄いのぉ!テツヤ様とセックス凄いのお!幸せで、気持ち良くてしゅごぃいー!幸せぇぇ!!」
エリス「私は今日のために生まれて来ましたぁ!テツヤ様にハメハメして貰うために!オチンポでオマンコ気持ち良くして貰う為に生まれて来ましたあぁっ!」
エリス「生意気言ってすみませんでした。今までの非れっ、ひぐっ!んんっ!イくぅーー!!」
エリス「あっ、あぁ……だっ、ダメぇ……イきマンコ止まんない!イきっぱなしで詫びれにゃいのぉー」
46:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 22:49:03.41:F99ReOowo (46/51)
数時間後
エリス「うぅん……」
テツヤ「あ、起きました?」
エリス「寝ている間に私を犯していないだろうな?」
テツヤ「しませんてそんな事」
エリス「だが、意識が飛びかけてもずっと犯されてた気がするのだが」
テツヤ「最後は騎乗位してましたよね?今みたいに」
エリス「っ!?つまりずっと下に……」
テツヤ「じゃあ俺は帰るのでどいてください」
エリス「ああ……」
エリス「待て!あんなに中に出したんだ、責任を取れ」
テツヤ「えっと……妊娠したらで……」
数時間後
エリス「うぅん……」
テツヤ「あ、起きました?」
エリス「寝ている間に私を犯していないだろうな?」
テツヤ「しませんてそんな事」
エリス「だが、意識が飛びかけてもずっと犯されてた気がするのだが」
テツヤ「最後は騎乗位してましたよね?今みたいに」
エリス「っ!?つまりずっと下に……」
テツヤ「じゃあ俺は帰るのでどいてください」
エリス「ああ……」
エリス「待て!あんなに中に出したんだ、責任を取れ」
テツヤ「えっと……妊娠したらで……」
47:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 22:59:32.29:F99ReOowo (47/51)
エリス「まあ良い、食事に行こうか」
テツヤ「えっ」
エリス「嫌か?」
テツヤ「嫌じゃないですけど」
エリス「よし、じゃあ行こう良い店があるんだ」
テツヤ「良いんですか?」
エリス「ああ」
テツヤ「そうじゃなくて俺の魔法の危険性とか……」
エリス「そうだな危険だし私専用という事にしよう他の人間に使ったら死刑だからな」
エリス「それと性処理のためにいつでも私を使って構わないからな」
テツヤ「」
エリス「まあ良い、食事に行こうか」
テツヤ「えっ」
エリス「嫌か?」
テツヤ「嫌じゃないですけど」
エリス「よし、じゃあ行こう良い店があるんだ」
テツヤ「良いんですか?」
エリス「ああ」
テツヤ「そうじゃなくて俺の魔法の危険性とか……」
エリス「そうだな危険だし私専用という事にしよう他の人間に使ったら死刑だからな」
エリス「それと性処理のためにいつでも私を使って構わないからな」
テツヤ「」
48:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 23:10:25.91:F99ReOowo (48/51)
テツヤ「ごちそうさまでした。ではまた何か有ったら」
エリス「ん、真面目な話だが今は様子を見ているだけでテツヤさゴホン、お前が悪事を働く時は容赦無く捕らえて……」
エリス「犯して搾って気持ち良くなって……」ハアハア
テツヤ「真面目な話とは?」
エリス「ゴホンっ、とにかく!今は様子見してやるから悪事は働くなということだ」
テツヤ「ごちそうさまでした。ではまた何か有ったら」
エリス「ん、真面目な話だが今は様子を見ているだけでテツヤさゴホン、お前が悪事を働く時は容赦無く捕らえて……」
エリス「犯して搾って気持ち良くなって……」ハアハア
テツヤ「真面目な話とは?」
エリス「ゴホンっ、とにかく!今は様子見してやるから悪事は働くなということだ」
49:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 23:19:55.25:F99ReOowo (49/51)
ハル「アレ?なんでその女と仲良くしてるのかなあ?」
テツヤ「ハル、身体はもう良いのか?」
エリス「なんだお前、さてはテツヤに気があるな」
ハル「差別女さんは黙っててくれます?またブーメランで殴るよ」
エリス「あ?死刑……いや処刑するぞ」
テツヤ「落ち着いて!」
ハル「アレ?なんでその女と仲良くしてるのかなあ?」
テツヤ「ハル、身体はもう良いのか?」
エリス「なんだお前、さてはテツヤに気があるな」
ハル「差別女さんは黙っててくれます?またブーメランで殴るよ」
エリス「あ?死刑……いや処刑するぞ」
テツヤ「落ち着いて!」
50:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 23:27:25.66:F99ReOowo (50/51)
ハル「そうだね。こんな女はどうでも良くて聞きたい事があったんだ」
テツヤ「聞きたいこと?」
ハル「その……したのかな?私達」
エリス「しました私達」
ハル「邪魔!」
エリス「おっと」
ハル「私はテツヤと話してるの!」
エリス「そっちがデート中に邪魔してきた!」
テツヤ「デート?!」
ハル「もういい!行こテツヤ」
エリス「あっ、テツヤいつでも私の所に来て良いからなー」
ハル「そうだね。こんな女はどうでも良くて聞きたい事があったんだ」
テツヤ「聞きたいこと?」
ハル「その……したのかな?私達」
エリス「しました私達」
ハル「邪魔!」
エリス「おっと」
ハル「私はテツヤと話してるの!」
エリス「そっちがデート中に邪魔してきた!」
テツヤ「デート?!」
ハル「もういい!行こテツヤ」
エリス「あっ、テツヤいつでも私の所に来て良いからなー」
51:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/28(土) 23:49:06.52:F99ReOowo (51/51)
ハル「したんだよね?私達……その……エッチ……」
テツヤ「うん」
ハル「やっぱり!夢じゃなかったんだ!」
ハル「ごめん、嫌だったよね?私なんかと……」
テツヤ「嫌じゃなかったよ。嬉しかったし気持ちよかった」
ハル「本当に!?じゃあこの後……しよ?」
テツヤ「ごめん今日はもう休ませて」
ハル「はは……うん、ごめんね」
テツヤ「いや、嫌じゃないんだよ!ただ、今は身体の方が……」
ハル「うん……もういいから」
テツヤ「良くない!ハルとエッチしたくない訳じゃないから!」
テツヤ「だから……1週間後!1週間後にエッチしよ!」
ハル「う、うん……」
ハル「したんだよね?私達……その……エッチ……」
テツヤ「うん」
ハル「やっぱり!夢じゃなかったんだ!」
ハル「ごめん、嫌だったよね?私なんかと……」
テツヤ「嫌じゃなかったよ。嬉しかったし気持ちよかった」
ハル「本当に!?じゃあこの後……しよ?」
テツヤ「ごめん今日はもう休ませて」
ハル「はは……うん、ごめんね」
テツヤ「いや、嫌じゃないんだよ!ただ、今は身体の方が……」
ハル「うん……もういいから」
テツヤ「良くない!ハルとエッチしたくない訳じゃないから!」
テツヤ「だから……1週間後!1週間後にエッチしよ!」
ハル「う、うん……」
52:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/29(日) 13:31:47.61:ST/w0D4Oo (1/12)
1週間後
ミナミ「今日の訓練はここまでです。兵士の皆さんも協力ありがとうございました」
エリス「異世界の皆さんの力になるのも我々の務め。本来の職務を優先する事にはなりますが協力するのは当然の事です」
ハル「あの女、何か企んでるのかな」ヒソヒソ
フユキ「人が変わったみたいですね」ヒソヒソ
テツヤ「ハルのブーメランが効いたんだろ……」ヒソヒソ
エリス「君達、なかなか筋が良かったよ」
ハル「っ!」ビクッ
フユキ「あ、ありがとうございます……」
エリス「いつでも待ってるからな」ヒソヒソ
テツヤ「……」
ハル「…」ジーッ
1週間後
ミナミ「今日の訓練はここまでです。兵士の皆さんも協力ありがとうございました」
エリス「異世界の皆さんの力になるのも我々の務め。本来の職務を優先する事にはなりますが協力するのは当然の事です」
ハル「あの女、何か企んでるのかな」ヒソヒソ
フユキ「人が変わったみたいですね」ヒソヒソ
テツヤ「ハルのブーメランが効いたんだろ……」ヒソヒソ
エリス「君達、なかなか筋が良かったよ」
ハル「っ!」ビクッ
フユキ「あ、ありがとうございます……」
エリス「いつでも待ってるからな」ヒソヒソ
テツヤ「……」
ハル「…」ジーッ
53:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/29(日) 13:50:18.99:ST/w0D4Oo (2/12)
ハル「ちょっと来て」グイッ
テツヤ「うん…」
ハル「あの女と何があったかなんとなく分かるんだけど、その……付き合ったりしてるの?」
テツヤ「いや、全然そんな事は無いけど……」
ハル「良かった。付き合ってるならエッチしてもらうの悪いと思ってさ……」
テツヤ「ハルはなんで俺とエッチしたいの?」
ハル「あの日から変なんだよ。身体が熱くなってテツヤの事が欲しくなるんだ」
ハル「私とエッチしたテツヤのせいなんだから責任取ってよ!」
テツヤ「確かに俺のせいだ……」
ハル「そうだよ。ねえ、どこでする?」
テツヤ「だから俺の魔法でそんな気持ちにならない様にする」
ハル「え?」
テツヤ(エロ魔法は性欲や精力を増強するだけじゃなく無くす事も出来る。ハルもこれで今まで通りに)
ハル「ちょっと来て」グイッ
テツヤ「うん…」
ハル「あの女と何があったかなんとなく分かるんだけど、その……付き合ったりしてるの?」
テツヤ「いや、全然そんな事は無いけど……」
ハル「良かった。付き合ってるならエッチしてもらうの悪いと思ってさ……」
テツヤ「ハルはなんで俺とエッチしたいの?」
ハル「あの日から変なんだよ。身体が熱くなってテツヤの事が欲しくなるんだ」
ハル「私とエッチしたテツヤのせいなんだから責任取ってよ!」
テツヤ「確かに俺のせいだ……」
ハル「そうだよ。ねえ、どこでする?」
テツヤ「だから俺の魔法でそんな気持ちにならない様にする」
ハル「え?」
テツヤ(エロ魔法は性欲や精力を増強するだけじゃなく無くす事も出来る。ハルもこれで今まで通りに)
54:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/29(日) 14:10:18.71:ST/w0D4Oo (3/12)
ハル「凄い魔法が使えたんだね……」
テツヤ「うん……ハルがおかしくなったのもあの兵士の女を襲うのを止めるために魔法を使ったからなんだ」
テツヤ「俺がもっと上手く魔法を使えてればこんな事には……本当にごめん」
ハル「そう…なんだ…」
テツヤ「だからちゃんと元に戻す」
ハル「それじゃダメ、その力で私が好きな人とエッチ出来るようにして」
ハル「テツヤが悪いんだもんそれくらい出来るよね?」
テツヤ「分かったよ……でもハルはそんな形で好きな人とエッチ出来て嬉しいの?」
ハル「嬉しいよ。ちゅっ…」
ハル「凄い魔法が使えたんだね……」
テツヤ「うん……ハルがおかしくなったのもあの兵士の女を襲うのを止めるために魔法を使ったからなんだ」
テツヤ「俺がもっと上手く魔法を使えてればこんな事には……本当にごめん」
ハル「そう…なんだ…」
テツヤ「だからちゃんと元に戻す」
ハル「それじゃダメ、その力で私が好きな人とエッチ出来るようにして」
ハル「テツヤが悪いんだもんそれくらい出来るよね?」
テツヤ「分かったよ……でもハルはそんな形で好きな人とエッチ出来て嬉しいの?」
ハル「嬉しいよ。ちゅっ…」
55:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/29(日) 14:19:48.26:ST/w0D4Oo (4/12)
ハル「私が好きなのはテツヤだからちゃんと責任取ってよね」
テツヤ「え……」
ハル「ずっとテツヤが欲しかったって言ったでしょ、そんな状態で好きにならない訳無いじゃん」
ハル「私のマンコ見て、テツヤが欲しくてこんなになってる。早く、責任取ってよぉ!」
テツヤ「ハル!」
ハル「あぁん!来てるぅ!テツヤが私の中、拡げて…奥ぅ、奥まで来てるのぉ!」
ハル「私が好きなのはテツヤだからちゃんと責任取ってよね」
テツヤ「え……」
ハル「ずっとテツヤが欲しかったって言ったでしょ、そんな状態で好きにならない訳無いじゃん」
ハル「私のマンコ見て、テツヤが欲しくてこんなになってる。早く、責任取ってよぉ!」
テツヤ「ハル!」
ハル「あぁん!来てるぅ!テツヤが私の中、拡げて…奥ぅ、奥まで来てるのぉ!」
56:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/29(日) 15:01:54.74:ST/w0D4Oo (5/12)
ハル「気持ち良い……これ凄いよぉ!やっぱテツヤのチンコさいこぉ……」
ハル「はぁ…マンコも悦んでる、頭まっしろになって、もうイっちゃう、イっちゃう!あぁぁああああーーー!!」
テツヤ「ハル、これで責任は」
ハル「ダメ、魔法使ったら許さないから」
ハル「テツヤもイって、このままマンコでチンコいっぱい気持ち良くするから、キスしながら、ちゅ…ん、繋がったまま、んっ…気持ち良くするからあ……」
ハル「んっ、んっ、んん……んぅ…」
ハル「はあ…赤ちゃんちょうだい、あむ……ちゅぱ、好きな人の赤ちゃんん……んはぁ…欲しいよぉ」
ハル(チンコ膨らんでる…イくんだ。来てぇ、精液……赤ちゃんぅ!)
ハル(テツヤ好き、好きっ好きっ、好き好き好き好き、テツヤぁ!好きっ!、好きぃーーー!!)
ハル「あは、来てるぅ、イきマンコにっ……精液ぃ、嬉しい……妊娠しながらイってるうぅー」
ハル「気持ち良い……これ凄いよぉ!やっぱテツヤのチンコさいこぉ……」
ハル「はぁ…マンコも悦んでる、頭まっしろになって、もうイっちゃう、イっちゃう!あぁぁああああーーー!!」
テツヤ「ハル、これで責任は」
ハル「ダメ、魔法使ったら許さないから」
ハル「テツヤもイって、このままマンコでチンコいっぱい気持ち良くするから、キスしながら、ちゅ…ん、繋がったまま、んっ…気持ち良くするからあ……」
ハル「んっ、んっ、んん……んぅ…」
ハル「はあ…赤ちゃんちょうだい、あむ……ちゅぱ、好きな人の赤ちゃんん……んはぁ…欲しいよぉ」
ハル(チンコ膨らんでる…イくんだ。来てぇ、精液……赤ちゃんぅ!)
ハル(テツヤ好き、好きっ好きっ、好き好き好き好き、テツヤぁ!好きっ!、好きぃーーー!!)
ハル「あは、来てるぅ、イきマンコにっ……精液ぃ、嬉しい……妊娠しながらイってるうぅー」
57:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/29(日) 15:09:26.70:ST/w0D4Oo (6/12)
テツヤ「ハル、気持ち良かったよ」
ハル「まだ終わりじゃないよね?」
テツヤ「え」
ハル「1週間も我慢したんだもん当然でしょ」
テツヤ(魔法を使うしか)
ハル「いま魔法を使おうとしたでしょ?」
ハル「ダメだよ。これからは、エッチが気持ちよくなる魔法以外……禁止だぞ」
テツヤ「ハル、気持ち良かったよ」
ハル「まだ終わりじゃないよね?」
テツヤ「え」
ハル「1週間も我慢したんだもん当然でしょ」
テツヤ(魔法を使うしか)
ハル「いま魔法を使おうとしたでしょ?」
ハル「ダメだよ。これからは、エッチが気持ちよくなる魔法以外……禁止だぞ」
58:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/29(日) 15:24:04.92:ST/w0D4Oo (7/12)
数日後
ハル「テツヤ、一緒に出かけよう」
テツヤ「今日はヒロシと約束が」
ハル「えー、ヒロシより私の方がテツヤの事好きだよ」
テツヤ「そういう問題ではなく」
ヒロシ「これはラブの波動を感じますねー。2人が付き合っている確率はとても高いでしょう」
テツヤ「付き合ってないよ」
ハル(そう見えるんだ……えへへ)
マリカ「……」
数日後
ハル「テツヤ、一緒に出かけよう」
テツヤ「今日はヒロシと約束が」
ハル「えー、ヒロシより私の方がテツヤの事好きだよ」
テツヤ「そういう問題ではなく」
ヒロシ「これはラブの波動を感じますねー。2人が付き合っている確率はとても高いでしょう」
テツヤ「付き合ってないよ」
ハル(そう見えるんだ……えへへ)
マリカ「……」
59:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/29(日) 15:44:57.62:ST/w0D4Oo (8/12)
ヒロシ「で、ハルと何があったんだよ」
テツヤ「大した事じゃないよ」
ヒロシ「ほーん、まあ良いけど」
ヒロシ「それよりもさあ、俺の魅力に気づき始めた女子とかいないかなあ?」
テツヤ「俺が知る限りはいないかな」
ヒロシ「ちぇ、これでも解説能力で大活躍なんだぜ」
テツヤ「聞いた話だと魔物の弱点を見抜いたりしたらしいね」
ヒロシ「そうそう、大活躍なんだぜホント」
ヒロシ「で、ハルと何があったんだよ」
テツヤ「大した事じゃないよ」
ヒロシ「ほーん、まあ良いけど」
ヒロシ「それよりもさあ、俺の魅力に気づき始めた女子とかいないかなあ?」
テツヤ「俺が知る限りはいないかな」
ヒロシ「ちぇ、これでも解説能力で大活躍なんだぜ」
テツヤ「聞いた話だと魔物の弱点を見抜いたりしたらしいね」
ヒロシ「そうそう、大活躍なんだぜホント」
60:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/29(日) 15:56:06.99:ST/w0D4Oo (9/12)
ヒロシ「なあハルと仲良いなら他の女子の恋愛情報あるだろ?彼氏持ちじゃない子にちょっとアピールしてくるわ」
テツヤ「大体の子がユウジ狙いだし、あとセキ先生とかサッカー部の奴が人気」
ヒロシ「えー、てかセキ先は既婚者だろ罪深いJKがいたもんだ」
ヒロシ「あっ、ミナミ先生は?」
テツヤ「今は元の世界のアイドルを強く思ってるみたいだよ」
ヒロシ「マジ……いや、会えないアイドルより会える俺だろ、明日はミナミ先生班に参加してアピールするぜ」
テツヤ「頑張って」
テツヤ「ていうかそっちの班の子は本当に脈無いの?」
ヒロシ「ああ……良さそうな子に告ったけど振られた……」
テツヤ「そっか……」
ヒロシ「なあハルと仲良いなら他の女子の恋愛情報あるだろ?彼氏持ちじゃない子にちょっとアピールしてくるわ」
テツヤ「大体の子がユウジ狙いだし、あとセキ先生とかサッカー部の奴が人気」
ヒロシ「えー、てかセキ先は既婚者だろ罪深いJKがいたもんだ」
ヒロシ「あっ、ミナミ先生は?」
テツヤ「今は元の世界のアイドルを強く思ってるみたいだよ」
ヒロシ「マジ……いや、会えないアイドルより会える俺だろ、明日はミナミ先生班に参加してアピールするぜ」
テツヤ「頑張って」
テツヤ「ていうかそっちの班の子は本当に脈無いの?」
ヒロシ「ああ……良さそうな子に告ったけど振られた……」
テツヤ「そっか……」
61:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/29(日) 16:03:14.52:ST/w0D4Oo (10/12)
ヒロシ「良いよなお前は、ハルがいてさ」
テツヤ「そんなんじゃないって」
テツヤ(あの後ハルとは距離が近くなったけどそういう話はしてこないし)
テツヤ「そういえばタカハシさんだっけ?あの子はユウジ狙いじゃなさそうだしなんとかなるんじゃ」
ヒロシ「ヒロシくんは嫌いじゃ無いけどそういう風には見れないの」
ヒロシ「だ、そうです」
テツヤ「そう……なんだ……」
ヒロシ「良いよなお前は、ハルがいてさ」
テツヤ「そんなんじゃないって」
テツヤ(あの後ハルとは距離が近くなったけどそういう話はしてこないし)
テツヤ「そういえばタカハシさんだっけ?あの子はユウジ狙いじゃなさそうだしなんとかなるんじゃ」
ヒロシ「ヒロシくんは嫌いじゃ無いけどそういう風には見れないの」
ヒロシ「だ、そうです」
テツヤ「そう……なんだ……」
62:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/29(日) 16:21:20.04:ST/w0D4Oo (11/12)
ある日
テツヤ「相談があるって聞いたんだけどなんで首に剣を当てられてるの俺?」
マリカ「あなたが危険だから」
テツヤ「タカハシさん、それってどういう意味?」
マリカ「マリカで良いよ。呼ばれ慣れてるから」
マリカ「大体の人はそもそも名字ですら呼んでこないし……」
テツヤ(ここでそんな闇を出されても……)
ある日
テツヤ「相談があるって聞いたんだけどなんで首に剣を当てられてるの俺?」
マリカ「あなたが危険だから」
テツヤ「タカハシさん、それってどういう意味?」
マリカ「マリカで良いよ。呼ばれ慣れてるから」
マリカ「大体の人はそもそも名字ですら呼んでこないし……」
テツヤ(ここでそんな闇を出されても……)
63:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/29(日) 16:47:58.15:ST/w0D4Oo (12/12)
マリカ「誤解だったら悪いんだけど、あなたの魔法は精神に作用するよね?」
テツヤ「え?」
マリカ「とぼけたって無駄、私がいじめられてた時に魔法を使って助けたでしょ?」
テツヤ「気づいてたんだ」
マリカ「不自然だったから色々考えてたの」
マリカ「そしてあなたを見張って確かめた。街にはあまりいられなかったからそんなに見張れ無かったけど」
マリカ「ハルちゃんの様子が変わったのもあなたの魔法だよね」
マリカ「あと多分街の兵士さんとミナミ先生も」
マリカ「あなたは魔法で人の心を操っている。しかも女の人ばかり、そうでしょ?」
マリカ「答えて!」
マリカ「誤解だったら悪いんだけど、あなたの魔法は精神に作用するよね?」
テツヤ「え?」
マリカ「とぼけたって無駄、私がいじめられてた時に魔法を使って助けたでしょ?」
テツヤ「気づいてたんだ」
マリカ「不自然だったから色々考えてたの」
マリカ「そしてあなたを見張って確かめた。街にはあまりいられなかったからそんなに見張れ無かったけど」
マリカ「ハルちゃんの様子が変わったのもあなたの魔法だよね」
マリカ「あと多分街の兵士さんとミナミ先生も」
マリカ「あなたは魔法で人の心を操っている。しかも女の人ばかり、そうでしょ?」
マリカ「答えて!」
64:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/30(月) 12:32:33.99:HG7nhcncO (1/1)
あ
あ
65:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/01(火) 21:12:48.02:hQYLctkgo (1/14)
テツヤ「確かに俺の魔法は精神に作用する。でも心を操る事は出来ないよ」
マリカ「嘘」
テツヤ「嘘じゃないよ。俺はこの力でミナミ先生に協力してる、だから明日ミナミ先生に聞いて見ると良い」
マリカ「先生を操ってるんでしょ」
テツヤ「どうしたら信じてくれるの?」
マリカ「そうね……」バシッ
テツヤ「ぐあっ」ドサッ
マリカ「動かないで、動いたら斬る」
テツヤ「確かに俺の魔法は精神に作用する。でも心を操る事は出来ないよ」
マリカ「嘘」
テツヤ「嘘じゃないよ。俺はこの力でミナミ先生に協力してる、だから明日ミナミ先生に聞いて見ると良い」
マリカ「先生を操ってるんでしょ」
テツヤ「どうしたら信じてくれるの?」
マリカ「そうね……」バシッ
テツヤ「ぐあっ」ドサッ
マリカ「動かないで、動いたら斬る」
66:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/01(火) 21:26:32.61:hQYLctkgo (2/14)
マリカ「これから貴方を拷問するわ。追い詰められれば本性を現すはず」
テツヤ「え、拷問!?」
マリカ「私の言った事以外しないで」ドスッ
テツヤ「ぐは…」
マリカ「まずは服を脱いで、起き上がっちゃ駄目」
マリカ「そう、床に這いつくばったまま頑張って」
マリカ「これから貴方を拷問するわ。追い詰められれば本性を現すはず」
テツヤ「え、拷問!?」
マリカ「私の言った事以外しないで」ドスッ
テツヤ「ぐは…」
マリカ「まずは服を脱いで、起き上がっちゃ駄目」
マリカ「そう、床に這いつくばったまま頑張って」
67:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/01(火) 21:39:49.62:hQYLctkgo (3/14)
マリカ「その格好で服を脱げるなんて凄いね」
マリカ「でも、パンツもちゃんと脱いでよ。服に傷が付いたら可哀想だと思って脱いでもらってるんだからさあ」
マリカ「そうそう、最初からちゃんと脱いでたら良かったんだけど」
マリカ「あお向けにって」
マリカ「どう?すっ裸で私みたいな根暗女に見おろされる気分は?」
マリカ「魔法で操りたくなった?」
マリカ「妙な気配がしたらここを刺しちゃうけどね」
マリカ「心臓、どれくらい刺したら死ぬんだろう」グッ
マリカ「ちょっと血が出てきたね。ここからもう少し刺すと……」
テツヤ「……」
マリカ「そんなに怖がらなくても大丈夫」
マリカ「変な事しない限りわね」
マリカ「その格好で服を脱げるなんて凄いね」
マリカ「でも、パンツもちゃんと脱いでよ。服に傷が付いたら可哀想だと思って脱いでもらってるんだからさあ」
マリカ「そうそう、最初からちゃんと脱いでたら良かったんだけど」
マリカ「あお向けにって」
マリカ「どう?すっ裸で私みたいな根暗女に見おろされる気分は?」
マリカ「魔法で操りたくなった?」
マリカ「妙な気配がしたらここを刺しちゃうけどね」
マリカ「心臓、どれくらい刺したら死ぬんだろう」グッ
マリカ「ちょっと血が出てきたね。ここからもう少し刺すと……」
テツヤ「……」
マリカ「そんなに怖がらなくても大丈夫」
マリカ「変な事しない限りわね」
68:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/01(火) 21:50:28.42:hQYLctkgo (4/14)
マリカ「でもそれじゃあ拷問にならないよね」グサッ
テツヤ「っ!」
マリカ「いきなり肩刺されたのに声出さないなんて凄いね」
マリカ「でもそんなのツマンナイよ」ザシュ
テツヤ「うあっ」
マリカ「声出しちゃったね。許可してないのに」ドンッ
テツヤ「がああっ!」
マリカ「斬られた傷を踏まれた流石に叫んじゃうんだね」
マリカ「でもそれじゃあ拷問にならないよね」グサッ
テツヤ「っ!」
マリカ「いきなり肩刺されたのに声出さないなんて凄いね」
マリカ「でもそんなのツマンナイよ」ザシュ
テツヤ「うあっ」
マリカ「声出しちゃったね。許可してないのに」ドンッ
テツヤ「がああっ!」
マリカ「斬られた傷を踏まれた流石に叫んじゃうんだね」
69:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/01(火) 22:04:54.85:hQYLctkgo (5/14)
マリカ「あなたが怖いから信用して良いか試してたけど……」
マリカ「楽しくなってきちゃった」
マリカ「自分より弱い人をなぶって言う事を聞かせて踏みにじる」
マリカ「楽しいよ」
マリカ「私をいじめてた子達もこんな気持ちだったのかな」
マリカ「ねえどう思う?」グサグサ
マリカ「「痛そうだね」グサグサ
マリカ「良い顔だよ」グリグリ
マリカ「まだ魔法使わないの?」
マリカ「おちんちん切る?そうしたら女の子に悪い事する気起きなさそうだし少しは安心出来るんだけど」
マリカ「あなたが怖いから信用して良いか試してたけど……」
マリカ「楽しくなってきちゃった」
マリカ「自分より弱い人をなぶって言う事を聞かせて踏みにじる」
マリカ「楽しいよ」
マリカ「私をいじめてた子達もこんな気持ちだったのかな」
マリカ「ねえどう思う?」グサグサ
マリカ「「痛そうだね」グサグサ
マリカ「良い顔だよ」グリグリ
マリカ「まだ魔法使わないの?」
マリカ「おちんちん切る?そうしたら女の子に悪い事する気起きなさそうだし少しは安心出来るんだけど」
70:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/01(火) 22:19:12.63:hQYLctkgo (6/14)
マリカ「君達も魔物と戦ってるから痛いのは割と平気なのかな?」
マリカ「じゃあ足を舐めて、靴だけど」
マリカ「私に悪い魔法使いじゃないって信じて欲しいんだよね?だったら出来るでしょ」
テツヤ「」ペロペロ
マリカ「あは、舐めてる。この人、靴舐めちゃってる」
マリカ「よく出来るね。本当にすごいと思う」
マリカ「あー、そっか。信じてもらえないと殺されちゃうからか」
マリカ「ね、あお向けじゃやり難いよね」
マリカ「今度は土下座しながら舐めてみよっか」
マリカ「君達も魔物と戦ってるから痛いのは割と平気なのかな?」
マリカ「じゃあ足を舐めて、靴だけど」
マリカ「私に悪い魔法使いじゃないって信じて欲しいんだよね?だったら出来るでしょ」
テツヤ「」ペロペロ
マリカ「あは、舐めてる。この人、靴舐めちゃってる」
マリカ「よく出来るね。本当にすごいと思う」
マリカ「あー、そっか。信じてもらえないと殺されちゃうからか」
マリカ「ね、あお向けじゃやり難いよね」
マリカ「今度は土下座しながら舐めてみよっか」
71:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/01(火) 22:24:22.66:hQYLctkgo (7/14)
テツヤ「」ペロペロ
マリカ「凄い、凄いよ!」
マリカ「私は出来なかった!そしたらいっぱい蹴られた!」
マリカ「挙句の果てには頭を掴まれて無理矢理靴にキスさせられてタワシみたいにゴシゴシされて顔で靴磨きさせられた」
マリカ「あー!!」グサッ
マリカ「ごめんね。でも思い出したらムシャクシャして……」
マリカ「あの子達がこっちの世界に来てなくて良かった……」
テツヤ「」ペロペロ
マリカ「凄い、凄いよ!」
マリカ「私は出来なかった!そしたらいっぱい蹴られた!」
マリカ「挙句の果てには頭を掴まれて無理矢理靴にキスさせられてタワシみたいにゴシゴシされて顔で靴磨きさせられた」
マリカ「あー!!」グサッ
マリカ「ごめんね。でも思い出したらムシャクシャして……」
マリカ「あの子達がこっちの世界に来てなくて良かった……」
72:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/01(火) 22:30:11.95:hQYLctkgo (8/14)
マリカ(いじめてたらムラムラしてきちゃった)
マリカ「ねえ、おちんちんしごいてみせて
」
テツヤ「え?……あ」
マリカ「はい」ザシュ
マリカ「ほら、早くおちんちんシコシコしてるところみせて」ハアハア
テツヤ(魔法使ってないのになんで……)
マリカ「なんで勃起してないの?咎めないから自分に魔法使っておちんちんおっきくして」
テツヤ「……」
マリカ「わあ、凄い魔法だね。やっぱり危険だよ」
マリカ(いじめてたらムラムラしてきちゃった)
マリカ「ねえ、おちんちんしごいてみせて
」
テツヤ「え?……あ」
マリカ「はい」ザシュ
マリカ「ほら、早くおちんちんシコシコしてるところみせて」ハアハア
テツヤ(魔法使ってないのになんで……)
マリカ「なんで勃起してないの?咎めないから自分に魔法使っておちんちんおっきくして」
テツヤ「……」
マリカ「わあ、凄い魔法だね。やっぱり危険だよ」
73:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/01(火) 22:36:51.51:hQYLctkgo (9/14)
マリカ「早く射精するところみせて?」
マリカ「精液が私にかかったら、もちろんお仕置きだよ」
テツヤ「うっ!」ビュル
マリカ「いま魔法使った?」
テツヤ「うん……」
マリカ「凄いね。いつでも好きな時に男の子に射精させられるんじゃない?」
テツヤ「多分」
マリカ「女の子も好きにイかせられちゃうんだきっと……それで快楽漬けにして操り人形に……」
マリカ「やっぱり危険」
マリカ「早く射精するところみせて?」
マリカ「精液が私にかかったら、もちろんお仕置きだよ」
テツヤ「うっ!」ビュル
マリカ「いま魔法使った?」
テツヤ「うん……」
マリカ「凄いね。いつでも好きな時に男の子に射精させられるんじゃない?」
テツヤ「多分」
マリカ「女の子も好きにイかせられちゃうんだきっと……それで快楽漬けにして操り人形に……」
マリカ「やっぱり危険」
74:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/01(火) 22:42:31.01:hQYLctkgo (10/14)
テツヤ「俺はそんな事しない」
テツヤ(エリスさんに似たような事……いや、アレはムカついたから懲らしめただけだし。アレがベストだったはず……)
テツヤ(とにかく)
テツヤ「俺はそんな事しないから」
マリカ「信用出来ないよ」
マリカ「ほら、手に付いたその汚い精液舐め取って綺麗にして」
マリカ「飛ばない様に手で抑えたんだね。でもちょっとこぼれてるからそれも舐めて」
テツヤ「」ペロペロ
マリカ「あはっ」ゾクゾク
マリカ(やっぱり気持ち良い……それにムラムラする)
テツヤ「俺はそんな事しない」
テツヤ(エリスさんに似たような事……いや、アレはムカついたから懲らしめただけだし。アレがベストだったはず……)
テツヤ(とにかく)
テツヤ「俺はそんな事しないから」
マリカ「信用出来ないよ」
マリカ「ほら、手に付いたその汚い精液舐め取って綺麗にして」
マリカ「飛ばない様に手で抑えたんだね。でもちょっとこぼれてるからそれも舐めて」
テツヤ「」ペロペロ
マリカ「あはっ」ゾクゾク
マリカ(やっぱり気持ち良い……それにムラムラする)
75:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/01(火) 22:50:21.31:hQYLctkgo (11/14)
マリカ「ねえ私の下僕になって?」
テツヤ「え?」
マリカ「そしたら信じて上げる」
マリカ「ほら、私の下僕になるって誓いながらオマンコ舐めてよ」
テツヤ「マリカ様の下僕になります。だからオマンコ舐めさせてください」
マリカ「しょ、しょうがないわね……」
マリカ「君もしかして変態?普通もっと戸惑うよね?あふっ!ん…んぅ…」
マリカ「舐めるの上手……本当はハルちゃんや兵士の人で練習したんでしょ?んあっ!はふぅ……」
マリカ「それともぉ…ミナミ先生?んんっ……あっ…舌で中舐められてる……」
マリカ「ねえ私の下僕になって?」
テツヤ「え?」
マリカ「そしたら信じて上げる」
マリカ「ほら、私の下僕になるって誓いながらオマンコ舐めてよ」
テツヤ「マリカ様の下僕になります。だからオマンコ舐めさせてください」
マリカ「しょ、しょうがないわね……」
マリカ「君もしかして変態?普通もっと戸惑うよね?あふっ!ん…んぅ…」
マリカ「舐めるの上手……本当はハルちゃんや兵士の人で練習したんでしょ?んあっ!はふぅ……」
マリカ「それともぉ…ミナミ先生?んんっ……あっ…舌で中舐められてる……」
76:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/01(火) 22:52:24.60:hQYLctkgo (12/14)
マリカ「ねえ私だけに恥ずかしい顔させるつもり?ちゃんっ…と……おちんちんしごきながら舐めなさいよお……あっ!あはぁ……んふぅ…」
マリカ「ねえ私だけに恥ずかしい顔させるつもり?ちゃんっ…と……おちんちんしごきながら舐めなさいよお……あっ!あはぁ……んふぅ…」
77:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/01(火) 22:59:22.93:hQYLctkgo (13/14)
マリカ「ねえ気持ち良い?」
テツヤ「気持ち良いよ」
マリカ「私の下僕になれて幸せ」
テツヤ「幸せ」
マリカ「そっかぁ……良い子だね。ナデナデしてあげる。はあ…んっ…」ナデナデ
マリカ「もっとぉ!」ガシッ
マリカ「そう…そう、あんっ、鼻がクリ、当たってぇ…あんっ、ああっ!くぅうううーーーっ!!」
マリカ「ねえ気持ち良い?」
テツヤ「気持ち良いよ」
マリカ「私の下僕になれて幸せ」
テツヤ「幸せ」
マリカ「そっかぁ……良い子だね。ナデナデしてあげる。はあ…んっ…」ナデナデ
マリカ「もっとぉ!」ガシッ
マリカ「そう…そう、あんっ、鼻がクリ、当たってぇ…あんっ、ああっ!くぅうううーーーっ!!」
78:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/01(火) 23:03:38.07:hQYLctkgo (14/14)
マリカ「君もイったんだね。ちゃんと舐めて綺麗にするんだよ?」ハアハア
マリカ「今日は信じて上げるけど妙な気は起こさないでね。じゃないと……」
マリカ「ここ」ツン
マリカ「それとも首かな?」スッ
マリカ「君の命を奪うのなんて簡単なんだからね」
テツヤ「分かってるよ……」
マリカ「ふふっ、おやすみ下僕くん」
マリカ「君もイったんだね。ちゃんと舐めて綺麗にするんだよ?」ハアハア
マリカ「今日は信じて上げるけど妙な気は起こさないでね。じゃないと……」
マリカ「ここ」ツン
マリカ「それとも首かな?」スッ
マリカ「君の命を奪うのなんて簡単なんだからね」
テツヤ「分かってるよ……」
マリカ「ふふっ、おやすみ下僕くん」
79:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/02(水) 21:39:39.63:oIaolNqmo (1/3)
テツヤ(なんとか殺されずにすんだけど、どんな酷い事をされるか分からないしなんとかしないとな……)
テツヤ(昨日の感じからして全部打ち明けたからといってどうにもならなそうだし、むしろ危険な存在だと確信されて殺されそう)
テツヤ「はあ……」
ハル「ため息なんか吐いてどうしたの?」
ハル「もしかして恋の悩みだったりして」
ハル「最近カップル増えてるらしいしテツヤにも遂にそういう時期が来ちゃった?」
テツヤ「恋の悩みじゃないけど悩んでるのは合ってる」
ハル「へー、私で良かったら相談のるけど?」
テツヤ(なんとか殺されずにすんだけど、どんな酷い事をされるか分からないしなんとかしないとな……)
テツヤ(昨日の感じからして全部打ち明けたからといってどうにもならなそうだし、むしろ危険な存在だと確信されて殺されそう)
テツヤ「はあ……」
ハル「ため息なんか吐いてどうしたの?」
ハル「もしかして恋の悩みだったりして」
ハル「最近カップル増えてるらしいしテツヤにも遂にそういう時期が来ちゃった?」
テツヤ「恋の悩みじゃないけど悩んでるのは合ってる」
ハル「へー、私で良かったら相談のるけど?」
80:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/02(水) 21:57:48.93:oIaolNqmo (2/3)
テツヤ(ハルなら上手く説得してくれるかも……いや、やっぱり操ってるとか言われそう)
テツヤ「はあ……」
ハル「ちょっ、私はそんなに頼りないか!?」
テツヤ「いや!そんな事ないよごめん」
マリカ「ハルちゃんおはよ」
ハル「お、マリカおはよう」
テツヤ「……」
マリカ「あっ、下僕くんも、んっんん!テツヤくんもいたんだ」ニコッ
テツヤ(何か笑って誤魔化そうとしてるけどハルに普通に突っ込まれるだろ……)
マリカ(うっかり下僕くんって言っちゃったけどハルちゃんにバレてないよね)
ハル「今なんか下僕とか言わなかった?」
テツヤ(ほら……まあここはどうやって切り抜けるかお手並み拝見だな)
テツヤ(ハルなら上手く説得してくれるかも……いや、やっぱり操ってるとか言われそう)
テツヤ「はあ……」
ハル「ちょっ、私はそんなに頼りないか!?」
テツヤ「いや!そんな事ないよごめん」
マリカ「ハルちゃんおはよ」
ハル「お、マリカおはよう」
テツヤ「……」
マリカ「あっ、下僕くんも、んっんん!テツヤくんもいたんだ」ニコッ
テツヤ(何か笑って誤魔化そうとしてるけどハルに普通に突っ込まれるだろ……)
マリカ(うっかり下僕くんって言っちゃったけどハルちゃんにバレてないよね)
ハル「今なんか下僕とか言わなかった?」
テツヤ(ほら……まあここはどうやって切り抜けるかお手並み拝見だな)
81:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/02(水) 22:10:51.49:oIaolNqmo (3/3)
マリカ「や、やだな、私がテツヤくんの事下僕だなんて言う訳無いでしょ」
ハル「じゃあ何が下僕なの?」
マリカ「だから、下僕なんて言って無いってば」
ハル「ふーん、そもそもマリカとテツヤって知り合いだったっけ?」
マリカ「確かに学校に通ってた頃は知らなかったけど今は普通に友達だよ。ね?」
テツヤ「……」
マリカ(なんで返事しないの!下僕のクセにぃ……)
ハル「テツヤが返事に困ってるみたいだけど?」
マリカ(コイツわざと私がハルちゃんに詰められる様にしてる)
マリカ「や、やだな、私がテツヤくんの事下僕だなんて言う訳無いでしょ」
ハル「じゃあ何が下僕なの?」
マリカ「だから、下僕なんて言って無いってば」
ハル「ふーん、そもそもマリカとテツヤって知り合いだったっけ?」
マリカ「確かに学校に通ってた頃は知らなかったけど今は普通に友達だよ。ね?」
テツヤ「……」
マリカ(なんで返事しないの!下僕のクセにぃ……)
ハル「テツヤが返事に困ってるみたいだけど?」
マリカ(コイツわざと私がハルちゃんに詰められる様にしてる)
82:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/03(木) 20:54:31.00:i0NFn7UGo (1/13)
ハル「そもそも友達だったら下僕って呼ぶのおかしいよね?」
マリカ「き、聞き間違いだよ、下僕だなんて呼んでないよ」
ハル「ふーん」
ハル「テツヤ、マリカとはどういう関係なの?」
マリカ(ふふ、自分が詰められてる。ざまーみろ)
マリカ(あれ?昨日の事を全部話されたら私ハルちゃんに嫌われるんじゃ……)
マリカ(でもハルちゃんなら分かってくれる……)
マリカ(そもそもこの展開がおかしい!仕組まれてる!そう、ハルちゃんは操られてる!)
マリカ(でも操れないって言ってたのが本当なら今のハルちゃんは素な訳で知られたら不味くて……)
マリカ(どっちなの?どうなの?分からない!分からないよ!)
ハル「そもそも友達だったら下僕って呼ぶのおかしいよね?」
マリカ「き、聞き間違いだよ、下僕だなんて呼んでないよ」
ハル「ふーん」
ハル「テツヤ、マリカとはどういう関係なの?」
マリカ(ふふ、自分が詰められてる。ざまーみろ)
マリカ(あれ?昨日の事を全部話されたら私ハルちゃんに嫌われるんじゃ……)
マリカ(でもハルちゃんなら分かってくれる……)
マリカ(そもそもこの展開がおかしい!仕組まれてる!そう、ハルちゃんは操られてる!)
マリカ(でも操れないって言ってたのが本当なら今のハルちゃんは素な訳で知られたら不味くて……)
マリカ(どっちなの?どうなの?分からない!分からないよ!)
83:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/03(木) 20:56:55.79:i0NFn7UGo (2/13)
マリカ「ハルちゃんゴメン!」ドンッ
ハル「きゃっ!」ドサッ
マリカ「来い!」グイッ
ハル「ちょっと、いきなり何す、逃げた!?」
ハル「やっぱりテツヤと何かあるんだ……」
ハル「逃さない」
マリカ「ハルちゃんゴメン!」ドンッ
ハル「きゃっ!」ドサッ
マリカ「来い!」グイッ
ハル「ちょっと、いきなり何す、逃げた!?」
ハル「やっぱりテツヤと何かあるんだ……」
ハル「逃さない」
84:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/03(木) 21:06:07.19:i0NFn7UGo (3/13)
マリカ「ふう、ハルちゃんが追ってきてるとしても街の宿屋に逃げたとは分からないでしょう」
テツヤ「あのさ」
マリカ「よくも嵌めてくれたわね!」
テツヤ「え」
マリカ「だってあの展開おかしい!明らかに変よ!あなたの仕業でしょ」
テツヤ「勝手に下僕とか言ってきたせいじゃん」
マリカ「言わせたんでしょあなたの魔法で」
マリカ「そうよ、操れないって言うのは完全に操るのが無理なだけで失言させる事くらい出来るんでしょ!」
マリカ「そうだ昨日の腹いせにハルちゃんと仲違いさせて私を孤立させる気なんだ周りと上手くいってない私の唯一の友達のハルちゃんを奪おうだなんて酷い最低クズ鬼畜ハゲ外道」
テツヤ「おーい」
マリカ「ふう、ハルちゃんが追ってきてるとしても街の宿屋に逃げたとは分からないでしょう」
テツヤ「あのさ」
マリカ「よくも嵌めてくれたわね!」
テツヤ「え」
マリカ「だってあの展開おかしい!明らかに変よ!あなたの仕業でしょ」
テツヤ「勝手に下僕とか言ってきたせいじゃん」
マリカ「言わせたんでしょあなたの魔法で」
マリカ「そうよ、操れないって言うのは完全に操るのが無理なだけで失言させる事くらい出来るんでしょ!」
マリカ「そうだ昨日の腹いせにハルちゃんと仲違いさせて私を孤立させる気なんだ周りと上手くいってない私の唯一の友達のハルちゃんを奪おうだなんて酷い最低クズ鬼畜ハゲ外道」
テツヤ「おーい」
85:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/03(木) 21:11:35.24:i0NFn7UGo (4/13)
マリカ「ふう……」チャッ
マリカ「斬られたくなかったら私がどうやったらハルちゃんと仲直り出来るか考えなさい!」
テツヤ「最初からあんな事しなければ良かったのでは」
マリカ「うるさい!ロジハラするな!」グサッ
テツヤ「つっ…」
マリカ「大丈夫、大して出血しないから床が汚れる事は無いわ」
ハル「それってテツヤは大丈夫なの?」
マリカ「え?ハルちゃん……」
テツヤ「どうしてここに?」
ハル「占いが得意な友達に占ってもらったの」
マリカ「ふう……」チャッ
マリカ「斬られたくなかったら私がどうやったらハルちゃんと仲直り出来るか考えなさい!」
テツヤ「最初からあんな事しなければ良かったのでは」
マリカ「うるさい!ロジハラするな!」グサッ
テツヤ「つっ…」
マリカ「大丈夫、大して出血しないから床が汚れる事は無いわ」
ハル「それってテツヤは大丈夫なの?」
マリカ「え?ハルちゃん……」
テツヤ「どうしてここに?」
ハル「占いが得意な友達に占ってもらったの」
86:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/03(木) 21:18:16.04:i0NFn7UGo (5/13)
ハル「マリカ、説明して」
マリカ「な、何が?」
ハル「全部、逃げた理由とか何を隠してるのかとか」
マリカ「魔法でハルちゃんの記憶を消してよお!」
テツヤ「出来ないよ」
テツヤ「ていうか魔法で何かしたら危険人物確定とか言って斬り捨てるでしょ?」
マリカ「しない!しないから早くなんとかして!」
マリカ「じゃないと私何するか分からないよ?いま自分史上一番テンパってるから……」
テツヤ(確かにヤバそう……)
ハル「マリカ、説明して」
マリカ「な、何が?」
ハル「全部、逃げた理由とか何を隠してるのかとか」
マリカ「魔法でハルちゃんの記憶を消してよお!」
テツヤ「出来ないよ」
テツヤ「ていうか魔法で何かしたら危険人物確定とか言って斬り捨てるでしょ?」
マリカ「しない!しないから早くなんとかして!」
マリカ「じゃないと私何するか分からないよ?いま自分史上一番テンパってるから……」
テツヤ(確かにヤバそう……)
87:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/03(木) 21:30:44.22:i0NFn7UGo (6/13)
テツヤ「ハル、ゴメン」
ハル「へ?っ!?んんっーーーーー!!」ガクガク
マリカ「何?ハルちゃんが急に痙攣して……」
テツヤ「魔法でイかせた」
マリカ「はあ!?やっぱり危険だ……魔法では操れないけど快楽漬けにして操れるじゃんヤバいよヤバいよ……」
テツヤ(誰かを止めるのに発情させるより良いかと思って習得しただけで悪用する気は無いんだけどなあ)
マリカ「何人くらい操ってるの?」
テツヤ「操ってない!そんな事してたら誰かと頻繁に会ってるしその誰かが様子がおかしかったら頻繁に会ってる俺が疑われるよね?その結果能力が暴かれて危険人物として処分されるかもしれないわけでそんな事絶対しないから!」
テツヤ(そんな事になったら悪のエロ魔導士として異世界で死ぬ事に……最悪だ)
マリカ「難しい事言わないで!」
テツヤ「もう良いから!逃げるなら今のうちだよ」
テツヤ「ハル、ゴメン」
ハル「へ?っ!?んんっーーーーー!!」ガクガク
マリカ「何?ハルちゃんが急に痙攣して……」
テツヤ「魔法でイかせた」
マリカ「はあ!?やっぱり危険だ……魔法では操れないけど快楽漬けにして操れるじゃんヤバいよヤバいよ……」
テツヤ(誰かを止めるのに発情させるより良いかと思って習得しただけで悪用する気は無いんだけどなあ)
マリカ「何人くらい操ってるの?」
テツヤ「操ってない!そんな事してたら誰かと頻繁に会ってるしその誰かが様子がおかしかったら頻繁に会ってる俺が疑われるよね?その結果能力が暴かれて危険人物として処分されるかもしれないわけでそんな事絶対しないから!」
テツヤ(そんな事になったら悪のエロ魔導士として異世界で死ぬ事に……最悪だ)
マリカ「難しい事言わないで!」
テツヤ「もう良いから!逃げるなら今のうちだよ」
88:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/03(木) 21:36:34.00:i0NFn7UGo (7/13)
ハル「逃げるな……」ハアハア
テツヤ「ヤバ、ほら早く!」
マリカ「逃げないわ!だってここで逃げたらハルちゃんに絶交されちゃう」
マリカ「それに、この隙に弱みを握って逆らえなくすればずっと友達で居られるから」
テツヤ「それは友達じゃないよ」
マリカ「うるさい、ヤりなさい」
テツヤ「は?」
マリカ「ハルちゃんをヤるのよ」
テツヤ「弱みを握るんじゃなくて殺……」
マリカ「違う!セックス!」
マリカ「ハルちゃんがあなたにヤられてるところを見て、この事を皆にバラされたくなかったら分かるよね?ってやつで仲直りするの!」
テツヤ(この子クレイジー過ぎる……逆らったらハルも俺も殺されるかも)
ハル「逃げるな……」ハアハア
テツヤ「ヤバ、ほら早く!」
マリカ「逃げないわ!だってここで逃げたらハルちゃんに絶交されちゃう」
マリカ「それに、この隙に弱みを握って逆らえなくすればずっと友達で居られるから」
テツヤ「それは友達じゃないよ」
マリカ「うるさい、ヤりなさい」
テツヤ「は?」
マリカ「ハルちゃんをヤるのよ」
テツヤ「弱みを握るんじゃなくて殺……」
マリカ「違う!セックス!」
マリカ「ハルちゃんがあなたにヤられてるところを見て、この事を皆にバラされたくなかったら分かるよね?ってやつで仲直りするの!」
テツヤ(この子クレイジー過ぎる……逆らったらハルも俺も殺されるかも)
89:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/03(木) 21:44:10.10:i0NFn7UGo (8/13)
テツヤ「ハルごめん」チュッ
ハル「ん……」
マリカ「ちょっと……絶頂の余韻から立ち直ってないハルちゃんを優しく抱きかかえて口吻……なんかエッチなんですけど」
ハル「ダメだよこんなの……んっ………んちゅ」
マリカ「あー、キスしながらハルちゃんの身体をまさぐっておっぱいまで……」
ハル「やっ!そこはダメ!」
テツヤ「ごめん」クチュ
ハル「あんっ!ダメって言ったのにぃっ、あっ……」
マリカ(絶対いま手マンしてる……手慣れてるし魔法の力でエロエロしまくってるなこのエロ男)
テツヤ「ハルごめん」チュッ
ハル「ん……」
マリカ「ちょっと……絶頂の余韻から立ち直ってないハルちゃんを優しく抱きかかえて口吻……なんかエッチなんですけど」
ハル「ダメだよこんなの……んっ………んちゅ」
マリカ「あー、キスしながらハルちゃんの身体をまさぐっておっぱいまで……」
ハル「やっ!そこはダメ!」
テツヤ「ごめん」クチュ
ハル「あんっ!ダメって言ったのにぃっ、あっ……」
マリカ(絶対いま手マンしてる……手慣れてるし魔法の力でエロエロしまくってるなこのエロ男)
90:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/03(木) 21:55:46.49:i0NFn7UGo (9/13)
ハル「エッチは……好きな人とするものだと思うんだけど……」
ハル「テツヤは私の事……好き?」
マリカ「ハルちゃん!?」
ハル「マリカ…?いたの?逃げたかと思った」
マリカ「逃げないよ。それよりもハルちゃんがテツヤくんとセックスしてる事みんなにバラされたくないよね?」
ハル「別に言っても良いよ」
マリカ「え」
マリカ「まさかハルちゃんテツヤくんのこと……」
マリカ(ヤバい、それってつまり
テツヤ「ハル、マリカのやつ俺の事いじめるからもう口きくなよ」
ハル「うん、テツヤのこと大好きだからマリカとはもう絶交して一生無視するね」
てことに……)
ハル「エッチは……好きな人とするものだと思うんだけど……」
ハル「テツヤは私の事……好き?」
マリカ「ハルちゃん!?」
ハル「マリカ…?いたの?逃げたかと思った」
マリカ「逃げないよ。それよりもハルちゃんがテツヤくんとセックスしてる事みんなにバラされたくないよね?」
ハル「別に言っても良いよ」
マリカ「え」
マリカ「まさかハルちゃんテツヤくんのこと……」
マリカ(ヤバい、それってつまり
テツヤ「ハル、マリカのやつ俺の事いじめるからもう口きくなよ」
ハル「うん、テツヤのこと大好きだからマリカとはもう絶交して一生無視するね」
てことに……)
91:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/03(木) 22:12:18.60:i0NFn7UGo (10/13)
マリカ「テツヤ、なにぬるい事してるの!イラマして喉奥まで犯し尽くして最低の思い出を作るのよ!」
ハル「むぐぅ!んがっ……ごっ……」
ハル(なんでマリカの言う事を聞いてるの?)
マリカ「こんなの誰にも知られたくないよね?」
テツヤ「ヘラっててヤバいから言う事聞かないとどうなるか分からない」
ハル(確かに今のマリカはおかしい……)
マリカ「ちょっと無駄口叩いて無いでもっと犯しなさいよ。何かが喉を通るたびにイラマされた事を思い出すくらい激しく!射精する時は喉マンコで孕めって言うのよ」
テツヤ「ハルっ……」
ハル(良いよ、私は大丈夫だから……)
テツヤ「喉マンコで孕めっっ!!」
マリカ「テツヤ、なにぬるい事してるの!イラマして喉奥まで犯し尽くして最低の思い出を作るのよ!」
ハル「むぐぅ!んがっ……ごっ……」
ハル(なんでマリカの言う事を聞いてるの?)
マリカ「こんなの誰にも知られたくないよね?」
テツヤ「ヘラっててヤバいから言う事聞かないとどうなるか分からない」
ハル(確かに今のマリカはおかしい……)
マリカ「ちょっと無駄口叩いて無いでもっと犯しなさいよ。何かが喉を通るたびにイラマされた事を思い出すくらい激しく!射精する時は喉マンコで孕めって言うのよ」
テツヤ「ハルっ……」
ハル(良いよ、私は大丈夫だから……)
テツヤ「喉マンコで孕めっっ!!」
92:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/03(木) 22:20:06.06:i0NFn7UGo (11/13)
テツヤ「ハァハァ……もういいだろ?」
マリカ「そうね。私、弱みを握ってるんだから絶交するなんて言わないでね」
ハル「うん」
ハル「テツヤ、さっき苦しく無いように魔法で気持ち良くしてくれてたでしょ?軽くイっちゃったよ」
マリカ「テツヤ!アナルよ。アナルを犯しなさい!」
ハル「えっ」
テツヤ「ごめん!」
ハル「んぎ!あ゙……だめ、そこ汚っ……」
マリカ「魔法は使わないでね」
ハル「あ……が……いたっ……だめ!裂けちゃう」
マリカ「イラマはなんかアマアマな思い出ぽくなってたけど無理矢理アナルで痔になったら誰にも知られたくないよね?今度こそ弱みを握ってあげるんだから!」
テツヤ「ハァハァ……もういいだろ?」
マリカ「そうね。私、弱みを握ってるんだから絶交するなんて言わないでね」
ハル「うん」
ハル「テツヤ、さっき苦しく無いように魔法で気持ち良くしてくれてたでしょ?軽くイっちゃったよ」
マリカ「テツヤ!アナルよ。アナルを犯しなさい!」
ハル「えっ」
テツヤ「ごめん!」
ハル「んぎ!あ゙……だめ、そこ汚っ……」
マリカ「魔法は使わないでね」
ハル「あ……が……いたっ……だめ!裂けちゃう」
マリカ「イラマはなんかアマアマな思い出ぽくなってたけど無理矢理アナルで痔になったら誰にも知られたくないよね?今度こそ弱みを握ってあげるんだから!」
93:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/03(木) 22:34:13.09:i0NFn7UGo (12/13)
ハル「そんな事しなくてもマリカの事嫌いになったりしないよ」
マリカ「嘘!私だったら絶対嫌いになる!絶交するもん!」
テツヤ「じゃあこんな事もうやめよう」
マリカ「うるさい!もっと激しく犯せ!ちゃんと痔にしろー」
ハル「私は、大丈夫っ……だよ……」
ハル「おっ……ぐ……あ゙あ゙……んっん……んおっ!」
マリカ「ふひ、ハルちゃん凄い声だよ。知られたくないよねえ……」
ハル「あっ……ああ……おひりぃぃ……そんなされたりゃ……漏れちゃう……」
マリカ「ハルちゃんお漏らししそうなの?」
ハル「んおっ……らめっ……気持ち、いっ……そんなされたら、おしりゆるくなって……出ちゃうぅ!」
マリカ「ハルちゃん……ハァハァ……」クチュ
ハル「イぐ!イぐぅ!マリカに見られながらおひり犯されてぇ……」
テツヤ「俺ももうっ」
ハル「らめェ!今おちんちんっ、抜いたり出したりされたりゃあ……絶対漏れりゅうぅ……」
ハル「あっ、あっ、あ゙あ゙っ!んお゙お゙おーーーーーーっ!!」
ハル「精子いっぱい来てるぅ……ああっ!抜かないで!出っりゅーーーー!!」
ハル「あ……あぁ……」
ハル「そんな事しなくてもマリカの事嫌いになったりしないよ」
マリカ「嘘!私だったら絶対嫌いになる!絶交するもん!」
テツヤ「じゃあこんな事もうやめよう」
マリカ「うるさい!もっと激しく犯せ!ちゃんと痔にしろー」
ハル「私は、大丈夫っ……だよ……」
ハル「おっ……ぐ……あ゙あ゙……んっん……んおっ!」
マリカ「ふひ、ハルちゃん凄い声だよ。知られたくないよねえ……」
ハル「あっ……ああ……おひりぃぃ……そんなされたりゃ……漏れちゃう……」
マリカ「ハルちゃんお漏らししそうなの?」
ハル「んおっ……らめっ……気持ち、いっ……そんなされたら、おしりゆるくなって……出ちゃうぅ!」
マリカ「ハルちゃん……ハァハァ……」クチュ
ハル「イぐ!イぐぅ!マリカに見られながらおひり犯されてぇ……」
テツヤ「俺ももうっ」
ハル「らめェ!今おちんちんっ、抜いたり出したりされたりゃあ……絶対漏れりゅうぅ……」
ハル「あっ、あっ、あ゙あ゙っ!んお゙お゙おーーーーーーっ!!」
ハル「精子いっぱい来てるぅ……ああっ!抜かないで!出っりゅーーーー!!」
ハル「あ……あぁ……」
94:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/03(木) 22:40:07.28:i0NFn7UGo (13/13)
テツヤ「ごめん」
ハル「大丈夫、綺麗にするね、あむ……」
ハル「ん……はあ……ごめんね。いっぱい付いちゃったでしょ?んじゅ……じゅるる……じゅぽっ」
テツヤ「気にしないで」
ハル「ぷはっ、ありがとう。ぺろっ……ん、大丈夫……だと思う」
テツヤ「ありがとう」
ハル「あの、私……」
マリカ「ハルちゃん、床汚したんだから掃除した方が良いんじゃない?」
ハル「あっ、そうだね……」
テツヤ「あのさ」
マリカ「ごめんなさい」
テツヤ「え」
テツヤ「ごめん」
ハル「大丈夫、綺麗にするね、あむ……」
ハル「ん……はあ……ごめんね。いっぱい付いちゃったでしょ?んじゅ……じゅるる……じゅぽっ」
テツヤ「気にしないで」
ハル「ぷはっ、ありがとう。ぺろっ……ん、大丈夫……だと思う」
テツヤ「ありがとう」
ハル「あの、私……」
マリカ「ハルちゃん、床汚したんだから掃除した方が良いんじゃない?」
ハル「あっ、そうだね……」
テツヤ「あのさ」
マリカ「ごめんなさい」
テツヤ「え」
95:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/04(金) 12:12:47.07:krfUh0IpO (1/1)
ぺ
ぺ
96:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/04(金) 20:19:12.10:2FSA95ivo (1/15)
マリカ「私もして欲しくなっちゃった……」モジモジ
テツヤ「……」
マリカ「仕方無いじゃない。あんなエッチなの見せられたら……」
マリカ「私もして欲しくなっちゃった……」モジモジ
テツヤ「……」
マリカ「仕方無いじゃない。あんなエッチなの見せられたら……」
97:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/04(金) 20:22:20.69:2FSA95ivo (2/15)
マリカ「ちなみに初めてだから優しくしてね。じゃないと刺しちゃうから」
テツヤ「はあ……」スッ
マリカ「っ!?んおおぉおぉーーーーーーんん!!」ビクンビクン
マリカ「魔法でイかせたでしょ?ハァハァ」
マリカ「魔法はだめ、オチンポでイかせてぇ」
マリカ「ちなみに初めてだから優しくしてね。じゃないと刺しちゃうから」
テツヤ「はあ……」スッ
マリカ「っ!?んおおぉおぉーーーーーーんん!!」ビクンビクン
マリカ「魔法でイかせたでしょ?ハァハァ」
マリカ「魔法はだめ、オチンポでイかせてぇ」
98:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/04(金) 20:25:00.26:2FSA95ivo (3/15)
テツヤ「じゃあ四つん這いになって」
マリカ「えっ、そんな姿勢じゃ何かあった時に剣を使えない」
テツヤ「嫌ならこの話は終わり」
マリカ「分かったわよ」
マリカ「こう?もっとお尻を突き出す?それともお尻を振って誘惑した方が良い?」
テツヤ「」
テツヤ「じゃあ四つん這いになって」
マリカ「えっ、そんな姿勢じゃ何かあった時に剣を使えない」
テツヤ「嫌ならこの話は終わり」
マリカ「分かったわよ」
マリカ「こう?もっとお尻を突き出す?それともお尻を振って誘惑した方が良い?」
テツヤ「」
99:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/04(金) 20:37:24.11:2FSA95ivo (4/15)
テツヤ「普通にしてて良いから」
マリカ「あっ、指……テツヤの野太い指が私のマンコに潜り込んで……はあ……私の気持ち良いとこ探して、オマンコ掻き分けてる」
マリカ「もっ、もっとお……ああ、でもダメ、指じゃなくてオチンポが良いのお」
テツヤ「分かったよ」
マリカ「んひぃ!そこ、違っ……あぁ!!」
マリカ「お、お尻……テツヤのおっきいのがお尻に……ダメこんな大きいのでされたらお尻裂けちゃう」
テツヤ「でも痛くないでしょ?」
マリカ「痛くない!初めてなのに、無理矢理なのに……気持ち良くなっちゃってる、アナルレイプで感じてるのお!」
マリカ「おっ、おあぁ……んんっ……おほぉ」
マリカ「魔法使っられひょ?わらひをぉひぃ!アヘらしぇるためにぃ」
テツヤ「痛いよりは良いでしょ?」
マリカ「うん……気持ち良い……気持ち良いよお!」
マリカ「もっイぐぅ!初セックスがアナルで、無理矢理アヘらされながりゃイぎゅーーーーー!!」
マリカ「お゙……お゙ぉ……出てりゅ……熱いのがお尻にぃ……こんなにょ、妊娠すりゅのぉ……」
テツヤ「普通にしてて良いから」
マリカ「あっ、指……テツヤの野太い指が私のマンコに潜り込んで……はあ……私の気持ち良いとこ探して、オマンコ掻き分けてる」
マリカ「もっ、もっとお……ああ、でもダメ、指じゃなくてオチンポが良いのお」
テツヤ「分かったよ」
マリカ「んひぃ!そこ、違っ……あぁ!!」
マリカ「お、お尻……テツヤのおっきいのがお尻に……ダメこんな大きいのでされたらお尻裂けちゃう」
テツヤ「でも痛くないでしょ?」
マリカ「痛くない!初めてなのに、無理矢理なのに……気持ち良くなっちゃってる、アナルレイプで感じてるのお!」
マリカ「おっ、おあぁ……んんっ……おほぉ」
マリカ「魔法使っられひょ?わらひをぉひぃ!アヘらしぇるためにぃ」
テツヤ「痛いよりは良いでしょ?」
マリカ「うん……気持ち良い……気持ち良いよお!」
マリカ「もっイぐぅ!初セックスがアナルで、無理矢理アヘらされながりゃイぎゅーーーーー!!」
マリカ「お゙……お゙ぉ……出てりゅ……熱いのがお尻にぃ……こんなにょ、妊娠すりゅのぉ……」
100:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/04(金) 20:38:41.61:2FSA95ivo (5/15)
テツヤ「今度はこっち」
マリカ「むぐぅ!?んぐ……ぐっ……ごぽっ!」
テツヤ「ハルとしてたみたいにして欲しいんだよね?」
テツヤ「今度はこっち」
マリカ「むぐぅ!?んぐ……ぐっ……ごぽっ!」
テツヤ「ハルとしてたみたいにして欲しいんだよね?」
101:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/04(金) 20:49:13.04:2FSA95ivo (6/15)
マリカ(いや、オマンコ!オマンコに欲しかったの!エッチなハルちゃんを見て疼いたオマンコをオチンポで鎮めて欲しかったの!)
マリカ(でも口マンコ良い……魔法で本物のマンコみたいにされて感じまくってるう)
マリカ(マンコ化した喉こすられて身体が悦んでる……気持ち良すぎておかしくなってる、こんなの知っちゃったらもう戻れないよお)
マリカ(イっちゃう……イラマで喉奥までチンポ覚え込まされてイくぅーーーー!!)
マリカ「!?ごぼっ……ぐぶ……かはっ、はぁ……」
マリカ「ザーメンいっぱいこぼしちゃったあ……テツヤも私の喉マンコ気持ち良かったんだね」ガクッ
ハル「あ、落ちた……もーテツヤやり過ぎ!片付け大変だよー」
マリカ(いや、オマンコ!オマンコに欲しかったの!エッチなハルちゃんを見て疼いたオマンコをオチンポで鎮めて欲しかったの!)
マリカ(でも口マンコ良い……魔法で本物のマンコみたいにされて感じまくってるう)
マリカ(マンコ化した喉こすられて身体が悦んでる……気持ち良すぎておかしくなってる、こんなの知っちゃったらもう戻れないよお)
マリカ(イっちゃう……イラマで喉奥までチンポ覚え込まされてイくぅーーーー!!)
マリカ「!?ごぼっ……ぐぶ……かはっ、はぁ……」
マリカ「ザーメンいっぱいこぼしちゃったあ……テツヤも私の喉マンコ気持ち良かったんだね」ガクッ
ハル「あ、落ちた……もーテツヤやり過ぎ!片付け大変だよー」
102:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/04(金) 21:00:41.60:2FSA95ivo (7/15)
後日
マリカ「こないだはごめんね。もう殺したりしないから安心して」
テツヤ「うん」
マリカ「でも後でちゃんとオマンコエッチして欲しいな」
マリカ「他にも靴じゃなくて素足を舐めて欲しいし私が攻めで色んなことしたいな」
ハル「マリカ何言ってるの……」
マリカ「えっ!聞こえてた!?もーハルちゃん居るなら居るって言ってよ」
ハル「たまたま通りかかっただけだし」
ハル「ていうかエッチはちゃんと好きな人同士でじゃなきゃ駄目だよ」
マリカ「問題無いよ。だって両想いだし」
ハル「はあ!?」
マリカ「あんな酷い事したのに私に真っ直ぐ向かいあってくれたテツヤくんの事を好きにならない訳ないよ」
マリカ「そして私にそこまでしてくれるテツヤくんは勿論私の事が大好き」
マリカ「ね、両想いでしょ?」
ハル「あんなに脅しといてよく言うよ……」
後日
マリカ「こないだはごめんね。もう殺したりしないから安心して」
テツヤ「うん」
マリカ「でも後でちゃんとオマンコエッチして欲しいな」
マリカ「他にも靴じゃなくて素足を舐めて欲しいし私が攻めで色んなことしたいな」
ハル「マリカ何言ってるの……」
マリカ「えっ!聞こえてた!?もーハルちゃん居るなら居るって言ってよ」
ハル「たまたま通りかかっただけだし」
ハル「ていうかエッチはちゃんと好きな人同士でじゃなきゃ駄目だよ」
マリカ「問題無いよ。だって両想いだし」
ハル「はあ!?」
マリカ「あんな酷い事したのに私に真っ直ぐ向かいあってくれたテツヤくんの事を好きにならない訳ないよ」
マリカ「そして私にそこまでしてくれるテツヤくんは勿論私の事が大好き」
マリカ「ね、両想いでしょ?」
ハル「あんなに脅しといてよく言うよ……」
103:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/04(金) 21:11:06.54:2FSA95ivo (8/15)
ヒロシ「テツヤ!可愛い子に囲まれてズルいぞ!」
テツヤ「ヒロシ、2人で遊びに行こう」
ヒロシ「えっ、まさかおまえ俺狙い……?」
ヒロシ「いや、これはマリカちゃんとハルが揉めそうだから逃げようとしているな」
ヒロシ「だが残念だけど俺はこれから明日の遠征の打ち合わせだからよ」
テツヤ「ん?じゃあマリカも」
ヒロシ「そうだよマリカちゃん、俺と一緒に行こうぜ」
マリカ「ミナミ先生の班に異動したい」
ヒロシ「ひどっ!ていうかマリカちゃんが抜けたら戦力大幅ダウンでヤバいって」
マリカ「だよね。私も早く元の世界に帰りたいから頑張るよ……」
ヒロシ「今度は王子様と一緒に遠征だから頑張ろうな」
テツヤ「王子様?」
ヒロシ「そう!この国の王子とその直属部隊が一緒に来るんだよ!いよいよ本格的な戦いの始まりってわけ」
テツヤ「死ぬなよ」
ヒロシ「おう、帰って来たら可愛い子紹介してくよな」
ヒロシ「テツヤ!可愛い子に囲まれてズルいぞ!」
テツヤ「ヒロシ、2人で遊びに行こう」
ヒロシ「えっ、まさかおまえ俺狙い……?」
ヒロシ「いや、これはマリカちゃんとハルが揉めそうだから逃げようとしているな」
ヒロシ「だが残念だけど俺はこれから明日の遠征の打ち合わせだからよ」
テツヤ「ん?じゃあマリカも」
ヒロシ「そうだよマリカちゃん、俺と一緒に行こうぜ」
マリカ「ミナミ先生の班に異動したい」
ヒロシ「ひどっ!ていうかマリカちゃんが抜けたら戦力大幅ダウンでヤバいって」
マリカ「だよね。私も早く元の世界に帰りたいから頑張るよ……」
ヒロシ「今度は王子様と一緒に遠征だから頑張ろうな」
テツヤ「王子様?」
ヒロシ「そう!この国の王子とその直属部隊が一緒に来るんだよ!いよいよ本格的な戦いの始まりってわけ」
テツヤ「死ぬなよ」
ヒロシ「おう、帰って来たら可愛い子紹介してくよな」
104:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/04(金) 21:23:49.00:2FSA95ivo (9/15)
ハル「なんか凄い事になってきてるね。みんな大丈夫かな?」
テツヤ「みんな強くなってるらしいし王子様とかも一緒みたいだし大丈夫じゃないかな」
ハル「そうだよね」
ハル「あのさ……」
テツヤ「?」
ハル(い、言わないと……)
ハル「こ、こないだは大変だったね!」
ハル(そうじゃなくて!)
テツヤ「うん、マリカに命令されたとはいえ色々ごめん」
ハル「気にしないで!気持ち良かったし!」
ハル(何言ってんだ私!しかも思い出してなんか興奮して来ちゃったし……)ハアハア
テツヤ「ハル」
ハル「う、うわあーーー!!無理いぃーーー!!」ダッ
テツヤ「どうしたんだろ……」
ハル「なんか凄い事になってきてるね。みんな大丈夫かな?」
テツヤ「みんな強くなってるらしいし王子様とかも一緒みたいだし大丈夫じゃないかな」
ハル「そうだよね」
ハル「あのさ……」
テツヤ「?」
ハル(い、言わないと……)
ハル「こ、こないだは大変だったね!」
ハル(そうじゃなくて!)
テツヤ「うん、マリカに命令されたとはいえ色々ごめん」
ハル「気にしないで!気持ち良かったし!」
ハル(何言ってんだ私!しかも思い出してなんか興奮して来ちゃったし……)ハアハア
テツヤ「ハル」
ハル「う、うわあーーー!!無理いぃーーー!!」ダッ
テツヤ「どうしたんだろ……」
105:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/04(金) 21:28:44.94:2FSA95ivo (10/15)
数日後
エリス「今日の訓練はここまで!」
ミナミ「ありがとうございました」
エリス「このあと暇だな、付き合え」
テツヤ「暇ですけど何かあったんですか?」
エリス「あるお方にお前を紹介するように頼まれた」
テツヤ「もしかしてヤバい事ですか……」
エリス「心配するな」
数日後
エリス「今日の訓練はここまで!」
ミナミ「ありがとうございました」
エリス「このあと暇だな、付き合え」
テツヤ「暇ですけど何かあったんですか?」
エリス「あるお方にお前を紹介するように頼まれた」
テツヤ「もしかしてヤバい事ですか……」
エリス「心配するな」
106:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/04(金) 21:39:19.52:2FSA95ivo (11/15)
エリス「失礼します」
エリス「例の男を連れて参りました」
アンナ「ご苦労さま。初めまして、私はアンナ。この国の第4王女です」
テツヤ「王女様ぁ!?」
アンナ「説明していないのですか?」
エリス「誰かに聞かれるかも知れませんから会いたいと言う人がいるとだけ」
アンナ「そうですか、実は……テツヤ様あなたのエロ魔導士としての力を見込んで頼みたい事があるんです!」
テツヤ「エロまど……」
アンナ「……」
エリス「お伝えした通り彼はエロ魔導士というのを知られたくないと思っていますので」
アンナ「テツヤ様ごめんなさい。でもこの世界のために戦って下さっている皆さんの事をちゃんと知るのは当然の事であり王族の義務です」
テツヤ(という事はこの人以外の王族も……遠征組と一緒の王子も……もう駄目だ俺はエロ魔導士として歴史に名を刻んでしまった)
エリス「失礼します」
エリス「例の男を連れて参りました」
アンナ「ご苦労さま。初めまして、私はアンナ。この国の第4王女です」
テツヤ「王女様ぁ!?」
アンナ「説明していないのですか?」
エリス「誰かに聞かれるかも知れませんから会いたいと言う人がいるとだけ」
アンナ「そうですか、実は……テツヤ様あなたのエロ魔導士としての力を見込んで頼みたい事があるんです!」
テツヤ「エロまど……」
アンナ「……」
エリス「お伝えした通り彼はエロ魔導士というのを知られたくないと思っていますので」
アンナ「テツヤ様ごめんなさい。でもこの世界のために戦って下さっている皆さんの事をちゃんと知るのは当然の事であり王族の義務です」
テツヤ(という事はこの人以外の王族も……遠征組と一緒の王子も……もう駄目だ俺はエロ魔導士として歴史に名を刻んでしまった)
107:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/04(金) 21:48:54.74:2FSA95ivo (12/15)
アンナ「大丈夫ですか?」
テツヤ「ええ」
テツヤ「でも不躾で悪いのですが、この力が必要と言う事はロクでもないことなのでは?」
アンナ「ギクッ」
テツヤ(ギクッて……)
アンナ「確かにロクでもない事です。聞いたらきっと私の事を軽蔑するくらい」
テツヤ(えー……)
テツヤ「そんな事やめた方が良いですよ。後悔する事になるかも知れませんし」
アンナ「分かっています。私も今日まで大いに悩みました……でも駄目なんです!抑えられないんですこの気持ちを!」
エリス「私もよく知らないがアンナ様も熟慮に熟慮を重ねた上での決断なんだ頼む!」
テツヤ「分かりました。私に出来ることなら力になります」
アンナ「本当ですか!」
アンナ「大丈夫ですか?」
テツヤ「ええ」
テツヤ「でも不躾で悪いのですが、この力が必要と言う事はロクでもないことなのでは?」
アンナ「ギクッ」
テツヤ(ギクッて……)
アンナ「確かにロクでもない事です。聞いたらきっと私の事を軽蔑するくらい」
テツヤ(えー……)
テツヤ「そんな事やめた方が良いですよ。後悔する事になるかも知れませんし」
アンナ「分かっています。私も今日まで大いに悩みました……でも駄目なんです!抑えられないんですこの気持ちを!」
エリス「私もよく知らないがアンナ様も熟慮に熟慮を重ねた上での決断なんだ頼む!」
テツヤ「分かりました。私に出来ることなら力になります」
アンナ「本当ですか!」
108:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/04(金) 21:55:16.63:2FSA95ivo (13/15)
アンナ「では早速その力を試させて下さい」
アンナ「彼女と日々どんな事をしているかは知っていますが」
エリス「……」
テツヤ(聞き出されたんだ……よく耐えたなあ)
アンナ「好き同士での場合では意味が無いのです!」
テツヤ(やっぱり誰かを落としたいんだ)
テツヤ(でも王女でも駄目な相手って……不倫とかじゃなかったらいいなあ)
アンナ「では早速その力を試させて下さい」
アンナ「彼女と日々どんな事をしているかは知っていますが」
エリス「……」
テツヤ(聞き出されたんだ……よく耐えたなあ)
アンナ「好き同士での場合では意味が無いのです!」
テツヤ(やっぱり誰かを落としたいんだ)
テツヤ(でも王女でも駄目な相手って……不倫とかじゃなかったらいいなあ)
109:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/04(金) 22:02:47.93:2FSA95ivo (14/15)
アンナ「という事で好意の無い相手とでも力が通用するか試させて下さい。クリス!」
クリス「はい」
アンナ「彼女はクリス、私の専属メイド達の長です」
アンナ「鉄の女や氷の女王と呼ばれる仕事人間です」
アンナ「そんな彼女をあなたの力でイかせて見せて下さい」
テツヤ「良いんですか?」
クリス「はい、それとも自信がありませんか?」
テツヤ「いえ、余裕です」
アンナ「という事で好意の無い相手とでも力が通用するか試させて下さい。クリス!」
クリス「はい」
アンナ「彼女はクリス、私の専属メイド達の長です」
アンナ「鉄の女や氷の女王と呼ばれる仕事人間です」
アンナ「そんな彼女をあなたの力でイかせて見せて下さい」
テツヤ「良いんですか?」
クリス「はい、それとも自信がありませんか?」
テツヤ「いえ、余裕です」
110:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/04(金) 22:06:40.51:2FSA95ivo (15/15)
テツヤ(こんなのは一瞬で終わる……でも)ピッ
クリス「んんぅ……」ヘナヘナ
アンナ「えっ、何が!?」
クリス「まだイってません!」
テツヤ「そうですね。今のはちょっと試しただけですから」
エリス「今のは服の上から胸の辺りを触っただけ、下着をつけているだろうし大した刺激にはならなかったはず」
アンナ「でもクリスは膝をつきました。すさまじい力ですね。エロ魔法」
テツヤ(こんなのは一瞬で終わる……でも)ピッ
クリス「んんぅ……」ヘナヘナ
アンナ「えっ、何が!?」
クリス「まだイってません!」
テツヤ「そうですね。今のはちょっと試しただけですから」
エリス「今のは服の上から胸の辺りを触っただけ、下着をつけているだろうし大した刺激にはならなかったはず」
アンナ「でもクリスは膝をつきました。すさまじい力ですね。エロ魔法」
111:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/05(土) 19:10:24.63:icCp3wFPo (1/19)
クリス「これで終わりですか?」
テツヤ「横になってた方が楽だと思いますけど」
クリス「主人の前でそんな事出来ません」
テツヤ「そうですか」
テツヤ「失礼します」サワサワ
クリス「んっ……」
エリス「今度は女性器を服の上から………」
クリス「このくらい……」ハアハア
テツヤ「ではスカートの中に失礼します」
クリス「んんっ…!ふぅ……あふん…!」
クリス「これで終わりですか?」
テツヤ「横になってた方が楽だと思いますけど」
クリス「主人の前でそんな事出来ません」
テツヤ「そうですか」
テツヤ「失礼します」サワサワ
クリス「んっ……」
エリス「今度は女性器を服の上から………」
クリス「このくらい……」ハアハア
テツヤ「ではスカートの中に失礼します」
クリス「んんっ…!ふぅ……あふん…!」
112:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/05(土) 19:18:51.77:icCp3wFPo (2/19)
テツヤ「気持ち良いですか?」
クリス「ま、まあまあ……ですね……」
アンナ「凄い!私が直に触ってもクリスは無反応だったのに」
テツヤ(何やってるんだこの人……)
クリス「アンナ様っ!」
テツヤ「パンツが濡れてますよ」
クリス「っ……やめ……」
テツヤ「ここも固くして……感じてますね」
クリス「言わないで……」
テツヤ「入れますね」
クリス「へ?んああっ!中っ……擦れ……んふぅ……」
テツヤ「ここが良いんですね」
クリス「やめ……あっ…!ふ、んんっ……ふぅぁぁーーーーんっ!!」ブシャー
テツヤ「気持ち良いですか?」
クリス「ま、まあまあ……ですね……」
アンナ「凄い!私が直に触ってもクリスは無反応だったのに」
テツヤ(何やってるんだこの人……)
クリス「アンナ様っ!」
テツヤ「パンツが濡れてますよ」
クリス「っ……やめ……」
テツヤ「ここも固くして……感じてますね」
クリス「言わないで……」
テツヤ「入れますね」
クリス「へ?んああっ!中っ……擦れ……んふぅ……」
テツヤ「ここが良いんですね」
クリス「やめ……あっ…!ふ、んんっ……ふぅぁぁーーーーんっ!!」ブシャー
113:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/05(土) 19:26:02.80:icCp3wFPo (3/19)
クリス「も、申し訳ありません!大変な粗相を……」
アンナ「いえ、満足ですわ。あなたが乱れるところが見れて良かったです」
クリス「うう……」
アンナ「試すような事をして申し訳ありませんでした」
アンナ「あなたの力は本物です。改めてぜひ私にその力をお貸しください」
エリス「王族とコネを作っておくのも悪く無いんじゃないか?」
アンナ「王位継承順位は低いですけどね」
テツヤ「こんな力を持っていると何かの拍子に命を狙われそうですし、王女様の知り合いがいた方が心強いです」
アンナ「では?」
テツヤ「はい、俺なんかで良ければ力になります」
アンナ「ありがとうございます」
クリス「も、申し訳ありません!大変な粗相を……」
アンナ「いえ、満足ですわ。あなたが乱れるところが見れて良かったです」
クリス「うう……」
アンナ「試すような事をして申し訳ありませんでした」
アンナ「あなたの力は本物です。改めてぜひ私にその力をお貸しください」
エリス「王族とコネを作っておくのも悪く無いんじゃないか?」
アンナ「王位継承順位は低いですけどね」
テツヤ「こんな力を持っていると何かの拍子に命を狙われそうですし、王女様の知り合いがいた方が心強いです」
アンナ「では?」
テツヤ「はい、俺なんかで良ければ力になります」
アンナ「ありがとうございます」
114:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/05(土) 19:30:07.08:icCp3wFPo (4/19)
ある日 王女の屋敷
テツヤ(まさか個人で屋敷を持っているとは……この世界の王族凄い)
アンナ「テツヤ様、準備は大丈夫ですか?」
テツヤ「はい、大丈夫です」
アンナ「では行きましょう。ターゲットはこの部屋で待っています」
テツヤ(不倫とかではなかったんだけど正直気乗りしないな……)
ある日 王女の屋敷
テツヤ(まさか個人で屋敷を持っているとは……この世界の王族凄い)
アンナ「テツヤ様、準備は大丈夫ですか?」
テツヤ「はい、大丈夫です」
アンナ「では行きましょう。ターゲットはこの部屋で待っています」
テツヤ(不倫とかではなかったんだけど正直気乗りしないな……)
115:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/05(土) 19:39:35.65:icCp3wFPo (5/19)
アンナ「今日は来てくれてありがとう、アルマちゃん」
アルマ「お姉様がお誘いの手紙を毎日送ってくるから仕方なくです」
テツヤ(この子がアルマ、アンナ様が手籠めにしようとしている人物にしてこの国の第6王女……)
アンナ「だってアルマちゃんとゆっくりお話したかったから」
アルマ「勉強の合間にたまにならお茶しに来ても良いですけど」
アルマ「それよりそちらの方は?」
アンナ「彼は異世界の人よ」
アルマ「どうしてここに?」
アンナ「それはね……お願いします」
テツヤ「はい……」
アルマ「っ!?」
アルマ(何?急に身体が熱く……)
アンナ「大丈夫?あなた達」
メイド達「はい」
アルマ「えっ、ちょっ、なんで服脱がせて?!」
アンナ「汚れてしまうでしょ」
アンナ「今日は来てくれてありがとう、アルマちゃん」
アルマ「お姉様がお誘いの手紙を毎日送ってくるから仕方なくです」
テツヤ(この子がアルマ、アンナ様が手籠めにしようとしている人物にしてこの国の第6王女……)
アンナ「だってアルマちゃんとゆっくりお話したかったから」
アルマ「勉強の合間にたまにならお茶しに来ても良いですけど」
アルマ「それよりそちらの方は?」
アンナ「彼は異世界の人よ」
アルマ「どうしてここに?」
アンナ「それはね……お願いします」
テツヤ「はい……」
アルマ「っ!?」
アルマ(何?急に身体が熱く……)
アンナ「大丈夫?あなた達」
メイド達「はい」
アルマ「えっ、ちょっ、なんで服脱がせて?!」
アンナ「汚れてしまうでしょ」
116:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/05(土) 19:48:50.08:icCp3wFPo (6/19)
アンナ「アルマちゃん、ん……ちゅ……」
アンナ「はぁ……アルマちゃんの口あったくて蕩けちゃう……」
アルマ「お姉……様……?」
アンナ「ちょっと小ぶりで可愛いおっぱい」モミモミ
アルマ「やっ……やめてっ……!どうしてこんな事をするんですか?」
アンナ「アルマちゃんが可愛いから」
アンナ「いっぱい可愛がって蕩けさせて可愛いところをいーっぱい見たいの」
アルマ「へ……?」
アンナ「うふふ、乳首たべちゃお」
アルマ「うっ!ん……あうっ……何これぇ……」
アンナ「気持ち良い?」
アルマ「いや……嫌ですこんなの」
アンナ「本当は嫌じゃないよね?乳首勃ってるよ?」
アルマ「うあっ……やめて……頭っ、おかしくなる……」
アンナ「ああ……良い、その表情良いわよ!私が知らないアルマちゃんの可愛い顔もっと見せて」
アルマ「誰か助けて……」
メイド「……」
アンナ「アルマちゃん、ん……ちゅ……」
アンナ「はぁ……アルマちゃんの口あったくて蕩けちゃう……」
アルマ「お姉……様……?」
アンナ「ちょっと小ぶりで可愛いおっぱい」モミモミ
アルマ「やっ……やめてっ……!どうしてこんな事をするんですか?」
アンナ「アルマちゃんが可愛いから」
アンナ「いっぱい可愛がって蕩けさせて可愛いところをいーっぱい見たいの」
アルマ「へ……?」
アンナ「うふふ、乳首たべちゃお」
アルマ「うっ!ん……あうっ……何これぇ……」
アンナ「気持ち良い?」
アルマ「いや……嫌ですこんなの」
アンナ「本当は嫌じゃないよね?乳首勃ってるよ?」
アルマ「うあっ……やめて……頭っ、おかしくなる……」
アンナ「ああ……良い、その表情良いわよ!私が知らないアルマちゃんの可愛い顔もっと見せて」
アルマ「誰か助けて……」
メイド「……」
117:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/05(土) 19:57:32.68:icCp3wFPo (7/19)
アンナ「そろそろ下の方も……」
アンナ「あら?アルマちゃんここツルツル、毛の処理バッチリね」
アンナ「私と会うから頑張ってのかしら?」
アルマ「そんな所に毛が生えるわけないじゃないですか」
アンナ「天然でパイパンなのね可愛い」
アンナ「見て、私のここはこうなってるわよ」
アルマ「ハート?」
アンナ「そう!アルマちゃんに見せるために毛をハート型に整えたの、どう?」
アルマ「どうって言われても……」
アンナ「連れないなあ……そんな子はクリトリスペロペロしながら手マンでガシガシしちゃう」
アルマ「あっ……!やめっ……うくっ……ふぁ……壊れる、壊れっ……ちゃうっ……」
アンナ「良いよ、その切ない顔素敵」
アルマ「あひっ……んっ……んぉお……だ、ダメ……頭飛ぶぅ……っっーーーー」ブシャー
アンナ「そろそろ下の方も……」
アンナ「あら?アルマちゃんここツルツル、毛の処理バッチリね」
アンナ「私と会うから頑張ってのかしら?」
アルマ「そんな所に毛が生えるわけないじゃないですか」
アンナ「天然でパイパンなのね可愛い」
アンナ「見て、私のここはこうなってるわよ」
アルマ「ハート?」
アンナ「そう!アルマちゃんに見せるために毛をハート型に整えたの、どう?」
アルマ「どうって言われても……」
アンナ「連れないなあ……そんな子はクリトリスペロペロしながら手マンでガシガシしちゃう」
アルマ「あっ……!やめっ……うくっ……ふぁ……壊れる、壊れっ……ちゃうっ……」
アンナ「良いよ、その切ない顔素敵」
アルマ「あひっ……んっ……んぉお……だ、ダメ……頭飛ぶぅ……っっーーーー」ブシャー
118:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/05(土) 20:01:50.49:icCp3wFPo (8/19)
アンナ「あは、アルマちゃんの潮吹きとイき顔見れちゃった」
アルマ「あ……あぁ……許して……」
アンナ「いいのよ潮吹きくらい、もっとエッチなところ見せて?」
アルマ「いや……」
アンナ「まだ素直になってくれないの?でもそういうところも可愛い」
アンナ「次お願いします」
テツヤ「はい……」
アルマ(異世界人……そうかアイツが……)
アンナ「アルマちゃん見て」
アンナ「あは、アルマちゃんの潮吹きとイき顔見れちゃった」
アルマ「あ……あぁ……許して……」
アンナ「いいのよ潮吹きくらい、もっとエッチなところ見せて?」
アルマ「いや……」
アンナ「まだ素直になってくれないの?でもそういうところも可愛い」
アンナ「次お願いします」
テツヤ「はい……」
アルマ(異世界人……そうかアイツが……)
アンナ「アルマちゃん見て」
119:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/05(土) 20:20:10.10:icCp3wFPo (9/19)
アルマ「え?ひっ!何……それ……?」
アンナ「おちんちんよ。アルマちゃんを可愛いがるために魔法で作って貰ったの」
アルマ「お姉様は騙されてます!まさか魔法でお姉様を?んぎぎっ……!かっ……うっ……何これ……」
アンナ「ごめんね。アルマちゃんのトロトロオマンコを見てたら我慢出来なくて無理矢理入れちゃった」
アルマ「い゙っ……あっ……ああっ、んうぅ……」
アンナ「アルマちゃんの中凄いぃ……キツキツでトロトロでおちんちん溶けちゃう」
アルマ「抜いっ……てっ……」
アンナ「無理よ!気持ち良すぎて腰止まらない!」
アンナ「アルマちゃんも気持ち良いわよね?」
アルマ「嫌!動かないで……もう、やめてぇ!!」
アルマ「え?ひっ!何……それ……?」
アンナ「おちんちんよ。アルマちゃんを可愛いがるために魔法で作って貰ったの」
アルマ「お姉様は騙されてます!まさか魔法でお姉様を?んぎぎっ……!かっ……うっ……何これ……」
アンナ「ごめんね。アルマちゃんのトロトロオマンコを見てたら我慢出来なくて無理矢理入れちゃった」
アルマ「い゙っ……あっ……ああっ、んうぅ……」
アンナ「アルマちゃんの中凄いぃ……キツキツでトロトロでおちんちん溶けちゃう」
アルマ「抜いっ……てっ……」
アンナ「無理よ!気持ち良すぎて腰止まらない!」
アンナ「アルマちゃんも気持ち良いわよね?」
アルマ「嫌!動かないで……もう、やめてぇ!!」
120:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/05(土) 20:27:03.99:icCp3wFPo (10/19)
アンナ「嘘つき」
アルマ「ふぇ?」
アンナ「アルマちゃんのオマンコ肉、おちんちん大好きって絡み付いてくるよ」
アンナ「赤ちゃん欲しい!精液出してってギューギュー締め付けてる」
アルマ「嘘っ……!無理ぃ……んぉっ、死んじゃう……あっ……あひっ……これ以上は……ひんじゃうぅ……」
アンナ「ああっ、可愛い!可愛い!」
アルマ「おっ…!んほぉ!んん……」
アンナ「イくのねアルマちゃん、私もっ!私もイくから、精液受け止めてぇ、赤ちゃん孕んでぇーーー」
アルマ「んやぁっ!あぁっ!あっ、あぁああーーーーーーーんっ!!」
アンナ「嘘つき」
アルマ「ふぇ?」
アンナ「アルマちゃんのオマンコ肉、おちんちん大好きって絡み付いてくるよ」
アンナ「赤ちゃん欲しい!精液出してってギューギュー締め付けてる」
アルマ「嘘っ……!無理ぃ……んぉっ、死んじゃう……あっ……あひっ……これ以上は……ひんじゃうぅ……」
アンナ「ああっ、可愛い!可愛い!」
アルマ「おっ…!んほぉ!んん……」
アンナ「イくのねアルマちゃん、私もっ!私もイくから、精液受け止めてぇ、赤ちゃん孕んでぇーーー」
アルマ「んやぁっ!あぁっ!あっ、あぁああーーーーーーーんっ!!」
121:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/05(土) 20:38:32.57:icCp3wFPo (11/19)
アンナ「アルマちゃんに中出ししちゃった……」ハアハア
アンナ「中イきアルマちゃんも可愛かったよ」
アルマ「ふぁ……ぁへぇ……」
アンナ「あら?刺激が強すぎたのかしら?」
アンナ「テツヤ様、アルマちゃんの精力を強化してください」
アンナ「性欲も強化してお互いに貪りあうのも良いですね」
アンナ「でもまずはアルマちゃんのお尻を味わいたい……お尻におちんちん入れたらどんな顔をするの?どんな声を聞かせてくれるの?」クチュクチュ
アンナ「ああいけない、アルマちゃんを前に独りで手マンなんて駄目よ」
アルマ「うつ……お姉様」
アンナ「目が覚めた?さっきより精力強くなったからもっと頑張れるわよね?」
アルマ「嫌!」
アンナ「んふ、自分からお尻を向けてくれるなんていい子」ガシッ
アルマ「嫌ぁ!離して!そこは違うの!入れちゃ駄目ぇーー!!」
アンナ「アルマちゃんのお尻はエッチだから簡単にんほぉあっ、ひいぃーーーーーーんん!!」ブシャー
アルマ「へ?お姉様が急に精液と体液をまき散らしながら倒れて……」
テツヤ「もう無理だ……」
アンナ「アルマちゃんに中出ししちゃった……」ハアハア
アンナ「中イきアルマちゃんも可愛かったよ」
アルマ「ふぁ……ぁへぇ……」
アンナ「あら?刺激が強すぎたのかしら?」
アンナ「テツヤ様、アルマちゃんの精力を強化してください」
アンナ「性欲も強化してお互いに貪りあうのも良いですね」
アンナ「でもまずはアルマちゃんのお尻を味わいたい……お尻におちんちん入れたらどんな顔をするの?どんな声を聞かせてくれるの?」クチュクチュ
アンナ「ああいけない、アルマちゃんを前に独りで手マンなんて駄目よ」
アルマ「うつ……お姉様」
アンナ「目が覚めた?さっきより精力強くなったからもっと頑張れるわよね?」
アルマ「嫌!」
アンナ「んふ、自分からお尻を向けてくれるなんていい子」ガシッ
アルマ「嫌ぁ!離して!そこは違うの!入れちゃ駄目ぇーー!!」
アンナ「アルマちゃんのお尻はエッチだから簡単にんほぉあっ、ひいぃーーーーーーんん!!」ブシャー
アルマ「へ?お姉様が急に精液と体液をまき散らしながら倒れて……」
テツヤ「もう無理だ……」
122:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/05(土) 21:13:02.40:icCp3wFPo (12/19)
テツヤ「とりあえずこれで身体を拭いて着替えてください」
アルマ「なんのつもり!騙されないわよ!」
テツヤ「見ていられなかったから……」
クリス「どういうつもりですか?」
テツヤ「流石に酷すぎるでしょ!」
クリス「アンナ様の優しさが勘違いさせてしまったようですね。あなたには拒否権などありません」
テツヤ「もうどうなっても良いですよ。でも彼女は逃がしてあげてください」
クリス「今のままではアルマ様とアンナ様の仲は修復不可能です」
クリス「アルマ様にはアンナ様のモノになっていただくしかありません」
クリス「そもそもあなたの魔法が不完全だったのでは?」
テツヤ「リクエストに答えたつもりですけど普段こんな事しないので否定できませんね」
テツヤ「でももうやめてください」
クリス「交渉出来る立場だとでも?」
テツヤ「交渉ではなく脅迫です。俺の魔法の恐ろしさは分かってますよね?」
クリス「ここにいるメイド全員に力を発揮出来ればですけど」
テツヤ「その必要はありません。アンナ様を狙えばいい、さっきやったのより凄いのをお見舞いしますよ。身も心も壊れてしまうかも知れませんね」
クリス「貴様」
テツヤ「まさか主人の身を危険に晒してまで博打を打ったりしませんよね?」
クリス「アルマ様の身嗜みを整えて従者のところへ案内しなさい」
メイド「はい」
クリス「こんな事になってしまいましたがアンナ様のことを嫌いにならないでください」
アルマ「考えておきます……」
テツヤ「ありがとうございます」
クリス「ふん!」バキッ
テツヤ「うっ」ドサッ
テツヤ「とりあえずこれで身体を拭いて着替えてください」
アルマ「なんのつもり!騙されないわよ!」
テツヤ「見ていられなかったから……」
クリス「どういうつもりですか?」
テツヤ「流石に酷すぎるでしょ!」
クリス「アンナ様の優しさが勘違いさせてしまったようですね。あなたには拒否権などありません」
テツヤ「もうどうなっても良いですよ。でも彼女は逃がしてあげてください」
クリス「今のままではアルマ様とアンナ様の仲は修復不可能です」
クリス「アルマ様にはアンナ様のモノになっていただくしかありません」
クリス「そもそもあなたの魔法が不完全だったのでは?」
テツヤ「リクエストに答えたつもりですけど普段こんな事しないので否定できませんね」
テツヤ「でももうやめてください」
クリス「交渉出来る立場だとでも?」
テツヤ「交渉ではなく脅迫です。俺の魔法の恐ろしさは分かってますよね?」
クリス「ここにいるメイド全員に力を発揮出来ればですけど」
テツヤ「その必要はありません。アンナ様を狙えばいい、さっきやったのより凄いのをお見舞いしますよ。身も心も壊れてしまうかも知れませんね」
クリス「貴様」
テツヤ「まさか主人の身を危険に晒してまで博打を打ったりしませんよね?」
クリス「アルマ様の身嗜みを整えて従者のところへ案内しなさい」
メイド「はい」
クリス「こんな事になってしまいましたがアンナ様のことを嫌いにならないでください」
アルマ「考えておきます……」
テツヤ「ありがとうございます」
クリス「ふん!」バキッ
テツヤ「うっ」ドサッ
123:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/05(土) 21:21:40.56:icCp3wFPo (13/19)
アンナ「お目覚めになられましたか?」
テツヤ「はい……」
アンナ「酷いですわ。信じていたのに」
テツヤ「申し訳ありません。もっと早い段階で反対すべきでした」
アンナ「おちんちんの快楽に飲まれて暴走気味でしたけどもう少し続ければアルマちゃんだって受け入れてくれていた筈です」
アンナ「責任を取ってくださいますわよね?」
テツヤ「どうするつもりですか?」
アンナ「裸にされている時点でなんとなく分かると思いますけど……壁に手をついてお尻を突き出しなさい」
アンナ「お目覚めになられましたか?」
テツヤ「はい……」
アンナ「酷いですわ。信じていたのに」
テツヤ「申し訳ありません。もっと早い段階で反対すべきでした」
アンナ「おちんちんの快楽に飲まれて暴走気味でしたけどもう少し続ければアルマちゃんだって受け入れてくれていた筈です」
アンナ「責任を取ってくださいますわよね?」
テツヤ「どうするつもりですか?」
アンナ「裸にされている時点でなんとなく分かると思いますけど……壁に手をついてお尻を突き出しなさい」
124:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/05(土) 21:27:05.55:icCp3wFPo (14/19)
アンナ「良いですわ。アルマちゃんと違って可愛くありませんけど」
アンナ「アルマちゃんの尻穴の代わりを務めてもらいます」
テツヤ「ぐあっ……」
アンナ「呪いの首輪を付けさせてもらいましたので魔法は使えませんわよ」
アンナ「このオマンコに入れた双頭ディルドであなたを犯すだけです!」
テツヤ「あっ……ぐ……」
アンナ「あぁ、足りない!こんなものでは」
アンナ「アルマちゃんのお尻ならもっと気持ち良かったはずなのに!」
アンナ「良いですわ。アルマちゃんと違って可愛くありませんけど」
アンナ「アルマちゃんの尻穴の代わりを務めてもらいます」
テツヤ「ぐあっ……」
アンナ「呪いの首輪を付けさせてもらいましたので魔法は使えませんわよ」
アンナ「このオマンコに入れた双頭ディルドであなたを犯すだけです!」
テツヤ「あっ……ぐ……」
アンナ「あぁ、足りない!こんなものでは」
アンナ「アルマちゃんのお尻ならもっと気持ち良かったはずなのに!」
125:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/05(土) 21:37:12.58:icCp3wFPo (15/19)
アンナ「ほら、アルマちゃんみたいに可愛い声で鳴きなさい!」バシッ
テツヤ「んっ!」
アンナ「足りない!もっと媚びなさい!私にお尻叩かれて嬉しいと!お尻叩かれながら尻穴犯されるの気持ち良いと言いなさい!」
テツヤ「はっ……アンナ様にお尻を叩かれて嬉しいです。お尻叩かれながら尻穴犯されるの気持ち良いです……」
アンナ「気色悪い!アルマちゃんを返しなさいこの変態男!」
アンナ「変態のあなたはこのくらいじゃ物足りない無いですわよね?自分出おちんちん扱きなさい」
アンナ「私に犯されながらおちんちん扱いてイき果てなさい!この役立たずのグズがっ!」
テツヤ「もうイきます」
アンナ「メイドの皆にも見てもらうのよ。ほら、情けなくイくところを皆に見せなさい」
テツヤ「見てください。俺が情けなくイくところ見てくださいっ!」
アンナ「ほら、アルマちゃんみたいに可愛い声で鳴きなさい!」バシッ
テツヤ「んっ!」
アンナ「足りない!もっと媚びなさい!私にお尻叩かれて嬉しいと!お尻叩かれながら尻穴犯されるの気持ち良いと言いなさい!」
テツヤ「はっ……アンナ様にお尻を叩かれて嬉しいです。お尻叩かれながら尻穴犯されるの気持ち良いです……」
アンナ「気色悪い!アルマちゃんを返しなさいこの変態男!」
アンナ「変態のあなたはこのくらいじゃ物足りない無いですわよね?自分出おちんちん扱きなさい」
アンナ「私に犯されながらおちんちん扱いてイき果てなさい!この役立たずのグズがっ!」
テツヤ「もうイきます」
アンナ「メイドの皆にも見てもらうのよ。ほら、情けなくイくところを皆に見せなさい」
テツヤ「見てください。俺が情けなくイくところ見てくださいっ!」
126:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/05(土) 21:53:44.80:icCp3wFPo (16/19)
アンナ「よく恥ずかしげもなくできますね」
テツヤ「責任ですから」
アンナ「床に精液を撒き散らしてるのに格好つけても無駄ですわ」
アンナ「責任を取りきれるとは思わない事です。これからもたっぷりと怨みをぶつけさせてもらいます」
アンナ「首輪を外して外まで案内なさい」
メイド「はい」
アンナ「よく恥ずかしげもなくできますね」
テツヤ「責任ですから」
アンナ「床に精液を撒き散らしてるのに格好つけても無駄ですわ」
アンナ「責任を取りきれるとは思わない事です。これからもたっぷりと怨みをぶつけさせてもらいます」
アンナ「首輪を外して外まで案内なさい」
メイド「はい」
127:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/05(土) 22:02:51.69:icCp3wFPo (17/19)
後日
エリス「お前、アンナ様を怒らせたらしいな」
テツヤ「もしかしてそっちも怒られたり……」
エリス「いや、何も無いぞ」
テツヤ「良かった」
エリス「命を取られなくてよかったな」
テツヤ「ですね……」
エリス「大丈夫か?おっぱい吸う?」
エリス「今日は優しく甘やかしてやるからな」
「ごめんください!」
エリス「む、なんだ……?」
後日
エリス「お前、アンナ様を怒らせたらしいな」
テツヤ「もしかしてそっちも怒られたり……」
エリス「いや、何も無いぞ」
テツヤ「良かった」
エリス「命を取られなくてよかったな」
テツヤ「ですね……」
エリス「大丈夫か?おっぱい吸う?」
エリス「今日は優しく甘やかしてやるからな」
「ごめんください!」
エリス「む、なんだ……?」
128:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/05(土) 22:05:14.30:icCp3wFPo (18/19)
エリス「お前宛てなんだが」
テツヤ「手紙?」
エリス「王族関係だなきっと」
テツヤ「そうみたいです。今日はこれで失礼します」
エリス「えー……お預けか」
エリス「この身体の疼きをどうしてくれるんだもう」
エリス「お前宛てなんだが」
テツヤ「手紙?」
エリス「王族関係だなきっと」
テツヤ「そうみたいです。今日はこれで失礼します」
エリス「えー……お預けか」
エリス「この身体の疼きをどうしてくれるんだもう」
129:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/05(土) 22:18:00.13:icCp3wFPo (19/19)
テツヤ「この橋か……」
アルマ「待っていました」
アルマ「この間はありがとうございます」
テツヤ「はい……」
アルマ「でもあなたをどうしても許せない」グサッ
テツヤ「うっ……自分の立場を考え」
アルマ「うるさい!」ドンッ
バシャーン
アルマ「私とお姉様を滅茶苦茶にしたクセに!」
アルマ「あれ?いない……」
従者「落ちたようです。血を処理して早々に引き揚げましょう」
アルマ「助けないの……?」
従者「今この川は水位が上がり流れも速くなっています。助けるのは不可能です」
従者「それよりも誰か来るかも知れません早く立去りましょう」
アルマ「分かった……」
テツヤ「この橋か……」
アルマ「待っていました」
アルマ「この間はありがとうございます」
テツヤ「はい……」
アルマ「でもあなたをどうしても許せない」グサッ
テツヤ「うっ……自分の立場を考え」
アルマ「うるさい!」ドンッ
バシャーン
アルマ「私とお姉様を滅茶苦茶にしたクセに!」
アルマ「あれ?いない……」
従者「落ちたようです。血を処理して早々に引き揚げましょう」
アルマ「助けないの……?」
従者「今この川は水位が上がり流れも速くなっています。助けるのは不可能です」
従者「それよりも誰か来るかも知れません早く立去りましょう」
アルマ「分かった……」
130:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 02:09:23.85:SP2mRuOLO (1/1)
くそがー
くそがー
131:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 12:59:44.58:yx4owZ3Uo (1/25)
「ん……チンコって以外と美味いかも」ペロペロ
「ニーナちゃん大丈夫なの?」
ニーナ「大丈夫だって、どうせリジーさんに後でこういう事もやらされるんだし無抵抗な男で練習しといた方が良いって」
「うん……」
ニーナ「ま、この味嫌いじゃないからラキがいらないっていうなら独り占め出来て良いんだけど」
ラキ「で、出来るもん」チュッ
ニーナ「うお、チンコの先っぽにキスとかエロくね?」
ラキ「言わないでよぉ……あむっ……んっ、んっ……」
ニーナ「ちょっ、咥えんなよ。私が舐めにくいじゃん」
テツヤ「う……」
ラキ「ん?ニーナちゃんこの人起きちゃうよ」
ニーナ「今さらやめらるか、ちゅ……ん……れろ……」
ラキ「あっ、私も、ん……」
「ん……チンコって以外と美味いかも」ペロペロ
「ニーナちゃん大丈夫なの?」
ニーナ「大丈夫だって、どうせリジーさんに後でこういう事もやらされるんだし無抵抗な男で練習しといた方が良いって」
「うん……」
ニーナ「ま、この味嫌いじゃないからラキがいらないっていうなら独り占め出来て良いんだけど」
ラキ「で、出来るもん」チュッ
ニーナ「うお、チンコの先っぽにキスとかエロくね?」
ラキ「言わないでよぉ……あむっ……んっ、んっ……」
ニーナ「ちょっ、咥えんなよ。私が舐めにくいじゃん」
テツヤ「う……」
ラキ「ん?ニーナちゃんこの人起きちゃうよ」
ニーナ「今さらやめらるか、ちゅ……ん……れろ……」
ラキ「あっ、私も、ん……」
132:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 13:05:56.06:yx4owZ3Uo (2/25)
テツヤ「ううん……んっ、ここは?」
ニーナ「んっ……ちゅ、ぺろっ……」
テツヤ「……」
ラキ「あっ、おはようごいます……」
テツヤ「えっと……君達は?」
ラキ「ラキっていいます。この子はニーナちゃん」
テツヤ「なんで舐めてるの?」
ニーナ「うるせー!なんかあんた見つけてからムラムラすんだよ」
ニーナ「助けてやったんだから大人しく舐められてろよな」
ニーナ「大体さ、男はこういうの好きですぐ気持ち良くなっちゃうんだろ?」
テツヤ(命の危機に無意識で魔法を使っていたって事?)
テツヤ「ううん……んっ、ここは?」
ニーナ「んっ……ちゅ、ぺろっ……」
テツヤ「……」
ラキ「あっ、おはようごいます……」
テツヤ「えっと……君達は?」
ラキ「ラキっていいます。この子はニーナちゃん」
テツヤ「なんで舐めてるの?」
ニーナ「うるせー!なんかあんた見つけてからムラムラすんだよ」
ニーナ「助けてやったんだから大人しく舐められてろよな」
ニーナ「大体さ、男はこういうの好きですぐ気持ち良くなっちゃうんだろ?」
テツヤ(命の危機に無意識で魔法を使っていたって事?)
133:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 13:16:19.42:yx4owZ3Uo (3/25)
リジー「あんた達なにしてんだい?」
ニーナ「リジーさん」
リジー「ん?男を連れ込んでるのか、ちゃんと金は貰ってるんだろうね?」
ラキ「あの、この人は拾っただけなので……」
ニーナ「怪我の手当てもしてやったから、その礼として遊ばせて貰うんですよ」
リジー「は?馬鹿だろ!?なんで怪我の手当てして更にフェラして悦ばせてんだちゃんと金とれ!」
リジー「ラキ、お前もしてたのか?こないだ客取らせてやった時はオドオドして手コキするだけで精一杯だったのにな」
ラキ「う……」
テツヤ「客……売春させてるんですか?」
リジー「そうさ、あんたも金さえ払えば好きな女を抱けるよ」
テツヤ「君達はそれで良いの?」
リジー「ちっ、偽善者が」
リジー「あんた達なにしてんだい?」
ニーナ「リジーさん」
リジー「ん?男を連れ込んでるのか、ちゃんと金は貰ってるんだろうね?」
ラキ「あの、この人は拾っただけなので……」
ニーナ「怪我の手当てもしてやったから、その礼として遊ばせて貰うんですよ」
リジー「は?馬鹿だろ!?なんで怪我の手当てして更にフェラして悦ばせてんだちゃんと金とれ!」
リジー「ラキ、お前もしてたのか?こないだ客取らせてやった時はオドオドして手コキするだけで精一杯だったのにな」
ラキ「う……」
テツヤ「客……売春させてるんですか?」
リジー「そうさ、あんたも金さえ払えば好きな女を抱けるよ」
テツヤ「君達はそれで良いの?」
リジー「ちっ、偽善者が」
134:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 13:27:33.81:yx4owZ3Uo (4/25)
リジー「お前達、ちょっとこのお兄さんを可愛がってやんな!」
男達「へい!」
テツヤ「何これ、少女に売春させてる犯罪組織か何か……」
リジー「犯罪組織だあ!?あたし達は王族による支配を終わらせるために活動する革命組織さ!」
テツヤ「格好つけてもこの子達に売春させてる様な人達なんですよね?」
リジー「ちっ、さっさと黙らせな」
テツヤ(この世界って……)
男達「おっ、あひぃ!」ビクンビクン
リジー「は?こいつら急に射精……」
テツヤ「この人達はもう動けないみたいにですね」
リジー「まさかお前が……」
リジー「お前達、ちょっとこのお兄さんを可愛がってやんな!」
男達「へい!」
テツヤ「何これ、少女に売春させてる犯罪組織か何か……」
リジー「犯罪組織だあ!?あたし達は王族による支配を終わらせるために活動する革命組織さ!」
テツヤ「格好つけてもこの子達に売春させてる様な人達なんですよね?」
リジー「ちっ、さっさと黙らせな」
テツヤ(この世界って……)
男達「おっ、あひぃ!」ビクンビクン
リジー「は?こいつら急に射精……」
テツヤ「この人達はもう動けないみたいにですね」
リジー「まさかお前が……」
135:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 13:36:55.39:yx4owZ3Uo (5/25)
リジー「寄るな化け物!ひゃんっ!」
テツヤ「売春してるみたいだしこの子達にお手本見せてあげましょうよ」
リジー「嫌っ!来るな!ガキどもあたしを助けろ!」
ニーナ「……」
ラキ「……」
リジー「ふざけんな!拾ってやっただろ!生きるすべだってんおぉっ!?いきなり後かりゃあ!?」
テツヤ「さすが売春婦、あっさり入っちゃいましたね」
ニーナ「リジーさんはしてないよ……」
ラキ「私達の所にお客さんを連れて来るだけ……」
テツヤ「へー、思ったより最低だ」ギュッ
リジー「あぎっ!?ち……乳首、千切れっ……く、クリもとれりゅうぅ……お゙っ、お゙ひっ!ほぉぉぉーーーーー!!」ビクンビクン
リジー「寄るな化け物!ひゃんっ!」
テツヤ「売春してるみたいだしこの子達にお手本見せてあげましょうよ」
リジー「嫌っ!来るな!ガキどもあたしを助けろ!」
ニーナ「……」
ラキ「……」
リジー「ふざけんな!拾ってやっただろ!生きるすべだってんおぉっ!?いきなり後かりゃあ!?」
テツヤ「さすが売春婦、あっさり入っちゃいましたね」
ニーナ「リジーさんはしてないよ……」
ラキ「私達の所にお客さんを連れて来るだけ……」
テツヤ「へー、思ったより最低だ」ギュッ
リジー「あぎっ!?ち……乳首、千切れっ……く、クリもとれりゅうぅ……お゙っ、お゙ひっ!ほぉぉぉーーーーー!!」ビクンビクン
136:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 13:48:45.90:yx4owZ3Uo (6/25)
リジー「あ、あたひが……こんな……物みたいにされて……」
テツヤ「あなたの方が売春婦の才能があるんじゃないですか?」
リジー「ふざけっ……んあっ!マンコ感じるの止まんないぃーーーっ!!」
テツヤ「ほら、脚開いてこの子達にどうなってるか見せてあげましょう」
リジー「やめっ……はぁんっ……片脚っ……持ち上げりゅなぁ……」
テツヤ「どう?見える?」
ラキ「オマンコにオチンポが……」
ニーナ「初めて見た……」
リジー「みっ、見りゅなぁ!お゙っ……お゙ぉ゙っ!イギマンコ止まんにゃい……もう許してぇ……」
リジー「あ、あたひが……こんな……物みたいにされて……」
テツヤ「あなたの方が売春婦の才能があるんじゃないですか?」
リジー「ふざけっ……んあっ!マンコ感じるの止まんないぃーーーっ!!」
テツヤ「ほら、脚開いてこの子達にどうなってるか見せてあげましょう」
リジー「やめっ……はぁんっ……片脚っ……持ち上げりゅなぁ……」
テツヤ「どう?見える?」
ラキ「オマンコにオチンポが……」
ニーナ「初めて見た……」
リジー「みっ、見りゅなぁ!お゙っ……お゙ぉ゙っ!イギマンコ止まんにゃい……もう許してぇ……」
137:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 13:58:06.43:yx4owZ3Uo (7/25)
テツヤ「俺がイったらやめてあげますよ」
リジー「やぁっ!持っ……無理ぃ……んお゙っ!ほっ……ほぁっ……!」
リジー「はやぐっ……はやぐイってぇ……!壊れりゅ……死んじゃうぅ……!」
テツヤ「そんなに出して欲しいんですか?」
リジー「出して!精液っ……!早くぅ!んひっ……!あ゙ぁ゙っ……」
テツヤ「じゃあお望み通りっ」ドピュッ
リジー「んほおぉぉぉーーー!!な、中ぁっ……!?あちゅいのっ……!奥までっ、いっぱいぃ……」
テツヤ「俺がイったらやめてあげますよ」
リジー「やぁっ!持っ……無理ぃ……んお゙っ!ほっ……ほぁっ……!」
リジー「はやぐっ……はやぐイってぇ……!壊れりゅ……死んじゃうぅ……!」
テツヤ「そんなに出して欲しいんですか?」
リジー「出して!精液っ……!早くぅ!んひっ……!あ゙ぁ゙っ……」
テツヤ「じゃあお望み通りっ」ドピュッ
リジー「んほおぉぉぉーーー!!な、中ぁっ……!?あちゅいのっ……!奥までっ、いっぱいぃ……」
138:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 14:02:53.97:yx4owZ3Uo (8/25)
テツヤ「こうやって中に精液出されると赤ちゃんが出来ちゃうから気をつけて」
ラキ「そうなんですね」
ニーナ「いや、平然とそんな事すんなよ」
リジー「こんな事してタダで済むと思うなよ!」
テツヤ「仲間を集めてくださいよ。全員潰すから」
リジー「……」
テツヤ「またセックスしますか?」
リジー「ひっ……」
テツヤ「こうやって中に精液出されると赤ちゃんが出来ちゃうから気をつけて」
ラキ「そうなんですね」
ニーナ「いや、平然とそんな事すんなよ」
リジー「こんな事してタダで済むと思うなよ!」
テツヤ「仲間を集めてくださいよ。全員潰すから」
リジー「……」
テツヤ「またセックスしますか?」
リジー「ひっ……」
139:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 14:15:17.62:yx4owZ3Uo (9/25)
リジー「これで全員だ……」
リジー「急に召集をかけて済まない、実は」
テツヤ「お前達は今日で終わりだ」
「んお゙っーーー!!」「ひぎいぃーーー!!」「あぁーーーー!!」「ふひぃーーーーー!!」「イぎゅーーーーっ!!」
リジー「なんだこれは……何なんだ……あんっ!」
テツヤ「あなたもイきたいんじゃないですか?」モミモミ
リジー「はふっ……おっぱぃらめぇ!あぁっ!全部感じるっ……!全身が感じるうぅ!!」
リジー「イ、イグの嫌ぁ……許してぇ……」
リジー「何でもするっ!何でも言う事きます!だからっ……!気持ち良いのっ……もっ……やめてくださいぃ……」
テツヤ「分かりました」
リジー「これで全員だ……」
リジー「急に召集をかけて済まない、実は」
テツヤ「お前達は今日で終わりだ」
「んお゙っーーー!!」「ひぎいぃーーー!!」「あぁーーーー!!」「ふひぃーーーーー!!」「イぎゅーーーーっ!!」
リジー「なんだこれは……何なんだ……あんっ!」
テツヤ「あなたもイきたいんじゃないですか?」モミモミ
リジー「はふっ……おっぱぃらめぇ!あぁっ!全部感じるっ……!全身が感じるうぅ!!」
リジー「イ、イグの嫌ぁ……許してぇ……」
リジー「何でもするっ!何でも言う事きます!だからっ……!気持ち良いのっ……もっ……やめてくださいぃ……」
テツヤ「分かりました」
140:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 14:28:57.48:yx4owZ3Uo (10/25)
リジー「ハァ……ハァ……」
テツヤ「まずはこの人達を動けない様にしましょう」
リジー「ああ……」
テツヤ「その後は通報してください。国家転覆を企むテロリストを捕らえたと」
リジー「馬鹿な……あたしに仲間を売れって言うのかい?!」
テツヤ「あの子達のことは売ったんじゃないんですか?」
リジー「アイツらはただ拾っただけの
テツヤ「ふーん……」
リジー「んあっ!?ご、ごめんなさい!許して……」
リジー「こんな奴ら喜んで国家に売り渡します!」
リジー「ハァ……ハァ……」
テツヤ「まずはこの人達を動けない様にしましょう」
リジー「ああ……」
テツヤ「その後は通報してください。国家転覆を企むテロリストを捕らえたと」
リジー「馬鹿な……あたしに仲間を売れって言うのかい?!」
テツヤ「あの子達のことは売ったんじゃないんですか?」
リジー「アイツらはただ拾っただけの
テツヤ「ふーん……」
リジー「んあっ!?ご、ごめんなさい!許して……」
リジー「こんな奴ら喜んで国家に売り渡します!」
141:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 14:40:16.74:yx4owZ3Uo (11/25)
兵士「ご協力ありがとうございます。コイツらは間違いなく国家転覆を狙う組織の者達でした」
リジー「そうですか……お役に立てて何よりです……」
兵士「しかしお独りでどうやって……?」
リジー「あたしが見た時には気絶していました……手紙で指示された通りに動いただけなんです……」
兵士「その手紙は?」
リジー「処分しました……手紙にもそう書いてありましたし……逆らったらどうなるか怖くて……」
兵士「分かりました。その手紙についても調べてみます」
リジー「はい……」
リジー(そんな手紙は元々無いんだけどね……)
兵士「ご協力ありがとうございます。コイツらは間違いなく国家転覆を狙う組織の者達でした」
リジー「そうですか……お役に立てて何よりです……」
兵士「しかしお独りでどうやって……?」
リジー「あたしが見た時には気絶していました……手紙で指示された通りに動いただけなんです……」
兵士「その手紙は?」
リジー「処分しました……手紙にもそう書いてありましたし……逆らったらどうなるか怖くて……」
兵士「分かりました。その手紙についても調べてみます」
リジー「はい……」
リジー(そんな手紙は元々無いんだけどね……)
142:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 14:50:20.50:yx4owZ3Uo (12/25)
リジー「もう良いだろ?アンタの事は誰にも言わない」
リジー「この町にいたらいずれあたしの正体もバレる。仲間の復讐だって……」
テツヤ「褒賞金?いっぱいもらえたみたいですし遠くに逃げられますね」
リジー「そうだよ!逃げるんだ誰もあたしを知らない、追って来られない所まで……」
リジー「あんたも付いて来ないでおくれよ」
テツヤ「ええ、でもあの子達は連れて行って責任をもって面倒を見てください」
リジー「何人いると思ってんだ!?」
テツヤ「……」
リジー「……分かりました」
リジー(どうせコイツは付いて来ないんだ。適当なとこで捨ててやるさ)
リジー「もう良いだろ?アンタの事は誰にも言わない」
リジー「この町にいたらいずれあたしの正体もバレる。仲間の復讐だって……」
テツヤ「褒賞金?いっぱいもらえたみたいですし遠くに逃げられますね」
リジー「そうだよ!逃げるんだ誰もあたしを知らない、追って来られない所まで……」
リジー「あんたも付いて来ないでおくれよ」
テツヤ「ええ、でもあの子達は連れて行って責任をもって面倒を見てください」
リジー「何人いると思ってんだ!?」
テツヤ「……」
リジー「……分かりました」
リジー(どうせコイツは付いて来ないんだ。適当なとこで捨ててやるさ)
143:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 14:59:04.33:yx4owZ3Uo (13/25)
ラキ「お兄さんありがとうございます」
ラキ「言われた通りにしたらリジーさん滅茶苦茶になりました……」
ニーナ「皆も日頃の恨みで容赦なかったよ」
ニーナ「イグイグぅーって凄い声だしてた」
テツヤ「そっかじゃあ途中で捨てられたりはしなそうだね」
ラキ「はい、ちゃんと皆で自立出来るまで面倒見てもらいます」
ニーナ「でさ、私達……お兄さんにお礼したいんだよねえ」
ラキ「ニーナちゃんはまたお兄さんのオチンポ舐めたいらしいのでお願いします」
ニーナ「ちょっ!ラキだってリジーさんみたいにオチンポ入れられたらどうなっちゃうんだろ?って期待してたじゃん」
ラキ「ニーナちゃん……!」
ラキ「お兄さんありがとうございます」
ラキ「言われた通りにしたらリジーさん滅茶苦茶になりました……」
ニーナ「皆も日頃の恨みで容赦なかったよ」
ニーナ「イグイグぅーって凄い声だしてた」
テツヤ「そっかじゃあ途中で捨てられたりはしなそうだね」
ラキ「はい、ちゃんと皆で自立出来るまで面倒見てもらいます」
ニーナ「でさ、私達……お兄さんにお礼したいんだよねえ」
ラキ「ニーナちゃんはまたお兄さんのオチンポ舐めたいらしいのでお願いします」
ニーナ「ちょっ!ラキだってリジーさんみたいにオチンポ入れられたらどうなっちゃうんだろ?って期待してたじゃん」
ラキ「ニーナちゃん……!」
144:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 15:19:21.94:yx4owZ3Uo (14/25)
ニーナ「でさ、エッチなお礼……してもいい?」
テツヤ「うん」
ラキ「じゃあ脱いでください、私達も脱ぐので」
ニーナ「よく見たらちょっと良い身体してるねお兄さん」ペロペロ
テツヤ「実はちょっと鍛えてて」
ラキ「傷の具合はどうですか?」チュパッ
テツヤ「お陰様で悪くないよ。でもなんで2人はそんなに身体舐めてくるの?」
ラキ「え?だって……」
ニーナ「いきなりチンポに行くより周りから少しずつ行くほうがエロいじゃん」
ラキ「どうですか?私達エッチに出来てますか?興奮しますか?」サワサワ
テツヤ「うん……身体を触る手つきも……表情も全部エッチで興奮する」
ラキ「嬉しいです」
ニーナ「でさ、エッチなお礼……してもいい?」
テツヤ「うん」
ラキ「じゃあ脱いでください、私達も脱ぐので」
ニーナ「よく見たらちょっと良い身体してるねお兄さん」ペロペロ
テツヤ「実はちょっと鍛えてて」
ラキ「傷の具合はどうですか?」チュパッ
テツヤ「お陰様で悪くないよ。でもなんで2人はそんなに身体舐めてくるの?」
ラキ「え?だって……」
ニーナ「いきなりチンポに行くより周りから少しずつ行くほうがエロいじゃん」
ラキ「どうですか?私達エッチに出来てますか?興奮しますか?」サワサワ
テツヤ「うん……身体を触る手つきも……表情も全部エッチで興奮する」
ラキ「嬉しいです」
145:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 15:25:05.90:yx4owZ3Uo (15/25)
ニーナ「チンポに到着」チュッ
ラキ「はあ……固くて熱くて、立派で……素敵です」スリスリ
ニーナ「おおう、チンポに頬ずりマジか」
ラキ「お兄さんは特別です」
ニーナ「私もしちゃお」スリスリ
ニーナ「ん……なんかこれ良いかも……」
ニーナ「でもお兄さんはホッペより口でして欲しいよね?」
ラキ「私達の舌でこのオチンポタワーを堕としちゃいますね」チュッ
ニーナ「チンポに到着」チュッ
ラキ「はあ……固くて熱くて、立派で……素敵です」スリスリ
ニーナ「おおう、チンポに頬ずりマジか」
ラキ「お兄さんは特別です」
ニーナ「私もしちゃお」スリスリ
ニーナ「ん……なんかこれ良いかも……」
ニーナ「でもお兄さんはホッペより口でして欲しいよね?」
ラキ「私達の舌でこのオチンポタワーを堕としちゃいますね」チュッ
146:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 15:34:44.81:yx4owZ3Uo (16/25)
テツヤ「ラキちゃんなんか初めて会った時と違くない?」
ニーナ「お兄さんのために頑張ってるんだよ」
ニーナ「どう?私達にチンポ吸われるの気持ち良い?」レロレロ
ラキ「お兄さんの精液欲しいです」ペロペロ
ラキ「出してぇ……ちゅーっ……」
ニーナ「精液、んちゅ……じゅぷっ……ちょーだーい……」
テツヤ「うあっ……!」ビュッ
テツヤ「ラキちゃんなんか初めて会った時と違くない?」
ニーナ「お兄さんのために頑張ってるんだよ」
ニーナ「どう?私達にチンポ吸われるの気持ち良い?」レロレロ
ラキ「お兄さんの精液欲しいです」ペロペロ
ラキ「出してぇ……ちゅーっ……」
ニーナ「精液、んちゅ……じゅぷっ……ちょーだーい……」
テツヤ「うあっ……!」ビュッ
147:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 15:41:32.28:yx4owZ3Uo (17/25)
ラキ「あんっ!熱い……」
ニーナ「あは、どっろどろぉ……」
ラキ「ニーナちゃん顔にいっぱい付いてるよ」ペロペロ
ニーナ「直舐め、せめて手に取って舐めろよぉ……はむっ……」
ラキ「あっ、オチンポズルい」
ニーナ「ん……じゅるる……じゅぷっ……はあ……お兄さんの精液うっまっ」
ラキ「私もしゃぶる!あーん……んっ、んっ……ぐぽっ……じゅじゅじゅ……はぁん……美味しい……」
ラキ「あんっ!熱い……」
ニーナ「あは、どっろどろぉ……」
ラキ「ニーナちゃん顔にいっぱい付いてるよ」ペロペロ
ニーナ「直舐め、せめて手に取って舐めろよぉ……はむっ……」
ラキ「あっ、オチンポズルい」
ニーナ「ん……じゅるる……じゅぷっ……はあ……お兄さんの精液うっまっ」
ラキ「私もしゃぶる!あーん……んっ、んっ……ぐぽっ……じゅじゅじゅ……はぁん……美味しい……」
148:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 15:51:44.26:yx4owZ3Uo (18/25)
ニーナ「今度はお兄さんからして……」フリフリ
ラキ「ニーナちゃんお尻振ってエッチだよお……」
テツヤ「行くよ」
ニーナ「んんっ!?来て…るっ……!太いぃ!あんっ……あぁっ……!初チンポ良いぃ」
ニーナ「好きっ……!これ……奥まで、ズンッズンッて……響くぅ……」
ニーナ「お兄さん、もっと!もっとちょうだい!チンポ良い……チンポ好き……んんっ!来てる……イくっ……イくうぅっっ!!」
ニーナ「今度はお兄さんからして……」フリフリ
ラキ「ニーナちゃんお尻振ってエッチだよお……」
テツヤ「行くよ」
ニーナ「んんっ!?来て…るっ……!太いぃ!あんっ……あぁっ……!初チンポ良いぃ」
ニーナ「好きっ……!これ……奥まで、ズンッズンッて……響くぅ……」
ニーナ「お兄さん、もっと!もっとちょうだい!チンポ良い……チンポ好き……んんっ!来てる……イくっ……イくうぅっっ!!」
149:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 16:09:03.81:yx4owZ3Uo (19/25)
ニーナ「ふあぁ……んっ、脚伸ばすのっ……?入れたままうつ伏せ?うん……」
ニーナ「ふあっ!さっきと違うとこ擦れるぅ……あんっ!あんっ!お兄さんがぎゅ~ってお尻潰しながら中に……」
ニーナ「これもしゅき……んっ!ゾリゾリっ、ゾリゾリってゆっくりオマンコ良い……」
ニーナ「気持ち良いよお……お兄さんは気持ち良い?私のマンコ好き?」
テツヤ「好きだよ。だからもっと激しくいくね」
ニーナ「お゙っ……お゙っ……激しっ!お尻パンパンって……!マンコっ……ドンッドンッてしゅごぃいー!」
ニーナ「壊れちゃうう……こんなの私壊れちゃうよぉぉー!」
ニーナ「でももっと激しくしてー!壊してっ!マンコ!お兄さんのすっごいチンポで滅茶苦茶にしてぇ!ぶっ壊れちゃって……お兄さんチンポ以外が使えないように壊してえぇーーー!!」
ニーナ「イグっ!イグのぉ!マンコぶっ壊れながりゃ………イグうぅぅーーー!!」
テツヤ「俺もっ……」
ニーナ「んお゙ぉ゙!ぶっ壊れマンコに精液……嬉しい……イグっ!またっ……熱いのでトドメ刺されてイグぅぅぅ……」
ニーナ「ふあぁ……んっ、脚伸ばすのっ……?入れたままうつ伏せ?うん……」
ニーナ「ふあっ!さっきと違うとこ擦れるぅ……あんっ!あんっ!お兄さんがぎゅ~ってお尻潰しながら中に……」
ニーナ「これもしゅき……んっ!ゾリゾリっ、ゾリゾリってゆっくりオマンコ良い……」
ニーナ「気持ち良いよお……お兄さんは気持ち良い?私のマンコ好き?」
テツヤ「好きだよ。だからもっと激しくいくね」
ニーナ「お゙っ……お゙っ……激しっ!お尻パンパンって……!マンコっ……ドンッドンッてしゅごぃいー!」
ニーナ「壊れちゃうう……こんなの私壊れちゃうよぉぉー!」
ニーナ「でももっと激しくしてー!壊してっ!マンコ!お兄さんのすっごいチンポで滅茶苦茶にしてぇ!ぶっ壊れちゃって……お兄さんチンポ以外が使えないように壊してえぇーーー!!」
ニーナ「イグっ!イグのぉ!マンコぶっ壊れながりゃ………イグうぅぅーーー!!」
テツヤ「俺もっ……」
ニーナ「んお゙ぉ゙!ぶっ壊れマンコに精液……嬉しい……イグっ!またっ……熱いのでトドメ刺されてイグぅぅぅ……」
150:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 16:21:23.22:yx4owZ3Uo (20/25)
ニーナ「んぉぉ……」ガクッ
ラキ「ニーナちゃん気絶しちゃいました」
ラキ「私も早くオチンポハメハメハしたいです」
ラキ「私が上でハメハメハして腰振っていっぱい気持ち良くしますね」
ラキ「うあっ………おっきい……固くて入り口からゴリゴリって……はあ……凄い……」
ラキ「んっ……んんあっ!おっ……くぅ……当たってます。オマンコの奥までオチンポがキス……してます……」
ラキ「良いよぉ……腰をどこに振っても……オチンポがっ……オマンコいじめるのっ!んああっ……!!あぁんっ!!」
ニーナ「んぉぉ……」ガクッ
ラキ「ニーナちゃん気絶しちゃいました」
ラキ「私も早くオチンポハメハメハしたいです」
ラキ「私が上でハメハメハして腰振っていっぱい気持ち良くしますね」
ラキ「うあっ………おっきい……固くて入り口からゴリゴリって……はあ……凄い……」
ラキ「んっ……んんあっ!おっ……くぅ……当たってます。オマンコの奥までオチンポがキス……してます……」
ラキ「良いよぉ……腰をどこに振っても……オチンポがっ……オマンコいじめるのっ!んああっ……!!あぁんっ!!」
151:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 16:30:16.84:yx4owZ3Uo (21/25)
ラキ「私のマンコ……気持ちっぃ……ですか……?ニーナちゃんより良いですかっ……?」
テツヤ「気持ち良いよ。ニーナちゃんより気持ち良い」
ラキ「嬉しいですっ……」
テツヤ「だからお礼に」モミモミ
ラキ「あぁっ!おっぱい……ダメ……感じ過ぎちゃう……」
ラキ「んんっ!?そこは触っちゃダメですう……」
テツヤ「どこ?」
ラキ「クリトリスです……そんなに触られたら気持ち良すぎておかしくなっちゃいます」
ラキ「んおぉっ!?ダメって……ダメって言ったのにっ……あぁん!あっ……!もっ……くふぅぅううぅーーーーーーー!!」
ラキ「私のマンコ……気持ちっぃ……ですか……?ニーナちゃんより良いですかっ……?」
テツヤ「気持ち良いよ。ニーナちゃんより気持ち良い」
ラキ「嬉しいですっ……」
テツヤ「だからお礼に」モミモミ
ラキ「あぁっ!おっぱい……ダメ……感じ過ぎちゃう……」
ラキ「んんっ!?そこは触っちゃダメですう……」
テツヤ「どこ?」
ラキ「クリトリスです……そんなに触られたら気持ち良すぎておかしくなっちゃいます」
ラキ「んおぉっ!?ダメって……ダメって言ったのにっ……あぁん!あっ……!もっ……くふぅぅううぅーーーーーーー!!」
152:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 16:38:00.59:yx4owZ3Uo (22/25)
ラキ「イッちゃいましたぁ……ん……キス、良いです……」
ラキ「今度はこのまま向かい合ってしますか?」
テツヤ「ううん」
ラキ「え?ひゃっ!?お兄さん立った……」
ラキ「支えられてるけど落ちちゃいそうです……」
テツヤ「うん、ちゃんとしがみついてね」
ラキ「はい、んっ……オチンポ……もっと感じます……んはぁ……」
テツヤ「動くよ」
ラキ「はっ……んっ、ひっ……手で動かされながらっ……腰、ズンッズンッ……良ぃ……」
ラキ「気持ち良い……あっ……あっ……キス、キスしながら……して……んちゅ……」
ラキ「イッちゃいましたぁ……ん……キス、良いです……」
ラキ「今度はこのまま向かい合ってしますか?」
テツヤ「ううん」
ラキ「え?ひゃっ!?お兄さん立った……」
ラキ「支えられてるけど落ちちゃいそうです……」
テツヤ「うん、ちゃんとしがみついてね」
ラキ「はい、んっ……オチンポ……もっと感じます……んはぁ……」
テツヤ「動くよ」
ラキ「はっ……んっ、ひっ……手で動かされながらっ……腰、ズンッズンッ……良ぃ……」
ラキ「気持ち良い……あっ……あっ……キス、キスしながら……して……んちゅ……」
153:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 16:44:22.44:yx4owZ3Uo (23/25)
ラキ(キスしながらハメハメ良い……しがみつきながらハメハメしゅき……)
ラキ(もっと……お兄さんもっと……私のオマンコもニーナちゃんみたいに壊して)
ラキ(他のオチンポじゃ満足出来ない身体にして……)
ラキ(もうイッちゃう……あっ、オチンポが……お兄さんもきっともうイくんだ……)
ラキ(来て……赤ちゃんください!私の子宮もお兄さんに使って欲しいです)
ラキ「んっ……んんんぅっーーーーーーーーんん!!」
ラキ「あぁ……お兄さんの精液いっぱい感じます……沢山出してくれて幸せです……ん……」スヤァ
ラキ(キスしながらハメハメ良い……しがみつきながらハメハメしゅき……)
ラキ(もっと……お兄さんもっと……私のオマンコもニーナちゃんみたいに壊して)
ラキ(他のオチンポじゃ満足出来ない身体にして……)
ラキ(もうイッちゃう……あっ、オチンポが……お兄さんもきっともうイくんだ……)
ラキ(来て……赤ちゃんください!私の子宮もお兄さんに使って欲しいです)
ラキ「んっ……んんんぅっーーーーーーーーんん!!」
ラキ「あぁ……お兄さんの精液いっぱい感じます……沢山出してくれて幸せです……ん……」スヤァ
154:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 16:47:02.44:yx4owZ3Uo (24/25)
ニーナ「ん?あっ、ラキとシ終わったとこ?」
ニーナ「ラキ寝てるんだじゃあ次は私、このまま寝て起きてやっての繰り返しかもね?」
ニーナ「さっきは全然キス出来なかったからいっぱいキスしたいな?」
ニーナ「良いよね?」
ニーナ「ん?あっ、ラキとシ終わったとこ?」
ニーナ「ラキ寝てるんだじゃあ次は私、このまま寝て起きてやっての繰り返しかもね?」
ニーナ「さっきは全然キス出来なかったからいっぱいキスしたいな?」
ニーナ「良いよね?」
155:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 16:50:12.22:yx4owZ3Uo (25/25)
翌日
テツヤ(あの子達はリジーと一緒に町を出た)
テツヤ(リジーはあの子達に襲われると感じるようになってるので捨てられそうになったら襲って阻止するだろう)
テツヤ(俺はけっこう流されたみたいだけど元の街まで帰れるかな)
翌日
テツヤ(あの子達はリジーと一緒に町を出た)
テツヤ(リジーはあの子達に襲われると感じるようになってるので捨てられそうになったら襲って阻止するだろう)
テツヤ(俺はけっこう流されたみたいだけど元の街まで帰れるかな)
156:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/06(日) 18:13:01.04:LHa6Bz8oO (1/1)
あーん
あーん
157:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/08(火) 18:14:05.89:EsSU3Z4nO (1/1)
がっ
がっ
158:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/08(火) 21:20:27.36:q08g8OEyo (1/8)
テツヤ(流されて来たという川を上流へ歩いて数日)
テツヤ(目的地はまだ遠そうだ)
テツヤ(俺そんなに流されて来たの?よく生きてたな……)
妻「誰か助けてーー!!」
夫「妻には指一本触れさせないぞ!」
魔獣「ガアァァーー!」
テツヤ「魔獣か」
テツヤ(仲間がいない状況は初めてだけど、見捨てるのはちょっと……)
テツヤ(流されて来たという川を上流へ歩いて数日)
テツヤ(目的地はまだ遠そうだ)
テツヤ(俺そんなに流されて来たの?よく生きてたな……)
妻「誰か助けてーー!!」
夫「妻には指一本触れさせないぞ!」
魔獣「ガアァァーー!」
テツヤ「魔獣か」
テツヤ(仲間がいない状況は初めてだけど、見捨てるのはちょっと……)
159:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/08(火) 21:24:21.13:q08g8OEyo (2/8)
テツヤ「はあはあ……勝てた……」
妻「ありがとうございます」
夫「この先に家があるんですけど、お礼がしたいので寄って行ってください」
テツヤ「良いんですか?こんな見ず知らずの人間を」
妻「命の恩人に礼をしない方が駄目ですよ」
夫「そうですよ」
テツヤ「ではお言葉に甘えて」
テツヤ「はあはあ……勝てた……」
妻「ありがとうございます」
夫「この先に家があるんですけど、お礼がしたいので寄って行ってください」
テツヤ「良いんですか?こんな見ず知らずの人間を」
妻「命の恩人に礼をしない方が駄目ですよ」
夫「そうですよ」
テツヤ「ではお言葉に甘えて」
160:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/08(火) 21:30:26.27:q08g8OEyo (3/8)
夫「旅人さんですか?」
テツヤ「ええ一応、あんまり強くないですけどね」
夫「そんな事ないです。強かったですよ」
テツヤ「そうですか、でも魔獣に素手で向かっていったあなたの方が凄いですよ」
夫「妻を守るために無我夢中でした」
妻「もうあんな無茶はしないでね」
夫「この辺りに魔獣が出るなんて聞いたことなかったんだけどなあ」
妻「魔王が現れたっていうしその影響なのかしら」
夫「旅人さんですか?」
テツヤ「ええ一応、あんまり強くないですけどね」
夫「そんな事ないです。強かったですよ」
テツヤ「そうですか、でも魔獣に素手で向かっていったあなたの方が凄いですよ」
夫「妻を守るために無我夢中でした」
妻「もうあんな無茶はしないでね」
夫「この辺りに魔獣が出るなんて聞いたことなかったんだけどなあ」
妻「魔王が現れたっていうしその影響なのかしら」
161:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/08(火) 21:38:53.91:q08g8OEyo (4/8)
夫「もうすぐ私達の住んでる村ですよ」
テツヤ「村から離れて何をしてたんですか?」
妻「実は子宝に恵まれなくて……」
夫「子作りに良いっていう薬草を探していたんです」
テツヤ「そんな物があるんですね」
夫「本で見ただけで実物を見たことは無いんですけどね」
テツヤ「え」
妻「見つからなかったんです……」
テツヤ「そうなんですか」
テツヤ「おまじないをさせてください」
夫「え?」
テツヤ「効果があるかは分かりませんけど……」スッ
テツヤ(エロ魔法で効果あるかは分からないけど普段の妊娠しないようにしてるやつの逆と……精力増強、性欲促進……あと旦那さんの金玉頑張って精子作れ!)
夫「もうすぐ私達の住んでる村ですよ」
テツヤ「村から離れて何をしてたんですか?」
妻「実は子宝に恵まれなくて……」
夫「子作りに良いっていう薬草を探していたんです」
テツヤ「そんな物があるんですね」
夫「本で見ただけで実物を見たことは無いんですけどね」
テツヤ「え」
妻「見つからなかったんです……」
テツヤ「そうなんですか」
テツヤ「おまじないをさせてください」
夫「え?」
テツヤ「効果があるかは分かりませんけど……」スッ
テツヤ(エロ魔法で効果あるかは分からないけど普段の妊娠しないようにしてるやつの逆と……精力増強、性欲促進……あと旦那さんの金玉頑張って精子作れ!)
162:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/08(火) 21:44:27.00:q08g8OEyo (5/8)
夫「こちらでお休みください」
テツヤ「お風呂と食事、水や保存食を分けてもらってしかもこんなに良い寝床を用意してもらえるなんて」
妻「何言ってるんですか、命を助けて貰ったのにこのくらいじゃ全然足りませんよ」
テツヤ「お二人が良い人すぎてちょっと心配になりました」
夫「心配しなくてもちゃんと人を見る目はあるつもりです」
テツヤ「確かに2人共ちゃんとしてそうだし余計なお世話でした」
妻「でもこの人けっこう抜けてるところがあって、こないだなんて私の下着を穿いてたんですよ」
夫「おい!」
テツヤ「仲が良くて羨ましいです。それじゃあ、おやすみなさい」
妻「はい、おやすみなさい」
夫「朝ごはんも楽しみにして下さい」
夫「こちらでお休みください」
テツヤ「お風呂と食事、水や保存食を分けてもらってしかもこんなに良い寝床を用意してもらえるなんて」
妻「何言ってるんですか、命を助けて貰ったのにこのくらいじゃ全然足りませんよ」
テツヤ「お二人が良い人すぎてちょっと心配になりました」
夫「心配しなくてもちゃんと人を見る目はあるつもりです」
テツヤ「確かに2人共ちゃんとしてそうだし余計なお世話でした」
妻「でもこの人けっこう抜けてるところがあって、こないだなんて私の下着を穿いてたんですよ」
夫「おい!」
テツヤ「仲が良くて羨ましいです。それじゃあ、おやすみなさい」
妻「はい、おやすみなさい」
夫「朝ごはんも楽しみにして下さい」
163:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/08(火) 21:52:41.92:q08g8OEyo (6/8)
妻「ねえ、アナタもう良いでしょ?」
夫「なにが?」
妻「何がって、分かってるくせに」
夫「旅人さんが休んでるんだぞ」
妻「やっぱりアナタは子供はいらないのね……」
夫「そんな事ない、俺だって今すぐオマエを抱きたいんだ。でも旅人さんが休んでるから我慢してるんだ」
夫「きっとうるさくなってしまうから」
妻「声を抑えてするっていう考えはないのね」
夫「オマエとするのにそんなの無理に決まってるだろ」
妻「アナタ……私もいっぱい喘いじゃうと思う」
夫「ここで脱ぐんじゃない、我慢出来なくなるだろ」
夫「早く部屋に行こう、たっぷり愛してやるから覚悟しろ」
妻「あぁん、私もたっぷり愛しちゃうわよ」
テツヤ(部屋の前で初められなくて良かった)
妻「ねえ、アナタもう良いでしょ?」
夫「なにが?」
妻「何がって、分かってるくせに」
夫「旅人さんが休んでるんだぞ」
妻「やっぱりアナタは子供はいらないのね……」
夫「そんな事ない、俺だって今すぐオマエを抱きたいんだ。でも旅人さんが休んでるから我慢してるんだ」
夫「きっとうるさくなってしまうから」
妻「声を抑えてするっていう考えはないのね」
夫「オマエとするのにそんなの無理に決まってるだろ」
妻「アナタ……私もいっぱい喘いじゃうと思う」
夫「ここで脱ぐんじゃない、我慢出来なくなるだろ」
夫「早く部屋に行こう、たっぷり愛してやるから覚悟しろ」
妻「あぁん、私もたっぷり愛しちゃうわよ」
テツヤ(部屋の前で初められなくて良かった)
164:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/08(火) 21:57:31.60:q08g8OEyo (7/8)
テツヤ「おはようございます」
夫「おはようございます」
妻「すみません、寝坊してしまって……もっと凝った物を作るつもりだったんですけど」
テツヤ「これも凄いご馳走だと思うんですけど」
妻「お上手ですね」
テツヤ「まあ2人共昨日はお疲れだったでしょうし」
夫「そ、そうなんですよ。横になったらぐっすり寝ちゃって」
妻「気づいたらこんな時間なんですもんねえ」
妻(実は日の出まで愛し合ってたなんて言えないわ……)
テツヤ「おはようございます」
夫「おはようございます」
妻「すみません、寝坊してしまって……もっと凝った物を作るつもりだったんですけど」
テツヤ「これも凄いご馳走だと思うんですけど」
妻「お上手ですね」
テツヤ「まあ2人共昨日はお疲れだったでしょうし」
夫「そ、そうなんですよ。横になったらぐっすり寝ちゃって」
妻「気づいたらこんな時間なんですもんねえ」
妻(実は日の出まで愛し合ってたなんて言えないわ……)
165:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/08(火) 22:02:06.83:q08g8OEyo (8/8)
テツヤ「それじゃあ、お世話になりました」
夫「こちらこそ」
妻「お気を付けて」
夫「川沿いに2日くらいで大きな街に着くと思います」
テツヤ「ありがとうございます」
テツヤ「赤ちゃん出来ると良いですね」
夫「えっ」
妻「もしかして……聞こえてたました……?」
テツヤ「何がですか?」
妻「な、なんでも無いですー」
テツヤ「それじゃあ、お世話になりました」
夫「こちらこそ」
妻「お気を付けて」
夫「川沿いに2日くらいで大きな街に着くと思います」
テツヤ「ありがとうございます」
テツヤ「赤ちゃん出来ると良いですね」
夫「えっ」
妻「もしかして……聞こえてたました……?」
テツヤ「何がですか?」
妻「な、なんでも無いですー」
166:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 19:52:35.08:seJRIdHqo (1/33)
2日後
門兵「旅の方ですか?」
テツヤ「はい、食料とかを調達したいです」
テツヤ「手持ちも心もとないので日雇いの仕事があれば良いんですけど」
門兵「今は街に入るのはお勧め出来ないんですけど……」
テツヤ「え、何かあったんですか?」
門兵「ちょっとゴタゴタしてまして」
テツヤ「近くに別の町ってありますか?」
門兵「1番近くで歩いて1日ほどですね」
テツヤ「流石に1日はちょっと……」
門兵「ですよね……気を付けて下さい」ガチャ
テツヤ「はい」
2日後
門兵「旅の方ですか?」
テツヤ「はい、食料とかを調達したいです」
テツヤ「手持ちも心もとないので日雇いの仕事があれば良いんですけど」
門兵「今は街に入るのはお勧め出来ないんですけど……」
テツヤ「え、何かあったんですか?」
門兵「ちょっとゴタゴタしてまして」
テツヤ「近くに別の町ってありますか?」
門兵「1番近くで歩いて1日ほどですね」
テツヤ「流石に1日はちょっと……」
門兵「ですよね……気を付けて下さい」ガチャ
テツヤ「はい」
167:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 19:56:49.26:seJRIdHqo (2/33)
テツヤ「ふう、ゴタゴタしてるって何々だろうか」
テツヤ「ん?」
テツヤ「空からおっさんが……」
「避けて下さい!」
テツヤ「門を抜けた瞬間に空から降って来て無茶言うな!」ガシッ
ドサッ
テツヤ「ぐえぇ……受け止めきれなかった……」
「受け止めるなんて無茶しますね」
テツヤ「空から降ってくる人に言われたくないです」
テツヤ「ふう、ゴタゴタしてるって何々だろうか」
テツヤ「ん?」
テツヤ「空からおっさんが……」
「避けて下さい!」
テツヤ「門を抜けた瞬間に空から降って来て無茶言うな!」ガシッ
ドサッ
テツヤ「ぐえぇ……受け止めきれなかった……」
「受け止めるなんて無茶しますね」
テツヤ「空から降ってくる人に言われたくないです」
168:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 20:01:23.78:seJRIdHqo (3/33)
テツヤ「いてて……それであなたは何なんですか?」
「私はこの街の市長です」
テツヤ「え?」
元市長「まあ元ですけどね……」
元市長「突然現れた2人組に脅されて屈してしまったんです。その後やつらは街で好き放題……」
テツヤ「そんなにヤバいやつらなんですか?」
元市長「ええ、1人は何でも壊し、もう1人は怪物に姿を変えました」
テツヤ(思ったよりヤバそうだった……)
テツヤ「いてて……それであなたは何なんですか?」
「私はこの街の市長です」
テツヤ「え?」
元市長「まあ元ですけどね……」
元市長「突然現れた2人組に脅されて屈してしまったんです。その後やつらは街で好き放題……」
テツヤ「そんなにヤバいやつらなんですか?」
元市長「ええ、1人は何でも壊し、もう1人は怪物に姿を変えました」
テツヤ(思ったよりヤバそうだった……)
169:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 20:06:15.86:seJRIdHqo (4/33)
テツヤ(そんなヤバい能力ってもしかして……)
テツヤ(同じ班にはそんな力を使ってるやつはいなかったしもう一つの班の誰かか?)
テツヤ(あっちは大変そうだし脱走しててもおかしくないかもだけど、あっちの面子の職能は全然知らないんだよなあ)
テツヤ(取り敢えず顔だけ確認して皆の所に戻ったら報告するかな。能力的に俺じゃ相手にならなそうだし)
テツヤ(そんなヤバい能力ってもしかして……)
テツヤ(同じ班にはそんな力を使ってるやつはいなかったしもう一つの班の誰かか?)
テツヤ(あっちは大変そうだし脱走しててもおかしくないかもだけど、あっちの面子の職能は全然知らないんだよなあ)
テツヤ(取り敢えず顔だけ確認して皆の所に戻ったら報告するかな。能力的に俺じゃ相手にならなそうだし)
170:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 20:10:59.69:seJRIdHqo (5/33)
テツヤ「市長さん、どんな奴らか顔を見たいのでその2人の所に案内して下さい」
元市長「うぅ……落下の衝撃で腰が」
テツヤ「俺も身体が痛いです」
元市長「すみません」
テツヤ「大体なんでわざわざ門の上から飛び降りたんですか?他に色々あるでしょ」
元市長「いやあ思いついただけなので理由は特に……」
テツヤ「まあ良いですけど」
テツヤ「さっき言ってた2人の所に案内して下さい、顔が見られれば良いので近づかなくても大丈夫です」
元市長「分かりました。恐らく市庁舎でしょう」
テツヤ「市長さん、どんな奴らか顔を見たいのでその2人の所に案内して下さい」
元市長「うぅ……落下の衝撃で腰が」
テツヤ「俺も身体が痛いです」
元市長「すみません」
テツヤ「大体なんでわざわざ門の上から飛び降りたんですか?他に色々あるでしょ」
元市長「いやあ思いついただけなので理由は特に……」
テツヤ「まあ良いですけど」
テツヤ「さっき言ってた2人の所に案内して下さい、顔が見られれば良いので近づかなくても大丈夫です」
元市長「分かりました。恐らく市庁舎でしょう」
171:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 20:13:38.26:seJRIdHqo (6/33)
市庁舎前
テツヤ「なんか戦ってますね」
元市長「反攻勢力の方達と人質を取られてやむなく従ってる方達ですね」
テツヤ(門兵さんが言ってたのはこういうことか)
テツヤ「近づきたくないな……」
テツヤ「入り口ってあそこしか無いんですが?」
元市長「いえ、裏口があります」
市庁舎前
テツヤ「なんか戦ってますね」
元市長「反攻勢力の方達と人質を取られてやむなく従ってる方達ですね」
テツヤ(門兵さんが言ってたのはこういうことか)
テツヤ「近づきたくないな……」
テツヤ「入り口ってあそこしか無いんですが?」
元市長「いえ、裏口があります」
172:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 20:17:32.94:seJRIdHqo (7/33)
テツヤ「裏口は無警戒でしたね……」
元市長「恐らく入り口の方は陽動でしょう」
テツヤ「じゃあ中でも戦いが……」
元市長「恐らく……」
テツヤ「こうなると何処にいるか分からなそうだし人質でも助けに行きますか?」
元市長「鍵は彼らが持っていると思うんですが……鋼鉄の扉を壊せますか?」
テツヤ「無理です……」
テツヤ(市庁舎ってそういうのあるんだ……)
テツヤ「裏口は無警戒でしたね……」
元市長「恐らく入り口の方は陽動でしょう」
テツヤ「じゃあ中でも戦いが……」
元市長「恐らく……」
テツヤ「こうなると何処にいるか分からなそうだし人質でも助けに行きますか?」
元市長「鍵は彼らが持っていると思うんですが……鋼鉄の扉を壊せますか?」
テツヤ「無理です……」
テツヤ(市庁舎ってそういうのあるんだ……)
173:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 20:35:32.29:seJRIdHqo (8/33)
男「追い詰めたぞ!もう1人は逃げたか?」
「そっちこそ1人じゃん、アタシの力知ってて向かって来るわけ?」
男「刺し違えでもお前を倒す!」
娘「お父さん!」
男「無事だったのか!」
娘「うん、無事だよ」グサッ
男「がっ……なぜ……」
娘「何故ってそれは俺がアンタの娘に変身したからだ」
娘「でも安心して良いぜ、娘は無事だからよ。でもお父さんが迷惑かけて来たから後でたっぷり可愛がっちゃおっかなー」
男「貴様ー!」
「遅いよ」
ボロボロ
男「剣が……ふぎゃっ!?」
「はあ……」
娘「俺を助けてくれたんだねありがとー、愛してるよ」
「うざっ、とっとと敵を縛り上げて怪我人の手当てするよ」
娘「ナデシコちゃんさー、反乱者なんか生かす必要無いでしょ?」
ナデシコ「沢山死んだら人手足らなくなるっての」
ナデシコ「アタシらは逃げて来てこんな事してるんだから追手も来るだろうし戦力は必要だっての」
ナデシコ「それともケイには何か良い考えでもあんの?」
ケイ「この街の乗っ取りを考えついた俺だけど今のとこ良い考えは無いかな」
ケイ「てか魔王だの魔獣だのでこっちに手を出す暇なんて無いっしょ」
ナデシコ「だと良いけど……」
男「追い詰めたぞ!もう1人は逃げたか?」
「そっちこそ1人じゃん、アタシの力知ってて向かって来るわけ?」
男「刺し違えでもお前を倒す!」
娘「お父さん!」
男「無事だったのか!」
娘「うん、無事だよ」グサッ
男「がっ……なぜ……」
娘「何故ってそれは俺がアンタの娘に変身したからだ」
娘「でも安心して良いぜ、娘は無事だからよ。でもお父さんが迷惑かけて来たから後でたっぷり可愛がっちゃおっかなー」
男「貴様ー!」
「遅いよ」
ボロボロ
男「剣が……ふぎゃっ!?」
「はあ……」
娘「俺を助けてくれたんだねありがとー、愛してるよ」
「うざっ、とっとと敵を縛り上げて怪我人の手当てするよ」
娘「ナデシコちゃんさー、反乱者なんか生かす必要無いでしょ?」
ナデシコ「沢山死んだら人手足らなくなるっての」
ナデシコ「アタシらは逃げて来てこんな事してるんだから追手も来るだろうし戦力は必要だっての」
ナデシコ「それともケイには何か良い考えでもあんの?」
ケイ「この街の乗っ取りを考えついた俺だけど今のとこ良い考えは無いかな」
ケイ「てか魔王だの魔獣だのでこっちに手を出す暇なんて無いっしょ」
ナデシコ「だと良いけど……」
174:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 20:42:06.43:seJRIdHqo (9/33)
元市長「逃げた方が良いと思います……」
テツヤ「確かに……普通に剣が壊れたしヤバそうですね」
テツヤ(チャラ男の方は知らないけど、ナデシコって如何にもな名前の反動でグレたと噂のギャルだよな……)
テツヤ(やっぱり召喚仲間だったか、まああんな力を持ってる現地民がいるなら俺達は召喚されて無いわけで……)
テツヤ「取り敢えず人質がいる部屋を見つけてその部屋を見張りましょう」
元市長「ええ!?逃げないんですか?」
テツヤ「せっかく忍び込んだに勿体ないじゃないですか」
元市長「……」
元市長「逃げた方が良いと思います……」
テツヤ「確かに……普通に剣が壊れたしヤバそうですね」
テツヤ(チャラ男の方は知らないけど、ナデシコって如何にもな名前の反動でグレたと噂のギャルだよな……)
テツヤ(やっぱり召喚仲間だったか、まああんな力を持ってる現地民がいるなら俺達は召喚されて無いわけで……)
テツヤ「取り敢えず人質がいる部屋を見つけてその部屋を見張りましょう」
元市長「ええ!?逃げないんですか?」
テツヤ「せっかく忍び込んだに勿体ないじゃないですか」
元市長「……」
175:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 21:04:43.10:seJRIdHqo (10/33)
夜
ケイ「遊びに来たよ」
娘「……」ギロッ
ケイ「連れないなあ、今日君のお父さんに襲われたんだけど」
娘「お父さん」
ケイ「でも先に襲ったのは俺だったわ」
娘(ケイ)「こんな感じで君に化けて油断したところをグサリ、いい顔してたよー」
娘「このっ!」
ケイ「わー怖い怖い」
夜
ケイ「遊びに来たよ」
娘「……」ギロッ
ケイ「連れないなあ、今日君のお父さんに襲われたんだけど」
娘「お父さん」
ケイ「でも先に襲ったのは俺だったわ」
娘(ケイ)「こんな感じで君に化けて油断したところをグサリ、いい顔してたよー」
娘「このっ!」
ケイ「わー怖い怖い」
176:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 21:12:57.70:seJRIdHqo (11/33)
娘「やだっ、何このヌルヌルしたの」
ケイ「俺の触手だよ。ほーら手足に絡み付くよー」
娘「やめて!」
ケイ「強気な子は好きだけどうるさいから口を塞ぐよ」
娘「むぐっ!」
ケイ「大きさも自由自在、良いでしょ?君のここにもジャストフィットに調整出来るよ」
娘(ヌルヌルがアソコまで……)
ケイ「欲しい?」
娘「」ギロッ
ケイ「まだ睨んでくる。良いね。やっぱり強い子が陵辱されるのが良いんだよ」
娘「やだっ、何このヌルヌルしたの」
ケイ「俺の触手だよ。ほーら手足に絡み付くよー」
娘「やめて!」
ケイ「強気な子は好きだけどうるさいから口を塞ぐよ」
娘「むぐっ!」
ケイ「大きさも自由自在、良いでしょ?君のここにもジャストフィットに調整出来るよ」
娘(ヌルヌルがアソコまで……)
ケイ「欲しい?」
娘「」ギロッ
ケイ「まだ睨んでくる。良いね。やっぱり強い子が陵辱されるのが良いんだよ」
177:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 21:19:26.58:seJRIdHqo (12/33)
ケイ「服を着たまま地肌をヌルヌルにまさぐられてどんな気持ち?」
ケイ「おっぱいも搾るし乳首やクリに吸い付く」
ケイ「脇だって責めちゃうぞ!触手エッチ気持ち良い?」
娘「」キッ
ケイ「やっぱりオマンコにしてあげないと駄目みたいだね」
ケイ「オマンコ見ーせて」ビリビリッ
娘(ふ、服が……脚、広げられてる……)
ケイ「高さも調節しよ」
ケイ「服を着たまま地肌をヌルヌルにまさぐられてどんな気持ち?」
ケイ「おっぱいも搾るし乳首やクリに吸い付く」
ケイ「脇だって責めちゃうぞ!触手エッチ気持ち良い?」
娘「」キッ
ケイ「やっぱりオマンコにしてあげないと駄目みたいだね」
ケイ「オマンコ見ーせて」ビリビリッ
娘(ふ、服が……脚、広げられてる……)
ケイ「高さも調節しよ」
178:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 21:24:56.12:seJRIdHqo (13/33)
ケイ「オマンコちゃんこんにちは」ペロペロ
娘(うう……こんなやつに……)ウルウル
ケイ「泣いちゃったかー、可哀想だからオマンコに入れるのは細いのにして上げるよ」
ケイ「ほおら入ってるよー、見えるよね?」
娘(嫌ぁ……)
ケイ「処女もーらった」
ケイ「ちょっと顔が曇ってきたね。処女喪失記念に触手を増やすよ」
娘「」フルフル
ケイ「怖がらないで、みんな細いから大丈夫だよ」
娘(ひっ……細いのがいっぱい私の中に……)
ケイ「オマンコちゃんこんにちは」ペロペロ
娘(うう……こんなやつに……)ウルウル
ケイ「泣いちゃったかー、可哀想だからオマンコに入れるのは細いのにして上げるよ」
ケイ「ほおら入ってるよー、見えるよね?」
娘(嫌ぁ……)
ケイ「処女もーらった」
ケイ「ちょっと顔が曇ってきたね。処女喪失記念に触手を増やすよ」
娘「」フルフル
ケイ「怖がらないで、みんな細いから大丈夫だよ」
娘(ひっ……細いのがいっぱい私の中に……)
179:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 21:31:40.32:seJRIdHqo (14/33)
ケイ「でさあ、なんで細いのにしたかっていうと……子宮に入れたかったからなんだよね」
娘「?!」
娘(何これ……奥まで来てる……嫌ぁ!!)ジタバタ
ケイ「これが君の子宮の中かー」
ケイ「たっぷり触手で舐め回して上げるからね」
ケイ「早く中出ししたい、孕ませたい!赤ちゃんプレゼントしたい!」ハアハア
娘(赤ちゃん……?やだ!こんな化け物の赤ちゃんなんて嫌!)
ケイ「でさあ、なんで細いのにしたかっていうと……子宮に入れたかったからなんだよね」
娘「?!」
娘(何これ……奥まで来てる……嫌ぁ!!)ジタバタ
ケイ「これが君の子宮の中かー」
ケイ「たっぷり触手で舐め回して上げるからね」
ケイ「早く中出ししたい、孕ませたい!赤ちゃんプレゼントしたい!」ハアハア
娘(赤ちゃん……?やだ!こんな化け物の赤ちゃんなんて嫌!)
180:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 21:36:39.01:seJRIdHqo (15/33)
テツヤ「いい加減にしろ!」ボゴッ
ケイ「ぐへぇー!」ドサッ
元市長「大丈夫かい?」
娘「は、はい……」
ケイ「お前何すんだよ!触手チンポが萎えちゃって中出し出来ないだろ!」
テツヤ(俺の能力のせいだけど気づいてないな)
ケイ「八つ裂きにしてやる」
ケイ「うおおおおーーー!!」
テツヤ「狼男?」
テツヤ「いい加減にしろ!」ボゴッ
ケイ「ぐへぇー!」ドサッ
元市長「大丈夫かい?」
娘「は、はい……」
ケイ「お前何すんだよ!触手チンポが萎えちゃって中出し出来ないだろ!」
テツヤ(俺の能力のせいだけど気づいてないな)
ケイ「八つ裂きにしてやる」
ケイ「うおおおおーーー!!」
テツヤ「狼男?」
181:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 21:39:41.33:seJRIdHqo (16/33)
ケイ「[ピーーー]」
テツヤ(さっきは抑え込んだけど今開放してやる)
ケイ「んほぉああーーーーーー!!」ドピューッ
「嫌ー!!変な体液がー!!」
テツヤ「失敗したかも……」
ケイ「」
テツヤ「失神したみたいだからいっか……」
ケイ「[ピーーー]」
テツヤ(さっきは抑え込んだけど今開放してやる)
ケイ「んほぉああーーーーーー!!」ドピューッ
「嫌ー!!変な体液がー!!」
テツヤ「失敗したかも……」
ケイ「」
テツヤ「失神したみたいだからいっか……」
182:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 21:44:55.43:seJRIdHqo (17/33)
テツヤ「鍵有りました。市長さんは他の部屋の人質を助けて逃げてください」
テツヤ「俺はもう1人の方をなんとかします」
元市長「この男は?」
テツヤ「……好きにして良いですよ」
元市長「命を奪ってしまいたいが、ちゃんと法の元に裁きを下したいと思います」
テツヤ「そうですか」
娘「絶対に動けないようにこれでもかと縛ってやります!」
テツヤ「鍵有りました。市長さんは他の部屋の人質を助けて逃げてください」
テツヤ「俺はもう1人の方をなんとかします」
元市長「この男は?」
テツヤ「……好きにして良いですよ」
元市長「命を奪ってしまいたいが、ちゃんと法の元に裁きを下したいと思います」
テツヤ「そうですか」
娘「絶対に動けないようにこれでもかと縛ってやります!」
183:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 21:51:24.87:seJRIdHqo (18/33)
テツヤ「マトモに動ける兵士がいなかったから自由に動けるのは良いけど破壊する能力なんて見つかったらアウトなんだよな……」
テツヤ「なんとかして不意打ちしないと……」
ナデシコ「不意打ちかあ」ドンッ
テツヤ「しまった!」
ナデシコ「この壁みたいにしてやろうか?」
バゴォッ
テツヤ「壁が……」
テツヤ(ヤバい、やるしかない!)
ナデシコ「っ!?」ビクン
ナデシコ「オマエー!」ガシッ
テツヤ「あ……」
バサァ
テツヤ「えっ、服……?」
テツヤ「マトモに動ける兵士がいなかったから自由に動けるのは良いけど破壊する能力なんて見つかったらアウトなんだよな……」
テツヤ「なんとかして不意打ちしないと……」
ナデシコ「不意打ちかあ」ドンッ
テツヤ「しまった!」
ナデシコ「この壁みたいにしてやろうか?」
バゴォッ
テツヤ「壁が……」
テツヤ(ヤバい、やるしかない!)
ナデシコ「っ!?」ビクン
ナデシコ「オマエー!」ガシッ
テツヤ「あ……」
バサァ
テツヤ「えっ、服……?」
184:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 21:57:35.59:seJRIdHqo (19/33)
ナデシコ「オマエも召喚されたヤツだろ?」ハアハア
テツヤ「そうだけど……こんな事やめない?」
ナデシコ「うるせぇ!沢山なんだよ!」
ナデシコ「オマエだってこんな世界に連れてこられて戦えなんて言われてムカついてんだろ!」
ナデシコ「あーメッチャムラムラする!チンポ貸せよ!」
ナデシコ「さっさと勃たせろ!じゃないと服みたいに粉々だかんな」シコシコ
ナデシコ「メッチャあっさり勃つじゃん、さては童貞か?」
ナデシコ「じゃああんたの童貞、アタシが貰ってやるよ」
ナデシコ「オマエも召喚されたヤツだろ?」ハアハア
テツヤ「そうだけど……こんな事やめない?」
ナデシコ「うるせぇ!沢山なんだよ!」
ナデシコ「オマエだってこんな世界に連れてこられて戦えなんて言われてムカついてんだろ!」
ナデシコ「あーメッチャムラムラする!チンポ貸せよ!」
ナデシコ「さっさと勃たせろ!じゃないと服みたいに粉々だかんな」シコシコ
ナデシコ「メッチャあっさり勃つじゃん、さては童貞か?」
ナデシコ「じゃああんたの童貞、アタシが貰ってやるよ」
185:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 22:04:48.54:seJRIdHqo (20/33)
ナデシコ「あっ……ん……けっこう良いもん持ってんじゃん」
ナデシコ「変な真似すんなよ、ブッ壊すからな」
テツヤ(さっき服しか壊れなかったし実は物にしか効かないのでは?でも手加減されただけだったら……)
ナデシコ「んっ、んっ……はぁ……はぁっ……」
ナデシコ「向かい合ってするの初めてだけどこんな感じなのか」
ナデシコ「イケメンなら良かったのに」サワサワ
テツヤ「顔……やめて」
ナデシコ「うるせぇ、指舐めろよ。ほら」
テツヤ「ん……」
ナデシコ「あっ……ん……けっこう良いもん持ってんじゃん」
ナデシコ「変な真似すんなよ、ブッ壊すからな」
テツヤ(さっき服しか壊れなかったし実は物にしか効かないのでは?でも手加減されただけだったら……)
ナデシコ「んっ、んっ……はぁ……はぁっ……」
ナデシコ「向かい合ってするの初めてだけどこんな感じなのか」
ナデシコ「イケメンなら良かったのに」サワサワ
テツヤ「顔……やめて」
ナデシコ「うるせぇ、指舐めろよ。ほら」
テツヤ「ん……」
186:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 22:09:34.23:seJRIdHqo (21/33)
テツヤ(安全にこのままイかせて気絶してもらうしかないか)
ナデシコ「はあ……舐めんのっ……上手いじゃん」
ナデシコ「キス……しよっか?」ヒソヒソ
テツヤ「んちゅ……」
ナデシコ「ちょっ!」ドンッ
ナデシコ「誰がして良いつった?」
テツヤ「え、ごめん。でもあんな風に誘われたらしちゃうよ。可愛かったし」
ナデシコ「お、おう……」
テツヤ(安全にこのままイかせて気絶してもらうしかないか)
ナデシコ「はあ……舐めんのっ……上手いじゃん」
ナデシコ「キス……しよっか?」ヒソヒソ
テツヤ「んちゅ……」
ナデシコ「ちょっ!」ドンッ
ナデシコ「誰がして良いつった?」
テツヤ「え、ごめん。でもあんな風に誘われたらしちゃうよ。可愛かったし」
ナデシコ「お、おう……」
187:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 22:15:44.15:seJRIdHqo (22/33)
テツヤ「どうしたら良い?」
ナデシコ「え?」
テツヤ「命を握られてるわけだし、言う事聞こうかと」
ナデシコ「そ、そうだな……大人しくキスされろ」
ナデシコ(コイツなんかおかしくね?)
ナデシコ「んちゅ……んん……あん……は……」
テツヤ「……」ギュッ
ナデシコ「勝手に手回すな」
テツヤ「キスが気持ち良くてつい」
ナデシコ「これだから童貞は」
ナデシコ(初キスだったけど上手く出来てたんかな……へへっ)
テツヤ「どうしたら良い?」
ナデシコ「え?」
テツヤ「命を握られてるわけだし、言う事聞こうかと」
ナデシコ「そ、そうだな……大人しくキスされろ」
ナデシコ(コイツなんかおかしくね?)
ナデシコ「んちゅ……んん……あん……は……」
テツヤ「……」ギュッ
ナデシコ「勝手に手回すな」
テツヤ「キスが気持ち良くてつい」
ナデシコ「これだから童貞は」
ナデシコ(初キスだったけど上手く出来てたんかな……へへっ)
188:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 22:22:35.75:seJRIdHqo (23/33)
ナデシコ「んあっ……オマエのチンポなんか良いな……」ギュッ
テツヤ「……」
ナデシコ「なんだよ?んっ……男なんてっ、抱きしめられながらぁ……パコられんのっ……好きだろぉ……?」
テツヤ「好きです」
ナデシコ「んあっ……ヤバ……やっぱこのチンポ良い……んくっ!ちょっ……尻触んなぁ……」
テツヤ「だって柔らかくて、気持ち良くて……」
ナデシコ「うるせっ……勝手な事したらっ……はぁ……ブッ壊んんっ!からなぁ……」
ナデシコ「んあっ……オマエのチンポなんか良いな……」ギュッ
テツヤ「……」
ナデシコ「なんだよ?んっ……男なんてっ、抱きしめられながらぁ……パコられんのっ……好きだろぉ……?」
テツヤ「好きです」
ナデシコ「んあっ……ヤバ……やっぱこのチンポ良い……んくっ!ちょっ……尻触んなぁ……」
テツヤ「だって柔らかくて、気持ち良くて……」
ナデシコ「うるせっ……勝手な事したらっ……はぁ……ブッ壊んんっ!からなぁ……」
189:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 22:30:15.32:seJRIdHqo (24/33)
テツヤ「もうイきそう……」
ナデシコ「アタシより先にイく気かよ」
ナデシコ「あふっ……まっ、いいや……思いっきりパコってんっ……見ろよぉ……」
テツヤ「うん」ギュッ
ナデシコ「っ!?ちょっ!んあっ……んぅ……ヤバっ……こんなのっ……知らないっ!」
ナデシコ「イグ!これヤバっ!イかされりゅっ!」
ナデシコ「んおぉっ!あっ!あぁっ!ほぉっ……はぁ……んんっうぅーーーーー!!」
ナデシコ「中に……熱いの……コイツもイったんだぁ……オマエ絶対童貞じゃないだろぉ……」
テツヤ「もうイきそう……」
ナデシコ「アタシより先にイく気かよ」
ナデシコ「あふっ……まっ、いいや……思いっきりパコってんっ……見ろよぉ……」
テツヤ「うん」ギュッ
ナデシコ「っ!?ちょっ!んあっ……んぅ……ヤバっ……こんなのっ……知らないっ!」
ナデシコ「イグ!これヤバっ!イかされりゅっ!」
ナデシコ「んおぉっ!あっ!あぁっ!ほぉっ……はぁ……んんっうぅーーーーー!!」
ナデシコ「中に……熱いの……コイツもイったんだぁ……オマエ絶対童貞じゃないだろぉ……」
190:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 22:38:03.29:seJRIdHqo (25/33)
ケイ「何これ、そんなモブ野郎とヤるなら俺とヤる時ユウジに化けさすなよな!」
ケイ「まあいいやお前は[ピーーー]」
ナデシコ「邪魔すんな!」
ケイ「うっがあぁーーーーっ!!」
ケイ「お前生き物は破壊出来ないって……」バラバラ
ナデシコ「ヤバ……アクメ止まんない……んっ……!?」ジョー
ナデシコ「見るなあー!!」
テツヤ「可愛から恥ずかしがることないのに」
ナデシコ「うるせぇ、このっ!」
テツヤ「やばっ!」
ナデシコ「イグうぅぅーーーーーーーーっっ!!」ガクッ
テツヤ「ふう……」
ケイ「何これ、そんなモブ野郎とヤるなら俺とヤる時ユウジに化けさすなよな!」
ケイ「まあいいやお前は[ピーーー]」
ナデシコ「邪魔すんな!」
ケイ「うっがあぁーーーーっ!!」
ケイ「お前生き物は破壊出来ないって……」バラバラ
ナデシコ「ヤバ……アクメ止まんない……んっ……!?」ジョー
ナデシコ「見るなあー!!」
テツヤ「可愛から恥ずかしがることないのに」
ナデシコ「うるせぇ、このっ!」
テツヤ「やばっ!」
ナデシコ「イグうぅぅーーーーーーーーっっ!!」ガクッ
テツヤ「ふう……」
191:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 22:42:18.86:seJRIdHqo (26/33)
次の日
市長「ありがとうございました」
テツヤ「いえ大したことは出来ませんでしたよ」
テツヤ「仲間割れで法の裁きを受けさせられない結果になってしまいましたし」
市長「それは残念ですけどあなたのお陰で街は救われました」
テツヤ「でもこんなに貰っちゃって良いんですか?」
市長「勿論ですよ。市民一同旅のご無事を祈ってます」
テツヤ「ありがとうございます」
次の日
市長「ありがとうございました」
テツヤ「いえ大したことは出来ませんでしたよ」
テツヤ「仲間割れで法の裁きを受けさせられない結果になってしまいましたし」
市長「それは残念ですけどあなたのお陰で街は救われました」
テツヤ「でもこんなに貰っちゃって良いんですか?」
市長「勿論ですよ。市民一同旅のご無事を祈ってます」
テツヤ「ありがとうございます」
192:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 22:47:40.11:seJRIdHqo (27/33)
街の外
テツヤ「お待たせ、大丈夫だった?」
ナデシコ「はい……」
テツヤ「待っててくれて本当に良かった」
テツヤ「気絶したところをなんとかバレないように外に運び出して雑に説明しただけだったし」
ナデシコ「だってもっかいシてくれるんでしょ?」
テツヤ「セックス好きなんだ……」
ナデシコ「あんなの初めてだった。セックスってあんなに満たされるんだなって思った」
街の外
テツヤ「お待たせ、大丈夫だった?」
ナデシコ「はい……」
テツヤ「待っててくれて本当に良かった」
テツヤ「気絶したところをなんとかバレないように外に運び出して雑に説明しただけだったし」
ナデシコ「だってもっかいシてくれるんでしょ?」
テツヤ「セックス好きなんだ……」
ナデシコ「あんなの初めてだった。セックスってあんなに満たされるんだなって思った」
193:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 22:58:00.51:seJRIdHqo (28/33)
テツヤ「セックスは次の町まで我慢して貰うとして情報交換しようか」
ナデシコ「青姦で良いじゃん」
テツヤ「魔獣が急に襲ってくるかもしれないし!」
ナデシコ「ちぇ……分かったよ」
テツヤ「俺はテツヤ、学年は2年でミナミ班。実は川に流されて下流の町から王都に戻る途中」
ナデシコ「2年じゃ1個上ですね」
テツヤ「えっ!1年なの!?」
ナデシコ「なんすか……」
テツヤ「発育が良いから……」
ナデシコ「オヤジくさ」
ナデシコ「えっと名前はナデシコで職能は破壊者です。何でも破壊出来るっぽいけど生き物を破壊するのは怖くて無理」
テツヤ(錯乱してたり理性が無い時に力を使われるとヤバいってとこかな……)
ナデシコ「先輩の職能は?」
テツヤ「えっ?なんか神経とかに作用する魔法使いだよ」
ナデシコ「アタシはちゃんと教えたのに……」
テツヤ「うっ……」
テツヤ「セックスは次の町まで我慢して貰うとして情報交換しようか」
ナデシコ「青姦で良いじゃん」
テツヤ「魔獣が急に襲ってくるかもしれないし!」
ナデシコ「ちぇ……分かったよ」
テツヤ「俺はテツヤ、学年は2年でミナミ班。実は川に流されて下流の町から王都に戻る途中」
ナデシコ「2年じゃ1個上ですね」
テツヤ「えっ!1年なの!?」
ナデシコ「なんすか……」
テツヤ「発育が良いから……」
ナデシコ「オヤジくさ」
ナデシコ「えっと名前はナデシコで職能は破壊者です。何でも破壊出来るっぽいけど生き物を破壊するのは怖くて無理」
テツヤ(錯乱してたり理性が無い時に力を使われるとヤバいってとこかな……)
ナデシコ「先輩の職能は?」
テツヤ「えっ?なんか神経とかに作用する魔法使いだよ」
ナデシコ「アタシはちゃんと教えたのに……」
テツヤ「うっ……」
194:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 23:06:30.83:seJRIdHqo (29/33)
テツヤ「分かった、本当の事を言うよ。でも絶対他の人には秘密で、あと殺さないでください……」
ナデシコ「は?」
テツヤ「俺の職能はエロ魔導士、エロいことに特化した魔法使い的な……」
ナデシコ「……」
ナデシコ「じゃ先輩とのセックスで満たされてたのって……」
テツヤ「魔法のせいだね」
ナデシコ「ぷっ、あはは!何それ凄」
ナデシコ「魔獣には効くわけ?」
テツヤ「効かない」
ナデシコ「なんだ、魔獣に効いたら魔王に効くかもで先輩ヒーローだったのにアタシと同じで役立たずじゃん」
テツヤ「分かった、本当の事を言うよ。でも絶対他の人には秘密で、あと殺さないでください……」
ナデシコ「は?」
テツヤ「俺の職能はエロ魔導士、エロいことに特化した魔法使い的な……」
ナデシコ「……」
ナデシコ「じゃ先輩とのセックスで満たされてたのって……」
テツヤ「魔法のせいだね」
ナデシコ「ぷっ、あはは!何それ凄」
ナデシコ「魔獣には効くわけ?」
テツヤ「効かない」
ナデシコ「なんだ、魔獣に効いたら魔王に効くかもで先輩ヒーローだったのにアタシと同じで役立たずじゃん」
195:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 23:16:13.49:seJRIdHqo (30/33)
テツヤ「物なら何でも壊せる時点で有能過ぎると思うんだけど」
ナデシコ「実際はそうでも無いの……はあ……」
テツヤ「何か嫌な事思い出させちゃった?ごめん」
ナデシコ「優しくするってことはセックスしたいって事ですよね?」
テツヤ「えっ!?」
ナデシコ「なんて冗談、先輩はそうやって機嫌取らなくても魔法で一発だもんね」
テツヤ「そんな事に使わないよ!」
ナデシコ「昨日アタシに魔法つかったんでしょ?てかアタシは魔法使ってまでシと思わないって事?」
テツヤ「魔法使って無理矢理なんて事はしたくない。あとナデシコさんはとっても魅力的出可愛いよ」
ナデシコ「エロい?」
テツヤ「エロいよ」
ナデシコ「じゃあシよ?」
テツヤ「街に着いたらね」
テツヤ「物なら何でも壊せる時点で有能過ぎると思うんだけど」
ナデシコ「実際はそうでも無いの……はあ……」
テツヤ「何か嫌な事思い出させちゃった?ごめん」
ナデシコ「優しくするってことはセックスしたいって事ですよね?」
テツヤ「えっ!?」
ナデシコ「なんて冗談、先輩はそうやって機嫌取らなくても魔法で一発だもんね」
テツヤ「そんな事に使わないよ!」
ナデシコ「昨日アタシに魔法つかったんでしょ?てかアタシは魔法使ってまでシと思わないって事?」
テツヤ「魔法使って無理矢理なんて事はしたくない。あとナデシコさんはとっても魅力的出可愛いよ」
ナデシコ「エロい?」
テツヤ「エロいよ」
ナデシコ「じゃあシよ?」
テツヤ「街に着いたらね」
196:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 23:33:00.91:seJRIdHqo (31/33)
ナデシコ「むう……先輩我慢強い」
ナデシコ「ケイの奴ならすぐヤリたがるのに、人質の子だって何人もヤられてるし……」
ナデシコ「てかケイってどうなったんすか?」
テツヤ「死んだよ」
ナデシコ「え?ヤバくなっても変身して上手いこと逃げそうなのに」
テツヤ(覚えて無いんだ……まあ覚えて無い方が良いだろうけど……)
テツヤ「それが良くなかった。大人しく縛られててくれれば……」
ナデシコ「そっか……成り行きで一緒に逃げただけで全然好きじゃ無かったけどユウジ先輩に変身して貰ってヤったりしてたから……」
ナデシコ「ロクでもない事したけど別に死ななくたって……」
テツヤ「ご飯にしよっか」
ナデシコ「……はい」
ナデシコ「むう……先輩我慢強い」
ナデシコ「ケイの奴ならすぐヤリたがるのに、人質の子だって何人もヤられてるし……」
ナデシコ「てかケイってどうなったんすか?」
テツヤ「死んだよ」
ナデシコ「え?ヤバくなっても変身して上手いこと逃げそうなのに」
テツヤ(覚えて無いんだ……まあ覚えて無い方が良いだろうけど……)
テツヤ「それが良くなかった。大人しく縛られててくれれば……」
ナデシコ「そっか……成り行きで一緒に逃げただけで全然好きじゃ無かったけどユウジ先輩に変身して貰ってヤったりしてたから……」
ナデシコ「ロクでもない事したけど別に死ななくたって……」
テツヤ「ご飯にしよっか」
ナデシコ「……はい」
197:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 23:47:56.98:seJRIdHqo (32/33)
ナデシコ「……」パクッ
ナデシコ「……」
テツヤ「美味しくないよね?」
ナデシコ「そ、そんな事無いっすよ!それにアタシこそ辛気臭いですよね?すみません」
テツヤ「気を使わなくて良いのに、もしかしてセックスしたくて媚びてる?」
ナデシコ「は?なんかメッチャムカついたんですけど!?」
テツヤ「ごめん!王都に着いたら美味しいもの奢るから許して」
ナデシコ「そんなんじゃダメです。アタシが満足するまで付き合ってもらいまーす」
テツヤ「分かったよ」
ナデシコ「……」パクッ
ナデシコ「……」
テツヤ「美味しくないよね?」
ナデシコ「そ、そんな事無いっすよ!それにアタシこそ辛気臭いですよね?すみません」
テツヤ「気を使わなくて良いのに、もしかしてセックスしたくて媚びてる?」
ナデシコ「は?なんかメッチャムカついたんですけど!?」
テツヤ「ごめん!王都に着いたら美味しいもの奢るから許して」
ナデシコ「そんなんじゃダメです。アタシが満足するまで付き合ってもらいまーす」
テツヤ「分かったよ」
198:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 23:54:08.17:seJRIdHqo (33/33)
夜
ナデシコ「王女の頼みとはいえ酷いことしてたんですねえ」
テツヤ「まあね……どっちの王女にもちゃんとお詫びしないと」
ナデシコ「今頃指名手配されてたりして」
テツヤ「ええ……流石に他の街で手配されてなかったからそんな事ないと思うけど」
ナデシコ「じゃあ個人的に復讐される感じかな、呼び出されて行ってみたら……みたいな」
テツヤ(本当の事は言ってないけど既にそうなったんだよなあ……)
夜
ナデシコ「王女の頼みとはいえ酷いことしてたんですねえ」
テツヤ「まあね……どっちの王女にもちゃんとお詫びしないと」
ナデシコ「今頃指名手配されてたりして」
テツヤ「ええ……流石に他の街で手配されてなかったからそんな事ないと思うけど」
ナデシコ「じゃあ個人的に復讐される感じかな、呼び出されて行ってみたら……みたいな」
テツヤ(本当の事は言ってないけど既にそうなったんだよなあ……)
199:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 11:53:31.17:/SWzI7ggo (1/43)
ナデシコ「夜だし先輩とシたいなー」
テツヤ「夜に魔獣が出た話もあるらしいよ」
ナデシコ「ケチ!」
ナデシコ「てかそんな事言ったら魔獣が怖くて寝れないでしょ?」
ナデシコ「そうだよ!寝るよりヤってて起きてる方が魔獣に対処出来るじゃーん」
ナデシコ「ね?」
テツヤ「ね?じゃないが……」
ナデシコ「夜だし先輩とシたいなー」
テツヤ「夜に魔獣が出た話もあるらしいよ」
ナデシコ「ケチ!」
ナデシコ「てかそんな事言ったら魔獣が怖くて寝れないでしょ?」
ナデシコ「そうだよ!寝るよりヤってて起きてる方が魔獣に対処出来るじゃーん」
ナデシコ「ね?」
テツヤ「ね?じゃないが……」
200:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 12:02:13.70:/SWzI7ggo (2/43)
テツヤ「でも……あんまりムゲにしちゃ悪いよね」
テツヤ(身の危険にも繋がるし……)
ナデシコ「あ……先ぱんっ……ちゅ……ん……はぁ……」
ナデシコ「先輩のキスってムード無いっすよね。最初の時だっていきなりだったし」
テツヤ「えっ……ナデシコさんが魅力的だから気が急いちゃってるんじゃないかな?」
ナデシコ「ふーん……どっちかっていうと早く済ませようとしてる感があるんだよねー」
ナデシコ「まあ先輩とのキス気持ち良いから別にいいけど」
ナデシコ「あと呼び捨てで良いっすよ」
テツヤ「分かった」
テツヤ「でも……あんまりムゲにしちゃ悪いよね」
テツヤ(身の危険にも繋がるし……)
ナデシコ「あ……先ぱんっ……ちゅ……ん……はぁ……」
ナデシコ「先輩のキスってムード無いっすよね。最初の時だっていきなりだったし」
テツヤ「えっ……ナデシコさんが魅力的だから気が急いちゃってるんじゃないかな?」
ナデシコ「ふーん……どっちかっていうと早く済ませようとしてる感があるんだよねー」
ナデシコ「まあ先輩とのキス気持ち良いから別にいいけど」
ナデシコ「あと呼び捨てで良いっすよ」
テツヤ「分かった」
201:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 12:12:11.26:/SWzI7ggo (3/43)
ナデシコ「先輩は何て呼ばれたいんすか?」
ナデシコ「テツヤ?テツヤさん?テツヤ様?」
ナデシコ「ふふ、様付けで呼んでたらみんな驚きそう。いっその事ご主人様とかどう?」
テツヤ「やめて……」
ナデシコ「うーん……テツ君とかテッちゃんみたいな渾名系は?」
テツヤ「何でも良いよ」
ナデシコ「あ、めんどくなったんだ」
ナデシコ「じゃあ先輩って呼ぼっかな。後輩でヤったのってアタシだけっしょ?」
ナデシコ「なんか特別感あるよね?テツヤ先ぱあい」
ナデシコ「先輩は何て呼ばれたいんすか?」
ナデシコ「テツヤ?テツヤさん?テツヤ様?」
ナデシコ「ふふ、様付けで呼んでたらみんな驚きそう。いっその事ご主人様とかどう?」
テツヤ「やめて……」
ナデシコ「うーん……テツ君とかテッちゃんみたいな渾名系は?」
テツヤ「何でも良いよ」
ナデシコ「あ、めんどくなったんだ」
ナデシコ「じゃあ先輩って呼ぼっかな。後輩でヤったのってアタシだけっしょ?」
ナデシコ「なんか特別感あるよね?テツヤ先ぱあい」
202:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 12:25:17.88:/SWzI7ggo (4/43)
ナデシコ「先ぱーい、テツヤせんぱぁい。もっとエッチなことしよ?オマンコ疼いてますぅ……」
テツヤ「っ……」
ナデシコ「あっ、こういうの好き?でもアタシのキャラじゃないんだよなー」
テツヤ「素のままで良いよ」モミモミ
ナデシコ「んっ……おっぱい好き?良いよ赤ちゃんみたいにしゃぶって?んっ……ちゅ……んちゅ……」
ナデシコ「キスのが好きなんだ?」
テツヤ「どっちも好きだよ。んちゅ……」
ナデシコ「あんっ!今度はおっぱいしゃぶってる……舌と歯で乳首いじめられてるぅ!」
ナデシコ「あっ!あっ!ヤバっ……先輩の乳首いじめ気持ちくてマンコメッチャ濡れてる……」
テツヤ「じゃあ早く脱いで」
ナデシコ「んあっ!おっぱい責められながらだとっ……脱ぎ難いっすぅ……んんっ!」
ナデシコ「先ぱーい、テツヤせんぱぁい。もっとエッチなことしよ?オマンコ疼いてますぅ……」
テツヤ「っ……」
ナデシコ「あっ、こういうの好き?でもアタシのキャラじゃないんだよなー」
テツヤ「素のままで良いよ」モミモミ
ナデシコ「んっ……おっぱい好き?良いよ赤ちゃんみたいにしゃぶって?んっ……ちゅ……んちゅ……」
ナデシコ「キスのが好きなんだ?」
テツヤ「どっちも好きだよ。んちゅ……」
ナデシコ「あんっ!今度はおっぱいしゃぶってる……舌と歯で乳首いじめられてるぅ!」
ナデシコ「あっ!あっ!ヤバっ……先輩の乳首いじめ気持ちくてマンコメッチャ濡れてる……」
テツヤ「じゃあ早く脱いで」
ナデシコ「んあっ!おっぱい責められながらだとっ……脱ぎ難いっすぅ……んんっ!」
203:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 12:41:26.29:/SWzI7ggo (5/43)
テツヤ「濡れ濡れだね?やらしいなあ、まだ魔法使ってないのに」クチュ
ナデシコ「嘘っ……絶対魔法使ったっ、んんっ……んはぁっ!」
テツヤ「可愛いよナデシコ」ズプッ
ナデシコ「んくっ!ちょっ、いきなり入れんなぁ……あっ!あぁっ!んんうぅーーー!!」
ナデシコ「はぁ……イっちゃあひっ!?ちょっ!先輩っ!ああっ!ヤバいっ、からぁ……」
ナデシコ「ああっ!イキマンコ責めヤバい!これっ……絶対、魔法っ……使ったあぁ!!」
ナデシコ「イグぅ!先輩のピストンで思いっきりパコられてアクメくりゅうぅーーー!!んああぁぁーーーーーーーー!!」
ナデシコ「ハァハァ……んひ!チンポ抜けたっ?」
テツヤ「口開けて」グイッ
ナデシコ「んっ!?んぼっ!?」
ナデシコ(アクメ中に無理矢理フェラさせられてオナホみたいにされてる……)
ナデシコ「ん゙っ!んぼっ……ぐっ……ぐぶっ……んぐ……」
ナデシコ(やっば……口マンコ、オナホにされて感じてる……先輩チンポ気持ち良い……もっと!もっと!もっと!)クチュクチュ
ナデシコ(もっ、無理っ……イグっ!イグイグっ!)
ナデシコ「んぼぉおおおおおぉぉぉぉぉっ!ぶっ……ぶぼっ!?ぐぶっ!?」
テツヤ「ちゃんと飲まないと服汚れちゃうよ」
ナデシコ「んっ……んぐっ……ん……」ゴックン
テツヤ「濡れ濡れだね?やらしいなあ、まだ魔法使ってないのに」クチュ
ナデシコ「嘘っ……絶対魔法使ったっ、んんっ……んはぁっ!」
テツヤ「可愛いよナデシコ」ズプッ
ナデシコ「んくっ!ちょっ、いきなり入れんなぁ……あっ!あぁっ!んんうぅーーー!!」
ナデシコ「はぁ……イっちゃあひっ!?ちょっ!先輩っ!ああっ!ヤバいっ、からぁ……」
ナデシコ「ああっ!イキマンコ責めヤバい!これっ……絶対、魔法っ……使ったあぁ!!」
ナデシコ「イグぅ!先輩のピストンで思いっきりパコられてアクメくりゅうぅーーー!!んああぁぁーーーーーーーー!!」
ナデシコ「ハァハァ……んひ!チンポ抜けたっ?」
テツヤ「口開けて」グイッ
ナデシコ「んっ!?んぼっ!?」
ナデシコ(アクメ中に無理矢理フェラさせられてオナホみたいにされてる……)
ナデシコ「ん゙っ!んぼっ……ぐっ……ぐぶっ……んぐ……」
ナデシコ(やっば……口マンコ、オナホにされて感じてる……先輩チンポ気持ち良い……もっと!もっと!もっと!)クチュクチュ
ナデシコ(もっ、無理っ……イグっ!イグイグっ!)
ナデシコ「んぼぉおおおおおぉぉぉぉぉっ!ぶっ……ぶぼっ!?ぐぶっ!?」
テツヤ「ちゃんと飲まないと服汚れちゃうよ」
ナデシコ「んっ……んぐっ……ん……」ゴックン
204:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 12:46:01.39:/SWzI7ggo (6/43)
ナデシコ「はあ……先輩、なに急に鬼畜モード入ってんすかぁ……ハァハァ……」
テツヤ「ごめん口に出した方が後が楽かと……」
テツヤ「でも鼻から出ちゃったりしてるし口も駄目だね」フキフキ
ナデシコ「うあっ……絶対責任取ってくださいっすよ……」
テツヤ「え」
ナデシコ「疲れた……もう寝る……」
ナデシコ「はあ……先輩、なに急に鬼畜モード入ってんすかぁ……ハァハァ……」
テツヤ「ごめん口に出した方が後が楽かと……」
テツヤ「でも鼻から出ちゃったりしてるし口も駄目だね」フキフキ
ナデシコ「うあっ……絶対責任取ってくださいっすよ……」
テツヤ「え」
ナデシコ「疲れた……もう寝る……」
205:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 12:52:20.60:/SWzI7ggo (7/43)
朝
テツヤ「おはよ」
ナデシコ「す……先輩とすると身体保たないっすね」
ナデシコ「ケイをイケメンのユウジ先輩に化けさせてした時は朝まで余裕だったのに」
テツヤ「そうなんだ。やっぱシない方が良いよね。疲れちゃうし旅に影響出るから」
ナデシコ「やです!凄い満足感だし幸せだし気持ち良いから毎日する!簡単にぐっすり眠れるからむしろ健康に良い!」
テツヤ「でも起きるの遅くなっちゃうからヤるのは偶ににしようね」
ナデシコ「え?あっ、もう日が高い……」
朝
テツヤ「おはよ」
ナデシコ「す……先輩とすると身体保たないっすね」
ナデシコ「ケイをイケメンのユウジ先輩に化けさせてした時は朝まで余裕だったのに」
テツヤ「そうなんだ。やっぱシない方が良いよね。疲れちゃうし旅に影響出るから」
ナデシコ「やです!凄い満足感だし幸せだし気持ち良いから毎日する!簡単にぐっすり眠れるからむしろ健康に良い!」
テツヤ「でも起きるの遅くなっちゃうからヤるのは偶ににしようね」
ナデシコ「え?あっ、もう日が高い……」
206:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 12:55:09.06:/SWzI7ggo (8/43)
ナデシコ「起こせば良いじゃないすか!」
テツヤ「疲れが抜けないかと思って」
テツヤ「それに寝顔可愛かったから」
ナデシコ「うあっ……///しょうがないっすねえ……」
ナデシコ「起こせば良いじゃないすか!」
テツヤ「疲れが抜けないかと思って」
テツヤ「それに寝顔可愛かったから」
ナデシコ「うあっ……///しょうがないっすねえ……」
207:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 13:05:21.36:/SWzI7ggo (9/43)
ナデシコ「先輩って魔法で女食い放題じゃないっすか」
テツヤ「急にどうしたの?」
ナデシコ「ヤリ放題なのに元の世界に帰りたいすか?」
テツヤ「帰りたいよ。家族とか向こうにいる友達とかいるし」
ナデシコ「へー……でも帰っても能力が残っててヤリ放題かもしんないっすもんね」
テツヤ「残らない方がいいんじゃないかあ、人によっては能力が残ってたら苦労しそうだし」
ナデシコ「先輩はそういう考えなんすね。でもテツヤ先輩が魔法なくなったら唯一の取り柄がなくなっちゃいますよお?」
テツヤ「取り柄がなくて悪かったな」
ナデシコ「アタシはそんな先輩でもずっと側にいて上げますからね」
テツヤ「あ、ありがとう」
ナデシコ「先輩って魔法で女食い放題じゃないっすか」
テツヤ「急にどうしたの?」
ナデシコ「ヤリ放題なのに元の世界に帰りたいすか?」
テツヤ「帰りたいよ。家族とか向こうにいる友達とかいるし」
ナデシコ「へー……でも帰っても能力が残っててヤリ放題かもしんないっすもんね」
テツヤ「残らない方がいいんじゃないかあ、人によっては能力が残ってたら苦労しそうだし」
ナデシコ「先輩はそういう考えなんすね。でもテツヤ先輩が魔法なくなったら唯一の取り柄がなくなっちゃいますよお?」
テツヤ「取り柄がなくて悪かったな」
ナデシコ「アタシはそんな先輩でもずっと側にいて上げますからね」
テツヤ「あ、ありがとう」
208:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 13:11:34.68:/SWzI7ggo (10/43)
テツヤ「あれは……」
ナデシコ「街……しかも見覚えのある形してる……」
テツヤ「あの外観は間違い無い、帰って来たんだ……王都に」
ナデシコ「やったぁー!先輩、記念にパコっちゃいますか?」
テツヤ「こんなとこでヤるか!」
ナデシコ「じゃあ宿屋に直行すね」
テツヤ「そんなお金ないよ」
ナデシコ「ガクッ」
テツヤ「取り敢えず知り合いを探そうか」
テツヤ「あれは……」
ナデシコ「街……しかも見覚えのある形してる……」
テツヤ「あの外観は間違い無い、帰って来たんだ……王都に」
ナデシコ「やったぁー!先輩、記念にパコっちゃいますか?」
テツヤ「こんなとこでヤるか!」
ナデシコ「じゃあ宿屋に直行すね」
テツヤ「そんなお金ないよ」
ナデシコ「ガクッ」
テツヤ「取り敢えず知り合いを探そうか」
209:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 13:33:31.13:/SWzI7ggo (11/43)
門兵「旅行ですか?」
テツヤ「あ、異世界人です。これを」
ナデシコ「あ、アタシも!ほら召喚された時に渡されたキーホルダーみたいの」
門兵「確かに……ん、お前……」
テツヤ(まさかあの街からの情報でナデシコのやった事が)バッ
門兵「名前はテツヤ?」
テツヤ「あ、はいそうです」
テツヤ(なんだ俺か)
門兵「手配書の奴だ誰か来てくれ!」
テツヤ「えー……」
ナデシコ「手配されてたんすね先輩」
門兵「旅行ですか?」
テツヤ「あ、異世界人です。これを」
ナデシコ「あ、アタシも!ほら召喚された時に渡されたキーホルダーみたいの」
門兵「確かに……ん、お前……」
テツヤ(まさかあの街からの情報でナデシコのやった事が)バッ
門兵「名前はテツヤ?」
テツヤ「あ、はいそうです」
テツヤ(なんだ俺か)
門兵「手配書の奴だ誰か来てくれ!」
テツヤ「えー……」
ナデシコ「手配されてたんすね先輩」
210:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 13:59:45.56:/SWzI7ggo (12/43)
アンナ「私のこと覚えていますか?」
テツヤ「第4王女のアンナ様ですね……」
アンナ「エリスの言う通り逃げたのではなくて良かったです」
アンナ「ですが、川に落ちて流されるなんて何をやっているんですか!」
テツヤ(そういう事になってるのか……エリスさんは何か察してるだろうけど)
アンナ「あなたのせいでアルマちゃんが引きこもりになってしまったんですよ!ちゃんと責任を取ってください!」
ナデシコ「でもその原因てモガっ!?んんぅ……」
テツヤ「面倒な事になるから何も言わないで」ヒソヒソ
アンナ「そういえばそちらの方は?」
テツヤ「班からはぐれていた異世界人仲間です」
アンナ「そうですか」
アンナ「今日は長旅でお疲れでしょうから宿舎でゆっくり休んでください」
アンナ「気が向いたら呼び出して、たっぷり可愛がって上げますからね。精々怯えて待っていてください」ヒソヒソ
アンナ「私のこと覚えていますか?」
テツヤ「第4王女のアンナ様ですね……」
アンナ「エリスの言う通り逃げたのではなくて良かったです」
アンナ「ですが、川に落ちて流されるなんて何をやっているんですか!」
テツヤ(そういう事になってるのか……エリスさんは何か察してるだろうけど)
アンナ「あなたのせいでアルマちゃんが引きこもりになってしまったんですよ!ちゃんと責任を取ってください!」
ナデシコ「でもその原因てモガっ!?んんぅ……」
テツヤ「面倒な事になるから何も言わないで」ヒソヒソ
アンナ「そういえばそちらの方は?」
テツヤ「班からはぐれていた異世界人仲間です」
アンナ「そうですか」
アンナ「今日は長旅でお疲れでしょうから宿舎でゆっくり休んでください」
アンナ「気が向いたら呼び出して、たっぷり可愛がって上げますからね。精々怯えて待っていてください」ヒソヒソ
211:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 14:03:12.74:/SWzI7ggo (13/43)
ナデシコ「ここが先輩の部屋かあ、何も無いっすね」
テツヤ「みんなこんな感じじゃないの?」
ナデシコ「ベッド失礼しまー……す……」
テツヤ「どうしたの?」
ハル「Zzz」
マリカ「Zzz」
テツヤ「何これ?」
ナデシコ「こっちのセリフなんですけど……」
ナデシコ「ここが先輩の部屋かあ、何も無いっすね」
テツヤ「みんなこんな感じじゃないの?」
ナデシコ「ベッド失礼しまー……す……」
テツヤ「どうしたの?」
ハル「Zzz」
マリカ「Zzz」
テツヤ「何これ?」
ナデシコ「こっちのセリフなんですけど……」
212:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 14:06:12.65:/SWzI7ggo (14/43)
バタン
ナデシコ「アタシの部屋行きます?」
テツヤ「いや、荷物は置いたから先生の所かな」
ナデシコ「先生とそういう関係……」
テツヤ「違うよ!?」
ナデシコ「良かった」
テツヤ「ナデシコの事で色々伝えないとって話したよね?」
ナデシコ「分かってるけど何かそういう感じがしちゃって気になるじゃないですかー」
バタン
ナデシコ「アタシの部屋行きます?」
テツヤ「いや、荷物は置いたから先生の所かな」
ナデシコ「先生とそういう関係……」
テツヤ「違うよ!?」
ナデシコ「良かった」
テツヤ「ナデシコの事で色々伝えないとって話したよね?」
ナデシコ「分かってるけど何かそういう感じがしちゃって気になるじゃないですかー」
213:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 14:10:09.53:/SWzI7ggo (15/43)
テツヤ「先生いますか?」
ミナミ「はーい」ガチャ
テツヤ「お久しぶりです」
ミナミ「テツヤくん!?良かったー」ギュー
ナデシコ「……」ジーッ
ミナミ「あら?ナデシコさん!?良かった!急にいなくなったってみんな心配してたのよ!」ギュー
ナデシコ「テツヤ先輩に色々助けて貰ったんです」
ミナミ「そうなの……良かったわね」
ミナミ「……」
ミナミ「助けて!」
テツヤ「はい?」
テツヤ「先生いますか?」
ミナミ「はーい」ガチャ
テツヤ「お久しぶりです」
ミナミ「テツヤくん!?良かったー」ギュー
ナデシコ「……」ジーッ
ミナミ「あら?ナデシコさん!?良かった!急にいなくなったってみんな心配してたのよ!」ギュー
ナデシコ「テツヤ先輩に色々助けて貰ったんです」
ミナミ「そうなの……良かったわね」
ミナミ「……」
ミナミ「助けて!」
テツヤ「はい?」
214:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 14:15:36.22:/SWzI7ggo (16/43)
ミナミ「テツヤくんがいなくなったから協力して貰ってた女子のストレス発散プログラムが機能しなくなって……」
ミナミ「みんなやさぐれちゃったの!」
ミナミ「男子にまで波及しそうで大変だったんだから……」
テツヤ「そうなんですね……ユウジとかが声かけてなんとか出来ないんですか?」
ミナミ「それは一時的に効果が有ってもいずれユウジくんの取り合いで殺し合いが起きるわ」
テツヤ「ははは……」
ミナミ「テツヤくんがいなくなったから協力して貰ってた女子のストレス発散プログラムが機能しなくなって……」
ミナミ「みんなやさぐれちゃったの!」
ミナミ「男子にまで波及しそうで大変だったんだから……」
テツヤ「そうなんですね……ユウジとかが声かけてなんとか出来ないんですか?」
ミナミ「それは一時的に効果が有ってもいずれユウジくんの取り合いで殺し合いが起きるわ」
テツヤ「ははは……」
215:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 14:23:31.91:/SWzI7ggo (17/43)
ナデシコ「なんで先輩は隠れてるんすか?」ヒソヒソ
ミナミ「これは一部の女子だけの秘密の集まりなの」ヒソヒソ
ミナミ「みんな今日は集まってくれてありがとう」
「今回だけですよ」
「あれ?ナデシコじゃん、どこ行ってたの?」
ナデシコ「ちょっと脱走して気分転換してた」
「やっぱりナデシコちゃん不良なんだー」
「まっ、今は私達も不良だけどね」
「そういえばケイくんは一緒じゃないの?」
ナデシコ「なんかね……私も見てはいないんだけど死んだんだって……」
「ええーーー!!」
ミナミ「ちょっと!なんでそんな大事な事黙ってたの!?」
ナデシコ「だって先生がいきなり女子がグレたとか言ってきて話すタイミングが……」
ミナミ「そうねごめんなさい」
ミナミ「みんな今日はなんとか魔法の力が復活したみたいだから日頃のストレスもさっきの衝撃の事実も忘れてちょうだいね」
「本当に!?」
「やったー」
「じゃあおやすみなさーい」
ナデシコ「なんで先輩は隠れてるんすか?」ヒソヒソ
ミナミ「これは一部の女子だけの秘密の集まりなの」ヒソヒソ
ミナミ「みんな今日は集まってくれてありがとう」
「今回だけですよ」
「あれ?ナデシコじゃん、どこ行ってたの?」
ナデシコ「ちょっと脱走して気分転換してた」
「やっぱりナデシコちゃん不良なんだー」
「まっ、今は私達も不良だけどね」
「そういえばケイくんは一緒じゃないの?」
ナデシコ「なんかね……私も見てはいないんだけど死んだんだって……」
「ええーーー!!」
ミナミ「ちょっと!なんでそんな大事な事黙ってたの!?」
ナデシコ「だって先生がいきなり女子がグレたとか言ってきて話すタイミングが……」
ミナミ「そうねごめんなさい」
ミナミ「みんな今日はなんとか魔法の力が復活したみたいだから日頃のストレスもさっきの衝撃の事実も忘れてちょうだいね」
「本当に!?」
「やったー」
「じゃあおやすみなさーい」
216:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 14:31:03.55:/SWzI7ggo (18/43)
「ユウジくん嬉しい……私も大好き!」
「もっと!もっとキスして」
「好きです……私と付き合ってください」
ナデシコ「へー、先輩の能力で見せる幻だからもっとエグいのかと思ったけど思ったよりピュアじゃん」
「リョウくぅん、あんな女より私の方が気持ち良いよね?そうだよね、だからあんな女捨てちゃお?」
ミナミ「駄目です。私は異世界人で貴方はこの世界の人……しかも家族だっているのに」
ミナミ「あぁん!ズルいっ……そんなされたら拒絶出来ないっ、貴方の事もっと好きになっちゃうぅー!」
ナデシコ「なんかヤバそうな人達もいた……」
ナデシコ「なんかアタシも眠く……なって来た……」
「ユウジくん嬉しい……私も大好き!」
「もっと!もっとキスして」
「好きです……私と付き合ってください」
ナデシコ「へー、先輩の能力で見せる幻だからもっとエグいのかと思ったけど思ったよりピュアじゃん」
「リョウくぅん、あんな女より私の方が気持ち良いよね?そうだよね、だからあんな女捨てちゃお?」
ミナミ「駄目です。私は異世界人で貴方はこの世界の人……しかも家族だっているのに」
ミナミ「あぁん!ズルいっ……そんなされたら拒絶出来ないっ、貴方の事もっと好きになっちゃうぅー!」
ナデシコ「なんかヤバそうな人達もいた……」
ナデシコ「なんかアタシも眠く……なって来た……」
217:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 14:42:14.52:/SWzI7ggo (19/43)
「おら、休んでんじゃねーぞ異世界人!」
「両手とケツアナと上と下の口でちゃんと奉仕するんだよ!」
「締め付けが甘いんだよ!」バシッ
「手が止まってるぞちゃんと扱け!」バシッ
「俺はこの髪を使わせてもらうぜ、たーっぷり汚してやるから気持ち良くしてくれよお」シコシコ
ナデシコ「もう……ゆるひてくりゃさい……」
「あ?自分が何したのか忘れたのか?」
「あれだけ事をしたんだちゃんと償え!」
「そうだ!俺たちの性奴隷として一生償うんだ」
「ちょっと男達だけズルいよ」
「そうよ私達にもたっぷり奉仕してもらうわよ奴隷さん」
ナデシコ「ふざけんな!アンタ達なんか私の能力で」
市長「無理だよ。その首輪で魔翌力を封じられているからもう何も破壊出来ない」
ナデシコ「そんな……」
「はっはっは、これからもたっぷり可愛がってやるからな」
「お仕置きされたくなかったら精々頑張るんだね」
ナデシコ「嫌だ嫌だ嫌だ!こんなの嫌んぶ!?」
「休んでんじゃねーぞ!しゃぶれ!」
「腰を振れ」
「手を動かせ」
「マンコ締めろ!」
ナデシコ(誰かあ……助けてよ……)
「おら、休んでんじゃねーぞ異世界人!」
「両手とケツアナと上と下の口でちゃんと奉仕するんだよ!」
「締め付けが甘いんだよ!」バシッ
「手が止まってるぞちゃんと扱け!」バシッ
「俺はこの髪を使わせてもらうぜ、たーっぷり汚してやるから気持ち良くしてくれよお」シコシコ
ナデシコ「もう……ゆるひてくりゃさい……」
「あ?自分が何したのか忘れたのか?」
「あれだけ事をしたんだちゃんと償え!」
「そうだ!俺たちの性奴隷として一生償うんだ」
「ちょっと男達だけズルいよ」
「そうよ私達にもたっぷり奉仕してもらうわよ奴隷さん」
ナデシコ「ふざけんな!アンタ達なんか私の能力で」
市長「無理だよ。その首輪で魔翌力を封じられているからもう何も破壊出来ない」
ナデシコ「そんな……」
「はっはっは、これからもたっぷり可愛がってやるからな」
「お仕置きされたくなかったら精々頑張るんだね」
ナデシコ「嫌だ嫌だ嫌だ!こんなの嫌んぶ!?」
「休んでんじゃねーぞ!しゃぶれ!」
「腰を振れ」
「手を動かせ」
「マンコ締めろ!」
ナデシコ(誰かあ……助けてよ……)
218:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 14:49:14.53:/SWzI7ggo (20/43)
テツヤ「失せろゴミども」
「ンァ゙ァ゙ーー!!」ビューッ
「グアァーー!!」ブシャー
テツヤ「汚え花火だ」
ナデシコ「先……輩……」
テツヤ「大丈夫?」
ナデシコ「せんぱぁーい!」ギューッ
ナデシコ「私汚れちゃいました……汚されちゃいましたぁ……」
テツヤ「何言ってるんだ、ナデシコはいつも綺麗でエロ可愛いよ」
ナデシコ「テツヤ先輩、こんな時でもアタシをエッチな目で見てるんすか?」
テツヤ「そうだよ。だから全部上書きエッチするからな」
ナデシコ「全部?んんっ!?オマンコに先輩のチンポっ……きたぁ……」
テツヤ「マンコだけじゃない、口もアナルも爪先から髪の毛まで全部だ!」
テツヤ「中も外も精液かけまくって染み込ませて俺のモノにしてやるからな!」
ナデシコ「先輩……嬉しいです」
テツヤ「失せろゴミども」
「ンァ゙ァ゙ーー!!」ビューッ
「グアァーー!!」ブシャー
テツヤ「汚え花火だ」
ナデシコ「先……輩……」
テツヤ「大丈夫?」
ナデシコ「せんぱぁーい!」ギューッ
ナデシコ「私汚れちゃいました……汚されちゃいましたぁ……」
テツヤ「何言ってるんだ、ナデシコはいつも綺麗でエロ可愛いよ」
ナデシコ「テツヤ先輩、こんな時でもアタシをエッチな目で見てるんすか?」
テツヤ「そうだよ。だから全部上書きエッチするからな」
ナデシコ「全部?んんっ!?オマンコに先輩のチンポっ……きたぁ……」
テツヤ「マンコだけじゃない、口もアナルも爪先から髪の毛まで全部だ!」
テツヤ「中も外も精液かけまくって染み込ませて俺のモノにしてやるからな!」
ナデシコ「先輩……嬉しいです」
219:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 14:52:41.40:/SWzI7ggo (21/43)
ナデシコ「せんぱぁい……ぐへへ……」
ミナミ「ぐふ、ぐふふ……」
テツヤ「……」
テツヤ「どんな夢見てるんだ……」
テツヤ「これでストレス発散出来てたんだから効果抜群なのかもな……」
テツヤ「よしアンナ様にもこれをやってみるか」
ナデシコ「せんぱぁい……ぐへへ……」
ミナミ「ぐふ、ぐふふ……」
テツヤ「……」
テツヤ「どんな夢見てるんだ……」
テツヤ「これでストレス発散出来てたんだから効果抜群なのかもな……」
テツヤ「よしアンナ様にもこれをやってみるか」
220:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 15:00:52.29:/SWzI7ggo (22/43)
テツヤ(アンナ様もだけど、やっぱり先にアルマ様だよな)
テツヤ「どうも」
エリス「お前!無事だったのか!」
エリス「王族の誰かの差し金で消されたのかと思ったぞ」
テツヤ「川に流されたって言ってたんですよね」
エリス「あの日は川が荒れてたからな」
エリス「王族の陰謀だなんて本当の事言える分け無いじゃないか」
エリス「ああ……もう濡れてきちゃった……早くシよ?」
テツヤ「1つお願いしたいんですけど……」
エリス「なんだ?」
テツヤ「アルマに会いたいんですけど、なんとかなりませんかね?」
エリス「はあ……分かったよ任せろ」
エリス「だから、終わるまで他の女の話は禁止な」チュッ
テツヤ(アンナ様もだけど、やっぱり先にアルマ様だよな)
テツヤ「どうも」
エリス「お前!無事だったのか!」
エリス「王族の誰かの差し金で消されたのかと思ったぞ」
テツヤ「川に流されたって言ってたんですよね」
エリス「あの日は川が荒れてたからな」
エリス「王族の陰謀だなんて本当の事言える分け無いじゃないか」
エリス「ああ……もう濡れてきちゃった……早くシよ?」
テツヤ「1つお願いしたいんですけど……」
エリス「なんだ?」
テツヤ「アルマに会いたいんですけど、なんとかなりませんかね?」
エリス「はあ……分かったよ任せろ」
エリス「だから、終わるまで他の女の話は禁止な」チュッ
221:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 15:08:16.68:/SWzI7ggo (23/43)
エリス「はあ……久しぶりのテツヤとのキスだ。んっ……れろっ……ちゅ……」
テツヤ「エリスさんの口、美味しいです」
エリス「お前のも美味しいぞ。こっちの味はどうかな?」
エリス「はむっ……んぢゅ……じゅるる……じゅぽっ……じゅぶ……」
エリス(美味しい……口に入れただけで快感)
エリス「はあ……お前のチンポ、じゅっ……ん……れろっ……しゃぶるとっ、口マンコが本当にマンコみたいだ」
エリス「んっ……じゅっ……んっ、んっ……」
エリス(奥ぅ……喉マンコ、良い……)
エリス「はあ……久しぶりのテツヤとのキスだ。んっ……れろっ……ちゅ……」
テツヤ「エリスさんの口、美味しいです」
エリス「お前のも美味しいぞ。こっちの味はどうかな?」
エリス「はむっ……んぢゅ……じゅるる……じゅぽっ……じゅぶ……」
エリス(美味しい……口に入れただけで快感)
エリス「はあ……お前のチンポ、じゅっ……ん……れろっ……しゃぶるとっ、口マンコが本当にマンコみたいだ」
エリス「んっ……じゅっ……んっ、んっ……」
エリス(奥ぅ……喉マンコ、良い……)
222:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 15:19:26.59:/SWzI7ggo (24/43)
エリス「ぷはぁ……もう我慢出来ない、やっぱりこっちでしたい……」
エリス「横になってくれ、騎乗位でたっぷり気持ち良くなってやるからなあ」
エリス「んっ……久しぶりのオマンコとオチンポのキスぅ!ふっうっ……はあぁんっ!」
エリス「全部入ったぞ?今度は奥っ……キスされてる」
エリス「私のマンコ気持ち良いか?」
テツヤ「気持ち良いです」
エリス「そっ……だろぉ……小娘よりっ……んはっ……鍛えられたっ、マンコぉ……絶対、締め付けは1番だぁ……!」
エリス「あぁん!良い……チンポぉ……最高っ、もっと突き上げてぇ!」
エリス「んあぁ……はぁっ!イくっ、んっ……おおぉっ!っくうぅーーーーーーー!!」
エリス「ぷはぁ……もう我慢出来ない、やっぱりこっちでしたい……」
エリス「横になってくれ、騎乗位でたっぷり気持ち良くなってやるからなあ」
エリス「んっ……久しぶりのオマンコとオチンポのキスぅ!ふっうっ……はあぁんっ!」
エリス「全部入ったぞ?今度は奥っ……キスされてる」
エリス「私のマンコ気持ち良いか?」
テツヤ「気持ち良いです」
エリス「そっ……だろぉ……小娘よりっ……んはっ……鍛えられたっ、マンコぉ……絶対、締め付けは1番だぁ……!」
エリス「あぁん!良い……チンポぉ……最高っ、もっと突き上げてぇ!」
エリス「んあぁ……はぁっ!イくっ、んっ……おおぉっ!っくうぅーーーーーーー!!」
223:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 15:28:40.09:/SWzI7ggo (25/43)
エリス「ハァハァ……テツヤもイったんだ……あっ!」
テツヤ「今度は俺が上で」
エリス「ああ、いっぱい犯してくれ」
エリス「んおっ!おぉっ!イったばっかっ……なのにっ、マンコ悦んでる……!チンポ気持ち良い!チンポ好きぃ!」
エリス「テツヤ!テツヤぁ!」
テツヤ「エリスさん、気持ち良いです」
エリス「はぁ……私もっ……きょっ、はぁ……朝までっ……だぞ」
エリス「わらひがぁっ……んんっ!気絶してもっ……ちゃんと起こして、犯すんらあ……!」
テツヤ「分かりました」
エリス「んっ……あっ!んあっ!んはああぁ!!」
エリス「ハァハァ……テツヤもイったんだ……あっ!」
テツヤ「今度は俺が上で」
エリス「ああ、いっぱい犯してくれ」
エリス「んおっ!おぉっ!イったばっかっ……なのにっ、マンコ悦んでる……!チンポ気持ち良い!チンポ好きぃ!」
エリス「テツヤ!テツヤぁ!」
テツヤ「エリスさん、気持ち良いです」
エリス「はぁ……私もっ……きょっ、はぁ……朝までっ……だぞ」
エリス「わらひがぁっ……んんっ!気絶してもっ……ちゃんと起こして、犯すんらあ……!」
テツヤ「分かりました」
エリス「んっ……あっ!んあっ!んはああぁ!!」
224:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 15:31:51.25:/SWzI7ggo (26/43)
ナデシコ「先輩帰って来てますかー」ガチャ
マリカ「テツヤくんの匂い……ハァハァ……」クチュクチュ
ハル「テツヤぁ……私の匂いマーキングしちゃうからねぇ……」
ナデシコ「……」
マリカ「ん?」
ハル「あっ?」
ハル「いやああぁぁぁぁぁーーーーーー!!」
ナデシコ「そんな大声出すと誰か来るっすよ」
ナデシコ「先輩帰って来てますかー」ガチャ
マリカ「テツヤくんの匂い……ハァハァ……」クチュクチュ
ハル「テツヤぁ……私の匂いマーキングしちゃうからねぇ……」
ナデシコ「……」
マリカ「ん?」
ハル「あっ?」
ハル「いやああぁぁぁぁぁーーーーーー!!」
ナデシコ「そんな大声出すと誰か来るっすよ」
225:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 15:38:21.44:/SWzI7ggo (27/43)
マリカ(ギャル……ギャルだ……)ブルブル
ハル「あなた誰?」
ナデシコ「テツヤ先輩にお世話になったんでお礼しようかと思ったんすけど、まだ帰って来てないんですね」
ハル「ふふ、そうだよ……やっと決心したのにいなくなって帰って来ないんだよ……」
ナデシコ「てか2人は何やってんすか?他人の部屋で」
ハル「あ、怪しい者じゃないよ?ねっ、マリカ」
マリカ「……」
ナデシコ(相変わらず喋らないしアタシと目合わせようともしないなこの人)
ハル「マリカはイケイケな感じの人は苦手なんだよ許してあげて」
ナデシコ「知ってますよ。同じ班だったし」
マリカ(ギャル……ギャルだ……)ブルブル
ハル「あなた誰?」
ナデシコ「テツヤ先輩にお世話になったんでお礼しようかと思ったんすけど、まだ帰って来てないんですね」
ハル「ふふ、そうだよ……やっと決心したのにいなくなって帰って来ないんだよ……」
ナデシコ「てか2人は何やってんすか?他人の部屋で」
ハル「あ、怪しい者じゃないよ?ねっ、マリカ」
マリカ「……」
ナデシコ(相変わらず喋らないしアタシと目合わせようともしないなこの人)
ハル「マリカはイケイケな感じの人は苦手なんだよ許してあげて」
ナデシコ「知ってますよ。同じ班だったし」
226:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 15:44:38.96:/SWzI7ggo (28/43)
ハル「そっか、同じ班にいなかったんだからセキ先生班だよね」
ナデシコ「それよりも何してたんすか?この部屋で」
ハル「えっと……無事に帰ってくるようにおまじないかな?」
ナデシコ「マーキングとか言ってたけど?あっちなんて布団の匂い嗅ぎながらオナってたでしょ」
マリカ「う、うるさい!性欲処理してましたけど文句ある!?刺すわよ!」
ナデシコ「同じ班だったんだからアタシの能力知ってますよね?壊すぞコラ」
マリカ「その前にその腕を斬る」
ハル「ちよっ!なんか真面目にヤバそうなんだけど!?」
ハル「そっか、同じ班にいなかったんだからセキ先生班だよね」
ナデシコ「それよりも何してたんすか?この部屋で」
ハル「えっと……無事に帰ってくるようにおまじないかな?」
ナデシコ「マーキングとか言ってたけど?あっちなんて布団の匂い嗅ぎながらオナってたでしょ」
マリカ「う、うるさい!性欲処理してましたけど文句ある!?刺すわよ!」
ナデシコ「同じ班だったんだからアタシの能力知ってますよね?壊すぞコラ」
マリカ「その前にその腕を斬る」
ハル「ちよっ!なんか真面目にヤバそうなんだけど!?」
227:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 15:50:54.83:/SWzI7ggo (29/43)
ハル「あれ?あんな鞄有ったっけ?」
マリカ「えっ?確かに……見たことない」
ナデシコ「あっ、今日先輩が置いてったヤツ」
マリカ「は?」
ハル「え?」
ナデシコ「あ、2人はまだ聞いて無いんすか?」
ハル「ここで寝てたから……」
マリカ「寝てたから……」
ナデシコ(帰って来た時に見たけどずっとこの部屋で寝てたんだ……そして起きたらあんな事を……)
ナデシコ「まさか毎日こんな事してないですよね……?」
ハル「」プイッ
マリカ「」プイッ
ナデシコ「あ……」
ハル「あれ?あんな鞄有ったっけ?」
マリカ「えっ?確かに……見たことない」
ナデシコ「あっ、今日先輩が置いてったヤツ」
マリカ「は?」
ハル「え?」
ナデシコ「あ、2人はまだ聞いて無いんすか?」
ハル「ここで寝てたから……」
マリカ「寝てたから……」
ナデシコ(帰って来た時に見たけどずっとこの部屋で寝てたんだ……そして起きたらあんな事を……)
ナデシコ「まさか毎日こんな事してないですよね……?」
ハル「」プイッ
マリカ「」プイッ
ナデシコ「あ……」
228:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 15:55:34.89:/SWzI7ggo (30/43)
テツヤ「はあ、疲れた。今日はずっと寝てよ」
ハル「Zzz」
マリカ「Zzz」
ナデシコ「Zzz」
テツヤ「増えてる……」
テツヤ「ヒロシの部屋に行こ」
テツヤ「はあ、疲れた。今日はずっと寝てよ」
ハル「Zzz」
マリカ「Zzz」
ナデシコ「Zzz」
テツヤ「増えてる……」
テツヤ「ヒロシの部屋に行こ」
229:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 18:07:45.09:/SWzI7ggo (31/43)
テツヤ「泊めてください」
ヒロシ「なんで?!自分の部屋は!?」
テツヤ「なんか占領されてた……」
ヒロシ「ハルとマリカちゃんだろ?あの2人はいつもお前の部屋にいるって有名だからな」
テツヤ「え、恐……」
ヒロシ「何が!?部屋に可愛い子がいるとか羨ましいわ!」
ヒロシ「大体今まで俺の事スルーしてたくせによー」
テツヤ「今日戻って来て用事で関係各所回ってたんだよ」
テツヤ「もう夜だし会うのは明日の方が良いと思ったんだ」
ヒロシ「はあ……分かったよ。好きにしろ」
ヒロシ「でもベッドは俺のだからな」
テツヤ「分かってるよ。ありがと」
テツヤ「泊めてください」
ヒロシ「なんで?!自分の部屋は!?」
テツヤ「なんか占領されてた……」
ヒロシ「ハルとマリカちゃんだろ?あの2人はいつもお前の部屋にいるって有名だからな」
テツヤ「え、恐……」
ヒロシ「何が!?部屋に可愛い子がいるとか羨ましいわ!」
ヒロシ「大体今まで俺の事スルーしてたくせによー」
テツヤ「今日戻って来て用事で関係各所回ってたんだよ」
テツヤ「もう夜だし会うのは明日の方が良いと思ったんだ」
ヒロシ「はあ……分かったよ。好きにしろ」
ヒロシ「でもベッドは俺のだからな」
テツヤ「分かってるよ。ありがと」
230:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 18:10:29.34:/SWzI7ggo (32/43)
テツヤ「あれそういえば解説は?」
ヒロシ「オンオフ出来るようになった」
テツヤ「マジか、すご」
ヒロシ「だろ?」
ヒロシ「てかお前の方が凄いんだけど、いつの間にハルとマリカちゃんの事落としたわけ?」
ヒロシ「羨ましいぞこら!」
テツヤ「なんか成り行きでじゃないかな……」
ヒロシ「は?俺じゃなかったら絶交されてるぞ」
テツヤ「あれそういえば解説は?」
ヒロシ「オンオフ出来るようになった」
テツヤ「マジか、すご」
ヒロシ「だろ?」
ヒロシ「てかお前の方が凄いんだけど、いつの間にハルとマリカちゃんの事落としたわけ?」
ヒロシ「羨ましいぞこら!」
テツヤ「なんか成り行きでじゃないかな……」
ヒロシ「は?俺じゃなかったら絶交されてるぞ」
231:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 18:14:52.01:/SWzI7ggo (33/43)
ヒロシ「で、どっちを選ぶんだよ?」
テツヤ「え?」
ヒロシ「まさか二股なんて無理だろ?」
テツヤ(ヒロシ、お前が思ってるよりも爛れた関係なんだ……)
テツヤ「選べないや、選んだら命が……」
ヒロシ「は?いや、でも確かに……いない時に部屋に入り浸ってるとか何かヤバいのかも……」
ヒロシ「お、俺を巻き込むなよ!」
テツヤ「もちろん、友達を危険な目に遭わせるわけないだろ」
ヒロシ(よく戦ってる俺の方が修羅場を経験してると思ったがコイツもかなりの修羅場をくぐってるのかもしれないな)
ヒロシ「で、どっちを選ぶんだよ?」
テツヤ「え?」
ヒロシ「まさか二股なんて無理だろ?」
テツヤ(ヒロシ、お前が思ってるよりも爛れた関係なんだ……)
テツヤ「選べないや、選んだら命が……」
ヒロシ「は?いや、でも確かに……いない時に部屋に入り浸ってるとか何かヤバいのかも……」
ヒロシ「お、俺を巻き込むなよ!」
テツヤ「もちろん、友達を危険な目に遭わせるわけないだろ」
ヒロシ(よく戦ってる俺の方が修羅場を経験してると思ったがコイツもかなりの修羅場をくぐってるのかもしれないな)
232:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 18:26:43.55:/SWzI7ggo (34/43)
翌日
ミナミ「というわけで、早くも次回の要望が殺到してるの」
テツヤ「やる以外の選択肢あるんですか?」
ミナミ「無い……わね」
テツヤ「まあ俺は能力を使う、上手く先生の役目ですよね?」
ミナミ「うぅ……頑張る……」
フユキ「無事だったんだね。心配したよ」
テツヤ「ありがとう」
フユキ「でも帰還した翌日の昼過ぎなのに会いに来ないのはどういう事だろう?僕らの友情はその程度の物だったのかい?」
フユキ「今そこで会ったヒロシに聞いたけどヒロシには夜会いに来たらしいじゃないか」
ヒロシ「へへ」
テツヤ「じゃあ夜遅くにヒロシのとこに泊めて貰って、ヒロシも俺もさっき起きたって聞いた?」
フユキ「それは聞いてないな」
フユキ「というかお泊り会するなら僕も呼びたまえ!」
テツヤ「事情があって遅くだったから絶対寝てたって!今度誘うから許して」
フユキ「分かった、楽しみにしておくよ」
テツヤ「お泊り会ねえ……」
ヒロシ「フユキは友達絡みのイベントに憧れてて飢えてますからねえ」
テツヤ「これ解説するの!?」
翌日
ミナミ「というわけで、早くも次回の要望が殺到してるの」
テツヤ「やる以外の選択肢あるんですか?」
ミナミ「無い……わね」
テツヤ「まあ俺は能力を使う、上手く先生の役目ですよね?」
ミナミ「うぅ……頑張る……」
フユキ「無事だったんだね。心配したよ」
テツヤ「ありがとう」
フユキ「でも帰還した翌日の昼過ぎなのに会いに来ないのはどういう事だろう?僕らの友情はその程度の物だったのかい?」
フユキ「今そこで会ったヒロシに聞いたけどヒロシには夜会いに来たらしいじゃないか」
ヒロシ「へへ」
テツヤ「じゃあ夜遅くにヒロシのとこに泊めて貰って、ヒロシも俺もさっき起きたって聞いた?」
フユキ「それは聞いてないな」
フユキ「というかお泊り会するなら僕も呼びたまえ!」
テツヤ「事情があって遅くだったから絶対寝てたって!今度誘うから許して」
フユキ「分かった、楽しみにしておくよ」
テツヤ「お泊り会ねえ……」
ヒロシ「フユキは友達絡みのイベントに憧れてて飢えてますからねえ」
テツヤ「これ解説するの!?」
233:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 18:35:41.78:/SWzI7ggo (35/43)
ハル「あっ、テツヤ!」
ナデシコ「先輩っ!」ギュッ
ハル「ナデシコ速い……」
ナデシコ「ハルさん達より鍛えてましたからね」
マリカ「……」
テツヤ「3人ともおはよう」
テツヤ「あとハルとマリカは久しぶり……」
ヒロシ「待って!1人多くね!」
ナデシコ「あっ、解説の人だ、先輩の知り合いだったんすね」
ヒロシ「テツヤぁ……」
テツヤ「王都に戻る途中で会ったんだよ」
ヒロシ「で、何があったら抱きつかれるような関係になるんですかねえ」
ヒロシ「これは私にも分かりませんね。解説不能です」
ヒロシ「畜生!!俺の能力が通じないだとー」
テツヤ「じゃあ俺はこれで……」
ミナミ「あっ、また今度打ち合わせよろしくねー」
ハル「あっ、テツヤ!」
ナデシコ「先輩っ!」ギュッ
ハル「ナデシコ速い……」
ナデシコ「ハルさん達より鍛えてましたからね」
マリカ「……」
テツヤ「3人ともおはよう」
テツヤ「あとハルとマリカは久しぶり……」
ヒロシ「待って!1人多くね!」
ナデシコ「あっ、解説の人だ、先輩の知り合いだったんすね」
ヒロシ「テツヤぁ……」
テツヤ「王都に戻る途中で会ったんだよ」
ヒロシ「で、何があったら抱きつかれるような関係になるんですかねえ」
ヒロシ「これは私にも分かりませんね。解説不能です」
ヒロシ「畜生!!俺の能力が通じないだとー」
テツヤ「じゃあ俺はこれで……」
ミナミ「あっ、また今度打ち合わせよろしくねー」
234:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 18:42:28.28:/SWzI7ggo (36/43)
ハル「打ち合わせって何の?」
ナデシコ「先輩には色々あるんすよ」
マリカ「ハルちゃんには教えてないの?」ヒソヒソ
テツヤ「まあ……能力の事はちょっと教えたけど……」ヒソヒソ
ハル「何内緒話してるの?私にも教えてよー」
テツヤ「なんでもないよ」
テツヤ「それよりも、どうしてついてくるのかな?」
ハル「駄目なの?」
ナデシコ「駄目なんすか?」
マリカ「監視」
ハル「その手があったかー!」
テツヤ「無い!」
ハル「打ち合わせって何の?」
ナデシコ「先輩には色々あるんすよ」
マリカ「ハルちゃんには教えてないの?」ヒソヒソ
テツヤ「まあ……能力の事はちょっと教えたけど……」ヒソヒソ
ハル「何内緒話してるの?私にも教えてよー」
テツヤ「なんでもないよ」
テツヤ「それよりも、どうしてついてくるのかな?」
ハル「駄目なの?」
ナデシコ「駄目なんすか?」
マリカ「監視」
ハル「その手があったかー!」
テツヤ「無い!」
235:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 18:46:07.85:/SWzI7ggo (37/43)
テツヤ「まあ今日は良いけど用事がある時はついて来ないでね」
ナデシコ「はーい」
ハル「今日は暇なんだ?一緒に出かけよ!」
マリカ「監視する」
テツヤ「出かけるのは良いけど、ご飯食べたい」
ハル「良い店知ってるよ!」
テツヤ「まあ今日は良いけど用事がある時はついて来ないでね」
ナデシコ「はーい」
ハル「今日は暇なんだ?一緒に出かけよ!」
マリカ「監視する」
テツヤ「出かけるのは良いけど、ご飯食べたい」
ハル「良い店知ってるよ!」
236:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 18:52:59.53:/SWzI7ggo (38/43)
店員「へいお待ち」
店員「パフェです」
ハル「はい、美味しそー」
店員「プリンです」
マリカ「はい……おっきすぎ……」
店員「パンケーキです」
ナデシコ「デカっ、女子向けの店かと思ったら違った……」
店員「肉野菜炒め定食です」
テツヤ「はい、量が多くて良いね」
ハル「でしょー」
ナデシコ「くっ、ポイント稼ぎに来たっすか?!」
店員「へいお待ち」
店員「パフェです」
ハル「はい、美味しそー」
店員「プリンです」
マリカ「はい……おっきすぎ……」
店員「パンケーキです」
ナデシコ「デカっ、女子向けの店かと思ったら違った……」
店員「肉野菜炒め定食です」
テツヤ「はい、量が多くて良いね」
ハル「でしょー」
ナデシコ「くっ、ポイント稼ぎに来たっすか?!」
237:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 19:01:00.01:/SWzI7ggo (39/43)
マリカ「テツヤ、食べきれないからちょっと食べて?」
テツヤ「良いよ」パクッ
ナデシコ「えっ自然にア~ンしてる……実は凄い策士?」
テツヤ「スプーン1杯分で大丈夫?」
マリカ「もっと食べて」スッ
ナデシコ「1杯ずつだと大変だから皿に取っちゃいますねー」
テツヤ「ありがとう」
ハル「テツヤ、ア~ン」
テツヤ「ぐぁー!」
ハル「あれ?マリカみたいに上手くいかない」
ナデシコ「無理矢理押し付けたからです!」
ハル「えー」
マリカ「ハルちゃん……」
マリカ「テツヤ、食べきれないからちょっと食べて?」
テツヤ「良いよ」パクッ
ナデシコ「えっ自然にア~ンしてる……実は凄い策士?」
テツヤ「スプーン1杯分で大丈夫?」
マリカ「もっと食べて」スッ
ナデシコ「1杯ずつだと大変だから皿に取っちゃいますねー」
テツヤ「ありがとう」
ハル「テツヤ、ア~ン」
テツヤ「ぐぁー!」
ハル「あれ?マリカみたいに上手くいかない」
ナデシコ「無理矢理押し付けたからです!」
ハル「えー」
マリカ「ハルちゃん……」
238:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 19:04:59.04:/SWzI7ggo (40/43)
ハル「ナデシコもやって見せてよ」
ナデシコ「良いんすか?」
ハル「うん?」
マリカ「お手並み拝見」
ナデシコ「先輩、あっ、ア~ン……」スッ
テツヤ(改められると恥ずかしい……)パクッ
ナデシコ(何これメッチャ恥ずい……)
ナデシコ「でも食べてくれて良かったあ……」
ハル「なんで私のは食べなかったの?」
テツヤ「ぶつけてきたから食べられなかったんだよ」
ハル「ナデシコもやって見せてよ」
ナデシコ「良いんすか?」
ハル「うん?」
マリカ「お手並み拝見」
ナデシコ「先輩、あっ、ア~ン……」スッ
テツヤ(改められると恥ずかしい……)パクッ
ナデシコ(何これメッチャ恥ずい……)
ナデシコ「でも食べてくれて良かったあ……」
ハル「なんで私のは食べなかったの?」
テツヤ「ぶつけてきたから食べられなかったんだよ」
239:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 19:09:33.14:/SWzI7ggo (41/43)
マリカ「ここが私のお勧めよ」
マリカ「良い品揃えでしょ?」
ナデシコ「武器屋じゃん!」
マリカ「特に剣が良いのこの店は」
テツヤ「剣士だもんね。確かに良い感じだ」
マリカ「分かるんだ。嬉しい……」
ナデシコ「先輩すご……」
ハル「兵士さんに教えて貰ったもんね」
ハル「マリカちゃん、この店ブーメラン無いんだけどー」
マリカ「必要ないでしょ?」
ハル「私のメインウェポンだよ!?」
マリカ「ここが私のお勧めよ」
マリカ「良い品揃えでしょ?」
ナデシコ「武器屋じゃん!」
マリカ「特に剣が良いのこの店は」
テツヤ「剣士だもんね。確かに良い感じだ」
マリカ「分かるんだ。嬉しい……」
ナデシコ「先輩すご……」
ハル「兵士さんに教えて貰ったもんね」
ハル「マリカちゃん、この店ブーメラン無いんだけどー」
マリカ「必要ないでしょ?」
ハル「私のメインウェポンだよ!?」
240:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 19:16:33.89:/SWzI7ggo (42/43)
ナデシコ「やっぱこういう店にくるべきでしょ」
ハル「服屋だー!」
マリカ「独りでよく来るの?」
ナデシコ「独りでって何?」
マリカ「やっぱりギャル怖い!テツヤ」ギュッ
ナデシコ「コイツ……」
テツヤ「ナデシコ落ち着いて……」
ハル「ナデシコ、今度からは私達が一緒だよ」
ナデシコ「なんかボッチだと思われてる……」
ナデシコ「やっぱこういう店にくるべきでしょ」
ハル「服屋だー!」
マリカ「独りでよく来るの?」
ナデシコ「独りでって何?」
マリカ「やっぱりギャル怖い!テツヤ」ギュッ
ナデシコ「コイツ……」
テツヤ「ナデシコ落ち着いて……」
ハル「ナデシコ、今度からは私達が一緒だよ」
ナデシコ「なんかボッチだと思われてる……」
241:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/13(日) 19:26:29.95:/SWzI7ggo (43/43)
ハル「マリカこういの似合そう」
マリカ「そうかな。ハルちゃんはこういのどう?」
ハル「おっ良いね」
テツヤ「あれナデシコは」
ナデシコ「こっちの世界にもこうい水着のあるんすね」
テツヤ「ん?マイクロビキニ!?」グハッ
ナデシコ「テツヤ先輩、どうですか?」
テツヤ「似合ってるよ」
ナデシコ「ふふ、勃起しちゃいます?試着室で抜きますか?」
テツヤ「ばっ///」
マリカ「このエロギャル!」ドンッ
ナデシコ「いったあ、この陰キャぁ!」
ハル「こら!ケンカしない!」
ハル「マリカこういの似合そう」
マリカ「そうかな。ハルちゃんはこういのどう?」
ハル「おっ良いね」
テツヤ「あれナデシコは」
ナデシコ「こっちの世界にもこうい水着のあるんすね」
テツヤ「ん?マイクロビキニ!?」グハッ
ナデシコ「テツヤ先輩、どうですか?」
テツヤ「似合ってるよ」
ナデシコ「ふふ、勃起しちゃいます?試着室で抜きますか?」
テツヤ「ばっ///」
マリカ「このエロギャル!」ドンッ
ナデシコ「いったあ、この陰キャぁ!」
ハル「こら!ケンカしない!」
242:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/14(月) 20:17:53.15:aRqmHEqCo (1/9)
ナデシコ「でも海行きたくないすか?」
ハル「行きたいねー」
マリカ「プールみたいなのとか無いのかな?」
テツヤ「そこの張り紙に川遊びにお勧めって書いてあるからプールみたいなのは無さそう」
テツヤ「地図で見たことあるけど海は遠かった」
マリカ「このお店が流行らせようとしてるだけで水着着たりするの流行って無いのかも」
ハル「魔獣が増えてるから外で遊ぶのは流行ってないのかもね」
ナデシコ「じゃあ川に行ったら貸切っすね」
テツヤ「魔獣が出て来るよ」
ナデシコ「先輩いつもそれ」
ハル「魔獣がいなくなったら行きたいね」
ナデシコ「でも海行きたくないすか?」
ハル「行きたいねー」
マリカ「プールみたいなのとか無いのかな?」
テツヤ「そこの張り紙に川遊びにお勧めって書いてあるからプールみたいなのは無さそう」
テツヤ「地図で見たことあるけど海は遠かった」
マリカ「このお店が流行らせようとしてるだけで水着着たりするの流行って無いのかも」
ハル「魔獣が増えてるから外で遊ぶのは流行ってないのかもね」
ナデシコ「じゃあ川に行ったら貸切っすね」
テツヤ「魔獣が出て来るよ」
ナデシコ「先輩いつもそれ」
ハル「魔獣がいなくなったら行きたいね」
243:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/14(月) 21:28:36.75:aRqmHEqCo (2/9)
マリカ「ここが1番のおすすめ」
テツヤ「宿屋?」
ハル「宿屋っていうか……ラブホみたいな」
ナデシコ「なんでそんなのチェックしてるんすか……」
ハル「だってこういう所じゃないと邪魔が入りそうだし……」
マリカ「嫌なら帰って良いよ。3人でするから」
ナデシコ「別に嫌じゃないし……」
テツヤ(するのは確定なんだ……)
マリカ「ここが1番のおすすめ」
テツヤ「宿屋?」
ハル「宿屋っていうか……ラブホみたいな」
ナデシコ「なんでそんなのチェックしてるんすか……」
ハル「だってこういう所じゃないと邪魔が入りそうだし……」
マリカ「嫌なら帰って良いよ。3人でするから」
ナデシコ「別に嫌じゃないし……」
テツヤ(するのは確定なんだ……)
244:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/14(月) 21:40:56.23:aRqmHEqCo (3/9)
ハル「あのさ、前に好き同士じゃないとエッチするのはおかしいみたいな事言ったけど……」
ハル「もうそういうの関係なくテツヤとエッチしたい」
ハル「あっ、もう決めた事だから拒否権無いからね」
テツヤ「分かったよ。俺にも責任あるからね」
ナデシコ「先輩、誰とでもするの良くないっすよ」
テツヤ「誰とでもはしないよ!?」
マリカ「どうだか、あまり見境ないようだと……」チャッ
テツヤ「剣を抜こうとしないで」
テツヤ「皆の相手だけで手一杯だし見境ないなんてことないよ!」
ハル「なんか引っかかるなあ」
マリカ「何か隠してそう……」チャッ
ナデシコ「そんな事どうでも良いから早く部屋に行ってヤりましょうよ」
ハル「ぅ……///」
マリカ「今回は見逃してあげる」
ハル「あのさ、前に好き同士じゃないとエッチするのはおかしいみたいな事言ったけど……」
ハル「もうそういうの関係なくテツヤとエッチしたい」
ハル「あっ、もう決めた事だから拒否権無いからね」
テツヤ「分かったよ。俺にも責任あるからね」
ナデシコ「先輩、誰とでもするの良くないっすよ」
テツヤ「誰とでもはしないよ!?」
マリカ「どうだか、あまり見境ないようだと……」チャッ
テツヤ「剣を抜こうとしないで」
テツヤ「皆の相手だけで手一杯だし見境ないなんてことないよ!」
ハル「なんか引っかかるなあ」
マリカ「何か隠してそう……」チャッ
ナデシコ「そんな事どうでも良いから早く部屋に行ってヤりましょうよ」
ハル「ぅ……///」
マリカ「今回は見逃してあげる」
245:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/14(月) 21:48:38.09:aRqmHEqCo (4/9)
ナデシコ「部屋はこんな感じなんだあ」
ハル「なんか色使いがエッチだね」
マリカ「天井にも鏡が付いてる……」
テツヤ「流れるように服脱ぐね……」
ナデシコ「せんぱぁい、アタシのお尻どう?入れたい?」
ハル「わ、私のお尻もエッチでしょ?」
マリカ「私に入れて」
テツヤ(打ち合わせでもしたかの様にベッドに突っ伏して並んでお尻を突き出してる……)
ナデシコ「部屋はこんな感じなんだあ」
ハル「なんか色使いがエッチだね」
マリカ「天井にも鏡が付いてる……」
テツヤ「流れるように服脱ぐね……」
ナデシコ「せんぱぁい、アタシのお尻どう?入れたい?」
ハル「わ、私のお尻もエッチでしょ?」
マリカ「私に入れて」
テツヤ(打ち合わせでもしたかの様にベッドに突っ伏して並んでお尻を突き出してる……)
246:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/14(月) 21:54:58.22:aRqmHEqCo (5/9)
テツヤ「ハル……」
ハル「んぁっ!テツヤがマンコ、押し広げて来る……んはぁ……」
ハル「あひっ……太くてっ、んっ、中が……擦れるよぉ……」
マリカ「私達は無視するの?」
ナデシコ「お尻触ってくださぁい」
マリカ「ぁんっ、乱暴……んぅ……」
ナデシコ「はぅ……先輩のお尻ナデナデいい……」
ハル「チンコいい……あぁっ、ズンズンって……はぁ……奥まで響くぅ……」
テツヤ「ハル……」
ハル「んぁっ!テツヤがマンコ、押し広げて来る……んはぁ……」
ハル「あひっ……太くてっ、んっ、中が……擦れるよぉ……」
マリカ「私達は無視するの?」
ナデシコ「お尻触ってくださぁい」
マリカ「ぁんっ、乱暴……んぅ……」
ナデシコ「はぅ……先輩のお尻ナデナデいい……」
ハル「チンコいい……あぁっ、ズンズンって……はぁ……奥まで響くぅ……」
247:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/14(月) 22:02:21.94:aRqmHEqCo (6/9)
ハル「テツヤは?気持ち良い?私の中……いい?」
テツヤ「良いよ、ハルの中気持ち良い……」
ハル「嬉しっ……あん!あはぁあ……さっきより感じるぅ……」
ハル「テツヤ、もっと……もっとしてぇ……ずっと我慢してたから溜まってるのぉ!」
テツヤ「ハル、ハル!」
ハル「ぉっ!すっごいっ……よぉ……こんなされたら、テツヤ無しじゃ生きられなくなっちゃうううぅぅぅ!!」
ハル「イくう!イっちゃうぅ、んぁ!んんっ!大好きなテツヤのチンコでイくうぅぅぅ!!んんっーーーーー!!」
ハル「テツヤは?気持ち良い?私の中……いい?」
テツヤ「良いよ、ハルの中気持ち良い……」
ハル「嬉しっ……あん!あはぁあ……さっきより感じるぅ……」
ハル「テツヤ、もっと……もっとしてぇ……ずっと我慢してたから溜まってるのぉ!」
テツヤ「ハル、ハル!」
ハル「ぉっ!すっごいっ……よぉ……こんなされたら、テツヤ無しじゃ生きられなくなっちゃうううぅぅぅ!!」
ハル「イくう!イっちゃうぅ、んぁ!んんっ!大好きなテツヤのチンコでイくうぅぅぅ!!んんっーーーーー!!」
248:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/14(月) 22:06:37.67:aRqmHEqCo (7/9)
ハル「はぁ……はぁ……もっとしてぇ……」
マリカ「ダメ」
ナデシコ「次はアタシですよね」
テツヤ「ナデシコ」
ナデシコ「やた」
マリカ「……」
テツヤ「仰向けになって」
ナデシコ「はーい、正常位っすね」
テツヤ「マリカはナデシコの上、お尻が見えるように」
マリカ「うん?」
ハル「はぁ……はぁ……もっとしてぇ……」
マリカ「ダメ」
ナデシコ「次はアタシですよね」
テツヤ「ナデシコ」
ナデシコ「やた」
マリカ「……」
テツヤ「仰向けになって」
ナデシコ「はーい、正常位っすね」
テツヤ「マリカはナデシコの上、お尻が見えるように」
マリカ「うん?」
249:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/14(月) 22:56:56.34:aRqmHEqCo (8/9)
ナデシコ「重っ」
マリカ「絶対そっちの方が重い」
テツヤ「喧嘩はダメだよ」
ナデシコ「んあっ!?」
マリカ「あふっ!?」
ナデシコ「チンポっ、んっ……マンコに擦れっ、ぁあっ!」
マリカ「硬いのにっ……オマンコ、んはぁっ!削られ、くふっ」
マリカ「もっとぉ、もっとゾリゾリしてぇ……」
ナデシコ「いいっ!せんぱっ、あっ……好きぃ……」
ナデシコ「あふっ……陰っ、キャ……顔っ、んんっ、近いぃ……」
マリカ「うるさっ、あぁっ、んぅ……ギャルのっ、はぅ……唇……美味しそぉ」
ナデシコ「へ?んっ!?ぷぁ……やめっ、んん……」
ナデシコ(昂ぶってるかもだけどキスしてくるとかヤバくない?)
ナデシコ「重っ」
マリカ「絶対そっちの方が重い」
テツヤ「喧嘩はダメだよ」
ナデシコ「んあっ!?」
マリカ「あふっ!?」
ナデシコ「チンポっ、んっ……マンコに擦れっ、ぁあっ!」
マリカ「硬いのにっ……オマンコ、んはぁっ!削られ、くふっ」
マリカ「もっとぉ、もっとゾリゾリしてぇ……」
ナデシコ「いいっ!せんぱっ、あっ……好きぃ……」
ナデシコ「あふっ……陰っ、キャ……顔っ、んんっ、近いぃ……」
マリカ「うるさっ、あぁっ、んぅ……ギャルのっ、はぅ……唇……美味しそぉ」
ナデシコ「へ?んっ!?ぷぁ……やめっ、んん……」
ナデシコ(昂ぶってるかもだけどキスしてくるとかヤバくない?)
250:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/14(月) 23:31:35.13:aRqmHEqCo (9/9)
マリカ「ギャルぅ……ぁんっ、私達一緒にっんあっ、犯されてりゅよぉ……ちゅ……ん……」
ナデシコ「んむっ……ふぁ……キスするなぁ……んおぉっ!チンポ入ってきたあ……」
ナデシコ「そこっ、中もっ……してっ、せんばいぃ……」
マリカ「ズルい、私もぉ……」
マリカ「ぉあぁっ!わらひにも入れてくれたあ!あっ、あぁっ!いいっ!」
ナデシコ「あぁん、私のチンポお……」
マリカ「んはあ……抜かれたぁ……」
ナデシコ「きたあ……あふっ、んぁっ……ぁあ、抜かないで」
マリカ「あひっ……入れたりっ……」
ナデシコ「抜いたりぃ……んんっ……」
マリカ「擦られたりいぃ……」
ナデシコ「きもちいいぃ……」
マリカ「イくっ!」
ナデシコ「イくぅ!」
マリカ「テツヤもぉ……」
ナデシコ「一緒にぃ……!」
マリカ「イっくうううぅぅぅぅ!!」
ナデシコ「んぁああぁぁーーーー!!」
テツヤ「うっ……」
ナデシコ「あは、熱いのいっぱぁい……」
マリカ「おなかあちゅくてきもちいぃ……」
マリカ「ギャルぅ……ぁんっ、私達一緒にっんあっ、犯されてりゅよぉ……ちゅ……ん……」
ナデシコ「んむっ……ふぁ……キスするなぁ……んおぉっ!チンポ入ってきたあ……」
ナデシコ「そこっ、中もっ……してっ、せんばいぃ……」
マリカ「ズルい、私もぉ……」
マリカ「ぉあぁっ!わらひにも入れてくれたあ!あっ、あぁっ!いいっ!」
ナデシコ「あぁん、私のチンポお……」
マリカ「んはあ……抜かれたぁ……」
ナデシコ「きたあ……あふっ、んぁっ……ぁあ、抜かないで」
マリカ「あひっ……入れたりっ……」
ナデシコ「抜いたりぃ……んんっ……」
マリカ「擦られたりいぃ……」
ナデシコ「きもちいいぃ……」
マリカ「イくっ!」
ナデシコ「イくぅ!」
マリカ「テツヤもぉ……」
ナデシコ「一緒にぃ……!」
マリカ「イっくうううぅぅぅぅ!!」
ナデシコ「んぁああぁぁーーーー!!」
テツヤ「うっ……」
ナデシコ「あは、熱いのいっぱぁい……」
マリカ「おなかあちゅくてきもちいぃ……」
251:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/15(火) 12:39:45.90:eDPElLaEO (1/1)
ポン
ポン
252:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/15(火) 20:08:51.27:fdqSQZZFo (1/11)
ハル「今度はテツヤが下ね」
ハル「あんっ、いぃ!」
マリカ「じゃあ私は顔で」
テツヤ「んぐっ……」
マリカ「ちゃんと舐めて!んっ!そう、そこっ!」
ナデシコ「私は手で、いっ……先輩の指、気持ちいい……」
ハル「今度はテツヤが下ね」
ハル「あんっ、いぃ!」
マリカ「じゃあ私は顔で」
テツヤ「んぐっ……」
マリカ「ちゃんと舐めて!んっ!そう、そこっ!」
ナデシコ「私は手で、いっ……先輩の指、気持ちいい……」
253:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/15(火) 20:15:01.73:fdqSQZZFo (2/11)
マリカ「はぁ……鼻に当てるのも……いぃ……」
マリカ「あぁっ!舐めるのっ、上手ぅ……ほら、空いてる手も使って、もっとしてぇ!」
ハル「くふぅっ!良いよぉ!チンコいい!あっ、うあっ!もっと突き上げて」
ナデシコ「指なのにっ、ズボズボされて感じるぅ!」
ナデシコ「中も……擦られてぇ、いいのおぉ……」
マリカ「はぁ……鼻に当てるのも……いぃ……」
マリカ「あぁっ!舐めるのっ、上手ぅ……ほら、空いてる手も使って、もっとしてぇ!」
ハル「くふぅっ!良いよぉ!チンコいい!あっ、うあっ!もっと突き上げて」
ナデシコ「指なのにっ、ズボズボされて感じるぅ!」
ナデシコ「中も……擦られてぇ、いいのおぉ……」
254:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/15(火) 20:18:50.07:fdqSQZZFo (3/11)
ナデシコ「やっ!んぅっ!クリぃ……あぁっ!あはぁ……親指でクリ乱暴にされて感じるぅ!」
マリカ「ハルちゃんっ、気持ち良さそう……」
ハル「マリカも……ねっ」
マリカ「ハルちゃん!ちゅ……」
ハル「ん!?んは……マリカ、キス好きなの?」
マリカ「好きぃ、ハルちゃんとキスしたい……」
ハル「しょうがないなあ、ん……」
ナデシコ「やっ!んぅっ!クリぃ……あぁっ!あはぁ……親指でクリ乱暴にされて感じるぅ!」
マリカ「ハルちゃんっ、気持ち良さそう……」
ハル「マリカも……ねっ」
マリカ「ハルちゃん!ちゅ……」
ハル「ん!?んは……マリカ、キス好きなの?」
マリカ「好きぃ、ハルちゃんとキスしたい……」
ハル「しょうがないなあ、ん……」
255:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/15(火) 20:27:47.31:fdqSQZZFo (4/11)
マリカ「んあっ、ハルちゃ……ちゅ、んむっ……んぁ……」
マリカ「いいよぉ……ハルちゃんとキスしながらテツヤにオマンコいじめられるの気持ちいい……」
ハル「私もっ!んちゅ……んぅ……テツヤとエッチしながらっ、んっ……むぁ……マリカとキスいいよお……」
ナデシコ「やばっ、イく……先輩の手マン良すぎてっ、イっちゃう!」
ナデシコ「んぉぉ……激しくっ、されてぇ……イかされりゅぅ!」
ハル「あぁっ!イっちゃう!奥までっ、おっきいので突き上げられてえ……」
マリカ「この変態ぃっ!舌も、指も、良すぎぃっ!こんなされたらっ……もっ……」
ナデシコ「イくうぅーーっ!!」
ハル「イっくうぅーーーっ!!」
マリカ「イくぅうーーーっ!!」
マリカ「んあっ、ハルちゃ……ちゅ、んむっ……んぁ……」
マリカ「いいよぉ……ハルちゃんとキスしながらテツヤにオマンコいじめられるの気持ちいい……」
ハル「私もっ!んちゅ……んぅ……テツヤとエッチしながらっ、んっ……むぁ……マリカとキスいいよお……」
ナデシコ「やばっ、イく……先輩の手マン良すぎてっ、イっちゃう!」
ナデシコ「んぉぉ……激しくっ、されてぇ……イかされりゅぅ!」
ハル「あぁっ!イっちゃう!奥までっ、おっきいので突き上げられてえ……」
マリカ「この変態ぃっ!舌も、指も、良すぎぃっ!こんなされたらっ……もっ……」
ナデシコ「イくうぅーーっ!!」
ハル「イっくうぅーーーっ!!」
マリカ「イくぅうーーーっ!!」
256:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/15(火) 20:33:01.59:fdqSQZZFo (5/11)
ハル「あんっ!抜いたら精液こぼれてきちゃった……」
ナデシコ「せんぱあぁい、今度のマンコはこっちっすよぉ」クパァ
テツヤ「ん」
ナデシコ「んあぁっ!先輩ぃ!好きぃ!」ギュー
ナデシコ「もっと、もっとぉ!壊れちゃうくらい突いてぇ!」
ナデシコ「私のっ、マンコキで先輩チンポ満足させるからぁ!」
ハル「あー!ズルい」
マリカ「あんな風に抱きついてたら私達の分が無い」
ハル「あんっ!抜いたら精液こぼれてきちゃった……」
ナデシコ「せんぱあぁい、今度のマンコはこっちっすよぉ」クパァ
テツヤ「ん」
ナデシコ「んあぁっ!先輩ぃ!好きぃ!」ギュー
ナデシコ「もっと、もっとぉ!壊れちゃうくらい突いてぇ!」
ナデシコ「私のっ、マンコキで先輩チンポ満足させるからぁ!」
ハル「あー!ズルい」
マリカ「あんな風に抱きついてたら私達の分が無い」
257:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/15(火) 20:45:00.95:fdqSQZZFo (6/11)
マリカ「こうなったら」ペロッ
ナデシコ「ひうっ!?」
ハル「ナデシコ、ちゅっ……れろっ」
ナデシコ「ひゃあん!?なんでっ、アタシぃ……」
マリカ「早くイかせたいから、あむっ……じゅっ……」
ハル「早くイって、ぺろっ……んっ……」
ナデシコ「うあっ……やばっ、これ……」
ナデシコ「先輩にパコられながら……両耳犯されんのヤバぁ……」
ハル「イーけ、イーけ」
マリカ「イけっ、イけっ」
ナデシコ「イくっ!イぐぅ!」
ナデシコ「おほおっ!せんぱっ!それっ、ヤバぁっ!耳舐めもきてぇ……頭バカんなりゅぅ!」
ハル「バカになっちやえ。ちゅぷ……んちゅ……」
ナデシコ「んあぁっ!イぐっ!イぐうっ!
んぉおおっ!ぉぉおおおっ!!」
マリカ「れろっ……じゅぷっ……はい」
ナデシコ「ああぁーーーーーーーー!!」
マリカ「こうなったら」ペロッ
ナデシコ「ひうっ!?」
ハル「ナデシコ、ちゅっ……れろっ」
ナデシコ「ひゃあん!?なんでっ、アタシぃ……」
マリカ「早くイかせたいから、あむっ……じゅっ……」
ハル「早くイって、ぺろっ……んっ……」
ナデシコ「うあっ……やばっ、これ……」
ナデシコ「先輩にパコられながら……両耳犯されんのヤバぁ……」
ハル「イーけ、イーけ」
マリカ「イけっ、イけっ」
ナデシコ「イくっ!イぐぅ!」
ナデシコ「おほおっ!せんぱっ!それっ、ヤバぁっ!耳舐めもきてぇ……頭バカんなりゅぅ!」
ハル「バカになっちやえ。ちゅぷ……んちゅ……」
ナデシコ「んあぁっ!イぐっ!イぐうっ!
んぉおおっ!ぉぉおおおっ!!」
マリカ「れろっ……じゅぷっ……はい」
ナデシコ「ああぁーーーーーーーー!!」
258:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/15(火) 20:49:46.15:fdqSQZZFo (7/11)
ナデシコ「はぁ……はぁ……熱いの、いっぱい……幸せぇ……あっ!まだ、出てるぅ……何回もイったくせに出しすぎっすよぉ……」
マリカ「テツヤ」ドンッ
テツヤ「痛っ」
マリカ「あぁっ!んくぅ!全部っ、入ったぁ……」
マリカ「んふ、対面座位って言うんだっけ?好き?」
テツヤ「好き……」
マリカ「あむっ……ん……はぁ……これならいっぱいキス出来る」
ハル「ズルい!マリカも耳舐めちゃうよ」
マリカ「いいよ、いっぱい舐めて」ハアハア
ナデシコ「はぁ……はぁ……熱いの、いっぱい……幸せぇ……あっ!まだ、出てるぅ……何回もイったくせに出しすぎっすよぉ……」
マリカ「テツヤ」ドンッ
テツヤ「痛っ」
マリカ「あぁっ!んくぅ!全部っ、入ったぁ……」
マリカ「んふ、対面座位って言うんだっけ?好き?」
テツヤ「好き……」
マリカ「あむっ……ん……はぁ……これならいっぱいキス出来る」
ハル「ズルい!マリカも耳舐めちゃうよ」
マリカ「いいよ、いっぱい舐めて」ハアハア
259:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/15(火) 20:54:24.86:fdqSQZZFo (8/11)
マリカ「あふっ、キスするとテツヤのおちんちん悦ぶの分かるよ」
マリカ「ん……じゅぷっ……れろっ……んあっ!突き上げっ!いいっ」
マリカ「でもね、かぷっ……」
テツヤ「っ!?」
マリカ「キスマークならぬ噛みマークつけちゃった」
マリカ「テツヤは変態だからこういの好きでしょ」
マリカ「あふっ、キスするとテツヤのおちんちん悦ぶの分かるよ」
マリカ「ん……じゅぷっ……れろっ……んあっ!突き上げっ!いいっ」
マリカ「でもね、かぷっ……」
テツヤ「っ!?」
マリカ「キスマークならぬ噛みマークつけちゃった」
マリカ「テツヤは変態だからこういの好きでしょ」
260:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/15(火) 21:11:32.92:fdqSQZZFo (9/11)
ハル「ただ噛んで跡付けただけじゃん」
ハル「マリカの方が変態だよ。はむっ……ちゅ……」
マリカ「やんっ、ハルちゃんに耳犯されてるぅ……んはっ……甘噛したり乱暴に舌入れてくるう」
マリカ「あはっ、ハルちゃんに犯されてる私を見ておちんちん大きくなった」
マリカ「噛んだらもっと大きくなるよね?」ガブッ
テツヤ「っ!?」
ハル「ただ噛んで跡付けただけじゃん」
ハル「マリカの方が変態だよ。はむっ……ちゅ……」
マリカ「やんっ、ハルちゃんに耳犯されてるぅ……んはっ……甘噛したり乱暴に舌入れてくるう」
マリカ「あはっ、ハルちゃんに犯されてる私を見ておちんちん大きくなった」
マリカ「噛んだらもっと大きくなるよね?」ガブッ
テツヤ「っ!?」
261:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/15(火) 21:19:56.07:fdqSQZZFo (10/11)
マリカ「んんっ!やっぱりっ、大きくなったよ。びくんってして悦んでる」
マリカ「テツヤ、気持ちいい?」
テツヤ「気持ち……良い……」
ハル「むー」ガブッ
マリカ「んぉおっ!ハルちゃんそれ強すぎるっ……耳っ、切れちゃう」
マリカ「ふあっ!テっ、テツヤっ!ハルちゃんに合わせて激しくしちゃっ!」
マリカ「んあぁっ!あぁっ!らめぇっ!壊れちゃう!」
テツヤ「壊れるとこ見せて」
ハル「壊れちゃえ、ぺろっ……ちゅーっ……」
マリカ「あ゙っ!あ゙あ゙ぁ……」
テツヤ「マリカ」ガブッ
ハル「マリカ」ガブッ
マリカ「んっほおぉああっ!!んんっーーーー!!!」
マリカ「んんっ!やっぱりっ、大きくなったよ。びくんってして悦んでる」
マリカ「テツヤ、気持ちいい?」
テツヤ「気持ち……良い……」
ハル「むー」ガブッ
マリカ「んぉおっ!ハルちゃんそれ強すぎるっ……耳っ、切れちゃう」
マリカ「ふあっ!テっ、テツヤっ!ハルちゃんに合わせて激しくしちゃっ!」
マリカ「んあぁっ!あぁっ!らめぇっ!壊れちゃう!」
テツヤ「壊れるとこ見せて」
ハル「壊れちゃえ、ぺろっ……ちゅーっ……」
マリカ「あ゙っ!あ゙あ゙ぁ……」
テツヤ「マリカ」ガブッ
ハル「マリカ」ガブッ
マリカ「んっほおぉああっ!!んんっーーーー!!!」
262:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/15(火) 21:24:53.28:fdqSQZZFo (11/11)
マリカ「あひっ……いっぱい中出し、気持ちいいよぉ……ふへぇ……」
ナデシコ「せんぱーい、休憩してたからいっぱい可愛がってえ」
ハル「私ももっとエッチしたい」
マリカ「わらひも、まだまだいけりゅ」
マリカ「んーん、いく!」
ハル「テツヤ」
ナデシコ「明日の朝までたぁあっぷり」
マリカ「楽しもうね」
マリカ「あひっ……いっぱい中出し、気持ちいいよぉ……ふへぇ……」
ナデシコ「せんぱーい、休憩してたからいっぱい可愛がってえ」
ハル「私ももっとエッチしたい」
マリカ「わらひも、まだまだいけりゅ」
マリカ「んーん、いく!」
ハル「テツヤ」
ナデシコ「明日の朝までたぁあっぷり」
マリカ「楽しもうね」
263:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/16(水) 20:12:36.70:b06oDoJGo (1/15)
ある日
ミナミ「今日の訓練はここまで、みんな頑張ったね!はあはあ……」
ハル「最近訓練がハードになってきた……」
ハル「2人は班異動してきたのに、こっちもハードじゃ大変?」
ナデシコ「別にそーいうんでこの班になったんじゃないんで」
マリカ「私も、それにまだ前の班の方が大変」
ハル「マジ……?ねえテツヤ聞いたー?」
ハル「あれ?いない」
ナデシコ「先輩……」
ある日
ミナミ「今日の訓練はここまで、みんな頑張ったね!はあはあ……」
ハル「最近訓練がハードになってきた……」
ハル「2人は班異動してきたのに、こっちもハードじゃ大変?」
ナデシコ「別にそーいうんでこの班になったんじゃないんで」
マリカ「私も、それにまだ前の班の方が大変」
ハル「マジ……?ねえテツヤ聞いたー?」
ハル「あれ?いない」
ナデシコ「先輩……」
264:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/16(水) 20:20:22.71:b06oDoJGo (2/15)
クリス「お連れしました」
アンナ「ありがとう」
テツヤ「ほとんど誘拐でしたけどね……」
アンナ「さて、穿いている物を脱いでください」
クリス「……」ギロッ
テツヤ「はい……」
メイド「あれが殿方の……」
メイド「私初めて見ました」
メイド「私も」
アンナ「今日はおちんちんを見たことが無いメイドを集めました」
アンナ「さあ彼女達に逞しい姿を見せてあげてください。魔法を使えば簡単ですよね?」
テツヤ「はい……」
クリス「お連れしました」
アンナ「ありがとう」
テツヤ「ほとんど誘拐でしたけどね……」
アンナ「さて、穿いている物を脱いでください」
クリス「……」ギロッ
テツヤ「はい……」
メイド「あれが殿方の……」
メイド「私初めて見ました」
メイド「私も」
アンナ「今日はおちんちんを見たことが無いメイドを集めました」
アンナ「さあ彼女達に逞しい姿を見せてあげてください。魔法を使えば簡単ですよね?」
テツヤ「はい……」
265:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/16(水) 20:30:00.14:b06oDoJGo (3/15)
メイド「きやっ!嘘……」
メイド「あんなに大きく……」
メイド「凄く反り返ってる」
アンナ「自慰をしてください」
メイド「自慰?」
メイド「殿方の自慰……」
メイド「いったいどんな……」
メイド「まあ!掴んで手を動かすだけなんですね」
メイド「殿方は本当にこれで気持ち良くなるんですか?」
アンナ「答えてください」
テツヤ「気持ち良くなります……」
アンナ「そうじゃないですよね?変態のあなたは見られると気持ち良いんですよね?」
テツヤ「はい……メイドの皆さんに自慰を見られて独りでするより気持ち良くなってます」
メイド「なにそれ……」
メイド「怖い……」
メイド「ドン引きです……」
メイド「きやっ!嘘……」
メイド「あんなに大きく……」
メイド「凄く反り返ってる」
アンナ「自慰をしてください」
メイド「自慰?」
メイド「殿方の自慰……」
メイド「いったいどんな……」
メイド「まあ!掴んで手を動かすだけなんですね」
メイド「殿方は本当にこれで気持ち良くなるんですか?」
アンナ「答えてください」
テツヤ「気持ち良くなります……」
アンナ「そうじゃないですよね?変態のあなたは見られると気持ち良いんですよね?」
テツヤ「はい……メイドの皆さんに自慰を見られて独りでするより気持ち良くなってます」
メイド「なにそれ……」
メイド「怖い……」
メイド「ドン引きです……」
266:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/16(水) 20:37:01.68:b06oDoJGo (4/15)
アンナ「ダメですよ皆さん、そんなことを言ったら」
メイド「はい」
メイド「そうですよね」
アンナ「彼が悦んでしまいます」
メイド「え……」
メイド「あぁ……おちんちんから何かこぼれてます」
メイド「悦ぶと出るんですね」
アンナ「どうです?気持ち良いですか?」
テツヤ「はい……気持ち良いです……」
アンナ「みんなに見てもらえて幸せですか?」
テツヤ「はい、皆さんに見てもらえて幸せです」ハアハア
メイド「ひっ……」
メイド「息が荒くなってる……」
メイド「腰も動いてます……」
アンナ「ダメですよ皆さん、そんなことを言ったら」
メイド「はい」
メイド「そうですよね」
アンナ「彼が悦んでしまいます」
メイド「え……」
メイド「あぁ……おちんちんから何かこぼれてます」
メイド「悦ぶと出るんですね」
アンナ「どうです?気持ち良いですか?」
テツヤ「はい……気持ち良いです……」
アンナ「みんなに見てもらえて幸せですか?」
テツヤ「はい、皆さんに見てもらえて幸せです」ハアハア
メイド「ひっ……」
メイド「息が荒くなってる……」
メイド「腰も動いてます……」
267:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/16(水) 20:58:58.14:b06oDoJGo (5/15)
アンナ「1番好みのメイドに精液をかけて良いですよ」
アンナ「あなたの滾った欲望でドロッドロに汚してあげてください」
メイド「えっ!」
メイド「アンナ様!」
メイド「嫌です!」
メイド「み、見ないで!」
メイド「こっちを向かないで!」
メイド「嫌あ!」
アンナ「あらあら、嫌われてますね」
アンナ「あなた達、離れなさい」
メイド「はい」
アンナ「これでメイド達にかかって怒られたりしませんわ。さ、溜まったものを吐き出して」
テツヤ「はいっ……うっ!」
アンナ「1番好みのメイドに精液をかけて良いですよ」
アンナ「あなたの滾った欲望でドロッドロに汚してあげてください」
メイド「えっ!」
メイド「アンナ様!」
メイド「嫌です!」
メイド「み、見ないで!」
メイド「こっちを向かないで!」
メイド「嫌あ!」
アンナ「あらあら、嫌われてますね」
アンナ「あなた達、離れなさい」
メイド「はい」
アンナ「これでメイド達にかかって怒られたりしませんわ。さ、溜まったものを吐き出して」
テツヤ「はいっ……うっ!」
268:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/16(水) 21:09:42.22:b06oDoJGo (6/15)
メイド「こ、これが射精……」
メイド「せっかく掃除した床が……」
メイド「ひぃ、まだ出てる……」
メイド「うわあ……」
メイド「あっ、アンナ様のお靴に」
アンナ「……」
アンナ「お分かりになられますよね?」
テツヤ「はい……」
メイド「ああ!あの人アンナ様のお靴を!」
メイド「な、舐めてる……」
メイド「アンナ様そういうご趣味が……」
メイド「こら!そんな事言っちゃ駄目よ」
アンナ「……」
アンナ「今日はこれまで、クリスお客様を」
アンナ「あなた達はここの掃除をお願いします」ニコッ
メイド「はい……」
メイド「こ、これが射精……」
メイド「せっかく掃除した床が……」
メイド「ひぃ、まだ出てる……」
メイド「うわあ……」
メイド「あっ、アンナ様のお靴に」
アンナ「……」
アンナ「お分かりになられますよね?」
テツヤ「はい……」
メイド「ああ!あの人アンナ様のお靴を!」
メイド「な、舐めてる……」
メイド「アンナ様そういうご趣味が……」
メイド「こら!そんな事言っちゃ駄目よ」
アンナ「……」
アンナ「今日はこれまで、クリスお客様を」
アンナ「あなた達はここの掃除をお願いします」ニコッ
メイド「はい……」
269:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/16(水) 21:24:15.46:b06oDoJGo (7/15)
クリス「今日はありがとうございました」
テツヤ「あ、はい」
テツヤ(礼を言われるなんて……)
クリス「これからもアンナ様のストレスを解消してください」
テツヤ「……」
テツヤ「あの、アルマ様とは……」
クリス「は?あなたが言いますか?」
テツヤ「すみません……」
クリス「今では手紙のやり取りも出来ません」
クリス「あなたはアンナ様の寛大さに感謝すべきです。本来なら命を奪われてもおかしくはないのですよ」
テツヤ「はい……」
クリス「またアンナ様を楽しませてくださいね」
クリス「今日はありがとうございました」
テツヤ「あ、はい」
テツヤ(礼を言われるなんて……)
クリス「これからもアンナ様のストレスを解消してください」
テツヤ「……」
テツヤ「あの、アルマ様とは……」
クリス「は?あなたが言いますか?」
テツヤ「すみません……」
クリス「今では手紙のやり取りも出来ません」
クリス「あなたはアンナ様の寛大さに感謝すべきです。本来なら命を奪われてもおかしくはないのですよ」
テツヤ「はい……」
クリス「またアンナ様を楽しませてくださいね」
270:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/16(水) 21:42:39.46:b06oDoJGo (8/15)
テツヤ「お邪魔します……」
アルマ「……」
テツヤ(エリスさんが上手い事やってくれて会う事が出来たけど……)
テツヤ「あの……」
アルマ「ごめんなさい!」
テツヤ「え?」
アルマ「あなたを殺そうとしました」
アルマ「ずっと後悔していました……」
テツヤ「あの時は冷静じゃなかったですし……悪いのは俺の方なので」
アルマ「ありがとうございます。生きていて良かったです」
テツヤ「お邪魔します……」
アルマ「……」
テツヤ(エリスさんが上手い事やってくれて会う事が出来たけど……)
テツヤ「あの……」
アルマ「ごめんなさい!」
テツヤ「え?」
アルマ「あなたを殺そうとしました」
アルマ「ずっと後悔していました……」
テツヤ「あの時は冷静じゃなかったですし……悪いのは俺の方なので」
アルマ「ありがとうございます。生きていて良かったです」
271:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/16(水) 21:57:42.06:b06oDoJGo (9/15)
テツヤ「俺は生きていたのでもう気にしないでください」
アルマ「はい」
アルマ「でも駄目です。私は許されない事をしました」
アルマ「だから罰をください……」
テツヤ「え?」
アルマ「お願いします。あなたに罰して欲しいんです」
テツヤ「はい……」
テツヤ「俺は生きていたのでもう気にしないでください」
アルマ「はい」
アルマ「でも駄目です。私は許されない事をしました」
アルマ「だから罰をください……」
テツヤ「え?」
アルマ「お願いします。あなたに罰して欲しいんです」
テツヤ「はい……」
272:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/16(水) 22:04:35.00:b06oDoJGo (10/15)
テツヤ(適当にやってまた頼まれたら嫌だし、凄く嫌がりそうな事をしよう)
テツヤ「アルマ様、足を出してください」
アルマ「え?こうですか?」
テツヤ「裸足に……素足を出してください」
アルマ「は、はい……」
テツヤ「これがアルマ様のお御足……」スリスリ
アルマ「うっ……」ゾクッ
アルマ「まるであの時のお姉様みたいですね……」
アルマ(確かにこれは罰ですね……)
テツヤ(適当にやってまた頼まれたら嫌だし、凄く嫌がりそうな事をしよう)
テツヤ「アルマ様、足を出してください」
アルマ「え?こうですか?」
テツヤ「裸足に……素足を出してください」
アルマ「は、はい……」
テツヤ「これがアルマ様のお御足……」スリスリ
アルマ「うっ……」ゾクッ
アルマ「まるであの時のお姉様みたいですね……」
アルマ(確かにこれは罰ですね……)
273:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/16(水) 22:10:41.85:b06oDoJGo (11/15)
アルマ「あの……お姉様がああなったのはあなたの魔法と関係あるんですか?」
テツヤ「……実は残念な事に……」
アルマ「あぁ……」
アルマ「でも会う度に視線が怖かったので薄々分かってはいたんです……」
テツヤ「そうなんですね。あむっ……」
アルマ「えっ!ええっ!足の指っ、咥え!?」
アルマ「やっ……あの……舐めるの上手くないですか?」
アルマ「あの……お姉様がああなったのはあなたの魔法と関係あるんですか?」
テツヤ「……実は残念な事に……」
アルマ「あぁ……」
アルマ「でも会う度に視線が怖かったので薄々分かってはいたんです……」
テツヤ「そうなんですね。あむっ……」
アルマ「えっ!ええっ!足の指っ、咥え!?」
アルマ「やっ……あの……舐めるの上手くないですか?」
274:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/16(水) 22:18:13.59:b06oDoJGo (12/15)
アルマ(1本、1本丁寧に舐められてる……)
アルマ(これで5本目……終わり)
アルマ(じゃないっ!今度はもう片方の足ぃ……)
アルマ(やだ、変な気分になってきちゃう……舐めるのが上手いから?)
アルマ「あのっ、いつも足を舐めたりしてるんですか?」
テツヤ「いつも舐めたりなんてしてないですよ」
アルマ「ですよね」
アルマ(1本、1本丁寧に舐められてる……)
アルマ(これで5本目……終わり)
アルマ(じゃないっ!今度はもう片方の足ぃ……)
アルマ(やだ、変な気分になってきちゃう……舐めるのが上手いから?)
アルマ「あのっ、いつも足を舐めたりしてるんですか?」
テツヤ「いつも舐めたりなんてしてないですよ」
アルマ「ですよね」
275:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/16(水) 22:26:21.94:b06oDoJGo (13/15)
アルマ「んっ……これで全部舐め終わりましたね」
アルマ「もうお終いですよね?」
テツヤ「いえ、まだです」
アルマ「え?」
アルマ「あっ……足の甲にキス?」
アルマ「んっ……そこから啄んだり舌を這わせながら上にっ……」
アルマ「ダメっ、このまま上がって来たら…」
アルマ「太腿っ……はぁ……内側」
アルマ(来ちゃう、オマンコにっ!)
アルマ「んっ……これで全部舐め終わりましたね」
アルマ「もうお終いですよね?」
テツヤ「いえ、まだです」
アルマ「え?」
アルマ「あっ……足の甲にキス?」
アルマ「んっ……そこから啄んだり舌を這わせながら上にっ……」
アルマ「ダメっ、このまま上がって来たら…」
アルマ「太腿っ……はぁ……内側」
アルマ(来ちゃう、オマンコにっ!)
276:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/16(水) 22:41:28.82:b06oDoJGo (14/15)
アルマ(内腿から上がって)
アルマ(ここから横にずれたら……)
アルマ(来ちゃう!)
アルマ「あ……れ?」
テツヤ「オマンコ舐められると思いましたか?」
アルマ「あうっ……///」
アルマ「ひぃっ!へ、ヘソぉ!」
アルマ「やあっ、舌がぁ……ほじくらないでえ」
テツヤ「ごちそうさまでした」
テツヤ「アルマ様の身体、美味しかったです」
アルマ「うぅ……」ゾワッ
アルマ「最高の罰でしたよ。もう帰ってください……」
アルマ(内腿から上がって)
アルマ(ここから横にずれたら……)
アルマ(来ちゃう!)
アルマ「あ……れ?」
テツヤ「オマンコ舐められると思いましたか?」
アルマ「あうっ……///」
アルマ「ひぃっ!へ、ヘソぉ!」
アルマ「やあっ、舌がぁ……ほじくらないでえ」
テツヤ「ごちそうさまでした」
テツヤ「アルマ様の身体、美味しかったです」
アルマ「うぅ……」ゾワッ
アルマ「最高の罰でしたよ。もう帰ってください……」
277:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/16(水) 22:48:31.59:b06oDoJGo (15/15)
テツヤ「はい」
テツヤ「あ、1つだけ良いですか?」
アルマ「なんですか」
テツヤ「アンナ様と……手紙くらいはしてあげて下さい……」
アルマ「分かりました……」
アルマ「また来て下さい」
テツヤ「え?」
アルマ「嫌なんですか?」
テツヤ「そんな事ないです」
アルマ「では来て下さいね」
アルマ「お姉様の事とか話せるのはあなただけだから……」
テツヤ「はい」
アルマ「あとまた罰を……」ボソッ
テツヤ「では失礼します」
アルマ「はい、次回を楽しみにしてますね」
テツヤ「はい」
テツヤ「あ、1つだけ良いですか?」
アルマ「なんですか」
テツヤ「アンナ様と……手紙くらいはしてあげて下さい……」
アルマ「分かりました……」
アルマ「また来て下さい」
テツヤ「え?」
アルマ「嫌なんですか?」
テツヤ「そんな事ないです」
アルマ「では来て下さいね」
アルマ「お姉様の事とか話せるのはあなただけだから……」
テツヤ「はい」
アルマ「あとまた罰を……」ボソッ
テツヤ「では失礼します」
アルマ「はい、次回を楽しみにしてますね」
278:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/17(木) 20:16:26.01:Gy0oQfp8o (1/10)
ある日
マリカ「ナデシコもだいぶ剣捌きが様になってきたね」
ナデシコ「そう?マリカさんの教え方が良いからかな~」
テツヤ「あれ?2人とも仲良くなった?」
ナデシコ「まあ、前よりは」
マリカ「みんなでセックスした時からなんというか……」
ナデシコ「そーそー、4Pしてからアタシにも普通に話してくれるようになったんだよね」
テツヤ「そうなんだ」
クリス「すみません。ちょっと来てください」
テツヤ「え、あなたは……」
ナデシコ「あ!先輩がメイドに連れたかれた」
マリカ「私の知らない所でメイドさんとも仲良くしてるなんて……」
ある日
マリカ「ナデシコもだいぶ剣捌きが様になってきたね」
ナデシコ「そう?マリカさんの教え方が良いからかな~」
テツヤ「あれ?2人とも仲良くなった?」
ナデシコ「まあ、前よりは」
マリカ「みんなでセックスした時からなんというか……」
ナデシコ「そーそー、4Pしてからアタシにも普通に話してくれるようになったんだよね」
テツヤ「そうなんだ」
クリス「すみません。ちょっと来てください」
テツヤ「え、あなたは……」
ナデシコ「あ!先輩がメイドに連れたかれた」
マリカ「私の知らない所でメイドさんとも仲良くしてるなんて……」
279:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/17(木) 20:28:26.20:Gy0oQfp8o (2/10)
アンナ「御足労ありがとうございます」
テツヤ「はい……」
アンナ「そう身構えないでください、今日はお礼を言いたかったのです」
テツヤ「え?」
アンナ「アルマちゃんから手紙が届きました!」
テツヤ「ああ」
アンナ「あなたが直訴したとか」
アンナ「どうやってアルマちゃんに会ったか気になりますが、それは聞きません」
アンナ「ただありがとうございます!あなたのおかげでまたアルマちゃんと仲良く出来ます!」ギューッ
テツヤ「アンナ様!?」
アンナ「御足労ありがとうございます」
テツヤ「はい……」
アンナ「そう身構えないでください、今日はお礼を言いたかったのです」
テツヤ「え?」
アンナ「アルマちゃんから手紙が届きました!」
テツヤ「ああ」
アンナ「あなたが直訴したとか」
アンナ「どうやってアルマちゃんに会ったか気になりますが、それは聞きません」
アンナ「ただありがとうございます!あなたのおかげでまたアルマちゃんと仲良く出来ます!」ギューッ
テツヤ「アンナ様!?」
280:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/17(木) 20:47:05.81:Gy0oQfp8o (3/10)
アンナ「す、すみません」
テツヤ「いえ」
アンナ「あなたには酷い事もしましたね」
アンナ「お詫びさせてください」
テツヤ「えっ……なんで脱いでるんですか」
アンナ「これが私の裸です。あなたにも人前で服を脱がせましたから……」
テツヤ「分かりました!でもこれでチャラです!早く服を来てください!」
アンナ「心配しなくても2人きりですし誰も来たりしませんよ」
アンナ「す、すみません」
テツヤ「いえ」
アンナ「あなたには酷い事もしましたね」
アンナ「お詫びさせてください」
テツヤ「えっ……なんで脱いでるんですか」
アンナ「これが私の裸です。あなたにも人前で服を脱がせましたから……」
テツヤ「分かりました!でもこれでチャラです!早く服を来てください!」
アンナ「心配しなくても2人きりですし誰も来たりしませんよ」
281:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/17(木) 20:52:58.23:Gy0oQfp8o (4/10)
テツヤ「そんな事を言うと襲われますよ?」
アンナ「それは困ります」
アンナ「だってお詫びに自慰を見せなければいけないのに」
テツヤ「駄目です!早くを服を」
アンナ「怒りますよ?大人しく見ていなさい」
テツヤ「はい……」
テツヤ(逆らえない……)
テツヤ「そんな事を言うと襲われますよ?」
アンナ「それは困ります」
アンナ「だってお詫びに自慰を見せなければいけないのに」
テツヤ「駄目です!早くを服を」
アンナ「怒りますよ?大人しく見ていなさい」
テツヤ「はい……」
テツヤ(逆らえない……)
282:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/17(木) 21:51:33.92:Gy0oQfp8o (5/10)
アンナ「うっ……見なさい、私の恥ずかしいところ……」
アンナ「はあ……やぁっ、もうこんなに濡れて……」
テツヤ「俺の魔法の事はご存知ですよね?」
アンナ「んっ……そうですね。でもっ、アルマちゃんが認めたあなたはぁっ……悪用したりしませんんっ!!」
アンナ「だから大人しく見てぇっ!んぁっ……立ってられない……」
アンナ「あなたは立ったまましてたのにぃ…」
アンナ「うっ……見なさい、私の恥ずかしいところ……」
アンナ「はあ……やぁっ、もうこんなに濡れて……」
テツヤ「俺の魔法の事はご存知ですよね?」
アンナ「んっ……そうですね。でもっ、アルマちゃんが認めたあなたはぁっ……悪用したりしませんんっ!!」
アンナ「だから大人しく見てぇっ!んぁっ……立ってられない……」
アンナ「あなたは立ったまましてたのにぃ…」
283:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/17(木) 22:00:44.41:Gy0oQfp8o (6/10)
テツヤ「じやあ俺も」
アンナ「な、なんであなたまで座って自慰してるんですか!」
テツヤ「アンナ様だけにさせるのは申し訳なくて……」
アンナ「なっ、これは私のケジメですのにっ……」
アンナ「あぁっ、さっきより感じてる……」
アンナ「殿方の自慰を見てっ、私っ……感じてるうぅ」
テツヤ「じやあ俺も」
アンナ「な、なんであなたまで座って自慰してるんですか!」
テツヤ「アンナ様だけにさせるのは申し訳なくて……」
アンナ「なっ、これは私のケジメですのにっ……」
アンナ「あぁっ、さっきより感じてる……」
アンナ「殿方の自慰を見てっ、私っ……感じてるうぅ」
284:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/17(木) 22:10:16.67:Gy0oQfp8o (7/10)
アンナ「あぁ……もっと近くへ……」
アンナ「オマンコのすぐ側でしてください」
テツヤ「は、はい……」
アンナ「はぁぁ……近い、腰を少しでも前に出したらオマンコとおちんちんがキスしちゃいそう……」
アンナ「あぁっ!ダメっ!手が……自然と激しく……アルマちゃん!んぁっ!アルマちゃん!」
アンナ「はぅ……射精しそうですね?出しなさい、私のオマンコめがけてっ!」
アンナ「オマンコに精液かけて私を達せさせてみなさい」
テツヤ「アンナ様っ!」
アンナ「んふあぁぁ!!熱い……ケーキにクリーム塗るみたいに沢山っ!あうぅ……まだ出てる……」
アンナ「あっ!あんっ!ああぁーーーーーーー!!」
アンナ「はしたないところ、見られちゃったぁ……ハァハァ……」
アンナ「あぁ……もっと近くへ……」
アンナ「オマンコのすぐ側でしてください」
テツヤ「は、はい……」
アンナ「はぁぁ……近い、腰を少しでも前に出したらオマンコとおちんちんがキスしちゃいそう……」
アンナ「あぁっ!ダメっ!手が……自然と激しく……アルマちゃん!んぁっ!アルマちゃん!」
アンナ「はぅ……射精しそうですね?出しなさい、私のオマンコめがけてっ!」
アンナ「オマンコに精液かけて私を達せさせてみなさい」
テツヤ「アンナ様っ!」
アンナ「んふあぁぁ!!熱い……ケーキにクリーム塗るみたいに沢山っ!あうぅ……まだ出てる……」
アンナ「あっ!あんっ!ああぁーーーーーーー!!」
アンナ「はしたないところ、見られちゃったぁ……ハァハァ……」
285:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/17(木) 22:26:59.62:Gy0oQfp8o (8/10)
アンナ「いかがでしたか?」
テツヤ「凄く興奮しました……」
アンナ「私もです」
テツヤ「良かったんですか?」
アンナ「はい……あなたにはしたない姿を晒してお詫びしなければアルマちゃんに顔向け出来ませんから」
テツヤ「アルマ様にまた何かするんですか?」
アンナ「何もしませんわ。何故なら私は目覚めたから」
テツヤ「えっ」
アンナ「アルマちゃんとの交流が絶たれて悟ったのです」
アンナ「大好きなために自分のモノにしようとした私の行いは大好きで可愛いアルマちゃんを歪めてしまう許されざる行いであったと」
アンナ「これからはアルマちゃんを見守ろうと思います」
アンナ「でもお手紙は続けますし出来ればお茶会をしたいです」
アンナ「これに気づけたのもあなたのお陰です。ありがとうございます」
アンナ「いかがでしたか?」
テツヤ「凄く興奮しました……」
アンナ「私もです」
テツヤ「良かったんですか?」
アンナ「はい……あなたにはしたない姿を晒してお詫びしなければアルマちゃんに顔向け出来ませんから」
テツヤ「アルマ様にまた何かするんですか?」
アンナ「何もしませんわ。何故なら私は目覚めたから」
テツヤ「えっ」
アンナ「アルマちゃんとの交流が絶たれて悟ったのです」
アンナ「大好きなために自分のモノにしようとした私の行いは大好きで可愛いアルマちゃんを歪めてしまう許されざる行いであったと」
アンナ「これからはアルマちゃんを見守ろうと思います」
アンナ「でもお手紙は続けますし出来ればお茶会をしたいです」
アンナ「これに気づけたのもあなたのお陰です。ありがとうございます」
286:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/17(木) 22:48:51.40:Gy0oQfp8o (9/10)
エリス「今日の訓練は見学者が来ている」
エリス「貴族のルーシア様だ」
ルーシア「初めまして、今日はこの世界のために頑張ってくださっている皆さんにご挨拶させていただきたく参りました」
「イケメン!」
「ショートヘアー爽やかイケメン素敵……」
フユキ「女子が盛り上がってますね」
ナデシコ「私は先輩が1番っす」
ハル「私もテツヤの方がいいよ」
マリカ「元気出して」
テツヤ「う、うん……?」
ルーシア「すみません、私は女です」
「女でも良い!」
「お姉様……」
テツヤ(一部は逆に喜んでる……)
エリス「今日の訓練は見学者が来ている」
エリス「貴族のルーシア様だ」
ルーシア「初めまして、今日はこの世界のために頑張ってくださっている皆さんにご挨拶させていただきたく参りました」
「イケメン!」
「ショートヘアー爽やかイケメン素敵……」
フユキ「女子が盛り上がってますね」
ナデシコ「私は先輩が1番っす」
ハル「私もテツヤの方がいいよ」
マリカ「元気出して」
テツヤ「う、うん……?」
ルーシア「すみません、私は女です」
「女でも良い!」
「お姉様……」
テツヤ(一部は逆に喜んでる……)
287:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/17(木) 22:59:22.70:Gy0oQfp8o (10/10)
テツヤ「見学と言いつつ一緒に訓練するんですね」
ルーシア「見てるだけでは申し訳ないですから」
ルーシア「私の一族は代々王家を守るために戦ってきました」
ルーシア「私に戦闘向きの職能さえあれば魔王討伐に参加出来たのですが……」
テツヤ「そうですか、大変なんですね」
ルーシア「握手していただけますか?」
テツヤ「あ、はい」
「私も!」
「俺も握手したい!」
テツヤ(異世界人にわざわざ会いに来たり握手するなんて変な人だな)
テツヤ「見学と言いつつ一緒に訓練するんですね」
ルーシア「見てるだけでは申し訳ないですから」
ルーシア「私の一族は代々王家を守るために戦ってきました」
ルーシア「私に戦闘向きの職能さえあれば魔王討伐に参加出来たのですが……」
テツヤ「そうですか、大変なんですね」
ルーシア「握手していただけますか?」
テツヤ「あ、はい」
「私も!」
「俺も握手したい!」
テツヤ(異世界人にわざわざ会いに来たり握手するなんて変な人だな)
288:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/18(金) 22:40:30.71:Vzmmw5B9o (1/8)
訓練後
マリカ「ちょっと来て」グイッ
テツヤ「なに?」
マリカ「ここなら誰も来ないかな」
マリカ「脱いで」
テツヤ「え?」
マリカ「おちんちん出せって言ってんの!」
テツヤ「これで良い?」
マリカ「うん、座って」
テツヤ「なんで靴脱いでるの……?」
訓練後
マリカ「ちょっと来て」グイッ
テツヤ「なに?」
マリカ「ここなら誰も来ないかな」
マリカ「脱いで」
テツヤ「え?」
マリカ「おちんちん出せって言ってんの!」
テツヤ「これで良い?」
マリカ「うん、座って」
テツヤ「なんで靴脱いでるの……?」
289:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/18(金) 22:43:49.78:Vzmmw5B9o (2/8)
マリカ「靴の方が良かった?」グッ
テツヤ「あぅっ!」
マリカ「おちんちん踏まれて感じちゃった?」
マリカ「本当変態だよね」
マリカ「ほら、舐めて」
テツヤ「あん……ん……」
マリカ「訓練後の蒸れたストッキングはどんな味?」
テツヤ「美味しい……よ」
マリカ「あは、変態過ぎるでしょ!足舐めさせられておちんちん大きくなってるし」
マリカ「靴の方が良かった?」グッ
テツヤ「あぅっ!」
マリカ「おちんちん踏まれて感じちゃった?」
マリカ「本当変態だよね」
マリカ「ほら、舐めて」
テツヤ「あん……ん……」
マリカ「訓練後の蒸れたストッキングはどんな味?」
テツヤ「美味しい……よ」
マリカ「あは、変態過ぎるでしょ!足舐めさせられておちんちん大きくなってるし」
290:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/18(金) 22:50:48.37:Vzmmw5B9o (3/8)
テツヤ「なんでこんな事……」
マリカ「あの貴族の人の事やらしい目で見てたでしょ」
テツヤ「見てないけど……」
マリカ「真っ先に握手しに行ってた」
テツヤ「誤解だよ」
マリカ「知らないメイドの人と仲良くしてた」
テツヤ「ただの知り合いだってば!」
マリカ「見境ないよね」
テツヤ「みんながいれば十分だから、これ以上誰かと関係しようなんて思ってない」
マリカ「本当?」
テツヤ「本当だよ」
テツヤ「なんでこんな事……」
マリカ「あの貴族の人の事やらしい目で見てたでしょ」
テツヤ「見てないけど……」
マリカ「真っ先に握手しに行ってた」
テツヤ「誤解だよ」
マリカ「知らないメイドの人と仲良くしてた」
テツヤ「ただの知り合いだってば!」
マリカ「見境ないよね」
テツヤ「みんながいれば十分だから、これ以上誰かと関係しようなんて思ってない」
マリカ「本当?」
テツヤ「本当だよ」
291:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/18(金) 22:57:29.69:Vzmmw5B9o (4/8)
マリカ「まあいいや、信じてあげる」
マリカ「でも怪しい素振りを見せたら斬っちゃうかも」
テツヤ「怖いってば……」
マリカ「ねえ、早くイくところ見せて」
マリカ「私の事好きって言いながら射精して!」
テツヤ「好きっ、だよ……マリカ、好きだぁ」
マリカ「何番目に?」
テツヤ「ど、同率1位は可能ですか?」
マリカ「……」
マリカ「しょうがないなあ」
マリカ「だからイくところ見せてよ!」
テツヤ「マリカぁ……好きっ、好きだぁ……うぅっ!」
マリカ「まあいいや、信じてあげる」
マリカ「でも怪しい素振りを見せたら斬っちゃうかも」
テツヤ「怖いってば……」
マリカ「ねえ、早くイくところ見せて」
マリカ「私の事好きって言いながら射精して!」
テツヤ「好きっ、だよ……マリカ、好きだぁ」
マリカ「何番目に?」
テツヤ「ど、同率1位は可能ですか?」
マリカ「……」
マリカ「しょうがないなあ」
マリカ「だからイくところ見せてよ!」
テツヤ「マリカぁ……好きっ、好きだぁ……うぅっ!」
292:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/18(金) 23:01:55.18:Vzmmw5B9o (5/8)
マリカ「きゃっ!ストッキング、白くなっちゃう……」
マリカ「あは、まだいっぱい出してる」
マリカ「妊娠なんかするわけないのに……どれだけ妊娠させたいの?」
マリカ「綺麗にしてあげるね。はむっ……ん……じゅるるる!じゅぽっ、じゅっ、んん……」
マリカ「ドロドロになっちゃったからストッキング脱ぐね」
マリカ「今度はテツヤの番、後ろからいっぱい突いて」クパッ
マリカ「きゃっ!ストッキング、白くなっちゃう……」
マリカ「あは、まだいっぱい出してる」
マリカ「妊娠なんかするわけないのに……どれだけ妊娠させたいの?」
マリカ「綺麗にしてあげるね。はむっ……ん……じゅるるる!じゅぽっ、じゅっ、んん……」
マリカ「ドロドロになっちゃったからストッキング脱ぐね」
マリカ「今度はテツヤの番、後ろからいっぱい突いて」クパッ
293:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/18(金) 23:09:55.37:Vzmmw5B9o (6/8)
テツヤ「マリカ!」
マリカ「あぁん!いきなり奥までっ」
マリカ「やっぱり見境ないい……」
テツヤ「あんな誘惑されたらすぐに入れたくなるに決まってるだろ!」
マリカ「んあぁっ!んふぁ!んんっ!」
マリカ「やっぱりテツヤの剣凄いぃ!」
マリカ「剣士だけど、この剣には勝てない……」
マリカ「もっと強く!この逞しいおちんちん様を足蹴にした悪い女をお仕置きしてぇ!」
マリカ「んあぁっ!んはぁ!気持ちよすぎて、ますます好きになっちゃうぅ!」
マリカ「好き、好きっ、好きいぃ!好き!好き!好き!好き!好っきぃ!んはあぁぁああああああぁああ!!」
テツヤ「マリカ!」
マリカ「あぁん!いきなり奥までっ」
マリカ「やっぱり見境ないい……」
テツヤ「あんな誘惑されたらすぐに入れたくなるに決まってるだろ!」
マリカ「んあぁっ!んふぁ!んんっ!」
マリカ「やっぱりテツヤの剣凄いぃ!」
マリカ「剣士だけど、この剣には勝てない……」
マリカ「もっと強く!この逞しいおちんちん様を足蹴にした悪い女をお仕置きしてぇ!」
マリカ「んあぁっ!んはぁ!気持ちよすぎて、ますます好きになっちゃうぅ!」
マリカ「好き、好きっ、好きいぃ!好き!好き!好き!好き!好っきぃ!んはあぁぁああああああぁああ!!」
294:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/18(金) 23:13:50.20:Vzmmw5B9o (7/8)
マリカ「んっ……ザーメンいっぱい……妊娠しちゃう……」
マリカ「こんなに出されたら歩いてる時にこぼれちゃう」
マリカ「ちゃんと誰にもバレないように部屋まで送ってね……」
テツヤ「送るだけだよ」
マリカ「もう、なんで一晩中愛してあげるよとか言わないの!」
テツヤ「ごめん、でも用事あるから……」
マリカ「怪しい……」
テツヤ「怪しい事じゃないよ」
マリカ「ふーん……」
マリカ「んっ……ザーメンいっぱい……妊娠しちゃう……」
マリカ「こんなに出されたら歩いてる時にこぼれちゃう」
マリカ「ちゃんと誰にもバレないように部屋まで送ってね……」
テツヤ「送るだけだよ」
マリカ「もう、なんで一晩中愛してあげるよとか言わないの!」
テツヤ「ごめん、でも用事あるから……」
マリカ「怪しい……」
テツヤ「怪しい事じゃないよ」
マリカ「ふーん……」
295:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/18(金) 23:20:42.05:Vzmmw5B9o (8/8)
エリス「で、聞きたい事っていうのは?」
テツヤ「あのルーシアって人の事なんですけど」
エリス「狙っているのか?」
テツヤ「違います!一体何が狙いなんだろうと思って」
テツヤ「俺達に近づいてもメリットなんて無さそうなのに」
エリス「見に来たんじゃないか?」
エリス「最近王女様の周りをうろつく怪しい異世界人を」
テツヤ「え?でもなんで知って……」
エリス「王族を守る事を使命としている一族だ。独自の情報網か何かがあるんだろう」
テツヤ「……」
テツヤ(でもそれなら王女様達に会いにいかなければ何も問題無いのかな)
エリス「で、聞きたい事っていうのは?」
テツヤ「あのルーシアって人の事なんですけど」
エリス「狙っているのか?」
テツヤ「違います!一体何が狙いなんだろうと思って」
テツヤ「俺達に近づいてもメリットなんて無さそうなのに」
エリス「見に来たんじゃないか?」
エリス「最近王女様の周りをうろつく怪しい異世界人を」
テツヤ「え?でもなんで知って……」
エリス「王族を守る事を使命としている一族だ。独自の情報網か何かがあるんだろう」
テツヤ「……」
テツヤ(でもそれなら王女様達に会いにいかなければ何も問題無いのかな)
296:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/19(土) 11:04:57.55:48/u+bwzo (1/3)
エリス「まさか話をして終わりじゃないよな?」
エリス「ん……ちゅ……やっぱりお前とのキスは気持ち良いなあ」
エリス「見ろ、キスだけでパンツにこんなに染みが出来た」
エリス「パンツに中も見たいよな?」
テツヤ「見たい……」
エリス「ほら、こんなに愛液垂らしてお前を待ってるぞ」クパッ
エリス「まずは正常位でしよう」
エリス「ふふ、ズボンを見ただけで準備万端だと分かるぞ」
エリス「まさか話をして終わりじゃないよな?」
エリス「ん……ちゅ……やっぱりお前とのキスは気持ち良いなあ」
エリス「見ろ、キスだけでパンツにこんなに染みが出来た」
エリス「パンツに中も見たいよな?」
テツヤ「見たい……」
エリス「ほら、こんなに愛液垂らしてお前を待ってるぞ」クパッ
エリス「まずは正常位でしよう」
エリス「ふふ、ズボンを見ただけで準備万端だと分かるぞ」
297:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/19(土) 11:12:56.82:48/u+bwzo (2/3)
エリス「あんっ!アッサリ入っちゃった……」
エリス「私のマンコ、お前の形になっちゃったな」
エリス「んっ、良いっ、私のマンコお前専用になってるからもっと好きにして良いんだぞ」
エリス「んあぁっ!そっ、いぃ……」
エリス「やっ、ダメっ!そこはあぁ!テツヤあぁ……」ギュー
テツヤ「しがみついて来てどうしたんですか?」
エリス「だっめっ……こうしてないと耐えられなっ、あぁ!んやっ、もっ、来ちゃうぅ!」
エリス「テツヤもっ、一緒にぃ!精液奥に……」
エリス「私のっ!子宮に、いっぱい流しっ……こんでぇ!孕ませてえ!」
エリス「あっ!あぁっ!?イグううぅぅぅ!!」
エリス「あんっ!アッサリ入っちゃった……」
エリス「私のマンコ、お前の形になっちゃったな」
エリス「んっ、良いっ、私のマンコお前専用になってるからもっと好きにして良いんだぞ」
エリス「んあぁっ!そっ、いぃ……」
エリス「やっ、ダメっ!そこはあぁ!テツヤあぁ……」ギュー
テツヤ「しがみついて来てどうしたんですか?」
エリス「だっめっ……こうしてないと耐えられなっ、あぁ!んやっ、もっ、来ちゃうぅ!」
エリス「テツヤもっ、一緒にぃ!精液奥に……」
エリス「私のっ!子宮に、いっぱい流しっ……こんでぇ!孕ませてえ!」
エリス「あっ!あぁっ!?イグううぅぅぅ!!」
298:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/19(土) 11:14:49.57:48/u+bwzo (3/3)
エリス「あふ……はあ……すごっ……一回で私の中いっぱいになっちゃう……」
テツヤ「気持ち良かったです」
エリス「まだ終わりじゃないぞ」
エリス「今度は向かい合ってキスしながらイこうな」
テツヤ(今日も長くなりそうだ)
エリス「あふ……はあ……すごっ……一回で私の中いっぱいになっちゃう……」
テツヤ「気持ち良かったです」
エリス「まだ終わりじゃないぞ」
エリス「今度は向かい合ってキスしながらイこうな」
テツヤ(今日も長くなりそうだ)
299:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/20(日) 12:45:19.19:yViabMzzo (1/11)
エリス「んはぁ、キスしながらするの最高だな」
エリス「んんっ、ん……んんんっ、下も上もいっぱい気持ち良くしてくれえぇ……」
エリス「今度は騎乗位だ、あんっ!私の腰振りが1番だろ?」
エリス「おっぱいが揺れるのを見るのと、ふあっ!尻を見るのどっちが好きだ?んんっ、んぅ……」
エリス「あふっ!バック……胸鷲掴みにされながら立ちバック良いぃ!」
エリス「ハァハァ……まだまだこんなもんじゃないぞ、いっぱい……いっぱいセックスしような」
エリス「んはぁ、キスしながらするの最高だな」
エリス「んんっ、ん……んんんっ、下も上もいっぱい気持ち良くしてくれえぇ……」
エリス「今度は騎乗位だ、あんっ!私の腰振りが1番だろ?」
エリス「おっぱいが揺れるのを見るのと、ふあっ!尻を見るのどっちが好きだ?んんっ、んぅ……」
エリス「あふっ!バック……胸鷲掴みにされながら立ちバック良いぃ!」
エリス「ハァハァ……まだまだこんなもんじゃないぞ、いっぱい……いっぱいセックスしような」
300:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/20(日) 12:58:44.97:yViabMzzo (2/11)
ハル「おはようテツヤ」
ハル「寝てるのにチンコは凄く元気でっ、んぅっ!何回かイかされちゃった……」
テツヤ「ええ?!」
ハル「気持ち良いよねっ?私が1番だよね?」
ハル「最後のエッチだから、いっぱい気持ち良くなろっ……?」
テツヤ「最後?」
ハル「こういう事だよ」グサッ
テツヤ「がっ……」
ハル「あはっ、テツヤに入れちゃったあ……」
ハル「これでもう誰にも渡さない……私だけのもの……ナイフ」
ハル「ナイフ抜くね、今度は私の番だから」
ハル「あぁ……血がいっぱい出てきた」
ハル「精液もいっぱい出して?」
テツヤ「ぁ……」
ハル「声はもう出ないんだね」
ハル「イきながら私が逝くところ見て?」
ハル「イくよ?イきながら首切ってっ、頸動脈ぅ……切ってっ、んっ!逝くよぉ!」
テツヤ(やめろ)
ハル「テツヤ、ずっと一緒だよ?一緒にっ、逝こっ!テツヤぁーーーー!!」
テツヤ(やめろぉーーーー!!)
ハル「おはようテツヤ」
ハル「寝てるのにチンコは凄く元気でっ、んぅっ!何回かイかされちゃった……」
テツヤ「ええ?!」
ハル「気持ち良いよねっ?私が1番だよね?」
ハル「最後のエッチだから、いっぱい気持ち良くなろっ……?」
テツヤ「最後?」
ハル「こういう事だよ」グサッ
テツヤ「がっ……」
ハル「あはっ、テツヤに入れちゃったあ……」
ハル「これでもう誰にも渡さない……私だけのもの……ナイフ」
ハル「ナイフ抜くね、今度は私の番だから」
ハル「あぁ……血がいっぱい出てきた」
ハル「精液もいっぱい出して?」
テツヤ「ぁ……」
ハル「声はもう出ないんだね」
ハル「イきながら私が逝くところ見て?」
ハル「イくよ?イきながら首切ってっ、頸動脈ぅ……切ってっ、んっ!逝くよぉ!」
テツヤ(やめろ)
ハル「テツヤ、ずっと一緒だよ?一緒にっ、逝こっ!テツヤぁーーーー!!」
テツヤ(やめろぉーーーー!!)
301:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/20(日) 12:59:55.55:yViabMzzo (3/11)
テツヤ「やめろおぉーーーー!!」ガバッ
テツヤ「え?」
テツヤ「夢……?」
テツヤ「酷い夢だ……」
テツヤ「やめろおぉーーーー!!」ガバッ
テツヤ「え?」
テツヤ「夢……?」
テツヤ「酷い夢だ……」
302:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/20(日) 13:09:58.71:yViabMzzo (4/11)
ナデシコ「先輩、具合悪そうですね。訓練サボっちゃいましょ」グイッ
テツヤ「あっ」
ナデシコ「ここなら誰も来ないかな」
ナデシコ「大丈夫すか?おっぱい揉む?」
テツヤ「いや……」
ナデシコ「だぁめっ!揉んで元気だす」グイッ
テツヤ「ナデシコ……」モミッ
ナデシコ「あんっ!もっとして……」
ナデシコ「やっぱ元気無いっすね」
ナデシコ「先輩用に服にパイズリ穴作ったからこれ使って元気になろ?」
ナデシコ「あは、チンポは元気じゃん。はむっ……ん……んじゅじゅっ……これでよし」
ナデシコ「はい、おっぱいマンコ穴にチンポど~ぞ」
ナデシコ「あっ!入ってる、おっぱいマンコ押し広げてチンポ入っくるぅ!」
ナデシコ「ドンドンって谷間の底の心臓をノックしてる」
ナデシコ「頑張っておっぱい締めるからいっぱい気も良くなって」
ナデシコ「先輩、具合悪そうですね。訓練サボっちゃいましょ」グイッ
テツヤ「あっ」
ナデシコ「ここなら誰も来ないかな」
ナデシコ「大丈夫すか?おっぱい揉む?」
テツヤ「いや……」
ナデシコ「だぁめっ!揉んで元気だす」グイッ
テツヤ「ナデシコ……」モミッ
ナデシコ「あんっ!もっとして……」
ナデシコ「やっぱ元気無いっすね」
ナデシコ「先輩用に服にパイズリ穴作ったからこれ使って元気になろ?」
ナデシコ「あは、チンポは元気じゃん。はむっ……ん……んじゅじゅっ……これでよし」
ナデシコ「はい、おっぱいマンコ穴にチンポど~ぞ」
ナデシコ「あっ!入ってる、おっぱいマンコ押し広げてチンポ入っくるぅ!」
ナデシコ「ドンドンって谷間の底の心臓をノックしてる」
ナデシコ「頑張っておっぱい締めるからいっぱい気も良くなって」
303:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/20(日) 13:21:22.64:yViabMzzo (5/11)
テツヤ「ナデシコっ!」
ナデシコ「やんっ!ピストン激しくなったぁ、先輩っ!元気になったぁ」
ナデシコ「んうっ!おっぱい気持ちいいっ!熱くて硬いのズリズリされて感じるぅ!」
ナデシコ「アクメ来ちゃう!パイズリ穴犯されて、パイズリマンコアクメ来ちゃうー!」
ナデシコ「パイズリ穴に先輩の精子恵んでぇ!おっぱいっ!妊娠させてえーー!!」
テツヤ「出るぅ!」
ナデシコ「んぁっ!やっ、精液出過ぎぃ!おっぱいから溢れてるぅ……」
ナデシコ「先輩の精液おっぱいに入れたまま訓練に戻るねって言おうと思ったけどこんなに出されたら無理」
マリカ「見つけた、サボりは駄目、休むなら連絡して」
ナデシコ「マリカさん、おっぱいマンコドロドロなんで訓練休みまーす」
マリカ「え?」
テツヤ「お、俺はちゃんとでます……」
マリカ「もー、訓練終わってからヤりなさいよ」
マリカ「テツヤ、溜まってるなら私が抜いてあげるからね」
テツヤ「ナデシコっ!」
ナデシコ「やんっ!ピストン激しくなったぁ、先輩っ!元気になったぁ」
ナデシコ「んうっ!おっぱい気持ちいいっ!熱くて硬いのズリズリされて感じるぅ!」
ナデシコ「アクメ来ちゃう!パイズリ穴犯されて、パイズリマンコアクメ来ちゃうー!」
ナデシコ「パイズリ穴に先輩の精子恵んでぇ!おっぱいっ!妊娠させてえーー!!」
テツヤ「出るぅ!」
ナデシコ「んぁっ!やっ、精液出過ぎぃ!おっぱいから溢れてるぅ……」
ナデシコ「先輩の精液おっぱいに入れたまま訓練に戻るねって言おうと思ったけどこんなに出されたら無理」
マリカ「見つけた、サボりは駄目、休むなら連絡して」
ナデシコ「マリカさん、おっぱいマンコドロドロなんで訓練休みまーす」
マリカ「え?」
テツヤ「お、俺はちゃんとでます……」
マリカ「もー、訓練終わってからヤりなさいよ」
マリカ「テツヤ、溜まってるなら私が抜いてあげるからね」
304:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/20(日) 16:06:37.13:yViabMzzo (6/11)
夜
ハル「テツヤに呼び出されるとは思わなかったなー」
ハル「どうしたの?」
テツヤ「ハルごめん!」ギュッ
ハル「なんで謝りながら抱きしめる
の!?」
テツヤ「夢でハルに刺された……」
ハル「えっ?」
夜
ハル「テツヤに呼び出されるとは思わなかったなー」
ハル「どうしたの?」
テツヤ「ハルごめん!」ギュッ
ハル「なんで謝りながら抱きしめる
の!?」
テツヤ「夢でハルに刺された……」
ハル「えっ?」
305:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/20(日) 16:15:24.66:yViabMzzo (7/11)
ハル「つまり、現実でも私に刺されるって思ったってこと?」
ハル「私の事そういう風に思ってたんだあ……」
テツヤ「そういう訳じゃないんだけど……」
ハル「へぇー……刺しちゃおっかなあ」
テツヤ「やめて……」
ハル「じゃあ詫びいれてもらおうか」
ハル「とりあえず私にエッチをおねだりしてみなあ?」
ハル「つまり、現実でも私に刺されるって思ったってこと?」
ハル「私の事そういう風に思ってたんだあ……」
テツヤ「そういう訳じゃないんだけど……」
ハル「へぇー……刺しちゃおっかなあ」
テツヤ「やめて……」
ハル「じゃあ詫びいれてもらおうか」
ハル「とりあえず私にエッチをおねだりしてみなあ?」
306:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/20(日) 17:07:21.11:yViabMzzo (8/11)
テツヤ「ハル様どうか卑しい私とエッチしてくださいお願いします」
ハル「微妙、やり直し」
テツヤ「ハル、セックスしよ?」
ハル「駄目」
テツヤ「ハルマンコにチンポハメハメさせてください」
ハル「やだ」
ハル「もっと真面目にやってよー」
テツヤ「ハル様どうか卑しい私とエッチしてくださいお願いします」
ハル「微妙、やり直し」
テツヤ「ハル、セックスしよ?」
ハル「駄目」
テツヤ「ハルマンコにチンポハメハメさせてください」
ハル「やだ」
ハル「もっと真面目にやってよー」
307:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/20(日) 18:22:02.24:yViabMzzo (9/11)
テツヤ「ハル!」グイッ
ハル「な、何?」
テツヤ「ちゅっ……」
ハル「ん……勝手にキスするな」
テツヤ「好きだよ」
ハル「ぁぅ……」
ハル「んッ……ちゅ……ひきょんん……」
テツヤ「ハル!」グイッ
ハル「な、何?」
テツヤ「ちゅっ……」
ハル「ん……勝手にキスするな」
テツヤ「好きだよ」
ハル「ぁぅ……」
ハル「んッ……ちゅ……ひきょんん……」
308:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/20(日) 18:27:50.86:yViabMzzo (10/11)
ハル「なんで壁際に……」
テツヤ「これで逃げられないね」
ハル「別に逃げなっ、硬いの当たってるんだけど」
テツヤ「当ててるからね。服越しだけどオマンコのとこだけ柔らかい気がする」
ハル「バカぁ、やっ……!いつまで擦ってるの?」
テツヤ「ハル、入れて良い?」
ハル「し、仕方ないなあ……」
ハル「なんで壁際に……」
テツヤ「これで逃げられないね」
ハル「別に逃げなっ、硬いの当たってるんだけど」
テツヤ「当ててるからね。服越しだけどオマンコのとこだけ柔らかい気がする」
ハル「バカぁ、やっ……!いつまで擦ってるの?」
テツヤ「ハル、入れて良い?」
ハル「し、仕方ないなあ……」
309:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/20(日) 18:40:16.98:yViabMzzo (11/11)
テツヤ「じゃあ入れるね」
ハル「ちょっ、脱がすの速っ」
テツヤ「んぁっ、入った……」
ハル「いきなり入れるとか……くっ!手でしたりとかぁ……」
テツヤ「して欲しかった?でもハルのマンコ濡れ濡れだよ?」
テツヤ「服越しに擦られて沢山涎垂らしてたんだね」
ハル「言うなあ……」
テツヤ「じゃあ入れるね」
ハル「ちょっ、脱がすの速っ」
テツヤ「んぁっ、入った……」
ハル「いきなり入れるとか……くっ!手でしたりとかぁ……」
テツヤ「して欲しかった?でもハルのマンコ濡れ濡れだよ?」
テツヤ「服越しに擦られて沢山涎垂らしてたんだね」
ハル「言うなあ……」
310:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/21(月) 17:07:45.32:np01F19mo (1/7)
ハル(壁ドンしながらされてる……顔近……)
ハル「キスしよ……?」
ハル「ん……んっ……私の事好き?」
テツヤ「好きだよ」
ハル「他の子にも言ってるでしょ?」
テツヤ「……ごめん」
ハル「そこは嘘でも言ってないとか、君が1番だよとか言いなよ」
ハル「今だけは私を1番にして?」
テツヤ「ハルが1番好きだよ」
ハル「あんっ!嘘でも嬉しいよっ……」
テツヤ「今はハルの事しか考えてないから!」
ハル「んっ!ふぁっ!テツヤっ……んぁっ!」
ハル(壁ドンしながらされてる……顔近……)
ハル「キスしよ……?」
ハル「ん……んっ……私の事好き?」
テツヤ「好きだよ」
ハル「他の子にも言ってるでしょ?」
テツヤ「……ごめん」
ハル「そこは嘘でも言ってないとか、君が1番だよとか言いなよ」
ハル「今だけは私を1番にして?」
テツヤ「ハルが1番好きだよ」
ハル「あんっ!嘘でも嬉しいよっ……」
テツヤ「今はハルの事しか考えてないから!」
ハル「んっ!ふぁっ!テツヤっ……んぁっ!」
311:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/21(月) 17:24:14.81:np01F19mo (2/7)
テツヤ「脚あげるよ」グイッ
ハル「ふぇっ!片脚っ、んっ!上げられっ、さっきより深いぃ!」
ハル「あぁっ!脚っ……上げすぎっ、爪先立ちにっ!んんっ!ダメっ!抱きつかないと耐えれないっ!」ギュッ
テツヤ「じゃあこっちの脚も上げるよ」グイッ
ハル「んやっ!あぁっ!両足っ、上げられてぇっ!さっきより奥ぅ!最後までっ!うあっ!あぁっ!」
ハル「いっ、いぃ!よぉっ!身体密着してっ、マンコとチンコも奥で密着ぅ!いいっ!」
ハル「もっと!もっとしてぇ!頑張ってしがみつくっ、からぁっ!もっとっ、強くマンコ突いてえ!」
テツヤ「ハル背中痛い」
ハル「だって、んんっ!強くっ、しないとぉ……仰け反るぅ!落ちちゃうぅ!」
テツヤ「脚あげるよ」グイッ
ハル「ふぇっ!片脚っ、んっ!上げられっ、さっきより深いぃ!」
ハル「あぁっ!脚っ……上げすぎっ、爪先立ちにっ!んんっ!ダメっ!抱きつかないと耐えれないっ!」ギュッ
テツヤ「じゃあこっちの脚も上げるよ」グイッ
ハル「んやっ!あぁっ!両足っ、上げられてぇっ!さっきより奥ぅ!最後までっ!うあっ!あぁっ!」
ハル「いっ、いぃ!よぉっ!身体密着してっ、マンコとチンコも奥で密着ぅ!いいっ!」
ハル「もっと!もっとしてぇ!頑張ってしがみつくっ、からぁっ!もっとっ、強くマンコ突いてえ!」
テツヤ「ハル背中痛い」
ハル「だって、んんっ!強くっ、しないとぉ……仰け反るぅ!落ちちゃうぅ!」
312:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/21(月) 17:36:27.28:np01F19mo (3/7)
テツヤ「そうなったらブリッジしながらシるみたいで面白いかも」
ハル「ば、バカぁ……やらぁ……イきそっ、イったら落ちちゃうぅ!」
テツヤ「壁があるから大丈夫だよ」ドンッ
ハル「んぉっ!?壁っ!?当たって響くぅ!」
ハル「おっ!壁とっ!チンコでぇ!ドンドンされてっ!ひぐっ!んおぉ!イぐうぅ!!」
ハル「んんうぅぅうぅううーーーーーー!!」
ハル「んっ、はぁ……いっぱい出てる……壁に押し付けられて、身体の奥に精液流し込まれてるぅ……」
ハル「あはぁ……もっとシて、もっと欲しい」
ハル「このまま壁と挟んで壊れるまでシてえ……」
テツヤ「もちろんだよ」チュッ
ハル「ん……テツヤ好きぃ……」
テツヤ「そうなったらブリッジしながらシるみたいで面白いかも」
ハル「ば、バカぁ……やらぁ……イきそっ、イったら落ちちゃうぅ!」
テツヤ「壁があるから大丈夫だよ」ドンッ
ハル「んぉっ!?壁っ!?当たって響くぅ!」
ハル「おっ!壁とっ!チンコでぇ!ドンドンされてっ!ひぐっ!んおぉ!イぐうぅ!!」
ハル「んんうぅぅうぅううーーーーーー!!」
ハル「んっ、はぁ……いっぱい出てる……壁に押し付けられて、身体の奥に精液流し込まれてるぅ……」
ハル「あはぁ……もっとシて、もっと欲しい」
ハル「このまま壁と挟んで壊れるまでシてえ……」
テツヤ「もちろんだよ」チュッ
ハル「ん……テツヤ好きぃ……」
313:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/21(月) 22:03:14.12:np01F19mo (4/7)
ある日
テツヤ「なんの御用ですか?」
アルマ「また来てくださいと言ったはずですよ?」
テツヤ「俺みたいのが出入りしてると色々ありますし……」
アルマ「私は周りから何を言われても気にしませんよ?」
テツヤ「いや、俺の命が危ないと言いますか
……」
アルマ「なるほど?」
ある日
テツヤ「なんの御用ですか?」
アルマ「また来てくださいと言ったはずですよ?」
テツヤ「俺みたいのが出入りしてると色々ありますし……」
アルマ「私は周りから何を言われても気にしませんよ?」
テツヤ「いや、俺の命が危ないと言いますか
……」
アルマ「なるほど?」
314:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/21(月) 22:07:11.08:np01F19mo (5/7)
アルマ「まさか私の屋敷に出入りしているからと命を狙う様な方は」
テツヤ「この間、訓練に貴族の人が来たんです」
テツヤ「あれはきっと俺を狙って……」
アルマ「不安なんですね」
アルマ「では、あなたと私はただならぬ関係だと公表しましょう」
テツヤ「余計悪そうなんですけど!?」
テツヤ「そんな事したら他の王族の方からも狙われそう」
アルマ「確かに……アンナお姉様なら……」
アルマ「まさか私の屋敷に出入りしているからと命を狙う様な方は」
テツヤ「この間、訓練に貴族の人が来たんです」
テツヤ「あれはきっと俺を狙って……」
アルマ「不安なんですね」
アルマ「では、あなたと私はただならぬ関係だと公表しましょう」
テツヤ「余計悪そうなんですけど!?」
テツヤ「そんな事したら他の王族の方からも狙われそう」
アルマ「確かに……アンナお姉様なら……」
315:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/21(月) 22:11:22.60:np01F19mo (6/7)
テツヤ「だから会わない方が良いんです」
アルマ「そんなの駄目です!」
アルマ「ちゃんと私を罰していただかないと!」
テツヤ「え?いや、それはもう終わりましたよね?」
アルマ「私は満足してません」
アルマ「ちゃんと私の気の済むまで罰してください」
テツヤ「えぇ……それはちょっと……」
テツヤ「だから会わない方が良いんです」
アルマ「そんなの駄目です!」
アルマ「ちゃんと私を罰していただかないと!」
テツヤ「え?いや、それはもう終わりましたよね?」
アルマ「私は満足してません」
アルマ「ちゃんと私の気の済むまで罰してください」
テツヤ「えぇ……それはちょっと……」
316:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/21(月) 22:18:48.90:np01F19mo (7/7)
アルマ「お姉様にお手紙を送りますよ?」
テツヤ「え?」
アルマ「あなたのせいで色々困っていると」
テツヤ「ちょっ……」
テツヤ(アンナ「アルマちゃんを困らせているみたいですね?お仕置きして差し上げます」ニコッ)
テツヤ(てなるやつ……)
テツヤ「分かりました……なるべく頑張ります」
アルマ「本当ですか!?ありがとうございます」
アルマ「あっ……私ったらまたあなたに迷惑を……」
アルマ「これは罰が必要……ですよね?」
アルマ「お姉様にお手紙を送りますよ?」
テツヤ「え?」
アルマ「あなたのせいで色々困っていると」
テツヤ「ちょっ……」
テツヤ(アンナ「アルマちゃんを困らせているみたいですね?お仕置きして差し上げます」ニコッ)
テツヤ(てなるやつ……)
テツヤ「分かりました……なるべく頑張ります」
アルマ「本当ですか!?ありがとうございます」
アルマ「あっ……私ったらまたあなたに迷惑を……」
アルマ「これは罰が必要……ですよね?」
317:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/22(火) 08:51:37.82:UbCqE8lhO (1/1)
あ
あ
318:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/22(火) 12:25:14.81:k0hsGeD0O (1/1)
い
い
319:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/22(火) 15:33:19.65:sKJaHj3lo (1/1)
うめ
うめ
320:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/22(火) 21:07:15.14:eLnph76ao (1/11)
テツヤ「では失礼します」
アルマ「はい……」
テツヤ「ていっ!」バシッ
アルマ「痛い」
テツヤ「痛かったですよね?このチョップで罰は終わりです」
アルマ「は?」
アルマ「チョップというのはよく分かりませんがフザケた事を言っているとあなたの首を刃物でチョップしますよ?」
テツヤ「……」
テツヤ「では失礼します」
アルマ「はい……」
テツヤ「ていっ!」バシッ
アルマ「痛い」
テツヤ「痛かったですよね?このチョップで罰は終わりです」
アルマ「は?」
アルマ「チョップというのはよく分かりませんがフザケた事を言っているとあなたの首を刃物でチョップしますよ?」
テツヤ「……」
321:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/22(火) 21:28:39.24:eLnph76ao (2/11)
アルマ「私が罰を受けて罪を償ったと思う事が重要なのです」
テツヤ「どうすれば良いんですか……?」
アルマ「さあ、罰を」
テツヤ「だから何をすれば罰になるんですか!?」
アルマ「あなたが考え得る最高の罰が欲しいです」
テツヤ「……」
テツヤ(この世界の人はみんな強情過ぎる……)
アルマ「私が罰を受けて罪を償ったと思う事が重要なのです」
テツヤ「どうすれば良いんですか……?」
アルマ「さあ、罰を」
テツヤ「だから何をすれば罰になるんですか!?」
アルマ「あなたが考え得る最高の罰が欲しいです」
テツヤ「……」
テツヤ(この世界の人はみんな強情過ぎる……)
322:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/22(火) 21:43:30.57:eLnph76ao (3/11)
アルマ「あ、お姉様に使ったあの魔法を体験してみたいです」
テツヤ「魔法はちょっと……」
アルマ「お姉様に相談しようと思います」ニコッ
テツヤ「……分かりました」
アルマ「では生やしてください」
テツヤ「生や?」
アルマ「おちんちんです」
テツヤ「ああ……」
アルマ「あ、お姉様に使ったあの魔法を体験してみたいです」
テツヤ「魔法はちょっと……」
アルマ「お姉様に相談しようと思います」ニコッ
テツヤ「……分かりました」
アルマ「では生やしてください」
テツヤ「生や?」
アルマ「おちんちんです」
テツヤ「ああ……」
323:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/22(火) 21:58:16.24:eLnph76ao (4/11)
アルマ「ん……付いてますね。変な感じがします」
アルマ「窮屈なので下着脱ぎますね」
テツヤ「……」
アルマ「早くしてください」
テツヤ「え?」
アルマ「罰ですよ。生やして終わりだなんて言いませんよね?」
アルマ「ま、まさかこのままおちんちん生えたまま生きろという罰……」
アルマ「あ、余りに重い……」
アルマ「うぁ……おちんちんが勝手におっきくなってスカートを持ち上げてます……」
アルマ「見ないでください……」
アルマ「ん……付いてますね。変な感じがします」
アルマ「窮屈なので下着脱ぎますね」
テツヤ「……」
アルマ「早くしてください」
テツヤ「え?」
アルマ「罰ですよ。生やして終わりだなんて言いませんよね?」
アルマ「ま、まさかこのままおちんちん生えたまま生きろという罰……」
アルマ「あ、余りに重い……」
アルマ「うぁ……おちんちんが勝手におっきくなってスカートを持ち上げてます……」
アルマ「見ないでください……」
324:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/22(火) 22:10:02.39:eLnph76ao (5/11)
テツヤ「消しますか?」
アルマ「駄目です!それでは罰が……」
アルマ「あっ、見ないでと言ったはずですよ!」
テツヤ(どうしろと……)
テツヤ(なんとかして満足して貰うしかないか)
テツヤ「王女様なのにおちんちん生えてるなんておかしいですね」
アルマ「う……身体的特徴をあげつらうなんて卑劣ですよ」
テツヤ「勝手に大きくなったと言ってましたけどイヤらしい事を考えたんじゃないですか?」
アルマ「そ、そんな事……」
テツヤ「消しますか?」
アルマ「駄目です!それでは罰が……」
アルマ「あっ、見ないでと言ったはずですよ!」
テツヤ(どうしろと……)
テツヤ(なんとかして満足して貰うしかないか)
テツヤ「王女様なのにおちんちん生えてるなんておかしいですね」
アルマ「う……身体的特徴をあげつらうなんて卑劣ですよ」
テツヤ「勝手に大きくなったと言ってましたけどイヤらしい事を考えたんじゃないですか?」
アルマ「そ、そんな事……」
325:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/22(火) 22:14:46.29:eLnph76ao (6/11)
テツヤ「じゃあ生やされて興奮してるんですね。変態だ」
アルマ「ぶ、無礼ですよ……?」
テツヤ「自分でやっておいて言うのもなんですけど……小さいですね」サワサワ
アルマ「やっ!触らないで……」
テツヤ「スカートにしか触らないので安心してください」
アルマ「変態なのはあなたの方です」
テツヤ「やっぱり小さい、アンナ様のならここら辺まで上がりそうだし……」
アルマ「うぅ……」
テツヤ「じゃあ生やされて興奮してるんですね。変態だ」
アルマ「ぶ、無礼ですよ……?」
テツヤ「自分でやっておいて言うのもなんですけど……小さいですね」サワサワ
アルマ「やっ!触らないで……」
テツヤ「スカートにしか触らないので安心してください」
アルマ「変態なのはあなたの方です」
テツヤ「やっぱり小さい、アンナ様のならここら辺まで上がりそうだし……」
アルマ「うぅ……」
326:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/22(火) 22:26:35.42:eLnph76ao (7/11)
テツヤ「あなたが変態じゃないなら、そろそろおちんちん萎えて小さくなるんじゃないですか?」
アルマ「わ、私は……」
テツヤ「大体おちんちん生やすなんて考えるのはどう考えても変態なんですよ」
テツヤ「無理矢理サれて良い思い出なんかないし、普通なら2度と見たくないはずですよ」
アルマ「私は変態なんかじゃ……」
テツヤ「そうですね。開き直って変態ですなんて言い出したら王女失格……」
テツヤ「いや、人間としてどうかと思います」
アルマ「そ、そうですね……」
テツヤ「あなたが変態じゃないなら、そろそろおちんちん萎えて小さくなるんじゃないですか?」
アルマ「わ、私は……」
テツヤ「大体おちんちん生やすなんて考えるのはどう考えても変態なんですよ」
テツヤ「無理矢理サれて良い思い出なんかないし、普通なら2度と見たくないはずですよ」
アルマ「私は変態なんかじゃ……」
テツヤ「そうですね。開き直って変態ですなんて言い出したら王女失格……」
テツヤ「いや、人間としてどうかと思います」
アルマ「そ、そうですね……」
327:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/22(火) 22:30:45.94:eLnph76ao (8/11)
テツヤ「小さくなったら消しますから、早く小さくしてください」
アルマ「でも小さくなってくれないんです」
テツヤ「エッチな気分になってるんですね」
アルマ「ち、違います!」
テツヤ「でもスカートに染みが……」
アルマ「えっ?嫌……」
テツヤ「やらしい事を考えてるからおちんちんは小さくならないしエッチな汁が出てスカートに染みが出来るんですよ」
アルマ「言わないでください……」
テツヤ「小さくなったら消しますから、早く小さくしてください」
アルマ「でも小さくなってくれないんです」
テツヤ「エッチな気分になってるんですね」
アルマ「ち、違います!」
テツヤ「でもスカートに染みが……」
アルマ「えっ?嫌……」
テツヤ「やらしい事を考えてるからおちんちんは小さくならないしエッチな汁が出てスカートに染みが出来るんですよ」
アルマ「言わないでください……」
328:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/22(火) 22:35:07.73:eLnph76ao (9/11)
テツヤ「もう射精しちゃいましょう」
アルマ「え?」
テツヤ「そうすればスケベな気持ちもなくなっておちんちん小さくなりますから」
アルマ「つまり自慰をしろと?しかもおちんちんで?」
テツヤ「別に両方使っても良いんじゃないですか?よく分かりませんけど」
アルマ「りょ、両方……」
アルマ「あ、あなたの目の前で……りょ、両方で自慰……」
テツヤ「見られるの恥ずかしいですか?」
アルマ「恥ずかしいに決まってるじゃないですか!」
テツヤ「じゃあ見てますね」
アルマ「うぅ……」
テツヤ「もう射精しちゃいましょう」
アルマ「え?」
テツヤ「そうすればスケベな気持ちもなくなっておちんちん小さくなりますから」
アルマ「つまり自慰をしろと?しかもおちんちんで?」
テツヤ「別に両方使っても良いんじゃないですか?よく分かりませんけど」
アルマ「りょ、両方……」
アルマ「あ、あなたの目の前で……りょ、両方で自慰……」
テツヤ「見られるの恥ずかしいですか?」
アルマ「恥ずかしいに決まってるじゃないですか!」
テツヤ「じゃあ見てますね」
アルマ「うぅ……」
329:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/22(火) 22:41:45.58:eLnph76ao (10/11)
アルマ「おちんちんの自慰なんてどうすれば良いんですか?」
テツヤ「オマンコの方は分かるんですね?やらしい王女様だ」
アルマ「ぁぅ……」
テツヤ「手で握って……擦るだけですよ」
アルマ「手で握って……擦る……」
アルマ「やらなきゃ……でも今、おちんちんなんかへひゃあっ!?」
アルマ「あうっ!おちんちん暴れて!うああっ……」
アルマ「はぁはぁ……スカートの中ベトベト……気持ち悪い……」
テツヤ「触らないで射精するなんて……王族って凄いんですね」
アルマ「うぁぁ……」
アルマ「おちんちんの自慰なんてどうすれば良いんですか?」
テツヤ「オマンコの方は分かるんですね?やらしい王女様だ」
アルマ「ぁぅ……」
テツヤ「手で握って……擦るだけですよ」
アルマ「手で握って……擦る……」
アルマ「やらなきゃ……でも今、おちんちんなんかへひゃあっ!?」
アルマ「あうっ!おちんちん暴れて!うああっ……」
アルマ「はぁはぁ……スカートの中ベトベト……気持ち悪い……」
テツヤ「触らないで射精するなんて……王族って凄いんですね」
アルマ「うぁぁ……」
330:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/22(火) 22:46:03.99:eLnph76ao (11/11)
テツヤ「はい、消えましたよ」
アルマ「早く帰ってください!顔も見たくありません!」
テツヤ「ええ、もう来ませんからご安心を」
アルマ「駄目です。あなたの事も考えて悪い噂が立たない様に日を開けて迎えを出すので覚悟してください」
テツヤ「えー……」
テツヤ(この世界の人は本当に……)
テツヤ「はい、消えましたよ」
アルマ「早く帰ってください!顔も見たくありません!」
テツヤ「ええ、もう来ませんからご安心を」
アルマ「駄目です。あなたの事も考えて悪い噂が立たない様に日を開けて迎えを出すので覚悟してください」
テツヤ「えー……」
テツヤ(この世界の人は本当に……)
331:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/23(水) 08:49:25.53:qt6+gXydo (1/1)
ぺ
ぺ
332:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/23(水) 13:48:03.15:BIAwZlyCO (1/1)
うめ
うめ
333:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/23(水) 21:16:42.40:7ocU4X9Lo (1/8)
マリカ「見て、友達ともっと仲良くなる方法が分かったの」
テツヤ「え?ハル……の生首……」
マリカ「そう、ハルちゃんは親友だけど私の彼氏のテツヤを狙ってたから……」
テツヤ(彼氏?)
マリカ「でもこうやって顔だけになったら悪い事出来ないでしょ?」
マリカ「ずっと友達でいられる」
テツヤ「いや死んでるから……」
マリカ「死んでないよ?今日も可愛いねとか言ってくれてるよ?」
マリカ「あとナデシコとも仲良くなったよ、ほら」
テツヤ「ナデシコ……」
マリカ「テツヤのこと盗ろうとしてごめんだって」
マリカ「あと綺麗だって、ナデシコってばお世辞が上手いんだから」
テツヤ「マリカ……」
マリカ「2人は友達だけど悪い子だった……けど今はこうやってもっと仲良くなれて幸せ」
マリカ「テツヤは……悪い子じゃないよね?」
マリカ「見て、友達ともっと仲良くなる方法が分かったの」
テツヤ「え?ハル……の生首……」
マリカ「そう、ハルちゃんは親友だけど私の彼氏のテツヤを狙ってたから……」
テツヤ(彼氏?)
マリカ「でもこうやって顔だけになったら悪い事出来ないでしょ?」
マリカ「ずっと友達でいられる」
テツヤ「いや死んでるから……」
マリカ「死んでないよ?今日も可愛いねとか言ってくれてるよ?」
マリカ「あとナデシコとも仲良くなったよ、ほら」
テツヤ「ナデシコ……」
マリカ「テツヤのこと盗ろうとしてごめんだって」
マリカ「あと綺麗だって、ナデシコってばお世辞が上手いんだから」
テツヤ「マリカ……」
マリカ「2人は友達だけど悪い子だった……けど今はこうやってもっと仲良くなれて幸せ」
マリカ「テツヤは……悪い子じゃないよね?」
334:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/23(水) 21:20:52.04:7ocU4X9Lo (2/8)
テツヤ「……夢か」
テツヤ「朝から最悪だな……」
マリカ「大丈夫?」
テツヤ「うわあ!!マリカ!!」
マリカ「驚き過ぎじゃない?」
マリカ「忍び込んだんだから悪いのは私なのは確かなんだけど驚き過ぎというかなんか私だから驚いたみたいで傷つく」
テツヤ「ご、ごめん……」
マリカ「ううん、私も寝込みを襲おうとしてたから」
テツヤ(さらっと凄いこと言ってきたな……)
テツヤ「……夢か」
テツヤ「朝から最悪だな……」
マリカ「大丈夫?」
テツヤ「うわあ!!マリカ!!」
マリカ「驚き過ぎじゃない?」
マリカ「忍び込んだんだから悪いのは私なのは確かなんだけど驚き過ぎというかなんか私だから驚いたみたいで傷つく」
テツヤ「ご、ごめん……」
マリカ「ううん、私も寝込みを襲おうとしてたから」
テツヤ(さらっと凄いこと言ってきたな……)
335:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/23(水) 21:26:07.19:7ocU4X9Lo (3/8)
マリカ「何その顔、襲ってないからね」
マリカ「襲ったらなんだかんだなあなあで受け入れてくれそうだけど万が一拒絶されたら立ち直れないからしなかったんだよ?」
テツヤ「そうなんだ」
マリカ「うん、仕方無く添い寝で我慢したけどムラムラして自分でシたら寝ちゃって今起きたの」
テツヤ「……」
テツヤ(部屋には鍵がかかっていたはず……)
マリカ「じゃあ私は部屋に帰るね」
テツヤ「あのさ、部屋の鍵どうしたの?」
テツヤ「もういなくなってる……」
テツヤ(こっそり合鍵でも作ったのか?)
マリカ「何その顔、襲ってないからね」
マリカ「襲ったらなんだかんだなあなあで受け入れてくれそうだけど万が一拒絶されたら立ち直れないからしなかったんだよ?」
テツヤ「そうなんだ」
マリカ「うん、仕方無く添い寝で我慢したけどムラムラして自分でシたら寝ちゃって今起きたの」
テツヤ「……」
テツヤ(部屋には鍵がかかっていたはず……)
マリカ「じゃあ私は部屋に帰るね」
テツヤ「あのさ、部屋の鍵どうしたの?」
テツヤ「もういなくなってる……」
テツヤ(こっそり合鍵でも作ったのか?)
336:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/23(水) 21:44:21.74:7ocU4X9Lo (4/8)
「キミがテツヤくんね」
テツヤ「はい?」
「私はルイ、3年よ」
テツヤ「そうですか、何か用ですか?」
ルイ「困った事をしてくれたわね」
テツヤ「え?」
ルイ「マリカさんとナデシコさんの事よ」
ルイ「あなたが班を異動させたから困ってるの」
テツヤ「異動したのは彼女達の意思です」
ルイ「そう仕向けたんでしょ」
ルイ「いつもイチャイチャしていて肉体関係もあると噂されているわよ」
テツヤ「ただの噂じゃないですか?」
「キミがテツヤくんね」
テツヤ「はい?」
「私はルイ、3年よ」
テツヤ「そうですか、何か用ですか?」
ルイ「困った事をしてくれたわね」
テツヤ「え?」
ルイ「マリカさんとナデシコさんの事よ」
ルイ「あなたが班を異動させたから困ってるの」
テツヤ「異動したのは彼女達の意思です」
ルイ「そう仕向けたんでしょ」
ルイ「いつもイチャイチャしていて肉体関係もあると噂されているわよ」
テツヤ「ただの噂じゃないですか?」
337:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/23(水) 21:52:28.58:7ocU4X9Lo (5/8)
ルイ「ミナミ先生主催の怪しい女子会に関わっているというのは?」
テツヤ「協力してますけど会の詳しい内容は分からないですよ」
ルイ「本当はミナミ先生を操って女子会で女の子の弱みを握って好き勝手しているんじゃないかしら?」
テツヤ「酷い妄想ですね」
ルイ「女の子を欲望を満たす道具にしてるんじゃないの?」
ルイ「あの2人もそのために異動させた」
ルイ「そうでしょ?」
ルイ「まだ死人は出ていないけどあの2人が抜けて低下した戦力ではもしかしたら……」
ルイ「いえ、1人行方不明の男子がいたわ」
ルイ「彼は死んでいるかも知れない……」
ルイ「キミのせいで」
テツヤ「なんでも俺のせいにしないでください」
ルイ「ミナミ先生主催の怪しい女子会に関わっているというのは?」
テツヤ「協力してますけど会の詳しい内容は分からないですよ」
ルイ「本当はミナミ先生を操って女子会で女の子の弱みを握って好き勝手しているんじゃないかしら?」
テツヤ「酷い妄想ですね」
ルイ「女の子を欲望を満たす道具にしてるんじゃないの?」
ルイ「あの2人もそのために異動させた」
ルイ「そうでしょ?」
ルイ「まだ死人は出ていないけどあの2人が抜けて低下した戦力ではもしかしたら……」
ルイ「いえ、1人行方不明の男子がいたわ」
ルイ「彼は死んでいるかも知れない……」
ルイ「キミのせいで」
テツヤ「なんでも俺のせいにしないでください」
338:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/23(水) 21:58:03.63:7ocU4X9Lo (6/8)
ルイ「みんな早く元の世界に帰りたい」
ルイ「キミだってそうでしょ?」
テツヤ「そうですね」
テツヤ「でも俺は役に立ちませんよ。俺の能力は税理士と同じくらい魔獣に無力でした」
ルイ「なんで税理士?」
テツヤ「友達の職能です」
ルイ「そう……」
ルイ「友達に会うためにも早く元の世界に帰りたいと思わない?」
テツヤ「確かにそうですね」
ルイ「でしょ?だからあの2人を元の班に戻して!」
ルイ「みんな早く元の世界に帰りたい」
ルイ「キミだってそうでしょ?」
テツヤ「そうですね」
テツヤ「でも俺は役に立ちませんよ。俺の能力は税理士と同じくらい魔獣に無力でした」
ルイ「なんで税理士?」
テツヤ「友達の職能です」
ルイ「そう……」
ルイ「友達に会うためにも早く元の世界に帰りたいと思わない?」
テツヤ「確かにそうですね」
ルイ「でしょ?だからあの2人を元の班に戻して!」
339:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/23(水) 22:09:12.72:7ocU4X9Lo (7/8)
テツヤ「先輩が早く元の世界に帰りたいのはよく分かったんですけど」
テツヤ「なんで俺に言うんですか?」
テツヤ「直接2人に話した方が良くないですか?」
ルイ「よく言うわね」
テツヤ「え?」
ルイ「断られたわ。2人ともアナタのいない班になんて異動しないそうよ」
テツヤ「2人が嫌がってるならもう諦めてくださいよ」
ルイ「2人にそう言わせたくせに!」
ルイ「こんな世界に連れてこられて弱った女の子の心に付け込んで好き放題出来て異世界最高もう元の世界なんて帰らないとか思ってるくせに!」
ルイ「異世界の女の子も毒牙にかけて愉しんでるくせに!」
テツヤ「先輩の中の俺どうなってるんですか……」
テツヤ「先輩が早く元の世界に帰りたいのはよく分かったんですけど」
テツヤ「なんで俺に言うんですか?」
テツヤ「直接2人に話した方が良くないですか?」
ルイ「よく言うわね」
テツヤ「え?」
ルイ「断られたわ。2人ともアナタのいない班になんて異動しないそうよ」
テツヤ「2人が嫌がってるならもう諦めてくださいよ」
ルイ「2人にそう言わせたくせに!」
ルイ「こんな世界に連れてこられて弱った女の子の心に付け込んで好き放題出来て異世界最高もう元の世界なんて帰らないとか思ってるくせに!」
ルイ「異世界の女の子も毒牙にかけて愉しんでるくせに!」
テツヤ「先輩の中の俺どうなってるんですか……」
340:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/23(水) 22:25:16.31:7ocU4X9Lo (8/8)
ルイ「あ」
テツヤ「ん?」
ルイ「アナタが班を異動すればあの2人は付いてくるんじゃない」
ルイ「だから異動して、お願い!」
テツヤ「あれだけ悪しざまに言っておいてよくお願いできますね……」
ルイ「なるほど……班を異動する代わりになんでも1つ言う事を聞けという訳ね……」
テツヤ「そんなこと言ってませんよ……」
ルイ「エッチなこと以外なら良いわよ……」
テツヤ「勝手に話を進めないでください」
ルイ「くっ……ふぇ、フェラチオまでなら……」
テツヤ「おい!」
ルイ「オマンコは駄目!アナルで許して……」
テツヤ「いい加減にしてください……」
ルイ「あ」
テツヤ「ん?」
ルイ「アナタが班を異動すればあの2人は付いてくるんじゃない」
ルイ「だから異動して、お願い!」
テツヤ「あれだけ悪しざまに言っておいてよくお願いできますね……」
ルイ「なるほど……班を異動する代わりになんでも1つ言う事を聞けという訳ね……」
テツヤ「そんなこと言ってませんよ……」
ルイ「エッチなこと以外なら良いわよ……」
テツヤ「勝手に話を進めないでください」
ルイ「くっ……ふぇ、フェラチオまでなら……」
テツヤ「おい!」
ルイ「オマンコは駄目!アナルで許して……」
テツヤ「いい加減にしてください……」
341:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/24(木) 09:25:32.75:xtXiQlhco (1/1)
う
う
342:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/24(木) 21:03:18.30:YpYjEXHio (1/4)
テツヤ「そもそも」
ルイ「くっ、これでも駄目ならどうすれば……」
テツヤ「話聞いてもらえますか!?」
ルイ「な、何……まさか私が想像もつかないような要求をする気?」
テツヤ「そもそも先輩の中の俺は女子を好き放題してるんですよね?」
ルイ「そうでしょ?」
テツヤ「そんな俺が先輩が言う事聞くからなんて条件を飲む事は有り得ないんじゃないですかね?」
ルイ「……」
テツヤ「だからこの話は受けられません」
テツヤ「まあ元々戦力にならないので班異動しませんけど」
テツヤ「そもそも」
ルイ「くっ、これでも駄目ならどうすれば……」
テツヤ「話聞いてもらえますか!?」
ルイ「な、何……まさか私が想像もつかないような要求をする気?」
テツヤ「そもそも先輩の中の俺は女子を好き放題してるんですよね?」
ルイ「そうでしょ?」
テツヤ「そんな俺が先輩が言う事聞くからなんて条件を飲む事は有り得ないんじゃないですかね?」
ルイ「……」
テツヤ「だからこの話は受けられません」
テツヤ「まあ元々戦力にならないので班異動しませんけど」
343:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/24(木) 21:22:29.37:YpYjEXHio (2/4)
ルイ「ハラスメントだ……ハラスメントでしょ!これ!」
テツヤ「なにがですか?」
ルイ「私に魅力が無いから交換条件にならないとかそれをクドクド言う事とか!」
テツヤ「それなら先輩の方が……」
テツヤ「決めつけてくるし話聞かないし」
ルイ「なによ!そんなんじゃモテないわよ!」
テツヤ「それセクハラですよ」
ルイ「は、ははは……アナタは私を怒らせた」
テツヤ(あ、なんかヤバそう……)
ルイ「ハラスメントだ……ハラスメントでしょ!これ!」
テツヤ「なにがですか?」
ルイ「私に魅力が無いから交換条件にならないとかそれをクドクド言う事とか!」
テツヤ「それなら先輩の方が……」
テツヤ「決めつけてくるし話聞かないし」
ルイ「なによ!そんなんじゃモテないわよ!」
テツヤ「それセクハラですよ」
ルイ「は、ははは……アナタは私を怒らせた」
テツヤ(あ、なんかヤバそう……)
344:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/24(木) 21:37:22.84:YpYjEXHio (3/4)
ハル「テツヤ!こんな所にいたんだ」
マリカ「ルイ先輩……」
ナデシコ「ルイさんもテツヤ先輩狙いっすか?」
ナデシコ「やめたほうが良いっすよ。ヤりたいって言ったらヤらせてくれるけど誰とも付き合う気無いみたいだし」
マリカ「回りくどい事言って、自分がスる機会が減るのが嫌なだけのくせに」
ナデシコ「じゃあルイさんがテツヤ狙いでも良いの?」
マリカ「良い訳ないでしょテツヤは私のなんだから」
ハル「ズルい!私のだよ!」
ナデシコ「いや、アタシのっしょ」
テツヤ「いや、誰とも付き合ってないでしょ」
ルイ「やっぱり好き放題してるじゃない!私にはセクハラって言ったくせに!覚えてなさいこのクソ男!」ダッ
ハル「行っちゃった」
ハル「テツヤ!こんな所にいたんだ」
マリカ「ルイ先輩……」
ナデシコ「ルイさんもテツヤ先輩狙いっすか?」
ナデシコ「やめたほうが良いっすよ。ヤりたいって言ったらヤらせてくれるけど誰とも付き合う気無いみたいだし」
マリカ「回りくどい事言って、自分がスる機会が減るのが嫌なだけのくせに」
ナデシコ「じゃあルイさんがテツヤ狙いでも良いの?」
マリカ「良い訳ないでしょテツヤは私のなんだから」
ハル「ズルい!私のだよ!」
ナデシコ「いや、アタシのっしょ」
テツヤ「いや、誰とも付き合ってないでしょ」
ルイ「やっぱり好き放題してるじゃない!私にはセクハラって言ったくせに!覚えてなさいこのクソ男!」ダッ
ハル「行っちゃった」
345:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/24(木) 21:47:15.44:YpYjEXHio (4/4)
マリカ「もしかして私達の班異動のこと?」
テツヤ「うん、断ったけどね」
ナデシコ「良かった……先輩にあっちの班行けって言われたら断れないし」
マリカ「そんなこと言って来たら斬るけど?」
ハル「命拾いしたね……」
ナデシコ「ルイさん、彼氏を元の世界に残してるらしいから早く帰りたいんだろーね」
マリカ「そうなんだ」
ハル「テツヤと離れ離れにって考えたら私も辛いなー」
マリカ「もしかして私達の班異動のこと?」
テツヤ「うん、断ったけどね」
ナデシコ「良かった……先輩にあっちの班行けって言われたら断れないし」
マリカ「そんなこと言って来たら斬るけど?」
ハル「命拾いしたね……」
ナデシコ「ルイさん、彼氏を元の世界に残してるらしいから早く帰りたいんだろーね」
マリカ「そうなんだ」
ハル「テツヤと離れ離れにって考えたら私も辛いなー」
346:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/25(金) 22:49:39.78:/C0ZI8gKo (1/8)
ある日
テツヤ「何の用ですか?異動ならしませんよ」
ルイ「アナタって最低ね」
テツヤ「え?」
ルイ「アナタの事を監視していたけど訓練中でも女子とイチャイチャしたり、普段はデートしたりいかがわしい宿屋に行ってるみたいね」
ルイ「しかも複数の子を連れて行く時もあったわ」
ルイ「兵士の女性の家に行って朝帰りした時もあったわね」
ルイ「ケダモノ!性欲の塊!」
テツヤ「その時って朝までずっと待ってたんですか?」
ルイ「そうよ!」
テツヤ「何をしてたか見たりは?」
ルイ「覗きなんかするわけないでしょ!隠れてずっと入り口から出てくるのを待ってたわよ!」
テツヤ「そういうのやめた方が良いですよ」
ルイ「アナタのせいで仕方無くやっただけだしもうしないわよ!」
ある日
テツヤ「何の用ですか?異動ならしませんよ」
ルイ「アナタって最低ね」
テツヤ「え?」
ルイ「アナタの事を監視していたけど訓練中でも女子とイチャイチャしたり、普段はデートしたりいかがわしい宿屋に行ってるみたいね」
ルイ「しかも複数の子を連れて行く時もあったわ」
ルイ「兵士の女性の家に行って朝帰りした時もあったわね」
ルイ「ケダモノ!性欲の塊!」
テツヤ「その時って朝までずっと待ってたんですか?」
ルイ「そうよ!」
テツヤ「何をしてたか見たりは?」
ルイ「覗きなんかするわけないでしょ!隠れてずっと入り口から出てくるのを待ってたわよ!」
テツヤ「そういうのやめた方が良いですよ」
ルイ「アナタのせいで仕方無くやっただけだしもうしないわよ!」
347:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/25(金) 23:02:05.54:/C0ZI8gKo (2/8)
テツヤ「用はこれで終わりですよね」
ルイ「何言ってるの?これからが本題よ」
ルイ「みんなが元の世界に帰るために頑張ってるのに女の子とイチャイチャしてるだけなんて恥ずかしくないの?」
テツヤ「訓練したり自分なりに色々やってます」
ルイ「訓練はともかく遊ぶお金のためにアルバイトみたいなことしてるだけでしょ!」
テツヤ「色んな知識や経験が出来て案外良いですよ?」
ルイ「完全にこの世界で生きていこうとしてるわね。元の世界に帰る気はないの?」
テツヤ「ありますよ」
ルイ「だったら何をすべきか分かってるはずよね?」
テツヤ「用はこれで終わりですよね」
ルイ「何言ってるの?これからが本題よ」
ルイ「みんなが元の世界に帰るために頑張ってるのに女の子とイチャイチャしてるだけなんて恥ずかしくないの?」
テツヤ「訓練したり自分なりに色々やってます」
ルイ「訓練はともかく遊ぶお金のためにアルバイトみたいなことしてるだけでしょ!」
テツヤ「色んな知識や経験が出来て案外良いですよ?」
ルイ「完全にこの世界で生きていこうとしてるわね。元の世界に帰る気はないの?」
テツヤ「ありますよ」
ルイ「だったら何をすべきか分かってるはずよね?」
348:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/25(金) 23:10:41.37:/C0ZI8gKo (3/8)
ハル「先輩!テツヤの事いじめないでください!」
マリカ「先輩みたいな人と同じ班なんて絶対嫌です……」
ナデシコ「アタシらが青春してるのが羨ましいんすね」
ルイ「何が青春よ。乱れた生活を送ってるだけでしょ」
ナデシコ「青春じゃなくて性春ってこと?ふふっ」
マリカ「分かりにくいし面白くない」
ルイ「女の子に守って貰って良いご身分ね」
テツヤ「どうしてここが分かったの?」
ハル「占って貰った」
ルイ「占いで分かるの?だったら魔王の居場所も……」
ハル「会ったり見たことが無いと占えないらしいです」
ルイ「そう……」
ハル「先輩!テツヤの事いじめないでください!」
マリカ「先輩みたいな人と同じ班なんて絶対嫌です……」
ナデシコ「アタシらが青春してるのが羨ましいんすね」
ルイ「何が青春よ。乱れた生活を送ってるだけでしょ」
ナデシコ「青春じゃなくて性春ってこと?ふふっ」
マリカ「分かりにくいし面白くない」
ルイ「女の子に守って貰って良いご身分ね」
テツヤ「どうしてここが分かったの?」
ハル「占って貰った」
ルイ「占いで分かるの?だったら魔王の居場所も……」
ハル「会ったり見たことが無いと占えないらしいです」
ルイ「そう……」
349:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/25(金) 23:15:59.40:/C0ZI8gKo (4/8)
ナデシコ「てか用済みました?終わったんなら帰って欲しいんですけど」
ナデシコ「そしてもうアタシ達の前に現れないでくださーい」
マリカ「斬りますよ?」
テツヤ「そういうの良くないからやめな?」
ルイ「……」ギロッ
テツヤ「はあ……」
ハル「先輩は不満かもだけど私達は私達なりに頑張ってるっていうか……」
ルイ「もういいわよ……」
ナデシコ「てか用済みました?終わったんなら帰って欲しいんですけど」
ナデシコ「そしてもうアタシ達の前に現れないでくださーい」
マリカ「斬りますよ?」
テツヤ「そういうの良くないからやめな?」
ルイ「……」ギロッ
テツヤ「はあ……」
ハル「先輩は不満かもだけど私達は私達なりに頑張ってるっていうか……」
ルイ「もういいわよ……」
350:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/25(金) 23:21:25.82:/C0ZI8gKo (5/8)
ルイ「ところでアナタ達元の世界に戻ったとしてどうするの?」
ハル「へ?」
ルイ「彼と結婚できるのは1人だけよ」
ナデシコ「別に籍入れるかどうかが全てじゃ」
マリカ「私が結婚するって決まってるので」
ナデシコ「勝手に決めんな!」
ハル「その時になるまで分からないんじゃないですかね」
ルイ「そう……まあどうでも良いけど」
ルイ「さよなら」
ルイ(あんな男のどこが良いのかしら)
ルイ「ところでアナタ達元の世界に戻ったとしてどうするの?」
ハル「へ?」
ルイ「彼と結婚できるのは1人だけよ」
ナデシコ「別に籍入れるかどうかが全てじゃ」
マリカ「私が結婚するって決まってるので」
ナデシコ「勝手に決めんな!」
ハル「その時になるまで分からないんじゃないですかね」
ルイ「そう……まあどうでも良いけど」
ルイ「さよなら」
ルイ(あんな男のどこが良いのかしら)
351:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/25(金) 23:26:41.48:/C0ZI8gKo (6/8)
アンナ「本日はご足労頂きありがとうございます」
テツヤ「きょ、今日はどんな御用何でしょうか……?」
アンナ「聞いていませんか?お茶会ですよ」
テツヤ「お茶会とは聞きましたけど……」
アンナ「私と2人きりでは嫌ですか?」
テツヤ「嫌じゃないですよ!ただちょっと緊張してるだけです」
アンナ「そうですか、では……」
アンナ「アルマちゃんとはあの後会いましたか?」
テツヤ(そういう事か)
アンナ「本日はご足労頂きありがとうございます」
テツヤ「きょ、今日はどんな御用何でしょうか……?」
アンナ「聞いていませんか?お茶会ですよ」
テツヤ「お茶会とは聞きましたけど……」
アンナ「私と2人きりでは嫌ですか?」
テツヤ「嫌じゃないですよ!ただちょっと緊張してるだけです」
アンナ「そうですか、では……」
アンナ「アルマちゃんとはあの後会いましたか?」
テツヤ(そういう事か)
352:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/25(金) 23:31:11.04:/C0ZI8gKo (7/8)
テツヤ「会いましたよ。元気そうでした」
テツヤ(普通に話をするだけで終わりそうで良かった)
アンナ「会ったんですね……私の許可無しに」
テツヤ「え……」
アンナ「なんて……分かってますわ。アルマちゃんから誘われたんですよね?」
テツヤ「そうです!こっちから押しかけるなんて真似は出来ませんよ」
アンナ「良かったです……あなたが良識ある方で」
テツヤ「ははは……」
テツヤ「会いましたよ。元気そうでした」
テツヤ(普通に話をするだけで終わりそうで良かった)
アンナ「会ったんですね……私の許可無しに」
テツヤ「え……」
アンナ「なんて……分かってますわ。アルマちゃんから誘われたんですよね?」
テツヤ「そうです!こっちから押しかけるなんて真似は出来ませんよ」
アンナ「良かったです……あなたが良識ある方で」
テツヤ「ははは……」
353:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/25(金) 23:38:51.02:/C0ZI8gKo (8/8)
アンナ「私の事は何か言ってましたか?」
テツヤ「特に何かという事は無いですけど、アンナ様の事も普通に話題に出してましたよ」
アンナ「そうですか!」
アンナ「あっ、このお菓子は大変美味でお勧めですよ」
テツヤ「ありがとうございます」
テツヤ「手紙のやり取りもあるんだし心配しなくても大丈夫ですよ」
アンナ「そうですね」
アンナ「気に入られてるからと調子に乗っていないか心配でしたが大丈夫そうですね」
テツヤ「……」
アンナ「私の事は何か言ってましたか?」
テツヤ「特に何かという事は無いですけど、アンナ様の事も普通に話題に出してましたよ」
アンナ「そうですか!」
アンナ「あっ、このお菓子は大変美味でお勧めですよ」
テツヤ「ありがとうございます」
テツヤ「手紙のやり取りもあるんだし心配しなくても大丈夫ですよ」
アンナ「そうですね」
アンナ「気に入られてるからと調子に乗っていないか心配でしたが大丈夫そうですね」
テツヤ「……」
354:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 01:38:32.55:HhTOmjrdO (1/1)
面白い!完結目指して頑張って
面白い!完結目指して頑張って
355:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 11:44:38.38:po+BGG+Fo (1/31)
アンナ「ところでアルマちゃんはどんな服装でしたか?」
アンナ「髪の長さは?身長は?体重は?肌のツヤは?」
テツヤ「それを答えられたら普通に引きませんか?」
アンナ「引くどころか八つ裂きにすると思います。アルマちゃんにとって良くなさそうなので」
テツヤ「なら聞かないでください……」
テツヤ「あ、服装はアンナ様が襲った時みたいな感じでしたよ」
アンナ「うっ……私が悪いのは重々承知してますけどあの時の事を思い出させられるのは辛いです……」ウルッ
テツヤ「ごめんなさい!精神攻撃したかった訳じゃないです」
アンナ「そういえばあの件はちゃんと謝罪出来ていませんね」
アンナ「思い出させたんだから責任を取ってアルマちゃんに会えるようにして下さい」
テツヤ「今度会えたら聞いてみます……」
アンナ「お願いしますね」ニコッ
テツヤ(圧が凄い……)
アンナ「ところでアルマちゃんはどんな服装でしたか?」
アンナ「髪の長さは?身長は?体重は?肌のツヤは?」
テツヤ「それを答えられたら普通に引きませんか?」
アンナ「引くどころか八つ裂きにすると思います。アルマちゃんにとって良くなさそうなので」
テツヤ「なら聞かないでください……」
テツヤ「あ、服装はアンナ様が襲った時みたいな感じでしたよ」
アンナ「うっ……私が悪いのは重々承知してますけどあの時の事を思い出させられるのは辛いです……」ウルッ
テツヤ「ごめんなさい!精神攻撃したかった訳じゃないです」
アンナ「そういえばあの件はちゃんと謝罪出来ていませんね」
アンナ「思い出させたんだから責任を取ってアルマちゃんに会えるようにして下さい」
テツヤ「今度会えたら聞いてみます……」
アンナ「お願いしますね」ニコッ
テツヤ(圧が凄い……)
356:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 11:59:10.63:po+BGG+Fo (2/31)
ハル「テツヤ好きぃ!このまま向かい合ってギューってしながらして!」
ハル「大好きだよっ……このまま中にいっぱい出して!お母さんにして!」
マリカ「私は後ろから舐めたりしてあげる」
マリカ「ハルちゃんと私に挟まれて気持ち良いよね?」
マリカ「ハルちゃんの後は私もいっぱいおちんちんズボズボしてザーメンでお腹いっぱいにしてね」
ナデシコ「アタシの事ハブってお楽しみとかマジムカつくんですけど」スッ
ハル「ごふっ……」
ナデシコ「あは、壊れたあ」
ナデシコ「見てください先輩、人間も簡単に壊せるようになりましたよ」
ナデシコ「次はお前だ陰キャ」
マリカ「ひっ……がはっ……」
ナデシコ「先輩、もう仲間外れは嫌っすよ?」
ナデシコ「それとも先輩も壊れちゃいます?こんな感じで」
テツヤ「ぐあぁ!!」
ナデシコ「大丈夫、手加減してるからちょっとしか壊れませんよ」
ナデシコ「これからはずっと一緒に居てくれますよね?せんぱーい」ニコッ
ハル「テツヤ好きぃ!このまま向かい合ってギューってしながらして!」
ハル「大好きだよっ……このまま中にいっぱい出して!お母さんにして!」
マリカ「私は後ろから舐めたりしてあげる」
マリカ「ハルちゃんと私に挟まれて気持ち良いよね?」
マリカ「ハルちゃんの後は私もいっぱいおちんちんズボズボしてザーメンでお腹いっぱいにしてね」
ナデシコ「アタシの事ハブってお楽しみとかマジムカつくんですけど」スッ
ハル「ごふっ……」
ナデシコ「あは、壊れたあ」
ナデシコ「見てください先輩、人間も簡単に壊せるようになりましたよ」
ナデシコ「次はお前だ陰キャ」
マリカ「ひっ……がはっ……」
ナデシコ「先輩、もう仲間外れは嫌っすよ?」
ナデシコ「それとも先輩も壊れちゃいます?こんな感じで」
テツヤ「ぐあぁ!!」
ナデシコ「大丈夫、手加減してるからちょっとしか壊れませんよ」
ナデシコ「これからはずっと一緒に居てくれますよね?せんぱーい」ニコッ
357:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 12:04:01.96:po+BGG+Fo (3/31)
テツヤ「……」
テツヤ「夢か……」
テツヤ「最近こんな夢ばっかり見るな」
テツヤ「何か原因があるんだろうか?」
テツヤ「誰かの攻撃とか?でもそんな能力の人がいるとか聞いたこと無いな」
テツヤ「いや、悪夢を見せる能力だとしたらバレたら虐められたりしそうだし俺みたいに隠してるかも……」
テツヤ「分からないし偶然という事にしておこう……はあ……」
テツヤ「……」
テツヤ「夢か……」
テツヤ「最近こんな夢ばっかり見るな」
テツヤ「何か原因があるんだろうか?」
テツヤ「誰かの攻撃とか?でもそんな能力の人がいるとか聞いたこと無いな」
テツヤ「いや、悪夢を見せる能力だとしたらバレたら虐められたりしそうだし俺みたいに隠してるかも……」
テツヤ「分からないし偶然という事にしておこう……はあ……」
358:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 12:11:32.38:po+BGG+Fo (4/31)
ミナミ「今日の訓練は遠征中のセキ先生の班に補給物資を届ける訓練です」
テツヤ「それって今日中には済まないですよね?」
ミナミ「予定通りならここから2日くらいの所にいるはずです」
ナデシコ「野宿かー」
マリカ「寝惚けて物資を壊さないでね」
ナデシコ「壊すか!」
フユキ「自分達の分も考えるとかなりの量の荷物になりそうですね」
ミナミ「そうね。大変だけどみんなで力を合わせて頑張りましょう」
ハル「おー!」
ミナミ「今日の訓練は遠征中のセキ先生の班に補給物資を届ける訓練です」
テツヤ「それって今日中には済まないですよね?」
ミナミ「予定通りならここから2日くらいの所にいるはずです」
ナデシコ「野宿かー」
マリカ「寝惚けて物資を壊さないでね」
ナデシコ「壊すか!」
フユキ「自分達の分も考えるとかなりの量の荷物になりそうですね」
ミナミ「そうね。大変だけどみんなで力を合わせて頑張りましょう」
ハル「おー!」
359:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 12:20:37.00:po+BGG+Fo (5/31)
ミナミ「ここが合流地点よ。みんなよく頑張ったわね」
ナデシコ「魔獣も全然出なかったし案外チョロかったな」
マリカ「ずっと整備された道だったし」
ハル「でも人少なくない?」
テツヤ「ヒロシ!」
ヒロシ「テツヤ!実は現在、ルイ先輩が崖から落ちて絶賛探索中なのであった」
テツヤ「あ、解説ありがとう」
テツヤ「って大丈夫なの!?」
ヒロシ「ヤバいんじゃないかな……」
ヒロシ「この辺は山岳地帯だし入り組んでるし魔獣が何処に潜んでるかも分からないし……」
ミナミ「ここが合流地点よ。みんなよく頑張ったわね」
ナデシコ「魔獣も全然出なかったし案外チョロかったな」
マリカ「ずっと整備された道だったし」
ハル「でも人少なくない?」
テツヤ「ヒロシ!」
ヒロシ「テツヤ!実は現在、ルイ先輩が崖から落ちて絶賛探索中なのであった」
テツヤ「あ、解説ありがとう」
テツヤ「って大丈夫なの!?」
ヒロシ「ヤバいんじゃないかな……」
ヒロシ「この辺は山岳地帯だし入り組んでるし魔獣が何処に潜んでるかも分からないし……」
360:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 12:28:20.60:po+BGG+Fo (6/31)
ヒロシ「初めての死者が出るとか死体も見つけられないかもとか、お通夜状態だよ」
テツヤ「こういう時になんとか出来る能力の人はいないの?」
ヒロシ「そんな都合の良い能力の人は流石にいなかった」
テツヤ「ハルの友達の占いは?」
ハル「会った事無いから無理だったって」
テツヤ「俺もこないだ会うまで知らなかったし別の班じゃ無理もないか……」
マリカ「落ちた場所は分かるの?」
ヒロシ「ああ、こっちだよ」
ヒロシ「初めての死者が出るとか死体も見つけられないかもとか、お通夜状態だよ」
テツヤ「こういう時になんとか出来る能力の人はいないの?」
ヒロシ「そんな都合の良い能力の人は流石にいなかった」
テツヤ「ハルの友達の占いは?」
ハル「会った事無いから無理だったって」
テツヤ「俺もこないだ会うまで知らなかったし別の班じゃ無理もないか……」
マリカ「落ちた場所は分かるの?」
ヒロシ「ああ、こっちだよ」
361:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 12:37:20.52:po+BGG+Fo (7/31)
ヒロシ「ここだ」
ナデシコ「高っ!」
ハル「これって……」
ヒロシ「完全に下までは降りて無いけど周辺は探した」
ヒロシ「2次遭難の危険があるから中々思うように行ってない」
マリカ「ヤな人だったけどこのままなんて……」
テツヤ「……」
ユウジ「ミーティングするからみんな集まってくれー!」
ハル「ミーティングだって、みんなで協力して助けよ!」
マリカ「うん」
ナデシコ「恩を売ってやるかー」
ヒロシ「ここだ」
ナデシコ「高っ!」
ハル「これって……」
ヒロシ「完全に下までは降りて無いけど周辺は探した」
ヒロシ「2次遭難の危険があるから中々思うように行ってない」
マリカ「ヤな人だったけどこのままなんて……」
テツヤ「……」
ユウジ「ミーティングするからみんな集まってくれー!」
ハル「ミーティングだって、みんなで協力して助けよ!」
マリカ「うん」
ナデシコ「恩を売ってやるかー」
362:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 12:47:21.15:po+BGG+Fo (8/31)
テツヤ「ヒロシ、俺は行かない」
ヒロシ「は?」
テツヤ「俺の居場所はハルの友達が占えるから大丈夫」
ヒロシ「魔獣に襲われたらどうするんだよ」
テツヤ「川に流されて王都まで歩いて戻ったんだこれくらい楽勝だよ」
ヒロシ「そもそも先輩の居場所が分かんないだろ」
テツヤ「俺は人に幻を見せられるだろ?それで対象の場所が朧気に分かるんだ」
ヒロシ「本当かよ。大体それなら尚更みんなと連携した方が良いだろ」
テツヤ「能力の話とかしたくないから……」
ヒロシ「人間にしか効かないのまだ気にしてたのかよ……」
テツヤ「草や木が生えてて安全に降りれそうだしもう行くよ」ダッ
ヒロシ「ちょっ!思い切り良すぎだろ!絶対に死ぬなよー!」
テツヤ「ヒロシ、俺は行かない」
ヒロシ「は?」
テツヤ「俺の居場所はハルの友達が占えるから大丈夫」
ヒロシ「魔獣に襲われたらどうするんだよ」
テツヤ「川に流されて王都まで歩いて戻ったんだこれくらい楽勝だよ」
ヒロシ「そもそも先輩の居場所が分かんないだろ」
テツヤ「俺は人に幻を見せられるだろ?それで対象の場所が朧気に分かるんだ」
ヒロシ「本当かよ。大体それなら尚更みんなと連携した方が良いだろ」
テツヤ「能力の話とかしたくないから……」
ヒロシ「人間にしか効かないのまだ気にしてたのかよ……」
テツヤ「草や木が生えてて安全に降りれそうだしもう行くよ」ダッ
ヒロシ「ちょっ!思い切り良すぎだろ!絶対に死ぬなよー!」
363:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 12:54:15.85:po+BGG+Fo (9/31)
テツヤ(ヒロシに言った事は嘘だ……)
テツヤ(あんな形とはいえ知り合ったから見捨てられ無いとか馬鹿だなあ)
テツヤ(魔獣にもエロ魔法が効けば楽勝だったのに……)
テツヤ(でもエロ魔導士の力で先輩のエロスを察知する事は出来る)
テツヤ(先輩はミナミ先生の会にも出てないし彼氏と離れ離れで溜まっているはず)
テツヤ(遠征中なのに隠れて性欲処理してなければ……)
テツヤ「!、あっちにエロスを感じる気がする」
テツヤ(ヒロシに言った事は嘘だ……)
テツヤ(あんな形とはいえ知り合ったから見捨てられ無いとか馬鹿だなあ)
テツヤ(魔獣にもエロ魔法が効けば楽勝だったのに……)
テツヤ(でもエロ魔導士の力で先輩のエロスを察知する事は出来る)
テツヤ(先輩はミナミ先生の会にも出てないし彼氏と離れ離れで溜まっているはず)
テツヤ(遠征中なのに隠れて性欲処理してなければ……)
テツヤ「!、あっちにエロスを感じる気がする」
364:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 13:02:48.67:po+BGG+Fo (10/31)
ルイ「落ちた場所に戻らないと……」
魔獣「ごおおぉ」
ルイ「また魔獣……」
ルイ「どきなさい!」ボッ
バァーン!
魔獣「!?」ダッ
ルイ「所詮は獣、炎の魔法に怯えて逃げたわね」
ルイ「今の音で居場所分かったりしてくれないかしら」
ルイ「反響してたし無理よね……」
魔獣「グルルル」
ルイ「また魔獣……2足歩行の魔獣なんて初めて見た……」
ルイ「落ちた場所に戻らないと……」
魔獣「ごおおぉ」
ルイ「また魔獣……」
ルイ「どきなさい!」ボッ
バァーン!
魔獣「!?」ダッ
ルイ「所詮は獣、炎の魔法に怯えて逃げたわね」
ルイ「今の音で居場所分かったりしてくれないかしら」
ルイ「反響してたし無理よね……」
魔獣「グルルル」
ルイ「また魔獣……2足歩行の魔獣なんて初めて見た……」
365:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 13:07:16.19:po+BGG+Fo (11/31)
ルイ「燃え尽きなさい!」
ゴオォッ!
魔獣「ギャオォーーン!」
ルイ「トドメぇー!!」
バァーーン!!
魔獣「グルル……」
ルイ「嘘……炎に耐性でもあるって言うの……?」
魔獣「ゴオォッ!!」ブンッ
ルイ「ひっ」
テツヤ「先輩!」グイッ
ルイ「燃え尽きなさい!」
ゴオォッ!
魔獣「ギャオォーーン!」
ルイ「トドメぇー!!」
バァーーン!!
魔獣「グルル……」
ルイ「嘘……炎に耐性でもあるって言うの……?」
魔獣「ゴオォッ!!」ブンッ
ルイ「ひっ」
テツヤ「先輩!」グイッ
366:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 13:12:43.67:po+BGG+Fo (12/31)
ルイ「ちょっ!脚っ、もつれ……」
テツヤ「うわ、とっ……とっ」
テツヤ「ふう……大じょ」グラッ
テツヤ「穴ぁ!?」
ルイ「きゃーーー!!」
ドンッ
テツヤ「ぐあっ!」
ドサッ
テツヤ「ぐえぇっ……」
ルイ「重くて悪かったわね!」
テツヤ「何も言ってないです……」
ルイ「ちょっ!脚っ、もつれ……」
テツヤ「うわ、とっ……とっ」
テツヤ「ふう……大じょ」グラッ
テツヤ「穴ぁ!?」
ルイ「きゃーーー!!」
ドンッ
テツヤ「ぐあっ!」
ドサッ
テツヤ「ぐえぇっ……」
ルイ「重くて悪かったわね!」
テツヤ「何も言ってないです……」
367:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 13:17:51.55:po+BGG+Fo (13/31)
ルイ「今どくわよ!」ゴンッ
ルイ「いったぁーい」
ルイ「天井低すぎ!腕立て伏せ出来るくらいしか幅が無いじゃない」
ルイ「しかも暗くて周りがよく見えない」
テツヤ「これじゃあ全然動けないし大人しく助けが来るまで待ちましょう」
ルイ「こんな所に居て誰が見つけられるっていのよ!」
テツヤ「占いでなんとかしてくれますよ」
ルイ「占いって……でも信じるしか無いわね」ドサッ
テツヤ「うっ!」
ルイ「……」ギロッ
テツヤ「お、重くないですよ!」
ルイ「今どくわよ!」ゴンッ
ルイ「いったぁーい」
ルイ「天井低すぎ!腕立て伏せ出来るくらいしか幅が無いじゃない」
ルイ「しかも暗くて周りがよく見えない」
テツヤ「これじゃあ全然動けないし大人しく助けが来るまで待ちましょう」
ルイ「こんな所に居て誰が見つけられるっていのよ!」
テツヤ「占いでなんとかしてくれますよ」
ルイ「占いって……でも信じるしか無いわね」ドサッ
テツヤ「うっ!」
ルイ「……」ギロッ
テツヤ「お、重くないですよ!」
368:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 13:22:46.15:po+BGG+Fo (14/31)
ルイ「ごめんなさい、少し休ませて」
テツヤ「大丈夫です……」
ルイ(彼以外の男の人の胸板……彼よりも厚くて逞しいかも)
ルイ(この世界で鍛えられてるんだもん当然よね)サワサワ
テツヤ「何してるんですか?」
ルイ「あなたが変な事しないか触って確かめてるの」
テツヤ(意味が分からない)
ルイ「アナタは触らないでね。セクハラだから」
テツヤ「……」
ルイ「ごめんなさい、少し休ませて」
テツヤ「大丈夫です……」
ルイ(彼以外の男の人の胸板……彼よりも厚くて逞しいかも)
ルイ(この世界で鍛えられてるんだもん当然よね)サワサワ
テツヤ「何してるんですか?」
ルイ「あなたが変な事しないか触って確かめてるの」
テツヤ(意味が分からない)
ルイ「アナタは触らないでね。セクハラだから」
テツヤ「……」
369:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 13:26:07.70:po+BGG+Fo (15/31)
ルイ「今日は大人しいのね。いつもなら口答えしてくるのに」
ルイ「あ、そうだ。さっきは助けてくれてありがとう」
ルイ「まだ助かって無いけど……」
テツヤ「すぐに助けが来ますよ」
ルイ「こんな所からどうやって助けるのよ」
テツヤ「ナデシコが壊して……」
ルイ「生き埋めになりそう……」
ルイ「今日は大人しいのね。いつもなら口答えしてくるのに」
ルイ「あ、そうだ。さっきは助けてくれてありがとう」
ルイ「まだ助かって無いけど……」
テツヤ「すぐに助けが来ますよ」
ルイ「こんな所からどうやって助けるのよ」
テツヤ「ナデシコが壊して……」
ルイ「生き埋めになりそう……」
370:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 13:35:14.05:po+BGG+Fo (16/31)
ルイ(この人背中が随分濡れてるような……)サワサワ
テツヤ「はぁ……はぁ…触りすぎじやまないですか?」
ルイ「そんなに息荒くして、興奮してるの?」
ルイ「いきなりキスとかしてこないでね」スッ
テツヤ「もごぉっ!」
ルイ「え、手に赤い……血?」
ルイ「アナタまさかさっき魔獣に!」
ルイ「魔法で焼いて止血するから背中向けなさい!」
テツヤ「狭くて無理です」
ルイ「全身焼けそうだけど無理矢理やる?」
テツヤ「やめてください……」
テツヤ「範囲が広いだけで傷は浅いから大丈夫です」
テツヤ「ちなみに俺は腹を刺されて増水した川に流されても生きてたのでこれくらいどうって事無いです」
ルイ「なんで生きてたのそれ……」
ルイ(この人背中が随分濡れてるような……)サワサワ
テツヤ「はぁ……はぁ…触りすぎじやまないですか?」
ルイ「そんなに息荒くして、興奮してるの?」
ルイ「いきなりキスとかしてこないでね」スッ
テツヤ「もごぉっ!」
ルイ「え、手に赤い……血?」
ルイ「アナタまさかさっき魔獣に!」
ルイ「魔法で焼いて止血するから背中向けなさい!」
テツヤ「狭くて無理です」
ルイ「全身焼けそうだけど無理矢理やる?」
テツヤ「やめてください……」
テツヤ「範囲が広いだけで傷は浅いから大丈夫です」
テツヤ「ちなみに俺は腹を刺されて増水した川に流されても生きてたのでこれくらいどうって事無いです」
ルイ「なんで生きてたのそれ……」
371:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 13:39:16.40:po+BGG+Fo (17/31)
ルイ「頑丈なのは分かったけど、じっとしてる寝ちゃってそのまま永眠しそうね」
テツヤ「怖い事言わないでください……」
ルイ「だから……えいっ!」
テツヤ「んっ!?」
ルイ「乳首つねられたら寝てられないでしょ?」
テツヤ「彼氏にもこういう事してるんですか?」
ルイ「してないわよ。むしろ彼が私の胸を昼休みとかに……」
ルイ「て、何言わせるのよ!」グニッ
テツヤ「うっ!」
ルイ「頑丈なのは分かったけど、じっとしてる寝ちゃってそのまま永眠しそうね」
テツヤ「怖い事言わないでください……」
ルイ「だから……えいっ!」
テツヤ「んっ!?」
ルイ「乳首つねられたら寝てられないでしょ?」
テツヤ「彼氏にもこういう事してるんですか?」
ルイ「してないわよ。むしろ彼が私の胸を昼休みとかに……」
ルイ「て、何言わせるのよ!」グニッ
テツヤ「うっ!」
372:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 13:58:50.67:po+BGG+Fo (18/31)
ルイ「そうだ、えい」ボッ
ルイ「この世界の服はちょっと火を使えば簡単に穴が空くのよ」
テツヤ(燃やしただけのような……)
ルイ「ほら、乳首出てるわよ」レロレロ
テツヤ「先輩駄目ですよ」
ルイ「何が駄目なの?私にはキミの乳首を舐める権利は無いってこと?」
ルイ「乳首いじめられてここをおっきくしてるくせに」モミッ
ルイ「あれ?勃起してない……」ガーン
ルイ「そうだ、えい」ボッ
ルイ「この世界の服はちょっと火を使えば簡単に穴が空くのよ」
テツヤ(燃やしただけのような……)
ルイ「ほら、乳首出てるわよ」レロレロ
テツヤ「先輩駄目ですよ」
ルイ「何が駄目なの?私にはキミの乳首を舐める権利は無いってこと?」
ルイ「乳首いじめられてここをおっきくしてるくせに」モミッ
ルイ「あれ?勃起してない……」ガーン
373:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 14:08:18.35:po+BGG+Fo (19/31)
ルイ「何かの間違いよ!脱がして直接確かめてやるんだから」
テツヤ(魔法使って無いのにどうしてこんな事……)
テツヤ「先輩、彼氏いるんですよね?」
ルイ「だったら何?」
テツヤ「他の男にこういう事するのよくないんじゃないですか?」
ルイ「誤魔化してないで正直に言いなさいよ……私が魅力無いからチンポ勃起しないって!」
テツヤ「そんな事ないです!出血のせいですって」
ルイ「騙されないわよ!このっ」ギュッギュッ
テツヤ「握り過ぎですって!」
ルイ「何かの間違いよ!脱がして直接確かめてやるんだから」
テツヤ(魔法使って無いのにどうしてこんな事……)
テツヤ「先輩、彼氏いるんですよね?」
ルイ「だったら何?」
テツヤ「他の男にこういう事するのよくないんじゃないですか?」
ルイ「誤魔化してないで正直に言いなさいよ……私が魅力無いからチンポ勃起しないって!」
テツヤ「そんな事ないです!出血のせいですって」
ルイ「騙されないわよ!このっ」ギュッギュッ
テツヤ「握り過ぎですって!」
374:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 14:20:54.67:po+BGG+Fo (20/31)
テツヤ(魔法で勃てても良いけど今勃ったら今後先輩は勃起させるために思い切りチンコを握る女になってしまう……)
テツヤ「実は俺、キスされながら乳首責められるのに弱いんですよね……」
ルイ「キス……私、彼氏いるのよ?」
テツヤ「はい、だからもうこの話はこれでん!?」
ルイ「はぁ……やめさせようとして無駄よ」
テツヤ「え」
ルイ「怖いんでしょ?私に負けるのが」
ルイ「馬鹿にしてた私にイかされるのが怖いんでしょ?」
ルイ「ほらぁ、ちゅ、キスしながら乳首いじめて、ん……お股擦り付けちゃうんだから」
テツヤ(魔法で勃てても良いけど今勃ったら今後先輩は勃起させるために思い切りチンコを握る女になってしまう……)
テツヤ「実は俺、キスされながら乳首責められるのに弱いんですよね……」
ルイ「キス……私、彼氏いるのよ?」
テツヤ「はい、だからもうこの話はこれでん!?」
ルイ「はぁ……やめさせようとして無駄よ」
テツヤ「え」
ルイ「怖いんでしょ?私に負けるのが」
ルイ「馬鹿にしてた私にイかされるのが怖いんでしょ?」
ルイ「ほらぁ、ちゅ、キスしながら乳首いじめて、ん……お股擦り付けちゃうんだから」
375:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 14:34:22.61:po+BGG+Fo (21/31)
ルイ「んっ……チンポ硬くなった……」
ルイ「おっきい……オマンコいっぱい擦れちゃう……」
テツヤ「先輩、俺の負けです。だから」
ルイ「うるさい!オマンコ濡れてるの分かるでしょ?」
ルイ「こんなに濡れたの初めて……もうおさまらない」
テツヤ「じゃあこのまま素股で」
ルイ「ダメ、ここまで来たら最後までするの」
ルイ「キミのせいなんだから責任取って」
ルイ「んっ……チンポ硬くなった……」
ルイ「おっきい……オマンコいっぱい擦れちゃう……」
テツヤ「先輩、俺の負けです。だから」
ルイ「うるさい!オマンコ濡れてるの分かるでしょ?」
ルイ「こんなに濡れたの初めて……もうおさまらない」
テツヤ「じゃあこのまま素股で」
ルイ「ダメ、ここまで来たら最後までするの」
ルイ「キミのせいなんだから責任取って」
376:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 14:42:59.64:po+BGG+Fo (22/31)
ルイ(あぁ……私シちゃう、彼以外の人と……)
ルイ「こうやって……んっ……んんんっ!!」
ルイ「軽くイっちゃったあ……」
テツヤ「え」
ルイ「な、なんでもないわ!」
ルイ「覚悟しなさい!私のマンコでイかせてやるんだから」
ルイ「んっ……んぁっ!おぉっ!くぅ……」
テツヤ「先輩無理しないで」
ルイ「無理なんてしてなっ、んくっ!あぁっ!」
ルイ「なんでこんなに気持ちいいのぉ!セックスってもっと痛いんじゃないのお……」
テツヤ「彼氏さんとは何回したんですか?」
ルイ「1回っ、ひぃん!らっめぇ……こんなのっ、らめえ!」
ルイ(あぁ……私シちゃう、彼以外の人と……)
ルイ「こうやって……んっ……んんんっ!!」
ルイ「軽くイっちゃったあ……」
テツヤ「え」
ルイ「な、なんでもないわ!」
ルイ「覚悟しなさい!私のマンコでイかせてやるんだから」
ルイ「んっ……んぁっ!おぉっ!くぅ……」
テツヤ「先輩無理しないで」
ルイ「無理なんてしてなっ、んくっ!あぁっ!」
ルイ「なんでこんなに気持ちいいのぉ!セックスってもっと痛いんじゃないのお……」
テツヤ「彼氏さんとは何回したんですか?」
ルイ「1回っ、ひぃん!らっめぇ……こんなのっ、らめえ!」
377:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 14:52:12.74:po+BGG+Fo (23/31)
テツヤ「処女じゃなくなったから感じてるんですよきっと」
ルイ「そっ……なのっ!?んんっ!アクメ来ちゃう!」
ルイ「イく!イく!ムカつく後輩チンポでイくううぅぅ!!」
ルイ「キミの胸板気持ち良い」
ルイ「私、負けちゃった……」
ルイ「キミはまだイってないよね?好きにして良いよ?」
ルイ「今度はキミが好きにする番」
テツヤ「処女じゃなくなったから感じてるんですよきっと」
ルイ「そっ……なのっ!?んんっ!アクメ来ちゃう!」
ルイ「イく!イく!ムカつく後輩チンポでイくううぅぅ!!」
ルイ「キミの胸板気持ち良い」
ルイ「私、負けちゃった……」
ルイ「キミはまだイってないよね?好きにして良いよ?」
ルイ「今度はキミが好きにする番」
378:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 14:59:26.84:po+BGG+Fo (24/31)
テツヤ「先輩の負けなのでこれで終わりで」
ルイ「ムカつく……」
テツヤ「彼氏いるでしょ」
ルイ「密着してオスフェロモンや逞しい胸板で誘惑したくせに」
テツヤ「不可抗力です」
ルイ「私のムラムラを爆発させて発情させたんだから責任取って」
ルイ「大丈夫、別の世界だから浮気じゃないわ」
ルイ「スッキリしたら終わるから!お願い!」
テツヤ「分かりました……」
テツヤ「先輩の負けなのでこれで終わりで」
ルイ「ムカつく……」
テツヤ「彼氏いるでしょ」
ルイ「密着してオスフェロモンや逞しい胸板で誘惑したくせに」
テツヤ「不可抗力です」
ルイ「私のムラムラを爆発させて発情させたんだから責任取って」
ルイ「大丈夫、別の世界だから浮気じゃないわ」
ルイ「スッキリしたら終わるから!お願い!」
テツヤ「分かりました……」
379:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 15:17:37.95:po+BGG+Fo (25/31)
ルイ「んほほ!突き上げしゅごいぃ!初めてっ!こんっ、なのぉ!」
ルイ「これがっ、セックスっ!ほんとのっ!セックスうぅ!」
ルイ「今だけ彼女にしてえ!キスしてえぇ!」
ルイ「んっ、んん……んんっ、んんぅ!んんーーーーーっ!!」
ルイ「ふわぁ……キスしながりゃイっちゃったあ……」
ルイ「もっろ……あぁ!そっ!もっとぉ!」
ルイ「気絶するまで犯して!浮気マンコ犯してぇ!」
ルイ「キミの事好きになっちゃったぁ……ムカつくけど、助けてくれて、硬くて逞しくておっきいのぉ!」
ルイ「しゅき!大しゅき!オマンコだけじゃなくて子宮もキミのにしてえぇ!」
ルイ「イくぅ!まりゃぁ、イっくうぅーーー!!」
テツヤ「うっ!」
ルイ「んおおっ!あちゅいの!奥ぅ!あひぃっ!にゃかまでたっぷりぃ!キミのぉ!おほっ!」
ルイ「飛ぶっ!あたゃまぁ!中らしで!イぐうぅ!!んほぉおおぉぉーーーー!!」
ルイ「んほほ!突き上げしゅごいぃ!初めてっ!こんっ、なのぉ!」
ルイ「これがっ、セックスっ!ほんとのっ!セックスうぅ!」
ルイ「今だけ彼女にしてえ!キスしてえぇ!」
ルイ「んっ、んん……んんっ、んんぅ!んんーーーーーっ!!」
ルイ「ふわぁ……キスしながりゃイっちゃったあ……」
ルイ「もっろ……あぁ!そっ!もっとぉ!」
ルイ「気絶するまで犯して!浮気マンコ犯してぇ!」
ルイ「キミの事好きになっちゃったぁ……ムカつくけど、助けてくれて、硬くて逞しくておっきいのぉ!」
ルイ「しゅき!大しゅき!オマンコだけじゃなくて子宮もキミのにしてえぇ!」
ルイ「イくぅ!まりゃぁ、イっくうぅーーー!!」
テツヤ「うっ!」
ルイ「んおおっ!あちゅいの!奥ぅ!あひぃっ!にゃかまでたっぷりぃ!キミのぉ!おほっ!」
ルイ「飛ぶっ!あたゃまぁ!中らしで!イぐうぅ!!んほぉおおぉぉーーーー!!」
380:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 15:19:30.71:po+BGG+Fo (26/31)
ルイ「ん……しゅきぃ……むにゃむにゃ……」
テツヤ「魔法使ってないんだけどな……」
テツヤ(もしかして無意識に)
テツヤ(まあ今は先輩が大人しくなってくれたしゆっくり休もう)
ルイ「ん……しゅきぃ……むにゃむにゃ……」
テツヤ「魔法使ってないんだけどな……」
テツヤ(もしかして無意識に)
テツヤ(まあ今は先輩が大人しくなってくれたしゆっくり休もう)
381:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 15:32:26.28:po+BGG+Fo (27/31)
ドォーン!
ルイ「なに!?」
ナデシコ「お待たせ先輩!助けに来たよー」
テツヤ「凄いな……」
ナデシコ「あ、でも土がけっこう降ってくるっぽい」
ルイ「ぺっ、ぺっ、生き埋めにならないだけましかしら……」
マリカ「入ってる……」
ナデシコ「へ?」
ルイ「本当だ、射精したのにテツヤくんのが入ったまま……凄い」
ハル「最低」
ハル「私達がどれだけ心配したと思って」
ルイ「早く手当てした方が良いわよ」
ハル「え?」
マリカ「テツヤ血だらけ……」
ナデシコ「先輩!」
テツヤ「」
ドォーン!
ルイ「なに!?」
ナデシコ「お待たせ先輩!助けに来たよー」
テツヤ「凄いな……」
ナデシコ「あ、でも土がけっこう降ってくるっぽい」
ルイ「ぺっ、ぺっ、生き埋めにならないだけましかしら……」
マリカ「入ってる……」
ナデシコ「へ?」
ルイ「本当だ、射精したのにテツヤくんのが入ったまま……凄い」
ハル「最低」
ハル「私達がどれだけ心配したと思って」
ルイ「早く手当てした方が良いわよ」
ハル「え?」
マリカ「テツヤ血だらけ……」
ナデシコ「先輩!」
テツヤ「」
382:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 15:43:53.83:po+BGG+Fo (28/31)
テツヤ「ん……ここは……?」
フユキ「目が覚めたんだね」
テツヤ「フユキ」
フユキ「君は4日寝てたよ」
テツヤ「4日!?」
フユキ「初日はハルさん達が交代で看病するとか言ってたけど、寝込みを襲うだのなんだので揉めて3人とも出禁になった」
テツヤ「……」
テツヤ「先輩は?」
フユキ「ルイ先輩は生還を喜ばれたものの助けられた時の状況から極限状態で溜まった性欲が爆発して後輩を逆レイプした女ということになった」
テツヤ(間違ってはないけども……)
テツヤ「救助で犠牲者は出てないよね?」
フユキ「君が無事目を覚ましたから犠牲者は0だ」
テツヤ「良かった」
フユキ「ならもうあんな無茶はしない事だ」
テツヤ「勝算は有ったよ。現に成功したじゃないか」
フユキ「死にかけておいてよく言う」
テツヤ「ごめん……」
フユキ「僕はみんなに伝えてくるから大人しく休んでいてくれ」
テツヤ「うん」
テツヤ「ん……ここは……?」
フユキ「目が覚めたんだね」
テツヤ「フユキ」
フユキ「君は4日寝てたよ」
テツヤ「4日!?」
フユキ「初日はハルさん達が交代で看病するとか言ってたけど、寝込みを襲うだのなんだので揉めて3人とも出禁になった」
テツヤ「……」
テツヤ「先輩は?」
フユキ「ルイ先輩は生還を喜ばれたものの助けられた時の状況から極限状態で溜まった性欲が爆発して後輩を逆レイプした女ということになった」
テツヤ(間違ってはないけども……)
テツヤ「救助で犠牲者は出てないよね?」
フユキ「君が無事目を覚ましたから犠牲者は0だ」
テツヤ「良かった」
フユキ「ならもうあんな無茶はしない事だ」
テツヤ「勝算は有ったよ。現に成功したじゃないか」
フユキ「死にかけておいてよく言う」
テツヤ「ごめん……」
フユキ「僕はみんなに伝えてくるから大人しく休んでいてくれ」
テツヤ「うん」
383:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 15:49:49.30:po+BGG+Fo (29/31)
夜
テツヤ(目覚めたもののしばらく入院か)
テツヤ(ハル達は出禁らしいししばらくは静かかな)
ガチャ
マリカ「ふう……」
テツヤ「ふう……じゃないよ。不法侵入でしょ」
マリカ「お見舞いに来ただけ」
テツヤ「出禁って聞いたけど?」
マリカ「ふん!」ドスッ
テツヤ「鞘に入れたままとはいえ剣で思いっ切り殴るのはだめでしょ……」
マリカ「お仕置きするね」
テツヤ「え……」
夜
テツヤ(目覚めたもののしばらく入院か)
テツヤ(ハル達は出禁らしいししばらくは静かかな)
ガチャ
マリカ「ふう……」
テツヤ「ふう……じゃないよ。不法侵入でしょ」
マリカ「お見舞いに来ただけ」
テツヤ「出禁って聞いたけど?」
マリカ「ふん!」ドスッ
テツヤ「鞘に入れたままとはいえ剣で思いっ切り殴るのはだめでしょ……」
マリカ「お仕置きするね」
テツヤ「え……」
384:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 15:55:29.29:po+BGG+Fo (30/31)
マリカ「顔に乗られて嬉しい?」
テツヤ「嬉しいよ……」
マリカ「嬉しかったらお仕置きにならないんだけど」
マリカ「おちんちんを足でいじめてあげる」
マリカ「ふふ、もう勃起した」
マリカ「このっ、足でされて悦ぶ変態おちんちん」
マリカ「んっ……もっと舐めて……舌、中に入れて」
マリカ「ひゃあ!んっ、このっ……んんっ!」
マリカ「顔に乗られて嬉しい?」
テツヤ「嬉しいよ……」
マリカ「嬉しかったらお仕置きにならないんだけど」
マリカ「おちんちんを足でいじめてあげる」
マリカ「ふふ、もう勃起した」
マリカ「このっ、足でされて悦ぶ変態おちんちん」
マリカ「んっ……もっと舐めて……舌、中に入れて」
マリカ「ひゃあ!んっ、このっ……んんっ!」
385:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/26(土) 16:10:08.18:po+BGG+Fo (31/31)
マリカ「ふぁっ!お仕置きなのにっ、んんっ!」
マリカ「足っ、クンニ感じ過ぎてぇ……動かせないぃ……」
マリカ「手っ、クリぃ!器用過ぎるよぉ……あぁっ!」
テツヤ「マリカ足でちゃんと挟んで」
マリカ「ん……?」
マリカ「ひゃっ!腰、激しいぃ!突き上げ凄いっ!足マンコ感じるぅ!」
マリカ「あぁ……おちんちん……足擦っていぃ……オマンコっ……気持ちいい……」
マリカ「イっく……テツヤもっ、イって、ザーメン飛ばないように抑えるからぁ……」
マリカ「んあぁーー!!おぉっ!足マンコ熱っ……ああぁーーーーー!!」
マリカ「気持ち良かったぁ……」
マリカ「おちんちん綺麗にするからテツヤは足を綺麗にしてね」
テツヤ「ん……」
マリカ「ふぁっ!お仕置きなのにっ、んんっ!」
マリカ「足っ、クンニ感じ過ぎてぇ……動かせないぃ……」
マリカ「手っ、クリぃ!器用過ぎるよぉ……あぁっ!」
テツヤ「マリカ足でちゃんと挟んで」
マリカ「ん……?」
マリカ「ひゃっ!腰、激しいぃ!突き上げ凄いっ!足マンコ感じるぅ!」
マリカ「あぁ……おちんちん……足擦っていぃ……オマンコっ……気持ちいい……」
マリカ「イっく……テツヤもっ、イって、ザーメン飛ばないように抑えるからぁ……」
マリカ「んあぁーー!!おぉっ!足マンコ熱っ……ああぁーーーーー!!」
マリカ「気持ち良かったぁ……」
マリカ「おちんちん綺麗にするからテツヤは足を綺麗にしてね」
テツヤ「ん……」
386:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 08:13:55.82:JTbOGyCHo (1/41)
次の日の夜
ハル「今日は上手く忍び込めた」
テツヤ「いや、駄目でしょ……」
ハル「テツヤ!」
ハル「本当に目が覚めたんだ!よかった~」ギューッ
テツヤ「い、痛い……」
ハル「ごめん」
次の日の夜
ハル「今日は上手く忍び込めた」
テツヤ「いや、駄目でしょ……」
ハル「テツヤ!」
ハル「本当に目が覚めたんだ!よかった~」ギューッ
テツヤ「い、痛い……」
ハル「ごめん」
387:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 08:19:47.55:JTbOGyCHo (2/41)
ハル「ずっと寝てたから溜まってるよね?」
テツヤ「だからって全裸にならなくても……」
ハル「ふふ、チンコは悦んでるよ」
ハル「ねえ私の裸どう?」
テツヤ「どうって、綺麗だよ」
テツヤ「あとムラムラする……」
ハル「私でエッチな気分になってくれて嬉しい」
ハル「この身体、全部好きにして良いんだよ?」
ハル「どうしたい?」
ハル「ずっと寝てたから溜まってるよね?」
テツヤ「だからって全裸にならなくても……」
ハル「ふふ、チンコは悦んでるよ」
ハル「ねえ私の裸どう?」
テツヤ「どうって、綺麗だよ」
テツヤ「あとムラムラする……」
ハル「私でエッチな気分になってくれて嬉しい」
ハル「この身体、全部好きにして良いんだよ?」
ハル「どうしたい?」
388:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 08:38:11.45:JTbOGyCHo (3/41)
テツヤ「キスしたい」
ハル「寝てなくて平気?」
テツヤ「平気だよ」グイッ
ハル(抱き寄せられちゃった)
ハル「ちゅっ……ん……」
ハル(舌、入れて来たぁ……好きっ……)
ハル「んちゅ……れろっ……ちゅぷ……」
テツヤ「ハル……ぺろっ……ちゅっ、ちゅっ」モミモミ
ハル「んっ……首から下に……舐められっ、ひゃあん!おっぱいいいよお……」
テツヤ「ハルの方が溜まってるんじゃない?乳首固くなってるよ」レロレロ
ハル「そんな事っ……無いよ……」
テツヤ「じゃあ下に行って確かめないと」
ハル「あっ……舌が這って……ふぅっ……んんっ……」
テツヤ「オマンコびしょ濡れだよ?」クチュクチュ
ハル「き、きのせっ!んんっ!」
テツヤ「でも舌を入れると……」
ハル「んっ!んふぅ……」
テツヤ「はぁ……やっぱり、ハルのマンコ愛液の味と匂いでいっぱいだよ」
ハル「そんなの分かるわけないじゃん」
テツヤ「分かるよ。何回もヤってるから」
ハル「バカぁ……」
テツヤ「能力のせいかもしれないけどね」
テツヤ「キスしたい」
ハル「寝てなくて平気?」
テツヤ「平気だよ」グイッ
ハル(抱き寄せられちゃった)
ハル「ちゅっ……ん……」
ハル(舌、入れて来たぁ……好きっ……)
ハル「んちゅ……れろっ……ちゅぷ……」
テツヤ「ハル……ぺろっ……ちゅっ、ちゅっ」モミモミ
ハル「んっ……首から下に……舐められっ、ひゃあん!おっぱいいいよお……」
テツヤ「ハルの方が溜まってるんじゃない?乳首固くなってるよ」レロレロ
ハル「そんな事っ……無いよ……」
テツヤ「じゃあ下に行って確かめないと」
ハル「あっ……舌が這って……ふぅっ……んんっ……」
テツヤ「オマンコびしょ濡れだよ?」クチュクチュ
ハル「き、きのせっ!んんっ!」
テツヤ「でも舌を入れると……」
ハル「んっ!んふぅ……」
テツヤ「はぁ……やっぱり、ハルのマンコ愛液の味と匂いでいっぱいだよ」
ハル「そんなの分かるわけないじゃん」
テツヤ「分かるよ。何回もヤってるから」
ハル「バカぁ……」
テツヤ「能力のせいかもしれないけどね」
389:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 08:45:11.99:JTbOGyCHo (4/41)
テツヤ「愛液舐めたら入れたくなっちゃった」
テツヤ「ハルの愛液にそういう成分が入ってるんだよねきっと……交尾したくなる成分が」
ハル「変な事言わないでよぉ……///」
テツヤ「照れてるとこも可愛い」
テツヤ「入れて良い?」
ハル「うん、良いよ」
テツヤ「ベッドにもたれて、お尻こっちに向けて」
テツヤ「楽にしてて良いよ」ヌプッ
ハル「んっ!んんぅっ!」
テツヤ「愛液舐めたら入れたくなっちゃった」
テツヤ「ハルの愛液にそういう成分が入ってるんだよねきっと……交尾したくなる成分が」
ハル「変な事言わないでよぉ……///」
テツヤ「照れてるとこも可愛い」
テツヤ「入れて良い?」
ハル「うん、良いよ」
テツヤ「ベッドにもたれて、お尻こっちに向けて」
テツヤ「楽にしてて良いよ」ヌプッ
ハル「んっ!んんぅっ!」
390:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 11:46:20.35:JTbOGyCHo (5/41)
ハル「浅いとこっ、太いっ、んんっ!先っぽがっ、何度もっ!あぁっ!引っ掛けっ、擦っうぅっ!」
ハル「やあぁ……入り口だけでっ、イかされちゃう!」
ハル「お願いっ、奥ぅ……オマンコ奥でっ、チンコとキスしたいのお!あっ!あぁーーーっ!!」
ハル「ふあぁ……先っぽだけでイかされちゃったぁ……」
ハル「んああっ!?おっ、奥っ!チンコグリグリっ!ひぃんっ!」
ハル「でぃっ、ディープキシュうぅ……チンコとぉ……おおっ!奥でぇ……いいぃ……」
ハル「ひぅっ!ズンズンっ!ズンズン来たぁ!奥ズンズン!いい!」
ハル「チンコが奥から入り口まで全部擦ってていいのぉっ!」
テツヤ「ハル、脚上げるよ右向いて」
ハル「んっ……ひゃぁ!さっきと違うとこっ、擦れてっ、いいっ!」
ハル「脚舐めっ!いっ、くふぅっ!クリっ!らめらめっ!それっ、イっちゃう!イっぢゃぅ゙ぅ゙!」
ハル「くっううぅぅ゙ぅぅーーーーーーーー!!」
テツヤ「ハルっ! 」
ハル「ふうぅ……子宮ぅいっぱあい……気持ちいい……ん…」
テツヤ「ハル、起きて」ペチペチ
ハル「ひゃっ!お尻ペンペンやあぁ……」
テツヤ「そろそろ見回り来るかもだから帰った方が良いよ」
ハル「腰抜けてて無理……」
テツヤ「じゃあ布団に隠れてようか……」
ハル「ん……」
ハル「テツヤと添い寝だぁ……Zzz」
テツヤ(大人しく眠ってくれたか)
ハル「浅いとこっ、太いっ、んんっ!先っぽがっ、何度もっ!あぁっ!引っ掛けっ、擦っうぅっ!」
ハル「やあぁ……入り口だけでっ、イかされちゃう!」
ハル「お願いっ、奥ぅ……オマンコ奥でっ、チンコとキスしたいのお!あっ!あぁーーーっ!!」
ハル「ふあぁ……先っぽだけでイかされちゃったぁ……」
ハル「んああっ!?おっ、奥っ!チンコグリグリっ!ひぃんっ!」
ハル「でぃっ、ディープキシュうぅ……チンコとぉ……おおっ!奥でぇ……いいぃ……」
ハル「ひぅっ!ズンズンっ!ズンズン来たぁ!奥ズンズン!いい!」
ハル「チンコが奥から入り口まで全部擦ってていいのぉっ!」
テツヤ「ハル、脚上げるよ右向いて」
ハル「んっ……ひゃぁ!さっきと違うとこっ、擦れてっ、いいっ!」
ハル「脚舐めっ!いっ、くふぅっ!クリっ!らめらめっ!それっ、イっちゃう!イっぢゃぅ゙ぅ゙!」
ハル「くっううぅぅ゙ぅぅーーーーーーーー!!」
テツヤ「ハルっ! 」
ハル「ふうぅ……子宮ぅいっぱあい……気持ちいい……ん…」
テツヤ「ハル、起きて」ペチペチ
ハル「ひゃっ!お尻ペンペンやあぁ……」
テツヤ「そろそろ見回り来るかもだから帰った方が良いよ」
ハル「腰抜けてて無理……」
テツヤ「じゃあ布団に隠れてようか……」
ハル「ん……」
ハル「テツヤと添い寝だぁ……Zzz」
テツヤ(大人しく眠ってくれたか)
391:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 11:48:51.31:JTbOGyCHo (6/41)
でもこの後見廻りの人に
布団からハルがはみ出てるのが見つかって怒られた
でもこの後見廻りの人に
布団からハルがはみ出てるのが見つかって怒られた
392:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 12:01:23.86:JTbOGyCHo (7/41)
次の日
ナデシコ「ハルさん忍び込んだのが見つかったらしいっすね」
テツヤ「そうだけど、ナデシコも出禁じゃなかったの?」
ナデシコ「アタシは毎日頼んでたら許して貰えました」
ナデシコ「忍び込むよりはちゃんと許可取った方がいいよねーやっぱ」
ナデシコ「先輩、風呂入れてます?」スンスン
テツヤ「実は入れてないんだよね……軽く身体拭いて貰えてるけど」
ナデシコ「じゃあアタシが綺麗に拭いてあげますね」
ナデシコ「わあ、包帯グルグル巻だ……」
テツヤ「傷が背中のほぼ上から下までらしいからね……」
ナデシコ「へぇ~」
テツヤ「なんでナデシコも脱いでるの!?」
ナデシコ「先輩だけ全裸なんて悪いじゃないっすか」
次の日
ナデシコ「ハルさん忍び込んだのが見つかったらしいっすね」
テツヤ「そうだけど、ナデシコも出禁じゃなかったの?」
ナデシコ「アタシは毎日頼んでたら許して貰えました」
ナデシコ「忍び込むよりはちゃんと許可取った方がいいよねーやっぱ」
ナデシコ「先輩、風呂入れてます?」スンスン
テツヤ「実は入れてないんだよね……軽く身体拭いて貰えてるけど」
ナデシコ「じゃあアタシが綺麗に拭いてあげますね」
ナデシコ「わあ、包帯グルグル巻だ……」
テツヤ「傷が背中のほぼ上から下までらしいからね……」
ナデシコ「へぇ~」
テツヤ「なんでナデシコも脱いでるの!?」
ナデシコ「先輩だけ全裸なんて悪いじゃないっすか」
393:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 12:51:27.77:JTbOGyCHo (8/41)
ナデシコ「後に失礼しますね~」
ムニュッ
テツヤ「!胸が……」
ナデシコ「えっ?気になっちゃう?初々しくて可愛い」ギュッ
テツヤ「っ……」
ナデシコ「痛かったっすか?」
テツヤ「大丈夫」
ナデシコ「あっ、先輩のちんぽ勃起してる~」
ナデシコ「ホント先輩って性欲強いっすね」ハアハア
テツヤ「そっちも大分興奮してるみたいだけど……」
ナデシコ「えっ?そんなこと……か、身体拭いちゃいますね」
ナデシコ「後に失礼しますね~」
ムニュッ
テツヤ「!胸が……」
ナデシコ「えっ?気になっちゃう?初々しくて可愛い」ギュッ
テツヤ「っ……」
ナデシコ「痛かったっすか?」
テツヤ「大丈夫」
ナデシコ「あっ、先輩のちんぽ勃起してる~」
ナデシコ「ホント先輩って性欲強いっすね」ハアハア
テツヤ「そっちも大分興奮してるみたいだけど……」
ナデシコ「えっ?そんなこと……か、身体拭いちゃいますね」
394:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 13:08:33.60:JTbOGyCHo (9/41)
ナデシコ「あとはココだけっすね……あ~むっ……」
ナデシコ「んっ……くっさあ、ちゃんと拭いてないじゃないっすか!」
テツヤ「ごめんなさい……」
ナデシコ「こんな臭いちんぽ初めて」
ナデシコ「ん……でも、んちゅ……んん……嫌いじゃないかも……」
ナデシコ「先輩の濃い匂いで……んむっ……れろっ……マンコ疼くぅ……んじゅ……」
ナデシコ「じゅぷっ……じゅじゅっ……んはぁ、せんぱぁい……入れて良いですかあ?」
テツヤ「う、うん……」
ナデシコ「やった、じゃあいただきま~す」
ナデシコ「んんぅ!あっ!はぁ……やっぱ先輩のちんぽヤバっ……」
ナデシコ「あとはココだけっすね……あ~むっ……」
ナデシコ「んっ……くっさあ、ちゃんと拭いてないじゃないっすか!」
テツヤ「ごめんなさい……」
ナデシコ「こんな臭いちんぽ初めて」
ナデシコ「ん……でも、んちゅ……んん……嫌いじゃないかも……」
ナデシコ「先輩の濃い匂いで……んむっ……れろっ……マンコ疼くぅ……んじゅ……」
ナデシコ「じゅぷっ……じゅじゅっ……んはぁ、せんぱぁい……入れて良いですかあ?」
テツヤ「う、うん……」
ナデシコ「やった、じゃあいただきま~す」
ナデシコ「んんぅ!あっ!はぁ……やっぱ先輩のちんぽヤバっ……」
395:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 13:29:54.44:JTbOGyCHo (10/41)
テツヤ「ナデシコ、ちゅっ……」
ナデシコ「ん……んちゅ……ちゅぱっ、先輩っ!キスハメ好き過ぎぃっ!」
ナデシコ「ほらぁっ!おっぱいもっ、おっぱいもぉ!」
テツヤ「んっ……れろっ……ちゅぱ……」モミモミ
ナデシコ「あぁん!んあっ!あぁっ!やっばぁ……ん……ちゅ……」
ナデシコ「キスしたりっ、おっぱい吸ったりっ、忙しいっすねっ……んあぁっ!」
ナデシコ「ヤバっ!もっ!イくぅ!久しぶりセックスでっ!凄いのくるぅ!!」
ナデシコ「おぉっ!おああぁぁーーーーーー!!」
ナデシコ「子宮も先輩の精液飲めて悦んでる……」
ナデシコ「まだ昼だしいっぱいヤリましょーね」チュッ
テツヤ「いや、そろそろ巡回が……」
ガチャ
テツヤ「ナデシコ、ちゅっ……」
ナデシコ「ん……んちゅ……ちゅぱっ、先輩っ!キスハメ好き過ぎぃっ!」
ナデシコ「ほらぁっ!おっぱいもっ、おっぱいもぉ!」
テツヤ「んっ……れろっ……ちゅぱ……」モミモミ
ナデシコ「あぁん!んあっ!あぁっ!やっばぁ……ん……ちゅ……」
ナデシコ「キスしたりっ、おっぱい吸ったりっ、忙しいっすねっ……んあぁっ!」
ナデシコ「ヤバっ!もっ!イくぅ!久しぶりセックスでっ!凄いのくるぅ!!」
ナデシコ「おぉっ!おああぁぁーーーーーー!!」
ナデシコ「子宮も先輩の精液飲めて悦んでる……」
ナデシコ「まだ昼だしいっぱいヤリましょーね」チュッ
テツヤ「いや、そろそろ巡回が……」
ガチャ
396:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 13:30:48.65:JTbOGyCHo (11/41)
いっぱい怒られてナデシコはまた出禁になった
いっぱい怒られてナデシコはまた出禁になった
397:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 15:19:18.86:JTbOGyCHo (12/41)
エリス「遂に退院だな」
テツヤ「エリスさん」
エリス「お前の仲間達は訓練中だから私が迎えに来た」
テツヤ「別に迎えなんて良いのに」
エリス「こっちだ」グイッ
テツヤ「えっ」
エリス「遂に退院だな」
テツヤ「エリスさん」
エリス「お前の仲間達は訓練中だから私が迎えに来た」
テツヤ「別に迎えなんて良いのに」
エリス「こっちだ」グイッ
テツヤ「えっ」
398:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 15:31:42.34:JTbOGyCHo (13/41)
エリスの家
テツヤ「なんでエリスさんの家……んっ!」
エリス「んちゅ………ちゅぱ、なんでって……退院祝いのセックスするためだよ」
エリス「なんだ、お前もヤる気じゃないか。硬いのが当たってるぞ」
エリス「窮屈そうだ……すぐに出してやるからな」サワサワ
エリス「あぁ……相変わらず大きいなあ、しかもガチガチで鉄の棒みたいに硬い」
エリス「見ろ、私のオマンコもこんなに涎を垂らしている」クチュクチュ
エリス「病み上がりだろ?私が動くからじっとしてろ」ガシッ
エリスの家
テツヤ「なんでエリスさんの家……んっ!」
エリス「んちゅ………ちゅぱ、なんでって……退院祝いのセックスするためだよ」
エリス「なんだ、お前もヤる気じゃないか。硬いのが当たってるぞ」
エリス「窮屈そうだ……すぐに出してやるからな」サワサワ
エリス「あぁ……相変わらず大きいなあ、しかもガチガチで鉄の棒みたいに硬い」
エリス「見ろ、私のオマンコもこんなに涎を垂らしている」クチュクチュ
エリス「病み上がりだろ?私が動くからじっとしてろ」ガシッ
399:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 15:48:07.19:JTbOGyCHo (14/41)
エリス「あんっ!んおぉ……んんぅ……奥まで入ったぁ……!」
エリス「動くぞ?あっ!ふぁっ!んんっ!」
エリス「どっ、どうだぁ?気持ちっ、んっ!
良いかっ?」
テツヤ「気持ち良いです」サワサワ
エリス「あふっ!その触り方っ、くすぐったい……」
テツヤ「じゃあお尻強く掴まれて揉まれるのは?」
エリス「んおっ!それも好きっ……」ギューッ
テツヤ「しがみつきですよ。腰振るの大変でしょ?」
テツヤ「俺がエリスさんの腰動かして上げます!」
エリス「あっ!あぁっ!お尻掴まれてっ!道具みたいにされてる!」
エリス「私のオマンコ穴でセンズリ扱くみたいに!あぁんっ!私は道具だぁ!私を使って気持ちよくなってぇ!」
エリス「私のちんぽ扱き穴でイってえぇー!!」
エリス「んおっ!おっ!ほおぉっ!イっくううぅううぅーーーーー!!」
エリス「あんっ!んおぉ……んんぅ……奥まで入ったぁ……!」
エリス「動くぞ?あっ!ふぁっ!んんっ!」
エリス「どっ、どうだぁ?気持ちっ、んっ!
良いかっ?」
テツヤ「気持ち良いです」サワサワ
エリス「あふっ!その触り方っ、くすぐったい……」
テツヤ「じゃあお尻強く掴まれて揉まれるのは?」
エリス「んおっ!それも好きっ……」ギューッ
テツヤ「しがみつきですよ。腰振るの大変でしょ?」
テツヤ「俺がエリスさんの腰動かして上げます!」
エリス「あっ!あぁっ!お尻掴まれてっ!道具みたいにされてる!」
エリス「私のオマンコ穴でセンズリ扱くみたいに!あぁんっ!私は道具だぁ!私を使って気持ちよくなってぇ!」
エリス「私のちんぽ扱き穴でイってえぇー!!」
エリス「んおっ!おっ!ほおぉっ!イっくううぅううぅーーーーー!!」
400:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 16:04:48.77:JTbOGyCHo (15/41)
エリス「はぁ……私だけイってしまったな……」
エリス「もっと、んは……使って良いんだぞ?」
テツヤ「俺も疲れるので騎乗位でお願いします」
エリス「そうだな……お前を壁に追い詰めてするのも良いが私が攻めるならこっちの方が良い」
テツヤ「エリスさんのスケベな腰振り見せてください」
エリス「任せろ、あぁっ!ふっ、うぅ……」
エリス「ほらぁ!上下だけじゃなくっ……んっ!前後ぉ左右ぅ……あはぁっ!」
エリス「丸だったりっ、うあっ!ふぅ!色んな形にっ、腰振りぃ!」
エリス「ちんぽっ!もげてもっ、知らないっ、からなぁ……」
エリス「んあっ!いいっ!テツヤのちんぽ!スケベダンス捗るぅ!」
エリス「見てぇ!おひねりっ!頂戴っ!ちんぽ扱きダンスにっ!精液っ!頂戴ぃっ!」
エリス「あぁん!ちんぽ膨らんだぁっ!出るのっ!?精液くれるのっ!?」
エリス「欲しいっ!あんっ!あぁっ!イっちゃうっ!イっちゃうからぁ!イきマンコに精液っ!いっぱいかけてぇ!!」
エリス「んああぁぁーーーーーーー!!」
テツヤ「くぅっ!」
エリス「はぁ……私だけイってしまったな……」
エリス「もっと、んは……使って良いんだぞ?」
テツヤ「俺も疲れるので騎乗位でお願いします」
エリス「そうだな……お前を壁に追い詰めてするのも良いが私が攻めるならこっちの方が良い」
テツヤ「エリスさんのスケベな腰振り見せてください」
エリス「任せろ、あぁっ!ふっ、うぅ……」
エリス「ほらぁ!上下だけじゃなくっ……んっ!前後ぉ左右ぅ……あはぁっ!」
エリス「丸だったりっ、うあっ!ふぅ!色んな形にっ、腰振りぃ!」
エリス「ちんぽっ!もげてもっ、知らないっ、からなぁ……」
エリス「んあっ!いいっ!テツヤのちんぽ!スケベダンス捗るぅ!」
エリス「見てぇ!おひねりっ!頂戴っ!ちんぽ扱きダンスにっ!精液っ!頂戴ぃっ!」
エリス「あぁん!ちんぽ膨らんだぁっ!出るのっ!?精液くれるのっ!?」
エリス「欲しいっ!あんっ!あぁっ!イっちゃうっ!イっちゃうからぁ!イきマンコに精液っ!いっぱいかけてぇ!!」
エリス「んああぁぁーーーーーーー!!」
テツヤ「くぅっ!」
401:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 16:10:11.41:JTbOGyCHo (16/41)
エリス「あっ!あはぁ……いっぱい出てる……ふあぁ……」
エリス「んっ、抜いたらこぼれてくるぞ。どれだけ出したんだ?」
テツヤ「気持ちよかったです」
エリス「ん……私もよかった」
テツヤ「帰りますね」
エリス「泊まっていけ」
エリス「安心しろ、セックスはもう無し」
エリス「お世話するからゆっくり休め」
エリス「栄養のあるもの沢山食べさせてやるから早く完治させていっぱいセックスしような」
テツヤ「は、はい……」
エリス「あっ!あはぁ……いっぱい出てる……ふあぁ……」
エリス「んっ、抜いたらこぼれてくるぞ。どれだけ出したんだ?」
テツヤ「気持ちよかったです」
エリス「ん……私もよかった」
テツヤ「帰りますね」
エリス「泊まっていけ」
エリス「安心しろ、セックスはもう無し」
エリス「お世話するからゆっくり休め」
エリス「栄養のあるもの沢山食べさせてやるから早く完治させていっぱいセックスしような」
テツヤ「は、はい……」
402:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 16:15:08.21:JTbOGyCHo (17/41)
次の日
ミナミ「病み上がりなのにごめんね」
テツヤ「いえ、ストレス発散は大事ですから」
テツヤ「準備しますね」
ミナミ「ええ、お願い」
ルイ「あの、私も良いですか?」
ミナミ「ルイさん、来てくれて嬉しいわ」
ミナミ「大丈夫、眠って夢を見るだけで悩みは解消できるから」
ルイ「そんなものですか……」
次の日
ミナミ「病み上がりなのにごめんね」
テツヤ「いえ、ストレス発散は大事ですから」
テツヤ「準備しますね」
ミナミ「ええ、お願い」
ルイ「あの、私も良いですか?」
ミナミ「ルイさん、来てくれて嬉しいわ」
ミナミ「大丈夫、眠って夢を見るだけで悩みは解消できるから」
ルイ「そんなものですか……」
403:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 16:23:52.78:JTbOGyCHo (18/41)
「ユウジくん!好き!あぁっ!私にユウジくんの赤ちゃん産ませて下さい!」
「2人とも私のために争わないで!私が2人とも受け入れるから……」
「うおっ!前と後ろの穴っ!好きな人に犯されてるぅ!んほぉー!」
ミナミ「ダメよ、みんなとは先生と生徒の関係なの!こんな事……」
ミナミ「あんっ!こんなっ、ダメっ!ダメぇ!違うのっ、感じてなんか……」
ミナミ「生徒を誘う淫乱教師なんかじゃ……やぁっ!やめて!みんなにそんなことされたらっ!私っ、私ぃ!」
テツヤ(まあいつも通りか)
「ミナミ先生、男子のスケベな魔の手から私が守りますから」
「だから私に身を任せて?ね?先生」
テツヤ「……」
テツヤ(そういえばルイ先輩は)
「ユウジくん!好き!あぁっ!私にユウジくんの赤ちゃん産ませて下さい!」
「2人とも私のために争わないで!私が2人とも受け入れるから……」
「うおっ!前と後ろの穴っ!好きな人に犯されてるぅ!んほぉー!」
ミナミ「ダメよ、みんなとは先生と生徒の関係なの!こんな事……」
ミナミ「あんっ!こんなっ、ダメっ!ダメぇ!違うのっ、感じてなんか……」
ミナミ「生徒を誘う淫乱教師なんかじゃ……やぁっ!やめて!みんなにそんなことされたらっ!私っ、私ぃ!」
テツヤ(まあいつも通りか)
「ミナミ先生、男子のスケベな魔の手から私が守りますから」
「だから私に身を任せて?ね?先生」
テツヤ「……」
テツヤ(そういえばルイ先輩は)
404:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 16:31:32.72:JTbOGyCHo (19/41)
ルイ「やっとまた会えたね」
ルイ「きゃっ!嬉しいからって急に抱きつかれたらビックリしちゃうよ」
ルイ「え?したい?うん、良いよ」
ルイ「ひゃっ!もう勃起してる?入れたい?やっ、せっかくだからもっとキスとか」
ルイ「えっ?好きだけど……まだ濡れてなっ!うぅっ!」
ルイ「んっ?気持ち良いよ?あん!あん!キミも気持ち良い?良かった……」
テツヤ「嘘は良くないですよ先輩」
ルイ「やっとまた会えたね」
ルイ「きゃっ!嬉しいからって急に抱きつかれたらビックリしちゃうよ」
ルイ「え?したい?うん、良いよ」
ルイ「ひゃっ!もう勃起してる?入れたい?やっ、せっかくだからもっとキスとか」
ルイ「えっ?好きだけど……まだ濡れてなっ!うぅっ!」
ルイ「んっ?気持ち良いよ?あん!あん!キミも気持ち良い?良かった……」
テツヤ「嘘は良くないですよ先輩」
405:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 16:39:19.85:JTbOGyCHo (20/41)
ルイ「テツヤくん……どうしてここに」
テツヤ「どうしてって、元の世界に戻ってるなら俺もいるでしょ」
テツヤ「そこの彼氏と違って生でした仲なのに無かった事にするんですか?」
ルイ「彼女いるクセに何言ってるの!?」
テツヤ「アイツらはセフレですよ」
テツヤ「先輩の事をオナホにする事しか考えてないこんな男よりも俺の方がちゃんと先輩を愛してあげられますよ」
テツヤ「身体は俺が近づいただけでマンコ濡らして求めてるみたいですけど?」
ルイ「嫌!言わないで……」
ルイ「テツヤくん……どうしてここに」
テツヤ「どうしてって、元の世界に戻ってるなら俺もいるでしょ」
テツヤ「そこの彼氏と違って生でした仲なのに無かった事にするんですか?」
ルイ「彼女いるクセに何言ってるの!?」
テツヤ「アイツらはセフレですよ」
テツヤ「先輩の事をオナホにする事しか考えてないこんな男よりも俺の方がちゃんと先輩を愛してあげられますよ」
テツヤ「身体は俺が近づいただけでマンコ濡らして求めてるみたいですけど?」
ルイ「嫌!言わないで……」
406:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 16:46:15.35:JTbOGyCHo (21/41)
ルイ「あれ?彼は?」
テツヤ「彼氏さんはあそこで伸びてますよ。異世界で鍛えた俺に勝てるわけないじゃないですか」
ルイ「そんな……んっ!やっ!触らないで!んんっ!?ん……」
ルイ「ぷはっ、勝手にキスしないでよぉ……」
テツヤ「じゃあキスしますね。ん……」
ルイ(ダメ……このキス……頭がボーッとして身体とろけちゃう……)
ルイ「やだっ!」ドンッ
ルイ「私には彼がいるの!」
テツヤ「それでも俺は先輩が欲しい」
テツヤ「分からせてあげますよ」
ルイ「あれ?彼は?」
テツヤ「彼氏さんはあそこで伸びてますよ。異世界で鍛えた俺に勝てるわけないじゃないですか」
ルイ「そんな……んっ!やっ!触らないで!んんっ!?ん……」
ルイ「ぷはっ、勝手にキスしないでよぉ……」
テツヤ「じゃあキスしますね。ん……」
ルイ(ダメ……このキス……頭がボーッとして身体とろけちゃう……)
ルイ「やだっ!」ドンッ
ルイ「私には彼がいるの!」
テツヤ「それでも俺は先輩が欲しい」
テツヤ「分からせてあげますよ」
407:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 17:00:19.54:JTbOGyCHo (22/41)
ルイ「やっ!こんな動物みたいなっ、あぁっ!」
テツヤ「簡単に入っちゃいましたね。やっぱり俺が欲しかったんだ」
ルイ「違っ、んんっ!やっ!激しっ!」
テツヤ「彼氏さんと俺どっちが気持ち良いですか?」
ルイ「嫌!聞かないで!」
テツヤ「そこで彼氏って言えない時点で答え決まってるじゃないですか」
ルイ「そんな事っ、んあっ!あっ!ダメっ!こんな動物っ、みたいなのっ、んんっ!」
テツヤ「動物でしょ先輩は?だからあの日俺を」
ルイ「キミのっ、キミのせいなのっ!私はっ!あぁっ!」
ルイ「ダメっ、イくっ!イっちゃう!」
テツヤ「先輩は素直になるまでイけませんよ」
ルイ「え?イきそうだったのに何も……」
ルイ「あっ、腰止めてる……やだ!やだぁ!」
ルイ「なんで!?私今腰振ってるのに!何も感じない、なんでえ!?」
ルイ「何も感じないのにさっきまでの気持ち良いが残ってて頭おかしくなっちゃう」
ルイ「お願い!イかせて!」
ルイ「やっ!こんな動物みたいなっ、あぁっ!」
テツヤ「簡単に入っちゃいましたね。やっぱり俺が欲しかったんだ」
ルイ「違っ、んんっ!やっ!激しっ!」
テツヤ「彼氏さんと俺どっちが気持ち良いですか?」
ルイ「嫌!聞かないで!」
テツヤ「そこで彼氏って言えない時点で答え決まってるじゃないですか」
ルイ「そんな事っ、んあっ!あっ!ダメっ!こんな動物っ、みたいなのっ、んんっ!」
テツヤ「動物でしょ先輩は?だからあの日俺を」
ルイ「キミのっ、キミのせいなのっ!私はっ!あぁっ!」
ルイ「ダメっ、イくっ!イっちゃう!」
テツヤ「先輩は素直になるまでイけませんよ」
ルイ「え?イきそうだったのに何も……」
ルイ「あっ、腰止めてる……やだ!やだぁ!」
ルイ「なんで!?私今腰振ってるのに!何も感じない、なんでえ!?」
ルイ「何も感じないのにさっきまでの気持ち良いが残ってて頭おかしくなっちゃう」
ルイ「お願い!イかせて!」
408:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 17:13:00.35:JTbOGyCHo (23/41)
テツヤ「だったら分かりますよね?」
ルイ「うぅ……」
テツヤ「大丈夫、先輩は悪くありません。悪い後輩にハメられただけ」
テツヤ「だから先輩は好きにして良いんです」
ルイ「彼よりも……テツヤくんとのセックスの方が気持ちいいのー!!」
ルイ「テツヤくんにゴム無しセックスで中出しして欲しいーーー!!」
テツヤ「良い子ですよ。ルイ先輩」ナデナデ
ルイ「ふあぁ…………んおぉっ!おっ!おほぉっ!」
ルイ「イキナリ気持ちいいの来たぁー!」
ルイ「動物セックス凄いのお!テツヤくんのモノにされたみたい」
ルイ「でも、幸せ!幸せぇ!あぁっ!」
テツヤ「ほら、彼に謝りましょう」
ルイ「ごめんね、キミとのセックス痛いだけだったよ。でもテツヤくんのセックスは気持ち良いの」
ルイ「異世界でテツヤくんといっぱいセックスするね?もちろんゴム無しで」
ルイ「今みたいに子作り交尾いっぱいして妊娠して帰るね」
ルイ「だから見てて、私がキミ以外の男とセックスしてイくところ!」
ルイ「イきながらキミ以外の精液注がれて赤ちゃん作るところ!」
ルイ「見てぇ!浮気マンコが!浮気生セックスでイくとこ見てぇーーー!!」
ルイ「あああぁぁーーーーーーーーー!!」
テツヤ「だったら分かりますよね?」
ルイ「うぅ……」
テツヤ「大丈夫、先輩は悪くありません。悪い後輩にハメられただけ」
テツヤ「だから先輩は好きにして良いんです」
ルイ「彼よりも……テツヤくんとのセックスの方が気持ちいいのー!!」
ルイ「テツヤくんにゴム無しセックスで中出しして欲しいーーー!!」
テツヤ「良い子ですよ。ルイ先輩」ナデナデ
ルイ「ふあぁ…………んおぉっ!おっ!おほぉっ!」
ルイ「イキナリ気持ちいいの来たぁー!」
ルイ「動物セックス凄いのお!テツヤくんのモノにされたみたい」
ルイ「でも、幸せ!幸せぇ!あぁっ!」
テツヤ「ほら、彼に謝りましょう」
ルイ「ごめんね、キミとのセックス痛いだけだったよ。でもテツヤくんのセックスは気持ち良いの」
ルイ「異世界でテツヤくんといっぱいセックスするね?もちろんゴム無しで」
ルイ「今みたいに子作り交尾いっぱいして妊娠して帰るね」
ルイ「だから見てて、私がキミ以外の男とセックスしてイくところ!」
ルイ「イきながらキミ以外の精液注がれて赤ちゃん作るところ!」
ルイ「見てぇ!浮気マンコが!浮気生セックスでイくとこ見てぇーーー!!」
ルイ「あああぁぁーーーーーーーーー!!」
409:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 17:16:26.95:JTbOGyCHo (24/41)
ルイ「あは、見て……こんなに出されちゃった……」
ルイ「妊娠しちゃったかもね」
テツヤ「ルイ、もっとしよ」
ルイ「はうっ!名前呼びズルいよ」
テツヤ「俺が本命だろ?」ズブッ
ルイ「んおっ!そっ、ですぅ……浮気相手のテツヤくんが本命ですぅ……だから小作り交尾いっぱいしてくださいぃ……」
ルイ「あは、見て……こんなに出されちゃった……」
ルイ「妊娠しちゃったかもね」
テツヤ「ルイ、もっとしよ」
ルイ「はうっ!名前呼びズルいよ」
テツヤ「俺が本命だろ?」ズブッ
ルイ「んおっ!そっ、ですぅ……浮気相手のテツヤくんが本命ですぅ……だから小作り交尾いっぱいしてくださいぃ……」
410:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 17:18:00.62:JTbOGyCHo (25/41)
ルイ「浮気セックス最高……テツヤくんしゅきぃ……」ムニャムニャ
テツヤ「えぇ……どんな夢見てるの……」
ルイ「浮気セックス最高……テツヤくんしゅきぃ……」ムニャムニャ
テツヤ「えぇ……どんな夢見てるの……」
411:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 17:28:14.82:JTbOGyCHo (26/41)
テツヤ(先輩のは俺が弱って能力が勝手に発動したとかそんなだと思う)
テツヤ(ミナミ先生のとこで解消出来るはずだから問題無いという事にしておこう……)
テツヤ(でもこれはどうしよう……)
アルマ「お久しぶりですね」ニコッ
テツヤ「はい……」
テツヤ(先輩のは俺が弱って能力が勝手に発動したとかそんなだと思う)
テツヤ(ミナミ先生のとこで解消出来るはずだから問題無いという事にしておこう……)
テツヤ(でもこれはどうしよう……)
アルマ「お久しぶりですね」ニコッ
テツヤ「はい……」
412:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 17:36:12.07:JTbOGyCHo (27/41)
アルマ「怪我はもう治りましたか?」
テツヤ「はい」
アルマ「良かったです」
テツヤ「そういえばアンナ様が会って謝罪したいと言ってましたよ」
アルマ「お姉様が、そうですか……」
テツヤ「もうあの様な暴行はしないと思います」
アルマ「考えておきます……」
アルマ「この事は手紙で伝えるのでお姉様の所に行かなくて良いですからね」
テツヤ「たまに呼ばれて行ってるだけですので……」
アルマ「そうですか」
アルマ「怪我はもう治りましたか?」
テツヤ「はい」
アルマ「良かったです」
テツヤ「そういえばアンナ様が会って謝罪したいと言ってましたよ」
アルマ「お姉様が、そうですか……」
テツヤ「もうあの様な暴行はしないと思います」
アルマ「考えておきます……」
アルマ「この事は手紙で伝えるのでお姉様の所に行かなくて良いですからね」
テツヤ「たまに呼ばれて行ってるだけですので……」
アルマ「そうですか」
413:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 17:43:31.66:JTbOGyCHo (28/41)
アルマ「まさかこれで帰れるなんて思ってませんよね?」
テツヤ「という事は……?」
アルマ「今日も罰をください」
テツヤ(この子が満足する日は来るんだろうか?)
テツヤ(いっそアンナ様に相談……いや、俺が処されるだけだ)
アルマ「どうなさったんですか?」
テツヤ「今考えてるんで大人しく待っててもらえますか!」
アルマ「ひっ!」
テツヤ「あ、やば……」
アルマ「今のは私への罰だということで許しますけど……ちょっと物足りないですよ……」ハアハア
テツヤ(結局、変に被虐趣味を拗らせてるだけな気がする……でもだからこそ終わりが見えない……)
アルマ「まさかこれで帰れるなんて思ってませんよね?」
テツヤ「という事は……?」
アルマ「今日も罰をください」
テツヤ(この子が満足する日は来るんだろうか?)
テツヤ(いっそアンナ様に相談……いや、俺が処されるだけだ)
アルマ「どうなさったんですか?」
テツヤ「今考えてるんで大人しく待っててもらえますか!」
アルマ「ひっ!」
テツヤ「あ、やば……」
アルマ「今のは私への罰だということで許しますけど……ちょっと物足りないですよ……」ハアハア
テツヤ(結局、変に被虐趣味を拗らせてるだけな気がする……でもだからこそ終わりが見えない……)
414:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 17:49:18.26:JTbOGyCHo (29/41)
テツヤ「はあ……アルマ様裸になってください」
アルマ「えっ」
テツヤ「どうやら罰を受ける気は無いようですね。つまりもう清算」
アルマ「脱げました」
テツヤ「早っ!てか普通に全裸になるの!?」
アルマ「あなたの罰ですから……」
テツヤ「王族の人とかが着てるドレスって脱ぎやすいんですか?」
アルマ「普通はメイドに脱がせて貰うんですけど、こんな事もあろうかと自分で脱ぎやすい物を準備しました」
テツヤ「そうですか……」
テツヤ「はあ……アルマ様裸になってください」
アルマ「えっ」
テツヤ「どうやら罰を受ける気は無いようですね。つまりもう清算」
アルマ「脱げました」
テツヤ「早っ!てか普通に全裸になるの!?」
アルマ「あなたの罰ですから……」
テツヤ「王族の人とかが着てるドレスって脱ぎやすいんですか?」
アルマ「普通はメイドに脱がせて貰うんですけど、こんな事もあろうかと自分で脱ぎやすい物を準備しました」
テツヤ「そうですか……」
415:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 17:54:47.35:JTbOGyCHo (30/41)
アルマ「で、罰は?」
テツヤ「欲しがり過ぎではしたないですよ?」
アルマ「う……///」
テツヤ「今日も生やしますね」
アルマ「あっ、おちんちん……」
テツヤ「こないだはスカートの中でアルマ様もちゃんと見れなかったでしょ?」
アルマ「そうですね。これがおちんちん……」
テツヤ「小さくて可愛いですね」
アルマ「見ないでください!」
アルマ「で、罰は?」
テツヤ「欲しがり過ぎではしたないですよ?」
アルマ「う……///」
テツヤ「今日も生やしますね」
アルマ「あっ、おちんちん……」
テツヤ「こないだはスカートの中でアルマ様もちゃんと見れなかったでしょ?」
アルマ「そうですね。これがおちんちん……」
テツヤ「小さくて可愛いですね」
アルマ「見ないでください!」
416:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 18:01:43.47:JTbOGyCHo (31/41)
アルマ(あっ、私今この人におちんちんどころか身体を全部見られて……)
アルマ「えっ、おちんちんが大きく……」
テツヤ「やらしい事でも考えましたか?」
アルマ「あなたが見ているから……///」
テツヤ(そういえばいま王女様の裸を見てるんだよな……これはヤバいのでは?)
テツヤ「お詫びに私も脱ぎますのでどうかお許しを」
アルマ「え?ええ!?」
アルマ「あ……思ったより逞しいんですね」
テツヤ「王国の兵士の皆さんに比べたら鍛えたりないでしょうけど」
アルマ「おちんちん大きいですね……私のより」
アルマ(あっ、私今この人におちんちんどころか身体を全部見られて……)
アルマ「えっ、おちんちんが大きく……」
テツヤ「やらしい事でも考えましたか?」
アルマ「あなたが見ているから……///」
テツヤ(そういえばいま王女様の裸を見てるんだよな……これはヤバいのでは?)
テツヤ「お詫びに私も脱ぎますのでどうかお許しを」
アルマ「え?ええ!?」
アルマ「あ……思ったより逞しいんですね」
テツヤ「王国の兵士の皆さんに比べたら鍛えたりないでしょうけど」
アルマ「おちんちん大きいですね……私のより」
417:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 18:07:36.96:JTbOGyCHo (32/41)
テツヤ「ではこれで」
アルマ「あっ、おちんちんが膨らんでる」
テツヤ「魔法で大きくしました」
アルマ「そんな事も出来るんですね……いきなりされて怖かったです」
テツヤ「ごめんなさい」
アルマ「あっ、あなたも勃起してますね」
アルマ「やらしい事考えてるんですね」
テツヤ「目の前に美しい裸体の可愛い女の子がきますので」
アルマ「へ?あ……///」
アルマ「お、王女をその様な目で見るとは不敬ですよ……」
テツヤ「アンナ様は?」
アルマ「うっ、この話はこれで終わりです!」
テツヤ「ではこれで」
アルマ「あっ、おちんちんが膨らんでる」
テツヤ「魔法で大きくしました」
アルマ「そんな事も出来るんですね……いきなりされて怖かったです」
テツヤ「ごめんなさい」
アルマ「あっ、あなたも勃起してますね」
アルマ「やらしい事考えてるんですね」
テツヤ「目の前に美しい裸体の可愛い女の子がきますので」
アルマ「へ?あ……///」
アルマ「お、王女をその様な目で見るとは不敬ですよ……」
テツヤ「アンナ様は?」
アルマ「うっ、この話はこれで終わりです!」
418:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 18:11:26.47:JTbOGyCHo (33/41)
アルマ「それよりもあなたのおちんちん私のとちょっと違うんですけど」
テツヤ「ああ、アルマ様のは包茎ですね」
アルマ「包茎?」
テツヤ「皮を被ってるんです。手でズラしてやれば私のと同じ様になります」
アルマ「こう……ですか」
アルマ「あっ、出てきました!」
テツヤ「これで将来、旦那様が包茎でも皮から出して上げられますね」
アルマ「う……///からかわないでください」
アルマ「それよりもあなたのおちんちん私のとちょっと違うんですけど」
テツヤ「ああ、アルマ様のは包茎ですね」
アルマ「包茎?」
テツヤ「皮を被ってるんです。手でズラしてやれば私のと同じ様になります」
アルマ「こう……ですか」
アルマ「あっ、出てきました!」
テツヤ「これで将来、旦那様が包茎でも皮から出して上げられますね」
アルマ「う……///からかわないでください」
419:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 18:16:47.19:JTbOGyCHo (34/41)
テツヤ「では罰といきましょうか」
アルマ「……」ゴクリッ
テツヤ「こうやってみてください」シコシコ
アルマ「こう?」シコシコ
テツヤ「そうです。それが自慰です」
アルマ「やっ……何これ?手、止まらない」
アルマ「ううっ!」ドピュッ
アルマ「あっ……はあ……何?今の」
テツヤ「射精です。これが精液」
アルマ「手で受け止めたんですね」
テツヤ「部屋が汚れちゃいますので」
アルマ「先に言ってください!」
テツヤ「すみません。アルマ様が想像よりずっと早く射精してしまったので」
アルマ「うっ……」
テツヤ「では罰といきましょうか」
アルマ「……」ゴクリッ
テツヤ「こうやってみてください」シコシコ
アルマ「こう?」シコシコ
テツヤ「そうです。それが自慰です」
アルマ「やっ……何これ?手、止まらない」
アルマ「ううっ!」ドピュッ
アルマ「あっ……はあ……何?今の」
テツヤ「射精です。これが精液」
アルマ「手で受け止めたんですね」
テツヤ「部屋が汚れちゃいますので」
アルマ「先に言ってください!」
テツヤ「すみません。アルマ様が想像よりずっと早く射精してしまったので」
アルマ「うっ……」
420:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 18:21:40.56:JTbOGyCHo (35/41)
テツヤ「舐めてください」
アルマ「えっ?」
テツヤ「罰ですよ?」
アルマ「はい……」ペロッ
アルマ「変な味です……」
テツヤ「ちゃんと全部舐め取ってくださいね」
アルマ「うぅ……」ペロペロ
アルマ「これで良いですよね?」
テツヤ「はい」
テツヤ「もしかして精液舐めさせられて興奮してました?」
テツヤ「おちんちんまた大きくなってますよ」
アルマ「あうっ……」
テツヤ「舐めてください」
アルマ「えっ?」
テツヤ「罰ですよ?」
アルマ「はい……」ペロッ
アルマ「変な味です……」
テツヤ「ちゃんと全部舐め取ってくださいね」
アルマ「うぅ……」ペロペロ
アルマ「これで良いですよね?」
テツヤ「はい」
テツヤ「もしかして精液舐めさせられて興奮してました?」
テツヤ「おちんちんまた大きくなってますよ」
アルマ「あうっ……」
421:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 18:27:27.65:JTbOGyCHo (36/41)
アルマ「次はあなたが射精するんですよね?」
テツヤ「え?アルマ様への罰なのに」
テツヤ「ちなみに男だったらアルマ様みたいな可愛い方に射精を見られるのは御褒美ですよ」
アルマ「変態ですね」
アルマ「私はとても恥ずかしかったです」
テツヤ「まあアルマ様の望みなら射精しますけど」
アルマ「じゃあしてください」
テツヤ「あぁ……アルマ様、アルマ様っ」シコシコ
アルマ「何故私を呼びながら……」
テツヤ「ようは自慰ですので……分かりますよね?」
アルマ「つ、つまり私を……あぁ……」
テツヤ「どこにかけますか?」
アルマ「えっ?胸?」
テツヤ「分かりました。アルマ様の胸にかけます!」
アルマ「ちゃんと舐めとるんですよね!?」
テツヤ「これで拭きます!」
アルマ「ズルい……」
アルマ「次はあなたが射精するんですよね?」
テツヤ「え?アルマ様への罰なのに」
テツヤ「ちなみに男だったらアルマ様みたいな可愛い方に射精を見られるのは御褒美ですよ」
アルマ「変態ですね」
アルマ「私はとても恥ずかしかったです」
テツヤ「まあアルマ様の望みなら射精しますけど」
アルマ「じゃあしてください」
テツヤ「あぁ……アルマ様、アルマ様っ」シコシコ
アルマ「何故私を呼びながら……」
テツヤ「ようは自慰ですので……分かりますよね?」
アルマ「つ、つまり私を……あぁ……」
テツヤ「どこにかけますか?」
アルマ「えっ?胸?」
テツヤ「分かりました。アルマ様の胸にかけます!」
アルマ「ちゃんと舐めとるんですよね!?」
テツヤ「これで拭きます!」
アルマ「ズルい……」
422:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 18:33:46.15:JTbOGyCHo (37/41)
テツヤ「アルマ様!アルマ様!」
テツヤ「胸にっ、かけますよっ!うっ!」
アルマ「きゃあ!んっ……凄い勢い……」
アルマ「胸がベトベトです……」
テツヤ「では拭きますね」
アルマ「舐めてください」
テツヤ「え?」
アルマ「舐めなさい」
テツヤ「は、はい……」
アルマ(あっ、あぁ……今私の身体に男性が舌を這わせ……)ハアハア
アルマ「美味しいですか?」
テツヤ「美味しいですよ。アルマ様の肌と汗の味が」
アルマ「ひぅっ!へっ、変態!んっ!」ビュッ
アルマ「あ……」
テツヤ「アルマ様!アルマ様!」
テツヤ「胸にっ、かけますよっ!うっ!」
アルマ「きゃあ!んっ……凄い勢い……」
アルマ「胸がベトベトです……」
テツヤ「では拭きますね」
アルマ「舐めてください」
テツヤ「え?」
アルマ「舐めなさい」
テツヤ「は、はい……」
アルマ(あっ、あぁ……今私の身体に男性が舌を這わせ……)ハアハア
アルマ「美味しいですか?」
テツヤ「美味しいですよ。アルマ様の肌と汗の味が」
アルマ「ひぅっ!へっ、変態!んっ!」ビュッ
アルマ「あ……」
423:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 18:38:54.63:JTbOGyCHo (38/41)
アルマ「私の方が変態だ……」
テツヤ「そうですね。アルマ様の変態ぶり見せてもらいました」
テツヤ「でもまだ足りない」
アルマ「え」
テツヤ「まだ勃起してるじゃないですか」
アルマ「う……」
テツヤ「ほら、勃起おさまらないとおちんちん消せないですよ」
アルマ「あぁ……そうだった……」シコシコ
アルマ「うぅ……恥ずかしい……」
アルマ「酷いです……全然恥ずかしく感じさせずにこんな状態に誘導するなんて……」
テツヤ「え……」
テツヤ(なんか策士扱いされてる……)
アルマ「私の方が変態だ……」
テツヤ「そうですね。アルマ様の変態ぶり見せてもらいました」
テツヤ「でもまだ足りない」
アルマ「え」
テツヤ「まだ勃起してるじゃないですか」
アルマ「う……」
テツヤ「ほら、勃起おさまらないとおちんちん消せないですよ」
アルマ「あぁ……そうだった……」シコシコ
アルマ「うぅ……恥ずかしい……」
アルマ「酷いです……全然恥ずかしく感じさせずにこんな状態に誘導するなんて……」
テツヤ「え……」
テツヤ(なんか策士扱いされてる……)
424:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 18:53:30.13:JTbOGyCHo (39/41)
テツヤ「気持ち良いですか?」
アルマ「うっ……気持ち良いです……」
アルマ「うあっ!出ちゃう!」ドピュッ
アルマ「また……見られて、恥ずかしいのに……」
アルマ「なんでおちんちん元気なままなのお」
テツヤ(早漏で絶倫過ぎる……魔法で何かした訳じゃないんだけどなあ……)
テツヤ「王族って凄いなあ」
アルマ「あっ、あっ、手ベトベト、先も擦る、気持ち良い、はあっ、はあっ、止まらないぃ!」
アルマ「もっと見て!いっぱい出すから!見てえ!」
テツヤ「おかしくなってる……」
テツヤ「気持ち良いですか?」
アルマ「うっ……気持ち良いです……」
アルマ「うあっ!出ちゃう!」ドピュッ
アルマ「また……見られて、恥ずかしいのに……」
アルマ「なんでおちんちん元気なままなのお」
テツヤ(早漏で絶倫過ぎる……魔法で何かした訳じゃないんだけどなあ……)
テツヤ「王族って凄いなあ」
アルマ「あっ、あっ、手ベトベト、先も擦る、気持ち良い、はあっ、はあっ、止まらないぃ!」
アルマ「もっと見て!いっぱい出すから!見てえ!」
テツヤ「おかしくなってる……」
425:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 18:59:42.49:JTbOGyCHo (40/41)
アルマ「あれ?おちんちん小さくなってる」
アルマ「これじゃあ擦れ無いの!射精見て貰えないの!」
アルマ「ねえ魔法で」
テツヤ「魔法で小さくしました」
アルマ「え?」
テツヤ「あさましいですね。罰だのなんだと言ってたけど結局気持ち良くなりたいだけの変態」
アルマ「う……違います!」
テツヤ「さっきまでの自分を思い出してください。本当に違うんですか?」
アルマ「……」
テツヤ「あなたに罰はもう必要ありません。もう呼ばないでください」
アルマ「待って!」
アルマ「あぁ……」
アルマ「あれ?おちんちん小さくなってる」
アルマ「これじゃあ擦れ無いの!射精見て貰えないの!」
アルマ「ねえ魔法で」
テツヤ「魔法で小さくしました」
アルマ「え?」
テツヤ「あさましいですね。罰だのなんだと言ってたけど結局気持ち良くなりたいだけの変態」
アルマ「う……違います!」
テツヤ「さっきまでの自分を思い出してください。本当に違うんですか?」
アルマ「……」
テツヤ「あなたに罰はもう必要ありません。もう呼ばないでください」
アルマ「待って!」
アルマ「あぁ……」
426:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/27(日) 21:15:46.04:JTbOGyCHo (41/41)
次の日
テツヤ(結局あの後色々怖くなって全然眠れなかった……)
テツヤ(気分転換に散歩してるけど気は晴れない……)
テツヤ(最初は反省して罰をとか言ってこなくなるだろって思ったけど……)
テツヤ(怒りを買って色々ヤバい事になるかもだし……)
テツヤ(本人が望んだ事とはいえ色々酷い事になってたし……前に命狙われてるし……)
テツヤ(あー……失敗だったかなー……)
テツヤ(ん?なんか囲まれた?)
ガシッ
テツヤ「な、なんですか!むぐっ!?」
テツヤ(これはクロロホルム的な?でも現実ではアニメとかみたいにいかないって)
テツヤ(あっ、ここ異世界だ……)ガクッ
次の日
テツヤ(結局あの後色々怖くなって全然眠れなかった……)
テツヤ(気分転換に散歩してるけど気は晴れない……)
テツヤ(最初は反省して罰をとか言ってこなくなるだろって思ったけど……)
テツヤ(怒りを買って色々ヤバい事になるかもだし……)
テツヤ(本人が望んだ事とはいえ色々酷い事になってたし……前に命狙われてるし……)
テツヤ(あー……失敗だったかなー……)
テツヤ(ん?なんか囲まれた?)
ガシッ
テツヤ「な、なんですか!むぐっ!?」
テツヤ(これはクロロホルム的な?でも現実ではアニメとかみたいにいかないって)
テツヤ(あっ、ここ異世界だ……)ガクッ
427:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/28(月) 09:27:41.19:hEepyl2lO (1/1)
4
4
428:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/28(月) 12:10:00.51:S2xaW1GuO (1/1)
8
8
429:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/28(月) 21:23:47.37:r7RV5XiLo (1/9)
テツヤ「う……ここは?」
テツヤ(何も見えない……目隠しされてる?)
テツヤ(手足も拘束されてる?)
ルーシア「目が覚めたみたいだね。薄汚い異世界人くん」
テツヤ「誰ですか?顔が見えないので分かりません」
ルーシア「失礼だね。挨拶して握手までしたのに」
テツヤ「あの時の貴族の人か」
テツヤ(アルマ様絡みかと思ったけど違そうか)
テツヤ「何が目的なんですか?」
ルーシア「これは罰だよ」
ルーシア「もっとも君に待っているのは死、だけどね」
テツヤ「う……ここは?」
テツヤ(何も見えない……目隠しされてる?)
テツヤ(手足も拘束されてる?)
ルーシア「目が覚めたみたいだね。薄汚い異世界人くん」
テツヤ「誰ですか?顔が見えないので分かりません」
ルーシア「失礼だね。挨拶して握手までしたのに」
テツヤ「あの時の貴族の人か」
テツヤ(アルマ様絡みかと思ったけど違そうか)
テツヤ「何が目的なんですか?」
ルーシア「これは罰だよ」
ルーシア「もっとも君に待っているのは死、だけどね」
430:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/28(月) 21:32:12.09:r7RV5XiLo (2/9)
ルーシア「逃げたいかい?無理だね」
ルーシア「手足を拘束されてるし魔封じの首輪で魔法も封じられている」
ルーシア「君に出来るのは迫りくる死に怯える事だけだ」
テツヤ「悪趣味ですね。一思いに殺せば良いのに」
ルーシア「それじゃあ罰にならない」
ルーシア「君は自らが犯した罪を悔やみながら死ぬんだ」
テツヤ「罪と言うのは?」
テツヤ(心当たりが多い……)
ルーシア「やはり君は許されざる存在だ」
ルーシア「逃げたいかい?無理だね」
ルーシア「手足を拘束されてるし魔封じの首輪で魔法も封じられている」
ルーシア「君に出来るのは迫りくる死に怯える事だけだ」
テツヤ「悪趣味ですね。一思いに殺せば良いのに」
ルーシア「それじゃあ罰にならない」
ルーシア「君は自らが犯した罪を悔やみながら死ぬんだ」
テツヤ「罪と言うのは?」
テツヤ(心当たりが多い……)
ルーシア「やはり君は許されざる存在だ」
431:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/28(月) 22:00:37.90:r7RV5XiLo (3/9)
ルーシア「アルマ様を辱めておいてよく言えたな」
テツヤ「……」
テツヤ「仮にあなたの言う通りだとして、どうやって知ったんですか?」
ルーシア「ふ、私の友人の職能でな。リアン……彼女には全て見通せるのさ」
テツヤ「全てだったら俺が無実なのも知ってるんじゃないですか?」
ルーシア「お前は有罪だ!アルマ様だけでなくアンナ様と楽しくお茶会など!」
ルーシア「私は絶対に許さ無いぞ!」
テツヤ「私怨じゃないですか……」
ルーシア「黙れ!お前は悪夢にうなされ眠る事も出来ずにここで朽ち果てるんだ」
テツヤ「悪夢……」
ルーシア「アルマ様を辱めておいてよく言えたな」
テツヤ「……」
テツヤ「仮にあなたの言う通りだとして、どうやって知ったんですか?」
ルーシア「ふ、私の友人の職能でな。リアン……彼女には全て見通せるのさ」
テツヤ「全てだったら俺が無実なのも知ってるんじゃないですか?」
ルーシア「お前は有罪だ!アルマ様だけでなくアンナ様と楽しくお茶会など!」
ルーシア「私は絶対に許さ無いぞ!」
テツヤ「私怨じゃないですか……」
ルーシア「黙れ!お前は悪夢にうなされ眠る事も出来ずにここで朽ち果てるんだ」
テツヤ「悪夢……」
432:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/28(月) 22:07:04.57:r7RV5XiLo (4/9)
アンナ「よくもアルマちゃんを苦しめてくれましたね」
アンナ「あなたの仲間も同罪です」
アンナ「全員処分します」
「お前のせいだぞ!」
「何したんだお前ふざけるなよ!」
「いやだ……死にたくない……」
ヒロシ「絶対に許さねえ……」
フユキ「信じていたのに……」
ハル「テツヤ、助けて……」
ナデシコ「先輩……」
マリカ「大丈夫、私が守っ、ぐふっ……」
ルイ「アナタのせいで皆死ぬのよ」
アンナ「よくもアルマちゃんを苦しめてくれましたね」
アンナ「あなたの仲間も同罪です」
アンナ「全員処分します」
「お前のせいだぞ!」
「何したんだお前ふざけるなよ!」
「いやだ……死にたくない……」
ヒロシ「絶対に許さねえ……」
フユキ「信じていたのに……」
ハル「テツヤ、助けて……」
ナデシコ「先輩……」
マリカ「大丈夫、私が守っ、ぐふっ……」
ルイ「アナタのせいで皆死ぬのよ」
433:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/28(月) 22:33:13.28:r7RV5XiLo (5/9)
テツヤ「そうか、これがあの人の能力か……」
テツヤ「食事も水もくれなさそうだしそんなに長くは保たないかな……」
テツヤ「でもまさか私怨だなんて……」
テツヤ「アルマ様の命令でだったら別によかったのに……」
クリス「アンナ様の命令だったらどうですか?」
テツヤ「え?クリスさん……」
テツヤ(アルマ様が話したのかな?)
テツヤ「一思いにお願いします」
クリス「勘違いしているようですが私は貴方を助けに来ました」カチャカチャ
テツヤ「え」
テツヤ「そうか、これがあの人の能力か……」
テツヤ「食事も水もくれなさそうだしそんなに長くは保たないかな……」
テツヤ「でもまさか私怨だなんて……」
テツヤ「アルマ様の命令でだったら別によかったのに……」
クリス「アンナ様の命令だったらどうですか?」
テツヤ「え?クリスさん……」
テツヤ(アルマ様が話したのかな?)
テツヤ「一思いにお願いします」
クリス「勘違いしているようですが私は貴方を助けに来ました」カチャカチャ
テツヤ「え」
434:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/28(月) 22:43:43.88:r7RV5XiLo (6/9)
クリス「今は夜、暗闇に乗じれば上手く逃げられるでしょう」
テツヤ「はい……でもなんで」
クリス「無駄話をするつもりはありませんので」
テツヤ(詳細は教えてくれないって事か……)
クリス(むっ、殺気!)
クリス「ぐっ」
テツヤ「クリスさん!?」
クリス「大丈夫……矢が刺さっただけです」
クリス「暗闇の中で、随分と正確な射撃ですね!」
リアン「私には暗闇も光も関係ありませんので」
リアン「ルーシアの邪魔はさせませんよ」
クリス「くっ」ダッ
リアン「逃がしません!私には貴方の動きが全部見えますよ!」
テツヤ(この人が全部見えるとか言う人か)
クリス「今は夜、暗闇に乗じれば上手く逃げられるでしょう」
テツヤ「はい……でもなんで」
クリス「無駄話をするつもりはありませんので」
テツヤ(詳細は教えてくれないって事か……)
クリス(むっ、殺気!)
クリス「ぐっ」
テツヤ「クリスさん!?」
クリス「大丈夫……矢が刺さっただけです」
クリス「暗闇の中で、随分と正確な射撃ですね!」
リアン「私には暗闇も光も関係ありませんので」
リアン「ルーシアの邪魔はさせませんよ」
クリス「くっ」ダッ
リアン「逃がしません!私には貴方の動きが全部見えますよ!」
テツヤ(この人が全部見えるとか言う人か)
435:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/28(月) 23:13:44.58:r7RV5XiLo (7/9)
クリス「矢に毒を塗っていなかったのは失敗でしたね」
クリス「不意打ちでないなら防げますよ」
リアン「凄いですね。でも無駄です」
クリス「複数の矢を同時に射るなんて凄いですね」
クリス(でも狙いが正確なのが分かっている以上、躱せる!)
ドンッ
クリス「えっ、柱?ぐあぁっ!」
リアン「貴方は私の掌の上で踊っていただけです」
リアン「これで終わりで」
テツヤ「あなたは何であの覗き見クソ女に協力してるんですか!」
リアン「私を怒らせて殺してもらうつもりですね?浅はかです」
テツヤ「人の私生活を覗き見してるなんて知られたらどうなっちゃうんでしょうね」
テツヤ「しかも王族相手にそんな事してタダで済むはずがない」
テツヤ「あの人はきっとあなたの独断だとか言って切り捨てるんでしょうけど」
リアン「ルーシアはそんな事しません」
テツヤ「はあ……あなたに酷い事をしたくないのでルーシアさんを裏切ってくれませんか?」
リアン「はぁ?」
クリス「矢に毒を塗っていなかったのは失敗でしたね」
クリス「不意打ちでないなら防げますよ」
リアン「凄いですね。でも無駄です」
クリス「複数の矢を同時に射るなんて凄いですね」
クリス(でも狙いが正確なのが分かっている以上、躱せる!)
ドンッ
クリス「えっ、柱?ぐあぁっ!」
リアン「貴方は私の掌の上で踊っていただけです」
リアン「これで終わりで」
テツヤ「あなたは何であの覗き見クソ女に協力してるんですか!」
リアン「私を怒らせて殺してもらうつもりですね?浅はかです」
テツヤ「人の私生活を覗き見してるなんて知られたらどうなっちゃうんでしょうね」
テツヤ「しかも王族相手にそんな事してタダで済むはずがない」
テツヤ「あの人はきっとあなたの独断だとか言って切り捨てるんでしょうけど」
リアン「ルーシアはそんな事しません」
テツヤ「はあ……あなたに酷い事をしたくないのでルーシアさんを裏切ってくれませんか?」
リアン「はぁ?」























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