◆AZbDPlV/MM さんの作品一覧
http://s2-d2.com/archives/16753757.html
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1: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/05(木) 22:14:13.99:RpopQtqh0 (1/1)
こちらのスレは、通う高校で恋の橋渡しに奔走する中、カップルやカップルになりそうな男女を拐おうとする怪人達と闘う、魔法少女を兼業している男子高校生の物語を紡ぐスレその4スレ目です。
【ルール】
・連取、連投禁止
・小スカ有、大スカ無
・ある程度痛そうな描写は有、グロは禁止
・恋人が敵に犯されるかもなスレの性質上、基本的にNTR有
ざっくりとした組織図
主人公:姫乃 あきら(人外)
どこかの星の王子様
産まれた星のあらゆる事象の動力源に、愛や恋という感情が必要
地球の人間が一番感情を保有しているため送られた。
中学の時に力に目覚めてから、その使命を思い出し、使命を果たすために学校で恋の相談屋をはじめる
なんか邪魔してくる輩おる……倒したろ!
変身後は女体化しちゃうの ♡
男のままでの雌化が進む。ほぼ雌。
ヒロイン:及川 栞(人間)
主人公の幼馴染
主人公とのエッチ ♡で変身する力を得た
最近変態化が加速しているSとM無敵の両刀使い
主人公を雌化させることに目醒めてしまってから女の子のアナル開発にまで手を出している雑食両刀使い
美少女の皮を被った心はオジ
主人公とヒロインイメージ
https://imgur.com/a/ZdiuZWy
―――――――――
敵
種族間での繁殖が難しい種族であるため、人間を使って交配し、種族反映を目指している
カップルを拐って交尾をさせ、交配させるための人間を増やしている
雌の怪人に充てがわれた男は、種漬けを終えると雌怪人に食われて、栄養にされてしまうことが多く、男が不足しがち
ある程度の年齢に達すると、ペットとして売られる。勿論、人権はない。運が良ければ大事にされることもある
なんか邪魔してくる輩おる……倒したろ!
―――――――――
エクソシスト(人間)
主人公から人外の気配を察知し、人間からなんらかの力を集めていることを知り、討伐する対象と認定──していたが、一度共闘したことをキッカケに、敵種族を討つ共闘関係になった。視るも、浄化も実力は本物の集団
教祖は人々の願いが集まり、顕現して生まれた神様。下着は身に付けていないため風が吹けば下半身は丸出し。そんなドスケベでも崇める対象
女子制服
https://imgur.com/a/PibgSkM
女子制服着崩し例と、制服の作り
https://imgur.com/a/PibgSkM
男子制服
https://imgur.com/a/NAZ4D4e
シスター服
https://imgur.com/a/5ugwGzQ
⚫︎1スレ目⚫︎
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1730780223/
⚫︎2スレ目⚫︎
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1737262146/
⚫︎3スレ目⚫︎
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1741863769/
こちらのスレは、通う高校で恋の橋渡しに奔走する中、カップルやカップルになりそうな男女を拐おうとする怪人達と闘う、魔法少女を兼業している男子高校生の物語を紡ぐスレその4スレ目です。
【ルール】
・連取、連投禁止
・小スカ有、大スカ無
・ある程度痛そうな描写は有、グロは禁止
・恋人が敵に犯されるかもなスレの性質上、基本的にNTR有
ざっくりとした組織図
主人公:姫乃 あきら(人外)
どこかの星の王子様
産まれた星のあらゆる事象の動力源に、愛や恋という感情が必要
地球の人間が一番感情を保有しているため送られた。
中学の時に力に目覚めてから、その使命を思い出し、使命を果たすために学校で恋の相談屋をはじめる
なんか邪魔してくる輩おる……倒したろ!
変身後は女体化しちゃうの ♡
男のままでの雌化が進む。ほぼ雌。
ヒロイン:及川 栞(人間)
主人公の幼馴染
主人公とのエッチ ♡で変身する力を得た
最近変態化が加速しているSとM無敵の両刀使い
主人公を雌化させることに目醒めてしまってから女の子のアナル開発にまで手を出している雑食両刀使い
美少女の皮を被った心はオジ
主人公とヒロインイメージ
https://imgur.com/a/ZdiuZWy
―――――――――
敵
種族間での繁殖が難しい種族であるため、人間を使って交配し、種族反映を目指している
カップルを拐って交尾をさせ、交配させるための人間を増やしている
雌の怪人に充てがわれた男は、種漬けを終えると雌怪人に食われて、栄養にされてしまうことが多く、男が不足しがち
ある程度の年齢に達すると、ペットとして売られる。勿論、人権はない。運が良ければ大事にされることもある
なんか邪魔してくる輩おる……倒したろ!
―――――――――
エクソシスト(人間)
主人公から人外の気配を察知し、人間からなんらかの力を集めていることを知り、討伐する対象と認定──していたが、一度共闘したことをキッカケに、敵種族を討つ共闘関係になった。視るも、浄化も実力は本物の集団
教祖は人々の願いが集まり、顕現して生まれた神様。下着は身に付けていないため風が吹けば下半身は丸出し。そんなドスケベでも崇める対象
女子制服
https://imgur.com/a/PibgSkM
女子制服着崩し例と、制服の作り
https://imgur.com/a/PibgSkM
男子制服
https://imgur.com/a/NAZ4D4e
シスター服
https://imgur.com/a/5ugwGzQ
⚫︎1スレ目⚫︎
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1730780223/
⚫︎2スレ目⚫︎
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1737262146/
⚫︎3スレ目⚫︎
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1741863769/

モバP「泰葉からチョコもらった時の話?」

絵里「なんとかストロガノフ!」穂乃果「そう、カレーです」

タマ「ニャー」タラオ「タマ口臭いですぅ!」タマ「!!!!!!!」

玲音「風邪を引いてしまったようだ…」

苗木「霧切さん、この蝶ネクタイつけてみてよ」
2: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/05(木) 22:15:42.06:pEO/w5RPO (1/1)
⚫︎主人公プロフィール⚫︎
【名前】姫乃あきら
【一人称】俺
【学年】高校生2年
【身長】170
【髪色】黒
【髪型】まあふつう
【虹彩】茶色
【胸部】平均的
【肉付】やや鍛えている感じ ムキムキではない
【陰茎】やや大きい
【陰毛】ツルツル 男としては隠したい秘密
【下着】トランクス
【特徴】甘いものがめっちゃ好き
【服装】ややだらしなく着崩しておりこれが男らしいと思っている
【性格】正義感溢れる男の中の男になりたい努力家
変身中の姿
【名前】プリンセス♡ラキア
【身長】150
【衣装】アイドルを思わせるピンクと白のフリフリ衣装 頭にお姫様の冠をイメージした金色のカチューシャ
【虹彩】エメラルド
【髪色】ピンク
【髪型】ふわふわロング
【胸部】J
【肉付】胸も大きいがお尻もふともももむっちり
【能力】光のパワーを拳や脚に集中させて攻撃
【 技 】汎用技1//シューティングスターパンチ
輝くパンチを流星雨のように浴びせる
汎用技2:プリンセスビーム//カチューシャの中央の宝石から発射されるビーム
必殺技:ロイヤルプリンセススマッシュ//全パワーを脚に集中させ放つ必殺キック
神聖技:セイントヒーリング//触れた相手を癒す癒しの力
厳密にはただ癒すのではなく肩代わりする能力で、使用してある程度経つと代償としてラキアの全身に強烈なアクメが起こる。そのため戦闘中に使用した場合は長期戦になると後々不利になりやすい
https://imgur.com/a/HrY9MfG
⚫︎主人公プロフィール⚫︎
【名前】姫乃あきら
【一人称】俺
【学年】高校生2年
【身長】170
【髪色】黒
【髪型】まあふつう
【虹彩】茶色
【胸部】平均的
【肉付】やや鍛えている感じ ムキムキではない
【陰茎】やや大きい
【陰毛】ツルツル 男としては隠したい秘密
【下着】トランクス
【特徴】甘いものがめっちゃ好き
【服装】ややだらしなく着崩しておりこれが男らしいと思っている
【性格】正義感溢れる男の中の男になりたい努力家
変身中の姿
【名前】プリンセス♡ラキア
【身長】150
【衣装】アイドルを思わせるピンクと白のフリフリ衣装 頭にお姫様の冠をイメージした金色のカチューシャ
【虹彩】エメラルド
【髪色】ピンク
【髪型】ふわふわロング
【胸部】J
【肉付】胸も大きいがお尻もふともももむっちり
【能力】光のパワーを拳や脚に集中させて攻撃
【 技 】汎用技1//シューティングスターパンチ
輝くパンチを流星雨のように浴びせる
汎用技2:プリンセスビーム//カチューシャの中央の宝石から発射されるビーム
必殺技:ロイヤルプリンセススマッシュ//全パワーを脚に集中させ放つ必殺キック
神聖技:セイントヒーリング//触れた相手を癒す癒しの力
厳密にはただ癒すのではなく肩代わりする能力で、使用してある程度経つと代償としてラキアの全身に強烈なアクメが起こる。そのため戦闘中に使用した場合は長期戦になると後々不利になりやすい
https://imgur.com/a/HrY9MfG
3: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/05(木) 22:16:32.60:g2nr7snbO (1/7)
⚫︎ヒロインプロフィール⚫︎
【名前】及川 栞 (おいかわ しおり)
【一人称】わたし
【学年】2年生
【身長】178cm
【髪色】黒
【髪型】重たそうなロングヘア 前髪長め
【虹彩】蒼
【胸部】I 黒に近い色
【肉付】身体が全体的にむっちりしてて抱き心地良さそう
谷間が深い長乳で重さで垂れておへそ隠れるぐらいサイズデカい
【陰毛】濃いめ 腋などはきっちり処理してるが下の見えないところは油断して未処理
【下着】黒の大人っぽいやつ
【特徴】不健康気味に色白だったり目の下にクマがある
インドアな感じなジト目の文学メガネっ娘
猫背
帰宅部
家族は母と姉の自分よりしっかりしてる妹の3人暮らし 爆乳家系
不感症気味(一般的に性感帯とされる場所は感度薄めで一番の性感帯が卵巣で自分でいじれない事により性感の実体験できてないための勘違い
一度何かしらで絶頂を覚えれば雌として肉感たっぷりに成長した体は快楽をスポンジのように吸収して覚えていくだろう)
【服装】黒セーラーとロングスカート 私服も黒縦セタにジーパンなど大体黒系で落ち着いた衣装が好み
【性格】コミュ障気味
対人関係の壁は分厚いがコミュニケーション不足な分一度を気を許した対象には物凄くチョロくなり献身的になるダメヒモ製造機
変身後
【名前】フェリティル アリス
【衣装】白くてフリフリの甘ロリ系ミニスカドレス(胸元・背中が空いている) 白と青のガーターニーソックス
もふもふのウサギ耳カチューシャ 魔導書とハート宝石付きのステッキ
【髪色】金
【髪型】ツインテール 結ぶリボンも飾りゴッテゴテ
【胸部】J
【能力】魔導書の前半部分に描かれた童話っぽい可愛い使い魔やエフェクト付き呪文攻撃が出せる
能力使用にはあざとく子供っぽい仕草が必要で似合わない恥ずかしいと思ってる服もあって栞は常に顔真っ赤にしてる
魔導書の後半は読めない封印がされている 封印の中には強いけどえっちなエネルギーを求める怪物が封じられている
また魔法少女になってめちゃくちゃ身体が頑丈になったり能力が向上していて低めのビルぐらいなら平然と飛び越したりできるし人間では壊れるようなえっちな行為も無事耐えられる(快楽には弱い)
【 技 】通常
プリティ・サモン 本からうさぎや猫の使い魔出して攻撃や索敵
シャイニー・ブレイド ステッキから光の剣を伸ばして近接戦闘
必殺
ルミナス・マギカ リボン状のエネルギーの帯をステッキから出してその光芒で魔方陣を正面に描き極太のビームを打つ
神聖技:ラブリーアブゾーブ
愛の力でアリスが愛する者(ラキア)に対してバフを与える
しかし愛する対象が変わってしまった場合はそのバフ対象も変わってしまう
もしも使用中に敵によって快楽の虜に堕とされてしまった場合、ラキアにとってそれは悲惨なことになる
https://imgur.com/a/Wya1pDz
⚫︎ヒロインプロフィール⚫︎
【名前】及川 栞 (おいかわ しおり)
【一人称】わたし
【学年】2年生
【身長】178cm
【髪色】黒
【髪型】重たそうなロングヘア 前髪長め
【虹彩】蒼
【胸部】I 黒に近い色
【肉付】身体が全体的にむっちりしてて抱き心地良さそう
谷間が深い長乳で重さで垂れておへそ隠れるぐらいサイズデカい
【陰毛】濃いめ 腋などはきっちり処理してるが下の見えないところは油断して未処理
【下着】黒の大人っぽいやつ
【特徴】不健康気味に色白だったり目の下にクマがある
インドアな感じなジト目の文学メガネっ娘
猫背
帰宅部
家族は母と姉の自分よりしっかりしてる妹の3人暮らし 爆乳家系
不感症気味(一般的に性感帯とされる場所は感度薄めで一番の性感帯が卵巣で自分でいじれない事により性感の実体験できてないための勘違い
一度何かしらで絶頂を覚えれば雌として肉感たっぷりに成長した体は快楽をスポンジのように吸収して覚えていくだろう)
【服装】黒セーラーとロングスカート 私服も黒縦セタにジーパンなど大体黒系で落ち着いた衣装が好み
【性格】コミュ障気味
対人関係の壁は分厚いがコミュニケーション不足な分一度を気を許した対象には物凄くチョロくなり献身的になるダメヒモ製造機
変身後
【名前】フェリティル アリス
【衣装】白くてフリフリの甘ロリ系ミニスカドレス(胸元・背中が空いている) 白と青のガーターニーソックス
もふもふのウサギ耳カチューシャ 魔導書とハート宝石付きのステッキ
【髪色】金
【髪型】ツインテール 結ぶリボンも飾りゴッテゴテ
【胸部】J
【能力】魔導書の前半部分に描かれた童話っぽい可愛い使い魔やエフェクト付き呪文攻撃が出せる
能力使用にはあざとく子供っぽい仕草が必要で似合わない恥ずかしいと思ってる服もあって栞は常に顔真っ赤にしてる
魔導書の後半は読めない封印がされている 封印の中には強いけどえっちなエネルギーを求める怪物が封じられている
また魔法少女になってめちゃくちゃ身体が頑丈になったり能力が向上していて低めのビルぐらいなら平然と飛び越したりできるし人間では壊れるようなえっちな行為も無事耐えられる(快楽には弱い)
【 技 】通常
プリティ・サモン 本からうさぎや猫の使い魔出して攻撃や索敵
シャイニー・ブレイド ステッキから光の剣を伸ばして近接戦闘
必殺
ルミナス・マギカ リボン状のエネルギーの帯をステッキから出してその光芒で魔方陣を正面に描き極太のビームを打つ
神聖技:ラブリーアブゾーブ
愛の力でアリスが愛する者(ラキア)に対してバフを与える
しかし愛する対象が変わってしまった場合はそのバフ対象も変わってしまう
もしも使用中に敵によって快楽の虜に堕とされてしまった場合、ラキアにとってそれは悲惨なことになる
https://imgur.com/a/Wya1pDz
4: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/05(木) 22:17:59.28:g2nr7snbO (2/7)
依頼人
【名前】小野崎 ショウ
【一人称】ボク
【年齢】8
【職業】小学生
【身長】120cm
【髪色】黒
【髪型】男子にしてはやや長めで肩ぐらいまで伸びたストレート
【虹彩】明るめの茶色
【胸部】平均的
【肉付】やや線が細い
【陰茎】見た目に反して年齢に合わない結構な巨根。さらに精通済(おちんちんが大きくなって夢中で想い人のことを考えながら擦ってたら達してしまった)
【陰毛】まだ生えてない
【下着】白のブリーフ
【特徴】やや女顔で幼さが残る
【服装】シャツと半ズボンの典型的なショタルックス
【性格】気弱でオドオド。でもHなことには興味津々なむっつり
【想い人との関係性】家が隣同士でよく面倒を見てもらってた。数年前(幼稚園時代)は一緒にお風呂に入ったこともある
【好きな理由】小さい頃から憧れのお姉ちゃんで結婚したいから
【エロシチュ】むっつりショタ×無防備おっぱいJKによるショタおね。イメージ的にはとにかくショタに好き放題されて堕ちちゃう感じ。
接点モブは栞の家の近所の子供(ショウの同級生)。悩んでいるので相談相手として栞達を紹介する流れ
想い人
【名前】小鳥遊 みるく
【一人称】私
【学年】1年
【身長】155
【髪色】焦げ茶
【髪型】若干くせっ毛のショートボブ
【虹彩】茶色
【胸部】I 乳首は乳輪がぷっくり膨らんだパフィーニップルで陥没乳首 色は瑞々しいピンク 実は妊娠していないのに母乳が出てしまう特異体質
【肉付】とにかくおっぱいの肉付が凄いがお尻もむっちり。腕や脚もちょっとぷにっとしてる
【陰毛】はえてない
【下着】黒の大人っぽいレース(サイズが無いので大人っぽいものしか着れない)
【特徴】童顔で子供っぽい。校内でもトップのおっぱいを持つ。牛さんが大好きで牛さんグッズを集めている。色々と無防備な上に性知識がやたらと乏しい
【服装】制服は今にもボタンが跳びそうなくらいパッツパツ。私服はだぼっとした余裕のある服を好むがそれでもおっぱいを隠せていない。部屋着·寝巻きとして牛さんのパーカーやパジャマ、牛柄ビキニを着ている
【性格】とにかくのほほんとして無防備な天然ボケ。『◯◯ですよ~』といった間延びした喋り方。寝巻きの牛柄ビキニは『牛さんみたいで可愛い』という理由で買ったもので、それがどれだけドスケベなものかは気づいていない。
【エロシチュ】もし敵にヤられちゃう展開になった場合はとにかくおっぱい責められまくってアヘオホアクメキメまくってほしい。あと牛さん要素を活かしたいので誰とヤる場合でもおっぱい噴き出しながら牛みたいに無様にモーモー鳴かせてほしい
https://imgur.com/a/tEAoT5A
依頼人
【名前】小野崎 ショウ
【一人称】ボク
【年齢】8
【職業】小学生
【身長】120cm
【髪色】黒
【髪型】男子にしてはやや長めで肩ぐらいまで伸びたストレート
【虹彩】明るめの茶色
【胸部】平均的
【肉付】やや線が細い
【陰茎】見た目に反して年齢に合わない結構な巨根。さらに精通済(おちんちんが大きくなって夢中で想い人のことを考えながら擦ってたら達してしまった)
【陰毛】まだ生えてない
【下着】白のブリーフ
【特徴】やや女顔で幼さが残る
【服装】シャツと半ズボンの典型的なショタルックス
【性格】気弱でオドオド。でもHなことには興味津々なむっつり
【想い人との関係性】家が隣同士でよく面倒を見てもらってた。数年前(幼稚園時代)は一緒にお風呂に入ったこともある
【好きな理由】小さい頃から憧れのお姉ちゃんで結婚したいから
【エロシチュ】むっつりショタ×無防備おっぱいJKによるショタおね。イメージ的にはとにかくショタに好き放題されて堕ちちゃう感じ。
接点モブは栞の家の近所の子供(ショウの同級生)。悩んでいるので相談相手として栞達を紹介する流れ
想い人
【名前】小鳥遊 みるく
【一人称】私
【学年】1年
【身長】155
【髪色】焦げ茶
【髪型】若干くせっ毛のショートボブ
【虹彩】茶色
【胸部】I 乳首は乳輪がぷっくり膨らんだパフィーニップルで陥没乳首 色は瑞々しいピンク 実は妊娠していないのに母乳が出てしまう特異体質
【肉付】とにかくおっぱいの肉付が凄いがお尻もむっちり。腕や脚もちょっとぷにっとしてる
【陰毛】はえてない
【下着】黒の大人っぽいレース(サイズが無いので大人っぽいものしか着れない)
【特徴】童顔で子供っぽい。校内でもトップのおっぱいを持つ。牛さんが大好きで牛さんグッズを集めている。色々と無防備な上に性知識がやたらと乏しい
【服装】制服は今にもボタンが跳びそうなくらいパッツパツ。私服はだぼっとした余裕のある服を好むがそれでもおっぱいを隠せていない。部屋着·寝巻きとして牛さんのパーカーやパジャマ、牛柄ビキニを着ている
【性格】とにかくのほほんとして無防備な天然ボケ。『◯◯ですよ~』といった間延びした喋り方。寝巻きの牛柄ビキニは『牛さんみたいで可愛い』という理由で買ったもので、それがどれだけドスケベなものかは気づいていない。
【エロシチュ】もし敵にヤられちゃう展開になった場合はとにかくおっぱい責められまくってアヘオホアクメキメまくってほしい。あと牛さん要素を活かしたいので誰とヤる場合でもおっぱい噴き出しながら牛みたいに無様にモーモー鳴かせてほしい
https://imgur.com/a/tEAoT5A
5: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/05(木) 22:20:30.06:g2nr7snbO (3/7)
⚫︎今回の敵⚫︎
【名前】ブル
【性別】雄
【一人称】俺様
【外見】巨大な角を持つ牛の頭と筋骨隆々の人間の姿を持つ。頭や上半身の一部は毛で覆われており毛並みは黒毛。規格外レベルの巨根の持ち主
【特徴】自身の嫁にするための牝を求めており、特に胸の大きな牝が好み。牝を自身の嫁に作り替える能力を持ち触れた牝に膨乳や噴乳体質化、牛角や牛耳、牛尻尾を生やすといったことが可能
なお限界まで堕としても頭や身体が牛そのものになったりはしないが牛のようにモーモー鳴くことしか出来なくなる(性的に堕とせばより侵食が進む)
これまで何人もの牝を堕としており、塒に孕み妻兼ミルクサーバーとして囲っている
【 技 】
剛力:力任せのゴリ押し。近距離ならパンチやキックに掴み、遠距離ならば瓦礫や車などを投げてくる。単純だが強力
剛身:筋肉による鎧で攻撃をいとも容易く弾く
【名前】ワンルーム
【性別】不明
【一人称】喋れない
【外見】大きな扉のついた正方形に機械的な両手足がついている
【特徴】扉から相手を飲み込み内部のセックスしないと出られない部屋異空間に閉じ込め、セックス中の淫気を吸ってパワーアップする
【 技 】吸い込み(扉から掃除機のように吸引して異空間送りにする)
突進(単純に巨体を生かした突進)
⚫︎今回の敵⚫︎
【名前】ブル
【性別】雄
【一人称】俺様
【外見】巨大な角を持つ牛の頭と筋骨隆々の人間の姿を持つ。頭や上半身の一部は毛で覆われており毛並みは黒毛。規格外レベルの巨根の持ち主
【特徴】自身の嫁にするための牝を求めており、特に胸の大きな牝が好み。牝を自身の嫁に作り替える能力を持ち触れた牝に膨乳や噴乳体質化、牛角や牛耳、牛尻尾を生やすといったことが可能
なお限界まで堕としても頭や身体が牛そのものになったりはしないが牛のようにモーモー鳴くことしか出来なくなる(性的に堕とせばより侵食が進む)
これまで何人もの牝を堕としており、塒に孕み妻兼ミルクサーバーとして囲っている
【 技 】
剛力:力任せのゴリ押し。近距離ならパンチやキックに掴み、遠距離ならば瓦礫や車などを投げてくる。単純だが強力
剛身:筋肉による鎧で攻撃をいとも容易く弾く
【名前】ワンルーム
【性別】不明
【一人称】喋れない
【外見】大きな扉のついた正方形に機械的な両手足がついている
【特徴】扉から相手を飲み込み内部のセックスしないと出られない部屋異空間に閉じ込め、セックス中の淫気を吸ってパワーアップする
【 技 】吸い込み(扉から掃除機のように吸引して異空間送りにする)
突進(単純に巨体を生かした突進)
6: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/05(木) 22:24:22.96:g2nr7snbO (4/7)
⚫︎シスター⚫︎
【名前】常磐 芽依(ときわ めい)
【一人称】わたくし
【身長】151
【髪色】茶
【髪型】ショート
【虹彩】紺
【胸部】B 乳首の色 薄茶色
【肉付】上半身は細く尻や脚はムチムチ
【陰毛】柔らかく控えめ
【下着】シンプルかつ上品
【特徴】酒も煙草も嗜むし気持ちいい事も大好きだが毎日の祈りは欠かさない破戒僧
【性格】物腰柔らかく常に丁寧語な女性で、神職としての仕事には真面目だがそれはそれとして欲求に素直
酒や煙草は静かにのんびり楽しみ、酔ってもほとんど変わらない
プライベートでナンパされたらついて行くし時には逆ナンもする
性的に昂ってくると甘えが強くなり、口調が幼く砕けた感じになり一人称も自分の名前になる
【技】聖なる波動
掌から放たれる波動を浴びている間だけ敵は身体が重くなったように動きが鈍ってしまう
神降ろし・怪力乱神
一時的に神の力を身に宿し敵を打ち砕く怪力を得る。
但し、神の力は人の身には負担が大きく長時間は持たない
⚫︎シスター⚫︎
【名前】常磐 芽依(ときわ めい)
【一人称】わたくし
【身長】151
【髪色】茶
【髪型】ショート
【虹彩】紺
【胸部】B 乳首の色 薄茶色
【肉付】上半身は細く尻や脚はムチムチ
【陰毛】柔らかく控えめ
【下着】シンプルかつ上品
【特徴】酒も煙草も嗜むし気持ちいい事も大好きだが毎日の祈りは欠かさない破戒僧
【性格】物腰柔らかく常に丁寧語な女性で、神職としての仕事には真面目だがそれはそれとして欲求に素直
酒や煙草は静かにのんびり楽しみ、酔ってもほとんど変わらない
プライベートでナンパされたらついて行くし時には逆ナンもする
性的に昂ってくると甘えが強くなり、口調が幼く砕けた感じになり一人称も自分の名前になる
【技】聖なる波動
掌から放たれる波動を浴びている間だけ敵は身体が重くなったように動きが鈍ってしまう
神降ろし・怪力乱神
一時的に神の力を身に宿し敵を打ち砕く怪力を得る。
但し、神の力は人の身には負担が大きく長時間は持たない
7: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/05(木) 22:25:36.64:g2nr7snbO (5/7)
⚫︎シスター兼魔法少女⚫︎
【名前】高宮 天音(たかみや あまね)
【一人称】私
【身長】161cm
【髪色】亜麻色
【髪型】ロングストレート
【虹彩】青
【胸部】Fカップ 乳首は薄いピンク色
【肉付】出てるところは出て、ウエスト等は程よく細い健康的な体付き
【陰毛】薄め
【下着】清楚な感じの白のレース
【特徴】かわいく清楚な雰囲気の美少女
他方、健康的かつ魅惑的なスタイルや色気を持つ
幼少期から鍛え上げた神聖魔法と杖術・体術によって、かなりの実力と実戦経験を持つ
強い聖属性の魔翌力を持っており、半端な怪人は彼女の体内に触れると逆に浄化されてしまったり、逆に他の人の怪我や呪いなども治すことができる
(もしあきらが女性化しかけたときに、まだ棒が残ってれば交わって元に戻すことができるかも?)
【性格】気が強く真面目なしっかりもの
一方でとても優しくお人好しな一面もある
仲の良いカップルや、両片思いの二人、一途に恋する人を見ると全力で応援しだす
あきら達と同級生で、あきらと栞とはかなり以前から親しい間柄
あきらが愛や恋のエネルギーを集めていることを知り、警戒するが本当に敵なのか迷っている
初期でも、他の人達を襲う怪人が現れたときは迷わずあきらと共闘を選ぶ程度には友好的
ホーリーストライク
杖に神聖魔法を宿らせて思いっきり殴りつける
聖女の祝福
聖なる力で相手を癒す
発情を鎮めることも出来るが、発情度合が深すぎると自分に移ってしまう
⚫︎変身後⚫︎
【名前】退魔シスター セイント・プリムス
【身長】元の天音と同じ161cm
【衣装】おっぱい部分は完全に露出して襟から伸びた白い布が垂れ下がって隠れてるだけ(乳暖簾)
スカートはおっぱいコルセットから繋がる形で鼠径部付け根程までスリットが二か所深く空いていて足が殆ど露出してる
十字刺繍の入ったウィンブル(シスター帽子)
自分の身長よりも長い柄の装飾付きランスが武器
ニーソックス・ピンヒール
全体的に白黒のカラーリングで統一されてて所々フリルで飾られてる
【髪色】金色 力が流れて常に綺麗に輝いてる
【髪型】ポニーテール 髪留めは十字架つき
【胸部】H
【能力】神聖な魔法による攻撃・回復
人間時に鍛えている棒術をそのまま応用した破壊力と速度に優れる槍攻撃
身長が伸び筋肉量も増す他体をめぐる神聖な力の量が増えることで強い怪人とも真っ向から戦えるようになる
変身衣装と武器は普段天音が持っているロザリオから生成される
「転・神」とロザリオを逆手で顔の前にかざして祈ることで変身シークエンス開始
一度全裸になってから踊るような感じにくるくる回って光の粒子がロザリオから裸体に纏わりつき変身衣装へ
最後にロザリオが伸びて色々装飾がついて武器の槍に変形する(この間1秒もかからない)
変身衣装は凄く露出度は高いように見えて聖なる力で防御力は高い
【 技 】
ライトニングショット 手から放つ光の弾 雑魚相手を蹴散らす用の速射弾 強い相手には目くらまし程度
セイントピュア 回復技 普通の傷だったり邪悪な力の影響をある程度回復する
必殺技 ホーリー・エグゼキュート 槍の穂先に聖なる力を集中させて力を高めた後の必殺技
連続切りの乱舞から最後に相手の胴体に直接刺す近接パターンと
槍を投げて着弾点を大爆発させる遠距離パターンの二種類があるが 、どちらを使っても相当に疲労がたまるのでそんなに回数は使えない
https://imgur.com/a/KhQdRQg
⚫︎シスター兼魔法少女⚫︎
【名前】高宮 天音(たかみや あまね)
【一人称】私
【身長】161cm
【髪色】亜麻色
【髪型】ロングストレート
【虹彩】青
【胸部】Fカップ 乳首は薄いピンク色
【肉付】出てるところは出て、ウエスト等は程よく細い健康的な体付き
【陰毛】薄め
【下着】清楚な感じの白のレース
【特徴】かわいく清楚な雰囲気の美少女
他方、健康的かつ魅惑的なスタイルや色気を持つ
幼少期から鍛え上げた神聖魔法と杖術・体術によって、かなりの実力と実戦経験を持つ
強い聖属性の魔翌力を持っており、半端な怪人は彼女の体内に触れると逆に浄化されてしまったり、逆に他の人の怪我や呪いなども治すことができる
(もしあきらが女性化しかけたときに、まだ棒が残ってれば交わって元に戻すことができるかも?)
【性格】気が強く真面目なしっかりもの
一方でとても優しくお人好しな一面もある
仲の良いカップルや、両片思いの二人、一途に恋する人を見ると全力で応援しだす
あきら達と同級生で、あきらと栞とはかなり以前から親しい間柄
あきらが愛や恋のエネルギーを集めていることを知り、警戒するが本当に敵なのか迷っている
初期でも、他の人達を襲う怪人が現れたときは迷わずあきらと共闘を選ぶ程度には友好的
ホーリーストライク
杖に神聖魔法を宿らせて思いっきり殴りつける
聖女の祝福
聖なる力で相手を癒す
発情を鎮めることも出来るが、発情度合が深すぎると自分に移ってしまう
⚫︎変身後⚫︎
【名前】退魔シスター セイント・プリムス
【身長】元の天音と同じ161cm
【衣装】おっぱい部分は完全に露出して襟から伸びた白い布が垂れ下がって隠れてるだけ(乳暖簾)
スカートはおっぱいコルセットから繋がる形で鼠径部付け根程までスリットが二か所深く空いていて足が殆ど露出してる
十字刺繍の入ったウィンブル(シスター帽子)
自分の身長よりも長い柄の装飾付きランスが武器
ニーソックス・ピンヒール
全体的に白黒のカラーリングで統一されてて所々フリルで飾られてる
【髪色】金色 力が流れて常に綺麗に輝いてる
【髪型】ポニーテール 髪留めは十字架つき
【胸部】H
【能力】神聖な魔法による攻撃・回復
人間時に鍛えている棒術をそのまま応用した破壊力と速度に優れる槍攻撃
身長が伸び筋肉量も増す他体をめぐる神聖な力の量が増えることで強い怪人とも真っ向から戦えるようになる
変身衣装と武器は普段天音が持っているロザリオから生成される
「転・神」とロザリオを逆手で顔の前にかざして祈ることで変身シークエンス開始
一度全裸になってから踊るような感じにくるくる回って光の粒子がロザリオから裸体に纏わりつき変身衣装へ
最後にロザリオが伸びて色々装飾がついて武器の槍に変形する(この間1秒もかからない)
変身衣装は凄く露出度は高いように見えて聖なる力で防御力は高い
【 技 】
ライトニングショット 手から放つ光の弾 雑魚相手を蹴散らす用の速射弾 強い相手には目くらまし程度
セイントピュア 回復技 普通の傷だったり邪悪な力の影響をある程度回復する
必殺技 ホーリー・エグゼキュート 槍の穂先に聖なる力を集中させて力を高めた後の必殺技
連続切りの乱舞から最後に相手の胴体に直接刺す近接パターンと
槍を投げて着弾点を大爆発させる遠距離パターンの二種類があるが 、どちらを使っても相当に疲労がたまるのでそんなに回数は使えない
https://imgur.com/a/KhQdRQg
8: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/05(木) 22:27:21.49:g2nr7snbO (6/7)
⚫︎魔法少女⚫︎
【名前】四之宮 薫(しのみや かおる)
【一人称】私
【年齢】18
【身長】182
【髪色】黒
【髪型】ミディアムボブ
【虹彩】金
【胸部】I 乳首の色綺麗なピンク
【肉付】バッキバキに引き締まっており腹筋もしっかり割れている
【陰毛】マン毛は一見するとパンツを履いているかと間違える程ボーボーで腋毛も男性並みに生えている 毛質は一見剛毛に見えるが、毛量が非常に量が多いだけでそう見えるのであってとても柔らかく触り心地が良い
【下着】ノーブラのTバックパンツ、下着に入るか分からないけど黒タイツ着用
【特徴】全く化粧をしておらず、寧ろ化粧を必要としない程の美貌の持ち主
【服装】制服は着崩しておらず、ロングスカート 普段着はTシャツとホットパンツ
【性格】外見とは裏腹に非常に明るくゲラ、羞恥心皆無で自身の容姿に絶対的な自信を持つ為陰毛処理も全くしていない
【名前】四之宮 薫(本名のまま)
【衣装】アゲハ蝶を摸したモコモコロングスカート衣装の下にピッチピチなのに動きを阻害しないツナギタイプの黒の光沢エナメル全身タイツスーツ(イメージ的にはタイツスーツの上にモンハンのパピヨン装備の頭装備無しとスカートがロングになった感じ)
【虹彩】金と黄緑のオッドアイ
【髪色】クリーム色
【髪型】膝まで長さの超毛量のボリューミーゆるふわウェーブロング
【能力】振動
【 技 】汎用技
振動撃【打】振動を用いた打撃で内部にもダメージを響かせる
振動撃【斬】手刀に振動を乗せて剣撃の様に鋭い斬撃に出来る
必殺技
振動撃【灼爆(読み:あらかたのはぜ)】薫のとっておきの最強技、限界まで振動を溜め込んで一気に全方位に放つ
溜め中は無防備になってしまう
イメージ
https://imgur.com/a/HxuuJ0h
⚫︎魔法少女⚫︎
【名前】四之宮 薫(しのみや かおる)
【一人称】私
【年齢】18
【身長】182
【髪色】黒
【髪型】ミディアムボブ
【虹彩】金
【胸部】I 乳首の色綺麗なピンク
【肉付】バッキバキに引き締まっており腹筋もしっかり割れている
【陰毛】マン毛は一見するとパンツを履いているかと間違える程ボーボーで腋毛も男性並みに生えている 毛質は一見剛毛に見えるが、毛量が非常に量が多いだけでそう見えるのであってとても柔らかく触り心地が良い
【下着】ノーブラのTバックパンツ、下着に入るか分からないけど黒タイツ着用
【特徴】全く化粧をしておらず、寧ろ化粧を必要としない程の美貌の持ち主
【服装】制服は着崩しておらず、ロングスカート 普段着はTシャツとホットパンツ
【性格】外見とは裏腹に非常に明るくゲラ、羞恥心皆無で自身の容姿に絶対的な自信を持つ為陰毛処理も全くしていない
【名前】四之宮 薫(本名のまま)
【衣装】アゲハ蝶を摸したモコモコロングスカート衣装の下にピッチピチなのに動きを阻害しないツナギタイプの黒の光沢エナメル全身タイツスーツ(イメージ的にはタイツスーツの上にモンハンのパピヨン装備の頭装備無しとスカートがロングになった感じ)
【虹彩】金と黄緑のオッドアイ
【髪色】クリーム色
【髪型】膝まで長さの超毛量のボリューミーゆるふわウェーブロング
【能力】振動
【 技 】汎用技
振動撃【打】振動を用いた打撃で内部にもダメージを響かせる
振動撃【斬】手刀に振動を乗せて剣撃の様に鋭い斬撃に出来る
必殺技
振動撃【灼爆(読み:あらかたのはぜ)】薫のとっておきの最強技、限界まで振動を溜め込んで一気に全方位に放つ
溜め中は無防備になってしまう
イメージ
https://imgur.com/a/HxuuJ0h
9: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/05(木) 22:28:27.64:g2nr7snbO (7/7)
⚫︎魔法少女⚫︎
【名前】リース・シュミット
【一人称】わたし
【年齢】10
【身長】140
【髪色】銀
【髪型】腰に届くストレートのロングヘア。
【虹彩】青
【胸部】I(一般的な男性のモノなら余裕で包めるほど)
【肉付】幼児のようにぷにぷにな肌をした華奢な体格(胸除く)。白い肌。
【陰毛】つるつるのパイパン
【下着】上品なレースがあしらわれた白い下着がお気に入り。ガーターベルト。
【特徴】
あきらの星の人間で、王族に仕える従者(メイド)の家系の生まれ。
物心ついた時から王族への忠誠とご奉仕の技術を刷り込まれており、家事全般が得意。果ては夜伽の技術も処女ながら相当なもの。
男性経験は皆無。ただし、分身を使って自分の体を愛撫することで女の子の責め方をかなり覚え込んでしまう。ちなみに陥没乳首で埋もれた乳首が弱い。
【服装】私服は露出の少ない清楚な感じ。
メイド服はキャンディフルーツのエミリアメイド服のイメージ。
【性格】
大人しいけど一途で健気。
【名前】デュアル・アヴァター
【衣装】
変身時はアニメのロボットがモチーフとなったMS少女的な姿で黒いレオタードの上からビキニアーマー、小手やグリーブ、バイザーと一本角のような形のアンテナが付いたヘルメットなどが装着される。配色は黒と灰色がメイン。
【身長】変動なし
【虹彩】緑
【髪色】金色
【髪型】変化なし
【能力】
自身と同じ外見・能力を持ち感覚を共有する分身を複数(3~5人程度。成長に応じて増える可能性あり。)作り出す能力と銃剣付きのライフルが武器。
バイザーには望遠や暗視、索敵などさまざまな機能がついている。
能力について「戦闘にしか使わないのはもったいない」というスタンスで宿題や趣味など私生活で活用しており、自慰でも分身と愛撫しあう形で活用している。
分身は経験値や感覚を共有するため、分身数体を同時に調教されると本体は処女のまま体の開発も急速に進んでしまうという弱点にもなっている。
【 技 】
汎用技1:キャスリング
分身と自分の位置を入れ替えるワープ技。
汎用技2:ブービートラップ
瞬時に状況にみあった罠を構築する。
必殺技:キリングゾーン
本体と分身による十字砲火。
イメージ
https://imgur.com/a/mDA0tNo
⚫︎魔法少女⚫︎
【名前】リース・シュミット
【一人称】わたし
【年齢】10
【身長】140
【髪色】銀
【髪型】腰に届くストレートのロングヘア。
【虹彩】青
【胸部】I(一般的な男性のモノなら余裕で包めるほど)
【肉付】幼児のようにぷにぷにな肌をした華奢な体格(胸除く)。白い肌。
【陰毛】つるつるのパイパン
【下着】上品なレースがあしらわれた白い下着がお気に入り。ガーターベルト。
【特徴】
あきらの星の人間で、王族に仕える従者(メイド)の家系の生まれ。
物心ついた時から王族への忠誠とご奉仕の技術を刷り込まれており、家事全般が得意。果ては夜伽の技術も処女ながら相当なもの。
男性経験は皆無。ただし、分身を使って自分の体を愛撫することで女の子の責め方をかなり覚え込んでしまう。ちなみに陥没乳首で埋もれた乳首が弱い。
【服装】私服は露出の少ない清楚な感じ。
メイド服はキャンディフルーツのエミリアメイド服のイメージ。
【性格】
大人しいけど一途で健気。
【名前】デュアル・アヴァター
【衣装】
変身時はアニメのロボットがモチーフとなったMS少女的な姿で黒いレオタードの上からビキニアーマー、小手やグリーブ、バイザーと一本角のような形のアンテナが付いたヘルメットなどが装着される。配色は黒と灰色がメイン。
【身長】変動なし
【虹彩】緑
【髪色】金色
【髪型】変化なし
【能力】
自身と同じ外見・能力を持ち感覚を共有する分身を複数(3~5人程度。成長に応じて増える可能性あり。)作り出す能力と銃剣付きのライフルが武器。
バイザーには望遠や暗視、索敵などさまざまな機能がついている。
能力について「戦闘にしか使わないのはもったいない」というスタンスで宿題や趣味など私生活で活用しており、自慰でも分身と愛撫しあう形で活用している。
分身は経験値や感覚を共有するため、分身数体を同時に調教されると本体は処女のまま体の開発も急速に進んでしまうという弱点にもなっている。
【 技 】
汎用技1:キャスリング
分身と自分の位置を入れ替えるワープ技。
汎用技2:ブービートラップ
瞬時に状況にみあった罠を構築する。
必殺技:キリングゾーン
本体と分身による十字砲火。
イメージ
https://imgur.com/a/mDA0tNo
10: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/05(木) 22:39:10.18:Z2vvyEovO (1/1)
敵のワンルームに閉じ込めたいコンビを24時まで募集なんらかの方法で選出します。被り、少なければコンマ、多ければあみだのいずれかで
みるくは強制でブルと入って貰います。かーいちょー
【キャラ一覧】
あきら
栞
芽依
天音
薫
リース
ショウ
から2名の名前をお願いします。
敵のワンルームに閉じ込めたいコンビを24時まで募集なんらかの方法で選出します。被り、少なければコンマ、多ければあみだのいずれかで
みるくは強制でブルと入って貰います。かーいちょー
【キャラ一覧】
あきら
栞
芽依
天音
薫
リース
ショウ
から2名の名前をお願いします。
11:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/05(木) 22:50:30.06:QCa6mQCfO (1/1)
あきらとリース
「あきら君はオス派」としてはハーレムルートがあってもいいんじゃないかな、と思ったり。
あきら君だとあっさり主従逆転されそうな気もするけど。リースは設定上、夜伽の技術もあって女の子の責め方を知っているはずだし。
出番がないリースにもスポットライトをあてたい。
あきらとリース
「あきら君はオス派」としてはハーレムルートがあってもいいんじゃないかな、と思ったり。
あきら君だとあっさり主従逆転されそうな気もするけど。リースは設定上、夜伽の技術もあって女の子の責め方を知っているはずだし。
出番がないリースにもスポットライトをあてたい。
12:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/05(木) 23:35:55.64:TS34IkCuO (1/1)
栞と薫
栞と薫
13: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/06(金) 00:07:39.66:QekIJNnAO (1/1)
24時って書いてる……0時の間違いなんだぜぇ
>>11
まだしっかりとエロエロしてないですからねぇ!でも戦闘の活躍はしてる!バンブルビーとスライム倒して、ベビースライム焼いたり!
このレスのコンマで吸い込まれるコンビを決定
50以下で>>11
51以上で>>12
24時って書いてる……0時の間違いなんだぜぇ
>>11
まだしっかりとエロエロしてないですからねぇ!でも戦闘の活躍はしてる!バンブルビーとスライム倒して、ベビースライム焼いたり!
このレスのコンマで吸い込まれるコンビを決定
50以下で>>11
51以上で>>12
14: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/06(金) 01:32:18.72:RzQgM8HjO (1/1)
みるく 「ショウ君のおちんちんがーおまんこにないのにー……お股がズンズンしてますー……変な感じがしますねー」
ショウとのセックスで気を失っていた みるくが目を覚まし、浮かされボンヤリしていた頭の中の靄が晴れ、自分と部屋の有様に驚いた。腹上死を疑いかねない姿で眠りこけるショウに、濃密な男女の営み後の香りが部屋に充満し、体液という体液が自分の肢体、部屋のそこここに撒き散らされている惨状。恐らく驚かない者はいないだろう。
みるくは破瓜の痛みと、極太ペニスで何度も律動していた衝撃の名残りを感じつつ、ショウを優しくベッドに寝かせ、自分はベッドから下りる。立ち上がると、思い出したように膣口から戦慄してしまう量の精液が噴き出した。
みるく 「あっ?! ふぇえっ !!?? あ、あ、はぅ……っ!! し、ショウ君にもらった、おまんこの精子が漏れちゃいますぅぅぅっ!!」
みるくは慌しく部屋を出て、しばらくは入浴や掃除に追われて過ごした。
ショウ 「んぁえ……? みゆくぁ……?」
ショウも目覚め、真っ先に みるくを探し、昨晩から明け方のことを思い出し、自分の姿やベッドの有様に複雑な気持ちを抱く。みるくとひとつになれた悦びと、みるくの部屋だけに留まらず、他の部屋も荒らしてしまったことのやらかし。
ショウ 「おねぇさんっ!!」
ショウは青褪めてベッドから飛び降りた。そこで部屋に みるくが戻って来た。
みるく 「ふふっ。よく眠れましたかー? ショウ君もお風呂に入った方がいいと思いますよー。その後に、朝ごはんを買いに行きましょー」
あれだけ欲望のままに、無垢な みるくを好き放題メチャクチャに抱いてしまったのに、ニコニコといつもと変わらない笑顔のみるくに、ショウは後ろめたさと安堵が入り混じる複雑な気持ちになる。
みるく 「? どうしたんですかー? ショウ君?」
ショウ 「あ……おねぇさん……ゴメンなさい……」
こんなに優しく笑いかけてくれる女の子の、処女の膣内に生のまま挿入し、何発も中出しをして汚してしまったのだ。ショウはなんとか みるくの瞳をしっかりと見据えて懺悔する。
みるく 「?? ショウ君、なにか悪いコトしたんですかー??」
ショウの安易なセックスが問題だと思っていない みるくは、ショウの深刻な様子に狼狽する。
ショウ 「え? え? あの、セックス……えと、みるくおねぇさんのおまんこにちんちん挿入れたりとか……おまんこの中に出して子作りしちゃったり……おっぱい吸って飲んだりとか……いろいろ……いろいろあり過ぎる……っ!!」
みるくにアレコレしたために、それにより部屋が荒れたという事象があまりにも多く、謝らなければならないことの多さにショウ自身、驚愕する。
みるく 「ショウ君のおちんちんがーおまんこにないのにー……お股がズンズンしてますー……変な感じがしますねー」
ショウとのセックスで気を失っていた みるくが目を覚まし、浮かされボンヤリしていた頭の中の靄が晴れ、自分と部屋の有様に驚いた。腹上死を疑いかねない姿で眠りこけるショウに、濃密な男女の営み後の香りが部屋に充満し、体液という体液が自分の肢体、部屋のそこここに撒き散らされている惨状。恐らく驚かない者はいないだろう。
みるくは破瓜の痛みと、極太ペニスで何度も律動していた衝撃の名残りを感じつつ、ショウを優しくベッドに寝かせ、自分はベッドから下りる。立ち上がると、思い出したように膣口から戦慄してしまう量の精液が噴き出した。
みるく 「あっ?! ふぇえっ !!?? あ、あ、はぅ……っ!! し、ショウ君にもらった、おまんこの精子が漏れちゃいますぅぅぅっ!!」
みるくは慌しく部屋を出て、しばらくは入浴や掃除に追われて過ごした。
ショウ 「んぁえ……? みゆくぁ……?」
ショウも目覚め、真っ先に みるくを探し、昨晩から明け方のことを思い出し、自分の姿やベッドの有様に複雑な気持ちを抱く。みるくとひとつになれた悦びと、みるくの部屋だけに留まらず、他の部屋も荒らしてしまったことのやらかし。
ショウ 「おねぇさんっ!!」
ショウは青褪めてベッドから飛び降りた。そこで部屋に みるくが戻って来た。
みるく 「ふふっ。よく眠れましたかー? ショウ君もお風呂に入った方がいいと思いますよー。その後に、朝ごはんを買いに行きましょー」
あれだけ欲望のままに、無垢な みるくを好き放題メチャクチャに抱いてしまったのに、ニコニコといつもと変わらない笑顔のみるくに、ショウは後ろめたさと安堵が入り混じる複雑な気持ちになる。
みるく 「? どうしたんですかー? ショウ君?」
ショウ 「あ……おねぇさん……ゴメンなさい……」
こんなに優しく笑いかけてくれる女の子の、処女の膣内に生のまま挿入し、何発も中出しをして汚してしまったのだ。ショウはなんとか みるくの瞳をしっかりと見据えて懺悔する。
みるく 「?? ショウ君、なにか悪いコトしたんですかー??」
ショウの安易なセックスが問題だと思っていない みるくは、ショウの深刻な様子に狼狽する。
ショウ 「え? え? あの、セックス……えと、みるくおねぇさんのおまんこにちんちん挿入れたりとか……おまんこの中に出して子作りしちゃったり……おっぱい吸って飲んだりとか……いろいろ……いろいろあり過ぎる……っ!!」
みるくにアレコレしたために、それにより部屋が荒れたという事象があまりにも多く、謝らなければならないことの多さにショウ自身、驚愕する。
15: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/06(金) 02:05:08.06:pPzwg1YfO (1/1)
みるく 「子作りのことですかー? ふふっ、確かに、イケナイコトをしている感じがして、不安になるときもありましたけどぉー……とても気持ちヨくて、ショウ君との赤ちゃんもできるかも知れないなんて、私は嬉しいですよー」
ショウ 「……えと……その……」
あまりにも みるくが無知で無垢で純真が過ぎて、ショウの心臓が重くズキズキしてきた。
ショウ 「でも……ボク達……恋人じなないのに……セックス……しちゃったから……いや、そもそも子作りは夫婦になってからすることだし……あああっ!!」
ショウの頭は爆発してしまいそうになっている。
みるく 「恋人……セックスは恋人とすることだったんですかー? 確かに、それだとダメでしたねー……でも、私も一緒にしちゃったので、ショウ君だけが謝ることじゃないですよー」
みるく 「私もゴメンなさい。コレでおあいこですよー♪」
ショウ 「…………なんか、違うけど……ありがとう、おねぇさん」
みるく 「ふふふーっ。早くお風呂に入っちゃってくださいねー♪」
ショウ 「~~ッッ! おねぇさん!!」
みるくはショウの頭を撫で、ベッドのシーツを洗おうとベッドへと進もうとしたが、ショウが腕を引いて引き留める。
みるく 「ひゅわっ?! ど、どうしました?! ショウ君っ?!?!」
ショウの言葉を安価↓
1:順番を間違えちゃったけど!好きです!ボクと恋人になってください!!
2:ずっとおねぇさんのコトが好きで先に子作りしちゃったけど結婚して夫婦になってください!!
3:まだ赤ちゃんができるのかは判らないけど、その子もおねぇさんもちゃんと大切に幸せにするから、ボクのお嫁さんになってください!!
4:自由安価
みるく 「子作りのことですかー? ふふっ、確かに、イケナイコトをしている感じがして、不安になるときもありましたけどぉー……とても気持ちヨくて、ショウ君との赤ちゃんもできるかも知れないなんて、私は嬉しいですよー」
ショウ 「……えと……その……」
あまりにも みるくが無知で無垢で純真が過ぎて、ショウの心臓が重くズキズキしてきた。
ショウ 「でも……ボク達……恋人じなないのに……セックス……しちゃったから……いや、そもそも子作りは夫婦になってからすることだし……あああっ!!」
ショウの頭は爆発してしまいそうになっている。
みるく 「恋人……セックスは恋人とすることだったんですかー? 確かに、それだとダメでしたねー……でも、私も一緒にしちゃったので、ショウ君だけが謝ることじゃないですよー」
みるく 「私もゴメンなさい。コレでおあいこですよー♪」
ショウ 「…………なんか、違うけど……ありがとう、おねぇさん」
みるく 「ふふふーっ。早くお風呂に入っちゃってくださいねー♪」
ショウ 「~~ッッ! おねぇさん!!」
みるくはショウの頭を撫で、ベッドのシーツを洗おうとベッドへと進もうとしたが、ショウが腕を引いて引き留める。
みるく 「ひゅわっ?! ど、どうしました?! ショウ君っ?!?!」
ショウの言葉を安価↓
1:順番を間違えちゃったけど!好きです!ボクと恋人になってください!!
2:ずっとおねぇさんのコトが好きで先に子作りしちゃったけど結婚して夫婦になってください!!
3:まだ赤ちゃんができるのかは判らないけど、その子もおねぇさんもちゃんと大切に幸せにするから、ボクのお嫁さんになってください!!
4:自由安価
16: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/06(金) 15:51:25.50:oYdsgPs60 (1/5)
こーんまっまんこーっこ
1~33:1
34~66:2
67~00:3
こーんまっまんこーっこ
1~33:1
34~66:2
67~00:3
17: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/06(金) 17:43:22.90:oYdsgPs60 (2/5)
ショウ 「ボク! ずっとずっと! 幼稚園のときから! みるくおねぇさんが好きで!!」
みるく 「!」
ショウ 「我慢できなくて……! 先に子作りしちゃったけど!! ボクと結婚して! 夫婦になってくださいっ!!」
声を張ることで、おどおどしてしまうことを抑え込み、みるくに将来的な婚約ではなく、結婚そのものを迫る。みるくはいいとしても、ショウはまだ結婚が許される歳ではない。みるくがどう答えるのか、ショウの小さな身体に、心臓が口から吐き出してしまいそうなほどの動悸が襲う。
みるく 「お嫁さんがわたしでー……いいん……ですかー??」
みるくはショウからの頬を染め、もじもじと恥ずかしそうに身体を揺らして答えた。予想外な みるくの反応に、ショウの脳が一瞬フリーズする。再起動した脳で、みるくの言葉を整理し、ようやくオーケーをもらえたのだと理解する。
ショウ 「ボクのお嫁さんは、みるくおねぇさんだって! 幼稚園の頃から想ってたよっ!!」
みるく 「わたしが……ショウくんのーお嫁さんー ♡ 結婚ーしますぅ ♡」
みるくは頬に両手を添え、少し考えてから、嬉しそうに答えた。
ショウ 「ッ!! ッ!!」
みるくの快諾に、嬉しさのあまり喉が詰まって声が出なくなるショウに、みるくはソッと口付けた。
ショウ 「ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
みるく 「でもー今のわたしとショウでは、とても指輪は買えないのでー……この首輪が指輪の代わりでどーでしょーかー?」
とんでもない提案をした みるくだが、みるくへの独占欲強強なショウには、ただただ喜ばしい提案でしかなく、ショウは首輪のリードを手にする。
ショウ 「じゃあ……さっそく……お風呂で夫婦の営み……しよっか?」
みるく 「夫婦の……いとなみ……?? 解らないですけどー、ショウ君のお嫁さんなのでー、いいですよー」
ショウはルンルンでみるくの先を歩き、ショウの後ろを、みるくもニコニコと楽しそうに着いて部屋を出て、再び浴室で思い切り愛し合った。
ショウ 「ボク! ずっとずっと! 幼稚園のときから! みるくおねぇさんが好きで!!」
みるく 「!」
ショウ 「我慢できなくて……! 先に子作りしちゃったけど!! ボクと結婚して! 夫婦になってくださいっ!!」
声を張ることで、おどおどしてしまうことを抑え込み、みるくに将来的な婚約ではなく、結婚そのものを迫る。みるくはいいとしても、ショウはまだ結婚が許される歳ではない。みるくがどう答えるのか、ショウの小さな身体に、心臓が口から吐き出してしまいそうなほどの動悸が襲う。
みるく 「お嫁さんがわたしでー……いいん……ですかー??」
みるくはショウからの頬を染め、もじもじと恥ずかしそうに身体を揺らして答えた。予想外な みるくの反応に、ショウの脳が一瞬フリーズする。再起動した脳で、みるくの言葉を整理し、ようやくオーケーをもらえたのだと理解する。
ショウ 「ボクのお嫁さんは、みるくおねぇさんだって! 幼稚園の頃から想ってたよっ!!」
みるく 「わたしが……ショウくんのーお嫁さんー ♡ 結婚ーしますぅ ♡」
みるくは頬に両手を添え、少し考えてから、嬉しそうに答えた。
ショウ 「ッ!! ッ!!」
みるくの快諾に、嬉しさのあまり喉が詰まって声が出なくなるショウに、みるくはソッと口付けた。
ショウ 「ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
みるく 「でもー今のわたしとショウでは、とても指輪は買えないのでー……この首輪が指輪の代わりでどーでしょーかー?」
とんでもない提案をした みるくだが、みるくへの独占欲強強なショウには、ただただ喜ばしい提案でしかなく、ショウは首輪のリードを手にする。
ショウ 「じゃあ……さっそく……お風呂で夫婦の営み……しよっか?」
みるく 「夫婦の……いとなみ……?? 解らないですけどー、ショウ君のお嫁さんなのでー、いいですよー」
ショウはルンルンでみるくの先を歩き、ショウの後ろを、みるくもニコニコと楽しそうに着いて部屋を出て、再び浴室で思い切り愛し合った。
18: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/06(金) 20:38:03.79:oYdsgPs60 (3/5)
ブ ル 「あー……どっかにイイ牝落ちてねーかなー……」
大きな角を持った頭部に、そこから上半身が艶やかな黒い毛に覆われた、筋骨隆々な男──彼は怪人。名はブル。怪人に相応しい、凶器になり得るだろうゴツい腕には、扉と機械の手脚が付いた正方形の箱が抱えられている。この無機質な箱も怪人である。名はワンルーム。ワンルームは得意な納涼を持っているため、ブルはソレを利用するために無理やり連れ出したのだ。
ブ ル 「見つけたらコイツに俺様ごと吸わして、中でじっくり俺様の嫁に作り変えんだけどなぁ」
ワンルームは、人間を自分の中へ吸引し、別の空間へ送る。人間達はその空間から脱出するには、セックスをしなければならないという、地獄のような能力を持っている。ブルはその特性を活かし、自分の好みの牝牛とふたりきりになり、求婚する──という名の陵辱を愉しもうとしていた。
みるくの服装を安価↓
結婚首輪を着けているかいないかも併記して頂ければと思います
ブ ル 「あー……どっかにイイ牝落ちてねーかなー……」
大きな角を持った頭部に、そこから上半身が艶やかな黒い毛に覆われた、筋骨隆々な男──彼は怪人。名はブル。怪人に相応しい、凶器になり得るだろうゴツい腕には、扉と機械の手脚が付いた正方形の箱が抱えられている。この無機質な箱も怪人である。名はワンルーム。ワンルームは得意な納涼を持っているため、ブルはソレを利用するために無理やり連れ出したのだ。
ブ ル 「見つけたらコイツに俺様ごと吸わして、中でじっくり俺様の嫁に作り変えんだけどなぁ」
ワンルームは、人間を自分の中へ吸引し、別の空間へ送る。人間達はその空間から脱出するには、セックスをしなければならないという、地獄のような能力を持っている。ブルはその特性を活かし、自分の好みの牝牛とふたりきりになり、求婚する──という名の陵辱を愉しもうとしていた。
みるくの服装を安価↓
結婚首輪を着けているかいないかも併記して頂ければと思います
19:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/06(金) 21:09:06.53:ZdyT24AnO (1/1)
牛柄マイクロビキニと首輪
首輪にはカウベルがついている
牛柄マイクロビキニと首輪
首輪にはカウベルがついている
20: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/06(金) 23:40:10.56:oYdsgPs60 (4/5)
>>19
なんてこったい! お外に出る服装って書くの忘れていたぜっ!! でも、みるくちゃんならワンチャンそんまま出そう感はある!! ショウ君に止められはするけど!!
>>19
なんてこったい! お外に出る服装って書くの忘れていたぜっ!! でも、みるくちゃんならワンチャンそんまま出そう感はある!! ショウ君に止められはするけど!!
21: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/06(金) 23:40:41.92:oYdsgPs60 (5/5)
ショウ 「首輪、とっても似合ってるよ ♡ みるく」
みるく 「このカウベルが可愛いですよねー ♡」
ガロンッ♪ ゴロンッ♪
みるくは、昨夜着ていたモノよりもさらに露出の上がった、乳頭と割れ目さえ隠れていれば良いという、アウトラインスレスレのマイクロビキニを着ていた。
風呂場でたっぷりと夫婦の営みとして、ペニスで膣内を耕されたり、乳房と乳頭を扱いて母乳を噴かされる形で可愛がられた。突然セックスされていたときは“不安にもなるけど気持ちのイイコトをしている”という認識しかしていなかった。しかし、朝にしっかりとショウからプロポーズをされたことで、みるくはショウの番なのだと、むっちりとした柔らかな肢体に刷り込まれる内に自覚した。
みるくは夫であるショウに破廉恥な水着姿で、豊かな肉の膨らみをバルンバルンと目の前で激しく卑猥に揺らしながらぴょんぴょんと跳ねている。
みるく 「それじゃあー、お買い物に行きましょー♪」
ショウ 「?! まっ、待ったっ!!」
みるく 「????」
ショウからの迫真の待ったに、みるくはキョトンとする。“無知は罪”とは、みるくのためにある言葉なのかも知れない。確かに、水着姿で過ごすことに羞恥心がないことは理解できるが、見えてはいけないモノが溢れ出ている。
ショウ 「せ、せめて! せめてコレで水着は隠して!!」
ショウはクローゼットの中から、牛柄のオーバーサイズのチュニックを渡す。
みるく 「わぁっ♪ 旦那さんの選んだお洋服を着てお外に出るなんてー、素敵ですねーっ」
みるくはショウからチュニックを受け取ると、袖を通す。オーバーサイズではあるが、胸で裾の丈が短くなり、水着が見えるスレスレにきている上、サイドにスリットが入っているため、鼠蹊部の辺りもチラ見えしている。
ショウ 「ゔっ ♡ エッチ過ぎるぅぅぅっ !! 何着てもエロになるぅぅっ!! これは、みるくの存在そのものがエッチでエロいってコトぉっ!?!? 鎮まれ! ボクのちんちんッッ!!」
下を履かせるか否か安価↓
1:外に出るなら履こうよ!
2:いんや!水着だからでぇじょうぶだ!!
ショウ 「首輪、とっても似合ってるよ ♡ みるく」
みるく 「このカウベルが可愛いですよねー ♡」
ガロンッ♪ ゴロンッ♪
みるくは、昨夜着ていたモノよりもさらに露出の上がった、乳頭と割れ目さえ隠れていれば良いという、アウトラインスレスレのマイクロビキニを着ていた。
風呂場でたっぷりと夫婦の営みとして、ペニスで膣内を耕されたり、乳房と乳頭を扱いて母乳を噴かされる形で可愛がられた。突然セックスされていたときは“不安にもなるけど気持ちのイイコトをしている”という認識しかしていなかった。しかし、朝にしっかりとショウからプロポーズをされたことで、みるくはショウの番なのだと、むっちりとした柔らかな肢体に刷り込まれる内に自覚した。
みるくは夫であるショウに破廉恥な水着姿で、豊かな肉の膨らみをバルンバルンと目の前で激しく卑猥に揺らしながらぴょんぴょんと跳ねている。
みるく 「それじゃあー、お買い物に行きましょー♪」
ショウ 「?! まっ、待ったっ!!」
みるく 「????」
ショウからの迫真の待ったに、みるくはキョトンとする。“無知は罪”とは、みるくのためにある言葉なのかも知れない。確かに、水着姿で過ごすことに羞恥心がないことは理解できるが、見えてはいけないモノが溢れ出ている。
ショウ 「せ、せめて! せめてコレで水着は隠して!!」
ショウはクローゼットの中から、牛柄のオーバーサイズのチュニックを渡す。
みるく 「わぁっ♪ 旦那さんの選んだお洋服を着てお外に出るなんてー、素敵ですねーっ」
みるくはショウからチュニックを受け取ると、袖を通す。オーバーサイズではあるが、胸で裾の丈が短くなり、水着が見えるスレスレにきている上、サイドにスリットが入っているため、鼠蹊部の辺りもチラ見えしている。
ショウ 「ゔっ ♡ エッチ過ぎるぅぅぅっ !! 何着てもエロになるぅぅっ!! これは、みるくの存在そのものがエッチでエロいってコトぉっ!?!? 鎮まれ! ボクのちんちんッッ!!」
下を履かせるか否か安価↓
1:外に出るなら履こうよ!
2:いんや!水着だからでぇじょうぶだ!!
22:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/06(金) 23:56:37.42:lOYBhadL0 (1/1)
1
1
23:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/06(金) 23:58:22.28:cidXb99wO (1/1)
外出する服装だとは思わんかった
外出する服装だとは思わんかった
24: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/07(土) 10:19:20.18:q76OgFxC0 (1/4)
ショウ 「せめて! せめてコレ履いて!!」
みるく 「はーいっ」
ショウが渡したのはホットパンツ。みるくはそれを履き、水着は隠れたが、見た目の露出具合は然程差がない。
ショウ 「後、リードは外しておこうかな……さすがにね」
みるく 「初めての夫婦でのおでかけですねー♪」
ショウ 「えへへっ ♡ そうだね。リードじゃなくて、手を繋ごっか ♡」
ショウが手を出すと、みるくは嬉しそうに手を取る。
みるく 「ショウ君のお手手、小さくてふにふにしてますー ♡ 可愛いですねー ♡」
ショウ 「その内、みるくの手より大きくなるもん……」
みるく 「中学生になると、ショウ君はどれくらい大きくなるんでしょうねー」
ショウ 「その頃には みるくの身長を抜いてて欲しいかなぁ」
“可愛い”と言われ、ショウは少しむくれるが、直ぐに笑顔になり、手を繋いだまま部屋を出て、外へと繰り出した。
ショウ 「せめて! せめてコレ履いて!!」
みるく 「はーいっ」
ショウが渡したのはホットパンツ。みるくはそれを履き、水着は隠れたが、見た目の露出具合は然程差がない。
ショウ 「後、リードは外しておこうかな……さすがにね」
みるく 「初めての夫婦でのおでかけですねー♪」
ショウ 「えへへっ ♡ そうだね。リードじゃなくて、手を繋ごっか ♡」
ショウが手を出すと、みるくは嬉しそうに手を取る。
みるく 「ショウ君のお手手、小さくてふにふにしてますー ♡ 可愛いですねー ♡」
ショウ 「その内、みるくの手より大きくなるもん……」
みるく 「中学生になると、ショウ君はどれくらい大きくなるんでしょうねー」
ショウ 「その頃には みるくの身長を抜いてて欲しいかなぁ」
“可愛い”と言われ、ショウは少しむくれるが、直ぐに笑顔になり、手を繋いだまま部屋を出て、外へと繰り出した。
25: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/07(土) 10:21:31.10:q76OgFxC0 (2/4)
>>23
ですよねー!安価の内容見て、自分の安価の仕方を確認して、自分やっちまったぜ!!ってなりました!
大変申し訳ありませんでした!!
次から戦闘だーッ!!お時間ありましたら、ご参加くださいませー ♡
>>23
ですよねー!安価の内容見て、自分の安価の仕方を確認して、自分やっちまったぜ!!ってなりました!
大変申し訳ありませんでした!!
次から戦闘だーッ!!お時間ありましたら、ご参加くださいませー ♡
26: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/07(土) 11:58:07.25:NyeKCpg0O (1/2)
ブ ル 「おっ! あの牝、好い乳とケツしてんじゃねぇか!! 隣のちっこいのも牝か? 好みの身体じゃねぇが……俺様の能力で育てりゃいいか」
ブルが目を付けたのは みるく。その隣のショウも少女と誤認している。しかし、近付けば、匂いで少年であること気が付くだろう。ブルは立ち上がり、ワンルームを小脇に抱えたまま、ショウとみるくとの距離を詰めるべく、脅威の脚力で、彼の自重を感じさせない動きで住宅街の屋根を次々に足場にして飛び越えていく。
ブ ル 「あ? 牡の匂いがすんな……あのちっこいの牡かよ……チッ……しかも牝の方から、ちっこいのの匂いがキツいな……しこたま種付けされてるみてぇだな……」
ブ ル 「ま、牝は身体がエロけりゃ充分! どうせ直ぐに俺様の種で上書きすんだからなァッ!!」
ド ス ン ッ ! !
ショウ 「うひゃっ?!」
みるく 「きゃあっ?!?!」
ショウとみるくの目の前で、黒い塊が落下し、軽く地面が揺れた。黒い塊だと思ったモノは筋骨隆々で、何かのコスプレなのかと思わせる大きな角を携え、箱を抱えた男だった。何が起こったのか理解しかねているショウとみるくは、男を前に固まる。
ブ ル 「へへっ。そっちの牝! 俺様のミルクサーバーハーレムに加えてやる!! 鳴いて悦べ!!」
みるく 「え? う? キャアァアアッ!?!? い、痛いですぅぅぅっ!! はな、離してくださいぃぃぃッ!! イッ、ァゥゥッッ?!」
ショウ 「なっ?! えっ?! みるく!! な、なんだお前……あぶっっ?!?!」
ブルの動きは素早かった。固まっているショウから みるくを奪取することは容易く、みるくのショウと繋いでいない方の手を掴むと、引き寄せて自分の胸の中に収め、付いてきたおまけのショウを邪魔だとぞんざいに弾き飛ばす。
みるく 「ショウ君ッ?! 大丈夫ですかッ?! ショウ君ッッ!! な、なんでショウ君に酷いコトするんですかぁッ?!?!」
ショウ 「が……ッ……ひゅっ……」
小さなショウの身体はなす術もなく吹っ飛び、みるくとの距離を離されてしまった上に、弾かれた衝撃で全身が痺れてしまい、うまく身体を動かせなくなってしまう。
顔を真っ青に染めつつも、遥か頭上にあるブルの瞳に、珍しく怒りの感情が露わになっている みるくの瞳が見上げる。
ブ ル 「おっ! 怒り慣れてねぇってのがよく解るか弱い睨み! 唆るねぇっ」
みるく 「きゃうっ?! ャ……! ヤメてくださ……ひぅぅぁぁああっ!?」
ブルはみるくの豊満な膨らみを片手で揉み潰す。すると、服の下から大量の母乳が噴き出し、ブルの手や腹部を白く染め上げる。
ブ ル 「おっ! あの牝、好い乳とケツしてんじゃねぇか!! 隣のちっこいのも牝か? 好みの身体じゃねぇが……俺様の能力で育てりゃいいか」
ブルが目を付けたのは みるく。その隣のショウも少女と誤認している。しかし、近付けば、匂いで少年であること気が付くだろう。ブルは立ち上がり、ワンルームを小脇に抱えたまま、ショウとみるくとの距離を詰めるべく、脅威の脚力で、彼の自重を感じさせない動きで住宅街の屋根を次々に足場にして飛び越えていく。
ブ ル 「あ? 牡の匂いがすんな……あのちっこいの牡かよ……チッ……しかも牝の方から、ちっこいのの匂いがキツいな……しこたま種付けされてるみてぇだな……」
ブ ル 「ま、牝は身体がエロけりゃ充分! どうせ直ぐに俺様の種で上書きすんだからなァッ!!」
ド ス ン ッ ! !
ショウ 「うひゃっ?!」
みるく 「きゃあっ?!?!」
ショウとみるくの目の前で、黒い塊が落下し、軽く地面が揺れた。黒い塊だと思ったモノは筋骨隆々で、何かのコスプレなのかと思わせる大きな角を携え、箱を抱えた男だった。何が起こったのか理解しかねているショウとみるくは、男を前に固まる。
ブ ル 「へへっ。そっちの牝! 俺様のミルクサーバーハーレムに加えてやる!! 鳴いて悦べ!!」
みるく 「え? う? キャアァアアッ!?!? い、痛いですぅぅぅっ!! はな、離してくださいぃぃぃッ!! イッ、ァゥゥッッ?!」
ショウ 「なっ?! えっ?! みるく!! な、なんだお前……あぶっっ?!?!」
ブルの動きは素早かった。固まっているショウから みるくを奪取することは容易く、みるくのショウと繋いでいない方の手を掴むと、引き寄せて自分の胸の中に収め、付いてきたおまけのショウを邪魔だとぞんざいに弾き飛ばす。
みるく 「ショウ君ッ?! 大丈夫ですかッ?! ショウ君ッッ!! な、なんでショウ君に酷いコトするんですかぁッ?!?!」
ショウ 「が……ッ……ひゅっ……」
小さなショウの身体はなす術もなく吹っ飛び、みるくとの距離を離されてしまった上に、弾かれた衝撃で全身が痺れてしまい、うまく身体を動かせなくなってしまう。
顔を真っ青に染めつつも、遥か頭上にあるブルの瞳に、珍しく怒りの感情が露わになっている みるくの瞳が見上げる。
ブ ル 「おっ! 怒り慣れてねぇってのがよく解るか弱い睨み! 唆るねぇっ」
みるく 「きゃうっ?! ャ……! ヤメてくださ……ひぅぅぁぁああっ!?」
ブルはみるくの豊満な膨らみを片手で揉み潰す。すると、服の下から大量の母乳が噴き出し、ブルの手や腹部を白く染め上げる。
27: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/07(土) 11:58:46.57:NyeKCpg0O (2/2)
ブル 「おッ?! まだ孕んでもなさそうだが、乳が出んのかよっ!! コイツァ上等な牝だなっ!!」
ショウ 「み゛、 み゛ゔ 、 ぐ ッ ッ ! !」
みるく 「イヤですぅぅっ!! 乱暴しないでくださ……ぁんんっ ♡」
ブ ル 「嫌がっときながら、しっかりエロい声出してんじゃねェかよぉ? んんー?」
みるく 「あんっ ♡ はひゅっ ♡ イヤぁ……ですぅぅぅ…… ♡ ヤメくださ……ぁはぁんんっ ♡ ♡」
みるくを軽々と片腕で持ち上げ、母乳を次から次へと噴いている乳頭──どころの話ではなく、もはやみるくの爆乳を大口を開けてかぶりつき、母乳を噴かせて飲み干していく。その扱いは宛らミルクサーバーである。
夜通し、そして数十分前の入浴にも、ショウに身体を好きに弄られ、ハメ潰されていたために、憎悪と嫌悪が湧いて来るにもかかわらず、みるくの唇は甘い喘ぎ声を漏らし、下腹部も疼いてしまう。
ショウ 「~~~~ッッ」
みるくが他の男に喘がされている光景に、ショウの頭は真っ白になっていく。
ブ ル 「そんじゃ、邪魔の入んねぇトコに移動すっか」
ブルは小脇に抱えていたワンルームを地面に転がす。すると、ワンルームの扉が開き、ブルと みるくがその中へと吸い込まれていった。
ショウ 「な゛ッ!!??」
突然現れた男に、あっという間に妻が寝取られ、よく解らない箱の中に連れ去られてしまうという、とても信じられない光景。ショウは痺れる身体に鞭を打ち、ワンルームへと近寄る。
ショウ 「みるくっ!! みるくっ!! みるくぅぅぅぅッッ!!!!」
ショウは痺れる手で必死にワンルームを叩く。しかし何も起こらない。
栞 「ショウ君、だったよね? どうしたのっ?!」
ブル 「おッ?! まだ孕んでもなさそうだが、乳が出んのかよっ!! コイツァ上等な牝だなっ!!」
ショウ 「み゛、 み゛ゔ 、 ぐ ッ ッ ! !」
みるく 「イヤですぅぅっ!! 乱暴しないでくださ……ぁんんっ ♡」
ブ ル 「嫌がっときながら、しっかりエロい声出してんじゃねェかよぉ? んんー?」
みるく 「あんっ ♡ はひゅっ ♡ イヤぁ……ですぅぅぅ…… ♡ ヤメくださ……ぁはぁんんっ ♡ ♡」
みるくを軽々と片腕で持ち上げ、母乳を次から次へと噴いている乳頭──どころの話ではなく、もはやみるくの爆乳を大口を開けてかぶりつき、母乳を噴かせて飲み干していく。その扱いは宛らミルクサーバーである。
夜通し、そして数十分前の入浴にも、ショウに身体を好きに弄られ、ハメ潰されていたために、憎悪と嫌悪が湧いて来るにもかかわらず、みるくの唇は甘い喘ぎ声を漏らし、下腹部も疼いてしまう。
ショウ 「~~~~ッッ」
みるくが他の男に喘がされている光景に、ショウの頭は真っ白になっていく。
ブ ル 「そんじゃ、邪魔の入んねぇトコに移動すっか」
ブルは小脇に抱えていたワンルームを地面に転がす。すると、ワンルームの扉が開き、ブルと みるくがその中へと吸い込まれていった。
ショウ 「な゛ッ!!??」
突然現れた男に、あっという間に妻が寝取られ、よく解らない箱の中に連れ去られてしまうという、とても信じられない光景。ショウは痺れる身体に鞭を打ち、ワンルームへと近寄る。
ショウ 「みるくっ!! みるくっ!! みるくぅぅぅぅッッ!!!!」
ショウは痺れる手で必死にワンルームを叩く。しかし何も起こらない。
栞 「ショウ君、だったよね? どうしたのっ?!」
28: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/07(土) 12:50:36.16:yBndlxyiO (1/1)
背後から聞こえた声に振り向くと、昨日出会ったばかりの恋愛相談屋の栞と、見知らぬデカい美人、薫がいた。
ショウ 「お、おね、おねぇさんが……この箱の中にぃ……」
栞 「箱の……中??」
薫 「もしかして、この箱は生き物なのでしょうか……?」
栞と薫が泣いて喚いているショウが叩いている箱を眺め、状況が解らないなりに推測しようとしたところで、ワンルームからブルの声が響く。
ブ ル 『おうっ! 外のガキッ! その箱壊しちまったら、女は箱の中で繋がってる異空間から戻ってこれねェからなっ!! 俺様達が愉しみ終えるまで壊すんじゃねェぞっ!!』
ショウ 「うわぁぁぉぁああああッッ!!!! みるくッ!! みるくを返せぇぇぇええッッ!!!!」
憎いブルの声と説明に、ショウは怒り狂うが、叩くことをやめる。代わりに決壊した涙腺から涙をボロボロと溢す。
薫 「つまり、この箱はやはり生き物で、中に人が……??」
栞 「怪人……ッ!!」
栞と薫は顔を見合わせた、その瞬間。突如ワンルームの扉が開き、三人を吸い込もうとしている。
薫 「なっ?! キミッ!! 退がって!! くぅっ!?」
ショウ 「え? うわっ?!」
栞 「?! 四之宮さんッ!!」
薫に襟首を掴まれ、ショウは放り投げられてしまう。薫はショウの代わりにワンルームに吸い込まれていくが、栞が薫の腕を掴んで阻止しようとする。しかし、インドアタイプで運動もしていない非力も非力な栞では太刀打ちできず、薫と共に吸い込まれてしまう。
栞・薫 「きゃああああああっ!!!!」
ショウ 「お、おねぇさん達ッ?!」
ふたりを吸い込み終えると、再び扉は閉じてしまう。
ショウ 「な……なんで……」
ショウは力なく地べたに座り込んだまま動かなくなり、ただ待つことしかできない絶望感に打ち拉がれている。
ショウ 「みるく……」
少年の無気力な呟きが、虚しく風に流されていくのだった。
みるくの状態を安価↓コンマ判定
1:胸やお尻のボリュームが増し増しになってる程度 ♡
2~25:おっぱいちゅうちゅう ♡おまんこ指でぐちゅぐちゅ ♡
26~50:おまんこズコズコされてショウに謝りながら泣いてる ♡
51~75:おちんぽだいしゅき ♡と骨抜きにされてる ♡
75~99:中出しされてお腹ぽっこり ♡
00:中出しされてアヘり散らしながら大きくなってるお腹を揺らしながら自ら腰ヘコしてる ♡
背後から聞こえた声に振り向くと、昨日出会ったばかりの恋愛相談屋の栞と、見知らぬデカい美人、薫がいた。
ショウ 「お、おね、おねぇさんが……この箱の中にぃ……」
栞 「箱の……中??」
薫 「もしかして、この箱は生き物なのでしょうか……?」
栞と薫が泣いて喚いているショウが叩いている箱を眺め、状況が解らないなりに推測しようとしたところで、ワンルームからブルの声が響く。
ブ ル 『おうっ! 外のガキッ! その箱壊しちまったら、女は箱の中で繋がってる異空間から戻ってこれねェからなっ!! 俺様達が愉しみ終えるまで壊すんじゃねェぞっ!!』
ショウ 「うわぁぁぉぁああああッッ!!!! みるくッ!! みるくを返せぇぇぇええッッ!!!!」
憎いブルの声と説明に、ショウは怒り狂うが、叩くことをやめる。代わりに決壊した涙腺から涙をボロボロと溢す。
薫 「つまり、この箱はやはり生き物で、中に人が……??」
栞 「怪人……ッ!!」
栞と薫は顔を見合わせた、その瞬間。突如ワンルームの扉が開き、三人を吸い込もうとしている。
薫 「なっ?! キミッ!! 退がって!! くぅっ!?」
ショウ 「え? うわっ?!」
栞 「?! 四之宮さんッ!!」
薫に襟首を掴まれ、ショウは放り投げられてしまう。薫はショウの代わりにワンルームに吸い込まれていくが、栞が薫の腕を掴んで阻止しようとする。しかし、インドアタイプで運動もしていない非力も非力な栞では太刀打ちできず、薫と共に吸い込まれてしまう。
栞・薫 「きゃああああああっ!!!!」
ショウ 「お、おねぇさん達ッ?!」
ふたりを吸い込み終えると、再び扉は閉じてしまう。
ショウ 「な……なんで……」
ショウは力なく地べたに座り込んだまま動かなくなり、ただ待つことしかできない絶望感に打ち拉がれている。
ショウ 「みるく……」
少年の無気力な呟きが、虚しく風に流されていくのだった。
みるくの状態を安価↓コンマ判定
1:胸やお尻のボリュームが増し増しになってる程度 ♡
2~25:おっぱいちゅうちゅう ♡おまんこ指でぐちゅぐちゅ ♡
26~50:おまんこズコズコされてショウに謝りながら泣いてる ♡
51~75:おちんぽだいしゅき ♡と骨抜きにされてる ♡
75~99:中出しされてお腹ぽっこり ♡
00:中出しされてアヘり散らしながら大きくなってるお腹を揺らしながら自ら腰ヘコしてる ♡
29:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/07(土) 13:22:16.58:6/2Hi7d5O (1/1)
どうなる?
どうなる?
30: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/07(土) 14:37:07.00:LGEyPG1FO (1/1)
激しい肉が衝突する音と、男の興奮した怒号染みた声と、女の濁った獣のような喘ぎ声。ワンルームに送られた異空間の部屋では、壊してしまいかねないブルの雄々しい律動を、処女を昨夜失ったばかりの性行為に不慣れな膣で受け止めている、みるくの姿があった。
ブ ル 「おーおーッ! イイ締め付けすんじゃねぇかッ! このマンコッ!! 俺様のハーレムん中でもトップ張れんぜッ!!」
みるく 「ぉ゛ほ っ ♡ ♡ ほ ご ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご ぁ゛♡ が だ ぐ れ゛♡ ぼ お゛ぎ ぢ ゅ ぎ ゔ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛れ゛♡ い゛っ ば い゛れ゛♡ の゛お゛ぉ゛お゛ッ ♡ ♡ じ あ゛ば ぜ れ゛ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
ブルとみるくとの交尾は、野生動物の無秩序で荒々しく醜い──しかし、動物本来の何がなんでも子孫を残そうと、生への強い執着が視える尊ぶべき交尾にも思える。
ブルはみるくを肥大した桃尻をバックで犯しながら、片手で厚みと丸みが増し、母乳の質も、出も、量も格段に飛躍し、噴乳する乳房を堪能し、もう片手ではみるくの首輪を引き、呼吸を妨げ弄んでいた。みるくは唾液、鼻、涙と、顔は唾液に塗れながらも、膣をブルの規格外ペニスで衝かれて愉悦しているようだった。
ブ ル 「俺様の嫁になれんだ! 嬉しいだろぉッ!? なァッ!!」
ブルは首輪をグッと引き、みるくの首を絞める。
みるくの返答を安価↓
1:わたしはショウ君のお嫁さんなのであなたのお嫁さんにはなれません ♡でもあなたのおちんちんは大好きです ♡
2:あなたのおちんちんに恋しちゃいました ♡全身であなたのおちんちんを気持ちヨくします ♡
3:素敵なおちんちんから出てくる精子で子供をたくさん産みたいです ♡おまんこにたくさんの精子をそのおちんちんで注いでください ♡
4:自由安価
激しい肉が衝突する音と、男の興奮した怒号染みた声と、女の濁った獣のような喘ぎ声。ワンルームに送られた異空間の部屋では、壊してしまいかねないブルの雄々しい律動を、処女を昨夜失ったばかりの性行為に不慣れな膣で受け止めている、みるくの姿があった。
ブ ル 「おーおーッ! イイ締め付けすんじゃねぇかッ! このマンコッ!! 俺様のハーレムん中でもトップ張れんぜッ!!」
みるく 「ぉ゛ほ っ ♡ ♡ ほ ご ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご ぁ゛♡ が だ ぐ れ゛♡ ぼ お゛ぎ ぢ ゅ ぎ ゔ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛れ゛♡ い゛っ ば い゛れ゛♡ の゛お゛ぉ゛お゛ッ ♡ ♡ じ あ゛ば ぜ れ゛ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
ブルとみるくとの交尾は、野生動物の無秩序で荒々しく醜い──しかし、動物本来の何がなんでも子孫を残そうと、生への強い執着が視える尊ぶべき交尾にも思える。
ブルはみるくを肥大した桃尻をバックで犯しながら、片手で厚みと丸みが増し、母乳の質も、出も、量も格段に飛躍し、噴乳する乳房を堪能し、もう片手ではみるくの首輪を引き、呼吸を妨げ弄んでいた。みるくは唾液、鼻、涙と、顔は唾液に塗れながらも、膣をブルの規格外ペニスで衝かれて愉悦しているようだった。
ブ ル 「俺様の嫁になれんだ! 嬉しいだろぉッ!? なァッ!!」
ブルは首輪をグッと引き、みるくの首を絞める。
みるくの返答を安価↓
1:わたしはショウ君のお嫁さんなのであなたのお嫁さんにはなれません ♡でもあなたのおちんちんは大好きです ♡
2:あなたのおちんちんに恋しちゃいました ♡全身であなたのおちんちんを気持ちヨくします ♡
3:素敵なおちんちんから出てくる精子で子供をたくさん産みたいです ♡おまんこにたくさんの精子をそのおちんちんで注いでください ♡
4:自由安価
31:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/07(土) 14:49:06.15:fGWXZoVsO (1/1)
1+でもそれだけですぅショウくんの方がもっと好きですぅ
1+でもそれだけですぅショウくんの方がもっと好きですぅ
32: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/07(土) 16:25:43.49:Env5LPPWO (1/1)
みるく 「お゛ぇ゛ぇ゛っ ? ! げ ぇ゛っ ! ! が っ は …… っ ! !」
拷問同然に首輪で首を絞められ、舌が出ている口から、苦悶に掠れた声が漏れ出し、見開いた瞳は大粒の涙が落ちていく。
みるく 「わ゛♡ だ ぢ ♡ ぁ゛♡ ぇ゛ぶ っ ♡ ♡ ジ ョ オ゛ぐ ん゛♡ の゛ぉ゛♡ お゛ヨ゛ベ ざ ん゛で ず ぅ゛ぅ゛♡ む゛が ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ あ゛な゛だ の゛♡ お゛ヨ゛ベ ざ ん゛に゛ぁ゛♡ に゛ゃ れ゛ば ぜ ♡ ん゛ん゛っ♡ ♡」
みるく 「あ゛に゛ゃ だ の゛♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ぁ゛♡ ぢ ゅ ぎ れ゛ぢ ゅ ♡ ♡ れ゛ぼ ♡ ぢ ょ れ゛ら゛げ れ゛ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛♡」
みるく 「わ゛ら゛じ ぁ゛♡ ジ ョ オ゛ぐ ん゛が ぁ゛♡ も゛っ ろ゛ず っ ろ゛♡ ら゛い゛ぢ ゅ ぎ ら゛ん゛れ゛ぢ ゅ ッ ッ ♡ ♡ ご の゛ぎ ぼ ぢ ぁ゛♡ ジ ョ オ゛ぐ ん゛に゛ら゛げ れ゛ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」
みるくはブルのペニスに身体はメロメロに骨抜きにされながらも、ショウへの愛を保ち、しっかりと心はショウにあること、ブルには靡かないと跳ね除ける。
ブ ル 「あ゛ぁ゛ー ッ ?」
みるくからの返答にブルは青筋を立て、ドスの利いた轟くような声を吐き出す。
ブルの行動を安価↓
1:頭を地面に押さえつけて腰が跳ね上がる程突き上げる ♡
2:俺様の嫁になるというまで躾けてやる!とスパンキング ♡
3:ショウの名前を出さないようにキスしながらごちゅごちゅ ♡
4:自由安価
みるく 「お゛ぇ゛ぇ゛っ ? ! げ ぇ゛っ ! ! が っ は …… っ ! !」
拷問同然に首輪で首を絞められ、舌が出ている口から、苦悶に掠れた声が漏れ出し、見開いた瞳は大粒の涙が落ちていく。
みるく 「わ゛♡ だ ぢ ♡ ぁ゛♡ ぇ゛ぶ っ ♡ ♡ ジ ョ オ゛ぐ ん゛♡ の゛ぉ゛♡ お゛ヨ゛ベ ざ ん゛で ず ぅ゛ぅ゛♡ む゛が ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ あ゛な゛だ の゛♡ お゛ヨ゛ベ ざ ん゛に゛ぁ゛♡ に゛ゃ れ゛ば ぜ ♡ ん゛ん゛っ♡ ♡」
みるく 「あ゛に゛ゃ だ の゛♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ぁ゛♡ ぢ ゅ ぎ れ゛ぢ ゅ ♡ ♡ れ゛ぼ ♡ ぢ ょ れ゛ら゛げ れ゛ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛♡」
みるく 「わ゛ら゛じ ぁ゛♡ ジ ョ オ゛ぐ ん゛が ぁ゛♡ も゛っ ろ゛ず っ ろ゛♡ ら゛い゛ぢ ゅ ぎ ら゛ん゛れ゛ぢ ゅ ッ ッ ♡ ♡ ご の゛ぎ ぼ ぢ ぁ゛♡ ジ ョ オ゛ぐ ん゛に゛ら゛げ れ゛ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」
みるくはブルのペニスに身体はメロメロに骨抜きにされながらも、ショウへの愛を保ち、しっかりと心はショウにあること、ブルには靡かないと跳ね除ける。
ブ ル 「あ゛ぁ゛ー ッ ?」
みるくからの返答にブルは青筋を立て、ドスの利いた轟くような声を吐き出す。
ブルの行動を安価↓
1:頭を地面に押さえつけて腰が跳ね上がる程突き上げる ♡
2:俺様の嫁になるというまで躾けてやる!とスパンキング ♡
3:ショウの名前を出さないようにキスしながらごちゅごちゅ ♡
4:自由安価
33:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/07(土) 16:26:30.95:beN5MenM0 (1/1)
2
2
34: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/07(土) 18:18:46.41:dOENZh3PO (1/1)
ブ ル 「ナマ言ってんじゃネェぞッ!! 俺様の嫁んなって服従を誓うまで躾けてやるよォォォォォッ!!」
パ ァ ァ ァ ァ ン ッ ッ ッ ッ ! ! ! !
みるく 「ギ ゥ゛ッ ッ ♡ ♡」
双方の鼓膜と空間をぅわんッと歪がませ、音が響いた。ブルが元の形とは似つかなくなるまで膨張した桃尻に、手加減も容赦もない平手打ちをお見舞いする。
ブ ル 「俺様が今から言うことを復唱しろォッ!!」
ブ ル 「“私はブル様の肉奴隷嫁でミルクサーバーです! ご自由にご利用くださいませ”と言えっ!! オラァッ!!」
バ チ ィ ィ ィ ィ ン ッ ッ ! ! ! !
みるく 「ぬ゛ぁ゛ぐ っ ♡ ♡ ャ゛♡ で ぇ゛ぇ゛♡ ぢ ゅ ゔ ぅ゛っ ♡ ♡ あ゛ん゛ん゛ッ ♡ ♡」
はたかれた桃尻が波紋を作って揺れ、ジリジリと熱く痛んでは赤い花を咲かせ、その度に痛みに紛れ込んでいる快感を拾っては、子宮が悩ましく疼いてしまい、気を失う絶頂を迎えそうになる。躾と云う名の開発。心はまだショウへの想いに縋り付いているが、みるくの身体は順調にブルの方へと堕ちていく。
栞 「小鳥遊さんッ!!」
薫 「助けに参りましたっ!!」
栞・薫 「なっ!!」
ワンルームに吸引された、栞と薫が到着する。ふたりの瞳に映ったのほ、 ブルのペニスを膣に咥え込み、スパンキングを受けて薄ら笑う みるくの痛々しく乱れた姿。
ブ ル 「ァンだァッ! ぐぉらぁっ!! ……ほぉぉ……? いい牝だなぁ……」
ブルは突然現れた栞と薫に対し、激昂したが、ふたりの容姿を観て、冷静に値踏みをはじめると、トーンダウンしていった。
薫 「なんと惨い仕打ちを……」
ブ ル 「ククッ……なんだぁ? 俺様に種付け希望の牝かァ?」
薫は奥歯を噛み締め、悲しみばかりか、怒りを燃やす。栞は黙ってはいるが、怒髪天を衝いて、今にもブルへと飛びかかっていきそうである、
栞 ・薫 「魔法武装ッ! 変身ッ!!」
ふたりの声がシンクロすると、光の粒子が舞い、そこから姿を変えたアリスと薫が現れる。
ブ ル 「あー? もしかして、最近俺様達種族の数を減らしてくれやがってるヤツ等かぁ?」
変身したアリスと薫に、ブルは眉間に皺を寄せ、睨め付ける。
イニチアシブを安価↓コンマ判定
偶数で味方先攻
奇数で敵先攻
同じレスのコンマで味方到着判定
一の位で あきら、芽依、天音、マリア、十の位でリース
1~5で到着!
6~0で着かない
ブ ル 「ナマ言ってんじゃネェぞッ!! 俺様の嫁んなって服従を誓うまで躾けてやるよォォォォォッ!!」
パ ァ ァ ァ ァ ン ッ ッ ッ ッ ! ! ! !
みるく 「ギ ゥ゛ッ ッ ♡ ♡」
双方の鼓膜と空間をぅわんッと歪がませ、音が響いた。ブルが元の形とは似つかなくなるまで膨張した桃尻に、手加減も容赦もない平手打ちをお見舞いする。
ブ ル 「俺様が今から言うことを復唱しろォッ!!」
ブ ル 「“私はブル様の肉奴隷嫁でミルクサーバーです! ご自由にご利用くださいませ”と言えっ!! オラァッ!!」
バ チ ィ ィ ィ ィ ン ッ ッ ! ! ! !
みるく 「ぬ゛ぁ゛ぐ っ ♡ ♡ ャ゛♡ で ぇ゛ぇ゛♡ ぢ ゅ ゔ ぅ゛っ ♡ ♡ あ゛ん゛ん゛ッ ♡ ♡」
はたかれた桃尻が波紋を作って揺れ、ジリジリと熱く痛んでは赤い花を咲かせ、その度に痛みに紛れ込んでいる快感を拾っては、子宮が悩ましく疼いてしまい、気を失う絶頂を迎えそうになる。躾と云う名の開発。心はまだショウへの想いに縋り付いているが、みるくの身体は順調にブルの方へと堕ちていく。
栞 「小鳥遊さんッ!!」
薫 「助けに参りましたっ!!」
栞・薫 「なっ!!」
ワンルームに吸引された、栞と薫が到着する。ふたりの瞳に映ったのほ、 ブルのペニスを膣に咥え込み、スパンキングを受けて薄ら笑う みるくの痛々しく乱れた姿。
ブ ル 「ァンだァッ! ぐぉらぁっ!! ……ほぉぉ……? いい牝だなぁ……」
ブルは突然現れた栞と薫に対し、激昂したが、ふたりの容姿を観て、冷静に値踏みをはじめると、トーンダウンしていった。
薫 「なんと惨い仕打ちを……」
ブ ル 「ククッ……なんだぁ? 俺様に種付け希望の牝かァ?」
薫は奥歯を噛み締め、悲しみばかりか、怒りを燃やす。栞は黙ってはいるが、怒髪天を衝いて、今にもブルへと飛びかかっていきそうである、
栞 ・薫 「魔法武装ッ! 変身ッ!!」
ふたりの声がシンクロすると、光の粒子が舞い、そこから姿を変えたアリスと薫が現れる。
ブ ル 「あー? もしかして、最近俺様達種族の数を減らしてくれやがってるヤツ等かぁ?」
変身したアリスと薫に、ブルは眉間に皺を寄せ、睨め付ける。
イニチアシブを安価↓コンマ判定
偶数で味方先攻
奇数で敵先攻
同じレスのコンマで味方到着判定
一の位で あきら、芽依、天音、マリア、十の位でリース
1~5で到着!
6~0で着かない
35:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/07(土) 18:33:05.92:2e+yDDDEO (1/1)
あ
あ
36: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/07(土) 22:15:25.20:4Jf5B9f4O (1/1)
ブ ル 「だがなぁ、ココでドンパチ殺り合うのは推奨できねぇな」
アリス 「どういうこと?」
ブルの含みのある言葉に、アリスと薫は動きを止める。
ブ ル 「この部屋は“セックスしねェと出れねェ部屋”なんだよ」
アリス 「せ、セックスしないと……ッ!」
薫 「出られない部屋……ッ!?」
アリスと薫は狼狽する。それはそうだ。そんな二次元の中でしかお目にかかれない事象が己の身に起こるわけがなあと。しかし、よく考えてみれば、自分達は変身もするし、小さな箱に吸い込まれてきたことを考えると、何一つ不思議でもなんでもないことのように思えてしまう。
ブ ル 「つまり、相方なくした方は出られねぇってこった」
栞 「そんな……」
薫の行動選択安価↓
1:みるくへの中出し阻止で身代わりになろうとする
2:栞とレズセックスだ!
ブ ル 「だがなぁ、ココでドンパチ殺り合うのは推奨できねぇな」
アリス 「どういうこと?」
ブルの含みのある言葉に、アリスと薫は動きを止める。
ブ ル 「この部屋は“セックスしねェと出れねェ部屋”なんだよ」
アリス 「せ、セックスしないと……ッ!」
薫 「出られない部屋……ッ!?」
アリスと薫は狼狽する。それはそうだ。そんな二次元の中でしかお目にかかれない事象が己の身に起こるわけがなあと。しかし、よく考えてみれば、自分達は変身もするし、小さな箱に吸い込まれてきたことを考えると、何一つ不思議でもなんでもないことのように思えてしまう。
ブ ル 「つまり、相方なくした方は出られねぇってこった」
栞 「そんな……」
薫の行動選択安価↓
1:みるくへの中出し阻止で身代わりになろうとする
2:栞とレズセックスだ!
37:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/07(土) 22:19:42.68:1TUrCZefO (1/1)
2
2
38:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/07(土) 23:40:52.80:jL/S5H89O (1/1)
迷わずレズセを選ぶ薫ちゃん
順調に羞恥心皆無になってきてて良き
迷わずレズセを選ぶ薫ちゃん
順調に羞恥心皆無になってきてて良き
39: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/07(土) 23:48:03.31:q76OgFxC0 (3/4)
>>38
ふふふっ ♡なんといっても、はじめての性的快感をケツマンコで目醒めさせたドS女相手ですからねぇ ♡レズセックスを選んじゃうってもんでしょうねぇ ♡
>>38
ふふふっ ♡なんといっても、はじめての性的快感をケツマンコで目醒めさせたドS女相手ですからねぇ ♡レズセックスを選んじゃうってもんでしょうねぇ ♡
40: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/07(土) 23:49:39.64:q76OgFxC0 (4/4)
アリス 「敵に手出しできないなんて……どうすれば……」
頭を悩ませ、唸るアリスの肩が、薫の手に掴まれる。
薫 「し、栞さん……っ! 私達もセックスしましょう! 迷っている時間はありませんッ!!」
アリス 「は? え? んん??」
薫 「あちらは私達より先にココにいて、いつ絶頂して出てしまうかも解らない状況ですっ!! 早くッ!!」
アリス 「はええええっ?!?!」
次に吸い込む人間を安価↓(男女がいると認識すると吸い込もうとします)
あきら
芽依
天音
マリア
ショウ
いっそ全員
次でアリスと薫のエロ案取りますー ♡
アリス 「敵に手出しできないなんて……どうすれば……」
頭を悩ませ、唸るアリスの肩が、薫の手に掴まれる。
薫 「し、栞さん……っ! 私達もセックスしましょう! 迷っている時間はありませんッ!!」
アリス 「は? え? んん??」
薫 「あちらは私達より先にココにいて、いつ絶頂して出てしまうかも解らない状況ですっ!! 早くッ!!」
アリス 「はええええっ?!?!」
次に吸い込む人間を安価↓(男女がいると認識すると吸い込もうとします)
あきら
芽依
天音
マリア
ショウ
いっそ全員
次でアリスと薫のエロ案取りますー ♡
41:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/08(日) 00:15:06.25:j85YEYIO0 (1/1)
ショウとマリア
ショウとマリア
42: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/08(日) 00:25:44.19:YMVmfTOY0 (1/8)
>>41
マリア様のアナルが遂に規格外おちんぽにゴリゴリされてしまうかっ?!
アリスと薫のレズセックス案を安価まで12時まで募集
>>41
マリア様のアナルが遂に規格外おちんぽにゴリゴリされてしまうかっ?!
アリスと薫のレズセックス案を安価まで12時まで募集
43: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/08(日) 04:13:57.52:YMVmfTOY0 (2/8)
あわわあわわ
アリスと薫のレズセックス案を安価↓2まで12時まで募集!
あわわロボ可愛いよねあわわ
あわわあわわ
アリスと薫のレズセックス案を安価↓2まで12時まで募集!
あわわロボ可愛いよねあわわ
44:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/08(日) 08:28:46.93:+iSc8UPm0 (1/1)
薫の提案に少々圧倒されつつもなんならマンコも開発しようとするアリスだが、気持ち良くなるどころか全く感じない薫から「おふざけしている時間は無いです!お股は排泄器官、セックスと言えばケツマンコしかありませんよ!?」と超真面目に謎の説教をされて困惑しつつもアナル責めをする
アナル責めで恥じらいもなく下品にオホオホ感じまくる薫にサドスイッチが入ったアリスはケツマンコ責めに熱が入って薫とアリスはブルそっちのけでケツ穴セックスに没頭する
薫の提案に少々圧倒されつつもなんならマンコも開発しようとするアリスだが、気持ち良くなるどころか全く感じない薫から「おふざけしている時間は無いです!お股は排泄器官、セックスと言えばケツマンコしかありませんよ!?」と超真面目に謎の説教をされて困惑しつつもアナル責めをする
アナル責めで恥じらいもなく下品にオホオホ感じまくる薫にサドスイッチが入ったアリスはケツマンコ責めに熱が入って薫とアリスはブルそっちのけでケツ穴セックスに没頭する
45:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/08(日) 11:58:44.90:wkUCtf+jO (1/1)
栞自身はアナルを責めつつも、前を開発するためにプリティ・サモンで呼び出した動物にクンニで責めさせる(全身も責めさせたい)
絶頂にあわせて責めを激しくして、アナル以外でも責められたら条件反射でイケるように開発する
ふと思ったがプリティ・サモンで呼び出した動物と獣姦しても出られるのだろうか?
自分の能力で呼び出した動物が相手なら実質自慰行為で浮気じゃないよね(戯れ言)
栞自身はアナルを責めつつも、前を開発するためにプリティ・サモンで呼び出した動物にクンニで責めさせる(全身も責めさせたい)
絶頂にあわせて責めを激しくして、アナル以外でも責められたら条件反射でイケるように開発する
ふと思ったがプリティ・サモンで呼び出した動物と獣姦しても出られるのだろうか?
自分の能力で呼び出した動物が相手なら実質自慰行為で浮気じゃないよね(戯れ言)
46: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/08(日) 14:59:07.08:YMVmfTOY0 (3/8)
>>45
獣姦は浮気に入らないよね ♡ね ♡栞ちゃんとアナルセックスしてるから……だ、大丈夫さ!! うん!!
>>45
獣姦は浮気に入らないよね ♡ね ♡栞ちゃんとアナルセックスしてるから……だ、大丈夫さ!! うん!!
47: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/08(日) 14:59:38.39:YMVmfTOY0 (4/8)
薫 「以前のように、私のケツマンコをイかせてください!! 栞さんも絶頂しなければいけないかも知れませんので、片手でオナニーをお願いします!!」
アリス 「わぁ! スッゴい! あの薫ちゃんが羞恥心なくスラスラとお下品なこと言ってるっ!! もうスパッツ脱いでるっ!! なんかゴメンなさいッッ!!」
薫は栞に捲し立てながらアナル責めを申し出、素早くスパッツを脱ぎ捨て、密に生い茂る陰部を堂々と晒すと、四つん這いになり、自らアナルをガパッと拡げてみせた。
栞は勢いがあり過ぎる薫の動きに狼狽しながらも、屈んで薫のアナルを弄ろうとする。しかし、やはり絶頂させるなら膣の方がいいのでは? と考えた栞は、膣の方へ手を伸ばし、肉弁をくにくにと指に挟んで刺激してみる。
薫 「? なにをしているんですか? 栞さん?」
栞 「え? いや、おまんこの方がイき易いかなって……」
拡げたアナルを栞が弄らないことに不服そうにしている薫。栞は時間をかけて薫の膣を解すが、条件反射である程度濡れはするものの、薫はどこ吹く風。全くといってノーリアクション。薫は栞が何をしているのか理解できていなかった。
栞 「なんでぇ……????」
薫 「何をしているんですかっ?! お股を弄るようなおふざけしている
時間はないはずですっ!! セックスはケツマンコでするモノですよねッ?! お股は排泄器官のはずですッ!! さぁっ!! 早く私のケツマンコをアクメさせてくださいッ!!!!」
栞 「???????? 四之宮さんは何を言ってるのかな……????」
薫のことをまだよく知りはしない間柄ではあるものの、薫のことは理解できないかもしれないと、寂しく思いながら、ようやく薫のアナルへ指を挿入する。
薫 「お゛っ ほ ほ ぉ゛っ ♡ ♡ ぞ ー れ゛ず ♡ や゛は り゛ゼ ッ グ ズ ば ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ら゛の゛れ゛ず っ ♡ ♡」
栞 「えええええ???? そ、そういう感じなんだぁぁ????」
薫の明らかな反応に、栞は益々狼狽するが、薫が言うように、モタモタしてはいられない。薫のアナルを責めることに集中することにする。しかしもし、薫が危惧しているように、自分も達しないといないかもしれないことを考え、魔本を顕現させる。
プリティ・サモンで喚び出す魔獣を安価↓
動物でも、魔物っぽいのでも可
薫 「以前のように、私のケツマンコをイかせてください!! 栞さんも絶頂しなければいけないかも知れませんので、片手でオナニーをお願いします!!」
アリス 「わぁ! スッゴい! あの薫ちゃんが羞恥心なくスラスラとお下品なこと言ってるっ!! もうスパッツ脱いでるっ!! なんかゴメンなさいッッ!!」
薫は栞に捲し立てながらアナル責めを申し出、素早くスパッツを脱ぎ捨て、密に生い茂る陰部を堂々と晒すと、四つん這いになり、自らアナルをガパッと拡げてみせた。
栞は勢いがあり過ぎる薫の動きに狼狽しながらも、屈んで薫のアナルを弄ろうとする。しかし、やはり絶頂させるなら膣の方がいいのでは? と考えた栞は、膣の方へ手を伸ばし、肉弁をくにくにと指に挟んで刺激してみる。
薫 「? なにをしているんですか? 栞さん?」
栞 「え? いや、おまんこの方がイき易いかなって……」
拡げたアナルを栞が弄らないことに不服そうにしている薫。栞は時間をかけて薫の膣を解すが、条件反射である程度濡れはするものの、薫はどこ吹く風。全くといってノーリアクション。薫は栞が何をしているのか理解できていなかった。
栞 「なんでぇ……????」
薫 「何をしているんですかっ?! お股を弄るようなおふざけしている
時間はないはずですっ!! セックスはケツマンコでするモノですよねッ?! お股は排泄器官のはずですッ!! さぁっ!! 早く私のケツマンコをアクメさせてくださいッ!!!!」
栞 「???????? 四之宮さんは何を言ってるのかな……????」
薫のことをまだよく知りはしない間柄ではあるものの、薫のことは理解できないかもしれないと、寂しく思いながら、ようやく薫のアナルへ指を挿入する。
薫 「お゛っ ほ ほ ぉ゛っ ♡ ♡ ぞ ー れ゛ず ♡ や゛は り゛ゼ ッ グ ズ ば ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ら゛の゛れ゛ず っ ♡ ♡」
栞 「えええええ???? そ、そういう感じなんだぁぁ????」
薫の明らかな反応に、栞は益々狼狽するが、薫が言うように、モタモタしてはいられない。薫のアナルを責めることに集中することにする。しかしもし、薫が危惧しているように、自分も達しないといないかもしれないことを考え、魔本を顕現させる。
プリティ・サモンで喚び出す魔獣を安価↓
動物でも、魔物っぽいのでも可
48:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/08(日) 15:30:34.04:Zl0O9JDTO (1/1)
猫型の魔物
姿は小さいがモノはとんでもなく凶悪なブツ
ちなみに猫のモノには棘があることで有名
猫型の魔物
姿は小さいがモノはとんでもなく凶悪なブツ
ちなみに猫のモノには棘があることで有名
49: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/08(日) 17:11:13.17:YMVmfTOY0 (5/8)
>>48
猫ちゃんとディープキスもセックスもしようもんなら、粘膜ズタズタなんやろなって……する方もされる方も、フェラはヤバそうだな……ザラザラ舌で肉削がれちゃうよ……
>>48
猫ちゃんとディープキスもセックスもしようもんなら、粘膜ズタズタなんやろなって……する方もされる方も、フェラはヤバそうだな……ザラザラ舌で肉削がれちゃうよ……
50: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/08(日) 17:12:28.09:YMVmfTOY0 (6/8)
栞 「《プリティ・サモン》ッ!! 出よ魔獣ッ!!」
ぽ わ ん っ
栞が呼び出したのは、小さな猫型の魔獣だった。その小ささに、栞は不安になったが、迷っていられないので、とりあえずスカートを捲り、ショーツを膝まで下げ、むちむちの桃尻を左右に振りつつ指示を出す。
栞 「わたしのおまんこを気持ちヨくして! お願い!!」
魔獣は栞の桃尻に鼻を近づけ、ヒクヒクと匂いを嗅いでいる。すると、魔獣のペニスがグングンと膨張し、あまりにもゴツく凶悪なイチモツへと変化を遂げた。ネコ科特有の角化乳頭という棘がついており、以前、天音の魔法少女覚醒の祭、神獣が獅子の姿のままでセックスをし、天音は泣いて痛がり、善がるどころの話ではなかったことを思いだした栞は青褪める。
栞 「あ……コレ……ヤバいヤツかも……」
しかし背に腹は変えられない。栞は自分の変態性を信じて受容れる決意をする。
栞 「き、キテっ!! 猫ちゃんっ!!」
栞は膣口をくぱぁっと拡げた。
魔 獣 「にゃーん ♡」
魔獣は栞の腰にしがみ付くと、凶器ともいえるペニスを思い切り栞の膣へと突き込んだ。
栞 「イ゛ッ ッ ? ! ? ! ギ イ゛イ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッ ッ ! ! ! ! ャ゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ッ ッ ! ! ! !」
迸る栞の悲鳴。ワンルーム内の全ての視線が栞に向けられる。
ブ ル 「あぁンだぁ? あンの猫? どっから来やがった????」
みるく 「ォ゛ッ ♡ ♡ ェ゛ゲ ッ ッ ♡ ♡」
みるくの状態を安価↓コンマ判定
偶数で中出しされてる
奇数でまだされてない
栞 「《プリティ・サモン》ッ!! 出よ魔獣ッ!!」
ぽ わ ん っ
栞が呼び出したのは、小さな猫型の魔獣だった。その小ささに、栞は不安になったが、迷っていられないので、とりあえずスカートを捲り、ショーツを膝まで下げ、むちむちの桃尻を左右に振りつつ指示を出す。
栞 「わたしのおまんこを気持ちヨくして! お願い!!」
魔獣は栞の桃尻に鼻を近づけ、ヒクヒクと匂いを嗅いでいる。すると、魔獣のペニスがグングンと膨張し、あまりにもゴツく凶悪なイチモツへと変化を遂げた。ネコ科特有の角化乳頭という棘がついており、以前、天音の魔法少女覚醒の祭、神獣が獅子の姿のままでセックスをし、天音は泣いて痛がり、善がるどころの話ではなかったことを思いだした栞は青褪める。
栞 「あ……コレ……ヤバいヤツかも……」
しかし背に腹は変えられない。栞は自分の変態性を信じて受容れる決意をする。
栞 「き、キテっ!! 猫ちゃんっ!!」
栞は膣口をくぱぁっと拡げた。
魔 獣 「にゃーん ♡」
魔獣は栞の腰にしがみ付くと、凶器ともいえるペニスを思い切り栞の膣へと突き込んだ。
栞 「イ゛ッ ッ ? ! ? ! ギ イ゛イ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッ ッ ! ! ! ! ャ゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ッ ッ ! ! ! !」
迸る栞の悲鳴。ワンルーム内の全ての視線が栞に向けられる。
ブ ル 「あぁンだぁ? あンの猫? どっから来やがった????」
みるく 「ォ゛ッ ♡ ♡ ェ゛ゲ ッ ッ ♡ ♡」
みるくの状態を安価↓コンマ判定
偶数で中出しされてる
奇数でまだされてない
51:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/08(日) 17:17:12.34:XBKTWcEhO (1/1)
外
外
52:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/08(日) 17:28:53.02:BU5q0f5GO (1/1)
(やべえ、>>45は薫の開発をするつもりで書いたのに、薫と一言も言っていないせいで栞が開発されている?という顔)
(やべえ、>>45は薫の開発をするつもりで書いたのに、薫と一言も言っていないせいで栞が開発されている?という顔)
53: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/08(日) 20:51:56.53:YMVmfTOY0 (7/8)
>>52
(あ、あ……やっぱりそうだったんだ……>>51で感じないって書いてるし、栞ちゃんかも……? って早合点しちゃいましたっ)
でもちゃんと“アナル以外でも条件反射でイけるようにする”って書いてありますね! 前と後ろどっちでイくか後でコンマしようかな?
>>52
(あ、あ……やっぱりそうだったんだ……>>51で感じないって書いてるし、栞ちゃんかも……? って早合点しちゃいましたっ)
でもちゃんと“アナル以外でも条件反射でイけるようにする”って書いてありますね! 前と後ろどっちでイくか後でコンマしようかな?
54: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/08(日) 20:52:28.93:YMVmfTOY0 (8/8)
みるくの膣口から、白い粘液が溢れ、床を汚していた。新たに種付けされた、ブルのモノ。そう、みるくは膣内に出されてしまったのだ。熱く濃い怪人の精液に、みるくは胎内から侵される。
ブ ル 「 ツーかッ! 俺様は中に出してンだろォがッ!! コッチの牝がイかねぇからかッ?! アッ??!!」
ド ッ ッ ボ ッ ッ ッ ッ ♡
みるく 「ッ ッ ♡ ♡ ブ ゲ ッ ッ ♡ ♡ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡」
何度中出ししようとも、どれだけ膣を衝いても、締まりはするが、みるくは絶頂しない。自分からワンルームに入っておきながら、連れ込んだ牝を絶頂させられずに閉じ込められるなど、いい嗤い者にされてしまう。
ブ ル 「チッ!! とんだハズレまんこ引いちまったッ!!」
ゴ ッ ポ ォ ォ ♡
みるく 「♡ ♡」
ブルはみるくからペニスを抜き、痙攣している みるくを床に転がすと、栞と薫の方へと向かう。
薫 「ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ ご ぢ ょ じ ご ー ッ ッ ♡ ♡ ぼ ぉ゛オ゛オ゛ォ゛お゛お゛お゛ッ ッ ホ ぉ゛ォ゛ォ゛オ゛お゛ぉ゛お゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ぎ ぃ゛ぃ゛ん゛ん゛ぼ ぉ゛ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」
栞にアナルの敏感な場所を一転集中で責められ、アナルセックスの素晴らしさを絶叫する薫は、陰毛で埋もれた尿道から、スプリンクラーのように広範囲に潮を振り撒いて愉悦している。
栞 「ド ゲ ド ゲ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛に゛ね゛ん゛ま゛ぐ ホ ン゛ヂ ョ に゛げ ぢ ゅ ぁ゛え゛り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ イ゛ダ い゛げ ろ゛♡ イ゛イ゛が ぼ ぢ ん゛に゛ゃ ー い゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡ ん゛ぐ ぅ゛あ゛ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」
角化乳で粘膜を裂かれ、削がれ、激痛が走っていたはずだったが、快楽の順応が早い栞は、既にその痛みを快感に置換することに成功し、人間のセックスでは受け手の同意がなければ成立し得ない、負傷が前提のセックスに堕ちそうになっている。
魔獣 「♡ ♡」
しなやかな曲線を描いている魔獣の腰が、栞の上で卑らしくヒョコヒョコと揺れ動いている。凶器のペニスが膣内で動く度、粘膜に無数の傷を付けられ、血と愛液が泡立ち水音が重くなっていき、それに伴い、栞の身体は痛みの快楽に魅せられる。
二体の雌による爛れた悦楽の讃美歌。その雌の中に割り込もうとする不埒な雄が一体。
ブ ル 「どっちか俺様の肉便器ンになれヤっ !!」
怒気のオーラを幻視してしまうくらい、ブルの怒りはかなりキているようだ。ふたりに手を伸ばしたところで、新たな犠牲者が現れた。
みるくの膣口から、白い粘液が溢れ、床を汚していた。新たに種付けされた、ブルのモノ。そう、みるくは膣内に出されてしまったのだ。熱く濃い怪人の精液に、みるくは胎内から侵される。
ブ ル 「 ツーかッ! 俺様は中に出してンだろォがッ!! コッチの牝がイかねぇからかッ?! アッ??!!」
ド ッ ッ ボ ッ ッ ッ ッ ♡
みるく 「ッ ッ ♡ ♡ ブ ゲ ッ ッ ♡ ♡ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡」
何度中出ししようとも、どれだけ膣を衝いても、締まりはするが、みるくは絶頂しない。自分からワンルームに入っておきながら、連れ込んだ牝を絶頂させられずに閉じ込められるなど、いい嗤い者にされてしまう。
ブ ル 「チッ!! とんだハズレまんこ引いちまったッ!!」
ゴ ッ ポ ォ ォ ♡
みるく 「♡ ♡」
ブルはみるくからペニスを抜き、痙攣している みるくを床に転がすと、栞と薫の方へと向かう。
薫 「ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ ご ぢ ょ じ ご ー ッ ッ ♡ ♡ ぼ ぉ゛オ゛オ゛ォ゛お゛お゛お゛ッ ッ ホ ぉ゛ォ゛ォ゛オ゛お゛ぉ゛お゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ぎ ぃ゛ぃ゛ん゛ん゛ぼ ぉ゛ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」
栞にアナルの敏感な場所を一転集中で責められ、アナルセックスの素晴らしさを絶叫する薫は、陰毛で埋もれた尿道から、スプリンクラーのように広範囲に潮を振り撒いて愉悦している。
栞 「ド ゲ ド ゲ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛に゛ね゛ん゛ま゛ぐ ホ ン゛ヂ ョ に゛げ ぢ ゅ ぁ゛え゛り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ イ゛ダ い゛げ ろ゛♡ イ゛イ゛が ぼ ぢ ん゛に゛ゃ ー い゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡ ん゛ぐ ぅ゛あ゛ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」
角化乳で粘膜を裂かれ、削がれ、激痛が走っていたはずだったが、快楽の順応が早い栞は、既にその痛みを快感に置換することに成功し、人間のセックスでは受け手の同意がなければ成立し得ない、負傷が前提のセックスに堕ちそうになっている。
魔獣 「♡ ♡」
しなやかな曲線を描いている魔獣の腰が、栞の上で卑らしくヒョコヒョコと揺れ動いている。凶器のペニスが膣内で動く度、粘膜に無数の傷を付けられ、血と愛液が泡立ち水音が重くなっていき、それに伴い、栞の身体は痛みの快楽に魅せられる。
二体の雌による爛れた悦楽の讃美歌。その雌の中に割り込もうとする不埒な雄が一体。
ブ ル 「どっちか俺様の肉便器ンになれヤっ !!」
怒気のオーラを幻視してしまうくらい、ブルの怒りはかなりキているようだ。ふたりに手を伸ばしたところで、新たな犠牲者が現れた。
55: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/09(月) 00:03:29.15:7gXcPxylO (1/3)
ショウ 「みるく……みるく……みるく……みるく……」
ワンルームの前でひとり泣き暮れるショウ。壊せば みるくは戻ってこない。しかし、何もせずにここで泣いているだけでは何も──いや、確実に みるくはあの筋肉隆々の男に嬲られて戻って来る。そう思い至ったショウは、自分の非力さ、不甲斐なさを痛感し、悔しさで目一杯唇を噛み締めた。ぷつりと皮を裂き、涙と同じく血を流す。
ラキア 「いた! あの子です!!」
遥か空中。認識阻害と空中浮遊を合わせたマリアの能力により連れられた、ラキア、芽依、プリムスの姿があった。栞と薫がワンルームに吸引される前にテレパスで救援を求めたのだ。辿り着いた四人は地上に降り立ち、泣いているショウへと走り寄ろうとするが、マリアが止める。
マリア 「待ってください。あの箱のような魔物は、頂いた情報によれば“壊せば中にいる人間は戻って来れない”ということと、切羽詰まった声で“吸い込まれる”とのコトでしたね?」
プリムス 「はいっ。その後、あちらのテレパスが繋がらなくなってしまいました……」
芽 依 「なるほど。頂いた情報から、無闇に近付かない方が良い……とマリア様はお考えですね?」
マリアは頷く。
ラキア 「中から出すか、自発的に向こうから出て来ないことには、コイツ壊せないんだよな……? 栞達は今どうなってんだ……ちくしょぉっ!!」
ラキアは歯噛みするが、マリアが落ち着かせるように微笑む。
マリア 「まずは私が中の様子を伺って来ますので、皆様はこちらで待機していてください」
芽 依 「マリア様にだけ、向かわせるワケにはいきませんわ」
マリアの提案に、芽依は首を振る。
マリア 「出られる方法が解らない以上、入れ違いで魔物がこちらに戻って来てしまうこともあるかも知れません。その場合、こちらにも人はいた方が良いでしょう?」
プリムス 「戦う人数も、ちょうど三人ずつになりますし」
芽 依 「……そうですね。それでは、お気を付けて」
マリア 「はい。こちらは皆様にお任せしますね。芽依さん、天音さん、ラキアさん」
ショウ 「みるく……みるく……みるく……みるく……」
ワンルームの前でひとり泣き暮れるショウ。壊せば みるくは戻ってこない。しかし、何もせずにここで泣いているだけでは何も──いや、確実に みるくはあの筋肉隆々の男に嬲られて戻って来る。そう思い至ったショウは、自分の非力さ、不甲斐なさを痛感し、悔しさで目一杯唇を噛み締めた。ぷつりと皮を裂き、涙と同じく血を流す。
ラキア 「いた! あの子です!!」
遥か空中。認識阻害と空中浮遊を合わせたマリアの能力により連れられた、ラキア、芽依、プリムスの姿があった。栞と薫がワンルームに吸引される前にテレパスで救援を求めたのだ。辿り着いた四人は地上に降り立ち、泣いているショウへと走り寄ろうとするが、マリアが止める。
マリア 「待ってください。あの箱のような魔物は、頂いた情報によれば“壊せば中にいる人間は戻って来れない”ということと、切羽詰まった声で“吸い込まれる”とのコトでしたね?」
プリムス 「はいっ。その後、あちらのテレパスが繋がらなくなってしまいました……」
芽 依 「なるほど。頂いた情報から、無闇に近付かない方が良い……とマリア様はお考えですね?」
マリアは頷く。
ラキア 「中から出すか、自発的に向こうから出て来ないことには、コイツ壊せないんだよな……? 栞達は今どうなってんだ……ちくしょぉっ!!」
ラキアは歯噛みするが、マリアが落ち着かせるように微笑む。
マリア 「まずは私が中の様子を伺って来ますので、皆様はこちらで待機していてください」
芽 依 「マリア様にだけ、向かわせるワケにはいきませんわ」
マリアの提案に、芽依は首を振る。
マリア 「出られる方法が解らない以上、入れ違いで魔物がこちらに戻って来てしまうこともあるかも知れません。その場合、こちらにも人はいた方が良いでしょう?」
プリムス 「戦う人数も、ちょうど三人ずつになりますし」
芽 依 「……そうですね。それでは、お気を付けて」
マリア 「はい。こちらは皆様にお任せしますね。芽依さん、天音さん、ラキアさん」
56: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/09(月) 00:04:29.51:7gXcPxylO (2/3)
マリアは三人へ向けて笑いかけると、ショウの側へ向かう。
マリア 「こんにちは」
ショウ 「っ?!」
優しく鼓膜を撫でられる心地のする声色に、ショウは後ろを振り返る。マリアの姿を見た瞬間、ショウの涙がとまり、鉛のような絶望に苛まれていた、心の重さが不思議と軽減する。
ショウ 「あ……の……」
マリア 「私は貴方の心に決めている方を助けに参りました。ですから、これ以上の涙を流さないでください」
ショウ 「そ、それって、みるくを助けてくれるってコトっ?!?!」
ショウは突然現れた美しい少女に縋る。何故かそうするべきで、それが正解なのだと即座に思い至る。見た目だけでいえば、美しく可憐な少女でしかないというのに、だ。人々の願いで生まれた神だからなのだろうか。助けを乞い、縋る対象であると本能が呼び掛けているのかも知れない。
マリア 「お任せください。みるくさんというのですね。貴方の元へ必ずやお帰し致します」
マリアが微笑んだところで、ワンルームの扉が再び開き、ショウとマリアを吸い込もうとする。
マリア 「こちらの殿方はお渡しできません!」
マリアはショウを遠ざけようとしたが、ワンルームの機械のアームがショウを掴み、扉の中へ放り込んでしまった。
ショウ 「うえっ?! す、吸い込ま……わぁぁぁあああっ?!?!?!」
マリア 「そんなっ!! くっ!!」
吸い込まれてしまったショウの後を追うために、マリアも自ら扉に呑み込まれていった。
ショウが吸い込まれてしまったのは想定外だったが、残された三人はマリアを見送り、全員の無事を祈った。
マリアは三人へ向けて笑いかけると、ショウの側へ向かう。
マリア 「こんにちは」
ショウ 「っ?!」
優しく鼓膜を撫でられる心地のする声色に、ショウは後ろを振り返る。マリアの姿を見た瞬間、ショウの涙がとまり、鉛のような絶望に苛まれていた、心の重さが不思議と軽減する。
ショウ 「あ……の……」
マリア 「私は貴方の心に決めている方を助けに参りました。ですから、これ以上の涙を流さないでください」
ショウ 「そ、それって、みるくを助けてくれるってコトっ?!?!」
ショウは突然現れた美しい少女に縋る。何故かそうするべきで、それが正解なのだと即座に思い至る。見た目だけでいえば、美しく可憐な少女でしかないというのに、だ。人々の願いで生まれた神だからなのだろうか。助けを乞い、縋る対象であると本能が呼び掛けているのかも知れない。
マリア 「お任せください。みるくさんというのですね。貴方の元へ必ずやお帰し致します」
マリアが微笑んだところで、ワンルームの扉が再び開き、ショウとマリアを吸い込もうとする。
マリア 「こちらの殿方はお渡しできません!」
マリアはショウを遠ざけようとしたが、ワンルームの機械のアームがショウを掴み、扉の中へ放り込んでしまった。
ショウ 「うえっ?! す、吸い込ま……わぁぁぁあああっ?!?!?!」
マリア 「そんなっ!! くっ!!」
吸い込まれてしまったショウの後を追うために、マリアも自ら扉に呑み込まれていった。
ショウが吸い込まれてしまったのは想定外だったが、残された三人はマリアを見送り、全員の無事を祈った。
57: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/09(月) 00:48:37.94:7gXcPxylO (3/3)
エロの組み合わせコレで良きしら?
アリス×薫
ブル×マリア
ショウ×みるく
安価↓
1:良いよー
2:別のがいいなー(組み合わせ併記)
エロの組み合わせコレで良きしら?
アリス×薫
ブル×マリア
ショウ×みるく
安価↓
1:良いよー
2:別のがいいなー(組み合わせ併記)
58:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/09(月) 01:19:18.53:VTrZjZF80 (1/1)
1
1
59:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/09(月) 01:19:52.30:gnuRZ7ezO (1/2)
1
1
60: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/09(月) 01:31:18.19:hAcjHGxcO (1/1)
良かった良かった!ありがとありがとー ♡
ブルとマリアのエロ案を安価↓2まで12時まで募集
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61:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/09(月) 01:55:27.68:gnuRZ7ezO (2/2)
性に抵抗がなくパイフェラで余裕を持ってブルに対応するマリア、膣に挿入するが思った反応がみられず逆に一方的に搾られる。男女平等に性的経験豊富さをマリアにアピールされイラついたブルが今度は尻穴に挿入しようとする。
アナルは始めてだがどうとでもなるとマリアは思っていたが挿入された瞬間にイキそうになりブルに尻穴蹂躙されてのけぞりアクメる
性に抵抗がなくパイフェラで余裕を持ってブルに対応するマリア、膣に挿入するが思った反応がみられず逆に一方的に搾られる。男女平等に性的経験豊富さをマリアにアピールされイラついたブルが今度は尻穴に挿入しようとする。
アナルは始めてだがどうとでもなるとマリアは思っていたが挿入された瞬間にイキそうになりブルに尻穴蹂躙されてのけぞりアクメる
62:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/09(月) 06:28:37.78:TxdYLY1pO (1/1)
マリアに対して牝牛化能力を行使するも、圧倒的な経験量で手玉に取られ全く効かない
業を煮やしたブルがアナルに挿入するとそれまでとは打って変わってアヘり出すマリア
ここが弱点と見抜いたブルは徹底的にアナル責めしながら再度牝牛化能力を行使
今度は一気に牝牛化が進行しマリアは
·牛耳&牛角&牛尻尾
·倍以上の大きさかつ噴乳体質の牝牛超乳
を備え人の言葉を全く話せずモーモーと鳴くことしか出来ない、ブル様大好きなミルクサーバー牝牛へと堕とされたのだった
マリアに対して牝牛化能力を行使するも、圧倒的な経験量で手玉に取られ全く効かない
業を煮やしたブルがアナルに挿入するとそれまでとは打って変わってアヘり出すマリア
ここが弱点と見抜いたブルは徹底的にアナル責めしながら再度牝牛化能力を行使
今度は一気に牝牛化が進行しマリアは
·牛耳&牛角&牛尻尾
·倍以上の大きさかつ噴乳体質の牝牛超乳
を備え人の言葉を全く話せずモーモーと鳴くことしか出来ない、ブル様大好きなミルクサーバー牝牛へと堕とされたのだった
63: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/09(月) 11:45:42.40:IZ55SjSP0 (1/3)
マリア様のアナルがついに! ついに! 凶悪規格外おちんぽに敏感処女アナル堀々してもらおーねー ♡
ショウとみるくのエロ案を安価↓2まで18時まで募集
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64:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/09(月) 13:39:45.27:6HNbQzpPO (1/1)
中出しされ放題のみるくを見たショウ、無我夢中でみるくにぶち込んでブルの精液を掻き出して自分の精液で上書きにかかる
一方のみるくはブルに犯されながらも我慢し続けてた絶頂が遂に決壊、ショウの一擦りで数回イクレベルのアクメ天国でショウ専用の牝牛としてブルに見せつけるようにモーモー牝牛アクメ
中出しされ放題のみるくを見たショウ、無我夢中でみるくにぶち込んでブルの精液を掻き出して自分の精液で上書きにかかる
一方のみるくはブルに犯されながらも我慢し続けてた絶頂が遂に決壊、ショウの一擦りで数回イクレベルのアクメ天国でショウ専用の牝牛としてブルに見せつけるようにモーモー牝牛アクメ
65: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/09(月) 19:07:57.21:IZ55SjSP0 (2/3)
ショウ 「みるくッッ!! みるくドコッッ!! みるくーッッ!!」
ショウの悲鳴混じりの絶叫に、ブルは振り返る。
ブ ル 「あ゛? ぁンであのガキがいンだよ……?」
外にいるはずのショウが現れた。つまりはもうひとり何者かがいるはずと、隣のマリアに視線が映る。
たっぷりと肉付きの良い乳房と臀部はブルの劣情を誘うには充分のモノを携えている。そして、明らかに人間ではない気配と、自分達種族とは真逆の存在であることを感じとる。そんなマリアに抱く感情は“穢し甲斐のある獲物”。真逆の存在だからこそ、徹底的に犯し潰して屈服させなければならないと、禍々しく悍ましいものだった。
マリア 「出会い頭で大変な不躾、申し訳ありませんが、魔物の殿方。この空間から外に出る方法をお伺いしたいのですが」
ブ ル 「あー? ホントに不躾だなァ、牝。出方ならコイツら見ろよ」
マリア 「コイツら? まぁ……? いったいどうたことでしょう……?」
ブルの背後で、獣よりも醜い濁った咆哮を響かせるアリス、薫、猫魔獣の姿。すっかりできあがっており、ふたりは絶頂寸前にみえる。
マリア 「おふたりとも、とても気持ち善さそうだということは解るのですが……? 出方に関係があるのですか?」
ふたりの情事を見せられたところで、その意図は汲み取れないだろう。マリアは首を傾げて、ブルに再び訊ねる。
ブ ル 「は? どう見てもセックスしてんだろ? この部屋はセックスしねェと出らンねェ部屋だってコト」
マリア 「そういうコトでしたか」
マリアは動じることもなく頷く。マリアの薄い反応に、ブルは何故か気に障り、唇を尖らせる。
ブ ル 「ツーコトで、他はもうおッパじめて盛ってるみテーだからヨ。出たけりゃ、テメーは俺様に奉仕シろッ」
どうやらショウと みるくもまぐわいはじめたらしく、営む音と声が耳に入る。
マリア 「魔物と身体を交わすことになるとは思いませんでしたが、ここから出ないことには、外の皆様も行動に移せませんね。では、私が貴方のお相手を致します」
マリアは敵の前だからなのか、いつもの慈しみに溢れた優しい笑顔ではなく、挑発的で不敵な笑みを向ける。
ブ ル 「気に食わねェ牝だなァ……オイッ! 俺様のチンコで涼しい顔デキねェよーに、マンコからバッチリ躾てやンヨォッ!! 感謝しろよなァッッ!! 牝ゥッッ!!」
マリアの態度で、勝手に喧嘩を売られた気になったブルは、マリアに襲いかかった。
ショウ 「みるくッッ!! みるくドコッッ!! みるくーッッ!!」
ショウの悲鳴混じりの絶叫に、ブルは振り返る。
ブ ル 「あ゛? ぁンであのガキがいンだよ……?」
外にいるはずのショウが現れた。つまりはもうひとり何者かがいるはずと、隣のマリアに視線が映る。
たっぷりと肉付きの良い乳房と臀部はブルの劣情を誘うには充分のモノを携えている。そして、明らかに人間ではない気配と、自分達種族とは真逆の存在であることを感じとる。そんなマリアに抱く感情は“穢し甲斐のある獲物”。真逆の存在だからこそ、徹底的に犯し潰して屈服させなければならないと、禍々しく悍ましいものだった。
マリア 「出会い頭で大変な不躾、申し訳ありませんが、魔物の殿方。この空間から外に出る方法をお伺いしたいのですが」
ブ ル 「あー? ホントに不躾だなァ、牝。出方ならコイツら見ろよ」
マリア 「コイツら? まぁ……? いったいどうたことでしょう……?」
ブルの背後で、獣よりも醜い濁った咆哮を響かせるアリス、薫、猫魔獣の姿。すっかりできあがっており、ふたりは絶頂寸前にみえる。
マリア 「おふたりとも、とても気持ち善さそうだということは解るのですが……? 出方に関係があるのですか?」
ふたりの情事を見せられたところで、その意図は汲み取れないだろう。マリアは首を傾げて、ブルに再び訊ねる。
ブ ル 「は? どう見てもセックスしてんだろ? この部屋はセックスしねェと出らンねェ部屋だってコト」
マリア 「そういうコトでしたか」
マリアは動じることもなく頷く。マリアの薄い反応に、ブルは何故か気に障り、唇を尖らせる。
ブ ル 「ツーコトで、他はもうおッパじめて盛ってるみテーだからヨ。出たけりゃ、テメーは俺様に奉仕シろッ」
どうやらショウと みるくもまぐわいはじめたらしく、営む音と声が耳に入る。
マリア 「魔物と身体を交わすことになるとは思いませんでしたが、ここから出ないことには、外の皆様も行動に移せませんね。では、私が貴方のお相手を致します」
マリアは敵の前だからなのか、いつもの慈しみに溢れた優しい笑顔ではなく、挑発的で不敵な笑みを向ける。
ブ ル 「気に食わねェ牝だなァ……オイッ! 俺様のチンコで涼しい顔デキねェよーに、マンコからバッチリ躾てやンヨォッ!! 感謝しろよなァッッ!! 牝ゥッッ!!」
マリアの態度で、勝手に喧嘩を売られた気になったブルは、マリアに襲いかかった。
66: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/09(月) 21:03:03.46:IZ55SjSP0 (3/3)
薫のアナルを責める栞は、薫にも膣での快楽を覚えさせたいと考えていた。栞はもう一度魔本を取り出し、猫魔獣をもう一体喚び出し、薫の全身を舐め、クンニを念入りにと指示を出す。
栞 「じ の゛び ゃ ー じ ゃ ん゛♡ お゛よ゛ー ふ ぐ に゛ゅ ご ぉ゛が ー ♡ ♡」
薫 「じ ぉ゛り゛じ ゃ ん゛? ? ん゛っ ♡ ぎ ゃ っ ? !」
するすると服を脱がせていくと、新たに喚び出した猫魔獣が、露わになった薫の肌を、腹部から毛繕いするようにペロペロと舐めていく。
薫 「ん゛ぎ っ ♡ や゛っ ♡ ヂ グ ヂ グ ザ ヤ゛ザ ヤ゛ぢ れ゛♡ イ゛ダ ぐ ぢ ゅ ぐ っ ひ ゃ …… ぁ゛ひ ぃ゛っ ♡ ♡」
ネコ科動物の舌にある糸状乳頭という、ヤスリの役割をする突起が備わっている。そのような特殊な舌に愛撫され、チクチクとした微細な痛みと、ヤスられ撫ぜるザラザラとした強い摩擦に、薫は身悶える。
薫 「ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ な゛ん゛れ゛ぢ ゅ が ゴ レ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ♡ ♡」
薫の全身に鳥肌が立ち、舌が這う度にバイブのように身体を小刻みに震わせる。そして、猫の舌が乳頭に到達すると、薫は悲鳴をあげる。
薫 「ゾ ゴ ッ ッ ♡ ♡ ラ゛べ れ゛ぢ ゅ ッ ッ ♡ ♡ ギ ャ あ゛ッ あ゛ッ ッ ♡ ♡ ヂ グ ビ げ ぢ ゅ れ゛ぢ ゃ い゛ば ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ビ ィ゛ィ゛ッ ッ ♡ ♡ ヂ グ ビ ど れ゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
アリス 「ネ゛ゴ ぢ ゃ ん゛の゛ベ ヨ゛♡ ぎ も゛ぢ ヨ゛ざ ぞ ぉ゛れ゛ヨ゛が っ ら゛ぁ゛♡ ♡」
敏感な乳頭に、摩擦の強い猫の舌に愛撫された薫は、広い皮膚を舐められているのとは全く違う、集中的な痛みから逃れようと、魔獣から距離を取ろうと、身体を上げようとする。しかし、上からアリスがのし掛かり、阻止する。
薫 「ん゛お゛っ ♡ ♡ お゛っ ♡ ♡ お゛ほ っ ♡ ♡ お゛っ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡」
乳頭が削れるなり、取れるなりしてしまいそうな痛みに襲われ続け、薫は人語を忘れ、獣の如く咆哮する。
薫のアナルを責める栞は、薫にも膣での快楽を覚えさせたいと考えていた。栞はもう一度魔本を取り出し、猫魔獣をもう一体喚び出し、薫の全身を舐め、クンニを念入りにと指示を出す。
栞 「じ の゛び ゃ ー じ ゃ ん゛♡ お゛よ゛ー ふ ぐ に゛ゅ ご ぉ゛が ー ♡ ♡」
薫 「じ ぉ゛り゛じ ゃ ん゛? ? ん゛っ ♡ ぎ ゃ っ ? !」
するすると服を脱がせていくと、新たに喚び出した猫魔獣が、露わになった薫の肌を、腹部から毛繕いするようにペロペロと舐めていく。
薫 「ん゛ぎ っ ♡ や゛っ ♡ ヂ グ ヂ グ ザ ヤ゛ザ ヤ゛ぢ れ゛♡ イ゛ダ ぐ ぢ ゅ ぐ っ ひ ゃ …… ぁ゛ひ ぃ゛っ ♡ ♡」
ネコ科動物の舌にある糸状乳頭という、ヤスリの役割をする突起が備わっている。そのような特殊な舌に愛撫され、チクチクとした微細な痛みと、ヤスられ撫ぜるザラザラとした強い摩擦に、薫は身悶える。
薫 「ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ な゛ん゛れ゛ぢ ゅ が ゴ レ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ♡ ♡」
薫の全身に鳥肌が立ち、舌が這う度にバイブのように身体を小刻みに震わせる。そして、猫の舌が乳頭に到達すると、薫は悲鳴をあげる。
薫 「ゾ ゴ ッ ッ ♡ ♡ ラ゛べ れ゛ぢ ゅ ッ ッ ♡ ♡ ギ ャ あ゛ッ あ゛ッ ッ ♡ ♡ ヂ グ ビ げ ぢ ゅ れ゛ぢ ゃ い゛ば ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ビ ィ゛ィ゛ッ ッ ♡ ♡ ヂ グ ビ ど れ゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
アリス 「ネ゛ゴ ぢ ゃ ん゛の゛ベ ヨ゛♡ ぎ も゛ぢ ヨ゛ざ ぞ ぉ゛れ゛ヨ゛が っ ら゛ぁ゛♡ ♡」
敏感な乳頭に、摩擦の強い猫の舌に愛撫された薫は、広い皮膚を舐められているのとは全く違う、集中的な痛みから逃れようと、魔獣から距離を取ろうと、身体を上げようとする。しかし、上からアリスがのし掛かり、阻止する。
薫 「ん゛お゛っ ♡ ♡ お゛っ ♡ ♡ お゛ほ っ ♡ ♡ お゛っ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡」
乳頭が削れるなり、取れるなりしてしまいそうな痛みに襲われ続け、薫は人語を忘れ、獣の如く咆哮する。
67: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/10(火) 00:47:21.01:y+pOLKFTO (1/2)
魔 獣 「むまぁーぉ ♡」
猫魔獣は乳頭から離れると、次は薫の股間の匂いを嗅いでいる。アリスは猫魔獣に“クンニは念入りに”と指示を出した。つまり、次に舐める場所は膣。
薫 「ぁ゛ぎ ぎ ぎ ぎ゛…… ゔ ぎ ぎ …… ぎ ぃ゛…… っ ♡ ♡ ャ゛ベ で …… ♡ ♡ ヤ゛ベ れ゛ぐ や゛ぢ ゃ い゛ぃ゛ぃ゛…… ♡ ♡」
猫魔獣の舌による愛撫で皮膚には目に見えない程度の小さな傷が幾つも付き、焼けるようなヒリヒリとした痛みが走り続けている。まるで拷問。薫は痛みを逃がしたいらしく、身体を悩ましくくねらせている。そのような痛みが粘膜である膣に、これから刻まれようとしている。
魔 獣 「ぅまーぅ ♡」
薫 「ヤ゛────」
ざ り ゅ ざ り ゅ っ ♡ ざ り ざ り ざ り っ ♡ ざ り ゅ り ゅ っ ♡
薫 「イ゛ィ゛ィ゛ぃ゛ぃ゛イ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ! ! ! ! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ! ! ! !」
人間の声帯から出る音域なのか疑わしく思う程の高音が、薫の喉から迸る。薫の腰が浮き、逃げ出そうと脚が何度も地面を蹴っている。脂汗と涙、鼻と唾液が痛みで止まらない。我慢のできない、体内からの痛みに、猫魔獣の尻尾なりを引っ掴んでしまおうかと頭を過ぎるが、頭を振って振り払う。
アリス 「ん゛ふ ぅ゛♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご ギ ズ だ ぁ゛げ ♡ お゛ぞ ど い゛ら゛ぉ゛♡ ♡ お゛っ ご ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ズ ダ ズ ダ お゛ま゛ん゛ご ぜ べ ジ ュ ゴ い゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ イ゛グ ッ ♡ イ゛グ ッ ッ ♡ ♡ イ゛ッ ッ グ ぅ゛ッ ッ ッ ♡ ♡」
栞は傷付いたことで、燃えるように発熱し、常人ならば発狂して泣き喚くか、気を失ってしまうかという痛みが膣内に走る中、あり得ないことに絶頂しようとしている。
アリス 「ネ゛ゴ ぢ ゃ ん゛の゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛れ゛イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し ゅ っ ♡ ♡ ぶ っ し ゅ し ゅ び ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡
常人で至れるのか不明の域の絶頂。アリスはまるで天使に迎えられ、天にも昇るような幸せに満ち満ちた笑顔を浮かべ、失禁を疑う量の潮を撒き散らしつつ、アリスの柔らかくもキツい膣肉の締まりは、猫魔獣の棘付きぺニスを満足させたらしい。
魔 獣 「に゛ぁ゛ぁ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ず び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ る る る ぅ ぅ っ ♡ ♡
猫魔獣も満ち足りた鳴き声を上げ、宿ることのない命の素を放った。
アリス 「あ゛ぢ ゅ ぐ れ゛ジ ィ゛ジ ィ゛じ で イ゛ダ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛ダ い゛の゛に゛ぎ ぼ ぢ ヨ゛ぢ ゅ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛お゛お゛お゛っ ほ ぉ゛ぉ゛あ゛は ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ただでさえ、尋常ではない熱をもった膣内に、そこへさらに追い打ちをかけるように、猫魔獣の熱い精液が傷口に触れ、焼いていく。しかし、その痛みでもう一度絶頂する。どんなに酷い仕打ちのプレイであろうと、直様吸収し、快楽に変えてしまう能力は、もう彼女が変態だからで収めてはいけないレベルにまで到達している。
先に絶頂を迎えたアリスは、自分と交尾をしていた猫魔獣を還し、薫を絶頂させることに集中しようと、薫と身体を密着させる。
魔 獣 「むまぁーぉ ♡」
猫魔獣は乳頭から離れると、次は薫の股間の匂いを嗅いでいる。アリスは猫魔獣に“クンニは念入りに”と指示を出した。つまり、次に舐める場所は膣。
薫 「ぁ゛ぎ ぎ ぎ ぎ゛…… ゔ ぎ ぎ …… ぎ ぃ゛…… っ ♡ ♡ ャ゛ベ で …… ♡ ♡ ヤ゛ベ れ゛ぐ や゛ぢ ゃ い゛ぃ゛ぃ゛…… ♡ ♡」
猫魔獣の舌による愛撫で皮膚には目に見えない程度の小さな傷が幾つも付き、焼けるようなヒリヒリとした痛みが走り続けている。まるで拷問。薫は痛みを逃がしたいらしく、身体を悩ましくくねらせている。そのような痛みが粘膜である膣に、これから刻まれようとしている。
魔 獣 「ぅまーぅ ♡」
薫 「ヤ゛────」
ざ り ゅ ざ り ゅ っ ♡ ざ り ざ り ざ り っ ♡ ざ り ゅ り ゅ っ ♡
薫 「イ゛ィ゛ィ゛ぃ゛ぃ゛イ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ! ! ! ! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ! ! ! !」
人間の声帯から出る音域なのか疑わしく思う程の高音が、薫の喉から迸る。薫の腰が浮き、逃げ出そうと脚が何度も地面を蹴っている。脂汗と涙、鼻と唾液が痛みで止まらない。我慢のできない、体内からの痛みに、猫魔獣の尻尾なりを引っ掴んでしまおうかと頭を過ぎるが、頭を振って振り払う。
アリス 「ん゛ふ ぅ゛♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご ギ ズ だ ぁ゛げ ♡ お゛ぞ ど い゛ら゛ぉ゛♡ ♡ お゛っ ご ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ズ ダ ズ ダ お゛ま゛ん゛ご ぜ べ ジ ュ ゴ い゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ イ゛グ ッ ♡ イ゛グ ッ ッ ♡ ♡ イ゛ッ ッ グ ぅ゛ッ ッ ッ ♡ ♡」
栞は傷付いたことで、燃えるように発熱し、常人ならば発狂して泣き喚くか、気を失ってしまうかという痛みが膣内に走る中、あり得ないことに絶頂しようとしている。
アリス 「ネ゛ゴ ぢ ゃ ん゛の゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛れ゛イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し ゅ っ ♡ ♡ ぶ っ し ゅ し ゅ び ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡
常人で至れるのか不明の域の絶頂。アリスはまるで天使に迎えられ、天にも昇るような幸せに満ち満ちた笑顔を浮かべ、失禁を疑う量の潮を撒き散らしつつ、アリスの柔らかくもキツい膣肉の締まりは、猫魔獣の棘付きぺニスを満足させたらしい。
魔 獣 「に゛ぁ゛ぁ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ず び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ る る る ぅ ぅ っ ♡ ♡
猫魔獣も満ち足りた鳴き声を上げ、宿ることのない命の素を放った。
アリス 「あ゛ぢ ゅ ぐ れ゛ジ ィ゛ジ ィ゛じ で イ゛ダ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛ダ い゛の゛に゛ぎ ぼ ぢ ヨ゛ぢ ゅ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛お゛お゛お゛っ ほ ぉ゛ぉ゛あ゛は ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ただでさえ、尋常ではない熱をもった膣内に、そこへさらに追い打ちをかけるように、猫魔獣の熱い精液が傷口に触れ、焼いていく。しかし、その痛みでもう一度絶頂する。どんなに酷い仕打ちのプレイであろうと、直様吸収し、快楽に変えてしまう能力は、もう彼女が変態だからで収めてはいけないレベルにまで到達している。
先に絶頂を迎えたアリスは、自分と交尾をしていた猫魔獣を還し、薫を絶頂させることに集中しようと、薫と身体を密着させる。
68: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/10(火) 00:50:25.81:y+pOLKFTO (2/2)
栞ちゃん……どうしましょうね、この子……>>1のせいでどんどんあかんことなってく……これ以上変な設定付かへんやろとか思ってたのに……
栞ちゃん……どうしましょうね、この子……>>1のせいでどんどんあかんことなってく……これ以上変な設定付かへんやろとか思ってたのに……
69:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/10(火) 01:20:38.54:rThk+93N0 (1/1)
作者さんはどうかわかりませんが個人的にはこれも良き
作者さんはどうかわかりませんが個人的にはこれも良き
70: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/10(火) 15:31:40.14:f0TcATgj0 (1/2)
>>69
ひとりで属性盛り盛り過ぎて……!でもヒロインだから、背負えるだけ背負ってもらうのもいいのか……な……??
こうなったら、栞ちゃんが最終的にどんな変態キメラになるのか見守ってください ♡
>>69
ひとりで属性盛り盛り過ぎて……!でもヒロインだから、背負えるだけ背負ってもらうのもいいのか……な……??
こうなったら、栞ちゃんが最終的にどんな変態キメラになるのか見守ってください ♡
71: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/10(火) 15:32:08.31:f0TcATgj0 (2/2)
アリス 「あっはぁぁっ ♡ しのみゃーしゃんもイこ ♡ イヒャみにょシャキにょ ♡ えちゅらくにいたりょぉぉぉおおおッッ ♡ ♡」
ぐ い ぐ い っ ♡ ぐ ぐ ぐ ぐ っ ♡ ぐ り ゅ ぐ り ゅ ぐ り ゅ っ ♡
薫 「ぶ ぎ ゔ ぅ゛っ ♡ ! ♡ ! あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ! ♡ ! ♡ ! ♡」
膣を舌で削がれ、体内が小さな切り傷から大きく裂けていく悶絶級の痛みと、何もかもをどうでもよくさせてしまう、全てが蕩けてしまいそうなアナルの快感が混ざり合わず、反発し合う。頭がおかしくなっても不思議ではない、どちらにも寄らない痛覚に、薫は頭を激しく振り乱し、アリスと猫魔獣から逃れようと、腰をガクンガクンと暴れさせて絶叫する。その声は、掠れ、裏返り、乱れて発狂寸前である、今の薫の精神状態が反映されている。
薫 「ア゛ヅ イ゛ぃ゛ぃ゛ィ イ゛ダ い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ! ! ぎ ぼ ぢ ぃ゛い゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぼ ぉ゛わ゛が ん゛に゛ゃ い゛♡ ♡ ム゛イ゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ! ♡ !」
栞 「れも、しにょみゃーしゃんにょケチュミャンコぁ、ひもひよひゃしょーにしてうよ ♡ ほや ♡」
ぐ り ゅ ん っ ♡
薫 「~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡」
♡ ♡ ぴ ゅ る る る ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
困惑を極めた状態であっても、薫の尿道は潮を漏らす。しかし、直ぐに痛みに襲われ、喉が潰れんばかりの悲鳴と、強い拒絶により、腰はガクンガクンと激しく揺れ動く。そんな中でも、尿道は潮を振り撒き続ける。狂いに狂った感覚の混線。薫自身、どこが痛くて、どこが気持ちイイのか、はっきりしなくなっていく。しかし、防衛本能の働きで、徐々に快楽へ傾きつつはあるようだ。
ざ り ゅ ん っ ♡ ざ り ゅ ざ り ゅ っ ♡ ぞ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡
ぐ に ゅ っ ♡ ぐ に ゅ り っ ♡ ぐ り ぐ り ぐ り っ ♡ ご り ゅ っ ♡
薫 「ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛わ゛が や゛に゛ゃ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♡ わ゛が や゛に゛ゃ い゛ご あ゛い゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ イ゛グ ぅ゛ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」
自分の身体なのに自由に動かせず、理解できない感覚に蝕まれる恐怖に呑まれていながら、それでも着実に絶頂へと向かっていく。
薫 「ご ん゛な゛わ゛が ん゛な゛い゛の゛イ゛ヤ゛れ゛ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛グ ッ ♡ ♡ イ゛ぎ だ ぐ な゛……」
アリス 「そのままわかんないままイッちゃえ ♡ ♡」
薫 「イ゛ヤ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ あ あ あ っ ♡ ♡ ぶ し ゃ っ ♡ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ ろ ろ ろ ろ っ ♡ ♡
鼓膜に声がへばりついてしまいそうなほど、ねっとりと甘いアリスの声と共に、薫の弱い場所をトントンと刺激し、猫魔獣の舌が強く押し付けられながら膣肉が愛撫され、限界に達した薫は絶頂してしまう。頭の中が爆ぜて全てをリセットされる開放感と、堪え難い痛みの強襲に、薫の身体は激しい痙攣と、操り人形を闇雲に動かされている動きを見せた後──
しょわわわしょろしょろしょろ ♡
薫 「ひぃ……っ……ひっ ♡」
失禁で股間を濡らしてしまって直ぐ、失神すると、ワンルームから、アリスと薫、猫魔獣の姿が消えた。
アリス 「あっはぁぁっ ♡ しのみゃーしゃんもイこ ♡ イヒャみにょシャキにょ ♡ えちゅらくにいたりょぉぉぉおおおッッ ♡ ♡」
ぐ い ぐ い っ ♡ ぐ ぐ ぐ ぐ っ ♡ ぐ り ゅ ぐ り ゅ ぐ り ゅ っ ♡
薫 「ぶ ぎ ゔ ぅ゛っ ♡ ! ♡ ! あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ! ♡ ! ♡ ! ♡」
膣を舌で削がれ、体内が小さな切り傷から大きく裂けていく悶絶級の痛みと、何もかもをどうでもよくさせてしまう、全てが蕩けてしまいそうなアナルの快感が混ざり合わず、反発し合う。頭がおかしくなっても不思議ではない、どちらにも寄らない痛覚に、薫は頭を激しく振り乱し、アリスと猫魔獣から逃れようと、腰をガクンガクンと暴れさせて絶叫する。その声は、掠れ、裏返り、乱れて発狂寸前である、今の薫の精神状態が反映されている。
薫 「ア゛ヅ イ゛ぃ゛ぃ゛ィ イ゛ダ い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ! ! ぎ ぼ ぢ ぃ゛い゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぼ ぉ゛わ゛が ん゛に゛ゃ い゛♡ ♡ ム゛イ゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ! ♡ !」
栞 「れも、しにょみゃーしゃんにょケチュミャンコぁ、ひもひよひゃしょーにしてうよ ♡ ほや ♡」
ぐ り ゅ ん っ ♡
薫 「~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡」
♡ ♡ ぴ ゅ る る る ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
困惑を極めた状態であっても、薫の尿道は潮を漏らす。しかし、直ぐに痛みに襲われ、喉が潰れんばかりの悲鳴と、強い拒絶により、腰はガクンガクンと激しく揺れ動く。そんな中でも、尿道は潮を振り撒き続ける。狂いに狂った感覚の混線。薫自身、どこが痛くて、どこが気持ちイイのか、はっきりしなくなっていく。しかし、防衛本能の働きで、徐々に快楽へ傾きつつはあるようだ。
ざ り ゅ ん っ ♡ ざ り ゅ ざ り ゅ っ ♡ ぞ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡
ぐ に ゅ っ ♡ ぐ に ゅ り っ ♡ ぐ り ぐ り ぐ り っ ♡ ご り ゅ っ ♡
薫 「ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛わ゛が や゛に゛ゃ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♡ わ゛が や゛に゛ゃ い゛ご あ゛い゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ イ゛グ ぅ゛ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」
自分の身体なのに自由に動かせず、理解できない感覚に蝕まれる恐怖に呑まれていながら、それでも着実に絶頂へと向かっていく。
薫 「ご ん゛な゛わ゛が ん゛な゛い゛の゛イ゛ヤ゛れ゛ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛グ ッ ♡ ♡ イ゛ぎ だ ぐ な゛……」
アリス 「そのままわかんないままイッちゃえ ♡ ♡」
薫 「イ゛ヤ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ あ あ あ っ ♡ ♡ ぶ し ゃ っ ♡ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ ろ ろ ろ ろ っ ♡ ♡
鼓膜に声がへばりついてしまいそうなほど、ねっとりと甘いアリスの声と共に、薫の弱い場所をトントンと刺激し、猫魔獣の舌が強く押し付けられながら膣肉が愛撫され、限界に達した薫は絶頂してしまう。頭の中が爆ぜて全てをリセットされる開放感と、堪え難い痛みの強襲に、薫の身体は激しい痙攣と、操り人形を闇雲に動かされている動きを見せた後──
しょわわわしょろしょろしょろ ♡
薫 「ひぃ……っ……ひっ ♡」
失禁で股間を濡らしてしまって直ぐ、失神すると、ワンルームから、アリスと薫、猫魔獣の姿が消えた。
72: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/10(火) 22:26:34.74:XPhqeppHO (1/1)
ワンルームから脱出したアリスと薫は、淫らな姿で地面に倒れ伏す。
ラキア 「アリス!! 四之宮!!」
ふたりの元へ三人が駆け寄る。
芽 依 「大丈夫……ではありませんわね。こうして出られたのでしたら、出口を見つけた、もしくは手順をおっての条件を満たし、脱出ができたということですね」
プリムス 「ど、どうしてこのような あられもない姿で……」
プリムスは慌てて頭のウィンプルを外し、ほぼ素っ裸で、剥き出しになっている鍛えられた胸筋の張りの良い薫の乳房を隠す。
ラキア 「今さらだけど、俺達のこの姿じゃ目立つし……アリスと四之宮がこの姿だし……敵が出て来たときも厄介だから、移動するか……今のこの箱動かなそうだし」
ラキアが移動を提案したそのとき、タイミング良くデュアルが到着する。
デュアル 「大変遅くなってしまいましたぁ。申し訳ありません。ソレが怪人ですかぁ……ホントに玩具のような見た目ですねぇ」
デュアルは地面に転がるワンルームをしげしげと眺める。
芽 依 「貴女がリースさんですね。はじめまして、常磐 芽依と申します。四之宮さんとも初めてお会いできたのですが、ただいま意識がないので、御挨拶ができていないのですが……これから宜しくお願い致しますわ」
デュアル 「わ。御丁寧にありがとうございますぅ。私、リース・シュミットですぅ。こちらこそ、戦友として宜しくお願い致しますぅ」
一応敵の面前だというのに、芽依とデュアルは初対面の挨拶を交わす。
プリムス 「不法侵入になってはしまいますが、山奥の廃墟でしたら、多くの方を巻き込むことはないと思います」
ラキア 「そうだな……プリムス、案内してくれ」
プリムス 「はいっ!! こちらです!」
アリスをラキアが抱え、プリムスが芽依を抱え、リースが薫を担ぎ上げる。今の内に戦地を変えるべく、魔法少女達は地を蹴り、跳び立った。
ワンルームから脱出したアリスと薫は、淫らな姿で地面に倒れ伏す。
ラキア 「アリス!! 四之宮!!」
ふたりの元へ三人が駆け寄る。
芽 依 「大丈夫……ではありませんわね。こうして出られたのでしたら、出口を見つけた、もしくは手順をおっての条件を満たし、脱出ができたということですね」
プリムス 「ど、どうしてこのような あられもない姿で……」
プリムスは慌てて頭のウィンプルを外し、ほぼ素っ裸で、剥き出しになっている鍛えられた胸筋の張りの良い薫の乳房を隠す。
ラキア 「今さらだけど、俺達のこの姿じゃ目立つし……アリスと四之宮がこの姿だし……敵が出て来たときも厄介だから、移動するか……今のこの箱動かなそうだし」
ラキアが移動を提案したそのとき、タイミング良くデュアルが到着する。
デュアル 「大変遅くなってしまいましたぁ。申し訳ありません。ソレが怪人ですかぁ……ホントに玩具のような見た目ですねぇ」
デュアルは地面に転がるワンルームをしげしげと眺める。
芽 依 「貴女がリースさんですね。はじめまして、常磐 芽依と申します。四之宮さんとも初めてお会いできたのですが、ただいま意識がないので、御挨拶ができていないのですが……これから宜しくお願い致しますわ」
デュアル 「わ。御丁寧にありがとうございますぅ。私、リース・シュミットですぅ。こちらこそ、戦友として宜しくお願い致しますぅ」
一応敵の面前だというのに、芽依とデュアルは初対面の挨拶を交わす。
プリムス 「不法侵入になってはしまいますが、山奥の廃墟でしたら、多くの方を巻き込むことはないと思います」
ラキア 「そうだな……プリムス、案内してくれ」
プリムス 「はいっ!! こちらです!」
アリスをラキアが抱え、プリムスが芽依を抱え、リースが薫を担ぎ上げる。今の内に戦地を変えるべく、魔法少女達は地を蹴り、跳び立った。
73: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/11(水) 14:36:48.81:1OLTaN2XO (1/2)
ショウ 「みるく!! みるくぅぅぅッッッッ!!」
みるく 「ぁ……ひは…… ♡ ♡ へぁ…… ♡ ♡」
痙攣しながら横たわる みるくに、ショウは泣きながら走り寄る。近付かずとも、床を汚す白い液体が、彼女の身に何があったのかを示唆している。そして、みるくの頭には角と、尾骶骨には牛の尾が生えていた。
ショウ 「ぁぁぁあああっ!! ヤダッ!! みるく!! こんなの認めない!! ボクが直ぐに上書きするからッッ!!!!」
ショウは みるくの身体を転がし、仰向けにすると、迷わずペニスを膣へ挿入する。
みるく 「ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ジ ョ ♡ ォ゛♡ ぐ ♡ ん゛♡ ♡」
意識が朦朧とし、ショウの姿をはっきりと視認できていないはずの みるくは、ペニスが挿入されただけで、相手がショウだと気が付き、嬉しそうに微笑み、名前を呼ぶ。
ショウ 「そうだよ! ボクだよ! ショウだよッッ!!」
ぬ゛ぐ ぢ ゅ っ ♡ ど ろ ろ ぉ ♡
ショウがブルの精液を掻き出そうと、一度奥まで挿入し、一気に全て抜き切ることで大量の精液を掻き出す。
みるく 「ジョォぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ん゛や゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ン゛モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ブ モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ン゛ン゛ン゛モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
挿入と引き抜く一連の動作が一度。たったそれだけだったはずだが、みるくはこれまで無意識に幾度も堰き止めていた絶頂が、激流の如く溢れ出した。みるくの子宮を起点に、脚の爪先から脳天にまで及ぶ苛烈な快感。神経が壊れ、狂ったような断続的且つ怒涛の絶頂。乳頭、クリトリスは限界にまで剥き出しに尖り、真っ赤に染まり上がっている。その様はまるでショウに抱かれる悦びを表しているようである。
床に着いていた みるくの背と腰が痙攣が治らないままに浮き、脚の爪先か地に着いたままガクガク震えながらもピンッと伸びると、みるくのアーチが完成する。水芸さながらに天へ向け、体液の噴水を噴き上げる乳頭と尿道。潮の飛沫をショウに浴びせているが、一刻もはやく、みるくの膣内を穢しているブルの精液を除去してしまいたい一心で、ペニスを衝き挿入れては引き抜くことを繰り返す。喉が枯れ潰れるか、切れて血を噴き出してしまいかねない中、高らかに牛の鳴き真似を響かせ続けているのは、自分のために無我夢中になっているショウへのエールか。
みるくの心と身体は、総てはショウだからこそ、愛おしさをもって絶頂へ至れるのだと、絶頂させるに至らなかったブルへ、敗北をまざまざと見せつけ植え付けた。
ショウとみるくの絆と愛に溢れたセックスを見せつけられ、憤怒に燃えるブルの怒号が轟くが、直ぐに止む。
絶頂が治らない みるくの口を、ショウ自らの唇で塞ぎ、指を絡ませると、掻き出すための挿入から、本番に入る。
ショウ 「みるく!! みるくぅぅぅッッッッ!!」
みるく 「ぁ……ひは…… ♡ ♡ へぁ…… ♡ ♡」
痙攣しながら横たわる みるくに、ショウは泣きながら走り寄る。近付かずとも、床を汚す白い液体が、彼女の身に何があったのかを示唆している。そして、みるくの頭には角と、尾骶骨には牛の尾が生えていた。
ショウ 「ぁぁぁあああっ!! ヤダッ!! みるく!! こんなの認めない!! ボクが直ぐに上書きするからッッ!!!!」
ショウは みるくの身体を転がし、仰向けにすると、迷わずペニスを膣へ挿入する。
みるく 「ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ジ ョ ♡ ォ゛♡ ぐ ♡ ん゛♡ ♡」
意識が朦朧とし、ショウの姿をはっきりと視認できていないはずの みるくは、ペニスが挿入されただけで、相手がショウだと気が付き、嬉しそうに微笑み、名前を呼ぶ。
ショウ 「そうだよ! ボクだよ! ショウだよッッ!!」
ぬ゛ぐ ぢ ゅ っ ♡ ど ろ ろ ぉ ♡
ショウがブルの精液を掻き出そうと、一度奥まで挿入し、一気に全て抜き切ることで大量の精液を掻き出す。
みるく 「ジョォぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ん゛や゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ン゛モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ブ モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ン゛ン゛ン゛モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
挿入と引き抜く一連の動作が一度。たったそれだけだったはずだが、みるくはこれまで無意識に幾度も堰き止めていた絶頂が、激流の如く溢れ出した。みるくの子宮を起点に、脚の爪先から脳天にまで及ぶ苛烈な快感。神経が壊れ、狂ったような断続的且つ怒涛の絶頂。乳頭、クリトリスは限界にまで剥き出しに尖り、真っ赤に染まり上がっている。その様はまるでショウに抱かれる悦びを表しているようである。
床に着いていた みるくの背と腰が痙攣が治らないままに浮き、脚の爪先か地に着いたままガクガク震えながらもピンッと伸びると、みるくのアーチが完成する。水芸さながらに天へ向け、体液の噴水を噴き上げる乳頭と尿道。潮の飛沫をショウに浴びせているが、一刻もはやく、みるくの膣内を穢しているブルの精液を除去してしまいたい一心で、ペニスを衝き挿入れては引き抜くことを繰り返す。喉が枯れ潰れるか、切れて血を噴き出してしまいかねない中、高らかに牛の鳴き真似を響かせ続けているのは、自分のために無我夢中になっているショウへのエールか。
みるくの心と身体は、総てはショウだからこそ、愛おしさをもって絶頂へ至れるのだと、絶頂させるに至らなかったブルへ、敗北をまざまざと見せつけ植え付けた。
ショウとみるくの絆と愛に溢れたセックスを見せつけられ、憤怒に燃えるブルの怒号が轟くが、直ぐに止む。
絶頂が治らない みるくの口を、ショウ自らの唇で塞ぎ、指を絡ませると、掻き出すための挿入から、本番に入る。
74: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/11(水) 14:37:20.43:1OLTaN2XO (2/2)
ショウ 「はふ…… ♡ はぁ…… ♡ もう離さないから! こんな目に合わせないように! 強くなって みるくを衛るからッ!! ゴメンみるく!! ゴメンなさいッ!!!! 上辺で終わらせないッ!! コレは絶対の誓いだッッ!!!!」
みるく 「ん゛ん゛も゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウが泣きながら激しく律動すれば、膣肉と襞がペニスに群がり、キスを施すように吸い付き畝る。まるで みるくの代わりにショウを優しく慰めるような動きだ。
ショウ 「みるく ♡ みるく ♡ みるく ♡ みるく ♡ みるく ♡」
ず ぢ ゅ ん っ ♡ ぐ っ ぢ ゅ っ ♡ ど ぢ ゅ っ ♡ ご り ゅ ん っ ♡
みるく 「ブ モ゛ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛ォ゛ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ン゛モ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
みるくはショウを掻き抱き、ショウの腰に脚を絡ませ、自らも腰を振って子宮口に亀頭を擦り付け、射精をねだる。ショウもキツくみるくを抱き締めると、無我夢中だった律動を、逞しく雄々しい、みるくを深く想う律動に変える。
ショウ 「射精すよ ♡ みるく ♡ もう二度とみるくを穢させたりしない、ボクの決意として受け取って……っ!! く、ぅっ!!」
♡ ♡ ず び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぐ び ゅ る る る っ ♡ ♡ ご ぷ ご ぷ ど ぽ ぽ っ ♡ ♡
みるく 「モ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウの焼けてしまいそうな程の熱を孕んだ精液を、みるくは至福の喜色満面で受け取り、愉悦に弾む声を轟かせると、ワンルームから姿を消した。
ショウ 「はふ…… ♡ はぁ…… ♡ もう離さないから! こんな目に合わせないように! 強くなって みるくを衛るからッ!! ゴメンみるく!! ゴメンなさいッ!!!! 上辺で終わらせないッ!! コレは絶対の誓いだッッ!!!!」
みるく 「ん゛ん゛も゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウが泣きながら激しく律動すれば、膣肉と襞がペニスに群がり、キスを施すように吸い付き畝る。まるで みるくの代わりにショウを優しく慰めるような動きだ。
ショウ 「みるく ♡ みるく ♡ みるく ♡ みるく ♡ みるく ♡」
ず ぢ ゅ ん っ ♡ ぐ っ ぢ ゅ っ ♡ ど ぢ ゅ っ ♡ ご り ゅ ん っ ♡
みるく 「ブ モ゛ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛ォ゛ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ン゛モ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
みるくはショウを掻き抱き、ショウの腰に脚を絡ませ、自らも腰を振って子宮口に亀頭を擦り付け、射精をねだる。ショウもキツくみるくを抱き締めると、無我夢中だった律動を、逞しく雄々しい、みるくを深く想う律動に変える。
ショウ 「射精すよ ♡ みるく ♡ もう二度とみるくを穢させたりしない、ボクの決意として受け取って……っ!! く、ぅっ!!」
♡ ♡ ず び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぐ び ゅ る る る っ ♡ ♡ ご ぷ ご ぷ ど ぽ ぽ っ ♡ ♡
みるく 「モ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウの焼けてしまいそうな程の熱を孕んだ精液を、みるくは至福の喜色満面で受け取り、愉悦に弾む声を轟かせると、ワンルームから姿を消した。
75: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/11(水) 15:14:15.17:dWTRWhAEO (1/1)
ブルの手がマリアの服を掴み、そのまま力任せに繊維を引き裂き、マリアの素肌を露わにさせる。法衣の下には下着を身に付けていないため、息を呑むほど美しい局部までもが丸見えだ。
ブ ル 「!!」
全体的な曲線から、乳房、臀部、どこを取っても恐ろしく美しい肉体に、ブルの頭に一撃が入れられたような衝撃を受け、魅入ってしまう。
マリア 「そのように乱暴なコトをせずとも、ここから脱出するためでしたら、魔物であろうとも、きちんと貴方に尽くしますのに」
マリアが子供を相手に微笑ましいと言わんばかりにクスッと笑い、ブルを挑発する。マリアの身体に魅入ってボウッとしていたブルだったが、挑発を受けて正気を取り戻し、頭に血が昇っていく。
ブルの行動を安価↓
1:パイズリフェラしろと頭を掴んで屈ませる
2:マリアをしゃがませておちんぽでビンタしながらパイズリフェラ強要 ♡
3: おっぱいとお尻を大きくしようと揉み揉みしながら荒々しくキス ♡
4:自由安価
ブルの手がマリアの服を掴み、そのまま力任せに繊維を引き裂き、マリアの素肌を露わにさせる。法衣の下には下着を身に付けていないため、息を呑むほど美しい局部までもが丸見えだ。
ブ ル 「!!」
全体的な曲線から、乳房、臀部、どこを取っても恐ろしく美しい肉体に、ブルの頭に一撃が入れられたような衝撃を受け、魅入ってしまう。
マリア 「そのように乱暴なコトをせずとも、ここから脱出するためでしたら、魔物であろうとも、きちんと貴方に尽くしますのに」
マリアが子供を相手に微笑ましいと言わんばかりにクスッと笑い、ブルを挑発する。マリアの身体に魅入ってボウッとしていたブルだったが、挑発を受けて正気を取り戻し、頭に血が昇っていく。
ブルの行動を安価↓
1:パイズリフェラしろと頭を掴んで屈ませる
2:マリアをしゃがませておちんぽでビンタしながらパイズリフェラ強要 ♡
3: おっぱいとお尻を大きくしようと揉み揉みしながら荒々しくキス ♡
4:自由安価
76:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/11(水) 15:29:13.60:PRTZktlTO (1/1)
3+自身の能力を両手に込め、母乳を搾り取るようにおっぱいを揉みしだく
しかし元々母乳体質なため母乳は出るもののおっぱいの大きさは変えられずマリアも余裕たっぷり
3+自身の能力を両手に込め、母乳を搾り取るようにおっぱいを揉みしだく
しかし元々母乳体質なため母乳は出るもののおっぱいの大きさは変えられずマリアも余裕たっぷり
77: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/11(水) 17:40:52.05:iVBnJr5ZO (1/1)
ブ ル 「その余裕を今から俺様の能力で崩してやるヨォッ!!」
マリア 「んっふっ…… ♡」
む に ゅ り ん ♡ ぷ に ゃ ん ♡ も ぎ ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡
ブルの破壊に適した大きな手が、マリアの形の整った豊満な乳房をガバッと乱暴に掴みかかり、マリアの腰を引き寄せると、重力に負けない丸さを保っているパンッと張りのある臀部を鷲掴みにすると、能力を施しつつ、柔らかな感触を満喫する。
ブ ル 「あンだァ? テメーも乳が出んのかよ……!」
濡れた掌と嗅ぎ慣れた甘い香りに、ブルは察する。
マリア 「ふふっ ♡ 子は宿していませんよ」
ブ ル 「それに、どっちもデカくなりやしねェ……っ!! テメー何してやがんだッ?!」
マリア 「私は何もしていません。貴方にとっては残念かも知れませんが」
ブ ル 「クッソ! さっきから余裕ブッてんじゃねェゾッ!!」
ぐ ぢ ゅ ぢ ゅ る っ ♡ ぬ゛ぢ ゅ ぷ ぷ っ ♡ ず ろ ろ ろ っ ♡
ブルは無理やりマリアの唇を舌でこじ開け、貪る。
次の展開を安価↓
1:ブルが熱くなるだけでマリアはあらあらうふふ ♡と余裕のあしらいキス ♡
2:マリアの舌技に圧倒されて怒り心頭で大人しくしてろと一喝するブル ♡
3:呑まれそうになるギリギリでマリアを引き剥がしちゃうブル ♡
4:自由安価
ブ ル 「その余裕を今から俺様の能力で崩してやるヨォッ!!」
マリア 「んっふっ…… ♡」
む に ゅ り ん ♡ ぷ に ゃ ん ♡ も ぎ ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡
ブルの破壊に適した大きな手が、マリアの形の整った豊満な乳房をガバッと乱暴に掴みかかり、マリアの腰を引き寄せると、重力に負けない丸さを保っているパンッと張りのある臀部を鷲掴みにすると、能力を施しつつ、柔らかな感触を満喫する。
ブ ル 「あンだァ? テメーも乳が出んのかよ……!」
濡れた掌と嗅ぎ慣れた甘い香りに、ブルは察する。
マリア 「ふふっ ♡ 子は宿していませんよ」
ブ ル 「それに、どっちもデカくなりやしねェ……っ!! テメー何してやがんだッ?!」
マリア 「私は何もしていません。貴方にとっては残念かも知れませんが」
ブ ル 「クッソ! さっきから余裕ブッてんじゃねェゾッ!!」
ぐ ぢ ゅ ぢ ゅ る っ ♡ ぬ゛ぢ ゅ ぷ ぷ っ ♡ ず ろ ろ ろ っ ♡
ブルは無理やりマリアの唇を舌でこじ開け、貪る。
次の展開を安価↓
1:ブルが熱くなるだけでマリアはあらあらうふふ ♡と余裕のあしらいキス ♡
2:マリアの舌技に圧倒されて怒り心頭で大人しくしてろと一喝するブル ♡
3:呑まれそうになるギリギリでマリアを引き剥がしちゃうブル ♡
4:自由安価
78:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/11(水) 17:56:05.83:wpDk+0V1O (1/1)
1
1
79: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/11(水) 23:09:40.12:/nd6QChYO (1/1)
マリア 「んふぅ…… ♡」
ブルは乱暴に舌を吸い、強引に絡めにいくが、マリアは柔らかくしなやかに舐り返す。マリアの落ち着き払った舌使いに、ブルは目を見開き、マリアの頭部を掴んで押さえ付け、角度を変えて口腔を蹂躙しようとするが、マリアのキスは乱れず、ブルの舌をあしらいつつ、ふんわりとブルの口腔を愛撫していく。まるで子供扱いをされているキスに、熱くなり、ムキになったブルは、マリカの腰を折らんばかりの力を加え、乱れさそうとする。分厚い柔らかな乳房と、分厚く硬い胸板が圧迫しあい、マリアの乳房からは母乳が溢れ、ふたりの身体を濡らしていく。
マリア 「ふふ。そのように焦っていては、お互いに気持ち善くなれませんよ? リードを私に委ねてみてはどうでしょう?」
ブ ル 「ざけんじゃ……ねェッ!!」
ムキになればなるだけ、無駄な動きと呼吸が増え、ブルの息が上がっているのに対し、キスをしていたと思わせないマリアの涼やかな表情。イライラが募るブルは、マリアを逞しい剛腕で突き飛ばすが、浮遊し、ひらりと旋回することで吹き飛ぶことを回避する。
マリア 「力で捩じ伏せるのは頂けませんね。気を荒立てずとも、私は協力しますと、申し上げていますのに」
息が上がっているのと、怒りによって肩で息をする、平静ではないブルにマリアは近寄り、股間に触れる。
ブ ル 「! ァにシようとシてンだよ、牝ッ!」
マリア 「短気は損気です。私が御奉仕致しますので、荒れる気をお安めになってください。こちらは荒れていても良いですが。とても御立派な男性器ですね」
ブ ル 「ア゛?」
絶妙な力加減でブルのペニスを扱いてやれば、逆らえない刺激であっという間に勃起していた。黒々とし、禍々しい色味、太さ、長さ、分厚さ、嵩。どこを取っても人間では到達し得ないだろう領域の、規格外で凶悪な凶器。しかし、そんな背筋が凍ってしまいそうなペニスを前にしても、マリアは穏やかに扱き続け、充分な勃起を確認できたところで、両手で乳房を持ち上げる。ふかふかと歪んで両手から溢れる程の極上乳房を、ブルの極悪ペニスを包み込んだ。しかし、マリアの乳房をしても隠しきらず、竿と亀頭が飛び出している。
ブ ル 「ッ!!」
マリア 「私の御奉仕、たっぷりと御賞味くださいませ」
“御賞味くださいませ”と言ったマリア自身が口を開け、絶対に無理だろうと思われていた、乳房から飛び出しているブルのペニスを完璧に含んでしまう。
ブ ル 「うォッ!? さっきからテメーなンなンだよッ!! 気配は人間じゃねェし!! キスもフェラも熟れやがって……っ!! グ……ッ!?」
マリアはブルの言葉を遮るように、乳房を鼠蹊部に叩き付けるようにして竿を扱き、咥え込んだ亀頭と竿は舌で押すようにして磨いてやれば、ブルは腰を後ろに引いて震わせ、瞳を細めて吐息混じりに声を漏らしてしまう。
だ っ ぱ ん っ ♡ だ ぽ ん っ ♡ ば つ ん っ ♡ だ ぱ ん っ ♡
ぢ ゅ ぼ っ ♡ ぐ ぽ っ ♡ ぐ っ ぽ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る る っ ♡ ぢ ゅ ご っ ♡
“手玉に取られるッ!!”雌より上位のはずの自分が、情けなく、呆気なく、一方的に雌に搾り取られそうな危機感に、ブルのプライドが許さない。
ブルの行動を安価↓
1:イラマじゃオラァッ!!
2:射精寸前に髪を引っ張って口を離させて顔射 ♡
3:強がって言葉責め ♡(台詞併記)
4:自由安価
マリア 「んふぅ…… ♡」
ブルは乱暴に舌を吸い、強引に絡めにいくが、マリアは柔らかくしなやかに舐り返す。マリアの落ち着き払った舌使いに、ブルは目を見開き、マリアの頭部を掴んで押さえ付け、角度を変えて口腔を蹂躙しようとするが、マリアのキスは乱れず、ブルの舌をあしらいつつ、ふんわりとブルの口腔を愛撫していく。まるで子供扱いをされているキスに、熱くなり、ムキになったブルは、マリカの腰を折らんばかりの力を加え、乱れさそうとする。分厚い柔らかな乳房と、分厚く硬い胸板が圧迫しあい、マリアの乳房からは母乳が溢れ、ふたりの身体を濡らしていく。
マリア 「ふふ。そのように焦っていては、お互いに気持ち善くなれませんよ? リードを私に委ねてみてはどうでしょう?」
ブ ル 「ざけんじゃ……ねェッ!!」
ムキになればなるだけ、無駄な動きと呼吸が増え、ブルの息が上がっているのに対し、キスをしていたと思わせないマリアの涼やかな表情。イライラが募るブルは、マリアを逞しい剛腕で突き飛ばすが、浮遊し、ひらりと旋回することで吹き飛ぶことを回避する。
マリア 「力で捩じ伏せるのは頂けませんね。気を荒立てずとも、私は協力しますと、申し上げていますのに」
息が上がっているのと、怒りによって肩で息をする、平静ではないブルにマリアは近寄り、股間に触れる。
ブ ル 「! ァにシようとシてンだよ、牝ッ!」
マリア 「短気は損気です。私が御奉仕致しますので、荒れる気をお安めになってください。こちらは荒れていても良いですが。とても御立派な男性器ですね」
ブ ル 「ア゛?」
絶妙な力加減でブルのペニスを扱いてやれば、逆らえない刺激であっという間に勃起していた。黒々とし、禍々しい色味、太さ、長さ、分厚さ、嵩。どこを取っても人間では到達し得ないだろう領域の、規格外で凶悪な凶器。しかし、そんな背筋が凍ってしまいそうなペニスを前にしても、マリアは穏やかに扱き続け、充分な勃起を確認できたところで、両手で乳房を持ち上げる。ふかふかと歪んで両手から溢れる程の極上乳房を、ブルの極悪ペニスを包み込んだ。しかし、マリアの乳房をしても隠しきらず、竿と亀頭が飛び出している。
ブ ル 「ッ!!」
マリア 「私の御奉仕、たっぷりと御賞味くださいませ」
“御賞味くださいませ”と言ったマリア自身が口を開け、絶対に無理だろうと思われていた、乳房から飛び出しているブルのペニスを完璧に含んでしまう。
ブ ル 「うォッ!? さっきからテメーなンなンだよッ!! 気配は人間じゃねェし!! キスもフェラも熟れやがって……っ!! グ……ッ!?」
マリアはブルの言葉を遮るように、乳房を鼠蹊部に叩き付けるようにして竿を扱き、咥え込んだ亀頭と竿は舌で押すようにして磨いてやれば、ブルは腰を後ろに引いて震わせ、瞳を細めて吐息混じりに声を漏らしてしまう。
だ っ ぱ ん っ ♡ だ ぽ ん っ ♡ ば つ ん っ ♡ だ ぱ ん っ ♡
ぢ ゅ ぼ っ ♡ ぐ ぽ っ ♡ ぐ っ ぽ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る る っ ♡ ぢ ゅ ご っ ♡
“手玉に取られるッ!!”雌より上位のはずの自分が、情けなく、呆気なく、一方的に雌に搾り取られそうな危機感に、ブルのプライドが許さない。
ブルの行動を安価↓
1:イラマじゃオラァッ!!
2:射精寸前に髪を引っ張って口を離させて顔射 ♡
3:強がって言葉責め ♡(台詞併記)
4:自由安価
80:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/11(水) 23:30:43.93:m4iLzChzO (1/1)
乳首クリクリしながら1
乳首クリクリしながら1
81: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/12(木) 00:58:57.38:lOvxzE000 (1/2)
ブ ル 「牝が俺様を指揮シたつもりンなって図に乗ってンじゃねェゾッ!!」
マリア 「ぎ ゅ ご っ ? ! お゛ご ぇ゛ッ ! !」
ブルは片手でバスケットボールを掴むようにマリアの頭部を掴み、もう片手はマリアの乳頭をクリクリと揉み潰したり、引っ張たりと虐めながら、掴んだ頭を無理やり前後させ、イマラチオでマリアの喉奥を突き込み責め立てる。そんな状態であっても、マリアのパイズリは続けられ、何度も自分の乳房に顔を埋められる。
ブ ル 「牝は使える牝穴で俺様のオナホヤってりゃイインだよッ!!」
マリアの反応を安価↓
1:余裕綽々ですわー♪乳首マッサージありがと!
2:涎を溢すけどイマラは平気。乳首は気持ち善さそう ♡
3:さすがに咳き込んで苦しそう。乳首は苦しゅうない ♡
4:自由安価
ブ ル 「牝が俺様を指揮シたつもりンなって図に乗ってンじゃねェゾッ!!」
マリア 「ぎ ゅ ご っ ? ! お゛ご ぇ゛ッ ! !」
ブルは片手でバスケットボールを掴むようにマリアの頭部を掴み、もう片手はマリアの乳頭をクリクリと揉み潰したり、引っ張たりと虐めながら、掴んだ頭を無理やり前後させ、イマラチオでマリアの喉奥を突き込み責め立てる。そんな状態であっても、マリアのパイズリは続けられ、何度も自分の乳房に顔を埋められる。
ブ ル 「牝は使える牝穴で俺様のオナホヤってりゃイインだよッ!!」
マリアの反応を安価↓
1:余裕綽々ですわー♪乳首マッサージありがと!
2:涎を溢すけどイマラは平気。乳首は気持ち善さそう ♡
3:さすがに咳き込んで苦しそう。乳首は苦しゅうない ♡
4:自由安価
82:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/12(木) 01:04:54.88:vAPmVAKBO (1/1)
4
むしろ喉奥と舌を積極的に絡めて搾り取りにかかり、ブルを一瞬戦慄させる
アナル責めからの牝牛堕ちが控えてるからそれまで存分に強キャラムーブさせて落差を楽しみたい(ゲス顔)
4
むしろ喉奥と舌を積極的に絡めて搾り取りにかかり、ブルを一瞬戦慄させる
アナル責めからの牝牛堕ちが控えてるからそれまで存分に強キャラムーブさせて落差を楽しみたい(ゲス顔)
83:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/12(木) 01:05:10.04:yjaVQ5WFO (1/1)
乳首も喉奥もすんごい気持ち良い
ただそれはそれとして余裕綽々♪イラマもとっても良い満面の笑みで受け入れる♪
乳首も喉奥もすんごい気持ち良い
ただそれはそれとして余裕綽々♪イラマもとっても良い満面の笑みで受け入れる♪
84: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/12(木) 17:05:23.70:lOvxzE000 (2/2)
ブルはマリアの頭部を押し込む際に、思いきり腰を突き出し、内出血を起こしかねない亀頭を圧し潰す力で繰り返し喉奥を強打し、犯す。
マリア 「ぶ ぷ ぅ゛っ ♡ ぐ ぼ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る っ ♡ ご ぎ ゅ ぶ ぶ っ ♡」
息が詰まり、嘔吐いてもおかしくないレベルのペニスによるイラマチオ。しかし、マリアはブルの亀頭を喉奥でしっかりと締め、舌を竿に絡めてくまなく扱きあげる。
ブ ル 「ぬ、あっ?! なんで……ッ! ンな平然と……ッッ!?」
どれだけ酷く、ぞんざいに振り回しても、マリアは動じることなく、今にも鼻歌でも歌い出しそうな、上機嫌な顔でペニスを舐りまわす。亀頭から腰まで、甘やかな痺れが駆け抜け、マリアの舌の上でペニスが悦びにビクビクとヒクつき、脈打ち、陰嚢が精子を送り出そうと熱く滾りはじめる。悔しさと屈辱に歯を食いしばり、軋ませるが、抗えずに止められない手と腰の動き。荒々しいブルの動きに反する穏やかなマリア奉仕は、着実にブルを昂めていく。
ブ ル 「クッソ……ッ!! 今射精したら……無様じゃねェかよ……くぁッ~~~~ッッ!!」
♡ ♡ ご ぷ ご ぷ ど ぼ ぼ ぼ ぼ ご び ゅ る る る る る っ ♡ ♡ ど ぷ ど ぷ ぼ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
完敗。そもそもが負け戦。敗北感を火種に、脳みそが発火を起こしてしまいかねない怒りの炎が燃え上がる。ほんの少しでもマリアを苦しめるために、頭部を押し付け、鈴口を喉奥にぴったりと密着させた状態で怒号と共に、敗北で煮詰められた精液をどっぷりとぶち撒けた。
マリア 「げ こ ぉ゛っ ♡ ん゛ぉ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡」
ブルの亀頭の膨らみやヒクつきから、射精を読み取っていたマリアは、瞳を閉じ、落ち着き払ったまま、絡みついて不快な粘液をゆっくりと飲み下す。
ブ ル 「フーッ! フーッ!」
射精して幾らか熱が飛ぶが、背後で ショウとみるくの声が聴こえてくる。自分の時は聴けなかった みるくの心の底から滲み出る、雄に溺れ悦ぶ喘ぎ声。自分のときは聴くことの叶わなかった類のみるくの声に、ブルのプライドが瓦解する。
マリア 「ずるるるぞろろろっ ♡ ごきゅっ ♡」
ブ ル 「ッ!!」
押さえつけたままにされていたマリアは、みるくとショウの声に反応し、力が緩んだところで、唇をぴったりと密着させつつ、目一杯ペニスを吸引し、鈴口をクリクリと刺激し、尿道に残った精液すらも嚥下してみせた。
むっっっぅぢゅぅぅぅぅうううっ ♡ ぢゅぼんっっ ♡
マリア 「ふふっ。荒々しく責め立てられてしまいましたが、喉の奥も、乳首も、とても気持ちが善かったですよ ♡ 次はどうしますか?」
ブルににこりと煽るような余裕の微笑みを向け、次の行為を促す。
お好きな挿入体位を安価↓
ブルはマリアの頭部を押し込む際に、思いきり腰を突き出し、内出血を起こしかねない亀頭を圧し潰す力で繰り返し喉奥を強打し、犯す。
マリア 「ぶ ぷ ぅ゛っ ♡ ぐ ぼ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る っ ♡ ご ぎ ゅ ぶ ぶ っ ♡」
息が詰まり、嘔吐いてもおかしくないレベルのペニスによるイラマチオ。しかし、マリアはブルの亀頭を喉奥でしっかりと締め、舌を竿に絡めてくまなく扱きあげる。
ブ ル 「ぬ、あっ?! なんで……ッ! ンな平然と……ッッ!?」
どれだけ酷く、ぞんざいに振り回しても、マリアは動じることなく、今にも鼻歌でも歌い出しそうな、上機嫌な顔でペニスを舐りまわす。亀頭から腰まで、甘やかな痺れが駆け抜け、マリアの舌の上でペニスが悦びにビクビクとヒクつき、脈打ち、陰嚢が精子を送り出そうと熱く滾りはじめる。悔しさと屈辱に歯を食いしばり、軋ませるが、抗えずに止められない手と腰の動き。荒々しいブルの動きに反する穏やかなマリア奉仕は、着実にブルを昂めていく。
ブ ル 「クッソ……ッ!! 今射精したら……無様じゃねェかよ……くぁッ~~~~ッッ!!」
♡ ♡ ご ぷ ご ぷ ど ぼ ぼ ぼ ぼ ご び ゅ る る る る る っ ♡ ♡ ど ぷ ど ぷ ぼ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
完敗。そもそもが負け戦。敗北感を火種に、脳みそが発火を起こしてしまいかねない怒りの炎が燃え上がる。ほんの少しでもマリアを苦しめるために、頭部を押し付け、鈴口を喉奥にぴったりと密着させた状態で怒号と共に、敗北で煮詰められた精液をどっぷりとぶち撒けた。
マリア 「げ こ ぉ゛っ ♡ ん゛ぉ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡」
ブルの亀頭の膨らみやヒクつきから、射精を読み取っていたマリアは、瞳を閉じ、落ち着き払ったまま、絡みついて不快な粘液をゆっくりと飲み下す。
ブ ル 「フーッ! フーッ!」
射精して幾らか熱が飛ぶが、背後で ショウとみるくの声が聴こえてくる。自分の時は聴けなかった みるくの心の底から滲み出る、雄に溺れ悦ぶ喘ぎ声。自分のときは聴くことの叶わなかった類のみるくの声に、ブルのプライドが瓦解する。
マリア 「ずるるるぞろろろっ ♡ ごきゅっ ♡」
ブ ル 「ッ!!」
押さえつけたままにされていたマリアは、みるくとショウの声に反応し、力が緩んだところで、唇をぴったりと密着させつつ、目一杯ペニスを吸引し、鈴口をクリクリと刺激し、尿道に残った精液すらも嚥下してみせた。
むっっっぅぢゅぅぅぅぅうううっ ♡ ぢゅぼんっっ ♡
マリア 「ふふっ。荒々しく責め立てられてしまいましたが、喉の奥も、乳首も、とても気持ちが善かったですよ ♡ 次はどうしますか?」
ブルににこりと煽るような余裕の微笑みを向け、次の行為を促す。
お好きな挿入体位を安価↓
85:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/12(木) 18:07:47.01:n7K+lJkgO (1/1)
種付けプレス
種付けプレス
86:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/12(木) 18:08:46.55:Mgip/8eJO (1/1)
四つん這いになって挿入しやすいように+ブルを挑発するようにお尻を高く突き上げてフリフリ♡
四つん這いになって挿入しやすいように+ブルを挑発するようにお尻を高く突き上げてフリフリ♡
87: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/13(金) 00:46:27.89:uhrJKBnNO (1/1)
ブ ル 「ハメるだけの穴がッ!! オナホの分際でッッ!!俺様に口利いてンじゃねェぇぇぇぇぇェエエッッ!!!!」
マリア 「! は、ふっ……んぅ……っ」
ブルは咆哮し、電光石火の如くマリア押し倒すと、両脚がマリアの頭上へとくるように、両脚を掴んでマリアの身体を海老反りにする。
ブ ル 「俺様のチンコでイケッ!! イき狂えッ!! 俺様がテメーに飽きるまで!! 胎ん中ガキじゃなくてザーメン孕ませ続けてヤるッッ!!!!」
ズ ゴ ン゛ッ ッ ッ ッ ! ! ! !
マリア 「かは……ッ!!」
力任せに行われたブルの挿入。腹部を折っているため、肺から多くの空気を吐き出し、苦悶する。潰れた乳房は母乳を噴かせ、マリアとブルの顔を汚す。
ブ ル 「テメーは便器だッ!! 人権はねェンだよッッ!!」
ご り ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ズ ド ッ ♡ ば ち ゅ っ ♡
マリア 「かふっ! は、んふっ! くぅっ!」
さらにブルが全体重を乗せ、マリアにのし掛かかると、腰を重く強打する。苦しそうに息を吐き出すマリアに、ブルの胸が晴れていく。しかし、それはほんの僅かの時間に終わった。
マリア 「そのように力任せなだけでは、女性は満足させられませんよ?」
ブ ル 「は」
マリアはブルの首に腕をまわし、耳元で子供に向けて語りかけるような、柔らかな声色で囁く。
マリアの発言を安価↓
1:ゆっくり時間をかけることが大切ですよ ♡
2:形だけのセックスで虚しくありませんか?
3:このままでは私を絶頂させられず出られませんよ ♡
4:自由安価
ブ ル 「ハメるだけの穴がッ!! オナホの分際でッッ!!俺様に口利いてンじゃねェぇぇぇぇぇェエエッッ!!!!」
マリア 「! は、ふっ……んぅ……っ」
ブルは咆哮し、電光石火の如くマリア押し倒すと、両脚がマリアの頭上へとくるように、両脚を掴んでマリアの身体を海老反りにする。
ブ ル 「俺様のチンコでイケッ!! イき狂えッ!! 俺様がテメーに飽きるまで!! 胎ん中ガキじゃなくてザーメン孕ませ続けてヤるッッ!!!!」
ズ ゴ ン゛ッ ッ ッ ッ ! ! ! !
マリア 「かは……ッ!!」
力任せに行われたブルの挿入。腹部を折っているため、肺から多くの空気を吐き出し、苦悶する。潰れた乳房は母乳を噴かせ、マリアとブルの顔を汚す。
ブ ル 「テメーは便器だッ!! 人権はねェンだよッッ!!」
ご り ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ズ ド ッ ♡ ば ち ゅ っ ♡
マリア 「かふっ! は、んふっ! くぅっ!」
さらにブルが全体重を乗せ、マリアにのし掛かかると、腰を重く強打する。苦しそうに息を吐き出すマリアに、ブルの胸が晴れていく。しかし、それはほんの僅かの時間に終わった。
マリア 「そのように力任せなだけでは、女性は満足させられませんよ?」
ブ ル 「は」
マリアはブルの首に腕をまわし、耳元で子供に向けて語りかけるような、柔らかな声色で囁く。
マリアの発言を安価↓
1:ゆっくり時間をかけることが大切ですよ ♡
2:形だけのセックスで虚しくありませんか?
3:このままでは私を絶頂させられず出られませんよ ♡
4:自由安価
88:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/13(金) 01:07:04.44:bJUxAlq60 (1/1)
確かに貴方とのセックスはとても気持ち良いです
しかし気持ち良いだけだと言われた経験はありませんか?
からの2
確かに貴方とのセックスはとても気持ち良いです
しかし気持ち良いだけだと言われた経験はありませんか?
からの2
89: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/13(金) 14:17:06.26:wMOxWBr5O (1/1)
マリア 「確かに ♡ 貴方とのセックスは ♡ とても気持ちが善いですよ♡ ですが、気持ちが善いだけだと ♡ 言われたことはありませんか?」
激しい律動にも関わらず、やはりマリアは穏やかだ。しかし、ブルへの言葉には毒を含んでいる。
ブ ル 「あ゛?」
マリアの言葉に動きを止め、青筋を立てる。
マリア 「形だけのセックスで、虚しくはありませんか?」
マリアの問い掛けに、ブルは激昂し、マリアの真横へ拳を叩き付ける。しかし、マリアは動じない。真っ直ぐにブルの瞳を覗き込む。
ブ ル 「便器が喋ンなッ!!!! 肉奴隷の牝を満足させてどうなるってンだッッ!!!! 俺様が気持ちヨくなれりゃイインだよッッ!!!!」
マリア 「でしたら、私が乱れないことに怒りを露わにしているのは何故ですか?」
ブ ル 「テメーが生意気だからだッッ!!!!」
マリア 「乱れて欲しいのですよね? 気持ち善く思って欲しいのですよね?」
ブ ル 「違うッッ!!!! 黙って俺様を満足させてろッッ!!!!」
マリア 「セックスはひとりでは成立しません。想いが結ばれあってこそ、双方にとって尊い行いに育つのです」
ブ ル 「ンなモン必要ねェッッ!!!! 犯して出せれば充分ナンだよッッ!!!! 便器が思い上がンなッッ!!!!」
マリア 「私は、老若男女問わず、傷や病を患う人々に、健やかな日々を過ごして頂きたい想いで身体を交わしています」
ブ ル 「テメーがどんなセックスしてるとか興味ねェから語ンなヤッッ!!!!」
マリア 「貴方は人を仇なす魔物……外に出れば討伐せねばなりませんが、その前に、想い合い、愛し合ってみませんか?」
次の展開を安価↓
1:マリアに体位を変えられ騎乗位で優しく搾精される ♡
2:子宮を圧し潰そうと内臓を押し上げるような突き入れゴリュゴリュ ♡
3:喋らせないように速さと重さで責め立てる ♡
4:自由安価
マリア 「確かに ♡ 貴方とのセックスは ♡ とても気持ちが善いですよ♡ ですが、気持ちが善いだけだと ♡ 言われたことはありませんか?」
激しい律動にも関わらず、やはりマリアは穏やかだ。しかし、ブルへの言葉には毒を含んでいる。
ブ ル 「あ゛?」
マリアの言葉に動きを止め、青筋を立てる。
マリア 「形だけのセックスで、虚しくはありませんか?」
マリアの問い掛けに、ブルは激昂し、マリアの真横へ拳を叩き付ける。しかし、マリアは動じない。真っ直ぐにブルの瞳を覗き込む。
ブ ル 「便器が喋ンなッ!!!! 肉奴隷の牝を満足させてどうなるってンだッッ!!!! 俺様が気持ちヨくなれりゃイインだよッッ!!!!」
マリア 「でしたら、私が乱れないことに怒りを露わにしているのは何故ですか?」
ブ ル 「テメーが生意気だからだッッ!!!!」
マリア 「乱れて欲しいのですよね? 気持ち善く思って欲しいのですよね?」
ブ ル 「違うッッ!!!! 黙って俺様を満足させてろッッ!!!!」
マリア 「セックスはひとりでは成立しません。想いが結ばれあってこそ、双方にとって尊い行いに育つのです」
ブ ル 「ンなモン必要ねェッッ!!!! 犯して出せれば充分ナンだよッッ!!!! 便器が思い上がンなッッ!!!!」
マリア 「私は、老若男女問わず、傷や病を患う人々に、健やかな日々を過ごして頂きたい想いで身体を交わしています」
ブ ル 「テメーがどんなセックスしてるとか興味ねェから語ンなヤッッ!!!!」
マリア 「貴方は人を仇なす魔物……外に出れば討伐せねばなりませんが、その前に、想い合い、愛し合ってみませんか?」
次の展開を安価↓
1:マリアに体位を変えられ騎乗位で優しく搾精される ♡
2:子宮を圧し潰そうと内臓を押し上げるような突き入れゴリュゴリュ ♡
3:喋らせないように速さと重さで責め立てる ♡
4:自由安価
90:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/13(金) 15:01:35.22:1ylRKOmf0 (1/1)
1
1
91: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/13(金) 16:00:22.38:+VD1ayGUO (1/1)
ブ ル 「だ、まれェェッッ!! 黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れェェェェェッッッッ……ぬぁッッ?!?!?!」
マリアの首に手を掛け、親指を食い込ませて体重を掛ける本気の殺意。マリアは一度瞳を閉じ、次にブルを憐憫を帯びた瞳で見つめた後、巨大な上に良質な筋肉に覆われたブルとの身体の天地を容易くひっくり返した。
ブ ル 「ンッッなッッ?!?!?!」
マリア 「力強く脈打つ貴方の鼓動、しっかりと私の膣内で感じますよ ♡ とても愛くるしく思います ♡」
ブルに跨り、下腹を上げることで膣を締め、マリアは全身で美しい波を作ることでブルを煽りながら、イキリ勃つペニスを慰めようと、腰を上下させ、極上の膣肉で扱きあげる。
ブルの反応を安価↓
1:総てを包み込むような快感を我慢できずに受け容れちゃう ♡
2:声は我慢できるけど身悶えちゃう ♡
3:どこか自傷して屈さない意思を示す
4:自由安価
ブ ル 「だ、まれェェッッ!! 黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れェェェェェッッッッ……ぬぁッッ?!?!?!」
マリアの首に手を掛け、親指を食い込ませて体重を掛ける本気の殺意。マリアは一度瞳を閉じ、次にブルを憐憫を帯びた瞳で見つめた後、巨大な上に良質な筋肉に覆われたブルとの身体の天地を容易くひっくり返した。
ブ ル 「ンッッなッッ?!?!?!」
マリア 「力強く脈打つ貴方の鼓動、しっかりと私の膣内で感じますよ ♡ とても愛くるしく思います ♡」
ブルに跨り、下腹を上げることで膣を締め、マリアは全身で美しい波を作ることでブルを煽りながら、イキリ勃つペニスを慰めようと、腰を上下させ、極上の膣肉で扱きあげる。
ブルの反応を安価↓
1:総てを包み込むような快感を我慢できずに受け容れちゃう ♡
2:声は我慢できるけど身悶えちゃう ♡
3:どこか自傷して屈さない意思を示す
4:自由安価
92:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/13(金) 16:24:21.94:tQWB12wYO (1/1)
4
マリアに優しくピストンされながらも、せめてもの抵抗として尻をスパンキングしてみる♥
よく見たらこのスレにマリアのプロフィールないね。前スレの>>106にあるけど。
4
マリアに優しくピストンされながらも、せめてもの抵抗として尻をスパンキングしてみる♥
よく見たらこのスレにマリアのプロフィールないね。前スレの>>106にあるけど。
93: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/13(金) 20:11:31.87:Nv4jnWSYO (1/2)
⚫︎教祖⚫︎
【名前】マリア
【一人称】私(わたくし)
【身長】165cm
【髪色】金
【髪型】ボリュームたっぷりのゆるふわロング
【虹彩】碧色
【胸部】I おおきめの乳輪のぽっちり乳首 幼子のような瑞々しいピンク
【肉付】むっちむちのドスケベボディ
【陰茎】大きめのカリ高ちんぽ
【陰毛】はえてない
【下着】着けてない
【特徴】天音達の教会の教祖。服装は天音達のものに装飾を加えたシスター服。普段は生えていないが聖なる力で上述のモノを生やすことが出来、母乳と精液には癒しの力がある。
性に関しては百戦錬磨だが唯一アナルだけは未経験であり、実はアナル責めされると簡単にアヘ堕ちするレベルの弱点だったりする。
【性格】穏やかなあらあらうふふ系お姉さん
【 技 】
ホーリースパーク:魔を滅ぼす神聖なる光の奔流
ホーリースプラッシュ:癒しの白き雫(聞こえは良いが要は母乳と精液)
https://imgur.com/a/mJBUwLm
>>92
すっかり忘れてましたっ!!ありがとうございます!!
⚫︎教祖⚫︎
【名前】マリア
【一人称】私(わたくし)
【身長】165cm
【髪色】金
【髪型】ボリュームたっぷりのゆるふわロング
【虹彩】碧色
【胸部】I おおきめの乳輪のぽっちり乳首 幼子のような瑞々しいピンク
【肉付】むっちむちのドスケベボディ
【陰茎】大きめのカリ高ちんぽ
【陰毛】はえてない
【下着】着けてない
【特徴】天音達の教会の教祖。服装は天音達のものに装飾を加えたシスター服。普段は生えていないが聖なる力で上述のモノを生やすことが出来、母乳と精液には癒しの力がある。
性に関しては百戦錬磨だが唯一アナルだけは未経験であり、実はアナル責めされると簡単にアヘ堕ちするレベルの弱点だったりする。
【性格】穏やかなあらあらうふふ系お姉さん
【 技 】
ホーリースパーク:魔を滅ぼす神聖なる光の奔流
ホーリースプラッシュ:癒しの白き雫(聞こえは良いが要は母乳と精液)
https://imgur.com/a/mJBUwLm
>>92
すっかり忘れてましたっ!!ありがとうございます!!
94: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/13(金) 20:12:19.26:Nv4jnWSYO (2/2)
ブ ル 「クッ! ッッ !! ふっざけ……ンっぐぅッッ!! ~~~~ッッ!!」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く ご ぽ ご ぽ ご ぽ ん っ ♡ ♡
マリアのどこまでも優しい律動に、下半身から溶かされ、抜け出せなくなってしまいかねない快感。ブルは碌な抵抗もできないまま、悩ましく顔を歪ませ、小さく声を漏らして再びマリアの膣内で果ててしまう。二度も相手優位の射精を許してしまい、ブルの雄としてのプライドは粉にまで砕けた。
マリア 「とてもいいお顔で射精されましたね ♡ もっと他人から愛されながらのセックスを味わってください ♡」
ブ ル 「は……ぐ……ッ!!」
ぐ っ ち ょ っ ♡ ぐ り ゅ っ ♡ ぬ ち ゅ っ ♡ ず り ゅ っ ♡
ブルと一線を引いた表情をしていたマリアが、ここにきて我が子を愛でるような瞳を向ける。呑まれてしまいそうになる。愛されることを望んでしまいそうになる。マリアに身を委ねても良いような気さえしてくる。
ブ ル 「便器から施される覚えはねェェェェェェッッ!!!!」
しかし、最後まで膝を着かないと、ブルは全身に力を入れ、渾身の平手でマリアの横尻を叩き付ける。
バ チ ィ ン ッ !
マリア 「きゃんっ?!」
唐突な平手打ちに、マリアは目を見開き驚き、ビクンッと身体と乳房は大きく跳ね、膣肉はブルのペニスを強く圧迫し、搾りあげるように畝る。
ブ ル 「ヘッ! やっと牝らしい声が出たじゃねェかッ! やっぱ叩きゃどんな牝も反射的に締めンだな……ッ!!」
バ チ ィ ン ッ !
マリア 「あひぃっ?!?! な……?? 今、臀部の奥が……疼いて…… ♡」
二発目の平手打ちで、アナルの奥が擽られるようにウズウズとむず痒さが生じる。しかし、そのむず痒さは直ぐに消えてしまい、マリアは混乱する。
ブ ル 「イイゾイイゾ、牝穴はやっぱ俺様のような強い牡に鳴いて媚びてこその存在意義だろッ?! なァッッ!!!!」
バ ッ ッ チ ィ ィ ン ッ ッ ! !
マリア 「はぁううんっ ♡ ♡ どう ♡ してぇぇ ♡ ♡」
先ほどのむず痒さが、一際強くなって戻って来る。想像が及ばなかっただろう、マリアの背が仰け反り、腰の揺れも、これまでの余裕を見せていた動きとは違い、自分ではどうにもならない部類の震えでカクカクと揺れているようだ。新たな愛液がブルのペニスに絡みつき、乳房と肉尻の厚さが徐々に増している。マリアの身体が本気の発情を迎えていることを察する。
次の展開を安価↓
1:しばらく横尻叩かれ続けてアナルの奥の疼きが強くなるに連れアナルが弱点なのでは?と自覚しちゃうマリア ♡
2:ケツ叩かれんのがお好みか?ケツ掘ったらどんな風に鳴いてくれんだろうな?とアナル責めにシフト ♡
3:もっと叩いてみてください ♡とペニス抜いてブルの眼前にお尻フリフリ ♡
4:自由安価
ブ ル 「クッ! ッッ !! ふっざけ……ンっぐぅッッ!! ~~~~ッッ!!」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く ご ぽ ご ぽ ご ぽ ん っ ♡ ♡
マリアのどこまでも優しい律動に、下半身から溶かされ、抜け出せなくなってしまいかねない快感。ブルは碌な抵抗もできないまま、悩ましく顔を歪ませ、小さく声を漏らして再びマリアの膣内で果ててしまう。二度も相手優位の射精を許してしまい、ブルの雄としてのプライドは粉にまで砕けた。
マリア 「とてもいいお顔で射精されましたね ♡ もっと他人から愛されながらのセックスを味わってください ♡」
ブ ル 「は……ぐ……ッ!!」
ぐ っ ち ょ っ ♡ ぐ り ゅ っ ♡ ぬ ち ゅ っ ♡ ず り ゅ っ ♡
ブルと一線を引いた表情をしていたマリアが、ここにきて我が子を愛でるような瞳を向ける。呑まれてしまいそうになる。愛されることを望んでしまいそうになる。マリアに身を委ねても良いような気さえしてくる。
ブ ル 「便器から施される覚えはねェェェェェェッッ!!!!」
しかし、最後まで膝を着かないと、ブルは全身に力を入れ、渾身の平手でマリアの横尻を叩き付ける。
バ チ ィ ン ッ !
マリア 「きゃんっ?!」
唐突な平手打ちに、マリアは目を見開き驚き、ビクンッと身体と乳房は大きく跳ね、膣肉はブルのペニスを強く圧迫し、搾りあげるように畝る。
ブ ル 「ヘッ! やっと牝らしい声が出たじゃねェかッ! やっぱ叩きゃどんな牝も反射的に締めンだな……ッ!!」
バ チ ィ ン ッ !
マリア 「あひぃっ?!?! な……?? 今、臀部の奥が……疼いて…… ♡」
二発目の平手打ちで、アナルの奥が擽られるようにウズウズとむず痒さが生じる。しかし、そのむず痒さは直ぐに消えてしまい、マリアは混乱する。
ブ ル 「イイゾイイゾ、牝穴はやっぱ俺様のような強い牡に鳴いて媚びてこその存在意義だろッ?! なァッッ!!!!」
バ ッ ッ チ ィ ィ ン ッ ッ ! !
マリア 「はぁううんっ ♡ ♡ どう ♡ してぇぇ ♡ ♡」
先ほどのむず痒さが、一際強くなって戻って来る。想像が及ばなかっただろう、マリアの背が仰け反り、腰の揺れも、これまでの余裕を見せていた動きとは違い、自分ではどうにもならない部類の震えでカクカクと揺れているようだ。新たな愛液がブルのペニスに絡みつき、乳房と肉尻の厚さが徐々に増している。マリアの身体が本気の発情を迎えていることを察する。
次の展開を安価↓
1:しばらく横尻叩かれ続けてアナルの奥の疼きが強くなるに連れアナルが弱点なのでは?と自覚しちゃうマリア ♡
2:ケツ叩かれんのがお好みか?ケツ掘ったらどんな風に鳴いてくれんだろうな?とアナル責めにシフト ♡
3:もっと叩いてみてください ♡とペニス抜いてブルの眼前にお尻フリフリ ♡
4:自由安価
95:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/13(金) 20:27:36.66:vM984jfeO (1/1)
2+さっきの疼きはきっと自分の勘違いだと考え、一気に搾り取るためにブルを挑発しお尻にぶち込ませる
2+さっきの疼きはきっと自分の勘違いだと考え、一気に搾り取るためにブルを挑発しお尻にぶち込ませる
96: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/14(土) 15:38:48.83:Iwt380L30 (1/1)
マリア 「いえ ♡ なにかの…… ♡ 気のせい、ですね ♡ んっ ♡ ふぅ ♡」
ど ろ ぉ ぉ ♡
直ぐに消えてしまった快感を不思議に思いつつ、ブルのペニスを抜く。マリアの膣口から、夥しい量の精液と、アリア自身の愛液がゴポッと溢れ出し、ブルの下腹部を破廉恥に汚していく。マリアの先導で射精してしまった精液を、ブルは憎々し気に一瞥する。
マリア 「今度はこちらで愛しながら搾ってさしあげます ♡ アナルセックスに抵抗がないようでしたらどうぞ ♡」
マリアは抜けるように白い肌に、珠の汗を流し、鼓動と呼吸が乱れている。思い過ごしだと見過ごしてしまった為に、マリアは初めて味わうことになる──理性が焼き切れ、人語を忘れ、獣同然に狂い乱れて喘ぐことしかできなくなる、骨の髄まで燃やし尽くされる地獄の火炎の如く快楽を──
ブ ル 「黙れっツってんだろがッ!!」
バ チ ィ ン ッ ! ! バ チ ィ ン ッ ! !
マリア 「んひゃうっ ♡ ♡ あ……?? な……???? ぃやぁぁあんっ ♡ ♡」
怒りが収まらないブルは、身体を起こすと、差し出された美しい桃尻に向かって、何度も平手を打ち下ろす。アナルの奥のむず痒さは、思い過ごしでは済ませられない輪郭を帯び、ここに来てマリアに不安が生まれる。
ブ ル 「おーおーっ!! あンだけ涼しい顔してたクセしやがって、ケツ叩かれたらイイ声で鳴きやがるッ!!」
マリア 「ゃ……そんな……違います……っ」
ブルの言葉に否定したいマリアだが、下肢が快感で産まれたての仔鹿のようにガクガクと震えている。ブルはニヤリと醜く笑みを深める。
ブ ル 「どうやらケツ叩かれンのがお好みみてェだなァ? テメーのケツ掘りゃどンな風に鳴いてくれンだろうなァ?! オイッ!!」
ブルはマリアの腰を掴み、自分の方へと引き寄せると、マリアのアナルに自分のペニスを充てがう。
マリア 「あ……あ……」
ブ ル 「ケツで愛してくれンだろォッ!?!? 俺様の愛! たっぷり受けとってもらおうかァァァァァッ?!?!」
ゴ ッ ッ ズ ン ッ ッ ッ ッ ! !
これまで不可侵であったマリアの無垢なアナルに、極悪凶器の規格外ペニスが侵略し、踏み荒らす。
マリア 「あ゛お゛ぉ゛ッ ! ! ぶ ぉ゛ぉ゛ご ぉ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ? ! ? !」
♡ ♡ ぶ っ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡
一衝き。たったその一衝きで、マリアのアナルから、これまで味わったことのない、鮮烈な快感が生じ、濁った声と共に、容易くマリアに潮を噴かせた。
ブ ル 「ケケケッ!! やっぱケツが好きかよッ!! 随分と上品ぶってた割に変態じゃねェかッッ!!」
ブ ル 「ケツからテメーをブッ壊してやらァァァァッッ!!!!」
ド ボ ヂ ュ ッ ♡ バ チ ィ ン ッ ッ ♡
マリア 「ゔ ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
再びマリアの桃尻に平手がとび、肉の打つ音が響く。マリアは身体を大きく跳ねさせ、乳房と桃尻をブルンッと揺らす。すると、みるくのときのように、乳房と桃尻のボリュームが増した。マリアが性的快感を得た証拠だ。ようやく、ブルの望む展開に進みだした。
── ブルの逆襲がはじまる──
ブルのスパンキングしながらの言葉責めを安価↓2まで20時まで募集
マリア 「いえ ♡ なにかの…… ♡ 気のせい、ですね ♡ んっ ♡ ふぅ ♡」
ど ろ ぉ ぉ ♡
直ぐに消えてしまった快感を不思議に思いつつ、ブルのペニスを抜く。マリアの膣口から、夥しい量の精液と、アリア自身の愛液がゴポッと溢れ出し、ブルの下腹部を破廉恥に汚していく。マリアの先導で射精してしまった精液を、ブルは憎々し気に一瞥する。
マリア 「今度はこちらで愛しながら搾ってさしあげます ♡ アナルセックスに抵抗がないようでしたらどうぞ ♡」
マリアは抜けるように白い肌に、珠の汗を流し、鼓動と呼吸が乱れている。思い過ごしだと見過ごしてしまった為に、マリアは初めて味わうことになる──理性が焼き切れ、人語を忘れ、獣同然に狂い乱れて喘ぐことしかできなくなる、骨の髄まで燃やし尽くされる地獄の火炎の如く快楽を──
ブ ル 「黙れっツってんだろがッ!!」
バ チ ィ ン ッ ! ! バ チ ィ ン ッ ! !
マリア 「んひゃうっ ♡ ♡ あ……?? な……???? ぃやぁぁあんっ ♡ ♡」
怒りが収まらないブルは、身体を起こすと、差し出された美しい桃尻に向かって、何度も平手を打ち下ろす。アナルの奥のむず痒さは、思い過ごしでは済ませられない輪郭を帯び、ここに来てマリアに不安が生まれる。
ブ ル 「おーおーっ!! あンだけ涼しい顔してたクセしやがって、ケツ叩かれたらイイ声で鳴きやがるッ!!」
マリア 「ゃ……そんな……違います……っ」
ブルの言葉に否定したいマリアだが、下肢が快感で産まれたての仔鹿のようにガクガクと震えている。ブルはニヤリと醜く笑みを深める。
ブ ル 「どうやらケツ叩かれンのがお好みみてェだなァ? テメーのケツ掘りゃどンな風に鳴いてくれンだろうなァ?! オイッ!!」
ブルはマリアの腰を掴み、自分の方へと引き寄せると、マリアのアナルに自分のペニスを充てがう。
マリア 「あ……あ……」
ブ ル 「ケツで愛してくれンだろォッ!?!? 俺様の愛! たっぷり受けとってもらおうかァァァァァッ?!?!」
ゴ ッ ッ ズ ン ッ ッ ッ ッ ! !
これまで不可侵であったマリアの無垢なアナルに、極悪凶器の規格外ペニスが侵略し、踏み荒らす。
マリア 「あ゛お゛ぉ゛ッ ! ! ぶ ぉ゛ぉ゛ご ぉ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ? ! ? !」
♡ ♡ ぶ っ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡
一衝き。たったその一衝きで、マリアのアナルから、これまで味わったことのない、鮮烈な快感が生じ、濁った声と共に、容易くマリアに潮を噴かせた。
ブ ル 「ケケケッ!! やっぱケツが好きかよッ!! 随分と上品ぶってた割に変態じゃねェかッッ!!」
ブ ル 「ケツからテメーをブッ壊してやらァァァァッッ!!!!」
ド ボ ヂ ュ ッ ♡ バ チ ィ ン ッ ッ ♡
マリア 「ゔ ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
再びマリアの桃尻に平手がとび、肉の打つ音が響く。マリアは身体を大きく跳ねさせ、乳房と桃尻をブルンッと揺らす。すると、みるくのときのように、乳房と桃尻のボリュームが増した。マリアが性的快感を得た証拠だ。ようやく、ブルの望む展開に進みだした。
── ブルの逆襲がはじまる──
ブルのスパンキングしながらの言葉責めを安価↓2まで20時まで募集
97:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/14(土) 16:25:45.92:+HfnpAY/O (1/1)
マリアに口答えされ『うるせぇ!牝牛らしくモーモー鳴きやがれ!』とスパンキングと牝牛化、ケツ穴ピストンを一層激しくして牛のように鳴かせる
マリアに口答えされ『うるせぇ!牝牛らしくモーモー鳴きやがれ!』とスパンキングと牝牛化、ケツ穴ピストンを一層激しくして牛のように鳴かせる
98:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/14(土) 19:43:58.09:N8zvWv2nO (1/1)
得意げになりつつも油断せず『さっきまでの余裕はどうした?』と煽る
得意げになりつつも油断せず『さっきまでの余裕はどうした?』と煽る
99: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/15(日) 02:35:31.64:ICh8Afzr0 (1/1)
ただでさえ狭いマリアの腸壁。そこに叩き込まれるブルのペニスはマリアのアナルを壊しかねない脅威。ミチミチと不穏な音がマリアの身体の内から聴こえ、腰や腹部が、これまで感じたことのない圧迫感に襲われ、呼吸がままならなくなってしまう。
マリア 「が ふ っ ♡ は ぇ゛ぁ゛っ ♡」
しかし、それだけ辛い状態だというのに、マリアの身体は圧迫や息苦しさを求め、アナルの奥が甘く疼き、ブルに衝かれたくて堪らない。
ブ ル 「硬ってぇな……まんこと大違いじなねェか……さっきまでの余裕はどぉしたよ? なァッ!! クソ便器さんよォッッ!!!!」
ゴ リ ュ ッ ♡ ゴ リ ュ ッ ♡ ド リ ュ ッ ♡ ド リ ュ ッ ♡ ゴ リ ュ ゥ ッ ♡
バ チ ィ ン ッ !
マリア 「む゛ぎ ょ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ぬ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛ぎ ょ ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡ ぶ し ゅ っ ♡ ♡ ぶ し ゃ っ ♡
ブ ル 「こりゃスゲェッ!! よっぽど俺様の愛に感激してンだなァ? しっかり伝わってるみてーで嬉しい限りだゼェ」
尿道から派手に撒き散らされる潮。醜く濁った、地の底から響くような喘ぎ声。ブルのペニスに縋り付いて離さない腸壁。それらはアナルを責められる前には見ることのなかった事象。そして、汚らしく唾液と鼻を垂らしたマリアの顔に、ブルの復讐心が癒えていき、いけ好かない女が堕ちていく姿に昂揚感が抑えられない。
マリア 「ご れ゛ぁ゛♡ ぉ゛っ ご ぉ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ア゛イ゛れ゛ぁ゛な゛い゛♡ ぁ゛ぢ ゅ れ゛ぢ ゅ ♡ ♡」
ブ ル 「うるせーンだよッッ!! 口答えすンなッッ!! テメーはケツ専用牝牛だッッ!! 牝牛は牝牛らしくモーモー鳴きやがれッッ!!」
バチィンッ!! バチィンッ! バチンッ!!
マリア 「ン゛モ゛ォ゛ォ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
マリア 「ッ ? ! ? ! ? !」
マリアは驚愕に瞳を見開く。
ブ ル 「ケケケッ! ようやくか……ッ!!」
マリアの姿はまるで“牛人間”。耳、角、尾が生え、牛の鳴き声を発することしかできなくなってしまっている。そして、乳房と臀部は何倍にも大きく膨らみ、もはや日常生活が困難に思えるサイズにまで成長している。乳頭からはポタポタと母乳が留めどなく滴り落ち、白い液溜まりができている。
自分好みの牝牛に作り変えてしまうブルの能力の完成形にまで、マリアの姿は到達してしまったのだ。
マリア 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ? ! ? ! ? !」
ここまで身体を堕とされた経験のないマリアは、自身の油断と思い上がりを悔やみ、あのスパンキングを受けた際の疼きで、自分自身ですら知り得なかったとはいえ、自分の弱点を察することができなかった自分を恥じた。
ブ ル 「ケケケッ! じっくりと愉しませてもらうぜェ? 俺様牡牛様はな、射精を我慢すると、出したときのザーメンの濃さも量も格段に増えンだよ」
ブ ル 「テメーがイッたら終わりだからな。テメーがイかねェように管理しつつ、最後に濃厚なのをたらふくケツン中にブチ込ンでヤるよ。覚悟しろよ、クソ便器ィ……ッ!!!!」
ゴ ッ ッ リ ュ ッ ッ ン ッ ッ ッ ッ ♡
マリア 「ブ ッ ッ モ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」
ブルはマリアに向け、嘲笑と優越感に満ちた瞳で見下ろすと、逞しい身体とペニスを存分に駆使し、マリアの清らかなアナルを蹂躙し尽くした。
牛の鳴き声を轟かせ、膨れ上がった乳房と桃尻を大きく弾ませる。あられもなく揺れ踊る乳房は母乳を飛ばし、立っているのもギリギリな、痙攣する下肢からは潮を噴水の如く噴射させ濡れ乱れる。神々しさとは程遠い、牝牛と牡牛、二匹の獣の繁殖行為。
マリアは味わったことのない快感により、アナルから完全に堕とされ、絶頂と共に意識を手放した。
ただでさえ狭いマリアの腸壁。そこに叩き込まれるブルのペニスはマリアのアナルを壊しかねない脅威。ミチミチと不穏な音がマリアの身体の内から聴こえ、腰や腹部が、これまで感じたことのない圧迫感に襲われ、呼吸がままならなくなってしまう。
マリア 「が ふ っ ♡ は ぇ゛ぁ゛っ ♡」
しかし、それだけ辛い状態だというのに、マリアの身体は圧迫や息苦しさを求め、アナルの奥が甘く疼き、ブルに衝かれたくて堪らない。
ブ ル 「硬ってぇな……まんこと大違いじなねェか……さっきまでの余裕はどぉしたよ? なァッ!! クソ便器さんよォッッ!!!!」
ゴ リ ュ ッ ♡ ゴ リ ュ ッ ♡ ド リ ュ ッ ♡ ド リ ュ ッ ♡ ゴ リ ュ ゥ ッ ♡
バ チ ィ ン ッ !
マリア 「む゛ぎ ょ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ぬ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛ぎ ょ ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡ ぶ し ゅ っ ♡ ♡ ぶ し ゃ っ ♡
ブ ル 「こりゃスゲェッ!! よっぽど俺様の愛に感激してンだなァ? しっかり伝わってるみてーで嬉しい限りだゼェ」
尿道から派手に撒き散らされる潮。醜く濁った、地の底から響くような喘ぎ声。ブルのペニスに縋り付いて離さない腸壁。それらはアナルを責められる前には見ることのなかった事象。そして、汚らしく唾液と鼻を垂らしたマリアの顔に、ブルの復讐心が癒えていき、いけ好かない女が堕ちていく姿に昂揚感が抑えられない。
マリア 「ご れ゛ぁ゛♡ ぉ゛っ ご ぉ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ア゛イ゛れ゛ぁ゛な゛い゛♡ ぁ゛ぢ ゅ れ゛ぢ ゅ ♡ ♡」
ブ ル 「うるせーンだよッッ!! 口答えすンなッッ!! テメーはケツ専用牝牛だッッ!! 牝牛は牝牛らしくモーモー鳴きやがれッッ!!」
バチィンッ!! バチィンッ! バチンッ!!
マリア 「ン゛モ゛ォ゛ォ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
マリア 「ッ ? ! ? ! ? !」
マリアは驚愕に瞳を見開く。
ブ ル 「ケケケッ! ようやくか……ッ!!」
マリアの姿はまるで“牛人間”。耳、角、尾が生え、牛の鳴き声を発することしかできなくなってしまっている。そして、乳房と臀部は何倍にも大きく膨らみ、もはや日常生活が困難に思えるサイズにまで成長している。乳頭からはポタポタと母乳が留めどなく滴り落ち、白い液溜まりができている。
自分好みの牝牛に作り変えてしまうブルの能力の完成形にまで、マリアの姿は到達してしまったのだ。
マリア 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ? ! ? ! ? !」
ここまで身体を堕とされた経験のないマリアは、自身の油断と思い上がりを悔やみ、あのスパンキングを受けた際の疼きで、自分自身ですら知り得なかったとはいえ、自分の弱点を察することができなかった自分を恥じた。
ブ ル 「ケケケッ! じっくりと愉しませてもらうぜェ? 俺様牡牛様はな、射精を我慢すると、出したときのザーメンの濃さも量も格段に増えンだよ」
ブ ル 「テメーがイッたら終わりだからな。テメーがイかねェように管理しつつ、最後に濃厚なのをたらふくケツン中にブチ込ンでヤるよ。覚悟しろよ、クソ便器ィ……ッ!!!!」
ゴ ッ ッ リ ュ ッ ッ ン ッ ッ ッ ッ ♡
マリア 「ブ ッ ッ モ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」
ブルはマリアに向け、嘲笑と優越感に満ちた瞳で見下ろすと、逞しい身体とペニスを存分に駆使し、マリアの清らかなアナルを蹂躙し尽くした。
牛の鳴き声を轟かせ、膨れ上がった乳房と桃尻を大きく弾ませる。あられもなく揺れ踊る乳房は母乳を飛ばし、立っているのもギリギリな、痙攣する下肢からは潮を噴水の如く噴射させ濡れ乱れる。神々しさとは程遠い、牝牛と牡牛、二匹の獣の繁殖行為。
マリアは味わったことのない快感により、アナルから完全に堕とされ、絶頂と共に意識を手放した。
100: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/17(火) 20:29:35.05:bJemdvuW0 (1/4)
おっしゃやるでぃ!
おっしゃやるでぃ!
101: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/17(火) 20:30:22.96:bJemdvuW0 (2/4)
芽 依 「戻って来られない……いったいあの箱の中はどうなっているの……っ」
天 音 「ですが、中にいるのはマリア様ですから、信じましょう。芽依様。こうして、アリスさん、薫さん、恋愛相談の依頼人さん達が無事だったのですし」
芽 依 「それはそうなのですが……少年と牛の姿になってしまっていた、おふたりが戻ってから、随分と時間が経っています……それに……」
ワンルームの中から出て来たアリスと薫に、中からの脱出方法を訊いてから、次に出て来たのは 耳、角、尾と、牛のように乳房と臀部を大きく肥大させたみるくと、ショウ。中に残っているのはマリアと怪人。最低ラインでも行為に及んでいるのは間違いない。マリアという存在そのものに入れ込んでいる芽依は、今の時間は気が気でなく、気が狂ってしまいそうだった。
芽 依 「どうにかして、わたくしも中に入れないでしょうか……」
ラキア 「あんまり触んない方がいいんじゃないか? 行き違いになるかもだし」
芽依は眉間に深い皺を寄せながら、大人しいワンルームを軽く小突く。すると、牛化し、舌を出し、瞳が裏返って痙攣し、気を失っているマリアと、そんなマリアの首を抑えつけ、尾を強く引っ張り、精液を流し込むブルが現れる。
マリア 「モ゛♡ ♡ ぉ゛♡ ♡」
ブ ル 「無様な姿だなァ! オイッ! ケケケケヒャヒャヒャッ!!」
芽・天 「マリア様ッ!?!?」
ラキア 「教祖様があんな姿、嘘だろッ?!」
マリアの見たこともない、どろどろに乱れた姿を目にした芽依と天音、特に芽依はブルに対する怒りと嫌悪感に震え、血が滲むま下唇を噛み締めつつ《神下ろし・怪力乱心》のために、神聖溜めを開始する。
芽 依 「マリア様を穢す不届き者が……っ!! 粉砕するだけで終わらせませんわッッ!!!!」
ブ ル 「あ゛? なんだァ? イイ牝が揃ってんじゃねェか……俺様の種が欲しくて出待ちか? ケケケッ!」
マリア 「ム゛ボ ォ゛ッ ♡ ♡ ほ ♡ もぉぉっ ♡ ♡」
肉尻を突き出したまま地に伏せるマリアのアナルを衝き続けるブルは、自分好みの肉体を持った女揃いの空間に、下卑た笑みを浮かべる。
薫 「またあの中に閉じ込められては面倒です。脅威ではなくとも、早く壊してしまった方が良いでしょう」
アリス 「吸い込む条件がわからないし、また吸い込まれたら大変だから、今のうちに索敵や罠を作るのに優れたデュアルに、あの箱を任せていいかな」
薫とアリスは膣の傷で上手く立てず、内股の中腰になっている。そのため、サポートに徹することにする。
デュアル 「お任せ下さい。遂行してみせます」
デュアルは索敵のための目標をワンルームに定める。
ブ ル 「テメー等、全部俺様のモンだ。来いよッ! 牝共ッ!!!!」
マリア 「んもぉぉん…… ♡ ♡」
ブルはマリアからペニスを引き抜くと、無造作にその場へ転がした。
芽 依 「ッッ!!!!」
天 音 「許せません……ッッ!!!!」
芽依と天音の怒気により、戦いの火蓋が切って落とされる。
イニチアシブコンマ判定安価↓
偶数で味方先攻
奇数で敵先攻
芽 依 「戻って来られない……いったいあの箱の中はどうなっているの……っ」
天 音 「ですが、中にいるのはマリア様ですから、信じましょう。芽依様。こうして、アリスさん、薫さん、恋愛相談の依頼人さん達が無事だったのですし」
芽 依 「それはそうなのですが……少年と牛の姿になってしまっていた、おふたりが戻ってから、随分と時間が経っています……それに……」
ワンルームの中から出て来たアリスと薫に、中からの脱出方法を訊いてから、次に出て来たのは 耳、角、尾と、牛のように乳房と臀部を大きく肥大させたみるくと、ショウ。中に残っているのはマリアと怪人。最低ラインでも行為に及んでいるのは間違いない。マリアという存在そのものに入れ込んでいる芽依は、今の時間は気が気でなく、気が狂ってしまいそうだった。
芽 依 「どうにかして、わたくしも中に入れないでしょうか……」
ラキア 「あんまり触んない方がいいんじゃないか? 行き違いになるかもだし」
芽依は眉間に深い皺を寄せながら、大人しいワンルームを軽く小突く。すると、牛化し、舌を出し、瞳が裏返って痙攣し、気を失っているマリアと、そんなマリアの首を抑えつけ、尾を強く引っ張り、精液を流し込むブルが現れる。
マリア 「モ゛♡ ♡ ぉ゛♡ ♡」
ブ ル 「無様な姿だなァ! オイッ! ケケケケヒャヒャヒャッ!!」
芽・天 「マリア様ッ!?!?」
ラキア 「教祖様があんな姿、嘘だろッ?!」
マリアの見たこともない、どろどろに乱れた姿を目にした芽依と天音、特に芽依はブルに対する怒りと嫌悪感に震え、血が滲むま下唇を噛み締めつつ《神下ろし・怪力乱心》のために、神聖溜めを開始する。
芽 依 「マリア様を穢す不届き者が……っ!! 粉砕するだけで終わらせませんわッッ!!!!」
ブ ル 「あ゛? なんだァ? イイ牝が揃ってんじゃねェか……俺様の種が欲しくて出待ちか? ケケケッ!」
マリア 「ム゛ボ ォ゛ッ ♡ ♡ ほ ♡ もぉぉっ ♡ ♡」
肉尻を突き出したまま地に伏せるマリアのアナルを衝き続けるブルは、自分好みの肉体を持った女揃いの空間に、下卑た笑みを浮かべる。
薫 「またあの中に閉じ込められては面倒です。脅威ではなくとも、早く壊してしまった方が良いでしょう」
アリス 「吸い込む条件がわからないし、また吸い込まれたら大変だから、今のうちに索敵や罠を作るのに優れたデュアルに、あの箱を任せていいかな」
薫とアリスは膣の傷で上手く立てず、内股の中腰になっている。そのため、サポートに徹することにする。
デュアル 「お任せ下さい。遂行してみせます」
デュアルは索敵のための目標をワンルームに定める。
ブ ル 「テメー等、全部俺様のモンだ。来いよッ! 牝共ッ!!!!」
マリア 「んもぉぉん…… ♡ ♡」
ブルはマリアからペニスを引き抜くと、無造作にその場へ転がした。
芽 依 「ッッ!!!!」
天 音 「許せません……ッッ!!!!」
芽依と天音の怒気により、戦いの火蓋が切って落とされる。
イニチアシブコンマ判定安価↓
偶数で味方先攻
奇数で敵先攻
102:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/17(火) 20:45:26.07:tl/EGqkTO (1/1)
はい
はい
103: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/17(火) 20:49:01.33:bJemdvuW0 (3/4)
敵先攻
特に技がないので、ブルに取らせたい行動や、狙う人物などあれば安価↓
場合により成否判定も取ります
敵先攻
特に技がないので、ブルに取らせたい行動や、狙う人物などあれば安価↓
場合により成否判定も取ります
104:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/17(火) 21:33:43.58:hB7KXJdzO (1/1)
激昂して冷静さを失っている芽依を狙う
マリアのドスケベ牝牛ぶりを煽って冷静さを失わせ、向かってきた所に強力なカウンターを見舞う
激昂して冷静さを失っている芽依を狙う
マリアのドスケベ牝牛ぶりを煽って冷静さを失わせ、向かってきた所に強力なカウンターを見舞う
105: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/17(火) 23:46:26.01:bJemdvuW0 (4/4)
ブルは芽依と天音の怒り振りに目を付け、特に芽依を狙い撃ちする気で、マリアを足蹴にし、何度も張り手を打ち込み、痛々しく真っ赤に染まる肉尻を全員に見せつけるように、器用にグイッと掲げさせる。
マリア 「モ゛ぉ゛ぉ゛♡ ♡」
プリムス 「マリア様ッ!!」
芽 依 「ッ!! お待ちください! 天音さんッ!!」
天音がブルに飛び掛かろうと踏み出すが、芽依が止める。
芽 依 「わたくしの《怪力乱心》が発動できるまで、堪えてくださいッ!!」
プリムス 「ですが……ッ!!」
プリムスが見たこともない程の怒りを浮き彫りにする芽依に、プリムスは息を呑んで頷く。それだけではない。芽依はふたりで一斉に叩こうとしていることも理解してのことだ。
ブ ル 「この牝、まんこは澄まし顔しやがるクセして、ケツしばくと嬉しそうな声で鳴きやがるわ、ケツ掘りゃ、潮まで噴く変態とキタ!! 観ろよ! 俺様にケツ踏まれて幸せそうにしてンだろ? キツいわ硬いわ狭いわの、まだまだ使いモンにはなンねェが、そンでも生意気な牝の処女アナルをチンコで衝き潰して制圧すンのは、爽快だっだゼェッ!!」
しかし、ブルも芽依が何かを仕掛けようとしていることは見抜いている。故に、出来るだけ冷静さを欠いてやろうと挑発しているのだ。
ブルは爪先でマリアのアナルを踏み付け、肉尻をグイグイと上に押し上げるようにアナルを強くグリグリと踏み潰す。
マリア 「ぶ ん゛ん゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
意識を取り戻したのか、マリアは身体を小刻みに震わせ、顎を上げて蕩けた雌の声をあげた。芽依達には見えないが、床に水が跳ねるビタビタという音が聴こえ、潮を噴いたことをこの場にいる者全員に報せる。
芽 依 「ア ア ァ ァ ア ア ァ ア ア ッ ッ ッ ッ ! ! ! ! 《 神 降 ろ し ・ 怪 力 乱 心 》 ! !」
プリムス 「芽依様ッ?!」
芽依は地を蹴り疾風迅雷の如く、ブルへと肉薄し、拳を握り、ブルへと繰り出そうとする。それをブルは待っていたとばかりに、不敵に口許を歪めると、ブルも芽依へと拳を突き出す。
攻撃コンマ判定。数字が大きい方が優勢
ブル↓ 芽依↓2
ブルは芽依と天音の怒り振りに目を付け、特に芽依を狙い撃ちする気で、マリアを足蹴にし、何度も張り手を打ち込み、痛々しく真っ赤に染まる肉尻を全員に見せつけるように、器用にグイッと掲げさせる。
マリア 「モ゛ぉ゛ぉ゛♡ ♡」
プリムス 「マリア様ッ!!」
芽 依 「ッ!! お待ちください! 天音さんッ!!」
天音がブルに飛び掛かろうと踏み出すが、芽依が止める。
芽 依 「わたくしの《怪力乱心》が発動できるまで、堪えてくださいッ!!」
プリムス 「ですが……ッ!!」
プリムスが見たこともない程の怒りを浮き彫りにする芽依に、プリムスは息を呑んで頷く。それだけではない。芽依はふたりで一斉に叩こうとしていることも理解してのことだ。
ブ ル 「この牝、まんこは澄まし顔しやがるクセして、ケツしばくと嬉しそうな声で鳴きやがるわ、ケツ掘りゃ、潮まで噴く変態とキタ!! 観ろよ! 俺様にケツ踏まれて幸せそうにしてンだろ? キツいわ硬いわ狭いわの、まだまだ使いモンにはなンねェが、そンでも生意気な牝の処女アナルをチンコで衝き潰して制圧すンのは、爽快だっだゼェッ!!」
しかし、ブルも芽依が何かを仕掛けようとしていることは見抜いている。故に、出来るだけ冷静さを欠いてやろうと挑発しているのだ。
ブルは爪先でマリアのアナルを踏み付け、肉尻をグイグイと上に押し上げるようにアナルを強くグリグリと踏み潰す。
マリア 「ぶ ん゛ん゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
意識を取り戻したのか、マリアは身体を小刻みに震わせ、顎を上げて蕩けた雌の声をあげた。芽依達には見えないが、床に水が跳ねるビタビタという音が聴こえ、潮を噴いたことをこの場にいる者全員に報せる。
芽 依 「ア ア ァ ァ ア ア ァ ア ア ッ ッ ッ ッ ! ! ! ! 《 神 降 ろ し ・ 怪 力 乱 心 》 ! !」
プリムス 「芽依様ッ?!」
芽依は地を蹴り疾風迅雷の如く、ブルへと肉薄し、拳を握り、ブルへと繰り出そうとする。それをブルは待っていたとばかりに、不敵に口許を歪めると、ブルも芽依へと拳を突き出す。
攻撃コンマ判定。数字が大きい方が優勢
ブル↓ 芽依↓2
106:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/18(水) 00:07:06.83:2PuRpnujO (1/1)
ドゴォ
ドゴォ
107:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/18(水) 00:44:02.34:UyaMYEUcO (1/1)
あ
あ
108: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/18(水) 02:34:13.36:CnnKHm220 (1/8)
ブ ル 「素直な拳だなァッ!! 嫌いじゃねーぜェッ!?」
芽依の拳がブルの鳩尾を狙うが、ブルの拳がその軌道に割り込み、素早さとリーチの差により、ブルの拳が芽依の鳩尾に届く。ブルより遥かに小さな芽依の身体は簡単に地から脚が離れ、ブルの拳に張り付く。
芽 依 「が ぅ゛っ !? ご は ぁ゛ッ ッ ! !」
鳩尾が貫かれたと錯覚する程の鋭く重い衝撃。骨が軋み、筋肉が痙攣し、呼吸が詰まって困難になる。
ブ ル 「ん? 折れても砕けてもねぇな?」
拳が捉えた感触で、肋骨にダメージが入っていないことを察したブルは、不思議そうにする。
プリムス 「芽依様ぁぁぁあああッッ!!!!」
プリムスの悲痛な絶叫が、廃墟を揺らして木霊した。
ワンルームの行動を安価↓(後程成否判定)
1:逃げる!
2:体当たり!!
3:自由安価
ブ ル 「素直な拳だなァッ!! 嫌いじゃねーぜェッ!?」
芽依の拳がブルの鳩尾を狙うが、ブルの拳がその軌道に割り込み、素早さとリーチの差により、ブルの拳が芽依の鳩尾に届く。ブルより遥かに小さな芽依の身体は簡単に地から脚が離れ、ブルの拳に張り付く。
芽 依 「が ぅ゛っ !? ご は ぁ゛ッ ッ ! !」
鳩尾が貫かれたと錯覚する程の鋭く重い衝撃。骨が軋み、筋肉が痙攣し、呼吸が詰まって困難になる。
ブ ル 「ん? 折れても砕けてもねぇな?」
拳が捉えた感触で、肋骨にダメージが入っていないことを察したブルは、不思議そうにする。
プリムス 「芽依様ぁぁぁあああッッ!!!!」
プリムスの悲痛な絶叫が、廃墟を揺らして木霊した。
ワンルームの行動を安価↓(後程成否判定)
1:逃げる!
2:体当たり!!
3:自由安価
109:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/18(水) 08:23:34.33:zCK50qXNO (1/1)
ブルと芽依を部屋に入れる
ブルと芽依を部屋に入れる
110: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/18(水) 14:19:47.98:CnnKHm220 (2/8)
ブルの脚元付近に転がり、微動だにしなかったワンルームの扉が開く。
「!!!!」
ブルと気を失っているマリア以外の者が、ワンルームが動き出したことに驚き、視線が集中する。
ブ ル 「こンままコノ牝も喰っちまうか」
芽 依 「は、なせぇ……っ!! ギィッ?! ァギィィァァアッッ?!?!」
鳩尾一点に集中していた衝撃が、そこを起点に亀裂が入り、全身の骨が砕け散ってしまうような苛烈な痛みに襲われ、芽依から喉が裂けんばかりの悲鳴が迸る。
ラキア 「させっかよッ!!」
プリムス 「みすみす行かせるワケがないでしょうッ!!」
アリス 「《プリティ・サモン》ッ!! 常磐さんを掴む腕を狙って!!」
薫 「ぐっううぅああああっ!! 行かせませんんんんんっ!!」
デュアル 「間に合ってください! ホーミング弾ッ!!」
背後を狙っていたラキアの蹴り、プリムスは槍での刺突、アリスは自分が動けないため、召喚獣を、薫は膣の傷で上手く動けない中、身体に鞭打ち、回し蹴りを繰り出し、デュアルのホーミング弾と、全員の攻撃がブルを強襲する。
ブルとのコンマ1~00で対決。このレスのコンマより上で攻撃が通り、ひとりでもゾロ目で芽依を離す
ラキア↓ プリムス↓2 アリス↓3 薫↓4 デュアル↓5
ブルが00だったらみんな箱の中だね ♡
ブルの脚元付近に転がり、微動だにしなかったワンルームの扉が開く。
「!!!!」
ブルと気を失っているマリア以外の者が、ワンルームが動き出したことに驚き、視線が集中する。
ブ ル 「こンままコノ牝も喰っちまうか」
芽 依 「は、なせぇ……っ!! ギィッ?! ァギィィァァアッッ?!?!」
鳩尾一点に集中していた衝撃が、そこを起点に亀裂が入り、全身の骨が砕け散ってしまうような苛烈な痛みに襲われ、芽依から喉が裂けんばかりの悲鳴が迸る。
ラキア 「させっかよッ!!」
プリムス 「みすみす行かせるワケがないでしょうッ!!」
アリス 「《プリティ・サモン》ッ!! 常磐さんを掴む腕を狙って!!」
薫 「ぐっううぅああああっ!! 行かせませんんんんんっ!!」
デュアル 「間に合ってください! ホーミング弾ッ!!」
背後を狙っていたラキアの蹴り、プリムスは槍での刺突、アリスは自分が動けないため、召喚獣を、薫は膣の傷で上手く動けない中、身体に鞭打ち、回し蹴りを繰り出し、デュアルのホーミング弾と、全員の攻撃がブルを強襲する。
ブルとのコンマ1~00で対決。このレスのコンマより上で攻撃が通り、ひとりでもゾロ目で芽依を離す
ラキア↓ プリムス↓2 アリス↓3 薫↓4 デュアル↓5
ブルが00だったらみんな箱の中だね ♡
111: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/18(水) 14:28:30.13:CnnKHm220 (3/8)
デュアルはワンルーム狙いになるので後でワンルームのコンマしますー
勝てるんか?このコンマ……
コンマ自ふみふみ
デュアルはワンルーム狙いになるので後でワンルームのコンマしますー
勝てるんか?このコンマ……
コンマ自ふみふみ
112:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/18(水) 15:05:38.93:9UKndOEMO (1/1)
てい
てい
113:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/18(水) 15:16:30.54:8d3UGawOO (1/1)
無理じゃね?
無理じゃね?
114: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/18(水) 15:22:23.79:CnnKHm220 (4/8)
自踏みよぉ! チェストォッ!!
自踏みよぉ! チェストォッ!!
115:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/18(水) 16:30:53.19:6Nl2I1ieO (1/1)
それ
それ
116: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/18(水) 17:38:05.50:CnnKHm220 (5/8)
このレスのコンマ1~00でワンルームの回避判定
デュアルより上回っていれば弾を吸い込んで別空間でドカンッ! 下回れば吸い込んだ弾で殲滅!
このレスのコンマ1~00でワンルームの回避判定
デュアルより上回っていれば弾を吸い込んで別空間でドカンッ! 下回れば吸い込んだ弾で殲滅!
117: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/18(水) 20:17:20.99:CnnKHm220 (6/8)
ブルは多角的に向かってくる魔法少女達の攻撃にも動じることなく、ラキアの背後からの蹴りは身体をズラし、ラキアを脇に抱えてしまう。
ラキア 「はぁっ?!」
ブ ル 「ヤる気あンのかァ?」
ラキア 「のぁっ!!?」
ブルは直ぐにラキアを片手で投げ捨て、槍を構えて突進してくるプリムスの槍は刺さる寸前で止め、びくともしない。
プリムス 「なっ?! 動かないっ!!」
ブ ル 「イイ殺意だなァ……泣かせてェけど、次だな」
プリムス 「冗談ではありませ……きゃあっ!!」
アリス 「プリムスッ!!」
プリムスごと槍を振り回し、アリスの召喚獣にぶつけて吹き飛ばすと、怪我により勢いが幾分死んでいる回し蹴りを見舞う。
薫 「くっ!!」
ブ ル 「ズタズタのまんこでよくヤンじゃねェかッ! まともにヤり合ってみたいモンだな」
薫 「あうっ!!」
ラキア 「ぐげっ!?」
薫の脚首を掴み、ラキアが立ちあがろうとする方へと放り投げた。
唯一、ワンルームへ放ったデュアルのミサイルは、ワンルームが飲み込み、別の空間へと送られてしまい、何も起こらなかった。
デュアル 「そんな……っ!!」
ブ ル 「優秀な俺様の種が欲しけりゃ、順番に抱いてやるから、大人しく待ってなッ!! ケケケッ!!!!」
ブルは呻く芽依を連れ、再びワンルームの中へと消えてしまう。
プリムス 「芽依様ぁッ!! 芽依様ぁぁぁぁああぁぁあッッ!!!!」
プリムスはフラフラと立ち上がり、ワンルームに近付き、膝を着くと、見たこともない程狼狽を見せ、叫び続けた。崇めるべき教祖と、今度はそれなりの期間、相棒を務めてくれていた先輩でもある芽依が、あの箱の中へ連れ去られてしまったのだ。つまりは、陵辱されて戻ってくるということ。プリムスは血の気が引いた青い顔で、絶望感に呑まれていった。
ブルは多角的に向かってくる魔法少女達の攻撃にも動じることなく、ラキアの背後からの蹴りは身体をズラし、ラキアを脇に抱えてしまう。
ラキア 「はぁっ?!」
ブ ル 「ヤる気あンのかァ?」
ラキア 「のぁっ!!?」
ブルは直ぐにラキアを片手で投げ捨て、槍を構えて突進してくるプリムスの槍は刺さる寸前で止め、びくともしない。
プリムス 「なっ?! 動かないっ!!」
ブ ル 「イイ殺意だなァ……泣かせてェけど、次だな」
プリムス 「冗談ではありませ……きゃあっ!!」
アリス 「プリムスッ!!」
プリムスごと槍を振り回し、アリスの召喚獣にぶつけて吹き飛ばすと、怪我により勢いが幾分死んでいる回し蹴りを見舞う。
薫 「くっ!!」
ブ ル 「ズタズタのまんこでよくヤンじゃねェかッ! まともにヤり合ってみたいモンだな」
薫 「あうっ!!」
ラキア 「ぐげっ!?」
薫の脚首を掴み、ラキアが立ちあがろうとする方へと放り投げた。
唯一、ワンルームへ放ったデュアルのミサイルは、ワンルームが飲み込み、別の空間へと送られてしまい、何も起こらなかった。
デュアル 「そんな……っ!!」
ブ ル 「優秀な俺様の種が欲しけりゃ、順番に抱いてやるから、大人しく待ってなッ!! ケケケッ!!!!」
ブルは呻く芽依を連れ、再びワンルームの中へと消えてしまう。
プリムス 「芽依様ぁッ!! 芽依様ぁぁぁぁああぁぁあッッ!!!!」
プリムスはフラフラと立ち上がり、ワンルームに近付き、膝を着くと、見たこともない程狼狽を見せ、叫び続けた。崇めるべき教祖と、今度はそれなりの期間、相棒を務めてくれていた先輩でもある芽依が、あの箱の中へ連れ去られてしまったのだ。つまりは、陵辱されて戻ってくるということ。プリムスは血の気が引いた青い顔で、絶望感に呑まれていった。
118: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/18(水) 20:17:52.48:CnnKHm220 (7/8)
全員で掛かってしても、ひとりもダメージを負わせることができないばかりか、芽依を攫われてしまったため、空気が重い。
ラキア 「アイツ……ヤバいな……でも、しばらくは戻らないだろうから……ここは教祖様にも戦ってもらいたい……」
ラキアは重い空気を入れ替えるために立ち上がり、循環させる。
どう考えても、今のままでは到底ブルには勝てない。ならばと、ブルを討伐する為の戦力として、ラキアはマリアに視線を向ける。
アリス 「でもマリア様、とても戦える様子じゃないよ?」
プリムス 「…………マリア様」
マリアは牛化したことで神聖を失っているらしく、今のままでは家畜同然であり、アリスの言う通り、今の状態ではマリアは戦えない。
ラキア 「常磐さんの魔力覚醒の為に喚んだけど、連絡入って教会に置いてきたまんまの神獣をこっちに喚ぶ」
アリス 「なるほど」
ラキアは神獣を喚び直す。
神 獣 『教会内の探索をしとったのに……次はなんだ?』
喚び出された神獣は女体で現れたが、やはり全裸だ。薫とデュアル以外は“全裸で教会を徘徊していたのか?”と、疑問を抱く。
プリムスはマリアを抱き寄せ、神獣にマリアの変わり果てた姿をみせる。
神 獣 『これはまた酷いモンだな。力が少しも残っていないではないか』
プリムス 「マリア様を癒してください! お身体が心配ではありますが、それでも、あの魔物を討つには、マリア様のお力が必要ですっ!!」
マリアの酷い有様に、神獣は眉を顰めるが、プリムスの“討つ”という言葉に首を傾げる。
神 獣 『……? 倒してないのか?』
デュアル 「あの箱の中ですぅ……エッチなコトをしないとー出られないお部屋に飛ばされちゃうそうなんですぅ」
薫 「この方も出るために……このようなことに……」
神 獣 『コイツがセックスで負かされる? ふーん?』
神獣はプリムスからマリアを引き取り、身体を診る。アナルから溢れる精液を目にして納得する。
神 獣 『緊迫しているし、敵がどれくらいで戻るかも解らんし、さっさと済ますか』
ブルと芽依のエロ案を安価↓2まで0時まで受付
全員で掛かってしても、ひとりもダメージを負わせることができないばかりか、芽依を攫われてしまったため、空気が重い。
ラキア 「アイツ……ヤバいな……でも、しばらくは戻らないだろうから……ここは教祖様にも戦ってもらいたい……」
ラキアは重い空気を入れ替えるために立ち上がり、循環させる。
どう考えても、今のままでは到底ブルには勝てない。ならばと、ブルを討伐する為の戦力として、ラキアはマリアに視線を向ける。
アリス 「でもマリア様、とても戦える様子じゃないよ?」
プリムス 「…………マリア様」
マリアは牛化したことで神聖を失っているらしく、今のままでは家畜同然であり、アリスの言う通り、今の状態ではマリアは戦えない。
ラキア 「常磐さんの魔力覚醒の為に喚んだけど、連絡入って教会に置いてきたまんまの神獣をこっちに喚ぶ」
アリス 「なるほど」
ラキアは神獣を喚び直す。
神 獣 『教会内の探索をしとったのに……次はなんだ?』
喚び出された神獣は女体で現れたが、やはり全裸だ。薫とデュアル以外は“全裸で教会を徘徊していたのか?”と、疑問を抱く。
プリムスはマリアを抱き寄せ、神獣にマリアの変わり果てた姿をみせる。
神 獣 『これはまた酷いモンだな。力が少しも残っていないではないか』
プリムス 「マリア様を癒してください! お身体が心配ではありますが、それでも、あの魔物を討つには、マリア様のお力が必要ですっ!!」
マリアの酷い有様に、神獣は眉を顰めるが、プリムスの“討つ”という言葉に首を傾げる。
神 獣 『……? 倒してないのか?』
デュアル 「あの箱の中ですぅ……エッチなコトをしないとー出られないお部屋に飛ばされちゃうそうなんですぅ」
薫 「この方も出るために……このようなことに……」
神 獣 『コイツがセックスで負かされる? ふーん?』
神獣はプリムスからマリアを引き取り、身体を診る。アナルから溢れる精液を目にして納得する。
神 獣 『緊迫しているし、敵がどれくらいで戻るかも解らんし、さっさと済ますか』
ブルと芽依のエロ案を安価↓2まで0時まで受付
119:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/18(水) 20:37:08.74:0I0Z0YLkO (1/1)
暴れて反抗する芽依を組み伏せて牝牛化、元の面影が無い超乳超尻牝牛に作り替える
それでも反抗する気概を見せつけてきたので容赦ない搾乳と種付けプレスで徹底的にハメ潰す
散々イカされまくり搾乳し尽くされた芽依は部屋を出る頃にはブルにドスケベベロチューしながら牝牛アクメをキメる嫁牛に変わり果てていた
暴れて反抗する芽依を組み伏せて牝牛化、元の面影が無い超乳超尻牝牛に作り替える
それでも反抗する気概を見せつけてきたので容赦ない搾乳と種付けプレスで徹底的にハメ潰す
散々イカされまくり搾乳し尽くされた芽依は部屋を出る頃にはブルにドスケベベロチューしながら牝牛アクメをキメる嫁牛に変わり果てていた
120:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/18(水) 21:10:15.98:Qoc4s9mr0 (1/1)
芽依の細身さを活かしながら胸を爆乳化させ自身に相応しい雌牛にしてから押し潰すように犯し倒して神職をほっぽり出す程頭を快楽に染め上げて言語能力を残したまま限界まで堕とす
芽依の細身さを活かしながら胸を爆乳化させ自身に相応しい雌牛にしてから押し潰すように犯し倒して神職をほっぽり出す程頭を快楽に染め上げて言語能力を残したまま限界まで堕とす
121: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/18(水) 21:40:43.12:CnnKHm220 (8/8)
マリアと神獣のエロ案を安価↓2まで0時まで募集
マリアと神獣のエロ案を安価↓2まで0時まで募集
122:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/18(水) 22:54:39.62:NqdzLAM0O (1/1)
マリアの弱点と判明したアナルへケモノちんぽを挿入しながらの搾乳でブルの魔翌力排出と治療を試みる
しかし快感でマリアを牛のように鳴かせることは出来るが、マリアほどの性豪が堕とされたということが仇となり身体の奥まで刻み込まれたブルの魔翌力を打ち消すことが出来ない(ついでにマリアも神獣ちんぽでは不満気なようでブルを呼ぶようにモーモー鳴いて牛ちんぽをおねだりしている)
マリアを治療するにはマリアに刻み込まれた魔翌力の発生源であるブルを排除しなければならないという結論に至る
マリアの弱点と判明したアナルへケモノちんぽを挿入しながらの搾乳でブルの魔翌力排出と治療を試みる
しかし快感でマリアを牛のように鳴かせることは出来るが、マリアほどの性豪が堕とされたということが仇となり身体の奥まで刻み込まれたブルの魔翌力を打ち消すことが出来ない(ついでにマリアも神獣ちんぽでは不満気なようでブルを呼ぶようにモーモー鳴いて牛ちんぽをおねだりしている)
マリアを治療するにはマリアに刻み込まれた魔翌力の発生源であるブルを排除しなければならないという結論に至る
123: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/19(木) 14:32:12.19:vBk/31pf0 (1/2)
芽 依 「いい加、減、にぃぃ、離ぁ、せぇぇ……ッ!!」
ほんのささやかな身動ぎにしかならなくとも、ブルから逃れようと脂汗を流し悲鳴を堪え、無理やり身体を揺らし、口でも傲然と拒絶する。
ブ ル 「ケケケッ。脳みそブッ壊れちまうぐれぇの痛みがあるハズだが、芋虫みてぇにモゾモゾ動けるだけでも大したモンだぜ」
バチィンッ!
芽 依 「ぃ゛ぎ ゃ゛ッ ! ? が ぁ゛ぁ゛ぁ゛ゔ ぅ゛ッ ! !」
片腕で抱き抱えていた芽依の肉尻を、反対の手で平手打ちを見舞う。再び全身に駆け巡る痛みに、視界が白黒に点滅し、意識を失いかけてしまう。
ブ ル 「あーっ! 胸が空く、耳に心地イイ悲鳴だぜェ。あの牝にも聴かせてやりてぇぜ、テメーの悲鳴をよォッッ!!」
ドサッ
芽 依 「が っ ? !」
ブルは満足に動けない芽依を、無造作に床へ放り、その上に覆い被さる。
ブ ル 「ケツは出てンのに、乳は小ぃせェな。ま、俺様の能力で好みのデカさにすンだけどなッ!」
ブルの無骨で大きな手が、芽依の形の良い小ぶりな乳房を圧し潰す。すると、芽依の乳房はむくむくと肥大し、ブルの掌が温かく濡れた感触が触れる。
芽 依 「触、るなァァッ!! 下衆がァッ!!」
芽依は乳房が肥大していくことより、触れられている嫌悪感が上回り、痛み痺れる腕を動かし、ブルの太く硬い手首を掴み《神降ろし・怪力乱心》の力で、骨を破砕させるつもりでブルの肉に指を食い込ませ、血を噴かせた。
普段穏やかで口調も丁寧な芽依が、マリアを汚辱された怒りと殺意を剥き出しに、荒々しくブルに噛み付く。
ブ ル 「ケケケッ……こういう牝を屈服させンのが唆ンだよ……愛だのなんだの要らねェ」
ブルはマリアの言葉を思い出し、苛立ちを覗かせたが、芽依の反抗的な表情と、手首の痛みで、不適な笑みが戻る。
ブ ル 「どンだけンな態度でいられンのか見ものだな」
ビッビビビビィィィッッ!
芽 依 「ッ!!」
ぷ る る ん っ ♡
ブルは胸元の法衣を裂き、その下のレオタードも裂いて、肥大化させた乳房を露出させた。痩身の身体に不釣り合いなサイズの乳房が乗り、その大きさはより強調されている。
芽 依 「いい加、減、にぃぃ、離ぁ、せぇぇ……ッ!!」
ほんのささやかな身動ぎにしかならなくとも、ブルから逃れようと脂汗を流し悲鳴を堪え、無理やり身体を揺らし、口でも傲然と拒絶する。
ブ ル 「ケケケッ。脳みそブッ壊れちまうぐれぇの痛みがあるハズだが、芋虫みてぇにモゾモゾ動けるだけでも大したモンだぜ」
バチィンッ!
芽 依 「ぃ゛ぎ ゃ゛ッ ! ? が ぁ゛ぁ゛ぁ゛ゔ ぅ゛ッ ! !」
片腕で抱き抱えていた芽依の肉尻を、反対の手で平手打ちを見舞う。再び全身に駆け巡る痛みに、視界が白黒に点滅し、意識を失いかけてしまう。
ブ ル 「あーっ! 胸が空く、耳に心地イイ悲鳴だぜェ。あの牝にも聴かせてやりてぇぜ、テメーの悲鳴をよォッッ!!」
ドサッ
芽 依 「が っ ? !」
ブルは満足に動けない芽依を、無造作に床へ放り、その上に覆い被さる。
ブ ル 「ケツは出てンのに、乳は小ぃせェな。ま、俺様の能力で好みのデカさにすンだけどなッ!」
ブルの無骨で大きな手が、芽依の形の良い小ぶりな乳房を圧し潰す。すると、芽依の乳房はむくむくと肥大し、ブルの掌が温かく濡れた感触が触れる。
芽 依 「触、るなァァッ!! 下衆がァッ!!」
芽依は乳房が肥大していくことより、触れられている嫌悪感が上回り、痛み痺れる腕を動かし、ブルの太く硬い手首を掴み《神降ろし・怪力乱心》の力で、骨を破砕させるつもりでブルの肉に指を食い込ませ、血を噴かせた。
普段穏やかで口調も丁寧な芽依が、マリアを汚辱された怒りと殺意を剥き出しに、荒々しくブルに噛み付く。
ブ ル 「ケケケッ……こういう牝を屈服させンのが唆ンだよ……愛だのなんだの要らねェ」
ブルはマリアの言葉を思い出し、苛立ちを覗かせたが、芽依の反抗的な表情と、手首の痛みで、不適な笑みが戻る。
ブ ル 「どンだけンな態度でいられンのか見ものだな」
ビッビビビビィィィッッ!
芽 依 「ッ!!」
ぷ る る ん っ ♡
ブルは胸元の法衣を裂き、その下のレオタードも裂いて、肥大化させた乳房を露出させた。痩身の身体に不釣り合いなサイズの乳房が乗り、その大きさはより強調されている。
124: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/19(木) 16:21:49.27:vBk/31pf0 (2/2)
掴まれていない手で芽依の両手首を引き剥がし、そのまま腕を真上に拘束する。自由になった手首から血が流れる手で、横に流れるたっぷりとした乳房を揉んで持ち上げると、芽依に見せつけるように長い舌を伸ばして母乳の珠をつくる乳頭を舐る。
ブ ル 「こりゃ濃くてイイ乳だ。テメーは最高のミルクサーバーとして嫁に迎えてやるよ。ぢゅぶぶぢゅりゅるるっ ♡」
芽 依 「く、んぅぅッ! 殺すっ! 殺す殺す殺す殺すッッ!!!!」
芽依は両手を拘束されてしまった為に、膝を横腹に入れるが、力が入りきらない膝蹴りに、ブルは邪魔くさそうにするだけで、ダメージになっていない。
ブルの行動を安価↓
1:母乳をちゅーちゅーしながら挿入 ♡
2:長い舌で喉奥責めしながら挿入 ♡
3:まんぐり返しの状態でクンニしながらお尻も肥大化 ♡
4:自由安価
掴まれていない手で芽依の両手首を引き剥がし、そのまま腕を真上に拘束する。自由になった手首から血が流れる手で、横に流れるたっぷりとした乳房を揉んで持ち上げると、芽依に見せつけるように長い舌を伸ばして母乳の珠をつくる乳頭を舐る。
ブ ル 「こりゃ濃くてイイ乳だ。テメーは最高のミルクサーバーとして嫁に迎えてやるよ。ぢゅぶぶぢゅりゅるるっ ♡」
芽 依 「く、んぅぅッ! 殺すっ! 殺す殺す殺す殺すッッ!!!!」
芽依は両手を拘束されてしまった為に、膝を横腹に入れるが、力が入りきらない膝蹴りに、ブルは邪魔くさそうにするだけで、ダメージになっていない。
ブルの行動を安価↓
1:母乳をちゅーちゅーしながら挿入 ♡
2:長い舌で喉奥責めしながら挿入 ♡
3:まんぐり返しの状態でクンニしながらお尻も肥大化 ♡
4:自由安価
125:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/19(木) 16:38:27.74:Ot8PzAQLO (1/1)
3+芽依の顔と鼻先に牛精液ぶっかけでアクメと自分の精液の臭いを紐付けさせる
3+芽依の顔と鼻先に牛精液ぶっかけでアクメと自分の精液の臭いを紐付けさせる
126: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/20(金) 15:59:55.37:Lddnwm2S0 (1/2)
ブ ル 「じゅぷっ ♡ 鬱陶しいから暴れンなよ」
芽 依 「はふぅぅ……っ……ぐふぅ……っ!!」
ブルは面倒くさそうに芽依の両脚を掴むと、下半身を起こし、股間を眼前にまで持ち上げる。
ブ ル 「なンか付けてンな? 匂いがする」
ブルは鼻をヒクつかせつつ、レオタードの裾を捲り、芽依の陰部を晒す。娯楽として男と身体を重ねる芽依は、デリケートゾーン用のソープや、クリームを利用し、陰毛や陰部の清潔さをしっかりと保っている。柔らかな毛質の陰毛は、不潔にならないよう綺麗に切り揃えられており、匂いはデリケートゾーン用の保湿クリームによるモノだろう、甘い香りが鼻腔を擽る。
ブ ル 「牡に股開く商売でもシてンのか? 俄然どンな声でテメーが俺様に媚びてチンコ咥えてくれンのか、愉しみになってキやがった」
に ゅ ち っ ♡ ぬ に ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ぐ ち ゅ っ ♡
芽 依 「ぃっ!? やめぇぇひゃぅっ……気持ち、悪い……ッッ!!」
何人の男のペニスを受け容れたか解らない芽依の膣内へ、初めて人外の舌が侵入し、長い舌で縦横無尽に愛撫され、快感よりも嫌悪感による鳥肌が立つ。
芽 依 「くぅぅぅぅ……ッッ! ぜったいにぃぃッッ! おまえのようなゲスになどぉぉッッ!! くっしたりぃぃぃ……!!??」
芽依は腕に力を入れ、上体を起そうとするが、突然身体の力が抜け、床に戻ってしまう。《神降ろし・怪力乱心》の限界。ブルから受けた鳩尾の一撃から身体を碌に動かせずにいた芽依の身体は、指を動かすのも困難な程重くなる。
芽 依 「な……そんな……ッ」
ブ ル 「おっ、身体の力が抜けてやンの。ちったぁ抵抗してくれる方が燃えっけど、他の牝も相手しねェといけねェしなァ。ほどほどに遊ンでヤるよ。ずずずろろっ ♡ ぢゅぷぷっ ♡」
芽 依 「クソッ!! クソッッ!! マリアさまをッ!! ケガしたツミをッッ!! シであがなぁぁイヤぁぁあぁあッッ!?!?」
悔しさと殺意、それだけではないドロドロに煮詰まった重く暗い感情に顔を歪ませ、ブルに反抗するが、ブルの舌が芽依の弱い場所を擽り、芽依から高い悲鳴があがる。
芽 依 「くぁあ……んっ……ふんん……ッッ……ンッ!」
芽依の反応に、ブルは執拗にその場所を責め、身体に力が入らなくなったことも利用し、芽依の脚から手を放し、その手はもっちりとした桃尻を掴み、揉みしだく。乳房同様に、桃尻は徐々に肥大していき、ブルの手でも溢れる程にまで増量する。
芽 依 「ゃあ……やだぁ……まりあさまぁぁ……ごめんなさ……ぁんんっ ♡」
怒りと殺意が快感に塗り潰され、芽依の口からはついに甘い声が漏れてしまい、ブルに向けていた嫌悪感が自分に向かう。
弱い場所をつつかれ、舐られ、擦りあげられ、芽依の身体は甘やかな責苦を受け、子宮から頭の奥を擽られる痺れに身悶え、痙攣が止まらない。
ぢ ゅ ぶ っ ♡ ぶ ぢ ゅ る る っ ♡ ず ろ ろ ろ っ ♡ ぬ ろ ぉ ぉ ♡
芽 依 「いやぁぁ…… ♡ ♡ イきたくぅ ♡ ないぃぃ ♡ ひぃあああっ ♡ ♡ やだ ♡ やだ ♡ やら ♡ やや ♡ ひやらあぁっ ♡ ♡ あぁぁんんんんんんッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う ぅ ぅ ぅ ぅ う う ん っ ♡ ♡
なす術なく、無抵抗に絶頂を迎え、背が地面から離れ、大きく仰け反り、大きくなった乳房が芽依の顔に乗り、ぷるぷると震える様はブルの劣情を煽ことになる。
ブ ル 「みっともねェイき様じゃねェの。もう反抗は終わりか? どうよ?」
芽 依 「~~~~ッッ」
芽依の瞳の火は消えていない。憎々しく自分の痴態に奥歯を噛み締める。
ブ ル 「イイねェ! 今の内に反抗的な牝を愉しンどかねぇとなァ!!」
ブルは芽依の下半身を下ろすと、厳ついペニスを絶頂したばかりの膣口に充てがう
ブ ル 「じゅぷっ ♡ 鬱陶しいから暴れンなよ」
芽 依 「はふぅぅ……っ……ぐふぅ……っ!!」
ブルは面倒くさそうに芽依の両脚を掴むと、下半身を起こし、股間を眼前にまで持ち上げる。
ブ ル 「なンか付けてンな? 匂いがする」
ブルは鼻をヒクつかせつつ、レオタードの裾を捲り、芽依の陰部を晒す。娯楽として男と身体を重ねる芽依は、デリケートゾーン用のソープや、クリームを利用し、陰毛や陰部の清潔さをしっかりと保っている。柔らかな毛質の陰毛は、不潔にならないよう綺麗に切り揃えられており、匂いはデリケートゾーン用の保湿クリームによるモノだろう、甘い香りが鼻腔を擽る。
ブ ル 「牡に股開く商売でもシてンのか? 俄然どンな声でテメーが俺様に媚びてチンコ咥えてくれンのか、愉しみになってキやがった」
に ゅ ち っ ♡ ぬ に ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ぐ ち ゅ っ ♡
芽 依 「ぃっ!? やめぇぇひゃぅっ……気持ち、悪い……ッッ!!」
何人の男のペニスを受け容れたか解らない芽依の膣内へ、初めて人外の舌が侵入し、長い舌で縦横無尽に愛撫され、快感よりも嫌悪感による鳥肌が立つ。
芽 依 「くぅぅぅぅ……ッッ! ぜったいにぃぃッッ! おまえのようなゲスになどぉぉッッ!! くっしたりぃぃぃ……!!??」
芽依は腕に力を入れ、上体を起そうとするが、突然身体の力が抜け、床に戻ってしまう。《神降ろし・怪力乱心》の限界。ブルから受けた鳩尾の一撃から身体を碌に動かせずにいた芽依の身体は、指を動かすのも困難な程重くなる。
芽 依 「な……そんな……ッ」
ブ ル 「おっ、身体の力が抜けてやンの。ちったぁ抵抗してくれる方が燃えっけど、他の牝も相手しねェといけねェしなァ。ほどほどに遊ンでヤるよ。ずずずろろっ ♡ ぢゅぷぷっ ♡」
芽 依 「クソッ!! クソッッ!! マリアさまをッ!! ケガしたツミをッッ!! シであがなぁぁイヤぁぁあぁあッッ!?!?」
悔しさと殺意、それだけではないドロドロに煮詰まった重く暗い感情に顔を歪ませ、ブルに反抗するが、ブルの舌が芽依の弱い場所を擽り、芽依から高い悲鳴があがる。
芽 依 「くぁあ……んっ……ふんん……ッッ……ンッ!」
芽依の反応に、ブルは執拗にその場所を責め、身体に力が入らなくなったことも利用し、芽依の脚から手を放し、その手はもっちりとした桃尻を掴み、揉みしだく。乳房同様に、桃尻は徐々に肥大していき、ブルの手でも溢れる程にまで増量する。
芽 依 「ゃあ……やだぁ……まりあさまぁぁ……ごめんなさ……ぁんんっ ♡」
怒りと殺意が快感に塗り潰され、芽依の口からはついに甘い声が漏れてしまい、ブルに向けていた嫌悪感が自分に向かう。
弱い場所をつつかれ、舐られ、擦りあげられ、芽依の身体は甘やかな責苦を受け、子宮から頭の奥を擽られる痺れに身悶え、痙攣が止まらない。
ぢ ゅ ぶ っ ♡ ぶ ぢ ゅ る る っ ♡ ず ろ ろ ろ っ ♡ ぬ ろ ぉ ぉ ♡
芽 依 「いやぁぁ…… ♡ ♡ イきたくぅ ♡ ないぃぃ ♡ ひぃあああっ ♡ ♡ やだ ♡ やだ ♡ やら ♡ やや ♡ ひやらあぁっ ♡ ♡ あぁぁんんんんんんッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う ぅ ぅ ぅ ぅ う う ん っ ♡ ♡
なす術なく、無抵抗に絶頂を迎え、背が地面から離れ、大きく仰け反り、大きくなった乳房が芽依の顔に乗り、ぷるぷると震える様はブルの劣情を煽ことになる。
ブ ル 「みっともねェイき様じゃねェの。もう反抗は終わりか? どうよ?」
芽 依 「~~~~ッッ」
芽依の瞳の火は消えていない。憎々しく自分の痴態に奥歯を噛み締める。
ブ ル 「イイねェ! 今の内に反抗的な牝を愉しンどかねぇとなァ!!」
ブルは芽依の下半身を下ろすと、厳ついペニスを絶頂したばかりの膣口に充てがう
127: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/20(金) 23:38:49.12:Lddnwm2S0 (2/2)
芽 依 「ゼッタイにぃ……わたくしがぁ……オマエをコロし────」
ブ ル 「おう、舌噛むぞ」
ど ぼ っ っ ぢ ゅ っ っ っ っ ♡
芽 依 「お゛ぼ ぉ゛ぉ゛ご ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ! ? ! ?」
ブ ル 「汚ねぇ声ッ!! イイぞ、牝ッ!! その調子でもっと鳴けッ!! まんこ締めて俺様を満足させろッ」
ご っ ち ゅ っ ♡ ど ぢ ゅ っ ♡ ば ち ゅ ん っ ♡ ず ご っ ♡
芽 依 「ん゛ぼ っ ♡ ♡ か は っ ♡ む゛ぐ ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ ん゛ぼ ぎ ょ お゛ぉ゛っ ♡ ♡」
ただでさえ全身が痛む芽依の身体に、ブルは重い巨躯で上から圧し潰し、さらなる肉体的な痛みと肺の圧迫による呼吸困難による苦痛を与える。芽依の母乳がブルの体毛を濡らしていき、興奮したブルは芽依の腰へ一気に力強く己の腰を打ち付け、規格外の猛牛ペニスで子宮口を圧し潰してしまうまで強打する。その衝撃は凄まじく、子宮、腸、肺を押し上げ、芽依の身体は痛めつけられる。
ブ ル 「柔らかさも畝りも吸い付きもサイコーだ……特にこの襞の多さは名器だぜ。どこもかしこも扱かれる。あー止まんねェ ♡」
芽 依 「が ッ ♡ ♡ ぁ゛ひ ゅ ッ ♡ ♡ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
男と寝た後も、しっかりとケアを怠らない芽依の膣内は非常に具合が善く、ブルは夢中になって芽依を蹂躙する。
ブ ル 「イイ具合に濡れてきたなァ? 気持ちイイよなァ? 俺様とのセックスはよォ」
芽 依 「ぎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ! ! ! !」
ブルの言葉に、芽依は奥歯を噛み締めることで身体に力を入れ、精一杯首を振って否定してみせる。身体は堕ちかけているが、まだブルを否定するだけの理性は生きている。
ブ ル 「ケケケッ! こンだけ身体熱くして、でろでろに蕩けてるクセしてまだ逆らうたァな」
ブ ル 「そろそろその反抗心、殺してやるよ」
芽 依 「んぐぅっ ♡ んんんっ ♡ むぢゅるっ ♡ ちゅくぅ ♡」
芽依の唇を、貪るようにブルの唇が重なり、長い舌が芽依の口腔内まで蹂躙していく。まともに呼吸ができていないところに、ブルの舌が喉奥にまで伸ばされ、いよいよ脳に酸素が行き渡らず、酸欠により脳が痺れてくる。そんな中でもブルの容赦ない律動は続き、反抗心どころか芽依の命が危うい。
芽 依 「ゼッタイにぃ……わたくしがぁ……オマエをコロし────」
ブ ル 「おう、舌噛むぞ」
ど ぼ っ っ ぢ ゅ っ っ っ っ ♡
芽 依 「お゛ぼ ぉ゛ぉ゛ご ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ! ? ! ?」
ブ ル 「汚ねぇ声ッ!! イイぞ、牝ッ!! その調子でもっと鳴けッ!! まんこ締めて俺様を満足させろッ」
ご っ ち ゅ っ ♡ ど ぢ ゅ っ ♡ ば ち ゅ ん っ ♡ ず ご っ ♡
芽 依 「ん゛ぼ っ ♡ ♡ か は っ ♡ む゛ぐ ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ ん゛ぼ ぎ ょ お゛ぉ゛っ ♡ ♡」
ただでさえ全身が痛む芽依の身体に、ブルは重い巨躯で上から圧し潰し、さらなる肉体的な痛みと肺の圧迫による呼吸困難による苦痛を与える。芽依の母乳がブルの体毛を濡らしていき、興奮したブルは芽依の腰へ一気に力強く己の腰を打ち付け、規格外の猛牛ペニスで子宮口を圧し潰してしまうまで強打する。その衝撃は凄まじく、子宮、腸、肺を押し上げ、芽依の身体は痛めつけられる。
ブ ル 「柔らかさも畝りも吸い付きもサイコーだ……特にこの襞の多さは名器だぜ。どこもかしこも扱かれる。あー止まんねェ ♡」
芽 依 「が ッ ♡ ♡ ぁ゛ひ ゅ ッ ♡ ♡ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
男と寝た後も、しっかりとケアを怠らない芽依の膣内は非常に具合が善く、ブルは夢中になって芽依を蹂躙する。
ブ ル 「イイ具合に濡れてきたなァ? 気持ちイイよなァ? 俺様とのセックスはよォ」
芽 依 「ぎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ! ! ! !」
ブルの言葉に、芽依は奥歯を噛み締めることで身体に力を入れ、精一杯首を振って否定してみせる。身体は堕ちかけているが、まだブルを否定するだけの理性は生きている。
ブ ル 「ケケケッ! こンだけ身体熱くして、でろでろに蕩けてるクセしてまだ逆らうたァな」
ブ ル 「そろそろその反抗心、殺してやるよ」
芽 依 「んぐぅっ ♡ んんんっ ♡ むぢゅるっ ♡ ちゅくぅ ♡」
芽依の唇を、貪るようにブルの唇が重なり、長い舌が芽依の口腔内まで蹂躙していく。まともに呼吸ができていないところに、ブルの舌が喉奥にまで伸ばされ、いよいよ脳に酸素が行き渡らず、酸欠により脳が痺れてくる。そんな中でもブルの容赦ない律動は続き、反抗心どころか芽依の命が危うい。
128: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/21(土) 21:59:57.39:zdUamFEn0 (1/1)
芽 依 「ぁ゛ぶ あ゛……っ ♡ ♡ へ ぶ っ ♡ ♡ ハ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ヘ ハ ッ ♡ ♡ ぉ゛ゔ っ ♡ ♡ ぉ゛ご ぉ゛っ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ブルの唇が離れるも、上手く空気を吸い込めず、舌を出して唾液を溢して喘ぐ。その瞳から、殺意の火は消え、色情が覗いている。
ブ ル 「まんこがチンコ離そうとしねェ……だいぶできあがってンな」
芽 依 「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ご ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
芽依は息苦しそうに呻くが、表情は恍惚とし、ブルの律動を従順に受け容れている。むしろ、襞や膣肉はブルのペニスを離したがらず、奥へ留まらせようとさえしている。
ブルは芽依から一度ペニスを抜き、マリアの時と同じく、腰と両脚を持ち上げ、再び挿入すると、思い切り乳房を掴んで噴乳させる。
♡ ♡ び ゅ る び ゅ る び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
芽 依 「ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
芽依の目尻や口の端は満月のように歪み、歓喜に満ち、子宮口を圧し潰せば愉悦の声をブルの鼓膜を震わせる。芽依の変わり様に、ブルの口端も吊り上がる。
ブ ル 「ケケケッ。気持ちイイか、牝」
芽 依 「♡ ♡ ぎ ぢ ゅ ゔ ♡ ♡ ぎ ぢ ゅ ぢ れ゛ぇ゛♡ ♡」
ブルの問いかけに、芽依は子供のように、にっこりと笑い、舌を出してチロチロと誘い、キスをねだる。反抗心を溶かされてしまった芽依は甘えのスイッチが入り、表情だけでなく、口調まで子供のように変わってしまう。
ブ ル 「俺様を殺すだの言ってた口でキスをねだるたぁ、図太ェな」
ブ ル 「……どうだ牝。テメーを慕ってるこの牝だって、身体さえ気持ちヨけりゃイイみてェだぞ……ザマァみろ」
ここにはいないマリアに向かって舌を出したブルは、そのまま芽依の口腔を再び塞いでやる。
芽 依 「ご ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛♡ ♡ ん゛ん゛っ ♡ ♡ る゛ろ゛ろ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
先ほどとは違い、芽依から積極的に舌を飲み込むように絡め、膣肉はブルをより求めて締め付ける。
ぬ゛ぢ ゃ っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ぐ り ゅ ぅ っ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡
芽 依 「へ ぁ゛ぁ゛…… ♡ ♡ メ゛イ゛♡ ♡ イ゛っ ぢ ゃ ゔ ぅ゛っ ♡ ♡ イ゛ぎ ば ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
ブ ル 「俺様のザーメンたっぷりと味わいながらイケ……ッ!!」
芽 依 「ヴ ジ じ ゃ ん゛お゛ぢ ん゛ぼ れ゛♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
♡ ♡ び ゅ る る る る る る っ ♡ ♡ ぐ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
芽 依 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ア゛ヂ ュ イ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ メ゛ー ど ♡ ヴ ジ じ ゃ ん゛に゛ょ ♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛れ゛ぎ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
芽依の絶頂による畝りに、ブルの精液が芽依の膣内へと迸る。あれだけ憎しみ、殺意を向けていた相手だというのに、全てを忘れてしまったように孕むことを厭わず、精液の熱さに酔いしれ身体を震わせる。
ブ ル 「イイ飲みっぷりじゃねェの。俺様のザーメンの匂いも覚えとけ」
射精の止まっていないペニスを引き抜き、芽依の身体に振り掛けつつ、鼻先に思いきりぶっかけた。
芽 依 「ふぁっぷっ ♡ んひぃぃいっ ♡ くっしゃいケモニョジャーメンにょによいぃぃ ♡ ♡ あはぁぁっ ♡ ♡ もっひょ ♡ もっひょおみゃんこおかちてぇぇ ♡ ♡ ケモニョジャーメンくやひゃいぃぃ ♡ ♡」
精液塗れになった酷い顔だというのに、強い牡の香りにうっとりとしている芽依が、ブルにあざとくおねだりするところで、ワンルームから姿を消した。
芽 依 「ぁ゛ぶ あ゛……っ ♡ ♡ へ ぶ っ ♡ ♡ ハ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ヘ ハ ッ ♡ ♡ ぉ゛ゔ っ ♡ ♡ ぉ゛ご ぉ゛っ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ブルの唇が離れるも、上手く空気を吸い込めず、舌を出して唾液を溢して喘ぐ。その瞳から、殺意の火は消え、色情が覗いている。
ブ ル 「まんこがチンコ離そうとしねェ……だいぶできあがってンな」
芽 依 「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ご ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
芽依は息苦しそうに呻くが、表情は恍惚とし、ブルの律動を従順に受け容れている。むしろ、襞や膣肉はブルのペニスを離したがらず、奥へ留まらせようとさえしている。
ブルは芽依から一度ペニスを抜き、マリアの時と同じく、腰と両脚を持ち上げ、再び挿入すると、思い切り乳房を掴んで噴乳させる。
♡ ♡ び ゅ る び ゅ る び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
芽 依 「ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
芽依の目尻や口の端は満月のように歪み、歓喜に満ち、子宮口を圧し潰せば愉悦の声をブルの鼓膜を震わせる。芽依の変わり様に、ブルの口端も吊り上がる。
ブ ル 「ケケケッ。気持ちイイか、牝」
芽 依 「♡ ♡ ぎ ぢ ゅ ゔ ♡ ♡ ぎ ぢ ゅ ぢ れ゛ぇ゛♡ ♡」
ブルの問いかけに、芽依は子供のように、にっこりと笑い、舌を出してチロチロと誘い、キスをねだる。反抗心を溶かされてしまった芽依は甘えのスイッチが入り、表情だけでなく、口調まで子供のように変わってしまう。
ブ ル 「俺様を殺すだの言ってた口でキスをねだるたぁ、図太ェな」
ブ ル 「……どうだ牝。テメーを慕ってるこの牝だって、身体さえ気持ちヨけりゃイイみてェだぞ……ザマァみろ」
ここにはいないマリアに向かって舌を出したブルは、そのまま芽依の口腔を再び塞いでやる。
芽 依 「ご ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛♡ ♡ ん゛ん゛っ ♡ ♡ る゛ろ゛ろ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
先ほどとは違い、芽依から積極的に舌を飲み込むように絡め、膣肉はブルをより求めて締め付ける。
ぬ゛ぢ ゃ っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ぐ り ゅ ぅ っ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡
芽 依 「へ ぁ゛ぁ゛…… ♡ ♡ メ゛イ゛♡ ♡ イ゛っ ぢ ゃ ゔ ぅ゛っ ♡ ♡ イ゛ぎ ば ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
ブ ル 「俺様のザーメンたっぷりと味わいながらイケ……ッ!!」
芽 依 「ヴ ジ じ ゃ ん゛お゛ぢ ん゛ぼ れ゛♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
♡ ♡ び ゅ る る る る る る っ ♡ ♡ ぐ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
芽 依 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ア゛ヂ ュ イ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ メ゛ー ど ♡ ヴ ジ じ ゃ ん゛に゛ょ ♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛れ゛ぎ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
芽依の絶頂による畝りに、ブルの精液が芽依の膣内へと迸る。あれだけ憎しみ、殺意を向けていた相手だというのに、全てを忘れてしまったように孕むことを厭わず、精液の熱さに酔いしれ身体を震わせる。
ブ ル 「イイ飲みっぷりじゃねェの。俺様のザーメンの匂いも覚えとけ」
射精の止まっていないペニスを引き抜き、芽依の身体に振り掛けつつ、鼻先に思いきりぶっかけた。
芽 依 「ふぁっぷっ ♡ んひぃぃいっ ♡ くっしゃいケモニョジャーメンにょによいぃぃ ♡ ♡ あはぁぁっ ♡ ♡ もっひょ ♡ もっひょおみゃんこおかちてぇぇ ♡ ♡ ケモニョジャーメンくやひゃいぃぃ ♡ ♡」
精液塗れになった酷い顔だというのに、強い牡の香りにうっとりとしている芽依が、ブルにあざとくおねだりするところで、ワンルームから姿を消した。
129: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/22(日) 13:26:24.54:mI2Pbp8M0 (1/16)
神 獣 『ここまで堕とされるとは、随分と惨めな姿だな、マリア』
マリア 「もぉぉぉ ♡ もぉぉ ♡」
マリアは獅子になった神獣の毛を気持ち良さそうにモフり、ニコニコしている。神聖を失っているからなのか、惹きつけられるような神々しさなどを全く感じない、ただただ無邪気で可憐な美少女にしか見えなくなっている。
神 獣 『神として情けないと思わんのか。挿入れるぞ』
ゾ リ ュ ゾ リ ュ ゾ リ ュ ゾ リ ュ ♡
マリア 「も゛ぉ゛っ ♡ お゛っ ♡ お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
マリアが肉体から堕とされ、神聖が使えない状態にあるのは非常にまずい。罰の意味合いも含め、神獣は角化乳頭でアナルを痛めつけ、挿入していく。
マリア 「ム゛ボ ォ゛ォ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」
細い傷を複数付けられ、マリアの腰はガクガクと激しい痙攣を見せるが、その顔は悦んでいる。堕とされた今のマリアにとってのセックスは、ブル同様に快楽のための行為でしかなくなっている。
神 獣 『神のクセに抱かれて嬉しそうにするな。ただの女に堕ちる気か? ここまでオマエを信仰してきた信者達を裏切るつもりじゃないだろうな?』
神獣はマリアの顔を天音に向けるが、その瞳に天音が映っているのかいないのか、陰茎棘の痛みに身悶え、変わらぬ喜色満面の声と笑顔を天音に見せる。
天 音 「マリア様……」
芽依のことを案じる様子もなく、卑しく快楽を貪るマリアらしくない姿に、天音は愕然とする。まだ失望には至ってはいない。至ってはいないが、やはり指標であり、支柱であるはずのマリアそのものが自分を見失っているとあっては、信仰は揺らいでしまう。
天音はマリアから目を背き、ワンルームに視線を移す。その顔は不安に満ちている。マリアが堕ちたように、芽依も堕ちて戻って来るのではないかと、恐くて堪らない。
神 獣 『これ以上、アイツ等に情けない姿を見せるなよ』
マリア 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ♡ ♡ ン゛モ゛ォ゛オ゛ォ゛ン゛ッ ♡ ♡」
マリアに治療を施すための神獣のセックス。快楽のためではないセックスに、マリアには物足りなさを感じている。支配欲に任せた、荒々しくガムシャラな、マリアを壊す殺意を孕んだ律動を恋しがる。愛のないセックスに難色を示していたはずのマリアが、ブルのペニスを求めて呼び鳴きをする。
神 獣 『……神聖が戻ったとしても、オマエは信者を一度裏切った……これはいつか不破を起こしかねん。精進することだ』
ゾ リ ュ ッ ッ ッ ッ ♡
マリア 「ン゛モ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ン゛ン゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
神 獣 『射精すぞ、マリア』
♡ ♡ ぶ び ゅ る る る る る っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
マリア 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ン゛ボ ォ゛ッ ♡ ♡ ォ゛オ゛オ゛ッ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
自分が神であることを忘れた女の貌で、マリアは神獣の精液を受け止め、絶頂する。毒の浄化で血が沸騰したように熱くなり、熱を溜め込む身体にマリアは耐えきれず、気を失う。
神 獣 『次はどうする? アリスか、そっちの女か?』
治療を終えた神獣は、アリスと薫を見やる。
治療する人物を安価↓
1:アリス
2:薫
3:ブルと芽依が戻って来ちゃう
神 獣 『ここまで堕とされるとは、随分と惨めな姿だな、マリア』
マリア 「もぉぉぉ ♡ もぉぉ ♡」
マリアは獅子になった神獣の毛を気持ち良さそうにモフり、ニコニコしている。神聖を失っているからなのか、惹きつけられるような神々しさなどを全く感じない、ただただ無邪気で可憐な美少女にしか見えなくなっている。
神 獣 『神として情けないと思わんのか。挿入れるぞ』
ゾ リ ュ ゾ リ ュ ゾ リ ュ ゾ リ ュ ♡
マリア 「も゛ぉ゛っ ♡ お゛っ ♡ お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
マリアが肉体から堕とされ、神聖が使えない状態にあるのは非常にまずい。罰の意味合いも含め、神獣は角化乳頭でアナルを痛めつけ、挿入していく。
マリア 「ム゛ボ ォ゛ォ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」
細い傷を複数付けられ、マリアの腰はガクガクと激しい痙攣を見せるが、その顔は悦んでいる。堕とされた今のマリアにとってのセックスは、ブル同様に快楽のための行為でしかなくなっている。
神 獣 『神のクセに抱かれて嬉しそうにするな。ただの女に堕ちる気か? ここまでオマエを信仰してきた信者達を裏切るつもりじゃないだろうな?』
神獣はマリアの顔を天音に向けるが、その瞳に天音が映っているのかいないのか、陰茎棘の痛みに身悶え、変わらぬ喜色満面の声と笑顔を天音に見せる。
天 音 「マリア様……」
芽依のことを案じる様子もなく、卑しく快楽を貪るマリアらしくない姿に、天音は愕然とする。まだ失望には至ってはいない。至ってはいないが、やはり指標であり、支柱であるはずのマリアそのものが自分を見失っているとあっては、信仰は揺らいでしまう。
天音はマリアから目を背き、ワンルームに視線を移す。その顔は不安に満ちている。マリアが堕ちたように、芽依も堕ちて戻って来るのではないかと、恐くて堪らない。
神 獣 『これ以上、アイツ等に情けない姿を見せるなよ』
マリア 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ♡ ♡ ン゛モ゛ォ゛オ゛ォ゛ン゛ッ ♡ ♡」
マリアに治療を施すための神獣のセックス。快楽のためではないセックスに、マリアには物足りなさを感じている。支配欲に任せた、荒々しくガムシャラな、マリアを壊す殺意を孕んだ律動を恋しがる。愛のないセックスに難色を示していたはずのマリアが、ブルのペニスを求めて呼び鳴きをする。
神 獣 『……神聖が戻ったとしても、オマエは信者を一度裏切った……これはいつか不破を起こしかねん。精進することだ』
ゾ リ ュ ッ ッ ッ ッ ♡
マリア 「ン゛モ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ン゛ン゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
神 獣 『射精すぞ、マリア』
♡ ♡ ぶ び ゅ る る る る る っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
マリア 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ン゛ボ ォ゛ッ ♡ ♡ ォ゛オ゛オ゛ッ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
自分が神であることを忘れた女の貌で、マリアは神獣の精液を受け止め、絶頂する。毒の浄化で血が沸騰したように熱くなり、熱を溜め込む身体にマリアは耐えきれず、気を失う。
神 獣 『次はどうする? アリスか、そっちの女か?』
治療を終えた神獣は、アリスと薫を見やる。
治療する人物を安価↓
1:アリス
2:薫
3:ブルと芽依が戻って来ちゃう
130:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/22(日) 13:32:14.76:7PtObslI0 (1/2)
3
3
131: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/22(日) 14:29:03.79:mI2Pbp8M0 (2/16)
薫 「私は大丈夫です。栞さんを先に……」
プリムス 「芽依様ッ!!」
薫が答えたところで、プリムスが悲鳴染みた声を上げる。見れば芽依とブルがワンルームから戻っている。しかし、戻って来た芽依の様子は、プリムスの心を折るには充分に無様な姿だった。
芽 依 「ぬゅぷっ ♡ ♡ ぢゅるるっ ♡ ♡ ちゅっぽっ ♡ ♡ んもぉ ♡」
ブ ル 「ずるるるっ ♡ ♡ ちゅぽっ ♡ ♡ もっとこの牝とじっくり愉しみたかったのに、戻っちまった」
芽依のブルを見つめる瞳は熱を孕み、キスも芽依から積極的に貪っているように見えた。尊敬していた先輩までもが、敵と身体を交わせることに悦びを感じていることに、天音の絶望は深まっていく。
プリムス 「芽依様まで……??」
ラキア 「おいっ! しっかりしろ!!」
全身の力が抜けてしまい、倒れてしまいそうになるプリムスの身体を、ラキアが抱き留める。今、まともに動ける魔法少女は、ラキア、プリムス、デュアルしかいない。これ以上戦力が削れてしまうのは危険だ。
デュアル 「やはりぃ、箱を壊すことを優先した方が良さそうですねぇ」
薫 「私が壊しますので、デュアルは牛の怪人をお願いします!」
デュアル 「解りましたぁ。箱はお任せしますぅ」
まともに動けない自分では、ブルの相手は無理だと判断した薫は、デュアルとターゲットを交換する。
アリス 「またあの箱が動いたら犠牲者が増えちゃう……早期決戦が不可欠……ラキア、わたしの神聖を受け取って」
ラキア 「? おうっ」
アリスは《ラブリーアブゾーブ》をラキアに使用する。アリスの愛する者にバフを付与する能力。アリスの一心の愛を受け取ったラキアに、力が漲る。
ラキア 「おおおっ?! なんだコレ……スゲェ力が湧いてくる……」
ラキア 「ありがとな、アリス」
アリス 「勝とう! ラキア!!」
ラキアの行動をコンマ判定↓(-20)
1:ロイヤルプリンセススマッシュで☆殲☆滅☆
2~25:プリンセスビームで重症を負わせる(回避判定)
26~50:シューティングスターパンチで圧す(回避判定)
51~75:攻撃を躱される
76~00:反撃を食らう
薫 「私は大丈夫です。栞さんを先に……」
プリムス 「芽依様ッ!!」
薫が答えたところで、プリムスが悲鳴染みた声を上げる。見れば芽依とブルがワンルームから戻っている。しかし、戻って来た芽依の様子は、プリムスの心を折るには充分に無様な姿だった。
芽 依 「ぬゅぷっ ♡ ♡ ぢゅるるっ ♡ ♡ ちゅっぽっ ♡ ♡ んもぉ ♡」
ブ ル 「ずるるるっ ♡ ♡ ちゅぽっ ♡ ♡ もっとこの牝とじっくり愉しみたかったのに、戻っちまった」
芽依のブルを見つめる瞳は熱を孕み、キスも芽依から積極的に貪っているように見えた。尊敬していた先輩までもが、敵と身体を交わせることに悦びを感じていることに、天音の絶望は深まっていく。
プリムス 「芽依様まで……??」
ラキア 「おいっ! しっかりしろ!!」
全身の力が抜けてしまい、倒れてしまいそうになるプリムスの身体を、ラキアが抱き留める。今、まともに動ける魔法少女は、ラキア、プリムス、デュアルしかいない。これ以上戦力が削れてしまうのは危険だ。
デュアル 「やはりぃ、箱を壊すことを優先した方が良さそうですねぇ」
薫 「私が壊しますので、デュアルは牛の怪人をお願いします!」
デュアル 「解りましたぁ。箱はお任せしますぅ」
まともに動けない自分では、ブルの相手は無理だと判断した薫は、デュアルとターゲットを交換する。
アリス 「またあの箱が動いたら犠牲者が増えちゃう……早期決戦が不可欠……ラキア、わたしの神聖を受け取って」
ラキア 「? おうっ」
アリスは《ラブリーアブゾーブ》をラキアに使用する。アリスの愛する者にバフを付与する能力。アリスの一心の愛を受け取ったラキアに、力が漲る。
ラキア 「おおおっ?! なんだコレ……スゲェ力が湧いてくる……」
ラキア 「ありがとな、アリス」
アリス 「勝とう! ラキア!!」
ラキアの行動をコンマ判定↓(-20)
1:ロイヤルプリンセススマッシュで☆殲☆滅☆
2~25:プリンセスビームで重症を負わせる(回避判定)
26~50:シューティングスターパンチで圧す(回避判定)
51~75:攻撃を躱される
76~00:反撃を食らう
132:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/22(日) 14:59:32.42:Tij2FVeLO (1/1)
はい
はい
133: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/22(日) 15:45:31.10:mI2Pbp8M0 (3/16)
キィィンッと、脳を揺らすような甲高い音が、ラキアのティアラから響き、中心の宝石が強く光りだす。
ぬ゛っ ぢ ゃ ぁ゛♡
芽 依 「もぉぉ…… ♡ ♡」
ブ ル 「あ? なんの光だ?」
芽依から身体を離したブルは、ラキアのティアラが高エネルギーを蓄えることで煌々と輝いているのを目にし、身の危険に毛が逆立つ。
ラキア 「食らえッ!!」
ブルの回避コンマ判定↓
1:アリスの魔獣がアシストし重症を負わせる
2~25:危機感に身体が緊張して逃げ遅れて半身傷つく
26~50:擦り傷程度で済む
51~75:避けるので精一杯
76~99:避けながら次のターゲットを定める
00:避けて次のターゲットへ肉薄
キィィンッと、脳を揺らすような甲高い音が、ラキアのティアラから響き、中心の宝石が強く光りだす。
ぬ゛っ ぢ ゃ ぁ゛♡
芽 依 「もぉぉ…… ♡ ♡」
ブ ル 「あ? なんの光だ?」
芽依から身体を離したブルは、ラキアのティアラが高エネルギーを蓄えることで煌々と輝いているのを目にし、身の危険に毛が逆立つ。
ラキア 「食らえッ!!」
ブルの回避コンマ判定↓
1:アリスの魔獣がアシストし重症を負わせる
2~25:危機感に身体が緊張して逃げ遅れて半身傷つく
26~50:擦り傷程度で済む
51~75:避けるので精一杯
76~99:避けながら次のターゲットを定める
00:避けて次のターゲットへ肉薄
134:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/22(日) 15:46:14.89:BjUlBlVXO (1/1)
ぶる
ぶる
135: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/22(日) 15:48:41.06:mI2Pbp8M0 (4/16)
次のターゲットを安価↓
次のターゲットを安価↓
136:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/22(日) 15:51:03.36:aPBabWDj0 (1/1)
アリス
アリス
137: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/22(日) 16:16:08.91:mI2Pbp8M0 (5/16)
ラキアのティアラから放たれる、極太の高エネルギーレーザーは、空気を熱しながらブルへと一直線に走る。
ブ ル 「クッソがぁぁっ!!」
一直線ではあるが、その範囲の広さに跳ね退く。その間に、次のターゲットを決める。ワンルームでも目を付けていた、アリスに定める。
アリス 「ッ! なんか寒気する……っ!?」
アリスの行動をコンマ判定↓
1:エロエロ魔人召喚でブルを圧倒的魔力で☆殲☆滅☆
2~25:エロエロ魔人召喚でブルを地に伏せる(回避判定)
26~50:エロエロ魔人召喚でブルに傷を負わせる(回避判定)
51~75:エロエロ魔人と対等にぶつかり合う
76~99:とっさにシャイニー・ブレイドで受け止めるが吹っ飛ぶ
00:捕まっちゃう ♡
ラキアのティアラから放たれる、極太の高エネルギーレーザーは、空気を熱しながらブルへと一直線に走る。
ブ ル 「クッソがぁぁっ!!」
一直線ではあるが、その範囲の広さに跳ね退く。その間に、次のターゲットを決める。ワンルームでも目を付けていた、アリスに定める。
アリス 「ッ! なんか寒気する……っ!?」
アリスの行動をコンマ判定↓
1:エロエロ魔人召喚でブルを圧倒的魔力で☆殲☆滅☆
2~25:エロエロ魔人召喚でブルを地に伏せる(回避判定)
26~50:エロエロ魔人召喚でブルに傷を負わせる(回避判定)
51~75:エロエロ魔人と対等にぶつかり合う
76~99:とっさにシャイニー・ブレイドで受け止めるが吹っ飛ぶ
00:捕まっちゃう ♡
138:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/22(日) 16:17:01.77:GeCHlWXaO (1/1)
00♡
00♡
139: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/22(日) 17:28:29.64:mI2Pbp8M0 (6/16)
ブ ル 「次はそこのだらしねぇ身体したテメーだッ!!」
アリス 「はぁぁっ!? なななんてコト言うのよぉッ!! 事実だけどさぁぁぁぁッッ!!」
避けきったブルはアリスへ突進するが、アリスは咄嗟にシャイニー・ブレイドを顕現させ、ブルの突進を抑え込もうと刃を差し向けるが、ブルの豪腕に弾かれ、身体が吹っ飛ぶ。
ラキア 「アリスッ!!」
アリス 「きゃあああっ!!」
デュアル 「アリスさんッ!!」
デュアルの行動をコンマ判定↓
1:アリスが捕まる
2~25:罠に気付かれ避けられる
26~50:罠を踏んで擦り傷程度を負う
51~75:予め張ってた罠を踏んで脚に傷を負う
75~99:ホーミング弾ブチ当て重症
00:キリングゾーンで☆殲☆滅☆
ブ ル 「次はそこのだらしねぇ身体したテメーだッ!!」
アリス 「はぁぁっ!? なななんてコト言うのよぉッ!! 事実だけどさぁぁぁぁッッ!!」
避けきったブルはアリスへ突進するが、アリスは咄嗟にシャイニー・ブレイドを顕現させ、ブルの突進を抑え込もうと刃を差し向けるが、ブルの豪腕に弾かれ、身体が吹っ飛ぶ。
ラキア 「アリスッ!!」
アリス 「きゃあああっ!!」
デュアル 「アリスさんッ!!」
デュアルの行動をコンマ判定↓
1:アリスが捕まる
2~25:罠に気付かれ避けられる
26~50:罠を踏んで擦り傷程度を負う
51~75:予め張ってた罠を踏んで脚に傷を負う
75~99:ホーミング弾ブチ当て重症
00:キリングゾーンで☆殲☆滅☆
140:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/22(日) 17:31:22.91:/iAgdN0jO (1/2)
どや
どや
141: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/22(日) 17:54:53.30:mI2Pbp8M0 (7/16)
デュアル 「これ以上の犠牲者は出させませんッ!!」
デュアルは三体の分身を作り、一斉にホーミング弾をブルに放つ。
ブ ル 「アンだこりゃっ?! グォオォオオッッッッ?!?!」
四方から飛んでくるミサイルの軌道はブルへと正しく向かい、全弾命中する。分厚い筋肉の装甲も、ミサイルの威力には勝てず、胸板と背中の肉が一緒に爆ぜて鮮血が噴き出し、地面に滴る。甚大な損傷により、ブルの足留めに成功する。
ブ ル 「テェェェェェンンメェェェッッ!!!!」
血走り、殺意に漲る瞳がデュアルに向かう。
デュアル 「貴方にぃ、そんな瞳をする権利はないはずですぅ」
薫の行動を安価↓
1:ブルを狙う
2:ワンルームを狙う
デュアル 「これ以上の犠牲者は出させませんッ!!」
デュアルは三体の分身を作り、一斉にホーミング弾をブルに放つ。
ブ ル 「アンだこりゃっ?! グォオォオオッッッッ?!?!」
四方から飛んでくるミサイルの軌道はブルへと正しく向かい、全弾命中する。分厚い筋肉の装甲も、ミサイルの威力には勝てず、胸板と背中の肉が一緒に爆ぜて鮮血が噴き出し、地面に滴る。甚大な損傷により、ブルの足留めに成功する。
ブ ル 「テェェェェェンンメェェェッッ!!!!」
血走り、殺意に漲る瞳がデュアルに向かう。
デュアル 「貴方にぃ、そんな瞳をする権利はないはずですぅ」
薫の行動を安価↓
1:ブルを狙う
2:ワンルームを狙う
142:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/22(日) 17:59:54.41:/qiap/WjO (1/1)
1
1
143: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/22(日) 18:15:56.39:mI2Pbp8M0 (8/16)
デュアルが冷ややかな瞳をブルに返すと、ワンルームの破壊を請け負っていたはずの薫が、ブルの背後から攻撃を放つ
薫 「だぁぁぁぁりゃぁあああッッ!!!!」
薫の行動をコンマ判定↓
1:薫捕獲
2~25:回避される
26~50:おまんこの痛みで威力が足りない蹴りが入る
51~75:振動撃【打】でブルを追い詰める(マイナス補正回避判定)
75~99:振動撃【斬】でブルの身体を掻っ捌く(殲滅)
00:灼爆で☆爆☆殺☆
デュアルが冷ややかな瞳をブルに返すと、ワンルームの破壊を請け負っていたはずの薫が、ブルの背後から攻撃を放つ
薫 「だぁぁぁぁりゃぁあああッッ!!!!」
薫の行動をコンマ判定↓
1:薫捕獲
2~25:回避される
26~50:おまんこの痛みで威力が足りない蹴りが入る
51~75:振動撃【打】でブルを追い詰める(マイナス補正回避判定)
75~99:振動撃【斬】でブルの身体を掻っ捌く(殲滅)
00:灼爆で☆爆☆殺☆
144:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/22(日) 18:19:57.42:pjSbPjEgO (1/1)
どや?
どや?
145: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/22(日) 18:52:47.85:mI2Pbp8M0 (9/16)
薫の気合いの入った声に反応したブルだが、深手を負う身体では満足に動けず、蹴りを喰らう。
薫 「ン゛ッ く ぅ゛あ゛ッ ! !」
しかし、裂かれた粘膜の痛みで蹴りの威力が死に、明確なダメージにはならなかった。
ブ ル 「チッ! 邪魔だ牝ッッ!!」
それでも今のブルの気を散らせるには充分で、薫に豪腕を振るう。薫は捕まり、またワンルームの中に引き摺り込まれては堪らないと、即座に距離を取る。
このレスで神獣のサポートをコンマ判定
偶数でブルの動きを留める
奇数でひとり補正を与える
1:ラキア
3:アリス
5:薫
7:リース
9:ラキア
薫の気合いの入った声に反応したブルだが、深手を負う身体では満足に動けず、蹴りを喰らう。
薫 「ン゛ッ く ぅ゛あ゛ッ ! !」
しかし、裂かれた粘膜の痛みで蹴りの威力が死に、明確なダメージにはならなかった。
ブ ル 「チッ! 邪魔だ牝ッッ!!」
それでも今のブルの気を散らせるには充分で、薫に豪腕を振るう。薫は捕まり、またワンルームの中に引き摺り込まれては堪らないと、即座に距離を取る。
このレスで神獣のサポートをコンマ判定
偶数でブルの動きを留める
奇数でひとり補正を与える
1:ラキア
3:アリス
5:薫
7:リース
9:ラキア
146: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/22(日) 19:00:23.08:mI2Pbp8M0 (10/16)
神 獣 『まともに動けんのは宜しくないな。痛みを気にならなくしてやるか』
薫 「? 痛みが……なくなりました……」
神獣は薫の蹴りを観て、半減どころではない威力に眉を顰め、痛みを誤魔化してやる。あくまでも誤魔化すだけで、傷は癒えない。しかし、痛みが消えたことに気付いた薫の動きは俊敏になる。
ブルの行動を安価↓(行動次第で判定と補正有り)
神 獣 『まともに動けんのは宜しくないな。痛みを気にならなくしてやるか』
薫 「? 痛みが……なくなりました……」
神獣は薫の蹴りを観て、半減どころではない威力に眉を顰め、痛みを誤魔化してやる。あくまでも誤魔化すだけで、傷は癒えない。しかし、痛みが消えたことに気付いた薫の動きは俊敏になる。
ブルの行動を安価↓(行動次第で判定と補正有り)
147:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/22(日) 19:13:05.97:Bqc/nlekO (1/1)
傷を受けたことで不利と判断し、特に気に入った牝であるマリアを担ぎ上げてお持ち帰りのために退却
傷を受けたことで不利と判断し、特に気に入った牝であるマリアを担ぎ上げてお持ち帰りのために退却
148: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/22(日) 20:20:46.62:mI2Pbp8M0 (11/16)
神 獣 『まともに動けんのは宜しくないな。痛みを気にならなくしてやるか』
薫 「? 痛みが……なくなりました……」
神獣は薫の蹴りを観て、半減どころではない威力に眉を顰め、痛みを誤魔化してやる。あくまでも誤魔化すだけで、傷は癒えない。しかし、痛みが消えたことに気付いた薫の動きは俊敏になる。
ブルの行動を安価↓(行動次第で判定と補正有り)
ブ ル 「この俺様がここまで追い詰められるなンざ……あり得て堪るかッ!!」
ブルは血を噴く身体を無理やり動かし、マリアの姿を探す。無様に逃げ帰ることにはなるが、同じ無様を晒すな、逃げた方がマシだと判断したブルは、自分に対して大口を叩き、尊厳を踏み躙ってくれた末に、衝けば恍惚の貌で歓喜に鳴くまで堕ちた愛おしくも愚かしい雌を連れ帰ろうとする。
奥で気を失っているマリアを見つけたブルは、軋んで痛み、血を噴く肉体で猛進する。
ブルのマリア拉致コンマ判定(-25)
このレスのコンマより高ければ阻止
ラキア↓(+20)アリス↓ 薫↓ デュアル↓
ブル00で補正関係なく強制拉致
プリムスの攻撃飛ばしちゃってたわ……なのでプリムスだけコンマなしで、00でもプリムスの攻撃だけは差し込むわね
神 獣 『まともに動けんのは宜しくないな。痛みを気にならなくしてやるか』
薫 「? 痛みが……なくなりました……」
神獣は薫の蹴りを観て、半減どころではない威力に眉を顰め、痛みを誤魔化してやる。あくまでも誤魔化すだけで、傷は癒えない。しかし、痛みが消えたことに気付いた薫の動きは俊敏になる。
ブルの行動を安価↓(行動次第で判定と補正有り)
ブ ル 「この俺様がここまで追い詰められるなンざ……あり得て堪るかッ!!」
ブルは血を噴く身体を無理やり動かし、マリアの姿を探す。無様に逃げ帰ることにはなるが、同じ無様を晒すな、逃げた方がマシだと判断したブルは、自分に対して大口を叩き、尊厳を踏み躙ってくれた末に、衝けば恍惚の貌で歓喜に鳴くまで堕ちた愛おしくも愚かしい雌を連れ帰ろうとする。
奥で気を失っているマリアを見つけたブルは、軋んで痛み、血を噴く肉体で猛進する。
ブルのマリア拉致コンマ判定(-25)
このレスのコンマより高ければ阻止
ラキア↓(+20)アリス↓ 薫↓ デュアル↓
ブル00で補正関係なく強制拉致
プリムスの攻撃飛ばしちゃってたわ……なのでプリムスだけコンマなしで、00でもプリムスの攻撃だけは差し込むわね
149:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/22(日) 20:22:56.62:/iAgdN0jO (2/2)
南無三
南無三
150: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/22(日) 20:28:37.89:mI2Pbp8M0 (12/16)
自踏む
自踏む
151:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/22(日) 20:35:01.92:HzF1ktei0 (1/2)
べふむ
べふむ
152: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/22(日) 20:48:46.40:mI2Pbp8M0 (13/16)
オーバーキルだぁぁ!自踏み!
オーバーキルだぁぁ!自踏み!
153: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/22(日) 22:00:15.82:mI2Pbp8M0 (14/16)
アリス 「マリア様に向かってるッ?! 行かせない!」
ブ ル 「グォッ?! 邪魔すンなッ!! ゴミがぁあッ!!」
《プリティ・サモン》で召喚した魔獣をブルの脚首に噛み付かせ、動きを封じられたところに、ふたつの影が躍り出る。
ラ・薫 「おぉぉぉおっ!! らぁぁぁぁああッ!!!!」
ブ ル 「カハ……ッ!! テメェらァ……俺様に楯突くんじゃねェェェェッッ!!!!」
ラキアと薫が血を噴く胸板と背中に、バフで強化されたラキアと、痛みがきえている全力の薫の蹴りか叩き込まれ、ブルは膝を折り、地に膝を着いてしまう。
デュアル 「来世では、どうか優しい人になってください」
ブ ル 「クソッ! クソッッ! クソッッ!! クソォォォォォッ!!!!」
デュアルは火炎放射でブルの身体を焼き尽くしていく。
廃墟を振動させる程のブルの咆哮が響き渡る。
マリア 「……っ」
その咆哮に、マリアが目を覚まし、身体を起こすと、咆えるブルを見つめる。マリアが目覚めたことに気付いたブルは、様々な感情と共に、炎を纏う腕をマリアへ伸ばした。
ブ ル 「ッ!! テメーは俺様のモンだッ!! ゼッテェにテメーは道連れにしてやるッッ!!!!」
マリアへの執念の炎が、己の身を焼く炎に打ち勝っているのか、ブルはマリアへの歩みを止めない。その道筋に、プリムスが立ちはだかる。その瞳には殺意よりも暗く澱んだ怨みが宿っている。
プリムス 「……貴方を罰するのがこの一度きりだなんて……貴方に罰を与え続けられないことがとても悔しいです」
プリムス 「マリア様と芽依様には、死で償ってください」
ブ ル 「グブ……ッ!!」
プリムスはブルの腹部に槍を刺し《ホーリー・エグゼキュート》で爆発させる。
ブ ル 「グ ……ァ゛……」
白眼を剥き、倒れたブルは、それでもマリアへ腕を伸ばしている。マリアはブルににこりと微笑む。
マリア 「あの部屋で、私の愛は受け取って貰えましたでしょうか? どうにもならないあの部屋でなければ、魔物を愛するという経験は得られませんでした」
マリア 「とても貴重な体験でした。お礼が遅れてしまいましたが、ありがとうございます。それでは、さようなら」
ブ ル 「────ッ」
マリアはいつもの敵を前にしている冷徹な瞳でブルを一瞥して直ぐ、無慈悲に《ホーリースパーク》をブルへ落とし、灰にしてその存在を完全に消し去ってしまった。
ワンルームの逃亡コンマ判定↓
偶数で既に逃亡
奇数でチョコチョコ逃げてる
アリス 「マリア様に向かってるッ?! 行かせない!」
ブ ル 「グォッ?! 邪魔すンなッ!! ゴミがぁあッ!!」
《プリティ・サモン》で召喚した魔獣をブルの脚首に噛み付かせ、動きを封じられたところに、ふたつの影が躍り出る。
ラ・薫 「おぉぉぉおっ!! らぁぁぁぁああッ!!!!」
ブ ル 「カハ……ッ!! テメェらァ……俺様に楯突くんじゃねェェェェッッ!!!!」
ラキアと薫が血を噴く胸板と背中に、バフで強化されたラキアと、痛みがきえている全力の薫の蹴りか叩き込まれ、ブルは膝を折り、地に膝を着いてしまう。
デュアル 「来世では、どうか優しい人になってください」
ブ ル 「クソッ! クソッッ! クソッッ!! クソォォォォォッ!!!!」
デュアルは火炎放射でブルの身体を焼き尽くしていく。
廃墟を振動させる程のブルの咆哮が響き渡る。
マリア 「……っ」
その咆哮に、マリアが目を覚まし、身体を起こすと、咆えるブルを見つめる。マリアが目覚めたことに気付いたブルは、様々な感情と共に、炎を纏う腕をマリアへ伸ばした。
ブ ル 「ッ!! テメーは俺様のモンだッ!! ゼッテェにテメーは道連れにしてやるッッ!!!!」
マリアへの執念の炎が、己の身を焼く炎に打ち勝っているのか、ブルはマリアへの歩みを止めない。その道筋に、プリムスが立ちはだかる。その瞳には殺意よりも暗く澱んだ怨みが宿っている。
プリムス 「……貴方を罰するのがこの一度きりだなんて……貴方に罰を与え続けられないことがとても悔しいです」
プリムス 「マリア様と芽依様には、死で償ってください」
ブ ル 「グブ……ッ!!」
プリムスはブルの腹部に槍を刺し《ホーリー・エグゼキュート》で爆発させる。
ブ ル 「グ ……ァ゛……」
白眼を剥き、倒れたブルは、それでもマリアへ腕を伸ばしている。マリアはブルににこりと微笑む。
マリア 「あの部屋で、私の愛は受け取って貰えましたでしょうか? どうにもならないあの部屋でなければ、魔物を愛するという経験は得られませんでした」
マリア 「とても貴重な体験でした。お礼が遅れてしまいましたが、ありがとうございます。それでは、さようなら」
ブ ル 「────ッ」
マリアはいつもの敵を前にしている冷徹な瞳でブルを一瞥して直ぐ、無慈悲に《ホーリースパーク》をブルへ落とし、灰にしてその存在を完全に消し去ってしまった。
ワンルームの逃亡コンマ判定↓
偶数で既に逃亡
奇数でチョコチョコ逃げてる
154:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/22(日) 22:04:00.29:q18xw0uHO (1/1)
ブルに好き勝手に出たり入ったりさけれてただけのワンルームさんが何をしたって言うんだ!
ブルに好き勝手に出たり入ったりさけれてただけのワンルームさんが何をしたって言うんだ!
155: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/22(日) 23:16:36.98:mI2Pbp8M0 (15/16)
ブルが消えたことで、ワンルームは動きだしたが、心許ない手脚では、自重を支えられないらしく、フラフラとたどたどしく逃げている。
マリア 「あちらのお部屋も壊してしまいましょうか」
マリアはワンルームにも《ホーリースパーク》を見舞うと灰になった。
プリムス 「芽依様ッ!!」
プリムスは、治療前のマリアのように牛の姿になっている芽依の身体を抱き起こした。
芽 依 「んもぉ ♡」
プリムス 「えっ?! あの……芽依様ぁ……?? ひゃぁぁんっ ♡ ♡ あのあの ♡ ぁぁあっ ♡ ♡ ダメですよぉぉっ ♡ ♡」
芽 依 「もぉぉっ ♡ もぉぉんっ ♡ ♡」
芽依は発情が治っていないらしく、プリムスの乳房を隠している襟を捲り上げると、ちゅぱちゅぱと音を立てて乳頭に吸い付き、驚いたプリムスをそのまま押し倒すと、そのまま上に跨り、貝合わせをはじめてしまった。
アリス 「わぁぁ ♡ 濃厚レズセックスだぁ ♡」
ラキア 「マリア様が正気に戻って良かったな……」
マリア 「大変お見苦しい姿をお見せしてしまい、申し訳ありませんでした……慢心しておりました……反省せねばなりません……」
神 獣 『それより、治療はどうする? 侵食が深い者がまだ居るようだが?』
侵食が深い者とは、みるくのことだ。別の部屋でシュウと待機させている。
デュアル 「じゃあ、わたしがお呼びして来ますね」
薫 「では、宜しくお願いします」
普段から仕えることに慣れているデュアルが、シュウとみるくを呼びに向かう。
アリス 「あのぉ……わたし、今回は神獣さんの棘々おちんぽで治療して欲しいです ♡」
ラキア 「え」
神 獣 『とんだ変態に育っているようだな、この女』
猫魔獣の角化乳頭による痛みを伴う快感が癖になってしまったらしいアリスは、自ら更に痛めつけてからの治療を望んだ。ラキアはそれよりも、アリス自ら、ラキア以外とのセックスを進んで行おうとしていることに驚いた。
ラキア 「……」
口には出さないが、嫉妬に唇を尖らせる。普段は自分の方がアリスをこのような気持ちにさせている自覚があるため、黙って見守ることにする。
みるく 「もぉぉ ♡」
ショウ 「あ、あの……ボクとみるくを助けて頂いて、ありがとうございます……」
デュアルに案内され、四足歩行するみるくを連れ、ショウが現れる。ショウは魔法少女達にお辞儀をしながら礼を述べる。
薫 「おふたりがご無事で何よりです」
アリス 「ねー♪」
ショウ 「……」
ショウは小首を傾げ、アリスと薫を見つめる。魔法少女に変身することで認識阻害が発動し、変身前と変身後の姿を結びつき難くなっている。ショウはアリスと薫に見覚えがあるようでない、気持ち悪いモヤモヤに包まれる。
マリア 「それでは、ここでは危険ですので、教会へ参りましょう」
マリアは全員に認識阻害を施し、空中に浮かせ、馴染みになりつつある教会へと飛び立った。
ブルが消えたことで、ワンルームは動きだしたが、心許ない手脚では、自重を支えられないらしく、フラフラとたどたどしく逃げている。
マリア 「あちらのお部屋も壊してしまいましょうか」
マリアはワンルームにも《ホーリースパーク》を見舞うと灰になった。
プリムス 「芽依様ッ!!」
プリムスは、治療前のマリアのように牛の姿になっている芽依の身体を抱き起こした。
芽 依 「んもぉ ♡」
プリムス 「えっ?! あの……芽依様ぁ……?? ひゃぁぁんっ ♡ ♡ あのあの ♡ ぁぁあっ ♡ ♡ ダメですよぉぉっ ♡ ♡」
芽 依 「もぉぉっ ♡ もぉぉんっ ♡ ♡」
芽依は発情が治っていないらしく、プリムスの乳房を隠している襟を捲り上げると、ちゅぱちゅぱと音を立てて乳頭に吸い付き、驚いたプリムスをそのまま押し倒すと、そのまま上に跨り、貝合わせをはじめてしまった。
アリス 「わぁぁ ♡ 濃厚レズセックスだぁ ♡」
ラキア 「マリア様が正気に戻って良かったな……」
マリア 「大変お見苦しい姿をお見せしてしまい、申し訳ありませんでした……慢心しておりました……反省せねばなりません……」
神 獣 『それより、治療はどうする? 侵食が深い者がまだ居るようだが?』
侵食が深い者とは、みるくのことだ。別の部屋でシュウと待機させている。
デュアル 「じゃあ、わたしがお呼びして来ますね」
薫 「では、宜しくお願いします」
普段から仕えることに慣れているデュアルが、シュウとみるくを呼びに向かう。
アリス 「あのぉ……わたし、今回は神獣さんの棘々おちんぽで治療して欲しいです ♡」
ラキア 「え」
神 獣 『とんだ変態に育っているようだな、この女』
猫魔獣の角化乳頭による痛みを伴う快感が癖になってしまったらしいアリスは、自ら更に痛めつけてからの治療を望んだ。ラキアはそれよりも、アリス自ら、ラキア以外とのセックスを進んで行おうとしていることに驚いた。
ラキア 「……」
口には出さないが、嫉妬に唇を尖らせる。普段は自分の方がアリスをこのような気持ちにさせている自覚があるため、黙って見守ることにする。
みるく 「もぉぉ ♡」
ショウ 「あ、あの……ボクとみるくを助けて頂いて、ありがとうございます……」
デュアルに案内され、四足歩行するみるくを連れ、ショウが現れる。ショウは魔法少女達にお辞儀をしながら礼を述べる。
薫 「おふたりがご無事で何よりです」
アリス 「ねー♪」
ショウ 「……」
ショウは小首を傾げ、アリスと薫を見つめる。魔法少女に変身することで認識阻害が発動し、変身前と変身後の姿を結びつき難くなっている。ショウはアリスと薫に見覚えがあるようでない、気持ち悪いモヤモヤに包まれる。
マリア 「それでは、ここでは危険ですので、教会へ参りましょう」
マリアは全員に認識阻害を施し、空中に浮かせ、馴染みになりつつある教会へと飛び立った。
156: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/22(日) 23:21:16.89:mI2Pbp8M0 (16/16)
>>154
せやかて>>154! エッチなことせんと出られへんのや!!
現在の弱点ステータス
プリンセス☆ラキア
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳房Lv.5 アナルLv.17 ポルチオLv.4 膣:Lv.2
【 雌化進行 】極
【 闇堕深度 】強
フェリティル・アリス
【 負 傷 】膣
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】アナルLv.18 乳首Lv.11 乳房Lv.6
セイント・プリムス
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳首Lv.3 子宮Lv.6
四之宮 薫
【 負 傷 】膣
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】ケツマンコLv.5
デュアル・アヴァター
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】膣Lv.3
弱体化させたい部位を安価
ラキア↓ アリス↓2 プリムス↓3 薫↓4 デュアル↓5
>>154
せやかて>>154! エッチなことせんと出られへんのや!!
現在の弱点ステータス
プリンセス☆ラキア
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳房Lv.5 アナルLv.17 ポルチオLv.4 膣:Lv.2
【 雌化進行 】極
【 闇堕深度 】強
フェリティル・アリス
【 負 傷 】膣
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】アナルLv.18 乳首Lv.11 乳房Lv.6
セイント・プリムス
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳首Lv.3 子宮Lv.6
四之宮 薫
【 負 傷 】膣
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】ケツマンコLv.5
デュアル・アヴァター
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】膣Lv.3
弱体化させたい部位を安価
ラキア↓ アリス↓2 プリムス↓3 薫↓4 デュアル↓5
157:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/22(日) 23:36:12.03:HzF1ktei0 (2/2)
ポルチオ
ポルチオ
158:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/22(日) 23:58:05.84:7PtObslI0 (2/2)
乳房
乳房
159:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/23(月) 04:34:22.96:KE1V5o+R0 (1/1)
乳首
乳首
160:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/23(月) 04:35:05.20:4gCrNryrO (1/1)
おまんこ
おまんこ
161:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/23(月) 06:25:05.38:7MfAmuyFO (1/1)
乳房
乳房
162: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/23(月) 10:40:46.96:V3JAkS4x0 (1/2)
戦闘リザルト
プリンセス☆ラキア
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳房Lv.5 アナルLv.17 ポルチオLv.7 膣:Lv.2
【 雌化進行 】極
【 闇堕深度 】強
フェリティル・アリス
【 負 傷 】膣
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】アナルLv.18 乳首Lv.11 乳房Lv.10
セイント・プリムス
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳首Lv.9 子宮Lv.6
四之宮 薫
【 負 傷 】膣
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】ケツマンコLv.5 膣Lv.10
デュアル・アヴァター
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】膣Lv.3 乳房Lv.8
ブル、ワンルーム ─ 討伐
戦闘リザルト
プリンセス☆ラキア
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳房Lv.5 アナルLv.17 ポルチオLv.7 膣:Lv.2
【 雌化進行 】極
【 闇堕深度 】強
フェリティル・アリス
【 負 傷 】膣
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】アナルLv.18 乳首Lv.11 乳房Lv.10
セイント・プリムス
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳首Lv.9 子宮Lv.6
四之宮 薫
【 負 傷 】膣
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】ケツマンコLv.5 膣Lv.10
デュアル・アヴァター
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】膣Lv.3 乳房Lv.8
ブル、ワンルーム ─ 討伐
163: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/23(月) 10:44:04.80:V3JAkS4x0 (2/2)
芽依の変身後の姿を0時まで募集
【名前】
【衣装】
【身長】
【虹彩】
【髪色】
【髪型】
【能力】
【 技 】汎用技ふたつ、必殺技ひとつ
芽依の変身後の姿を0時まで募集
【名前】
【衣装】
【身長】
【虹彩】
【髪色】
【髪型】
【能力】
【 技 】汎用技ふたつ、必殺技ひとつ
164:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/23(月) 14:03:15.53:+ZlKh16wO (1/2)
【名前】セイント・オーダー
【身長】そのまま
【衣装】 レオタードとニーハイソックスの上に胸当てとグリーブ。オープンフェイスの兜。身長ほどもある大きなカイトシールド。杖は棘のついた棍棒に変わる。
【虹彩】そのまま
【髪色】そのまま
【髪型】そのまま
【能力】防御力と仲間の守護に特化した騎士。元々の能力に加えて身体能力と防御力が強化される。体がタフになるため、神降ろし・怪力乱神をより効果的に運用できる。
【 技 】
汎用技1:ウォークライ
大声を張り上げて自身と周囲を鼓舞し、精神的な干渉をはねのける。
汎用技2:バリアフォース
自分や仲間に包み込むようなバリアを展開する。
必殺技:滅潰障壁(めっかいしょうへき)
バリアで敵を包み小さく圧縮して押し潰す。
最初は鬼にしようかと金棒を持たせたけど、汎用技を考える内に鎧姿の騎士に落ち着いた。
どこからともなく愛馬を召喚するって感じの能力も付けたしたかったが、汎用技はふたつだけだから仕方ないね。
それぞれのキャラにあわせて変身案を投げられる人はすごいなと思いました(こなみかん)
【名前】セイント・オーダー
【身長】そのまま
【衣装】 レオタードとニーハイソックスの上に胸当てとグリーブ。オープンフェイスの兜。身長ほどもある大きなカイトシールド。杖は棘のついた棍棒に変わる。
【虹彩】そのまま
【髪色】そのまま
【髪型】そのまま
【能力】防御力と仲間の守護に特化した騎士。元々の能力に加えて身体能力と防御力が強化される。体がタフになるため、神降ろし・怪力乱神をより効果的に運用できる。
【 技 】
汎用技1:ウォークライ
大声を張り上げて自身と周囲を鼓舞し、精神的な干渉をはねのける。
汎用技2:バリアフォース
自分や仲間に包み込むようなバリアを展開する。
必殺技:滅潰障壁(めっかいしょうへき)
バリアで敵を包み小さく圧縮して押し潰す。
最初は鬼にしようかと金棒を持たせたけど、汎用技を考える内に鎧姿の騎士に落ち着いた。
どこからともなく愛馬を召喚するって感じの能力も付けたしたかったが、汎用技はふたつだけだから仕方ないね。
それぞれのキャラにあわせて変身案を投げられる人はすごいなと思いました(こなみかん)
165:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/23(月) 14:10:40.34:+ZlKh16wO (2/2)
というか、天音と混じって杖とか言ってるなorzそこらへんは無視して金棒を持たせてください。
やっぱり暑いのはいかんね(言い訳)
というか、天音と混じって杖とか言ってるなorzそこらへんは無視して金棒を持たせてください。
やっぱり暑いのはいかんね(言い訳)
166: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/23(月) 21:40:25.29:qVh0hpIYO (1/3)
依頼人
【名前】畔道 京平(あぜみち きょうへい)
【一人称】俺
【年齢】14
【職業】中学生
【身長】170
【髪色】黒
【髪型】ショートヘア
【虹彩】黒
【胸部】若干厚め
【肉付】歳の割にかなり筋肉がつき始めており、ところどころうっすらと筋肉が浮かび上がってる
【陰茎】かなりデカい
【陰毛】モジャモジャ
【下着】明るい色のボクサーパンツ
【特徴】幼さを残しつつも結構男前な顔立ち
中学生の空手界隈では知る人ぞ知る有名人で昨年は中1ながら全国大会出場を決めた実力者で既に色んな高校から推薦スカウトで目をつけられている
【服装】黒Tシャツに七分丈のカーキ色カーゴ
【性格】真っ直ぐとした真面目、素直で嘘をつかない
思春期特有の有り余る性欲を持ち合わせている
【想い人との関係性】お隣さんでしょっちゅう遊んだり、ロードワークを一緒にしたりとかなり親密
【好きな理由】容姿や自慰中の超お下品喘ぎにより性癖が歪められてしまったのと純粋に思春期に入って想い人を女として意識する様になった
【エロシチュ】多湿で汗だく汁まみれねっとりムッワムワのドスケベエッチ
想い人
【名前】相田 香奈美(あいだ かなみ)
【一人称】私ちゃん
【学年】1
【部活】テニス
【身長】143
【髪色】桃色
【髪型】ボリューム満載でふくらはぎまである超ウェーブロング
【虹彩】黒
【胸部】I 濃いオークル色でデカ乳輪にデカ乳首
【肉付】程よく引き締まった筋肉質体型で腹筋も割れている
【陰毛】腋毛もマン毛もモッフモフのボーボーでケツ毛もしっかり生えている(本人はしっかり手入れしてると豪語しているが、陰毛をシャンプーでしっかり洗ってトリートメントしていると言う意味)
メスフェロモンムンッムン
【下着】女児用のくまさんパンツ、ブラはしていない(本人曰くブラつけても乳首ぽっちするし乳首ぽっちを見られることに完全に慣れたのでブラは邪魔くさいとのこと)でばるんばるん揺らしてる
【特徴】褐色肌が特徴的な学年マスコットのとても可愛いスポーティ女子、性欲がとても強く性感帯が乳首とアナルに集中していて自慰は専らチクニーとアナニーで毎日している
マンコとクリトリスは不感
喘ぎ声がとても重低音のド汚い獣の様なオホ声で可愛い顔して「ヤッベ」とか「スッゲ」とか某ち○ちん亭作品の言葉を連発するとても可愛いのに体やエロに関しては超お下品女
【服装】制服は最小サイズのものを選んでいるが、結果的に萌え袖とくるぶし丈スカートになってしまっている、私服はチューブトップインナーにデカノースリーブとキュロットパンツ(腋毛が見える?知るかそんなもん)
【性格】ほんわかした不思議ちゃんでアホの子
【エロシチュ】全力でオホオホ喘ぎながらドギツイハメ潰されがされるの大好き
https://imgur.com/a/BMUAzGI
依頼人
【名前】畔道 京平(あぜみち きょうへい)
【一人称】俺
【年齢】14
【職業】中学生
【身長】170
【髪色】黒
【髪型】ショートヘア
【虹彩】黒
【胸部】若干厚め
【肉付】歳の割にかなり筋肉がつき始めており、ところどころうっすらと筋肉が浮かび上がってる
【陰茎】かなりデカい
【陰毛】モジャモジャ
【下着】明るい色のボクサーパンツ
【特徴】幼さを残しつつも結構男前な顔立ち
中学生の空手界隈では知る人ぞ知る有名人で昨年は中1ながら全国大会出場を決めた実力者で既に色んな高校から推薦スカウトで目をつけられている
【服装】黒Tシャツに七分丈のカーキ色カーゴ
【性格】真っ直ぐとした真面目、素直で嘘をつかない
思春期特有の有り余る性欲を持ち合わせている
【想い人との関係性】お隣さんでしょっちゅう遊んだり、ロードワークを一緒にしたりとかなり親密
【好きな理由】容姿や自慰中の超お下品喘ぎにより性癖が歪められてしまったのと純粋に思春期に入って想い人を女として意識する様になった
【エロシチュ】多湿で汗だく汁まみれねっとりムッワムワのドスケベエッチ
想い人
【名前】相田 香奈美(あいだ かなみ)
【一人称】私ちゃん
【学年】1
【部活】テニス
【身長】143
【髪色】桃色
【髪型】ボリューム満載でふくらはぎまである超ウェーブロング
【虹彩】黒
【胸部】I 濃いオークル色でデカ乳輪にデカ乳首
【肉付】程よく引き締まった筋肉質体型で腹筋も割れている
【陰毛】腋毛もマン毛もモッフモフのボーボーでケツ毛もしっかり生えている(本人はしっかり手入れしてると豪語しているが、陰毛をシャンプーでしっかり洗ってトリートメントしていると言う意味)
メスフェロモンムンッムン
【下着】女児用のくまさんパンツ、ブラはしていない(本人曰くブラつけても乳首ぽっちするし乳首ぽっちを見られることに完全に慣れたのでブラは邪魔くさいとのこと)でばるんばるん揺らしてる
【特徴】褐色肌が特徴的な学年マスコットのとても可愛いスポーティ女子、性欲がとても強く性感帯が乳首とアナルに集中していて自慰は専らチクニーとアナニーで毎日している
マンコとクリトリスは不感
喘ぎ声がとても重低音のド汚い獣の様なオホ声で可愛い顔して「ヤッベ」とか「スッゲ」とか某ち○ちん亭作品の言葉を連発するとても可愛いのに体やエロに関しては超お下品女
【服装】制服は最小サイズのものを選んでいるが、結果的に萌え袖とくるぶし丈スカートになってしまっている、私服はチューブトップインナーにデカノースリーブとキュロットパンツ(腋毛が見える?知るかそんなもん)
【性格】ほんわかした不思議ちゃんでアホの子
【エロシチュ】全力でオホオホ喘ぎながらドギツイハメ潰されがされるの大好き
https://imgur.com/a/BMUAzGI
167: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/23(月) 21:45:08.48:qVh0hpIYO (2/3)
先に次の子をお出ししておこう
0時まで芽依ちゃんの変身後募集中♡
身長削るの忘れてました……申し訳ありませんが、もし投下して下さる方は身長は削って下さい……
>>165
ですよねー! ここ数日頭働いてなくて困っちゃう……
なんか地の文ナシの短いスレ立てて気分転換しようかなって思ってはいます。
先に次の子をお出ししておこう
0時まで芽依ちゃんの変身後募集中♡
身長削るの忘れてました……申し訳ありませんが、もし投下して下さる方は身長は削って下さい……
>>165
ですよねー! ここ数日頭働いてなくて困っちゃう……
なんか地の文ナシの短いスレ立てて気分転換しようかなって思ってはいます。
168: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/23(月) 21:49:42.74:qVh0hpIYO (3/3)
大事なことを書き忘れていたぜ! >>1はちんちん亭をよく知らないので調べましたが、あまりにも語彙センスが高過ぎて、どう組み込めばいいのか解らないんだぜ!! でも想い人ちゃんのセリフの後ろにムチムチとかユサユサとか付けたくなるなって ♡
大事なことを書き忘れていたぜ! >>1はちんちん亭をよく知らないので調べましたが、あまりにも語彙センスが高過ぎて、どう組み込めばいいのか解らないんだぜ!! でも想い人ちゃんのセリフの後ろにムチムチとかユサユサとか付けたくなるなって ♡
169:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/23(月) 22:23:20.19:lz83SSQlO (1/1)
設定文を読み取るにちんちん亭の言葉は喘ぎ声って意味で「ぬおっ」とか「ヤッベェって」や「ヤッベちょっとイクッ」的な物をイメージしてるんじゃないかなっと思う
流石にちんちん亭語録を使いこなすのは厳しかろうて
設定文を読み取るにちんちん亭の言葉は喘ぎ声って意味で「ぬおっ」とか「ヤッベェって」や「ヤッベちょっとイクッ」的な物をイメージしてるんじゃないかなっと思う
流石にちんちん亭語録を使いこなすのは厳しかろうて
170: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/24(火) 00:11:20.40:g/JxGGL7O (1/1)
>>164で決定! ありがとうございます!! 兜のデザインのセンスが……問われる!!
メイス型のモーニングスターじゃなくて、金棒でいいのかな? 芽依ちゃん小柄だけど、厳つい見た目になるの、良いわねぇ ♡
>>164で決定! ありがとうございます!! 兜のデザインのセンスが……問われる!!
メイス型のモーニングスターじゃなくて、金棒でいいのかな? 芽依ちゃん小柄だけど、厳つい見た目になるの、良いわねぇ ♡
171: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/24(火) 00:13:45.13:yfmbJqmbO (1/1)
>>169
女の子の方も特徴的なんです? また調べておきます! またひとつエロ賢くなったぞ ♡
>>169
女の子の方も特徴的なんです? また調べておきます! またひとつエロ賢くなったぞ ♡
172: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/24(火) 00:16:41.04:ZOg4uth6O (1/1)
ラキア 「なんか戦った後、教会に来るのがデフォになってきたな」
アリス 「はぁ……ぅっ……そう、だねぇ……」
脂汗を流し、小刻みに震えて痛みに耐えるアリスを抱え、教会内を歩くラキアと、治療を必要とする一行は、治療室を目指している。
道中、ラキアはアリスに耳打ちし、訊ねる。
ラキア 「……なぁ、帰ったら……昨日の約束どおり……ラキアの姿でコスプレするから……ペニバンでマンコ気持ちヨく……シて……くれる……?」
アリス 「ふぁっ?!」
頬を赤らめ、恥ずかしそうにする珍しいラキアの所作。ラキアの姿で恥じらうことはまずないことであるため、アリスの萌に火を着けた。
アリス 「あきら君がどろどろのぐっちゃぐちゃになっちゃうくらい、おまんこを可愛がってあげるからね ♡」
ラキア 「んへっ ♡ ♡ 楽しみぃ ♡ ♡」
アリス 「…………」
アリスはラキアの笑顔に驚く。ラキアの笑顔が“少女”になっていたからだ。先ほどの恥じらいもそうだ。あきらにとって、ラキアの姿は“自分とは別人”として認識していただけに、羞恥心とは無縁だったはず。しかし、ラキアでセックスのおねだりにも恥じらいが見えたのはどういうことか。
ラキア 「ん? 何?」
アリス 「……なんでも、ない、よ」
アリスの心臓が、胸を突き破ってしまいそうな程大きく脈打つ。本当にラキアの姿のあきらを抱いても良いのだろうかと、過去にも抱いた“ラキアそのものになってしまう”という不安が押し寄せた。
マリア 「それでは、みるくさんでしたね。治療で元の姿に戻しますので、こちらへ」
ショウ 「良かったね、みるく。ずっとこのままだったらどうしようかと思ったよ」
みるく 「んもぉぉん ♡」
ショウと みるくはぴったりと寄り添い、治療室に入って行く。
芽依の状態を安価↓
1:神獣に駅弁されながら来てる ♡
2:誰かのおっぱい揉み揉みしながら来てる ♡(キャラ併記)
3:誰かに抱えてもらってスヤスヤzzz(キャラ併記)
4:自由安価
ラキア 「なんか戦った後、教会に来るのがデフォになってきたな」
アリス 「はぁ……ぅっ……そう、だねぇ……」
脂汗を流し、小刻みに震えて痛みに耐えるアリスを抱え、教会内を歩くラキアと、治療を必要とする一行は、治療室を目指している。
道中、ラキアはアリスに耳打ちし、訊ねる。
ラキア 「……なぁ、帰ったら……昨日の約束どおり……ラキアの姿でコスプレするから……ペニバンでマンコ気持ちヨく……シて……くれる……?」
アリス 「ふぁっ?!」
頬を赤らめ、恥ずかしそうにする珍しいラキアの所作。ラキアの姿で恥じらうことはまずないことであるため、アリスの萌に火を着けた。
アリス 「あきら君がどろどろのぐっちゃぐちゃになっちゃうくらい、おまんこを可愛がってあげるからね ♡」
ラキア 「んへっ ♡ ♡ 楽しみぃ ♡ ♡」
アリス 「…………」
アリスはラキアの笑顔に驚く。ラキアの笑顔が“少女”になっていたからだ。先ほどの恥じらいもそうだ。あきらにとって、ラキアの姿は“自分とは別人”として認識していただけに、羞恥心とは無縁だったはず。しかし、ラキアでセックスのおねだりにも恥じらいが見えたのはどういうことか。
ラキア 「ん? 何?」
アリス 「……なんでも、ない、よ」
アリスの心臓が、胸を突き破ってしまいそうな程大きく脈打つ。本当にラキアの姿のあきらを抱いても良いのだろうかと、過去にも抱いた“ラキアそのものになってしまう”という不安が押し寄せた。
マリア 「それでは、みるくさんでしたね。治療で元の姿に戻しますので、こちらへ」
ショウ 「良かったね、みるく。ずっとこのままだったらどうしようかと思ったよ」
みるく 「んもぉぉん ♡」
ショウと みるくはぴったりと寄り添い、治療室に入って行く。
芽依の状態を安価↓
1:神獣に駅弁されながら来てる ♡
2:誰かのおっぱい揉み揉みしながら来てる ♡(キャラ併記)
3:誰かに抱えてもらってスヤスヤzzz(キャラ併記)
4:自由安価
173:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/24(火) 01:33:36.14:yVV4S+e2O (1/1)
1
1
174:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/06/24(火) 08:51:27.84:gxLjI/6oO (1/1)
>>164ですが、モーニングスターでお願いします。
>>164ですが、モーニングスターでお願いします。
175: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/24(火) 18:16:17.45:jPx2rgWKO (1/2)
芽 依 「も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛み゛ゃ ん゛ご ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぼ び っ だ り゛ぐ っ ぢ ゅ い゛れ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛も゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
神獣は芽依を駅弁の形で抱き抱えているのだが、その芽依は崩れに崩れたアヘ顔で、発情しきった呼吸を繰り返し、神獣の腰を両脚でガッチリとホールドしながら、忙しなく腰を前後させて愉悦に浸っている。
神 獣 『この女は落ち着きがないな』
ず ど っ っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ご ず ん っ ♡
神獣も芽依の腰振りに合わせ、腰を引いては打ち付けてやる。芽依の膣に合わせて勃起している神獣のペニスを気に入ったのだろう、芽依の膣肉は、ピッタリと吸い付いて捲れ上り、離そうとしない。
芽 依 「ン゛ッ ッ モ゛ッ ッ オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
一衝きする度、膣内から下肢が痙攣し、芽依の背が仰け反りながら、下品に大口を開けてだらしなく舌を震わせる姿は、破廉恥でみっともないが、牛の耳と尻尾もぴるぴると動いて揺れているところから、幸せを感じているのは間違いないだろう。
神 獣 『射精すぞ……っ!!』
♡ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
芽 依 「ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛も゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
熱い精液が膣内へと流れ込み、芽依はとろとろに蕩けた雌の貌で受容れ、全身を引き攣らせて神獣に抱えられたまま震える。牛の耳、角、尻尾は消え、治療が終えたことを報せる。
今度は魔力を注ぐためのセックスに移行するため、ふたりも繋がったまま医務室へと入っていく。
薫 「あれだけ痛みがあったのに、普通に動けるのが不思議だ」
デュアル 「動けるからといってぇ、治ってはいないですからぁ、しっかりぃ治療してもらってくださいぃ」
薫とデュアルも入って行くが、プリムスは変身を解いてラキアとアリスを振り向く。
天 音 「私は業務に戻りますね。もしも何かありましたら、他の方もいますので、遠慮なくお申し付けくださいね。失礼します」
ラキア 「お疲れ」
アリス 「また学校でね」
天音は柔らかく微笑むと、ふたりの元を去る。その背中は怒気が滲んでいる気がした。ブルに対するモノなのか、マリアと芽依を助けられず、ワンルームから出てくるまで留まることしかできなかった不甲斐ない自分に対してのモノか、あるいは両者かもしれないが。
アリス 「……高宮さん、大丈夫かな……?」
ラキア 「俺達にはどうにもできないしなぁ……入るか」
アリス 「うん」
ラキアとアリスも他の者に倣い、治療室へと入った。
芽 依 「も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛み゛ゃ ん゛ご ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぼ び っ だ り゛ぐ っ ぢ ゅ い゛れ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛も゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
神獣は芽依を駅弁の形で抱き抱えているのだが、その芽依は崩れに崩れたアヘ顔で、発情しきった呼吸を繰り返し、神獣の腰を両脚でガッチリとホールドしながら、忙しなく腰を前後させて愉悦に浸っている。
神 獣 『この女は落ち着きがないな』
ず ど っ っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ご ず ん っ ♡
神獣も芽依の腰振りに合わせ、腰を引いては打ち付けてやる。芽依の膣に合わせて勃起している神獣のペニスを気に入ったのだろう、芽依の膣肉は、ピッタリと吸い付いて捲れ上り、離そうとしない。
芽 依 「ン゛ッ ッ モ゛ッ ッ オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
一衝きする度、膣内から下肢が痙攣し、芽依の背が仰け反りながら、下品に大口を開けてだらしなく舌を震わせる姿は、破廉恥でみっともないが、牛の耳と尻尾もぴるぴると動いて揺れているところから、幸せを感じているのは間違いないだろう。
神 獣 『射精すぞ……っ!!』
♡ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
芽 依 「ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛も゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
熱い精液が膣内へと流れ込み、芽依はとろとろに蕩けた雌の貌で受容れ、全身を引き攣らせて神獣に抱えられたまま震える。牛の耳、角、尻尾は消え、治療が終えたことを報せる。
今度は魔力を注ぐためのセックスに移行するため、ふたりも繋がったまま医務室へと入っていく。
薫 「あれだけ痛みがあったのに、普通に動けるのが不思議だ」
デュアル 「動けるからといってぇ、治ってはいないですからぁ、しっかりぃ治療してもらってくださいぃ」
薫とデュアルも入って行くが、プリムスは変身を解いてラキアとアリスを振り向く。
天 音 「私は業務に戻りますね。もしも何かありましたら、他の方もいますので、遠慮なくお申し付けくださいね。失礼します」
ラキア 「お疲れ」
アリス 「また学校でね」
天音は柔らかく微笑むと、ふたりの元を去る。その背中は怒気が滲んでいる気がした。ブルに対するモノなのか、マリアと芽依を助けられず、ワンルームから出てくるまで留まることしかできなかった不甲斐ない自分に対してのモノか、あるいは両者かもしれないが。
アリス 「……高宮さん、大丈夫かな……?」
ラキア 「俺達にはどうにもできないしなぁ……入るか」
アリス 「うん」
ラキアとアリスも他の者に倣い、治療室へと入った。
176: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/24(火) 18:17:37.70:jPx2rgWKO (2/2)
芽 依 「んはぁ ♡ ♡ あぃぁと ♡ ごじゃぃみゃしゅ ♡ ふぁ ♡ ♡ しんじゅぅしゃま ♡」
先ほどの乱れ振りが嘘のように大人しくなり、蕩けた艶のある貌で肩で息をする。
神 獣 『自のすべきことだからな。このまま魔力を注ぐぞ』
芽 依 「おにぇあいひみゃひゅ ♡」
芽依と神獣のエロ案を↓2まで0時まで受付
>>174
了解です!
芽 依 「んはぁ ♡ ♡ あぃぁと ♡ ごじゃぃみゃしゅ ♡ ふぁ ♡ ♡ しんじゅぅしゃま ♡」
先ほどの乱れ振りが嘘のように大人しくなり、蕩けた艶のある貌で肩で息をする。
神 獣 『自のすべきことだからな。このまま魔力を注ぐぞ』
芽 依 「おにぇあいひみゃひゅ ♡」
芽依と神獣のエロ案を↓2まで0時まで受付
>>174
了解です!
177: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/25(水) 01:15:18.77:sFoskrLe0 (1/4)
ちょっと調子出てきたかもっ!! とは思ってはいるのですが、気分転換に地の文がない短いスレやろうと思いますー
明日の昼頃立てようかなと思ってますので、御参加頂けると大変嬉しいです ♡
後、一週間くらいお休みしてお絵描きします。アリサちゃんとブチョーより先にシスター服の結愛ちゃんと神父服のセンセが先に描けるかも知れぬぬぬ
一応シスターちゃんが教祖様のために悪魔討伐を頑張るスレにするつもりです。元々はもっとあきら君を教会メンバーと戦わせるつもりが>>1が上手く動かせなくてそんなことなくなっちゃったのでね……
シスターちゃんと教祖様は年齢と身体の選択式にして、悪魔のキャラメイクを安価で募集だけする形になると思います。勝っても負けても教祖様とご褒美エッチ、お仕置きエッチはしようかなとは考えてる。
悪魔のプロフ
【名前】
【性別】
【外見】
【 技 】こういうことできるよ位の感じで
ちょっと調子出てきたかもっ!! とは思ってはいるのですが、気分転換に地の文がない短いスレやろうと思いますー
明日の昼頃立てようかなと思ってますので、御参加頂けると大変嬉しいです ♡
後、一週間くらいお休みしてお絵描きします。アリサちゃんとブチョーより先にシスター服の結愛ちゃんと神父服のセンセが先に描けるかも知れぬぬぬ
一応シスターちゃんが教祖様のために悪魔討伐を頑張るスレにするつもりです。元々はもっとあきら君を教会メンバーと戦わせるつもりが>>1が上手く動かせなくてそんなことなくなっちゃったのでね……
シスターちゃんと教祖様は年齢と身体の選択式にして、悪魔のキャラメイクを安価で募集だけする形になると思います。勝っても負けても教祖様とご褒美エッチ、お仕置きエッチはしようかなとは考えてる。
悪魔のプロフ
【名前】
【性別】
【外見】
【 技 】こういうことできるよ位の感じで
178: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/25(水) 14:06:33.51:sFoskrLe0 (2/4)
立てました! 宜しくお願いします! 明日で終わらせる予定です
【安価】シスター「司教様のために悪魔退治!」【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1750827806/
立てました! 宜しくお願いします! 明日で終わらせる予定です
【安価】シスター「司教様のために悪魔退治!」【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1750827806/
179: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/25(水) 15:45:21.38:sFoskrLe0 (3/4)
司 教 「よく来てくださいましたね、シスターさん」にこっ
シスター(ふわわっ ♡ 見てよ見てよ! あの柔和で総てを赦したくなってしまう究極の至宝とも言える笑顔をッ!!)キューンッ♡
シスター「どのような御用件でしょうか?」キリッ
司 教 「ははっ、そのように堅苦しい言葉で話さなくとも良いですよ、シスター」
シスター「そ、そのようなワケには……」
司 教 「子供のうちは、子供らしく振る舞っても良いのですよ。強制はしませんけれどね」
シスター「はい ♡ お気遣いありがとう御座います ♡」トゥンク♡
シスター(司教様お優しい ♡ 頭撫で撫でされたい ♡)ハァハァッ♡
シスター「えと……御用件は?」キリッ
司 教 「そうですね。本題に入りましょう。今回シスターを呼んだのは、いよいよ貴女にも悪魔退治を任せてみてはどうかというお話です」
シスター「悪魔……退治……っ!!」
シスター(とうもうわたくしにも! 重大な任務を任せて頂けるっ!! しっかりと胸を張ってヤル気を見せないと!!)
シスター「お任せください! わたくしシスターが、どのような悪魔でも退治してみせますっ!!」ぷるるん ♡
司 教 「貴女は人一倍素直な娘ですね」にこっ
司 教 「それでは、今回貴女にお願いする悪魔ですが……」
悪魔のプロフ
【名前】
【性別】
【外見】
【 技 】こういうことできるよ位の感じで
【概要】
18時まで集まった悪魔を順に戦わせようと思います。特に縛りはありませんので、癖を盛り込んだ悪魔メイクをどうぞ!!
司 教 「よく来てくださいましたね、シスターさん」にこっ
シスター(ふわわっ ♡ 見てよ見てよ! あの柔和で総てを赦したくなってしまう究極の至宝とも言える笑顔をッ!!)キューンッ♡
シスター「どのような御用件でしょうか?」キリッ
司 教 「ははっ、そのように堅苦しい言葉で話さなくとも良いですよ、シスター」
シスター「そ、そのようなワケには……」
司 教 「子供のうちは、子供らしく振る舞っても良いのですよ。強制はしませんけれどね」
シスター「はい ♡ お気遣いありがとう御座います ♡」トゥンク♡
シスター(司教様お優しい ♡ 頭撫で撫でされたい ♡)ハァハァッ♡
シスター「えと……御用件は?」キリッ
司 教 「そうですね。本題に入りましょう。今回シスターを呼んだのは、いよいよ貴女にも悪魔退治を任せてみてはどうかというお話です」
シスター「悪魔……退治……っ!!」
シスター(とうもうわたくしにも! 重大な任務を任せて頂けるっ!! しっかりと胸を張ってヤル気を見せないと!!)
シスター「お任せください! わたくしシスターが、どのような悪魔でも退治してみせますっ!!」ぷるるん ♡
司 教 「貴女は人一倍素直な娘ですね」にこっ
司 教 「それでは、今回貴女にお願いする悪魔ですが……」
悪魔のプロフ
【名前】
【性別】
【外見】
【 技 】こういうことできるよ位の感じで
【概要】
18時まで集まった悪魔を順に戦わせようと思います。特に縛りはありませんので、癖を盛り込んだ悪魔メイクをどうぞ!!
180: ◆AZbDPlV/MM:2025/06/25(水) 15:46:28.61:sFoskrLe0 (4/4)
悪魔のプロフコピってたら間違えた!!
悪魔のプロフコピってたら間違えた!!
181: ◆AZbDPlV/MM:2025/07/03(木) 03:39:51.04:BvoJpDfP0 (1/1)
182: ◆AZbDPlV/MM:2025/07/09(水) 15:11:56.72:f4J7iAeP0 (1/1)
183: ◆AZbDPlV/MM:2025/07/10(木) 14:51:51.18:2oZzDKJo0 (1/2)
芽 依 「んはぁ ♡ ♡ あぃぁと ♡ ごじゃぃみゃしゅ ♡ ふぁ ♡ ♡ しんじゅぅしゃま ♡」
先ほどの乱れ振りが嘘のように大人しくなり、蕩けた艶のある貌で肩で息をする。
神 獣 『自のすべきことだからな。このまま魔力を注ぐぞ』
芽 依 「おにぇあいひみゃひゅ ♡」
芽依と神獣のエロ案を↓2まで0時まで受付
神 獣 『オマエはこれまで何人の相手をしてきたんだ? これ程具合のイイ整えられた膣も珍しい』
芽 依 「ひもひにょひぃこひょぁ ♡ しゅきにゃにょれ ♡ んぉおおっ ♡ ♡ おあいへにも ♡ ひもひよふにゃっへほちくへ ♡ んぎぃぃぃをををっ ♡ ♡」
駅弁で繋がったまま、神獣ら芽依を揺する。健康的でしっかりと張った襞と、瑞々しい弾力と元々が柔らかかった膣肉が、欲情して蕩けることにより、さらに柔らさを増したふわふわの膣肉による締め付けは、天にも昇る至福。美しいだけでなく、名器を備えた芽依という雌と出会えたことに、有難さを覚えるくらいには、最高峰といえるだろう。
神 獣 『春を売っているのではないようだが。程々にしておけよ』
芽 依 「ん゛っ ぐ ぅ゛っ ♡ ♡」
芽依は神獣の言葉に反する色を多分に含んだ瞳を寄越して答える。今の性活を変える気は毛頭ないらしい。
芽 依 「ちゅっ ♡ ちゅぅっ ♡ あむぅ ♡ はふっ ♡」
神 獣 『擽ったい。やめろ』
芽依は神獣の耳に口付けたり、舐り、甘噛みするなど、思いきり甘えつつ、腰は情熱的に円を描いてペニスを扱き、眉ひとつ動かさず、淡々と腰を揺する神獣を欲情させ、焦らさせようと試みる。
芽 依 「ん゛を゛っ ♡ ♡ く ほ ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡ ぶ し ゃ ぶ し ゃ ぶ し ゃ ぁ っ ♡ ♡
しかし神獣は、がっしりと掴んだ肉尻と腰を同時に打つけ、子宮口に容赦ないペニスの刺突で圧迫し、返り打ちにする。軽快な肉を打つ音と、だらしなく蕩けた雌の声を同時に部屋へ響き渡らせた。
芽依の背が嫋やかに反れ、伸びた舌と、慎ましさを取り戻した乳頭が天を指し、結合部から潮を噴き上げて痙攣しどおしのその様は、雄に敗北した雌にはお似合いの姿だろう。そして、芽依の子宮口が、神獣の亀頭に吸い付いて離そうとしない。ブルとはまた別の快感による完全敗北。この先、芽依がただの人間とのセックスで満足できるのか不安になる散り様である。
神 獣 『射精すぞ』
芽 依 「ぇ゛げ ♡ ♡ お゛♡ ♡」
神獣は芽依に射精の申告をするが、瀕死の虫のように痙攣し、余裕のない潰れた蛙のような声を弱々しく漏らしつつも、上気し、だらしのない至福の笑顔を浮かべる芽依に届いているかは定かではない。
芽 依 「んはぁ ♡ ♡ あぃぁと ♡ ごじゃぃみゃしゅ ♡ ふぁ ♡ ♡ しんじゅぅしゃま ♡」
先ほどの乱れ振りが嘘のように大人しくなり、蕩けた艶のある貌で肩で息をする。
神 獣 『自のすべきことだからな。このまま魔力を注ぐぞ』
芽 依 「おにぇあいひみゃひゅ ♡」
芽依と神獣のエロ案を↓2まで0時まで受付
神 獣 『オマエはこれまで何人の相手をしてきたんだ? これ程具合のイイ整えられた膣も珍しい』
芽 依 「ひもひにょひぃこひょぁ ♡ しゅきにゃにょれ ♡ んぉおおっ ♡ ♡ おあいへにも ♡ ひもひよふにゃっへほちくへ ♡ んぎぃぃぃをををっ ♡ ♡」
駅弁で繋がったまま、神獣ら芽依を揺する。健康的でしっかりと張った襞と、瑞々しい弾力と元々が柔らかかった膣肉が、欲情して蕩けることにより、さらに柔らさを増したふわふわの膣肉による締め付けは、天にも昇る至福。美しいだけでなく、名器を備えた芽依という雌と出会えたことに、有難さを覚えるくらいには、最高峰といえるだろう。
神 獣 『春を売っているのではないようだが。程々にしておけよ』
芽 依 「ん゛っ ぐ ぅ゛っ ♡ ♡」
芽依は神獣の言葉に反する色を多分に含んだ瞳を寄越して答える。今の性活を変える気は毛頭ないらしい。
芽 依 「ちゅっ ♡ ちゅぅっ ♡ あむぅ ♡ はふっ ♡」
神 獣 『擽ったい。やめろ』
芽依は神獣の耳に口付けたり、舐り、甘噛みするなど、思いきり甘えつつ、腰は情熱的に円を描いてペニスを扱き、眉ひとつ動かさず、淡々と腰を揺する神獣を欲情させ、焦らさせようと試みる。
芽 依 「ん゛を゛っ ♡ ♡ く ほ ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡ ぶ し ゃ ぶ し ゃ ぶ し ゃ ぁ っ ♡ ♡
しかし神獣は、がっしりと掴んだ肉尻と腰を同時に打つけ、子宮口に容赦ないペニスの刺突で圧迫し、返り打ちにする。軽快な肉を打つ音と、だらしなく蕩けた雌の声を同時に部屋へ響き渡らせた。
芽依の背が嫋やかに反れ、伸びた舌と、慎ましさを取り戻した乳頭が天を指し、結合部から潮を噴き上げて痙攣しどおしのその様は、雄に敗北した雌にはお似合いの姿だろう。そして、芽依の子宮口が、神獣の亀頭に吸い付いて離そうとしない。ブルとはまた別の快感による完全敗北。この先、芽依がただの人間とのセックスで満足できるのか不安になる散り様である。
神 獣 『射精すぞ』
芽 依 「ぇ゛げ ♡ ♡ お゛♡ ♡」
神獣は芽依に射精の申告をするが、瀕死の虫のように痙攣し、余裕のない潰れた蛙のような声を弱々しく漏らしつつも、上気し、だらしのない至福の笑顔を浮かべる芽依に届いているかは定かではない。
184: ◆AZbDPlV/MM:2025/07/10(木) 14:52:36.20:2oZzDKJo0 (2/2)
神 獣 『……利害の一致と、女の希望なのだろうが、やはりこの星の者を魔法少女にしてしまうのは、気が進まんな……』
♡ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ びゅくびゅくびゅくっ ♡ ♡
芽 依 「ジ ェ ー ヂ ♡ ギ ダ ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ あ゛へ ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ っ っ っ っ し ゃ あ あ あ あ あ あ あ ッ ッ ♡ ♡
♡ ♡ き ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
神獣からの二度目の射精に、芽依の笑みが満足感により深まる。
芽 依 「んふぅ ♡ あはぁぁ…… ♡ ♡」
神獣のペニスから余すことなく精液を搾りとろうと蠢く膣肉と襞。自ら膣肉を締めることで効率良く刺激し、吐き出させる。
神 獣 『本能を超えた貪欲な身体だな』
ずるるぅ ♡
芽 依 「ぁひゅっ ♡ ♡ やーらぁっ ♡ まやシュりゅぅぅぅ ♡ ♡」
ペニスをぬかれた芽依は、駄々っ子のように神獣の首にしがみつき、額をグリグリ擦り付け甘え、まだ屹立しているペニスを膣に収めようと、神獣の腰に絡めた両脚と腰に力をいれて離れることに抵抗する。このような場面だが、火事場の馬鹿力か、芽依の細い腕と脚の力は物凄い力強さを発揮している。
神 獣 『まだ次がいる。聞き分けろ』
芽 依 「むぅぅぅぅ……いぢぁーゆぅ……」
芽依はしょんぼりと大人しくなり、渋々神獣から下りる。芽依は頬を膨らませ、膣から垂れ落ちる精液を気にすることなく、マリアの方へ小走りで向かった。
ラキア 「普段とのギャップがデカ過ぎる……」
これまで芽依のセックス時の豹変を、観ていなかったラキアは、振れ幅の大きさに驚く。そして、いよいよアリスに治療の番が回る。
神 獣 『アリス、来い』
アリス 「はぁーい ♡」
ラキア 「むぅ……」
芽依に続き、今度はラキアが頬を膨らませる。
アリスと神獣のエロ案を安価↓2まで0時まで募集
神 獣 『……利害の一致と、女の希望なのだろうが、やはりこの星の者を魔法少女にしてしまうのは、気が進まんな……』
♡ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ びゅくびゅくびゅくっ ♡ ♡
芽 依 「ジ ェ ー ヂ ♡ ギ ダ ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ あ゛へ ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
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♡ ♡ き ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
神獣からの二度目の射精に、芽依の笑みが満足感により深まる。
芽 依 「んふぅ ♡ あはぁぁ…… ♡ ♡」
神獣のペニスから余すことなく精液を搾りとろうと蠢く膣肉と襞。自ら膣肉を締めることで効率良く刺激し、吐き出させる。
神 獣 『本能を超えた貪欲な身体だな』
ずるるぅ ♡
芽 依 「ぁひゅっ ♡ ♡ やーらぁっ ♡ まやシュりゅぅぅぅ ♡ ♡」
ペニスをぬかれた芽依は、駄々っ子のように神獣の首にしがみつき、額をグリグリ擦り付け甘え、まだ屹立しているペニスを膣に収めようと、神獣の腰に絡めた両脚と腰に力をいれて離れることに抵抗する。このような場面だが、火事場の馬鹿力か、芽依の細い腕と脚の力は物凄い力強さを発揮している。
神 獣 『まだ次がいる。聞き分けろ』
芽 依 「むぅぅぅぅ……いぢぁーゆぅ……」
芽依はしょんぼりと大人しくなり、渋々神獣から下りる。芽依は頬を膨らませ、膣から垂れ落ちる精液を気にすることなく、マリアの方へ小走りで向かった。
ラキア 「普段とのギャップがデカ過ぎる……」
これまで芽依のセックス時の豹変を、観ていなかったラキアは、振れ幅の大きさに驚く。そして、いよいよアリスに治療の番が回る。
神 獣 『アリス、来い』
アリス 「はぁーい ♡」
ラキア 「むぅ……」
芽依に続き、今度はラキアが頬を膨らませる。
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185:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/10(木) 17:20:36.94:QTIdkvev0 (1/1)
>>181
お腹と鼠蹊部エロすぎ
水着の上からもりまん擦り付けてクリ弄った後挿入したい
>>181
お腹と鼠蹊部エロすぎ
水着の上からもりまん擦り付けてクリ弄った後挿入したい
186:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/10(木) 18:25:09.74:S+3MeVIc0 (1/1)
イチャラブフレンチキスからディープなキスをしつつ、暴力的な種付けプレス
イチャラブフレンチキスからディープなキスをしつつ、暴力的な種付けプレス
187: ◆AZbDPlV/MM:2025/07/11(金) 21:59:11.99:0P/h2XyH0 (1/1)
アリスは期待に頬を上気させ、痛みに顔を歪めつ、快感も感じつつもベッドに乗り、横たわる。神獣は獅子の姿に変じ、アリスに覆い被さる。ギシッとベッドが不安になる大きな軋みをあげて揺れる。ベッドの上に巨大な獅子が乗る光景は、かなり異様である。
アリス 「トゲトゲおちんちん ♡ 早くください ♡」
期待感だけで発情を維持していたらしいアリスは、太腿から膝まで、薄らと血の混じる愛液で濡らしている貯水地である膣を、恥じらう素振りもみせずに指で割り広げ、挿入を急かす。
神 獣 『随分と俗な雌に育ったな。さぞ、ラキアとの相性は良いだろうな』
ぶ ち っ ♡ ぷ つ っ ♡ ぷ つ ぷ つ ぷ ち っ ♡ ♡
アリス 「んへへっ ♡ あきら君との相性は、とぉっても好いですよ ♡ ぎ ぃ゛ッ ! ! ド ゲ ヂ ン゛♡ ギ だ ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」
変態同士という嫌味のつもりだったが、アリスはにんまりと笑って上機嫌になる。そんなアリスに嘆息するものの、神獣はペニスを捻じ入れ、傷付いている粘膜に新しい傷を入れながら、アリスの最奥を目指す。
アリス 「イ゛ダ ぐ で ♡ ア゛ヂ ュ ぐ で ♡ グ ゆ゛っ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
新たに増えた傷により、ジリジリと灼熱に焼かれるような痛みが、下腹から腰を覆うようにアリスを襲う。あまりの痛みと熱さに脂汗がブワッと噴き、寒気に凍えているかの如く震え、暴れ狂ってもおかしくない心身の極限状態に陥っている──はずだった。アリスは常人では到達できない極地へと至っていた。アリスのコレまでのセックスの中で、最高の快感と興奮。まだ挿入半ばでしかないにも関わらず、アリスは潮を噴いて達してしまう。
♡ ♡ ぷ し っ ♡ ♡ ぷ し ゅ し ゅ し し ぃ ぃ ぃ ぃ っ ♡ ♡
アリス 「ん゛ぉ゛ッ ッ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ラキア 「……っ」
アリスは期待に頬を上気させ、痛みに顔を歪めつ、快感も感じつつもベッドに乗り、横たわる。神獣は獅子の姿に変じ、アリスに覆い被さる。ギシッとベッドが不安になる大きな軋みをあげて揺れる。ベッドの上に巨大な獅子が乗る光景は、かなり異様である。
アリス 「トゲトゲおちんちん ♡ 早くください ♡」
期待感だけで発情を維持していたらしいアリスは、太腿から膝まで、薄らと血の混じる愛液で濡らしている貯水地である膣を、恥じらう素振りもみせずに指で割り広げ、挿入を急かす。
神 獣 『随分と俗な雌に育ったな。さぞ、ラキアとの相性は良いだろうな』
ぶ ち っ ♡ ぷ つ っ ♡ ぷ つ ぷ つ ぷ ち っ ♡ ♡
アリス 「んへへっ ♡ あきら君との相性は、とぉっても好いですよ ♡ ぎ ぃ゛ッ ! ! ド ゲ ヂ ン゛♡ ギ だ ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」
変態同士という嫌味のつもりだったが、アリスはにんまりと笑って上機嫌になる。そんなアリスに嘆息するものの、神獣はペニスを捻じ入れ、傷付いている粘膜に新しい傷を入れながら、アリスの最奥を目指す。
アリス 「イ゛ダ ぐ で ♡ ア゛ヂ ュ ぐ で ♡ グ ゆ゛っ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
新たに増えた傷により、ジリジリと灼熱に焼かれるような痛みが、下腹から腰を覆うようにアリスを襲う。あまりの痛みと熱さに脂汗がブワッと噴き、寒気に凍えているかの如く震え、暴れ狂ってもおかしくない心身の極限状態に陥っている──はずだった。アリスは常人では到達できない極地へと至っていた。アリスのコレまでのセックスの中で、最高の快感と興奮。まだ挿入半ばでしかないにも関わらず、アリスは潮を噴いて達してしまう。
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アリス 「ん゛ぉ゛ッ ッ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ラキア 「……っ」
188: ◆AZbDPlV/MM:2025/07/12(土) 10:04:52.67:QKJkBLyt0 (1/1)
>>185
淫乱ラキアちゃんは>>185のしてくれるプレイを喜んでくれるよ ♡ふへへっ ♡
>>185
淫乱ラキアちゃんは>>185のしてくれるプレイを喜んでくれるよ ♡ふへへっ ♡
189: ◆AZbDPlV/MM:2025/07/12(土) 22:10:10.65:3arv/SGtO (1/1)
はじめてラブホテルで触手の怪人と対峙し、神獣の治療を受けていた時とは反対の立場に置かれているラキアは、据わった瞳でふたりの行為を眺め続ける。今なら以前、栞に言われた“自分の観ていないところで恋人が抱かれているのは許せない”という言葉が痛い程理解できるし、まさに体感している真っ只中にある。観たくないけれど、自分の知らないコトが相手にあるコトが不安で仕方ない。目を離せない。
アリス 「じ ん゛じ ゅ ー ぢ ゃ ば ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡」
アリスはふかふかの鬣に両腕を埋れさせると、獅子の口へと口付ける。
ラキア 「あ゛ッ ? ! !」
神 獣 『やめろ……馬鹿者……』
神獣はアリスの腕を鬱陶しそうに振り払おうとするが、アリスは舌を出して神獣へと伸ばす。
アリス 「や゛ら゛ぁ゛ ♡ ザ ヤ゛ザ ヤ゛に゛ょ゛♡ ネ゛ゴ ぢ ゃ ん゛に゛ょ ベ ヨ゛ヂ ュ ー ぢ れ゛よ゛ぉ゛♡ ♡」
神 獣 『キスのような類いはせん。情が湧いては仕事の邪魔になる』
神獣のキスを拒む理由に、アリスはキョトンとした後、目許と口許を大きく歪める。
アリス 「へ ぇ゛……に゛ゃ ん゛か …… が ぁ い゛ー れ゛ぢ ゅ ね゛♡ ♡」
卑らしく笑い、神獣の唇を舐めようと腕に力を入れる。
神 獣 『……だったら、お望み通りにその舌を舐め削いでやるわ』
神獣は長く、舐められ続ければ凶器同然の舌を伸ばし、アリスの舌と重ね合わせる。
ザリザリザリィ ♡ ゾリゾリゾリ ♡
アリス 「ん゛ほ ぇ゛っ ♡ ほ ん゛ひ ょ に゛♡ ジ ャ ヤ゛ジ ャ ヤ゛ぢ ゅ ゆ゛♡ ♡ あ゛ひ ゃ ば ど ♡ み゛げ ん゛ど ♡ ゔ に゛ゃ ぢ ぁ゛♡ ビ グ ビ グ ぢ ゅ ゆ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
人間の舌と全く違い、硬さを感じるザラザラとした感触は、舌の表面がかえしのようになっている無数の棘が付いているためだろう。舌の裏をネコ科の舌で舐められたアリスは、再び大きくビクビクッと身体を弾ませ、潮を噴く。
ズ リ ュ ッ ♡ ボ ズ リ ュ ッ ♡
口腔と膣内の肉が書いて字の如く、肉が徐々に削がれていく。口腔の方は、まだ大きな傷に至っていないためか、アリスは夢中になって神獣の舌とを絡める。
アリス 「ぐちゅるっ ♡ ぞりゅっ♡」
神 獣 『ぢゅくっ ♡ ゾゾゾゾゾッ ♡』
アリス 「ん゛ん゛ン゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
獅子形態の神獣の長い舌が、アリスの喉奥より先へと届き、擦り上げられる。薄い喉の粘膜に細かな傷が付いたことで、違和感が生まれている。
ラキア 「ッッッッ!!!!」
ラキアは下唇を噛み、頭を振り、髪を無造作に掻き乱してか細く呻く。アリス自らキスを迫り、上気し蕩けた雌の貌をし、瞳を潤ませ恍惚とした視線を神獣へ向ける姿に、胸と脳を掻き毟りたくなるほどの嫌悪感に苛まれる。
相手に裏切られたと感じた感情の行き場が違う。アリスは心を殺し、ラキアは肉体的に傷を付けてしまうらしい。
はじめてラブホテルで触手の怪人と対峙し、神獣の治療を受けていた時とは反対の立場に置かれているラキアは、据わった瞳でふたりの行為を眺め続ける。今なら以前、栞に言われた“自分の観ていないところで恋人が抱かれているのは許せない”という言葉が痛い程理解できるし、まさに体感している真っ只中にある。観たくないけれど、自分の知らないコトが相手にあるコトが不安で仕方ない。目を離せない。
アリス 「じ ん゛じ ゅ ー ぢ ゃ ば ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡」
アリスはふかふかの鬣に両腕を埋れさせると、獅子の口へと口付ける。
ラキア 「あ゛ッ ? ! !」
神 獣 『やめろ……馬鹿者……』
神獣はアリスの腕を鬱陶しそうに振り払おうとするが、アリスは舌を出して神獣へと伸ばす。
アリス 「や゛ら゛ぁ゛ ♡ ザ ヤ゛ザ ヤ゛に゛ょ゛♡ ネ゛ゴ ぢ ゃ ん゛に゛ょ ベ ヨ゛ヂ ュ ー ぢ れ゛よ゛ぉ゛♡ ♡」
神 獣 『キスのような類いはせん。情が湧いては仕事の邪魔になる』
神獣のキスを拒む理由に、アリスはキョトンとした後、目許と口許を大きく歪める。
アリス 「へ ぇ゛……に゛ゃ ん゛か …… が ぁ い゛ー れ゛ぢ ゅ ね゛♡ ♡」
卑らしく笑い、神獣の唇を舐めようと腕に力を入れる。
神 獣 『……だったら、お望み通りにその舌を舐め削いでやるわ』
神獣は長く、舐められ続ければ凶器同然の舌を伸ばし、アリスの舌と重ね合わせる。
ザリザリザリィ ♡ ゾリゾリゾリ ♡
アリス 「ん゛ほ ぇ゛っ ♡ ほ ん゛ひ ょ に゛♡ ジ ャ ヤ゛ジ ャ ヤ゛ぢ ゅ ゆ゛♡ ♡ あ゛ひ ゃ ば ど ♡ み゛げ ん゛ど ♡ ゔ に゛ゃ ぢ ぁ゛♡ ビ グ ビ グ ぢ ゅ ゆ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
人間の舌と全く違い、硬さを感じるザラザラとした感触は、舌の表面がかえしのようになっている無数の棘が付いているためだろう。舌の裏をネコ科の舌で舐められたアリスは、再び大きくビクビクッと身体を弾ませ、潮を噴く。
ズ リ ュ ッ ♡ ボ ズ リ ュ ッ ♡
口腔と膣内の肉が書いて字の如く、肉が徐々に削がれていく。口腔の方は、まだ大きな傷に至っていないためか、アリスは夢中になって神獣の舌とを絡める。
アリス 「ぐちゅるっ ♡ ぞりゅっ♡」
神 獣 『ぢゅくっ ♡ ゾゾゾゾゾッ ♡』
アリス 「ん゛ん゛ン゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
獅子形態の神獣の長い舌が、アリスの喉奥より先へと届き、擦り上げられる。薄い喉の粘膜に細かな傷が付いたことで、違和感が生まれている。
ラキア 「ッッッッ!!!!」
ラキアは下唇を噛み、頭を振り、髪を無造作に掻き乱してか細く呻く。アリス自らキスを迫り、上気し蕩けた雌の貌をし、瞳を潤ませ恍惚とした視線を神獣へ向ける姿に、胸と脳を掻き毟りたくなるほどの嫌悪感に苛まれる。
相手に裏切られたと感じた感情の行き場が違う。アリスは心を殺し、ラキアは肉体的に傷を付けてしまうらしい。
190: ◆AZbDPlV/MM:2025/07/15(火) 22:23:19.96:PU6sRtSeO (1/1)
アリス 「ん゛っ ♡ ン゛ー ッ ♡ ン゛ン゛ん゛ン゛ん゛ん゛ー ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
神獣の腰付きと、キスの激しさに変化が生まれる。これまで、相手を気持ち善くさせつつも、私情を挟まない淡々としていたはずの神獣から“孕ませる”意思──治療のための性行為から、繁殖させるための交尾に変わっていく。重く荒々しい、アリスを自分のモノにしようとする欲が、いまの神獣から溢れ出ている。
神 獣 『ちゅるっ……こんな気持ちになったのははじめてだ。オマエを孕ませられないのが惜しいな』
神獣は瞳を細め、らしくない呟きを溢すと、遂に、子宮口にまで棘を届かせた。
アリス 「ア゛グ ぅ゛お゛お゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
アリスの腰が突き上がるように跳ね、次には壊れてしまいそうな程激しい痙攣をみせ、頭の中でバチンッと弾けるような刺激が走り、視界が白に呑まれてしまう。数秒して、アリスの視界が戻るが、頭の中にノイズは残ったまま。
突き刺す──突き刺す──削っては抉る──
神獣はブチブチと繊維が切れる感覚と、柔らかなモノを貫く感覚をペニスに感じながら、容赦なくアリスを貫き抱く。抱いて潰す。圧し潰す。
アリス 「ア゛ヅ ♡ イ゛ダ ♡ い゛ッ ッ ♡ ♡ ァ゛ッ ッ ガ ッ ッ ♡ ♡ ア゛ヅ ア゛ヅ ♡ ゼ ー ジ れ゛♡ お゛ま゛ん゛ご ♡ や゛ぎ ご が ぢ れ゛ぇ゛ぇ゛え゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ぶ ッ ッ ♡ ♡ エ゛ェ゛ッ ッ ♡ ♡ じ ん゛じ ゅ ー じ ゃ ば ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」
ラキア 「…………」
自分以外に抱かれて漏れる、熱く甘いアリスの声が、ラキアの精神を蝕み、破壊しようとする。目を限界にまで見開き、ふたりの交尾を見据え続けるが、抱いた肩に爪を突き立てて、震えている。発狂の臨界点は近いだろう。
アリス 「ァ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡」
アリスは遂に声を失い、神獣の行為に答えるのは、赤く熟れ、熱く汗に濡れた、肉体だけとなった。
射精方法を安価↓
1:普通に射精 ♡
2:キスをしながら射精 ♡
3:子宮口に棘で刺しながら射精 ♡
4:自由安価
アリス 「ん゛っ ♡ ン゛ー ッ ♡ ン゛ン゛ん゛ン゛ん゛ん゛ー ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
神獣の腰付きと、キスの激しさに変化が生まれる。これまで、相手を気持ち善くさせつつも、私情を挟まない淡々としていたはずの神獣から“孕ませる”意思──治療のための性行為から、繁殖させるための交尾に変わっていく。重く荒々しい、アリスを自分のモノにしようとする欲が、いまの神獣から溢れ出ている。
神 獣 『ちゅるっ……こんな気持ちになったのははじめてだ。オマエを孕ませられないのが惜しいな』
神獣は瞳を細め、らしくない呟きを溢すと、遂に、子宮口にまで棘を届かせた。
アリス 「ア゛グ ぅ゛お゛お゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
アリスの腰が突き上がるように跳ね、次には壊れてしまいそうな程激しい痙攣をみせ、頭の中でバチンッと弾けるような刺激が走り、視界が白に呑まれてしまう。数秒して、アリスの視界が戻るが、頭の中にノイズは残ったまま。
突き刺す──突き刺す──削っては抉る──
神獣はブチブチと繊維が切れる感覚と、柔らかなモノを貫く感覚をペニスに感じながら、容赦なくアリスを貫き抱く。抱いて潰す。圧し潰す。
アリス 「ア゛ヅ ♡ イ゛ダ ♡ い゛ッ ッ ♡ ♡ ァ゛ッ ッ ガ ッ ッ ♡ ♡ ア゛ヅ ア゛ヅ ♡ ゼ ー ジ れ゛♡ お゛ま゛ん゛ご ♡ や゛ぎ ご が ぢ れ゛ぇ゛ぇ゛え゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ぶ ッ ッ ♡ ♡ エ゛ェ゛ッ ッ ♡ ♡ じ ん゛じ ゅ ー じ ゃ ば ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」
ラキア 「…………」
自分以外に抱かれて漏れる、熱く甘いアリスの声が、ラキアの精神を蝕み、破壊しようとする。目を限界にまで見開き、ふたりの交尾を見据え続けるが、抱いた肩に爪を突き立てて、震えている。発狂の臨界点は近いだろう。
アリス 「ァ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡」
アリスは遂に声を失い、神獣の行為に答えるのは、赤く熟れ、熱く汗に濡れた、肉体だけとなった。
射精方法を安価↓
1:普通に射精 ♡
2:キスをしながら射精 ♡
3:子宮口に棘で刺しながら射精 ♡
4:自由安価
191:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/15(火) 22:29:42.60:26HioWZF0 (1/1)
2
2
192: ◆AZbDPlV/MM:2025/07/16(水) 01:31:14.29:w9VNCYSDO (1/1)
神 獣 『人間の祈りがある限り、この身は滅ばん。来世に続かない』
神 獣 『もし、この命に来世の可能性があるならば、オマエを孕ませたいものだな』
アリス 「~~~~~~ッッ ♡ ♡」
ラキア 「…………ッ」
神獣の言葉は、快感に蕩けたアリスの脳になど、まるで届いていない。神獣もアリスに聴かせる気はないため、それで構わない、ただの独り言として吐き出すと──
神 獣 『射精すぞ、アリス』
♡ ♡ ず び ゅ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ ご び ゅ る る る ぶ ぷ ぷ っ ♡ ♡
アリス 「は ぶ っ ♡ ♡ ぢ ゅ ぷ っ ♡ ぞ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ っ し ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ぷ し ゃ っ ♡ ♡ ぷ し ゃ し ゃ し ゃ し ゃ ぁ ぉ ぁ ぁ っ ♡ ♡
深く口付けながら、植わることのない種をアリスへと放つ。血が出るまで裂け、熱を持っていた膣の粘膜が癒え、何かが纏わりつくような違和感を訴えていた喉の粘膜も瞬時に癒えた。
神 獣 『ちゅ……もう二度とこのような傷を負うなよ……っ?!』
アリスから口を離した神獣を、ラキアが殺気に満ちた瞳で睨め付け、アリスと神獣の距離を離そうと、ふたりの間に身体を割り込ませる。
アリス 「あ……きぁ……く……?」
ラキア 「栞の子宮に、有精卵のまま保存してる俺との子供が既にいんの、どーせ知ってんだろ? 来世だって栞の相手は……いや、どんだけ巡ったって、何度だって、栞の胎に宿す子供は全部俺の種だッ!!」
獣ならば低く呻いて威嚇していることだろう。神獣はひとつ溜息を吐くと、やれやれと首を振る。
神 獣 『ただの戯言だ。本気にするな』
ラキア 「……嘘つき」
アリス 「あきぁーくんー?」
頭のまわっていないアリスは、修羅場の中心人物でありながら あきらを見上げぽやんとしている。
ラキア 「栞、おしおきな」
アリス 「おしぉーき……?? むぅぅっ ♡ ♡ んふっ ♡ ♡ んんんーっ ♡ ♡」
ラキアは自分の普段の言動を棚に上げ、アリスにおしおきを施そうと、また、ベッドに乗り上げることで神獣とアリスに壁を作る。
神 獣 『……別に嫉妬は構わんが、まだアリスから精気をもらってないのだが?』
次の展開を安価↓
1:ラキアが自分が代わりに払うからアリス抱いてる間に勝手に自分の身体を好きにしてろと言う
2:ツケにしといてと言ってみる
3:栞とのコスプレエッチの後で自分が代わりに払うから栞に請求すんなと言う
4:自由安価
神 獣 『人間の祈りがある限り、この身は滅ばん。来世に続かない』
神 獣 『もし、この命に来世の可能性があるならば、オマエを孕ませたいものだな』
アリス 「~~~~~~ッッ ♡ ♡」
ラキア 「…………ッ」
神獣の言葉は、快感に蕩けたアリスの脳になど、まるで届いていない。神獣もアリスに聴かせる気はないため、それで構わない、ただの独り言として吐き出すと──
神 獣 『射精すぞ、アリス』
♡ ♡ ず び ゅ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ ご び ゅ る る る ぶ ぷ ぷ っ ♡ ♡
アリス 「は ぶ っ ♡ ♡ ぢ ゅ ぷ っ ♡ ぞ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ っ し ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ぷ し ゃ っ ♡ ♡ ぷ し ゃ し ゃ し ゃ し ゃ ぁ ぉ ぁ ぁ っ ♡ ♡
深く口付けながら、植わることのない種をアリスへと放つ。血が出るまで裂け、熱を持っていた膣の粘膜が癒え、何かが纏わりつくような違和感を訴えていた喉の粘膜も瞬時に癒えた。
神 獣 『ちゅ……もう二度とこのような傷を負うなよ……っ?!』
アリスから口を離した神獣を、ラキアが殺気に満ちた瞳で睨め付け、アリスと神獣の距離を離そうと、ふたりの間に身体を割り込ませる。
アリス 「あ……きぁ……く……?」
ラキア 「栞の子宮に、有精卵のまま保存してる俺との子供が既にいんの、どーせ知ってんだろ? 来世だって栞の相手は……いや、どんだけ巡ったって、何度だって、栞の胎に宿す子供は全部俺の種だッ!!」
獣ならば低く呻いて威嚇していることだろう。神獣はひとつ溜息を吐くと、やれやれと首を振る。
神 獣 『ただの戯言だ。本気にするな』
ラキア 「……嘘つき」
アリス 「あきぁーくんー?」
頭のまわっていないアリスは、修羅場の中心人物でありながら あきらを見上げぽやんとしている。
ラキア 「栞、おしおきな」
アリス 「おしぉーき……?? むぅぅっ ♡ ♡ んふっ ♡ ♡ んんんーっ ♡ ♡」
ラキアは自分の普段の言動を棚に上げ、アリスにおしおきを施そうと、また、ベッドに乗り上げることで神獣とアリスに壁を作る。
神 獣 『……別に嫉妬は構わんが、まだアリスから精気をもらってないのだが?』
次の展開を安価↓
1:ラキアが自分が代わりに払うからアリス抱いてる間に勝手に自分の身体を好きにしてろと言う
2:ツケにしといてと言ってみる
3:栞とのコスプレエッチの後で自分が代わりに払うから栞に請求すんなと言う
4:自由安価
193:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/16(水) 01:49:24.05:Fy6LJfGTO (1/1)
1
1
194: ◆AZbDPlV/MM:2025/07/16(水) 02:13:57.51:dElR4tHUO (1/1)
ラキア→アリスにさせたいこと神獣→ラキアにさせたいことあれば↓2まで18時まで受付
ラキア→アリスにさせたいこと神獣→ラキアにさせたいことあれば↓2まで18時まで受付
195:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/16(水) 14:33:14.74:t8QJOz+AO (1/1)
イカせずに100回でも1000回でも絶頂寸止めして二度と浮気しないで俺だけ愛せとヤンデレっぽい感じに誓わせる
イカせずに100回でも1000回でも絶頂寸止めして二度と浮気しないで俺だけ愛せとヤンデレっぽい感じに誓わせる
196:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/16(水) 15:44:41.13:Qi9++BmjO (1/1)
神獣→ラキア
アリスを責めることに夢中になってるラキアに対して『こっちを忘れるな』みたいにラキアがやっているのより更に激しい責めでアヘ狂わせる
神獣→ラキア
アリスを責めることに夢中になってるラキアに対して『こっちを忘れるな』みたいにラキアがやっているのより更に激しい責めでアヘ狂わせる
197: ◆AZbDPlV/MM:2025/07/16(水) 22:40:05.55:qF8bgjlrO (1/1)
ラキア 「そんなん、俺が代わりに払ってやるから、アリスにおしおきしてる間、勝手に身体好きにしてろよ。ぷちゅる ♡ ちゅく ♡ ちゅぱっ ♡」
アリス 「むきゅぅっ ♡ んんぅん ♡ ちゅぽっ ♡ はへへぇ ♡ あきゃくん ♡ らいしゅきぃぃ ♡」
ラキアは吐き捨てるように言うと、アリスの唇にしゃぶりつき、乳房を揉みしだきつつ乳頭を摘んで揉み解す。
神 獣 『……では、好き勝手させてもらおう』
ラキアとアリスが自分を排除し、まぐわいはじめたため、神獣もラキアの言葉に従い、勝手にラキアから精気を取り立てることにする。
神獣の行動を安価↓
1:女体化しておっぱい中心に責める ♡
2:男体化してラキアを素股しつつアリスの割れ目もぷにぷに ♡
3:獅子のままトゲチンでアナル責め ♡
4:自由安価
ラキア 「そんなん、俺が代わりに払ってやるから、アリスにおしおきしてる間、勝手に身体好きにしてろよ。ぷちゅる ♡ ちゅく ♡ ちゅぱっ ♡」
アリス 「むきゅぅっ ♡ んんぅん ♡ ちゅぽっ ♡ はへへぇ ♡ あきゃくん ♡ らいしゅきぃぃ ♡」
ラキアは吐き捨てるように言うと、アリスの唇にしゃぶりつき、乳房を揉みしだきつつ乳頭を摘んで揉み解す。
神 獣 『……では、好き勝手させてもらおう』
ラキアとアリスが自分を排除し、まぐわいはじめたため、神獣もラキアの言葉に従い、勝手にラキアから精気を取り立てることにする。
神獣の行動を安価↓
1:女体化しておっぱい中心に責める ♡
2:男体化してラキアを素股しつつアリスの割れ目もぷにぷに ♡
3:獅子のままトゲチンでアナル責め ♡
4:自由安価
198:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/17(木) 00:40:54.79:U+BPdbklO (1/1)
1
1
199: ◆AZbDPlV/MM:2025/07/19(土) 00:21:57.57:eqmbGpX2O (1/1)
ラキア 「栞。俺にキスして」
アリス 「んふっ ♡ たくしゃんちゅゆー ♡ んれぇ ♡ ♡ はふぅ ♡ ♡ れぅ ♡ ♡ んちゅぅぅっ ♡」
ラキアのお願いに、アリスはにんまりと笑い、舌を出しながらラキアの頭部を引き寄せ、傷が癒えた舌でラキアの舌を迎え、ラキアからのリードを誘うように甘く擽る。ラキアの手がチューブトップの中に差し入れられ、アリスの乳房を弄る。
神 獣 『……』
ラキアとのキスと、神獣とのキスに、アリスの感情の差は如実に現れていた。表情は幸福に満ち溢れ、心の底からラキアを求めて、自分の中へ取り込もうとするような、貪欲な口付け。神獣とのキスは、好奇心が勝っていただけで、神獣に対しての特別深い感情はなかったことが解ってしまう。
ラキア 「ん゛ぅ゛ッ ! !」
神獣は女体化すると、豊満な乳房をラキアの背中で圧し潰しながら抱き締める。神獣の手はラキアの豊満な乳房に伸び、憎々しいとばかりに力いっぱい揉み潰した。
神 獣 『オマエに次代の王としての資質に思うことはあれど、これほど憎たらしいと思ったのははじめてだ』
ぎ ゅ む っ ♡ も ぎ ゅ っ ♡ む ぎ ゅ ぅ う う う っ ♡
ラキア 「んぷっ ♡ やめ……っ ♡ つよ……っ ♡ んゃぁあっ ♡ ♡」
神 獣 『“勝手に身体を好きにしろ”と言ったのはオマエだ。拒絶は許さない』
アリス 「もっひょぉ ♡ もっひょキシュぅ ♡ んちゅぅぅっ ♡ ♡」
ラキア 「んんんっ ♡ ふはぁッ ♡ んふぅぅぅっ ♡ ♡」
敏感に育った乳房を、力いっぱいに潰されたラキアの身体は甘い痺れが子宮にまで伝播し、ズクズク熱く疼いて力が抜けてしまう。思わずアリスから唇を離してしまうが、即座にアリス自身に引き戻され、再び甘え全開で唇を塞がれた。
ラキア 「栞。俺にキスして」
アリス 「んふっ ♡ たくしゃんちゅゆー ♡ んれぇ ♡ ♡ はふぅ ♡ ♡ れぅ ♡ ♡ んちゅぅぅっ ♡」
ラキアのお願いに、アリスはにんまりと笑い、舌を出しながらラキアの頭部を引き寄せ、傷が癒えた舌でラキアの舌を迎え、ラキアからのリードを誘うように甘く擽る。ラキアの手がチューブトップの中に差し入れられ、アリスの乳房を弄る。
神 獣 『……』
ラキアとのキスと、神獣とのキスに、アリスの感情の差は如実に現れていた。表情は幸福に満ち溢れ、心の底からラキアを求めて、自分の中へ取り込もうとするような、貪欲な口付け。神獣とのキスは、好奇心が勝っていただけで、神獣に対しての特別深い感情はなかったことが解ってしまう。
ラキア 「ん゛ぅ゛ッ ! !」
神獣は女体化すると、豊満な乳房をラキアの背中で圧し潰しながら抱き締める。神獣の手はラキアの豊満な乳房に伸び、憎々しいとばかりに力いっぱい揉み潰した。
神 獣 『オマエに次代の王としての資質に思うことはあれど、これほど憎たらしいと思ったのははじめてだ』
ぎ ゅ む っ ♡ も ぎ ゅ っ ♡ む ぎ ゅ ぅ う う う っ ♡
ラキア 「んぷっ ♡ やめ……っ ♡ つよ……っ ♡ んゃぁあっ ♡ ♡」
神 獣 『“勝手に身体を好きにしろ”と言ったのはオマエだ。拒絶は許さない』
アリス 「もっひょぉ ♡ もっひょキシュぅ ♡ んちゅぅぅっ ♡ ♡」
ラキア 「んんんっ ♡ ふはぁッ ♡ んふぅぅぅっ ♡ ♡」
敏感に育った乳房を、力いっぱいに潰されたラキアの身体は甘い痺れが子宮にまで伝播し、ズクズク熱く疼いて力が抜けてしまう。思わずアリスから唇を離してしまうが、即座にアリス自身に引き戻され、再び甘え全開で唇を塞がれた。
200: ◆AZbDPlV/MM:2025/07/19(土) 01:42:40.97:dR6XYPTQ0 (1/1)
どーしよっかなってなったから
ラキアの行動を安価↓
1:おっぱい責め ♡
2:手マンくちゅくちゅ ♡
3:貝合わせでぬちゅぬちゅ ♡
4:自由安価
どーしよっかなってなったから
ラキアの行動を安価↓
1:おっぱい責め ♡
2:手マンくちゅくちゅ ♡
3:貝合わせでぬちゅぬちゅ ♡
4:自由安価
201:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/19(土) 03:18:51.81:XZmK0XCK0 (1/1)
アリスとディープキスをしながらお互いに手マンクチュクチュ
アリスとディープキスをしながらお互いに手マンクチュクチュ
202: ◆AZbDPlV/MM:2025/07/20(日) 19:09:20.72:gCp0rxIL0 (1/1)
ラキアとアリスは舌を絡め合い、互いの深い場所を愛撫し合う。乳房を弄っていたラキアの手は、アリスの膣へ向けて下りていく。
アリス 「れぷっ ♡ んっ ♡ ちゅっ♡ ぢゅぢゅぅぅっ ♡ ふぅんっ ♡」
ラキアの掌の動きに合わせ、アリスは悩ましくゆるゆると身悶えると、ラキアを自分の膣内へ受容れるコトを歓迎するように、僅かに腰を浮かせてみせる。
ラキア 「好きだ、栞。愛してる」
ち ゅ ぷ ぷ っ ♡ く ち ゅ う ぅ っ ♡
アリス 「きゃぁあんっ ♡ にほんも ♡ いえやぇひゃっらあぁ ♡ ♡」
愛を囁くと、アリスの膣内へと、華奢な指を二本飲み込ませ、アリスを歓喜させる。
アリス 「あたひもあいちてゆ ♡ えいっ ♡」
愛を囁かれたアリスは、ラキアに自分も愛していると答えた後、アリスの指もまた、ラキアの膣内へと押し込んだ。
に ゅ ち ゅ ぷ っ ♡ く ぷ ぷ ぷ ぷ っ ♡
ラキア 「ひぁぁっ ♡」
アリス 「いっちょにおまんこきもちくなよ ♡」
どっぷりと愛液が湛えられたラキアの膣を、わざと大きく水音をさせるように掻き乱しつつ、アリスはにんまりと悪戯っぽく笑って挑発する。
ラキア 「賛成 ♡ ちゅろろっ ♡ れるるっ ♡ んふっ ♡ ♡ ぢゅぞぞっ ♡」
アリス 「むちゅるっ ♡ んくぅんっ ♡ ちゅろろぉっ ♡ ずぢゅぢゅっ ♡」
くちゅくちゅっ ♡ ずっちゅっ ♡ にゅぐちゅっ ♡ ちゅぽぽっ ♡
ラギアとアリスは互いの性器を弄ることで昂め合い、ふたりの世界をつくりあげていく。そんな空間に異物である神獣は、ラキアがアリスへ集中することを阻止しようとする。
神獣の行動を安価↓
1:乳首を抓ったり捻ったり ♡
2:よわよわアナルを責めちゃうぞ ♡
3:おっぱい揉み揉みを続けながら頸や肩や背中を噛み噛み ♡
4:自由安価
ラキアとアリスは舌を絡め合い、互いの深い場所を愛撫し合う。乳房を弄っていたラキアの手は、アリスの膣へ向けて下りていく。
アリス 「れぷっ ♡ んっ ♡ ちゅっ♡ ぢゅぢゅぅぅっ ♡ ふぅんっ ♡」
ラキアの掌の動きに合わせ、アリスは悩ましくゆるゆると身悶えると、ラキアを自分の膣内へ受容れるコトを歓迎するように、僅かに腰を浮かせてみせる。
ラキア 「好きだ、栞。愛してる」
ち ゅ ぷ ぷ っ ♡ く ち ゅ う ぅ っ ♡
アリス 「きゃぁあんっ ♡ にほんも ♡ いえやぇひゃっらあぁ ♡ ♡」
愛を囁くと、アリスの膣内へと、華奢な指を二本飲み込ませ、アリスを歓喜させる。
アリス 「あたひもあいちてゆ ♡ えいっ ♡」
愛を囁かれたアリスは、ラキアに自分も愛していると答えた後、アリスの指もまた、ラキアの膣内へと押し込んだ。
に ゅ ち ゅ ぷ っ ♡ く ぷ ぷ ぷ ぷ っ ♡
ラキア 「ひぁぁっ ♡」
アリス 「いっちょにおまんこきもちくなよ ♡」
どっぷりと愛液が湛えられたラキアの膣を、わざと大きく水音をさせるように掻き乱しつつ、アリスはにんまりと悪戯っぽく笑って挑発する。
ラキア 「賛成 ♡ ちゅろろっ ♡ れるるっ ♡ んふっ ♡ ♡ ぢゅぞぞっ ♡」
アリス 「むちゅるっ ♡ んくぅんっ ♡ ちゅろろぉっ ♡ ずぢゅぢゅっ ♡」
くちゅくちゅっ ♡ ずっちゅっ ♡ にゅぐちゅっ ♡ ちゅぽぽっ ♡
ラギアとアリスは互いの性器を弄ることで昂め合い、ふたりの世界をつくりあげていく。そんな空間に異物である神獣は、ラキアがアリスへ集中することを阻止しようとする。
神獣の行動を安価↓
1:乳首を抓ったり捻ったり ♡
2:よわよわアナルを責めちゃうぞ ♡
3:おっぱい揉み揉みを続けながら頸や肩や背中を噛み噛み ♡
4:自由安価
203:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/20(日) 20:00:14.10:yiA23t36O (1/1)
アリスとラキアのアナルをグチョヌル責めしちゃうぞ
アリスとラキアのアナルをグチョヌル責めしちゃうぞ
204: ◆AZbDPlV/MM:2025/07/22(火) 13:50:20.01:9sPSozRd0 (1/1)
205: ◆AZbDPlV/MM:2025/07/23(水) 17:08:37.83:Gjv4J0TH0 (1/2)
3スレ動かすとかこの>>1頭おかしいな?でも地の文なしスレって気分転換するにはとても良い
3スレ動かすとかこの>>1頭おかしいな?でも地の文なしスレって気分転換するにはとても良い
206: ◆AZbDPlV/MM:2025/07/23(水) 17:09:05.35:Gjv4J0TH0 (2/2)
神 獣 『おい、ふたりの世界に浸るな』
神獣はラキアの背で圧し潰していた乳房を起点に身体を揺らし、ラキアの行動を妨害する。当のラキアは構っていられないと、無視を決め込む。ふたりの鼻を抜ける悩ましい声が神獣の心を掻き乱す。
ず っ ぐ ぐ ぅ ♡
ラキア 「ぷ ぁ゛っ ? ! む゛ぎ ぎ っ ♡ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ぁ゛♡ は ん゛ぞ ぐ だ よ゛ぉ゛が ぁ゛あ゛ッ ♡ ♡」
神 獣 『セックスに反則などあるか』
ぐ っ ち ゅ ♡ ぬ ぼ ち ゅ っ ♡ に ゅ ぼ ぼ っ ♡ ご り ゅ っ ♡
あきら 「は ぶ ぅ゛ぅ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
嫉妬心を剥き出しに、神獣はラキアのアナルに指を挿入して掻き回す。ラキアの反応に、アリスの瞳が輝く。毎日のように あきらのアナルこと、ケツマンコにローションを塗りたくっている彼女は、神獣がラキアのケツマンコに指を挿入したことに気付く。
アリス 「あたひも ♡ あたひも ♡ しんずーちゃばあ ♡ ♡」
自分もケツマンコを責められたいと願い出たアリスに、神獣は瞳を柔らかく細め、笑う。
神 獣 『いいだろう』
ラキア 「じ お゛り゛ぁ゛♡ ら゛べ ぇ゛♡ ♡ お゛ぎ ゃ あ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」
神 獣 『オマエは黙っていろ』
神獣はいつもに増して冷ややかな声色をラキアに浴びせ、腸壁に指を強く沈ませる。
アリス 「んっ ♡ んっ ♡ あたちにょケチュマンコぁ ♡ ココれしゅよ ♡」
アリスは犬のように、ヘッヘッと短く荒い呼吸を真似し、舌を出しながら、クパクパとアナルの口を窄めたり、開いたりと、卑らしく神獣を誘惑する。このような安い誘惑に靡く神獣ではなかったが、アリスの誘惑には胸が騒めき、熱くなる。
神 獣 『おい、ふたりの世界に浸るな』
神獣はラキアの背で圧し潰していた乳房を起点に身体を揺らし、ラキアの行動を妨害する。当のラキアは構っていられないと、無視を決め込む。ふたりの鼻を抜ける悩ましい声が神獣の心を掻き乱す。
ず っ ぐ ぐ ぅ ♡
ラキア 「ぷ ぁ゛っ ? ! む゛ぎ ぎ っ ♡ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ぁ゛♡ は ん゛ぞ ぐ だ よ゛ぉ゛が ぁ゛あ゛ッ ♡ ♡」
神 獣 『セックスに反則などあるか』
ぐ っ ち ゅ ♡ ぬ ぼ ち ゅ っ ♡ に ゅ ぼ ぼ っ ♡ ご り ゅ っ ♡
あきら 「は ぶ ぅ゛ぅ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
嫉妬心を剥き出しに、神獣はラキアのアナルに指を挿入して掻き回す。ラキアの反応に、アリスの瞳が輝く。毎日のように あきらのアナルこと、ケツマンコにローションを塗りたくっている彼女は、神獣がラキアのケツマンコに指を挿入したことに気付く。
アリス 「あたひも ♡ あたひも ♡ しんずーちゃばあ ♡ ♡」
自分もケツマンコを責められたいと願い出たアリスに、神獣は瞳を柔らかく細め、笑う。
神 獣 『いいだろう』
ラキア 「じ お゛り゛ぁ゛♡ ら゛べ ぇ゛♡ ♡ お゛ぎ ゃ あ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」
神 獣 『オマエは黙っていろ』
神獣はいつもに増して冷ややかな声色をラキアに浴びせ、腸壁に指を強く沈ませる。
アリス 「んっ ♡ んっ ♡ あたちにょケチュマンコぁ ♡ ココれしゅよ ♡」
アリスは犬のように、ヘッヘッと短く荒い呼吸を真似し、舌を出しながら、クパクパとアナルの口を窄めたり、開いたりと、卑らしく神獣を誘惑する。このような安い誘惑に靡く神獣ではなかったが、アリスの誘惑には胸が騒めき、熱くなる。
207: ◆AZbDPlV/MM:2025/07/25(金) 13:45:11.83:kRPZm+ip0 (1/1)
神 獣 『ラキアから取り立てずとも良さそうだな?』
ラキア 「う゛っ ぁ゛っ ♡ ♡」
アリス 「んはぁっ ♡」
神獣は耳元でラキアの神経を逆撫でる物言いをしつつ、アリスのアナルへと触れる。ラキアは神獣の憎たらしさに、奥歯を噛み締めようとしたが、神獣の指がラキアの口を閉じさせまいと、喘ぎ声を吐かせることで阻止に成功する。ラキアの憤りは募るが、指を動かされてしまうと、快感に呑まれて有耶無耶にされてしまう。
神 獣 『指を挿入れるぞ、アリス』
アリス 「んっ ♡ ひゃぅっ ♡ おねやいちまちゅ ♡」
窄まる穴の縁をスリスリと愛撫すると、擽ったそうに穴がさらに窄まる。しかし、何度も繰り返してやれば、緩んで口を開く。そこへ神獣の指が潜り込み、優しく腸壁を擦りあげる。
ず ぬ ぬ ぐ ぐ ぅ ♡ ぢ ゅ ぽ ぽ っ ♡
アリス 「ん゛ぉ゛っ ほ ぉ゛っ ♡ ♡」
アリスの唇から歓喜の嬌声が飛び出すと、頬に紅が差し、目許と口許にも喜色満面の色が乗っていることが観て取れる。
神 獣 『嬉しそうだな、アリス?』
アリス 「ふへぇ ♡ う゛え゛ぢ ぃ゛れ゛ぢ ゅ ゔ ゔ ゔ む゛ご ご ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ ぞ ご じ ゅ っ ご ぐ ギ ぐ ギ ぐ ギ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」
神獣に笑いかけられ、アリスも無邪気に笑い返す。神獣の指は、アリスがより感じる場所を探り当て、刺激する。
ラキア 「ぬ゛ぬ゛ぬ゛む゛ぐ ぐ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
アリス 「ぶ ぎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ ッ ッ ♡ ♡」
神獣にアナルを責められているラキアとアリスは、腰をヘコヘコと激しく前後させ、互いの性器に挿入している指を動かさずとも自然と刺激し合う形になっている。快感に頭の中が白み、思考が消し飛び、理性を欠いた獣の悲鳴が轟く。
ラキア 「ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ ど マ゛ン゛ゴ イ゛グ ッ ♡ イ゛グ ッ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ひ ぎ ぃ゛い゛い゛ん゛が あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
アリス 「ぎ ぼ ぢ ぐ れ゛イ゛グ イ゛グ イ゛グ ゔ ゔ ッ ッ ♡ ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う う う う う う ん っ ♡ ♡
♡ ♡ ぷ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡
尿道から激しく飛沫く潮を浴びせ合い、下半身をぐっしょりと濡らし、ふたりは同時に果てた。
ラキア 「んぁへぇ…… ♡」
アリス 「んひぃぃ…… ♡」
アナルと膣口を卑らしくヒクつかせる姿に満足した神獣は、アリスの頭を優しく撫で、瞳を細める。
神 獣 『もう一度言うが、怪我を負うことのないようにしろ。自に用がないに越したことはないのだからな』
聴こえてはいないだろうと思いつつも、言葉を残すと、神獣は姿を消した。
神 獣 『ラキアから取り立てずとも良さそうだな?』
ラキア 「う゛っ ぁ゛っ ♡ ♡」
アリス 「んはぁっ ♡」
神獣は耳元でラキアの神経を逆撫でる物言いをしつつ、アリスのアナルへと触れる。ラキアは神獣の憎たらしさに、奥歯を噛み締めようとしたが、神獣の指がラキアの口を閉じさせまいと、喘ぎ声を吐かせることで阻止に成功する。ラキアの憤りは募るが、指を動かされてしまうと、快感に呑まれて有耶無耶にされてしまう。
神 獣 『指を挿入れるぞ、アリス』
アリス 「んっ ♡ ひゃぅっ ♡ おねやいちまちゅ ♡」
窄まる穴の縁をスリスリと愛撫すると、擽ったそうに穴がさらに窄まる。しかし、何度も繰り返してやれば、緩んで口を開く。そこへ神獣の指が潜り込み、優しく腸壁を擦りあげる。
ず ぬ ぬ ぐ ぐ ぅ ♡ ぢ ゅ ぽ ぽ っ ♡
アリス 「ん゛ぉ゛っ ほ ぉ゛っ ♡ ♡」
アリスの唇から歓喜の嬌声が飛び出すと、頬に紅が差し、目許と口許にも喜色満面の色が乗っていることが観て取れる。
神 獣 『嬉しそうだな、アリス?』
アリス 「ふへぇ ♡ う゛え゛ぢ ぃ゛れ゛ぢ ゅ ゔ ゔ ゔ む゛ご ご ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ ぞ ご じ ゅ っ ご ぐ ギ ぐ ギ ぐ ギ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」
神獣に笑いかけられ、アリスも無邪気に笑い返す。神獣の指は、アリスがより感じる場所を探り当て、刺激する。
ラキア 「ぬ゛ぬ゛ぬ゛む゛ぐ ぐ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
アリス 「ぶ ぎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ ッ ッ ♡ ♡」
神獣にアナルを責められているラキアとアリスは、腰をヘコヘコと激しく前後させ、互いの性器に挿入している指を動かさずとも自然と刺激し合う形になっている。快感に頭の中が白み、思考が消し飛び、理性を欠いた獣の悲鳴が轟く。
ラキア 「ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ ど マ゛ン゛ゴ イ゛グ ッ ♡ イ゛グ ッ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ひ ぎ ぃ゛い゛い゛ん゛が あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
アリス 「ぎ ぼ ぢ ぐ れ゛イ゛グ イ゛グ イ゛グ ゔ ゔ ッ ッ ♡ ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う う う う う う ん っ ♡ ♡
♡ ♡ ぷ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡
尿道から激しく飛沫く潮を浴びせ合い、下半身をぐっしょりと濡らし、ふたりは同時に果てた。
ラキア 「んぁへぇ…… ♡」
アリス 「んひぃぃ…… ♡」
アナルと膣口を卑らしくヒクつかせる姿に満足した神獣は、アリスの頭を優しく撫で、瞳を細める。
神 獣 『もう一度言うが、怪我を負うことのないようにしろ。自に用がないに越したことはないのだからな』
聴こえてはいないだろうと思いつつも、言葉を残すと、神獣は姿を消した。
208: ◆AZbDPlV/MM:2025/07/29(火) 23:36:29.15:ebfnAL4J0 (1/1)
ラキア 「やっと……ジャマなのきえた ♡ んちゅぅぅっ ♡ れぷっ ♡」
アリス 「ぁんっ ♡ あきやくぅぅんんぅぐぅっ ♡ ぷちゅぅっ ♡」
神獣が消えたことで、アリスに集中する時間ができたとラキアは喜び、アリスの膣内に埋めた指を動かし、唇を重ね酸素を奪っていく。
アリス 「ぬちゅろ♡ ちゅるるっ ♡ ふゃぁ ♡ ♡」
アリスもラキアの膣内を愛撫していたが、先に限界に届いたのはアリスだった。腰と両脚がモゾモゾと悩ましく動き、ラキアに絶頂が近いことを報せている。しかし、アリスからのサインに、ラキアは動きを止めてしまう。
アリス 「んぷぇ……?? にゃんぇ……?? あひょひょっろれ ♡ イけひゃにょにぃ…… ♡」
悲しそうな瞳が、ラキアに“酷い”と訴えている。
ラキア 「いったろ? おしおきだって……オレいがいのヤツにいろめつかったり、うわきしないで……オレだけあいして」
アリス 「あきやくんいがいに ♡ いよめにゃんかちゅかっれにゃいよぉぉ……ッ ♡」
あきらから“色目を使う”や“浮気”などと言われるとは思わず、アリスは心外だ、心当たりがないと否定する。あきらからすれば、獅子形態の神獣のペニスの形状がどうであろうが関係ない。アリスから神獣にペニスの形状をリクエストし、ソレでの挿入のおねだりをした ── 立派な浮気だと判断を下す。
ラキア 「シンジュウにチンコおねだりしてたじゃん」
アリス 「アェはトゲトゲおちんちん……おまんこにほちくてぇ……」
ラキア 「オレのチンコにフマンだってことだろぉ……」
アリス 「ちぁうぅ! そぉゃにゃくへぇ!! んにゃあんッッ ♡ ♡ きゃんんっ ♡ ♡」
ラキアは不貞腐れて唇を尖ら、アリスの弱い場所を責めつつ、親指でクリトリスを圧し潰し、クリクリと刺激する。
あきらに寸止めの意地悪はされることはある。しかし、いつもの意地悪とは質が違う。ゆっくりじっくりと昂めて愉しむやり口ではなく、急速に昂めて突き放すという、余裕のない方法で責め立ててくる あきらに、アリスは不安になる。
ラキア 「あいしてるっていって? オレがまんぞくするまで……」
くちゅくちゅ ♡ ぬちゅぬちゅ ♡ くにゅくにゅ ♡ ちゅこちゅこ ♡
アリス 「あ、あいちてうぅ ♡ ゃぁあんっ ♡ あいちてうぅぅっ ♡ ♡ あきやくんんん ♡ あいちてうぅぅっ ♡ ♡ あい ♡ ちえ ♡ ゆぅぅぅんんんんんッッ ♡ ♡」
いつもと違う ラキアの行為に不安が生まれるが、神獣のことはアリスがそのつもりはなくとも、特に深い意味のなかった行動により、ラキアが自分に対して不信感を芽生えさせたことには間違いなく、それならば原因は自分にあるのだからと受容れ、呑み込む。ならば、ラキアの気が晴れるまで何度でも言葉にして紡がなければと“愛してる”と心から声にする。
ラキア 「愛してる……愛してる……栞……栞……」
アリス 「わらひもぉぉ ♡ あいちえゆぅぅぅ ♡ ぁんんぅっ ♡ ♡ んちゅぅっ ♡ ♡ ちゅっちゅっ ♡ ♡ れぷれぷ ♡ ♡」
ラキア 「んっ ♡ ちゅくぅっ ♡ れるる ♡ ♡」
繰り返されるアリスからの“愛してる”で、アリスへの感情は解き解されていく。
ラキア 「やっと……ジャマなのきえた ♡ んちゅぅぅっ ♡ れぷっ ♡」
アリス 「ぁんっ ♡ あきやくぅぅんんぅぐぅっ ♡ ぷちゅぅっ ♡」
神獣が消えたことで、アリスに集中する時間ができたとラキアは喜び、アリスの膣内に埋めた指を動かし、唇を重ね酸素を奪っていく。
アリス 「ぬちゅろ♡ ちゅるるっ ♡ ふゃぁ ♡ ♡」
アリスもラキアの膣内を愛撫していたが、先に限界に届いたのはアリスだった。腰と両脚がモゾモゾと悩ましく動き、ラキアに絶頂が近いことを報せている。しかし、アリスからのサインに、ラキアは動きを止めてしまう。
アリス 「んぷぇ……?? にゃんぇ……?? あひょひょっろれ ♡ イけひゃにょにぃ…… ♡」
悲しそうな瞳が、ラキアに“酷い”と訴えている。
ラキア 「いったろ? おしおきだって……オレいがいのヤツにいろめつかったり、うわきしないで……オレだけあいして」
アリス 「あきやくんいがいに ♡ いよめにゃんかちゅかっれにゃいよぉぉ……ッ ♡」
あきらから“色目を使う”や“浮気”などと言われるとは思わず、アリスは心外だ、心当たりがないと否定する。あきらからすれば、獅子形態の神獣のペニスの形状がどうであろうが関係ない。アリスから神獣にペニスの形状をリクエストし、ソレでの挿入のおねだりをした ── 立派な浮気だと判断を下す。
ラキア 「シンジュウにチンコおねだりしてたじゃん」
アリス 「アェはトゲトゲおちんちん……おまんこにほちくてぇ……」
ラキア 「オレのチンコにフマンだってことだろぉ……」
アリス 「ちぁうぅ! そぉゃにゃくへぇ!! んにゃあんッッ ♡ ♡ きゃんんっ ♡ ♡」
ラキアは不貞腐れて唇を尖ら、アリスの弱い場所を責めつつ、親指でクリトリスを圧し潰し、クリクリと刺激する。
あきらに寸止めの意地悪はされることはある。しかし、いつもの意地悪とは質が違う。ゆっくりじっくりと昂めて愉しむやり口ではなく、急速に昂めて突き放すという、余裕のない方法で責め立ててくる あきらに、アリスは不安になる。
ラキア 「あいしてるっていって? オレがまんぞくするまで……」
くちゅくちゅ ♡ ぬちゅぬちゅ ♡ くにゅくにゅ ♡ ちゅこちゅこ ♡
アリス 「あ、あいちてうぅ ♡ ゃぁあんっ ♡ あいちてうぅぅっ ♡ ♡ あきやくんんん ♡ あいちてうぅぅっ ♡ ♡ あい ♡ ちえ ♡ ゆぅぅぅんんんんんッッ ♡ ♡」
いつもと違う ラキアの行為に不安が生まれるが、神獣のことはアリスがそのつもりはなくとも、特に深い意味のなかった行動により、ラキアが自分に対して不信感を芽生えさせたことには間違いなく、それならば原因は自分にあるのだからと受容れ、呑み込む。ならば、ラキアの気が晴れるまで何度でも言葉にして紡がなければと“愛してる”と心から声にする。
ラキア 「愛してる……愛してる……栞……栞……」
アリス 「わらひもぉぉ ♡ あいちえゆぅぅぅ ♡ ぁんんぅっ ♡ ♡ んちゅぅっ ♡ ♡ ちゅっちゅっ ♡ ♡ れぷれぷ ♡ ♡」
ラキア 「んっ ♡ ちゅくぅっ ♡ れるる ♡ ♡」
繰り返されるアリスからの“愛してる”で、アリスへの感情は解き解されていく。
209: ◆AZbDPlV/MM:2025/07/31(木) 01:58:46.25:rzgWbJwW0 (1/1)
何度も寸止めを繰り返し、絶頂を阻まれるアリスは浮かされる熱と溜め込んだもどかしさのやり場がなく、鼓動は速まり、息が詰まりそうな程に苦しく、どうにかなってしまいそうで意識が重く霞んでいき、涙を溢す。
アリス 「あ……い……してぇ……ぁ……ぃ……し……」
声が弱々しくなっていき、涙を流すアリスに、無理をさせ過ぎたことに気付いたラキアは、アリスの額にキスを落とす。
ラキア 「ありがとう、栞……意地悪してゴメンな……」
アリス 「ぁぃしぇ……あきゃ……く……ぁい……」
涙を流しながらの譫言は、空中に消える。
ラキアの行動を安価↓
1:ラキアのままイかせる ♡
2:あきらで挿入してイかせる ♡
3:自由安価
何度も寸止めを繰り返し、絶頂を阻まれるアリスは浮かされる熱と溜め込んだもどかしさのやり場がなく、鼓動は速まり、息が詰まりそうな程に苦しく、どうにかなってしまいそうで意識が重く霞んでいき、涙を溢す。
アリス 「あ……い……してぇ……ぁ……ぃ……し……」
声が弱々しくなっていき、涙を流すアリスに、無理をさせ過ぎたことに気付いたラキアは、アリスの額にキスを落とす。
ラキア 「ありがとう、栞……意地悪してゴメンな……」
アリス 「ぁぃしぇ……あきゃ……く……ぁい……」
涙を流しながらの譫言は、空中に消える。
ラキアの行動を安価↓
1:ラキアのままイかせる ♡
2:あきらで挿入してイかせる ♡
3:自由安価
210:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/31(木) 05:57:04.23:LyQO9fIY0 (1/1)
1
1
211: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/01(金) 23:55:17.08:mQi340zR0 (1/1)
ラキア 「俺には栞だけだから……栞にもそうであって欲しいって……我儘でゴメン……」
ぬちぬちっ ♡ ぐちゅぐちゅっ ♡ くりゅくりゅくりゅぅっ ♡ ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷっ ♡
アリス 「んくぅぅひゃあああんっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ イクぅぅっ ♡ ♡ ごみぇんにゃひゃい ♡ イきひゃくれごみんにゃひゃいいいいっ ♡ イクぅぅぅっ ♡ あいちれうぅぅぅっ ♡ ごみんにゃしゃいっ ♡ イきちゃいっ ♡ あんんっ ♡ ♡ あいちれううぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
散々焦らした後の、最後はしっかりと気持ち善く絶頂させようとするときのいつもの指の動きに変わり、沈んでしまいそうだったアリスの意識が浮上する。焦らすでも、急くこともない、どうすればアリスが一番感じるのかを熟知した、心地よい愛撫。たったそれだけだが、ラキアからのアリスへの愛を感じられ、アリスは安心する。
アリス 「あきゃくんっ ♡ ♡ ぅんぁあっ ♡ ♡ あきあくんっ ♡ ♡ ひんっ ♡ ♡ あきあくんっ ♡ ♡ あいちれぅぅうっ ♡ ♡」
アリスは涙を流してながらも、いつものラキアだと、嬉しそうに微笑む。しかし、意識は浮上しても、視界は霞んでいるのだろう。ラキアと視線が合わない。
ラキア 「ちゃんと満たされたから、栞……ちゅむっ ♡ ぢゅぷっ ♡」
アリス 「あいちぇうんんむっ ♡ んふぅっ ♡ ♡」
深いキスで深く互いの愛を感じ合う──与え合う──溶け合う──
ラキア 「は…… ♡ 愛してる、栞」
アリス 「ん…… ♡ しっぇうよ、あきゃくん」
ふたりは笑い合う──
アリス 「あっ ♡ ひぁぁあゃああぁあぁああッッ ♡ ♡ イクぅぅッ♡ ♡ ぁきあくんッ ♡ ♡ あいちてう ♡ ♡ ぢゅっとぉ ♡ ♡ あきやくんらけあいちてうぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」
ラキアの指が、アリスを絶頂へと導く。アリスの声が悦びに昂まり、高くなると、それに伴い粘膜が狂おしい動きでラキアの指を飲み込む。
♡ ♡ き ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ う う う う う う ん っ ♡ ♡
アリス 「きゃあぁぁああぁああぁあああんッッ♡ ♡ ♡ ♡」
アリスの子宮から、下は脚の爪先、上は脳天にまで快感が迸り身体を突き抜けた。
大した言葉を重ねていなくとも、お互いがお互いを想い愛していることを理解し合えたことで満ち足りたふたりは、荒くも甘い吐息のままに抱き合い、暫し教会の医務室のベッドを占領し、幸福の中寝入った。
次のシーンを安価↓
1:コスプレラキアとペニバンおせっせ ♡
2:マリアによる牛化みるくの治療 ♡
3:薫の傷だらけおまんこをアナルセックスで治療 ♡
ラキア 「俺には栞だけだから……栞にもそうであって欲しいって……我儘でゴメン……」
ぬちぬちっ ♡ ぐちゅぐちゅっ ♡ くりゅくりゅくりゅぅっ ♡ ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷっ ♡
アリス 「んくぅぅひゃあああんっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ イクぅぅっ ♡ ♡ ごみぇんにゃひゃい ♡ イきひゃくれごみんにゃひゃいいいいっ ♡ イクぅぅぅっ ♡ あいちれうぅぅぅっ ♡ ごみんにゃしゃいっ ♡ イきちゃいっ ♡ あんんっ ♡ ♡ あいちれううぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
散々焦らした後の、最後はしっかりと気持ち善く絶頂させようとするときのいつもの指の動きに変わり、沈んでしまいそうだったアリスの意識が浮上する。焦らすでも、急くこともない、どうすればアリスが一番感じるのかを熟知した、心地よい愛撫。たったそれだけだが、ラキアからのアリスへの愛を感じられ、アリスは安心する。
アリス 「あきゃくんっ ♡ ♡ ぅんぁあっ ♡ ♡ あきあくんっ ♡ ♡ ひんっ ♡ ♡ あきあくんっ ♡ ♡ あいちれぅぅうっ ♡ ♡」
アリスは涙を流してながらも、いつものラキアだと、嬉しそうに微笑む。しかし、意識は浮上しても、視界は霞んでいるのだろう。ラキアと視線が合わない。
ラキア 「ちゃんと満たされたから、栞……ちゅむっ ♡ ぢゅぷっ ♡」
アリス 「あいちぇうんんむっ ♡ んふぅっ ♡ ♡」
深いキスで深く互いの愛を感じ合う──与え合う──溶け合う──
ラキア 「は…… ♡ 愛してる、栞」
アリス 「ん…… ♡ しっぇうよ、あきゃくん」
ふたりは笑い合う──
アリス 「あっ ♡ ひぁぁあゃああぁあぁああッッ ♡ ♡ イクぅぅッ♡ ♡ ぁきあくんッ ♡ ♡ あいちてう ♡ ♡ ぢゅっとぉ ♡ ♡ あきやくんらけあいちてうぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」
ラキアの指が、アリスを絶頂へと導く。アリスの声が悦びに昂まり、高くなると、それに伴い粘膜が狂おしい動きでラキアの指を飲み込む。
♡ ♡ き ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ う う う う う う ん っ ♡ ♡
アリス 「きゃあぁぁああぁああぁあああんッッ♡ ♡ ♡ ♡」
アリスの子宮から、下は脚の爪先、上は脳天にまで快感が迸り身体を突き抜けた。
大した言葉を重ねていなくとも、お互いがお互いを想い愛していることを理解し合えたことで満ち足りたふたりは、荒くも甘い吐息のままに抱き合い、暫し教会の医務室のベッドを占領し、幸福の中寝入った。
次のシーンを安価↓
1:コスプレラキアとペニバンおせっせ ♡
2:マリアによる牛化みるくの治療 ♡
3:薫の傷だらけおまんこをアナルセックスで治療 ♡
212:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/02(土) 07:27:30.30:h1Q18tLZO (1/1)
2
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213: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/02(土) 14:41:01.72:Pd1uruBF0 (1/3)
同室女 「あ゛あ゛あ゛あ゛ゔ ゔ ゔ ゔ ッ ッ ♡ ♡ を゛を゛を゛を゛を゛を゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」ビグビグビグビグンッ♡♡ ジリジリジリジリ♡♡ キュンキュンキュンキュン♡♡ ピュルピュルピュピュピューッ♡♡ プッッシュンッッ♡♡
モブ5 「唾液だくだく ♡ イラマするには丁度イイな ♡ ほーらほら ♡ 咥えてー ♡」
同室女 「ん゛あ゛あ゛♡ ♡ あ゛ぶ ぅ゛♡ ♡ ぬろろぉ ♡ ん゛ー っ ♡ ♡ れろれろ ♡ にゅちゅる ♡ ぐ む゛ぅ゛ー っ ♡ ♡」ジュゴジュゴ♡ ガッポガッポッ♡
モブ5 「っ ♡ スゲーな……嬢でもねーのに咥え慣れてやがる ♡ あー ♡ 声で口ん中振動してんのも気持ちぃー ♡ ♡」ムクムク♡ バキバキ♡
モブ8 「くはっ ♡ そんなん聴いたら我慢できねーからオレも挿入れちゃうー ♡」ぬちっ♡
ずぐぐっ♡ ぼ ち ゅ ん っ ♡
同室女 「ご ぇ゛ぶ ぶ ッ ♡ む゛も゛ぉ゛ぇ゛ッ ♡」ビグビグビグビグンッ♡♡♡♡ ガクガクガクガク♡♡♡♡ ギュンギュンギュンギュン♡♡♡♡ ピュルルルビュビビーッッ♡♡♡♡ プシャプシャブショショショプッシャァァァッッ♡♡♡♡
モブ8 「うおっ?! ヤベェ……このまんこ……挿入れただけで気持ちヨ過ぎて ♡ 動いたら射る…… ♡」ゾクゾクゾクゥッ♡ ブルルッ♡
モブ5 「三擦り半もイかねーのかよ ♡」ジュボボボッ♡ ガボボッ♡
モブ8 「これに突っ込んでパコッてたの不感症じゃねーの ♡」ムクムク♡ イライラ♡
同室女 「む゛ご ご ッ ♡ ♡ も゛ー ッ ッ ♡ ♡」ウゴウゴ♡ ユサユサ♡
モブ8 「うぉっ ♡ ちょっ ♡ 待ってって ♡ くっそ ♡」ビクビクビクッ♡ ブルルッ♡♡
モブ5 「かなり痛ぇはずなのに、オメーに動いて欲しくて頑張っておねだりしてんじゃねーか ♡ 応えてやれよ ♡」ユッサユッサ♡ ジュッゴ♡ ジュッゴ♡
同室女 「ぉ゛っ ぼ ッ ♡ ぐ ぉ゛え゛え゛ッ ♡ ♡」ビグビグビグビグンッ♡♡♡♡ ガクガクガクガク♡♡♡♡ ギュンギュンギュンギュン♡♡♡♡ ピュプププピュルルー♡ ブッシャァァァァァッッ♡♡♡♡
モブ8 「ふざけんなっよおいっ ♡ ぅっ、イックぅぅッ♡ ♡」ビクビクビクンッ♡♡♡♡
♡ ♡ ず び ゅ び ゅ ど ぼ ぼ ぶ ぶ び ゅ る る っ ♡ ♡
同室女 「ぐ も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛ん゛ん゛お゛お゛ぐ ぐ ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぎ ゅ ん ぎ ゅ ん ぎ ゅ む む ぅ ぅ う う っ ♡ ♡
同室女 「あ゛あ゛あ゛あ゛ゔ ゔ ゔ ゔ ッ ッ ♡ ♡ を゛を゛を゛を゛を゛を゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」ビグビグビグビグンッ♡♡ ジリジリジリジリ♡♡ キュンキュンキュンキュン♡♡ ピュルピュルピュピュピューッ♡♡ プッッシュンッッ♡♡
モブ5 「唾液だくだく ♡ イラマするには丁度イイな ♡ ほーらほら ♡ 咥えてー ♡」
同室女 「ん゛あ゛あ゛♡ ♡ あ゛ぶ ぅ゛♡ ♡ ぬろろぉ ♡ ん゛ー っ ♡ ♡ れろれろ ♡ にゅちゅる ♡ ぐ む゛ぅ゛ー っ ♡ ♡」ジュゴジュゴ♡ ガッポガッポッ♡
モブ5 「っ ♡ スゲーな……嬢でもねーのに咥え慣れてやがる ♡ あー ♡ 声で口ん中振動してんのも気持ちぃー ♡ ♡」ムクムク♡ バキバキ♡
モブ8 「くはっ ♡ そんなん聴いたら我慢できねーからオレも挿入れちゃうー ♡」ぬちっ♡
ずぐぐっ♡ ぼ ち ゅ ん っ ♡
同室女 「ご ぇ゛ぶ ぶ ッ ♡ む゛も゛ぉ゛ぇ゛ッ ♡」ビグビグビグビグンッ♡♡♡♡ ガクガクガクガク♡♡♡♡ ギュンギュンギュンギュン♡♡♡♡ ピュルルルビュビビーッッ♡♡♡♡ プシャプシャブショショショプッシャァァァッッ♡♡♡♡
モブ8 「うおっ?! ヤベェ……このまんこ……挿入れただけで気持ちヨ過ぎて ♡ 動いたら射る…… ♡」ゾクゾクゾクゥッ♡ ブルルッ♡
モブ5 「三擦り半もイかねーのかよ ♡」ジュボボボッ♡ ガボボッ♡
モブ8 「これに突っ込んでパコッてたの不感症じゃねーの ♡」ムクムク♡ イライラ♡
同室女 「む゛ご ご ッ ♡ ♡ も゛ー ッ ッ ♡ ♡」ウゴウゴ♡ ユサユサ♡
モブ8 「うぉっ ♡ ちょっ ♡ 待ってって ♡ くっそ ♡」ビクビクビクッ♡ ブルルッ♡♡
モブ5 「かなり痛ぇはずなのに、オメーに動いて欲しくて頑張っておねだりしてんじゃねーか ♡ 応えてやれよ ♡」ユッサユッサ♡ ジュッゴ♡ ジュッゴ♡
同室女 「ぉ゛っ ぼ ッ ♡ ぐ ぉ゛え゛え゛ッ ♡ ♡」ビグビグビグビグンッ♡♡♡♡ ガクガクガクガク♡♡♡♡ ギュンギュンギュンギュン♡♡♡♡ ピュプププピュルルー♡ ブッシャァァァァァッッ♡♡♡♡
モブ8 「ふざけんなっよおいっ ♡ ぅっ、イックぅぅッ♡ ♡」ビクビクビクンッ♡♡♡♡
♡ ♡ ず び ゅ び ゅ ど ぼ ぼ ぶ ぶ び ゅ る る っ ♡ ♡
同室女 「ぐ も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛ん゛ん゛お゛お゛ぐ ぐ ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぎ ゅ ん ぎ ゅ ん ぎ ゅ む む ぅ ぅ う う っ ♡ ♡
214: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/02(土) 14:41:29.23:Pd1uruBF0 (2/3)
モブ8 「イッてんのにその締め付けと畝るのはヤバいってぇ ♡ ♡ イクイクイクぅぅっ ♡」ビュルビュルボビュルッ♡♡♡♡
モブ5 「ギャハハッ!! なっさけねー声ッ!! その調子でテメーのザーメンでボテ腹にしてやれよッ!!」ガッポガッポッ♡ ズッコズッコッ♡
モブ8 「こぉなったら ♡ イきながら犯してやる ♡ うひぃっ ♡ ♡ ♡ ♡」パンッ♡ パンッ♡ ズビュビュッ♡
同室女 (全身が痛くて、気持ちヨくて、苦しい中 ♡ 前も後ろもおちんぽで埋められて責め立てられて ♡ 軋む縄で身体がバラバラになっちゃいそうなのにぃ ♡ 喉の奥を亀頭で突かれて嘔吐いちゃうし ♡ おまんこにずっと精子注がれて ♡ おまんこがずっと熱いままで ♡ 全部が気持ちヨくて ♡ ふわふわしてる頭がホントにおかしくなっちゃいますうぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡)ビグビグビグビグンッ♡♡♡♡ ギュンギュンギューンッ♡♡♡♡
モブ5 「チンポ押し込んでぇ ♡ クリ潰してやるッ ♡ ♡」グリグリグリッ♡
同室女 「ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
同室女 (イクイクイクイクイグイグイグイグイギュイギュイギュイギュイギュウウウウウウウウッッッッ♡ ♡ ♡ ♡)ビグビグビグビグーンッ♡♡♡♡ ギュンギュンギュンギューンッッ♡♡♡♡ ピュルピュルピュピュピュルルーッ♡♡♡♡ ブシャブシャブッッシャァァァアアッッ♡♡♡♡
モブ5 「喉奥に射精すぞ ♡ くっ、ふ ♡」
♡ ♡ ど ぷ ど ぷ ど び ゅ る る び ゅ ご ぽ ぉ っ ♡ ♡
同室女 「~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」ビグビグビグビグンッッ♡♡♡♡♡ ピュッピュッピュピュピュルルビュビューッ♡♡♡♡♡♡ ブッシャッ♡♡ ブジョブジョブジョブシャシャァァァァッッ♡♡♡♡♡♡
モブ5 「おーおー ♡ 半眼どころか、完璧白眼向いて気絶してら ♡ 口からオレのザーメン溢してんじゃねーか…… 今度飲ますか……」
モブ8 「はぁ ♡ はぁっ ♡ ぁあっ ♡ ♡ 射るっ ♡ 射るぅぅッ ♡ ♡ ♡ ♡」パンッ♡ パンッ♡ ビュルッ♡ ビュッ♡ ドプドプドポォッ♡♡♡♡
モブ5 「……放っとくか」
モブ8 「イッてんのにその締め付けと畝るのはヤバいってぇ ♡ ♡ イクイクイクぅぅっ ♡」ビュルビュルボビュルッ♡♡♡♡
モブ5 「ギャハハッ!! なっさけねー声ッ!! その調子でテメーのザーメンでボテ腹にしてやれよッ!!」ガッポガッポッ♡ ズッコズッコッ♡
モブ8 「こぉなったら ♡ イきながら犯してやる ♡ うひぃっ ♡ ♡ ♡ ♡」パンッ♡ パンッ♡ ズビュビュッ♡
同室女 (全身が痛くて、気持ちヨくて、苦しい中 ♡ 前も後ろもおちんぽで埋められて責め立てられて ♡ 軋む縄で身体がバラバラになっちゃいそうなのにぃ ♡ 喉の奥を亀頭で突かれて嘔吐いちゃうし ♡ おまんこにずっと精子注がれて ♡ おまんこがずっと熱いままで ♡ 全部が気持ちヨくて ♡ ふわふわしてる頭がホントにおかしくなっちゃいますうぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡)ビグビグビグビグンッ♡♡♡♡ ギュンギュンギューンッ♡♡♡♡
モブ5 「チンポ押し込んでぇ ♡ クリ潰してやるッ ♡ ♡」グリグリグリッ♡
同室女 「ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
同室女 (イクイクイクイクイグイグイグイグイギュイギュイギュイギュイギュウウウウウウウウッッッッ♡ ♡ ♡ ♡)ビグビグビグビグーンッ♡♡♡♡ ギュンギュンギュンギューンッッ♡♡♡♡ ピュルピュルピュピュピュルルーッ♡♡♡♡ ブシャブシャブッッシャァァァアアッッ♡♡♡♡
モブ5 「喉奥に射精すぞ ♡ くっ、ふ ♡」
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同室女 「~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」ビグビグビグビグンッッ♡♡♡♡♡ ピュッピュッピュピュピュルルビュビューッ♡♡♡♡♡♡ ブッシャッ♡♡ ブジョブジョブジョブシャシャァァァァッッ♡♡♡♡♡♡
モブ5 「おーおー ♡ 半眼どころか、完璧白眼向いて気絶してら ♡ 口からオレのザーメン溢してんじゃねーか…… 今度飲ますか……」
モブ8 「はぁ ♡ はぁっ ♡ ぁあっ ♡ ♡ 射るっ ♡ 射るぅぅッ ♡ ♡ ♡ ♡」パンッ♡ パンッ♡ ビュルッ♡ ビュッ♡ ドプドプドポォッ♡♡♡♡
モブ5 「……放っとくか」
215: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/02(土) 14:42:10.87:Pd1uruBF0 (3/3)
あああっ!! 申し訳ない!! 誤爆!!
あああっ!! 申し訳ない!! 誤爆!!
216: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/03(日) 01:17:22.69:1Bz9fMsg0 (1/3)
マリア 「これから治療にはいりますが、まずは治療法を選んで頂きます」
みるく 「もぉぉぉ」
ショウ 「この状態から戻せるなんて、信じられないけど……そもそも、みるくが今の姿になってるんだし、戻せるのも不思議じゃないってことにはなるのかなぁ……」
ブルの能力により牛化し、尾骶骨から生えた牛の尻尾を左右に振り、大人しくベッドに腰掛けてマリアの話をニコニコと微笑みながら聴く みるくと、心配で みるくから離れたくないショウがベッドの横に立ち、みるくの手を握る。
マリア 「私の施す治療方は少々変わっていまして、私の体液を使います」
みるく 「もぉぉん?」
ショウ 「た、体液……それって……」
みるくは疑問符を頭に浮かべて首を傾げるが、対して体液と聴き、性的なことに興味津々な年頃の少年であるショウは、赤面して胸を高鳴らせる。
マリア 「接吻で唾液を、口淫や貝合わせで愛液、挿入や口淫で精液……どのようにして治療を致しましょうか?」
マリア 「付き添いの方も加わって頂いても構いませんので、お好みの方法をお選びください」
治療方法を安価↓
1:濃厚チュッチュッで治療 ♡
2:クンニさせるか貝合わせで治療 ♡
3:フェラさせるかおまんこドチュドチュして治療 ♡
4:自由安価
マリア 「これから治療にはいりますが、まずは治療法を選んで頂きます」
みるく 「もぉぉぉ」
ショウ 「この状態から戻せるなんて、信じられないけど……そもそも、みるくが今の姿になってるんだし、戻せるのも不思議じゃないってことにはなるのかなぁ……」
ブルの能力により牛化し、尾骶骨から生えた牛の尻尾を左右に振り、大人しくベッドに腰掛けてマリアの話をニコニコと微笑みながら聴く みるくと、心配で みるくから離れたくないショウがベッドの横に立ち、みるくの手を握る。
マリア 「私の施す治療方は少々変わっていまして、私の体液を使います」
みるく 「もぉぉん?」
ショウ 「た、体液……それって……」
みるくは疑問符を頭に浮かべて首を傾げるが、対して体液と聴き、性的なことに興味津々な年頃の少年であるショウは、赤面して胸を高鳴らせる。
マリア 「接吻で唾液を、口淫や貝合わせで愛液、挿入や口淫で精液……どのようにして治療を致しましょうか?」
マリア 「付き添いの方も加わって頂いても構いませんので、お好みの方法をお選びください」
治療方法を安価↓
1:濃厚チュッチュッで治療 ♡
2:クンニさせるか貝合わせで治療 ♡
3:フェラさせるかおまんこドチュドチュして治療 ♡
4:自由安価
217:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/03(日) 02:04:17.44:ApeU+3lL0 (1/1)
3
あとヤンデレ化してお互い拗れてたあきしおの関係が修復されそうで良かった良かった
イチャラブは健康にいい
3
あとヤンデレ化してお互い拗れてたあきしおの関係が修復されそうで良かった良かった
イチャラブは健康にいい
218: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/03(日) 02:35:33.20:1Bz9fMsg0 (2/3)
>>217
へへっ……後のコスプレエッチも燃えるってもんですよ ♡
マリアとみるくのエロ内容案を安価↓2まで12時まで募集
フェラか挿入、両方でも良き良き。ショウ君が百合の間に挟まり込んでも良き良き
>>217
へへっ……後のコスプレエッチも燃えるってもんですよ ♡
マリアとみるくのエロ内容案を安価↓2まで12時まで募集
フェラか挿入、両方でも良き良き。ショウ君が百合の間に挟まり込んでも良き良き
219:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/03(日) 07:17:02.11:mUCAAFNeO (1/1)
みるくを四つん這いにさせてマリアがみるくの牝牛まんこにちんぽをぶち込み、ショウくんと負けず劣らずの気持ちよさにみるくはモーモー歓喜の嘶きを上げる
ちんぽが辛抱たまらなくなったショウくんはマリアに後ろから抱きつく
マリアはショウくんに自分の『穴』を存分に使うようにと誘惑するが、ショウくんが誤ってマリアの尻穴にぶち込んでしまう
ブルの時とは違いショウくんに邪気は無いこと、ショウくんからみるくを取ってしまっている負い目から受け入れるマリアだがアナルの快感でみるくと共に濁音塗れの牝牛の嘶き二重奏を奏でてしまう
事後、マリアの目の前で上書き種付け交尾を行うショウくんとみるく
先程のアナルセックスの疼きが治まらないマリアは尻穴を広げてショウくんに浅ましくおねだり、ショウくんに望まれるままにショウくんのお嫁さん宣言までしてしまう
最終的にマリアの尻穴は完全に耕し尽くされ、毎日の排泄で何十回もイキ狂うほどのクソザコ便器穴へと開発された(一般人であれば自身の排泄だけで勝手に色狂いの廃人になるレベル)
お嫁さん云々に関しては『この子を落ち着かせるため』みたいなこの場限りの言葉でも、ショウくん(+みるく)を表向き信徒として迎え入れて裏ではショウくんと……みたいな関係になってもOK
個人的には教祖であるマリア様が自分で『個人の嫁』と宣言しちゃうことがシコいので
みるくを四つん這いにさせてマリアがみるくの牝牛まんこにちんぽをぶち込み、ショウくんと負けず劣らずの気持ちよさにみるくはモーモー歓喜の嘶きを上げる
ちんぽが辛抱たまらなくなったショウくんはマリアに後ろから抱きつく
マリアはショウくんに自分の『穴』を存分に使うようにと誘惑するが、ショウくんが誤ってマリアの尻穴にぶち込んでしまう
ブルの時とは違いショウくんに邪気は無いこと、ショウくんからみるくを取ってしまっている負い目から受け入れるマリアだがアナルの快感でみるくと共に濁音塗れの牝牛の嘶き二重奏を奏でてしまう
事後、マリアの目の前で上書き種付け交尾を行うショウくんとみるく
先程のアナルセックスの疼きが治まらないマリアは尻穴を広げてショウくんに浅ましくおねだり、ショウくんに望まれるままにショウくんのお嫁さん宣言までしてしまう
最終的にマリアの尻穴は完全に耕し尽くされ、毎日の排泄で何十回もイキ狂うほどのクソザコ便器穴へと開発された(一般人であれば自身の排泄だけで勝手に色狂いの廃人になるレベル)
お嫁さん云々に関しては『この子を落ち着かせるため』みたいなこの場限りの言葉でも、ショウくん(+みるく)を表向き信徒として迎え入れて裏ではショウくんと……みたいな関係になってもOK
個人的には教祖であるマリア様が自分で『個人の嫁』と宣言しちゃうことがシコいので
220: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/03(日) 23:57:01.96:1Bz9fMsg0 (3/3)
ショウ 「ど、どれを選んでも、効果は一律……?」
おずおずと訊ねるショウに、マリアはにこりと微笑み答える。
マリア 「はい。治療にかかる時間はそれぞれでさすが、効果は一律、完治しますよ」
ショウ 「完治するんですね、良かったぁ……」
みるく 「んもぉぉっ」
ショウと みるくのニコニコと笑い合う姿に、マリアもほんわかと微笑む。
ショウ 「で、でも……やっぱり……治療方法は……その……エッチなコト……するん、です、よね……うーん…………?」
将来を誓ったショウとしてはやはり、未来の妻が自分以外の者に抱かれてしまうということに、抵抗を覚える。しかし、ショウは疑問を抱く。
ショウ 「あ、あのぉ……キミって……男の人なの?」
マリア 「どちらでもあり、どちらでもありませんよ。ふふっ」
ショウの質問に、マリアはまさに美少女然とした、可憐な仕草でクスッと笑ってみせると、今度ははしたなくも、下着を身に付けていない下半身を露出させた。
ショウ 「はぇっ!? わわわっ!!」
大胆なマリアの行動に動揺して赤面するショウだが、視線はふっくらとした魅惑の恥丘と、崇めたくなるマン筋に釘付けだ。
ショウ 「え、エッチだぁ…… ♡」
見惚れてるショウが溜息を吐いたところで、マリアの恥丘がボコッと盛上がり、かと思えば、マン筋が割れて捲れ上がる。
ショウ 「ひぇっ?! なななななななぁぁッッ?!?!?!」
突然の変容に驚いたショウは、みるくに抱き付き怯え、みるくは背筋を伸ばし、瞳を丸くし驚いている。
捲れ上がった場所から、波打つ肉塊が現れ、見慣れた肉棒へと変化を遂げた。
ショウ 「ち、ちんちんになった……はえぇ……」
みるく 「んもぅ ♡」
美少女の股間から聳える、立派な肉棒に視線が釘付けになる。特に みるくの視線には熱が孕んでおり、太腿を擦り合わせ、モゾモゾしている。
マリア 「ペニスでの治療にしますか?」
みるくの物欲しそうな様子に、マリアは訊ねる。みるくはブルとのことがあったこともあり、ショウが嫌がるようであるならば別の方法をと考え、頬をほんのりと愛らしく染めつつ、チラリとショウの顔を覗く。みるくの視線を受け、彼女が何を言わんとしているのか察したショウも思考する。
ショウ 「ど、どれを選んでも、効果は一律……?」
おずおずと訊ねるショウに、マリアはにこりと微笑み答える。
マリア 「はい。治療にかかる時間はそれぞれでさすが、効果は一律、完治しますよ」
ショウ 「完治するんですね、良かったぁ……」
みるく 「んもぉぉっ」
ショウと みるくのニコニコと笑い合う姿に、マリアもほんわかと微笑む。
ショウ 「で、でも……やっぱり……治療方法は……その……エッチなコト……するん、です、よね……うーん…………?」
将来を誓ったショウとしてはやはり、未来の妻が自分以外の者に抱かれてしまうということに、抵抗を覚える。しかし、ショウは疑問を抱く。
ショウ 「あ、あのぉ……キミって……男の人なの?」
マリア 「どちらでもあり、どちらでもありませんよ。ふふっ」
ショウの質問に、マリアはまさに美少女然とした、可憐な仕草でクスッと笑ってみせると、今度ははしたなくも、下着を身に付けていない下半身を露出させた。
ショウ 「はぇっ!? わわわっ!!」
大胆なマリアの行動に動揺して赤面するショウだが、視線はふっくらとした魅惑の恥丘と、崇めたくなるマン筋に釘付けだ。
ショウ 「え、エッチだぁ…… ♡」
見惚れてるショウが溜息を吐いたところで、マリアの恥丘がボコッと盛上がり、かと思えば、マン筋が割れて捲れ上がる。
ショウ 「ひぇっ?! なななななななぁぁッッ?!?!?!」
突然の変容に驚いたショウは、みるくに抱き付き怯え、みるくは背筋を伸ばし、瞳を丸くし驚いている。
捲れ上がった場所から、波打つ肉塊が現れ、見慣れた肉棒へと変化を遂げた。
ショウ 「ち、ちんちんになった……はえぇ……」
みるく 「んもぅ ♡」
美少女の股間から聳える、立派な肉棒に視線が釘付けになる。特に みるくの視線には熱が孕んでおり、太腿を擦り合わせ、モゾモゾしている。
マリア 「ペニスでの治療にしますか?」
みるくの物欲しそうな様子に、マリアは訊ねる。みるくはブルとのことがあったこともあり、ショウが嫌がるようであるならば別の方法をと考え、頬をほんのりと愛らしく染めつつ、チラリとショウの顔を覗く。みるくの視線を受け、彼女が何を言わんとしているのか察したショウも思考する。
221: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/04(月) 19:48:01.10:Y2HmP6hN0 (1/1)
ショウ 「ん……んんんー……」
自分以外のペニスを受け容れるみるくの姿を観るのは、気が狂う予感しかしない。しかし今回のセックスの相手は、下半身にさえ目を向けなければ、絶世の美少女である。みるくとまぐわえば、見た目だけでいえば麗しき百合セックス。ショウの海綿体に血が通い、膨張しはじめる。ショウは決断した。
ショウ 「ペニスでの治療にしようか」
みるく 「♡ ♡」
ショウの答えに、みるくはニコニコと嬉しそうに頷くと、ショウの唇に軽いキスをする。仲睦まじいふたりの様子に、マリアもニコニコしている。
マリア 「では、みるくさん。四つん這いになってもらえますか?」
マリアの指示で、みるくはショウと手を離し、ベッドの上に全身を乗り上げると、四つん這いになり、ふくよかな肉尻を突き上げた。牛の尻尾がフリフリしている。続いてマリアもベッドに乗り上げ、みるくの片手で鼠蹊部に手を添え、もう片手はペニスを握り、物欲しそうに愛液を垂らしてヒクつく膣口に尖端を充てがう。
ショウ 「んむ……」
みるく 「もぉん ♡」
ショウ 「むむぅ……」
ペニスでの治療を志願したものの、やはり恋人の膣が、自分のモノ以外のペニスに蹂躙される場面を観てしまうと、複雑な気持ちに苛まれ、ショウの顔がムスッと顰む。
マリア 「ふふっ ♡ とても柔らかく、吸い付く綺麗な肌 ♡ 治療に身が入ります。では、挿入りますよ」
ぬ ぢ ゅ り ゅ ぅ ぅ ♡ ぐ ぷ ぷ ぷ ぐ ち ゅ う ♡
みるく 「ん゛ん゛ん゛ン゛モ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ も゛ぉ゛ぉ゛ん゛も゛ぉ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」
今日だけで三本の規格外の凶悪ペニスを咥え込んだ みるくの膣の感度は最高潮に達し、ふかふかに耕されているためか、膣の持ち主である みるくは圧迫感ですらも快感に置換される、立派なドスケベ性器に育っていた。みるくの口から牝牛の発情声が飛び出し、たった一衝きで表情はだらしなく、どろどろに蕩けてしまう。
ショウ 「み、みるくっ?!」
マリア 「とても熱く、愛液に満ち蕩けているばかりでなく、ふんわりと柔らかくおおきな愛に包み込まれる心地のする女性器ですね ♡」
みるく 「モ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛も゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
マリアが大きく身体を揺すり、ふくよかな乳房をダイナミックに弾ませながら、みるくの肉付きの良いふっくらとした尻目掛け、己の腰を逞しく打ちつける。パァンッという小気味のイイ肉同士の打ち合う破廉恥な音を医務室にいる者達の耳へと届かせ、みるくのあられもない声が続く。
ショウ 「ふ……ぁ…… ♡」
一連の動作に引き込まれ、魅入ったショウの心臓は早鐘を打つ。自分の恋人が、可憐な美少女と力強く野生味溢れる、動物に近い生々しい交尾をしている光景に、どうしようもなく血が騒ぎ、ショウはペニスを硬くする。嫉妬してしまいそうだった負の感情は霧散していた。
ショウ 「ハーッ ♡ ちんちん……フーッ ♡ 勃っちゃった…… ♡」
劣情による股間の膨らみに手を伸ばし、控えめに亀頭を爪で掻いてやり過ごそうとする。
ショウ 「ん……んんんー……」
自分以外のペニスを受け容れるみるくの姿を観るのは、気が狂う予感しかしない。しかし今回のセックスの相手は、下半身にさえ目を向けなければ、絶世の美少女である。みるくとまぐわえば、見た目だけでいえば麗しき百合セックス。ショウの海綿体に血が通い、膨張しはじめる。ショウは決断した。
ショウ 「ペニスでの治療にしようか」
みるく 「♡ ♡」
ショウの答えに、みるくはニコニコと嬉しそうに頷くと、ショウの唇に軽いキスをする。仲睦まじいふたりの様子に、マリアもニコニコしている。
マリア 「では、みるくさん。四つん這いになってもらえますか?」
マリアの指示で、みるくはショウと手を離し、ベッドの上に全身を乗り上げると、四つん這いになり、ふくよかな肉尻を突き上げた。牛の尻尾がフリフリしている。続いてマリアもベッドに乗り上げ、みるくの片手で鼠蹊部に手を添え、もう片手はペニスを握り、物欲しそうに愛液を垂らしてヒクつく膣口に尖端を充てがう。
ショウ 「んむ……」
みるく 「もぉん ♡」
ショウ 「むむぅ……」
ペニスでの治療を志願したものの、やはり恋人の膣が、自分のモノ以外のペニスに蹂躙される場面を観てしまうと、複雑な気持ちに苛まれ、ショウの顔がムスッと顰む。
マリア 「ふふっ ♡ とても柔らかく、吸い付く綺麗な肌 ♡ 治療に身が入ります。では、挿入りますよ」
ぬ ぢ ゅ り ゅ ぅ ぅ ♡ ぐ ぷ ぷ ぷ ぐ ち ゅ う ♡
みるく 「ん゛ん゛ん゛ン゛モ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ も゛ぉ゛ぉ゛ん゛も゛ぉ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」
今日だけで三本の規格外の凶悪ペニスを咥え込んだ みるくの膣の感度は最高潮に達し、ふかふかに耕されているためか、膣の持ち主である みるくは圧迫感ですらも快感に置換される、立派なドスケベ性器に育っていた。みるくの口から牝牛の発情声が飛び出し、たった一衝きで表情はだらしなく、どろどろに蕩けてしまう。
ショウ 「み、みるくっ?!」
マリア 「とても熱く、愛液に満ち蕩けているばかりでなく、ふんわりと柔らかくおおきな愛に包み込まれる心地のする女性器ですね ♡」
みるく 「モ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛も゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
マリアが大きく身体を揺すり、ふくよかな乳房をダイナミックに弾ませながら、みるくの肉付きの良いふっくらとした尻目掛け、己の腰を逞しく打ちつける。パァンッという小気味のイイ肉同士の打ち合う破廉恥な音を医務室にいる者達の耳へと届かせ、みるくのあられもない声が続く。
ショウ 「ふ……ぁ…… ♡」
一連の動作に引き込まれ、魅入ったショウの心臓は早鐘を打つ。自分の恋人が、可憐な美少女と力強く野生味溢れる、動物に近い生々しい交尾をしている光景に、どうしようもなく血が騒ぎ、ショウはペニスを硬くする。嫉妬してしまいそうだった負の感情は霧散していた。
ショウ 「ハーッ ♡ ちんちん……フーッ ♡ 勃っちゃった…… ♡」
劣情による股間の膨らみに手を伸ばし、控えめに亀頭を爪で掻いてやり過ごそうとする。
222: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/05(火) 13:09:52.70:k4ubBwaS0 (1/1)
ショウの様子に気付いたマリアは、ショウを振り向く。マリアに見つめられ、ショウはヒュッと呼吸を詰まらせ、後ろめたさにどっと脂汗を流して全身を赤らめ、張り詰め屹立しているペニスを手で覆って隠す。
ショウ 「ごごごごめんなさいッ!! こ、コレは! ち、ちち、ちが、違うんですっ!!」
何が違うのか、口走ったショウ自身意味が解らず、羞恥心が合わさり慌てふためく。マリアは みるくを衝くことを止めることなく、慌てるショウの様子にクスッと笑みをこぼす。
マリア 「ふふっ。そのように後ろめたく思うことはありません」
みるく 「モ゛ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ ン゛ぶ ぅ゛も゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
マリア 「どうにも苦しいようでしたら、私の穴をお使い頂いて大丈夫ですので、気兼ねなくどうぞ」
みるく 「も゛ッ ッ ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
マリアは みるくから腰を引いたタイミングで、亀頭が抜けないギリギリまで引きいた腰をクイッと突き上げ、左右に振ってみせて誘惑する。
ショウ 「はえっ?! ん? ん? ……えぇっ?!」
全く落ち着かない状態で言われ、はじめは何を言われたのか理解できなかったが、何度かマリアの言葉を反芻し、理解できたところで心臓が爆発しかねない程跳ね上がり、ショウは狼狽する。
マリア 「ふふふっ ♡ また気が向きましらどうぞ ♡」
ど ぢ ゅ ん ッ ッ ♡
みるく 「ン゛ン゛ン゛モ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ン゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
マリアの一衝き一衝きに、みるくは艶かしく身を捩り、牝牛のように大きく喘ぎ、たわわな乳房から母乳を噴いて淫らに揺れる様と、見た目に反して雄々しく攻めるマリアの姿は、ショウの脳を酷く焼き焦がす。
ショウ 「ハァッ ♡ ハーッ ♡ こ、こんなセックス見せられて……我慢なんてできない ♡ ♡ お姉さんッ ♡ ♡」
マリア 「ふふふっ ♡ どうぞ、存分にお使いください ♡」
理性が吹き飛んだショウはベッドへ飛び乗り、ズボンごと下着を下ろすとマリアにしがみつき、力いっぱいに乳房を鷲掴みにして揉みしだき、腰を振って素股する。
ショウの様子に気付いたマリアは、ショウを振り向く。マリアに見つめられ、ショウはヒュッと呼吸を詰まらせ、後ろめたさにどっと脂汗を流して全身を赤らめ、張り詰め屹立しているペニスを手で覆って隠す。
ショウ 「ごごごごめんなさいッ!! こ、コレは! ち、ちち、ちが、違うんですっ!!」
何が違うのか、口走ったショウ自身意味が解らず、羞恥心が合わさり慌てふためく。マリアは みるくを衝くことを止めることなく、慌てるショウの様子にクスッと笑みをこぼす。
マリア 「ふふっ。そのように後ろめたく思うことはありません」
みるく 「モ゛ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ ン゛ぶ ぅ゛も゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
マリア 「どうにも苦しいようでしたら、私の穴をお使い頂いて大丈夫ですので、気兼ねなくどうぞ」
みるく 「も゛ッ ッ ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
マリアは みるくから腰を引いたタイミングで、亀頭が抜けないギリギリまで引きいた腰をクイッと突き上げ、左右に振ってみせて誘惑する。
ショウ 「はえっ?! ん? ん? ……えぇっ?!」
全く落ち着かない状態で言われ、はじめは何を言われたのか理解できなかったが、何度かマリアの言葉を反芻し、理解できたところで心臓が爆発しかねない程跳ね上がり、ショウは狼狽する。
マリア 「ふふふっ ♡ また気が向きましらどうぞ ♡」
ど ぢ ゅ ん ッ ッ ♡
みるく 「ン゛ン゛ン゛モ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ン゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
マリアの一衝き一衝きに、みるくは艶かしく身を捩り、牝牛のように大きく喘ぎ、たわわな乳房から母乳を噴いて淫らに揺れる様と、見た目に反して雄々しく攻めるマリアの姿は、ショウの脳を酷く焼き焦がす。
ショウ 「ハァッ ♡ ハーッ ♡ こ、こんなセックス見せられて……我慢なんてできない ♡ ♡ お姉さんッ ♡ ♡」
マリア 「ふふふっ ♡ どうぞ、存分にお使いください ♡」
理性が吹き飛んだショウはベッドへ飛び乗り、ズボンごと下着を下ろすとマリアにしがみつき、力いっぱいに乳房を鷲掴みにして揉みしだき、腰を振って素股する。
223: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/06(水) 20:38:16.62:0xXkZTeq0 (1/1)
マリア 「あらあら ♡ 素股で良いのですか? 可愛いですね ♡」
ショウ 「ハァッ ♡ ハァッ ♡ お姉さんッ ♡ お姉さんッ ♡」
ひとしきり素股で昂まったところで、身体を起こしたショウは、マリアの肉尻の割れ目をぱっくりと割り広げ、亀頭を押し付ける。押し付けられた場所に違和感を覚えた途端、マリアの目が見開き、ビクリと身体が跳ね上がった。
マリア 「あ……っ ショウさん?! そこは女性器では──」
ブルとのセックスを想起させたマリアの“穴”は、卑猥にヒクヒクと疼き、ショウの尖端を擽り、奥へと誘おうとする。
ショウ 「お姉さんの“穴” ♡ ボクのちんちんでいっぱいにするね ♡」
興奮に昂り震える幼い声が聞こえた直後、マリアの身体が衝撃に揺れる。
ズ ッ ッ プ ン ッ ッ ♡
マリア 「っ ぎ ぃ゛い゛ッ ッ ♡ ♡ ゔ ご ご ぎ ょ ぼ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
マリアの均整のとれた艶やかな唇から、マリアから発していると思えない、獣の咆哮が迸る。
ショウ 「ぅああっ ♡ ♡ お姉さんのお尻の穴 ♡ 気持ちイイよぉ ♡ ぁはあっ ♡ ♡ スゴいッ ♡ スゴいッ ♡ ちんちんお尻の穴で潰されちゃうぅッ ♡ ♡」
ブルにアナルを掘削されてから、まだそう時間が経っていないためか、腸壁は喜び勇んでショウのペニスへと擦り寄り、大きく畝りペニス全体を圧迫する。
マリア 「ら゛、ら゛べ ぇ゛ ♡ ア゛二゛ャ ユ゛ぁ゛ぎ ぼ ぢ よ゛ず ぎ ぢ ゃ い゛ば ず ぅ゛ぅ゛♡ ♡ わ゛だ ぐ ぢ ぁ゛♡ わ゛ら゛ぐ ぢ で ぁ゛な゛ぐ な゛っ れ゛ぢ ば い゛ば ぢ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
アナルの快楽に負け、無様に発情する雌牛へと堕ち成り果ててしまい、魔物に射精されたことに悦び、満たされた気持ちを覚えてしまうという、身も心も犯された屈辱を思い出した。しかし、ショウに邪な下心はあっても、ブルのように禍々しく、凶悪な野望を持った魔物ではない。そもそもが自分が“穴”と言ったことが発端のアナルへの挿入。ショウは何も間違っていないため、拒むこともできない。
みるく 「モ゛ォ゛ォ゛ッ ♡ ン゛ぶ ぅ゛ッ ♡ モ゛ォ゛ォ゛お゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
そして、みるくという、ショウの恋人と目の前で身体を交わしているという負目がマリアに拒むという選択を取ることは憚られる。
ショウ 「ハァッ ♡ ハッ ♡ お姉さんも ♡ 牛さんになってよ ♡ たくさん鳴いて ♡ ハァッ ♡ もっとボクのちんちんをイライラさせてよ ♡ ♡ そしたら、お姉さんのお尻の穴をちんちんで ♡ いっぱいいっぱい気持ち良くしてあげるから ♡ ♡」
ショウはマリアのアナルによる御奉仕に満足し、ボルテージが上がっていく。
アナルを責め立てられたマリアは、ブルとのセックスがフラッシュバックする。背を大きく仰け反らせ、無様に雌牛のように鳴く、己の姿。相手は魔物だというのに、アナルセックス中は身も心も蕩けきり、ブルに制圧されても構わないと、甘い感情を抱いてしまった自分を恥じ、そんな事実を振り切るためと、もう一つの目的のために、マリアはふっくらと瑞々しい唇を開く。
マリア 「モ゛ッ ッ ♡ も゛ぉ゛ん゛ッ ッ ♡ も゛ぉ゛お゛お゛ん゛も゛お゛お゛お゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ 」
もう一つの目的 ── それはショウに、彼の心のままにアナルを可愛がられたいがために、昂揚感と期待感で身体を震わせながら、マリアは低く太い濁声をショウひとりに向けて大きく発した。浅ましいく卑しい、神らしからぬ欲望が口から溢れ出す。
マリア 「あらあら ♡ 素股で良いのですか? 可愛いですね ♡」
ショウ 「ハァッ ♡ ハァッ ♡ お姉さんッ ♡ お姉さんッ ♡」
ひとしきり素股で昂まったところで、身体を起こしたショウは、マリアの肉尻の割れ目をぱっくりと割り広げ、亀頭を押し付ける。押し付けられた場所に違和感を覚えた途端、マリアの目が見開き、ビクリと身体が跳ね上がった。
マリア 「あ……っ ショウさん?! そこは女性器では──」
ブルとのセックスを想起させたマリアの“穴”は、卑猥にヒクヒクと疼き、ショウの尖端を擽り、奥へと誘おうとする。
ショウ 「お姉さんの“穴” ♡ ボクのちんちんでいっぱいにするね ♡」
興奮に昂り震える幼い声が聞こえた直後、マリアの身体が衝撃に揺れる。
ズ ッ ッ プ ン ッ ッ ♡
マリア 「っ ぎ ぃ゛い゛ッ ッ ♡ ♡ ゔ ご ご ぎ ょ ぼ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
マリアの均整のとれた艶やかな唇から、マリアから発していると思えない、獣の咆哮が迸る。
ショウ 「ぅああっ ♡ ♡ お姉さんのお尻の穴 ♡ 気持ちイイよぉ ♡ ぁはあっ ♡ ♡ スゴいッ ♡ スゴいッ ♡ ちんちんお尻の穴で潰されちゃうぅッ ♡ ♡」
ブルにアナルを掘削されてから、まだそう時間が経っていないためか、腸壁は喜び勇んでショウのペニスへと擦り寄り、大きく畝りペニス全体を圧迫する。
マリア 「ら゛、ら゛べ ぇ゛ ♡ ア゛二゛ャ ユ゛ぁ゛ぎ ぼ ぢ よ゛ず ぎ ぢ ゃ い゛ば ず ぅ゛ぅ゛♡ ♡ わ゛だ ぐ ぢ ぁ゛♡ わ゛ら゛ぐ ぢ で ぁ゛な゛ぐ な゛っ れ゛ぢ ば い゛ば ぢ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
アナルの快楽に負け、無様に発情する雌牛へと堕ち成り果ててしまい、魔物に射精されたことに悦び、満たされた気持ちを覚えてしまうという、身も心も犯された屈辱を思い出した。しかし、ショウに邪な下心はあっても、ブルのように禍々しく、凶悪な野望を持った魔物ではない。そもそもが自分が“穴”と言ったことが発端のアナルへの挿入。ショウは何も間違っていないため、拒むこともできない。
みるく 「モ゛ォ゛ォ゛ッ ♡ ン゛ぶ ぅ゛ッ ♡ モ゛ォ゛ォ゛お゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
そして、みるくという、ショウの恋人と目の前で身体を交わしているという負目がマリアに拒むという選択を取ることは憚られる。
ショウ 「ハァッ ♡ ハッ ♡ お姉さんも ♡ 牛さんになってよ ♡ たくさん鳴いて ♡ ハァッ ♡ もっとボクのちんちんをイライラさせてよ ♡ ♡ そしたら、お姉さんのお尻の穴をちんちんで ♡ いっぱいいっぱい気持ち良くしてあげるから ♡ ♡」
ショウはマリアのアナルによる御奉仕に満足し、ボルテージが上がっていく。
アナルを責め立てられたマリアは、ブルとのセックスがフラッシュバックする。背を大きく仰け反らせ、無様に雌牛のように鳴く、己の姿。相手は魔物だというのに、アナルセックス中は身も心も蕩けきり、ブルに制圧されても構わないと、甘い感情を抱いてしまった自分を恥じ、そんな事実を振り切るためと、もう一つの目的のために、マリアはふっくらと瑞々しい唇を開く。
マリア 「モ゛ッ ッ ♡ も゛ぉ゛ん゛ッ ッ ♡ も゛ぉ゛お゛お゛ん゛も゛お゛お゛お゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ 」
もう一つの目的 ── それはショウに、彼の心のままにアナルを可愛がられたいがために、昂揚感と期待感で身体を震わせながら、マリアは低く太い濁声をショウひとりに向けて大きく発した。浅ましいく卑しい、神らしからぬ欲望が口から溢れ出す。
224: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/10(日) 22:30:01.64:lFxxW1Wi0 (1/1)
ショウの律動にマリアが揺れ、マリアが押された揺れがさらに みるくにまで繋がり、マリアとみるくという、快楽に堕ちてしまった2頭の雌牛は、雄の射精を煽る合唱を響かせ、受精の準備を整えていく。
ショウ 「お姉さんのお尻の穴 ♡ 気持ち良すぎて ♡ もう射ちゃうよぉ ♡ ♡ お尻に射してイイ? ふゃぁっ ♡ イクッ ♡ 射る射る射るッッ ♡ ♡ イッックぅぅッッ ♡ ♡ 射精るぅぅぅぅッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウは興奮を抑え切れない絶叫と、亀頭の膨らみでマリアに絶頂を報せ、彼の昂りが織り交ぜられた精液が、神であるマリアのアナルへと放たれた。
マリア 「ブ モ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ン゛モ゛ォ゛オ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウの精液の熱さで込み上げる快感に、マリアも堪らず射精する。
みるく 「も゛ぉ゛ぉ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ン゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ も゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ ッ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウからマリアへ、マリアは みるくへと、三人に起こる快楽の連鎖。そのアンカーを担う みるくもまた、マリアと同じく、下腹に生まれた熱は身体と膣に歓喜の痙攣を誘い、絶頂した。マリアと みるく二頭の雌牛の輪唱を響かせることにより、治療を終えた。
マリア 「ちりょぉ……おぁいまひひゃぁぁぁ…… ♡ ♡」
マリアは みるくにだらしなくのし掛かる形で脱力する。
今日までセックスで疲労や倦怠感を覚えたことはなかった。神獣と共にホームで発情毒に侵されてしまった大人数の相手をした時でさえ──その後、神獣に大人数分の精気を精算する為のセックスでさえも、そのようなことは起こらなかった。まさかアナル処女であったが故に、アナルが弱点であったことに気付けなかった。しかし、アナルの疼きはマリアを恍惚とさせ、離さない。もっとアナルにペニスが欲しいという“肉欲”が、マリアの中で芽生える。
マリアはふたりの男に初めて脳が蕩けてしまう程の快感と、焦げ付いてしまいそうな程の狂おしい欲情を植え付けられたのだ。
ショウの律動にマリアが揺れ、マリアが押された揺れがさらに みるくにまで繋がり、マリアとみるくという、快楽に堕ちてしまった2頭の雌牛は、雄の射精を煽る合唱を響かせ、受精の準備を整えていく。
ショウ 「お姉さんのお尻の穴 ♡ 気持ち良すぎて ♡ もう射ちゃうよぉ ♡ ♡ お尻に射してイイ? ふゃぁっ ♡ イクッ ♡ 射る射る射るッッ ♡ ♡ イッックぅぅッッ ♡ ♡ 射精るぅぅぅぅッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウは興奮を抑え切れない絶叫と、亀頭の膨らみでマリアに絶頂を報せ、彼の昂りが織り交ぜられた精液が、神であるマリアのアナルへと放たれた。
マリア 「ブ モ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ン゛モ゛ォ゛オ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウの精液の熱さで込み上げる快感に、マリアも堪らず射精する。
みるく 「も゛ぉ゛ぉ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ン゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ も゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ ッ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウからマリアへ、マリアは みるくへと、三人に起こる快楽の連鎖。そのアンカーを担う みるくもまた、マリアと同じく、下腹に生まれた熱は身体と膣に歓喜の痙攣を誘い、絶頂した。マリアと みるく二頭の雌牛の輪唱を響かせることにより、治療を終えた。
マリア 「ちりょぉ……おぁいまひひゃぁぁぁ…… ♡ ♡」
マリアは みるくにだらしなくのし掛かる形で脱力する。
今日までセックスで疲労や倦怠感を覚えたことはなかった。神獣と共にホームで発情毒に侵されてしまった大人数の相手をした時でさえ──その後、神獣に大人数分の精気を精算する為のセックスでさえも、そのようなことは起こらなかった。まさかアナル処女であったが故に、アナルが弱点であったことに気付けなかった。しかし、アナルの疼きはマリアを恍惚とさせ、離さない。もっとアナルにペニスが欲しいという“肉欲”が、マリアの中で芽生える。
マリアはふたりの男に初めて脳が蕩けてしまう程の快感と、焦げ付いてしまいそうな程の狂おしい欲情を植え付けられたのだ。
225: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/11(月) 15:08:35.32:lYUyzgST0 (1/1)
みるく 「んはぁぁ…… ♡ ♡ あいあとぉ ♡ ごやいまひひゃぁぁ…… ♡ ♡」
マリアに圧し潰されている みるくは、乳房も圧迫されているため、ベッドシーツのみならず、マットレスにまで母乳を染み込ませつつ、治療を施してくれたマリアに息も絶え絶えで、蕩々に溶けた顔と口で、気の抜けた礼を述べる。
マリア 「こぇが……わらくひにょ……おひごひょれひかやぁ…… ♡ ♡」
みるくよりもさらに緊張感の抜けた口調で答えると、みるくから身体を離し、ヨタヨタと覚束ない様子でベッドを下りた。入れ替わりに、ショウが みるくへ飛びつく。
ショウ 「みるくっ!! 身体大丈夫っ!?」
慌しくみるくの全身を視認し、念入りに頭と臀部を撫で、突起物がないかの確認も行う。
みるく 「んひゅぅ ♡ ふふっ ♡ ショォくん ♡ くひゅぐっはゃいれひゅよぅ ♡ ぁんっ ♡ ♡」
ショウ 「耳も角も尻尾もない!! ちゃんと喋ってる!! 良かった!! ちゃんと治ってる!! スゴい!!」
ショウは瞳を輝かせ、熱に浮かされ、らしくもなくぼんやりと椅子に座り込むマリアを振り向く。
ショウ 「ホントに! ホントにありがとうございます!!」
マリア 「はい…… ♡ おゃふにたれらよーれ ♡ にゃによいれひゅ ♡」
マリアはにこりと微笑むが、次に細めていた瞳には、ひとりの人物へ向けての熱い感情が籠っていた。
ショウ 「直ぐにあの怪物の精子を、ボクの精子で上書きするからね、みるく」
みるく 「ぁい ♡ もぉいちろ ♡ おみゃんこれ ♡ ショォくんにょおちんちんぉ ♡ がくしゅーしにゃおしまひゅ ♡」
ショウとみるくのエロ内容案を安価↓2まで18時まで受付
みるく 「んはぁぁ…… ♡ ♡ あいあとぉ ♡ ごやいまひひゃぁぁ…… ♡ ♡」
マリアに圧し潰されている みるくは、乳房も圧迫されているため、ベッドシーツのみならず、マットレスにまで母乳を染み込ませつつ、治療を施してくれたマリアに息も絶え絶えで、蕩々に溶けた顔と口で、気の抜けた礼を述べる。
マリア 「こぇが……わらくひにょ……おひごひょれひかやぁ…… ♡ ♡」
みるくよりもさらに緊張感の抜けた口調で答えると、みるくから身体を離し、ヨタヨタと覚束ない様子でベッドを下りた。入れ替わりに、ショウが みるくへ飛びつく。
ショウ 「みるくっ!! 身体大丈夫っ!?」
慌しくみるくの全身を視認し、念入りに頭と臀部を撫で、突起物がないかの確認も行う。
みるく 「んひゅぅ ♡ ふふっ ♡ ショォくん ♡ くひゅぐっはゃいれひゅよぅ ♡ ぁんっ ♡ ♡」
ショウ 「耳も角も尻尾もない!! ちゃんと喋ってる!! 良かった!! ちゃんと治ってる!! スゴい!!」
ショウは瞳を輝かせ、熱に浮かされ、らしくもなくぼんやりと椅子に座り込むマリアを振り向く。
ショウ 「ホントに! ホントにありがとうございます!!」
マリア 「はい…… ♡ おゃふにたれらよーれ ♡ にゃによいれひゅ ♡」
マリアはにこりと微笑むが、次に細めていた瞳には、ひとりの人物へ向けての熱い感情が籠っていた。
ショウ 「直ぐにあの怪物の精子を、ボクの精子で上書きするからね、みるく」
みるく 「ぁい ♡ もぉいちろ ♡ おみゃんこれ ♡ ショォくんにょおちんちんぉ ♡ がくしゅーしにゃおしまひゅ ♡」
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226:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/11(月) 15:56:45.63:KoU5Srz8O (1/1)
最初はキスしたりおっぱいもみもみ母乳ちゅーちゅーしたりでイチャラブ
しかし征服欲と独占欲がどんどん湧いてきたショウくん、みるくを四つん這いに押し倒す
そのまま『あんなやつの牝牛にされるなんて』とみるくにお尻ぺんぺんしながらピストンし『自分の牝牛』としてみるくに自分からモーモー鳴かせる
さらに先程のマリアの尻穴の気持ちよさを覚えていたショウくんはみるくの尻穴にも挿入、両穴ピストン中出しでみるくが失神するまでマリアの目の前で犯し尽くす
最初はキスしたりおっぱいもみもみ母乳ちゅーちゅーしたりでイチャラブ
しかし征服欲と独占欲がどんどん湧いてきたショウくん、みるくを四つん這いに押し倒す
そのまま『あんなやつの牝牛にされるなんて』とみるくにお尻ぺんぺんしながらピストンし『自分の牝牛』としてみるくに自分からモーモー鳴かせる
さらに先程のマリアの尻穴の気持ちよさを覚えていたショウくんはみるくの尻穴にも挿入、両穴ピストン中出しでみるくが失神するまでマリアの目の前で犯し尽くす
227: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/12(火) 16:30:12.03:qIv53O390 (1/1)
ショウ 「もっと、もっと……ボクの精子がなくなっちゃうまでずっと、精子を注ぎ続けるよ」
ぬちゅり♡
みるく 「はふっ ♡ だいしゅきにゃショォくんにょおちんちんれすぅ ♡」
ショウのペニスが膣口に充てがわれただけだが、一晩中繋がり合い、ブルに犯された後もずっと、涙しながら上書きし続けてくれていた、恋人のペニスだと、みるくには判った。
みるくは嬉しそうに微笑み、両手を広げて抱き締めて欲しいと意思表示し、待ち受ける。
ショウ 「大好きだよ ♡ ♡ みるく ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ んちゅうっ ♡ ぬろろ ♡ ちゅぷぷ ♡」
みるく 「わらひもぉ ♡ らいひゅきれひゅぅ ♡ ちゅっ ♡ むちゅっ ♡ ちゅむぅっ ♡ ぁむぅん ♡ んくぅん ♡」
ぐぷぷずぶぶっ♡ ど ぶ ん っ ♡
みるく 「ン゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」
みるくの胸に飛び込み、みるくが息苦しくならない程度に強く抱き締め、そのままペニスを突き入れた。みるくの膣肉も、愛する者のペニスだと理解しているのだろう。マリアとのセックスのときよりも、動きが善くなり、猫のマーキングのようにペニスに襞と膣肉が擦り寄り、スリスリと全体を愛撫する。
悩ましく身悶え、甘い吐息を漏らす みるくに発情を煽られるショウは、下乳を持ち上げ、自分の薄い胸板に擦り付けるようにして揉みしだく。柔らかな乳房が潰れると、湿り気を帯び、水気に代わり、やがて重なる胸から水滴が滴り落ちていく。みるくの白濁し、甘い香りをさせる体液が溢れて出し、ふたりの胸部を濡らしている。摩擦が減り、ショウの身体がみるくの上をスルスルと滑る。ぷっくりと膨らんだ乳頭の感触に、ショウはヒートアップし、胸板を滑らせる速度が上がる。
みるく 「ん゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ ぢ ゅ る゛る゛ず ず っ ♡ ♡」
ショウとの行為に夢中になり、幸せそうにする みるくの姿に安心するショウだが、また同時に、ブルに牝牛に変えられ、ブルの牝牛としてモーモー鳴いていたのかと思うと、グラグラと怒りが沸騰する手前にまで昇ってくる。
そもそもが、自分がみるくを助けられなかったのが原因なのだと、自分の非力さを呪う反面、一瞬でも自分以外と番になり、子種という忌まわしい置き土産が、マリアに浄化されるまで膣内に残っていたという事実が拭いきれず、どうにもならない感情がショウの中で渦を巻いて範囲を広げていく。
ショウ 「みるくが……あんなヤツの牝牛に……」
みるく 「?? ショォくん……????」
怒りで硬くなっている語気で呟くショウの様子に気付いた みるくが、ショウの顔を覗き込む。
ショウ 「もっと、もっと……ボクの精子がなくなっちゃうまでずっと、精子を注ぎ続けるよ」
ぬちゅり♡
みるく 「はふっ ♡ だいしゅきにゃショォくんにょおちんちんれすぅ ♡」
ショウのペニスが膣口に充てがわれただけだが、一晩中繋がり合い、ブルに犯された後もずっと、涙しながら上書きし続けてくれていた、恋人のペニスだと、みるくには判った。
みるくは嬉しそうに微笑み、両手を広げて抱き締めて欲しいと意思表示し、待ち受ける。
ショウ 「大好きだよ ♡ ♡ みるく ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ んちゅうっ ♡ ぬろろ ♡ ちゅぷぷ ♡」
みるく 「わらひもぉ ♡ らいひゅきれひゅぅ ♡ ちゅっ ♡ むちゅっ ♡ ちゅむぅっ ♡ ぁむぅん ♡ んくぅん ♡」
ぐぷぷずぶぶっ♡ ど ぶ ん っ ♡
みるく 「ン゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」
みるくの胸に飛び込み、みるくが息苦しくならない程度に強く抱き締め、そのままペニスを突き入れた。みるくの膣肉も、愛する者のペニスだと理解しているのだろう。マリアとのセックスのときよりも、動きが善くなり、猫のマーキングのようにペニスに襞と膣肉が擦り寄り、スリスリと全体を愛撫する。
悩ましく身悶え、甘い吐息を漏らす みるくに発情を煽られるショウは、下乳を持ち上げ、自分の薄い胸板に擦り付けるようにして揉みしだく。柔らかな乳房が潰れると、湿り気を帯び、水気に代わり、やがて重なる胸から水滴が滴り落ちていく。みるくの白濁し、甘い香りをさせる体液が溢れて出し、ふたりの胸部を濡らしている。摩擦が減り、ショウの身体がみるくの上をスルスルと滑る。ぷっくりと膨らんだ乳頭の感触に、ショウはヒートアップし、胸板を滑らせる速度が上がる。
みるく 「ん゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ ぢ ゅ る゛る゛ず ず っ ♡ ♡」
ショウとの行為に夢中になり、幸せそうにする みるくの姿に安心するショウだが、また同時に、ブルに牝牛に変えられ、ブルの牝牛としてモーモー鳴いていたのかと思うと、グラグラと怒りが沸騰する手前にまで昇ってくる。
そもそもが、自分がみるくを助けられなかったのが原因なのだと、自分の非力さを呪う反面、一瞬でも自分以外と番になり、子種という忌まわしい置き土産が、マリアに浄化されるまで膣内に残っていたという事実が拭いきれず、どうにもならない感情がショウの中で渦を巻いて範囲を広げていく。
ショウ 「みるくが……あんなヤツの牝牛に……」
みるく 「?? ショォくん……????」
怒りで硬くなっている語気で呟くショウの様子に気付いた みるくが、ショウの顔を覗き込む。
228: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/14(木) 11:59:33.59:CS1bGG0G0 (1/3)
前々からショタおね好きを公言しておりましたが、ロリの攻めも好きなんやなって♡
前スレでリースちゃんがあきら君あんあん言わせてるの書いてて楽し過ぎて……どっかで薫ちゃんのアナルをホジホジしたり栞ちゃんに優位御奉仕するリースちゃんも書きてぇな
前々からショタおね好きを公言しておりましたが、ロリの攻めも好きなんやなって♡
前スレでリースちゃんがあきら君あんあん言わせてるの書いてて楽し過ぎて……どっかで薫ちゃんのアナルをホジホジしたり栞ちゃんに優位御奉仕するリースちゃんも書きてぇな
229: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/14(木) 12:00:02.87:CS1bGG0G0 (2/3)
心配そうにするみるくを、ショウはキツく抱き寄せ、耳元で怒りが滲む声音で囁く。
ショウ 「みるくはボクだけの牝牛のはずなのに……すう時間前はみるくのおまんこにアイツのちんちんが挿入ってて……みるくは可愛い声でエッチにモーモー鳴いてたなんて……何度も、何度も、何度も……」
みるく 「ショォくん?? はにょぉ……ろーちまち……きゃんっ!?!?」
ドサッ!
雲行きの怪しいショウの言動。ショウの背を抱き返そうとした みるくの視界が回転し、身体がうつ伏せになっていることに気付く。
みるく 「ふぇっ?! にゃ、にゃんれひゅかぁ……???? かふっ?! えっ?! えっ?!」
みるくが混乱している中、みるくの身体が大きく動かされていることだけは理解でき、みるくの腹部がショウの両腕に持ち上げられ、立派な桃尻が天井へと向けられた。
バ チ ン ッ !
みるく 「ほぎゃっ?!?! い、痛……」
バ チ ン ッ !
みるく 「きゃぁぁっ !!」
天に向けて掲げられた桃尻に強い衝撃が走り、肉が波紋を作ってふるりと震え、みるくの上半身がベッドからビクンッと弾かれたように跳ね上がる。みるくのキメ細やかで綺麗な柔肌に、ふたつの赤い跡が浮かんでいる。それはジンジンと熱を持ち、痛みが伴う。
ショウ 「みるく……みるくはボクの……ボクだけの牝牛さんなのに! みるく! みるく!」
嫉妬、独占欲、支配欲。ショウは焦燥感に駆られ、みるくをもっとしっかりと自分の牝牛であることを自覚させなければいけないと、昏くドス黒い重い鉛のような感情が噴出する侭に、困惑の中、短い悲鳴を上げる みるくを折檻する。何度目かには再びペニスを握り、突き上がっている みるくの赤く染まった桃尻──その先の膣口目掛け穿った。
ず ご ぢ ゅ っ ♡
みるく 「あ゛ッ ッ ぅ゛ぶ ご お゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
小学生らしからぬ巨根を予告もなく唐突にブチ込まれては、穿たれた体内からの衝撃は凄まじく、受けた みるくは瞳を見開き、息の詰まった声を漏らして、鼻と唾液を噴出させた。
心配そうにするみるくを、ショウはキツく抱き寄せ、耳元で怒りが滲む声音で囁く。
ショウ 「みるくはボクだけの牝牛のはずなのに……すう時間前はみるくのおまんこにアイツのちんちんが挿入ってて……みるくは可愛い声でエッチにモーモー鳴いてたなんて……何度も、何度も、何度も……」
みるく 「ショォくん?? はにょぉ……ろーちまち……きゃんっ!?!?」
ドサッ!
雲行きの怪しいショウの言動。ショウの背を抱き返そうとした みるくの視界が回転し、身体がうつ伏せになっていることに気付く。
みるく 「ふぇっ?! にゃ、にゃんれひゅかぁ……???? かふっ?! えっ?! えっ?!」
みるくが混乱している中、みるくの身体が大きく動かされていることだけは理解でき、みるくの腹部がショウの両腕に持ち上げられ、立派な桃尻が天井へと向けられた。
バ チ ン ッ !
みるく 「ほぎゃっ?!?! い、痛……」
バ チ ン ッ !
みるく 「きゃぁぁっ !!」
天に向けて掲げられた桃尻に強い衝撃が走り、肉が波紋を作ってふるりと震え、みるくの上半身がベッドからビクンッと弾かれたように跳ね上がる。みるくのキメ細やかで綺麗な柔肌に、ふたつの赤い跡が浮かんでいる。それはジンジンと熱を持ち、痛みが伴う。
ショウ 「みるく……みるくはボクの……ボクだけの牝牛さんなのに! みるく! みるく!」
嫉妬、独占欲、支配欲。ショウは焦燥感に駆られ、みるくをもっとしっかりと自分の牝牛であることを自覚させなければいけないと、昏くドス黒い重い鉛のような感情が噴出する侭に、困惑の中、短い悲鳴を上げる みるくを折檻する。何度目かには再びペニスを握り、突き上がっている みるくの赤く染まった桃尻──その先の膣口目掛け穿った。
ず ご ぢ ゅ っ ♡
みるく 「あ゛ッ ッ ぅ゛ぶ ご お゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
小学生らしからぬ巨根を予告もなく唐突にブチ込まれては、穿たれた体内からの衝撃は凄まじく、受けた みるくは瞳を見開き、息の詰まった声を漏らして、鼻と唾液を噴出させた。
230: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/14(木) 17:29:48.52:CS1bGG0G0 (3/3)
バ チ ン ッ !
ビリビリと痺れる痛みに、みるくは顔を上げ、口を開く。
みるく 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」
みるくはショウの牝牛であると、牛の鳴き真似で答えてみせた。健気なみるくの返答に、ショウは込み上げる幸福感と征服感に、口許を吊り上げる。
ショウ 「みるく ♡ そうだよね ♡ みるくはボクのお嫁さん ♡ 番だもんね ♡ たくさんの仔牛を産んでくれるんだもんね ♡ ♡ 毎日お互いのミルクを飲み合うって約束だってしたもんねッ ♡ 良かった! みるく ♡ みるくぅッッ♡ ♡」
みるく 「ん゛も゛ぉ゛オ゛オ゛お゛オ゛オ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
みるくはショウの言葉に大きく鳴いてみせると、自ら赤く染まりあがってしまった桃尻を押し付け、左右に揺らした。どうやら“自分はショウ一筋だから不安にならないで欲しい”と理解してもらいたい一心の種付け催促らしい。
ショウの反応を安価↓
1:みるくからの種付けおねだり嬉しい ♡と大興奮で射精優で腰の動きを速めちゃう ♡
2:桃尻を抱き抱えるようにして一衝きが全力の重いオシオキ込みの腰振り ♡
3:耳や頸をかぷかぷかぺろぺろ洗脳するように好き好きと囁きながら体重を乗せた腰ヘコ ♡
4:自由安価
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ビリビリと痺れる痛みに、みるくは顔を上げ、口を開く。
みるく 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」
みるくはショウの牝牛であると、牛の鳴き真似で答えてみせた。健気なみるくの返答に、ショウは込み上げる幸福感と征服感に、口許を吊り上げる。
ショウ 「みるく ♡ そうだよね ♡ みるくはボクのお嫁さん ♡ 番だもんね ♡ たくさんの仔牛を産んでくれるんだもんね ♡ ♡ 毎日お互いのミルクを飲み合うって約束だってしたもんねッ ♡ 良かった! みるく ♡ みるくぅッッ♡ ♡」
みるく 「ん゛も゛ぉ゛オ゛オ゛お゛オ゛オ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
みるくはショウの言葉に大きく鳴いてみせると、自ら赤く染まりあがってしまった桃尻を押し付け、左右に揺らした。どうやら“自分はショウ一筋だから不安にならないで欲しい”と理解してもらいたい一心の種付け催促らしい。
ショウの反応を安価↓
1:みるくからの種付けおねだり嬉しい ♡と大興奮で射精優で腰の動きを速めちゃう ♡
2:桃尻を抱き抱えるようにして一衝きが全力の重いオシオキ込みの腰振り ♡
3:耳や頸をかぷかぷかぺろぺろ洗脳するように好き好きと囁きながら体重を乗せた腰ヘコ ♡
4:自由安価
231:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/14(木) 17:41:51.99:0dPt3AnoO (1/1)
4
後ろから覆いかぶさっておっぱいをビュービュー搾り取りながら3
4
後ろから覆いかぶさっておっぱいをビュービュー搾り取りながら3
232: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/15(金) 02:40:29.38:ZjEWgA2h0 (1/3)
ショウ 「種付けのおねだりなんて ♡ ドスケベな牝牛さん ♡ 大好きだよ ♡ みるく ♡ 好き ♡ 好き好き ♡ 愛してる みるく ♡ 毎日子作りしようね ♡ 好き ♡ 大好きみるくー ♡」
ショウは小さな身体で四つん這いになっている みるくに覆い被さり、耳や頸に甘噛みやキスを施しつつ、みるくへの愛を呪文のように繰り返し、まだ十にも満たない成長途中故に、筋肉の付きが甘い細い腰を、目一杯力を込め、みるくの柔らかな肉を纏う魅惑の丸い桃尻へと打ち付け、ペニスを子宮口へと届かせ叩き付ける。
肉欲はより昂まり、腰を振るだけでは物足りなくなったショウは、みるくの乳房を徐に掴むと、強く揉みしだき、母乳をベッドシーツへ派手に飛沫かせヒタヒタに濡らす。
みるく 「ヴ モ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ん゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウのペニスがみるくの子宮口を叩けば、ギュウッと大きく膣内が収縮し、みるくの口から恍惚とした嬌声と、大量の唾液が溢れ出す。
ショウに首輪を着けられるような一方的な愛に見えるが、みるくはショウの幼くも重い愛に悦んでいる。断り難く跳ね除けられないからでも、彼女の優しさで無防備に受け止めている訳でもなく、みるくもショウをひとりの雄として、周りの雄とはしっかりと区別しているのだ。みるくの鳴き声には“ショウ君好きだよ、愛してるよ、気持ちぃよ、嬉しい、もっともっと愛して欲しい”と、様々な意味が含まれている。
ショウ 「はぁぁっ ♡ みるくのおまんこ ♡ 家でセックスしたときより、ボクのちんちんをスゴくゴシゴシギュウギュウしてくれてるから ♡ ♡ もう射精できちゃう ♡ ♡ ひとつでも多く、みるくの子宮に精子を送り出すからね ♡ ♡」
みるく 「も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ー ん゛ッ ッ ♡ ♡」
興奮で息の上がっているショウに、みるくは種付けの宣言に胸を踊らせ喜び、幸福に満ちた声で鳴いてみせた。
ショウ 「射精すよッッ ♡ ♡ ♡ ♡ みるくぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡ 好きッ ♡ ♡ 大好きッ ♡ ♡ 愛してるよ みるくぅぅぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡ くぁんぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ご び ゅ び ゅ ご ぽ ぽ ぼ ぼ び ゅ ぶ ぷ り ゅ ぅ っ ♡ ♡
ショウから放たれた生命の源は、生命を育む みるくの揺籠を白く満たした。
みるく 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
火傷を負いそうな程熱く、しかし心地好くも思えるショウの欲と愛を孕む熱を受け止め、みるくは一際大きく喉を震わせ鳴くと、ベッドシーツとマットレスに母乳を吸わせながら絶頂を迎えた。
次の展開を安価↓
1:マリアが視界に入ったショウはみるくにお尻も気持ちヨくなろっか ♡とアナルセックスに移行 ♡
2:物欲しそうにショウを見つめながらマリアが懸命に声を殺してアナニーしてるのに気付いたショウが意味深に笑いながらみるくのアナルにおちんぽin♡
3:みるくのお尻にもボクのちんちんを覚えさせなきゃ ♡とゆっくり挿入 ♡
4:自由安価
ショウ 「種付けのおねだりなんて ♡ ドスケベな牝牛さん ♡ 大好きだよ ♡ みるく ♡ 好き ♡ 好き好き ♡ 愛してる みるく ♡ 毎日子作りしようね ♡ 好き ♡ 大好きみるくー ♡」
ショウは小さな身体で四つん這いになっている みるくに覆い被さり、耳や頸に甘噛みやキスを施しつつ、みるくへの愛を呪文のように繰り返し、まだ十にも満たない成長途中故に、筋肉の付きが甘い細い腰を、目一杯力を込め、みるくの柔らかな肉を纏う魅惑の丸い桃尻へと打ち付け、ペニスを子宮口へと届かせ叩き付ける。
肉欲はより昂まり、腰を振るだけでは物足りなくなったショウは、みるくの乳房を徐に掴むと、強く揉みしだき、母乳をベッドシーツへ派手に飛沫かせヒタヒタに濡らす。
みるく 「ヴ モ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ん゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウのペニスがみるくの子宮口を叩けば、ギュウッと大きく膣内が収縮し、みるくの口から恍惚とした嬌声と、大量の唾液が溢れ出す。
ショウに首輪を着けられるような一方的な愛に見えるが、みるくはショウの幼くも重い愛に悦んでいる。断り難く跳ね除けられないからでも、彼女の優しさで無防備に受け止めている訳でもなく、みるくもショウをひとりの雄として、周りの雄とはしっかりと区別しているのだ。みるくの鳴き声には“ショウ君好きだよ、愛してるよ、気持ちぃよ、嬉しい、もっともっと愛して欲しい”と、様々な意味が含まれている。
ショウ 「はぁぁっ ♡ みるくのおまんこ ♡ 家でセックスしたときより、ボクのちんちんをスゴくゴシゴシギュウギュウしてくれてるから ♡ ♡ もう射精できちゃう ♡ ♡ ひとつでも多く、みるくの子宮に精子を送り出すからね ♡ ♡」
みるく 「も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ー ん゛ッ ッ ♡ ♡」
興奮で息の上がっているショウに、みるくは種付けの宣言に胸を踊らせ喜び、幸福に満ちた声で鳴いてみせた。
ショウ 「射精すよッッ ♡ ♡ ♡ ♡ みるくぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡ 好きッ ♡ ♡ 大好きッ ♡ ♡ 愛してるよ みるくぅぅぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡ くぁんぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ご び ゅ び ゅ ご ぽ ぽ ぼ ぼ び ゅ ぶ ぷ り ゅ ぅ っ ♡ ♡
ショウから放たれた生命の源は、生命を育む みるくの揺籠を白く満たした。
みるく 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
火傷を負いそうな程熱く、しかし心地好くも思えるショウの欲と愛を孕む熱を受け止め、みるくは一際大きく喉を震わせ鳴くと、ベッドシーツとマットレスに母乳を吸わせながら絶頂を迎えた。
次の展開を安価↓
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4:自由安価
233:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/15(金) 08:23:05.57:QC0WOMdkO (1/1)
4
勃起ちんぽをマリアに見せつける
マリアが物欲しそうな発情顔で見つめてくるのを確認したら2
4
勃起ちんぽをマリアに見せつける
マリアが物欲しそうな発情顔で見つめてくるのを確認したら2
234: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/15(金) 21:29:42.65:ZjEWgA2h0 (2/3)
みるく 「ん゛も゛ぉ゛…… ♡ も゛ぉ゛ぉ゛ん゛♡」
絶頂により痙攣し、気怠い身体を起こせずにベッドに伏せつつも、みるくはまだショウと繋がっていたいと訴えるように、ゆるゆると腰を揺すってショウのペニスの再起動を要請する。先ほどから積極的にセックスを求めてくる みるくに、ショウのペニスはときめきに硬さを取り戻す。
マリア 「~~~~ッッ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ ぁッ~~~~ッッ ♡ ♡ ♡」
ショウが再び、みるくを最奥で可愛がろうと腰を引いたとき、微かな甘い艶声が耳に入り、動きを止める。耳朶と胸を擽る声に、ショウはその発声源に視線を走らせた。
ショウ 「!!」
椅子に座ったまま、マリアは恥部を隠すコトなく開け広げ、堂々とアナルに自ら指を沈め、激しく下品にグチュグヂュとアナルを掻き回し、自慰に耽っている。しかし、声を出すことには恥じらいがあるのか、口を手で覆って懸命に声を押し殺している。
マリアの視線と、ショウの視線がぶつかる。
マリア 「ッッ ♡ ♡ くぅッ ♡ ♡ んんーッッッッ ♡ ♡」
美しい容姿に反した、劣情に酔いしれている姿は、非常に醜いが、人間と何ら変わらない淫らな少女でしかない。初めて及んだ自慰行為という痴態を、ショウに食い入るように眺められたマリアは、堪えきれない声を漏らしながら、電流を浴びたように両脚をビクッと浮かせた。浮いている両脚は痙攣により爪先がガクガクと揺れる様は淫靡であり、頬を染めて肩で呼吸をするマリアの姿は、ショウのペニスを益々硬くさせ、肥大化させる。ぶつかった視線が絡み合う。
ショウ 「……」
マリアへのアナル挿入で体感した気持ち善さを思い出したショウは、みるくの膣からペニスを抜く。栓の役割をしていたペニスがなくなったことで、膣口が一度大きく収縮して窄み、またゆっくりとくぱぁっと開くと、白い粘液がゴポッと溢れ出す。
みるく 「んも??」
まだセックスを続けてくれるモノだと思っていた みるくは、ペニスを抜かれてしまったことに、切ない表情でショウを振り向こうとしたが、ショウがみるくの顔を覗き込んできた。
みるく 「ッ!?」
ショウ 「今度は、お尻の穴でも気持ちヨくなってみない?」
みるく 「もーぅ??」
マリア 「ッッ ♡ ♡」
唐突なショウの提案に、みるくは驚きに瞳を丸くし、小首を傾げたが、ショウの提案に反応したのは、マリアだった。マリアのアナルが疼きだす。
みるく 「ん゛も゛ぉ゛…… ♡ も゛ぉ゛ぉ゛ん゛♡」
絶頂により痙攣し、気怠い身体を起こせずにベッドに伏せつつも、みるくはまだショウと繋がっていたいと訴えるように、ゆるゆると腰を揺すってショウのペニスの再起動を要請する。先ほどから積極的にセックスを求めてくる みるくに、ショウのペニスはときめきに硬さを取り戻す。
マリア 「~~~~ッッ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ ぁッ~~~~ッッ ♡ ♡ ♡」
ショウが再び、みるくを最奥で可愛がろうと腰を引いたとき、微かな甘い艶声が耳に入り、動きを止める。耳朶と胸を擽る声に、ショウはその発声源に視線を走らせた。
ショウ 「!!」
椅子に座ったまま、マリアは恥部を隠すコトなく開け広げ、堂々とアナルに自ら指を沈め、激しく下品にグチュグヂュとアナルを掻き回し、自慰に耽っている。しかし、声を出すことには恥じらいがあるのか、口を手で覆って懸命に声を押し殺している。
マリアの視線と、ショウの視線がぶつかる。
マリア 「ッッ ♡ ♡ くぅッ ♡ ♡ んんーッッッッ ♡ ♡」
美しい容姿に反した、劣情に酔いしれている姿は、非常に醜いが、人間と何ら変わらない淫らな少女でしかない。初めて及んだ自慰行為という痴態を、ショウに食い入るように眺められたマリアは、堪えきれない声を漏らしながら、電流を浴びたように両脚をビクッと浮かせた。浮いている両脚は痙攣により爪先がガクガクと揺れる様は淫靡であり、頬を染めて肩で呼吸をするマリアの姿は、ショウのペニスを益々硬くさせ、肥大化させる。ぶつかった視線が絡み合う。
ショウ 「……」
マリアへのアナル挿入で体感した気持ち善さを思い出したショウは、みるくの膣からペニスを抜く。栓の役割をしていたペニスがなくなったことで、膣口が一度大きく収縮して窄み、またゆっくりとくぱぁっと開くと、白い粘液がゴポッと溢れ出す。
みるく 「んも??」
まだセックスを続けてくれるモノだと思っていた みるくは、ペニスを抜かれてしまったことに、切ない表情でショウを振り向こうとしたが、ショウがみるくの顔を覗き込んできた。
みるく 「ッ!?」
ショウ 「今度は、お尻の穴でも気持ちヨくなってみない?」
みるく 「もーぅ??」
マリア 「ッッ ♡ ♡」
唐突なショウの提案に、みるくは驚きに瞳を丸くし、小首を傾げたが、ショウの提案に反応したのは、マリアだった。マリアのアナルが疼きだす。
235: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/15(金) 21:30:14.24:ZjEWgA2h0 (3/3)
マリア 「どぅ……してぇ…… ♡ ッッ ♡ ♡ わたくしぃ…… ♡ ♡」
ショウ 「お尻でもエッチになっちゃう、素敵な牝牛さんになってね、みるく ♡ ♡」
ショウは溢れた精液を指で掬い取り、そのままの指をみるくのアナルへと伸ばし、表面をなぞりながら精液を塗りつける。
みるく 「もぉぉぉぉんっ ♡」
理解はしていないが“ショウ君が望むコトなら、好きにしてくれてイイよ ♡”という信頼しきっている顔で答えると、ショウは笑顔で軽く唇を重ねる。満足そうに顔を上げたショウは、再びマリアを見つめる。
マリア 「はぁぅぅんんんんッ ♡ ♡」
灼熱の炎に胸を灼かれた気がした────マリアはとうとう声を大きく漏らし、揺れていた両脚はVの字を描いて爪先までピンッと伸び、顔は跳ね上がるように天を仰いだ。マリアは絶頂した。
初めての自慰行為での初めての絶頂。快感を教えられた少年に観られながらの絶頂は、マリアの肉欲を余計に駆り立てさせてしまうに至る。“あの大きなペニスを自分のアナルにもう一度だけでいいから欲しい”と、強く願いながら天を仰いでいた顔を下すと、ショウが意味深にマリアに微笑んでいた。
ショウはペニスを握り、みるくのアナルに先端を擦り付け愛撫する。
みるく 「んっ ♡ もぉぉん ♡ もぅん ♡」
新しい快感への期待に、みるくは身体を軽く弾ませ、挿入を待っている。
マリア 「♡♡♡♡♡♡」
マリアの物欲しさと羨望が垂涎という形で現れ、みっともなく口許を汚す。
挿入方法を安価↓
1:慣らしてないので少しずつ抜き差し刺激しながら押し進める ♡
2:慣らしてないので少しずつ中で時間を置いて押し進める ♡
3:段階を踏みつつ一気に挿入 ♡
4:自由安価
どうやら現在じっくりねっとりモードがオンになってます
マリア 「どぅ……してぇ…… ♡ ッッ ♡ ♡ わたくしぃ…… ♡ ♡」
ショウ 「お尻でもエッチになっちゃう、素敵な牝牛さんになってね、みるく ♡ ♡」
ショウは溢れた精液を指で掬い取り、そのままの指をみるくのアナルへと伸ばし、表面をなぞりながら精液を塗りつける。
みるく 「もぉぉぉぉんっ ♡」
理解はしていないが“ショウ君が望むコトなら、好きにしてくれてイイよ ♡”という信頼しきっている顔で答えると、ショウは笑顔で軽く唇を重ねる。満足そうに顔を上げたショウは、再びマリアを見つめる。
マリア 「はぁぅぅんんんんッ ♡ ♡」
灼熱の炎に胸を灼かれた気がした────マリアはとうとう声を大きく漏らし、揺れていた両脚はVの字を描いて爪先までピンッと伸び、顔は跳ね上がるように天を仰いだ。マリアは絶頂した。
初めての自慰行為での初めての絶頂。快感を教えられた少年に観られながらの絶頂は、マリアの肉欲を余計に駆り立てさせてしまうに至る。“あの大きなペニスを自分のアナルにもう一度だけでいいから欲しい”と、強く願いながら天を仰いでいた顔を下すと、ショウが意味深にマリアに微笑んでいた。
ショウはペニスを握り、みるくのアナルに先端を擦り付け愛撫する。
みるく 「んっ ♡ もぉぉん ♡ もぅん ♡」
新しい快感への期待に、みるくは身体を軽く弾ませ、挿入を待っている。
マリア 「♡♡♡♡♡♡」
マリアの物欲しさと羨望が垂涎という形で現れ、みっともなく口許を汚す。
挿入方法を安価↓
1:慣らしてないので少しずつ抜き差し刺激しながら押し進める ♡
2:慣らしてないので少しずつ中で時間を置いて押し進める ♡
3:段階を踏みつつ一気に挿入 ♡
4:自由安価
どうやら現在じっくりねっとりモードがオンになってます
236:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/15(金) 21:38:12.79:7utfRI+uO (1/1)
1
マリアに見せつけるように時間をかけてじっくりぬっぷりと
1
マリアに見せつけるように時間をかけてじっくりぬっぷりと
237: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/18(月) 10:33:37.39:2wJ6CFx+0 (1/1)
だらしなく、みっともない神の表情に、ショウは笑みを深めると、尖端をみるくのアナルへもつぷりと侵入させた。
みるく 「んもんっ ♡」
マリア 「ぁ…… ♡」
ふるりと小さく震える みるくに、マリアの羨望が強まる。
ショウ 「ホントは、お尻にちんちん挿入れるときは、何日もかけてからの方がイイらしいけど、ゆっくり、何度も同じところを解しながら一番奥に到達させるね」
みるく 「モ゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」
ず ず ず …… ♡
ず っ ぷ ん っ ♡
先程のスパンキングから転じて、桃尻は優しく愛撫され、みるくの中に亀頭までが入りきる。ペニスのまだほんの一部。それだというのに、存在感と窮屈さは尋常ではない。今以上の苦しさがこれから襲うというのに、みるくの頬はより紅潮し、恋焦がれる乙女の表情で待ち受けていた。みるくの表情に、マリアの心臓は高鳴り、みるくへの羨望が益々強まる。それを表すように、マリアの指はショウの腰の動きとシンクロしている。
ぬ っ ぷ ん っ ♡
マリア 「ぉ゛っ っ ほ っ ♡ ♡ あ゛っ へ ぇ゛…… ♡ ♡」
マリアの自慰の変化に、ショウも気付く。するとショウは、艶のある意地悪な笑みをマリアへ送りつつ、みるくに動きのプランを説明する体で、マリアにこれからの動きを告知する。
ショウ 「ちんちんの一番おっきぃトコ、亀頭を何度も出し入れするからね ♡」
みるく 「ん゛も゛ー ♡ ♡」
ぐ っ ぽ っ ♡ ぐ っ ぽ っ ♡ ぬ っ ぽ ♡ ぬ っ ぽ ♡
みるく 「ん゛も゛ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ も゛お゛お゛お゛お゛ッ ♡ ♡」
マリア 「ぬ゛ぐ っ ♡ ♡ え゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡」
ショウの動きに釘付けになるマリアの指の動きは完璧なシンクロをみせる。擦り上げられる腸壁は、マリアの細い指を飲み込もうと蠢き、マリアを快感へ堕とそうと誘っている。
ショウ 「亀頭の締め付けきもちぃぃぃぃ ♡ ぁっは……っ ♡ もう少し進めるね ♡」
みるく 「も゛っ ♡ も゛っ ♡」
ショウの宣言に、短く鳴きつつ、みるくは頭を振るように、肉厚の桃尻を上下に揺すって答えてみせた。
ショウ 「可愛い可愛いボクの牝牛さん ♡ 大好きな牝牛さん ♡ どんどんボク仕様の身体になってくね ♡」
みるく 「ん゛も゛っ ♡ ♡ ん゛も゛ん゛ぉ゛ぉ゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ♡ ♡」
脂汗がみるくの肌を濡らし、滑り、息は深く荒い。やはり身体は辛いのだろう。しかし、みるくは嘘のようにどこまでも幸せそうに笑っている。ショウのための身体になれることにを喜んでいる。ショウの望む淫乱な牝牛になれる彼女に、マリアは妬ましさを抱いてしまう。
妬ましいなどという大きな負の感情を抱いたのは、はじめてのことであるため、マリアはショウへ入れ込み過ぎている自分に気付き、恐ろしくなってくる。これまでのような、博愛の神でいられなくなるかも知れない、ひとりの人間にしか、愛を注げなくなってしまうのではないかと、危機感を覚える。そうは思えど、己を慰める行為と、ショウを焦がれる心は止められない。
だらしなく、みっともない神の表情に、ショウは笑みを深めると、尖端をみるくのアナルへもつぷりと侵入させた。
みるく 「んもんっ ♡」
マリア 「ぁ…… ♡」
ふるりと小さく震える みるくに、マリアの羨望が強まる。
ショウ 「ホントは、お尻にちんちん挿入れるときは、何日もかけてからの方がイイらしいけど、ゆっくり、何度も同じところを解しながら一番奥に到達させるね」
みるく 「モ゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」
ず ず ず …… ♡
ず っ ぷ ん っ ♡
先程のスパンキングから転じて、桃尻は優しく愛撫され、みるくの中に亀頭までが入りきる。ペニスのまだほんの一部。それだというのに、存在感と窮屈さは尋常ではない。今以上の苦しさがこれから襲うというのに、みるくの頬はより紅潮し、恋焦がれる乙女の表情で待ち受けていた。みるくの表情に、マリアの心臓は高鳴り、みるくへの羨望が益々強まる。それを表すように、マリアの指はショウの腰の動きとシンクロしている。
ぬ っ ぷ ん っ ♡
マリア 「ぉ゛っ っ ほ っ ♡ ♡ あ゛っ へ ぇ゛…… ♡ ♡」
マリアの自慰の変化に、ショウも気付く。するとショウは、艶のある意地悪な笑みをマリアへ送りつつ、みるくに動きのプランを説明する体で、マリアにこれからの動きを告知する。
ショウ 「ちんちんの一番おっきぃトコ、亀頭を何度も出し入れするからね ♡」
みるく 「ん゛も゛ー ♡ ♡」
ぐ っ ぽ っ ♡ ぐ っ ぽ っ ♡ ぬ っ ぽ ♡ ぬ っ ぽ ♡
みるく 「ん゛も゛ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ も゛お゛お゛お゛お゛ッ ♡ ♡」
マリア 「ぬ゛ぐ っ ♡ ♡ え゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡」
ショウの動きに釘付けになるマリアの指の動きは完璧なシンクロをみせる。擦り上げられる腸壁は、マリアの細い指を飲み込もうと蠢き、マリアを快感へ堕とそうと誘っている。
ショウ 「亀頭の締め付けきもちぃぃぃぃ ♡ ぁっは……っ ♡ もう少し進めるね ♡」
みるく 「も゛っ ♡ も゛っ ♡」
ショウの宣言に、短く鳴きつつ、みるくは頭を振るように、肉厚の桃尻を上下に揺すって答えてみせた。
ショウ 「可愛い可愛いボクの牝牛さん ♡ 大好きな牝牛さん ♡ どんどんボク仕様の身体になってくね ♡」
みるく 「ん゛も゛っ ♡ ♡ ん゛も゛ん゛ぉ゛ぉ゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ♡ ♡」
脂汗がみるくの肌を濡らし、滑り、息は深く荒い。やはり身体は辛いのだろう。しかし、みるくは嘘のようにどこまでも幸せそうに笑っている。ショウのための身体になれることにを喜んでいる。ショウの望む淫乱な牝牛になれる彼女に、マリアは妬ましさを抱いてしまう。
妬ましいなどという大きな負の感情を抱いたのは、はじめてのことであるため、マリアはショウへ入れ込み過ぎている自分に気付き、恐ろしくなってくる。これまでのような、博愛の神でいられなくなるかも知れない、ひとりの人間にしか、愛を注げなくなってしまうのではないかと、危機感を覚える。そうは思えど、己を慰める行為と、ショウを焦がれる心は止められない。
238: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/20(水) 16:16:51.95:jLUKm1vE0 (1/5)
前スレのおまけのアクロバット体位をイラストから選択にしようと思ったのですが、やっぱりむずがぢぃ……
前スレのおまけのアクロバット体位をイラストから選択にしようと思ったのですが、やっぱりむずがぢぃ……
239: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/20(水) 16:18:08.73:jLUKm1vE0 (2/5)
やがて、最奥にまで届いた規格外ペニスだが、みるくの腹部を内側から押し上げ、ぽっこりと丸く膨らんでいる。
みるく 「も゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ん゛ん゛ん゛ッ ッ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
ぽっこりとした膨らみが上下する。ショウの動きと同期するペニスの動きが観測でき、自分の腹部もあのように動いていたのだと思うと、自分の指では到底満足できるはずもない。自慰行為に及んでいる現状の虚しさを際立たせる。
恋人のアナルを傷付けないよう、ゆっくり、しっかりと、何度も、何度も、何度も、ショウのペニスはみるくよ浅い場所を抉り解す。
ショウ 「痛くないかな? 気持ちイイ? みるく?」
みるく 「ン゛ぶ ぅ゛モ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウの質問に、みるくは高らかに問題ないと鳴いてみせると、ショウは みるくの頸を甘噛みした後、吸い上げて赤い跡をつける。
ショウ 「少し動きを速めるね ♡」
みるく 「も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡」
ショウと みるくは激しく愛し合う。ふたりの吐息、みるくの鳴き声、肉を打ち合う音の間隔が短くなり、周辺の熱気が上昇する。
みるく 「モ゛ォ゛ォ゛ッ ♡ ♡ ン゛ん゛ん゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
ベッドシーツを握り締め、ふるふると震え濡れる みるくの肢体は、羨み妬むマリアの脳を焼いてしまう。
マリア 「あ゛ぁ゛あ゛ッ ♡ ♡ わ゛だ ぐ じ ぁ゛♡ ご ん゛な゛に゛ぼ ♡ い゛や゛ぢ い゛ガ ミ゛ら゛っ だ の゛れ゛ぢ ゅ ぇ゛♡ ♡」
マリアの指も苛烈さが増し、乳房が大きく上下する程の荒い呼吸へと転じ、絶頂へと至ろうとする。
みるく 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
ショウ 「くっ、うっ ♡ ♡ イきそうだね、みるく ♡ シーツの手、開いて……ボクが上から握ってあげるから」
みるく 「ッッ ♡ ♡」
ショウの言葉に従い、みるくはシーツを放した。みるくの手の甲の上にショウの掌が重なり、指の間にまだ幼い指を滑り込ませて握る。自分が年上であることを忘れた みるくは、ショウに総てを委ねて任せ、甘えてしまおうと、ショウの掌にキスをし、頬擦りをする。
ショウ 「♡ ♡ ♡ ♡ 好きだよ、みるく ♡ ちゅっ ♡ ♡ ボクのお嫁さん ♡ 愛してる ♡ みるく ♡ みるく ♡ ちゅっ ♡ ♡ ちゅっ ♡ ♡ 好き ♡ 好き好き ♡ みるく ♡ 愛してるよ、ボクの牝牛さん ♡ ♡ ♡ ♡」
ず っ ぐ ん っ ♡ ば っ ぢ ゅ ん っ ♡ ど ご ぢ ゅ ん っ ♡ ず ば ぢ ゅ ん っ ♡
みるく 「モ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ゔ も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
絶頂へ向け、ショウの律動の速度が上がり、みるくの鳴き声も揺れで震える。
熱心にマリアではない雌との交尾に励む姿を、心を乱す張本人であるショウに、見せ付けられている、ひとつの異物であるアリア。諦めきれない虚しい感情が、マリアの自慰のタネになりマリアを切なく善がらせた。
射精場所を安価↓
1:アナルにどっぷどぷっ ♡
2:桃尻に竿を挟んで背中にぴゅっぴゅっ ♡
3:シーツにべっしょり ♡
4:自由安価
やがて、最奥にまで届いた規格外ペニスだが、みるくの腹部を内側から押し上げ、ぽっこりと丸く膨らんでいる。
みるく 「も゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ん゛ん゛ん゛ッ ッ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
ぽっこりとした膨らみが上下する。ショウの動きと同期するペニスの動きが観測でき、自分の腹部もあのように動いていたのだと思うと、自分の指では到底満足できるはずもない。自慰行為に及んでいる現状の虚しさを際立たせる。
恋人のアナルを傷付けないよう、ゆっくり、しっかりと、何度も、何度も、何度も、ショウのペニスはみるくよ浅い場所を抉り解す。
ショウ 「痛くないかな? 気持ちイイ? みるく?」
みるく 「ン゛ぶ ぅ゛モ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウの質問に、みるくは高らかに問題ないと鳴いてみせると、ショウは みるくの頸を甘噛みした後、吸い上げて赤い跡をつける。
ショウ 「少し動きを速めるね ♡」
みるく 「も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡」
ショウと みるくは激しく愛し合う。ふたりの吐息、みるくの鳴き声、肉を打ち合う音の間隔が短くなり、周辺の熱気が上昇する。
みるく 「モ゛ォ゛ォ゛ッ ♡ ♡ ン゛ん゛ん゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
ベッドシーツを握り締め、ふるふると震え濡れる みるくの肢体は、羨み妬むマリアの脳を焼いてしまう。
マリア 「あ゛ぁ゛あ゛ッ ♡ ♡ わ゛だ ぐ じ ぁ゛♡ ご ん゛な゛に゛ぼ ♡ い゛や゛ぢ い゛ガ ミ゛ら゛っ だ の゛れ゛ぢ ゅ ぇ゛♡ ♡」
マリアの指も苛烈さが増し、乳房が大きく上下する程の荒い呼吸へと転じ、絶頂へと至ろうとする。
みるく 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
ショウ 「くっ、うっ ♡ ♡ イきそうだね、みるく ♡ シーツの手、開いて……ボクが上から握ってあげるから」
みるく 「ッッ ♡ ♡」
ショウの言葉に従い、みるくはシーツを放した。みるくの手の甲の上にショウの掌が重なり、指の間にまだ幼い指を滑り込ませて握る。自分が年上であることを忘れた みるくは、ショウに総てを委ねて任せ、甘えてしまおうと、ショウの掌にキスをし、頬擦りをする。
ショウ 「♡ ♡ ♡ ♡ 好きだよ、みるく ♡ ちゅっ ♡ ♡ ボクのお嫁さん ♡ 愛してる ♡ みるく ♡ みるく ♡ ちゅっ ♡ ♡ ちゅっ ♡ ♡ 好き ♡ 好き好き ♡ みるく ♡ 愛してるよ、ボクの牝牛さん ♡ ♡ ♡ ♡」
ず っ ぐ ん っ ♡ ば っ ぢ ゅ ん っ ♡ ど ご ぢ ゅ ん っ ♡ ず ば ぢ ゅ ん っ ♡
みるく 「モ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ゔ も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
絶頂へ向け、ショウの律動の速度が上がり、みるくの鳴き声も揺れで震える。
熱心にマリアではない雌との交尾に励む姿を、心を乱す張本人であるショウに、見せ付けられている、ひとつの異物であるアリア。諦めきれない虚しい感情が、マリアの自慰のタネになりマリアを切なく善がらせた。
射精場所を安価↓
1:アナルにどっぷどぷっ ♡
2:桃尻に竿を挟んで背中にぴゅっぴゅっ ♡
3:シーツにべっしょり ♡
4:自由安価
240:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/20(水) 16:42:08.44:LgZjrnZvO (1/1)
1
1
241: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/20(水) 20:35:43.54:jLUKm1vE0 (3/5)
ショウ 「お尻の中に射精すよ、みるくぅぅぅっ!! ぁあッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ご ぼ ご ぼ ご ぷ ぷ ど ぷ ど ぷ ご び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
ショウは宣言すると共に、腰を突き出し、みるくのアナルへどっぷりと精液を放つ。
両穴にショウの精液を注がれた みるくは、再び歓喜と愉悦の絶頂声を喉を震わせ響かせた。
みるく 「ン゛モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ き ゅ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
みるく 「んぁ……へぇ…… ♡ ♡」
昨晩からほぼ休みなく、力任せに抱かれ続けた疲れが出たのか、みるくは突如瞳が上向き、気を失ってしまう。
ショウ 「あっ?! みるくッ?! ま、また気絶させちゃった……」
日が昇るまで抱き潰した結果、知らない内に気絶し、ダッチワイフ化していた みるくにペニスを穿ち、精を蒔き、満足はしたが、反応が返って来ないことに寂しくなったことを思い出した。
ショウ 「えっと……おねぇさん……みるくをこのまま寝かせてあげててもイイ?」
マリア 「ええ…… ♡ もひよん ♡ ひゃみゃいみゃへひぇんょ ♡」
マリアは上気した顔で、気怠そうに微笑むが、その瞳には別の思惑を潜ませている。
マリアのショウへのエロ誘い文句を安価↓
ショウ 「お尻の中に射精すよ、みるくぅぅぅっ!! ぁあッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ご ぼ ご ぼ ご ぷ ぷ ど ぷ ど ぷ ご び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
ショウは宣言すると共に、腰を突き出し、みるくのアナルへどっぷりと精液を放つ。
両穴にショウの精液を注がれた みるくは、再び歓喜と愉悦の絶頂声を喉を震わせ響かせた。
みるく 「ン゛モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ き ゅ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
みるく 「んぁ……へぇ…… ♡ ♡」
昨晩からほぼ休みなく、力任せに抱かれ続けた疲れが出たのか、みるくは突如瞳が上向き、気を失ってしまう。
ショウ 「あっ?! みるくッ?! ま、また気絶させちゃった……」
日が昇るまで抱き潰した結果、知らない内に気絶し、ダッチワイフ化していた みるくにペニスを穿ち、精を蒔き、満足はしたが、反応が返って来ないことに寂しくなったことを思い出した。
ショウ 「えっと……おねぇさん……みるくをこのまま寝かせてあげててもイイ?」
マリア 「ええ…… ♡ もひよん ♡ ひゃみゃいみゃへひぇんょ ♡」
マリアは上気した顔で、気怠そうに微笑むが、その瞳には別の思惑を潜ませている。
マリアのショウへのエロ誘い文句を安価↓
242:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/20(水) 21:25:02.45:msgdT9OqO (1/1)
あなたのおちんぽ、おちんぽ様が欲しいです
私のお尻の穴におっきなおちんぽ様ぶち込んで腸も胃も、口の中まであなたの精液でいっぱいにしてください
マリアはあなたの、いいえ、旦那様のお嫁さん牛になります
みるくさんの次で構わないので私にも旦那様のおちんぽ様ぶち込んで、おっぱいたくさん搾って、赤ちゃん何十人でも何百人でも産ませてください
あなたのおちんぽ、おちんぽ様が欲しいです
私のお尻の穴におっきなおちんぽ様ぶち込んで腸も胃も、口の中まであなたの精液でいっぱいにしてください
マリアはあなたの、いいえ、旦那様のお嫁さん牛になります
みるくさんの次で構わないので私にも旦那様のおちんぽ様ぶち込んで、おっぱいたくさん搾って、赤ちゃん何十人でも何百人でも産ませてください
243: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/20(水) 21:57:34.96:jLUKm1vE0 (4/5)
マリアとショウのエロ内容案を安価↓2まで12時まで受付
マリアとショウのエロ内容案を安価↓2まで12時まで受付
244:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/20(水) 22:12:23.78:/sGYPErFO (1/1)
尻穴を両手で思いっきりぐぱぁっと広げながら>>242の台詞で媚びてきたマリア
それに対してショウはひとまず両穴フィストで性感帯をじっくりと開発しながらこねくり回す
たっぷりと時間をかけて両穴を解し尽くしたら搾乳ケツハメで牝牛扱いしながら犯し尽くす
さらに『お嫁さんなんだから赤ちゃん作らなきゃね♡』とボテ腹になるまでマリアの子宮に精液を注ぎ込む種付け交尾
マリア自身が屈伏を口に出してしまったことで対マリア限定の神殺し級の加護(性的な意味で)を受けたショウによって、マリアは完全にお嫁さんとして堕とされたのだった
尻穴を両手で思いっきりぐぱぁっと広げながら>>242の台詞で媚びてきたマリア
それに対してショウはひとまず両穴フィストで性感帯をじっくりと開発しながらこねくり回す
たっぷりと時間をかけて両穴を解し尽くしたら搾乳ケツハメで牝牛扱いしながら犯し尽くす
さらに『お嫁さんなんだから赤ちゃん作らなきゃね♡』とボテ腹になるまでマリアの子宮に精液を注ぎ込む種付け交尾
マリア自身が屈伏を口に出してしまったことで対マリア限定の神殺し級の加護(性的な意味で)を受けたショウによって、マリアは完全にお嫁さんとして堕とされたのだった
245:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/20(水) 22:28:16.30:TkzZSsLAO (1/1)
ショウくんのちんぽで尻穴をかき回されアヘ狂うマリア。
しかしこれまで自分が幾度も人々に行ってきた治療とは比べ物にならないほどの暴力的な快楽、それでいてブルのような邪悪さとも違うショウくんの愛に溢れた責めというあまりにも未知の快楽に思考の処理が追いつかなくなってしまい幼児退行、神たる威厳もかなぐり捨ててまるで幼子のように泣きじゃくってしまう。
ショウくんはそんなマリアを優しく慰めながらみるくと同じようにマリアを呼び捨てで呼び『怖がらずにいっぱい気持ちよくなって良いよ』と赤ちゃんのようにあやす。まるで年齢が逆転したかのようにマリアはショウくんに甘えながらショウくんちんぽでたくさんアクメさせてもらう。
ショウくんのちんぽで尻穴をかき回されアヘ狂うマリア。
しかしこれまで自分が幾度も人々に行ってきた治療とは比べ物にならないほどの暴力的な快楽、それでいてブルのような邪悪さとも違うショウくんの愛に溢れた責めというあまりにも未知の快楽に思考の処理が追いつかなくなってしまい幼児退行、神たる威厳もかなぐり捨ててまるで幼子のように泣きじゃくってしまう。
ショウくんはそんなマリアを優しく慰めながらみるくと同じようにマリアを呼び捨てで呼び『怖がらずにいっぱい気持ちよくなって良いよ』と赤ちゃんのようにあやす。まるで年齢が逆転したかのようにマリアはショウくんに甘えながらショウくんちんぽでたくさんアクメさせてもらう。
246: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/20(水) 23:01:50.45:jLUKm1vE0 (5/5)
最近エロ案の熱力がスゴいんじゃぁ……このキャラのこういうの見てぇんだよっ!という気持ちに溢れていて>>1はとても嬉しい ♡
最近エロ案の熱力がスゴいんじゃぁ……このキャラのこういうの見てぇんだよっ!という気持ちに溢れていて>>1はとても嬉しい ♡
247:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/21(木) 00:24:03.17:9K/zNgWrO (1/1)
·ブルやマリアにも匹敵する規格外ちんぽ
·性知識に乏しいとはいえ一泊のお泊りでJKを牝牛嫁に完堕ち
·ブルからみるくを寝取り返す
·番外編でドスケベモンスター化している栞を上回り堕とし切る
·神殺しちんぽでこれからマリアを2人目の嫁に堕とす←NEW!!
前スレであんな可愛い顔を披露してた男の娘っぽい感じのショタがここまでヤリ遂げるなんてな……
·ブルやマリアにも匹敵する規格外ちんぽ
·性知識に乏しいとはいえ一泊のお泊りでJKを牝牛嫁に完堕ち
·ブルからみるくを寝取り返す
·番外編でドスケベモンスター化している栞を上回り堕とし切る
·神殺しちんぽでこれからマリアを2人目の嫁に堕とす←NEW!!
前スレであんな可愛い顔を披露してた男の娘っぽい感じのショタがここまでヤリ遂げるなんてな……
248: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/21(木) 14:25:20.62:aySUd0u20 (1/4)
>>247
主人公のあきら君よりちゃんと雄としてのハーレム適性ある!!あきら君は女の子に輪姦で一方的に搾られて可愛がられる雌の意味でならハーレム適性ある……おんやぁ??
ショウ君、このままいくとホントに人間牧場運営できるくらいお嫁さん囲って子供ポコポコつくってそうなんだよなぁ……恐ろしいショタやでぇ……っ!!
>>247
主人公のあきら君よりちゃんと雄としてのハーレム適性ある!!あきら君は女の子に輪姦で一方的に搾られて可愛がられる雌の意味でならハーレム適性ある……おんやぁ??
ショウ君、このままいくとホントに人間牧場運営できるくらいお嫁さん囲って子供ポコポコつくってそうなんだよなぁ……恐ろしいショタやでぇ……っ!!
249: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/21(木) 14:26:45.28:aySUd0u20 (2/4)
はしたなく大股を開き、産まれたばかりのように、不自然に色素沈着のないアナルに、マリア自身の細く長い、透き通るように美しい指が埋まっている現在のマリアの有様に、ショウの胸とペニスが大きく脈打つ。本能が目の前の雌を、牝牛を、孕ませろと咆える。
互いの思惑が嵌まり込む。
マリアは立ち上がり、隣のベッドに肩を凭れかけさせると、白くハリのある魅惑の桃尻を限界にまで割り広げ、アナルに掛けた指は限界にまで穴拡げ、先程ショウに注がれた精液を溢す様を見せ付け、腰を卑猥に上下にヘコつかせる。畏敬など抱きようのない、憐れで愚かな色情に溺れ堕ちた雌の姿。自分が神であることを忘れている為だろうか、いつもならば、乳房や性器がどれだけ見えていようとも、誰もが邪な心を律し、忌避しようとする不思議な力が働いていたが、ショウの欲情ゲージは昂まっていく。
マリア 「あにゃたにょペニチュ……いえ、おちんぽしゃまがほちぃれしゅ ♡」
マリアの瑞々しい唇から、おちんぽ様という下品な単語が紡がれる。はじめて口にする単語。それだけマリアは、ショウを本気で欲し、抱き潰されたいと願っているのだ。
マリアは頬を更に赤らめ、威光を纏わない、ただのいち少女としての顔を向ける。
マリア 「わらくひにょ ♡ おちりにょアニャに ♡ アニャタにょおっきにゃおちんぽしゃまぉブチこんれくやはい ♡ チョォも ♡ イも ♡ おクチにょニャカも ♡ しゅべてアニャタにょシェーエキれイッヒャイにちれくやしゃい ♡ ♡ みゆくしゃんにょちゅぎれかみゃいみゃひぇん ♡ アニャタにょらいにフジン……おヨメウシにちれくやはい ♡ ♡」
あの物欲しそうにしていた表情が、貪欲に深まり、嫁にしてくれと言うまでに至らしめたことに、悪趣味だろうが、ショウは胸を、血を、脳を滾らせていた。狙って みるくとの行為を見せ付けていたが、ここまで堕ちてきたのは嬉しい誤算。貪欲なのは、ショウも同じだった。子を、子孫を、多く残し、自分が強い雄であることを示さなければと、使命感にも似た支配欲を、マリアの誘惑により駆り立てられた。
マリア 「だんにゃしゃまと ♡ およびちても ♡ よろちぃれしゅか ♡」
ショウの返答を安価↓
1:ボクもマリアって呼ぶね ♡と桃尻揉み揉み ♡
2:ボクのお嫁さんになるならたくさん子供を産んでもらうからね ♡とアナルとおまんこくちゅくちゅ ♡
3:ボクのお嫁さんになるならエッチのときはどうするか解るよね?とアナルフィスト ♡
4:自由安価
はしたなく大股を開き、産まれたばかりのように、不自然に色素沈着のないアナルに、マリア自身の細く長い、透き通るように美しい指が埋まっている現在のマリアの有様に、ショウの胸とペニスが大きく脈打つ。本能が目の前の雌を、牝牛を、孕ませろと咆える。
互いの思惑が嵌まり込む。
マリアは立ち上がり、隣のベッドに肩を凭れかけさせると、白くハリのある魅惑の桃尻を限界にまで割り広げ、アナルに掛けた指は限界にまで穴拡げ、先程ショウに注がれた精液を溢す様を見せ付け、腰を卑猥に上下にヘコつかせる。畏敬など抱きようのない、憐れで愚かな色情に溺れ堕ちた雌の姿。自分が神であることを忘れている為だろうか、いつもならば、乳房や性器がどれだけ見えていようとも、誰もが邪な心を律し、忌避しようとする不思議な力が働いていたが、ショウの欲情ゲージは昂まっていく。
マリア 「あにゃたにょペニチュ……いえ、おちんぽしゃまがほちぃれしゅ ♡」
マリアの瑞々しい唇から、おちんぽ様という下品な単語が紡がれる。はじめて口にする単語。それだけマリアは、ショウを本気で欲し、抱き潰されたいと願っているのだ。
マリアは頬を更に赤らめ、威光を纏わない、ただのいち少女としての顔を向ける。
マリア 「わらくひにょ ♡ おちりにょアニャに ♡ アニャタにょおっきにゃおちんぽしゃまぉブチこんれくやはい ♡ チョォも ♡ イも ♡ おクチにょニャカも ♡ しゅべてアニャタにょシェーエキれイッヒャイにちれくやしゃい ♡ ♡ みゆくしゃんにょちゅぎれかみゃいみゃひぇん ♡ アニャタにょらいにフジン……おヨメウシにちれくやはい ♡ ♡」
あの物欲しそうにしていた表情が、貪欲に深まり、嫁にしてくれと言うまでに至らしめたことに、悪趣味だろうが、ショウは胸を、血を、脳を滾らせていた。狙って みるくとの行為を見せ付けていたが、ここまで堕ちてきたのは嬉しい誤算。貪欲なのは、ショウも同じだった。子を、子孫を、多く残し、自分が強い雄であることを示さなければと、使命感にも似た支配欲を、マリアの誘惑により駆り立てられた。
マリア 「だんにゃしゃまと ♡ およびちても ♡ よろちぃれしゅか ♡」
ショウの返答を安価↓
1:ボクもマリアって呼ぶね ♡と桃尻揉み揉み ♡
2:ボクのお嫁さんになるならたくさん子供を産んでもらうからね ♡とアナルとおまんこくちゅくちゅ ♡
3:ボクのお嫁さんになるならエッチのときはどうするか解るよね?とアナルフィスト ♡
4:自由安価
250:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/21(木) 14:37:31.72:S054xIBRO (1/2)
3+スパンキングやら手マンやらも絡めてマリアと自分の上下関係を完全に理解らせる
3+スパンキングやら手マンやらも絡めてマリアと自分の上下関係を完全に理解らせる
251:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/21(木) 14:38:57.07:GVou4UFxO (1/1)
4
ダメだよ…僕のお嫁さんになるからにはお尻の穴と同じくらい僕専用のオマンコに作り替えないと…だから覚悟してね?
4
ダメだよ…僕のお嫁さんになるからにはお尻の穴と同じくらい僕専用のオマンコに作り替えないと…だから覚悟してね?
252:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/21(木) 14:41:32.00:S054xIBRO (2/2)
安価先取っちゃったけど、あまりにもピッタリだから>>251に譲るとか無理かな……?
安価先取っちゃったけど、あまりにもピッタリだから>>251に譲るとか無理かな……?
253: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/21(木) 14:47:55.35:aySUd0u20 (3/4)
>>252
へへっ、この>>1ってヤツは貪欲なモンでね……安価主が望むってんならどっちもやればイイんだよなぁ……ッ!!ヒャッハーッ!!
>>252
へへっ、この>>1ってヤツは貪欲なモンでね……安価主が望むってんならどっちもやればイイんだよなぁ……ッ!!ヒャッハーッ!!
254: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/21(木) 16:03:16.93:DdZGPG+dO (1/1)
ショウ 「ダメだよ……ボクのお嫁さんになるからには、お尻の穴と同じくらい、おまんこをボク専用に作り変えなきゃ ♡ だから……覚悟してね? 旦那様って呼んでイイのはその後だよ ♡」
ショウはマリアの上に覆い被さり、拡げられているアナルではなく、膣に触れた。
マリア 「ひゃぅぅんっ ♡ おまんこかやれもかみゃいみゃひぇんん ♡ おちんぽしゃまぉブチこんれ ♡ たくしゃんおっひゃいぉちぼりにゃがや ♡ なんじゅー……ひえ、にゃんびゃくれも ♡ ころもぉおしゃぢゅけくやはいましぇぇぇぇ ♡ ♡」
マリアはショウに甘く媚びた猫撫で声で、想いの丈をぶつけながら、ショウの指に肉弁を押し付け擦り付けた。
ショウの行動を安価↓
1:まずは指でくちゅくちゅからのフィストファック ♡
2:おまんこフィストしながらアナル舐め ♡
3:フィストファックでいろんなとこゴリゴリから最終的には子宮口揉み揉み ♡
4:自由安価
ショウ 「ダメだよ……ボクのお嫁さんになるからには、お尻の穴と同じくらい、おまんこをボク専用に作り変えなきゃ ♡ だから……覚悟してね? 旦那様って呼んでイイのはその後だよ ♡」
ショウはマリアの上に覆い被さり、拡げられているアナルではなく、膣に触れた。
マリア 「ひゃぅぅんっ ♡ おまんこかやれもかみゃいみゃひぇんん ♡ おちんぽしゃまぉブチこんれ ♡ たくしゃんおっひゃいぉちぼりにゃがや ♡ なんじゅー……ひえ、にゃんびゃくれも ♡ ころもぉおしゃぢゅけくやはいましぇぇぇぇ ♡ ♡」
マリアはショウに甘く媚びた猫撫で声で、想いの丈をぶつけながら、ショウの指に肉弁を押し付け擦り付けた。
ショウの行動を安価↓
1:まずは指でくちゅくちゅからのフィストファック ♡
2:おまんこフィストしながらアナル舐め ♡
3:フィストファックでいろんなとこゴリゴリから最終的には子宮口揉み揉み ♡
4:自由安価
255:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/21(木) 17:34:25.22:6Fmi/CB6O (1/1)
3
3
256: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/21(木) 23:37:09.72:aySUd0u20 (4/4)
ショウ 「おねぇさんって、たくさんの人とたくさんエッチしてるなら、おまんこに拳って入る?」
ショウのその質問で、何をしようとしているのか察したマリアは、にこりと笑う。
マリア 「わやくひにょカヤダは ♡ ニンヒェンれありゅみにゃひゃみゃよい ♡ ガンジョォれしゅにょれ ♡ アニャタにょコブチにゃらヘイキれしゅ ♡ どーじょ ♡」
ショウに嫁になることを認められるためならばと、迷わずマリアはフィストファックを受容れる答えを返す。アナルを拡げていた手が、膣へと下り、こちらも限界にまで拡げて粘膜を晒してショウへ差し出す。
マリア 「イヤちぃカミにょおみゃんこに ♡ ブチこんれくらひゃいみゃひぇ ♡ ♡」
今のマリアの瞳と心には、ショウしか存在していない。誰かの救済など頭にない。“ショウさえいれば構わない” “はやく抱いて”と、低俗で、邪な想いに蝕まれている。“もう一度だけ”など、嘘だったのだ。
フィストファック中の体位を安価↓
1:そのままバックで ♡
2:マリアだけベッドに上がってバックでダイナミックに跳ね上がる桃尻を堪能 ♡
3:ベッドの上で正常位で暴れ揺れるおっぱい鑑賞 ♡
4:自由安価
ショウ 「おねぇさんって、たくさんの人とたくさんエッチしてるなら、おまんこに拳って入る?」
ショウのその質問で、何をしようとしているのか察したマリアは、にこりと笑う。
マリア 「わやくひにょカヤダは ♡ ニンヒェンれありゅみにゃひゃみゃよい ♡ ガンジョォれしゅにょれ ♡ アニャタにょコブチにゃらヘイキれしゅ ♡ どーじょ ♡」
ショウに嫁になることを認められるためならばと、迷わずマリアはフィストファックを受容れる答えを返す。アナルを拡げていた手が、膣へと下り、こちらも限界にまで拡げて粘膜を晒してショウへ差し出す。
マリア 「イヤちぃカミにょおみゃんこに ♡ ブチこんれくらひゃいみゃひぇ ♡ ♡」
今のマリアの瞳と心には、ショウしか存在していない。誰かの救済など頭にない。“ショウさえいれば構わない” “はやく抱いて”と、低俗で、邪な想いに蝕まれている。“もう一度だけ”など、嘘だったのだ。
フィストファック中の体位を安価↓
1:そのままバックで ♡
2:マリアだけベッドに上がってバックでダイナミックに跳ね上がる桃尻を堪能 ♡
3:ベッドの上で正常位で暴れ揺れるおっぱい鑑賞 ♡
4:自由安価
257:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/21(木) 23:53:57.59:mbrF10N3O (1/1)
4
自分で脚を抱えさせる形でまんぐり返し
自分の潮を全身に浴びさせる
4
自分で脚を抱えさせる形でまんぐり返し
自分の潮を全身に浴びさせる
258: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/22(金) 22:36:07.74:RwHD8Jej0 (1/1)
ショウ 「神様のおまんこもこんなにエッチなんだぁ ♡」
ショウはしゃがみ込み、愛液でぬらぬらと艶めく健康的な桃色をした、切なくヒクつく粘膜をまじまじと、興奮の色を滲ませながら眺める。
ショウ 「お嫁さんにお迎えするなら、おまんこの味は知っておかないといけないよね ♡ はぷぅっ ♡ ぬぢゅりゅりゅりゅぅ ♡ ♡」
マリア 「あんぅ ♡ ♡」
ショウはマリアの太腿に腕を絡め、更にその太腿を開かせ、腰を落とさせる。ガニ股になり、腰をショウへ突き出す形になった美しい神の情けない姿に、ショウの興奮は鰻登りだ。興奮のままに口を開け、舌を伸ばしてしゃぶりつく。
マリア 「あはぁああっ ♡ ♡ ショォしゃんにょシタがぁぁぁ ♡ ♡ わらくひにょおみゃんこにぃぃ ♡ ♡ はぁぁんっ ♡ ♡」
無遠慮に侵入する、柔らかくザラザラとした感触。アナル程の快感もなく、あきらに挿入されて感じた程の快感もないが、それでも一度、我を忘れてしまう程の快楽を与えてくれた相手だからなのだろうか、悦びが全身で弾け、昂揚する。マリアの表情が緩み、雄に抱かれるただの雌になろうとしている。
ショウ 「ちゅぽっ ♡ ザラザラがびっしりある ♡ こんなの絶対気持ちぃに決まってる♡ 早くこのおまんこに、ボクもちんちん挿入れたいなぁ ♡」
マリア 「はぁっ ♡ ♡ はぁっ ♡ ♡ わらくひみょ ♡ はやくおよめひゃんとちて ♡ アニャラひゃみゃしぇんよぉおみゃんこに ♡ ちゅくりかえていひゃらいへ♡ たくまちぃおちんぽしゃみゃぉ ♡ おみゅかえちたいれしゅ ♡」
ショウ 「ふふふっ ♡ もっとしっかりおねぇさんのおまんこ味わうね ♡ んれれろろぉ ♡ ♡ ぢゅるぢゅるぢゅぶぶぶぶっ ♡ ♡」
蠢く膣内を舌の伸びる範囲を余すこなく、彼女を知り尽くそうと探るように舐りまわし、乾くことなく粘膜から滲む愛液を啜り飲む。啜る振動に、膣から腰、背筋、眉間にまで快感が神経を走り巡り、筋繊維を震わせ、マリアの膝がガクガクと笑う。
マリア 「ん゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ぢ ゅ わ゛れ゛でだ や゛♡ お゛ま゛ん゛ご ブ ユ゛ブ ユ゛ふ ゆ゛え゛で ♡ ガ ヤ゛ダ ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ん゛ん゛ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ぶ っ し ゅ っ ♡
下品に痙攣する下半身は快感の許容量を超えたらしく、尿道から暖かな体液が激しく迸り、豪雨の如くショウの口腔の喉奥を叩きながら流れ込む。
ショウ 「ぶぎゅっ?!」
潮の噴出の勢いに、驚きと苦しさにショウは身を引きそうになったが、貪欲な彼は唇を押し付け、全てを飲み干そうとする。
ショウ 「んっぷっ ♡ ♡ んくっ ♡ ♡ ぷひゃっ!! おねぇさん、さっきのって潮噴いたの?」
ショウはギラつく瞳をマリアに向け、薄く微笑む。小学生とは思えぬ色香。まだまだ香りは若々しく青いが、熟れてしまえば失ってしまうその魅力に、マリアは惹き込まれていく。
ショウ 「神様のおまんこもこんなにエッチなんだぁ ♡」
ショウはしゃがみ込み、愛液でぬらぬらと艶めく健康的な桃色をした、切なくヒクつく粘膜をまじまじと、興奮の色を滲ませながら眺める。
ショウ 「お嫁さんにお迎えするなら、おまんこの味は知っておかないといけないよね ♡ はぷぅっ ♡ ぬぢゅりゅりゅりゅぅ ♡ ♡」
マリア 「あんぅ ♡ ♡」
ショウはマリアの太腿に腕を絡め、更にその太腿を開かせ、腰を落とさせる。ガニ股になり、腰をショウへ突き出す形になった美しい神の情けない姿に、ショウの興奮は鰻登りだ。興奮のままに口を開け、舌を伸ばしてしゃぶりつく。
マリア 「あはぁああっ ♡ ♡ ショォしゃんにょシタがぁぁぁ ♡ ♡ わらくひにょおみゃんこにぃぃ ♡ ♡ はぁぁんっ ♡ ♡」
無遠慮に侵入する、柔らかくザラザラとした感触。アナル程の快感もなく、あきらに挿入されて感じた程の快感もないが、それでも一度、我を忘れてしまう程の快楽を与えてくれた相手だからなのだろうか、悦びが全身で弾け、昂揚する。マリアの表情が緩み、雄に抱かれるただの雌になろうとしている。
ショウ 「ちゅぽっ ♡ ザラザラがびっしりある ♡ こんなの絶対気持ちぃに決まってる♡ 早くこのおまんこに、ボクもちんちん挿入れたいなぁ ♡」
マリア 「はぁっ ♡ ♡ はぁっ ♡ ♡ わらくひみょ ♡ はやくおよめひゃんとちて ♡ アニャラひゃみゃしぇんよぉおみゃんこに ♡ ちゅくりかえていひゃらいへ♡ たくまちぃおちんぽしゃみゃぉ ♡ おみゅかえちたいれしゅ ♡」
ショウ 「ふふふっ ♡ もっとしっかりおねぇさんのおまんこ味わうね ♡ んれれろろぉ ♡ ♡ ぢゅるぢゅるぢゅぶぶぶぶっ ♡ ♡」
蠢く膣内を舌の伸びる範囲を余すこなく、彼女を知り尽くそうと探るように舐りまわし、乾くことなく粘膜から滲む愛液を啜り飲む。啜る振動に、膣から腰、背筋、眉間にまで快感が神経を走り巡り、筋繊維を震わせ、マリアの膝がガクガクと笑う。
マリア 「ん゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ぢ ゅ わ゛れ゛でだ や゛♡ お゛ま゛ん゛ご ブ ユ゛ブ ユ゛ふ ゆ゛え゛で ♡ ガ ヤ゛ダ ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ん゛ん゛ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ぶ っ し ゅ っ ♡
下品に痙攣する下半身は快感の許容量を超えたらしく、尿道から暖かな体液が激しく迸り、豪雨の如くショウの口腔の喉奥を叩きながら流れ込む。
ショウ 「ぶぎゅっ?!」
潮の噴出の勢いに、驚きと苦しさにショウは身を引きそうになったが、貪欲な彼は唇を押し付け、全てを飲み干そうとする。
ショウ 「んっぷっ ♡ ♡ んくっ ♡ ♡ ぷひゃっ!! おねぇさん、さっきのって潮噴いたの?」
ショウはギラつく瞳をマリアに向け、薄く微笑む。小学生とは思えぬ色香。まだまだ香りは若々しく青いが、熟れてしまえば失ってしまうその魅力に、マリアは惹き込まれていく。
259:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/24(日) 09:58:44.80:zuBpzNrKo (1/1)
み
み
260: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/24(日) 11:34:35.84:1rrZCEJm0 (1/2)
マリア 「♡ ♡ ひもひよくれ…… ♡ チオ ♡ ふいへしみゃいまひひゃぁ ♡ ♡」
マリアはガニ股のまま爪先立ちをし、下肢をガクガクと痙攣させながらも、嬉しそうな笑顔をショウへ向ける。それは神の業務とは無関係なセックスにより引き出された、みるくと変わりない、少女らしい笑顔は、ショウにまた別のときめきを与える。
ショウ 「ベッドに上がろっか ♡」
マリア 「ぁい ♡」
マリアはガクガクと痙攣する膝を伸ばし、ベッドへ上がろうとするが、足腰に上手く力が入らず、片脚をベッドに上げ、しがみつく状態で腰がヘコつく。
マリア 「あがえ ♡ にゃぃ ♡ はふぅ ♡ ♡ もぉしゅこし ♡ おまひくやはいまへ ♡」
このような情けなくも卑猥な美少女の姿に、ショウが興奮しないワケがない。
ショウ 「手伝ってあげるね ♡」
ベッドに上手く上がれないマリアを手伝うために、ショウは彼女の身体に触れる。
ショウの行動を安価↓
1:ちゃんと一生懸命抱っこしてベッドに上げてあげる ♡
2:股座に手を通して恥丘を鷲掴みする形で揉み揉みしながら押し上げる ♡
3:おまんこくちゅくちゅ悪戯して力が入らなくなったマリアが床に倒れ込んじゃう ♡そのまま床でフィストファック ♡
4:自由安価
マリア 「♡ ♡ ひもひよくれ…… ♡ チオ ♡ ふいへしみゃいまひひゃぁ ♡ ♡」
マリアはガニ股のまま爪先立ちをし、下肢をガクガクと痙攣させながらも、嬉しそうな笑顔をショウへ向ける。それは神の業務とは無関係なセックスにより引き出された、みるくと変わりない、少女らしい笑顔は、ショウにまた別のときめきを与える。
ショウ 「ベッドに上がろっか ♡」
マリア 「ぁい ♡」
マリアはガクガクと痙攣する膝を伸ばし、ベッドへ上がろうとするが、足腰に上手く力が入らず、片脚をベッドに上げ、しがみつく状態で腰がヘコつく。
マリア 「あがえ ♡ にゃぃ ♡ はふぅ ♡ ♡ もぉしゅこし ♡ おまひくやはいまへ ♡」
このような情けなくも卑猥な美少女の姿に、ショウが興奮しないワケがない。
ショウ 「手伝ってあげるね ♡」
ベッドに上手く上がれないマリアを手伝うために、ショウは彼女の身体に触れる。
ショウの行動を安価↓
1:ちゃんと一生懸命抱っこしてベッドに上げてあげる ♡
2:股座に手を通して恥丘を鷲掴みする形で揉み揉みしながら押し上げる ♡
3:おまんこくちゅくちゅ悪戯して力が入らなくなったマリアが床に倒れ込んじゃう ♡そのまま床でフィストファック ♡
4:自由安価
261:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/24(日) 11:46:35.97:CFXBoNEoO (1/1)
4
ベッドに上がることすら出来ないマリアに対して『おしおきが必要だね♡』と3
4
ベッドに上がることすら出来ないマリアに対して『おしおきが必要だね♡』と3
262: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/24(日) 20:58:23.39:1rrZCEJm0 (2/2)
ショウ 「もっと爪先に力を入れて、身体を持ち上げられないかな?」
ショウの二本指がマリアの膣内を容赦なく掻き混ぜる。手助けにはとても見えない行為。マリアの爪先が上下し、身体も大きく揺れ、短く高い発情声が飛び出す。
マリア 「きゃぅああんっ ♡ ♡ ショォしゃぁぁんんんんっ ♡ ♡ おみゃんこいひゃじゅやしひゃ ♡ らめれしゅよぉぉぉおおっ ♡ ♡ あんんんんんッッ ♡ ♡」
ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ ♡ ぬ ぷ ぷ ぅ ぅ っ ♡
ショウ 「悪戯? クスクス ♡ ボクはおねぇさんがベッドに上がれないから、お手伝いしてるのに…… 」
マリア 「らめっ ♡ らめぇぇっ ♡ ♡ ちゅましゃきぃぃ ♡ もたにゃいれしゅぅぅぅッ ♡ ♡ ♡ ♡ 」
下肢だけに留まらず、全身がガクガクと痙攣をはじめた為、快感を逃がそうとマリアはシーツを強く握り締める。しかしその次にはシュルッと大きな衣擦れの音と共に、マリアの身体は背中から床へと倒れこんでしまう。
マリア 「ぎゃんっ ♡ ♡」
はじめて上げる類いの悲鳴と、ドタンッという衝突音伴い床に着地すると、マットレスから外れたシーツがマリアを覆い隠す。
ショウ 「大丈夫? おねぇさん?」
普段のショウならば、慌ててそのシーツを剥いでマリアの様子を窺うだろう。今のショウは落ち着きはらい、なんなら悪戯っ子のような薄ら笑いを浮かべてシーツを捲る。
マリア 「はふっ ♡ あふぅ ♡ たしゅけて ♡ くやはいぃ ♡」
そこには犬のように手脚を縮め、腹を見せ、アナルも陰部も剥き出しにしてひっくり返っている威厳も畏怖も抱きようのない、あられもない神の姿。どうやらこの神は雄のペニスをイライラさせるのが得意なようだ。
ショウ 「あっはっ ♡ ♡ ヤダ ♡ 助けてあげない ♡」
ショウは徐にマリアの腹部に手を伸ばし、腹部の肉を鷲掴みにする。
マリアの擽り耐性度をコンマ判定↓
1:とても気持ちイイですよ ♡
2~25:興奮……しちゃいます ♡ハァハァ
26~50:おまんこが熱くて愛液ジュンジュンしてますぅ…… ♡ハァハァハァハァ
51~75:子宮まで震えて気持ちヨ過ぎちゃいますうぅぅぅっ ♡♡ビクビクビクンッ
76~99:こんなの耐えられないですぅぅ ♡もうやめてぇ ♡アヘアヘアッヘヘェェ…
00:ムリムリムリです ♡イッちゃうイッちゃう ♡狂っちゃいます壊れてしまいますぅぅぅぅ ♡♡ブッシャァァァッ
ショウ 「もっと爪先に力を入れて、身体を持ち上げられないかな?」
ショウの二本指がマリアの膣内を容赦なく掻き混ぜる。手助けにはとても見えない行為。マリアの爪先が上下し、身体も大きく揺れ、短く高い発情声が飛び出す。
マリア 「きゃぅああんっ ♡ ♡ ショォしゃぁぁんんんんっ ♡ ♡ おみゃんこいひゃじゅやしひゃ ♡ らめれしゅよぉぉぉおおっ ♡ ♡ あんんんんんッッ ♡ ♡」
ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ ♡ ぬ ぷ ぷ ぅ ぅ っ ♡
ショウ 「悪戯? クスクス ♡ ボクはおねぇさんがベッドに上がれないから、お手伝いしてるのに…… 」
マリア 「らめっ ♡ らめぇぇっ ♡ ♡ ちゅましゃきぃぃ ♡ もたにゃいれしゅぅぅぅッ ♡ ♡ ♡ ♡ 」
下肢だけに留まらず、全身がガクガクと痙攣をはじめた為、快感を逃がそうとマリアはシーツを強く握り締める。しかしその次にはシュルッと大きな衣擦れの音と共に、マリアの身体は背中から床へと倒れこんでしまう。
マリア 「ぎゃんっ ♡ ♡」
はじめて上げる類いの悲鳴と、ドタンッという衝突音伴い床に着地すると、マットレスから外れたシーツがマリアを覆い隠す。
ショウ 「大丈夫? おねぇさん?」
普段のショウならば、慌ててそのシーツを剥いでマリアの様子を窺うだろう。今のショウは落ち着きはらい、なんなら悪戯っ子のような薄ら笑いを浮かべてシーツを捲る。
マリア 「はふっ ♡ あふぅ ♡ たしゅけて ♡ くやはいぃ ♡」
そこには犬のように手脚を縮め、腹を見せ、アナルも陰部も剥き出しにしてひっくり返っている威厳も畏怖も抱きようのない、あられもない神の姿。どうやらこの神は雄のペニスをイライラさせるのが得意なようだ。
ショウ 「あっはっ ♡ ♡ ヤダ ♡ 助けてあげない ♡」
ショウは徐にマリアの腹部に手を伸ばし、腹部の肉を鷲掴みにする。
マリアの擽り耐性度をコンマ判定↓
1:とても気持ちイイですよ ♡
2~25:興奮……しちゃいます ♡ハァハァ
26~50:おまんこが熱くて愛液ジュンジュンしてますぅ…… ♡ハァハァハァハァ
51~75:子宮まで震えて気持ちヨ過ぎちゃいますうぅぅぅっ ♡♡ビクビクビクンッ
76~99:こんなの耐えられないですぅぅ ♡もうやめてぇ ♡アヘアヘアッヘヘェェ…
00:ムリムリムリです ♡イッちゃうイッちゃう ♡狂っちゃいます壊れてしまいますぅぅぅぅ ♡♡ブッシャァァァッ
263:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/24(日) 21:07:23.29:6OnQsOB/O (1/1)
壊れて♡
壊れて♡
264: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/26(火) 21:09:10.61:wng/SJMn0 (1/1)
掴んだ腹部をそのまま何度も執拗に揉み込んだ。マリアは大笑いしながら頭を左右に振り乱し、全身をくねらせ、脚は大暴れをみせる。身体が火照り、呼吸が難しくなる。
マリア 「きゃふぁッ ♡ ♡ んひぃぃっ ♡ おみゃんこあぁぁぁんんんんぅぅぅッ ♡ ♡ アチュいれしゅぅぅぅぅッ ♡ ♡ んひひひひぃぃッ ♡ ♡ あいえきジュンジュンちれましゅぅぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡ あんんんぅひぃぃッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
身体と呼吸が追い込まれてくると、子宮が疼きだし、膣内の熱も上がって多くの愛液で瞬く間に潤っていく。
ショウ 「擽られて顔も身体も真っ赤にして身悶えるおねぇさん可愛い ♡ エッチ ♡ ドスケベ ♡ ちんちんがイライラしちゃう ♡ むちゅぅうぅっ ♡ ♡ ちゅろろっ ♡ ♡ ぐちゅるるるっ ♡ ♡」
呼吸がまともにできず、体力を削られて苦しい中であるにも関わらず、大笑いとは別に、明らかに性的愉悦を感じているマリアに、ショウの加虐心が擽られる。脳に残るマリアの酸素を奪ってしまおうと、唇を吸い上げる形で口腔を貪る。
マリア 「ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ぢゅぢゅぢゅろろッ ♡ ♡ ん゛ぐ ぅ゛ん゛ん゛ッ ♡ ♡」
マリアはショウの加虐性を受け止めるが、白む意識に慌てることもなく、ただただショウに身を預ける。
ショウ 「ふはぁッッ ♡ ベッドにひとりで上がれないのに、ボクのちんちんをイライラさせちゃう、だらしないおねぇさんにはオシオキしなくちゃね ♡ おまんこが見えるように膝を自分で抱えててくれる?」
マリア 「ぶひゃぁぁぁっ ♡ ♡ ハァッ ♡ ハァッ ♡ ひー……ひじゃぁぁー…… ♡ れひゅえ…… ♡ んんっしょ…… ♡ ♡」
マリアはショウの指示に従い、股を広げ、韻部を曝け出した状態で膝を抱えた。
ショウ 「拳 ♡ 挿入れちゃうからね ♡」
マリア 「はぃぃ ♡ ♡」
まだ男性にまで至っていない、節のない丸みのある拳。ソレが自分の膣に挿入ってしまうのかと思うと、治療のためのセックスしかしてこなかった為に、明確な“プレイ”と呼べる行為への期待と緊張に、マリアの動悸が加速し、愛液の分泌も益々盛んになる。
ショウは左手の親指でグイッと膣口を目一杯拡げ、拳をゆっくりと飲み込ませていく。
掴んだ腹部をそのまま何度も執拗に揉み込んだ。マリアは大笑いしながら頭を左右に振り乱し、全身をくねらせ、脚は大暴れをみせる。身体が火照り、呼吸が難しくなる。
マリア 「きゃふぁッ ♡ ♡ んひぃぃっ ♡ おみゃんこあぁぁぁんんんんぅぅぅッ ♡ ♡ アチュいれしゅぅぅぅぅッ ♡ ♡ んひひひひぃぃッ ♡ ♡ あいえきジュンジュンちれましゅぅぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡ あんんんぅひぃぃッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
身体と呼吸が追い込まれてくると、子宮が疼きだし、膣内の熱も上がって多くの愛液で瞬く間に潤っていく。
ショウ 「擽られて顔も身体も真っ赤にして身悶えるおねぇさん可愛い ♡ エッチ ♡ ドスケベ ♡ ちんちんがイライラしちゃう ♡ むちゅぅうぅっ ♡ ♡ ちゅろろっ ♡ ♡ ぐちゅるるるっ ♡ ♡」
呼吸がまともにできず、体力を削られて苦しい中であるにも関わらず、大笑いとは別に、明らかに性的愉悦を感じているマリアに、ショウの加虐心が擽られる。脳に残るマリアの酸素を奪ってしまおうと、唇を吸い上げる形で口腔を貪る。
マリア 「ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ぢゅぢゅぢゅろろッ ♡ ♡ ん゛ぐ ぅ゛ん゛ん゛ッ ♡ ♡」
マリアはショウの加虐性を受け止めるが、白む意識に慌てることもなく、ただただショウに身を預ける。
ショウ 「ふはぁッッ ♡ ベッドにひとりで上がれないのに、ボクのちんちんをイライラさせちゃう、だらしないおねぇさんにはオシオキしなくちゃね ♡ おまんこが見えるように膝を自分で抱えててくれる?」
マリア 「ぶひゃぁぁぁっ ♡ ♡ ハァッ ♡ ハァッ ♡ ひー……ひじゃぁぁー…… ♡ れひゅえ…… ♡ んんっしょ…… ♡ ♡」
マリアはショウの指示に従い、股を広げ、韻部を曝け出した状態で膝を抱えた。
ショウ 「拳 ♡ 挿入れちゃうからね ♡」
マリア 「はぃぃ ♡ ♡」
まだ男性にまで至っていない、節のない丸みのある拳。ソレが自分の膣に挿入ってしまうのかと思うと、治療のためのセックスしかしてこなかった為に、明確な“プレイ”と呼べる行為への期待と緊張に、マリアの動悸が加速し、愛液の分泌も益々盛んになる。
ショウは左手の親指でグイッと膣口を目一杯拡げ、拳をゆっくりと飲み込ませていく。
265: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/29(金) 02:41:03.05:yTud3rOQ0 (1/1)
ショウは左手の親指でグイッと膣口を目一杯拡げ、拳を充てがう。ショウの拳に合わせ、膣口がメリメリと拡がっていき、ゆっくり、窮屈ながらもずぶずぶと飲み込んでいく。これまでに感じたことのない腹部と腰に掛かる圧迫の負荷に、さすがのマリアも眉尻が下がる。
マリア 「ん゛ぁ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ジ ョ ォ゛ざ ん゛に゛ょ ゴ ブ ジ が お゛ば ん゛ご に゛ぃ゛…… ♡ ♡ あ゛あ゛あ゛ッ ♡ ♡ ぐ ゆ゛ぢ ぐ れ゛お゛ぼ い゛れ゛ひ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」
ペニスとは比べ物にならない質量と存在感、粘膜を無理に引っ張られる痛みにより、マリアの肌には脂汗が浮き、短く荒い呼吸を繰り返してときおり首を振って悶える。
ショウ 「うわぁぁ ♡ ボクの拳も挿入ってく ♡ おまんこってスゴいね ♡ 苦しい? おねぇさん ♡」
苦しむマリアとは対照的に、ショウは人体の不思議と興奮に胸を弾ませていた。
マリアの返答を安価↓
1:貴方のお嫁牛になれるのでしたら苦しみにも値しません ♡
2:赤ん坊を産む予行演習になります ♡
3:まるでショウさんをわたくしが産み直すような気持ちです ♡
4:自由安価
ショウは左手の親指でグイッと膣口を目一杯拡げ、拳を充てがう。ショウの拳に合わせ、膣口がメリメリと拡がっていき、ゆっくり、窮屈ながらもずぶずぶと飲み込んでいく。これまでに感じたことのない腹部と腰に掛かる圧迫の負荷に、さすがのマリアも眉尻が下がる。
マリア 「ん゛ぁ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ジ ョ ォ゛ざ ん゛に゛ょ ゴ ブ ジ が お゛ば ん゛ご に゛ぃ゛…… ♡ ♡ あ゛あ゛あ゛ッ ♡ ♡ ぐ ゆ゛ぢ ぐ れ゛お゛ぼ い゛れ゛ひ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」
ペニスとは比べ物にならない質量と存在感、粘膜を無理に引っ張られる痛みにより、マリアの肌には脂汗が浮き、短く荒い呼吸を繰り返してときおり首を振って悶える。
ショウ 「うわぁぁ ♡ ボクの拳も挿入ってく ♡ おまんこってスゴいね ♡ 苦しい? おねぇさん ♡」
苦しむマリアとは対照的に、ショウは人体の不思議と興奮に胸を弾ませていた。
マリアの返答を安価↓
1:貴方のお嫁牛になれるのでしたら苦しみにも値しません ♡
2:赤ん坊を産む予行演習になります ♡
3:まるでショウさんをわたくしが産み直すような気持ちです ♡
4:自由安価
266:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/29(金) 06:44:05.80:yvOBLw66O (1/1)
1
1
267: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/30(土) 18:16:38.02:s5lW3Cmu0 (1/1)
マリアは苦しむのとは別に、首を振る。
マリア 「ア゛ナ゛ダ の゛お゛ヨ゛ベ ヴ ジ に゛に゛ゃ え゛ゆ゛に゛ょ れ゛ぢ だ や゛♡ ぐ ゆ゛ぢ み゛に゛ぼ あ゛だ い゛ぢ ば ぢ ぇ゛ん゛♡ ♡」
マリア 「も゛っ ど ぢ ゅ ぢ ゅ げ で ぐ や゛ぢ ゃ い゛♡ ♡」
とろんと蕩けつつ妖しい色を宿す瞳に、熱く熟れた膣肉に奥へ奥へと誘われる拳。ショウは笑みを深めると膣内へと拳を回し挿れ、緩やかな節で膣肉を刮ぐが如く抉っていく。
マリアの雌の形相が、苦しみに傾く。瞳が眼窩から転がり落ちてしまいかねない程見開かれ、口も同じく顎が外れてしまいそうな位に開いている。床に着いている背中がビクンッと床から数ミリ浮くまで跳ね上がり、腕で抱えている脚がガクガクと激しく震えて暴れ、腕を離してしまいそうになるところを、今残る理性で必死にショウの言いつけを守ろうとする。
マリア 「ぅ゛ぅ゛ぅ゛ご お゛お゛お゛お゛お゛あ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ほ あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウ 「ボク、みるくとセックスしてから、変なんだ ♡ スゴく痛くて苦しそうにしてるおねぇさんをエッチだって、思っちゃうし、ちんちんが硬くなっちゃうんだ…… ♡」
いよいよショウの拳がマリアに丸飲みされ、膣内をパンパンにして収まり、マリアの膣からショウの腕が伸びて繋がっている。アブノーマルなプレイと、異常な光景。背徳感に血が騒いで滾る。
ショウ 「ボクの拳 ♡ 全部おねぇさんのおまんこに飲み込まれちゃった ♡ ♡」
マリア 「お゛ッ ♡ ♡ ぇ゛ゔ ッ ♡ ♡ は ッ ♡ ♡ は ふ ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウの行動を安価↓
1:慣れるまで何度も拳を抜き差ししちゃう ♡
2:拳をグリグリ回して内蔵までグリグリオホオホさせちゃう ♡
3:お腹側をゴリゴリ腹ボコさせて動く様子を観察 ♡
4:自由安価
マリアは苦しむのとは別に、首を振る。
マリア 「ア゛ナ゛ダ の゛お゛ヨ゛ベ ヴ ジ に゛に゛ゃ え゛ゆ゛に゛ょ れ゛ぢ だ や゛♡ ぐ ゆ゛ぢ み゛に゛ぼ あ゛だ い゛ぢ ば ぢ ぇ゛ん゛♡ ♡」
マリア 「も゛っ ど ぢ ゅ ぢ ゅ げ で ぐ や゛ぢ ゃ い゛♡ ♡」
とろんと蕩けつつ妖しい色を宿す瞳に、熱く熟れた膣肉に奥へ奥へと誘われる拳。ショウは笑みを深めると膣内へと拳を回し挿れ、緩やかな節で膣肉を刮ぐが如く抉っていく。
マリアの雌の形相が、苦しみに傾く。瞳が眼窩から転がり落ちてしまいかねない程見開かれ、口も同じく顎が外れてしまいそうな位に開いている。床に着いている背中がビクンッと床から数ミリ浮くまで跳ね上がり、腕で抱えている脚がガクガクと激しく震えて暴れ、腕を離してしまいそうになるところを、今残る理性で必死にショウの言いつけを守ろうとする。
マリア 「ぅ゛ぅ゛ぅ゛ご お゛お゛お゛お゛お゛あ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ほ あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウ 「ボク、みるくとセックスしてから、変なんだ ♡ スゴく痛くて苦しそうにしてるおねぇさんをエッチだって、思っちゃうし、ちんちんが硬くなっちゃうんだ…… ♡」
いよいよショウの拳がマリアに丸飲みされ、膣内をパンパンにして収まり、マリアの膣からショウの腕が伸びて繋がっている。アブノーマルなプレイと、異常な光景。背徳感に血が騒いで滾る。
ショウ 「ボクの拳 ♡ 全部おねぇさんのおまんこに飲み込まれちゃった ♡ ♡」
マリア 「お゛ッ ♡ ♡ ぇ゛ゔ ッ ♡ ♡ は ッ ♡ ♡ は ふ ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウの行動を安価↓
1:慣れるまで何度も拳を抜き差ししちゃう ♡
2:拳をグリグリ回して内蔵までグリグリオホオホさせちゃう ♡
3:お腹側をゴリゴリ腹ボコさせて動く様子を観察 ♡
4:自由安価
268:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/30(土) 18:25:07.73:DwF2fH6cO (1/1)
4
3+拳が子宮口にぶつかって子宮の位置を確認したら『ここがマリアの子宮かー♡』と子宮口ぐりぐりしながらもう片方の手で外から下腹部をとんとん
外からは優しく、膣内からは激しく同時責めしてポルチオ完全覚醒
4
3+拳が子宮口にぶつかって子宮の位置を確認したら『ここがマリアの子宮かー♡』と子宮口ぐりぐりしながらもう片方の手で外から下腹部をとんとん
外からは優しく、膣内からは激しく同時責めしてポルチオ完全覚醒
269: ◆AZbDPlV/MM:2025/08/31(日) 16:26:37.45:J3hr2djE0 (1/1)
ボ ッ コ ォ ♡
マリア 「ぅ゛ご ぶ ッ ♡ ♡ ぉ゛え゛え゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウ 「♡ ♡ ♡ ♡」
ショウは拳を腹部側へと突き上げる。マリアの腹部がボコッと盛り上がり、ショウの拳の位置が明確になり、ゆっくりと上下に動きだす。
ゴリュッ♡ ゴリュゴリュッ♡ ゴリュンッ♡
マリア 「ぶ げ ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
突き上げた拳に強く抉られ、到底喘ぎ声とは思えない、濁った悲鳴がマリアから湧き出し、その場に留まっていられている状態があり得ない程身体を振動させる。理性はまだかろうじて繋がっているようだ。
ショウ 「辛いんだね ♡ 苦しいんだね ♡ でもね? やっぱりボクのちんちんは、おねぇさんが苦しくなるだけ、どんどん熱くなって、まだまだおっきくなってくみたいなんだ…… ♡ おまんこはまだボク専用じゃないかも知れないけど、ちんちんは今直ぐにでも、おねぇさんをお嫁さんにしたがってるのかもね ♡」
マリア 「ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
“ちんちんは今直ぐにでも、お嫁さんにしたがっている”というショウの言葉。マリアの子宮に重い一撃を喰らわせたのと同時に、ショウの拳がマリアの最奥に到達する。
マリア 「ぶ ぎ ゅ ぼ ぉ゛お゛ッ ッ ? ♡ ? ♡ ! ♡ ! お゛ぎゅ ゔ ゔ ゔ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウ 「ココがおねぇさんの……マリアの子宮かぁ ♡」
アリア 「ん゛ぎ ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ぷっくりとした硬さのある突起物に触れたことに、大凡この歳の少年から出ないだろう言葉を口にしながら、ショウはにんまりと笑う。それにマリアは驚きと喜色の合わさった顔で固まった後、ショウを見上げる。
今までショウはマリアのことを“おねぇさん”と呼んでいた。それが今“マリア”と呼んだ。それはつまり、マリアを嫁牛と認めたという証なのだろう。
マリア 「ジ ョ ォ゛ざ ん゛…… ♡ い゛ば …… わ゛ら゛ぐ じ ぉ゛…… ♡ “ マ゛リ゛ア゛” ど お゛よ゛び ぢ ば ぢ ら゛が …… ♡ ♡」
マリアは自分の良いように受け取ってはいないかを確かめるために、ショウに訊ねる。
ショウ 「今からマリアはボクのお嫁牛だよ ♡ マリア ♡ ♡」
ショウは優しくマリアに微笑む。マリアの胸がギュウッと狭まり、締め付けられる。
マリア 「で ぁ゛…… ダ ン゛ナ゛ざ ば ど お゛よ゛び ぢ れ゛ぼ …… ? ?」
ショウは頷く。
ショウ 「これから宜しくね ♡ マリア ♡ ♡ これからたくさん愛しあっていこうね ♡ ♡」
マリア 「ダ ン゛ナ゛ざ ば ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ あ゛い゛ぢ で ば ず ♡ ♡ マ゛リ゛ア゛は ア゛ナ゛ダ を゛じ ょ ぉ゛が い゛あ゛い゛ぢ ば ぢ ゅ ♡ ♡」
はじめて抱く個人への愛情と執着心。それではいけないと律していたはずが、ショウに嫁牛となることを認められたことで、マリアはショウへの想いを自戒できなくなり、感情の発露がマリアの瞳から大粒の涙として伝い落ちていく。嬉し涙だと理解しているショウは、マリアの腹部にキスをする。
ボ ッ コ ォ ♡
マリア 「ぅ゛ご ぶ ッ ♡ ♡ ぉ゛え゛え゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウ 「♡ ♡ ♡ ♡」
ショウは拳を腹部側へと突き上げる。マリアの腹部がボコッと盛り上がり、ショウの拳の位置が明確になり、ゆっくりと上下に動きだす。
ゴリュッ♡ ゴリュゴリュッ♡ ゴリュンッ♡
マリア 「ぶ げ ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
突き上げた拳に強く抉られ、到底喘ぎ声とは思えない、濁った悲鳴がマリアから湧き出し、その場に留まっていられている状態があり得ない程身体を振動させる。理性はまだかろうじて繋がっているようだ。
ショウ 「辛いんだね ♡ 苦しいんだね ♡ でもね? やっぱりボクのちんちんは、おねぇさんが苦しくなるだけ、どんどん熱くなって、まだまだおっきくなってくみたいなんだ…… ♡ おまんこはまだボク専用じゃないかも知れないけど、ちんちんは今直ぐにでも、おねぇさんをお嫁さんにしたがってるのかもね ♡」
マリア 「ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
“ちんちんは今直ぐにでも、お嫁さんにしたがっている”というショウの言葉。マリアの子宮に重い一撃を喰らわせたのと同時に、ショウの拳がマリアの最奥に到達する。
マリア 「ぶ ぎ ゅ ぼ ぉ゛お゛ッ ッ ? ♡ ? ♡ ! ♡ ! お゛ぎゅ ゔ ゔ ゔ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウ 「ココがおねぇさんの……マリアの子宮かぁ ♡」
アリア 「ん゛ぎ ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ぷっくりとした硬さのある突起物に触れたことに、大凡この歳の少年から出ないだろう言葉を口にしながら、ショウはにんまりと笑う。それにマリアは驚きと喜色の合わさった顔で固まった後、ショウを見上げる。
今までショウはマリアのことを“おねぇさん”と呼んでいた。それが今“マリア”と呼んだ。それはつまり、マリアを嫁牛と認めたという証なのだろう。
マリア 「ジ ョ ォ゛ざ ん゛…… ♡ い゛ば …… わ゛ら゛ぐ じ ぉ゛…… ♡ “ マ゛リ゛ア゛” ど お゛よ゛び ぢ ば ぢ ら゛が …… ♡ ♡」
マリアは自分の良いように受け取ってはいないかを確かめるために、ショウに訊ねる。
ショウ 「今からマリアはボクのお嫁牛だよ ♡ マリア ♡ ♡」
ショウは優しくマリアに微笑む。マリアの胸がギュウッと狭まり、締め付けられる。
マリア 「で ぁ゛…… ダ ン゛ナ゛ざ ば ど お゛よ゛び ぢ れ゛ぼ …… ? ?」
ショウは頷く。
ショウ 「これから宜しくね ♡ マリア ♡ ♡ これからたくさん愛しあっていこうね ♡ ♡」
マリア 「ダ ン゛ナ゛ざ ば ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ あ゛い゛ぢ で ば ず ♡ ♡ マ゛リ゛ア゛は ア゛ナ゛ダ を゛じ ょ ぉ゛が い゛あ゛い゛ぢ ば ぢ ゅ ♡ ♡」
はじめて抱く個人への愛情と執着心。それではいけないと律していたはずが、ショウに嫁牛となることを認められたことで、マリアはショウへの想いを自戒できなくなり、感情の発露がマリアの瞳から大粒の涙として伝い落ちていく。嬉し涙だと理解しているショウは、マリアの腹部にキスをする。
270: ◆AZbDPlV/MM:2025/09/01(月) 00:39:43.75:fxPgtzcl0 (1/1)
ショウ 「ふふっ ♡ これからマリアの子宮は、赤ちゃんのベッドになるからね♡ 健やかに育つように柔らかくしてあげるよ ♡」
ショウの指が、グリグリと子宮口を揉み解しはじめ、空いている手も、マリアの下腹部をトントンと刺激を加える。
マリア 「あ゛ン゛ァ゛ァ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ プ シ ッ ♡ ♡ プ ッ シ ャ ッ ♡ ♡ プ シ ャ ァ ァ ァ ァ ッ ♡ ♡
マリア 「ッ ッ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウ 「潮、また噴いちゃったね ♡ ♡」
体内外、両側から攻められた瞬間、子宮から苛烈な快感が脳天へと突き抜けた。尿道からスプリンクラーのように迸る潮が、ショウの上半身と、マリア自身の顔や髪、ほぼ全身へ大量に降りかかる。舌が飛び出したのと同時に、声にならない声を上げたマリアは背を仰け反らせ、爪先は瀕死の虫のようにピクピクと痙攣した状態で、全身の筋肉を強張らせてしまい、意識と視界はホワイトアウトした。そのままマリアから数秒の時間が抜け落ちる。
ショウ 「マリア? 大丈夫?」
マリア 「ヒュッ ♡ カヒュッ ♡」
仰け反った喉から掠れた呼吸音をさせ、意識が浮上するのに加えて目眩に気持ち悪さを覚えつつも、視界は砂嵐が晴れるように正常に戻っていく。
マリア 「ぼ ぉ゛ぢ ぁ゛げ ご ぢ ゃ い゛ば ぜ ん゛…… ら゛い゛じょ ぉ゛ぶ れ゛ぢ ゅ ……」
マリアの身体が人間より頑丈というのは、肉体の耐久値が高いだけで、痛覚は人間と全く変わらない。とはいえ、人間の子供であるショウに一瞬でも意識を落とされたことに愕然とし、狼狽する──が、ショウへの傾慕の念が、底に到達できない深淵へと落ちていくのを自覚した。ショウから離れられない身体へじわじわと作り変えられている最中であると、理解らされてしまう。このままではいずれ、神ではなく、ひとりの女にされてしまうだろう。本来ならば、あってはならないと頭を振るところだろうが、マリアは絶対的な雄に支配されるという、被虐からくる性的興奮に子宮から打ち震えた。
マリアの意識がはっきりしていることを確認したショウは、安心からの柔らかな微笑みを浮かべた。
ショウ 「ふふっ ♡ これからマリアの子宮は、赤ちゃんのベッドになるからね♡ 健やかに育つように柔らかくしてあげるよ ♡」
ショウの指が、グリグリと子宮口を揉み解しはじめ、空いている手も、マリアの下腹部をトントンと刺激を加える。
マリア 「あ゛ン゛ァ゛ァ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ プ シ ッ ♡ ♡ プ ッ シ ャ ッ ♡ ♡ プ シ ャ ァ ァ ァ ァ ッ ♡ ♡
マリア 「ッ ッ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウ 「潮、また噴いちゃったね ♡ ♡」
体内外、両側から攻められた瞬間、子宮から苛烈な快感が脳天へと突き抜けた。尿道からスプリンクラーのように迸る潮が、ショウの上半身と、マリア自身の顔や髪、ほぼ全身へ大量に降りかかる。舌が飛び出したのと同時に、声にならない声を上げたマリアは背を仰け反らせ、爪先は瀕死の虫のようにピクピクと痙攣した状態で、全身の筋肉を強張らせてしまい、意識と視界はホワイトアウトした。そのままマリアから数秒の時間が抜け落ちる。
ショウ 「マリア? 大丈夫?」
マリア 「ヒュッ ♡ カヒュッ ♡」
仰け反った喉から掠れた呼吸音をさせ、意識が浮上するのに加えて目眩に気持ち悪さを覚えつつも、視界は砂嵐が晴れるように正常に戻っていく。
マリア 「ぼ ぉ゛ぢ ぁ゛げ ご ぢ ゃ い゛ば ぜ ん゛…… ら゛い゛じょ ぉ゛ぶ れ゛ぢ ゅ ……」
マリアの身体が人間より頑丈というのは、肉体の耐久値が高いだけで、痛覚は人間と全く変わらない。とはいえ、人間の子供であるショウに一瞬でも意識を落とされたことに愕然とし、狼狽する──が、ショウへの傾慕の念が、底に到達できない深淵へと落ちていくのを自覚した。ショウから離れられない身体へじわじわと作り変えられている最中であると、理解らされてしまう。このままではいずれ、神ではなく、ひとりの女にされてしまうだろう。本来ならば、あってはならないと頭を振るところだろうが、マリアは絶対的な雄に支配されるという、被虐からくる性的興奮に子宮から打ち震えた。
マリアの意識がはっきりしていることを確認したショウは、安心からの柔らかな微笑みを浮かべた。
271: ◆AZbDPlV/MM:2025/09/06(土) 20:01:29.80:OUtHMsJ40 (1/1)
ショウ 「もっともっと床がマリアの潮浸しになっちゃうくらい気持ちヨくしてあげるからね ♡」
マリア 「ダ ン゛ダ ぢ ゃ ば ぁ゛あ゛♡ ♡ あ゛ぷ っ ♡ ♡ ぷ ぇ ぷ っ ♡ ♡ ぁ゛ぎ ッ ♡ ♡ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡」
膣内と下腹部、両側からポルチオを容赦なく責められ、何度も繰り返し尿道から潮を振り撒き、髪、顔面、乳房や胴体、太腿をグショグショに濡らすが、それでもショウへの視線は外さない。それは膣にまで及び、ショウの拳を離すまい、もっと苦痛と快楽でグチャグチャに追い詰めて欲しいと、ギュウギュウと締め付けておねだりをする。
ショウ 「マリアの子宮、柔らかくなってるかなぁ ♡」
ぐ り ゅ ぐ り ゅ も に ゅ に ゅ ぅ ぅ ♡ ト ン ト ン ト ン ト ン ッ ♡
マリア 「ぬ゛ぐ ぅ゛ぉ゛ゔ ッ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ っ っ っ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ あ あ あ っ っ っ っ ♡ ♡
膣肉が大きく波打ち、子宮が収縮して痙攣すると、今日一番の勢いのある潮を噴き、抱えていた膝から手を離し、両脚がショウの頭より上に上がり、爪先が引き攣り、卑猥に揺れて絶頂を訴える。
マリアのおねだりをきいてやりつつも、頭を掴んで緩やかに頭を下げさせ、屈服を誓わせるように絶頂させることに成功した。マリアの子宮はショウの重い独占欲を爆発させた開発により堕ちたのだ。マリアの表情は、すっかりとショウに恋する雌の貌になっていた。
マリア 「ご ♡ ♡ っ ♡ ♡」
マリアとショウの周りは、すっかりとマリアの潮で濡れ光っている。その惨状ともいえる光景に、ショウは昂揚で頬を染め、愉悦に微笑む。
ショウ 「あっはっ ♡ マリアの潮で、ボクも床もビショビショになっちゃった ♡ でも、まだまだ潮浸しのレベルじゃないから、もっともっとマリアを抱いて潮を噴かせてあげなきゃ ♡」
次の展開を安価↓
1:堕ちたばかりのおまんこに旦那様のおちんぽをスパルタで教え込んで治療中もショウを思い浮かべてしまうくらいメロメロにしちゃう ♡
2:ボクのちんちんでイきたい?とマリアの首元に跨って腰を振っておちんぽフリフリして挑発 ♡
3:アナルをフィストファック ハート
4:自由安価
ショウ 「もっともっと床がマリアの潮浸しになっちゃうくらい気持ちヨくしてあげるからね ♡」
マリア 「ダ ン゛ダ ぢ ゃ ば ぁ゛あ゛♡ ♡ あ゛ぷ っ ♡ ♡ ぷ ぇ ぷ っ ♡ ♡ ぁ゛ぎ ッ ♡ ♡ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡」
膣内と下腹部、両側からポルチオを容赦なく責められ、何度も繰り返し尿道から潮を振り撒き、髪、顔面、乳房や胴体、太腿をグショグショに濡らすが、それでもショウへの視線は外さない。それは膣にまで及び、ショウの拳を離すまい、もっと苦痛と快楽でグチャグチャに追い詰めて欲しいと、ギュウギュウと締め付けておねだりをする。
ショウ 「マリアの子宮、柔らかくなってるかなぁ ♡」
ぐ り ゅ ぐ り ゅ も に ゅ に ゅ ぅ ぅ ♡ ト ン ト ン ト ン ト ン ッ ♡
マリア 「ぬ゛ぐ ぅ゛ぉ゛ゔ ッ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ っ っ っ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ あ あ あ っ っ っ っ ♡ ♡
膣肉が大きく波打ち、子宮が収縮して痙攣すると、今日一番の勢いのある潮を噴き、抱えていた膝から手を離し、両脚がショウの頭より上に上がり、爪先が引き攣り、卑猥に揺れて絶頂を訴える。
マリアのおねだりをきいてやりつつも、頭を掴んで緩やかに頭を下げさせ、屈服を誓わせるように絶頂させることに成功した。マリアの子宮はショウの重い独占欲を爆発させた開発により堕ちたのだ。マリアの表情は、すっかりとショウに恋する雌の貌になっていた。
マリア 「ご ♡ ♡ っ ♡ ♡」
マリアとショウの周りは、すっかりとマリアの潮で濡れ光っている。その惨状ともいえる光景に、ショウは昂揚で頬を染め、愉悦に微笑む。
ショウ 「あっはっ ♡ マリアの潮で、ボクも床もビショビショになっちゃった ♡ でも、まだまだ潮浸しのレベルじゃないから、もっともっとマリアを抱いて潮を噴かせてあげなきゃ ♡」
次の展開を安価↓
1:堕ちたばかりのおまんこに旦那様のおちんぽをスパルタで教え込んで治療中もショウを思い浮かべてしまうくらいメロメロにしちゃう ♡
2:ボクのちんちんでイきたい?とマリアの首元に跨って腰を振っておちんぽフリフリして挑発 ♡
3:アナルをフィストファック ハート
4:自由安価
272:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/09/06(土) 22:30:02.92:QFnwOzcBO (1/1)
1
1
273: ◆AZbDPlV/MM:2025/09/07(日) 22:26:44.70:AmcaBMGnO (1/1)
ひとりの雄に初めて入れ込こんでしまった雌は、今し方夫婦となれた雄に、まだまだ可愛がってもらえる喜びに口許を歪める。
マリア 「だ い゛で ぐ や゛ぢ ゃ い゛♡ あ゛な゛だ に゛ず べ で を ざ ざ げ る゛ゴ ド が ♡ イ゛マ゛の゛わ゛ら゛ぐ ぢ マ゛リ゛ア゛の゛ぢ あ゛ば ぜ れ゛ず ♡」
ショウはマリアの膣から拳を抜こうとするが、真空に近いのか、ショウの拳に赤みの濃い桃色の粘膜が吸い付き、外へ引き連れ、覗いた。
マリア 「ォ゛ッ ぶ ッ ♡ ォ゛ォ゛ォ゛オ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウ 「マリアのおまんこの粘膜が丸見えになってるよ ♡ ものスゴくエッチだね ♡」
ぼぶっ♡ ぶぶぼっ♡
マリア 「ゔ ゃ゛ぅ゛ゔ ゔ ッ ♡ ♡」
ぶぼぼっという空気を含む下品な音を響かせさせて、ようやく拳が膣口から離れる。
ぬ゛ぽ ん っ ♡
マリア 「あ゛ぉ゛ン゛ッ ♡ ♡」
ショウ 「んぷっ ♡」
鳥肌を立てつつ身体を震わせ、情けない牝犬の声を漏らしてショウの顔にも潮をひっかけた。
ショウのサディズムとマリアの眠っていたマゾヒズムの相性が合致し、引き摺り出され、順調に調教されていく。マリアは次はどのように責め立てられ、潮を噴かされるのだろうと、雄に尽くす自分のための快楽を覚えてしまった神の肉欲は益々膨れあがり、愛液と垂涎が止まらない。
体位を安価↓
1:正常位で搾乳しながらチュッチュッ ♡
2:バックでマリア大好き ♡やマリア愛してる ♡と何度も囁いて脳イキさせる ♡
3:測位で子宮口ガッツリズンズン調教 ♡
4:自由安価
ひとりの雄に初めて入れ込こんでしまった雌は、今し方夫婦となれた雄に、まだまだ可愛がってもらえる喜びに口許を歪める。
マリア 「だ い゛で ぐ や゛ぢ ゃ い゛♡ あ゛な゛だ に゛ず べ で を ざ ざ げ る゛ゴ ド が ♡ イ゛マ゛の゛わ゛ら゛ぐ ぢ マ゛リ゛ア゛の゛ぢ あ゛ば ぜ れ゛ず ♡」
ショウはマリアの膣から拳を抜こうとするが、真空に近いのか、ショウの拳に赤みの濃い桃色の粘膜が吸い付き、外へ引き連れ、覗いた。
マリア 「ォ゛ッ ぶ ッ ♡ ォ゛ォ゛ォ゛オ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウ 「マリアのおまんこの粘膜が丸見えになってるよ ♡ ものスゴくエッチだね ♡」
ぼぶっ♡ ぶぶぼっ♡
マリア 「ゔ ゃ゛ぅ゛ゔ ゔ ッ ♡ ♡」
ぶぼぼっという空気を含む下品な音を響かせさせて、ようやく拳が膣口から離れる。
ぬ゛ぽ ん っ ♡
マリア 「あ゛ぉ゛ン゛ッ ♡ ♡」
ショウ 「んぷっ ♡」
鳥肌を立てつつ身体を震わせ、情けない牝犬の声を漏らしてショウの顔にも潮をひっかけた。
ショウのサディズムとマリアの眠っていたマゾヒズムの相性が合致し、引き摺り出され、順調に調教されていく。マリアは次はどのように責め立てられ、潮を噴かされるのだろうと、雄に尽くす自分のための快楽を覚えてしまった神の肉欲は益々膨れあがり、愛液と垂涎が止まらない。
体位を安価↓
1:正常位で搾乳しながらチュッチュッ ♡
2:バックでマリア大好き ♡やマリア愛してる ♡と何度も囁いて脳イキさせる ♡
3:測位で子宮口ガッツリズンズン調教 ♡
4:自由安価
274:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/09/08(月) 00:53:43.24:ufsVjkqrO (1/1)
4
2+覆い被さっておっぱいを揉み潰して強制搾乳しつつ自分の牝牛としても完全に刷り込む
4
2+覆い被さっておっぱいを揉み潰して強制搾乳しつつ自分の牝牛としても完全に刷り込む
275: ◆AZbDPlV/MM:2025/09/09(火) 17:43:14.02:TtT1wFDfO (1/1)
ショウ 「マリア、俯せになってお尻を突き出して」
マリア 「はひ ♡」
ショウの言葉に従順に従い、俯せになり、生まれたての仔鹿のように膝をガクガクさせながらも、ぷりんっと張りのある桃尻をショウの鼻先にまで突き出し、腰をヘコヘコと卑らしく上下させ、雌臭を嗅がせて早く早くと挿入を急かす。
ショウ 「ちんちんが元気になっちゃう香りで堪んない ♡」
ショウはマリアに飛び付き、マリアの上へと体重を掛けて覆い被さり、たわわな乳房をギュウッと強く揉み、飛沫く母乳が床を叩いて潮と混ざり合い、。甘い香りが拡散する。
ショウ 「大好きだよ ♡ マリア ♡」
マリア 「はぅん ♡ ♡」
マリアの耳に唇を滑らせ愛撫しつつ、小学生とは思えないほど官能的に甘く囁いてみせる。鼓膜から脳を擽られ、マリアの顔面が崩壊する。
ゴ ズ ン ッ ♡
マリア 「ぎ ょ ぼ ぉ゛っ ♡ ♡」
マリアが惚けて気を緩めた隙をつき、鋭く腰を打ちつける。亀頭が子宮口を潰し、子宮にまで衝撃を波及させる。襲い来る快感の奔流に、マリアの膣内と身体は小刻みに痙攣し、口から舌と唾液がぶぁっと溢し、瞳を上向かせた。
ショウ 「スゴいよ、マリアのおまんこ ♡ あっ ♡ ♡ ちんちん勝手に突かされちゃう ♡ ぅはぁ…… ♡ マリアもおまんこもメチャクチャにしたくなっちゃう ♡ ♡」
マリア 「あ゛ぎ ッ ♡ ♡ む゛が ァ゛ッ ッ ♡ ♡ ゔ ご ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウの言葉が届いているのかいないのか、しかしマリアから発する声は手負の獣のようである。
ショウ 「ボクの声、聴こえてる? 牝牛さん?」
ショウは荒く熱い吐息を耳に吐きかけながら、マリアの反応を確認する。
マリア 「ん゛ん゛ん゛モ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
“牝牛さん”と呼ばれたマリアは、ショウが自分に求めている解答──牛の鳴き真似を提示する。マリアから返ってきた解答に満足したショウは、乳房を搾りつつ、細い線となって噴き出し続けて母乳で白く濡れる乳頭を強く摘んでグニグニと弄ぶ。
マリア 「モ゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウ 「マリアは賢いね ♡ 好き ♡ 大好き ♡ 愛してるよ ♡ ボクのもう一頭のお嫁牛さん ♡ ♡」
ご り ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ず ば ち ゅ っ ♡ ご ち ゅ ん っ ♡
マリア 「ゔ も゛ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ぶ も゛ぉ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウ 「可愛い ♡ 可愛い ♡ 好き ♡ 好き ♡ 大好き ♡ 大好きマリア ♡ 愛してるよ ♡ ♡」
マリア 「ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウの声でマリアの脳と胸はジリジリバチバチとショートして焼かれ、膣と子宮はペニスによるプレスで捕縛し、支配し、刻み込む。何度も突き込まれ、突き込まれる度にマリアの心も身体もショウに絡め取られ、なされるままに受け入れ、鳴き叫ぶことでショウへ傾く想いを吐き出した。
射精場所を安価↓
1:おまんこ ♡
2:背中 ♡
3:お臍 ♡
4:自由安価
ショウ 「マリア、俯せになってお尻を突き出して」
マリア 「はひ ♡」
ショウの言葉に従順に従い、俯せになり、生まれたての仔鹿のように膝をガクガクさせながらも、ぷりんっと張りのある桃尻をショウの鼻先にまで突き出し、腰をヘコヘコと卑らしく上下させ、雌臭を嗅がせて早く早くと挿入を急かす。
ショウ 「ちんちんが元気になっちゃう香りで堪んない ♡」
ショウはマリアに飛び付き、マリアの上へと体重を掛けて覆い被さり、たわわな乳房をギュウッと強く揉み、飛沫く母乳が床を叩いて潮と混ざり合い、。甘い香りが拡散する。
ショウ 「大好きだよ ♡ マリア ♡」
マリア 「はぅん ♡ ♡」
マリアの耳に唇を滑らせ愛撫しつつ、小学生とは思えないほど官能的に甘く囁いてみせる。鼓膜から脳を擽られ、マリアの顔面が崩壊する。
ゴ ズ ン ッ ♡
マリア 「ぎ ょ ぼ ぉ゛っ ♡ ♡」
マリアが惚けて気を緩めた隙をつき、鋭く腰を打ちつける。亀頭が子宮口を潰し、子宮にまで衝撃を波及させる。襲い来る快感の奔流に、マリアの膣内と身体は小刻みに痙攣し、口から舌と唾液がぶぁっと溢し、瞳を上向かせた。
ショウ 「スゴいよ、マリアのおまんこ ♡ あっ ♡ ♡ ちんちん勝手に突かされちゃう ♡ ぅはぁ…… ♡ マリアもおまんこもメチャクチャにしたくなっちゃう ♡ ♡」
マリア 「あ゛ぎ ッ ♡ ♡ む゛が ァ゛ッ ッ ♡ ♡ ゔ ご ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウの言葉が届いているのかいないのか、しかしマリアから発する声は手負の獣のようである。
ショウ 「ボクの声、聴こえてる? 牝牛さん?」
ショウは荒く熱い吐息を耳に吐きかけながら、マリアの反応を確認する。
マリア 「ん゛ん゛ん゛モ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
“牝牛さん”と呼ばれたマリアは、ショウが自分に求めている解答──牛の鳴き真似を提示する。マリアから返ってきた解答に満足したショウは、乳房を搾りつつ、細い線となって噴き出し続けて母乳で白く濡れる乳頭を強く摘んでグニグニと弄ぶ。
マリア 「モ゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウ 「マリアは賢いね ♡ 好き ♡ 大好き ♡ 愛してるよ ♡ ボクのもう一頭のお嫁牛さん ♡ ♡」
ご り ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ず ば ち ゅ っ ♡ ご ち ゅ ん っ ♡
マリア 「ゔ も゛ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ぶ も゛ぉ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウ 「可愛い ♡ 可愛い ♡ 好き ♡ 好き ♡ 大好き ♡ 大好きマリア ♡ 愛してるよ ♡ ♡」
マリア 「ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウの声でマリアの脳と胸はジリジリバチバチとショートして焼かれ、膣と子宮はペニスによるプレスで捕縛し、支配し、刻み込む。何度も突き込まれ、突き込まれる度にマリアの心も身体もショウに絡め取られ、なされるままに受け入れ、鳴き叫ぶことでショウへ傾く想いを吐き出した。
射精場所を安価↓
1:おまんこ ♡
2:背中 ♡
3:お臍 ♡
4:自由安価
276:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/09/09(火) 18:05:40.27:31VKE37YO (1/1)
4
おまんことケツマンコ♡
4
おまんことケツマンコ♡
277: ◆AZbDPlV/MM:2025/09/09(火) 23:24:32.60:d1VLGvA+O (1/1)
ショウ 「射精するよ ♡ ボクが揉み解して柔らかくした、マリアのおまんこの中に ♡ ♡」
マリア 「ン゛モ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ブ ン゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛オ゛オ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」
熱により頭に鉛を仕込まれたように思考が重たくなり、唇を動かし、声を発するのも億劫になってしまうが、夫となったショウに返答せねばと気怠い身体に鞭打ち、膣内への射精を懇願するため、全力で鳴いた。
ショウ 「ふふっ ♡ じゃあ、このお部屋をマリアの母乳シャワーで真っ白にしながらイッて ♡ ♡」
マリア 「モ゛ぉ゛お゛オ゛ッ ッ ! ♡ ! ♡ ! ♡ ! ♡」
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ き ゅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
♡ ♡ ぷしっ ♡ ぷしゃっ ♡ ぷっっしゃぁぁぁぁぁっ ♡ ♡
ショウはマリアの乳房をしっかりと鷲掴みにし、挿入したまま上体を起こし、噴き出す母乳を天井へ届かせようと、マリアを仰け反らせ、下から渾身の突き入れで子宮口に鈴口をピッタリと重ねてショウは種子をブチ蒔き、マリアは治療室の一部を白く染め、安らぐ甘い香りを散布していく。
神にあるまじき醜態に、マリアの羞恥心のキャパシティの臨界点を超えてしまったことにより脳イキというオーバーフローを起こす。絶頂を迎え、母乳にとどまらず、尿道からも滝のように潮を飛沫かせた。みるみる内にマリアの体液で広く大きな水溜まりが出来上がってしまう。
ショウ 「は…… ♡ ふぁ…… ♡ アリアの膣内に、ボクの精液がたくさんビュクビュクって射てるよ ♡ スッッゴく気持ちぃ ♡」
マリア 「モ゛…… ♡ ♡ ♡ ♡ ぉ゛…… ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウは射精を続けている亀頭を子宮口に擦り付けながら、マリアの母乳を噴かせ続ける。しかし、マリアは気を失いかけているようで、無気力な声と唾液が漏れるばかりだ。
ショウ 「もしかして、気絶しかけちゃってる? でも、まだアナルセックスしてないよ? あ、まだ射てる残りの性液は、アナルの潤滑剤代わりにしちゃお ♡」
ショウは名案とばかりに瞳を輝かせ、マリアの膣からペニスを抜くと、アナルにほんの尖端を挿入し、ドプドプと残りの精液を注ぎ込んだ。
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ っ ♡ ♡
ショウ 「んはあぁぁ…… ♡ おまんこもイイけど、マリアのお尻に射精するのも気持ちぃぃぃぃ ♡ ♡」
マリア 「~~~~ ♡ ♡」
ショウの行動を安価↓
1:このままアナルセックスに移行 ♡
2先にアナルフィスト ♡
3:気付のためにお尻ペンペンして意識を戻させる ♡
4:自由安価
ショウ 「射精するよ ♡ ボクが揉み解して柔らかくした、マリアのおまんこの中に ♡ ♡」
マリア 「ン゛モ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ブ ン゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛オ゛オ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」
熱により頭に鉛を仕込まれたように思考が重たくなり、唇を動かし、声を発するのも億劫になってしまうが、夫となったショウに返答せねばと気怠い身体に鞭打ち、膣内への射精を懇願するため、全力で鳴いた。
ショウ 「ふふっ ♡ じゃあ、このお部屋をマリアの母乳シャワーで真っ白にしながらイッて ♡ ♡」
マリア 「モ゛ぉ゛お゛オ゛ッ ッ ! ♡ ! ♡ ! ♡ ! ♡」
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ き ゅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
♡ ♡ ぷしっ ♡ ぷしゃっ ♡ ぷっっしゃぁぁぁぁぁっ ♡ ♡
ショウはマリアの乳房をしっかりと鷲掴みにし、挿入したまま上体を起こし、噴き出す母乳を天井へ届かせようと、マリアを仰け反らせ、下から渾身の突き入れで子宮口に鈴口をピッタリと重ねてショウは種子をブチ蒔き、マリアは治療室の一部を白く染め、安らぐ甘い香りを散布していく。
神にあるまじき醜態に、マリアの羞恥心のキャパシティの臨界点を超えてしまったことにより脳イキというオーバーフローを起こす。絶頂を迎え、母乳にとどまらず、尿道からも滝のように潮を飛沫かせた。みるみる内にマリアの体液で広く大きな水溜まりが出来上がってしまう。
ショウ 「は…… ♡ ふぁ…… ♡ アリアの膣内に、ボクの精液がたくさんビュクビュクって射てるよ ♡ スッッゴく気持ちぃ ♡」
マリア 「モ゛…… ♡ ♡ ♡ ♡ ぉ゛…… ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウは射精を続けている亀頭を子宮口に擦り付けながら、マリアの母乳を噴かせ続ける。しかし、マリアは気を失いかけているようで、無気力な声と唾液が漏れるばかりだ。
ショウ 「もしかして、気絶しかけちゃってる? でも、まだアナルセックスしてないよ? あ、まだ射てる残りの性液は、アナルの潤滑剤代わりにしちゃお ♡」
ショウは名案とばかりに瞳を輝かせ、マリアの膣からペニスを抜くと、アナルにほんの尖端を挿入し、ドプドプと残りの精液を注ぎ込んだ。
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ っ ♡ ♡
ショウ 「んはあぁぁ…… ♡ おまんこもイイけど、マリアのお尻に射精するのも気持ちぃぃぃぃ ♡ ♡」
マリア 「~~~~ ♡ ♡」
ショウの行動を安価↓
1:このままアナルセックスに移行 ♡
2先にアナルフィスト ♡
3:気付のためにお尻ペンペンして意識を戻させる ♡
4:自由安価
278:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/09/09(火) 23:58:44.82:R+WlZvsoO (1/1)
4
マリアに『起きないとおしおきしちゃうよー?』と尻たぶを軽くぺちぺち叩くもマリアの意識が戻らない
なのでおしおき決定したショウが一気にマリアのアナルにぶち込んで無理やり覚醒、そのままケツマンコを穿り尽くす
4
マリアに『起きないとおしおきしちゃうよー?』と尻たぶを軽くぺちぺち叩くもマリアの意識が戻らない
なのでおしおき決定したショウが一気にマリアのアナルにぶち込んで無理やり覚醒、そのままケツマンコを穿り尽くす
279: ◆AZbDPlV/MM:2025/09/10(水) 20:19:57.82:Sw1tSnpk0 (1/1)
しっかりと挿入していないため、アナルと亀頭の隙間から、ショウの精液がゴポッと漏れ出す。それと同時に、ショウの射精もとまる。
ショウ 「射精とまっちゃったぁ ♡ お待たせ ♡ マリア待望のアナルセックスをしよっか ♡」
マリア 「♡ ♡」
射精がおさまり、眩い笑顔でマリアに声をかけるが、マリアからの反応がない。ショウは小首を傾げ、上体を持ち上げていたマリアを床に倒し、アナルから卑猥で下品なデコレーションが漏れている桃尻の厚い尻たぶをペチペチと叩く。
ショウ 「マリアー? マリア? 早く起きないとー、オシオキしちゃうよー?」
マリア 「ん…… ♡ ♡ ぅ…… ♡ ♡」
ぐったりと床に伏せ、ヒクヒクと下肢を痙攣させているマリアの反応は鈍い。“夫に返事をかえさなければ”と、重く沈んでいく意識を引き上げて繋げようとするが、マリアの意思に反して身体はやはり動かない。
ショウ 「夫婦で愛し合ってる途中でおねんねしちゃう寝坊助なお嫁牛さんには、ちんちんで子宮にオシオキしないとね♪」
身勝手にオシオキを執行しようとするショウの声は明るく弾み、歪みと狂気が覗く笑顔をマリアへ向ける。声色は解っても、床に伏せているマリアに表情は見えない。今のショウの表情をマリアを見てしまっても、マリアは被虐心を疼かせてしまうのだろうが。
ショウ 「いくよー ♡」
自分の精液に塗れた穴にペニスを沿わせると、膣の挿入と同じく、体重を乗せてアナルの最奥にまで一気に届かせた。
ず ご り ゅ っ ♡ す ど ぢ ゅ ん っ ♡
マリア 「ア゛ッ ッ ぎ ィ ィ ッ ッ ♡ ♡ か は ぁ っ っ ♡ ♡ ゔ げ ほ っ ♡ ♡ ぅ゛ぇ゛ッ ♡ ♡」
胃に未消化物があれば逆流させてしまうだろう、苛烈な衝撃がアナルから脚の先から脳天にまで及び、マリアは空気を吐き出した後、激しく嘔吐く。しかし、その苦しさを上回る快楽に捩じ伏せられ、嘔吐くことすらも心地好いモノに変わってしまったマリアは、目を覚まして早くもアヘッてしまう。
そんなマリアのアナルにオシオキと称して粗雑にも思える、荒々しい挿入を行ったショウのペニスは、膣圧を圧倒的に超えた、腸圧による歓待を受けていた。
しっかりと挿入していないため、アナルと亀頭の隙間から、ショウの精液がゴポッと漏れ出す。それと同時に、ショウの射精もとまる。
ショウ 「射精とまっちゃったぁ ♡ お待たせ ♡ マリア待望のアナルセックスをしよっか ♡」
マリア 「♡ ♡」
射精がおさまり、眩い笑顔でマリアに声をかけるが、マリアからの反応がない。ショウは小首を傾げ、上体を持ち上げていたマリアを床に倒し、アナルから卑猥で下品なデコレーションが漏れている桃尻の厚い尻たぶをペチペチと叩く。
ショウ 「マリアー? マリア? 早く起きないとー、オシオキしちゃうよー?」
マリア 「ん…… ♡ ♡ ぅ…… ♡ ♡」
ぐったりと床に伏せ、ヒクヒクと下肢を痙攣させているマリアの反応は鈍い。“夫に返事をかえさなければ”と、重く沈んでいく意識を引き上げて繋げようとするが、マリアの意思に反して身体はやはり動かない。
ショウ 「夫婦で愛し合ってる途中でおねんねしちゃう寝坊助なお嫁牛さんには、ちんちんで子宮にオシオキしないとね♪」
身勝手にオシオキを執行しようとするショウの声は明るく弾み、歪みと狂気が覗く笑顔をマリアへ向ける。声色は解っても、床に伏せているマリアに表情は見えない。今のショウの表情をマリアを見てしまっても、マリアは被虐心を疼かせてしまうのだろうが。
ショウ 「いくよー ♡」
自分の精液に塗れた穴にペニスを沿わせると、膣の挿入と同じく、体重を乗せてアナルの最奥にまで一気に届かせた。
ず ご り ゅ っ ♡ す ど ぢ ゅ ん っ ♡
マリア 「ア゛ッ ッ ぎ ィ ィ ッ ッ ♡ ♡ か は ぁ っ っ ♡ ♡ ゔ げ ほ っ ♡ ♡ ぅ゛ぇ゛ッ ♡ ♡」
胃に未消化物があれば逆流させてしまうだろう、苛烈な衝撃がアナルから脚の先から脳天にまで及び、マリアは空気を吐き出した後、激しく嘔吐く。しかし、その苦しさを上回る快楽に捩じ伏せられ、嘔吐くことすらも心地好いモノに変わってしまったマリアは、目を覚まして早くもアヘッてしまう。
そんなマリアのアナルにオシオキと称して粗雑にも思える、荒々しい挿入を行ったショウのペニスは、膣圧を圧倒的に超えた、腸圧による歓待を受けていた。
280: ◆AZbDPlV/MM:2025/09/11(木) 17:30:36.24:WhRG/iyd0 (1/1)
ショウ 「おまんこの包み込む締め付けと違って ♡ ギュッてちんちんを圧縮されるみたいな締め付けぇ ♡ 堪らないよぉ ♡ マリアぁ ♡」
マリア 「モ゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ボ ッ ッ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
マリアがギリギリ意識を飛ばさずにいられるのは、骨格、体格、筋肉と、ショウの肉体かまだ未発達だからという理由が大きい。第二次性徴期を迎え、精通しているため、いつマリアの背丈を追い抜き、今とは正反対の精悍な肉体へと成長を進めてしまうかもしれない。そうなったとき、ショウに子宮から堕とされてしまった今のマリアでは、あっさりと意識を奪われてしまうだろう。
暴力的快楽──ブルがしていたセックスと変わりない、力任せに捩じ伏せるようなセックス。しかし、ブルと違うのは、雌は雄の道具として従順であるべきだと頭を踏み付け、鎖を着けて飼うような、邪悪な征服感からのモノではないこと。ショウのセックスは、ただただ純粋な好意の独占欲からくる、自分をアピールするためのモノ。マリアという個に対する感情が大きく違う。
その個への感情があるからのだろう。これまでの治療では感じたことのない“快感によって身体を犯されている”という矛盾しながらもそう思える程の暴力的な快感に溺れて、愛おしさすらも芽生えてしまうのは。
マリアは快感とショウへの想いが募り、涙を溢した。
マリア 「ぁ゛ぅ゛ぅ゛あ゛…… ゔ ぁ゛あ゛あ゛…… っ」
ショウ 「え……? マリア……?? 泣いて……る……?」
マリア 「ゴベ………だざ……ぢがゔ……でず……」
マリアは頭を振って否定するが、ショウに肩を掴んで振り向かされ、泣き顔を見られてしまう。
マリア 「あ゛ぅ゛……」
ショウ 「やっぱり泣いてる……」
マリアの涙を拭おうとするが、掌はマリアの母乳塗れだったため、シーツで手を拭い、改めて涙を拭った。
マリア 「ご ん゛に゛ゃ …… じ ぇ ん゛ぶ が ぎ も゛ぢ ぃ゛ゼ ッ グ ジ ュ は じ べ で れ゛ぇ゛ぇ゛…… ひ っ く …… う ……」
マリア 「ご ぁ゛ぐ れ゛…… ふ ぅ …… わ゛が や゛に゛ゃ ぐ な゛っ で じ ば っ で ぇ゛ぇ゛…… う゛ぅ゛ぅ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ん゛…… っ ! !」
ショウの行動を安価↓
1:正面座位に変えてキスや頭や背中を撫でながらアナルセックスを続ける ♡
2:後ろからギュッと抱き締めて子供をあやすような声掛けしながら続行 ♡
3:正常位で両手を繋いで優しく衝いてあげる ♡
4:自由安価
ショウ 「おまんこの包み込む締め付けと違って ♡ ギュッてちんちんを圧縮されるみたいな締め付けぇ ♡ 堪らないよぉ ♡ マリアぁ ♡」
マリア 「モ゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ボ ッ ッ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
マリアがギリギリ意識を飛ばさずにいられるのは、骨格、体格、筋肉と、ショウの肉体かまだ未発達だからという理由が大きい。第二次性徴期を迎え、精通しているため、いつマリアの背丈を追い抜き、今とは正反対の精悍な肉体へと成長を進めてしまうかもしれない。そうなったとき、ショウに子宮から堕とされてしまった今のマリアでは、あっさりと意識を奪われてしまうだろう。
暴力的快楽──ブルがしていたセックスと変わりない、力任せに捩じ伏せるようなセックス。しかし、ブルと違うのは、雌は雄の道具として従順であるべきだと頭を踏み付け、鎖を着けて飼うような、邪悪な征服感からのモノではないこと。ショウのセックスは、ただただ純粋な好意の独占欲からくる、自分をアピールするためのモノ。マリアという個に対する感情が大きく違う。
その個への感情があるからのだろう。これまでの治療では感じたことのない“快感によって身体を犯されている”という矛盾しながらもそう思える程の暴力的な快感に溺れて、愛おしさすらも芽生えてしまうのは。
マリアは快感とショウへの想いが募り、涙を溢した。
マリア 「ぁ゛ぅ゛ぅ゛あ゛…… ゔ ぁ゛あ゛あ゛…… っ」
ショウ 「え……? マリア……?? 泣いて……る……?」
マリア 「ゴベ………だざ……ぢがゔ……でず……」
マリアは頭を振って否定するが、ショウに肩を掴んで振り向かされ、泣き顔を見られてしまう。
マリア 「あ゛ぅ゛……」
ショウ 「やっぱり泣いてる……」
マリアの涙を拭おうとするが、掌はマリアの母乳塗れだったため、シーツで手を拭い、改めて涙を拭った。
マリア 「ご ん゛に゛ゃ …… じ ぇ ん゛ぶ が ぎ も゛ぢ ぃ゛ゼ ッ グ ジ ュ は じ べ で れ゛ぇ゛ぇ゛…… ひ っ く …… う ……」
マリア 「ご ぁ゛ぐ れ゛…… ふ ぅ …… わ゛が や゛に゛ゃ ぐ な゛っ で じ ば っ で ぇ゛ぇ゛…… う゛ぅ゛ぅ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ん゛…… っ ! !」
ショウの行動を安価↓
1:正面座位に変えてキスや頭や背中を撫でながらアナルセックスを続ける ♡
2:後ろからギュッと抱き締めて子供をあやすような声掛けしながら続行 ♡
3:正常位で両手を繋いで優しく衝いてあげる ♡
4:自由安価
281:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/09/11(木) 17:57:28.95:lNnEWIqNO (1/1)
2
2
282: ◆AZbDPlV/MM:2025/09/11(木) 23:03:35.82:90LO/FfuO (1/1)
子供のように泣きじゃくるマリアを、遥か幾年を人間と過ごした神だと思うだろうか。今のマリアは涙を流して悲しむひとりの少女でしかない。
ショウ 「気持ちぃのが怖いの? それとも、ボクが力いっぱいマリアにちんちん突っ込んじゃうから?」
マリア 「ぎ ぼ ぢ ぃ゛、に゛ょ 、ぁ゛、ご わ゛い゛、れ゛、ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛…… ひ っ ぐ っ」
ショウの問いかけに、しゃくりあげて言葉が飛び飛びになりつつも、マリアは素直に答える。快感を得ることが不安になっているマリアを落ち着かせようと、まだ幼く頼りない腕で、優しく抱き締め、瞼にキスをし、肩を落として申し訳なさそうに眉尻を下げる。
ショウ 「乱暴にしちゃってゴメンね、マリア……今日はもうやめよっか。 今度からはもっとゆっくりスるね……」
子供をあやすように頭をポンポンと撫で、左右に揺れた後、ペニスを抜こうと動いたが、ショウの腕を両腕で絡め取って、そこへさらに胸の谷間に挟み込んで固めると、頭を振る。
ショウ 「! マリア?」
マリア 「や゛っ ! ! や゛ぁ゛ッ ! ! や゛べ や゛い゛で ぇ゛ッ ! !」
涙をボロボロと溢しながら続けて欲しいと縋る姿はなんとも欲情を誘う。
彼女がこのように感情を剥き出しにし、駄々など決して捏ねないと知っている者が今の彼女を目の当たりにすれば、天変地異が起こってしまうと驚くような場面だ。しかしそんな異常事態が目の前で起こっているとは、初対面のショウは思いもしないだろう。可愛くドスケベな愛する妻が幼児のようにイヤイヤしているようにしか映っていない。
ショウ 「でも、怖くてこんなに泣いてるのに……」
マリアの返答を安価↓
1:自分から腰を動かしてショウにキスをする ♡
2:怖いコトよりケツマンコで旦那様をたくさん感じて愛される方が優先 ♡
3:怖いのが覆るくらいこのまま旦那様のおちんぽで気持ちヨくして♡
4:自由安価
子供のように泣きじゃくるマリアを、遥か幾年を人間と過ごした神だと思うだろうか。今のマリアは涙を流して悲しむひとりの少女でしかない。
ショウ 「気持ちぃのが怖いの? それとも、ボクが力いっぱいマリアにちんちん突っ込んじゃうから?」
マリア 「ぎ ぼ ぢ ぃ゛、に゛ょ 、ぁ゛、ご わ゛い゛、れ゛、ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛…… ひ っ ぐ っ」
ショウの問いかけに、しゃくりあげて言葉が飛び飛びになりつつも、マリアは素直に答える。快感を得ることが不安になっているマリアを落ち着かせようと、まだ幼く頼りない腕で、優しく抱き締め、瞼にキスをし、肩を落として申し訳なさそうに眉尻を下げる。
ショウ 「乱暴にしちゃってゴメンね、マリア……今日はもうやめよっか。 今度からはもっとゆっくりスるね……」
子供をあやすように頭をポンポンと撫で、左右に揺れた後、ペニスを抜こうと動いたが、ショウの腕を両腕で絡め取って、そこへさらに胸の谷間に挟み込んで固めると、頭を振る。
ショウ 「! マリア?」
マリア 「や゛っ ! ! や゛ぁ゛ッ ! ! や゛べ や゛い゛で ぇ゛ッ ! !」
涙をボロボロと溢しながら続けて欲しいと縋る姿はなんとも欲情を誘う。
彼女がこのように感情を剥き出しにし、駄々など決して捏ねないと知っている者が今の彼女を目の当たりにすれば、天変地異が起こってしまうと驚くような場面だ。しかしそんな異常事態が目の前で起こっているとは、初対面のショウは思いもしないだろう。可愛くドスケベな愛する妻が幼児のようにイヤイヤしているようにしか映っていない。
ショウ 「でも、怖くてこんなに泣いてるのに……」
マリアの返答を安価↓
1:自分から腰を動かしてショウにキスをする ♡
2:怖いコトよりケツマンコで旦那様をたくさん感じて愛される方が優先 ♡
3:怖いのが覆るくらいこのまま旦那様のおちんぽで気持ちヨくして♡
4:自由安価
283:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/09/12(金) 00:57:08.79:y6xuX+9x0 (1/1)
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284: ◆AZbDPlV/MM:2025/09/13(土) 14:09:16.24:uhiNlJTM0 (1/5)
マリア 「ん゛ん゛ん゛ー ッ ! ! ご わ゛い゛ゴ ド よ゛い゛! ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ れ゛ダ ン゛ニ゛ャ ざ ば ぉ゛が ん゛じ れ゛! あ゛い゛ざ え゛ゆ゛ゴ ド に゛ょ ほ ー ぁ゛! ゆ゛ー ぜ ん゛じ ゅ ん゛い゛ぁ゛ゔ え゛れ゛ぢ ゅ ー ッ ! !」
マリアはショウに離れて欲しくなくて腕に縋る力を強める。泣きながらイヤイヤ頭を振って自分と行為を続けたがるマリアにキュンとしたショウは、先ほどまでの意地悪な笑みをやめ、緩やかに、優しく微笑む。
ショウ 「じゃあ、続けるよ? マリア」
マリア 「んっ ♡ んっ ♡ ぢ ゅ ぢ ゅ げ れ゛ぐ だ だ い゛♡ ダ ン゛ニ゛ャ ぢ ゃ ば ♡ ♡」
ショウの返答と微笑みに、マリアは女児のような笑顔を咲かせ、ショウの腕を離した。
ショウ 「マリアをいっぱい気持ちヨくして、これ以上怖くならないようにする。だから、マリアはボクに甘えていいんだよ」
マリア 「ん゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ ご ぉ゛ッ ♡ ♡ ゔ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウはマリアを抱き締め、腰を突き出すのと同時に、マリアを引き寄せて腸の奥にまでしっかりと届かせ、衝撃を与える。再開前のような力任せの突き入れではない。ゆっくりと、肉壁を摩擦し、太さを活かした長いスパンの圧迫と、腰を打った衝突を全身に響かせる方法で、マリアを責める。
頭を掻き乱して狂ってしまいそうになるような、複数の傷を負わせるコトでマーキングする快感と違い、浸透圧と時間をかけ、自分を奥底にまで根付かせる快感の変化に、マリアは身体の芯から身震いし、子宮は勿論のこと、脳までもが揺さぶられる。
ショウ 「よしよし、怖くないよ、マリア。大好きだよ、マリア」
抱き締める腕の力をさらに込めはするが、子供をあやすようにマリアの身体をゆるゆると揺らしながら、アナルの深い場所を刺突する。快感に対してあれほど恐怖や不安を感じていたにも関わらず、年齢が逆転した振る舞いと扱いを受ける内に、今度は恐怖や不安が塗りつぶされ昇華されていく。なにより、劣情を手早く発散させるためにマリアを乱暴に抱いているのではないと理解できた。
マリアの涙が、ショウに愛され、深く交われる幸せの温もりによる涙に変わる。
マリア 「モ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛ぉ゛ぉ゛♡ ♡ ん゛ん゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ ♡」
再び、マリアが身体と喉を震わせ、抱かれる喜びに高らかな鳴き声をあげた。
ショウ 「良かった……気持ちイイんだね、マリア」
マリア 「も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
マリアが鳴き声をあげたことで安心したショウは、マリアの頭を撫で、鋭く抉り込む。そこはマリアの弱い場所。粘膜の壁を超えた膣側の弱い場所にもあたるため、マリアの身体がビクンッと大きく飛び跳ねた。
マリア 「ぶ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウ 「ココがイイの? ココをちんちんでたくさん気持ちヨくするから、たくさん鳴いて、たくさんイッて」
マリア 「ン゛ボ ッ ッ ♡ ♡ モ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡ 」
守りようのない無防備な弱点を、何度も規格外ペニスに狙い撃ちされたことで、マリアの絶頂感が急速に迫ってくる。恐ろしくて涙を流した快感に呑まれ、やがて恐怖を上回る。
マリア 「ッ ッ モ゛ッ ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ッ ッ ッ ッ ォ゛ッ ッ ♡ ♡」
昂りに声が掠れ、腸壁の締まりも高まっていく。
マリア 「ん゛ん゛ん゛ー ッ ! ! ご わ゛い゛ゴ ド よ゛い゛! ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ れ゛ダ ン゛ニ゛ャ ざ ば ぉ゛が ん゛じ れ゛! あ゛い゛ざ え゛ゆ゛ゴ ド に゛ょ ほ ー ぁ゛! ゆ゛ー ぜ ん゛じ ゅ ん゛い゛ぁ゛ゔ え゛れ゛ぢ ゅ ー ッ ! !」
マリアはショウに離れて欲しくなくて腕に縋る力を強める。泣きながらイヤイヤ頭を振って自分と行為を続けたがるマリアにキュンとしたショウは、先ほどまでの意地悪な笑みをやめ、緩やかに、優しく微笑む。
ショウ 「じゃあ、続けるよ? マリア」
マリア 「んっ ♡ んっ ♡ ぢ ゅ ぢ ゅ げ れ゛ぐ だ だ い゛♡ ダ ン゛ニ゛ャ ぢ ゃ ば ♡ ♡」
ショウの返答と微笑みに、マリアは女児のような笑顔を咲かせ、ショウの腕を離した。
ショウ 「マリアをいっぱい気持ちヨくして、これ以上怖くならないようにする。だから、マリアはボクに甘えていいんだよ」
マリア 「ん゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ ご ぉ゛ッ ♡ ♡ ゔ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウはマリアを抱き締め、腰を突き出すのと同時に、マリアを引き寄せて腸の奥にまでしっかりと届かせ、衝撃を与える。再開前のような力任せの突き入れではない。ゆっくりと、肉壁を摩擦し、太さを活かした長いスパンの圧迫と、腰を打った衝突を全身に響かせる方法で、マリアを責める。
頭を掻き乱して狂ってしまいそうになるような、複数の傷を負わせるコトでマーキングする快感と違い、浸透圧と時間をかけ、自分を奥底にまで根付かせる快感の変化に、マリアは身体の芯から身震いし、子宮は勿論のこと、脳までもが揺さぶられる。
ショウ 「よしよし、怖くないよ、マリア。大好きだよ、マリア」
抱き締める腕の力をさらに込めはするが、子供をあやすようにマリアの身体をゆるゆると揺らしながら、アナルの深い場所を刺突する。快感に対してあれほど恐怖や不安を感じていたにも関わらず、年齢が逆転した振る舞いと扱いを受ける内に、今度は恐怖や不安が塗りつぶされ昇華されていく。なにより、劣情を手早く発散させるためにマリアを乱暴に抱いているのではないと理解できた。
マリアの涙が、ショウに愛され、深く交われる幸せの温もりによる涙に変わる。
マリア 「モ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛ぉ゛ぉ゛♡ ♡ ん゛ん゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ ♡」
再び、マリアが身体と喉を震わせ、抱かれる喜びに高らかな鳴き声をあげた。
ショウ 「良かった……気持ちイイんだね、マリア」
マリア 「も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
マリアが鳴き声をあげたことで安心したショウは、マリアの頭を撫で、鋭く抉り込む。そこはマリアの弱い場所。粘膜の壁を超えた膣側の弱い場所にもあたるため、マリアの身体がビクンッと大きく飛び跳ねた。
マリア 「ぶ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウ 「ココがイイの? ココをちんちんでたくさん気持ちヨくするから、たくさん鳴いて、たくさんイッて」
マリア 「ン゛ボ ッ ッ ♡ ♡ モ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ ~ ~ ~ ~ ッ ッ ♡ ♡ 」
守りようのない無防備な弱点を、何度も規格外ペニスに狙い撃ちされたことで、マリアの絶頂感が急速に迫ってくる。恐ろしくて涙を流した快感に呑まれ、やがて恐怖を上回る。
マリア 「ッ ッ モ゛ッ ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ッ ッ ッ ッ ォ゛ッ ッ ♡ ♡」
昂りに声が掠れ、腸壁の締まりも高まっていく。
◆AZbDPlV/MM さんの作品一覧
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