1:1:2025/02/26(水) 22:05:14.45:1c7GVk2T0 (1/1)
1スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1693064315/
2スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1714621829/
3スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1730626838/
世界観
魔力を元に成り立っている魔法の世界と技術力と超能力で発展したすごい科学な世界がある
対抗意識はないから普通に平和(犯罪、暴れる魔物の被害は出てる)
勇者とか魔王などはお伽噺
種族
人間、獣人、エルフ、アマゾネスが基本
神様、天使、精霊もいる
アンドロイド、エイリアンは科学の世界のみ存在
魔物(無知能型は危険、知性型は人型で話が通じる)
オーク、スライム(一般的な丸い普通のタイプ、胃液で内臓器官を包み込んでるタイプ、女性や雌の魔物に寄生するタイプ、上記2つのタイプが数時間掛けて皮膚を作る事で色々な体や部位を自在に構築するタイプの4種)、淫魔、動物型の魔物(馬の魔物など)、妖怪が存在する
基本ルール
グロリョナは却下。ボテ腹、即妊娠は可。
あくまでも主人公はサキュバスのミイナ
1スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1693064315/
2スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1714621829/
3スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1730626838/
世界観
魔力を元に成り立っている魔法の世界と技術力と超能力で発展したすごい科学な世界がある
対抗意識はないから普通に平和(犯罪、暴れる魔物の被害は出てる)
勇者とか魔王などはお伽噺
種族
人間、獣人、エルフ、アマゾネスが基本
神様、天使、精霊もいる
アンドロイド、エイリアンは科学の世界のみ存在
魔物(無知能型は危険、知性型は人型で話が通じる)
オーク、スライム(一般的な丸い普通のタイプ、胃液で内臓器官を包み込んでるタイプ、女性や雌の魔物に寄生するタイプ、上記2つのタイプが数時間掛けて皮膚を作る事で色々な体や部位を自在に構築するタイプの4種)、淫魔、動物型の魔物(馬の魔物など)、妖怪が存在する
基本ルール
グロリョナは却下。ボテ腹、即妊娠は可。
あくまでも主人公はサキュバスのミイナ

モバP「泰葉からチョコもらった時の話?」

絵里「なんとかストロガノフ!」穂乃果「そう、カレーです」

タマ「ニャー」タラオ「タマ口臭いですぅ!」タマ「!!!!!!!」

玲音「風邪を引いてしまったようだ…」

苗木「霧切さん、この蝶ネクタイつけてみてよ」
2:1:2025/02/26(水) 22:09:33.52:JJgfMgbl0 (1/3)
ミイナ 15歳 サキュバス
135cm|B77(D)~112(P)|W50|H80
・気ままに旅をするべく故郷を離れたサキュバスの少女
・主人公ポジだがヒロインポジでもある
一人称はボク。フランクな性格で誰とでも仲良くなり、サキュバスの性か性欲には忠実
・赤交じり銀髪ロング。ピンク色卵型目。褐色肌。おわん型。下腹部にピンクの淫紋
・ピッチリした体のラインが丸見えになってる黒い服装、というよりブラとショーツ
第一ドスケベ衣装では、白いフェイスベールで口元を見えなくなっており、ノーブラに白のジャケットを羽織っているだけで褐色肌なためピンクの乳首が見えている。
ノーパンで股下数ミリの赤いピチピチのミニスカートなのでムッチリしたお尻は歩くだけで丸見え。その際に尻尾は消してる。
乳首とクリトリスにピアスを開け、ハートが連なってるチェーンで結んでいる。
第二ドスケベ衣装では、フリーシアの格好を模したホルスタイン柄のマイクロビキニにカウベルの首輪付き。
Mカップおっぱいのお尻は逆ハート形のむっちりしている。
耳を牛耳に変化させ、上辺りに角を生している。尾骶骨にも尻尾を追加。
乳首からはミルクが止め処なく溢れ、搾乳器を使わずに自分で揉むだけでも噴き出している。
褐色肌に着ているビキニと同じ牛柄を施しているが、正確にはまだらが白色に反転。
第三ドスケベ衣装では、デスアクメして地獄の番犬をしていた時期に貰った、ケルベロスとお揃いの犬耳を頭に、黒いニーソとモフモフのロングブーツを履いてモフモフの紐ビキニの番犬ドスケベ衣装。
胸を隠すトップスは眼帯ビキニタイプで下半身はレイヤードビキニでお尻の方に尻尾の飾りが付いている。
機能は嗅覚と反応速度、身体能力が大幅に強化される。但し、代償として四つん這いを強制され、食事の際は正しく犬食いとなる。
・チャームで基本的に何でもできる(小型武器、ドスケベ衣装、愛液を原料にした媚薬の精製)
舌を長くして色々(喉奥、子宮、卵巣、腸内まで舐め回せる)
・カロマの最初のハーレム第一嫁。正妻。まだ妊娠出産経験なし
・好きな体位:正常位(種付けプレス)
・カロマの築いているハーレムのためにサポートを頑張っている
・脱童貞は天使のリエナ。処女は自分自身で破った。
その他に幼馴染サキュバスのリンドー、偶然通りかかった兎人のお姉さんをナンパ、廃館で1人ぼっちになってた幽霊と遭遇した時、怪我をしてたダークエルフを助けた際に、王国のお姫様とも肉体的関係を持った。
サブ主人公
カロマ 20歳 人間
170cm
・旅に出たミイナが最初に出会った青年。
・ミイナに提案されてハーレムを築く事を決めた
心優しく真面目で物事のやりとりには控えめだが、性欲には積極的
・黒短髪。健康肌色。性欲の女神 メネスから授けられた加護によりイチモツが雌殺し(セックスした女性が孕みたいと思ったら必ず孕んで妊娠する。相手の膣にあわせた長さ、硬さ、太さ、もちの良さになり体の相性が完璧に。我慢汁や精液が媚薬になる)となった
・白いシャツに青い上着を着用してキッチリとした服装
・故郷で作物を育てていたが力仕事は苦手。戦闘技能はかなみとのセックスで向上している
・現在、(15、16人は現在進行形で攻略中)14人のハーレム嫁と日々孕まセックスに勤しむ
・好きな体位:特になし(但し、相手が希望した体位に合わせる)
・一目惚れしたミイナに童貞を貰われ、着実に絶倫となっていくも一時期ヤり過ぎてぶっ倒れた事がある。
しかし、基礎体力を底上げし始めてからは体力的問題は解決模様。
血液に神性が含まれていて常人より精子の数が多く、染色体がXとYのどちらも兼ね備えているため確実に受精させる排卵作用がある。
・ミイナの性欲のチャームによる暴走でドS鬼畜な性格ができてしまった。尚、嫁は悦んで服従する。
・魔羅丸の力とチャームを受け過ぎた影響で淫魔化しているのと同時に神性の量と活性化の影響で神に近しい聖人となっている。
ミイナ 15歳 サキュバス
135cm|B77(D)~112(P)|W50|H80
・気ままに旅をするべく故郷を離れたサキュバスの少女
・主人公ポジだがヒロインポジでもある
一人称はボク。フランクな性格で誰とでも仲良くなり、サキュバスの性か性欲には忠実
・赤交じり銀髪ロング。ピンク色卵型目。褐色肌。おわん型。下腹部にピンクの淫紋
・ピッチリした体のラインが丸見えになってる黒い服装、というよりブラとショーツ
第一ドスケベ衣装では、白いフェイスベールで口元を見えなくなっており、ノーブラに白のジャケットを羽織っているだけで褐色肌なためピンクの乳首が見えている。
ノーパンで股下数ミリの赤いピチピチのミニスカートなのでムッチリしたお尻は歩くだけで丸見え。その際に尻尾は消してる。
乳首とクリトリスにピアスを開け、ハートが連なってるチェーンで結んでいる。
第二ドスケベ衣装では、フリーシアの格好を模したホルスタイン柄のマイクロビキニにカウベルの首輪付き。
Mカップおっぱいのお尻は逆ハート形のむっちりしている。
耳を牛耳に変化させ、上辺りに角を生している。尾骶骨にも尻尾を追加。
乳首からはミルクが止め処なく溢れ、搾乳器を使わずに自分で揉むだけでも噴き出している。
褐色肌に着ているビキニと同じ牛柄を施しているが、正確にはまだらが白色に反転。
第三ドスケベ衣装では、デスアクメして地獄の番犬をしていた時期に貰った、ケルベロスとお揃いの犬耳を頭に、黒いニーソとモフモフのロングブーツを履いてモフモフの紐ビキニの番犬ドスケベ衣装。
胸を隠すトップスは眼帯ビキニタイプで下半身はレイヤードビキニでお尻の方に尻尾の飾りが付いている。
機能は嗅覚と反応速度、身体能力が大幅に強化される。但し、代償として四つん這いを強制され、食事の際は正しく犬食いとなる。
・チャームで基本的に何でもできる(小型武器、ドスケベ衣装、愛液を原料にした媚薬の精製)
舌を長くして色々(喉奥、子宮、卵巣、腸内まで舐め回せる)
・カロマの最初のハーレム第一嫁。正妻。まだ妊娠出産経験なし
・好きな体位:正常位(種付けプレス)
・カロマの築いているハーレムのためにサポートを頑張っている
・脱童貞は天使のリエナ。処女は自分自身で破った。
その他に幼馴染サキュバスのリンドー、偶然通りかかった兎人のお姉さんをナンパ、廃館で1人ぼっちになってた幽霊と遭遇した時、怪我をしてたダークエルフを助けた際に、王国のお姫様とも肉体的関係を持った。
サブ主人公
カロマ 20歳 人間
170cm
・旅に出たミイナが最初に出会った青年。
・ミイナに提案されてハーレムを築く事を決めた
心優しく真面目で物事のやりとりには控えめだが、性欲には積極的
・黒短髪。健康肌色。性欲の女神 メネスから授けられた加護によりイチモツが雌殺し(セックスした女性が孕みたいと思ったら必ず孕んで妊娠する。相手の膣にあわせた長さ、硬さ、太さ、もちの良さになり体の相性が完璧に。我慢汁や精液が媚薬になる)となった
・白いシャツに青い上着を着用してキッチリとした服装
・故郷で作物を育てていたが力仕事は苦手。戦闘技能はかなみとのセックスで向上している
・現在、(15、16人は現在進行形で攻略中)14人のハーレム嫁と日々孕まセックスに勤しむ
・好きな体位:特になし(但し、相手が希望した体位に合わせる)
・一目惚れしたミイナに童貞を貰われ、着実に絶倫となっていくも一時期ヤり過ぎてぶっ倒れた事がある。
しかし、基礎体力を底上げし始めてからは体力的問題は解決模様。
血液に神性が含まれていて常人より精子の数が多く、染色体がXとYのどちらも兼ね備えているため確実に受精させる排卵作用がある。
・ミイナの性欲のチャームによる暴走でドS鬼畜な性格ができてしまった。尚、嫁は悦んで服従する。
・魔羅丸の力とチャームを受け過ぎた影響で淫魔化しているのと同時に神性の量と活性化の影響で神に近しい聖人となっている。
3:1:2025/02/26(水) 22:59:09.84:JJgfMgbl0 (2/3)
やっほー。3スレ目からの続きだから、あらすじ的な始まりだよ。
憲兵の一番偉い人である兵大将さんから依頼を受けて、ボクとカロマ、かなみちゃんとヴィクティリスちゃんの他に2人の憲兵さんが同行してくれる事になったの。
名前はイディラちゃんとイディアちゃん。2人は姉妹で兵大将さんの娘さんだよ。
で、その2人にカロマは早速手を掛けて、依頼を達成次第堕とすみたいだね。
ちなみに依頼は王家を狙ってるっていう悪名高い盗賊団の不穏な動きを偵察すること。
その偵察の最中に盗賊団に誘拐されたっていう魔術師さんと出会って、色々話してるところで終わったから続きいってみよー。
ミイナ「お姉さんの名前は?ボクはミイナだよ」
カロマ「カロマです」
アシリア「私はアシリアと申します。ヴェレニスがリーダーに就くギルドに所属しています」
口調から少し厳しそうなイメージに思われそうだけど、亜麻色の瞳を持つ目元は少し垂れ目気味で雰囲気としては優しい感じだよ。
瞳と同じ色の亜麻色をした肩までの長髪は毛先辺りがウェーブがかっててふんわりとしてる。首元に巻いてる首輪は趣味、なのかな?
服装は水色をした薄手の長袖の服の上から薄いピンク色を基調としたワンピースタイプの魔法衣を着て、着崩れしないための固定ベルトでキュッと引き締められて大きなおっぱいを強調している。
ワンピースの丈は膝ぐらいまでで、透視のチャームで黒のタイツの上にライトブラウンのショートパンツを履いてるってわかったよ。
右腰には長い杖がホルスターに収められてる。
ミイナ「ボク、サキュバスだからアシリアさんがすごい量の魔力を持ってるってわかるんだけど」
ミイナ「自力では逃げられないぐらい盗賊団は強いの?」
アシリア「強い、というよりも狡猾さが厄介でして...この首輪がその証拠です」
アシリア「これは渓谷から離れ過ぎると締め付ける仕組みとなっています...」
1.ミイナ「んー...これはこうすればちょちょいのちょいだよ」
2.ミイナ「んー...これはちょっとボクでも厄介かも」
3.ミイナ「自由安価」
>>5
やっほー。3スレ目からの続きだから、あらすじ的な始まりだよ。
憲兵の一番偉い人である兵大将さんから依頼を受けて、ボクとカロマ、かなみちゃんとヴィクティリスちゃんの他に2人の憲兵さんが同行してくれる事になったの。
名前はイディラちゃんとイディアちゃん。2人は姉妹で兵大将さんの娘さんだよ。
で、その2人にカロマは早速手を掛けて、依頼を達成次第堕とすみたいだね。
ちなみに依頼は王家を狙ってるっていう悪名高い盗賊団の不穏な動きを偵察すること。
その偵察の最中に盗賊団に誘拐されたっていう魔術師さんと出会って、色々話してるところで終わったから続きいってみよー。
ミイナ「お姉さんの名前は?ボクはミイナだよ」
カロマ「カロマです」
アシリア「私はアシリアと申します。ヴェレニスがリーダーに就くギルドに所属しています」
口調から少し厳しそうなイメージに思われそうだけど、亜麻色の瞳を持つ目元は少し垂れ目気味で雰囲気としては優しい感じだよ。
瞳と同じ色の亜麻色をした肩までの長髪は毛先辺りがウェーブがかっててふんわりとしてる。首元に巻いてる首輪は趣味、なのかな?
服装は水色をした薄手の長袖の服の上から薄いピンク色を基調としたワンピースタイプの魔法衣を着て、着崩れしないための固定ベルトでキュッと引き締められて大きなおっぱいを強調している。
ワンピースの丈は膝ぐらいまでで、透視のチャームで黒のタイツの上にライトブラウンのショートパンツを履いてるってわかったよ。
右腰には長い杖がホルスターに収められてる。
ミイナ「ボク、サキュバスだからアシリアさんがすごい量の魔力を持ってるってわかるんだけど」
ミイナ「自力では逃げられないぐらい盗賊団は強いの?」
アシリア「強い、というよりも狡猾さが厄介でして...この首輪がその証拠です」
アシリア「これは渓谷から離れ過ぎると締め付ける仕組みとなっています...」
1.ミイナ「んー...これはこうすればちょちょいのちょいだよ」
2.ミイナ「んー...これはちょっとボクでも厄介かも」
3.ミイナ「自由安価」
>>5
4:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/02/26(水) 23:04:36.52:mVVRmOFdO (1/1)
1
1
5:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/02/26(水) 23:07:41.03:Gefm6QxKO (1/1)
3 あー、屈服の首輪かー
ちょっと厄介だね、今の盗賊団に服従してる限り魔翌力やチャームは無関係だから
ただ、より強い屈服、誰かをご主人様と認めれば外れるね(チラッとカロマをみる)
3 あー、屈服の首輪かー
ちょっと厄介だね、今の盗賊団に服従してる限り魔翌力やチャームは無関係だから
ただ、より強い屈服、誰かをご主人様と認めれば外れるね(チラッとカロマをみる)
6:1:2025/02/26(水) 23:30:13.71:JJgfMgbl0 (3/3)
ミイナ「あー、屈服の首輪かー。これはちょっと厄介だね」
カロマ「屈服の首輪...?」
ミイナ「うん。今の盗賊団に服従してる限り魔力やチャームは無力化される魔法具だよ」
ミイナ「本来なら無知能型の魔物を調教するための物なんだけど、それを人に使うなんてね」
狡猾っていうよりも非人道的過ぎてちょっと腹が立っちゃうよ。カロマも説明を聞いて表情を険しくさせてるし。
何とかして外す方法を模索して...あっ、そうだ♪
ミイナ「ただ、より強い屈服...誰かをご主人様と認めれば外れるね」チラッ
カロマ「...?!」ブンブン
アシリア「そ、それはどういう意味でしょうか?まさか...」
アシリア「私はずっと誰かに屈服していないといけないという事ですか?」
ミイナ「ううん?一時的に屈服した後で、その相手に解放してもらうんだよ」
な、なるほど、ってアシリアさんは納得したけど、カロマの方はずっと小刻みに首を左右に振ってるね。
助けてあげるためなんだし、何よりこんなに美人な人を屈服させられるなんて男の人なら迷わずご主人様になるって思うはずだけどなぁ。
1.カロマ「ちなみにアシリアさんって恋人はいるの?」
2.カロマ「アシリアさん。敢えて聞くけどボクとカロマ、どっちがいい?」
3.自由安価
>>8
ミイナ「あー、屈服の首輪かー。これはちょっと厄介だね」
カロマ「屈服の首輪...?」
ミイナ「うん。今の盗賊団に服従してる限り魔力やチャームは無力化される魔法具だよ」
ミイナ「本来なら無知能型の魔物を調教するための物なんだけど、それを人に使うなんてね」
狡猾っていうよりも非人道的過ぎてちょっと腹が立っちゃうよ。カロマも説明を聞いて表情を険しくさせてるし。
何とかして外す方法を模索して...あっ、そうだ♪
ミイナ「ただ、より強い屈服...誰かをご主人様と認めれば外れるね」チラッ
カロマ「...?!」ブンブン
アシリア「そ、それはどういう意味でしょうか?まさか...」
アシリア「私はずっと誰かに屈服していないといけないという事ですか?」
ミイナ「ううん?一時的に屈服した後で、その相手に解放してもらうんだよ」
な、なるほど、ってアシリアさんは納得したけど、カロマの方はずっと小刻みに首を左右に振ってるね。
助けてあげるためなんだし、何よりこんなに美人な人を屈服させられるなんて男の人なら迷わずご主人様になるって思うはずだけどなぁ。
1.カロマ「ちなみにアシリアさんって恋人はいるの?」
2.カロマ「アシリアさん。敢えて聞くけどボクとカロマ、どっちがいい?」
3.自由安価
>>8
7:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/02/26(水) 23:33:06.34:eYQNe3hJO (1/1)
1
1
8:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/02/26(水) 23:34:22.47:dCTI8ugBO (1/1)
1
1
9:1:2025/02/27(木) 00:38:01.54:kdOxzP+Z0 (1/3)
カロマ「ちなみにアシリアさんって恋人はいるの?」
アシリア「い、居ません。未婚で...んんっ、この身も純潔です」
やれやれ世の男の人はどうしてこんな美人さんをスルーしてるのかなぁ?勿体ないよぉ。
良い出会いっていうのは、玉砕覚悟でまずアタックしてみなきゃダメだよ。カロマは淫魔化する前にそういう出会いがいっぱいあったんだけど。
でも、恋人無し。未婚ってことなら...少しは気が楽になったんじゃないかな?屈服させるのに♪
ミイナ「カロマ、ここは人助けとして...お願いしていい?」
ミイナ「同性のボクだと効果が薄れるかもしれないしさ」
ボクはそれらしく言って説得すると、カロマは苦い顔のまま少しだけ考えると...拒否するのを諦めて、アシリアさんと向かい合った。
カロマ「...ア、アシリアさん。緊急処置ということで...僕でも、いいですか?」
アシリア「...ええ。もうすぐ休憩時間も終わってしまいますから...」
アシリア「一刻も早く、この首輪を外すのにご協力ください」
カロマ「...わかりました」
アシリアさんの意思を汲み取ったカロマは...
1.カロマ「...今から僕のものになってもらうよ。アシリア」→首輪を軽く引っ張って顔を近付ける
2.ゆっくり押し倒して口元を掴みながら→カロマ「屈服させるからには...容赦しないよ」
3.カロマ「自由安価」→行動安価
>>11
カロマ「ちなみにアシリアさんって恋人はいるの?」
アシリア「い、居ません。未婚で...んんっ、この身も純潔です」
やれやれ世の男の人はどうしてこんな美人さんをスルーしてるのかなぁ?勿体ないよぉ。
良い出会いっていうのは、玉砕覚悟でまずアタックしてみなきゃダメだよ。カロマは淫魔化する前にそういう出会いがいっぱいあったんだけど。
でも、恋人無し。未婚ってことなら...少しは気が楽になったんじゃないかな?屈服させるのに♪
ミイナ「カロマ、ここは人助けとして...お願いしていい?」
ミイナ「同性のボクだと効果が薄れるかもしれないしさ」
ボクはそれらしく言って説得すると、カロマは苦い顔のまま少しだけ考えると...拒否するのを諦めて、アシリアさんと向かい合った。
カロマ「...ア、アシリアさん。緊急処置ということで...僕でも、いいですか?」
アシリア「...ええ。もうすぐ休憩時間も終わってしまいますから...」
アシリア「一刻も早く、この首輪を外すのにご協力ください」
カロマ「...わかりました」
アシリアさんの意思を汲み取ったカロマは...
1.カロマ「...今から僕のものになってもらうよ。アシリア」→首輪を軽く引っ張って顔を近付ける
2.ゆっくり押し倒して口元を掴みながら→カロマ「屈服させるからには...容赦しないよ」
3.カロマ「自由安価」→行動安価
>>11
10:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/02/27(木) 00:39:21.56:R8cY1xTwO (1/1)
1
1
11:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/02/27(木) 00:41:04.46:+N0+YsgjO (1/1)
2
2
12:1:2025/02/27(木) 01:11:28.06:kdOxzP+Z0 (2/3)
カロマ「...」トンッ
アシリア「ひゃっ...んぐっ」
ゆっくり押し倒して口元を掴みながら、アシリアさんを見下ろすように見つめてる。
その表情は普段から温厚そうな雰囲気とは全然違う、背筋がゾクゾクするような冷たい視線を注ぐドS全開のちょっと怖い顔になってた。
そんなカロマを見て、アシリアさんは少し驚きながらもどうするのかを観察するように見つめてた。
カロマ「屈服させるからには...容赦しないよ」
カロマ「たとえ痛がって抵抗しようとしても...」
アシリア「...ふむ」コクリ
カロマ、それって演技?それともドSのまま素で言ってるの?ボクとしては前者としか思えないけど...
まぁ、アシリアさんは頷いちゃったし止めるのも野暮ってもんだよね。
ここは見守っていよう。あ、周囲にも目を配らせないと。
1.耳を塞いで舌を絡ませる音で擬似脳くちゅ
2.最初は痛くない軽いビンタから徐々に強めのビンタ
3.下腹部越しに子宮ビンタ
4.イラマチオ
5.自由安価
>>14
カロマ「...」トンッ
アシリア「ひゃっ...んぐっ」
ゆっくり押し倒して口元を掴みながら、アシリアさんを見下ろすように見つめてる。
その表情は普段から温厚そうな雰囲気とは全然違う、背筋がゾクゾクするような冷たい視線を注ぐドS全開のちょっと怖い顔になってた。
そんなカロマを見て、アシリアさんは少し驚きながらもどうするのかを観察するように見つめてた。
カロマ「屈服させるからには...容赦しないよ」
カロマ「たとえ痛がって抵抗しようとしても...」
アシリア「...ふむ」コクリ
カロマ、それって演技?それともドSのまま素で言ってるの?ボクとしては前者としか思えないけど...
まぁ、アシリアさんは頷いちゃったし止めるのも野暮ってもんだよね。
ここは見守っていよう。あ、周囲にも目を配らせないと。
1.耳を塞いで舌を絡ませる音で擬似脳くちゅ
2.最初は痛くない軽いビンタから徐々に強めのビンタ
3.下腹部越しに子宮ビンタ
4.イラマチオ
5.自由安価
>>14
13:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/02/27(木) 07:07:30.04:Oby94sr5O (1/1)
3
3
14:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/02/27(木) 07:42:35.95:prB/zeAgO (1/1)
3
3
15:1:2025/02/27(木) 23:20:02.32:kdOxzP+Z0 (3/3)
いきなりカロマさんに押し倒されて、思わず不満を零しそうになりましたが...口を手で塞がれてしまいました。
更には先程と全く違う人格になっているのではないかと思う程、雰囲気が変わり...私に抵抗させる気はないといった言葉を述べました。
口を塞いでいる手はそのままに、彼はもう片方の手で器用に腰に巻いているベルトを外してからワンピースのスカートを捲り上げます。
スカートが捲れる際の対策として履いているショートパンツも下ろされ、タイツも...と思われましたが、何故かそれは脱がしませんでした。
カロマ「...この辺りにあるのが、何だか知ってるのかな?」ツツーッ
アシリア「んっ...ふ、ん」コクッ
カロマ「そう。子宮があって...ここを刺激していくよ」スリスリ
んっ...断りもなく下腹部を触れています...少しだけ不快感を覚えますが、直接見られていないだけ感謝しておきましょう。
タイツとショーツ越しにザラザラとした感触を楽しむかのように掌で円を描きながら、子宮の位置を確かめているようです。
やがて中指と薬指を軽く曲げたまま上下に擦り始めましたが...ただ、撫でられているだけという感覚しかありませんね...
アシリア「...あの」
カロマ「アシリアは普段、自慰行為はするのかい?」
アシリア「は...?!//し、しませんっ//」
アシリア「純潔であることが私にとってのプライドなのですから...//」
1.カロマ「そうかい。確か、魔術師は処女の方が魔力も増大するんだったかな?」
2.カロマ「プライド、か...今、こうしてる時点で純潔って言えるのかな...?」
3.カロマ「自由安価」
>>17
いきなりカロマさんに押し倒されて、思わず不満を零しそうになりましたが...口を手で塞がれてしまいました。
更には先程と全く違う人格になっているのではないかと思う程、雰囲気が変わり...私に抵抗させる気はないといった言葉を述べました。
口を塞いでいる手はそのままに、彼はもう片方の手で器用に腰に巻いているベルトを外してからワンピースのスカートを捲り上げます。
スカートが捲れる際の対策として履いているショートパンツも下ろされ、タイツも...と思われましたが、何故かそれは脱がしませんでした。
カロマ「...この辺りにあるのが、何だか知ってるのかな?」ツツーッ
アシリア「んっ...ふ、ん」コクッ
カロマ「そう。子宮があって...ここを刺激していくよ」スリスリ
んっ...断りもなく下腹部を触れています...少しだけ不快感を覚えますが、直接見られていないだけ感謝しておきましょう。
タイツとショーツ越しにザラザラとした感触を楽しむかのように掌で円を描きながら、子宮の位置を確かめているようです。
やがて中指と薬指を軽く曲げたまま上下に擦り始めましたが...ただ、撫でられているだけという感覚しかありませんね...
アシリア「...あの」
カロマ「アシリアは普段、自慰行為はするのかい?」
アシリア「は...?!//し、しませんっ//」
アシリア「純潔であることが私にとってのプライドなのですから...//」
1.カロマ「そうかい。確か、魔術師は処女の方が魔力も増大するんだったかな?」
2.カロマ「プライド、か...今、こうしてる時点で純潔って言えるのかな...?」
3.カロマ「自由安価」
>>17
16:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/02/28(金) 01:14:48.69:CocUjirw0 (1/1)
°̥̥̥̥̥̥̥̥
°̥̥̥̥̥̥̥̥
17:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/02/28(金) 07:35:54.30:ko903F5GO (1/1)
2
2
18:1:2025/02/28(金) 18:45:06.62:F+F3a0AG0 (1/2)
カロマ「プライド、か...今、こうしてる時点で純潔って言えるのかな...?」
アシリア「こ、これは、自身を案じての事ですから...」
アシリア「そもそも、貴方が緊急処置と仰っていたではありませんかっ」
カロマさんの言動に思わず翻弄されてしまうところでした...言葉遣いまで変わってしまっていますね。
盗賊団に攫われてすぐに私は犯されそうになりましたが、咄嗟に純潔で無くなれば魔法は使えなくなると嘘をついて難を逃れている状態です。
実際のところ、そうなることはありませんけれど...私自身、純潔を貫き通して生涯を終える覚悟でいますから。
これからカロマさんに屈服させられるのも、飽くまでも緊急処置であるとプライドは捨てたりなどしません。
カロマ「...」グッグッグッ
アシリア「んっ...んっふ...」
カロマ「...」トントンットントンッ
アシリア「っ...ふぅ...ん、ふ...」
今度は親指以外の4本の指を少し強めに押し込んだり、小刻みに軽く指を弾ませてきました。
前者は子宮を圧迫されるような感覚となって...後者は振動で響くような感覚が伝わってきますね...
今までの人生経験で体感したことのない、不思議な感覚が徐々に熱となって感じてくるように...もどかしく感じてしま...
...っ!い、いけません。私が、こんなもので感じる訳が...
カロマ「...どうかな?少しずつ感じてきてるんじゃないのかい?」
アシリア「いっ...いえ、全く...」
カロマ「そうかい...」
1.カロマ「...正直になりなよ」バチーンッ!
2.カロマ「でも、こっちのお口は正直みたいだね?」ヌリュヌリュ
3.カロマ「自由安価」
>>20
カロマ「プライド、か...今、こうしてる時点で純潔って言えるのかな...?」
アシリア「こ、これは、自身を案じての事ですから...」
アシリア「そもそも、貴方が緊急処置と仰っていたではありませんかっ」
カロマさんの言動に思わず翻弄されてしまうところでした...言葉遣いまで変わってしまっていますね。
盗賊団に攫われてすぐに私は犯されそうになりましたが、咄嗟に純潔で無くなれば魔法は使えなくなると嘘をついて難を逃れている状態です。
実際のところ、そうなることはありませんけれど...私自身、純潔を貫き通して生涯を終える覚悟でいますから。
これからカロマさんに屈服させられるのも、飽くまでも緊急処置であるとプライドは捨てたりなどしません。
カロマ「...」グッグッグッ
アシリア「んっ...んっふ...」
カロマ「...」トントンットントンッ
アシリア「っ...ふぅ...ん、ふ...」
今度は親指以外の4本の指を少し強めに押し込んだり、小刻みに軽く指を弾ませてきました。
前者は子宮を圧迫されるような感覚となって...後者は振動で響くような感覚が伝わってきますね...
今までの人生経験で体感したことのない、不思議な感覚が徐々に熱となって感じてくるように...もどかしく感じてしま...
...っ!い、いけません。私が、こんなもので感じる訳が...
カロマ「...どうかな?少しずつ感じてきてるんじゃないのかい?」
アシリア「いっ...いえ、全く...」
カロマ「そうかい...」
1.カロマ「...正直になりなよ」バチーンッ!
2.カロマ「でも、こっちのお口は正直みたいだね?」ヌリュヌリュ
3.カロマ「自由安価」
>>20
19:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/02/28(金) 18:57:02.57:J+zbefCXO (1/1)
1
1
20:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/02/28(金) 19:00:23.20:qmUR861mO (1/1)
3
これでも?と言って、両手で卵巣を揉みしだき、排卵させる
3
これでも?と言って、両手で卵巣を揉みしだき、排卵させる
21:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/02/28(金) 19:59:43.83:Rt8NG3cDO (1/1)
カロマの口調が、自分は有能でモテると勘違いしてるおじさんみがあって何ともいえん気分になる
カロマの口調が、自分は有能でモテると勘違いしてるおじさんみがあって何ともいえん気分になる
22:1:2025/02/28(金) 21:31:30.05:F+F3a0AG0 (2/2)
カロマ「これでも?」グニグニッ
アシリア「お゙っぉ...?!」
なん、ですか今のは...?ビリビリと何かが全身を駆け巡ったかと思えば、お腹の奥がジンジンと更に熱く...!
あっ、ゃ、そこグリグリしないでくだ、さ...!んんっ!こ、こんな感覚、知ってはダメです...!
さ、先程まで何ともなかっというのに、どうして急にっ...
カロマ「ここは卵巣で刺激し続ければ...すぐに排卵するよ」グニグニ
アシリア「そん、なっ...!どうして、排卵なんて...んっんん!」ビクンッビクビクッ
カロマ「さて、どうしてだと思うかな?」クスッ
周期を無視して、そんなことができるはずが...き、きっと屈服させるために不安を煽らせているだけです。
ええ、そんなことができるのはサキュバスなどの淫魔ぐらいでしょうから...
1.まだ淫魔の力を使いこなせてないから排卵せず
2.上記。だけど、ミイナが排卵のチャームをかける
3.あっさり排卵する(何個かはコンマ数に応じて)
4.自由安価
>>24
>>21 飽くまで演技してるだけなので。
「~なのかい?」とか「~どうなんだい?」が敬語じゃない時のデフォでの口調になります。
カロマ「これでも?」グニグニッ
アシリア「お゙っぉ...?!」
なん、ですか今のは...?ビリビリと何かが全身を駆け巡ったかと思えば、お腹の奥がジンジンと更に熱く...!
あっ、ゃ、そこグリグリしないでくだ、さ...!んんっ!こ、こんな感覚、知ってはダメです...!
さ、先程まで何ともなかっというのに、どうして急にっ...
カロマ「ここは卵巣で刺激し続ければ...すぐに排卵するよ」グニグニ
アシリア「そん、なっ...!どうして、排卵なんて...んっんん!」ビクンッビクビクッ
カロマ「さて、どうしてだと思うかな?」クスッ
周期を無視して、そんなことができるはずが...き、きっと屈服させるために不安を煽らせているだけです。
ええ、そんなことができるのはサキュバスなどの淫魔ぐらいでしょうから...
1.まだ淫魔の力を使いこなせてないから排卵せず
2.上記。だけど、ミイナが排卵のチャームをかける
3.あっさり排卵する(何個かはコンマ数に応じて)
4.自由安価
>>24
>>21 飽くまで演技してるだけなので。
「~なのかい?」とか「~どうなんだい?」が敬語じゃない時のデフォでの口調になります。
23:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/02/28(金) 21:34:55.28:KqVkZEyFO (1/1)
3
3
24:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/02/28(金) 21:35:31.54:fiIyZkKwO (1/1)
3
3
25:1:2025/03/01(土) 00:32:17.81:calWYypb0 (1/12)
アシリア「...っぁあ?!ん、ゔぅ...!//」ドクンドクン
アシリア「な、んれ、しゅか♡//これっ、っおぉ♡!//ぉ♡//おひぃ...♡!//」ゾクゾクッ
嘘です...まさか、本当に...?あ、あり得ません!こんなこと、あるはず...!
あぁあ♡!指で、摘まむように弄っては...♡!あっ♡あぁっ♡!何か、何かお腹の奥の奥で疼くのが止まら...♡!
アシリア「んんっ♡!//ひんっ...♡!//」プリュップリュンップリュップリュッ
カロマ「ん...大体4個くらい排卵したかな?ここに溜まって...」コリュコリュッ
アシリア「んおっ♡!//しょこっ♡//弄らにゃい、れくりゃひゃ...♡!//」
呂律が回らなくなってしまって...自分の意思を上手く彼に伝えることができません...
ミイナさんに助けを求めようにも、いつの間にか姿を消していました。一体どこへ...?
あひぃっ♡!また子宮を撫でたりトントンと軽く叩いています...♡!
...んぁっ♡お、お腹の奥以外にも、ひ、割れ目が熱く感じて...♡しかもヌルヌルとしているような...♡
アシリア「おほぉっ...♡!//ひぁぁ♡//っあぁ♡!//」ビクンビクッ、ジワァ...
カロマ「そろそろ良いかな、柔らかくなったから...」スーッ
アシリア「っ、な、何を、なさるおつもり、で...」
カロマ「こうするつもりだよ」ペチペチ...バチーン!
1.仰け反り子宮アクメ
2.ショーツとタイツ越し潮吹き
3.自由安価
>>27
アシリア「...っぁあ?!ん、ゔぅ...!//」ドクンドクン
アシリア「な、んれ、しゅか♡//これっ、っおぉ♡!//ぉ♡//おひぃ...♡!//」ゾクゾクッ
嘘です...まさか、本当に...?あ、あり得ません!こんなこと、あるはず...!
あぁあ♡!指で、摘まむように弄っては...♡!あっ♡あぁっ♡!何か、何かお腹の奥の奥で疼くのが止まら...♡!
アシリア「んんっ♡!//ひんっ...♡!//」プリュップリュンップリュップリュッ
カロマ「ん...大体4個くらい排卵したかな?ここに溜まって...」コリュコリュッ
アシリア「んおっ♡!//しょこっ♡//弄らにゃい、れくりゃひゃ...♡!//」
呂律が回らなくなってしまって...自分の意思を上手く彼に伝えることができません...
ミイナさんに助けを求めようにも、いつの間にか姿を消していました。一体どこへ...?
あひぃっ♡!また子宮を撫でたりトントンと軽く叩いています...♡!
...んぁっ♡お、お腹の奥以外にも、ひ、割れ目が熱く感じて...♡しかもヌルヌルとしているような...♡
アシリア「おほぉっ...♡!//ひぁぁ♡//っあぁ♡!//」ビクンビクッ、ジワァ...
カロマ「そろそろ良いかな、柔らかくなったから...」スーッ
アシリア「っ、な、何を、なさるおつもり、で...」
カロマ「こうするつもりだよ」ペチペチ...バチーン!
1.仰け反り子宮アクメ
2.ショーツとタイツ越し潮吹き
3.自由安価
>>27
26:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 08:40:55.34:/NHQSKicO (1/1)
1
1
27:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 08:44:15.96:RhPBqPBAO (1/1)
1
1
28:1:2025/03/01(土) 09:39:53.71:calWYypb0 (2/12)
アシリア「ぉ♡//」ビクンッ!ビクンッ!
アシリア「~~~~っ...♡!//っ♡!//かはっ...♡!//」ビクビクッ!ビククッ!
カロマ「子宮だけでイくなんて...本当に純潔がプライドなのかい?」ベチンッベチンッ
アシリア「ひぎゅっ♡!//こひゅっ...♡!//ゃ、め...おひぃっ♡!//」ビクッ!ビクンッ!
し、信じられません...♡強制的に排卵させられた上にっ、子宮だけで快感を得られるようになってしまうなんて...♡
んひゅっ♡!下腹部越しに子宮を叩かれると強い振動が直接響いてきます...♡
先程までの小刻みに軽く叩いていた時とは全く違い、叩かれる度に全身を雷で打たれたような衝撃が走り、頭の中まで真っ白になる程に気持ちいと感じて...っ♡!
ち、違います♡!こ、こんな、おほっ♡!き、気持ちよくなってなん、てぇ、いひぃ♡!
カロマ「気持ちいいみたいだね...?」ペチペチ
アシリア「ぉ♡//おぉ♡//くひぃ...♡!//」ビクッビクッビクッ
カロマ「答えられないくらいか...じゃあ、仕上げにいこうかな」
どう屈服させる?
自由安価
>>30
アシリア「ぉ♡//」ビクンッ!ビクンッ!
アシリア「~~~~っ...♡!//っ♡!//かはっ...♡!//」ビクビクッ!ビククッ!
カロマ「子宮だけでイくなんて...本当に純潔がプライドなのかい?」ベチンッベチンッ
アシリア「ひぎゅっ♡!//こひゅっ...♡!//ゃ、め...おひぃっ♡!//」ビクッ!ビクンッ!
し、信じられません...♡強制的に排卵させられた上にっ、子宮だけで快感を得られるようになってしまうなんて...♡
んひゅっ♡!下腹部越しに子宮を叩かれると強い振動が直接響いてきます...♡
先程までの小刻みに軽く叩いていた時とは全く違い、叩かれる度に全身を雷で打たれたような衝撃が走り、頭の中まで真っ白になる程に気持ちいと感じて...っ♡!
ち、違います♡!こ、こんな、おほっ♡!き、気持ちよくなってなん、てぇ、いひぃ♡!
カロマ「気持ちいいみたいだね...?」ペチペチ
アシリア「ぉ♡//おぉ♡//くひぃ...♡!//」ビクッビクッビクッ
カロマ「答えられないくらいか...じゃあ、仕上げにいこうかな」
どう屈服させる?
自由安価
>>30
29:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 09:57:54.54:FfZT4mEUO (1/1)
同じ要領で今度は徹底した子宮寸止め責め
腰ヘコして泣いて絶頂を懇願するまで責めまくり、自分がカロマの何なのかを屈服宣言させる
同じ要領で今度は徹底した子宮寸止め責め
腰ヘコして泣いて絶頂を懇願するまで責めまくり、自分がカロマの何なのかを屈服宣言させる
30:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 10:06:53.69:hvYRUBpNO (1/2)
カロマがズボンを脱ぎ、アシリアのスカート越しに勃起ペニスを当て、子宮に我慢液を布越しにあてる
アシリアが自分からスカートを脱ぎ、全裸になりように迫る
アシリアはガニ股になっておまんこを開き、服従の言葉を述べる
カロマがズボンを脱ぎ、アシリアのスカート越しに勃起ペニスを当て、子宮に我慢液を布越しにあてる
アシリアが自分からスカートを脱ぎ、全裸になりように迫る
アシリアはガニ股になっておまんこを開き、服従の言葉を述べる
31:1:2025/03/01(土) 10:29:11.16:calWYypb0 (3/12)
そう言ってカロマさんは...きゃあっ♡?!ズ、ズボンを脱ぎ始めました...♡!
ミ、ミイナさん以外誰も居ないとはいえ、こんな外で脱衣するなんて破廉恥です♡!
...いえ、それ以前に脱いでいるということは、まさか...♡?!
アシリア「な、なりません♡!//カロマさんっ、それだけは...♡!//」
カロマ「言葉だけだと足りないかもしれないから...徹底的にするよ」デロン、ビキビキ
アシリア「ひっ...♡?!//」ビクッ
あ、あれが殿方の男性器...♡解剖学の本でしか見たことがありませんでしたが...♡
あんなにも太く大きく反り立つものなのですか...♡?血管が浮き出ていて、亀頭の尿道口である鈴口から透明な液体を滲ませていて...♡
っ...か、観察している場合ではありませんでしたっ♡ほ、本気であるのなら止めなければいけませんっ♡
しかし...そう思った矢先、既に彼は近付いてきており、その勃起した男性器を私のタイツ越しに割れ目へと押し当ててきたのです♡
アシリア「い、いや...♡//私の純潔を奪わないでください...♡!//」
1.カロマ「それは...君のプライド次第だよ」ヌリュヌリュッ
2.カロマ「奪いはしないよ。捧げる意思が芽生えない限りは」ヌチュヌチュッ
3.カロマ「自由安価」
>>33
そう言ってカロマさんは...きゃあっ♡?!ズ、ズボンを脱ぎ始めました...♡!
ミ、ミイナさん以外誰も居ないとはいえ、こんな外で脱衣するなんて破廉恥です♡!
...いえ、それ以前に脱いでいるということは、まさか...♡?!
アシリア「な、なりません♡!//カロマさんっ、それだけは...♡!//」
カロマ「言葉だけだと足りないかもしれないから...徹底的にするよ」デロン、ビキビキ
アシリア「ひっ...♡?!//」ビクッ
あ、あれが殿方の男性器...♡解剖学の本でしか見たことがありませんでしたが...♡
あんなにも太く大きく反り立つものなのですか...♡?血管が浮き出ていて、亀頭の尿道口である鈴口から透明な液体を滲ませていて...♡
っ...か、観察している場合ではありませんでしたっ♡ほ、本気であるのなら止めなければいけませんっ♡
しかし...そう思った矢先、既に彼は近付いてきており、その勃起した男性器を私のタイツ越しに割れ目へと押し当ててきたのです♡
アシリア「い、いや...♡//私の純潔を奪わないでください...♡!//」
1.カロマ「それは...君のプライド次第だよ」ヌリュヌリュッ
2.カロマ「奪いはしないよ。捧げる意思が芽生えない限りは」ヌチュヌチュッ
3.カロマ「自由安価」
>>33
32:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 10:43:27.45:hvYRUBpNO (2/2)
2
2
33:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 10:44:45.57:e5/UckH0O (1/1)
2
2
34:1:2025/03/01(土) 11:35:35.26:calWYypb0 (4/12)
カロマ「奪いはしないよ。捧げる意思が芽生えない限りは」ヌチュヌチュッ
アシリア「おひぃ...♡?!//そ、そんな、擦り付けては...んぁあっ♡!//」
わ、私の割れ目に男性器を押しつけられながら擦り付けられています...♡!なんて熱いのでしょう...♡
んゃぁ...♡タイツ越しに擦れる度に、鈴口から滲み出る透明な液体がヌチュヌチュと付着してしまい粘着性のある不快な音が聞こえます♡
アシリア「んんっ♡!//あっぁあ♡//っんぉ♡//」ヌチヌチッ
アシリア「下着まで染み込んでっ♡//汚れてしまいます...♡!//」
この液体は...カウパー、だったでしょうか♡殿方が性的興奮によって分泌する体液と、解剖学の本に記載されていましたね...♡
つまり...彼が興奮している要因は、私であると...♡?っ♡だ、ダメですっ♡!勘違いも気の迷いも甚だしい...♡!
か、仮にカロマさんが私に対して興奮しているとしても、それは本能的なものであって...♡
私を屈服させるための行為ですから...♡そ、そうです...♡これは、私を屈服させるための...♡
アシリア「あっん♡//ぉっぉ...♡//んあぁ...♡//」トロン、ヌチュヌチュッ
カロマ「これで十分塗ったかな...」ヌチャ...トロー
アシリア「ん...♡//あぁ...♡//...お、終わり、れひゅか...♡?//」
カロマ「僕の方はね。後は...君がどうするか、だよ」
私は彼の言葉の意味を模索している間、カウパーが染み込んだタイツとショーツに触れていました...♡
自身でもお風呂以外で、ここに触れることはまずありませんが...♡どうしてでしょう♡今は触れていないと気が落ち着かないのです♡
暫くすると、熱を帯びる割れ目から何かが溢れてくるのを感じました♡これは...同じく解剖学の本で学んだ膣液でしょうか♡
...私も性的興奮を覚えている、ということですか...♡
1.アシリア「...カロマさん♡//純潔で無くなる責任...取ってくださいますか♡?//」
2.アシリア「...ふふ♡//ふふふ...♡//もう純潔なんてどうでもいいです♡//」
3.アシリア「自由安価」
>>36
カロマ「奪いはしないよ。捧げる意思が芽生えない限りは」ヌチュヌチュッ
アシリア「おひぃ...♡?!//そ、そんな、擦り付けては...んぁあっ♡!//」
わ、私の割れ目に男性器を押しつけられながら擦り付けられています...♡!なんて熱いのでしょう...♡
んゃぁ...♡タイツ越しに擦れる度に、鈴口から滲み出る透明な液体がヌチュヌチュと付着してしまい粘着性のある不快な音が聞こえます♡
アシリア「んんっ♡!//あっぁあ♡//っんぉ♡//」ヌチヌチッ
アシリア「下着まで染み込んでっ♡//汚れてしまいます...♡!//」
この液体は...カウパー、だったでしょうか♡殿方が性的興奮によって分泌する体液と、解剖学の本に記載されていましたね...♡
つまり...彼が興奮している要因は、私であると...♡?っ♡だ、ダメですっ♡!勘違いも気の迷いも甚だしい...♡!
か、仮にカロマさんが私に対して興奮しているとしても、それは本能的なものであって...♡
私を屈服させるための行為ですから...♡そ、そうです...♡これは、私を屈服させるための...♡
アシリア「あっん♡//ぉっぉ...♡//んあぁ...♡//」トロン、ヌチュヌチュッ
カロマ「これで十分塗ったかな...」ヌチャ...トロー
アシリア「ん...♡//あぁ...♡//...お、終わり、れひゅか...♡?//」
カロマ「僕の方はね。後は...君がどうするか、だよ」
私は彼の言葉の意味を模索している間、カウパーが染み込んだタイツとショーツに触れていました...♡
自身でもお風呂以外で、ここに触れることはまずありませんが...♡どうしてでしょう♡今は触れていないと気が落ち着かないのです♡
暫くすると、熱を帯びる割れ目から何かが溢れてくるのを感じました♡これは...同じく解剖学の本で学んだ膣液でしょうか♡
...私も性的興奮を覚えている、ということですか...♡
1.アシリア「...カロマさん♡//純潔で無くなる責任...取ってくださいますか♡?//」
2.アシリア「...ふふ♡//ふふふ...♡//もう純潔なんてどうでもいいです♡//」
3.アシリア「自由安価」
>>36
35:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 12:28:16.06:ekNrUcDaO (1/1)
3
アシリアはカロマさんに服従……いいえ、カロマさんの『モノ』になります
私の純潔を、処女膜をぶち抜いてたくさん子供を産むカロマさん専用孕み袋にしてください
(自分でくぱぁしながら)
3
アシリアはカロマさんに服従……いいえ、カロマさんの『モノ』になります
私の純潔を、処女膜をぶち抜いてたくさん子供を産むカロマさん専用孕み袋にしてください
(自分でくぱぁしながら)
36:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 13:59:22.43:7JIJIzQXO (1/1)
上
上
37:1:2025/03/01(土) 15:00:50.95:calWYypb0 (5/12)
...純潔がプライド、という信条を今は忘れるべきでしょうか♡この行為での快楽に溺れるのも悪くないと感じていますし...♡
私と彼の相性が良いのか♡この行為自体が私に合っているのか...♡それとも、あるいは両方なのでしょうか♡
どれなのか、わかりませんけれど...♡私は、彼に自らの純潔を捧げることにしました♡
屈服するのではなく私自身を差し出せば...わかるかもしれないですから♡
アシリア「...カロマ、さん♡//」
カロマ「うん?」
アシリア「一度、その...離れていただけると・・・♡//」
私がそう伝えると彼は素直に離れてくれました。
そうして...とても恥ずかしいのですが♡仕方ありません♡タイツからショーツをゆっくりと下ろせば...あぁ♡
異性の目の前で自身の下半身を晒して、割れ目が露わになってしまいました♡
誘拐されている数日間、ずっと履いているショーツに膣液が糸を引いていますね...♡
カロマ「...」
アシリア「...そ、そんなに見ないで、ください...♡//」
その異性であるカロマさんはというと、私が脱ぐ様子をじっくりと観察しています♡本当に破廉恥な人...♡
ですが、そんな人に自身の純潔を捧げようとしている、私も破廉恥に違いありません♡
こんなにもドキドキしているのは、殿方に自分の割れ目を見られているのが恥ずかしいからなのでしょうか...♡
それとも、性的に興奮していて心音が高鳴っているという事も...♡ん♡胸の奥が熱くなってきています...♡
...純潔がプライド、という信条を今は忘れるべきでしょうか♡この行為での快楽に溺れるのも悪くないと感じていますし...♡
私と彼の相性が良いのか♡この行為自体が私に合っているのか...♡それとも、あるいは両方なのでしょうか♡
どれなのか、わかりませんけれど...♡私は、彼に自らの純潔を捧げることにしました♡
屈服するのではなく私自身を差し出せば...わかるかもしれないですから♡
アシリア「...カロマ、さん♡//」
カロマ「うん?」
アシリア「一度、その...離れていただけると・・・♡//」
私がそう伝えると彼は素直に離れてくれました。
そうして...とても恥ずかしいのですが♡仕方ありません♡タイツからショーツをゆっくりと下ろせば...あぁ♡
異性の目の前で自身の下半身を晒して、割れ目が露わになってしまいました♡
誘拐されている数日間、ずっと履いているショーツに膣液が糸を引いていますね...♡
カロマ「...」
アシリア「...そ、そんなに見ないで、ください...♡//」
その異性であるカロマさんはというと、私が脱ぐ様子をじっくりと観察しています♡本当に破廉恥な人...♡
ですが、そんな人に自身の純潔を捧げようとしている、私も破廉恥に違いありません♡
こんなにもドキドキしているのは、殿方に自分の割れ目を見られているのが恥ずかしいからなのでしょうか...♡
それとも、性的に興奮していて心音が高鳴っているという事も...♡ん♡胸の奥が熱くなってきています...♡
38:1:2025/03/01(土) 15:22:59.87:calWYypb0 (6/12)
タイツとショーツを傍に置くと...上のワンピースだけは残しておくことにして丈を捲り上げました♡
そうする事で下半身は、より鮮明に露わとなります♡日の光で照らされて膣液で濡れた割れ目もカロマさんに見られることでしょう♡
ですが...♡屈服する私にとっては気にすることもありませんね♡さぁ...♡服従の言葉を述べましょう♡
アシリア「私は...アシリアはカロマさんに服従...♡//」
アシリア「いいえ♡カロマさんの『モノ』になります♡//私の純潔を処女を貫いて♡//」
アシリア「沢山子供を産むカロマさん専用孕み袋にしてください♡//」クパァ
大きくM字となるように開脚しつつ割れ目を自ら広げて、カロマさんにそう伝えました♡
あぁ...これで純潔とは言えなくなってしまいますね...♡知られてしまえば、仲間達から軽蔑されることでしょう♡
そう思っていると、私の首元でカチャリという音が聞こえました♡
その音はカロマさんにも聞こえたようで、首元に手を伸ばしますと...その手には外れた屈服の首輪を持っていました♡
カロマ「...外れ、ましたね。よかった...」ホッ
カロマ「ア、アシリアさん...//もう下着やショートパンツを履いていいですよ//」
アシリア「...え...?//」
カロマ「...え?//」
私は唐突に敬語となって最初の雰囲気に戻ったカロマさんに驚き、つい聞き返してしまいました...
...あ...そうでした...これは、緊急処置だったのでしたね...そうであれば、先程までの彼は演技による性格だったと...
1.正気に戻って言う通りに履き直す
2.恥ずかしさのあまり号泣するアシリア
3.上記。責任を取るようカロマに懇願する
4.カロマに屈服の首輪を付けてもらい本当に服従する
5.自由安価
>>40
タイツとショーツを傍に置くと...上のワンピースだけは残しておくことにして丈を捲り上げました♡
そうする事で下半身は、より鮮明に露わとなります♡日の光で照らされて膣液で濡れた割れ目もカロマさんに見られることでしょう♡
ですが...♡屈服する私にとっては気にすることもありませんね♡さぁ...♡服従の言葉を述べましょう♡
アシリア「私は...アシリアはカロマさんに服従...♡//」
アシリア「いいえ♡カロマさんの『モノ』になります♡//私の純潔を処女を貫いて♡//」
アシリア「沢山子供を産むカロマさん専用孕み袋にしてください♡//」クパァ
大きくM字となるように開脚しつつ割れ目を自ら広げて、カロマさんにそう伝えました♡
あぁ...これで純潔とは言えなくなってしまいますね...♡知られてしまえば、仲間達から軽蔑されることでしょう♡
そう思っていると、私の首元でカチャリという音が聞こえました♡
その音はカロマさんにも聞こえたようで、首元に手を伸ばしますと...その手には外れた屈服の首輪を持っていました♡
カロマ「...外れ、ましたね。よかった...」ホッ
カロマ「ア、アシリアさん...//もう下着やショートパンツを履いていいですよ//」
アシリア「...え...?//」
カロマ「...え?//」
私は唐突に敬語となって最初の雰囲気に戻ったカロマさんに驚き、つい聞き返してしまいました...
...あ...そうでした...これは、緊急処置だったのでしたね...そうであれば、先程までの彼は演技による性格だったと...
1.正気に戻って言う通りに履き直す
2.恥ずかしさのあまり号泣するアシリア
3.上記。責任を取るようカロマに懇願する
4.カロマに屈服の首輪を付けてもらい本当に服従する
5.自由安価
>>40
39:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 15:35:35.43:9lbbiuXxO (1/1)
4
4
40:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 15:39:10.01:Jj1aILBpO (1/1)
4
4
41:1:2025/03/01(土) 16:27:03.76:calWYypb0 (7/12)
アシリア「...カロマさん♡//助けてくださり、ありがとうございます♡//」
アシリア「ですが...もう1つお願いがあります...♡//」ススッ
カロマ「な、なんですか...?//あと、どうして近付いて...?//」
アシリア「...それを私に付けてください♡//」
彼が手に持っている屈服の首輪を指しながら、恥ずかしく思いつつそう伝えました♡
あの快感をまた味わいたいという気持ちが芽生えているのと同時に...本心から、カロマさんへ服従したいと思っているのです♡
カロマ「...ア、アシリアさん?//それはきっと混乱しているからであって//」
カロマ「それに、きっと貴女にはもっと相応しい人が...//」
そう答えた彼に私はムッと内心、怒りを覚えて詰め寄ります。
アシリア「いいえ!//貴方がっ...!//っ、私が貴方に相応しくなりたいのです...♡//」
アシリア「今まで純潔をプライドとしていた私の信条を...♡//」
アシリア「初めて覆した貴方になら...この命をも預けます♡//」
カロマ「...わかり、ました//じゃあ...//」カチリッ
動揺しつつもカロマさんは少し驚いた後...決意を固めた表情を浮かべ、私の首に屈服の首輪を付けてくださいました♡
すると、先程まで感じていた胸の高鳴りが、より激しくなりましたね♡それに...また子宮が疼くのを感じます♡
これで...♡私は完全に彼のモノとなったのですね♡あぁ、なんて心地いいのでしょうか♡
カロマ「...後悔しませんか?//僕なんかを選んで...//」
アシリア「もう...♡//少しは先程のような強気の貴方になってください♡//」
1.アシリア「今から...私の純潔を貰ってくださるのなら、ね♡//」
2.アシリア「今の控え目な貴方もいいですけれど...♡//」
3.アシリア「自由安価」
>>43
アシリア「...カロマさん♡//助けてくださり、ありがとうございます♡//」
アシリア「ですが...もう1つお願いがあります...♡//」ススッ
カロマ「な、なんですか...?//あと、どうして近付いて...?//」
アシリア「...それを私に付けてください♡//」
彼が手に持っている屈服の首輪を指しながら、恥ずかしく思いつつそう伝えました♡
あの快感をまた味わいたいという気持ちが芽生えているのと同時に...本心から、カロマさんへ服従したいと思っているのです♡
カロマ「...ア、アシリアさん?//それはきっと混乱しているからであって//」
カロマ「それに、きっと貴女にはもっと相応しい人が...//」
そう答えた彼に私はムッと内心、怒りを覚えて詰め寄ります。
アシリア「いいえ!//貴方がっ...!//っ、私が貴方に相応しくなりたいのです...♡//」
アシリア「今まで純潔をプライドとしていた私の信条を...♡//」
アシリア「初めて覆した貴方になら...この命をも預けます♡//」
カロマ「...わかり、ました//じゃあ...//」カチリッ
動揺しつつもカロマさんは少し驚いた後...決意を固めた表情を浮かべ、私の首に屈服の首輪を付けてくださいました♡
すると、先程まで感じていた胸の高鳴りが、より激しくなりましたね♡それに...また子宮が疼くのを感じます♡
これで...♡私は完全に彼のモノとなったのですね♡あぁ、なんて心地いいのでしょうか♡
カロマ「...後悔しませんか?//僕なんかを選んで...//」
アシリア「もう...♡//少しは先程のような強気の貴方になってください♡//」
1.アシリア「今から...私の純潔を貰ってくださるのなら、ね♡//」
2.アシリア「今の控え目な貴方もいいですけれど...♡//」
3.アシリア「自由安価」
>>43
42:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 16:29:03.63:tbtJDiCyO (1/1)
1
1
43:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 16:33:24.96:8eb5py42O (1/1)
2
3「もう、子宮の卵子が疼いてしょうがないのです!
ボテ腹にして、母親にしてください!」
2
3「もう、子宮の卵子が疼いてしょうがないのです!
ボテ腹にして、母親にしてください!」
44:1:2025/03/01(土) 18:03:05.40:calWYypb0 (8/12)
アシリア「今の控え目な貴方もいいですけれど...♡//」
アシリア「もう、卵子を排卵したせいなのか子宮が疼いてしょうがないのです♡//」
アシリア「妊娠させて母親にしてください...♡!//」クパァッ
仰向けのまま私は先程と同じ姿勢で...自身の女性器をくぱぁ♡っと広げて見せつけました♡
あ...♡割れ目から、こんなにも粘ついた膣液が溢れてくるなんて...♡恥ずかしいですけれど、それ以上に子宮が疼いて仕方がありません♡
雌の本能が子供を孕みたいと訴えているのでしょう♡カロマさんの精子を受精したいと...♡
カロマさんの男性器も先程からカウパーが溢れ出していて、雫の様に地面へ垂れ落ちていっています♡
早く...♡早くこの疼きをカロマさんに鎮めてほしいです♡
カロマ「...うん//アシリアの純潔...僕が貰うよ//」
カロマ「僕に相応しく...常時妊婦ボテ腹でずっとドスケベなのが純潔であるという」
カロマ「プライドを生涯まで...お嫁さんとして僕に誓うかい?//」
アシリア「...はい♡//魔術師としても...妻としても誓います♡//」キュンキュン
...ふふふ♡そうだったのですね♡都市伝説だと思っていたのですが...本当だったのですね♡
これが一目惚れ、という異性に対する感情なのですね♡今までにない感覚を味わいながらも...♡
私は彼の妻になる事を誓いました♡魔術師としても妻として貴方に一生尽くしたいと思ったのですから...♡
1.じっくり快楽堕ち孕ませ
2.即堕ち2コマ孕ませ
3.自由安価
>>46
アシリア「今の控え目な貴方もいいですけれど...♡//」
アシリア「もう、卵子を排卵したせいなのか子宮が疼いてしょうがないのです♡//」
アシリア「妊娠させて母親にしてください...♡!//」クパァッ
仰向けのまま私は先程と同じ姿勢で...自身の女性器をくぱぁ♡っと広げて見せつけました♡
あ...♡割れ目から、こんなにも粘ついた膣液が溢れてくるなんて...♡恥ずかしいですけれど、それ以上に子宮が疼いて仕方がありません♡
雌の本能が子供を孕みたいと訴えているのでしょう♡カロマさんの精子を受精したいと...♡
カロマさんの男性器も先程からカウパーが溢れ出していて、雫の様に地面へ垂れ落ちていっています♡
早く...♡早くこの疼きをカロマさんに鎮めてほしいです♡
カロマ「...うん//アシリアの純潔...僕が貰うよ//」
カロマ「僕に相応しく...常時妊婦ボテ腹でずっとドスケベなのが純潔であるという」
カロマ「プライドを生涯まで...お嫁さんとして僕に誓うかい?//」
アシリア「...はい♡//魔術師としても...妻としても誓います♡//」キュンキュン
...ふふふ♡そうだったのですね♡都市伝説だと思っていたのですが...本当だったのですね♡
これが一目惚れ、という異性に対する感情なのですね♡今までにない感覚を味わいながらも...♡
私は彼の妻になる事を誓いました♡魔術師としても妻として貴方に一生尽くしたいと思ったのですから...♡
1.じっくり快楽堕ち孕ませ
2.即堕ち2コマ孕ませ
3.自由安価
>>46
45:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 18:07:02.01:E+rSophIO (1/1)
2
2
46:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 18:08:49.96:uk1v3JFAO (1/1)
1
1
47:1:2025/03/01(土) 20:52:14.37:calWYypb0 (9/12)
カロマ「...アシリア//挿入れますよ//」スッ、クチュクチュッ
アシリア「ぁ...♡//カロマさん...♡//」ピクンッ
カロマ「っんん...//」グプッ...ヌププッズプンッ
アシリア「っあぁぁあ...♡!//あっぉ♡//んぁあっ♡//」グチュッヌチュッ
カロマさんの...太くて熱い男性器が私の膣内へ挿入されてきましたっ...♡!
彼の男性器が膣内を押し広げていく感覚と...子宮口に亀頭が当った瞬間に快感が全身を駆け巡ります♡
話に聞く限り、処女を貫かれる痛みは凄まじいとのことですが...♡私は全く痛みを感じませんでした...♡
あぁ...っ♡これが、殿方との性行為...♡カロマさんの男性器が私の膣内でビクビクと震えているのがわかります♡
彼も私の膣内が締め付ける刺激によって快感を得ているのでしょうか...♡
カロマ「痛く、ないかい?//動いても大丈夫そうかな...//」ヌチュッグチュッチュブッ
アシリア「んぉ...♡//だ、だいひょうぶ、れふ...♡//」
アシリア「かりょまひゃんの、おしゅきなよーに動いへ...♡//」トロン
カロマ「っはい//」ヌプッヌポッヌプンッヌププッ
アシリア「おっぉぉ♡!//んあっ♡!//っんぅう♡!//」ズチュッブチュッヌヂュッ
カロマさんが腰を動かし始めると、子宮口にコツコツとノックするように亀頭がぶつかってきます♡
その度に、私はあの時の子宮を叩かれた時と同じような快感で頭が真っ白になりそうになりました♡
処女を喪失してしまったというのに...♡私は気持ちいいという思考で頭の中がいっぱいでしたっ♡
私は...アシリアはとんでもない淫乱な雌だった、という事でしょうか♡//
1.首筋にキスマを付けてから口付け
2.耳を塞いで舌を絡める音で擬似脳くちゅ
3.淫魔の力を若干覚醒させて媚薬の唾液を飲ませる
4.自由安価
>>49
カロマ「...アシリア//挿入れますよ//」スッ、クチュクチュッ
アシリア「ぁ...♡//カロマさん...♡//」ピクンッ
カロマ「っんん...//」グプッ...ヌププッズプンッ
アシリア「っあぁぁあ...♡!//あっぉ♡//んぁあっ♡//」グチュッヌチュッ
カロマさんの...太くて熱い男性器が私の膣内へ挿入されてきましたっ...♡!
彼の男性器が膣内を押し広げていく感覚と...子宮口に亀頭が当った瞬間に快感が全身を駆け巡ります♡
話に聞く限り、処女を貫かれる痛みは凄まじいとのことですが...♡私は全く痛みを感じませんでした...♡
あぁ...っ♡これが、殿方との性行為...♡カロマさんの男性器が私の膣内でビクビクと震えているのがわかります♡
彼も私の膣内が締め付ける刺激によって快感を得ているのでしょうか...♡
カロマ「痛く、ないかい?//動いても大丈夫そうかな...//」ヌチュッグチュッチュブッ
アシリア「んぉ...♡//だ、だいひょうぶ、れふ...♡//」
アシリア「かりょまひゃんの、おしゅきなよーに動いへ...♡//」トロン
カロマ「っはい//」ヌプッヌポッヌプンッヌププッ
アシリア「おっぉぉ♡!//んあっ♡!//っんぅう♡!//」ズチュッブチュッヌヂュッ
カロマさんが腰を動かし始めると、子宮口にコツコツとノックするように亀頭がぶつかってきます♡
その度に、私はあの時の子宮を叩かれた時と同じような快感で頭が真っ白になりそうになりました♡
処女を喪失してしまったというのに...♡私は気持ちいいという思考で頭の中がいっぱいでしたっ♡
私は...アシリアはとんでもない淫乱な雌だった、という事でしょうか♡//
1.首筋にキスマを付けてから口付け
2.耳を塞いで舌を絡める音で擬似脳くちゅ
3.淫魔の力を若干覚醒させて媚薬の唾液を飲ませる
4.自由安価
>>49
48:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 21:13:52.46:LCr881GVO (1/1)
1
1
49:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 21:23:00.09:/phw4xPBO (1/1)
1
1
50:1:2025/03/01(土) 22:24:03.39:calWYypb0 (10/12)
アシリア「んおっ♡//おっ♡//おっ♡//んぃうっ♡//」ヌヂュッグチュッヂュプッ
カロマ「っ...かぷっ//」カリッ、チュウウッ
アシリア「んいぃぃい...♡!//カ、カロマさんっ♡//首筋に吸い付いては...♡!//」
軽く甘噛みをした後は半開きの唇を押し付けつつ、舌で蓋をしながら空気を抜くようにして吸ってきました♡
その強く吸っている箇所を舐めて...♡やがて唾液の糸を引きながら唇を離したのです♡
見えなくともわかってしまいます♡ヒリヒリする赤い痕がくっきりと残っているのが...♡
カロマ「これで仲間に僕のモノだってわかってもらえるかな//」
アシリア「ゃ、ゃぁ...♡//心配されている身でありながら、こんな...♡//」
カロマ「まだ...ファーストキスも純潔のままに含まれるのかな?//」
アシリア「え...♡?//...あ、は、はぃ、んむぅ♡//」チュプッ
カロマ「んっ...//んちゅっ//」チュルルルッチュパッチュモッチュウッ
アシリア「んぁ♡//んむぅ...♡//ちゅぷっ♡//んちゅるっ♡//」チュムッチュルルッチュポッ
処女だけでなく、初めての口付けもカロマさんに...♡彼の舌が私の口内に侵入してきて、獲物に襲い掛かるような蛇の如く舌に絡み付いてきます♡
これがディープキス、というモノなのでしょうか♡歯茎をなぞったり、頬の裏や上顎の裏の唾液を舐め取りながら飲み込みます♡
キスをしているからといって腰を止める様子はありませんでした♡ますます腰振りが速まっていて♡私の膣内は痙攣してしまっていました♡
子宮口の小さな穴を開口させるためなのか、亀頭がそこをグリグリと押し付けています♡膣内で分泌される膣液とカウパーにより、滑りやすくなって子宮口も少しづつ開こうとしていました...♡
アシリア「んっ♡//んぅっ...♡//んはぁ♡//」チュルルッチュプッチュウk、グチョッグチョッヌヂュッ
カロマ「ん...//ふ、ん...//」チュムッチュルルッチュパッ、パチュッパチュッパチュッ
カロマ「っはぁ...//アシリアの膣内、気持ちいいよっ//」ヌプンッヌプンッグプッグポッ
1.アシリア「私もっ♡//気持ち、よすぎて...♡//」
2.アシリア「んほぉぉっ...♡//子宮をっ♡//下腹部越しに...♡//」
3.アシリア「自由安価」
>>52
アシリア「んおっ♡//おっ♡//おっ♡//んぃうっ♡//」ヌヂュッグチュッヂュプッ
カロマ「っ...かぷっ//」カリッ、チュウウッ
アシリア「んいぃぃい...♡!//カ、カロマさんっ♡//首筋に吸い付いては...♡!//」
軽く甘噛みをした後は半開きの唇を押し付けつつ、舌で蓋をしながら空気を抜くようにして吸ってきました♡
その強く吸っている箇所を舐めて...♡やがて唾液の糸を引きながら唇を離したのです♡
見えなくともわかってしまいます♡ヒリヒリする赤い痕がくっきりと残っているのが...♡
カロマ「これで仲間に僕のモノだってわかってもらえるかな//」
アシリア「ゃ、ゃぁ...♡//心配されている身でありながら、こんな...♡//」
カロマ「まだ...ファーストキスも純潔のままに含まれるのかな?//」
アシリア「え...♡?//...あ、は、はぃ、んむぅ♡//」チュプッ
カロマ「んっ...//んちゅっ//」チュルルルッチュパッチュモッチュウッ
アシリア「んぁ♡//んむぅ...♡//ちゅぷっ♡//んちゅるっ♡//」チュムッチュルルッチュポッ
処女だけでなく、初めての口付けもカロマさんに...♡彼の舌が私の口内に侵入してきて、獲物に襲い掛かるような蛇の如く舌に絡み付いてきます♡
これがディープキス、というモノなのでしょうか♡歯茎をなぞったり、頬の裏や上顎の裏の唾液を舐め取りながら飲み込みます♡
キスをしているからといって腰を止める様子はありませんでした♡ますます腰振りが速まっていて♡私の膣内は痙攣してしまっていました♡
子宮口の小さな穴を開口させるためなのか、亀頭がそこをグリグリと押し付けています♡膣内で分泌される膣液とカウパーにより、滑りやすくなって子宮口も少しづつ開こうとしていました...♡
アシリア「んっ♡//んぅっ...♡//んはぁ♡//」チュルルッチュプッチュウk、グチョッグチョッヌヂュッ
カロマ「ん...//ふ、ん...//」チュムッチュルルッチュパッ、パチュッパチュッパチュッ
カロマ「っはぁ...//アシリアの膣内、気持ちいいよっ//」ヌプンッヌプンッグプッグポッ
1.アシリア「私もっ♡//気持ち、よすぎて...♡//」
2.アシリア「んほぉぉっ...♡//子宮をっ♡//下腹部越しに...♡//」
3.アシリア「自由安価」
>>52
51:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 22:28:18.58:QN4xi7jgO (1/1)
2
2
52:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 22:32:23.88:3HW9JZpiO (1/1)
2
2
53:1:2025/03/01(土) 23:09:46.02:calWYypb0 (11/12)
アシリア「んほぉぉっ...♡//子宮をっ♡//下腹部越しに...♡//」
カロマ「こうかい?//」グニィッグリュグリュッ
アシリア「ひきゅうぅっ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
アシリア「おっぉぉ...♡!//んあぁ♡!//っんぐぅ♡!//」ビクビクッ!
んおっ♡!両手を下腹部に置き、両方の親指を子宮へ的確に押し込んできます...♡!
どちらの親指の動きもバラバラで卵巣も刺激されるため、私は何度も絶頂に達してしまいました♡
また排卵してしまうような勢いなのですが、まだ射精をしていない彼は腰を止めようとはしません♡
私の方は連続で絶頂したことにより半分意識が遠退きそうになりながらも、気持ちよさそうな表情となっているカロマさんを見つめました♡
カロマ「っはぁ...!//」パチュンッ!パチュンッ!ドチュッ!ドチュッ!
アシリア「んひゅぅうっ♡!//こほっ♡!//んあぁぁ♡!//」ヌヂュッグチュッチュブッ
アシリア「んほぉ...♡!//お゙ぉ♡//子宮ぐぢ、壊れ、りゃひ、ま...♡!//」グチュッグチュッヌチョッ
カロマ「っ!//射精すよ...っ//いっぱい、孕むようにっ//」パンッ!パンッ!パンッ!
1.アシリア「くだひゃいっ♡//お゙ふ♡//せーし、子宮に...♡//」
2.アシリア「自由安価」
>>55
アシリア「んほぉぉっ...♡//子宮をっ♡//下腹部越しに...♡//」
カロマ「こうかい?//」グニィッグリュグリュッ
アシリア「ひきゅうぅっ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
アシリア「おっぉぉ...♡!//んあぁ♡!//っんぐぅ♡!//」ビクビクッ!
んおっ♡!両手を下腹部に置き、両方の親指を子宮へ的確に押し込んできます...♡!
どちらの親指の動きもバラバラで卵巣も刺激されるため、私は何度も絶頂に達してしまいました♡
また排卵してしまうような勢いなのですが、まだ射精をしていない彼は腰を止めようとはしません♡
私の方は連続で絶頂したことにより半分意識が遠退きそうになりながらも、気持ちよさそうな表情となっているカロマさんを見つめました♡
カロマ「っはぁ...!//」パチュンッ!パチュンッ!ドチュッ!ドチュッ!
アシリア「んひゅぅうっ♡!//こほっ♡!//んあぁぁ♡!//」ヌヂュッグチュッチュブッ
アシリア「んほぉ...♡!//お゙ぉ♡//子宮ぐぢ、壊れ、りゃひ、ま...♡!//」グチュッグチュッヌチョッ
カロマ「っ!//射精すよ...っ//いっぱい、孕むようにっ//」パンッ!パンッ!パンッ!
1.アシリア「くだひゃいっ♡//お゙ふ♡//せーし、子宮に...♡//」
2.アシリア「自由安価」
>>55
54:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 23:13:37.54:eLdJXq7zO (1/1)
カロマを『主(あるじ)様』呼びしながら1
カロマを『主(あるじ)様』呼びしながら1
55:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 23:22:35.65:KBNNXCepO (1/1)
上
上
56:1:2025/03/01(土) 23:53:23.71:calWYypb0 (12/12)
アシリア「くだひゃいっ♡//お゙ふ♡//せーし、子宮に...♡//」
アシリア「カロ...主様の赤ちゃん、孕ませて...♡//」
カロマ「っ...!//っ、射精る...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
アシリア「お゙っ♡!//お゙っほぉ...♡!//おひぃ♡!//」ビクンッビクビクッ
あひぃ♡!主様の男性器が子宮口を抉るだけでなく膣内も亀頭の太いところで刺激してきましたぁ♡
先程よりも激しく腰を振る彼に、私は腰を浮かせながら背中に腕を回してしがみ付きます♡
彼もまた抱き締めてくださり、子宮口に亀頭が食い込む度に膣液が飛び散って...♡
やがて体の奥から迫り来る快感の波によって、目の前がチカチカと閃光が走ったかのように思いました♡
カロマ「っくぅう!//っんん!//」ドピュウッ!ビュルルルルッ!
アシリア「おひゅぅうう♡!//んほおぉぉお♡!//」グルン
アシリア「イ、んっくうぅうう♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャァアアッ!
主様の男性器が根本から膨れたかと思えば、子宮口に亀頭を密着させて射精をしてくださいましたっ♡
ドプドプと子宮の胎内へ直接熱い精液が注がれていく感覚と快感に私は白目を向きながら絶頂しています♡
注がれ続ける精液の量は尋常ではなく...徐々にお腹が重くなってくると、下腹部から膨れ上がっているのだと感じるのです♡
その間も、主様は私を強く抱き締めたままで私の膣内を蹂躙し続けていました♡
アシリア「あ゙あぁ...♡//は、ぉぉ...♡//」ブクー、ドプドプ...
カロマ「っはぁ//はぁっ...//っくはぁ...//」ビュブッ!ビュププッ!ビュルルッ!
アシリア「お゙♡//ま、だ射精て、まひゅ...♡//」アヘェ...
妊娠した赤ちゃんの人数(コンマ数)
>>58
アシリア「くだひゃいっ♡//お゙ふ♡//せーし、子宮に...♡//」
アシリア「カロ...主様の赤ちゃん、孕ませて...♡//」
カロマ「っ...!//っ、射精る...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
アシリア「お゙っ♡!//お゙っほぉ...♡!//おひぃ♡!//」ビクンッビクビクッ
あひぃ♡!主様の男性器が子宮口を抉るだけでなく膣内も亀頭の太いところで刺激してきましたぁ♡
先程よりも激しく腰を振る彼に、私は腰を浮かせながら背中に腕を回してしがみ付きます♡
彼もまた抱き締めてくださり、子宮口に亀頭が食い込む度に膣液が飛び散って...♡
やがて体の奥から迫り来る快感の波によって、目の前がチカチカと閃光が走ったかのように思いました♡
カロマ「っくぅう!//っんん!//」ドピュウッ!ビュルルルルッ!
アシリア「おひゅぅうう♡!//んほおぉぉお♡!//」グルン
アシリア「イ、んっくうぅうう♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャァアアッ!
主様の男性器が根本から膨れたかと思えば、子宮口に亀頭を密着させて射精をしてくださいましたっ♡
ドプドプと子宮の胎内へ直接熱い精液が注がれていく感覚と快感に私は白目を向きながら絶頂しています♡
注がれ続ける精液の量は尋常ではなく...徐々にお腹が重くなってくると、下腹部から膨れ上がっているのだと感じるのです♡
その間も、主様は私を強く抱き締めたままで私の膣内を蹂躙し続けていました♡
アシリア「あ゙あぁ...♡//は、ぉぉ...♡//」ブクー、ドプドプ...
カロマ「っはぁ//はぁっ...//っくはぁ...//」ビュブッ!ビュププッ!ビュルルッ!
アシリア「お゙♡//ま、だ射精て、まひゅ...♡//」アヘェ...
妊娠した赤ちゃんの人数(コンマ数)
>>58
57:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/01(土) 23:58:41.58:tZlGDIj1O (1/1)
3
3
58:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/02(日) 00:07:11.13:u0ozbC9RO (1/1)
5
5
59:1:2025/03/02(日) 02:33:59.70:j4sfH/gp0 (1/7)
口から零れる自分自身でも聞いた事のない濁った声...♡
私を孕ませるために♡睾丸から尿道を通って煮え滾っている濃厚な精液が未だに膨れてしまった子宮の胎内へと注がれています♡
今、自身の顔がどうなているのか想像も付きません♡きっと酷い表情になっている事でしょう...♡
私は自身の両手を使って膨らんだお腹を摩りました♡それだけで...子宮に溜まった精液が波打つのを感じ、小さく震えてしまいます♡
アシリア「お゙ほぉ...♡//お゙ん゙ん゙...♡//」サスサス、タポンタポン...
アシリア「んお...♡//ぁ...♡?//」ゾワワ...
な、何でしょう、この感覚は...♡無数の何かが子宮の奥へと蠢き...どこかへ向かっているような...♡
...あぁ♡これは...精子ですね♡幾億もの遺伝子を持った赤ちゃんの元となる精子が卵子を求めて卵管を通っているのですか...♡
んんっ♡先に到達した精子がカロマさんの言っている通りなら、4つの卵子を取り囲んで群がり始めました♡
アシリア「っあゔ♡//んひゅぅ...♡!//」ツンツン...プチュンップチュンッ
アシリア「お゙♡//ん゙ん゙っ♡//くひゅっ♡//」プチュップチュップチュンッ
幾億もの中から、最も主様の遺伝子を色濃く受け継いでいる精子が卵子へと入り込み...受精卵になろうとしています♡
他の卵子も同じような精子と口付けをするかのように受精卵へとなっていっているようです...♡
本当に...受精しているのですね♡自身の膣内に男性器を挿入したまま...彼との赤ちゃんを授かるために、私の子宮へ受精卵が着床するのですね♡
アシリア「ん゙あ゙ぁぁ...♡//んは...♡//ありゅひ、ひゃま...♡//」
アシリア「あなたの、あかひゃん...♡//しゃずかり、まひたぁ...♡//」ボテェ...
カロマ「うん...//ありがとう、アシリア...//」チュッ
アシリア「ん...♡//ちゅうっ♡//」チュッ
口から零れる自分自身でも聞いた事のない濁った声...♡
私を孕ませるために♡睾丸から尿道を通って煮え滾っている濃厚な精液が未だに膨れてしまった子宮の胎内へと注がれています♡
今、自身の顔がどうなているのか想像も付きません♡きっと酷い表情になっている事でしょう...♡
私は自身の両手を使って膨らんだお腹を摩りました♡それだけで...子宮に溜まった精液が波打つのを感じ、小さく震えてしまいます♡
アシリア「お゙ほぉ...♡//お゙ん゙ん゙...♡//」サスサス、タポンタポン...
アシリア「んお...♡//ぁ...♡?//」ゾワワ...
な、何でしょう、この感覚は...♡無数の何かが子宮の奥へと蠢き...どこかへ向かっているような...♡
...あぁ♡これは...精子ですね♡幾億もの遺伝子を持った赤ちゃんの元となる精子が卵子を求めて卵管を通っているのですか...♡
んんっ♡先に到達した精子がカロマさんの言っている通りなら、4つの卵子を取り囲んで群がり始めました♡
アシリア「っあゔ♡//んひゅぅ...♡!//」ツンツン...プチュンップチュンッ
アシリア「お゙♡//ん゙ん゙っ♡//くひゅっ♡//」プチュップチュップチュンッ
幾億もの中から、最も主様の遺伝子を色濃く受け継いでいる精子が卵子へと入り込み...受精卵になろうとしています♡
他の卵子も同じような精子と口付けをするかのように受精卵へとなっていっているようです...♡
本当に...受精しているのですね♡自身の膣内に男性器を挿入したまま...彼との赤ちゃんを授かるために、私の子宮へ受精卵が着床するのですね♡
アシリア「ん゙あ゙ぁぁ...♡//んは...♡//ありゅひ、ひゃま...♡//」
アシリア「あなたの、あかひゃん...♡//しゃずかり、まひたぁ...♡//」ボテェ...
カロマ「うん...//ありがとう、アシリア...//」チュッ
アシリア「ん...♡//ちゅうっ♡//」チュッ
60:1:2025/03/02(日) 09:06:35.77:j4sfH/gp0 (2/7)
カロマ「っん...//」ズルンッ
アシリア「あっおん♡!//」ヌポッ、ブププッ...ドロォ...
長い時間をかけて私のお腹をボテ腹にしてくださった主様は、ゆっくりと腰を引いて男性器を膣内から抜きました♡
そうすると...膣口から子宮に収まり切らなかった、精子を含む白濁の濃厚な精液が溢れてきてしまいます...♡
私は男性器が抜けた瞬間と膣口から溢れていく感覚でさえも快感を覚え、体を震わせました♡
アシリア「はぁ...♡//お、ほぉ...♡//んあぁ...♡//」ドポポ...
ミイナ「アシリアさん♪休憩してからでもいいから、カロマのおチンポを綺麗にしながら」
ミイナ「射精させてね♡ハーレムに加わるための契りの儀式だから♡」
アシリア「っ...♡//は、ぃ...♡//」コク
どこからともなく姿を現したミイナさんにそう説明されましたが...♡少し休ませていただきたいです...♡
カロマさんは呼吸を整えて既に体力が回復しているようで、膝立ちとなったまま私を見つめていました♡
カロマ「...アシリアさん//仲間の皆さんにはキチンと説明しますから//」
アシリア「...ええ♡//ありがとうございます♡//」
1.アシリア「別々のギルドではありますけれど...♡//私は貴方のモノです♡//」
2.アシリア「皆さんを説得した後は...同じギルドに所属させてくださいね♡//」
3.アシリア「自由安価」
>>62
カロマ「っん...//」ズルンッ
アシリア「あっおん♡!//」ヌポッ、ブププッ...ドロォ...
長い時間をかけて私のお腹をボテ腹にしてくださった主様は、ゆっくりと腰を引いて男性器を膣内から抜きました♡
そうすると...膣口から子宮に収まり切らなかった、精子を含む白濁の濃厚な精液が溢れてきてしまいます...♡
私は男性器が抜けた瞬間と膣口から溢れていく感覚でさえも快感を覚え、体を震わせました♡
アシリア「はぁ...♡//お、ほぉ...♡//んあぁ...♡//」ドポポ...
ミイナ「アシリアさん♪休憩してからでもいいから、カロマのおチンポを綺麗にしながら」
ミイナ「射精させてね♡ハーレムに加わるための契りの儀式だから♡」
アシリア「っ...♡//は、ぃ...♡//」コク
どこからともなく姿を現したミイナさんにそう説明されましたが...♡少し休ませていただきたいです...♡
カロマさんは呼吸を整えて既に体力が回復しているようで、膝立ちとなったまま私を見つめていました♡
カロマ「...アシリアさん//仲間の皆さんにはキチンと説明しますから//」
アシリア「...ええ♡//ありがとうございます♡//」
1.アシリア「別々のギルドではありますけれど...♡//私は貴方のモノです♡//」
2.アシリア「皆さんを説得した後は...同じギルドに所属させてくださいね♡//」
3.アシリア「自由安価」
>>62
61:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/02(日) 09:18:05.47:hcSPxX2iO (1/1)
2
2
62:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/02(日) 09:19:47.41:9WEPvQXGO (1/2)
2
2
63:1:2025/03/02(日) 10:02:14.80:j4sfH/gp0 (3/7)
アシリア「皆さんを説得した後は...同じギルドに所属させてくださいね♡//」
アシリア「私は...もう主様のモノなのですから♡//」
カロマ「...いいのかい?//心配してくれていたはずなのに...//」
アシリア「確かに非常識だと思いますが...♡//私を救ってくださった貴方のそばに居られるのなら//」
アシリア「私はその恩義に報いなければなりません...♡//」ムクリ
私はまだ気だるさが抜け切れていない体を起こすと、獣のように四つん這いのまま主様に近寄り...♡
目の前で反り立っている男性器を見つめます♡硬さを保っているそれは精液によって白く汚れていました♡
これはミイナさんの言う通り綺麗にするべきでしょう♡
アシリア「んぁ...♡//あむぅ♡//じゅぷっ...♡//」グポッグプッジュポッ
アシリア「ん゙ちゅうっ♡//んむぅ...♡//ちゅぽっ♡//」ヂュルッジュルルッヂュプッ
アシリア「ちゅもっ♡//じゅるる...♡//ぢゅうっ♡//」ブプッグポッヂュルルッ
カロマ「っ...//」
口内まで頬張りながらたっぷり唾液を塗り込むように舌で亀頭や肉棒部分を口内で舐め回し...♡卑猥な水音を口内で響かせます♡
吐息が零れると一緒に口の端からも唾液が滴りました♡それをまた頬張ることで亀頭のデコボコした根本に溜まった精液を混ぜて啜ります♡
そうして、一通り綺麗にした男性器を口から引き抜きます♡私の唾液でコーティングされた男性器はテカテカと光りながら姿を現しました♡
それを愛おしそうに眺めながら...舌先でチロチロと鈴口辺りを舐め、上目遣いで彼を見つめます♡
彼の表情からも快感を得ているのが見て取れますね♡主様の反応を見て嬉しくなった私は誓いを立てます♡
アシリア「主様...♡//」
アシリア「自由安価」
>>65
アシリア「皆さんを説得した後は...同じギルドに所属させてくださいね♡//」
アシリア「私は...もう主様のモノなのですから♡//」
カロマ「...いいのかい?//心配してくれていたはずなのに...//」
アシリア「確かに非常識だと思いますが...♡//私を救ってくださった貴方のそばに居られるのなら//」
アシリア「私はその恩義に報いなければなりません...♡//」ムクリ
私はまだ気だるさが抜け切れていない体を起こすと、獣のように四つん這いのまま主様に近寄り...♡
目の前で反り立っている男性器を見つめます♡硬さを保っているそれは精液によって白く汚れていました♡
これはミイナさんの言う通り綺麗にするべきでしょう♡
アシリア「んぁ...♡//あむぅ♡//じゅぷっ...♡//」グポッグプッジュポッ
アシリア「ん゙ちゅうっ♡//んむぅ...♡//ちゅぽっ♡//」ヂュルッジュルルッヂュプッ
アシリア「ちゅもっ♡//じゅるる...♡//ぢゅうっ♡//」ブプッグポッヂュルルッ
カロマ「っ...//」
口内まで頬張りながらたっぷり唾液を塗り込むように舌で亀頭や肉棒部分を口内で舐め回し...♡卑猥な水音を口内で響かせます♡
吐息が零れると一緒に口の端からも唾液が滴りました♡それをまた頬張ることで亀頭のデコボコした根本に溜まった精液を混ぜて啜ります♡
そうして、一通り綺麗にした男性器を口から引き抜きます♡私の唾液でコーティングされた男性器はテカテカと光りながら姿を現しました♡
それを愛おしそうに眺めながら...舌先でチロチロと鈴口辺りを舐め、上目遣いで彼を見つめます♡
彼の表情からも快感を得ているのが見て取れますね♡主様の反応を見て嬉しくなった私は誓いを立てます♡
アシリア「主様...♡//」
アシリア「自由安価」
>>65
64:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/02(日) 10:03:09.91:9WEPvQXGO (2/2)
主様
主様
65:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/02(日) 10:50:17.54:eqI+xXrzO (1/1)
主様
主様
66:1:2025/03/02(日) 11:50:19.58:j4sfH/gp0 (4/7)
すみません、書き込みミスです。
1.アシリア「今後も...♡//貴方に相応しい妻として孕み続けます♡//」
2.アシリア「自由安価」
>>68
すみません、書き込みミスです。
1.アシリア「今後も...♡//貴方に相応しい妻として孕み続けます♡//」
2.アシリア「自由安価」
>>68
67:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/02(日) 13:11:53.70:SOhsupSDO (1/1)
1
1
68:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/02(日) 13:15:19.86:7LFsNI+HO (1/1)
1
1
69:1:2025/03/02(日) 15:59:11.54:j4sfH/gp0 (5/7)
アシリア「今後も...♡//貴方に相応しい妻として孕み続けます♡//」
アシリア「この身が朽ちるまで...愛していただけますか?♡//」
カロマ「...もちろんだよ//その...屈服させるとか服従してもらうとか...//」ギュッ
カロマ「そういうのは気にせずとも、僕はアシリアさんを離さないから//」
主様が耳元で優しくそう囁いてくださりました♡屈服や服従を伴わず、本当に愛していただけるのですね♡
嬉しい...♡好き♡大好きです♡あぁ♡幸せで蕩けてしまいそうです♡
私と主様の様子を見ていたミイナさんは嬉しそうに、小さく拍手を送っていました...♡
アシリア「では...♡//射精させて差し上げますね♡//」ニギッ
カロマ「うん...//」ニギッ
アシリア「あもぉっ♡//んぶ...♡//んぅっ♡//ぢゅるるっ♡//」ヂュモッヂュプッグポッ
アシリア「ちゅっ♡//れろぉ...っ♡//ん゙んちゅっ♡んも...♡//」ブポッブプッジュポッグプッ
自然と主様の指を自身の指に絡め取り、離さまいと下半身を引き寄せました♡
そのまま唇を窄め、亀頭を重点的に舐めたり吸ったりしながら主様の想いを伝えるように口淫を再度開始します♡
トロトロと鈴口から溢れるカウパーを唾液を口内で混ぜると啜り飲んでしまいました♡
アシリア「ぢゅるるっ♡//んむぅ♡//んれぇ...♡//」ジュポッチュポッグチュッチュルッ
アシリア「こほも、いっぱひしゃわひまふへ...♡//」モミモミ
カロマ「んぐっ...!//」ビクンッ!
あ...すごく腰が震えてから主様の男性器が口の中で跳ね上がりました♡
私が触れたのは陰嚢...♡ここで卵子を卵管まで届く精液をたっぷりとつくり出しているのですね♡
その熱は皮によるものなのか、精液によるものなのか...♡また射精して吐き出させる悦びに私は興奮を覚えてしまいます♡
1.バキュームフェラ
2.イラマチオ
3.自由安価
>>71
アシリア「今後も...♡//貴方に相応しい妻として孕み続けます♡//」
アシリア「この身が朽ちるまで...愛していただけますか?♡//」
カロマ「...もちろんだよ//その...屈服させるとか服従してもらうとか...//」ギュッ
カロマ「そういうのは気にせずとも、僕はアシリアさんを離さないから//」
主様が耳元で優しくそう囁いてくださりました♡屈服や服従を伴わず、本当に愛していただけるのですね♡
嬉しい...♡好き♡大好きです♡あぁ♡幸せで蕩けてしまいそうです♡
私と主様の様子を見ていたミイナさんは嬉しそうに、小さく拍手を送っていました...♡
アシリア「では...♡//射精させて差し上げますね♡//」ニギッ
カロマ「うん...//」ニギッ
アシリア「あもぉっ♡//んぶ...♡//んぅっ♡//ぢゅるるっ♡//」ヂュモッヂュプッグポッ
アシリア「ちゅっ♡//れろぉ...っ♡//ん゙んちゅっ♡んも...♡//」ブポッブプッジュポッグプッ
自然と主様の指を自身の指に絡め取り、離さまいと下半身を引き寄せました♡
そのまま唇を窄め、亀頭を重点的に舐めたり吸ったりしながら主様の想いを伝えるように口淫を再度開始します♡
トロトロと鈴口から溢れるカウパーを唾液を口内で混ぜると啜り飲んでしまいました♡
アシリア「ぢゅるるっ♡//んむぅ♡//んれぇ...♡//」ジュポッチュポッグチュッチュルッ
アシリア「こほも、いっぱひしゃわひまふへ...♡//」モミモミ
カロマ「んぐっ...!//」ビクンッ!
あ...すごく腰が震えてから主様の男性器が口の中で跳ね上がりました♡
私が触れたのは陰嚢...♡ここで卵子を卵管まで届く精液をたっぷりとつくり出しているのですね♡
その熱は皮によるものなのか、精液によるものなのか...♡また射精して吐き出させる悦びに私は興奮を覚えてしまいます♡
1.バキュームフェラ
2.イラマチオ
3.自由安価
>>71
70:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/02(日) 16:32:43.79:c9dY0fJ1O (1/1)
1
1
71:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/02(日) 16:34:56.99:tw8jHuj8O (1/2)
1
1
72:1:2025/03/02(日) 20:05:21.60:j4sfH/gp0 (6/7)
アシリア「ぢゅぷっ♡//じゅぽ...っ♡//んむぅっ♡//んぼっ♡//」ジュプッヂュルルッチュポッ
アシリア「ぢゅるるるっ♡//ぢゅもっ♡//んぶぅ♡//」ジュモッヂュプッジュルルルッヂュプッ
カロマ「っはぁ...//アシリアっ...//」
主様が快楽に悶えてくださって私は嬉しく思い、更に男性器を咥え込みながら吸い付きます♡
陰嚢も両手で揉みつつ、肉棒の部分も根元から亀頭手前まで舌で舐め上げると主様の腰と足が小さく痙攣しているのがわかりました♡
もうすぐ射精するのですね♡濃厚な精液を口内いっぱいに出していただけると思うと自制心が抑えられなくなってしまいます♡
あぁ♡早く早く♡お口に貴方のお精子を飲ませてください...っ♡
カロマ「射精すよっ//思い切り、吸うんだよっ...//」ビキビキッ
アシリア「んぢゅう♡//んぼっ♡//ぢゅるるるぅ♡//」ヂュプッヂュポッチュルルッ
アシリア「んぶぅ...♡//じゅるるるぅ♡//んぢゅうぅ~~...♡!//」ジュルルルッヂュロロッ
カロマ「っくはぁ...!//っああ!//」ドビュルルルッ!ビュブブッ!ブビュッ!
アシリア「んぶぉぉ...♡?!//おぼぉぉ...♡!//」プクーッ、ピュプッ
主様の言う通りに強く吸い付きますと...♡その最中に口内へ熱く濃厚なドロドロとした精液が迸りました♡
子宮を膨らませる程の量なので、当然私の頬はぷっくりとリスのように膨れ上がります♡
しかし、私は主様の男性器から口を離そうとはしませんでした♡全て受け入れて差し上げるつもりでしたから...♡
アシリア「んじゅぶっ♡//ぢゅるる...♡//」チュプッチュウッ、コポコポ...
アシリア「っんん♡//んぶ...♡//ぢゅもっ♡//」
あぁ...♡なんて濃厚で熱いのでしょう...♡飲み込もうにも舌に絡まってしまうくらいです...♡
私は射精が止まるまで口内に射精される精液を味わい続けました♡...そして、男性器が漸く精液を吐き出すのを止めたのです♡
私は唇を窄めたまま吸い付きつつ、精液が付着しないように口内から男性器を引き抜いていき...♡
アシリア「ちゅぽっ♡//んぐぅ...♡//んお...♡//」コプコプ...
アシリア「んぢゅる♡//ん...♡//んふぅ」グヂュッグヂュッ
1.カロマ「口の中を見せてくれるかい?//」
2.カロマ「うがいすれば飲みやすいと思うよ//」
3.カロマ「自由安価」
>>74
アシリア「ぢゅぷっ♡//じゅぽ...っ♡//んむぅっ♡//んぼっ♡//」ジュプッヂュルルッチュポッ
アシリア「ぢゅるるるっ♡//ぢゅもっ♡//んぶぅ♡//」ジュモッヂュプッジュルルルッヂュプッ
カロマ「っはぁ...//アシリアっ...//」
主様が快楽に悶えてくださって私は嬉しく思い、更に男性器を咥え込みながら吸い付きます♡
陰嚢も両手で揉みつつ、肉棒の部分も根元から亀頭手前まで舌で舐め上げると主様の腰と足が小さく痙攣しているのがわかりました♡
もうすぐ射精するのですね♡濃厚な精液を口内いっぱいに出していただけると思うと自制心が抑えられなくなってしまいます♡
あぁ♡早く早く♡お口に貴方のお精子を飲ませてください...っ♡
カロマ「射精すよっ//思い切り、吸うんだよっ...//」ビキビキッ
アシリア「んぢゅう♡//んぼっ♡//ぢゅるるるぅ♡//」ヂュプッヂュポッチュルルッ
アシリア「んぶぅ...♡//じゅるるるぅ♡//んぢゅうぅ~~...♡!//」ジュルルルッヂュロロッ
カロマ「っくはぁ...!//っああ!//」ドビュルルルッ!ビュブブッ!ブビュッ!
アシリア「んぶぉぉ...♡?!//おぼぉぉ...♡!//」プクーッ、ピュプッ
主様の言う通りに強く吸い付きますと...♡その最中に口内へ熱く濃厚なドロドロとした精液が迸りました♡
子宮を膨らませる程の量なので、当然私の頬はぷっくりとリスのように膨れ上がります♡
しかし、私は主様の男性器から口を離そうとはしませんでした♡全て受け入れて差し上げるつもりでしたから...♡
アシリア「んじゅぶっ♡//ぢゅるる...♡//」チュプッチュウッ、コポコポ...
アシリア「っんん♡//んぶ...♡//ぢゅもっ♡//」
あぁ...♡なんて濃厚で熱いのでしょう...♡飲み込もうにも舌に絡まってしまうくらいです...♡
私は射精が止まるまで口内に射精される精液を味わい続けました♡...そして、男性器が漸く精液を吐き出すのを止めたのです♡
私は唇を窄めたまま吸い付きつつ、精液が付着しないように口内から男性器を引き抜いていき...♡
アシリア「ちゅぽっ♡//んぐぅ...♡//んお...♡//」コプコプ...
アシリア「んぢゅる♡//ん...♡//んふぅ」グヂュッグヂュッ
1.カロマ「口の中を見せてくれるかい?//」
2.カロマ「うがいすれば飲みやすいと思うよ//」
3.カロマ「自由安価」
>>74
73:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/02(日) 20:19:54.68:tw8jHuj8O (2/2)
2
2
74:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/02(日) 20:47:28.66:TLIY4a1AO (1/1)
2
2
75:1:2025/03/02(日) 23:33:05.14:j4sfH/gp0 (7/7)
カロマ「うがいすれば飲みやすいと思うよ//」
アシリア「っ♡//んむぅ...♡//」コクリ
アシリア「んご...♡//ぐちゅぐちゅっ♡//」
アシリア「んごぷぷぷぶぶぶ...♡//」ガラガラガラ
な、なんて汚らしい事を私はしているのでしょう...♡唇を大きく広げたまま口内で泡立つ精液を主様に見せつけるなんて...♡
時折、精液が喉を流れそうになりうがいを止めてしまいますが...♡それでも飲み込まずに口内に留めている自分に羞恥心を感じる他ありません♡
ですが...♡これを見て主様が悦んでくださるのでしたら...♡
アシリア「んごぼぼぼぼぼ...♡//」ガラガラガラ
カロマ「...ん//もう飲め込めるんじゃないかな...//」ナデナデ
アシリア「んぶ...♡//ごきゅっ♡//んごくっ♡//」グチャグチュッゴクッゴクッ
アシリア「んぎゅっ♡//ごくんっ...♡//っはぁ...♡//」ゴキュッ
泡立てた精液をぐちゃぐちゃと咀嚼することで少しずつ嚥下していきます♡
んぐぅ...♡やはり濃厚過ぎて喉に引っ掛かってしまいますね...♡後ほど生成した水を飲んで...♡
っ...な、なんでしょうか...♡?い、胃の中からゴプゴプと込み上げてきて...♡
アシリア「ん゙ん゙ん゙...♡!//ぉゔっ♡//ぇごゔゔぅ゙ぅ゙ぅ゙ゔ♡!//」ゲプゥ
ミイナ「わはー♡アシリアさん、すごいゲップ出ちゃったね♡」
アシリア「っけほ♡//げぷっ♡//うごぇ...♡//も、申し訳、ございま、せん...♡//」
1.カロマ「...お仕置きだね//」→ボテ腹に証印
2.カロマ「上記」→ボテ腹ビンタ
3.カロマ「自由安価」→自由安価
>>77
カロマ「うがいすれば飲みやすいと思うよ//」
アシリア「っ♡//んむぅ...♡//」コクリ
アシリア「んご...♡//ぐちゅぐちゅっ♡//」
アシリア「んごぷぷぷぶぶぶ...♡//」ガラガラガラ
な、なんて汚らしい事を私はしているのでしょう...♡唇を大きく広げたまま口内で泡立つ精液を主様に見せつけるなんて...♡
時折、精液が喉を流れそうになりうがいを止めてしまいますが...♡それでも飲み込まずに口内に留めている自分に羞恥心を感じる他ありません♡
ですが...♡これを見て主様が悦んでくださるのでしたら...♡
アシリア「んごぼぼぼぼぼ...♡//」ガラガラガラ
カロマ「...ん//もう飲め込めるんじゃないかな...//」ナデナデ
アシリア「んぶ...♡//ごきゅっ♡//んごくっ♡//」グチャグチュッゴクッゴクッ
アシリア「んぎゅっ♡//ごくんっ...♡//っはぁ...♡//」ゴキュッ
泡立てた精液をぐちゃぐちゃと咀嚼することで少しずつ嚥下していきます♡
んぐぅ...♡やはり濃厚過ぎて喉に引っ掛かってしまいますね...♡後ほど生成した水を飲んで...♡
っ...な、なんでしょうか...♡?い、胃の中からゴプゴプと込み上げてきて...♡
アシリア「ん゙ん゙ん゙...♡!//ぉゔっ♡//ぇごゔゔぅ゙ぅ゙ぅ゙ゔ♡!//」ゲプゥ
ミイナ「わはー♡アシリアさん、すごいゲップ出ちゃったね♡」
アシリア「っけほ♡//げぷっ♡//うごぇ...♡//も、申し訳、ございま、せん...♡//」
1.カロマ「...お仕置きだね//」→ボテ腹に証印
2.カロマ「上記」→ボテ腹ビンタ
3.カロマ「自由安価」→自由安価
>>77
76:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/02(日) 23:33:47.93:ly70nEEfo (1/1)
1
1
77:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/03(月) 00:32:40.80:94B7A/+FO (1/1)
2
2
78:1:2025/03/03(月) 23:14:01.71:bR0x1gnU0 (1/1)
カロマ「...お仕置きだね//」
アシリア「ひぅっ...♡//」ゾワッ
カロマ「お腹を差し出しなよ//ほら..//」
アシリア「...は、はひ♡//」ボテン
膝立ちとなって子宮に、胃の中に主様がたっぷり精液を注いでくださってボッコリと膨れたお腹を差し出します♡
抵抗する気は全くありません♡主様になら何をされても悦ぶ思考と体になってしまっているのですから...♡
先程の精液の大量摂取によって性的興奮が抑えられずに私の割れ目は愛液で濡れそぼっていているのが、その証拠でしょう♡
しかし...何をするの、で...あ、あら♡?その高く掲げている掌は...♡
カロマ「っ!//」パチィィンッ!
アシリア「おひぃいいっ♡?!//」ビクッビクッ!プシャァアアッ!
カロマ「反対側もっ//」ペチィィンッ!
アシリア「ん゙くうぅうっ♡!//」ビクンッ!プシッ!プシャッ!
す、鋭い痛みが二度、三度と私のお腹に襲い掛かり...♡徐々にジンジンと熱く感じる鈍痛へと変わっていきます♡
酷い仕打ちだというのは間違いないですのに...♡痛みと快楽が同時に与えられているように感じられました♡
んうぅっ♡!叩かれる度に我慢出来ず、絶頂して潮を噴いてしまいます♡あぁ♡なんて淫らなのでしょう...♡
いつしか膨れ上がっているお腹はミミズ腫れのように掌の痕で真っ赤に染まってしまいました♡
アシリア「ん゙ぐぅっ♡//お♡//んおぉぉ...♡//」ビクッビクッ、ショワワワァ...
ミイナ「んふふ~♪これでアシリアさんもお嫁さんの仲間入りができたよ♡」
1.アシリア「う、嬉しい、れしゅ...♡//」
2.アシリア「末永く主様のおそばに...♡//居させてくださいね♡//」
3.アシリア「自由安価」
>>80
カロマ「...お仕置きだね//」
アシリア「ひぅっ...♡//」ゾワッ
カロマ「お腹を差し出しなよ//ほら..//」
アシリア「...は、はひ♡//」ボテン
膝立ちとなって子宮に、胃の中に主様がたっぷり精液を注いでくださってボッコリと膨れたお腹を差し出します♡
抵抗する気は全くありません♡主様になら何をされても悦ぶ思考と体になってしまっているのですから...♡
先程の精液の大量摂取によって性的興奮が抑えられずに私の割れ目は愛液で濡れそぼっていているのが、その証拠でしょう♡
しかし...何をするの、で...あ、あら♡?その高く掲げている掌は...♡
カロマ「っ!//」パチィィンッ!
アシリア「おひぃいいっ♡?!//」ビクッビクッ!プシャァアアッ!
カロマ「反対側もっ//」ペチィィンッ!
アシリア「ん゙くうぅうっ♡!//」ビクンッ!プシッ!プシャッ!
す、鋭い痛みが二度、三度と私のお腹に襲い掛かり...♡徐々にジンジンと熱く感じる鈍痛へと変わっていきます♡
酷い仕打ちだというのは間違いないですのに...♡痛みと快楽が同時に与えられているように感じられました♡
んうぅっ♡!叩かれる度に我慢出来ず、絶頂して潮を噴いてしまいます♡あぁ♡なんて淫らなのでしょう...♡
いつしか膨れ上がっているお腹はミミズ腫れのように掌の痕で真っ赤に染まってしまいました♡
アシリア「ん゙ぐぅっ♡//お♡//んおぉぉ...♡//」ビクッビクッ、ショワワワァ...
ミイナ「んふふ~♪これでアシリアさんもお嫁さんの仲間入りができたよ♡」
1.アシリア「う、嬉しい、れしゅ...♡//」
2.アシリア「末永く主様のおそばに...♡//居させてくださいね♡//」
3.アシリア「自由安価」
>>80
79:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/03(月) 23:17:40.35:GosFOvswO (1/1)
2
2
80:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/03(月) 23:32:25.46:RZcx0IZNO (1/1)
2
2
81:1:2025/03/04(火) 01:02:31.91:5zNtY4pH0 (1/1)
アシリア「末永く主様のおそばに...♡//居させてくださいね♡//」
アシリア「この屈服の首輪がある限り、私は貴方のモノなのですから♡//」
カロマ「うん...//ただ...お風呂の時ぐらいは外すようにね?//」
アシリア「ええ//ご安心ください♡//」クスッ
流石にお風呂や就寝の際には外しますが...それ以外の時間帯では身に付けておくことにしましょう♡
さて...これにて盗賊団から晴れて自由の身となることできましたから♡
私を散々こき下ろされたお礼参りに行かなくてはなりませんね♡
ミイナ「一度、集合場所に行こっか。アシリアさんのことを話しておかないと」
カロマ「そ、そうだね...あっ、アシリア//えっと履いていた物を...//」
アシリア「はい//...あの、主様♡//屈服の首輪を付けてくださったのですから...♡//」
1.アシリア「こちらのタイツを差し上げます♡//」
2.アシリア「こちらのショートパンツを差し上げます♡//」
3.アシリア「こちらの...ショ、ショーツをどうぞ♡//」
4.アシリア「自由安価」
>>83
アシリア「末永く主様のおそばに...♡//居させてくださいね♡//」
アシリア「この屈服の首輪がある限り、私は貴方のモノなのですから♡//」
カロマ「うん...//ただ...お風呂の時ぐらいは外すようにね?//」
アシリア「ええ//ご安心ください♡//」クスッ
流石にお風呂や就寝の際には外しますが...それ以外の時間帯では身に付けておくことにしましょう♡
さて...これにて盗賊団から晴れて自由の身となることできましたから♡
私を散々こき下ろされたお礼参りに行かなくてはなりませんね♡
ミイナ「一度、集合場所に行こっか。アシリアさんのことを話しておかないと」
カロマ「そ、そうだね...あっ、アシリア//えっと履いていた物を...//」
アシリア「はい//...あの、主様♡//屈服の首輪を付けてくださったのですから...♡//」
1.アシリア「こちらのタイツを差し上げます♡//」
2.アシリア「こちらのショートパンツを差し上げます♡//」
3.アシリア「こちらの...ショ、ショーツをどうぞ♡//」
4.アシリア「自由安価」
>>83
82:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/04(火) 07:17:56.78:foig+C1rO (1/2)
3+1&2(3は渡す、1&2は渡す渡さないは別として脱ぐのは確定)
3+1&2(3は渡す、1&2は渡す渡さないは別として脱ぐのは確定)
83:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/04(火) 11:24:07.80:PbP2I1E8O (1/1)
上
上
84:1:2025/03/04(火) 17:46:46.59:NfwT8vQW0 (1/1)
アシリア「こちらの...ショ、ショーツをどうぞ♡//」ピラピラ
カロマ「え?//あ//へ?//」キョトン
アシリア「ご、ご不満ですか?//では...タイツでどうか♡//」ヒラヒラ
やはりショーツだけでは、主様に助けていただいた対価としては到底低いでしょうから...♡
こちらのタイツも一緒に差し出しましょう♡もしも...これで足りないようであれば...♡
カロマ「あ、あの、アシリアさん...?//」
アシリア「うぅぅ...//ショ、ショートパンツだけはご勘弁していただきたかったのですが...//」
アシリア「主様が欲すると仰るのでしたら、こちらも...♡//」
カロマ「い、いいですよ//ぜ、全部受け取れませんから//」フルフル
そう言われて主様に受け取るのを拒否されてしまいました...
とても温和な方であるようですから、仕方ないとはいえ私としてはせめてショーツだけでも...♡
ミイナ「貰ったらいいじゃん、カロマ~。おかずに困らないんだしさ♪」
カロマ「そ、そう言われても...//アシリアさんが困るのは良くないから...//」
ミイナ「というか、ミレトさんとかかなみちゃん達もノーパンなんだし今更でしょ?」
カロマ「そ、それは...//」
ミイナさんの口にした恐らく女性の方々が、どなたかはわかりませんけれど...
主様に大事な物を捧げて、困るようなことはありません♡是非、受け取ってもらいましょう♡
1.アシリア「主様に助けられた恩義として...受け取ってほしいのです♡」
2.アシリア「自由安価」
>>86
アシリア「こちらの...ショ、ショーツをどうぞ♡//」ピラピラ
カロマ「え?//あ//へ?//」キョトン
アシリア「ご、ご不満ですか?//では...タイツでどうか♡//」ヒラヒラ
やはりショーツだけでは、主様に助けていただいた対価としては到底低いでしょうから...♡
こちらのタイツも一緒に差し出しましょう♡もしも...これで足りないようであれば...♡
カロマ「あ、あの、アシリアさん...?//」
アシリア「うぅぅ...//ショ、ショートパンツだけはご勘弁していただきたかったのですが...//」
アシリア「主様が欲すると仰るのでしたら、こちらも...♡//」
カロマ「い、いいですよ//ぜ、全部受け取れませんから//」フルフル
そう言われて主様に受け取るのを拒否されてしまいました...
とても温和な方であるようですから、仕方ないとはいえ私としてはせめてショーツだけでも...♡
ミイナ「貰ったらいいじゃん、カロマ~。おかずに困らないんだしさ♪」
カロマ「そ、そう言われても...//アシリアさんが困るのは良くないから...//」
ミイナ「というか、ミレトさんとかかなみちゃん達もノーパンなんだし今更でしょ?」
カロマ「そ、それは...//」
ミイナさんの口にした恐らく女性の方々が、どなたかはわかりませんけれど...
主様に大事な物を捧げて、困るようなことはありません♡是非、受け取ってもらいましょう♡
1.アシリア「主様に助けられた恩義として...受け取ってほしいのです♡」
2.アシリア「自由安価」
>>86
85:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/04(火) 20:21:24.16:foig+C1rO (2/2)
1
1
86:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/05(水) 12:32:19.94:X+4EYjqnO (1/1)
1
1
87:1:2025/03/06(木) 23:50:25.91:QvrHA+IC0 (1/1)
アシリア「主様に助けられた恩義として...受け取ってほしいのです♡」
アシリア「主様がお望みになるのでしたら、私は全てを捧げて尽くしたいのです♡」
カロマ「アシリアさん...//」
ミイナ「ほらほら、こう言ってるんだから遠慮なく受けときなよ」ニコリ
カロマ「...そ、それじゃあ...//か、返してほしくなったらすぐに言ってくださいね?//」
私は静かに頷き、ショーツを差し出します♡主様は受け取ってくださると、わざわざハンカチに包んで上着のポケットへ仕舞われました♡
なんて心が温まるような親切心のでしょう...♡今この瞬間も主様の温かさを感じています♡
しかし、いつまでも惚けている場合ではありませんね♡先にタイツを履いてからその上にショートパンツも...
アシリア「...んん♡//下着を履いていないと、こうもスースーとした感覚になるのですね♡//」
ミイナ「それがクセになっちゃうんだよ♪」
ミイナ「スカートじゃないから緊張感はちょっと薄いかもしれないけど」
ミイナ「誰かに気付かれるかどうかって興奮を覚えるから♡」
アシリア「な、なるほど...//」
アシリア「主様に助けられた恩義として...受け取ってほしいのです♡」
アシリア「主様がお望みになるのでしたら、私は全てを捧げて尽くしたいのです♡」
カロマ「アシリアさん...//」
ミイナ「ほらほら、こう言ってるんだから遠慮なく受けときなよ」ニコリ
カロマ「...そ、それじゃあ...//か、返してほしくなったらすぐに言ってくださいね?//」
私は静かに頷き、ショーツを差し出します♡主様は受け取ってくださると、わざわざハンカチに包んで上着のポケットへ仕舞われました♡
なんて心が温まるような親切心のでしょう...♡今この瞬間も主様の温かさを感じています♡
しかし、いつまでも惚けている場合ではありませんね♡先にタイツを履いてからその上にショートパンツも...
アシリア「...んん♡//下着を履いていないと、こうもスースーとした感覚になるのですね♡//」
ミイナ「それがクセになっちゃうんだよ♪」
ミイナ「スカートじゃないから緊張感はちょっと薄いかもしれないけど」
ミイナ「誰かに気付かれるかどうかって興奮を覚えるから♡」
アシリア「な、なるほど...//」
88:1:2025/03/07(金) 00:10:48.60:cr5uDa2a0 (1/11)
アシリア「...という訳でして、主様のためにも協力させてください」
アシリア「水の魔術を専攻としていますから、ここでは独壇場になります」
イディラ「それは心強いわ。ねー?カロマー?」グニィッ
カロマ「ひゃ、ひゃい...」グニュウ
イディア「むぅ~...」グニィッ
カロマ「うぐぅ...」グニュウ
先に戻ってた皆と合流して、アシリアさんの身に何が起きたのかとか屈服させる過程でカロマのハーレムに加わった事を話したよ。
そうしたらイディラちゃんとイディアちゃんが軽く嫉妬しちゃってカロマの頬っぺたを結構強めに抓ってる。
まぁ、アシリアさんの順番は最後になるとはいっても、カロマとエッチしたんだから先を越されたと思っても仕方ないよね。
ちなみに、かなみちゃんとヴィクティリスちゃんは...
かなみ「鬼畜な性格となっている旦那様に見下ろされると...何とも言えない心地となるんです♡」
アシリア「ええ♡//とてもわかります...♡//」
ヴィクティリス「ちなみに証印はしてもらっていないのか?」
アシリア「証印...?//」
1.ヴィクティリス「この...旦那様に刻んでもらう愛の印と言うべきか♡」
2.ヴィクティリス「一生涯まで旦那様を愛するという誓いの印だ♡」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>90
アシリア「...という訳でして、主様のためにも協力させてください」
アシリア「水の魔術を専攻としていますから、ここでは独壇場になります」
イディラ「それは心強いわ。ねー?カロマー?」グニィッ
カロマ「ひゃ、ひゃい...」グニュウ
イディア「むぅ~...」グニィッ
カロマ「うぐぅ...」グニュウ
先に戻ってた皆と合流して、アシリアさんの身に何が起きたのかとか屈服させる過程でカロマのハーレムに加わった事を話したよ。
そうしたらイディラちゃんとイディアちゃんが軽く嫉妬しちゃってカロマの頬っぺたを結構強めに抓ってる。
まぁ、アシリアさんの順番は最後になるとはいっても、カロマとエッチしたんだから先を越されたと思っても仕方ないよね。
ちなみに、かなみちゃんとヴィクティリスちゃんは...
かなみ「鬼畜な性格となっている旦那様に見下ろされると...何とも言えない心地となるんです♡」
アシリア「ええ♡//とてもわかります...♡//」
ヴィクティリス「ちなみに証印はしてもらっていないのか?」
アシリア「証印...?//」
1.ヴィクティリス「この...旦那様に刻んでもらう愛の印と言うべきか♡」
2.ヴィクティリス「一生涯まで旦那様を愛するという誓いの印だ♡」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>90
89:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 01:57:08.93:2DeCExqkO (1/1)
3
「旦那様の所有物として自分の全て、身体だけでなく母乳も卵子も全て捧げるという証だ」
3
「旦那様の所有物として自分の全て、身体だけでなく母乳も卵子も全て捧げるという証だ」
90:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 07:51:40.45:Vx4SVHmTO (1/2)
上
上
91:1:2025/03/07(金) 09:10:59.48:cr5uDa2a0 (2/11)
ヴィクティリス「旦那様の所有物として...自分の全て、身体だけでなく」
ヴィクティリス「母乳も卵子も全て捧げるという爪痕の証だ♡//」
ヴィクティリス「考案したのは旦那様ではなく、かなみなのだがな♡?//」クスッ
かなみ「お、お恥ずかしながら...♡//僕専用絶対服従被虐性愛孕ませ妻と刻んでいただきました♡//」
ヴィクティリス「私は妊婦道師範代ロリメス剣士と刻んでもらっている♡//」
アシリア「...♡//」ゴクリ
2人のボテ腹に浮かび上がってる爪痕の文字を見たアシリアさんは物欲しげに生唾を飲み込んでた♡
アシリアさんもちょっと動くだけで揺れちゃう立派な妊婦ボテ腹だから、刻みやすそうだよね♡
いつかはボクも刻んでもらいたいな~。まぁ、当分先になるだろうけど...
かなみ「刻んでいただいた後はミイナさんに残してもらう処置を施してくださいますよ♡//」
アシリア「...そ、それでは、その時はお願いしても...♡?//」
1.ミイナ「もちろんいいよ♪」
2.ミイナ「上記。ついでに刻印もしてもらったらどう?」
3.ミイナ「自由安価」
>>93
ヴィクティリス「旦那様の所有物として...自分の全て、身体だけでなく」
ヴィクティリス「母乳も卵子も全て捧げるという爪痕の証だ♡//」
ヴィクティリス「考案したのは旦那様ではなく、かなみなのだがな♡?//」クスッ
かなみ「お、お恥ずかしながら...♡//僕専用絶対服従被虐性愛孕ませ妻と刻んでいただきました♡//」
ヴィクティリス「私は妊婦道師範代ロリメス剣士と刻んでもらっている♡//」
アシリア「...♡//」ゴクリ
2人のボテ腹に浮かび上がってる爪痕の文字を見たアシリアさんは物欲しげに生唾を飲み込んでた♡
アシリアさんもちょっと動くだけで揺れちゃう立派な妊婦ボテ腹だから、刻みやすそうだよね♡
いつかはボクも刻んでもらいたいな~。まぁ、当分先になるだろうけど...
かなみ「刻んでいただいた後はミイナさんに残してもらう処置を施してくださいますよ♡//」
アシリア「...そ、それでは、その時はお願いしても...♡?//」
1.ミイナ「もちろんいいよ♪」
2.ミイナ「上記。ついでに刻印もしてもらったらどう?」
3.ミイナ「自由安価」
>>93
92:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 10:56:58.51:Vx4SVHmTO (2/2)
2
2
93:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 10:59:30.81:PUZJCphkO (1/1)
2
2
94:1:2025/03/07(金) 11:48:19.23:cr5uDa2a0 (3/11)
ミイナ「もちろんいいよ♪ついでに刻印もしてもらったらどう?」
アシリア「刻印...?//証印とは別の何かなのでしょうか?//」
ミイナ「うん。赤い紅葉がボテ腹にくっきり浮かぶくらいのビンタをしてもらうの」
ミイナ「カロマのお嫁さんって証明になるからね♡」
アシリア「な、なるほど...♡//わかりました♡//そちらも要望します♡//」
そうしてイディラちゃん達をどうにかして宥めて、それぞれが入手した情報を教え合った。
この滝は大昔に鉱石を採掘してたけど、掘れなくなったから今は廃棄されてその洞窟を盗賊団は隠れ家として利用している事や人数は少なくとも100人弱って事を。
イディア「それから、兵大将が危惧してた王家の襲撃も本当みたいだよ」
イディラ「しかも、明日の夜らしいわ。今すぐセディルアネを戻らせたとして間に合うかしら...」
1.ミイナ「じゃあ、ボクが飛んで伝令を伝えに行くよ」
2.ミイナ「それなら、ここで壊滅させちゃおうよ」
3.ミイナ「盗賊団の頭だけでも捕まえておくのはどう?」
4.ミイナ「自由安価」
>>96
ミイナ「もちろんいいよ♪ついでに刻印もしてもらったらどう?」
アシリア「刻印...?//証印とは別の何かなのでしょうか?//」
ミイナ「うん。赤い紅葉がボテ腹にくっきり浮かぶくらいのビンタをしてもらうの」
ミイナ「カロマのお嫁さんって証明になるからね♡」
アシリア「な、なるほど...♡//わかりました♡//そちらも要望します♡//」
そうしてイディラちゃん達をどうにかして宥めて、それぞれが入手した情報を教え合った。
この滝は大昔に鉱石を採掘してたけど、掘れなくなったから今は廃棄されてその洞窟を盗賊団は隠れ家として利用している事や人数は少なくとも100人弱って事を。
イディア「それから、兵大将が危惧してた王家の襲撃も本当みたいだよ」
イディラ「しかも、明日の夜らしいわ。今すぐセディルアネを戻らせたとして間に合うかしら...」
1.ミイナ「じゃあ、ボクが飛んで伝令を伝えに行くよ」
2.ミイナ「それなら、ここで壊滅させちゃおうよ」
3.ミイナ「盗賊団の頭だけでも捕まえておくのはどう?」
4.ミイナ「自由安価」
>>96
95:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 13:09:37.73:7iyfrGPxO (1/1)
2
2
96:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 13:12:55.23:68w6+E+PO (1/2)
2
2
97:1:2025/03/07(金) 13:34:06.84:cr5uDa2a0 (4/11)
ミイナ「それなら、ここで壊滅させちゃおうよ」
ミイナ「こっちの戦力は十分にあるんだし、勝ち目はあるよ」
アシリア「何より...散々、良いようにこき使われた私の怒りが収まりません」
ボクがそう提案するとアシリアさんがすぐに賛同してくれたよ。
かなみちゃんとヴィクティリスちゃんも無言で鞘を掴んだまま頷いてた。少し迷っていたけど...カロマも覚悟を決めてね。
それにイディラちゃんとイディアちゃんは顔を見合わせて、頷くとボクの提案を了承してくれたよ。
きっと2人だって同じ気持ちだったんだろうね。さて、そうと決まれば...
ミイナ「まずは敵を撹乱させて、それから...」
盗賊団の壊滅させる作戦を立てたボク達はすぐに行動を開始した。情報収集をしてた時と同じペアで、アシリアさんは単独だよ。
アシリアさんとエッチしてた同じ位置に着くと手鏡で日の光を反射させて皆に合図を送る。
皆も同じように合図をしてくれたから、いよいよ作戦開始だよ。
1.あっという間に壊滅
2.盗賊団の頭を残して制圧→一騎討ち
3.自由安価
>>99
ミイナ「それなら、ここで壊滅させちゃおうよ」
ミイナ「こっちの戦力は十分にあるんだし、勝ち目はあるよ」
アシリア「何より...散々、良いようにこき使われた私の怒りが収まりません」
ボクがそう提案するとアシリアさんがすぐに賛同してくれたよ。
かなみちゃんとヴィクティリスちゃんも無言で鞘を掴んだまま頷いてた。少し迷っていたけど...カロマも覚悟を決めてね。
それにイディラちゃんとイディアちゃんは顔を見合わせて、頷くとボクの提案を了承してくれたよ。
きっと2人だって同じ気持ちだったんだろうね。さて、そうと決まれば...
ミイナ「まずは敵を撹乱させて、それから...」
盗賊団の壊滅させる作戦を立てたボク達はすぐに行動を開始した。情報収集をしてた時と同じペアで、アシリアさんは単独だよ。
アシリアさんとエッチしてた同じ位置に着くと手鏡で日の光を反射させて皆に合図を送る。
皆も同じように合図をしてくれたから、いよいよ作戦開始だよ。
1.あっという間に壊滅
2.盗賊団の頭を残して制圧→一騎討ち
3.自由安価
>>99
98:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 13:55:36.14:68w6+E+PO (2/2)
2
2
99:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 13:57:35.33:d9MP5ckBO (1/1)
1
1
100:1:2025/03/07(金) 14:34:09.22:cr5uDa2a0 (5/11)
アシリアさんが魔術で流れ落ちる滝の動きを止めると、断層を通路として使ってる盗賊団の姿がまる見えになったよ。
最初は静かだったけど、盗賊の1人が異変に気付いた叫んでた。見張りや別の仕事をしていた盗賊達が洞窟の奥から出てきてるね。
次はボクの番だよ。笛の音で気を反らすのと同時に襲撃するように伝えるよ。
ミイナ「すぅぅ~~~...っ!」ピィイーーッ!
盗賊1「おい、なんの音だ!?」
盗賊2「知るか!とにかく頭に伝えねえと」
アシリア「そうはさせません」バシャアアッ!
盗賊1・2「「うわぁあぁあ~~~...!」」
アシリアさんは断崖の下を流れる河の水を操って断層から2人の盗賊達を引きずり込むように落とした。
そのまま流されて行く途中で持ち上げられると、深い窪みに流し込んで逃げられなくしてるね。
他の盗賊達はアシリアさんが反逆してきたと気付いて屈服の首輪を操るための魔石を使おうとしてるけど、当然意味がない。
驚いてる間に背後からヴィクティリスちゃんとかなみちゃんが斬り伏せて、地面に転がった魔石をアシリアさんは拾い上げると...
1.粉砕した
2.カロマに使ってもらおうと仕舞った
3.自由安価
>>102
アシリアさんが魔術で流れ落ちる滝の動きを止めると、断層を通路として使ってる盗賊団の姿がまる見えになったよ。
最初は静かだったけど、盗賊の1人が異変に気付いた叫んでた。見張りや別の仕事をしていた盗賊達が洞窟の奥から出てきてるね。
次はボクの番だよ。笛の音で気を反らすのと同時に襲撃するように伝えるよ。
ミイナ「すぅぅ~~~...っ!」ピィイーーッ!
盗賊1「おい、なんの音だ!?」
盗賊2「知るか!とにかく頭に伝えねえと」
アシリア「そうはさせません」バシャアアッ!
盗賊1・2「「うわぁあぁあ~~~...!」」
アシリアさんは断崖の下を流れる河の水を操って断層から2人の盗賊達を引きずり込むように落とした。
そのまま流されて行く途中で持ち上げられると、深い窪みに流し込んで逃げられなくしてるね。
他の盗賊達はアシリアさんが反逆してきたと気付いて屈服の首輪を操るための魔石を使おうとしてるけど、当然意味がない。
驚いてる間に背後からヴィクティリスちゃんとかなみちゃんが斬り伏せて、地面に転がった魔石をアシリアさんは拾い上げると...
1.粉砕した
2.カロマに使ってもらおうと仕舞った
3.自由安価
>>102
101:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 14:41:14.64:ntGIgssLO (1/1)
2
2
102:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 14:42:50.86:ArBtlcVeO (1/1)
2
2
103:1:2025/03/07(金) 14:59:36.79:cr5uDa2a0 (6/11)
崖下に落とそうとしたけど、少し何かを考えてからポケットに仕舞った。
それを見たかなみちゃんがアシリアさんに問いかけてる。
かなみ「壊しておいた方がいいのではないでしょうか」
アシリア「いえ...主様にお使いしていただこうかと//」
かなみ「あっ、そういうことですね。わかりました」
ヴィクティリス「2人とも!まだあっちから来るぞ!」
ヴィクティリスちゃんが注意を促すと数十人の盗賊達が襲い掛かって来てる。すぐにかなみちゃんとアシリアさんは身構えた。
別の場所ではイディラちゃんとイディアちゃんが流石と言うべきかな、すごいコンビネーションで倒していってるね。
ミイナ「あれならボク達も出なくて大丈夫そうかな」
カロマ「そう、だね...っ!ミイナ!あそこ!」
ミイナ「ん?」
慌ててるカロマが指した方向には、向かい側の崖から複数の盗賊達がどこから盗んできたのか大砲を撃とうとしてるのが見えたよ。
流石にあれは危ないからボク達も活躍しないとね!カロマの脇に手を通して、翼を広げるとそこへ向かった。
背後に着地すると1人に気付かれて、大砲を操作する盗賊以外がボク達へ向かって来てる。
1.広範囲の催眠チャームで鎮圧
2.上記。1人だけ耐性を持ってたためカロマに攻撃を仕掛ける
3.自由安価
>>105
崖下に落とそうとしたけど、少し何かを考えてからポケットに仕舞った。
それを見たかなみちゃんがアシリアさんに問いかけてる。
かなみ「壊しておいた方がいいのではないでしょうか」
アシリア「いえ...主様にお使いしていただこうかと//」
かなみ「あっ、そういうことですね。わかりました」
ヴィクティリス「2人とも!まだあっちから来るぞ!」
ヴィクティリスちゃんが注意を促すと数十人の盗賊達が襲い掛かって来てる。すぐにかなみちゃんとアシリアさんは身構えた。
別の場所ではイディラちゃんとイディアちゃんが流石と言うべきかな、すごいコンビネーションで倒していってるね。
ミイナ「あれならボク達も出なくて大丈夫そうかな」
カロマ「そう、だね...っ!ミイナ!あそこ!」
ミイナ「ん?」
慌ててるカロマが指した方向には、向かい側の崖から複数の盗賊達がどこから盗んできたのか大砲を撃とうとしてるのが見えたよ。
流石にあれは危ないからボク達も活躍しないとね!カロマの脇に手を通して、翼を広げるとそこへ向かった。
背後に着地すると1人に気付かれて、大砲を操作する盗賊以外がボク達へ向かって来てる。
1.広範囲の催眠チャームで鎮圧
2.上記。1人だけ耐性を持ってたためカロマに攻撃を仕掛ける
3.自由安価
>>105
104:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 15:02:11.16:RhGVVnO/O (1/2)
2
2
105:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 15:06:28.52:seGSspWJO (1/1)
2
2
106:1:2025/03/07(金) 15:22:46.95:cr5uDa2a0 (7/11)
ミイナ「はいはい、皆疲れてるだろうしおやすみ~」ポワワーン
広範囲の催眠チャームを放つと襲い掛かってきた盗賊達は膝から崩れ落ちて、大砲を撃つ準備をしてた盗賊もその場に倒れて眠りに就いた。
別の盗賊がここに来るとマズいし...使えなくしちゃおっか。
ミイナ「カロマ、車輪だけ外しておこ?壊したら押収する時に大変だと思うから」
カロマ「うん、わかった」
魔力で形成した工具を使って車輪の金具を外してく。
3つの内、2つの大砲の車輪を外して残る1つにカロマが手を掛けた時だった。
盗賊11「くっ...!」ヨロヨロ
カロマ「?!」
盗賊11「よくも、やってくれたわね...!」ジャキンッ
ミイナ「カロマッ!」
この時、ボクは本気で焦った。まさかチャームに耐性を持ってるなんて思ってもみなかったから。
カロマは工具で防御しようとしてるけど、盗賊の方が手練れのはず。その前にボクが...
1.ミイナが庇って怪我したのにブチギレる
2.淫魔の力が覚醒して自分にバフチャームを施す
3.指輪に触れて鬼畜になって盗賊を組み伏せる
4.自由安価
>>108
ミイナ「はいはい、皆疲れてるだろうしおやすみ~」ポワワーン
広範囲の催眠チャームを放つと襲い掛かってきた盗賊達は膝から崩れ落ちて、大砲を撃つ準備をしてた盗賊もその場に倒れて眠りに就いた。
別の盗賊がここに来るとマズいし...使えなくしちゃおっか。
ミイナ「カロマ、車輪だけ外しておこ?壊したら押収する時に大変だと思うから」
カロマ「うん、わかった」
魔力で形成した工具を使って車輪の金具を外してく。
3つの内、2つの大砲の車輪を外して残る1つにカロマが手を掛けた時だった。
盗賊11「くっ...!」ヨロヨロ
カロマ「?!」
盗賊11「よくも、やってくれたわね...!」ジャキンッ
ミイナ「カロマッ!」
この時、ボクは本気で焦った。まさかチャームに耐性を持ってるなんて思ってもみなかったから。
カロマは工具で防御しようとしてるけど、盗賊の方が手練れのはず。その前にボクが...
1.ミイナが庇って怪我したのにブチギレる
2.淫魔の力が覚醒して自分にバフチャームを施す
3.指輪に触れて鬼畜になって盗賊を組み伏せる
4.自由安価
>>108
107:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 15:41:44.14:RhGVVnO/O (2/2)
3
3
108:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 15:55:33.20:67lRdUm1O (1/1)
4 二人分の力を得ているため、カロマが自分でも気づかないうちにカウンターを決めて勝利
その後も、敵がカロマに近寄っただけで倒れていく
4 二人分の力を得ているため、カロマが自分でも気づかないうちにカウンターを決めて勝利
その後も、敵がカロマに近寄っただけで倒れていく
109:1:2025/03/07(金) 16:15:49.90:cr5uDa2a0 (8/11)
カロマ「うわっ?!」ガッ!ドゴンッ!
盗賊11「がはっ...?!」バタン...
カロマ「...へ?」
...あ、そっか。魔羅丸の力で自然と強くなってるから1発KOできるんだね。
いやー、安心したよ。もしものことがあったらホントに危なかったんだから...
そう思ってると矢が飛んできてボクはサッと回避したけど、カロマは掴み取ってたよ。
ミイナ「すごいねカロマ!その調子でドンドン倒しちゃって!」
カロマ「え、えぇ...?!」
盗賊12「くそっ!良い気になりやがってぇ!やっちまえぇー!」
盗賊13・14・15「「「ウオォオオオーーーッ!!」」」
向かって来る盗賊達に、ボクはカロマを前へ押し出して戦わせてみることにした。
慌てふためくカロマだけど、振り下ろされる剣を避けてから1人を蹴り飛ばして2人は正拳突きを腹部に叩き込んで倒したよ。
その後も数十人を相手にカロマは無自覚で無双していって...
イディラ「者ども聞きなさい!盗賊団の頭は捕まえたわ!」
イディア「無駄な抵抗はしないで、武器をその場に捨てて地面に伏せることだよ!」
盗賊団の頭「ぐうぅ...!」
イディラちゃんとイディアちゃんの響き渡る声が聞こえてきて、こっちに来る気配は無くなった。
どうやら見事に盗賊団の頭をとっ捕まえたみたいだね。よかったよかった。
1.人を初めて殴って落ち込むカロマ
2.上記。それを見て宥めるミイナ
3.活躍したご褒美をしてもらうかなみとヴィクティリスとイディ姉妹とアシリア
4.盗賊団を縛り上げて魔法の世界へ飛ぶミイナ
5.自由安価
>>111
カロマ「うわっ?!」ガッ!ドゴンッ!
盗賊11「がはっ...?!」バタン...
カロマ「...へ?」
...あ、そっか。魔羅丸の力で自然と強くなってるから1発KOできるんだね。
いやー、安心したよ。もしものことがあったらホントに危なかったんだから...
そう思ってると矢が飛んできてボクはサッと回避したけど、カロマは掴み取ってたよ。
ミイナ「すごいねカロマ!その調子でドンドン倒しちゃって!」
カロマ「え、えぇ...?!」
盗賊12「くそっ!良い気になりやがってぇ!やっちまえぇー!」
盗賊13・14・15「「「ウオォオオオーーーッ!!」」」
向かって来る盗賊達に、ボクはカロマを前へ押し出して戦わせてみることにした。
慌てふためくカロマだけど、振り下ろされる剣を避けてから1人を蹴り飛ばして2人は正拳突きを腹部に叩き込んで倒したよ。
その後も数十人を相手にカロマは無自覚で無双していって...
イディラ「者ども聞きなさい!盗賊団の頭は捕まえたわ!」
イディア「無駄な抵抗はしないで、武器をその場に捨てて地面に伏せることだよ!」
盗賊団の頭「ぐうぅ...!」
イディラちゃんとイディアちゃんの響き渡る声が聞こえてきて、こっちに来る気配は無くなった。
どうやら見事に盗賊団の頭をとっ捕まえたみたいだね。よかったよかった。
1.人を初めて殴って落ち込むカロマ
2.上記。それを見て宥めるミイナ
3.活躍したご褒美をしてもらうかなみとヴィクティリスとイディ姉妹とアシリア
4.盗賊団を縛り上げて魔法の世界へ飛ぶミイナ
5.自由安価
>>111
110:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 16:39:24.11:lzd55XtJO (1/1)
3
3
111:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 16:47:52.62:DNDZg4hUO (1/1)
1+5
かなみが元気つけようと盗賊団の奥の部屋でドスケベ服に着替えてボテ腹を平手打ちしてもらう
お腹の子供達を守ったのだと言って、カロマは白面で容赦なくかなみのお腹に平手打ち
1+5
かなみが元気つけようと盗賊団の奥の部屋でドスケベ服に着替えてボテ腹を平手打ちしてもらう
お腹の子供達を守ったのだと言って、カロマは白面で容赦なくかなみのお腹に平手打ち
112:1:2025/03/07(金) 17:39:01.78:cr5uDa2a0 (9/11)
盗賊99「痛てててっ。もう少し緩くしろよ...」
かなみ「我慢しなさい。貴方の罪の重さと比べたら屁でもないでしょう」
盗賊「ちっ...」
その後、私達は手分けして盗賊達を縛り上げています。イディラさん曰く、まさか全員を捕まえるとは思っていなかったそうなので縄が足りないとのことでしたが、ミイナさんが作り出した縄で何とかなりました。
そのミイナさんは飛べるということなので一足先に魔法の世界へ、伝令を伝えに向かっています。
時間は掛かりましたが、全員を縛り上げてイディラさんがミイナさんの戻るまでの間、休憩することにしました。
私は血で汚れてしまった手を洗いに行くとヴィクティリスさんに伝え、その場を離れ流れ落ちて来る滝で綺麗にしました。
かなみ「ふぅ...ん?」
カロマ「...」
かなみ「カロマさん...?こんな所でどうなさいましたか?」
カロマ「あ...その...ついさっきまで盗賊達と戦ってたんだけど...」
カロマ「...人を初めて殴ったんだ。あんなにも...なんというか...」
私はカロマさんが言い淀んでいる理由をすぐに察しました。優しいこの方こその、気持ちを..
確かに人を傷つけてしまうというのは、とても辛いことでしょう。しかし...相手は悪人であり更には攻撃を加えてきたのあれば正当な護身と言えます。
それでも、カロマさんにとっては初めて人を殴ったことで、罪悪感に苛まれているのでしょうね。
かなみ「カロマさん。ご自分を責めてはいけません」
1.かなみ「ご自分の身に危機が迫っていたのですから」
2.かなみ「寧ろ、成敗したと誇るべきですよ」
3.かなみ「自由安価」
>>114
盗賊99「痛てててっ。もう少し緩くしろよ...」
かなみ「我慢しなさい。貴方の罪の重さと比べたら屁でもないでしょう」
盗賊「ちっ...」
その後、私達は手分けして盗賊達を縛り上げています。イディラさん曰く、まさか全員を捕まえるとは思っていなかったそうなので縄が足りないとのことでしたが、ミイナさんが作り出した縄で何とかなりました。
そのミイナさんは飛べるということなので一足先に魔法の世界へ、伝令を伝えに向かっています。
時間は掛かりましたが、全員を縛り上げてイディラさんがミイナさんの戻るまでの間、休憩することにしました。
私は血で汚れてしまった手を洗いに行くとヴィクティリスさんに伝え、その場を離れ流れ落ちて来る滝で綺麗にしました。
かなみ「ふぅ...ん?」
カロマ「...」
かなみ「カロマさん...?こんな所でどうなさいましたか?」
カロマ「あ...その...ついさっきまで盗賊達と戦ってたんだけど...」
カロマ「...人を初めて殴ったんだ。あんなにも...なんというか...」
私はカロマさんが言い淀んでいる理由をすぐに察しました。優しいこの方こその、気持ちを..
確かに人を傷つけてしまうというのは、とても辛いことでしょう。しかし...相手は悪人であり更には攻撃を加えてきたのあれば正当な護身と言えます。
それでも、カロマさんにとっては初めて人を殴ったことで、罪悪感に苛まれているのでしょうね。
かなみ「カロマさん。ご自分を責めてはいけません」
1.かなみ「ご自分の身に危機が迫っていたのですから」
2.かなみ「寧ろ、成敗したと誇るべきですよ」
3.かなみ「自由安価」
>>114
113:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 17:42:53.20:y5RTJssVO (1/1)
2
2
114:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 17:55:05.58:fwuOk5AhO (1/1)
3 カロマさんはお腹の子たちも守られたのです
カロマさんが倒してくれたおかげで私は楽ができました
守ったこの子達を撫でてください(お腹に手を置かせて)
3 カロマさんはお腹の子たちも守られたのです
カロマさんが倒してくれたおかげで私は楽ができました
守ったこの子達を撫でてください(お腹に手を置かせて)
115:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 18:08:33.28:Cp9WjfhdO (1/1)
人を殴るのはダメでボテ腹殴れるのは赤ん坊と妊婦は命に換算しない、人格ある人間扱いしてないサイコパス感あってハーレムより宗教
人を殴るのはダメでボテ腹殴れるのは赤ん坊と妊婦は命に換算しない、人格ある人間扱いしてないサイコパス感あってハーレムより宗教
116:1:2025/03/07(金) 18:58:54.95:cr5uDa2a0 (10/11)
かなみ「カロマさんはお腹の子達も守られたのですよ」
かなみ「大勢を倒してくださったおかげで私は楽ができましたから...」
カロマ「それは、結果的にそうなったからであって...」
余程、罪悪感によって精神的に応えたのでしょう。カロマさんは頻りに手の赤くなった関節を擦っていました。
これはどうにかしなければなりませんね...では、こうしましょう。
かなみ「カロマさん、お立ちになって付いて来てください」
カロマ「え...?」
かなみ「さっ」
差し出した手を握り、カロマさんを立ち上がらせると洞窟の中へと連れ込みました。
複雑な道ですが、蝋を染み込ませた松明が燃えているおかげで灯りには問題はありません。
どんどん奥へと進んで行き...辿り着いたのは盗賊団の誰かが使っていた部屋になります。
カロマ「かなみ...?ここで何をするんだい?」
かなみ「はい。まずは...守ったこの子達を撫でてください」スッ
私はカロマさんの手を取り、赤ちゃんの宿るお腹に触れさせてあげました。
優しくお腹を撫で続けてくれる、その手つきに心が癒されます。
カロマさんの手はやはり男性特有に少し硬いのですが...温かいですね♡赤ちゃんもこの温かさを感じてるのでしょう♡
かなみ「撫でてもらえて、赤ちゃんも喜んでいますよ♡」
カロマ「...うん。確かにそう感じるよ」
かなみ「カロマさんに殴られた盗賊達は痛みを伴って倒れましたが...」
かなみ「私を含めヴィクティリスさん達は、いくらお腹を叩かれても流産しないのですよ♡」
1.かなみ「それも旦那様の愛情があってこそでしょう♡」
2.かなみ「上記。この証印の痛みと同じく...♡」
3.かなみ「自由安価」
>>118
>>115 殴っていません。ビンタです。
読むのに不快感がおありでしたら、ブラウザバックしてください。
かなみ「カロマさんはお腹の子達も守られたのですよ」
かなみ「大勢を倒してくださったおかげで私は楽ができましたから...」
カロマ「それは、結果的にそうなったからであって...」
余程、罪悪感によって精神的に応えたのでしょう。カロマさんは頻りに手の赤くなった関節を擦っていました。
これはどうにかしなければなりませんね...では、こうしましょう。
かなみ「カロマさん、お立ちになって付いて来てください」
カロマ「え...?」
かなみ「さっ」
差し出した手を握り、カロマさんを立ち上がらせると洞窟の中へと連れ込みました。
複雑な道ですが、蝋を染み込ませた松明が燃えているおかげで灯りには問題はありません。
どんどん奥へと進んで行き...辿り着いたのは盗賊団の誰かが使っていた部屋になります。
カロマ「かなみ...?ここで何をするんだい?」
かなみ「はい。まずは...守ったこの子達を撫でてください」スッ
私はカロマさんの手を取り、赤ちゃんの宿るお腹に触れさせてあげました。
優しくお腹を撫で続けてくれる、その手つきに心が癒されます。
カロマさんの手はやはり男性特有に少し硬いのですが...温かいですね♡赤ちゃんもこの温かさを感じてるのでしょう♡
かなみ「撫でてもらえて、赤ちゃんも喜んでいますよ♡」
カロマ「...うん。確かにそう感じるよ」
かなみ「カロマさんに殴られた盗賊達は痛みを伴って倒れましたが...」
かなみ「私を含めヴィクティリスさん達は、いくらお腹を叩かれても流産しないのですよ♡」
1.かなみ「それも旦那様の愛情があってこそでしょう♡」
2.かなみ「上記。この証印の痛みと同じく...♡」
3.かなみ「自由安価」
>>118
>>115 殴っていません。ビンタです。
読むのに不快感がおありでしたら、ブラウザバックしてください。
117:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 19:03:56.67:psDp7ZIwO (1/1)
2
2
118:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/07(金) 19:19:08.63:QwjSaz57O (1/1)
2
2
119:1:2025/03/07(金) 23:24:23.30:cr5uDa2a0 (11/11)
かなみ「それも旦那様の愛情があってこそでしょう♡この証印の痛みと同じく...♡」ツツー...
かなみ「この手でつくった拳の痛みが、その償いとなるでしょうから」
かなみ「改めて言います。旦那様、ご自分を責めないでください」チュッ
カロマ「...うん、ありがとう。かなみ」
かなみ「いえ...少し、目を瞑っていただけますか?」
カロマ「?。ああ...」
目を瞑りだけでいいのですが、旦那様は後ろを振り返りました。
そこまで律儀にしなくてもいいのにと思いつつ、私は逆バニーアーマーを脱ぎ始めます。
綺麗に折り畳んだそれを座卓とは違いますが、ベッドの横に置かれた小さなテーブルに置くと、次に背中に背負っている風呂敷を広げました。
包んであった持参物の中からドスケベ衣装を取り出し、少しだけ時間を掛けて身に纏います。
かなみ「...どうぞ、旦那様。こちらを向いてください」
カロマ「うん...えっ?それ...持ってきてたのかい?」
かなみ「はい♡いつでもどこもで、旦那様が要望された時のためにです♡」
1.かなみ「先程言った償うための痛みを、私にも分け与えてください♡」
2.かなみ「自由安価」
>>121
かなみ「それも旦那様の愛情があってこそでしょう♡この証印の痛みと同じく...♡」ツツー...
かなみ「この手でつくった拳の痛みが、その償いとなるでしょうから」
かなみ「改めて言います。旦那様、ご自分を責めないでください」チュッ
カロマ「...うん、ありがとう。かなみ」
かなみ「いえ...少し、目を瞑っていただけますか?」
カロマ「?。ああ...」
目を瞑りだけでいいのですが、旦那様は後ろを振り返りました。
そこまで律儀にしなくてもいいのにと思いつつ、私は逆バニーアーマーを脱ぎ始めます。
綺麗に折り畳んだそれを座卓とは違いますが、ベッドの横に置かれた小さなテーブルに置くと、次に背中に背負っている風呂敷を広げました。
包んであった持参物の中からドスケベ衣装を取り出し、少しだけ時間を掛けて身に纏います。
かなみ「...どうぞ、旦那様。こちらを向いてください」
カロマ「うん...えっ?それ...持ってきてたのかい?」
かなみ「はい♡いつでもどこもで、旦那様が要望された時のためにです♡」
1.かなみ「先程言った償うための痛みを、私にも分け与えてください♡」
2.かなみ「自由安価」
>>121
120:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/08(土) 07:19:24.32:as9GiRR2O (1/1)
1
1
121:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/08(土) 07:51:20.69:5t5rBGNTO (1/1)
1
1
122:1:2025/03/08(土) 11:19:25.59:pRWYMohl0 (1/10)
かなみ「先程言った償うための痛みを、私にも分け与えてください♡」
カロマ「わ、分け与えるって...」
かなみ「その手で...やや子を宿したこのボテ腹を引っ叩くだけです♡」
かなみ「いつも私やヴィクティリスさんを気持ちよくしてくださっている愛撫ですよ♡」
カロマ「...」
私は踵同士をできるだけ近付けたまま爪先立ちとなり、大きく膝を広げながら蹲踞の姿勢になりました♡
両手は花魁風に髪を結っているため後頭部ではなく、項辺りに組んでいます♡
この姿勢にしようと思ったのは、叩きやすくして差し上げるのはもちろんのこと...証印がよく見えるようになって興奮をより招かせるためでもあります♡
かなみ「どうぞ♡//思うままに叩いてください♡//」ダプンダプン
かなみ「旦那様の愛情が込められた痛みなら、きっとこの子達も喜んで受け入れるはずです♡//」
そう伝えつつ私はボテ腹を突き出すようにしました♡ボテ腹に描かれている桜吹雪の淫紋は女子の人数分だけ散らしており、今は少ないですから2人程宿しているのでしょうね♡
カロマさんは頬を染めながら、近寄ると膝立ちとなってボテ腹を擦ってくださりました♡
1.全体的に赤くなるまでボテ腹ビンタ
2.上記。感じ過ぎて陣痛が起きた後出産アクメ
3.自由安価
>>124
かなみ「先程言った償うための痛みを、私にも分け与えてください♡」
カロマ「わ、分け与えるって...」
かなみ「その手で...やや子を宿したこのボテ腹を引っ叩くだけです♡」
かなみ「いつも私やヴィクティリスさんを気持ちよくしてくださっている愛撫ですよ♡」
カロマ「...」
私は踵同士をできるだけ近付けたまま爪先立ちとなり、大きく膝を広げながら蹲踞の姿勢になりました♡
両手は花魁風に髪を結っているため後頭部ではなく、項辺りに組んでいます♡
この姿勢にしようと思ったのは、叩きやすくして差し上げるのはもちろんのこと...証印がよく見えるようになって興奮をより招かせるためでもあります♡
かなみ「どうぞ♡//思うままに叩いてください♡//」ダプンダプン
かなみ「旦那様の愛情が込められた痛みなら、きっとこの子達も喜んで受け入れるはずです♡//」
そう伝えつつ私はボテ腹を突き出すようにしました♡ボテ腹に描かれている桜吹雪の淫紋は女子の人数分だけ散らしており、今は少ないですから2人程宿しているのでしょうね♡
カロマさんは頬を染めながら、近寄ると膝立ちとなってボテ腹を擦ってくださりました♡
1.全体的に赤くなるまでボテ腹ビンタ
2.上記。感じ過ぎて陣痛が起きた後出産アクメ
3.自由安価
>>124
123:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/08(土) 11:21:28.75:we22psfAO (1/1)
2
2
124:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/08(土) 11:25:47.00:CGAWMfQ/O (1/1)
2+3
カロマがかなみを案じていると淫魔の力がわずかに覚醒
出産時に気持ちよくなっているが胎児が大きめのためにちょっと苦労しているかなみを心配するとチャームが発動
カロマの目の前に胎児入りの子宮がある
撫でるとかなみが絶頂
目の前の擬似子宮がかなみとリンクしていると知り、擬似子宮をマッサージしたり、産道を舐めてほぐしてかなみをより絶頂させる
2+3
カロマがかなみを案じていると淫魔の力がわずかに覚醒
出産時に気持ちよくなっているが胎児が大きめのためにちょっと苦労しているかなみを心配するとチャームが発動
カロマの目の前に胎児入りの子宮がある
撫でるとかなみが絶頂
目の前の擬似子宮がかなみとリンクしていると知り、擬似子宮をマッサージしたり、産道を舐めてほぐしてかなみをより絶頂させる
125:1:2025/03/08(土) 12:16:50.14:pRWYMohl0 (2/10)
カロマ「...いくよ。っ...」バチィーンッ!
かなみ「んほぉっ♡!//おっふぅ...♡//」ビクンッビクビクッ
カロマ「...っ」ベチンッ!バチィンッ!
かなみ「んおっ♡!//おっ♡!//おほ...♡!//」ビクッビクッ、プシャァアアッ
こ、このボテ腹を引っ叩かれる痛みと同時に感じる快感は、いつ味わっても堪りません♡
ボテ腹全体に旦那様の愛情が込められた平手打ちを受け、その衝撃で孕み袋が揺れる感覚に何度も絶頂しては潮吹きをしてしまいます♡
んひぃ♡!爪先立ちになっているので少しでも体幹が崩れてしまえば倒れてしまいそうです...♡
しかし、旦那様がご満足していただけるまでは我慢しないとなりません♡
かなみ「おっぉ~♡!//おほっ♡!//んほっ♡!//」ダプンダプン
かなみ「孕み袋っ♡//揺さぶられ、て♡//イ、っくぅううう♡!//」プシャァアアッ!
かなみ「おっ♡//おほぉぉ...♡//んお♡//」ガクガクッ、ジンジン
かなみ「っんほぉお♡?!//あ゙♡//陣、痛がぁ...♡//おほぉ♡!//」ズキズキ、ブシャアァアッ!
平手打ちを受け続けてボテ腹が全体的に真っ赤になった頃、私は一番大きな絶頂の波に思考も全身も吞み込まれて頭の中が真っ白となりました♡
引っ叩かれた箇所からの熱が伝わるように子宮が火照り...やがて、陣痛が始まってしまいました♡
子宮内でやや子が動いたことで更に感度が増した私はもう我慢できませんっ♡
1.ベッドの上で出産
2.蹲踞のまま出産
3.自由安価
>>127
カロマ「...いくよ。っ...」バチィーンッ!
かなみ「んほぉっ♡!//おっふぅ...♡//」ビクンッビクビクッ
カロマ「...っ」ベチンッ!バチィンッ!
かなみ「んおっ♡!//おっ♡!//おほ...♡!//」ビクッビクッ、プシャァアアッ
こ、このボテ腹を引っ叩かれる痛みと同時に感じる快感は、いつ味わっても堪りません♡
ボテ腹全体に旦那様の愛情が込められた平手打ちを受け、その衝撃で孕み袋が揺れる感覚に何度も絶頂しては潮吹きをしてしまいます♡
んひぃ♡!爪先立ちになっているので少しでも体幹が崩れてしまえば倒れてしまいそうです...♡
しかし、旦那様がご満足していただけるまでは我慢しないとなりません♡
かなみ「おっぉ~♡!//おほっ♡!//んほっ♡!//」ダプンダプン
かなみ「孕み袋っ♡//揺さぶられ、て♡//イ、っくぅううう♡!//」プシャァアアッ!
かなみ「おっ♡//おほぉぉ...♡//んお♡//」ガクガクッ、ジンジン
かなみ「っんほぉお♡?!//あ゙♡//陣、痛がぁ...♡//おほぉ♡!//」ズキズキ、ブシャアァアッ!
平手打ちを受け続けてボテ腹が全体的に真っ赤になった頃、私は一番大きな絶頂の波に思考も全身も吞み込まれて頭の中が真っ白となりました♡
引っ叩かれた箇所からの熱が伝わるように子宮が火照り...やがて、陣痛が始まってしまいました♡
子宮内でやや子が動いたことで更に感度が増した私はもう我慢できませんっ♡
1.ベッドの上で出産
2.蹲踞のまま出産
3.自由安価
>>127
126:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/08(土) 12:21:16.35:1ybbiJwJO (1/1)
2
2
127:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/08(土) 12:22:32.11:omXSSaFkO (1/1)
2
2
128:1:2025/03/08(土) 13:54:04.88:pRWYMohl0 (3/10)
カロマ「う、産まれるのかい?//」
かなみ「んおほぉ...っ♡!//は、はひぃ...♡//赤、ちゃん産まれまひゅ...♡!//」ガクガクッ、クパクパ
かなみ「おっぉ♡//おほ♡//んほぉ♡!//」ピュロローッピュピューップピューッ
陣痛の痛みにより最早ベッドの上まで動けませんので、蹲踞の姿勢のままで出産を行います♡
旦那様はおめこの前に手を置いていただき、赤ちゃんを受け止めてもらいましょう♡
んほぉ♡!乳首から噴き出す母乳の勢いが増してきましたっ♡子宮口が開き切って産道となる膣内が蠢く感覚だけでも淡い絶頂が連続してきますっ♡
かなみ「っん゙ん゙ん゙~~~♡!//っお゙ほぉ♡!//」バシャバシャッ
かなみ「お゙ふぅ...♡//ん゙お゙♡//お゙♡!//」ブシャァアッ!
以前にも経験した破水が起き、赤ちゃんを産み落とす準備が整いました♡
ミイナさんに施された淫紋のおかげで気持ちよくなっているのですが...♡少し、息苦しく感じますっ♡
ん゙ぐぅ♡こ、今回の赤ちゃんは、少しばかり大きめに成長しているようですね♡元気に育った証でしょうけれど...っ♡
これは相当な根気が必要になりそうです♡んん゙っ♡!今、やっと子宮口から出てきて産道へ降りようとっ...♡
カロマ「かなみ//いつもより苦しそうだけど...大丈夫かい?//」
かなみ「旦那、様ぁ...♡//お手、をっ握って...♡//ん゙お゙っ♡//」ミチミチッ
カロマ「う、うん...//...っ?!」ドクン
カロマ「う、産まれるのかい?//」
かなみ「んおほぉ...っ♡!//は、はひぃ...♡//赤、ちゃん産まれまひゅ...♡!//」ガクガクッ、クパクパ
かなみ「おっぉ♡//おほ♡//んほぉ♡!//」ピュロローッピュピューップピューッ
陣痛の痛みにより最早ベッドの上まで動けませんので、蹲踞の姿勢のままで出産を行います♡
旦那様はおめこの前に手を置いていただき、赤ちゃんを受け止めてもらいましょう♡
んほぉ♡!乳首から噴き出す母乳の勢いが増してきましたっ♡子宮口が開き切って産道となる膣内が蠢く感覚だけでも淡い絶頂が連続してきますっ♡
かなみ「っん゙ん゙ん゙~~~♡!//っお゙ほぉ♡!//」バシャバシャッ
かなみ「お゙ふぅ...♡//ん゙お゙♡//お゙♡!//」ブシャァアッ!
以前にも経験した破水が起き、赤ちゃんを産み落とす準備が整いました♡
ミイナさんに施された淫紋のおかげで気持ちよくなっているのですが...♡少し、息苦しく感じますっ♡
ん゙ぐぅ♡こ、今回の赤ちゃんは、少しばかり大きめに成長しているようですね♡元気に育った証でしょうけれど...っ♡
これは相当な根気が必要になりそうです♡んん゙っ♡!今、やっと子宮口から出てきて産道へ降りようとっ...♡
カロマ「かなみ//いつもより苦しそうだけど...大丈夫かい?//」
かなみ「旦那、様ぁ...♡//お手、をっ握って...♡//ん゙お゙っ♡//」ミチミチッ
カロマ「う、うん...//...っ?!」ドクン
129:1:2025/03/08(土) 13:54:42.55:pRWYMohl0 (4/10)
カロマ「うっく...!あ...?」ポワワーン
かなみ「んお...♡?//こ、これ、は...♡?//」
手を握っていただいた直後、旦那様の目の前に半透明の白色に光る何かが浮かび上がりました♡
それは...紛れもなく孕み袋、孕み袋の形をしており中にはやや子の姿もあるようです♡
これは、もしや...♡そう私が思っていると、旦那様が不意にそれを撫でるように触れました♡
かなみ「おほぉっ♡?!//んほぉぉお♡!//」ブシャァアッ!ピュプーッピュロローッ
カロマ「え...?!//」
かなみ「お♡!//お♡!//ぉぉ♡//だ、だんにゃ、ひゃまぁ♡//それ、は、おしょりゃく...♡//」
カロマ「...き、君の子宮なのかい...?//」
かなみ「はひぃ...♡//ぉ♡//」ビクンッ!
その通りのようです♡半透明の孕み袋に触れられた瞬間、絶頂し更には母乳を噴き出しながら潮吹きもしてしまいました♡
こんな感覚は初めて味わいましたが...♡まさか旦那様に孕み袋を触られるとは思いもよりませんでした♡
この半透明の孕み袋は...私の本来の孕み袋と感覚が繋がっているのですね♡
ミイナさんがこの場に居ないのなら...♡旦那様の淫魔の力が覚醒したのでしょうか♡
カロマ「...それなら、こうしてみよう//」グニュッ
かなみ「んおおおぉ...♡?!//だ、だんにゃ、ひゃまっ♡//しょれ、はぁ...♡!//」
カロマ「マッサージしたり、ここを舐めて...産みやすくしてあげるよ//」
カロマ「うっく...!あ...?」ポワワーン
かなみ「んお...♡?//こ、これ、は...♡?//」
手を握っていただいた直後、旦那様の目の前に半透明の白色に光る何かが浮かび上がりました♡
それは...紛れもなく孕み袋、孕み袋の形をしており中にはやや子の姿もあるようです♡
これは、もしや...♡そう私が思っていると、旦那様が不意にそれを撫でるように触れました♡
かなみ「おほぉっ♡?!//んほぉぉお♡!//」ブシャァアッ!ピュプーッピュロローッ
カロマ「え...?!//」
かなみ「お♡!//お♡!//ぉぉ♡//だ、だんにゃ、ひゃまぁ♡//それ、は、おしょりゃく...♡//」
カロマ「...き、君の子宮なのかい...?//」
かなみ「はひぃ...♡//ぉ♡//」ビクンッ!
その通りのようです♡半透明の孕み袋に触れられた瞬間、絶頂し更には母乳を噴き出しながら潮吹きもしてしまいました♡
こんな感覚は初めて味わいましたが...♡まさか旦那様に孕み袋を触られるとは思いもよりませんでした♡
この半透明の孕み袋は...私の本来の孕み袋と感覚が繋がっているのですね♡
ミイナさんがこの場に居ないのなら...♡旦那様の淫魔の力が覚醒したのでしょうか♡
カロマ「...それなら、こうしてみよう//」グニュッ
かなみ「んおおおぉ...♡?!//だ、だんにゃ、ひゃまっ♡//しょれ、はぁ...♡!//」
カロマ「マッサージしたり、ここを舐めて...産みやすくしてあげるよ//」
130:1:2025/03/08(土) 13:57:15.15:pRWYMohl0 (5/10)
カロマ「んっ...//レロッ//レロッ//」クニュクニュッ、レロレロッ
かなみ「お゙っ♡!//ん゙ほおぉ♡!//お゙ほぉ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
直接孕み袋を解されたり産道を舐められている訳でもないのにも関わらず、半透明の孕み袋を旦那様に刺激されて...♡
私は白目を剥いて天を仰ぐ程に絶頂し続けました♡ボテ腹を揺らし、母乳を撒き散らし、潮吹きをしながら♡
そのおかげか産道の滑りが良くなり、徐々に赤ちゃんが降りてきて...遂には頭が膣口から覗かせているのを感じます♡
カロマ「んちゅぱ...//頭が出て来たよ//もう少しだ//」
かなみ「ん゙ぐぅうううっ♡!//んおおおっ♡!//」メリメリッ、ミリミリッ
かなみ「お゙ほぉぉ...♡!//お゙っ♡!//お゙ん゙お゙ぉっ♡!//」プシュッ、ムリュムリュッ...
かなみ「産まれ、りゅうぅ♡!//っん゙ほおぉおおおおおお♡!//」プパッ!ズリュン...
ジンジンと火傷しそうな熱さを伴う痛みが湧き出てきて、膣口が大きく開きます♡
この一番大きい痛みを合図に私は思い切り息むと、頭だけ出ていた赤ちゃんが一気に降りて来まして...♡
蹲踞の姿勢となっているため爪先に力を入れることはできませんが、背中を仰け反らせてボテ腹に力を籠めると赤ちゃんの全身が産道を通り抜けて膣口から出ていくのを感じたのです♡
私は息むのを止めて脱力すると、ボテ腹を揺らしながら肩で息をしつつ視線だけ下に落としました♡
かなみ「お゙♡//ほひゅ...♡//んほ...♡//」ガクガクッ、プシュップシィッ、ピュプルーップピューッ
「おぎゃーっ!おぎゃーっ!」
カロマ「お疲れ様、かなみ//そしておめでとう//元気な男の子だよ//」
かなみ「はへ...♡//あか、ひゃん♡//」ギュッ
私は4人目となる我が子を受け取り、大事に抱っこしてすぐに顔へ胸を近付けました♡
すると、我が子は母乳の匂いに引かれるようにして乳頭を口へ含むと、勢いよく吸い始めました♡
おほ...♡ふふ♡男子なだけあって力強く感じます...♡母乳を吸われる感覚が快楽となり、ジワリと膣内から愛液が漏れ出してしまいます♡
あぁ...♡我が子に私の乳頭を吸われて感じているなんて、なんと淫らな母親なのでしょう...♡
カロマ「...ありがとう、かなみ//大分、気が楽になったよ//」
かなみ「んふぅ...♡//旦那様専用の孕ませ妻としてお役に立てた事、嬉しく思います♡//」
1.かなみ「これから先も...旦那様のために尽くします♡//」
2.かなみ「上記。旦那様も同様に...愛してくださいね♡//」チュッ
3.かなみ「自由安価」
>>132
カロマ「んっ...//レロッ//レロッ//」クニュクニュッ、レロレロッ
かなみ「お゙っ♡!//ん゙ほおぉ♡!//お゙ほぉ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
直接孕み袋を解されたり産道を舐められている訳でもないのにも関わらず、半透明の孕み袋を旦那様に刺激されて...♡
私は白目を剥いて天を仰ぐ程に絶頂し続けました♡ボテ腹を揺らし、母乳を撒き散らし、潮吹きをしながら♡
そのおかげか産道の滑りが良くなり、徐々に赤ちゃんが降りてきて...遂には頭が膣口から覗かせているのを感じます♡
カロマ「んちゅぱ...//頭が出て来たよ//もう少しだ//」
かなみ「ん゙ぐぅうううっ♡!//んおおおっ♡!//」メリメリッ、ミリミリッ
かなみ「お゙ほぉぉ...♡!//お゙っ♡!//お゙ん゙お゙ぉっ♡!//」プシュッ、ムリュムリュッ...
かなみ「産まれ、りゅうぅ♡!//っん゙ほおぉおおおおおお♡!//」プパッ!ズリュン...
ジンジンと火傷しそうな熱さを伴う痛みが湧き出てきて、膣口が大きく開きます♡
この一番大きい痛みを合図に私は思い切り息むと、頭だけ出ていた赤ちゃんが一気に降りて来まして...♡
蹲踞の姿勢となっているため爪先に力を入れることはできませんが、背中を仰け反らせてボテ腹に力を籠めると赤ちゃんの全身が産道を通り抜けて膣口から出ていくのを感じたのです♡
私は息むのを止めて脱力すると、ボテ腹を揺らしながら肩で息をしつつ視線だけ下に落としました♡
かなみ「お゙♡//ほひゅ...♡//んほ...♡//」ガクガクッ、プシュップシィッ、ピュプルーップピューッ
「おぎゃーっ!おぎゃーっ!」
カロマ「お疲れ様、かなみ//そしておめでとう//元気な男の子だよ//」
かなみ「はへ...♡//あか、ひゃん♡//」ギュッ
私は4人目となる我が子を受け取り、大事に抱っこしてすぐに顔へ胸を近付けました♡
すると、我が子は母乳の匂いに引かれるようにして乳頭を口へ含むと、勢いよく吸い始めました♡
おほ...♡ふふ♡男子なだけあって力強く感じます...♡母乳を吸われる感覚が快楽となり、ジワリと膣内から愛液が漏れ出してしまいます♡
あぁ...♡我が子に私の乳頭を吸われて感じているなんて、なんと淫らな母親なのでしょう...♡
カロマ「...ありがとう、かなみ//大分、気が楽になったよ//」
かなみ「んふぅ...♡//旦那様専用の孕ませ妻としてお役に立てた事、嬉しく思います♡//」
1.かなみ「これから先も...旦那様のために尽くします♡//」
2.かなみ「上記。旦那様も同様に...愛してくださいね♡//」チュッ
3.かなみ「自由安価」
>>132
131:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/08(土) 14:35:57.11:9KgIZ7A9O (1/1)
2
2
132:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/08(土) 14:38:20.35:i3hD+dN6O (1/1)
2
2
133:1:2025/03/08(土) 17:12:00.20:pRWYMohl0 (6/10)
かなみ「これから先も...旦那様のために尽くします♡//」
かなみ「旦那様も同様に...愛してくださいね♡//」チュッ
カロマ「うん...//もちろんだよ//」
私が旦那様に口付けをした後に、耳元で囁くようにお答えくださいました♡
やはり貴方はお優しい方ですね♡性欲によって興奮している際のみに鬼畜となるのでしょう♡
そうして暫くの間、休憩した後ドスケベ衣装から逆バニーアーマーへと着替え、赤ちゃんを綺麗なタオルであげてから外に出ました♡
外ではミイナさんの他に憲兵の皆さん方が到着しており、囚人送馬車へ盗賊団を乗せ終えたところのようでした♡
イディラ「あっ!カロマ、かなみ、どこに行って...え?その赤ちゃん、は...」
イディア「も、もしかして、さっき産んだとか...?」
かなみ「はい♡その通りです♡」
イディア・イディア「えぇ~?!」「こんなところで大丈夫だったの?!」
ミイナ「だいじょーぶ大丈夫。性欲の女神様の加護とかカロマ自身の力で守られてるから」
アシリア「そ、そうなのですか...流石、と言うべきなのかどうか...」
かなみ「これから先も...旦那様のために尽くします♡//」
かなみ「旦那様も同様に...愛してくださいね♡//」チュッ
カロマ「うん...//もちろんだよ//」
私が旦那様に口付けをした後に、耳元で囁くようにお答えくださいました♡
やはり貴方はお優しい方ですね♡性欲によって興奮している際のみに鬼畜となるのでしょう♡
そうして暫くの間、休憩した後ドスケベ衣装から逆バニーアーマーへと着替え、赤ちゃんを綺麗なタオルであげてから外に出ました♡
外ではミイナさんの他に憲兵の皆さん方が到着しており、囚人送馬車へ盗賊団を乗せ終えたところのようでした♡
イディラ「あっ!カロマ、かなみ、どこに行って...え?その赤ちゃん、は...」
イディア「も、もしかして、さっき産んだとか...?」
かなみ「はい♡その通りです♡」
イディア・イディア「えぇ~?!」「こんなところで大丈夫だったの?!」
ミイナ「だいじょーぶ大丈夫。性欲の女神様の加護とかカロマ自身の力で守られてるから」
アシリア「そ、そうなのですか...流石、と言うべきなのかどうか...」
134:1:2025/03/08(土) 17:40:01.10:pRWYMohl0 (7/10)
精鋭憲兵が緊急事態の時にしか使わない移転魔法で、ボク達は魔法の世界へ戻ってきた。
すぐに盗賊団を乗せた囚人送馬車は牢屋がある地下通路へ向かって、精鋭憲兵もその後に続いて行ったよ。
しっかり反省しないと最悪、死刑宣告を受ける事になるから賢明にしてもらいたいね。
イディラ「それじゃあ、お父様のところへ行きましょうか」
イディア「そうだね。その後、ちゃちゃっと報告書を終わらせて...」チラッ
カロマ「...あっ...//」
イディラ「...定時になったら、ゆっくりしましょうか」クスッ
んふふ~♪やっぱり2人とエッチする約束してたんだね♡
それなら、ボク達も兵大将さんとのお話が終わったら予定通りギルド本部に戻ろっか。
セディルアネ「では、私はこれで失礼します!お疲れ様でした!」パカラッパカラッ
ミイナ「ありがとね~」ヒラヒラ
セディルアネさんとはそこで別れて、ボク達は兵大将さんが居る執務室に足を運んだ。
室内では憲兵さんと一緒に兵大将さんが待っててくれてた。ボク達全員入ったと同時に、兵大将さんは深々と頭を下げてきたよ。
兵大将「諸君、今回の依頼をここまで成し遂げてくれたことを誠に感謝する」
兵大将「おかげで王家への襲撃を阻止することができたことに加えて」
兵大将「今後の盗難などの被害は著しく減少するだろう」
1.兵大将「約束通り、報酬は相応の倍として支払わせていただく」
2.兵大将「上記。盗賊団が盗んだ金品の持ち主に伝えれば、謝礼も送られることだろう」
3.兵大将「自由安価」
>>136
精鋭憲兵が緊急事態の時にしか使わない移転魔法で、ボク達は魔法の世界へ戻ってきた。
すぐに盗賊団を乗せた囚人送馬車は牢屋がある地下通路へ向かって、精鋭憲兵もその後に続いて行ったよ。
しっかり反省しないと最悪、死刑宣告を受ける事になるから賢明にしてもらいたいね。
イディラ「それじゃあ、お父様のところへ行きましょうか」
イディア「そうだね。その後、ちゃちゃっと報告書を終わらせて...」チラッ
カロマ「...あっ...//」
イディラ「...定時になったら、ゆっくりしましょうか」クスッ
んふふ~♪やっぱり2人とエッチする約束してたんだね♡
それなら、ボク達も兵大将さんとのお話が終わったら予定通りギルド本部に戻ろっか。
セディルアネ「では、私はこれで失礼します!お疲れ様でした!」パカラッパカラッ
ミイナ「ありがとね~」ヒラヒラ
セディルアネさんとはそこで別れて、ボク達は兵大将さんが居る執務室に足を運んだ。
室内では憲兵さんと一緒に兵大将さんが待っててくれてた。ボク達全員入ったと同時に、兵大将さんは深々と頭を下げてきたよ。
兵大将「諸君、今回の依頼をここまで成し遂げてくれたことを誠に感謝する」
兵大将「おかげで王家への襲撃を阻止することができたことに加えて」
兵大将「今後の盗難などの被害は著しく減少するだろう」
1.兵大将「約束通り、報酬は相応の倍として支払わせていただく」
2.兵大将「上記。盗賊団が盗んだ金品の持ち主に伝えれば、謝礼も送られることだろう」
3.兵大将「自由安価」
>>136
135:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/08(土) 17:56:56.83:mieDeAUmO (1/1)
2
2
136:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/08(土) 17:58:23.01:544WuudUO (1/1)
2
2
137:1:2025/03/08(土) 21:36:46.88:pRWYMohl0 (8/10)
兵大将「約束通り、報酬は相応の倍として支払わせていただく」
兵大将「盗賊団が盗んだ金品の持ち主に奪還した旨を伝えれば、謝礼も送られることだろう」
憲兵「但し、尋問して持ち主を聞く必要があるため数日はかかるだろうがな」
ミイナ「うん、全然いいよ。持ち主の人が喜んでくれるならそれだけでもね」ニコリ
憲兵「そうか。では兵大将殿、私は事後処理のため失礼させていただきます」ペコリ
兵大将「うむ、ご苦労。諸君らも話は以上だが、何か聞きたいことはあるだろうか?」
そう問いかけてきた兵大将さんにイディラちゃんとイディアちゃんはチラッと横を向いて頷き合った。
公私混同はしっかりしてるみたいで、憲兵さんらしく兵大将さんの前にビシッと立ったよ。
イディラ「お父様、個人的なお話があります」
イディア「私も同じくです。今回の件に関わってはあまりいませんが...」
兵大将「ふむ...?そうか。ギルドメンバーは?」
ミイナ「えっとー、カロマだけは残ってもらってボク達は先にお暇させてもらうね」
かなみ「はい。失礼させていただきます」
ヴィクティリス「また何かあればお呼びしてくれて構わないぞ」
カロマは心配そうな顔をしてるけど...イディラちゃんとイディアちゃんをハーレムに加わる許可を得るためにも頑張ってもらわないとね。
兵大将さんは特に訝る様子もなく承諾してくれて、ボク達は先に執務室から出たよ。
ドアを開けてすぐ横でアシリアさんが椅子に座って待ってた。直接的に今回の件で関わっていなかったからね。
ミイナ「アシリアさん。終わったから先にそっちのギルドに行こっか?」
ミイナ「所属を変更するってことなんだし、ボクがいた方が話も進みやすいでしょ」
アシリア「そうですね...では、お願いします」
ヴィクティリス「では、私達はギルド本部へ戻るとしよう」
かなみ「はい。アシリアさん、お気をつけてお帰りくださいね」
アシリア「お気遣いしていただき、ありがとうございます」
兵大将「約束通り、報酬は相応の倍として支払わせていただく」
兵大将「盗賊団が盗んだ金品の持ち主に奪還した旨を伝えれば、謝礼も送られることだろう」
憲兵「但し、尋問して持ち主を聞く必要があるため数日はかかるだろうがな」
ミイナ「うん、全然いいよ。持ち主の人が喜んでくれるならそれだけでもね」ニコリ
憲兵「そうか。では兵大将殿、私は事後処理のため失礼させていただきます」ペコリ
兵大将「うむ、ご苦労。諸君らも話は以上だが、何か聞きたいことはあるだろうか?」
そう問いかけてきた兵大将さんにイディラちゃんとイディアちゃんはチラッと横を向いて頷き合った。
公私混同はしっかりしてるみたいで、憲兵さんらしく兵大将さんの前にビシッと立ったよ。
イディラ「お父様、個人的なお話があります」
イディア「私も同じくです。今回の件に関わってはあまりいませんが...」
兵大将「ふむ...?そうか。ギルドメンバーは?」
ミイナ「えっとー、カロマだけは残ってもらってボク達は先にお暇させてもらうね」
かなみ「はい。失礼させていただきます」
ヴィクティリス「また何かあればお呼びしてくれて構わないぞ」
カロマは心配そうな顔をしてるけど...イディラちゃんとイディアちゃんをハーレムに加わる許可を得るためにも頑張ってもらわないとね。
兵大将さんは特に訝る様子もなく承諾してくれて、ボク達は先に執務室から出たよ。
ドアを開けてすぐ横でアシリアさんが椅子に座って待ってた。直接的に今回の件で関わっていなかったからね。
ミイナ「アシリアさん。終わったから先にそっちのギルドに行こっか?」
ミイナ「所属を変更するってことなんだし、ボクがいた方が話も進みやすいでしょ」
アシリア「そうですね...では、お願いします」
ヴィクティリス「では、私達はギルド本部へ戻るとしよう」
かなみ「はい。アシリアさん、お気をつけてお帰りくださいね」
アシリア「お気遣いしていただき、ありがとうございます」
138:1:2025/03/08(土) 22:01:37.42:pRWYMohl0 (9/10)
兵大将「して、話とは...ひょっとするとカロマと関係があることなのだろうか?」
イディラ「そういうことよ。ただ、その前に...」
イディラ「お父様はカロマのことはどこまで知っているのかしら?」
兵大将「どこまで、とは?」
イディア「カロマの実力以外に個人的な情報を知ってるかってことだよ」
イディア「用意周到なお父様なんだから...知っててもおかしくないと思うし」
兵大将「...」
1.兵大将「ああ。彼に...複数人の妻がいるということはな」
2.兵大将「娘にそう思われても仕方ないが...今回ばかりは知らないぞ」
3.兵大将「自由安価」
>>140
兵大将「して、話とは...ひょっとするとカロマと関係があることなのだろうか?」
イディラ「そういうことよ。ただ、その前に...」
イディラ「お父様はカロマのことはどこまで知っているのかしら?」
兵大将「どこまで、とは?」
イディア「カロマの実力以外に個人的な情報を知ってるかってことだよ」
イディア「用意周到なお父様なんだから...知っててもおかしくないと思うし」
兵大将「...」
1.兵大将「ああ。彼に...複数人の妻がいるということはな」
2.兵大将「娘にそう思われても仕方ないが...今回ばかりは知らないぞ」
3.兵大将「自由安価」
>>140
139:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/08(土) 22:59:48.55:vI3o+earO (1/1)
1
1
140:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/08(土) 23:02:44.06:Pec0DiV6O (1/1)
1
1
141:1:2025/03/08(土) 23:43:40.91:pRWYMohl0 (10/10)
兵大将「ああ。彼に...複数人の妻がいるということはな」
カロマ「」
イディラ「じゃあ...私達の話したいことが何かわかってる?」
イディア「お父様にとっては誤算だったことかもしれないけど...」
私とイディアがそう言うと、お父様は椅子の背凭れに背中を預けて腕を組んだ。
その表情はどこか悩ましいものになっていたわ。まぁ...当然よね。姉妹の娘が同じ男性に好意を抱いたってことになるのだから。
だけど、私もイディアもカロマ以外の男にはもう靡いたりしないもの。
お父様は私達の真剣な眼差しを見て、ため息を一つつくと腕を解いて私達に向き合ったわ。
兵大将「カロマ。正直に言おう...娘をもらってくれまいか?」
カロマ「...ぇ?」
兵大将「イディラには何度も見合いをさせてきたが悉く断ってきている」
兵大将「まだ若いとはいえ、私の方はもう老い先長くない。孫の顔も見たいと思っているのだ」
兵大将「幾人も女性を娶っている君に押し付けるような形であるというのは歪めないが...」
1.カロマ「...い、いいんですか?僕なんかで...」
2.カロマ「...わかりました。僕が...2人を幸せにしてみせます」
3.カロマ「自由安価」
>>143
兵大将「ああ。彼に...複数人の妻がいるということはな」
カロマ「」
イディラ「じゃあ...私達の話したいことが何かわかってる?」
イディア「お父様にとっては誤算だったことかもしれないけど...」
私とイディアがそう言うと、お父様は椅子の背凭れに背中を預けて腕を組んだ。
その表情はどこか悩ましいものになっていたわ。まぁ...当然よね。姉妹の娘が同じ男性に好意を抱いたってことになるのだから。
だけど、私もイディアもカロマ以外の男にはもう靡いたりしないもの。
お父様は私達の真剣な眼差しを見て、ため息を一つつくと腕を解いて私達に向き合ったわ。
兵大将「カロマ。正直に言おう...娘をもらってくれまいか?」
カロマ「...ぇ?」
兵大将「イディラには何度も見合いをさせてきたが悉く断ってきている」
兵大将「まだ若いとはいえ、私の方はもう老い先長くない。孫の顔も見たいと思っているのだ」
兵大将「幾人も女性を娶っている君に押し付けるような形であるというのは歪めないが...」
1.カロマ「...い、いいんですか?僕なんかで...」
2.カロマ「...わかりました。僕が...2人を幸せにしてみせます」
3.カロマ「自由安価」
>>143
142:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/08(土) 23:49:35.72:Bf/pkmCQO (1/1)
2
2
143:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 00:00:22.12:wrfsYproO (1/1)
2
2
144:1:2025/03/09(日) 00:25:13.16:5UKKGJFc0 (1/11)
カロマ「...わかりました。僕が...2人を幸せにしてみせます」
カロマ「頼り甲斐はあまりないと、自覚はしているんですけれど...」
カロマ「もう2人の気持ちは受け取っていますから...こんな僕で良ければ」
カロマ「イディラさんとイディアさんを...お嫁さんにくださいっ」
すごく緊張してるのが伝わって来るわ。当然よね、憲兵の一番偉い人の娘に結婚の申し込みをしてるんだもの。
私としてはその言葉を聞いてとっても嬉しくなったわ。イディアも同様にでしょうね。
すると、お父様は僅かに口角を上げて頷くと、立ち上がってカロマに近付いたわ。そして、彼の肩に手を置いて...
兵大将「その言葉を聞けて安心した。どうか、娘達をよろしく頼む」
カロマ「!...はいっ」コクリ
兵大将「...では、式の方はいつ挙げるとしようか?」
カロマ「あっ。そ、それが...諸事情があって、まだ挙げないことにしているんです...」
カロマ「恐らく...数か月後くらいになるかと...」
兵大将「むぅ、そうか...まぁ、その時まで気長に待つとしよう」
1.イディラ「間違っても億枚のウェディングドレスなんて用意しないようにね?」
2.イディラ「自由安価」
>>146
カロマ「...わかりました。僕が...2人を幸せにしてみせます」
カロマ「頼り甲斐はあまりないと、自覚はしているんですけれど...」
カロマ「もう2人の気持ちは受け取っていますから...こんな僕で良ければ」
カロマ「イディラさんとイディアさんを...お嫁さんにくださいっ」
すごく緊張してるのが伝わって来るわ。当然よね、憲兵の一番偉い人の娘に結婚の申し込みをしてるんだもの。
私としてはその言葉を聞いてとっても嬉しくなったわ。イディアも同様にでしょうね。
すると、お父様は僅かに口角を上げて頷くと、立ち上がってカロマに近付いたわ。そして、彼の肩に手を置いて...
兵大将「その言葉を聞けて安心した。どうか、娘達をよろしく頼む」
カロマ「!...はいっ」コクリ
兵大将「...では、式の方はいつ挙げるとしようか?」
カロマ「あっ。そ、それが...諸事情があって、まだ挙げないことにしているんです...」
カロマ「恐らく...数か月後くらいになるかと...」
兵大将「むぅ、そうか...まぁ、その時まで気長に待つとしよう」
1.イディラ「間違っても億枚のウェディングドレスなんて用意しないようにね?」
2.イディラ「自由安価」
>>146
145:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 08:01:32.37:VfrSrn+XO (1/1)
1
1
146:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 08:04:09.28:ffMByHI3O (1/1)
1
1
147:1:2025/03/09(日) 10:04:33.19:5UKKGJFc0 (2/11)
イディラ「間違っても億枚のウェディングドレスなんて用意しないようにね?」
イディア「そうそう。ご祝儀も世間一般で考えられるくらいの金額にしてよ?」
カロマ「で、できることならお願いします...」
兵大将「ははは...うむ、覚えておこう」
お父様は苦笑いして答えてるけどホントに重要なことなんだからね。
もし億枚のウェディングドレスなんて用意されちゃったら私達が恥ずかしいもの!
覚えておいてくれるとは言ってるけど油断も隙も無い人だから、気を付けないとね。
さて、あっさり話も終わったことだし...カロマを待たせるのもいけないから、報告書の作成は明日にしましょうか。
イディラ「それじゃあ、お父様。私達は早退させてもらうわね」
イディラ「報告書を作るのは明日には終わらせるから」
兵大将「良かろう。ご苦労だったな、3人共」
イディア「ありがとう、お父様」ニコリ
カロマ「あ、ありがとうございます...」ペコリ
1.役所へ婚姻届を提出しに行く
2.ラブホ直行
3.自由安価
>>149
イディラ「間違っても億枚のウェディングドレスなんて用意しないようにね?」
イディア「そうそう。ご祝儀も世間一般で考えられるくらいの金額にしてよ?」
カロマ「で、できることならお願いします...」
兵大将「ははは...うむ、覚えておこう」
お父様は苦笑いして答えてるけどホントに重要なことなんだからね。
もし億枚のウェディングドレスなんて用意されちゃったら私達が恥ずかしいもの!
覚えておいてくれるとは言ってるけど油断も隙も無い人だから、気を付けないとね。
さて、あっさり話も終わったことだし...カロマを待たせるのもいけないから、報告書の作成は明日にしましょうか。
イディラ「それじゃあ、お父様。私達は早退させてもらうわね」
イディラ「報告書を作るのは明日には終わらせるから」
兵大将「良かろう。ご苦労だったな、3人共」
イディア「ありがとう、お父様」ニコリ
カロマ「あ、ありがとうございます...」ペコリ
1.役所へ婚姻届を提出しに行く
2.ラブホ直行
3.自由安価
>>149
148:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 10:26:27.81:clJ44p7dO (1/1)
1
1
149:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 10:42:21.72:wrnBgw/N0 (1/2)
1
1
150:1:2025/03/09(日) 11:16:50.71:5UKKGJFc0 (3/11)
お父様とのお話が終わって私はカロマとお姉ちゃんと一緒にある所に向かってる最中だよ。
仕事着は着替えて、普段使いしてる私服に着替えてるから周りの人は私達が憲兵だってわからないから...こうしてカロマとベッタリできるね♪
恋人の段階を飛ばして夫婦って関係になったけど...それでもこうするのは好きな人としかできないもん♡
ちなみに私が左腕に寄り添って、右腕にはお姉ちゃんが手をしっかり恋人繋ぎで握ってる。
カロマ「...あ、あの、周りの人にすごい見られてるから、もう少し控え目に...//」
イディラ「あら?いつもこうしてかなみとヴィクティリスとはしていないの?」
カロマ「し、してないよ//ハーレムを築いてるって公にしたくないから...//」
イディア「んー...でも、いずれバレるんだからいいんじゃないかな」
あと3人で20人にもなるんだから、公表しなくても周りの人は気付いていくと思う。
今こうして歩いてる最中でもチラチラ見てる人が居るんだからね。
カロマ「だ、だけど、夜道で刺されないように気を付けるべきなんじゃ...」
イディラ「あれは飽くまでも可能性としてよ。そんなに心配しなくて大丈夫だから」
1.イディア「こうしてお嫁さん2人と一緒に歩くのも悪くないでしょ?」
2.イディア「盗賊を倒したぐらいなんだから怖がることはないと思うよ」
3.イディア「自由安価」
>>152
お父様とのお話が終わって私はカロマとお姉ちゃんと一緒にある所に向かってる最中だよ。
仕事着は着替えて、普段使いしてる私服に着替えてるから周りの人は私達が憲兵だってわからないから...こうしてカロマとベッタリできるね♪
恋人の段階を飛ばして夫婦って関係になったけど...それでもこうするのは好きな人としかできないもん♡
ちなみに私が左腕に寄り添って、右腕にはお姉ちゃんが手をしっかり恋人繋ぎで握ってる。
カロマ「...あ、あの、周りの人にすごい見られてるから、もう少し控え目に...//」
イディラ「あら?いつもこうしてかなみとヴィクティリスとはしていないの?」
カロマ「し、してないよ//ハーレムを築いてるって公にしたくないから...//」
イディア「んー...でも、いずれバレるんだからいいんじゃないかな」
あと3人で20人にもなるんだから、公表しなくても周りの人は気付いていくと思う。
今こうして歩いてる最中でもチラチラ見てる人が居るんだからね。
カロマ「だ、だけど、夜道で刺されないように気を付けるべきなんじゃ...」
イディラ「あれは飽くまでも可能性としてよ。そんなに心配しなくて大丈夫だから」
1.イディア「こうしてお嫁さん2人と一緒に歩くのも悪くないでしょ?」
2.イディア「盗賊を倒したぐらいなんだから怖がることはないと思うよ」
3.イディア「自由安価」
>>152
151:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 11:42:04.25:wrnBgw/N0 (2/2)
1
1
152:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 11:45:28.94:rNdtpkV8O (1/1)
2
2
153:1:2025/03/09(日) 13:40:53.75:5UKKGJFc0 (4/11)
イディア「盗賊を倒したぐらいなんだから怖がることはないと思うよ」
カロマ「そ、そうは言われても...やっぱり乱暴的なのは...」
イディラ「まぁ、その時はその時よ!仮にそうなって捕まりそうになったら」
イディラ「私やイディアが対処してあげるわ。だから心配ご無用よ」ニコリ
イディア「うん。そういうことだから、ほら。堂々と歩いて行こ?」
カロマ「っとと。あ、歩き辛いよ...」
カロマに寄り添いながら私達が到着したのは役所。ギルドオーダーの真後ろに建ってるの。
仕事上、何度も来たことがあるから職員の人達とは顔馴染みも多いしちょっと目立つかもしれないね。
でも、カロマと夫婦になるためにも婚姻届は必要だから何とかして貰わないと。
カロマ「あ...もしかして、婚姻届を貰いにきたのかい...?」
イディラ「もちろん♪だって夫婦になるためには必要な物でしょ?」
カロマ「そ、それはわかってるけど...その、ギルドに常備してあるから...」
イディア「え?そうだったの?あちゃー...でも、この際だからここで貰っておこうよ」
そうカロマに言い聞かせて、色々な部署が並ぶ扉の前を通り過ぎて行って...一番奥にある住民登録管理課の窓口に立った。
1.職員「ようこそ、こちらは...あ、カロマさん」
2.職員「こんにちは。ご用件は...ってカロマ君、また来たの?」
3.職員「...また婚姻届ですか?カロマさん...」
4.職員「あっ、また来たわねこの女誑し!」
5.職員「自由安価」
+
6.亜人(アマゾネス)[少女・美女]
7.魔物(サキュバス・天使)[少女・美女]
8.自由安価(種族の詳細を)[少女・美女]
>>156
イディア「盗賊を倒したぐらいなんだから怖がることはないと思うよ」
カロマ「そ、そうは言われても...やっぱり乱暴的なのは...」
イディラ「まぁ、その時はその時よ!仮にそうなって捕まりそうになったら」
イディラ「私やイディアが対処してあげるわ。だから心配ご無用よ」ニコリ
イディア「うん。そういうことだから、ほら。堂々と歩いて行こ?」
カロマ「っとと。あ、歩き辛いよ...」
カロマに寄り添いながら私達が到着したのは役所。ギルドオーダーの真後ろに建ってるの。
仕事上、何度も来たことがあるから職員の人達とは顔馴染みも多いしちょっと目立つかもしれないね。
でも、カロマと夫婦になるためにも婚姻届は必要だから何とかして貰わないと。
カロマ「あ...もしかして、婚姻届を貰いにきたのかい...?」
イディラ「もちろん♪だって夫婦になるためには必要な物でしょ?」
カロマ「そ、それはわかってるけど...その、ギルドに常備してあるから...」
イディア「え?そうだったの?あちゃー...でも、この際だからここで貰っておこうよ」
そうカロマに言い聞かせて、色々な部署が並ぶ扉の前を通り過ぎて行って...一番奥にある住民登録管理課の窓口に立った。
1.職員「ようこそ、こちらは...あ、カロマさん」
2.職員「こんにちは。ご用件は...ってカロマ君、また来たの?」
3.職員「...また婚姻届ですか?カロマさん...」
4.職員「あっ、また来たわねこの女誑し!」
5.職員「自由安価」
+
6.亜人(アマゾネス)[少女・美女]
7.魔物(サキュバス・天使)[少女・美女]
8.自由安価(種族の詳細を)[少女・美女]
>>156
154:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 13:41:49.55:QSc7k+cHO (1/1)
ksk
ksk
155:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 13:43:43.54:HZKVebuYO (1/1)
3
7 天使 美女
3
7 天使 美女
156:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 13:45:12.59:KjV9oNkMO (1/1)
上
上
157:1:2025/03/09(日) 14:03:06.76:5UKKGJFc0 (5/11)
職員「...また婚姻届ですか?カロマさん...」
カロマ「は、はい、そうです...お、お願いします」
職員「...少々お待ちください」フー...
あからさまに呆れた様子で職員の女の人はため息を吐きつつ、立ち上がって後ろの方へ歩いていった。
恐らく婚姻届を準備するためなんだろうけど...カロマのハーレムのことに関して嫌気が差してるのかな?
カロマも気まずそうだし...
イディラ「彼女は貴方の素性を知ってるみたいね?」
カロマ「何度もここへ来ているからね...最初の頃はそうでもなかったんだけれど」
カロマ「5度目の時には既にあんな感じで貰うようになってしまって...」
イディア「でも、ハーレムのことを知ってるなら、もう少し心遣いがあっても...」
1.カロマ「その...本人から言われたんだけど、天使らしくて」
2.カロマ「いや、理解されないのが常識的だろうから...」
3.カロマ「自由安価」
>>159
職員「...また婚姻届ですか?カロマさん...」
カロマ「は、はい、そうです...お、お願いします」
職員「...少々お待ちください」フー...
あからさまに呆れた様子で職員の女の人はため息を吐きつつ、立ち上がって後ろの方へ歩いていった。
恐らく婚姻届を準備するためなんだろうけど...カロマのハーレムのことに関して嫌気が差してるのかな?
カロマも気まずそうだし...
イディラ「彼女は貴方の素性を知ってるみたいね?」
カロマ「何度もここへ来ているからね...最初の頃はそうでもなかったんだけれど」
カロマ「5度目の時には既にあんな感じで貰うようになってしまって...」
イディア「でも、ハーレムのことを知ってるなら、もう少し心遣いがあっても...」
1.カロマ「その...本人から言われたんだけど、天使らしくて」
2.カロマ「いや、理解されないのが常識的だろうから...」
3.カロマ「自由安価」
>>159
158:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 14:14:41.28:KQiNOF6qO (1/1)
1
1
159:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 14:17:19.14:f/hLeMqpO (1/1)
1+3「天使だから聖人のオーラと、神聖を宿してるから、屈服しそうになってて、わざとああしないといけないとか…」
1+3「天使だから聖人のオーラと、神聖を宿してるから、屈服しそうになってて、わざとああしないといけないとか…」
160:1:2025/03/09(日) 14:50:47.10:5UKKGJFc0 (6/11)
カロマ「その...本人から言われたんだけど、天使らしくて」
イディラ・イディア「え?嘘?」「天使なの?」
カロマ「うん。だから聖人のオーラと神聖を宿してるから、屈服しそうになっていて」
カロマ「わざとああしないといけないとか...」
そっか。張り切ると無意識に両方が溢れ出ちゃって対面する人に影響が及ぶかもしれないし...
それならあんな感じになるのも仕方ないのかな。じゃあ、本心からカロマのことを嫌ってる訳ではないんだね。
カロマ「まぁ...僕に対して苦手意識を持ってるのは間違いないんだけど...」
イディア「え?どうして...?」
カロマ「愛の女神様に仕えていて、愛し合う男女を結ばせる仕事をしているそうなんだ」
カロマ「だから、僕はそうされなくてもいい人間であるから...」
あぁー、存在意義が薄れるように思っちゃうからカロマのことをあんまり良く思ってない訳だね。
世界が平和になって争いごとも無くなったら憲兵の意味が無くなるのと同じかな?
そう思ってると、その天使の職員さんが婚姻届を持って戻ってきた。
天使の職員「...ご説明は必要ないかと思いますが、こちらに名前を書いてください」
1.受け取って役所を後にする
2.カロマの良さを教える2人
3.カロマと手(手袋越し)が触れて意識する天使(実は初心)
4.自由安価
>>162
カロマ「その...本人から言われたんだけど、天使らしくて」
イディラ・イディア「え?嘘?」「天使なの?」
カロマ「うん。だから聖人のオーラと神聖を宿してるから、屈服しそうになっていて」
カロマ「わざとああしないといけないとか...」
そっか。張り切ると無意識に両方が溢れ出ちゃって対面する人に影響が及ぶかもしれないし...
それならあんな感じになるのも仕方ないのかな。じゃあ、本心からカロマのことを嫌ってる訳ではないんだね。
カロマ「まぁ...僕に対して苦手意識を持ってるのは間違いないんだけど...」
イディア「え?どうして...?」
カロマ「愛の女神様に仕えていて、愛し合う男女を結ばせる仕事をしているそうなんだ」
カロマ「だから、僕はそうされなくてもいい人間であるから...」
あぁー、存在意義が薄れるように思っちゃうからカロマのことをあんまり良く思ってない訳だね。
世界が平和になって争いごとも無くなったら憲兵の意味が無くなるのと同じかな?
そう思ってると、その天使の職員さんが婚姻届を持って戻ってきた。
天使の職員「...ご説明は必要ないかと思いますが、こちらに名前を書いてください」
1.受け取って役所を後にする
2.カロマの良さを教える2人
3.カロマと手(手袋越し)が触れて意識する天使(実は初心)
4.自由安価
>>162
161:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 14:51:56.42:CCkMOs3gO (1/1)
3
3
162:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 14:53:38.32:iTDSekK3O (1/1)
3
3
163:1:2025/03/09(日) 15:35:51.63:5UKKGJFc0 (7/11)
カロマ「...これで、大丈夫でしょうか?」
天使の職員「お見せくださ」スリッ
天使の職員「ぁっ...//」ススッ
カロマ「あっ、す、すみません」
天使の職員「...いえ、お気になさらず。確認します」
...今、明らかに頬っぺたを染めてたけど、もしかして天使の職員さんって相当な初心だったり?
手袋してるから直接触れた訳でもないのにあんな風に反応したんだから...
でも、愛の女神様に仕えてるのにそんなことあるのかな?私の勘違いだったら失礼だし...
天使の職員「...問題ありません。妻となるお2人のお名前もお願いします」
イディア「あ、うん」
イディラ「はーい」
天使の職員「...これで16人目になりますか。まだまだ増えそうですね...」
カロマ「...えっと、実は17人目のお嫁さんがもういまして...」
1.天使の職員「...そうですか」
2.天使の職員「...私も...」ポソ...
3.天使の職員「自由安価」
>>165
カロマ「...これで、大丈夫でしょうか?」
天使の職員「お見せくださ」スリッ
天使の職員「ぁっ...//」ススッ
カロマ「あっ、す、すみません」
天使の職員「...いえ、お気になさらず。確認します」
...今、明らかに頬っぺたを染めてたけど、もしかして天使の職員さんって相当な初心だったり?
手袋してるから直接触れた訳でもないのにあんな風に反応したんだから...
でも、愛の女神様に仕えてるのにそんなことあるのかな?私の勘違いだったら失礼だし...
天使の職員「...問題ありません。妻となるお2人のお名前もお願いします」
イディア「あ、うん」
イディラ「はーい」
天使の職員「...これで16人目になりますか。まだまだ増えそうですね...」
カロマ「...えっと、実は17人目のお嫁さんがもういまして...」
1.天使の職員「...そうですか」
2.天使の職員「...私も...」ポソ...
3.天使の職員「自由安価」
>>165
164:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 15:44:01.31:gJLlxc5HO (1/1)
2
2
165:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 15:47:40.38:7UX92b7RO (1/1)
2
2
166:1:2025/03/09(日) 16:24:36.26:5UKKGJFc0 (8/11)
天使の職員「...私も...」ポソ...
カロマ「?。すみません、何か言いましたか?」
天使の職員「...後日、その方の婚姻届をお持ちください」
カロマ「あ、は、はい。わかりました...」
天使の職員「...以上でよろしければ、またのお越しをお待ちしております」
天使の職員さんは頭を軽く下げてそう言うと、カロマもそれに対してお辞儀をしてた。
私も、って言葉だけは聞こえてたけどその後はカロマと同じくちょっと聞き取れなかったなぁ。
でも、きっと何か伝えようとしてたよね、うん。
イディラ「さて、これで実質的に夫婦となった訳だから...」
イディア「うん。カロマ...約束、覚えてるよね?」
カロマ「...う、うん」
頷くカロマに私とお姉ちゃんはチラッと視線を横に向けてアイコンタクトを取る。
その口元には薄っすら笑みを浮かべてて、これからすることを心待ちにしているような感じだよ。
かく言う私もそうだけど...まぁ、本当にそうなんだからね。
役所を後にして、意外にもというかやっぱりっていうかカロマが知ってたからそこへ案内してもらった。
カロマ「...ここだよ」
イディラ「え?これ?」
イディア「これが...ラブホテル...?」
1.ドキドキ♡ラブラブ♡ルーム
2.森の中のキャンプルーム
3.自由安価
>>168
天使の職員「...私も...」ポソ...
カロマ「?。すみません、何か言いましたか?」
天使の職員「...後日、その方の婚姻届をお持ちください」
カロマ「あ、は、はい。わかりました...」
天使の職員「...以上でよろしければ、またのお越しをお待ちしております」
天使の職員さんは頭を軽く下げてそう言うと、カロマもそれに対してお辞儀をしてた。
私も、って言葉だけは聞こえてたけどその後はカロマと同じくちょっと聞き取れなかったなぁ。
でも、きっと何か伝えようとしてたよね、うん。
イディラ「さて、これで実質的に夫婦となった訳だから...」
イディア「うん。カロマ...約束、覚えてるよね?」
カロマ「...う、うん」
頷くカロマに私とお姉ちゃんはチラッと視線を横に向けてアイコンタクトを取る。
その口元には薄っすら笑みを浮かべてて、これからすることを心待ちにしているような感じだよ。
かく言う私もそうだけど...まぁ、本当にそうなんだからね。
役所を後にして、意外にもというかやっぱりっていうかカロマが知ってたからそこへ案内してもらった。
カロマ「...ここだよ」
イディラ「え?これ?」
イディア「これが...ラブホテル...?」
1.ドキドキ♡ラブラブ♡ルーム
2.森の中のキャンプルーム
3.自由安価
>>168
167:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 16:56:20.98:k714fcSRO (1/1)
1
1
168:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 16:58:34.76:QSUOzZedO (1/3)
1
1
169:1:2025/03/09(日) 17:55:45.37:5UKKGJFc0 (9/11)
怪しく思いながらも中に入ってみて...すごく驚いたわ。内装がすごく綺麗で一つの汚れもないんだから。
部屋のドアには色々書かれてあって、それがコンセプトの内容みたいね。
その中からカロマが選んだ部屋に...ドキドキ♡ラブラブ♡ルーム、だったかしら?そこへ入ってベッドの上に座ってるところよ。
イディラ「へぇ...外見をカモフラージュして隠してる訳ね」
イディア「でも、どうしてそうしてるのかな?違法に建ててる訳でもなさそうなのに」
カロマ「さ、さぁ...それは僕にもわからないから...」
イディラ「まぁ、別に気にする事でもないでしょ。さて...どうしましょうか?」
1.体を洗う
2.姉に譲るイディア
3.妹に譲るイディラ
4.自由安価
>>171
怪しく思いながらも中に入ってみて...すごく驚いたわ。内装がすごく綺麗で一つの汚れもないんだから。
部屋のドアには色々書かれてあって、それがコンセプトの内容みたいね。
その中からカロマが選んだ部屋に...ドキドキ♡ラブラブ♡ルーム、だったかしら?そこへ入ってベッドの上に座ってるところよ。
イディラ「へぇ...外見をカモフラージュして隠してる訳ね」
イディア「でも、どうしてそうしてるのかな?違法に建ててる訳でもなさそうなのに」
カロマ「さ、さぁ...それは僕にもわからないから...」
イディラ「まぁ、別に気にする事でもないでしょ。さて...どうしましょうか?」
1.体を洗う
2.姉に譲るイディア
3.妹に譲るイディラ
4.自由安価
>>171
170:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 17:57:29.51:k1EKxYrO0 (1/2)
1
1
171:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 17:58:46.64:QSUOzZedO (2/3)
4 結婚祝いとしてミイナから袋が渡されていたので開けるとドスケベ衣装が入っていたので着る
4 結婚祝いとしてミイナから袋が渡されていたので開けるとドスケベ衣装が入っていたので着る
172:1:2025/03/09(日) 18:41:23.96:5UKKGJFc0 (10/11)
イディア「あっ。そういえば...これミイナから渡されてたんだった」ガサッ
カロマ「ミイナから...?」
イディア「うん。結婚祝いにってお姉ちゃんの分もあるよ」
イディラ「あら、私にも?律儀ね~」ガサッ
渡された袋の中を覗き込んで1枚の小さな紙が入ってるのに気付いた。
それを取り出して書かれてる文章を読んでみると...『お風呂場で着替えてからカロマに見せるといいよ♪』と書かれてあったわ。
イディアの方に視線を移すと、同じ紙を持ってるからきっと同様の文章が書かれてるんでしょうね。
イディラ「...ちょっとだけ待っててもらえるかしら?」
イディア「すぐに戻るからね?」
カロマ「あ、うん...」コクリ
カロマにベッドで待っててもらうことにして、私とイディアはお風呂場へ。
へぇー、イディアと一緒に住んでる家と同じぐらい広いわね。お湯はまだ張っていなくて湯気が立ってないから見え辛くはないわね。
中身を取り出そうとした時、一緒にってイディアから提案されたから私は少し待った。
イディア「じゃあ、いくよ?」
イディラ「ええっ」
イディラ・イディア「せーのっ!」「せーのっ!」
流石姉妹と言うべきかしら、同時に中身を取り出したわ。
灯りで影になってるから良く見えるように目の前までそれを下ろすと...
イディラのドスケベ衣装
>>174
イディアのドスケベ衣装
>>175
イディア「あっ。そういえば...これミイナから渡されてたんだった」ガサッ
カロマ「ミイナから...?」
イディア「うん。結婚祝いにってお姉ちゃんの分もあるよ」
イディラ「あら、私にも?律儀ね~」ガサッ
渡された袋の中を覗き込んで1枚の小さな紙が入ってるのに気付いた。
それを取り出して書かれてる文章を読んでみると...『お風呂場で着替えてからカロマに見せるといいよ♪』と書かれてあったわ。
イディアの方に視線を移すと、同じ紙を持ってるからきっと同様の文章が書かれてるんでしょうね。
イディラ「...ちょっとだけ待っててもらえるかしら?」
イディア「すぐに戻るからね?」
カロマ「あ、うん...」コクリ
カロマにベッドで待っててもらうことにして、私とイディアはお風呂場へ。
へぇー、イディアと一緒に住んでる家と同じぐらい広いわね。お湯はまだ張っていなくて湯気が立ってないから見え辛くはないわね。
中身を取り出そうとした時、一緒にってイディアから提案されたから私は少し待った。
イディア「じゃあ、いくよ?」
イディラ「ええっ」
イディラ・イディア「せーのっ!」「せーのっ!」
流石姉妹と言うべきかしら、同時に中身を取り出したわ。
灯りで影になってるから良く見えるように目の前までそれを下ろすと...
イディラのドスケベ衣装
>>174
イディアのドスケベ衣装
>>175
173:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 18:50:15.96:QSUOzZedO (3/3)
ksk
ksk
174:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 18:55:51.43:k1EKxYrO0 (2/2)
パレオのように前が開いたロングスカート
ただ、下半身はノーパンでオマンコと陰毛が丸見え
上半身は小手の鎧を着ているけど、それ以外は全裸
乳首とクリトリスにピアスが付けられて耳飾りのイヤリングにチェーンで繋がれている
髪は三つ編みにまとめられて、花飾りが彩っている
パレオのように前が開いたロングスカート
ただ、下半身はノーパンでオマンコと陰毛が丸見え
上半身は小手の鎧を着ているけど、それ以外は全裸
乳首とクリトリスにピアスが付けられて耳飾りのイヤリングにチェーンで繋がれている
髪は三つ編みにまとめられて、花飾りが彩っている
175:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/09(日) 19:01:15.91:fZPV7M6BO (1/1)
腰にコルセットを巻いている以外全裸
首輪をしていて、綱をカロマに握られせる
オマンコに剣の柄が挿入寸前で押し当てられている
舌にはピアスがされて、キスやフェラで楽しめるようになっている
腰にコルセットを巻いている以外全裸
首輪をしていて、綱をカロマに握られせる
オマンコに剣の柄が挿入寸前で押し当てられている
舌にはピアスがされて、キスやフェラで楽しめるようになっている
176:1:2025/03/09(日) 23:16:33.51:5UKKGJFc0 (11/11)
イディラ「...おおぉ~、これはこれは...//」
イディア「わはー...//な、中々に攻めた衣装だね...//」
イディラ「ねー//でも、せっかくミイナが用意してくれたんだし...//」
イディア「うん...//じゃあ、カロマに喜んでもらうために着よっか//」
そう言って早速イディアは服を脱ぎ始めたから、遅れを取ってはいけないと思って私も脱いでいったわ。
脱いだついでにシャワーでも浴びようかと思ったけど、カロマを待たせるのも悪いから諦めましょう。
それにしても...この衣装、とんでもないわね。ほぼ裸同然で着る意味があるのしら...?
イディア「え...し、下着はもう脱いでおくようにって...//」
イディラ「私もよ//しかも、耳飾りだけじゃなくてこれとこれをこことここに付けるんですって//」
イディア「ひぇ~...//って、わ、私もこれを...嘘ぉ~//」
憲兵としてあるまじき姿になってしまうけど...まぁ、カロマなら受け入れてくれそうよね。
きっと興奮して歯止めがかからなくなってしまうに違いないわ♡
そう思ったら付けるのにも躊躇いが無くなって...私は先に着替えられたけど、イディアは少し苦戦してたわね。
イディア「んんぅっ...//こ、これでいいかな...//うわーすごく痴女っぽい//」
1.イディラ「いいじゃない//今だけはカロマの専用娼婦って感じで...♡//」
2.イディラ「ホントね//同僚が見たらどう思うかしら...//」
3.イディラ「自由安価」
>>178
イディラ「...おおぉ~、これはこれは...//」
イディア「わはー...//な、中々に攻めた衣装だね...//」
イディラ「ねー//でも、せっかくミイナが用意してくれたんだし...//」
イディア「うん...//じゃあ、カロマに喜んでもらうために着よっか//」
そう言って早速イディアは服を脱ぎ始めたから、遅れを取ってはいけないと思って私も脱いでいったわ。
脱いだついでにシャワーでも浴びようかと思ったけど、カロマを待たせるのも悪いから諦めましょう。
それにしても...この衣装、とんでもないわね。ほぼ裸同然で着る意味があるのしら...?
イディア「え...し、下着はもう脱いでおくようにって...//」
イディラ「私もよ//しかも、耳飾りだけじゃなくてこれとこれをこことここに付けるんですって//」
イディア「ひぇ~...//って、わ、私もこれを...嘘ぉ~//」
憲兵としてあるまじき姿になってしまうけど...まぁ、カロマなら受け入れてくれそうよね。
きっと興奮して歯止めがかからなくなってしまうに違いないわ♡
そう思ったら付けるのにも躊躇いが無くなって...私は先に着替えられたけど、イディアは少し苦戦してたわね。
イディア「んんぅっ...//こ、これでいいかな...//うわーすごく痴女っぽい//」
1.イディラ「いいじゃない//今だけはカロマの専用娼婦って感じで...♡//」
2.イディラ「ホントね//同僚が見たらどう思うかしら...//」
3.イディラ「自由安価」
>>178
177:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/10(月) 07:04:26.67:C4x5ufWmO (1/1)
1
1
178:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/10(月) 07:48:03.28:u67JG5iCO (1/2)
1
1
179:1:2025/03/10(月) 10:31:08.25:2FI7UdSs0 (1/5)
イディラ「いいじゃない//今だけはカロマの専用娼婦って感じで...♡//」
イディア「あ、あはは...//まぁ、間違ってはないよね♡//」
イディラ「ふふっ♡//それにこの後、本気のお嫁さんを味わうんだから...♡//」
そう言うとイディアは恥ずかしそうにまた頷いたわ♡今の格好でだと可愛いさとエロティックさが混ざり合ってて...♡
見てるだけでもおまんこがキュンっと疼くのはどうしてかしら♡触っていないのに濡れてるのがわかるわ...♡
まさか私、実の妹に発情してるの♡?兄妹とか姉弟なら未だしも、そんな感情になることって...♡
...でも、事実ならそう受け止めるしかないわよね♡カロマと一緒にキスをした時だって興奮したもの♡
イディラ「...イディア♡//」スリ...
イディア「ん...♡//お姉ちゃ、ん...♡?//ぁ...んむっ♡//」チュプッチュッ...
イディラ「ん、ふ...♡//ちゅぱっ♡//...ちょっと興奮しちゃったから、勘弁してね♡//」
イディア「...うん♡//いいよ...♡//」
今は気の緩みと雰囲気に流されて許してくれたと思うけど...それでも嬉しかった♡
そうしてもう一度だけキスをしてから、お風呂場を後にしてカロマが待ってる部屋に戻ったわ♡
イディラ「お待たせ、カロマ♡//どうかしら♡//」
私の衣装は小手の鎧を着ているけど...それ以外は全裸で乳首とクリトリスにピアスを開けて、耳飾りのイヤリングにチェーンで繋がれているわ♡
パレオのように前が開いたロングスカートだけど、下半身はノーパンでおまんこと少し濃い目の赤い陰毛が丸見えになってる♡
髪は三つ編みにまとめて花飾りで彩られているの♡
イディア「カロマ専用の娼婦って感じなんだけど...♡//」
イディアは腰にコルセットを巻いている以外同じように全裸で胸を大胆に露出しているわ♡
首には首輪をつけていて、それに繋がってる綱はカロマに握られせてあげるみたいね♡
おまんこには仕事で使ってる剣の柄を模したディルドが器具で固定されたまま挿入寸前で押し当てられてる♡
極めつけは、舌にピアスをしててキスやフェラで楽しめるようになっているそうよ♡
カロマ「...す、すごく、刺激的でエッチだよ...//」ドキマギ
イディラ・イディア「ふふっ♡//そう...♡//」「えへへ♡//そっか♡//」
1.姉に先を譲るイディア
2.妹に先を譲るイディラ
3.姉妹キスを見せつける
4.両耳で囁き扱き(姉=射精すな低音ボイス、妹=射精しちゃえ高音ボイス)
5.自由安価
>>181
イディラ「いいじゃない//今だけはカロマの専用娼婦って感じで...♡//」
イディア「あ、あはは...//まぁ、間違ってはないよね♡//」
イディラ「ふふっ♡//それにこの後、本気のお嫁さんを味わうんだから...♡//」
そう言うとイディアは恥ずかしそうにまた頷いたわ♡今の格好でだと可愛いさとエロティックさが混ざり合ってて...♡
見てるだけでもおまんこがキュンっと疼くのはどうしてかしら♡触っていないのに濡れてるのがわかるわ...♡
まさか私、実の妹に発情してるの♡?兄妹とか姉弟なら未だしも、そんな感情になることって...♡
...でも、事実ならそう受け止めるしかないわよね♡カロマと一緒にキスをした時だって興奮したもの♡
イディラ「...イディア♡//」スリ...
イディア「ん...♡//お姉ちゃ、ん...♡?//ぁ...んむっ♡//」チュプッチュッ...
イディラ「ん、ふ...♡//ちゅぱっ♡//...ちょっと興奮しちゃったから、勘弁してね♡//」
イディア「...うん♡//いいよ...♡//」
今は気の緩みと雰囲気に流されて許してくれたと思うけど...それでも嬉しかった♡
そうしてもう一度だけキスをしてから、お風呂場を後にしてカロマが待ってる部屋に戻ったわ♡
イディラ「お待たせ、カロマ♡//どうかしら♡//」
私の衣装は小手の鎧を着ているけど...それ以外は全裸で乳首とクリトリスにピアスを開けて、耳飾りのイヤリングにチェーンで繋がれているわ♡
パレオのように前が開いたロングスカートだけど、下半身はノーパンでおまんこと少し濃い目の赤い陰毛が丸見えになってる♡
髪は三つ編みにまとめて花飾りで彩られているの♡
イディア「カロマ専用の娼婦って感じなんだけど...♡//」
イディアは腰にコルセットを巻いている以外同じように全裸で胸を大胆に露出しているわ♡
首には首輪をつけていて、それに繋がってる綱はカロマに握られせてあげるみたいね♡
おまんこには仕事で使ってる剣の柄を模したディルドが器具で固定されたまま挿入寸前で押し当てられてる♡
極めつけは、舌にピアスをしててキスやフェラで楽しめるようになっているそうよ♡
カロマ「...す、すごく、刺激的でエッチだよ...//」ドキマギ
イディラ・イディア「ふふっ♡//そう...♡//」「えへへ♡//そっか♡//」
1.姉に先を譲るイディア
2.妹に先を譲るイディラ
3.姉妹キスを見せつける
4.両耳で囁き扱き(姉=射精すな低音ボイス、妹=射精しちゃえ高音ボイス)
5.自由安価
>>181
180:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/10(月) 11:19:12.44:u67JG5iCO (2/2)
3
3
181:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/10(月) 11:22:01.79:sfG7OMf2O (1/1)
1
1
182:1:2025/03/10(月) 13:19:16.38:2FI7UdSs0 (2/5)
イディア「じゃあ...お姉ちゃんから先にしていいよ♡//」
イディラ「そう♡?//それじゃ、お言葉に甘えて...♡//」
イディラ「カロマ...♡//」
心優しい妹に先行を譲ってもらった私はカロマに寄り添うと、ジッと見つめ合ったの♡
控えめで草食系男子っぽいって印象がまだ私の中にはあるんだけど...♡その瞳は真っすぐに見つめ返していて、こっちが照れ臭くなっちゃうわね♡
ちょっとそれが悔しく感じたから最初に頬っぺたにちゅってキスをして、その次は湿らせた唇をカロマの唇に重ねてあげたわ♡
イディラ「んっ...♡//っ、んふ♡//」チュプッチュムッチュウッ
カロマ「っ...//」チュルルッチュプッチュウッレロッ
イディラ「んむ♡//んちゅ...♡//んっんん♡//」チュッチュモッチュルッ
んう...♡最初はゆっくりねっとりした甘いキスにしようと思ってたのに、カロマったらいきなり舌を絡めてきたの♡
口内の唾液を啜られたから、私も負けじとカロマの唾液を貰おうとしたけど...♡
蛇みたいに絡み付く舌が一向に私の舌を離そうとしなくて♡離したかと思えば、舌先で上顎を舐められる感覚に身震いしてしまって...♡
どういう訳か彼にされるがままになってしまっていたわ♡
イディラ「んはぁ♡//ちゅっ♡//ちゅるっ♡//んむぅ♡//」チュルルルッチュパッチュプッ
イディラ「んんっ...♡//んふぅ♡//ちゅぷっ♡//」レロッチュルルッチュムッチュウッ
イディラ「ちゅむっ♡//んぁ♡//んっく♡//ちゅぷ...♡//」チュルッチュプッチュウッチュッ
何これ...♡すごく気持ちいいわ...♡あの時のキスよりも、こんなに感じるなんて思わなかったから♡私のおまんこがもう濡れ始めちゃってるみたいね♡
でも、まだ始まったばかりなんだからここで終わりにしたら勿体ないじゃない♡?
だから、私はズボン越しにカロマのおちんちんを撫でてあげて...♡
1.手コキ
2.フェラチオ
3.パイズリ(カップサイズ申告(安価))
4.自由安価
>>184
イディア「じゃあ...お姉ちゃんから先にしていいよ♡//」
イディラ「そう♡?//それじゃ、お言葉に甘えて...♡//」
イディラ「カロマ...♡//」
心優しい妹に先行を譲ってもらった私はカロマに寄り添うと、ジッと見つめ合ったの♡
控えめで草食系男子っぽいって印象がまだ私の中にはあるんだけど...♡その瞳は真っすぐに見つめ返していて、こっちが照れ臭くなっちゃうわね♡
ちょっとそれが悔しく感じたから最初に頬っぺたにちゅってキスをして、その次は湿らせた唇をカロマの唇に重ねてあげたわ♡
イディラ「んっ...♡//っ、んふ♡//」チュプッチュムッチュウッ
カロマ「っ...//」チュルルッチュプッチュウッレロッ
イディラ「んむ♡//んちゅ...♡//んっんん♡//」チュッチュモッチュルッ
んう...♡最初はゆっくりねっとりした甘いキスにしようと思ってたのに、カロマったらいきなり舌を絡めてきたの♡
口内の唾液を啜られたから、私も負けじとカロマの唾液を貰おうとしたけど...♡
蛇みたいに絡み付く舌が一向に私の舌を離そうとしなくて♡離したかと思えば、舌先で上顎を舐められる感覚に身震いしてしまって...♡
どういう訳か彼にされるがままになってしまっていたわ♡
イディラ「んはぁ♡//ちゅっ♡//ちゅるっ♡//んむぅ♡//」チュルルルッチュパッチュプッ
イディラ「んんっ...♡//んふぅ♡//ちゅぷっ♡//」レロッチュルルッチュムッチュウッ
イディラ「ちゅむっ♡//んぁ♡//んっく♡//ちゅぷ...♡//」チュルッチュプッチュウッチュッ
何これ...♡すごく気持ちいいわ...♡あの時のキスよりも、こんなに感じるなんて思わなかったから♡私のおまんこがもう濡れ始めちゃってるみたいね♡
でも、まだ始まったばかりなんだからここで終わりにしたら勿体ないじゃない♡?
だから、私はズボン越しにカロマのおちんちんを撫でてあげて...♡
1.手コキ
2.フェラチオ
3.パイズリ(カップサイズ申告(安価))
4.自由安価
>>184
183:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/10(月) 13:21:16.93:+pfXWNwtO (1/1)
2
2
184:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/10(月) 13:24:10.92:KH6WdBmZO (1/1)
3Nカップ
3Nカップ
185:1:2025/03/10(月) 14:24:38.54:2FI7UdSs0 (3/5)
イディラ「んむ...♡//んちゅうっ♡//」スリスリ
カロマ「っ...//」ビキビキッ...
イディラ「んわ...♡//ちゅぱ...♡//んふふ...♡//硬くなってるわね♡」
掌から感じるおちんちんが勃起して硬くなってきてる感触...♡カロマも気持ち良くなってるのね♡
苦しそうに体を震わせてるから早く出してあげないといけないかしら...♡そう思って、私は唇を離すと下着と一緒にズボンを脱がしてあげたわ♡
すると、勢いよくビンッと反り立ったおちんちんが目の前に現れたの♡私は思わず生唾を飲み込んじゃったわ...♡
私は暫く観察してたけど、ふとカロマが物欲しげな目で見つめているのに気付いたからどうして欲しいか問いかけると...♡
カロマ「胸で...挟んでもらえるかな//」
イディラ「あー...ええ♡//こうして...こうよね♡//」ムニュンッ
カロマ「う、んっ...//」
イディラ「それからこんな感じで上下に...♡//」ニュチッムチュンッパチュッ
イディラ「んっ♡//んっ♡//んっぅ...♡//」パチュッパチュンッムニュンッ
ご要望通り、私はおちんちんをおっぱいで挟み込んであげたわ♡抜け出ないようちょっとキツめにね♡
そのまま、おちんちんのデコボコした感触がわかるぐらい最初はゆっくりと♡慣れてきたら激しく上下に動かしてあげる♡
時々、乳首がおちんちんの棒の辺りを擦れてちょっと感じちゃうけど♡カロマも気持ちよさそうに吐息を零してるわね♡
カロマ「っ...//イディラの、胸って大きさは...?//」
イディラ「大きさ?//えっと...113cmのNカップよ♡//」
1.イディラ「ちなみにイディアも同じぐらいよね♡?//」
2.イディラ「あっ♡//おちんちん、ビクッて跳ねた...♡//」
3.イディラ「自由安価」
>>187
イディラ「んむ...♡//んちゅうっ♡//」スリスリ
カロマ「っ...//」ビキビキッ...
イディラ「んわ...♡//ちゅぱ...♡//んふふ...♡//硬くなってるわね♡」
掌から感じるおちんちんが勃起して硬くなってきてる感触...♡カロマも気持ち良くなってるのね♡
苦しそうに体を震わせてるから早く出してあげないといけないかしら...♡そう思って、私は唇を離すと下着と一緒にズボンを脱がしてあげたわ♡
すると、勢いよくビンッと反り立ったおちんちんが目の前に現れたの♡私は思わず生唾を飲み込んじゃったわ...♡
私は暫く観察してたけど、ふとカロマが物欲しげな目で見つめているのに気付いたからどうして欲しいか問いかけると...♡
カロマ「胸で...挟んでもらえるかな//」
イディラ「あー...ええ♡//こうして...こうよね♡//」ムニュンッ
カロマ「う、んっ...//」
イディラ「それからこんな感じで上下に...♡//」ニュチッムチュンッパチュッ
イディラ「んっ♡//んっ♡//んっぅ...♡//」パチュッパチュンッムニュンッ
ご要望通り、私はおちんちんをおっぱいで挟み込んであげたわ♡抜け出ないようちょっとキツめにね♡
そのまま、おちんちんのデコボコした感触がわかるぐらい最初はゆっくりと♡慣れてきたら激しく上下に動かしてあげる♡
時々、乳首がおちんちんの棒の辺りを擦れてちょっと感じちゃうけど♡カロマも気持ちよさそうに吐息を零してるわね♡
カロマ「っ...//イディラの、胸って大きさは...?//」
イディラ「大きさ?//えっと...113cmのNカップよ♡//」
1.イディラ「ちなみにイディアも同じぐらいよね♡?//」
2.イディラ「あっ♡//おちんちん、ビクッて跳ねた...♡//」
3.イディラ「自由安価」
>>187
186:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/10(月) 14:25:52.19:Wmng/rxqO (1/1)
1
1
187:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/10(月) 14:27:16.96:ArSVGvtVO (1/1)
1
1
188:1:2025/03/10(月) 14:47:51.34:2FI7UdSs0 (4/5)
イディラ「ちなみにイディアも同じぐらいよね♡?//」
イディア「うん♡//そうだよ♡//」
カロマ「...っ//」ゴクリ
イディラ「ん...♡?//」
あら...♡?今、少しだけビクンッてしたような...♡もしかしてバストサイズを知っただけで興奮したのかしら♡
やっぱりカロマも男なのね♡それなら、もっと気持ち良くさせてあげなきゃ♡そう思った私は、おっぱいでおちんちんをたっぷり甘やかしてあげることにしたわ♡
さっきと同じように上下に動かす他に左右を互い違いに擦ってあげたりするとカロマのおちんちんがビクビクッてより震えてる♡
それがなんだか可愛く見えてきちゃったわ♡
カロマ「はっ...//はっ...//」
イディア「お姉ちゃん♡//唾液を谷間に垂らすともっとしやすくなるよ♡//」
イディラ「そうなの♡?//わかったわ...んれぇー♡//」ポタタ...トロォ
私はおっぱいを動かすのを一度止めて、イディアに教えてもらった通り谷間に涎を垂らしてみたわ♡
それを胸の中でおちんちんに擦り付けて、塗りたくるようにすると...確かに滑りが良くなって動かしやすくなったわね♡
そう感じながら私は胸を動かす速度を上げてみたわ♡すると、カロマが少し腰を引いたからさっきよりも気持ちいいみたい♡
1.顔射
2.口内射精
3.乳内射精
>>190
イディラ「ちなみにイディアも同じぐらいよね♡?//」
イディア「うん♡//そうだよ♡//」
カロマ「...っ//」ゴクリ
イディラ「ん...♡?//」
あら...♡?今、少しだけビクンッてしたような...♡もしかしてバストサイズを知っただけで興奮したのかしら♡
やっぱりカロマも男なのね♡それなら、もっと気持ち良くさせてあげなきゃ♡そう思った私は、おっぱいでおちんちんをたっぷり甘やかしてあげることにしたわ♡
さっきと同じように上下に動かす他に左右を互い違いに擦ってあげたりするとカロマのおちんちんがビクビクッてより震えてる♡
それがなんだか可愛く見えてきちゃったわ♡
カロマ「はっ...//はっ...//」
イディア「お姉ちゃん♡//唾液を谷間に垂らすともっとしやすくなるよ♡//」
イディラ「そうなの♡?//わかったわ...んれぇー♡//」ポタタ...トロォ
私はおっぱいを動かすのを一度止めて、イディアに教えてもらった通り谷間に涎を垂らしてみたわ♡
それを胸の中でおちんちんに擦り付けて、塗りたくるようにすると...確かに滑りが良くなって動かしやすくなったわね♡
そう感じながら私は胸を動かす速度を上げてみたわ♡すると、カロマが少し腰を引いたからさっきよりも気持ちいいみたい♡
1.顔射
2.口内射精
3.乳内射精
>>190
189:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/10(月) 14:56:33.75:dH+SDE/HO (1/1)
3
3
190:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/10(月) 14:58:27.81:hjpLYaWYO (1/1)
3
3
191:1:2025/03/10(月) 15:52:49.35:2FI7UdSs0 (5/5)
おちんちんの先っぽから溢れてきた透明なぬめり気...我慢汁って言うのだったかしら♡?それが谷間で唾液と混ざり合って、ぬちゅぬちゅと音を立ててる♡
確か、これは沢山溢れてくるともうすぐ射精するサインって聞いたことがあるわね♡
余裕がなくなってる辺りカロマもそろそろイキそうなのね...♡それならとびっきり気持ちよく射精してあげないと♡
イディラ「カロマ♡//そろそろイキそう♡?//」パチュッパチュッ
カロマ「っぅ//んっく...//」コクコクッ
イディラ「じゃあ、私のおっぱいに...溢れちゃうくらい射精して♡//」パチュンッパチュンッパチュンッ
カロマ「あ...っ!//っくぅ...!//」
微笑みながら見つめて、両手で左右から押し込むようにおっぱいの挟む圧迫感を強めてあげる♡
そうしてカロマを絶頂させてあげるために、もっとおっぱいを上下に激しく動かすと乳首のピアスとイヤリングに繋がってるチェーンがチャラチャラって鳴ってるわ♡
カロマも息を荒くし始めて、腰をモジモジしながらイキそうなタイミングが来るのを今か今かと待ってるみたいね♡
おっぱいの中のおちんちんがすごく熱くなるのを感じて、我慢汁の溢れる量もいっぱいに...♡
やがて、いよいよ限界が来たみたいね♡カロマが片手を私の頭をクシャッと優しく撫でてから、もう片方の手で肩を掴んだ途端に...♡
カロマ「っはぁ...!//っく、ぁ!//」ビュルルルッ!ドピュッ!ブピュピュッ!ビュクッ!
イディラ「あっ♡//射精てる...♡//おっぱいの中、熱い...♡//」
カロマ「っふぅ...//っあぁ...!//」ブピュッ!ビュルルルッ!ドピュッ!ビュプッ!
イディラ「いいのよ♡//遠慮なくたっぷり射精して...♡//」
その言葉通り、カロマは本当にたっぷりと射精してくれてたわ♡
やっとおっぱいの中でドクドク動いてたおちんちんが止まったことを感じて、私は谷間からおちんちんを開放するようにおっぱいをゆっくりと開いた♡
おちんちんが零れて、私の視線から見えたのは...♡射精された白濁の精液がベットリと谷間に引っ付いて少しずつ垂れていく光景...♡
私もイディアも色白なのだけど、それ以上に精液が白いから目立ってるわね♡でも、そんなのはどうでもいいって思えるぐらい私は幸せだったわ♡
だって...カロマに射精してもらえたんだもの♡
イディラ「たっぷり射精したわね...♡//気持ちよかった♡?//」
カロマ「も、もちろん...//」ハァハァ...
イディラ「ふふふっ♡//」
1.イディラにクリ調教するカロマ
2.対面座位で処女を貰うカロマ
3.自由安価
>>193
おちんちんの先っぽから溢れてきた透明なぬめり気...我慢汁って言うのだったかしら♡?それが谷間で唾液と混ざり合って、ぬちゅぬちゅと音を立ててる♡
確か、これは沢山溢れてくるともうすぐ射精するサインって聞いたことがあるわね♡
余裕がなくなってる辺りカロマもそろそろイキそうなのね...♡それならとびっきり気持ちよく射精してあげないと♡
イディラ「カロマ♡//そろそろイキそう♡?//」パチュッパチュッ
カロマ「っぅ//んっく...//」コクコクッ
イディラ「じゃあ、私のおっぱいに...溢れちゃうくらい射精して♡//」パチュンッパチュンッパチュンッ
カロマ「あ...っ!//っくぅ...!//」
微笑みながら見つめて、両手で左右から押し込むようにおっぱいの挟む圧迫感を強めてあげる♡
そうしてカロマを絶頂させてあげるために、もっとおっぱいを上下に激しく動かすと乳首のピアスとイヤリングに繋がってるチェーンがチャラチャラって鳴ってるわ♡
カロマも息を荒くし始めて、腰をモジモジしながらイキそうなタイミングが来るのを今か今かと待ってるみたいね♡
おっぱいの中のおちんちんがすごく熱くなるのを感じて、我慢汁の溢れる量もいっぱいに...♡
やがて、いよいよ限界が来たみたいね♡カロマが片手を私の頭をクシャッと優しく撫でてから、もう片方の手で肩を掴んだ途端に...♡
カロマ「っはぁ...!//っく、ぁ!//」ビュルルルッ!ドピュッ!ブピュピュッ!ビュクッ!
イディラ「あっ♡//射精てる...♡//おっぱいの中、熱い...♡//」
カロマ「っふぅ...//っあぁ...!//」ブピュッ!ビュルルルッ!ドピュッ!ビュプッ!
イディラ「いいのよ♡//遠慮なくたっぷり射精して...♡//」
その言葉通り、カロマは本当にたっぷりと射精してくれてたわ♡
やっとおっぱいの中でドクドク動いてたおちんちんが止まったことを感じて、私は谷間からおちんちんを開放するようにおっぱいをゆっくりと開いた♡
おちんちんが零れて、私の視線から見えたのは...♡射精された白濁の精液がベットリと谷間に引っ付いて少しずつ垂れていく光景...♡
私もイディアも色白なのだけど、それ以上に精液が白いから目立ってるわね♡でも、そんなのはどうでもいいって思えるぐらい私は幸せだったわ♡
だって...カロマに射精してもらえたんだもの♡
イディラ「たっぷり射精したわね...♡//気持ちよかった♡?//」
カロマ「も、もちろん...//」ハァハァ...
イディラ「ふふふっ♡//」
1.イディラにクリ調教するカロマ
2.対面座位で処女を貰うカロマ
3.自由安価
>>193
192:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/10(月) 16:02:26.90:Vd+t7ZlgO (1/1)
2
2
193:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/10(月) 16:04:11.72:E63V1pMWO (1/1)
2
2
194:1:2025/03/11(火) 10:10:21.72:BNOd76v60 (1/1)
イディラ「...私も子宮が疼いて仕方ないから...♡//」
イディラ「カロマのおちんちん...♡//ちょうだい?//」トン
カロマ「...うん//」ポスン
軽く胸板を押して仰向けになるよう促すと、カロマは背中から倒れてくれたわ♡
私は膝の上に跨っておまんこにおちんちんの先っぽを当てがったの♡もう濡れ濡れだから弄ったりしなくてもよさそうね♡
カロマ「自分で、挿入れるのかい?//」
イディラ「ええ♡//その方が貴方に身も心も...処女も捧げられるって思えるから...♡//」
イディラ「ん...♡//んっんぁ...♡//っ♡//」クチュッ、ヌププ...
イディラ「っあっぁ...♡//んんっ...♡!//」ヌプププ...
腰を下ろしていくと、おちんちんの先っぽを私のおまんこがゆっくりと飲み込んでいってるのを感じる♡
膣内が先っぽの太い所で拡げられていって...♡徐々に私の膣内を埋め尽くす熱くて硬いものが子宮に迫って来てるのがわかるわ...っ♡
っつ...♡ここに処女膜があるみたいね♡ピリッとした痛みを感じたから...♡
1.イディラ「私の処女...♡//貴方からの愛情と引き換えに捧げるわね♡//」
2.イディラ「...や、やっぱりカロマが貫いてもらえる♡?//」
3.イディラ「自由安価」
>>196
イディラ「...私も子宮が疼いて仕方ないから...♡//」
イディラ「カロマのおちんちん...♡//ちょうだい?//」トン
カロマ「...うん//」ポスン
軽く胸板を押して仰向けになるよう促すと、カロマは背中から倒れてくれたわ♡
私は膝の上に跨っておまんこにおちんちんの先っぽを当てがったの♡もう濡れ濡れだから弄ったりしなくてもよさそうね♡
カロマ「自分で、挿入れるのかい?//」
イディラ「ええ♡//その方が貴方に身も心も...処女も捧げられるって思えるから...♡//」
イディラ「ん...♡//んっんぁ...♡//っ♡//」クチュッ、ヌププ...
イディラ「っあっぁ...♡//んんっ...♡!//」ヌプププ...
腰を下ろしていくと、おちんちんの先っぽを私のおまんこがゆっくりと飲み込んでいってるのを感じる♡
膣内が先っぽの太い所で拡げられていって...♡徐々に私の膣内を埋め尽くす熱くて硬いものが子宮に迫って来てるのがわかるわ...っ♡
っつ...♡ここに処女膜があるみたいね♡ピリッとした痛みを感じたから...♡
1.イディラ「私の処女...♡//貴方からの愛情と引き換えに捧げるわね♡//」
2.イディラ「...や、やっぱりカロマが貫いてもらえる♡?//」
3.イディラ「自由安価」
>>196
195:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/11(火) 11:41:44.32:VVHMAQNyO (1/1)
1
1
196:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/11(火) 11:43:19.69:GD+FsZqiO (1/2)
1
1
197:1:2025/03/11(火) 12:05:21.32:wJ/1ZtPI0 (1/4)
イディラ「私の処女...♡//貴方からの愛情と引き換えに捧げるわね♡//」
イディラ「だから、いっぱい...♡//愛してちょうだい♡//」
カロマ「...もちろんだよ//イディラ//」
イディラ「んっ...♡//しっかり見てて...♡//ふぅー...♡//」クプッグチュ...
イディラ「...っんんぅ♡!//ひぐっ♡!//」ヌプンッ!ブチブチッ
処女膜を破りながらカロマのおちんちんを根元まで飲み込むと、私のおまんこがピッタリとくっついたわ♡
...何かがおまんこから垂れてる気がするのは多分破瓜の証ね♡痛みはそれほどじゃなかったけど...♡
これで私は正真正銘、カロマのお嫁さんになれたってことよね♡ふふーん♡同僚の子達に先を越せたって自慢できるわ♡
イディラ「っんあぁぁ...♡//ふふっ♡//私の初めて、カロマに捧げちゃった♡//」グチュッチュクッ
カロマ「っ、う、うん//」
イディラ「っんん♡//おちんちんでお腹が、結構圧迫されるわね...♡//」
イディラ「ほら♡//ここが盛り上がってて...おちんちんがあるのわかっちゃうわ♡//」モコッ
1.騎乗位のまま動くイディラ
2.抱き締めながら動くカロマ
3.自由安価
>>199
イディラ「私の処女...♡//貴方からの愛情と引き換えに捧げるわね♡//」
イディラ「だから、いっぱい...♡//愛してちょうだい♡//」
カロマ「...もちろんだよ//イディラ//」
イディラ「んっ...♡//しっかり見てて...♡//ふぅー...♡//」クプッグチュ...
イディラ「...っんんぅ♡!//ひぐっ♡!//」ヌプンッ!ブチブチッ
処女膜を破りながらカロマのおちんちんを根元まで飲み込むと、私のおまんこがピッタリとくっついたわ♡
...何かがおまんこから垂れてる気がするのは多分破瓜の証ね♡痛みはそれほどじゃなかったけど...♡
これで私は正真正銘、カロマのお嫁さんになれたってことよね♡ふふーん♡同僚の子達に先を越せたって自慢できるわ♡
イディラ「っんあぁぁ...♡//ふふっ♡//私の初めて、カロマに捧げちゃった♡//」グチュッチュクッ
カロマ「っ、う、うん//」
イディラ「っんん♡//おちんちんでお腹が、結構圧迫されるわね...♡//」
イディラ「ほら♡//ここが盛り上がってて...おちんちんがあるのわかっちゃうわ♡//」モコッ
1.騎乗位のまま動くイディラ
2.抱き締めながら動くカロマ
3.自由安価
>>199
198:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/11(火) 12:17:22.98:GD+FsZqiO (2/2)
1
1
199:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/11(火) 12:19:16.75:lJ4sFVVVO (1/1)
3 頭の後ろで手を組んで、乳を揺させながら1
3 頭の後ろで手を組んで、乳を揺させながら1
200:1:2025/03/11(火) 16:18:18.86:wJ/1ZtPI0 (2/4)
イディラ「んっ♡//あっぁ♡//んぁっ♡//」ズチュッズチュッ
イディラ「あっん♡//んっぁぁ♡//気持ち、いいっ...♡//」ヌッコヌッコ
イディラ「ぁあっ♡!//んっんん♡!//んあっ...♡!//」ヌチュッヌチュッ
私は膝立ちのままカロマの上で小刻みに体を動かしてるわ♡まずはおちんちんの味と形を膣内に覚えないとね♡
胸板に置いた手で体を支えながら膝の動かし方に慣れてきたら、少しずつ腰を激しく動かしてあげるの♡
んっ♡膣内から出たり入ったりするおちんちんの感触で、程よく私自身の高揚感が高まってくるのを感じる♡
こんなにも甘くて蕩けるような快感を知っちゃったら、もうセックスに夢中になるしかないわよ♡
イディラ「あんっ♡//あぁんっ♡//ぁぅっ♡//」ボチュッボチュッ
カロマ「っんん//イディラっ//もうそんなに激しくっ...//」
イディラ「だ、って♡//体が、勝手に動くんだもんっ♡//んんぁっ♡!//」ズチュッズチュッ
イディラ「腰が、ぁん止まらないのっ♡//ぁっぁん♡!//あっはぁん...♡!//」グッポグッポ
あぁ♡おまんこの膣内をおちんちんがいっぱい擦れてるのが気持ちよくてっ♡ずっとこうしてたいぐらい気持ちいい♡
カロマも感じてくれるみたいね♡だけど...もう少しだけ興奮させてみましょうか♡
イディラ「んっ♡//あっぁ♡//んぁっ♡//」ズチュッズチュッ
イディラ「あっん♡//んっぁぁ♡//気持ち、いいっ...♡//」ヌッコヌッコ
イディラ「ぁあっ♡!//んっんん♡!//んあっ...♡!//」ヌチュッヌチュッ
私は膝立ちのままカロマの上で小刻みに体を動かしてるわ♡まずはおちんちんの味と形を膣内に覚えないとね♡
胸板に置いた手で体を支えながら膝の動かし方に慣れてきたら、少しずつ腰を激しく動かしてあげるの♡
んっ♡膣内から出たり入ったりするおちんちんの感触で、程よく私自身の高揚感が高まってくるのを感じる♡
こんなにも甘くて蕩けるような快感を知っちゃったら、もうセックスに夢中になるしかないわよ♡
イディラ「あんっ♡//あぁんっ♡//ぁぅっ♡//」ボチュッボチュッ
カロマ「っんん//イディラっ//もうそんなに激しくっ...//」
イディラ「だ、って♡//体が、勝手に動くんだもんっ♡//んんぁっ♡!//」ズチュッズチュッ
イディラ「腰が、ぁん止まらないのっ♡//ぁっぁん♡!//あっはぁん...♡!//」グッポグッポ
あぁ♡おまんこの膣内をおちんちんがいっぱい擦れてるのが気持ちよくてっ♡ずっとこうしてたいぐらい気持ちいい♡
カロマも感じてくれるみたいね♡だけど...もう少しだけ興奮させてみましょうか♡
201:1:2025/03/11(火) 16:20:11.94:wJ/1ZtPI0 (3/4)
そう思った私は後頭部に両手を組んで背筋をピンッと伸ばしてみる♡そうすると嫌でも私のNカップおっぱいが突き出て強調されるわ♡
イディラ「んあっ♡//あっぁん♡//んぁぁ...♡//見て、カロマぁ♡//」タプンタプン
イディラ「私のおっきい自慢のおっぱい♡//んぅっ♡//こんなに揺れてるわよ...♡//」ジャラジャラ
腰を上下に動かすだけだと勢いが足りないから、わざと上半身も大きく動かしておっぱいを揺さぶってみる♡
上下に浮かんだり下りたりして揺れるおっぱいに合わせて♡乳首とクリに開けたピアスとイヤリングに繋がってるチェーンも一緒にジャラジャラって弾んでるの♡
それをガン見してるカロマのおちんちんが大きくなるのを感じたわ♡
カロマ「っ...//」ゴクリ、ビキビキッ
イディラ「あっ...♡!//は、っぁ♡//おち、んちん♡//おっきくなってる...♡//」プルンプルン
イディラ「ふふ♡//そんなに興奮してくれてるのね♡//んうっ♡//」
自分の意思とは関係なく私は舌なめずりをしてたわ♡膝を動かさずに、腰だけをクネクネ動かしながら膣内のおちんちんを刺激して...♡
んあぁっ♡ヒダの擦れる感覚が上下に動かしてた時とまた違う快感が押し寄せてくるの♡
少し一呼吸おいてから...♡また膝を動かして体を上下させながらおっぱいを揺さぶって、膣内のおちんちんを擦り始めたわ♡
1.イディラ「あっん♡//っ♡?!//ゃ、ゃぁ♡//おっぱい出てる...♡!//」ピュプーッ
2.イディラ「んひぃいいっ♡?!//そ、それ、引っ張っちゃダメぇ♡!//」
3.イディラ「自由安価」
>>203
そう思った私は後頭部に両手を組んで背筋をピンッと伸ばしてみる♡そうすると嫌でも私のNカップおっぱいが突き出て強調されるわ♡
イディラ「んあっ♡//あっぁん♡//んぁぁ...♡//見て、カロマぁ♡//」タプンタプン
イディラ「私のおっきい自慢のおっぱい♡//んぅっ♡//こんなに揺れてるわよ...♡//」ジャラジャラ
腰を上下に動かすだけだと勢いが足りないから、わざと上半身も大きく動かしておっぱいを揺さぶってみる♡
上下に浮かんだり下りたりして揺れるおっぱいに合わせて♡乳首とクリに開けたピアスとイヤリングに繋がってるチェーンも一緒にジャラジャラって弾んでるの♡
それをガン見してるカロマのおちんちんが大きくなるのを感じたわ♡
カロマ「っ...//」ゴクリ、ビキビキッ
イディラ「あっ...♡!//は、っぁ♡//おち、んちん♡//おっきくなってる...♡//」プルンプルン
イディラ「ふふ♡//そんなに興奮してくれてるのね♡//んうっ♡//」
自分の意思とは関係なく私は舌なめずりをしてたわ♡膝を動かさずに、腰だけをクネクネ動かしながら膣内のおちんちんを刺激して...♡
んあぁっ♡ヒダの擦れる感覚が上下に動かしてた時とまた違う快感が押し寄せてくるの♡
少し一呼吸おいてから...♡また膝を動かして体を上下させながらおっぱいを揺さぶって、膣内のおちんちんを擦り始めたわ♡
1.イディラ「あっん♡//っ♡?!//ゃ、ゃぁ♡//おっぱい出てる...♡!//」ピュプーッ
2.イディラ「んひぃいいっ♡?!//そ、それ、引っ張っちゃダメぇ♡!//」
3.イディラ「自由安価」
>>203
202:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/11(火) 16:36:15.28:Gz02SjtxO (1/1)
1
1
203:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/11(火) 16:45:35.12:J0+3JMA7O (1/1)
1
1
204:1:2025/03/11(火) 17:30:26.39:wJ/1ZtPI0 (4/4)
私のおまんこはカロマのおちんちんの形をすっかり覚えて専用の膣内に変えられてしまったみたいね♡
処女を捧げた時の痛みはもう無くなってるし...♡いくらおちんちんで膣内のヒダを擦っても痛くなくて、寧ろもっと気持ちよくなりたくて快感を求めるために腰を激しく上下に動かしてるもの♡
ひぅっ♡!揺さぶられるおっぱいも、乳首が限界まで下がるとチェーンに引っ張られてビリビリとした刺激に襲われる♡
イディラ「あん♡!//あぁっ♡!//はぁんっ♡!//ぁん♡!//」ジュプッズプッズチュッ
イディラ「カロ、マぁ♡//おっぱい、揉んでぇ...♡//」タプンタプン
カロマ「っ//イディラっ//」ムギュウッ、ムニィムニュッ
イディラ「ひぁあんっ♡!//あっぁぁ♡!//んいぃ...♡!//」ジュプッボチュッボチュッ
おっぱいを鷲掴みにされてっ♡パン生地を捏ねるみたいに芯まで揉み解してきてるっ♡
普段でもあんまり感じないのに...っ♡愛しの人にされてるからこんなに気持ちいいのかしら♡
そう考えてる内に、ジワジワと胸の奥から熱いものが込み上がってきてるのを感じる♡
指全部を使って丹念に揉まれてるおっぱいも少しだけ張ってるように思えて、私はもしかして...と察した時には遅かったわ♡
イディラ「あっん♡//っ♡?!//ゃ、ゃぁ♡//おっぱい出てる...♡!//」ピュプーッ
イディラ「んひぃいっ♡!//んお♡!//おひぃ♡!//」ピュプルルーッピュロローッ
イディラ「おほぉ...♡//んはぁぁ...♡//まだ、妊娠もしてないのにぃ...♡//」プピューッピュルルーッ
1.乳牛モーモー鳴き真似種付けプレス
2.乳牛モーモー鳴き真似種付け駅弁ファック
3.自由安価
>>206
私のおまんこはカロマのおちんちんの形をすっかり覚えて専用の膣内に変えられてしまったみたいね♡
処女を捧げた時の痛みはもう無くなってるし...♡いくらおちんちんで膣内のヒダを擦っても痛くなくて、寧ろもっと気持ちよくなりたくて快感を求めるために腰を激しく上下に動かしてるもの♡
ひぅっ♡!揺さぶられるおっぱいも、乳首が限界まで下がるとチェーンに引っ張られてビリビリとした刺激に襲われる♡
イディラ「あん♡!//あぁっ♡!//はぁんっ♡!//ぁん♡!//」ジュプッズプッズチュッ
イディラ「カロ、マぁ♡//おっぱい、揉んでぇ...♡//」タプンタプン
カロマ「っ//イディラっ//」ムギュウッ、ムニィムニュッ
イディラ「ひぁあんっ♡!//あっぁぁ♡!//んいぃ...♡!//」ジュプッボチュッボチュッ
おっぱいを鷲掴みにされてっ♡パン生地を捏ねるみたいに芯まで揉み解してきてるっ♡
普段でもあんまり感じないのに...っ♡愛しの人にされてるからこんなに気持ちいいのかしら♡
そう考えてる内に、ジワジワと胸の奥から熱いものが込み上がってきてるのを感じる♡
指全部を使って丹念に揉まれてるおっぱいも少しだけ張ってるように思えて、私はもしかして...と察した時には遅かったわ♡
イディラ「あっん♡//っ♡?!//ゃ、ゃぁ♡//おっぱい出てる...♡!//」ピュプーッ
イディラ「んひぃいっ♡!//んお♡!//おひぃ♡!//」ピュプルルーッピュロローッ
イディラ「おほぉ...♡//んはぁぁ...♡//まだ、妊娠もしてないのにぃ...♡//」プピューッピュルルーッ
1.乳牛モーモー鳴き真似種付けプレス
2.乳牛モーモー鳴き真似種付け駅弁ファック
3.自由安価
>>206
205:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/11(火) 17:41:41.36:dq95U+H+O (1/1)
3
乳牛モーモー鳴き真似四つん這い種付け搾乳交尾
3
乳牛モーモー鳴き真似四つん這い種付け搾乳交尾
206:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/11(火) 18:13:02.16:O/ie4MieO (1/1)
2
2
207:1:2025/03/11(火) 23:33:52.15:jZrC1eOZ0 (1/1)
カロマ「...イディラ//そろそろ僕が動いてもいいかな?//」
イディラ「え...♡?//あっんん♡!//やっぁ、カロマぁ...♡//」
カロマ「しっかり掴まっていないと危ないよ//」ギュウッ
イディラ「んうぅ...♡//」ギュウッ
カロマ「しょっと...//」ヒョイッ
イディラ「ひゃっ...♡//」
繋がったままカロマが体を起こしてきてきたから、言われた通り抱き締めると...♡んんっ♡私を抱えながら立ち上がったわ♡
かなりパワフルね...♡でも、膝裏に腕を通してちゃんと支えるようにしてくれている辺り、私のことを考えてくれてるのは嬉しいわね♡
カロマ「動くよっ...//」ニュチュンッズチュッボチュッ
イディラ「あぁああっ♡!//んっんっ♡!//あっん♡!//」グチュッグチュッブチュッ
イディラ「あんっ♡!//あっぁん♡!//んあっ♡!//」ジュプッグポッブチュッ
おっぱいと同じようにお尻を鷲掴みにしながら腰を打ち付けてきてるっ♡
腕を首の後ろに回して♡両足も腰に巻き付くようにしてるから♡離れようにも離れられないじゃない♡
んぁぁっ♡!奥にコツコツって...♡これ、私がしてた時よりも奥にまで挿入って、子宮口におちんちんの先っぽが当たってきてるっ♡
膣内のヒダがおちんちんで擦られる度に体がビクビクって震えて♡膣内から愛液が溢れちゃうわっ♡
イディラ「んぅうっ♡!//あっはぁ...♡!//ぁっぁ♡!//」グチュッヌチュッグプッ
カロマ「んっ...//イディラ//乳牛はなんて鳴くのかな//」ユッサユッサ
イディラ「ふぁぇ...♡?//えっ、とぉ...♡//あぅっ♡//」ヂュプッヂュプッヌチュッ
1.イディラ「も、もぉ~...♡//もぉ~♡//」
2.イディラ「自由安価」
>>209
カロマ「...イディラ//そろそろ僕が動いてもいいかな?//」
イディラ「え...♡?//あっんん♡!//やっぁ、カロマぁ...♡//」
カロマ「しっかり掴まっていないと危ないよ//」ギュウッ
イディラ「んうぅ...♡//」ギュウッ
カロマ「しょっと...//」ヒョイッ
イディラ「ひゃっ...♡//」
繋がったままカロマが体を起こしてきてきたから、言われた通り抱き締めると...♡んんっ♡私を抱えながら立ち上がったわ♡
かなりパワフルね...♡でも、膝裏に腕を通してちゃんと支えるようにしてくれている辺り、私のことを考えてくれてるのは嬉しいわね♡
カロマ「動くよっ...//」ニュチュンッズチュッボチュッ
イディラ「あぁああっ♡!//んっんっ♡!//あっん♡!//」グチュッグチュッブチュッ
イディラ「あんっ♡!//あっぁん♡!//んあっ♡!//」ジュプッグポッブチュッ
おっぱいと同じようにお尻を鷲掴みにしながら腰を打ち付けてきてるっ♡
腕を首の後ろに回して♡両足も腰に巻き付くようにしてるから♡離れようにも離れられないじゃない♡
んぁぁっ♡!奥にコツコツって...♡これ、私がしてた時よりも奥にまで挿入って、子宮口におちんちんの先っぽが当たってきてるっ♡
膣内のヒダがおちんちんで擦られる度に体がビクビクって震えて♡膣内から愛液が溢れちゃうわっ♡
イディラ「んぅうっ♡!//あっはぁ...♡!//ぁっぁ♡!//」グチュッヌチュッグプッ
カロマ「んっ...//イディラ//乳牛はなんて鳴くのかな//」ユッサユッサ
イディラ「ふぁぇ...♡?//えっ、とぉ...♡//あぅっ♡//」ヂュプッヂュプッヌチュッ
1.イディラ「も、もぉ~...♡//もぉ~♡//」
2.イディラ「自由安価」
>>209
208:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/11(火) 23:50:59.23:MJLtkW0WO (1/1)
2
「んもっ♡もぉぉぉ♡ぶもぉぉぉぉ♡♡♡」
2
「んもっ♡もぉぉぉ♡ぶもぉぉぉぉ♡♡♡」
209:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/12(水) 08:46:05.19:bAB9T//iO (1/1)
上
上
210:1:2025/03/13(木) 12:43:16.95:/4CxQiTF0 (1/4)
イディラ「んもっ♡//もぉぉぉ♡//ぶもぉぉぉぉ♡//」
イディラ「もおぉ~~うっ♡//んもぉぉ~♡//」
カロマ「上手だね//そのまま...イクまで続けてっ//」ユッサユッサ、ドチュンッドチュンッ
イディラ「んぅうう♡!//もっぉ♡//もおぉぉ~~っ♡!//」ヌプッヌチュッグポッブプッ
んおぉっ♡!乳牛の鳴き声を真似してるだけなのにっ♡カロマったらすごく興奮してるわ♡!
おちんちんの先っぽを頻りに子宮口にぶつけてこじ開けようとしてるみたい♡というより、こじ開けて子宮内に入れようとしてる...♡!
そんなこと普通ならあり得ない、けど...♡カロマは本気みたいね♡あんっ♡!お尻、掴む力も強まってるもの...♡!
イディラ「もぉっ♡!//んもっ♡!//もぉぉ~~う♡!//」ブチュッグチュッヂュプッ
カロマ「っふ!//」ヌポッ...ブチュンッ!
イディラ「んもおぉおぉぉおっ♡!//」グプッ、モコォッ
き、たぁっ♡!子宮内におちんちんが入ってきたぁ...♡!
このまま射精されたら♡絶対に赤ちゃん出来ちゃうわ♡でも...カロマとの赤ちゃん、ほしいからいいわよね♡
そう思った私は、カロマをもっと抱き締めて♡もっと密着していたわ♡
カロマ「はっ!//はっ!//はっ!//」ユサッユサッ、パヂュンッ!パヂュンッ!
イディラ「もっぉおう♡!//も゙っ♡!//ん゙も゙お゙ぉぉ~~♡!//」タプンタプン
イディラ「もぉお~~♡!//ん゙も゙っ♡!//ん゙も゙ぉ~~~♡!//」ヌヂュッヌヂュッヌポッグプッ
子宮内だけじゃなくて膣内も肉棒部分が擦れて♡んあぁ♡!気持ちいいのがいっぱいでもう訳がわからなくなってる♡
だけど、子宮が私の意思とは関係なく精液を欲しがってるみたいにおちんちんに吸い付いて離さないから...♡きっといっぱい赤ちゃんを妊娠しちゃうわね♡
1.イディラ「カロマぁ♡//いっぱい...赤ちゃん妊娠させてぇ♡!//」
2.イディラ「カロマぁ♡//かなみ達みたいにエッチなお母さんにしてぇ♡!//」
3.イディラ「自由安価」
>>212
イディラ「んもっ♡//もぉぉぉ♡//ぶもぉぉぉぉ♡//」
イディラ「もおぉ~~うっ♡//んもぉぉ~♡//」
カロマ「上手だね//そのまま...イクまで続けてっ//」ユッサユッサ、ドチュンッドチュンッ
イディラ「んぅうう♡!//もっぉ♡//もおぉぉ~~っ♡!//」ヌプッヌチュッグポッブプッ
んおぉっ♡!乳牛の鳴き声を真似してるだけなのにっ♡カロマったらすごく興奮してるわ♡!
おちんちんの先っぽを頻りに子宮口にぶつけてこじ開けようとしてるみたい♡というより、こじ開けて子宮内に入れようとしてる...♡!
そんなこと普通ならあり得ない、けど...♡カロマは本気みたいね♡あんっ♡!お尻、掴む力も強まってるもの...♡!
イディラ「もぉっ♡!//んもっ♡!//もぉぉ~~う♡!//」ブチュッグチュッヂュプッ
カロマ「っふ!//」ヌポッ...ブチュンッ!
イディラ「んもおぉおぉぉおっ♡!//」グプッ、モコォッ
き、たぁっ♡!子宮内におちんちんが入ってきたぁ...♡!
このまま射精されたら♡絶対に赤ちゃん出来ちゃうわ♡でも...カロマとの赤ちゃん、ほしいからいいわよね♡
そう思った私は、カロマをもっと抱き締めて♡もっと密着していたわ♡
カロマ「はっ!//はっ!//はっ!//」ユサッユサッ、パヂュンッ!パヂュンッ!
イディラ「もっぉおう♡!//も゙っ♡!//ん゙も゙お゙ぉぉ~~♡!//」タプンタプン
イディラ「もぉお~~♡!//ん゙も゙っ♡!//ん゙も゙ぉ~~~♡!//」ヌヂュッヌヂュッヌポッグプッ
子宮内だけじゃなくて膣内も肉棒部分が擦れて♡んあぁ♡!気持ちいいのがいっぱいでもう訳がわからなくなってる♡
だけど、子宮が私の意思とは関係なく精液を欲しがってるみたいにおちんちんに吸い付いて離さないから...♡きっといっぱい赤ちゃんを妊娠しちゃうわね♡
1.イディラ「カロマぁ♡//いっぱい...赤ちゃん妊娠させてぇ♡!//」
2.イディラ「カロマぁ♡//かなみ達みたいにエッチなお母さんにしてぇ♡!//」
3.イディラ「自由安価」
>>212
211:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/13(木) 13:24:15.07:9yzko40BO (1/1)
1
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212:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/13(木) 13:28:40.29:DJVPo0zRO (1/1)
1
1
213:1:2025/03/13(木) 16:35:33.18:/4CxQiTF0 (2/4)
イディラ「カロマぁ♡//いっぱい...赤ちゃん妊娠させてぇ♡!//」
イディラ「このおっきいおっぱいを沢山飲んでもらうくらい♡!//いっぱい産みたいのぉ♡!//」
カロマ「わかった...!//僕との赤ちゃん、いっぱい孕んでもらうよっ//」ボチュンッ!ボチュンッ!
イディラ「んもおぉ~~♡!//もっぉぉ♡!//んもぉ~~♡!//」ヌプッグチュッブチュッ
イディラ「んもっぉぉ♡!//もぉ~っ♡!//もうぅう~~っ♡!//」バルンバルンッピュロローッピュピューッ
おちんちんが膣内にみっちり詰まるくらい大きくなって♡子宮内の奥とヒダを絡み付かせながら掻き混ぜてきてるっ♡
んひぃ♡!カロマを抱き締めて胸板に潰れちゃってるおっぱいの乳首から母乳が噴き出してくるわ...♡
飛び散ってカロマの上半身を濡らすけど、そんなことは気にしないで私のおまんこを彼は貪るように腰を振り続けて...♡
イディラ「ん゙も゙っ♡!//も゙ぉっぉっぉっ♡!//ん゙も゙ぉ~♡!//」ヌチュンッヌヂュッヌプンッ
イディラ「カロ、マぁ♡//んもぉっ♡!//イ、イックぅ♡...!//イっちゃうぅ♡!//」
カロマ「僕もっ...!//射精るっ!//射精すよっ...!//」パチュンッ!パチュンッ!
私の体が♡子宮と一緒に熱くなってビクビクッて震えるのが止まらない♡カロマのおちんちんも同じようになってて射精したいのね♡
んあっ♡!私も、もう、イっちゃう...♡!赤ちゃんの元を注がれてイっちゃう...♡!
イディラ「カロマぁ♡//いっぱい...赤ちゃん妊娠させてぇ♡!//」
イディラ「このおっきいおっぱいを沢山飲んでもらうくらい♡!//いっぱい産みたいのぉ♡!//」
カロマ「わかった...!//僕との赤ちゃん、いっぱい孕んでもらうよっ//」ボチュンッ!ボチュンッ!
イディラ「んもおぉ~~♡!//もっぉぉ♡!//んもぉ~~♡!//」ヌプッグチュッブチュッ
イディラ「んもっぉぉ♡!//もぉ~っ♡!//もうぅう~~っ♡!//」バルンバルンッピュロローッピュピューッ
おちんちんが膣内にみっちり詰まるくらい大きくなって♡子宮内の奥とヒダを絡み付かせながら掻き混ぜてきてるっ♡
んひぃ♡!カロマを抱き締めて胸板に潰れちゃってるおっぱいの乳首から母乳が噴き出してくるわ...♡
飛び散ってカロマの上半身を濡らすけど、そんなことは気にしないで私のおまんこを彼は貪るように腰を振り続けて...♡
イディラ「ん゙も゙っ♡!//も゙ぉっぉっぉっ♡!//ん゙も゙ぉ~♡!//」ヌチュンッヌヂュッヌプンッ
イディラ「カロ、マぁ♡//んもぉっ♡!//イ、イックぅ♡...!//イっちゃうぅ♡!//」
カロマ「僕もっ...!//射精るっ!//射精すよっ...!//」パチュンッ!パチュンッ!
私の体が♡子宮と一緒に熱くなってビクビクッて震えるのが止まらない♡カロマのおちんちんも同じようになってて射精したいのね♡
んあっ♡!私も、もう、イっちゃう...♡!赤ちゃんの元を注がれてイっちゃう...♡!
214:1:2025/03/13(木) 16:37:00.83:/4CxQiTF0 (3/4)
イディラ「んもぉっ♡!//んもぉっ♡!//もっぉ♡!//」タプンタプン
カロマ「ふぅ...っ!//」ギュウッ、ドチュンッ!ドピュルルルッ!ビュププッ!ビュビューッ!
イディラ「んもおぉおおお~~~っ♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!プピューッピュロローッピュルーッ
イディラ「もぉぉ~~♡!//んもぉ...♡!//」ガクガクッ
お尻に手の痕が付くぐらい鷲掴みにしたまま最後の一突きは当然とばかりに♡子宮口をおちんちんの先っぽでこじ開けながら捻じ込んできたわ♡
その直後に...絶対に赤ちゃんを妊娠させようとする雄の本能剥き出しの子作り射精を味わったの...♡
子宮内に直接熱くて濃厚なドロドロの精液を注がれる快感はすご過ぎて意識が飛ぶかと思ったわね♡
というかほんの少しだけ飛んでたかしら♡かなみもヴィクティリスもこれを堪えて赤ちゃんをお腹に宿していってるのね...♡
カロマ「っはぁ...//っふぅ...//」ビュルルルッ!ビュクッ!ビュプッ!ドクドク...
イディラ「んもぉぉ...♡//んも...♡//もぉ...♡//」ドプドプ...ブクー
イディラ「んもほぉ...♡//んぉ...♡//」ボテン
とっても長い子作り射精が終わった頃...♡私のお腹がポッコリと精液で膨れた子宮によって盛り上がってしまってたの♡
こんなにも精液を注がれたからにはしっかり赤ちゃんが宿るはずよね...♡
...んひゅっ♡?!な、何...?この、ゾクゾクってする感覚...私の、お腹の奥から感じる...?♡
イディラ「んもぉっ♡!//んもぉっ♡!//もっぉ♡!//」タプンタプン
カロマ「ふぅ...っ!//」ギュウッ、ドチュンッ!ドピュルルルッ!ビュププッ!ビュビューッ!
イディラ「んもおぉおおお~~~っ♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!プピューッピュロローッピュルーッ
イディラ「もぉぉ~~♡!//んもぉ...♡!//」ガクガクッ
お尻に手の痕が付くぐらい鷲掴みにしたまま最後の一突きは当然とばかりに♡子宮口をおちんちんの先っぽでこじ開けながら捻じ込んできたわ♡
その直後に...絶対に赤ちゃんを妊娠させようとする雄の本能剥き出しの子作り射精を味わったの...♡
子宮内に直接熱くて濃厚なドロドロの精液を注がれる快感はすご過ぎて意識が飛ぶかと思ったわね♡
というかほんの少しだけ飛んでたかしら♡かなみもヴィクティリスもこれを堪えて赤ちゃんをお腹に宿していってるのね...♡
カロマ「っはぁ...//っふぅ...//」ビュルルルッ!ビュクッ!ビュプッ!ドクドク...
イディラ「んもぉぉ...♡//んも...♡//もぉ...♡//」ドプドプ...ブクー
イディラ「んもほぉ...♡//んぉ...♡//」ボテン
とっても長い子作り射精が終わった頃...♡私のお腹がポッコリと精液で膨れた子宮によって盛り上がってしまってたの♡
こんなにも精液を注がれたからにはしっかり赤ちゃんが宿るはずよね...♡
...んひゅっ♡?!な、何...?この、ゾクゾクってする感覚...私の、お腹の奥から感じる...?♡
215:1:2025/03/13(木) 16:38:02.60:/4CxQiTF0 (4/4)
イディラ「っあ...♡//カロマの、精子がいっぱい...子宮の中、泳いでる...♡//」ゾワワ...
イディラ「んも...♡//あんっ♡//っも、ぉぉ...♡//」プリュップリュンッ
卵管を精子が泳いでるのを感じてるのと同時に子宮の奥で何かが転がってるのを感じたわ♡
恐らく...♡いいえ♡これは紛れもなく排卵された卵子よね♡周期日はまだ先のはずなのに...♡カロマのおちんちんの加護が作用したのね♡
あぁぁ...♡今、その卵子が転がってる所へ辿り着いた精子が一斉に群がってきてる♡んんっ♡!やっぁぁ♡!
イディラ「お゙♡!//ぉ...♡//ん゙ほぉ...♡//」プチュンップツンップチュッ
イディラ「精子っ...♡//卵子と結びついていって...♡//赤ちゃんが、つくられてる...♡//」
排卵された卵子の数は見えないからわからないけど♡どれも1つじゃなくて幾つもの精子が卵子と結合していってる♡
ものの数秒で受精卵になると子宮へ運ばれて無事に着床したわ...♡
私はカロマに身を委ねながら、赤ちゃんがつくられていくお腹を労わるように撫でて全身の力が抜けちゃったわ♡
イディラ「はぁ...♡//はぁ...♡//んはぁ...♡//」ビクビクッ
カロマ「...お疲れ様、イディラ//赤ちゃん、いっぱい孕ませられたかな...?//」
イディラ「んぅ...♡//ええ♡//ずっとそう感じたもの♡//」
1.そのままの姿勢で水分補給(母乳)
2.イディラから抜くと溢れる精液を舐め取る妹
3.イディラから抜いてイディアと交代
4.上記。お掃除フェラしてもらう
5.自由安価
>>217
イディラ「っあ...♡//カロマの、精子がいっぱい...子宮の中、泳いでる...♡//」ゾワワ...
イディラ「んも...♡//あんっ♡//っも、ぉぉ...♡//」プリュップリュンッ
卵管を精子が泳いでるのを感じてるのと同時に子宮の奥で何かが転がってるのを感じたわ♡
恐らく...♡いいえ♡これは紛れもなく排卵された卵子よね♡周期日はまだ先のはずなのに...♡カロマのおちんちんの加護が作用したのね♡
あぁぁ...♡今、その卵子が転がってる所へ辿り着いた精子が一斉に群がってきてる♡んんっ♡!やっぁぁ♡!
イディラ「お゙♡!//ぉ...♡//ん゙ほぉ...♡//」プチュンップツンップチュッ
イディラ「精子っ...♡//卵子と結びついていって...♡//赤ちゃんが、つくられてる...♡//」
排卵された卵子の数は見えないからわからないけど♡どれも1つじゃなくて幾つもの精子が卵子と結合していってる♡
ものの数秒で受精卵になると子宮へ運ばれて無事に着床したわ...♡
私はカロマに身を委ねながら、赤ちゃんがつくられていくお腹を労わるように撫でて全身の力が抜けちゃったわ♡
イディラ「はぁ...♡//はぁ...♡//んはぁ...♡//」ビクビクッ
カロマ「...お疲れ様、イディラ//赤ちゃん、いっぱい孕ませられたかな...?//」
イディラ「んぅ...♡//ええ♡//ずっとそう感じたもの♡//」
1.そのままの姿勢で水分補給(母乳)
2.イディラから抜くと溢れる精液を舐め取る妹
3.イディラから抜いてイディアと交代
4.上記。お掃除フェラしてもらう
5.自由安価
>>217
216:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/13(木) 16:45:28.20:WyHJA2WYO (1/1)
3
3
217:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/13(木) 16:47:23.10:itIz6n1ZO (1/1)
3
3
218:1:2025/03/14(金) 10:24:06.95:4FYtAj9F0 (1/3)
カロマ「抜くよ...//」ヌルル...ッポン
イディラ「おひゅっ♡//んおぉ...♡//」ドポォ...ドロォ
イディラ「すご...♡//おまんこからすごい溢れてきてるね♡//」マジマジ
イディラ「やぁ♡//そんなに見られたら恥ずかしいんだけど...♡//」ドプ...
そう言ってるお姉ちゃんの顔は、口元に笑みを浮かべてすごく恍惚としたエッチだった♡
あんなにもお腹が膨らむくらいカロマに射精してもらって、赤ちゃんを妊娠させてもらったんだから当たり前だよね♡
次は私の番かぁ...♡少しだけ緊張してるけどそれ以上に楽しみが勝ってるかも♡
カロマ「よい、しょっと...//」
イディラ「んふぅ...♡//体を動かすだけで子宮の中で精液がタプタプしてるわ...♡//」タプタプ
イディア「触ってみていい♡?//」
イディラ「どうぞ♡//んぅっ...♡//」
イディア「わぁ...♡//グニュってしてて不思議な感触だね♡//」モミュモミュ
1.カロマ「イディアも...こんな風になりたいかい?//」
2.カロマ「イディアもこんな風にしてあげるよ//」
3.カロマ「自由安価」
>>220
カロマ「抜くよ...//」ヌルル...ッポン
イディラ「おひゅっ♡//んおぉ...♡//」ドポォ...ドロォ
イディラ「すご...♡//おまんこからすごい溢れてきてるね♡//」マジマジ
イディラ「やぁ♡//そんなに見られたら恥ずかしいんだけど...♡//」ドプ...
そう言ってるお姉ちゃんの顔は、口元に笑みを浮かべてすごく恍惚としたエッチだった♡
あんなにもお腹が膨らむくらいカロマに射精してもらって、赤ちゃんを妊娠させてもらったんだから当たり前だよね♡
次は私の番かぁ...♡少しだけ緊張してるけどそれ以上に楽しみが勝ってるかも♡
カロマ「よい、しょっと...//」
イディラ「んふぅ...♡//体を動かすだけで子宮の中で精液がタプタプしてるわ...♡//」タプタプ
イディア「触ってみていい♡?//」
イディラ「どうぞ♡//んぅっ...♡//」
イディア「わぁ...♡//グニュってしてて不思議な感触だね♡//」モミュモミュ
1.カロマ「イディアも...こんな風になりたいかい?//」
2.カロマ「イディアもこんな風にしてあげるよ//」
3.カロマ「自由安価」
>>220
219:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/14(金) 13:39:46.46:4bDTp6gVO (1/1)
2
2
220:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/14(金) 13:41:49.51:G4r++4wuO (1/1)
2
2
221:1:2025/03/14(金) 16:07:39.85:4FYtAj9F0 (2/3)
カロマ「イディアもこんな風にしてあげるよ//」
カロマ「姉妹揃って妊婦ボテ腹になるようにね//いっぱい赤ちゃんを孕んでもらうよ//」グイッ
イディア「あ...♡//」
首輪に繋がってる綱を引っ張られて顔を引き寄せられた♡目の前には微笑みを浮かべてるカロマの顔があって...すごくドキドキしちゃうな♡
顎にカロマの手が添えられて、このままキスされちゃうのかと思ったから目を細めたんだけど...♡
人差し指と親指が唇に触れたのに気付いて、少しだけ声を漏らした途端にその2本指が上下の歯の間に差し込まれたの♡
そうしたら大きく口を開くよう親指を上に、人差し指を下へ押してきた♡
イディア「あふぁ...♡//かほ、は...♡?//」
カロマ「...可愛い舌にピアスを開けるなんてイケナイ子だね//」クニュクニュ、ネチュネチュ
イディア「んはへぇ...♡//」レロレロッ
開かせてた2本指を離して、今度は舌を触り始めたよ♡カロマが言ってる通りピアスを開けてるの♡
指の腹で撫でたり摘まんだり、まるでキスしてるかのようにクチュクチュと音を立てながら口内を撫で回されてる♡
ミイナが痛覚を遮断する細工をしてくれてるから触られても痛くはないけど...♡背中がゾクゾクってしちゃうよ♡
1.舌イキ調教(調教内容:安価)
2.自由安価
>>223
カロマ「イディアもこんな風にしてあげるよ//」
カロマ「姉妹揃って妊婦ボテ腹になるようにね//いっぱい赤ちゃんを孕んでもらうよ//」グイッ
イディア「あ...♡//」
首輪に繋がってる綱を引っ張られて顔を引き寄せられた♡目の前には微笑みを浮かべてるカロマの顔があって...すごくドキドキしちゃうな♡
顎にカロマの手が添えられて、このままキスされちゃうのかと思ったから目を細めたんだけど...♡
人差し指と親指が唇に触れたのに気付いて、少しだけ声を漏らした途端にその2本指が上下の歯の間に差し込まれたの♡
そうしたら大きく口を開くよう親指を上に、人差し指を下へ押してきた♡
イディア「あふぁ...♡//かほ、は...♡?//」
カロマ「...可愛い舌にピアスを開けるなんてイケナイ子だね//」クニュクニュ、ネチュネチュ
イディア「んはへぇ...♡//」レロレロッ
開かせてた2本指を離して、今度は舌を触り始めたよ♡カロマが言ってる通りピアスを開けてるの♡
指の腹で撫でたり摘まんだり、まるでキスしてるかのようにクチュクチュと音を立てながら口内を撫で回されてる♡
ミイナが痛覚を遮断する細工をしてくれてるから触られても痛くはないけど...♡背中がゾクゾクってしちゃうよ♡
1.舌イキ調教(調教内容:安価)
2.自由安価
>>223
222:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/14(金) 16:43:28.62:Soy712hTO (1/1)
ksk
ksk
223:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/14(金) 16:45:50.61:ixM+32oY0 (1/1)
1 キスを中心に行う
唾液を飲ませたり、舌ピアスを舐めたりする
その後、エロ蹲踞でフェラをして媚薬になってる我慢汁を飲ませて舌の感度を上げてからもう一度キス
1 キスを中心に行う
唾液を飲ませたり、舌ピアスを舐めたりする
その後、エロ蹲踞でフェラをして媚薬になってる我慢汁を飲ませて舌の感度を上げてからもう一度キス
224:1:2025/03/14(金) 17:29:28.37:4FYtAj9F0 (3/3)
カロマ「舌を出してごらん//唇よりも前に...//」
イディア「んれぇ...♡//」レローッ
指で弄るのを止めたカロマに舌を言われた通り出したけど、何だかちょっと恥ずかしいな...♡
観察するみたいに眺められてるんだもん♡唾液でテカリながら湿ってて、先端からポタポタ垂れちゃうよ♡
イディア「はへ♡//んあぁ...♡//」ポタポタ...
カロマ「...んっ//」チュルルルッチュプッチュムッ
イディア「んむぉう♡?!//んぢゅっ♡//んふ...♡//」チュルッチュプッチュッ...
カロマ「んっ//ちゅぷっ...//」レロレロッレローッ
イディア「んうぅぅっ♡//んむっ♡//んぁ...♡//」ピクッピクンッ
一頻りカロマは見続けて、漸く満足したのか唐突に顔を近付けてくると私の舌を啜るように口の中に含んでそのまま絡ませてきた♡
最初に舌の表面にあるピアスを舌先で舐めて、次に裏側の留めるためのピアスも舐めてる♡
ザラついた舌の表面が擦れる感覚とピチャピチャッて唾液が鳴る音が口の中に響いてきて...♡まるでキスで演奏してるみたい♡
舌のピアスをねぶるように舐め続けては、また舌を絡ませて吸い付いたりされている内にすっごく気持ちよくなってきちゃったよ...♡
カロマ「っはぁ//息継ぎ、しっかりできてるかい?//」
1.イディア「うん♡//なんとか...♡//」
2.イディア「はふ♡//はぁ...♡//んはっ♡//」ポーッ
3.イディア「自由安価」
>>226
カロマ「舌を出してごらん//唇よりも前に...//」
イディア「んれぇ...♡//」レローッ
指で弄るのを止めたカロマに舌を言われた通り出したけど、何だかちょっと恥ずかしいな...♡
観察するみたいに眺められてるんだもん♡唾液でテカリながら湿ってて、先端からポタポタ垂れちゃうよ♡
イディア「はへ♡//んあぁ...♡//」ポタポタ...
カロマ「...んっ//」チュルルルッチュプッチュムッ
イディア「んむぉう♡?!//んぢゅっ♡//んふ...♡//」チュルッチュプッチュッ...
カロマ「んっ//ちゅぷっ...//」レロレロッレローッ
イディア「んうぅぅっ♡//んむっ♡//んぁ...♡//」ピクッピクンッ
一頻りカロマは見続けて、漸く満足したのか唐突に顔を近付けてくると私の舌を啜るように口の中に含んでそのまま絡ませてきた♡
最初に舌の表面にあるピアスを舌先で舐めて、次に裏側の留めるためのピアスも舐めてる♡
ザラついた舌の表面が擦れる感覚とピチャピチャッて唾液が鳴る音が口の中に響いてきて...♡まるでキスで演奏してるみたい♡
舌のピアスをねぶるように舐め続けては、また舌を絡ませて吸い付いたりされている内にすっごく気持ちよくなってきちゃったよ...♡
カロマ「っはぁ//息継ぎ、しっかりできてるかい?//」
1.イディア「うん♡//なんとか...♡//」
2.イディア「はふ♡//はぁ...♡//んはっ♡//」ポーッ
3.イディア「自由安価」
>>226
225:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/14(金) 17:49:22.94:Hj1sZn4iO (1/1)
3
2+若干酸欠気味だけど、その感覚と多幸感でどんどん快感を得始めている
3
2+若干酸欠気味だけど、その感覚と多幸感でどんどん快感を得始めている
226:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/14(金) 17:53:14.58:T4omGyngO (1/1)
上
上
227:1:2025/03/16(日) 10:43:49.25:tMB8f9yY0 (1/7)
イディア「はふ♡//はぁ...♡//んはっ♡//」ポーッ
カロマ「...もしかして、ずっと息を止めてた?//」
イディア「ぁふ...♡//んひゅ...♡//」コクリ
頷いて答えるけど、まだ少しだけ頭の中がポワーンとしちゃってる♡これ酸欠になりかけてるよね...随分前にもなったことがあるからわかるの♡
舌を絡めるのと唇を啄らせるのに夢中になってたから息をするタイミングがわからなかったもんね...♡
でも...どうしてかな♡苦しいはずなのに♡多幸感を感じて気持ちいいって思っちゃうよ♡不思議だなぁ...♡
カロマ「あはは...//鼻で息をしながらするんだよ//」
カロマ「んっ...//」チュウッチュプッレロッチュリュッチュムッ
イディア「んむぅ♡//んっ...♡//んふぅ♡//」チュッチュプッチュルッレロッ
カロマに言われた通り鼻で息をしながら舌を絡めると♡確かにさっきより楽にできるね♡
表面の舌ピアスが擦れる度♡裏側にある留めるためのピアスが動くのがわかるよ♡
そのまま暫く大人のキスに耽っている内に♡私はいつの間にか押し倒されちゃってた♡
カロマ「んむ...//ちゅぷっ//」レロレロッ、トロトロ...
イディア「んぁ...♡//んぐっ♡//ゴクッ♡//んくっ♡//」レロッチュルルッチュムッチュルッ
イディラ「ちゅるっ♡//んごくっ♡//ちゅうっ♡//ゴキュッ♡//」レロレロッ、ヂュウッヂュッチュルルッ
カロマが上になってるから下側になる私の口の中へドンドン唾液が垂れてきて♡私は必死に飲み続けた♡
本当は甘味じゃないはずなのに♡すごく甘い蜂蜜とかシロップみたいを胃の中に流し込んでるみたい...♡
もっともっと唾液を欲しくなっちゃって♡気が付くと本能に従うままカロマの舌にむしゃぶりつくほど夢中になってた♡
イディア「ゴクンッ♡//んぢゅるるっ♡//んむっ♡//んちゅっ♡//」チュルルルッチュムッヂュルルッ
カロマ「んちゅっ...//っぷは...//」チュプッ、トロォ...
イディア「んはぁ...♡//へふ♡//はへ...♡//」ポーッ
1.カロマ「もう少し練習が必要だね...//」
2.カロマ「...息苦しいのが快感になってるのかい?//」
3.カロマ「自由安価」
>>229
イディア「はふ♡//はぁ...♡//んはっ♡//」ポーッ
カロマ「...もしかして、ずっと息を止めてた?//」
イディア「ぁふ...♡//んひゅ...♡//」コクリ
頷いて答えるけど、まだ少しだけ頭の中がポワーンとしちゃってる♡これ酸欠になりかけてるよね...随分前にもなったことがあるからわかるの♡
舌を絡めるのと唇を啄らせるのに夢中になってたから息をするタイミングがわからなかったもんね...♡
でも...どうしてかな♡苦しいはずなのに♡多幸感を感じて気持ちいいって思っちゃうよ♡不思議だなぁ...♡
カロマ「あはは...//鼻で息をしながらするんだよ//」
カロマ「んっ...//」チュウッチュプッレロッチュリュッチュムッ
イディア「んむぅ♡//んっ...♡//んふぅ♡//」チュッチュプッチュルッレロッ
カロマに言われた通り鼻で息をしながら舌を絡めると♡確かにさっきより楽にできるね♡
表面の舌ピアスが擦れる度♡裏側にある留めるためのピアスが動くのがわかるよ♡
そのまま暫く大人のキスに耽っている内に♡私はいつの間にか押し倒されちゃってた♡
カロマ「んむ...//ちゅぷっ//」レロレロッ、トロトロ...
イディア「んぁ...♡//んぐっ♡//ゴクッ♡//んくっ♡//」レロッチュルルッチュムッチュルッ
イディラ「ちゅるっ♡//んごくっ♡//ちゅうっ♡//ゴキュッ♡//」レロレロッ、ヂュウッヂュッチュルルッ
カロマが上になってるから下側になる私の口の中へドンドン唾液が垂れてきて♡私は必死に飲み続けた♡
本当は甘味じゃないはずなのに♡すごく甘い蜂蜜とかシロップみたいを胃の中に流し込んでるみたい...♡
もっともっと唾液を欲しくなっちゃって♡気が付くと本能に従うままカロマの舌にむしゃぶりつくほど夢中になってた♡
イディア「ゴクンッ♡//んぢゅるるっ♡//んむっ♡//んちゅっ♡//」チュルルルッチュムッヂュルルッ
カロマ「んちゅっ...//っぷは...//」チュプッ、トロォ...
イディア「んはぁ...♡//へふ♡//はへ...♡//」ポーッ
1.カロマ「もう少し練習が必要だね...//」
2.カロマ「...息苦しいのが快感になってるのかい?//」
3.カロマ「自由安価」
>>229
228:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/16(日) 11:09:48.07:suROMeyuO (1/1)
3
2+試しに首を絞めてみる(本当に絞めるんじゃなくてほんのちょっとだけ息がしにくくなる程度)
3
2+試しに首を絞めてみる(本当に絞めるんじゃなくてほんのちょっとだけ息がしにくくなる程度)
229:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/16(日) 11:45:06.17:+yvE18R7O (1/1)
上
上
230:1:2025/03/16(日) 12:48:45.16:tMB8f9yY0 (2/7)
カロマ「...息苦しいのが快感になってるのかい?//」
イディア「んぇ...♡?//そ、そんなこと...♡//」
カロマ「...ちょっとだけ試してみようか?//」ソッ
イディア「...っ♡//」
カロマの手が...首に添えられた♡その意味がわかって私はひゅっと息を吞んだ♡
今まで何度か捕まえようとした人が抵抗して首を掴まれたことがあるから♡反射的にカロマを押し退けそうになるのを何とか堪える♡
私自身♡そんなことをして気持ちよくなるような性癖持ちの変態なんかじゃないって思いたいけど...♡
でも♡カロマが試してみたいって言ってるんだし...♡
イディラ「カロマ//それはちょっと危ない気が...//」
カロマ「本当に絞めるんじゃなくて、ほんのちょっとだけ息がし難くなる程度だよ//」
カロマ「イディアが嫌ならもちろんやめるから//」
イディア「...い、いいよ♡//やってみて...♡//」
心配してくれてるお姉ちゃんの心遣いを他所にお願いした♡
お姉ちゃんは驚いた表情で見つめてきたから♡私は微笑んで大丈夫だよってアイコンタクトを送る♡
少し間を空けてお姉ちゃんは困惑しつつも頷いてくれたから♡それを見てカロマは添えていた手を掴む形に変えた♡
カロマ「...」キュッ
イディア「...ぅ♡//」
イディア「っ...♡//っは...♡//」
ほんとに軽く...♡ほんのちょっとだけ呼吸ができない程度に首を絞めてるだけ♡
頸動脈を圧迫されてるとか♡完全に気道を塞がれてるとか...♡そうじゃないのに♡
少し苦しくはあるけど♡たったそれだけなのに...気持ちいい...♡どうしてなんだろ♡
しゃっくりをする時に鳴る空気が喉に混入するのを感じながら♡ほのかに意識が遠のくような感覚に似た快楽を感じてるよ♡
1.首を離して息を整えさせてからご褒美(安価)
2.首輪を同じぐらい締めてからフェラで舌イキ調教再開
3.自由安価
>>232
カロマ「...息苦しいのが快感になってるのかい?//」
イディア「んぇ...♡?//そ、そんなこと...♡//」
カロマ「...ちょっとだけ試してみようか?//」ソッ
イディア「...っ♡//」
カロマの手が...首に添えられた♡その意味がわかって私はひゅっと息を吞んだ♡
今まで何度か捕まえようとした人が抵抗して首を掴まれたことがあるから♡反射的にカロマを押し退けそうになるのを何とか堪える♡
私自身♡そんなことをして気持ちよくなるような性癖持ちの変態なんかじゃないって思いたいけど...♡
でも♡カロマが試してみたいって言ってるんだし...♡
イディラ「カロマ//それはちょっと危ない気が...//」
カロマ「本当に絞めるんじゃなくて、ほんのちょっとだけ息がし難くなる程度だよ//」
カロマ「イディアが嫌ならもちろんやめるから//」
イディア「...い、いいよ♡//やってみて...♡//」
心配してくれてるお姉ちゃんの心遣いを他所にお願いした♡
お姉ちゃんは驚いた表情で見つめてきたから♡私は微笑んで大丈夫だよってアイコンタクトを送る♡
少し間を空けてお姉ちゃんは困惑しつつも頷いてくれたから♡それを見てカロマは添えていた手を掴む形に変えた♡
カロマ「...」キュッ
イディア「...ぅ♡//」
イディア「っ...♡//っは...♡//」
ほんとに軽く...♡ほんのちょっとだけ呼吸ができない程度に首を絞めてるだけ♡
頸動脈を圧迫されてるとか♡完全に気道を塞がれてるとか...♡そうじゃないのに♡
少し苦しくはあるけど♡たったそれだけなのに...気持ちいい...♡どうしてなんだろ♡
しゃっくりをする時に鳴る空気が喉に混入するのを感じながら♡ほのかに意識が遠のくような感覚に似た快楽を感じてるよ♡
1.首を離して息を整えさせてからご褒美(安価)
2.首輪を同じぐらい締めてからフェラで舌イキ調教再開
3.自由安価
>>232
231:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/16(日) 12:55:22.75:tj7SouEzO (1/1)
2
2
232:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/16(日) 13:00:00.77:kJgQ8L2QO (1/2)
1 挿入ご褒美
1 挿入ご褒美
233:1:2025/03/16(日) 13:59:49.46:tMB8f9yY0 (3/7)
カロマ「...おしまい//」パッ
イディア「んはっ...♡!//けほっ♡//ごほっ♡//」
イディア「んんっ...♡//はひゅ...♡//はぁ...♡//」
手が離れると同時に目一杯息を吸って肺へ空気を急いで送り込む♡
窒息する程じゃなかったのに...♡興奮してたのもあるだろうけど息を深く吸い込んだら少しむせちゃったよ♡
あれ...♡私ってもしかして本当に、変態さんになっちゃったのかな...♡?
でも、それは...カロマにだけ、だと思いたいな...♡
カロマ「...やっぱり気持ちよかったんだね//」クチュクチュッ
イディア「っ♡!//んっぅう♡!//あ、んんっ♡//」ビクンッビクンッ
カロマ「こんなに濡れてるよ//膣内もぐちゅぐちゅに潤けてる//」グチュグチュッ
イディア「んっゃぁ♡//恥ず、かしいよぉ...♡//」
1.カロマ「認めるしかないよ//自分がマゾなんだって//」
2.カロマ「僕やハーレムの皆の前ではいいんじゃないかな//」
3.カロマ「自由安価」
>>235
カロマ「...おしまい//」パッ
イディア「んはっ...♡!//けほっ♡//ごほっ♡//」
イディア「んんっ...♡//はひゅ...♡//はぁ...♡//」
手が離れると同時に目一杯息を吸って肺へ空気を急いで送り込む♡
窒息する程じゃなかったのに...♡興奮してたのもあるだろうけど息を深く吸い込んだら少しむせちゃったよ♡
あれ...♡私ってもしかして本当に、変態さんになっちゃったのかな...♡?
でも、それは...カロマにだけ、だと思いたいな...♡
カロマ「...やっぱり気持ちよかったんだね//」クチュクチュッ
イディア「っ♡!//んっぅう♡!//あ、んんっ♡//」ビクンッビクンッ
カロマ「こんなに濡れてるよ//膣内もぐちゅぐちゅに潤けてる//」グチュグチュッ
イディア「んっゃぁ♡//恥ず、かしいよぉ...♡//」
1.カロマ「認めるしかないよ//自分がマゾなんだって//」
2.カロマ「僕やハーレムの皆の前ではいいんじゃないかな//」
3.カロマ「自由安価」
>>235
234:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/16(日) 14:21:31.04:kJgQ8L2QO (2/2)
1
1
235:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/16(日) 14:23:07.14:rVWaQDcgO (1/1)
1
1
236:1:2025/03/16(日) 14:50:18.79:tMB8f9yY0 (4/7)
カロマ「認めるしかないよ//自分がマゾなんだって//」グリュグリュッ、チュクチュクッ
イディア「んあぁっ♡//あっ♡//やっ♡//そこ♡//指でぐりぐりしな♡//っんあ♡//」
カロマ「ここ...わかるかい//子宮口がギリギリまで降りてきて...僕の指が届いてる//」コリュコリュッ
イディア「くひぃいっ♡!//あっぁ♡!//ら、め、イ、ックぅ♡!//」プシャァアッ!プシュッ!プシィッ!
んあぁ♡!イってるのにぃっ♡子宮口♡指でグリグリしない♡で...♡!イクの止まらな...♡!
いっぱい噴いてるお潮でカロマの腕がビショビショに濡らしちゃって...♡
我慢しようにも背中から腰を反らしてるから♡きゅうって指を膣内が締めつけてるっ♡
漸くカロマに指を抜いてもらった頃にはクタっと脱力して...♡また頭がポーッとしてきたよ...♡
イディア「ぁ...♡//っぁ♡//ん、ぁ...♡//」ピクッピクピクッ
カロマ「...上手にイケたご褒美あげないと//ほら//イディア//」グッ
イディア「あっぁ♡//待、って...♡//も、少し休み、たい...♡//」
1.カロマ「じゃあ...これくらい浅くならどうかな?//」クポックポッ
2.カロマ「じゃあ...咥えてもらえるかい?//」ビキビキッ
3.カロマ「自由安価」
>>238
カロマ「認めるしかないよ//自分がマゾなんだって//」グリュグリュッ、チュクチュクッ
イディア「んあぁっ♡//あっ♡//やっ♡//そこ♡//指でぐりぐりしな♡//っんあ♡//」
カロマ「ここ...わかるかい//子宮口がギリギリまで降りてきて...僕の指が届いてる//」コリュコリュッ
イディア「くひぃいっ♡!//あっぁ♡!//ら、め、イ、ックぅ♡!//」プシャァアッ!プシュッ!プシィッ!
んあぁ♡!イってるのにぃっ♡子宮口♡指でグリグリしない♡で...♡!イクの止まらな...♡!
いっぱい噴いてるお潮でカロマの腕がビショビショに濡らしちゃって...♡
我慢しようにも背中から腰を反らしてるから♡きゅうって指を膣内が締めつけてるっ♡
漸くカロマに指を抜いてもらった頃にはクタっと脱力して...♡また頭がポーッとしてきたよ...♡
イディア「ぁ...♡//っぁ♡//ん、ぁ...♡//」ピクッピクピクッ
カロマ「...上手にイケたご褒美あげないと//ほら//イディア//」グッ
イディア「あっぁ♡//待、って...♡//も、少し休み、たい...♡//」
1.カロマ「じゃあ...これくらい浅くならどうかな?//」クポックポッ
2.カロマ「じゃあ...咥えてもらえるかい?//」ビキビキッ
3.カロマ「自由安価」
>>238
237:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/16(日) 14:58:34.06:XOpIrN6FO (1/1)
1
1
238:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/16(日) 15:03:29.71:K4T/0GosO (1/1)
3 じゃあ、ゆっくりと入れていくよ
休んでいて大丈夫
処女膜もゆっくりと破って子宮口にチュパチュパキスして慣らしてあげるから
3 じゃあ、ゆっくりと入れていくよ
休んでいて大丈夫
処女膜もゆっくりと破って子宮口にチュパチュパキスして慣らしてあげるから
239:1:2025/03/16(日) 15:34:24.10:tMB8f9yY0 (5/7)
カロマ「じゃあ、ゆっくりと入れていくよ//」クチュッ
イディア「あ、ぅ...♡//」ビクッ
カロマの大きくて硬くなってるおちんちんが...っ♡先っぽでおまんこの膣口を擦ってる...♡
割れ目に沿りながら解して♡私の呼吸に合わせて挿入れるタイミングを見計らってるみたい...♡
カロマ「休んでいて大丈夫//処女膜もゆっくりと破って...//」ズププ...グププッ
イディア「っあぁ...♡//っんうぅ♡!//」グチュッヌチュッニュチッ
カロマ「子宮口にチュパチュパ、キスして慣らしてあげるから//」クポックポッ
イディア「ふっぅぅ...♡//っお゙ぉ♡//んぁぁ...♡//」チュポッチュポッ
先っぽの出っ張ってるところを膣口辺りで抜いたり挿したりされるだけで私ったら悶えちゃうよ♡
んはぁ...♡喘ぎ声を漏らしてる口の端から涎を垂れ流して♡尿道口の裏を擦られてるみたいだから♡何度も軽くイっちゃってるの...♡
そうしておまんこの膣口で気持ちよくさせられ続けてると...♡カロマが覆い被さってきて私を見つめたまま♡腰をゆっくり突き出してきてる...♡
イディア「あっんん♡//っぉ...♡//ん゙んんっ♡!//」
カロマ「力を抜いて...//」ヌプププッ...グプププッ
イディア「ん゙ゔん゙っ♡!//あ゙っ...♡!//っん゙い゙ぃいっ♡!//」ブチッミチミチッ...
あ♡ぁ...♡カロマのおちんちんで処女膜、破れたよね...♡?初めて、お姉ちゃんと同じように捧げちゃった...♡
ちょっと痛かったけど...♡膣内に満たされてるのと同じぐらい嬉しい気持ちでいっぱいだよ...♡
カロマ「っはぁ...//君の初めて、ちゃんと貰ったよ//」」
1.イディア「んぅ...♡//えへへ♡//あげちゃった...♡//」
2.イディア「うん...♡//私も...カロマの気持ち、受け取ったよ♡//」
3.イディア「自由安価」
>>241
カロマ「じゃあ、ゆっくりと入れていくよ//」クチュッ
イディア「あ、ぅ...♡//」ビクッ
カロマの大きくて硬くなってるおちんちんが...っ♡先っぽでおまんこの膣口を擦ってる...♡
割れ目に沿りながら解して♡私の呼吸に合わせて挿入れるタイミングを見計らってるみたい...♡
カロマ「休んでいて大丈夫//処女膜もゆっくりと破って...//」ズププ...グププッ
イディア「っあぁ...♡//っんうぅ♡!//」グチュッヌチュッニュチッ
カロマ「子宮口にチュパチュパ、キスして慣らしてあげるから//」クポックポッ
イディア「ふっぅぅ...♡//っお゙ぉ♡//んぁぁ...♡//」チュポッチュポッ
先っぽの出っ張ってるところを膣口辺りで抜いたり挿したりされるだけで私ったら悶えちゃうよ♡
んはぁ...♡喘ぎ声を漏らしてる口の端から涎を垂れ流して♡尿道口の裏を擦られてるみたいだから♡何度も軽くイっちゃってるの...♡
そうしておまんこの膣口で気持ちよくさせられ続けてると...♡カロマが覆い被さってきて私を見つめたまま♡腰をゆっくり突き出してきてる...♡
イディア「あっんん♡//っぉ...♡//ん゙んんっ♡!//」
カロマ「力を抜いて...//」ヌプププッ...グプププッ
イディア「ん゙ゔん゙っ♡!//あ゙っ...♡!//っん゙い゙ぃいっ♡!//」ブチッミチミチッ...
あ♡ぁ...♡カロマのおちんちんで処女膜、破れたよね...♡?初めて、お姉ちゃんと同じように捧げちゃった...♡
ちょっと痛かったけど...♡膣内に満たされてるのと同じぐらい嬉しい気持ちでいっぱいだよ...♡
カロマ「っはぁ...//君の初めて、ちゃんと貰ったよ//」」
1.イディア「んぅ...♡//えへへ♡//あげちゃった...♡//」
2.イディア「うん...♡//私も...カロマの気持ち、受け取ったよ♡//」
3.イディア「自由安価」
>>241
240:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/16(日) 15:49:02.63:r6h+u8wbO (1/1)
1
1
241:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/16(日) 15:50:32.33:FFhJS14HO (1/1)
1
1
242:1:2025/03/16(日) 17:02:26.04:tMB8f9yY0 (6/7)
イディア「んぅ...♡//えへへ♡//あげちゃった...♡//」
イディア「カロマ...♡//女の人にされちゃったよ...♡//」
カロマ「うん...//痛くないかい?//」
イディア「平気...♡//子宮口にキス、して...♡?//んちゅっ♡//」チュプッチュルルッチュムッ 「
そうおねだりして私はカロマの首に腕を巻き付けると♡カロマが顔を近付けてきて口の方からキスしてくれた♡
舌を絡めずに唇を啄むだけの軽いキスを何度かした後♡ゆっくりと腰を押し込んできて...♡
カロマ「んっ...//」ヌブブブッ
イディア「ん゙っうぅぅ...♡!//っ、んお゙っ♡!//」ゴチュッ
イディア「ほ、んぉ...♡//んぢゅっ♡//んぢゅうっ♡//」プシッ...
んあぁ...♡!コツンッて♡おちんちんの先っぽが子宮口とキスしちゃってる...♡
膣内が絡み付いて離そうとしないから動かさなくてもわかるの♡このまま奥にまで挿入されたら...♡
あっ♡下腹部辺りでカロマのおちんちんで浮かび上がってるよ♡
1.乳牛モーモー鳴き真似種付けプレス
2..自由安価
>>244
イディア「んぅ...♡//えへへ♡//あげちゃった...♡//」
イディア「カロマ...♡//女の人にされちゃったよ...♡//」
カロマ「うん...//痛くないかい?//」
イディア「平気...♡//子宮口にキス、して...♡?//んちゅっ♡//」チュプッチュルルッチュムッ 「
そうおねだりして私はカロマの首に腕を巻き付けると♡カロマが顔を近付けてきて口の方からキスしてくれた♡
舌を絡めずに唇を啄むだけの軽いキスを何度かした後♡ゆっくりと腰を押し込んできて...♡
カロマ「んっ...//」ヌブブブッ
イディア「ん゙っうぅぅ...♡!//っ、んお゙っ♡!//」ゴチュッ
イディア「ほ、んぉ...♡//んぢゅっ♡//んぢゅうっ♡//」プシッ...
んあぁ...♡!コツンッて♡おちんちんの先っぽが子宮口とキスしちゃってる...♡
膣内が絡み付いて離そうとしないから動かさなくてもわかるの♡このまま奥にまで挿入されたら...♡
あっ♡下腹部辺りでカロマのおちんちんで浮かび上がってるよ♡
1.乳牛モーモー鳴き真似種付けプレス
2..自由安価
>>244
243:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/16(日) 17:08:13.38:CEf5JwA5O (1/1)
1
1
244:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/16(日) 17:11:57.49:EGU22qgkO (1/1)
1
1
245:1:2025/03/16(日) 23:37:57.45:tMB8f9yY0 (7/7)
カロマ「イディア//お姉さんみたいにやってみたいかい?//」
イディア「んぇ...?♡//ぁ...♡//」
カロマ「乳牛はなんて鳴くのかな...?//」
イディア「...んも♡//もぉぉ~~♡//んもおぉ~♡//」
乳牛の鳴き真似なんて小さい頃しかやったことがないけど...♡こんな感じでいいのかな♡?
あ♡いいみたい♡だってカロマが満足そうだから♡撫でてもらえて嬉しい...♡
カロマ「もっといっぱい鳴くと気持ちよくなるよ//」ヌロロー...ヌプンッ!ゴチュッゴチュッ
イディア「ん゙も゙っ♡!//も、っぉぉ♡!//もぉ~...♡!//」ビクンッビクッ、タプンタプン
カロマ「っ//」グイーッ、ボチュッボチュッドチュッドチュッ
イディア「もぅ~~っ♡!//んもおぉ~♡!//もぉ~♡!//」ダプンダプンッ
両脚を肩に引っ掛けるようにしながら突き刺すようにして♡前のめりのままカロマは腰を前後に激しく動かし始めたっ♡
膣内を一気に押し広げて♡子宮口にも先っぽがぶつかるとお漏らしをするみたいに潮吹きをしちゃう♡
両手はカロマの首を離してベッドのシーツを握り締めてるよ♡
1.カロマ「首輪、少しだけ締めてみるかい?//」ドチュッドチュッ
2.カロマ「...こうしたら締まるかな//んちゅうっ//」レロレロッチュルルッチュパッチュルッ
3.カロマ「自由安価」
>>247
カロマ「イディア//お姉さんみたいにやってみたいかい?//」
イディア「んぇ...?♡//ぁ...♡//」
カロマ「乳牛はなんて鳴くのかな...?//」
イディア「...んも♡//もぉぉ~~♡//んもおぉ~♡//」
乳牛の鳴き真似なんて小さい頃しかやったことがないけど...♡こんな感じでいいのかな♡?
あ♡いいみたい♡だってカロマが満足そうだから♡撫でてもらえて嬉しい...♡
カロマ「もっといっぱい鳴くと気持ちよくなるよ//」ヌロロー...ヌプンッ!ゴチュッゴチュッ
イディア「ん゙も゙っ♡!//も、っぉぉ♡!//もぉ~...♡!//」ビクンッビクッ、タプンタプン
カロマ「っ//」グイーッ、ボチュッボチュッドチュッドチュッ
イディア「もぅ~~っ♡!//んもおぉ~♡!//もぉ~♡!//」ダプンダプンッ
両脚を肩に引っ掛けるようにしながら突き刺すようにして♡前のめりのままカロマは腰を前後に激しく動かし始めたっ♡
膣内を一気に押し広げて♡子宮口にも先っぽがぶつかるとお漏らしをするみたいに潮吹きをしちゃう♡
両手はカロマの首を離してベッドのシーツを握り締めてるよ♡
1.カロマ「首輪、少しだけ締めてみるかい?//」ドチュッドチュッ
2.カロマ「...こうしたら締まるかな//んちゅうっ//」レロレロッチュルルッチュパッチュルッ
3.カロマ「自由安価」
>>247
246:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/16(日) 23:47:25.80:BMSHVkcJO (1/1)
2
2
247:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/16(日) 23:49:46.51:TjDUY0FPO (1/1)
2
2
248:1:2025/03/20(木) 10:29:58.00:XD5DLaNV0 (1/6)
カロマ「...こうしたら締まるかな//んちゅうっ//」レロレロッチュルルッチュパッチュルッ
イディア「んむぅ♡//んぢゅるっ♡//んふ...♡//」レロォッチュルッチュムッチュパッ
カロマ「っ//」ヂュルルッチュパッチュモッ、ドチュッドチュッ
イディア「~~~っ♡!//んもぢゅっ♡//んぶぅ♡!//」ガクガクッ
大人のキスしながらおちんちんで突くのダメぇ...っ♡!呼吸できなくなっちゃうのにぃ...♡!
んあぁ♡!子宮口抉れられてるっ♡!腰が勝手に動いちゃうよぉっ♡お潮でビチャビチャになってベッドが水浸しにっ...♡!
またポワーンって頭の中が霞んできて♡されるがままの私をジッと見つめたまま微笑んで腰を振るのがもっと激しくっ♡
カロマ「っはぁ//」チュパッ
イディア「ぷは!//はひゅっ♡!//はへ♡//ん、ぉぉ...♡!//」
カロマ「っ!//」ドチュッ!ドチュッ!ゴリュゴリュッ
イディア「んいぃいっ♡!//おっんん♡!//っんあ♡!//」プルンプルン、プシップシャッ
唇が離れると呼吸をするのに必死になってた♡首を絞められてた時よりも息苦しかったかな...♡
そう思ってるのも束の間、私のお尻を鷲掴みにしながらカロマは腰を持ち上げて子宮口を一点に狙って腰を打ち付けてくる♡
私のおっぱいは前後に激しく揺さぶられながら♡ぺちぺちって音を立てながら顎と鳩尾辺りに打ち付けられてるよぉ♡
カロマ「んっ...//鳴き真似はもうできないかい?//」バチュッ!バチュッ!
イディア「っ♡!//んもっ♡!//もっぉぉ~~♡!//ふもぉ~♡!//」ビクンビクッ
イディア「んもぉ~~♡!//もっ♡!//もぉ~~ぅ♡!//」
1.カロマ「産む時もそうして鳴いてほしいなっ//」
2.カロマ「お姉さんと同じぐらい上手だね//」
3.カロマ「自由安価」
>>250
カロマ「...こうしたら締まるかな//んちゅうっ//」レロレロッチュルルッチュパッチュルッ
イディア「んむぅ♡//んぢゅるっ♡//んふ...♡//」レロォッチュルッチュムッチュパッ
カロマ「っ//」ヂュルルッチュパッチュモッ、ドチュッドチュッ
イディア「~~~っ♡!//んもぢゅっ♡//んぶぅ♡!//」ガクガクッ
大人のキスしながらおちんちんで突くのダメぇ...っ♡!呼吸できなくなっちゃうのにぃ...♡!
んあぁ♡!子宮口抉れられてるっ♡!腰が勝手に動いちゃうよぉっ♡お潮でビチャビチャになってベッドが水浸しにっ...♡!
またポワーンって頭の中が霞んできて♡されるがままの私をジッと見つめたまま微笑んで腰を振るのがもっと激しくっ♡
カロマ「っはぁ//」チュパッ
イディア「ぷは!//はひゅっ♡!//はへ♡//ん、ぉぉ...♡!//」
カロマ「っ!//」ドチュッ!ドチュッ!ゴリュゴリュッ
イディア「んいぃいっ♡!//おっんん♡!//っんあ♡!//」プルンプルン、プシップシャッ
唇が離れると呼吸をするのに必死になってた♡首を絞められてた時よりも息苦しかったかな...♡
そう思ってるのも束の間、私のお尻を鷲掴みにしながらカロマは腰を持ち上げて子宮口を一点に狙って腰を打ち付けてくる♡
私のおっぱいは前後に激しく揺さぶられながら♡ぺちぺちって音を立てながら顎と鳩尾辺りに打ち付けられてるよぉ♡
カロマ「んっ...//鳴き真似はもうできないかい?//」バチュッ!バチュッ!
イディア「っ♡!//んもっ♡!//もっぉぉ~~♡!//ふもぉ~♡!//」ビクンビクッ
イディア「んもぉ~~♡!//もっ♡!//もぉ~~ぅ♡!//」
1.カロマ「産む時もそうして鳴いてほしいなっ//」
2.カロマ「お姉さんと同じぐらい上手だね//」
3.カロマ「自由安価」
>>250
249:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/20(木) 10:46:37.03:EC8FnjnnO (1/1)
1
1
250:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/20(木) 10:48:03.25:sCMBEyGGO (1/1)
1
1
251:1:2025/03/20(木) 11:37:40.19:XD5DLaNV0 (2/6)
カロマ「産む時もそうして鳴いてほしいなっ//」ズチュッ!ズチュッ!
カロマ「僕の赤ちゃんを...//イディアに授かってほしい//」ゴチュッ!ゴチュッ!
イディア「もっぉ...♡//んもぉ~~♡!//もうぅ~~♡!//」キュンキュンッ
イディア「んもぉぉ~~~♡!//もぉぉ~~♡!//」
カロマの言葉に膣内がキュンキュンって締まって♡返事は乳牛の鳴き真似でしたよ♡
耳元であんな風に言われちゃったら♡覚えようって思っちゃう♡んあ♡!またイっちゃう...♡!
んんっ♡!おちんちんの根元から何か競り上がってるのを感じる...♡これ、射精する準備をしてるってことだよね♡?
お姉ちゃんみたいに精液でお腹をお膨らませられちゃうんだ...♡!
カロマ「っ//イディア、射精すよっ//お姉さん同じぐらい...っ//」ドチュッ!ドチュッ!
カロマ「孕んでもらうよっ//いいかいっ?//」ボチュッ!ボチュッ!
イディア「んもっ♡!//いい、よっ...♡!//んもぉ♡//いっぱい射精してっ♡//」
イディア「精液っ♡//んもっ♡!//子宮に、いっぱい注いで...♡!//」
私がそう答えた途端にカロマが覆い被さってきて♡おちんちんを上から落とし込むようにして膣内から子宮口に先っぽをぶつけてきた♡
逃げられないように抱き締めたままっ♡//まるで押し潰されるみたいに...っ♡!
膣内でビクビクしてるのがわかるよ♡今すぐにでも射精したいって...♡硬くて太くて大きいおちんちんから精液をいっぱい射精したいんだね♡
私のお腹に赤ちゃんつくろうとしてるのもわかる...♡あ♡私ももうイっちゃうからぁ♡一緒にイこっ♡
いっぱい射精して♡孕ませてほしいの...♡!妊婦さんにしてぇ...♡!
カロマ「っ射精る!//っく...!//」ビュクッ!ビュルルルッ!ビュプッ!ビュルッ!
イディア「んもおぉおおおお~~っ♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
イディア「んもぉお♡!//もぉお~~♡!//んもぉ...♡!//」フルフル
子宮の中に熱い精液が流れ込んできてる...♡あっという間に子宮が膨らんできて♡お腹がそれに合わせて膨らんでるっ♡
カロマが抱き締めているから圧迫されてそれがより感じさせられちゃうよぉ...♡
背中がゾクゾクして♡んんっ♡//じんわり押し寄せてくる幸福感に心も体も無意識に歓喜して震えてる...♡
潮吹きもしちゃってるのかな♡おまんこを生暖かい水が滴ってるみたいだから...♡
カロマ「産む時もそうして鳴いてほしいなっ//」ズチュッ!ズチュッ!
カロマ「僕の赤ちゃんを...//イディアに授かってほしい//」ゴチュッ!ゴチュッ!
イディア「もっぉ...♡//んもぉ~~♡!//もうぅ~~♡!//」キュンキュンッ
イディア「んもぉぉ~~~♡!//もぉぉ~~♡!//」
カロマの言葉に膣内がキュンキュンって締まって♡返事は乳牛の鳴き真似でしたよ♡
耳元であんな風に言われちゃったら♡覚えようって思っちゃう♡んあ♡!またイっちゃう...♡!
んんっ♡!おちんちんの根元から何か競り上がってるのを感じる...♡これ、射精する準備をしてるってことだよね♡?
お姉ちゃんみたいに精液でお腹をお膨らませられちゃうんだ...♡!
カロマ「っ//イディア、射精すよっ//お姉さん同じぐらい...っ//」ドチュッ!ドチュッ!
カロマ「孕んでもらうよっ//いいかいっ?//」ボチュッ!ボチュッ!
イディア「んもっ♡!//いい、よっ...♡!//んもぉ♡//いっぱい射精してっ♡//」
イディア「精液っ♡//んもっ♡!//子宮に、いっぱい注いで...♡!//」
私がそう答えた途端にカロマが覆い被さってきて♡おちんちんを上から落とし込むようにして膣内から子宮口に先っぽをぶつけてきた♡
逃げられないように抱き締めたままっ♡//まるで押し潰されるみたいに...っ♡!
膣内でビクビクしてるのがわかるよ♡今すぐにでも射精したいって...♡硬くて太くて大きいおちんちんから精液をいっぱい射精したいんだね♡
私のお腹に赤ちゃんつくろうとしてるのもわかる...♡あ♡私ももうイっちゃうからぁ♡一緒にイこっ♡
いっぱい射精して♡孕ませてほしいの...♡!妊婦さんにしてぇ...♡!
カロマ「っ射精る!//っく...!//」ビュクッ!ビュルルルッ!ビュプッ!ビュルッ!
イディア「んもおぉおおおお~~っ♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
イディア「んもぉお♡!//もぉお~~♡!//んもぉ...♡!//」フルフル
子宮の中に熱い精液が流れ込んできてる...♡あっという間に子宮が膨らんできて♡お腹がそれに合わせて膨らんでるっ♡
カロマが抱き締めているから圧迫されてそれがより感じさせられちゃうよぉ...♡
背中がゾクゾクして♡んんっ♡//じんわり押し寄せてくる幸福感に心も体も無意識に歓喜して震えてる...♡
潮吹きもしちゃってるのかな♡おまんこを生暖かい水が滴ってるみたいだから...♡
252:1:2025/03/20(木) 12:01:39.99:XD5DLaNV0 (3/6)
イディア「んも...♡//んもぉ...♡//」ポーッ、ボテン...
カロマ「っはぁ...//はぁ...//」ビュプッ...ドプドプ
カロマ「抜くよ...//」グヌヌヌ...ヌポッ
イディア「んも...♡!//」ブビュッ!ドポポポ...
おちんちんが膣内から引き抜かれて♡膣口から精液が垂れちゃってるのを感じる...♡
見ようと思っても仰向けになったまま脱力して上半身を起こせないよ...♡それよりお腹が妊婦さんみたいになってるから尚更...♡
すると、カロマが私の顔におちんちんを近付けてきた♡ベットリと白い精液に塗れてツンとした臭いが漂わせてる♡
綺麗にしてほしいってことなのかな...♡?それなら...♡
イディア「あむっ♡//ジュポッ♡//んぶっ♡//」ヂュルルッブポッヂュポッレロッ
イディア「んふぅ♡//んぼっ...♡//ジュルッ♡//」ブプッチュッヂュルルッチュモッ
カロマ「っ...//そのまま僕との婚姻を誓ってもらえたら、契りを結んだことになるよ//」
イディア「んひょふにゃほ...♡?//んちゅっ♡//わひゃった♡//」チュルルッチュブッレロレロッチュルルッ
イディラ「じゃあ、私もしないとね♡//んれ...♡//んぢゅるっ♡//」ヂュムッヂュロッチュルルルッチュムッ
お姉ちゃんが隣に移動してきて一緒におちんちんをしゃぶり始めたよ♡
左右から舌を肉棒部分に這わせて綺麗にすると先っぽも舐めてあげる♡そうするとカロマは嬉しそうに私とお姉ちゃんの頭を撫でてくれた♡
1.交互に口内射精
2.同時顔射
3.自由安価
>>254
イディア「んも...♡//んもぉ...♡//」ポーッ、ボテン...
カロマ「っはぁ...//はぁ...//」ビュプッ...ドプドプ
カロマ「抜くよ...//」グヌヌヌ...ヌポッ
イディア「んも...♡!//」ブビュッ!ドポポポ...
おちんちんが膣内から引き抜かれて♡膣口から精液が垂れちゃってるのを感じる...♡
見ようと思っても仰向けになったまま脱力して上半身を起こせないよ...♡それよりお腹が妊婦さんみたいになってるから尚更...♡
すると、カロマが私の顔におちんちんを近付けてきた♡ベットリと白い精液に塗れてツンとした臭いが漂わせてる♡
綺麗にしてほしいってことなのかな...♡?それなら...♡
イディア「あむっ♡//ジュポッ♡//んぶっ♡//」ヂュルルッブポッヂュポッレロッ
イディア「んふぅ♡//んぼっ...♡//ジュルッ♡//」ブプッチュッヂュルルッチュモッ
カロマ「っ...//そのまま僕との婚姻を誓ってもらえたら、契りを結んだことになるよ//」
イディア「んひょふにゃほ...♡?//んちゅっ♡//わひゃった♡//」チュルルッチュブッレロレロッチュルルッ
イディラ「じゃあ、私もしないとね♡//んれ...♡//んぢゅるっ♡//」ヂュムッヂュロッチュルルルッチュムッ
お姉ちゃんが隣に移動してきて一緒におちんちんをしゃぶり始めたよ♡
左右から舌を肉棒部分に這わせて綺麗にすると先っぽも舐めてあげる♡そうするとカロマは嬉しそうに私とお姉ちゃんの頭を撫でてくれた♡
1.交互に口内射精
2.同時顔射
3.自由安価
>>254
253:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/20(木) 12:39:18.60:G6XE3WBPO (1/1)
1
1
254:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/20(木) 12:41:04.15:XUsImBbmO (1/2)
1
1
255:1:2025/03/20(木) 14:18:52.62:XD5DLaNV0 (4/6)
イディラ「んじゅっ♡//ぢゅぽっ♡//んむぅ♡//」レロッヂュルッチュポッジュプッヂュルルッ
イディア「んぶっ♡//んぼ...♡//ちゅうっ♡//」チロチロッチュルルッチュポッジュポッヂュルルッ
イディラ「ちゅぽっ♡//んはぁ...♡//んちゅっ♡//」ジュポッジュルッヂュプッチュパッ
イディア「っんも♡//んっ♡//んっ♡//ちゅぷっ♡//」ヂュルルッヂュプッレロレロッチュルルッ
私が根本から先っぽにかけて肉棒を舐めると♡イディアは逆に先っぽから舐めて刺激していく♡
咥え込もうとしたけど大きくて入りきらなかったから♡先っぽだけを口内に含んで舌先を円を描くようにクルクル回して舐めてみる♡
顎が疲れてきたから口を離すと今度はイディアが同じことをしてあげてたわ♡
その間に私は一番下の睾丸に口付けをしてから舌で舐め転がして♡そこからパクって甘噛みしながら唾液をいっぱい絡ませたわ♡
カロマ「っはぁ...//気持ち、いいよ2人とも//」ナデナデ
イディア「っぷは♡//えへへ♡//」ニコリ
イディア「ふふーん♡//」ニコッ
カロマ「じゃあ...//誓いを立ててもらえるかい?//」
あ、そうだったわね♡んー...♡パッと思い浮かんだ言葉でいいのよね...♡
イディアはもう思いついて私を待っててくれてるから♡それでいっか♡
イディラ「私、イディラはカロマを旦那として生涯、お嫁さんとして支えてあげます♡//」
イディア「同じくイディアもお嫁さんになってカロマのことを一生愛します♡//」
1.イディラ・イディア「「カロマからの愛情を受け止めて、赤ちゃんを沢山孕みます♡//」」
2.イディラ・イディア「自由安価」
>>257
イディラ「んじゅっ♡//ぢゅぽっ♡//んむぅ♡//」レロッヂュルッチュポッジュプッヂュルルッ
イディア「んぶっ♡//んぼ...♡//ちゅうっ♡//」チロチロッチュルルッチュポッジュポッヂュルルッ
イディラ「ちゅぽっ♡//んはぁ...♡//んちゅっ♡//」ジュポッジュルッヂュプッチュパッ
イディア「っんも♡//んっ♡//んっ♡//ちゅぷっ♡//」ヂュルルッヂュプッレロレロッチュルルッ
私が根本から先っぽにかけて肉棒を舐めると♡イディアは逆に先っぽから舐めて刺激していく♡
咥え込もうとしたけど大きくて入りきらなかったから♡先っぽだけを口内に含んで舌先を円を描くようにクルクル回して舐めてみる♡
顎が疲れてきたから口を離すと今度はイディアが同じことをしてあげてたわ♡
その間に私は一番下の睾丸に口付けをしてから舌で舐め転がして♡そこからパクって甘噛みしながら唾液をいっぱい絡ませたわ♡
カロマ「っはぁ...//気持ち、いいよ2人とも//」ナデナデ
イディア「っぷは♡//えへへ♡//」ニコリ
イディア「ふふーん♡//」ニコッ
カロマ「じゃあ...//誓いを立ててもらえるかい?//」
あ、そうだったわね♡んー...♡パッと思い浮かんだ言葉でいいのよね...♡
イディアはもう思いついて私を待っててくれてるから♡それでいっか♡
イディラ「私、イディラはカロマを旦那として生涯、お嫁さんとして支えてあげます♡//」
イディア「同じくイディアもお嫁さんになってカロマのことを一生愛します♡//」
1.イディラ・イディア「「カロマからの愛情を受け止めて、赤ちゃんを沢山孕みます♡//」」
2.イディラ・イディア「自由安価」
>>257
256:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/20(木) 14:19:35.20:XUsImBbmO (2/2)
1
1
257:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/20(木) 14:21:03.64:jRdgzeuGO (1/1)
1
1
258:1:2025/03/20(木) 16:38:40.63:XD5DLaNV0 (5/6)
イディラ・イディア「「カロマからの愛情を受け止めて、赤ちゃんを沢山孕みます♡//」」
イディラ「だから、カロマも...いっぱい愛してほしいわ♡//」
イディア「うん♡//赤ちゃんを沢山産むためにも、ね♡//」
カロマ「もちろんだよ//じゃあ...射精させてくれるかな//」
私とイディアは頷いてもう一度おちんちんに顔を近付ける♡もうすぐ射精しそうだからかプルプル震えてて可愛いわね♡
舌同士をにゅちにゅち擦れながら♡先っぽを唾液塗れに舐め回して肉棒を優しく扱いてあげる♡
全部を握るとイディアが扱けないから人差し指と親指で輪っかにしてね♡
イディラ「んぶっ♡//んもっ♡//んじゅるっ♡//」ジュポッジュポッチュポッ
イディラ「っぷあ♡//」チュポンッ
イディア「あむっ♡//ぢゅぷっ♡//ちゅぱっ♡//んぐっ♡//」ジュプッジュプッグポッグポッ
イディア「んぷっ...♡//」チュポッ
カロマ「っはぁ...//っくぅ//」
その内ぢゅぽぢゅぽとおちんちんの半分までなるべく咥え込んで顎が疲れてきたらイディアと交代して♡イディアも疲れて口から離したらまた私がたっぷりしゃぶって刺激してあげたの♡
暫くするとおちんちんが口内で一段と震えてるのを感じて射精すると察知したわ♡
イディアにアイコンタクトを送って左右から唇でおちんちんの先っぽを挟むようにしながら吸い付くと...♡
カロマ「ぁ...っ//射精る...!//射精すよっ!//」
イディラ「んちゅうっ♡//らひへ♡//」チュパッチュルルッ
イディア「いっぴゃひせーえひ...♡//ひょうらい♡//」レロッチュルルッ
カロマ「っんん!//」ブビュルルルッ!ビュプッ!ビュクッ!
イディラ「んぶぅっ...♡!//んぐっ♡//んぢゅるっ♡//」ゴプッゴププッ
最初に私が先っぽを咥えて口内に精液を溜め込む♡さっきまでイディアのお腹をあんなに膨らませるくらい射精したのにまだこんなにすごい量を射精せるのね...♡
口の中がいっぱいになってくると透かさずイディアも口におちんちんの先っぽを咥えながら口内に溜めていってるわ♡
リスみたいに頬っぺたが膨らませてきたところで丁度良く射精も止まったみたい♡イディアは唇を窄めたままおちんちんを口内から引き抜いたわ♡
イディア「んぶぅ...♡//んごぅ...♡//」グプグプッ
イディラ「んぼ...♡//んぐ♡//」ゴプゴプッ
1.うがいして飲み込む
2.半分まで飲み込んで残り半分を飲ませ合う
3.自由安価
>>260
イディラ・イディア「「カロマからの愛情を受け止めて、赤ちゃんを沢山孕みます♡//」」
イディラ「だから、カロマも...いっぱい愛してほしいわ♡//」
イディア「うん♡//赤ちゃんを沢山産むためにも、ね♡//」
カロマ「もちろんだよ//じゃあ...射精させてくれるかな//」
私とイディアは頷いてもう一度おちんちんに顔を近付ける♡もうすぐ射精しそうだからかプルプル震えてて可愛いわね♡
舌同士をにゅちにゅち擦れながら♡先っぽを唾液塗れに舐め回して肉棒を優しく扱いてあげる♡
全部を握るとイディアが扱けないから人差し指と親指で輪っかにしてね♡
イディラ「んぶっ♡//んもっ♡//んじゅるっ♡//」ジュポッジュポッチュポッ
イディラ「っぷあ♡//」チュポンッ
イディア「あむっ♡//ぢゅぷっ♡//ちゅぱっ♡//んぐっ♡//」ジュプッジュプッグポッグポッ
イディア「んぷっ...♡//」チュポッ
カロマ「っはぁ...//っくぅ//」
その内ぢゅぽぢゅぽとおちんちんの半分までなるべく咥え込んで顎が疲れてきたらイディアと交代して♡イディアも疲れて口から離したらまた私がたっぷりしゃぶって刺激してあげたの♡
暫くするとおちんちんが口内で一段と震えてるのを感じて射精すると察知したわ♡
イディアにアイコンタクトを送って左右から唇でおちんちんの先っぽを挟むようにしながら吸い付くと...♡
カロマ「ぁ...っ//射精る...!//射精すよっ!//」
イディラ「んちゅうっ♡//らひへ♡//」チュパッチュルルッ
イディア「いっぴゃひせーえひ...♡//ひょうらい♡//」レロッチュルルッ
カロマ「っんん!//」ブビュルルルッ!ビュプッ!ビュクッ!
イディラ「んぶぅっ...♡!//んぐっ♡//んぢゅるっ♡//」ゴプッゴププッ
最初に私が先っぽを咥えて口内に精液を溜め込む♡さっきまでイディアのお腹をあんなに膨らませるくらい射精したのにまだこんなにすごい量を射精せるのね...♡
口の中がいっぱいになってくると透かさずイディアも口におちんちんの先っぽを咥えながら口内に溜めていってるわ♡
リスみたいに頬っぺたが膨らませてきたところで丁度良く射精も止まったみたい♡イディアは唇を窄めたままおちんちんを口内から引き抜いたわ♡
イディア「んぶぅ...♡//んごぅ...♡//」グプグプッ
イディラ「んぼ...♡//んぐ♡//」ゴプゴプッ
1.うがいして飲み込む
2.半分まで飲み込んで残り半分を飲ませ合う
3.自由安価
>>260
259:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/20(木) 16:51:51.01:xF3uYLWKO (1/1)
2
2
260:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/20(木) 16:53:23.19:y4XhU4DRO (1/1)
2
2
261:1:2025/03/20(木) 23:25:41.96:XD5DLaNV0 (6/6)
イディラ「んっ...♡//ぐぢゅっ♡//ゴキュッ♡//」ゴクッゴクッ
イディア「んくっ...♡//ぢゅるっ♡//ゴクッ♡//」コクンッ
そのまま飲み込むのは難しいから咀嚼して何とか半分まで飲み込んでると...お姉ちゃんに肩を軽くトントンって叩いて振り向くと...♡
口をモゴモゴさせて窄めさせてる唇から、ドロォって精液を口の前に置いてある掌に溜め始めたの♡
最後の一滴が白濁の水面にポタリと落ちて、お姉ちゃんはそれを見せるように私の前に差し出してきたから...♡私は同じようにすればいいのかなって察してそうしたよ♡
イディア「んれぇ...♡//んぷ...♡//」ドロォ、ボタボタ...
イディア「んっ...♡//んくっ♡//これで、いい♡?//」スッ
イディラ「ええ♡//ふふっ...♡//んぢゅるるっ♡//」ヂュゾゾゾッ
イディア「ゎー...♡//じゃあ...♡//ちゅるるるっ♡//」ジュゾゾゾッ
お姉ちゃんが私の掌に溜めてある精液を啜ってるから私もお姉ちゃんの唾液混じりな精液を啜ってみた♡
付着してる精液を舐められてちょっとくすぐったかったけど、お姉ちゃんは全部飲み干したの♡
私も飲み込もうとしたら...♡不意打ち気味にお姉ちゃんが唇を奪ってきて舌を絡めてきた♡
イディラ「んぢゅっ...♡//ゴキュッ♡//んむ♡//」ヂュルルッヂュプッチュルッ
イディア「んむぅ♡//ちゅるっ♡//んぶぅ...♡//」ヂュルッグチュッヂュプッヂュムッ
イディラ「っはぁ...♡//ごちそうさま♡//」
イディア「んぁ...♡//もう♡//ちょっとだけしか飲めなかったよ♡//」
1.イディラ「今度、アイスでも奢ってあげるから♡//」
2.イディラ「またカロマに飲ませてもらえばいいじゃない♡//」
3.イディラ「自由安価」
>>262
イディラ「んっ...♡//ぐぢゅっ♡//ゴキュッ♡//」ゴクッゴクッ
イディア「んくっ...♡//ぢゅるっ♡//ゴクッ♡//」コクンッ
そのまま飲み込むのは難しいから咀嚼して何とか半分まで飲み込んでると...お姉ちゃんに肩を軽くトントンって叩いて振り向くと...♡
口をモゴモゴさせて窄めさせてる唇から、ドロォって精液を口の前に置いてある掌に溜め始めたの♡
最後の一滴が白濁の水面にポタリと落ちて、お姉ちゃんはそれを見せるように私の前に差し出してきたから...♡私は同じようにすればいいのかなって察してそうしたよ♡
イディア「んれぇ...♡//んぷ...♡//」ドロォ、ボタボタ...
イディア「んっ...♡//んくっ♡//これで、いい♡?//」スッ
イディラ「ええ♡//ふふっ...♡//んぢゅるるっ♡//」ヂュゾゾゾッ
イディア「ゎー...♡//じゃあ...♡//ちゅるるるっ♡//」ジュゾゾゾッ
お姉ちゃんが私の掌に溜めてある精液を啜ってるから私もお姉ちゃんの唾液混じりな精液を啜ってみた♡
付着してる精液を舐められてちょっとくすぐったかったけど、お姉ちゃんは全部飲み干したの♡
私も飲み込もうとしたら...♡不意打ち気味にお姉ちゃんが唇を奪ってきて舌を絡めてきた♡
イディラ「んぢゅっ...♡//ゴキュッ♡//んむ♡//」ヂュルルッヂュプッチュルッ
イディア「んむぅ♡//ちゅるっ♡//んぶぅ...♡//」ヂュルッグチュッヂュプッヂュムッ
イディラ「っはぁ...♡//ごちそうさま♡//」
イディア「んぁ...♡//もう♡//ちょっとだけしか飲めなかったよ♡//」
1.イディラ「今度、アイスでも奢ってあげるから♡//」
2.イディラ「またカロマに飲ませてもらえばいいじゃない♡//」
3.イディラ「自由安価」
>>262
262:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/21(金) 00:10:08.35:8s4zrLULO (1/1)
3 じゃあ代わりにカロマの唾液を飲もう
エッチなキスをすれば良いよ
3 じゃあ代わりにカロマの唾液を飲もう
エッチなキスをすれば良いよ
263:1:2025/03/22(土) 15:35:34.04:5mbfQBGy0 (1/6)
イディラ「じゃあ...♡//代わりにカロマの唾液を飲ませてもらうのは♡?//」
イディラ「エッチなキスをすれば良いと思うわよ♡//」
イディア「あ...♡//えっと...♡//カロマ、そうしてもいい♡?//」
カロマ「うん...いいよ//おいで//」
カロマが腕を広げて私を誘ってくるから♡堪らなくなった私はお構いなしに抱き付いて唇を重ねたよ♡
口の中にまだほんの少しだけ精液が残ってるんだけど...♡それを気にせずカロマの舌に私の舌を絡ませて口内の唾液を掬い取って混ざり合わせてみる♡
ネットリした唾液を迷いも躊躇もなくお互い交わしながら抱き合って舌を蠢かしていって♡次第に唇の端から零れ始めちゃった♡
イディア「んぢゅっ♡//んむっ♡//んふぅ...♡//」チュルルックチュッヂュプッ
カロマ「っん...//」ヂュプッチュルルッヂュルッチュウッ
イディア「んぁ...♡//っぷはぁ...♡//」ポタポタ...ポーッ
カロマ「っはぁ...//」トロォ...
すごい長い時間キスしてたみたい...♡また頭の中がふわふわしちゃってた♡
唾液もたっぷり飲ませてもらったし♡このくらいにしておかないとまた酸欠になるからね...♡
...んあっ♡?!な、何?今っ、お腹の奥で何かを感じた気が...♡?
イディア「んうぅうっ♡!//あっぁぁぁ♡//」ゾクゾク...
イディア「んひうぅうっ♡!//んっんん♡!//」プチュンップチュンッ
カロマ「...今、イディアの子宮の中で精子が卵子と結びついてる最中みたいだよ//」
イディア「っあぁ...♡//そういう、ことだったんだね...♡//」
1.カロマ「おまじないをかけてあげるよ//」→証印(安価)
2.カロマ「自由安価」
>>265
イディラ「じゃあ...♡//代わりにカロマの唾液を飲ませてもらうのは♡?//」
イディラ「エッチなキスをすれば良いと思うわよ♡//」
イディア「あ...♡//えっと...♡//カロマ、そうしてもいい♡?//」
カロマ「うん...いいよ//おいで//」
カロマが腕を広げて私を誘ってくるから♡堪らなくなった私はお構いなしに抱き付いて唇を重ねたよ♡
口の中にまだほんの少しだけ精液が残ってるんだけど...♡それを気にせずカロマの舌に私の舌を絡ませて口内の唾液を掬い取って混ざり合わせてみる♡
ネットリした唾液を迷いも躊躇もなくお互い交わしながら抱き合って舌を蠢かしていって♡次第に唇の端から零れ始めちゃった♡
イディア「んぢゅっ♡//んむっ♡//んふぅ...♡//」チュルルックチュッヂュプッ
カロマ「っん...//」ヂュプッチュルルッヂュルッチュウッ
イディア「んぁ...♡//っぷはぁ...♡//」ポタポタ...ポーッ
カロマ「っはぁ...//」トロォ...
すごい長い時間キスしてたみたい...♡また頭の中がふわふわしちゃってた♡
唾液もたっぷり飲ませてもらったし♡このくらいにしておかないとまた酸欠になるからね...♡
...んあっ♡?!な、何?今っ、お腹の奥で何かを感じた気が...♡?
イディア「んうぅうっ♡!//あっぁぁぁ♡//」ゾクゾク...
イディア「んひうぅうっ♡!//んっんん♡!//」プチュンップチュンッ
カロマ「...今、イディアの子宮の中で精子が卵子と結びついてる最中みたいだよ//」
イディア「っあぁ...♡//そういう、ことだったんだね...♡//」
1.カロマ「おまじないをかけてあげるよ//」→証印(安価)
2.カロマ「自由安価」
>>265
264:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/22(土) 15:58:08.29:BqLmXMvJO (1/1)
ksk
ksk
265:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/22(土) 16:00:20.88:frK3yNtAO (1/1)
1 胎児を成長させてボテ腹叩き
1 胎児を成長させてボテ腹叩き
266:1:2025/03/22(土) 16:10:26.36:5mbfQBGy0 (2/6)
証印で刻み込む内容をお願い致します。
加えて胎児成長のチャームなどはミイナのみが使えることとさせてください。理由としては出番が無くなってしまうので
例
僕専用絶対服従被虐性愛孕ませ妻(かなみ)
常時発情ボテ腹受付嬢(ノイト)
繁殖出産用奴隷妻 サンドラ号
イディア
>>267
イディラ
>>268
証印で刻み込む内容をお願い致します。
加えて胎児成長のチャームなどはミイナのみが使えることとさせてください。理由としては出番が無くなってしまうので
例
僕専用絶対服従被虐性愛孕ませ妻(かなみ)
常時発情ボテ腹受付嬢(ノイト)
繁殖出産用奴隷妻 サンドラ号
イディア
>>267
イディラ
>>268
267:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/22(土) 16:13:58.59:jjCcwI9sO (1/1)
常時発情期剣士失格ボテ腹ママ
常時発情期剣士失格ボテ腹ママ
268:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/22(土) 16:18:38.87:B0TjIVKyO (1/1)
カロマ様専用孕ませ妊婦 常時妊娠雌牛 イディラ
カロマ様専用孕ませ妊婦 常時妊娠雌牛 イディラ
269:1:2025/03/22(土) 16:43:31.66:5mbfQBGy0 (3/6)
カロマ「おまじないをかけてあげるよ//」ペロッ
イディア「ふぇ♡?//おまじない、って、んい゙いぃいっ♡?!//」ガリガリッ
お腹に爪を立てた指を押し付けて、そのまま皮膚に食い込ませながら引っ掻いてるっ♡
すごく痛いよっ...♡血が滲んでるって思うくらい♡
暫くして指を離すと私はカロマに引っ掛かれた箇所を見てみると...♡
『常時発情期憲兵失格ボテ腹雌牛ママ』
カロマ「僕のお嫁さんになった人に付けてあげる証印だよ//」
カロマ「飽くまでもおまじないだから何かの効果がある訳ではないけど...//」
イディア「そ、そうなんだ...//...でも、憲兵失格は酷くない?//」ムスッ
確かに首を絞められて酸欠になってるのに気持ちよくなってたのはどうかと思うけども...♡
苦笑いを浮かべてるカロマに少しムスッとしてると、その証印を見てたお姉ちゃんが悩み始めてた♡
イディラ「私もしてほしいけど...//それはちょっと痛そうね...//」
カロマ「じゃあ、イディラにはやらないであげるよ//」
イディラ「...意地悪//」プクーッ
カロマ「冗談だよ//ほら、お腹を貸してごらん...//」
イディラ「んっ...//っあ、いひぃいいっ...♡!//」ガリガリッ
『僕様専用孕ませ妊婦常時妊娠雌牛イディラ号』
カロマ「これで姉妹お揃いになったよ//どう、かな...?//」
イディラ「っふぅ...♡//ええ♡//すごく嬉しいわ...♡//」
カロマ「おまじないをかけてあげるよ//」ペロッ
イディア「ふぇ♡?//おまじない、って、んい゙いぃいっ♡?!//」ガリガリッ
お腹に爪を立てた指を押し付けて、そのまま皮膚に食い込ませながら引っ掻いてるっ♡
すごく痛いよっ...♡血が滲んでるって思うくらい♡
暫くして指を離すと私はカロマに引っ掛かれた箇所を見てみると...♡
『常時発情期憲兵失格ボテ腹雌牛ママ』
カロマ「僕のお嫁さんになった人に付けてあげる証印だよ//」
カロマ「飽くまでもおまじないだから何かの効果がある訳ではないけど...//」
イディア「そ、そうなんだ...//...でも、憲兵失格は酷くない?//」ムスッ
確かに首を絞められて酸欠になってるのに気持ちよくなってたのはどうかと思うけども...♡
苦笑いを浮かべてるカロマに少しムスッとしてると、その証印を見てたお姉ちゃんが悩み始めてた♡
イディラ「私もしてほしいけど...//それはちょっと痛そうね...//」
カロマ「じゃあ、イディラにはやらないであげるよ//」
イディラ「...意地悪//」プクーッ
カロマ「冗談だよ//ほら、お腹を貸してごらん...//」
イディラ「んっ...//っあ、いひぃいいっ...♡!//」ガリガリッ
『僕様専用孕ませ妊婦常時妊娠雌牛イディラ号』
カロマ「これで姉妹お揃いになったよ//どう、かな...?//」
イディラ「っふぅ...♡//ええ♡//すごく嬉しいわ...♡//」
270:1:2025/03/22(土) 17:40:54.14:5mbfQBGy0 (4/6)
第十五ハーレム嫁
イディラ 16歳 人間
166cm|B112(N)|W55|H85
・カロマの15番目のハーレム嫁となった憲兵でイディアの姉。
年相応に活発的且つ明るく素直な性格で誰に対しても親しく接する優しさを持ち、同僚や住民から人望と信頼を寄せられている。
・盗賊団の偵察任務でカロマ達と同行する事となり、意外と男らしさを見せたカロマに惚れて嫁になることを決意した。
尚、実際は父の兵大将がカロマの素性をリサーチして娘を嫁に貰うためだったので結果オーライだった模様。
・滑らかな赤い長髪をピンク色の花の形になってるヘアゴムでポニーテールにしてて前髪は左右を伸ばした髪型。
少し幼さが残るけど輪郭がハッキリしてる顔立ち。白色の瞳を持った少しツリ目な卵型目。健康肌。釣鐘型。
・仕事着は首にチョーカーを巻いており、中央に赤いラインの入った白地のノースリーブシャツの上に深紅のショートジャケットを羽織っている。
ショートジャケットは一族に伝わる巨大な白い装束を2つに割いて女性用に仕立て直した一品。
裾に白いストライプの入った黒いショートパンツ。左腰には緑の宝石を装飾にした短い赤のマント、両脚には黒のニーハイソックスを履いている。
両肩と胸部に特注品の銀のライトアーマーを装着している。
・精鋭兵隊の隊長として魔法の世界の治安維持を行っており、重大な事件が起きると即座に対応すべく事務処理を放り捨てる。
姉妹の連携に敵う悪人は居らず、1人でもすぐにお縄につかせる程の実力を持つ。
・好きな体位:駅弁(クリトリスが性感帯)
第十六ハーレム嫁
イディア 15歳 人間
162cm|B112(N)|W55|H88
・カロマの16番目のハーレム嫁となった憲兵でイディラの妹。
姉よりかは大人しい品行方正の明るく快活な性格で人懐っこい。
・盗賊団の偵察任務でカロマ達と同行する事となり、夕食のスープに交じっていた媚薬効果のあるキノコを食べてしまい、見張りを抜けて愛剣の柄の石突でオナニーをしているところをカロマに見られて成り行きでエッチしたのがきっかけで好意を抱いた。
・青い髪をショートカットにしてるからさっぱりした雰囲気。
顔立ちと目元は姉と似てるため省略。瞳の色は黄色で少しツリ目な卵型目。健康肌。釣鐘型。
・仕事着は姉とお揃いのチョーカーを首に巻いており、胸元の開いた太ももの所で裾を揃えた黒いピッチリしたインナースーツを着込んで、その上には袖がヒラヒラした青いショートジャケットを羽織っている。姉が着ている物の半分。
両腕にはインナーと同じ素材のロンググローブを着用して右腰に黄色の宝石を装飾にした青いロングマント、吐き口が金のアンクルみたいになってる黒いニーハイソックスを履いている。
・精鋭兵隊の副隊長としてイディラが放り捨てた事務処理を仕方なく代わってあげる心優しい妹。
姉と同じく実力は折り紙付きで、一度怒らせると説教されながらたんこぶが10コ程頭につくらされる。
・好きな体位:バック(尿道が性感帯)
第十五ハーレム嫁
イディラ 16歳 人間
166cm|B112(N)|W55|H85
・カロマの15番目のハーレム嫁となった憲兵でイディアの姉。
年相応に活発的且つ明るく素直な性格で誰に対しても親しく接する優しさを持ち、同僚や住民から人望と信頼を寄せられている。
・盗賊団の偵察任務でカロマ達と同行する事となり、意外と男らしさを見せたカロマに惚れて嫁になることを決意した。
尚、実際は父の兵大将がカロマの素性をリサーチして娘を嫁に貰うためだったので結果オーライだった模様。
・滑らかな赤い長髪をピンク色の花の形になってるヘアゴムでポニーテールにしてて前髪は左右を伸ばした髪型。
少し幼さが残るけど輪郭がハッキリしてる顔立ち。白色の瞳を持った少しツリ目な卵型目。健康肌。釣鐘型。
・仕事着は首にチョーカーを巻いており、中央に赤いラインの入った白地のノースリーブシャツの上に深紅のショートジャケットを羽織っている。
ショートジャケットは一族に伝わる巨大な白い装束を2つに割いて女性用に仕立て直した一品。
裾に白いストライプの入った黒いショートパンツ。左腰には緑の宝石を装飾にした短い赤のマント、両脚には黒のニーハイソックスを履いている。
両肩と胸部に特注品の銀のライトアーマーを装着している。
・精鋭兵隊の隊長として魔法の世界の治安維持を行っており、重大な事件が起きると即座に対応すべく事務処理を放り捨てる。
姉妹の連携に敵う悪人は居らず、1人でもすぐにお縄につかせる程の実力を持つ。
・好きな体位:駅弁(クリトリスが性感帯)
第十六ハーレム嫁
イディア 15歳 人間
162cm|B112(N)|W55|H88
・カロマの16番目のハーレム嫁となった憲兵でイディラの妹。
姉よりかは大人しい品行方正の明るく快活な性格で人懐っこい。
・盗賊団の偵察任務でカロマ達と同行する事となり、夕食のスープに交じっていた媚薬効果のあるキノコを食べてしまい、見張りを抜けて愛剣の柄の石突でオナニーをしているところをカロマに見られて成り行きでエッチしたのがきっかけで好意を抱いた。
・青い髪をショートカットにしてるからさっぱりした雰囲気。
顔立ちと目元は姉と似てるため省略。瞳の色は黄色で少しツリ目な卵型目。健康肌。釣鐘型。
・仕事着は姉とお揃いのチョーカーを首に巻いており、胸元の開いた太ももの所で裾を揃えた黒いピッチリしたインナースーツを着込んで、その上には袖がヒラヒラした青いショートジャケットを羽織っている。姉が着ている物の半分。
両腕にはインナーと同じ素材のロンググローブを着用して右腰に黄色の宝石を装飾にした青いロングマント、吐き口が金のアンクルみたいになってる黒いニーハイソックスを履いている。
・精鋭兵隊の副隊長としてイディラが放り捨てた事務処理を仕方なく代わってあげる心優しい妹。
姉と同じく実力は折り紙付きで、一度怒らせると説教されながらたんこぶが10コ程頭につくらされる。
・好きな体位:バック(尿道が性感帯)
271:1:2025/03/22(土) 17:59:22.96:5mbfQBGy0 (5/6)
ミイナ「一方その頃、ボクはアシリアさんが所属してるギルドへ訪れてたよ」
アシリア「え?あ、そうなのですけど...どなたに教えているのですか?」キョロキョロ
ミイナ「気にしなくていいよ~。さっ、ヴェレニスさんや仲間の皆に会おうよ」
アシリア「は、はい」
アシリアさんが水の魔術を得意としているけど、ギルド本部も見てわかる通りの感じだね。
建物の横を流れる河川には巨大な水車が設置していて他にも色んな種類の水車があるね。
数日ぶりに帰ってきたギルド本部にアシリアさんはホッと安堵してる様子だったよ。
入口の前に立って一呼吸置くと、意を決して扉を開けながら中に入っていく。ボクもその後に続いた。
ヴェレニス「え...?ア、アシリア...?」
ギルドメンバー1「ほ、本当に...?アシリアさんなの...?」
アシリア「はい...皆さん、ご心配おかけしました」ペコリ
1.無事だったと歓喜するギルドメンバー
2.偽物じゃないかと疑るギルドメンバー
3.どこかよそよそしいギルドメンバー
4.自由安価
>>273
ミイナ「一方その頃、ボクはアシリアさんが所属してるギルドへ訪れてたよ」
アシリア「え?あ、そうなのですけど...どなたに教えているのですか?」キョロキョロ
ミイナ「気にしなくていいよ~。さっ、ヴェレニスさんや仲間の皆に会おうよ」
アシリア「は、はい」
アシリアさんが水の魔術を得意としているけど、ギルド本部も見てわかる通りの感じだね。
建物の横を流れる河川には巨大な水車が設置していて他にも色んな種類の水車があるね。
数日ぶりに帰ってきたギルド本部にアシリアさんはホッと安堵してる様子だったよ。
入口の前に立って一呼吸置くと、意を決して扉を開けながら中に入っていく。ボクもその後に続いた。
ヴェレニス「え...?ア、アシリア...?」
ギルドメンバー1「ほ、本当に...?アシリアさんなの...?」
アシリア「はい...皆さん、ご心配おかけしました」ペコリ
1.無事だったと歓喜するギルドメンバー
2.偽物じゃないかと疑るギルドメンバー
3.どこかよそよそしいギルドメンバー
4.自由安価
>>273
272:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/22(土) 18:18:21.15:sYIJkskxO (1/1)
ksk
ksk
273:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/22(土) 18:22:22.20:976xqEtFO (1/1)
4 盗賊団がアシリアの偽物遺体(動物の骨)を送りつけていたため、葬式を行い、新リーダーを決めて、今まさにアシリアの仇を打たんと準備万端だったから、嬉しいけど、新リーダーとして別な人物を決めてどうしようか悩んでるメンバー
4 盗賊団がアシリアの偽物遺体(動物の骨)を送りつけていたため、葬式を行い、新リーダーを決めて、今まさにアシリアの仇を打たんと準備万端だったから、嬉しいけど、新リーダーとして別な人物を決めてどうしようか悩んでるメンバー
274:1:2025/03/22(土) 23:52:38.57:5mbfQBGy0 (6/6)
ヴェレニス・ギルドメンバー「「「「「...」」」」」ポカーン
アシリア「...あ、あの、そこまで驚かなくても...私はこうして無事なのですから」
ミイナ「そうそう。ちょっと捕まってて大変な目に遭ってただけなんだし」
ヴェレニス「あっ...あ、ああ!もちろん無事でよかった!その...本当に...」
どこか歯切れの悪いヴェレニスさん。他のギルドメンバーもよそよそしいのはどうしてだろ?
アシリアさんもそれを疑問に思ってると、ふと窓際に置かれてる物が目に留まった。
近付いて見てみると...それはアシリアさん自身の遺影。驚きのあまり口元を手で覆って叫ぶのを堪えてたよ。
ヴェレニス「...実は君が誘拐されて2日後くらいに君だとされる遺骨が送り付けられてきたんだ」
ヴェレニス「当然、あの盗賊団の仕業だとわかった。その時は私も皆も君が死んだと悼んだよ」
アシリア「...では、葬儀を済ませて...私の仇討ちへ向かうおつもりだったのですか」
周りには武器や医薬品を並べていて、どう見ても今正に準備万端って感じだからね。
これだけ集めたのなら余程の資金を費やしたと思うから...ちょっと勿体ない気がしちゃうな。
1.アシリア「...それだけ、私を想ってくださっていたのですね」
2.アシリア「では、副リーダーとなったのは...」
3.アシリア「自由安価」
>>276
ヴェレニス・ギルドメンバー「「「「「...」」」」」ポカーン
アシリア「...あ、あの、そこまで驚かなくても...私はこうして無事なのですから」
ミイナ「そうそう。ちょっと捕まってて大変な目に遭ってただけなんだし」
ヴェレニス「あっ...あ、ああ!もちろん無事でよかった!その...本当に...」
どこか歯切れの悪いヴェレニスさん。他のギルドメンバーもよそよそしいのはどうしてだろ?
アシリアさんもそれを疑問に思ってると、ふと窓際に置かれてる物が目に留まった。
近付いて見てみると...それはアシリアさん自身の遺影。驚きのあまり口元を手で覆って叫ぶのを堪えてたよ。
ヴェレニス「...実は君が誘拐されて2日後くらいに君だとされる遺骨が送り付けられてきたんだ」
ヴェレニス「当然、あの盗賊団の仕業だとわかった。その時は私も皆も君が死んだと悼んだよ」
アシリア「...では、葬儀を済ませて...私の仇討ちへ向かうおつもりだったのですか」
周りには武器や医薬品を並べていて、どう見ても今正に準備万端って感じだからね。
これだけ集めたのなら余程の資金を費やしたと思うから...ちょっと勿体ない気がしちゃうな。
1.アシリア「...それだけ、私を想ってくださっていたのですね」
2.アシリア「では、副リーダーとなったのは...」
3.アシリア「自由安価」
>>276
275:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/23(日) 00:16:47.36:m+4BdWqCO (1/1)
1
1
276:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/23(日) 00:20:59.43:ZgXKB7ZCO (1/1)
1+3「…ただ、あの、本当に言いにくいのですが、私の遺骨とされるもの、頭蓋骨とか色々と大きすぎて骨壺からはみ出てて、馬の骨では?
動揺しすぎですよ、皆さん」
1+3「…ただ、あの、本当に言いにくいのですが、私の遺骨とされるもの、頭蓋骨とか色々と大きすぎて骨壺からはみ出てて、馬の骨では?
動揺しすぎですよ、皆さん」
277:1:2025/03/23(日) 00:45:43.68:wnevaDg50 (1/1)
アシリア「...それだけ、私を想ってくださっていたのですね」
アシリア「皆さんには少し厳しくしていたと自覚していたので...少しホッとしました」
アシリアさんは皆が自分をここまで心配してくれたことで精神的に少し晴れてきたみたいだね。
でも、ちょっと複雑そうな表情だね。どうしたんだろ?
アシリア「...ただ、あの、本当に言いにくいのですが...私の遺骨とされるもの」
アシリア「頭蓋骨とか色々と大きすぎて骨壺からはみ出てていたりとか...」
アシリア「文字通りの馬の骨ではなかったのでしょうか?」
そうアシリアさんが問いかけると皆は、え?って感じでフリーズしちゃった。
ヴェレニスさん曰く、ほとんどボロボロの状態だったからよくわからなかったそうだけど...
確かに人と動物の骨格はもちろん全然違うから見分けはつくはずだもんね。
アシリア「動揺しすぎですよ、皆さん...」
ヴェレニス「す、すまない...!冷静に考えるべきだった...」
アシリア「まぁ、過ぎた事なので仕方ありません。では、副リーダーは...」
ギルドメンバー5「じ、自分です。足元にも及ばないとはいえ、仇を討ちたかったですから...」
アシリア「そうですか。貴方なら問題ないでしょう」
1.アシリア「再会した上で丁度良かったと言っていいのか...」
2.アシリア「上記。実は-省略-なので、所属を変更させてください」
3.アシリア「自由安価」
>>279
アシリア「...それだけ、私を想ってくださっていたのですね」
アシリア「皆さんには少し厳しくしていたと自覚していたので...少しホッとしました」
アシリアさんは皆が自分をここまで心配してくれたことで精神的に少し晴れてきたみたいだね。
でも、ちょっと複雑そうな表情だね。どうしたんだろ?
アシリア「...ただ、あの、本当に言いにくいのですが...私の遺骨とされるもの」
アシリア「頭蓋骨とか色々と大きすぎて骨壺からはみ出てていたりとか...」
アシリア「文字通りの馬の骨ではなかったのでしょうか?」
そうアシリアさんが問いかけると皆は、え?って感じでフリーズしちゃった。
ヴェレニスさん曰く、ほとんどボロボロの状態だったからよくわからなかったそうだけど...
確かに人と動物の骨格はもちろん全然違うから見分けはつくはずだもんね。
アシリア「動揺しすぎですよ、皆さん...」
ヴェレニス「す、すまない...!冷静に考えるべきだった...」
アシリア「まぁ、過ぎた事なので仕方ありません。では、副リーダーは...」
ギルドメンバー5「じ、自分です。足元にも及ばないとはいえ、仇を討ちたかったですから...」
アシリア「そうですか。貴方なら問題ないでしょう」
1.アシリア「再会した上で丁度良かったと言っていいのか...」
2.アシリア「上記。実は-省略-なので、所属を変更させてください」
3.アシリア「自由安価」
>>279
278:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/23(日) 07:59:50.27:7qmZCdaZO (1/1)
2
2
279:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/23(日) 08:07:14.02:CDbRCwN6O (1/1)
2
2
280:1:2025/03/24(月) 23:42:38.41:9ZIWoQgI0 (1/1)
アシリア「再会した上で丁度良かったと言っていいのか...」
アシリア「実は-省略-なので、所属を変更させてください」
ヴェレニス「...あ。は?あぁ...え?」
まぁ、説明した内容をそのまま理解するなんてまず難しいよね~。誘拐されて死んだと思わされてたのなら尚更だと思う。
だから、まずは皆も納得できる形で話を進めないと。
という訳でギルドメンバーを含めたヴェレニスさんとテーブルを挟んでボクはアシリアさんの隣に座って質疑応答をしたよ。
ボク達のことや盗賊団に何をさせられていたのか、カロマを主様として受け入れたこと(屈服プレイは伏せて)も全部教えてあげた。
最初こそ皆は疑心暗鬼になってたけど、その理由は長年一緒に活動している身としてアシリアさんに男っ気なんてなかったからだそう。
ヴェレニス「本当に...そのカロマという男と婚約を結んだのか...?」
アシリア「何度も言わせないでください。主様と認めたのですから...♡//」ポッ
ギルドメンバー1「嘘ぉ...アシリアさんが女の顔になってる...!」ヒソヒソ
ギルドメンバー2「あれはマジね。でも、まさかあの鉄壁女を崩すなんて...」ヒソヒソ
1.ミイナ「ちなみにだけど、カロマはハーレムを築いてるから」
2.ミイナ「カロマの良さを知ったら崩れない方がおかしいからね♪」
3.ミイナ「自由安価」
>>282
アシリア「再会した上で丁度良かったと言っていいのか...」
アシリア「実は-省略-なので、所属を変更させてください」
ヴェレニス「...あ。は?あぁ...え?」
まぁ、説明した内容をそのまま理解するなんてまず難しいよね~。誘拐されて死んだと思わされてたのなら尚更だと思う。
だから、まずは皆も納得できる形で話を進めないと。
という訳でギルドメンバーを含めたヴェレニスさんとテーブルを挟んでボクはアシリアさんの隣に座って質疑応答をしたよ。
ボク達のことや盗賊団に何をさせられていたのか、カロマを主様として受け入れたこと(屈服プレイは伏せて)も全部教えてあげた。
最初こそ皆は疑心暗鬼になってたけど、その理由は長年一緒に活動している身としてアシリアさんに男っ気なんてなかったからだそう。
ヴェレニス「本当に...そのカロマという男と婚約を結んだのか...?」
アシリア「何度も言わせないでください。主様と認めたのですから...♡//」ポッ
ギルドメンバー1「嘘ぉ...アシリアさんが女の顔になってる...!」ヒソヒソ
ギルドメンバー2「あれはマジね。でも、まさかあの鉄壁女を崩すなんて...」ヒソヒソ
1.ミイナ「ちなみにだけど、カロマはハーレムを築いてるから」
2.ミイナ「カロマの良さを知ったら崩れない方がおかしいからね♪」
3.ミイナ「自由安価」
>>282
281:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/24(月) 23:51:29.49:CfWi8XM0O (1/1)
2
2
282:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/25(火) 00:00:21.88:X8C2Iey+O (1/1)
2
2
283:1:2025/03/25(火) 00:48:19.21:Rd31rhhS0 (1/1)
ミイナ「カロマの良さを知ったら崩れない方がおかしいからね♪」
ミイナ「あ、顔とか中身そういうのじゃなくてこう...人間としての感じで」
ギルドメンバー3「な、なるほど...?」
ヴェレニス「...君がそこまで惚れ込んだというのなら、私達に引き留める権利はなさそうだ」
ヴェレニス「では、今すぐにというのは無理があるから...後日、でも大丈夫いいかな?」
アシリア「はい。私も荷物をまだ残してあるのでしたら、それらを纏めておきましょう」
割とあっさり話がスムーズに済んでよかったね。アシリアさんの自室にある荷物をケースに入れるのをボクは手伝うことにした。
普段から片付けるのを心掛けてたおかげでそれも早く纏められたよ。
そうしてボクとアシリアさんはヴェレニスさんやギルドメンバーの皆に見送られてギルド本部を後にした。
ミイナ「ねね、アシリアさん。カロマと今離れてる状態だけど苦しくはないの?」
1.アシリア「そうですね。締まってはいませんので...」
2.アシリア「少し締まっていますが、これくらいなら...」
3.アシリア「自由安価」
>>285
ミイナ「カロマの良さを知ったら崩れない方がおかしいからね♪」
ミイナ「あ、顔とか中身そういうのじゃなくてこう...人間としての感じで」
ギルドメンバー3「な、なるほど...?」
ヴェレニス「...君がそこまで惚れ込んだというのなら、私達に引き留める権利はなさそうだ」
ヴェレニス「では、今すぐにというのは無理があるから...後日、でも大丈夫いいかな?」
アシリア「はい。私も荷物をまだ残してあるのでしたら、それらを纏めておきましょう」
割とあっさり話がスムーズに済んでよかったね。アシリアさんの自室にある荷物をケースに入れるのをボクは手伝うことにした。
普段から片付けるのを心掛けてたおかげでそれも早く纏められたよ。
そうしてボクとアシリアさんはヴェレニスさんやギルドメンバーの皆に見送られてギルド本部を後にした。
ミイナ「ねね、アシリアさん。カロマと今離れてる状態だけど苦しくはないの?」
1.アシリア「そうですね。締まってはいませんので...」
2.アシリア「少し締まっていますが、これくらいなら...」
3.アシリア「自由安価」
>>285
284:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/25(火) 01:02:08.12:jD+o+CIuO (1/1)
3
『少し締まっていますがこれくらいなら大丈夫です。むしろ御主人様にお仕置きされているみたいで段々と気持ちよく……///』
3
『少し締まっていますがこれくらいなら大丈夫です。むしろ御主人様にお仕置きされているみたいで段々と気持ちよく……///』
285:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/25(火) 07:53:28.06:u7HVHhbrO (1/1)
上
上
286:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/26(水) 13:16:11.54:bOKTpyN5O (1/1)
続きを楽しみにしてます
天使さんとサンドラさんが楽しみです
続きを楽しみにしてます
天使さんとサンドラさんが楽しみです
287:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/27(木) 09:24:46.53:E3T7I694O (1/1)
続き楽しみにしてるよー
続き楽しみにしてるよー
288:1:2025/03/27(木) 23:43:09.28:A08ehuqV0 (1/1)
アシリア「少し締まっていますが、これくらいなら大丈夫です」
アシリア「寧ろ、主様にお仕置きされているみたいで段々と気持ちよく...♡//」
ミイナ「あははっ♪アシリアさんって結構マゾっ気が濃ゆいんだね?」
ミイナ「元々の素質なのか、それともカロマの影響なのかはボクにもわからないけど」
アシリア「わ、私自身としては...こ、後者と思いたいのですが...」
自らマゾって自覚するのは恥ずかしくてまず認めたくないものだからね。
特にアシリアさんみたいな純潔がモットーの人だと。でも、ボクにもわからないって言ったけどホントは前者だと思うな♡
アシリア「ミイナさんは主様にお仕置きをされたことはありますか?」
ミイナ「ん?ボクは...あれ?そういえば無いかも」
ミイナ「お試しでビンタされたことはあるけど...」
1.ミイナ「ジンジンって熱くなる頬っぺたの感触が良かったね♡」
2.ミイナ「グロリョナ以外ならカロマに何でもしてほしいんだけどなぁ」
3.ミイナ「自由安価」
>>290
アシリア「少し締まっていますが、これくらいなら大丈夫です」
アシリア「寧ろ、主様にお仕置きされているみたいで段々と気持ちよく...♡//」
ミイナ「あははっ♪アシリアさんって結構マゾっ気が濃ゆいんだね?」
ミイナ「元々の素質なのか、それともカロマの影響なのかはボクにもわからないけど」
アシリア「わ、私自身としては...こ、後者と思いたいのですが...」
自らマゾって自覚するのは恥ずかしくてまず認めたくないものだからね。
特にアシリアさんみたいな純潔がモットーの人だと。でも、ボクにもわからないって言ったけどホントは前者だと思うな♡
アシリア「ミイナさんは主様にお仕置きをされたことはありますか?」
ミイナ「ん?ボクは...あれ?そういえば無いかも」
ミイナ「お試しでビンタされたことはあるけど...」
1.ミイナ「ジンジンって熱くなる頬っぺたの感触が良かったね♡」
2.ミイナ「グロリョナ以外ならカロマに何でもしてほしいんだけどなぁ」
3.ミイナ「自由安価」
>>290
289:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/28(金) 01:04:15.85:SXKeWbWnO (1/1)
2
2
290:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/28(金) 08:49:05.10:nVt/mytVO (1/1)
1
1
291:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/28(金) 15:03:21.00:Qby9uZ2A0 (1/1)
続ききたー!!
続ききたー!!
292:1:2025/03/29(土) 00:21:44.39:K7+576wB0 (1/6)
ミイナ「ジンジンって熱くなる頬っぺたの感触が良かったね♡」
ミイナ「ちょっとした衝撃で頭がふわふわするのも心地よく感じたから♪」
アシリア「とても共感します//私もお腹を平手打ちされた際には...♡//」
アシリア「痛みのみならず、快感が勝る程でしたから♡//」サスサス
そう言いながらアシリアさんはカロマに真っ赤くなるまでビンタされたお腹を擦ってた。
子宮にたっぷり中出しされた精液は絞り出してるから、もうへっこんでるよ。
...思い返してみると、カロマのおチンポが雌殺しになってからはボクとはお尻かゴム越しでしか中出ししてもらってないんだよねぇ~。
もちろんフェラでたっぷり胃の中に溜め込んで満たされてはいるけど、やっぱり物足りないというか...
アシリア「ミイナさん、あちらがギルド本部でしょうか?」
ミイナ「あ、そうだよ。カロマがまだ戻ってなかったら、カテリヤさんに挨拶しようね」
アシリア「わかりました」
ギルドに入って通りかかったフィアム君にカロマが戻ってきてるか尋ねてみると、まだ戻ってないみたいだから執務室へ赴いた。
カテリヤさんに事情を説明して所属変更の書類をすぐに用意してくれるって言ってくれた。
そうして執務室から出て、カロマ達が戻って来たから皆にお嫁さんの皆と顔合わせをすることにしたよ。
ミイナ「まずは...誰からする?」
イディラ「私からするわ。初めまして、私はイディラよ!妹共々これからよろしくね!」
イディア「その妹のイディアだよ。姉妹揃って憲兵の役職に就いてるけど畏まらずにお願いね」ニコリ
アシリア「私はアシリアと言います。元はヴェレニス・ギルドに所属していたのですが...」
アシリア「カロマさんに心身共に捧げる覚悟を持って、この度こちらへ所属することになりました」
1.アミルドがカロマの淫魔化した原因を報告する
2.改めてミイナ達が旅に出ることについて話し合う
3.自由安価
>>294
ミイナ「ジンジンって熱くなる頬っぺたの感触が良かったね♡」
ミイナ「ちょっとした衝撃で頭がふわふわするのも心地よく感じたから♪」
アシリア「とても共感します//私もお腹を平手打ちされた際には...♡//」
アシリア「痛みのみならず、快感が勝る程でしたから♡//」サスサス
そう言いながらアシリアさんはカロマに真っ赤くなるまでビンタされたお腹を擦ってた。
子宮にたっぷり中出しされた精液は絞り出してるから、もうへっこんでるよ。
...思い返してみると、カロマのおチンポが雌殺しになってからはボクとはお尻かゴム越しでしか中出ししてもらってないんだよねぇ~。
もちろんフェラでたっぷり胃の中に溜め込んで満たされてはいるけど、やっぱり物足りないというか...
アシリア「ミイナさん、あちらがギルド本部でしょうか?」
ミイナ「あ、そうだよ。カロマがまだ戻ってなかったら、カテリヤさんに挨拶しようね」
アシリア「わかりました」
ギルドに入って通りかかったフィアム君にカロマが戻ってきてるか尋ねてみると、まだ戻ってないみたいだから執務室へ赴いた。
カテリヤさんに事情を説明して所属変更の書類をすぐに用意してくれるって言ってくれた。
そうして執務室から出て、カロマ達が戻って来たから皆にお嫁さんの皆と顔合わせをすることにしたよ。
ミイナ「まずは...誰からする?」
イディラ「私からするわ。初めまして、私はイディラよ!妹共々これからよろしくね!」
イディア「その妹のイディアだよ。姉妹揃って憲兵の役職に就いてるけど畏まらずにお願いね」ニコリ
アシリア「私はアシリアと言います。元はヴェレニス・ギルドに所属していたのですが...」
アシリア「カロマさんに心身共に捧げる覚悟を持って、この度こちらへ所属することになりました」
1.アミルドがカロマの淫魔化した原因を報告する
2.改めてミイナ達が旅に出ることについて話し合う
3.自由安価
>>294
293:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/29(土) 00:49:24.00:unvmjJGzO (1/1)
2
2
294:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/29(土) 00:51:16.48:+ZcTdbqtO (1/1)
2
2
295:1:2025/03/29(土) 01:41:47.51:K7+576wB0 (2/6)
ミイナ「皆が集まっているから話し合うのに丁度よかったかな」
イディア「話し合うって、何かルールとか決めてあるの?」
ミイナ「あ、ううん。そうのは全然気にしなくていいからだいじょーぶ」
ミイナ「実はね、皆で暮らせる住居を作ろうって話を数か月前から決めてて...」
シャイアちゃんを10人目のお嫁さんに迎え入れる前日にその話をしたけど...覚えてくれてるかな?
暫定で30人住めるお家を建てるには金貨10000枚が必要になるらしくて、今のところ皆でコツコツと貯金して50枚はあるんだよね。
最低でも3人家族で一軒家を建てるとしたら100枚で何とかなるけど、ボクらの場合はまだまだもっとお金が必要ってこと。
リリズ「あのさ、ぶっちゃけた話しイディラとイディアのお父様に頼らせてもらうのは?」
イディラ「いや、流石にその額はちょっと...いくら憲兵のトップと言っても厳しいわね」
イディア「メネス様が隠したお宝って、そのお家を建てられるぐらいの金額にはなるんだよね?」
メネス「もち、なるなる。オークション形式でいけば余裕っしょ☆」
1.ミイナ「そろそろ旅に出ようかなとは思うんだけど...」
2.ミイナ「自由安価」
>>297
ミイナ「皆が集まっているから話し合うのに丁度よかったかな」
イディア「話し合うって、何かルールとか決めてあるの?」
ミイナ「あ、ううん。そうのは全然気にしなくていいからだいじょーぶ」
ミイナ「実はね、皆で暮らせる住居を作ろうって話を数か月前から決めてて...」
シャイアちゃんを10人目のお嫁さんに迎え入れる前日にその話をしたけど...覚えてくれてるかな?
暫定で30人住めるお家を建てるには金貨10000枚が必要になるらしくて、今のところ皆でコツコツと貯金して50枚はあるんだよね。
最低でも3人家族で一軒家を建てるとしたら100枚で何とかなるけど、ボクらの場合はまだまだもっとお金が必要ってこと。
リリズ「あのさ、ぶっちゃけた話しイディラとイディアのお父様に頼らせてもらうのは?」
イディラ「いや、流石にその額はちょっと...いくら憲兵のトップと言っても厳しいわね」
イディア「メネス様が隠したお宝って、そのお家を建てられるぐらいの金額にはなるんだよね?」
メネス「もち、なるなる。オークション形式でいけば余裕っしょ☆」
1.ミイナ「そろそろ旅に出ようかなとは思うんだけど...」
2.ミイナ「自由安価」
>>297
296:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/29(土) 07:12:02.03:5Uglp9qvO (1/1)
1
1
297:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/29(土) 07:13:32.61:9I7DSWv8O (1/1)
1
1
298:1:2025/03/29(土) 10:42:04.03:K7+576wB0 (3/6)
ミイナ「そろそろ旅に出ようかなとは思うんだけど...」
アシリア「何か残している問題があるのですか?」
ミイナ「んー...やっぱり皆を残して行くのに不安があって...」
ついポロリと零した本音を聞いた皆はそれぞれ顔合わせを見合わせてた。
まぁ、そうだよね。そんな事を考えてたらいつまで経っても旅に出られてないんだし...
旅に出るボクとカロマ以外に一緒に付いてくるのは、最初に話し合った当時から今でも一番に戦力になる戦闘要員のかなみちゃんと聖職者だから回復魔法が使えてメネの教えを布教するためにミレトさん。
パーティーの人数としては4人がセオリーだけど、これだけハーレムのお嫁さんが増えたならもう一度編成を考えるべきかなぁ...
ミレト「あの...こちらをカロマさんにお渡ししようかと思っていまして」
リリズ「それって笛と手帳?かなり凝ったデザインしてるだけど」
メネス「おー?なんか神性を感じるけど...もしかして神器だったり?」
ミレト「はい。実はオリソラルナ様からいただいたものでして...」
ヴィクティリス「なに?オリソラルナ様とお会いした事があるのか?」
オリソラルナ様の名前が出てきてビックリしてるヴィクティリスちゃん。イディアちゃん達は知らないから首を傾げてるね。
隣に座ってるレーゼさんとレナリーちゃんに説明は任せるとして、ボクはミレトさんから説明を聞くことにした。
曰く、いつどこでもお嫁さんとフェラとセックスができる手帳と旅先で困った時に吹いたら転移して来てもらう笛なんだとか。
メネス「さっすがオナっち!それならミイたんも心置きなく旅立てるっしょ♪」
ミイナ「うん。ありがとう、ミレトさん」
1.ミレト「いえいえ。日頃孕むのを我慢されているミイナさんへのお礼です」
2.ミレト「上記。少しだけ、試してみますか?」
3.ミレト「自由安価」
>>300
ミイナ「そろそろ旅に出ようかなとは思うんだけど...」
アシリア「何か残している問題があるのですか?」
ミイナ「んー...やっぱり皆を残して行くのに不安があって...」
ついポロリと零した本音を聞いた皆はそれぞれ顔合わせを見合わせてた。
まぁ、そうだよね。そんな事を考えてたらいつまで経っても旅に出られてないんだし...
旅に出るボクとカロマ以外に一緒に付いてくるのは、最初に話し合った当時から今でも一番に戦力になる戦闘要員のかなみちゃんと聖職者だから回復魔法が使えてメネの教えを布教するためにミレトさん。
パーティーの人数としては4人がセオリーだけど、これだけハーレムのお嫁さんが増えたならもう一度編成を考えるべきかなぁ...
ミレト「あの...こちらをカロマさんにお渡ししようかと思っていまして」
リリズ「それって笛と手帳?かなり凝ったデザインしてるだけど」
メネス「おー?なんか神性を感じるけど...もしかして神器だったり?」
ミレト「はい。実はオリソラルナ様からいただいたものでして...」
ヴィクティリス「なに?オリソラルナ様とお会いした事があるのか?」
オリソラルナ様の名前が出てきてビックリしてるヴィクティリスちゃん。イディアちゃん達は知らないから首を傾げてるね。
隣に座ってるレーゼさんとレナリーちゃんに説明は任せるとして、ボクはミレトさんから説明を聞くことにした。
曰く、いつどこでもお嫁さんとフェラとセックスができる手帳と旅先で困った時に吹いたら転移して来てもらう笛なんだとか。
メネス「さっすがオナっち!それならミイたんも心置きなく旅立てるっしょ♪」
ミイナ「うん。ありがとう、ミレトさん」
1.ミレト「いえいえ。日頃孕むのを我慢されているミイナさんへのお礼です」
2.ミレト「上記。少しだけ、試してみますか?」
3.ミレト「自由安価」
>>300
299:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/29(土) 10:49:19.36:h3rVdkj+O (1/1)
1
1
300:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/29(土) 10:51:01.95:veN9se3vO (1/1)
1
1
301:1:2025/03/29(土) 12:45:09.33:K7+576wB0 (4/6)
ミレト「いえいえ。日頃孕むのを我慢されているミイナさんへのお礼です」
イディラ「え?正妻なのに1人も赤ちゃん産んでないの?」
ミイナ「まぁ、色々な事情があってね。またいつか話してあげるよ」
レーゼ「そういえば、この中でまだ孕んでいないのは...シャイアとレナリーだっけ?」
そうそう。人気トップの娼婦であるシャイアはともかく、レナリーちゃんもまだなのは...皆の赤ちゃんの面倒を見るためだって自分から言ってたね。
踊り子のお仕事はそう多くないから実際のところものすごく助かってるよ。
アミルド「3人方はカロマさんに膣内射精はされたのですか?」
アシリア「あ、は、はい...//」
イディア「まぁ...//」
イディラ「ええっ。たっぷりお腹がこれぐらい膨らむくらい」ドヤァ
アミルド「では、定期健診の予定表をお渡ししましょう」
アミルド「ミイナさんに胎児を成長させてもらう以外では必要になりますから」
1.ノイト「確か、憲兵にも子育て支援はあったと思いますが」
2.ノイト「ちなみに赤ちゃんは何人欲しいですか?」
3.ノイト「自由安価」
>>303
ミレト「いえいえ。日頃孕むのを我慢されているミイナさんへのお礼です」
イディラ「え?正妻なのに1人も赤ちゃん産んでないの?」
ミイナ「まぁ、色々な事情があってね。またいつか話してあげるよ」
レーゼ「そういえば、この中でまだ孕んでいないのは...シャイアとレナリーだっけ?」
そうそう。人気トップの娼婦であるシャイアはともかく、レナリーちゃんもまだなのは...皆の赤ちゃんの面倒を見るためだって自分から言ってたね。
踊り子のお仕事はそう多くないから実際のところものすごく助かってるよ。
アミルド「3人方はカロマさんに膣内射精はされたのですか?」
アシリア「あ、は、はい...//」
イディア「まぁ...//」
イディラ「ええっ。たっぷりお腹がこれぐらい膨らむくらい」ドヤァ
アミルド「では、定期健診の予定表をお渡ししましょう」
アミルド「ミイナさんに胎児を成長させてもらう以外では必要になりますから」
1.ノイト「確か、憲兵にも子育て支援はあったと思いますが」
2.ノイト「ちなみに赤ちゃんは何人欲しいですか?」
3.ノイト「自由安価」
>>303
302:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/29(土) 12:46:00.20:pa29PYQSO (1/1)
1
1
303:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/29(土) 12:47:33.60:nZzrUWJuO (1/1)
1
1
304:1:2025/03/29(土) 13:14:58.83:K7+576wB0 (5/6)
ノイト「確か、憲兵にも子育て支援はあったと思いますが」
ノイト「そちらを利用することをお勧めしますよ」
イディラ「そうね。あって困るものではないと思うし、利用してみようかしら」
この中で子育て支援をしてもらえてるのはノイトさんを始めアミルドさんとぺセルさんだけだから困らないのは事実かなぁ。
リリズちゃんとレーゼさん、フリーシアさんとサンドラさんは個人営業だからしてもらえないのが厳しいところだよね。
ミイナ「さてと、それじゃあ...日程を決めたら旅に出よう」
ミイナ「もしもの時には、オリソラルナさんがくれた笛を使って来てもらうよ♪」
そうして話し合いは終わって、他のギルドメンバーにも3人のことを紹介したら...
まさか憲兵にまで手を出したカロマにドン引きされてたけど、まぁカロマだからって理由で事なきを得たよ。
To Be ContInueD
ノイト「確か、憲兵にも子育て支援はあったと思いますが」
ノイト「そちらを利用することをお勧めしますよ」
イディラ「そうね。あって困るものではないと思うし、利用してみようかしら」
この中で子育て支援をしてもらえてるのはノイトさんを始めアミルドさんとぺセルさんだけだから困らないのは事実かなぁ。
リリズちゃんとレーゼさん、フリーシアさんとサンドラさんは個人営業だからしてもらえないのが厳しいところだよね。
ミイナ「さてと、それじゃあ...日程を決めたら旅に出よう」
ミイナ「もしもの時には、オリソラルナさんがくれた笛を使って来てもらうよ♪」
そうして話し合いは終わって、他のギルドメンバーにも3人のことを紹介したら...
まさか憲兵にまで手を出したカロマにドン引きされてたけど、まぁカロマだからって理由で事なきを得たよ。
To Be ContInueD
305:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/29(土) 13:31:51.27:BBEEMO5CO (1/1)
乙
続きが楽しみです
乙
続きが楽しみです
306:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/29(土) 15:19:30.30:4/xtjdX1O (1/1)
乙乙
続き求むよ
乙乙
続き求むよ
307:1:2025/03/29(土) 23:49:11.05:K7+576wB0 (6/6)
ミイナ「カロマ、準備はいい?」
カロマ「う、うん、大丈夫だけど...」
ミイナ「それじゃあ、早速...コホン。あなた、搾乳の時間だから行きましょ」
カロマ「えっと...そ、そうだね。行こう、か」
熟年の夫婦っぽい演技をしながらボクとカロマは台車に乗せた搾乳機を押して牛屋へ向かった。
ここはフリーシアさんが経営してる牧場で、今日は前からしてみようと思ってたプレイをするために来てるの。
そのプレイっていうのは...
ミイナ「皆、おはよう~」
ミレト「んもぉぉ~~♡//」
かなみ「もぉぉ~~♡//」
フリーシア「んもぉ~~♡//」
ヴィクティリス「もおぉ~~♡//」
サンドラ「も、もぉ~~...♡//」
ミイナ「うんうん、元気みたいだね~」
雌牛の合唱セックス♡サンドラさんが乳牛の鳴き真似をしてるのを見た時に思い付いたプレイだよ♪
提案したら、サンドラさんはちょっと遠慮しそうだったけど皆がノリノリでやるって言ったから雰囲気に流されてやることになったの。
でも、いざやってみるとやっぱり上手に鳴き真似でてきるね♡恥ずかしがってるのが尚更可愛い♡
ちなみに、フリーシアさん以外の今の皆にはかなみちゃんと同じ第二ドスケベ衣装を着てもらってるよ♡
上半身裸だけど牛柄のショーツは履いてて両脚にはホルスタイン柄のニーハイブーツ♡
どのおっきいおっぱいの乳首には鈴付きのピアスを開けてて根本の穴にミルクが垂れるから鳴る度に飛び散っちゃうね♡
ミレトさんとフリーシアさんは髪が短いからできないけど、他の娘の髪はおさげの二房にしてあげて後背位の時には髪を手綱みたいにできるよ♡
ミイナ「よしよ~し。今日もいっぱいミルクをちょうだいね~?」ナデナデ
ミレト「んも♡//んもぉぉ~~♡//」
1.5匹同時に搾乳
2.1匹ずつ搾乳(手か搾乳器のどちらかは安価)
3.自由安価
>>310
ミイナ「カロマ、準備はいい?」
カロマ「う、うん、大丈夫だけど...」
ミイナ「それじゃあ、早速...コホン。あなた、搾乳の時間だから行きましょ」
カロマ「えっと...そ、そうだね。行こう、か」
熟年の夫婦っぽい演技をしながらボクとカロマは台車に乗せた搾乳機を押して牛屋へ向かった。
ここはフリーシアさんが経営してる牧場で、今日は前からしてみようと思ってたプレイをするために来てるの。
そのプレイっていうのは...
ミイナ「皆、おはよう~」
ミレト「んもぉぉ~~♡//」
かなみ「もぉぉ~~♡//」
フリーシア「んもぉ~~♡//」
ヴィクティリス「もおぉ~~♡//」
サンドラ「も、もぉ~~...♡//」
ミイナ「うんうん、元気みたいだね~」
雌牛の合唱セックス♡サンドラさんが乳牛の鳴き真似をしてるのを見た時に思い付いたプレイだよ♪
提案したら、サンドラさんはちょっと遠慮しそうだったけど皆がノリノリでやるって言ったから雰囲気に流されてやることになったの。
でも、いざやってみるとやっぱり上手に鳴き真似でてきるね♡恥ずかしがってるのが尚更可愛い♡
ちなみに、フリーシアさん以外の今の皆にはかなみちゃんと同じ第二ドスケベ衣装を着てもらってるよ♡
上半身裸だけど牛柄のショーツは履いてて両脚にはホルスタイン柄のニーハイブーツ♡
どのおっきいおっぱいの乳首には鈴付きのピアスを開けてて根本の穴にミルクが垂れるから鳴る度に飛び散っちゃうね♡
ミレトさんとフリーシアさんは髪が短いからできないけど、他の娘の髪はおさげの二房にしてあげて後背位の時には髪を手綱みたいにできるよ♡
ミイナ「よしよ~し。今日もいっぱいミルクをちょうだいね~?」ナデナデ
ミレト「んも♡//んもぉぉ~~♡//」
1.5匹同時に搾乳
2.1匹ずつ搾乳(手か搾乳器のどちらかは安価)
3.自由安価
>>310
308:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/29(土) 23:55:52.71:y8R1Re9OO (1/1)
3
全員に搾乳機を着けて同時に搾乳
そのまま一頭一頭回って頭撫で撫でして可愛がったり種付け交尾する
3
全員に搾乳機を着けて同時に搾乳
そのまま一頭一頭回って頭撫で撫でして可愛がったり種付け交尾する
309:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/29(土) 23:59:27.53:vwaF97/AO (1/1)
ksk
ksk
310:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 00:02:39.08:YIde+vEpO (1/1)
3 全員運動のために四つん這いで屋外運動場に移動
そのまま、キャベツなどの牧草を食べながら手で搾乳
カロマは種牛役として手当たり次第にセックス
3 全員運動のために四つん這いで屋外運動場に移動
そのまま、キャベツなどの牧草を食べながら手で搾乳
カロマは種牛役として手当たり次第にセックス
311:1:2025/03/30(日) 00:47:31.93:fWJ819Lp0 (1/16)
ミイナ「それじゃあ、運動のためにお外へ出ようね~」ガチャガチャッ
ミイナ「はい、行って行って~」ペチペチッ
かなみ「んもぉ~~う♡//」フリフリ
ボクが柵の扉を開けると皆は鳴きながらのっそりと乳牛みたいに動いて牛舎から出て行く。
鳴き真似だけじゃなくて仕草まで完璧にするプロ意識(なんのとは聞かないで?)は流石だなぁ~。
と思ってたけど、約一名立ち上がろうとしてたからボクは柵をコンコンと叩いて軽く注意したよ。
ミイナ「あれれ~?サンドラちゃんどうして立ってるのかな~?」
サンドラ「ぇ、ぁ、も、もぉ~?//」
ミイナ「乳牛さんは四足歩行する生き物だから二足歩行するなんて、おかしいよねぇ?」
サンドラ「も、もぉ~~...♡//」スッ
ミイナ「そうそう♪ほら、皆の後に続いて行こうね~」スリスリ
サンドラ「もっ♡//んもぉ~~ぅ...♡//」ノソノソ
お尻を撫でてあげるとサンドラさんは恥ずかしそうに腰を振って、ボクと一緒に外へ出たよ。
青々とした葉っぱ生えてる屋外運動場に到着すると、皆思い思いに乳牛っぽく動いてるね。
1.ミイナ「ご飯のキャベツはここにあるから食べてねー」
2.ミイナ「上記。濃厚白濁ドレッシングもたっぷりかけてあげるよー♪」ドポドポ
3.ミイナ「自由安価」
>>313
ミイナ「それじゃあ、運動のためにお外へ出ようね~」ガチャガチャッ
ミイナ「はい、行って行って~」ペチペチッ
かなみ「んもぉ~~う♡//」フリフリ
ボクが柵の扉を開けると皆は鳴きながらのっそりと乳牛みたいに動いて牛舎から出て行く。
鳴き真似だけじゃなくて仕草まで完璧にするプロ意識(なんのとは聞かないで?)は流石だなぁ~。
と思ってたけど、約一名立ち上がろうとしてたからボクは柵をコンコンと叩いて軽く注意したよ。
ミイナ「あれれ~?サンドラちゃんどうして立ってるのかな~?」
サンドラ「ぇ、ぁ、も、もぉ~?//」
ミイナ「乳牛さんは四足歩行する生き物だから二足歩行するなんて、おかしいよねぇ?」
サンドラ「も、もぉ~~...♡//」スッ
ミイナ「そうそう♪ほら、皆の後に続いて行こうね~」スリスリ
サンドラ「もっ♡//んもぉ~~ぅ...♡//」ノソノソ
お尻を撫でてあげるとサンドラさんは恥ずかしそうに腰を振って、ボクと一緒に外へ出たよ。
青々とした葉っぱ生えてる屋外運動場に到着すると、皆思い思いに乳牛っぽく動いてるね。
1.ミイナ「ご飯のキャベツはここにあるから食べてねー」
2.ミイナ「上記。濃厚白濁ドレッシングもたっぷりかけてあげるよー♪」ドポドポ
3.ミイナ「自由安価」
>>313
312:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 00:49:25.89:4fKwjeRuO (1/1)
1
1
313:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 00:52:22.42:CYcqkRMQO (1/1)
3
1+「んふふー、ラムラムハーブのオイルがたっぷりかかってるから、いっぱい発情しようね、[田島「チ○コ破裂するっ!」]は禁止だよー?」
3
1+「んふふー、ラムラムハーブのオイルがたっぷりかかってるから、いっぱい発情しようね、[田島「チ○コ破裂するっ!」]は禁止だよー?」
314:1:2025/03/30(日) 01:17:34.25:fWJ819Lp0 (2/16)
ミイナ「ご飯のキャベツはここにあるから食べてねー」ドッサリ
ミレト・かなみ・フリーシア・ヴィクティリス「んもぉ~~~♡」ノシノシッ
サンドラ「んもぉ~...//」ノシノシッ
流石に地べたに置くなんてことはできないから、新品の綺麗に洗った縦長の飼料桶へ千切りのキャベツを山盛りにしたよ。
皆はぶつからないよう間を空けて四つん這いのまま飼料桶を囲う様に集まると一斉に頬張り始めた。一応、いただきますって意味で鳴いてね♪
普段から乳牛さんの様子を見てるフリーシアさんは顔を突っ込むようにして食べてるから、皆も参考にしてそう食べてる♡
フリーシア「んむぅ♡んも...♡」ムシャムシャ
ミレト「あむっ♡んむ...♡」モグモグ
かなみ「んぐっ♡むぎゅ...♡」モグモグ
ヴィクティリス「んも♡もっぉ...♡」モシャモシャ
サンドラ「...はむ♡//」ムグムグ
ミイナ「んふふー♪ラムラムハーブのオイルがたっぷりかかってるから、いっぱい発情しようね」
ミイナ「もちろんオナニーは禁止だよー?」
サンドラ「んぐむ...?!//」ドキッ
いやー、淫料水と同じぐらい使い勝手がいいんだよね。ラムラムハーブのオイルって♪
あ、ちなみに山盛りキャベツの隣には飲み水用の飼料桶も置いてあって、そっちに淫料水がなみなみと注いであるよ。
1.ミイナ「おしっこはあそこら辺りでしてねー」
2.ミイナ「じゃあ、食べ終わった子からお乳を搾るよー♪」
3.ミイナ「自由安価」
>>316
ミイナ「ご飯のキャベツはここにあるから食べてねー」ドッサリ
ミレト・かなみ・フリーシア・ヴィクティリス「んもぉ~~~♡」ノシノシッ
サンドラ「んもぉ~...//」ノシノシッ
流石に地べたに置くなんてことはできないから、新品の綺麗に洗った縦長の飼料桶へ千切りのキャベツを山盛りにしたよ。
皆はぶつからないよう間を空けて四つん這いのまま飼料桶を囲う様に集まると一斉に頬張り始めた。一応、いただきますって意味で鳴いてね♪
普段から乳牛さんの様子を見てるフリーシアさんは顔を突っ込むようにして食べてるから、皆も参考にしてそう食べてる♡
フリーシア「んむぅ♡んも...♡」ムシャムシャ
ミレト「あむっ♡んむ...♡」モグモグ
かなみ「んぐっ♡むぎゅ...♡」モグモグ
ヴィクティリス「んも♡もっぉ...♡」モシャモシャ
サンドラ「...はむ♡//」ムグムグ
ミイナ「んふふー♪ラムラムハーブのオイルがたっぷりかかってるから、いっぱい発情しようね」
ミイナ「もちろんオナニーは禁止だよー?」
サンドラ「んぐむ...?!//」ドキッ
いやー、淫料水と同じぐらい使い勝手がいいんだよね。ラムラムハーブのオイルって♪
あ、ちなみに山盛りキャベツの隣には飲み水用の飼料桶も置いてあって、そっちに淫料水がなみなみと注いであるよ。
1.ミイナ「おしっこはあそこら辺りでしてねー」
2.ミイナ「じゃあ、食べ終わった子からお乳を搾るよー♪」
3.ミイナ「自由安価」
>>316
315:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 07:34:18.84:BfIhASFWO (1/1)
1
1
316:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 08:18:07.01:ku6LorIiO (1/1)
3 おしっこしたくなったら言ってねー
でこぼこと毛先が細かーいブラシで尿道をほじくり返してしーしーさせてあげるから
おしっこするのが大好きになっちゃうのが欠点だねー
3 おしっこしたくなったら言ってねー
でこぼこと毛先が細かーいブラシで尿道をほじくり返してしーしーさせてあげるから
おしっこするのが大好きになっちゃうのが欠点だねー
317:1:2025/03/30(日) 09:13:56.53:fWJ819Lp0 (3/16)
サンドラ「けふっ...//げほっ//」
ミイナ「あ、お水もちゃんと飲んでね。キャベツだけだと喉が渇くから」
サンドラ「んも...//じゅるっ//んくっ//」ジュゾゾゾッ
淫用水は前にミレトさんを調教してあげたのと同じ媚薬効果があって、放尿のチャームも施してあるからすぐに小腸と大腸に吸収されておしっこをしたくなるよ♡
そんな効果があるのを知らずにサンドラさんと一緒にミレトさん達も飼料桶に顔を突っ込んで淫用水をがぶ飲みしちゃってる♡
暫く食べ続けるとキャベツを皆で全部平らげたから満腹になってちょっとお腹が膨れてるよ♡
ヴィクティリス「ん...♡げぇぷっ♡」
フリーシア「ごぇぇっぷ♡」
すると、キャベツと一緒に飲み込んだ空気が喉の奥から込み上げてきたみたいでヴィクティリスちゃんとフリーシアさんは思いっきりゲップしちゃった♡
お行儀の良いミレトさんとかなみちゃんは聞こえないように軽くしてるよ♡サンドラさんは...
サンドラ「...//」オロオロ
ミイナ「無理にゲップ出さなくても大丈夫だよー」
ミイナ「それと、おしっこしたくなったら言ってねー」
ミイナ「でこぼこで毛先が細かーいこのブラシで尿道をほじくり返してしーしーさせてあげるから」
サンドラ「もっ...?!//」
ミイナ「ただ、おしっこするのが大好きになっちゃうのが欠点だねー」
ミレト・かなみ・フリーシア・ヴィクティリス「もぉお~~~...♡//」フリフリ
1.ミイナ「あ、ちなみに排泄はアナルゼリーになるから気にせず出していいよー」
2.ミイナ「おしっこした後はお乳を搾るねー」
3.ミイナ「自由安価」
>>319
サンドラ「けふっ...//げほっ//」
ミイナ「あ、お水もちゃんと飲んでね。キャベツだけだと喉が渇くから」
サンドラ「んも...//じゅるっ//んくっ//」ジュゾゾゾッ
淫用水は前にミレトさんを調教してあげたのと同じ媚薬効果があって、放尿のチャームも施してあるからすぐに小腸と大腸に吸収されておしっこをしたくなるよ♡
そんな効果があるのを知らずにサンドラさんと一緒にミレトさん達も飼料桶に顔を突っ込んで淫用水をがぶ飲みしちゃってる♡
暫く食べ続けるとキャベツを皆で全部平らげたから満腹になってちょっとお腹が膨れてるよ♡
ヴィクティリス「ん...♡げぇぷっ♡」
フリーシア「ごぇぇっぷ♡」
すると、キャベツと一緒に飲み込んだ空気が喉の奥から込み上げてきたみたいでヴィクティリスちゃんとフリーシアさんは思いっきりゲップしちゃった♡
お行儀の良いミレトさんとかなみちゃんは聞こえないように軽くしてるよ♡サンドラさんは...
サンドラ「...//」オロオロ
ミイナ「無理にゲップ出さなくても大丈夫だよー」
ミイナ「それと、おしっこしたくなったら言ってねー」
ミイナ「でこぼこで毛先が細かーいこのブラシで尿道をほじくり返してしーしーさせてあげるから」
サンドラ「もっ...?!//」
ミイナ「ただ、おしっこするのが大好きになっちゃうのが欠点だねー」
ミレト・かなみ・フリーシア・ヴィクティリス「もぉお~~~...♡//」フリフリ
1.ミイナ「あ、ちなみに排泄はアナルゼリーになるから気にせず出していいよー」
2.ミイナ「おしっこした後はお乳を搾るねー」
3.ミイナ「自由安価」
>>319
318:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 09:16:10.81:p8uc2w3BO (1/1)
1
1
319:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 09:19:24.17:I8OaRguoO (1/1)
3 んふふー!
実はイジワルしちゃった
ウンチがおしっこに変換されるチャーム使ってるから、普段よりたっくさんおしっこが出るから、えっぐいくらいにおしっこが出て気持ちいいから、楽しみにしててねー
3 んふふー!
実はイジワルしちゃった
ウンチがおしっこに変換されるチャーム使ってるから、普段よりたっくさんおしっこが出るから、えっぐいくらいにおしっこが出て気持ちいいから、楽しみにしててねー
320:1:2025/03/30(日) 10:00:47.06:fWJ819Lp0 (4/16)
ミイナ「んふふー!実はイジワルしちゃった♪」
ミイナ「ウンチがおしっこに変換されるチャーム使ってるから」
ミイナ「普段よりたっくさんえっぐいくらいに放尿できて気持ちいいから、楽しみにしててねー♡」
まぁ、元々ほぼ水分の塊みたいな野菜だからね。消化されたら水に変わってあっさり小腸と大腸に吸収されるんだよ♪
そうして皆は散り散りに移動し始めて、おしっこが出そうなのを鳴き真似をしながら待ってる♡
すると、一際大きく鳴き声を上げたのはミレトさんでボクはブラシを片手に近寄っていった♡
ミイナ「はーい、ミレトちゃんおしっこしーしーしようねー♡」ナデナデ
ミレト「んもぉぉ~~~♡//もぉぉ~~~♡//」フリフリ
ミイナ「よしよし♪じゃあ、お尻を少し高くして...そのままでお願いね」
ミレト「んも...♡//」ドキドキ
ミレトさんを四つん這いのまま背中を反らしてお尻が盛り上がるような感じの体勢になってもらうと、ボクは片手でおまんこをクパァと広げさせた♡
ちょっぴり濡れてるのはエッチな想像を思い浮かべて興奮してる証拠だね♡
ブラシは綿棒ぐらいの太さですごく長くて、先端にはさっき言った通り波打つ感じにでこぼこした毛先が細かーい毛材がビッシリ並んでるの♡
それを尿道口に近付けて...狙いを定めてから一気にずっぷり挿し込んだよ♡
ミイナ「えいっ♡」ズポッ
ミレト「んもっ♡?!//」ビクンッ!
ミイナ「ずっぽずっぽ♡ぐりぐり~♡」ジュポッジュポッグリュグリュッ
ミレト「んもぉおおお♡!//もっぉお♡!//んもぅぅ♡!//」ビクビクンッ
ミイナ「んふふー!実はイジワルしちゃった♪」
ミイナ「ウンチがおしっこに変換されるチャーム使ってるから」
ミイナ「普段よりたっくさんえっぐいくらいに放尿できて気持ちいいから、楽しみにしててねー♡」
まぁ、元々ほぼ水分の塊みたいな野菜だからね。消化されたら水に変わってあっさり小腸と大腸に吸収されるんだよ♪
そうして皆は散り散りに移動し始めて、おしっこが出そうなのを鳴き真似をしながら待ってる♡
すると、一際大きく鳴き声を上げたのはミレトさんでボクはブラシを片手に近寄っていった♡
ミイナ「はーい、ミレトちゃんおしっこしーしーしようねー♡」ナデナデ
ミレト「んもぉぉ~~~♡//もぉぉ~~~♡//」フリフリ
ミイナ「よしよし♪じゃあ、お尻を少し高くして...そのままでお願いね」
ミレト「んも...♡//」ドキドキ
ミレトさんを四つん這いのまま背中を反らしてお尻が盛り上がるような感じの体勢になってもらうと、ボクは片手でおまんこをクパァと広げさせた♡
ちょっぴり濡れてるのはエッチな想像を思い浮かべて興奮してる証拠だね♡
ブラシは綿棒ぐらいの太さですごく長くて、先端にはさっき言った通り波打つ感じにでこぼこした毛先が細かーい毛材がビッシリ並んでるの♡
それを尿道口に近付けて...狙いを定めてから一気にずっぷり挿し込んだよ♡
ミイナ「えいっ♡」ズポッ
ミレト「んもっ♡?!//」ビクンッ!
ミイナ「ずっぽずっぽ♡ぐりぐり~♡」ジュポッジュポッグリュグリュッ
ミレト「んもぉおおお♡!//もっぉお♡!//んもぅぅ♡!//」ビクビクンッ
321:1:2025/03/30(日) 10:04:10.95:fWJ819Lp0 (5/16)
柔らかい素材だからすんなりと尿道を出入りして、奥の方の膀胱の出口にまで到達しようとするだけでイっちゃいそうになってる♡
そのまま続けてると段々とチョロチョロとおしっこが溢れてきた♡奥の方でグリグリ刺激してから、敢えて引っ掛かるようにブラシを傾けたまま引っこ抜くと...♡
ミイナ「はーい、抜くよっと♡」チュポンッ
ミレト「んもっ...♡!//んもぅぅうう~~~♡!//」チョポ...チョポポッ
ミレト「んもぉお~~~っ♡//」チョロロロォ、ショワワワァ!
ミレト「もぉぉお~~~...♡//もぅう~~...♡//」チョボボボボ、チョロロロロォ
ブラシが引き抜かれたと同時に少しずつおしっこが漏れて、次第に勢いよく黄色くてぶっといおしっこが放尿されてきたよ♡
綺麗に整えられた地面におしっこがベチャベチャ降って水溜まりになってくと独特なアンモニア臭を漂わせてる♡
ボクの調教でおしっこをしたらイっちゃう体になってるから、ミレトさんは今連続イキしちゃってるだろうね♡
背中を撓らせてながら半陥没長乳首のMカップ洋ナシおっぱいも揺らして、気持ちよさそう♡
ミレト「んもぉぉ~~♡//もぉぉ~~~ぅ♡//」ジョロロロロ...
ミイナ「気持ちいいね~♡おしっこいっぱい地面に溜まってるよー♡」
ミレト「もぉぉお~~~...♡//」ショワワワワァ...
ミレトさんは恍惚とした表情を浮かべて放尿の感覚を味わってた♡
暫くは出し続けそうだし、次の子のところに行こっか♡
1.かなみ
2.フリーシア
3.ヴィクティリス
4.サンドラ
5.自由安価
>>323
柔らかい素材だからすんなりと尿道を出入りして、奥の方の膀胱の出口にまで到達しようとするだけでイっちゃいそうになってる♡
そのまま続けてると段々とチョロチョロとおしっこが溢れてきた♡奥の方でグリグリ刺激してから、敢えて引っ掛かるようにブラシを傾けたまま引っこ抜くと...♡
ミイナ「はーい、抜くよっと♡」チュポンッ
ミレト「んもっ...♡!//んもぅぅうう~~~♡!//」チョポ...チョポポッ
ミレト「んもぉお~~~っ♡//」チョロロロォ、ショワワワァ!
ミレト「もぉぉお~~~...♡//もぅう~~...♡//」チョボボボボ、チョロロロロォ
ブラシが引き抜かれたと同時に少しずつおしっこが漏れて、次第に勢いよく黄色くてぶっといおしっこが放尿されてきたよ♡
綺麗に整えられた地面におしっこがベチャベチャ降って水溜まりになってくと独特なアンモニア臭を漂わせてる♡
ボクの調教でおしっこをしたらイっちゃう体になってるから、ミレトさんは今連続イキしちゃってるだろうね♡
背中を撓らせてながら半陥没長乳首のMカップ洋ナシおっぱいも揺らして、気持ちよさそう♡
ミレト「んもぉぉ~~♡//もぉぉ~~~ぅ♡//」ジョロロロロ...
ミイナ「気持ちいいね~♡おしっこいっぱい地面に溜まってるよー♡」
ミレト「もぉぉお~~~...♡//」ショワワワワァ...
ミレトさんは恍惚とした表情を浮かべて放尿の感覚を味わってた♡
暫くは出し続けそうだし、次の子のところに行こっか♡
1.かなみ
2.フリーシア
3.ヴィクティリス
4.サンドラ
5.自由安価
>>323
322:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 10:15:34.50:H3qrEoBbO (1/1)
1
1
323:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 10:23:42.77:nvXyw+TsO (1/1)
1
1
324:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 11:28:42.04:9lcEEu0cO (1/1)
めっちゃエロい
牧場編最高です
めっちゃエロい
牧場編最高です
325:1:2025/03/30(日) 11:47:56.52:fWJ819Lp0 (6/16)
かなみ「んもぉぉ~~♡//んもぉおお~~~♡//」フリフリ
ミイナ「次はかなみちゃんだね~。よしよし、いっぱいおしっこ出そうね~」ナデナデ
かなみ「もぉぉ~~♡//」ドキドキ
ミイナ「じゃあ、かなみちゃんは仰向けになってみよっか?」
かなみ「...んも♡?//もぉぉ~~...♡//」ノソッ...ゴロン
不思議そうに首を傾げたかなみちゃんだけど、ボクが言った通り体を横たわらせてから仰向けに寝返りを打った♡
両手は左右に垂れてるZカップロケットおっぱいに添えて、両足はガニ股みたく広げてるよ♡
ボクはその足の間に膝立ちになりながら、指で広げたおまんこの具合を確認する♡ミレトさんと同じようにしっとり濡れてて、お日様の光でテラテラ艶やかに光ってるよ♡
尿道口も開き切っててすぐにでもおしっこが出ちゃいそうだね♡
ミイナ「はーい、挿れちゃうよ~♡...よいしょ♡」ツププッ
かなみ「んもぅぅうっ...♡!//」ビクンッ!
ミイナ「痛い?」
かなみ「んも...♡//んもぉぉ~...♡//」フルフル
ミイナ「無理しなくていいからねー。このまま膀胱のところまで挿るよー♡」ズプププッ
かなみ「んもぅぅ~~♡//んもぉお~♡//」ビクッビクッ
かなみ「んもぉぉ~~♡//んもぉおお~~~♡//」フリフリ
ミイナ「次はかなみちゃんだね~。よしよし、いっぱいおしっこ出そうね~」ナデナデ
かなみ「もぉぉ~~♡//」ドキドキ
ミイナ「じゃあ、かなみちゃんは仰向けになってみよっか?」
かなみ「...んも♡?//もぉぉ~~...♡//」ノソッ...ゴロン
不思議そうに首を傾げたかなみちゃんだけど、ボクが言った通り体を横たわらせてから仰向けに寝返りを打った♡
両手は左右に垂れてるZカップロケットおっぱいに添えて、両足はガニ股みたく広げてるよ♡
ボクはその足の間に膝立ちになりながら、指で広げたおまんこの具合を確認する♡ミレトさんと同じようにしっとり濡れてて、お日様の光でテラテラ艶やかに光ってるよ♡
尿道口も開き切っててすぐにでもおしっこが出ちゃいそうだね♡
ミイナ「はーい、挿れちゃうよ~♡...よいしょ♡」ツププッ
かなみ「んもぅぅうっ...♡!//」ビクンッ!
ミイナ「痛い?」
かなみ「んも...♡//んもぉぉ~...♡//」フルフル
ミイナ「無理しなくていいからねー。このまま膀胱のところまで挿るよー♡」ズプププッ
かなみ「んもぅぅ~~♡//んもぉお~♡//」ビクッビクッ
326:1:2025/03/30(日) 11:49:02.79:fWJ819Lp0 (7/16)
透視のチャームでブラシの先端が尿道を通って、膀胱の出口まで到達したのを確認してからボクはゆっくりと上下左右にグリグリ動かしてみたよ♡
すると、かなみちゃんは痛そうにはせず寧ろ気持ち良さそうな声を上げてる♡やっぱりドMな気質があるから、ちょっと強引にするといいのかもね♡
グリグリするのを止めて、今度は少し速めに尿道の中を抜き挿しを繰り返してみる♡
その刺激にかなみちゃんは、広げてる足をボクに当たらないようバタつかせたり足首をピンッと伸ばして全部の指をギュッと握り込んだりして快感に耐えてる♡
ミレトさんはおしっこをするのに抵抗はないから、おしっこを我慢するかなみちゃんの仕草は可愛いなぁ~♡
ミイナ「おしっこ出ちゃうかなぁ?」
かなみ「んもぉお~~♡!//んもっ♡!//もぉぉ~~♡!//」コクコクッ
ミイナ「んふふ~♡いいよ、いっぱい放尿して...ねっ♡」ズルルルッ、キュポンッ
かなみ「んもぅぅ...♡!//んもぉぉおお~~♡!//」プシャァッ、ショロロロロォ
かなみ「んもぉぉ~~~♡//んもぉぉ~~...♡//」ショワワワァ...チョロロロロォ
ブラシを抜くとおしっこよりも先にお潮を噴いちゃって、ボクの着てるオーバーオールが少し濡れちゃった♡
その後に一気におしっこが膀胱から尿道を濁流みたいに流れていって、尿道口からおしっこがジョボジョボ放尿されてきた♡
かなみちゃんのおまんこはヒクヒクしてて、太もももプルプル震わせながら気持ち良かったことを隠し切れてないよ♡
やがて、ちょっと膨れてた下腹部もへこんでチョロチョロと勢いも消えてきた頃には両足がパタリと倒れて、その前には黄色いおしっこの水溜まりができてた♡
かなみ「んも♡//もぉ~...♡//んもぉ~...♡//」ハァハァ
ミイナ「全部出たねー?気持ちよかったかなー?」ナデナデ
かなみ「んもぉぉ~~~...♡//」
放尿の快感で蕩けきった顔になってるかなみちゃん♡ボクはその顔を間近で見られて嬉しくなったよ♡
そんなかなみちゃんを労りながら頭を撫でてあげると、気持ちよさそうに目を細めてたよ♡可愛い♡
初めてこんなに放尿しちゃったら疲れてるだろうし、少し休ませてあげよっか♡さて、次はーっと...
1.フリーシア
2.ヴィクティリス
3.サンドラ
4.自由安価
>>328
透視のチャームでブラシの先端が尿道を通って、膀胱の出口まで到達したのを確認してからボクはゆっくりと上下左右にグリグリ動かしてみたよ♡
すると、かなみちゃんは痛そうにはせず寧ろ気持ち良さそうな声を上げてる♡やっぱりドMな気質があるから、ちょっと強引にするといいのかもね♡
グリグリするのを止めて、今度は少し速めに尿道の中を抜き挿しを繰り返してみる♡
その刺激にかなみちゃんは、広げてる足をボクに当たらないようバタつかせたり足首をピンッと伸ばして全部の指をギュッと握り込んだりして快感に耐えてる♡
ミレトさんはおしっこをするのに抵抗はないから、おしっこを我慢するかなみちゃんの仕草は可愛いなぁ~♡
ミイナ「おしっこ出ちゃうかなぁ?」
かなみ「んもぉお~~♡!//んもっ♡!//もぉぉ~~♡!//」コクコクッ
ミイナ「んふふ~♡いいよ、いっぱい放尿して...ねっ♡」ズルルルッ、キュポンッ
かなみ「んもぅぅ...♡!//んもぉぉおお~~♡!//」プシャァッ、ショロロロロォ
かなみ「んもぉぉ~~~♡//んもぉぉ~~...♡//」ショワワワァ...チョロロロロォ
ブラシを抜くとおしっこよりも先にお潮を噴いちゃって、ボクの着てるオーバーオールが少し濡れちゃった♡
その後に一気におしっこが膀胱から尿道を濁流みたいに流れていって、尿道口からおしっこがジョボジョボ放尿されてきた♡
かなみちゃんのおまんこはヒクヒクしてて、太もももプルプル震わせながら気持ち良かったことを隠し切れてないよ♡
やがて、ちょっと膨れてた下腹部もへこんでチョロチョロと勢いも消えてきた頃には両足がパタリと倒れて、その前には黄色いおしっこの水溜まりができてた♡
かなみ「んも♡//もぉ~...♡//んもぉ~...♡//」ハァハァ
ミイナ「全部出たねー?気持ちよかったかなー?」ナデナデ
かなみ「んもぉぉ~~~...♡//」
放尿の快感で蕩けきった顔になってるかなみちゃん♡ボクはその顔を間近で見られて嬉しくなったよ♡
そんなかなみちゃんを労りながら頭を撫でてあげると、気持ちよさそうに目を細めてたよ♡可愛い♡
初めてこんなに放尿しちゃったら疲れてるだろうし、少し休ませてあげよっか♡さて、次はーっと...
1.フリーシア
2.ヴィクティリス
3.サンドラ
4.自由安価
>>328
327:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 12:20:08.88:IpUgLUBOO (1/1)
3
3
328:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 12:21:00.37:PjS701/2O (1/4)
2
2
329:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 13:47:18.40:bRrwC1UbO (1/2)
放尿プレイ、エロすぎる
5人分やってくれるとか、>>1、ありがとう
>>1にはいい肉を食べてほしい
放尿プレイ、エロすぎる
5人分やってくれるとか、>>1、ありがとう
>>1にはいい肉を食べてほしい
330:1:2025/03/30(日) 13:47:32.89:fWJ819Lp0 (8/16)
ヴィクティリス「んもぉおおお~~~♡!//んもぉおお~~~う♡!//」
ヴィクティリス「んもぉぉぉ~~~♡!//」
ミイナ「はいはい、そんなに急かさなくても挿れてあげるよー♪」
実のところヴィクティリスちゃんが一番キャベツをいっぱい食べて淫用水も飲んでたから、ミレトさんがおしっこを放尿してる時には既に我慢の限界だったみたいだね♡
ブラシを挿れる前におまんこを広げた時点でいっぱい放尿しちゃうかも♡
んー、それなら...あっ♪いいこと思いついちゃった♡
ミイナ「ヴィクティリスちゃん♡ブラシがおしっこに押されてどこまで飛ぶのか試してみよ?」
ヴィクティリス「んもぉ...♡?//」キョトン
ミイナ「両脚はこれぐらい広げたままで上半身はうつ伏せにしててね♡」クイクイッ
ヴィクティリス「んもぉぉ~~...♡//」ペタン
両足は立ち上がらせて爪先立ちに大きく開脚しながら、乳首を外側に向けてPカップおっぱいを潰しちゃうように上半身は寝そべらせてたよ♡
そうすることでお尻は自然と浮かぶ姿勢になるからね♡
ボクはヴィクティリスちゃんの横に立って、なるべく感じちゃわないようにおまんこをゆっくりと広げた♡目の前に立ってたらずぶ濡れになっちゃうもんね♡
ヒクヒクしてる尿道口から案の定、少量のおしっこが漏れてる♡よーし、それじゃあ早速...♡
ヴィクティリス「んもぉおおお~~~♡!//んもぉおお~~~う♡!//」
ヴィクティリス「んもぉぉぉ~~~♡!//」
ミイナ「はいはい、そんなに急かさなくても挿れてあげるよー♪」
実のところヴィクティリスちゃんが一番キャベツをいっぱい食べて淫用水も飲んでたから、ミレトさんがおしっこを放尿してる時には既に我慢の限界だったみたいだね♡
ブラシを挿れる前におまんこを広げた時点でいっぱい放尿しちゃうかも♡
んー、それなら...あっ♪いいこと思いついちゃった♡
ミイナ「ヴィクティリスちゃん♡ブラシがおしっこに押されてどこまで飛ぶのか試してみよ?」
ヴィクティリス「んもぉ...♡?//」キョトン
ミイナ「両脚はこれぐらい広げたままで上半身はうつ伏せにしててね♡」クイクイッ
ヴィクティリス「んもぉぉ~~...♡//」ペタン
両足は立ち上がらせて爪先立ちに大きく開脚しながら、乳首を外側に向けてPカップおっぱいを潰しちゃうように上半身は寝そべらせてたよ♡
そうすることでお尻は自然と浮かぶ姿勢になるからね♡
ボクはヴィクティリスちゃんの横に立って、なるべく感じちゃわないようにおまんこをゆっくりと広げた♡目の前に立ってたらずぶ濡れになっちゃうもんね♡
ヒクヒクしてる尿道口から案の定、少量のおしっこが漏れてる♡よーし、それじゃあ早速...♡
331:1:2025/03/30(日) 13:48:35.81:fWJ819Lp0 (9/16)
ミイナ「挿れるよー♡せーのっ♡」ヌプンッ
ヴィクティリス「んもぉお゙お゙♡?!//」ビクンッビクンッ
ミイナ「ほっ♡」グニュウッ
ヴィクティリス「っも...♡!//~~~~~くひゅっ♡!//」パシャァアアッ!
ヴィクティリス「んもぉぉ~♡//もぉぉ~~う♡//」ジョロロロロォ、ショボボボボ
あははは♡すごい量のおしっこが一気に尿道口を塞いでたブラシをピューッて吹き飛んじゃった♡
おしっこを溜まりに溜めてた膀胱で内側から膨れた下腹部を押したせいなのもあるけどね♡
地面にコロンとブラシは落ちたけど、ボクは気にせず放尿中のヴィクティリスちゃんに目が釘付けになってたよ♡
カクカクと膝が笑って高々と持ち上げてるお尻がぷるぷる震えてる♡そのせいでおまんこも揺れちゃうから、おしっこが辺り一面に飛び散って牧草に水滴をつくっちゃってた♡
ヴィクティリス「んもぉぉぉ~~...♡//ぶもぉぉ~~...♡//」カクカクッ、ショワワワワァ...
ミイナ「まだまだ出てるね♡お尻を高くしてるからおしっこが滝みたく落ちてるよ♡」
ミイナ「この辺りだけ湖になっちゃったねー♡」
ヴィクティリス「んもぉお゙♡//もぉぉ~~~...♡//」ピュルルーッピュプーッ
おしっこを放尿しながら痙攣してるみたいな状態から未だにヴィクティリスちゃんは戻らなかった♡
降り注ぐおしっこでバシャバシャと黄色い水溜まりの水面が跳ねてる♡外側を向いてた乳首からはミルクが噴き出して小さな虹をつくってた♡
漸く放尿が弱まってきてヴィクティリスちゃんは内股になりながら膝を崩しちゃった♡
んふふ~♡フリーシアさんとサンドラさんがまだなんだけど、今までで一番大きいおしっこの水溜まりをつくったからすごいね♡
ヴィクティリス「んもぉぉ~...♡//ぶもぉ...♡//」ヒクヒク、ハァハァ
ミイナ「いっぱいしーしーできたね、ヴィクティリスちゃん♡」スリスリ
ヴィクティリス「んもぉっ♡//もぉぉ~~...♡//」ピクッピクピクッ
ミイナ「楽な姿勢になっていいよ♡ちょっと休憩してから搾乳してあげるから♡」ペチペチッ
お尻をペチペチって軽く叩いたら、ヴィクティリスちゃんはクテンと両足を広げたまま下半身を落として地面に身を預けたよ♡
足元の水溜まりがキラキラ光って綺麗だからある意味では幻想的な光景かも♡
1.フリーシア
2.サンドラ
3.自由安価
>>333
ミイナ「挿れるよー♡せーのっ♡」ヌプンッ
ヴィクティリス「んもぉお゙お゙♡?!//」ビクンッビクンッ
ミイナ「ほっ♡」グニュウッ
ヴィクティリス「っも...♡!//~~~~~くひゅっ♡!//」パシャァアアッ!
ヴィクティリス「んもぉぉ~♡//もぉぉ~~う♡//」ジョロロロロォ、ショボボボボ
あははは♡すごい量のおしっこが一気に尿道口を塞いでたブラシをピューッて吹き飛んじゃった♡
おしっこを溜まりに溜めてた膀胱で内側から膨れた下腹部を押したせいなのもあるけどね♡
地面にコロンとブラシは落ちたけど、ボクは気にせず放尿中のヴィクティリスちゃんに目が釘付けになってたよ♡
カクカクと膝が笑って高々と持ち上げてるお尻がぷるぷる震えてる♡そのせいでおまんこも揺れちゃうから、おしっこが辺り一面に飛び散って牧草に水滴をつくっちゃってた♡
ヴィクティリス「んもぉぉぉ~~...♡//ぶもぉぉ~~...♡//」カクカクッ、ショワワワワァ...
ミイナ「まだまだ出てるね♡お尻を高くしてるからおしっこが滝みたく落ちてるよ♡」
ミイナ「この辺りだけ湖になっちゃったねー♡」
ヴィクティリス「んもぉお゙♡//もぉぉ~~~...♡//」ピュルルーッピュプーッ
おしっこを放尿しながら痙攣してるみたいな状態から未だにヴィクティリスちゃんは戻らなかった♡
降り注ぐおしっこでバシャバシャと黄色い水溜まりの水面が跳ねてる♡外側を向いてた乳首からはミルクが噴き出して小さな虹をつくってた♡
漸く放尿が弱まってきてヴィクティリスちゃんは内股になりながら膝を崩しちゃった♡
んふふ~♡フリーシアさんとサンドラさんがまだなんだけど、今までで一番大きいおしっこの水溜まりをつくったからすごいね♡
ヴィクティリス「んもぉぉ~...♡//ぶもぉ...♡//」ヒクヒク、ハァハァ
ミイナ「いっぱいしーしーできたね、ヴィクティリスちゃん♡」スリスリ
ヴィクティリス「んもぉっ♡//もぉぉ~~...♡//」ピクッピクピクッ
ミイナ「楽な姿勢になっていいよ♡ちょっと休憩してから搾乳してあげるから♡」ペチペチッ
お尻をペチペチって軽く叩いたら、ヴィクティリスちゃんはクテンと両足を広げたまま下半身を落として地面に身を預けたよ♡
足元の水溜まりがキラキラ光って綺麗だからある意味では幻想的な光景かも♡
1.フリーシア
2.サンドラ
3.自由安価
>>333
332:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 13:51:03.47:bRrwC1UbO (2/2)
2
2
333:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 13:52:29.37:/TTBpeIOO (1/1)
2
2
334:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 16:10:09.25:PjS701/2O (2/4)
サンドラだけ慣れてないのとまだ照れが残ってるのほんと良き
ここから前の露出プレイみたいに覚醒させてドスケベ牝牛にしたい
サンドラだけ慣れてないのとまだ照れが残ってるのほんと良き
ここから前の露出プレイみたいに覚醒させてドスケベ牝牛にしたい
335:1:2025/03/30(日) 16:37:54.36:fWJ819Lp0 (10/16)
サンドラ「も、もぉぉ~~♡//んもぉ~~♡//」プルプル
ミイナ「サンドラちゃんもおしっこしーしーしようねー♡」
サンドラ「んもうぅう~~~♡!//」チョロロロロォ...
ミイナ「ありゃりゃ...我慢できずにお漏らししちゃったの?」
サンドラ「もうぅぅ~~~...♡//」ジョロロロロォ、ショワワワワァ...
膝立ちだけど猫背になって両手をついてるからギリギリ四つん這いの姿勢でサンドラさんはお漏らしをしちゃってる♡
ヴィクティリスちゃんは我慢できたけど、サンドラさんはもたなかったんだね♡
牛柄のショーツからはみ出てる陰毛を脱ぎ忘れてたから白い生地が黄色く染まって濡れてってるのがわかるよ♡
サンドラ「んもぉぉ~~...♡//もぉ~~...♡//」ショロロロロォ、チョワワワワァ...
サンドラ「んも...♡//もぉ...♡//」チュポポポポ...
ショーツだけじゃなくて足を伝ったおしっこがニーハイブーツまで薄く黄色に染めちゃった♡
マジマジとそれを凝視してたら鼻を啜るのが聞こえてきて、体をブルルッと震わせて放尿が止まったサンドラさんを見てみると瞳をウルウルさせてた。
どうやら粗相をしちゃって恥ずかしさのあまり泣いた感じだね。
サンドラ「んやぁぁ...♡//ぐすっ...♡//」ウルウル
ミイナ「あー大丈夫、泣かなくていいよー?おしっこプレイなんて下着も濡れてなんぼなんだから」
サンドラ「うぅ...♡//すんっ...//」グシグシ
ミイナ「(んー、ちょっとサンドラさんにおしっこプレイは刺激的過ぎたかな)」
サンドラ「も、もぉぉ~~♡//んもぉ~~♡//」プルプル
ミイナ「サンドラちゃんもおしっこしーしーしようねー♡」
サンドラ「んもうぅう~~~♡!//」チョロロロロォ...
ミイナ「ありゃりゃ...我慢できずにお漏らししちゃったの?」
サンドラ「もうぅぅ~~~...♡//」ジョロロロロォ、ショワワワワァ...
膝立ちだけど猫背になって両手をついてるからギリギリ四つん這いの姿勢でサンドラさんはお漏らしをしちゃってる♡
ヴィクティリスちゃんは我慢できたけど、サンドラさんはもたなかったんだね♡
牛柄のショーツからはみ出てる陰毛を脱ぎ忘れてたから白い生地が黄色く染まって濡れてってるのがわかるよ♡
サンドラ「んもぉぉ~~...♡//もぉ~~...♡//」ショロロロロォ、チョワワワワァ...
サンドラ「んも...♡//もぉ...♡//」チュポポポポ...
ショーツだけじゃなくて足を伝ったおしっこがニーハイブーツまで薄く黄色に染めちゃった♡
マジマジとそれを凝視してたら鼻を啜るのが聞こえてきて、体をブルルッと震わせて放尿が止まったサンドラさんを見てみると瞳をウルウルさせてた。
どうやら粗相をしちゃって恥ずかしさのあまり泣いた感じだね。
サンドラ「んやぁぁ...♡//ぐすっ...♡//」ウルウル
ミイナ「あー大丈夫、泣かなくていいよー?おしっこプレイなんて下着も濡れてなんぼなんだから」
サンドラ「うぅ...♡//すんっ...//」グシグシ
ミイナ「(んー、ちょっとサンドラさんにおしっこプレイは刺激的過ぎたかな)」
336:1:2025/03/30(日) 16:38:56.94:fWJ819Lp0 (11/16)
ミイナ「(でも...)」
サンドラ「はぁ...//んもぉ...♡//」モジモジ、グチュグチュ
ミイナ「...♡」ゾク
涙を拭いながらおしっこで濡れたショーツが気持ち悪いらしくサンドラさんは無意識で両足をモジモジさせ始めちゃってる♡
あー...これはカロマがイジメたくなっちゃうのもわかるなぁ♡内気な性格だから余計に虐めが甲斐があるのかも♡
という訳でボクは追撃するべく放尿のチャームを無許可でサンドラさんに施しちゃった♡
サンドラ「んもっ♡?//...っんもぅぅうう♡!//」ゾクゾクッ、チョロッ
サンドラ「んもぉぉお~~~♡!//んもぉおおお~~♡!//」ショワワワワァッ、ジョボボボボッ
ミイナ「あれれー?まだそんなに残尿してたんだー♡じゃあ、全部絞り出さないとねー♡」
サンドラ「んもおぅう~~~♡!//んもおぉぉ~~...♡!//」ジョロロロロォ、チョボボボボボッ
放尿のチャームの効果で膀胱が強制的に軽く締め付けられて、おしっこが勢いよく尿道口から放尿されてるね♡
背中を撓らせて濡れないように両足を広げてるけど、結局ショーツがフィルター代わりになって四方八方へ垂れ流し状態に地面に飛び散ったり、またニーハイブーツを濡らしてるよ♡
んふふ~♡おしっこ塗れになってホントエッチだね♡普通に喘ぎ声を出さずに乳牛の鳴き真似をしてるのも健気に思えちゃう♡
サンドラ「んもぉぉ~~~...♡//んもうぅ~~~...♡//」ジョボボボボォ...
サンドラ「んもっ...♡//んもぉ...♡//」チョロロッ、ショワワワァ...
ミイナ「全部絞り出せたねー♡どう♡?放尿プレイも悪くないでしょ♡」
サンドラ「...んもぉぉ~~~♡//」コクリ
ボクの問いかけにサンドラさんは顔を真っ赤にして頷いてた♡表情は読み取れなかったけど...きっと、アヘ顔になって気持ち良かったんだろうね♡
おめでとう♡これでサンドラさんも立派な牝牛の仲間入りだよ♡
さて、最後はフリーシアさんだけど...どんなポーズで放尿プレイしようかな?
フリーシアの放尿プレイ
0.自由安価
>>338
ミイナ「(でも...)」
サンドラ「はぁ...//んもぉ...♡//」モジモジ、グチュグチュ
ミイナ「...♡」ゾク
涙を拭いながらおしっこで濡れたショーツが気持ち悪いらしくサンドラさんは無意識で両足をモジモジさせ始めちゃってる♡
あー...これはカロマがイジメたくなっちゃうのもわかるなぁ♡内気な性格だから余計に虐めが甲斐があるのかも♡
という訳でボクは追撃するべく放尿のチャームを無許可でサンドラさんに施しちゃった♡
サンドラ「んもっ♡?//...っんもぅぅうう♡!//」ゾクゾクッ、チョロッ
サンドラ「んもぉぉお~~~♡!//んもぉおおお~~♡!//」ショワワワワァッ、ジョボボボボッ
ミイナ「あれれー?まだそんなに残尿してたんだー♡じゃあ、全部絞り出さないとねー♡」
サンドラ「んもおぅう~~~♡!//んもおぉぉ~~...♡!//」ジョロロロロォ、チョボボボボボッ
放尿のチャームの効果で膀胱が強制的に軽く締め付けられて、おしっこが勢いよく尿道口から放尿されてるね♡
背中を撓らせて濡れないように両足を広げてるけど、結局ショーツがフィルター代わりになって四方八方へ垂れ流し状態に地面に飛び散ったり、またニーハイブーツを濡らしてるよ♡
んふふ~♡おしっこ塗れになってホントエッチだね♡普通に喘ぎ声を出さずに乳牛の鳴き真似をしてるのも健気に思えちゃう♡
サンドラ「んもぉぉ~~~...♡//んもうぅ~~~...♡//」ジョボボボボォ...
サンドラ「んもっ...♡//んもぉ...♡//」チョロロッ、ショワワワァ...
ミイナ「全部絞り出せたねー♡どう♡?放尿プレイも悪くないでしょ♡」
サンドラ「...んもぉぉ~~~♡//」コクリ
ボクの問いかけにサンドラさんは顔を真っ赤にして頷いてた♡表情は読み取れなかったけど...きっと、アヘ顔になって気持ち良かったんだろうね♡
おめでとう♡これでサンドラさんも立派な牝牛の仲間入りだよ♡
さて、最後はフリーシアさんだけど...どんなポーズで放尿プレイしようかな?
フリーシアの放尿プレイ
0.自由安価
>>338
337:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 16:54:37.49:PjS701/2O (3/4)
牧場の柵に両手……ではなく前足を乗せて固定
そのまま放尿させながら乳搾りで上と下から雫を噴き出させて牝牛の嘶きを上げさせる
その鳴き声を聞いて牧場の牛達が集まってきてフリーシアは戸惑うが、構わず続けて牝牛としての見本を見せつける
牧場の柵に両手……ではなく前足を乗せて固定
そのまま放尿させながら乳搾りで上と下から雫を噴き出させて牝牛の嘶きを上げさせる
その鳴き声を聞いて牧場の牛達が集まってきてフリーシアは戸惑うが、構わず続けて牝牛としての見本を見せつける
338:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 17:05:37.61:ccdTcK/zO (1/1)
上
上
339:1:2025/03/30(日) 19:03:39.20:fWJ819Lp0 (12/16)
フリーシア「んもぉぉ~~~♡」
ミイナ「お待たせー、フリーシアちゃん♡ちょっとこっちに来てくれるかな?」
フリーシア「んもぉぉ~♡?//」ノッシノッシ
ちょいちょいと手招きしてボクが立ってる柵の前まで近付いてもらうと、褒めながら撫でてあげた♡
フリーシアさんは嬉しそうに頭を擦り寄せて正しく乳牛になりきってるね♡
ミイナ「じゃあ、ここに両手...じゃないや前足を乗せて?」
フリーシア「んもっ...♡//」ポテッ
ミイナ「痛かったら言ってねー」シュルルッ、ギュッギュッ
フリーシア「んもぉ...♡?!//んもぉぉ~♡//」アセアセ
膝立ちのまま上半身を前のめりにさせて、柵に乗せた両手を痛くないよう縄で固定して逃げられないようにしたよ♡
焦ってるフリーシアさんだったけど、すぐに落ち着いてこれからどうするのかを察したみたい♡
両足を広げつつ尻尾を振ってお尻を突き出すと、下腹部に力を込め始めて...♡
フリーシア「んもぉぉ~~~♡//んもおぉぉ~~♡//」ショワワァッ、ショボボボボォ...
フリーシア「んぼぉぉ~~~♡//」ジョロロロロォ、チョロロロロォ
尿道口から1本のおしっこが綺麗な放物線を描いて地面に落ちてく♡フリーシアさんは気持ち良さそうに目を細めて、口から舌を出しちゃってる♡
もう完全に牝牛として堕ちちゃってるねこれ♡まぁ、ボクとしては大歓迎だけど♡
フリーシアさんが放尿に夢中になってる間に、ボクは僅かにぷるんぷるんと揺れてるMカップ釣鐘おっぱいの真下にピカピカに磨かれた鉄製バケツを置く♡
ミイナ「フリーシアちゃんは皆よりおっぱいが張ってるから先に搾っちゃおうね♡」
フリーシア「んもぉ...♡!//」ドキッ
フリーシア「んもぉぉ~~~♡」
ミイナ「お待たせー、フリーシアちゃん♡ちょっとこっちに来てくれるかな?」
フリーシア「んもぉぉ~♡?//」ノッシノッシ
ちょいちょいと手招きしてボクが立ってる柵の前まで近付いてもらうと、褒めながら撫でてあげた♡
フリーシアさんは嬉しそうに頭を擦り寄せて正しく乳牛になりきってるね♡
ミイナ「じゃあ、ここに両手...じゃないや前足を乗せて?」
フリーシア「んもっ...♡//」ポテッ
ミイナ「痛かったら言ってねー」シュルルッ、ギュッギュッ
フリーシア「んもぉ...♡?!//んもぉぉ~♡//」アセアセ
膝立ちのまま上半身を前のめりにさせて、柵に乗せた両手を痛くないよう縄で固定して逃げられないようにしたよ♡
焦ってるフリーシアさんだったけど、すぐに落ち着いてこれからどうするのかを察したみたい♡
両足を広げつつ尻尾を振ってお尻を突き出すと、下腹部に力を込め始めて...♡
フリーシア「んもぉぉ~~~♡//んもおぉぉ~~♡//」ショワワァッ、ショボボボボォ...
フリーシア「んぼぉぉ~~~♡//」ジョロロロロォ、チョロロロロォ
尿道口から1本のおしっこが綺麗な放物線を描いて地面に落ちてく♡フリーシアさんは気持ち良さそうに目を細めて、口から舌を出しちゃってる♡
もう完全に牝牛として堕ちちゃってるねこれ♡まぁ、ボクとしては大歓迎だけど♡
フリーシアさんが放尿に夢中になってる間に、ボクは僅かにぷるんぷるんと揺れてるMカップ釣鐘おっぱいの真下にピカピカに磨かれた鉄製バケツを置く♡
ミイナ「フリーシアちゃんは皆よりおっぱいが張ってるから先に搾っちゃおうね♡」
フリーシア「んもぉ...♡!//」ドキッ
340:1:2025/03/30(日) 19:06:27.19:fWJ819Lp0 (13/16)
ミイナ「いくよー♡ぎゅう~~~っ♡」グニュウウッグニュウウッ
フリーシア「んぼおぉおおお~~~♡!//んもおぉおお~~~♡!//」ピュププーッピュルルルーッピュロローッ
フリーシア「んもおぅぅ~~~♡!//」ジョボボボボォ
左右の爆乳おっぱいを根本から乳首に向かって搾ると、乳腺を刺激されてミルクが四方に噴出してきた♡
乳牛のお乳とは違って、人間(魔物だけど)の場合は乳首の数ヶ所からミルクが出てくるの♡だから、バケツに入れるのにはちょっとしたテクが必要になるんだよね♡
上ではミルクを噴き出して、下からはおしっこを垂れ流してるフリーシアさんは同時刺激に牝牛の嘶きを上げてる♡
おしっこの水溜まりが足元の間に溜まってきて、バケツ半分にミルクが貯まってくると...その鳴き声を聞いた牧場の乳牛さん達が集まってきてた♡
「「「もぉぉ~~~」」」ノッシノッシ
フリーシア「んもうぅ♡//んもぉぉ~~~♡//」オロオロ、ピュルルーッピュロローッ
ミイナ「フリーシアちゃん♡搾乳のために牝牛としての見本を見せてあげようね♡」グニュウウッ
フリーシア「んもぉぉ~~~~♡//んぼぅうう~~~♡!//」ピュププーップピューッ、ショロロロロォジョボボボボォ
「「「もぉぉ~~~」」」
乳牛さんに囲まれて戸惑ってるフリーシアさん♡でも、ボクはそう言って構わず搾乳を止めずに続けることにした♡
さっきまでは左右の順番で搾ってたけど...今は同時に搾っていっぱいミルクを噴き出させてる♡
それを乳牛さん達は学習してるのかはわからないけど、興味津々に見ててある意味で視姦されてるフリーシアさんは余計に羞恥心を刺激されちゃってミルクもおしっこの量も増してく一方だね♡
フリーシア「ん゙も゙ぉぉお゙~~~♡!//も゙お゙お゙ぉぉ~~~♡!//」ピュロローッピュププーッ、チョロロロロォ
「「「もぉぉ~~~」」」
ミイナ「んふふ~♡皆、フリーシアさんが搾乳されてるのを見て興奮しちゃってるのかな♡」
フリーシア「ん゙も゙ぅぅゔ~~~♡//」プピューッピュルルーッ、ショワワワワァ...
1.ミイナ「あ、仔牛ちゃんが飲みたがってるよ?どうしよっかー?」ニマニマ
2.ミイナ「あ、ボス雄牛が来たよ♡?」→カロマ「も、もぉお~~...//」(淫魔の力で擬似ミノタウロス化)
3.ミイナ「自由安価」
>>342
ミイナ「いくよー♡ぎゅう~~~っ♡」グニュウウッグニュウウッ
フリーシア「んぼおぉおおお~~~♡!//んもおぉおお~~~♡!//」ピュププーッピュルルルーッピュロローッ
フリーシア「んもおぅぅ~~~♡!//」ジョボボボボォ
左右の爆乳おっぱいを根本から乳首に向かって搾ると、乳腺を刺激されてミルクが四方に噴出してきた♡
乳牛のお乳とは違って、人間(魔物だけど)の場合は乳首の数ヶ所からミルクが出てくるの♡だから、バケツに入れるのにはちょっとしたテクが必要になるんだよね♡
上ではミルクを噴き出して、下からはおしっこを垂れ流してるフリーシアさんは同時刺激に牝牛の嘶きを上げてる♡
おしっこの水溜まりが足元の間に溜まってきて、バケツ半分にミルクが貯まってくると...その鳴き声を聞いた牧場の乳牛さん達が集まってきてた♡
「「「もぉぉ~~~」」」ノッシノッシ
フリーシア「んもうぅ♡//んもぉぉ~~~♡//」オロオロ、ピュルルーッピュロローッ
ミイナ「フリーシアちゃん♡搾乳のために牝牛としての見本を見せてあげようね♡」グニュウウッ
フリーシア「んもぉぉ~~~~♡//んぼぅうう~~~♡!//」ピュププーップピューッ、ショロロロロォジョボボボボォ
「「「もぉぉ~~~」」」
乳牛さんに囲まれて戸惑ってるフリーシアさん♡でも、ボクはそう言って構わず搾乳を止めずに続けることにした♡
さっきまでは左右の順番で搾ってたけど...今は同時に搾っていっぱいミルクを噴き出させてる♡
それを乳牛さん達は学習してるのかはわからないけど、興味津々に見ててある意味で視姦されてるフリーシアさんは余計に羞恥心を刺激されちゃってミルクもおしっこの量も増してく一方だね♡
フリーシア「ん゙も゙ぉぉお゙~~~♡!//も゙お゙お゙ぉぉ~~~♡!//」ピュロローッピュププーッ、チョロロロロォ
「「「もぉぉ~~~」」」
ミイナ「んふふ~♡皆、フリーシアさんが搾乳されてるのを見て興奮しちゃってるのかな♡」
フリーシア「ん゙も゙ぅぅゔ~~~♡//」プピューッピュルルーッ、ショワワワワァ...
1.ミイナ「あ、仔牛ちゃんが飲みたがってるよ?どうしよっかー?」ニマニマ
2.ミイナ「あ、ボス雄牛が来たよ♡?」→カロマ「も、もぉお~~...//」(淫魔の力で擬似ミノタウロス化)
3.ミイナ「自由安価」
>>342
341:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 19:11:01.11:J5c89u8YO (1/1)
1
1
342:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 19:12:39.18:/Se/d09cO (1/1)
1
1
343:1:2025/03/30(日) 22:50:05.53:fWJ819Lp0 (14/16)
「もぉぉ~~~」トテトテ
ミイナ「あ、仔牛ちゃんが飲みたがってるよ?どうしよっかー?」ニマニマ
フリーシア「んもぉ~~~...♡//」
お腹を空かせた仔牛ちゃんがフリーシアさんに近寄ってくるとミルクちょうだいって言いたそうに地面をコツコツ蹴ってる♡
フリーシアさんは困惑しつつも母性を擽られてしまって授乳してあげることにしたみたい♡
上半身を少し捻っておっぱいを外側へ出るようにすると、仔牛ちゃんは母乳が雫になって垂れてく乳首に吸い付いたよ♡
「ぢゅうぢゅうっ」
フリーシア「んもぅう~~~っ♡!//んもぉぉ~~~♡!//」ビクビクンッ、ピュルルーッピュププーッ
フリーシア「んもぉぉ~~~♡!//んぼおぉぉ~~♡!//」ショロロロロォ、ジョボボボボッ
乳首から噴き出すミルクを美味しそうに仔牛ちゃんは飲んでる♡お嫁さんの赤ちゃんに授乳をしてあげることはあるけど、まさか仔牛ちゃんにもしてあげるとはフリーシアさんも思ってもみなかっただろうね♡
弱まってたはずの放尿も勢いが戻って、尿道口から噴き出すおしっこが水溜まりの水面を激しくバシャバシャって揺らしてる♡
暫くの間、仔牛ちゃんに授乳してあげ続けて...10分くらいかな?漸くお腹がいっぱいになった仔牛ちゃんは乳首から口を離して、ペロペロっと零れたミルクを舐め取ってから離れたよ♡
「ゲプゥ...」
フリーシア「んもぉぉ~~...♡//ぶもぉぉ~~♡//」ショロロロロォ...
ミイナ「お腹いっぱいになったねー♡よしよし♡フリーシアちゃんのミルク美味しかったかな?」
「んもぉ~~~」
ミイナ「うんうん、そっか♡よかったね、フリーシアちゃん♡」ペチペチッ
フリーシア「んもおぉぉ~~~♡//」フリフリッ
お尻を軽く叩くとフリーシアさんは鳴き真似をして尻尾を振ってた♡
実の子ではないけど、種族のルーツは似通ってるから本能的に嬉しかったんだろうね♡
さてと、そろそろ搾乳も終わったことだし...♡
1.皆に集合をかけてから一列に並ばせて種付け作業
2.牛舎に戻して上記
3.カロマ(淫魔の力で擬似ミノタウロス化)がやって来る
4.自由安価
>>346
「もぉぉ~~~」トテトテ
ミイナ「あ、仔牛ちゃんが飲みたがってるよ?どうしよっかー?」ニマニマ
フリーシア「んもぉ~~~...♡//」
お腹を空かせた仔牛ちゃんがフリーシアさんに近寄ってくるとミルクちょうだいって言いたそうに地面をコツコツ蹴ってる♡
フリーシアさんは困惑しつつも母性を擽られてしまって授乳してあげることにしたみたい♡
上半身を少し捻っておっぱいを外側へ出るようにすると、仔牛ちゃんは母乳が雫になって垂れてく乳首に吸い付いたよ♡
「ぢゅうぢゅうっ」
フリーシア「んもぅう~~~っ♡!//んもぉぉ~~~♡!//」ビクビクンッ、ピュルルーッピュププーッ
フリーシア「んもぉぉ~~~♡!//んぼおぉぉ~~♡!//」ショロロロロォ、ジョボボボボッ
乳首から噴き出すミルクを美味しそうに仔牛ちゃんは飲んでる♡お嫁さんの赤ちゃんに授乳をしてあげることはあるけど、まさか仔牛ちゃんにもしてあげるとはフリーシアさんも思ってもみなかっただろうね♡
弱まってたはずの放尿も勢いが戻って、尿道口から噴き出すおしっこが水溜まりの水面を激しくバシャバシャって揺らしてる♡
暫くの間、仔牛ちゃんに授乳してあげ続けて...10分くらいかな?漸くお腹がいっぱいになった仔牛ちゃんは乳首から口を離して、ペロペロっと零れたミルクを舐め取ってから離れたよ♡
「ゲプゥ...」
フリーシア「んもぉぉ~~...♡//ぶもぉぉ~~♡//」ショロロロロォ...
ミイナ「お腹いっぱいになったねー♡よしよし♡フリーシアちゃんのミルク美味しかったかな?」
「んもぉ~~~」
ミイナ「うんうん、そっか♡よかったね、フリーシアちゃん♡」ペチペチッ
フリーシア「んもおぉぉ~~~♡//」フリフリッ
お尻を軽く叩くとフリーシアさんは鳴き真似をして尻尾を振ってた♡
実の子ではないけど、種族のルーツは似通ってるから本能的に嬉しかったんだろうね♡
さてと、そろそろ搾乳も終わったことだし...♡
1.皆に集合をかけてから一列に並ばせて種付け作業
2.牛舎に戻して上記
3.カロマ(淫魔の力で擬似ミノタウロス化)がやって来る
4.自由安価
>>346
344:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 22:57:41.25:i0l5QTGaO (1/1)
2
2
345:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 23:02:30.27:PjS701/2O (4/4)
3
3
346:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 23:05:56.73:QRxgaMw7O (1/1)
3 + ミイナが種付前にオマンコに手を入れて膣をほぐし、フワトロのオマンコに仕上げておく
3 + ミイナが種付前にオマンコに手を入れて膣をほぐし、フワトロのオマンコに仕上げておく
347:1:2025/03/30(日) 23:43:18.68:fWJ819Lp0 (15/16)
カロマ「ブ、ブモォオオーー...//」ドシドシッ
フリーシア「んもぉぉ~~~...♡!//」ドキッ
ミイナ「あっ、種牛君が来たよ。そろそろ種付けの時間なんだね♪」
種牛君約はもちろんカロマだよ。淫魔の力でイメージした姿になれるってわかったから、今回は擬似的にミノタウロス並みにムキムキの屈強な体になって種付けをすることになってるの♪
当然、雌殺しおチンポも既にフル勃起してて...んはぁ♡サキュバスの血が騒いじゃうくらい大っきくて極太で長いよ♡
ボクの腕よりもあって本当に膣内に挿入るのかなってぐらいだもん♡
ミイナ「じゃあ、縄を解いてっと...種付け前にフリーシアちゃんのおまんこを手入れしておくね♡」
ミイナ「ふわトロの膣内に仕上げて気持ちよくしてあげるから♡」
カロマ「ブモー...//」コクリ
ミイナ「フリーシアちゃんもそれでいい?」
フリーシア「んもおぉ~~~...♡//」コクコクッ
フリーシアさんが頷いて快諾してくれたからボクは残ってるラムラムハーブのオイルを手に馴染ませて準備をする♡
始めに膣口へ指を2本だけ挿入してから指の腹で膣ヒダを擦って愛液を分泌させてく♡
放尿プレイをしてたおかげで、すぐに濡れてきたから掌を縦状にしたまま中指と小指も膣内に挿入れて、膣内をかき混ぜるように動かしてくよ♡
フリーシア「ん゙も゙ぉお゙~~っ♡!//ん゙お゙ぉ~~っ♡//」ガクガクッ
ミイナ「んふふ~♡フリーシアちゃんのおまんこキツく締まってるね♡」クチュクチュッヂュプッヂュプッ
フリーシア「んもぅう~~~♡!//」ヘコヘコッ
ミイナ「こらこら気持ちいいのに腰を引いちゃダーメ♪」
フリーシアさんが腰を引いて逃げようとするからボクは腰に腕を回して抱き寄せちゃう♡
そして、指の動きを激しくして膣内の愛液を掻き出すように膣ヒダをほぐしてくよ♡
このままイかせちゃうのもいいけど、やっぱり雌殺しおチンポでたっぷりイかせてあげないとね♡
ミイナ「はい♡挿入れていいよー♡」
1.ミイナ「乳牛さん達に種付けをしてるとこ見てもらおうねー♡」
2.ミイナ「牧場をもっと切り盛りするためにも沢山赤ちゃんを産もうね♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>349
カロマ「ブ、ブモォオオーー...//」ドシドシッ
フリーシア「んもぉぉ~~~...♡!//」ドキッ
ミイナ「あっ、種牛君が来たよ。そろそろ種付けの時間なんだね♪」
種牛君約はもちろんカロマだよ。淫魔の力でイメージした姿になれるってわかったから、今回は擬似的にミノタウロス並みにムキムキの屈強な体になって種付けをすることになってるの♪
当然、雌殺しおチンポも既にフル勃起してて...んはぁ♡サキュバスの血が騒いじゃうくらい大っきくて極太で長いよ♡
ボクの腕よりもあって本当に膣内に挿入るのかなってぐらいだもん♡
ミイナ「じゃあ、縄を解いてっと...種付け前にフリーシアちゃんのおまんこを手入れしておくね♡」
ミイナ「ふわトロの膣内に仕上げて気持ちよくしてあげるから♡」
カロマ「ブモー...//」コクリ
ミイナ「フリーシアちゃんもそれでいい?」
フリーシア「んもおぉ~~~...♡//」コクコクッ
フリーシアさんが頷いて快諾してくれたからボクは残ってるラムラムハーブのオイルを手に馴染ませて準備をする♡
始めに膣口へ指を2本だけ挿入してから指の腹で膣ヒダを擦って愛液を分泌させてく♡
放尿プレイをしてたおかげで、すぐに濡れてきたから掌を縦状にしたまま中指と小指も膣内に挿入れて、膣内をかき混ぜるように動かしてくよ♡
フリーシア「ん゙も゙ぉお゙~~っ♡!//ん゙お゙ぉ~~っ♡//」ガクガクッ
ミイナ「んふふ~♡フリーシアちゃんのおまんこキツく締まってるね♡」クチュクチュッヂュプッヂュプッ
フリーシア「んもぅう~~~♡!//」ヘコヘコッ
ミイナ「こらこら気持ちいいのに腰を引いちゃダーメ♪」
フリーシアさんが腰を引いて逃げようとするからボクは腰に腕を回して抱き寄せちゃう♡
そして、指の動きを激しくして膣内の愛液を掻き出すように膣ヒダをほぐしてくよ♡
このままイかせちゃうのもいいけど、やっぱり雌殺しおチンポでたっぷりイかせてあげないとね♡
ミイナ「はい♡挿入れていいよー♡」
1.ミイナ「乳牛さん達に種付けをしてるとこ見てもらおうねー♡」
2.ミイナ「牧場をもっと切り盛りするためにも沢山赤ちゃんを産もうね♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>349
348:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 23:44:56.40:mo+RhrWsO (1/1)
2
2
349:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 23:46:14.08:IRlsOheFO (1/2)
2
2
350:1:2025/03/30(日) 23:50:28.06:fWJ819Lp0 (16/16)
これくらいにして寝ます。
それにしてもカロマ君がこんなのになるとは書き始めた頃には想像もしておりませんでした。
これくらいにして寝ます。
それにしてもカロマ君がこんなのになるとは書き始めた頃には想像もしておりませんでした。
351:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/30(日) 23:51:47.79:IRlsOheFO (2/2)
乙
激エロでした
乙
激エロでした
352:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/02(水) 17:55:24.37:5lmT3eAAO (1/1)
乙
続きを楽しみにしてます
乙
続きを楽しみにしてます
353:1:2025/04/05(土) 00:30:38.31:FJYUoOf00 (1/8)
ミイナ「牧場をもっと切り盛りするためにも沢山赤ちゃんを産もうね♡」
フリーシア「んもぉぉ~~~♡//」フリフリッ
カロマ「ブモー...//」ビキビキッギンギンッ
フリーシアさんが尻尾と一緒にお尻をフリフリ可愛く振ると、カロマは腰に手を添えながら雌殺しおチンポをおまんこに当てがった♡
ぶっくり膨らんでる丸い亀頭が膣口を押し広げてゆっくりと肉棒も膣口に挿入されてく♡大きさが大きさだから、いきなり子宮口まで入る訳もなくて膣内半分の途中で止めると少しだけ抜いて...またゆっくり挿入してってる♡
フリーシア「ん゙も゙っ...♡!//ん゙も゙お゙~~~♡!//」ゾクゾクッ、ビクビクンッ
カロマ「ブモォーッ...!//」ヌププッヌルルル...ズプププッ
カロマ「ブモッ!//」ズプンッ!
フリーシア「ん゙もぉおお~~~♡!//」ビクッビクッ、プルップルンッ
フリーシア「んもぉ...♡!//んもぉ♡!//もぉぉ~~~ぅ♡!//」プシャァアアッ、ピュルルーッピュロローッ
んふふ~♡ある程度膣内を馴染ませたら腰を突き出して雌殺しおチンポを一気に押し入れちゃった♡
子宮口に丸い亀頭がぶつかった衝撃でフリーシアさんはあっという間にイかされて、おまんこからは潮吹きをして乳首からミルクをいっぱい噴き出しちゃってるよ♡
カロマは添えてた手でお尻を鷲掴みにしながらすぐさま激しい腰振りを始めた♡お尻のお肉に指を沈むくらい、ズルルって引き抜かれては子宮を揺さぶる一突きでフリーシアさんは痙攣してるね♡
カロマ「ブモッ//ブモッ//」パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!
フリーシア「んもぉお~~♡!//んもぉっ♡!//んもぉ~~♡!//」ユッサユッサ
カロマ「ブモォッ...!//」ドチュッ!グリュグリュッ
フリーシア「んぶおぉおお~~~♡!//」ビクンッビクンッピュププーップピューッピュルルーッ
柵に何とか掴まって足腰を震わせてるフリーシアさんを支えてあげて、そのまま子宮口に丸い亀頭をグリグリって擦り付けてるカロマ♡
フリーシアさんのトロトロのふわふわになってる膣内を行き来する雌殺しおチンポの形が下腹部に浮き上がっててヘコんでは膨らむを繰り返してるよ♡
下に垂れ下がってるおっぱいが前後に揺れてはミルクを地面に撒き散らしてた♡
1.スパンキングピストン
2.自由安価
>>355
ミイナ「牧場をもっと切り盛りするためにも沢山赤ちゃんを産もうね♡」
フリーシア「んもぉぉ~~~♡//」フリフリッ
カロマ「ブモー...//」ビキビキッギンギンッ
フリーシアさんが尻尾と一緒にお尻をフリフリ可愛く振ると、カロマは腰に手を添えながら雌殺しおチンポをおまんこに当てがった♡
ぶっくり膨らんでる丸い亀頭が膣口を押し広げてゆっくりと肉棒も膣口に挿入されてく♡大きさが大きさだから、いきなり子宮口まで入る訳もなくて膣内半分の途中で止めると少しだけ抜いて...またゆっくり挿入してってる♡
フリーシア「ん゙も゙っ...♡!//ん゙も゙お゙~~~♡!//」ゾクゾクッ、ビクビクンッ
カロマ「ブモォーッ...!//」ヌププッヌルルル...ズプププッ
カロマ「ブモッ!//」ズプンッ!
フリーシア「ん゙もぉおお~~~♡!//」ビクッビクッ、プルップルンッ
フリーシア「んもぉ...♡!//んもぉ♡!//もぉぉ~~~ぅ♡!//」プシャァアアッ、ピュルルーッピュロローッ
んふふ~♡ある程度膣内を馴染ませたら腰を突き出して雌殺しおチンポを一気に押し入れちゃった♡
子宮口に丸い亀頭がぶつかった衝撃でフリーシアさんはあっという間にイかされて、おまんこからは潮吹きをして乳首からミルクをいっぱい噴き出しちゃってるよ♡
カロマは添えてた手でお尻を鷲掴みにしながらすぐさま激しい腰振りを始めた♡お尻のお肉に指を沈むくらい、ズルルって引き抜かれては子宮を揺さぶる一突きでフリーシアさんは痙攣してるね♡
カロマ「ブモッ//ブモッ//」パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!
フリーシア「んもぉお~~♡!//んもぉっ♡!//んもぉ~~♡!//」ユッサユッサ
カロマ「ブモォッ...!//」ドチュッ!グリュグリュッ
フリーシア「んぶおぉおお~~~♡!//」ビクンッビクンッピュププーップピューッピュルルーッ
柵に何とか掴まって足腰を震わせてるフリーシアさんを支えてあげて、そのまま子宮口に丸い亀頭をグリグリって擦り付けてるカロマ♡
フリーシアさんのトロトロのふわふわになってる膣内を行き来する雌殺しおチンポの形が下腹部に浮き上がっててヘコんでは膨らむを繰り返してるよ♡
下に垂れ下がってるおっぱいが前後に揺れてはミルクを地面に撒き散らしてた♡
1.スパンキングピストン
2.自由安価
>>355
354:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/05(土) 00:39:50.80:bUl4DmgqO (1/1)
1
1
355:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/05(土) 00:41:38.27:d54YPIi2O (1/1)
1
1
356:1:2025/04/05(土) 09:52:54.80:FJYUoOf00 (2/8)
パチュッパチュッてお尻のお肉とカロマの下半身がぶつかる乾いた音が響き渡って、乳牛さん達が興味津々で遠巻きから覗き込んでるよ♡
フリーシアさんのトロトロおまんこを堪能するカロマの腰振りはどんどん激しくなって子宮口と亀頭が何度もキスし合ってた♡
激しい腰振りでおっぱいから噴き出すミルクの量も増しちゃってるから地面に白濁の水溜まりをつくっちゃってるよ♡
カロマ「ブモォーッ//」ベチィンッベチィンッ
フリーシア「んもおぉお~~♡!//んもぉっ♡!//んもぉ~っ♡!//」ビクッビクッ
カロマ「ブモッ//ブモッ//」バチュンッ!バチュンッ!
フリーシア「んもおぅう~~♡!//んもぉぉっ♡!//」
鷲掴みにしてたムチムチのお尻をカロマは両手でスパンキングしながら腰を突き出して、膣内をぐちゃぐちゃに掻き回してる♡
擬似的にとは言ってもミノタウロスの力は使えるみたいだから力強くお尻をバチンバチンって波打つように叩いてお尻が赤くなり始めちゃってた♡
フリーシアさんは痛みと熱を快感として受け入れちゃってるみたいで膣内を締め付けてるみたい♡
フリーシア「んもぉ~~♡!//んもぉぉ~♡!//」ビクンッビクン
カロマ「ブモォ~~~//」ベチィンッベチィンッ、ドチュッ!ドチュッ!
フリーシア「んもぉっ♡!//んもっ♡!//んもっ♡!//」タプンタプン、ピュププーップピューッ
カロマ「ブモォッ...!//ブモッ...!//」バチィンッ!バチィンッ!
雌殺しおチンポを締め付けられてカロマも気持ちよさに興奮しっぱなしで鼻息を荒くしてるよ♡
子宮口に丸い亀頭をぶつけるだけじゃなくて膣内の膣ヒダを一枚ずつ血管が浮き出てる肉棒で抉たり、もう赤くなってヒリヒリしてるはずのお尻をまた引っ叩いてる♡
フリーシアさんのトロトロおまんこは雌殺しおチンポが出入りする度に愛液が掻き出されちゃってて、その愛液はポタポタと飛び散ってミルクの水溜まりと混ざってく♡
パチュッパチュッてお尻のお肉とカロマの下半身がぶつかる乾いた音が響き渡って、乳牛さん達が興味津々で遠巻きから覗き込んでるよ♡
フリーシアさんのトロトロおまんこを堪能するカロマの腰振りはどんどん激しくなって子宮口と亀頭が何度もキスし合ってた♡
激しい腰振りでおっぱいから噴き出すミルクの量も増しちゃってるから地面に白濁の水溜まりをつくっちゃってるよ♡
カロマ「ブモォーッ//」ベチィンッベチィンッ
フリーシア「んもおぉお~~♡!//んもぉっ♡!//んもぉ~っ♡!//」ビクッビクッ
カロマ「ブモッ//ブモッ//」バチュンッ!バチュンッ!
フリーシア「んもおぅう~~♡!//んもぉぉっ♡!//」
鷲掴みにしてたムチムチのお尻をカロマは両手でスパンキングしながら腰を突き出して、膣内をぐちゃぐちゃに掻き回してる♡
擬似的にとは言ってもミノタウロスの力は使えるみたいだから力強くお尻をバチンバチンって波打つように叩いてお尻が赤くなり始めちゃってた♡
フリーシアさんは痛みと熱を快感として受け入れちゃってるみたいで膣内を締め付けてるみたい♡
フリーシア「んもぉ~~♡!//んもぉぉ~♡!//」ビクンッビクン
カロマ「ブモォ~~~//」ベチィンッベチィンッ、ドチュッ!ドチュッ!
フリーシア「んもぉっ♡!//んもっ♡!//んもっ♡!//」タプンタプン、ピュププーップピューッ
カロマ「ブモォッ...!//ブモッ...!//」バチィンッ!バチィンッ!
雌殺しおチンポを締め付けられてカロマも気持ちよさに興奮しっぱなしで鼻息を荒くしてるよ♡
子宮口に丸い亀頭をぶつけるだけじゃなくて膣内の膣ヒダを一枚ずつ血管が浮き出てる肉棒で抉たり、もう赤くなってヒリヒリしてるはずのお尻をまた引っ叩いてる♡
フリーシアさんのトロトロおまんこは雌殺しおチンポが出入りする度に愛液が掻き出されちゃってて、その愛液はポタポタと飛び散ってミルクの水溜まりと混ざってく♡
357:1:2025/04/05(土) 09:53:50.44:FJYUoOf00 (3/8)
カロマ「ブモッ!//ブモッ!//」ズプンッズプンッ
フリーシア「んもぉお~~♡!//んもぉっ♡!//んもぉ~~~♡!//」バルンッバルンッ、ピュルルーッピュロローッピュプーッ
カロマ「ブモォーッ!//」バチュンッ!バチュンッ!
フリーシア「んもぉぉ~~~♡//」プシィイッ!
睾丸から精筒を通って精液が込み上げてきてる♡ズコズコ雌殺しおチンポを膣内で扱いでフリーシアさんの子宮に注ぎ込もうとしてるんだね♡
フリーシアさんの膣内もキュウキュウ締め付けながら絶対妊娠するって合図を出して子宮が降りちゃってるよ♡
それを察したカロマは本能剥き出しに腰を激しく振ってる♡フリーシアさんも背を反らしながら尻尾をピンっと立てて歓喜しちゃってるね♡ んふふー♡パチュッパチュッてお尻が小気味いい乾いた音が鳴り響く間隔が短くなってきた♡イっちゃうんだね♡
カロマ「ブモッ...!//」ノシッ
フリーシア「んもうぅ~~っ♡//」
カロマ「ブモォオオーーッ!//」ドピュルルルルルッ!ビュププゥ!ドプドプッ!ビュブッ!ビュリュリュッ!
フリーシア「んもおぉおお~~~♡!//」プシャァアアッ!ピュププーップピューッピュロローッ
限界がきたと同時にカロマはぐんっとフリーシアさんの背中に覆い被さるとお尻と下半身に隙間をつくらないくらい密着♡
その瞬間、子宮口に丸い亀頭もくっ付いて鈴口から精液が射精されたよ♡ドクドクって注がれてるギトギトで粘っこい濃厚な精液が子宮内にへばり付いてる♡
射精が始まってからフリーシアさんのおまんこは潮吹きをしながら、雌殺しおチンポを密封して一滴も零さないようにしちゃってるね♡
カロマ「ブモッ!//ブモッ!//」ズプンッズプンッ
フリーシア「んもぉお~~♡!//んもぉっ♡!//んもぉ~~~♡!//」バルンッバルンッ、ピュルルーッピュロローッピュプーッ
カロマ「ブモォーッ!//」バチュンッ!バチュンッ!
フリーシア「んもぉぉ~~~♡//」プシィイッ!
睾丸から精筒を通って精液が込み上げてきてる♡ズコズコ雌殺しおチンポを膣内で扱いでフリーシアさんの子宮に注ぎ込もうとしてるんだね♡
フリーシアさんの膣内もキュウキュウ締め付けながら絶対妊娠するって合図を出して子宮が降りちゃってるよ♡
それを察したカロマは本能剥き出しに腰を激しく振ってる♡フリーシアさんも背を反らしながら尻尾をピンっと立てて歓喜しちゃってるね♡ んふふー♡パチュッパチュッてお尻が小気味いい乾いた音が鳴り響く間隔が短くなってきた♡イっちゃうんだね♡
カロマ「ブモッ...!//」ノシッ
フリーシア「んもうぅ~~っ♡//」
カロマ「ブモォオオーーッ!//」ドピュルルルルルッ!ビュププゥ!ドプドプッ!ビュブッ!ビュリュリュッ!
フリーシア「んもおぉおお~~~♡!//」プシャァアアッ!ピュププーップピューッピュロローッ
限界がきたと同時にカロマはぐんっとフリーシアさんの背中に覆い被さるとお尻と下半身に隙間をつくらないくらい密着♡
その瞬間、子宮口に丸い亀頭もくっ付いて鈴口から精液が射精されたよ♡ドクドクって注がれてるギトギトで粘っこい濃厚な精液が子宮内にへばり付いてる♡
射精が始まってからフリーシアさんのおまんこは潮吹きをしながら、雌殺しおチンポを密封して一滴も零さないようにしちゃってるね♡
358:1:2025/04/05(土) 10:03:39.32:FJYUoOf00 (4/8)
フリーシア「んもぉぉ~~~♡//んぶぉぉぉ♡//」ハヘッハフッ、ダプンダプン
カロマ「ブモォ~~ッ...!//」ブビュルルルルッ!ドピュピュッ!ブビュッ!
フリーシア「んもぉお~~~...♡!//」ボテンッ
長い長い射精はまだまだ続いてて...その間にすごい勢いでフリーシアさんのお腹が膨れていってボテ腹になっちゃった♡
この日のために妊娠中だった赤ちゃんは皆出産してあげたから、くびれてたお腹周りの変化が目に見えてわかっちゃうね♡
柵を掴んだまま足腰をガクガクさせてるフリーシアさんの表情は、元々タレ目だった目尻をもっと下げて半開きの口から舌を垂らしながらアヘ顔を晒してる♡
フリーシア「んもぉ~~...♡//んもっ♡//」ムズムズ、プリュッポコップリュンッ
ミイナ「あ♡排卵しちゃったね♡またいっぱい赤ちゃんを妊娠できるよ♡」
フリーシア「んもおぉ~♡//んもぉっ...♡//」ゾワワワッ...
フリーシア「んもっ...♡//ぉ♡//」プチップチュップチュッ
ボテ腹にお腹が膨らむくらい子宮内に溜まったこってり濃厚な精液に包まれてた精子が一斉に卵管を勢いよく泳いでってる♡
淫魔化と聖人になった影響なのかもしれないけど、ものの数秒でいっぱい卵子をナイスキャッチししてる卵管采に到達したよ♡
選りすぐりの精子が我先にと群がって2つ、3つの精子が同時に卵子の表面へ先体をめり込ませながら入り込んでく♡
あっという間に排卵されてた卵子は受精卵になると卵管を転がっていって子宮内に着床しちゃった♡
ミイナ「おめでとう~♡いっぱい赤ちゃんを妊娠できたね♡」
フリーシア「んもぉ~~~...♡//」フリフリッ
カロマ「ブモ...//」ヌプッヌロロロ...ブポンッ
フリーシア「ん゙も゙っ♡!//」ブビュッ!ドポポポ...
1.我慢できなくなってハーレム嫁が尻タワーで誘惑(背の順)
2.横一列に並んで種付け作業
3.上記。途中生殺しにして発情増し増しに
4.自由安価
>>359
フリーシア「んもぉぉ~~~♡//んぶぉぉぉ♡//」ハヘッハフッ、ダプンダプン
カロマ「ブモォ~~ッ...!//」ブビュルルルルッ!ドピュピュッ!ブビュッ!
フリーシア「んもぉお~~~...♡!//」ボテンッ
長い長い射精はまだまだ続いてて...その間にすごい勢いでフリーシアさんのお腹が膨れていってボテ腹になっちゃった♡
この日のために妊娠中だった赤ちゃんは皆出産してあげたから、くびれてたお腹周りの変化が目に見えてわかっちゃうね♡
柵を掴んだまま足腰をガクガクさせてるフリーシアさんの表情は、元々タレ目だった目尻をもっと下げて半開きの口から舌を垂らしながらアヘ顔を晒してる♡
フリーシア「んもぉ~~...♡//んもっ♡//」ムズムズ、プリュッポコップリュンッ
ミイナ「あ♡排卵しちゃったね♡またいっぱい赤ちゃんを妊娠できるよ♡」
フリーシア「んもおぉ~♡//んもぉっ...♡//」ゾワワワッ...
フリーシア「んもっ...♡//ぉ♡//」プチップチュップチュッ
ボテ腹にお腹が膨らむくらい子宮内に溜まったこってり濃厚な精液に包まれてた精子が一斉に卵管を勢いよく泳いでってる♡
淫魔化と聖人になった影響なのかもしれないけど、ものの数秒でいっぱい卵子をナイスキャッチししてる卵管采に到達したよ♡
選りすぐりの精子が我先にと群がって2つ、3つの精子が同時に卵子の表面へ先体をめり込ませながら入り込んでく♡
あっという間に排卵されてた卵子は受精卵になると卵管を転がっていって子宮内に着床しちゃった♡
ミイナ「おめでとう~♡いっぱい赤ちゃんを妊娠できたね♡」
フリーシア「んもぉ~~~...♡//」フリフリッ
カロマ「ブモ...//」ヌプッヌロロロ...ブポンッ
フリーシア「ん゙も゙っ♡!//」ブビュッ!ドポポポ...
1.我慢できなくなってハーレム嫁が尻タワーで誘惑(背の順)
2.横一列に並んで種付け作業
3.上記。途中生殺しにして発情増し増しに
4.自由安価
>>359
359:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/05(土) 10:16:13.14:MG05Q0GYO (1/1)
4
3+種付終了時にミイナが子宮チェックして孕んだ人数をお尻に正の字で記入
4
3+種付終了時にミイナが子宮チェックして孕んだ人数をお尻に正の字で記入
360:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/05(土) 10:23:14.12:mW4CL3rLO (1/1)
上+子牛に母乳を直飲みで飲ませてあげる
上+子牛に母乳を直飲みで飲ませてあげる
361:1:2025/04/05(土) 11:48:33.80:FJYUoOf00 (5/8)
ミイナ「皆ー、種付けの時間だよー♡こっちにおいでー♪」パンパンッ
ミレト「んもぉ~~♡//」ノッシノッシ
かなみ「もぉぉ~~♡//」ノシッノシッ
ヴィクティリス「んもぉお~~♡//」ノッソノッソ
サンドラ「もぉ~...♡//」ドキドキ
手を鳴らすと待ってましたと言わんばかりに皆が集まってきたよ♡最初から呼ぶのを待ってたんだと思うけど♡
乳首からミルクを噴き出して、お尻を高く突き上げたままの地面に上半身を寝そべらせる姿勢になってるフリーシアさんの隣へ横一列に並んでく♡
並び方はカロマのお嫁さんになった順番でミレトさん、かなみちゃん、ヴィクティリスちゃん、そしてサンドラさんだよ♡
カロマ「ブモーッ//」ドックンドックン
ミイナ「んふふ~♡まだまだ興奮が収まってないからいっぱい精液を射精してね♡」
ミイナ「それじゃあ、種付けしてっていいよー♡」
ミレト・かなみ・ヴィクティリス「「「んもぉお~~♡//」」」フリフリッ
サンドラ「も、もぉ~~~♡//」フリフリッ
ボクがそう言うとカロマは並んでる皆の前に立つと、すぐさま挿入するんじゃなくて品定めをするようにお尻を見つめてた♡
ちなみに大きさの順番では...一番大きいH93のミレトさん♡次に大きいH86のサンドラさん♡お淑やかさと吊り合ってるH77のかなみちゃん♡おっぱいは大きいのに控え目なH67のヴィクティリスちゃん♡
皆は早く挿入れてほしくて、フリーシアさんと同じようにお尻をフリフリ振って雌殺しおチンポを誘い始めたよ♡
ミイナ「皆ー、種付けの時間だよー♡こっちにおいでー♪」パンパンッ
ミレト「んもぉ~~♡//」ノッシノッシ
かなみ「もぉぉ~~♡//」ノシッノシッ
ヴィクティリス「んもぉお~~♡//」ノッソノッソ
サンドラ「もぉ~...♡//」ドキドキ
手を鳴らすと待ってましたと言わんばかりに皆が集まってきたよ♡最初から呼ぶのを待ってたんだと思うけど♡
乳首からミルクを噴き出して、お尻を高く突き上げたままの地面に上半身を寝そべらせる姿勢になってるフリーシアさんの隣へ横一列に並んでく♡
並び方はカロマのお嫁さんになった順番でミレトさん、かなみちゃん、ヴィクティリスちゃん、そしてサンドラさんだよ♡
カロマ「ブモーッ//」ドックンドックン
ミイナ「んふふ~♡まだまだ興奮が収まってないからいっぱい精液を射精してね♡」
ミイナ「それじゃあ、種付けしてっていいよー♡」
ミレト・かなみ・ヴィクティリス「「「んもぉお~~♡//」」」フリフリッ
サンドラ「も、もぉ~~~♡//」フリフリッ
ボクがそう言うとカロマは並んでる皆の前に立つと、すぐさま挿入するんじゃなくて品定めをするようにお尻を見つめてた♡
ちなみに大きさの順番では...一番大きいH93のミレトさん♡次に大きいH86のサンドラさん♡お淑やかさと吊り合ってるH77のかなみちゃん♡おっぱいは大きいのに控え目なH67のヴィクティリスちゃん♡
皆は早く挿入れてほしくて、フリーシアさんと同じようにお尻をフリフリ振って雌殺しおチンポを誘い始めたよ♡
362:1:2025/04/05(土) 11:49:04.18:FJYUoOf00 (6/8)
カロマ「...ブモォ//」スリスリ、ヌチュックチュッ
ミレト「んもっ♡//んもぉぉ~~~♡//もぉ~~♡//」クネクネ
カロマ「ブモッ!//」ズプンッ!
ミレト「んもおぉおお~~~♡!//」ビクッビクンッ!
最初に挿入れてもらったのはミレトさんだった♡やっぱりお尻の大きさに惹かれちゃったのかなぁ♡
フリーシアさんみたいに膣内を馴染ませることはせず、そのままミレトさんのおまんこの膣内を掻き混ぜながら腰を前後に激しく振ってるよ♡
カロマの手が入っちゃうフィストファックで、大きいものには慣らされてるからすぐに愛液が分泌されてぐちゅぐちゅって音が膣内から響いてく♡
ミレト「んもぉおお~~~っ♡!//んもぉお~~♡!//」ユッサユッサ、タプンタプン
ミレト「んもぉぉ~~♡//んもっ♡//んもぉ~~♡!//」グチュッズチュッズポッ
カロマ「ブモッ//ブモッ//」ドチュッゴチュッヌプッ
ミレト「んもぉ~♡!//んもおぉ~~♡!//」
んふふ~♡流石というべきかなぁ♡最初に乳牛の鳴き真似を始めたミレトさんだけあって、それを聞いてるカロマは益々興奮してってるね♡
片方の足で体を支えながら、もう片方のミレトさんの片足に腕を引っかけて奥へグリグリ挿入るように腰を押し付けてる♡
大きなお尻も念入りに揉んだり軽く叩いてるよ♡ミレトさんは口を大きく開いて甘い嬌声に似た乳牛の鳴き真似を上げてた♡
先にミレトさんがイキそうになってるみたいで腰が震えてくると...♡
ミレト「んもぉおお~~~♡!//んもおぉ~~っ♡!//」
カロマ「ブモッ//」キュポンッ!
ミレト「んも...♡//もぉぉ...♡?//」ポカン
カロマ「ブモー...//」ノッシノッシ
ミレト「んもぉ...♡//んも~...♡//」ヒクヒク、プルプル
イく直前でカロマが雌殺しおチンポを引き抜いたから、ミレトさんは生殺しにされちゃったよ♡
いきなりのことでポカンと舌を垂らしたまま、おまんこをヒクつかせてミレトさんは何かを訴えるように鳴きながらお尻を震わせてる♡
カロマ「...ブモォ//」スリスリ、ヌチュックチュッ
ミレト「んもっ♡//んもぉぉ~~~♡//もぉ~~♡//」クネクネ
カロマ「ブモッ!//」ズプンッ!
ミレト「んもおぉおお~~~♡!//」ビクッビクンッ!
最初に挿入れてもらったのはミレトさんだった♡やっぱりお尻の大きさに惹かれちゃったのかなぁ♡
フリーシアさんみたいに膣内を馴染ませることはせず、そのままミレトさんのおまんこの膣内を掻き混ぜながら腰を前後に激しく振ってるよ♡
カロマの手が入っちゃうフィストファックで、大きいものには慣らされてるからすぐに愛液が分泌されてぐちゅぐちゅって音が膣内から響いてく♡
ミレト「んもぉおお~~~っ♡!//んもぉお~~♡!//」ユッサユッサ、タプンタプン
ミレト「んもぉぉ~~♡//んもっ♡//んもぉ~~♡!//」グチュッズチュッズポッ
カロマ「ブモッ//ブモッ//」ドチュッゴチュッヌプッ
ミレト「んもぉ~♡!//んもおぉ~~♡!//」
んふふ~♡流石というべきかなぁ♡最初に乳牛の鳴き真似を始めたミレトさんだけあって、それを聞いてるカロマは益々興奮してってるね♡
片方の足で体を支えながら、もう片方のミレトさんの片足に腕を引っかけて奥へグリグリ挿入るように腰を押し付けてる♡
大きなお尻も念入りに揉んだり軽く叩いてるよ♡ミレトさんは口を大きく開いて甘い嬌声に似た乳牛の鳴き真似を上げてた♡
先にミレトさんがイキそうになってるみたいで腰が震えてくると...♡
ミレト「んもぉおお~~~♡!//んもおぉ~~っ♡!//」
カロマ「ブモッ//」キュポンッ!
ミレト「んも...♡//もぉぉ...♡?//」ポカン
カロマ「ブモー...//」ノッシノッシ
ミレト「んもぉ...♡//んも~...♡//」ヒクヒク、プルプル
イく直前でカロマが雌殺しおチンポを引き抜いたから、ミレトさんは生殺しにされちゃったよ♡
いきなりのことでポカンと舌を垂らしたまま、おまんこをヒクつかせてミレトさんは何かを訴えるように鳴きながらお尻を震わせてる♡
363:1:2025/04/05(土) 12:01:12.17:FJYUoOf00 (7/8)
それを気に留めず、カロマは次にかなみちゃんのお尻の前に立った♡かなみちゃんはミレトさんが生殺しにされてるのを見て、自分もああされちゃうのかと少しだけ心配そうにしてるけど...♡
かなみ「んもぉ~~...♡//」
カロマ「ブモンッ!//」ヌプンッ!ドチュッ!ドチュッ!
かなみ「も゙っぉ♡!//」
かなみ「んもぉぉ~~う♡!//んもおぉおお~~~♡!//」ブルンブルンッ
雌殺しおチンポを挿入れてもらった瞬間、キリッとした眉毛を下げて舌をだらしなく垂らしたままの恍惚とした表情になっちゃった♡
お尻や腰じゃなくてかなみちゃんの両肩を掴んで、中腰になりながらカロマは雌殺しおチンポを斜め下から突き上げるように腰を振ってる♡
身長差があるからできる芸当だね♡それでも、かなみちゃんは足をピンっと伸ばしたまま爪先立ちになってギリギリ地面に着いてる感じだからおまんこに全体重が乗っかってより奥まで届いてるみたいだよ♡
かなみ「んもぉお~~♡!//んもおぉお~~♡!//」ヌプッブチュッズチュッゴチュッ
カロマ「ブモッ!//ブモッ!//」ズポッ!ズポッ!
かなみ「んもおぅうう~~~♡!//」バルンッバルンッ、ピュルルーッピュプーッ
掴んでる柵が壊れちゃうんじゃないかってぐらい、かなみちゃんの体はガクガクと揺さぶられて子宮口を雌殺しおチンポで押し拡げてくよ♡ 結合部から膣内に溜まった愛液が漏れ出て、勢いよく潮吹きをして地面に飛び散ってってる♡
そんな様子を羨ましそうに他の子達は乳牛の鳴き真似をしながら腰を振って待ち侘びてた♡
暫くして、かなみちゃんが顔を上げて一際大きい鳴き真似を上げ始めたね♡そろそろイっちゃうんだ♡
かなみ「んもぉぉおお~~~♡!//」ゾクゾクッ
カロマ「ッブモ//」ヌポンッ!
かなみ「んも♡?!//んもぅうう~~♡!//」イヤイヤ、ガシッ
カロマ「ブモー//」ペチペチッ
かなみ「んもぅうう~~~♡//」ヒクヒク、カクカクッ
案の定、ミレトさんと同じくカロマは雌殺しおチンポをイク寸前におまんこから抜いて、かなみちゃんも生殺しにされちゃったね♡
必死に首を振ってカロマの手を掴んでるけど...お預けって言われるようにお尻をペチペチ雌殺しおチンポで軽く叩かれてかなみちゃんは大人しく手を離したよ♡
足をカクカクと震わせて、開いたままのおまんこからは愛液がポタポタと大粒の雫となって垂れ落ちてってる♡
結構強く握られてたみたいでカロマの腕に痕が残っちゃってたね♡
それを気に留めず、カロマは次にかなみちゃんのお尻の前に立った♡かなみちゃんはミレトさんが生殺しにされてるのを見て、自分もああされちゃうのかと少しだけ心配そうにしてるけど...♡
かなみ「んもぉ~~...♡//」
カロマ「ブモンッ!//」ヌプンッ!ドチュッ!ドチュッ!
かなみ「も゙っぉ♡!//」
かなみ「んもぉぉ~~う♡!//んもおぉおお~~~♡!//」ブルンブルンッ
雌殺しおチンポを挿入れてもらった瞬間、キリッとした眉毛を下げて舌をだらしなく垂らしたままの恍惚とした表情になっちゃった♡
お尻や腰じゃなくてかなみちゃんの両肩を掴んで、中腰になりながらカロマは雌殺しおチンポを斜め下から突き上げるように腰を振ってる♡
身長差があるからできる芸当だね♡それでも、かなみちゃんは足をピンっと伸ばしたまま爪先立ちになってギリギリ地面に着いてる感じだからおまんこに全体重が乗っかってより奥まで届いてるみたいだよ♡
かなみ「んもぉお~~♡!//んもおぉお~~♡!//」ヌプッブチュッズチュッゴチュッ
カロマ「ブモッ!//ブモッ!//」ズポッ!ズポッ!
かなみ「んもおぅうう~~~♡!//」バルンッバルンッ、ピュルルーッピュプーッ
掴んでる柵が壊れちゃうんじゃないかってぐらい、かなみちゃんの体はガクガクと揺さぶられて子宮口を雌殺しおチンポで押し拡げてくよ♡ 結合部から膣内に溜まった愛液が漏れ出て、勢いよく潮吹きをして地面に飛び散ってってる♡
そんな様子を羨ましそうに他の子達は乳牛の鳴き真似をしながら腰を振って待ち侘びてた♡
暫くして、かなみちゃんが顔を上げて一際大きい鳴き真似を上げ始めたね♡そろそろイっちゃうんだ♡
かなみ「んもぉぉおお~~~♡!//」ゾクゾクッ
カロマ「ッブモ//」ヌポンッ!
かなみ「んも♡?!//んもぅうう~~♡!//」イヤイヤ、ガシッ
カロマ「ブモー//」ペチペチッ
かなみ「んもぅうう~~~♡//」ヒクヒク、カクカクッ
案の定、ミレトさんと同じくカロマは雌殺しおチンポをイク寸前におまんこから抜いて、かなみちゃんも生殺しにされちゃったね♡
必死に首を振ってカロマの手を掴んでるけど...お預けって言われるようにお尻をペチペチ雌殺しおチンポで軽く叩かれてかなみちゃんは大人しく手を離したよ♡
足をカクカクと震わせて、開いたままのおまんこからは愛液がポタポタと大粒の雫となって垂れ落ちてってる♡
結構強く握られてたみたいでカロマの腕に痕が残っちゃってたね♡
364:1:2025/04/05(土) 12:11:55.67:FJYUoOf00 (8/8)
ヴィクティリス「んもぉおお~~~♡!//んもぉお~~~♡!//」フリフリッ
サンドラ「んもぉ~~...♡//」フリフリ
カロマ「ブモー...//」ビキビキッ
次はヴィクティリスちゃんとサンドラさんのどちらかだけど、カロマはどっちを先に選ぶのかなぁ♡
ヴィクティリスちゃんは積極的に腰を振ってカロマの雌殺しおチンポを誘惑してて、サンドラさんはヴィクティリスちゃんの後にしようとしてるのかゆっくり振ってるよ♡
ミレトさんとかなみちゃんは生殺しになってるけど、それはカロマも同じで2人の愛液に塗れてる雌殺しおチンポは先走りをドポドポ垂らしながら上を向きっぱなしになってる♡
1.雌殺しおチンポを2本にして同時挿入
2.自由安価
>>366
ヴィクティリス「んもぉおお~~~♡!//んもぉお~~~♡!//」フリフリッ
サンドラ「んもぉ~~...♡//」フリフリ
カロマ「ブモー...//」ビキビキッ
次はヴィクティリスちゃんとサンドラさんのどちらかだけど、カロマはどっちを先に選ぶのかなぁ♡
ヴィクティリスちゃんは積極的に腰を振ってカロマの雌殺しおチンポを誘惑してて、サンドラさんはヴィクティリスちゃんの後にしようとしてるのかゆっくり振ってるよ♡
ミレトさんとかなみちゃんは生殺しになってるけど、それはカロマも同じで2人の愛液に塗れてる雌殺しおチンポは先走りをドポドポ垂らしながら上を向きっぱなしになってる♡
1.雌殺しおチンポを2本にして同時挿入
2.自由安価
>>366
365:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/05(土) 12:14:11.31:v6V7PduRO (1/1)
1
1
366:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/05(土) 12:18:50.20:jLlaKvnGO (1/1)
2 ヴィクティリスに挿入
サンドラはカロマのチャームでサンドラの擬似子宮を再現
サンドラの擬似子宮を撫でたり摘んだり、痛みと快楽を与えつつ、限界までサンドラを発情させながらヴィクティリスに中出しを決める
2 ヴィクティリスに挿入
サンドラはカロマのチャームでサンドラの擬似子宮を再現
サンドラの擬似子宮を撫でたり摘んだり、痛みと快楽を与えつつ、限界までサンドラを発情させながらヴィクティリスに中出しを決める
367:1:2025/04/06(日) 00:16:32.55:D38wrqVZ0 (1/12)
カロマ「ブモー//」ワシッ、ニュチニュチッ
ヴィクティリス「んもおぉお~~~♡//」ハァハァッ
サンドラ「んも...♡//」シュン...
カロマ「ブモォッ!//」ズチュンッ!
ヴィクティリス「んもおぅううう~~~っ♡!//」ビクンッビクンッ、ピュロローッピュピューッ
カロマはヴィクティリスちゃんに近寄って、お尻を小さめのお尻を両手で鷲掴みにしながら雌殺しおチンポをおまんこの割れ目に沿って擦り付けてる♡
手の補助無しで膣口を見つけると、丸い亀頭を押し込んでから一気に子宮口目掛けて膣内をカリ部分で抉りながら突き入れちゃった♡
待ち詫びてた刺激に手を膝に乗せて上半身を支えてるヴィクティリスちゃんは体を震わせて軽くイっちゃったんだね♡
選んでもらえなかったサンドラさんは残念そうにシュンとしちゃってた♡
カロマ「ブモ...//」ポワワーン
サンドラ「も...?//」
カロマ「ブモー//ブモォ//」サワサワ
サンドラ「おっぉお...♡?!//」ビクンッ!プシャァアアッ!
すると、カロマは淫魔の力でサンドラさんの子宮を擬似再現して自分の目の前に浮かばせた♡
初めて見るサンドラさんは首を傾げてると...徐に擬似子宮にカロマが触れた瞬間、サンドラさんは内股になって潮吹きをしちゃってる♡
ちゃんと感覚がリンクしたのを確認してたんだね♡そうしたら、カロマは腰とかお尻を掴まずに腰だけを前後させてヴィクティリスちゃんのおまんこの膣内を掻き混ぜ始めたよ♡
ドチュドチュッて肉棒で分泌される愛液の滑りで肉ヒダを抉りながら、擬似子宮の全体を撫でたり卵巣をコリュコリュと摘まんでる♡
ヴィクティリス「んもぉお~~~♡!//んぼおぉぉ~~♡!//」バルンッバルンッ、ピュピューップピュルーッ
サンドラ「んもぉ...♡!//んもっ♡!//んもぅ~...♡!//」ガクガクッ、ビクビクッビクンッ
カロマ「ブモー//」ワシッ、ニュチニュチッ
ヴィクティリス「んもおぉお~~~♡//」ハァハァッ
サンドラ「んも...♡//」シュン...
カロマ「ブモォッ!//」ズチュンッ!
ヴィクティリス「んもおぅううう~~~っ♡!//」ビクンッビクンッ、ピュロローッピュピューッ
カロマはヴィクティリスちゃんに近寄って、お尻を小さめのお尻を両手で鷲掴みにしながら雌殺しおチンポをおまんこの割れ目に沿って擦り付けてる♡
手の補助無しで膣口を見つけると、丸い亀頭を押し込んでから一気に子宮口目掛けて膣内をカリ部分で抉りながら突き入れちゃった♡
待ち詫びてた刺激に手を膝に乗せて上半身を支えてるヴィクティリスちゃんは体を震わせて軽くイっちゃったんだね♡
選んでもらえなかったサンドラさんは残念そうにシュンとしちゃってた♡
カロマ「ブモ...//」ポワワーン
サンドラ「も...?//」
カロマ「ブモー//ブモォ//」サワサワ
サンドラ「おっぉお...♡?!//」ビクンッ!プシャァアアッ!
すると、カロマは淫魔の力でサンドラさんの子宮を擬似再現して自分の目の前に浮かばせた♡
初めて見るサンドラさんは首を傾げてると...徐に擬似子宮にカロマが触れた瞬間、サンドラさんは内股になって潮吹きをしちゃってる♡
ちゃんと感覚がリンクしたのを確認してたんだね♡そうしたら、カロマは腰とかお尻を掴まずに腰だけを前後させてヴィクティリスちゃんのおまんこの膣内を掻き混ぜ始めたよ♡
ドチュドチュッて肉棒で分泌される愛液の滑りで肉ヒダを抉りながら、擬似子宮の全体を撫でたり卵巣をコリュコリュと摘まんでる♡
ヴィクティリス「んもぉお~~~♡!//んぼおぉぉ~~♡!//」バルンッバルンッ、ピュピューップピュルーッ
サンドラ「んもぉ...♡!//んもっ♡!//んもぅ~...♡!//」ガクガクッ、ビクビクッビクンッ
368:1:2025/04/06(日) 00:18:10.45:D38wrqVZ0 (2/12)
カロマ「ブモォーッ!//」バチュンッバチュンッ、コネコネ
サンドラ「んもぉ~~♡!//んもぉ...♡!//」ビクンッビクンッ、ピュルルーッピュプーッ
ヴィクティリス「んもおぉお~~♡!//んもうぅぅ~~♡!//」ビクビクッビクンッ、プシャアアッ!
傍から見れば勝手にサンドラさんは気持ちよくなってるように見えちゃうけど...子宮を直接カロマに弄られてるんだから感じちゃうのは仕方ないよね♡
ヴィクティリスちゃんのおまんこから掻き出される同じ量の愛液が、サンドラさんのおまんこからトポトポと溢れていって足元には水溜まりがつくられ始めてる♡
2人のエッチな鳴き真似が重なってく中、ミレトさんとかなみちゃんも早くイキたくて同じように鳴き真似を上げてた♡
これが、このプレイだけでしか聴けない五重連奏だね♡うんうん♡とってもいいよ♡
カロマ「ブモォーッ!//」ドチュッ!ドチュッ!
ヴィクティリス「んもぉおお~~~♡!//んもぉぅう~~♡!//」キュウウッ
カロマ「ブモッ...!//ブモォーッ!//」ズプンッ!ズプンッ!
カロマ「ブモォオオ~~~ッ!//」ゴチュンッ!ビュブルルルルッ!ドピュッ!ビュブブッ!ビュククッ!
ヴィクティリス「んぼぉおおお~~~♡!//」ビクンッビクンッ!
とうとう我慢の限界がきたカロマは力一杯腰を突き出して、ヴィクティリスのおまんこの膣内に雌殺しおチンポをぶち込むと膣内射精を決めた♡
フリーシアさんに射精した時と変わらないギトギトでこってり濃厚な精液が子宮内に流し込まれてアヘ顔になったまま悶えるヴィクティリスちゃん♡ドプドプと射精される精液は膣内の隙間から外へ溢れることなく子宮内へ溜まってく♡
子宮内へ溜まっていくにつれて、ボコボコと水風船のようにお腹はボテ腹となって垂れ下がってるPカップおっぱいが軽く持ち上がったよ♡
ヴィクティリス「んもおぉお~~♡//んもぉお~~~♡//」ボテェ
カロマ「ブモッ...//」ズルルルッ...ヌポンッ
ヴィクティリス「んぼぉっ♡!//」ビクンッ、ドパァ...!
カロマ「ブモォーッ!//」バチュンッバチュンッ、コネコネ
サンドラ「んもぉ~~♡!//んもぉ...♡!//」ビクンッビクンッ、ピュルルーッピュプーッ
ヴィクティリス「んもおぉお~~♡!//んもうぅぅ~~♡!//」ビクビクッビクンッ、プシャアアッ!
傍から見れば勝手にサンドラさんは気持ちよくなってるように見えちゃうけど...子宮を直接カロマに弄られてるんだから感じちゃうのは仕方ないよね♡
ヴィクティリスちゃんのおまんこから掻き出される同じ量の愛液が、サンドラさんのおまんこからトポトポと溢れていって足元には水溜まりがつくられ始めてる♡
2人のエッチな鳴き真似が重なってく中、ミレトさんとかなみちゃんも早くイキたくて同じように鳴き真似を上げてた♡
これが、このプレイだけでしか聴けない五重連奏だね♡うんうん♡とってもいいよ♡
カロマ「ブモォーッ!//」ドチュッ!ドチュッ!
ヴィクティリス「んもぉおお~~~♡!//んもぉぅう~~♡!//」キュウウッ
カロマ「ブモッ...!//ブモォーッ!//」ズプンッ!ズプンッ!
カロマ「ブモォオオ~~~ッ!//」ゴチュンッ!ビュブルルルルッ!ドピュッ!ビュブブッ!ビュククッ!
ヴィクティリス「んぼぉおおお~~~♡!//」ビクンッビクンッ!
とうとう我慢の限界がきたカロマは力一杯腰を突き出して、ヴィクティリスのおまんこの膣内に雌殺しおチンポをぶち込むと膣内射精を決めた♡
フリーシアさんに射精した時と変わらないギトギトでこってり濃厚な精液が子宮内に流し込まれてアヘ顔になったまま悶えるヴィクティリスちゃん♡ドプドプと射精される精液は膣内の隙間から外へ溢れることなく子宮内へ溜まってく♡
子宮内へ溜まっていくにつれて、ボコボコと水風船のようにお腹はボテ腹となって垂れ下がってるPカップおっぱいが軽く持ち上がったよ♡
ヴィクティリス「んもおぉお~~♡//んもぉお~~~♡//」ボテェ
カロマ「ブモッ...//」ズルルルッ...ヌポンッ
ヴィクティリス「んぼぉっ♡!//」ビクンッ、ドパァ...!
369:1:2025/04/06(日) 11:22:37.37:D38wrqVZ0 (3/12)
サンドラ「んもぉ...♡んも...♡//」ヒクヒク
カロマ「ブモー...//」クリクリッ、ツポッツポッ
サンドラ「もっ♡//もっ♡//」ビクッビクッ
カロマ「ブモ//」ピンッ
サンドラ「んもぅう♡?!//」ビクンッ!ガクガクッ
擬似子宮の子宮口に指をツポツポと抜いたり挿したり、卵巣をデコピンしたりすると連動するかのようにサンドラさんは鳴き真似を上げながら体を痙攣させて潮吹きしてる♡
感じすぎて目がとろーんと惚けちゃってるよ♡それだけ気持ちいいんだね♡
あ♡雌殺しおチンポを挿入れられてないのに卵巣が卵子をポコポコって排卵したよ♡すっかり発情しっぱしになってるね♡
それを見たカロマは頃合いと思ったみたいで、擬似子宮は消さずにサンドラに近寄ると膝立ちになってる下半身に手を伸ばした♡
カロマ「ブモォ//」ガシッ、ヒョイッ
サンドラ「んもぉ...♡//んもぉぉ~~♡//」ハァハァッ
サンドラ「んもぉおぉ~~♡!//んもぅう~~~♡!//」ヘコヘコッ、フリフリッ
カロマ「ブモッ!//」ズブブッ!グプンッ!
サンドラ「んほおおぉおおお~~~♡!//」ショワワワワァッ
あは♡サンドラさん、吹っ切れちゃったのかな♡?恥ずかしがらずに思いっきり乳牛の鳴き真似を上げて、カロマに小さくハメ来いダンスを踊ってる♡
カロマはお望み通りに雌殺しおチンポをぶち込んですぐ腰をズコズコと激しく振りだしたね♡
ミレトさんとかかなみちゃん達と違って生殺しにはされてないけど発情しちゃってるから、サンドラさんのおまんこの膣内は愛液でぐちょぐちょになってて奥まで挿入れられた途端、おしっこを漏らしちゃった♡
サンドラ「んもぉ...♡んも...♡//」ヒクヒク
カロマ「ブモー...//」クリクリッ、ツポッツポッ
サンドラ「もっ♡//もっ♡//」ビクッビクッ
カロマ「ブモ//」ピンッ
サンドラ「んもぅう♡?!//」ビクンッ!ガクガクッ
擬似子宮の子宮口に指をツポツポと抜いたり挿したり、卵巣をデコピンしたりすると連動するかのようにサンドラさんは鳴き真似を上げながら体を痙攣させて潮吹きしてる♡
感じすぎて目がとろーんと惚けちゃってるよ♡それだけ気持ちいいんだね♡
あ♡雌殺しおチンポを挿入れられてないのに卵巣が卵子をポコポコって排卵したよ♡すっかり発情しっぱしになってるね♡
それを見たカロマは頃合いと思ったみたいで、擬似子宮は消さずにサンドラに近寄ると膝立ちになってる下半身に手を伸ばした♡
カロマ「ブモォ//」ガシッ、ヒョイッ
サンドラ「んもぉ...♡//んもぉぉ~~♡//」ハァハァッ
サンドラ「んもぉおぉ~~♡!//んもぅう~~~♡!//」ヘコヘコッ、フリフリッ
カロマ「ブモッ!//」ズブブッ!グプンッ!
サンドラ「んほおおぉおおお~~~♡!//」ショワワワワァッ
あは♡サンドラさん、吹っ切れちゃったのかな♡?恥ずかしがらずに思いっきり乳牛の鳴き真似を上げて、カロマに小さくハメ来いダンスを踊ってる♡
カロマはお望み通りに雌殺しおチンポをぶち込んですぐ腰をズコズコと激しく振りだしたね♡
ミレトさんとかかなみちゃん達と違って生殺しにはされてないけど発情しちゃってるから、サンドラさんのおまんこの膣内は愛液でぐちょぐちょになってて奥まで挿入れられた途端、おしっこを漏らしちゃった♡
370:1:2025/04/06(日) 11:23:04.23:D38wrqVZ0 (4/12)
カロマ「ブモォーッ!//ブモッ!//」ヌップヌップズプンッ!ズプンッ!
サンドラ「んもぉお♡!//んほぉお♡!//んもお♡!//」ビクビクッビクンッ
サンドラ「んもぅう~~~♡!//」タユンタユン、ピュロローッピュピューッ
サンドラ「んもおぉお~~♡!//んほぉ♡!//」ビクンッビクンッ、プシャァアアッ!
時々、オホ声が混ざってるけど乳牛の鳴き真似で一生懸命に喘いでて健気だなぁ♡
ちなみに擬似子宮にはカロマの雌殺しおチンポも再現されてて膣内がどんな風になってるのかがわかるよ♡
子宮の奥まで届くぐらい、長くて極太なカロマの逞しい雌殺しおチンポ♡それが子宮口に丸い亀頭がめり込みながら小さな穴を押し拡げて、 血管がイボイボになって膣ヒダをゴリゴリ抉りながら掻き混ぜてる♡
子宮口に丸い亀頭がぶつかる度に、サンドラさんは舌を伸ばして蕩けた表情で喘ぐことしかできなくなってるよ♡
あぁ〜♡いいなぁ〜♡この表情すっごくエッチくていいよぉ♡カロマも雌殺しおチンポが根元から膨らんで、そろそろイキそうになってるね♡
カロマ「ブモォーッ!//」ズチュンッ!ズチュンッ!ゴチュンッ!
サンドラ「んもぉお~~♡!//んもおぉおお~~う♡!//」タプンタプン、プピュルーッピュルルーッピュプーッ
サンドラ「んほぉお♡!//んもおぉ~~♡!//」ビクビクッビクンッ!
カロマ「ブモォッ!//」ドビューーッ!ビュルルルッ!ビュプッ!ビュクビュクッ!
サンドラ「んもおぉおお~~~♡!//」プシャァアアッ!
擬似子宮の中に精液を再現してる真っ白い液体が満タンになってからもどんどん流し込まれてる♡
モコモコと膨らんでくると...それに伴ってお潮を噴きっぱなしなサンドラさんのお腹もブクブク膨れてボテ腹になっていってるね♡
柵に伸ばしてる両腕の間に顔を下げて、潤けた表情と舌を垂らしながらアヘ顔のサンドラさん♡
長い射精が漸く終わってカロマは雌殺しおチンポを引き抜くと...♡
カロマ「ブモッ//」ブポンッ!
サンドラ「んひゅぅっ♡!//ん、もぉ...♡//」ガクッ、ドポォ...
サンドラ「お、ほぉ...♡//」クタァ
開いたままクパクパさせてるサンドラさんのおまんこから、子宮に収まり切らなかった精液が溢れてきちゃってる♡
その間にも卵管を通っていった精子は排卵された卵子へ一斉に入り込んで、すぐに受精卵になったよ♡
カロマ「ブモォーッ!//ブモッ!//」ヌップヌップズプンッ!ズプンッ!
サンドラ「んもぉお♡!//んほぉお♡!//んもお♡!//」ビクビクッビクンッ
サンドラ「んもぅう~~~♡!//」タユンタユン、ピュロローッピュピューッ
サンドラ「んもおぉお~~♡!//んほぉ♡!//」ビクンッビクンッ、プシャァアアッ!
時々、オホ声が混ざってるけど乳牛の鳴き真似で一生懸命に喘いでて健気だなぁ♡
ちなみに擬似子宮にはカロマの雌殺しおチンポも再現されてて膣内がどんな風になってるのかがわかるよ♡
子宮の奥まで届くぐらい、長くて極太なカロマの逞しい雌殺しおチンポ♡それが子宮口に丸い亀頭がめり込みながら小さな穴を押し拡げて、 血管がイボイボになって膣ヒダをゴリゴリ抉りながら掻き混ぜてる♡
子宮口に丸い亀頭がぶつかる度に、サンドラさんは舌を伸ばして蕩けた表情で喘ぐことしかできなくなってるよ♡
あぁ〜♡いいなぁ〜♡この表情すっごくエッチくていいよぉ♡カロマも雌殺しおチンポが根元から膨らんで、そろそろイキそうになってるね♡
カロマ「ブモォーッ!//」ズチュンッ!ズチュンッ!ゴチュンッ!
サンドラ「んもぉお~~♡!//んもおぉおお~~う♡!//」タプンタプン、プピュルーッピュルルーッピュプーッ
サンドラ「んほぉお♡!//んもおぉ~~♡!//」ビクビクッビクンッ!
カロマ「ブモォッ!//」ドビューーッ!ビュルルルッ!ビュプッ!ビュクビュクッ!
サンドラ「んもおぉおお~~~♡!//」プシャァアアッ!
擬似子宮の中に精液を再現してる真っ白い液体が満タンになってからもどんどん流し込まれてる♡
モコモコと膨らんでくると...それに伴ってお潮を噴きっぱなしなサンドラさんのお腹もブクブク膨れてボテ腹になっていってるね♡
柵に伸ばしてる両腕の間に顔を下げて、潤けた表情と舌を垂らしながらアヘ顔のサンドラさん♡
長い射精が漸く終わってカロマは雌殺しおチンポを引き抜くと...♡
カロマ「ブモッ//」ブポンッ!
サンドラ「んひゅぅっ♡!//ん、もぉ...♡//」ガクッ、ドポォ...
サンドラ「お、ほぉ...♡//」クタァ
開いたままクパクパさせてるサンドラさんのおまんこから、子宮に収まり切らなかった精液が溢れてきちゃってる♡
その間にも卵管を通っていった精子は排卵された卵子へ一斉に入り込んで、すぐに受精卵になったよ♡
371:1:2025/04/06(日) 11:44:06.05:D38wrqVZ0 (5/12)
ヴィクティリス「んもぉ~~...♡//」
サンドラ「もぉ~~...♡//」
カロマ「ブモォー...//ブ、ケホッ//んんっ//」
ミイナ「あ、喉乾いちゃった?じゃあ...」
ミイナ「はい。ラムラムハーブのオイルだよ♪」
ミイナ「ミレトちゃんとかなみちゃんを気持ちよくしてあげないとね♡」
カロマ「ブモ...//」ゴキュッゴキュッ
皆に食べさせてたキャベツに振り掛けたラムラムハーブのオイルが瓶に半分残ってたから、それをカロマに飲ませてあげた♡
相当喉が渇いてたみたいですぐに瓶の中身は空っぽにしちゃったよ♡
すると、元から元気のままだった雌殺しおチンポがビキビキッとさっきよりもいっぱい血管を浮き上がらせるように怒張しだしたね♡
カロマ「ブ、ブモォオ~~//」ビキビキッ
ミイナ「んふふ~♡これなら2人をまとめて気持ちよくさせられるね♡」
ミレト「んもぉ~~♡//」フリフリッ
かなみ「もぉお~~♡//」フリフリッ
ミレトさんとかなみちゃんはとっくに準備万端でトロォ~ンとした顔をしながらカロマを見つめているよ♡
カロマもそんな2人を見てると、ラムラムハーブの効果で興奮状態が増してきたみたいで鼻息を荒くしだした♡
1.貝合わせ交互挿入
2.自由安価
>>373
ヴィクティリス「んもぉ~~...♡//」
サンドラ「もぉ~~...♡//」
カロマ「ブモォー...//ブ、ケホッ//んんっ//」
ミイナ「あ、喉乾いちゃった?じゃあ...」
ミイナ「はい。ラムラムハーブのオイルだよ♪」
ミイナ「ミレトちゃんとかなみちゃんを気持ちよくしてあげないとね♡」
カロマ「ブモ...//」ゴキュッゴキュッ
皆に食べさせてたキャベツに振り掛けたラムラムハーブのオイルが瓶に半分残ってたから、それをカロマに飲ませてあげた♡
相当喉が渇いてたみたいですぐに瓶の中身は空っぽにしちゃったよ♡
すると、元から元気のままだった雌殺しおチンポがビキビキッとさっきよりもいっぱい血管を浮き上がらせるように怒張しだしたね♡
カロマ「ブ、ブモォオ~~//」ビキビキッ
ミイナ「んふふ~♡これなら2人をまとめて気持ちよくさせられるね♡」
ミレト「んもぉ~~♡//」フリフリッ
かなみ「もぉお~~♡//」フリフリッ
ミレトさんとかなみちゃんはとっくに準備万端でトロォ~ンとした顔をしながらカロマを見つめているよ♡
カロマもそんな2人を見てると、ラムラムハーブの効果で興奮状態が増してきたみたいで鼻息を荒くしだした♡
1.貝合わせ交互挿入
2.自由安価
>>373
372:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/06(日) 12:11:26.06:LoPMtfezO (1/1)
1
1
373:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/06(日) 12:13:02.25:ZFNPn1GJO (1/1)
1
1
374:1:2025/04/06(日) 13:44:13.49:D38wrqVZ0 (6/12)
カロマはミレトさんを牧草でフサフサしてる地面に四つん這いにさせて、その上にかなみちゃんが覆い被さるように乗っけたよ♡
2人も妊娠中だった赤ちゃんは出産してあげてて臨月ボテ腹だったお腹はヘコんでるから、すんなりとできたね♡
前にヴィクティリスちゃんと3Pをした時は貝合わせだったけど...今回はお尻が積み重なる尻タワーで種付けするみたい♡
ミレト「んもぉおお~~♡!//んもぉお~~♡!//」
かなみ「もぉお~~~♡!//もおぉ~~♡!//」
カロマ「ブモォ//」ビキビキッ、グチュッグチュッ
かなみ「もっぉぉ♡!//もぉお~~♡!//」ビクビクンッ
カロマ「ブモ//」ヌチュッヌチュ
ミレト「んもおぉお~~~♡!//」ビクンッ
カロマは上下のおまんこに丸い亀頭を擦り付けて、どっちから先に挿入するか焦らしてるよ♡
生殺しにされてる2人の発情おまんこから溢れる愛液が丸い亀頭に絡み合うと糸を引きながら、かなみちゃんとミレトさんのおまんこの割れ目で混ざり合ってく♡
かなみちゃんのおまんこから、ミレトさんのおまんこに擦り付けながら移動してやっと狙いを定めると...♡
カロマ「ブモッ//」ズプンッ!
ミレト「んもぉお~~♡!//」ビクンッ
カロマはミレトさんを牧草でフサフサしてる地面に四つん這いにさせて、その上にかなみちゃんが覆い被さるように乗っけたよ♡
2人も妊娠中だった赤ちゃんは出産してあげてて臨月ボテ腹だったお腹はヘコんでるから、すんなりとできたね♡
前にヴィクティリスちゃんと3Pをした時は貝合わせだったけど...今回はお尻が積み重なる尻タワーで種付けするみたい♡
ミレト「んもぉおお~~♡!//んもぉお~~♡!//」
かなみ「もぉお~~~♡!//もおぉ~~♡!//」
カロマ「ブモォ//」ビキビキッ、グチュッグチュッ
かなみ「もっぉぉ♡!//もぉお~~♡!//」ビクビクンッ
カロマ「ブモ//」ヌチュッヌチュ
ミレト「んもおぉお~~~♡!//」ビクンッ
カロマは上下のおまんこに丸い亀頭を擦り付けて、どっちから先に挿入するか焦らしてるよ♡
生殺しにされてる2人の発情おまんこから溢れる愛液が丸い亀頭に絡み合うと糸を引きながら、かなみちゃんとミレトさんのおまんこの割れ目で混ざり合ってく♡
かなみちゃんのおまんこから、ミレトさんのおまんこに擦り付けながら移動してやっと狙いを定めると...♡
カロマ「ブモッ//」ズプンッ!
ミレト「んもぉお~~♡!//」ビクンッ
375:1:2025/04/06(日) 13:55:01.09:D38wrqVZ0 (7/12)
カロマ「ブモーッ//」ヌポンッ
ミレト「んもぉ...♡?!//」ビクンッ
下のミレトさんから♡...と思いきやすぐに抜いて、今度はかなみちゃんのおまんこに挿入してる♡
カロマ「ブモッ!//」ブチュンッ!
かなみ「もぉおお~~~♡!//もぉ~♡!//」ビクビクンッ
カロマ「ブモンッ//」ジュポンッ!
かなみ「んもぉぉお~~~♡?!//」ビクビクンッ
かなみちゃんのおまんこからすぐに抜いて、またミレトさんのおまんこへ挿入♡
引き抜かれる度に2人のおまんこは抜けないように強く締め付けてるけど、そうすると余計に雌殺しおチンポが引っ掛かって愛液を飛び散らせちゃってる♡
上下交互に素早く連続で挿入されて2人の上げてる乳牛の鳴き真似が合わさってくよ♡
ミレト「んもぉおお~~♡!//んもぉお~~♡!//」ズップズップ
かなみ「もぉおお~~♡!//もぉおぉ~~♡!//」ジュプッジュプッ
ミレト「んもぅう~~♡!//んもおぉ~~♡!//」ガクン、ジュッポジュッポ
かなみ「もおぉお~~♡!//んもぅう~~~♡!//」ガクッ、ボチュッボチュッ
ミレトさんの膝が崩れるとかなみちゃんも崩れちゃって、おまんこがお尻に乗ってるみたいになっちゃった♡
カロマはどちらかのおまんこに挿入れたら数回ずつ膣内を掻き混ぜてから引き抜くと、そうしてまたおまんこに挿入れて生殺し状態を継続させながら発情を促してく♡
2人はイけそうでイけない生殺しをされてるから腰をへコつかせて必死に催促してる♡ミレトさんの子宮もかなみちゃんの子宮も降りてきて、すぐに膣内射精をしてもらいたそうに子宮口をパクパクさせてちゃってるよ♡
1.上下交互射精
2.2本に増やして同時射精
3.自由安価
>>377
カロマ「ブモーッ//」ヌポンッ
ミレト「んもぉ...♡?!//」ビクンッ
下のミレトさんから♡...と思いきやすぐに抜いて、今度はかなみちゃんのおまんこに挿入してる♡
カロマ「ブモッ!//」ブチュンッ!
かなみ「もぉおお~~~♡!//もぉ~♡!//」ビクビクンッ
カロマ「ブモンッ//」ジュポンッ!
かなみ「んもぉぉお~~~♡?!//」ビクビクンッ
かなみちゃんのおまんこからすぐに抜いて、またミレトさんのおまんこへ挿入♡
引き抜かれる度に2人のおまんこは抜けないように強く締め付けてるけど、そうすると余計に雌殺しおチンポが引っ掛かって愛液を飛び散らせちゃってる♡
上下交互に素早く連続で挿入されて2人の上げてる乳牛の鳴き真似が合わさってくよ♡
ミレト「んもぉおお~~♡!//んもぉお~~♡!//」ズップズップ
かなみ「もぉおお~~♡!//もぉおぉ~~♡!//」ジュプッジュプッ
ミレト「んもぅう~~♡!//んもおぉ~~♡!//」ガクン、ジュッポジュッポ
かなみ「もおぉお~~♡!//んもぅう~~~♡!//」ガクッ、ボチュッボチュッ
ミレトさんの膝が崩れるとかなみちゃんも崩れちゃって、おまんこがお尻に乗ってるみたいになっちゃった♡
カロマはどちらかのおまんこに挿入れたら数回ずつ膣内を掻き混ぜてから引き抜くと、そうしてまたおまんこに挿入れて生殺し状態を継続させながら発情を促してく♡
2人はイけそうでイけない生殺しをされてるから腰をへコつかせて必死に催促してる♡ミレトさんの子宮もかなみちゃんの子宮も降りてきて、すぐに膣内射精をしてもらいたそうに子宮口をパクパクさせてちゃってるよ♡
1.上下交互射精
2.2本に増やして同時射精
3.自由安価
>>377
376:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/06(日) 14:25:26.99:z6sQuyWhO (1/1)
1
1
377:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/06(日) 14:28:40.15:ibSTE1n1O (1/1)
1
1
378:1:2025/04/06(日) 15:51:17.03:D38wrqVZ0 (8/12)
カロマ「ブモォッ!//」ドチュッ!ドチュッ!ズチュンッ!ズチュンッ!
ミレト「んもぉお~~~♡!//んもぉぅう~~♡!//」グチュッヌチュッブチュッ
かなみ「もぉおお~~~♡!//もおぉお~~~♡!//」ゴプッブチュッヌチュッ
カロマ「ブモォオーッ!//」ヌプンッ!ヌプンッ!ズプンッ!ズプンッ!
その素早い抜き挿しで2人の膣内と子宮をほぼ同時に刺激して、カロマはたっぷりと射精するためにラストスパートをかけ始めたよ♡
射精感を覚えた睾丸はパンパンに膨らんでて、2人のお尻とカロマの下半身がぶつかる度にぺチンペチンって音が聞こえてる♡
ミレトさんのおまんこはビクビク痙攣してお潮を噴いちゃってるし、かなみちゃんのおまんこもひくひくさせながら愛液をダラダラ垂らしてる♡
乳牛の鳴き真似がどんどん激しくなっていって2人もアヘ生殺しから解放されてすぐにイっちゃかも♡
カロマ「ブモォ~~ッ!//」ズンッ!ズンッ!
ミレト「んもぉおお~~♡!//」
カロマ「ブモォッ!//」ドチュンッ!ドビュルルルッ!ドクドク!ビュブッ!ビュククッ!
ミレト「んもぉおおおお~~~♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!
カロマ「ブモッ!//」ヌポンッ!ドチュンッ!ブビュルルルッ!ビュププッ!ブビュッ!
かなみ「もおぉおお~~~♡!//」ビクビンッ!プシャァアアッ!
最初にミレトさんの子宮の中へ射精して、そのまま引き抜くとかなみちゃんの子宮にも射精するカロマ♡
2人の子宮へ半分ずつ精液を注ぎ込んだけど...ラムラムハーブのおかげでまだまだ性欲が昂ってるカロマは続けて上下のおまんこへ交互に挿入れて種付け作業を続けてるよ♡
精液を注いでは抜き挿しを繰り返してる内に2人のお腹がボテ腹に膨らんできて、上に覆い被さってるかなみちゃんがミレトさんのボテ腹に押し上げられてきちゃった♡
ミレト「んもぉおお~~♡//」ボテッ
かなみ「もぉぉ~~...♡//」ボテェ
カロマ「ブモー...//」
ミイナ「これで皆に種付けができたねー♡お疲れ様、カロマ♡」
1.ミイナ「...ちょっとボクも味見させてね♡」
2.ミイナ「じゃあ、子宮チェックして孕んだ赤ちゃんの人数を数えるね♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>380
カロマ「ブモォッ!//」ドチュッ!ドチュッ!ズチュンッ!ズチュンッ!
ミレト「んもぉお~~~♡!//んもぉぅう~~♡!//」グチュッヌチュッブチュッ
かなみ「もぉおお~~~♡!//もおぉお~~~♡!//」ゴプッブチュッヌチュッ
カロマ「ブモォオーッ!//」ヌプンッ!ヌプンッ!ズプンッ!ズプンッ!
その素早い抜き挿しで2人の膣内と子宮をほぼ同時に刺激して、カロマはたっぷりと射精するためにラストスパートをかけ始めたよ♡
射精感を覚えた睾丸はパンパンに膨らんでて、2人のお尻とカロマの下半身がぶつかる度にぺチンペチンって音が聞こえてる♡
ミレトさんのおまんこはビクビク痙攣してお潮を噴いちゃってるし、かなみちゃんのおまんこもひくひくさせながら愛液をダラダラ垂らしてる♡
乳牛の鳴き真似がどんどん激しくなっていって2人もアヘ生殺しから解放されてすぐにイっちゃかも♡
カロマ「ブモォ~~ッ!//」ズンッ!ズンッ!
ミレト「んもぉおお~~♡!//」
カロマ「ブモォッ!//」ドチュンッ!ドビュルルルッ!ドクドク!ビュブッ!ビュククッ!
ミレト「んもぉおおおお~~~♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!
カロマ「ブモッ!//」ヌポンッ!ドチュンッ!ブビュルルルッ!ビュププッ!ブビュッ!
かなみ「もおぉおお~~~♡!//」ビクビンッ!プシャァアアッ!
最初にミレトさんの子宮の中へ射精して、そのまま引き抜くとかなみちゃんの子宮にも射精するカロマ♡
2人の子宮へ半分ずつ精液を注ぎ込んだけど...ラムラムハーブのおかげでまだまだ性欲が昂ってるカロマは続けて上下のおまんこへ交互に挿入れて種付け作業を続けてるよ♡
精液を注いでは抜き挿しを繰り返してる内に2人のお腹がボテ腹に膨らんできて、上に覆い被さってるかなみちゃんがミレトさんのボテ腹に押し上げられてきちゃった♡
ミレト「んもぉおお~~♡//」ボテッ
かなみ「もぉぉ~~...♡//」ボテェ
カロマ「ブモー...//」
ミイナ「これで皆に種付けができたねー♡お疲れ様、カロマ♡」
1.ミイナ「...ちょっとボクも味見させてね♡」
2.ミイナ「じゃあ、子宮チェックして孕んだ赤ちゃんの人数を数えるね♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>380
379:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/06(日) 15:53:53.78:FNSoN6yjO (1/1)
2
2
380:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/06(日) 15:55:26.03:jGV4aL8hO (1/1)
2
2
381:1:2025/04/06(日) 16:20:16.58:D38wrqVZ0 (9/12)
ミイナ「じゃあ、子宮チェックして孕んだ赤ちゃんの人数を数えるね♡」
ミイナ「皆はそのまま楽にしてていいよー♡」
ミレト「んもぉ~~...♡//」クタァ、ゴポォ...
かなみ「もぉ~~...♡//」クテ、ドポォ...
フリーシア「んもお~...♡//」クタァ、ドロォ...
ヴィクティリス「んぼぉ~...♡//」グテー、ブポッ...
サンドラ「んもぉ~...♡//」クテー、ゴプ...
ボクは透視のチャームで子宮に転がってきた受精卵が子宮内膜に着床してる卵子の数を数えてく♡かなみちゃんはチャームですぐにわかるよ♡
皆の卵管膨大部には入れなかった精子がいっぱい泳ぎ続けてて排卵される卵子を待ち続けてるね♡
その次に入り込んだ精子の数も数えて...皆がそれぞれ何人赤ちゃんを孕んだのかお尻に東洋国語の正の字で記入するよ♡
カロマ「ブモ//」
ミイナ「手伝ってくれるの?ありがと♪じゃあ、2人ずつ記入しようね」
妊娠した人数(コンマ)
ミレト・かなみ・フリーシア・ヴィクティリス・サンドラ
>>383
ミイナ「じゃあ、子宮チェックして孕んだ赤ちゃんの人数を数えるね♡」
ミイナ「皆はそのまま楽にしてていいよー♡」
ミレト「んもぉ~~...♡//」クタァ、ゴポォ...
かなみ「もぉ~~...♡//」クテ、ドポォ...
フリーシア「んもお~...♡//」クタァ、ドロォ...
ヴィクティリス「んぼぉ~...♡//」グテー、ブポッ...
サンドラ「んもぉ~...♡//」クテー、ゴプ...
ボクは透視のチャームで子宮に転がってきた受精卵が子宮内膜に着床してる卵子の数を数えてく♡かなみちゃんはチャームですぐにわかるよ♡
皆の卵管膨大部には入れなかった精子がいっぱい泳ぎ続けてて排卵される卵子を待ち続けてるね♡
その次に入り込んだ精子の数も数えて...皆がそれぞれ何人赤ちゃんを孕んだのかお尻に東洋国語の正の字で記入するよ♡
カロマ「ブモ//」
ミイナ「手伝ってくれるの?ありがと♪じゃあ、2人ずつ記入しようね」
妊娠した人数(コンマ)
ミレト・かなみ・フリーシア・ヴィクティリス・サンドラ
>>383
382:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/06(日) 16:22:49.42:Pc7M3nebO (1/1)
サンドラ
サンドラ
383:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/06(日) 16:24:12.44:/7NbBWMRO (1/1)
かなみ&ヴィクティリス
かなみ&ヴィクティリス
384:1:2025/04/06(日) 16:58:58.00:D38wrqVZ0 (10/12)
カロマ「きゅっきゅーっと♡」キュッキュッ
ヴィクティリス「んぼぉ~~♡//」ピクンッ
カロマ「おめでとう♡16人も孕ませてもらえたねー♡」ペチペチッ
ヴィクティリス「んもぉお~~♡//」フリフリッ
カロマ「ブモー...//」キュッキュ
サンドラ「んもぉ~...♡//」ピクッ
カロマ「ブモ//」サスサス
サンドラ「んもぅ~♡」クネクネ
偶然なのかわからないけど皆16人ずつ赤ちゃんを孕んでた♡だから、お尻には正の字が3つと一を記入したよ♡
これだけボテ腹になってるからもうちょっと多くても不思議じゃないと思ったんだけど...まぁ、またエッチすればいいだけの話だよね♡
さてと、これで種付け作業も終わったけど...おっ?仔牛ちゃん達が5頭くらいこっちに近寄ってきたね。
「「「「「もぉ~~」」」」」
ミイナ「あらら、もしかしてお腹空いちゃったの?」
ミイナ「ママがどこにいるかわからないし...んー、どうしよっかー?」チラッ
ミレト・かなみ・フリーシア・ヴィクティリス・サンドラ「...んもぉ~~♡//」
ボクがチラ見をしてミレトさん達にアイコンタクトを送ると、皆察してくれて力を振り絞りながら何とか立ち上がったよ♡
産まれたての仔牛ちゃんみたいにプルプル足が震えつつ柵に手をかけて立ちバックの姿勢に♡
そう、これでミレトさん達のおっぱいは垂れ下がって仔牛ちゃん達が飲みやすいようになったね♡
カロマ「きゅっきゅーっと♡」キュッキュッ
ヴィクティリス「んぼぉ~~♡//」ピクンッ
カロマ「おめでとう♡16人も孕ませてもらえたねー♡」ペチペチッ
ヴィクティリス「んもぉお~~♡//」フリフリッ
カロマ「ブモー...//」キュッキュ
サンドラ「んもぉ~...♡//」ピクッ
カロマ「ブモ//」サスサス
サンドラ「んもぅ~♡」クネクネ
偶然なのかわからないけど皆16人ずつ赤ちゃんを孕んでた♡だから、お尻には正の字が3つと一を記入したよ♡
これだけボテ腹になってるからもうちょっと多くても不思議じゃないと思ったんだけど...まぁ、またエッチすればいいだけの話だよね♡
さてと、これで種付け作業も終わったけど...おっ?仔牛ちゃん達が5頭くらいこっちに近寄ってきたね。
「「「「「もぉ~~」」」」」
ミイナ「あらら、もしかしてお腹空いちゃったの?」
ミイナ「ママがどこにいるかわからないし...んー、どうしよっかー?」チラッ
ミレト・かなみ・フリーシア・ヴィクティリス・サンドラ「...んもぉ~~♡//」
ボクがチラ見をしてミレトさん達にアイコンタクトを送ると、皆察してくれて力を振り絞りながら何とか立ち上がったよ♡
産まれたての仔牛ちゃんみたいにプルプル足が震えつつ柵に手をかけて立ちバックの姿勢に♡
そう、これでミレトさん達のおっぱいは垂れ下がって仔牛ちゃん達が飲みやすいようになったね♡
385:1:2025/04/06(日) 17:24:39.75:D38wrqVZ0 (11/12)
ミイナ「ほら♡いっぱい飲んでいいよー♡」
「「「「「もぉ~~」」」」」
仔牛ちゃん達はそれぞれ1人ずつに近寄ると小刻みにプルンプルンって揺れてるおっぱいに顔を近付けてく♡
でも、乳首が本来のママより小さいから中々上手く口元へ運べないみたい♡そうすると、フリーシアさんが呼びかけるように鳴き真似を上げて、皆の視線を集めさせた♡
少し体を傾けておっぱいが外へ向くようにしてあげると、乳首が丁度いい角度になってフリーシアさんのおっぱいを飲みたがってる仔牛ちゃんが授乳し始めたよ♡
皆もそれを真似してみると、それぞれの仔牛ちゃん達は乳首に吸い付いてミルクをゴキュゴキュって飲んでいってる♡
「「「「「ゴキュゴキュ」」」」」
フリーシア「んもぉ~~♡//」ピュルルーップピューッ
ミレト「んもおぉ~~♡//んもぉ~♡//」ピュロローッピュピューッ
かなみ「もぉお~~♡もぉぉ~~♡//」ピュププーッピュプーッ
ヴィクティリス「んもおぉお~~♡//」ピュププーッピュルルーッ
サンドラ「んもおぉお~~~♡//」プピューッピュルルーッ
自分の赤ちゃんじゃなく、しかも異種動物の仔牛ちゃんに授乳してるけど皆はすごく気持ちよさそうにミルクを飲ませてあげてる♡
フリーシアさんは最初から慣れてて上手くできてるし、ミレトさんとかなみちゃんもコツを掴んだみたいで乳腺からミルクが噴き出すよう背中を少し反らしてるね♡
ヴィクティリスちゃんとサンドラさんはちょっとぎこちなくて、搾り取るように乳房を吸い上げられちゃってるよ♡
ミイナ「ほら♡いっぱい飲んでいいよー♡」
「「「「「もぉ~~」」」」」
仔牛ちゃん達はそれぞれ1人ずつに近寄ると小刻みにプルンプルンって揺れてるおっぱいに顔を近付けてく♡
でも、乳首が本来のママより小さいから中々上手く口元へ運べないみたい♡そうすると、フリーシアさんが呼びかけるように鳴き真似を上げて、皆の視線を集めさせた♡
少し体を傾けておっぱいが外へ向くようにしてあげると、乳首が丁度いい角度になってフリーシアさんのおっぱいを飲みたがってる仔牛ちゃんが授乳し始めたよ♡
皆もそれを真似してみると、それぞれの仔牛ちゃん達は乳首に吸い付いてミルクをゴキュゴキュって飲んでいってる♡
「「「「「ゴキュゴキュ」」」」」
フリーシア「んもぉ~~♡//」ピュルルーップピューッ
ミレト「んもおぉ~~♡//んもぉ~♡//」ピュロローッピュピューッ
かなみ「もぉお~~♡もぉぉ~~♡//」ピュププーッピュプーッ
ヴィクティリス「んもおぉお~~♡//」ピュププーッピュルルーッ
サンドラ「んもおぉお~~~♡//」プピューッピュルルーッ
自分の赤ちゃんじゃなく、しかも異種動物の仔牛ちゃんに授乳してるけど皆はすごく気持ちよさそうにミルクを飲ませてあげてる♡
フリーシアさんは最初から慣れてて上手くできてるし、ミレトさんとかなみちゃんもコツを掴んだみたいで乳腺からミルクが噴き出すよう背中を少し反らしてるね♡
ヴィクティリスちゃんとサンドラさんはちょっとぎこちなくて、搾り取るように乳房を吸い上げられちゃってるよ♡
386:1:2025/04/06(日) 17:32:16.24:D38wrqVZ0 (12/12)
「「「「「もぉぉ~~」」」」」
ミイナ「あはは♡君達もおっぱいが欲しいの?じゃあ、隣に並んで飲もうねー♡」
「「「「「ゴキュゴキュ」」」」」
ミレト「んもぉ~~♡!//んもぉお~~♡!//」ピュププーッピュルルーッ
かなみ「もぉお~~♡!//もぉぉ~~♡!//」プピュピューッピュロローッ
フリーシア「んもぉおお~~~♡//」プピューッピュピューッ
ヴィクティリス「んもぉお~~♡!//んぼぉお~~~♡!//」ピュルルーッピュロローッ
サンドラ「んもおぉお~~~♡!//んもぅうう~~~♡!//」
また5頭の仔牛ちゃんがお腹を空かせて近寄ってきたから、先に飲んでる仔牛ちゃん達の隣に並ばせてもう片方のおっぱいを飲ませることにしたよ♡
両方の乳首を吸われて同時に皆、乳牛の鳴き真似を上げて牧場に響き渡らせ続けたの♡
暫くして仔牛ちゃん達が満足して離れてく頃には夕方になってて...皆、その場に寝そべって涎塗れのおっぱいを晒したまま、半開きの口から舌を垂らして惚けたアヘ顔で気を失っちゃったんだ♡
ミレト・かなみ・フリーシア・ヴィクティリス・サンドラ「んもぉ~~...♡//」アヘェ...
ミイナ「んふふ~♡皆、お疲れ様♡そのまま寝てていいよ♡」
カロマ「ブモ...ミ、ミイナ?//もう喋っていいなら...ここだと風邪引いちゃうよ?//」
ミイナ「だいじょぶだいじょぶ♡ちゃんと保温のチャームを掛けてあげるから♡」
カロマ「そ、そっか...//」
そうして牧場乳牛プレイを堪能した皆を、カロマに言った通り保温のチャームを施してあげてそのまま休んでもらうことに♡
ホントは皆のミルクを搾乳機とか手搾りしたかったんだけど...流石に疲れてるからまた今度だね♡
To Be ContInueD
次回はサンドラのお友達のラフェネ編か天使の職員さん編のどちらか多数決安価で
>>391まで
「「「「「もぉぉ~~」」」」」
ミイナ「あはは♡君達もおっぱいが欲しいの?じゃあ、隣に並んで飲もうねー♡」
「「「「「ゴキュゴキュ」」」」」
ミレト「んもぉ~~♡!//んもぉお~~♡!//」ピュププーッピュルルーッ
かなみ「もぉお~~♡!//もぉぉ~~♡!//」プピュピューッピュロローッ
フリーシア「んもぉおお~~~♡//」プピューッピュピューッ
ヴィクティリス「んもぉお~~♡!//んぼぉお~~~♡!//」ピュルルーッピュロローッ
サンドラ「んもおぉお~~~♡!//んもぅうう~~~♡!//」
また5頭の仔牛ちゃんがお腹を空かせて近寄ってきたから、先に飲んでる仔牛ちゃん達の隣に並ばせてもう片方のおっぱいを飲ませることにしたよ♡
両方の乳首を吸われて同時に皆、乳牛の鳴き真似を上げて牧場に響き渡らせ続けたの♡
暫くして仔牛ちゃん達が満足して離れてく頃には夕方になってて...皆、その場に寝そべって涎塗れのおっぱいを晒したまま、半開きの口から舌を垂らして惚けたアヘ顔で気を失っちゃったんだ♡
ミレト・かなみ・フリーシア・ヴィクティリス・サンドラ「んもぉ~~...♡//」アヘェ...
ミイナ「んふふ~♡皆、お疲れ様♡そのまま寝てていいよ♡」
カロマ「ブモ...ミ、ミイナ?//もう喋っていいなら...ここだと風邪引いちゃうよ?//」
ミイナ「だいじょぶだいじょぶ♡ちゃんと保温のチャームを掛けてあげるから♡」
カロマ「そ、そっか...//」
そうして牧場乳牛プレイを堪能した皆を、カロマに言った通り保温のチャームを施してあげてそのまま休んでもらうことに♡
ホントは皆のミルクを搾乳機とか手搾りしたかったんだけど...流石に疲れてるからまた今度だね♡
To Be ContInueD
次回はサンドラのお友達のラフェネ編か天使の職員さん編のどちらか多数決安価で
>>391まで
387:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/06(日) 17:37:33.57:4pTT/9U6O (1/1)
乙乙
激エロでした
天使の職員さんで
乙乙
激エロでした
天使の職員さんで
388:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/06(日) 18:02:19.33:lkggyciPO (1/1)
天使
天使
389:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/06(日) 18:10:33.58:GXyuJzfaO (1/1)
乙です
エロい
天使の職員
次回も楽しみ
乙です
エロい
天使の職員
次回も楽しみ
390:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/07(月) 16:13:41.72:wfkmiM01O (1/1)
決まったけど、サンドラの友達
決まったけど、サンドラの友達
391:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/07(月) 21:18:15.62:bnDyQkFyO (1/1)
天使
天使
392:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/04/09(水) 11:34:20.05:7BOR7k5wO (1/1)
楽しみにしております
楽しみにしております
393:1:2025/04/09(水) 19:11:43.45:IuCuE9sc0 (1/6)
ちょっとした小ネタ。
ある日の午後。
カロマと一緒にゆったりとしていたボクは、ふと今日が何の日なのかを思い出してカロマに教えてあげた。
ミイナ「カロマ、今日は子宮の日なんだよ?」
カロマ「え?し、子宮の日...?」
ミイナ「そうそう。正確には子宮頸がんを予防する日なの」
カロマがへぇ、って感じで頷いてるとボクの脳裏をピコーンっと電流が走った。
ミイナ「だから、今日はボクの子宮をじっくりしっかりとカロマに検診してもらうね♡」
カロマ「...それは、治療師のアミルドさんの方が適任としか」タラー
ミイナ「ほらほら、そうと決まれば行くよ!」
カロマ「ど、どこに?」ズルルー
ちょっとした小ネタ。
ある日の午後。
カロマと一緒にゆったりとしていたボクは、ふと今日が何の日なのかを思い出してカロマに教えてあげた。
ミイナ「カロマ、今日は子宮の日なんだよ?」
カロマ「え?し、子宮の日...?」
ミイナ「そうそう。正確には子宮頸がんを予防する日なの」
カロマがへぇ、って感じで頷いてるとボクの脳裏をピコーンっと電流が走った。
ミイナ「だから、今日はボクの子宮をじっくりしっかりとカロマに検診してもらうね♡」
カロマ「...それは、治療師のアミルドさんの方が適任としか」タラー
ミイナ「ほらほら、そうと決まれば行くよ!」
カロマ「ど、どこに?」ズルルー
394:1:2025/04/09(水) 19:13:39.06:IuCuE9sc0 (2/6)
という訳で、アミルドさんの治療院へ訪れると内診台がある診察室を貸してもらえた♪
遊び半分じゃなくて真剣に話したら快諾してくれて、医療器具も沢山用意してくれたの♡
お医者さん役のカロマには白衣を着てもらって、患者さん役のボクは白い検診着に着替えたよ。
ミイナ「まずは内診台の高さを調節してってと...これぐらいでいいかな」
ミイナ「カロマ、椅子に座ってみて?」
カロマ「う、うん...丁度僕の目線と同じ高さだね」
ミイナ「オッケー♪じゃあ、よいしょっと...」
ボクは内診台に乗って座面にお尻を付けると背凭れがゆっくり倒れてく。
仰向けに寝る姿勢となったら、次は足を乗せた開脚器具をカロマに広げさせてもらう。
下着は脱いでるからカロマの目の前には、お尻の穴と一緒にボクのおまんこがある状態になったよ♡
カロマはそうなるとは思ってなかったみたいで、ちょっと驚いて視線をあっちこっちに動かしてた♡
カロマ「...ま、まずは、どうすればいいのかな?//」
ミイナ「おまんこの入り口から調べてほしいです♡//最近、疼きが酷くて...♡//」
カロマ「は、はぁ...えっと、そ、それはいけませんね//では...ここはどうですか?//」ツツー、スリスリ
ミイナ「んぅっ♡//あ、んっ♡//そこ、です...♡//」
あん♡カロマ...先生は膣口の浅いところで指を動かしなら軽く抜き挿しをしながら触診してる♡
サキュバスからエッチになると体が勝手にすぐ発情して、性的興奮を無意識に覚えちゃうんだけど...♡
カロマ「...確かにすぐに濡れてしまっていますね//気持ちいいですか?//」クチュクチュッヌチュヌチュッ
ミイナ「んぁっ♡!//あっんん♡!//気持ち、いいです...っ♡//」ビクッビクン
ミイナ「あっぁぁ♡!//んあぁ...♡!//」ヌチュッチュクップチュッグチュッ
あの頃とは全然違う、力強くてボクの気持ちいいところを探り当てようとしてる指遣いに...ボクはちょっとだけ嬉しく感じたよ♡
でも、すぐにその思考が飛び散っちゃった♡カロマ先生にクリトリスを弄られ始めたから...♡
ミイナ「ああっ♡!//あっ♡//あ...♡!//んぃい♡!//」ビクビクッ、クチュクチュッ
カロマ「もうイきそうですか?//まだ1分くらいしか経っていない気が...//」クリュクリュッ
ミイナ「んあっ♡!//もう、イっちゃいます...♡!//」
という訳で、アミルドさんの治療院へ訪れると内診台がある診察室を貸してもらえた♪
遊び半分じゃなくて真剣に話したら快諾してくれて、医療器具も沢山用意してくれたの♡
お医者さん役のカロマには白衣を着てもらって、患者さん役のボクは白い検診着に着替えたよ。
ミイナ「まずは内診台の高さを調節してってと...これぐらいでいいかな」
ミイナ「カロマ、椅子に座ってみて?」
カロマ「う、うん...丁度僕の目線と同じ高さだね」
ミイナ「オッケー♪じゃあ、よいしょっと...」
ボクは内診台に乗って座面にお尻を付けると背凭れがゆっくり倒れてく。
仰向けに寝る姿勢となったら、次は足を乗せた開脚器具をカロマに広げさせてもらう。
下着は脱いでるからカロマの目の前には、お尻の穴と一緒にボクのおまんこがある状態になったよ♡
カロマはそうなるとは思ってなかったみたいで、ちょっと驚いて視線をあっちこっちに動かしてた♡
カロマ「...ま、まずは、どうすればいいのかな?//」
ミイナ「おまんこの入り口から調べてほしいです♡//最近、疼きが酷くて...♡//」
カロマ「は、はぁ...えっと、そ、それはいけませんね//では...ここはどうですか?//」ツツー、スリスリ
ミイナ「んぅっ♡//あ、んっ♡//そこ、です...♡//」
あん♡カロマ...先生は膣口の浅いところで指を動かしなら軽く抜き挿しをしながら触診してる♡
サキュバスからエッチになると体が勝手にすぐ発情して、性的興奮を無意識に覚えちゃうんだけど...♡
カロマ「...確かにすぐに濡れてしまっていますね//気持ちいいですか?//」クチュクチュッヌチュヌチュッ
ミイナ「んぁっ♡!//あっんん♡!//気持ち、いいです...っ♡//」ビクッビクン
ミイナ「あっぁぁ♡!//んあぁ...♡!//」ヌチュッチュクップチュッグチュッ
あの頃とは全然違う、力強くてボクの気持ちいいところを探り当てようとしてる指遣いに...ボクはちょっとだけ嬉しく感じたよ♡
でも、すぐにその思考が飛び散っちゃった♡カロマ先生にクリトリスを弄られ始めたから...♡
ミイナ「ああっ♡!//あっ♡//あ...♡!//んぃい♡!//」ビクビクッ、クチュクチュッ
カロマ「もうイきそうですか?//まだ1分くらいしか経っていない気が...//」クリュクリュッ
ミイナ「んあっ♡!//もう、イっちゃいます...♡!//」
395:1:2025/04/09(水) 19:15:01.84:IuCuE9sc0 (3/6)
感じすぎて下腹部を浮かばせるように腰を仰け反らせて息を吐き出すと腹筋を締めちゃう♡
段々と体の奥から込み上げてくる熱い快感♡絶頂の波が近付くに連れて、ボクは荒い呼吸をしてる口から涎を垂らしてく♡
カロマ先生はボクの反応を観察してるのか、クリトリスを指の腹で左右に擦ったりトントンっと軽く叩いたりグリグリと押し潰してもきた♡
一番効いたのは左右に擦られる刺激でもう我慢の限界になっちゃった♡
ミイナ「んうぅっ♡!//イィッ...♡!//イ、イっちゃい、ますぅ...♡!//」
カロマ「それじゃあ、一度軽くイってみましょか//せーの...//」グチュグチュッヌリュヌリュッ
ミイナ「あっぁ♡!//あっんん♡!//イック、ぅうん...♡!//」ブルルッ、ビクビクッビクンッ
カロマ先生の合図に合わせて...固定されたまま開脚してる両足の指先に力を込めてボクは腰を震わせながらイっちゃった♡
言われた通り軽くイっただけだから、潮吹きとまでいかなかったけど...♡まだカロマ先生にクリトリスを指で刺激されてるから、連続イキしちゃって甘く小さな声を漏らした♡
ミイナ「んっぁぁ..♡!//んっ♡!//んっ♡!//あぁん♡!//」ビクンッビクビクッ
カロマ「...はい//触診はこれくらいにしましょう//」ヌチャァ...
ミイナ「はぁー...♡//んはぁ...♡//」ピクンッピクンッ
カロマ「上手にイけましたね//偉いですよ//」
ミイナ「ん...♡//んふふー...♡//」ニヘラ
カロマ先生に優しく褒めてもらえてボクは嬉しくなった♡今までは授乳プレイで手コキしてあげて、射精したら褒めてあげてたのはボクだったし♡
そうしてカロマ先生に次はどうするのかって指示を問われたボクは、医療器具が置かれてるプレートから1つを手に取った♡
感じすぎて下腹部を浮かばせるように腰を仰け反らせて息を吐き出すと腹筋を締めちゃう♡
段々と体の奥から込み上げてくる熱い快感♡絶頂の波が近付くに連れて、ボクは荒い呼吸をしてる口から涎を垂らしてく♡
カロマ先生はボクの反応を観察してるのか、クリトリスを指の腹で左右に擦ったりトントンっと軽く叩いたりグリグリと押し潰してもきた♡
一番効いたのは左右に擦られる刺激でもう我慢の限界になっちゃった♡
ミイナ「んうぅっ♡!//イィッ...♡!//イ、イっちゃい、ますぅ...♡!//」
カロマ「それじゃあ、一度軽くイってみましょか//せーの...//」グチュグチュッヌリュヌリュッ
ミイナ「あっぁ♡!//あっんん♡!//イック、ぅうん...♡!//」ブルルッ、ビクビクッビクンッ
カロマ先生の合図に合わせて...固定されたまま開脚してる両足の指先に力を込めてボクは腰を震わせながらイっちゃった♡
言われた通り軽くイっただけだから、潮吹きとまでいかなかったけど...♡まだカロマ先生にクリトリスを指で刺激されてるから、連続イキしちゃって甘く小さな声を漏らした♡
ミイナ「んっぁぁ..♡!//んっ♡!//んっ♡!//あぁん♡!//」ビクンッビクビクッ
カロマ「...はい//触診はこれくらいにしましょう//」ヌチャァ...
ミイナ「はぁー...♡//んはぁ...♡//」ピクンッピクンッ
カロマ「上手にイけましたね//偉いですよ//」
ミイナ「ん...♡//んふふー...♡//」ニヘラ
カロマ先生に優しく褒めてもらえてボクは嬉しくなった♡今までは授乳プレイで手コキしてあげて、射精したら褒めてあげてたのはボクだったし♡
そうしてカロマ先生に次はどうするのかって指示を問われたボクは、医療器具が置かれてるプレートから1つを手に取った♡
396:1:2025/04/09(水) 19:16:58.77:IuCuE9sc0 (4/6)
その名もクスコ♡正式名称はクスコ式膣鏡♡
ミイナ「使い方は...先生ならわかりますよね♡//」
カロマ「...も、もちろんです//こうして...先端を膣口に挿入していきまして...//」ツププッ...グププッ
ミイナ「んぉ...♡//っあぁ♡//挿入ってきてる...♡//」
カロマ「根元までは挿入った後はこのハンドルを...こ、こうして//」ギリギリッ、クパァ...
ミイナ「あぁぁっ...♡!//ボクの膣内が広げられてく...♡//子宮口、丸見えになっちゃう♡//」
ハンドルに備わっている留め具を締めたら、クスコの円錐状の先端がパカッと膣内で開いて子宮口の状態を丸い穴から見えるようにされちゃった♡
ボクの膣内をじっくり観察し始めるカロマ先生♡そんなに見られたらボク、ますます興奮しちゃうよ♡
カロマ「...綺麗なサーモンピンクをしていますね//」
カロマ「パクパクと精液を飲みたがって子宮口が開いたり閉じたり...//」
ミイナ「やぁん♡//恥ずかしいですよ...♡//カロマ先生のえっちぃ...♡//」
カロマ「これは検診なのですから、仕方がないじゃないですか//」
確かにそうだけど...♡クスコを膣内が締めながら愛液を分泌してるみたいで、カロマ先生がクスクスと小さく笑う声がした♡ エッチをしてるに、こんな感じで笑うことはなかった気がするから...♡ボクは普段ではあんまり感じない羞恥心が登ってきて、頬っぺたが赤くなるのがわかった♡
その名もクスコ♡正式名称はクスコ式膣鏡♡
ミイナ「使い方は...先生ならわかりますよね♡//」
カロマ「...も、もちろんです//こうして...先端を膣口に挿入していきまして...//」ツププッ...グププッ
ミイナ「んぉ...♡//っあぁ♡//挿入ってきてる...♡//」
カロマ「根元までは挿入った後はこのハンドルを...こ、こうして//」ギリギリッ、クパァ...
ミイナ「あぁぁっ...♡!//ボクの膣内が広げられてく...♡//子宮口、丸見えになっちゃう♡//」
ハンドルに備わっている留め具を締めたら、クスコの円錐状の先端がパカッと膣内で開いて子宮口の状態を丸い穴から見えるようにされちゃった♡
ボクの膣内をじっくり観察し始めるカロマ先生♡そんなに見られたらボク、ますます興奮しちゃうよ♡
カロマ「...綺麗なサーモンピンクをしていますね//」
カロマ「パクパクと精液を飲みたがって子宮口が開いたり閉じたり...//」
ミイナ「やぁん♡//恥ずかしいですよ...♡//カロマ先生のえっちぃ...♡//」
カロマ「これは検診なのですから、仕方がないじゃないですか//」
確かにそうだけど...♡クスコを膣内が締めながら愛液を分泌してるみたいで、カロマ先生がクスクスと小さく笑う声がした♡ エッチをしてるに、こんな感じで笑うことはなかった気がするから...♡ボクは普段ではあんまり感じない羞恥心が登ってきて、頬っぺたが赤くなるのがわかった♡
397:1:2025/04/09(水) 19:17:50.87:IuCuE9sc0 (5/6)
ボクの子宮口をじっくり観察し終えてカロマ先生はクスコを引き抜く♡冷たい空気で膣内がスースーしているのを感じるよ♡
掌を上に向けて意識を集中すると、淡い光が集まってボクの子宮が疑似的に再現されて浮かび上がった♡
カロマ「子宮口に異常は見られませんでした//次は...子宮内や卵巣を診てみましょう//」
ミイナ「はい...♡//」
カロマ「...この中に精液が溜め込まれてから精子が卵管を通り...//」ツツー
ミイナ「んほぉ...♡?!//」ビクンッ!ビクンッ!
カロマ「卵巣の根元辺りで排卵された卵子と結び付くんです//」コリュコリュッ
ミイナ「あ゙ゔんんっ♡!//おほぉ...♡!//」プシャァアアッ!
ボク自身と感覚が繋がってる疑似子宮を、カロマ先生は子宮内から卵管を指先でなぞって卵巣を摘まんでる♡
それに伴ってボクはあまりの快感に背中を仰け反らせて、今度はしっかり潮吹きをしてイっちゃった♡
膣内はヒクヒクと痙攣して愛液をトロォっと溢れさせてるのがわかるよ♡
カロマ先生は卵巣から手を離して...♡次は子宮口に指を添える♡小さな穴を広げるようにクリクリと弄りながら、指先から指の根元が入るくらい捻じ込んできた♡
ミイナ「んおぉ♡!//ぉっぉお♡!//ぉほぉ...♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!
ミイナ「せ、んせ、ぇ♡!//子宮口、ら、めぇ...♡!//」
カロマ「だけど...子宮口は精液を搾り取るためにもこうしてほぐした方がいいんだよ//」
ミイナ「んあぁあ♡!?//お♡!//ぉっぉ...♡!//」プシィイイッ!
カロマ先生の指が子宮口を上下左右、色々な方向へ引っ張るように動かされてボクはまた潮吹きをしちゃった♡
膣内の痙攣が治まらなくなっちゃうような刺激にボクの思考は真っ白になり始めてく♡
子宮の検診とかちょっとした思い付きで言ってたボクが...まさかこんなにも気持ち良くさせられるなんて♡
カロマ...♡すっかりサキュバスを満足させるための知識や技量を身に着けたんだね...♡
ミイナ「おぉっ♡!//んほぉ...♡!//イ゙、くぅ♡!//大きいの、来゙ちゃうぅ...♡!//」
カロマ「いいですよ//遠慮なく思い切り...//イきなよ//」ギュムッ
ミイナ「んおっ♡!//んぐうぅうううう~~っ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャァアアッ!
疑似子宮全体を両手で包む様に締め付けられて、ボクは大きく目を見開かせつつ、お腹を天井に向かって突き上げながら強烈無比な快楽に身を悶えた♡
しゅご♡まだイっちゃってるよぉ...♡とろっとろに蕩けた顔をして、緩み切ってる口からは涎を垂れ流しちゃってるみたい♡ ボクはヒクヒクと膣内だけじゃなくて全身も痙攣させながら絶頂の余韻に浸る♡
カロマに締め付けられてる以上、この快感からは逃げられないかも...♡というより逃げられる訳がないよ♡
ミイナ「お...♡//お、ほぉ...♡//んぁ...♡//」ピクッピクンッ、ショワワワァ...
カロマ「...はい//これで検診は終了です//お疲れ様でした//」
ミイナ「はぁ...♡//んふー...♡ありが、ひょう、ごじゃいまひたぁ...♡//」
ボクの子宮口をじっくり観察し終えてカロマ先生はクスコを引き抜く♡冷たい空気で膣内がスースーしているのを感じるよ♡
掌を上に向けて意識を集中すると、淡い光が集まってボクの子宮が疑似的に再現されて浮かび上がった♡
カロマ「子宮口に異常は見られませんでした//次は...子宮内や卵巣を診てみましょう//」
ミイナ「はい...♡//」
カロマ「...この中に精液が溜め込まれてから精子が卵管を通り...//」ツツー
ミイナ「んほぉ...♡?!//」ビクンッ!ビクンッ!
カロマ「卵巣の根元辺りで排卵された卵子と結び付くんです//」コリュコリュッ
ミイナ「あ゙ゔんんっ♡!//おほぉ...♡!//」プシャァアアッ!
ボク自身と感覚が繋がってる疑似子宮を、カロマ先生は子宮内から卵管を指先でなぞって卵巣を摘まんでる♡
それに伴ってボクはあまりの快感に背中を仰け反らせて、今度はしっかり潮吹きをしてイっちゃった♡
膣内はヒクヒクと痙攣して愛液をトロォっと溢れさせてるのがわかるよ♡
カロマ先生は卵巣から手を離して...♡次は子宮口に指を添える♡小さな穴を広げるようにクリクリと弄りながら、指先から指の根元が入るくらい捻じ込んできた♡
ミイナ「んおぉ♡!//ぉっぉお♡!//ぉほぉ...♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!
ミイナ「せ、んせ、ぇ♡!//子宮口、ら、めぇ...♡!//」
カロマ「だけど...子宮口は精液を搾り取るためにもこうしてほぐした方がいいんだよ//」
ミイナ「んあぁあ♡!?//お♡!//ぉっぉ...♡!//」プシィイイッ!
カロマ先生の指が子宮口を上下左右、色々な方向へ引っ張るように動かされてボクはまた潮吹きをしちゃった♡
膣内の痙攣が治まらなくなっちゃうような刺激にボクの思考は真っ白になり始めてく♡
子宮の検診とかちょっとした思い付きで言ってたボクが...まさかこんなにも気持ち良くさせられるなんて♡
カロマ...♡すっかりサキュバスを満足させるための知識や技量を身に着けたんだね...♡
ミイナ「おぉっ♡!//んほぉ...♡!//イ゙、くぅ♡!//大きいの、来゙ちゃうぅ...♡!//」
カロマ「いいですよ//遠慮なく思い切り...//イきなよ//」ギュムッ
ミイナ「んおっ♡!//んぐうぅうううう~~っ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャァアアッ!
疑似子宮全体を両手で包む様に締め付けられて、ボクは大きく目を見開かせつつ、お腹を天井に向かって突き上げながら強烈無比な快楽に身を悶えた♡
しゅご♡まだイっちゃってるよぉ...♡とろっとろに蕩けた顔をして、緩み切ってる口からは涎を垂れ流しちゃってるみたい♡ ボクはヒクヒクと膣内だけじゃなくて全身も痙攣させながら絶頂の余韻に浸る♡
カロマに締め付けられてる以上、この快感からは逃げられないかも...♡というより逃げられる訳がないよ♡
ミイナ「お...♡//お、ほぉ...♡//んぁ...♡//」ピクッピクンッ、ショワワワァ...
カロマ「...はい//これで検診は終了です//お疲れ様でした//」
ミイナ「はぁ...♡//んふー...♡ありが、ひょう、ごじゃいまひたぁ...♡//」























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