◆9pp7qon/u2 さんの作品一覧
http://s2-d2.com/archives/24819087.html
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573:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/15(水) 20:29:23.12:fWQdKlquO (1/1)
はまち劇場の解釈が正しいってことはわかった
はまち劇場の解釈が正しいってことはわかった

モバP「泰葉からチョコもらった時の話?」

絵里「なんとかストロガノフ!」穂乃果「そう、カレーです」

タマ「ニャー」タラオ「タマ口臭いですぅ!」タマ「!!!!!!!」

玲音「風邪を引いてしまったようだ…」

苗木「霧切さん、この蝶ネクタイつけてみてよ」
574:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/16(木) 23:52:02.74:lHkQMF9h0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンでも雪乃に「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったとは書かれていないからプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるので雪乃が八幡が介入したことに対する憤りで本番前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は歪んだ解釈で八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンでも雪乃に「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったとは書かれていないからプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるので雪乃が八幡が介入したことに対する憤りで本番前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は歪んだ解釈で八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
575:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/17(金) 15:23:27.15:IX2S6pEc0 (1/1)
何が言いたいのかさっぱりわからんから要点をまとめろ
それでもはまち劇場の解釈が正しいことに変わりはないがな
何が言いたいのかさっぱりわからんから要点をまとめろ
それでもはまち劇場の解釈が正しいことに変わりはないがな
576:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/17(金) 23:50:01.10:kKap/RQ10 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったとは書かれていないから雪乃がプロム開催前に「終わりにしましょう」と言った事が雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思の証拠とは言えないし「はまち劇場の解釈が正しいこと」の証明にはならないね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は歪んだ解釈で八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったとは書かれていないから雪乃がプロム開催前に「終わりにしましょう」と言った事が雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思の証拠とは言えないし「はまち劇場の解釈が正しいこと」の証明にはならないね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は歪んだ解釈で八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
577:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/18(土) 20:30:46.05:ekeH2exOO (1/1)
真相はこうやで
ピンチでもなんでもない状況で八幡が約束破って介入してきたことを許せなかった雪乃は「終わりにしましょう」と言った
真相はこうやで
ピンチでもなんでもない状況で八幡が約束破って介入してきたことを許せなかった雪乃は「終わりにしましょう」と言った
578:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/20(月) 23:44:16.66:TvW0QsJR0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンでも雪乃に「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったとは書かれていないから「ピンチでもなんでもない状況で八幡が約束破って介入してきたことを許せなかった雪乃は「終わりにしましょう」と言った」というのが真相とは言えないね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は歪んだ解釈で八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンでも雪乃に「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったとは書かれていないから「ピンチでもなんでもない状況で八幡が約束破って介入してきたことを許せなかった雪乃は「終わりにしましょう」と言った」というのが真相とは言えないね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は歪んだ解釈で八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
579:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/21(火) 16:48:20.71:T5NDC5+uO (1/1)
真実じゃないから主張を短くまとめられないんだろ
真実じゃないから主張を短くまとめられないんだろ
580:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/21(火) 23:57:35.40:uUiHT4+Oo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンでも雪乃に「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったとは書かれていないから八幡が介入した憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのが真相とは言えないね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は歪んだ解釈で八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンでも雪乃に「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったとは書かれていないから八幡が介入した憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのが真相とは言えないね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は歪んだ解釈で八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
581:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/22(水) 19:53:20.46:b1EEb/2RO (1/1)
無理ある主張は冗長になりがち
無理ある主張は冗長になりがち
582:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/22(水) 23:45:37.16:+OjXe6DSo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって逆に雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃が憤り故にプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったとは書かれていないから雪乃がプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったことが雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思の証拠というのは違うのでは
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって逆に雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃が憤り故にプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったとは書かれていないから雪乃がプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったことが雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思の証拠というのは違うのでは
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
583:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/23(木) 12:57:56.17:7gniuOVL0 (1/1)
HACHIMAN信者の主張って何で長いんだ?
しかも実際の描写と全然違うし
HACHIMAN信者の主張って何で長いんだ?
しかも実際の描写と全然違うし
584:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/23(木) 23:05:40.72:R3+v64two (1/1)
13巻のinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とは書かれているけどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていなかったけど
その後八幡が事故の件を匂わせて逆に雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらって雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているのは確認できたから>>583のいう「実際の描写と全然違うし」とは言えないんじゃないか
13巻のinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とは書かれているけどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていなかったけど
その後八幡が事故の件を匂わせて逆に雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらって雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているのは確認できたから>>583のいう「実際の描写と全然違うし」とは言えないんじゃないか
585:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/24(金) 19:59:50.70:TroheYnU0 (1/2)
コピペを半分にカットしただけの上に要点できてなくて草
コピペを半分にカットしただけの上に要点できてなくて草
586:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/24(金) 20:00:36.30:TroheYnU0 (2/2)
>>585
要点じゃなくて要約だったわ……orz
>>585
要点じゃなくて要約だったわ……orz
587:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/24(金) 20:34:15.86:8Sz0TTteo (1/1)
やっぱり長くても全部書いたほうがいいんじゃないかな
やっぱり長くても全部書いたほうがいいんじゃないかな
588:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/24(金) 23:56:13.04:VG2WzK1ro (1/1)
13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったとは書かれていないから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったとは書かれていないから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
589:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/25(土) 08:53:45.94:6j/UUHC+O (1/1)
雪乃は誰にも助けを求めなかったんだよなぁ……
雪乃は誰にも助けを求めなかったんだよなぁ……
590:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/26(日) 23:42:26.58:a3VxZdAWo (1/1)
雪乃が助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないから雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのはやはり違うのでは
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃が助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないから雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのはやはり違うのでは
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
591:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/27(月) 21:53:05.72:6HhykjSWO (1/1)
順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かして「終わりにしましょう」と言ったんやろ
違うんだったら周囲の人達が諌めるだろ
順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かして「終わりにしましょう」と言ったんやろ
違うんだったら周囲の人達が諌めるだろ
592:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/27(月) 23:50:24.60:5Wow6wFto (1/1)
雪乃が助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり順調に進んでいたとは言えなくなっているし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないから順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かして「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃が助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり順調に進んでいたとは言えなくなっているし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないから順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かして「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
593:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/28(火) 01:25:31.31:YTeub7gtO (1/1)
周囲が何も言わないということは雪乃がそう言って当然だと思っているということやろ
違うなら誰か言っている訳やし
周囲が何も言わないということは雪乃がそう言って当然だと思っているということやろ
違うなら誰か言っている訳やし
594:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/28(火) 23:52:52.58:4Fn56OJ5o (1/1)
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないから順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かして「終わりにしましょう」と言ったというのは違うし周囲が何も言わないということが雪乃がそう思っているということの根拠にはならないだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないから順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かして「終わりにしましょう」と言ったというのは違うし周囲が何も言わないということが雪乃がそう思っているということの根拠にはならないだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
595:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/29(水) 14:50:58.84:9OBGYBP8O (1/1)
劇中で俺の見解を否定するような記述が一切ないからなぁ……
劇中で俺の見解を否定するような記述が一切ないからなぁ……
596:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/30(木) 23:54:03.51:6GVmHaU5o (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって逆に雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃が憤り故にプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったとは書かれていないから「劇中で俺の見解を否定するような記述が一切ないからなぁ……」とは言えないし順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かして「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって逆に雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃が憤り故にプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったとは書かれていないから「劇中で俺の見解を否定するような記述が一切ないからなぁ……」とは言えないし順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かして「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
597:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/31(金) 23:32:14.06:0RoFzzUEO (1/1)
雪乃の一連の行動に辻褄を合わせると俺の主張通りになる件
雪乃の一連の行動に辻褄を合わせると俺の主張通りになる件
598:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/01/31(金) 23:52:28.45:GT5Amkri0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないから「雪乃の一連の行動に辻褄を合わせると俺の主張通りになる件」とは言い難いし順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かして「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないから「雪乃の一連の行動に辻褄を合わせると俺の主張通りになる件」とは言い難いし順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かして「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
599:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/01(土) 06:59:25.97:4KpiR0dXO (1/1)
すげーwww
雪乃がプロム開催前に「終わりにしましょう」と言い出したことに対する答えになってないwww
すげーwww
雪乃がプロム開催前に「終わりにしましょう」と言い出したことに対する答えになってないwww
600:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/01(土) 23:49:46.63:EcHWDNG5o (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないから順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かして「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないから順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かして「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
601:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/02(日) 20:47:35.61:P1+UqJfy0 (1/1)
饒舌やね
饒舌やね
602:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/03(月) 05:06:42.84:ItZKWcPPO (1/2)
感情のまま言い返してるだけだよな
俺の主張に対する反論になってない
感情のまま言い返してるだけだよな
俺の主張に対する反論になってない
603:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/03(月) 14:07:40.13:X/IOXaqRo (1/1)
確かに>>583や>>585、>>599は反論出来ないから感情のまま言い返してるだけだよな
確かに>>583や>>585、>>599は反論出来ないから感情のまま言い返してるだけだよな
604:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/03(月) 18:22:55.10:ItZKWcPPO (2/2)
HACHIMAN信者の解釈じゃ何故雪乃がプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったのか説明が付かないんだよなぁ……
HACHIMAN信者の解釈じゃ何故雪乃がプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったのか説明が付かないんだよなぁ……
605:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/04(火) 23:44:35.94:RPWrQ7+To (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけれどそのシーンに雪乃がプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないから順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かして「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけれどそのシーンに雪乃がプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないから順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かして「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
606:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/05(水) 00:20:29.80:GqNbxnveO (1/1)
でも雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言っているんだよなぁ……
終了後に言った方が後腐れなくて済むのに
でも雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言っているんだよなぁ……
終了後に言った方が後腐れなくて済むのに
607:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/05(水) 23:38:03.14:KPzTLHCWo (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになったところで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
そして八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけれどそのシーンに雪乃がプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないから順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かしたから「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになったところで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
そして八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけれどそのシーンに雪乃がプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないから順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かしたから「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
608:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/06(木) 15:08:18.13:e46OWBPDO (1/1)
違わないからプロム開催前に言ったのだ
違わないからプロム開催前に言ったのだ
609:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/06(木) 23:39:44.86:Xoo+iPRco (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになったところで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないから順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになったところで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないから順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
610:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/07(金) 18:13:18.31:61XQat+O0 (1/1)
雪乃がプロム開催前に切り出したことに対する説明になってなくて草
雪乃がプロム開催前に切り出したことに対する説明になってなくて草
611:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/08(土) 23:43:48.47:0MfZ8muIo (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけれどそのシーンに雪乃がプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないから順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かしたから雪乃の修正案で進めれるようになったことを報告したときに終わりにしましょうと言ったというのは違うのでは
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけれどそのシーンに雪乃がプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないから順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かしたから雪乃の修正案で進めれるようになったことを報告したときに終わりにしましょうと言ったというのは違うのでは
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
612:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/09(日) 10:37:43.94:xGgNF2J8O (1/1)
感情のまま長文レスするけど、雪乃は一度たりとも助けを求めていない事実に触れてなくて草
感情のまま長文レスするけど、雪乃は一度たりとも助けを求めていない事実に触れてなくて草
613:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/09(日) 23:50:42.36:mSiKNQe/o (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないから順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かしたから「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないから順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かしたから「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
614:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/10(月) 22:25:27.86:JLaEtnRHO (1/1)
プロム開催前に切り出した時点で雪乃は「助けられて嬉しい」だなんて思っていないだろ
プロム開催前に切り出した時点で雪乃は「助けられて嬉しい」だなんて思っていないだろ
615:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/10(月) 23:42:03.88:ZehlLdKa0 (1/1)
しかし雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないからやはり順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想を尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す文は書かれていないからやはり順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想を尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
616:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/11(火) 00:12:49.09:PqykFgUdO (1/1)
忙しい時に八幡のやる気を削ぐ必要なんてないやろ
忙しい時に八幡のやる気を削ぐ必要なんてないやろ
617:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/11(火) 23:37:54.07:IUudwSce0 (1/2)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の本心が八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の本心が八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
618:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/11(火) 23:44:04.63:dZlzIKNQO (1/1)
雪乃はあのタイミングで切り出したら八幡が喜ぶとでも思っていたのか?
雪乃はあのタイミングで切り出したら八幡が喜ぶとでも思っていたのか?
619:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/11(火) 23:56:18.23:IUudwSce0 (2/2)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「雪乃はあのタイミングで切り出したら八幡が喜ぶとでも思っていたのか?」は論点がずれているし雪乃の本心が八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「雪乃はあのタイミングで切り出したら八幡が喜ぶとでも思っていたのか?」は論点がずれているし雪乃の本心が八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
620:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/12(水) 12:27:22.55:s9adREXZ0 (1/1)
説明になってない。やり直し
説明になってない。やり直し
621:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/12(水) 20:20:13.07:4fZGBiN9o (1/1)
説明になってないんじゃなくて>>620が反論出来ないだけでしょ
説明になってないんじゃなくて>>620が反論出来ないだけでしょ
622:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/12(水) 20:49:09.50:dcgc/wImO (1/1)
そもそも>>619が>>618に反論できていないからなぁ……
そもそも>>619が>>618に反論できていないからなぁ……
623:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/12(水) 21:36:39.45:3vx77b0to (1/3)
>>619は雪ノ下の母が来たことによってプロムが中止になりかけていたところを八幡が事故の件を匂わせて雪ノ下の母に否定派を説き伏せてもらって雪乃も八幡が介入したことへの憤りで終わりにしましょうと言ったのは違うだろうということは説明しているからね
それで「八幡が喜ぶとでも思っていたのか?」は論点がずれているしやはり>>620は反論出来ないだけではないのか
>>619は雪ノ下の母が来たことによってプロムが中止になりかけていたところを八幡が事故の件を匂わせて雪ノ下の母に否定派を説き伏せてもらって雪乃も八幡が介入したことへの憤りで終わりにしましょうと言ったのは違うだろうということは説明しているからね
それで「八幡が喜ぶとでも思っていたのか?」は論点がずれているしやはり>>620は反論出来ないだけではないのか
624:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/12(水) 21:37:07.61:3vx77b0to (2/3)
>>619は雪ノ下の母が来たことによってプロムが中止になりかけていたところを八幡が事故の件を匂わせて雪ノ下の母に否定派を説き伏せてもらって雪乃も八幡が介入したことへの憤りで終わりにしましょうと言ったのは違うだろうということは説明しているからね
それで「八幡が喜ぶとでも思っていたのか?」は論点がずれているしやはり>>620は反論出来ないだけではないのか
>>619は雪ノ下の母が来たことによってプロムが中止になりかけていたところを八幡が事故の件を匂わせて雪ノ下の母に否定派を説き伏せてもらって雪乃も八幡が介入したことへの憤りで終わりにしましょうと言ったのは違うだろうということは説明しているからね
それで「八幡が喜ぶとでも思っていたのか?」は論点がずれているしやはり>>620は反論出来ないだけではないのか
625:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/12(水) 21:37:32.83:3vx77b0to (3/3)
連投スマン
連投スマン
626:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/13(木) 15:06:16.26:ZRN9+/NIo (1/1)
やっぱり>>620が反論出来ないだけの様だ
やっぱり>>620が反論出来ないだけの様だ
627:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/13(木) 20:56:12.44:by1o+9xIO (1/1)
何故雪乃がプロム開催前に切り出したのかを聞いたら精神崩壊したHACHIMAN信者www
何故雪乃がプロム開催前に切り出したのかを聞いたら精神崩壊したHACHIMAN信者www
628:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/13(木) 23:45:35.51:OBZfT6Cu0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって逆に雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいから雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって逆に雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいから雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
629:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/14(金) 12:51:46.55:Sq2I+d3E0 (1/1)
違わないから開催前に切り出したんだろ
違わないから開催前に切り出したんだろ
630:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/15(土) 23:43:37.32:ItRrqLnl0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の本心が順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の本心が順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
631:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/16(日) 08:02:04.76:Q2/CI20JO (1/1)
そんな意味不明な怪文書を何回コピペしても事実は変わらない
そんな意味不明な怪文書を何回コピペしても事実は変わらない
632:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/17(月) 23:45:11.93:iU6rKwSQo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃が干渉してきた八幡に愛想尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃が干渉してきた八幡に愛想尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
633:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/18(火) 16:29:03.42:Y2wvly2NO (1/1)
どうして雪乃がプロム開催前に「終わりにしましょう」と切り出したことを無かったことにする訳?
どうして雪乃がプロム開催前に「終わりにしましょう」と切り出したことを無かったことにする訳?
634:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/18(火) 23:59:18.85:SUwWYGdHo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉した憤りで「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉した憤りで「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
635:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/19(水) 17:08:41.18:2pa5b4zCO (1/1)
何を言っても「雪乃はプロム開催前に切り出した」で論破されるHACHIMAN信者くんwww
何を言っても「雪乃はプロム開催前に切り出した」で論破されるHACHIMAN信者くんwww
636:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/20(木) 23:52:49.81:E6DCg2cyo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に八幡は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」と言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉した憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に八幡は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」と言われているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉した憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
637:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/21(金) 12:47:38.57:Gtcl2zhW0 (1/1)
雪乃が誰にも助けを求めなかったのは事実やで
雪乃が誰にも助けを求めなかったのは事実やで
638:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/21(金) 23:50:35.31:FpQeVA7f0 (1/1)
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃が干渉してきた八幡に愛想尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催より関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃が干渉してきた八幡に愛想尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
639:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/22(土) 11:12:52.60:M3x2LwIUO (1/1)
開催前に「終わりにしましょう」と切り出す姿勢とアンタの主張が噛み合わないんだが
開催前に「終わりにしましょう」と切り出す姿勢とアンタの主張が噛み合わないんだが
640:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/22(土) 23:44:52.28:fbuETe9Wo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃は八幡が干渉してきてそれに愛想尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃は八幡が干渉してきてそれに愛想尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
641:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/23(日) 10:42:52.99:WhDs2TjQO (1/1)
「書かれていないのだけれど」を何回繰り返しても雪乃の不自然な行動は消えない
「書かれていないのだけれど」を何回繰り返しても雪乃の不自然な行動は消えない
642:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/24(月) 23:50:10.62:4aU+KIec0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の本心が八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の本心が八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
643:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/25(火) 20:49:30.52:74/Gj9zhO (1/1)
雪乃が誰にも助けを求めなかった時点で答えは出てるやろ
雪乃が誰にも助けを求めなかった時点で答えは出てるやろ
644:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/25(火) 23:47:56.49:1fEHXWtb0 (1/1)
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないし13巻ラストのinterludeでも「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃の本心が八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないし13巻ラストのinterludeでも「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃の本心が八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
645:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/26(水) 17:04:04.42:Yi97nrwSO (1/1)
だったら八幡と結衣以外の人に助けを求めれば良いだけやろ
だったら八幡と結衣以外の人に助けを求めれば良いだけやろ
646:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/26(水) 23:50:00.82:pLr8Crsro (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあるからプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の本心が八幡が助けに入ったことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあるからプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の本心が八幡が助けに入ったことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
647:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/27(木) 21:04:52.87:nCfoQ/LRO (1/1)
失敗すれば卒業生に迷惑がかかる状況で誰にも助けを求めない訳ないやろwww
失敗すれば卒業生に迷惑がかかる状況で誰にも助けを求めない訳ないやろwww
648:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/27(木) 23:50:42.67:z5xR17Bb0 (1/1)
しかし雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあるからそれでプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が助けに入ったことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいから雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあるからそれでプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が助けに入ったことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいから雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
649:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/28(金) 00:28:44.76:698VVshlO (1/1)
反論になってないwww
そうやったら八幡と結衣以外の人に「助けて」と言えば済む話やん
反論になってないwww
そうやったら八幡と結衣以外の人に「助けて」と言えば済む話やん
650:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/02/28(金) 23:56:46.42:hHgV5Yb4o (1/1)
しかし雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあるからだけど単に他の誰かに頼るだけでは任せっきりなところを変えたとは言えないからお互いプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が助けに入ったことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいから雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあるからだけど単に他の誰かに頼るだけでは任せっきりなところを変えたとは言えないからお互いプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が助けに入ったことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいから雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
651:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/01(土) 00:12:11.64:/SOQuGLGO (1/1)
言うほど雪乃は八幡と結衣に任せっきりにしていただろうか?
言うほど雪乃は八幡と結衣に任せっきりにしていただろうか?
652:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/01(土) 23:58:54.19:DoH8pgl40 (1/1)
実務では雪乃が優秀なんだけどね
他との連絡を結衣がしたり解決策を八幡が出したりしてるからそういうところが雪乃には八幡と結衣に任せっきりと思えたのだろうね
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいから雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は介入してきた八幡に愛想を尽かしたからとは書かれていないし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
実務では雪乃が優秀なんだけどね
他との連絡を結衣がしたり解決策を八幡が出したりしてるからそういうところが雪乃には八幡と結衣に任せっきりと思えたのだろうね
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいから雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は介入してきた八幡に愛想を尽かしたからとは書かれていないし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
653:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/02(日) 06:49:42.00:sINIt6KZO (1/1)
奇策なんて使わなくても正攻法で解決できたことを八幡に引っ掻き回された雪乃の心中を思えば開催を待たずして「終わりにしましょう」と切り出すのも無理はない
奇策なんて使わなくても正攻法で解決できたことを八幡に引っ掻き回された雪乃の心中を思えば開催を待たずして「終わりにしましょう」と切り出すのも無理はない
654:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/03(月) 23:51:43.08:puTUScVB0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃が正攻法で解決できたことを八幡に引っ掻き回されたから関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃が正攻法で解決できたことを八幡に引っ掻き回されたこと対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃が正攻法で解決できたことを八幡に引っ掻き回されたから関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃が正攻法で解決できたことを八幡に引っ掻き回されたこと対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
655:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/04(火) 23:17:08.14:6cTdtcRQO (1/1)
で? 雪乃は何で開催前に「終わりにしましょう」って切り出したの?
で? 雪乃は何で開催前に「終わりにしましょう」って切り出したの?
656:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/04(火) 23:51:25.61:jkufr/+n0 (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とありその後にせめて壊れることがないようにともあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいから雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とありその後にせめて壊れることがないようにともあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいから雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
657:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/05(水) 15:44:00.06:QYkZAUQ9O (1/1)
プロム開催より終了を優先させた理由になってなくて草
プロム開催より終了を優先させた理由になってなくて草
658:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/05(水) 20:37:13.76:iZqkgJp3o (1/1)
13巻のシーンからすると八幡と同じ本物を望んだけど残ったのは紛い物だと思ったけどそれでもそれが掛け替えのない、替えのきかない偽物だったということだろう
13巻のシーンからすると八幡と同じ本物を望んだけど残ったのは紛い物だと思ったけどそれでもそれが掛け替えのない、替えのきかない偽物だったということだろう
659:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/05(水) 21:11:04.25:kdVxVXxBo (1/1)
>>658
それで雪ノ下は八幡、由比ヶ浜との恋愛関係から身を引こうとしたのかね
>>658
それで雪ノ下は八幡、由比ヶ浜との恋愛関係から身を引こうとしたのかね
660:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/05(水) 23:54:33.19:jZlnQUY+0 (1/1)
いずれにせよ雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃が八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいから雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
いずれにせよ雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeでは「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃が八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいから雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
661:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/06(木) 16:51:21.64:bf9Nni5xo (1/1)
やはり順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かして「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのか
やはり順調に進んでいたのに変な言いがかり付けて干渉してきた八幡に愛想尽かして「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのか
662:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/06(木) 17:34:40.01:Yz7XUn76O (1/1)
違わないからプロム開催より関係終了を優先させたんやろ
違わないからプロム開催より関係終了を優先させたんやろ
663:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/06(木) 23:45:43.10:y+SqS1Zc0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃が干渉してきた八幡に愛想を尽かしたからプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいから雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃が干渉してきた八幡に愛想を尽かしたからプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいから雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
664:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/07(金) 19:39:30.87:Gm8Y7lTE0 (1/1)
「~書かれていないのだけれど」と言われても雪乃の態度が物語っているからなぁ……
現にプロム開催より八幡との関係の終了を優先している訳だし
「~書かれていないのだけれど」と言われても雪乃の態度が物語っているからなぁ……
現にプロム開催より八幡との関係の終了を優先している訳だし
665:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/07(金) 23:46:17.89:20e5Iop90 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンにプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の態度が八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいということを物語っているとは言えないしそれで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンにプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の態度が八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいということを物語っているとは言えないしそれで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
666:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/08(土) 08:24:44.17:nvLqInb5O (1/1)
とはいえ、雪乃はプロム開催より関係終了を優先させたからなぁ……
つまりアンタの主張は雪乃が否定した訳で
とはいえ、雪乃はプロム開催より関係終了を優先させたからなぁ……
つまりアンタの主張は雪乃が否定した訳で
667:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/08(土) 23:46:08.16:oNStuB/V0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
668:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/09(日) 07:16:35.49:8zh3TmMbO (1/1)
いくらなんでも助けてくれた人を偽物呼ばわりしないやろ
だから「助けてもらえた」は本心じゃなくて方便なんやろな
いくらなんでも助けてくれた人を偽物呼ばわりしないやろ
だから「助けてもらえた」は本心じゃなくて方便なんやろな
669:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/09(日) 23:42:08.49:l4xKkDZfo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「助けてもらえた」は本心じゃなくて方便なんやろなとは言えないし介入してきた八幡に対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「助けてもらえた」は本心じゃなくて方便なんやろなとは言えないし介入してきた八幡に対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
670:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/10(月) 21:03:25.62:BJfurNKGO (1/1)
雪乃はプロムが終わった後も関係を修復しようとしなかったやん
雪乃はプロムが終わった後も関係を修復しようとしなかったやん
671:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/10(月) 23:44:57.33:DjEO5WUV0 (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とありその後にせめて壊れることがないようにともあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡に対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
合同プロムの時も雪乃は引っ張り出されているから関係を修復しようとしなかった訳でもないし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とありその後にせめて壊れることがないようにともあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡に対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
合同プロムの時も雪乃は引っ張り出されているから関係を修復しようとしなかった訳でもないし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
672:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/11(火) 12:37:43.61:UoAi6HrX0 (1/1)
雪乃がプロムより関係終了を優先させた時点でその主張が間違っていることが証明されているんだよなぁ……
雪乃がプロムより関係終了を優先させた時点でその主張が間違っていることが証明されているんだよなぁ……
673:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/11(火) 23:45:57.24:tVtouiZM0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「雪乃がプロムより関係終了を優先させた時点でその主張が間違っていること」が証明されているとは言えないし八幡に対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「雪乃がプロムより関係終了を優先させた時点でその主張が間違っていること」が証明されているとは言えないし八幡に対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
674:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/12(水) 18:05:47.58:z3IrbQa+O (1/1)
とはいえ、雪乃はプロムが終わった後も関係を修復させる素振りを見せなかったからなぁ……
とはいえ、雪乃はプロムが終わった後も関係を修復させる素振りを見せなかったからなぁ……
675:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/12(水) 23:51:57.01:en4sowt40 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が干渉してきたからプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉してきて雪乃はそれに愛想尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
合同プロムの時も雪乃は引っ張り出されているから関係を修復しようとしなかった訳でもないし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が干渉してきたからプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉してきて雪乃はそれに愛想尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
合同プロムの時も雪乃は引っ張り出されているから関係を修復しようとしなかった訳でもないし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
676:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/13(木) 12:28:58.16:JnWT7LnY0 (1/1)
火の無い所に煙は立たないんだよなぁ……
火の無い所に煙は立たないんだよなぁ……
677:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/13(木) 23:49:28.74:obmV7QQK0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「火の無い所に煙は立たないんだよなぁ…… 」は的外れだしやはり雪乃が介入した八幡に対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「火の無い所に煙は立たないんだよなぁ…… 」は的外れだしやはり雪乃が介入した八幡に対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
678:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/14(金) 15:34:50.81:yxReIVIS0 (1/1)
「そんな描写はない」と雪乃が取った態度をなかったことにするHACHIMAN信者www
「そんな描写はない」と雪乃が取った態度をなかったことにするHACHIMAN信者www
679:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/14(金) 23:51:06.86:T6npfk/mo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意識が鮮明化していったことを示す描写はないからやはり干渉した八幡に対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意識が鮮明化していったことを示す描写はないからやはり干渉した八幡に対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
680:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/15(土) 20:39:54.18:iYju8qbqO (1/1)
でも雪乃はプロムの成否より八幡との関係終了を優先させているからなぁ……
でも雪乃はプロムの成否より八幡との関係終了を優先させているからなぁ……
681:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/16(日) 23:48:40.70:/9aBGbVS0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃は八幡が干渉してきたからプロムの成否よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉してきて雪乃はそれに愛想尽かしたからプロムの成否よりも関係終了を優先して「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
合同プロムの時も雪乃は引っ張り出されているから関係を修復しようとしなかった訳でもないし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃は八幡が干渉してきたからプロムの成否よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉してきて雪乃はそれに愛想尽かしたからプロムの成否よりも関係終了を優先して「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
合同プロムの時も雪乃は引っ張り出されているから関係を修復しようとしなかった訳でもないし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
682:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/17(月) 13:15:19.88:4OnGHXc/0 (1/1)
引っ張り出されている時点で雪乃に関係修復を求める意志がないのは明白
引っ張り出されている時点で雪乃に関係修復を求める意志がないのは明白
683:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/18(火) 23:52:41.55:2i6Ep50+o (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃はプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉してきたことに雪乃は愛想尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
合同プロムの時も雪乃は引っ張り出されていて八幡と実行しようとしているから関係を修復しようとしなかった訳でもないし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃はプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉してきたことに雪乃は愛想尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
合同プロムの時も雪乃は引っ張り出されていて八幡と実行しようとしているから関係を修復しようとしなかった訳でもないし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
684:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/19(水) 22:03:57.50:JUiW03xzO (1/1)
雪乃が自分から動いた訳ではない
雪乃が自分から動いた訳ではない
685:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/19(水) 23:47:54.14:zvk1VMM+0 (1/1)
しかし合同プロムに関わると決めたのは雪乃自身
それに13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意識が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし合同プロムに関わると決めたのは雪乃自身
それに13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意識が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
686:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/20(木) 07:05:44.02:rfVhW+V7O (1/1)
雪乃は呼ばれるまで参加するつもりなどなかった
雪乃は呼ばれるまで参加するつもりなどなかった
687:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/20(木) 23:45:16.99:vrilB3dO0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が干渉した憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意識が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
合同プロムに関わったのも雪乃自身で決めたことだし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が干渉した憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意識が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
合同プロムに関わったのも雪乃自身で決めたことだし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
688:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/21(金) 12:26:50.40:UC0CNisR0 (1/1)
雪乃はプロム開催より関係終了を優先させた上に呼び出されるまで合同プロムに参加する意志を見せなかった訳だからなぁ……
雪乃はプロム開催より関係終了を優先させた上に呼び出されるまで合同プロムに参加する意志を見せなかった訳だからなぁ……
689:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/21(金) 23:49:45.99:mkupUrnZ0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が干渉した憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意識が鮮明化していったことを示す描写はないしその後合同プロムに関わったのも雪乃自身で決めたことだから雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が干渉した憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意識が鮮明化していったことを示す描写はないしその後合同プロムに関わったのも雪乃自身で決めたことだから雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
690:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/22(土) 06:43:05.80:f1SKCq2UO (1/1)
雪乃は誰にも助けを求めなかった
雪乃は誰にも助けを求めなかった
691:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/22(土) 23:40:56.57:8/U7O8OYo (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉したことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉したことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
692:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/23(日) 05:42:38.35:1MINB+iGO (1/1)
助けを求めなかった雪乃がプロム開催前に関係終了を優先させたのは事実
助けを求めなかった雪乃がプロム開催前に関係終了を優先させたのは事実
693:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/24(月) 23:46:17.82:+Ixz6aN3o (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないからプロム開催に干渉した八幡に対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないからプロム開催に干渉した八幡に対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
694:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/25(火) 16:46:43.51:mEcHvnwcO (1/1)
しかし雪乃が一度も助けを求めることはなかった
しかし雪乃が一度も助けを求めることはなかった
695:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/27(木) 23:50:05.49:ZeF+C2nc0 (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来るようになったのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が助けに入ったことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来るようになったのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が助けに入ったことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
696:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/29(土) 05:46:17.30:38Tj1V1HO (1/1)
貶めも何も雪乃といろはが順調に進めていた所に八幡が介入したのは事実やろ
八幡が自らを正当化する為にピンチピンチ言っただけで
貶めも何も雪乃といろはが順調に進めていた所に八幡が介入したのは事実やろ
八幡が自らを正当化する為にピンチピンチ言っただけで
697:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/30(日) 23:46:36.12:DIrrQ9Y20 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり八幡が自らを正当化する為にピンチピンチ言っただけとは言えないしプロム否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいから雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり八幡が自らを正当化する為にピンチピンチ言っただけとは言えないしプロム否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催より関係の終了を優先させたいから雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
698:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/31(月) 08:44:00.59:fDw+jqbKO (1/1)
雪乃もいろはも助けを求めなかったのでピンチだなんて思っていなかったのは確定
雪乃もいろはも助けを求めなかったのでピンチだなんて思っていなかったのは確定
699:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/31(月) 23:52:01.50:h3nlf4V90 (1/1)
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから助けを求めていなかったのに八幡が介入したことへの憤り故にプロム開催より関係の終了を優先させたいから雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから助けを求めていなかったのに八幡が介入したことへの憤り故にプロム開催より関係の終了を優先させたいから雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
700:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/01(火) 13:12:25.27:6OSDWZzH0 (1/1)
いろはも助けを求めなかったんだよなぁ……
いろはも助けを求めなかったんだよなぁ……
701:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/01(火) 23:46:57.63:y/JPJHLpo (1/1)
いろははどっちでもよくてプロムが実現するなら過程は問わないという立場だからね
それに雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことへの憤り故にプロム開催より関係の終了を優先させたくて雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
いろははどっちでもよくてプロムが実現するなら過程は問わないという立場だからね
それに雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことへの憤り故にプロム開催より関係の終了を優先させたくて雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
702:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/02(水) 00:10:49.57:2KArn3d4O (1/1)
過程を問わないなら尚更助けを求めるやろ
つまりピンチでもなんでもなかったということや
過程を問わないなら尚更助けを求めるやろ
つまりピンチでもなんでもなかったということや
703:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/02(水) 23:42:28.43:S/Z4XPuU0 (1/1)
しかし学校側から自粛するように言われてどうするか話し合っていたところに八幡が来てプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのもこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたところがあるからだし
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチでありプロム否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉したことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし学校側から自粛するように言われてどうするか話し合っていたところに八幡が来てプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのもこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたところがあるからだし
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチでありプロム否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉したことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
704:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/03(木) 16:46:44.83:JjLXBjGZO (1/1)
誰にも望まれていないのに出しゃばった八幡
そりゃ雪乃がプロム開催より関係終了を優先するのも無理ないわw
誰にも望まれていないのに出しゃばった八幡
そりゃ雪乃がプロム開催より関係終了を優先するのも無理ないわw
705:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/03(木) 23:51:50.57:+KX1tMQP0 (1/1)
しかし学校側から自粛するように言われてどうするか話し合っていたところに八幡が来てプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのもこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたところがあるからだし
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチでありプロム否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから誰にも望まれていないのに出しゃばったとは言い難いし八幡が介入したことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし学校側から自粛するように言われてどうするか話し合っていたところに八幡が来てプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから雪乃が八幡が介入したことに対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのもこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたところがあるからだし
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチでありプロム否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」と言っているけどそのシーンに雪乃がプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから誰にも望まれていないのに出しゃばったとは言い難いし八幡が介入したことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
706:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/04(金) 17:28:47.99:uQ+7KdvL0 (1/1)
雪乃はプロム開催より関係終了を優先した上に八幡を「偽物」と評しているからなぁ……
雪乃はプロム開催より関係終了を優先した上に八幡を「偽物」と評しているからなぁ……
707:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/04(金) 23:43:16.12:t5jleAcB0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのもこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたところがあるからだし
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したから雪乃はプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのもこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたところがあるからだし
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したから雪乃はプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
708:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/05(土) 15:07:28.34:/chMGtLtO (1/1)
本当にピンチだったらなりふり構わず助けを求めているよ
卒業生に迷惑かける訳にはいかないし
本当にピンチだったらなりふり構わず助けを求めているよ
卒業生に迷惑かける訳にはいかないし
709:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/05(土) 23:53:40.46:gxcDxPzp0 (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っていることもやはりそのシーンに雪乃はプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってはピンチだったしそれを助けた八幡に対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っていることもやはりそのシーンに雪乃はプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってはピンチだったしそれを助けた八幡に対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
710:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/06(日) 22:40:10.74:DGM7ZVO/O (1/1)
ピンチだと認識していないから助けを求めなかったんだろ
ポシャったら卒業生に迷惑がかかるイベントを主催する立場なんだから
ピンチだと認識していないから助けを求めなかったんだろ
ポシャったら卒業生に迷惑がかかるイベントを主催する立場なんだから
711:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/07(月) 23:33:46.79:U2raiXnF0 (1/1)
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われているから雪乃が「ピンチだと認識していない」という事はなかったしその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに雪乃はプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われているから雪乃が「ピンチだと認識していない」という事はなかったしその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに雪乃はプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
712: ◆9pp7qon/u2:2025/04/08(火) 14:25:21.65:eLXYfaF7O (1/1)
雪乃もいろはもピンチだと認識していないから助けを求めなかったと何回言えばHACHIMAN信者は理解するんだろう
雪乃もいろはもピンチだと認識していないから助けを求めなかったと何回言えばHACHIMAN信者は理解するんだろう
713:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/08(火) 23:59:30.66:ZIjicUWBo (1/1)
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われているから雪乃が「ピンチだと認識していない」という事はないしその後のシーンでも雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに雪乃は憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉したことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われているから雪乃が「ピンチだと認識していない」という事はないしその後のシーンでも雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに雪乃は憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉したことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
714:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/09(水) 12:21:02.24:UwoxzL2q0 (1/1)
「助けを求めない」ということ自体が雪乃の意思表示だとわかりそうなものだが、HACHIMAN信者には理解できないか
「助けを求めない」ということ自体が雪乃の意思表示だとわかりそうなものだが、HACHIMAN信者には理解できないか
715:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/10(木) 23:52:24.46:q6K31GRmo (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っていることもやはりそのシーンに雪乃はプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってはピンチであり「助けを求めない」ということ自体がピンチでは無かったことの証とは言えないし八幡に対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っていることもやはりそのシーンに雪乃はプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってはピンチであり「助けを求めない」ということ自体がピンチでは無かったことの証とは言えないし八幡に対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
716:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/11(金) 18:00:28.23:0oLWdOi30 (1/1)
プロム開催前に「終わりにしましょう」と切り出すのは「助けてもらえた」という人の態度ではないんだよなぁ……
プロム開催前に「終わりにしましょう」と切り出すのは「助けてもらえた」という人の態度ではないんだよなぁ……
717:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/11(金) 23:58:37.89:QpaURSpW0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃はプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉してきたことに雪乃は愛想を尽かしてプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃はプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉してきたことに雪乃は愛想を尽かしてプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
718:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/12(土) 08:58:15.93:wJTvUsn1O (1/1)
雪乃の態度から見える本心は誤魔化せない
雪乃の態度から見える本心は誤魔化せない
719:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/12(土) 23:49:17.61:eJsyaAUS0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っていることもやはりそのシーンに雪乃はプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「雪乃の態度から見える本心は誤魔化せない」とは言ってもそれが干渉した八幡に対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っていることもやはりそのシーンに雪乃はプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「雪乃の態度から見える本心は誤魔化せない」とは言ってもそれが干渉した八幡に対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
720:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/13(日) 07:44:58.87:+hkASK/wO (1/1)
助けられたと思っているのなら、それを台無しにするような行動はしない
助けられたと思っているのなら、それを台無しにするような行動はしない
721:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/13(日) 23:53:52.02:HR/yUQKao (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに雪乃はプロム開催よりも介入した八幡に対する憤り故に関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないからそれを台無しにする行動としてプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに雪乃はプロム開催よりも介入した八幡に対する憤り故に関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないからそれを台無しにする行動としてプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
722:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/14(月) 21:10:49.99:o2sWnEtvO (1/2)
違わない
雪乃の全ての行動は俺の主張が正しいと証明している
違わない
雪乃の全ての行動は俺の主張が正しいと証明している
723:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/14(月) 23:47:16.12:fvFl20/I0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに雪乃は介入した八幡に対する憤りで関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の全ての行動は>>722の主張が正しいと証明しているとは言えないし干渉した八幡に対する憤り故に雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに雪乃は介入した八幡に対する憤りで関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の全ての行動は>>722の主張が正しいと証明しているとは言えないし干渉した八幡に対する憤り故に雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
724:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/14(月) 23:57:57.66:o2sWnEtvO (2/2)
雪乃は助けられて嬉しいとは思っていないやろ
現にプロム開催より関係終了を優先させている訳やし
雪乃は助けられて嬉しいとは思っていないやろ
現にプロム開催より関係終了を優先させている訳やし
725:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/15(火) 23:44:54.33:Yk2Jcgwwo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに雪乃は介入した八幡に対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから介入したことに対する憤りが理由で雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに雪乃は介入した八幡に対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから介入したことに対する憤りが理由で雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
726:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/16(水) 12:27:40.35:jXUp/tWh0 (1/1)
プロムが成功してから切り出せば良いだけなんだよなぁ……
プロムが成功してから切り出せば良いだけなんだよなぁ……
727:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/16(水) 23:43:31.03:rTHm1g5to (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに介入した八幡に対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから介入したことに対する憤りが理由で雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに介入した八幡に対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから介入したことに対する憤りが理由で雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
728:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/17(木) 17:48:19.39:z/b5c1BmO (1/1)
そんな反論を一蹴する雪乃
そんな反論を一蹴する雪乃
729:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/20(日) 23:59:01.30:I+UazMFc0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからで修正案で進めれる事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに介入した八幡に対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りが理由で雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからで修正案で進めれる事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに介入した八幡に対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことに対する憤りが理由で雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
730:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/21(月) 20:57:56.98:1WHS2Mu6O (1/1)
雪乃がプロム開催より八幡との関係終了を優先させた理由になってなくて草
雪乃がプロム開催より八幡との関係終了を優先させた理由になってなくて草
731:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/21(月) 23:45:40.70:T2NfehVU0 (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と雪乃は言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに干渉した八幡に対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことが理由で雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と雪乃は言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに干渉した八幡に対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことが理由で雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
732:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/22(火) 17:06:14.38:VlU0jfG4O (1/1)
「あなたに助けてもらえた」は本心じゃないんだろうな
行動と一致しないし
「あなたに助けてもらえた」は本心じゃないんだろうな
行動と一致しないし
733:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/22(火) 23:44:10.16:GcslaE8no (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからで修正案で進めれる事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに介入した八幡に対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから『「あなたに助けてもらえた」は本心じゃないんだろうな』とは言えないし八幡が介入したことが理由でプロム開催前に終わりにしましょうと言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからで修正案で進めれる事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに介入した八幡に対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから『「あなたに助けてもらえた」は本心じゃないんだろうな』とは言えないし八幡が介入したことが理由でプロム開催前に終わりにしましょうと言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
734:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/23(水) 13:11:07.20:WB7x2EP7O (1/1)
何をうだうだ言っても実際に起こした行動こそが雪乃の本心である
何をうだうだ言っても実際に起こした行動こそが雪乃の本心である
735:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/23(水) 23:42:23.82:nBQjOOJpo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからで修正案で進めれる事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに介入した八幡に対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから『何をうだうだ言っても実際に起こした行動こそが雪乃の本心である』とするならば「あなたに助けてもらえた」という発言は本心であり干渉した八幡に愛想をつかしたから雪乃はプロム開催前に終わりにしましょうと言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからで修正案で進めれる事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに介入した八幡に対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから『何をうだうだ言っても実際に起こした行動こそが雪乃の本心である』とするならば「あなたに助けてもらえた」という発言は本心であり干渉した八幡に愛想をつかしたから雪乃はプロム開催前に終わりにしましょうと言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
736:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/24(木) 16:51:58.18:3x1f2s5tO (1/1)
「~書かれていないけれど」を何回繰り返しても雪乃がプロム開催より八幡との関係終了を優先させた事実は消えない
「~書かれていないけれど」を何回繰り返しても雪乃がプロム開催より八幡との関係終了を優先させた事実は消えない
737:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/25(金) 23:49:00.55:wbiq9Mxd0 (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから『「~書かれていないけれど」を何回繰り返しても雪乃がプロム開催より八幡との関係終了を優先させた』ことが証明されているとは言えないし干渉した八幡に対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから『「~書かれていないけれど」を何回繰り返しても雪乃がプロム開催より八幡との関係終了を優先させた』ことが証明されているとは言えないし干渉した八幡に対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
738:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/26(土) 10:38:10.93:h76vsZSTO (1/1)
まだ開催していない段階で勝ちだと判断する訳ないだろwww
まだ開催していない段階で勝ちだと判断する訳ないだろwww
739:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/26(土) 23:51:36.99:Dki1JD1R0 (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからで雪乃の修正案で進めれることを八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから干渉した八幡に対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからで雪乃の修正案で進めれることを八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから干渉した八幡に対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
740:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/27(日) 12:10:22.56:7mmCCoH9O (1/1)
開催できていないタイミングで関係終了を切り出す訳ないやろwww
これだから頭八幡は……(苦笑)
開催できていないタイミングで関係終了を切り出す訳ないやろwww
これだから頭八幡は……(苦笑)
741:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/29(火) 23:41:38.14:HBBqMHlY0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになったのでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから干渉した八幡に対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになったのでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから干渉した八幡に対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
742:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/30(水) 13:20:36.35:e3lknZEO0 (1/1)
助けてもらえたと思っている人の態度じゃないから疑われるんだよなぁ……
助けてもらえたと思っている人の態度じゃないから疑われるんだよなぁ……
743:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/04/30(水) 23:48:07.82:izWhxLBCo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思や態度が鮮明化していったことを表す描写はないから介入した八幡に対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思や態度が鮮明化していったことを表す描写はないから介入した八幡に対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
744:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/01(木) 23:17:42.10:gH5MeyciO (1/1)
違うのなら雪乃はプロムが終わってから切り出しているだろ
違うのなら雪乃はプロムが終わってから切り出しているだろ
745:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/01(木) 23:44:20.10:Y/dC4mRx0 (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」と雪乃は八幡に助けられたことは言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思や態度が鮮明化していったことを示す描写はないから介入した八幡に対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」と雪乃は八幡に助けられたことは言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思や態度が鮮明化していったことを示す描写はないから介入した八幡に対する憤りでプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
746:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/02(金) 17:20:56.43:hJQMd13i0 (1/1)
あれだけプロム開催に固執していた雪乃が八幡との関係終了を優先しているという事実
あれだけプロム開催に固執していた雪乃が八幡との関係終了を優先しているという事実
747:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/03(土) 23:49:10.78:nJhTOoKD0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」と雪乃は八幡に助けられたことは言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思や態度が鮮明化していったことを示す描写はないし「終わりにしましょう」のセリフも雪乃の修正案で進めれるようになった事を報告した後のシーンだから介入した八幡に対する憤りが理由でプロム開催前に言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらう事が出来て雪乃の修正案で進めれるようになった事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンで「あなたに助けてもらえた」と雪乃は八幡に助けられたことは言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思や態度が鮮明化していったことを示す描写はないし「終わりにしましょう」のセリフも雪乃の修正案で進めれるようになった事を報告した後のシーンだから介入した八幡に対する憤りが理由でプロム開催前に言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
748:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/04(日) 05:52:00.24:s/KrYPjFO (1/1)
雪乃がプロム開催前に関係終了させた時点で俺の主張の正しさは証明された
雪乃がプロム開催前に関係終了させた時点で俺の主張の正しさは証明された
749:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/05(月) 23:49:54.77:LHtS0m230 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに介入した八幡に対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから>>748の「雪乃がプロム開催前に関係終了させた時点で俺の主張の正しさは証明された」が証明されているとは言えないし八幡が介入したことが理由で雪乃はプロム開催前に終わりにしましょうと言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも雪乃は「あなたに助けてもらえた」とも言っているけれどそのシーンに介入した八幡に対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから>>748の「雪乃がプロム開催前に関係終了させた時点で俺の主張の正しさは証明された」が証明されているとは言えないし八幡が介入したことが理由で雪乃はプロム開催前に終わりにしましょうと言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
750:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/06(火) 12:26:49.74:JEwRATsw0 (1/1)
でも雪乃がプロム開催前に関係終了を切り出した件について反論できないHACHIMAN信者くんwww
でも雪乃がプロム開催前に関係終了を切り出した件について反論できないHACHIMAN信者くんwww
751:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/06(火) 23:54:41.94:GM1R6urZo (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから干渉した八幡に対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから干渉した八幡に対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
752:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/07(水) 06:39:44.98:JNIcTMpDO (1/1)
だから雪乃はプロム開催前に関係終了を切り出してるやん
何回言えばわかるんだ?
だから雪乃はプロム開催前に関係終了を切り出してるやん
何回言えばわかるんだ?
753:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/07(水) 23:47:26.37:/JhSVIt10 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉してきたことに雪乃は愛想尽かしたことがプロム開催前に関係終了を切り出した理由というのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉してきたことに雪乃は愛想尽かしたことがプロム開催前に関係終了を切り出した理由というのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
754:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/08(木) 18:00:20.07:oyIjKPwQO (1/1)
愛想尽かした以外でプロム開催前に関係終了を切り出す理由があるのか?
あれだけプロム開催にこだわっていた雪乃がだぞ?
愛想尽かした以外でプロム開催前に関係終了を切り出す理由があるのか?
あれだけプロム開催にこだわっていた雪乃がだぞ?
755:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/09(金) 23:57:07.96:eq43zwM+o (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから干渉した八幡に対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
当時は掛け替えのないものであるが八幡が望んだものとは違うと思っていた様だし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから干渉した八幡に対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
当時は掛け替えのないものであるが八幡が望んだものとは違うと思っていた様だし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
756:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/10(土) 06:54:48.99:ClKi7nsAO (1/1)
理由になってないwww
理由になってないwww
757:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/10(土) 23:43:30.88:e7WQxhrh0 (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
その時はこれが掛け替えのないものであるが八幡が望んだものとは違うと思っていた様だし
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから干渉した八幡に愛想を尽かしたから雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
その時はこれが掛け替えのないものであるが八幡が望んだものとは違うと思っていた様だし
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから干渉した八幡に愛想を尽かしたから雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
758:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/11(日) 05:43:59.77:FxyMn0EJO (1/1)
まだプロムが開催できていない状況で八幡との関係を終わらせたいというのは余程のことだよ
まだプロムが開催できていない状況で八幡との関係を終わらせたいというのは余程のことだよ
759:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/11(日) 23:51:53.33:ucP55YtMo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないからその時は掛け替えのないものではあるが八幡が望んだものとは違うとは思っていた様だけど八幡が干渉してきたことに雪乃は愛想尽かしたことがプロム開催前に関係終了を切り出した理由というのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないからその時は掛け替えのないものではあるが八幡が望んだものとは違うとは思っていた様だけど八幡が干渉してきたことに雪乃は愛想尽かしたことがプロム開催前に関係終了を切り出した理由というのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
760:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/12(月) 17:17:16.67:6wAFh9YkO (1/1)
プロム終わってから切り出せば後腐れなく関係終了できるのになぁ……
雪乃ってそんな簡単なこともわからないお馬鹿さんだっけ?
プロム終わってから切り出せば後腐れなく関係終了できるのになぁ……
雪乃ってそんな簡単なこともわからないお馬鹿さんだっけ?
761:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/12(月) 23:48:09.13:KzUR++TA0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだが
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉してきたことに雪乃は愛想尽かしたことがプロム開催前に関係終了を切り出した理由というのは違うだろうね
その時の雪乃は八幡が望んだものとは違うとは思っていた様だけれど掛け替えのないものと思っていたし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないのだが
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉してきたことに雪乃は愛想尽かしたことがプロム開催前に関係終了を切り出した理由というのは違うだろうね
その時の雪乃は八幡が望んだものとは違うとは思っていた様だけれど掛け替えのないものと思っていたし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
762:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/13(火) 16:57:13.59:Ha+DUfeqO (1/1)
八幡に愛想が尽きたからプロム準備そっちのけで関係終了を切り出したんだろ
八幡に愛想が尽きたからプロム準備そっちのけで関係終了を切り出したんだろ
763:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/13(火) 23:54:15.54:bFjFP24K0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想が尽きたからプロム準備そっちのけで関係終了を切り出したというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想が尽きたからプロム準備そっちのけで関係終了を切り出したというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
764:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/14(水) 15:10:37.80:N6IAVRrFO (1/1)
雪乃の行動を一つ一つ検証していくと八幡に愛想を尽かしたという事実が浮かび上がる
雪乃の行動を一つ一つ検証していくと八幡に愛想を尽かしたという事実が浮かび上がる
765:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/15(木) 23:45:35.18:wFNGt/RZo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「雪乃の行動を一つ一つ検証していくと八幡に愛想を尽かしたという事実が浮かび上がる」とは言えないし八幡に愛想を尽かしたからプロム準備そっちのけで関係終了を切り出したというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「雪乃の行動を一つ一つ検証していくと八幡に愛想を尽かしたという事実が浮かび上がる」とは言えないし八幡に愛想を尽かしたからプロム準備そっちのけで関係終了を切り出したというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
766:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/16(金) 17:48:50.67:DPZuJFt/0 (1/1)
違うと言い張るのなら何故雪乃はプロム開催前に関係終了を切り出したのかを考えてから言えや
違うと言い張るのなら何故雪乃はプロム開催前に関係終了を切り出したのかを考えてから言えや
767:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/16(金) 23:46:12.93:4XWrl+FYo (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃は干渉した八幡に愛想を尽かしてプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
その時はこれが掛け替えのないものであるけれど八幡が望んだものとは違うと思っていた様だし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃は干渉した八幡に愛想を尽かしてプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
その時はこれが掛け替えのないものであるけれど八幡が望んだものとは違うと思っていた様だし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
768:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/17(土) 14:26:45.47:4xUtCA0v0 (1/1)
予想外の所から入った横槍に苦しめられた雪乃が開催まで気を抜くとは思えないのでリスクを覚悟してでも八幡との関係を終わらせたかったと考えるべきだろう
予想外の所から入った横槍に苦しめられた雪乃が開催まで気を抜くとは思えないのでリスクを覚悟してでも八幡との関係を終わらせたかったと考えるべきだろう
769:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/18(日) 23:42:21.19:+0RqYDbu0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りやリスクを覚悟してでも八幡との関係を終わらせたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃は介入した八幡に対する憤り故にプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りやリスクを覚悟してでも八幡との関係を終わらせたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃は介入した八幡に対する憤り故にプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
770:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/19(月) 12:32:02.69:RAuuR0SX0 (1/1)
だったら何故プロム開催より八幡との関係終了を優先させたんだ?
だったら何故プロム開催より八幡との関係終了を優先させたんだ?
771:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/19(月) 23:57:06.32:GBpNagrR0 (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想が尽きたからリスクを覚悟してでも関係終了を切り出したというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想が尽きたからリスクを覚悟してでも関係終了を切り出したというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
772: ◆9pp7qon/u2:2025/05/20(火) 18:18:22.48:Gxb68d8rO (1/1)
愛想尽かしたからプロム開催より八幡との関係終了を優先したんやろ
愛想尽かしたからプロム開催より八幡との関係終了を優先したんやろ
773:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/20(火) 23:44:13.53:5ZJCCTQ50 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに愛想を尽かしたからプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから介入して雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想を尽かしたから雪乃は関係終了を切り出したというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに愛想を尽かしたからプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから介入して雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想を尽かしたから雪乃は関係終了を切り出したというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
774:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/21(水) 18:47:31.62:eR+YHO+zO (1/1)
火の無い所に煙は立たない
火の無い所に煙は立たない
775:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/22(木) 23:43:32.54:le/wy8C60 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と雪乃に言われていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに愛想を尽かしたからプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことが理由で関係終了を切り出したというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と雪乃に言われていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言われているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに愛想を尽かしたからプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が介入したことが理由で関係終了を切り出したというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
776:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/23(金) 12:29:14.32:CzsqvT2n0 (1/1)
あれだけプロム開催にこだわっていたのに、プロムそっちのけで八幡との関係を終わらせようとした雪乃の心の動きは無視できない
あれだけプロム開催にこだわっていたのに、プロムそっちのけで八幡との関係を終わらせようとした雪乃の心の動きは無視できない
777:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/23(金) 22:27:43.97:aCAUuJQno (1/1)
>>776
なら掛け替えのないと雪ノ下が思っていることも無視出来ないね
やはり八幡が介入した憤りで終わりにしようとしたってのは違うんじゃないのか
>>776
なら掛け替えのないと雪ノ下が思っていることも無視出来ないね
やはり八幡が介入した憤りで終わりにしようとしたってのは違うんじゃないのか
778:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/23(金) 23:49:24.70:BZM1sURd0 (1/1)
>>776
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意識が鮮明化していったことを示す描写はないから>>776で「プロムそっちのけで八幡との関係を終わらせようとした雪乃の心の動きは無視できない」と言ってもそれが八幡が干渉したことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
>>776
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意識が鮮明化していったことを示す描写はないから>>776で「プロムそっちのけで八幡との関係を終わらせようとした雪乃の心の動きは無視できない」と言ってもそれが八幡が干渉したことに対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
779:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/24(土) 10:28:13.05:SMZOsjymO (1/1)
愛想尽かしたからプロムそっちのけで関係終了を切り出したんだろ
腹いせにプロム中止になるレベルの不祥事を起こしかねない八幡の恨みを買う真似をする理由なんてそれくらいしかない
愛想尽かしたからプロムそっちのけで関係終了を切り出したんだろ
腹いせにプロム中止になるレベルの不祥事を起こしかねない八幡の恨みを買う真似をする理由なんてそれくらいしかない
780:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/24(土) 19:08:53.46:rohmfhnyo (1/1)
>>779
その八幡が腹いせにプロム中止になるレベルの不祥事を起こしかねないというのは原作では聞いたことがないのだがそれはどこから出てきたの?
>>779
その八幡が腹いせにプロム中止になるレベルの不祥事を起こしかねないというのは原作では聞いたことがないのだがそれはどこから出てきたの?
781:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/25(日) 05:05:32.70:Vo44AIfBO (1/1)
遅刻やらサボりやらの常習犯な上に宿題の作文で「リア充爆発しろ」と書いたり文化祭やら修学旅行で大暴れしたりと気分一つで迷惑行為に及ぶ人間性が描かれているやん
遅刻やらサボりやらの常習犯な上に宿題の作文で「リア充爆発しろ」と書いたり文化祭やら修学旅行で大暴れしたりと気分一つで迷惑行為に及ぶ人間性が描かれているやん
782:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/25(日) 23:47:04.70:QmPqA/dOo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意識が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉したことが理由で雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
原作に遅刻や作文で「リア充爆発しろ」と書いた描写はあれど文化祭や修学旅行では事態を解決したりしているから気分一つで迷惑行為に及ぶ人間性が描かれているとは言えないし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに雪乃は八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意識が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉したことが理由で雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
原作に遅刻や作文で「リア充爆発しろ」と書いた描写はあれど文化祭や修学旅行では事態を解決したりしているから気分一つで迷惑行為に及ぶ人間性が描かれているとは言えないし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
783:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/26(月) 06:39:05.55:MbcA+mZaO (1/1)
八幡が周囲に何の影響も与えない小物だと言うのか
そりゃ雪乃がプロム開催前に切り捨てても問題はないなwww
八幡が周囲に何の影響も与えない小物だと言うのか
そりゃ雪乃がプロム開催前に切り捨てても問題はないなwww
784:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/26(月) 23:46:53.08:a1jMDqRr0 (1/1)
とはいえ13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意識が鮮明化していったことを示す描写はないから>>783の「八幡が周囲に何の影響も与えない小物だと言うのか そりゃ雪乃がプロム開催前に切り捨てても問題はないなwww」は論点がずれているしやはり八幡が干渉したことが理由で雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
とはいえ13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意識が鮮明化していったことを示す描写はないから>>783の「八幡が周囲に何の影響も与えない小物だと言うのか そりゃ雪乃がプロム開催前に切り捨てても問題はないなwww」は論点がずれているしやはり八幡が干渉したことが理由で雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
785:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/29(木) 17:16:12.84:hwDv7MfRO (1/1)
いつも長文連打しているけど雪乃がプロム開催前に八幡との関係を終わらせたことには一度も答えたことがない八幡豚くん
いつも長文連打しているけど雪乃がプロム開催前に八幡との関係を終わらせたことには一度も答えたことがない八幡豚くん
786:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/29(木) 23:53:50.09:9lzkpH250 (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想をつかしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
その時はこれが掛け替えのないものであるけれど八幡が望んだものとは違うと思っていた様だし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想をつかしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
その時はこれが掛け替えのないものであるけれど八幡が望んだものとは違うと思っていた様だし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
787:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/30(金) 18:46:57.79:/VNDRlahO (1/1)
また長文連打してる……
要約できないのは「雪乃は八幡に愛想尽かしたからプロム開催前に関係終了を切り出した」と認めてる証拠だ
また長文連打してる……
要約できないのは「雪乃は八幡に愛想尽かしたからプロム開催前に関係終了を切り出した」と認めてる証拠だ
788:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/30(金) 19:50:21.92:L5XQhPNP0 (1/1)
それは>>787が>>786に反論できないからイチャモンつけてるだけじゃん
それは>>787が>>786に反論できないからイチャモンつけてるだけじゃん
789:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/30(金) 23:06:48.79:/JjEctomO (1/1)
どこが反論?
ぐだぐだと長文連打するのは反論とは言わないぞ
どこが反論?
ぐだぐだと長文連打するのは反論とは言わないぞ
790:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/30(金) 23:46:47.78:8oqzSkJno (1/1)
>>787
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と八幡は言われていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言われてるけどそのシーンに八幡が介入したことに愛想を尽かしたからプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意識が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉したことが理由で雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
>>787
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と八幡は言われていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言われてるけどそのシーンに八幡が介入したことに愛想を尽かしたからプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意識が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉したことが理由で雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
791:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/31(土) 04:33:32.15:3em7Bj8rO (1/1)
普通はプロムが無事に開催できるまで八幡の恨みを買うようなことはしない
でも雪乃はリスクを負ってまで八幡との関係終了を切り出した
普通はプロムが無事に開催できるまで八幡の恨みを買うようなことはしない
でも雪乃はリスクを負ってまで八幡との関係終了を切り出した
792:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/05/31(土) 23:45:52.50:HT7P3WMzo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言われてるけれどそのシーンに八幡が介入したことに愛想を尽かしたからリスクを負ってでも関係の終了を優先させたいという意識が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉したことが理由で雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
そもそも八幡は雪乃の案を通すために動いていた訳だし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が雪乃に報告した時に「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言われていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言われてるけれどそのシーンに八幡が介入したことに愛想を尽かしたからリスクを負ってでも関係の終了を優先させたいという意識が鮮明化していったことを示す描写はないから八幡が干渉したことが理由で雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
そもそも八幡は雪乃の案を通すために動いていた訳だし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
793:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/01(日) 02:08:07.89:F9CjCdFlO (1/1)
とはいえプロム反対派がいる中で敵を増やすような真似をするなんて聡明な雪乃らしくない
開催を邪魔されるリスクを抱えてでも八幡と縁を切りたかったとしか思えない
とはいえプロム反対派がいる中で敵を増やすような真似をするなんて聡明な雪乃らしくない
開催を邪魔されるリスクを抱えてでも八幡と縁を切りたかったとしか思えない
794:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/02(月) 23:47:20.46:rZYavReI0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想が尽きたから開催を邪魔されるリスクを抱えてでも八幡と縁を切りたかったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想が尽きたから開催を邪魔されるリスクを抱えてでも八幡と縁を切りたかったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
795:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/03(火) 14:19:09.07:xYxJbPqwO (1/1)
プロム開催前に関係終了を切り出したという事実がある限り、俺の主張は揺るがない
プロム開催前に関係終了を切り出したという事実がある限り、俺の主張は揺るがない
796:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/03(火) 23:48:57.31:uztoL9vgo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「プロム開催を邪魔されるリスクを抱えてでも八幡と縁を切りたかったとしか思えない」が成り立っているとは言えないしそれで関係終了を切り出したというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「プロム開催を邪魔されるリスクを抱えてでも八幡と縁を切りたかったとしか思えない」が成り立っているとは言えないしそれで関係終了を切り出したというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
797:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/04(水) 14:16:14.88:JdWkfGfBO (1/1)
しかし雪乃はわざわざプロム開催前という忙しいタイミングで関係終了を切り出している
しかし雪乃はわざわざプロム開催前という忙しいタイミングで関係終了を切り出している
798:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/04(水) 23:48:49.15:6OVCgVEq0 (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想をつかしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
その時はこの関係が掛け替えのないものであるけれど八幡が望んだものとは違うと思っていた様だし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということで「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想をつかしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
その時はこの関係が掛け替えのないものであるけれど八幡が望んだものとは違うと思っていた様だし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
799:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/05(木) 16:48:38.54:HUJ5WSfeO (1/1)
雪乃がプロム開催前というタイミングを選んだ理由になってない……
雪乃がプロム開催前というタイミングを選んだ理由になってない……
800:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/05(木) 23:51:58.28:1JhuSKz30 (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想が尽きたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
その時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想が尽きたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
その時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
801:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/06(金) 20:53:26.06:jUR2uS1dO (1/1)
とはいえ、雪乃がプロム開催前に関係終了を切り出したのは揺るぎない事実
とはいえ、雪乃がプロム開催前に関係終了を切り出したのは揺るぎない事実
802:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/06(金) 23:47:59.93:zfzlsgGq0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないしその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想が尽きたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないしその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想が尽きたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
803:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/07(土) 09:23:53.96:YYZ1dejWO (1/1)
あれだけプロム開催にこだわっていた雪乃が準備より八幡との関係終了を優先させた訳だからなぁ……
あれだけプロム開催にこだわっていた雪乃が準備より八幡との関係終了を優先させた訳だからなぁ……
804:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/08(日) 23:57:26.48:eZ3A3HWeo (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことへの憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想を尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
その時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことへの憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想を尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
その時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
805:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/09(月) 22:16:25.21:2AhRulxCO (1/1)
長文連打しても雪乃がプロム前に関係終了を切り出した事実は消えない件
長文連打しても雪乃がプロム前に関係終了を切り出した事実は消えない件
806:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/11(水) 23:41:59.89:qn8ICMfE0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないしその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だから雪乃の修正案で進めれることになったので雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たことは雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に雪乃が愛想を尽かしたことの証明というのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないしその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だから雪乃の修正案で進めれることになったので雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たことは雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に雪乃が愛想を尽かしたことの証明というのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
807:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/12(木) 15:24:02.18:hTDa5vzeO (1/1)
雪乃はプロム開催に心血を注いでいるのに、その準備を止めてでも八幡との関係終了を急いだんだよなぁ……
雪乃はプロム開催に心血を注いでいるのに、その準備を止めてでも八幡との関係終了を急いだんだよなぁ……
808:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/12(木) 23:51:13.84:1PPbeCMn0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
809:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/13(金) 12:26:58.93:T5Xqu5TN0 (1/1)
雪乃がプロム開催前に関係終了を切り出したという事実だけで完封できる主張を繰り返されてもなぁ……(苦笑)
雪乃がプロム開催前に関係終了を切り出したという事実だけで完封できる主張を繰り返されてもなぁ……(苦笑)
810:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/13(金) 23:51:19.37:WRsDBUjmo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃がプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというだけでは完封できるとは言えないし介入した八幡に対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
その時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃がプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというだけでは完封できるとは言えないし介入した八幡に対する憤りで雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
その時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
811:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/14(土) 23:33:56.51:I+pHB/6jO (1/1)
助けてくれた人を偽物と評すか?
助けてくれた人を偽物と評すか?
812:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/14(土) 23:45:18.58:EVdZE//j0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写は無くその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だから雪乃の修正案で進めれることになったので雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たことは雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に雪乃が愛想を尽かしたことの証明というのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写は無くその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だから雪乃の修正案で進めれることになったので雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たことは雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に雪乃が愛想を尽かしたことの証明というのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
813:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/15(日) 12:14:32.87:EA/Uk9EgO (1/1)
とはいえ円満終了という選択肢を選ばなかったからな、雪乃は
とはいえ円満終了という選択肢を選ばなかったからな、雪乃は
814:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/15(日) 23:47:15.89:t5bplgTFo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写は無いから雪乃の修正案で進めれることになったので雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だから介入した八幡に雪乃が愛想を尽かしたというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写は無いから雪乃の修正案で進めれることになったので雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だから介入した八幡に雪乃が愛想を尽かしたというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
815:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/16(月) 11:43:33.79:dcKrzAGc0 (1/1)
よく来たアヌス!!
よく来たアヌス!!
816:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/16(月) 18:47:19.73:sL79KZhmO (1/1)
雪乃の態度が態度だからなぁ……
プロムが無事に終わった上で切り出していたのならともかく準備中に切り出しているので
雪乃の態度が態度だからなぁ……
プロムが無事に終わった上で切り出していたのならともかく準備中に切り出しているので
817:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/16(月) 23:54:19.72:U/ihXGQLo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思や態度が鮮明化していったことを示す描写は無いから雪乃の修正案で進めれることになったので雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だから介入した八幡に雪乃が愛想を尽かしたから「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思や態度が鮮明化していったことを示す描写は無いから雪乃の修正案で進めれることになったので雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だから介入した八幡に雪乃が愛想を尽かしたから「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
818:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/17(火) 18:55:01.57:OSzajYFRO (1/1)
反対派がいる状況で更に敵を増やしてでも八幡との縁を切りたいというのが雪乃の本心やで
反対派がいる状況で更に敵を増やしてでも八幡との縁を切りたいというのが雪乃の本心やで
819:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/17(火) 23:48:05.33:SfKvkVfu0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思や態度が鮮明化していったことを示す描写は無いし雪乃の修正案で進めれることになったので雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だから>>818の「反対派がいる状況で更に敵を増やしてでも八幡との縁を切りたいというのが雪乃の本心やで」を示す描写は無いし介入した八幡に雪乃が愛想を尽かしたから「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思や態度が鮮明化していったことを示す描写は無いし雪乃の修正案で進めれることになったので雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だから>>818の「反対派がいる状況で更に敵を増やしてでも八幡との縁を切りたいというのが雪乃の本心やで」を示す描写は無いし介入した八幡に雪乃が愛想を尽かしたから「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
820:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/18(水) 17:14:28.70:9YLvqFuBO (1/1)
だから八幡が恨んで反対派に回るリスクを承知の上で縁切りしたんやろ
だから八幡が恨んで反対派に回るリスクを承知の上で縁切りしたんやろ
821:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/19(木) 23:48:19.66:pW1BrpLJ0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことへの憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想を尽かしたから八幡が恨んで反対派に回るリスクを承知の上でプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことへの憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想を尽かしたから八幡が恨んで反対派に回るリスクを承知の上でプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
822:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/20(金) 14:59:00.57:ZEjEm08G0 (1/1)
とはいえ、あれだけプロム開催にこだわっていた雪乃が準備時間を割いてでも八幡との関係を終了させているからなぁ……
とはいえ、あれだけプロム開催にこだわっていた雪乃が準備時間を割いてでも八幡との関係を終了させているからなぁ……
823:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/20(金) 23:35:24.25:nC1bVRcgo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことへの憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「準備時間を割いてでも八幡との関係を終了させている」は介入した八幡に愛想を尽かしたことの証明にはならないし介入した八幡に対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことへの憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「準備時間を割いてでも八幡との関係を終了させている」は介入した八幡に愛想を尽かしたことの証明にはならないし介入した八幡に対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
824:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/21(土) 12:26:30.24:IDPbYgGf0 (1/1)
しかし雪乃の行動が行動だからなぁ……
しかし雪乃の行動が行動だからなぁ……
825:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/22(日) 23:47:48.51:PZgjfimo0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに干渉した八幡への憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれることになったので雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に対する憤り故に雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに干渉した八幡への憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれることになったので雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に対する憤り故に雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
826:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/23(月) 12:30:30.68:IQCKS2pS0 (1/1)
プロム開催前に切り出した時点で雪乃の本心は明白な件
プロム開催前に切り出した時点で雪乃の本心は明白な件
827:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/24(火) 23:43:28.20:hpNCaOf4o (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことへの憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから>>826で「プロム開催前に切り出した時点で雪乃の本心は明白な件」と言ってもそれは介入した八幡に愛想を尽かしたことの証明にはならないしやはり介入した八幡に対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことへの憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから>>826で「プロム開催前に切り出した時点で雪乃の本心は明白な件」と言ってもそれは介入した八幡に愛想を尽かしたことの証明にはならないしやはり介入した八幡に対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
828:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/25(水) 17:57:47.74:tCufG+dPO (1/1)
反対派がいる中で八幡との関係終了を切り出しているからなぁ……
反対派がいる中で八幡との関係終了を切り出しているからなぁ……
829:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/25(水) 23:53:26.60:Cw3yBvud0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことへの憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はなく>>828の「反対派がいる中で八幡との関係終了を切り出しているからなぁ…… 」と言ってもそれは八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来ているからやはり介入した八幡に対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことへの憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はなく>>828の「反対派がいる中で八幡との関係終了を切り出しているからなぁ…… 」と言ってもそれは八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来ているからやはり介入した八幡に対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
830:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/26(木) 16:58:51.29:LD7uqr1rO (1/1)
偽物呼ばわりしている時点で雪乃の本心は変わらない
偽物呼ばわりしている時点で雪乃の本心は変わらない
831:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/26(木) 23:46:08.36:9apn2Mk00 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことへの憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれることになったので雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だから>>830の「偽物呼ばわりしている時点で雪乃の本心は変わらない」が介入した八幡に愛想を尽かしたことの証明にはならないしやはり介入した八幡に対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことへの憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれることになったので雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だから>>830の「偽物呼ばわりしている時点で雪乃の本心は変わらない」が介入した八幡に愛想を尽かしたことの証明にはならないしやはり介入した八幡に対する憤り故に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
832:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/27(金) 16:56:54.40:VKYAv6eQO (1/2)
とはいえ雪乃がプロム開催準備より八幡との関係終了を優先させたのは事実だからなぁ……
違うのなら第六百九十八話が生まれる訳がないし
とはいえ雪乃がプロム開催準備より八幡との関係終了を優先させたのは事実だからなぁ……
違うのなら第六百九十八話が生まれる訳がないし
833:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/27(金) 18:19:30.47:XE5qtNK6o (1/1)
第六百九十八話ってはまち劇場の作者が八幡を貶める目的で盗作しただけで「雪乃が介入した八幡に愛想尽かした」てのは盗作の言い訳してるだけでしょ
第六百九十八話ってはまち劇場の作者が八幡を貶める目的で盗作しただけで「雪乃が介入した八幡に愛想尽かした」てのは盗作の言い訳してるだけでしょ
834:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/27(金) 19:59:01.28:VKYAv6eQO (2/2)
「盗作ガー」って感情的に否定するんじゃなくて何で雪乃がプロム準備より八幡との関係終了を優先させたのか答えてくれないかなwww
「盗作ガー」って感情的に否定するんじゃなくて何で雪乃がプロム準備より八幡との関係終了を優先させたのか答えてくれないかなwww
835:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/27(金) 23:17:29.31:0SINp7FSo (1/1)
けど>>834はそもそもの八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということが原作のどこに書かれているかを出せていないしなぁ
けど>>834はそもそもの八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということが原作のどこに書かれているかを出せていないしなぁ
836:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/27(金) 23:52:38.17:25/InlJ/0 (1/1)
>>834
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことへの憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想を尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
この時点では八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
>>834
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことへの憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想を尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
この時点では八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っていた様だし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
837:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/28(土) 05:35:04.55:zdozgvmfO (1/1)
雪乃がプロム準備より八幡との関係終了を優先した事実に対して「原作のどこに書かれているかを出せていないしなぁ」とレスすることが感情的な否定だと言っているんだが
雪乃がプロム準備より八幡との関係終了を優先した事実に対して「原作のどこに書かれているかを出せていないしなぁ」とレスすることが感情的な否定だと言っているんだが
838:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/06/30(月) 23:46:56.29:Dg35fNeNo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことへの憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれることになったので雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っている描写から介入した八幡に愛想を尽かしたから雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことへの憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれることになったので雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っている描写から介入した八幡に愛想を尽かしたから雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
839:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/01(火) 15:36:32.99:Q2v5dYn1O (1/1)
とはいえ雪乃がプロム開催準備より八幡との関係終了を優先させたのは事実だからなぁ……
違うのなら第六百九十八話は別の話になっていないとおかしい
とはいえ雪乃がプロム開催準備より八幡との関係終了を優先させたのは事実だからなぁ……
違うのなら第六百九十八話は別の話になっていないとおかしい
840:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/01(火) 23:48:44.54:TBoahY3z0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれることになったので雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っている描写から介入した八幡に愛想を尽かしたから雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることを踏まえてもやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれることになったので雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると思っている描写から介入した八幡に愛想を尽かしたから雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることを踏まえてもやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
841:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/02(水) 17:41:02.03:8NSoszhnO (1/1)
愛想を尽かしたから雪乃はプロムの準備より八幡との関係を終わらせることを優先させた
それ以外の理由はない
愛想を尽かしたから雪乃はプロムの準備より八幡との関係を終わらせることを優先させた
それ以外の理由はない
842:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/02(水) 23:45:52.31:itbwK8VO0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「愛想を尽かしたから雪乃はプロムの準備より八幡との関係を終わらせることを優先させた」が証明されているとは言えないし雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると雪乃は思っている描写から介入した八幡に愛想を尽かしたから雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることを踏まえてもやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「愛想を尽かしたから雪乃はプロムの準備より八幡との関係を終わらせることを優先させた」が証明されているとは言えないし雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると雪乃は思っている描写から介入した八幡に愛想を尽かしたから雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることを踏まえてもやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
843:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/03(木) 15:19:11.95:SXSB1TiHO (1/2)
理由を提示できないけど、雪乃がプロム準備より八幡との関係終了を優先させたのは愛想を尽かしたからではないと言い張るHACHIMAN信者www
理由を提示できないけど、雪乃がプロム準備より八幡との関係終了を優先させたのは愛想を尽かしたからではないと言い張るHACHIMAN信者www
844:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/03(木) 19:14:41.01:8A5spHuR0 (1/1)
雪ノ下は八幡によって頼ってもいいと知ったから後は由比ヶ浜の願いを叶えてほしいということで言ったってとこかな
もっとも14巻は八雪だけど
雪ノ下は八幡によって頼ってもいいと知ったから後は由比ヶ浜の願いを叶えてほしいということで言ったってとこかな
もっとも14巻は八雪だけど
845:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/03(木) 23:50:30.08:SXSB1TiHO (2/2)
方便だろ
現に八幡は結衣の願いを何一つ叶えていなし雪乃はそれを咎めていないのだから
方便だろ
現に八幡は結衣の願いを何一つ叶えていなし雪乃はそれを咎めていないのだから
846:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/04(金) 23:43:03.72:YCEsemgLo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから勝負は雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると雪乃は思っている描写から介入した八幡に愛想を尽かしたから雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
結衣の願いについても「なんでもない放課後にゆきのんがいて欲しい」と結衣がいってるからその一環と言えなくもないし
第六百九十八話が盗作であることを踏まえてもやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから勝負は雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると雪乃は思っている描写から介入した八幡に愛想を尽かしたから雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
結衣の願いについても「なんでもない放課後にゆきのんがいて欲しい」と結衣がいってるからその一環と言えなくもないし
第六百九十八話が盗作であることを踏まえてもやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
847:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/05(土) 02:01:00.42:IOlW9UdGO (1/1)
雪乃は心にもないことを言ってでも八幡との関係を終わらせたかったんやな
雪乃は心にもないことを言ってでも八幡との関係を終わらせたかったんやな
848:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/05(土) 23:47:18.37:PGWqKHMO0 (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから勝負は雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると雪乃は思っている描写があるから>>847の「雪乃は心にもないことを言ってでも八幡との関係を終わらせたかったんやな」が証明されているとは言えないし介入した八幡に愛想を尽かしたから雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることを踏まえてもやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから勝負は雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると雪乃は思っている描写があるから>>847の「雪乃は心にもないことを言ってでも八幡との関係を終わらせたかったんやな」が証明されているとは言えないし介入した八幡に愛想を尽かしたから雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることを踏まえてもやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
849:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/06(日) 02:26:02.78:YssO3GVlO (1/1)
しかし雪乃はプロム開催前に関係終了を切り出しているからなぁ……
しかし雪乃はプロム開催前に関係終了を切り出しているからなぁ……
850:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/07(月) 23:47:48.59:INypgoSHo (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写から介入した八幡に対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることを踏まえてもやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写から介入した八幡に対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることを踏まえてもやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
851:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/08(火) 12:56:24.39:FEtShsUT0 (1/1)
強引に介入した時点で第六百九十八話は原作を忠実に再現していると言える
強引に介入した時点で第六百九十八話は原作を忠実に再現していると言える
852:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/08(火) 23:45:28.47:QEbJJy84o (1/1)
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「強引に介入した時点で第六百九十八話は原作を忠実に再現していると言える」とは言えないし勝負は雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写から介入した八幡に対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることを踏まえてもやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし13巻ラストのinterludeには「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるけれどそこには八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったということは書かれていないけれど
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「強引に介入した時点で第六百九十八話は原作を忠実に再現していると言える」とは言えないし勝負は雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写から介入した八幡に対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることを踏まえてもやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
853:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/09(水) 01:05:31.34:/7FnbMSxo (1/1)
>>851
原作だとプロム編の時の八幡は雪乃の意思を尊重しようとしているけど第六百九十八話は盗作元のSSで平塚先生が八幡にしていることを八幡がしたことに改変しているだけだから原作を忠実に再現しているとは言えないし元が盗作である以上はまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
>>851
原作だとプロム編の時の八幡は雪乃の意思を尊重しようとしているけど第六百九十八話は盗作元のSSで平塚先生が八幡にしていることを八幡がしたことに改変しているだけだから原作を忠実に再現しているとは言えないし元が盗作である以上はまち劇場の作者は八幡を貶めるのが目的と思われても仕方がないのでは
854:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/09(水) 15:04:07.55:9gCoP4WUO (1/2)
尊重しているなら介入する訳ないだろ
尊重しているなら介入する訳ないだろ
855:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/09(水) 21:49:03.42:BA4ajZL6o (1/1)
>>854
雪ノ下の意思を尊重する為に八幡は勝負という方法を取ったんでしょう
>>854
雪ノ下の意思を尊重する為に八幡は勝負という方法を取ったんでしょう
856:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/09(水) 22:11:50.22:9gCoP4WUO (2/2)
介入する必要ないやろ
介入する必要ないやろ
857:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/10(木) 20:58:04.73:8cSTF7PWo (1/1)
雪ノ下母がプロム中止を進言しに来たからね
それで雪ノ下の意思を尊重しつつプロムを開催するために八幡は勝負という方法を取った訳で
雪ノ下母がプロム中止を進言しに来たからね
それで雪ノ下の意思を尊重しつつプロムを開催するために八幡は勝負という方法を取った訳で
858:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/10(木) 22:12:25.80:qDUelvlfO (1/1)
八幡が首を突っ込む筋合いないやん
八幡が首を突っ込む筋合いないやん
859:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/10(木) 23:55:03.26:2hLD65fW0 (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからだから八幡が介入する必要がなかったとは言えないし
そしてその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことへの憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想を尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからだから八幡が介入する必要がなかったとは言えないし
そしてその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことへの憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから雪乃の修正案で進めれるようにした八幡に愛想を尽かしたからプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
860:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/11(金) 02:50:11.14:uFoH3ZmHO (1/1)
八幡は私情で介入したってことやん
八幡は私情で介入したってことやん
861:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/12(土) 00:47:18.13:4AraXPhzo (1/1)
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからだけどその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことへの憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「いつか、助けるって約束したから」と助けに入った八幡に対する憤り故にプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃はこれまで八幡と結衣に任せっきりだったところを変えようと思っていたところがあってプロム開催をめぐって勝負という形をとり雪乃の修正案で進めれることになって雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たけれどその後の13巻ラストのinterludeで「掛け替えのない、替えのきかない偽物だから」とあるから八幡が介入したことに対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
それと地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチだったし否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからだけどその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が干渉したことへの憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから「いつか、助けるって約束したから」と助けに入った八幡に対する憤り故にプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うのでは
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
862:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/12(土) 07:54:37.14:Azwc4W/o0 (1/1)
誰も助けを求めていないのに勝手に介入した八幡
誰も助けを求めていないのに勝手に介入した八幡
863:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/12(土) 23:56:45.18:InGFTiji0 (1/1)
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから勝負は雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写から助けに入った八幡に対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側は中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから勝負は雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時は八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時にこの関係が掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写から助けに入った八幡に対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
864:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/13(日) 21:14:47.99:Ge76C4IeO (1/1)
雪乃は一度たりとも助けを求めていない
雪乃は一度たりとも助けを求めていない
865:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/13(日) 23:54:06.73:3UvZEGBY0 (1/1)
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから勝負は雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写から助けに入った八幡に対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから勝負は雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写から助けに入った八幡に対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
866:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/14(月) 17:44:36.13:2Ja/YUHeO (1/1)
いろはですら助けを求めていない時点で八幡はお呼びじゃないということが明白なんだよなぁ……
いろはですら助けを求めていない時点で八幡はお呼びじゃないということが明白なんだよなぁ……
867:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/15(火) 23:42:05.98:vAUQ09Mio (1/1)
いろははどっちでもよくてプロムが実現するなら過程は問わないという立場だからね
それに雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから勝負は雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写から助けに入った八幡に対する憤り故に雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
いろははどっちでもよくてプロムが実現するなら過程は問わないという立場だからね
それに雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況は雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから勝負は雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写から助けに入った八幡に対する憤り故に雪乃はプロム開催前に「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
868:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/16(水) 16:35:47.20:MYMC5uEiO (1/1)
プロムが実現するなら過程は問わないという立場のいろはが助けを求めない時点でピンチでもなんでもないことが証明されちまったなwww
プロムが実現するなら過程は問わないという立場のいろはが助けを求めない時点でピンチでもなんでもないことが証明されちまったなwww
869:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/16(水) 18:31:20.59:l7Wyk5dV0 (1/1)
13巻に雪乃を応援したい気持ちもあるという記述があるからすぐに助けを求めなかっただけで学校側が中止の方向で動いている状況は雪乃たちにとってはピンチと言えるのでは
13巻に雪乃を応援したい気持ちもあるという記述があるからすぐに助けを求めなかっただけで学校側が中止の方向で動いている状況は雪乃たちにとってはピンチと言えるのでは
870:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/17(木) 12:42:19.45:sNlbMCtL0 (1/1)
本当にピンチなら雪乃の個人的な事情なんて考えずに 助けを求めているよ
だってプロムは卒業生の為のイベントであって雪乃の為のイベントじゃないんだからさ
本当にピンチなら雪乃の個人的な事情なんて考えずに 助けを求めているよ
だってプロムは卒業生の為のイベントであって雪乃の為のイベントじゃないんだからさ
871:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/17(木) 23:43:03.37:XfwYwuWNo (1/1)
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからでいろはも雪乃を応援したい気持ちがあったからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから勝負は雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写から助けに入った八幡に対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからでいろはも雪乃を応援したい気持ちがあったからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤りでプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから勝負は雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写から助けに入った八幡に対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
872:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/18(金) 07:04:36.89:nkjUVfmLO (1/1)
いろはもピンチじゃないと認識していたから助けを求めなかった
それだけのことやん
いろはもピンチじゃないと認識していたから助けを求めなかった
それだけのことやん
873:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/19(土) 21:06:11.42:2PDC5w0uo (1/1)
けど中止のお願いが来てそれで学校側が中止の方向で動いているのはプロム開催側としてはピンチだろう
けど中止のお願いが来てそれで学校側が中止の方向で動いているのはプロム開催側としてはピンチだろう
874:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/19(土) 23:59:04.82:iUVfMbM90 (1/1)
>>872
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからでいろはも雪乃を応援したいという気持ちがあったからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから勝負が雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写があるから助けに入った八幡に対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
>>872
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからでいろはも雪乃を応援したいという気持ちがあったからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないから勝負が雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写があるから助けに入った八幡に対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
875:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/20(日) 05:40:29.33:KsHINtcoO (1/1)
卒業生に根回しする素振りすら見せていないのにピンチだと言われてもなぁ……(笑)
卒業生に根回しする素振りすら見せていないのにピンチだと言われてもなぁ……(笑)
876:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/21(月) 23:51:30.34:hViULIfvo (1/1)
しかし卒業生は送り出される側の立場だし雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってもピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないからプロム開催の勝負が雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写があるから助けに入った八幡に対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかし卒業生は送り出される側の立場だし雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってもピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないからプロム開催の勝負が雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写があるから助けに入った八幡に対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
877:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/22(火) 14:47:43.21:zFz8c4ntO (1/1)
作中で語られた中止阻止の為の行動が雪ノ下母に泣き付くだけなんだよなぁ……
普通ピンチだったらもっとあちこちに根回しするぞ?
作中で語られた中止阻止の為の行動が雪ノ下母に泣き付くだけなんだよなぁ……
普通ピンチだったらもっとあちこちに根回しするぞ?
878:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/22(火) 23:52:19.81:/x7yWR3go (1/1)
とはいえ雪ノ下母が地元の有力者として中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってもピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないからプロム開催の勝負が雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写があるから助けに入った八幡への憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
とはいえ雪ノ下母が地元の有力者として中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってもピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないからプロム開催の勝負が雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写があるから助けに入った八幡への憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
879:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/23(水) 16:18:20.28:DQ7kvdLuO (1/1)
切羽詰まっている様子もないし根回しに行く様子もないのにピンチと言われてもなぁ……
切羽詰まっている様子もないし根回しに行く様子もないのにピンチと言われてもなぁ……
880:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/23(水) 23:49:48.82:XOGzFha5o (1/1)
しかしプロム否定派のお願いを受けた雪ノ下母が地元の有力者として中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってもピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないからプロム開催の勝負が雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写があるから助けに入った八幡に対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかしプロム否定派のお願いを受けた雪ノ下母が地元の有力者として中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってもピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないからプロム開催の勝負が雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写があるから助けに入った八幡に対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
881:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/24(木) 19:46:57.51:uikBhIU4O (1/1)
とはいえ、雪乃もいろはも誰かに根回しに行く様子がなかったしなぁ……
いろはに至っては否定派を説き伏せてくれた筈の雪ノ下母を「あのババア」と陰口叩いてたから、ピンチでもなんでもない状況を掻き回されたというのがいろゆきの認識だろ
とはいえ、雪乃もいろはも誰かに根回しに行く様子がなかったしなぁ……
いろはに至っては否定派を説き伏せてくれた筈の雪ノ下母を「あのババア」と陰口叩いてたから、ピンチでもなんでもない状況を掻き回されたというのがいろゆきの認識だろ
882:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/24(木) 23:46:33.55:n8VfKDrQo (1/1)
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからでいろはも雪乃を応援したいという気持ちがあったからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写は無いからピンチでもなんでもない状況を掻き回されたというのがいろゆきの認識だろとは言えないし勝負が雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写があるから助けに入った八幡に対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからでいろはも雪乃を応援したいという気持ちがあったからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写は無いからピンチでもなんでもない状況を掻き回されたというのがいろゆきの認識だろとは言えないし勝負が雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写があるから助けに入った八幡に対する憤り故に雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
883:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/25(金) 05:15:00.04:/mPerF9uO (1/1)
ピンチでもなんでもないのに状況を掻き回されたから感謝の気持ちが芽生えないんだろ
ピンチでもなんでもないのに状況を掻き回されたから感謝の気持ちが芽生えないんだろ
884:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/25(金) 23:51:11.19:KjNoVpoFo (1/1)
しかしプロム否定派のお願いを受けた雪ノ下母が地元の有力者として中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってもピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないからプロム開催の勝負が雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写があるから「ピンチでもなんでもないのに状況を掻き回されたから感謝の気持ちが芽生えないんだろ」というのは違うだろうし助けに入った八幡に対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
しかしプロム否定派のお願いを受けた雪ノ下母が地元の有力者として中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってもピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写はないからプロム開催の勝負が雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写があるから「ピンチでもなんでもないのに状況を掻き回されたから感謝の気持ちが芽生えないんだろ」というのは違うだろうし助けに入った八幡に対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
885:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/26(土) 05:24:24.59:Fk1Z3PPHO (1/1)
しかし雪乃もいろはも助けを求める素振りを見せなかったしその後の「終わりにしましょう」に何のフォローもしていないからなぁ……
しかし雪乃もいろはも助けを求める素振りを見せなかったしその後の「終わりにしましょう」に何のフォローもしていないからなぁ……
886:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/26(土) 23:57:59.63:46l+YUtE0 (1/1)
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからでいろはも雪乃を応援したいという気持ちがあったからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写は無いからプロム開催の勝負が雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写があるから助けに入った八幡に対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
合同プロムの時も雪乃は引っ張り出されていて八幡と実行しようとしているから関係を修復しようとしなかった訳でもないし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからでいろはも雪乃を応援したいという気持ちがあったからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写は無いからプロム開催の勝負が雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写があるから助けに入った八幡に対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
合同プロムの時も雪乃は引っ張り出されていて八幡と実行しようとしているから関係を修復しようとしなかった訳でもないし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
887:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/27(日) 04:58:24.19:Oi/g8H4lO (1/1)
とはいえ八幡介入後に雪乃が「終わりにしましょう」と言ったのもいろはがそれにフォローしなかったのも事実だからなぁ……
どっちも助けられた人のリアクションではない
とはいえ八幡介入後に雪乃が「終わりにしましょう」と言ったのもいろはがそれにフォローしなかったのも事実だからなぁ……
どっちも助けられた人のリアクションではない
888:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/28(月) 23:58:30.78:sIGGrlL80 (1/1)
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからでいろはも雪乃を応援したいという気持ちがあったからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写が無いからプロム開催の勝負が雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写があるから助けに入った八幡に対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
合同プロムの時も雪乃は引っ張り出されていて八幡と実行しようとしているから関係を修復しようとしなかった訳でもなくいろはも加わっているし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからでいろはも雪乃を応援したいという気持ちがあったからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写が無いからプロム開催の勝負が雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写があるから助けに入った八幡に対する憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
合同プロムの時も雪乃は引っ張り出されていて八幡と実行しようとしているから関係を修復しようとしなかった訳でもなくいろはも加わっているし
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
889:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/29(火) 02:49:04.22:HDzzBh2wo (1/1)
>>887
いろはは仕事という言い訳を用意しようとしてなかったか
>>887
いろはは仕事という言い訳を用意しようとしてなかったか
890:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/29(火) 16:09:50.35:LGA9t609O (1/1)
してないよ
してないよ
891:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/30(水) 23:55:42.82:BmwJY1o40 (1/1)
>>889は「……言い訳、わたしがあげてもいいですよ?」の台詞のことかな
それと雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからでいろはも雪乃を応援したいという気持ちがあったからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写が無いからプロム開催の勝負が雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写があるから助けに入った八幡への憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
>>889は「……言い訳、わたしがあげてもいいですよ?」の台詞のことかな
それと雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからでいろはも雪乃を応援したいという気持ちがあったからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写が無いからプロム開催の勝負が雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写があるから助けに入った八幡への憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
892:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/31(木) 07:55:05.64:WM56BUnkO (1/1)
何で自分で自分にレスしてるの?
何で自分で自分にレスしてるの?
893:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/31(木) 13:43:51.17:NMyjZ3Bno (1/1)
>>892
「それと雪乃が~」のところは>>887か>>890へ宛てたもので入れ忘れじゃないかな
>>892
「それと雪乃が~」のところは>>887か>>890へ宛てたもので入れ忘れじゃないかな
894:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/31(木) 21:27:46.88:TuntSiMuO (1/1)
>>889と>>891は同一人物だろ
>>889と>>891は同一人物だろ
895:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/07/31(木) 23:48:38.31:zwvLGlFgo (1/1)
>>889は「……言い訳、わたしがあげてもいいですよ?」の台詞のことかな
>>887
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからでいろはも雪乃を応援したいという気持ちがあったからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写が無いからプロム開催の勝負が雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写があるから助けに入った八幡への憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
訂正してみた
>>889は「……言い訳、わたしがあげてもいいですよ?」の台詞のことかな
>>887
雪乃が八幡と結衣に助けを求めなかったのはこれまで八幡と結衣に任せっきりなところを変えようと思っていたからでいろはも雪乃を応援したいという気持ちがあったからだけど地元の有力者である雪ノ下母が中止を進言しに来てそれを受けた学校側が中止の方向で検討している状況はやはり雪乃達にとってはピンチであり否定派が本気で潰すつもりはなかったとは言えないのでは
その後雪乃の修正案で進めることが出来たのも八幡が事故の件を匂わせることによって雪ノ下母に否定派を説き伏せてもらうことが出来たからでその事を八幡が報告した時に雪乃は「あなたならどうにかしてしまうような気がしてた」と言っていてその後のシーンでも「あなたに助けてもらえた」とも言っているけどそのシーンに八幡が介入したことに対する憤り故にプロム開催よりも関係の終了を優先させたいという意思が鮮明化していったことを示す描写が無いからプロム開催の勝負が雪乃の勝ちということになって「終わりにしましょう」という言葉が出て来たとはいえその時はこの関係が八幡が望んだものとは違うだろうけれど同時に掛け替えのないものであると雪乃が思っている描写があるから助けに入った八幡への憤りで雪乃は「終わりにしましょう」と言ったというのは違うだろうね
第六百九十八話が盗作であることもそうだけどやはりはまち劇場の作者は八幡を貶めることが目的と思われても仕方がないのでは
訂正してみた
896:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/08/01(金) 01:11:06.10:hPSwFNono (1/1)
とりあえず八幡が介入した後に雪ノ下が「終わりにしましょう」と言ったとはいえ雪ノ下は八幡に助けられたし一色も仕事という言い訳を用意しているということでいいのかな
とりあえず八幡が介入した後に雪ノ下が「終わりにしましょう」と言ったとはいえ雪ノ下は八幡に助けられたし一色も仕事という言い訳を用意しているということでいいのかな
897:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/08/01(金) 15:38:24.16:nVGDSA22O (1/1)
いろはのその台詞がどの巻のどのページに書いているかを提示できないのに「いいのかな」と言われてもなぁ……
助けられていないから雪乃は「終わりにしましょう」と言った訳だし
いろはのその台詞がどの巻のどのページに書いているかを提示できないのに「いいのかな」と言われてもなぁ……
助けられていないから雪乃は「終わりにしましょう」と言った訳だし
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