1:1:2024/11/03(日) 18:40:39.51:WoxztKDa0 (1/1)
1スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1693064315/
2スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1714621829/
世界観
魔力を元に成り立っている魔法の世界と技術力と超能力で発展したすごい科学な世界がある
対抗意識はないから普通に平和(犯罪、暴れる魔物の被害は出てる)
勇者とか魔王などはお伽噺
種族
人間、獣人、エルフ、アマゾネスが基本
神様、天使、精霊もいる
アンドロイド、エイリアンは科学の世界のみ存在
魔物(無知能型は危険、知性型は人型で話が通じる)
オーク、スライム(一般的な丸い普通のタイプ、胃液で内臓器官を包み込んでるタイプ、女性や雌の魔物に寄生するタイプ、上記2つのタイプが数時間掛けて皮膚を作る事で色々な体や部位を自在に構築するタイプの4種)、淫魔、動物型の魔物(馬の魔物など)、妖怪が存在する
基本ルール
グロリョナは却下。ボテ腹、即妊娠は可。
あくまでも主人公はサキュバスのミイナ
1スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1693064315/
2スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1714621829/
世界観
魔力を元に成り立っている魔法の世界と技術力と超能力で発展したすごい科学な世界がある
対抗意識はないから普通に平和(犯罪、暴れる魔物の被害は出てる)
勇者とか魔王などはお伽噺
種族
人間、獣人、エルフ、アマゾネスが基本
神様、天使、精霊もいる
アンドロイド、エイリアンは科学の世界のみ存在
魔物(無知能型は危険、知性型は人型で話が通じる)
オーク、スライム(一般的な丸い普通のタイプ、胃液で内臓器官を包み込んでるタイプ、女性や雌の魔物に寄生するタイプ、上記2つのタイプが数時間掛けて皮膚を作る事で色々な体や部位を自在に構築するタイプの4種)、淫魔、動物型の魔物(馬の魔物など)、妖怪が存在する
基本ルール
グロリョナは却下。ボテ腹、即妊娠は可。
あくまでも主人公はサキュバスのミイナ

モバP「泰葉からチョコもらった時の話?」

絵里「なんとかストロガノフ!」穂乃果「そう、カレーです」

タマ「ニャー」タラオ「タマ口臭いですぅ!」タマ「!!!!!!!」

玲音「風邪を引いてしまったようだ…」

苗木「霧切さん、この蝶ネクタイつけてみてよ」
2:1:2024/11/04(月) 00:40:51.09:AYpbmoWq0 (1/2)
主人公
ミイナ 15歳 サキュバス
135cm|B77(D)~112(P)|W50|H80
・気ままに旅をするべく故郷を離れたサキュバスの少女
・主人公ポジだがヒロインポジでもある
一人称はボク。フランクな性格で誰とでも仲良くなり、サキュバスの性か性欲には忠実
・赤交じり銀髪ロング。ピンク色卵型目。褐色肌。おわん型。下腹部にピンクの淫紋
・ピッチリした体のラインが丸見えになってる黒い服装、というよりブラとショーツ
ドスケベ衣装では、白いフェイスベールで口元を見えなくなっており、ノーブラに白のジャケットを羽織っているだけで褐色肌なためピンクの乳首が見えている。
ノーパンで股下数ミリの赤いピチピチのミニスカートなのでムッチリしたお尻は歩くだけで丸見え。その際に尻尾は消してる。
乳首とクリトリスにピアスを開け、ハートが連なってるチェーンで結んでいる。
第二ドスケベ衣装では、フリーシアの格好を模したホルスタイン柄のマイクロビキニにカウベルの首輪付き。
Mカップおっぱいのお尻は逆ハート形のむっちりしている。
耳を牛耳に変化させ、上辺りに角を生している。尾骶骨にも尻尾を追加。
乳首からはミルクが止め処なく溢れ、搾乳器を使わずに自分で揉むだけでも噴き出している。
褐色肌に着ているビキニと同じ牛柄を施しているが、正確にはまだらが白色に反転。
第三ドスケベ衣装では、デスアクメして地獄の番犬をしていた時期に貰った、ケルベロスとお揃いの犬耳を頭に、黒いニーソとモフモフのロングブーツを履いてモフモフの紐ビキニの番犬ドスケベ衣装。
胸を隠すトップスは眼帯ビキニタイプで下半身はレイヤードビキニでお尻の方に尻尾の飾りが付いている。
機能は嗅覚と反応速度、身体能力が大幅に強化される。但し、代償として四つん這いを強制され、食事の際は正しく犬食いとなる。
・チャームで基本的に何でもできる(小型武器、ドスケベ衣装、愛液を原料にした媚薬の精製)
舌を長くして色々(喉奥、子宮、卵巣、腸内まで舐め回せる)
・カロマの最初のハーレム第一嫁。正妻。まだ妊娠出産経験なし
・好きな体位:正常位(種付けプレス)
・カロマの築いているハーレムのためにサポートを頑張っている
サブ主人公
カロマ 20歳 人間
170cm
・旅に出たミイナが最初に出会った青年。
・ミイナに提案されてハーレムを築く事を決めた
心優しく真面目で物事のやりとりには控えめだが、性欲には積極的
・黒短髪。健康肌色。性欲の女神 メネスから授けられた加護によりイチモツが雌殺し(セックスした女性が孕みたいと思ったら必ず孕んで妊娠する。相手の膣にあわせた長さ、硬さ、太さ、もちの良さになり体の相性が完璧に。我慢汁や精液が媚薬になる)となった
・白いシャツに青い上着を着用してキッチリとした服装
・故郷で作物を育てていたが力仕事は苦手。戦闘技能はかなみとのセックスで向上している
・現在、13人のハーレム嫁と日々孕まセックスに勤しむ
・好きな体位:特になし(但し、相手が希望した体位に合わせる)
・一目惚れしたミイナに童貞を貰われ、着実に絶倫となっていくも一時期ヤり過ぎてぶっ倒れた事がある。
しかし、基礎体力を底上げし始めてからは体力的問題は解決模様。
血液に神性が含まれていて常人より精子の数が多く、染色体がXとYのどちらも兼ね備えているため確実に受精させる排卵作用がある。
ミイナの性欲のチャームによる暴走でドS鬼畜な性格ができてしまった。尚、嫁は悦んで服従する。
主人公
ミイナ 15歳 サキュバス
135cm|B77(D)~112(P)|W50|H80
・気ままに旅をするべく故郷を離れたサキュバスの少女
・主人公ポジだがヒロインポジでもある
一人称はボク。フランクな性格で誰とでも仲良くなり、サキュバスの性か性欲には忠実
・赤交じり銀髪ロング。ピンク色卵型目。褐色肌。おわん型。下腹部にピンクの淫紋
・ピッチリした体のラインが丸見えになってる黒い服装、というよりブラとショーツ
ドスケベ衣装では、白いフェイスベールで口元を見えなくなっており、ノーブラに白のジャケットを羽織っているだけで褐色肌なためピンクの乳首が見えている。
ノーパンで股下数ミリの赤いピチピチのミニスカートなのでムッチリしたお尻は歩くだけで丸見え。その際に尻尾は消してる。
乳首とクリトリスにピアスを開け、ハートが連なってるチェーンで結んでいる。
第二ドスケベ衣装では、フリーシアの格好を模したホルスタイン柄のマイクロビキニにカウベルの首輪付き。
Mカップおっぱいのお尻は逆ハート形のむっちりしている。
耳を牛耳に変化させ、上辺りに角を生している。尾骶骨にも尻尾を追加。
乳首からはミルクが止め処なく溢れ、搾乳器を使わずに自分で揉むだけでも噴き出している。
褐色肌に着ているビキニと同じ牛柄を施しているが、正確にはまだらが白色に反転。
第三ドスケベ衣装では、デスアクメして地獄の番犬をしていた時期に貰った、ケルベロスとお揃いの犬耳を頭に、黒いニーソとモフモフのロングブーツを履いてモフモフの紐ビキニの番犬ドスケベ衣装。
胸を隠すトップスは眼帯ビキニタイプで下半身はレイヤードビキニでお尻の方に尻尾の飾りが付いている。
機能は嗅覚と反応速度、身体能力が大幅に強化される。但し、代償として四つん這いを強制され、食事の際は正しく犬食いとなる。
・チャームで基本的に何でもできる(小型武器、ドスケベ衣装、愛液を原料にした媚薬の精製)
舌を長くして色々(喉奥、子宮、卵巣、腸内まで舐め回せる)
・カロマの最初のハーレム第一嫁。正妻。まだ妊娠出産経験なし
・好きな体位:正常位(種付けプレス)
・カロマの築いているハーレムのためにサポートを頑張っている
サブ主人公
カロマ 20歳 人間
170cm
・旅に出たミイナが最初に出会った青年。
・ミイナに提案されてハーレムを築く事を決めた
心優しく真面目で物事のやりとりには控えめだが、性欲には積極的
・黒短髪。健康肌色。性欲の女神 メネスから授けられた加護によりイチモツが雌殺し(セックスした女性が孕みたいと思ったら必ず孕んで妊娠する。相手の膣にあわせた長さ、硬さ、太さ、もちの良さになり体の相性が完璧に。我慢汁や精液が媚薬になる)となった
・白いシャツに青い上着を着用してキッチリとした服装
・故郷で作物を育てていたが力仕事は苦手。戦闘技能はかなみとのセックスで向上している
・現在、13人のハーレム嫁と日々孕まセックスに勤しむ
・好きな体位:特になし(但し、相手が希望した体位に合わせる)
・一目惚れしたミイナに童貞を貰われ、着実に絶倫となっていくも一時期ヤり過ぎてぶっ倒れた事がある。
しかし、基礎体力を底上げし始めてからは体力的問題は解決模様。
血液に神性が含まれていて常人より精子の数が多く、染色体がXとYのどちらも兼ね備えているため確実に受精させる排卵作用がある。
ミイナの性欲のチャームによる暴走でドS鬼畜な性格ができてしまった。尚、嫁は悦んで服従する。
3:1:2024/11/04(月) 02:08:57.95:AYpbmoWq0 (2/2)
第十一ハーレム嫁
レナリー 23歳 人間
163cm|B95(G)|W53|H88
・カロマの11番目のハーレム嫁となった踊り子。
・元々はギルドには所属せず、フリーで活動していた。
魔物討伐家をサポートする魔法を扱うのに長けている。
・当初は体のエロスでストリッパーと間違えられ、いつか夜這いされて襲われるんじゃないかという心配事があった。
そのためカロマに処女を卒業させてもらい、雌殺しの虜になった事でミイナにハーレムに入る事を提案された。
・焦げ茶色のロングヘア。顔立ちは少し幼い感じに見えるがイヤリングやネックレスなどを身に付けて女性的。パッチリオレンジ瞳。健康肌。洋ナシ型。
・私服は胸元が大きく開いてる谷間が丸見えのへそ出しブラウス。
腰のくびれのラインに沿って膝だけまであるスカートを着用。
踊り子での仕事着は、オレンジの薄いベストを着て胸を半分だけ隠す白いブラのような胸巻き。
下半身には白い極細の見せハイレグパンツを履いて、オレンジ色の透けレオタードを巻いている。
・踊り子なだけあって美脚が自慢。戦闘時の技も足蹴り重視。
・好きな体位:正常位
第十二ハーレム嫁
フリーシア 22歳 ミノタウロス(亜種:ホルスタイン種)
155cm|B110(M)|W65|H93
・カロマの12番目のハーレム嫁となった知性型魔物の雌牛人。
おっとりした性格で語尾を伸ばす癖がある。
・牧場を経営しており、それなりに有名な酪農家。
魔法の世界に出回っている牛乳の輸出がほぼフリーシア印。
・黒いメッシュの入った真っ白い髪。牛のような角が生えており、その下に位置する耳は牛耳。翡翠色タレ目。健康肌。釣鐘型。
・首には金の首輪を嵌めており、同じ金のカウベル。
乳牛らしく牛柄のへそ出しトップスのみで胸を持ち上げている。
トップスの下側にある金の輪っかと繋がるサスペンダーで引っ張られている、ぶかぶかのオーバーオール。
太ももの半分から下は牛柄の毛並みになっていて尾骶骨辺りに牛の尻尾がついている。
・食いしん坊なためお腹が空き過ぎると道端に生えている草を食べようとしてしまう。
喉が渇いた際には自身の口元に胸を寄せて、自身の母乳で水分補給をする。
・好きな体位:後背位
第十三ハーレム嫁
ヴィクティリス 19歳 人間
161cm|B117cm|W59|H67
・カロマの13番目のハーレム嫁となった女剣士。
クールを装っていながら実は酷い目によく遭うドジっ子。
・田舎の出であり、父上母上ではなく本来はパパママ呼び。尚、妹にリーリアがいる。
・紫色の長髪で左右に掻き分けた前髪の上辺りに、銀のカチューシャを付けており後ろ髪は腰ぐらいまで長い。エメラルドグリーンの卵型目と見合うあまり丸っこくないスッキリした顔立ち。色白。半球型。
・服装は剣士らしく動きやすさを重視した、黒色で長袖の裾が二又のオーバースカートになっている白い肌が目立つようなへそ出しのバトルドレス。
上半身を覆う形状の白いライトアーマーを装着している。
バトルドレスの下はピッチリした肌と同じような真っ白のレオタードのようなインナーを着こんでいて、腹部から背中まで脇腹が見えるぐらい袖口ギリギリに切り取られておりヘソ出しになっている。
同じ黒色のミニスカートから覗く、斜めにカットされたハイソックスを履いてる。
が、インナー以外は全て精霊のイタズラにより風で失ってしまう。
そのため、作られたドスケベ衣装は、頭には紫の髪が映える赤紫色のバラがあしらわれたフリフリのヘッドドレスと首にも同じ黒のチョーカー。
インナーだけの上半身には、濃い紫のフリルが沢山ついて重なったダブダブで袖口が大きい萌え袖。しかし、肝心の白の胴体部分、特に胸部部分がぽっかりと空いてて胸は丸出し。
乳首を強制勃起させるためのリングが取り付けられていて、大きさが乳首より一回り小さく長さも短いため乳首が引き延ばされる事で露出した乳首の頭部分が盛り上がる。
腰に赤い薔薇が刺繍された薄紫地のコルセットが付いており、妊娠してもボテ腹を強調するようになる。
スカートにはフリルが大量についた白の腰エプロン、例の紐みたいなショーツは履かせず黒のガーターベルトを履いてもらっている。
サスペンダーを延長させてハイソックスにガーターを噛ませてた専用のゴスロリドスケベ衣装。
・精霊の力の源を含んでいる温泉源に入った事で卵子が大量に排卵され、受精後にすぐ胎児が成長してボテ腹になる。
胸から媚薬と精力剤の効果がある母乳が大量に出る。
かなみの持つ魔翌羅丸と同じように『カロマの子を孕み産むほどに力が増す』という体質になる。ただし代償としてカロマ相手には絶対に勝てないクソザコ敏感体質になる。
・好きな体位:騎乗位
第十一ハーレム嫁
レナリー 23歳 人間
163cm|B95(G)|W53|H88
・カロマの11番目のハーレム嫁となった踊り子。
・元々はギルドには所属せず、フリーで活動していた。
魔物討伐家をサポートする魔法を扱うのに長けている。
・当初は体のエロスでストリッパーと間違えられ、いつか夜這いされて襲われるんじゃないかという心配事があった。
そのためカロマに処女を卒業させてもらい、雌殺しの虜になった事でミイナにハーレムに入る事を提案された。
・焦げ茶色のロングヘア。顔立ちは少し幼い感じに見えるがイヤリングやネックレスなどを身に付けて女性的。パッチリオレンジ瞳。健康肌。洋ナシ型。
・私服は胸元が大きく開いてる谷間が丸見えのへそ出しブラウス。
腰のくびれのラインに沿って膝だけまであるスカートを着用。
踊り子での仕事着は、オレンジの薄いベストを着て胸を半分だけ隠す白いブラのような胸巻き。
下半身には白い極細の見せハイレグパンツを履いて、オレンジ色の透けレオタードを巻いている。
・踊り子なだけあって美脚が自慢。戦闘時の技も足蹴り重視。
・好きな体位:正常位
第十二ハーレム嫁
フリーシア 22歳 ミノタウロス(亜種:ホルスタイン種)
155cm|B110(M)|W65|H93
・カロマの12番目のハーレム嫁となった知性型魔物の雌牛人。
おっとりした性格で語尾を伸ばす癖がある。
・牧場を経営しており、それなりに有名な酪農家。
魔法の世界に出回っている牛乳の輸出がほぼフリーシア印。
・黒いメッシュの入った真っ白い髪。牛のような角が生えており、その下に位置する耳は牛耳。翡翠色タレ目。健康肌。釣鐘型。
・首には金の首輪を嵌めており、同じ金のカウベル。
乳牛らしく牛柄のへそ出しトップスのみで胸を持ち上げている。
トップスの下側にある金の輪っかと繋がるサスペンダーで引っ張られている、ぶかぶかのオーバーオール。
太ももの半分から下は牛柄の毛並みになっていて尾骶骨辺りに牛の尻尾がついている。
・食いしん坊なためお腹が空き過ぎると道端に生えている草を食べようとしてしまう。
喉が渇いた際には自身の口元に胸を寄せて、自身の母乳で水分補給をする。
・好きな体位:後背位
第十三ハーレム嫁
ヴィクティリス 19歳 人間
161cm|B117cm|W59|H67
・カロマの13番目のハーレム嫁となった女剣士。
クールを装っていながら実は酷い目によく遭うドジっ子。
・田舎の出であり、父上母上ではなく本来はパパママ呼び。尚、妹にリーリアがいる。
・紫色の長髪で左右に掻き分けた前髪の上辺りに、銀のカチューシャを付けており後ろ髪は腰ぐらいまで長い。エメラルドグリーンの卵型目と見合うあまり丸っこくないスッキリした顔立ち。色白。半球型。
・服装は剣士らしく動きやすさを重視した、黒色で長袖の裾が二又のオーバースカートになっている白い肌が目立つようなへそ出しのバトルドレス。
上半身を覆う形状の白いライトアーマーを装着している。
バトルドレスの下はピッチリした肌と同じような真っ白のレオタードのようなインナーを着こんでいて、腹部から背中まで脇腹が見えるぐらい袖口ギリギリに切り取られておりヘソ出しになっている。
同じ黒色のミニスカートから覗く、斜めにカットされたハイソックスを履いてる。
が、インナー以外は全て精霊のイタズラにより風で失ってしまう。
そのため、作られたドスケベ衣装は、頭には紫の髪が映える赤紫色のバラがあしらわれたフリフリのヘッドドレスと首にも同じ黒のチョーカー。
インナーだけの上半身には、濃い紫のフリルが沢山ついて重なったダブダブで袖口が大きい萌え袖。しかし、肝心の白の胴体部分、特に胸部部分がぽっかりと空いてて胸は丸出し。
乳首を強制勃起させるためのリングが取り付けられていて、大きさが乳首より一回り小さく長さも短いため乳首が引き延ばされる事で露出した乳首の頭部分が盛り上がる。
腰に赤い薔薇が刺繍された薄紫地のコルセットが付いており、妊娠してもボテ腹を強調するようになる。
スカートにはフリルが大量についた白の腰エプロン、例の紐みたいなショーツは履かせず黒のガーターベルトを履いてもらっている。
サスペンダーを延長させてハイソックスにガーターを噛ませてた専用のゴスロリドスケベ衣装。
・精霊の力の源を含んでいる温泉源に入った事で卵子が大量に排卵され、受精後にすぐ胎児が成長してボテ腹になる。
胸から媚薬と精力剤の効果がある母乳が大量に出る。
かなみの持つ魔翌羅丸と同じように『カロマの子を孕み産むほどに力が増す』という体質になる。ただし代償としてカロマ相手には絶対に勝てないクソザコ敏感体質になる。
・好きな体位:騎乗位
4:1:2024/11/05(火) 10:37:53.99:TiX8+XOT0 (1/3)
かなみ「ん゙お゙ぉお゙っ♡!//お゙ほぉ♡!//奥っそんなに、らめれすぅ♡!//」グチュッブチュッヌチュッ
カロマ「ダメと言いながら悦ぶなんて、ドスケベにも程があるよ」ベチンッ!
かなみ「ん゙ひぅうううっ♡!//」ビクビクッ!
カロマ「ほら、これがいいんだよね?」ズヂュンッ!ズヂュンッ!
かなみ「ふ、お゙ぉ♡!//ん゙あ゙あ゙ぁっ♡!//ん゙ん゙...♡!//」グチョッヂュブッジュポッ
んひぃ♡!既に10回程絶頂を迎えているというのに旦那様は情け容赦なく腰を突き出し、膣内を凶悪な雌殺し魔羅で蹂躙しています♡
子宮口を押し広げつつ浮き出ている血管で膣ヒダの一番感じてしまう箇所を抉ってもきて...♡
口端からだらしなく涎が垂れてしまっているのにも関わらず、それに構っている暇が全くないくらいに喘ぐしかありません♡
自身でも理性が崩壊してしまったと悟っていますが...♡ヴィクティリスさんにそれを見られていて、恥ずかしい筈なのに膣内も子宮も体が悦んでしまっているのです♡
ヴィクティリス「かなみ...♡//なんて淫らに喘いでいるんだ♡//」
ヴィクティリス「んっ...♡//そちらのお腹が私のお腹に擦れて...っ♡//」ゴリュッゴリュッ
かなみ「んぐぅう♡!//も、申し訳、ありません゙っ♡//」ゴリュッゴリュッ
組み敷くように私の下で仰向けになっているヴィクティリスさんの赤子を宿したお腹が、腰を突かれる度に私のお腹とぶつかり合っています♡
私が激しく胸を前後させているのと同時にヴィクティリスさんの豊満な胸も円を描くようにバルンバルンと揺れていて、とても卑猥ですね♡
そう思っているや否やバチィンという音と共に、お尻に鋭い激痛が走りました♡どうやら旦那様が平手打ちで引っ叩いたのでしょう♡
腰を打ち付けながら魔羅で膣内を抉るのは止めず、続けて左右からお尻を叩いてきます♡
かなみ「ひぐぅっ♡!//あ゙ひぃ♡!//お゙っぉ...♡!//」バチュッ!バチュッ!
カロマ「よく見なよ、ヴィクティリス。これが同じ志を持っているくせに真っ赤になるくらい」
カロマ「お尻の痛みでだらしなくよがってる未熟なボテ腹女侍だよ」
かなみ「ん゙あ゙あ゙ぁ♡!//ゔんん...♡!//お゙♡//あへぇ♡//」ピュプーッピュルルーッ
ヴィクティリス「あ、ぅ...♡//しゅごい...♡//」ウットリ
かなみ「ん゙お゙ぉお゙っ♡!//お゙ほぉ♡!//奥っそんなに、らめれすぅ♡!//」グチュッブチュッヌチュッ
カロマ「ダメと言いながら悦ぶなんて、ドスケベにも程があるよ」ベチンッ!
かなみ「ん゙ひぅうううっ♡!//」ビクビクッ!
カロマ「ほら、これがいいんだよね?」ズヂュンッ!ズヂュンッ!
かなみ「ふ、お゙ぉ♡!//ん゙あ゙あ゙ぁっ♡!//ん゙ん゙...♡!//」グチョッヂュブッジュポッ
んひぃ♡!既に10回程絶頂を迎えているというのに旦那様は情け容赦なく腰を突き出し、膣内を凶悪な雌殺し魔羅で蹂躙しています♡
子宮口を押し広げつつ浮き出ている血管で膣ヒダの一番感じてしまう箇所を抉ってもきて...♡
口端からだらしなく涎が垂れてしまっているのにも関わらず、それに構っている暇が全くないくらいに喘ぐしかありません♡
自身でも理性が崩壊してしまったと悟っていますが...♡ヴィクティリスさんにそれを見られていて、恥ずかしい筈なのに膣内も子宮も体が悦んでしまっているのです♡
ヴィクティリス「かなみ...♡//なんて淫らに喘いでいるんだ♡//」
ヴィクティリス「んっ...♡//そちらのお腹が私のお腹に擦れて...っ♡//」ゴリュッゴリュッ
かなみ「んぐぅう♡!//も、申し訳、ありません゙っ♡//」ゴリュッゴリュッ
組み敷くように私の下で仰向けになっているヴィクティリスさんの赤子を宿したお腹が、腰を突かれる度に私のお腹とぶつかり合っています♡
私が激しく胸を前後させているのと同時にヴィクティリスさんの豊満な胸も円を描くようにバルンバルンと揺れていて、とても卑猥ですね♡
そう思っているや否やバチィンという音と共に、お尻に鋭い激痛が走りました♡どうやら旦那様が平手打ちで引っ叩いたのでしょう♡
腰を打ち付けながら魔羅で膣内を抉るのは止めず、続けて左右からお尻を叩いてきます♡
かなみ「ひぐぅっ♡!//あ゙ひぃ♡!//お゙っぉ...♡!//」バチュッ!バチュッ!
カロマ「よく見なよ、ヴィクティリス。これが同じ志を持っているくせに真っ赤になるくらい」
カロマ「お尻の痛みでだらしなくよがってる未熟なボテ腹女侍だよ」
かなみ「ん゙あ゙あ゙ぁ♡!//ゔんん...♡!//お゙♡//あへぇ♡//」ピュプーッピュルルーッ
ヴィクティリス「あ、ぅ...♡//しゅごい...♡//」ウットリ
5:1:2024/11/05(火) 11:13:10.37:TiX8+XOT0 (2/3)
私は思わず、惚けきっているかなみの顔やその姿に見惚れていた♡あんなにも凛々しい彼女が...こんなにもドスケベとなるなんて♡
やがて一際大きくかなみの体が跳ね、激しい動きが止まった♡かなみは上半身を支えている両腕をカクカク震わせながらも、私の上に倒れまいと気遣いを見せていた♡
すると、背後からちゅぽんっという音が聞こえたかと思えば...あぁん♡!こ、今度は私の膣内に応答もせずおちんちんを挿入してきたぁ♡
んあぁ♡!おちんちんが引き抜かれて、膣内から汁が先端の太いところで掻き出されていくぅ...♡!
ヴィクティリス「あぁん♡!//あっぁあ♡!//んんっ♡!//」ズチュッ!ズチュッ!
カロマ「ヴィクティリスはどうかな?あんな光景を家族に見せるつもりだったんだし」パチュンッ!パチュンッ!
カロマ「このまま常時妊娠ドスケベボテ腹女剣士だと自分で認めるかい?」グリグリッゴツゴツッ
ヴィクティリス「ひゃうぅぅ...♡!//んあっ♡!//あぅんん♡!//」ダプンダプン、ピュプーッピュルルーッ
ヴィクティリス「わ、私、は...♡//常時妊娠、ドスケベ...♡//」
と言いかけた所でかなみが私の手を握ってきたのに気付く♡どうしたのかと見ると...声を出さず、口をパクパクとさせているだけで何かを伝えようとしていた♡
私は前後に体を揺さぶられながらも口の動きを見て...彼女が伝えようとしていた意思を理解する♡
んんっ♡!早く答えろと言わんばかりに旦那様の腰使いが激しくなってきたっ♡
かなみは少しだけ体を横に退け、旦那様と面を向かって話せるようにしてくれていた♡...ここまでしてくれているのなら、答えるべきだろう♡
カロマ「どうなんだい?」
1.ヴィクティリス「だ、誰がそんな呼び名を受け入れるか♡//」
2.ヴィクティリス「わ、私は屈しない♡//断じてドスケベでは...♡!//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>7
私は思わず、惚けきっているかなみの顔やその姿に見惚れていた♡あんなにも凛々しい彼女が...こんなにもドスケベとなるなんて♡
やがて一際大きくかなみの体が跳ね、激しい動きが止まった♡かなみは上半身を支えている両腕をカクカク震わせながらも、私の上に倒れまいと気遣いを見せていた♡
すると、背後からちゅぽんっという音が聞こえたかと思えば...あぁん♡!こ、今度は私の膣内に応答もせずおちんちんを挿入してきたぁ♡
んあぁ♡!おちんちんが引き抜かれて、膣内から汁が先端の太いところで掻き出されていくぅ...♡!
ヴィクティリス「あぁん♡!//あっぁあ♡!//んんっ♡!//」ズチュッ!ズチュッ!
カロマ「ヴィクティリスはどうかな?あんな光景を家族に見せるつもりだったんだし」パチュンッ!パチュンッ!
カロマ「このまま常時妊娠ドスケベボテ腹女剣士だと自分で認めるかい?」グリグリッゴツゴツッ
ヴィクティリス「ひゃうぅぅ...♡!//んあっ♡!//あぅんん♡!//」ダプンダプン、ピュプーッピュルルーッ
ヴィクティリス「わ、私、は...♡//常時妊娠、ドスケベ...♡//」
と言いかけた所でかなみが私の手を握ってきたのに気付く♡どうしたのかと見ると...声を出さず、口をパクパクとさせているだけで何かを伝えようとしていた♡
私は前後に体を揺さぶられながらも口の動きを見て...彼女が伝えようとしていた意思を理解する♡
んんっ♡!早く答えろと言わんばかりに旦那様の腰使いが激しくなってきたっ♡
かなみは少しだけ体を横に退け、旦那様と面を向かって話せるようにしてくれていた♡...ここまでしてくれているのなら、答えるべきだろう♡
カロマ「どうなんだい?」
1.ヴィクティリス「だ、誰がそんな呼び名を受け入れるか♡//」
2.ヴィクティリス「わ、私は屈しない♡//断じてドスケベでは...♡!//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>7
6:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/05(火) 13:44:05.43:3GazPjZIO (1/1)
1と2を合わせて口だけは全力でカロマを拒否
(あえて反抗してすんごいお仕置きを希望する方向)
1と2を合わせて口だけは全力でカロマを拒否
(あえて反抗してすんごいお仕置きを希望する方向)
7:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/05(火) 14:09:16.01:U3IqkY7JO (1/1)
2
2
8:1:2024/11/05(火) 15:18:20.81:TiX8+XOT0 (3/3)
ヴィクティリス「わ、私は屈しない♡//断じてドスケベでは...♡!//」
カロマ「...ふーん?」ドチュッ...
ヴィクティリス「んあ...♡//」ドキドキ
ふふ...♡私の言った通りにヴィクティリスさんは旦那様に逆らってしまいました♡
ご本人は言いかけていたので、事実ではあると思いますが...ドスケベではないと認めない姿勢を見せましたね♡
鼻であしらってから数回、旦那様は腰を打ち付けるとゆっくり止まりました♡私のお尻にお腹が当たっているため、抜くのではなく奥にずっぽりと魔羅をヴィクティリスさんの膣内に挿入したままだとわかります♡
カロマ「...そうかい、認めないのなら」ヌロロロォッ、キュポンッ
ヴィクティリス「ひゃうぅんっ♡//」クパァ...トポォ
カロマ「ふん...」ペチペチッ
かなみ「あふ♡//んっんっ...♡//」ヌリュッペチョッ
ヴィクティリス「ふあぁ♡//んあぁ...♡//」ピチャッヌチュッ
ヴィクティリスさんの膣口から魔羅を引き抜くと、私とヴィクティリスさんのお尻を交互にペチペチと叩いてきます♡
私は引っ叩かれているため、またジンジンとヒリつく感覚が呼び戻されてきました♡
怒らせてしまったのでしょうか...♡それとも認めない事に呆れていらっしゃるのか♡
どちらにせよ、何をしてくださるのか予想できませんね♡
1.理解らせ種付けプレス・ヴィクトリアにお仕置き(内容は安価)
2.余計な事を吹き込んだかなみにお仕置き(内容は安価)
3.仕方ないという事でかなみだけを相手にして生殺しにする
4.上記。かなみも含めてお預けにする
5.自由安価
>>11
ヴィクティリス「わ、私は屈しない♡//断じてドスケベでは...♡!//」
カロマ「...ふーん?」ドチュッ...
ヴィクティリス「んあ...♡//」ドキドキ
ふふ...♡私の言った通りにヴィクティリスさんは旦那様に逆らってしまいました♡
ご本人は言いかけていたので、事実ではあると思いますが...ドスケベではないと認めない姿勢を見せましたね♡
鼻であしらってから数回、旦那様は腰を打ち付けるとゆっくり止まりました♡私のお尻にお腹が当たっているため、抜くのではなく奥にずっぽりと魔羅をヴィクティリスさんの膣内に挿入したままだとわかります♡
カロマ「...そうかい、認めないのなら」ヌロロロォッ、キュポンッ
ヴィクティリス「ひゃうぅんっ♡//」クパァ...トポォ
カロマ「ふん...」ペチペチッ
かなみ「あふ♡//んっんっ...♡//」ヌリュッペチョッ
ヴィクティリス「ふあぁ♡//んあぁ...♡//」ピチャッヌチュッ
ヴィクティリスさんの膣口から魔羅を引き抜くと、私とヴィクティリスさんのお尻を交互にペチペチと叩いてきます♡
私は引っ叩かれているため、またジンジンとヒリつく感覚が呼び戻されてきました♡
怒らせてしまったのでしょうか...♡それとも認めない事に呆れていらっしゃるのか♡
どちらにせよ、何をしてくださるのか予想できませんね♡
1.理解らせ種付けプレス・ヴィクトリアにお仕置き(内容は安価)
2.余計な事を吹き込んだかなみにお仕置き(内容は安価)
3.仕方ないという事でかなみだけを相手にして生殺しにする
4.上記。かなみも含めてお預けにする
5.自由安価
>>11
9:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/05(火) 16:23:35.46:heEtkZ/ZO (1/1)
4
4
10:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/05(火) 17:56:48.17:MraDGdj2O (1/1)
1
1
11:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/05(火) 17:59:50.64:PCGHZnBvO (1/1)
2
前回できなかったことも含めて、ボテ腹が真っ赤になるまで平手打ち
2
前回できなかったことも含めて、ボテ腹が真っ赤になるまで平手打ち
12:1:2024/11/06(水) 14:27:03.04:A7/7KOa+0 (1/1)
あぁん♡旦那様に尻をペチペチと叩かれているだけで、こんなにも感じるとは...♡
や、やはり私がドスケベボテ腹女剣士であるというのは事実なんだ...♡その証拠に、おまんこから汁がドロリと垂れ流してしまっている♡
どんな仕置きをされてしまうのか...♡...あっ♡かなみを羽交い絞めにして上半身を起された...♡
かなみ「ん゙ん゙っ...♡!//」ダプン
カロマ「君が余計な事を吹き込んだのは見え見えだったよ」ベチンッ!
かなみ「お゙ゔっ♡!//ん゙ひぃぃ...♡!//」ジンジン
く、首に腕を回して腹を本気で引っ叩いた...♡赤ちゃんがいるというのに、なんて鬼畜な事を...♡
3回や5回で止めず、叩ける箇所の全体をバチンバチンッと楽器で音色を奏でるように叩き続けている♡
下を向けば掌の形をした赤い痕が幾つも重なっているのがわかる♡かなみの喘ぎ声も次第に甲高いものとなっていた♡
かなみは旦那様に力強く抱きしめられているので逃げられない上に、絶え間ない痛みが快感となっているのか悦んでいるようだ♡
カロマ「ヴィクティリス。これだと物足りないようだから反対側を叩きなよ」
ヴィクティリス「え...?//
かなみ「ひぐうぅ♡//ゃ、ゃあ♡//お許しください旦那様ぁ♡//」
かなみ「もう、かなみは...♡//痛いのはイヤにございます...♡//んひゃあっ♡?!//」ベチィンッ!
カロマ「ほら、やってあげなよ」
ヴィクティリス「っ...♡//す、すまない、かなみ♡//」パチィンッ!
かなみ「んひぅうっ...♡!//いっひぃ...♡//」ピュプーッピュルルッ
んぷっ...♡腹を叩いた拍子におっぱいから母乳が勢いよく噴いてきた♡
かなみも旦那様の言った通りのドスケベ女侍なんだな...♡その顔は凛々しさとはかけ離れて惚けてきっている♡
私はそんな彼女のまだ赤く腫れていないお腹を旦那様と同じぐらいに引っ叩いていると...何故だか気付かない内に夢中になってきていた♡
かなみは両側から腹を叩かれて益々悦んでいるようで、母乳が噴き出るのと同時にプシャッと潮吹きもしているようだ♡
1.かなみ「んおぉ♡!//も、もっとぉ♡//お腹を叩いてくださいぃ♡!//」
2.かなみ「お、おまんこに魔羅を挿入れてくださいぃ♡!//」
3.かなみ「自由安価」
>>14
あぁん♡旦那様に尻をペチペチと叩かれているだけで、こんなにも感じるとは...♡
や、やはり私がドスケベボテ腹女剣士であるというのは事実なんだ...♡その証拠に、おまんこから汁がドロリと垂れ流してしまっている♡
どんな仕置きをされてしまうのか...♡...あっ♡かなみを羽交い絞めにして上半身を起された...♡
かなみ「ん゙ん゙っ...♡!//」ダプン
カロマ「君が余計な事を吹き込んだのは見え見えだったよ」ベチンッ!
かなみ「お゙ゔっ♡!//ん゙ひぃぃ...♡!//」ジンジン
く、首に腕を回して腹を本気で引っ叩いた...♡赤ちゃんがいるというのに、なんて鬼畜な事を...♡
3回や5回で止めず、叩ける箇所の全体をバチンバチンッと楽器で音色を奏でるように叩き続けている♡
下を向けば掌の形をした赤い痕が幾つも重なっているのがわかる♡かなみの喘ぎ声も次第に甲高いものとなっていた♡
かなみは旦那様に力強く抱きしめられているので逃げられない上に、絶え間ない痛みが快感となっているのか悦んでいるようだ♡
カロマ「ヴィクティリス。これだと物足りないようだから反対側を叩きなよ」
ヴィクティリス「え...?//
かなみ「ひぐうぅ♡//ゃ、ゃあ♡//お許しください旦那様ぁ♡//」
かなみ「もう、かなみは...♡//痛いのはイヤにございます...♡//んひゃあっ♡?!//」ベチィンッ!
カロマ「ほら、やってあげなよ」
ヴィクティリス「っ...♡//す、すまない、かなみ♡//」パチィンッ!
かなみ「んひぅうっ...♡!//いっひぃ...♡//」ピュプーッピュルルッ
んぷっ...♡腹を叩いた拍子におっぱいから母乳が勢いよく噴いてきた♡
かなみも旦那様の言った通りのドスケベ女侍なんだな...♡その顔は凛々しさとはかけ離れて惚けてきっている♡
私はそんな彼女のまだ赤く腫れていないお腹を旦那様と同じぐらいに引っ叩いていると...何故だか気付かない内に夢中になってきていた♡
かなみは両側から腹を叩かれて益々悦んでいるようで、母乳が噴き出るのと同時にプシャッと潮吹きもしているようだ♡
1.かなみ「んおぉ♡!//も、もっとぉ♡//お腹を叩いてくださいぃ♡!//」
2.かなみ「お、おまんこに魔羅を挿入れてくださいぃ♡!//」
3.かなみ「自由安価」
>>14
13:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/06(水) 14:47:15.65:lw4f9DcPO (1/1)
1
1
14:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/06(水) 14:53:01.02:/u9lsRMuO (1/1)
1
1
15:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/07(木) 01:42:07.39:1EsKfURLo (1/1)
16:1:2024/11/07(木) 10:54:00.95:Nc5WDELY0 (1/4)
かなみ「んおぉ♡!//も、もっとぉ♡//お腹を叩いてくださいぃ♡!//」ベチィンッ!パチィンッ!
かなみ「いつも妊娠している母親めに仕置きを...♡!//ん゙ひぃい゙♡!//」ダプンダプン
カロマ「また生まれてくる赤ちゃんが、こんなお母さんを見たらどう思うかな?」バチィンッ!バチィンッ!
カロマ「エッチな目で見るのか、失望した目で見るのか...どっちがいいんだい?」バチィンッ!
かなみ「ひぐゔぅうっ...♡!//や、やれすぅ♡//は、恥ずかしくへ、ひんじゃいましゅぅ...♡//」
カロマ「今更、羞恥心を芽生えさせても遅いよ。淫乱ボテ腹ドスケベ女侍」バチィンッ!
かなみ「お゙♡!//お゙ほぉぉ...♡//」ガクガクッ、ピュプーッピュロローッ
旦那様に背後から抱き締められて、左右からヴィクティリスさんが加わったお腹への平手打ち♡
上から見える部分しか覗き込めませんが、ジンジンと麻痺するような熱い感覚で真っ赤に染まってきている事でしょう♡
かなみ「んひぃっ♡!//んぅぅぅう♡!//」
ヴィクティリス「かなみ...♡//とても気持ちよさそうだな♡//」
んあん♡!このまま叩かれ続けてしまったら...♡それだけでとてつもない快感の波に飲まれる絶頂に達して...♡
恐怖と期待が混じるこの感覚に、ドスケベではないという方が無理ですね♡ヴィクティリスさんにも旦那様がそう仰った以上、同じ気持ちであると私は確信しています♡
かなみ「んおぉ♡!//も、もっとぉ♡//お腹を叩いてくださいぃ♡!//」ベチィンッ!パチィンッ!
かなみ「いつも妊娠している母親めに仕置きを...♡!//ん゙ひぃい゙♡!//」ダプンダプン
カロマ「また生まれてくる赤ちゃんが、こんなお母さんを見たらどう思うかな?」バチィンッ!バチィンッ!
カロマ「エッチな目で見るのか、失望した目で見るのか...どっちがいいんだい?」バチィンッ!
かなみ「ひぐゔぅうっ...♡!//や、やれすぅ♡//は、恥ずかしくへ、ひんじゃいましゅぅ...♡//」
カロマ「今更、羞恥心を芽生えさせても遅いよ。淫乱ボテ腹ドスケベ女侍」バチィンッ!
かなみ「お゙♡!//お゙ほぉぉ...♡//」ガクガクッ、ピュプーッピュロローッ
旦那様に背後から抱き締められて、左右からヴィクティリスさんが加わったお腹への平手打ち♡
上から見える部分しか覗き込めませんが、ジンジンと麻痺するような熱い感覚で真っ赤に染まってきている事でしょう♡
かなみ「んひぃっ♡!//んぅぅぅう♡!//」
ヴィクティリス「かなみ...♡//とても気持ちよさそうだな♡//」
んあん♡!このまま叩かれ続けてしまったら...♡それだけでとてつもない快感の波に飲まれる絶頂に達して...♡
恐怖と期待が混じるこの感覚に、ドスケベではないという方が無理ですね♡ヴィクティリスさんにも旦那様がそう仰った以上、同じ気持ちであると私は確信しています♡
17:1:2024/11/07(木) 10:54:44.78:Nc5WDELY0 (2/4)
カロマ「もうイきそうだよね?赤ちゃんを宿したボテ腹を真っ赤に腫れているのに...」ベチベチッ
カロマ「それでも顔を蕩けさせて淫らにおっぱいから母乳を噴いてるんだから」バチィンッ!
かなみ「は、はいぃ♡//イかせへくらひゃい♡//イきまひゅう♡//ん゙お゙ぉ♡!」ピュルルーッピュプーッ
カロマ「...やれやれ。ヴィクティリス、思いっきり叩かないとわかってるね?」
ヴィクティリス「...う、うん♡//」ゾクゾクッ
視線を横に移すと旦那様の手が指先から掌底を真っ直ぐに伸ばしたままゆっくり上がっていきます♡
先程の発言からヴィクティリスさんも掌を振り被る用意をしているでしょう...♡
そ、そんな大きく振りかぶって引っ叩かれては...♡どうなってしまうか怖いです♡怖い♡...でも...気持ちいいはずです♡
これまでにない快感を味わえる...♡あぁ、でもやっぱり怖い♡い、いえ、絶頂できるのなら早く♡い、いやぁ怖いぃ...♡
もう思考がめちゃくちゃで自分でも何がしたいのかわかりません♡そうこうしているうちにお2人の手がふわりと助走をつけるように動いて...♡
カロマ「イけ」バッチィイイン!
ヴィクティリス「フッ!//」ベッチィイイン!
かなみ「んひぐぅうううううううううううっ♡?!//」ブシャァアアッ!プピューッピュルルーッ
かなみ「お゙ぉ...♡!//お゙ひぃいいいっ♡!//」グルン
イっくぅうう♡!ん゙あぁ♡!鋭い平手打ちが同時にぃ...♡!視界が霞んで...眼がひっくり返ってしまってますぅ...♡!
おめこから潮吹きをし♡乳房からも母乳が噴き出して止まりません゙ん゙ん゙♡!
このまま絶頂し続けてしまっては死っ♡死んでしまいま、す...♡
あ...♡意識が四散、し...ぉ...♡
カロマ「もうイきそうだよね?赤ちゃんを宿したボテ腹を真っ赤に腫れているのに...」ベチベチッ
カロマ「それでも顔を蕩けさせて淫らにおっぱいから母乳を噴いてるんだから」バチィンッ!
かなみ「は、はいぃ♡//イかせへくらひゃい♡//イきまひゅう♡//ん゙お゙ぉ♡!」ピュルルーッピュプーッ
カロマ「...やれやれ。ヴィクティリス、思いっきり叩かないとわかってるね?」
ヴィクティリス「...う、うん♡//」ゾクゾクッ
視線を横に移すと旦那様の手が指先から掌底を真っ直ぐに伸ばしたままゆっくり上がっていきます♡
先程の発言からヴィクティリスさんも掌を振り被る用意をしているでしょう...♡
そ、そんな大きく振りかぶって引っ叩かれては...♡どうなってしまうか怖いです♡怖い♡...でも...気持ちいいはずです♡
これまでにない快感を味わえる...♡あぁ、でもやっぱり怖い♡い、いえ、絶頂できるのなら早く♡い、いやぁ怖いぃ...♡
もう思考がめちゃくちゃで自分でも何がしたいのかわかりません♡そうこうしているうちにお2人の手がふわりと助走をつけるように動いて...♡
カロマ「イけ」バッチィイイン!
ヴィクティリス「フッ!//」ベッチィイイン!
かなみ「んひぐぅうううううううううううっ♡?!//」ブシャァアアッ!プピューッピュルルーッ
かなみ「お゙ぉ...♡!//お゙ひぃいいいっ♡!//」グルン
イっくぅうう♡!ん゙あぁ♡!鋭い平手打ちが同時にぃ...♡!視界が霞んで...眼がひっくり返ってしまってますぅ...♡!
おめこから潮吹きをし♡乳房からも母乳が噴き出して止まりません゙ん゙ん゙♡!
このまま絶頂し続けてしまっては死っ♡死んでしまいま、す...♡
あ...♡意識が四散、し...ぉ...♡
18:1:2024/11/07(木) 11:16:54.06:Nc5WDELY0 (3/4)
かなみ「はへ...♡//んぁ...♡//」ピクッピクッ
ヴィクティリス「か、かなみ?//瞳が上を向いたままになっているぞ...?//」
カロマ「完全にメス堕ちして絶頂するといつもこうなるんだよ。ほら、休んでなよ」ソッ...
かなみ「ぉほ...♡//」ポスッ
...もう言わずともだが、今のかなみからは名家の跡継ぎ娘であるとは思えない程に淫らとなっている...♡
瞳が上を向いたまま半分以上が白目となって口の端から舌を垂らして唾液が滴り、触ってもいないのに乳首から母乳が散りばめられていた♡
私と旦那様が引っ叩き続けたボテ腹も...掌の赤い痕で痛々しく見えているはずだが、何故か羨望してしまう...♡
限界に近くなっていた私は足を開脚させ、おまんこのモコッとしている秘裂に手を添えるとクパァっと開いて膣口を曝け出す♡
カロマ「...どうしたんだい?ヴィクティリス」
ヴィクティリス「わ、私も...かなみのように絶頂したいんだ♡その凶暴なおちんちんで...♡//」
ヴィクティリス「旦那様が満足するまでハメて犯してほしい♡!//」
私のおまんこはトロトロと汁を垂れ流していた♡かなみの痴態を目の当たりにしている時よりも前から、こうなっていたんだろう♡
旦那様はジッと私を見つめ...いや、何かを模索するように見定めているようだ♡
1.種付けプレス
2.騎乗位
3.ボテ腹ビンタックス
4.自由安価
>>21
かなみ「はへ...♡//んぁ...♡//」ピクッピクッ
ヴィクティリス「か、かなみ?//瞳が上を向いたままになっているぞ...?//」
カロマ「完全にメス堕ちして絶頂するといつもこうなるんだよ。ほら、休んでなよ」ソッ...
かなみ「ぉほ...♡//」ポスッ
...もう言わずともだが、今のかなみからは名家の跡継ぎ娘であるとは思えない程に淫らとなっている...♡
瞳が上を向いたまま半分以上が白目となって口の端から舌を垂らして唾液が滴り、触ってもいないのに乳首から母乳が散りばめられていた♡
私と旦那様が引っ叩き続けたボテ腹も...掌の赤い痕で痛々しく見えているはずだが、何故か羨望してしまう...♡
限界に近くなっていた私は足を開脚させ、おまんこのモコッとしている秘裂に手を添えるとクパァっと開いて膣口を曝け出す♡
カロマ「...どうしたんだい?ヴィクティリス」
ヴィクティリス「わ、私も...かなみのように絶頂したいんだ♡その凶暴なおちんちんで...♡//」
ヴィクティリス「旦那様が満足するまでハメて犯してほしい♡!//」
私のおまんこはトロトロと汁を垂れ流していた♡かなみの痴態を目の当たりにしている時よりも前から、こうなっていたんだろう♡
旦那様はジッと私を見つめ...いや、何かを模索するように見定めているようだ♡
1.種付けプレス
2.騎乗位
3.ボテ腹ビンタックス
4.自由安価
>>21
19:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/07(木) 11:35:13.53:WnFufh79O (1/1)
1
1
20:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/07(木) 11:36:50.21:Reb72cUVO (1/1)
3
3
21:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/07(木) 11:38:07.66:bK4EGOxsO (1/1)
3
3
22:1:2024/11/07(木) 14:43:50.18:Nc5WDELY0 (4/4)
カロマ「...かなみがあんな風にボテ腹を叩かれているのを見て...どう思ったんだい?」
ヴィクティリス「...う、羨ましく思った...♡//痛い筈なのに...あんなにも気持ちよさそうで...♡//」
カロマ「じゃあ、ヴィクティリスも味わってみるかい?」クチュッ、グチュッ...
ヴィクティリス「あ、ん♡//ふあぁ...♡//」
カロマ「さっきは否定していた常時妊娠ドスケベボテ腹女剣士というのを...認める事になるよ?」ヌチョ
あぁ...♡旦那様はなんて意地悪な事を言うんだ♡あれは、かなみからの助言であったと気付いていたのに...♡
おまんこはトロトロに潤けていて、おちんちんが擦られるとぬちゅぬちゅ音を立てている♡
このまま挿入してほしいのに...旦那様は私がそれを認めるまでは挿入れてくれないつもりらしい♡
本来なら迷うべきところだが...♡私は正真正銘の常時妊娠ドスケベボテ腹女剣士になってしまっていた以上、認めない方が損じゃないか...♡
んん...♡旦那様はおちんちんを宛がったまま、ヘコヘコと腰を動かして返答を促してきた♡もう...十分だな...♡//
ヴィクティリス「...み、認める♡私はかなみと同様にドスケベだ...♡//」
ヴィクティリス「だ、だから...お、お願い、します...♡ボテ腹を何度も叩いて犯してください♡//」
ヴィクティリス「痛めつけても♡//何回中出ししても構いません♡//どうかお慈悲を...♡」
カロマ「...まぁ、いいかな。じゃあ...」グチュッ...ズプププッヂュプッ
ヴィクティリス「あっぁ♡//んあぁぁあ...♡!//おちん、ちんが挿入って...♡//」
1.ペトペチと全く痛くないビンタで焦らす
2.ドS全開で連続叩き
3.緩急をつけてボテ腹
4.自由安価
>>25
カロマ「...かなみがあんな風にボテ腹を叩かれているのを見て...どう思ったんだい?」
ヴィクティリス「...う、羨ましく思った...♡//痛い筈なのに...あんなにも気持ちよさそうで...♡//」
カロマ「じゃあ、ヴィクティリスも味わってみるかい?」クチュッ、グチュッ...
ヴィクティリス「あ、ん♡//ふあぁ...♡//」
カロマ「さっきは否定していた常時妊娠ドスケベボテ腹女剣士というのを...認める事になるよ?」ヌチョ
あぁ...♡旦那様はなんて意地悪な事を言うんだ♡あれは、かなみからの助言であったと気付いていたのに...♡
おまんこはトロトロに潤けていて、おちんちんが擦られるとぬちゅぬちゅ音を立てている♡
このまま挿入してほしいのに...旦那様は私がそれを認めるまでは挿入れてくれないつもりらしい♡
本来なら迷うべきところだが...♡私は正真正銘の常時妊娠ドスケベボテ腹女剣士になってしまっていた以上、認めない方が損じゃないか...♡
んん...♡旦那様はおちんちんを宛がったまま、ヘコヘコと腰を動かして返答を促してきた♡もう...十分だな...♡//
ヴィクティリス「...み、認める♡私はかなみと同様にドスケベだ...♡//」
ヴィクティリス「だ、だから...お、お願い、します...♡ボテ腹を何度も叩いて犯してください♡//」
ヴィクティリス「痛めつけても♡//何回中出ししても構いません♡//どうかお慈悲を...♡」
カロマ「...まぁ、いいかな。じゃあ...」グチュッ...ズプププッヂュプッ
ヴィクティリス「あっぁ♡//んあぁぁあ...♡!//おちん、ちんが挿入って...♡//」
1.ペトペチと全く痛くないビンタで焦らす
2.ドS全開で連続叩き
3.緩急をつけてボテ腹
4.自由安価
>>25
23:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/07(木) 15:45:50.17:wJofyoL+O (1/1)
4
最初は1で焦らしつつたまに強いのを織り交ぜる
途中から2で叩きまくってボテ腹ビンタだけでアクメ出来るぐらい躾ける
4
最初は1で焦らしつつたまに強いのを織り交ぜる
途中から2で叩きまくってボテ腹ビンタだけでアクメ出来るぐらい躾ける
24:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/07(木) 16:28:18.48:4QhQOIwbO (1/1)
3
3
25:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/07(木) 16:30:27.27:A5avHkFfO (1/1)
>>23
>>23
26:1:2024/11/08(金) 10:18:27.40:PqceYcVM0 (1/2)
おちんちんが膣内に挿入され、私と旦那様が一つに繋がった充足感と快感の刺激ですぐに絶頂してしまった♡
軽くではなく普段の自慰並に匹敵するぐらいだ...♡んあ♡少し腰が動いただけで、腰から背中がゾクゾクする...♡!
まだかなみのような絶頂を迎えていないのにこれほどとは...♡すると、旦那様は腰を掴んで私の尻に下腹部を打ち付けた♡
ドチュンッ!と肉棒が深々と突き刺さる音が聞こえたかと思えば、落雷を浴びせられたかのような爪先から頭まで駆け抜ける快感♡
ヴィクティリス「あぁんっ♡//は、っぁぁ...♡//んぁぁ♡//」ブチュッグチュッヌチュッ
ヴィクティリス「ん゙ん゙っ♡!//っぁん♡!//ぉっぁんん...♡!//」
カロマ「叩くのは...この辺でいいかな?」スリスリ
ヴィクティリス「あ、ぅん...♡//な、なるべく、目立つ所に...♡//」
旦那様は私が望む位置を掌で擦ると狙いを定めながら手を挙げる。それを見て私はいよいよかと、息を荒くして興奮が抑えられなくなる♡
振り下ろされる瞬間に反射的に目を瞑り、痛みに耐えようとするも...ペチッと触れるぐらいの力で優しく叩かれる♡
私は困惑して恐る恐る旦那様を見ると...彼はあの見定める目を向けながら続けてペチペチ優しく叩いた♡
これは初めて経験する私に対しての気遣いなのか、それとも意地悪をしているのか少し迷ったものの...後者の方だろうな♡
何故なら、その優しい叩き方に物足りなさを感じてしまっているのだから♡
カロマ「...」ペチッペチッ
ヴィクティリス「はぅん♡//あっんん...♡//ひぁ...♡//」ピクッピクッ
ヴィクティリス「んはぁ...♡//だ、旦那様...♡//その...もう少しつょ」
カロマ「何?」バッチィイイン!
ヴィクティリス「くぅぅううううん♡?!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!
い、いきなり本気で叩かれたぁ...♡!い、痛みを通り越して衝撃に近かった気がする...♡
あ♡んあぁ...♡叩かれた箇所からジンジンと熱くなってきた♡んひぃ♡!ダ、ダメっ♡今、おちんちん膣内で動かしたら...♡!
ヴィクティリス「あぁん♡!//んあっぁ♡!//あんっ♡!//あっ♡!//」ヌプッグプッズチュッ
カロマ「何か言いかけてたけど何だったの?」ペチペチッズコッズコッズプッズプッ
ヴィクティリス「あひぃっ♡!//んんっ♡!//んっんっ...♡!//」バルンバルンッピュププーッピュルーッ
1.ヴィクティリス「も、もっとぉ♡!//強く叩いてくだひゃいぃ♡!//」
2.ヴィクティリス「あぅ...♡//や、やはり、否定して、やるぅ♡!//私はドスケベ、では...♡//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>28
おちんちんが膣内に挿入され、私と旦那様が一つに繋がった充足感と快感の刺激ですぐに絶頂してしまった♡
軽くではなく普段の自慰並に匹敵するぐらいだ...♡んあ♡少し腰が動いただけで、腰から背中がゾクゾクする...♡!
まだかなみのような絶頂を迎えていないのにこれほどとは...♡すると、旦那様は腰を掴んで私の尻に下腹部を打ち付けた♡
ドチュンッ!と肉棒が深々と突き刺さる音が聞こえたかと思えば、落雷を浴びせられたかのような爪先から頭まで駆け抜ける快感♡
ヴィクティリス「あぁんっ♡//は、っぁぁ...♡//んぁぁ♡//」ブチュッグチュッヌチュッ
ヴィクティリス「ん゙ん゙っ♡!//っぁん♡!//ぉっぁんん...♡!//」
カロマ「叩くのは...この辺でいいかな?」スリスリ
ヴィクティリス「あ、ぅん...♡//な、なるべく、目立つ所に...♡//」
旦那様は私が望む位置を掌で擦ると狙いを定めながら手を挙げる。それを見て私はいよいよかと、息を荒くして興奮が抑えられなくなる♡
振り下ろされる瞬間に反射的に目を瞑り、痛みに耐えようとするも...ペチッと触れるぐらいの力で優しく叩かれる♡
私は困惑して恐る恐る旦那様を見ると...彼はあの見定める目を向けながら続けてペチペチ優しく叩いた♡
これは初めて経験する私に対しての気遣いなのか、それとも意地悪をしているのか少し迷ったものの...後者の方だろうな♡
何故なら、その優しい叩き方に物足りなさを感じてしまっているのだから♡
カロマ「...」ペチッペチッ
ヴィクティリス「はぅん♡//あっんん...♡//ひぁ...♡//」ピクッピクッ
ヴィクティリス「んはぁ...♡//だ、旦那様...♡//その...もう少しつょ」
カロマ「何?」バッチィイイン!
ヴィクティリス「くぅぅううううん♡?!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!
い、いきなり本気で叩かれたぁ...♡!い、痛みを通り越して衝撃に近かった気がする...♡
あ♡んあぁ...♡叩かれた箇所からジンジンと熱くなってきた♡んひぃ♡!ダ、ダメっ♡今、おちんちん膣内で動かしたら...♡!
ヴィクティリス「あぁん♡!//んあっぁ♡!//あんっ♡!//あっ♡!//」ヌプッグプッズチュッ
カロマ「何か言いかけてたけど何だったの?」ペチペチッズコッズコッズプッズプッ
ヴィクティリス「あひぃっ♡!//んんっ♡!//んっんっ...♡!//」バルンバルンッピュププーッピュルーッ
1.ヴィクティリス「も、もっとぉ♡!//強く叩いてくだひゃいぃ♡!//」
2.ヴィクティリス「あぅ...♡//や、やはり、否定して、やるぅ♡!//私はドスケベ、では...♡//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>28
27:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/08(金) 10:54:39.58:BMWSGyKDO (1/1)
3
2+『この程度ではちっとも気持ちよくなったりしないぞ♡』と全力で挑発する
3
2+『この程度ではちっとも気持ちよくなったりしないぞ♡』と全力で挑発する
28:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/08(金) 11:23:12.58:DT8vPtt0O (1/2)
上
上
29:1:2024/11/08(金) 11:40:11.86:PqceYcVM0 (2/2)
ヴィクティリス「あぅ...♡//や、やはり、否定して、やるぅ♡!//私はドスケベ、では...♡//」
カロマ「ん?」ピタッ
ヴィクティリス「んやぁ...♡//こ、この程度ではちっとも気持ちよくなったりはしないぞ♡//」
カロマ「...」
だ、旦那様からの視線が痛い...♡今度は自分の意思によって全量で挑発してしまった♡
腰を止めて怒気を含んではいないようだが、彼のその目は冷たく私を見据えていた♡な、何か言ってもらいたいのだが...♡
んぅ♡おちんちんも膣内の半分までしか入っていないため...中途半端な快感がジワジワと全身に浸透してきている♡
カロマ「...気持ちよくないのか」
ヴィクティリス「あっ...♡//そ、そうだ♡//私を屈服させるなら...♡//」
1.カロマ「生意気な事をぬかすんじゃないよ。痴女が」バッチィイイン!
2.カロマ「じゃあ、おしまいだね。もう二度としないよ」ヌポンッ
3.カロマ「自由安価」
>>31
ヴィクティリス「あぅ...♡//や、やはり、否定して、やるぅ♡!//私はドスケベ、では...♡//」
カロマ「ん?」ピタッ
ヴィクティリス「んやぁ...♡//こ、この程度ではちっとも気持ちよくなったりはしないぞ♡//」
カロマ「...」
だ、旦那様からの視線が痛い...♡今度は自分の意思によって全量で挑発してしまった♡
腰を止めて怒気を含んではいないようだが、彼のその目は冷たく私を見据えていた♡な、何か言ってもらいたいのだが...♡
んぅ♡おちんちんも膣内の半分までしか入っていないため...中途半端な快感がジワジワと全身に浸透してきている♡
カロマ「...気持ちよくないのか」
ヴィクティリス「あっ...♡//そ、そうだ♡//私を屈服させるなら...♡//」
1.カロマ「生意気な事をぬかすんじゃないよ。痴女が」バッチィイイン!
2.カロマ「じゃあ、おしまいだね。もう二度としないよ」ヌポンッ
3.カロマ「自由安価」
>>31
30:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/08(金) 11:52:31.79:DT8vPtt0O (2/2)
1
1
31:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/08(金) 11:54:06.14:DDDgpsWiO (1/1)
1
1
32:1:2024/11/10(日) 12:56:05.31:jc0q4uuo0 (1/5)
カロマ「生意気な事をぬかすんじゃないよ。痴女が」バッチィイイン!
ヴィクティリス「お゙...?♡//」ビリビリッ
その瞬間...私は一瞬にして意識が遠退き、視界が白く染まっていくのを感じて...♡
え...?な、何をされたんだ?ただお腹を旦那様に引っ叩かれただけのはずなのに...♡
瞼が閉じようとしたその時、再び全身から脳を揺さぶるような衝撃が走った事で今度は逆に意識がハッキリすると旦那様は腰を打ち付け始め、一気に根元まで突き入れると子宮口に先端がぶつかる♡
抜き挿しの間隔も数秒なため、連続で子宮口を抉られれば、また意識が遠退きそうなくらいの快感が全身を駆け巡ってくる♡
ヴィクティリス「ん゙あ゙ぁあ゙♡!//お゙っぉ♡!//お゙ひぃ...♡!//」ビクビクッビクンッ
カロマ「自分からお仕置きをしてもらおうだなんて...とんだド変態だね」ドチュッ!ドチュッ!
カロマ「ああ言えばこうしてもらえると期待してたんだろう?違うかい?」パァンッ!パァンッ!
ヴィクティリス「っん゙お゙お゙ぉ♡!//き、きたぃ、んひぅ♡!//期待、ひてまひたぁ...♡!//」
ヴィクティリス「だ、旦那しゃまにぃ♡!//お゙ん゙ん゙♡!//おまんこ突かれてぇっ♡!//」
ヴィクティリス「ボテ腹を叩かれ、ぇゔっぅ♡!//て、て、いっぱいお仕置きを...♡!//」
あぁ♡隠し通せなかった♡思っていた事を旦那様に曝け出して...♡
身も心も完全に性の快楽に堕ちて...おまんこが旦那様のおちんちんを締め付けて離そうとしないの♡
私はもう...この人無しでは生きられなくなってしまったんだね♡えへへ♡それならいっか♡困る事でもないんだから♡
もっと...もっとお仕置きしてほしいの♡旦那様の性欲を全部受けとめたいからぁ♡あはぁ...♡ヴィティの子宮がゆっくり降りてきてる♡
素直に言うだけでこんなに気持ちよくなるなんて...♡
ヴィクティリス「旦那ひゃまぁ♡//も、もっとぉ♡//あひぃ♡!//おちんちんっ♡//」
ヴィクティリス「おちんちんちょうだいぃ♡!//ヴィティの膣内、好き勝手してぇ♡//」
ヴィクティリス「ボテ腹も、ん゙お゙♡!//引っ叩いてほしいのぉ♡!//」
カロマ「ん...よく言えまし、たっ」ドチュッ!ドチュッ!バチィンッ!バチィンッ!
ヴィクティリス「ん゙ひぎぃいい♡!//お゙っうぅ♡!//」
1.ヴィクティリス「いっぱい子宮に精液流し込んで♡//受精予約してほしいのぉ♡//」
2.ヴィクティリス「かなみと同じぐらい気持ちよくしてぇ♡!//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>34
カロマ「生意気な事をぬかすんじゃないよ。痴女が」バッチィイイン!
ヴィクティリス「お゙...?♡//」ビリビリッ
その瞬間...私は一瞬にして意識が遠退き、視界が白く染まっていくのを感じて...♡
え...?な、何をされたんだ?ただお腹を旦那様に引っ叩かれただけのはずなのに...♡
瞼が閉じようとしたその時、再び全身から脳を揺さぶるような衝撃が走った事で今度は逆に意識がハッキリすると旦那様は腰を打ち付け始め、一気に根元まで突き入れると子宮口に先端がぶつかる♡
抜き挿しの間隔も数秒なため、連続で子宮口を抉られれば、また意識が遠退きそうなくらいの快感が全身を駆け巡ってくる♡
ヴィクティリス「ん゙あ゙ぁあ゙♡!//お゙っぉ♡!//お゙ひぃ...♡!//」ビクビクッビクンッ
カロマ「自分からお仕置きをしてもらおうだなんて...とんだド変態だね」ドチュッ!ドチュッ!
カロマ「ああ言えばこうしてもらえると期待してたんだろう?違うかい?」パァンッ!パァンッ!
ヴィクティリス「っん゙お゙お゙ぉ♡!//き、きたぃ、んひぅ♡!//期待、ひてまひたぁ...♡!//」
ヴィクティリス「だ、旦那しゃまにぃ♡!//お゙ん゙ん゙♡!//おまんこ突かれてぇっ♡!//」
ヴィクティリス「ボテ腹を叩かれ、ぇゔっぅ♡!//て、て、いっぱいお仕置きを...♡!//」
あぁ♡隠し通せなかった♡思っていた事を旦那様に曝け出して...♡
身も心も完全に性の快楽に堕ちて...おまんこが旦那様のおちんちんを締め付けて離そうとしないの♡
私はもう...この人無しでは生きられなくなってしまったんだね♡えへへ♡それならいっか♡困る事でもないんだから♡
もっと...もっとお仕置きしてほしいの♡旦那様の性欲を全部受けとめたいからぁ♡あはぁ...♡ヴィティの子宮がゆっくり降りてきてる♡
素直に言うだけでこんなに気持ちよくなるなんて...♡
ヴィクティリス「旦那ひゃまぁ♡//も、もっとぉ♡//あひぃ♡!//おちんちんっ♡//」
ヴィクティリス「おちんちんちょうだいぃ♡!//ヴィティの膣内、好き勝手してぇ♡//」
ヴィクティリス「ボテ腹も、ん゙お゙♡!//引っ叩いてほしいのぉ♡!//」
カロマ「ん...よく言えまし、たっ」ドチュッ!ドチュッ!バチィンッ!バチィンッ!
ヴィクティリス「ん゙ひぎぃいい♡!//お゙っうぅ♡!//」
1.ヴィクティリス「いっぱい子宮に精液流し込んで♡//受精予約してほしいのぉ♡//」
2.ヴィクティリス「かなみと同じぐらい気持ちよくしてぇ♡!//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>34
33:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/10(日) 13:06:46.83:avA/KlKaO (1/1)
3
2+『これから赤ちゃんたくさん産ませて、かなみに負けないぐらいのデカパイにしてぇ♡』
3
2+『これから赤ちゃんたくさん産ませて、かなみに負けないぐらいのデカパイにしてぇ♡』
34:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/10(日) 14:10:37.01:rchsbPaKO (1/1)
上
上
35:1:2024/11/10(日) 15:02:00.59:jc0q4uuo0 (2/5)
ヴィクティリス「かなみと同じぐらい気持ちよくしてぇ♡!//」
ヴィクティリス「んあぁ...♡!//これから赤ちゃん沢山産ませてぇ...♡//」
ヴィクティリス「かなみに負けないぐらいのデカパイにしてほしいのぉ♡//」タプンタプン
カロマ「今でも十分そうなのに...ヴィクティリスはほしがりさんだな」グニュウッ
ヴィクティリス「ん゙ほぉおお...♡!//ら、らってぇ...♡//あ゙っぅう...♡!//」ピュルルーッピュロローッ
カロマ「まぁ...僕もそうなるなら嬉しいよ」バチィンッ!バチィンッ!
ヴィクティリス「あ゙♡!//あ゙ぐぅ♡!//んへぇ...♡//」
旦那様に大きくしてもらえるならぁ♡もっとエッチ、おねだりしちゃうかもぉ...♡
ヴィティの全部は旦那様のものなんだから、好きなだけおっぱいもおまんこも貪っていいよぉ...♡
もう前みたく剣士みたいな振る舞いができなくなるかもしれないけど...でも、それでも良いよね♡だってこんなにも気持ちいいんだから♡
あはぁん♡もっとぉ...♡もっと旦那様おちんちんで気持ちよくしてぇ♡!
んひぃ♡!打ち付けられて腰がお尻にパンパン当たってくるぅ♡んぷぅ♡おっぱいもヴィティの顔にペチッて当たっちゃうぅ♡
ボテ腹も叩かれ過ぎてイジワジワ熱いのぉ...♡んひゃう♡!もう、イっちゃうぅ...♡!
カロマ「ふーっ...膣内、思い切り締めなよっ。しっかり孕むようにっ」パチュッ!パチュッ!
ヴィクティリス「は、孕むのぉ♡//旦那ひゃまの赤しゃん、いっぱいぃ...♡!//」
ヴィクティリス「ん゙んん♡!//イっひゃうぅ♡!//イっ...くぅん♡!//」キュウゥッ
カロマ「っ...」ドチュンッ!ドプププゥッ!ビュブルルルッ!ビュククッ!
ヴィクティリス「あ゙ぁああんっ♡!//んいぃいい...♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!
ヴィティが先にイっちゃっておまんこの膣内を締め付けたのと同時に...旦那様がたくさん精液を射精してきてるぅ♡
ダ、ダメぇ♡熱過ぎりゅよぉ...♡しきゅーのおくにビュルビュル射精されてりゅぅ...♡!赤ちゃんが宿ってる子宮に種付けぇ...♡
んはぁ♡旦那様のおちんちんしゅごいぃ♡まらしゃせーひたまま膣内でビクビク震えへぇ...♡
カロマ「...オマケだよ」バッチィィイン!バッチィィイン!
ヴィクティリス「あ゙...ぉ...♡//」ビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッ
最後の最期に...♡旦那ひゃまがさゆーからせーえきれ膨らむボテ腹を引っ叩ひてぇ...♡
潮吹きを出すよりもいっぱいイっちゃっへ...♡ぁ...も、いひき...ゃ、ば...
ヴィクティリス「ぉ、ほ...♡//...んゅ...♡//」プツッ
カロマ「ん、トんじゃったか...髪が口に入ってるよ」チャリンッ
カロマ「...え?」
かなみ「あへぇ...♡//」ピクピクッ
ヴィクティリス「んへぇ...♡//」ピクピクッ
カロマ「...あ...え...?」サー...
チャプター4 終了
ヴィクティリス「かなみと同じぐらい気持ちよくしてぇ♡!//」
ヴィクティリス「んあぁ...♡!//これから赤ちゃん沢山産ませてぇ...♡//」
ヴィクティリス「かなみに負けないぐらいのデカパイにしてほしいのぉ♡//」タプンタプン
カロマ「今でも十分そうなのに...ヴィクティリスはほしがりさんだな」グニュウッ
ヴィクティリス「ん゙ほぉおお...♡!//ら、らってぇ...♡//あ゙っぅう...♡!//」ピュルルーッピュロローッ
カロマ「まぁ...僕もそうなるなら嬉しいよ」バチィンッ!バチィンッ!
ヴィクティリス「あ゙♡!//あ゙ぐぅ♡!//んへぇ...♡//」
旦那様に大きくしてもらえるならぁ♡もっとエッチ、おねだりしちゃうかもぉ...♡
ヴィティの全部は旦那様のものなんだから、好きなだけおっぱいもおまんこも貪っていいよぉ...♡
もう前みたく剣士みたいな振る舞いができなくなるかもしれないけど...でも、それでも良いよね♡だってこんなにも気持ちいいんだから♡
あはぁん♡もっとぉ...♡もっと旦那様おちんちんで気持ちよくしてぇ♡!
んひぃ♡!打ち付けられて腰がお尻にパンパン当たってくるぅ♡んぷぅ♡おっぱいもヴィティの顔にペチッて当たっちゃうぅ♡
ボテ腹も叩かれ過ぎてイジワジワ熱いのぉ...♡んひゃう♡!もう、イっちゃうぅ...♡!
カロマ「ふーっ...膣内、思い切り締めなよっ。しっかり孕むようにっ」パチュッ!パチュッ!
ヴィクティリス「は、孕むのぉ♡//旦那ひゃまの赤しゃん、いっぱいぃ...♡!//」
ヴィクティリス「ん゙んん♡!//イっひゃうぅ♡!//イっ...くぅん♡!//」キュウゥッ
カロマ「っ...」ドチュンッ!ドプププゥッ!ビュブルルルッ!ビュククッ!
ヴィクティリス「あ゙ぁああんっ♡!//んいぃいい...♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!
ヴィティが先にイっちゃっておまんこの膣内を締め付けたのと同時に...旦那様がたくさん精液を射精してきてるぅ♡
ダ、ダメぇ♡熱過ぎりゅよぉ...♡しきゅーのおくにビュルビュル射精されてりゅぅ...♡!赤ちゃんが宿ってる子宮に種付けぇ...♡
んはぁ♡旦那様のおちんちんしゅごいぃ♡まらしゃせーひたまま膣内でビクビク震えへぇ...♡
カロマ「...オマケだよ」バッチィィイン!バッチィィイン!
ヴィクティリス「あ゙...ぉ...♡//」ビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッ
最後の最期に...♡旦那ひゃまがさゆーからせーえきれ膨らむボテ腹を引っ叩ひてぇ...♡
潮吹きを出すよりもいっぱいイっちゃっへ...♡ぁ...も、いひき...ゃ、ば...
ヴィクティリス「ぉ、ほ...♡//...んゅ...♡//」プツッ
カロマ「ん、トんじゃったか...髪が口に入ってるよ」チャリンッ
カロマ「...え?」
かなみ「あへぇ...♡//」ピクピクッ
ヴィクティリス「んへぇ...♡//」ピクピクッ
カロマ「...あ...え...?」サー...
チャプター4 終了
36:1:2024/11/10(日) 16:19:55.66:jc0q4uuo0 (3/5)
ミイナ「...ごめんなさい」
かなみ「お、お顔を上げてください、カロマさん」
ヴィクティリス「そ、そうだ。そうなるとは知らなかったこちらにも非があるのだから...」
ミイナ「...何があったの一体?」
あのまま寝落ちしちゃったボクは目を覚ましてから、とりあえず洗顔とか歯磨きとか朝食を食べ終えて身支度を済ませた。
そうしてまだカロマが起きてないみたいで呼びに行って声がするから入ってみると...今の状況になってた。
カロマ曰く、昨日出会った精霊のオリソラルナさんがお泊りするためにここに訪れて来て...省略するけど、前払いとして作ってもらった指輪で鬼畜ドSになっちゃったから2人をハメ潰しちゃったと...
カロマ的には酷い目に遭わせてしまったって思ってるようだけど...んふふ~♡2人共、悦んでたみたいだしボクとしても羨ましく思うなぁ♡
ミイナ「ねぇねぇ、今度はボクも鬼畜プレイで泣かせてみてよ♡」
カロマ「も、もう使えないよこれは...//オリソラルナさんには申し訳ないけど...//」
かなみ「そ、そんな...!あの勇ましく冷酷でありながら強気な旦那様も素敵ですのに...♡//」
ヴィクティリス「そ、そうだよ♡//ヴィティもあれくらいドSな旦那様も好きだから...♡//」
カロマ「え、えぇ...」
鬼畜ドSなカロマとのエッチを経験した2人がこんなにも受け入れてるなら、ますますその状態でエッチしてみたいよ♡
ただヴィクティリスちゃんが幼児退行しちゃってるみたいだけど...まぁいっか♪
素直になれたって事ならヴィクティリスちゃんにとっては良い事だもんね♪
1.ミイナ「ちょっとだけ素でボクにビンタしてみる?」
2.ミイナ「ところで、件のオリソラルナさんは?」
3.ミイナ「自由安価」
>>38
ミイナ「...ごめんなさい」
かなみ「お、お顔を上げてください、カロマさん」
ヴィクティリス「そ、そうだ。そうなるとは知らなかったこちらにも非があるのだから...」
ミイナ「...何があったの一体?」
あのまま寝落ちしちゃったボクは目を覚ましてから、とりあえず洗顔とか歯磨きとか朝食を食べ終えて身支度を済ませた。
そうしてまだカロマが起きてないみたいで呼びに行って声がするから入ってみると...今の状況になってた。
カロマ曰く、昨日出会った精霊のオリソラルナさんがお泊りするためにここに訪れて来て...省略するけど、前払いとして作ってもらった指輪で鬼畜ドSになっちゃったから2人をハメ潰しちゃったと...
カロマ的には酷い目に遭わせてしまったって思ってるようだけど...んふふ~♡2人共、悦んでたみたいだしボクとしても羨ましく思うなぁ♡
ミイナ「ねぇねぇ、今度はボクも鬼畜プレイで泣かせてみてよ♡」
カロマ「も、もう使えないよこれは...//オリソラルナさんには申し訳ないけど...//」
かなみ「そ、そんな...!あの勇ましく冷酷でありながら強気な旦那様も素敵ですのに...♡//」
ヴィクティリス「そ、そうだよ♡//ヴィティもあれくらいドSな旦那様も好きだから...♡//」
カロマ「え、えぇ...」
鬼畜ドSなカロマとのエッチを経験した2人がこんなにも受け入れてるなら、ますますその状態でエッチしてみたいよ♡
ただヴィクティリスちゃんが幼児退行しちゃってるみたいだけど...まぁいっか♪
素直になれたって事ならヴィクティリスちゃんにとっては良い事だもんね♪
1.ミイナ「ちょっとだけ素でボクにビンタしてみる?」
2.ミイナ「ところで、件のオリソラルナさんは?」
3.ミイナ「自由安価」
>>38
37:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/10(日) 16:24:40.49:ie5iTO/dO (1/1)
2
2
38:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/10(日) 16:32:49.06:QrFlLfsgO (1/2)
1
1
39:1:2024/11/10(日) 17:31:46.03:jc0q4uuo0 (4/5)
ミイナ「ちょっとだけ素でボクにビンタしてみる?」
カロマ「無理だよ」
ミイナ「真顔で言わなくても...じゃあ、性欲のチャームで強制的に」
カロマ「わ、わかったわかった!やるから...」
ミイナ「はーい。どうぞ♪」
ボクはキスをするような感じで目を瞑りながら顔を差し出す。頬っぺたを張りやすくね♪
カロマは本当に優しい性格だから、意味もなく人をぶったりなんてしないけど...今回はボクがお願いした事だし、本気とはいかなくてもやってくれるはず。
...でも、一向にしてこないね。やっぱり無理だったのかな?
ミイナ「カロマー?まだー?」
カロマ「ちょ、ちょっと心の準備が...すぅー、ふー」
カロマ「い、いくよ?」
ミイナ「オッケー♪」
カロマ「...っ!」パァンッ!
ミイナ「っんん...!//」ジンジン
かなみ・ヴィクティリス「あ...//」「ひゃ...//」
息を整えてから振り上げた手でボクの頬っぺたにビンタしてくれた♡ボクの頬っぺたをぶった音に2人は連動するみたいに声を漏らしてたね♡
思ってたより強めだったから...目を開けて、叩かれた頬っぺたを擦ってみると熱がじわぁっと残ってるのを感じる♡
...ボクはサキュバスだから特殊な性癖でも受け入れるけど、そこまで露骨にドMだとかビンタされて悦ぶって柄ではないよ?
でも...すごいね、これ♡カロマにビンタされるだけで何か自虐的な何かがゾクゾク来ちゃう♡
んふふ~♡やっぱり、こういう事には経験してみないとわからないものだね♡
ボク自身がまだ開花させていない趣味趣向を持っているのかを少しだけ知れた気がするよ。
カロマ「ミ、ミイナ。ご、ごめん...も、もういいよね?」
ミイナ「...うん。ありがと、カロマ♡」
かなみ「...あの、カロマさん?//」
ヴィクティリス「ヴィ、ヴィティにも...♡//」
カロマ「も、もう無理だよ//おしまい!//」
ここまで拒否するって事は本当に無理そうだから...2人は後日してもらえるといいね♪
1.ミイナ「じゃあ、体を綺麗にしてから朝食食べてきなよ」
2.ミイナ「ところで、件のオリソラルナさんは?」
3.ミイナ「自由安価」
>>41
ミイナ「ちょっとだけ素でボクにビンタしてみる?」
カロマ「無理だよ」
ミイナ「真顔で言わなくても...じゃあ、性欲のチャームで強制的に」
カロマ「わ、わかったわかった!やるから...」
ミイナ「はーい。どうぞ♪」
ボクはキスをするような感じで目を瞑りながら顔を差し出す。頬っぺたを張りやすくね♪
カロマは本当に優しい性格だから、意味もなく人をぶったりなんてしないけど...今回はボクがお願いした事だし、本気とはいかなくてもやってくれるはず。
...でも、一向にしてこないね。やっぱり無理だったのかな?
ミイナ「カロマー?まだー?」
カロマ「ちょ、ちょっと心の準備が...すぅー、ふー」
カロマ「い、いくよ?」
ミイナ「オッケー♪」
カロマ「...っ!」パァンッ!
ミイナ「っんん...!//」ジンジン
かなみ・ヴィクティリス「あ...//」「ひゃ...//」
息を整えてから振り上げた手でボクの頬っぺたにビンタしてくれた♡ボクの頬っぺたをぶった音に2人は連動するみたいに声を漏らしてたね♡
思ってたより強めだったから...目を開けて、叩かれた頬っぺたを擦ってみると熱がじわぁっと残ってるのを感じる♡
...ボクはサキュバスだから特殊な性癖でも受け入れるけど、そこまで露骨にドMだとかビンタされて悦ぶって柄ではないよ?
でも...すごいね、これ♡カロマにビンタされるだけで何か自虐的な何かがゾクゾク来ちゃう♡
んふふ~♡やっぱり、こういう事には経験してみないとわからないものだね♡
ボク自身がまだ開花させていない趣味趣向を持っているのかを少しだけ知れた気がするよ。
カロマ「ミ、ミイナ。ご、ごめん...も、もういいよね?」
ミイナ「...うん。ありがと、カロマ♡」
かなみ「...あの、カロマさん?//」
ヴィクティリス「ヴィ、ヴィティにも...♡//」
カロマ「も、もう無理だよ//おしまい!//」
ここまで拒否するって事は本当に無理そうだから...2人は後日してもらえるといいね♪
1.ミイナ「じゃあ、体を綺麗にしてから朝食食べてきなよ」
2.ミイナ「ところで、件のオリソラルナさんは?」
3.ミイナ「自由安価」
>>41
40:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/10(日) 17:33:07.52:QrFlLfsgO (2/2)
1
1
41:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/10(日) 17:35:02.64:6thvs6RNO (1/1)
1
1
42:1:2024/11/10(日) 18:58:15.23:jc0q4uuo0 (5/5)
ミイナ「じゃあ、体を綺麗にしてから朝食食べてきなよ」
カロマ「そ、そうしよっか...//」
かなみ「あの、もしよろしければお背中を...//」モジモジ
カロマ「...ふ、普通にしてくれるならいいよ//」
ヴィクティリス「あ、ああっ//約束しよう//」モジモジ
と言いながら多分、カロマの全身をおっぱいとかボテ腹で洗ってくれるんだろうな~♡
あの指輪は外してるから鬼畜にはならないけど、カロマを含めて3人が満足するといいね♡
さーて...ボクも自室に戻って色々準備をしておこっか。
1.オリソラルナと会って約束の品5つを渡される
2.リリズの剛陰毛処理の手伝い
3.レーゼにメイド作法を指南する
4.レナリーの酒場でのバイトを手伝う
5.仕事へ(ソロ)
6.仕事へ(アラニティと)
7.レガナの娼婦店の手伝い(サブクエスト)
8.露店街へ(モブイベ)
9.エリアス・タリニアがデートしてるのを見つける(どちらか安価)
>>45
またマンネリしそうなので期間を空けさせてもらいます。
ミイナ「じゃあ、体を綺麗にしてから朝食食べてきなよ」
カロマ「そ、そうしよっか...//」
かなみ「あの、もしよろしければお背中を...//」モジモジ
カロマ「...ふ、普通にしてくれるならいいよ//」
ヴィクティリス「あ、ああっ//約束しよう//」モジモジ
と言いながら多分、カロマの全身をおっぱいとかボテ腹で洗ってくれるんだろうな~♡
あの指輪は外してるから鬼畜にはならないけど、カロマを含めて3人が満足するといいね♡
さーて...ボクも自室に戻って色々準備をしておこっか。
1.オリソラルナと会って約束の品5つを渡される
2.リリズの剛陰毛処理の手伝い
3.レーゼにメイド作法を指南する
4.レナリーの酒場でのバイトを手伝う
5.仕事へ(ソロ)
6.仕事へ(アラニティと)
7.レガナの娼婦店の手伝い(サブクエスト)
8.露店街へ(モブイベ)
9.エリアス・タリニアがデートしてるのを見つける(どちらか安価)
>>45
またマンネリしそうなので期間を空けさせてもらいます。
43:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/11(月) 09:04:22.28:c/hIOQXAO (1/1)
おつおつ
1
おつおつ
1
44:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/11(月) 11:46:33.24:l35gbK9/O (1/1)
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45:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/11(月) 11:47:53.32:ncvnmNNbO (1/1)
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46:1:2024/11/16(土) 10:45:26.17:SeugTm5p0 (1/1)
リリズ「あっ、ミイナ。さっき風呂場から喘ぎ声が聞こえてきてたんだけど...」
ミイナ「気にしなくていいよー。かなみちゃんとヴィクティリスちゃんがカロマを洗ってるだけ♪」
リリズ「そ、そう...まぁ、それはそれとしてちょっといい?」
ミイナ「ん?なに?」
リリズ「ほ、ほら、前にさ...//陰毛を剃るとかどうとか話したでしょ?//」
ミイナ「あぁ、覚えてるよ。決心がついたからやってみたくなった感じ?」
リリズ「まぁ、うん//そろそろしてみようかなって...//」イジイジ
指先を合わせてモジモジと恥ずかしがってるリリズちゃんってば可~愛い~♡
じゃあ、お風呂は今使えないし...ボクの部屋で陰毛処理をしちゃおっか♪
そうしてボクはリリズちゃんを自室に招いて、先にショートパンツと白黒のショーツも脱いでもらうよう伝える。
その間に、ボクは机の引き出しから処理道具を取り出した。木製の容器の2つに隔ててるヘコみの中には泡立てブラシ、刃の部分が曲がってるハサミ、目の細い小さめの櫛、T字剃刀が入ってるよ。
ミイナ「ベッドに寝転んで、ちょっと両足を開いてね」
リリズ「う、うん...//」カパッ
ミイナ「んふふ~♡ほら、見て見て♡まだ未成年のリリズちゃんだけど...」
ミイナ「こっちは大人顔負けにエッチだよ♡」
リリズ「み、見せなくていいわよ!//恥ずかしいんだから...//」カァァ
ミイナ「でもカロマはいつもエッチの時見てるんだよ?」
1.リリズ「カ、カロマは...夫だから、何て言うか...//」
2.リリズ「...そ、そう言われてみればそうよね...//」
3.リリズ「自由安価」
>>48
リリズ「あっ、ミイナ。さっき風呂場から喘ぎ声が聞こえてきてたんだけど...」
ミイナ「気にしなくていいよー。かなみちゃんとヴィクティリスちゃんがカロマを洗ってるだけ♪」
リリズ「そ、そう...まぁ、それはそれとしてちょっといい?」
ミイナ「ん?なに?」
リリズ「ほ、ほら、前にさ...//陰毛を剃るとかどうとか話したでしょ?//」
ミイナ「あぁ、覚えてるよ。決心がついたからやってみたくなった感じ?」
リリズ「まぁ、うん//そろそろしてみようかなって...//」イジイジ
指先を合わせてモジモジと恥ずかしがってるリリズちゃんってば可~愛い~♡
じゃあ、お風呂は今使えないし...ボクの部屋で陰毛処理をしちゃおっか♪
そうしてボクはリリズちゃんを自室に招いて、先にショートパンツと白黒のショーツも脱いでもらうよう伝える。
その間に、ボクは机の引き出しから処理道具を取り出した。木製の容器の2つに隔ててるヘコみの中には泡立てブラシ、刃の部分が曲がってるハサミ、目の細い小さめの櫛、T字剃刀が入ってるよ。
ミイナ「ベッドに寝転んで、ちょっと両足を開いてね」
リリズ「う、うん...//」カパッ
ミイナ「んふふ~♡ほら、見て見て♡まだ未成年のリリズちゃんだけど...」
ミイナ「こっちは大人顔負けにエッチだよ♡」
リリズ「み、見せなくていいわよ!//恥ずかしいんだから...//」カァァ
ミイナ「でもカロマはいつもエッチの時見てるんだよ?」
1.リリズ「カ、カロマは...夫だから、何て言うか...//」
2.リリズ「...そ、そう言われてみればそうよね...//」
3.リリズ「自由安価」
>>48
47:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/16(土) 10:55:44.03:IlmT4QXqO (1/1)
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48:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/16(土) 11:19:42.92:DDe5dMtZO (1/1)
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49:1:2024/11/17(日) 14:51:32.19:B7PwiZ1h0 (1/4)
リリズ「カ、カロマは...夫だから、何て言うか...//」
リリズ「気にしてる様子もなかったと思うんだけど...//」
ミイナ「まぁ、カロマってエッチの時は性欲の快感を求めるのが最優先になるからね」
ミイナ「だからクリピアスとか乳首ピアスも気にしなくなるんだよ」
リリズ「ふーん...//...じゃあ、あたいのドスケベ衣装も変には思われないわよね//」
ミイナ「大丈夫だよ。それじゃ、まずは陰毛を剛毛にするねー」ポワワーン
下腹部の半分がほとんど埋まってるもっさりモジャモジャの陰毛をチャームで剛毛に変質させる。
見た目ではわからないけど、触ってみると1本1本の陰毛が少し硬くなってて折り曲げたら中々戻らないぐらいだよ♪
リリズちゃんも触ったら困惑してたけど...覚悟を決めた事だからやめないみたい。
ミイナ「お次はジョリジョリする箇所だけをハサミで切ってくねー」
ミイナ「ちょっと引っ張るけど痛かったら言ってね」
リリズ「わかった...//」
指で軽く摘まんで引っ張りながら陰毛の根元より少し上ぐらいをジョキンッと切る。硬いからそんな風に聞こえるんだよ?
まとめてやると痛いだろうから数本ずつ切って敷いたちり紙に捨ててく。
丸く濃いめの所を残して全体的に切ったら、櫛を使って余計な所を更に短くした。
ミイナ「...これでよしっと。リリズちゃん、陰毛が濃いめな所はどんな形にしたい?」
リリズ「えっと...どんなのがあったっけ?//」
ミイナ「オードソックスなのはハートだったりおまんこを指す矢印とかだよ」
1.リリズ「じゃあ、似合わないけどハートで...//」
2.リリズ「...は、恥ずかしいけど矢印で...//」
3.リリズ「自由安価」
>>52
リリズ「カ、カロマは...夫だから、何て言うか...//」
リリズ「気にしてる様子もなかったと思うんだけど...//」
ミイナ「まぁ、カロマってエッチの時は性欲の快感を求めるのが最優先になるからね」
ミイナ「だからクリピアスとか乳首ピアスも気にしなくなるんだよ」
リリズ「ふーん...//...じゃあ、あたいのドスケベ衣装も変には思われないわよね//」
ミイナ「大丈夫だよ。それじゃ、まずは陰毛を剛毛にするねー」ポワワーン
下腹部の半分がほとんど埋まってるもっさりモジャモジャの陰毛をチャームで剛毛に変質させる。
見た目ではわからないけど、触ってみると1本1本の陰毛が少し硬くなってて折り曲げたら中々戻らないぐらいだよ♪
リリズちゃんも触ったら困惑してたけど...覚悟を決めた事だからやめないみたい。
ミイナ「お次はジョリジョリする箇所だけをハサミで切ってくねー」
ミイナ「ちょっと引っ張るけど痛かったら言ってね」
リリズ「わかった...//」
指で軽く摘まんで引っ張りながら陰毛の根元より少し上ぐらいをジョキンッと切る。硬いからそんな風に聞こえるんだよ?
まとめてやると痛いだろうから数本ずつ切って敷いたちり紙に捨ててく。
丸く濃いめの所を残して全体的に切ったら、櫛を使って余計な所を更に短くした。
ミイナ「...これでよしっと。リリズちゃん、陰毛が濃いめな所はどんな形にしたい?」
リリズ「えっと...どんなのがあったっけ?//」
ミイナ「オードソックスなのはハートだったりおまんこを指す矢印とかだよ」
1.リリズ「じゃあ、似合わないけどハートで...//」
2.リリズ「...は、恥ずかしいけど矢印で...//」
3.リリズ「自由安価」
>>52
50:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/17(日) 14:53:08.16:YLg5Xtsto (1/1)
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51:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/17(日) 15:27:35.10:C1gGRdJwO (1/1)
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52:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/17(日) 16:24:20.05:U4gTtJJNO (1/2)
1
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53:1:2024/11/17(日) 16:57:58.50:B7PwiZ1h0 (2/4)
リリズ「じゃあ、似合わないけどハートで...//」
ミイナ「そんな事ないよー。リリズちゃんは十分に可愛いんだから♪」
リリズ「そう、かしら...//」
無自覚でそれを言ちゃうんだからもう本当に可愛いよね~♡リリズちゃんにはもっと自信を持ってほしいよ♪
ジョキジョキと左右均等に切ってハートに陰毛を切って...できた!
これが目立つように下腹部辺りをツルツルにしちゃおう。お湯に浸けたタオルを掛けて陰毛を蒸らしてる間に...容器に魔力で精製したヘアソープをブラシで泡立てる。
ふんわりする感じになったらツルツルにする所に塗ってく。んふふ♪少しくすぐったいみたいでピクッてしてるね。
ミイナ「くすぐったい?」ヌリヌリ
リリズ「ふふ...ちょっとだけ...//」
ミイナ「じゃあ、こことかは?」ヌチヌチッ
リリズ「んうぅっ!//ちょ、ちょっと!//いきなりクリを攻めないでっ...//」ビクッ
1.ミイナ「まぁ、そう言わずに。うりうり~♡」シュリシュリッ
2.ミイナ「じゃあ、剃ってくよー」
3.ミイナ「自由安価」
>>55
リリズ「じゃあ、似合わないけどハートで...//」
ミイナ「そんな事ないよー。リリズちゃんは十分に可愛いんだから♪」
リリズ「そう、かしら...//」
無自覚でそれを言ちゃうんだからもう本当に可愛いよね~♡リリズちゃんにはもっと自信を持ってほしいよ♪
ジョキジョキと左右均等に切ってハートに陰毛を切って...できた!
これが目立つように下腹部辺りをツルツルにしちゃおう。お湯に浸けたタオルを掛けて陰毛を蒸らしてる間に...容器に魔力で精製したヘアソープをブラシで泡立てる。
ふんわりする感じになったらツルツルにする所に塗ってく。んふふ♪少しくすぐったいみたいでピクッてしてるね。
ミイナ「くすぐったい?」ヌリヌリ
リリズ「ふふ...ちょっとだけ...//」
ミイナ「じゃあ、こことかは?」ヌチヌチッ
リリズ「んうぅっ!//ちょ、ちょっと!//いきなりクリを攻めないでっ...//」ビクッ
1.ミイナ「まぁ、そう言わずに。うりうり~♡」シュリシュリッ
2.ミイナ「じゃあ、剃ってくよー」
3.ミイナ「自由安価」
>>55
54:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/17(日) 16:58:25.40:U4gTtJJNO (2/2)
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55:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/17(日) 17:38:00.86:WTUTkx3NO (1/1)
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56:1:2024/11/17(日) 18:02:25.56:B7PwiZ1h0 (3/4)
ミイナ「まぁ、そう言わずに。うりうり~♡」シュリシュリッ
リリズ「んんっ!//あっ//んっ...!//」ビクビクッ
リリズ「も、もうっ//いいからっ...!//」
ミイナ「いいじゃないの~♡たまにはお嫁さん同士でニャンニャンするのも♡」シュリシュリッ
リリズ「ひうっ...!//んあ♡!//」ビクンッ
クリトリスを中心に円を描きながらブラシをピッチリロリおまんこの筋に沿わせてみると、リリズちゃんは体をビクビクさせて軽くイっちゃった♡
そのままペースを上げてあげると、最初こそ足を閉じようとしてたリリズちゃんはすっかり抵抗しなくなって脱力したまま両足をカパッと開脚させてる♡
枕を掴んでた両手で赤らんでる顔を隠そうとしてるのもやっぱり可愛い♡
少しすると、泡がぬちゅぬちゅって音を立て始めた♡愛液と泡が混ざり合って絡み合ってるんだね♡
リリズ「んっふぅ...♡//ぁん♡//んんっ♡//」ピクッピクッ
ミイナ「リリズちゃん気持ちいい?こんなに糸引いてるよ♡」ヌロー
リリズ「や、やぁ...♡//み、見せないでよぉ...♡//」
1.ミイナ「んふふ~♡このままイっちゃおっか♡」
2.ミイナ「じゃあ、これくらいにして剃りますか」
3.ミイナ「自由安価」
>>58
ミイナ「まぁ、そう言わずに。うりうり~♡」シュリシュリッ
リリズ「んんっ!//あっ//んっ...!//」ビクビクッ
リリズ「も、もうっ//いいからっ...!//」
ミイナ「いいじゃないの~♡たまにはお嫁さん同士でニャンニャンするのも♡」シュリシュリッ
リリズ「ひうっ...!//んあ♡!//」ビクンッ
クリトリスを中心に円を描きながらブラシをピッチリロリおまんこの筋に沿わせてみると、リリズちゃんは体をビクビクさせて軽くイっちゃった♡
そのままペースを上げてあげると、最初こそ足を閉じようとしてたリリズちゃんはすっかり抵抗しなくなって脱力したまま両足をカパッと開脚させてる♡
枕を掴んでた両手で赤らんでる顔を隠そうとしてるのもやっぱり可愛い♡
少しすると、泡がぬちゅぬちゅって音を立て始めた♡愛液と泡が混ざり合って絡み合ってるんだね♡
リリズ「んっふぅ...♡//ぁん♡//んんっ♡//」ピクッピクッ
ミイナ「リリズちゃん気持ちいい?こんなに糸引いてるよ♡」ヌロー
リリズ「や、やぁ...♡//み、見せないでよぉ...♡//」
1.ミイナ「んふふ~♡このままイっちゃおっか♡」
2.ミイナ「じゃあ、これくらいにして剃りますか」
3.ミイナ「自由安価」
>>58
57:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/17(日) 18:04:58.16:6QRTDdjuO (1/1)
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58:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/17(日) 18:15:20.02:NpFEzqnpO (1/1)
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59:1:2024/11/17(日) 23:35:47.13:B7PwiZ1h0 (4/4)
ミイナ「んふふ~♡このままイっちゃおっか♡」
リリズ「え、えぇ?//でも...♡//」
ミイナ「カロマも性欲には忠実なんだから。リリズちゃんも素直になりなよ♡」シャコシャコッ
リリズ「あっ♡!//あっぁ♡!//やっぁ...♡//そんなっ、激しくしちゃ...♡!//」
かなみちゃんが抹茶を飲ませてくれる時にやってる感じで動かすのを速めると、リリズちゃんは腰を浮かせて悶えてる♡
今は妊娠してなくてボテ腹じゃないけど、薄っすらと肋骨が浮かんでるお腹が呼吸する度に上下してるのがすごくエッチだよ♡
泡だらけになったおまんこもヒクついててすぐにイっちゃうかもね♡
リリズ「あっんん♡!//っあぁ♡!//ミイ、ナっ...♡//」
リリズ「も、イっ...♡//イくっ♡//イっちゃう...♡//」ゾクゾクッ
ミイナ「はーい♡」シュリリッ
リリズ「あっぅ♡!//ふあぁぁぁ...♡!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!
ブラシを強く弾くようにクリを擦るとリリズちゃんは全身を仰け反らせて足の指先までピンッと伸ばしながら本イキした♡
おまんこから壮大に潮吹きをしながら、そのままの姿勢になってたけど...ちょっと経ったらカクンッて脱力しちゃって余韻に浸り始めたよ♡
顔を隠そうとしてた両手は投げ出すようにして、ピクピクと体を震わせてるね♡気持ちよくできてボクも嬉しいな♡
それじゃあ、丁寧にムダ毛を剃ってと...よし、これで完璧♪
下腹部辺りの陰毛は綺麗さっぱり無くなって、V字で例えると∀な感じにハート型の剛毛な陰毛を残してv辺りは短くジョリジョリするように短いの♡
ミイナ「リリズちゃん♡ご希望のエッチなおまんこになったよ♡」
リリズ「...あ、うん...ありがと...♡//」フゥー...
リリズ「...クリでイったの結構久しぶりだからすごかったわ♡//」クスッ
ミイナ「そっか♪カロマのおチンポでいつもイかされてるもんね♡」
これで陰毛処理は終わったから...
1.夜、ドスケベ衣装のリリズがカロマとエッチする
2.今度はレーゼがメイドの指導をお願いしてきた
>>61
ミイナ「んふふ~♡このままイっちゃおっか♡」
リリズ「え、えぇ?//でも...♡//」
ミイナ「カロマも性欲には忠実なんだから。リリズちゃんも素直になりなよ♡」シャコシャコッ
リリズ「あっ♡!//あっぁ♡!//やっぁ...♡//そんなっ、激しくしちゃ...♡!//」
かなみちゃんが抹茶を飲ませてくれる時にやってる感じで動かすのを速めると、リリズちゃんは腰を浮かせて悶えてる♡
今は妊娠してなくてボテ腹じゃないけど、薄っすらと肋骨が浮かんでるお腹が呼吸する度に上下してるのがすごくエッチだよ♡
泡だらけになったおまんこもヒクついててすぐにイっちゃうかもね♡
リリズ「あっんん♡!//っあぁ♡!//ミイ、ナっ...♡//」
リリズ「も、イっ...♡//イくっ♡//イっちゃう...♡//」ゾクゾクッ
ミイナ「はーい♡」シュリリッ
リリズ「あっぅ♡!//ふあぁぁぁ...♡!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!
ブラシを強く弾くようにクリを擦るとリリズちゃんは全身を仰け反らせて足の指先までピンッと伸ばしながら本イキした♡
おまんこから壮大に潮吹きをしながら、そのままの姿勢になってたけど...ちょっと経ったらカクンッて脱力しちゃって余韻に浸り始めたよ♡
顔を隠そうとしてた両手は投げ出すようにして、ピクピクと体を震わせてるね♡気持ちよくできてボクも嬉しいな♡
それじゃあ、丁寧にムダ毛を剃ってと...よし、これで完璧♪
下腹部辺りの陰毛は綺麗さっぱり無くなって、V字で例えると∀な感じにハート型の剛毛な陰毛を残してv辺りは短くジョリジョリするように短いの♡
ミイナ「リリズちゃん♡ご希望のエッチなおまんこになったよ♡」
リリズ「...あ、うん...ありがと...♡//」フゥー...
リリズ「...クリでイったの結構久しぶりだからすごかったわ♡//」クスッ
ミイナ「そっか♪カロマのおチンポでいつもイかされてるもんね♡」
これで陰毛処理は終わったから...
1.夜、ドスケベ衣装のリリズがカロマとエッチする
2.今度はレーゼがメイドの指導をお願いしてきた
>>61
60:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/17(日) 23:45:48.17:KZRn/pecO (1/1)
1
1
61:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/18(月) 00:01:20.93:e08WNowcO (1/1)
1
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62:1:2024/11/18(月) 00:36:02.64:FbRQyKdR0 (1/2)
ミイナ「今日の夜にでもカロマを誘ってみなよ♡ドスケベ衣装は用意してあげるから♪」
リリズ「そ、そう?//じゃあ...どう誘うかは考えておくわ//」
ミイナに陰毛を処理してもらってあたいは自室に戻った。
...ああ言ったものの、正直わからないのよね。誘い方なんて...
よく考えてみると仕事が忙しくて初エッチ以来、フェラとかクンニぐらいしかしてないような...
そう考えたらノイトさん11人も子供を産んでるのに仕事もバリバリ熟してるのすごいわね。
まぁ、それはそれとして...ん~、どうすればいいんだろ...
リリズ「ミレトさんがやってた感じで誘うのは...」
リリズ「いやーでも真似してるみたいだし...何かいい方法ないかなぁ」
リリズ「こんな可愛げの少ないあたいらしい誘い方...」
1.屈ませて耳元で囁く
2.カロマをお姫様抱っこして部屋に連れ込む
3.自由安価
>>65
ミイナ「今日の夜にでもカロマを誘ってみなよ♡ドスケベ衣装は用意してあげるから♪」
リリズ「そ、そう?//じゃあ...どう誘うかは考えておくわ//」
ミイナに陰毛を処理してもらってあたいは自室に戻った。
...ああ言ったものの、正直わからないのよね。誘い方なんて...
よく考えてみると仕事が忙しくて初エッチ以来、フェラとかクンニぐらいしかしてないような...
そう考えたらノイトさん11人も子供を産んでるのに仕事もバリバリ熟してるのすごいわね。
まぁ、それはそれとして...ん~、どうすればいいんだろ...
リリズ「ミレトさんがやってた感じで誘うのは...」
リリズ「いやーでも真似してるみたいだし...何かいい方法ないかなぁ」
リリズ「こんな可愛げの少ないあたいらしい誘い方...」
1.屈ませて耳元で囁く
2.カロマをお姫様抱っこして部屋に連れ込む
3.自由安価
>>65
63:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/18(月) 08:07:19.61:eEXLoldiO (1/1)
2
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64:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/18(月) 09:06:12.91:uh4Tcrjjo (1/1)
1
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65:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/18(月) 09:44:45.45:AfQ/Auh1O (1/1)
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1
66:1:2024/11/18(月) 22:40:30.62:FbRQyKdR0 (2/2)
リリズ「屈ませて耳元で囁くってのはどうかしら?」
リリズ「小人の特徴を上手く利用できてると思うし...やってみようかな//」
リリズ「夜までは時間あるから予行演習でも...//い、いや、そこまでやらなくていっか//」フルフル
普段のあたいなら絶対にやらない事をやってるって自覚してるからすっごい恥ずかしいわ...
恋は盲目ってよく聞くけど、あたいもそうなのかしら...?うわぁ...我ながら乙女脳過ぎない...?
そんな事を考えてる内にすっかり日も暮れて夕食時になった。今日の献立は野菜たっぷりのミネストローネとロブスターの姿グラタン、それとこんがり焼いたパン。
どれも美味しそうね。レナリー、踊り子辞めて料理人にでもなればいいのに。
カロマ「ふーっ、ふーっ...モグモグ」
リリズ「...」ジッ
カロマ「ふーっ、ふーっ...ん?」
リリズ「ぁ...お、美味しいねこれ。流石レナリーだわ」
カロマ「あ、うん。そうだね」
こ、この後の事を考えて無意識に見つめちゃってた!...でも、これで気付いてくれたら...
なんて、そう簡単にはいかないか...仕方ない、ここは腹を括ってやるしかないわね。
しっかり残さず食べ終えて、あたいはカロマが1人になったのを見てから声を掛けた。
リリズ「カ、カロマ...」
カロマ「ん?リリズ、どうかしたかい?あの時、僕の事を見ていたようだけど...」
リリズ「その...ちょ、ちょっと屈んでもらえる?//」
カロマ「うん...?」
1.リリズ「この後...子作りエッチしましょ?//」ボソボソ
2.リリズ「そろそろ2人目でも...どうかなって//」ヒソヒソ
3.リリズ「自由安価」
>>68
リリズ「屈ませて耳元で囁くってのはどうかしら?」
リリズ「小人の特徴を上手く利用できてると思うし...やってみようかな//」
リリズ「夜までは時間あるから予行演習でも...//い、いや、そこまでやらなくていっか//」フルフル
普段のあたいなら絶対にやらない事をやってるって自覚してるからすっごい恥ずかしいわ...
恋は盲目ってよく聞くけど、あたいもそうなのかしら...?うわぁ...我ながら乙女脳過ぎない...?
そんな事を考えてる内にすっかり日も暮れて夕食時になった。今日の献立は野菜たっぷりのミネストローネとロブスターの姿グラタン、それとこんがり焼いたパン。
どれも美味しそうね。レナリー、踊り子辞めて料理人にでもなればいいのに。
カロマ「ふーっ、ふーっ...モグモグ」
リリズ「...」ジッ
カロマ「ふーっ、ふーっ...ん?」
リリズ「ぁ...お、美味しいねこれ。流石レナリーだわ」
カロマ「あ、うん。そうだね」
こ、この後の事を考えて無意識に見つめちゃってた!...でも、これで気付いてくれたら...
なんて、そう簡単にはいかないか...仕方ない、ここは腹を括ってやるしかないわね。
しっかり残さず食べ終えて、あたいはカロマが1人になったのを見てから声を掛けた。
リリズ「カ、カロマ...」
カロマ「ん?リリズ、どうかしたかい?あの時、僕の事を見ていたようだけど...」
リリズ「その...ちょ、ちょっと屈んでもらえる?//」
カロマ「うん...?」
1.リリズ「この後...子作りエッチしましょ?//」ボソボソ
2.リリズ「そろそろ2人目でも...どうかなって//」ヒソヒソ
3.リリズ「自由安価」
>>68
67:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/18(月) 23:58:33.36:Prlu6O6DO (1/1)
2
2
68:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/19(火) 00:02:43.54:Xxw3sLWoO (1/1)
2
2
69:1:2024/11/22(金) 16:34:40.84:PvHWWsg70 (1/1)
リリズ「そろそろ2人目でも...どうかなって//」ヒソヒソ
カロマ「...あっ//そ、そうかい...//リリズがいいなら、うん//」
リリズ「も、もちろん//じゃあ、お風呂の後でそっちの部屋に行くから//」
カロマ「わかった//待ってるよ...//」コクリ
わ、割とあっさりOKがもらえた...まぁ、慣れてきてるんだろうし、そう大してビックリする事じゃないか。
さてと...それじゃあ、お風呂で身を清めてミイナからドスケベ衣装を貰いに行こうかしらね。どんな仕上がりなのかわかないけど...
あっ、大浴場だと皆から見られそうだし...個室風呂に入ろうかしら。
リリズ「...え?嘘、全部埋まってるじゃない...」
リリズ「まさかミイナの仕業...って訳では流石にないわよね」
1.大浴場に入る→(安価)と鉢合わせ(複数人でも可)
2.入らずそのまま
>>71
リリズ「そろそろ2人目でも...どうかなって//」ヒソヒソ
カロマ「...あっ//そ、そうかい...//リリズがいいなら、うん//」
リリズ「も、もちろん//じゃあ、お風呂の後でそっちの部屋に行くから//」
カロマ「わかった//待ってるよ...//」コクリ
わ、割とあっさりOKがもらえた...まぁ、慣れてきてるんだろうし、そう大してビックリする事じゃないか。
さてと...それじゃあ、お風呂で身を清めてミイナからドスケベ衣装を貰いに行こうかしらね。どんな仕上がりなのかわかないけど...
あっ、大浴場だと皆から見られそうだし...個室風呂に入ろうかしら。
リリズ「...え?嘘、全部埋まってるじゃない...」
リリズ「まさかミイナの仕業...って訳では流石にないわよね」
1.大浴場に入る→(安価)と鉢合わせ(複数人でも可)
2.入らずそのまま
>>71
70:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/22(金) 16:38:23.52:ECeUPH31O (1/1)
2
2
71:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/22(金) 16:39:56.73:rCUQBh3yO (1/1)
1 ノイト ミレト
1 ノイト ミレト
72:1:2024/11/23(土) 15:58:26.13:2qVceYTs0 (1/2)
リリズ「...今日はオフだから汗はかいてないけど、流石に体は洗わないとね」
リリズ「えぇい、仕方ない!誰も居ませんように...!」
あたいは意を決して脱衣所に入ると...運悪く顔見知りが居た。ミレトさんとノイトさんの2人。
しまったぁ、と思ったけどこのまま逃げるような素振りは見せられないし...入るしかないよね...
ミレト「あら、リリズさん。お風呂へ入られるのですか?」
リリズ「ま、まぁね。個室の方は埋まってるみたいだから...」
ノイト「そうでしたか。では、ご一緒するとしましょう」
ワンチャンお風呂上りって展開を期待してたけど、結局そういう事になるか...
2人が服に手を掛け始めて、あたいも服を脱ぎ始める。上の服を脱ぎ終えたから、なるべく2人に背中を向けて最後に下着を...
ミレト「んしょっ...」ダプン、ムチムチッ
ノイト「ふっ...」ブルン、ムッチリ
...でっかぁ...何よあのミレトさんのおっぱい、身動きするだけで上下左右に揺れてる。
ノイトさんのおっぱいも十分大きいのに...言っちゃなんだけど普通サイズに見えちゃうわね...
ただ唯一、どっちも同じに見えるのは安産型のお尻かしらね。妊娠を繰り返してるのに、程のよくお肉が付いてるウェスト周りはキュッと括れてるのも。
いいなぁ...小人のあたいは大人になっても、おっぱいもお尻もこのまま大して変わらないだろうから...
1.いや、逆にお嫁さんの中で唯一の控え目なおっぱいって思えば...
2.ミイナかメネス様に大きくしてもらおっかな...それかあのリンゴでも食べて
3.自由安価
>>74
リリズ「...今日はオフだから汗はかいてないけど、流石に体は洗わないとね」
リリズ「えぇい、仕方ない!誰も居ませんように...!」
あたいは意を決して脱衣所に入ると...運悪く顔見知りが居た。ミレトさんとノイトさんの2人。
しまったぁ、と思ったけどこのまま逃げるような素振りは見せられないし...入るしかないよね...
ミレト「あら、リリズさん。お風呂へ入られるのですか?」
リリズ「ま、まぁね。個室の方は埋まってるみたいだから...」
ノイト「そうでしたか。では、ご一緒するとしましょう」
ワンチャンお風呂上りって展開を期待してたけど、結局そういう事になるか...
2人が服に手を掛け始めて、あたいも服を脱ぎ始める。上の服を脱ぎ終えたから、なるべく2人に背中を向けて最後に下着を...
ミレト「んしょっ...」ダプン、ムチムチッ
ノイト「ふっ...」ブルン、ムッチリ
...でっかぁ...何よあのミレトさんのおっぱい、身動きするだけで上下左右に揺れてる。
ノイトさんのおっぱいも十分大きいのに...言っちゃなんだけど普通サイズに見えちゃうわね...
ただ唯一、どっちも同じに見えるのは安産型のお尻かしらね。妊娠を繰り返してるのに、程のよくお肉が付いてるウェスト周りはキュッと括れてるのも。
いいなぁ...小人のあたいは大人になっても、おっぱいもお尻もこのまま大して変わらないだろうから...
1.いや、逆にお嫁さんの中で唯一の控え目なおっぱいって思えば...
2.ミイナかメネス様に大きくしてもらおっかな...それかあのリンゴでも食べて
3.自由安価
>>74
73:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/23(土) 16:05:22.97:T5SJe56Mo (1/1)
1
1
74:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/23(土) 16:21:28.47:r2yKhyVO0 (1/1)
2
2
75:1:2024/11/23(土) 17:41:49.53:2qVceYTs0 (2/2)
ミイナかメネス様に大きくしてもらおっかな...それかあのリンゴでも食べて。
カロマだって男なんだから絶対に大きい方が好きだよね。ただ...私を除くとほとんど皆、大き過ぎるから比較してもなぁ...
って考えてると、ノイトさんとミレトさんのくぐもった会話が聞こえてきた。
振り向いて既にお風呂場に入ってるのに気付いたから慌ててあたいもお風呂場に入った。
ノイト「リリズさん。遅かったですが、どうかしたんですか?」
リリズ「ううん?何でも...気にしなくて大丈夫だから」
ミレト「それなら良いのですけれど...あの、そのオシャレにされている恥毛は...?」
リリズ「あっ...こ、これはその...ミイナにアドバイスしてもらって...」
ノイト「なるほど...そんな風に剃る事ができるものなんですね」
慌ててたからタオルで隠すとかそういう事が頭からすぽんっと抜けてた...
うわぁ...興味津々に見られてる。恥ずかし過ぎて死にそうだわ...
あたいはそそくさと掛け湯をして大きな浴槽に浸かる。ミレトさんの隣に座って、ちょっと別の方を向きながら。
ミレト「ミイナさんに恥毛を剃っていただいたのですか?それともリリズさんご自身で?」
リリズ「そ、そうそう。自分でなんて怖いし無理だよ...//」
ノイト「増毛のチャームなどを施してそのようにしたんですか?」
リリズ「い、いや...そもそも自前で濃かったからさ...//」
1.ミレト「私もそうしてみましょうか...」
2.ノイト「私もそのようにしてみたいですね」
>>77
ミイナかメネス様に大きくしてもらおっかな...それかあのリンゴでも食べて。
カロマだって男なんだから絶対に大きい方が好きだよね。ただ...私を除くとほとんど皆、大き過ぎるから比較してもなぁ...
って考えてると、ノイトさんとミレトさんのくぐもった会話が聞こえてきた。
振り向いて既にお風呂場に入ってるのに気付いたから慌ててあたいもお風呂場に入った。
ノイト「リリズさん。遅かったですが、どうかしたんですか?」
リリズ「ううん?何でも...気にしなくて大丈夫だから」
ミレト「それなら良いのですけれど...あの、そのオシャレにされている恥毛は...?」
リリズ「あっ...こ、これはその...ミイナにアドバイスしてもらって...」
ノイト「なるほど...そんな風に剃る事ができるものなんですね」
慌ててたからタオルで隠すとかそういう事が頭からすぽんっと抜けてた...
うわぁ...興味津々に見られてる。恥ずかし過ぎて死にそうだわ...
あたいはそそくさと掛け湯をして大きな浴槽に浸かる。ミレトさんの隣に座って、ちょっと別の方を向きながら。
ミレト「ミイナさんに恥毛を剃っていただいたのですか?それともリリズさんご自身で?」
リリズ「そ、そうそう。自分でなんて怖いし無理だよ...//」
ノイト「増毛のチャームなどを施してそのようにしたんですか?」
リリズ「い、いや...そもそも自前で濃かったからさ...//」
1.ミレト「私もそうしてみましょうか...」
2.ノイト「私もそのようにしてみたいですね」
>>77
76:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/23(土) 18:04:26.65:6Y9JS8t4O (1/1)
1
1
77:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/23(土) 18:06:06.04:4ivvxqFaO (1/1)
1
1
78:1:2024/11/24(日) 14:51:59.86:osDSm/EX0 (1/2)
ミレト「私もそうしてみましょうか...」
リリズ「え?//ミレトさんも?//まぁ...いいとは思うけど...//」
ノイト「どのような形にしてみたいですか?」
ミレト「そうですね...こちらの淫紋に見合うようなものがよろしいかと...」
色白なミレトさんの下腹部にはミイナが施した3つ重なってる淫紋が浮かび上がってて、その下には金色の陰毛が薄いだけど生えてる。
均等な三角形でミレトさんらしく思えるなぁ...ノイトさんも綺麗に陰毛を整えてて同じような淫紋が浮かび上がってるわね。
ただ...お腹には繁殖性奴隷妻とか常時発情ボテ腹受付嬢(雌人間)って書かれてるけど、あれカロマに刻まれたんだっけ?
ドSとか鬼畜な性格に切り替わるようになったって聞いた気が...全然、あんなにも優しいカロマが豹変するとは思えないなぁ。
ミレト「リリズさん、ハート以外にどのような形にできますでしょうか?」
リリズ「なんかこう、おまんこに入口って意味合いで矢印が向いてる感じね」
ノイト「ふむ...ユニークな表現ですね。では、ミレトさんには...」
ノイト「メネス様のマークなどはいかがでしょうか?」
メネス女神のマーク
1.おまんこマークに翼
2.自由安価
>>80
ミレト「私もそうしてみましょうか...」
リリズ「え?//ミレトさんも?//まぁ...いいとは思うけど...//」
ノイト「どのような形にしてみたいですか?」
ミレト「そうですね...こちらの淫紋に見合うようなものがよろしいかと...」
色白なミレトさんの下腹部にはミイナが施した3つ重なってる淫紋が浮かび上がってて、その下には金色の陰毛が薄いだけど生えてる。
均等な三角形でミレトさんらしく思えるなぁ...ノイトさんも綺麗に陰毛を整えてて同じような淫紋が浮かび上がってるわね。
ただ...お腹には繁殖性奴隷妻とか常時発情ボテ腹受付嬢(雌人間)って書かれてるけど、あれカロマに刻まれたんだっけ?
ドSとか鬼畜な性格に切り替わるようになったって聞いた気が...全然、あんなにも優しいカロマが豹変するとは思えないなぁ。
ミレト「リリズさん、ハート以外にどのような形にできますでしょうか?」
リリズ「なんかこう、おまんこに入口って意味合いで矢印が向いてる感じね」
ノイト「ふむ...ユニークな表現ですね。では、ミレトさんには...」
ノイト「メネス様のマークなどはいかがでしょうか?」
メネス女神のマーク
1.おまんこマークに翼
2.自由安価
>>80
79:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/24(日) 15:22:21.53:yQJlQprRO (1/1)
1
1
80:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/24(日) 15:24:56.01:0WbMtmW3O (1/1)
子宮を模ったマークに羽
子宮を模ったマークに羽
81:1:2024/11/24(日) 18:23:19.48:osDSm/EX0 (2/2)
ミレト「羽を纏っている子宮を模った聖紋をですか?メネス様の許可が必要になるかと...」
リリズ「別にいいじゃないの?そんな堅苦しい女神様じゃないんだしさ」
ミレト「いえいえ。親しき中にも礼儀あり、という言葉ありますから」クスッ
そっか、やっぱり真面目よねぇミレトさん。シスターだからっていうより人格者だからかな。
兎にも角にも陰毛の量が少ないから聖紋の形にするとなったら、結構な増毛をしてもらわないと難しいと思うわね。
金毛って普通の肌とか褐色肌なら眼立つけど色白だと目立ち難いし。
ノイト「ところで、そのようにしたという事は...今夜カロマさんとお楽しみに?」
リリズ「ま、まぁ...うん//そろそろ2人目が欲しいってお願いしたらOKしてもらえて//」
ミレト「それは良い心掛けにございますね。メネス様もお喜びになられる事です」ニコリ
リリズ「そっか//...ねぇ、2人はカロマとの赤ちゃんを週2、3ペースで出産してるけど」
リリズ「正直...どう?そろそろカロマ達の旅に備えて出産を遅くと言うか...」
リリズ「昨日でミレトさんは7、8人目。ノイトさんは15、16人目産んでるし...」
赤ちゃん部屋もいよいよ隣の部屋まで使い始めそうな勢いだから、あたいとしてはカロマが築くハーレムのお嫁さん皆で住むための住居を少し急いでもらいたいところなのよね。
暫くの間は会えなくなる寂しさもあるけど...皆のためって考えたら我慢しないといけない。
今、2人は珍しく受精卵の段階で子宮に宿してるから、この話を切り出すのには丁度よかったかも。
1.納得して頷く2人
2.出産の快感を求めているため渋る2人
3.自由安価
>>83
ミレト「羽を纏っている子宮を模った聖紋をですか?メネス様の許可が必要になるかと...」
リリズ「別にいいじゃないの?そんな堅苦しい女神様じゃないんだしさ」
ミレト「いえいえ。親しき中にも礼儀あり、という言葉ありますから」クスッ
そっか、やっぱり真面目よねぇミレトさん。シスターだからっていうより人格者だからかな。
兎にも角にも陰毛の量が少ないから聖紋の形にするとなったら、結構な増毛をしてもらわないと難しいと思うわね。
金毛って普通の肌とか褐色肌なら眼立つけど色白だと目立ち難いし。
ノイト「ところで、そのようにしたという事は...今夜カロマさんとお楽しみに?」
リリズ「ま、まぁ...うん//そろそろ2人目が欲しいってお願いしたらOKしてもらえて//」
ミレト「それは良い心掛けにございますね。メネス様もお喜びになられる事です」ニコリ
リリズ「そっか//...ねぇ、2人はカロマとの赤ちゃんを週2、3ペースで出産してるけど」
リリズ「正直...どう?そろそろカロマ達の旅に備えて出産を遅くと言うか...」
リリズ「昨日でミレトさんは7、8人目。ノイトさんは15、16人目産んでるし...」
赤ちゃん部屋もいよいよ隣の部屋まで使い始めそうな勢いだから、あたいとしてはカロマが築くハーレムのお嫁さん皆で住むための住居を少し急いでもらいたいところなのよね。
暫くの間は会えなくなる寂しさもあるけど...皆のためって考えたら我慢しないといけない。
今、2人は珍しく受精卵の段階で子宮に宿してるから、この話を切り出すのには丁度よかったかも。
1.納得して頷く2人
2.出産の快感を求めているため渋る2人
3.自由安価
>>83
82:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/24(日) 18:34:14.03:4jECSJZho (1/1)
5
5
83:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/24(日) 20:17:26.14:IOwOqcO4O (1/1)
1
1
84:1:2024/11/27(水) 11:55:39.13:lTwK3tli0 (1/4)
ノイト「確かに、そうですね...」
ミレト「カロマさんとの愛の結晶を求め...出産の快感を味わいたいがために」
ミレト「少しばかり歯止めが利かなくなってしまっていました...」
リリズ「まぁ、それが悪いって言わないわよ?でも...やっぱり現実的に考えないといけないから」
そうして2人は納得してくれて、次の出産では一般的な妊婦さんと同じ十月十日のペースに妥協してくれた。
レナリー以外の皆にもその旨を伝えておかないとね。あたいも今回は同じペースで産むんだし。
カロマも日毎夜毎子作りセックス続きみたいだから、ちょっとは休んでもらって...あー、無理かな。ミイナだけじゃなくてミレトさんとかなみも一緒に行くんだもん。
それでもって旅先で会った女の人も娶るんだろうし、休む暇なんてないか...
リリズ「ねぇ、何人くらいカロマが旅先で女の人をハーレムに加入させると思う?」
ミレト「それは何とも言えませんけれど...3人程、でしょうか?」
ノイト「5人は確実に妻として迎え入れるでしょう。カロマさんは所謂モテモテなのですから」
リリズ「やっぱそうよねー。あたいもカロマの体臭でやられたし...//」
1.ミレト「私は処女をもらっていただいた勇ましさに...//」
2.ノイト「私は専用の繁殖性奴隷になれと言い渡された時に...//」
3.上記2つ
4.ミレトかノイト「自由安価」
>>86
ノイト「確かに、そうですね...」
ミレト「カロマさんとの愛の結晶を求め...出産の快感を味わいたいがために」
ミレト「少しばかり歯止めが利かなくなってしまっていました...」
リリズ「まぁ、それが悪いって言わないわよ?でも...やっぱり現実的に考えないといけないから」
そうして2人は納得してくれて、次の出産では一般的な妊婦さんと同じ十月十日のペースに妥協してくれた。
レナリー以外の皆にもその旨を伝えておかないとね。あたいも今回は同じペースで産むんだし。
カロマも日毎夜毎子作りセックス続きみたいだから、ちょっとは休んでもらって...あー、無理かな。ミイナだけじゃなくてミレトさんとかなみも一緒に行くんだもん。
それでもって旅先で会った女の人も娶るんだろうし、休む暇なんてないか...
リリズ「ねぇ、何人くらいカロマが旅先で女の人をハーレムに加入させると思う?」
ミレト「それは何とも言えませんけれど...3人程、でしょうか?」
ノイト「5人は確実に妻として迎え入れるでしょう。カロマさんは所謂モテモテなのですから」
リリズ「やっぱそうよねー。あたいもカロマの体臭でやられたし...//」
1.ミレト「私は処女をもらっていただいた勇ましさに...//」
2.ノイト「私は専用の繁殖性奴隷になれと言い渡された時に...//」
3.上記2つ
4.ミレトかノイト「自由安価」
>>86
85:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/27(水) 12:02:17.54:c7IHz+CDO (1/1)
3
3
86:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/27(水) 12:05:01.67:1dg2+stKO (1/1)
3
3
87:1:2024/11/27(水) 12:50:18.71:lTwK3tli0 (2/4)
ミレト「私は処女をもらっていただいた勇ましさに...//」
ノイト「私は専用の繁殖性奴隷になれと言い渡された時に...//」
リリズ「ふーん//...あれ?カロマってその時からドSぽかったの?」
ノイト「お、恐らくその片鱗がミイナさんのチャームによって完全に露出したのではないかと//」
ミレト「少し怖く思いますが、いつか私も勇猛なカロマさんと目合ってみたく思います...♡//」
そう答えてるミレトさんだけど...あたいとしては怖さなんてすぐに掻き消されちゃうと思うのよね。
だって、あのお淑やかで慈悲深いミレトさんが蕩け切った顔と声で気持ちよさそうによがってるのがドア越しから聞こえてるもん。
まぁ、でも...2人が幸せそうだしいっか。望んでカロマにお腹を叩かれたり言葉攻めされてるんだから。
さてと...そろそろ体を洗ってお風呂から上がろっかな。
ミレト「私は処女をもらっていただいた勇ましさに...//」
ノイト「私は専用の繁殖性奴隷になれと言い渡された時に...//」
リリズ「ふーん//...あれ?カロマってその時からドSぽかったの?」
ノイト「お、恐らくその片鱗がミイナさんのチャームによって完全に露出したのではないかと//」
ミレト「少し怖く思いますが、いつか私も勇猛なカロマさんと目合ってみたく思います...♡//」
そう答えてるミレトさんだけど...あたいとしては怖さなんてすぐに掻き消されちゃうと思うのよね。
だって、あのお淑やかで慈悲深いミレトさんが蕩け切った顔と声で気持ちよさそうによがってるのがドア越しから聞こえてるもん。
まぁ、でも...2人が幸せそうだしいっか。望んでカロマにお腹を叩かれたり言葉攻めされてるんだから。
さてと...そろそろ体を洗ってお風呂から上がろっかな。
88:1:2024/11/27(水) 16:04:41.93:lTwK3tli0 (3/4)
ミイナ「これでよしっと。んふふ~♡エロ可愛くなったね♪」
リリズ「そ、そうかしらね...?//」
お風呂から上がって、あたいは自室で待っててくれたミイナからドスケベ衣装を受け取るとその場で着付けた。
普段着とも仕事着とも違って着慣れない衣装だから少し手間取ったけど、ミイナに手伝ってもらってどうにかなったわね。
鏡の前で立って全体像を見直すと...んん~、予想以上にすごいわこれ。恥ずかし...
でも、カロマがこれで興奮してくれるって思ったら...まぁ、嬉しいけど...
ミイナ「それじゃあ、楽しんできてねー♡」ヒラヒラ
リリズ「う、うん//」
ミイナに見送られながらあたいは自室を出て、5つ隣になるカロマの部屋の前に立った。
いきなり見せると楽しみが半減しちゃうからローブを被ってるわよ。ミレトさんもこうしてたらしいし。
少し深呼吸をしてドアをノックをする。奥の方から声が聞こえて、あたいはドアノブを捻ると部屋の中に入った。
カロマはベッドか椅子に腰かけてるんじゃなくて、律儀に立ったままあたいが来るのを待ってたみたい。
カロマ「リリズ...そのローブってもしかして//」
リリズ「そ、そう//ミレトさんがこうしてたって聞いたから...//」
1.リリズ「脱がすのはカロマにお願いしていい?//」
2.リリズ「ほら、よく見てなよ?//あたいのドスケベ衣装...//」
3.リリズ「自由安価」
>>90
ミイナ「これでよしっと。んふふ~♡エロ可愛くなったね♪」
リリズ「そ、そうかしらね...?//」
お風呂から上がって、あたいは自室で待っててくれたミイナからドスケベ衣装を受け取るとその場で着付けた。
普段着とも仕事着とも違って着慣れない衣装だから少し手間取ったけど、ミイナに手伝ってもらってどうにかなったわね。
鏡の前で立って全体像を見直すと...んん~、予想以上にすごいわこれ。恥ずかし...
でも、カロマがこれで興奮してくれるって思ったら...まぁ、嬉しいけど...
ミイナ「それじゃあ、楽しんできてねー♡」ヒラヒラ
リリズ「う、うん//」
ミイナに見送られながらあたいは自室を出て、5つ隣になるカロマの部屋の前に立った。
いきなり見せると楽しみが半減しちゃうからローブを被ってるわよ。ミレトさんもこうしてたらしいし。
少し深呼吸をしてドアをノックをする。奥の方から声が聞こえて、あたいはドアノブを捻ると部屋の中に入った。
カロマはベッドか椅子に腰かけてるんじゃなくて、律儀に立ったままあたいが来るのを待ってたみたい。
カロマ「リリズ...そのローブってもしかして//」
リリズ「そ、そう//ミレトさんがこうしてたって聞いたから...//」
1.リリズ「脱がすのはカロマにお願いしていい?//」
2.リリズ「ほら、よく見てなよ?//あたいのドスケベ衣装...//」
3.リリズ「自由安価」
>>90
89:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/27(水) 16:27:03.24:iWlb/RK2O (1/1)
1
1
90:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/27(水) 16:29:48.53:Y/BKtaPWO (1/1)
2
2
91:1:2024/11/27(水) 17:25:54.31:lTwK3tli0 (4/4)
リリズ「ほら、よく見てなよ?//あたいのドスケベ衣装...//」スルル
カロマ「...//」ゴクリ
あたいの体をすっぽりと覆ってるローブを肩から、見せるようじっくりと脱いでいく。
パサッと床にローブは落ちて...ドスケベ衣装を着たあたいの姿が顕わになった。
全身網タイツのハイレグでおっぱいの中央と股間部分は大きく穴が開いてるから乳首とおまんこが丸見えで...
右の乳首には名札風の繁殖用違法ロリ妻リリズって書かれたピアスと左の乳首には小さめの下げ札が掛かってて体の現在の状態を示している。
内容は赤ちゃん鋳造中(妊娠)、赤ちゃん出荷済み(出産済み)、発情火入れ中(排卵中)といった感じ。全部だと無理があるからって1つに絞ろうと思ったけど、結局ミイナが全部付けた方がいいって事で3つにしたわ。
下半身には中身がもろに見えてる側面は紐で編み込んである白タイツを履いてる。
その上に紺色のスカートを履いてるけど...前面が空いてるパレオ風だから股間部分のハイレグがよく見えるようになってて、今日剃りたてのハート型にした陰毛が羞恥心を煽る感じになってるの。
リリズ「...じ、自分で言うのもなんだけど...エロ可愛くしてみたの//」モジモジ
カロマ「...う、うん//とってもエロ、可愛いよ//リリズ...//」
リリズ「...よかった//ふふ...そう言ってもらえて嬉しいわ//」
遠回しに感想を求めると、カロマは素直に答えてくれてズボン越しでも勃起してるのが丸わかりだった。
ミイナの言った通り、この姿で興奮してくれたみたいね...カロマが悦んでくれてるなら、ホントによかったわ。
あたいも嬉しくなってそのままカロマに近寄ると...
1.抱き締めてクンカクンカ
2.両手を広げてキス待ち
3.抱っこしてもらいながらキス
4.ズボンを脱がしてチン嗅ぎ
5.自由安価
>>94
リリズ「ほら、よく見てなよ?//あたいのドスケベ衣装...//」スルル
カロマ「...//」ゴクリ
あたいの体をすっぽりと覆ってるローブを肩から、見せるようじっくりと脱いでいく。
パサッと床にローブは落ちて...ドスケベ衣装を着たあたいの姿が顕わになった。
全身網タイツのハイレグでおっぱいの中央と股間部分は大きく穴が開いてるから乳首とおまんこが丸見えで...
右の乳首には名札風の繁殖用違法ロリ妻リリズって書かれたピアスと左の乳首には小さめの下げ札が掛かってて体の現在の状態を示している。
内容は赤ちゃん鋳造中(妊娠)、赤ちゃん出荷済み(出産済み)、発情火入れ中(排卵中)といった感じ。全部だと無理があるからって1つに絞ろうと思ったけど、結局ミイナが全部付けた方がいいって事で3つにしたわ。
下半身には中身がもろに見えてる側面は紐で編み込んである白タイツを履いてる。
その上に紺色のスカートを履いてるけど...前面が空いてるパレオ風だから股間部分のハイレグがよく見えるようになってて、今日剃りたてのハート型にした陰毛が羞恥心を煽る感じになってるの。
リリズ「...じ、自分で言うのもなんだけど...エロ可愛くしてみたの//」モジモジ
カロマ「...う、うん//とってもエロ、可愛いよ//リリズ...//」
リリズ「...よかった//ふふ...そう言ってもらえて嬉しいわ//」
遠回しに感想を求めると、カロマは素直に答えてくれてズボン越しでも勃起してるのが丸わかりだった。
ミイナの言った通り、この姿で興奮してくれたみたいね...カロマが悦んでくれてるなら、ホントによかったわ。
あたいも嬉しくなってそのままカロマに近寄ると...
1.抱き締めてクンカクンカ
2.両手を広げてキス待ち
3.抱っこしてもらいながらキス
4.ズボンを脱がしてチン嗅ぎ
5.自由安価
>>94
92:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/27(水) 17:45:15.17:8e/l2llZO (1/1)
1
1
93:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/27(水) 18:37:10.18:fXNoQcGDO (1/1)
1
1
94:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/27(水) 18:38:29.27:xY9wP1n/O (1/1)
1
1
95:1:2024/11/28(木) 11:56:06.45:zMmZBb4P0 (1/2)
リリズ「ちょっと屈んでもらえるかしら?//」
カロマ「うん...//」スッ
リリズ「ん、ありがと...//」ギューッ
リリズ「すんすん...はぁー//すんすん...//」クンカクンカ
足を曲げてあたいと大体同じぐらいの目線に合わせてくれたカロマを抱き締めながら首辺りに鼻を近付けて嗅ぎ始める。
カロマもお風呂に入ったからか、清潔感のある石鹸の柔らかい香りと一緒に体臭が鼻腔を擽ってくる。
...あー、この匂いを嗅ぎ始めたらもう止められないわ。本能的にというか心も体もあたいの全部が求めてる...♡
首から鎖骨辺りも堪能して、あたいの体に回してる腕を片方だけ解かせて袖を捲り上げると二の腕から前腕...手の甲から掌にも鼻を近付けてカロマの匂いを嗅いでいく♡
リリズ「すんすん♡//ふぅー...♡//すぅーっ...♡//」
リリズ「...ん♡//やっぱりカロマの匂いって最高ね...♡//」クスッ
カロマ「あ、ありがとう...//まだ嗅ぎたいかい?//」
リリズ「うん♡//次はベッドの上で...♡//」
そう伝えるとカロマが先にベッドの上に寝転んでくれたから、あたいはその後に続いて覆い被さるようにする♡
こうするとさっきよりも匂いを嗅げる範囲が広まるからいいのよね♡
1.布団を被ってもっとクンカクンカ
2.あたいの匂いも嗅いでみてと抱き締める
3.自由安価
>>98
リリズ「ちょっと屈んでもらえるかしら?//」
カロマ「うん...//」スッ
リリズ「ん、ありがと...//」ギューッ
リリズ「すんすん...はぁー//すんすん...//」クンカクンカ
足を曲げてあたいと大体同じぐらいの目線に合わせてくれたカロマを抱き締めながら首辺りに鼻を近付けて嗅ぎ始める。
カロマもお風呂に入ったからか、清潔感のある石鹸の柔らかい香りと一緒に体臭が鼻腔を擽ってくる。
...あー、この匂いを嗅ぎ始めたらもう止められないわ。本能的にというか心も体もあたいの全部が求めてる...♡
首から鎖骨辺りも堪能して、あたいの体に回してる腕を片方だけ解かせて袖を捲り上げると二の腕から前腕...手の甲から掌にも鼻を近付けてカロマの匂いを嗅いでいく♡
リリズ「すんすん♡//ふぅー...♡//すぅーっ...♡//」
リリズ「...ん♡//やっぱりカロマの匂いって最高ね...♡//」クスッ
カロマ「あ、ありがとう...//まだ嗅ぎたいかい?//」
リリズ「うん♡//次はベッドの上で...♡//」
そう伝えるとカロマが先にベッドの上に寝転んでくれたから、あたいはその後に続いて覆い被さるようにする♡
こうするとさっきよりも匂いを嗅げる範囲が広まるからいいのよね♡
1.布団を被ってもっとクンカクンカ
2.あたいの匂いも嗅いでみてと抱き締める
3.自由安価
>>98
96:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/28(木) 11:59:22.81:q5qUZ4LoO (1/2)
2
2
97:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/28(木) 13:09:58.44:sEfdV49tO (1/1)
2
2
98:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/28(木) 13:11:52.57:RlwggLbvO (1/1)
2
2
99:1:2024/11/28(木) 13:59:18.45:zMmZBb4P0 (2/2)
まずは胸元に顔を埋めて深呼吸をしながら服に沁みついた匂いを嗅いでみる♡
...はぁ~っ♡鼻腔を通ってカロマの匂いがたっぷりと頭の中いっぱいになってくるわ♡
あたいのおまんこ、もうヌルヌルになっちゃってるんじゃないかしら?お腹の奥もキュンキュン疼いてきちゃうし...♡
カロマもイチモツを硬くしててあたいの膝に当たってるね♡寝間着のズボンだから勃起してる形がよくわかるのよ♡
ここの匂いが一番の楽しみだけど...まだ、もう少し楽しまないとね♡
リリズ「カロマ♡あたいの匂いも嗅いでみて...?//」ギュッ
カロマ「んむ...//...すぅーっ、ふーっ...//」
リリズ「んっ、ぷふふ...♡//ちょっと擽ったいわ...♡//」
カロマ「すんすん...//はぁ...すぅーっ//」
頭の位置まで移動してから、カロマの顔面をあたいの胸に埋めると遠慮なく匂いを嗅ぎ始めた♡
鼻先が擦れて擽ったいけど...それ以上に愛しのカロマがあたいの匂いに夢中になってくれてるのが嬉しいのよね♡
そんなカロマの頭を撫でてあげて、今度は髪の匂いを嗅いでみる♡やっぱりしっかり洗ってるから全然嫌な匂いもしないわね...♡
リリズ「すぅーっ♡//ふぅーっ...♡//」
リリズ「すんすん...//んっ♡//はぁ...♡//」ポーッ
カロマ「ぷはっ...//はぁ...//リリズ...//前よりも甘い香りがする、ね...//」
リリズ「え?//そう...?//別に石鹸を変えたりとかはしてないけど...//」
1.カロマ「それでも興奮する匂いに思えるよ//」
2.カロマ「子供を産んでママになったからかな//」
3.カロマ「自由安価」
>>101
まずは胸元に顔を埋めて深呼吸をしながら服に沁みついた匂いを嗅いでみる♡
...はぁ~っ♡鼻腔を通ってカロマの匂いがたっぷりと頭の中いっぱいになってくるわ♡
あたいのおまんこ、もうヌルヌルになっちゃってるんじゃないかしら?お腹の奥もキュンキュン疼いてきちゃうし...♡
カロマもイチモツを硬くしててあたいの膝に当たってるね♡寝間着のズボンだから勃起してる形がよくわかるのよ♡
ここの匂いが一番の楽しみだけど...まだ、もう少し楽しまないとね♡
リリズ「カロマ♡あたいの匂いも嗅いでみて...?//」ギュッ
カロマ「んむ...//...すぅーっ、ふーっ...//」
リリズ「んっ、ぷふふ...♡//ちょっと擽ったいわ...♡//」
カロマ「すんすん...//はぁ...すぅーっ//」
頭の位置まで移動してから、カロマの顔面をあたいの胸に埋めると遠慮なく匂いを嗅ぎ始めた♡
鼻先が擦れて擽ったいけど...それ以上に愛しのカロマがあたいの匂いに夢中になってくれてるのが嬉しいのよね♡
そんなカロマの頭を撫でてあげて、今度は髪の匂いを嗅いでみる♡やっぱりしっかり洗ってるから全然嫌な匂いもしないわね...♡
リリズ「すぅーっ♡//ふぅーっ...♡//」
リリズ「すんすん...//んっ♡//はぁ...♡//」ポーッ
カロマ「ぷはっ...//はぁ...//リリズ...//前よりも甘い香りがする、ね...//」
リリズ「え?//そう...?//別に石鹸を変えたりとかはしてないけど...//」
1.カロマ「それでも興奮する匂いに思えるよ//」
2.カロマ「子供を産んでママになったからかな//」
3.カロマ「自由安価」
>>101
100:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/28(木) 13:59:51.93:q5qUZ4LoO (2/2)
2
2
101:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/28(木) 17:13:40.97:HvlmPi5eO (1/1)
2
2
102:1:2024/11/29(金) 11:52:17.77:e+EenlV20 (1/2)
カロマ「子供を産んでママになったからかな//」
リリズ「あ...そっか//言われてみればそうかもね♡//」
カロマの言う通り、子供を出産してママになったから今までよりも強く匂いがしてるのかもしれないわね♡
それに今こうして匂いを嗅がれるのも悪い気はしないし...寧ろ、興奮するっていうかさ?
ご無沙汰してるっていうのもあると思うけど、やっぱりカロマに求められてるって思うとミレトさんやノイトさん達の気持ちがわかるわ...♡
今度はカロマがあたいの髪に顔を埋めて匂いを嗅ぎ始めたから、あたいもまたカロマの胸元の匂いを嗅ぐ♡
このまま寝たら幸福に満ちた夢を見られそうだけど...今は子作りセックスをしてる最中なんだからこっちに集中しないと♡
リリズ「カロマ♡//大分匂いも堪能した事だし...そろそろ、ね♡//」
カロマ「そうだね//じゃあ...お願いするよ//」ズルッ...ボロンッ
リリズ「ん...♡//相変わらずエグイわね...♡//」ゴクリ
ズボンから飛び出したイチモツを片手で握りながら軽く扱いてあげる♡触るなんて馬鹿な事はした覚えはないけど、焼き入れしてる刃ぐらい熱っつい♡
先端の膨らみと相まって肉棒の長さと太さはあたいの手では完全に握れないわ♡
でも、この肉棒があたいを孕ませてくれるんだから...しっかりご奉仕してあげないとね♡
あたいはカロマの股の間に移動すると、顔をイチモツに近付けて肉棒と睾丸の境目に鼻を埋めて深呼吸をして...♡
1.嗅ぎながらオナニー
2.嗅ぎながらシコシコご奉仕
3.嗅いだ瞬間に連続オホ声イキ
4.自由安価
>>105
カロマ「子供を産んでママになったからかな//」
リリズ「あ...そっか//言われてみればそうかもね♡//」
カロマの言う通り、子供を出産してママになったから今までよりも強く匂いがしてるのかもしれないわね♡
それに今こうして匂いを嗅がれるのも悪い気はしないし...寧ろ、興奮するっていうかさ?
ご無沙汰してるっていうのもあると思うけど、やっぱりカロマに求められてるって思うとミレトさんやノイトさん達の気持ちがわかるわ...♡
今度はカロマがあたいの髪に顔を埋めて匂いを嗅ぎ始めたから、あたいもまたカロマの胸元の匂いを嗅ぐ♡
このまま寝たら幸福に満ちた夢を見られそうだけど...今は子作りセックスをしてる最中なんだからこっちに集中しないと♡
リリズ「カロマ♡//大分匂いも堪能した事だし...そろそろ、ね♡//」
カロマ「そうだね//じゃあ...お願いするよ//」ズルッ...ボロンッ
リリズ「ん...♡//相変わらずエグイわね...♡//」ゴクリ
ズボンから飛び出したイチモツを片手で握りながら軽く扱いてあげる♡触るなんて馬鹿な事はした覚えはないけど、焼き入れしてる刃ぐらい熱っつい♡
先端の膨らみと相まって肉棒の長さと太さはあたいの手では完全に握れないわ♡
でも、この肉棒があたいを孕ませてくれるんだから...しっかりご奉仕してあげないとね♡
あたいはカロマの股の間に移動すると、顔をイチモツに近付けて肉棒と睾丸の境目に鼻を埋めて深呼吸をして...♡
1.嗅ぎながらオナニー
2.嗅ぎながらシコシコご奉仕
3.嗅いだ瞬間に連続オホ声イキ
4.自由安価
>>105
103:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/29(金) 12:54:14.56:I8hrM9p4O (1/1)
3
3
104:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/29(金) 12:55:41.03:ZBwaaywRO (1/1)
3
3
105:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/29(金) 12:57:23.35:lw3ZWHUEO (1/1)
3
3
106:1:2024/11/29(金) 14:08:25.43:e+EenlV20 (2/2)
リリズ「すぅーっ//...お゙お゙ぉ゙♡//」ゾクゾクッ、ビクビクンッ
リリズ「これ、しゅご...♡//ん゙お゙ぉ゙♡//頭の中、いっぱひ...♡//」フルフル
カロマ「だ、大丈夫かい?//」ナデナデ
リリズ「んんっ...♡//か、軽くイっちゃっただけ...♡//」グチュッグジュッ
とは言ったものの...実は軽くじゃなくて連続でイっちゃったんだよね♡恥ずかしいから誤魔化したけど♡
んー...おぉぉ♡ホントこの匂い、すごいの♡他の体の箇所より濃厚な雄の匂いがしてて頭どころか全身に痺れる感覚が...♡
精子を製造する睾丸から徐々に顔を上げていって、血管の浮き出た肉棒、根元になる膨らんだカリ...そして、小さな穴からぷっくりと先走りを溢れさせてる先っぽ♡
リリズ「んふぅ♡//お゙ふぅ♡//すふーっ♡//ふぅーっ♡//ぉ゙ほ♡//」
リリズ「すぅ~っ...♡//こほっ♡//んはぁ...♡//」ゾクゾクッ
少しずつ違う匂いが鼻腔を擽って脳にまで刺激が届いて、その度にあたいのおまんこは愛液を溢れさせる♡
触ってもいないのにぐちょぐちょになってきて股からヌチュヌチュッて音が聞こえてきちゃうわ♡
リリズ「ん゙お゙♡//カロマ、ここ...ちゃんと洗ったの?//」
カロマ「え?//そ、それはもちろん...//そこまで匂うのかい?//」
リリズ「だって、こんなにも...♡//っはぁー♡//んんっ♡//匂い嗅ぐの止まんないし...♡//」
石鹸の香りまで打ち消してるってなると、雌殺しってやばいわね...♡こんな匂いさせてると嗅覚の鋭い獣人なら一発で発情して交尾お願いしちゃうんじゃないの?♡
ペセルさんとかレーゼさんもよく抑え込めてるなぁ...♡寧ろ、獣人でもないあたいがちょっとおかしいのかしら...?♡
まぁ、でも...カロマの匂いを堪能するのは悪い事じゃないし♡
1.リリズ「もっと匂いを味合わせてね...♡//んむぅ」クプププッ
2.リリズ「自由安価」
>>108
リリズ「すぅーっ//...お゙お゙ぉ゙♡//」ゾクゾクッ、ビクビクンッ
リリズ「これ、しゅご...♡//ん゙お゙ぉ゙♡//頭の中、いっぱひ...♡//」フルフル
カロマ「だ、大丈夫かい?//」ナデナデ
リリズ「んんっ...♡//か、軽くイっちゃっただけ...♡//」グチュッグジュッ
とは言ったものの...実は軽くじゃなくて連続でイっちゃったんだよね♡恥ずかしいから誤魔化したけど♡
んー...おぉぉ♡ホントこの匂い、すごいの♡他の体の箇所より濃厚な雄の匂いがしてて頭どころか全身に痺れる感覚が...♡
精子を製造する睾丸から徐々に顔を上げていって、血管の浮き出た肉棒、根元になる膨らんだカリ...そして、小さな穴からぷっくりと先走りを溢れさせてる先っぽ♡
リリズ「んふぅ♡//お゙ふぅ♡//すふーっ♡//ふぅーっ♡//ぉ゙ほ♡//」
リリズ「すぅ~っ...♡//こほっ♡//んはぁ...♡//」ゾクゾクッ
少しずつ違う匂いが鼻腔を擽って脳にまで刺激が届いて、その度にあたいのおまんこは愛液を溢れさせる♡
触ってもいないのにぐちょぐちょになってきて股からヌチュヌチュッて音が聞こえてきちゃうわ♡
リリズ「ん゙お゙♡//カロマ、ここ...ちゃんと洗ったの?//」
カロマ「え?//そ、それはもちろん...//そこまで匂うのかい?//」
リリズ「だって、こんなにも...♡//っはぁー♡//んんっ♡//匂い嗅ぐの止まんないし...♡//」
石鹸の香りまで打ち消してるってなると、雌殺しってやばいわね...♡こんな匂いさせてると嗅覚の鋭い獣人なら一発で発情して交尾お願いしちゃうんじゃないの?♡
ペセルさんとかレーゼさんもよく抑え込めてるなぁ...♡寧ろ、獣人でもないあたいがちょっとおかしいのかしら...?♡
まぁ、でも...カロマの匂いを堪能するのは悪い事じゃないし♡
1.リリズ「もっと匂いを味合わせてね...♡//んむぅ」クプププッ
2.リリズ「自由安価」
>>108
107:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/29(金) 14:38:13.15:5DNUJGYKO (1/1)
1
1
108:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/29(金) 14:41:55.62:ubMqQZOZO (1/1)
1
1
109:1:2024/11/30(土) 14:09:28.63:RrbKkSFL0 (1/1)
リリズ「もっと匂いを味合わせてね...♡//んむぅ」クプププッ
カロマ「っはぁ...//」
リリズ「んふっ♡//んっ♡//んじゅっ...♡//」クポックポッ
リリズ「んもっ...♡//んんっ♡//んちゅうっ♡//」チュルッジュルッグプッ
リリズ「んぶっ...♡//おぼぉ...♡//」ブルルルッ、プシャァッ...
やば...♡咥えてるだけなのにあっさり潮吹きしながらイっちゃった♡
鼻の穴から外気と一緒にじゃなくて、喉の奥から上に向かってイチモツの匂いが直接鼻孔を擽ってくる...♡
もっと、もっと欲しい...♡歯が擦らないように唇を窄めながら頬を膨らませて、匂いを充満させてみよ...♡
リリズ「んむっ♡//んっ♡//んぷっ♡//んちゅう...♡//」ニュルルッジュプッジュポッ
リリズ「おぶぅ...♡//んお♡//んふ♡//んむぅ♡//」ヂュプッヂュポッジュルルッズヂュルッ
カロマ「ぁっは...//リリズ、気持ちいいよっ...//」ナデナデ
リリズ「んぢゅ...♡//ほへはら、よはっふぁ♡//んもっ...♡//」チュルルルッチュウッチュパッ
先っぽから溢れてくる先走りが舌にトロトロ溜まって、一度動くのを止めると口の中の空気を一気に鼻孔へ...♡
お゙...♡頭の中がふわふわして...目の前がチカチカしてくる♡またおまんこイッちゃってスカートも白いタイツも、カロマのベッドも濡らしちゃってるかも♡
再び顔を前後させて、あたいの唾液とカロマの先走りを口の中で混ぜ合わせていく♡
あぁ~♡こんな濃い匂い嗅いでたらお腹の奥が切なくなってくるじゃない♡
1.口内射精
2.鼻孔射精
3.自由安価
>>110
リリズ「もっと匂いを味合わせてね...♡//んむぅ」クプププッ
カロマ「っはぁ...//」
リリズ「んふっ♡//んっ♡//んじゅっ...♡//」クポックポッ
リリズ「んもっ...♡//んんっ♡//んちゅうっ♡//」チュルッジュルッグプッ
リリズ「んぶっ...♡//おぼぉ...♡//」ブルルルッ、プシャァッ...
やば...♡咥えてるだけなのにあっさり潮吹きしながらイっちゃった♡
鼻の穴から外気と一緒にじゃなくて、喉の奥から上に向かってイチモツの匂いが直接鼻孔を擽ってくる...♡
もっと、もっと欲しい...♡歯が擦らないように唇を窄めながら頬を膨らませて、匂いを充満させてみよ...♡
リリズ「んむっ♡//んっ♡//んぷっ♡//んちゅう...♡//」ニュルルッジュプッジュポッ
リリズ「おぶぅ...♡//んお♡//んふ♡//んむぅ♡//」ヂュプッヂュポッジュルルッズヂュルッ
カロマ「ぁっは...//リリズ、気持ちいいよっ...//」ナデナデ
リリズ「んぢゅ...♡//ほへはら、よはっふぁ♡//んもっ...♡//」チュルルルッチュウッチュパッ
先っぽから溢れてくる先走りが舌にトロトロ溜まって、一度動くのを止めると口の中の空気を一気に鼻孔へ...♡
お゙...♡頭の中がふわふわして...目の前がチカチカしてくる♡またおまんこイッちゃってスカートも白いタイツも、カロマのベッドも濡らしちゃってるかも♡
再び顔を前後させて、あたいの唾液とカロマの先走りを口の中で混ぜ合わせていく♡
あぁ~♡こんな濃い匂い嗅いでたらお腹の奥が切なくなってくるじゃない♡
1.口内射精
2.鼻孔射精
3.自由安価
>>110
110:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/30(土) 14:16:33.98:gjiD7xNUo (1/1)
1
1
111:1:2024/12/01(日) 20:12:35.30:mv0joxJr0 (1/1)
もっと気持ちよくなって特濃な精液をいっぱい射精してもらわらないと♡
そう思って、あたいは睾丸を両手でコリコリとした感触を感じながらやわやわと揉んであげる♡
口の中でも舌でカリの辺りや裏筋を舐めてあげて、唾液をたっぷりと塗り込んでいく♡
どうかしら...?カロマの反応を窺おうとしっかり咥えつつ、上目遣いで見つめてみる♡
反応からして悪くなさそう...♡そうよね?♡あたいの口まんこで気持ちよくなってるんだもんね♡
リリズ「んぶっ♡//んむっ♡//んじゅっ♡//ぶぷっ♡//」ジュポッジュルッチュプッ
リリズ「んっ♡//んっ♡//んおぉ...♡//んぐっ♡//」ジュプッジュプッヂュルルッ
カロマ「っはぁ...//リリズ//そろそろっ...//」
リリズ「んぢゅうっ♡//らひへ♡//くひのなひゃに...♡//」ヂュルルルッヂュポッジュポッ
リリズ「んんっ♡//んぶぅ...♡//んっんっ♡//」ジュルルルッジュプッジュプッ
じゅぽじゅぽって下品な音を鳴らしてるのに全然気にならないのは...もうそれだけあたいもドスケベになってるって事よね♡
もう先走りと唾液が混ざり合ってるから味はよくわからないけど...美味しく感じるよ♡
もう出ちゃいそうみたいだし...♡それならラストスパートの為に、睾丸を揉んでた手をカロマの腰に回して喉奥まで飲み込んでみる♡
そのまま顔を前後させる速度を上げながらぶぢゅぶぢゅってイチモツに吸い付いていくと...♡
カロマは我慢出来ずにあたいの頭を掴んで腰を浮かせてきた♡その瞬間、トドメに思いっきり吸い上げて舌を絡ませる♡
カロマ「っ...ぁ!//射精すよっ!//」ビュルルルッ!ドピュドピュッ!ビュブッ!
リリズ「んぶぉぉ...♡!//ん゙ん゙♡!//んぢゅっ♡//」
カロマ「はっぁ...//っんん!//」ブビュルルッ!ドププッ...!
リリズ「んぐぅ♡//んぶぅ♡//んおぉぉ...♡//」ゴプゴプッ
うぁ...♡あたいの頬っぺたがリスみたく膨らまされて...口の中いっぱいにカロマの精液が流れ込んできた♡
溶湯かと思うくらい熱く感じる精液を舌でぐちゅぐちゅ混ぜてから少しずつ飲み始める♡
ドロドロと喉を通って熱い精液が胃の中をたっぷりと満たしていく...♡鼻で一気に呼吸をしたら精液の匂いが鼻孔を突き抜けて意識が飛びそうになったわ♡
あたいの口の中に突っ込まれてる肉棒は少しも萎えず、硬いままずるるっと引き抜かれた♡
半分まで飲み込めたから、肉棒の裏筋に舌を這わせながら唇を窄めて残ってる精液も啜ってあげたわ♡
カロマ「っふぅ...//」ヌポンッ
リリズ「っぷはぁ...♡//んぐっ...♡//」ゴクンッゴキュッ
リリズ「んぉ...っ♡//んぷっ...おごぉぉぉぉぉぇっぷ♡!//」ケフッ
リリズ「こぷっ♡//ご、ごめんっ...♡//けぷっ♡//」
カロマ「が、我慢しなくていいよ//皆、出ちゃうみたいなんだし...//」
1.即ハメ(体位は安価)
2.ハメ来い腰振りダンス
3.自由安価
>>114
もっと気持ちよくなって特濃な精液をいっぱい射精してもらわらないと♡
そう思って、あたいは睾丸を両手でコリコリとした感触を感じながらやわやわと揉んであげる♡
口の中でも舌でカリの辺りや裏筋を舐めてあげて、唾液をたっぷりと塗り込んでいく♡
どうかしら...?カロマの反応を窺おうとしっかり咥えつつ、上目遣いで見つめてみる♡
反応からして悪くなさそう...♡そうよね?♡あたいの口まんこで気持ちよくなってるんだもんね♡
リリズ「んぶっ♡//んむっ♡//んじゅっ♡//ぶぷっ♡//」ジュポッジュルッチュプッ
リリズ「んっ♡//んっ♡//んおぉ...♡//んぐっ♡//」ジュプッジュプッヂュルルッ
カロマ「っはぁ...//リリズ//そろそろっ...//」
リリズ「んぢゅうっ♡//らひへ♡//くひのなひゃに...♡//」ヂュルルルッヂュポッジュポッ
リリズ「んんっ♡//んぶぅ...♡//んっんっ♡//」ジュルルルッジュプッジュプッ
じゅぽじゅぽって下品な音を鳴らしてるのに全然気にならないのは...もうそれだけあたいもドスケベになってるって事よね♡
もう先走りと唾液が混ざり合ってるから味はよくわからないけど...美味しく感じるよ♡
もう出ちゃいそうみたいだし...♡それならラストスパートの為に、睾丸を揉んでた手をカロマの腰に回して喉奥まで飲み込んでみる♡
そのまま顔を前後させる速度を上げながらぶぢゅぶぢゅってイチモツに吸い付いていくと...♡
カロマは我慢出来ずにあたいの頭を掴んで腰を浮かせてきた♡その瞬間、トドメに思いっきり吸い上げて舌を絡ませる♡
カロマ「っ...ぁ!//射精すよっ!//」ビュルルルッ!ドピュドピュッ!ビュブッ!
リリズ「んぶぉぉ...♡!//ん゙ん゙♡!//んぢゅっ♡//」
カロマ「はっぁ...//っんん!//」ブビュルルッ!ドププッ...!
リリズ「んぐぅ♡//んぶぅ♡//んおぉぉ...♡//」ゴプゴプッ
うぁ...♡あたいの頬っぺたがリスみたく膨らまされて...口の中いっぱいにカロマの精液が流れ込んできた♡
溶湯かと思うくらい熱く感じる精液を舌でぐちゅぐちゅ混ぜてから少しずつ飲み始める♡
ドロドロと喉を通って熱い精液が胃の中をたっぷりと満たしていく...♡鼻で一気に呼吸をしたら精液の匂いが鼻孔を突き抜けて意識が飛びそうになったわ♡
あたいの口の中に突っ込まれてる肉棒は少しも萎えず、硬いままずるるっと引き抜かれた♡
半分まで飲み込めたから、肉棒の裏筋に舌を這わせながら唇を窄めて残ってる精液も啜ってあげたわ♡
カロマ「っふぅ...//」ヌポンッ
リリズ「っぷはぁ...♡//んぐっ...♡//」ゴクンッゴキュッ
リリズ「んぉ...っ♡//んぷっ...おごぉぉぉぉぉぇっぷ♡!//」ケフッ
リリズ「こぷっ♡//ご、ごめんっ...♡//けぷっ♡//」
カロマ「が、我慢しなくていいよ//皆、出ちゃうみたいなんだし...//」
1.即ハメ(体位は安価)
2.ハメ来い腰振りダンス
3.自由安価
>>114
112:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/01(日) 20:16:31.42:ir7y0s8Bo (1/1)
2
2
113:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/01(日) 21:16:19.67:8xNuM++YO (1/1)
2
2
114:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/01(日) 21:17:36.50:YPZQrUxKO (1/1)
2
2
115:1:2024/12/02(月) 17:39:20.05:zAmslsgy0 (1/1)
カロマのイチモツは勃ちっぱなしで今すぐにでも膣内に挿入たそうにしてた♡
ミイナ曰く、最低でも10回くらいは射精さないと治まらないらしいのよね...♡
それならすぐにでも挿入れてあげないと...って思ったけど、ふとあれが脳裏を過ったわ♡
ノイトさんやかなみがよく話してるあれをやってみようかな♡ベッドの上だと立つのは難いから膝立ちで...♡
リリズ「カロマ♡//ちょっと...見ててね♡//」フラフラ
カロマ「え...?//」
リリズ「ん...♡//こ、こんな感じかな...♡//」クネクネ、ヘコヘコ
カロマ「!//」
リリズ「んっふ...♡//んはぁ...♡//」フリフリッ、ヘコヘコッ
膝立ちになって両手を頭の後ろに組みながら、腰をくねらせておまんこを差し出すように前後に振ったりしてみる♡
乳首に掛けてある下げ札とスカートが一緒に揺れて...♡こんな恥ずかしい誘惑してたら絶対あたいのおまんこに突っ込んでくれるわよね♡
皆よりは控え目なあたいでもカロマはすごく興奮してるみたいだし...♡
今のカロマなら押し倒してきても絶対に文句さえ言えない♡あんな肉棒を見せられたら、あたいだって欲しくなっちゃうもん♡
リリズ「ほっ♡//んっふぅ...♡//ふぉぉ♡//」クネクネ、フリフリッ
リリズ「ほ、ほらほら♡//あたいのおまんこ♡//突き出す度に開いたり閉じたりするわよ♡//」クパクパッ
カロマ「...//」ムラムラ、ビキビキッ
リリズ「あ...♡//すごぉ...♡//そんな大きいの入るのかな...♡//」ヘコヘコッ
さっきよりもカロマのイチモツが大きくなっちゃった♡ドクンドクンって血管も浮き出てて奥までずっぽり挿入れられたら、絶対気持ちいいに決まってる♡
もう...膣内に欲しいよぉ♡カロマの極太イチモツであたいの子宮をごりっごりって抉ってもらいたい♡
1.駅弁
2.騎乗位
3.自由安価
>>118
カロマのイチモツは勃ちっぱなしで今すぐにでも膣内に挿入たそうにしてた♡
ミイナ曰く、最低でも10回くらいは射精さないと治まらないらしいのよね...♡
それならすぐにでも挿入れてあげないと...って思ったけど、ふとあれが脳裏を過ったわ♡
ノイトさんやかなみがよく話してるあれをやってみようかな♡ベッドの上だと立つのは難いから膝立ちで...♡
リリズ「カロマ♡//ちょっと...見ててね♡//」フラフラ
カロマ「え...?//」
リリズ「ん...♡//こ、こんな感じかな...♡//」クネクネ、ヘコヘコ
カロマ「!//」
リリズ「んっふ...♡//んはぁ...♡//」フリフリッ、ヘコヘコッ
膝立ちになって両手を頭の後ろに組みながら、腰をくねらせておまんこを差し出すように前後に振ったりしてみる♡
乳首に掛けてある下げ札とスカートが一緒に揺れて...♡こんな恥ずかしい誘惑してたら絶対あたいのおまんこに突っ込んでくれるわよね♡
皆よりは控え目なあたいでもカロマはすごく興奮してるみたいだし...♡
今のカロマなら押し倒してきても絶対に文句さえ言えない♡あんな肉棒を見せられたら、あたいだって欲しくなっちゃうもん♡
リリズ「ほっ♡//んっふぅ...♡//ふぉぉ♡//」クネクネ、フリフリッ
リリズ「ほ、ほらほら♡//あたいのおまんこ♡//突き出す度に開いたり閉じたりするわよ♡//」クパクパッ
カロマ「...//」ムラムラ、ビキビキッ
リリズ「あ...♡//すごぉ...♡//そんな大きいの入るのかな...♡//」ヘコヘコッ
さっきよりもカロマのイチモツが大きくなっちゃった♡ドクンドクンって血管も浮き出てて奥までずっぽり挿入れられたら、絶対気持ちいいに決まってる♡
もう...膣内に欲しいよぉ♡カロマの極太イチモツであたいの子宮をごりっごりって抉ってもらいたい♡
1.駅弁
2.騎乗位
3.自由安価
>>118
116:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/02(月) 17:41:56.01:CZYGtjF4O (1/1)
3
まんぐり返しで種付けプレス
3
まんぐり返しで種付けプレス
117:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/02(月) 18:22:51.24:RU+sWkpmO (1/1)
2
2
118:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/02(月) 18:58:23.82:p4MEETYuO (1/1)
1
1
119:1:2024/12/03(火) 10:56:29.57:qLAL37Jo0 (1/2)
リリズ「カロマぁ...♡//あたい、もう我慢出来ないのぉ♡//」ヨタヨタ…
リリズ「このイチモツでおまんこの膣内から子宮を...♡//」クリクリ
カロマ「っぁ...//」ピクッ
リリズ「ぐちゃぐちゃにしてほしいわ♡//また未成年ボテ腹ロリ妊婦になるまでやって♡//」ギュッ
カロマの首に腕を回して、背が低いから自然と上目遣いになって見つめる♡見下ろしてるカロマは無言で頷くとあたいの太ももを外から手を回すように持ってきて軽々と持ち上げた♡
ミイナによると、東洋国語でエキベンっていう体位らしくて...一番感じるのよね♡
持ち上げられてカロマの顔がぐっと目の前まで近付くと、どちらともなく唇を重ねる♡
差し入れた舌にニュルニュルとカロマの舌が絡まってきて上顎裏とか舌の付け根まで舐め回してきた♡
リリズ「んちゅうっ♡//れろっ♡//んむぅ...♡//」チュルルッチュブッレルッムチュッ
カロマ「んふ...//」チュプッレロッチュルッチュモッ
リリズ「ちゅぷっ♡//んは...♡//んふぅ♡//んっ♡//」チュムッチュウッチュプッ
カロマ「っ...//はぁっ...♡//」チュパ...
リリズ「ぷは...♡//ふぁ...♡//んは♡//」ポーッ
1.カロマ「次は何人孕ませてほしいんだい?//」
2.カロマ「...リリズ//愛してるよ//」ボソッ
3.カロマ「自由安価」
>>121
リリズ「カロマぁ...♡//あたい、もう我慢出来ないのぉ♡//」ヨタヨタ…
リリズ「このイチモツでおまんこの膣内から子宮を...♡//」クリクリ
カロマ「っぁ...//」ピクッ
リリズ「ぐちゃぐちゃにしてほしいわ♡//また未成年ボテ腹ロリ妊婦になるまでやって♡//」ギュッ
カロマの首に腕を回して、背が低いから自然と上目遣いになって見つめる♡見下ろしてるカロマは無言で頷くとあたいの太ももを外から手を回すように持ってきて軽々と持ち上げた♡
ミイナによると、東洋国語でエキベンっていう体位らしくて...一番感じるのよね♡
持ち上げられてカロマの顔がぐっと目の前まで近付くと、どちらともなく唇を重ねる♡
差し入れた舌にニュルニュルとカロマの舌が絡まってきて上顎裏とか舌の付け根まで舐め回してきた♡
リリズ「んちゅうっ♡//れろっ♡//んむぅ...♡//」チュルルッチュブッレルッムチュッ
カロマ「んふ...//」チュプッレロッチュルッチュモッ
リリズ「ちゅぷっ♡//んは...♡//んふぅ♡//んっ♡//」チュムッチュウッチュプッ
カロマ「っ...//はぁっ...♡//」チュパ...
リリズ「ぷは...♡//ふぁ...♡//んは♡//」ポーッ
1.カロマ「次は何人孕ませてほしいんだい?//」
2.カロマ「...リリズ//愛してるよ//」ボソッ
3.カロマ「自由安価」
>>121
120:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/03(火) 11:15:41.28:qJPj7lFaO (1/1)
1
1
121:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/03(火) 11:25:35.48:Qbh4S+TCO (1/1)
1
1
122:1:2024/12/03(火) 15:10:48.18:qLAL37Jo0 (2/2)
カロマ「次は何人孕ませてほしいんだい?//」
リリズ「んっ♡//皆に追い付きたいのが本音だから...10人なんてどうかしら♡//」
リリズ「いっぱい射精してもらえば、すぐにそれだけ出産できるはずだし♡//」
カロマ「あはは...//それなら、頑張らないと//」
微笑むカロマにあたいも少し嬉しくなって口元が緩んでるのがわかった♡
そうして太ももを支えてる手を後ろに動かして、あたいの体を少しだけ離すとその隙間から覗き込むようにしておまんこにイチモツをあてがう♡
あたいからは見え難いけど...感触だけで膣口が先っぽでつぷつぷっと割られてきて、ゆっくり...んっ♡んっ♡ゆっくり、イチモツが膣内に挿入ってくるぅ♡
リリズ「あぁ...っ♡き、きたっ♡挿ってきたぁ...♡//」グプププッ
リリズ「あっぁん♡//あたいの膣内、ごりごりって抉りながらぁ...♡」ヌププッヌプンッ
リリズ「んひぃいっ♡!//お゙、奥まできたぁ...♡//」ビクンッビクンッ
カロマ「ふーっ//ふーっ//リリズの膣内、熱くてキツくて溶けそうだよっ...//」ギュウッ
リリズ「んあぁ...♡//そ、そういうカロマのイチモツだって♡//鍛造途中の鋼ぐらい熱っつい♡//」
下を見れば、カロマのイチモツがあたいの膣内から子宮へ一直線に挿入りきってるのがわかった♡
下腹部からお腹の少し上の鳩尾にかけてモコッと浮かび上がってるの♡あたいを孕ませようと脈打ってるのが触らなくてもわかっちゃうな♡
んはぁ♡カロマのイチモツで子宮口にキスされちゃってる...♡早く精子を欲しがって子宮も口をちゅっちゅってイチモツの先っぽに吸い付いてるわね♡
1.揺さぶりキスハメ
2.アナル弄りながらピストン
3.自由安価
>>125
カロマ「次は何人孕ませてほしいんだい?//」
リリズ「んっ♡//皆に追い付きたいのが本音だから...10人なんてどうかしら♡//」
リリズ「いっぱい射精してもらえば、すぐにそれだけ出産できるはずだし♡//」
カロマ「あはは...//それなら、頑張らないと//」
微笑むカロマにあたいも少し嬉しくなって口元が緩んでるのがわかった♡
そうして太ももを支えてる手を後ろに動かして、あたいの体を少しだけ離すとその隙間から覗き込むようにしておまんこにイチモツをあてがう♡
あたいからは見え難いけど...感触だけで膣口が先っぽでつぷつぷっと割られてきて、ゆっくり...んっ♡んっ♡ゆっくり、イチモツが膣内に挿入ってくるぅ♡
リリズ「あぁ...っ♡き、きたっ♡挿ってきたぁ...♡//」グプププッ
リリズ「あっぁん♡//あたいの膣内、ごりごりって抉りながらぁ...♡」ヌププッヌプンッ
リリズ「んひぃいっ♡!//お゙、奥まできたぁ...♡//」ビクンッビクンッ
カロマ「ふーっ//ふーっ//リリズの膣内、熱くてキツくて溶けそうだよっ...//」ギュウッ
リリズ「んあぁ...♡//そ、そういうカロマのイチモツだって♡//鍛造途中の鋼ぐらい熱っつい♡//」
下を見れば、カロマのイチモツがあたいの膣内から子宮へ一直線に挿入りきってるのがわかった♡
下腹部からお腹の少し上の鳩尾にかけてモコッと浮かび上がってるの♡あたいを孕ませようと脈打ってるのが触らなくてもわかっちゃうな♡
んはぁ♡カロマのイチモツで子宮口にキスされちゃってる...♡早く精子を欲しがって子宮も口をちゅっちゅってイチモツの先っぽに吸い付いてるわね♡
1.揺さぶりキスハメ
2.アナル弄りながらピストン
3.自由安価
>>125
123:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/03(火) 16:24:58.59:awYNlKjtO (1/1)
2
2
124:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/03(火) 17:20:54.30:gTbv9nhPO (1/1)
1
1
125:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/03(火) 17:22:59.55:j8D8vAtKO (1/1)
1
1
126:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/04(水) 02:13:19.41:F6aZhUIWo (1/1)
127:1:2024/12/04(水) 10:56:25.56:W8NthQ9T0 (1/2)
リリズ「あっ♡//あんっ♡//んちゅっ...♡//んむぅ♡//」」グチュッグチュッグポッ
リリズ「んっぁ...♡//あっぁん♡//ちゅむっ♡//」ブチュッパチュッヌチュンッ
カロマ「んふっ//んくっ...//」ユサッユサッ
リリズ「んんっ♡!//っぷあ♡//カロ、マ♡//ちょっと、ねちっこくない...?♡//」
イチモツを挿入されて上下に激しくされると思ったんだけど...それとは裏腹にキスをしながら揺さぶれてるのよね♡
じっくり膣内がカロマのイチモツを覚えるよう膣ヒダの1枚1枚を擦って♡子宮口にもイチモツの先っぽが当たったままグリグリしてきて軽く何度もイっちゃってるわ♡
あたいは腕を少し緩めて体を離しつつカロマを見つめながら、そう聞いてみると...♡
カロマ「その...//リリズと久しぶりにエッチするし、ゆっくり楽しみたいというか...//」
カロマ「改めてリリズの膣内を僕の形にしてみたい、から...なんて//」
リリズ「ふ、ふーん...♡//なんか...ちょっと男らしくてキュンとしちゃったわ♡//」ギュウッ
普段は優しくて控えめなのに...ホント、エッチになるとこうなるギャップがすごいなぁ♡
ん...♡あたいの膣内にずっぽり収まってるイチモツがピクって震えた♡多分、そう答えたからカロマが喜んでくれてるのかも♡
リリズ「じゃあ、たっぷりあたいの膣内を堪能してね♡//それから...いっぱい射精して♡//」
カロマ「う、うん...//...ちゅうっ//」ユサッユサッ
リリズ「んむ...♡//ちゅもっ♡//んふ♡//」プチュッヌチュッグチュッ
リリズ「んは♡//んむぅ...♡//ちゅぷっ♡//んれ♡//」ヌチッグチュップチュッ
また同じ様に...さっきはあたいからだったけど、今度はカロマからキスをしてくれて腰を揺さぶり始めた♡
少しの隙間も空けないように唇をくっ付けたまま舌を絡ませると...その音が直接頭の中にくちゅくちゅって響いてくる♡
キスしながらされるの幸せ過ぎて頭おかしくなっちゃいそうだわ♡膣内も、子宮口も、膣ヒダも...♡あたいの全部がカロマのイチモツを離そうとしないし♡
1.リリズ「このまま1回射精しちゃう?♡//」
2.リリズ「そろそろ...思いっきりして♡//」
3.リリズ「自由安価」
>>128
リリズ「あっ♡//あんっ♡//んちゅっ...♡//んむぅ♡//」」グチュッグチュッグポッ
リリズ「んっぁ...♡//あっぁん♡//ちゅむっ♡//」ブチュッパチュッヌチュンッ
カロマ「んふっ//んくっ...//」ユサッユサッ
リリズ「んんっ♡!//っぷあ♡//カロ、マ♡//ちょっと、ねちっこくない...?♡//」
イチモツを挿入されて上下に激しくされると思ったんだけど...それとは裏腹にキスをしながら揺さぶれてるのよね♡
じっくり膣内がカロマのイチモツを覚えるよう膣ヒダの1枚1枚を擦って♡子宮口にもイチモツの先っぽが当たったままグリグリしてきて軽く何度もイっちゃってるわ♡
あたいは腕を少し緩めて体を離しつつカロマを見つめながら、そう聞いてみると...♡
カロマ「その...//リリズと久しぶりにエッチするし、ゆっくり楽しみたいというか...//」
カロマ「改めてリリズの膣内を僕の形にしてみたい、から...なんて//」
リリズ「ふ、ふーん...♡//なんか...ちょっと男らしくてキュンとしちゃったわ♡//」ギュウッ
普段は優しくて控えめなのに...ホント、エッチになるとこうなるギャップがすごいなぁ♡
ん...♡あたいの膣内にずっぽり収まってるイチモツがピクって震えた♡多分、そう答えたからカロマが喜んでくれてるのかも♡
リリズ「じゃあ、たっぷりあたいの膣内を堪能してね♡//それから...いっぱい射精して♡//」
カロマ「う、うん...//...ちゅうっ//」ユサッユサッ
リリズ「んむ...♡//ちゅもっ♡//んふ♡//」プチュッヌチュッグチュッ
リリズ「んは♡//んむぅ...♡//ちゅぷっ♡//んれ♡//」ヌチッグチュップチュッ
また同じ様に...さっきはあたいからだったけど、今度はカロマからキスをしてくれて腰を揺さぶり始めた♡
少しの隙間も空けないように唇をくっ付けたまま舌を絡ませると...その音が直接頭の中にくちゅくちゅって響いてくる♡
キスしながらされるの幸せ過ぎて頭おかしくなっちゃいそうだわ♡膣内も、子宮口も、膣ヒダも...♡あたいの全部がカロマのイチモツを離そうとしないし♡
1.リリズ「このまま1回射精しちゃう?♡//」
2.リリズ「そろそろ...思いっきりして♡//」
3.リリズ「自由安価」
>>128
128:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/04(水) 11:19:34.99:NKWgBTA9O (1/1)
2
2
129:1:2024/12/04(水) 17:10:46.97:W8NthQ9T0 (2/2)
リリズ「んっ♡//んちゅうっ...♡//はぷっ♡//」チュプッチュルルッレロッチュムッ
リリズ「んふぉ...♡//んじゅっ♡//ふぁ...♡//」ヌヂュッグチュッチュクッ
カロマ「ふっ...//んんっ//」ユサッユサッ
リリズ「んも♡//ちゅうっ♡//は、んん♡//」ビクビクッ
まだ続けてるけど、どれくらい経ったのかしら...♡?確実に数十分は過ぎ去ってると思うけど♡
膣内をイチモツで小突くのもそうだけど、キスだけで5回もイかせるなんてカロマも相当なテクを手に入れてるわよね♡
あ、ん...♡またイっちゃいそ...♡でも、これだと物足りないから...♡
リリズ「んふぅ♡//んぱぁ...♡//はふ♡//はぁ...♡//」
カロマ「はぁ...//ゴクンッ//」
リリズ「カロマ♡//そろそろ...思いっきりして♡//」
カロマ「...わかった//しっかり掴まってなよっ//」ヌプププ...ドチュンッ!
リリズ「お゙んほぉお...♡!//んぐぅうっ♡!//」ビクンッビクンッ!
カロマ「はぁ、っく...//締め付けてくる...!//」ズチュッ!ズチュッ!
リリズ「んあっ♡!//おっぉ♡!//あんっ♡!//」ボチュッ!ボチュッ!
体が浮き上がって落とされた瞬間に...イチモツで子宮口が押し上げられて、全身から膣内を痙攣させて仰け反りながらイっちゃった♡
天井を見上げてると目の裏がチカチカして頭の中が真っ白になる♡それを知るはずもないカロマは間髪入れずに激しい抽挿を始めた♡
太ももを掴んだまま、あたいを上下に動かすと膣内の膣ヒダ全部がカリに引っ掛かって...先っぽが子宮口にコツコツと当たってきてるの♡
必死に落ちないようカロマの首に回した腕に力を入れてると、あたいのお尻とカロマの下腹部にパンパンッてぶつかる音が室内に響き渡ってるわ♡
リリズ「あっ♡!//あっ♡!//しゅごっ♡//カロ、マのイチ、モちゅ奥まで...♡!//」ズチュッ!ズチュッ!
カロマ「こことか...どうかなっ//」グリリッゴリュゴリュッ
リリズ「ひぐぅううっ♡!?//お゙♡//ぉふぉ...♡//」ガクガクッ
1.カロマ「意外と...イジメられるのが好きなのかい?//」
2.カロマ「自由安価
>>131
リリズ「んっ♡//んちゅうっ...♡//はぷっ♡//」チュプッチュルルッレロッチュムッ
リリズ「んふぉ...♡//んじゅっ♡//ふぁ...♡//」ヌヂュッグチュッチュクッ
カロマ「ふっ...//んんっ//」ユサッユサッ
リリズ「んも♡//ちゅうっ♡//は、んん♡//」ビクビクッ
まだ続けてるけど、どれくらい経ったのかしら...♡?確実に数十分は過ぎ去ってると思うけど♡
膣内をイチモツで小突くのもそうだけど、キスだけで5回もイかせるなんてカロマも相当なテクを手に入れてるわよね♡
あ、ん...♡またイっちゃいそ...♡でも、これだと物足りないから...♡
リリズ「んふぅ♡//んぱぁ...♡//はふ♡//はぁ...♡//」
カロマ「はぁ...//ゴクンッ//」
リリズ「カロマ♡//そろそろ...思いっきりして♡//」
カロマ「...わかった//しっかり掴まってなよっ//」ヌプププ...ドチュンッ!
リリズ「お゙んほぉお...♡!//んぐぅうっ♡!//」ビクンッビクンッ!
カロマ「はぁ、っく...//締め付けてくる...!//」ズチュッ!ズチュッ!
リリズ「んあっ♡!//おっぉ♡!//あんっ♡!//」ボチュッ!ボチュッ!
体が浮き上がって落とされた瞬間に...イチモツで子宮口が押し上げられて、全身から膣内を痙攣させて仰け反りながらイっちゃった♡
天井を見上げてると目の裏がチカチカして頭の中が真っ白になる♡それを知るはずもないカロマは間髪入れずに激しい抽挿を始めた♡
太ももを掴んだまま、あたいを上下に動かすと膣内の膣ヒダ全部がカリに引っ掛かって...先っぽが子宮口にコツコツと当たってきてるの♡
必死に落ちないようカロマの首に回した腕に力を入れてると、あたいのお尻とカロマの下腹部にパンパンッてぶつかる音が室内に響き渡ってるわ♡
リリズ「あっ♡!//あっ♡!//しゅごっ♡//カロ、マのイチ、モちゅ奥まで...♡!//」ズチュッ!ズチュッ!
カロマ「こことか...どうかなっ//」グリリッゴリュゴリュッ
リリズ「ひぐぅううっ♡!?//お゙♡//ぉふぉ...♡//」ガクガクッ
1.カロマ「意外と...イジメられるのが好きなのかい?//」
2.カロマ「自由安価
>>131
130:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/04(水) 17:39:04.88:JsfnbGNVo (1/1)
1
1
131:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/04(水) 17:54:23.04:SHm7tSx0O (1/1)
1
1
132:1:2024/12/05(木) 10:59:29.08:a4yHsZ1L0 (1/1)
カロマ「意外と...イジメられるのが好きなのかい?//」パチュッ!パチュッ!
リリズ「んぇ...?//そ、そんな事、んあっ♡!//ない、わよぉ...♡//」フルフル
カロマ「そうかな...//じゃあ、こうしたらどうだろ//」ヅププッ
リリズ「ひぐぅうっ?!♡//や、やめっ...♡!//お尻の穴、指入れないれっ♡!//」ジタバタ
カロマ「でも、さっきより締め付けてきてるよっ//」ヌッコヌッコ、ズプッズプッ
リリズ「あっ♡!//んああっ♡!//っぉお...♡!//」ビクンッ!グチュッグチュッ
太ももからお尻に手をスライドさせて鷲掴みにしてくると、人差し指を遠慮なしにズプズプ捻じ込んできた♡
万が一を考えてトイレには行ってきてるから汚くはないはずだけど...それでもいきなりの事にビックリしてるわよ♡
小人だからと思うけど、カロマの指が丸々1本入ってるだけなのにすごい圧迫感//まるで...もう1本イチモツを挿入られてるみたい♡
んあぁ♡!さっきまではあたいを動かしてたけど、今度はあたいを固定しながらカロマが腰を打ち付けてきてる♡
腰を振るのに合わせて、お尻の穴に挿入ってる指も一緒に抽挿されちゃう♡カロマの言ってる通り、体が勝手に膣内を締め付けてるわ♡
リリズ「あ゙ぁっ♡!//ん゙お♡!//ひあっ...♡!//んんっ♡!//」ヌチュッグチュッヌプンッ
リリズ「あっぉぉ...♡!//も、ら、らめぇ♡//おひり、イジめにゃがらイチもちゅ突くのぉ♡//」
カロマ「本当は気持ちいいんじゃないかい?//正直に...なりなよっ//」ドチュンッ!ズップン
リリズ「っ♡?!//んぃっ♡!//ぉぉ...♡//」ガクガクッ
カロマ「リリズ//答えてくれないと孕ませないよ//...いいんだね?//」
...ゃ、やらぁ♡カロマのせーえきで孕ませてボテ腹ロリ妊婦にしてほしい♡あたいのしきゅーにいっぱい射精してぇ♡
ホントは...お尻の穴イジられるの気持ちよくて好きになっちゃってるの♡
おまんこの膣内も締め付けて♡カロマも気持ちよくさせてあげるから♡
1.リリズ「気持ちいいのぉ♡//だから、いっぱいホジホジしてぇ♡//」
2.リリズ「気持ちい゙い゙のぉ♡//ん゙おぉ♡あたいを、孕ませてぇ♡//」
3.リリズ「自由安価」
>>134
カロマ「意外と...イジメられるのが好きなのかい?//」パチュッ!パチュッ!
リリズ「んぇ...?//そ、そんな事、んあっ♡!//ない、わよぉ...♡//」フルフル
カロマ「そうかな...//じゃあ、こうしたらどうだろ//」ヅププッ
リリズ「ひぐぅうっ?!♡//や、やめっ...♡!//お尻の穴、指入れないれっ♡!//」ジタバタ
カロマ「でも、さっきより締め付けてきてるよっ//」ヌッコヌッコ、ズプッズプッ
リリズ「あっ♡!//んああっ♡!//っぉお...♡!//」ビクンッ!グチュッグチュッ
太ももからお尻に手をスライドさせて鷲掴みにしてくると、人差し指を遠慮なしにズプズプ捻じ込んできた♡
万が一を考えてトイレには行ってきてるから汚くはないはずだけど...それでもいきなりの事にビックリしてるわよ♡
小人だからと思うけど、カロマの指が丸々1本入ってるだけなのにすごい圧迫感//まるで...もう1本イチモツを挿入られてるみたい♡
んあぁ♡!さっきまではあたいを動かしてたけど、今度はあたいを固定しながらカロマが腰を打ち付けてきてる♡
腰を振るのに合わせて、お尻の穴に挿入ってる指も一緒に抽挿されちゃう♡カロマの言ってる通り、体が勝手に膣内を締め付けてるわ♡
リリズ「あ゙ぁっ♡!//ん゙お♡!//ひあっ...♡!//んんっ♡!//」ヌチュッグチュッヌプンッ
リリズ「あっぉぉ...♡!//も、ら、らめぇ♡//おひり、イジめにゃがらイチもちゅ突くのぉ♡//」
カロマ「本当は気持ちいいんじゃないかい?//正直に...なりなよっ//」ドチュンッ!ズップン
リリズ「っ♡?!//んぃっ♡!//ぉぉ...♡//」ガクガクッ
カロマ「リリズ//答えてくれないと孕ませないよ//...いいんだね?//」
...ゃ、やらぁ♡カロマのせーえきで孕ませてボテ腹ロリ妊婦にしてほしい♡あたいのしきゅーにいっぱい射精してぇ♡
ホントは...お尻の穴イジられるの気持ちよくて好きになっちゃってるの♡
おまんこの膣内も締め付けて♡カロマも気持ちよくさせてあげるから♡
1.リリズ「気持ちいいのぉ♡//だから、いっぱいホジホジしてぇ♡//」
2.リリズ「気持ちい゙い゙のぉ♡//ん゙おぉ♡あたいを、孕ませてぇ♡//」
3.リリズ「自由安価」
>>134
133:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/05(木) 12:02:46.86:fvtOvTUtO (1/1)
1
1
134:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/05(木) 13:41:37.13:ncAZpf+oO (1/1)
2
2
135:1:2024/12/05(木) 16:22:28.70:IgvC/A5D0 (1/1)
リリズ「気持ちい゙い゙のぉ♡//ん゙おぉ♡//あたいを、孕ませてぇ♡//」
リリズ「んぁっ♡!//ぉふぅ...♡//カロマ専用の子宮で♡//ボテ腹ロリ妊婦になりたいぉの♡//」
カロマ「わかった//じゃあ、思いっきり出すから受け止めてねっ//」
そう言われてあたいは首の後ろに回してる腕をギュッと絞める♡その瞬間、ラストスパートをかけるように更に腰を激しく打ち付けてきた♡
相変わらず膣内はイチモツを離さないとばかりに締め付けて♡子宮口も先っぽを咥えて吸い付いてるのがわかる♡
お尻の穴の指も締め付けて、このまま最後までカロマも抜く気はないみたいね♡
リリズ「んあぁっ...♡//んむっ♡//んふぅ...♡//」チュッチュプッチュルルッ
カロマ「んっ...//ちゅぷっ//んちゅっ//」レロレルッチュルルッチュパッチュッ
リリズ「んちゅうっ♡//んもっ...♡//んぅ♡//」チュクッチュウッチュプッ
必死にカロマに掴まってると、顔が目の前にあって何も考えず唇を重ねた。何も言わず舌を絡められてる辺り、あたいも慣れてきたものね...♡
やがてぶちゅぶちゅって愛液が泡立つ音とあたいのお尻の肉はカロマの下腹部とぶつかる音の間隔が短くなってきた♡
イチモツもビクビク震えててすごく射精したそうにしてるの♡...あっ♡今、ポコッて卵巣が排卵したかも...♡
カロマ「っはぁ//射精すよっ//10人分孕んでもっとエッチなお母さんになりなよっ//」ズプンッ!ズプンッ!
リリズ「んんっ♡!//ちょーらい♡//カロマのせーし、あたいの膣内にぶちまけて...♡!//」ヌチュッズチュッグチュッ
カロマ「っ!あっくぅ...!//」ビュグルルルルルッ!ビュブルルルッ!ドピュッ!ドピュッ!
リリズ「んふぅううう...♡!//んおぉお...♡!//」ドプドプッ...
あ♡あ...♡しきゅーの中にカロマのせーえきたっぷり流し込まれてきてる...♡
脈打つのに合わせて子宮口にピッタリくっついたまま先っぽの穴からドクドクとまだ出続けてて...♡
あっという間にお腹がぷっくり妊婦になった時ぐらい膨れて、卵巣を目指して泳ぐ精子も感じ取れちゃう...♡
長い時間射精し続けてカロマは漸く満足したのか、あたいの膣内からイチモツを抜いた♡
リリズ「あふ...♡//はぁ...はぁ...♡//」ボテェ
リリズ「こんなにいっぱい射精しちゃったら...10人どころじゃないかも♡//」
カロマ「そ、そうかもしれないね...//」
1.リリズ「でも、確実に孕みたいし...次はあたいが動くね♡//」
2.リリズ「...あ♡//今、卵子に精子が...♡//」
3.リリズ「自由安価」
>>137
リリズ「気持ちい゙い゙のぉ♡//ん゙おぉ♡//あたいを、孕ませてぇ♡//」
リリズ「んぁっ♡!//ぉふぅ...♡//カロマ専用の子宮で♡//ボテ腹ロリ妊婦になりたいぉの♡//」
カロマ「わかった//じゃあ、思いっきり出すから受け止めてねっ//」
そう言われてあたいは首の後ろに回してる腕をギュッと絞める♡その瞬間、ラストスパートをかけるように更に腰を激しく打ち付けてきた♡
相変わらず膣内はイチモツを離さないとばかりに締め付けて♡子宮口も先っぽを咥えて吸い付いてるのがわかる♡
お尻の穴の指も締め付けて、このまま最後までカロマも抜く気はないみたいね♡
リリズ「んあぁっ...♡//んむっ♡//んふぅ...♡//」チュッチュプッチュルルッ
カロマ「んっ...//ちゅぷっ//んちゅっ//」レロレルッチュルルッチュパッチュッ
リリズ「んちゅうっ♡//んもっ...♡//んぅ♡//」チュクッチュウッチュプッ
必死にカロマに掴まってると、顔が目の前にあって何も考えず唇を重ねた。何も言わず舌を絡められてる辺り、あたいも慣れてきたものね...♡
やがてぶちゅぶちゅって愛液が泡立つ音とあたいのお尻の肉はカロマの下腹部とぶつかる音の間隔が短くなってきた♡
イチモツもビクビク震えててすごく射精したそうにしてるの♡...あっ♡今、ポコッて卵巣が排卵したかも...♡
カロマ「っはぁ//射精すよっ//10人分孕んでもっとエッチなお母さんになりなよっ//」ズプンッ!ズプンッ!
リリズ「んんっ♡!//ちょーらい♡//カロマのせーし、あたいの膣内にぶちまけて...♡!//」ヌチュッズチュッグチュッ
カロマ「っ!あっくぅ...!//」ビュグルルルルルッ!ビュブルルルッ!ドピュッ!ドピュッ!
リリズ「んふぅううう...♡!//んおぉお...♡!//」ドプドプッ...
あ♡あ...♡しきゅーの中にカロマのせーえきたっぷり流し込まれてきてる...♡
脈打つのに合わせて子宮口にピッタリくっついたまま先っぽの穴からドクドクとまだ出続けてて...♡
あっという間にお腹がぷっくり妊婦になった時ぐらい膨れて、卵巣を目指して泳ぐ精子も感じ取れちゃう...♡
長い時間射精し続けてカロマは漸く満足したのか、あたいの膣内からイチモツを抜いた♡
リリズ「あふ...♡//はぁ...はぁ...♡//」ボテェ
リリズ「こんなにいっぱい射精しちゃったら...10人どころじゃないかも♡//」
カロマ「そ、そうかもしれないね...//」
1.リリズ「でも、確実に孕みたいし...次はあたいが動くね♡//」
2.リリズ「...あ♡//今、卵子に精子が...♡//」
3.リリズ「自由安価」
>>137
136:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/05(木) 17:51:30.81:icnZG3wKO (1/1)
1
1
137:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/05(木) 17:52:52.81:gUFdZxYLO (1/1)
2
2
138:1:2024/12/06(金) 09:40:44.29:9yyLA0h50 (1/1)
リリズ「...あ♡//今、卵子に精子が...♡//」プチュンップチュンッ
カロマ「よかったね//いくつ受精したのかな?//」
リリズ「んー...多分、いっぱい♡//妊娠したのまだ2回目だから...♡//」サスサス
カロマに抱き抱えてもらったまま、子宮内にすごい量の精液を注がれて膨れ上がったボテ腹を撫でた♡
あたいの体と不釣り合いに思えるボテ腹越しに卵管を泳いで精子が卵巣に辿り着くと...勢いよく受精してるのを感じるわ...♡
卵子は1回目の妊娠よりも多く、10個くらい排卵されたみたいで夥しい数の精子が群がって受精していってる♡
ぷちゅんって音が聞こえるのと同時にあたいの体が本能的に悦んでゾクゾクッとしちゃう...♡
リリズ「んあぁ...♡//ぉっ♡//んんぅ...♡//」
リリズ「いっぱい受精してる...♡//カロマの赤ちゃん、鋳造中だよ...♡//」
カロマ「え?//...あ、あぁ//そういう事...//」
左の乳首に掛かってる小さめの下げ札の表記が発情火入れ中(排卵中)から鋳造中(妊娠)に変わった♡
そういう仕組みなんだってその時初めて知ったけど...案外、便利なのねこれ♡
1.ボテ腹のまま騎乗位
2.寝バック種付けプレス
3.事後。ピロートーク
4.自由安価
>>141
リリズ「...あ♡//今、卵子に精子が...♡//」プチュンップチュンッ
カロマ「よかったね//いくつ受精したのかな?//」
リリズ「んー...多分、いっぱい♡//妊娠したのまだ2回目だから...♡//」サスサス
カロマに抱き抱えてもらったまま、子宮内にすごい量の精液を注がれて膨れ上がったボテ腹を撫でた♡
あたいの体と不釣り合いに思えるボテ腹越しに卵管を泳いで精子が卵巣に辿り着くと...勢いよく受精してるのを感じるわ...♡
卵子は1回目の妊娠よりも多く、10個くらい排卵されたみたいで夥しい数の精子が群がって受精していってる♡
ぷちゅんって音が聞こえるのと同時にあたいの体が本能的に悦んでゾクゾクッとしちゃう...♡
リリズ「んあぁ...♡//ぉっ♡//んんぅ...♡//」
リリズ「いっぱい受精してる...♡//カロマの赤ちゃん、鋳造中だよ...♡//」
カロマ「え?//...あ、あぁ//そういう事...//」
左の乳首に掛かってる小さめの下げ札の表記が発情火入れ中(排卵中)から鋳造中(妊娠)に変わった♡
そういう仕組みなんだってその時初めて知ったけど...案外、便利なのねこれ♡
1.ボテ腹のまま騎乗位
2.寝バック種付けプレス
3.事後。ピロートーク
4.自由安価
>>141
139:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/06(金) 11:16:02.08:bbQu1sM1O (1/1)
2
2
140:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/06(金) 12:42:12.48:CIFvuMg1O (1/1)
1
1
141:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/06(金) 12:43:31.74:IKexf5ucO (1/1)
1
1
142:1:2024/12/08(日) 00:13:23.15:j6zRG18H0 (1/2)
リリズ「次は...あたいが動いてあげるわ♡//」クチュッ
カロマ「無理はしないようにね?//」
リリズ「ん♡//大丈夫...♡//っ、はぁ...♡//あんっ♡//」ニュチニュチッ
リリズ「んんっ...♡!//」ズプププッ...
お尻が見えるように背を向けたまま、寝転んでるカロマの股上に跨って...イチモツを上に向かせながら挿入れていく♡
んんぁ...♡やっぱり雌殺しすごっ♡さっきまで抉られてた箇所が違う感覚になって伝わってくるわ♡
ボテ腹のままだから体が少し重いけど、これくらいなら腰を上下に動かせるかな♡
リリズ「あっんん♡//動く、よ...♡//んあっ♡//あっん♡//」ヌプッヌプッ
リリズ「んふぁ♡//イイトコ、全部擦れてっ♡//気持ち、いいっ♡//」ヂュプンッヂュプンッ
カロマ「っ//ん...//僕もっ//」
リリズ「んぁっ♡//あっぁぁ♡//あふっ...♡//」ヂュポッヂュポッ
1.リリズ「んっ♡//...軽く、お尻叩いてみて?//」
2.リリズ「あんっ♡//お尻の穴...イジってもいいわよ?♡//」
3.リリズ「自由安価」
>>144
リリズ「次は...あたいが動いてあげるわ♡//」クチュッ
カロマ「無理はしないようにね?//」
リリズ「ん♡//大丈夫...♡//っ、はぁ...♡//あんっ♡//」ニュチニュチッ
リリズ「んんっ...♡!//」ズプププッ...
お尻が見えるように背を向けたまま、寝転んでるカロマの股上に跨って...イチモツを上に向かせながら挿入れていく♡
んんぁ...♡やっぱり雌殺しすごっ♡さっきまで抉られてた箇所が違う感覚になって伝わってくるわ♡
ボテ腹のままだから体が少し重いけど、これくらいなら腰を上下に動かせるかな♡
リリズ「あっんん♡//動く、よ...♡//んあっ♡//あっん♡//」ヌプッヌプッ
リリズ「んふぁ♡//イイトコ、全部擦れてっ♡//気持ち、いいっ♡//」ヂュプンッヂュプンッ
カロマ「っ//ん...//僕もっ//」
リリズ「んぁっ♡//あっぁぁ♡//あふっ...♡//」ヂュポッヂュポッ
1.リリズ「んっ♡//...軽く、お尻叩いてみて?//」
2.リリズ「あんっ♡//お尻の穴...イジってもいいわよ?♡//」
3.リリズ「自由安価」
>>144
143:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/08(日) 08:48:16.04:pTAhPYmtO (1/1)
1
1
144:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/08(日) 09:19:42.33:LDq/YRqhO (1/1)
1
1
145:1:2024/12/08(日) 11:50:53.14:j6zRG18H0 (2/2)
最初は体を上げ下げさせてたけど、ボテ腹の重さもあって続けてはできないから...今はお尻をクネらせながらイチモツを締め付けてる♡
お尻を前後に動かすとイチモツの先っぽと裏筋がそれぞれ膣内の気持ちいい所を擦って♡左右に動かしても気持ちよくて、膣内から愛液と精液が混ざって粘っこく絡み合う音がぐちゅぐちゅってしてる♡
自然とどっちに動かしても気持ちよくなれるから楽でいいわね...♡
リリズ「あっぁ♡//んんっ...♡//っはぁ...♡//」グチュッヌチュッグチュッ
リリズ「んあっ♡!//んっん♡//ふぁ...♡//」グリグリッ、ヌプッブプッヂュプッ
カロマ「はぁっ...//っん...//」スリスリッ
リリズ「んひゃあっ!?♡//んっ♡//あん...♡//」ビクッ
い、いきなりお尻を撫でられたからビックリしちゃったわ...♡
んん...♡あんまり気にした事なかったけど、カロマってこんなに撫でますお尻がくらい好きなんだ♡
掌に擦り付けながら指を尻肉に食い込ませたりもしてるし...♡さり気なくお尻の穴、見てるわよねこれ♡
鬼畜になった時には多分、容赦なく引っ叩いてると思うけど、どんな感じなんだろ...?♡
リリズ「んっ♡//...軽く、お尻叩いてみて?//」
カロマ「えっ...?//い、いや、そんな//」
リリズ「お願い♡//ちょっとでいいから叩いてほしいの♡//」
カロマ「...わかったよ//本当に軽く...//」コクリ
リリズ「ん...♡//」フリフリ
カロマ「っ...//」パチィインッ!
リリズ「お゙ぉっ...?!♡//」
カロマは要望を聞いて少しだけ悩むと決心したかのように頷いて答えてくれた♡
あたいは挑発するみたいにお尻をフリフリ振ってみるとカロマは軽く...と思ったら意外と強く引っ叩いてきた♡
もしかしてお尻を振ったのを見て本能的にやっちゃったのかな...?
叩かれた箇所から波紋のようにお尻へ衝撃が広がっていって、あたいはお腹をキュンって疼かせちゃってる♡
1.もっと強く叩いてもらいながら騎乗位
2.自由安価
>>147
最初は体を上げ下げさせてたけど、ボテ腹の重さもあって続けてはできないから...今はお尻をクネらせながらイチモツを締め付けてる♡
お尻を前後に動かすとイチモツの先っぽと裏筋がそれぞれ膣内の気持ちいい所を擦って♡左右に動かしても気持ちよくて、膣内から愛液と精液が混ざって粘っこく絡み合う音がぐちゅぐちゅってしてる♡
自然とどっちに動かしても気持ちよくなれるから楽でいいわね...♡
リリズ「あっぁ♡//んんっ...♡//っはぁ...♡//」グチュッヌチュッグチュッ
リリズ「んあっ♡!//んっん♡//ふぁ...♡//」グリグリッ、ヌプッブプッヂュプッ
カロマ「はぁっ...//っん...//」スリスリッ
リリズ「んひゃあっ!?♡//んっ♡//あん...♡//」ビクッ
い、いきなりお尻を撫でられたからビックリしちゃったわ...♡
んん...♡あんまり気にした事なかったけど、カロマってこんなに撫でますお尻がくらい好きなんだ♡
掌に擦り付けながら指を尻肉に食い込ませたりもしてるし...♡さり気なくお尻の穴、見てるわよねこれ♡
鬼畜になった時には多分、容赦なく引っ叩いてると思うけど、どんな感じなんだろ...?♡
リリズ「んっ♡//...軽く、お尻叩いてみて?//」
カロマ「えっ...?//い、いや、そんな//」
リリズ「お願い♡//ちょっとでいいから叩いてほしいの♡//」
カロマ「...わかったよ//本当に軽く...//」コクリ
リリズ「ん...♡//」フリフリ
カロマ「っ...//」パチィインッ!
リリズ「お゙ぉっ...?!♡//」
カロマは要望を聞いて少しだけ悩むと決心したかのように頷いて答えてくれた♡
あたいは挑発するみたいにお尻をフリフリ振ってみるとカロマは軽く...と思ったら意外と強く引っ叩いてきた♡
もしかしてお尻を振ったのを見て本能的にやっちゃったのかな...?
叩かれた箇所から波紋のようにお尻へ衝撃が広がっていって、あたいはお腹をキュンって疼かせちゃってる♡
1.もっと強く叩いてもらいながら騎乗位
2.自由安価
>>147
146:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/08(日) 12:19:58.43:TasD6j5KO (1/1)
1
1
147:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/08(日) 12:47:18.44:20OK67sTo (1/1)
1
1
148:1:2024/12/09(月) 00:44:25.55:tfrk9aHx0 (1/1)
カロマ「ご、ごめんっ//力加減間違えた...//」
リリズ「い、いいからぁ♡//もっと、もっと強く叩いていいわよ...♡//
カロマ「え?//い、いやいや、痛かったよね?//」
リリズ「...気持ちよかったのぉ♡//だから...ね?♡//」
そう伝えるとイチモツが大きくなった気がした♡多分、あたいの膣内で興奮してるんだと思う♡
あたい自身もカロマにお尻を引っ叩いてもらって快感を覚えっちゃったみたい♡
ミレトさんとかノイトさんぐらいドスケベに染まってきてるんじゃないかしら...♡
カロマ「...や、止めてほしくなったらすぐに言うんだよ?//」
リリズ「うん♡//」
カロマ「...っ//」パチィインッ!パチィインッ!
リリズ「んひぃいっ♡!//くひぃぃっ...♡!//」ビクンッビクンッ
さっきと同じぐらいの強さでお尻を叩かれると、やっぱり気持ちよくなって体を震わせちゃった♡
ジンジンと残る熱さと痛みが響いてくるけど、それがちょっとクセになりそう...♡
1.リリズ「動けそうにないから♡//うつ伏せにさせて...♡//」
2.リリズ「あっ♡//やっ♡//おしっこ...♡//」ブルルッ
3.リリズ「自由安価」
>>150
カロマ「ご、ごめんっ//力加減間違えた...//」
リリズ「い、いいからぁ♡//もっと、もっと強く叩いていいわよ...♡//
カロマ「え?//い、いやいや、痛かったよね?//」
リリズ「...気持ちよかったのぉ♡//だから...ね?♡//」
そう伝えるとイチモツが大きくなった気がした♡多分、あたいの膣内で興奮してるんだと思う♡
あたい自身もカロマにお尻を引っ叩いてもらって快感を覚えっちゃったみたい♡
ミレトさんとかノイトさんぐらいドスケベに染まってきてるんじゃないかしら...♡
カロマ「...や、止めてほしくなったらすぐに言うんだよ?//」
リリズ「うん♡//」
カロマ「...っ//」パチィインッ!パチィインッ!
リリズ「んひぃいっ♡!//くひぃぃっ...♡!//」ビクンッビクンッ
さっきと同じぐらいの強さでお尻を叩かれると、やっぱり気持ちよくなって体を震わせちゃった♡
ジンジンと残る熱さと痛みが響いてくるけど、それがちょっとクセになりそう...♡
1.リリズ「動けそうにないから♡//うつ伏せにさせて...♡//」
2.リリズ「あっ♡//やっ♡//おしっこ...♡//」ブルルッ
3.リリズ「自由安価」
>>150
149:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/09(月) 10:36:24.23:9FjLIUP0O (1/1)
1
1
150:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/09(月) 10:53:20.54:+Psy/2aqO (1/2)
2
2
151:1:2024/12/09(月) 11:27:43.12:dNxyiNXO0 (1/1)
カロマ「ま、まだ叩かないとダメかい?//」パチィインッ!
リリズ「んあっ♡!//も、もっとぉ...♡//あふんっ♡!//」ビリビリッ
リリズ「ひあっ♡!//んんぅっ♡!//んひゃあっ♡!//」
お尻が赤くなってきてるのは見なくてもわかってるわ...♡一点に集中して叩くんじゃなく満遍なく全体を叩かれて、最初は一時的だった熱さと痛みが継続して続いてるんだから♡
一番に効いたのは両手で同時に叩かれるやつかな♡交互に叩かれるのも悪くないけど...やっぱり衝撃がすごくて全身にまで衝撃が伝わるのよね♡
暫く叩かれてる内に、またその両手で叩かれた瞬間...おまんこがヒクついてちょろっとおしっこが漏れて...♡
リリズ「あっ♡//やっ♡//おしっこ...♡//」ブルルッ
カロマ「えっ...?//」
リリズ「んやぁぁっ...♡//あっぁ...♡//はぁ~...♡//」チョロロッ、ショワワワワァッ...
リリズ「ご、ごめん、カロマぁ♡//ベッド、おしっこで汚しちゃった...♡//」チョワワワワァ...
カロマ「し、仕方ないよ//後で...替えれば大丈夫...//」
ボテ腹で見えないけど尿道から黄色い太めのおしっこが噴き出て、白いシーツを黄色く染め上げていってる♡
トイレに行ったからそんなに残ってないと思ってたのに...♡まだ、チョロチョロ垂れ流しちゃってるわ...♡
リリズ「んん...♡//んぁ...♡//」チョロロロロォ...
カロマ「...//」
気を遣ってカロマは手を止めてくれてるけど、逆に音が止まってるからおしっこの音が響き渡って恥ずかしいな...♡
最後にブルッと体を震わせるとおしっこは止まった...♡すっかりおしっこが染み込んだシーツにはそれなりの水溜りができてた♡
リリズ「はぁ...♡//んはぁ...♡//ホント、ごめん...♡//」
カロマ「ぼ、僕が叩き過ぎたのが悪いから...//」
1.リリズ「ん...♡//優しいわね、ホント♡//」
2.リリズ「...お仕置きしないの?//」
3.リリズ「自由安価」
>>153
カロマ「ま、まだ叩かないとダメかい?//」パチィインッ!
リリズ「んあっ♡!//も、もっとぉ...♡//あふんっ♡!//」ビリビリッ
リリズ「ひあっ♡!//んんぅっ♡!//んひゃあっ♡!//」
お尻が赤くなってきてるのは見なくてもわかってるわ...♡一点に集中して叩くんじゃなく満遍なく全体を叩かれて、最初は一時的だった熱さと痛みが継続して続いてるんだから♡
一番に効いたのは両手で同時に叩かれるやつかな♡交互に叩かれるのも悪くないけど...やっぱり衝撃がすごくて全身にまで衝撃が伝わるのよね♡
暫く叩かれてる内に、またその両手で叩かれた瞬間...おまんこがヒクついてちょろっとおしっこが漏れて...♡
リリズ「あっ♡//やっ♡//おしっこ...♡//」ブルルッ
カロマ「えっ...?//」
リリズ「んやぁぁっ...♡//あっぁ...♡//はぁ~...♡//」チョロロッ、ショワワワワァッ...
リリズ「ご、ごめん、カロマぁ♡//ベッド、おしっこで汚しちゃった...♡//」チョワワワワァ...
カロマ「し、仕方ないよ//後で...替えれば大丈夫...//」
ボテ腹で見えないけど尿道から黄色い太めのおしっこが噴き出て、白いシーツを黄色く染め上げていってる♡
トイレに行ったからそんなに残ってないと思ってたのに...♡まだ、チョロチョロ垂れ流しちゃってるわ...♡
リリズ「んん...♡//んぁ...♡//」チョロロロロォ...
カロマ「...//」
気を遣ってカロマは手を止めてくれてるけど、逆に音が止まってるからおしっこの音が響き渡って恥ずかしいな...♡
最後にブルッと体を震わせるとおしっこは止まった...♡すっかりおしっこが染み込んだシーツにはそれなりの水溜りができてた♡
リリズ「はぁ...♡//んはぁ...♡//ホント、ごめん...♡//」
カロマ「ぼ、僕が叩き過ぎたのが悪いから...//」
1.リリズ「ん...♡//優しいわね、ホント♡//」
2.リリズ「...お仕置きしないの?//」
3.リリズ「自由安価」
>>153
152:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/09(月) 13:30:41.77:+Psy/2aqO (2/2)
2
2
153:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/09(月) 13:46:41.88:9C9jHAgMO (1/1)
2
2
154:1:2024/12/10(火) 10:39:45.12:SqVQ19xO0 (1/1)
リリズ「...お仕置きしないの?//」
カロマ「し、しないしない//する意味がないよ...//」
リリズ「でも、おしっこ漏らしちゃってるのよ?//そのせいでベッドも汚して...♡//」
リリズ「反省してもらうために、叩くべきだと思うけどな~...?//」チラッ
これだけチラチラと視線を動かして、わかりやすくおねだりすればカロマもわかるわよね?♡
お仕置きしてほしいって思ってるの...♡ホントもうあたいもドスケベに染まっちゃってるわね♡
そう思ってると悩みに悩んだカロマはため息をつきながら、望み通り思いっきりバチィンって引っ叩いてくれた♡
リリズ「んひぃいっ♡!//」ビクビクッ!
カロマ「...こ、今度から漏らさないようにするんだよ?//わかったかい?//」
リリズ「ぉ♡//おぉ...♡//んぉ♡//」ポーッ
カロマ「...返事は?//」バチィンッ!
リリズ「はひぃぃいいっ♡!//」ビクンッ!
尻肉が波打った後に残る熱さと痛みが快楽に置き換わって、ボテ腹同様に精液でパンパンに膨れてる子宮に刺激が伝わってくる♡
痙攣しているみたいになってる体を震わせながら、あたいはカロマにお尻を叩かれ続けて5回くらいはイっちゃったわ♡
ノイトさんとかなら...きっと連続イきは必至だと思うかな♡
1.リリズ「そのままっ♡//おまんこ突いてぇ♡//」
2.リリズ「自由安価」
>>156
リリズ「...お仕置きしないの?//」
カロマ「し、しないしない//する意味がないよ...//」
リリズ「でも、おしっこ漏らしちゃってるのよ?//そのせいでベッドも汚して...♡//」
リリズ「反省してもらうために、叩くべきだと思うけどな~...?//」チラッ
これだけチラチラと視線を動かして、わかりやすくおねだりすればカロマもわかるわよね?♡
お仕置きしてほしいって思ってるの...♡ホントもうあたいもドスケベに染まっちゃってるわね♡
そう思ってると悩みに悩んだカロマはため息をつきながら、望み通り思いっきりバチィンって引っ叩いてくれた♡
リリズ「んひぃいっ♡!//」ビクビクッ!
カロマ「...こ、今度から漏らさないようにするんだよ?//わかったかい?//」
リリズ「ぉ♡//おぉ...♡//んぉ♡//」ポーッ
カロマ「...返事は?//」バチィンッ!
リリズ「はひぃぃいいっ♡!//」ビクンッ!
尻肉が波打った後に残る熱さと痛みが快楽に置き換わって、ボテ腹同様に精液でパンパンに膨れてる子宮に刺激が伝わってくる♡
痙攣しているみたいになってる体を震わせながら、あたいはカロマにお尻を叩かれ続けて5回くらいはイっちゃったわ♡
ノイトさんとかなら...きっと連続イきは必至だと思うかな♡
1.リリズ「そのままっ♡//おまんこ突いてぇ♡//」
2.リリズ「自由安価」
>>156
155:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/10(火) 11:23:12.02:QKK2LYRYO (1/1)
1
1
156:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/10(火) 11:28:26.49:SVkID4tyO (1/1)
1
1
157:1:2024/12/10(火) 14:15:10.63:3pexljSr0 (1/1)
リリズ「そのままっ♡おまんこ突いてぇ♡//」
カロマ「注文が多いねっ...!//」バチィンッ!ドチュッ!ボチュッ!
リリズ「あっ♡!//はぁ...ん♡!//んおぉっ♡!//」グチュッグチュッヌヂュッヌヂュッ
お尻を鷲掴みにして腰を突き上げるのに伴ってイチモツも膣内に肉ヒダを掻き分けてきてりゅぅ♡
あんっ♡!暴れ馬に乗ってるよな感じで激しかったりゆっくりだったりと緩急があるわ♡
おまんこも子宮口も圧迫されてるけど...全部気持ちいいっ♡もっとしてぇ♡いっぱい気持ちよくして、イカせてほしいの♡
カロマ「ふっ!//ふっ!//」ゴチュッ!ゴチュッ!バチィンッ!バチィンッ!
リリズ「んあぁ♡!//あっあっ♡!//んんっ...♡!//」グジュッグジュッチュポツチュプッ
リリズ「んはぁ...っ♡!//あぁっ♡!//あ...♡//そこっ、好きぃ...♡//」グチュッヌプッヌプッヂュプッ
カロマは膣内を抉りながら子宮口も何度も押し上げてくれてる♡先っぽがぶつかる度に脳天まで快感が突き抜けてきて頭が真っ白になってきた♡
お尻を叩くのも忘れず、あたいの膣内にイチモツが収まると同時に片手で叩いてきてカロマの腰使いがどんどん激しくなってるわ♡
また精液をあたいの膣内に射精したいのね♡いいよ♡いっぱい射精して、あたいをもっと孕ませて♡
カロマ「リリズっ//また射精すよっ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
リリズ「んふぁ♡!//ら、らひへ...♡!//あぁん♡!//」
カロマ「っあぁ...!//」ドプッ!ビュブルルルッ!ビュププッ!
リリズ「ああぁあっ♡!//イ、っくぅうう...♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
膣内の奥でイチモツから吐き出された精液が沢山爆ぜてる♡3回目なのにこんな量と濃さはすごい精力ね...♡
トプトプと子宮に溜まってきて、またボテ腹具合が増して...臨月って言われても不思議じゃないくらいになったわ♡
リリズ「そのままっ♡おまんこ突いてぇ♡//」
カロマ「注文が多いねっ...!//」バチィンッ!ドチュッ!ボチュッ!
リリズ「あっ♡!//はぁ...ん♡!//んおぉっ♡!//」グチュッグチュッヌヂュッヌヂュッ
お尻を鷲掴みにして腰を突き上げるのに伴ってイチモツも膣内に肉ヒダを掻き分けてきてりゅぅ♡
あんっ♡!暴れ馬に乗ってるよな感じで激しかったりゆっくりだったりと緩急があるわ♡
おまんこも子宮口も圧迫されてるけど...全部気持ちいいっ♡もっとしてぇ♡いっぱい気持ちよくして、イカせてほしいの♡
カロマ「ふっ!//ふっ!//」ゴチュッ!ゴチュッ!バチィンッ!バチィンッ!
リリズ「んあぁ♡!//あっあっ♡!//んんっ...♡!//」グジュッグジュッチュポツチュプッ
リリズ「んはぁ...っ♡!//あぁっ♡!//あ...♡//そこっ、好きぃ...♡//」グチュッヌプッヌプッヂュプッ
カロマは膣内を抉りながら子宮口も何度も押し上げてくれてる♡先っぽがぶつかる度に脳天まで快感が突き抜けてきて頭が真っ白になってきた♡
お尻を叩くのも忘れず、あたいの膣内にイチモツが収まると同時に片手で叩いてきてカロマの腰使いがどんどん激しくなってるわ♡
また精液をあたいの膣内に射精したいのね♡いいよ♡いっぱい射精して、あたいをもっと孕ませて♡
カロマ「リリズっ//また射精すよっ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
リリズ「んふぁ♡!//ら、らひへ...♡!//あぁん♡!//」
カロマ「っあぁ...!//」ドプッ!ビュブルルルッ!ビュププッ!
リリズ「ああぁあっ♡!//イ、っくぅうう...♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
膣内の奥でイチモツから吐き出された精液が沢山爆ぜてる♡3回目なのにこんな量と濃さはすごい精力ね...♡
トプトプと子宮に溜まってきて、またボテ腹具合が増して...臨月って言われても不思議じゃないくらいになったわ♡
158:1:2024/12/10(火) 14:30:07.65:N8YxCJYS0 (1/1)
リリズ「んあぁ...♡//っ♡//ぉぉ...♡//」ダプンダプン
カロマ「っはぁ...//はぁ...//」ビュッ...
射精が終わる頃には足腰ガクガクして...頭の中も真っ白だから動こうって気力が湧かなかった♡
でも、ちょっと苦しいから...♡カロマの上に寝転んでみよっかな♡
リリズ「あはぁ...♡//ん...カロマ♡//動けそうにないの...♡//」
リリズ「だから、引っ張って上に寝転がさせて?♡//」
カロマ「うん...//ほら...これでいいかい?//」
リリズ「ふぅー...♡//」ポスン
イチモツが繋がったままカロマの上に寝頃がって逞しい胸板に背中を預けながら一休み♡
精液でタプタプになったボテ腹が揺れちゃうから、せっかくお腹の中を満たしてくれたのに漏れちゃいそう♡
暫くするとイチモツが柔らかくなってヌポンッと抜けちゃったわ♡本来ならまだまだ元気そうにしてるけど...あたいに気を遣ってくれたおかげかな♡
リリズ「...んあ♡//また受精しちゃった...♡//」サスサス
カロマ「そうかい...//大切に育てようね//リリズ//」ナデナデ
リリズ「ふふっ♡//それも大切だけど...旅先でしっかり稼いできてね♡//カロマ♡//」
カロマ「が、頑張るよ...//」
ピロートークって言うのかしら、これって...♡まぁ、それと似た様な事をていると段々、眠たくなってきた...♡
エッチな事って仕事よりも体力を使うから仕方ないし...このまま一緒に寝ましょうか♡
そうしてベッドのシーツだけは取り外して、カロマの布団を一緒に被るとあたいはそのまま就寝した...♡
To Be ContInueD
リリズ「んあぁ...♡//っ♡//ぉぉ...♡//」ダプンダプン
カロマ「っはぁ...//はぁ...//」ビュッ...
射精が終わる頃には足腰ガクガクして...頭の中も真っ白だから動こうって気力が湧かなかった♡
でも、ちょっと苦しいから...♡カロマの上に寝転んでみよっかな♡
リリズ「あはぁ...♡//ん...カロマ♡//動けそうにないの...♡//」
リリズ「だから、引っ張って上に寝転がさせて?♡//」
カロマ「うん...//ほら...これでいいかい?//」
リリズ「ふぅー...♡//」ポスン
イチモツが繋がったままカロマの上に寝頃がって逞しい胸板に背中を預けながら一休み♡
精液でタプタプになったボテ腹が揺れちゃうから、せっかくお腹の中を満たしてくれたのに漏れちゃいそう♡
暫くするとイチモツが柔らかくなってヌポンッと抜けちゃったわ♡本来ならまだまだ元気そうにしてるけど...あたいに気を遣ってくれたおかげかな♡
リリズ「...んあ♡//また受精しちゃった...♡//」サスサス
カロマ「そうかい...//大切に育てようね//リリズ//」ナデナデ
リリズ「ふふっ♡//それも大切だけど...旅先でしっかり稼いできてね♡//カロマ♡//」
カロマ「が、頑張るよ...//」
ピロートークって言うのかしら、これって...♡まぁ、それと似た様な事をていると段々、眠たくなってきた...♡
エッチな事って仕事よりも体力を使うから仕方ないし...このまま一緒に寝ましょうか♡
そうしてベッドのシーツだけは取り外して、カロマの布団を一緒に被るとあたいはそのまま就寝した...♡
To Be ContInueD
159:1:2024/12/15(日) 14:14:40.61:4j27wFFb0 (1/3)
アミルド「...おめでとうございます。沢山受精していますよ」
リリズ「そっか。よかったぁ...」
アミルド「先程、お聞きした通り、カロマさんが旅立つに伴って妊娠期間は」
アミルド「一般女性と同じにするという事でよろしいのですね?」
リリズ「うん。まぁ、最初の時もそうだったし」
アミルド「わかりました。では、以前と同じ日時の定期健診としましょう」
リリズ「まぁ、当然と言えば当然だけど...おめでたって事で♡」
カロマ「そ、そうかい...」コクリ
めでたくご懐妊したリリズちゃんは嬉しそうにカロマへ報告してた。
カロマも喜んでたけど、何かちょっと気まずそうにしてたのはどうしてかな?
...まぁ、いっか。何かあったならボクに相談してきてくるはずだし。
そう思って廊下を歩いてると...
ミイナ「ん...?」
1.オリソラルナと会って約束の品5つを渡される
2.レーゼにメイド作法を指南する
>>162
アミルド「...おめでとうございます。沢山受精していますよ」
リリズ「そっか。よかったぁ...」
アミルド「先程、お聞きした通り、カロマさんが旅立つに伴って妊娠期間は」
アミルド「一般女性と同じにするという事でよろしいのですね?」
リリズ「うん。まぁ、最初の時もそうだったし」
アミルド「わかりました。では、以前と同じ日時の定期健診としましょう」
リリズ「まぁ、当然と言えば当然だけど...おめでたって事で♡」
カロマ「そ、そうかい...」コクリ
めでたくご懐妊したリリズちゃんは嬉しそうにカロマへ報告してた。
カロマも喜んでたけど、何かちょっと気まずそうにしてたのはどうしてかな?
...まぁ、いっか。何かあったならボクに相談してきてくるはずだし。
そう思って廊下を歩いてると...
ミイナ「ん...?」
1.オリソラルナと会って約束の品5つを渡される
2.レーゼにメイド作法を指南する
>>162
160:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/15(日) 14:17:13.92:vFCJ5ocmO (1/1)
1
1
161:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/15(日) 14:44:46.68:v2s2IZ7LO (1/1)
2
2
162:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/15(日) 14:48:49.54:tfCIrumvO (1/1)
2
2
163:1:2024/12/15(日) 18:04:26.96:4j27wFFb0 (2/3)
廊下の曲がり角からちょいちょいと手招きをしてるのが見える。ボクと同じ褐色肌をしてるから...
ミイナ「あっ、やっぱりレーゼさんだったんだ」
レーゼ「う、うん。ちょっと今いい?」
ミイナ「?」
何か話があるみたいだからレーゼさんの自室に招かれた。
備え付けの椅子にレーゼさんが座ってボクは自費で購入したらしいソファに座る。
少し間を空けて爪をイジイジしてから一息つくと本題に入ってくれた。
レーゼ「前にドスケベ衣装を作ってもらうの頼んだじゃない」
ミイナ「うん、ドスケベエロメイドだよね。あれがどうかしたの?」
レーゼ「いや、あれはいいとして...ミイナってメイドの作法を知ってたりする?」
ミイナ「もちろん。サキュバスはあらゆる性癖に対応しないといけないからね♪」
なるほど。そこまで話を聞けばわかったよ、メイドの指南をしてほしいって事だね。
ただのメイドじゃなくてエロメイドだから...ちょっと特殊な技術が必要になるかも。
まぁ、発情メス犬になれちゃうレーゼさんなら、すぐに覚えられるよね。
1.ミイナ「明るい時は普通で夜のご奉仕はドスケベなメイドがいい?」
2.ミイナ「昼夜問わずドスケベなメイドがいい?」
3.ミイナ「自由安価」
>>165
廊下の曲がり角からちょいちょいと手招きをしてるのが見える。ボクと同じ褐色肌をしてるから...
ミイナ「あっ、やっぱりレーゼさんだったんだ」
レーゼ「う、うん。ちょっと今いい?」
ミイナ「?」
何か話があるみたいだからレーゼさんの自室に招かれた。
備え付けの椅子にレーゼさんが座ってボクは自費で購入したらしいソファに座る。
少し間を空けて爪をイジイジしてから一息つくと本題に入ってくれた。
レーゼ「前にドスケベ衣装を作ってもらうの頼んだじゃない」
ミイナ「うん、ドスケベエロメイドだよね。あれがどうかしたの?」
レーゼ「いや、あれはいいとして...ミイナってメイドの作法を知ってたりする?」
ミイナ「もちろん。サキュバスはあらゆる性癖に対応しないといけないからね♪」
なるほど。そこまで話を聞けばわかったよ、メイドの指南をしてほしいって事だね。
ただのメイドじゃなくてエロメイドだから...ちょっと特殊な技術が必要になるかも。
まぁ、発情メス犬になれちゃうレーゼさんなら、すぐに覚えられるよね。
1.ミイナ「明るい時は普通で夜のご奉仕はドスケベなメイドがいい?」
2.ミイナ「昼夜問わずドスケベなメイドがいい?」
3.ミイナ「自由安価」
>>165
164:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/15(日) 19:58:27.82:jAuadxl4O (1/1)
1
1
165:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/15(日) 20:01:18.48:nsCvUc5IO (1/1)
1
1
166:1:2024/12/15(日) 21:54:40.56:4j27wFFb0 (3/3)
ミイナ「明るい時は普通で夜のご奉仕はドスケベなメイドがいい?」
ミイナ「それとも昼夜問わずドスケベなメイドがいい?」
レーゼ「ん~~...後者は絶対に保たないだろうから前者でお願いするわ」
レーゼ「それに万が一、誰かに見られるような事があったら、ね...//」
ミイナ「オッケー♪それじゃ、早速...」
ボクは魔力を物質化させてドスケベエロメイドを形成していく。
上から編み上げのコルセットは着るけど腰回りだけしか隠す布が無くて、乳首は丸見えの乳輪だけを挟んで圧迫させる紐だけのブラジャー。
胸の下が蒸れないように持ち上げている感じにあとヒラヒラなレースも付けてあげる。
手にはレースの手袋と黒の袖を着用。スベスベだからこれで手コキをしたらすぐに射精しちゃうだろうね♪
下は東洋国よりも西隣の国で流行ってる光沢なドレスの垂れてる部分だけの腰巻きみたいなスカートを履いて...
当然ノーパンにするから下着は無し。クリトリスに開けたピアスにはリードと繋げられてる輪っかを用意してあげた。
カロマと夜のお散歩する時のためにね♪
レーゼ「うわぁ...//27でこんなの着るなんて想像もしてなかった//」
ミイナ「とっても似合ってるよ♪寧ろベテランの風格があって良いかも」
レーゼ「そ、そう?//それならまぁ、いいんだけど...//」
んふふ~♪口では恥ずかしがってるけど、本当は嬉しいんだろうね。
それじゃあ、早速エロメイドの作法を指南しようかな♡今からふたなりで実技するよ♡
1.手の位置(手コキ)
2.口調から(フェラ)
3.紅茶の淹れ方(バイブ耐久)
4.掃除(ローションプレイ)
5.自由安価
>>169
ミイナ「明るい時は普通で夜のご奉仕はドスケベなメイドがいい?」
ミイナ「それとも昼夜問わずドスケベなメイドがいい?」
レーゼ「ん~~...後者は絶対に保たないだろうから前者でお願いするわ」
レーゼ「それに万が一、誰かに見られるような事があったら、ね...//」
ミイナ「オッケー♪それじゃ、早速...」
ボクは魔力を物質化させてドスケベエロメイドを形成していく。
上から編み上げのコルセットは着るけど腰回りだけしか隠す布が無くて、乳首は丸見えの乳輪だけを挟んで圧迫させる紐だけのブラジャー。
胸の下が蒸れないように持ち上げている感じにあとヒラヒラなレースも付けてあげる。
手にはレースの手袋と黒の袖を着用。スベスベだからこれで手コキをしたらすぐに射精しちゃうだろうね♪
下は東洋国よりも西隣の国で流行ってる光沢なドレスの垂れてる部分だけの腰巻きみたいなスカートを履いて...
当然ノーパンにするから下着は無し。クリトリスに開けたピアスにはリードと繋げられてる輪っかを用意してあげた。
カロマと夜のお散歩する時のためにね♪
レーゼ「うわぁ...//27でこんなの着るなんて想像もしてなかった//」
ミイナ「とっても似合ってるよ♪寧ろベテランの風格があって良いかも」
レーゼ「そ、そう?//それならまぁ、いいんだけど...//」
んふふ~♪口では恥ずかしがってるけど、本当は嬉しいんだろうね。
それじゃあ、早速エロメイドの作法を指南しようかな♡今からふたなりで実技するよ♡
1.手の位置(手コキ)
2.口調から(フェラ)
3.紅茶の淹れ方(バイブ耐久)
4.掃除(ローションプレイ)
5.自由安価
>>169
167:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/15(日) 21:56:01.00:THhT1srRO (1/1)
3
3
168:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/15(日) 23:58:35.73:VTMVQ+4ZO (1/1)
3
3
169:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/16(月) 00:00:47.42:SdkvA0o/O (1/1)
3+皿磨き(クリトリスをピカピカにガーゼで研磨する)
3+皿磨き(クリトリスをピカピカにガーゼで研磨する)
170:1:2024/12/16(月) 00:20:08.45:x5aPLgK/0 (1/1)
ミイナ「まずは紅茶の淹れ方からだね。その次に皿磨きをするよ」
レーゼ「紅茶ね...皿洗いはともかく、あんまり淹れた事がないかな」
ミイナ「レーゼさんって珈琲と紅茶のどっち派だっけ?」
レーゼ「どっちかと言うと珈琲だよ。砂糖とミルクをたっぷり入れるけど」
そういえば、どっちもザザーッとジョボボーっといっぱいカップに注いでたのを見た事があったような...
まぁ、それはそれとして紅茶の淹れ方はほぼ初心者って事だね。
それなら葉っぱの方だと難しいから、簡単にティーバッグの方でいっか。
ミイナ「それじゃあ、ボクも...」
今着ている服を魔力で変換させてメイド服にする。もちろんドスケベエロメイドのね♪
ミイナのドスケベエロメイド服
>>173
ミイナ「まずは紅茶の淹れ方からだね。その次に皿磨きをするよ」
レーゼ「紅茶ね...皿洗いはともかく、あんまり淹れた事がないかな」
ミイナ「レーゼさんって珈琲と紅茶のどっち派だっけ?」
レーゼ「どっちかと言うと珈琲だよ。砂糖とミルクをたっぷり入れるけど」
そういえば、どっちもザザーッとジョボボーっといっぱいカップに注いでたのを見た事があったような...
まぁ、それはそれとして紅茶の淹れ方はほぼ初心者って事だね。
それなら葉っぱの方だと難しいから、簡単にティーバッグの方でいっか。
ミイナ「それじゃあ、ボクも...」
今着ている服を魔力で変換させてメイド服にする。もちろんドスケベエロメイドのね♪
ミイナのドスケベエロメイド服
>>173
171:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/16(月) 09:30:37.84:97WQXu6iO (1/1)
普通のスタイルのメイド服だが、ノーパンにガーターベルト
普通のスタイルのメイド服だが、ノーパンにガーターベルト
172:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/16(月) 10:59:48.06:4vX+2UzsO (1/1)
マイクロビキニにスカート
手袋をつけて足はニーソ
マイクロビキニにスカート
手袋をつけて足はニーソ
173:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/16(月) 13:52:04.50:xKnmHD3JO (1/1)
>>171
>>171
174:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/16(月) 13:54:14.51:Qbrp1NYaO (1/1)
一見すると露出一切無しの貞淑なメイド服
しかしおっぱいのところとスカートが開くようになっておりすぐにおっぱいとおまんこを晒すことが出来る
なお下着は全く隠れていないドスケベマイクロ下着で、さらにバイブ固定&主人以外に触らせない&自慰による発散も防ぐために貞操帯装備
一見すると露出一切無しの貞淑なメイド服
しかしおっぱいのところとスカートが開くようになっておりすぐにおっぱいとおまんこを晒すことが出来る
なお下着は全く隠れていないドスケベマイクロ下着で、さらにバイブ固定&主人以外に触らせない&自慰による発散も防ぐために貞操帯装備
175:1:2024/12/17(火) 00:20:06.44:RHJCFBXm0 (1/2)
よく知られてる両肩が膨らんでる黒いワンピースに紐がヒラヒラしてるエプロンのメイド服を身に纏う。
首元には細いリボンを結んでちょっとオシャレな感じに。
え?これだと全然ドスケベエロ要素が無いって?んふふ~♪そこはちゃんとしてあるんだよね~。
何故なら...ミニスカートを捲れば、ノーパンにガーターベルトをしてるだけなんだもん♡
本当ならバイブとかツッコんでたかったけど、今からそれをレーゼさんにしてあげるから我慢しないとね。
ミイナ「どうかな?」クルン
レーゼ「私より着こなしてる感じがして可愛いと思う」
ミイナ「えへへ~♪じゃあ、早速...メイドさんはどんな風に挨拶するんだっけ?」
レーゼ「え?えっと...こう、スカートを摘まんで...って、な、何覗き込んでるの!?//」
ミイナ「まぁまぁ、そのままで...」
カーテシーっていう挨拶の仕草を利用してレーゼさんにスカートを捲らせたまま、ボクは魔力で遠隔操作型バイブを形成する。
軽くフェラをするように舐めて先端辺りをヌルヌルにすると、くちゅくちゅって膣口をクリトリスと一緒に擦り付けた。
スカートで見えないけど上の方からあんっ♡て声が聞こえてきた。そのまま続けてるとすぐにおまんこが濡れてきて、バイブをぬぷぷってすんなり挿入れられちゃった。
レーゼ「っはぁ...♡//ミ、ミイナッ//何でバイブなんて挿入れるのっ...?//」
ミイナ「手元が狂わないようにして紅茶を淹れるためだよ」
1.ミイナ「まずは弱から始めて段々と強くしてくよ」
2.ミイナ「最初から激しくして淹れてみて?」
3.ミイナ「自由安価」
>>177
よく知られてる両肩が膨らんでる黒いワンピースに紐がヒラヒラしてるエプロンのメイド服を身に纏う。
首元には細いリボンを結んでちょっとオシャレな感じに。
え?これだと全然ドスケベエロ要素が無いって?んふふ~♪そこはちゃんとしてあるんだよね~。
何故なら...ミニスカートを捲れば、ノーパンにガーターベルトをしてるだけなんだもん♡
本当ならバイブとかツッコんでたかったけど、今からそれをレーゼさんにしてあげるから我慢しないとね。
ミイナ「どうかな?」クルン
レーゼ「私より着こなしてる感じがして可愛いと思う」
ミイナ「えへへ~♪じゃあ、早速...メイドさんはどんな風に挨拶するんだっけ?」
レーゼ「え?えっと...こう、スカートを摘まんで...って、な、何覗き込んでるの!?//」
ミイナ「まぁまぁ、そのままで...」
カーテシーっていう挨拶の仕草を利用してレーゼさんにスカートを捲らせたまま、ボクは魔力で遠隔操作型バイブを形成する。
軽くフェラをするように舐めて先端辺りをヌルヌルにすると、くちゅくちゅって膣口をクリトリスと一緒に擦り付けた。
スカートで見えないけど上の方からあんっ♡て声が聞こえてきた。そのまま続けてるとすぐにおまんこが濡れてきて、バイブをぬぷぷってすんなり挿入れられちゃった。
レーゼ「っはぁ...♡//ミ、ミイナッ//何でバイブなんて挿入れるのっ...?//」
ミイナ「手元が狂わないようにして紅茶を淹れるためだよ」
1.ミイナ「まずは弱から始めて段々と強くしてくよ」
2.ミイナ「最初から激しくして淹れてみて?」
3.ミイナ「自由安価」
>>177
176:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/17(火) 09:39:33.55:pIkJx6rMO (1/1)
2
2
177:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/17(火) 09:41:05.33:OaQHQrXjO (1/1)
2
2
178:1:2024/12/17(火) 10:36:20.85:SNLqtOtC0 (1/1)
ミイナ「最初から激しくしてみるから淹れてみて?」
レーゼ「い、いきなり始めるの?//もう少し心の準備を...んあぁっ♡!//」ビクビクッ
ミイナ「メイドさんに求められるのはテキパキと素早く奉仕する事だからね」ヴヴヴヴッ
ミイナ「じゃあ、簡単なティーバッグでやってみてね」ヴヴヴヴッ
レーゼ「んっ♡//ふ、ぅぅ...♡//」ビクッビクンッ
やってみてねって言われてもっ♡膣内で震えてるバイブが気持ちいい所を刺激して何から手に取ればいいのか...♡
と、とりあえずお湯を作らないと...キッチンに誰も入らないようにしてるけど、やっぱり心配というか緊張しちゃうなぁ♡
んあ♡沸騰する間にも容赦なく振動するバイブがGスポットから子宮口を擦れてきてるっ♡
レーゼ「ふ、ん♡//はぁ...♡//んん♡//」ピクッビクッ
レーゼ「っ...♡//あんっ♡//はぁっ...♡//」フルフルッ
ミイナ「そんな姿勢はダメだよレーゼさん。メイドさんは立ち振る舞いも大事なんだから」
レーゼ「あうぅぅ♡//で、でも、足腰が立たなくなっちゃいそうだから...♡//」ガクガクッ
ミイナ「それを耐えて美味しい紅茶を淹れないと。ほら、ピシッとこうするの」グイッ
レーゼ「ちょっ!//あっ♡!?//ひぃっ♡!//んおおぉお...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
あひっ♡む、胸と腰を同時に押されるから背筋を伸ばされてバイブの振動がより直接伝わるようになってるぅ♡
しかもっ♡胸を張ってる感じになってブラジャーが挟み込んでる乳首を絞め付けてっ♡
その途端に太ももに熱い液体が伝ってるのを感じた...♡まだ紅茶を作る序盤でイッちゃったよぉ♡
それでもミイナは知ってか知らずかバイブを振動させたまま次の工程を教えてる♡絶対に面白がってるよねっ♡
ミイナ「お湯が湧いたらポットに注いでティーバッグを投入するんだよ」
レーゼ「そ、そこから後は知ってるから大丈夫//何回か揺らして色合いが付いたら...//」
ミイナ「ぶっぶー!それは素人のやり方。プロのメイドさんなら蒸らさないと」
1.ミイナ「あっ。スカートで囲うとかそういう意味じゃないからね?」
2.ミイナ「上記。待ってる間に皿磨きをしておこうね」
3.ミイナ「自由安価」
>>180
ミイナ「最初から激しくしてみるから淹れてみて?」
レーゼ「い、いきなり始めるの?//もう少し心の準備を...んあぁっ♡!//」ビクビクッ
ミイナ「メイドさんに求められるのはテキパキと素早く奉仕する事だからね」ヴヴヴヴッ
ミイナ「じゃあ、簡単なティーバッグでやってみてね」ヴヴヴヴッ
レーゼ「んっ♡//ふ、ぅぅ...♡//」ビクッビクンッ
やってみてねって言われてもっ♡膣内で震えてるバイブが気持ちいい所を刺激して何から手に取ればいいのか...♡
と、とりあえずお湯を作らないと...キッチンに誰も入らないようにしてるけど、やっぱり心配というか緊張しちゃうなぁ♡
んあ♡沸騰する間にも容赦なく振動するバイブがGスポットから子宮口を擦れてきてるっ♡
レーゼ「ふ、ん♡//はぁ...♡//んん♡//」ピクッビクッ
レーゼ「っ...♡//あんっ♡//はぁっ...♡//」フルフルッ
ミイナ「そんな姿勢はダメだよレーゼさん。メイドさんは立ち振る舞いも大事なんだから」
レーゼ「あうぅぅ♡//で、でも、足腰が立たなくなっちゃいそうだから...♡//」ガクガクッ
ミイナ「それを耐えて美味しい紅茶を淹れないと。ほら、ピシッとこうするの」グイッ
レーゼ「ちょっ!//あっ♡!?//ひぃっ♡!//んおおぉお...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
あひっ♡む、胸と腰を同時に押されるから背筋を伸ばされてバイブの振動がより直接伝わるようになってるぅ♡
しかもっ♡胸を張ってる感じになってブラジャーが挟み込んでる乳首を絞め付けてっ♡
その途端に太ももに熱い液体が伝ってるのを感じた...♡まだ紅茶を作る序盤でイッちゃったよぉ♡
それでもミイナは知ってか知らずかバイブを振動させたまま次の工程を教えてる♡絶対に面白がってるよねっ♡
ミイナ「お湯が湧いたらポットに注いでティーバッグを投入するんだよ」
レーゼ「そ、そこから後は知ってるから大丈夫//何回か揺らして色合いが付いたら...//」
ミイナ「ぶっぶー!それは素人のやり方。プロのメイドさんなら蒸らさないと」
1.ミイナ「あっ。スカートで囲うとかそういう意味じゃないからね?」
2.ミイナ「上記。待ってる間に皿磨きをしておこうね」
3.ミイナ「自由安価」
>>180
179:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/17(火) 12:32:24.60:B8DENDz8O (1/1)
2
2
180:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/17(火) 12:38:19.96:2kIOxjtDO (1/1)
2
2
181:1:2024/12/17(火) 13:46:20.19:eG1FVzT60 (1/1)
ミイナ「あっ。スカートで囲うとかそういう意味じゃないよ?」
ミイナ「ただ入れて数分ぐらい放置するって意味だから。それまでは動かさない事」
レーゼ「え、えぇっ?//んあ♡//じ、じゃあ、それまでどうしろって...は、ぁん♡//」ビクッビクッ
ミイナ「待ってる間に皿磨きをしておこうね」
レーゼ「あうぅ...♡//な、何もしてないよりはマシかな...♡//」
そう思って私は食器を取り出そうとしたけど何故かミイナに止められた。
お皿がないと磨けないのにどうして止めたんだろ...?そう思ってるとタオルじゃなくてガーゼを渡された。
それとついでに何かの液体が入ってるボトルも...
レーゼ「こ、これで...んっんっ♡//何を磨けって言うの?//」
ミイナ「クリトリスをピカピカに研磨してもらうよ♡」
レーゼ「...よ、よく意味がわからないんだけど?//」
ミイナ「まずはボトルに詰めてるローションを染み込ませて?」
言われるがまま全身の感度が上がって痙攣してるみたいに震えてる手を動かす♡
ずっしりと少し重たくなったから十分に染み込ませたと思うけど...ホントにこれをどうするのかな?
するとバイブがピタッと止まって無くなったみたい。んん...おまんこが広がったままみたいで空気が触れて冷たい♡
ミイナ「これをおまんこに沿って擦ればいいんだよ♡すごく気持ち良くて」
ミイナ「すぐにピュピューッて潮吹きしちゃうんだから♡」
レーゼ「へ、へぇ...♡//そんなプレイがあるんだ...♡//」ドキドキ
1.ミイナ「ガニ股になって自分で前後させてみて♡」
2.ミイナ「初めてだと難しいから、ボクは手伝ってあげるよ♡」
3.ミイナ「ここは息を合わせてボクと一緒にやってみようね♡」
4.ミイナ「自由安価」
>>183
ミイナ「あっ。スカートで囲うとかそういう意味じゃないよ?」
ミイナ「ただ入れて数分ぐらい放置するって意味だから。それまでは動かさない事」
レーゼ「え、えぇっ?//んあ♡//じ、じゃあ、それまでどうしろって...は、ぁん♡//」ビクッビクッ
ミイナ「待ってる間に皿磨きをしておこうね」
レーゼ「あうぅ...♡//な、何もしてないよりはマシかな...♡//」
そう思って私は食器を取り出そうとしたけど何故かミイナに止められた。
お皿がないと磨けないのにどうして止めたんだろ...?そう思ってるとタオルじゃなくてガーゼを渡された。
それとついでに何かの液体が入ってるボトルも...
レーゼ「こ、これで...んっんっ♡//何を磨けって言うの?//」
ミイナ「クリトリスをピカピカに研磨してもらうよ♡」
レーゼ「...よ、よく意味がわからないんだけど?//」
ミイナ「まずはボトルに詰めてるローションを染み込ませて?」
言われるがまま全身の感度が上がって痙攣してるみたいに震えてる手を動かす♡
ずっしりと少し重たくなったから十分に染み込ませたと思うけど...ホントにこれをどうするのかな?
するとバイブがピタッと止まって無くなったみたい。んん...おまんこが広がったままみたいで空気が触れて冷たい♡
ミイナ「これをおまんこに沿って擦ればいいんだよ♡すごく気持ち良くて」
ミイナ「すぐにピュピューッて潮吹きしちゃうんだから♡」
レーゼ「へ、へぇ...♡//そんなプレイがあるんだ...♡//」ドキドキ
1.ミイナ「ガニ股になって自分で前後させてみて♡」
2.ミイナ「初めてだと難しいから、ボクは手伝ってあげるよ♡」
3.ミイナ「ここは息を合わせてボクと一緒にやってみようね♡」
4.ミイナ「自由安価」
>>183
182:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/17(火) 13:56:06.48:eUdAwafPo (1/1)
1
1
183:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/17(火) 17:27:37.69:aGhLkniVO (1/1)
1
1
184:1:2024/12/17(火) 22:30:07.17:RHJCFBXm0 (2/2)
ミイナ「ガニ股になって自分で前後させてみて♡」
ミイナ「大体、蒸らすのは1分、2分だからそれまでずっと手を止めないようにね♡//」
レーゼ「わ、わかった//やった事がないからわからないけど...//」
レーゼ「こうして...//」ガパッ
ボトルの蓋を開けてガーゼをたっぷり入ってるローションの中に浸けた。
ミイナが気を遣ってか付属してる小さいトングでちょっと混ぜてから、ローションでヒタヒタになったガーゼを取り出す。
床が汚れちゃうけど...多分、どのみち愛液とか潮吹きとかおしっこ塗れになるから、気にするだけ意味ないよね。あはは...
ガニ股になってから股を通したガーゼの両端を握って...んっ♡ピトッとおまんこの筋に沿わせた。
レーゼ「こ、こう、おぉおっ...♡!?//」ニュヂュヂュヂュヂュッ
レーゼ「ぅわぁ...♡//こ、これやばぃっ♡//うそぉ...♡//」
ミイナ「ほらほら♡もっともっと激しく♪」
レーゼ「ふぅーっ♡//ふぅーっ♡//んひいぃいっ♡!//」ニュヂュルルルッ
レーゼ「おほぉ♡!//んはうぅ...♡!//あっんん♡!//」ニュヂュロロロロッ
ヌルヌルしてるからガーゼのザラザラした感触が絶え間なくクリトリスに伝わってきちゃうぅっ♡!
しかもローションの粘着力でガーゼがピッタリ張り付いて吸い付く感じもっ...♡
こんなのっ♡すぐ一瞬でイッちゃうっ...♡!んあぁ♡!ダメッ♡イクっ♡イックゥウウッ♡!
レーゼ「あうぅうううんっ♡!//んふおぉぉ...♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
レーゼ「はへっ♡//んあ...♡//っんおぉ...♡//」プシッジョパァアッ!
1分後、どうなった?
>>186
ミイナ「ガニ股になって自分で前後させてみて♡」
ミイナ「大体、蒸らすのは1分、2分だからそれまでずっと手を止めないようにね♡//」
レーゼ「わ、わかった//やった事がないからわからないけど...//」
レーゼ「こうして...//」ガパッ
ボトルの蓋を開けてガーゼをたっぷり入ってるローションの中に浸けた。
ミイナが気を遣ってか付属してる小さいトングでちょっと混ぜてから、ローションでヒタヒタになったガーゼを取り出す。
床が汚れちゃうけど...多分、どのみち愛液とか潮吹きとかおしっこ塗れになるから、気にするだけ意味ないよね。あはは...
ガニ股になってから股を通したガーゼの両端を握って...んっ♡ピトッとおまんこの筋に沿わせた。
レーゼ「こ、こう、おぉおっ...♡!?//」ニュヂュヂュヂュヂュッ
レーゼ「ぅわぁ...♡//こ、これやばぃっ♡//うそぉ...♡//」
ミイナ「ほらほら♡もっともっと激しく♪」
レーゼ「ふぅーっ♡//ふぅーっ♡//んひいぃいっ♡!//」ニュヂュルルルッ
レーゼ「おほぉ♡!//んはうぅ...♡!//あっんん♡!//」ニュヂュロロロロッ
ヌルヌルしてるからガーゼのザラザラした感触が絶え間なくクリトリスに伝わってきちゃうぅっ♡!
しかもローションの粘着力でガーゼがピッタリ張り付いて吸い付く感じもっ...♡
こんなのっ♡すぐ一瞬でイッちゃうっ...♡!んあぁ♡!ダメッ♡イクっ♡イックゥウウッ♡!
レーゼ「あうぅうううんっ♡!//んふおぉぉ...♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
レーゼ「はへっ♡//んあ...♡//っんおぉ...♡//」プシッジョパァアッ!
1分後、どうなった?
>>186
185:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/18(水) 08:06:03.71:vUDa5rCdO (1/1)
発情しまくり、潮を噴きまくる
発情しまくり、潮を噴きまくる
186:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/18(水) 08:18:20.84:iiIMQgGiO (1/1)
クリトリスがまだざらざらしているので、追加で10分も研磨すると宝石のようにピカピカになる
なお、腰ヘコが止まらなくなり、涙とヨダレで顔面べとべと
股間は放尿と愛液でビチャビチャになっている
クリトリスがまだざらざらしているので、追加で10分も研磨すると宝石のようにピカピカになる
なお、腰ヘコが止まらなくなり、涙とヨダレで顔面べとべと
股間は放尿と愛液でビチャビチャになっている
187:1:2024/12/18(水) 11:03:28.48:Jby/U9+U0 (1/1)
レーゼ「んほぉ♡!//あひっ♡!//んひぅうっ♡!//」ニュヂュルルルルッ!
レーゼ「んいぃいっ♡!//ぁっイックぅ♡!//」ブシャァアッ!
レーゼ「ぉ♡//ぉ♡//ぁおぉ...♡//んおぉ♡//」ガクガクッ
勢いよく擦らせるとガーゼが細くなっておまんこのスジに食い込んでくるのぉっ♡
も、もう少しゆっくり...♡あぁんっ♡!ダ、ダメぇ♡広がったままになってガーゼのザラザラがおまんこ全部擦れて...♡!
んあぁっ♡!クリっ、ビンビンになって余計に擦れちゃうぅっ♡!ガーゼの前後に合わせて腰がヘコヘコしちゃうの恥ずかしい...♡
レーゼ「はひゅっ♡//あへぁ...♡//んあ♡//んおぉ...♡!//」ヘコヘコ、ニュヂュヂュヂュヂュッ
レーゼ「おひぃっ♡!//ま、まら、1分、経っへらいのぉ...?♡//」タラー、プシャッ
ミイナ「まだだよー。ほら、砂時計の中身が落ち続けてる」サララー
レーゼ「ふぅーっ♡//ふぅーっ♡//ん゙んっ♡!//あうぅううん♡!//」ニュヂュロロロロッ
レーゼ「おっほぉ...♡//んおっ♡!//ふひぃ...♡!//」ガクガクッ、プシャァアアッ!
もう...ガーゼがクリに擦れるっていうより触れるだけでイキ潮が止まらないよぉ♡
ガニ股になったままの足腰もガクガクなのに無意識に動かしてる腰ヘコが止められなくて、おっぱいがブンブルン揺れる度に乳首も締め付けられちゃってるぅっ♡
こんなにも性欲を貪ってるメイドなんて...ホントにドスケベエロの他に言いようがないじゃないのさ♡
あぅんっ♡!また、イックゥ...♡!んひぃいいっ♡!
レーゼ「んほぉ♡!//あひっ♡!//んひぅうっ♡!//」ニュヂュルルルルッ!
レーゼ「んいぃいっ♡!//ぁっイックぅ♡!//」ブシャァアッ!
レーゼ「ぉ♡//ぉ♡//ぁおぉ...♡//んおぉ♡//」ガクガクッ
勢いよく擦らせるとガーゼが細くなっておまんこのスジに食い込んでくるのぉっ♡
も、もう少しゆっくり...♡あぁんっ♡!ダ、ダメぇ♡広がったままになってガーゼのザラザラがおまんこ全部擦れて...♡!
んあぁっ♡!クリっ、ビンビンになって余計に擦れちゃうぅっ♡!ガーゼの前後に合わせて腰がヘコヘコしちゃうの恥ずかしい...♡
レーゼ「はひゅっ♡//あへぁ...♡//んあ♡//んおぉ...♡!//」ヘコヘコ、ニュヂュヂュヂュヂュッ
レーゼ「おひぃっ♡!//ま、まら、1分、経っへらいのぉ...?♡//」タラー、プシャッ
ミイナ「まだだよー。ほら、砂時計の中身が落ち続けてる」サララー
レーゼ「ふぅーっ♡//ふぅーっ♡//ん゙んっ♡!//あうぅううん♡!//」ニュヂュロロロロッ
レーゼ「おっほぉ...♡//んおっ♡!//ふひぃ...♡!//」ガクガクッ、プシャァアアッ!
もう...ガーゼがクリに擦れるっていうより触れるだけでイキ潮が止まらないよぉ♡
ガニ股になったままの足腰もガクガクなのに無意識に動かしてる腰ヘコが止められなくて、おっぱいがブンブルン揺れる度に乳首も締め付けられちゃってるぅっ♡
こんなにも性欲を貪ってるメイドなんて...ホントにドスケベエロの他に言いようがないじゃないのさ♡
あぅんっ♡!また、イックゥ...♡!んひぃいいっ♡!
188:1:2024/12/18(水) 11:48:31.23:qCzHxnbU0 (1/2)
砂時計の砂が全部落ちて1分が経った...♡体感で5分くらい擦り続けた気がするよ...♡
ゆっくりと股に張り付いてるガーゼを剥がして...んあ♡敏感になってるから、クリに糸が引くだけでも軽くイッちゃう♡
ミイナに判定してもらうためにスカートを捲り上げておまんこを見せてあげる♡ガニ股で両脚をカクカクさせながら...♡
ミイナ「うんうん...んー...もうちょっと磨いた方がいいかな」
レーゼ「へ...?//」カクカク
ミイナ「まだクリトリスがザラザラしてるからね。もうあと10分追加で磨いて♪」
レーゼ「む、無理...♡//無理だよぉ♡//ク、クリが馬鹿になっちゃう...♡//」フルフル、ショワワワァ
レーゼ「こ、紅茶もダメになっちゃうからぁ...♡//」ウルウル
私はこれ以上の快感を味わってしまう恐怖心からか目に涙を浮かべておしっこを漏らしちゃった...♡
だけど、ミイナは何故か徐ろにティーバッグを自分で取り出すと...♡
ミイナ「紅茶はもうカップに注ぐだけだから、クリ磨きに集中しようね♡」
レーゼ「...ふえぇぇ♡//」ガクガクッ、ショロロロォ...
ミイナ「んふふー♡嬉ションしちゃうなんてレーゼさん狼じゃなくてワンちゃんみたい♡」
砂時計の砂が全部落ちて1分が経った...♡体感で5分くらい擦り続けた気がするよ...♡
ゆっくりと股に張り付いてるガーゼを剥がして...んあ♡敏感になってるから、クリに糸が引くだけでも軽くイッちゃう♡
ミイナに判定してもらうためにスカートを捲り上げておまんこを見せてあげる♡ガニ股で両脚をカクカクさせながら...♡
ミイナ「うんうん...んー...もうちょっと磨いた方がいいかな」
レーゼ「へ...?//」カクカク
ミイナ「まだクリトリスがザラザラしてるからね。もうあと10分追加で磨いて♪」
レーゼ「む、無理...♡//無理だよぉ♡//ク、クリが馬鹿になっちゃう...♡//」フルフル、ショワワワァ
レーゼ「こ、紅茶もダメになっちゃうからぁ...♡//」ウルウル
私はこれ以上の快感を味わってしまう恐怖心からか目に涙を浮かべておしっこを漏らしちゃった...♡
だけど、ミイナは何故か徐ろにティーバッグを自分で取り出すと...♡
ミイナ「紅茶はもうカップに注ぐだけだから、クリ磨きに集中しようね♡」
レーゼ「...ふえぇぇ♡//」ガクガクッ、ショロロロォ...
ミイナ「んふふー♡嬉ションしちゃうなんてレーゼさん狼じゃなくてワンちゃんみたい♡」
189:1:2024/12/18(水) 11:49:46.47:qCzHxnbU0 (2/2)
それからまたガニ股になって腰ヘコをしながら、クリをローションでヒタヒタになってるガーゼで擦り続けた♡
ミイナに教えられて斜めの角度で擦ると早く済むらしいけど...ずっと押し寄せてくる快感の波がすごすぎて何回も意識が飛びそうになった♡
でも、ミイナに尻尾を引っ張られてオホ声を上げながら強引に意識を覚まされてたっけ...♡
クリの表面から裏を耐えられなかったけど、何とか磨き上げて...やっと10分を迎えた♡
ミイナ「はい、10分経ったよー」
レーゼ「...はへ♡//あふ♡//ふぁ...♡//」ガクガクッ、プシップシャァッ
レーゼ「はふ...♡//へっ...♡//へっ...♡//」ヘコヘコッ
ミイナ「すっかり発情メス犬アヘ顔になって、腰ヘコも止まらなくなっちゃってるね♡」
そう言われて横の窓ガラスを見ると...そこに映ってた顔はもう自分でも恥ずかし過ぎるくらい淫らだった♡
涙と涎で頬から顎まで全部ベトベトに濡れてる♡しかも、その頬を赤く染めて目はトロンと垂らして...瞳に♡が浮かんでた♡
もうガーゼも擦ってないのに腰ヘコは止まらなくて...♡潮吹きも止めどなく噴きっ放しのままだよ♡
ミイナ「じゃあ、クリチェックしてみよー♡ガーゼ剥がしてみて?」
レーゼ「ぉ♡//ぉほぉ...♡//んほぉ...♡//」ヘコヘコッポタタッ...
レーゼ「んんんぃい...♡!//おっふおぉ...♡!//」ニュルルルッ...
おまんこはローションと愛液、それと潮でテカテカに光沢を持ってビチャビチャに...♡
ヒクヒクしてる割れ目からトロォってどれなのかわからない汁が垂れ落ちていってる♡
肝心のクリは見てわかる通り、宝石みたいにピカピカに磨き上がってた♡危ないから外してたけど、ピアスを付けるの大丈夫かな...♡
ミイナ「うん、これでカロマに見られても恥ずかしくないクリトリスになったよ♡」
レーゼ「そ、そっかぁ...♡//ふぁぁ...♡//んお♡//」ヘコヘコッ
1.紅茶運び(ロータークリ固定)
2.床掃除(モップグリップ挿入)
3.自由安価
>>192
それからまたガニ股になって腰ヘコをしながら、クリをローションでヒタヒタになってるガーゼで擦り続けた♡
ミイナに教えられて斜めの角度で擦ると早く済むらしいけど...ずっと押し寄せてくる快感の波がすごすぎて何回も意識が飛びそうになった♡
でも、ミイナに尻尾を引っ張られてオホ声を上げながら強引に意識を覚まされてたっけ...♡
クリの表面から裏を耐えられなかったけど、何とか磨き上げて...やっと10分を迎えた♡
ミイナ「はい、10分経ったよー」
レーゼ「...はへ♡//あふ♡//ふぁ...♡//」ガクガクッ、プシップシャァッ
レーゼ「はふ...♡//へっ...♡//へっ...♡//」ヘコヘコッ
ミイナ「すっかり発情メス犬アヘ顔になって、腰ヘコも止まらなくなっちゃってるね♡」
そう言われて横の窓ガラスを見ると...そこに映ってた顔はもう自分でも恥ずかし過ぎるくらい淫らだった♡
涙と涎で頬から顎まで全部ベトベトに濡れてる♡しかも、その頬を赤く染めて目はトロンと垂らして...瞳に♡が浮かんでた♡
もうガーゼも擦ってないのに腰ヘコは止まらなくて...♡潮吹きも止めどなく噴きっ放しのままだよ♡
ミイナ「じゃあ、クリチェックしてみよー♡ガーゼ剥がしてみて?」
レーゼ「ぉ♡//ぉほぉ...♡//んほぉ...♡//」ヘコヘコッポタタッ...
レーゼ「んんんぃい...♡!//おっふおぉ...♡!//」ニュルルルッ...
おまんこはローションと愛液、それと潮でテカテカに光沢を持ってビチャビチャに...♡
ヒクヒクしてる割れ目からトロォってどれなのかわからない汁が垂れ落ちていってる♡
肝心のクリは見てわかる通り、宝石みたいにピカピカに磨き上がってた♡危ないから外してたけど、ピアスを付けるの大丈夫かな...♡
ミイナ「うん、これでカロマに見られても恥ずかしくないクリトリスになったよ♡」
レーゼ「そ、そっかぁ...♡//ふぁぁ...♡//んお♡//」ヘコヘコッ
1.紅茶運び(ロータークリ固定)
2.床掃除(モップグリップ挿入)
3.自由安価
>>192
190:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/18(水) 11:52:11.76:HDwP1p7rO (1/1)
2
2
191:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/18(水) 12:20:15.08:Xa5MpFzCO (1/1)
2
2
192:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/18(水) 12:23:35.01:/RezHqzbO (1/1)
2
2
193:1:2024/12/18(水) 13:17:27.29:QFUL+3d50 (1/1)
レーゼ「も、もう...紅茶を淹れるだけでいいよね♡?//」モジモジ
少し休んでアヘ顔も治って腰ヘコも止まった...♡でも、クリピアスを付け戻したから感じて足を擦り合わせないと落ち着かないよ...♡
ミイナは私の問いかけに対して足元を指した。そこは...言うまでもなく、私が撒き散らした体液塗れになっちゃってる♡
ミイナ「これはちょっと綺麗にしないとね。はい、モップ」
レーゼ「う、うん...//...えっと、なんか普通のより半分ぐらい短くなってない?//」
ミイナ「わかってるくせに~♪グリップをおまんこに挿入れて固定したまま拭くの♪」
まぁ、大体そんな予感はてたんだよね...明らかに持ち難いんだから。
1.ミイナ「グリップは普通だから抜けないようにしっかり締め付けてね♡」
2.ミイナ「グリップはバイブだからそう簡単には抜けないよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>195
レーゼ「も、もう...紅茶を淹れるだけでいいよね♡?//」モジモジ
少し休んでアヘ顔も治って腰ヘコも止まった...♡でも、クリピアスを付け戻したから感じて足を擦り合わせないと落ち着かないよ...♡
ミイナは私の問いかけに対して足元を指した。そこは...言うまでもなく、私が撒き散らした体液塗れになっちゃってる♡
ミイナ「これはちょっと綺麗にしないとね。はい、モップ」
レーゼ「う、うん...//...えっと、なんか普通のより半分ぐらい短くなってない?//」
ミイナ「わかってるくせに~♪グリップをおまんこに挿入れて固定したまま拭くの♪」
まぁ、大体そんな予感はてたんだよね...明らかに持ち難いんだから。
1.ミイナ「グリップは普通だから抜けないようにしっかり締め付けてね♡」
2.ミイナ「グリップはバイブだからそう簡単には抜けないよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>195
194:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/18(水) 13:19:13.02:MD0Sq5v/O (1/1)
1
1
195:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/18(水) 13:23:42.19:M37Mdda8O (1/1)
1+「細めのグリップだから物足りなさが続くけど我慢してねー」
1+「細めのグリップだから物足りなさが続くけど我慢してねー」
196:1:2024/12/18(水) 14:22:30.25:n5XDkuha0 (1/1)
ミイナ「グリップは普通のだから抜けないようにしっかり締め付けてね♡」
ミイナ「だけど、普通のより細めだから物足りなさが続くけど我慢するんだよ?」
レーゼ「あぁ...//何か違和感があると思ったそういう事...//」
レーゼ「まぁ、とりあえず綺麗にしないといけないよね...//...ん♡//んんっ♡//」ズヌヌヌッ
っはぁ...♡スカートの前垂れを腰に引っ掛けてまたガニ股になってるよ...♡
房を床に付けたままモップを斜めにして、おまんこにグリップを挿入れてみる♡細いから膣内の半分まですんなりと飲み込んじゃった♡
そうして、そのまま手を使わずに腰ヘコを利用して床を拭き始める♡
レーゼ「んふぅっ♡//あっぁ♡//んあぁ...♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
レーゼ「あん...♡//っぁあ♡//お、落ちそうっ♡//んうぅっ♡//」キュンキュンッ
ミイナ「頑張ってー。これも一流のメイドさんになるための特訓なんだからー」
レーゼ「はぁっん♡//んっんっ...♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
フロアキャビネットとかには飛び散ってなくて、床だけだからすぐに終わるはずだけど...
ミイナの言ってた通り細めだから膣内をちょっとしか擦らなくてもどかしいよ♡子宮口にギリギリ当たらないように仕込んであるみたい♡
んあ...♡もっと...もっと気持ちよくなってイきたい...♡
1.拭き終わって紅茶を淹れる(バイブ)
2.自由安価
>>198
ミイナ「グリップは普通のだから抜けないようにしっかり締め付けてね♡」
ミイナ「だけど、普通のより細めだから物足りなさが続くけど我慢するんだよ?」
レーゼ「あぁ...//何か違和感があると思ったそういう事...//」
レーゼ「まぁ、とりあえず綺麗にしないといけないよね...//...ん♡//んんっ♡//」ズヌヌヌッ
っはぁ...♡スカートの前垂れを腰に引っ掛けてまたガニ股になってるよ...♡
房を床に付けたままモップを斜めにして、おまんこにグリップを挿入れてみる♡細いから膣内の半分まですんなりと飲み込んじゃった♡
そうして、そのまま手を使わずに腰ヘコを利用して床を拭き始める♡
レーゼ「んふぅっ♡//あっぁ♡//んあぁ...♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
レーゼ「あん...♡//っぁあ♡//お、落ちそうっ♡//んうぅっ♡//」キュンキュンッ
ミイナ「頑張ってー。これも一流のメイドさんになるための特訓なんだからー」
レーゼ「はぁっん♡//んっんっ...♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
フロアキャビネットとかには飛び散ってなくて、床だけだからすぐに終わるはずだけど...
ミイナの言ってた通り細めだから膣内をちょっとしか擦らなくてもどかしいよ♡子宮口にギリギリ当たらないように仕込んであるみたい♡
んあ...♡もっと...もっと気持ちよくなってイきたい...♡
1.拭き終わって紅茶を淹れる(バイブ)
2.自由安価
>>198
197:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/18(水) 14:27:57.69:X7eK93xTO (1/1)
1
1
198:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/18(水) 14:34:27.74:WH2XP3OmO (1/1)
2 拭き終わったが、紅茶には茶菓子が必要
一時的にバイブを取って、硬めのパンを膣に入れて放り出させ、塩味でパンをコーティングする
2 拭き終わったが、紅茶には茶菓子が必要
一時的にバイブを取って、硬めのパンを膣に入れて放り出させ、塩味でパンをコーティングする
199:1:2024/12/18(水) 15:18:23.90:zUzagyMu0 (1/3)
レーゼ「ふぅーっ♡//ふぅーっ♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
レーゼ「んっんぅ...♡//ふ、拭いたよ♡//綺麗になった、よね...♡?//」
ミイナ「うん、申し分なし♪そのモップ、欲しかったらあげるよ?魔力で作ったのだし」
レーゼ「い、いいよ//その...あ、あんまり、良くなかったっていうか...//」モジモジ
ミイナ「...んふふー♪それならこれは消しといて...」サラサラ...
あううぅ...中途半端に膣内を刺激されたから疼くのが止まらない...また床を汚すといけないから、垂れてくる愛液を足に擦り付けてるけど余計に性欲が刺激されてるよ...♡
終わったらすぐに部屋でオナニー...いや、それだと満足できないからカロマと交尾したい...♡
ミイナ「レーゼさん。紅茶をもっと美味しく引き立てるには何が必要かな?」
レーゼ「え...?//ひ、引き立てる...え、えっと、愛情、とか...?//」
ミイナ「んー、惜しい。正解はお茶菓子だよね?」
レーゼ「も~!//すっごい恥ずかしい返答しちゃったじゃないの...!//」
私も私でどうして然も当然に愛情なんて答えたのさ~!ホントに恥ずかしい!
そう思ってるとミイナが小さいバスケットに入ってる硬めのパンを差し出してきた。
これで何か作ればいいのかな?料理はそこそこできるけど...そう思ってたら予想外の事をミイナは言ってきた。
ミイナ「ちょっと塩味を効かせてみよっか。おまんこ広げて?」
レーゼ「...ちょっと待って?!//わ、私の愛液をコーティングする気?!//」
ミイナ「うん」コクリ
レーゼ「うんって...!//ぜ、絶対に美味しくなる訳ないってば//」
1.ミイナ「でも、ミレトさんとかなみちゃんは自分のミルクでケーキを作ったよ?」
2.ミイナ「愛液には愛情と同じ文字が入ってるから絶対に美味しくなるよ!」
3.ミイナ「自由安価」
>>201
レーゼ「ふぅーっ♡//ふぅーっ♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
レーゼ「んっんぅ...♡//ふ、拭いたよ♡//綺麗になった、よね...♡?//」
ミイナ「うん、申し分なし♪そのモップ、欲しかったらあげるよ?魔力で作ったのだし」
レーゼ「い、いいよ//その...あ、あんまり、良くなかったっていうか...//」モジモジ
ミイナ「...んふふー♪それならこれは消しといて...」サラサラ...
あううぅ...中途半端に膣内を刺激されたから疼くのが止まらない...また床を汚すといけないから、垂れてくる愛液を足に擦り付けてるけど余計に性欲が刺激されてるよ...♡
終わったらすぐに部屋でオナニー...いや、それだと満足できないからカロマと交尾したい...♡
ミイナ「レーゼさん。紅茶をもっと美味しく引き立てるには何が必要かな?」
レーゼ「え...?//ひ、引き立てる...え、えっと、愛情、とか...?//」
ミイナ「んー、惜しい。正解はお茶菓子だよね?」
レーゼ「も~!//すっごい恥ずかしい返答しちゃったじゃないの...!//」
私も私でどうして然も当然に愛情なんて答えたのさ~!ホントに恥ずかしい!
そう思ってるとミイナが小さいバスケットに入ってる硬めのパンを差し出してきた。
これで何か作ればいいのかな?料理はそこそこできるけど...そう思ってたら予想外の事をミイナは言ってきた。
ミイナ「ちょっと塩味を効かせてみよっか。おまんこ広げて?」
レーゼ「...ちょっと待って?!//わ、私の愛液をコーティングする気?!//」
ミイナ「うん」コクリ
レーゼ「うんって...!//ぜ、絶対に美味しくなる訳ないってば//」
1.ミイナ「でも、ミレトさんとかなみちゃんは自分のミルクでケーキを作ったよ?」
2.ミイナ「愛液には愛情と同じ文字が入ってるから絶対に美味しくなるよ!」
3.ミイナ「自由安価」
>>201
200:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/18(水) 15:28:05.20:5w8euAzyO (1/1)
1
1
201:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/18(水) 15:35:37.36:hG8D+AVnO (1/1)
1
1
202:1:2024/12/18(水) 16:06:34.44:zUzagyMu0 (2/3)
ミイナ「でも、ミレトさんとかなみちゃんは自分のミルクでケーキを作ってたよ?」
レーゼ「...もしかして、前に記念パーティーで出されたあのデザート?//」
ミイナ「うん。とっても美味し語ったよね~?」ニマニマ
レーゼ「...ぐうぅ...//」
美味しかったのは間違いないんだよね。何個も食べちゃったし...
でも、母乳はまだしも愛液かぁ...カロマにドン引きされないかだけ心配だよ...
ミレト「ボクが味見してあげるから作ってみるだけ作ってみようよ」
レーゼ「...こ、今回だけだよ?//ホントに...んっ//」ペラッ
レーゼ「ほ、ほら、早く...//」クパァ
ミレト「はーい♪そーれいっと」グプププッグチュッグチュッ
レーゼ「んぐうぅっ...♡!//はっぁぁ...♡//」ビクビクッビクンッ
は、挿入ちゃってる...♡食べるためのパンを下の口で...♡
硬いからグシャグシャにならずに膣内で形が保たれたまま...♡愛液で滑りも良くなってるからゴツゴツした表面が膣肉を擦って気持ちいい♡
んあぁっ♡!ミイナは愛液をパンに満遍なく、塗りたくるようにグルグル回転させてきた...っ♡
レーゼ「んんぅっ♡!//あっぁ♡!//っふあぁ♡!//」ビクッビクンッ
ミイナ「これでよしっと。たっぷり塗ったよ♡」
塗り終えるとぬるるっと引き抜いて...♡パンに愛液の糸を引きながらバスケットに戻した♡
表面がテカテカになっててバターかマーガリンをいっぱい塗ったみたいになってる...♡
ミイナ「じゃあ、いただきまーす♪はむっ...」モシャモシャ
レーゼ「ちょ...躊躇なさ過ぎじゃない...?//」ドキドキ
1.ミイナ「うん。おしっこかお潮の塩味で美味しい♡」
2.ミイナ「うん...ほんのり甘いよ。愛液の味が濃いのかも?」
3.ミイナ「自由安価」
>>204
ミイナ「でも、ミレトさんとかなみちゃんは自分のミルクでケーキを作ってたよ?」
レーゼ「...もしかして、前に記念パーティーで出されたあのデザート?//」
ミイナ「うん。とっても美味し語ったよね~?」ニマニマ
レーゼ「...ぐうぅ...//」
美味しかったのは間違いないんだよね。何個も食べちゃったし...
でも、母乳はまだしも愛液かぁ...カロマにドン引きされないかだけ心配だよ...
ミレト「ボクが味見してあげるから作ってみるだけ作ってみようよ」
レーゼ「...こ、今回だけだよ?//ホントに...んっ//」ペラッ
レーゼ「ほ、ほら、早く...//」クパァ
ミレト「はーい♪そーれいっと」グプププッグチュッグチュッ
レーゼ「んぐうぅっ...♡!//はっぁぁ...♡//」ビクビクッビクンッ
は、挿入ちゃってる...♡食べるためのパンを下の口で...♡
硬いからグシャグシャにならずに膣内で形が保たれたまま...♡愛液で滑りも良くなってるからゴツゴツした表面が膣肉を擦って気持ちいい♡
んあぁっ♡!ミイナは愛液をパンに満遍なく、塗りたくるようにグルグル回転させてきた...っ♡
レーゼ「んんぅっ♡!//あっぁ♡!//っふあぁ♡!//」ビクッビクンッ
ミイナ「これでよしっと。たっぷり塗ったよ♡」
塗り終えるとぬるるっと引き抜いて...♡パンに愛液の糸を引きながらバスケットに戻した♡
表面がテカテカになっててバターかマーガリンをいっぱい塗ったみたいになってる...♡
ミイナ「じゃあ、いただきまーす♪はむっ...」モシャモシャ
レーゼ「ちょ...躊躇なさ過ぎじゃない...?//」ドキドキ
1.ミイナ「うん。おしっこかお潮の塩味で美味しい♡」
2.ミイナ「うん...ほんのり甘いよ。愛液の味が濃いのかも?」
3.ミイナ「自由安価」
>>204
203:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/18(水) 16:34:18.96:VKYKIpEvO (1/1)
2
2
204:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/18(水) 16:43:58.61:yB4UgQtwO (1/1)
2
2
205:1:2024/12/18(水) 17:37:49.07:zUzagyMu0 (3/3)
ミイナ「うん...ほんのり甘いよ。愛液の味が濃いのかも?」
レーゼ「あ、甘いの...?//」
ミイナの感想を聞いて私は何とも言えない心境になった。そもそも愛液の味がどんなのかなんて知らないし...
もしかしたらパンそのものがほんのり甘いんじゃ...?絶対そうだと思うんだけど。
...んあぁ?!♡ちょ、ちょっとミイナ♡?!直接確かめなくていいか、らっ...♡!んうぅっ♡!
っはぁぁん...♡も、もう...っ♡満足そうにペロッて舌なめずりなんかしてぇ...♡
ミイナ「ん...♡やっぱりレーゼさんの愛液の味だね♡」
レーゼ「んふぅ...♡//ひ、一言くらい舐めるって言いなよ...♡//」ヒクヒクッ
ミイナ「ごめんごめん♪じゃあ、残りのパンも塗ってくよー♪」
レーゼ「ひ、1つだけで良くない?!//んあぁっ♡!//ま、待っ...んひぃっ♡!//」
ミイナ「うん...ほんのり甘いよ。愛液の味が濃いのかも?」
レーゼ「あ、甘いの...?//」
ミイナの感想を聞いて私は何とも言えない心境になった。そもそも愛液の味がどんなのかなんて知らないし...
もしかしたらパンそのものがほんのり甘いんじゃ...?絶対そうだと思うんだけど。
...んあぁ?!♡ちょ、ちょっとミイナ♡?!直接確かめなくていいか、らっ...♡!んうぅっ♡!
っはぁぁん...♡も、もう...っ♡満足そうにペロッて舌なめずりなんかしてぇ...♡
ミイナ「ん...♡やっぱりレーゼさんの愛液の味だね♡」
レーゼ「んふぅ...♡//ひ、一言くらい舐めるって言いなよ...♡//」ヒクヒクッ
ミイナ「ごめんごめん♪じゃあ、残りのパンも塗ってくよー♪」
レーゼ「ひ、1つだけで良くない?!//んあぁっ♡!//ま、待っ...んひぃっ♡!//」
206:1:2024/12/19(木) 16:49:45.88:eDFiFvJl0 (1/1)
それから少し経って...
ミイナ「カロマー。レーゼさんが呼んでたよ」
カロマ「レーゼさんが?わかった。自室に居るのかな?」
ミイナ「ううん。ここで待ってるって」ペラッ
カロマ「え?地図って...い、一体どこに居るんだい?」
ミイナ「まぁ、行ってみればわかると思うよ。それじゃ」ヒラヒラ
カロマ「あっ...う、うーん、とりあえず行ってみないといけないか...」
よしよし。これで陽動はまず成功したね♪次は迷わずに辿り着けるかどうかだけど...
玄関を出て、カロマは地図に記された目的地の目印を頼りに歩き始めた。透明のチャームで姿は消してるボクはこっそり後を付けてるよ。
行き交う人で賑わってる大通りを進んで、時折地図で位置を確認するとまた動き始める。
一応、目的地までの道のりには普段から見かける建物とか広場とかを表記しておいたから迷う事はないはず。
カロマ「...あれ?この先の路地裏を入るようになってる?」
カロマ「確か...何かあった気がするんだけど...思い出せないや...」ウーン
1.何事もなく目的地に到着
2.レガナの店で働く娼婦と邂逅(アイマル・レティシー・エミリス)
3.眼鏡を落とした少女を助ける
4.暴漢にいちゃもんを付けられてる(女性・少女)と遭遇
>>209
それから少し経って...
ミイナ「カロマー。レーゼさんが呼んでたよ」
カロマ「レーゼさんが?わかった。自室に居るのかな?」
ミイナ「ううん。ここで待ってるって」ペラッ
カロマ「え?地図って...い、一体どこに居るんだい?」
ミイナ「まぁ、行ってみればわかると思うよ。それじゃ」ヒラヒラ
カロマ「あっ...う、うーん、とりあえず行ってみないといけないか...」
よしよし。これで陽動はまず成功したね♪次は迷わずに辿り着けるかどうかだけど...
玄関を出て、カロマは地図に記された目的地の目印を頼りに歩き始めた。透明のチャームで姿は消してるボクはこっそり後を付けてるよ。
行き交う人で賑わってる大通りを進んで、時折地図で位置を確認するとまた動き始める。
一応、目的地までの道のりには普段から見かける建物とか広場とかを表記しておいたから迷う事はないはず。
カロマ「...あれ?この先の路地裏を入るようになってる?」
カロマ「確か...何かあった気がするんだけど...思い出せないや...」ウーン
1.何事もなく目的地に到着
2.レガナの店で働く娼婦と邂逅(アイマル・レティシー・エミリス)
3.眼鏡を落とした少女を助ける
4.暴漢にいちゃもんを付けられてる(女性・少女)と遭遇
>>209
207:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/19(木) 17:09:52.85:C752XxHb0 (1/1)
4
4
208:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/19(木) 17:29:27.91:0YZ71Jf2O (1/1)
4 女性
4 女性
209:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/19(木) 17:30:53.70:f7QeD2ByO (1/2)
4 女性
4 女性
210:1:2024/12/19(木) 18:24:11.33:qAhsMzwi0 (1/1)
カロマが路地裏へ入ろうとしたら急に立ち止まちゃった。どうしたんだろ?
背後からそーっと路地裏の奥を見てみると...
暴漢「おいおい、これ見てわからねぇのか?アンタのせいで汚れちまったんだぞぉ?」
暴漢「弁償する金がねぇってんならわかってるよなぁ?」グヘヘ
うわぁー、見るからに悪そうなムキムキゴリゴリの暴漢が女の人にいちゃもんつけてるよ。
んー、これは二重の意味で困ったね。助けてあげないといけないのはもちろん、この先を進まないと目的地に辿り着けないから...
でも、荒事に発展してカロマが傷付くのだけは絶対に嫌だし...あっ。やば、こっちに気付いた。
暴漢「おい!見せもんじゃねぇんだ失せろ!」
1.女性「た、助けてください!」
2.女性「あー、あのさーちょっと助けてくんない?」
3.女性「に、逃げてください!危ないですから!」
4.女性「私は大丈夫ですから、離れててください!」
5.女性「心配しないでいいわよ。こっちで対処するから」
6.女性「おい。我だけに飽き足らず他人にまで食って掛かるのか」
7.女性「やめなって。うちが悪かったからさー」
8.女性「自由安価」
+
9.人間
10.亜人(エルフ)
11.魔物(ハーピー・吸血鬼)
12.天使
13.自由安価
>>213
カロマが路地裏へ入ろうとしたら急に立ち止まちゃった。どうしたんだろ?
背後からそーっと路地裏の奥を見てみると...
暴漢「おいおい、これ見てわからねぇのか?アンタのせいで汚れちまったんだぞぉ?」
暴漢「弁償する金がねぇってんならわかってるよなぁ?」グヘヘ
うわぁー、見るからに悪そうなムキムキゴリゴリの暴漢が女の人にいちゃもんつけてるよ。
んー、これは二重の意味で困ったね。助けてあげないといけないのはもちろん、この先を進まないと目的地に辿り着けないから...
でも、荒事に発展してカロマが傷付くのだけは絶対に嫌だし...あっ。やば、こっちに気付いた。
暴漢「おい!見せもんじゃねぇんだ失せろ!」
1.女性「た、助けてください!」
2.女性「あー、あのさーちょっと助けてくんない?」
3.女性「に、逃げてください!危ないですから!」
4.女性「私は大丈夫ですから、離れててください!」
5.女性「心配しないでいいわよ。こっちで対処するから」
6.女性「おい。我だけに飽き足らず他人にまで食って掛かるのか」
7.女性「やめなって。うちが悪かったからさー」
8.女性「自由安価」
+
9.人間
10.亜人(エルフ)
11.魔物(ハーピー・吸血鬼)
12.天使
13.自由安価
>>213
211:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/19(木) 18:37:01.43:nq4n1W/EO (1/1)
1+12
1+12
212:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/19(木) 19:05:48.36:f7QeD2ByO (2/2)
3
9
3
9
213:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/19(木) 19:07:16.14:uAjVesJqO (1/1)
1+9
1+9
214:1:2024/12/19(木) 23:58:14.64:/NF1WApz0 (1/1)
女性「た、助けてください!」
カロマ「!」
カロマ「...っ!」スタスタ
おっ?カロマってば向かって行ってる...!逞しくなったなぁ、うんうん。カッコいいよ!
段々と距離を詰めて行って...拳が届くぐらいの位置に立ってるよ。
暴漢は青筋を立てて地面に唾を吐き捨てると、そのムサ~い顔をカロマに近付けた。
暴漢「聞こえなかったのかぁ?とっとと失せろってんだ!」
カロマ「...」キッ
睨み返してるけど...カロマはどうする気なんだろ?後ろの女の人は逃げずに見てるし。
一応、万が一のために魔力の塊を放てる準備はしとこっか。
1.カロマ「何があったのか教えてもらえますか?」
2.カロマ「弁償なら僕が代わりにします」
3.カロマ「自由安価」
>>216
女性「た、助けてください!」
カロマ「!」
カロマ「...っ!」スタスタ
おっ?カロマってば向かって行ってる...!逞しくなったなぁ、うんうん。カッコいいよ!
段々と距離を詰めて行って...拳が届くぐらいの位置に立ってるよ。
暴漢は青筋を立てて地面に唾を吐き捨てると、そのムサ~い顔をカロマに近付けた。
暴漢「聞こえなかったのかぁ?とっとと失せろってんだ!」
カロマ「...」キッ
睨み返してるけど...カロマはどうする気なんだろ?後ろの女の人は逃げずに見てるし。
一応、万が一のために魔力の塊を放てる準備はしとこっか。
1.カロマ「何があったのか教えてもらえますか?」
2.カロマ「弁償なら僕が代わりにします」
3.カロマ「自由安価」
>>216
215:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/20(金) 07:14:47.60:5epGbfIIO (1/1)
1
1
216:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/20(金) 07:16:32.46:7h6/sY9VO (1/1)
1
1
217:1:2024/12/20(金) 14:04:14.61:gNG9OuKr0 (1/1)
カロマ「何があったのか教えてもらえますか?」
暴漢「あぁ!?見りゃわかんだろうがよ!俺のお気に入りの服が汚されちまったんだ」
暴漢「わざとぶつかって来たんだろぉ?あぁ?」
女性「わ、わざとなんかじゃ...」
あんなゴリラなんかにわざとぶつかる訳ないし、近付いたのはあっちの方だって読心のチャームでバレバレだよ。
弁償とかって言ってたけどあの女の人の体目的に違いないね。性欲のオーラがムンムン感じるもん。
憲兵さんに突き出してやってもいいけど、今から呼ぶのも時間がかかるし...
暴漢「うるせぇっ!つべこべ言わずに詫びろよ!」
女性「ひぅっ...」
カロマ「それ以上は...やめてください」スッ
暴漢「テメ...!退けごらっ!」
おっと?それ以上拳を上げたらボクも容赦はしないよー?
1.カロマ「弁償なら僕がしますから、それで勘弁してください」
2.カロマ「殴ればそちらの罪が重なるだけですよ」
3.カロマ「...お前が退け」ドゴォッ
4.カロマ「自由安価」
>>219
カロマ「何があったのか教えてもらえますか?」
暴漢「あぁ!?見りゃわかんだろうがよ!俺のお気に入りの服が汚されちまったんだ」
暴漢「わざとぶつかって来たんだろぉ?あぁ?」
女性「わ、わざとなんかじゃ...」
あんなゴリラなんかにわざとぶつかる訳ないし、近付いたのはあっちの方だって読心のチャームでバレバレだよ。
弁償とかって言ってたけどあの女の人の体目的に違いないね。性欲のオーラがムンムン感じるもん。
憲兵さんに突き出してやってもいいけど、今から呼ぶのも時間がかかるし...
暴漢「うるせぇっ!つべこべ言わずに詫びろよ!」
女性「ひぅっ...」
カロマ「それ以上は...やめてください」スッ
暴漢「テメ...!退けごらっ!」
おっと?それ以上拳を上げたらボクも容赦はしないよー?
1.カロマ「弁償なら僕がしますから、それで勘弁してください」
2.カロマ「殴ればそちらの罪が重なるだけですよ」
3.カロマ「...お前が退け」ドゴォッ
4.カロマ「自由安価」
>>219
218:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/20(金) 14:16:55.78:FqWT4MEwO (1/1)
1
1
219:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/20(金) 14:18:50.57:ftRc4MNcO (1/1)
1
1
220:1:2024/12/22(日) 00:50:43.21:i+NAPwWL0 (1/7)
カロマ「弁償なら僕がしますから、それで勘弁してください」
暴漢「んだと!?」
カロマ「...これで足りるはずですよ。慰謝料も含めています」
やっぱり荒事は避けるタイプだから、そういう清算に出るんだね。
暴漢は面食らった顔のまま硬貨の入った袋を見て、カロマの顔を見ると...不機嫌そうに舌打ちをしながら奪い取った。
失礼な態度だけどカロマは何も言わずに警戒してるよ。
暴漢「次に会った時は覚えとけよ...」
そう吐き捨てて暴漢はズカズカと路地裏の出入口から出て行った。ボクはムッとしたからデバフのチャームをありったけ掛けておいた。
腰痛とか痛風とか糖尿病とかになるチャームをね。数分後ぐらいには蹲って治療院に運ばれてるはずだよ。
それはともかく...カロマは溜息をついて安堵してた。手を小刻みに震わせるから...すごく頑張ったんだなぁって思ったよ。
女性「あ、あの...助けていただいて本当に...ありがとうございました!」
カロマ「い、いえ...無事で何よりです。大丈夫ですか...?」
女性「わ、私よりも貴方が...か、必ずお金はお返しします!その、お名前は...?」
サンドラ「私はサンドラと言います」
カロマ「カロマです。カテリヤさんという女性がリーダーのギルドに所属していて...」
カロマと同い年ぐらいに思うけど、抜け切れてないあどげなさが特徴的で八の字眉と深緑色の瞳を持った垂れ目をしてる。
かなみちゃんとは違った青っぽい黒色の長髪で左目を隠すようにしてる。癖なのかな?カロマと話してる時はイジイジと摘まんでた。
服装は白い太ももがほぼ見えるぐらいにスリットが入った藍色のワンピースドレスで首には白色のネクタイを巻いてる。
恥ずかしがり屋そうでちょっとおどおどした印象から...カロマと似てるなって思った。
でも、その印象とは裏腹に服越しでもわかる自己主張の激しいおっぱいをしてるね。言わずとも美人だよ。
1.サンドラ「も、もしよろしければお礼も...フラワーショップを経営しているんです」
2.サンドラ「こ、こちらをどうぞ。お金ではなくてお店の割引券ですけど...」
3.サンドラ「あの...どうして、助けてくださったんですか...?」
4.サンドラ「自由安価」
>>222
カロマ「弁償なら僕がしますから、それで勘弁してください」
暴漢「んだと!?」
カロマ「...これで足りるはずですよ。慰謝料も含めています」
やっぱり荒事は避けるタイプだから、そういう清算に出るんだね。
暴漢は面食らった顔のまま硬貨の入った袋を見て、カロマの顔を見ると...不機嫌そうに舌打ちをしながら奪い取った。
失礼な態度だけどカロマは何も言わずに警戒してるよ。
暴漢「次に会った時は覚えとけよ...」
そう吐き捨てて暴漢はズカズカと路地裏の出入口から出て行った。ボクはムッとしたからデバフのチャームをありったけ掛けておいた。
腰痛とか痛風とか糖尿病とかになるチャームをね。数分後ぐらいには蹲って治療院に運ばれてるはずだよ。
それはともかく...カロマは溜息をついて安堵してた。手を小刻みに震わせるから...すごく頑張ったんだなぁって思ったよ。
女性「あ、あの...助けていただいて本当に...ありがとうございました!」
カロマ「い、いえ...無事で何よりです。大丈夫ですか...?」
女性「わ、私よりも貴方が...か、必ずお金はお返しします!その、お名前は...?」
サンドラ「私はサンドラと言います」
カロマ「カロマです。カテリヤさんという女性がリーダーのギルドに所属していて...」
カロマと同い年ぐらいに思うけど、抜け切れてないあどげなさが特徴的で八の字眉と深緑色の瞳を持った垂れ目をしてる。
かなみちゃんとは違った青っぽい黒色の長髪で左目を隠すようにしてる。癖なのかな?カロマと話してる時はイジイジと摘まんでた。
服装は白い太ももがほぼ見えるぐらいにスリットが入った藍色のワンピースドレスで首には白色のネクタイを巻いてる。
恥ずかしがり屋そうでちょっとおどおどした印象から...カロマと似てるなって思った。
でも、その印象とは裏腹に服越しでもわかる自己主張の激しいおっぱいをしてるね。言わずとも美人だよ。
1.サンドラ「も、もしよろしければお礼も...フラワーショップを経営しているんです」
2.サンドラ「こ、こちらをどうぞ。お金ではなくてお店の割引券ですけど...」
3.サンドラ「あの...どうして、助けてくださったんですか...?」
4.サンドラ「自由安価」
>>222
221:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/22(日) 02:51:43.93:73HARvZpO (1/1)
3
3
222:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/22(日) 11:05:36.52:vmzUVIqhO (1/2)
3+「あ、あの!今度お礼をさせてください!」
3+「あ、あの!今度お礼をさせてください!」
223:1:2024/12/22(日) 11:33:39.85:i+NAPwWL0 (2/7)
サンドラ「あの...どうして、助けてくださったんですか...?」
カロマ「どうして、って...えっと、サンドラさんが困っていそうでしたし...」
カロマ「あの男が罪を犯す前に止めた方がいいと思いましたから」
サンドラ「そ、そうなんですね...あの人の事まで気遣うなんて...」
そこがカロマの良いところなんだよー。だから、皆から信頼されてるんだよ?
サンドラさんも何やら熱っぽい視線を送ってるけど...もうお決まりのパターンに入ってるね。
展開が早いな~、流石はハーレムを築いてるだけあるよ。サンドラさんがチョロイだけなのかもしれないけど。
というか、もしかして...カロマ、インキュバス化してきてる?な訳ないか。
サンドラ「あ、あの!//今度お礼をさせてください!//」
カロマ「お、お礼?あぁ...そ、それはどうも、ありがとうございます」
サンドラ「い、いえ、こちらの気が収まらないので...//是非お願いします!//」
1.サンドラ「か、回復薬を扱うお店を経営してるのでマッサージはどうでしょうか?」
2.サンドラ「ア、アロマテラピーはどうですか?フラワーショップを経営しているので...」
3.サンドラ「自由安価」
>>225
サンドラ「あの...どうして、助けてくださったんですか...?」
カロマ「どうして、って...えっと、サンドラさんが困っていそうでしたし...」
カロマ「あの男が罪を犯す前に止めた方がいいと思いましたから」
サンドラ「そ、そうなんですね...あの人の事まで気遣うなんて...」
そこがカロマの良いところなんだよー。だから、皆から信頼されてるんだよ?
サンドラさんも何やら熱っぽい視線を送ってるけど...もうお決まりのパターンに入ってるね。
展開が早いな~、流石はハーレムを築いてるだけあるよ。サンドラさんがチョロイだけなのかもしれないけど。
というか、もしかして...カロマ、インキュバス化してきてる?な訳ないか。
サンドラ「あ、あの!//今度お礼をさせてください!//」
カロマ「お、お礼?あぁ...そ、それはどうも、ありがとうございます」
サンドラ「い、いえ、こちらの気が収まらないので...//是非お願いします!//」
1.サンドラ「か、回復薬を扱うお店を経営してるのでマッサージはどうでしょうか?」
2.サンドラ「ア、アロマテラピーはどうですか?フラワーショップを経営しているので...」
3.サンドラ「自由安価」
>>225
224:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/22(日) 11:38:03.64:vmzUVIqhO (2/2)
1
1
225:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/22(日) 11:39:39.02:Ts0QjqmAO (1/1)
2
2
226:1:2024/12/22(日) 11:57:23.56:i+NAPwWL0 (3/7)
サンドラ「ア、アロマテラピーはどうですか?フラワーショップを経営しているので...」
カロマ「ア、アロマ...?す、すみません、田舎の出の者ですから...」
サンドラ「えっと、アロマとは植物などから抽出した精油の香りを嗅いだりして...」
あぁ、だからちょっとお花の良い香りが漂ってきてたんだね。
カロマは説明を最後まで聞くと、興味を持ったみたいでそれならと承諾した。
ちょっと嬉しそうだけどぎこちなく笑みを浮かべるサンドラさんも頷いてる。
サンドラ「お、お店の場所は後日、郵便で送りますね」
カロマ「わかりました。それじゃあ、そろそろ...」
サンドラ「あ、は、はい。お時間を取らせてしまって、す、すみません...」ペコペコ
カロマ「いえいえ。謝らなくて大丈夫ですから...」
やっぱりどっちも性格が似てるから腰が低い会話になってるなー、まだカロマの方がリードしてくれそうだけど。
そうして2人は何度もお辞儀をしてから分かれていった。
んー...まぁ、今回はカロマだけに任せてみよっかな。ボクに頼らずにハーレムを築けるのか気になるし。
カロマ「...やっぱりここだったんだ。な、何でここに...」
路地裏の奥に進んで到着したのは前に娼婦の恰好をしたボクとメネで3Pを楽しんだあのラブホ♡
相変わらず外見は魔法でカモフラージュされててボロボロだね。そもそもどうして隠してるのかな?
この魔法の世界でこういうエッチな目的のためのお店とかを経営するのはダメなんて法律は無いのに...
まぁ、気にしても仕方ないか。
1.ミイナ「さてと、ボクはこの辺でお暇しよっか」
2.ミイナ「前に入ったのと違う部屋を見学していこうかな」
3.ミイナ「隣の部屋から覗き見してみよーっと♪」
>>228
サンドラ「ア、アロマテラピーはどうですか?フラワーショップを経営しているので...」
カロマ「ア、アロマ...?す、すみません、田舎の出の者ですから...」
サンドラ「えっと、アロマとは植物などから抽出した精油の香りを嗅いだりして...」
あぁ、だからちょっとお花の良い香りが漂ってきてたんだね。
カロマは説明を最後まで聞くと、興味を持ったみたいでそれならと承諾した。
ちょっと嬉しそうだけどぎこちなく笑みを浮かべるサンドラさんも頷いてる。
サンドラ「お、お店の場所は後日、郵便で送りますね」
カロマ「わかりました。それじゃあ、そろそろ...」
サンドラ「あ、は、はい。お時間を取らせてしまって、す、すみません...」ペコペコ
カロマ「いえいえ。謝らなくて大丈夫ですから...」
やっぱりどっちも性格が似てるから腰が低い会話になってるなー、まだカロマの方がリードしてくれそうだけど。
そうして2人は何度もお辞儀をしてから分かれていった。
んー...まぁ、今回はカロマだけに任せてみよっかな。ボクに頼らずにハーレムを築けるのか気になるし。
カロマ「...やっぱりここだったんだ。な、何でここに...」
路地裏の奥に進んで到着したのは前に娼婦の恰好をしたボクとメネで3Pを楽しんだあのラブホ♡
相変わらず外見は魔法でカモフラージュされててボロボロだね。そもそもどうして隠してるのかな?
この魔法の世界でこういうエッチな目的のためのお店とかを経営するのはダメなんて法律は無いのに...
まぁ、気にしても仕方ないか。
1.ミイナ「さてと、ボクはこの辺でお暇しよっか」
2.ミイナ「前に入ったのと違う部屋を見学していこうかな」
3.ミイナ「隣の部屋から覗き見してみよーっと♪」
>>228
227:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/22(日) 12:17:11.70:v7EJCT3TO (1/1)
3
3
228:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/22(日) 12:26:39.92:Pp6mrOv5O (1/1)
3
3
229:1:2024/12/22(日) 13:50:47.37:i+NAPwWL0 (4/7)
ミイナ「隣の部屋から覗き見してみよーっと♪」
ミイナ「しっかり教え込んだからレーゼさんも上手くやれるはずだし」
カロマはまだ考え込んでるみたいだから先にラブホへ。無料だから支払いはせずに、そのまま階段を上ってレーゼさんが待ってる部屋の隣室にをノックする。
応答がないのを確認してからドアを開けて入るとすぐ横の壁にチャームを掛けた。
壁一面がマジックミラーに変化していって椅子に座って待機してるレーゼさんが見えるようになったよ。
ミイナ「あっ。来た来た...さてはて、どんなリアクションを見せてくれるのかな~?」
足音に気付いてボクはベッドに腰かけながら様子を伺った。
カロマ「...この部屋か。ノックをしてから入る事...」
カロマ「...」コンコンッ
ノックされたのにレーゼさんは気付いて立ち上がるとスカートやホワイトブリムを整えると深呼吸をしてドアの前に立った。
深呼吸をしてから意を決してドアノブに手を掛けた。ガチャッとドアが開いてカロマは一歩前に出ると...
レーゼ「お帰りなさいませ、ご主人様♡」
カロマ「...え」
レーゼ「上着はお持ちしますので、手を洗われた後あちらにお座りください」
カロマ「...は、はい」
うんうん。状況を上手く飲み込めていないけど何となく雰囲気を察してくれたみたいだね。
手を洗った後、レーゼさんが丁寧に指したテーブルに座って、少し緊張した様子でカロマは室内を見渡してる。
まぁ、内装がとんでもなく豪華だもんね。どこかの富豪が住んでる屋敷を再現してるらしいけど。
1.レーゼ「ティータイムになられますか?」
2.レーゼ「お疲れのようですから、お風呂に入られますか?」
3.レーゼ「自由安価」」
>>231
ミイナ「隣の部屋から覗き見してみよーっと♪」
ミイナ「しっかり教え込んだからレーゼさんも上手くやれるはずだし」
カロマはまだ考え込んでるみたいだから先にラブホへ。無料だから支払いはせずに、そのまま階段を上ってレーゼさんが待ってる部屋の隣室にをノックする。
応答がないのを確認してからドアを開けて入るとすぐ横の壁にチャームを掛けた。
壁一面がマジックミラーに変化していって椅子に座って待機してるレーゼさんが見えるようになったよ。
ミイナ「あっ。来た来た...さてはて、どんなリアクションを見せてくれるのかな~?」
足音に気付いてボクはベッドに腰かけながら様子を伺った。
カロマ「...この部屋か。ノックをしてから入る事...」
カロマ「...」コンコンッ
ノックされたのにレーゼさんは気付いて立ち上がるとスカートやホワイトブリムを整えると深呼吸をしてドアの前に立った。
深呼吸をしてから意を決してドアノブに手を掛けた。ガチャッとドアが開いてカロマは一歩前に出ると...
レーゼ「お帰りなさいませ、ご主人様♡」
カロマ「...え」
レーゼ「上着はお持ちしますので、手を洗われた後あちらにお座りください」
カロマ「...は、はい」
うんうん。状況を上手く飲み込めていないけど何となく雰囲気を察してくれたみたいだね。
手を洗った後、レーゼさんが丁寧に指したテーブルに座って、少し緊張した様子でカロマは室内を見渡してる。
まぁ、内装がとんでもなく豪華だもんね。どこかの富豪が住んでる屋敷を再現してるらしいけど。
1.レーゼ「ティータイムになられますか?」
2.レーゼ「お疲れのようですから、お風呂に入られますか?」
3.レーゼ「自由安価」」
>>231
230:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/22(日) 14:23:20.21:KK980NLPO (1/1)
1
1
231:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/22(日) 14:25:40.27:qvblkO5HO (1/1)
1
1
232:1:2024/12/22(日) 15:12:01.26:i+NAPwWL0 (5/7)
レーゼ「ティータイムになられますか?」
カロマ「ティータイム...?」
レーゼ「紅茶はいかがでしょうか?パンもございますよ」
カロマ「あぁ...はい、お願いします」
レーゼ「畏まりました」
早速、ボクが仕込んだ紅茶の淹れ方を実施してて揺らしたりせず自然と茶葉から抽出されるのを待ってたね。
キッチンにサービスで置かれてる茶葉も内装に見合った高級品だから、すごく良い香りが漂ってるみたいでカロマは表情を緩ませてた。
一口サイズに切った愛液を塗りたくってるパンをバスケット、ティーポットと紅茶カップをトレーに乗せてしっかりした姿勢で運んでる。
レーゼ「お待たせ致しました」トポポポ...
カロマ「あ、ありがとうございます」
1.レーゼ「ミルクを混ぜますか?」
2.レーゼ「熱いですからお気をつけて飲んでくださいませ」
3.レーゼ「自由安価」
>>234
レーゼ「ティータイムになられますか?」
カロマ「ティータイム...?」
レーゼ「紅茶はいかがでしょうか?パンもございますよ」
カロマ「あぁ...はい、お願いします」
レーゼ「畏まりました」
早速、ボクが仕込んだ紅茶の淹れ方を実施してて揺らしたりせず自然と茶葉から抽出されるのを待ってたね。
キッチンにサービスで置かれてる茶葉も内装に見合った高級品だから、すごく良い香りが漂ってるみたいでカロマは表情を緩ませてた。
一口サイズに切った愛液を塗りたくってるパンをバスケット、ティーポットと紅茶カップをトレーに乗せてしっかりした姿勢で運んでる。
レーゼ「お待たせ致しました」トポポポ...
カロマ「あ、ありがとうございます」
1.レーゼ「ミルクを混ぜますか?」
2.レーゼ「熱いですからお気をつけて飲んでくださいませ」
3.レーゼ「自由安価」
>>234
233:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/22(日) 15:19:49.61:F2yPqiMcO (1/1)
1
1
234:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/22(日) 15:41:21.09:CjcHbGCIO (1/2)
1
1
235:1:2024/12/22(日) 16:10:53.06:i+NAPwWL0 (6/7)
レーゼ「ミルクを混ぜますか?」
カロマ「はい。お願いします」
レーゼ「それでは失礼します...」スッ
カロマ「...ん?」
レーゼ「ん...はぁ♡//んぁ...♡//」キュッキュッ
レーゼ「んあうぅぅんっ♡//」ピュピューッピュロローッ
おっぱいは乳首が丸見えの乳輪だけを挟んで圧迫させる紐だけのブラジャーをしてるから、ミルクを直接カップに注げるんだよね♡
少し背中を曲げて片手で乳首を支えつつ、もう片方の手でおっぱいを搾乳すればそのままピューッてミルクが噴き出してきてる♡
ミルクが混ざった事で湯気が昇ってた紅茶はちょっとだけ温くなったみたい♡
レーゼ「はぁ...♡//んはぁ...♡//ど、どうぞ♡//お召し上がりくださいな♡//」
カロマ「...//」ズズッ
カロマ「...あ、甘くて美味しいです//」
レーゼ「恐れ入ります♡//パンもいただきますか?♡//」
カロマ「は、はい//...んむっ//」ムグムグ
1.カロマ「...ほんのり甘いですね//砂糖ですか?//」
2.カロマ「...美味しい、です//ただ...この匂いって...//」
3.カロマ「自由安価」
>>237
レーゼ「ミルクを混ぜますか?」
カロマ「はい。お願いします」
レーゼ「それでは失礼します...」スッ
カロマ「...ん?」
レーゼ「ん...はぁ♡//んぁ...♡//」キュッキュッ
レーゼ「んあうぅぅんっ♡//」ピュピューッピュロローッ
おっぱいは乳首が丸見えの乳輪だけを挟んで圧迫させる紐だけのブラジャーをしてるから、ミルクを直接カップに注げるんだよね♡
少し背中を曲げて片手で乳首を支えつつ、もう片方の手でおっぱいを搾乳すればそのままピューッてミルクが噴き出してきてる♡
ミルクが混ざった事で湯気が昇ってた紅茶はちょっとだけ温くなったみたい♡
レーゼ「はぁ...♡//んはぁ...♡//ど、どうぞ♡//お召し上がりくださいな♡//」
カロマ「...//」ズズッ
カロマ「...あ、甘くて美味しいです//」
レーゼ「恐れ入ります♡//パンもいただきますか?♡//」
カロマ「は、はい//...んむっ//」ムグムグ
1.カロマ「...ほんのり甘いですね//砂糖ですか?//」
2.カロマ「...美味しい、です//ただ...この匂いって...//」
3.カロマ「自由安価」
>>237
236:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/22(日) 16:54:40.04:CjcHbGCIO (2/2)
1
1
237:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/22(日) 17:11:28.94:XHba6GQAO (1/1)
2
2
238:1:2024/12/22(日) 17:32:14.20:i+NAPwWL0 (7/7)
カロマ「...美味しい、です//ただ...この匂いって...//」
レーゼ「...か、隠し味を見抜くなんて流石ですね♡//」モジモジ
レーゼ「む、無理に食べなくて結構ですから...//」
カロマ「...はむっ//」モグモグ
んふふ~♡美味しそうに食べてくれてるね♡レーゼさんの愛液の味も気に入ってくれたみたいだよ♡
驚きながらも恥ずかしがってるレーゼさんが足をモジモジさせながら内股を擦り合わせてる♡
合間にカロマは紅茶を飲んで大きく息を吐いてカップをテーブルに置いた。おっぱいから搾ったミルクで混ざり合ってパンより甘そうだね♡
やがて全部食べ終えるのと同時に紅茶も飲み干して、パンくずで汚れた手をナフキンで綺麗にしてる。
カロマ「ご、ごちそうさまでした//」
レーゼ「...はい♡//食べてくださって...嬉しく思いますわ♡//」
1.勃起してるため口淫ご奉仕
2.まだ飲み足りなさすなので授乳手コキ
3.お体を労わるためローションプレイ
4.自由安価
>>241
カロマ「...美味しい、です//ただ...この匂いって...//」
レーゼ「...か、隠し味を見抜くなんて流石ですね♡//」モジモジ
レーゼ「む、無理に食べなくて結構ですから...//」
カロマ「...はむっ//」モグモグ
んふふ~♡美味しそうに食べてくれてるね♡レーゼさんの愛液の味も気に入ってくれたみたいだよ♡
驚きながらも恥ずかしがってるレーゼさんが足をモジモジさせながら内股を擦り合わせてる♡
合間にカロマは紅茶を飲んで大きく息を吐いてカップをテーブルに置いた。おっぱいから搾ったミルクで混ざり合ってパンより甘そうだね♡
やがて全部食べ終えるのと同時に紅茶も飲み干して、パンくずで汚れた手をナフキンで綺麗にしてる。
カロマ「ご、ごちそうさまでした//」
レーゼ「...はい♡//食べてくださって...嬉しく思いますわ♡//」
1.勃起してるため口淫ご奉仕
2.まだ飲み足りなさすなので授乳手コキ
3.お体を労わるためローションプレイ
4.自由安価
>>241
239:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/22(日) 17:48:04.69:CuAkKF8mO (1/1)
2
2
240:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/22(日) 17:49:58.75:oWknsQODO (1/1)
1
1
241:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/22(日) 17:51:40.06:mryIa/iYO (1/1)
2
2
242:1:2024/12/23(月) 00:21:33.44:8OiEf0Kb0 (1/1)
レーゼ「ご主人様♡//紅茶の他にミルクもご用意しており...♡//」
レーゼ「ご奉仕と合わせて召し上がりますか?//」
カロマ「...は、はい//」
レーゼ「では...こちらのソファへ♡//」ポスン
横長のソファへ先に座ったレーゼの横にカロマも座る。肘掛けに足を乗せるようにして体の向きを変えるとレーゼさんの膝の上に上半身が乗るようにした。
乳首を挟んでる紐ブラジャーを横にズラしてぷるんっとカロマの目の前でおっぱいを揺らしてる♡
生唾を飲んでるカロマを他所にレーゼさんは片手だけでズボンのチャックを開けさせて、ギンギンに勃ってるおチンポを取り出した♡
レーゼ「まぁ♡//食事中に勃起されていたのですか♡//」スリスリ
カロマ「は、恥ずかしながら...//んっく...//」ビクンッ
レーゼ「私にお任せくださいませ♡//さぁ...たっぷりとお飲みくださいな♡//」タプン
カロマ「...んぶっ//ぢゅるるっ//ちゅぱっ//」チュウチュウッ
レーゼ「んっぁ...♡//あぁん♡//んっふ♡//」シコシコッ
カロマはレーゼさんのおっぱいに乳輪ごと吸い付いてミルクを飲みながら優しく手コキをしてもらい始めた♡
スベスベな素材だから気持ちいいだろうね♡ボクが教えた通りにレーゼさんは緩急をつけつつ4本の指で裏筋をグリグリ刺激してあげてる♡
亀頭の鈴口からすぐに先走りが溢れ出して、それを人差し指に絡めると鈴口を指の腹で上下左右に擦ってた♡
それにカロマはビクビクッと体を震わせて反応しながらもミルクを飲み続けて、また扱かれると足もピンッと伸ばしちゃってる♡
1.レーゼ「そのまま手の中に...♡//」
2.レーゼ「お口の中へどうぞお射精を♡//」
3.レーゼ「自由安価」
>>244
レーゼ「ご主人様♡//紅茶の他にミルクもご用意しており...♡//」
レーゼ「ご奉仕と合わせて召し上がりますか?//」
カロマ「...は、はい//」
レーゼ「では...こちらのソファへ♡//」ポスン
横長のソファへ先に座ったレーゼの横にカロマも座る。肘掛けに足を乗せるようにして体の向きを変えるとレーゼさんの膝の上に上半身が乗るようにした。
乳首を挟んでる紐ブラジャーを横にズラしてぷるんっとカロマの目の前でおっぱいを揺らしてる♡
生唾を飲んでるカロマを他所にレーゼさんは片手だけでズボンのチャックを開けさせて、ギンギンに勃ってるおチンポを取り出した♡
レーゼ「まぁ♡//食事中に勃起されていたのですか♡//」スリスリ
カロマ「は、恥ずかしながら...//んっく...//」ビクンッ
レーゼ「私にお任せくださいませ♡//さぁ...たっぷりとお飲みくださいな♡//」タプン
カロマ「...んぶっ//ぢゅるるっ//ちゅぱっ//」チュウチュウッ
レーゼ「んっぁ...♡//あぁん♡//んっふ♡//」シコシコッ
カロマはレーゼさんのおっぱいに乳輪ごと吸い付いてミルクを飲みながら優しく手コキをしてもらい始めた♡
スベスベな素材だから気持ちいいだろうね♡ボクが教えた通りにレーゼさんは緩急をつけつつ4本の指で裏筋をグリグリ刺激してあげてる♡
亀頭の鈴口からすぐに先走りが溢れ出して、それを人差し指に絡めると鈴口を指の腹で上下左右に擦ってた♡
それにカロマはビクビクッと体を震わせて反応しながらもミルクを飲み続けて、また扱かれると足もピンッと伸ばしちゃってる♡
1.レーゼ「そのまま手の中に...♡//」
2.レーゼ「お口の中へどうぞお射精を♡//」
3.レーゼ「自由安価」
>>244
243:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/23(月) 05:49:27.65:Sn4vEe4BO (1/1)
1
1
244:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/23(月) 07:46:19.87:oscCCk3rO (1/1)
2
2
245:1:2024/12/23(月) 11:38:19.56:t+nKRM6w0 (1/3)
カロマ「んじゅっ//んむ...♡//ちゅうぅっ//」チュパッチュルッチュウッ
レーゼ「んぁう♡//んっんん...♡//はぁ...♡//」クリクリックニクニッ
レーゼ「ご主じ、んぁっ♡//さ、様♡//いかがでしょうか...♡//」シコシコッ
カロマ「んぶ//きも、ひい、れふ...//」チュパッチュプッ
そう答えてもらえて嬉しかったのか、もっと気持ちよくなってもらおうとレーゼさんは扱く手を早めた♡
筒状にした手でおチンポの肉棒とカリ部分を擦ったり♡中指と親指で輪っかをつくってカリ部分だけを攻めたり♡4本の指を曲げつつ指先を立てるようにして、裏筋に沿ってグリグリ刺激したりとかもね♡
それに合わせておチンポもより一層太くなって、硬さも増してそうだよ♡
カロマ「んっぅ...//んちゅっ//んむ//」チュパッチュウッムニュムニュッ
レーゼ「あんっ♡//ご主人様...っ♡//んん...♡//」ピュルーッピュルルーッ
レーゼ「私は、んはぁ...♡//後でもよろしい、んぁ♡//ですのに...♡//」シュコシュコッ
カロマ「んちゅうっ//んぶ...//」チュプッチュパッグニグニッ
乳首を吸いながらカロマはその刺激にまた体を震わせてるね♡もう片方のおっぱいにも手を伸ばして、ギュッギュッと搾ってる♡
ピュピューッて乳首からミルクが噴き出すと床を黒く、ソファの前に置かれてるローテーブルを白濁に汚しちゃってた♡
レーゼさんも授乳と搾乳両方の刺激に頬を赤く染めて、切れ長なツリ目がトロンと下に緩んできてる♡
カロマ「んじゅっ//んむ...♡//ちゅうぅっ//」チュパッチュルッチュウッ
レーゼ「んぁう♡//んっんん...♡//はぁ...♡//」クリクリックニクニッ
レーゼ「ご主じ、んぁっ♡//さ、様♡//いかがでしょうか...♡//」シコシコッ
カロマ「んぶ//きも、ひい、れふ...//」チュパッチュプッ
そう答えてもらえて嬉しかったのか、もっと気持ちよくなってもらおうとレーゼさんは扱く手を早めた♡
筒状にした手でおチンポの肉棒とカリ部分を擦ったり♡中指と親指で輪っかをつくってカリ部分だけを攻めたり♡4本の指を曲げつつ指先を立てるようにして、裏筋に沿ってグリグリ刺激したりとかもね♡
それに合わせておチンポもより一層太くなって、硬さも増してそうだよ♡
カロマ「んっぅ...//んちゅっ//んむ//」チュパッチュウッムニュムニュッ
レーゼ「あんっ♡//ご主人様...っ♡//んん...♡//」ピュルーッピュルルーッ
レーゼ「私は、んはぁ...♡//後でもよろしい、んぁ♡//ですのに...♡//」シュコシュコッ
カロマ「んちゅうっ//んぶ...//」チュプッチュパッグニグニッ
乳首を吸いながらカロマはその刺激にまた体を震わせてるね♡もう片方のおっぱいにも手を伸ばして、ギュッギュッと搾ってる♡
ピュピューッて乳首からミルクが噴き出すと床を黒く、ソファの前に置かれてるローテーブルを白濁に汚しちゃってた♡
レーゼさんも授乳と搾乳両方の刺激に頬を赤く染めて、切れ長なツリ目がトロンと下に緩んできてる♡
246:1:2024/12/23(月) 11:39:13.39:t+nKRM6w0 (2/3)
レーゼ「んあぁ♡//んっあふぅ♡//んんぃっ♡//」シュコシュコッピュプーッピュルーッ
カロマ「んふぉ...//んっく//れー、へひゃふ...//」チュパッチュパッ
レーゼ「あ...♡//はい♡//一度乳首を離させていただいて...♡//」スッ
レーゼさんが前屈みになってた背中を伸ばすとカロマの口から乳首が離れる。トロォっと唾液とミルクに塗れた肌より薄い褐色の乳首が顕わになった♡
搾乳をしてた手もカロマ自らが離して、ポタタッと白濁の雫が垂れてカロマの服に染みをつくってた♡
カロマ「っぷは...//っあぁ...//」ビクッビクッ
レーゼ「お口の中へどうぞお射精を♡//あむっ...♡//」クポッチュルルルッ
レーゼ「んっ♡//んっ♡//んっ♡//んぶっ♡//」ジュポッジュポッジュプッジュルッ
レーゼ「んじゅっ♡//ぐぽっ♡//ちゅむっ♡//んちゅうっ♡//」ジュプッヂュルッレロレロッ
カロマ「あっく!//んんっ...!//はっぁ//」
上半身を斜めに屈ませて少し無理な姿勢になってるけど...それでもレーゼさんはカロマの後頭部に手を添えながらお口奉仕をし始めてる♡
唇を窄めて口の中ではたっぷりの唾液に浸かってる亀頭や肉棒を舌全体でレロレロと舐めてた♡
もう片方の手は睾丸をモミモミと精子をいっぱいつくるように促してるよ♡カロマはされるがままになって足の爪先をギュッと閉じてた♡
レーゼ「んあぁ♡//んっあふぅ♡//んんぃっ♡//」シュコシュコッピュプーッピュルーッ
カロマ「んふぉ...//んっく//れー、へひゃふ...//」チュパッチュパッ
レーゼ「あ...♡//はい♡//一度乳首を離させていただいて...♡//」スッ
レーゼさんが前屈みになってた背中を伸ばすとカロマの口から乳首が離れる。トロォっと唾液とミルクに塗れた肌より薄い褐色の乳首が顕わになった♡
搾乳をしてた手もカロマ自らが離して、ポタタッと白濁の雫が垂れてカロマの服に染みをつくってた♡
カロマ「っぷは...//っあぁ...//」ビクッビクッ
レーゼ「お口の中へどうぞお射精を♡//あむっ...♡//」クポッチュルルルッ
レーゼ「んっ♡//んっ♡//んっ♡//んぶっ♡//」ジュポッジュポッジュプッジュルッ
レーゼ「んじゅっ♡//ぐぽっ♡//ちゅむっ♡//んちゅうっ♡//」ジュプッヂュルッレロレロッ
カロマ「あっく!//んんっ...!//はっぁ//」
上半身を斜めに屈ませて少し無理な姿勢になってるけど...それでもレーゼさんはカロマの後頭部に手を添えながらお口奉仕をし始めてる♡
唇を窄めて口の中ではたっぷりの唾液に浸かってる亀頭や肉棒を舌全体でレロレロと舐めてた♡
もう片方の手は睾丸をモミモミと精子をいっぱいつくるように促してるよ♡カロマはされるがままになって足の爪先をギュッと閉じてた♡
247:1:2024/12/23(月) 11:41:57.49:t+nKRM6w0 (3/3)
そうしておチンポが震えて睾丸もキュッと上がり始めたから、そろそろ射精ちゃうんだろうね♡
カロマ「っぅ!//射精るっ//射精ますっ...!//」ビクンッ!
レーゼ「んぶぅっ♡//じゅぞぞぞぉっ...♡!//」ブチュルルルッヂュブブッジュプッ
カロマ「っんぐ...!//」ビュブルルルッ!ビュブブッ!ビュクッ!ビュクッ!
レーゼ「んおぶぅ...♡!//んっんっ♡//んも...♡//」ヂュルルッチュモッ、プクーッ
カロマ「はぁっ//うっ...はぁ//」ドピュッ!ブピュッ!ブビュルルッ...
バキュームフェラのすごい吸い付きにカロマは腰を浮かせて、お尻をキュッと締めながらレーゼさんの口の中に射精した♡
一滴も零さないように唇は窄めたままで、舌の上を一気に駆け抜けるように精液が喉奥にまで当たる感覚も気持ちいいだろうね♡
レーゼ「んも...♡//んっふぉ♡//んん♡//」
レーゼ「んふ♡//んれぇ♡//」レロレロッ
レーゼ「んじゅううぅっ...♡//んふぅ...♡//っぷはぁ...♡//」
レーゼさんは頬っぺたを膨らませて射精が止まるのを待つと...溜め込んだ精液を喉を鳴らして美味しそうに飲んでいってる♡
やがておチンポの震えが収まるとゆっくり唇を離そうとしてたけど、まだ飲み足りなかったみたいで亀頭をレロレロッと舐めて綺麗にしてあげてた♡
簡単なお掃除フェラでまた少し反応したおチンポは、残ってた精気をピュッと射精して今度こそ収まった♡
レーゼ「んごくっ♡//ごきゅっ...♡//」
カロマ「はぁっ//はっぁ...//ふぁ...//」
レーゼ「っふぅ...♡//大変素敵なお射精にございました♡//」チュッ
1.テーブルを拭きながらハメ来い腰振りダンス
2.ザーゲップをしてしまったからお仕置き(安価)
3.自由安価
>>250
そうしておチンポが震えて睾丸もキュッと上がり始めたから、そろそろ射精ちゃうんだろうね♡
カロマ「っぅ!//射精るっ//射精ますっ...!//」ビクンッ!
レーゼ「んぶぅっ♡//じゅぞぞぞぉっ...♡!//」ブチュルルルッヂュブブッジュプッ
カロマ「っんぐ...!//」ビュブルルルッ!ビュブブッ!ビュクッ!ビュクッ!
レーゼ「んおぶぅ...♡!//んっんっ♡//んも...♡//」ヂュルルッチュモッ、プクーッ
カロマ「はぁっ//うっ...はぁ//」ドピュッ!ブピュッ!ブビュルルッ...
バキュームフェラのすごい吸い付きにカロマは腰を浮かせて、お尻をキュッと締めながらレーゼさんの口の中に射精した♡
一滴も零さないように唇は窄めたままで、舌の上を一気に駆け抜けるように精液が喉奥にまで当たる感覚も気持ちいいだろうね♡
レーゼ「んも...♡//んっふぉ♡//んん♡//」
レーゼ「んふ♡//んれぇ♡//」レロレロッ
レーゼ「んじゅううぅっ...♡//んふぅ...♡//っぷはぁ...♡//」
レーゼさんは頬っぺたを膨らませて射精が止まるのを待つと...溜め込んだ精液を喉を鳴らして美味しそうに飲んでいってる♡
やがておチンポの震えが収まるとゆっくり唇を離そうとしてたけど、まだ飲み足りなかったみたいで亀頭をレロレロッと舐めて綺麗にしてあげてた♡
簡単なお掃除フェラでまた少し反応したおチンポは、残ってた精気をピュッと射精して今度こそ収まった♡
レーゼ「んごくっ♡//ごきゅっ...♡//」
カロマ「はぁっ//はっぁ...//ふぁ...//」
レーゼ「っふぅ...♡//大変素敵なお射精にございました♡//」チュッ
1.テーブルを拭きながらハメ来い腰振りダンス
2.ザーゲップをしてしまったからお仕置き(安価)
3.自由安価
>>250
248:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/23(月) 11:49:18.99:wzlKRLRuO (1/1)
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249:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/23(月) 11:52:57.92:Ma3FZOhzO (1/1)
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1
250:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/23(月) 11:57:32.01:uk0A6ZkZO (1/1)
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尿道に入れる小さな筒付のハケでテーブル掃除をさせる
筒からおしっこが出てきて掃除するほど濡れてしまう意地悪な掃除
2
尿道に入れる小さな筒付のハケでテーブル掃除をさせる
筒からおしっこが出てきて掃除するほど濡れてしまう意地悪な掃除
251:1:2024/12/23(月) 14:08:31.56:XgQUiebY0 (1/2)
レーゼ「少しお掃除の方を...ゔぶっ//げぶぉ゙ゔゔゔぅ゙ゔゔっ...♡!//」
レーゼ「お゙ぐぇ゙ぇ゙っぷ♡//...かはっ♡//けふっ♡//げぷっ...♡//」
カロマ「だ、大丈夫ですか?//レーゼさん...//」
レーゼ「は、はい...♡//大変お見苦しいところを...申し訳ございません♡//」
お腹が少し膨れるくらい胃に溜まった精液と混ざってた空気が食道まで込み上げて一気にザーメンゲップになって出ちゃったね♡
獣人は少なからず野生動物の性質が混在しててゲップとかはそれほど気にしないんだよね。それは普段のレーゼさんとペセルさんにも該当してる。
だけど、今は気品溢れるメイドさんの体でカロマにご奉仕してるから...
レーゼ「メイドとして恥ずべき失態です...どうかお仕置きを科してくださいませ♡//」ハッハッ
カロマ「...ほ、頬を張るのとかは無理ですよ?//」
レーゼ「...では、こちらの箱から道具をお選びください♡//」コトッ
カロマ「これって...//ミイナかメネス様が作ったんですか?//」
レーゼ「いえ♡//こちらのお部屋に常備されていた物です♡//さぁ、ご遠慮なさらず♡//」
そう言ってレーゼさんが差し出した木箱を受け取るカロマ。というか、前にボクをビンタしたのがちょっとしたトラウマになっちゃってるのかぁ...
まぁ、それはさておき。お仕置き用♡って書いてあるプレートが貼られた蓋を開けると...中には色んなグッズが入ってたみたい♡
ソフトな物からかなりハードな物までラインナップが豊富だよ♡カロマは蓋の裏に記載されてる説明文を読みながら吟味すると1つを手に取った♡
レーゼ「少しお掃除の方を...ゔぶっ//げぶぉ゙ゔゔゔぅ゙ゔゔっ...♡!//」
レーゼ「お゙ぐぇ゙ぇ゙っぷ♡//...かはっ♡//けふっ♡//げぷっ...♡//」
カロマ「だ、大丈夫ですか?//レーゼさん...//」
レーゼ「は、はい...♡//大変お見苦しいところを...申し訳ございません♡//」
お腹が少し膨れるくらい胃に溜まった精液と混ざってた空気が食道まで込み上げて一気にザーメンゲップになって出ちゃったね♡
獣人は少なからず野生動物の性質が混在しててゲップとかはそれほど気にしないんだよね。それは普段のレーゼさんとペセルさんにも該当してる。
だけど、今は気品溢れるメイドさんの体でカロマにご奉仕してるから...
レーゼ「メイドとして恥ずべき失態です...どうかお仕置きを科してくださいませ♡//」ハッハッ
カロマ「...ほ、頬を張るのとかは無理ですよ?//」
レーゼ「...では、こちらの箱から道具をお選びください♡//」コトッ
カロマ「これって...//ミイナかメネス様が作ったんですか?//」
レーゼ「いえ♡//こちらのお部屋に常備されていた物です♡//さぁ、ご遠慮なさらず♡//」
そう言ってレーゼさんが差し出した木箱を受け取るカロマ。というか、前にボクをビンタしたのがちょっとしたトラウマになっちゃってるのかぁ...
まぁ、それはさておき。お仕置き用♡って書いてあるプレートが貼られた蓋を開けると...中には色んなグッズが入ってたみたい♡
ソフトな物からかなりハードな物までラインナップが豊富だよ♡カロマは蓋の裏に記載されてる説明文を読みながら吟味すると1つを手に取った♡
252:1:2024/12/23(月) 14:10:23.85:XgQUiebY0 (2/2)
カロマ「...これにしましょうか//テーブルを綺麗にしないといけないのはそうですし//」
レーゼ「では、説明の方を拝見...//なるほど♡//これはお仕置きに最適ですね♡//」
カロマ「...挿入れましょうか?//」
レーゼ「お手数おかけします♡//...んっ♡//あっぁ♡//んふぅ♡//」ツプックプププッ
扱い方を覚えてカロマからそれを受け取った♡ボクも説明文を読んだけど...あれは尿道へ挿入れる細い筒の付いた掃除用の刷毛だね♡
レーゼさんは片手でスカートを捲って、もう片方の手でおまんこを広げると尿道をカロマの目の前に晒す♡
カロマは細い筒を尿道に挿入れながら刷毛の柄の先端部分も膣口に挿入れて固定する♡ちなみに先端部分はバイブみたいな感じだよ♡
準備が完了してカロマが手を離すとレーゼさんは方向転換して、刷毛がローテーブルのミルクで汚れた天板に届くようガニ股のまま拭き始める♡
レーゼ「んふぅっ♡//あっんん♡//はっぁぁ...♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
レーゼ「ほっぉぉ...♡//んはぁ♡//んふ♡//」フリフリ、フキフキッ
カロマ「...//」ゴクリ
刷毛を動かすにはおまんこに挿入ってるから自然と腰を振らないといけないんだよね♡
ヘコヘコと前後に♡左右に腰をフリフリと尻尾を一緒に揺らしてるのを背後に座ってるカロマの眼前で披露されてる♡
だけど、暫くして腰が止まっちゃった。どうしたのかなってよく見ると、説明文の通り筒からおしっこ...というか愛液かお潮が流れ出ちゃってるね♡
レーゼ「あっ...♡//せっかく綺麗にしていましたのに...♡//」トロトロ...
レーゼ「んほぉ...♡//んんっ♡//感じてしまうほどテーブルを濡らして...♡//」ベチョッポタタ...
レーゼ「ご主人様ぁ♡//はしたないドスケベメイドで申し訳ございません♡//」ヌチュッピチャッ...
1.カロマ「...し、しっかり拭きなよ//駄狼が//」バチィンッ!
2.カロマ「それなら...追加のお仕置きだよ//これ(安価)を使うから//」
3.カロマ「自由安価」
>>254
カロマ「...これにしましょうか//テーブルを綺麗にしないといけないのはそうですし//」
レーゼ「では、説明の方を拝見...//なるほど♡//これはお仕置きに最適ですね♡//」
カロマ「...挿入れましょうか?//」
レーゼ「お手数おかけします♡//...んっ♡//あっぁ♡//んふぅ♡//」ツプックプププッ
扱い方を覚えてカロマからそれを受け取った♡ボクも説明文を読んだけど...あれは尿道へ挿入れる細い筒の付いた掃除用の刷毛だね♡
レーゼさんは片手でスカートを捲って、もう片方の手でおまんこを広げると尿道をカロマの目の前に晒す♡
カロマは細い筒を尿道に挿入れながら刷毛の柄の先端部分も膣口に挿入れて固定する♡ちなみに先端部分はバイブみたいな感じだよ♡
準備が完了してカロマが手を離すとレーゼさんは方向転換して、刷毛がローテーブルのミルクで汚れた天板に届くようガニ股のまま拭き始める♡
レーゼ「んふぅっ♡//あっんん♡//はっぁぁ...♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
レーゼ「ほっぉぉ...♡//んはぁ♡//んふ♡//」フリフリ、フキフキッ
カロマ「...//」ゴクリ
刷毛を動かすにはおまんこに挿入ってるから自然と腰を振らないといけないんだよね♡
ヘコヘコと前後に♡左右に腰をフリフリと尻尾を一緒に揺らしてるのを背後に座ってるカロマの眼前で披露されてる♡
だけど、暫くして腰が止まっちゃった。どうしたのかなってよく見ると、説明文の通り筒からおしっこ...というか愛液かお潮が流れ出ちゃってるね♡
レーゼ「あっ...♡//せっかく綺麗にしていましたのに...♡//」トロトロ...
レーゼ「んほぉ...♡//んんっ♡//感じてしまうほどテーブルを濡らして...♡//」ベチョッポタタ...
レーゼ「ご主人様ぁ♡//はしたないドスケベメイドで申し訳ございません♡//」ヌチュッピチャッ...
1.カロマ「...し、しっかり拭きなよ//駄狼が//」バチィンッ!
2.カロマ「それなら...追加のお仕置きだよ//これ(安価)を使うから//」
3.カロマ「自由安価」
>>254
253:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/23(月) 15:07:04.12:z4d/UG+/O (1/1)
1
1
254:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/23(月) 15:10:57.22:IPl7ncJeO (1/1)
1+2
安価 ボテ腹につけて卵膜が刺激され、乳首に挟むように貼って何もせずに母乳が飛び散って、超強力電撃パッド
1+2
安価 ボテ腹につけて卵膜が刺激され、乳首に挟むように貼って何もせずに母乳が飛び散って、超強力電撃パッド
255:1:2024/12/23(月) 17:00:53.00:EpIuCBKB0 (1/2)
カロマ「...し、しっかり拭きなよ/駄狼が//」バチィンッ!
レーゼ「んおほぉぉっ?!♡//お、お許しくださひぃんっ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャッ
カロマ「ほら//謝るのはいいから綺麗にしないと//」ベチンッ!ベチンッ!
レーゼ「ひぐぅっ♡!//ひゃ、ひゃい...♡//」フルフル、ポタポタ...
指輪は付けてないからちょっとぎこちないドSを演じてるカロマにすっかりレーゼさんは躾けられてるメス犬になっちゃったね♡
利き手の掌と手の甲で後ろのスカートは極短だからレーゼさんのお尻は丸見えで、しかもノーパンでもあるから容易にスパンキングをしてるよ♡
お尻を引っ叩かれながらもレーゼさんは足腰を震わせてガニ股の姿勢を保ちつつ、おまんこを突き出す様にして刷毛で拭き続けてる♡
レーゼ「んぁっ♡//あふっ♡//んあぁっ♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
レーゼ「んおぉっ♡//ぉっほぉ...♡//ふっんん♡!//」フリフリ、フキフキッ
カロマ「もっと手早く拭かないと...孕まセックスをしてあげないよ//」
レーゼ「っ?!//そ、それだけは...!//お、お願いです♡!//綺麗にしますからぁ...♡//」
カロマ「口を動かさず手を動かしなよ//」バチィンッ!
レーゼ「ひゃうぅううんっ♡!//あひぃんっ♡!//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
カロマに急かされてレーゼさんはますます必死になってる♡お尻を引っ叩かれる衝撃で赤ちゃんを宿してる子宮をキュンッとさせてるから母乳もピュルッと出ちゃってるし...♡
もう頭の中は孕まセックスの事でいっぱいになってて、早く綺麗に拭きたいけどおしっこと愛液とお潮はおまんこから隙間なく噴いちゃうから全然綺麗にならないね♡
カロマ「...し、しっかり拭きなよ/駄狼が//」バチィンッ!
レーゼ「んおほぉぉっ?!♡//お、お許しくださひぃんっ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャッ
カロマ「ほら//謝るのはいいから綺麗にしないと//」ベチンッ!ベチンッ!
レーゼ「ひぐぅっ♡!//ひゃ、ひゃい...♡//」フルフル、ポタポタ...
指輪は付けてないからちょっとぎこちないドSを演じてるカロマにすっかりレーゼさんは躾けられてるメス犬になっちゃったね♡
利き手の掌と手の甲で後ろのスカートは極短だからレーゼさんのお尻は丸見えで、しかもノーパンでもあるから容易にスパンキングをしてるよ♡
お尻を引っ叩かれながらもレーゼさんは足腰を震わせてガニ股の姿勢を保ちつつ、おまんこを突き出す様にして刷毛で拭き続けてる♡
レーゼ「んぁっ♡//あふっ♡//んあぁっ♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
レーゼ「んおぉっ♡//ぉっほぉ...♡//ふっんん♡!//」フリフリ、フキフキッ
カロマ「もっと手早く拭かないと...孕まセックスをしてあげないよ//」
レーゼ「っ?!//そ、それだけは...!//お、お願いです♡!//綺麗にしますからぁ...♡//」
カロマ「口を動かさず手を動かしなよ//」バチィンッ!
レーゼ「ひゃうぅううんっ♡!//あひぃんっ♡!//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
カロマに急かされてレーゼさんはますます必死になってる♡お尻を引っ叩かれる衝撃で赤ちゃんを宿してる子宮をキュンッとさせてるから母乳もピュルッと出ちゃってるし...♡
もう頭の中は孕まセックスの事でいっぱいになってて、早く綺麗に拭きたいけどおしっこと愛液とお潮はおまんこから隙間なく噴いちゃうから全然綺麗にならないね♡
256:1:2024/12/23(月) 17:02:05.69:EpIuCBKB0 (2/2)
腰振りに合わせておっぱいも揺れちゃってるから、またミルクが少量だけどローテーブルに飛び散っちゃってた♡
レーゼ「ほっぉ♡//んほ♡//おっ...♡//」フリフリ、フキフキッ
カロマ「...遅いって言ってるだろ//」バチィンッ!バチィンッ!
レーゼ「んひぃいっ♡!//っあ゙お゙ぉぉお゙♡!//」プシャァアアッ!
レーゼ「ひあぁぁ♡//あ゙うぅうん...♡//」ガクガクッ、ショワワワァ...
カロマ「...余計に汚したら意味ないだろう?//はぁ...//萎えたからこれで終わりに」
レーゼ「ご、ご慈悲を...♡!//どうかご慈悲を♡!//ご主人様ぁ...♡//」
不意打ち気味に引っ叩くと予期しない衝撃がお尻から全身を駆け抜けてレーゼさんは大きな喘ぎ声を上げた♡
その途端に壮大に潮吹きをしちゃって、ローテーブルだけに留まらずカロマの靴や服の至る所が白濁の染みをつくっていく♡
カロマはそれに萎えた様子を演じて立ち上がってどこかへ行こうとすると...レーゼさんはカロマの手を掴んで、目に涙を浮かべつつ懇願した♡
流石に言い過ぎたと思ったのか、手をやんわりと離してカロマは木箱から別のエログッズを手に取った♡
カロマ「...それなら、次はこれを付けてもらうよ//」
カロマ「説明はしないから拭き掃除に集中するように//わかったかい?//」ペタッペタッ
レーゼ「あうぅん...♡//はひぃ...♡//」ヘコヘコッ
カロマ「...これでいいかな//試してみよう//」
カロマは使い方を確認するとレーゼさんの前に立って紐ブラジャーを下にズラした♡
説明文を見たから用途はボクもわかるけど...んふふ~♡どうなっちゃうのかなぁ♡
1.最初は緩く、徐々に電流の強さを上げる
2.あっという間に卵膜乳腺アクメをキメるぐらいの電圧にする
3.自由安価
>>259
腰振りに合わせておっぱいも揺れちゃってるから、またミルクが少量だけどローテーブルに飛び散っちゃってた♡
レーゼ「ほっぉ♡//んほ♡//おっ...♡//」フリフリ、フキフキッ
カロマ「...遅いって言ってるだろ//」バチィンッ!バチィンッ!
レーゼ「んひぃいっ♡!//っあ゙お゙ぉぉお゙♡!//」プシャァアアッ!
レーゼ「ひあぁぁ♡//あ゙うぅうん...♡//」ガクガクッ、ショワワワァ...
カロマ「...余計に汚したら意味ないだろう?//はぁ...//萎えたからこれで終わりに」
レーゼ「ご、ご慈悲を...♡!//どうかご慈悲を♡!//ご主人様ぁ...♡//」
不意打ち気味に引っ叩くと予期しない衝撃がお尻から全身を駆け抜けてレーゼさんは大きな喘ぎ声を上げた♡
その途端に壮大に潮吹きをしちゃって、ローテーブルだけに留まらずカロマの靴や服の至る所が白濁の染みをつくっていく♡
カロマはそれに萎えた様子を演じて立ち上がってどこかへ行こうとすると...レーゼさんはカロマの手を掴んで、目に涙を浮かべつつ懇願した♡
流石に言い過ぎたと思ったのか、手をやんわりと離してカロマは木箱から別のエログッズを手に取った♡
カロマ「...それなら、次はこれを付けてもらうよ//」
カロマ「説明はしないから拭き掃除に集中するように//わかったかい?//」ペタッペタッ
レーゼ「あうぅん...♡//はひぃ...♡//」ヘコヘコッ
カロマ「...これでいいかな//試してみよう//」
カロマは使い方を確認するとレーゼさんの前に立って紐ブラジャーを下にズラした♡
説明文を見たから用途はボクもわかるけど...んふふ~♡どうなっちゃうのかなぁ♡
1.最初は緩く、徐々に電流の強さを上げる
2.あっという間に卵膜乳腺アクメをキメるぐらいの電圧にする
3.自由安価
>>259
257:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/23(月) 17:17:31.44:sPo4uOe5O (1/1)
2
2
258:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/23(月) 17:18:56.80:nyOilyZcO (1/1)
2
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259:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/23(月) 17:21:55.46:MzOCStFIO (1/1)
3
最初は最大電圧でしばらく放電
電圧に慣れて感じなくなってきたら徐々に電圧を弱め、気が緩んだ時に再び最大電圧でおしおきする
これを繰り返して電気責めに慣れさせないようにする
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最初は最大電圧でしばらく放電
電圧に慣れて感じなくなってきたら徐々に電圧を弱め、気が緩んだ時に再び最大電圧でおしおきする
これを繰り返して電気責めに慣れさせないようにする
260:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/24(火) 12:44:39.79:cyWoHzBAO (1/1)
レーゼさんも激エロだけど、サンドラちゃんがめっちゃ楽しみだな
お花屋さんでエロいことさせたい
レーゼさんも激エロだけど、サンドラちゃんがめっちゃ楽しみだな
お花屋さんでエロいことさせたい
261:1:2024/12/24(火) 16:48:28.41:7BGoynn/0 (1/2)
カロマ「電圧を最大にして、このボタンを押せば...//」カチッ
レーゼ「んきゃううぅううっ♡?!//んぁぁぁああっ♡!//」ビリビリッ
レーゼ「おっ♡!//ん゙おぉ...♡!//んひぃいいっ♡!//」プシャァアッ!ピュプルーッピュルルーッ
カロマ「うわ...//」
乳輪を隠せるサイズのパッドから高電圧の電流が流れ始めると、レーゼさんは背中を仰け反らせながらあっという間にイっちゃった♡
筋肉質だけどムチムチな両足をガクガク震えておまんこからは短い感覚で潮吹きをしちゃってる♡
パッドの裏側は洗濯バサミみたいな機構があってミルクを噴きっぱなしの乳首を挟んでるから、その刺激と同時に電流の刺激も加わってすごい気持ちよさそうだよ♡
授乳した後だからレーゼさんのおっぱいは相当敏感になってるみたいで絶頂の余韻に浸してもらう事もなく、オホ声を上げてまたイっちゃってる♡
レーゼ「ごひゅ、ひんひゃ、ま...♡!//とめ、とみぇ...へ...♡!//」ピュルーッピュピューッ
カロマ「...これはお仕置きなんだよ?//止めたりなんてしない//」
カロマ「それに...気持ちよくなってるのが丸わかりだよ?//」
レーゼ「んひゅっ♡!//んぉっ...♡!//お゙ほぉぉっ♡!//」ビリビリップシャァアアッ
レーゼ「あぁああっ♡!//ひぐうぅっ♡!//っあぁあ♡!//」ガクガクッピュピューッピュプーッ
レーゼ「んおっ♡!//ぉ゙っゔぉぉ♡//くひぃいいっ♡!//」ビリビリッ
んふふー♪カロマも何だかんだでノリノリだね♡やっぱりドSの素質があるよ♪
強力な電流はおっぱいから全身にまで伝わって、もっと言えば卵膜もビリビリと刺激されるから快楽になってレーゼさんは悶えてる♡
乳腺もパンパンに張っちゃってるから母乳が噴き出るのが止まらないのも仕方ないよね♡
やがて膝を崩してローテーブルに手を付くと、レーゼさんの体は小刻みに震えてるけど潮吹きやミルクを噴き出すのが止まり始めてるね♡
カロマ「電圧を最大にして、このボタンを押せば...//」カチッ
レーゼ「んきゃううぅううっ♡?!//んぁぁぁああっ♡!//」ビリビリッ
レーゼ「おっ♡!//ん゙おぉ...♡!//んひぃいいっ♡!//」プシャァアッ!ピュプルーッピュルルーッ
カロマ「うわ...//」
乳輪を隠せるサイズのパッドから高電圧の電流が流れ始めると、レーゼさんは背中を仰け反らせながらあっという間にイっちゃった♡
筋肉質だけどムチムチな両足をガクガク震えておまんこからは短い感覚で潮吹きをしちゃってる♡
パッドの裏側は洗濯バサミみたいな機構があってミルクを噴きっぱなしの乳首を挟んでるから、その刺激と同時に電流の刺激も加わってすごい気持ちよさそうだよ♡
授乳した後だからレーゼさんのおっぱいは相当敏感になってるみたいで絶頂の余韻に浸してもらう事もなく、オホ声を上げてまたイっちゃってる♡
レーゼ「ごひゅ、ひんひゃ、ま...♡!//とめ、とみぇ...へ...♡!//」ピュルーッピュピューッ
カロマ「...これはお仕置きなんだよ?//止めたりなんてしない//」
カロマ「それに...気持ちよくなってるのが丸わかりだよ?//」
レーゼ「んひゅっ♡!//んぉっ...♡!//お゙ほぉぉっ♡!//」ビリビリップシャァアアッ
レーゼ「あぁああっ♡!//ひぐうぅっ♡!//っあぁあ♡!//」ガクガクッピュピューッピュプーッ
レーゼ「んおっ♡!//ぉ゙っゔぉぉ♡//くひぃいいっ♡!//」ビリビリッ
んふふー♪カロマも何だかんだでノリノリだね♡やっぱりドSの素質があるよ♪
強力な電流はおっぱいから全身にまで伝わって、もっと言えば卵膜もビリビリと刺激されるから快楽になってレーゼさんは悶えてる♡
乳腺もパンパンに張っちゃってるから母乳が噴き出るのが止まらないのも仕方ないよね♡
やがて膝を崩してローテーブルに手を付くと、レーゼさんの体は小刻みに震えてるけど潮吹きやミルクを噴き出すのが止まり始めてるね♡
262:1:2024/12/24(火) 16:51:40.35:7BGoynn/0 (2/2)
カロマ「あれ?//まさか...慣れてきたのかい?//」
レーゼ「い、異常耐性には、強いもの、ですから...♡//」ビリビリッビクビクッ
カロマ「それだったら...//これ以上は意味無さそうだね//」カチカチッ
レーゼ「んはぁっ...♡//ふおぉ...♡//はへ♡//」ピリピリッカクカクッ
スイッチのダイヤルを回して電圧を下げると、電流も弱まってきてレーゼさんは安堵した様な声を漏らしてた♡
おっぱいから噴き出たミルクとおまんこからの潮がテーブルの表面を伝って床にまで白い水溜りを作ってる♡
もうローテーブルの周りはビチョビチョで綺麗にするのも大変そうだよ♡
カロマ「これが最弱だけど気持ちよくないかい?//」
レーゼ「んあうぅ...♡//し、刺激が少なく感じますので...♡//」ピリピリッヘコヘコッ
カロマ「じゃあ、戻すよ//」カチカチッ
レーゼ「おふぅうっ...♡?!//」ビリビリッブシャァアッピュルーッピュピューッ
レーゼ「ゃ゙...♡//ら、め゙ぇ♡//ん゙あ゙ゔうぅう♡!//」ビリビリッガクガクッ
カロマ「慣れるんじゃなくて慣れさせないように調教してあげないとね//」
カロマ「それが...ご主人様の命令だよ//」
レーゼ「ん゙ひぃい♡!//お゙ぉ゙っ♡!//あ゙ぁあ゙っ♡!//」ビリビリッブシャァアッ
また高電圧にして強力な電流がレーゼさんの全身や卵膜をビリビリと刺激すると腰をヘコヘコと前後に振り始めた♡
尻尾をピンッと立てて、何とか耐えようとガニ股にしてた足も内股になりながらガクガク震えてる♡もう限界が近そうだね♡
1.快楽のあまり本能が性欲が暴走する
2.アクメ気絶する
3.自由安価
>>264
カロマ「あれ?//まさか...慣れてきたのかい?//」
レーゼ「い、異常耐性には、強いもの、ですから...♡//」ビリビリッビクビクッ
カロマ「それだったら...//これ以上は意味無さそうだね//」カチカチッ
レーゼ「んはぁっ...♡//ふおぉ...♡//はへ♡//」ピリピリッカクカクッ
スイッチのダイヤルを回して電圧を下げると、電流も弱まってきてレーゼさんは安堵した様な声を漏らしてた♡
おっぱいから噴き出たミルクとおまんこからの潮がテーブルの表面を伝って床にまで白い水溜りを作ってる♡
もうローテーブルの周りはビチョビチョで綺麗にするのも大変そうだよ♡
カロマ「これが最弱だけど気持ちよくないかい?//」
レーゼ「んあうぅ...♡//し、刺激が少なく感じますので...♡//」ピリピリッヘコヘコッ
カロマ「じゃあ、戻すよ//」カチカチッ
レーゼ「おふぅうっ...♡?!//」ビリビリッブシャァアッピュルーッピュピューッ
レーゼ「ゃ゙...♡//ら、め゙ぇ♡//ん゙あ゙ゔうぅう♡!//」ビリビリッガクガクッ
カロマ「慣れるんじゃなくて慣れさせないように調教してあげないとね//」
カロマ「それが...ご主人様の命令だよ//」
レーゼ「ん゙ひぃい♡!//お゙ぉ゙っ♡!//あ゙ぁあ゙っ♡!//」ビリビリッブシャァアッ
また高電圧にして強力な電流がレーゼさんの全身や卵膜をビリビリと刺激すると腰をヘコヘコと前後に振り始めた♡
尻尾をピンッと立てて、何とか耐えようとガニ股にしてた足も内股になりながらガクガク震えてる♡もう限界が近そうだね♡
1.快楽のあまり本能が性欲が暴走する
2.アクメ気絶する
3.自由安価
>>264
263:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/24(火) 17:24:39.45:6Fk5Pxg1O (1/1)
2
2
264:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/24(火) 17:42:02.16:cudoDGNHO (1/1)
2
2
265:1:2024/12/25(水) 00:07:27.56:ryOzo9Hb0 (1/1)
レーゼ「あうぅっ♡!//へぁっ♡//んあぁっ♡!//」ビリビリッピュプルーップピューッ
レーゼ「ぉっ♡//ぉっぉっ♡//お゙♡!//ん゙お゙っ♡!//」ビリビリップシャァアアッ
カロマ「汚したお仕置きだっていうのに...なんでますます汚してるんだい?//」
レーゼ「も゙、申し訳ありません゙ん゙♡!//おっほぉぉ...♡!//」ビリビリッガクガクッ
カロマの言葉責めにレーゼさんは何度も謝罪して、その度強力な電流の刺激でイっちゃってるよ♡
半開きの口から伸びてる舌先からは涎をタラ~ッと垂らして、その惚けた顔は性欲に満ちてるね♡
足腰もガクガク震えて本当にもう限界みたい♡このまま電流の刺激され続けたら...どうなっちゃうんだろ♡
レーゼ「ふぎぃっ♡!//あっぁあ♡!//んおぉぅう♡!//」ビリビリッガクガクッ
レーゼ「イ゙、っぐぅ♡!//イ゙クイ゙クぅっ♡!//」ビリビリッピュルーッピュピューッ
レーゼ「んイぐぅゔゔゔゔっ♡!//」ビリビリッブシャァァアッ!
ローテーブルに体を預けるようにしがみついて、レーゼさんは背中を仰け反らせながらビクンッち大きく痙攣した♡
ミルクの噴き出す勢いに負けて電流パッドが外れちゃったよ♡おまんこも潮吹きをしてすぐにおしっこがチョロチョロと垂れ流しになっちゃってる♡
全身に電流が流れなくなったから絶頂の余韻に浸ってるレーゼさんは、カロマからは見えないけどアヘ顔を晒してそのままクタッと脱力しちゃった♡
レーゼ「っ...♡!//...あへ...♡//」ガクッ、クタッ...
カロマ「...え?あっ...レーゼさん?」
レーゼ「はへ...♡//はひゅ...♡//」ピクンッピクピクッ
あらら...あまりの気持ちよさにアクメ気絶しちゃったみたいだね♡
1.ベッドに運んで介抱
2.上記。要望を聞く
3.自由安価
>>267
レーゼ「あうぅっ♡!//へぁっ♡//んあぁっ♡!//」ビリビリッピュプルーップピューッ
レーゼ「ぉっ♡//ぉっぉっ♡//お゙♡!//ん゙お゙っ♡!//」ビリビリップシャァアアッ
カロマ「汚したお仕置きだっていうのに...なんでますます汚してるんだい?//」
レーゼ「も゙、申し訳ありません゙ん゙♡!//おっほぉぉ...♡!//」ビリビリッガクガクッ
カロマの言葉責めにレーゼさんは何度も謝罪して、その度強力な電流の刺激でイっちゃってるよ♡
半開きの口から伸びてる舌先からは涎をタラ~ッと垂らして、その惚けた顔は性欲に満ちてるね♡
足腰もガクガク震えて本当にもう限界みたい♡このまま電流の刺激され続けたら...どうなっちゃうんだろ♡
レーゼ「ふぎぃっ♡!//あっぁあ♡!//んおぉぅう♡!//」ビリビリッガクガクッ
レーゼ「イ゙、っぐぅ♡!//イ゙クイ゙クぅっ♡!//」ビリビリッピュルーッピュピューッ
レーゼ「んイぐぅゔゔゔゔっ♡!//」ビリビリッブシャァァアッ!
ローテーブルに体を預けるようにしがみついて、レーゼさんは背中を仰け反らせながらビクンッち大きく痙攣した♡
ミルクの噴き出す勢いに負けて電流パッドが外れちゃったよ♡おまんこも潮吹きをしてすぐにおしっこがチョロチョロと垂れ流しになっちゃってる♡
全身に電流が流れなくなったから絶頂の余韻に浸ってるレーゼさんは、カロマからは見えないけどアヘ顔を晒してそのままクタッと脱力しちゃった♡
レーゼ「っ...♡!//...あへ...♡//」ガクッ、クタッ...
カロマ「...え?あっ...レーゼさん?」
レーゼ「はへ...♡//はひゅ...♡//」ピクンッピクピクッ
あらら...あまりの気持ちよさにアクメ気絶しちゃったみたいだね♡
1.ベッドに運んで介抱
2.上記。要望を聞く
3.自由安価
>>267
266:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/25(水) 00:13:08.54:beNmTxFfO (1/1)
1
1
267:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/25(水) 00:17:44.03:RyELL5GIO (1/1)
1
1
268:1:2024/12/26(木) 00:03:24.09:fe3FgXQh0 (1/1)
とりあえずレーゼさんをベッドに運んであげると真面目なカロマは床を綺麗にしてた。
多分、すごく甘ったるい匂いが漂ってるから蟻とか虫が寄って来たりしたら大変だし、ほったらかしにしちゃダメだもんね。
それにしてもお仕置きされてあんなにも気持ちよくなっちゃうなんて...レーゼさんもドスケベなメイドさんだなぁ♡
まぁ、ボクが調教したのもあるんだろうけどカロマのお仕置きも中々に攻めてたもんね♡
レーゼ「...んぅ...んん...」
カロマ「あっ、レーゼさん...すみませんでした。少しやり過ぎたみたいで...//」
レーゼ「...あ//あぁ...//ううん、全然大丈夫だから//」
レーゼ「その...気持ちよかったし♡//強気なカロマも素敵だったな、って...♡//」
カロマは謝罪するけどレーゼさんは怒ってる感じではないね。寧ろ喜んでるみたいだった♪
エッチなお仕置きしてもらえて嬉しかったんだろうね♡ボクもビンタをされた時、すごく興奮しちゃったもん♡
1.カロマ「...レ、レーゼさんもすごくエッチでしたよ//」
2.カロマ「ところで...どうしてメイドのシチュエーションを?//」
3.カロマ「自由安価」
>>270
とりあえずレーゼさんをベッドに運んであげると真面目なカロマは床を綺麗にしてた。
多分、すごく甘ったるい匂いが漂ってるから蟻とか虫が寄って来たりしたら大変だし、ほったらかしにしちゃダメだもんね。
それにしてもお仕置きされてあんなにも気持ちよくなっちゃうなんて...レーゼさんもドスケベなメイドさんだなぁ♡
まぁ、ボクが調教したのもあるんだろうけどカロマのお仕置きも中々に攻めてたもんね♡
レーゼ「...んぅ...んん...」
カロマ「あっ、レーゼさん...すみませんでした。少しやり過ぎたみたいで...//」
レーゼ「...あ//あぁ...//ううん、全然大丈夫だから//」
レーゼ「その...気持ちよかったし♡//強気なカロマも素敵だったな、って...♡//」
カロマは謝罪するけどレーゼさんは怒ってる感じではないね。寧ろ喜んでるみたいだった♪
エッチなお仕置きしてもらえて嬉しかったんだろうね♡ボクもビンタをされた時、すごく興奮しちゃったもん♡
1.カロマ「...レ、レーゼさんもすごくエッチでしたよ//」
2.カロマ「ところで...どうしてメイドのシチュエーションを?//」
3.カロマ「自由安価」
>>270
269:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/26(木) 00:44:29.60:Q+hazhMro (1/1)
2
2
270:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/26(木) 07:13:49.46:KWD9Q8RDO (1/1)
2
2
271:1:2024/12/27(金) 00:17:18.45:U2vIvp/J0 (1/5)
カロマ「ところで...どうしてメイドのシチュエーションを?//」
レーゼ「えっと...//実は小さい頃からメイドに憧れてたから...//」
レーゼ「ご主人様としてカロマに奉仕してあげようと思って//」モジモジ
カロマ「なるほど...//」
レーゼ「本当はね?//明るい時は普通で夜のご奉仕はドスケベなメイドの予定だったんだけど...//」
そういえばそうだったね。お仕置きされてるレーゼさんがドスケベ過ぎてすっかり忘れちゃってたよ。
正直、昼夜問わずエッチでもいいと思うなぁ~。
レーゼ「...やっぱり、こういうの似合わないしやめとこっか//」
カロマ「え...?//」
レーゼ「掃除だって碌に出来ないんだから、メイドの格好をしてたってね...//」
1.カロマ「ぼ、僕としてはそのままでいてほしいんですが...//」
2.カロマ「自由安価」
>>273
カロマ「ところで...どうしてメイドのシチュエーションを?//」
レーゼ「えっと...//実は小さい頃からメイドに憧れてたから...//」
レーゼ「ご主人様としてカロマに奉仕してあげようと思って//」モジモジ
カロマ「なるほど...//」
レーゼ「本当はね?//明るい時は普通で夜のご奉仕はドスケベなメイドの予定だったんだけど...//」
そういえばそうだったね。お仕置きされてるレーゼさんがドスケベ過ぎてすっかり忘れちゃってたよ。
正直、昼夜問わずエッチでもいいと思うなぁ~。
レーゼ「...やっぱり、こういうの似合わないしやめとこっか//」
カロマ「え...?//」
レーゼ「掃除だって碌に出来ないんだから、メイドの格好をしてたってね...//」
1.カロマ「ぼ、僕としてはそのままでいてほしいんですが...//」
2.カロマ「自由安価」
>>273
272:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/27(金) 02:03:10.11:in2n7r2DO (1/1)
1
1
273:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/27(金) 02:04:31.47:8Z49iw6oO (1/1)
1
1
274:1:2024/12/27(金) 02:47:38.64:U2vIvp/J0 (2/5)
カロマ「ぼ、僕としてはそのままでいてほしいんですが...//」
カロマ「ふ、普段のお仕事をしている姿とは違った魅力を感じますし...//」
レーゼ「...そ、そう?//違和感しかないように思うけど...//」
自分のケモ耳をイジイジしながらレーゼさんは照れくさそうに言ってる。でも...尻尾がフリフリ揺れてて嬉しそうだね♪
確かに気さくで姉御肌の雰囲気がある普段のレーゼさんも良いと思うけど、なるべくお清楚でいられるように淑女になりきろうとしてるのも中々良いと思うよ。
レーゼ「...じゃあ、改めてご奉仕させていただけますか?//」
カロマ「...うん//もちろんだよ//」
レーゼ「では...//ご主人様♡//」
1.種付けプレス
2.四つん這い種付け交尾
3.自由安価
>>276
カロマ「ぼ、僕としてはそのままでいてほしいんですが...//」
カロマ「ふ、普段のお仕事をしている姿とは違った魅力を感じますし...//」
レーゼ「...そ、そう?//違和感しかないように思うけど...//」
自分のケモ耳をイジイジしながらレーゼさんは照れくさそうに言ってる。でも...尻尾がフリフリ揺れてて嬉しそうだね♪
確かに気さくで姉御肌の雰囲気がある普段のレーゼさんも良いと思うけど、なるべくお清楚でいられるように淑女になりきろうとしてるのも中々良いと思うよ。
レーゼ「...じゃあ、改めてご奉仕させていただけますか?//」
カロマ「...うん//もちろんだよ//」
レーゼ「では...//ご主人様♡//」
1.種付けプレス
2.四つん這い種付け交尾
3.自由安価
>>276
275:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/27(金) 05:20:29.55:D/MlU9+7O (1/1)
1
1
276:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/27(金) 05:21:49.80:q1fbluDmO (1/1)
2
2
277:1:2024/12/27(金) 16:08:01.16:U2vIvp/J0 (3/5)
レーゼ「私の発情雌狼ドスケベトロットロおまんこに...♡//」フリフリッ
レーゼ「ご立派な雌殺しペニスをどうかお恵みくださいな♡//」クパァ
レーゼ「ご主人様専用メイドおまんこをどうかご寵愛下さいませ♡//」ハッハッ
蹲踞の姿勢で背を向けたままレーゼさんはお尻を突き出すとくぱぁっておまんこを広げながら尻尾を振っておねだりしてる♡
言ってる通りトロトロに愛液で塗れて肉ヒダがヒクついてるし♡お尻の穴もキュンッしててエッチだよ♪
お仕置きされてのもあるかもしれないけど...今から孕まセックスしてもらえるって期待感からか、もっと愛液が滴ってるね♡
カロマも早く交尾したいみたい♡余裕が無くなってきて息が荒いよ♡
カロマ「挿入れますよ...//」グチュックチュッ
レーゼ「あ♡//んっ...♡//いらして、くだひゃい♡//」ハッハッ
カロマ「...んっ//」ヌプププッグププッ
レーゼ「っあぁああ♡!//あひぅうっ♡!//」ブチュンッ!
スカートを横にズラしてムッチリしたお尻に指が食い込むくらい鷲掴みにするとカロマは一気に腰を打ち付けた♡
レーゼさんは腰を仰け反らしてから、腕の力が抜けちゃったみたいでガクッと上半身を落としてベッドに突っ伏しちゃった♡
そのまま連続ピストンで激しく腰を打ち付けると、レーゼさんはシーツをギュッと掴みながら遠吠えみたいな喘ぎ声を上げて悶えてる♡
レーゼ「あうぅんっ♡!//あぉぉっ...♡!//んぐぅっ♡!//」バチュッバチュッ
レーゼ「ごひゅひんひゃまぁっ♡//もっと、っんお♡!//んひぃ♡!//」バルンッバルンッ
レーゼ「んあおぉぉっ♡!//ご、ご寵愛ひてっ、くりゃはひぃ...♡!//」
カロマ「っ...!//」ドチュッドチュッ
カロマのピストンにすっかり発情しちゃってるみたいでレーゼさんは自分からもお尻を振っておねだりしてる♡
パンッパンッてお尻のお肉とカロマの下腹部がぶつかり合う音が響いてきて...ボクも興奮してきちゃったよ♡
レーゼさんのご主人様専用トロトロおまんこはきゅっきゅっと締め付けてきてるみたいで、カロマはすぐイかないように腰を動かしながらも尻尾をフリフリさせてるレーゼさんのお尻を撫で回したりしてる♡
1.レーゼ「ご主人様の精液を♡//私の子宮に注いでくださいませぇ♡//」
2.レーゼ「自由安価」
>>279
レーゼ「私の発情雌狼ドスケベトロットロおまんこに...♡//」フリフリッ
レーゼ「ご立派な雌殺しペニスをどうかお恵みくださいな♡//」クパァ
レーゼ「ご主人様専用メイドおまんこをどうかご寵愛下さいませ♡//」ハッハッ
蹲踞の姿勢で背を向けたままレーゼさんはお尻を突き出すとくぱぁっておまんこを広げながら尻尾を振っておねだりしてる♡
言ってる通りトロトロに愛液で塗れて肉ヒダがヒクついてるし♡お尻の穴もキュンッしててエッチだよ♪
お仕置きされてのもあるかもしれないけど...今から孕まセックスしてもらえるって期待感からか、もっと愛液が滴ってるね♡
カロマも早く交尾したいみたい♡余裕が無くなってきて息が荒いよ♡
カロマ「挿入れますよ...//」グチュックチュッ
レーゼ「あ♡//んっ...♡//いらして、くだひゃい♡//」ハッハッ
カロマ「...んっ//」ヌプププッグププッ
レーゼ「っあぁああ♡!//あひぅうっ♡!//」ブチュンッ!
スカートを横にズラしてムッチリしたお尻に指が食い込むくらい鷲掴みにするとカロマは一気に腰を打ち付けた♡
レーゼさんは腰を仰け反らしてから、腕の力が抜けちゃったみたいでガクッと上半身を落としてベッドに突っ伏しちゃった♡
そのまま連続ピストンで激しく腰を打ち付けると、レーゼさんはシーツをギュッと掴みながら遠吠えみたいな喘ぎ声を上げて悶えてる♡
レーゼ「あうぅんっ♡!//あぉぉっ...♡!//んぐぅっ♡!//」バチュッバチュッ
レーゼ「ごひゅひんひゃまぁっ♡//もっと、っんお♡!//んひぃ♡!//」バルンッバルンッ
レーゼ「んあおぉぉっ♡!//ご、ご寵愛ひてっ、くりゃはひぃ...♡!//」
カロマ「っ...!//」ドチュッドチュッ
カロマのピストンにすっかり発情しちゃってるみたいでレーゼさんは自分からもお尻を振っておねだりしてる♡
パンッパンッてお尻のお肉とカロマの下腹部がぶつかり合う音が響いてきて...ボクも興奮してきちゃったよ♡
レーゼさんのご主人様専用トロトロおまんこはきゅっきゅっと締め付けてきてるみたいで、カロマはすぐイかないように腰を動かしながらも尻尾をフリフリさせてるレーゼさんのお尻を撫で回したりしてる♡
1.レーゼ「ご主人様の精液を♡//私の子宮に注いでくださいませぇ♡//」
2.レーゼ「自由安価」
>>279
278:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/27(金) 17:11:31.53:sSnSjDzrO (1/1)
1
1
279:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/27(金) 17:12:56.28:kkYWtOfNO (1/1)
1
1
280:1:2024/12/27(金) 18:14:10.05:U2vIvp/J0 (4/5)
レーゼ「ご主人様の精液を♡//私の子宮に注いでくださいませぇ♡//」タプンタプンッ
レーゼ「んあうぅん♡!//今度は5人分受精致しますっ♡//」ピュルーッピュピューッ
カロマ「わかり、ましたっ//それならたっぷり射精します...!//」バチュンッバチュンッ
レーゼ「んっひぃい♡!//っあああ♡!//んおっ♡!//」ボチュッボチュッ
レーゼ「ぉっほぉ♡!//あぁっ♡!//ぉっぉっ♡!//っんん♡!//」バルンッバルンッ
突っ伏してた上半身をまた仰け反らせて天を仰ぐとレーゼさんはイッちゃった♡何度も痙攣しながらビクンッて膣内を締め付けてくるから、何とか耐えてるカロマも限界そうだね♡
そのままの格好でさっきよりも激しく腰を打ち付けながら、おチンポを奥まで捻じ込んで開きっぱなしの子宮口をコリッコリッと抉ってる♡
その瞬間に、レーゼさんは野性的なオホ声を上げながらケモ耳と尻尾をピンッと立てて、体が本能的に精子を求めて膣内を締め付けてるみたい♡
レーゼ「ん゙あ゙ぁ゙っ♡!//っひぐぅ♡!//おっぉうぅ...♡!//」グチュッグチュッヌチュッブチュッ
レーゼ「あうぅっ♡!//っんおぉ♡!//っほぉ...♡!//」ヌプッグプッジュプッブプッ
カロマ「はっ//はっ//」バチュンッバチュンッ
レーゼ「くひぃっ...♡!//っあぁん♡!//あうぅん...っ♡!//」ズチュンッズチュンッヌプッズプッ
カロマの雌殺しおチンポが子宮口にぶつかるとキスをしちゃってるみたいに亀頭に吸い付いてるよ♡
一際大きく喘ぎ声を上げた途端にレーゼさんの卵巣の中からぷりゅっぷりゅっと卵子が5つ排卵されちゃったよ♡
自然なのかわからないけど、できたての卵子は卵巣の入口に転がって射精されてくる精子を待ち構えてるように見えるね♡
レーゼ「ご主人様の精液を♡//私の子宮に注いでくださいませぇ♡//」タプンタプンッ
レーゼ「んあうぅん♡!//今度は5人分受精致しますっ♡//」ピュルーッピュピューッ
カロマ「わかり、ましたっ//それならたっぷり射精します...!//」バチュンッバチュンッ
レーゼ「んっひぃい♡!//っあああ♡!//んおっ♡!//」ボチュッボチュッ
レーゼ「ぉっほぉ♡!//あぁっ♡!//ぉっぉっ♡!//っんん♡!//」バルンッバルンッ
突っ伏してた上半身をまた仰け反らせて天を仰ぐとレーゼさんはイッちゃった♡何度も痙攣しながらビクンッて膣内を締め付けてくるから、何とか耐えてるカロマも限界そうだね♡
そのままの格好でさっきよりも激しく腰を打ち付けながら、おチンポを奥まで捻じ込んで開きっぱなしの子宮口をコリッコリッと抉ってる♡
その瞬間に、レーゼさんは野性的なオホ声を上げながらケモ耳と尻尾をピンッと立てて、体が本能的に精子を求めて膣内を締め付けてるみたい♡
レーゼ「ん゙あ゙ぁ゙っ♡!//っひぐぅ♡!//おっぉうぅ...♡!//」グチュッグチュッヌチュッブチュッ
レーゼ「あうぅっ♡!//っんおぉ♡!//っほぉ...♡!//」ヌプッグプッジュプッブプッ
カロマ「はっ//はっ//」バチュンッバチュンッ
レーゼ「くひぃっ...♡!//っあぁん♡!//あうぅん...っ♡!//」ズチュンッズチュンッヌプッズプッ
カロマの雌殺しおチンポが子宮口にぶつかるとキスをしちゃってるみたいに亀頭に吸い付いてるよ♡
一際大きく喘ぎ声を上げた途端にレーゼさんの卵巣の中からぷりゅっぷりゅっと卵子が5つ排卵されちゃったよ♡
自然なのかわからないけど、できたての卵子は卵巣の入口に転がって射精されてくる精子を待ち構えてるように見えるね♡
281:1:2024/12/27(金) 18:41:03.86:U2vIvp/J0 (5/5)
卵子はもちろん卵巣も赤ちゃんを子宮へ運ぶためにドクンドクンと脈打ってて、それがレーゼさんの感度になってるみたいだね♡
レーゼさんは呼応するように何度も潮吹きをしながらシーツを握り締めてる♡シーツに乳首が擦れてるのも気持ちいいんだ♡
おまんこからは愛液がどんどん垂れてきちゃって、すっかり発情雌狼のドスケベエロメイドになったレーゼさんはおちんぽの事しか考えられなくなってるよ♡
レーゼ「ぉおっ♡!//っん゙ほぉ...♡!//っんあぁ♡!//」ブチュッグチュッズプッヌプッ
カロマ「っ...!//レーゼさんっ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
レーゼ「ん゙ひぃい゙っ♡!//っ...ん゙あ゙ゔぅ♡!//」プシャァアアッ
レーゼ「らひへっ♡//いっぱひしきゅう、にぃ♡//」グリグリッヌポッグプッブチュッ
こってり濃厚な100%孕ませる神性付与精液をねだるように、レーゼさんのお尻が更にグリグリって押し付けてた♡
子宮口は亀頭を咥えるみたいにパクっとくっ付いていててもう離さないみたいだね♡カロマもラストスパートをかけるように打ち付けるのを速めて応えてあげてるよ♡
褐色のお尻から手を離すとレーゼさんを背後から抱き締めるようにして下腹部にカロマは手を添えた♡
ボクがよくやってる子宮マッサージを見よう見まねねやろうとしてるのかな?
カロマ「沢山、赤ちゃんを孕んでくださいっ//」グニグニッコッコッ
レーゼ「ぉ...っ♡!//かはっ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
カロマ「ふっく...!//射精る...っ!//」ビュルビュルビュルッ!ビュププッ!ドピュウッ!
レーゼ「あ゙っぁ...♡!//ん゙あ゙ゔゔぅぅうううんっ♡!//」
わはー♡見よう見まねで下腹部の上から解したのに、しっかりと子宮が敏感になっちゃってたね♡
肺の空気を吐き出したレーゼに合わせて、カロマも体を背中に密着させて子宮の中へ射精し始めた♡
ドポドポッと黄ばんだギッシリと精子の詰まった白濁の精液が注がれて、その熱と粘っこい感覚にレーゼさんは潮吹きをしながら目をひっくり返しちゃってるよ♡
卵子はもちろん卵巣も赤ちゃんを子宮へ運ぶためにドクンドクンと脈打ってて、それがレーゼさんの感度になってるみたいだね♡
レーゼさんは呼応するように何度も潮吹きをしながらシーツを握り締めてる♡シーツに乳首が擦れてるのも気持ちいいんだ♡
おまんこからは愛液がどんどん垂れてきちゃって、すっかり発情雌狼のドスケベエロメイドになったレーゼさんはおちんぽの事しか考えられなくなってるよ♡
レーゼ「ぉおっ♡!//っん゙ほぉ...♡!//っんあぁ♡!//」ブチュッグチュッズプッヌプッ
カロマ「っ...!//レーゼさんっ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
レーゼ「ん゙ひぃい゙っ♡!//っ...ん゙あ゙ゔぅ♡!//」プシャァアアッ
レーゼ「らひへっ♡//いっぱひしきゅう、にぃ♡//」グリグリッヌポッグプッブチュッ
こってり濃厚な100%孕ませる神性付与精液をねだるように、レーゼさんのお尻が更にグリグリって押し付けてた♡
子宮口は亀頭を咥えるみたいにパクっとくっ付いていててもう離さないみたいだね♡カロマもラストスパートをかけるように打ち付けるのを速めて応えてあげてるよ♡
褐色のお尻から手を離すとレーゼさんを背後から抱き締めるようにして下腹部にカロマは手を添えた♡
ボクがよくやってる子宮マッサージを見よう見まねねやろうとしてるのかな?
カロマ「沢山、赤ちゃんを孕んでくださいっ//」グニグニッコッコッ
レーゼ「ぉ...っ♡!//かはっ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
カロマ「ふっく...!//射精る...っ!//」ビュルビュルビュルッ!ビュププッ!ドピュウッ!
レーゼ「あ゙っぁ...♡!//ん゙あ゙ゔゔぅぅうううんっ♡!//」
わはー♡見よう見まねで下腹部の上から解したのに、しっかりと子宮が敏感になっちゃってたね♡
肺の空気を吐き出したレーゼに合わせて、カロマも体を背中に密着させて子宮の中へ射精し始めた♡
ドポドポッと黄ばんだギッシリと精子の詰まった白濁の精液が注がれて、その熱と粘っこい感覚にレーゼさんは潮吹きをしながら目をひっくり返しちゃってるよ♡
282:1:2024/12/28(土) 02:06:18.09:dgibOWZ70 (1/5)
レーゼ「お...♡//ぉっほぉ...♡//」ビクンッビクビクッ
レーゼ「はへぇ...♡//」ボッコリ
子宮内にこってり濃厚な精液がへばりつく事もなくどんどん注がれていって、レーゼさんは舌をダラリと垂らしながらアヘ顔を晒してイキしっぱなし♡
カロマは最後の一滴まで注ごうと腰をグイグイッて押し込んで子宮口に亀頭を密着させてる♡
一滴も零さないよう亀頭が栓になってるから既に赤ちゃんを宿してるお腹をより一層ボテ腹にして、卵管を精液が通って数百億、数千億...数兆もの精子が卵巣に辿り着いたみたい♡
神性を帯びた精子のすごさを改めて認識したよ♡
カロマ「っ...っはぁ...//はぁっ//」ビュブルルッ!ドピュッ!ブピュッ!ビュルルッ!
レーゼ「あうぅん...♡//んはぁ...♡//ぁへ...♡//」キュウゥッ
カロマ「っぅあ...//」ドピュウッ!ビュプッ!ビュルルッ!
レーゼ「ひうぅぅっ...♡//ぉっぉぉ...♡//んおぉ...♡//」ゾワワ...プチュンッ
レーゼ「んぁぁぁ...♡//」ショワワワァ...
腰を押し付けたまま射精し続けてるカロマのおチンポを、レーゼさんの膣内が締め付けてもっと精液をおねだりしちゃってる♡
その精液は卵巣まで満たして排卵したばかりの5つの卵子を混ぜるように飲み込む♡
上下左右斜めからもツンツンと選りすぐりの精子が先体を卵子の表面に捻じ込み始めて...ぷちゅんっと続けざまに受精してく♡
それを感じたレーゼさんは幸福アクメに嬉ションを漏らしちゃってた♡
カロマ「っぁは...//っふぅー...//」ビュルッ...
レーゼ「はふ...♡//はへ...♡//」クタァ...
1.出産
2.お風呂でピロートーク
3.自由安価
>>284
レーゼ「お...♡//ぉっほぉ...♡//」ビクンッビクビクッ
レーゼ「はへぇ...♡//」ボッコリ
子宮内にこってり濃厚な精液がへばりつく事もなくどんどん注がれていって、レーゼさんは舌をダラリと垂らしながらアヘ顔を晒してイキしっぱなし♡
カロマは最後の一滴まで注ごうと腰をグイグイッて押し込んで子宮口に亀頭を密着させてる♡
一滴も零さないよう亀頭が栓になってるから既に赤ちゃんを宿してるお腹をより一層ボテ腹にして、卵管を精液が通って数百億、数千億...数兆もの精子が卵巣に辿り着いたみたい♡
神性を帯びた精子のすごさを改めて認識したよ♡
カロマ「っ...っはぁ...//はぁっ//」ビュブルルッ!ドピュッ!ブピュッ!ビュルルッ!
レーゼ「あうぅん...♡//んはぁ...♡//ぁへ...♡//」キュウゥッ
カロマ「っぅあ...//」ドピュウッ!ビュプッ!ビュルルッ!
レーゼ「ひうぅぅっ...♡//ぉっぉぉ...♡//んおぉ...♡//」ゾワワ...プチュンッ
レーゼ「んぁぁぁ...♡//」ショワワワァ...
腰を押し付けたまま射精し続けてるカロマのおチンポを、レーゼさんの膣内が締め付けてもっと精液をおねだりしちゃってる♡
その精液は卵巣まで満たして排卵したばかりの5つの卵子を混ぜるように飲み込む♡
上下左右斜めからもツンツンと選りすぐりの精子が先体を卵子の表面に捻じ込み始めて...ぷちゅんっと続けざまに受精してく♡
それを感じたレーゼさんは幸福アクメに嬉ションを漏らしちゃってた♡
カロマ「っぁは...//っふぅー...//」ビュルッ...
レーゼ「はふ...♡//はへ...♡//」クタァ...
1.出産
2.お風呂でピロートーク
3.自由安価
>>284
283:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/28(土) 05:55:20.03:QTc60a01O (1/1)
1
1
284:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/28(土) 06:01:58.55:TK8TXGACO (1/2)
1
1
285:1:2024/12/28(土) 10:26:28.98:dgibOWZ70 (2/5)
レーゼ「あうぅんっ...♡//あっぁ...♡!//」ズキンッ
レーゼ「ひぐぅううっ♡!//ご、ご主人、さまぁ♡//陣痛が、きちゃいましたぁ...♡//」ズキズキッ
カロマ「えっ...?!//あっ、す、すぐに準備します...!//」
レーゼ「っぉおお♡//ふっぅう...♡!//ひあぁっ♡//」ヒクヒクッ、パシャパシャーッ
レーゼ「ふっ、くぅぅ...♡//産まれ、るっぅ...♡//ずりずり、降りてきてぇ...♡//」
レーゼさんは枕をひっ掴んで顔を埋めながら、出産するために四つん這いの姿勢のまま両足を広げてる♡
腰を丸めたり仰け反らせたりして、お尻を突き出すとおまんこの肉ヒダをめくり上げてるみたいに横へ引っ張られてるね♡
膣口も大きく開いてて産道を通って来る赤ちゃんが出やすくなるように、ヒクヒクッて蠢かせてるよ♡まぁ、ボクから見ればおチンポを誘ってるように思うけど♡
レーゼ「はひゅっ♡!//ぉっふおぉ...♡!//んぐぅ♡!//」ズキズキッ
カロマ「よしっ...いつでも産んでください//」
レーゼ「ふっんん...♡//んあぁっ♡!//っぉお...♡//」ミチミチッ
1.産道拡張ピストン
2.アナルセックス
3.自由安価
>>287
レーゼ「あうぅんっ...♡//あっぁ...♡!//」ズキンッ
レーゼ「ひぐぅううっ♡!//ご、ご主人、さまぁ♡//陣痛が、きちゃいましたぁ...♡//」ズキズキッ
カロマ「えっ...?!//あっ、す、すぐに準備します...!//」
レーゼ「っぉおお♡//ふっぅう...♡!//ひあぁっ♡//」ヒクヒクッ、パシャパシャーッ
レーゼ「ふっ、くぅぅ...♡//産まれ、るっぅ...♡//ずりずり、降りてきてぇ...♡//」
レーゼさんは枕をひっ掴んで顔を埋めながら、出産するために四つん這いの姿勢のまま両足を広げてる♡
腰を丸めたり仰け反らせたりして、お尻を突き出すとおまんこの肉ヒダをめくり上げてるみたいに横へ引っ張られてるね♡
膣口も大きく開いてて産道を通って来る赤ちゃんが出やすくなるように、ヒクヒクッて蠢かせてるよ♡まぁ、ボクから見ればおチンポを誘ってるように思うけど♡
レーゼ「はひゅっ♡!//ぉっふおぉ...♡!//んぐぅ♡!//」ズキズキッ
カロマ「よしっ...いつでも産んでください//」
レーゼ「ふっんん...♡//んあぁっ♡!//っぉお...♡//」ミチミチッ
1.産道拡張ピストン
2.アナルセックス
3.自由安価
>>287
286:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/28(土) 10:35:33.71:TK8TXGACO (2/2)
1
1
287:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/28(土) 10:37:37.27:o7pLkIzKO (1/1)
1
1
288:1:2024/12/28(土) 14:10:49.64:dgibOWZ70 (3/5)
レーゼ「挿入れ、てぇっ...♡//産道、拡げさせてほしい、のぉ...♡!//」
カロマ「はいっ//」グチュックチュクチュッ
カロマ「...っふぅ//んっ...//」ドチュッドチュッゴリュゴリュッ
レーゼ「ん゙お゙お゙ぉ゙お゙っ♡!//ふぐぅゔゔっ♡//」ブチュッムチュッグチュッグチュッ
カロマはレーゼさんのお尻をまた鷲掴みにしてそのままゆっくりと腰を押し込んでる♡
産道を押し広げつつ赤ちゃんの頭が出て来ようとしてる子宮口まで到達すると一旦動きを止めて、また腰を動かして亀頭で子宮口をクチュクチュッと優しくノックしてる♡
レーゼさんは枕に顔を埋めたまま陣痛に耐えようと濁った喘ぎ声を上げてボテ腹を揺らしちゃってるよ♡
レーゼ「お゙お゙ぉっ♡!//ぉほ...っ♡!//お゙っぉ♡!//」ボチュッボチュッグチュッグチュッ
レーゼ「あかひゃ、ん゙ん゙っ♡//子宮から、出ひゃううぅっ♡//」グヂュッヂュクッブチュッ
カロマ「っ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
雌殺しおチンポは産道拡張のために極太で長くなっちゃってて、その亀頭のカリで子宮口を引っかけるようにして何度も何度も刺激してく♡
レーゼさんはその動きに合わせてぐぐーっと腰を引いちゃって小気味いいリズムが子宮を揺らす感覚をどんどん加速させてるよ♡
羊膜に包まれてる赤ちゃんが押し戻されてはまた子宮口から出ようと降りてく♡その繰り返しでレーゼさんの膨らみきったボテ腹が前後にヘコんじゃってるね♡
生まれる赤ちゃんの人数
1.3人
2.2人
3.1人
>>290
レーゼ「挿入れ、てぇっ...♡//産道、拡げさせてほしい、のぉ...♡!//」
カロマ「はいっ//」グチュックチュクチュッ
カロマ「...っふぅ//んっ...//」ドチュッドチュッゴリュゴリュッ
レーゼ「ん゙お゙お゙ぉ゙お゙っ♡!//ふぐぅゔゔっ♡//」ブチュッムチュッグチュッグチュッ
カロマはレーゼさんのお尻をまた鷲掴みにしてそのままゆっくりと腰を押し込んでる♡
産道を押し広げつつ赤ちゃんの頭が出て来ようとしてる子宮口まで到達すると一旦動きを止めて、また腰を動かして亀頭で子宮口をクチュクチュッと優しくノックしてる♡
レーゼさんは枕に顔を埋めたまま陣痛に耐えようと濁った喘ぎ声を上げてボテ腹を揺らしちゃってるよ♡
レーゼ「お゙お゙ぉっ♡!//ぉほ...っ♡!//お゙っぉ♡!//」ボチュッボチュッグチュッグチュッ
レーゼ「あかひゃ、ん゙ん゙っ♡//子宮から、出ひゃううぅっ♡//」グヂュッヂュクッブチュッ
カロマ「っ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
雌殺しおチンポは産道拡張のために極太で長くなっちゃってて、その亀頭のカリで子宮口を引っかけるようにして何度も何度も刺激してく♡
レーゼさんはその動きに合わせてぐぐーっと腰を引いちゃって小気味いいリズムが子宮を揺らす感覚をどんどん加速させてるよ♡
羊膜に包まれてる赤ちゃんが押し戻されてはまた子宮口から出ようと降りてく♡その繰り返しでレーゼさんの膨らみきったボテ腹が前後にヘコんじゃってるね♡
生まれる赤ちゃんの人数
1.3人
2.2人
3.1人
>>290
289:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/28(土) 15:07:15.38:Zp1ox+utO (1/1)
2
2
290:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/28(土) 15:07:45.42:WHh/tx/N0 (1/1)
2
2
291:1:2024/12/28(土) 16:24:59.73:dgibOWZ70 (4/5)
やがて産道が赤ちゃんの頭や体を通るくらい拡げられてきたみたい♡陣痛も気持ちよくなってるレーゼさんのオホ声も大きく響いてるよ♡
レーゼさんは腰をもっと引いて四つん這いの体勢のままお尻を高く突き上げてアナルもクパクパッて物欲しそうにしちゃってるね♡
二度目の射精感が込み上げてきたカロマはもっと激しくおチンポで膣内を突いて...♡
カロマ「射精しますっ...!//」ビュブルルルッ!ドピュウッ!ビュクッ!
レーゼ「ん゙お゙お゙ぉ♡!//っんおっぉぉ...♡!//」ガクガクッ
カロマ「っはぁ...!//」ヌポンッ
レーゼ「あひぃ...♡!//」ドパァアッ!ブピュウゥ...
レーゼ「ん゙ぐぅうっ♡!//ゔっふぐゔぅぅ...♡!//」ミリミリッ、プシャァッ
さっきより若干薄まった精液がレーゼさんの膣内を満たして、カロマが雌殺しおチンポを引き抜くと逆流してドポドポ溢れてきた♡
それに破水も混じってるみたいで飛び散ってると赤ちゃんの頭が見え始めてきてる♡
フラフラになってるけど、カロマは急いでタオルを用意してた♡レーゼさんは顔を枕に突っ伏して両手をお尻に持ってく♡
お尻の穴も一緒に横へ引っ張るように膣口を拡げて...♡羊膜に包まれた最初の赤ちゃんがぬるんっと生まれてきたよ♡
レーゼ「ん゙ん゙ん゙あうぅぅうんっ♡!//」ズリュンッ
カロマ「生まれましたよ//...まだ生まれそうですか?//」
レーゼ「う、ん゙ん゙っ♡//産まれ、るぅっ♡//っあ゙ぁぁあ゙あ゙っ♡!//」ミチミチッ
レーゼ「っんおおぉおおお゙♡!//」ヌリュンッ
カロマ「っと...//」
背中が弓形になって両足の指を曲げながらレーゼさんが牙を剥き出しに咆哮を上げるとまた1人赤ちゃんが生まれてきた♡
犬系の獣人特有の出産として羊膜に包まれてるから、2人は噛み千切ってあげて赤ちゃんを出してあげてる♡
すると、2人の腕の中で元気に産声を上げ始めたね♡レーゼさんが抱っこしてる赤ちゃんは女の子でカロマは男の子みたい♡
「「ほぎゃあっ!ほぎゃあっ!」」
レーゼ「んはぁ...♡//私とカロマの赤ちゃん...♡//」
カロマ「はい//どちらも獣人ですね...//」
1.レーゼ「まぁ、遺伝子上で人間よりも獣人の方が優先されるからね♡//」
2.レーゼ「でも、髪の色はカロマを引き継いでるみたい♡//」
3.レーゼ「自由安価」
>>293
やがて産道が赤ちゃんの頭や体を通るくらい拡げられてきたみたい♡陣痛も気持ちよくなってるレーゼさんのオホ声も大きく響いてるよ♡
レーゼさんは腰をもっと引いて四つん這いの体勢のままお尻を高く突き上げてアナルもクパクパッて物欲しそうにしちゃってるね♡
二度目の射精感が込み上げてきたカロマはもっと激しくおチンポで膣内を突いて...♡
カロマ「射精しますっ...!//」ビュブルルルッ!ドピュウッ!ビュクッ!
レーゼ「ん゙お゙お゙ぉ♡!//っんおっぉぉ...♡!//」ガクガクッ
カロマ「っはぁ...!//」ヌポンッ
レーゼ「あひぃ...♡!//」ドパァアッ!ブピュウゥ...
レーゼ「ん゙ぐぅうっ♡!//ゔっふぐゔぅぅ...♡!//」ミリミリッ、プシャァッ
さっきより若干薄まった精液がレーゼさんの膣内を満たして、カロマが雌殺しおチンポを引き抜くと逆流してドポドポ溢れてきた♡
それに破水も混じってるみたいで飛び散ってると赤ちゃんの頭が見え始めてきてる♡
フラフラになってるけど、カロマは急いでタオルを用意してた♡レーゼさんは顔を枕に突っ伏して両手をお尻に持ってく♡
お尻の穴も一緒に横へ引っ張るように膣口を拡げて...♡羊膜に包まれた最初の赤ちゃんがぬるんっと生まれてきたよ♡
レーゼ「ん゙ん゙ん゙あうぅぅうんっ♡!//」ズリュンッ
カロマ「生まれましたよ//...まだ生まれそうですか?//」
レーゼ「う、ん゙ん゙っ♡//産まれ、るぅっ♡//っあ゙ぁぁあ゙あ゙っ♡!//」ミチミチッ
レーゼ「っんおおぉおおお゙♡!//」ヌリュンッ
カロマ「っと...//」
背中が弓形になって両足の指を曲げながらレーゼさんが牙を剥き出しに咆哮を上げるとまた1人赤ちゃんが生まれてきた♡
犬系の獣人特有の出産として羊膜に包まれてるから、2人は噛み千切ってあげて赤ちゃんを出してあげてる♡
すると、2人の腕の中で元気に産声を上げ始めたね♡レーゼさんが抱っこしてる赤ちゃんは女の子でカロマは男の子みたい♡
「「ほぎゃあっ!ほぎゃあっ!」」
レーゼ「んはぁ...♡//私とカロマの赤ちゃん...♡//」
カロマ「はい//どちらも獣人ですね...//」
1.レーゼ「まぁ、遺伝子上で人間よりも獣人の方が優先されるからね♡//」
2.レーゼ「でも、髪の色はカロマを引き継いでるみたい♡//」
3.レーゼ「自由安価」
>>293
292:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/28(土) 16:28:16.76:2dGuk/+0o (1/1)
2
2
293:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/28(土) 16:33:07.89:HeL/JAtdO (1/1)
2
2
294:1:2024/12/28(土) 17:54:57.44:dgibOWZ70 (5/5)
レーゼ「でも、髪の色はカロマを引き継いでるみたい♡//」
レーゼ「目はまだわからないけど...ほら、尻尾も薄っすら同じ色だから♡//」
カロマ「そうですね...//僕としてはレーゼさんと同じ瞳の色になっててもらえると...//」
レーゼ「そう?//私は黒くてもいいなぁ...♡//」
お互いが持つ体の良い所を受け継いでほしいって思うのはわかるなぁ。
女の子はもちろんだけど男の子の方にもレーゼさんの美貌を受け継いでたら、すぐに同種の女の子からモテモテになりそうかも♡
そうしておっぱいを飲ましてあげると赤ちゃん達は泣き止んでスヤスヤ寝始めちゃった。
ふと窓の外を見て夜になってるのに気付いた。帰ろうとするレーゼさんだけど、疲れて歩け無さそうだからカロマは一泊しようと提案した。
カロマ「多分、ミイナがカテリヤさんに伝えてくれてるはずですし...」
レーゼ「それもそっか...じゃあ、そうしよっか」クスッ
カロマ「はい」
そういう事でボクは壁に施してたチャームを解いて、部屋から出ると2人にごゆっくりーっとラブホを後にした。
ギルド本部に戻るとカテリヤさんに2人が宿泊するのを伝えて、もう人数分用意してた夕食のおかずを皆で取り合ったのは別の話。
To Be ContInueD
レーゼ「でも、髪の色はカロマを引き継いでるみたい♡//」
レーゼ「目はまだわからないけど...ほら、尻尾も薄っすら同じ色だから♡//」
カロマ「そうですね...//僕としてはレーゼさんと同じ瞳の色になっててもらえると...//」
レーゼ「そう?//私は黒くてもいいなぁ...♡//」
お互いが持つ体の良い所を受け継いでほしいって思うのはわかるなぁ。
女の子はもちろんだけど男の子の方にもレーゼさんの美貌を受け継いでたら、すぐに同種の女の子からモテモテになりそうかも♡
そうしておっぱいを飲ましてあげると赤ちゃん達は泣き止んでスヤスヤ寝始めちゃった。
ふと窓の外を見て夜になってるのに気付いた。帰ろうとするレーゼさんだけど、疲れて歩け無さそうだからカロマは一泊しようと提案した。
カロマ「多分、ミイナがカテリヤさんに伝えてくれてるはずですし...」
レーゼ「それもそっか...じゃあ、そうしよっか」クスッ
カロマ「はい」
そういう事でボクは壁に施してたチャームを解いて、部屋から出ると2人にごゆっくりーっとラブホを後にした。
ギルド本部に戻るとカテリヤさんに2人が宿泊するのを伝えて、もう人数分用意してた夕食のおかずを皆で取り合ったのは別の話。
To Be ContInueD
295:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 00:08:46.71:MNI5bF9R0 (1/2)
乙
次はサンドラかな?すっごく楽しみ
乙
次はサンドラかな?すっごく楽しみ
296:1:2024/12/29(日) 00:58:02.57:hVrp0HbV0 (1/13)
ドスケベエロメイドのご奉仕孕まセックスをした翌日にカロマとレーゼさん達は帰ってきた。
いつものようにアミルドさんが検査をして見事に精子が排卵された分の卵子に受精したって♡
まだもう1人赤ちゃんを宿してるお腹に今度は5人授かる事になるから、レーゼさんはすごく嬉しそうだったよ♪
ボクは今、階段を降りてから食堂に向かってるところだよ。
ミイナ「おはよー」
ぺセル「おっはよー、ミイナ。今日のパンはトーストにした方がいいよ」
ミイナ「みたいだね。カボチャのスープに浸して食べたいから」
ちなみにそのスープを作ったのはヴィクティリスちゃん。故郷でお母さんから教わったんだって。
カボチャとクリームのまろやかな甘さと滑らかな舌触りのスープをそのまま飲むのも美味しいけど、塗り付けたパンを食べるのが進む進む♪
あっという間に朝食を食べ終えて食堂を出たボクはふとある事を思い出した。
ミイナ「あっ。そろそろナァサリーちゃんの様子を見に行かないと」
ミイナ「多分、カロマもサンドラさんの所へ行くかもしれないし...」
ミイナ「書き置きだけして行こっか」
そうしてボクは自室のドアノブに書き置きを差し込んでギルド本部の出入り口から外に出た。
人目の付かない民家の裏に回り込んで翼を広げると、魔法の世界を飛び出して山麓へ向かった。
1.飛んでいる途中で突然上空から人が降ってきた
2.何事もなくナァサリーが苗床になってる廃教会に到着
>>297
ドスケベエロメイドのご奉仕孕まセックスをした翌日にカロマとレーゼさん達は帰ってきた。
いつものようにアミルドさんが検査をして見事に精子が排卵された分の卵子に受精したって♡
まだもう1人赤ちゃんを宿してるお腹に今度は5人授かる事になるから、レーゼさんはすごく嬉しそうだったよ♪
ボクは今、階段を降りてから食堂に向かってるところだよ。
ミイナ「おはよー」
ぺセル「おっはよー、ミイナ。今日のパンはトーストにした方がいいよ」
ミイナ「みたいだね。カボチャのスープに浸して食べたいから」
ちなみにそのスープを作ったのはヴィクティリスちゃん。故郷でお母さんから教わったんだって。
カボチャとクリームのまろやかな甘さと滑らかな舌触りのスープをそのまま飲むのも美味しいけど、塗り付けたパンを食べるのが進む進む♪
あっという間に朝食を食べ終えて食堂を出たボクはふとある事を思い出した。
ミイナ「あっ。そろそろナァサリーちゃんの様子を見に行かないと」
ミイナ「多分、カロマもサンドラさんの所へ行くかもしれないし...」
ミイナ「書き置きだけして行こっか」
そうしてボクは自室のドアノブに書き置きを差し込んでギルド本部の出入り口から外に出た。
人目の付かない民家の裏に回り込んで翼を広げると、魔法の世界を飛び出して山麓へ向かった。
1.飛んでいる途中で突然上空から人が降ってきた
2.何事もなくナァサリーが苗床になってる廃教会に到着
>>297
297:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 01:03:29.31:YTJHxuDxO (1/1)
2
2
298:1:2024/12/29(日) 01:39:43.69:hVrp0HbV0 (2/13)
何事もなくナァサリーちゃんが苗床として暮らしてる廃教会に到着した。
...あれ?なんだかすごい綺麗な花と緑の葉っぱで覆い尽くされてる...前はボロボロで今にも崩れそうだったのに。
ボクはそう不思議に思いながらも出入口から廃教会の中へと入った。
ミイナ「こんにちはー。ナァサリーちゃーん?」
薄暗い通路を進んで礼拝堂に聞こえるようナァサリーちゃんに声を掛ける。
初めて来た時と本当に違って蔦や木の根っこが通路を狭くしてて、礼拝堂へ辿り着くまでに時間がかかっちゃったよ。
まぁ、愚痴を零すのはこれくらいにして、ボクがそこで目にしたのは...
ナァサリー「あ、ミイナさんですか...?」
1.絶賛苗床中の元気にしてるナァサリーの姿が
2.アルラウネに進化したローパーとイチャついてた
3.魔物を信仰とする宗教に崇められていた
4.自由安価
>>301
何事もなくナァサリーちゃんが苗床として暮らしてる廃教会に到着した。
...あれ?なんだかすごい綺麗な花と緑の葉っぱで覆い尽くされてる...前はボロボロで今にも崩れそうだったのに。
ボクはそう不思議に思いながらも出入口から廃教会の中へと入った。
ミイナ「こんにちはー。ナァサリーちゃーん?」
薄暗い通路を進んで礼拝堂に聞こえるようナァサリーちゃんに声を掛ける。
初めて来た時と本当に違って蔦や木の根っこが通路を狭くしてて、礼拝堂へ辿り着くまでに時間がかかっちゃったよ。
まぁ、愚痴を零すのはこれくらいにして、ボクがそこで目にしたのは...
ナァサリー「あ、ミイナさんですか...?」
1.絶賛苗床中の元気にしてるナァサリーの姿が
2.アルラウネに進化したローパーとイチャついてた
3.魔物を信仰とする宗教に崇められていた
4.自由安価
>>301
299:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 01:54:26.14:MNI5bF9R0 (2/2)
3
3
300:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 01:54:50.86:hJW1XkdcO (1/1)
1
1
301:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 01:55:57.23:uCpGDwsVO (1/2)
1
1
302:1:2024/12/29(日) 10:22:13.68:hVrp0HbV0 (3/13)
ナァサリー「んっ♡//しょ、少々お待ちをっ...♡//」ミチミチッ
ナァサリー「っんおぉぉお♡!//っほぉ♡!//」ブポンッ!ブプッ!コロコロ...
ナァサリー「お゙ぉっ♡!//出りゅぅっ...♡!//ふっおぉお♡!//」ブポッ!ボプッ!コロコロ...
ナァサリー「んひぃいっ♡!//はっぉぉ...♡//」ムリムリィ、コロコロ...
絶賛苗床中の元気そうなナァサリーちゃんの姿があったよ♡
ツリーローパーの雄しべをお尻の穴に挿入されたままM字開脚の姿勢で膣口から、子宮内で発芽した種子を産み落としてる♡
床に敷かれた葉っぱのクッションに愛液塗れの種子がコロコロと転がって小さな根っこでヨチヨチと歩いて可愛い♡
やがて産み終わったみたいでオホ声を止めたナァサリーちゃんが息を整えてると、背後のツリーローパーはゆっくり下ろしてお尻の穴から雄しべを引き抜いてる♡
ナァサリー「ふあぁぁ...♡//んんっ♡//今日は、これでおしまいですね♡//」フーッフーッ
ツリーローパー「」ウネウネ
ナァサリー「また子宮に種を植え付けてくださいね♡//ちゅうっ♡//れろ♡//」チュパッチュルッチュウッ
雄しべに口付けをしてそのままお掃除フェラを始めちゃった♡すっかり苗床の役割に慣れてて見違えるような成長っぷりだよ♡
まだ臨月ボテ腹のままって事は胃の中に種子がたっぷり詰まってるからかな♡
それに前よりも半球型のおっぱいがLカップぐらい大きくなってて、お尻のお肉も太ももも体全体がムッチムチに肉付いてるね♡
カロマとの赤ちゃんを身籠ったミレトさんやノイトさんも妊婦さんになってからあんな感じになってるから、自然と産みやすい体につくり変わってくんだね♡
ナァサリー「ちゅぱっ...♡//んしょっ♡//」スクッ
ナァサリー「ミイナさん。来てくださったという事は3週間経ったんですね?」
ミイナ「そうだよ。ナァサリーってば立派な苗床の宿主になってるね♡」
1.ナァサリー「ミイナさんのおかげですよ♡なので、こちらをどうぞ」
2.ナァサリー「最近では口からも産めるようになってしまいました♡」
3.ナァサリー「自由安価」
>>304
ナァサリー「んっ♡//しょ、少々お待ちをっ...♡//」ミチミチッ
ナァサリー「っんおぉぉお♡!//っほぉ♡!//」ブポンッ!ブプッ!コロコロ...
ナァサリー「お゙ぉっ♡!//出りゅぅっ...♡!//ふっおぉお♡!//」ブポッ!ボプッ!コロコロ...
ナァサリー「んひぃいっ♡!//はっぉぉ...♡//」ムリムリィ、コロコロ...
絶賛苗床中の元気そうなナァサリーちゃんの姿があったよ♡
ツリーローパーの雄しべをお尻の穴に挿入されたままM字開脚の姿勢で膣口から、子宮内で発芽した種子を産み落としてる♡
床に敷かれた葉っぱのクッションに愛液塗れの種子がコロコロと転がって小さな根っこでヨチヨチと歩いて可愛い♡
やがて産み終わったみたいでオホ声を止めたナァサリーちゃんが息を整えてると、背後のツリーローパーはゆっくり下ろしてお尻の穴から雄しべを引き抜いてる♡
ナァサリー「ふあぁぁ...♡//んんっ♡//今日は、これでおしまいですね♡//」フーッフーッ
ツリーローパー「」ウネウネ
ナァサリー「また子宮に種を植え付けてくださいね♡//ちゅうっ♡//れろ♡//」チュパッチュルッチュウッ
雄しべに口付けをしてそのままお掃除フェラを始めちゃった♡すっかり苗床の役割に慣れてて見違えるような成長っぷりだよ♡
まだ臨月ボテ腹のままって事は胃の中に種子がたっぷり詰まってるからかな♡
それに前よりも半球型のおっぱいがLカップぐらい大きくなってて、お尻のお肉も太ももも体全体がムッチムチに肉付いてるね♡
カロマとの赤ちゃんを身籠ったミレトさんやノイトさんも妊婦さんになってからあんな感じになってるから、自然と産みやすい体につくり変わってくんだね♡
ナァサリー「ちゅぱっ...♡//んしょっ♡//」スクッ
ナァサリー「ミイナさん。来てくださったという事は3週間経ったんですね?」
ミイナ「そうだよ。ナァサリーってば立派な苗床の宿主になってるね♡」
1.ナァサリー「ミイナさんのおかげですよ♡なので、こちらをどうぞ」
2.ナァサリー「最近では口からも産めるようになってしまいました♡」
3.ナァサリー「自由安価」
>>304
303:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 10:25:37.14:uCpGDwsVO (2/2)
1
1
304:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 10:27:04.60:ZSp915bDO (1/1)
1
1
305:1:2024/12/29(日) 10:52:03.68:hVrp0HbV0 (4/13)
ナァサリー「ミイナさんのおかげですよ♡なので、こちらをどうぞ」
ミイナ「ん?これは...」
ナァサリーちゃんが差し出してきたのはハートの形をしている種。どこかで見覚えがあるから記憶を辿ってみて...
故郷で露店商をやってるインキュバスのおじさんが売ってたのを思い出した。あれよりちょっと大きめかな?
ものすごく高くてぼったくりしてるでしょって言ったら、滅多に手に入らない希少な種だからこれぐらいなんだって豪快に笑いながら言ってたっけ。
ミイナ「貰っちゃっていいの?すごく希少だった気がするけど...」
ナァサリー「もちろんです。ミイナさんへのお礼ですから」ニコリ
ミイナ「そう?じゃあ、ありがたく貰うよ♪」
ミイナ「ちなみにこれって効果を発揮するには飲み込むんだっけ?それとも持ってるだけ?」
1.飲み込む
2.持ってるだけ
+
3.効果(安価)
>>308
ナァサリー「ミイナさんのおかげですよ♡なので、こちらをどうぞ」
ミイナ「ん?これは...」
ナァサリーちゃんが差し出してきたのはハートの形をしている種。どこかで見覚えがあるから記憶を辿ってみて...
故郷で露店商をやってるインキュバスのおじさんが売ってたのを思い出した。あれよりちょっと大きめかな?
ものすごく高くてぼったくりしてるでしょって言ったら、滅多に手に入らない希少な種だからこれぐらいなんだって豪快に笑いながら言ってたっけ。
ミイナ「貰っちゃっていいの?すごく希少だった気がするけど...」
ナァサリー「もちろんです。ミイナさんへのお礼ですから」ニコリ
ミイナ「そう?じゃあ、ありがたく貰うよ♪」
ミイナ「ちなみにこれって効果を発揮するには飲み込むんだっけ?それとも持ってるだけ?」
1.飲み込む
2.持ってるだけ
+
3.効果(安価)
>>308
306:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 11:02:40.49:Csg34KQaO (1/1)
1
効果
飲み込んだ者は性フェロモンを異常分泌するようになり、意識した異性の相手を発情させることが出来る(垂れ流しになって誰彼構わずみたいにはならない)
なお相性次第では効果がさらに強力になる代物であり、特にカロマとミイナの場合はカロマがミイナを堕とすことも出来るレベルになる(ミイナやナァサリーは相性による効果ブーストを知らない)
1
効果
飲み込んだ者は性フェロモンを異常分泌するようになり、意識した異性の相手を発情させることが出来る(垂れ流しになって誰彼構わずみたいにはならない)
なお相性次第では効果がさらに強力になる代物であり、特にカロマとミイナの場合はカロマがミイナを堕とすことも出来るレベルになる(ミイナやナァサリーは相性による効果ブーストを知らない)
307:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 13:10:30.46:azk2WFxUO (1/1)
>>306
>>306
308:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 13:15:11.53:S+qdDLGIO (1/1)
上
上
309:1:2024/12/29(日) 14:18:18.46:hVrp0HbV0 (5/13)
ナァサリー「飲み込んでください。消化されて成分が全身に行き渡ったら効果を発揮するんです」
ナァサリー「効果は飲み込んだ人の性フェロモンが異常分泌されると」
ナァサリー「それによって意識した異性のお相手を発情させる事ができるようになります」
ナァサリー「あっ、垂れ流しになって誰彼構わずといった事態にはならないのでご安心ください」
ミイナ「お~~!天然の超強力な媚薬って訳だね♪」
ボクが保有するチャームよりも自然の力で凝縮されてるはずだからすごそうだね♡
使うタイミングはまた今度に考えとくとして、そのハートの種を魔力で形成したシガレットケースみたいな小さい箱に収めてポケットへ仕舞い込んだ。
そのハートの種の相性による効果ブーストがどうなるか、この時はまだ予想だにしていなかったよ...
ミイナ「それにしてもエッチな体になったね~♡」
ナァサリー「あれから沢山肉体を変化させる媚薬を注入されましたから...♡//」
ナァサリー「でも、おかげさまでお腹にいる種子に栄養が行き届いてるんです♡//」
1.母乳潅水の様子を眺める
2.ご近所に棲む魔物がやって来る
3.確認も終えたのでお暇する
4.自由安価
>>311
ナァサリー「飲み込んでください。消化されて成分が全身に行き渡ったら効果を発揮するんです」
ナァサリー「効果は飲み込んだ人の性フェロモンが異常分泌されると」
ナァサリー「それによって意識した異性のお相手を発情させる事ができるようになります」
ナァサリー「あっ、垂れ流しになって誰彼構わずといった事態にはならないのでご安心ください」
ミイナ「お~~!天然の超強力な媚薬って訳だね♪」
ボクが保有するチャームよりも自然の力で凝縮されてるはずだからすごそうだね♡
使うタイミングはまた今度に考えとくとして、そのハートの種を魔力で形成したシガレットケースみたいな小さい箱に収めてポケットへ仕舞い込んだ。
そのハートの種の相性による効果ブーストがどうなるか、この時はまだ予想だにしていなかったよ...
ミイナ「それにしてもエッチな体になったね~♡」
ナァサリー「あれから沢山肉体を変化させる媚薬を注入されましたから...♡//」
ナァサリー「でも、おかげさまでお腹にいる種子に栄養が行き届いてるんです♡//」
1.母乳潅水の様子を眺める
2.ご近所に棲む魔物がやって来る
3.確認も終えたのでお暇する
4.自由安価
>>311
310:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 14:55:35.32:xXfsFO99O (1/1)
1
1
311:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 14:56:58.38:3ggXwJ39O (1/1)
3
3
312:1:2024/12/29(日) 16:35:34.16:hVrp0HbV0 (6/13)
それから暫くお話をしたり、授乳ならぬ母乳潅水の様子を見させてもらったボクはそろそろお暇する事にした。
ミイナ「それじゃあ、ナァサリーちゃんの苗床生活も大丈夫みたいだし」
ミイナ「ここらでお暇させてもらうね。もうじき旅に出るから...」
ミイナ「旅を終えて魔法の世界へ帰った次の日くらいに、また立ち寄らせてもらうね」
ナァサリー「はい。わかりました、その時は沢山お話を聞かせてくださいね」ニコリ
ミイナ「もちろん♪それじゃあ、またねー」ヒラヒラ
そう約束を交わしたボクはナァサリーちゃんに見送られて廃教会を後にした。
山麓を飛び立って、寄り道せず魔法の世界に戻ると飛び出した時と同じ場所に着地する。
ミイナ「さてと...カロマはどうしてるかな?」
それを確認するべくギルド本部に戻って、偶々出掛けるタイミングだったシャイアちゃんに訪ねてみた。
今日は非番だから、馴染みのアクセサリーショップに行くところだったみたい。
シャイア「カロマなら少し前にどこかへ出かけに行ってたよ?」
シャイア「確か...お花屋さんに行くとかなんとかって」
ミイナ「ほぉーん...そっかそっか。わかった」
ミイナ「じゃあ、シャイアちゃん。ボクも一緒に行っていい?」
シャイア「いいよ。そこまで高価じゃないからミイナも気に入ると思うよ」ニコリ
それから暫くお話をしたり、授乳ならぬ母乳潅水の様子を見させてもらったボクはそろそろお暇する事にした。
ミイナ「それじゃあ、ナァサリーちゃんの苗床生活も大丈夫みたいだし」
ミイナ「ここらでお暇させてもらうね。もうじき旅に出るから...」
ミイナ「旅を終えて魔法の世界へ帰った次の日くらいに、また立ち寄らせてもらうね」
ナァサリー「はい。わかりました、その時は沢山お話を聞かせてくださいね」ニコリ
ミイナ「もちろん♪それじゃあ、またねー」ヒラヒラ
そう約束を交わしたボクはナァサリーちゃんに見送られて廃教会を後にした。
山麓を飛び立って、寄り道せず魔法の世界に戻ると飛び出した時と同じ場所に着地する。
ミイナ「さてと...カロマはどうしてるかな?」
それを確認するべくギルド本部に戻って、偶々出掛けるタイミングだったシャイアちゃんに訪ねてみた。
今日は非番だから、馴染みのアクセサリーショップに行くところだったみたい。
シャイア「カロマなら少し前にどこかへ出かけに行ってたよ?」
シャイア「確か...お花屋さんに行くとかなんとかって」
ミイナ「ほぉーん...そっかそっか。わかった」
ミイナ「じゃあ、シャイアちゃん。ボクも一緒に行っていい?」
シャイア「いいよ。そこまで高価じゃないからミイナも気に入ると思うよ」ニコリ
313:1:2024/12/29(日) 17:13:33.63:hVrp0HbV0 (7/13)
カロマ「ここがサンドラさんの働いてるフラワーショップか...」
カロマ「あの、すみませーん...?」
サンドラ「は、はいっ、いらっしゃいませ...あっ!カ、カロマさん」
カロマ「こ、こんにちは。その...時間帯は大丈夫ですか...?」
サンドラ「そ、そうですね。今ならそこまでお客さんも来店しませんので...」
ビ、ビックリしたぁ...昨日の今日で会えるなんて...
と、とりあえず花束用に整えようとしていたお花を一度戻して...蛇口からの水流で洗浄してカロマさんを奥へ案内してあげた。
私も続こうとして、ふと入口に休止中の札を掛けるのを思い出したから少し慌てて扉にそれを掛ける。
ここで働いているのは私だから、アロマテラピーを行う時にはこうするって決まりにしてるから...
そそくさとカロマさんが待ってたアロマテラピールームに私も入って準備を始める。
カロマ「僕はどうすればいいでしょうか...?」
サンドラ「そ、そちらの大きい椅子に座っていただきます」カチャカチャッ
サンドラ「後は私に任せてもらって...カ、カロマさんはごゆっくり寛いでもらえると...」ジャーッ
カロマ「わかりました」
ロッキングチェアにカロマさん座ると...興味津々に私が何をするのか見てる...
うぅ...そ、そんなに見られていると少し緊張しちゃうなぁ...で、でも、お礼をするんだからしっかりしなきゃ。
まずはお花の香りを抽出して、カロマさんに合った精油を作ってあげよう。
サンドラ「カロマさん、どこか凝ってる箇所はありませんか?例えば肩とか背中とか...」
カロマ「えっと...そういった不調はまだ無いですね...」
サンドラ「そ、そうなんですか。とても健康的という事なんですね...」
1.サンドラ「では、メンタルケアに適した香りを試してみますか?」
2.サンドラ「では、体全体を癒すのに適した香りを試してみましょうか」
3.サンドラ「自由安価」
>>315
カロマ「ここがサンドラさんの働いてるフラワーショップか...」
カロマ「あの、すみませーん...?」
サンドラ「は、はいっ、いらっしゃいませ...あっ!カ、カロマさん」
カロマ「こ、こんにちは。その...時間帯は大丈夫ですか...?」
サンドラ「そ、そうですね。今ならそこまでお客さんも来店しませんので...」
ビ、ビックリしたぁ...昨日の今日で会えるなんて...
と、とりあえず花束用に整えようとしていたお花を一度戻して...蛇口からの水流で洗浄してカロマさんを奥へ案内してあげた。
私も続こうとして、ふと入口に休止中の札を掛けるのを思い出したから少し慌てて扉にそれを掛ける。
ここで働いているのは私だから、アロマテラピーを行う時にはこうするって決まりにしてるから...
そそくさとカロマさんが待ってたアロマテラピールームに私も入って準備を始める。
カロマ「僕はどうすればいいでしょうか...?」
サンドラ「そ、そちらの大きい椅子に座っていただきます」カチャカチャッ
サンドラ「後は私に任せてもらって...カ、カロマさんはごゆっくり寛いでもらえると...」ジャーッ
カロマ「わかりました」
ロッキングチェアにカロマさん座ると...興味津々に私が何をするのか見てる...
うぅ...そ、そんなに見られていると少し緊張しちゃうなぁ...で、でも、お礼をするんだからしっかりしなきゃ。
まずはお花の香りを抽出して、カロマさんに合った精油を作ってあげよう。
サンドラ「カロマさん、どこか凝ってる箇所はありませんか?例えば肩とか背中とか...」
カロマ「えっと...そういった不調はまだ無いですね...」
サンドラ「そ、そうなんですか。とても健康的という事なんですね...」
1.サンドラ「では、メンタルケアに適した香りを試してみますか?」
2.サンドラ「では、体全体を癒すのに適した香りを試してみましょうか」
3.サンドラ「自由安価」
>>315
314:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 17:25:12.83:IqCR+I3fO (1/1)
2
2
315:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 17:27:31.19:Vl4tKoejO (1/1)
2+3「(ただ、下半身が元気になっちゃうんですよね…
カロマさん、草食系っぽいし、大丈夫かな?)」
2+3「(ただ、下半身が元気になっちゃうんですよね…
カロマさん、草食系っぽいし、大丈夫かな?)」
316:1:2024/12/29(日) 18:32:48.93:hVrp0HbV0 (8/13)
サンドラ「では、体全体を癒すのに適した香りを試してみましょうか」
サンドラ「こ、凝っていないとしても体の各部に疲れは溜まっていくものなので...」
カロマ「そうなんですか...じゃあ、それでお願いします」
サンドラ「は、はい」
カロマさんの了承を貰って、蒸留器を開くと蒸留釜の下にある鉄製のお皿にコップ一杯分の水をゆっくり注いだ。
蒸留釜に原料となるお花を入れてから鉄製のお皿の底に設置されている点火装置に火をつけた。
そうすると原料のお花に当たる水蒸気で気化して、芳香蒸留水と一緒に精油は抽出されるの。
今回選んだお花はリラックスした気持ちになるクーニャムーン、張ってる筋肉を弛緩させるブルーウィンタードロップ、精力が増すリッコモカラート。
どれも健康的な効果があって高評価ではある。ただ…リッコモカラートは場合によっては下半身が元気になっちゃうみたいなんだけど...
カロマさんは草食系っぽいし大丈夫かな...?
サンドラ「で、では、始めますね。ゆっくりと深呼吸をしてください」ヒラヒラ
カロマ「すぅーー...ふぅーー...」
サンドラ「体の力を抜いて...心を落ち着かせてください...」ヒラヒラ
精油に浸したスティックの先端を燃やしてカロマさんの周囲に香りを漂わせる。
そこまでの広さはないから、すぐに香りは充満していく。カロマさんは目を閉じて言う通りに深呼吸を繰り返してる。
1.精力が増して勃起してきて戸惑うカロマ
2.リラックスして眠ったカロマだが勃起してるのに戸惑うサンドラ
3.誤って違う花を入れてしまい媚薬効果で発情するサンドラ
4.上記。それを見てムラムラするカロマ
5.自由安価
>>319
サンドラ「では、体全体を癒すのに適した香りを試してみましょうか」
サンドラ「こ、凝っていないとしても体の各部に疲れは溜まっていくものなので...」
カロマ「そうなんですか...じゃあ、それでお願いします」
サンドラ「は、はい」
カロマさんの了承を貰って、蒸留器を開くと蒸留釜の下にある鉄製のお皿にコップ一杯分の水をゆっくり注いだ。
蒸留釜に原料となるお花を入れてから鉄製のお皿の底に設置されている点火装置に火をつけた。
そうすると原料のお花に当たる水蒸気で気化して、芳香蒸留水と一緒に精油は抽出されるの。
今回選んだお花はリラックスした気持ちになるクーニャムーン、張ってる筋肉を弛緩させるブルーウィンタードロップ、精力が増すリッコモカラート。
どれも健康的な効果があって高評価ではある。ただ…リッコモカラートは場合によっては下半身が元気になっちゃうみたいなんだけど...
カロマさんは草食系っぽいし大丈夫かな...?
サンドラ「で、では、始めますね。ゆっくりと深呼吸をしてください」ヒラヒラ
カロマ「すぅーー...ふぅーー...」
サンドラ「体の力を抜いて...心を落ち着かせてください...」ヒラヒラ
精油に浸したスティックの先端を燃やしてカロマさんの周囲に香りを漂わせる。
そこまでの広さはないから、すぐに香りは充満していく。カロマさんは目を閉じて言う通りに深呼吸を繰り返してる。
1.精力が増して勃起してきて戸惑うカロマ
2.リラックスして眠ったカロマだが勃起してるのに戸惑うサンドラ
3.誤って違う花を入れてしまい媚薬効果で発情するサンドラ
4.上記。それを見てムラムラするカロマ
5.自由安価
>>319
317:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 18:39:26.69:SWWcFzBDO (1/1)
4
4
318:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 18:40:53.36:JZWABHgvO (1/1)
4
4
319:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 18:43:11.45:tJGDYueaO (1/1)
4+5
サンドラが発情を抑えるために通気性のいい格好として裸になるが、羞恥心があり、エプロンをつけての裸エプロンになって、カロマが余計にチンチンを苛立たせる
4+5
サンドラが発情を抑えるために通気性のいい格好として裸になるが、羞恥心があり、エプロンをつけての裸エプロンになって、カロマが余計にチンチンを苛立たせる
320:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 20:46:04.21:5wYllZegO (1/2)
サンドラちゃんオドオドドジっ子で可愛い
サンドラちゃんオドオドドジっ子で可愛い
321:1:2024/12/29(日) 20:59:43.11:hVrp0HbV0 (9/13)
半分まで燃えたところで火消し水のコップにスティックを入れて香りを止める。
甘さとスッキリした香りが鼻孔を擽って私も気分が落ち着く...感じはするんだけど、す、少し違和感が...?
確かにリラックスして体がポカポカしてくるのはいつも通りで...あっ、え?ま、待って。これ...
ポカポカというよりジンジンと体の内側から熱くなってきてる...?んっ...そ、それに皮膚に服が擦れる感覚が...
サンドラ「はぁ...はぁっ...//」ジンジン
カロマ「...サンドラさん?大丈夫ですか?」
サンドラ「っ!//は、はい!//ちょ、ちょっとその...//あ、熱くて...//」
カロマ「暑いんですか...?」
そ、そっちの意味じゃなくて...うぅ~...どんどん熱くなって心臓もドクンドクンって鼓動が早くなってきた...
ど、どうしてこんな...ま、まさかそんな事はないと思うけど...
...えぇえ~~?!こ、これブルーウィンタードロップじゃなくてラムラムハーブ?!
に、似てるから間違えて入れちゃったんだ...!あわわ、ど、ど、どうしよう...!
サンドラ「んうぅ...//はぁっ//はぁっ//」ドキドキ
カロマ「サ、サンドラさん...?あの、すごく辛そうに見えますけど...?」
サンドラ「カ、カロマさん...//そ、その、あの...//」ウルウル
カロマ「...//」ムラムラ
1.サンドラ「あ、熱いので服を脱ぎますから、向こうを見ててもらえると...//」
2.サンドラ「も、もう熱くて無理ぃ//んうぅ~!//」ヌギヌギ
3.サンドラ「自由安価」
>>322
半分まで燃えたところで火消し水のコップにスティックを入れて香りを止める。
甘さとスッキリした香りが鼻孔を擽って私も気分が落ち着く...感じはするんだけど、す、少し違和感が...?
確かにリラックスして体がポカポカしてくるのはいつも通りで...あっ、え?ま、待って。これ...
ポカポカというよりジンジンと体の内側から熱くなってきてる...?んっ...そ、それに皮膚に服が擦れる感覚が...
サンドラ「はぁ...はぁっ...//」ジンジン
カロマ「...サンドラさん?大丈夫ですか?」
サンドラ「っ!//は、はい!//ちょ、ちょっとその...//あ、熱くて...//」
カロマ「暑いんですか...?」
そ、そっちの意味じゃなくて...うぅ~...どんどん熱くなって心臓もドクンドクンって鼓動が早くなってきた...
ど、どうしてこんな...ま、まさかそんな事はないと思うけど...
...えぇえ~~?!こ、これブルーウィンタードロップじゃなくてラムラムハーブ?!
に、似てるから間違えて入れちゃったんだ...!あわわ、ど、ど、どうしよう...!
サンドラ「んうぅ...//はぁっ//はぁっ//」ドキドキ
カロマ「サ、サンドラさん...?あの、すごく辛そうに見えますけど...?」
サンドラ「カ、カロマさん...//そ、その、あの...//」ウルウル
カロマ「...//」ムラムラ
1.サンドラ「あ、熱いので服を脱ぎますから、向こうを見ててもらえると...//」
2.サンドラ「も、もう熱くて無理ぃ//んうぅ~!//」ヌギヌギ
3.サンドラ「自由安価」
>>322
322:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 21:01:56.53:5wYllZegO (2/2)
2+3
「こ、腰のエプロンが結べない〜! す、すみません、腰だけのエプロンを結んでくださーい!」
2+3
「こ、腰のエプロンが結べない〜! す、すみません、腰だけのエプロンを結んでくださーい!」
323:1:2024/12/29(日) 21:38:55.19:hVrp0HbV0 (10/13)
サンドラ「も、もう熱くて無理ぃ//んうぅ~!//」ヌギヌギ
カロマ「うわぁっ?!//」フイッ
サンドラ「はぁっ!//はぁっ!//んっぷぅ//」シュルルッ、パサッ...
あまりに体の内側が熱くて私はカロマさんの目の前で着ている作業用の腰エプロンとワンピースドレスを脱衣していく...
は、恥ずかしくない訳がないけど、もう本当に熱くて気にせず全部を床に脱ぎ捨てて私は一糸纏わぬ姿になってしまう。
いつも大きすぎて邪魔だと思う胸やお尻は丸見えで、じ、自慢ではないけれど綺麗な方だと思う両足を擦らせて...お、お股を擦り合わせないと落ち着かない...
息遣いも荒くて、発汗作用もすごくて額からも全身の毛穴からも汗が噴き出してきた...は、裸になって通気性が良くなってるはずなのに...
サンドラ「ふぅーっ//ふぅーっ//」ゴソゴソッ
サンドラ「んんっ...//あ、あれっ?//んん~~っ...!//」プルプル
さ、流石に全裸だと羞恥心が勝っちゃうから、何かで下半身だけでも隠そうと腰のエプロンを拾い上げるけど...
ゆ、指に力が入らなくて思うように結ぶ事ができないよぉ...
カロマ「サ、サンドラさんっ//どうかお気を確かに...!//」
サンドラ「こ、腰エプロンの紐が結べない〜!//」プルプル
サンドラ「す、すみませんが//腰エプロンを結んでもらえませんか...?//」フーッフーッ
カロマ「エ、エプロンをですね?//じゃあ...目を瞑ってやりますから、もう少しこちらに...//」
そう言われて恐る恐る向き直ると...ちゃんとカロマさんは目を瞑ってくれててすごくホッとした...
カロマさんに近寄って腰エプロンを手元に差し出すと受け取って、背中を向けるように言ってきた。
私は真正面よりマシだと思いつつ背中を向ける。カロマさんはそっと腰エプロンの紐をお腹から紐を回そうとしてて...
1.何とか結べた
2.前のめりになって尻に顔を埋める
3.結ぶのが甘くてエプロンがずり落ちる
4.自由安価
>>326
サンドラ「も、もう熱くて無理ぃ//んうぅ~!//」ヌギヌギ
カロマ「うわぁっ?!//」フイッ
サンドラ「はぁっ!//はぁっ!//んっぷぅ//」シュルルッ、パサッ...
あまりに体の内側が熱くて私はカロマさんの目の前で着ている作業用の腰エプロンとワンピースドレスを脱衣していく...
は、恥ずかしくない訳がないけど、もう本当に熱くて気にせず全部を床に脱ぎ捨てて私は一糸纏わぬ姿になってしまう。
いつも大きすぎて邪魔だと思う胸やお尻は丸見えで、じ、自慢ではないけれど綺麗な方だと思う両足を擦らせて...お、お股を擦り合わせないと落ち着かない...
息遣いも荒くて、発汗作用もすごくて額からも全身の毛穴からも汗が噴き出してきた...は、裸になって通気性が良くなってるはずなのに...
サンドラ「ふぅーっ//ふぅーっ//」ゴソゴソッ
サンドラ「んんっ...//あ、あれっ?//んん~~っ...!//」プルプル
さ、流石に全裸だと羞恥心が勝っちゃうから、何かで下半身だけでも隠そうと腰のエプロンを拾い上げるけど...
ゆ、指に力が入らなくて思うように結ぶ事ができないよぉ...
カロマ「サ、サンドラさんっ//どうかお気を確かに...!//」
サンドラ「こ、腰エプロンの紐が結べない〜!//」プルプル
サンドラ「す、すみませんが//腰エプロンを結んでもらえませんか...?//」フーッフーッ
カロマ「エ、エプロンをですね?//じゃあ...目を瞑ってやりますから、もう少しこちらに...//」
そう言われて恐る恐る向き直ると...ちゃんとカロマさんは目を瞑ってくれててすごくホッとした...
カロマさんに近寄って腰エプロンを手元に差し出すと受け取って、背中を向けるように言ってきた。
私は真正面よりマシだと思いつつ背中を向ける。カロマさんはそっと腰エプロンの紐をお腹から紐を回そうとしてて...
1.何とか結べた
2.前のめりになって尻に顔を埋める
3.結ぶのが甘くてエプロンがずり落ちる
4.自由安価
>>326
324:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 21:45:26.46:yTFKz9/Ro (1/1)
2
2
325:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 22:02:49.70:W4OxssnFO (1/1)
2
2
326:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 22:06:04.69:6ysKpHE5O (1/1)
4 眼を瞑って結ぼうとしたため、サンドラの恥丘や敏感になってる陰毛を逆立てるように撫でて愛撫してしまい、サンドラが潮を噴き絶頂する
4 眼を瞑って結ぼうとしたため、サンドラの恥丘や敏感になってる陰毛を逆立てるように撫でて愛撫してしまい、サンドラが潮を噴き絶頂する
327:1:2024/12/29(日) 22:43:55.90:hVrp0HbV0 (11/13)
カロマ「...ちょ、ちょっとだけ顔を近付けますね?//」
サンドラ「ふえぇえっ?!//あぅぅ...//は、はい...//」
カロマ「よいしょっ...//これで何とか...//」ゴソゴソッ
ひうぅっ...カ、カロマさんの吐息がお尻に吹き掛かってきてる...
で、でも、横を向いててくれてるおかげで何とか紐を前に通せて...
カロマ「おっと//」ヨロッ...ジョリジョリッ
サンドラ「おひぃいいいいいっ?!♡//」プシャアァアアッ!
カロマ「す、すみませんサンドラさん!//わ、わざとじゃなくて...!//」アワアワ
サンドラ「あ♡//ぉひゅ♡//んひぃっ...♡!//」プシップシャアッビクビクッ
う、うしょぉ...♡カ、カロマひゃんの手が、お、おまたの毛を擦しゅっただけ、らのに...♡
わ、私...イ、イッひゃった...?♡お、お漏らし...じゃなくて、これ、潮吹きっていうの...?♡
は、初めてしちゃった...♡って、ち、違う違うっ!//こ、こんなはしたないの、み、見られてないけど、カロマさんの前でしちゃうなんて...
ど、どうしよう...んあっ♡ぜ、絶頂しちゃった余韻で、足腰が震えちゃうよぉ...♡
カロマ「...こ、これで大丈夫でしょうか...//」
サンドラ「あ、は、はい//た、ただ...ちょっとだけ待っててもらえますか...//」
カロマ「も、もちろんです//」
な、何とか腰エプロンを巻いてもらった私は、棚に置きっぱなしだった雑巾を引っ掴んで床の水溜まりを急いで拭き取る。
いっぱい濡れてるから1枚だと足りなくて、ちょっと濡れてる所が残るけど...バ、バレないくらいなら大丈夫なはず...
拭き取った雑巾をゴミ箱に放ってなるべく目が行かないように離れた位置に私は立ってカロマさんに呼びかけた。
サンドラ「も、もう目を開けて大丈夫ですよ...//」
カロマ「は、は...いぃっ...?!//」ギョッ
サンドラ「...?//どうかしま、し、た...ひゃわっ?!//」タプンプルルン
か、下半身は隠してたけどむ、胸を隠してなかったぁ!//こ、こんなはしたない所を見せたらカロマさんに嫌われちゃうよぉ...!
慌てて私は両手を交差させて胸を隠しながら...また恐る恐るカロマさんの様子を伺うと...
顔を真っ赤にして、何かを堪えるように歯を食いしばってた...ど、どこか痛いのかな...?
そう思って、わ、私は視線を下に移すと...その理由がすぐにわかってしまった...カロマさんの履いてるズボンのお、お股の部分がすごく膨らんでたから...
は、初めて見たけど...あ、あんな風になっちゃうんだ...
1.サンドラ「く、苦しそうですけど...//わ、私に何かできる事はありませんか?//」
2.サンドラ「...こ、これは、お詫びという事で...//」カチャカチャッ
3.サンドラ「自由安価」
>>329
カロマ「...ちょ、ちょっとだけ顔を近付けますね?//」
サンドラ「ふえぇえっ?!//あぅぅ...//は、はい...//」
カロマ「よいしょっ...//これで何とか...//」ゴソゴソッ
ひうぅっ...カ、カロマさんの吐息がお尻に吹き掛かってきてる...
で、でも、横を向いててくれてるおかげで何とか紐を前に通せて...
カロマ「おっと//」ヨロッ...ジョリジョリッ
サンドラ「おひぃいいいいいっ?!♡//」プシャアァアアッ!
カロマ「す、すみませんサンドラさん!//わ、わざとじゃなくて...!//」アワアワ
サンドラ「あ♡//ぉひゅ♡//んひぃっ...♡!//」プシップシャアッビクビクッ
う、うしょぉ...♡カ、カロマひゃんの手が、お、おまたの毛を擦しゅっただけ、らのに...♡
わ、私...イ、イッひゃった...?♡お、お漏らし...じゃなくて、これ、潮吹きっていうの...?♡
は、初めてしちゃった...♡って、ち、違う違うっ!//こ、こんなはしたないの、み、見られてないけど、カロマさんの前でしちゃうなんて...
ど、どうしよう...んあっ♡ぜ、絶頂しちゃった余韻で、足腰が震えちゃうよぉ...♡
カロマ「...こ、これで大丈夫でしょうか...//」
サンドラ「あ、は、はい//た、ただ...ちょっとだけ待っててもらえますか...//」
カロマ「も、もちろんです//」
な、何とか腰エプロンを巻いてもらった私は、棚に置きっぱなしだった雑巾を引っ掴んで床の水溜まりを急いで拭き取る。
いっぱい濡れてるから1枚だと足りなくて、ちょっと濡れてる所が残るけど...バ、バレないくらいなら大丈夫なはず...
拭き取った雑巾をゴミ箱に放ってなるべく目が行かないように離れた位置に私は立ってカロマさんに呼びかけた。
サンドラ「も、もう目を開けて大丈夫ですよ...//」
カロマ「は、は...いぃっ...?!//」ギョッ
サンドラ「...?//どうかしま、し、た...ひゃわっ?!//」タプンプルルン
か、下半身は隠してたけどむ、胸を隠してなかったぁ!//こ、こんなはしたない所を見せたらカロマさんに嫌われちゃうよぉ...!
慌てて私は両手を交差させて胸を隠しながら...また恐る恐るカロマさんの様子を伺うと...
顔を真っ赤にして、何かを堪えるように歯を食いしばってた...ど、どこか痛いのかな...?
そう思って、わ、私は視線を下に移すと...その理由がすぐにわかってしまった...カロマさんの履いてるズボンのお、お股の部分がすごく膨らんでたから...
は、初めて見たけど...あ、あんな風になっちゃうんだ...
1.サンドラ「く、苦しそうですけど...//わ、私に何かできる事はありませんか?//」
2.サンドラ「...こ、これは、お詫びという事で...//」カチャカチャッ
3.サンドラ「自由安価」
>>329
328:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 22:49:46.87:Ht2fAUhDO (1/1)
1
1
329:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 22:52:28.63:DCF3HxUJO (1/1)
3 お、おっぱいを、おっぱいを吸いませんか?
おっぱいを吸えば母性で癒されるとか
わ、私の胸は大きいですし、乳首は小さめですが、しゃぶりがいはあると思います!
3 お、おっぱいを、おっぱいを吸いませんか?
おっぱいを吸えば母性で癒されるとか
わ、私の胸は大きいですし、乳首は小さめですが、しゃぶりがいはあると思います!
330:1:2024/12/29(日) 23:16:45.41:hVrp0HbV0 (12/13)
そ、それよりも先に謝らないと...
サンドラ「お、お見苦しいものを見せてしまってごめんなさいぃ...//」
カロマ「い、いえっ!//ぜ、全然そんな事は...あ、いや?!//」
カロマ「な、何でもありませんっ//気にしないでください...//」
き、気を遣わせちゃったよぉ...必死に目を反らしながらお、お股を手で押さえて...
何もかも、わ、私が原因なんだから...お、お詫びししてあげないとダメだよね...?
で、でも...返すために用意したお金もそこそこなんだし、これ以上は...そ、それなら、もう...
サンドラ「あ、あの、カロマさん...//」
カロマ「な、何でしょうか...?//」
サンドラ「だ、大丈夫でないなら//お、おっぱいを...//おっぱいを吸いませんか?//」タユンタユン
カロマ「は、はぁ、おっぱ...ぃ?//い、いえいえ、何で急にそんな...?!//」
サンドラ「お、おっぱいを吸えば母性で癒されるとか...//」プルンプルン
サンドラ「わ、私の胸は大きいですし、乳首は小さめですが...しゃぶりがいはあると思います!//」
...ってな、何言ってるの私?!た、確かにお風呂に入って湯船で浮いちゃうくらいには大きくてち、乳首も小指の半分くらいだけど...!
そ、そんな事教えてカロマさんが嬉しいはずが...あ、あれ...?お、お股がさっきより膨れてる...?
1.カロマ「...い、いいんですか...?」
2.カロマ「上記。こ、恋人でもなければ親しい中でもないのに...//」
3.カロマ「自由安価」
>>332
そ、それよりも先に謝らないと...
サンドラ「お、お見苦しいものを見せてしまってごめんなさいぃ...//」
カロマ「い、いえっ!//ぜ、全然そんな事は...あ、いや?!//」
カロマ「な、何でもありませんっ//気にしないでください...//」
き、気を遣わせちゃったよぉ...必死に目を反らしながらお、お股を手で押さえて...
何もかも、わ、私が原因なんだから...お、お詫びししてあげないとダメだよね...?
で、でも...返すために用意したお金もそこそこなんだし、これ以上は...そ、それなら、もう...
サンドラ「あ、あの、カロマさん...//」
カロマ「な、何でしょうか...?//」
サンドラ「だ、大丈夫でないなら//お、おっぱいを...//おっぱいを吸いませんか?//」タユンタユン
カロマ「は、はぁ、おっぱ...ぃ?//い、いえいえ、何で急にそんな...?!//」
サンドラ「お、おっぱいを吸えば母性で癒されるとか...//」プルンプルン
サンドラ「わ、私の胸は大きいですし、乳首は小さめですが...しゃぶりがいはあると思います!//」
...ってな、何言ってるの私?!た、確かにお風呂に入って湯船で浮いちゃうくらいには大きくてち、乳首も小指の半分くらいだけど...!
そ、そんな事教えてカロマさんが嬉しいはずが...あ、あれ...?お、お股がさっきより膨れてる...?
1.カロマ「...い、いいんですか...?」
2.カロマ「上記。こ、恋人でもなければ親しい中でもないのに...//」
3.カロマ「自由安価」
>>332
331:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 23:20:49.66:IiGHmeziO (1/1)
1
1
332:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 23:23:34.81:T18+6kcbO (1/1)
1+「じゃ、じゃあ、いっぱいしゃぶって、ガチガチ噛んで、乳頭が長く伸びちゃうくらいに調教してあげますよ」(少しドSスイッチが入り)
1+「じゃ、じゃあ、いっぱいしゃぶって、ガチガチ噛んで、乳頭が長く伸びちゃうくらいに調教してあげますよ」(少しドSスイッチが入り)
333:1:2024/12/29(日) 23:43:50.84:hVrp0HbV0 (13/13)
カロマ「...い、いいんですか...?」
サンドラ「ふえ...?//」
カロマ「じゃ、じゃあ、いっぱいしゃぶってガチガチ噛んで乳頭が長く伸びちゃうくらいに//」
カロマ「ち、調教してあげますよ?//いいんですね?//」ズイッ
...め、目が本気だ...カロマさん、私の乳首をそうしたいんだ...
あんなに優しそうだったのに、い、今はすごく性欲に忠実な男性に見える...
ぁ...ダ、ダメ、こ、怖いとかそういうのじゃなくて...あ、あぁぁ...や、やだ、も、漏れちゃ...!
サンドラ「...ひぅぅぅ...//」ショワワワァ...ビチョビチョッ
カロマ「?//...あ...//」
サンドラ「ん、んん~...//ん、ぁぁ...//」ショロロロォ...ポタポタッ
サンドラ「...ひぐっ//ぐすっ...//ふぇぇ~ん...//」ポロポロ
カロマ「...」ダラダラ
は、恥ずかし過ぎて...もう、泣くしかないよぉ...うぅぅ...お、お股が温かい...
アロマの香りと混じって、お、おしっこの臭いが...カ、カロマさんに嗅がれちゃうぅ...
1.流石に良心が勝って慰める
2.無言でおしっこを拭き取って出て行こうとする
3.自由安価
>>335
カロマ「...い、いいんですか...?」
サンドラ「ふえ...?//」
カロマ「じゃ、じゃあ、いっぱいしゃぶってガチガチ噛んで乳頭が長く伸びちゃうくらいに//」
カロマ「ち、調教してあげますよ?//いいんですね?//」ズイッ
...め、目が本気だ...カロマさん、私の乳首をそうしたいんだ...
あんなに優しそうだったのに、い、今はすごく性欲に忠実な男性に見える...
ぁ...ダ、ダメ、こ、怖いとかそういうのじゃなくて...あ、あぁぁ...や、やだ、も、漏れちゃ...!
サンドラ「...ひぅぅぅ...//」ショワワワァ...ビチョビチョッ
カロマ「?//...あ...//」
サンドラ「ん、んん~...//ん、ぁぁ...//」ショロロロォ...ポタポタッ
サンドラ「...ひぐっ//ぐすっ...//ふぇぇ~ん...//」ポロポロ
カロマ「...」ダラダラ
は、恥ずかし過ぎて...もう、泣くしかないよぉ...うぅぅ...お、お股が温かい...
アロマの香りと混じって、お、おしっこの臭いが...カ、カロマさんに嗅がれちゃうぅ...
1.流石に良心が勝って慰める
2.無言でおしっこを拭き取って出て行こうとする
3.自由安価
>>335
334:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 23:45:02.76:pdN7qQaoO (1/1)
1
1
335:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/29(日) 23:48:28.20:psaK6LWcO (1/1)
3 床を掃除したらここも綺麗にしないと、と尻餅をつくサンドラのエプロンをめくってクンニで、舌で尿道を舐め回す
その後、陰毛が一番感じると、陰毛を愛撫するように舐めて潮を噴き続かせる
3 床を掃除したらここも綺麗にしないと、と尻餅をつくサンドラのエプロンをめくってクンニで、舌で尿道を舐め回す
その後、陰毛が一番感じると、陰毛を愛撫するように舐めて潮を噴き続かせる
336:1:2024/12/30(月) 00:13:55.06:8YIUuZN00 (1/8)
サンドラ「えぐっ//ぇうぅん...//ぐずっ//」ポロポロ
カロマ「...これ、使わせてください//新しいのを購入する代金を払いますから...//」
サンドラ「ふえぇ...?//」
そう言って...カロマさん、おしっこの水溜まりをタオルで拭き始めた...
そ、そんな事させる訳にはいかないと思ったけど...あ、足が思うように動かなくて...
黙々と床を拭く続けて、少し黄色く染まってしまってるタオルを綺麗に折り畳んで...さ、さっき私が雑巾を捨てるのに使ったゴミ箱に入れた...
私はどうするべきか悩みに悩んで、とにかくまた謝ろうとしたけど...足が絡まって尻餅をついちゃった...
サンドラ「カ、カロマさ、ひゃんっ!//」ヨロッ...ペタンッ
カロマ「だ、大丈夫ですか...?//」
サンドラ「は、はい//...あっ...!//」ササッ
カロマ「!...//サンドラさん...//ここも綺麗にしないと...//」グイッ、ペランッ
サンドラ「や、やぁっ...!//そ、そこまでしなくても...!//」カァァア
こ、腰エプロンを捲られてカ、カロマさんに見られてる...お、生い茂ってる訳じゃないけど、お股の毛まで確認されてるみたい...
あ、暴れたり抵抗してりも出来ないからカロマさんの様子を伺って...どうやって拭くのかな、って見てると...
う、嘘っ?!か、顔をお、お股に近付けてっ...!あひっ!んひぃいっ!
カロマ「んちゅっ//ぢゅるっ...//んぷっ//」レロレロッチュルッピチャッチュルッ
サンドラ「んひぅぅうっ♡!//あっぁあ♡!//んんぁ♡!//」ビクンッビクビクッ
サンドラ「カロ、マさんっ...♡!//そんな、汚いれすよぉ...♡!//」
1.カロマ「いえ、寧ろ...綺麗なお花に見えますよ//」
2.カロマ「だからこそ、おしっこを綺麗に拭き取らないと...//」
3.カロマ「自由安価」
>>338
サンドラ「えぐっ//ぇうぅん...//ぐずっ//」ポロポロ
カロマ「...これ、使わせてください//新しいのを購入する代金を払いますから...//」
サンドラ「ふえぇ...?//」
そう言って...カロマさん、おしっこの水溜まりをタオルで拭き始めた...
そ、そんな事させる訳にはいかないと思ったけど...あ、足が思うように動かなくて...
黙々と床を拭く続けて、少し黄色く染まってしまってるタオルを綺麗に折り畳んで...さ、さっき私が雑巾を捨てるのに使ったゴミ箱に入れた...
私はどうするべきか悩みに悩んで、とにかくまた謝ろうとしたけど...足が絡まって尻餅をついちゃった...
サンドラ「カ、カロマさ、ひゃんっ!//」ヨロッ...ペタンッ
カロマ「だ、大丈夫ですか...?//」
サンドラ「は、はい//...あっ...!//」ササッ
カロマ「!...//サンドラさん...//ここも綺麗にしないと...//」グイッ、ペランッ
サンドラ「や、やぁっ...!//そ、そこまでしなくても...!//」カァァア
こ、腰エプロンを捲られてカ、カロマさんに見られてる...お、生い茂ってる訳じゃないけど、お股の毛まで確認されてるみたい...
あ、暴れたり抵抗してりも出来ないからカロマさんの様子を伺って...どうやって拭くのかな、って見てると...
う、嘘っ?!か、顔をお、お股に近付けてっ...!あひっ!んひぃいっ!
カロマ「んちゅっ//ぢゅるっ...//んぷっ//」レロレロッチュルッピチャッチュルッ
サンドラ「んひぅぅうっ♡!//あっぁあ♡!//んんぁ♡!//」ビクンッビクビクッ
サンドラ「カロ、マさんっ...♡!//そんな、汚いれすよぉ...♡!//」
1.カロマ「いえ、寧ろ...綺麗なお花に見えますよ//」
2.カロマ「だからこそ、おしっこを綺麗に拭き取らないと...//」
3.カロマ「自由安価」
>>338
337:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/30(月) 07:11:27.95:HPqRo1tUO (1/1)
2
2
338:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/30(月) 08:19:29.49:TyxJ5mRoO (1/1)
2+3
それに、ちょっと甘いですし
ん?クリトリス、完全包茎なんですね、剥いちゃっていいですか?
2+3
それに、ちょっと甘いですし
ん?クリトリス、完全包茎なんですね、剥いちゃっていいですか?
339:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/30(月) 09:43:55.90:Z2lsvxA1O (1/1)
サンドラちゃん、ドジっ子可愛くてベネ
>>1にはお正月くるし、良い肉食べて欲しい
サンドラちゃんがエロ可愛くて好き
サンドラちゃん、ドジっ子可愛くてベネ
>>1にはお正月くるし、良い肉食べて欲しい
サンドラちゃんがエロ可愛くて好き
340:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/30(月) 10:35:18.00:o+PXJNayO (1/1)
サンドラさん、カロマに惚れかかって調教に怖くないのにおしっこ漏らしちゃうのが可愛い
もっと読みたい
サンドラさん、カロマに惚れかかって調教に怖くないのにおしっこ漏らしちゃうのが可愛い
もっと読みたい
341:1:2024/12/30(月) 10:55:28.13:8YIUuZN00 (2/8)
カロマ「だからこそ、おしっこを綺麗に拭き取らないと...//じゅるるっ//」ジュチュッチュルッヂュプッ
サンドラ「んひゃぁあっ♡!//んっんっ♡!//っああ♡!//」ビクビクッ
カロマ「っはぁ...//それに、ちょっと甘いですし//やみつきになると言うか...//」
サンドラ「ふえぇえっ...!♡//そ、そんな事ぉ...//」
カ、カロマさんの味覚がおかしいんじゃってし、失礼に思うけど恥ずかしいよぉ...!
お、おしっこを舐めた事もないけど、しょっぱいってイメージがあるし...あ、味わっても美味しくないはずなのにぃ...
そ、それなのに、カロマさん、美味しそうに舐めてる...あぁぁ...な、なんで、感じてきちゃうのぉ...
カロマ「ぢゅっ//ぢゅるっ...//んぷっ//」レチュッヂュルッピチャッ
サンドラ「んふぅうっ♡//っぁん♡!//っくふぅう...♡!//」ビクンッビクンッ
カロマ「んぶっ...//」サワサワ、ジョリジョリッ
サンドラ「んあぁああんっ♡!//やっぁあ♡!//そ、そこぉ...♡!//」
カロマ「陰毛が感じやすいんですか?//珍しいですね...//」
カロマ「ここもおしっこが染み込んでますから...//んぢゅうっ//んむぅっ//」レロォッヂュッヂュッジョリジョリッ
サンドラ「あっ...あぁあ...♡!//んひゅうっ♡!//ふゃぁあ...♡!//」ビクンッビクビクッ
お、お股の毛を舐められてっ、吸われてる...♡!んひぃっ♡!オ、オナニーしてる時に、引っ張って気持ちよくなるからクセになっちゃってるのにぃ...♡!
ひあぁっ♡!し、舌の表面でジョリジョリしたり...お股の毛を啜りながら、ね、根本の皮膚まで舐められてるぅ...♡!
そ、そんなにされてしまったら...♡もうっ、イッちゃうよぉ♡!あひぃいっ♡!イ、イクぅっ♡イっくぅうん♡!
サンドラ「んひゃうぅうううっ♡!//イ、ッくうぅん♡!//」プシャァアアッ!
カロマ「ぷふっ...//んむっ...//」ジュルルルッジュゾゾッ
サンドラ「や、やぁんっ♡!//かろ、まひゃっ、お、お潮飲んひゃら、めぇ...♡!//」
カロマ「だからこそ、おしっこを綺麗に拭き取らないと...//じゅるるっ//」ジュチュッチュルッヂュプッ
サンドラ「んひゃぁあっ♡!//んっんっ♡!//っああ♡!//」ビクビクッ
カロマ「っはぁ...//それに、ちょっと甘いですし//やみつきになると言うか...//」
サンドラ「ふえぇえっ...!♡//そ、そんな事ぉ...//」
カ、カロマさんの味覚がおかしいんじゃってし、失礼に思うけど恥ずかしいよぉ...!
お、おしっこを舐めた事もないけど、しょっぱいってイメージがあるし...あ、味わっても美味しくないはずなのにぃ...
そ、それなのに、カロマさん、美味しそうに舐めてる...あぁぁ...な、なんで、感じてきちゃうのぉ...
カロマ「ぢゅっ//ぢゅるっ...//んぷっ//」レチュッヂュルッピチャッ
サンドラ「んふぅうっ♡//っぁん♡!//っくふぅう...♡!//」ビクンッビクンッ
カロマ「んぶっ...//」サワサワ、ジョリジョリッ
サンドラ「んあぁああんっ♡!//やっぁあ♡!//そ、そこぉ...♡!//」
カロマ「陰毛が感じやすいんですか?//珍しいですね...//」
カロマ「ここもおしっこが染み込んでますから...//んぢゅうっ//んむぅっ//」レロォッヂュッヂュッジョリジョリッ
サンドラ「あっ...あぁあ...♡!//んひゅうっ♡!//ふゃぁあ...♡!//」ビクンッビクビクッ
お、お股の毛を舐められてっ、吸われてる...♡!んひぃっ♡!オ、オナニーしてる時に、引っ張って気持ちよくなるからクセになっちゃってるのにぃ...♡!
ひあぁっ♡!し、舌の表面でジョリジョリしたり...お股の毛を啜りながら、ね、根本の皮膚まで舐められてるぅ...♡!
そ、そんなにされてしまったら...♡もうっ、イッちゃうよぉ♡!あひぃいっ♡!イ、イクぅっ♡イっくぅうん♡!
サンドラ「んひゃうぅうううっ♡!//イ、ッくうぅん♡!//」プシャァアアッ!
カロマ「ぷふっ...//んむっ...//」ジュルルルッジュゾゾッ
サンドラ「や、やぁんっ♡!//かろ、まひゃっ、お、お潮飲んひゃら、めぇ...♡!//」
342:1:2024/12/30(月) 10:58:29.65:8YIUuZN00 (3/8)
サンドラ「あっ♡!//ひうぅうっ...♡!//んぅううっ♡!//」プシップシャップシュッ
カロマ「んぢゅっ//んぐっ...//じゅるっ//」ゴクッゴクッ
の、飲んでるよぉ...♡カロマさんがお、お股から噴き出してる、お、お潮飲んでるぅ...♡
お、おしっこと同じような体液なのに...♡美味しそうに、ぢゅるぢゅる啜って...飲み干そうとしてる...♡
んやぁ...♡と、止めたいのにお潮止まらないよぉ...♡お、お漏らしと変わらないから恥ずかしいぃ...♡
カロマ「...っぷはぁ//はぁ...//」ペロリ
サンドラ「ひぁ...♡//んん...♡//ふぁぁ...♡//」ピクッピクンッ
カロマ「...//」クニィッ
サンドラ「ひゃん...♡!//カ、カロマさ、んっ...?//」
や、やっと潮吹きも止まったと思ったら、カ、カロマさんが何も言わないで、お、お股を広げてきた...♡
マジマジとみ、見られてる...ど、どうしてそんなに見てるの...♡?も、もう恥ずかし過ぎていやだよぉ...♡
カロマ「...クリトリス...完全包茎なんですね//剥いちゃっていいですか?//」
サンドラ「む、剥いちゃって、って...♡//...ど、どんな風にするん、ですか♡?//」
カロマ「こうして...//」クチクチッ...ムキッ
サンドラ「あひゅっ♡//」ビクンッビクビクップシャァアアッ
サンドラ「っぉぉぉぉお...♡!//かへっ♡!//ひゃふ...っ♡!//」ガクガクッ
む、剥かれた瞬間にまた、し、潮吹きしちゃった...♡しかも、体が痙攣するくらいまだ、イっちゃってぅ...♡?
こ、こんなすごいの、初めて...♡お、男の人にイ、イかされるのもそうだけど...♡
んあぁ...♡カ、カロマさんの吐息、剥けたクリトリスに吹きかかって、スースーしてくるぅ...♡
し、しかも、顔に掛けちゃったぁ...♡き、気にしてない感じに見えるけど...♡
1.カロマ「...ここまでしたからには責任、取らせてください//」
2.カロマ「サンドラさんには...恋人だったり、好きな人は...?//」
3.カロマ「自由安価」
>>344
サンドラ「あっ♡!//ひうぅうっ...♡!//んぅううっ♡!//」プシップシャップシュッ
カロマ「んぢゅっ//んぐっ...//じゅるっ//」ゴクッゴクッ
の、飲んでるよぉ...♡カロマさんがお、お股から噴き出してる、お、お潮飲んでるぅ...♡
お、おしっこと同じような体液なのに...♡美味しそうに、ぢゅるぢゅる啜って...飲み干そうとしてる...♡
んやぁ...♡と、止めたいのにお潮止まらないよぉ...♡お、お漏らしと変わらないから恥ずかしいぃ...♡
カロマ「...っぷはぁ//はぁ...//」ペロリ
サンドラ「ひぁ...♡//んん...♡//ふぁぁ...♡//」ピクッピクンッ
カロマ「...//」クニィッ
サンドラ「ひゃん...♡!//カ、カロマさ、んっ...?//」
や、やっと潮吹きも止まったと思ったら、カ、カロマさんが何も言わないで、お、お股を広げてきた...♡
マジマジとみ、見られてる...ど、どうしてそんなに見てるの...♡?も、もう恥ずかし過ぎていやだよぉ...♡
カロマ「...クリトリス...完全包茎なんですね//剥いちゃっていいですか?//」
サンドラ「む、剥いちゃって、って...♡//...ど、どんな風にするん、ですか♡?//」
カロマ「こうして...//」クチクチッ...ムキッ
サンドラ「あひゅっ♡//」ビクンッビクビクップシャァアアッ
サンドラ「っぉぉぉぉお...♡!//かへっ♡!//ひゃふ...っ♡!//」ガクガクッ
む、剥かれた瞬間にまた、し、潮吹きしちゃった...♡しかも、体が痙攣するくらいまだ、イっちゃってぅ...♡?
こ、こんなすごいの、初めて...♡お、男の人にイ、イかされるのもそうだけど...♡
んあぁ...♡カ、カロマさんの吐息、剥けたクリトリスに吹きかかって、スースーしてくるぅ...♡
し、しかも、顔に掛けちゃったぁ...♡き、気にしてない感じに見えるけど...♡
1.カロマ「...ここまでしたからには責任、取らせてください//」
2.カロマ「サンドラさんには...恋人だったり、好きな人は...?//」
3.カロマ「自由安価」
>>344
343:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/30(月) 11:05:55.15:/DYmnvj3O (1/1)
2
2
344:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/30(月) 11:07:53.83:Y7hUvT7qO (1/1)
2
2
345:1:2024/12/30(月) 11:21:19.67:8YIUuZN00 (4/8)
カロマ「サンドラさんには...恋人だったり、好きな人は...?//」
サンドラ「へ...♡?//い、居ないです...//こ、こんな私を好きになる人なんて...//」
カロマさん...どうして、そんな事を聞いてきたんだろ...?そ、それも今の現状で...
そもそも恋人どころか...お、男の人を好きになるって、ど、どういう感じなのか、私にはわからないし...
...で、でも...カ、カロマさんなら...って、そ、そんなの自分勝手だよね...
カロマ「そうですか...//」
サンドラ「は、はぃ...//そ、その、も、もうこれくらいにして...//」
サンドラ「お、お片付けは私がしますから//カ、カロマさんは気にせずお帰りを...//」
私は立ち上がろうとするけど...あ、足腰に力が入らなくて、上手く立つ事が...
うぅ...カ、カロマさんに気付かれたら、気を遣って帰らせられなくなってしまうのにぃ...
1.そっと抱き締めて耳元で呟きながらお嫁さんになるか問いかける
2.無言で口付けをしてお嫁さんにする宣言
3.自由安価
>>348
カロマ「サンドラさんには...恋人だったり、好きな人は...?//」
サンドラ「へ...♡?//い、居ないです...//こ、こんな私を好きになる人なんて...//」
カロマさん...どうして、そんな事を聞いてきたんだろ...?そ、それも今の現状で...
そもそも恋人どころか...お、男の人を好きになるって、ど、どういう感じなのか、私にはわからないし...
...で、でも...カ、カロマさんなら...って、そ、そんなの自分勝手だよね...
カロマ「そうですか...//」
サンドラ「は、はぃ...//そ、その、も、もうこれくらいにして...//」
サンドラ「お、お片付けは私がしますから//カ、カロマさんは気にせずお帰りを...//」
私は立ち上がろうとするけど...あ、足腰に力が入らなくて、上手く立つ事が...
うぅ...カ、カロマさんに気付かれたら、気を遣って帰らせられなくなってしまうのにぃ...
1.そっと抱き締めて耳元で呟きながらお嫁さんになるか問いかける
2.無言で口付けをしてお嫁さんにする宣言
3.自由安価
>>348
346:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/30(月) 11:29:50.53:l1eI0xHtO (1/1)
2
2
347:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/30(月) 11:32:46.89:e//b/c/FO (1/1)
2
2
348:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/30(月) 11:35:01.40:ICvjUSSQO (1/1)
2+3
サンドラは了承して、腰エプロンの裾を掴んでガニ股の姿勢で、カロマにカロマの赤ちゃんを孕む宣言をする
2+3
サンドラは了承して、腰エプロンの裾を掴んでガニ股の姿勢で、カロマにカロマの赤ちゃんを孕む宣言をする
349:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/30(月) 17:14:13.25:U4Dg67HQO (1/1)
サンドラ不憫可愛い
ドスケベボディなのに気弱っ子、最高
サンドラ不憫可愛い
ドスケベボディなのに気弱っ子、最高
350:1:2024/12/30(月) 19:24:18.60:8YIUuZN00 (5/8)
カロマ「...//」ズイッ
サンドラ「え...?//んっ、むぅ...?!//」
カロマ「っ...//」チュルッチュウッ...チュプッ
サンドラ「んふぅ...!//んぅっ//ん、ぁ...//」チュムッチュプッ
ふえぇ...?カ、カロマさんに...キス、されてる...?く、唇がくっ付いて吸われたり、舐められてる...
こ、これって、ファ、ファーストキスって言うんだよね...?す、好きな人にあげるためのキスって聞いた事が...
そ、それをカロマさんに...あげちゃったの...?と、というより、唇合わせているだけなのに...ふぁあ♡き、気持ちいいかも...♡
カロマ「ふ、ん...//ちゅむっ//んっ//」ムチュッチュプッチュルッチュパッ
サンドラ「んちゅっ♡//んむぅ...♡//んりゅっ♡//」チュモッチュムッチュルルッ
サンドラ「んん...♡//んふ♡//んぅぅ...♡//」チュウッチュプッチュムッ
あ、頭がふわふわしてきちゃった...♡カ、カロマさんのキスが上手すぎるよぉ...♡
も、もっと欲しいって思っちゃうぅ...♡や、やだ♡私ったら...こ、これ以上はダメだよぉ...♡
恋人同士でもないのに...♡こ、こんな、エ、エッチなキスを続けてたらぁ...♡あうぅ...♡
カロマ「...っぷは//」チュパッ
サンドラ「んふぁぁ...♡//あぷぅ...♡//」ポーッ
サンドラ「カ、カロマひゃん...♡//ろ、ろうして、あんなキス、を...♡//」トロー...
カロマ「...サンドラさんを僕のお嫁さんにするためですよ//」
サンドラ「...ふえぇ...♡?//お、お嫁さん...♡?//」
カロマ「はい//」
1.カロマ「あんなにもエッチな姿を見たら...僕のものにしたくなって当然です//」
2.カロマ「サンドラさんの心も体も全部を...僕に委ねるくらい好きにさせてあげます//」
3.カロマ「自由安価」
>>352
カロマ「...//」ズイッ
サンドラ「え...?//んっ、むぅ...?!//」
カロマ「っ...//」チュルッチュウッ...チュプッ
サンドラ「んふぅ...!//んぅっ//ん、ぁ...//」チュムッチュプッ
ふえぇ...?カ、カロマさんに...キス、されてる...?く、唇がくっ付いて吸われたり、舐められてる...
こ、これって、ファ、ファーストキスって言うんだよね...?す、好きな人にあげるためのキスって聞いた事が...
そ、それをカロマさんに...あげちゃったの...?と、というより、唇合わせているだけなのに...ふぁあ♡き、気持ちいいかも...♡
カロマ「ふ、ん...//ちゅむっ//んっ//」ムチュッチュプッチュルッチュパッ
サンドラ「んちゅっ♡//んむぅ...♡//んりゅっ♡//」チュモッチュムッチュルルッ
サンドラ「んん...♡//んふ♡//んぅぅ...♡//」チュウッチュプッチュムッ
あ、頭がふわふわしてきちゃった...♡カ、カロマさんのキスが上手すぎるよぉ...♡
も、もっと欲しいって思っちゃうぅ...♡や、やだ♡私ったら...こ、これ以上はダメだよぉ...♡
恋人同士でもないのに...♡こ、こんな、エ、エッチなキスを続けてたらぁ...♡あうぅ...♡
カロマ「...っぷは//」チュパッ
サンドラ「んふぁぁ...♡//あぷぅ...♡//」ポーッ
サンドラ「カ、カロマひゃん...♡//ろ、ろうして、あんなキス、を...♡//」トロー...
カロマ「...サンドラさんを僕のお嫁さんにするためですよ//」
サンドラ「...ふえぇ...♡?//お、お嫁さん...♡?//」
カロマ「はい//」
1.カロマ「あんなにもエッチな姿を見たら...僕のものにしたくなって当然です//」
2.カロマ「サンドラさんの心も体も全部を...僕に委ねるくらい好きにさせてあげます//」
3.カロマ「自由安価」
>>352
351:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/30(月) 19:34:42.64:yQnK3cHNO (1/1)
1
1
352:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/30(月) 19:36:58.15:gjJYke5NO (1/1)
1+3「お店、お手伝いが欲しいですよね?
いっぱい赤ちゃん産んでお店を大きくしちゃいましょう」
1+3「お店、お手伝いが欲しいですよね?
いっぱい赤ちゃん産んでお店を大きくしちゃいましょう」
353:1:2024/12/30(月) 20:59:43.52:8YIUuZN00 (6/8)
カロマ「あんなにもエッチな姿を見たら...僕のものにしたくなって当然です//」
サンドラ「そ、そう...なんですか...♡?//」キュンッ
カロマ「はい//それに...あの時みたいな事が起きても守ってあげたいと思いましたから...//」
サンドラ「カロマさん...♡//」
真っ直ぐに私の目を見つめながら、そうって言ってくれた...♡
あんなにもカ、カロマさんの前で痴態を晒しちゃったのに...♡そ、それでも私の事を守りたいって...はわわぁ...♡
こ、こんなにも優しく接してくれてるなら...わ、私も...本気で好きになって、いいのかな...♡?
ドジでどんくさいし、か、会話だってこんなにたどたどしいって自覚はあるのに...
サンドラ「...い、いいんですか♡?//わ、私...本気になってしまっても...♡//」
カロマ「...んっ//」チュウッ
サンドラ「ん、ぁむ...♡//」チュプッ
カロマ「なってください//サンドラさんと一緒に居たいんです//」
サンドラ「...♡//」ドクンッ
あぁ...♡も、もう言い逃れできないよぉ...♡私、カロマさんの事...好きになっちゃった...♡
そ、そもそも...助けてもらったあの時に好きになってたのかもしれないけど...♡
わ、私みたいな根暗でも...こんな優しい言葉をかけてくれて...あぅぅ♡ま、また体の内側が熱くなってきた...♡
これを鎮めるには...や、やっぱりカロマさんと...♡エ、エッチをしてみるのがいい、よね...♡?
カロマ「あんなにもエッチな姿を見たら...僕のものにしたくなって当然です//」
サンドラ「そ、そう...なんですか...♡?//」キュンッ
カロマ「はい//それに...あの時みたいな事が起きても守ってあげたいと思いましたから...//」
サンドラ「カロマさん...♡//」
真っ直ぐに私の目を見つめながら、そうって言ってくれた...♡
あんなにもカ、カロマさんの前で痴態を晒しちゃったのに...♡そ、それでも私の事を守りたいって...はわわぁ...♡
こ、こんなにも優しく接してくれてるなら...わ、私も...本気で好きになって、いいのかな...♡?
ドジでどんくさいし、か、会話だってこんなにたどたどしいって自覚はあるのに...
サンドラ「...い、いいんですか♡?//わ、私...本気になってしまっても...♡//」
カロマ「...んっ//」チュウッ
サンドラ「ん、ぁむ...♡//」チュプッ
カロマ「なってください//サンドラさんと一緒に居たいんです//」
サンドラ「...♡//」ドクンッ
あぁ...♡も、もう言い逃れできないよぉ...♡私、カロマさんの事...好きになっちゃった...♡
そ、そもそも...助けてもらったあの時に好きになってたのかもしれないけど...♡
わ、私みたいな根暗でも...こんな優しい言葉をかけてくれて...あぅぅ♡ま、また体の内側が熱くなってきた...♡
これを鎮めるには...や、やっぱりカロマさんと...♡エ、エッチをしてみるのがいい、よね...♡?
354:1:2024/12/30(月) 21:02:36.11:8YIUuZN00 (7/8)
サンドラ「...わかり、ました♡//私...カロマさんのお嫁さんになります♡//」フラフラ
サンドラ「そ、そして...♡//い、今から、ェ、エッチをして...♡//」ペラッ
サンドラ「カロマさんの赤ちゃんを孕みます♡//」ガパッ、カクカクッ
私は腰エプロンの裾を掴んで捲り上げたまま両足を広げて...お、お股を見せつけるようにそう伝えた...♡
これ、ガ、ガニ股って言うんだっけ...♡両手が塞がってるから隠す事もできなくてすごく、は、恥ずかしいけど...♡
ほ、本当にカロマさんと、エ、エッチ、しちゃうんだ♡...んんっ♡お、お股からトロトロってエッチな汁が溢れてきてるの、感じる...♡
カロマ「...それなら...//いっぱい赤ちゃん産んでお店を大きくしちゃいましょう//」
カロマ「お店、お手伝いが欲しいですよね...?//」
サンドラ「...はひ♡//」プシャッ...
そ、想像しただけで、し、潮吹きをちょっとしてしまった...♡う、嬉しいから、かな...♡?
だ、だってこの先、誰かを好きになって...エ、エッチな事をするなんて、ぜ、絶対にないと思ってたもん...♡
1.寝室で孕まセックス(プレイ・体位などは安価)
2.アロマ(効果は安価)を焚いて椅子に座りながら騎乗位
3.自由安価
>>356
サンドラ「...わかり、ました♡//私...カロマさんのお嫁さんになります♡//」フラフラ
サンドラ「そ、そして...♡//い、今から、ェ、エッチをして...♡//」ペラッ
サンドラ「カロマさんの赤ちゃんを孕みます♡//」ガパッ、カクカクッ
私は腰エプロンの裾を掴んで捲り上げたまま両足を広げて...お、お股を見せつけるようにそう伝えた...♡
これ、ガ、ガニ股って言うんだっけ...♡両手が塞がってるから隠す事もできなくてすごく、は、恥ずかしいけど...♡
ほ、本当にカロマさんと、エ、エッチ、しちゃうんだ♡...んんっ♡お、お股からトロトロってエッチな汁が溢れてきてるの、感じる...♡
カロマ「...それなら...//いっぱい赤ちゃん産んでお店を大きくしちゃいましょう//」
カロマ「お店、お手伝いが欲しいですよね...?//」
サンドラ「...はひ♡//」プシャッ...
そ、想像しただけで、し、潮吹きをちょっとしてしまった...♡う、嬉しいから、かな...♡?
だ、だってこの先、誰かを好きになって...エ、エッチな事をするなんて、ぜ、絶対にないと思ってたもん...♡
1.寝室で孕まセックス(プレイ・体位などは安価)
2.アロマ(効果は安価)を焚いて椅子に座りながら騎乗位
3.自由安価
>>356
355:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/30(月) 21:11:11.83:ucmwBZmHO (1/1)
1 騎乗位
1 騎乗位
356:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/30(月) 21:12:42.09:ffszDCE8O (1/1)
3
サンドラは陰毛が性感帯なので、ちょっと意地悪をする
サンドラの陰毛を剪定鋏で短くカットし、指で摘めないくらいにする。これでは自慰ができないと泣きそうなサンドラに、毛生え効果のある精油を下半身に満遍なく塗り、サンドラの尿道に毛生え効果のある精油が染み込んだスティックを尿道に入れて火をつける
火傷するとサンドラは怯えるが、尿道が熱さを感じる直前でスティックを取り出す
毛生えの煙で燻され、広範囲に精油が塗られたサンドラの陰毛がチクチクとむず痒く感じつつ陰毛が伸び、また新たに生えて面積も増えて、サンドラは毛深い陰毛に
3
サンドラは陰毛が性感帯なので、ちょっと意地悪をする
サンドラの陰毛を剪定鋏で短くカットし、指で摘めないくらいにする。これでは自慰ができないと泣きそうなサンドラに、毛生え効果のある精油を下半身に満遍なく塗り、サンドラの尿道に毛生え効果のある精油が染み込んだスティックを尿道に入れて火をつける
火傷するとサンドラは怯えるが、尿道が熱さを感じる直前でスティックを取り出す
毛生えの煙で燻され、広範囲に精油が塗られたサンドラの陰毛がチクチクとむず痒く感じつつ陰毛が伸び、また新たに生えて面積も増えて、サンドラは毛深い陰毛に
357:1:2024/12/30(月) 21:57:25.40:8YIUuZN00 (8/8)
カロマ「...改めて確認するんですが、サンドラさんは陰毛が弱いんですよね?//」
サンドラ「は、はぃ...♡//そう、なんです...♡//」
サンドラ「ォ、オナニーをしている時、偶然引っ張ったら...♡//す、すごく気持ちよくなって...♡//」
カロマ「じゃあ...鋏ってありますか?//」
サンドラ「は、鋏...?//え、えっと...//」ゴソゴソ
引き出しから取り出したのは掌サイズの花木用剪定鋏。それを持ち手部分から差し出すと...
さっきまでカロマさんが座ってたロッキングチェアに私が座って、背凭れを倒すと斜めになってるけど仰向けの感じになった。
そうして、お、お股がよく見えるように両足を伸ばしたら...カ、カロマさんが剪定鋏で私のお股の毛をカットし始めてきた...
な、慣れてない人が使うのは危ないけど、カロマさんが何かをしたいんだと思ってジッと我慢して...
カロマ「...これで摘まめなくなりましたね?//」
サンドラ「ふぇ...?//...あっ、そ、そんなぁ...//こ、こんなに短く切ったら...//」スカスカッ
サンドラ「オ、オナニーで気持ちよくなれなくなっちゃいますよぉ...//」ウルウル
お、お股の毛が全体的に数ミリぐらいまでしか残ってなくて...ひ、引っ張る事ができなくなってしまってる...
う、上にもだけど、前後とか左右に引っ張ると気持ちいいのに...うぅ...こ、こんなに短くなっちゃったらどうする事もできないよぉ...
どうして、こんなに短く切っちゃったんだろう...あっ、も、もしかしてカロマさん...ツルツルの方が好みだったの...?
カロマ「サンドラさん//育毛や発毛の効果がある精油ってありますか?//」
サンドラ「ぐすっ...//へ...?//あ、ありますけど...//」
カロマ「それじゃあ、用意してもらって...それから、スティックもお願いします//」
サンドラ「は、はい...//」
カロマさんの要望通り、保管していた育毛効果のある精油を詰めた瓶を取り出してスティックを浸ける。
十分に精油を吸収したのを確認してからスティックを引き抜いて、カロマさんに瓶と一緒に渡した...
またロッキングチェアに座るよう言われて...ひゃんっ?!つ、冷たぃ...って、えぇ?!わ、私の下半身に満遍なく塗り付けてる...?!
ど、どういう事?!そ、そんな事したらツルツルにならなくなって、お、お股の毛が生えてきちゃうのに...
サンドラ「カ、カロマさん?//な、何をしてるんですか...?//」
1.カロマ「陰毛でもっと感じるように面積を広げてみようかと...//」
2.カロマ「自由安価」
>>359
カロマ「...改めて確認するんですが、サンドラさんは陰毛が弱いんですよね?//」
サンドラ「は、はぃ...♡//そう、なんです...♡//」
サンドラ「ォ、オナニーをしている時、偶然引っ張ったら...♡//す、すごく気持ちよくなって...♡//」
カロマ「じゃあ...鋏ってありますか?//」
サンドラ「は、鋏...?//え、えっと...//」ゴソゴソ
引き出しから取り出したのは掌サイズの花木用剪定鋏。それを持ち手部分から差し出すと...
さっきまでカロマさんが座ってたロッキングチェアに私が座って、背凭れを倒すと斜めになってるけど仰向けの感じになった。
そうして、お、お股がよく見えるように両足を伸ばしたら...カ、カロマさんが剪定鋏で私のお股の毛をカットし始めてきた...
な、慣れてない人が使うのは危ないけど、カロマさんが何かをしたいんだと思ってジッと我慢して...
カロマ「...これで摘まめなくなりましたね?//」
サンドラ「ふぇ...?//...あっ、そ、そんなぁ...//こ、こんなに短く切ったら...//」スカスカッ
サンドラ「オ、オナニーで気持ちよくなれなくなっちゃいますよぉ...//」ウルウル
お、お股の毛が全体的に数ミリぐらいまでしか残ってなくて...ひ、引っ張る事ができなくなってしまってる...
う、上にもだけど、前後とか左右に引っ張ると気持ちいいのに...うぅ...こ、こんなに短くなっちゃったらどうする事もできないよぉ...
どうして、こんなに短く切っちゃったんだろう...あっ、も、もしかしてカロマさん...ツルツルの方が好みだったの...?
カロマ「サンドラさん//育毛や発毛の効果がある精油ってありますか?//」
サンドラ「ぐすっ...//へ...?//あ、ありますけど...//」
カロマ「それじゃあ、用意してもらって...それから、スティックもお願いします//」
サンドラ「は、はい...//」
カロマさんの要望通り、保管していた育毛効果のある精油を詰めた瓶を取り出してスティックを浸ける。
十分に精油を吸収したのを確認してからスティックを引き抜いて、カロマさんに瓶と一緒に渡した...
またロッキングチェアに座るよう言われて...ひゃんっ?!つ、冷たぃ...って、えぇ?!わ、私の下半身に満遍なく塗り付けてる...?!
ど、どういう事?!そ、そんな事したらツルツルにならなくなって、お、お股の毛が生えてきちゃうのに...
サンドラ「カ、カロマさん?//な、何をしてるんですか...?//」
1.カロマ「陰毛でもっと感じるように面積を広げてみようかと...//」
2.カロマ「自由安価」
>>359
358:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/30(月) 21:59:31.79:dpsqniWxo (1/1)
1
1
359:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/30(月) 22:05:40.76:qinMs4haO (1/1)
1 2
「もっと一本一本の毛も太く剛毛にもしましょう」
1 2
「もっと一本一本の毛も太く剛毛にもしましょう」
360:1:2024/12/31(火) 00:06:49.72:lflGdVqX0 (1/8)
カロマ「陰毛でもっと感じるように面積を広げてみようかと...//」
カロマ「さっきより、もっと一本一本の毛も太く剛毛にもしましょう//」
カロマ「そうすれば引っ張られる力を強められて気持ちよさも倍増するはずです//」
サンドラ「...ゴクッ//」チュクッ...
ほ、本当にそうなるなら...き、期待が高まってしまうよぉ♡わ、私ったらい、いつの間にこんなにもエッチになっちゃったんだろ...♡?
で、でもぉ...♡カ、カロマさんならいいかな...♡だ、だってそんな風な毛を生やすのに抵抗が無いみたいだから...♡
私は湿り気を帯びたお、お股から太ももをエッチな汁が伝うのを感じながら...♡カロマさんが次に何をするのを見てると...♡
カロマ「少し痛いかもしれませんが、動かないでくださいね...//」ツププッ...ヌプププッ
サンドラ「ひぐぅううっ...♡!//ぃっ、ぃたぃ...!//カ、カロマさんっ//」
サンドラ「これ、どこに何を、挿入れてるんですか...っ?//」
カロマ「渡してくれたスティックを尿道に、ですよ//本当に動かないでください//」シュボッ
サンドラ「ひぃっ...♡?!//」ビクッ
う、嘘っ?!うそうそうそっ?!にょ、尿道って、お、おしっこが出る穴じゃ...!
し、しかもスティックに火をつけちゃってるよ?!や、火傷しちゃうっ...!
あ、あぁぁ...!ど、どんどんアロマの煙を噴きながらスティックが燃えていって、ね、根本まで落ちてきてる...!
い、いや、やだやだやだっ!怖い!怖いよぉ...!
カロマ「陰毛でもっと感じるように面積を広げてみようかと...//」
カロマ「さっきより、もっと一本一本の毛も太く剛毛にもしましょう//」
カロマ「そうすれば引っ張られる力を強められて気持ちよさも倍増するはずです//」
サンドラ「...ゴクッ//」チュクッ...
ほ、本当にそうなるなら...き、期待が高まってしまうよぉ♡わ、私ったらい、いつの間にこんなにもエッチになっちゃったんだろ...♡?
で、でもぉ...♡カ、カロマさんならいいかな...♡だ、だってそんな風な毛を生やすのに抵抗が無いみたいだから...♡
私は湿り気を帯びたお、お股から太ももをエッチな汁が伝うのを感じながら...♡カロマさんが次に何をするのを見てると...♡
カロマ「少し痛いかもしれませんが、動かないでくださいね...//」ツププッ...ヌプププッ
サンドラ「ひぐぅううっ...♡!//ぃっ、ぃたぃ...!//カ、カロマさんっ//」
サンドラ「これ、どこに何を、挿入れてるんですか...っ?//」
カロマ「渡してくれたスティックを尿道に、ですよ//本当に動かないでください//」シュボッ
サンドラ「ひぃっ...♡?!//」ビクッ
う、嘘っ?!うそうそうそっ?!にょ、尿道って、お、おしっこが出る穴じゃ...!
し、しかもスティックに火をつけちゃってるよ?!や、火傷しちゃうっ...!
あ、あぁぁ...!ど、どんどんアロマの煙を噴きながらスティックが燃えていって、ね、根本まで落ちてきてる...!
い、いや、やだやだやだっ!怖い!怖いよぉ...!
361:1:2024/12/31(火) 00:17:51.41:lflGdVqX0 (2/8)
サンドラ「カ、カロマさぁんっ!//も、もう抜いてっ...!//」
カロマ「はい//抜きますよ//」ツポッ
サンドラ「んひゃうっ♡!//んひっ♡//はうぅぅ...♡//」ビクビクッ
カ、カロマさん、ちょっと怖い事するのは...な、何でなんだろ...
で、でも、火傷する前に抜いてくれてよかったぁ...んうぅ♡い、育毛効果のある精油が煙になってるから...
お、お股全体が燻されて、チクチクしてムズ痒く感じちゃう...♡
あっ♡んあ...♡の、伸びてきちゃった♡新しいお、お股の毛が毛深くなっていっぱいに...♡
直毛気味に絡まってない感じで...ひ、引っ張りやすそうかな...♡?
サンドラ「んひゃあぁ...♡//お、お股の毛が硬いモジャモジャ生えてきてるぅ...♡//」モゾモゾ
サンドラ「こ、こんな...お、お股の毛になっちゃいましたけど...♡//」
カロマ「とってもエッチで魅力的ですよ//」ジョリジョリッピンッ
サンドラ「あひんっ♡?!//」プシャァアアッ!
ふ、不意打ちでお股の毛を引っ張られてま、また潮吹きしてしまって...♡
い、今までにないくらい感じたから、つ、強く引っ張ったに違いないよぉ...♡
1.陰毛ズリ
2.陰毛引っ張り耐久チェック
3.自由安価
>>363
サンドラ「カ、カロマさぁんっ!//も、もう抜いてっ...!//」
カロマ「はい//抜きますよ//」ツポッ
サンドラ「んひゃうっ♡!//んひっ♡//はうぅぅ...♡//」ビクビクッ
カ、カロマさん、ちょっと怖い事するのは...な、何でなんだろ...
で、でも、火傷する前に抜いてくれてよかったぁ...んうぅ♡い、育毛効果のある精油が煙になってるから...
お、お股全体が燻されて、チクチクしてムズ痒く感じちゃう...♡
あっ♡んあ...♡の、伸びてきちゃった♡新しいお、お股の毛が毛深くなっていっぱいに...♡
直毛気味に絡まってない感じで...ひ、引っ張りやすそうかな...♡?
サンドラ「んひゃあぁ...♡//お、お股の毛が硬いモジャモジャ生えてきてるぅ...♡//」モゾモゾ
サンドラ「こ、こんな...お、お股の毛になっちゃいましたけど...♡//」
カロマ「とってもエッチで魅力的ですよ//」ジョリジョリッピンッ
サンドラ「あひんっ♡?!//」プシャァアアッ!
ふ、不意打ちでお股の毛を引っ張られてま、また潮吹きしてしまって...♡
い、今までにないくらい感じたから、つ、強く引っ張ったに違いないよぉ...♡
1.陰毛ズリ
2.陰毛引っ張り耐久チェック
3.自由安価
>>363
362:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/31(火) 00:20:50.27:/JQtSdGpO (1/1)
2
2
363:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/31(火) 00:24:58.11:XXepeYaTO (1/2)
3
陰毛にラムラムハーブの希釈しない原液精油をたっぷり吸わせて落ちないようにし、常に精油の気化した匂いでオマンコを発情and陰毛とデリケートゾーンの感度が高まり、パンティが擦れても絶頂するためノーパンになるような体質にさせる
3
陰毛にラムラムハーブの希釈しない原液精油をたっぷり吸わせて落ちないようにし、常に精油の気化した匂いでオマンコを発情and陰毛とデリケートゾーンの感度が高まり、パンティが擦れても絶頂するためノーパンになるような体質にさせる
364:1:2024/12/31(火) 01:03:18.30:lflGdVqX0 (3/8)
カロマ「サンドラさん//言いましたよね...?//僕の赤ちゃんを孕みます、って//」
サンドラ「ふぇ?//あ、は、はい...//お店を大きくするために、いっぱい...//」モジモジショリショリ
サンドラ「んふぅっ♡//あっぁ...♡//」ビクビクッ
両足を擦り合わせたらお、お股の毛もショリショリ擦れて感じちゃう...♡
そ、それよりも...カ、カロマの赤ちゃんを沢山孕むって言ったのは間違いないけど...♡
カロマ「それなら...//いつでもどこでも子作りできるように...//」
カロマ「発情する精油を陰毛にたっぷり吸わせて落ちないようにしましょう//」
サンドラ「...ふえぇえっ?!//そ、そんな、日常生活に支障をきたしてしまいますよぉ...//」
た、只でさえお、お股の毛が伸びてしまって、し、下着を履くのも大変そうなのに...!
さ、流石にそれだけはえ、遠慮させてもらわないと...
カロマ「僕の赤ちゃんを沢山孕むなら、それぐらいでないと...//」
カロマ「常に精油の気化した匂いでおまんこを発情させて...陰毛の感度も高めます//」
カロマ「下着は擦れる度に絶頂するでしょうから、もうノーパンで生活すると覚悟してください//」
サンドラ「ふえぇぇ...//」ジュン...ツツー
そ、そんな風に言われたら、も、もう断る事ができなくなっちゃったよぉ...
し、下着を履かずにお店で働いて、買い物する時もそうするなんて...バ、バレたらへ、変態扱いされてしまうのにぃ...!
1.カロマ「平静を装っていれば大丈夫ですよ//ほら//」
2.カロマ「加えて...僕の臭いも覚えてください//」カチャカチャッ
3.カロマ「自由安価」
>>366
カロマ「サンドラさん//言いましたよね...?//僕の赤ちゃんを孕みます、って//」
サンドラ「ふぇ?//あ、は、はい...//お店を大きくするために、いっぱい...//」モジモジショリショリ
サンドラ「んふぅっ♡//あっぁ...♡//」ビクビクッ
両足を擦り合わせたらお、お股の毛もショリショリ擦れて感じちゃう...♡
そ、それよりも...カ、カロマの赤ちゃんを沢山孕むって言ったのは間違いないけど...♡
カロマ「それなら...//いつでもどこでも子作りできるように...//」
カロマ「発情する精油を陰毛にたっぷり吸わせて落ちないようにしましょう//」
サンドラ「...ふえぇえっ?!//そ、そんな、日常生活に支障をきたしてしまいますよぉ...//」
た、只でさえお、お股の毛が伸びてしまって、し、下着を履くのも大変そうなのに...!
さ、流石にそれだけはえ、遠慮させてもらわないと...
カロマ「僕の赤ちゃんを沢山孕むなら、それぐらいでないと...//」
カロマ「常に精油の気化した匂いでおまんこを発情させて...陰毛の感度も高めます//」
カロマ「下着は擦れる度に絶頂するでしょうから、もうノーパンで生活すると覚悟してください//」
サンドラ「ふえぇぇ...//」ジュン...ツツー
そ、そんな風に言われたら、も、もう断る事ができなくなっちゃったよぉ...
し、下着を履かずにお店で働いて、買い物する時もそうするなんて...バ、バレたらへ、変態扱いされてしまうのにぃ...!
1.カロマ「平静を装っていれば大丈夫ですよ//ほら//」
2.カロマ「加えて...僕の臭いも覚えてください//」カチャカチャッ
3.カロマ「自由安価」
>>366
365:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/31(火) 07:43:36.77:XXepeYaTO (2/2)
2
2
366:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/31(火) 08:09:36.47:Hxu1P2N0O (1/1)
2 +3
「それに、赤ちゃんを孕んでもっとムラムラしても我慢できたら、その時の『ご褒美』はすっごく愛してあげますよ」(キスをし、耳元でささやく)
2 +3
「それに、赤ちゃんを孕んでもっとムラムラしても我慢できたら、その時の『ご褒美』はすっごく愛してあげますよ」(キスをし、耳元でささやく)
367:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/31(火) 11:18:53.96:KLa/XoLXO (1/1)
続きが楽しみ
爆乳ボサボサ剛毛陰毛とか、すごくいい
続きが楽しみ
爆乳ボサボサ剛毛陰毛とか、すごくいい
368:1:2024/12/31(火) 12:54:24.43:lflGdVqX0 (4/8)
カロマ「加えて...僕の臭いも覚えてください//」カチャカチャッ
サンドラ「えっ?//ほぇ...?//」
カロマ「この臭いを嗅げば...発情したままでも良いと思うようになりますから//」デロン、ビキビキッ
サンドラ「...ひうっ?!//」ビクッ
わ...わゎ...わぁ...こ、これが、お、おち、おちん、ちん...お、大っきくて、硬そうで脈打って...♡
そ、それに、先っぽの裏からトロトロってエ、エッチな汁が垂れてしまってて...と、とってもエッチだよぉ...♡
ふわぁ...♡こ、こんなに大きいのが私のお股の中に入っちゃったらぁ...ど、どうなっちゃうんだろぉ...♡?
カ、カロマさんの、お、おちんちんの臭いを嗅ぐだけで発情しちゃうようになったら...と、遠ざかろうとするなんて事もできなくなっちゃうよね...♡
カロマ「僕が精油を塗ってあげますから...サンドラさんは臭いを堪能してください//」
サンドラ「ぁ...♡//ぅ...♡//ひゃ、ひゃぃ...♡//」ドキドキッ
カロマ「赤ちゃんを孕んでもっとムラムラしても我慢できたら...//」ズイッ
カロマ「その時の『ご褒美』は...すっごく愛してあげますよ?//」チュッ
サンドラ「...♡//」プシャアアッ、ショワワァ...
ゃ、やぁぁん...♡み、耳元でそう呟かれて頬っぺたにチュッてされただけなのに...♡軽く潮吹きをして、お、お漏らしをまたしちゃったよぉ...♡
も、もうラムラムハーブの精油を塗らなくても、敏感になってしまってるって思っちゃう...♡
で、でも、カロマさんが塗りたいって言ってるんだから...♡
私は手に取った瓶をカロマさんに差し出して...ゆ、床はお潮とおしっこでビショビショだから、マッサージベッドに仰向けになって寝転ぶと...
う、上にカロマさんが...は、はわゎ♡お、おちんちんが、私の顔の、目の前になるように覆い被さってきた...♡
1.カロマ「舐めて味も覚えて構いませんよ//」
2.カロマ「しっかり覚えるように顔中に我慢汁を塗ってみてください//」
3.カロマ「自由安価」
>>370
カロマ「加えて...僕の臭いも覚えてください//」カチャカチャッ
サンドラ「えっ?//ほぇ...?//」
カロマ「この臭いを嗅げば...発情したままでも良いと思うようになりますから//」デロン、ビキビキッ
サンドラ「...ひうっ?!//」ビクッ
わ...わゎ...わぁ...こ、これが、お、おち、おちん、ちん...お、大っきくて、硬そうで脈打って...♡
そ、それに、先っぽの裏からトロトロってエ、エッチな汁が垂れてしまってて...と、とってもエッチだよぉ...♡
ふわぁ...♡こ、こんなに大きいのが私のお股の中に入っちゃったらぁ...ど、どうなっちゃうんだろぉ...♡?
カ、カロマさんの、お、おちんちんの臭いを嗅ぐだけで発情しちゃうようになったら...と、遠ざかろうとするなんて事もできなくなっちゃうよね...♡
カロマ「僕が精油を塗ってあげますから...サンドラさんは臭いを堪能してください//」
サンドラ「ぁ...♡//ぅ...♡//ひゃ、ひゃぃ...♡//」ドキドキッ
カロマ「赤ちゃんを孕んでもっとムラムラしても我慢できたら...//」ズイッ
カロマ「その時の『ご褒美』は...すっごく愛してあげますよ?//」チュッ
サンドラ「...♡//」プシャアアッ、ショワワァ...
ゃ、やぁぁん...♡み、耳元でそう呟かれて頬っぺたにチュッてされただけなのに...♡軽く潮吹きをして、お、お漏らしをまたしちゃったよぉ...♡
も、もうラムラムハーブの精油を塗らなくても、敏感になってしまってるって思っちゃう...♡
で、でも、カロマさんが塗りたいって言ってるんだから...♡
私は手に取った瓶をカロマさんに差し出して...ゆ、床はお潮とおしっこでビショビショだから、マッサージベッドに仰向けになって寝転ぶと...
う、上にカロマさんが...は、はわゎ♡お、おちんちんが、私の顔の、目の前になるように覆い被さってきた...♡
1.カロマ「舐めて味も覚えて構いませんよ//」
2.カロマ「しっかり覚えるように顔中に我慢汁を塗ってみてください//」
3.カロマ「自由安価」
>>370
369:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/31(火) 13:07:42.41:Iic8hXeMO (1/1)
1
1
370:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/31(火) 13:10:19.00:59S9fN1eO (1/1)
1
1
371:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/31(火) 13:49:09.34:lRW++jw1O (1/1)
オドオドドジっ子への変態調教がエロい
オドオドドジっ子への変態調教がエロい
372:1:2024/12/31(火) 14:05:53.05:lflGdVqX0 (5/8)
カロマ「舐めて味も覚えて構いませんよ//」
サンドラ「な、舐め...♡?!//だ、大丈夫なんですか...♡?//」
カロマ「はい//性行為に当たって一般的な愛撫のようなものです...//」
カ、カロマさんの言葉に思わず驚いてしまったけど...♡た、確かに舐め合う事によってお互いの性器の形も理解し合えるようになるってフネルちゃんから借りた本に書いてあったような...♡?
な、舐め方がよくわからないけど...い、いいんだよね♡?カロマさんが言ったんだから...♡
私は恐る恐る舌を出しながらペロッと先端を舐めてみた...♡すると...♡
サンドラ「ん...♡//んれ...♡//」ペロッピチャ...
サンドラ「んくっ...♡//んふぁぁ...♡//」トロォ...
カロマ「臭いを嗅ぎながら舐めると...もっといいですよ//」
サンドラ「は、へ...♡//ふぁい♡//すんすん...♡//ちゅっ♡//」
サンドラ「ん、っふ...♡//んちゅっ♡//ふ、ん♡//」チュムッチュプッチュパッ
な、舐めながら臭いを嗅ぐ度にお、お股がキュンと反応して...エッチな汁を溢れさせてしまってる♡
お、おちんちんの裏側に鼻をくっ付けて臭いを嗅いだり...♡先っぽにもちゅっちゅってキスをしたりして舌先で感触がどうなってるのか確かめるみたいにペロペロし続けてると...♡
カ、カロマさんのお、おちんちんがピクッて動いた...♡も、もしかして...か、感じてるのかな...♡?
それなら...う、嬉しいかも...♡だ、大好きなカロマさんを悦ばせてあげられてるなら...♡
サンドラ「んちゅっ♡//すぅ~ふぅ~...♡//れろっ♡//」チュパッチュッピチャッ
カロマ「っん//そのまま...続けててください//」トポポポ...ヌリュヌリュッ
サンドラ「んひゃぁああっ...♡!//んもっ♡!//んっふぅ...♡//」ビクンッビクビクッ
カロマ「...//」ワシャワシャッヌチュヌチュッ
お、お股の毛にラムラムハーブの精油を塗り付けられてたから...っ♡し、刺激で軽くイっちゃったぁ...♡
し、潮吹きはしなかったけど、す、すごく気持ちよすぎてぇ...♡
ね、念入りに塗られてるから、ほ、本当にお、お股が発情したままで...♡毛の感度も高くなってるままになるから、し、下着を履けなくなっちゃうっぅ...♡
そう思って気持ちいいのを紛らわせようと、お、おちんちんを舐めて臭いを嗅ぎ続けて...♡
カロマ「...これでいいですね//」
サンドラ「ふんむぅ...♡//カ、カロマさん...♡//エ、エッチなままの私でも...♡//」
サンドラ「好きで、いてくれますか...?♡//」
1.カロマ「寧ろ興奮します...//もっとエッチにしたいです//」
2.カロマ「そもそも...サンドラさんが元からエッチだったんじゃ?//」
3.カロマ「自由安価」
>>374
カロマ「舐めて味も覚えて構いませんよ//」
サンドラ「な、舐め...♡?!//だ、大丈夫なんですか...♡?//」
カロマ「はい//性行為に当たって一般的な愛撫のようなものです...//」
カ、カロマさんの言葉に思わず驚いてしまったけど...♡た、確かに舐め合う事によってお互いの性器の形も理解し合えるようになるってフネルちゃんから借りた本に書いてあったような...♡?
な、舐め方がよくわからないけど...い、いいんだよね♡?カロマさんが言ったんだから...♡
私は恐る恐る舌を出しながらペロッと先端を舐めてみた...♡すると...♡
サンドラ「ん...♡//んれ...♡//」ペロッピチャ...
サンドラ「んくっ...♡//んふぁぁ...♡//」トロォ...
カロマ「臭いを嗅ぎながら舐めると...もっといいですよ//」
サンドラ「は、へ...♡//ふぁい♡//すんすん...♡//ちゅっ♡//」
サンドラ「ん、っふ...♡//んちゅっ♡//ふ、ん♡//」チュムッチュプッチュパッ
な、舐めながら臭いを嗅ぐ度にお、お股がキュンと反応して...エッチな汁を溢れさせてしまってる♡
お、おちんちんの裏側に鼻をくっ付けて臭いを嗅いだり...♡先っぽにもちゅっちゅってキスをしたりして舌先で感触がどうなってるのか確かめるみたいにペロペロし続けてると...♡
カ、カロマさんのお、おちんちんがピクッて動いた...♡も、もしかして...か、感じてるのかな...♡?
それなら...う、嬉しいかも...♡だ、大好きなカロマさんを悦ばせてあげられてるなら...♡
サンドラ「んちゅっ♡//すぅ~ふぅ~...♡//れろっ♡//」チュパッチュッピチャッ
カロマ「っん//そのまま...続けててください//」トポポポ...ヌリュヌリュッ
サンドラ「んひゃぁああっ...♡!//んもっ♡!//んっふぅ...♡//」ビクンッビクビクッ
カロマ「...//」ワシャワシャッヌチュヌチュッ
お、お股の毛にラムラムハーブの精油を塗り付けられてたから...っ♡し、刺激で軽くイっちゃったぁ...♡
し、潮吹きはしなかったけど、す、すごく気持ちよすぎてぇ...♡
ね、念入りに塗られてるから、ほ、本当にお、お股が発情したままで...♡毛の感度も高くなってるままになるから、し、下着を履けなくなっちゃうっぅ...♡
そう思って気持ちいいのを紛らわせようと、お、おちんちんを舐めて臭いを嗅ぎ続けて...♡
カロマ「...これでいいですね//」
サンドラ「ふんむぅ...♡//カ、カロマさん...♡//エ、エッチなままの私でも...♡//」
サンドラ「好きで、いてくれますか...?♡//」
1.カロマ「寧ろ興奮します...//もっとエッチにしたいです//」
2.カロマ「そもそも...サンドラさんが元からエッチだったんじゃ?//」
3.カロマ「自由安価」
>>374
373:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/31(火) 14:09:52.16:8nhVBvyxO (1/1)
1
1
374:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/31(火) 14:12:53.35:jW4rAMqcO (1/1)
1+3
「もっとエッチになって、常にお腹に赤ちゃんがいる子沢山ママにしてあげます。こんなおっきなおっぱい、牛さんみたいにお乳が出ないと勿体無いですよ」(おっぱいを揉みながら)
1+3
「もっとエッチになって、常にお腹に赤ちゃんがいる子沢山ママにしてあげます。こんなおっきなおっぱい、牛さんみたいにお乳が出ないと勿体無いですよ」(おっぱいを揉みながら)
375:1:2024/12/31(火) 16:49:37.74:lflGdVqX0 (6/8)
カロマ「寧ろ興奮します...//もっとエッチにしたいです//」
サンドラ「ふえぇ...♡//も、もっと、ですか...?//」
カロマ「はい//もっとエッチになって...常にお腹に赤ちゃんがいる子沢山ママにしてあげます//」
カロマ「こんなおっきなおっぱい...//乳牛みたいにお乳が出ないと勿体無いですよ//」ムニュウッムニムニッ
サンドラ「んひゅうっ...♡!//やっぁ♡//は、恥ずかしい、ですよぉ...♡//」ビクビクッビクンッ
お、おっぱい揉まれてる...♡じ、自分でもオナニーの時にはあんまり、い、弄ったりしないから...カ、カロマさんに揉んでもらって、気持ちよくなっちゃいそう...♡
で、でも、そんなエッチなおっぱいにされたら...♡周りの人からのすごくし、視線を浴びそうで...♡
そ、そんなに見られてたら外を出歩けなくなっちゃうじゃ...あ、そ、そっか。服はいつも通り着るんだもんね♡
それなら...うぅぅ♡や、やっぱり下着を履けなくなっちゃうのは恥ずかしいよぉ...♡
カロマ「...大きさを測った事はありますか?//」
サンドラ「え、えっと...♡//服屋さん曰く...♡//」
何カップ?(参考:かなみ=B145のZ)
>>379
カロマ「寧ろ興奮します...//もっとエッチにしたいです//」
サンドラ「ふえぇ...♡//も、もっと、ですか...?//」
カロマ「はい//もっとエッチになって...常にお腹に赤ちゃんがいる子沢山ママにしてあげます//」
カロマ「こんなおっきなおっぱい...//乳牛みたいにお乳が出ないと勿体無いですよ//」ムニュウッムニムニッ
サンドラ「んひゅうっ...♡!//やっぁ♡//は、恥ずかしい、ですよぉ...♡//」ビクビクッビクンッ
お、おっぱい揉まれてる...♡じ、自分でもオナニーの時にはあんまり、い、弄ったりしないから...カ、カロマさんに揉んでもらって、気持ちよくなっちゃいそう...♡
で、でも、そんなエッチなおっぱいにされたら...♡周りの人からのすごくし、視線を浴びそうで...♡
そ、そんなに見られてたら外を出歩けなくなっちゃうじゃ...あ、そ、そっか。服はいつも通り着るんだもんね♡
それなら...うぅぅ♡や、やっぱり下着を履けなくなっちゃうのは恥ずかしいよぉ...♡
カロマ「...大きさを測った事はありますか?//」
サンドラ「え、えっと...♡//服屋さん曰く...♡//」
何カップ?(参考:かなみ=B145のZ)
>>379
376:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/31(火) 17:08:36.47:gDX8VGRuO (1/1)
Q
Q
377:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/31(火) 17:11:12.23:o8bk8Jymo (1/3)
かそく
かそく
378:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/31(火) 17:11:45.53:K7ItdqFeO (1/1)
R
R
379:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/31(火) 17:13:05.82:Pv2Z21vPO (1/1)
Q
Q
380:1:2024/12/31(火) 17:59:35.05:lflGdVqX0 (7/8)
サンドラ「123cmのQカップだったかと...♡//」
カロマ「そ、そんなに...//納得しました//」モミュモミュッ
サンドラ「んぅ♡//ぁっぁん...♡//んっ♡//」ピクッピクンッ
は、測ってもらったのはさっき本を貸してくれたって言った、フネルちゃんだったけど...♡あ、あの子もちょっとビックリしてたかも...♡
じ、実はこのおっぱいがコンプレックスで、お、男の人にジロジロ見られるのも怖かったから...服を買いに行くなんてそう滅多にしなかったかし...♡
た、ただ...ブ、ブラジャーはすぐに壊れるから月2回は買い換えないといけないから通ってるんだけど...♡
んあ...♡お、おっぱいに指を食い込ませて、上下とか左右に揉んでる...♡
サンドラ「カ、カロマさん...♡//お、おっぱい...好き、なんですか?//」
カロマ「...これでも...男、ですから//」クニクニッカリカリッ
サンドラ「ひゃうぅぅっ...♡!//んぁぁんっ♡!//」ビクンッ
あっ...♡!ち、乳首っ、小さいのに指の間に挟みながら摘まんでるっ...♡
指先で弾いたりもして...っ♡んんっ♡体がピクッピクって刺激されると反応して震えちゃうよ...♡
そ、それにしても、カロマさん...も、もしかして慣れてたり...す、するのかな...?
は、初めてでこんなに気持ちよくできるのって...ちょ、ちょっと考え難いから...
サンドラ「あ...あの、カロマ、さん...♡?//い、今、聞くのもなんですけど...♡//」
カロマ「はい...?//」
サンドラ「ひょ、ひょっとして...♡//わ、私よりも前に...その...//」
1.カロマ「僕はハーレムを築いている身ですからね...//」
2.カロマ「...幻滅しましたか?//」
3.カロマ「自由安価」
>>382
サンドラ「123cmのQカップだったかと...♡//」
カロマ「そ、そんなに...//納得しました//」モミュモミュッ
サンドラ「んぅ♡//ぁっぁん...♡//んっ♡//」ピクッピクンッ
は、測ってもらったのはさっき本を貸してくれたって言った、フネルちゃんだったけど...♡あ、あの子もちょっとビックリしてたかも...♡
じ、実はこのおっぱいがコンプレックスで、お、男の人にジロジロ見られるのも怖かったから...服を買いに行くなんてそう滅多にしなかったかし...♡
た、ただ...ブ、ブラジャーはすぐに壊れるから月2回は買い換えないといけないから通ってるんだけど...♡
んあ...♡お、おっぱいに指を食い込ませて、上下とか左右に揉んでる...♡
サンドラ「カ、カロマさん...♡//お、おっぱい...好き、なんですか?//」
カロマ「...これでも...男、ですから//」クニクニッカリカリッ
サンドラ「ひゃうぅぅっ...♡!//んぁぁんっ♡!//」ビクンッ
あっ...♡!ち、乳首っ、小さいのに指の間に挟みながら摘まんでるっ...♡
指先で弾いたりもして...っ♡んんっ♡体がピクッピクって刺激されると反応して震えちゃうよ...♡
そ、それにしても、カロマさん...も、もしかして慣れてたり...す、するのかな...?
は、初めてでこんなに気持ちよくできるのって...ちょ、ちょっと考え難いから...
サンドラ「あ...あの、カロマ、さん...♡?//い、今、聞くのもなんですけど...♡//」
カロマ「はい...?//」
サンドラ「ひょ、ひょっとして...♡//わ、私よりも前に...その...//」
1.カロマ「僕はハーレムを築いている身ですからね...//」
2.カロマ「...幻滅しましたか?//」
3.カロマ「自由安価」
>>382
381:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/31(火) 18:09:46.94:o8bk8Jymo (2/3)
2
2
382:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/31(火) 18:21:07.91:pKablOgmO (1/1)
2
2
383:1:2024/12/31(火) 20:53:29.40:lflGdVqX0 (8/8)
カロマ「...幻滅しましたか?//」
サンドラ「い、いえっ...!//そ、そうではなくて、な、慣れてる、感じがして...//」
サンドラ「は、初めてじゃないのにショックを受けている訳では、ない...ですから//」
...正直に言うと、嘘だけど...こればかりは、カロマさんだって大人だから文句なんて言うつもりもない。
は、初体験を好きになった人とできるだけでも、う、嬉しい事なんだから...
そう答えるとカロマさんは私に覆い被さってきた...こ、今度は顔を合わせるように真正面を向く感じで...♡
ジッと私の瞳を見つめてきて...わ、私の顔がカロマさんの黒い瞳に映るのが見えてる...
カロマ「...僕はハーレム...一夫多妻制の契りを13人のお嫁さんと結んでるんです//」
サンドラ「...ふえぇえっ?//じゅ、13人もですか...?//」
カロマ「はい//ちゃんと役所にも婚姻届を提出しています//」
カロマ「なので...サンドラさんは14人目になるんです//」
サンドラ「そ、そうだったんですか...//」
じゅ、13人もお嫁さんがいるなら...そ、そうだよね。こんなにも慣れてて不思議じゃないのかな...?
わ、私が14人目のお嫁さんに...そ、それだけの人数が居ても、カ、カロマさんが私の事を好きになってくれたって事なんだ...♡
お、お嫁さんになる前に赤ちゃんを孕まされて、マ、ママにもされちゃうけど...♡
カロマさんがお嫁さんを何人つくるのかわからないけど...ま、まだまだ増やすのかな?そ、それなら頑張らないと...♡
サンドラ「...わ、わかりました♡//」
1.サンドラ「14人目のお嫁さんになります♡//そ、それとママにも...♡//」
2.サンドラ「私の処女をあげますから...♡//カ、カロマさんは私に(安価)をください♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>385
カロマ「...幻滅しましたか?//」
サンドラ「い、いえっ...!//そ、そうではなくて、な、慣れてる、感じがして...//」
サンドラ「は、初めてじゃないのにショックを受けている訳では、ない...ですから//」
...正直に言うと、嘘だけど...こればかりは、カロマさんだって大人だから文句なんて言うつもりもない。
は、初体験を好きになった人とできるだけでも、う、嬉しい事なんだから...
そう答えるとカロマさんは私に覆い被さってきた...こ、今度は顔を合わせるように真正面を向く感じで...♡
ジッと私の瞳を見つめてきて...わ、私の顔がカロマさんの黒い瞳に映るのが見えてる...
カロマ「...僕はハーレム...一夫多妻制の契りを13人のお嫁さんと結んでるんです//」
サンドラ「...ふえぇえっ?//じゅ、13人もですか...?//」
カロマ「はい//ちゃんと役所にも婚姻届を提出しています//」
カロマ「なので...サンドラさんは14人目になるんです//」
サンドラ「そ、そうだったんですか...//」
じゅ、13人もお嫁さんがいるなら...そ、そうだよね。こんなにも慣れてて不思議じゃないのかな...?
わ、私が14人目のお嫁さんに...そ、それだけの人数が居ても、カ、カロマさんが私の事を好きになってくれたって事なんだ...♡
お、お嫁さんになる前に赤ちゃんを孕まされて、マ、ママにもされちゃうけど...♡
カロマさんがお嫁さんを何人つくるのかわからないけど...ま、まだまだ増やすのかな?そ、それなら頑張らないと...♡
サンドラ「...わ、わかりました♡//」
1.サンドラ「14人目のお嫁さんになります♡//そ、それとママにも...♡//」
2.サンドラ「私の処女をあげますから...♡//カ、カロマさんは私に(安価)をください♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>385
384:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/31(火) 20:57:23.77:o8bk8Jymo (3/3)
2
2
385:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/12/31(火) 22:55:00.00:ixlTBVr60 (1/1)
3.1+サンドラ「私の処女をあげますから...?//カ、カロマさんは私のおっぱいで何度も絶頂する顔を見せてください?//」とパイズリやアナル舐めパイズリ
3.1+サンドラ「私の処女をあげますから...?//カ、カロマさんは私のおっぱいで何度も絶頂する顔を見せてください?//」とパイズリやアナル舐めパイズリ
386:1:2025/01/01(水) 00:02:51.86:lhbeEZj30 (1/7)
サンドラ「14人目のお嫁さんになります♡//そ、それとママにも...♡//」
カロマ「...そう言ってもらえて、嬉しいです//」
サンドラ「い、いえ...♡//こ、こちらこそ、ほ、本当に私の事を選んでくれて...♡//」
は、恥ずかしいけど嬉しいのは事実なんだから...♡カ、カロマさんと同じ気持ちになれて...♡
そう思ってるとカロマさんが微笑みながら私の頬に手を添えてくれた...♡と、とても温かく感じる...♡
そのままゆっくり顔が近付いてきて...♡んぅ...♡キス...♡唇を啄むようにしてねっとりと味わうような優しいキスをしてる...♡
わ、私もカロマさんの頬に手を添えてあげて...♡カ、カロマさんの唇に私の唇を擦り付けたり舐めたりしてみた♡
カロマ「ちゅっ//んっ...//んちゅっ//」チュプッチュムッチュウッ
サンドラ「んむっ♡//んふぅ...♡//んんっ...♡//」チュムッチュパッチュッ
カロマ「...っぷは//はぁ...//」
サンドラ「んぱ...♡//はふ...♡//ふあぁ...♡//」トロン
キ、キスだけでも、こんなに気持ちいいんだ...♡オナニーでイったりとか、カロマさんい愛撫されたりとかと違う感じで...♡
...わ、私も気持ちよくしてあげないと、いけないよね♡されてばっかりだと、ふ、不公平だから...♡
サンドラ「カロマさん♡わ、私の処女をあげますから...♡//」
サンドラ「カ、カロマさんは私のおっぱいで何度も絶頂する顔を見せてください♡//」
カロマ「...いいですよ//どうするかは...わかりますか?//」
1.サンドラ「と、友達に借りた本で何となく...♡//」
2.サンドラ「...お、教えて、もらえますか♡?//」
3.サンドラ「自由安価」
>>388
明けましておめでとう。今年もエロく書いていかせていただきます
サンドラ「14人目のお嫁さんになります♡//そ、それとママにも...♡//」
カロマ「...そう言ってもらえて、嬉しいです//」
サンドラ「い、いえ...♡//こ、こちらこそ、ほ、本当に私の事を選んでくれて...♡//」
は、恥ずかしいけど嬉しいのは事実なんだから...♡カ、カロマさんと同じ気持ちになれて...♡
そう思ってるとカロマさんが微笑みながら私の頬に手を添えてくれた...♡と、とても温かく感じる...♡
そのままゆっくり顔が近付いてきて...♡んぅ...♡キス...♡唇を啄むようにしてねっとりと味わうような優しいキスをしてる...♡
わ、私もカロマさんの頬に手を添えてあげて...♡カ、カロマさんの唇に私の唇を擦り付けたり舐めたりしてみた♡
カロマ「ちゅっ//んっ...//んちゅっ//」チュプッチュムッチュウッ
サンドラ「んむっ♡//んふぅ...♡//んんっ...♡//」チュムッチュパッチュッ
カロマ「...っぷは//はぁ...//」
サンドラ「んぱ...♡//はふ...♡//ふあぁ...♡//」トロン
キ、キスだけでも、こんなに気持ちいいんだ...♡オナニーでイったりとか、カロマさんい愛撫されたりとかと違う感じで...♡
...わ、私も気持ちよくしてあげないと、いけないよね♡されてばっかりだと、ふ、不公平だから...♡
サンドラ「カロマさん♡わ、私の処女をあげますから...♡//」
サンドラ「カ、カロマさんは私のおっぱいで何度も絶頂する顔を見せてください♡//」
カロマ「...いいですよ//どうするかは...わかりますか?//」
1.サンドラ「と、友達に借りた本で何となく...♡//」
2.サンドラ「...お、教えて、もらえますか♡?//」
3.サンドラ「自由安価」
>>388
明けましておめでとう。今年もエロく書いていかせていただきます
387:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/01/01(水) 00:12:43.60:lFAQFRdlO (1/1)
2
2
388:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/01/01(水) 00:15:15.39:ysU+SbSjO (1/2)
1 +3
チューチュー吸ったり噛んだり、私の乳頭を長く調教してください!
1 +3
チューチュー吸ったり噛んだり、私の乳頭を長く調教してください!
389:1:2025/01/01(水) 00:44:31.87:lhbeEZj30 (2/7)
サンドラ「と、友達に借りた本で何となく...♡//」
サンドラ「お、終わった後は...チューチューって吸ったり噛んだり...♡//」
サンドラ「私の乳頭を長く調教してください...♡!//」
カロマ「...では、早速お願いします//」
カロマさんは一度私から離れて、お尻より後ろに両手を添えて上半身を支えながら両足を少し広げたまま座った♡
そ、そうすると...お、おちんちんがよく見えるようになるから...わ、私はお股の前で猫みたいに背中を丸めて四つん這いになってみる♡
ふわぁ...♡あ、改めて見ても大きくて硬そうだよ...♡え、えっと、まずは...お、おっぱいをこうして、包むように挟んで...♡
サンドラ「んんっ...♡//」ムニュウッムチムチッ
カロマ「っはぁ...//」
サンドラ「んむぐ...♡//んれぇぇ...♡//」タラァー...ペチャペチャッ
お、おっぱいに挟まれてる、お、おちんちんの先っぽに唾液を垂らして...♡こ、これで滑りが良くなるはず...♡
両手で左右から、お、おちんちんが抜けないように圧迫しながら持ち上げて、下ろして...こ、こうすればいいんだよね♡?
んうぅっ♡お、おちんちんの先っぽの根本とか血管がお、おっぱいの中を擦れてる...♡
カ、カロマさんを気持ちよくしてあげないといけないのに...わ、私まで気持ちよくなってしまうなんて...♡
サンドラ「んひゅっ♡//はんん...♡//んふっ♡//」ムチュンッムチュンッ
カロマ「はぁっ...//んっ//っはぁ...//」ピクッピクンッ
サンドラ「カロマ、さんっ...♡//気持ちよく、できてますか...♡?//」パッチュンパッチュン
カロマ「っ...//とても...っ//」コクリ
1.サンドラ「くふふ...♡//カロマさんの感じてる顔、か、可愛いですね...♡//」
2.サンドラ「も、もっと気持ちよくしてあげます♡//んむぅっ♡//じゅっぽじゅっぽ♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>391
サンドラ「と、友達に借りた本で何となく...♡//」
サンドラ「お、終わった後は...チューチューって吸ったり噛んだり...♡//」
サンドラ「私の乳頭を長く調教してください...♡!//」
カロマ「...では、早速お願いします//」
カロマさんは一度私から離れて、お尻より後ろに両手を添えて上半身を支えながら両足を少し広げたまま座った♡
そ、そうすると...お、おちんちんがよく見えるようになるから...わ、私はお股の前で猫みたいに背中を丸めて四つん這いになってみる♡
ふわぁ...♡あ、改めて見ても大きくて硬そうだよ...♡え、えっと、まずは...お、おっぱいをこうして、包むように挟んで...♡
サンドラ「んんっ...♡//」ムニュウッムチムチッ
カロマ「っはぁ...//」
サンドラ「んむぐ...♡//んれぇぇ...♡//」タラァー...ペチャペチャッ
お、おっぱいに挟まれてる、お、おちんちんの先っぽに唾液を垂らして...♡こ、これで滑りが良くなるはず...♡
両手で左右から、お、おちんちんが抜けないように圧迫しながら持ち上げて、下ろして...こ、こうすればいいんだよね♡?
んうぅっ♡お、おちんちんの先っぽの根本とか血管がお、おっぱいの中を擦れてる...♡
カ、カロマさんを気持ちよくしてあげないといけないのに...わ、私まで気持ちよくなってしまうなんて...♡
サンドラ「んひゅっ♡//はんん...♡//んふっ♡//」ムチュンッムチュンッ
カロマ「はぁっ...//んっ//っはぁ...//」ピクッピクンッ
サンドラ「カロマ、さんっ...♡//気持ちよく、できてますか...♡?//」パッチュンパッチュン
カロマ「っ...//とても...っ//」コクリ
1.サンドラ「くふふ...♡//カロマさんの感じてる顔、か、可愛いですね...♡//」
2.サンドラ「も、もっと気持ちよくしてあげます♡//んむぅっ♡//じゅっぽじゅっぽ♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>391
390:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/01/01(水) 06:44:18.19:ysU+SbSjO (2/2)
1
1
391:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/01/01(水) 06:48:26.30:oYgh/aEyO (1/1)
1
1
392:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/01/01(水) 10:04:02.73:LHAVjdLQO (1/1)
>>1あけましておめでとうございます
サンドラ編メッサエロい、今年も楽しみにしてます
>>1あけましておめでとうございます
サンドラ編メッサエロい、今年も楽しみにしてます
393:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/01/01(水) 12:42:05.79:WOhhQK3AO (1/1)
今年も無理せずエロく書いてくれ、>>1
今のお話もすごく良い
今年も無理せずエロく書いてくれ、>>1
今のお話もすごく良い
394:1:2025/01/01(水) 15:00:58.07:lhbeEZj30 (3/7)
サンドラ「くふふ...♡//カロマさんの感じてる顔、か、可愛いですね...♡//」ニマリ
カロマ「か、可愛くなんて...//」
サンドラ「か、可愛いですよっ...♡?//そ、その...ちょっとだけ、ど、童顔っぽいので♡//」
サンドラ「同い年なのに、年下に見えますね...♡//」クスクスッ
カロマ「...っ//」イライラッ
わっ♡わっ♡わっ♡お、おちんちんがイライラして、ますます大きく硬くなってしまってる...♡
あ、あの時借りた本に、ちょっと煽ったらこうなるって書かれてたけど...ほ、本当だったんだ...♡
カロマさんが気まずそうな顔をしてて、も、申し訳ない気持ちになるけど...ほ、ほんの少しだけ可愛いって思っちゃったのは事実だから...♡
そ、そのお詫びとして私はお、おっぱいを全体的に鷲掴みにして左右別々に、上下に擦ってあげたり...先っぽを重点的に圧迫しながら擦ってあげてみると...♡
カロマ「っぁあ...!//サ、サンドラさんっ//」
サンドラ「は、はいっ♡//いつでも、お、おっぱいの乳内に射精してください♡//」ニュプンッニュプンッ
サンドラ「全部受け止めてあげます、から...♡//」ズリュッズリュッ
カロマ「っふつぅ...!//」ビュルルルッ!ドプドプッ!ビュププッ!
サンドラ「ひゃうぅぅんっ...♡!//」ベチャベチャッビチャッ
お、おっぱいの乳内で射精されたのに...ピッチリ閉じてる谷間の隙間から、せ、精液が噴き出してきたぁ...♡
あ、顎の下とか喉元が、あ、熱いよぉ...♡そ、それに、この臭い...♡く、栗の花の匂いと同じっていうのも本当だったんだ...♡
鼻孔を香ばしいような、す、少し刺激的な匂いが擽って...か、体が雄を本能的に求めるみたいに、お、お股が疼いてきちゃう...♡
んあぁ...♡ま、まだ1回目なのに、ぜ、絶頂しちゃった時みたいに頭がクラクラしてきてるよぉ...♡
サンドラ「ん♡//ふんぅ...♡//カ、カロマさん...♡//」
カロマ「はぁっ...//はぁっ...//」
サンドラ「...ま、まだパイズリしてあげますから、ね♡?//」
サンドラ「くふふ...♡//カロマさんの感じてる顔、か、可愛いですね...♡//」ニマリ
カロマ「か、可愛くなんて...//」
サンドラ「か、可愛いですよっ...♡?//そ、その...ちょっとだけ、ど、童顔っぽいので♡//」
サンドラ「同い年なのに、年下に見えますね...♡//」クスクスッ
カロマ「...っ//」イライラッ
わっ♡わっ♡わっ♡お、おちんちんがイライラして、ますます大きく硬くなってしまってる...♡
あ、あの時借りた本に、ちょっと煽ったらこうなるって書かれてたけど...ほ、本当だったんだ...♡
カロマさんが気まずそうな顔をしてて、も、申し訳ない気持ちになるけど...ほ、ほんの少しだけ可愛いって思っちゃったのは事実だから...♡
そ、そのお詫びとして私はお、おっぱいを全体的に鷲掴みにして左右別々に、上下に擦ってあげたり...先っぽを重点的に圧迫しながら擦ってあげてみると...♡
カロマ「っぁあ...!//サ、サンドラさんっ//」
サンドラ「は、はいっ♡//いつでも、お、おっぱいの乳内に射精してください♡//」ニュプンッニュプンッ
サンドラ「全部受け止めてあげます、から...♡//」ズリュッズリュッ
カロマ「っふつぅ...!//」ビュルルルッ!ドプドプッ!ビュププッ!
サンドラ「ひゃうぅぅんっ...♡!//」ベチャベチャッビチャッ
お、おっぱいの乳内で射精されたのに...ピッチリ閉じてる谷間の隙間から、せ、精液が噴き出してきたぁ...♡
あ、顎の下とか喉元が、あ、熱いよぉ...♡そ、それに、この臭い...♡く、栗の花の匂いと同じっていうのも本当だったんだ...♡
鼻孔を香ばしいような、す、少し刺激的な匂いが擽って...か、体が雄を本能的に求めるみたいに、お、お股が疼いてきちゃう...♡
んあぁ...♡ま、まだ1回目なのに、ぜ、絶頂しちゃった時みたいに頭がクラクラしてきてるよぉ...♡
サンドラ「ん♡//ふんぅ...♡//カ、カロマさん...♡//」
カロマ「はぁっ...//はぁっ...//」
サンドラ「...ま、まだパイズリしてあげますから、ね♡?//」
395:1:2025/01/01(水) 15:40:31.74:lhbeEZj30 (4/7)
サンドラ「んぁっ♡//ぁひっ♡//はっぁん♡//」クニュックニュッ
カロマ「はっぁ...//んっく...//」ピクンッピクッ
サンドラ「これっ♡//乳首で、擦るのっ...♡//私も、気持ちよくなって...♡//」クリュックリュッ
サンドラ「んんっ♡!//あっんぅ...♡!//んひゅっ...♡!//」ニュチュッニュチュッ
お、おちんちんの先っぽの根元の窪みを、わ、私の小さい乳首で擦って乳首ズリをしてあげてるんだけど...♡
び、敏感な部分を刺激するから、思ってたより私も乳首で感じてきてしまって、お、おっぱいがジンジンしてきちゃってる♡
刺激する部分が少ないから、そ、そこまで感じないかなって思ったけど...も、もう、お、おちんちんがビクビクって震えてきて...♡
カロマ「っ射精...!//っは...!//」ドピュッ!ドピュッ!ビュルルッ!
サンドラ「んひゃうぅ...♡!//はぁぁ...ん...♡//」ビチャッベチョッ
サンドラ「ま、また、いっぱい射精ましたね...♡//」
お、おちんちんは2回目の射精をしたにも関わらず、ま、まだ太さと硬さを保ってて、お、おっぱいの乳内で元気だよ...♡
つ、次は...ちょ、ちょっと難しいかもしれないけど...♡
一度マッサージベッドから降りて...カロマさんもベッドの縁に座ってもらったら...♡
サンドラ「こ、こうして...♡//んゅぅ...♡//」ズリュリュッ
カロマ「っぅあ...!//っふ...!//」
サンドラ「し、下乳ズリです♡//お、おっぱいが大きい人でないと、できないらしいそうです...♡//」
カ、カロマさんの、お、おちんちんを上から、お、おっぱいで押さえ付けながら体を横に揺らしてみた...♡
そうすると、お、おっぱいの下乳とその裏側になる肋部分を擦っていくのがわかる...♡
お、おちんちんを押し潰される感覚になるみたいで、カ、カロマさんは気持ちよさそうな声を漏らしてしまっている...♡
サンドラ「んぁっ♡//ぁひっ♡//はっぁん♡//」クニュックニュッ
カロマ「はっぁ...//んっく...//」ピクンッピクッ
サンドラ「これっ♡//乳首で、擦るのっ...♡//私も、気持ちよくなって...♡//」クリュックリュッ
サンドラ「んんっ♡!//あっんぅ...♡!//んひゅっ...♡!//」ニュチュッニュチュッ
お、おちんちんの先っぽの根元の窪みを、わ、私の小さい乳首で擦って乳首ズリをしてあげてるんだけど...♡
び、敏感な部分を刺激するから、思ってたより私も乳首で感じてきてしまって、お、おっぱいがジンジンしてきちゃってる♡
刺激する部分が少ないから、そ、そこまで感じないかなって思ったけど...も、もう、お、おちんちんがビクビクって震えてきて...♡
カロマ「っ射精...!//っは...!//」ドピュッ!ドピュッ!ビュルルッ!
サンドラ「んひゃうぅ...♡!//はぁぁ...ん...♡//」ビチャッベチョッ
サンドラ「ま、また、いっぱい射精ましたね...♡//」
お、おちんちんは2回目の射精をしたにも関わらず、ま、まだ太さと硬さを保ってて、お、おっぱいの乳内で元気だよ...♡
つ、次は...ちょ、ちょっと難しいかもしれないけど...♡
一度マッサージベッドから降りて...カロマさんもベッドの縁に座ってもらったら...♡
サンドラ「こ、こうして...♡//んゅぅ...♡//」ズリュリュッ
カロマ「っぅあ...!//っふ...!//」
サンドラ「し、下乳ズリです♡//お、おっぱいが大きい人でないと、できないらしいそうです...♡//」
カ、カロマさんの、お、おちんちんを上から、お、おっぱいで押さえ付けながら体を横に揺らしてみた...♡
そうすると、お、おっぱいの下乳とその裏側になる肋部分を擦っていくのがわかる...♡
お、おちんちんを押し潰される感覚になるみたいで、カ、カロマさんは気持ちよさそうな声を漏らしてしまっている...♡
396:1:2025/01/01(水) 16:19:41.32:lhbeEZj30 (5/7)
カロマ「ふ、っく...//っぁぁ...!//」ビクッピクピクッ
サンドラ「んふっ♡//ふぅ...んっ♡//っぁあ...♡//」タプンタプン、ニュプンッニュプンッ
カロマ「っふ...!//はぁっ...!//」
サンドラ「んゅっ♡//んんっ...♡//んひゅ...♡//」タポンタポン、ズニュッズニュッ
さ、さっきまでしてあげてたパイズリと違って、お、おっぱいが先っぽもツルツルしてる表面を磨く様に擦れるから...♡
カ、カロマさんの反応がさっきより激しくなってる気がする♡お、おちんちんも呼応するみたく上に押し返そうとしてくるから...♡
もう少しで射精しそうなら...♡んっ...♡片方の、お、おっぱいを下に潜らせて裏筋も擦れるようにして...♡
横向きの、お、おちんちんを上下から曲がるくらい圧迫して、先っぽの表面と裏筋を長く擦ってあげると...カ、カロマさんは体を震わせて射精するのがわかった♡
カロマ「っあっうぅ...!//」ビュブブッ!ビュプッ!ドピュッ!
サンドラ「んっぁ...♡!//す、すごぃ...♡//ま、まだこんなに濃厚...♡//」
サンドラ「お、おっぱいがベトベトになっちゃってます...♡//」
カロマ「っぁ、くっ...//っふぅ...//」ビュルルッ!ビュプッ!ブピュッ!
濃厚なせ、精液をたっぷりと射精されて、わ、私のおっぱいは白く汚されてしまった...♡
い、色白だって自覚はあるけど、少し濁ってるから、せ、精液がこびり付いてるのがわかるよ...♡
ま、まだ射精せそうなら...♡最後のパイズリはとびっきり快感を与えてあげないと...♡
サンドラ「カ、カロマさん♡...お、お尻の穴を、舐めたりって...♡//」
カロマ「...そ、それはちょっと...流石に...抵抗がある、ので...//」
サンドラ「そ、そうですよね//ご、ごめんなさい...//」
サンドラ「そ、それなら...く、口でしてあげます♡//精液、いっぱい飲ませてください♡//」
カロマ「お願いします...//」
カロマ「ふ、っく...//っぁぁ...!//」ビクッピクピクッ
サンドラ「んふっ♡//ふぅ...んっ♡//っぁあ...♡//」タプンタプン、ニュプンッニュプンッ
カロマ「っふ...!//はぁっ...!//」
サンドラ「んゅっ♡//んんっ...♡//んひゅ...♡//」タポンタポン、ズニュッズニュッ
さ、さっきまでしてあげてたパイズリと違って、お、おっぱいが先っぽもツルツルしてる表面を磨く様に擦れるから...♡
カ、カロマさんの反応がさっきより激しくなってる気がする♡お、おちんちんも呼応するみたく上に押し返そうとしてくるから...♡
もう少しで射精しそうなら...♡んっ...♡片方の、お、おっぱいを下に潜らせて裏筋も擦れるようにして...♡
横向きの、お、おちんちんを上下から曲がるくらい圧迫して、先っぽの表面と裏筋を長く擦ってあげると...カ、カロマさんは体を震わせて射精するのがわかった♡
カロマ「っあっうぅ...!//」ビュブブッ!ビュプッ!ドピュッ!
サンドラ「んっぁ...♡!//す、すごぃ...♡//ま、まだこんなに濃厚...♡//」
サンドラ「お、おっぱいがベトベトになっちゃってます...♡//」
カロマ「っぁ、くっ...//っふぅ...//」ビュルルッ!ビュプッ!ブピュッ!
濃厚なせ、精液をたっぷりと射精されて、わ、私のおっぱいは白く汚されてしまった...♡
い、色白だって自覚はあるけど、少し濁ってるから、せ、精液がこびり付いてるのがわかるよ...♡
ま、まだ射精せそうなら...♡最後のパイズリはとびっきり快感を与えてあげないと...♡
サンドラ「カ、カロマさん♡...お、お尻の穴を、舐めたりって...♡//」
カロマ「...そ、それはちょっと...流石に...抵抗がある、ので...//」
サンドラ「そ、そうですよね//ご、ごめんなさい...//」
サンドラ「そ、それなら...く、口でしてあげます♡//精液、いっぱい飲ませてください♡//」
カロマ「お願いします...//」
397:1:2025/01/01(水) 18:05:58.06:lhbeEZj30 (6/7)
サンドラ「んふっ...♡//」ムニィ...
サンドラ「あむっ...♡//んぶっ♡//んちゅっ♡//」タパンッタパンッヂュルッジュモッチュブブッ
サンドラ「じゅっぽじゅっぽ♡//んぶっ...♡//んぐぅ♡//」タプンタプン、ジュブッジュブッチュルッ
カロマ「ぅあぁっ...!//サ、サンドラ、さっ、は、激しっ...!//」
お、おちんちんを、お、おっぱいで挟みながら上下に擦ってあげて...く、口でも先っぽを咥えながら舌で舐めたり、吸い付いたりしてあげてると...♡
だ、唾液と精液が混ざったネチャネチャの糸を引かせながら、エ、エッチな音が鳴ってる...♡
何だか不思議な気分になってきちゃう...♡わ、私って、本当に、こ、こんなにエッチな子だったかな...♡?
カ、カロマさんが喜んでくれるならって思ってたけど...こ、ここまでしちゃうなんて...♡
サンドラ「れろぉっ♡//んじゅぷっ♡//んぼっ♡//」ニュプンッニュプンッジュプッジュルッズロロォッ
サンドラ「んぶっ♡//んぅぅ...っ♡//んぷっ♡//」ズニュンッズニュンッジュポッジュルルッブチュッ
カロマ「っあぁ...!//サ、ンドラさんっ//」
サンドラ「んぱ...♡//エ、エッチな汁が、溢れてきますね...♡//」ニュチニュチッペロッ
サンドラ「んぐっ...♡//んっんっ♡//んれぇ♡//」ヌポンッヌポンッ、グププッジュプッジュルッ
初めてなのにすっかり、パ、パイズリが上手くなっちゃったなぁ...♡フェ、フェラチオはちょっと難しいんだけど...♡
お、おっぱいの谷間から先っぽがピョコッピョコッて、と、飛び出したり引っ込んだりするからタイミングが上手く...♡
そ、それでも先っぽの表面をクルクル舌先で舐めて、お、おっぱいで長い肉棒、っていう部分を圧迫しながらシコシコしてあげる♡
段々とまた、お、おちんちんがビクビクって震え始めた...♡射精ちゃいそうなんだ...♡
サンドラ「んふっ...♡//」ムニィ...
サンドラ「あむっ...♡//んぶっ♡//んちゅっ♡//」タパンッタパンッヂュルッジュモッチュブブッ
サンドラ「じゅっぽじゅっぽ♡//んぶっ...♡//んぐぅ♡//」タプンタプン、ジュブッジュブッチュルッ
カロマ「ぅあぁっ...!//サ、サンドラ、さっ、は、激しっ...!//」
お、おちんちんを、お、おっぱいで挟みながら上下に擦ってあげて...く、口でも先っぽを咥えながら舌で舐めたり、吸い付いたりしてあげてると...♡
だ、唾液と精液が混ざったネチャネチャの糸を引かせながら、エ、エッチな音が鳴ってる...♡
何だか不思議な気分になってきちゃう...♡わ、私って、本当に、こ、こんなにエッチな子だったかな...♡?
カ、カロマさんが喜んでくれるならって思ってたけど...こ、ここまでしちゃうなんて...♡
サンドラ「れろぉっ♡//んじゅぷっ♡//んぼっ♡//」ニュプンッニュプンッジュプッジュルッズロロォッ
サンドラ「んぶっ♡//んぅぅ...っ♡//んぷっ♡//」ズニュンッズニュンッジュポッジュルルッブチュッ
カロマ「っあぁ...!//サ、ンドラさんっ//」
サンドラ「んぱ...♡//エ、エッチな汁が、溢れてきますね...♡//」ニュチニュチッペロッ
サンドラ「んぐっ...♡//んっんっ♡//んれぇ♡//」ヌポンッヌポンッ、グププッジュプッジュルッ
初めてなのにすっかり、パ、パイズリが上手くなっちゃったなぁ...♡フェ、フェラチオはちょっと難しいんだけど...♡
お、おっぱいの谷間から先っぽがピョコッピョコッて、と、飛び出したり引っ込んだりするからタイミングが上手く...♡
そ、それでも先っぽの表面をクルクル舌先で舐めて、お、おっぱいで長い肉棒、っていう部分を圧迫しながらシコシコしてあげる♡
段々とまた、お、おちんちんがビクビクって震え始めた...♡射精ちゃいそうなんだ...♡
398:1:2025/01/01(水) 18:06:59.84:lhbeEZj30 (7/7)
サンドラ「んぼっ♡//んぼっ♡//んぼっ♡//」タパンッタパンッヂュルッヂュルッヂュプッヂュプッ
カロマ「ふっく...!//サンド、ラ、さんっ...!//もうっ...!//」
サンドラ「んむぶっ♡//んっぴゃひらひへふひゃはふ♡//んぼっ♡//」タプンタプンッ、ジュプッジュルッブポッ
サンドラ「んっぶ♡//んぢゅうっ♡//ずろろろぉっ♡//」ジュルルッヂュルッジュプッ
カロマ「っおぐぅ...!//」ドププッ!ビュブブッ!ドピュッ!
サンドラ「んぶうぅう...♡!//んごぶ♡!//」ブプッゴピュッ...!
く、口の中に精液が流れ込んできたぁ...♡!んんっ♡す、すごい量だよぉ...♡
見えないけどお、おちんちんを咥えたままだから、頬っぺたがリスみたいに膨らんでしまってるのかな...♡
しかも...せ、精液がドロッとしてるから、喉に絡み付いてきて飲みにくいよぉ...♡お、美味しいかどうか、ってわからないけど...♡
で、でも、これがカ、カロマさんの味なんだなぁって思うと嬉しくなってきちゃう...♡それに...♡
カロマ「はっぁ//っふ、んん...//」ビュルルッ!ビュプッ!ドププッ!
カロマ「あぁぁ...!//っくぉ...//」ドピュッ!ビュウッ...
カ、カロマさんの絶頂しっぱなしでトロンとしてる顔も見られて...♡
やがて長い射精が収まると...そ、そのまま口の中に、お、おちんちんを咥えて舐めてあげる♡
そ、そうして、溜まった、せ、精液をゴキュッゴキュッと少しずつゆっくり飲み込んで...♡
ほとんどを飲み干したら、ちゅぱちゅぱってしゃぶって、せ、精液を舐め取りながら、お、おちんちんを口から抜いてあげた...♡
サンドラ「っぷあぁ...♡//はふ...♡//んっぷぇ...♡//」ポーッ
カロマ「ふぅー...//ふぅー...//」ポーッ
サンドラ「んは...♡//カ、カロマさん...♡//いっぱい、気持ちよくなって...もらえましたか?//」
カロマ「...//」コクリ
1.長乳首に調教
2.我慢できず孕まセックス
3.自由安価
>>400
サンドラ「んぼっ♡//んぼっ♡//んぼっ♡//」タパンッタパンッヂュルッヂュルッヂュプッヂュプッ
カロマ「ふっく...!//サンド、ラ、さんっ...!//もうっ...!//」
サンドラ「んむぶっ♡//んっぴゃひらひへふひゃはふ♡//んぼっ♡//」タプンタプンッ、ジュプッジュルッブポッ
サンドラ「んっぶ♡//んぢゅうっ♡//ずろろろぉっ♡//」ジュルルッヂュルッジュプッ
カロマ「っおぐぅ...!//」ドププッ!ビュブブッ!ドピュッ!
サンドラ「んぶうぅう...♡!//んごぶ♡!//」ブプッゴピュッ...!
く、口の中に精液が流れ込んできたぁ...♡!んんっ♡す、すごい量だよぉ...♡
見えないけどお、おちんちんを咥えたままだから、頬っぺたがリスみたいに膨らんでしまってるのかな...♡
しかも...せ、精液がドロッとしてるから、喉に絡み付いてきて飲みにくいよぉ...♡お、美味しいかどうか、ってわからないけど...♡
で、でも、これがカ、カロマさんの味なんだなぁって思うと嬉しくなってきちゃう...♡それに...♡
カロマ「はっぁ//っふ、んん...//」ビュルルッ!ビュプッ!ドププッ!
カロマ「あぁぁ...!//っくぉ...//」ドピュッ!ビュウッ...
カ、カロマさんの絶頂しっぱなしでトロンとしてる顔も見られて...♡
やがて長い射精が収まると...そ、そのまま口の中に、お、おちんちんを咥えて舐めてあげる♡
そ、そうして、溜まった、せ、精液をゴキュッゴキュッと少しずつゆっくり飲み込んで...♡
ほとんどを飲み干したら、ちゅぱちゅぱってしゃぶって、せ、精液を舐め取りながら、お、おちんちんを口から抜いてあげた...♡
サンドラ「っぷあぁ...♡//はふ...♡//んっぷぇ...♡//」ポーッ
カロマ「ふぅー...//ふぅー...//」ポーッ
サンドラ「んは...♡//カ、カロマさん...♡//いっぱい、気持ちよくなって...もらえましたか?//」
カロマ「...//」コクリ
1.長乳首に調教
2.我慢できず孕まセックス
3.自由安価
>>400
399:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/01/01(水) 18:13:33.46:2VTeAv4AO (1/1)
1
1
400:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/01/01(水) 18:15:28.09:SlBE+W+UO (1/1)
1 3
剛毛になった陰毛も指に絡めて引っ張り、ギリギリ抜けない程度に痛めつける
1 3
剛毛になった陰毛も指に絡めて引っ張り、ギリギリ抜けない程度に痛めつける
401:1:2025/01/02(木) 00:29:54.48:VFGmzLo40 (1/8)
少し休憩をして...今度は、カ、カロマさんに、ち、乳首を調教して長くしてもらう番...♡
マッサージベッドに仰向けになっている私の上にカロマさんが覆い被さって...んぅ♡お、おっぱい、乳首がくっ付くように寄せられてる...♡
カロマ「...小さい乳首も可愛くて、僕は好きですよ...?//乳輪は大きいですけど...//」
サンドラ「あ、ありがとうございます...♡//」
サンドラ「でも...♡//ち、小さいと赤ちゃんが授乳する時に飲み難そうですから...♡//」
カロマ「なるほど...//では、始めますね//」
わ、私が頷くと...あぅんっ♡カ、カロマさんは両方の乳首をちゅうちゅうって吸ってきたっ♡
小指の半分くらいしかないから、にゅ、乳輪ごと口に含んでるよ...♡緩急をつけてちゅぱちゅぱって吸いながら、にゅ、乳輪に沿って舌を這わせてきてる♡
んぅ...♡あ、赤ちゃんはこんな風に吸ったりしないだろうけど...♡む、夢中になってるカロマさん、やっぱり可愛い...♡
カロマ「んちゅうっ//ちゅぶっ...//んむっ//」ヂュルッヂュルッチュパッ
サンドラ「あっんん♡//あっぁん...♡//んふぅ...♡//」ピクッピクンッ
カロマ「んぢゅ...//んぢゅうっ//ちゅぶっ//」ジュルルルッジュッジュッ
サンドラ「ひあぁんっ♡!//あ、はぁぁ...♡//んぁ♡//」ビクンッ
1.カロマ「んは...//ガチガチ噛みますよ?//」
2.カロマ「ぷあ...//自分でこうしたりした事は?//」
3.カロマ「自由安価」
>>403
少し休憩をして...今度は、カ、カロマさんに、ち、乳首を調教して長くしてもらう番...♡
マッサージベッドに仰向けになっている私の上にカロマさんが覆い被さって...んぅ♡お、おっぱい、乳首がくっ付くように寄せられてる...♡
カロマ「...小さい乳首も可愛くて、僕は好きですよ...?//乳輪は大きいですけど...//」
サンドラ「あ、ありがとうございます...♡//」
サンドラ「でも...♡//ち、小さいと赤ちゃんが授乳する時に飲み難そうですから...♡//」
カロマ「なるほど...//では、始めますね//」
わ、私が頷くと...あぅんっ♡カ、カロマさんは両方の乳首をちゅうちゅうって吸ってきたっ♡
小指の半分くらいしかないから、にゅ、乳輪ごと口に含んでるよ...♡緩急をつけてちゅぱちゅぱって吸いながら、にゅ、乳輪に沿って舌を這わせてきてる♡
んぅ...♡あ、赤ちゃんはこんな風に吸ったりしないだろうけど...♡む、夢中になってるカロマさん、やっぱり可愛い...♡
カロマ「んちゅうっ//ちゅぶっ...//んむっ//」ヂュルッヂュルッチュパッ
サンドラ「あっんん♡//あっぁん...♡//んふぅ...♡//」ピクッピクンッ
カロマ「んぢゅ...//んぢゅうっ//ちゅぶっ//」ジュルルルッジュッジュッ
サンドラ「ひあぁんっ♡!//あ、はぁぁ...♡//んぁ♡//」ビクンッ
1.カロマ「んは...//ガチガチ噛みますよ?//」
2.カロマ「ぷあ...//自分でこうしたりした事は?//」
3.カロマ「自由安価」
>>403
402:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/01/02(木) 00:35:55.57:e/L4+lIbO (1/1)
1
1
403:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/01/02(木) 00:39:10.34:Sw0HsXndO (1/1)
1+3
「お、花束用のリボン紐がありますね、ちょっと彩りましょうか」(ヒラヒラのリボンで両方の乳頭の根本できつく結んで乳頭を強制勃起させ)
1+3
「お、花束用のリボン紐がありますね、ちょっと彩りましょうか」(ヒラヒラのリボンで両方の乳頭の根本できつく結んで乳頭を強制勃起させ)
404:1:2025/01/02(木) 13:25:52.95:VFGmzLo40 (2/8)
カロマ「んは...//ガチガチ噛みますよ?//」
サンドラ「はぅ...♡//ちょ、ちょっと怖いですけど...♡//お、お願いします♡//」
カロマ「ん...//...あっ、これって花束用のリボン紐がありますね//」
サンドラ「ふぇ♡?//あっ♡//つ、使おうと思ってまして...♡//」
カロマ「...ちょっと彩りましょうか//」
い、彩りって...ど、どうするのかな...♡?首とか髪に巻いたりとか...♡
って、んんうぅうっ♡!い、いひぃっ♡!ち、乳首の根本にっ、結ってしまうの...♡?!
ち、小さくて突起してる箇所も少ないのにっ、す、すごく器用にちょうちょ結びにしてるぅ...♡
こ、こんな風にしても、可愛くないのに...♡で、でも、カロマさん満足そうに微笑んでるよぉ...♡
サンドラ「んふぃぃ...♡!//あっぃぅ...♡//っんぅ♡!//」ピクッピクンッ
カロマ「わかりますか?//強制的に勃起してますよ//」
サンドラ「は、っひぃ♡//ち、乳首っ♡//伸びちゃうぅ...♡!//」
カロマ「はぐっ//んぐっ//んぐっ//」ヂュルルッガチッガチッ
サンドラ「あぎぃっ♡?!//んうぃううっ♡!//」ビクンッビクンッ!
く、口の中でリボンを結ってある、ち、乳首が噛まれてるぅっ♡!んふわあぁっ♡!//は、反対側もぉ...♡!
こ、交互に遠慮なく歯を立てられて、い、痛いけどっ...♡ジ、ジンジンしてきて、な、なんか気持ちよくなってしまってる...♡
カロマ「んは...//ガチガチ噛みますよ?//」
サンドラ「はぅ...♡//ちょ、ちょっと怖いですけど...♡//お、お願いします♡//」
カロマ「ん...//...あっ、これって花束用のリボン紐がありますね//」
サンドラ「ふぇ♡?//あっ♡//つ、使おうと思ってまして...♡//」
カロマ「...ちょっと彩りましょうか//」
い、彩りって...ど、どうするのかな...♡?首とか髪に巻いたりとか...♡
って、んんうぅうっ♡!い、いひぃっ♡!ち、乳首の根本にっ、結ってしまうの...♡?!
ち、小さくて突起してる箇所も少ないのにっ、す、すごく器用にちょうちょ結びにしてるぅ...♡
こ、こんな風にしても、可愛くないのに...♡で、でも、カロマさん満足そうに微笑んでるよぉ...♡
サンドラ「んふぃぃ...♡!//あっぃぅ...♡//っんぅ♡!//」ピクッピクンッ
カロマ「わかりますか?//強制的に勃起してますよ//」
サンドラ「は、っひぃ♡//ち、乳首っ♡//伸びちゃうぅ...♡!//」
カロマ「はぐっ//んぐっ//んぐっ//」ヂュルルッガチッガチッ
サンドラ「あぎぃっ♡?!//んうぃううっ♡!//」ビクンッビクンッ!
く、口の中でリボンを結ってある、ち、乳首が噛まれてるぅっ♡!んふわあぁっ♡!//は、反対側もぉ...♡!
こ、交互に遠慮なく歯を立てられて、い、痛いけどっ...♡ジ、ジンジンしてきて、な、なんか気持ちよくなってしまってる...♡
405:1:2025/01/02(木) 13:36:19.96:VFGmzLo40 (3/8)
カロマ「んぐっ...//ん~っ//」グニィーッ
サンドラ「ん゙ぃいいいいっ♡!か、噛んだまま引っ張っちゃ...♡!//」ビンッギチィッ
カロマ「っは//」パッ
サンドラ「あひぃいんっ♡!//んっぁぁ...♡!//」ペチンッピロンピロン...
あ、あぁぁ...♡か、片方の乳首がすごい伸びちゃってる...♡こ、小指の半分くらいしかなかったのに...♡
い、今は、人差し指の第一関節くらい伸びちゃって...♡お、おっぱいが横に垂れてるから、ち、乳首も同じ向きにペタッて...♡
ぁんぐぅっ...♡!も、もう片方も、にゅ、乳輪の周りを盛り上がらせるみたいに掴んでっ...♡んひぃ♡!ぉ、思いっきり、吸ってるぅ...♡!
カロマ「ちゅううぅぅっ...!//」ジュルルルッヂュプッ
サンドラ「はん゙ん゙ん゙っ♡!//」ビクビクッビクンッ
カロマ「...っぷは//」チュパンッ!
サンドラ「お゙ふ...♡!//」ペタンッピローン...
こ、こっちの乳首も同じぐらい伸びちゃったぁ...♡お、おっぱいが揺れると両方ともぷりゅんって、ね、根本に結ってるリボンと一緒に揺れてる...♡
こ、これなら赤ちゃんも授乳しやすくなったよね...♡まだ、ぼ、母乳は出ないと思うけど...♡
カロマ「両方の乳首、伸びましたね...//」
サンドラ「んふぁ...♡//しゅ、しゅごいれす...♡//」プルンプルン
カロマ「陰毛とどっちが感じましたか?//」クリクリッモゾモゾ...ピンッ
サンドラ「お゙ぉ゙...♡?!//」プシャアアアッ!
お、お股の毛を指に絡めて、は、生えてる皮膚ごと引っ張られてしまってるぅ...♡!
んぎぃいっ♡!ぬ、抜けないから刺激もっ、すごくて...♡!んひぃっ♡!潮吹きまたしちゃうぅっ♡!
あっぁぁ♡!んうぅっ♡!い、一定の間隔で引っ張られる度に、絶頂して...♡お、お股変になってしまうよぉ...♡!
カロマ「どうですか?//」
1.サンドラ「
2.サンドラ「
3.サンドラ「ど、どっぢも気持ちい゙いですぅ...♡!//」
3.サンドラ「自由安価」
カロマ「んぐっ...//ん~っ//」グニィーッ
サンドラ「ん゙ぃいいいいっ♡!か、噛んだまま引っ張っちゃ...♡!//」ビンッギチィッ
カロマ「っは//」パッ
サンドラ「あひぃいんっ♡!//んっぁぁ...♡!//」ペチンッピロンピロン...
あ、あぁぁ...♡か、片方の乳首がすごい伸びちゃってる...♡こ、小指の半分くらいしかなかったのに...♡
い、今は、人差し指の第一関節くらい伸びちゃって...♡お、おっぱいが横に垂れてるから、ち、乳首も同じ向きにペタッて...♡
ぁんぐぅっ...♡!も、もう片方も、にゅ、乳輪の周りを盛り上がらせるみたいに掴んでっ...♡んひぃ♡!ぉ、思いっきり、吸ってるぅ...♡!
カロマ「ちゅううぅぅっ...!//」ジュルルルッヂュプッ
サンドラ「はん゙ん゙ん゙っ♡!//」ビクビクッビクンッ
カロマ「...っぷは//」チュパンッ!
サンドラ「お゙ふ...♡!//」ペタンッピローン...
こ、こっちの乳首も同じぐらい伸びちゃったぁ...♡お、おっぱいが揺れると両方ともぷりゅんって、ね、根本に結ってるリボンと一緒に揺れてる...♡
こ、これなら赤ちゃんも授乳しやすくなったよね...♡まだ、ぼ、母乳は出ないと思うけど...♡
カロマ「両方の乳首、伸びましたね...//」
サンドラ「んふぁ...♡//しゅ、しゅごいれす...♡//」プルンプルン
カロマ「陰毛とどっちが感じましたか?//」クリクリッモゾモゾ...ピンッ
サンドラ「お゙ぉ゙...♡?!//」プシャアアアッ!
お、お股の毛を指に絡めて、は、生えてる皮膚ごと引っ張られてしまってるぅ...♡!
んぎぃいっ♡!ぬ、抜けないから刺激もっ、すごくて...♡!んひぃっ♡!潮吹きまたしちゃうぅっ♡!
あっぁぁ♡!んうぅっ♡!い、一定の間隔で引っ張られる度に、絶頂して...♡お、お股変になってしまうよぉ...♡!
カロマ「どうですか?//」
1.サンドラ「
2.サンドラ「
3.サンドラ「ど、どっぢも気持ちい゙いですぅ...♡!//」
3.サンドラ「自由安価」
406:1:2025/01/02(木) 13:37:23.08:VFGmzLo40 (4/8)
1.サンドラ「お、お股の毛、ですぅ...♡!//」
2.サンドラ「ち、乳首、ですよぉ...♡//」
3.サンドラ「ど、どっぢも気持ちい゙いですぅ...♡!//」
3.サンドラ「自由安価」
>>408
1.サンドラ「お、お股の毛、ですぅ...♡!//」
2.サンドラ「ち、乳首、ですよぉ...♡//」
3.サンドラ「ど、どっぢも気持ちい゙いですぅ...♡!//」
3.サンドラ「自由安価」
>>408
407:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/01/02(木) 13:55:11.64:ysdSFQU/o (1/1)
2
2
408:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/01/02(木) 14:11:48.19:ZH28kQDFO (1/1)
3
3
409:1:2025/01/02(木) 16:28:24.69:VFGmzLo40 (5/8)
サンドラ「ど、どっぢも気持ちい゙いですぅ...♡!//」
サンドラ「カ、カロマさんに調教してもらった、おかげでぇ..♡//ん゙ゔぅ♡!//」ビクンッ!ビクビクッ
カロマ「それなら...授乳している時も感じてるママになれますね//」
サンドラ「ふえぇ...♡//そ、それって母親としてどうなんでしょうか...♡?//」
カロマ「僕のお嫁さんにはそういった人が数人いますから、気にしなくなりますよ//」
サンドラ「そ、そうなんですか...♡?//」
そ、そういえば噂だけど...ギルドオーダーで働いてる受付嬢の人が勤務中でも授乳して、き、気持ちよさそうに感じてるのを見たって...♡
も、もしかしてその人、カロマさんのお嫁さんの1人なのかな...♡?ほ、他にも東洋国の女の子とか褐色肌の陽気な女の人がそうしてるのを見かけたってフネルちゃんが言ってたような...♡
と、ともかく...カ、カロマさんのハーレムのお嫁さんになったら、そうなるのは必然なんだね...♡
カロマ「サンドラさん...//調教も完了した事ですし...//」グイッ
サンドラ「あ...♡//」トサ...
カロマ「...僕のお嫁さんになるという契りの儀式は後程してもらいます//」
カロマ「今は...サンドラさんの処女を貰いますね//」チュッ
サンドラ「ん...♡//...はい♡//カ、カロマさんに...私の初めて、捧げます♡//」
1.サンドラ「こ、心も体も...♡//全部委ねます♡//」
2.サンドラ「ですから...♡//カ、カロマさんの愛情と温もりをください♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>411
サンドラ「ど、どっぢも気持ちい゙いですぅ...♡!//」
サンドラ「カ、カロマさんに調教してもらった、おかげでぇ..♡//ん゙ゔぅ♡!//」ビクンッ!ビクビクッ
カロマ「それなら...授乳している時も感じてるママになれますね//」
サンドラ「ふえぇ...♡//そ、それって母親としてどうなんでしょうか...♡?//」
カロマ「僕のお嫁さんにはそういった人が数人いますから、気にしなくなりますよ//」
サンドラ「そ、そうなんですか...♡?//」
そ、そういえば噂だけど...ギルドオーダーで働いてる受付嬢の人が勤務中でも授乳して、き、気持ちよさそうに感じてるのを見たって...♡
も、もしかしてその人、カロマさんのお嫁さんの1人なのかな...♡?ほ、他にも東洋国の女の子とか褐色肌の陽気な女の人がそうしてるのを見かけたってフネルちゃんが言ってたような...♡
と、ともかく...カ、カロマさんのハーレムのお嫁さんになったら、そうなるのは必然なんだね...♡
カロマ「サンドラさん...//調教も完了した事ですし...//」グイッ
サンドラ「あ...♡//」トサ...
カロマ「...僕のお嫁さんになるという契りの儀式は後程してもらいます//」
カロマ「今は...サンドラさんの処女を貰いますね//」チュッ
サンドラ「ん...♡//...はい♡//カ、カロマさんに...私の初めて、捧げます♡//」
1.サンドラ「こ、心も体も...♡//全部委ねます♡//」
2.サンドラ「ですから...♡//カ、カロマさんの愛情と温もりをください♡//」
3.サンドラ「自由安価」
>>411























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