◆4YHQpI3C9Y さんの作品一覧
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717: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/04(水) 18:22:17.89:OA+yi1/h0 (2/2)
真理亜とのいちゃラブ完!5時間くらいヤってたぽいぞ!(オムツ替え含め)
バイオハザード世界の一週間を覗いていくぜパート3!ファイナル!
次回の展開を決めます♥️安価で
1 日常にドスケベが溶け込んだ一日!
2 ドスケベ変態メイドと遊びにいこう!
3 自由安価♥️
↓2でよろしく~ 元々二回位の安価予定だったけどもう少し遊べそうだしもう一回やってやれ!!
真理亜とのいちゃラブ完!5時間くらいヤってたぽいぞ!(オムツ替え含め)
バイオハザード世界の一週間を覗いていくぜパート3!ファイナル!
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1 日常にドスケベが溶け込んだ一日!
2 ドスケベ変態メイドと遊びにいこう!
3 自由安価♥️
↓2でよろしく~ 元々二回位の安価予定だったけどもう少し遊べそうだしもう一回やってやれ!!

モバP「泰葉からチョコもらった時の話?」

絵里「なんとかストロガノフ!」穂乃果「そう、カレーです」

タマ「ニャー」タラオ「タマ口臭いですぅ!」タマ「!!!!!!!」

玲音「風邪を引いてしまったようだ…」

苗木「霧切さん、この蝶ネクタイつけてみてよ」
718:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/04(水) 19:21:47.08:5O48QlxFO (1/1)
3
叶様への逆襲
3
叶様への逆襲
719:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/04(水) 19:22:33.68:pVZSPnGj0 (1/1)
3 幸彦に全てを捧げちゃう系愛人竜胆雫とボテ腹セックス
3 幸彦に全てを捧げちゃう系愛人竜胆雫とボテ腹セックス
720: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/05(木) 03:19:44.04:bd+7rJBM0 (1/1)
いきなり愛人が生えてくるのが自由安価の醍醐味ですよね~(評論家)
ーーー
真理亜「栄養にならないので、ケーキをその気になれば好きに食べられるのは良いですわよね♪元々お菓子に栄養面では期待はしておりませんし」モグモグ
スーユー「はい。お嬢様沢山お食べくださいませ。このスーユーの幸せでございます」
美花「スーユーさんのチーズケーキ私も大好きです。幸彦さんのザーメン位♪」モキュ
幸彦「ふひひ照れるぜw」
凛香「でね、やっぱり罹患したばかりの子、特に男の子は精神的に不安定で、昨日道場で教えてた新人の子がウイルスの興奮に抗えなくなってたわ。運良くホムンクルスちゃんとかセックスしてくれる女の子複数人いなければ生殖機能なくなっちゃうから気持ちは分かるんだけど」
叶「その新人の男の子はもう一日経っちゃってたの?」
凛香「うん。だからヤケになってて、もう妊娠しないんだから好きに射精してやれって精神になってたんだって、ありがちな流れみたいよ」
幸彦の「おいおいじゃあまさか、道場内で性的暴行に及ぼうとしたのかその子は」
凛香「私がボディブローで大人しくさせたから大丈夫だったけどね。周りの子ももうありがち~見たいな視線で、その後謝ったから和解って感じね」
叶「その子のたまった性欲はどうなったの!w」
凛香「高等部の先輩の子が手コキで治めてあげていたわw」
真理亜とのいちゃラブセックスから一日、家族揃って正午のティータイム。栄養にはならないがケーキやクッキーといった嗜好品は罹患者でも当然美味しいものであり、メンタルの維持に繋がるので皆楽しそうに食べていた。そしてそこで繰り広げられる下品な会話も誰も咎めることはない。なぜなら彼ら彼女らにとって精液や体液は食事なのだから。
幸彦「叶と美花は家族とは問題なかったか」
叶「私は全然。部長が謎に信頼されているので。まー両親の申し訳なさそうな顔はあんまり見たくなかったですね。悪いの私だし」
美花「私も、インス◯に良く何してるかとか投稿してて、それ見てるらしいので、皆と仲良くやるようにって言われたくらいです」
真理亜「私が心配なのは、元生徒会長の竜胆さんですわ。あれから5日ほど経ちますが」
叶「雫ちゃん!確かに、連絡も来ないし心配だぁ」
幸彦「竜胆さんなら今朝俺に連絡着てたわ。今日屋敷に来るみたいだぞ」
真理亜「まあ。そうなのですかっ」
いきなり愛人が生えてくるのが自由安価の醍醐味ですよね~(評論家)
ーーー
真理亜「栄養にならないので、ケーキをその気になれば好きに食べられるのは良いですわよね♪元々お菓子に栄養面では期待はしておりませんし」モグモグ
スーユー「はい。お嬢様沢山お食べくださいませ。このスーユーの幸せでございます」
美花「スーユーさんのチーズケーキ私も大好きです。幸彦さんのザーメン位♪」モキュ
幸彦「ふひひ照れるぜw」
凛香「でね、やっぱり罹患したばかりの子、特に男の子は精神的に不安定で、昨日道場で教えてた新人の子がウイルスの興奮に抗えなくなってたわ。運良くホムンクルスちゃんとかセックスしてくれる女の子複数人いなければ生殖機能なくなっちゃうから気持ちは分かるんだけど」
叶「その新人の男の子はもう一日経っちゃってたの?」
凛香「うん。だからヤケになってて、もう妊娠しないんだから好きに射精してやれって精神になってたんだって、ありがちな流れみたいよ」
幸彦の「おいおいじゃあまさか、道場内で性的暴行に及ぼうとしたのかその子は」
凛香「私がボディブローで大人しくさせたから大丈夫だったけどね。周りの子ももうありがち~見たいな視線で、その後謝ったから和解って感じね」
叶「その子のたまった性欲はどうなったの!w」
凛香「高等部の先輩の子が手コキで治めてあげていたわw」
真理亜とのいちゃラブセックスから一日、家族揃って正午のティータイム。栄養にはならないがケーキやクッキーといった嗜好品は罹患者でも当然美味しいものであり、メンタルの維持に繋がるので皆楽しそうに食べていた。そしてそこで繰り広げられる下品な会話も誰も咎めることはない。なぜなら彼ら彼女らにとって精液や体液は食事なのだから。
幸彦「叶と美花は家族とは問題なかったか」
叶「私は全然。部長が謎に信頼されているので。まー両親の申し訳なさそうな顔はあんまり見たくなかったですね。悪いの私だし」
美花「私も、インス◯に良く何してるかとか投稿してて、それ見てるらしいので、皆と仲良くやるようにって言われたくらいです」
真理亜「私が心配なのは、元生徒会長の竜胆さんですわ。あれから5日ほど経ちますが」
叶「雫ちゃん!確かに、連絡も来ないし心配だぁ」
幸彦「竜胆さんなら今朝俺に連絡着てたわ。今日屋敷に来るみたいだぞ」
真理亜「まあ。そうなのですかっ」
721: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/05(木) 12:18:47.89:3/YdJex1O (1/1)
あの~もう人類の半分が罹患してる不治の病(致死能力無し)とか遅かれ早かれ人類皆罹患者だろうしもう仲良く暮らせばいいと思うんですけど(冷静な心)
ーーー
当時生徒会長だった叶の同級生の雫は、あれから無事努助部学園を卒業し大学へと進学していた。しかし、今の世のありがちな不幸としてT・ウイルスに罹患。国は罹患した時点で勤め先、学校へその事を連絡するようにするマニュアルを作っていた。そしてその大学は罹患者を受け入れない潔癖な性質のため、学費払い戻しで大学を追い出されてしまったのだ。
幸彦「俺と似たようなもんだよな!入学したかしてないかの違いで」
幸彦たちは更にその事を思い出していた。雫が罹患したことを最初に知ったのは高等部で仲良くしていた叶だった。数ヶ月前のある日、久しぶりに雫から会いたいと連絡があった、罹患してから当時の友人たちとは距離をおいていた叶は嬉しがったが、同時に困惑した、自分と会って大丈夫なのかと。そこで雫も罹患したと知ったのだ。
ーーー
叶『久しぶりだよね~雫ちゃん。一年会わないとちょっと懐かしいもん』
雫『そ、そうですね…』
叶『公園なんて色気ない場所指定してごめんね。罹患者バッチしてると大体出禁だからさ』
雫『そうですよね……』
叶『罹患したばっかの時は環境の変化に戸惑うよね~』
雫『…~~……か、叶さん……』
叶『どしたん?話聞こか?(ヤリチン)』
突然大粒の涙を流し始めた雫に叶はギョッとする。ノイローゼでメンタルが脆くなっているんだと理解し慰めようとしたが、その前に雫から言葉が溢れた。
雫『わわ、私は……こんな時だけっヴぇ…っ!!自分が嫌に…』
叶『落ち着けぇ!』
雫の話を纏めると、叶の事は友達だと思っていたが同時に罹患者として軽蔑もしていた。外でフェイスシールドを強いられ、すぐに発情し動物のようにヤり始め、その時は下品な物言いをまるで自重できない罹患者は哀れで無様な存在だと思っていたという告白だった。
雫『でも…私も……全然エッチな気持ちを我慢できなくてぇ…う゛っう!…頭変になって…!ち、父にっ…中に出して欲しいって…!』
叶『おおう』
雫『ど、怒鳴られて家追い出されて……っ私…今まで叶えさんに連絡しなかったくせに…』
雫『それなのに私…自分のときには…っ叶さんに助けを求めて…』ボロボロ
雫『優しいから…お、お金あるって聞いたから…た、助けてくれるって思ってぇ~~~~…っヴぇああ…っ』
叶『よぉおお~~~~しよしよししよしよしよしよしよしよしよし(セッコ)』ナデナデナデナデ
あの~もう人類の半分が罹患してる不治の病(致死能力無し)とか遅かれ早かれ人類皆罹患者だろうしもう仲良く暮らせばいいと思うんですけど(冷静な心)
ーーー
当時生徒会長だった叶の同級生の雫は、あれから無事努助部学園を卒業し大学へと進学していた。しかし、今の世のありがちな不幸としてT・ウイルスに罹患。国は罹患した時点で勤め先、学校へその事を連絡するようにするマニュアルを作っていた。そしてその大学は罹患者を受け入れない潔癖な性質のため、学費払い戻しで大学を追い出されてしまったのだ。
幸彦「俺と似たようなもんだよな!入学したかしてないかの違いで」
幸彦たちは更にその事を思い出していた。雫が罹患したことを最初に知ったのは高等部で仲良くしていた叶だった。数ヶ月前のある日、久しぶりに雫から会いたいと連絡があった、罹患してから当時の友人たちとは距離をおいていた叶は嬉しがったが、同時に困惑した、自分と会って大丈夫なのかと。そこで雫も罹患したと知ったのだ。
ーーー
叶『久しぶりだよね~雫ちゃん。一年会わないとちょっと懐かしいもん』
雫『そ、そうですね…』
叶『公園なんて色気ない場所指定してごめんね。罹患者バッチしてると大体出禁だからさ』
雫『そうですよね……』
叶『罹患したばっかの時は環境の変化に戸惑うよね~』
雫『…~~……か、叶さん……』
叶『どしたん?話聞こか?(ヤリチン)』
突然大粒の涙を流し始めた雫に叶はギョッとする。ノイローゼでメンタルが脆くなっているんだと理解し慰めようとしたが、その前に雫から言葉が溢れた。
雫『わわ、私は……こんな時だけっヴぇ…っ!!自分が嫌に…』
叶『落ち着けぇ!』
雫の話を纏めると、叶の事は友達だと思っていたが同時に罹患者として軽蔑もしていた。外でフェイスシールドを強いられ、すぐに発情し動物のようにヤり始め、その時は下品な物言いをまるで自重できない罹患者は哀れで無様な存在だと思っていたという告白だった。
雫『でも…私も……全然エッチな気持ちを我慢できなくてぇ…う゛っう!…頭変になって…!ち、父にっ…中に出して欲しいって…!』
叶『おおう』
雫『ど、怒鳴られて家追い出されて……っ私…今まで叶えさんに連絡しなかったくせに…』
雫『それなのに私…自分のときには…っ叶さんに助けを求めて…』ボロボロ
雫『優しいから…お、お金あるって聞いたから…た、助けてくれるって思ってぇ~~~~…っヴぇああ…っ』
叶『よぉおお~~~~しよしよししよしよしよしよしよしよしよし(セッコ)』ナデナデナデナデ
722: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/05(木) 14:05:31.88:M5lIFxQjO (1/2)
自己嫌悪と羞恥に蝕まれた雫が落ち着くまで待った叶は改めてその姿を見ると、目元の隈など、大分やつれていることに気づいた。
叶『大丈夫?』
雫『あ、ありがとうございます…』
叶『もしかしてなにも食べてないの?』
雫『食べ物なら、でも、やっぱり栄養にはならないみたいですね。体液とか、くれる人もなかなか。罹患者には近づくのすら嫌がる人いますし』
雫『ち、父にまたお願いしてみます。セックスは駄目でも精液だけならくれますよきっと。はははは(父親にそんなことを頼む未来に絶望中)』
叶『罹患者専用スーバーで技術精液買えるからそっちの方がいいよ』
雫『えっ。罹患者用のスーパーって、そんなもの売ってるんですか!』
叶『ホムンクルスちゃんを買うとかもあるし。案内してあげよっか。でもその前に~(バッグからペットボトルを取り出す)はい、これ飲んで』
雫『なんですかこれは』
叶『部長のザーメン入りお茶』
雫『ぬああ!!?ゆ、幸彦先輩のザーメン…?そ、そのような物を持ち歩いているのですか!』
叶『ち、ち、ち、私たちはザーメンや体液が主食なんだよ?雫ちゃんも慣れないとねえw飲んでみなって(キャップを開ける)』
雫『し、しかしぃ~~~~……///(匂いを嗅いで)くっさ!?あ、はあ…///くさくて美味しそうな………なにこれ 』トロン
叶『私たちはザーメンが凄く美味しく感じるようになっちゃってるんだからw』
空腹に飢えていた雫はその匂いに抗えず、その凄まじい液体を飲み始める。
雫『~~~~!!っはあああーーー…♥️………美味しい~~~~♥️』
叶『いひひひwんじゃ、行こっか。色々案内してあげるよ。あと、お腹は膨れてもセックスの衝動は抑えられないの分かってるでしょ』
雫『そ、それは、はい。父親に中出しを懇願するほど
身体が熱くて堪らなくなってしまうとは…』
叶『部長にお願いしてあげよっか。その辺の一般人襲っちゃったり、罹患者同士で乱交とか雫ちゃん嫌でしょ』
雫『え、ええっ!しかし、そのーーー幸彦先輩って叶さんや北条先輩の旦那様では……///』
叶『そこで名前が二つ出てきてる時点で前の日本じゃないからwあいつお嫁さん五人いるんだよ。一人くらい増えても大丈夫だって~♥️別に結婚しなくても、部長も罹患者なんだからお互い気兼ねなくセックスできるでしょ』
雫『せ、セックス…///セックス……っ』ドキドキ
叶『したいでしょセックスw美味しいザーメンおまんこから飲みながらアクメ決めてみたいでしょ』
雫『は、はい…!し、してみたいです!』
叶『もっと大きい声で!』
雫『生ハメセックスしてみたいです!』
『うわっ。マジ?あれ罹患者だろあんなこと公園で言うとか』
『本当に不気味だから公共施設に来ないで欲しいわ…』
雫『あ、ううう…///』
叶『あははははwんじゃまずスーパー行こうか~』
ーーーー
叶「あれ以来我慢できなくなったら雫ちゃん部長にセックスお願いしてましたからね」
幸彦「それで今はあのお腹だろ。流石に俺も他人事じゃねえんだわ」
凛香「不安がってるかもしれないし早く雫ちゃんも嫁にしちゃいなさいよ」
自己嫌悪と羞恥に蝕まれた雫が落ち着くまで待った叶は改めてその姿を見ると、目元の隈など、大分やつれていることに気づいた。
叶『大丈夫?』
雫『あ、ありがとうございます…』
叶『もしかしてなにも食べてないの?』
雫『食べ物なら、でも、やっぱり栄養にはならないみたいですね。体液とか、くれる人もなかなか。罹患者には近づくのすら嫌がる人いますし』
雫『ち、父にまたお願いしてみます。セックスは駄目でも精液だけならくれますよきっと。はははは(父親にそんなことを頼む未来に絶望中)』
叶『罹患者専用スーバーで技術精液買えるからそっちの方がいいよ』
雫『えっ。罹患者用のスーパーって、そんなもの売ってるんですか!』
叶『ホムンクルスちゃんを買うとかもあるし。案内してあげよっか。でもその前に~(バッグからペットボトルを取り出す)はい、これ飲んで』
雫『なんですかこれは』
叶『部長のザーメン入りお茶』
雫『ぬああ!!?ゆ、幸彦先輩のザーメン…?そ、そのような物を持ち歩いているのですか!』
叶『ち、ち、ち、私たちはザーメンや体液が主食なんだよ?雫ちゃんも慣れないとねえw飲んでみなって(キャップを開ける)』
雫『し、しかしぃ~~~~……///(匂いを嗅いで)くっさ!?あ、はあ…///くさくて美味しそうな………なにこれ 』トロン
叶『私たちはザーメンが凄く美味しく感じるようになっちゃってるんだからw』
空腹に飢えていた雫はその匂いに抗えず、その凄まじい液体を飲み始める。
雫『~~~~!!っはあああーーー…♥️………美味しい~~~~♥️』
叶『いひひひwんじゃ、行こっか。色々案内してあげるよ。あと、お腹は膨れてもセックスの衝動は抑えられないの分かってるでしょ』
雫『そ、それは、はい。父親に中出しを懇願するほど
身体が熱くて堪らなくなってしまうとは…』
叶『部長にお願いしてあげよっか。その辺の一般人襲っちゃったり、罹患者同士で乱交とか雫ちゃん嫌でしょ』
雫『え、ええっ!しかし、そのーーー幸彦先輩って叶さんや北条先輩の旦那様では……///』
叶『そこで名前が二つ出てきてる時点で前の日本じゃないからwあいつお嫁さん五人いるんだよ。一人くらい増えても大丈夫だって~♥️別に結婚しなくても、部長も罹患者なんだからお互い気兼ねなくセックスできるでしょ』
雫『せ、セックス…///セックス……っ』ドキドキ
叶『したいでしょセックスw美味しいザーメンおまんこから飲みながらアクメ決めてみたいでしょ』
雫『は、はい…!し、してみたいです!』
叶『もっと大きい声で!』
雫『生ハメセックスしてみたいです!』
『うわっ。マジ?あれ罹患者だろあんなこと公園で言うとか』
『本当に不気味だから公共施設に来ないで欲しいわ…』
雫『あ、ううう…///』
叶『あははははwんじゃまずスーパー行こうか~』
ーーーー
叶「あれ以来我慢できなくなったら雫ちゃん部長にセックスお願いしてましたからね」
幸彦「それで今はあのお腹だろ。流石に俺も他人事じゃねえんだわ」
凛香「不安がってるかもしれないし早く雫ちゃんも嫁にしちゃいなさいよ」
723: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/05(木) 15:17:36.33:M5lIFxQjO (2/2)
幸彦「改めて聞くが、みんないいか?」
真理亜「今更ですわ。家族の誰かとエッチしてると思ったら雫さんだったということが何回もありましたもの」
美花「そうですね。というか本人の都合で別居してるだけのお嫁さんだと思ってました」
スーユー「目に見えて復調してきたみたいで何よりです。ですが、流石にそろそろうちに招いた方が良いですね。あのお腹では」
叶「あれ何ヵ月目なんですかw」
幸彦「そろそろ妊娠中期だってよ。大分大きいよな…w絶対俺の子だよな」
叶「雫ちゃん部長以外とはヤってないって言ってましたしそうでしょ。てか、私とスーユーさんも早く孕ませてくれないと!ホントお願いしますよ~?」
スーユー「あれだけ中出しされて回避してる我々も凄いですが。確かに私も子が欲しいですうふふ」
幸彦「妊娠初期は身体の負担が大きいから、最近は雫さんとセックスしてないけどな。メチャクチャ貪欲にフェラしてもらってザーメンだけ提供してるw」
真理「まあ♪私もしたいですわ~♥️」
「「「「「エッロ」」」」」
話していると、エントランスのベルが鳴る。
幸彦「お、雫さんだろ。はーい」
扉を開けると、いつも通りトレードマークの三つ編みサイドテールな髪型の雫が笑顔で待っていた。
雫「幸彦さんこんにちは♪お邪魔してもよろしいですかっ!」
数ヶ月前はボロボロのメンタルだった雫だが、今では生徒会長時代の活発さが戻ってきており、その膨らんだ妊娠中期なお腹も順調に成長していた。
幸彦「五日ぶりだな。少し心配したぜ」
雫「あははぁ♪すみません少し仕事で忙しくて。でも、一段落つきましたので皆さんにお会いしたくて来ちゃいました!」
幸彦「上がってくれ」
雫「あ、幸彦さん。お腹…撫でてくれませんか///」
幸彦「ふひひひ。分かった。(雫のお腹に耳を当てながら撫でる)」サスサス
雫「~♥️……」
幸彦「改めて聞くが、みんないいか?」
真理亜「今更ですわ。家族の誰かとエッチしてると思ったら雫さんだったということが何回もありましたもの」
美花「そうですね。というか本人の都合で別居してるだけのお嫁さんだと思ってました」
スーユー「目に見えて復調してきたみたいで何よりです。ですが、流石にそろそろうちに招いた方が良いですね。あのお腹では」
叶「あれ何ヵ月目なんですかw」
幸彦「そろそろ妊娠中期だってよ。大分大きいよな…w絶対俺の子だよな」
叶「雫ちゃん部長以外とはヤってないって言ってましたしそうでしょ。てか、私とスーユーさんも早く孕ませてくれないと!ホントお願いしますよ~?」
スーユー「あれだけ中出しされて回避してる我々も凄いですが。確かに私も子が欲しいですうふふ」
幸彦「妊娠初期は身体の負担が大きいから、最近は雫さんとセックスしてないけどな。メチャクチャ貪欲にフェラしてもらってザーメンだけ提供してるw」
真理「まあ♪私もしたいですわ~♥️」
「「「「「エッロ」」」」」
話していると、エントランスのベルが鳴る。
幸彦「お、雫さんだろ。はーい」
扉を開けると、いつも通りトレードマークの三つ編みサイドテールな髪型の雫が笑顔で待っていた。
雫「幸彦さんこんにちは♪お邪魔してもよろしいですかっ!」
数ヶ月前はボロボロのメンタルだった雫だが、今では生徒会長時代の活発さが戻ってきており、その膨らんだ妊娠中期なお腹も順調に成長していた。
幸彦「五日ぶりだな。少し心配したぜ」
雫「あははぁ♪すみません少し仕事で忙しくて。でも、一段落つきましたので皆さんにお会いしたくて来ちゃいました!」
幸彦「上がってくれ」
雫「あ、幸彦さん。お腹…撫でてくれませんか///」
幸彦「ふひひひ。分かった。(雫のお腹に耳を当てながら撫でる)」サスサス
雫「~♥️……」
724: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/06(金) 04:05:28.25:0C4K18Gj0 (1/4)
ギイが僕が取り出すの?やべえよ…やべえよ…赤ん坊逆向きだよやべえよ…やべえよ…麻酔無しで帝王切開すんの?やべえよ…やべえよ…へその緒が首に巻き付いてるよやべえよ…やべえよ…ってなってるところ好き
ーーーー
幸彦に手を引かれ屋敷に入ると、他のメンバーも雫を歓迎した。
凛香「わー。私は会うの一ヶ月ぶりくらいだけど、雫ちゃんお腹大きくなったわね~」
真理亜「今何ヵ月目なのですか」
雫「6ヶ月目です!最近動きにくくて、あははは」
幸彦「私が孕ませました」
叶「いよっ!何人孕ませれば気が済むんだ雄猿!」
幸彦「お前もスーユーさんも必ず孕ませてやるからなぁ~~~~」
叶スーユー「きゃーw」
美花「雫さん、確かお仕事は自営業でしたよね」
雫「はい。罹患者に会社勤めは厳しいですから。ですが…その~…実は今日からお世話になりたくてですね。皆様の蜜月の館にお邪魔するのは心苦しいのですが、どうかお願いできませんか!」
凛香「そんなお腹にさせた張本人がこいつなのに遠慮なんてしないで良いわよ。部屋はあるし。ねえ?」
幸彦「そういうことだぜ。出産までゆっくりしていってくれ。ていうか、俺との子供なんだしここで暮らしていってくれよ」
雫「い、良いんですか!」
叶「【悲報】幸彦氏。責任もとれない男だと思われていた模様」
雫「い、いやそういうわけでは///私は幸彦さんが罹患した時に手を差しのべたわけでもない新参ですし」
幸彦「責任とかいうけど生活費は真理亜とか叶に助けて貰ってるし甲斐性無しなのは事実だけどな。ふへへ(自虐)」
美花「雫さんもお嫁さんになるんですね!」
雫「そ、それでは!出産するまでは、えーーーと。愛人ってことにしてください!///」
叶「愛人!えちえちな響き!」
ギイが僕が取り出すの?やべえよ…やべえよ…赤ん坊逆向きだよやべえよ…やべえよ…麻酔無しで帝王切開すんの?やべえよ…やべえよ…へその緒が首に巻き付いてるよやべえよ…やべえよ…ってなってるところ好き
ーーーー
幸彦に手を引かれ屋敷に入ると、他のメンバーも雫を歓迎した。
凛香「わー。私は会うの一ヶ月ぶりくらいだけど、雫ちゃんお腹大きくなったわね~」
真理亜「今何ヵ月目なのですか」
雫「6ヶ月目です!最近動きにくくて、あははは」
幸彦「私が孕ませました」
叶「いよっ!何人孕ませれば気が済むんだ雄猿!」
幸彦「お前もスーユーさんも必ず孕ませてやるからなぁ~~~~」
叶スーユー「きゃーw」
美花「雫さん、確かお仕事は自営業でしたよね」
雫「はい。罹患者に会社勤めは厳しいですから。ですが…その~…実は今日からお世話になりたくてですね。皆様の蜜月の館にお邪魔するのは心苦しいのですが、どうかお願いできませんか!」
凛香「そんなお腹にさせた張本人がこいつなのに遠慮なんてしないで良いわよ。部屋はあるし。ねえ?」
幸彦「そういうことだぜ。出産までゆっくりしていってくれ。ていうか、俺との子供なんだしここで暮らしていってくれよ」
雫「い、良いんですか!」
叶「【悲報】幸彦氏。責任もとれない男だと思われていた模様」
雫「い、いやそういうわけでは///私は幸彦さんが罹患した時に手を差しのべたわけでもない新参ですし」
幸彦「責任とかいうけど生活費は真理亜とか叶に助けて貰ってるし甲斐性無しなのは事実だけどな。ふへへ(自虐)」
美花「雫さんもお嫁さんになるんですね!」
雫「そ、それでは!出産するまでは、えーーーと。愛人ってことにしてください!///」
叶「愛人!えちえちな響き!」
725: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/06(金) 19:53:14.38:vAy1CszkO (1/1)
愛人という非日常な響きにドスケベを感じたのは叶だけではく、T・ウイルスに侵された他のメンバーも同じだった。
凛香「愛人って、本当にエッチね」
真理亜「性欲だけの関係な感じがいやらしいですわ!」
幸彦「ふひひこの二人からそんな感想が出るのは俺達罹患者なんだなって感じだ」
スーユー「なるほど。雫さん。婚姻する前のモラトリアムなドスケベさを楽しみたい、そういうわけですね。確かに今の期間しか楽しめませんしね!」
雫「イやそういうわけでは///でもそう言われればそうです!幸彦さんが望むなら私はどんなプレイもこなす都合のいい女になります!」
幸彦「最高かよ…」
学園行事を全力でこなす生徒会長だった雫がT・ウイルスに罹患した結果、ドスケベに前向きな活発な女ができあがっていた。
雫「幸彦さんのしか知らないのですが、スーパーの擬似精液よりも生ザーメンの方が美味しくて、ここ5日間は早くザーメン飲みたいって思ってましたね」
叶「ふは~wこのビッチ!頭の中までザーメンまみれじゃん!」
凛香「そりゃ生の方が栄養満点だもの。ふふふふ」
雫「それで、ようやく安定期になりましたので!おまんこからザーメン味わいたいと思いまして~!」
真理亜「これは私たちにも劣らないビッチですわおほほほw」
美花「ボテ腹エッチ良いですよね~♥️私もお腹に子がいたときしましたけど背徳的でえへへ」
叶(ドスケベオカルト部の私が体験しないであの元お清楚な美花ちゃんがしたことあるドスケベがあるなんて感慨深いw)
凛香「仕方ないわね~。じゃ、お部屋案内したら存分にうちの旦那とボテ腹エッチしなさい。ビッチな愛人泥棒猫に貸してあげるわ!」
幸彦「ふひひひwまあ無理はさせねえよ。大切な母体だからな」
雫「はぁーーーー♥️ありがとうございます!」
ーーーー
愛人という非日常な響きにドスケベを感じたのは叶だけではく、T・ウイルスに侵された他のメンバーも同じだった。
凛香「愛人って、本当にエッチね」
真理亜「性欲だけの関係な感じがいやらしいですわ!」
幸彦「ふひひこの二人からそんな感想が出るのは俺達罹患者なんだなって感じだ」
スーユー「なるほど。雫さん。婚姻する前のモラトリアムなドスケベさを楽しみたい、そういうわけですね。確かに今の期間しか楽しめませんしね!」
雫「イやそういうわけでは///でもそう言われればそうです!幸彦さんが望むなら私はどんなプレイもこなす都合のいい女になります!」
幸彦「最高かよ…」
学園行事を全力でこなす生徒会長だった雫がT・ウイルスに罹患した結果、ドスケベに前向きな活発な女ができあがっていた。
雫「幸彦さんのしか知らないのですが、スーパーの擬似精液よりも生ザーメンの方が美味しくて、ここ5日間は早くザーメン飲みたいって思ってましたね」
叶「ふは~wこのビッチ!頭の中までザーメンまみれじゃん!」
凛香「そりゃ生の方が栄養満点だもの。ふふふふ」
雫「それで、ようやく安定期になりましたので!おまんこからザーメン味わいたいと思いまして~!」
真理亜「これは私たちにも劣らないビッチですわおほほほw」
美花「ボテ腹エッチ良いですよね~♥️私もお腹に子がいたときしましたけど背徳的でえへへ」
叶(ドスケベオカルト部の私が体験しないであの元お清楚な美花ちゃんがしたことあるドスケベがあるなんて感慨深いw)
凛香「仕方ないわね~。じゃ、お部屋案内したら存分にうちの旦那とボテ腹エッチしなさい。ビッチな愛人泥棒猫に貸してあげるわ!」
幸彦「ふひひひwまあ無理はさせねえよ。大切な母体だからな」
雫「はぁーーーー♥️ありがとうございます!」
ーーーー
726: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/06(金) 20:43:49.94:0C4K18Gj0 (2/4)
空いている部屋に案内された雫は、荷物を置いてその豪華な内装にとまどっていた。
雫「こんないい部屋を…来る度に思いましたけど凄いお屋敷ですよね」
幸彦「お腹を労って好きに使ってくれ」
雫「ありがとうございます!何から何まで…幸彦さんや叶さん、皆さんにはお世話になりっぱなしです!」
深々と頭を下げる雫、そして頭を上げると、気になっていたことを聞いた。
雫「あのー。なぜ皆様このお部屋に?」
案内した幸彦以外にも全員が部屋について来ていた。美花、凛花、真理亜は我が子を抱いている状態だった。
スーユー「なぜって」
叶「泥棒猫愛人の」
真理亜「ボテ腹セックスを眺めに来たのですわ」
雫「えええ!?み、皆さん私のボテ腹セックスを見たいんですか!?」
凛香「私は人のエッチには興味ないけど、見られる恥ずかしさは感じてもらうわ!」
叶(私は雫ちゃんのドスケベセックスに興味津々だけどw)
真理亜(私もですわ…w)
幸彦「ふひひひwとりあえず、服を脱いでくれるかな?(竿役)」
雫「は、はい…///分かりました」
空いている部屋に案内された雫は、荷物を置いてその豪華な内装にとまどっていた。
雫「こんないい部屋を…来る度に思いましたけど凄いお屋敷ですよね」
幸彦「お腹を労って好きに使ってくれ」
雫「ありがとうございます!何から何まで…幸彦さんや叶さん、皆さんにはお世話になりっぱなしです!」
深々と頭を下げる雫、そして頭を上げると、気になっていたことを聞いた。
雫「あのー。なぜ皆様このお部屋に?」
案内した幸彦以外にも全員が部屋について来ていた。美花、凛花、真理亜は我が子を抱いている状態だった。
スーユー「なぜって」
叶「泥棒猫愛人の」
真理亜「ボテ腹セックスを眺めに来たのですわ」
雫「えええ!?み、皆さん私のボテ腹セックスを見たいんですか!?」
凛香「私は人のエッチには興味ないけど、見られる恥ずかしさは感じてもらうわ!」
叶(私は雫ちゃんのドスケベセックスに興味津々だけどw)
真理亜(私もですわ…w)
幸彦「ふひひひwとりあえず、服を脱いでくれるかな?(竿役)」
雫「は、はい…///分かりました」
727: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/06(金) 21:29:51.42:0C4K18Gj0 (3/4)
嫁たちに見られながら服を脱いでいく愛人の雫。膨らんだお腹が露出したらオーディエンスから声が漏れた。
叶「おおーーー!ボテ腹ぁ!」
真理亜「愛人の癖に私たちの旦那様の子供孕んでますわー!」
スーユー「オラー!嫁の私たち改めてボテ腹晒して挨拶なさい!」
美花「いびりが凄い…//」
雫「///こちらが私のボテ腹になります。妊娠6ヶ月の安定期ぽんぽんです」
凛香「あんまり無理させちゃ駄目よ幸彦!」
幸彦「ふひひひwドスケベすぎる。じゃあまずは口でご奉仕して貰おうか」ボロン
幸彦が肉棒を出すと、野次を飛ばしていた嫁たちの空気も変わった。
スーユー「わ、私も舐めたい…!」
叶「ちょっとチンポ足りてないかも…」ゴクリ
真理亜「落ち着くのですっ皆さん」
叶「真理亜は昨日ハメまくってるからって余裕だよねー!w」
雫「はあああ…///待ちわびたチンポ……い、頂きます…」ペロ
美花「はあ…///羨ましい」
雫「んぶっ!♥️んんっ!じゅぞぞぞ!れろろ♥️んぶぶ(喉奥まで飲み込んでディープスロート)」ゴプゴプ
幸彦「くおおっ!すげえがっつき…wおおお…」ガクン
叶「真面目な雫ちゃんがチンポ中毒になっているw」
雫「んぶっ♥️ひあ、はあれろれろ…っじゅぶぶ…~♥️」
雫「んっ♥️んん~~~~はむ、はむ、じゅるるっ」
雫「ぺろぺろぺろぺろっ♥️ずろろろろ~~~~」
凛香「さ、流石に視線いっちゃってるわよ!?あんな無我夢中に///」
スーユー「チンポを舐めることだけが目的の生き物みたいですw」
幸彦「うおおおおwっく!すげえ吸い付き!あ!でるっ!」ビュクククク
雫「んんん゛~~~~!ごくっ♥️ごくっ♥️ごくっ♥️ぶはあああ~~~~っ…///」
嫁たちに見られながら服を脱いでいく愛人の雫。膨らんだお腹が露出したらオーディエンスから声が漏れた。
叶「おおーーー!ボテ腹ぁ!」
真理亜「愛人の癖に私たちの旦那様の子供孕んでますわー!」
スーユー「オラー!嫁の私たち改めてボテ腹晒して挨拶なさい!」
美花「いびりが凄い…//」
雫「///こちらが私のボテ腹になります。妊娠6ヶ月の安定期ぽんぽんです」
凛香「あんまり無理させちゃ駄目よ幸彦!」
幸彦「ふひひひwドスケベすぎる。じゃあまずは口でご奉仕して貰おうか」ボロン
幸彦が肉棒を出すと、野次を飛ばしていた嫁たちの空気も変わった。
スーユー「わ、私も舐めたい…!」
叶「ちょっとチンポ足りてないかも…」ゴクリ
真理亜「落ち着くのですっ皆さん」
叶「真理亜は昨日ハメまくってるからって余裕だよねー!w」
雫「はあああ…///待ちわびたチンポ……い、頂きます…」ペロ
美花「はあ…///羨ましい」
雫「んぶっ!♥️んんっ!じゅぞぞぞ!れろろ♥️んぶぶ(喉奥まで飲み込んでディープスロート)」ゴプゴプ
幸彦「くおおっ!すげえがっつき…wおおお…」ガクン
叶「真面目な雫ちゃんがチンポ中毒になっているw」
雫「んぶっ♥️ひあ、はあれろれろ…っじゅぶぶ…~♥️」
雫「んっ♥️んん~~~~はむ、はむ、じゅるるっ」
雫「ぺろぺろぺろぺろっ♥️ずろろろろ~~~~」
凛香「さ、流石に視線いっちゃってるわよ!?あんな無我夢中に///」
スーユー「チンポを舐めることだけが目的の生き物みたいですw」
幸彦「うおおおおwっく!すげえ吸い付き!あ!でるっ!」ビュクククク
雫「んんん゛~~~~!ごくっ♥️ごくっ♥️ごくっ♥️ぶはあああ~~~~っ…///」
728: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/06(金) 22:04:52.09:0C4K18Gj0 (4/4)
ーーー
特濃ザーメンを飲み込んだ雫は食の満足感と性的欲求に支配され、お腹を両手で撫でながら、ベッドに仰向けとなり、足を広げる。
雫「もうどろどろ…久しぶりのおまんこにチンポをどうかください///」
幸彦「ドエっ!!」
美花「本当にもう愛液でどろどろ…///」
幸彦は雫の膣内に軽く指を入れる。
雫「くひゅ…///」ピクン
幸彦「…(指を抜き、愛液を舐める)……ふひひひwそうだな、スーユーさんと凛香の中間みたいな味だな!(愛液ソムリエ)」
凛香「な、なんか…恥ずかしいわ…///」
スーユー「妊娠中だから味も変わってるかもしれませんよw」
愛液テイスティングが終わった幸彦は、雫のお腹を撫でながら、肉棒をゆっくり挿入した。
幸彦「これがボテ腹セックス…!」ズプン
雫「んぐふぅう~~~~///きっったぁあああ~~~~///」
真理亜「んふうう。羨ましいですわ///」
叶「おまんこが疼く…w…」
幸彦「よっ、ふっくっ!んっ」タンタンタン
雫「久しぶりのチンポ最高ですっ♥️あっおおっ」
美花「母体を労った優しいピストンもエッチですね~///」
ーーー
特濃ザーメンを飲み込んだ雫は食の満足感と性的欲求に支配され、お腹を両手で撫でながら、ベッドに仰向けとなり、足を広げる。
雫「もうどろどろ…久しぶりのおまんこにチンポをどうかください///」
幸彦「ドエっ!!」
美花「本当にもう愛液でどろどろ…///」
幸彦は雫の膣内に軽く指を入れる。
雫「くひゅ…///」ピクン
幸彦「…(指を抜き、愛液を舐める)……ふひひひwそうだな、スーユーさんと凛香の中間みたいな味だな!(愛液ソムリエ)」
凛香「な、なんか…恥ずかしいわ…///」
スーユー「妊娠中だから味も変わってるかもしれませんよw」
愛液テイスティングが終わった幸彦は、雫のお腹を撫でながら、肉棒をゆっくり挿入した。
幸彦「これがボテ腹セックス…!」ズプン
雫「んぐふぅう~~~~///きっったぁあああ~~~~///」
真理亜「んふうう。羨ましいですわ///」
叶「おまんこが疼く…w…」
幸彦「よっ、ふっくっ!んっ」タンタンタン
雫「久しぶりのチンポ最高ですっ♥️あっおおっ」
美花「母体を労った優しいピストンもエッチですね~///」
729: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/06(金) 22:38:08.18:bUe9KoImO (1/3)
雫「ん、はあ、はあはあ~~~~あ~~~~きもちいっ!♥️」
雫「んっはうっ!あん♥️んっあんっんんっ」
雫「くううう~~~~きもちいいい~~~~♥️」ガクガク
幸彦「ふーーー…wふーーー…この愛人ドスケベさがヤバいw」
凛香「この光景を見せられると同意せざるを得ないわ///」
叶「これは生まれてくる子もドスケベですね、間違いないw」
雫「んん♥️あんっああっいくっ///ん」
ズンッズンッズン
コンコンコン
雫「はあ、はあ♥️ああっあ~~~~っ」
幸彦「無事に出産してくれよ~」タンッタンッ
雫「はいっ♥️ひいっはい♥️~~~~んん~~~~」ビクンビクン
幸彦「ふう、ふうっ!そろそろっ、うっく」タンタンタン
凛香「な、中だしはやめておいた方がいいわよw」
幸彦「それもそうだなっ。くう(肉棒を引き抜き、口元に持っていく)」
雫「んあは♥️あーーーー♥️(口を開ける)」
幸彦「ううっく!」ビュクドク
雫「ふぁああーーーー♥️んちゅ……っ…おいし…っ」
幸彦「ふうwドスケベな妊婦だぜ」
雫「あ、ありがとうございました…///あと…こ、これからもおねがいします」
叶「雫ちゃんが雌猫愛人から妻にランクアップするまで色々楽しめそうですねえw」
真理亜「雫さん、タオルですわ…wうふふ。安心して十月十日を過ごし、ご出産に望んでくださいね」
雫「ありがとうございます…///皆様。私は幸せです。両親にも、妊娠出産することを伝えようと思います」
幸彦「ま、まだしてないのか!?」
雫「両親とは罹患以来ちょっと複雑で///でも、これを機にしっかり話してみます」
凛香「幸彦も妊娠させた責任として相席しなさいよ」
幸彦「頑張るぜ」
雫「ん、はあ、はあはあ~~~~あ~~~~きもちいっ!♥️」
雫「んっはうっ!あん♥️んっあんっんんっ」
雫「くううう~~~~きもちいいい~~~~♥️」ガクガク
幸彦「ふーーー…wふーーー…この愛人ドスケベさがヤバいw」
凛香「この光景を見せられると同意せざるを得ないわ///」
叶「これは生まれてくる子もドスケベですね、間違いないw」
雫「んん♥️あんっああっいくっ///ん」
ズンッズンッズン
コンコンコン
雫「はあ、はあ♥️ああっあ~~~~っ」
幸彦「無事に出産してくれよ~」タンッタンッ
雫「はいっ♥️ひいっはい♥️~~~~んん~~~~」ビクンビクン
幸彦「ふう、ふうっ!そろそろっ、うっく」タンタンタン
凛香「な、中だしはやめておいた方がいいわよw」
幸彦「それもそうだなっ。くう(肉棒を引き抜き、口元に持っていく)」
雫「んあは♥️あーーーー♥️(口を開ける)」
幸彦「ううっく!」ビュクドク
雫「ふぁああーーーー♥️んちゅ……っ…おいし…っ」
幸彦「ふうwドスケベな妊婦だぜ」
雫「あ、ありがとうございました…///あと…こ、これからもおねがいします」
叶「雫ちゃんが雌猫愛人から妻にランクアップするまで色々楽しめそうですねえw」
真理亜「雫さん、タオルですわ…wうふふ。安心して十月十日を過ごし、ご出産に望んでくださいね」
雫「ありがとうございます…///皆様。私は幸せです。両親にも、妊娠出産することを伝えようと思います」
幸彦「ま、まだしてないのか!?」
雫「両親とは罹患以来ちょっと複雑で///でも、これを機にしっかり話してみます」
凛香「幸彦も妊娠させた責任として相席しなさいよ」
幸彦「頑張るぜ」
730: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/06(金) 23:17:36.67:bUe9KoImO (2/3)
ドスケベバイオハザード 完!
今後の予定としては、卒業式(ひとまずシリーズ完!)→幸彦君と恋人のドスケベ日常+説明子からのドスケベ改変を不定期で!(ドスケベ兄貴姉貴に一回くらい書いて貰ったりもしてみたい) となっているぜ!
でもその前に、1回だけこれまでの101個のドスケベ改変からひとつ選んでそれのseason2をやろ~♪
あのドスケベ改変の話の流れが解釈違いだったんだが とか、続きが見たい的なのを選んで♥️希望とか書いてくれてもOK 季節は2月の後半!
何日間か、もしくは改変が終わる条件も書いてくれると嬉しい!なければいつも通り1日になります!1日限定だったかつてのドスケベ改変と軋轢が生まれるかもしれないけどまあなんとかなる!季節限定みたいなのは…厳しければごめん~!
ドスケベオカルト部以外を改変を受けなくすることもできるので好きに使ってな!何もなければ全員が改変を受けることになるぜ!
キャラの名前安価も依然継続中なのでよろしく~!
条件色々付けてごめんだけど、もう少しだからよかったらつきあって♥️次回の私のコンマに近いのを採用で!
ドスケベバイオハザード 完!
今後の予定としては、卒業式(ひとまずシリーズ完!)→幸彦君と恋人のドスケベ日常+説明子からのドスケベ改変を不定期で!(ドスケベ兄貴姉貴に一回くらい書いて貰ったりもしてみたい) となっているぜ!
でもその前に、1回だけこれまでの101個のドスケベ改変からひとつ選んでそれのseason2をやろ~♪
あのドスケベ改変の話の流れが解釈違いだったんだが とか、続きが見たい的なのを選んで♥️希望とか書いてくれてもOK 季節は2月の後半!
何日間か、もしくは改変が終わる条件も書いてくれると嬉しい!なければいつも通り1日になります!1日限定だったかつてのドスケベ改変と軋轢が生まれるかもしれないけどまあなんとかなる!季節限定みたいなのは…厳しければごめん~!
ドスケベオカルト部以外を改変を受けなくすることもできるので好きに使ってな!何もなければ全員が改変を受けることになるぜ!
キャラの名前安価も依然継続中なのでよろしく~!
条件色々付けてごめんだけど、もう少しだからよかったらつきあって♥️次回の私のコンマに近いのを採用で!
731:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/06(金) 23:26:24.11:DL7wlJnSO (1/1)
これはつまり、過去のドスケベ改変でまた見たいのを選ぶってことで合ってるかな?
あと卒業式の時にシリーズラストドスケベ改変ぶち込めたりする?(卒業式に相応しい改変ネタを練ってた)
これはつまり、過去のドスケベ改変でまた見たいのを選ぶってことで合ってるかな?
あと卒業式の時にシリーズラストドスケベ改変ぶち込めたりする?(卒業式に相応しい改変ネタを練ってた)
732: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/06(金) 23:33:38.57:bUe9KoImO (3/3)
>>731
おおう 偶然見つけてしまった(ピノ食いながら)
そう言うことぉ! 卒業式もドスケベ改変募集するのでよろしくね!
>>731
おおう 偶然見つけてしまった(ピノ食いながら)
そう言うことぉ! 卒業式もドスケベ改変募集するのでよろしくね!
733:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/06(金) 23:36:20.25:03UVLWJY0 (1/1)
妊娠して臨月になっても登校が常識になる。この世界では男性は責任として結婚する必要は特になく学生経産婦もザラにいる。臨月になると性欲が高まってSEXをしたくなるのも常識。SEX中の母乳噴き出しもよくある話。
後輩女とお嬢も臨月になっていて、かつお嬢は双子を妊娠してる(両者共に男の種)、その他お相手がいない歴代登場女子も男の種で妊娠して臨月になっている。
3スレ目の820の改変から美花も幸彦の種で孕んだ臨月な人物の1人として追加、幸彦ハーレム組はお迎え棒プレイで全員お迎えしてしまい全員しあわせの出産アクメキメちゃうオチ
例によってイッチの性癖に合わなかったら別の改変でもありです
妊娠して臨月になっても登校が常識になる。この世界では男性は責任として結婚する必要は特になく学生経産婦もザラにいる。臨月になると性欲が高まってSEXをしたくなるのも常識。SEX中の母乳噴き出しもよくある話。
後輩女とお嬢も臨月になっていて、かつお嬢は双子を妊娠してる(両者共に男の種)、その他お相手がいない歴代登場女子も男の種で妊娠して臨月になっている。
3スレ目の820の改変から美花も幸彦の種で孕んだ臨月な人物の1人として追加、幸彦ハーレム組はお迎え棒プレイで全員お迎えしてしまい全員しあわせの出産アクメキメちゃうオチ
例によってイッチの性癖に合わなかったら別の改変でもありです
734:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/07(土) 07:33:56.89:VC81P2o5O (1/1)
終わったばっかだけどドスケベバイオハザードの続き
内容は何人か希望者がいた叶様への逆襲理解らせルート
終わったばっかだけどドスケベバイオハザードの続き
内容は何人か希望者がいた叶様への逆襲理解らせルート
735:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/07(土) 09:27:35.28:BeD4rFn80 (1/1)
ちょうど、前の改変の発展形を考えてた。season2感はないが許して、続きということで
3スレ703強化版。四六時中ペアで生ハメっぱなし校則。改変された人は羞恥心1/2。
期間:朝礼~2日後の朝礼までが1ペア目。同様の期間で累計4±1ペア。>>1が丁度良い長さで。
改変されない対象:ドスケベ部員全員と、もう1人既存キャラの中から誰か。
備考:配布の薬をベロチューして溶かすと、二日間、超健康、感度大向上、持久無限、筋肉増強。歩行と着席中は背面駅弁、走行中は駅弁。授業が優先されがちで、一,二年のペアの三年は授業を受ける。着替え等の時のみ抜いてよいが、その間はベロチュ―が義務(トイレ等は>>1の塩梅で描写無しでも)。ドスケベ部の活動が期間中に1回あり、OB含めて全員(+ペア)部室に集まる。
動画:監視もかねて、女子一人につき透明無音ドローン1台が録画しており、その動画は1時間ごとに学校全体のクラウドにアップされ続ける。動画は全て見放題。ペアとの最後の夜にそのペアと一緒に見返しながら一番良かった1時間を選び、ドスケベなタイトルをつける。
交代の流れ:女子が元ペアにお掃除フェラ、その間に次ペアが後ろからゆっくり挿入し、全部入ったら女子は口内を元ペアに見せてごっくん。
幸彦,叶ペアは確定。←の時、体育の授業も確定で。足を使う運動は男子、腕とかは女子みたいな感じ。
ちょうど、前の改変の発展形を考えてた。season2感はないが許して、続きということで
3スレ703強化版。四六時中ペアで生ハメっぱなし校則。改変された人は羞恥心1/2。
期間:朝礼~2日後の朝礼までが1ペア目。同様の期間で累計4±1ペア。>>1が丁度良い長さで。
改変されない対象:ドスケベ部員全員と、もう1人既存キャラの中から誰か。
備考:配布の薬をベロチューして溶かすと、二日間、超健康、感度大向上、持久無限、筋肉増強。歩行と着席中は背面駅弁、走行中は駅弁。授業が優先されがちで、一,二年のペアの三年は授業を受ける。着替え等の時のみ抜いてよいが、その間はベロチュ―が義務(トイレ等は>>1の塩梅で描写無しでも)。ドスケベ部の活動が期間中に1回あり、OB含めて全員(+ペア)部室に集まる。
動画:監視もかねて、女子一人につき透明無音ドローン1台が録画しており、その動画は1時間ごとに学校全体のクラウドにアップされ続ける。動画は全て見放題。ペアとの最後の夜にそのペアと一緒に見返しながら一番良かった1時間を選び、ドスケベなタイトルをつける。
交代の流れ:女子が元ペアにお掃除フェラ、その間に次ペアが後ろからゆっくり挿入し、全部入ったら女子は口内を元ペアに見せてごっくん。
幸彦,叶ペアは確定。←の時、体育の授業も確定で。足を使う運動は男子、腕とかは女子みたいな感じ。
736:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/07(土) 13:10:36.69:oemhRIiC0 (1/1)
5スレ>>10強化版で
以前はたまたま運がなかったと改めて4人でパーティを組むがそんなことはなく魔物に犯されてしまう4人。
5スレ>>10強化版で
以前はたまたま運がなかったと改めて4人でパーティを組むがそんなことはなく魔物に犯されてしまう4人。
737:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/07(土) 13:22:47.92:nSmXw85zO (1/1)
教師・生徒問わず学校に『ミルクサーバー係』を置くことが義務付けられている
係に任命された生徒·教師は牛柄ビキニ+牛耳カチューシャ+カウベル付き首輪の着用を義務付けられ母乳が出るようになり、いつでも男子生徒や教師に胸を搾らせる必要がある
また男子生徒から『種牛係』も選ばれ、その係にはミルクサーバーへの種付けが義務になり必ず生ハメ種付けプレイを行わなければならない
1スレ目のミルクサーバー改変再び。今度のミルクサーバー係は叶·真理亜·美花と作為的なものを感じるレベルでドスケベオカルト部に集中。無論種牛係には幸彦が選抜
ついでにドーナツや母乳娘もミルクサーバー係に任命されたので、でっかくなったおっぱいを搾られながら種付けされて5匹とも嬉しそうにモーモー嘶く
教師・生徒問わず学校に『ミルクサーバー係』を置くことが義務付けられている
係に任命された生徒·教師は牛柄ビキニ+牛耳カチューシャ+カウベル付き首輪の着用を義務付けられ母乳が出るようになり、いつでも男子生徒や教師に胸を搾らせる必要がある
また男子生徒から『種牛係』も選ばれ、その係にはミルクサーバーへの種付けが義務になり必ず生ハメ種付けプレイを行わなければならない
1スレ目のミルクサーバー改変再び。今度のミルクサーバー係は叶·真理亜·美花と作為的なものを感じるレベルでドスケベオカルト部に集中。無論種牛係には幸彦が選抜
ついでにドーナツや母乳娘もミルクサーバー係に任命されたので、でっかくなったおっぱいを搾られながら種付けされて5匹とも嬉しそうにモーモー嘶く
738:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/07(土) 18:00:33.76:8xeRqX+I0 (1/1)
>>309
のしゅきしゅきスイッチの続編。この世界観を深掘ってみると面白そうだなと思います
改変の終了条件とありましたので、改変を受けない幸彦と美花がそれぞれ三つ以上スイッチを押すor自分達のスイッチを他人に押されるかしないと改変が終わらないという風にお願いします。
>>309
のしゅきしゅきスイッチの続編。この世界観を深掘ってみると面白そうだなと思います
改変の終了条件とありましたので、改変を受けない幸彦と美花がそれぞれ三つ以上スイッチを押すor自分達のスイッチを他人に押されるかしないと改変が終わらないという風にお願いします。
739:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/07(土) 21:32:20.27:9KmCiGQT0 (1/1)
4スレ目の
ドスケベ コスプレ&ファッションショーが町興しとして開催されてる世界線。
これ誰も自覚しないままの改変だったから、今回は全員正気を保って恥じらっていただこう
4スレ目の
ドスケベ コスプレ&ファッションショーが町興しとして開催されてる世界線。
これ誰も自覚しないままの改変だったから、今回は全員正気を保って恥じらっていただこう
740: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/08(日) 10:50:39.15:ar7prUiQO (1/1)
ドスケベたちありがとー!
このレスコンマで決定します!
ドスケベたちありがとー!
このレスコンマで決定します!
741: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/08(日) 11:52:51.49:tIYmll9aO (1/1)
season2どころか種付けマッチングアプリ→一度目の臨月登校改変→ドスケベマタニティファッションショー→今回 でseason4なんだにゃ!
ドスケベマタニティファッションショーの時点でかなり臨月だったというのに何てこった!とりあえず短期決戦ドスケベになるな!
season2どころか種付けマッチングアプリ→一度目の臨月登校改変→ドスケベマタニティファッションショー→今回 でseason4なんだにゃ!
ドスケベマタニティファッションショーの時点でかなり臨月だったというのに何てこった!とりあえず短期決戦ドスケベになるな!
742: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/09(月) 14:19:12.60:5HrS5xlYO (1/3)
そろそろ完結だし 私のドライブで腐っていくだけのお絵描きもちょっと手直しして上げていく!存在しないドスケベ改変の記憶!https://d.kuku.lu/szey2azkz
Q なんでバニーガールなのに網タイツ履いてないんですか
A これには重大な理由があってぇ…その方がエッチだと思ったからです
Q なんでこんなに太ももが太いんですか
A これには重大な理由があってぇ…その方がエッチだと思ったからです
前回までのあらすじ!!
恐怖の少子高齢化対策、ドスケベマッチングアプリで幸彦・叶・真理亜・凛香はマッチングし、幸彦は三人を妊娠させた!ここにドスケベ改変の歪みが生まれ、同時期に美花も妊娠したことになっていたのた!妊娠した4人は出産までの間を真理亜の家で過ごすことになった!そして、妊娠後期を迎えた四人はこの世界での皆の憧れのランウェイ、ドスケベマタニティファッションショーに参加したのだ!幸彦はひとり改変から逃れていたため、そのドスケベなショーを堪能していた!が、今回の改変は全員が改変された状態で、更に四人とも臨月を迎えた状態から始まる!あ、あれ!?なんかメチャクチャお嫁さんが増えてる!!今回の改変のせいだ!
美花「ふう……んん…!…はう……っ」
真理亜「ふうう……っ…あ、お腹蹴りましたわ…♥️」
凛香「ま、真理亜のはふたごちゃんだものね…///」
轟小桐(三白眼)「ふう……しっかしなんだよこの部屋」
小清水 菜々子(ヤンキー)「はっ!全員幸彦に種付けされてる部屋かよwあのマッチングアプリ壊れてたんじゃねえの」
戎 准(えびすじゅん)(姫カット)「ははははっしかしマッチングアプリでのあの交わりを思い出してしまうと、正しかったといわざるを得まい。天に上る快感だったぞ」
田中 夕美(たなかゆみ)(褐色娘)「そうですなーこ先輩!あー。早く産まれた子供と泳ぎたいな~」
説明子『れ、冷静に考えて全員は収拾付かなくなる、これまでにさせてくれ!』
7人は全員が幸彦の子供を妊娠しており、臨月を迎えていた。3日以内には出産の予定であり、すでに短いスパンで陣痛が起こっているのだ。同じ部屋で同じ男の子を妊娠したメンバーが固まっている異様な光景に小桐は苦笑してしまう。
菜々子「おい後輩、気安く呼ぶんじゃねーよ」
夕美「だって幸彦先輩、じゃなかった。旦那様がそう呼んでるんだもんw同じ旦那様同士なかよくしましょーよーっ」
凛香「そうよ!なんであんな親しそうにあだ名で呼ばれてるのよ。羨ましいヤンキー女だわ!」
菜々子「はっ、同中だから以外ねーだろ。はーー。バイク乗りてえなー…(お腹を撫でながら)おい、オメーも風感じてえよな」ナデナデ
小桐「ヤンちこんなんだけどお腹撫でてるときはお母さんの顔してんだよwこの前ジョジョと話題になってたもんなw」
真理亜「ツンツンしてる菜々子さんらしからぬ慈愛の眼差しでしたわ~♪」
菜々子「ちっ……//」
そろそろ完結だし 私のドライブで腐っていくだけのお絵描きもちょっと手直しして上げていく!存在しないドスケベ改変の記憶!https://d.kuku.lu/szey2azkz
Q なんでバニーガールなのに網タイツ履いてないんですか
A これには重大な理由があってぇ…その方がエッチだと思ったからです
Q なんでこんなに太ももが太いんですか
A これには重大な理由があってぇ…その方がエッチだと思ったからです
前回までのあらすじ!!
恐怖の少子高齢化対策、ドスケベマッチングアプリで幸彦・叶・真理亜・凛香はマッチングし、幸彦は三人を妊娠させた!ここにドスケベ改変の歪みが生まれ、同時期に美花も妊娠したことになっていたのた!妊娠した4人は出産までの間を真理亜の家で過ごすことになった!そして、妊娠後期を迎えた四人はこの世界での皆の憧れのランウェイ、ドスケベマタニティファッションショーに参加したのだ!幸彦はひとり改変から逃れていたため、そのドスケベなショーを堪能していた!が、今回の改変は全員が改変された状態で、更に四人とも臨月を迎えた状態から始まる!あ、あれ!?なんかメチャクチャお嫁さんが増えてる!!今回の改変のせいだ!
美花「ふう……んん…!…はう……っ」
真理亜「ふうう……っ…あ、お腹蹴りましたわ…♥️」
凛香「ま、真理亜のはふたごちゃんだものね…///」
轟小桐(三白眼)「ふう……しっかしなんだよこの部屋」
小清水 菜々子(ヤンキー)「はっ!全員幸彦に種付けされてる部屋かよwあのマッチングアプリ壊れてたんじゃねえの」
戎 准(えびすじゅん)(姫カット)「ははははっしかしマッチングアプリでのあの交わりを思い出してしまうと、正しかったといわざるを得まい。天に上る快感だったぞ」
田中 夕美(たなかゆみ)(褐色娘)「そうですなーこ先輩!あー。早く産まれた子供と泳ぎたいな~」
説明子『れ、冷静に考えて全員は収拾付かなくなる、これまでにさせてくれ!』
7人は全員が幸彦の子供を妊娠しており、臨月を迎えていた。3日以内には出産の予定であり、すでに短いスパンで陣痛が起こっているのだ。同じ部屋で同じ男の子を妊娠したメンバーが固まっている異様な光景に小桐は苦笑してしまう。
菜々子「おい後輩、気安く呼ぶんじゃねーよ」
夕美「だって幸彦先輩、じゃなかった。旦那様がそう呼んでるんだもんw同じ旦那様同士なかよくしましょーよーっ」
凛香「そうよ!なんであんな親しそうにあだ名で呼ばれてるのよ。羨ましいヤンキー女だわ!」
菜々子「はっ、同中だから以外ねーだろ。はーー。バイク乗りてえなー…(お腹を撫でながら)おい、オメーも風感じてえよな」ナデナデ
小桐「ヤンちこんなんだけどお腹撫でてるときはお母さんの顔してんだよwこの前ジョジョと話題になってたもんなw」
真理亜「ツンツンしてる菜々子さんらしからぬ慈愛の眼差しでしたわ~♪」
菜々子「ちっ……//」
743: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/09(月) 14:40:23.55:5HrS5xlYO (2/3)
准「仲良くしたまえ。だが、君も私が生徒会長だった頃に比べたらお淑やかになったものさ。ははは。煙草もやめたんだろう」
菜々子「別に妊娠するまえから止めてたよ」
改変された世界で、仲良く出産を待つ7人。すると、旦那である幸彦。そして叶とメイドのスーユーが入室した。
幸彦「皆大丈夫か!」
叶「何かあったら連絡はいるって聞いてるから大丈夫でしょ、心配性wおーよちよち~♥️」
スーユー「お嬢様!そして皆様、産気付いてはおりませんか」
スーユーはこの世界では天才的助産師としての資格を有しており、いち早く出産した叶の負担が異常に軽かったのもその実力だった。病院からもその力を認められ、助力していたのだ。
「だあ、だあだあ♪」
叶「はーー!エンジェルが過ぎる!よちよちよち~♥️」
そう、叶はすでに出産を終えており、元気な女の子を産んでいた。もろはと名付けられたその子は叶の手で元気そうにしていた。
叶「部長!見てこれ、どう!?」
幸彦「エンジェルすぎる………眼にいれられるとはこの事よ」
美花「いいなーーー叶先輩っ。私も早く会いたいです///」お腹ナデナデ
夕美「私もっ。えへへへーーー」
真理亜「可愛い双子ちゃん…♪」お腹ナデナデ
准「流石に気分が高揚するな」お腹ナデナデ
小桐「でも、ちょっと怖いな。痛いって聞くし」
叶「大丈夫ですよ~♥️愛でそんなの全然感じませんから」
菜々子「はっ。よくいうぜ。オメー。自分の時のこと覚えてねーのか」
小桐「『部長!て、てて!て!手握って…!頑張れって!頑張れって言って!』(演劇部特有の劇ウマ声真似)」
叶「えへ~~~~?そうでした?泣き声聞こえた嬉しさでおぼえてなーい。よちよちよち」
真理亜「今の叶さんは無敵の状態ですわね」
幸彦「俺は自分のことは情けないことによーくおぼえてるぜ。こうか!?こうか!?え?あ!が、頑張れ!頑張れ!みたいなw」
准「それでスーユーさんに分娩台の進行の邪魔だってどつかれていたなw」
スーユー「ご主人様(お嬢の旦那=自分の主人メソッド)すみません。時間が惜しかったもので」
幸彦「さもありなんって感じだぁ」
スーユー「それでですね、いきなり産気付いてしまった叶さんにはできませんでしたが、皆様にはお迎え棒で陣痛を促し、安全に出産していただこうと思います!」
「「「「な、なんだってーーー!!」」」」
准「仲良くしたまえ。だが、君も私が生徒会長だった頃に比べたらお淑やかになったものさ。ははは。煙草もやめたんだろう」
菜々子「別に妊娠するまえから止めてたよ」
改変された世界で、仲良く出産を待つ7人。すると、旦那である幸彦。そして叶とメイドのスーユーが入室した。
幸彦「皆大丈夫か!」
叶「何かあったら連絡はいるって聞いてるから大丈夫でしょ、心配性wおーよちよち~♥️」
スーユー「お嬢様!そして皆様、産気付いてはおりませんか」
スーユーはこの世界では天才的助産師としての資格を有しており、いち早く出産した叶の負担が異常に軽かったのもその実力だった。病院からもその力を認められ、助力していたのだ。
「だあ、だあだあ♪」
叶「はーー!エンジェルが過ぎる!よちよちよち~♥️」
そう、叶はすでに出産を終えており、元気な女の子を産んでいた。もろはと名付けられたその子は叶の手で元気そうにしていた。
叶「部長!見てこれ、どう!?」
幸彦「エンジェルすぎる………眼にいれられるとはこの事よ」
美花「いいなーーー叶先輩っ。私も早く会いたいです///」お腹ナデナデ
夕美「私もっ。えへへへーーー」
真理亜「可愛い双子ちゃん…♪」お腹ナデナデ
准「流石に気分が高揚するな」お腹ナデナデ
小桐「でも、ちょっと怖いな。痛いって聞くし」
叶「大丈夫ですよ~♥️愛でそんなの全然感じませんから」
菜々子「はっ。よくいうぜ。オメー。自分の時のこと覚えてねーのか」
小桐「『部長!て、てて!て!手握って…!頑張れって!頑張れって言って!』(演劇部特有の劇ウマ声真似)」
叶「えへ~~~~?そうでした?泣き声聞こえた嬉しさでおぼえてなーい。よちよちよち」
真理亜「今の叶さんは無敵の状態ですわね」
幸彦「俺は自分のことは情けないことによーくおぼえてるぜ。こうか!?こうか!?え?あ!が、頑張れ!頑張れ!みたいなw」
准「それでスーユーさんに分娩台の進行の邪魔だってどつかれていたなw」
スーユー「ご主人様(お嬢の旦那=自分の主人メソッド)すみません。時間が惜しかったもので」
幸彦「さもありなんって感じだぁ」
スーユー「それでですね、いきなり産気付いてしまった叶さんにはできませんでしたが、皆様にはお迎え棒で陣痛を促し、安全に出産していただこうと思います!」
「「「「な、なんだってーーー!!」」」」
744: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/09(月) 14:44:09.67:5HrS5xlYO (3/3)
安価でお迎え棒チャレンジをするキャラを決めるぜ!!
個性だしたいけど、ある程度同じ流れになりそうだから描写は二人までにさせて♥️
真理亜
美花
凛香
菜々子
小桐
准
夕美
↓1 2 で安価!よろしくー!
安価でお迎え棒チャレンジをするキャラを決めるぜ!!
個性だしたいけど、ある程度同じ流れになりそうだから描写は二人までにさせて♥️
真理亜
美花
凛香
菜々子
小桐
准
夕美
↓1 2 で安価!よろしくー!
745:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/09(月) 15:12:55.27:yyl9sr7L0 (1/1)
真理亜
真理亜
746:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/09(月) 16:27:04.38:p2HMJBEpO (1/1)
美花
美花
747: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/09(月) 17:21:26.61:UoI9k4EsO (1/1)
はわわ いつメンだぁ!
お迎え棒とは!!!
臨月の妊婦に出産を促すためのセックスのことである。基本的に眉唾、ジンクス、民間療法として扱われているが、マッチングした夫のものに限り、その有効性がハチャメチャに認められているのだ!!
叶「おおー!妊婦の憧れお迎え棒!そっかぁ~!私はその前に産んじゃったけど、マッチングチンポお迎え棒はヤバイって聞きますよね」
准「あ、ああ。聞いた話によるとアクメ感じてる間に気付いたら産まれていたと感じる人すらいたとか…///」
スーユー「マッチングチンポお迎え棒は西洋医学で認められたものですので、安心して身を任せてください。皆様のベイビー。私、そして病院の優秀な助産師達が産声を上げさせて見せます」
真理亜「スーユーに任せれば皆様、大丈夫ですわ」
菜々子「で、誰から行くよ」
凛香「私!と、いいたいところだけど真理亜からでいいんじゃないかしら」
美花「はい。私もそう思います。双子ですし、私たちをお屋敷でもゆっくりさせてくださいましたし」
准「私も異議なしだ」
夕美「はいっ。真理亜先輩、どうぞです!」
真理亜「み、みなさま。これが友情ですのね…!」
小桐「あたしもジョジョの双子が心配だわ」
スーユー「はあ。尊い。しかもお嬢様の双子の子供達を取り上げることができるなど………感極まっております」
叶「部長、そのチンポの準備は…って聞くまでもなかった…w」
幸彦「当たり前だぜ…!俺のチンポで赤ちゃんをお出迎えしてやる」ゴゴゴゴゴ
はわわ いつメンだぁ!
お迎え棒とは!!!
臨月の妊婦に出産を促すためのセックスのことである。基本的に眉唾、ジンクス、民間療法として扱われているが、マッチングした夫のものに限り、その有効性がハチャメチャに認められているのだ!!
叶「おおー!妊婦の憧れお迎え棒!そっかぁ~!私はその前に産んじゃったけど、マッチングチンポお迎え棒はヤバイって聞きますよね」
准「あ、ああ。聞いた話によるとアクメ感じてる間に気付いたら産まれていたと感じる人すらいたとか…///」
スーユー「マッチングチンポお迎え棒は西洋医学で認められたものですので、安心して身を任せてください。皆様のベイビー。私、そして病院の優秀な助産師達が産声を上げさせて見せます」
真理亜「スーユーに任せれば皆様、大丈夫ですわ」
菜々子「で、誰から行くよ」
凛香「私!と、いいたいところだけど真理亜からでいいんじゃないかしら」
美花「はい。私もそう思います。双子ですし、私たちをお屋敷でもゆっくりさせてくださいましたし」
准「私も異議なしだ」
夕美「はいっ。真理亜先輩、どうぞです!」
真理亜「み、みなさま。これが友情ですのね…!」
小桐「あたしもジョジョの双子が心配だわ」
スーユー「はあ。尊い。しかもお嬢様の双子の子供達を取り上げることができるなど………感極まっております」
叶「部長、そのチンポの準備は…って聞くまでもなかった…w」
幸彦「当たり前だぜ…!俺のチンポで赤ちゃんをお出迎えしてやる」ゴゴゴゴゴ
748: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/09(月) 22:29:43.07:8hcgkWK40 (1/2)
幸彦は肉棒を露出させる。マッチングした者同士のセックスは凄まじい快感であり、さらにお迎え棒という特殊な状況に興奮ですでに勃起していた。
幸彦「病院で恐縮だが…w」ギンギン
叶「パパのチンポ見るのはまだ教育に悪いでちゅよ~w」
「だあだあ~♪」
お嬢はマタニティ服をはだけさせ、臨月のボテ腹を露出させる。さらに産褥ショーツを開き、陰部を露出させる。
スーユー「臨月のボテ腹お嬢様やばすぎ……儚さと母性とドスケベさが両立してる…エロっ…」
菜々子「このメイドのねーちゃん、北条にだけヤバい眼向けてんな」
美花「元専属メイドさんですから//」
幸彦「双子ちゃんは元気か~♪」お腹ナデナデ
真理亜「けっこうやんちゃですわ。ふふふ。お腹を蹴りますの…///いよいよ対面できますのね……///」
幸彦は真理亜の陰部を撫でる。膨らんだお腹とおまんこを同時に撫でている謎の背徳感を感じていた。
幸彦「よーく準備してぶちこんでやらないとな…!(クリトリスをつまむ)」コリコリコリ
真理亜「んあ♥️ふあ……ん…っ」
小桐「あーあ部屋のなかになんかエロい声が聞こえる…w」
凛香「み、耳の毒ね//」
菜々子「幸彦オメーちゃんとアタシらの分も残しておけよ」
幸彦「任せろなーこよ、俺はお前にもチンポをぶちこんで、元気な赤ちゃんを産ませてやる」クニクニクニ
菜々子「チッ……///」
メイド「今日は二人にいたします。時間をとれるのがそれくらい分なので。二人同時に産気付いても対応できる人数を固めてありますよ」
幸彦「ふひひひ。真理亜さんのおまんこも、かなり出来上がってきたな」コリコリコリ
真理亜「ん、はあ♥️んんん///……」
幸彦は肉棒を露出させる。マッチングした者同士のセックスは凄まじい快感であり、さらにお迎え棒という特殊な状況に興奮ですでに勃起していた。
幸彦「病院で恐縮だが…w」ギンギン
叶「パパのチンポ見るのはまだ教育に悪いでちゅよ~w」
「だあだあ~♪」
お嬢はマタニティ服をはだけさせ、臨月のボテ腹を露出させる。さらに産褥ショーツを開き、陰部を露出させる。
スーユー「臨月のボテ腹お嬢様やばすぎ……儚さと母性とドスケベさが両立してる…エロっ…」
菜々子「このメイドのねーちゃん、北条にだけヤバい眼向けてんな」
美花「元専属メイドさんですから//」
幸彦「双子ちゃんは元気か~♪」お腹ナデナデ
真理亜「けっこうやんちゃですわ。ふふふ。お腹を蹴りますの…///いよいよ対面できますのね……///」
幸彦は真理亜の陰部を撫でる。膨らんだお腹とおまんこを同時に撫でている謎の背徳感を感じていた。
幸彦「よーく準備してぶちこんでやらないとな…!(クリトリスをつまむ)」コリコリコリ
真理亜「んあ♥️ふあ……ん…っ」
小桐「あーあ部屋のなかになんかエロい声が聞こえる…w」
凛香「み、耳の毒ね//」
菜々子「幸彦オメーちゃんとアタシらの分も残しておけよ」
幸彦「任せろなーこよ、俺はお前にもチンポをぶちこんで、元気な赤ちゃんを産ませてやる」クニクニクニ
菜々子「チッ……///」
メイド「今日は二人にいたします。時間をとれるのがそれくらい分なので。二人同時に産気付いても対応できる人数を固めてありますよ」
幸彦「ふひひひ。真理亜さんのおまんこも、かなり出来上がってきたな」コリコリコリ
真理亜「ん、はあ♥️んんん///……」
749: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/09(月) 23:04:32.94:8hcgkWK40 (2/2)
幸彦は肉棒にスキンを付けた。そして、十分に準備ができたおまんこに近づけた。
夕美「わ、真理亜先輩、私の隣だから…凄い臨場感……///お迎え棒はいっちゃいます」
叶「真理亜先輩!臨月で苦しいのにおまんこにぶちこまれる気持ちはどーですか♪」
真理亜「気持ちよさへの期待と出産への不安と赤ちゃんに会える喜びドロドロですわぁ~♥️」
スーユー「はーードスケベドスケベドスケベドスケベドスケベ……こほん(クールダウン)ではお嬢様。こちらの分娩台に乗ってくださいませ」
真理亜はスーユーの手を借りながら、脚を開いて座る分娩台に乗った。タイヤをロックし、幸彦が肉棒を挿入しやすい位置となった。
幸彦「んじゃ、行くぜ真理亜さん!」
真理亜「は、はあ…い///」
幸彦の肉棒が挿入される。真理亜はマッチングした者同士の凄まじい快感に襲われた。
真理亜「んぁ゛ああ♥️あっおおお~~~~っ///」ビクンビクン
小桐「やばいやばい!wジョジョのボテ腹が揺れる~」
叶「ドスケベ出産すぎるぅ!w」
幸彦「ふ~~~~……母体を労りながら~…っく///すっげえ気持ちいい…」タンッタンッタン
真理亜「ふあ、あん♥️あっ!あっあぁ~♥️」
スーユー「お、お嬢様w!感じますか、双子ちゃんが産まれたいと身を捩っているのが」
真理亜「は、はいっ!♥️あっ!あんっ旦那様のピストンに反応しているのがわかりますわっ!おおおっ♥️」ビクンビクン
幸彦「こんな蠢くおまんこは初めてだ…w…くっ…う!はあ、はあ」タンタンタン
真理亜「イクッ♥️ん゛んん~~~~ん~~~~っ///」
美花「あ、幸彦先輩の腰が早まって…ラストスパートです///」
真理亜「あ、はあはあ♥️んおっんおおおお♥️」
スーユー「ご主人様!スキンに射精したら外れないように、しかし素早くチンポを抜いてください!後は我々がお嬢様のベイビーをしっかり取り上げてみせます!」
幸彦「わ、わかりました!ふう、ふう、ふう!」
幸彦「っく……!で、でるっ」
真理亜「あーーー♥️う、ううイクッイクッ~♥️あはあ~~~~っ///」
幸彦「出るっ…」ドクンドクン
真理亜「~~~~~~~~っ!!♥️はひ、あっんお……気、気持ちいまま…っ…こ、これ…出産アクメ決めちゃいます…っ!?あひ…///」ガクンガクン
幸彦は肉棒を抜くと、スーユーともうひとりの助産師が陣痛室に真理亜を運び出す。
叶「私は出産まで9時間位でした。あそこから子宮が全開になるまでが辛いんですよ~」
幸彦「心配で俺もずっと心臓バクバクだった」
真理亜「は、はあ、はあ、はあ…っ///」ガーーーー
スーユー「マッチングお迎え棒を使った場合、平均時間が1/3位になるといわれております!安心して待っていてください!」ガーーーー
「「「「すごっ!」」」」
幸彦「悪かったな叶。俺がお前にももっと早くお迎え棒でやっておけば楽にもろはを出産できたのに」
叶「苦労したからこそ喜びもひとしおなんですよ~♥️よちよち」
菜々子「確かに無敵な状態だなこいつ…w」
幸彦は肉棒にスキンを付けた。そして、十分に準備ができたおまんこに近づけた。
夕美「わ、真理亜先輩、私の隣だから…凄い臨場感……///お迎え棒はいっちゃいます」
叶「真理亜先輩!臨月で苦しいのにおまんこにぶちこまれる気持ちはどーですか♪」
真理亜「気持ちよさへの期待と出産への不安と赤ちゃんに会える喜びドロドロですわぁ~♥️」
スーユー「はーードスケベドスケベドスケベドスケベドスケベ……こほん(クールダウン)ではお嬢様。こちらの分娩台に乗ってくださいませ」
真理亜はスーユーの手を借りながら、脚を開いて座る分娩台に乗った。タイヤをロックし、幸彦が肉棒を挿入しやすい位置となった。
幸彦「んじゃ、行くぜ真理亜さん!」
真理亜「は、はあ…い///」
幸彦の肉棒が挿入される。真理亜はマッチングした者同士の凄まじい快感に襲われた。
真理亜「んぁ゛ああ♥️あっおおお~~~~っ///」ビクンビクン
小桐「やばいやばい!wジョジョのボテ腹が揺れる~」
叶「ドスケベ出産すぎるぅ!w」
幸彦「ふ~~~~……母体を労りながら~…っく///すっげえ気持ちいい…」タンッタンッタン
真理亜「ふあ、あん♥️あっ!あっあぁ~♥️」
スーユー「お、お嬢様w!感じますか、双子ちゃんが産まれたいと身を捩っているのが」
真理亜「は、はいっ!♥️あっ!あんっ旦那様のピストンに反応しているのがわかりますわっ!おおおっ♥️」ビクンビクン
幸彦「こんな蠢くおまんこは初めてだ…w…くっ…う!はあ、はあ」タンタンタン
真理亜「イクッ♥️ん゛んん~~~~ん~~~~っ///」
美花「あ、幸彦先輩の腰が早まって…ラストスパートです///」
真理亜「あ、はあはあ♥️んおっんおおおお♥️」
スーユー「ご主人様!スキンに射精したら外れないように、しかし素早くチンポを抜いてください!後は我々がお嬢様のベイビーをしっかり取り上げてみせます!」
幸彦「わ、わかりました!ふう、ふう、ふう!」
幸彦「っく……!で、でるっ」
真理亜「あーーー♥️う、ううイクッイクッ~♥️あはあ~~~~っ///」
幸彦「出るっ…」ドクンドクン
真理亜「~~~~~~~~っ!!♥️はひ、あっんお……気、気持ちいまま…っ…こ、これ…出産アクメ決めちゃいます…っ!?あひ…///」ガクンガクン
幸彦は肉棒を抜くと、スーユーともうひとりの助産師が陣痛室に真理亜を運び出す。
叶「私は出産まで9時間位でした。あそこから子宮が全開になるまでが辛いんですよ~」
幸彦「心配で俺もずっと心臓バクバクだった」
真理亜「は、はあ、はあ、はあ…っ///」ガーーーー
スーユー「マッチングお迎え棒を使った場合、平均時間が1/3位になるといわれております!安心して待っていてください!」ガーーーー
「「「「すごっ!」」」」
幸彦「悪かったな叶。俺がお前にももっと早くお迎え棒でやっておけば楽にもろはを出産できたのに」
叶「苦労したからこそ喜びもひとしおなんですよ~♥️よちよち」
菜々子「確かに無敵な状態だなこいつ…w」
750: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/10(火) 02:08:13.94:h2WoevqL0 (1/5)
幸彦「よし!皆、安静にしていてくれよ!俺は真理亜に付き添いで…」
幸彦が病院の廊下に出て、隣のLDR(分娩室)に行こうとする。しかしスーユーの声が響いた。
『お嬢様の心配は無用です!ご主人様はもう一人お迎え棒でお相手して、そこにいる助産師に託してください!』
幸彦「おおっと!(なれた様子の助産師と目が合う)お、お願いしますw真理亜さん!頑張ってくれぃ!」
真理亜『んおお…っ♥️~~~~お、おまかせを…~♥️』
叶「流石お迎え棒出産…w出産アクメ決めるくらい身体を発情させることで苦痛より快感が上回っている…w(ハチャメチャ)部長、私がここでもろはと一緒に待っててあげますよ。よちよちよち♪」
「んぁあ。だあ~♪」
幸彦「わかった!w」
幸彦は入院室に戻って、もう一人お迎え棒で妊娠を促すことを説明した。するとそれを察していた六人は、ジャンケンで誰にするかを決めていたようだ。
准「美花ちゃんをお向けしてあげてくれ。まあ、この中で一番身体が小さいし、負担を減らしてあげたいからね」
菜々子「ま、フツーにジャンケンで負けたしな」
小桐「(舞台パンフを読みながら)ん、私たちも明日明後日でやってもらうしな!」
夕美「美花ちゃんがんばって!後輩の子が出産か~…なんか感動」
凛香「美花ちゃん、自分で脱げる?」
美花「うんしょ……!は、はい///お腹大きいとこんなことも大変ですね」
美花のいつも三つ編みにしていた艶のある黒髪は、今は肩まで下ろされていた。
幸彦「ふひひwその下ろした髪型も新鮮で可愛いぞ。よし、じゃあさわらせてもらうな」
美花「よ、よいしょ……はい///(産褥ショーツを脱ぎ、陰部を露出させる)」
美花の陰部に優しく触れると、お腹を揺らして反応してしまう。
幸彦「よし!皆、安静にしていてくれよ!俺は真理亜に付き添いで…」
幸彦が病院の廊下に出て、隣のLDR(分娩室)に行こうとする。しかしスーユーの声が響いた。
『お嬢様の心配は無用です!ご主人様はもう一人お迎え棒でお相手して、そこにいる助産師に託してください!』
幸彦「おおっと!(なれた様子の助産師と目が合う)お、お願いしますw真理亜さん!頑張ってくれぃ!」
真理亜『んおお…っ♥️~~~~お、おまかせを…~♥️』
叶「流石お迎え棒出産…w出産アクメ決めるくらい身体を発情させることで苦痛より快感が上回っている…w(ハチャメチャ)部長、私がここでもろはと一緒に待っててあげますよ。よちよちよち♪」
「んぁあ。だあ~♪」
幸彦「わかった!w」
幸彦は入院室に戻って、もう一人お迎え棒で妊娠を促すことを説明した。するとそれを察していた六人は、ジャンケンで誰にするかを決めていたようだ。
准「美花ちゃんをお向けしてあげてくれ。まあ、この中で一番身体が小さいし、負担を減らしてあげたいからね」
菜々子「ま、フツーにジャンケンで負けたしな」
小桐「(舞台パンフを読みながら)ん、私たちも明日明後日でやってもらうしな!」
夕美「美花ちゃんがんばって!後輩の子が出産か~…なんか感動」
凛香「美花ちゃん、自分で脱げる?」
美花「うんしょ……!は、はい///お腹大きいとこんなことも大変ですね」
美花のいつも三つ編みにしていた艶のある黒髪は、今は肩まで下ろされていた。
幸彦「ふひひwその下ろした髪型も新鮮で可愛いぞ。よし、じゃあさわらせてもらうな」
美花「よ、よいしょ……はい///(産褥ショーツを脱ぎ、陰部を露出させる)」
美花の陰部に優しく触れると、お腹を揺らして反応してしまう。
751: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/10(火) 02:37:46.34:h2WoevqL0 (2/5)
幸彦「マッチングした女の子のおまんこに触れるときに生を感じる」クニクニ
美花「あん…っ!ん♥️」
菜々子「なにいってんだこいつ…w」
小桐「幸彦ってこうだよなw」
准「私の夫として…こんなドスケベで大丈夫か//」
幸彦「准さん!俺はこう見えて皆を孕ませたことで政府から目茶苦茶支援を受けている!金銭面は任せろ。そして、性的なほうも皆を満足させられるように頑張るwふひひ」クニクニクニ
美花「は、んんあんっ♥️んんっ指、ごつごつしてて…///っん…」
准「好きこそものの上手なれか……///」
幸彦「美花さん、クリトリス触るぞ」スリスリコリ
美花「ん、んん~~~~…///…あんっ」
凛香「ふう///羨ましいわ…」
幸彦「さてと…!(再び肉棒を取り出し、スキンを装着)いくぜ…!力を抜いてくれよw(ボテ腹を撫でる)」スリスリ
美花「は、はい……///…んん…お、お願いします。旦那様…」
幸彦「っ……!ふっおおお……(挿入)」ズニュ
美花「んぁああああっ♥️~~~~!」ビクーン
准「おお、流石マッチング同士。凄まじい快感を思わせる叫びだ」
幸彦「はー気持ちいい…!」グリグリ
美花「は、はあ、はあ///んんっ~~~~っ♥️あん」
美花「こ、こんなに気持ちいいなんて…!♥️ふぁあ」
幸彦「きゅんきゅん反応してるのがチンポに伝わるぜ」ズンッ
美花「はぁあああ~~~~っ♥️」タポンッ!
幸彦「マッチングした女の子のおまんこに触れるときに生を感じる」クニクニ
美花「あん…っ!ん♥️」
菜々子「なにいってんだこいつ…w」
小桐「幸彦ってこうだよなw」
准「私の夫として…こんなドスケベで大丈夫か//」
幸彦「准さん!俺はこう見えて皆を孕ませたことで政府から目茶苦茶支援を受けている!金銭面は任せろ。そして、性的なほうも皆を満足させられるように頑張るwふひひ」クニクニクニ
美花「は、んんあんっ♥️んんっ指、ごつごつしてて…///っん…」
准「好きこそものの上手なれか……///」
幸彦「美花さん、クリトリス触るぞ」スリスリコリ
美花「ん、んん~~~~…///…あんっ」
凛香「ふう///羨ましいわ…」
幸彦「さてと…!(再び肉棒を取り出し、スキンを装着)いくぜ…!力を抜いてくれよw(ボテ腹を撫でる)」スリスリ
美花「は、はい……///…んん…お、お願いします。旦那様…」
幸彦「っ……!ふっおおお……(挿入)」ズニュ
美花「んぁああああっ♥️~~~~!」ビクーン
准「おお、流石マッチング同士。凄まじい快感を思わせる叫びだ」
幸彦「はー気持ちいい…!」グリグリ
美花「は、はあ、はあ///んんっ~~~~っ♥️あん」
美花「こ、こんなに気持ちいいなんて…!♥️ふぁあ」
幸彦「きゅんきゅん反応してるのがチンポに伝わるぜ」ズンッ
美花「はぁあああ~~~~っ♥️」タポンッ!
752: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/10(火) 02:53:38.80:h2WoevqL0 (3/5)
菜々子「こんな喘いでも文句言われねえんだから、北条の計らいってすげーよな」
凛香「ね、本当感謝だわ」
小桐「にしても、美花ちゃん喘ぎすぎwマッチングチンポだからしかたないけどねw」
美花「んはぁっ♥️あんっ、せ、せんぱいっ!あん」
幸彦「子宮の様子は、どうだっ」タンッタンッタン
美花「す、すごくっ動いてる気がしますっ♥️あんっ!あんっ!あーーー///」
夕美「おとなしい美花ちゃんがこんなにアンアン言うなんて///」
幸彦「ふーーっ!ふっ」トントントン
美花「あ!先輩♥️あっあっ。それっ。奥こんこんしたら出産しちゃいますっ赤ちゃんが出てきたがっちゃうう♥️イクイクイク♥️」
美花「んゆーーーーーっ♥️」ビクンビクン
幸彦「ふう、ふう、ふう!おあっ~~~~っ」タンタンタン
幸彦「で、出るぞ!あ、あっ!」ビュククク
幸彦はスキンの中に射精し、真理亜の時と同じように急がず早く肉棒を抜きとる。
幸彦「ふ、ふうう~~~~…」ヌププ
美花「はあ、はあ…♥️あっ…あううう///う、産まれる……っ」
助産師「問題なく陣痛が始まりましたね。ここからは私たちにお任せください。元気な赤ちゃんを取り出してみせますので」
幸彦「お願いします!美花さん。俺はLDR前で待ってるからな!がんばれよ!」
美花「は、はい///ん…っ♥️あああ…」
凛香「頑張るのよ美花ちゃん~」
准「ふ、元気な泣き声を聞かせてくれたまえ」
菜々子「こんな喘いでも文句言われねえんだから、北条の計らいってすげーよな」
凛香「ね、本当感謝だわ」
小桐「にしても、美花ちゃん喘ぎすぎwマッチングチンポだからしかたないけどねw」
美花「んはぁっ♥️あんっ、せ、せんぱいっ!あん」
幸彦「子宮の様子は、どうだっ」タンッタンッタン
美花「す、すごくっ動いてる気がしますっ♥️あんっ!あんっ!あーーー///」
夕美「おとなしい美花ちゃんがこんなにアンアン言うなんて///」
幸彦「ふーーっ!ふっ」トントントン
美花「あ!先輩♥️あっあっ。それっ。奥こんこんしたら出産しちゃいますっ赤ちゃんが出てきたがっちゃうう♥️イクイクイク♥️」
美花「んゆーーーーーっ♥️」ビクンビクン
幸彦「ふう、ふう、ふう!おあっ~~~~っ」タンタンタン
幸彦「で、出るぞ!あ、あっ!」ビュククク
幸彦はスキンの中に射精し、真理亜の時と同じように急がず早く肉棒を抜きとる。
幸彦「ふ、ふうう~~~~…」ヌププ
美花「はあ、はあ…♥️あっ…あううう///う、産まれる……っ」
助産師「問題なく陣痛が始まりましたね。ここからは私たちにお任せください。元気な赤ちゃんを取り出してみせますので」
幸彦「お願いします!美花さん。俺はLDR前で待ってるからな!がんばれよ!」
美花「は、はい///ん…っ♥️あああ…」
凛香「頑張るのよ美花ちゃん~」
准「ふ、元気な泣き声を聞かせてくれたまえ」
753: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/10(火) 03:15:35.13:h2WoevqL0 (4/5)
それから数時間。幸彦と叶は待合室で待機していた。
幸彦「すげえな~お迎え棒出産。話には聞いてたけど」
叶「ね、聞こえてくる声が苦痛に耐えてるって言うより、快感に悶えてる声って感じですよw終わった後だからいいけど、私もあれのほうが良かったかも。ま。良い思い出ですよ。(手の中で眠っているもろはを見つめる)」
幸彦「はー……きゃわゆすぎる。ふひひ。ほっぺたぷくぷくだぜ」
『あんっ…ん…はあ…♥️ん…っ………』
『ううっ…んんん♥️………っ………』
叶「むしろ数時間ずっと気持ちいいのもきついでしょw痛いよりはましだけどwドスケベ声凄い響く」
幸彦「ふひひひ、でも、スーユーさんの話だとそろそろ産まれる筈だw」
『おぎゃあぁあ~~~~』
『おぎゃあぁ~~~~』
幸彦「!」
叶「おお!これは真理亜先輩の双子ちゃん?」
『おぎゃああああ~~~~』
幸彦「こ、こっちは美花さんか!ついに!産声を」
『んおおおお~~~~イッグうう♥️』
『出産アクメしちゃいますううぅ♥️んいいい』
幸彦「お母さんも元気そうだw」
叶「お迎え棒やべえ…w」
ーーーー
スーユー「うおおおお!!うおおおーーーーー!(語彙力喪失)
真理亜「グスッ…これが我が子ですのね…///元気な双子ちゃんですわ」
美花「うう。元気に産まれてきてくれてよかったぁ///」
二人は我が子を抱き締めながら感涙する。そして、幸彦と叶ももらい泣きしそうになっていたが、兎に角無事に産まれたことに安堵していた。
叶「ちなみに、お迎え棒出産は気持ちよかったんですか?w」
真理亜「く、苦痛よりも気持ち良さで苦しいくらいでしたわ…///」
美花「出産アクメ、きめちゃいました///」
幸彦「痛いよりはよかった。何より、スムーズに産まれてくれたしな!」
スーユー「うおおおおお!奥様と旦那様にも報告しなければ!」
それから数時間。幸彦と叶は待合室で待機していた。
幸彦「すげえな~お迎え棒出産。話には聞いてたけど」
叶「ね、聞こえてくる声が苦痛に耐えてるって言うより、快感に悶えてる声って感じですよw終わった後だからいいけど、私もあれのほうが良かったかも。ま。良い思い出ですよ。(手の中で眠っているもろはを見つめる)」
幸彦「はー……きゃわゆすぎる。ふひひ。ほっぺたぷくぷくだぜ」
『あんっ…ん…はあ…♥️ん…っ………』
『ううっ…んんん♥️………っ………』
叶「むしろ数時間ずっと気持ちいいのもきついでしょw痛いよりはましだけどwドスケベ声凄い響く」
幸彦「ふひひひ、でも、スーユーさんの話だとそろそろ産まれる筈だw」
『おぎゃあぁあ~~~~』
『おぎゃあぁ~~~~』
幸彦「!」
叶「おお!これは真理亜先輩の双子ちゃん?」
『おぎゃああああ~~~~』
幸彦「こ、こっちは美花さんか!ついに!産声を」
『んおおおお~~~~イッグうう♥️』
『出産アクメしちゃいますううぅ♥️んいいい』
幸彦「お母さんも元気そうだw」
叶「お迎え棒やべえ…w」
ーーーー
スーユー「うおおおお!!うおおおーーーーー!(語彙力喪失)
真理亜「グスッ…これが我が子ですのね…///元気な双子ちゃんですわ」
美花「うう。元気に産まれてきてくれてよかったぁ///」
二人は我が子を抱き締めながら感涙する。そして、幸彦と叶ももらい泣きしそうになっていたが、兎に角無事に産まれたことに安堵していた。
叶「ちなみに、お迎え棒出産は気持ちよかったんですか?w」
真理亜「く、苦痛よりも気持ち良さで苦しいくらいでしたわ…///」
美花「出産アクメ、きめちゃいました///」
幸彦「痛いよりはよかった。何より、スムーズに産まれてくれたしな!」
スーユー「うおおおおお!奥様と旦那様にも報告しなければ!」
754: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/10(火) 03:28:48.68:h2WoevqL0 (5/5)
ドスケベマッチングアプリseason4完!
次回は努助部学園卒業式!時期は三月の半ば
次のドスケベ改変でひとまずシリーズ完結ぅ~!
ドスケベ改変を募集するぜ!
何日間か、もしくは改変が終わる条件も書いてくれると嬉しい!なければいつも通り一日になります!
ドスケベオカルト部以外を改変を受けなくすることもできるので好きに使ってな!何もなければ全員が改変を受けることになるぜ!
次回の私のレスコンマに近いのを採用します♥️よろしく~
ドスケベマッチングアプリseason4完!
次回は努助部学園卒業式!時期は三月の半ば
次のドスケベ改変でひとまずシリーズ完結ぅ~!
ドスケベ改変を募集するぜ!
何日間か、もしくは改変が終わる条件も書いてくれると嬉しい!なければいつも通り一日になります!
ドスケベオカルト部以外を改変を受けなくすることもできるので好きに使ってな!何もなければ全員が改変を受けることになるぜ!
次回の私のレスコンマに近いのを採用します♥️よろしく~
755:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/10(火) 06:07:13.90:DIWfTurx0 (1/1)
>>662
>>662
756:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/10(火) 06:32:26.21:Qn6dS1xQO (1/1)
ドスケベカレンダー最後の一枚ということで完全封印のため、どんな改変が来ても対応出来るように極限まで神力を高めたアフロディーテ様が天界までドスケベカレンダーを転移させて自ら捲る
しかしそれは封印を免れるためにドスケベカレンダーが仕掛けた最後の罠
内容は『捲った者の神の力を全て吸収し、このカレンダーを最も使用した異性(=幸彦)に全て宿らせる。取り戻すには相手をドスケベガチハメ種付け交尾で屈服させなければならない』
これにより全ての神力を失い天界から堕ちてしまったアフロディーテ様。奇しくも地上では幸彦達の卒業の日であり、卒業式前に部室に集まっていた叶達に見られるのも厭わず幸彦との神力取り戻し交尾を開始する。
なお実はカレンダーの隠された効果で『神力補正で幸彦の全てがアフロディーテ様特効になっている』のでアフロディーテ様は絶対に勝てず無様にアヘ顔Wピースで即堕ち。
その後、幸彦に宿った神力による改変で卒業式の壇上にて『卒業生代表によるドスケベ結婚交尾』ということで叶や真理亜、アフロディーテ様や説明子に牛山母娘、果ては卒業生や先生といった幸彦に堕とされた者達全員との交尾を全校生徒に見せつけるのだった
※人の身には余るということでこの改変後に神力は一部(幸彦のちんぽに宿り女神堕としレベルの絶倫最強ちんぽになった)以外はアフロディーテ様の元に戻った。しかしアフロディーテ様は幸彦に絶対服従のクソザコ女神嫁に完堕ちし、幸彦のためにしか神力を使わなくなったので現世に残った
それから十数年後、美童家の物置で古びた謎のカレンダーが幸彦と叶の娘によって発見されるのはまた別のお話……
ドスケベカレンダー最後の一枚ということで完全封印のため、どんな改変が来ても対応出来るように極限まで神力を高めたアフロディーテ様が天界までドスケベカレンダーを転移させて自ら捲る
しかしそれは封印を免れるためにドスケベカレンダーが仕掛けた最後の罠
内容は『捲った者の神の力を全て吸収し、このカレンダーを最も使用した異性(=幸彦)に全て宿らせる。取り戻すには相手をドスケベガチハメ種付け交尾で屈服させなければならない』
これにより全ての神力を失い天界から堕ちてしまったアフロディーテ様。奇しくも地上では幸彦達の卒業の日であり、卒業式前に部室に集まっていた叶達に見られるのも厭わず幸彦との神力取り戻し交尾を開始する。
なお実はカレンダーの隠された効果で『神力補正で幸彦の全てがアフロディーテ様特効になっている』のでアフロディーテ様は絶対に勝てず無様にアヘ顔Wピースで即堕ち。
その後、幸彦に宿った神力による改変で卒業式の壇上にて『卒業生代表によるドスケベ結婚交尾』ということで叶や真理亜、アフロディーテ様や説明子に牛山母娘、果ては卒業生や先生といった幸彦に堕とされた者達全員との交尾を全校生徒に見せつけるのだった
※人の身には余るということでこの改変後に神力は一部(幸彦のちんぽに宿り女神堕としレベルの絶倫最強ちんぽになった)以外はアフロディーテ様の元に戻った。しかしアフロディーテ様は幸彦に絶対服従のクソザコ女神嫁に完堕ちし、幸彦のためにしか神力を使わなくなったので現世に残った
それから十数年後、美童家の物置で古びた謎のカレンダーが幸彦と叶の娘によって発見されるのはまた別のお話……
757:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/10(火) 06:47:56.89:EWh6FDKUO (1/1)
>>669
>>669
758:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/10(火) 10:14:11.98:xP17dSEu0 (1/1)
>>533
>>533
759:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/10(火) 12:08:07.73:8FcWTkq20 (1/1)
結構無理そうとかだったら無しで。卒業式だし、みたいな。(ルール的にOKかわからん+イッチの負担が大きくなりすぎる可能性)
卒業式ドスケベ思い出上映。ドスケベ部は改変されない。
概要:「今までの改変」を説明子や天使らが録画しており、それを上映。神パワーで超画質と超音質。ドスケベ部は壇上にて映像を見ながら品評する。改変にはそれぞれ担当生徒がおり、当該改変投映時にその生徒は演台に立ち、映像の内容と当時の内心を説明しなければならない。(担当は、その改変でその生徒のドスケベが描写されていることが必要)説明子らやドスケベ部の協力のもと、説明に動きを加えてもよい。壇上以外の発言、質問、野次OK。全生徒出席。
期間:少なくとも改変2つ上映。都合のいい長さで。
求めるもの:非改変者の「(仕方なかったとはいえorノリノリで)自分の意志でこんなことしたの皆に見られちゃってる///」な羞恥が見たい!!!既改変者の「私こんなことしてたの!?///」もまた、オツ。
選ばれる改変:叶は確定で「4スレ目947:ラブマスター」。安価でも>>1の選択でも。最近の改変だっていい。
備考:常識改変は「記憶には残るが特に疑問に思わない」という性質だったと思うけど、なんかこう良い感じに認知を歪ませているということで…。
結構無理そうとかだったら無しで。卒業式だし、みたいな。(ルール的にOKかわからん+イッチの負担が大きくなりすぎる可能性)
卒業式ドスケベ思い出上映。ドスケベ部は改変されない。
概要:「今までの改変」を説明子や天使らが録画しており、それを上映。神パワーで超画質と超音質。ドスケベ部は壇上にて映像を見ながら品評する。改変にはそれぞれ担当生徒がおり、当該改変投映時にその生徒は演台に立ち、映像の内容と当時の内心を説明しなければならない。(担当は、その改変でその生徒のドスケベが描写されていることが必要)説明子らやドスケベ部の協力のもと、説明に動きを加えてもよい。壇上以外の発言、質問、野次OK。全生徒出席。
期間:少なくとも改変2つ上映。都合のいい長さで。
求めるもの:非改変者の「(仕方なかったとはいえorノリノリで)自分の意志でこんなことしたの皆に見られちゃってる///」な羞恥が見たい!!!既改変者の「私こんなことしてたの!?///」もまた、オツ。
選ばれる改変:叶は確定で「4スレ目947:ラブマスター」。安価でも>>1の選択でも。最近の改変だっていい。
備考:常識改変は「記憶には残るが特に疑問に思わない」という性質だったと思うけど、なんかこう良い感じに認知を歪ませているということで…。
760:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/10(火) 14:03:38.66:O8PEtUHZ0 (1/1)
>>756
いくらなんでも今までのストーリーを読んでなさすぎるだろう……
>>756
いくらなんでも今までのストーリーを読んでなさすぎるだろう……
761:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/11(水) 00:58:46.04:9oAVKQyS0 (1/1)
神=ドスケベモンスターな世界
神と関わるありとあらゆる存在は性欲にまみれたモンスターであり、常に日頃からドスケベに発情して人間を見ると理性なく獣の言葉でレイプしにかかるモンスターである。
ドスケベ部は改変を受けないが、めくった瞬間天界にいる説明子やアフロさん、その他大勢の神たちは理性を失い下界の人間を襲い出す。
卒業式の最中にスケベな神達は乱入し、「あーもうめちゃくちゃだよ」とばかりにカオス化したが、何故なのか神達は幸彦のちんぽを挿入されるとモ◯スターボール捕まえられたポ◯モンのように幸彦を愛し服従を誓うようになることが分かった。
天界組は基本的に安全圏(たまに身体を汚される程度)にいますので、最後は派手に屈服させてほしいです(ドS)
神=ドスケベモンスターな世界
神と関わるありとあらゆる存在は性欲にまみれたモンスターであり、常に日頃からドスケベに発情して人間を見ると理性なく獣の言葉でレイプしにかかるモンスターである。
ドスケベ部は改変を受けないが、めくった瞬間天界にいる説明子やアフロさん、その他大勢の神たちは理性を失い下界の人間を襲い出す。
卒業式の最中にスケベな神達は乱入し、「あーもうめちゃくちゃだよ」とばかりにカオス化したが、何故なのか神達は幸彦のちんぽを挿入されるとモ◯スターボール捕まえられたポ◯モンのように幸彦を愛し服従を誓うようになることが分かった。
天界組は基本的に安全圏(たまに身体を汚される程度)にいますので、最後は派手に屈服させてほしいです(ドS)
762:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/11(水) 13:04:18.57:AOK1jKdh0 (1/1)
>>664
>>664
763: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/11(水) 16:12:05.65:rJ7E0n9lO (1/2)
ドスケベたちありがと~!
このレスコンマで決めます!
んで、卒業式という限られた状況なんで厳しそうなのがいくつかある!その場合はこっちでは細部変えるか、二番目に近いコンマにさせて♥️ごめんね!
ドスケベたちありがと~!
このレスコンマで決めます!
んで、卒業式という限られた状況なんで厳しそうなのがいくつかある!その場合はこっちでは細部変えるか、二番目に近いコンマにさせて♥️ごめんね!
764: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/11(水) 16:17:08.14:rJ7E0n9lO (2/2)
久しぶりにローカルルール発動!
同数値の場合は早い方を使わせて貰うじぇ!
>>759で決定~~
久しぶりにローカルルール発動!
同数値の場合は早い方を使わせて貰うじぇ!
>>759で決定~~
765: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/12(木) 00:20:17.72:vyOFSm5wO (1/1)
卒業式の早朝。古典研究部に部員たちが集まっていた。
幸彦「うおおおおおおおお」
幸彦「うおおおおおお」
幸彦「うおおおおおおおお」
真理亜「幸彦さん、合格したのが嬉しいのは分かりますが騒がしいですわよ」
美花「昨日でディス○ードお二人とも合格というお話しましたよね。良かったです~。」
真理亜「私も勿論嬉しかったのですが、幸彦さんのテンションに落ち着いてしまいましたわおほほほ」
真理亜「ねえ叶さん」
叶「うおおおおおおおお」
叶「おおおおおお」
真理亜「ええ(困惑)」
幸彦 叶「(コサックダンス)」
美花「叶先輩、お二人の受験の心配してたので。昨日も凄く喜んでましたよね」
幸彦「いやぁ~~~~生きた心地しなかったぜ。良かった良かった」
叶「真理亜先輩は心配してなかったんですけど、こいつが(幸彦の肩を叩く)こいつが心配かけさせるから」ペシ
幸彦「ふひひwありがとよ!」
すでにドスケベオカルト部としてのドスケベグッズは撤去しており、卒業の準備は整っていた。
卒業式の早朝。古典研究部に部員たちが集まっていた。
幸彦「うおおおおおおおお」
幸彦「うおおおおおお」
幸彦「うおおおおおおおお」
真理亜「幸彦さん、合格したのが嬉しいのは分かりますが騒がしいですわよ」
美花「昨日でディス○ードお二人とも合格というお話しましたよね。良かったです~。」
真理亜「私も勿論嬉しかったのですが、幸彦さんのテンションに落ち着いてしまいましたわおほほほ」
真理亜「ねえ叶さん」
叶「うおおおおおおおお」
叶「おおおおおお」
真理亜「ええ(困惑)」
幸彦 叶「(コサックダンス)」
美花「叶先輩、お二人の受験の心配してたので。昨日も凄く喜んでましたよね」
幸彦「いやぁ~~~~生きた心地しなかったぜ。良かった良かった」
叶「真理亜先輩は心配してなかったんですけど、こいつが(幸彦の肩を叩く)こいつが心配かけさせるから」ペシ
幸彦「ふひひwありがとよ!」
すでにドスケベオカルト部としてのドスケベグッズは撤去しており、卒業の準備は整っていた。
766: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/12(木) 02:13:05.86:dn1UOOiZO (1/1)
幸彦「それにしても…俺と北条さんがこの部室に来るのも最後か。感慨深いぜ」
真理亜「そうですわね。まあ、卒業生としてたまにお邪魔は出きるかもしれませんが」
叶「なんかこの人卒業したのに妙に部活に顔出すな…大学デビュー失敗したのかな…wってなりますよ」
美花「えへへへ。でも、いつでも来てくださいね」
四人はこれまでの活動を思い返す。やはりドスケベ改変の印象が凄まじかったが、様々な思い出が蘇る。
美花「私は新参者でしたけど、凄く楽しかったです!」
幸彦「恥ずかしいことがたくさんあったが……楽しかったよ。みんながいたからこの部活は楽しかった」
真理亜「そうですわね。楽しかった。心からそう思いますわ」
叶「スターダストドスケベクルセイダースかな?」
幸彦「………なんか、マジで目頭が熱くなってきた」
真理亜「………スン。いま思うとエッチな改変も良い思い出ですわ」
叶「うわ!目二人とも赤!………ちょ。ほんとやめて。湿っぽくなるんですけど…スン」
美花「え、えへへへ良いですよね卒業式なんだから…グス」
幸彦「ま、まだ始まっていないけどなw」
心を落ち着かせた四人はそろそろ時間のため、部室を出て教室に向かうことにした。
幸彦「鍵閉めたか?」
叶「完璧です。んじゃ、行きましょ~」チャリ
その瞬間!四人の脳内に声が響く。何回か経験し、流石に何事か把握していた。それは説明子からのテレパシーだった!
幸彦「それにしても…俺と北条さんがこの部室に来るのも最後か。感慨深いぜ」
真理亜「そうですわね。まあ、卒業生としてたまにお邪魔は出きるかもしれませんが」
叶「なんかこの人卒業したのに妙に部活に顔出すな…大学デビュー失敗したのかな…wってなりますよ」
美花「えへへへ。でも、いつでも来てくださいね」
四人はこれまでの活動を思い返す。やはりドスケベ改変の印象が凄まじかったが、様々な思い出が蘇る。
美花「私は新参者でしたけど、凄く楽しかったです!」
幸彦「恥ずかしいことがたくさんあったが……楽しかったよ。みんながいたからこの部活は楽しかった」
真理亜「そうですわね。楽しかった。心からそう思いますわ」
叶「スターダストドスケベクルセイダースかな?」
幸彦「………なんか、マジで目頭が熱くなってきた」
真理亜「………スン。いま思うとエッチな改変も良い思い出ですわ」
叶「うわ!目二人とも赤!………ちょ。ほんとやめて。湿っぽくなるんですけど…スン」
美花「え、えへへへ良いですよね卒業式なんだから…グス」
幸彦「ま、まだ始まっていないけどなw」
心を落ち着かせた四人はそろそろ時間のため、部室を出て教室に向かうことにした。
幸彦「鍵閉めたか?」
叶「完璧です。んじゃ、行きましょ~」チャリ
その瞬間!四人の脳内に声が響く。何回か経験し、流石に何事か把握していた。それは説明子からのテレパシーだった!
767: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/12(木) 20:06:47.14:H02FyA7l0 (1/1)
幸彦『この声は説明子さんか!』
叶『実はクッソデカパイの説明子様だ!』
真理亜『だ、大天使様ですから二人とも。尊敬を』
美花『もしかして、先輩たちの卒業をお祝いに来てくれたんですかっ』
説明子『よ~~~~人の子たちよ。くく、まあそんな感じよ!大天使がお祝いとかこれすげえことぞ?』
幸彦『ありがとうございます!』
真理亜『嬉しいですわ~♥️でも、それだけじゃないんでしょう?(バイキングの予感)』
説明子『ああ。実はまたしてもドスケベ常識改変が暴発してしまってな。それを伝えにきたのよ』
叶『卒業式でも容赦無しかぁ!』
説明子『むしろ卒業式だからこそのドスケベ改変かもしれんw』
幸彦『んふふふw聞かせて頂きましょう』
説明子『いや!今は卒業式を楽しめ。しかるべきときに教えてやるからよ~~w』
真理亜『怖すぎますわ///』
叶『とにかく今は教室に行くしかありませんね!』
説明子『とりあえず、お前たちだけ改変されて無いってことは教えておくw』
美花『ということは周りの子に聞いてみれは何か変なところが分かるかもしれませんね///』
テレパシーは途切れ、とりあえず不穏な雰囲気を感じながら四人は教室に向かった。
幸彦『この声は説明子さんか!』
叶『実はクッソデカパイの説明子様だ!』
真理亜『だ、大天使様ですから二人とも。尊敬を』
美花『もしかして、先輩たちの卒業をお祝いに来てくれたんですかっ』
説明子『よ~~~~人の子たちよ。くく、まあそんな感じよ!大天使がお祝いとかこれすげえことぞ?』
幸彦『ありがとうございます!』
真理亜『嬉しいですわ~♥️でも、それだけじゃないんでしょう?(バイキングの予感)』
説明子『ああ。実はまたしてもドスケベ常識改変が暴発してしまってな。それを伝えにきたのよ』
叶『卒業式でも容赦無しかぁ!』
説明子『むしろ卒業式だからこそのドスケベ改変かもしれんw』
幸彦『んふふふw聞かせて頂きましょう』
説明子『いや!今は卒業式を楽しめ。しかるべきときに教えてやるからよ~~w』
真理亜『怖すぎますわ///』
叶『とにかく今は教室に行くしかありませんね!』
説明子『とりあえず、お前たちだけ改変されて無いってことは教えておくw』
美花『ということは周りの子に聞いてみれは何か変なところが分かるかもしれませんね///』
テレパシーは途切れ、とりあえず不穏な雰囲気を感じながら四人は教室に向かった。
768: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/12(木) 21:53:19.18:4+paPMe8O (1/1)
ーーー
小桐「この広い大空に~(ん?)」
真理亜「夢を~~~~~~~~たくして~~~~!!(ガチ熱唱)」
菜々子(こいつすげえな)
卒業式は合唱まで進んでおり、真理亜の熱唱に両隣の小桐と菜々子は呆気にとられていた。
幸彦(それにしても何がドスケベ改変なのかまるで分かんなかったな)
幸彦たちはそれぞれなんとなく周りの友人たちに話を振ってみたが、特に違和感を感じるようなことはなかった。そうこうしているうちに卒業式が始まり、卒業証書授与、生徒会長雫による在校生送辞、三年生からは直が卒業生答辞をおこない順調に進行していった。そして今、合唱が終わり、残るは卒業生退場だけとなる。
叶(卒業式は関係ない改変なのかな。でも卒業生ならではのドスケベ改変とか言ってたし)
美花(あー。普通に泣きそうになってきちゃった…)
村田美琴(むらたみこと)(先生A)「それではここで、ドスケベ思い出上映を行います。古典研究部の皆さん、壇上に上がってください」
幸彦「えっ」
真理亜「な、なんですって」
叶「!?」
美花(涙が引っ込む)ビュン
突然の名指しに戦慄が走る古典研究部。卒業式特有の厳かな静寂に耐えられず、キョドりながらも壇上に上がった。
幸彦(予定にないんだが!)スタスタ
真理亜(こ、これが説明子が仰っていた改変と関係ありますの!?ていうか、言ってましたわね今!村田先生が、ド、ドスケベ思い出上映って)
叶(どういうこと…?とにかくやべえ気がします)
美花(他の生徒の皆も何事か分かってない感じですね…)
ーーー
小桐「この広い大空に~(ん?)」
真理亜「夢を~~~~~~~~たくして~~~~!!(ガチ熱唱)」
菜々子(こいつすげえな)
卒業式は合唱まで進んでおり、真理亜の熱唱に両隣の小桐と菜々子は呆気にとられていた。
幸彦(それにしても何がドスケベ改変なのかまるで分かんなかったな)
幸彦たちはそれぞれなんとなく周りの友人たちに話を振ってみたが、特に違和感を感じるようなことはなかった。そうこうしているうちに卒業式が始まり、卒業証書授与、生徒会長雫による在校生送辞、三年生からは直が卒業生答辞をおこない順調に進行していった。そして今、合唱が終わり、残るは卒業生退場だけとなる。
叶(卒業式は関係ない改変なのかな。でも卒業生ならではのドスケベ改変とか言ってたし)
美花(あー。普通に泣きそうになってきちゃった…)
村田美琴(むらたみこと)(先生A)「それではここで、ドスケベ思い出上映を行います。古典研究部の皆さん、壇上に上がってください」
幸彦「えっ」
真理亜「な、なんですって」
叶「!?」
美花(涙が引っ込む)ビュン
突然の名指しに戦慄が走る古典研究部。卒業式特有の厳かな静寂に耐えられず、キョドりながらも壇上に上がった。
幸彦(予定にないんだが!)スタスタ
真理亜(こ、これが説明子が仰っていた改変と関係ありますの!?ていうか、言ってましたわね今!村田先生が、ド、ドスケベ思い出上映って)
叶(どういうこと…?とにかくやべえ気がします)
美花(他の生徒の皆も何事か分かってない感じですね…)
769: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/14(土) 14:33:02.66:Xbh1NcMsO (1/1)
「え、古典研究部?なんで」
「ドスケベ思い出上映って?」
「終わりじゃねーのかよ~」
学園生たちもざわめき始める。幸彦たちが壇上に上がり、用意された椅子に座ると、美琴先生は改めて説明を始めた。
美琴「今朝、学園に神託が下りました。なんと、我々の平穏な生活が悪の常識改変呪物に侵されようとしていたのです」
もえ(ドーナツ)「そ、そうなの…!?すごい、神託だって守くん!」
山王守(やまおうまもる)(A真面目)「それがあの幸彦先輩たちとどう関係があるんだろう」
さらに美琴は話を続けた。その常識改変呪物を祓い、平和をもたらした一端は古典研究部にあるのだと。
美琴「我々教師陣はとても誇らしい思いです。来賓の皆様及び在校生、卒業生の皆さん、拍手をお願いします」
わあああああーーーーーーーーー
恐らくは常識改変により、神託や、常識改変呪物というものを容易く信じた人々は古典研究部に万雷の拍手を送った。
男(どうしようマッチポンプすぎるんだがw)
叶(我々が勝手に皆を巻き込んできたドスケベ改変で、なんか誉められてるぅw)
真理亜(いたたまれませんわ!!)
美花(ううう///)
美琴「古典研究部の皆さんは、どうやらイヤらしい常識改変に巻き込まれ続けながらも、我々のために頑張ってくれていたとの事です。それでは、大天使様から賜ったその改変内容を収めた映像を拝見していこうと思います」
幸彦「ほ、本気なのか!!?」
叶「それ中身一回改めましたか!?」
美琴「勿論です。それはそれは凄惨でドスケベな映像でした///ですが、古典研究部の皆、よく頑張ってくれたわね。先生誇らしいわよ」
真理亜(この辺の歯止めの効かなさ、常識改変受けてますわ!)
説明子『それだけじゃないぜ!これから何人かの生徒が、そのドスケベ改変についての内容や、自分の当時の心境を語っていくぜ。その生徒たちには事前にドスケベ改変映像は見せておいたからなぁ!』
美花『わ!説明子様。また脳内に…』
説明子『あと、基本世界観が変わらないレベルのドスケベ改変は、記憶は残ってるけど疑問には思わないようになる的な処置が施されていたけど、今回の改変でとりあえずお前ら以外の皆は今までの改変の記憶は無いってことにしておいた(あとお前らも、自分が改変された改変の記憶は一時的に消しておいたぞw言わないけど)』
幸彦『おにちくでは!』
美琴の説明に、生徒たちはざわめき始める。
『常識改変って、な、なんだろ』
『なんかこわい///』
この受け入れの早さも改変特有のものを感じさせた。巨大なスクリーンが用意されると、いよいよ最初の改変内容が映し出されようとしていた。
美琴「最初の改変内容は…えーー。「ラブマスター」が流行る世界。です。それでは担当者の美童叶さん、立ってください」
真理亜「ラブマスター?なんですの?」
幸彦「しらんな」
叶「こ、こんなところにいられるか!!私は帰らせてもらう!(次の犠牲者フラグ)」ダッ
美琴「乙部先生(先生C)捕まえてください」
乙部 明(おどべあきら)「はいはい。駄目さ美童さん。しっかり役目は果たしてくれないと。先生君たち本当にがんばってくれたなーって思ってるんだよ。自分の手柄見せびらかす感じで恥ずかしいのは分かるけど頑張ろーな」ガシ
叶(いやそういんじゃなくて普通に恥ずかしすぎるんですけど!(首根っこ掴まれ中))
幸彦「猫かな?」
「え、古典研究部?なんで」
「ドスケベ思い出上映って?」
「終わりじゃねーのかよ~」
学園生たちもざわめき始める。幸彦たちが壇上に上がり、用意された椅子に座ると、美琴先生は改めて説明を始めた。
美琴「今朝、学園に神託が下りました。なんと、我々の平穏な生活が悪の常識改変呪物に侵されようとしていたのです」
もえ(ドーナツ)「そ、そうなの…!?すごい、神託だって守くん!」
山王守(やまおうまもる)(A真面目)「それがあの幸彦先輩たちとどう関係があるんだろう」
さらに美琴は話を続けた。その常識改変呪物を祓い、平和をもたらした一端は古典研究部にあるのだと。
美琴「我々教師陣はとても誇らしい思いです。来賓の皆様及び在校生、卒業生の皆さん、拍手をお願いします」
わあああああーーーーーーーーー
恐らくは常識改変により、神託や、常識改変呪物というものを容易く信じた人々は古典研究部に万雷の拍手を送った。
男(どうしようマッチポンプすぎるんだがw)
叶(我々が勝手に皆を巻き込んできたドスケベ改変で、なんか誉められてるぅw)
真理亜(いたたまれませんわ!!)
美花(ううう///)
美琴「古典研究部の皆さんは、どうやらイヤらしい常識改変に巻き込まれ続けながらも、我々のために頑張ってくれていたとの事です。それでは、大天使様から賜ったその改変内容を収めた映像を拝見していこうと思います」
幸彦「ほ、本気なのか!!?」
叶「それ中身一回改めましたか!?」
美琴「勿論です。それはそれは凄惨でドスケベな映像でした///ですが、古典研究部の皆、よく頑張ってくれたわね。先生誇らしいわよ」
真理亜(この辺の歯止めの効かなさ、常識改変受けてますわ!)
説明子『それだけじゃないぜ!これから何人かの生徒が、そのドスケベ改変についての内容や、自分の当時の心境を語っていくぜ。その生徒たちには事前にドスケベ改変映像は見せておいたからなぁ!』
美花『わ!説明子様。また脳内に…』
説明子『あと、基本世界観が変わらないレベルのドスケベ改変は、記憶は残ってるけど疑問には思わないようになる的な処置が施されていたけど、今回の改変でとりあえずお前ら以外の皆は今までの改変の記憶は無いってことにしておいた(あとお前らも、自分が改変された改変の記憶は一時的に消しておいたぞw言わないけど)』
幸彦『おにちくでは!』
美琴の説明に、生徒たちはざわめき始める。
『常識改変って、な、なんだろ』
『なんかこわい///』
この受け入れの早さも改変特有のものを感じさせた。巨大なスクリーンが用意されると、いよいよ最初の改変内容が映し出されようとしていた。
美琴「最初の改変内容は…えーー。「ラブマスター」が流行る世界。です。それでは担当者の美童叶さん、立ってください」
真理亜「ラブマスター?なんですの?」
幸彦「しらんな」
叶「こ、こんなところにいられるか!!私は帰らせてもらう!(次の犠牲者フラグ)」ダッ
美琴「乙部先生(先生C)捕まえてください」
乙部 明(おどべあきら)「はいはい。駄目さ美童さん。しっかり役目は果たしてくれないと。先生君たち本当にがんばってくれたなーって思ってるんだよ。自分の手柄見せびらかす感じで恥ずかしいのは分かるけど頑張ろーな」ガシ
叶(いやそういんじゃなくて普通に恥ずかしすぎるんですけど!(首根っこ掴まれ中))
幸彦「猫かな?」
770: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/15(日) 06:44:32.83:WMQNTW9aO (1/1)
逃亡失敗した叶は渋々壇上の教壇に立つ。
叶「…………ぐぐぐ」
叶だけが改変されなかったラブマスター改変を今現在覚えているのは叶だけであり、幸彦たちもどんな改変か分からず映像と叶の説明を待っていた。
美琴「それでは、叶さんにどんなドスケベ改変だったかを軽く説明していただいたあと、映像を流しますね」
「頑張れー美童さん」
ラブマスターとは4スレ目の>>944あたりから始まったドスケベ改変であり、その内容は少子高齢化対策として作られたダイブ型のゲームラブマスターが存在するというものであり、そのゲームの真骨頂は対戦で勝利した異性をガチ恋モードにすることができるという点にあった。改変された世界では当たり前のように毎日いろんな所でそのゲームが遊ばれていたのだ。
ゲームの内容はVR(とんでも技術でゲーム内の快感を反映する)のエロ対戦ゲーム。仮想空間内で1vs1の対戦で相手とエロいことをして先にイった方が負け。現実でガチ恋モードに突入する(一通り性行為を終えると元の状態に戻る)というものであり、それを聞いたオーディエンスたちはその無茶苦茶具合に戦慄した。
叶「え、えーーと。それで私は、心苦しかったんですけど、幸彦部長と桂木ブリリアント(アンドロイド娘)さんのプレイを見守ったんです」
幸彦「なに!まあ、そんな改変なら俺ならやるか…w」
ブリリアント「ピピ!私が幸彦君と?な、何やらイヤな予感がしております///」
席に座ったままのブリリアントが突然の名指しに驚き、注目が集まる。
美琴「それでは、見てみましょう」ピ
美琴先生がリモコンを操作すると、ラブマスター改変の映像が流れ始める。確かに神の視線的な、当時絶対にカメラが回っていなかった画角での映像だった。丁度幸彦とブリリアントが向かいあい、ラブマスターで遊び始めているところだ。
真理亜「まあ!お二人が本当に向かい合っておりますわ。あれが、ダイブしてるということですの?」
美花「全然動きませんし、二人とも身体から緑色の1と0の数字が沸いては消えるを繰り返してますね…さ、さすがすごい技術だぁ」
叶「えーと。二人は確かハードモードという、互いに武器で闘い、敵の攻撃がクリーンヒットすると強制的に絶頂を迎えさせられる勝敗関係ををハッキリとさせるモード、みたいなので遊んでいた筈です」
美琴「はい。その様子もしっかりと大天使様が撮ってくれていました。幸彦君は悪の呪術師、ブリリアントさんはサイボーグ対魔美少女です(映像を進める)」ピ
幸彦『ファーハハハハ。鏡に映る自分の姿を見てみるんだな!』
『はぁあああ♥️私のアンドロイド雌マンコ♥️(武器を捨て自分の股間を触り始める)』
ブリリアント『なっ』
『ドスケベセックスという未所持情報に興味津々の淫乱アンドロイドでごめんなさい♥️バイオクリ扱きながら謝ります♥️』
『イノセントな記憶領域を下劣で下品な言葉で埋め尽くしたい♥️チンポで人工子宮ぶち抜いてもらって♥️アクメエラーでオーバーヒートしたいの♥️』クチュクチュ
スクリーンに呪術師の幸彦がブリリアントに行った羞恥責めの様子が映し出される。二人、特にブリリアントは身に覚えのない痴態に動揺した。
叶「…wまあ、これは部長の精神攻撃のために作られた偽りのブリリアントさんなんですけど、見た目は本物と同じですね」
ブリリアント「なっ!人工心臓が跳ねました…な、なんという…///これが科学では説明できない力……私があんな目にあっていたとは…」カア
「や、やべえ!ブリリアントさんがあんなドスケベな発言を///」
「卒業式で生徒がオナニーしてる映像が流れるなんて///」
幸彦「ふぁーーーーまじかwやべえ~~~w」
逃亡失敗した叶は渋々壇上の教壇に立つ。
叶「…………ぐぐぐ」
叶だけが改変されなかったラブマスター改変を今現在覚えているのは叶だけであり、幸彦たちもどんな改変か分からず映像と叶の説明を待っていた。
美琴「それでは、叶さんにどんなドスケベ改変だったかを軽く説明していただいたあと、映像を流しますね」
「頑張れー美童さん」
ラブマスターとは4スレ目の>>944あたりから始まったドスケベ改変であり、その内容は少子高齢化対策として作られたダイブ型のゲームラブマスターが存在するというものであり、そのゲームの真骨頂は対戦で勝利した異性をガチ恋モードにすることができるという点にあった。改変された世界では当たり前のように毎日いろんな所でそのゲームが遊ばれていたのだ。
ゲームの内容はVR(とんでも技術でゲーム内の快感を反映する)のエロ対戦ゲーム。仮想空間内で1vs1の対戦で相手とエロいことをして先にイった方が負け。現実でガチ恋モードに突入する(一通り性行為を終えると元の状態に戻る)というものであり、それを聞いたオーディエンスたちはその無茶苦茶具合に戦慄した。
叶「え、えーーと。それで私は、心苦しかったんですけど、幸彦部長と桂木ブリリアント(アンドロイド娘)さんのプレイを見守ったんです」
幸彦「なに!まあ、そんな改変なら俺ならやるか…w」
ブリリアント「ピピ!私が幸彦君と?な、何やらイヤな予感がしております///」
席に座ったままのブリリアントが突然の名指しに驚き、注目が集まる。
美琴「それでは、見てみましょう」ピ
美琴先生がリモコンを操作すると、ラブマスター改変の映像が流れ始める。確かに神の視線的な、当時絶対にカメラが回っていなかった画角での映像だった。丁度幸彦とブリリアントが向かいあい、ラブマスターで遊び始めているところだ。
真理亜「まあ!お二人が本当に向かい合っておりますわ。あれが、ダイブしてるということですの?」
美花「全然動きませんし、二人とも身体から緑色の1と0の数字が沸いては消えるを繰り返してますね…さ、さすがすごい技術だぁ」
叶「えーと。二人は確かハードモードという、互いに武器で闘い、敵の攻撃がクリーンヒットすると強制的に絶頂を迎えさせられる勝敗関係ををハッキリとさせるモード、みたいなので遊んでいた筈です」
美琴「はい。その様子もしっかりと大天使様が撮ってくれていました。幸彦君は悪の呪術師、ブリリアントさんはサイボーグ対魔美少女です(映像を進める)」ピ
幸彦『ファーハハハハ。鏡に映る自分の姿を見てみるんだな!』
『はぁあああ♥️私のアンドロイド雌マンコ♥️(武器を捨て自分の股間を触り始める)』
ブリリアント『なっ』
『ドスケベセックスという未所持情報に興味津々の淫乱アンドロイドでごめんなさい♥️バイオクリ扱きながら謝ります♥️』
『イノセントな記憶領域を下劣で下品な言葉で埋め尽くしたい♥️チンポで人工子宮ぶち抜いてもらって♥️アクメエラーでオーバーヒートしたいの♥️』クチュクチュ
スクリーンに呪術師の幸彦がブリリアントに行った羞恥責めの様子が映し出される。二人、特にブリリアントは身に覚えのない痴態に動揺した。
叶「…wまあ、これは部長の精神攻撃のために作られた偽りのブリリアントさんなんですけど、見た目は本物と同じですね」
ブリリアント「なっ!人工心臓が跳ねました…な、なんという…///これが科学では説明できない力……私があんな目にあっていたとは…」カア
「や、やべえ!ブリリアントさんがあんなドスケベな発言を///」
「卒業式で生徒がオナニーしてる映像が流れるなんて///」
幸彦「ふぁーーーーまじかwやべえ~~~w」
771: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/16(月) 19:36:27.09:49isVj0b0 (1/1)
叶「んで、この戦いの結末は部長が負けて、部長はブリリアント先輩にガチ恋モードとなりリアルでもザーメンを搾られました!(卒業式でザーメンとか言っちゃってる背徳感…!)」
改変されていない者たちには驚愕の台詞。なんと幸彦とブリリアントがしらない間にセックスをしていたのだ!
ブリリアント「ピピ!なんと…わ、私が同級生と精液採取…いや、セックスを///」
幸彦(俺もしらなかった~!)
「う、うそ!私達高等部なのに…つ、つきあってもいない男の子とエッチしたのブリリアントさん///」
「すげえ…ド、ドスケベ改変!」
真理亜「皆さんのうろたえる姿、新鮮ですわね~(ドスケベ改変玄人並感)」
叶「えーと、そのあとは……」
叶「…………………………………………私の発表はこれで終わりまーす(頭を下げる)」ペコリ
美花「あ、終わりなんですね」
美琴「待ちなさい美童さん。あなたが放課後に伊頭君といちゃラブモードで遊んで、完敗して、アへアへ幸せ種付けされた映像が残っているわよ」
叶「キエエエ!!(奇声)」
幸彦「おいおいそれは見せてもらわないと困るよなー!」
真理亜「あーらあらそんな可愛らしい映像がございますのね~。楽しみですわ~おほほほ」
叶「ま、待ってくれ!金ならやる!(命乞い)」
叶の命乞いをかき消す見せろコールが会場に響いた。幸彦や真理亜は勿論、改変された生徒たちにとっても小悪魔系美少女である叶の痴態は興味深いものだったのだ!
ブリリアント「ピピ。見せるべきです!私(と幸彦さん)だけ恥ずかしい思いをするのは不公平です。私は高性能アンドロイドなので人権が存在します!」
「美童さんがいちゃラブセックスするなら見せてくれえ!」
「そうよ!頑張って世界を救ってくれた一部始終を拝見したいわ!(欺瞞)」
美琴先生はオーディエンスに応えるように映像を再生した。そこに映っているのはいちゃラブモードでダイブした叶が幸彦と抱き合っている姿だった。
叶『部長っ………(幸彦の胸に顔を押し付ける)…抱き締めてください///』
幸彦『お、おお///……(叶の背中に手を回し抱き締める)』
叶『………~///』
幸彦『……叶』
叶『……はい』
幸彦『………好きだぜ』
叶『…………私もです。部長……好き…』
叶「~~~っ///~~~~~~~~~////~~~ぉおおあ…~~~~///!!!(壇上の机に肘を付いて顔を隠している)」
叶「んで、この戦いの結末は部長が負けて、部長はブリリアント先輩にガチ恋モードとなりリアルでもザーメンを搾られました!(卒業式でザーメンとか言っちゃってる背徳感…!)」
改変されていない者たちには驚愕の台詞。なんと幸彦とブリリアントがしらない間にセックスをしていたのだ!
ブリリアント「ピピ!なんと…わ、私が同級生と精液採取…いや、セックスを///」
幸彦(俺もしらなかった~!)
「う、うそ!私達高等部なのに…つ、つきあってもいない男の子とエッチしたのブリリアントさん///」
「すげえ…ド、ドスケベ改変!」
真理亜「皆さんのうろたえる姿、新鮮ですわね~(ドスケベ改変玄人並感)」
叶「えーと、そのあとは……」
叶「…………………………………………私の発表はこれで終わりまーす(頭を下げる)」ペコリ
美花「あ、終わりなんですね」
美琴「待ちなさい美童さん。あなたが放課後に伊頭君といちゃラブモードで遊んで、完敗して、アへアへ幸せ種付けされた映像が残っているわよ」
叶「キエエエ!!(奇声)」
幸彦「おいおいそれは見せてもらわないと困るよなー!」
真理亜「あーらあらそんな可愛らしい映像がございますのね~。楽しみですわ~おほほほ」
叶「ま、待ってくれ!金ならやる!(命乞い)」
叶の命乞いをかき消す見せろコールが会場に響いた。幸彦や真理亜は勿論、改変された生徒たちにとっても小悪魔系美少女である叶の痴態は興味深いものだったのだ!
ブリリアント「ピピ。見せるべきです!私(と幸彦さん)だけ恥ずかしい思いをするのは不公平です。私は高性能アンドロイドなので人権が存在します!」
「美童さんがいちゃラブセックスするなら見せてくれえ!」
「そうよ!頑張って世界を救ってくれた一部始終を拝見したいわ!(欺瞞)」
美琴先生はオーディエンスに応えるように映像を再生した。そこに映っているのはいちゃラブモードでダイブした叶が幸彦と抱き合っている姿だった。
叶『部長っ………(幸彦の胸に顔を押し付ける)…抱き締めてください///』
幸彦『お、おお///……(叶の背中に手を回し抱き締める)』
叶『………~///』
幸彦『……叶』
叶『……はい』
幸彦『………好きだぜ』
叶『…………私もです。部長……好き…』
叶「~~~っ///~~~~~~~~~////~~~ぉおおあ…~~~~///!!!(壇上の机に肘を付いて顔を隠している)」
772: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/16(月) 20:33:37.55:bptEcPFf0 (1/5)
想像以上の破壊力に黄色い声が上がる。
「かっわい~~~~」
「脳破壊されたけど再生されたわ(淡い恋心)」
「青春というものの化身を見た!」
幸彦「ふひひ!?wおいおい叶ちゃん、想像以上に乙女だな、俺まで熱くなってくるわ///」
真理亜「あらあらあらあら///」
美花「はわわわ///」
そして無慈悲にも映像はそのまま進み、幸彦が叶の顎を指で持ち上げる。
幸彦『んんっ』チュ
叶『んん…』チュルル
幸彦「ちゅーしてる!俺ちゅーしてる!///」
「きゃああーーーーー!♪」
「ううおおお…!こんなの、こんなの恋人だろ」
凛香「///~く、く…………そ、そうよね………」
叶「……~~~~///(耳まで真っ赤)」
美琴「美童さん、この時の心境を語っていただけるかしら」
幸彦(鬼かな?)
美琴先生的には皆のためドスケベ改変をのりきった英雄譚を聞きたいという心境だった。いや、実は普通に楽しんでいる心もあった。
叶「えっとお…………………………わ、私毎日ツインテのリボンとかゴムこだわってるんですけど~~~~……」
叶「この日左右のリボンを初めての組合せしてて、それを、部長が気づいてくれたのがう、う、嬉しくてぇ~~~~……」
叶「んで………ち、ちょっと……そういうの、いいなーって……お、思っちゃってえ~~~~……」
叶「ち……」
叶「ちゅーしてほしくなっちゃってえ~~~~……///」
真理亜「っかーーー!!乙女!乙女ですわ!!っかーーーー!!」
「砂糖吐き散らすわ!」
もえ(ドーナツ)「叶ちゃんかわいいよーーー!//」
夕美(褐色娘)「はあ、顔あっつう…///」
さらにそのまま映像は進む。
叶『ぶちょ………ぁんっ♥️っ!?…んっ(スカート越しに股間を触られ)』ピク
幸彦『ちゅる……足開いてくれるか』クニクニ
叶『んん…///ちゅ…ぺろ……っ……むい…///(触りやすいように足を少し広げる)』ビクン
後輩女『部長…外で…///こんな』
後輩女『んあぁあああ…♥️…んっ///…気持ちぃ……』ピクピク
幸彦(卒業式に俺が叶のおまんこをさわってる映像が流れている!!なんじゃあこれは!!w!?)
想像以上の破壊力に黄色い声が上がる。
「かっわい~~~~」
「脳破壊されたけど再生されたわ(淡い恋心)」
「青春というものの化身を見た!」
幸彦「ふひひ!?wおいおい叶ちゃん、想像以上に乙女だな、俺まで熱くなってくるわ///」
真理亜「あらあらあらあら///」
美花「はわわわ///」
そして無慈悲にも映像はそのまま進み、幸彦が叶の顎を指で持ち上げる。
幸彦『んんっ』チュ
叶『んん…』チュルル
幸彦「ちゅーしてる!俺ちゅーしてる!///」
「きゃああーーーーー!♪」
「ううおおお…!こんなの、こんなの恋人だろ」
凛香「///~く、く…………そ、そうよね………」
叶「……~~~~///(耳まで真っ赤)」
美琴「美童さん、この時の心境を語っていただけるかしら」
幸彦(鬼かな?)
美琴先生的には皆のためドスケベ改変をのりきった英雄譚を聞きたいという心境だった。いや、実は普通に楽しんでいる心もあった。
叶「えっとお…………………………わ、私毎日ツインテのリボンとかゴムこだわってるんですけど~~~~……」
叶「この日左右のリボンを初めての組合せしてて、それを、部長が気づいてくれたのがう、う、嬉しくてぇ~~~~……」
叶「んで………ち、ちょっと……そういうの、いいなーって……お、思っちゃってえ~~~~……」
叶「ち……」
叶「ちゅーしてほしくなっちゃってえ~~~~……///」
真理亜「っかーーー!!乙女!乙女ですわ!!っかーーーー!!」
「砂糖吐き散らすわ!」
もえ(ドーナツ)「叶ちゃんかわいいよーーー!//」
夕美(褐色娘)「はあ、顔あっつう…///」
さらにそのまま映像は進む。
叶『ぶちょ………ぁんっ♥️っ!?…んっ(スカート越しに股間を触られ)』ピク
幸彦『ちゅる……足開いてくれるか』クニクニ
叶『んん…///ちゅ…ぺろ……っ……むい…///(触りやすいように足を少し広げる)』ビクン
後輩女『部長…外で…///こんな』
後輩女『んあぁあああ…♥️…んっ///…気持ちぃ……』ピクピク
幸彦(卒業式に俺が叶のおまんこをさわってる映像が流れている!!なんじゃあこれは!!w!?)
773: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/16(月) 22:10:31.62:bptEcPFf0 (2/5)
顔をおおう叶の背後の巨大スクリーンに、幸彦の前戯で顔をふやけさせながら感じる叶の映像が流される光景はかなりドスケベだった。
叶『ふやっはわっ♥️』
叶『んっや♥️あっ///んっちょったんまっ♥️』ブルブル
幸彦『イクところを見せてくれ(耳と膣内を同時に擦る)』クチュクチュ
叶『んっんっ♥️んんーーーーっ///』ビクンビクンビクン
「うわぁ!叶ちゃんの後ろで叶ちゃんがアクメした!」
守(A真面目)「うう///ドキドキする」
叶「~~~~///……」プシュウウ
美花「叶先輩湯気でちゃってます!」
幸彦「しかしここまで叶がトロトロになっていたとはw記憶がないのが惜しいぜ。まあこの光景がドスケベだから良いけどなw」
美琴「そして、いちゃラブ対決で負けてしまった美童さん。場面は現実世界へ移ります。当然、美童さんもガチ恋モードとなっていますね」ピ
叶『……(スカートに手をいれ股間に触れる)んん…///…あ♥️…』クニュ
叶『ん…♥️んん…///あ……っあん……///…』クニクニ
叶『はあ…♥️部長…好きぃ…んん…///おまんこして…してほしいです……///』
「きゃあ!美童さん、おまんこしてって!」
「美童先輩…大胆//」
叶「ゆ、ゆるじで~~~~……///」
叶『んちゅ…///好きぃ。部長~…♥️』スリスリ
叶『好きっ…好き……///結婚してくださいっ結婚前提おまんこしてほしい…です…///』スリスリ
明(先生C)「結婚前提おまんこ……wす、すごいもんだねードスケベ改変ってやつは」
美琴「そして、二人は当然ここから交わります。見てみましょう」ピ
「え…!うわ、ほ、ほんと?」
「同級生のエッチ見れちゃうの…//?」
「俺のオカズが増えちまう///」
叶「介錯してくれえええ…~~~~……///」
そしてスクリーンにガチ恋叶と幸彦の挿入シーンが映し出された。
幸彦『いくぞっ……!っく………!(挿入)』ズンッ
叶『あぁああっ♥️ーーーっ』ガクンッ
叶『ふやっ!んっ!あっ!んんん!ん゛///は゛あ~~っ///』ガクガク
叶『このちんぽっ♥️ひあ…っあ…♥️んっすきっお゛っ…ひん』
顔をおおう叶の背後の巨大スクリーンに、幸彦の前戯で顔をふやけさせながら感じる叶の映像が流される光景はかなりドスケベだった。
叶『ふやっはわっ♥️』
叶『んっや♥️あっ///んっちょったんまっ♥️』ブルブル
幸彦『イクところを見せてくれ(耳と膣内を同時に擦る)』クチュクチュ
叶『んっんっ♥️んんーーーーっ///』ビクンビクンビクン
「うわぁ!叶ちゃんの後ろで叶ちゃんがアクメした!」
守(A真面目)「うう///ドキドキする」
叶「~~~~///……」プシュウウ
美花「叶先輩湯気でちゃってます!」
幸彦「しかしここまで叶がトロトロになっていたとはw記憶がないのが惜しいぜ。まあこの光景がドスケベだから良いけどなw」
美琴「そして、いちゃラブ対決で負けてしまった美童さん。場面は現実世界へ移ります。当然、美童さんもガチ恋モードとなっていますね」ピ
叶『……(スカートに手をいれ股間に触れる)んん…///…あ♥️…』クニュ
叶『ん…♥️んん…///あ……っあん……///…』クニクニ
叶『はあ…♥️部長…好きぃ…んん…///おまんこして…してほしいです……///』
「きゃあ!美童さん、おまんこしてって!」
「美童先輩…大胆//」
叶「ゆ、ゆるじで~~~~……///」
叶『んちゅ…///好きぃ。部長~…♥️』スリスリ
叶『好きっ…好き……///結婚してくださいっ結婚前提おまんこしてほしい…です…///』スリスリ
明(先生C)「結婚前提おまんこ……wす、すごいもんだねードスケベ改変ってやつは」
美琴「そして、二人は当然ここから交わります。見てみましょう」ピ
「え…!うわ、ほ、ほんと?」
「同級生のエッチ見れちゃうの…//?」
「俺のオカズが増えちまう///」
叶「介錯してくれえええ…~~~~……///」
そしてスクリーンにガチ恋叶と幸彦の挿入シーンが映し出された。
幸彦『いくぞっ……!っく………!(挿入)』ズンッ
叶『あぁああっ♥️ーーーっ』ガクンッ
叶『ふやっ!んっ!あっ!んんん!ん゛///は゛あ~~っ///』ガクガク
叶『このちんぽっ♥️ひあ…っあ…♥️んっすきっお゛っ…ひん』
774: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/16(月) 22:28:18.23:bptEcPFf0 (3/5)
「うわあああ///え、エッチしてるわ!」
「幸彦先輩と美童先輩が…」
「す、すごい、すごい///」
叶『ひゃぁあああ!!お、奥!お゛♥️グリグリ!っおおーーーーーっ♥️』
叶『あぁん♥️いっくうっうう!おっんんんっ!ん゛ーーーっ♥️』ガクンガクン
叶『ぜひゅ♥️んひ……こんなの……はひ……何度でも妊娠したくなりゅ…っ6人くらい産んで少子化対策に貢献しちゃううっ!?』
叶(私の後ろの女うるっさ!!媚び媚びの雌声出しやがって~~~誰だよ!(現実逃避))
真理亜「叶さん!このとき、どんな気分でしたの!?こんなにエッチな声を出してますけど、メンタルはどうでしたの!」
叶「………………ぁ…………………く…///……………」
叶「(顔を手で隠しながら)す、すごく気持ち良かった………です……///愛のあるセックス…さ、最高でした……」
幸彦「エロすぎぃ!!?可愛いすぎぃ!?」
真理亜「はあ~~~~///いやらしいですわ」
美花「はううう//」
美琴「そして、フィニッシュをむかえます」
幸彦『っくうううっあ!あっ(膣内射精)』ドクンドクン
叶『ーーーーーっ♥️♥️っ~~っ♥️っ!……///』ブルブルッゴボポ
「うわあああ~♥️ほ、ほんとうに中だししてる」
「すげえ……」
「こんなのエッチすぎます!」
幸彦「流石俺だ…し、しっかり中だし決めているw」
真理亜「はあん…///」
美琴「……はい。これでラブマスターのドスケベ改変はおしまいです。とてもいやらしかったけど///大天使様はよく褒めていらっしゃいました。美童さん、よく頑張ってくれたわね」
叶「……~~~~…は……はーい………///…(瀕死)」
「うわあああ///え、エッチしてるわ!」
「幸彦先輩と美童先輩が…」
「す、すごい、すごい///」
叶『ひゃぁあああ!!お、奥!お゛♥️グリグリ!っおおーーーーーっ♥️』
叶『あぁん♥️いっくうっうう!おっんんんっ!ん゛ーーーっ♥️』ガクンガクン
叶『ぜひゅ♥️んひ……こんなの……はひ……何度でも妊娠したくなりゅ…っ6人くらい産んで少子化対策に貢献しちゃううっ!?』
叶(私の後ろの女うるっさ!!媚び媚びの雌声出しやがって~~~誰だよ!(現実逃避))
真理亜「叶さん!このとき、どんな気分でしたの!?こんなにエッチな声を出してますけど、メンタルはどうでしたの!」
叶「………………ぁ…………………く…///……………」
叶「(顔を手で隠しながら)す、すごく気持ち良かった………です……///愛のあるセックス…さ、最高でした……」
幸彦「エロすぎぃ!!?可愛いすぎぃ!?」
真理亜「はあ~~~~///いやらしいですわ」
美花「はううう//」
美琴「そして、フィニッシュをむかえます」
幸彦『っくうううっあ!あっ(膣内射精)』ドクンドクン
叶『ーーーーーっ♥️♥️っ~~っ♥️っ!……///』ブルブルッゴボポ
「うわあああ~♥️ほ、ほんとうに中だししてる」
「すげえ……」
「こんなのエッチすぎます!」
幸彦「流石俺だ…し、しっかり中だし決めているw」
真理亜「はあん…///」
美琴「……はい。これでラブマスターのドスケベ改変はおしまいです。とてもいやらしかったけど///大天使様はよく褒めていらっしゃいました。美童さん、よく頑張ってくれたわね」
叶「……~~~~…は……はーい………///…(瀕死)」
775: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/16(月) 22:30:41.56:bptEcPFf0 (4/5)
続いて厳かな卒業式で見るドスケベ常識改変は!?
安価で決めるぜー!
1 私が考える!
2 改変内容 発表者(その改変に参加したキャラ) その他強調したい点 を書いて♥️
↓2 よろしくね~~~~!
続いて厳かな卒業式で見るドスケベ常識改変は!?
安価で決めるぜー!
1 私が考える!
2 改変内容 発表者(その改変に参加したキャラ) その他強調したい点 を書いて♥️
↓2 よろしくね~~~~!
776:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/16(月) 22:36:19.81:QGLJldc80 (1/1)
あ
あ
777:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/16(月) 22:39:34.99:U432W4Qt0 (1/1)
臨月登校ありの改変
臨月登校ありの改変
778: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/16(月) 22:51:42.29:bptEcPFf0 (5/5)
早い安価は嬉しいけど情熱が先行して発表者が抜けてしまっているので再安価だ!また今度頑張ってくれ(同一ID無効)
↓1
早い安価は嬉しいけど情熱が先行して発表者が抜けてしまっているので再安価だ!また今度頑張ってくれ(同一ID無効)
↓1
779:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/16(月) 22:57:22.74:pjI5SBIY0 (1/2)
2スレ目>>250 【文化祭】
発表者もえ
幸彦にパイズリした後に周りからの嫌らしい視線に興奮してしまい夜にいろんな人(男性)をパイズリでいかせたり、複数人からおっぱいを犯されることを妄想して自家発電してました。
2スレ目>>250 【文化祭】
発表者もえ
幸彦にパイズリした後に周りからの嫌らしい視線に興奮してしまい夜にいろんな人(男性)をパイズリでいかせたり、複数人からおっぱいを犯されることを妄想して自家発電してました。
780:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/16(月) 23:00:27.74:pjI5SBIY0 (2/2)
sage忘れ失礼しました。
sage忘れ失礼しました。
781: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/17(火) 02:25:10.86:2dH8/BaO0 (1/3)
懐かしのドスケベ改変だぁ!
ーーーー
叶「ククククク」
幸彦「おい大丈夫か」
叶「ククク」
真理亜「大変な目に合いましたわね~叶さん…」
叶「ククク(幸彦に耳打ちする)」ヒソヒソ
幸彦「なになに?…………………ふむふむ。ここからはメチャクチャに他の説明者を弄りまくってやるだって」
真理亜「叶さんがオフェンスに転じたら怖いですわ…」
美花「まだ続くんでしょうね///この発表会」
美琴「続いての発表者は、美童さんと同じく二年生の、二条もえ(ドーナツ)さんです。壇上に上がってください」
もえ「は、はーいっ(席を立つ)」ガタ
(おっぱいでか)
(胸でかー)
(おっぱいすごいわね~)
叶「もえちゃん早く早く!みんな!もえちゃんが説明するドスケベ改変ってことは、もえちゃんがエッチな目に遭ってるよ!」
幸彦「おおお!そうだ」
もえの学園一のおっぱいは流石に有名であり、生徒たちは改めてそれを見た。こんなドスケベボディの後輩(同級生・先輩)がどんなドスケベ改変にあっているのか。ワクワクが止まらなかった。
もえ「も、もーそんなこと言わないでよ//…私も今朝教えてもらったばっかりで動転してるんだから」
叶「いひひひ分かる~。早い上がってきなよ~w」
もえが壇上に上がると、美琴先生が次のドスケベ改変について説明する。
美琴「もえさんには事前に見てもらいましたが、続いてのドスケベ改変はなんと文化祭を舞台としています」
生徒たちがざわめく。もえは自分が説明するドスケベ改変について話し始めた。
もえ「え、えーと。私が体験したドスケベ改変は、文化祭が『豊穣祭』って名前のエッチな祭りになるってやつです(2スレ目>>250)」
幸彦叶真理亜「あーーはいはいはいはいw(改変されてなかったので記憶あり)」
美花「豊穣祭?前の文化祭は、エッチなRPG世界になる感じでしたよね(入学していない)」
美琴「どうエッチなのかは、映像を見てもらいましょう」ピ
准(姫カット)『ふーーー。頑張ろうじゃないかね///(牛柄ビキニ+牛耳カチューシャ+カウベル付き首輪の着用)』ドタププフン
わあああああーーーーーーーー!!!
「うおおお!?去年卒業した戎先輩…前生徒会長だ!?なんて格好してやがる!!」
「エッチ過ぎません…!?」
「う、牛のコス…ていうか下品な水着っていうか…///」
もえ「そ、そーなんですっ。女の子の学園生や先生がこの牛さん柄のビキニを着けて文化祭を楽しむっていう改変だったんです///」
懐かしのドスケベ改変だぁ!
ーーーー
叶「ククククク」
幸彦「おい大丈夫か」
叶「ククク」
真理亜「大変な目に合いましたわね~叶さん…」
叶「ククク(幸彦に耳打ちする)」ヒソヒソ
幸彦「なになに?…………………ふむふむ。ここからはメチャクチャに他の説明者を弄りまくってやるだって」
真理亜「叶さんがオフェンスに転じたら怖いですわ…」
美花「まだ続くんでしょうね///この発表会」
美琴「続いての発表者は、美童さんと同じく二年生の、二条もえ(ドーナツ)さんです。壇上に上がってください」
もえ「は、はーいっ(席を立つ)」ガタ
(おっぱいでか)
(胸でかー)
(おっぱいすごいわね~)
叶「もえちゃん早く早く!みんな!もえちゃんが説明するドスケベ改変ってことは、もえちゃんがエッチな目に遭ってるよ!」
幸彦「おおお!そうだ」
もえの学園一のおっぱいは流石に有名であり、生徒たちは改めてそれを見た。こんなドスケベボディの後輩(同級生・先輩)がどんなドスケベ改変にあっているのか。ワクワクが止まらなかった。
もえ「も、もーそんなこと言わないでよ//…私も今朝教えてもらったばっかりで動転してるんだから」
叶「いひひひ分かる~。早い上がってきなよ~w」
もえが壇上に上がると、美琴先生が次のドスケベ改変について説明する。
美琴「もえさんには事前に見てもらいましたが、続いてのドスケベ改変はなんと文化祭を舞台としています」
生徒たちがざわめく。もえは自分が説明するドスケベ改変について話し始めた。
もえ「え、えーと。私が体験したドスケベ改変は、文化祭が『豊穣祭』って名前のエッチな祭りになるってやつです(2スレ目>>250)」
幸彦叶真理亜「あーーはいはいはいはいw(改変されてなかったので記憶あり)」
美花「豊穣祭?前の文化祭は、エッチなRPG世界になる感じでしたよね(入学していない)」
美琴「どうエッチなのかは、映像を見てもらいましょう」ピ
准(姫カット)『ふーーー。頑張ろうじゃないかね///(牛柄ビキニ+牛耳カチューシャ+カウベル付き首輪の着用)』ドタププフン
わあああああーーーーーーーー!!!
「うおおお!?去年卒業した戎先輩…前生徒会長だ!?なんて格好してやがる!!」
「エッチ過ぎません…!?」
「う、牛のコス…ていうか下品な水着っていうか…///」
もえ「そ、そーなんですっ。女の子の学園生や先生がこの牛さん柄のビキニを着けて文化祭を楽しむっていう改変だったんです///」
782:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/17(火) 04:19:17.69:nJz0Tr5W0 (1/1)
このスレのおかげで癖の深堀ができる
羞恥大好きだからこの改変を考えたんやが、[田島「チ○コ破裂するっ!」]やら愛撫やらセックスしつつの方が興奮するらしいと気付いた、めっちゃ癖に刺さってめっちゃ良いのは変わらんが(後のフェスティバル)
このスレのおかげで癖の深堀ができる
羞恥大好きだからこの改変を考えたんやが、[田島「チ○コ破裂するっ!」]やら愛撫やらセックスしつつの方が興奮するらしいと気付いた、めっちゃ癖に刺さってめっちゃ良いのは変わらんが(後のフェスティバル)
783: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/17(火) 15:15:48.84:G+IdDx0xO (1/1)
文化祭という全員参加型改変のため、一年生以外の女子は全員が准と同じくドスケベホルスタイン姿だった。カメラは校舎をゆっくり動いており、通りすがりの女子たちの姿をおさめていく。
「きゃあ!?わ、わたしだ!うわ!本当に私も牛ビキさてる!」
「お、おいあれお前じゃね!?」
「見るなぁーーーー!///」
「な、なんかみんな胸大きくなってないか…//」
叶「みんなが恥ずかしがってる…(笑顔)」
幸彦「すげえw俺たちも、自分達が居ないところの映像だから新鮮だなw」
美花「き、去年の文化祭ってこんなことになってたんですかあ///」
美琴「……あ、明先生も映ってるわよ//ふふ」
明「かー///ほんとだぁ。若いのに混ぜてなにしてんだ~(アイコス吸い)」スパ
美琴「二十代でそんなこと言ってちゃ駄目よ」
もえ「あ、あとこれも私ビックリしたんですけど、牛さん衣装はただのエッチなコスプレじゃなくて、お胸が大きくなって母乳が出ちゃう体質になるんですって///」
「そ、それでお胸大きくなってたの!?」
「私の胸が客観的にみたら大きいのかと思った!」
「母乳とかまじかよ!」
真理亜「………ふふふふ、皆さん、ドスケベ改変に素人ですわね~(謎の上から)」
叶「これこれこーゆうのが見たかったんですよw」
幸彦「ザワザワしてきたなw」
美花「わ、私と同じ一年生のみんなはこの時いなかったのですごくワクワクしながら見てる感じ///」
美琴「その証拠、丁度映像で二条さんが山王さんと映っていますね」
もえ『わああ…///ほ、ほんとうにお胸もっと大きくなっちゃったあ~///うえーん』タポポポポ
守『も、もえちゃんすごすぎるよ!?///』
元々爆乳のもえが衣装パワーでさらに豊満となり、メートル越えの爆乳となっていた。その光景に映像を見ている男子生徒たちは彼氏である守(A真面目)に攻め寄る。
「守てめえ~~~あんなおっぱいの子が彼女とか終わりだよ!」
「どんな気持ちだったんだあれ目の前にしてよ」
守「き、記憶に無いからわかんないよ///す、すごいけど!!」
文化祭という全員参加型改変のため、一年生以外の女子は全員が准と同じくドスケベホルスタイン姿だった。カメラは校舎をゆっくり動いており、通りすがりの女子たちの姿をおさめていく。
「きゃあ!?わ、わたしだ!うわ!本当に私も牛ビキさてる!」
「お、おいあれお前じゃね!?」
「見るなぁーーーー!///」
「な、なんかみんな胸大きくなってないか…//」
叶「みんなが恥ずかしがってる…(笑顔)」
幸彦「すげえw俺たちも、自分達が居ないところの映像だから新鮮だなw」
美花「き、去年の文化祭ってこんなことになってたんですかあ///」
美琴「……あ、明先生も映ってるわよ//ふふ」
明「かー///ほんとだぁ。若いのに混ぜてなにしてんだ~(アイコス吸い)」スパ
美琴「二十代でそんなこと言ってちゃ駄目よ」
もえ「あ、あとこれも私ビックリしたんですけど、牛さん衣装はただのエッチなコスプレじゃなくて、お胸が大きくなって母乳が出ちゃう体質になるんですって///」
「そ、それでお胸大きくなってたの!?」
「私の胸が客観的にみたら大きいのかと思った!」
「母乳とかまじかよ!」
真理亜「………ふふふふ、皆さん、ドスケベ改変に素人ですわね~(謎の上から)」
叶「これこれこーゆうのが見たかったんですよw」
幸彦「ザワザワしてきたなw」
美花「わ、私と同じ一年生のみんなはこの時いなかったのですごくワクワクしながら見てる感じ///」
美琴「その証拠、丁度映像で二条さんが山王さんと映っていますね」
もえ『わああ…///ほ、ほんとうにお胸もっと大きくなっちゃったあ~///うえーん』タポポポポ
守『も、もえちゃんすごすぎるよ!?///』
元々爆乳のもえが衣装パワーでさらに豊満となり、メートル越えの爆乳となっていた。その光景に映像を見ている男子生徒たちは彼氏である守(A真面目)に攻め寄る。
「守てめえ~~~あんなおっぱいの子が彼女とか終わりだよ!」
「どんな気持ちだったんだあれ目の前にしてよ」
守「き、記憶に無いからわかんないよ///す、すごいけど!!」
784: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/17(火) 22:11:34.08:2dH8/BaO0 (2/3)
癖の深堀ができる系ドスケベSS!なお今後役にたつか微妙な模様
もえ『重いよ~~///』ドタプ
守『も、もえちゃん。なんか、ビキニ塗れてない…?///』
もえ『母乳が溢れちゃってるみたい…//』
サラサラ栗毛ボブおっとり少女の母乳溢れに声が上がる男子たち。
「二条先輩のおっぱいに挟まれたい人生だった…」
「守、お前が憎い!(直球)」
もえ(うううみんなに見られちゃってる~~~~///)ドキドキ
美琴「さあさらに映像は動いていきますよ」
「あ、もえちゃんにフォーカスしてていいのに!」
「うわー廊下にまたでた///」
最早座っている女子生徒たちも傍観者ではなかった。次の瞬間、卒業式にホルスタインドスケベコスプレをスクリーンで晒すのは自分かもしれないのだ!
幸彦「あ!小桐と山本(後輩1)さんの演劇部コンビがいるぞ!うお!カメラに手を振ってるぞw」
真理亜「あら~小桐さんもエッチですわ///」
小桐「くそ!なんで私達だ!運が悪い///」
山本いおり「きゃーー!?あ、あんなエッチな格好してないよ私ー!?///」
叶「いおりちゃんも元々おっぱい大きいから良い眺めwハーフアップお清楚ドスケベ牛!」
幸彦「お清楚とドスケベが両立することを確かに知ったww小桐!お前のブラウンセミロング三白眼ドスケベ牛スタイルも誉れ高いぞ!」
小桐「うるせーぞ!///うおおおお!?寄るな寄るな!私の胸の谷間にフォーカスするな!!?(スクリーンを見て悲鳴を上げる)」
「元部長も、いいよな……///」
「轟先輩の控えめな胸もたわわに膨らんでいる…卒業式に感謝」
癖の深堀ができる系ドスケベSS!なお今後役にたつか微妙な模様
もえ『重いよ~~///』ドタプ
守『も、もえちゃん。なんか、ビキニ塗れてない…?///』
もえ『母乳が溢れちゃってるみたい…//』
サラサラ栗毛ボブおっとり少女の母乳溢れに声が上がる男子たち。
「二条先輩のおっぱいに挟まれたい人生だった…」
「守、お前が憎い!(直球)」
もえ(うううみんなに見られちゃってる~~~~///)ドキドキ
美琴「さあさらに映像は動いていきますよ」
「あ、もえちゃんにフォーカスしてていいのに!」
「うわー廊下にまたでた///」
最早座っている女子生徒たちも傍観者ではなかった。次の瞬間、卒業式にホルスタインドスケベコスプレをスクリーンで晒すのは自分かもしれないのだ!
幸彦「あ!小桐と山本(後輩1)さんの演劇部コンビがいるぞ!うお!カメラに手を振ってるぞw」
真理亜「あら~小桐さんもエッチですわ///」
小桐「くそ!なんで私達だ!運が悪い///」
山本いおり「きゃーー!?あ、あんなエッチな格好してないよ私ー!?///」
叶「いおりちゃんも元々おっぱい大きいから良い眺めwハーフアップお清楚ドスケベ牛!」
幸彦「お清楚とドスケベが両立することを確かに知ったww小桐!お前のブラウンセミロング三白眼ドスケベ牛スタイルも誉れ高いぞ!」
小桐「うるせーぞ!///うおおおお!?寄るな寄るな!私の胸の谷間にフォーカスするな!!?(スクリーンを見て悲鳴を上げる)」
「元部長も、いいよな……///」
「轟先輩の控えめな胸もたわわに膨らんでいる…卒業式に感謝」
785: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/17(火) 23:02:44.84:2dH8/BaO0 (3/3)
美琴「はい皆さん。二条さんの説明を聞いてくださいね」
もえ「え、えーと…それで、大体の文化祭の内容は私達の記憶と変わらないみたいです。ただ、この牛さんコスプレ要素が混ざってるみたいですけど…///」
もえ「あ、この後、すごいので見てください///」
もえが促すと、言われるまでもなく生徒たちはスクリーンを見る。そこには真理亜がクラスの出し物として、ジュースに母乳をかけて提供している光景があった!
幸彦「あったあったふひひひw」
真理亜「ううう!?に、苦い思い出ですわ…///」
うおおおおおーーーーーーーーっ
学園ナンバーワンオナペットの真理亜が強化された爆乳から母乳をドリンクにかけてお客に渡している光景は全校生徒を湧かせた。
真理亜『ど、どうぞ~♥️味わってくださいませ~うふふ』
『目の前でこんな金髪碧眼美人の母乳をかけてもらったタピオカドリンクが……///』
「なぜ俺には参加した記憶がないんだ!あんなの、あんなの俺は絶対購入していた!!」
「わ、私も飲みたい!」
「エロすぎてむしろエロくない(悟り)」
叶「私達は飲んだ記憶ありますからね~いひひひw」
幸彦「ドスケベな北条さんらしくドスケベな味だったなw」
真理亜「も、もうっ//やめてくださいまし」
美花「わ、私も飲んでみたかったです///」
もえ「真理亜先輩の母乳ドリンク、すごい大人気らしくて///わかりますよね、え、エッチだものっ」
全校生徒が心で頷いていると、映像はドスケベ牝牛決定戦に進んでいた。
もえ「え、えっと。ここからは私が優勝…//したらしいんですけど、ドスケベ牝牛決定戦の様子を見ていこうと思いますねっ」
「ドスケベ牝牛決定戦……?だと…?」
美琴「はい皆さん。二条さんの説明を聞いてくださいね」
もえ「え、えーと…それで、大体の文化祭の内容は私達の記憶と変わらないみたいです。ただ、この牛さんコスプレ要素が混ざってるみたいですけど…///」
もえ「あ、この後、すごいので見てください///」
もえが促すと、言われるまでもなく生徒たちはスクリーンを見る。そこには真理亜がクラスの出し物として、ジュースに母乳をかけて提供している光景があった!
幸彦「あったあったふひひひw」
真理亜「ううう!?に、苦い思い出ですわ…///」
うおおおおおーーーーーーーーっ
学園ナンバーワンオナペットの真理亜が強化された爆乳から母乳をドリンクにかけてお客に渡している光景は全校生徒を湧かせた。
真理亜『ど、どうぞ~♥️味わってくださいませ~うふふ』
『目の前でこんな金髪碧眼美人の母乳をかけてもらったタピオカドリンクが……///』
「なぜ俺には参加した記憶がないんだ!あんなの、あんなの俺は絶対購入していた!!」
「わ、私も飲みたい!」
「エロすぎてむしろエロくない(悟り)」
叶「私達は飲んだ記憶ありますからね~いひひひw」
幸彦「ドスケベな北条さんらしくドスケベな味だったなw」
真理亜「も、もうっ//やめてくださいまし」
美花「わ、私も飲んでみたかったです///」
もえ「真理亜先輩の母乳ドリンク、すごい大人気らしくて///わかりますよね、え、エッチだものっ」
全校生徒が心で頷いていると、映像はドスケベ牝牛決定戦に進んでいた。
もえ「え、えっと。ここからは私が優勝…//したらしいんですけど、ドスケベ牝牛決定戦の様子を見ていこうと思いますねっ」
「ドスケベ牝牛決定戦……?だと…?」
786: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/18(水) 06:22:53.58:yigK6GGgO (1/1)
美琴「二条さん、ドスケベ牝牛決定戦について教えてくれますか(眼鏡クイ)」
もえ「は、はい!えーと」
もえはドスケベ牝牛決定戦についてオーディエンスに説明する。文化祭で最もドスケベだった生徒or教師を決定する伝統的な催しであり、昇降口からお客が帰るさいに設置されたタッチパネルから投票され、最も票を稼いだ牝牛には淫乱干支オブザイヤーの称号が贈られる誉れ高い栄光なのだ!
「へ、へーーー」
「改変されてない私達からするとなにそれって感じ…//」
映像ではドスケベ牝牛姿の生徒たちは気合いの入った様子を見せつけていた。
『よーし!私も一位になれるように頑張るぞ!お客さんに胸揺らしてアピールしよ、せっかくでかくなったし!』
准『ふ、私も負けてられんな』タポポ
幸彦「このメンバーのなかで優勝したのが二条さんとか流石だよなぁ~w」
もえ「う、嬉しいのかな~~~~…///うう、恥ずかし…」
叶「オラッ!もっと胸を張って発表して!淫乱干支オブザイヤーとしての自覚もって」
もえ「そんなこと言われても…//」
美琴「では多目的ホールで、二条さんがナンバーワン牝牛に決まった瞬間を見てみましょう」ピ
叶『優勝の秘訣はこの恥知らずなドスケベ爆乳だと思います~♪』タププンタププン
もえ『も、もうやめてよ~///!?』
叶『てい!(もえの体勢を崩して仰向けに寝転ばせる)』
もえ『きゃっ』
叶『てい!(ドーナツの両腕を胸の横に固定して重力で左右に垂れ溢れないようにする)』
叶『ていていていてい!(マイクを爆乳に挟み込みパイズリさせる)』タプププププ
もえ『うううう////』
准『マイクがドーナツさんの胸の摩擦のノイズを拾っている…(スピーカーからブツッブ…ブツッとノイズが響く)』
夕美「叶ちゃん大暴れじゃん…w」
「すっご……マイクパイズリ//」
美琴「二条さん、ドスケベ牝牛決定戦について教えてくれますか(眼鏡クイ)」
もえ「は、はい!えーと」
もえはドスケベ牝牛決定戦についてオーディエンスに説明する。文化祭で最もドスケベだった生徒or教師を決定する伝統的な催しであり、昇降口からお客が帰るさいに設置されたタッチパネルから投票され、最も票を稼いだ牝牛には淫乱干支オブザイヤーの称号が贈られる誉れ高い栄光なのだ!
「へ、へーーー」
「改変されてない私達からするとなにそれって感じ…//」
映像ではドスケベ牝牛姿の生徒たちは気合いの入った様子を見せつけていた。
『よーし!私も一位になれるように頑張るぞ!お客さんに胸揺らしてアピールしよ、せっかくでかくなったし!』
准『ふ、私も負けてられんな』タポポ
幸彦「このメンバーのなかで優勝したのが二条さんとか流石だよなぁ~w」
もえ「う、嬉しいのかな~~~~…///うう、恥ずかし…」
叶「オラッ!もっと胸を張って発表して!淫乱干支オブザイヤーとしての自覚もって」
もえ「そんなこと言われても…//」
美琴「では多目的ホールで、二条さんがナンバーワン牝牛に決まった瞬間を見てみましょう」ピ
叶『優勝の秘訣はこの恥知らずなドスケベ爆乳だと思います~♪』タププンタププン
もえ『も、もうやめてよ~///!?』
叶『てい!(もえの体勢を崩して仰向けに寝転ばせる)』
もえ『きゃっ』
叶『てい!(ドーナツの両腕を胸の横に固定して重力で左右に垂れ溢れないようにする)』
叶『ていていていてい!(マイクを爆乳に挟み込みパイズリさせる)』タプププププ
もえ『うううう////』
准『マイクがドーナツさんの胸の摩擦のノイズを拾っている…(スピーカーからブツッブ…ブツッとノイズが響く)』
夕美「叶ちゃん大暴れじゃん…w」
「すっご……マイクパイズリ//」
787: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/18(水) 12:51:23.17:6fwj8BZQO (1/1)
真理亜「もえさん!貴女が優勝した理由はなんなんですの!」
幸彦「ふひひひ。北条さんとしては自分のドスケベボディがなぜ優勝できなかったのか疑問らしいなw」
真理亜「いえそういうわけでは///」
「た、たしかに!二条さんの方がおっぱいは大きいとは言え、ビジュアルのインパクトは北条先輩の方が上な気がする」
「私も同意見だわ…」
もえ「え、えっと~~~~……わ、私だけが…母乳を搾らなくても常ににじみ出ちゃう体質だったみたいで///それがみんなの気を引いたみたいです。うううう///」
「もえちゃんの身体から常に母乳が溢れてるとかマジ!?」
「歩くセックスじゃん…」
みるく(わ、わかる~~~母乳溢れるの辛いんだよね///)
そしてスクリーンにも、丁度ビキニを脱がされ膨らんだ乳頭から母乳がにじむ、もえの姿が映った。
もえ『で、出ちゃうぅ~~~~///』ピュルル
もえ「こ、こんな姿見られちゃった…//」
真理亜「エッチな体質ですわ//」
美花「もえ先輩すごい…///」
もえ「それでーーそのーーー……うう、守くん怒らないでほしいんだけど…」
守「え?」
もえ「優勝した記念として、その場でエッチすることが決まりになってたらしいの///そ、それで私、これから幸彦先輩とエッチしてる映像が流れるんだけど…」
もえ「わ、私にそんな記憶無いしっ///改変されている人にとっては当たり前だったらしいから、でもご、ごめんね~っ」
自分の彼女であるもえが仲の良い先輩とセックスをする。その脳破壊イベントに守はフリーズした!これまでの改変で結構な回数もえと幸彦はセックスをしてきたが、常識改変されていなければこんな異常なことはなかったのだ!義憤にかられた生徒たちが幸彦に攻め寄る!
「てめー伊頭!後輩の彼女寝取るとは悪魔の化身が!早くその映像を見せてくれ!」
「せ、せんぱい見損ないましたっ!//」
「守くんの気持ち考えたことあるんですか!」
守「せ、先輩…ど、どうして僕の彼女のもえちゃんと……!」
凛香「さ、最悪だわ!///」
幸彦「待ってくれ!これには訳があるんやで!」
美琴「そう。皆さん、これは古典研究部の皆さんがドスケベ改変から世界を守るための記録だということを忘れないでください。映像を見ればわかりますが、幸彦君が選ばれたのは偶然ですよ」
幸彦「そういうことだ。俺が人の彼女さんを奪うような男に見えるのか(実に面白いのポーズ)」
真理亜叶(偶然だけど邪な気持ちはあったとおもう(おもいますわ))
真理亜「もえさん!貴女が優勝した理由はなんなんですの!」
幸彦「ふひひひ。北条さんとしては自分のドスケベボディがなぜ優勝できなかったのか疑問らしいなw」
真理亜「いえそういうわけでは///」
「た、たしかに!二条さんの方がおっぱいは大きいとは言え、ビジュアルのインパクトは北条先輩の方が上な気がする」
「私も同意見だわ…」
もえ「え、えっと~~~~……わ、私だけが…母乳を搾らなくても常ににじみ出ちゃう体質だったみたいで///それがみんなの気を引いたみたいです。うううう///」
「もえちゃんの身体から常に母乳が溢れてるとかマジ!?」
「歩くセックスじゃん…」
みるく(わ、わかる~~~母乳溢れるの辛いんだよね///)
そしてスクリーンにも、丁度ビキニを脱がされ膨らんだ乳頭から母乳がにじむ、もえの姿が映った。
もえ『で、出ちゃうぅ~~~~///』ピュルル
もえ「こ、こんな姿見られちゃった…//」
真理亜「エッチな体質ですわ//」
美花「もえ先輩すごい…///」
もえ「それでーーそのーーー……うう、守くん怒らないでほしいんだけど…」
守「え?」
もえ「優勝した記念として、その場でエッチすることが決まりになってたらしいの///そ、それで私、これから幸彦先輩とエッチしてる映像が流れるんだけど…」
もえ「わ、私にそんな記憶無いしっ///改変されている人にとっては当たり前だったらしいから、でもご、ごめんね~っ」
自分の彼女であるもえが仲の良い先輩とセックスをする。その脳破壊イベントに守はフリーズした!これまでの改変で結構な回数もえと幸彦はセックスをしてきたが、常識改変されていなければこんな異常なことはなかったのだ!義憤にかられた生徒たちが幸彦に攻め寄る!
「てめー伊頭!後輩の彼女寝取るとは悪魔の化身が!早くその映像を見せてくれ!」
「せ、せんぱい見損ないましたっ!//」
「守くんの気持ち考えたことあるんですか!」
守「せ、先輩…ど、どうして僕の彼女のもえちゃんと……!」
凛香「さ、最悪だわ!///」
幸彦「待ってくれ!これには訳があるんやで!」
美琴「そう。皆さん、これは古典研究部の皆さんがドスケベ改変から世界を守るための記録だということを忘れないでください。映像を見ればわかりますが、幸彦君が選ばれたのは偶然ですよ」
幸彦「そういうことだ。俺が人の彼女さんを奪うような男に見えるのか(実に面白いのポーズ)」
真理亜叶(偶然だけど邪な気持ちはあったとおもう(おもいますわ))
788:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/18(水) 17:38:32.38:5c7jv37h0 (1/1)
男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1605463885/
男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1616697603/
男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1639590963/
男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1673457954/
男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1605463885/
男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1616697603/
男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1639590963/
男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1673457954/
789: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/19(木) 03:36:59.31:GDMElIC7O (1/1)
幸彦『うおお!?チンポ全体が…胸に…!っく』
もえ『ど、どうでしょう…わあ。み、脈うって…///』ムニムニ
幸彦『流石は淫乱干支オブザイヤー…うぐ!…やべえ!しごいてくれるか』
もえ『…ドキドキ…わ、わかりましたぁ(両手と体を動かして肉棒を刺激始め)』ムニムニ
牝牛コスのもえが幸彦の肉棒をパイズリする光景がスクリーンに映し出される。その暴力的ドスケベさと、守の脳破壊への心配で会場は混乱の坩堝となった。
「運ってことは俺がパイズリされている可能性もあったってのか!それにしても…なんて迫力なんだ」
「え?母乳を潤滑油にしてない…//?やば」
「山王君大丈夫?」
守「う、うん……これがリアルの話なら致命傷だったけど、ドスケベ改変だからね…///」フラフラ
幸彦『うおおおおおおおおお』パンパンパン
もえ『いくっ!あっ///っ///んー///はあっ』ガクンガクン
叶「ああ!?スクリーンでは部長ともえちゃんがエッチしている!」
守「ごほおおお!(致命傷)」ドシャア
幸彦「山王すまねえ!!(後の祭り)」
もえ「守くん見ないで~~~~///」
美琴「生徒のメンタルにダメージを与えてしまう映像となりましたが、これも大天使様からのギフト。ありがたい物ですからね」
もえ「う、うう、うううう。ま、守くん大丈夫だよ///!(手紙を取り出す)」
真理亜「なんですのあの紙は!」
美琴「あれは生徒宛に大天使様がしたためたエンジェル・レターです。中身は本人しか分かりません」
もえはその紙を広げる。底には改変中のもえの心境や、映像に映っていない部分で起こった出来事が記されていた!
もえ「て、天使様によると…私はこの時、守くんにもたっぷりエッチなことしてあげたいっておもってて、文化祭が終わったあと守くんのお家でいっぱい牛さんコスエッチしたって書いてますっ///」
もえ「お、お、お、おっぱいにも、おまんこにもたくさんザーメンかけてもらって、私はその事を思い出して夜遅くまでオナニーしちゃってたって//!う、うう」カアア
わあああああーーーーー!
「愛は勝つのね!」
守「も、もえちゃん…///う、嬉しいけど恥ずかしいよ!慰めてくれてありがとうっ」
「幸彦どんな気持ちなんだぁ!ざまあ!」
「お前は当て馬だぁ!」
幸彦「ふひ!?なんでおいどんがこんなに責められる!w」
叶「端から見たら寝取り野郎だからしゃーないw」
明「んふふ、青春だね~、あれ?青春なのかな?まーいいやw」スパー
美琴「それでは、古典研究部の皆さんありがとうございました。壇上から降りてください」
こうして卒業式のドスケベ改変暴露会は幕を下ろした。
幸彦『うおお!?チンポ全体が…胸に…!っく』
もえ『ど、どうでしょう…わあ。み、脈うって…///』ムニムニ
幸彦『流石は淫乱干支オブザイヤー…うぐ!…やべえ!しごいてくれるか』
もえ『…ドキドキ…わ、わかりましたぁ(両手と体を動かして肉棒を刺激始め)』ムニムニ
牝牛コスのもえが幸彦の肉棒をパイズリする光景がスクリーンに映し出される。その暴力的ドスケベさと、守の脳破壊への心配で会場は混乱の坩堝となった。
「運ってことは俺がパイズリされている可能性もあったってのか!それにしても…なんて迫力なんだ」
「え?母乳を潤滑油にしてない…//?やば」
「山王君大丈夫?」
守「う、うん……これがリアルの話なら致命傷だったけど、ドスケベ改変だからね…///」フラフラ
幸彦『うおおおおおおおおお』パンパンパン
もえ『いくっ!あっ///っ///んー///はあっ』ガクンガクン
叶「ああ!?スクリーンでは部長ともえちゃんがエッチしている!」
守「ごほおおお!(致命傷)」ドシャア
幸彦「山王すまねえ!!(後の祭り)」
もえ「守くん見ないで~~~~///」
美琴「生徒のメンタルにダメージを与えてしまう映像となりましたが、これも大天使様からのギフト。ありがたい物ですからね」
もえ「う、うう、うううう。ま、守くん大丈夫だよ///!(手紙を取り出す)」
真理亜「なんですのあの紙は!」
美琴「あれは生徒宛に大天使様がしたためたエンジェル・レターです。中身は本人しか分かりません」
もえはその紙を広げる。底には改変中のもえの心境や、映像に映っていない部分で起こった出来事が記されていた!
もえ「て、天使様によると…私はこの時、守くんにもたっぷりエッチなことしてあげたいっておもってて、文化祭が終わったあと守くんのお家でいっぱい牛さんコスエッチしたって書いてますっ///」
もえ「お、お、お、おっぱいにも、おまんこにもたくさんザーメンかけてもらって、私はその事を思い出して夜遅くまでオナニーしちゃってたって//!う、うう」カアア
わあああああーーーーー!
「愛は勝つのね!」
守「も、もえちゃん…///う、嬉しいけど恥ずかしいよ!慰めてくれてありがとうっ」
「幸彦どんな気持ちなんだぁ!ざまあ!」
「お前は当て馬だぁ!」
幸彦「ふひ!?なんでおいどんがこんなに責められる!w」
叶「端から見たら寝取り野郎だからしゃーないw」
明「んふふ、青春だね~、あれ?青春なのかな?まーいいやw」スパー
美琴「それでは、古典研究部の皆さんありがとうございました。壇上から降りてください」
こうして卒業式のドスケベ改変暴露会は幕を下ろした。
790: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/19(木) 05:14:06.01:svxn/6JxO (1/1)
ーーー
幸彦「卒業式アルバム寄せ書きにメチャクチャ書いてやったしかいてもらったな」
真理亜「おほほほ。一生の思い出ですわ♪(アルバムを眺める)」
二人は最後のHRも終え、クラスメートたちと寄せ書きを書き合い、そして今下校の時を迎えていた。卒業証書入れの丸筒を軽く振り回しながら幸彦のは真理亜と昇降口を出る。
真理亜「はあ、嬉しいような悲しいような、切ない気持ちですわ。幸彦さん、私貴方たちと同じ部活で活動できて良かったです。うふふ、テニス部の皆にも言っておきましたわ」
幸彦「俺もだ!あ、他の皆も在校生と校門前で話してるぜ」
真理亜「桜花咲く校門前で最後の別れをする卒業生と在校生だなんて、涙が溢れそうですわ」グス
「先輩、大学でも頑張ってください」
「ありがとよ!」
「ぜんばい~~~~っお別れいやですうう~~~~」グスグス
「そんな泣いてくれるな…」グス
幸彦真理亜「…」ジーーーン
叶「やあやあかわいい後輩がお見送りに来てあげましたよ」
背後から叶の声がしたため、二人は同時に振り向く。
叶「嬉しい?(目真っ赤)」
美花「うう゛ありがとうございま゛した~~~~(ボロ泣き)」
幸彦真理亜「そういう顔に弱い(んですわ~~(落涙))」
古典研究部の四人も他の生徒たちと同じように涙ながらに別れを惜しむ。三分ほどで何とか嗚咽が止み、笑顔で最後の挨拶をかわした。
真理亜「ふふふ、県内の大学ですし、いつでも会えますけどやっぱり胸が熱くなっちゃいましたわね」
美花「学園でお話しできないかと思うと。うう~///」グス
叶「これからも説明子様経由でテレパシーで繋がるかもしれませんし」
幸彦「ラ○ンでもディス○ードでも、話す機会はいくらでもあるしな~。あ」
幸彦は自分達と同じくバスケ部の後輩と最後の挨拶をしている凛香を見つける。
凛香「皆、来年も全国いけるように頑張ってね!」
「はいっ。凛香先輩や静流先輩が抜けた穴を埋めるために練習頑張ってますから」
「ありがとうございました。凛香先輩~っ」
幸彦「ちょっと待ってて貰っていいか?それか後で合流するわ」
叶「はーい」
真理亜「…おほほ、ここで話しておりますわ」
ーーー
幸彦「卒業式アルバム寄せ書きにメチャクチャ書いてやったしかいてもらったな」
真理亜「おほほほ。一生の思い出ですわ♪(アルバムを眺める)」
二人は最後のHRも終え、クラスメートたちと寄せ書きを書き合い、そして今下校の時を迎えていた。卒業証書入れの丸筒を軽く振り回しながら幸彦のは真理亜と昇降口を出る。
真理亜「はあ、嬉しいような悲しいような、切ない気持ちですわ。幸彦さん、私貴方たちと同じ部活で活動できて良かったです。うふふ、テニス部の皆にも言っておきましたわ」
幸彦「俺もだ!あ、他の皆も在校生と校門前で話してるぜ」
真理亜「桜花咲く校門前で最後の別れをする卒業生と在校生だなんて、涙が溢れそうですわ」グス
「先輩、大学でも頑張ってください」
「ありがとよ!」
「ぜんばい~~~~っお別れいやですうう~~~~」グスグス
「そんな泣いてくれるな…」グス
幸彦真理亜「…」ジーーーン
叶「やあやあかわいい後輩がお見送りに来てあげましたよ」
背後から叶の声がしたため、二人は同時に振り向く。
叶「嬉しい?(目真っ赤)」
美花「うう゛ありがとうございま゛した~~~~(ボロ泣き)」
幸彦真理亜「そういう顔に弱い(んですわ~~(落涙))」
古典研究部の四人も他の生徒たちと同じように涙ながらに別れを惜しむ。三分ほどで何とか嗚咽が止み、笑顔で最後の挨拶をかわした。
真理亜「ふふふ、県内の大学ですし、いつでも会えますけどやっぱり胸が熱くなっちゃいましたわね」
美花「学園でお話しできないかと思うと。うう~///」グス
叶「これからも説明子様経由でテレパシーで繋がるかもしれませんし」
幸彦「ラ○ンでもディス○ードでも、話す機会はいくらでもあるしな~。あ」
幸彦は自分達と同じくバスケ部の後輩と最後の挨拶をしている凛香を見つける。
凛香「皆、来年も全国いけるように頑張ってね!」
「はいっ。凛香先輩や静流先輩が抜けた穴を埋めるために練習頑張ってますから」
「ありがとうございました。凛香先輩~っ」
幸彦「ちょっと待ってて貰っていいか?それか後で合流するわ」
叶「はーい」
真理亜「…おほほ、ここで話しておりますわ」
791: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/19(木) 22:05:51.20:Wz9/+ROG0 (1/4)
ーーー
人の気配がない校舎裏にて、幸彦と凛香は向かい合っていた。
幸彦「悪いな呼び出して!」
凛香「い、いやいいのよ。二人きりになりたいっていったのは私だし///」
そう、幸彦のLI○Eに放課後話したいことがあると連絡をいれたのは凛香だった。このシチュエーション、そしてこれまでのドスケベ改変で深くかかわり合ったので流石に理解できた、告白のためだと。
凛香「───…」
二人は僅かに無言で見つめ合った。活発な印象の猫目を潤ませ赤面する凛香の表情は緊張と不安で塗り潰されていた。
凛香「じ、時間かけてもしょうがないから本題に入るわよ…///わ、私…」
幸彦「待ってくれ、俺から先に言っていいか」
凛香「え?あ、うん。い、いいわよ。なに」
幸彦「俺はお前とは付き合えない!すまん」
幸彦は頭を下げてハッキリと言う。ドスケベ改変で本来知りえなかった胸の内を知った以上、告白まで待ちでいるのは申し訳ないという自分なりのけじめだった。
万が一凛香がそんなつもりがないのなら自分が何を言っているんだと笑われて終わりである。そして告白のつもりでも先に言えば凛香は発言を急転換し、プライドを守ることが可能だと考えたのだ。
凛香「…そ、そー…」
幸彦「…」
凛香「………よ……よくわかったわね……」
凛香「……」
凛香「………………………ふふっ………」
凛香「…………っ」
凛香「エグ……フラれ゛ちゃったぁ゛……っ…」
しかし、凛香にはそんなメンタルコントロールをする余裕はなかった。元々望みは薄いと思っていたとはいえ、実際に言われると胸が苦しく、溢れる涙がまるで止まらなかった。
幸彦「ごめんな」
凛香「あ、謝る必要なんて゛…な、ないでしょ…っ」
凛香「は、吐き出せて……っよ、良かったわ……モヤモヤのまま何もしないよりよほど……っいや、やっぱ辛ぁああ………ヒック…」
凛香「う゛ぁああああぁあ」
膝から崩れ慟哭する凛香。幸彦もその場の草むらに胡座をかいて座り込んだ。
ーーー
人の気配がない校舎裏にて、幸彦と凛香は向かい合っていた。
幸彦「悪いな呼び出して!」
凛香「い、いやいいのよ。二人きりになりたいっていったのは私だし///」
そう、幸彦のLI○Eに放課後話したいことがあると連絡をいれたのは凛香だった。このシチュエーション、そしてこれまでのドスケベ改変で深くかかわり合ったので流石に理解できた、告白のためだと。
凛香「───…」
二人は僅かに無言で見つめ合った。活発な印象の猫目を潤ませ赤面する凛香の表情は緊張と不安で塗り潰されていた。
凛香「じ、時間かけてもしょうがないから本題に入るわよ…///わ、私…」
幸彦「待ってくれ、俺から先に言っていいか」
凛香「え?あ、うん。い、いいわよ。なに」
幸彦「俺はお前とは付き合えない!すまん」
幸彦は頭を下げてハッキリと言う。ドスケベ改変で本来知りえなかった胸の内を知った以上、告白まで待ちでいるのは申し訳ないという自分なりのけじめだった。
万が一凛香がそんなつもりがないのなら自分が何を言っているんだと笑われて終わりである。そして告白のつもりでも先に言えば凛香は発言を急転換し、プライドを守ることが可能だと考えたのだ。
凛香「…そ、そー…」
幸彦「…」
凛香「………よ……よくわかったわね……」
凛香「……」
凛香「………………………ふふっ………」
凛香「…………っ」
凛香「エグ……フラれ゛ちゃったぁ゛……っ…」
しかし、凛香にはそんなメンタルコントロールをする余裕はなかった。元々望みは薄いと思っていたとはいえ、実際に言われると胸が苦しく、溢れる涙がまるで止まらなかった。
幸彦「ごめんな」
凛香「あ、謝る必要なんて゛…な、ないでしょ…っ」
凛香「は、吐き出せて……っよ、良かったわ……モヤモヤのまま何もしないよりよほど……っいや、やっぱ辛ぁああ………ヒック…」
凛香「う゛ぁああああぁあ」
膝から崩れ慟哭する凛香。幸彦もその場の草むらに胡座をかいて座り込んだ。
792: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/19(木) 22:31:03.60:Wz9/+ROG0 (2/4)
凛香「うう゛ううう゛」
幸彦は目を伏せてその姿を見ないようにしていた。そして、少しして何とか凛香は涙を抑え、ゆっくり立ち上がる。
凛香「グス………スン…」
幸彦「…」
凛香「幸彦………後悔してもしらないんだから」
幸彦「ああ」
凛香「あんたがフラれた後で、やっぱりとか言ったらぶっ飛ばすわよ」
幸彦「えっなんで俺が告白しようとしてることを!恋愛マスターか!?」
凛香「私があんたをどれだけ見てきたとおもってんのよ。ふんっ…さっきの卒業式の映像で確信したし…」
ハンカチをしまった凛香は立ち上がる、幸彦もそれに続き、改めて凛香の顔を見ると目元が赤くなっているとは言え元の勝ち気な顔付きに戻っていた。
凛香「私は切り替えが早いのよ!今は空元気だけど、一週間で何とか……前向きになってやるんだから」
幸彦「ああ!じゃ、行くか」
凛香「その前に、あんた…その、告白の結果、どうであれ教えなさいよね」
幸彦「えっ」
凛香「……あ、あと……………今、フラれた後でやっぱりとか言ったらぶっ飛ばすとは言ったけど」
凛香「別に……か、考えてあげなくはないわ…」プイ
幸彦「俺が言うのもなんだけどメチャクチャ引きずるじゃん!」
凛香「う、うっさい///バカっおら!行くわよっ」ブン
幸彦「ッヒエーお前の蹴りはやばいって~~~~っ」
真理亜「……盗み聞きなんて悪いことしちゃいましたわね」
叶「…………あ、あのー。真理亜先輩は部長には……い、いや。月とスッポンだとは思うんですけど……もし告白するなら…」
真理亜「おほほほ。私たちも早く校門前に戻りましょう美花さんを待たせておりますわ(叶の頭を撫で)家柄がそれを許しません。ふふふ、良いんです。実る実らないだけではなく、恋慕したという事実が素敵な思い出なのですから」
叶「す、すごく大人っぽいです」
凛香「うう゛ううう゛」
幸彦は目を伏せてその姿を見ないようにしていた。そして、少しして何とか凛香は涙を抑え、ゆっくり立ち上がる。
凛香「グス………スン…」
幸彦「…」
凛香「幸彦………後悔してもしらないんだから」
幸彦「ああ」
凛香「あんたがフラれた後で、やっぱりとか言ったらぶっ飛ばすわよ」
幸彦「えっなんで俺が告白しようとしてることを!恋愛マスターか!?」
凛香「私があんたをどれだけ見てきたとおもってんのよ。ふんっ…さっきの卒業式の映像で確信したし…」
ハンカチをしまった凛香は立ち上がる、幸彦もそれに続き、改めて凛香の顔を見ると目元が赤くなっているとは言え元の勝ち気な顔付きに戻っていた。
凛香「私は切り替えが早いのよ!今は空元気だけど、一週間で何とか……前向きになってやるんだから」
幸彦「ああ!じゃ、行くか」
凛香「その前に、あんた…その、告白の結果、どうであれ教えなさいよね」
幸彦「えっ」
凛香「……あ、あと……………今、フラれた後でやっぱりとか言ったらぶっ飛ばすとは言ったけど」
凛香「別に……か、考えてあげなくはないわ…」プイ
幸彦「俺が言うのもなんだけどメチャクチャ引きずるじゃん!」
凛香「う、うっさい///バカっおら!行くわよっ」ブン
幸彦「ッヒエーお前の蹴りはやばいって~~~~っ」
真理亜「……盗み聞きなんて悪いことしちゃいましたわね」
叶「…………あ、あのー。真理亜先輩は部長には……い、いや。月とスッポンだとは思うんですけど……もし告白するなら…」
真理亜「おほほほ。私たちも早く校門前に戻りましょう美花さんを待たせておりますわ(叶の頭を撫で)家柄がそれを許しません。ふふふ、良いんです。実る実らないだけではなく、恋慕したという事実が素敵な思い出なのですから」
叶「す、すごく大人っぽいです」
793:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/19(木) 22:51:47.35:xQqRp8wS0 (1/2)
なろう系主人公みたいにハーレムで良いんだぞ
なろう系主人公みたいにハーレムで良いんだぞ
794: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/19(木) 23:20:50.38:Wz9/+ROG0 (3/4)
ーーーー
卒業式から一日たち、叶は実家の神社の境内を歩いていた。青いワンピース姿でベンチに座ったり立ったり、落ち着かない様子で階段を見つめる。
叶「……」ソワソワ
叶「~~~…(髪の毛クルクル)」
約束の時間10分前になると、幸彦が階段を上り、姿を現した。叶は手櫛で髪を整える立ち上がり、両手を後ろに回し相手が近づいて来るのを待った。
幸彦「悪い待たせた!」
叶「メチャ待ちましたぁ~~~~30分前行動してください、なんてね(向かい合う)」
叶「何の用ですかっ」
幸彦「二年前の返事に来たんだ!」
叶「………」
叶「………いひひひ。なんか、お互い律儀というか、メルヘンですよね。片やそんな昔の約束をわざわざ果たしに来て」
叶「片やずっとその日を待ちわびていたなんて」
幸彦「思春期だからなw」
叶「じゃ、聞かせて貰いましょうか部長っ私の気持ちは…か、変わってませんよ…」
叶は二年前に告白してから、幸彦の謎に律儀な性格で今日まで返事を待たされていた。平静を装ってはいるが、内心は心臓バクバクなのだ。
幸彦「ああ」
幸彦「叶さん俺と付き合ってくれ!おねがいします!」
叶「~~~~~~~~っ!!」
二年越しの初恋成就に、叶は目の前が真っ白になる。気が付けば幸彦に抱きついて、潤んだ視線で見上げていた。
叶「部長……♥️……グス……」
叶「好き……っ私も…///…ん……ちゅ…」
幸彦「んん……」
叶「……っふう……これからも沢山ドスケベなことしましょうね!」ギュ
幸彦「ああ!ふひひひよろしくな!」
ーーーー
卒業式から一日たち、叶は実家の神社の境内を歩いていた。青いワンピース姿でベンチに座ったり立ったり、落ち着かない様子で階段を見つめる。
叶「……」ソワソワ
叶「~~~…(髪の毛クルクル)」
約束の時間10分前になると、幸彦が階段を上り、姿を現した。叶は手櫛で髪を整える立ち上がり、両手を後ろに回し相手が近づいて来るのを待った。
幸彦「悪い待たせた!」
叶「メチャ待ちましたぁ~~~~30分前行動してください、なんてね(向かい合う)」
叶「何の用ですかっ」
幸彦「二年前の返事に来たんだ!」
叶「………」
叶「………いひひひ。なんか、お互い律儀というか、メルヘンですよね。片やそんな昔の約束をわざわざ果たしに来て」
叶「片やずっとその日を待ちわびていたなんて」
幸彦「思春期だからなw」
叶「じゃ、聞かせて貰いましょうか部長っ私の気持ちは…か、変わってませんよ…」
叶は二年前に告白してから、幸彦の謎に律儀な性格で今日まで返事を待たされていた。平静を装ってはいるが、内心は心臓バクバクなのだ。
幸彦「ああ」
幸彦「叶さん俺と付き合ってくれ!おねがいします!」
叶「~~~~~~~~っ!!」
二年越しの初恋成就に、叶は目の前が真っ白になる。気が付けば幸彦に抱きついて、潤んだ視線で見上げていた。
叶「部長……♥️……グス……」
叶「好き……っ私も…///…ん……ちゅ…」
幸彦「んん……」
叶「……っふう……これからも沢山ドスケベなことしましょうね!」ギュ
幸彦「ああ!ふひひひよろしくな!」
795: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/19(木) 23:27:53.85:Wz9/+ROG0 (4/4)
ドスケベ常識改変カレンダー 完!
ドスケベたち安価で複雑なドスケベ安とか出してくれてありがと~~~~♥️楽しかったぜぇ!
流石に100も改変やるとドスケベたちの改変案もでなくなるかと思ったが、最後まで付き合ってくれて嬉しい!
感想とかあったら書いてくれな~!
ふははぁ!またね
ドスケベ常識改変カレンダー 完!
ドスケベたち安価で複雑なドスケベ安とか出してくれてありがと~~~~♥️楽しかったぜぇ!
流石に100も改変やるとドスケベたちの改変案もでなくなるかと思ったが、最後まで付き合ってくれて嬉しい!
感想とかあったら書いてくれな~!
ふははぁ!またね
796:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/19(木) 23:41:17.62:xQqRp8wS0 (2/2)
最高でした!
最高でした!
797:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/20(金) 05:47:08.43:fluC0HTB0 (1/1)
終わってしまったか
感無量
さすがに終盤になると常識改変と言うより世界法則の変わる安価が多かったし、終わりの判断を支持する
見返してみると1スレ目の最初には荒らしっぽい奴も湧いてたんだなあ……よく書ききったよ
今までありがとう!愛してる!
終わってしまったか
感無量
さすがに終盤になると常識改変と言うより世界法則の変わる安価が多かったし、終わりの判断を支持する
見返してみると1スレ目の最初には荒らしっぽい奴も湧いてたんだなあ……よく書ききったよ
今までありがとう!愛してる!
798:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/20(金) 09:09:27.39:W3V68znYO (1/1)
おつおつ、遂に終わってしまった……
マジでガチエロとバカエロのバランスが凄まじかったから機会あったらまたなんかスレ立てとくれ
それとやっぱ叶のデレが一番破壊力高いわ
おつおつ、遂に終わってしまった……
マジでガチエロとバカエロのバランスが凄まじかったから機会あったらまたなんかスレ立てとくれ
それとやっぱ叶のデレが一番破壊力高いわ
799:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/20(金) 15:48:55.29:jBFs+PTJ0 (1/1)
思い出になっちまったなぁー
思い出深い話だと最初はお嬢(真里亜)いなかったのが信じられないわ
そしてなんか気付いたらいた説明子とかアフロさん
部員じゃないけど登場頻度高すぎて実質レギュラーなツンデレ(凛香)…とか…イイ思い出になりましたね
思い出になっちまったなぁー
思い出深い話だと最初はお嬢(真里亜)いなかったのが信じられないわ
そしてなんか気付いたらいた説明子とかアフロさん
部員じゃないけど登場頻度高すぎて実質レギュラーなツンデレ(凛香)…とか…イイ思い出になりましたね
800: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/20(金) 17:39:02.86:oSfLs6Z3O (1/1)
ここからはDLCとして不定期に遊べるだけ遊んでいこうと思います!
とりあえずドスケベたちの希望があった気がする
叶ちゃん分からせ!(幸彦 叶の恋人初エッチ)
天界のやつらアヘらせ!
この二つはやっていこうと思うぜ~~~~オラァ~~~~他に何かあるかな! 幸彦君分からせはやりたいけど需要はあればだな!
ここからはDLCとして不定期に遊べるだけ遊んでいこうと思います!
とりあえずドスケベたちの希望があった気がする
叶ちゃん分からせ!(幸彦 叶の恋人初エッチ)
天界のやつらアヘらせ!
この二つはやっていこうと思うぜ~~~~オラァ~~~~他に何かあるかな! 幸彦君分からせはやりたいけど需要はあればだな!
801:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/20(金) 21:11:29.41:MxljzgDX0 (1/1)
改変ない世界でも幸彦ハーレム作りたい
改変ない世界でも幸彦ハーレム作りたい
802:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/20(金) 21:43:10.64:i7x3h4ry0 (1/1)
改変ない世界でもハーレム作ろうぜ
改変ない世界でもハーレム作ろうぜ
803:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/20(金) 23:16:49.72:p4obi7QR0 (1/1)
乙です。毎回素晴らしい文章をありがとう。
終わっちゃって少し悲しいぜ。
べっべつに…皆、同じ大学に入って大学生編とか高校生になった幸彦×叶の息子が別の改編カレンダーを
手に入れていろいろやってもいいんだからね…
普段受けなみるく(母乳娘)、澪(母乳娘母)、もえ(ドーナツ)に
責められて幸彦君分からせ見てみたい。
本当に乙でした。
乙です。毎回素晴らしい文章をありがとう。
終わっちゃって少し悲しいぜ。
べっべつに…皆、同じ大学に入って大学生編とか高校生になった幸彦×叶の息子が別の改編カレンダーを
手に入れていろいろやってもいいんだからね…
普段受けなみるく(母乳娘)、澪(母乳娘母)、もえ(ドーナツ)に
責められて幸彦君分からせ見てみたい。
本当に乙でした。
804:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/21(土) 12:06:27.19:jjq5JGVDO (1/1)
個人的には幸彦は真理亜とくっついて叶とはエロいことも話せる生涯の友みたいな関係になってほしかったかな
個人的には幸彦は真理亜とくっついて叶とはエロいことも話せる生涯の友みたいな関係になってほしかったかな
805:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/21(土) 19:11:04.40:+finLjmK0 (1/1)
何かしらの神パワーで10年後くらいの未来の世界へいくと、なんでか知らないけど幸彦がハーレム化してて妻が30人、子供が100人くらいいるってお話が頭に浮かびました(完結が寂しい)
何かしらの神パワーで10年後くらいの未来の世界へいくと、なんでか知らないけど幸彦がハーレム化してて妻が30人、子供が100人くらいいるってお話が頭に浮かびました(完結が寂しい)
806:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/23(月) 18:40:20.92:KFwjbol10 (1/1)
部長との体の相性だけで言うとお嬢が最高みたいな描写があった覚えあるからヤってそうだなと思ったが、普通に結構な頻度で三人仲良くヤってそう。どちらかというと地味子の方が隠れて部長に体差し出してそう。いやまあ、この作品は明るくハッピードスケベなので、たぶん部長がまとめて4Pする。
部長との体の相性だけで言うとお嬢が最高みたいな描写があった覚えあるからヤってそうだなと思ったが、普通に結構な頻度で三人仲良くヤってそう。どちらかというと地味子の方が隠れて部長に体差し出してそう。いやまあ、この作品は明るくハッピードスケベなので、たぶん部長がまとめて4Pする。
807: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/26(木) 17:22:03.93:mTBqmH270 (1/2)
幸彦「ゆっくりしていってくれ!」
叶「おじゃましまーす」
幸彦は自宅の玄関を開き、叶をエスコートする。時刻は15時を越えた辺りであり、二人はショッピングモールデートそして映画館デートを終え、帰ってきたところだった。
幸彦「ま、叶は何回も来てるけどな。だがカップルになってからは初めてだな!」
叶「いひひそうですねwあれ、部長のお母さんは?」
幸彦「ああ、今日誰も居ないんだ」
叶の足が廊下で止まる!思い出されるのは付き合った直後の会話だった。
ーーーー
幸彦『俺達、ドスケベ改変で経験値積んでるからエッチなこと関係で軋轢はなさそうだよな!』
叶『甘っ!フレンチトーストより激甘ですよ部長。いいですか、ガチ恋人関係であんなドスケベ改変のノウハウが通じる訳無いんだよなあ』
幸彦『な、なにぃ!?じゃあ初っぱなのドスケベ改変で美琴(A)先生で童貞を捨てた俺は…』
叶『貴方はまだ童貞ということです。ま、こんな可愛い彼女で捨てられるなら最高ですよね~♪』
幸彦『やったぜ!』
ーーーーー
叶「部長さては…今日童貞を捨てようと目論んでるな!付き合って一週間目の今日!」
幸彦「ふん、なめるな。そんなもの付き合った瞬間から常にチャンスを伺っている。雰囲気が出来上がり次第ドスケベな事をしてやる!」
叶「な、なんて圧力だ…///」
幸彦「ゆっくりしていってくれ!」
叶「おじゃましまーす」
幸彦は自宅の玄関を開き、叶をエスコートする。時刻は15時を越えた辺りであり、二人はショッピングモールデートそして映画館デートを終え、帰ってきたところだった。
幸彦「ま、叶は何回も来てるけどな。だがカップルになってからは初めてだな!」
叶「いひひそうですねwあれ、部長のお母さんは?」
幸彦「ああ、今日誰も居ないんだ」
叶の足が廊下で止まる!思い出されるのは付き合った直後の会話だった。
ーーーー
幸彦『俺達、ドスケベ改変で経験値積んでるからエッチなこと関係で軋轢はなさそうだよな!』
叶『甘っ!フレンチトーストより激甘ですよ部長。いいですか、ガチ恋人関係であんなドスケベ改変のノウハウが通じる訳無いんだよなあ』
幸彦『な、なにぃ!?じゃあ初っぱなのドスケベ改変で美琴(A)先生で童貞を捨てた俺は…』
叶『貴方はまだ童貞ということです。ま、こんな可愛い彼女で捨てられるなら最高ですよね~♪』
幸彦『やったぜ!』
ーーーーー
叶「部長さては…今日童貞を捨てようと目論んでるな!付き合って一週間目の今日!」
幸彦「ふん、なめるな。そんなもの付き合った瞬間から常にチャンスを伺っている。雰囲気が出来上がり次第ドスケベな事をしてやる!」
叶「な、なんて圧力だ…///」
808: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/26(木) 18:23:32.64:mTBqmH270 (2/2)
ーーー
二人は幸彦の部屋に移動した。当然叶は何回も入ったことがあるが、恋人としては初だったので軽く緊張していた。
叶も幸彦同様、虎視眈々とドスケベな雰囲気になることを待っていたのだ!
叶(今日は初デートだったし、まあ当然だよね!下着は可愛いの着けてきたし!ワンピースも新作!香水もお気に入りよ!この完全武装に朝待ち合わせしたときの部長の顔は見ものだったぜ!)
説明子『本当は叶も誉められてクッソ真っ赤になってたぜ!』
幸彦「今飲み物とお菓子持ってくるな!好きに寛いでてくれ」
叶「はーいどーもです」
幸彦がドアを閉めた瞬間、叶は荷物を置き、幸彦のベッドに寝そべった!この女彼氏の残り香を堪能している!
叶「んん~~~~!!」モゾ
叶「部長~~~~♥️好きっ」ゴロゴロ
叶「んーーーー♥️んーーーー♥️」
叶「好き好き~~~~♥️んーーーー♥️」モゾモゾ
叶「~~~~~~~~♥️む!」シュバ
幸彦「待たせたな!(飲み物等を持ってドアを開ける)」ガチャ
叶「(ミニテーブルの前で正座)お帰りなさい。前来たときと特に変わってないな~って思って眺めてました」
幸彦「特に買ってないからな。よっと。あれ、ちょっと毛布ずれてるか?」
叶「わ、私は知らないでゲスw多分来たときからそんな感じでしょ」
ーーー
二人は幸彦の部屋に移動した。当然叶は何回も入ったことがあるが、恋人としては初だったので軽く緊張していた。
叶も幸彦同様、虎視眈々とドスケベな雰囲気になることを待っていたのだ!
叶(今日は初デートだったし、まあ当然だよね!下着は可愛いの着けてきたし!ワンピースも新作!香水もお気に入りよ!この完全武装に朝待ち合わせしたときの部長の顔は見ものだったぜ!)
説明子『本当は叶も誉められてクッソ真っ赤になってたぜ!』
幸彦「今飲み物とお菓子持ってくるな!好きに寛いでてくれ」
叶「はーいどーもです」
幸彦がドアを閉めた瞬間、叶は荷物を置き、幸彦のベッドに寝そべった!この女彼氏の残り香を堪能している!
叶「んん~~~~!!」モゾ
叶「部長~~~~♥️好きっ」ゴロゴロ
叶「んーーーー♥️んーーーー♥️」
叶「好き好き~~~~♥️んーーーー♥️」モゾモゾ
叶「~~~~~~~~♥️む!」シュバ
幸彦「待たせたな!(飲み物等を持ってドアを開ける)」ガチャ
叶「(ミニテーブルの前で正座)お帰りなさい。前来たときと特に変わってないな~って思って眺めてました」
幸彦「特に買ってないからな。よっと。あれ、ちょっと毛布ずれてるか?」
叶「わ、私は知らないでゲスw多分来たときからそんな感じでしょ」
809:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/26(木) 23:29:52.78:KoXzBPTZ0 (1/1)
そういえば卒業してカレカノになっても部長呼びなのね
まぁ昔の愛称が外れないまま夫婦になったアニメキャラとか割といるしそんなものか
(例を上げるとナルトとかが分かりやすい)
そういえば卒業してカレカノになっても部長呼びなのね
まぁ昔の愛称が外れないまま夫婦になったアニメキャラとか割といるしそんなものか
(例を上げるとナルトとかが分かりやすい)
810: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/27(金) 14:47:00.36:f/xcu/TiO (1/2)
き、きっと呼び方を帰る激エモイベントが幕間で起こるはずなんじゃ!
二人は撮り貯めていた大河ドラマを見ながらさっき見ていた映画の感想をいいあっていた。曲がりなりにも古典研究部として活動していた癖は抜けていないのだ。
幸彦「はー俺も大学生か」
叶「住まいはどうなるんですか?ここからでも通えないこと無いですけど遠いですよね」
幸彦「自分一人暮らしに挑戦します!父さんが許可くれたしな。ふひひ、引っ越し手伝いに来てくれぇ」
叶「ったく仕方ないですね~真理亜先輩とかも来てくれるとおもいますよ」
「「…」」
二人の間に僅かな沈黙が流れる。奇しくも二人は同じことを考えていた。
((一人暮しになったら多分ヤリまくりだな……))
お互いがお互いの、そして自分の性欲を理解している二人は爛れた大学生活に不安と期待を募らせていた。
幸彦「クククUberを使える年齢まで成長した俺はアカウントを持っている。夕飯を配達してもらおうじゃねえか」
叶「愚かな…」
幸彦「なにいっ」
叶「せっかくなんだから料理デートしますよ!冷蔵庫見ていいですか!」
幸彦「料理デート…?なんて陽の者の響きなんだ。ふひひひ楽しみだぜ」
ーーーーー
料理デートを楽しんだ二人は洗い物も済ませ、一息つく。時刻は既に20時を回っていた。
幸彦「ふーー……時間大丈夫か?送っていくぞ」
叶「……………そういえば~今日って土曜日ですね……明日も休みか~」
幸彦「…」
叶「(幸彦の隣に座り体重を預かる)……お泊まりの許可ももらってたりして」
幸彦は叶の肩を引き寄せ、二人はその前キスをする!ドスカベ改変の入り込む余地の無い、二人の初体験が始まろうとしていた。
叶「~///」チュウ
幸彦「ふう……///……よし…さ、触るぞ」
叶「は、はい……///」
幸彦「あ!!」
叶「うお!?な、なんですか」
幸彦「スキンが無い!ちくしょおおおおぉ~~~~おおおぉ~~!!」
き、きっと呼び方を帰る激エモイベントが幕間で起こるはずなんじゃ!
二人は撮り貯めていた大河ドラマを見ながらさっき見ていた映画の感想をいいあっていた。曲がりなりにも古典研究部として活動していた癖は抜けていないのだ。
幸彦「はー俺も大学生か」
叶「住まいはどうなるんですか?ここからでも通えないこと無いですけど遠いですよね」
幸彦「自分一人暮らしに挑戦します!父さんが許可くれたしな。ふひひ、引っ越し手伝いに来てくれぇ」
叶「ったく仕方ないですね~真理亜先輩とかも来てくれるとおもいますよ」
「「…」」
二人の間に僅かな沈黙が流れる。奇しくも二人は同じことを考えていた。
((一人暮しになったら多分ヤリまくりだな……))
お互いがお互いの、そして自分の性欲を理解している二人は爛れた大学生活に不安と期待を募らせていた。
幸彦「クククUberを使える年齢まで成長した俺はアカウントを持っている。夕飯を配達してもらおうじゃねえか」
叶「愚かな…」
幸彦「なにいっ」
叶「せっかくなんだから料理デートしますよ!冷蔵庫見ていいですか!」
幸彦「料理デート…?なんて陽の者の響きなんだ。ふひひひ楽しみだぜ」
ーーーーー
料理デートを楽しんだ二人は洗い物も済ませ、一息つく。時刻は既に20時を回っていた。
幸彦「ふーー……時間大丈夫か?送っていくぞ」
叶「……………そういえば~今日って土曜日ですね……明日も休みか~」
幸彦「…」
叶「(幸彦の隣に座り体重を預かる)……お泊まりの許可ももらってたりして」
幸彦は叶の肩を引き寄せ、二人はその前キスをする!ドスカベ改変の入り込む余地の無い、二人の初体験が始まろうとしていた。
叶「~///」チュウ
幸彦「ふう……///……よし…さ、触るぞ」
叶「は、はい……///」
幸彦「あ!!」
叶「うお!?な、なんですか」
幸彦「スキンが無い!ちくしょおおおおぉ~~~~おおおぉ~~!!」
811: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/27(金) 15:06:36.37:f/xcu/TiO (2/2)
叶「はーーーったく。こいつは。しかたないですね。はつーに買いに行けばいいじゃん(いいじゃん)」
幸彦「すげえいい雰囲気だったのに…wふひ、無念」
幸彦「よし、それじゃ今から買いに……いや待てよ」
叶「む?」
幸彦「これは天使が与えた猶予の時間かもしれん。俺達の初体験、もっとドスケベなものにしようというな」
叶「天使と言っても説明子さんですよ」
幸彦「じゃんけんで勝った方の望むように初エッチするってのはどうだ!明日!」
叶「初エッチにエンタメ求めちゃう男の人って。でもまあいいでしょうw部長の童貞をドスケベに奪ってやりますよ、いひひひw」
二人はじゃんけんの体勢にはいる。長年待ちわびた恋人関係、初エッチは燃え上がりいちゃラブとなることは確定しているが、主導権を決めるこのじゃんけんは負けられない。
そしてその聖戦は幸彦の勝利で終わった。
幸彦「神よ感謝する……(天を仰ぐ)」
叶「ちくしょおおぉおおーーーーーちくしょぉおおおおおーーーーー(セル第二形態)」
幸彦「くくくく。明日が楽しみで今日は眠れるか心配だぜ」
叶「………ま、せっかくの恋人初エッチだし、男の子にリードは任せますよ///」
叶も大分態度が軟化していることを自分でも自覚しながら、それを承諾したのだった。
幸彦「そ、それで今日は泊まっていくのか?」
叶「ま、まあ…そうします///よろしく」
幸彦「ああ………ッスーーー…さっき…途中だったし、おっぱい触ってもいいか」
叶「猿ぅ!!お預けw猿夜叉お座り!」
説明子『というわけで始まったのが初エッチカスタムのコーナー!二人の初エッチを安価でカスタムしていくぜ!先ずは、叶の下着!』
1 自分で身に付けてきた可愛いやつでいく(>>1がどんな下着か描写)
2 バイト代もあるし、明日二人でドエロいやつ買いにいく!どんなドスケベ下着かも書いて♥️(町外れのドスケベ女店主が営んでいる隠れたドスケベランジェリーショップに突撃!)
説明子『ちなみに最終的に叶がアヘ散らかし分からせ状態になるのは確定してるぜ。DLCだからね、過激なんだよね(偏見)』↓2でよろしく!
ただ、もう終わってるスレだと思ってる人も多いかもだし、今日の22時まで埋まらなければ↓1で決定だ!
叶「はーーーったく。こいつは。しかたないですね。はつーに買いに行けばいいじゃん(いいじゃん)」
幸彦「すげえいい雰囲気だったのに…wふひ、無念」
幸彦「よし、それじゃ今から買いに……いや待てよ」
叶「む?」
幸彦「これは天使が与えた猶予の時間かもしれん。俺達の初体験、もっとドスケベなものにしようというな」
叶「天使と言っても説明子さんですよ」
幸彦「じゃんけんで勝った方の望むように初エッチするってのはどうだ!明日!」
叶「初エッチにエンタメ求めちゃう男の人って。でもまあいいでしょうw部長の童貞をドスケベに奪ってやりますよ、いひひひw」
二人はじゃんけんの体勢にはいる。長年待ちわびた恋人関係、初エッチは燃え上がりいちゃラブとなることは確定しているが、主導権を決めるこのじゃんけんは負けられない。
そしてその聖戦は幸彦の勝利で終わった。
幸彦「神よ感謝する……(天を仰ぐ)」
叶「ちくしょおおぉおおーーーーーちくしょぉおおおおおーーーーー(セル第二形態)」
幸彦「くくくく。明日が楽しみで今日は眠れるか心配だぜ」
叶「………ま、せっかくの恋人初エッチだし、男の子にリードは任せますよ///」
叶も大分態度が軟化していることを自分でも自覚しながら、それを承諾したのだった。
幸彦「そ、それで今日は泊まっていくのか?」
叶「ま、まあ…そうします///よろしく」
幸彦「ああ………ッスーーー…さっき…途中だったし、おっぱい触ってもいいか」
叶「猿ぅ!!お預けw猿夜叉お座り!」
説明子『というわけで始まったのが初エッチカスタムのコーナー!二人の初エッチを安価でカスタムしていくぜ!先ずは、叶の下着!』
1 自分で身に付けてきた可愛いやつでいく(>>1がどんな下着か描写)
2 バイト代もあるし、明日二人でドエロいやつ買いにいく!どんなドスケベ下着かも書いて♥️(町外れのドスケベ女店主が営んでいる隠れたドスケベランジェリーショップに突撃!)
説明子『ちなみに最終的に叶がアヘ散らかし分からせ状態になるのは確定してるぜ。DLCだからね、過激なんだよね(偏見)』↓2でよろしく!
ただ、もう終わってるスレだと思ってる人も多いかもだし、今日の22時まで埋まらなければ↓1で決定だ!
812:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/27(金) 16:36:21.94:iyR7/I9SO (1/1)
2
エロ漫画とかでよくある、乳首とかクリとかおまんことかだけが丸見えになってるビキニ
色や柄は>>1が一番ドスケベだと思うもので頼む
2
エロ漫画とかでよくある、乳首とかクリとかおまんことかだけが丸見えになってるビキニ
色や柄は>>1が一番ドスケベだと思うもので頼む
813:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/27(金) 16:47:34.97:DHS3RqCA0 (1/1)
>>812
>>812
814:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/28(土) 16:15:21.67:eVWVCU+B0 (1/1)
スキンも買って、一番大きいやつどれですかとか、袋いらないです(すぐ使うので)とかの実績も達成するに違いない
ワイは詳しいんや(後方腕組み面)
スキンも買って、一番大きいやつどれですかとか、袋いらないです(すぐ使うので)とかの実績も達成するに違いない
ワイは詳しいんや(後方腕組み面)
815: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/28(土) 18:45:30.15:cXXBRxT20 (1/1)
>>814 見抜かれてて草ァ!ドスケベ改変に付き合ってくれてきたドスケベはやっぱりすごいや!
ーーー
その後叶の彼シャツ攻撃が幸彦の心臓を抉ったり一悶着あったが次の日、二人は繁華街の中でも路地裏に位置するドスケベランジェリー専門店に足を運んでいた!
幸彦「ここか……雰囲気あるな」
叶「この建物の地下一階にある…えーと(スマホを見る)……『naughty』ってお店ですって」
幸彦「緊張する…て言うか、叶が普通についてきてくれるとはなw」
叶「まー彼氏の性癖に付き合うのも彼女のつとめですから…//何よりヤバ過ぎるやつ勝手に買われても困りますし」
二人はフロア案内板を確認し、naughtyの文字を確認する。そして手を繋いだまま一分ほど立ち往生していた。
幸彦「………」
叶「………」
幸彦「よ、よしいくか………」ドキドキ
叶「そ、そうですね」ドキドキ
高等部カップルの自分達がアングラなドスケベランジェリーショップに行く。その緊張感はドスケベ改変でメンタルが鍛えられた二人でもかなりのものだった。
階段を下り、すぐにnaughtyの看板が現れる。幸彦が意を決して扉を開き中に入ると、目に飛び込んできたのは壁に飾られているスッケスケなのに妙に繊細な刺繍のTバック。
幸彦「エロだ!」
叶「エロだエロ!」
「ちょっと~うちは男の子一人では入店禁止よ~」
間延びした声が幸彦たちの後ろからかかる。二人が振り向くと、三十代ちょっとの雰囲気をした、金髪に染められたロングヘアーを無造作に纏め胸元が露出したタンクトップとショーパン姿の女店主がカウンターに肘をかけていた。その身体は人並み以上に豊満だった。
幸彦(エッ!)
叶(野生のドスケベお姉さんがこんなところにも!)
「ん?お。カップルさんかい。女の子の方見えなかったよ。じゃあいらっしゃ~い♪(スマホに視線を移す)」
タプタプ
>>814 見抜かれてて草ァ!ドスケベ改変に付き合ってくれてきたドスケベはやっぱりすごいや!
ーーー
その後叶の彼シャツ攻撃が幸彦の心臓を抉ったり一悶着あったが次の日、二人は繁華街の中でも路地裏に位置するドスケベランジェリー専門店に足を運んでいた!
幸彦「ここか……雰囲気あるな」
叶「この建物の地下一階にある…えーと(スマホを見る)……『naughty』ってお店ですって」
幸彦「緊張する…て言うか、叶が普通についてきてくれるとはなw」
叶「まー彼氏の性癖に付き合うのも彼女のつとめですから…//何よりヤバ過ぎるやつ勝手に買われても困りますし」
二人はフロア案内板を確認し、naughtyの文字を確認する。そして手を繋いだまま一分ほど立ち往生していた。
幸彦「………」
叶「………」
幸彦「よ、よしいくか………」ドキドキ
叶「そ、そうですね」ドキドキ
高等部カップルの自分達がアングラなドスケベランジェリーショップに行く。その緊張感はドスケベ改変でメンタルが鍛えられた二人でもかなりのものだった。
階段を下り、すぐにnaughtyの看板が現れる。幸彦が意を決して扉を開き中に入ると、目に飛び込んできたのは壁に飾られているスッケスケなのに妙に繊細な刺繍のTバック。
幸彦「エロだ!」
叶「エロだエロ!」
「ちょっと~うちは男の子一人では入店禁止よ~」
間延びした声が幸彦たちの後ろからかかる。二人が振り向くと、三十代ちょっとの雰囲気をした、金髪に染められたロングヘアーを無造作に纏め胸元が露出したタンクトップとショーパン姿の女店主がカウンターに肘をかけていた。その身体は人並み以上に豊満だった。
幸彦(エッ!)
叶(野生のドスケベお姉さんがこんなところにも!)
「ん?お。カップルさんかい。女の子の方見えなかったよ。じゃあいらっしゃ~い♪(スマホに視線を移す)」
タプタプ
816: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/28(土) 21:17:56.15:pxR1ebek0 (1/2)
店主に受け入れられひと安心の二人は、改めて店内を見渡す。暗めの店内にありとあらゆるドスケベランジェリーが飾ってあるのが目に入った。
幸彦「うおお………すげえ…w」
叶「私たちが持ってるようなディスカウントストアのペラッペラなエロコスとは違う、しっかりとした生地のドスケベランジェリーだぁ…」
二人は性欲をくすぐるドスケベランジェリーを買いにきたのだが、そのクオリティの高さにそれよりも見入ってしまっていた。
幸彦 叶(はえーって顔)
他の客もおらず、初々しいカップルがエロ下着に見とれてる姿に女店主はスマホをしまい、興味深げに近寄った。
「君たちカップル?」ニュ
幸彦「うお!!は、はいそうです。彼女にエッチな下着着けてほしくて僕がお願いしたんです」
叶「い、いや~エロい彼氏を持つと苦労するんです///」
「ほ~♪青い春の香りがするわ。お金はある?」
幸彦「7000円くらい用意してます。彼女へのプレゼントにしたいんで」
「気合入ってるねw」
叶(初プレゼントがエロ下着……ww私達らしいっちゃらしい)
「ふーーーん。好きに見てもらっていいし、手触りとか確認して貰っていいけど。困ったらいくつか見繕ってあげるよ」
幸彦「ありがとうございます。でも、俺は俺のリビドーで彼女にエロ下着を着けてほしいんで頑張ってみます!」
「ふふふふ。なるほどねえ。確かに、可愛い子だから頑張りたくなっちゃうのも分かるよ。ごゆっくり~」
叶「エロ下着関係で男気見せられた私……w」
店主に受け入れられひと安心の二人は、改めて店内を見渡す。暗めの店内にありとあらゆるドスケベランジェリーが飾ってあるのが目に入った。
幸彦「うおお………すげえ…w」
叶「私たちが持ってるようなディスカウントストアのペラッペラなエロコスとは違う、しっかりとした生地のドスケベランジェリーだぁ…」
二人は性欲をくすぐるドスケベランジェリーを買いにきたのだが、そのクオリティの高さにそれよりも見入ってしまっていた。
幸彦 叶(はえーって顔)
他の客もおらず、初々しいカップルがエロ下着に見とれてる姿に女店主はスマホをしまい、興味深げに近寄った。
「君たちカップル?」ニュ
幸彦「うお!!は、はいそうです。彼女にエッチな下着着けてほしくて僕がお願いしたんです」
叶「い、いや~エロい彼氏を持つと苦労するんです///」
「ほ~♪青い春の香りがするわ。お金はある?」
幸彦「7000円くらい用意してます。彼女へのプレゼントにしたいんで」
「気合入ってるねw」
叶(初プレゼントがエロ下着……ww私達らしいっちゃらしい)
「ふーーーん。好きに見てもらっていいし、手触りとか確認して貰っていいけど。困ったらいくつか見繕ってあげるよ」
幸彦「ありがとうございます。でも、俺は俺のリビドーで彼女にエロ下着を着けてほしいんで頑張ってみます!」
「ふふふふ。なるほどねえ。確かに、可愛い子だから頑張りたくなっちゃうのも分かるよ。ごゆっくり~」
叶「エロ下着関係で男気見せられた私……w」
817: ◆eNVdlxjO9M:2024/09/28(土) 21:46:00.71:pxR1ebek0 (2/2)
ちょっと前のレスで土曜日で明日も休みみたいな会話してたけど、春休み中ってことにしよう♪まー春休みだからこんな会話しちゃいけないなんてルールはねえよなぁ!(情緒不安定)
ーーーー
そして幸彦が見繕ったのは三種類の下着!一つ目は上下ヒョウ柄の際どい三角ブラとTバック(色違い2セット)
「ギャルっぽいのははエロい。古代からの方程式だね」ウンウン
幸彦「僕の彼女は髪型はおしゃれなんですけど優等生で通ってるんで、そんな子にギャルっぽい下着着けえ貰いたいと思いました!」
叶「(手に取り)うひえ…///確かに普段なら絶対選びません」
二つ目は上下真っ赤な透け透け下着!しかもカップとクロッチに切れ込みあり!
叶「(手に取り)下着としての役割を放棄しているぅ!//」
「いいや、放棄しているのはデリケートな恥部を守ることだけさ。ボディラインはしっかり整え女の身体を怪しく彩るよ!」
幸彦「下着をつけているのに肌透け透けだし何より大切な部分をまるで隠せてないところがドスケベだと思いました!」
三つ目はブラックのカップレスブラとタンガの組み合わせ!一番アダルトな雰囲気!
「もはやおっぱいは出せと。そういう意気込みを感じる下着だよね」
幸彦「タンガも面積少なくてエロいと思いました!」
叶「(手に取り)エロ下着の癖に、いやだからこそ?しっかりした生地に可愛い刺繍……///」
そこから幸彦は吟味した!ありとあらゆる角度から叶にどのエロ下着を着けて貰いたいか!真剣な眼差しは受験に匹敵していた!そして!
選ばれたのは…………二番目でした。
「ほーいいねえ。ちなみになんでかな?」
幸彦「頭の中で彼女に全部着て貰いました。その結果、切れ込み入った下着で恥ずかしがってる姿が一番エッチだなと思ったからです(小並感)」
叶(これ……部長の前で着るのかぁ~~~~!?……///……か、覚悟決めるか///(まじまじと見つめ))
「ふふふ燃え上がるといいねえ。じゃ、お会計するよ、えーーーと……」
しっかり6000円を超えたエロ下着を紙袋に入れ、手渡される幸彦。叶はそれを見ながら自分がそれを着用するシミュレーションしていた。
説明子『続いて叶には今夜使うためのスキンを買いにいって貰うぜ!勿論そこには偶然の羞恥プレイが待っていた!』
1 コンビニ(拓海(チャラ男)がバイト中!)
2 ドラッグストア(美花(地味子)がバイト中!)
3 ディスカウントストア(穂乃花(ギャル)がバイト中!)
↓2でよろしく~♪ その他要望がある場合も可能なら頑張るから書いてね~♪
ちょっと前のレスで土曜日で明日も休みみたいな会話してたけど、春休み中ってことにしよう♪まー春休みだからこんな会話しちゃいけないなんてルールはねえよなぁ!(情緒不安定)
ーーーー
そして幸彦が見繕ったのは三種類の下着!一つ目は上下ヒョウ柄の際どい三角ブラとTバック(色違い2セット)
「ギャルっぽいのははエロい。古代からの方程式だね」ウンウン
幸彦「僕の彼女は髪型はおしゃれなんですけど優等生で通ってるんで、そんな子にギャルっぽい下着着けえ貰いたいと思いました!」
叶「(手に取り)うひえ…///確かに普段なら絶対選びません」
二つ目は上下真っ赤な透け透け下着!しかもカップとクロッチに切れ込みあり!
叶「(手に取り)下着としての役割を放棄しているぅ!//」
「いいや、放棄しているのはデリケートな恥部を守ることだけさ。ボディラインはしっかり整え女の身体を怪しく彩るよ!」
幸彦「下着をつけているのに肌透け透けだし何より大切な部分をまるで隠せてないところがドスケベだと思いました!」
三つ目はブラックのカップレスブラとタンガの組み合わせ!一番アダルトな雰囲気!
「もはやおっぱいは出せと。そういう意気込みを感じる下着だよね」
幸彦「タンガも面積少なくてエロいと思いました!」
叶「(手に取り)エロ下着の癖に、いやだからこそ?しっかりした生地に可愛い刺繍……///」
そこから幸彦は吟味した!ありとあらゆる角度から叶にどのエロ下着を着けて貰いたいか!真剣な眼差しは受験に匹敵していた!そして!
選ばれたのは…………二番目でした。
「ほーいいねえ。ちなみになんでかな?」
幸彦「頭の中で彼女に全部着て貰いました。その結果、切れ込み入った下着で恥ずかしがってる姿が一番エッチだなと思ったからです(小並感)」
叶(これ……部長の前で着るのかぁ~~~~!?……///……か、覚悟決めるか///(まじまじと見つめ))
「ふふふ燃え上がるといいねえ。じゃ、お会計するよ、えーーーと……」
しっかり6000円を超えたエロ下着を紙袋に入れ、手渡される幸彦。叶はそれを見ながら自分がそれを着用するシミュレーションしていた。
説明子『続いて叶には今夜使うためのスキンを買いにいって貰うぜ!勿論そこには偶然の羞恥プレイが待っていた!』
1 コンビニ(拓海(チャラ男)がバイト中!)
2 ドラッグストア(美花(地味子)がバイト中!)
3 ディスカウントストア(穂乃花(ギャル)がバイト中!)
↓2でよろしく~♪ その他要望がある場合も可能なら頑張るから書いてね~♪
818:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/28(土) 23:02:31.45:LZ6DK2SS0 (1/1)
2
しかし地味子には魔王時の記憶は無いんだよな、「私みたいのじゃない天然のドスケベ」と評した先輩の初々しい姿とかとても楽しそうなんだが
2
しかし地味子には魔王時の記憶は無いんだよな、「私みたいのじゃない天然のドスケベ」と評した先輩の初々しい姿とかとても楽しそうなんだが
819:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/29(日) 08:27:49.35:Gp0gEJl/O (1/1)
2
個人的にだけど
棚に残ってた少量(1·2箱ぐらい)をレジの美花に持ってく→幸彦『これじゃ足りないから在庫出してくれないか?(キリッ)』で美花と叶両方顔真っ赤にさせたい
2
個人的にだけど
棚に残ってた少量(1·2箱ぐらい)をレジの美花に持ってく→幸彦『これじゃ足りないから在庫出してくれないか?(キリッ)』で美花と叶両方顔真っ赤にさせたい
820:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/29(日) 16:07:57.77:Ggn2nAlp0 (1/1)
814だが、店員の発想はなかった、流石イッチ
814だが、店員の発想はなかった、流石イッチ
821:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/09/29(日) 19:27:50.64:Cr9NbhZ20 (1/1)
ゴムじゃなくて避妊薬なら生でできるのに、アフターピルでもいいぞ
ゴムじゃなくて避妊薬なら生でできるのに、アフターピルでもいいぞ
822: ◆eNVdlxjO9M:2024/10/01(火) 17:33:02.79:mSSRp6AwO (1/1)
どんどん二人の初エッチがカスタムされていくぜ!
幸彦が紙袋を持ち、二人は駅から出る。今夜の恋人初エッチに向けて幸彦だけでなく叶も胸を踊らせていた。
叶「ん?」
叶は隣を歩いていた幸彦が居ないことに気付いた。後ろを振り向くと彼はこちらをじっと見つめていた。
叶「なにしてんです?」
幸彦「お前の全体像を改めて視界に入れて、俺の持つドスケベ下着を着けている姿を想像していたのだ…!」
叶「コイツは…///おら!妄想が現実に勝つことを夜に教えてやりますからさっさと行きますよ!」
幸彦「ふひひひw」
改めて二人は手を繋いで歩き始めた。幸彦の家の最寄り駅を降りたため、街並みは見慣れた住宅街だった。
幸彦「だがもうひとつ叶にはやって貰いたいことがある」
叶「何ですか?昨日の美童家必殺肉じゃがをまた作ってほしいんですか?」
幸彦「それもいい!が!スキン!コンドームを買って貰わなきゃいけないよな!健全な性生活にはな!」
叶「普通に帰りに買えばいいじゃん(いいじゃん)………………はっ!?ま、まさか!」
幸彦「流石察するのが早い(実に面白いのポーズ)」
叶「彼女にスキンを単品で買わせて『ワンサイズ大きいのありますか?』とか『すぐに使うので袋は大丈夫です』とか聞かせるプレイをさせる気か!!?」
そう、彼氏が彼女にしてほしい羞恥プレイランキング三年連続堂々トップ5入り(説明子調べ)のスキン購入を幸彦は叶に求めていた!
叶「調子に乗りすぎると寿命を減らすぞ…(神道奥義『閂(かんぬき)』三式『獄門』の構え)」ゴゴゴゴゴ
幸彦「でもぼくじゃんけんで勝ったし」
叶「うぐぐう~~~~…あのじゃんけんかなり大切だった………///」
幸彦「ふひひやってくれるな?」
妙に律儀な性格、そして彼氏への甘さ、さらにドスケベ改変で鍛えられたメンタルのコンボによって叶はそれを承諾したのだった。
幸彦「少し離れて見守らせて貰うぞ~ww丁度いいところにドラッグストアもあるしな」
どんどん二人の初エッチがカスタムされていくぜ!
幸彦が紙袋を持ち、二人は駅から出る。今夜の恋人初エッチに向けて幸彦だけでなく叶も胸を踊らせていた。
叶「ん?」
叶は隣を歩いていた幸彦が居ないことに気付いた。後ろを振り向くと彼はこちらをじっと見つめていた。
叶「なにしてんです?」
幸彦「お前の全体像を改めて視界に入れて、俺の持つドスケベ下着を着けている姿を想像していたのだ…!」
叶「コイツは…///おら!妄想が現実に勝つことを夜に教えてやりますからさっさと行きますよ!」
幸彦「ふひひひw」
改めて二人は手を繋いで歩き始めた。幸彦の家の最寄り駅を降りたため、街並みは見慣れた住宅街だった。
幸彦「だがもうひとつ叶にはやって貰いたいことがある」
叶「何ですか?昨日の美童家必殺肉じゃがをまた作ってほしいんですか?」
幸彦「それもいい!が!スキン!コンドームを買って貰わなきゃいけないよな!健全な性生活にはな!」
叶「普通に帰りに買えばいいじゃん(いいじゃん)………………はっ!?ま、まさか!」
幸彦「流石察するのが早い(実に面白いのポーズ)」
叶「彼女にスキンを単品で買わせて『ワンサイズ大きいのありますか?』とか『すぐに使うので袋は大丈夫です』とか聞かせるプレイをさせる気か!!?」
そう、彼氏が彼女にしてほしい羞恥プレイランキング三年連続堂々トップ5入り(説明子調べ)のスキン購入を幸彦は叶に求めていた!
叶「調子に乗りすぎると寿命を減らすぞ…(神道奥義『閂(かんぬき)』三式『獄門』の構え)」ゴゴゴゴゴ
幸彦「でもぼくじゃんけんで勝ったし」
叶「うぐぐう~~~~…あのじゃんけんかなり大切だった………///」
幸彦「ふひひやってくれるな?」
妙に律儀な性格、そして彼氏への甘さ、さらにドスケベ改変で鍛えられたメンタルのコンボによって叶はそれを承諾したのだった。
幸彦「少し離れて見守らせて貰うぞ~ww丁度いいところにドラッグストアもあるしな」
823: ◆eNVdlxjO9M:2024/10/01(火) 18:22:39.28:kIrRn/dm0 (1/1)
二人は近くのドラッグストアに入店する。そしてここには偶然にも二人がよく知る美花がバイトをしていたのだ!
美花「ふーーー」
美花(私が物怖じせずバイトできてるのも先輩たちやエッチな改変で鍛えられたお陰だなぁ…///)
美花(一年前は人見知りすごかったもんね。これで品だしはオーケー。○さんが清掃してくれてるし、レジに並んでる人はいないね)
ウィーーーーン
美花「(あ、お客さんだ)いらっしゃいませ~~~~」
美花が入り口をみると、卒業した幸彦と今度三年生となる古典研究部部長の叶の姿を認めた。
美花「あ!(先輩たちだ…!…偶然、だけど確かに二人の家ってここの近くだった……わーー。卒業式のあと叶先輩から聞いたけど付き合い始めたんだよね)」
幸彦「~~~」
叶「~~~」
二人は当然美花には気付かず、店内を進んでいく。先日部活で叶から砂糖吐き散らかし惚気付き合い報告を受けただけあって二人は仲睦まじい様子だった。
美花(いいな~私も男の子と仲良くなって…///…あ、そうだ。何か買うとき私がレジして少し驚かせちゃおう。えへへ叶先輩たちにもここでバイト始めたの言ってないし)
美花はわざと見つからないように移動し、レジで二人を待った。
美花「………なに買うんだろ。デートの帰りかなぁ」
美花「あ、きた。あれ、叶先輩だけだ。幸彦先輩はまだ店内見てるのかな……ちょっと俯いてギリギリまでバレないようにして~……っと」
軽く俯いているとはいえ、同じ部活で顔を会わせている叶ならすぐに気付くだろうと美花はおもっていた。しかし、レジの前に来ても叶はどうやら自分に気付かないようで、手に持った一つの箱をレジに置く。
美花「(ふふふ目敏い叶先輩が珍しい。えーと商品は……0.01ミリ超薄々……………………………………)」
美花「コンドームだこれ(顔を上げて叶を見つめる)」
叶「///~~~~っ(店員と顔を会わせずそっぽ向いている)」カアアア
美花(す、すごく顔真っ赤!えっと!これってつまり幸彦先輩とつ、つかうってことだよね///でも、私には気付いてない、そ、そうなるとこんなに赤面してるのはなんか変なような…叶先輩って知らない店員相手にスキン買うことをここまで恥ずかしがるのかな…)
叶「……あ……あの//」
美花「は、はい?」
叶「こ、これの……もう少し大きいサイズありますか…///っか、彼氏の……~~~~//これじゃ小さくて入りきらなくて…!」カアアア
美花(私が変態カップルのプレイに巻き込まれてるぅ~~~~~~~~!!?)
二人は近くのドラッグストアに入店する。そしてここには偶然にも二人がよく知る美花がバイトをしていたのだ!
美花「ふーーー」
美花(私が物怖じせずバイトできてるのも先輩たちやエッチな改変で鍛えられたお陰だなぁ…///)
美花(一年前は人見知りすごかったもんね。これで品だしはオーケー。○さんが清掃してくれてるし、レジに並んでる人はいないね)
ウィーーーーン
美花「(あ、お客さんだ)いらっしゃいませ~~~~」
美花が入り口をみると、卒業した幸彦と今度三年生となる古典研究部部長の叶の姿を認めた。
美花「あ!(先輩たちだ…!…偶然、だけど確かに二人の家ってここの近くだった……わーー。卒業式のあと叶先輩から聞いたけど付き合い始めたんだよね)」
幸彦「~~~」
叶「~~~」
二人は当然美花には気付かず、店内を進んでいく。先日部活で叶から砂糖吐き散らかし惚気付き合い報告を受けただけあって二人は仲睦まじい様子だった。
美花(いいな~私も男の子と仲良くなって…///…あ、そうだ。何か買うとき私がレジして少し驚かせちゃおう。えへへ叶先輩たちにもここでバイト始めたの言ってないし)
美花はわざと見つからないように移動し、レジで二人を待った。
美花「………なに買うんだろ。デートの帰りかなぁ」
美花「あ、きた。あれ、叶先輩だけだ。幸彦先輩はまだ店内見てるのかな……ちょっと俯いてギリギリまでバレないようにして~……っと」
軽く俯いているとはいえ、同じ部活で顔を会わせている叶ならすぐに気付くだろうと美花はおもっていた。しかし、レジの前に来ても叶はどうやら自分に気付かないようで、手に持った一つの箱をレジに置く。
美花「(ふふふ目敏い叶先輩が珍しい。えーと商品は……0.01ミリ超薄々……………………………………)」
美花「コンドームだこれ(顔を上げて叶を見つめる)」
叶「///~~~~っ(店員と顔を会わせずそっぽ向いている)」カアアア
美花(す、すごく顔真っ赤!えっと!これってつまり幸彦先輩とつ、つかうってことだよね///でも、私には気付いてない、そ、そうなるとこんなに赤面してるのはなんか変なような…叶先輩って知らない店員相手にスキン買うことをここまで恥ずかしがるのかな…)
叶「……あ……あの//」
美花「は、はい?」
叶「こ、これの……もう少し大きいサイズありますか…///っか、彼氏の……~~~~//これじゃ小さくて入りきらなくて…!」カアアア
美花(私が変態カップルのプレイに巻き込まれてるぅ~~~~~~~~!!?)
824: ◆eNVdlxjO9M:2024/10/03(木) 13:59:46.25:mKT2eMcBO (1/1)
叶「……///」
叶「///……(店員をチラッと伺う)」
叶「美花ちゃん!!?」
美花「あ、あはは///お疲れ様です~先輩」
叶「ち、ちがっ!………………(スキンの箱を奪うように手に取り)違くてぇ!!あの!部長がしてほしいって言うから!ほ、ほんとはもうひとつ大きいのが隣にあるのも分かってたんだけどぉ!///」
叶は美花がこれまで見たことないほど慌てていた。やはりドスケベ改変というリセットが確定している時とリアルでドスケベ奇行に走るのでは意味合いが違うのだ!
美花「あ、案内しましょうか~…///幸彦先輩と今夜つ、使うんですよね…//」
叶「~~~~………おねがいします///」
美花は叶を連れてスキン売り場に向かう。そして今手に持ってる箱よりワンサイズ大きいのを手渡した。
美花「えーと、こちらでよろしいですか//」
叶「うひいい///あ、ありがとうございます(手に取る)」
「あの子、コンドーム買ってるぜ」
「あ、ほんとだわ…店員さんに色々聞いてて初々しいわ~」
叶(あー頭おかしくなる~~~~///!)カアアア
幸彦「一個じゃ足りなくないか?」ヌッ
美花「わ!幸彦先輩…」
幸彦「(正直マジ平泉さんが店員しててビビったw)いやー店員さん、実はメチャクチャヤりまくる予定だから、もう2箱くらい叶に渡して貰えるかw」
美花「は、はい。どうぞ//」ボトン
叶「(手のひらにさらにスキンの箱が積み重なる)~~~~~~~~////」
そしてスキン3箱だけをレジに置いた叶は最後のミッションの台詞に臨んだのだった!
叶「…………(両手で顔を押さえている)」
叶「……すぐ使うので袋はいいです………///」モゴモゴ
美花「は、はーい……///」
入口付近で眺めてる幸彦君「ふひひひひwドスケベすぎるぅ!」
説明子「さあどんどんカスタムしていくぜ!続いては初エッチ前の気分を高めるためのイベント安価だぁ!」
1 恋人同士お風呂で洗いっこ!?
2 叶ちゃんに遠隔リモバイ装着で夕方の町散歩!?
↓2 でよろしく~♪起こってほしいイベントとかもてきとーに書いてくれたら可能なら頑張る! 初エッチの場所は幸彦君の部屋で決まってしまったからあしからず!
叶「……///」
叶「///……(店員をチラッと伺う)」
叶「美花ちゃん!!?」
美花「あ、あはは///お疲れ様です~先輩」
叶「ち、ちがっ!………………(スキンの箱を奪うように手に取り)違くてぇ!!あの!部長がしてほしいって言うから!ほ、ほんとはもうひとつ大きいのが隣にあるのも分かってたんだけどぉ!///」
叶は美花がこれまで見たことないほど慌てていた。やはりドスケベ改変というリセットが確定している時とリアルでドスケベ奇行に走るのでは意味合いが違うのだ!
美花「あ、案内しましょうか~…///幸彦先輩と今夜つ、使うんですよね…//」
叶「~~~~………おねがいします///」
美花は叶を連れてスキン売り場に向かう。そして今手に持ってる箱よりワンサイズ大きいのを手渡した。
美花「えーと、こちらでよろしいですか//」
叶「うひいい///あ、ありがとうございます(手に取る)」
「あの子、コンドーム買ってるぜ」
「あ、ほんとだわ…店員さんに色々聞いてて初々しいわ~」
叶(あー頭おかしくなる~~~~///!)カアアア
幸彦「一個じゃ足りなくないか?」ヌッ
美花「わ!幸彦先輩…」
幸彦「(正直マジ平泉さんが店員しててビビったw)いやー店員さん、実はメチャクチャヤりまくる予定だから、もう2箱くらい叶に渡して貰えるかw」
美花「は、はい。どうぞ//」ボトン
叶「(手のひらにさらにスキンの箱が積み重なる)~~~~~~~~////」
そしてスキン3箱だけをレジに置いた叶は最後のミッションの台詞に臨んだのだった!
叶「…………(両手で顔を押さえている)」
叶「……すぐ使うので袋はいいです………///」モゴモゴ
美花「は、はーい……///」
入口付近で眺めてる幸彦君「ふひひひひwドスケベすぎるぅ!」
説明子「さあどんどんカスタムしていくぜ!続いては初エッチ前の気分を高めるためのイベント安価だぁ!」
1 恋人同士お風呂で洗いっこ!?
2 叶ちゃんに遠隔リモバイ装着で夕方の町散歩!?
↓2 でよろしく~♪起こってほしいイベントとかもてきとーに書いてくれたら可能なら頑張る! 初エッチの場所は幸彦君の部屋で決まってしまったからあしからず!
825:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/10/03(木) 14:19:24.16:gYkuePA/O (1/1)
2
道中で色んな知り合いに会って『顔赤いけど大丈夫?』的な定番のネタやってほしい(うち、鋭い何人かには気づかれた)
あと何回か野外で容赦なくイカせてほしい
2
道中で色んな知り合いに会って『顔赤いけど大丈夫?』的な定番のネタやってほしい(うち、鋭い何人かには気づかれた)
あと何回か野外で容赦なくイカせてほしい
826:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/10/03(木) 16:05:28.61:ZCNgKZcSO (1/1)
上
上
827: ◆eNVdlxjO9M:2024/10/05(土) 13:41:11.45:K/A4W9ecO (1/1)
二人が幸彦の家に帰ってきた頃には時刻は17時を迎えていた。叶は戦利品のスキン三箱をミニテーブルに置くと、幸彦の脛に蹴りを喰らわせる。
叶「この恥辱~~~~っ」スパアン
幸彦「ぐあぁああwふひひ大満足だぜ。今夜はこの買ってきた弁当を夕飯にするんだが、まだ少し早いか」
叶「何しましょうか、月刊ドスケベ今月号買ってたら読ませてほしいんですけど」
幸彦「ち、ち、ち(指をふる攻撃)」
叶「本当にウザいと思ったw」
幸彦「ちょっと散歩デートにいこうぜ!軽装で」
叶「ほーう。まーいいでしょう!(デートとつけば大体楽しい)」
幸彦「じゃあこれ挿れてくれや(遠隔バイブをテーブルに置く)」ゴトン
叶「なんだこいつぅ~~~~!!?(ジョイマン)」
幸彦の果てない欲望が次に望んだのは彼女との遠隔リモバイ散歩デートだった!膣内とクリにスイングや振動で愛撫するそのバイブはネット評価で星4つの逸品!
叶(私が持ってないバイブを部長が持っててなんか草。どんだけ私とエロいことしたいんだっつーの(バイブを手に取る))
叶(これだから童貞は。マジ私じゃなけりゃ愛想つかされて終わりでしょ、一生無駄にデカイチンポ使うこと無く生涯を終えるあわれな幸彦くんになるところですよ)
幸彦「(期待の眼差し)」
叶「………………………………………………い、挿れてきますよ…トイレ借ります///」ソソクサ
幸彦「やったあ!(小並感)」
惚れた弱みが発動している為、慈悲の心で受け入れた叶の陰部は先程の羞恥プレイですでにきっかけが出来ており、トイレで軽く触り準備をするだけでスムーズに遠隔バイブを膣内に挿入し、クリバイブをクリトリスにあてがうことが出来た。その光景を叶はしばらく眺めたあと、意を決してショーツを履き直し、服装を整えトイレから出る。
叶「~~…ふー、お待たせしました。」ガチャ
幸彦「!!(遠隔リモバイのリモコンを手に持ち三点着地ポーズ)」ドオオオオオン
叶「うおっ!?」
説明子『お遊びルールで、叶の装着したリモバイの振動の強さは直前のレスのコンマで毎レス変えていくぜ!1の位でクリバイブ、10の位で膣バイブの強さを決めて、数字が高いほど強いってことにするぜ!今のレスではまだ始まっていないけど、仮に始まっていたら膣バイブ6のクリバイブ1だったって感じだな!まあそこまできっちり決めてないけどな!』
二人が幸彦の家に帰ってきた頃には時刻は17時を迎えていた。叶は戦利品のスキン三箱をミニテーブルに置くと、幸彦の脛に蹴りを喰らわせる。
叶「この恥辱~~~~っ」スパアン
幸彦「ぐあぁああwふひひ大満足だぜ。今夜はこの買ってきた弁当を夕飯にするんだが、まだ少し早いか」
叶「何しましょうか、月刊ドスケベ今月号買ってたら読ませてほしいんですけど」
幸彦「ち、ち、ち(指をふる攻撃)」
叶「本当にウザいと思ったw」
幸彦「ちょっと散歩デートにいこうぜ!軽装で」
叶「ほーう。まーいいでしょう!(デートとつけば大体楽しい)」
幸彦「じゃあこれ挿れてくれや(遠隔バイブをテーブルに置く)」ゴトン
叶「なんだこいつぅ~~~~!!?(ジョイマン)」
幸彦の果てない欲望が次に望んだのは彼女との遠隔リモバイ散歩デートだった!膣内とクリにスイングや振動で愛撫するそのバイブはネット評価で星4つの逸品!
叶(私が持ってないバイブを部長が持っててなんか草。どんだけ私とエロいことしたいんだっつーの(バイブを手に取る))
叶(これだから童貞は。マジ私じゃなけりゃ愛想つかされて終わりでしょ、一生無駄にデカイチンポ使うこと無く生涯を終えるあわれな幸彦くんになるところですよ)
幸彦「(期待の眼差し)」
叶「………………………………………………い、挿れてきますよ…トイレ借ります///」ソソクサ
幸彦「やったあ!(小並感)」
惚れた弱みが発動している為、慈悲の心で受け入れた叶の陰部は先程の羞恥プレイですでにきっかけが出来ており、トイレで軽く触り準備をするだけでスムーズに遠隔バイブを膣内に挿入し、クリバイブをクリトリスにあてがうことが出来た。その光景を叶はしばらく眺めたあと、意を決してショーツを履き直し、服装を整えトイレから出る。
叶「~~…ふー、お待たせしました。」ガチャ
幸彦「!!(遠隔リモバイのリモコンを手に持ち三点着地ポーズ)」ドオオオオオン
叶「うおっ!?」
説明子『お遊びルールで、叶の装着したリモバイの振動の強さは直前のレスのコンマで毎レス変えていくぜ!1の位でクリバイブ、10の位で膣バイブの強さを決めて、数字が高いほど強いってことにするぜ!今のレスではまだ始まっていないけど、仮に始まっていたら膣バイブ6のクリバイブ1だったって感じだな!まあそこまできっちり決めてないけどな!』
828: ◆eNVdlxjO9M:2024/10/06(日) 21:40:51.04:rlyhA+shO (1/1)
幸彦「お前のおまんこをリモコン操作一つで弄ぶことが出きる事実に震えている…!」
叶「く~///エロ!変態!」
幸彦「知ってるんだが?(無敵)」
叶「塵芥!産業廃棄物!ダニ!クズ!コバエ!」
幸彦「あぐぐう(号泣)」
叶「ヤバ、言いすぎました」
幸彦「許さん。ここで一度スイッチを入れてやるぜ」
幸彦「ふひひwとりあえず中もクリも中くらいの設定でいくぜ~」ピピピ
叶「待て!金ならやる!(命乞い)」
幸彦「いや待て、確かに今やるのはもったいないかもな」
叶「…ふー」
幸彦「なんてな!(フェイント)」スイッチON
ウイーーーーン
叶「ひゃうん!!?///(内股で股間を抑える)」ビクン
幸彦「うおおお…wドスケベな声出したな。本当にバイブが装着されててワクワクすっぞw」
叶「おのれえええ~~~~///んんっ♥️あん!これ、効く~~///」ブルブル
幸彦「ふ、指先一つで感じさせられる気分はどうだ?お前のおまんこは最早俺の手のひらの上よ」
叶「ん、ふう、ふう。これだから童貞は…!」
幸彦「む」
叶は息を整え、ゆっくりと背筋を伸ばした。
叶「ふーーーー……ちょっと我慢すればこれくらい…」ブブブ
幸彦「…」
叶「……………………」ブブブブブ
叶「………………………………っぁん///(我慢しきれず内股になる)~~~~///!は、早く止めろコラァ!(全ギレ)」
幸彦「ふひひひひw効いてるな。よし、一度止めて散歩に行くか」スイッチOFF
ーーーーー
幸彦「お前のおまんこをリモコン操作一つで弄ぶことが出きる事実に震えている…!」
叶「く~///エロ!変態!」
幸彦「知ってるんだが?(無敵)」
叶「塵芥!産業廃棄物!ダニ!クズ!コバエ!」
幸彦「あぐぐう(号泣)」
叶「ヤバ、言いすぎました」
幸彦「許さん。ここで一度スイッチを入れてやるぜ」
幸彦「ふひひwとりあえず中もクリも中くらいの設定でいくぜ~」ピピピ
叶「待て!金ならやる!(命乞い)」
幸彦「いや待て、確かに今やるのはもったいないかもな」
叶「…ふー」
幸彦「なんてな!(フェイント)」スイッチON
ウイーーーーン
叶「ひゃうん!!?///(内股で股間を抑える)」ビクン
幸彦「うおおお…wドスケベな声出したな。本当にバイブが装着されててワクワクすっぞw」
叶「おのれえええ~~~~///んんっ♥️あん!これ、効く~~///」ブルブル
幸彦「ふ、指先一つで感じさせられる気分はどうだ?お前のおまんこは最早俺の手のひらの上よ」
叶「ん、ふう、ふう。これだから童貞は…!」
幸彦「む」
叶は息を整え、ゆっくりと背筋を伸ばした。
叶「ふーーーー……ちょっと我慢すればこれくらい…」ブブブ
幸彦「…」
叶「……………………」ブブブブブ
叶「………………………………っぁん///(我慢しきれず内股になる)~~~~///!は、早く止めろコラァ!(全ギレ)」
幸彦「ふひひひひw効いてるな。よし、一度止めて散歩に行くか」スイッチOFF
ーーーーー
829: ◆eNVdlxjO9M:2024/10/07(月) 13:49:22.98:rFR0feFuO (1/1)
二人は手を繋いで夕日に照らされる外に出た。軽口を叩きあっていてもこうして自然に手を繋いで歩くことができる関係になったことに嬉しさを感じていた。
そして叶の股間にはバイブが装着されていた(無慈悲)
幸彦「いつ振動来るかわからないでハラハラするだろ!」
叶「ほんと、あんまり無茶はやめてくださいよ…」
ジト目で睨みながら赤面させて釘をさす叶だが、振動を警戒して歩幅が短くなっていた。
幸彦「いや~振動に備えてる姿だけで大分どスケベだぜw」
叶「ちぃっ!//」
家から50mほど進んだところで、前から自転車が通りかかる。ふと顔を見るとそれは凛香の妹で今度中等部に上がる柚葉(ツンデレ妹)だった。
星野柚葉(ほしのゆずは)「あ!幸彦くん叶ちゃんこんばんは~」キキキイイイ
幸彦「おー柚葉ちゃん」
叶「柚葉ちゃんこんばんは。どこ向かってるの?」
柚葉「遊んでたから晩御飯の時間だし家帰るところだよっわ、二人とも手繋いでる!デートだデート!」
幸彦「ふひひ俺達くらいお兄さんお姉さんになるとデートもするんだぜ」
柚葉「そっか!だからこの前お姉ちゃんメチャクチャ落ち込んでたんだー!今はもう元気だけど」
叶「あー………まあ元気でたなら良かったホント………んっ!///」ブブブブ
叶が喋っている途中で幸彦はクリバイブを中間設定で振動させた。発言が遮られ身をよじる叶。
柚葉「んお?どーしたの叶ちゃんトイレ?」
叶「(中等部の前で~~///!)い、いやー大丈夫なんでもないよw」ブブブ
幸彦「ふひひひ躓いたのか?(スイングさせてないだけ優しいよなぁ!w)」
クリトリスへの刺激に腰が動きそうになるのを我慢しながら柚葉の前で笑顔を作る叶。天真爛漫な柚葉はまさか叶の股間にバイブが挿入されているなどと思わず、何も気付かない様子だった。
柚葉「ヤバ、晩御飯に遅れちゃう!またねー二人とも!また遊んでね!」
叶「う、うんまたね~♪……っ///~~~~///」ピクン
幸彦「気をつけて帰るんだぞ!」
自転車をこいで離れていく柚葉を見送ると、幸彦はスイッチを切った。
幸彦「知り合いの女の子の前でリモバイプレイ。背徳感があった……(笑顔)」
叶「ん、ふう……///…このやろ~いい気なもんですよ…///」
二人は手を繋いで夕日に照らされる外に出た。軽口を叩きあっていてもこうして自然に手を繋いで歩くことができる関係になったことに嬉しさを感じていた。
そして叶の股間にはバイブが装着されていた(無慈悲)
幸彦「いつ振動来るかわからないでハラハラするだろ!」
叶「ほんと、あんまり無茶はやめてくださいよ…」
ジト目で睨みながら赤面させて釘をさす叶だが、振動を警戒して歩幅が短くなっていた。
幸彦「いや~振動に備えてる姿だけで大分どスケベだぜw」
叶「ちぃっ!//」
家から50mほど進んだところで、前から自転車が通りかかる。ふと顔を見るとそれは凛香の妹で今度中等部に上がる柚葉(ツンデレ妹)だった。
星野柚葉(ほしのゆずは)「あ!幸彦くん叶ちゃんこんばんは~」キキキイイイ
幸彦「おー柚葉ちゃん」
叶「柚葉ちゃんこんばんは。どこ向かってるの?」
柚葉「遊んでたから晩御飯の時間だし家帰るところだよっわ、二人とも手繋いでる!デートだデート!」
幸彦「ふひひ俺達くらいお兄さんお姉さんになるとデートもするんだぜ」
柚葉「そっか!だからこの前お姉ちゃんメチャクチャ落ち込んでたんだー!今はもう元気だけど」
叶「あー………まあ元気でたなら良かったホント………んっ!///」ブブブブ
叶が喋っている途中で幸彦はクリバイブを中間設定で振動させた。発言が遮られ身をよじる叶。
柚葉「んお?どーしたの叶ちゃんトイレ?」
叶「(中等部の前で~~///!)い、いやー大丈夫なんでもないよw」ブブブ
幸彦「ふひひひ躓いたのか?(スイングさせてないだけ優しいよなぁ!w)」
クリトリスへの刺激に腰が動きそうになるのを我慢しながら柚葉の前で笑顔を作る叶。天真爛漫な柚葉はまさか叶の股間にバイブが挿入されているなどと思わず、何も気付かない様子だった。
柚葉「ヤバ、晩御飯に遅れちゃう!またねー二人とも!また遊んでね!」
叶「う、うんまたね~♪……っ///~~~~///」ピクン
幸彦「気をつけて帰るんだぞ!」
自転車をこいで離れていく柚葉を見送ると、幸彦はスイッチを切った。
幸彦「知り合いの女の子の前でリモバイプレイ。背徳感があった……(笑顔)」
叶「ん、ふう……///…このやろ~いい気なもんですよ…///」
830: ◆eNVdlxjO9M:2024/10/12(土) 20:34:37.47:GLjGG+qV0 (1/1)
うーむドエライ数値だ(恍惚)
二人は夕暮れの街を更なるドスケベを求めてあるいていく。
叶「部長どれくらい歩くつもりですか。そもそも異物感で…歩きにくいんですけど///」
幸彦「ふひひwまーそんな無理はさせん。もうちょっとしたら帰ろうぜ。次の通行人が楽しみだよなぁ~」
叶「そう都合よく知り合いに会うはずが…」
幸彦「あ、北条さんだ!」
叶「なにぃ!?あの目立つブロンド頭とイカれた美人顔は確かに真理亜先輩!世間が狭すぎる(困惑)」
幸彦「すげえ偶然だな~wよしいこう!」
声をかけると、真理亜も笑顔で応える。どうやら一人で帰るところだったらしく、チェック柄のワンピース姿だった。
叶「真理亜先輩はどこへ言ってたんですか?」
真理亜「ロイヤル護身術のお稽古でしたの。おほほほ幸彦さんと叶さんはデートかしら。手を繋いでる姿、私には感慨深いですわ♪」
幸彦「いやー照れる!」
叶「あははデートというか少しお散歩ににににぃ゛~~~~!!?///」ガクンガクン
真理亜「わ!?」
幸彦「どうした!?w(ドスケベ改変を過ごした仲である北条さんだから大丈夫だろと思ってメチャクチャ両方強めに動かしたらやべえw)」
叶がいきなり目を見開き、声を上げて内股になったので真理亜は何事かと声をかけた。
叶「~~~~~~~~♥️!!?///♥️~~(バカ~~~~!強すぎ!ヤバいヤバい!)」ガグカグガグ
真理亜「だ、大丈夫ですの!?叶さん」
幸彦(クリトリスが吸引バイブにメチャクチャに責められ、膣内も激しくスイングしている…w)
叶「はーーーー♥️はーーーーーー♥️(下を向いて必死に耐えている)」ブルブルブル
真理亜「叶さん、叶さ……」ピク
真理亜「……」
叶「んんーーーー♥️ふーーーーーーぐぐ…~~~~」ガクガク
真理亜(これお股に玩具入ってますわね)
ドスケベ改変で鍛え上げられた真理亜は叶が股間にバイブを仕込まれていることを看破した。そんな非現実的なことがまさか、とは思いつつ、この二人ならやるだろうという呆れた確信があった。そしてこれもドスケベ改変を過ごしたせいであるが、真理亜は困惑しつつも愉悦を感じていた。
叶「ん♥️あっ…んはあ、はあ、はあ♥️ああああううっ」
真理亜「(ジト目で幸彦を見ると、自分の下腹部を指でつつき、気づいたアピール)」
幸彦「(何!流石だ北条さん…叶のバイブに気付くとはw)」
幸彦はリモコンを真理亜に見せると、それを差し出した。真理亜の手に叶の運命を握るリモコンが握られた!
うーむドエライ数値だ(恍惚)
二人は夕暮れの街を更なるドスケベを求めてあるいていく。
叶「部長どれくらい歩くつもりですか。そもそも異物感で…歩きにくいんですけど///」
幸彦「ふひひwまーそんな無理はさせん。もうちょっとしたら帰ろうぜ。次の通行人が楽しみだよなぁ~」
叶「そう都合よく知り合いに会うはずが…」
幸彦「あ、北条さんだ!」
叶「なにぃ!?あの目立つブロンド頭とイカれた美人顔は確かに真理亜先輩!世間が狭すぎる(困惑)」
幸彦「すげえ偶然だな~wよしいこう!」
声をかけると、真理亜も笑顔で応える。どうやら一人で帰るところだったらしく、チェック柄のワンピース姿だった。
叶「真理亜先輩はどこへ言ってたんですか?」
真理亜「ロイヤル護身術のお稽古でしたの。おほほほ幸彦さんと叶さんはデートかしら。手を繋いでる姿、私には感慨深いですわ♪」
幸彦「いやー照れる!」
叶「あははデートというか少しお散歩ににににぃ゛~~~~!!?///」ガクンガクン
真理亜「わ!?」
幸彦「どうした!?w(ドスケベ改変を過ごした仲である北条さんだから大丈夫だろと思ってメチャクチャ両方強めに動かしたらやべえw)」
叶がいきなり目を見開き、声を上げて内股になったので真理亜は何事かと声をかけた。
叶「~~~~~~~~♥️!!?///♥️~~(バカ~~~~!強すぎ!ヤバいヤバい!)」ガグカグガグ
真理亜「だ、大丈夫ですの!?叶さん」
幸彦(クリトリスが吸引バイブにメチャクチャに責められ、膣内も激しくスイングしている…w)
叶「はーーーー♥️はーーーーーー♥️(下を向いて必死に耐えている)」ブルブルブル
真理亜「叶さん、叶さ……」ピク
真理亜「……」
叶「んんーーーー♥️ふーーーーーーぐぐ…~~~~」ガクガク
真理亜(これお股に玩具入ってますわね)
ドスケベ改変で鍛え上げられた真理亜は叶が股間にバイブを仕込まれていることを看破した。そんな非現実的なことがまさか、とは思いつつ、この二人ならやるだろうという呆れた確信があった。そしてこれもドスケベ改変を過ごしたせいであるが、真理亜は困惑しつつも愉悦を感じていた。
叶「ん♥️あっ…んはあ、はあ、はあ♥️ああああううっ」
真理亜「(ジト目で幸彦を見ると、自分の下腹部を指でつつき、気づいたアピール)」
幸彦「(何!流石だ北条さん…叶のバイブに気付くとはw)」
幸彦はリモコンを真理亜に見せると、それを差し出した。真理亜の手に叶の運命を握るリモコンが握られた!
831: ◆eNVdlxjO9M:2024/10/12(土) 22:29:48.32:VdZkkilc0 (1/1)
叶(~~~~~~~~!!だ、ダメだっも、もうイク♥️外で真理亜先輩の前でっー!)ガクガク
爆発寸前にバイブは止まった。叶は息を切らしながら安堵すると、恨めしい視線を幸彦に向ける。
叶「~~~~ふう…///ふう………部長~~…あれ…?リモコンは」
幸彦「悪い!流石にバレてたわ!」
真理亜「叶さん、いろんな意味で仲良くやっておりますわね…///(リモコンを見せる)」
叶「うぐ~~~~!?///あ、あはははは……コイツがどうしてもって言うから…はあ…んん…」
真理亜「どうかしらっ。私は叶さんもイヤらしい人だって知ってますのよ」
叶幸彦(人のこと言えんのかよって顔)
真理亜「む」スイッチON
叶「だめぇ~~~~~~~~///!?んんおおっ!」ガクガク
真理亜「~~~」ゾクゾク
幸彦「ドSな叶様を指先ひとつで操る愉悦に痺れているようだなw」
真理亜はスイッチの強度を少し下げ、膣バイブを中間設定、クリバイブをそれより少し高めに設定した。それでも叶に鋭い快感を与えるのは充分だった。
叶「先輩ちょ、す、すとっぷ!あんおお♥️あっ///もうマズイ!!」ビクンビクン
真理亜「あ、そうですわね///えーーと……」
真理亜「いや!常識改変で叶さんには沢山辱しめられた思い出がありますわ」
叶「ちょちょちょ!んあああっ♥️!?」ビクンビクン
幸彦「まさかイカせるのか!w」
真理亜「クリトリスを強めに責めているので、もう限界かしら///う、うふふふ」
叶「ま、真理亜先輩!今改変されてないから!あんっ!♥️く、く、く、く!んん゛~~~~!!♥️」
幸彦「改変されてないリアルでお前は北条さんにリモバイを操作されイカされるのだ!」
真理亜「///(ガン見)」
叶「いっっくぅ!!///んんん゛~~~~~~~~!♥️っ!」ビクン!!ビクン!!
真理亜「わ、わ…///お、おほほほ絶頂しちゃいましたわね…」ドキドキ スイッチOFF
叶「はあ、はあ、はあ……///……」
幸彦「地面にへたり混んでしまったw大丈夫か!」
真理亜「これはお返ししますわね///お、おほほほ」
ーーーー
叶(~~~~~~~~!!だ、ダメだっも、もうイク♥️外で真理亜先輩の前でっー!)ガクガク
爆発寸前にバイブは止まった。叶は息を切らしながら安堵すると、恨めしい視線を幸彦に向ける。
叶「~~~~ふう…///ふう………部長~~…あれ…?リモコンは」
幸彦「悪い!流石にバレてたわ!」
真理亜「叶さん、いろんな意味で仲良くやっておりますわね…///(リモコンを見せる)」
叶「うぐ~~~~!?///あ、あはははは……コイツがどうしてもって言うから…はあ…んん…」
真理亜「どうかしらっ。私は叶さんもイヤらしい人だって知ってますのよ」
叶幸彦(人のこと言えんのかよって顔)
真理亜「む」スイッチON
叶「だめぇ~~~~~~~~///!?んんおおっ!」ガクガク
真理亜「~~~」ゾクゾク
幸彦「ドSな叶様を指先ひとつで操る愉悦に痺れているようだなw」
真理亜はスイッチの強度を少し下げ、膣バイブを中間設定、クリバイブをそれより少し高めに設定した。それでも叶に鋭い快感を与えるのは充分だった。
叶「先輩ちょ、す、すとっぷ!あんおお♥️あっ///もうマズイ!!」ビクンビクン
真理亜「あ、そうですわね///えーーと……」
真理亜「いや!常識改変で叶さんには沢山辱しめられた思い出がありますわ」
叶「ちょちょちょ!んあああっ♥️!?」ビクンビクン
幸彦「まさかイカせるのか!w」
真理亜「クリトリスを強めに責めているので、もう限界かしら///う、うふふふ」
叶「ま、真理亜先輩!今改変されてないから!あんっ!♥️く、く、く、く!んん゛~~~~!!♥️」
幸彦「改変されてないリアルでお前は北条さんにリモバイを操作されイカされるのだ!」
真理亜「///(ガン見)」
叶「いっっくぅ!!///んんん゛~~~~~~~~!♥️っ!」ビクン!!ビクン!!
真理亜「わ、わ…///お、おほほほ絶頂しちゃいましたわね…」ドキドキ スイッチOFF
叶「はあ、はあ、はあ……///……」
幸彦「地面にへたり混んでしまったw大丈夫か!」
真理亜「これはお返ししますわね///お、おほほほ」
ーーーー
832: ◆eNVdlxjO9M:2024/10/13(日) 00:06:42.91:Z/R6i01oO (1/2)
ーーー
叶「くっ!///くっ!(手を繋いだ幸彦の手を本気で握る)」グギギギ
幸彦「腕力で何とかしようとするなよw大丈夫だ!北条さんとはドスケベ改変した仲だろ!w」
叶「くう………ま、そういうことにしておいてあげます、おら!さっさと帰りますよ!」
叶は幸彦の手を引き、道を引き返し始める。彼女の心は確かに怒りもあったが、今の絶頂で身体のスイッチが入っていた!
叶(早く初エッチしたい!)グイグイ
幸彦「わかった!あ!おいあれって!」
叶「チッ!今度は誰……お姉ちゃん!?」
聖「おーー二人とも。ふは、手繋いでる。妹に男がいて私にいないこの苦しみ!!」
叶の姉である聖がラフな格好で歩いていた。
叶「怨嗟やばwお姉ちゃん大学時代クッソモテてたじゃん」
幸彦「お疲れさまです!」スイッチON
叶「んくううう♥️っ?!」ビクン
姉妹の偶然の対面に幸彦は弱め設定でバイブを振動させる。叶もわずかに甘い声で腰をくねらせるに留まった。しかし!
聖「……んー?……ふは、叶おまんこにバイブいれてんのw」
ドスケベな叶と血を分けただけのことはある聖はそれだけで全てを見抜いた。
叶「え、ええ!?いや、な、なにいってんの…///んん」
聖「私も大学時代したことあるからわかったわ!幸彦くんさ、そのポッケの中にリモコン入ってんでしょ」
幸彦「ふひひw実はそうなんです」
聖「血は争えないね~wま、迷惑かけないようにやれよ~んじゃね~」
聖は二人に手を振りながら神社に帰っていった。二人は呆気にとられてそれを見送る。
幸彦「本当に血は争えねえな…w」OFF
叶「はあ、はあ…んん///私がドスケベってより美童家がドスケベなのかも…」
ーーー
叶「くっ!///くっ!(手を繋いだ幸彦の手を本気で握る)」グギギギ
幸彦「腕力で何とかしようとするなよw大丈夫だ!北条さんとはドスケベ改変した仲だろ!w」
叶「くう………ま、そういうことにしておいてあげます、おら!さっさと帰りますよ!」
叶は幸彦の手を引き、道を引き返し始める。彼女の心は確かに怒りもあったが、今の絶頂で身体のスイッチが入っていた!
叶(早く初エッチしたい!)グイグイ
幸彦「わかった!あ!おいあれって!」
叶「チッ!今度は誰……お姉ちゃん!?」
聖「おーー二人とも。ふは、手繋いでる。妹に男がいて私にいないこの苦しみ!!」
叶の姉である聖がラフな格好で歩いていた。
叶「怨嗟やばwお姉ちゃん大学時代クッソモテてたじゃん」
幸彦「お疲れさまです!」スイッチON
叶「んくううう♥️っ?!」ビクン
姉妹の偶然の対面に幸彦は弱め設定でバイブを振動させる。叶もわずかに甘い声で腰をくねらせるに留まった。しかし!
聖「……んー?……ふは、叶おまんこにバイブいれてんのw」
ドスケベな叶と血を分けただけのことはある聖はそれだけで全てを見抜いた。
叶「え、ええ!?いや、な、なにいってんの…///んん」
聖「私も大学時代したことあるからわかったわ!幸彦くんさ、そのポッケの中にリモコン入ってんでしょ」
幸彦「ふひひw実はそうなんです」
聖「血は争えないね~wま、迷惑かけないようにやれよ~んじゃね~」
聖は二人に手を振りながら神社に帰っていった。二人は呆気にとられてそれを見送る。
幸彦「本当に血は争えねえな…w」OFF
叶「はあ、はあ…んん///私がドスケベってより美童家がドスケベなのかも…」
833: ◆eNVdlxjO9M:2024/10/13(日) 00:13:21.11:Z/R6i01oO (2/2)
ドスケベカップルの初体験カスタムも後半かぁ!!続いてのカスタムを決めるぜ!
1 初エッチ開始!!
2 まだなにかカスタム(というか寄り道というか)することがあれば!!
↓2でよろしく~♪
ドスケベカップルの初体験カスタムも後半かぁ!!続いてのカスタムを決めるぜ!
1 初エッチ開始!!
2 まだなにかカスタム(というか寄り道というか)することがあれば!!
↓2でよろしく~♪
834:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/10/13(日) 04:26:24.84:IgkzmXbv0 (1/1)
2
玄関で、リモコンいじりながらスカートたくし上げさせつつ、スキン購入プレイやリモバイプレイでどんなふうに感じたか(特に真理亜の前での絶頂について)を説明させる
自室で、リモバイを抜くくだり→二人が初めてヤッたエロメイド改変について話しつつイチャイチャ(着替えてイチャイチャでもいいし、イチャイチャ後着替えでも)→開始
2
玄関で、リモコンいじりながらスカートたくし上げさせつつ、スキン購入プレイやリモバイプレイでどんなふうに感じたか(特に真理亜の前での絶頂について)を説明させる
自室で、リモバイを抜くくだり→二人が初めてヤッたエロメイド改変について話しつつイチャイチャ(着替えてイチャイチャでもいいし、イチャイチャ後着替えでも)→開始
835:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/10/13(日) 08:40:29.48:XpL8UvVYO (1/1)
バイブ着けたままもうちょっと辺り一帯を寄り道と告げる。その際に『喉渇いたろ?』とさり気なく気遣って飲み物を渡しちょっとキュンとさせる
しかし実は飲み物は媚薬入り(なんかドスケベランジェリーショップの店主さんがサービスでこっそりくれた)で、さらに感度が跳ね上がった身体を容赦なくリモバイで責められ初体験までにたっぷりとおまんこをほぐされることに
バイブ着けたままもうちょっと辺り一帯を寄り道と告げる。その際に『喉渇いたろ?』とさり気なく気遣って飲み物を渡しちょっとキュンとさせる
しかし実は飲み物は媚薬入り(なんかドスケベランジェリーショップの店主さんがサービスでこっそりくれた)で、さらに感度が跳ね上がった身体を容赦なくリモバイで責められ初体験までにたっぷりとおまんこをほぐされることに
836: ◆eNVdlxjO9M:2024/10/14(月) 19:55:37.94:J3ERjyLFO (1/1)
幸彦「十分付き合ってもらったし、帰るかw」
叶「ふーーようやくですよ。緊張で喉乾いた~」
幸彦「お、それなら……(鞄から飲みきりサイズのお茶をとりだして渡す)」
叶「やだ童貞の癖に気が利く(受け取り)ありがとうございます部長~♪」
幸彦「ちょっとまて!」
叶がキャップを回し、お茶に口をつけようとしたとき幸彦から待ったがかかる。
幸彦「よいしょ(粉末の入った袋を切り、お茶に粉末を注ぐ)」サーッ
叶「……」
幸彦「よし、飲んでくれ」
叶「のののの飲めるかぁwwこいつ私を昏睡させる気か!」
幸彦「睡眠薬じゃねーよwみてくれ!ドスケベランジェリーショップの店主さんがサービスでくれた媚薬よ(箱を見せる)無断投与はやべーとおもってぇ~」
叶「媚薬~?(箱を見る)っは(冷笑)こんなジョークグッズが効果あるわけないじゃん。ドスケベ改変由来でもなければ」
幸彦「ふ、雑魚が。『媚薬を飲む』という行為そのものがドスケベなんだ。真贋はこの際問わない!」
叶「それは確かに……ま、やばそうなの入ってないジョークグッズみたいだし。いいでしょう///」
叶はお茶を口に含み、飲み込んだ!
叶「ふーーー。これで満足ですか!」
幸彦「(叶の手をにぎにぎする)気持ちいい?」
叶「いひひひw効力爆速過ぎるでしょw」
幸彦「手を握られただけでドスケベな声とかは漏れないか~wよし、帰ろうぜ」
二人はそのまま家に帰りはじめる。
叶(それにしても……媚薬飲んだんだよなー私。いやジョークグッズだけどさ)
叶は媚薬を飲んだことを頭の中で思い返す。それは予想以上のプラシーボ効果と、結構実はしっかりした成分が入っていた媚薬効果の相乗により彼女の身体に表れるのだった!
幸彦「十分付き合ってもらったし、帰るかw」
叶「ふーーようやくですよ。緊張で喉乾いた~」
幸彦「お、それなら……(鞄から飲みきりサイズのお茶をとりだして渡す)」
叶「やだ童貞の癖に気が利く(受け取り)ありがとうございます部長~♪」
幸彦「ちょっとまて!」
叶がキャップを回し、お茶に口をつけようとしたとき幸彦から待ったがかかる。
幸彦「よいしょ(粉末の入った袋を切り、お茶に粉末を注ぐ)」サーッ
叶「……」
幸彦「よし、飲んでくれ」
叶「のののの飲めるかぁwwこいつ私を昏睡させる気か!」
幸彦「睡眠薬じゃねーよwみてくれ!ドスケベランジェリーショップの店主さんがサービスでくれた媚薬よ(箱を見せる)無断投与はやべーとおもってぇ~」
叶「媚薬~?(箱を見る)っは(冷笑)こんなジョークグッズが効果あるわけないじゃん。ドスケベ改変由来でもなければ」
幸彦「ふ、雑魚が。『媚薬を飲む』という行為そのものがドスケベなんだ。真贋はこの際問わない!」
叶「それは確かに……ま、やばそうなの入ってないジョークグッズみたいだし。いいでしょう///」
叶はお茶を口に含み、飲み込んだ!
叶「ふーーー。これで満足ですか!」
幸彦「(叶の手をにぎにぎする)気持ちいい?」
叶「いひひひw効力爆速過ぎるでしょw」
幸彦「手を握られただけでドスケベな声とかは漏れないか~wよし、帰ろうぜ」
二人はそのまま家に帰りはじめる。
叶(それにしても……媚薬飲んだんだよなー私。いやジョークグッズだけどさ)
叶は媚薬を飲んだことを頭の中で思い返す。それは予想以上のプラシーボ効果と、結構実はしっかりした成分が入っていた媚薬効果の相乗により彼女の身体に表れるのだった!
837: ◆eNVdlxjO9M:2024/10/15(火) 13:40:07.86:wcRg+CuCO (1/1)
ーーーーー
叶「ンンッ……ふう………」スタスタ
叶「ハァ…………んん…」スタスタ
幸彦(なんか叶の息が荒いな。まさか!本当に媚薬の効果が!)
幸彦自身眉唾物だと思っていた媚薬の予想外の効果にテンションが上がり、軽くリモバイのスイッチを入れてみるのだった。
幸彦(もう家は目の前だし、周りに誰もいないし大丈夫だろw中間くらいの設定にして~)スイッチON
ブブブブブブ
叶「!!? いっぐ゛っ♥️~~~~んひゃああ~~~~♥️♥️」ガクンガクンガクン
幸彦「うおおおおw!?」OFF
叶の予想以上の反応に面食らう幸彦。腰を震わせ端から見てもアクメを決めたのが丸分かりなほどであり、叶は力が抜けて立っていられない様子だった。幸彦が何とか肩と腰を支える。
叶「うぐっ~~~~…///んん、はあ…はあ……部長……い、今は駄目…///」ガクガク
幸彦「そんなに敏感になってるのか……wすげえあの店主さんの媚薬」
幸彦に支えられ、叶は伊頭家の玄関に到着する。扉を開けると、倒れるように四つん這いになり、息を整える。
叶「ふーーー………//ふう……///んん。我ながら単純な身体しやがって~~…」
幸彦(ワンピース姿で四つん這い状態の彼女を後ろから見るの最高だぜ)スイッチON
ブブブブブブ
叶「あっ!あっ♥️んんっ!ん~~~~っ!だ、駄目だって!いくっ敏感おまんこイグイグっ!?」ガクガク
幸彦「もう家の中だし安心して感じろ!」
叶「んくぅーーーーーー!!!♥️」ガクンガクン!!
度重なるバイブや媚薬効果や羞恥心で超敏感となった叶は容易く絶頂を迎えてしまった。スイッチを切った幸彦はその姿を感慨深い様子で眺める。
叶「はあ………///んあ♥️(廊下でうつ伏せで震えている)」ピクン ピクン
幸彦「ふひひひwこれはシャワーでクールタイムを挟むのは勿体ねえ!カップル初セックス始めていこうぜ!」
説明子『というわけで夕方の幸彦の部屋でついに初エッチが始まるぅ!カスタムも後半戦だ!これから叶はドスケベ下着を身につけて臨む訳だか、開始直後のメンタルを安価で決めるぜ!』
1 恋人セックスだし敏感だし最早甘々!んーーーーーしゅきしゅき!!メチャクチャ従順いちゃラブメンタル!
2 ドSな叶ちゃんはヒーヒー言わせて恋人のザーメンを絞り尽くす野望を捨ててはいない!(なお) お覚悟メンタル!(なお)
↓2でよろしく~♪
ーーーーー
叶「ンンッ……ふう………」スタスタ
叶「ハァ…………んん…」スタスタ
幸彦(なんか叶の息が荒いな。まさか!本当に媚薬の効果が!)
幸彦自身眉唾物だと思っていた媚薬の予想外の効果にテンションが上がり、軽くリモバイのスイッチを入れてみるのだった。
幸彦(もう家は目の前だし、周りに誰もいないし大丈夫だろw中間くらいの設定にして~)スイッチON
ブブブブブブ
叶「!!? いっぐ゛っ♥️~~~~んひゃああ~~~~♥️♥️」ガクンガクンガクン
幸彦「うおおおおw!?」OFF
叶の予想以上の反応に面食らう幸彦。腰を震わせ端から見てもアクメを決めたのが丸分かりなほどであり、叶は力が抜けて立っていられない様子だった。幸彦が何とか肩と腰を支える。
叶「うぐっ~~~~…///んん、はあ…はあ……部長……い、今は駄目…///」ガクガク
幸彦「そんなに敏感になってるのか……wすげえあの店主さんの媚薬」
幸彦に支えられ、叶は伊頭家の玄関に到着する。扉を開けると、倒れるように四つん這いになり、息を整える。
叶「ふーーー………//ふう……///んん。我ながら単純な身体しやがって~~…」
幸彦(ワンピース姿で四つん這い状態の彼女を後ろから見るの最高だぜ)スイッチON
ブブブブブブ
叶「あっ!あっ♥️んんっ!ん~~~~っ!だ、駄目だって!いくっ敏感おまんこイグイグっ!?」ガクガク
幸彦「もう家の中だし安心して感じろ!」
叶「んくぅーーーーーー!!!♥️」ガクンガクン!!
度重なるバイブや媚薬効果や羞恥心で超敏感となった叶は容易く絶頂を迎えてしまった。スイッチを切った幸彦はその姿を感慨深い様子で眺める。
叶「はあ………///んあ♥️(廊下でうつ伏せで震えている)」ピクン ピクン
幸彦「ふひひひwこれはシャワーでクールタイムを挟むのは勿体ねえ!カップル初セックス始めていこうぜ!」
説明子『というわけで夕方の幸彦の部屋でついに初エッチが始まるぅ!カスタムも後半戦だ!これから叶はドスケベ下着を身につけて臨む訳だか、開始直後のメンタルを安価で決めるぜ!』
1 恋人セックスだし敏感だし最早甘々!んーーーーーしゅきしゅき!!メチャクチャ従順いちゃラブメンタル!
2 ドSな叶ちゃんはヒーヒー言わせて恋人のザーメンを絞り尽くす野望を捨ててはいない!(なお) お覚悟メンタル!(なお)
↓2でよろしく~♪
838:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/10/15(火) 14:49:27.42:G9Ggqyu/O (1/1)
2
2
839:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/10/15(火) 15:04:00.46:b0hD/BCwO (1/1)
2
2
840: ◆eNVdlxjO9M:2024/10/17(木) 21:34:54.74:ILBzymfb0 (1/1)
なんて反骨のメンタルなんだ(畏怖)
時刻は19時を迎え、夜の帳が下ろされた。母親が空けている幸彦の家をラブホと化すことを止められるものは誰もいなかった!
叶「………(ランジェリーを見つめる)」
廊下を借りた叶はいよいよドスケベ下着を身に付けようとしていた。幸彦は自室で童貞らしくソワソワしながら待っている!
叶「…ふーー……よ、よし…///」
ーーーー
幸彦「………ゴムよし!ティッシュよし!タオルよし!飲み物よし!使うか知らんがドスケベ玩具よし」
幸彦「あれ、これってドスケベ改変じゃないよな(意識混濁)いや違う!(反語)」
幸彦は自室で必要なアイテムを確認していた。この初エッチ不備があってはならぬ!
幸彦「ふーー(ボクサーパンツ姿でベッドに腰かける)」
それから二分ほどでドアがノックされ、開かれた。
幸彦「!」
叶「し、失礼しますよ~……」
叶は間違いなく昼に自分が選んだドスケベ下着を身につけていた。大人びた赤に黒の刺繍を施された上下お揃いのセクシーな透け透け下着。しかもカップとクロッチに切れ込みが入って乳首や陰部が露出していた。
叶「~~~///(自分の身体を抱きしめる)」モジ
幸彦「エッッッッッッ………」
ツインテールはほどかれ、ウェーブがかったセミロングヘアを下ろした叶の雰囲気は大人びており、発情で赤面し肌も赤みがかった姿はあまりにもドスケベだった。
叶「ど、どうですか!さっきいった通り、予想を超えてきたでしょ」
幸彦「あまりにも可愛い…ふひひドスケベすぎるw」
控えめな胸や細い腰周りもドスケベ下着とのコントラストでセクシーな印象となっており、桜色の乳首が幸彦の視線を釘付けにさせていた!
幸彦「俺の彼女がドスケベすぎる………夢…?」
叶「///~~~…ふふふ…(ベッドに腰かけ、幸彦に寄りかかる)」
幸彦「~~~~!!(声にならない叫び)」
なんて反骨のメンタルなんだ(畏怖)
時刻は19時を迎え、夜の帳が下ろされた。母親が空けている幸彦の家をラブホと化すことを止められるものは誰もいなかった!
叶「………(ランジェリーを見つめる)」
廊下を借りた叶はいよいよドスケベ下着を身に付けようとしていた。幸彦は自室で童貞らしくソワソワしながら待っている!
叶「…ふーー……よ、よし…///」
ーーーー
幸彦「………ゴムよし!ティッシュよし!タオルよし!飲み物よし!使うか知らんがドスケベ玩具よし」
幸彦「あれ、これってドスケベ改変じゃないよな(意識混濁)いや違う!(反語)」
幸彦は自室で必要なアイテムを確認していた。この初エッチ不備があってはならぬ!
幸彦「ふーー(ボクサーパンツ姿でベッドに腰かける)」
それから二分ほどでドアがノックされ、開かれた。
幸彦「!」
叶「し、失礼しますよ~……」
叶は間違いなく昼に自分が選んだドスケベ下着を身につけていた。大人びた赤に黒の刺繍を施された上下お揃いのセクシーな透け透け下着。しかもカップとクロッチに切れ込みが入って乳首や陰部が露出していた。
叶「~~~///(自分の身体を抱きしめる)」モジ
幸彦「エッッッッッッ………」
ツインテールはほどかれ、ウェーブがかったセミロングヘアを下ろした叶の雰囲気は大人びており、発情で赤面し肌も赤みがかった姿はあまりにもドスケベだった。
叶「ど、どうですか!さっきいった通り、予想を超えてきたでしょ」
幸彦「あまりにも可愛い…ふひひドスケベすぎるw」
控えめな胸や細い腰周りもドスケベ下着とのコントラストでセクシーな印象となっており、桜色の乳首が幸彦の視線を釘付けにさせていた!
幸彦「俺の彼女がドスケベすぎる………夢…?」
叶「///~~~…ふふふ…(ベッドに腰かけ、幸彦に寄りかかる)」
幸彦「~~~~!!(声にならない叫び)」
841: ◆eNVdlxjO9M:2024/10/21(月) 20:29:03.52:VUgIyQfCO (1/1)
二人は見つめあい、自然と唇を重ねた。
幸彦「んんん…」
叶「ふぁむ…♥️」
10秒経過してもお互い離れようとしない、それどころが絡める舌の感触と脳内に響く音に酔いしれていた。
幸彦「~~~~…ふ、ふーー」
叶「はあ、はあ♥️ちょ、ボクサーパンツを突き破りそうですけど勃起チンコが…w猿なんだわ!」
幸彦「いや今こそ勃起させるべき時だろwお前も乳首ビンビンなの見えてるぞ!」
最早恋人セックスな以上お互い興奮して後ろめたいことなどないとばかりの二人。幸彦はボクサーパンツを脱ぎ、肉棒を露出させる。
幸彦「そんな見られると流石に照れるぞ///」ギギギノギン
叶「……いや、デカいでしょ何回見ても…///」
興奮と恐怖の入り交じる視線を肉棒に向ける叶。学園二位の巨根は威風堂々としていた。そもそも山王(A真面目)というイレギュラーな怪物がいたことが変な偶然であり、だいたいどの学園でも一位を得られる名刀だったのだ。
叶「ん、んじゃまず私が手と口で可愛がってあげましょう///」
叶(部長の絶倫を考えると何回か抜いておかないと…///ヒーヒー言わせられないからね~)
幸彦「神社の娘の彼女に抜いて貰えるとはなんという光栄だ…」
叶「彼女の属性でさらに興奮してて草ァ!いひひ…(ベッドに座る幸彦の前に屈み、肉棒に触れる)」サワ
幸彦「おおおう…っ…!」ゾクゾク
女子の細くて小さい指が自分の肉棒をソフトタッチする感覚に幸彦は悶えた!のけぞる幸彦の姿に気分を良くした叶は熱々の彼氏チンポを握り、上下にしごき始める。
叶「ふう……♪ふー……♥️」シコシコ
幸彦「く、くううっ///やば…」
叶「チンポだけじゃなくて金玉もパンパンじゃないですか部長~……♥️(片手で陰嚢を揉む)」サワサワ
幸彦「くああっぁ!///」ビュルルル
叶「きゃっ!?(勢いの良いザーメンが頬や胸にかかる)」ピピピ
幸彦「くーー……興奮で全然我慢できなかった…///悪い、目とか入ってないか?」ハアハア
叶「~~~(頬の精液を手に取る)」
叶「はあ……くっさ……♥️…」
彼氏のザーメンを見つめてうっとりする叶の姿に幸彦は すぐにでも二発目が出てしまいそうになった。
二人は見つめあい、自然と唇を重ねた。
幸彦「んんん…」
叶「ふぁむ…♥️」
10秒経過してもお互い離れようとしない、それどころが絡める舌の感触と脳内に響く音に酔いしれていた。
幸彦「~~~~…ふ、ふーー」
叶「はあ、はあ♥️ちょ、ボクサーパンツを突き破りそうですけど勃起チンコが…w猿なんだわ!」
幸彦「いや今こそ勃起させるべき時だろwお前も乳首ビンビンなの見えてるぞ!」
最早恋人セックスな以上お互い興奮して後ろめたいことなどないとばかりの二人。幸彦はボクサーパンツを脱ぎ、肉棒を露出させる。
幸彦「そんな見られると流石に照れるぞ///」ギギギノギン
叶「……いや、デカいでしょ何回見ても…///」
興奮と恐怖の入り交じる視線を肉棒に向ける叶。学園二位の巨根は威風堂々としていた。そもそも山王(A真面目)というイレギュラーな怪物がいたことが変な偶然であり、だいたいどの学園でも一位を得られる名刀だったのだ。
叶「ん、んじゃまず私が手と口で可愛がってあげましょう///」
叶(部長の絶倫を考えると何回か抜いておかないと…///ヒーヒー言わせられないからね~)
幸彦「神社の娘の彼女に抜いて貰えるとはなんという光栄だ…」
叶「彼女の属性でさらに興奮してて草ァ!いひひ…(ベッドに座る幸彦の前に屈み、肉棒に触れる)」サワ
幸彦「おおおう…っ…!」ゾクゾク
女子の細くて小さい指が自分の肉棒をソフトタッチする感覚に幸彦は悶えた!のけぞる幸彦の姿に気分を良くした叶は熱々の彼氏チンポを握り、上下にしごき始める。
叶「ふう……♪ふー……♥️」シコシコ
幸彦「く、くううっ///やば…」
叶「チンポだけじゃなくて金玉もパンパンじゃないですか部長~……♥️(片手で陰嚢を揉む)」サワサワ
幸彦「くああっぁ!///」ビュルルル
叶「きゃっ!?(勢いの良いザーメンが頬や胸にかかる)」ピピピ
幸彦「くーー……興奮で全然我慢できなかった…///悪い、目とか入ってないか?」ハアハア
叶「~~~(頬の精液を手に取る)」
叶「はあ……くっさ……♥️…」
彼氏のザーメンを見つめてうっとりする叶の姿に幸彦は すぐにでも二発目が出てしまいそうになった。
842: ◆eNVdlxjO9M:2024/10/25(金) 22:55:08.27:irG6miGeO (1/1)
ティッシュでザーメンを拭き取った叶は、改めて両手で肉棒を握り、優しくしごきはじめる。
叶「このデカチン……///偉そうに勃起しやがって」シコシコシコ
幸彦「くふうう~~~~…」ビクビク
幸彦「はーすぐにでもまた射精しそうだw」
叶「雑魚チンポが~///んれ……(舌先で亀頭をなぞ)」チロチロ
幸彦「くうう~~!!改変関係なしに叶にチンポを舐めてもらっている現実…w」ビクンビクン
叶「んっれ…ぺろ…(部長の彼氏チンポ、メチャクチャパンパン……///)」ペロ
叶「(ザーメン搾り取ってヒーヒー言わせたいけどその前に、沢山気持ちよくなってほしいし~///)」
叶「んあ……んぶっ♥️ぶっ(喉奥まで肉棒をおし込む)」グププ♥️
幸彦「うおおお~~~~!っ!」ビクンビクン
叶は小さい口を大きく開き、幸彦の巨根をフェラチオする。ドスケベオカルト部としての鍛練の結果、技術も達者となっているため、幸彦は鋭い快感に悶えていた。
叶「んっ♥️れろっごぼ♥️んぶっんっんん♥️」ジュプブブ
叶「んっん゛~~~~んん♥️んぶっれろおおお」
叶「おぼぼっ///んぶ、んぶ~~~~♥️」ジーーー
叶は甘えた視線で幸彦を見上げながら、首を動かして肉棒を刺激し続ける。愛する彼女のドスケベ下着姿での献身的ドスケベご奉仕に幸彦の脳内にドーパミンが溢れる!
幸彦「く、ふ、くうっ!おおお…!うっ」ガクガク
叶「~~~~♥️!!」グププ
幸彦「わ、悪いもう出る!くああ!!」ビクンビクン
叶「!!!(口の中に射精される)」ドポポン
叶「(肉棒を口から離して)ごほ!ごほっ!ごほっ…」
幸彦「く、ふうう~~~~…だ、大丈夫か!」
叶「ん……ん……………………………ん…」クチュクチュ
叶「…………(ゴクン)…っ……~~~~///……彼氏ザーメンゴックンしましたよ…♥️(口を開いて飲んだことを証明する)」
幸彦「うおおおおドスケベが過ぎる~~~~~~~~!!」
ティッシュでザーメンを拭き取った叶は、改めて両手で肉棒を握り、優しくしごきはじめる。
叶「このデカチン……///偉そうに勃起しやがって」シコシコシコ
幸彦「くふうう~~~~…」ビクビク
幸彦「はーすぐにでもまた射精しそうだw」
叶「雑魚チンポが~///んれ……(舌先で亀頭をなぞ)」チロチロ
幸彦「くうう~~!!改変関係なしに叶にチンポを舐めてもらっている現実…w」ビクンビクン
叶「んっれ…ぺろ…(部長の彼氏チンポ、メチャクチャパンパン……///)」ペロ
叶「(ザーメン搾り取ってヒーヒー言わせたいけどその前に、沢山気持ちよくなってほしいし~///)」
叶「んあ……んぶっ♥️ぶっ(喉奥まで肉棒をおし込む)」グププ♥️
幸彦「うおおお~~~~!っ!」ビクンビクン
叶は小さい口を大きく開き、幸彦の巨根をフェラチオする。ドスケベオカルト部としての鍛練の結果、技術も達者となっているため、幸彦は鋭い快感に悶えていた。
叶「んっ♥️れろっごぼ♥️んぶっんっんん♥️」ジュプブブ
叶「んっん゛~~~~んん♥️んぶっれろおおお」
叶「おぼぼっ///んぶ、んぶ~~~~♥️」ジーーー
叶は甘えた視線で幸彦を見上げながら、首を動かして肉棒を刺激し続ける。愛する彼女のドスケベ下着姿での献身的ドスケベご奉仕に幸彦の脳内にドーパミンが溢れる!
幸彦「く、ふ、くうっ!おおお…!うっ」ガクガク
叶「~~~~♥️!!」グププ
幸彦「わ、悪いもう出る!くああ!!」ビクンビクン
叶「!!!(口の中に射精される)」ドポポン
叶「(肉棒を口から離して)ごほ!ごほっ!ごほっ…」
幸彦「く、ふうう~~~~…だ、大丈夫か!」
叶「ん……ん……………………………ん…」クチュクチュ
叶「…………(ゴクン)…っ……~~~~///……彼氏ザーメンゴックンしましたよ…♥️(口を開いて飲んだことを証明する)」
幸彦「うおおおおドスケベが過ぎる~~~~~~~~!!」
843: ◆eNVdlxjO9M:2024/10/27(日) 14:17:40.48:ktrQrVBkO (1/1)
二回射精した程度では足りないとばかりに肉棒をいきり立たせる幸彦。スキンを装着すると、ベッドに仰向けになった叶に近づく。
幸彦「待たせた!ふひひひ」ギイイイン
叶「(肉棒をガン見)~……知ってたけど全然元気ですね///」
幸彦「俺が10回近く射精できることは知っているはず。更に今日のためにオナ禁でチンポを磨きあげてきたのだ」
叶(ってことは更に射精回数増えてたりするのか!?わ、私のおまんこ大丈夫…?)
背筋に寒気が走る叶だが、媚薬、ドスケベ下着、そしてリモバイによる慣らしによって身体の準備は万端だった。
幸彦「よっ……(叶の膝を持ち、脚を開かせる)うおおお…!なんという発情したトロマン…w叶も待ちわびてるようだなこれを(肉棒を撫でる)」
幸彦の言う通り叶は巨根を膣奥に突き入れられることを待ち焦がれており、クリトリスはビンビン、割れ目からは愛液が溢れていた。
叶「ど、どうぞ……///…」ドキドキドキ
幸彦「よ、よし…!」ドキドキ
幸彦がポジションを整え、腰を引き、挿入しようとする。叶は今一度『彼氏のザーメン搾り取り作戦』を頭の中で思い浮かべた。
叶(私のおまんこでしごかれたら部長の早漏チンポなら一分も持たず射精するはず…まず私のテクニックで部長を気持ちよく追い込む!)
叶(恋人エッチだからね…私も部長が三回射精するくらいで一回イッて気持ちよくなろう…)
叶(色んな体位で私のおまんこを味わった部長はベッドの上で大満足で仰向けに倒れる。そこからは私の時間です!)
叶(半萎えチンポを手コキやフェラ、弱点の乳首愛撫で無理やり立たせて、騎乗位で搾り取る!)
叶(苦しいほどの快感に部長はアヘ顔で泣き叫び、トドメの前立腺開発で部長の恋人初エッチは失神アクメで終了と!)
叶(性生活の序列を刻み込み部長はますます私にベタぼれ!)
叶(ふーーーーよし、後は実行するのみ…精神を落ち着かせろ。掛けまくも畏き 伊邪那岐大神……)
幸彦「っと………痛かったら言えよ(ドスケベ改変で何度かいれてるけどな)………くっ!(挿入)」ズニュプ
叶「んお゛おぉっ~~~っおおっ!!?♥️♥️」ビクンビクンビクンビクン
幸彦「うおおお!?」
叶「いっぐ♥️Gスポ抉られイグイグっ~~!!?お゛ぁああーーー!!」プシャアア
幸彦「すげえ締まる…っ!く…!」ズリュ
叶「動かしちゃらめええ♥️ひぎいいっ~ーお゛ーーーお゛ーーーーーー♥️イグううっ」ビクンビクンッ!ブルブルガクガク
説明子『なるほど完璧な作戦っスねーッ 不可能だという点に目をつぶればよぉ~ ってことで叶ちゃんはおもちゃです!まず最初の一時間の展開を決めるぜ!』
1 一撃目でわからせられた叶は『彼氏のザーメン搾り取り作戦』(笑)をすぐさま破棄!もはや彼氏に身を任せアクメを決め続ける雑魚彼女ちゃん!
2 い、いや!私にはプランBが、ぷ、プランCが!小賢しい叶ちゃんはなんとか主導権を握ろうと頑張る!なお…
↓2でよろしく~♪
二回射精した程度では足りないとばかりに肉棒をいきり立たせる幸彦。スキンを装着すると、ベッドに仰向けになった叶に近づく。
幸彦「待たせた!ふひひひ」ギイイイン
叶「(肉棒をガン見)~……知ってたけど全然元気ですね///」
幸彦「俺が10回近く射精できることは知っているはず。更に今日のためにオナ禁でチンポを磨きあげてきたのだ」
叶(ってことは更に射精回数増えてたりするのか!?わ、私のおまんこ大丈夫…?)
背筋に寒気が走る叶だが、媚薬、ドスケベ下着、そしてリモバイによる慣らしによって身体の準備は万端だった。
幸彦「よっ……(叶の膝を持ち、脚を開かせる)うおおお…!なんという発情したトロマン…w叶も待ちわびてるようだなこれを(肉棒を撫でる)」
幸彦の言う通り叶は巨根を膣奥に突き入れられることを待ち焦がれており、クリトリスはビンビン、割れ目からは愛液が溢れていた。
叶「ど、どうぞ……///…」ドキドキドキ
幸彦「よ、よし…!」ドキドキ
幸彦がポジションを整え、腰を引き、挿入しようとする。叶は今一度『彼氏のザーメン搾り取り作戦』を頭の中で思い浮かべた。
叶(私のおまんこでしごかれたら部長の早漏チンポなら一分も持たず射精するはず…まず私のテクニックで部長を気持ちよく追い込む!)
叶(恋人エッチだからね…私も部長が三回射精するくらいで一回イッて気持ちよくなろう…)
叶(色んな体位で私のおまんこを味わった部長はベッドの上で大満足で仰向けに倒れる。そこからは私の時間です!)
叶(半萎えチンポを手コキやフェラ、弱点の乳首愛撫で無理やり立たせて、騎乗位で搾り取る!)
叶(苦しいほどの快感に部長はアヘ顔で泣き叫び、トドメの前立腺開発で部長の恋人初エッチは失神アクメで終了と!)
叶(性生活の序列を刻み込み部長はますます私にベタぼれ!)
叶(ふーーーーよし、後は実行するのみ…精神を落ち着かせろ。掛けまくも畏き 伊邪那岐大神……)
幸彦「っと………痛かったら言えよ(ドスケベ改変で何度かいれてるけどな)………くっ!(挿入)」ズニュプ
叶「んお゛おぉっ~~~っおおっ!!?♥️♥️」ビクンビクンビクンビクン
幸彦「うおおお!?」
叶「いっぐ♥️Gスポ抉られイグイグっ~~!!?お゛ぁああーーー!!」プシャアア
幸彦「すげえ締まる…っ!く…!」ズリュ
叶「動かしちゃらめええ♥️ひぎいいっ~ーお゛ーーーお゛ーーーーーー♥️イグううっ」ビクンビクンッ!ブルブルガクガク
説明子『なるほど完璧な作戦っスねーッ 不可能だという点に目をつぶればよぉ~ ってことで叶ちゃんはおもちゃです!まず最初の一時間の展開を決めるぜ!』
1 一撃目でわからせられた叶は『彼氏のザーメン搾り取り作戦』(笑)をすぐさま破棄!もはや彼氏に身を任せアクメを決め続ける雑魚彼女ちゃん!
2 い、いや!私にはプランBが、ぷ、プランCが!小賢しい叶ちゃんはなんとか主導権を握ろうと頑張る!なお…
↓2でよろしく~♪
844:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/10/27(日) 14:22:29.40:ELWKYohkO (1/1)
2
2
845:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/10/27(日) 15:06:56.51:VOEbFSqj0 (1/1)
1
1
846:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/10/28(月) 05:31:54.09:wEndd8qg0 (1/1)
好きとかかわいいって言われつつの行為はなんだかんだ初か?言うたびに甘イキするおもちゃかわいいね
まんこ褒めてたりコスプレ褒めてたりはあったようななかったような、そう考えるとこいつらドスケベだな(今更)
好きとかかわいいって言われつつの行為はなんだかんだ初か?言うたびに甘イキするおもちゃかわいいね
まんこ褒めてたりコスプレ褒めてたりはあったようななかったような、そう考えるとこいつらドスケベだな(今更)
847: ◆eNVdlxjO9M:2024/10/30(水) 03:39:10.92:dsrTowsYO (1/1)
幸彦「くっ…んっはあ、はあ」タンタンタン
叶「ん゛あ♥️おんっおおおっ~///」
幸彦「目茶苦茶蠢く…///く~~っ」ゴリュゴリュ
叶「ひぐっ♥️あっ!んんっ」
幸彦「可愛いぞ叶!一突きの度に声を上げてな…っ」パンッパン
叶「ひゃああぁああ~~♥️イッグううっおおお♥️」ガクンガクン
幸彦が三回射精する間に一回アクメするとはなんだったのか、肉棒が10回出し入れされる度にアクメしている叶は完全に肉棒に屈服していた。ニヒルな叶がチンポに完全敗北している姿は幸彦をますます昂らせた。
幸彦「へへへ、ここが良いだろ」ズプン
叶「ぴゃうう♥️!?」
幸彦「彼女が自分のチンポにされるがままなのは彼氏として嬉しいぜ!」ズリュズリュ
叶「はあ、はあっ♥️んあ、あああ~~っ♥️」
叶「ぶち、部長っ♥️あんっしゅきぃっ~んお゛///」
幸彦をアヘり散らかす作戦は脆くも瓦解し、自らが百面相のアヘオホ顔を晒していた。しかし叶は屈辱感よりも彼氏に痴態を晒し、受け入れられている幸福感が勝っていた。
叶「イグイグっ♥️くほおおっお~///」ガクンッ!
幸彦「あーーー最高~」タンタンタン
叶「ひえ、はえ///ん、あえ…///んひゅう、ひゅう」
叶「ぶちょ♥️おまんこ気持ちいいですかっ♥️あん」
幸彦「当たり前だ…!はあ、はあ」ズンズン
幸彦「ふーーーふう…そろそろ射精(で)そうだ…!」
叶「イッてっイッて♥️んああっ!おおお///イクイクッ私がまたイクううっ」ズチュズチュ
幸彦「あおおっ!(コンドームに射精)」ドクンドクン
叶「きゃううっ!♥️///」ガクンガクン
幸彦「ふーーーーーー……すぐにつけ直して2回戦しようぜ!!」
叶「こほお…♥️……」
幸彦はコンドームを外すと、器用に叶のドスケベランジェリーに括りつけるエッチな漫画でよく見るやつをやった!
幸彦「くっ…んっはあ、はあ」タンタンタン
叶「ん゛あ♥️おんっおおおっ~///」
幸彦「目茶苦茶蠢く…///く~~っ」ゴリュゴリュ
叶「ひぐっ♥️あっ!んんっ」
幸彦「可愛いぞ叶!一突きの度に声を上げてな…っ」パンッパン
叶「ひゃああぁああ~~♥️イッグううっおおお♥️」ガクンガクン
幸彦が三回射精する間に一回アクメするとはなんだったのか、肉棒が10回出し入れされる度にアクメしている叶は完全に肉棒に屈服していた。ニヒルな叶がチンポに完全敗北している姿は幸彦をますます昂らせた。
幸彦「へへへ、ここが良いだろ」ズプン
叶「ぴゃうう♥️!?」
幸彦「彼女が自分のチンポにされるがままなのは彼氏として嬉しいぜ!」ズリュズリュ
叶「はあ、はあっ♥️んあ、あああ~~っ♥️」
叶「ぶち、部長っ♥️あんっしゅきぃっ~んお゛///」
幸彦をアヘり散らかす作戦は脆くも瓦解し、自らが百面相のアヘオホ顔を晒していた。しかし叶は屈辱感よりも彼氏に痴態を晒し、受け入れられている幸福感が勝っていた。
叶「イグイグっ♥️くほおおっお~///」ガクンッ!
幸彦「あーーー最高~」タンタンタン
叶「ひえ、はえ///ん、あえ…///んひゅう、ひゅう」
叶「ぶちょ♥️おまんこ気持ちいいですかっ♥️あん」
幸彦「当たり前だ…!はあ、はあ」ズンズン
幸彦「ふーーーふう…そろそろ射精(で)そうだ…!」
叶「イッてっイッて♥️んああっ!おおお///イクイクッ私がまたイクううっ」ズチュズチュ
幸彦「あおおっ!(コンドームに射精)」ドクンドクン
叶「きゃううっ!♥️///」ガクンガクン
幸彦「ふーーーーーー……すぐにつけ直して2回戦しようぜ!!」
叶「こほお…♥️……」
幸彦はコンドームを外すと、器用に叶のドスケベランジェリーに括りつけるエッチな漫画でよく見るやつをやった!
848: ◆eNVdlxjO9M:2024/11/02(土) 19:29:48.86:k4AWr9yKO (1/1)
叶「はっ♥️はっ♥️んんっおおっ♥️」パンパンッ
幸彦「ふう、ふう。ふーー」ズンズン
叶「んあ♥️お゛っあんっ///」
二人は抱き締め合いながらの対面座位で快感を貪る。お互いが腰を動かす度に相手の声が耳元で漏れ、興奮させていた。
幸彦「ふう、くっ…吸い付いてくる…っ…w…このマンコどスケベすぎるぞ」ズプッズプ
叶「ふぁあ~~♥️いぐ///奥コンコンいぐぅ~~~~♥️」ガクガク
叶「この体勢好き…///はあん…部長とくっついて安心するぅーーー…っ♥️」
幸彦(甘える叶がここまで高火力だったとは…!俺の想像をはるかに超えている!)
叶「あむぅ~///」カプカプ
幸彦(とろけたような声に俺の肩に甘噛みする仕草…うっ!)
幸彦は二つ目のスキンを消費し、叶の膣内でゴムの中に射精する。
幸彦「うおおお~~~~」
叶「んおお゛おお~~~~♥️」ビクンビクン
叶は幸彦の腰に脚を絡み付ける必殺のだいしゅきホールドで膣奥に肉棒を飲み込んだまま射精させた。ゴムがなければ着床の危険があるその行為にますます幸彦は興奮した!
幸彦「く、おお、おおお……!はあ、はあ」
叶「~~~~///」ブルブル
叶「はっ♥️はっ♥️んんっおおっ♥️」パンパンッ
幸彦「ふう、ふう。ふーー」ズンズン
叶「んあ♥️お゛っあんっ///」
二人は抱き締め合いながらの対面座位で快感を貪る。お互いが腰を動かす度に相手の声が耳元で漏れ、興奮させていた。
幸彦「ふう、くっ…吸い付いてくる…っ…w…このマンコどスケベすぎるぞ」ズプッズプ
叶「ふぁあ~~♥️いぐ///奥コンコンいぐぅ~~~~♥️」ガクガク
叶「この体勢好き…///はあん…部長とくっついて安心するぅーーー…っ♥️」
幸彦(甘える叶がここまで高火力だったとは…!俺の想像をはるかに超えている!)
叶「あむぅ~///」カプカプ
幸彦(とろけたような声に俺の肩に甘噛みする仕草…うっ!)
幸彦は二つ目のスキンを消費し、叶の膣内でゴムの中に射精する。
幸彦「うおおお~~~~」
叶「んおお゛おお~~~~♥️」ビクンビクン
叶は幸彦の腰に脚を絡み付ける必殺のだいしゅきホールドで膣奥に肉棒を飲み込んだまま射精させた。ゴムがなければ着床の危険があるその行為にますます幸彦は興奮した!
幸彦「く、おお、おおお……!はあ、はあ」
叶「~~~~///」ブルブル
849: ◆eNVdlxjO9M:2024/11/02(土) 19:59:19.29:BLM5eAROO (1/1)
すぐに三枚目のスキンを装着した幸彦は、背面座位で挿入を果たした叶の背後からシンデレラバストをドスケベランジェリー越しに触る。
幸彦(真剣な眼差し)コリコリ
叶「ふうおお……///部長のチンポ…お、奥までくる……んあ♥️」
叶「んんっ…♥️乳首…こりこりしちゃあ…」ゾクゾク
幸彦「割れ目のお陰でドスケベブラをしたままでも乳首が触れる…wやべえ下着だ」ムニムニ
叶の華奢な背中、そして肩甲骨をお腹で感じながら、幸彦は腰を突き上げながら胸を愛撫する。
幸彦「彼氏になったからには、お前の乳首を開発してもいいよなふひひひ。俺ばかり敏感なのも不公平だぜ~」クニクニ
叶「ん、はあ、ふあ♥️んおお」ゾクゾク
幸彦「ここ(耳)は結構開発できてるけどな(両耳を手で愛撫)」コリコリコリ
叶「んくひぃーーーーーーーーっ///み、耳だめええ♥️」ゾク!
叶はコンプレックスとまでは言わないまでも気にしていた、控えめな胸をメチャクチャ興奮した様子で愛撫する幸彦の様子に満たされる思いを感じていた。そこにかつての改変で開発された耳への愛撫で少女のような甘え声をあげてしまう。
叶「ん、はあ♥️あんっ///きゃあ…っんひっくほお♥️」ズッチュズッチュ
幸彦「はあ、はあ…!く、ふう!はあ!」タンタン
自分の太ももに糸を引いたよだれが落ちるのも気付かず、叶は身体中の快感で絶頂を迎える。
叶「ふぁ゛ーーーーーーーー♥️」ビクビクゥ
幸彦「身体の震えでアクメを知らせるとはっ興奮させやがって…!う、おおおお!」ドクンビュルルア
幸彦は合計五回目にも関わらず勢いよく射精する。肉棒を抜き、叶からはなれると叶は身体を支えられずベッドに横たわってしまった。
叶「んひゃう……♥️……」ブルブル
すぐに三枚目のスキンを装着した幸彦は、背面座位で挿入を果たした叶の背後からシンデレラバストをドスケベランジェリー越しに触る。
幸彦(真剣な眼差し)コリコリ
叶「ふうおお……///部長のチンポ…お、奥までくる……んあ♥️」
叶「んんっ…♥️乳首…こりこりしちゃあ…」ゾクゾク
幸彦「割れ目のお陰でドスケベブラをしたままでも乳首が触れる…wやべえ下着だ」ムニムニ
叶の華奢な背中、そして肩甲骨をお腹で感じながら、幸彦は腰を突き上げながら胸を愛撫する。
幸彦「彼氏になったからには、お前の乳首を開発してもいいよなふひひひ。俺ばかり敏感なのも不公平だぜ~」クニクニ
叶「ん、はあ、ふあ♥️んおお」ゾクゾク
幸彦「ここ(耳)は結構開発できてるけどな(両耳を手で愛撫)」コリコリコリ
叶「んくひぃーーーーーーーーっ///み、耳だめええ♥️」ゾク!
叶はコンプレックスとまでは言わないまでも気にしていた、控えめな胸をメチャクチャ興奮した様子で愛撫する幸彦の様子に満たされる思いを感じていた。そこにかつての改変で開発された耳への愛撫で少女のような甘え声をあげてしまう。
叶「ん、はあ♥️あんっ///きゃあ…っんひっくほお♥️」ズッチュズッチュ
幸彦「はあ、はあ…!く、ふう!はあ!」タンタン
自分の太ももに糸を引いたよだれが落ちるのも気付かず、叶は身体中の快感で絶頂を迎える。
叶「ふぁ゛ーーーーーーーー♥️」ビクビクゥ
幸彦「身体の震えでアクメを知らせるとはっ興奮させやがって…!う、おおおお!」ドクンビュルルア
幸彦は合計五回目にも関わらず勢いよく射精する。肉棒を抜き、叶からはなれると叶は身体を支えられずベッドに横たわってしまった。
叶「んひゃう……♥️……」ブルブル
850: ◆eNVdlxjO9M:2024/11/02(土) 20:20:23.75:PxGuauEtO (1/1)
説明子「終わる頃には叶の腰のスキンは一体いくつになってしまうんだ(戦慄)」
恋人セックス一時間で全身汗だくの無様痙攣状態の叶ちゃん!待ちわびていたカレカノを堪能して幸せそうなのでヨシ!続いての展開を安価だぁ~~!
1 えっ騎乗位で自分で動いて射精させるまで両手を掴んで離してくれない!?相手は聖剣…終わったな(諦め)最後は泣き叫んでアクメ決めまくり、許してと懇願!チンポ強すぎ完全屈服
2 M字開脚で縛られてバイブぶちこまれて放置プレイ!?さらに不意打ちの電マやイケボ(個人の感想)で叶の精神は限界に!最終的には彼氏専用マゾメス豚宣言!(お漏らしもあるよ)
3 自由安価ぁ!(むりぽなら再安価ぁ!)
↓2でよろしくれす♥️
説明子「終わる頃には叶の腰のスキンは一体いくつになってしまうんだ(戦慄)」
恋人セックス一時間で全身汗だくの無様痙攣状態の叶ちゃん!待ちわびていたカレカノを堪能して幸せそうなのでヨシ!続いての展開を安価だぁ~~!
1 えっ騎乗位で自分で動いて射精させるまで両手を掴んで離してくれない!?相手は聖剣…終わったな(諦め)最後は泣き叫んでアクメ決めまくり、許してと懇願!チンポ強すぎ完全屈服
2 M字開脚で縛られてバイブぶちこまれて放置プレイ!?さらに不意打ちの電マやイケボ(個人の感想)で叶の精神は限界に!最終的には彼氏専用マゾメス豚宣言!(お漏らしもあるよ)
3 自由安価ぁ!(むりぽなら再安価ぁ!)
↓2でよろしくれす♥️
851:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/02(土) 20:43:17.39:yobS3rzmO (1/1)
2
2
852:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/02(土) 20:44:20.86:+NkybZvrO (1/1)
2
2
853: ◆eNVdlxjO9M:2024/11/03(日) 13:36:35.19:yliQ6ZZ8O (1/1)
ドスケベたちの意見が一致すると気持ちがいい!
ーーーー
叶「ん…///んふあ……っ…♥️んおお…」ブイイイン
叶「おお゛ぉ~~~~…っ///バイブ…お、おまんこゴリゴリっ♥️」ブイイイン
幸彦「えいえい!」カチカチ
二人は何をしているのか!幸彦は汗だく横たわり痙攣状態の叶(atkマイナス15%)をドスケベオカルト部の品である縄で縛った。両足の太ももとふくらはぎを一緒くたに纏められ、頭の後ろで手首を縛られている状態の叶はカーペットに敷いたバスタオルの上で尻餅をつき、M字開脚となっていた。さらにドスケベ下着の割れ目からバイブを挿入され、幸彦が手を下すでもなく快感で責められている。
叶「ん、あっ♥️んんんっ!あん、ぶちょ、これ強すぎっ♥️」ブイイイン
今言った通り叶の体勢は別に脚を閉じようとすれば閉じることはできる。これは幸彦が要望し叶の善意でなりたっているM字開脚なのだ!更にアイマスクで視線も封じられている。幸彦の前でここまで弱みを晒すのもカップル成立前ではあり得ないことであり、信頼関係が察せられた。
叶「んおおおおお~~♥️無視しないでえええ~~///」ガクンガクン ウインウインウイン
幸彦「ww」カチカチ
そして幸彦は何をしているのかと言うと希望小売価格 8,100円の神ゲードラゴンボールスパーキ○グゼ○である。器量好しな彼女がM字開脚で悶えている最強のイベントを前にそれをシカトしゲームを行う愚行。それが叶の自尊心を傷つけ、Mっ気を刺激してしまう。
幸彦(なんだこれは……wドスケベ過ぎるw)
とはいえドスケベの権化である幸彦が叶のその姿を見ないでいられるわけがなく、ゲームは叶の耳に届かせているだけでまるで画面は見ず適当に操作しているだけだった。彼の視線は足の指をグーパーさせながら悶える彼女の痴態に向けられている。しかしアイマスクで視線を封じられた叶の脳内には自分のことなどまるで気にせず、ゲームをしている幸彦のビジョンが浮かんでいた!
叶「こ、こんな屈辱っ♥️うう~~おおお゛~~~~いぐぅ~~~~///放置アクメきめぢゃううう♥️」ガクンガクン
最近の真理亜の屋敷に隔離される改変にて、一晩中幸彦に雌としてなぶられ続けた際にMな快感を自覚した叶はあっけなくバイブで絶頂を迎えた。
幸彦(はーー僕の彼女はドスケベ過ぎますwありがとうございますw)
そんな叶をいつまでも眺めてられる幸彦だが、こっそり足音をたてずに叶の背後に回る。
幸彦「」コソコソ
叶「あおっ♥️んおおお…っはひ…っんっ///」ブイイイン
幸彦「(叶の耳元で囁く)可愛いぞ叶」ボソボゾ
叶「んほおおお~~~~!?♥️いっぐ!んおお///イケボすぎぃいいそれ禁止きんひいいいっ♥️」ガクンガクン!
叶「声に犯されていぐいぐいぐぅうう~~~~♥️」ブイイイン
説明子『なんじゃあこのバカップル』
ドスケベたちの意見が一致すると気持ちがいい!
ーーーー
叶「ん…///んふあ……っ…♥️んおお…」ブイイイン
叶「おお゛ぉ~~~~…っ///バイブ…お、おまんこゴリゴリっ♥️」ブイイイン
幸彦「えいえい!」カチカチ
二人は何をしているのか!幸彦は汗だく横たわり痙攣状態の叶(atkマイナス15%)をドスケベオカルト部の品である縄で縛った。両足の太ももとふくらはぎを一緒くたに纏められ、頭の後ろで手首を縛られている状態の叶はカーペットに敷いたバスタオルの上で尻餅をつき、M字開脚となっていた。さらにドスケベ下着の割れ目からバイブを挿入され、幸彦が手を下すでもなく快感で責められている。
叶「ん、あっ♥️んんんっ!あん、ぶちょ、これ強すぎっ♥️」ブイイイン
今言った通り叶の体勢は別に脚を閉じようとすれば閉じることはできる。これは幸彦が要望し叶の善意でなりたっているM字開脚なのだ!更にアイマスクで視線も封じられている。幸彦の前でここまで弱みを晒すのもカップル成立前ではあり得ないことであり、信頼関係が察せられた。
叶「んおおおおお~~♥️無視しないでえええ~~///」ガクンガクン ウインウインウイン
幸彦「ww」カチカチ
そして幸彦は何をしているのかと言うと希望小売価格 8,100円の神ゲードラゴンボールスパーキ○グゼ○である。器量好しな彼女がM字開脚で悶えている最強のイベントを前にそれをシカトしゲームを行う愚行。それが叶の自尊心を傷つけ、Mっ気を刺激してしまう。
幸彦(なんだこれは……wドスケベ過ぎるw)
とはいえドスケベの権化である幸彦が叶のその姿を見ないでいられるわけがなく、ゲームは叶の耳に届かせているだけでまるで画面は見ず適当に操作しているだけだった。彼の視線は足の指をグーパーさせながら悶える彼女の痴態に向けられている。しかしアイマスクで視線を封じられた叶の脳内には自分のことなどまるで気にせず、ゲームをしている幸彦のビジョンが浮かんでいた!
叶「こ、こんな屈辱っ♥️うう~~おおお゛~~~~いぐぅ~~~~///放置アクメきめぢゃううう♥️」ガクンガクン
最近の真理亜の屋敷に隔離される改変にて、一晩中幸彦に雌としてなぶられ続けた際にMな快感を自覚した叶はあっけなくバイブで絶頂を迎えた。
幸彦(はーー僕の彼女はドスケベ過ぎますwありがとうございますw)
そんな叶をいつまでも眺めてられる幸彦だが、こっそり足音をたてずに叶の背後に回る。
幸彦「」コソコソ
叶「あおっ♥️んおおお…っはひ…っんっ///」ブイイイン
幸彦「(叶の耳元で囁く)可愛いぞ叶」ボソボゾ
叶「んほおおお~~~~!?♥️いっぐ!んおお///イケボすぎぃいいそれ禁止きんひいいいっ♥️」ガクンガクン!
叶「声に犯されていぐいぐいぐぅうう~~~~♥️」ブイイイン
説明子『なんじゃあこのバカップル』
854: ◆eNVdlxjO9M:2024/11/06(水) 00:10:16.66:WPBg3z2kO (1/2)
イケボ()を不意打ちされた叶は腰を跳ねあげて絶頂する。アイマスクで見えないが瞳は裏返り、だらしのないアヘ顔を晒していた、
叶「んひゅっ♥️んおっ♥️お゛っおお♥️」ビクンビクン
叶「んひゃぁ~~~~~~~~…///」
幸彦(はーーーえちえちえちえちえち)
幸彦(すぐにでもこのトロトロマンコにぶちこみたい!が、折角叶がこんなドスケベな姿を見せてくれてるんだから楽しもうw)
叶「部、部長…?…い、いきなりはやめて……///ん、はあ…あん……っ♥️」ブイイイイイイン
幸彦「…」コソコソ
幸彦はまた静かに移動すると、電気マッサージ機、通称電マを手に取った。
そして再び叶に近づくとそれを顔の近くで振動させる。
ブイイイイイイン
叶「ひっ♥️!?こ、これ電マ……?」ゾゾゾ
幸彦「ww(メチャクチャ良い反応するな)」
敏感な身体に直接電マをあてられる恐怖と期待にM字開脚を反射的に閉じてしまう。しかし幸彦はそれを叶の膝を持ち、軽く広げると叶も逆らうこと無く恐る恐る再びM字開脚となった。
叶「ん、はあ、あん…っん、あ♥️バイブで膣内(なか)をメチャクチャにされてるのに…そ、そんなのされたら…む、無理ですよ…」
幸彦「…」ブイイイイイイン
幸彦「!(クリトリスに押しあてる)」ブジジジジ
叶「んぴゃっ」ビクン
神経の塊であるクリトリスに、マッサージ用の振動を生み出す電マを不意打ちで押しあてられた叶は変な声をあげたあと、思い切り吠えた。
叶「ぎゃぁあ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!♥️」プシャア
幸彦「(うおおお!!ほぼ悲鳴だ、だが!ここでまだ押しあてる)」ビジジジ
叶「や゛めっ♥️おお゛ーーーーーーー!!」ガクンガクン
叶「ぁ゛おおーーーーー♥️おーーーー!!おお゛ー!♥️」グリングリン
叶はがむしゃらに腰を動かして快感から逃れようとするが、幸彦はそれを逃さずクリトリスに暴力的な振動を送り続ける。
ブイイイイイイイイイン
叶「ーーーーーっ♥️ーーーーーーー!!!♥️」ガクガクガクガクガク
叶「~~~~!……お゛……♥️……っ…ほ……♥️!」ヘニャ ドサ
叶「…~………♥️……っ……///」ジョロロロロロ…
叶は絶叫、咆哮の末、大股を開いて仰向けに倒れる。無慈悲なクリアクメを数回叩き込まれ弛緩してしまった下半身にはバイブが挿入されたままスイングを続けていた。そしてバスタオルの上に小便を放ってしまう。
幸彦「うーーむSっ子叶ちゃんをここまで無様アクメきめさせるとは俺ってやつはなかなかやるなw」
イケボ()を不意打ちされた叶は腰を跳ねあげて絶頂する。アイマスクで見えないが瞳は裏返り、だらしのないアヘ顔を晒していた、
叶「んひゅっ♥️んおっ♥️お゛っおお♥️」ビクンビクン
叶「んひゃぁ~~~~~~~~…///」
幸彦(はーーーえちえちえちえちえち)
幸彦(すぐにでもこのトロトロマンコにぶちこみたい!が、折角叶がこんなドスケベな姿を見せてくれてるんだから楽しもうw)
叶「部、部長…?…い、いきなりはやめて……///ん、はあ…あん……っ♥️」ブイイイイイイン
幸彦「…」コソコソ
幸彦はまた静かに移動すると、電気マッサージ機、通称電マを手に取った。
そして再び叶に近づくとそれを顔の近くで振動させる。
ブイイイイイイン
叶「ひっ♥️!?こ、これ電マ……?」ゾゾゾ
幸彦「ww(メチャクチャ良い反応するな)」
敏感な身体に直接電マをあてられる恐怖と期待にM字開脚を反射的に閉じてしまう。しかし幸彦はそれを叶の膝を持ち、軽く広げると叶も逆らうこと無く恐る恐る再びM字開脚となった。
叶「ん、はあ、あん…っん、あ♥️バイブで膣内(なか)をメチャクチャにされてるのに…そ、そんなのされたら…む、無理ですよ…」
幸彦「…」ブイイイイイイン
幸彦「!(クリトリスに押しあてる)」ブジジジジ
叶「んぴゃっ」ビクン
神経の塊であるクリトリスに、マッサージ用の振動を生み出す電マを不意打ちで押しあてられた叶は変な声をあげたあと、思い切り吠えた。
叶「ぎゃぁあ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!♥️」プシャア
幸彦「(うおおお!!ほぼ悲鳴だ、だが!ここでまだ押しあてる)」ビジジジ
叶「や゛めっ♥️おお゛ーーーーーーー!!」ガクンガクン
叶「ぁ゛おおーーーーー♥️おーーーー!!おお゛ー!♥️」グリングリン
叶はがむしゃらに腰を動かして快感から逃れようとするが、幸彦はそれを逃さずクリトリスに暴力的な振動を送り続ける。
ブイイイイイイイイイン
叶「ーーーーーっ♥️ーーーーーーー!!!♥️」ガクガクガクガクガク
叶「~~~~!……お゛……♥️……っ…ほ……♥️!」ヘニャ ドサ
叶「…~………♥️……っ……///」ジョロロロロロ…
叶は絶叫、咆哮の末、大股を開いて仰向けに倒れる。無慈悲なクリアクメを数回叩き込まれ弛緩してしまった下半身にはバイブが挿入されたままスイングを続けていた。そしてバスタオルの上に小便を放ってしまう。
幸彦「うーーむSっ子叶ちゃんをここまで無様アクメきめさせるとは俺ってやつはなかなかやるなw」
855: ◆eNVdlxjO9M:2024/11/06(水) 03:00:54.11:WPBg3z2kO (2/2)
叶「ぁ~~~~…///」ブブブ
叶「んおっ♥️んひ、あんっ」ウインウイン
幸彦はバスタオルで叶の小便を拭き取り、部屋に戻ってくる。その間も叶は放置されながらバイブのスイングを味わい続けていた。
幸彦「ふーーー。ただいま(部屋に戻ってくる)彼氏の部屋でおしっこを漏らすなんていけない彼女だぜ」
叶「あひゅ、ご、こめんなさい♥️んおお」ブブブ
幸彦にお漏らしを見られ、あまつさえ処理までして貰ってしまった事実は叶の自尊心を深く傷つけた。そのためもはや甘えた声で謝ることしかできなかった。
叶「ん、あ、んんっあん、いくっ…///」ブブブ
叶はアイマスクで目元を隠されているが、頬に涙の後があり、あまりの快感に涙が溢れていたのが見て取れた。
幸彦「それい(電マを下腹部に押しあてる)」ブイイイイイン
叶「あ、お♥️お♥️ほおお♥️んっ♥️し、子宮ふるえちゃうっ///」ガクガク
幸彦「全くよ~。恥ずかしいと思わないのか、こんなおまんこを本気汁で泡立たせやがって」ブブブ
叶「ご、ごめんなさいいい~~~~淫乱マンコでええっぬほおお…///」ガクガク
幸彦「クリトリスもアクメしすぎてビンビンじゃねーか。こんなマゾクリでよくサディスト名乗れたな(クリトリスを指で弾く)」ピン
叶「ひぎっ!♥️く、クリ乱暴しないでえええ~~~…」ガクン
幸彦「もう一回このクリに電マ押し付けてやろうかw」
叶「ゆ、ゆるしてえええっ♥️またぶっ飛んで今度は気絶しちゃう…」
幸彦「ふひひひ、じゃあ俺専用のマゾ雌オナホになるって宣言して貰おう」
叶「はい、わ、私は部長のマゾ雌オナホですっ///か、彼氏のチンポを気持ちよくするために頑張るので可愛がってください~~~~!」
幸彦「おおう」ゾクゾク
叶の躊躇のないオナホ宣言に幸彦は興奮で身を震わせ、当然の権利のようにクリトリスに電マを押し付けたのだった。
ビジジジジジッ
叶「らめらめらめらめええええええーー♥️♥️!!? 」ビクンビクンビクンビクン
叶「ぁ~~~~…///」ブブブ
叶「んおっ♥️んひ、あんっ」ウインウイン
幸彦はバスタオルで叶の小便を拭き取り、部屋に戻ってくる。その間も叶は放置されながらバイブのスイングを味わい続けていた。
幸彦「ふーーー。ただいま(部屋に戻ってくる)彼氏の部屋でおしっこを漏らすなんていけない彼女だぜ」
叶「あひゅ、ご、こめんなさい♥️んおお」ブブブ
幸彦にお漏らしを見られ、あまつさえ処理までして貰ってしまった事実は叶の自尊心を深く傷つけた。そのためもはや甘えた声で謝ることしかできなかった。
叶「ん、あ、んんっあん、いくっ…///」ブブブ
叶はアイマスクで目元を隠されているが、頬に涙の後があり、あまりの快感に涙が溢れていたのが見て取れた。
幸彦「それい(電マを下腹部に押しあてる)」ブイイイイイン
叶「あ、お♥️お♥️ほおお♥️んっ♥️し、子宮ふるえちゃうっ///」ガクガク
幸彦「全くよ~。恥ずかしいと思わないのか、こんなおまんこを本気汁で泡立たせやがって」ブブブ
叶「ご、ごめんなさいいい~~~~淫乱マンコでええっぬほおお…///」ガクガク
幸彦「クリトリスもアクメしすぎてビンビンじゃねーか。こんなマゾクリでよくサディスト名乗れたな(クリトリスを指で弾く)」ピン
叶「ひぎっ!♥️く、クリ乱暴しないでえええ~~~…」ガクン
幸彦「もう一回このクリに電マ押し付けてやろうかw」
叶「ゆ、ゆるしてえええっ♥️またぶっ飛んで今度は気絶しちゃう…」
幸彦「ふひひひ、じゃあ俺専用のマゾ雌オナホになるって宣言して貰おう」
叶「はい、わ、私は部長のマゾ雌オナホですっ///か、彼氏のチンポを気持ちよくするために頑張るので可愛がってください~~~~!」
幸彦「おおう」ゾクゾク
叶の躊躇のないオナホ宣言に幸彦は興奮で身を震わせ、当然の権利のようにクリトリスに電マを押し付けたのだった。
ビジジジジジッ
叶「らめらめらめらめええええええーー♥️♥️!!? 」ビクンビクンビクンビクン
856: ◆eNVdlxjO9M:2024/11/06(水) 03:09:50.59:zJUfn2W6O (1/1)
続いての展開は!?
1 気付けば時間は23時!かなり遅くなったけど夕飯だ!完堕ちつり目紫髪巫女彼女(属性過多)の献身ご奉仕と共に!
2 水分補給で十分!今夜は猿のようにヤると決めていた!そうだ、disc○deで古典研究部のグループがあったな…
3 自由安価ぁ!
↓2でよろしく~♪こんなシチュ希望みたいのもあれば書いてくれてもいいぜ!
続いての展開は!?
1 気付けば時間は23時!かなり遅くなったけど夕飯だ!完堕ちつり目紫髪巫女彼女(属性過多)の献身ご奉仕と共に!
2 水分補給で十分!今夜は猿のようにヤると決めていた!そうだ、disc○deで古典研究部のグループがあったな…
3 自由安価ぁ!
↓2でよろしく~♪こんなシチュ希望みたいのもあれば書いてくれてもいいぜ!
857:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/06(水) 06:52:12.58:m32Gm8W7O (1/1)
2
2
858:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/06(水) 09:07:26.25:Y9QLgcKIO (1/1)
3
2をベースにする感じで夜通し猿のように交尾
プレイとしてはSM路線継続で叶を身動きできないように拘束してマゾ嫁に屈伏するまでハメまくり中出ししまくり(イケボASMRも添えて)
3
2をベースにする感じで夜通し猿のように交尾
プレイとしてはSM路線継続で叶を身動きできないように拘束してマゾ嫁に屈伏するまでハメまくり中出ししまくり(イケボASMRも添えて)
859:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/06(水) 09:08:58.93:RzDcKv2D0 (1/1)
2 通話中声我慢セックスとな…あるいはハメ撮りアップ、ライブカメラONまでしてしまうのか!?
鏡で自分の痴態を見せつけられたり、痴態を録画ないし録音したやつを見せたり、アクメの度にどのようにしてイッたか報告させたり、体に落書きとか
あと、押しつぶされて動けなくてアクメの快感を逃がせない体格差わからせ寝バック求む
2 通話中声我慢セックスとな…あるいはハメ撮りアップ、ライブカメラONまでしてしまうのか!?
鏡で自分の痴態を見せつけられたり、痴態を録画ないし録音したやつを見せたり、アクメの度にどのようにしてイッたか報告させたり、体に落書きとか
あと、押しつぶされて動けなくてアクメの快感を逃がせない体格差わからせ寝バック求む
860: ◆eNVdlxjO9M:2024/11/10(日) 00:11:56.20:BjUFHMULO (1/1)
ーー
真理亜「んん~~~~……」グググ
時刻は23時ごろ、真理亜は自宅の屋敷でストレッチをしていた。
真理亜「寝る前に暖かいミルクを飲み、20分ほどのストレッチで体を解してから床につくと、ほとんど朝まで熟睡ですわ(キラークイーン)」グググ
真理亜は開脚前屈でカーペットに爆乳をおしつけながら身体を伸ばす。
真理亜「んんん~~~~」グググ
テロンテロン♪テロンテロン♪テロンテロン♪テロンテロン♪
真理亜「あら、パソコンから……これは幸彦さんかしら」
真理亜は机の上のノーパソからビデオ通話通知が鳴っていることに気が付く、それは幸彦からだった。
真理亜「幸彦さん…?夕方叶さんといけないお遊びをしておりましたが…」
真理亜は夕方の叶の股間にリモバを仕込んだ幸彦との邂逅を思い出していた。ドスケベ常識改変で開発された身体とメンタルは、それだけでムラムラと昂ってしまう。
真理亜「んん……もうっ…///…常識改変は良くない爪痕を残していきましたわ。何かしら?」
真理亜は大学進学への相談とか雑談のための通知かと思い、通話ボタンをタップする。
真理亜「幸彦さん~?真理亜ですわ」ピ
『おお!深夜にごめんな北条さん!こんばんは』
真理亜『…w…なんで上半身裸ですの』
画面に映された幸彦の画角は肩から上であり、どういうわけか裸だった。真理亜がツッコミをいれると同時に、美花も画面をオンにした。
美花『こんばんは~。あ、真理亜先輩もこんばんは!………………………幸彦先輩なんで上半身裸なんですか…///セ、セクハラ疑われますよっ』
真理亜『こんばんは美花さん。私と同じ反応ですわねw』
幸彦『いやぁちょっとな……wよっ』ガタン
『ひゃあぁっ♥️!?』
真理亜美花『!?』
真理亜と美花はその場にいない筈の叶の聞き慣れない雌声が響いたことに驚く。叶はまだ通話に出ておらず、今画面に映っているのは三人だけの筈である。しかし、真理亜は確信にも近い疑いを頭に浮かべた。
真理亜「……………もしかして幸彦さん…叶さんと…」
美花『え……?え、え!?まさかそ、そこに……///』
幸彦『んん~?すまないがなんのことかな…?よっと(腰を跳ねさせる)』
『んきゃああっ!!♥️』ビクン
真理亜「な、なんか少し幸彦さんが身体を揺らしたら叶さんのイヤらしい声が聞こえますわよ!///も、もうっあなたたち、プレイを我々に見せに来たのですね!」
美花『あわわわわ///』
幸彦『ふひひひw未確定情報を言うのはやめて貰おうか、俺は真面目な一般ユーザーとして会話を楽しみたいだけなんだ!っ!』グリグリ
『んほおおおお~~~~~~~~っ♥️』
ーー
真理亜「んん~~~~……」グググ
時刻は23時ごろ、真理亜は自宅の屋敷でストレッチをしていた。
真理亜「寝る前に暖かいミルクを飲み、20分ほどのストレッチで体を解してから床につくと、ほとんど朝まで熟睡ですわ(キラークイーン)」グググ
真理亜は開脚前屈でカーペットに爆乳をおしつけながら身体を伸ばす。
真理亜「んんん~~~~」グググ
テロンテロン♪テロンテロン♪テロンテロン♪テロンテロン♪
真理亜「あら、パソコンから……これは幸彦さんかしら」
真理亜は机の上のノーパソからビデオ通話通知が鳴っていることに気が付く、それは幸彦からだった。
真理亜「幸彦さん…?夕方叶さんといけないお遊びをしておりましたが…」
真理亜は夕方の叶の股間にリモバを仕込んだ幸彦との邂逅を思い出していた。ドスケベ常識改変で開発された身体とメンタルは、それだけでムラムラと昂ってしまう。
真理亜「んん……もうっ…///…常識改変は良くない爪痕を残していきましたわ。何かしら?」
真理亜は大学進学への相談とか雑談のための通知かと思い、通話ボタンをタップする。
真理亜「幸彦さん~?真理亜ですわ」ピ
『おお!深夜にごめんな北条さん!こんばんは』
真理亜『…w…なんで上半身裸ですの』
画面に映された幸彦の画角は肩から上であり、どういうわけか裸だった。真理亜がツッコミをいれると同時に、美花も画面をオンにした。
美花『こんばんは~。あ、真理亜先輩もこんばんは!………………………幸彦先輩なんで上半身裸なんですか…///セ、セクハラ疑われますよっ』
真理亜『こんばんは美花さん。私と同じ反応ですわねw』
幸彦『いやぁちょっとな……wよっ』ガタン
『ひゃあぁっ♥️!?』
真理亜美花『!?』
真理亜と美花はその場にいない筈の叶の聞き慣れない雌声が響いたことに驚く。叶はまだ通話に出ておらず、今画面に映っているのは三人だけの筈である。しかし、真理亜は確信にも近い疑いを頭に浮かべた。
真理亜「……………もしかして幸彦さん…叶さんと…」
美花『え……?え、え!?まさかそ、そこに……///』
幸彦『んん~?すまないがなんのことかな…?よっと(腰を跳ねさせる)』
『んきゃああっ!!♥️』ビクン
真理亜「な、なんか少し幸彦さんが身体を揺らしたら叶さんのイヤらしい声が聞こえますわよ!///も、もうっあなたたち、プレイを我々に見せに来たのですね!」
美花『あわわわわ///』
幸彦『ふひひひw未確定情報を言うのはやめて貰おうか、俺は真面目な一般ユーザーとして会話を楽しみたいだけなんだ!っ!』グリグリ
『んほおおおお~~~~~~~~っ♥️』
861: ◆eNVdlxjO9M:2024/11/12(火) 17:09:19.28:9RqLrnUTO (1/1)
最早バカップル、いや馬鹿カップルの幸彦たちののぼせ上がった初エッチのプレイに巻き込まれたのは確実な真理亜達だが、幸彦はしらばっくれており、叶は姿を見せず雌声を響かせるのみだった。
幸彦『ふー……っ…(常に少し揺れている)』タンタンタン
『あ゛っ♥️お゛っ♥️ほおお♥️』
『いぐっ♥️んんっ、ああ、あ~~~~』
真理亜「……っ」
美花『はわ、はわ……///』
幸彦『北条さんは一人暮らしはじめるんだったよなっ』
真理亜「こ、この状況で会話再開ですのー!?」
幸彦『んんー?この状況?俺は少し握力を鍛えてるから息が荒いだけだぜw』
パンッパンッパンッパンッ
『んおおチンポいぐっ♥️子宮奥グリグリされてええ~~~~~』
『雌マンコいくいぐっ~~~~♥️』ガタン ガタン
幸彦『く…締まる…w…』
真理亜 美花「///~~~」
幸彦がシラを切る以上話は進まず、何より真理亜たちは仲の良いカップルがビデオ通話でセックスしているあまりにアブノーマルに興奮してしまっていた。
美花(叶先輩メロメロだ…///こ、こんな声出すんだ~)
真理亜(ぶ、ぶっちゃけ叶さんがどんなはしたない顔で乱れてるのが死ぬほど興味ありますわーーーー///)
ドチュッドチュッドチュッドチュッ
『ひぎいいい~~~~あひっ♥️いってるからっ今いっでるから~~~っ!』
真理亜「~~~~!」ムラムラムラ…
最早バカップル、いや馬鹿カップルの幸彦たちののぼせ上がった初エッチのプレイに巻き込まれたのは確実な真理亜達だが、幸彦はしらばっくれており、叶は姿を見せず雌声を響かせるのみだった。
幸彦『ふー……っ…(常に少し揺れている)』タンタンタン
『あ゛っ♥️お゛っ♥️ほおお♥️』
『いぐっ♥️んんっ、ああ、あ~~~~』
真理亜「……っ」
美花『はわ、はわ……///』
幸彦『北条さんは一人暮らしはじめるんだったよなっ』
真理亜「こ、この状況で会話再開ですのー!?」
幸彦『んんー?この状況?俺は少し握力を鍛えてるから息が荒いだけだぜw』
パンッパンッパンッパンッ
『んおおチンポいぐっ♥️子宮奥グリグリされてええ~~~~~』
『雌マンコいくいぐっ~~~~♥️』ガタン ガタン
幸彦『く…締まる…w…』
真理亜 美花「///~~~」
幸彦がシラを切る以上話は進まず、何より真理亜たちは仲の良いカップルがビデオ通話でセックスしているあまりにアブノーマルに興奮してしまっていた。
美花(叶先輩メロメロだ…///こ、こんな声出すんだ~)
真理亜(ぶ、ぶっちゃけ叶さんがどんなはしたない顔で乱れてるのが死ぬほど興味ありますわーーーー///)
ドチュッドチュッドチュッドチュッ
『ひぎいいい~~~~あひっ♥️いってるからっ今いっでるから~~~っ!』
真理亜「~~~~!」ムラムラムラ…
862: ◆eNVdlxjO9M:2024/11/16(土) 03:38:07.13:LbR9aApcO (1/1)
イケボというけど凛香と叶特効なだけなんだよなぁ!
幸彦も普通の友人ならば改変されていない状態でドスケベ通話などしなかっただろう。しかしドスケベ改変で培われたドスケベな絆が今回このような凶行に及ばせた。
そして真理亜たちもそれを受け入れ内心興奮する位ドスケベに成長してしまっていた。
真理亜「ほこん……私も大学を機に一人暮らしを始めようと思っておりますわ。スーユーが着いてくると必死ですけど」
幸彦『おお、実は俺もなんだ。引っ越しの時は手伝うから呼んでくれっ』トントントン
『お、お、おおお~~~~♥️』
美花『ひ、一人暮らしいいですね憧れちゃうな~///(叶先輩のエッチな声聞きながら普通に話すの!?わ、私これからも部活で会うのにううう///)』
そこから叶アクメボイスを背景に10分ほど話をする。しかし既に夜遅く、幸彦も叶に対する羞恥プレイが目的だったため、お休みの挨拶の後通話を切る流れになった。
幸彦『いやー遅くにごめんな!お休み』ズチュズチュ
ここで真理亜が動く!
真理亜「あ、あのーそういえば叶さんがきませんでしたわね~///ゆ、幸彦さん何か知ってますか?(すっとぼけ)」
幸彦『ふひひひwそうだな、俺達付き合ってるだろ。実は(笑)俺のとなりにいてな』
幸彦『叶就寝の挨拶はしておいたほうがいいぞwよいしょ』
幸彦が少し画面外に消えると、どうやら肩を引っ張ってきたらしく、ついに画面に叶の顔が映る。
叶『あひゅ……♥️んひ…………///』ピク
真理亜達の目に飛び込んできたのは目が虚ろで頬を涙で濡らし、口から軽く舌が溢れたアヘアヘ状態の叶だった。
真理亜「エッチすぎますわ!!?」
美花『あわあああ///』
度重なるドスケベ改変でも見せたことの無いような完堕ち屈服状態の叶に胸が熱くなる真理亜達。
叶『も、おまんこ……♥️イキ過ぎてぇ…………///んおっ♥️』
幸彦『ふひひwまたな!』
こうして深夜のドスケベ通話は幕を閉じた。
イケボというけど凛香と叶特効なだけなんだよなぁ!
幸彦も普通の友人ならば改変されていない状態でドスケベ通話などしなかっただろう。しかしドスケベ改変で培われたドスケベな絆が今回このような凶行に及ばせた。
そして真理亜たちもそれを受け入れ内心興奮する位ドスケベに成長してしまっていた。
真理亜「ほこん……私も大学を機に一人暮らしを始めようと思っておりますわ。スーユーが着いてくると必死ですけど」
幸彦『おお、実は俺もなんだ。引っ越しの時は手伝うから呼んでくれっ』トントントン
『お、お、おおお~~~~♥️』
美花『ひ、一人暮らしいいですね憧れちゃうな~///(叶先輩のエッチな声聞きながら普通に話すの!?わ、私これからも部活で会うのにううう///)』
そこから叶アクメボイスを背景に10分ほど話をする。しかし既に夜遅く、幸彦も叶に対する羞恥プレイが目的だったため、お休みの挨拶の後通話を切る流れになった。
幸彦『いやー遅くにごめんな!お休み』ズチュズチュ
ここで真理亜が動く!
真理亜「あ、あのーそういえば叶さんがきませんでしたわね~///ゆ、幸彦さん何か知ってますか?(すっとぼけ)」
幸彦『ふひひひwそうだな、俺達付き合ってるだろ。実は(笑)俺のとなりにいてな』
幸彦『叶就寝の挨拶はしておいたほうがいいぞwよいしょ』
幸彦が少し画面外に消えると、どうやら肩を引っ張ってきたらしく、ついに画面に叶の顔が映る。
叶『あひゅ……♥️んひ…………///』ピク
真理亜達の目に飛び込んできたのは目が虚ろで頬を涙で濡らし、口から軽く舌が溢れたアヘアヘ状態の叶だった。
真理亜「エッチすぎますわ!!?」
美花『あわあああ///』
度重なるドスケベ改変でも見せたことの無いような完堕ち屈服状態の叶に胸が熱くなる真理亜達。
叶『も、おまんこ……♥️イキ過ぎてぇ…………///んおっ♥️』
幸彦『ふひひwまたな!』
こうして深夜のドスケベ通話は幕を閉じた。
863: ◆eNVdlxjO9M:2024/11/16(土) 04:38:37.58:UpHtT6Q1O (1/2)
通話が終わったからといってドスケベ初セックスはまだ終わらない!
幸彦は後ろ手に縛られている叶をベッドにうつ伏せに押し倒す。
叶「あぐっ///」ポスン
ちなみに既に叶の腰のスキンは6つになっているが幸彦はすぐに新しく着け直すと、叶に覆い被さるように移動する。このまま身動きを取れない叶に無慈悲な寝バックで責めるつもりだ。
叶「や、休ませてええ……♥️」ヒクヒク
幸彦「フヒヒヒだめだ!もう少し頑張ってくれwよっと(挿入するために位置を合わせる)…………くっ!」ズプン
叶「あ゛っはああ♥️~~~~~~~~っ!」ビクン
幸彦「あー……っこの体勢は征服感がやべえ……っふん」ドチュン
叶「のほおお゛っ!!あ゛♥️イグッ!あおおっ」
叶「んひいいい~~~~!!♥️の、のしかかられると身動きがあああ~~~~っ!」ガクンガクンガクン
幸彦「身体をよじって快感を逃すこともできまい!このままハメ殺させてもらうぞっ」
ドチュッドチュッドチュッドチュッ
叶「うあ゛ああ~~~~♥️あ゛~~~~♥️あ~~~~♥️っ」
叶「子宮っ♥️おおお~~~~~~~~やばぁ~~~~っ!!ひぎっ!」
叶「お、おまんこ征服じないでっ♥️やめでやめでえええ~~~~んお゛お~~~~イグう~~~~!!」プシュ
幸彦「はあっ!はあっ!くっおおっふ」バチュンバチュン
幸彦「お前のおまんこは俺のものだって分からせてやるぜ(イケボ)」ドチュッズチュズチュッグリリリ
叶「んに゛ゃあ゛あ~~~~♥️」ビクンビクン
グロテスクな音を響かせながら幸彦の肉棒がグロッキーな叶のおまんこをさらに追い詰める。頭をベッドに押し付けられながら快感に身を焼かれる叶はもはや失神寸前だった。
幸彦「うおお~~~~…気持ちいいっ…!」ズプンズプン
幸彦「くおおっ出る…!!あ!あ」ビュルルククン
叶「~~~~~~~~~~~~♥️っ♥️~~~~♥️」
通話が終わったからといってドスケベ初セックスはまだ終わらない!
幸彦は後ろ手に縛られている叶をベッドにうつ伏せに押し倒す。
叶「あぐっ///」ポスン
ちなみに既に叶の腰のスキンは6つになっているが幸彦はすぐに新しく着け直すと、叶に覆い被さるように移動する。このまま身動きを取れない叶に無慈悲な寝バックで責めるつもりだ。
叶「や、休ませてええ……♥️」ヒクヒク
幸彦「フヒヒヒだめだ!もう少し頑張ってくれwよっと(挿入するために位置を合わせる)…………くっ!」ズプン
叶「あ゛っはああ♥️~~~~~~~~っ!」ビクン
幸彦「あー……っこの体勢は征服感がやべえ……っふん」ドチュン
叶「のほおお゛っ!!あ゛♥️イグッ!あおおっ」
叶「んひいいい~~~~!!♥️の、のしかかられると身動きがあああ~~~~っ!」ガクンガクンガクン
幸彦「身体をよじって快感を逃すこともできまい!このままハメ殺させてもらうぞっ」
ドチュッドチュッドチュッドチュッ
叶「うあ゛ああ~~~~♥️あ゛~~~~♥️あ~~~~♥️っ」
叶「子宮っ♥️おおお~~~~~~~~やばぁ~~~~っ!!ひぎっ!」
叶「お、おまんこ征服じないでっ♥️やめでやめでえええ~~~~んお゛お~~~~イグう~~~~!!」プシュ
幸彦「はあっ!はあっ!くっおおっふ」バチュンバチュン
幸彦「お前のおまんこは俺のものだって分からせてやるぜ(イケボ)」ドチュッズチュズチュッグリリリ
叶「んに゛ゃあ゛あ~~~~♥️」ビクンビクン
グロテスクな音を響かせながら幸彦の肉棒がグロッキーな叶のおまんこをさらに追い詰める。頭をベッドに押し付けられながら快感に身を焼かれる叶はもはや失神寸前だった。
幸彦「うおお~~~~…気持ちいいっ…!」ズプンズプン
幸彦「くおおっ出る…!!あ!あ」ビュルルククン
叶「~~~~~~~~~~~~♥️っ♥️~~~~♥️」
864: ◆eNVdlxjO9M:2024/11/16(土) 04:44:14.94:UpHtT6Q1O (2/2)
燃え上がった恋人初セックス安価もラストさ!
1 >>1がフィニッシュまでスタンダードなドスケベでもっていく!
2 自由安価でドスケベ初セックスの最後を飾って♥️
↓2 でよろしく~♪ ムリポならごめんな!
燃え上がった恋人初セックス安価もラストさ!
1 >>1がフィニッシュまでスタンダードなドスケベでもっていく!
2 自由安価でドスケベ初セックスの最後を飾って♥️
↓2 でよろしく~♪ ムリポならごめんな!
865:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/16(土) 05:06:21.85:J4Ridr6m0 (1/1)
踏み
踏み
866:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/16(土) 05:33:20.99:EU/9JIex0 (1/1)
2
痴態を撮影(行為中でも行為後でも):アへトロ顔、巨根にハメまくられたせいで一時的に広がっているおまんこ、胸、ふともも、尻etc。プラスで学生証
一番最後にはお掃除フェラで残ったザーメンを吸い取ってもらう
2
痴態を撮影(行為中でも行為後でも):アへトロ顔、巨根にハメまくられたせいで一時的に広がっているおまんこ、胸、ふともも、尻etc。プラスで学生証
一番最後にはお掃除フェラで残ったザーメンを吸い取ってもらう
867: ◆eNVdlxjO9M:2024/11/17(日) 00:44:52.67:m4D0ZGik0 (1/4)
記念だからね ドスケベ記念撮影はしないとな!
ーーーー
幸彦「ふっ……ふ…ーーーー…」タチュンタチュンタチュン
叶「おっ♥️おっ♥️お゛♥️」
幸彦「もう2時か…くっやばっ、おお……でるっ」ビュクク
叶「んあぁ~~~~♥️」ビクン
8個目のスキンにザーメンを放出する幸彦、叶の絶頂回数はもはや数えきれない。
叶「ひあ……ぜえ……ぜー…♥️……」
叶「み、水……ください…///」
彼氏のベッドでひっくり返ったカエルのような体勢で身動きもできず汗だくな状態の叶に水を渡す。
叶「ごく…ごく……」
その間にドスケベショーツにスキンを縛る幸彦。左右の紐に四つずつザーメンが入ったスキンが並ぶ。
幸彦「ドスケベ過ぎてまだ頑張れてしまう…w草…w」
叶「わ、私の体力はもう尽きてるんですけど…///ぜえ…」
幸彦「俺も疲れてきたし、あと二回射精したで終わろうぜふひひ」
叶「あ、あと二回……だと……♥️」
ーーーー
叶「おっおお♥️ベロチューすき♥️あひ、んちゅ、あん」パチュンパチュン
幸彦「はあ、はあ、んんんっ…れろ…はあ!はあ!」パンパンパン
叶「チューしながら抱きしめハメっ好きいい~~~~おおお~~~~♥️んほお~~~~♥️」ビクン
幸彦「体力は限界なのにメチャクチャ締めてくるのえちえちい!」パンッパン
叶「~~~~♥️あひゅうう~~~~っ」ビクンビクン
記念だからね ドスケベ記念撮影はしないとな!
ーーーー
幸彦「ふっ……ふ…ーーーー…」タチュンタチュンタチュン
叶「おっ♥️おっ♥️お゛♥️」
幸彦「もう2時か…くっやばっ、おお……でるっ」ビュクク
叶「んあぁ~~~~♥️」ビクン
8個目のスキンにザーメンを放出する幸彦、叶の絶頂回数はもはや数えきれない。
叶「ひあ……ぜえ……ぜー…♥️……」
叶「み、水……ください…///」
彼氏のベッドでひっくり返ったカエルのような体勢で身動きもできず汗だくな状態の叶に水を渡す。
叶「ごく…ごく……」
その間にドスケベショーツにスキンを縛る幸彦。左右の紐に四つずつザーメンが入ったスキンが並ぶ。
幸彦「ドスケベ過ぎてまだ頑張れてしまう…w草…w」
叶「わ、私の体力はもう尽きてるんですけど…///ぜえ…」
幸彦「俺も疲れてきたし、あと二回射精したで終わろうぜふひひ」
叶「あ、あと二回……だと……♥️」
ーーーー
叶「おっおお♥️ベロチューすき♥️あひ、んちゅ、あん」パチュンパチュン
幸彦「はあ、はあ、んんんっ…れろ…はあ!はあ!」パンパンパン
叶「チューしながら抱きしめハメっ好きいい~~~~おおお~~~~♥️んほお~~~~♥️」ビクン
幸彦「体力は限界なのにメチャクチャ締めてくるのえちえちい!」パンッパン
叶「~~~~♥️あひゅうう~~~~っ」ビクンビクン
868: ◆eNVdlxjO9M:2024/11/17(日) 01:21:56.34:m4D0ZGik0 (2/4)
ーーー
幸彦「イチャラブも最高だが、こうやってバックで雌を犯すのも最高だぜっ!」パツンパツン!
叶「んあ゛っ♥️あひっ!おおおっ」
叶「お、奥深ぁああ~~~~♥️」ガクンガクン
叶「ゴリゴリされるのしゅきっ♥️あひっんん~~~~」
幸彦「しかも相手がドスケベな彼女でこんなドスケベなケツしてたら尚更なっ!」パンッパン
叶「あううっ♥️くほっ///んんん~~~~っイグッ!」
幸彦「ていっ(お尻に張り手)」パシイン
叶「んきゃうう!!っ」ビクンビクン
幸彦「くっ!…wすげえ反応した…うおおっ」ジュブッジュプ
叶「ぜえ…ひいい…ん゛あああ~~~~~~~~♥️」
幸彦は叶の腰をしっかり手で固定するとピストンの速さを上げた。
幸彦「んらああ~~~~っ」タンタンタンタンタン
叶「んんんん゛ん♥️~~~~っ!」
幸彦「はーー……射精(で)る……っ…!く…く!!」ビュバババン
叶「~~~~♥️……っ」
幸彦「ふう……ん…っく……(抜く)」ニュブン
幸彦「これでスキン10個め……w」
叶「んは……♥️……おほ…♥️……っ………っ…///」
ーーーー
幸彦「ふひひ、カメラ回すぞ叶、ピースしてくれ」ジーーーー
幸彦は叶のスマホを借り、動画撮影を起動する。ベッドで横たわる叶にカメラを向けると、虚ろな笑顔でピースサインを決めた。
ーーー
幸彦「イチャラブも最高だが、こうやってバックで雌を犯すのも最高だぜっ!」パツンパツン!
叶「んあ゛っ♥️あひっ!おおおっ」
叶「お、奥深ぁああ~~~~♥️」ガクンガクン
叶「ゴリゴリされるのしゅきっ♥️あひっんん~~~~」
幸彦「しかも相手がドスケベな彼女でこんなドスケベなケツしてたら尚更なっ!」パンッパン
叶「あううっ♥️くほっ///んんん~~~~っイグッ!」
幸彦「ていっ(お尻に張り手)」パシイン
叶「んきゃうう!!っ」ビクンビクン
幸彦「くっ!…wすげえ反応した…うおおっ」ジュブッジュプ
叶「ぜえ…ひいい…ん゛あああ~~~~~~~~♥️」
幸彦は叶の腰をしっかり手で固定するとピストンの速さを上げた。
幸彦「んらああ~~~~っ」タンタンタンタンタン
叶「んんんん゛ん♥️~~~~っ!」
幸彦「はーー……射精(で)る……っ…!く…く!!」ビュバババン
叶「~~~~♥️……っ」
幸彦「ふう……ん…っく……(抜く)」ニュブン
幸彦「これでスキン10個め……w」
叶「んは……♥️……おほ…♥️……っ………っ…///」
ーーーー
幸彦「ふひひ、カメラ回すぞ叶、ピースしてくれ」ジーーーー
幸彦は叶のスマホを借り、動画撮影を起動する。ベッドで横たわる叶にカメラを向けると、虚ろな笑顔でピースサインを決めた。
869: ◆eNVdlxjO9M:2024/11/17(日) 01:47:16.04:m4D0ZGik0 (3/4)
幸彦「…w(無言でスマホを身体全体に動かす)」ジーーーー
叶「んひ……っ♥️あん…………///……」ヒク
初セックスでメチャクチャになった記念で叶を撮影する幸彦、まずは乱れに乱れた顔を撮影する。普段隙の少ない叶が、髪の毛がボサボサになり、鼻水も溢れ、よだれや涙の痕がおびただしい姿はあまりにもドスケベだった。
媚びたような笑顔でピースを決める姿は完全屈服状態間違い無しであり、少し画角を下げれば控えめなエンジェルバストと勃起した桜色の乳首が映る。汗だくで軽くテカり、呼吸で上下していた。
幸彦が選んだドスケベブラもずれまくりながらも着けており、身体をドスケベに飾っていた。
叶「んひゅ…………ん……♥️」
細いウエスト、そして下腹部に画角が映る。叶の学生証がヘソの少し下に置かれ、個人情報丸見えのアングラなドスケベさを演出した。
さらに切れ込みの入ったショーツの紐には合計10個のザーメン入りスキンが縛り付けられていた。これらは今夜の叶の戦利品(笑)である。
そしてその下は今夜酷使されまくった陰部。短く切り揃えられたアンダーヘアの下の陰唇は、幸彦のエクスカリバーを受け入れ続けた結果ぽっかりと一時的に広がってしまっており、クリトリスは未だに勃起してしまっていた。細いながら肉感のある太ももも痙攣していた。
叶「へう……♥️……ん……///」ヘタア
幸彦「~~~~♪」ジーーーー
それらを三往復ほどした幸彦は最後に叶の口元に未だ軽く勃起した肉棒を近づける。撮影しながらのお掃除バキュームフェラの時間である。
幸彦「(流石にギンギンでは無くなってるが、あと一回くらい射精できそうだ)」ジーーーー
叶「んむ…………♥️んぶ(何もいわれるまでもなく咥える)」
幸彦「っ……!」ゾク
叶「れろ、んじゅるるるる~~~~……♥️んぶっ」
叶「んぶるるっれろおおお~~~~♥️」
幸彦「!~~~~」ビュクク
叶「!っ!ごほ……ごく……んれ…………♥️(ごっくん)」
叶「んはあ………………のみました……♥️……」
幸彦「!(撮影を終える)ドスケベすぎるだろ叶…………wふひひひ」
こうして深夜4時まで及んだドスケベ初セックスは幕を下ろした。叶のスマホにはドスケベ動画が記念として残されたのだった。
幸彦「…w(無言でスマホを身体全体に動かす)」ジーーーー
叶「んひ……っ♥️あん…………///……」ヒク
初セックスでメチャクチャになった記念で叶を撮影する幸彦、まずは乱れに乱れた顔を撮影する。普段隙の少ない叶が、髪の毛がボサボサになり、鼻水も溢れ、よだれや涙の痕がおびただしい姿はあまりにもドスケベだった。
媚びたような笑顔でピースを決める姿は完全屈服状態間違い無しであり、少し画角を下げれば控えめなエンジェルバストと勃起した桜色の乳首が映る。汗だくで軽くテカり、呼吸で上下していた。
幸彦が選んだドスケベブラもずれまくりながらも着けており、身体をドスケベに飾っていた。
叶「んひゅ…………ん……♥️」
細いウエスト、そして下腹部に画角が映る。叶の学生証がヘソの少し下に置かれ、個人情報丸見えのアングラなドスケベさを演出した。
さらに切れ込みの入ったショーツの紐には合計10個のザーメン入りスキンが縛り付けられていた。これらは今夜の叶の戦利品(笑)である。
そしてその下は今夜酷使されまくった陰部。短く切り揃えられたアンダーヘアの下の陰唇は、幸彦のエクスカリバーを受け入れ続けた結果ぽっかりと一時的に広がってしまっており、クリトリスは未だに勃起してしまっていた。細いながら肉感のある太ももも痙攣していた。
叶「へう……♥️……ん……///」ヘタア
幸彦「~~~~♪」ジーーーー
それらを三往復ほどした幸彦は最後に叶の口元に未だ軽く勃起した肉棒を近づける。撮影しながらのお掃除バキュームフェラの時間である。
幸彦「(流石にギンギンでは無くなってるが、あと一回くらい射精できそうだ)」ジーーーー
叶「んむ…………♥️んぶ(何もいわれるまでもなく咥える)」
幸彦「っ……!」ゾク
叶「れろ、んじゅるるるる~~~~……♥️んぶっ」
叶「んぶるるっれろおおお~~~~♥️」
幸彦「!~~~~」ビュクク
叶「!っ!ごほ……ごく……んれ…………♥️(ごっくん)」
叶「んはあ………………のみました……♥️……」
幸彦「!(撮影を終える)ドスケベすぎるだろ叶…………wふひひひ」
こうして深夜4時まで及んだドスケベ初セックスは幕を下ろした。叶のスマホにはドスケベ動画が記念として残されたのだった。
870: ◆eNVdlxjO9M:2024/11/17(日) 01:53:40.65:m4D0ZGik0 (4/4)
ドスケベカップル初セックスカスタマイズ 完!!
次は予告してた通り 天界の雌どもをアヘり散らかし!
か、古典研究部の卒業旅行!説明子からのドスケベ改変あり!か だにゃ!
まあ天界にしよう(ノープラン)
感想とかアフロディーテ達を辱しめる案があればレスしてな♥️メチャクチャ参考にしちゃうからなぁ~~!
ドスケベカップル初セックスカスタマイズ 完!!
次は予告してた通り 天界の雌どもをアヘり散らかし!
か、古典研究部の卒業旅行!説明子からのドスケベ改変あり!か だにゃ!
まあ天界にしよう(ノープラン)
感想とかアフロディーテ達を辱しめる案があればレスしてな♥️メチャクチャ参考にしちゃうからなぁ~~!
871:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/17(日) 10:42:09.03:Shdla144O (1/1)
神である前に一体のメスでもあるアフロディーテ様、天界の寝室で久々のドスケベ[田島「チ○コ破裂するっ!」]
あまりにヒートアップしてイキまくっていたがそれが災いして絶頂の拍子に自身の神力のほとんどを宝玉として膣から放り出してしまう(大きさは卵ぐらい)
慌てて回収しようとするが絶頂の余韻で動けず、宝玉は転がって下界へと落ちてしまう
落ちていった宝玉は幸彦に直撃、幸い怪我は無かったがアフロディーテ様の神力が全て幸彦に吸収されてしまう
どうにか幸彦と接触し神力を取り戻すための儀式(まぁ要はドスケベ種付け交尾)を行うが幸彦の神ちんぽに勝てず完堕ち、幸彦のお嫁さんとして幸彦を天界に連れていき天界の全てのメスを幸彦に種付けさせる
その後どうにかして神力の回収に成功したが、幸彦に堕とされてしまったアフロディーテ様は周囲の事象と記憶を改変し『幸彦の隣の家に住んでいる未亡人』として過ごすようになったとか
あと天界では空前のベビーブームが起きて一気に子供が増えた
ちょっと過去の>>78が好みすぎて一部書き換えて流用させてもらった
神である前に一体のメスでもあるアフロディーテ様、天界の寝室で久々のドスケベ[田島「チ○コ破裂するっ!」]
あまりにヒートアップしてイキまくっていたがそれが災いして絶頂の拍子に自身の神力のほとんどを宝玉として膣から放り出してしまう(大きさは卵ぐらい)
慌てて回収しようとするが絶頂の余韻で動けず、宝玉は転がって下界へと落ちてしまう
落ちていった宝玉は幸彦に直撃、幸い怪我は無かったがアフロディーテ様の神力が全て幸彦に吸収されてしまう
どうにか幸彦と接触し神力を取り戻すための儀式(まぁ要はドスケベ種付け交尾)を行うが幸彦の神ちんぽに勝てず完堕ち、幸彦のお嫁さんとして幸彦を天界に連れていき天界の全てのメスを幸彦に種付けさせる
その後どうにかして神力の回収に成功したが、幸彦に堕とされてしまったアフロディーテ様は周囲の事象と記憶を改変し『幸彦の隣の家に住んでいる未亡人』として過ごすようになったとか
あと天界では空前のベビーブームが起きて一気に子供が増えた
ちょっと過去の>>78が好みすぎて一部書き換えて流用させてもらった
872:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/11/20(水) 04:01:18.50:wTUVHIFs0 (1/1)
>>823
>美花(私が変態カップルのプレイに巻き込まれてるぅ~~~~~~~~!!?)
ここ一番笑った
>>823
>美花(私が変態カップルのプレイに巻き込まれてるぅ~~~~~~~~!!?)
ここ一番笑った
873:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/01/13(月) 23:01:31.51:/ZQR6yUU0 (1/1)
…すっかり懐かしくなってきたわぁ
…すっかり懐かしくなってきたわぁ
874:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/03/23(日) 22:07:32.38:NT/C5yW40 (1/1)
しえん
しえん
875:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/05/04(日) 22:15:06.93:KMq9Axhr0 (1/1)
マターリ
マターリ
876:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/05/19(月) 21:13:36.01:2110Mtit0 (1/1)
あ
あ
877:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/07/12(土) 01:50:47.16:ZJRJRG2J0 (1/1)
い
い
878:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/06(水) 21:22:18.50:dlWIQ88+0 (1/1)
まだか
まだか
879:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/20(水) 23:06:23.60:TkzZSsLAO (1/1)
生き返れ生き返れ…
生き返れ生き返れ…
880:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/08/23(土) 21:14:45.18:kuz+Pear0 (1/1)
あ
あ
881:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/09/15(月) 13:23:35.26:ZPI85Wos0 (1/1)
い
い
882:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/10/03(金) 10:26:09.95:gGdOMhDw0 (1/1)
う
う
883:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2025/11/23(日) 14:43:03.98:sAj8JEAZ0 (1/1)
待機
待機
884:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/01/17(土) 20:01:06.65:WV9BFWdM0 (1/1)
あ
あ
885:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/04/14(火) 17:28:18.70:95rAlT4d0 (1/1)
あ
あ
886:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/05/30(土) 20:25:43.95:j0ELqxRN0 (1/1)
まだか
まだか
887: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/07(火) 13:13:39.95:9sVCm0DXO (1/1)
後輩女『おい部長~。なんで2年近く失踪してたんですかあーん?(爪先をグリグリ)』
男『ヤメロォ!(ヤメロォ!)背後で色々あったんだよ』
後輩女『折角個々の名前考えてもらったのに完全に忘れてるじゃないですか。トリップも忘れたし。なりすまし疑われますよ。死ぬしかないですこれは』
男『そもそも誰も待っちゃいねーよカス!!』
後輩女『逆ギレしちゃう男の人って…とにかく残り少ないレス数なんですから終わらせますよ』
男『名前はこんな感じの役職名に戻るのは堪忍な。堪忍』
後輩女『設定とかも細かいところ忘れてますけどね。私がJカップの爆乳巫女さんであることとか』
男『なんだこいつぅ~!(ジョイマン)』
お嬢『近いうち再開いたしますわ。良かったら見てほしいですの』
後輩女『あ、関西人先輩!今日も関西弁が冴え渡ってますねw』
お嬢様『領域展開』ズズズ
男『ヒエエエエ特級だぁ』
後輩女『おい部長~。なんで2年近く失踪してたんですかあーん?(爪先をグリグリ)』
男『ヤメロォ!(ヤメロォ!)背後で色々あったんだよ』
後輩女『折角個々の名前考えてもらったのに完全に忘れてるじゃないですか。トリップも忘れたし。なりすまし疑われますよ。死ぬしかないですこれは』
男『そもそも誰も待っちゃいねーよカス!!』
後輩女『逆ギレしちゃう男の人って…とにかく残り少ないレス数なんですから終わらせますよ』
男『名前はこんな感じの役職名に戻るのは堪忍な。堪忍』
後輩女『設定とかも細かいところ忘れてますけどね。私がJカップの爆乳巫女さんであることとか』
男『なんだこいつぅ~!(ジョイマン)』
お嬢『近いうち再開いたしますわ。良かったら見てほしいですの』
後輩女『あ、関西人先輩!今日も関西弁が冴え渡ってますねw』
お嬢様『領域展開』ズズズ
男『ヒエエエエ特級だぁ』
888:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/07(火) 13:19:25.04:zIlAA1V6O (1/1)
生きとったんかワレェ!!!(大歓喜)
生きとったんかワレェ!!!(大歓喜)
889:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/07(火) 19:15:42.72:V1X7LxyP0 (1/1)
まさかの帰還!(大歓喜)
いつでも歓迎だから書きたいもの書いてくれ
まさかの帰還!(大歓喜)
いつでも歓迎だから書きたいもの書いてくれ
890: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/07(火) 22:19:00.99:EGr1Rhzq0 (1/6)
ちょっと読み返してみたら私が好みで書いてるだけあってなかなか~面白いじゃねえか
完璧に終わらせる♥️だろ?(ヒソカ)
説明子「ドスケベ常識改変カレンダー再開だああああ」
チャクラム戦士「メタい説明するだけのキャラと見せかけて天使の説明子じゃないか」
赤髪シスター「説明口調乙」
仙人「どうやら再開早々常識改変カレンダー関係ないっぽいが大丈夫かのぉ」
説明子「ふひひひひひ大丈夫大丈夫!アフちゃんがクッソエロイ目に合う運命だったよなぁ!アフちゃんってのはアフロディーテのことで天界でクソエロ女神として有名な存在だぜ!アフロディーテ様外見はコピペだけど金髪ゆるふわロング、お嬢すら歯が立たないほどの人間離れした爆乳爆尻高身長ボディ(人間じゃないけど)外見年齢は28〜32ぐらいでいかにも熟れた未亡人感が出ている。女神状態ではいかにも天使な白装束に巨大な翼を備えているが、顕現時は翼を消しリブ生地セーターとロングスカートを好んで着ている。ぜ!」
チャクラム戦士「そしてドスケベ常識改変カレンダーの管理者でもあるんだったな」
説明子「そんなアフちゃんがどこにいるかというとーーー!」ビバババババ
説明子が手のひらから光線を発射するとそこに映像が映し出される!
赤髪シスター「これはアフロディーテ様の部屋!」
説明子「そういうことぉ!そして見よ!あの姿を」
アフロディーテ『おっ♥️おおお♥️~んほぉおおおお゛♥️ッキクキクぅ~~~♥️女神マンコズボズボぉおおおおっ!』グチョグチョグチョッ
赤髪シスター「な、なにぃーーーーーー!!!!美神アフロディーテ様がキングサイズベッドに全身投げ出し大股開き指ズボオナニーをしている!!」
説明子「女神と言えど雌ぅ!下界でのエロエロ改変を見すぎてムラムラしちまったら発散するよなぁw」
部下である説明子達に見られているとも知らずにアフロディーテの1人遊びは激しくなっていく!ビン勃ち女神クリを高速で擦る!
コリコリコリコリコリコリ
アフロディーテ『ほひひひぃーーーーーーーーー♥️♥️♥️♥️』ガクガクガクッ
仙人「なんと!女神がブリッジ体勢でオナッとる!」
説明子「見よあの無様な姿w欲求不満女神マンコをよぉ!!」
ちょっと読み返してみたら私が好みで書いてるだけあってなかなか~面白いじゃねえか
完璧に終わらせる♥️だろ?(ヒソカ)
説明子「ドスケベ常識改変カレンダー再開だああああ」
チャクラム戦士「メタい説明するだけのキャラと見せかけて天使の説明子じゃないか」
赤髪シスター「説明口調乙」
仙人「どうやら再開早々常識改変カレンダー関係ないっぽいが大丈夫かのぉ」
説明子「ふひひひひひ大丈夫大丈夫!アフちゃんがクッソエロイ目に合う運命だったよなぁ!アフちゃんってのはアフロディーテのことで天界でクソエロ女神として有名な存在だぜ!アフロディーテ様外見はコピペだけど金髪ゆるふわロング、お嬢すら歯が立たないほどの人間離れした爆乳爆尻高身長ボディ(人間じゃないけど)外見年齢は28〜32ぐらいでいかにも熟れた未亡人感が出ている。女神状態ではいかにも天使な白装束に巨大な翼を備えているが、顕現時は翼を消しリブ生地セーターとロングスカートを好んで着ている。ぜ!」
チャクラム戦士「そしてドスケベ常識改変カレンダーの管理者でもあるんだったな」
説明子「そんなアフちゃんがどこにいるかというとーーー!」ビバババババ
説明子が手のひらから光線を発射するとそこに映像が映し出される!
赤髪シスター「これはアフロディーテ様の部屋!」
説明子「そういうことぉ!そして見よ!あの姿を」
アフロディーテ『おっ♥️おおお♥️~んほぉおおおお゛♥️ッキクキクぅ~~~♥️女神マンコズボズボぉおおおおっ!』グチョグチョグチョッ
赤髪シスター「な、なにぃーーーーーー!!!!美神アフロディーテ様がキングサイズベッドに全身投げ出し大股開き指ズボオナニーをしている!!」
説明子「女神と言えど雌ぅ!下界でのエロエロ改変を見すぎてムラムラしちまったら発散するよなぁw」
部下である説明子達に見られているとも知らずにアフロディーテの1人遊びは激しくなっていく!ビン勃ち女神クリを高速で擦る!
コリコリコリコリコリコリ
アフロディーテ『ほひひひぃーーーーーーーーー♥️♥️♥️♥️』ガクガクガクッ
仙人「なんと!女神がブリッジ体勢でオナッとる!」
説明子「見よあの無様な姿w欲求不満女神マンコをよぉ!!」
891: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/07(火) 22:34:02.19:EGr1Rhzq0 (2/6)
アフロディーテ『ほひっ♥️♥️こ、こんな姿♥️他の者には見せられませんねぇええ♥️美神アフロディーテ様がぁっ♥️こんなっこんな』ガクガクガクガクガクガクッ
アフロディーテ『指チンポで派手イキしてるところなんてぇええええ♥️♥️ンンイグーーーーーーーー💢💢💢♥️♥️♥️っ!!!』ブシャアアアアア
説明子「どぅひひひひひwサーセン。金髪とデカパイ振り回してクッソ下品にアクメしてるとこ見てますw」
チャクラム戦士「女神の潮吹きだ(のんき)」
赤髪シスター「ご利益ありそう(のんき)」
仙人「そういえば///の照れ表現はやめたのかのう」
説明子「流石にその表現は前時代すぎる気がするからな!♥️マシマシでいくぜ!」
赤髪シスター「あ、ああーーー!あまりにもデカい乳をつかって自分で乳首舐めてるわ!」
説明子「なにぃ!?wあの長乳BBA自分のおっぱい楽しみスギィ!!」
アフロディーテ『ん、ちゅぱぁ♥️じゅるるるるううう♥️♥️』
アフロディーテは見られているとも知らずに自分の胸を持って乳首を咥えて舐め回していた。セルフ乳首吸いプレイ!
説明子「しかも片手では相変わらずマンコほじってんぞ~~wきちーーーー(冷笑)おばさん女神のガチめオナニーきちーーーー(冷笑)」
グチョグチョグチョ♥️ヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュ♥️♥️
アフロディーテ『んふーーーーー♥️んん゛ーーー♥️♥️💢っ』
アフロディーテ『んぼっ!!♥️いぐーーーーーーーーーぅうううーーーーんんっ♥️♥️♥️!!!』ガクガクビクンビクンビクンビクン
アフロディーテ『ほひっ♥️♥️こ、こんな姿♥️他の者には見せられませんねぇええ♥️美神アフロディーテ様がぁっ♥️こんなっこんな』ガクガクガクガクガクガクッ
アフロディーテ『指チンポで派手イキしてるところなんてぇええええ♥️♥️ンンイグーーーーーーーー💢💢💢♥️♥️♥️っ!!!』ブシャアアアアア
説明子「どぅひひひひひwサーセン。金髪とデカパイ振り回してクッソ下品にアクメしてるとこ見てますw」
チャクラム戦士「女神の潮吹きだ(のんき)」
赤髪シスター「ご利益ありそう(のんき)」
仙人「そういえば///の照れ表現はやめたのかのう」
説明子「流石にその表現は前時代すぎる気がするからな!♥️マシマシでいくぜ!」
赤髪シスター「あ、ああーーー!あまりにもデカい乳をつかって自分で乳首舐めてるわ!」
説明子「なにぃ!?wあの長乳BBA自分のおっぱい楽しみスギィ!!」
アフロディーテ『ん、ちゅぱぁ♥️じゅるるるるううう♥️♥️』
アフロディーテは見られているとも知らずに自分の胸を持って乳首を咥えて舐め回していた。セルフ乳首吸いプレイ!
説明子「しかも片手では相変わらずマンコほじってんぞ~~wきちーーーー(冷笑)おばさん女神のガチめオナニーきちーーーー(冷笑)」
グチョグチョグチョ♥️ヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュ♥️♥️
アフロディーテ『んふーーーーー♥️んん゛ーーー♥️♥️💢っ』
アフロディーテ『んぼっ!!♥️いぐーーーーーーーーーぅうううーーーーんんっ♥️♥️♥️!!!』ガクガクビクンビクンビクンビクン
892: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/07(火) 22:45:12.22:EGr1Rhzq0 (3/6)
アフロディーテ『ほええ♥️♥️♥️んお゛んっ♥️♥️!』
ビクンッ!!ビクンッ!!
快感の余韻によって打ち上げられた魚のようにベッドの上で跳ねるアフロディーテ。重力に負けたおっばいが左右に流れている!
タプンッ!タプンッ!
説明子「でけーーーwなんじゃあのおっぱい」
赤髪シスター「それはあんたも負けてないでしょ」
チャクラム「なんだあれは!アフロディーテ様の股間が光っている!」
ピカァアアアアアア
アフロディーテ『おっ!?♥️んおお゛っ♥️お、お♥️やばっ!!おひっ!!?』
アフロディーテが慌てて自分の股間を抑えようとするが間に合わず!ポンッ!!と間抜けな音を立ててマンコから光り輝く卵大の玉が転がり出た!
コロンコロン♪
アフロディーテ『あっひいいいーーーーーー♥️♥️ヤバすぎますぅーーーー!!!♥️♥️♥️!!?私の神パワーの塊がおマンコから出ちゃったぁあああんっ!!!?♥️♥️』
説明子「おいおいマジか!流石にヤベーだろそれは、今のアフちゃんはただのエロ女ってことか!早くその玉をマンコに仕舞い込むんだ!間に合わなくなってもしらんぞーーーーーーーー!」
赤髪シスター「さっさと拾えば大丈夫でしょ」
アフロディーテ『神パワー抜けた衝撃でイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグっ♥️♥️♥️あぎひぃーーーーー!!💢💢♥️』プシャアアアアアアアアア
説明子「何してんだ雑魚マン女ァ!!」
アフロディーテ『ほええ♥️♥️♥️んお゛んっ♥️♥️!』
ビクンッ!!ビクンッ!!
快感の余韻によって打ち上げられた魚のようにベッドの上で跳ねるアフロディーテ。重力に負けたおっばいが左右に流れている!
タプンッ!タプンッ!
説明子「でけーーーwなんじゃあのおっぱい」
赤髪シスター「それはあんたも負けてないでしょ」
チャクラム「なんだあれは!アフロディーテ様の股間が光っている!」
ピカァアアアアアア
アフロディーテ『おっ!?♥️んおお゛っ♥️お、お♥️やばっ!!おひっ!!?』
アフロディーテが慌てて自分の股間を抑えようとするが間に合わず!ポンッ!!と間抜けな音を立ててマンコから光り輝く卵大の玉が転がり出た!
コロンコロン♪
アフロディーテ『あっひいいいーーーーーー♥️♥️ヤバすぎますぅーーーー!!!♥️♥️♥️!!?私の神パワーの塊がおマンコから出ちゃったぁあああんっ!!!?♥️♥️』
説明子「おいおいマジか!流石にヤベーだろそれは、今のアフちゃんはただのエロ女ってことか!早くその玉をマンコに仕舞い込むんだ!間に合わなくなってもしらんぞーーーーーーーー!」
赤髪シスター「さっさと拾えば大丈夫でしょ」
アフロディーテ『神パワー抜けた衝撃でイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグっ♥️♥️♥️あぎひぃーーーーー!!💢💢♥️』プシャアアアアアアアアア
説明子「何してんだ雑魚マン女ァ!!」
893: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/07(火) 23:05:53.71:EGr1Rhzq0 (4/6)
ーーーーーー
男「大学に向けての一人暮らし楽しみスギィ!!」
志望大学に合格した男は大学生活が始まるまでのモラトリアムを楽しみながら繁華街を歩いていた。実家からでも通えるが一人暮らしは夢!
男「後輩女の家に匿ってもらってるドスケベグッズも一人暮らしが始まれば回収できるしなぁ」
彼女である後輩女の家は県有数の神社。今までさまざまなドスケベ改変がそこで行われてきていた記憶が甦る。
男「ふひひひwさて男友の家でゲームでもするか」
ヒューーーーーーー
男の頭に天界から落ちてきたアフロディーテの神パワーの塊がピンポイントでぶつかろうとしていた。
男「~♪」テクテクテク
いや!このまま歩けば僅かにズレる。アフロディーテの神パワーが人間に与えられるという大チョンボは免れた!
男「いやまてよあのコンビニでデザートでも買ってきてやるか(Uターン)」クルリ
男「アバババババ!!?(神パワー命中)」バチバチバチバチ!!
「なにどうしたのあのお兄さん」
「大丈夫ですか~?」
神パワー命中で倒れた男に東努助部学園のJK達が話しかけた。ちなみに男たちが通っているのは努助部学園!
男「ウ、ウオオオオオオ」
「おにいさーん?」
男「頭が高いわ!(睨み付ける)」ピキィーーーン
「「んほぉおおおおお゛♥️♥️!!?♥️!?ご、ごべんなしゃいいぃいっ!!!♥️♥️」」ブシャアアア!
神パワー漲る眼光に晒されたJK2人が失禁&潮吹き!学園指定のスカートから液体が地面に滴り落ちる!
ビチャチャチャ!!!
男「土下座せい!!」
「「は、はひぃ!!!♥️♥️」」
眼光だけでイカされたJK2人が土下座する。男の人格は神として昇華してしまっている!
ーーーーーー
男「大学に向けての一人暮らし楽しみスギィ!!」
志望大学に合格した男は大学生活が始まるまでのモラトリアムを楽しみながら繁華街を歩いていた。実家からでも通えるが一人暮らしは夢!
男「後輩女の家に匿ってもらってるドスケベグッズも一人暮らしが始まれば回収できるしなぁ」
彼女である後輩女の家は県有数の神社。今までさまざまなドスケベ改変がそこで行われてきていた記憶が甦る。
男「ふひひひwさて男友の家でゲームでもするか」
ヒューーーーーーー
男の頭に天界から落ちてきたアフロディーテの神パワーの塊がピンポイントでぶつかろうとしていた。
男「~♪」テクテクテク
いや!このまま歩けば僅かにズレる。アフロディーテの神パワーが人間に与えられるという大チョンボは免れた!
男「いやまてよあのコンビニでデザートでも買ってきてやるか(Uターン)」クルリ
男「アバババババ!!?(神パワー命中)」バチバチバチバチ!!
「なにどうしたのあのお兄さん」
「大丈夫ですか~?」
神パワー命中で倒れた男に東努助部学園のJK達が話しかけた。ちなみに男たちが通っているのは努助部学園!
男「ウ、ウオオオオオオ」
「おにいさーん?」
男「頭が高いわ!(睨み付ける)」ピキィーーーン
「「んほぉおおおおお゛♥️♥️!!?♥️!?ご、ごべんなしゃいいぃいっ!!!♥️♥️」」ブシャアアア!
神パワー漲る眼光に晒されたJK2人が失禁&潮吹き!学園指定のスカートから液体が地面に滴り落ちる!
ビチャチャチャ!!!
男「土下座せい!!」
「「は、はひぃ!!!♥️♥️」」
眼光だけでイカされたJK2人が土下座する。男の人格は神として昇華してしまっている!
894: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/07(火) 23:21:04.76:EGr1Rhzq0 (5/6)
「「な、なんれ…♥️さからえにゃい……♥️」」
男「人間ごときがこの俺に逆らおうなどと笑止!罰としてその場で夕暮れまでオナニーしていろ!」
「「は、はいぃいいい♥️♥️」」クチュクチュクチュ
男に言われるがまま、真っ昼間の歩道で華のJKたちがオナニーを始めてしまった。数十分後にはネットに晒されてしまうだろう。これはアフロディーテの責任!
男「ふっはっはっはっは」
神パワーを得た男は髪の毛が逆立ちなんかヤバそうな感じになっていた。その気になれば世界を滅ぼせるパワーを棚ぼたでゲット!しかもこれはドスケベ改変ではない。
男「さてと(JK達を置き去りにその場を去ろうとする)」
アフロディーテ「待ちなさい、私の神パワーを返すのです。人の子よ。あなたには過ぎた力です」
ピカァアアアア
男の目の前に降臨したのは後を追ってきたアフロディーテ。さっきまでオナニーしまくっていたとは思えない澄ました表情。
男「断る!もはや神は俺だーーーっ。ふははははは」
アフロディーテ「なんという運命のいたずら。男君。私は君を消し飛ばしたくはないのですよ」
その様子を上から見下ろす説明子たち。
説明子「おいおいおい。ヤバいだろコレ~。男に神パワー入っちゃってるぞ!」
チャクラム戦士「うまくアフロディーテ様が神パワーを取り戻せればいいが」
赤髪シスター「神パワー奪われてる以上無理じゃないの?アフロディーテ様勝算あるわけ?」
アフロディーテ「ならば仕方ありません。人の子。あなたを消滅させて奪い返すのみ!」
「「な、なんれ…♥️さからえにゃい……♥️」」
男「人間ごときがこの俺に逆らおうなどと笑止!罰としてその場で夕暮れまでオナニーしていろ!」
「「は、はいぃいいい♥️♥️」」クチュクチュクチュ
男に言われるがまま、真っ昼間の歩道で華のJKたちがオナニーを始めてしまった。数十分後にはネットに晒されてしまうだろう。これはアフロディーテの責任!
男「ふっはっはっはっは」
神パワーを得た男は髪の毛が逆立ちなんかヤバそうな感じになっていた。その気になれば世界を滅ぼせるパワーを棚ぼたでゲット!しかもこれはドスケベ改変ではない。
男「さてと(JK達を置き去りにその場を去ろうとする)」
アフロディーテ「待ちなさい、私の神パワーを返すのです。人の子よ。あなたには過ぎた力です」
ピカァアアアア
男の目の前に降臨したのは後を追ってきたアフロディーテ。さっきまでオナニーしまくっていたとは思えない澄ました表情。
男「断る!もはや神は俺だーーーっ。ふははははは」
アフロディーテ「なんという運命のいたずら。男君。私は君を消し飛ばしたくはないのですよ」
その様子を上から見下ろす説明子たち。
説明子「おいおいおい。ヤバいだろコレ~。男に神パワー入っちゃってるぞ!」
チャクラム戦士「うまくアフロディーテ様が神パワーを取り戻せればいいが」
赤髪シスター「神パワー奪われてる以上無理じゃないの?アフロディーテ様勝算あるわけ?」
アフロディーテ「ならば仕方ありません。人の子。あなたを消滅させて奪い返すのみ!」
895: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/07(火) 23:55:31.90:EGr1Rhzq0 (6/6)
10分後、アフロディーテは完全敗北していた。
ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
男「オラっ!!どうだっ!俺様のチンポはっ!!(バックで雌殺しピストン)」ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
アフロディーテ「いやぁああああぁ゛あーーーーんっ!!!?♥️♥️あひっ!!ひおおおぉおおーーーっ♥️♥️」ブルンブルン
アフロディーテ「まけっ負けましたぁああ♥️♥️女神マンコ攻略されちゃったぁあああああああ♥️♥️イグイグーーーーーーー💢💢♥️♥️」
「なんだあれ!往来で立ちバックしてる!」
「撮影だAV撮影だ!」
「ケーサツツヨンデーーー!日本国コワイヨーーー!」
男の元々メチャつよなチンポに神パワーが加わり対雌性能は世界最強。どんな雌も眼前にチンポを付き出してやれば従順になるだろう。神パワーを失ったアフロディーテがそんなチンポでぶち犯されて耐えられるはずもない。
パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!
男よりもはるかに背が高いアフロディーテだがガニ股になることで高さを合わせられ、無様に膝を震わせてアクメに泣き叫んだ。
男「1秒間に10回を子宮ノック!」パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!
アフロディーテ「お゛おおっ!!!♥️う゛ぉおおっ!!!♥️♥️エグっ…♥️!ほひっほひひひひっ♥️♥️♥️無理っ」
アフロディーテ「いやぁああああああ♥️♥️っ!!ゆるひてっ!ゆるひてぇええ゛えええ♥️♥️♥️女神の子宮が堕ちちゃううぅううう♥️♥️っ!!」
アフロディーテ「あーーーーあああああ゛ーーーーー♥️♥️♥️イグイグーーーーーー♥️♥️♥️これ以上ぶち犯されたらぁあ゛ああああ♥️」
アフロディーテ「人間のお嫁さんになっぴゃうううぅーーーーーーー!!!!♥️♥️♥️」タプンタプンタプン
全身から発汗して乳首の先端から汗の雫を地面に垂らしながら鳴きわめく。女神の子宮が人間チンポに屈伏していた。
ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
男「オラオラオラオラオラオラーー!!お前の口からチンポケース嫁になるって言うんだよーーーー!!(スパンキング)」ペシィ!!ピシィ!!
アフロディーテ「お尻叩いひゃらめーーーーーーーーーーー♥️♥️♥️」
10分後、アフロディーテは完全敗北していた。
ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
男「オラっ!!どうだっ!俺様のチンポはっ!!(バックで雌殺しピストン)」ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
アフロディーテ「いやぁああああぁ゛あーーーーんっ!!!?♥️♥️あひっ!!ひおおおぉおおーーーっ♥️♥️」ブルンブルン
アフロディーテ「まけっ負けましたぁああ♥️♥️女神マンコ攻略されちゃったぁあああああああ♥️♥️イグイグーーーーーーー💢💢♥️♥️」
「なんだあれ!往来で立ちバックしてる!」
「撮影だAV撮影だ!」
「ケーサツツヨンデーーー!日本国コワイヨーーー!」
男の元々メチャつよなチンポに神パワーが加わり対雌性能は世界最強。どんな雌も眼前にチンポを付き出してやれば従順になるだろう。神パワーを失ったアフロディーテがそんなチンポでぶち犯されて耐えられるはずもない。
パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!
男よりもはるかに背が高いアフロディーテだがガニ股になることで高さを合わせられ、無様に膝を震わせてアクメに泣き叫んだ。
男「1秒間に10回を子宮ノック!」パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!
アフロディーテ「お゛おおっ!!!♥️う゛ぉおおっ!!!♥️♥️エグっ…♥️!ほひっほひひひひっ♥️♥️♥️無理っ」
アフロディーテ「いやぁああああああ♥️♥️っ!!ゆるひてっ!ゆるひてぇええ゛えええ♥️♥️♥️女神の子宮が堕ちちゃううぅううう♥️♥️っ!!」
アフロディーテ「あーーーーあああああ゛ーーーーー♥️♥️♥️イグイグーーーーーー♥️♥️♥️これ以上ぶち犯されたらぁあ゛ああああ♥️」
アフロディーテ「人間のお嫁さんになっぴゃうううぅーーーーーーー!!!!♥️♥️♥️」タプンタプンタプン
全身から発汗して乳首の先端から汗の雫を地面に垂らしながら鳴きわめく。女神の子宮が人間チンポに屈伏していた。
ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
男「オラオラオラオラオラオラーー!!お前の口からチンポケース嫁になるって言うんだよーーーー!!(スパンキング)」ペシィ!!ピシィ!!
アフロディーテ「お尻叩いひゃらめーーーーーーーーーーー♥️♥️♥️」
896: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/08(水) 00:04:08.19:zbZvyyy20 (1/3)
男「こんなドスケベなケツ揺らしておいて何が叩いちゃダメだあーーーんっ」ペシィ!!ピシィ!!ペシィ!!ピシィ!!ペシィ!!
アフロディーテ「ぬほぉ゛ーーーーーーーーーーー♥️♥️♥️っ!!」
説明子「アフちゃんがケツ叩きで白眼向いてアヘ顔を去らしているwww」
赤髪シスター「笑ってる場合じゃないわよ!」
仙人「中に出されてしまうのう」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
男「このムッチムチの雌尻もマンコも誰のものだか言ってみろおらーーーーーーーーーー(女殺しピストン)」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アフロディーテ「いやぁああああんっ!!!あひぃいいいいんっ♥️♥️♥️っ!!」ジョバババババ
「あの外国人の女の人おしっこ漏らしたわ!」
「ふう…」
「うっ…ふう…」
アフロディーテ(も、もうらめ……♥️神パワーを失った私の体じゃ…♥️耐えられない…っ♥️お、おとされる…♥️この子のお嫁さんになっひゃう…♥️♥️)
アフロディーテ(子宮が恋愛しちゃうぅうううう♥️♥️)
ポチャァアアアアン
説明子「あ、アフちゃんの子宮が堕ちる音が聞こえたわ」
チャクラム戦士「そう子宮恋愛」
赤髪シスター「言ってる場合か!」
男「こんなドスケベなケツ揺らしておいて何が叩いちゃダメだあーーーんっ」ペシィ!!ピシィ!!ペシィ!!ピシィ!!ペシィ!!
アフロディーテ「ぬほぉ゛ーーーーーーーーーーー♥️♥️♥️っ!!」
説明子「アフちゃんがケツ叩きで白眼向いてアヘ顔を去らしているwww」
赤髪シスター「笑ってる場合じゃないわよ!」
仙人「中に出されてしまうのう」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
男「このムッチムチの雌尻もマンコも誰のものだか言ってみろおらーーーーーーーーーー(女殺しピストン)」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アフロディーテ「いやぁああああんっ!!!あひぃいいいいんっ♥️♥️♥️っ!!」ジョバババババ
「あの外国人の女の人おしっこ漏らしたわ!」
「ふう…」
「うっ…ふう…」
アフロディーテ(も、もうらめ……♥️神パワーを失った私の体じゃ…♥️耐えられない…っ♥️お、おとされる…♥️この子のお嫁さんになっひゃう…♥️♥️)
アフロディーテ(子宮が恋愛しちゃうぅうううう♥️♥️)
ポチャァアアアアン
説明子「あ、アフちゃんの子宮が堕ちる音が聞こえたわ」
チャクラム戦士「そう子宮恋愛」
赤髪シスター「言ってる場合か!」
897: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/08(水) 00:14:18.53:zbZvyyy20 (2/3)
アフロディーテ「な、な、なりまひゅうううぅうう♥️♥️」
男「んん~!?」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アフロディーテ「こっほぉおおお゛おおお゛♥️♥️♥️男君のお嫁さんになりまひゅっ!!いつでもマンコ使用オッケーな雌穴妻になりますっ!!ならせてぇええええ♥️♥️」
説明子「【速報】アフロディーテ様人間の嫁になる」
男「ふはははは!!それでいいんだよオラぁ!俺様のザーメンくれてやる!喜べ!」
アフロディーテ「うれひいっ♥️♥️男様ザーメンほしいほしいぃいいいい♥️♥️出してええーーーーーーー!!」
男の腰が少し引かれ、そのまま一気に巨根が子宮口にねじ込まれた。
ドチュブッ!!♥️ ビュルルルルーーーーービュバーーーーーーーー!!!
アフロディーテ「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛💢💢💢♥️♥️♥️!!!!赤ちゃんミルクですぎぃいいいーーーーーーーーーーー♥️♥️♥️」ガクンガクンガクンガクン
男「熟女女神がぁーーーーー!!孕めーーーーーー!!」ビュルルルルーーーーービチャチャチャ!!!
アフロディーテ「おおぉおおぉおおおおぉおおお♥️♥️♥️♥️」ドプドプドプドプドプドプ
説明子「ザーメンの量多すぎてマンコから溢れてて草草の草ぁ!!」
男「うおおおおお~♪搾り取りれるぜ」
アフロディーテ「へほーーーーーーー♥️♥️…へほほほーーーーーーーー…♥️♥️旦那様あああ♥️♥️♥️」
アフロディーテ「な、な、なりまひゅうううぅうう♥️♥️」
男「んん~!?」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アフロディーテ「こっほぉおおお゛おおお゛♥️♥️♥️男君のお嫁さんになりまひゅっ!!いつでもマンコ使用オッケーな雌穴妻になりますっ!!ならせてぇええええ♥️♥️」
説明子「【速報】アフロディーテ様人間の嫁になる」
男「ふはははは!!それでいいんだよオラぁ!俺様のザーメンくれてやる!喜べ!」
アフロディーテ「うれひいっ♥️♥️男様ザーメンほしいほしいぃいいいい♥️♥️出してええーーーーーーー!!」
男の腰が少し引かれ、そのまま一気に巨根が子宮口にねじ込まれた。
ドチュブッ!!♥️ ビュルルルルーーーーービュバーーーーーーーー!!!
アフロディーテ「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛💢💢💢♥️♥️♥️!!!!赤ちゃんミルクですぎぃいいいーーーーーーーーーーー♥️♥️♥️」ガクンガクンガクンガクン
男「熟女女神がぁーーーーー!!孕めーーーーーー!!」ビュルルルルーーーーービチャチャチャ!!!
アフロディーテ「おおぉおおぉおおおおぉおおお♥️♥️♥️♥️」ドプドプドプドプドプドプ
説明子「ザーメンの量多すぎてマンコから溢れてて草草の草ぁ!!」
男「うおおおおお~♪搾り取りれるぜ」
アフロディーテ「へほーーーーーーー♥️♥️…へほほほーーーーーーーー…♥️♥️旦那様あああ♥️♥️♥️」
898: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/08(水) 00:22:26.01:zbZvyyy20 (3/3)
アフロディーテを嫁にした男君。そのまま神パワーで天界へと上っていくのだった。果たして、天界はどうなってしまうのであろうか~(界王様)
A 突っかかってきた次の女神を堕とす
B 自由に考えてみて!
次の更新の時まで募集して、私の最初のレスのコンマに近いものを採用とかしてた気がする!久しぶりすぎるから暫く集まらないかも知れないけどそれはそれで私が止めてるわけではないので気が楽にゃ ふひ
アフロディーテを嫁にした男君。そのまま神パワーで天界へと上っていくのだった。果たして、天界はどうなってしまうのであろうか~(界王様)
A 突っかかってきた次の女神を堕とす
B 自由に考えてみて!
次の更新の時まで募集して、私の最初のレスのコンマに近いものを採用とかしてた気がする!久しぶりすぎるから暫く集まらないかも知れないけどそれはそれで私が止めてるわけではないので気が楽にゃ ふひ
899:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 10:31:40.99:RGzaGjmjO (1/1)
B
天界に到着後、下界からの侵入者に対してざわめく天使達の目の前でアフロディーテに無様な嫁堕ち宣言をさせつつさらにハメ潰し妊娠させる
そのまま神パワーを行使、アフロディーテの受精卵を急成長させドスケベボテ腹にさせて天使達の目の前で出産させつつ天使達を強制発情、理性を無くした獣となり男のつよつよ神ちんぽを求める全ての♀天使(説明子達含む)を自身の嫁に堕とそうとする
しかしそこでアフロディーテ以外の女神が闖入者である男に挑んでくるもアフロディーテと同じく即堕ち、向かってきた全ての女神を嫁に堕とし孕ませ、ついでに下界から神パワーで後輩女とお嬢を呼び寄せハメ堕とし、酒池肉林の孕ませ出産交尾を存分に楽しむ
※出産が無理ならアフロディーテ様の神パワーみたいな産卵方式でいいよ
B
天界に到着後、下界からの侵入者に対してざわめく天使達の目の前でアフロディーテに無様な嫁堕ち宣言をさせつつさらにハメ潰し妊娠させる
そのまま神パワーを行使、アフロディーテの受精卵を急成長させドスケベボテ腹にさせて天使達の目の前で出産させつつ天使達を強制発情、理性を無くした獣となり男のつよつよ神ちんぽを求める全ての♀天使(説明子達含む)を自身の嫁に堕とそうとする
しかしそこでアフロディーテ以外の女神が闖入者である男に挑んでくるもアフロディーテと同じく即堕ち、向かってきた全ての女神を嫁に堕とし孕ませ、ついでに下界から神パワーで後輩女とお嬢を呼び寄せハメ堕とし、酒池肉林の孕ませ出産交尾を存分に楽しむ
※出産が無理ならアフロディーテ様の神パワーみたいな産卵方式でいいよ
900:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 17:39:21.54:zmwrmxNJ0 (1/1)
続き待ってたぜ、コンマ1に対しコンマ99とかこれはもう決まったな
続き待ってたぜ、コンマ1に対しコンマ99とかこれはもう決まったな
901:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/08(水) 23:34:22.34:PYI9c6lb0 (1/1)
すごい久しぶり。また男が責められ…ヒロイン達を紳士的にエスコートするのが見れるとは。
とりあえず>>1さんの文章が楽しみだわ!
すごい久しぶり。また男が責められ…ヒロイン達を紳士的にエスコートするのが見れるとは。
とりあえず>>1さんの文章が楽しみだわ!
902: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/09(木) 16:03:14.51:jjO3EOWxO (1/4)
えっ!?種付けしたばかりで出産プレイを!? 神ならできらぁ!
えっ!?種付けしたばかりで出産プレイを!? 神ならできらぁ!
903: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/09(木) 16:37:51.52:jjO3EOWxO (2/4)
ゴゴゴゴ
神と化した男がドスケベ爆乳熟女嫁アフロディーテとバックで繋がったまま飛び上がり、天界へと侵入した。圧倒的制欲で天を支配するつもりだ!
説明子「だいぶ大事で草」
仙人「笑っとる場合かのぉ」
チャクラム戦士「追うぞ!」
ーーーーーー
男「ここが天界か~テーマパークに来たみたいだぜ、テンション上がるなぁ」
パンッパンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アフロディーテ「ひほぉおおお♥️♥️♥️っ」
フワフワの雲が漂う天界の見た目はかなりスカイピア。その様子を見ながら女神オナホを楽しむ男。性欲猿が理性を失い力を得るとこういうことになる!
「あれはどういうこと!?アフロディーテ様がおっぱい丸出しで犯されてるわ!」
「しかも人の子に!エロすぎるのではないでしょうか」
アフロディーテ「いやぁああああああ♥️♥️天使たちよ見ては駄目ぇ♥️美神である私のこんな姿を」
男「一丁前にまだそんな自尊心持ってるとかマジ!?おらぁ(チンポで子宮をぶん殴る)」ドチョッ!!
アフロディーテ「ぴょええ゛えええ!!!♥️♥️♥️」ビクンビクンビクン
あつまってきた天使たちにアフロディーテが舌出しブスアクメ顔を披露し美神の尊厳は踏み潰された。
「なんというお顔でしょう…」
「ドスケベ過ぎるでございますわアフロディーテ様…」
アフロディーテ「そ、そんにゃ…♥️あへぇ♥️」
男「そもそももうお前は俺様のチンポケースなんだから当たり前だよなぁ!」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アフロディーテ「ふんぎぃいいいい♥️♥️♥️!!イグぅううう!!!♥️💢💢♥️」
説明子「遅かったか」
説明子たちが天界に戻ってきたときにはすでにアフロディーテたちの周りに数十人の天使が集まっていた。
男「よいしょ(足元に卵を置く)おらあ!!(アフロディーテの腕を引いて持ち上げ、勢いをつけて爆乳で卵を押し潰す)」パキョッ
アフロディーテ「ああん!!?♥️」
「ひ、人の子よなにを!」
男「俺様にかかればこのアフロディーテも手動爆乳卵割りよ!思い知ったか」
説明子「ひいいいいいいいい意味わかんねえwwwww」
赤髪シスター「普通に手で割りなさいよ」
ゴゴゴゴ
神と化した男がドスケベ爆乳熟女嫁アフロディーテとバックで繋がったまま飛び上がり、天界へと侵入した。圧倒的制欲で天を支配するつもりだ!
説明子「だいぶ大事で草」
仙人「笑っとる場合かのぉ」
チャクラム戦士「追うぞ!」
ーーーーーー
男「ここが天界か~テーマパークに来たみたいだぜ、テンション上がるなぁ」
パンッパンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アフロディーテ「ひほぉおおお♥️♥️♥️っ」
フワフワの雲が漂う天界の見た目はかなりスカイピア。その様子を見ながら女神オナホを楽しむ男。性欲猿が理性を失い力を得るとこういうことになる!
「あれはどういうこと!?アフロディーテ様がおっぱい丸出しで犯されてるわ!」
「しかも人の子に!エロすぎるのではないでしょうか」
アフロディーテ「いやぁああああああ♥️♥️天使たちよ見ては駄目ぇ♥️美神である私のこんな姿を」
男「一丁前にまだそんな自尊心持ってるとかマジ!?おらぁ(チンポで子宮をぶん殴る)」ドチョッ!!
アフロディーテ「ぴょええ゛えええ!!!♥️♥️♥️」ビクンビクンビクン
あつまってきた天使たちにアフロディーテが舌出しブスアクメ顔を披露し美神の尊厳は踏み潰された。
「なんというお顔でしょう…」
「ドスケベ過ぎるでございますわアフロディーテ様…」
アフロディーテ「そ、そんにゃ…♥️あへぇ♥️」
男「そもそももうお前は俺様のチンポケースなんだから当たり前だよなぁ!」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アフロディーテ「ふんぎぃいいいい♥️♥️♥️!!イグぅううう!!!♥️💢💢♥️」
説明子「遅かったか」
説明子たちが天界に戻ってきたときにはすでにアフロディーテたちの周りに数十人の天使が集まっていた。
男「よいしょ(足元に卵を置く)おらあ!!(アフロディーテの腕を引いて持ち上げ、勢いをつけて爆乳で卵を押し潰す)」パキョッ
アフロディーテ「ああん!!?♥️」
「ひ、人の子よなにを!」
男「俺様にかかればこのアフロディーテも手動爆乳卵割りよ!思い知ったか」
説明子「ひいいいいいいいい意味わかんねえwwwww」
赤髪シスター「普通に手で割りなさいよ」
904: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/09(木) 17:12:34.20:jjO3EOWxO (3/4)
男「この雌豚の爆乳ならアルミ缶も潰せそうだしその時はアルミ缶潰し器兼チンポケース嫁にランクアップな!」
「ひ、人の子よ、アフロディーテ様にそれ以上の不敬はなりません」
男「オラオラアフロディーテ様よ。自分の口で言え~」パンッ!パンッ!パンッ!
アフロディーテ「んほぉおおおーーーーーー♥️♥️はひぃ!!私は男様の便器嫁でしゅぅううう♥️」
「エッロ!いや、そんな…アフロディーテ様」
「め、雌豚!いえ、アフロディーテ様がそのようなことを」
男「神パワーで妊娠率100%超えの神射精を受け入れろっ!!んりゃああ!」ビュルルルルーーーーー!!
アフロディーテ「あびゃびゃぁああ゛♥️♥️♥️ーーーーーーっ」ガクガクガクッガクガク
再び子宮が男様のザーメンで満たされたアフロディーテが大の字で倒れた。爆乳がつっかえて上半身が少し浮かんでいる。
アフロディーテ「ぁ゛ーーーー♥️♥️♥️…(神マンコから溢れる)」ゴボボボ
男「さらに神パワーで超絶胎児成長ビーム!!」ピピピーーー
アフロディーテ「ほへぇええ゛ええっ!!!♥️♥️♥️」バリバリバリ
赤髪シスター「あれは母体のエネルギーを使って赤ちゃんを急成長させる技、母体に危険があるけど神なアフロディーテ様なら問題なし!お腹がどんどん膨らんでいくわ!」
説明子「アカンこれじゃ生まれるぅ!」
男「さあ出産しろオラァーーーー!!」
アフロディーテ「あ、あ、ああああ♥️旦那様との子供が生まれちゃうぅううう♥️♥️♥️数億年の神生で初めての出産をみんなの前でしちゃううう!!♥️♥️」
説明子「まさか出産でアクメとかきめねええよなぁアフちゃん。神ともあろーものがよー!」
アフロディーテ「ひぃいんん!!そんなこと言わないでっ!!赤ちゃんひりだしてイグ!!♥️♥️もうイグのぉおお♥️♥️」
仙人「壮絶じゃのお」
「アフロディーテ様が出産なさるわ!?」
アフロディーテ「ほんげえぇええ♥️♥️♥️」ズルルルルゥウウ
美神アフロディーテがブリッジアクメをきめながら元気な赤ん坊を出産した。天使たちが駆け寄る。
「おぎゃあああ」
「元気な子ですよアフロディーテ様!」「おちんちんついてましてよ!」「おへその緒を切りますね!」
男「ふはははぁ。助かるぅ」
アフロディーテ「わ、わたひの赤ちゃんん♥️♥️っ」
アフロディーテによって抱き抱えられる新生児。そこに騒ぎを聞き付けた女神(次の犠牲者)が現れた!
「あ!あなた様は!」
男「この雌豚の爆乳ならアルミ缶も潰せそうだしその時はアルミ缶潰し器兼チンポケース嫁にランクアップな!」
「ひ、人の子よ、アフロディーテ様にそれ以上の不敬はなりません」
男「オラオラアフロディーテ様よ。自分の口で言え~」パンッ!パンッ!パンッ!
アフロディーテ「んほぉおおおーーーーーー♥️♥️はひぃ!!私は男様の便器嫁でしゅぅううう♥️」
「エッロ!いや、そんな…アフロディーテ様」
「め、雌豚!いえ、アフロディーテ様がそのようなことを」
男「神パワーで妊娠率100%超えの神射精を受け入れろっ!!んりゃああ!」ビュルルルルーーーーー!!
アフロディーテ「あびゃびゃぁああ゛♥️♥️♥️ーーーーーーっ」ガクガクガクッガクガク
再び子宮が男様のザーメンで満たされたアフロディーテが大の字で倒れた。爆乳がつっかえて上半身が少し浮かんでいる。
アフロディーテ「ぁ゛ーーーー♥️♥️♥️…(神マンコから溢れる)」ゴボボボ
男「さらに神パワーで超絶胎児成長ビーム!!」ピピピーーー
アフロディーテ「ほへぇええ゛ええっ!!!♥️♥️♥️」バリバリバリ
赤髪シスター「あれは母体のエネルギーを使って赤ちゃんを急成長させる技、母体に危険があるけど神なアフロディーテ様なら問題なし!お腹がどんどん膨らんでいくわ!」
説明子「アカンこれじゃ生まれるぅ!」
男「さあ出産しろオラァーーーー!!」
アフロディーテ「あ、あ、ああああ♥️旦那様との子供が生まれちゃうぅううう♥️♥️♥️数億年の神生で初めての出産をみんなの前でしちゃううう!!♥️♥️」
説明子「まさか出産でアクメとかきめねええよなぁアフちゃん。神ともあろーものがよー!」
アフロディーテ「ひぃいんん!!そんなこと言わないでっ!!赤ちゃんひりだしてイグ!!♥️♥️もうイグのぉおお♥️♥️」
仙人「壮絶じゃのお」
「アフロディーテ様が出産なさるわ!?」
アフロディーテ「ほんげえぇええ♥️♥️♥️」ズルルルルゥウウ
美神アフロディーテがブリッジアクメをきめながら元気な赤ん坊を出産した。天使たちが駆け寄る。
「おぎゃあああ」
「元気な子ですよアフロディーテ様!」「おちんちんついてましてよ!」「おへその緒を切りますね!」
男「ふはははぁ。助かるぅ」
アフロディーテ「わ、わたひの赤ちゃんん♥️♥️っ」
アフロディーテによって抱き抱えられる新生児。そこに騒ぎを聞き付けた女神(次の犠牲者)が現れた!
「あ!あなた様は!」
905: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/09(木) 17:21:39.33:jjO3EOWxO (4/4)
女神安価をはーじめーるよーーーーー
・ペルセポネ(黒髪ロングの平均的な体格。アフと仲良しで、義憤をもって男に襲いかかってくる強い芯の高飛車な性格。なお)
・アテナ(金髪を2つのシニヨンで纏めた巨乳女神(アフ程ではない)。アフと美神コンテストで争った。人間ごときの嫁となったアフロディーテを嘲笑いに来る。なお)
・自由安価女神
>>906
>>907でコンマが大きいレスを採用だよなぁ!
女神安価をはーじめーるよーーーーー
・ペルセポネ(黒髪ロングの平均的な体格。アフと仲良しで、義憤をもって男に襲いかかってくる強い芯の高飛車な性格。なお)
・アテナ(金髪を2つのシニヨンで纏めた巨乳女神(アフ程ではない)。アフと美神コンテストで争った。人間ごときの嫁となったアフロディーテを嘲笑いに来る。なお)
・自由安価女神
>>906
>>907でコンマが大きいレスを採用だよなぁ!
906:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 17:25:26.20:9TyLwCGX0 (1/1)
アテナ
アテナ
907:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/09(木) 17:27:03.66:GOqV4kl/0 (1/1)
アテナ
アテナ
908: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/09(木) 22:04:12.31:jYweR5VPO (1/1)
>>900 >>901 あありがてぇ~たくさん感想書いてくれな
神の血が混ざっているとはいえ手厚く扱われるべき新生児は、神パワーで球状の光の膜に全身を守られ宙に浮かんでいた。
そして現れたのは女神アテナ。輝くような金髪をダブルシニヨンで纏めた美神はかつてセクシー女神コンテストでアフロディーテに敗れた因縁を持つ。
アテナ「あーーーらあらあらあらあら!?あの麗しのアフロディーテが人間の子を生んだなんて噂を聞きつけてやってきたけれどまさかそんなわけはないですわよね~!?」
アフロディーテ「あ、アテナ」
「アテナ様。アフロディーテさまは本当にあの人の子の赤子を生みましてございまする」
アテナ「ひえーーーーーwマ!?マですの!?クッソ激烈に下賤な人の子を神が生んだ!?ほーほほほほ!神の恥さらしですわねアフロディーテ!」パタパタパタ
鉄扇を広げ高笑いするアテナ。この鉄扇も不思議なパワーがあり広げる度にアテナの心情を表した文字が表面に現れ、今は『愉快』と刻まれてる。
アテナ「しかも獣のように人の子に犯されている最中とは!やめたら女神!」パタパタパタ
アフロディーテ「お、おのれぇえええ♥️♥️」
男「ふんふん(腰を振りながら)おい!この雌は誰だ」パンッ!パンッ!パンッ!
アフロディーテ「お゛っ♥️ぉ゛っ!おおおお~~~♥️♥️♥️あ、アテナですぅ!7万年連続で私に神コンテストで負けてる嫌な女ぁ♥️♥️」
アテナ「お黙りこの雌豚!犯されているのをこんな大勢に見られるなんて屈辱、妾なら自殺案件ですわね~。まあ、乳を揺らすことしか能のなかった貴女にはお似合いの姿ですけどね~~!(ツカツカとアフロディーテに近づき、ピストンの度に揺れている爆乳をヒールで踏む)」グニィ
アフロディーテ「やめ゛っ!!?♥️ひぎぃいい!!(出産効果により神ミルクが乳腺から溢れる)」トプトプ
アテナ「おー出てますわ出てますわ。雌豚女神のくっさいミルク♪他の神々にも振る舞ってやれば喜ぶんではなくて?」
赤髪シスター「収集つかないわよどーすんの」
説明子「ピアノマンが地上の天使ちゃん呼んできてるけど意味ねーな!」
愉快と言わんばかりにアフロディーテを貶すアテナ。美神としてかつてプライドを傷つけられた鬱憤を晴らしている。
アテナ「人の子よ良いものを見せてもらいましたわ。おっほほほほ!ですがこの妾を雌呼ばわりしたのは看過できないわね~。お前には消し飛んでもらいますわ!」
男「やかましいブス!」パンッ!パンッ!パンッ!
アテナ「ぬぁあああああんですってーーーーーーーー!!?!?!ゲホッ!オエっ!ヤバ、ブス呼ばわりに免疫無さすぎて目眩がっ!こ、この下劣な人の子がぁ!!」
男「お前も俺様の肉便器に加えてやるってんだよ!」
アテナ「妾を怒らせた罪をつぐなうがいいわーーーーー!!きえーーーーー!!(両手からなんかすごい攻撃)」ピカカカ
説明子「ハイハイ返り討ち返り討ち」
>>900 >>901 あありがてぇ~たくさん感想書いてくれな
神の血が混ざっているとはいえ手厚く扱われるべき新生児は、神パワーで球状の光の膜に全身を守られ宙に浮かんでいた。
そして現れたのは女神アテナ。輝くような金髪をダブルシニヨンで纏めた美神はかつてセクシー女神コンテストでアフロディーテに敗れた因縁を持つ。
アテナ「あーーーらあらあらあらあら!?あの麗しのアフロディーテが人間の子を生んだなんて噂を聞きつけてやってきたけれどまさかそんなわけはないですわよね~!?」
アフロディーテ「あ、アテナ」
「アテナ様。アフロディーテさまは本当にあの人の子の赤子を生みましてございまする」
アテナ「ひえーーーーーwマ!?マですの!?クッソ激烈に下賤な人の子を神が生んだ!?ほーほほほほ!神の恥さらしですわねアフロディーテ!」パタパタパタ
鉄扇を広げ高笑いするアテナ。この鉄扇も不思議なパワーがあり広げる度にアテナの心情を表した文字が表面に現れ、今は『愉快』と刻まれてる。
アテナ「しかも獣のように人の子に犯されている最中とは!やめたら女神!」パタパタパタ
アフロディーテ「お、おのれぇえええ♥️♥️」
男「ふんふん(腰を振りながら)おい!この雌は誰だ」パンッ!パンッ!パンッ!
アフロディーテ「お゛っ♥️ぉ゛っ!おおおお~~~♥️♥️♥️あ、アテナですぅ!7万年連続で私に神コンテストで負けてる嫌な女ぁ♥️♥️」
アテナ「お黙りこの雌豚!犯されているのをこんな大勢に見られるなんて屈辱、妾なら自殺案件ですわね~。まあ、乳を揺らすことしか能のなかった貴女にはお似合いの姿ですけどね~~!(ツカツカとアフロディーテに近づき、ピストンの度に揺れている爆乳をヒールで踏む)」グニィ
アフロディーテ「やめ゛っ!!?♥️ひぎぃいい!!(出産効果により神ミルクが乳腺から溢れる)」トプトプ
アテナ「おー出てますわ出てますわ。雌豚女神のくっさいミルク♪他の神々にも振る舞ってやれば喜ぶんではなくて?」
赤髪シスター「収集つかないわよどーすんの」
説明子「ピアノマンが地上の天使ちゃん呼んできてるけど意味ねーな!」
愉快と言わんばかりにアフロディーテを貶すアテナ。美神としてかつてプライドを傷つけられた鬱憤を晴らしている。
アテナ「人の子よ良いものを見せてもらいましたわ。おっほほほほ!ですがこの妾を雌呼ばわりしたのは看過できないわね~。お前には消し飛んでもらいますわ!」
男「やかましいブス!」パンッ!パンッ!パンッ!
アテナ「ぬぁあああああんですってーーーーーーーー!!?!?!ゲホッ!オエっ!ヤバ、ブス呼ばわりに免疫無さすぎて目眩がっ!こ、この下劣な人の子がぁ!!」
男「お前も俺様の肉便器に加えてやるってんだよ!」
アテナ「妾を怒らせた罪をつぐなうがいいわーーーーー!!きえーーーーー!!(両手からなんかすごい攻撃)」ピカカカ
説明子「ハイハイ返り討ち返り討ち」
909: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/10(金) 01:03:20.15:XD6n+3+y0 (1/3)
アテナ「ば、バカなーーーーっ!?妾の攻撃が」ズザザザ
ビリリリィ!!
男の神パワーでアテナの攻撃は跳ね返され服をズタズタに切り裂いた。尻餅をついたアテナが屈辱の表情で見上げる。
仙人「アテナも神なのに何でアフロディーテの神パワーを受け入れただけの男が圧勝するんじゃ?」
説明子「最近のアフちゃんはドスケベ改変カレンダーのパワーを取り込んで絶好調だったからな(適当)それが全部男の体に入っちまった」
「アテナ様までも跪かせるなんて」
アテナ「なにを言っているのかしらっ!!この妾がこんな人の子に敗れるとでも!」
男「ふん!(神パワーオーラを纏ったチンポを眼前に突きつける)」ズイッ!
アテナ「ふぉ………っ…(生唾を飲み込む)」
「な、なんてチンポ。剣のように鋭いように見えます」
「あ、あんなもの雌を捩じ伏せるためのチンポではございませんか♥️」
アテナ「はう。はふ、はふ…こ、このような下郎のチンポ…アフロディーテは堕とせても妾は」
男「てい!(腰を振りチンポで頬をビンタ)」ベシッ!!
アテナ「あぁああんっ!!?♥️♥️」ズザザザ
「チ、チンポで頬を打たれるなんて、なんという屈辱。ですがアテナ様のあの艶のある悲鳴は一体」
「もしやチンポに屈伏したのでは!」
アテナ「わ、妾の高貴なる頬を…こ、このような…♥️…チンポで叩くなんてぇええ………し、死罪にしてやりますからね!」
男「ていていてい!(ゴッドチンポ往復ビンタ)」ベシッ!!ベシッ!!ベシッ!!ベシッ!!
アテナ「くほおおおっ!!?♥️」ザザザザ
赤髪シスター「アテナが腰砕けだわ!」
アテナ(わ、妾はどうしたのいうのです。こんな恥辱をうけながらもこのチンポに服従したくなってしまって、バカな!美神アテナと呼ばれたこの妾が人の子のチンポに屈伏などあり得ませんわ!)ジュワァアア
アテナ「お、覚えていなさいっ(逃げようとする)」
しかしアテナの手を引いた男がそのまま引き寄せバックで股間にチンポを突き刺す!
ドチュッ!
アテナ「おひぃいい゛いっ!!!?♥️♥️う、うそ゛っ!?そんなぁああああああ!!?」
アテナ「ば、バカなーーーーっ!?妾の攻撃が」ズザザザ
ビリリリィ!!
男の神パワーでアテナの攻撃は跳ね返され服をズタズタに切り裂いた。尻餅をついたアテナが屈辱の表情で見上げる。
仙人「アテナも神なのに何でアフロディーテの神パワーを受け入れただけの男が圧勝するんじゃ?」
説明子「最近のアフちゃんはドスケベ改変カレンダーのパワーを取り込んで絶好調だったからな(適当)それが全部男の体に入っちまった」
「アテナ様までも跪かせるなんて」
アテナ「なにを言っているのかしらっ!!この妾がこんな人の子に敗れるとでも!」
男「ふん!(神パワーオーラを纏ったチンポを眼前に突きつける)」ズイッ!
アテナ「ふぉ………っ…(生唾を飲み込む)」
「な、なんてチンポ。剣のように鋭いように見えます」
「あ、あんなもの雌を捩じ伏せるためのチンポではございませんか♥️」
アテナ「はう。はふ、はふ…こ、このような下郎のチンポ…アフロディーテは堕とせても妾は」
男「てい!(腰を振りチンポで頬をビンタ)」ベシッ!!
アテナ「あぁああんっ!!?♥️♥️」ズザザザ
「チ、チンポで頬を打たれるなんて、なんという屈辱。ですがアテナ様のあの艶のある悲鳴は一体」
「もしやチンポに屈伏したのでは!」
アテナ「わ、妾の高貴なる頬を…こ、このような…♥️…チンポで叩くなんてぇええ………し、死罪にしてやりますからね!」
男「ていていてい!(ゴッドチンポ往復ビンタ)」ベシッ!!ベシッ!!ベシッ!!ベシッ!!
アテナ「くほおおおっ!!?♥️」ザザザザ
赤髪シスター「アテナが腰砕けだわ!」
アテナ(わ、妾はどうしたのいうのです。こんな恥辱をうけながらもこのチンポに服従したくなってしまって、バカな!美神アテナと呼ばれたこの妾が人の子のチンポに屈伏などあり得ませんわ!)ジュワァアア
アテナ「お、覚えていなさいっ(逃げようとする)」
しかしアテナの手を引いた男がそのまま引き寄せバックで股間にチンポを突き刺す!
ドチュッ!
アテナ「おひぃいい゛いっ!!!?♥️♥️う、うそ゛っ!?そんなぁああああああ!!?」
910: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/10(金) 02:06:02.12:XD6n+3+y0 (2/3)
男「中々良いマンコだな!ふははは」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アテナ「んぎっ!!?あんっ!!?んおん゛っ!!♥️♥️う、うそよっ!!?わ、妾がっ!!」
人の子に犯されるという屈辱+それを天使やアフロディーテに見られている羞恥でアテナはパニック。マンコが締め付けられた。
「なんということでしょう。あのアテナ様が人の子に」
「ドスケベ過ぎるのではございませんか!」
アテナ「あ、あなたたちっ。おひっ!!♥️見てはいけませんっ!この妾のっ!こんな姿をっ」
男「ふんっ!遅い、すでにお前も俺様のオナホ嫁なんだよぉ!!」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アテナ「くぉおおおおお゛おお♥️♥️♥️やめっ!女神のオマンコをっ!値踏みするように犯すなど不敬ですわっ!!ひぃいいいん!♥️」
男「バカめ!この乳もすでに俺様のものなんだよ雌豚ぁ!(お嬢クラスの巨乳を背後から鷲掴み)」タプタプタプ
男「おらおらおら乳首に残像が生まれるくらい揺らしてやるわー!」タプタプタプタプタプタプ
アテナ「んにぃ゛いいっ!!?♥️♥️やめっ!女性の身体を何だとっ」
男「俺様を興奮させるための玩具だろうがっ!」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アテナ「おにょれ♥️♥️おにょれぇえええ♥️♥️♥️イグーーーーーー💢💢💢♥️♥️♥️っ!!!」ガクンガクンガクンガクン
説明子「アテナが切れながらアクメきめているww器用だな」
チャクラム戦士「あの女を物のように扱う精神。すでに元の男の心は封印されているな」
男「超絶奥義乳首引っ張り+ピストン!」ギュウウウウ パンパンパンパン
アテナ「ぬほぉおおおおお゛ダメッ!!やめろおおおぉおおおおお゛♥️♥️♥️💢💢!!」ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!
男「なんだこの雑魚マン!イキまくりなのがバレバレなんだよなぁ!オラオラこのマンコにも中だし(祝福)してやるからなぁ!」パンパンパンパン
アテナ「ひぃいいいいい!!!♥️♥️ッイヤイヤイヤ!嫌ですわーーーーっ!!♥️♥️やめてえええぇええ!」
男「嫌なら俺様の嫁であるアフロディーテを貶したことを謝りなぁ!」パンパンパンパン
アテナ「くううううっ!!♥️♥️ご、ごめんなさぃいいいい…っ!!(歯ぎしり)」
男「誠意が感じられないので中だし!」ビュドドドドド
アテナ「んおおおぉおおおお゛♥️♥️♥️おのれぇええええええイグーーーーーー♥️♥️💢」ガクガクガクッ
男「中々良いマンコだな!ふははは」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アテナ「んぎっ!!?あんっ!!?んおん゛っ!!♥️♥️う、うそよっ!!?わ、妾がっ!!」
人の子に犯されるという屈辱+それを天使やアフロディーテに見られている羞恥でアテナはパニック。マンコが締め付けられた。
「なんということでしょう。あのアテナ様が人の子に」
「ドスケベ過ぎるのではございませんか!」
アテナ「あ、あなたたちっ。おひっ!!♥️見てはいけませんっ!この妾のっ!こんな姿をっ」
男「ふんっ!遅い、すでにお前も俺様のオナホ嫁なんだよぉ!!」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アテナ「くぉおおおおお゛おお♥️♥️♥️やめっ!女神のオマンコをっ!値踏みするように犯すなど不敬ですわっ!!ひぃいいいん!♥️」
男「バカめ!この乳もすでに俺様のものなんだよ雌豚ぁ!(お嬢クラスの巨乳を背後から鷲掴み)」タプタプタプ
男「おらおらおら乳首に残像が生まれるくらい揺らしてやるわー!」タプタプタプタプタプタプ
アテナ「んにぃ゛いいっ!!?♥️♥️やめっ!女性の身体を何だとっ」
男「俺様を興奮させるための玩具だろうがっ!」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アテナ「おにょれ♥️♥️おにょれぇえええ♥️♥️♥️イグーーーーーー💢💢💢♥️♥️♥️っ!!!」ガクンガクンガクンガクン
説明子「アテナが切れながらアクメきめているww器用だな」
チャクラム戦士「あの女を物のように扱う精神。すでに元の男の心は封印されているな」
男「超絶奥義乳首引っ張り+ピストン!」ギュウウウウ パンパンパンパン
アテナ「ぬほぉおおおおお゛ダメッ!!やめろおおおぉおおおおお゛♥️♥️♥️💢💢!!」ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!
男「なんだこの雑魚マン!イキまくりなのがバレバレなんだよなぁ!オラオラこのマンコにも中だし(祝福)してやるからなぁ!」パンパンパンパン
アテナ「ひぃいいいいい!!!♥️♥️ッイヤイヤイヤ!嫌ですわーーーーっ!!♥️♥️やめてえええぇええ!」
男「嫌なら俺様の嫁であるアフロディーテを貶したことを謝りなぁ!」パンパンパンパン
アテナ「くううううっ!!♥️♥️ご、ごめんなさぃいいいい…っ!!(歯ぎしり)」
男「誠意が感じられないので中だし!」ビュドドドドド
アテナ「んおおおぉおおおお゛♥️♥️♥️おのれぇええええええイグーーーーーー♥️♥️💢」ガクガクガクッ
911: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/10(金) 03:10:47.59:XD6n+3+y0 (3/3)
ーーー
アフロディーテ「はぅううううん♥️」
アテナ「うぐぐぐぐ…♥️アフロディーテのデカ乳の感触が…」
「な、なにーーーっ!!アフロディーテ様とアテナ様の二大美神が積み重なってお尻が縦に並んでいるわ!」
「しかも2人とも人の子のザーメンが溢れていてドスケベ過ぎるわよ!」
四つん這いするアテナの背中にアフロディーテがうつ伏せでのしかかっている。男の目には女神尻が積み重なりドスケベな光景。アテナは背中にアフロディーテの爆裂おっぱいの感触を感じていた。
ムチチチチ
アテナ「くぅうううう(このバカみたいなおっぱいのせいで妾は美神コンテストで負けているんですわっ)どういうつもりですの人の子!このような真似を…っ」
男「この体勢なら2人の嫁マンコを同時に味わえるだろふははは」
赤髪シスター「まさか一突き毎にマンコを変えて楽しむつもり!?的確なチンポ操作ができるというの」
アテナ「わ、妾はお前の嫁になど…」
男「では早速!おらぁ!(まず上のアフロディーテマンコに挿入)」ズンッ!
アフロディーテ「あひぃいいい!!♥️♥️」
そして男はそのまま引き抜き、少し下のアテナマンコに突き刺した。まったくモタモタしていない腰使いで女神2人は普通にセックスしているような感覚だった。
説明子「うおお。一回ピストンする度に少し上下に腰を動かしている!クッソマヌケな姿だけど技術はすげえ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アフロディーテ「んほぉおおおぉおおおお♥️♥️」
アテナ「あっひぃいいいいいいんっ!!♥️♥️」
男「女神マンコの同時喰いはテンション上がるーーーーーーっ」パンパンパンパンパン
「ああん♥️すごいわ」
「女神様たちの乱れた姿刺激的すぎる」
アフロディーテ「旦那様ぁああああ♥️♥️ふたりめっ!ふたりめほしいですぅうう♥️」
アテナ「わ、妾の高貴なるオマンコをっ…♥️アフロディーテとニコイチで味わうなんて…屈辱っほひひい♥️」
男「2人まとめてイカせてやるから安心しろ!うおおおおおお!」パンパンパンパン
アフロディーテ「ひゃぁあああ゛♥️💢♥️イグイグぅううっ!!」
アテナ「イグーーーーーーーー♥️♥️♥️💢💢!」
説明子「アカンアテナも身体はもう敗北しているぅ!」
ーーー
アフロディーテ「はぅううううん♥️」
アテナ「うぐぐぐぐ…♥️アフロディーテのデカ乳の感触が…」
「な、なにーーーっ!!アフロディーテ様とアテナ様の二大美神が積み重なってお尻が縦に並んでいるわ!」
「しかも2人とも人の子のザーメンが溢れていてドスケベ過ぎるわよ!」
四つん這いするアテナの背中にアフロディーテがうつ伏せでのしかかっている。男の目には女神尻が積み重なりドスケベな光景。アテナは背中にアフロディーテの爆裂おっぱいの感触を感じていた。
ムチチチチ
アテナ「くぅうううう(このバカみたいなおっぱいのせいで妾は美神コンテストで負けているんですわっ)どういうつもりですの人の子!このような真似を…っ」
男「この体勢なら2人の嫁マンコを同時に味わえるだろふははは」
赤髪シスター「まさか一突き毎にマンコを変えて楽しむつもり!?的確なチンポ操作ができるというの」
アテナ「わ、妾はお前の嫁になど…」
男「では早速!おらぁ!(まず上のアフロディーテマンコに挿入)」ズンッ!
アフロディーテ「あひぃいいい!!♥️♥️」
そして男はそのまま引き抜き、少し下のアテナマンコに突き刺した。まったくモタモタしていない腰使いで女神2人は普通にセックスしているような感覚だった。
説明子「うおお。一回ピストンする度に少し上下に腰を動かしている!クッソマヌケな姿だけど技術はすげえ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アフロディーテ「んほぉおおおぉおおおお♥️♥️」
アテナ「あっひぃいいいいいいんっ!!♥️♥️」
男「女神マンコの同時喰いはテンション上がるーーーーーーっ」パンパンパンパンパン
「ああん♥️すごいわ」
「女神様たちの乱れた姿刺激的すぎる」
アフロディーテ「旦那様ぁああああ♥️♥️ふたりめっ!ふたりめほしいですぅうう♥️」
アテナ「わ、妾の高貴なるオマンコをっ…♥️アフロディーテとニコイチで味わうなんて…屈辱っほひひい♥️」
男「2人まとめてイカせてやるから安心しろ!うおおおおおお!」パンパンパンパン
アフロディーテ「ひゃぁあああ゛♥️💢♥️イグイグぅううっ!!」
アテナ「イグーーーーーーーー♥️♥️♥️💢💢!」
説明子「アカンアテナも身体はもう敗北しているぅ!」
912: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/11(土) 17:12:56.89:osTrbtxDO (1/5)
男「ふはははぁ!未だかつて女神2人同時にぶっかけた男が存在したでしょうか!」ビュルルルルーーーーー
アフロディーテ&アテナ「ひぅううう♥️♥️♥️(全身にザーメンが振りかかる)」
「なんという射精量でしょうか、まさか底なしなのですか」
仙人「元々抜かずの10回戦かわ可能と言われていた男に神パワーが加わり段数無限となっておる」
説明子「次にあいつが取る行動は天界の雌全員を犯す以外ねえぞ~!」
説明子が危惧した通り男が神パワーを全身から放出した。これによって天使や女神は男のチンポを求めてしまう結界が天界を包み込む。
男「さあ天界の雌ども!集え~!この俺様が一人残らず種付けしてくれるわーーーーー!!」
説明子「や、ヤバイ。私も大天使だから…!しかも前男に孕まされた経験あってあのチンポの恐ろしさ思い出して下半身が反応しちまう~!」
赤髪シスター「ちょ、どーすのよこの状況!」
説明子「う、うおおおお!とにかくピアノマンが連れてくる天使が連れてくる後輩女とお嬢になんとかさせろっ」
頭を抑える説明子。瓶底眼鏡にボサボサの茶髪で爆乳という姿は親しみやすいがその正体は大天使。男の神パワーに逆らえない。
説明子「うおおおお~!男様~~!!私もどうか犯してくださいませっ」
「せ、説明子様私たちが先ではございませんか?」
説明子「るっせー!大天使様に逆らう気か!?私が次に男様のおチンポ様で孕ませて貰うんだよ下がっとれ!!(天使にビンタ)」ビシ
「きゃあご乱心をっ」
アフロディーテ(はあ、はあ♥️な、なんということ。頼りにしていた説明子も旦那様の術中に)
アテナ「んへぇえええ♥️♥️使えない大天使ですわっ」
男「よかろう!ただしその前にこの雌豚女神よりもこの俺に忠誠を誓う証としてコイツらを罵りながら尻をシバいてみよ」
説明子「おっけえーー!!この雌豚女神どもが!」ペシィ!!ビシ!
アフロディーテ「あうぅ!!?や、やめるのです!?♥️」
アテナ「天使ごときがこの妾にぃいい!?死にたいのかしらっ」
説明子「うるせえ!叩かれる度に悦んで震えてるマゾケツ女神が偉そうに吠えてんじゃねーぞ!」ベッシーーーーン!
アテナ「ぬほぉおおおおお!!?♥️♥️ゆ、ゆるさないぃいい!!」
説明子「カンチョー」グリ
アテナ「はひーーーーーーーー♥️♥️!!?なにしてっ、?そ、そんなことをほじるんじゃないわよーー!??」
説明子「ヤバ~アテナ様クッソケツ穴締めてますけどそんなに私の指好きなんスかぁ♪」
アテナ「ちくしょおおぉおおお♥️♥️💢」
男「ふはははぁ!未だかつて女神2人同時にぶっかけた男が存在したでしょうか!」ビュルルルルーーーーー
アフロディーテ&アテナ「ひぅううう♥️♥️♥️(全身にザーメンが振りかかる)」
「なんという射精量でしょうか、まさか底なしなのですか」
仙人「元々抜かずの10回戦かわ可能と言われていた男に神パワーが加わり段数無限となっておる」
説明子「次にあいつが取る行動は天界の雌全員を犯す以外ねえぞ~!」
説明子が危惧した通り男が神パワーを全身から放出した。これによって天使や女神は男のチンポを求めてしまう結界が天界を包み込む。
男「さあ天界の雌ども!集え~!この俺様が一人残らず種付けしてくれるわーーーーー!!」
説明子「や、ヤバイ。私も大天使だから…!しかも前男に孕まされた経験あってあのチンポの恐ろしさ思い出して下半身が反応しちまう~!」
赤髪シスター「ちょ、どーすのよこの状況!」
説明子「う、うおおおお!とにかくピアノマンが連れてくる天使が連れてくる後輩女とお嬢になんとかさせろっ」
頭を抑える説明子。瓶底眼鏡にボサボサの茶髪で爆乳という姿は親しみやすいがその正体は大天使。男の神パワーに逆らえない。
説明子「うおおおお~!男様~~!!私もどうか犯してくださいませっ」
「せ、説明子様私たちが先ではございませんか?」
説明子「るっせー!大天使様に逆らう気か!?私が次に男様のおチンポ様で孕ませて貰うんだよ下がっとれ!!(天使にビンタ)」ビシ
「きゃあご乱心をっ」
アフロディーテ(はあ、はあ♥️な、なんということ。頼りにしていた説明子も旦那様の術中に)
アテナ「んへぇえええ♥️♥️使えない大天使ですわっ」
男「よかろう!ただしその前にこの雌豚女神よりもこの俺に忠誠を誓う証としてコイツらを罵りながら尻をシバいてみよ」
説明子「おっけえーー!!この雌豚女神どもが!」ペシィ!!ビシ!
アフロディーテ「あうぅ!!?や、やめるのです!?♥️」
アテナ「天使ごときがこの妾にぃいい!?死にたいのかしらっ」
説明子「うるせえ!叩かれる度に悦んで震えてるマゾケツ女神が偉そうに吠えてんじゃねーぞ!」ベッシーーーーン!
アテナ「ぬほぉおおおおお!!?♥️♥️ゆ、ゆるさないぃいい!!」
説明子「カンチョー」グリ
アテナ「はひーーーーーーーー♥️♥️!!?なにしてっ、?そ、そんなことをほじるんじゃないわよーー!??」
説明子「ヤバ~アテナ様クッソケツ穴締めてますけどそんなに私の指好きなんスかぁ♪」
アテナ「ちくしょおおぉおおお♥️♥️💢」
913: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/11(土) 17:30:22.92:osTrbtxDO (2/5)
アテナの尻を蹴り飛ばした説明子が男のチンポにしゃぶりつく。自慢の大天使おっぱいでパイズリしながら先端を舐め回す。
説明子「はぁ~んじゅるるる♥️神チンポたまんね~(亀頭を舌でなぞる)」
男「ふはははぁ。貴様は積極的で好印象だぞ」
説明子「ありがとうございます!だって私はここの雌豚神どもと違って自分が男様専用オナホだって自覚してますから~!!♥️」チュルルルルパア
アテナ「ぜえ、ぜえ…くぅううう♥️」
「説明子様っ!男様のおチンポを独り占めはひどいです!皆待ってますよ」
気付けば天界中の天使たちが集まってきており、数えきられない程の人数が男の元へ集まってきた。すでに1000人を超えているしまだまだ集まる!
説明子「じゃかあし!お前らはオナって待機しとけー!」
「横暴ですわ!この雌っ!少し大天使だからって調子に乗って!」
「反逆のビンタ!」ベシッ!!
説明子「いてえ!?ふっこれくらいで男様のチンポは渡さねーよ!」タプタプ
「くきーーー!皆さん!この雌袋だたきですわ!」
「おらーーーー!!」
怒号と共に説明子に群がる天使たち。近くで横たわっていたアフロディーテとアテナが踏まれる。
グニグニグニ
アフロディーテ「いたぃいいいっ!」
アテナ「んぎゃあ!?天使ども~!この妾を踏むなど」
ドドドトドドド
アテナ「ほげええええええ!!?」
アテナはおっぱいや顔面まで踏まれ無惨な姿を晒す。その様子を説明子の友人たちは光の膜に包まれた赤ん坊を抱えながら見守っていた。
チャクラム戦士「あーもうめちゃくちゃだよ」
赤髪シスター「説明子と天使たちが殴り合ってる間に別の天使がチンポを強奪したわ」
仙人「むむ。ピアノマンが地上からもどってきたぞい」
アテナの尻を蹴り飛ばした説明子が男のチンポにしゃぶりつく。自慢の大天使おっぱいでパイズリしながら先端を舐め回す。
説明子「はぁ~んじゅるるる♥️神チンポたまんね~(亀頭を舌でなぞる)」
男「ふはははぁ。貴様は積極的で好印象だぞ」
説明子「ありがとうございます!だって私はここの雌豚神どもと違って自分が男様専用オナホだって自覚してますから~!!♥️」チュルルルルパア
アテナ「ぜえ、ぜえ…くぅううう♥️」
「説明子様っ!男様のおチンポを独り占めはひどいです!皆待ってますよ」
気付けば天界中の天使たちが集まってきており、数えきられない程の人数が男の元へ集まってきた。すでに1000人を超えているしまだまだ集まる!
説明子「じゃかあし!お前らはオナって待機しとけー!」
「横暴ですわ!この雌っ!少し大天使だからって調子に乗って!」
「反逆のビンタ!」ベシッ!!
説明子「いてえ!?ふっこれくらいで男様のチンポは渡さねーよ!」タプタプ
「くきーーー!皆さん!この雌袋だたきですわ!」
「おらーーーー!!」
怒号と共に説明子に群がる天使たち。近くで横たわっていたアフロディーテとアテナが踏まれる。
グニグニグニ
アフロディーテ「いたぃいいいっ!」
アテナ「んぎゃあ!?天使ども~!この妾を踏むなど」
ドドドトドドド
アテナ「ほげええええええ!!?」
アテナはおっぱいや顔面まで踏まれ無惨な姿を晒す。その様子を説明子の友人たちは光の膜に包まれた赤ん坊を抱えながら見守っていた。
チャクラム戦士「あーもうめちゃくちゃだよ」
赤髪シスター「説明子と天使たちが殴り合ってる間に別の天使がチンポを強奪したわ」
仙人「むむ。ピアノマンが地上からもどってきたぞい」
914: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/11(土) 18:22:53.89:osTrbtxDO (3/5)
天使「アフロディーテ様が大変と聞いて地上から戻って参りました。後輩女さんとお嬢さんも一緒です」
天使(個人名)とはお嬢の屋敷でメイドとして働いている天使の1人。ゲーミングカラーのショートカットが滅茶苦茶印象的でドスケベオカルト部の友人でもある。
後輩女「うへ~なんか天国的なところにきちゃったんですけど。頭がパーンってなりそうなんですけど」
お嬢「本当に男さんがここにいますの?」
ピアノマン「よく見ろ。地獄に行ってもこんな面白いショーは見られんぞ」
天使「まあっ!(遠くで天使たちが群がっているのを見る)申し上げます、天界に男君が現れました!」
後輩女「ダニィ!?あいつ私の彼氏の癖に何乱交してんの!?ふざけやがってええ~(ベジータ)」
お嬢「し、しかしあの男さん様子が変ですわ。あと、改変カレンダーを回収された時に会った説明子さんもあそこでエッチなことしてますわ」
ピアノマン「男は神の不手際で意識が暴走している。今のやつのチンポは神殺しチンポだ」
後輩女「カミィ!(魅上照)これ夢じゃないとかマジ?」
天使「うう、確かに、これ以上近づけば天使である私もあのおちんちんの虜になってしまいそうです」
赤髪シスター「男の友人たち、まっていたわ!男の暴走を止められるのはあなたたちだけよ」
お嬢「あの、ツンデレさんを連れてきて殴打して貰うのが手っ取り早いと思います」
仙人「そんな次元の話ではないのじゃ」
後輩女「でもあの様子じゃ部室で私たちのパンチラを激写しようとコソコソローアングルでスマホを構えていたとかその程度の弱みじゃ止まらなそうですね。ほらこれ、カウンターで屈んだ部長を撮り返した写真(スマホ見せ)」
赤髪シスター「うわぁ…(ドン引き)」
チャクラム戦士「関係の深いお前らならば男の心に隙を作れるかもしれん!」
お嬢「そんなむちゃくちゃな」
天使「しかし、確かにこのままでは男君は性欲のままに天界をチンポで荒らし回るドブカス野郎になってしまいますね。哀れな人の子…」
赤髪シスター「よしいくのよ!男の友たちよ!世界の命運はあんたたちに託された!」
天使「アフロディーテ様が大変と聞いて地上から戻って参りました。後輩女さんとお嬢さんも一緒です」
天使(個人名)とはお嬢の屋敷でメイドとして働いている天使の1人。ゲーミングカラーのショートカットが滅茶苦茶印象的でドスケベオカルト部の友人でもある。
後輩女「うへ~なんか天国的なところにきちゃったんですけど。頭がパーンってなりそうなんですけど」
お嬢「本当に男さんがここにいますの?」
ピアノマン「よく見ろ。地獄に行ってもこんな面白いショーは見られんぞ」
天使「まあっ!(遠くで天使たちが群がっているのを見る)申し上げます、天界に男君が現れました!」
後輩女「ダニィ!?あいつ私の彼氏の癖に何乱交してんの!?ふざけやがってええ~(ベジータ)」
お嬢「し、しかしあの男さん様子が変ですわ。あと、改変カレンダーを回収された時に会った説明子さんもあそこでエッチなことしてますわ」
ピアノマン「男は神の不手際で意識が暴走している。今のやつのチンポは神殺しチンポだ」
後輩女「カミィ!(魅上照)これ夢じゃないとかマジ?」
天使「うう、確かに、これ以上近づけば天使である私もあのおちんちんの虜になってしまいそうです」
赤髪シスター「男の友人たち、まっていたわ!男の暴走を止められるのはあなたたちだけよ」
お嬢「あの、ツンデレさんを連れてきて殴打して貰うのが手っ取り早いと思います」
仙人「そんな次元の話ではないのじゃ」
後輩女「でもあの様子じゃ部室で私たちのパンチラを激写しようとコソコソローアングルでスマホを構えていたとかその程度の弱みじゃ止まらなそうですね。ほらこれ、カウンターで屈んだ部長を撮り返した写真(スマホ見せ)」
赤髪シスター「うわぁ…(ドン引き)」
チャクラム戦士「関係の深いお前らならば男の心に隙を作れるかもしれん!」
お嬢「そんなむちゃくちゃな」
天使「しかし、確かにこのままでは男君は性欲のままに天界をチンポで荒らし回るドブカス野郎になってしまいますね。哀れな人の子…」
赤髪シスター「よしいくのよ!男の友たちよ!世界の命運はあんたたちに託された!」
915: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/11(土) 18:37:46.58:osTrbtxDO (4/5)
ーーーーーーー
んで
説明子「イヤ~あれから1週間。なんとかなったな。後輩女とお嬢様々だぜ(お茶啜り)」ズズ
赤髪シスター「後輩女とお嬢が男に声かけたら明確に動揺して、その隙にアフロディーテ様の攻撃で神パワーを取り戻せたのよね」ズズ
仙人「そして禁断の奥義時間戻しでこれまでのことを無かったことにしたと。それでも生まれた命は戻せないが」
ピアノマン「今回の失態の責任としてアフロディーテ様は力を滅茶苦茶に封じた上で子供と共に下界へ下りていった。まあそのうち帰ってくるだろうが」
説明子「男の新しいアパートの近くに住み着いたらしいぞ!ふは!あのおばさんハメられた影響で男にガチ恋したってよ!」
ーーーーーーー
男「よっしゃあ~引っ越し終了。みんなありがとよ」
男友「俺のも手伝って貰ったしな」
団子鼻「今度は僕の引っ越しも手伝ってね」
男「約束通り奢ってやるか仕方ねえな~」(後日後輩女の神社行ってドスケベグッズ回収すればミッションコンプリートだな)
アフロディーテ「あらあらお引っ越し~?ご近所さんね。よろしくね♥️」
3人「エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ」
ーーーーーーー
んで
説明子「イヤ~あれから1週間。なんとかなったな。後輩女とお嬢様々だぜ(お茶啜り)」ズズ
赤髪シスター「後輩女とお嬢が男に声かけたら明確に動揺して、その隙にアフロディーテ様の攻撃で神パワーを取り戻せたのよね」ズズ
仙人「そして禁断の奥義時間戻しでこれまでのことを無かったことにしたと。それでも生まれた命は戻せないが」
ピアノマン「今回の失態の責任としてアフロディーテ様は力を滅茶苦茶に封じた上で子供と共に下界へ下りていった。まあそのうち帰ってくるだろうが」
説明子「男の新しいアパートの近くに住み着いたらしいぞ!ふは!あのおばさんハメられた影響で男にガチ恋したってよ!」
ーーーーーーー
男「よっしゃあ~引っ越し終了。みんなありがとよ」
男友「俺のも手伝って貰ったしな」
団子鼻「今度は僕の引っ越しも手伝ってね」
男「約束通り奢ってやるか仕方ねえな~」(後日後輩女の神社行ってドスケベグッズ回収すればミッションコンプリートだな)
アフロディーテ「あらあらお引っ越し~?ご近所さんね。よろしくね♥️」
3人「エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ」
916: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/11(土) 19:00:01.70:osTrbtxDO (5/5)
書いててIQが下がる感覚最高だよなぁ!?
現在の状況を確認しようね~
時期 3月の半ば 卒業式終了後
古典研究部を騙るドスケベオカルト部
男君 志望大学(県内)に合格し、大学入学待ち
後輩女 もう少しで春季休暇 次は三年生
お嬢 男と同じ。
地味子 後輩女と同じ 次は二年生
ドスケベ常識改変カレンダーとは?
捲るとドスケベ常識改変が浮かび上がり世界がそれに支配される!逃れられるのは捲ったもの、そして捲ったものと同じ部屋、空間に居たものだけだ!以前は1日限定というルールがあったが今はない!でもなんの説明もなければ1日限定。
例 男が一人で捲り『挨拶で乳首カリカリする』という内容の場合他の奴らは当然の権利のように乳首カリカリしながら挨拶してくる。男君だけが違和感を覚える!
現在 説明子が持っているけど、説明子が捲るもよし、下界のドスケベオカルト部に捲らせるもよし!
つまり今は説明子が捲って下界全員ドスケベ常識改変に支配されるパターンも、誰か(複数あり)に捲らせるパターンも、あえて改変させないで見守るパターンも自由自在というわけだぁ!(パラガス)
捲らないパターンの例 ひとつ前(二年前(爆笑))の男と後輩女のドスケベカップルを見守るなど。ド派手な改変がない代わりにドスケベ常識改変特有の後で無かったことになるということがないので、緊張感のあるドスケベが楽しめる。
んま、久しぶりだから最初はちょっとずつ決めていくのが読者ドスケベも安心じゃろ
A、ドスケベ常識改変カレンダーを捲る!
B、捲らない!
>>917 >>918でコンマが大きい方で決定
書いててIQが下がる感覚最高だよなぁ!?
現在の状況を確認しようね~
時期 3月の半ば 卒業式終了後
古典研究部を騙るドスケベオカルト部
男君 志望大学(県内)に合格し、大学入学待ち
後輩女 もう少しで春季休暇 次は三年生
お嬢 男と同じ。
地味子 後輩女と同じ 次は二年生
ドスケベ常識改変カレンダーとは?
捲るとドスケベ常識改変が浮かび上がり世界がそれに支配される!逃れられるのは捲ったもの、そして捲ったものと同じ部屋、空間に居たものだけだ!以前は1日限定というルールがあったが今はない!でもなんの説明もなければ1日限定。
例 男が一人で捲り『挨拶で乳首カリカリする』という内容の場合他の奴らは当然の権利のように乳首カリカリしながら挨拶してくる。男君だけが違和感を覚える!
現在 説明子が持っているけど、説明子が捲るもよし、下界のドスケベオカルト部に捲らせるもよし!
つまり今は説明子が捲って下界全員ドスケベ常識改変に支配されるパターンも、誰か(複数あり)に捲らせるパターンも、あえて改変させないで見守るパターンも自由自在というわけだぁ!(パラガス)
捲らないパターンの例 ひとつ前(二年前(爆笑))の男と後輩女のドスケベカップルを見守るなど。ド派手な改変がない代わりにドスケベ常識改変特有の後で無かったことになるということがないので、緊張感のあるドスケベが楽しめる。
んま、久しぶりだから最初はちょっとずつ決めていくのが読者ドスケベも安心じゃろ
A、ドスケベ常識改変カレンダーを捲る!
B、捲らない!
>>917 >>918でコンマが大きい方で決定
917:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/11(土) 21:18:26.45:x/4t+MJIO (1/1)
あえてB
あえてB
918:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/11(土) 21:51:39.07:+mMrqBh20 (1/1)
Aで
Aで
919: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/11(土) 22:28:37.85:97Iw28yD0 (1/1)
今回はドスケベ常識カレンダーを捲らないリアルガチでの何らかだ!あ、それと基本この世界は優しい世界だけどコンセプトは【男も女もアへらせてみんなドスケベ】ということを改めて言っておこう!
A、お嬢さんの変態オナニー(盗み見ドスケベメイド)
B、後輩女ちゃんの彼氏の乳首終わらせ大作戦
C、古典研究部メンバーが男君の新居に乗り込みなんかやる!
D、自由に考えて貰う枠
Dは内容までシクヨロでェース(王悦) 次の更新まで募集!ID被りは無効! 前までの見返すと、次回の私のレスのコンマに近いのを採用にしてたから今回もそうしよう。んだば始めよう(スグリ)
今回はドスケベ常識カレンダーを捲らないリアルガチでの何らかだ!あ、それと基本この世界は優しい世界だけどコンセプトは【男も女もアへらせてみんなドスケベ】ということを改めて言っておこう!
A、お嬢さんの変態オナニー(盗み見ドスケベメイド)
B、後輩女ちゃんの彼氏の乳首終わらせ大作戦
C、古典研究部メンバーが男君の新居に乗り込みなんかやる!
D、自由に考えて貰う枠
Dは内容までシクヨロでェース(王悦) 次の更新まで募集!ID被りは無効! 前までの見返すと、次回の私のレスのコンマに近いのを採用にしてたから今回もそうしよう。んだば始めよう(スグリ)
920:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/12(日) 07:00:29.25:lXUpEawo0 (1/1)
D
男君の合格祝いに後輩女、お嬢、ドーナツ、A真面目、男の娘、母乳娘が男の新居に泊まり込みで遊びに。
起きてみると部屋で全員裸で満足そうに寝ていることに驚く男。昨日お嬢が持ってきたチョコ(アルコール入り)を食べ後輩女がアロマ(媚薬入り)を炊いた所から記憶が曖昧なため思い出すこと。
D
男君の合格祝いに後輩女、お嬢、ドーナツ、A真面目、男の娘、母乳娘が男の新居に泊まり込みで遊びに。
起きてみると部屋で全員裸で満足そうに寝ていることに驚く男。昨日お嬢が持ってきたチョコ(アルコール入り)を食べ後輩女がアロマ(媚薬入り)を炊いた所から記憶が曖昧なため思い出すこと。
921:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/12(日) 10:41:25.18:fvf6ZnuOO (1/1)
D
団子鼻の引っ越しを手伝った男達+クール
家具の配置とかも終わり先に帰った男達
一人残ったクールは団子鼻をベッドに押し倒し『明日は休み』『今日は泊まってく』と宣言
お互いに辛抱堪らなくなった団子鼻とクールの引っ越し一日目のドスケベイチャラブ耐久交尾が幕を開ける……!
内容としては普段は名前通りなクールが団子鼻に骨抜きにされまくって団子鼻にしか見せないドスケベアヘオホ顔でハメ潰されちゃうところを存分に見たいです先生
D
団子鼻の引っ越しを手伝った男達+クール
家具の配置とかも終わり先に帰った男達
一人残ったクールは団子鼻をベッドに押し倒し『明日は休み』『今日は泊まってく』と宣言
お互いに辛抱堪らなくなった団子鼻とクールの引っ越し一日目のドスケベイチャラブ耐久交尾が幕を開ける……!
内容としては普段は名前通りなクールが団子鼻に骨抜きにされまくって団子鼻にしか見せないドスケベアヘオホ顔でハメ潰されちゃうところを存分に見たいです先生
922: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/13(月) 15:40:55.10:x7DcaXz30 (1/3)
マカセロ~このレスのコンマと近い方を使わせて貰うね
マカセロ~このレスのコンマと近い方を使わせて貰うね
923:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/13(月) 16:07:40.38:urGXBWz00 (1/2)
多数決で決めた方が良いと思います
多数決で決めた方が良いと思います
924:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/13(月) 16:22:45.49:EYs7PeuYO (1/1)
そういう意見は結果出る前に言わなきゃダメやろ
自分の望んでないのが当たったから変えさせようとしてる風に思われてもおかしくないぞ
そういう意見は結果出る前に言わなきゃダメやろ
自分の望んでないのが当たったから変えさせようとしてる風に思われてもおかしくないぞ
925: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/13(月) 16:39:02.03:x7DcaXz30 (2/3)
説明子「改めて説明しよう!団子鼻とは男の友達の小太り団子鼻丸顔の同級生で、見た目ではモテないタイプ(無慈悲)しかしその菩薩のごとき精神性で人気者なのだ
そしてクールは団子鼻よりも頭ひとつ分くらい背が高いスレンダー女子!抑揚のない話し方をするが以外とノリはよく団子鼻と付き合っている腰まで伸びたロングヘアーが印象的な同級生だ!2人とも男よりも偏差値の高い大学に合格したぞ!」
男「じゃあ明日の8時におまえんちに行くからな」
団子鼻『うん。ありがとう男君』
一人暮らしを始めたアパートで男は団子鼻と通話していた。用件は明日団子鼻の引っ越しを手伝うということ、同級生Aやお嬢も来ると言う。
団子鼻『男君の新居と僕の新居だと遠くなっちゃうね』
男「電車使えば1時間くらいだろ~。俺今教習所通ってるからよ、免許とっちまえばいくらでも会えるぜ」
ピッ
すこしの雑談で通話を切った男。目の前のパソコンには2種類のエロ動画情報。
男「さて…引っ越し代も家にコツコツ返していかなければならない都合上、2本買う金はない!『ドスケベ痴女お姉さんナンパもの』か『清楚な新人女優さんデビュー作』か…悩むねぇ~♥️(死神クイズ)」
ーーーーーー
そして次の日、男は時間通りに団子鼻の実家に向かった。すでにお嬢と三白眼、クールが集まっている。卒業したものたちには時間に余裕があるのだ。挨拶を交わす。
男「お待たせ!ツンデレは?」
三白眼「世界無差別級格闘技選手権女子の部の予選で中国行ってるんだってよ!」
男「しゅ、しゅごい」
クール「お、あの軽トラじゃない?」
団子鼻「あ、そうだね!」
お嬢「同級生Aさんが窓から顔出して手を振ってますわ!」
同級生Aはすでに免許を取得しており、軽トラはレンタルだ。両親が多忙な団子鼻の引っ越しのため借りて来てくれた友情!
同級生A「よう!そこに用意されてるのが荷物か。結構あるな」
団子鼻「ダンボールや家具、男君の時より多いかも。一度じゃ運べないかな」
男「積んでみようぜ」
説明子「改めて説明しよう!団子鼻とは男の友達の小太り団子鼻丸顔の同級生で、見た目ではモテないタイプ(無慈悲)しかしその菩薩のごとき精神性で人気者なのだ
そしてクールは団子鼻よりも頭ひとつ分くらい背が高いスレンダー女子!抑揚のない話し方をするが以外とノリはよく団子鼻と付き合っている腰まで伸びたロングヘアーが印象的な同級生だ!2人とも男よりも偏差値の高い大学に合格したぞ!」
男「じゃあ明日の8時におまえんちに行くからな」
団子鼻『うん。ありがとう男君』
一人暮らしを始めたアパートで男は団子鼻と通話していた。用件は明日団子鼻の引っ越しを手伝うということ、同級生Aやお嬢も来ると言う。
団子鼻『男君の新居と僕の新居だと遠くなっちゃうね』
男「電車使えば1時間くらいだろ~。俺今教習所通ってるからよ、免許とっちまえばいくらでも会えるぜ」
ピッ
すこしの雑談で通話を切った男。目の前のパソコンには2種類のエロ動画情報。
男「さて…引っ越し代も家にコツコツ返していかなければならない都合上、2本買う金はない!『ドスケベ痴女お姉さんナンパもの』か『清楚な新人女優さんデビュー作』か…悩むねぇ~♥️(死神クイズ)」
ーーーーーー
そして次の日、男は時間通りに団子鼻の実家に向かった。すでにお嬢と三白眼、クールが集まっている。卒業したものたちには時間に余裕があるのだ。挨拶を交わす。
男「お待たせ!ツンデレは?」
三白眼「世界無差別級格闘技選手権女子の部の予選で中国行ってるんだってよ!」
男「しゅ、しゅごい」
クール「お、あの軽トラじゃない?」
団子鼻「あ、そうだね!」
お嬢「同級生Aさんが窓から顔出して手を振ってますわ!」
同級生Aはすでに免許を取得しており、軽トラはレンタルだ。両親が多忙な団子鼻の引っ越しのため借りて来てくれた友情!
同級生A「よう!そこに用意されてるのが荷物か。結構あるな」
団子鼻「ダンボールや家具、男君の時より多いかも。一度じゃ運べないかな」
男「積んでみようぜ」
926: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/13(月) 18:20:29.16:xtC4BUI/O (1/1)
多数決が成立するほどの人数がいない可能性があるから難しいねんな!
軽トラに荷物を積み終えた一行。軽トラには同級生Aと助手先に男が、三白眼のN-BOXには残りの4人が乗車することになった。
男「ちょ!団子鼻のアニキがハーレム状態ですぜ!」
同級生A「別にいいだろ」
クール「三白眼車と免許持ってたんだね」
三白眼「私は劇団員やってるから、便利なんだよね。ジョジョ(お嬢)にはいつも乗ってるリムジンと比べたら狭くてワリーけど」
お嬢「もうっ。反応に困ること言わないでくださいまし」
ーーーー
ナビがない軽トラ組はN-BOXの後ろをついていく。
トコトコトコトコ
男「おいおい女のケツ追いかけてくとかマジ?走り屋として」
同級生A「いや俺初心者なんだがw事故ったら団子鼻の荷物もヤバイしレンタル車だしで最悪だぜ。いろは坂の猿じゃねえんだからちったあ頭使えよ」
男「安全運転で行こうね♥️4WDだしね。同級生Aは専門学校だっけ」
同級生A「おお。美容師のな。ショートカット(同級生Aの彼女)は大学いくんだって」
男「結構みんな地元愛だな。ヤンキーもバイクショップに就職決めたし」
トコトコトコトコ
ーーーーー
んで
三白眼「引っ越し完了ーーーーー!!」
男「うおーーーー!!」
お嬢「意外と時間がかかりましたね。おほほ」
団子鼻「みんなありがとう。本当に夕飯奢るだけでいいのかな」
同級生A「俺たちは自分の引っ越し手伝ってもらってるし気にすんなよ」
クール「まだダンボール残ってるけどいいの?」
団子鼻「うん。それは後で自分でやるよ」
男(エロ関連だな)
お嬢(あなたじゃないんですから)
男(んふw)
多数決が成立するほどの人数がいない可能性があるから難しいねんな!
軽トラに荷物を積み終えた一行。軽トラには同級生Aと助手先に男が、三白眼のN-BOXには残りの4人が乗車することになった。
男「ちょ!団子鼻のアニキがハーレム状態ですぜ!」
同級生A「別にいいだろ」
クール「三白眼車と免許持ってたんだね」
三白眼「私は劇団員やってるから、便利なんだよね。ジョジョ(お嬢)にはいつも乗ってるリムジンと比べたら狭くてワリーけど」
お嬢「もうっ。反応に困ること言わないでくださいまし」
ーーーー
ナビがない軽トラ組はN-BOXの後ろをついていく。
トコトコトコトコ
男「おいおい女のケツ追いかけてくとかマジ?走り屋として」
同級生A「いや俺初心者なんだがw事故ったら団子鼻の荷物もヤバイしレンタル車だしで最悪だぜ。いろは坂の猿じゃねえんだからちったあ頭使えよ」
男「安全運転で行こうね♥️4WDだしね。同級生Aは専門学校だっけ」
同級生A「おお。美容師のな。ショートカット(同級生Aの彼女)は大学いくんだって」
男「結構みんな地元愛だな。ヤンキーもバイクショップに就職決めたし」
トコトコトコトコ
ーーーーー
んで
三白眼「引っ越し完了ーーーーー!!」
男「うおーーーー!!」
お嬢「意外と時間がかかりましたね。おほほ」
団子鼻「みんなありがとう。本当に夕飯奢るだけでいいのかな」
同級生A「俺たちは自分の引っ越し手伝ってもらってるし気にすんなよ」
クール「まだダンボール残ってるけどいいの?」
団子鼻「うん。それは後で自分でやるよ」
男(エロ関連だな)
お嬢(あなたじゃないんですから)
男(んふw)
927:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/13(月) 19:58:19.68:urGXBWz00 (2/2)
次は多数決にしよう
次は多数決にしよう
928: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/13(月) 21:51:39.45:x7DcaXz30 (3/3)
団子鼻「あれ、このちいか○のぬいぐるみは?」
三白眼「おーそれ私のプレゼント。棚の上にでも飾っといて」
同級生A「じゃあ俺がやってやるよ、早く飯食いに行こうぜ。レンタカーも返さないといけないし」
ヒョイヒョイと棚の上にぬいぐるみを置く同級生A。そのまま玄関まで歩くが、男が待ったをかけた。
男「ッヒェーーーー!!w三白眼姉貴見てくれよ!メイン三匹の並べ方、真ん中にちい○わ置いてないぜ!」
三白眼「あり得んwwwww」
同級生A「え?別に決まってないだろ」
男「愛がないわ。こうだろ(ぬいぐるみを置き換える)」ヒョイヒョイ
三白眼「いや左右逆だろ」
同級生A「んふw愛がねえわ」
男「ぁあん?」
団子鼻「あの~僕は気にしないよ」
クール「早く行くよ」
お嬢「おファミレスですわ~」
ーーーーーー
遅めの昼食を終えた団子鼻とクールがアパートに帰還する。男たちとは食事の後別れた。レンタカーを返した後、4人でN-BOXで帰宅する寸法だ。クールは団子鼻と同じ大学で既に近所に引っ越しを終えている。
団子鼻「このままぬるっと一人暮らし始まると思ってたから嬉しいな。改めて上がってよ」
クール「お邪魔します(耳に髪をかける)」
ーーーー
そしてこちら帰りの車の中
男(ヤるだろうな)
三白眼(ヤるだろうな)
同級生A(あれはヤるわな)
お嬢(デザートもう1個食べたかったですわ~)
団子鼻「あれ、このちいか○のぬいぐるみは?」
三白眼「おーそれ私のプレゼント。棚の上にでも飾っといて」
同級生A「じゃあ俺がやってやるよ、早く飯食いに行こうぜ。レンタカーも返さないといけないし」
ヒョイヒョイと棚の上にぬいぐるみを置く同級生A。そのまま玄関まで歩くが、男が待ったをかけた。
男「ッヒェーーーー!!w三白眼姉貴見てくれよ!メイン三匹の並べ方、真ん中にちい○わ置いてないぜ!」
三白眼「あり得んwwwww」
同級生A「え?別に決まってないだろ」
男「愛がないわ。こうだろ(ぬいぐるみを置き換える)」ヒョイヒョイ
三白眼「いや左右逆だろ」
同級生A「んふw愛がねえわ」
男「ぁあん?」
団子鼻「あの~僕は気にしないよ」
クール「早く行くよ」
お嬢「おファミレスですわ~」
ーーーーーー
遅めの昼食を終えた団子鼻とクールがアパートに帰還する。男たちとは食事の後別れた。レンタカーを返した後、4人でN-BOXで帰宅する寸法だ。クールは団子鼻と同じ大学で既に近所に引っ越しを終えている。
団子鼻「このままぬるっと一人暮らし始まると思ってたから嬉しいな。改めて上がってよ」
クール「お邪魔します(耳に髪をかける)」
ーーーー
そしてこちら帰りの車の中
男(ヤるだろうな)
三白眼(ヤるだろうな)
同級生A(あれはヤるわな)
お嬢(デザートもう1個食べたかったですわ~)
929:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2026/07/13(月) 23:08:58.95:KYIpDYxz0 (1/1)
お嬢普段ファミレス行かなそうだもんな。
お嬢普段ファミレス行かなそうだもんな。
930: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/16(木) 13:46:36.18:2WV/S6mHO (1/1)
厚手のカーディガンを脱いだクールは黒のノースリーブ姿となった。スレンダーな身体のラインや本人の雰囲気も相まって涼しげな雰囲気。
クール「ハンガー借りるね」
クールと付き合って数ヵ月の団子鼻だがすべすべの二の腕に一瞬目を奪われた。バスケで鍛えられた筋肉質な女体!
団子鼻「じゃあ映画見ようよ」
クール「いいね。その後格ゲーやろう」
一度鉄拳をプレイしてからクールは格ゲーにハマっていた。ストリートファイターのMRが自分達より上で男と共にビビった記憶を思い出す。
クールが2人分のコーヒーを用意している間に団子鼻がパソコンを操作する。マイカップを団子鼻の新居に常備する抜け目のなさ。
コポコポ
クール「テレビに接続しなくていいよ」
団子鼻「あれ?大画面の方がよくない?」
片方のカップを団子鼻に渡したクールが隣に座り肩を寄せた!
クール「こうやってくっついてれば全然見られるし」ギュギュ
団子鼻「はわわっ」
クールの肩の温もりと長髪の香りが思春期終わりかけ男子を惑わせる。更に長い眉毛を携えた両目が細められ耳元で囁く。
クール「今日泊まっていくから」
団子鼻「はわわわっ」
ーーーーー
説明子『こ、こいつ…無敵か…(ギャングスター)』
厚手のカーディガンを脱いだクールは黒のノースリーブ姿となった。スレンダーな身体のラインや本人の雰囲気も相まって涼しげな雰囲気。
クール「ハンガー借りるね」
クールと付き合って数ヵ月の団子鼻だがすべすべの二の腕に一瞬目を奪われた。バスケで鍛えられた筋肉質な女体!
団子鼻「じゃあ映画見ようよ」
クール「いいね。その後格ゲーやろう」
一度鉄拳をプレイしてからクールは格ゲーにハマっていた。ストリートファイターのMRが自分達より上で男と共にビビった記憶を思い出す。
クールが2人分のコーヒーを用意している間に団子鼻がパソコンを操作する。マイカップを団子鼻の新居に常備する抜け目のなさ。
コポコポ
クール「テレビに接続しなくていいよ」
団子鼻「あれ?大画面の方がよくない?」
片方のカップを団子鼻に渡したクールが隣に座り肩を寄せた!
クール「こうやってくっついてれば全然見られるし」ギュギュ
団子鼻「はわわっ」
クールの肩の温もりと長髪の香りが思春期終わりかけ男子を惑わせる。更に長い眉毛を携えた両目が細められ耳元で囁く。
クール「今日泊まっていくから」
団子鼻「はわわわっ」
ーーーーー
説明子『こ、こいつ…無敵か…(ギャングスター)』
931: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/16(木) 21:13:38.85:aDMsxzU70 (1/3)
クール「面白かった」
団子鼻「うん。評判よかっただけあるね」
映画鑑賞中、気付いたらクールの片手が自分の内股に添えられて居たため緊張していた団子鼻。これまでの付き合いでクールが結構肉食なのは理解している。
団子鼻「じゃあゲームやろうか」
クール「その前に、お風呂入らない?」
団子鼻「(一人暮しのアパートで彼女に浴室貸すなんて、一年前の僕じゃ考えられないな!)いいよ。先入る?」
クール「新居だし、団子鼻先に入ってよ。あっ(良いことを思い付いたと言わんばかりに両手を合わせる)」パン
クール「一緒に入ろ」
ーーーーー
ジャアアアア
クール「~♪」ゴシゴシ
団子鼻(ヤバすぎ~!!ク、クールさんと一緒にお風呂とか、背中流して貰ってるとか。勃起が抑えられないよ!男君僕はどうしたら)
イマジナリー男『ヤれーーーー!!ヤれーーーーーー!!(ノスタル爺)』
団子鼻「~っ!」ドキドキ
クールはロングヘアーを纏め、裸で団子鼻の背中を流していた。クールの鼻唄が背後から聞こえる。
クール「新居だから綺麗なお風呂でいいね」
団子鼻「う、うん!!そうだねっ」
クール「ふふ。緊張しすぎ。見てもいいよ彼氏なんだから」
団子鼻(許可貰っちゃたよ~~!!見、見たいけど!濡れたクールさんの裸体!よし、見、見るぞ!)
意を決して振り向こうとした団子鼻だが、その前に背後からクールの細い指が勃起チンポを握る!
クール「やっぱり大きくなってる♪」スリ
団子鼻「んひぃ!!(不意打ちで反応)」
クール「面白かった」
団子鼻「うん。評判よかっただけあるね」
映画鑑賞中、気付いたらクールの片手が自分の内股に添えられて居たため緊張していた団子鼻。これまでの付き合いでクールが結構肉食なのは理解している。
団子鼻「じゃあゲームやろうか」
クール「その前に、お風呂入らない?」
団子鼻「(一人暮しのアパートで彼女に浴室貸すなんて、一年前の僕じゃ考えられないな!)いいよ。先入る?」
クール「新居だし、団子鼻先に入ってよ。あっ(良いことを思い付いたと言わんばかりに両手を合わせる)」パン
クール「一緒に入ろ」
ーーーーー
ジャアアアア
クール「~♪」ゴシゴシ
団子鼻(ヤバすぎ~!!ク、クールさんと一緒にお風呂とか、背中流して貰ってるとか。勃起が抑えられないよ!男君僕はどうしたら)
イマジナリー男『ヤれーーーー!!ヤれーーーーーー!!(ノスタル爺)』
団子鼻「~っ!」ドキドキ
クールはロングヘアーを纏め、裸で団子鼻の背中を流していた。クールの鼻唄が背後から聞こえる。
クール「新居だから綺麗なお風呂でいいね」
団子鼻「う、うん!!そうだねっ」
クール「ふふ。緊張しすぎ。見てもいいよ彼氏なんだから」
団子鼻(許可貰っちゃたよ~~!!見、見たいけど!濡れたクールさんの裸体!よし、見、見るぞ!)
意を決して振り向こうとした団子鼻だが、その前に背後からクールの細い指が勃起チンポを握る!
クール「やっぱり大きくなってる♪」スリ
団子鼻「んひぃ!!(不意打ちで反応)」
932: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/16(木) 22:08:17.42:aDMsxzU70 (2/3)
臨戦態勢の勃起チンポを両手で握られる。生殺与奪を握られた感覚に陥る。
団子鼻「クールさん…くふぅっ」シコシコシコ
クール「驚かせてごめん。好奇心。団子鼻にしないから安心して」シコシコシコ
そう言いながらシゴくのをやめないクール。更にムチムチの小太りな背中に、スレンダーな身体が押し当てられる。控え目な胸と乳首の感触が背中に刻み込まれた。
ムニムニ
団子鼻「(クールさんのおっぱいが当たるし、本気でイカせるつもりで手を動かしてるしっ…!我慢できない!)」シコシコ
クール「団子鼻、昨日一人でした?」
団子鼻「え!?い、いやしてないよ」
クール「てことは…(これまでの経験から一度くらいここで暴発させても今夜は楽しめることを計算)」カチャカチャカチャチーン
クール「ここで出しちゃえ♪」シココココココ
団子鼻「んはぁああああっ~っ」
腹を揺らし、背筋を反らせた団子鼻が彼女の手コキを堪能する。3分ほどで限界を迎えた。
シコシコシコ
団子鼻「あ、出るっ!あ、んんあ!あーーーっ」ビュククク
クール「~♥️……すっごい濃いのが出たね。排水口詰まらないとは思うけど」
団子鼻「はあ、はあ、はあ。全然止めてくれないんだもん」
クール「嫌いじゃないでしょ。ほら、上がろう(耳元に顔を近づけ)」
クール「沢山気持ちよくしてね♥️」
団子鼻「んんん~っ(内なる雄が燃え上がるのを感じる)」
臨戦態勢の勃起チンポを両手で握られる。生殺与奪を握られた感覚に陥る。
団子鼻「クールさん…くふぅっ」シコシコシコ
クール「驚かせてごめん。好奇心。団子鼻にしないから安心して」シコシコシコ
そう言いながらシゴくのをやめないクール。更にムチムチの小太りな背中に、スレンダーな身体が押し当てられる。控え目な胸と乳首の感触が背中に刻み込まれた。
ムニムニ
団子鼻「(クールさんのおっぱいが当たるし、本気でイカせるつもりで手を動かしてるしっ…!我慢できない!)」シコシコ
クール「団子鼻、昨日一人でした?」
団子鼻「え!?い、いやしてないよ」
クール「てことは…(これまでの経験から一度くらいここで暴発させても今夜は楽しめることを計算)」カチャカチャカチャチーン
クール「ここで出しちゃえ♪」シココココココ
団子鼻「んはぁああああっ~っ」
腹を揺らし、背筋を反らせた団子鼻が彼女の手コキを堪能する。3分ほどで限界を迎えた。
シコシコシコ
団子鼻「あ、出るっ!あ、んんあ!あーーーっ」ビュククク
クール「~♥️……すっごい濃いのが出たね。排水口詰まらないとは思うけど」
団子鼻「はあ、はあ、はあ。全然止めてくれないんだもん」
クール「嫌いじゃないでしょ。ほら、上がろう(耳元に顔を近づけ)」
クール「沢山気持ちよくしてね♥️」
団子鼻「んんん~っ(内なる雄が燃え上がるのを感じる)」
933: ◆4YHQpI3C9Y:2026/07/16(木) 23:25:30.03:aDMsxzU70 (3/3)
小デブだが清潔感がある団子鼻。しっかりと髪を乾かし、化粧水で肌を整える。クールのロングヘアーの手入れを行えるのも彼氏の特権。
団子鼻「これでよし」
クール「ありがと。じゃ」
上下お揃いのキャミソールとショーパン姿で団子鼻のベッドに座るクール。学園では隙のない彼女の僅かに湿った髪、火照った頬。
団子鼻「スーー…ゲームしようか」
クール「ホントに?もっとしたいことあるんじゃないの」
団子鼻「うおおおセックスしたい!」
クール「ふふふ私も」
ーーーーーー
クール「んれ。んんぼぼぼ♥️れろぉおお~♥️(勃起チンポを喉の奥まで飲み込み、下品に顔を歪ませてフェラ中)」
団子鼻「う、ああ。あああっあおおお」
グッポ♥️グッポグッポグッポ♥️
ドスケベなフェラ顔を眺めるのも彼氏の特権。首を動かして団子鼻のチンポを味わうように嘗め回した。
クール「んんん゛♥️じゅぞぞぞぞぞぞ♥️♥️っんぼっ!!♥️」
団子鼻「は、激しいっ。気持ちよすぎるよクールさん…っ。く、あ、ああっ!」
クール(このまま出していいよ♥️私の喉に射精してっ)グッポグッポグッポ
団子鼻「うはぁああああああ」ドビュルルル
クール「んんん゛~♥️……」ゴキュ ゴキュ
彼氏のザーメンを一滴残らず飲み干してみせるクール。愛のなせる技だが、その姿が団子鼻のリミッターを振り切らせた。
ガシッ
クール「んんっ♥️」
団子鼻「乱暴にしたらごめん!」
小デブだが清潔感がある団子鼻。しっかりと髪を乾かし、化粧水で肌を整える。クールのロングヘアーの手入れを行えるのも彼氏の特権。
団子鼻「これでよし」
クール「ありがと。じゃ」
上下お揃いのキャミソールとショーパン姿で団子鼻のベッドに座るクール。学園では隙のない彼女の僅かに湿った髪、火照った頬。
団子鼻「スーー…ゲームしようか」
クール「ホントに?もっとしたいことあるんじゃないの」
団子鼻「うおおおセックスしたい!」
クール「ふふふ私も」
ーーーーーー
クール「んれ。んんぼぼぼ♥️れろぉおお~♥️(勃起チンポを喉の奥まで飲み込み、下品に顔を歪ませてフェラ中)」
団子鼻「う、ああ。あああっあおおお」
グッポ♥️グッポグッポグッポ♥️
ドスケベなフェラ顔を眺めるのも彼氏の特権。首を動かして団子鼻のチンポを味わうように嘗め回した。
クール「んんん゛♥️じゅぞぞぞぞぞぞ♥️♥️っんぼっ!!♥️」
団子鼻「は、激しいっ。気持ちよすぎるよクールさん…っ。く、あ、ああっ!」
クール(このまま出していいよ♥️私の喉に射精してっ)グッポグッポグッポ
団子鼻「うはぁああああああ」ドビュルルル
クール「んんん゛~♥️……」ゴキュ ゴキュ
彼氏のザーメンを一滴残らず飲み干してみせるクール。愛のなせる技だが、その姿が団子鼻のリミッターを振り切らせた。
ガシッ
クール「んんっ♥️」
団子鼻「乱暴にしたらごめん!」
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