489 ◆eNVdlxjO9M2024/07/23(火) 18:31:54.40n5TfsRBs0 (1/1)


その後、アクメビームガンで包囲されていたツンデレは抵抗することなく再びM字開脚状態でお嬢のとなりに拘束される。セイレーンは瞬間洗浄機にかけられ一応元通り綺麗な状態となった。しかしセイレーンとピュアエンジェルの間にできた溝は深い。

セイレーン「…」

ツンデレ「…」

お嬢「…」

ピュアエンジェルとセイレーンはお互い無言で鋭く睨みあっていた。女子特有のゴミを見るような視線が交錯していた!

男「仲間同士の視線とかこれマジ?」

後輩女「ピュアエンジェルが崩壊という意味では好都合ですねwさあ皆様!今度こそアクメビーム処刑を再開しますよー!」

お嬢「あ、あの!これ…そちらが満足するまでは終わらないのでしょうか…」


男「ふ、そうだな。先ほどコメント様が良いことを仰っていた。敗北屈伏宣言をしろと。これだけの視聴者の前で敗北宣言をすれば誰もピュアエンジェル崩壊を疑うまい」

レスリング「その代わり、セイレーンへのドスケベ処刑に移らせて貰うけどねぇw」


お嬢とツンデレは顔を見合わせる。


セイレーン「あなたたち…まさかとは思いますが」


後輩女「さあ!ピュアエンジェルも最期の時です。アンドロイド娘ちゃん!アクメビーム発射あ♥️」


アンドロイド娘「イエス。発射!」ビババババ


お嬢「ん゛おおおお~っ♥️!?」ビクンビクンプシャア


ツンデレ「あ゛ぐぐぐううう♥️~っ」ビクンビクン


後輩女「オラオラ~wさっさと…」


お嬢「ピ、ピュアドエローはエロスギルド様に完全降伏いたしますわぁ~~っ!!バカみたいなおっぱいしてるくせに調子に乗ってんおお♥️ご、ごめんなさいましぃいい~っ♥️」プシャアアア


ツンデレ「んぎひいいっ♥️ピュアマキシマムチョローインも負けを認めるわああ~っ!ザコマンコ焦らされ過ぎてバカになってるのぉおーーっ!ひぐ!あひ!い、いかせてっアクメさせてえぇーーーーー♥️」ガクガクガク


後輩女「は、はやっ!」


セイレーン「おのれらぁーーーーっ!!」


24億人の視聴者の前で敗北宣言をするピュアエンジェルたち。そしてアンドロイド娘は寸止め光線を浴びせていたツンデレの性器に、お嬢に浴びせていたノーマルのアクメビームを浴びせる!


ツンデレ「んぐーーーーーーーっ♥️イクイクイクーーーッ♥️お゛おおーーーっ♥️」ビュシャアアーーーーー!


セイレーン「あぐっーー!?」ビシャア


焦らされていたツンデレは特大のアクメを決め、水鉄砲の能力を与えられていたため凄まじい潮吹きで快感を貪った。そのイキ潮は目の前で拘束されていたセイレーンの脚にかかるほどだった。


ツンデレ「あ゛へへえ……~っ…♥️…♥️……ぎ、ぎもぢよすぎ…………~っ」ビクンッガクンッチョロロ


後輩女「マキシマムチョローインもよく出ますねw」


セイレーン「こ、のクソガキいい…薄汚いアクメ汁を私に引っかけるなど…~っ!」ワナワナ


ツンデレ「はひいあ……~っ…♥️わ、わたしのおまんこはあんたのと違ってピュアだからぁ…むしろ浄化されなさいよおお…♥️」ヒクヒク


セイレーン「誰が穢れたマンコじゃあ!おぬしらのマンコ踏んづけてやる!!」ガチャンガチャン


ギャル「まあまあwどーせ動けないし」



490 ◆eNVdlxjO9M2024/07/23(火) 18:45:00.21LSQRrdXUO (1/1)

素のセイレーンの口調うる星のサクラ先生みたいだねぇ改変終わっても養護教諭として学園にいてもらおうかなぁ!

説明子「続いてのドスケベ処刑はセイレーンのばんだが、なにするかはコメント欄(安価)で決めて貰うぜ!」

1 幹部男による百年ぶりチンポ処刑!(コメントでアクメ回数やワープ機能による青姦プレイを決めたりするのかもしれない!)
2 男にハメられているセイレーンを見ながら特別慰安隊員となったピュアエンジェルたちによるハードオナニー実況!(コメント欄に絶対服従!)
3 セイレーンの元ご主人様と中継が繋がった!男にチンポ処刑されながら100年ぶりの愛憎織り混ざった心境吐露!(セイレーンの元ご主人様のコメントを安価で決めるから一番メチャクチャなことになりそう!)
4 自由安価!

先に2回選ばれたのを実行!で、自由安価があれば、そのレスのコンマが2回選ばれたやつの高いコンマより高ければ採用で♥️ コメント欄機能は続行中だぜ!よろしく~♪


491以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/07/23(火) 18:58:10.09jPplifQN0 (1/1)

3


492以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/07/24(水) 03:26:05.41RRVq/4Fv0 (1/1)

1


493以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/07/24(水) 06:00:48.03mb8XH4OG0 (1/1)

3


494 ◆eNVdlxjO9M2024/07/25(木) 00:03:16.38XnMm4Mst0 (1/1)

これコメント欄の協力が必要だぜ~よろしく~♪

ーーーー


後輩女「さあさあ!いよいよピュアエンジェルの親玉。自分を女神だなどと増長した哀れな奴隷女のチンポ処刑を始めますよー!」


セイレーンは木枷で首と手首を固定され、立ちバックの状態で拘束されていた。


セイレーンの白い肌、そしてそれよりも純白のロングヘアにコメント欄は沸く!


ギャル「セイレーンを処刑してかくださるのは幹部である男様!いやー何回見ても凄いチンポ♪」


男はセイレーンの後ろでいきり立つ肉棒を見せつける。幹部として恥ずかしくない巨根はもはやエロスギルドの象徴となっていた。


セイレーン「お、おのれぇええ……///」


男「ふ、性感帯以外の部分に弱アクメビームを当てて焦らしたからマンコの準備はできているようだな」


男はセイレーンの陰唇に肉棒を押し当てる!久しぶりのチンポの期待に調教されたセイレーンの身体は悦んでしまっていた。


ギャル「男様チンポでかいしクールだし良いよねーw」


後輩女「クールすぎるのもなぁ、私はもう少しノリよかったり親しみやすかったらドストライクだったかもw」


地味子「……」


男「エロスギルドの栄光の礎となれ!(挿入)」ズプンッ


セイレーン「はん゛んん゛ーーっ♥️」ズチュン


レスリング「えっぐいねぇwあんなチンポの一撃くらっちゃって」


ヤンキー「流石元性奴隷だな。しっかり感じてアヘってんぞw」


男「!!っ」タンッタンッタンッタン


セイレーン「あっ♥️ぐっ♥️くっ♥️くうううっ!おお゛っ、ち、チンポぉ……~っこんなっ。ガキのチンポでぇ」


男「無駄な足掻きをするな雌豚!俺のチンポを耐えられるわけなかろう!」ズパアンッ


セイレーン「くふぅうううっ♥️いぐっ♥️」ガクガクガクッ!


後輩女「流石は男様だぁ!セイレーンは当然アクメ!これがエロスギルドに逆らった者の末路だ!」


赤髪シスター「こうして地に降りて改めてみると凄いチンポだわ……ん?なにやら中継が……これは!」

赤髪シスター「皆様、なんとこのセイレーンの元ご主人様と中継が繋がったそうです」


セイレーン「!なっなんじゃとおお♥️あ゛ひっ!」パンッ!

男「ふ。これはいい。お前も100年間待ち焦がれた瞬間だろう」パンッ!


セイレーン「くっ…!あんっ!!///か、勝手なことをっ…!い、いうでない……っ!ほ、ほんとうに面見せたならっの、呪い殺してくれるぅううっ」パンッ!


セイレーンの目の前のモニターにノイズが走り、人の顔が映し出される。セイレーンはそれを見て目を見開く、確かに自分の元ご主人様がそこにいたのだ!


セイレーン「きっ貴様ぁああっ♥️あんっ!な、なにをしにきたっ!んんん♥️いぐっ!おおあ♥️」ガクガクガク


元ご主人様の第一声を↓1で決めるぜ!ちなみにここで大体のキャラも決まる、私は実年齢1000超えの見た目年齢40位の太めなイケオジにしようと思ってたけど、第一声と一緒にキャラ設定もあれば自由に決めて良いぜ!別の惑星らしいからふたなりだろうと異形だろうとありだよなぁ!一応、一つ目の案から20分以内なら有効として、二つ出た場合コンマ大きい方を採用で♥️この措置いる!?


495以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/07/25(木) 07:04:38.32Cmgg5jCN0 (1/1)

何となく見た姿だと思っていたがその無様な姿をみて朧気ながら思い出してきたぞ、孕み袋100号だったか生体ラブドール130号
飽きて廃棄処分したかと思っていたが逃げ出していたのかね……データはこれかオーディエンスの皆さんが聞きたいことは何でも答えよう

・設定
一見穏やかそうな老紳士、中身は倫理観が完全に消えているドSなマッドサイエンティスト
手に入れた奴隷に嬉々として実験や生体改造をほどこし飽きたら忘れてる
なおデータはとってはあるので奴隷におこなった改造・実験・行為については楽しそうに語ってくれるタイプ


496 ◆eNVdlxjO9M2024/07/25(木) 14:31:31.059i/au9XmO (1/1)

なんてやべーやつなんだ(困惑)


『何となく見た姿だと思っていたがその無様な姿をみて朧気ながら思い出してきたぞ、孕み袋100号だったか生体ラブドール130号
飽きて廃棄処分したかと思っていたが逃げ出していたのかね……データはこれかオーディエンスの皆さんが聞きたいことは何でも答えよう』


セイレーンの元ご主人様は一見穏やかそうに見える老紳士で、少し耳が尖っているがそれ以外は地球人と見かけは同じだった。しかしセイレーンの話から人間を超える寿命を持っていることは明らかであり、何よりその笑顔の奥にある冷酷な本性が画面越しにもにじみでていた!


セイレーン「貴様~っ!あひっ!んお♥️っくうう」パンッ!パンッ!

セイレーン「よくも私の前に顔をだせたなっ!ふ、深っぁ♥️」パンッ!パンッ!


『フォフォフォさんざん改造された身体で良く吠えられたものだ。そうか、思い出してきた。買ったばかりの君は澄んだ綺麗な眼をしていた。エロスギルドに調教を施され、売り飛ばされたというのに宇宙の平和のために希望を捨てていない眼だった』


『それがこんな凄惨な視線を向けられるようになるとは、感慨深いのう』


セイレーン「おどれのせいじゃろがぁっ!あひっ♥️んおっ♥️」


後輩女「さっきのコメントでは草生やしてたのに普通の喋り方だあw」


『ワシもネットの文化くらいは学んでおるよフォフォフォ』


後輩女『元ご主人様がいろんな質問に答えてくださるみたいですね~♪コメント欄の皆様も聞いてみては。はい!このセイレーンはどこを一番開発したんですか」


『全身くまなく性感帯に改造しておるよ。じゃがやはり一番はそのおまんこだろうな。男君も味わっているだろう。100年間飽きなかったそやつの名器を。感度を通常の十倍に改造しておるから蠢く蠢く』


男「はい、確かにおどろいております!ふっ…!」パンッ!パンッ!


セイレーン「しねえええ♥️あひっ♥️き、貴様らっ///ザーメン出し過ぎて死んでしまええっんおおお~っ」ビクンビクン


後輩女「その前にアクメであなたが死にそうですけど…なるほど~♪ありがとうございますいひひひ」

すでにアクメしまくりで床を蜜でびちゃびちゃにしているセイレーン。ここで後輩女はひとつの矛盾に気付いた。


後輩女「でもセイレーンの話では奴隷長としてある程度活動したら解放してくれるみたいに約束してたみたいですけど、元ご主人様の話では破棄処分したと思っていたって」


レスリング「そうだねえ。セイレーンも奴隷100年記念とかいって、なんか奴隷生活受け入れてたっぽいし」


セイレーン「わ、私はっ!いぐっ♥️ううっ、貴様が私を死ぬまで性奴隷として使い続けるというからっ♥️ん゛っ!もういっそ、快感に溺れる人生でもいいかとおもっとったのにっ!何をひよったか奴隷長として事業のフォローをさせ始めてっ!そのせいじゃ!私が貴様ののもとから消えたのはっ!散々開発した淫乱な身体の私にそんなことをさせようとするから!」


『↓1』

1 その記憶は偽物であとから植え付けたものにすぎない。ワシはお前とバトルドームで遊んでなどいないし性奴隷実験対象のひとつとして以外の役割を求めたことはないわ
2 そういえばそうじゃった。記憶違いはこっちだったか。お前がひっくり返したバトルドームの片付け大変だったのう。まあ奴隷長にしたのはさすがに100年も使えばお前のおまんこにも飽きてしまったからじゃ。正直痴女女医プレイとか自分から言ってきたときはドン引きしたわ
3 自由安価ぁ!

一つ目の案から20分以内なら有効として、二つ出た場合コンマ大きい方を採用で♥️


497以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/07/25(木) 22:00:46.79bpvPm6N40 (1/1)

2


498 ◆eNVdlxjO9M2024/07/26(金) 00:22:09.59r7qj3wgnO (1/4)



『そういえばそうじゃった。記憶違いはこっちだったか。お前がひっくり返したバトルドームの片付け大変だったのう。まあ奴隷長にしたのはさすがに100年も使えばお前のおまんこにも飽きてしまったからじゃ。正直痴女女医プレイとか自分から言ってきたときはドン引きしたわ』


セイレーン「はぐぐうっ!!///」ガーーン


後輩女「いや~飽きられちゃってましたねおまんこw残念でした~♪(頭なでなで)」


ギャル「どんな気持ち?どんな気持ち?まあ100年飽きられなかったのが凄いから気にすることはないよw」


ヤンキー「でも痴女女医プレイ拒否られを全宇宙に知られるのはハズいなw」


セイレーン「うがああああ~っ!!///んおお゛♥️っ!?」パンッ!パンッ!パンッ!


男「ふ、だがそこまで性奴隷としての心構えができているなら再就職でも買い手には困らなそうだな!」パンッ!パンッ!


セイレーン「だ、誰がっ♥️二度と性奴隷だなどとっおおお~っ」


レスリング「やっぱり元々のご主人様に買い戻されたいのかいw」


セイレーン「ぜえ、ぜえ。あ、あいつがどうしてもって言うならば…」
 

『フォフォフォ。私は君のデータはとりつくしたからワシはいらんよ』


セイレーン「くそがああぁあっんおお♥️いぐっんんっ~っあっ!」パンッ!パンッ!ビクンッガクンッ


後輩女「哀れセイレーンは元ご主人様に振られてしまいましたね~wしかし視聴者の皆様。こいつが調教済トロマンなのは男様の気持ち良さそうな腰使いでお分かりかと思います!100年の性奴隷生活が生み出した淫乱おまんこ、ほしくなっちゃったんじゃないですか~w」


25億を超えた視聴者数。コメント欄もピュアエンジェルの親玉であるセイレーンの無様アクメ姿に沸き立っていた!そして男のザーメンが無慈悲に注がれる!


男「はああっ!」ビュクルルルウ


セイレーン「う゛ああっ♥️が、ガキザーメン来たぁああっ♥️~っ///」ビクビクビク





499 ◆eNVdlxjO9M2024/07/26(金) 00:48:34.68r7qj3wgnO (2/4)



男「ふう。100年間仕込まれただけのことはある。良マンコだった(セイレーンのお尻を叩く)」ペシッ☆


セイレーン「ぐ…あ…♥️ううおお……♥️お、おのれええ……っ///」ヒクッヒクッヒク

『そうそう。そやつの乳首は中出しされてから10秒間だけ摘まむと母乳が吹き出るように改造しておるぞ』


後輩女「マジ!?イエーイ!w」グニ


セイレーン「ほぎぃーーっ!!?♥️」ピュウウ


『しかもその時射精と同じ快感を乳首に生み出すようにしておいたのじゃ、フォフォフォ』


ヤンキー「本当に母乳出たぞw」


ギャル「本当にエッチに改造されちゃってるんだね~☆ 



セイレーン「はあ…はーー…はーー…♥️お、おのれ………♥️」


『クリトリスを指ピンするとおしっこを漏らす改造もしとったのう』


セイレーン「も、もうやめえ!!」


後輩女「イエーイ♪」ピシッ


セイレーン「あ゛ぁーーーーー♥️っ……!?…」チョロロロロロ


男「ふ、なるほど良く仕込まれている」


セイレーン「も゛……や、やめ゛……♥️…///…」ガクガク


レスリング「どんどん出てくるね~w」


男「では、そろそろ中継を終えるか。ピュアエンジェルがエロスギルドの軍門に下ったことは伝わったでしょう」


後輩女「そうですね。ピュアドエローにピュアマキシマムチョローイン。そして親玉の女神改めセイレーンは全員エロスギルドで調教を行いますので!皆様これからはご安心して競売に参加してくださいませ~♥️」


セイレーン「…ぜえ……ひあ…♥️………」


放送が終わろうと言うその時、扉が開かれ現れたのは中継に参加していなかったクールだった!


クール「ちょっとまって」




500 ◆eNVdlxjO9M2024/07/26(金) 01:45:14.25r7qj3wgnO (3/4)


ギャル「あれ、クーちんそういえばいなかったね」

後輩女「どこ行ってたの、もう放送終わるよ」


クールはアクメビームガンをセイレーンに突き付ける!


クール「賢者タイミングアローの効果を解除して、できないとは言わせない」ジャキ


男「ふむ。確かに俺の友、団子鼻は賢者タイミングアローでエロスギルドのやりがいを失わされていたな」


レスリング「それだけじゃないよ、エロスギルドの隊員の2割は賢者タイミングアローでやめていった。これは確かに解除してもらわないとね!」


クールにとっては彼氏である団子鼻の性欲を取り戻すため絶対に退けない事だった。今回始めて自分が優位に立てそうなセイレーンはその整った顔を歪ませ三日月のように笑う。

セイレーン「く、くくくく……おぬしらエロスギルドの得になることを私がするわけなかろう…笑わせるな」


男「さっさとしろ淫乱セイレーンが」ズンッパンパンパン


セイレーン「んぎひいいっ♥️あっあっあっ!あ~っ♥️わ、わかった!わかったからやめっやめろおお♥️高速ピストンはレギュレーション違反じゃああっ♥️!?」ビクンビクンビクンビクン


クール「早く。私はもう指が引き金を引きたがっている。至近距離で頭にアクメビームをぶちこまれるとしばらくアクメしつづけて後遺症がのこるよ」チャキ


セイレーン「あううう゛おお…♥️…ほ、ほれ……(指パッチン)」パチン


クールは急いで入ってきた扉の元に走り出す、するとそこにはエロスギルドをやめ、某NPO職員となっていた団子鼻がおずおずと入ってくる。そう、放送の間クールがいなかったのは団子鼻を小型宇宙船で迎えに行っていたのだ!団子鼻はクールの熱意に負け、久しぶりに母船に戻ってきた。その団子鼻は自分の身体の異変に気付いた!比しぶりに燃えるようなリビドーが全身をめくるめく!それは長い間賢者タイミングアローで封印されていた分の性欲が一度に溢れ帰ったかのようだった。


クール「団子鼻…」


団子鼻「ク、クールさん………ぼ、ぼく、なんか…」


クール「………そこ、でっかくなってるよ(股間を指差す)」


団子鼻「!!あ、あ、ほんとうだ!僕……せ、性欲が…ク、クールさんがまた、とてもエッチに見える……」

後輩女「おーーー!これは朗報。賢者タイミングアローでいぬかれた恋人を持つ皆様!一度連絡してみてはいかがでしょうか!こんなふうに、感動的な復縁があるかもしれませんよ!(クールと団子鼻が抱擁している姿をカメラが映す)」


団子鼻「ぼ、僕とまた…付き合ってくれますか」


クール「当たり前じゃん………そんなチンポ大きくしてさ…スケベ」


団子鼻「うう///なんか封じられてた分が溢れるみたいで…え、あれ。クールさん肩に置いた手に力込めすぎ…?」グググ


クール「…………エッチしよ。もうここでさ。いいじゃん。そんなパンパンにしてさ。出してよ。私の中に」グググ


団子鼻「こ、ここで!?なんか凄く見られてる放送やってたみたいだけど!」グググ


クール「いいじゃん(?)…恥ずかしいなら私が動いてあげる」グググ


そのままクールに押し倒されまずは凄まじいディープキスをねじ込まれる団子鼻!その純愛っぷりに終わると思い結構な数の視聴者が落ちたとはいえ10億以上の残った視聴者たちは祝福しコメントも愛に溢れていた!


セイレーン「………」シラー


男「なんだどうした」


セイレーン「私になぜあんな純愛は巡ってこなかったんじゃ」

『フォフォフォ素晴らしい純愛だ。年甲斐もなく目頭が熱くなってしまったよ。君も頑張りたまえ。』


セイレーン「お主もうだまっとけ…」


501 ◆eNVdlxjO9M2024/07/26(金) 01:50:24.99r7qj3wgnO (4/4)

エロスギルドVSピュアエンジェル完!!

次回のドスケベ改変を募集します!時期は1月の始め。今回まで初詣系ドスケベ改変も受け付けてるので!勿論普通のドスケベ改変もな!でも学園系はごめんね♥️

次回の私のレスコンマに近いのを採用します!よろしくね~





ピアノマン『ピアノひいてたらおわってたぞ』

赤髪シスター『あんた本当に首領室に引きこもってただけだったね』

アフロディーテ「お疲れ様です。二人とも」

説明子「ピュアエンジェル勝利ルートならお前ら二人ともくっそ無様さらしてたっぽいけどな!w」


502以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/07/26(金) 05:11:43.56udTN5noc0 (1/1)

>>445


503以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/07/26(金) 06:30:04.397n8/cFU30 (1/1)

>>238


504以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/07/26(金) 08:07:57.36D+U8Bbms0 (1/1)

>>448


505以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/07/26(金) 08:24:28.05HYMrxq3R0 (1/1)

神社でエロエロなことをしていても違和感がない世界改編

後輩女神社の新年の集客を上げるためにお金を払うと好きにできる壁乳を設置

壁乳役として事前に体力増強剤と膨乳薬を飲んでいるドーナツと母乳娘が参加。男は会計兼フォローとして勉強の息抜きに2人のお手伝いをする。特典としてお手伝い中は自家発電してもよい。

有料オプションとしてお客の絶倫化、さらなる膨乳化や乳首感度上昇等がある。

お手伝い後、お礼に2人から私たちを好きにしていいよと言われ2人を堪能する

お客さんやプレイ内容は安価で決める感じで

見てみたいプレイ
ショタ2人でのドーナツの片乳パイズリ





  


506以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/07/26(金) 12:22:08.80dRn6KBf3O (1/1)

どエロいクール最高や
団子鼻と密着ラブラブポリネシアンセックス配信しろ


507以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/07/27(土) 07:48:01.38eJPcmI8g0 (1/1)

 年に一度、神社のくじ引きでその年の神を1人定める風習がある世界

 神になったものには最強レベルの神の能力が与えられる。(アフロや説明子を凌駕するレベル)
 
 魅了MAX(一目見ただけでハート目になって忠誠を誓ってしまうほどの魅了)
 生命改造(触れた生物を自由に改造、作り替えることが出来る能力)
 時空間移動(あらゆる空間、並行世界などへの干渉が可能) などなど、思ったことはなんでも出来るレベルのチート能力が手に入る。

 
 ドスケベ部は全員改変を受けなかったが、神に選ばれたのは当然のように男。神に選ばれた瞬間スケベ部を含む全人類は男に魅了され、一瞬にして愛の言葉を叫びだす。
 流れるように全員を犯した後、これだけの力があるならと男は女神の世界への侵攻を試みるのであった。


508 ◆eNVdlxjO9M2024/07/27(土) 18:03:06.1956D7KKj/O (1/2)

ドスケベたちサンキュー!しかし当時の彼氏に捨てられた破滅のエネルギーで始めたドスケベ駄文も思えば遠くへ来たものじゃ

このレスコンマで決定ー!


509 ◆eNVdlxjO9M2024/07/27(土) 18:44:56.3556D7KKj/O (2/2)




神楽歌が境内を雅に流れる、ここは後輩女の実家の神社。県有数の規模を誇るこの神社には当然初詣のお客もたくさん集まる。それは年明けから3日経過した今でもそうだった。

そして老若男女問わず参拝客の視線を惹き付けているのは神楽殿で神楽舞を奉納している二人の美人姉妹。この神社の宮司の娘後輩姉と後輩女だった。


後輩女「~♪」

後輩姉「~♪」


「ワシは感慨深いよ。あの小さい子達が案なりっぱに成長してのう」


「見事な舞じゃて」


後輩母「ふふ、恐れ入ります。いつもああなら良いのですけどね。後輩姉なんて前日まで大慌てで稽古しておりましたから」


二人ともに舞衣を着こなし、唇に紅を差し舞うその姿は人々を魅了した。親と手を繋いでいる感受性豊かな小さい女の子なんて手にアイスを持ったまま口を開けて見ている。それほど見事なものだった。控えめな体型もベストマッチしていた。


「あれ後輩女ちゃん?すごーい…」


一部で有名な姉妹が揃って舞うとあってこの日の参拝客の数は元日にもひけをとらなかった。


後輩女「~♪」


後輩姉「~♪」


まさにお手本のような初詣の姿、そんな平穏を乱す


お嬢「み、や、びですわー!私!わたくし感動しておりますわ!きゃー!え、撮影してはいけませんの!?そんな!口惜しいですわ、よよよよ…(最前列)」


異物あり。


地味子「お、男先輩何とかローション買ってきましたよ~っお、重い…何に使うんですか///」テトテト


男「おうサンキュー!勿論おっぱいに塗りたくってテカテカにするんだよなぁw!」


異物あり!


ドーナツ「え、縁起の良いおっぱいさわっていきませんかぁ~///」タポポン


母乳娘「私達のおっきいおっぱいで遊んで、一年元気に過ごしましょ~っ///」ムチチン


異物あり!!



510 ◆eNVdlxjO9M2024/07/27(土) 23:36:03.18G0Xx0Eic0 (1/1)

ーーー

時は少し遡り、1月3日の早朝、すでに参拝客がちらほらと入り始めている時間帯に古典研究部は集合していた。


後輩女「新年になって初めて集合ですね!」


男「それぞれやることあったしな」


地味子「今年もよろしくおねがいしますっ」


お嬢「よろしくお願いしますわ~♪それにしても、後輩女さん今回も舞うのですわね!可愛いですわ~その衣装!」


後輩女「お嬢先輩ありがとうございます~w」


後輩姉「お、男君とその仲間たちじゃないかぁ~。ことよろ」スタスタ


男「後輩姉さんあけましておめでとうございます」


後輩姉はすでに社会人でドスケベ漫画で生計をたてる剛の者だった。身長が後輩女より少し高く、大人っぽい顔付きだが体型は同じようなもので、むしろ下半身の肉付きでは後輩女が勝っていた。普段は締め切りに追われ神社の行事には顔を出さないが、今回は珍しく後輩女と同じ舞衣を着て参加する予定だった。


お嬢「まあ~!後輩姉さんも素敵ですわね。和の美を感じますわ♪」


後輩姉「これはだけたらエッチじゃない?資料になりそうだよねぇ」クルン


地味子「後輩女先輩のお姉さん、は、はじめまして地味子と申します」


後輩姉「ことよろ!ん、ん?………こんなテンプレな黒髪おさげの文系女子!今時いるの!??王道の良さがあるねぇ~」


地味子「え、え」


後輩姉「後輩女、だて眼鏡かして(受け取り)はい(地味子に渡す)」


地味子「え?こ、こうですか?(眼鏡をつける)」チャ


男後輩姉後輩女「ふひひひwいいね」


お嬢「あなたたち…」


地味子「///な、なんか恥ずかしいですよ」

ーー

後輩女「お姉ちゃんはお母さんに呼ばれていったので、今のうちにドスケベカレンダーを捲りましょうw」


男「そうだなふひひ、新年初のドスケベ改変だ。そういえば、大晦日に地味子さんは捲ったのか?」


地味子「え、えーーーと。(エロスギルド改変を思い出し)す、すごかったです///」


お嬢「捲ったのですね。ま、まあわかりますわおほほ///」




511 ◆eNVdlxjO9M2024/07/28(日) 00:48:59.69xOCI39tt0 (1/1)



男は現在の個室古典研究部の四人しかいないのを確認すると、カレンダーを捲る。


ゴゴゴ

神社でエロエロなことをしていても違和感がない世界改編


後輩女「神を冒涜するのかぁ!w」


男「後輩女さん、笑顔ですよw!」


お嬢「うううむ///こういうフワッとしているのが怖いんですわ」


地味子「お嬢先輩、流石…慣れてますね//」 


お嬢「そ、そそそんなことありませんわよ!」


男「でもどんなエロエロな事なんだろうなw」


後輩女「私気になりますw」


四人が話していると、着物姿の美魔女後輩母が扉を開き部屋に入ってきた。


後輩母「お、みんなあけましておめでとう。後輩女、ドーナツちゃんと母乳娘ちゃんが来てくれたよ。挨拶してきな」


後輩女「え?ドーナツちゃんと母乳娘ちゃん?なんで」


後輩母「なんでってあんた………」





後輩母「エロエロ爆乳巫女さん壁乳のために来てくれたに決まってるじゃないか」


四人「……w…w…」

ーーーー


こうして学園でも随一の爆乳であるドーナツと母乳娘がバイト巫女として参戦したということになった。二人は胴体で壁に固定された状態で並ぶ。当然その爆乳はむき出しとなりドーナツの兎に角ムチムチの胸と母乳娘の母乳がたまったずっしり陥没乳首胸は壮観だった。


男「ふひひ、二人とも大丈夫か?ストーブの位置。熱すぎたり寒かったりしないか、俺も手伝いとして最大限フォローするぜw」


母乳娘「だ、大丈夫です!ありがとうございます///」


ドーナツ「わ、わたしたちのおっぱいも神様に奉納します///」


地味子「ふ、二人とも。お胸にローション塗りますね///」


神楽舞の隣に設置されたエロエロ爆乳巫女さん壁乳にはかなりの列ができていた。後輩女はその異常なドスケベな状況に舞を乱さず見届けていた。


後輩女(やっば~wなにあのドスケベ出し物w)


説明子「ではまず一人目のお客を安価で決めるぜ!ドスケベ案出してくれた兄貴姉貴の要望通り最後にショタを出すから今回は普通に安価してな!どっちのおっぱいを使うか、もしくはどっちもか!今まで出てきたキャラクターでも良いし、女キャラでも新規キャラでも良いぜ!新規の場合、名前とかは書かなくてもどんなやつか分かれば良いので!プレイ内容も要望あればよろしく~!」
↓1



512以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/07/28(日) 05:37:35.32YNYizHP70 (1/1)

好青年
2人を選ぶ
初めはおっぱいを触るだけだったが、母乳娘の母乳を見て興奮してる中、ドーナツの「このおっぱいで気持ちよくなってください」と言われ、「二人のおっぱいがいけないんだ」と乳首責めから、有料オプションの膨乳薬を使って規格外の各パイズリをして「茶道ではできない」と何度も乳内射精(なかだし)する。
ちなみに茶道は近くで酔っぱらっている


513 ◆eNVdlxjO9M2024/07/29(月) 00:20:00.04DszbFTNZ0 (1/2)

乳内射精(なかだし)……乳内射精(なかだし)…!?


ドーナツと母乳娘の体勢もしっくり来て楽なポジションを確保したところでいよいよエロエロ爆乳巫女さん壁乳が始まった。


男「いやーわざわざ巫女衣装を着て、それをはだけておっぱいを出しているところにこだわりを感じるなw」


地味子「こうしてみると…ふ、ふたりともすごい胸……母乳娘ちゃんなんて私と同い年なのに///」


男は神職装束、地味子は巫女装束を着て会計を行っていた。


男「地味子さんの正統派巫女姿も最高だせふひひひ」


地味子「えへへ。あ、最初の人が来ましたよ!」


好青年「よう!男に地味子ちゃん、あけましておめでとう」


男「おおお!?お、おめでとうございます好青年先輩、え!まさかおっぱいさわるんですか!」


好青年「おうよ、新年といえば神社でエロエロだろ」


男(いかん!!好青年先輩が死ぬ!絶対茶道先輩も来てるだろ)


大学一年の好青年の彼女である茶道は好青年を愛しているあまりヤンデレの領域に入り込んでいた。好青年も薄々気づいてはいるがその認識は甘く、男たちはヒヤヒヤさせられていた。


地味子は好青年から500円をうけとり、好青年はドーナツと母乳娘に近づく。そして男は地味子にその場を任せ、茶道を探しに走った。


男「ちいっ!早く見つけて会話とかで意識を向けさせておかないとな、爆乳を堪能してる好青年先輩を茶道先輩が見かけたら鮮血が飛び散る!」タタタ


好青年「ドーナツさんと母乳娘さんあけましておめでとう。悪いな、触らせて貰うぜおっぱい」

 
ドーナツ「あ、好青年先輩!ど、どうぞ///」タポボン


母乳娘「好きに触ってください///んん」タプン


好青年「じゃあ……(両手で片方ずつ胸を触る)お、おおおお…!」ムニタプタプ


好青年(こんな爆乳が並んでるのがまずレアだし、片手ずつ別の爆乳を触れるなんてそんな機会ねえぞ!?)タプタプ


ドーナツ「ふうう…//」タポポ


母乳娘「うええ~//揺らされてる~っ///」プルル





514 ◆eNVdlxjO9M2024/07/29(月) 00:50:35.43DszbFTNZ0 (2/2)


好青年は胸の違いを探すようにソフトに触る。ドーナツの方が脂肪をより感じるような柔らかさだった。


好青年「こんなにタプンタプンするのか…うおお…」


好青年「母乳娘さんは張りがある…!存在感がやべえ…!」タプンタプン


ドーナツ「そんな揺らしちゃ恥ずかしいですよ~///」


母乳娘「うう、やばい。乳首から母乳滲みそう……///」


好青年「(あんまり言いたくねえけど茶道はかなり小さいからな!浮気でもなくこんな爆乳を堪能できるのは正月くらいだから楽しまねえとな!)」タポポン


改変された常識では壁乳巫女は浮気にはならないらしい。好青年もやはり若い男。爆乳には目がなく真剣な顔で胸を触る。


後輩姉(うわーあの子イケメンだな。おっぱいが大好きなのを隠してないのは好印象だぞうむうむ)~♪


好青年「母乳娘さん、これもしかしてちょっと絞ったらよ…」ムニニ


母乳娘「ん、あ、う///(母乳の雫が石畳に垂れる)」


好青年(メチャクチャエロいじゃねえかよ!!)


地味子(お、男の人ってやっぱりおっぱい大好きなんだ~っ…///…)ジー


そして男は好青年の命を守るため茶道を探していた。整った容姿に艶のある黒髪ロングヘアー。そしてインナーカラーは緑に染めている特徴的な外見は神社内で目立つはずだった。


男「まさか好青年先輩一人できたのか?いやそれはあり得ない(断言)」スタスタ


男「どこにいる茶道先輩。まさかもう好青年先輩の背後で爆乳に心を奪われた彼氏に制裁を…」


男が一度壁乳の所に戻ろうと踵を返した時、ついに茶道の姿を見つける。男の考えた通りカップルで初詣に来ていたのだ。


男(好青年先輩が浮気とかしないだろうから、多分改変された常識では壁乳は浮気に入らないんだろうな、あ!!いた!)


茶道は綺麗な着物姿をしておきながらベンチでニコニコと一人で笑っていると言う不審者ムーブをしていた。少し離れていても分かるくらい酔っぱらっていた。


男(なに!茶道先輩酔ってる!?まだ大学一年だよな。まあ付き合いでちょっと飲んだりはあるのかもしれないけど、今何で酔っぱらうんだ、あ、御神酒?)


男の読み通り、茶道は配られていた御神酒をちっちゃい紙コップの半分位飲んだだけで出来上がっていた。茶道自身自分がここまで酒に弱いとは知らず、気付いたら気持ち良くなってしまっていた。


茶道「ふーーんふんふーーん♪にゃんにゃんにゃーん」


男(きゃわいい!!)




515以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/07/29(月) 00:50:51.00gy6PrUu7o (1/1)

パイズリキチの描く漫画ではよく見るルビだね
乳内射精(なかだし)、いい文字だ


516 ◆eNVdlxjO9M2024/07/29(月) 14:15:25.80wC8CDNtCO (1/1)



男は親愛なる好青年のため茶道に話しかけた。


男「茶道先輩あけましておめでとうございます」


茶道「んん?んふ、男君じゃない。あけましておめでとうございます(大袈裟に頭を下げる)んふ」


男「酔ってますね!好青年先輩とは一緒なんですか」


茶道「そうよ~。でもちょっと歩きつかれたから休んでたの。で、好青年は食べ物買ってくるって」


男(その途中でドーナツさん母乳娘さんの爆乳巫女壁乳を見かけて我慢できなかったと言うわけか。気持ちは分かる!)


男「じゃあ好青年先輩が帰ってくるまで俺と話しましょう(ここは俺に任せて堪能してくれ爆乳を!)」


茶道「んふふ。良い子ね~」

ーーー


好青年は母乳娘とドーナツの乳首を弄っていた。


ドーナツ「ふあ、あんうう…//むずむずします」


母乳娘「陥没乳首恥ずかしいですよ~…///」


地味子「あの、有料オプションに膨乳薬っていうのがありますけど…///」


好青年「なっ。まだ大きくなるのか!?」


地味子が見せた謎アイテム膨乳薬は飲み薬であり、速効性で胸の大きさを1.1倍にする効果があった。好青年は追加で500円払い、ドーナツのたちに飲んで貰う。


ドーナツ「えーと…あ!?わっ、え…!む、むねが…!?///」グムム タプン


母乳娘「うわこれっ。胸が一層重く…!///」


ドーナツと母乳娘、そしてお嬢は学園三大爆乳で有名であり、三人ともが恐るべきおっぱいを持っていた、その中でも大きさトップ2であるドーナツと母乳娘の胸がさらに膨らみ凄まじい存在感を放った。なんなら少し不気味だった。





517 ◆eNVdlxjO9M2024/07/29(月) 14:34:57.99C7G1QCOyO (1/2)


好青年「うおお…わ、わるい、触るぞ」ムニ


ドーナツ「ん、ふう///」


母乳娘「あっ母乳っ///」ジワ


地味子「す、すごい~……///(わ、わたしのも大きくなるのかな//)」


好青年は下から持ち上げるように二人の胸を触る。確かな重量がドスケベさを支えていた。ちなみにお客が触っている間は垂れ幕で隔離されるため、他の客に見られることはない。好青年は黒のスキニーパンツを緩め、肉棒を露出させる。当然のように勃起していた。


好青年「悪いドーナツさん。パイズリさせてもらうぞ、ううう…!お!?」ムニュウ


ドーナツも取っ手を握って身体を支えていた両手を自分の胸に持っていき、好青年の肉棒を挟む。彼氏のA真面目の学園一の肉棒ではない他の男性の肉棒をパイズリしている背徳感に頭を焦がされていた。


ドーナツ「ん、あん…ふうう///あうっ」ズニュズニュ


好青年「ローションもあわせて…っとんでもねえ吸い付きだ…!うっ」タポンタポン


母乳娘「ぱ、ぱいずりだぱいずりだ…(ガン見)///」


ドーナツ「せ、先輩っ///そんなにおっぱい好きなんですか、あうっ」ズニュズニュ


好青年「男の大多数は大好きだろ!しかも後輩のなんて…っ俺、なんか悪いことしてる気になってきたぜ」タプンタプン


ドーナツ「い、いいんですよっ。壁乳は浮気にはなりませんからっ。私のおっぱいに沢山乳内射精(なかだししてくださいねっ///うう」タプンタプン


ドーナツの凄まじい圧力の谷間に愛撫された好青年の肉棒はほどなくして絶頂を迎えた。ドーナツに言われた通り、谷間にザーメンを放出する。


好青年「うくくっ!おお…、ふうふう……やべえ。新年からすげえことしちまった。」


ドーナツ「んあ…///あつう……っ」


母乳娘「こほんっ。こ、好青年先輩。私のおっぱいまんこも空いてますけど…///」

 
好青年「(茶道との関係に不満があるわけじゃねえがどうしたってパイズリに憧れる心はあった!それを新年から叶えてもらえるなんてな)遠慮なくやらせてもらうぞ母乳娘ちゃん。ありがとよ…!(まだ勃起している肉棒を今度は母乳娘の谷間に差し込む)」ズニュ


母乳娘「んんん///パイズリしちゃってる……おっぱいが犯されてる~…」タポンタポン


地味子「///」モジモジ


好青年「ふうううっ…おお…ドーナツさんに負けず劣らずの…乳圧…!やべえ…」タポボンタポボン


母乳娘「自分でもおっぱい手で挟んで動かしてあげます…///」タプタプタプ


好青年「くううっ…~っ!」


好青年の肉棒への愛撫は続き、ドーナツにしたように母乳娘の爆乳にも乳内射精(なかだし)を慣行した。


好青年「はあ、あああ!っあ!」ドクンドクン


母乳娘「きゃああんっ///」ビュククン


好青年「はあ、はあ、はあ……すげえ新体験だった…」


ドーナツ「あ、ありがとうございました~w」

母乳娘「ん、ふう、ふう…やばあ…べとべと…///」


518 ◆eNVdlxjO9M2024/07/29(月) 14:38:08.46C7G1QCOyO (2/2)

子天使「おかあさまのおむねもパイズリすごそうですっ」ペシペシ


説明子「母のおっぱいしばくなっちゅーに。次の展開をきめるぜ!」


1 さっきと同じようにパイズリするキャラや相手、プレイ内容を書いて!
2一方その頃壁乳の後ろ側では!男とお嬢の悪戯!
3 自由安価ぁ!
↓1でよろしく~♪


519以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/07/29(月) 14:54:06.61lGSjkn9yO (1/1)

2


520 ◆eNVdlxjO9M2024/07/30(火) 05:33:56.78xKvlhEW80 (1/2)



男は茶道と大学生活などの雑談をしていた、すると好青年が唐揚げを持って戻ってくる。役目を終えた男は軽く挨拶をしてその場を離れた。


男「ふーーwなんとかしのいだ。壁乳をやっているドスケベ現場に戻らねばw」スタスタ


その途中でお嬢と鉢合わせする男。お嬢は後輩女たちの舞を大興奮で見学していたが、二人が奉納を終えて舞台から離れたため男と地味子に合流しようとしていた。


お嬢「はー。後輩女さんたち素敵でしたわよおほほ。そちらはいかがですか」


男「好青年先輩がドーナツさんと母乳娘さんの爆乳をさわってたぜw」


お嬢「あらまあ…///」
  

二人は地味子に任せていた壁乳に戻る。


お嬢「お疲れさまですわ。お二人とも…が、頑張ってますわね///」


壁に上半身から先だけを出した状態のドーナツと母乳娘に挨拶をするお嬢。丁度地味子が二人の胸を拭いていたところで次の客とのインターバルタイムだった。


ドーナツ「お嬢先輩もどうですかっ///」


母乳娘「おっぱい大きいしできそうですよね!」


お嬢「おほほ。又の機会にしておきますわ」


男「ふひひひ、ちょっとお嬢さんこっちに来てくれ」


お嬢「ん?なんでしょう、そちらは壁乳の裏側ですが…」


神楽殿の隣に設置された壁乳は、後ろ側が森になっており一般客は入り込めないようになっていた。つまり後ろ側を見られるのは会計をやっている関係者だけ。その会計である男とお嬢が覗いてみると。当然と言えば当然、ドーナツと母乳娘の下半身があった。


男「後ろ側は壁尻状態なんだなぁw」


お嬢「巫女さんの袴姿の下半身が二つならんでおりますわね」


男「俺たちしか見られないという特権感がとても素晴らしい。よし、ちょっと袴脱がそう(色情魔)」


お嬢「ええっ!?///なぜですの!男さん、おいたが過ぎますわよ」


男「神社でエロエロなことをしていても違和感がない世界改変だからだ!お嬢さん、俺達はもう分かっている、お嬢さんもこの下半身に悪戯できると思うとワクワクするだろ!w」


お嬢「ん、んんん、ん…」


お嬢「……っ…改変されてるなら仕方ありませんわねぇ…///(髪の毛指でクルクル)」


男「ふひひ!!」




521 ◆eNVdlxjO9M2024/07/30(火) 17:51:26.81D7yw0QYr0 (1/2)



お嬢もこれまでのドスケベ改変ですっかりドスケベに染まっていた。というより通常こんな尊厳破壊アイテムが嫌なら同じ部活には入らないし男たちに破棄するよう説得するのがお嬢の性格であり、元々立派なドスケベの才能を秘めていたといえる。


男とお嬢の視線に気付かず、ドーナツたちは地味子と話しているようで、無防備に足を揺らしたり壁乳の壁を爪先で蹴ったりしていた。


男「何も気付いていない二人の下半身に悪戯するのは愉悦でゲスねえw」


お嬢「(私ってばすっかりエッチな改変に慣れてしまって…///でも今さら疑いませんわ。私の性への興味関心は人一倍だと)」


お嬢「こ、この赤い袴を脱がすんですの?」


男「いや、巫女装束は白衣を着ていてセパレートタイプじゃないからな。下だけ脱がすってことはできない。まあ上半身ははだけまくりだから、下も同じように緩めてやろうw」


男は母乳娘の下半身に近寄り、お嬢は男に言われドーナツの下半身に近寄る。二人はせーので白衣を緩めた。


ドーナツ「え?え?」


母乳娘「あれ?ちょ、なに?」


男「うおおっ後輩の巫女装束を許可なく脱がす背徳感!」スルスル


お嬢「なかなか難しいですわねっ…///わ、私はなにをしているのかしら!」スルスル


母乳娘「だれ!?って、男先輩しかいないか。もー!え、エッチですよ!今日は神社でエロエロなことをしていても良いとはいえ///このー!」


ドーナツ「母乳娘ちゃんも脱がされてるの、あれ、私も…男先輩が両手で器用に脱がしてるの!?」


地味子が何事かと舞台裏を覗くと、男とお嬢が白衣をはだけさせようとしている姿が映った。


地味子(わ、お嬢先輩もそういうことやるんだ///)


お嬢(悪戯な笑みでしーっのポーズ)スルスル


地味子(顔を縦にふる)コクコク




522 ◆eNVdlxjO9M2024/07/30(火) 19:23:41.71D7yw0QYr0 (2/2)



ドーナツよりも勝ち気な母乳娘は自分の白衣を緩める狼藉者に蹴りを入れようとする。しかしどこにいるか見えない当てずっぽうのため男に躱され、そのまま脱がされてしまう。母乳娘の白衣は腰を固定している壁の部分だけ引っ掛かり、上半身も下半身も地面に衣が落ちて身に付けているのはショーツと足袋だけだった。


母乳娘「くーーー…エロ先輩がぁ…///」


自分の下半身が外気に触れている感覚から脱がされてしまったことを悟る。しかし改変の影響か唇を尖らせ拗ねたような口調で批難するだけだった。男の目にも、内股で抵抗をやめた母乳娘のお尻がドスケベに映る。


男「うーむエチ…wおお、お嬢さんもドーナツさんの尻を露にしている!やべえ」


お嬢「自分で脱がしてしまったからか…艶っぽく見えてしまいますわ///」



ドーナツ「あはは……二人とも先輩にお尻見られちゃってるね…///」


母乳娘「もー壁乳してるからって///男先輩ってこういう時遠慮しないですよね。肉食というかエロっていうか」

そのエロに今回お嬢も混ざっていることを知らない二人はドスケベ改変特有の寛容さもあり、お尻を好きにさせてあげることにした。男は勝手に挿入まではしないという妙な信頼もあった。


男「うーむ。やっぱり母乳娘さんのほうがスポーツ少女だけあって小麦色の肌だなw」


お嬢「ドーナツさんはお、お尻までソフトでふっくらしておりますわねうふふ///」


二人のお尻を比べるとやはりドーナツは胸に劣らないほどの肉付きが分かり、母乳娘は脂肪と筋肉のハイブリッドヒップ。男の肉棒も甲乙つけがたい思いに囚われていた。


男「お嬢さんはどっちのドスケベ後輩ヒップが好みだw」


お嬢「こ、好みって!決められませんわそんなの!///」


男「ならば!(ローションのストックを一本手に取り、お嬢に渡す)お嬢さん、二人のお尻をヌルヌルテカテカにしてやってくれ」


お嬢「何がならばなんですの!」


男「自分の手で後輩の尻に触れてローションを塗りたくることで見えてくる景色もあるw(適当)」

ーーー





523 ◆eNVdlxjO9M2024/07/30(火) 22:33:35.64xKvlhEW80 (2/2)


お嬢は両手に潤滑ローションを取ろうとするが、男に待ったをかけられる。


男「お嬢さん、まず下着を脱がしてやってくれw」


お嬢「わ、私がお二人のショーツを?わ、分かりましたわ///確かに、濡れてしまいますからね」


お嬢はドーナツのショーツに指をかけると、スルスルと脱がす。新年から神社で後輩の女の子のショーツを脱がすという恐ろしい経験に謎の興奮を覚えてしまっていた。


ドーナツ「うーー///男先輩、私の下着脱がしてるよ」


母乳娘「あははは///はずかしーですね」


男「お嬢さん後輩の女の子のパンツを脱がした気分はどうだ」


お嬢「妙な気分ですわ///では、ローションを…このぷにぷにのお尻に……それっ(両手をお尻につける)」ヌチャ


ドーナツ「きゃあっ!!」ビク


母乳娘「わ!?」


ドーナツ「なんかぬるぬるした…あ、ろ、ローション私のお尻に伸ばしてる…///うう」


母乳娘「うへーエッチ…///私もされそうです」


お嬢(すべすべでツルツルのお尻ですわ……ローションをなぞる指が大きいゆで卵を撫でているような…)ナデナデ


お嬢「はっ……ローションで光沢を帯びたドーナツさんのお尻……淫らですわ…w…はっ!わ、私ったらイヤらしい笑いを…///」


男「いやこれは仕方ない。なんじゃこのムチムチテカテカ壁尻ヒップはw」


ドーナツのお尻は落ち着かなそうにモジモジとしながらその光沢を見せびらかしていた。そしてお嬢は母乳娘の下着も下ろすと、ローションを塗りたくった。


お嬢「……こちらのお尻は張りがありますわ…///」ヌチャヌリ


母乳娘「うわーーーー塗られてます塗られてます…///人のお尻ヌルヌルにしてぇ。エロ男先輩///」


実際にローションを塗りたくっているのはエロ男先輩ではなくエロお嬢先輩だが、ドーナツたちにはわかる筈もなかった。しかし、母乳娘はなんとなく指の感じに違和感を感じていた。


母乳娘(なんか優しいというか…指細い?…うーーん。って、私お尻触られながらなに考えてんの///)





524 ◆eNVdlxjO9M2024/07/30(火) 23:22:32.18lO0JI88rO (1/1)



こうして男たちの前にはふたつのローションまみれヌルヌルヒップが出来上がった。


男「壮観でゲスねえw」


お嬢(うう、我ながら、自分の知らないところでこんなお尻をツルツルにさせられてしまうなんてイヤらしいですわ//)


男「ドーナツさんたちの反応が楽しみだよな。お嬢さん、自分が下着下ろしてローション塗ったって言ってくれw」


お嬢「う、実際にやりましたし仕方ありませんわ///」


男たちが壁乳側を覗くと、次のお客がやってきていた。なんと次の相手は二人のショタであり、性への関心に目覚めたばかりで興味本位で来てしまった子たちにドーナツと母乳娘の爆乳は劇薬だった。


ドーナツ「いらっしゃいませ~っ♪」


母乳娘「ちっちゃいお客さんだね///」


「わああ!お、おっぱ……うう…///」


「す、すご……///お、お姉ちゃんたち………触って良いの…?」


地味子「小さい子は一人三百円だよ~///」


男「(こっそり覗いている)ふひひ、こいつは大変だな。間違いなく性癖が決定するwあのショタたちは壁乳フェチになってしまう」


お嬢「う、うーーーむ…///でも、無かったことになるので幸いでしたわね…」


男「無かったことになるっていうか、こういう世界構造がガラッと変わらない系は『記憶はあるけどそれをおかしいと思わなくなる』って感じだから、あのショタの記憶には爆乳お姉さんの壁乳は残り続けるぜ」


お嬢「あらまあ~っ……///」


二人は300円を払うと、赤髪のツンツン頭のショタがドーナツの胸に、茶色の癖っ毛ショタは母乳娘の胸に抱きついた。


「「ううう…~っ……///」」ムニムニ


母乳娘とドーナツは頭を撫でながら胸に頬擦りするショタを受け入れていた。


母乳娘「本当に男の子っておっぱいすきだよね…///」


ドーナツ「あははぁ///」





525 ◆eNVdlxjO9M2024/07/31(水) 01:52:47.93flIo+WTR0 (1/4)



ショタたちは小さい手で胸を頑張って触る。おっぱい=なんかエッチなものという認識の二人は夢中に持ち上げたりぺちぺちしたりしていた。


「おおおお…おお…おお~っ」ペタペタ


「ふ、ふかふか…///」ムニムニ


母乳娘「こういうときでもないとおっぱいに甘えられないでしょ、しっかり触っておきなよ///」ナデナデ


ドーナツ「そうだよ~///」ナデナデ


地味子(一月なのにこの子たち短パンで、元気だなぁ///)


お嬢「うふふ、弟のブロンドを思い出しますわ…あの子よりは少し年下かしら」コソコソ


男「無垢でもおっぱいにはひかれちまうんだよなぁw俺も無垢だったからわかるw」コソコソ


お嬢「男さんが無垢だったことがあるのかしら…w」


男「きっつぅw」


「お、おれ、ちんちん変になってきた」


「ぼくも…///えっと、これ…なんか…」


母乳娘「あーーー……///えーっとオチンチンおっきくなっちゃったんだ」


ドーナツ「えっとね。二人とも、おちんちんを出して、私の胸に擦り付けてみて///」


母乳娘「おお!ドーナツ先輩。この子たちのデリケートな悶々を自分で手ほどきするなんて///さ、さすがです」


「お、おっぱいにチンチンを!?///」


「な、なんか想像したらますますムズムズしてきた…」


男「ドーナツさんのおっぱいで幼い性を発散できるな最高だよなぁ」コソコソ


ーーーー

「ふ、あくっう!ううっん♥️」スリスリスリ


「ち、ちんちん、すごい、ムズムズするっ♥️」スリスリスリ


ドーナツ「ん、ふう、んん、ん//」タプタプ


ドーナツの胸の片方ずつにショタたちは自分のショタチンポを押し付ける。下半身に生まれるむず痒い快感に声を漏らしながらショタたちは本能のままに動き、ドーナツはそれを受け入れてあげていた。





526 ◆eNVdlxjO9M2024/07/31(水) 02:28:46.60flIo+WTR0 (2/4)



地味子や母乳娘、そしてドーナツはショタたちが自分の身体の異変に困惑しながらも腰をヘコヘコしてしまっている姿に妙な高揚感を覚えていた。


母乳娘(うわー。この子たち必死におっぱいにヘコヘコさせてる///)


地味子(まだちっちゃいおちんちんだけど頑張って大きくしてる///)


「うっ♥️あっあっあっ」ヘコヘコ


「おっぱい…っくっはじめて会うお姉さんの…っはあ、ん」ヘコヘコ


ドーナツ「ほら、がんばって♥️がんばって♥️んん///上手だよ」


男(性癖破壊されちゃう!!w)


お嬢「ローションが塗られた胸にし、少年たちのおちんちんが擦れて…///」


ドーナツ「ん、んん♥️んっ」


「「はあっ♥️あっんっ♥️ひっ」」シュリシュリ


母乳娘「がんばれ~♪」


地味子「頑張ってき、きもちよくなろうね♥️」


「う、あっ♥️んん♥️ひあ、あっ、やば、おれ、おれっ」


「な、なんかでちゃう♥️///ひ」
 

ドーナツ「いいよっ。慌てず、ほらっ///」タプタプ


男お嬢「(ガン見)」


「あ、あああっ~っ///」ピュル

「おねえさ、ご、ごめんなさいっ///」ピュ


ドーナツ「んんん///で、たね♥️いいこいいこ」


母乳娘「あはははかわーい///」


地味子「ふ、ふたりともお疲れさま♪」ナデナデ


「はあ、はあ、おっぱい……す、すごい」


「白いおしっこ…///な、なにこれ」


ドーナツ「大丈夫だよ~♪」


お嬢「あのおとなしいドーナツさんが頼れるお姉さんを…ふふふ、状況はともかく素晴らしいですわ」


男「あの場に流石に出ていくのは憚れるな。よし、お嬢さん。壁尻悪戯に戻ろうぜ!w」





527 ◆eNVdlxjO9M2024/07/31(水) 02:47:22.62flIo+WTR0 (3/4)



ーーーー

ほどなくして壁乳は終了し、解放されたドーナツ、母乳娘は男たちと話していた。


母乳娘「えーーっ。わ、私たちの下着脱がしたりローション塗ってたのはお嬢先輩だったんですか!?」


ドーナツ「お、驚きです///」


お嬢「ごめんなさい///つい調子に乗ってしまいましたわ。ほ、ほらこういう日ですから」


男「テカテカヒップドスケベだったぞ。これ写真w(スマホを見せる)」


母乳娘「うっわ///二人ならんでお尻丸出し……って消してください、もー///」


男「わかった!(残念だが一日たつと普通に消えるしな!)」カチカチ


地味子「私もお嬢先輩が悪戯してて驚きました、あはは」


男「お嬢さんもドスケベだったってことだな!」


お嬢「くう///」


ドーナツ「あの後の、お尻をペチペチ叩いたり指で渦巻きになぞったりしたのもお嬢先輩なんですか///」


お嬢「それは男さんですわ!」


母乳娘「はい男先輩もドスケベ!エロー!w」


男「当たり前だよなぁ?(無敵)」


お嬢「まったく…///お二人はこれでバイトは終わりですわね」


ドーナツ「はい、後輩女ちゃんからお給料手渡しされるって言われてるんですけど。あ、後輩女ちゃんだ!神楽の奉納もあいさつ回りも終わったんだ。なんか、すごい走ってくる」


後輩女「うおおおおお!!壁乳はどうなりましたか!」キキキイイッ


男「無様なやつだ!もう終わったぜ!」


後輩女「くそおおおおおおおおお」


地味子「お、お疲れさまです」


お嬢(あの雅な舞をしていた巫女さんと同一人物なのかしら本当に…)


後輩女「ま、二人ともお疲れさま♪はいこれ(茶封筒を渡す)」

母乳娘「わーいありがとうございます♪」


ドーナツ「また、いつでも呼んでね♪」


男(いつでも壁乳ウェルカムなのかw)





528 ◆eNVdlxjO9M2024/07/31(水) 02:54:28.85flIo+WTR0 (4/4)

次回のドスケベ改変を募集します!時期は1月の冬期休暇!学園が始まっても三年の登校は任意だから、その辺考えておくぜ!

次回の私のレスコンマに近いのを採用します!よろしくね~♪


529以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/07/31(水) 05:47:35.94BjkZnWG40 (1/1)

>>445

合格祈願のため神社に行った的な導入でお願いします


530以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/07/31(水) 05:56:50.213IPD/cZe0 (1/1)

>>448
初詣ではなく特有の祭事ということで…


531以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/07/31(水) 09:47:07.52WawRAELv0 (1/1)

>>238


532以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/07/31(水) 10:08:15.85i5uDSfo6O (1/1)

どんどん終わりが近づいている…終わらないで(泣)


533以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/07/31(水) 17:18:21.94rnT+nFCB0 (1/2)

町の選ばれたの人のHな妄想がリアルになるように改編。今回は男の妄想が選ばれた 

妄想内容は乳好きの科学者達が友達のデビル(仮)とドーナツをさらってしまう
このままでは実験という名のエロエロな目にあってしまうそれを助けに行く男

科学者達の本拠地町外れの研究所に行くまでに様々な試練(安価か>>1さんに決めてもらい)を突破しなくてはならない。

時間がたつごとにパイズリ、母乳化搾乳プレイ、アナル舐めパイズリ、本番と科学者達にエチエチされてしまう

クリア報酬 夜まで助けた二人とH

タイムオーバー 拘束され、囚われの2人が絶頂しているのを見せられながら科学者達にいじられ敗北射精


男のみ改編を受けない

説明しよう
デビル(仮)とは男の妄想キャラで乳の悪魔と崇められており、高飛車に見えて実は気弱。恥ずかしいためFGOのリップみたいな人間離れしたスタイルは常に隠しているが隠れてない。実は存在しておりアフロディーテ様とは遠い親戚。

神社と少し被ってる部分があるから>>1さんの筆が進みにくそうならスルーで大丈夫です。


534以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/07/31(水) 17:21:37.05rnT+nFCB0 (2/2)

コンマかぶったので>>533


535以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/01(木) 06:53:44.07QEkT3qIp0 (1/1)

 悪魔との契約がありふれた世界
 
 その世界では悪魔と契約することで願いを叶えることが一般的に広まっており、将来の夢、大学受験、棒アイスの当たりがほしいなどあらゆる些細な願いでも悪魔との契約で叶えることが出来る。
 勿論願いの大きさに相当する対価を払う必要があるのだが、悪魔の中には特に対価を要求せずに願いを叶える者や、意味を曲解した願いを叶えるものもいる。

 改変を受けないのは後輩女。
 一般化されているということで改変された者は全員悪魔と契約を結んでいたのだが、ツンデレやお嬢は「男と恋人になりたい」と、同じ願いを悪魔へ願ってしまったので、どれだけ大きな対価を払えるかというチキンレースが巻き起こっていた。(悪魔への対価にはエッチな内容も含まれる)そしてその後、改変を受けてないのにも関わらず後輩女もレースへ参加することにするのであった。



 

 


536 ◆eNVdlxjO9M2024/08/01(木) 11:36:00.68HeNL2bK7O (1/2)

>>532最後まで見てって♥️

ドスケベたちサンキュー!このレスコンマできめます!

超今さらだけどロイヤル護身術って私が義務教育時代にアニメで見たソウルイーターノットからきてるよ!キャラがクッソかわいいよ!


537 ◆eNVdlxjO9M2024/08/01(木) 14:36:14.11HeNL2bK7O (2/2)

人権君は旅だったよ…


後輩女「新生古典研究部始動しまーす!」


地味子「おねがいしますっ」


年明けから数日経過したとある朝、後輩女と地味子は公園に集結していた。三年である男とお嬢は三学期は基本部活に参加しなくなるため、この二人が正規部員となる



地味子「でも寂しくなっちゃいますね。二人だなんて」


後輩女「まあ去年もお嬢先輩が転校してくるまでは私と部長の二人だったし。存続には問題ないよ」


地味子「私も役に立てるようにがんばりますっ」フンス


後輩女「いひひひ。文化部だし、のんびり活動していこうよw部長が作った部だしちょっとでも長く存続してほしいけど」


地味子「男先輩ってそんなに歴史、古典好きだったんですね」


後輩女(それもあると思うけどドスケベカムフラージュのためでもあるんだろうなw)


後輩女「あと、これ!(カレンダーを持ち出す)これを定期的に捲って邪気を発散させることも忘れずにいかないとねw」


地味子「うう///ですよね」  


後輩女(でもやっぱり残りページ数がどんどん減ってるんだよね。終わりが近いって感じ?)


地味子「先輩これからどこへいくんですか?」


後輩女「LI○Eでお洒落してくるように言ったから分かるかも知らないけど、繁華街で期間限定でやってる室町時代美術展にいくよ!あとお買い物!(そっちがメイン)」


地味子「わ~っ♪」パチパチ


地味子はプリーツスカートとニットカーディガンの淡色ふわふわコーデで参戦、後輩女はハーフパンツに黒タイツ、大きめなパーカーにハンチングを被ったスタイルで参戦していた。


後輩女「まあその前にドスケベ改変カレンダーを捲るんだけどねwいひひひ。準備はいい?」


地味子「い、いつでもどうぞ!///」
  

後輩女は地味子のこれまでの反応、そして今の実は乗り気な雰囲気からこの子もドスケベの才能があると見抜いていた。それはそれとしてカレンダーを捲るといつも通りに改変内容が浮き出てくる。


ゴゴゴゴ


操られる方が悪いんだよ…な世界

 この世界では全人類が生まれつき催眠能力を扱え、その能力を使って行われることの全てが許される。
 つまりはこの世界ではどれだけ他人を操ることが出来るかでその人間の地位が決まる。(どんなに最低の変態でも催眠能力が強ければ人生バラ色だし、どれだけイケメンで頭が良くて性格が良くても能力が弱ければ良いような操られるしかない)(とんでもねぇディストピアだなこれ)



538 ◆eNVdlxjO9M2024/08/02(金) 01:02:38.411+Wk7frE0 (1/2)



地味子「先輩これって…」

後輩女「セルフツッコミ入ってる通りディストピアだぁw」


地味子「私たちも催眠能力?が使えるってことですか」


後輩女「そうみたいだね。怖すぎないw」


恐るべき催眠能力に耐性が無いものにまるで人権が存在しない世界。流石の後輩女と地味子は面食らう。全世界の治安が8部の杜王町になった気分だった。


後輩女「ちょっと勘弁してよォッ」


地味子「どうしましょう、活動は自重しましょうか」


後輩女「いやいや、折角だし行ってみよ、一日だけだしさ」


地味子「う、うー///そうですね」


二人は最寄りの駅へ歩き始める。その間、地味子を少し悪戯心が芽生え、後輩女の後ろ姿に人差し指を向けた。


地味子(……えいっ催眠能力っ)ピ


その瞬間、空気中に弾けるような音が響いた。


後輩女「ん?なに今の(振り向く)」


後輩女には地味子が自分に向けて指を向けている姿が映る。


地味子「あ、そのー///え、えっと」


後輩女「ははぁん、地味子ちゃん催眠しようとしたね」


地味子「ごめんなさーい!!」


後輩女「でも失敗したのかな?今の音なに?」


地味子「うう///多分なんですけど私の催眠能力が弾かれた音なのかも」


後輩女「やっぱりそう簡単に人を催眠はできないんだね。いひひひ、まーーーとりあえず一回は一回だよ地味子ちゃんw(人差し指を向ける)」


地味子「は、はい///どうぞ」


後輩女「ほいっ」ピ


地味子「あうっ!?(気を付けの姿勢)」ピクン


地味子「わ!?ぜ、全然動けない!?」ギギ


後輩女「えっちょろっと成功した!wマジで動けないの」


地味子「は、はいぃ~……ううっ!///解放してください先輩ぃ」ググ

後輩女「いひひひ、ほいっ」ピ


地味子「っ…(無表情で気を付けを続ける)」スン


後輩女「おおw一回目で金縛りに、二回目でトランス状態にしちゃった。私才能があるのか…w」



539 ◆eNVdlxjO9M2024/08/02(金) 01:16:51.361+Wk7frE0 (2/2)


後輩女による地味子への悪戯を安価できめるぜ!

1 よし、ここでオナニーさせよう(無慈悲)(トランス状態と覚醒状態を交互に)
2 トランス状態でドスケベ衣装に着替えさせて電車の中で覚醒!(ドスケベ衣装もよろしく!)
3 催眠による常識改変『服は着ているほうが恥ずかしい』を植え付ける!
4 自由安価!

催眠という名のマインドコントロールで大概のことはできるぜ!3ができる以上常識改変を自在に操れるようなものだしな! ↓1、2でふたつやらせるのでよろしく♥️


540以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/02(金) 01:29:55.15zmCnv+150 (1/2)

4 催眠で後輩女の指を舐めまわしたいという衝動を植え付けられ、半中毒状態のようにしてから「舐めさせてください」と懇願させる



541以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/02(金) 02:21:53.03D4URWREE0 (1/1)

2
ふむ、今ここで持っていてもおかしくない衣装でドスケベとなると……セラスクかな


542 ◆eNVdlxjO9M2024/08/02(金) 14:32:33.37VLWnj5NPO (1/1)

おお~舐めさせるとは"癖"を感じて楽しくなってきた!

ふむ、今ここで持っていてもおかしくない衣装でドスケベとなると……←やば、後輩女の家に着替えに行くから気にしないでいいよって書き忘れてた
セラスクかな←ええ(困惑) 

ーー


地味子はレム睡眠のような心地よい感覚を味わっていた。ふわふわと浮かぶような状態だったが、後輩女が手を鳴らすと覚醒する。いつから寝てしまっていたのだろうと思い、次に地面が揺れているのを感じる、これは電車の中だ。


地味子「ふあ…?あ、あれ私…?」


後輩女「地味子ちゃんおはよー。メチャクチャ催眠かかってたよw」


地味子「あ、そうでした、すごかった…動けなくなっちゃって、次に意識が……」


地味子は立っており、後輩女は目の前の座席に座っている。しかし地味子が驚愕したのは自分の今の格好についてだった。

地味子「な、なななんですかこれっ~っ!?///(セラスク姿)」

地味子は頑張ってお洒落してきた服装ではなく、旧スクにセーラー服(夏服)を着ていた。しかも何故かニーハイも着けていた。


後輩女「わ~その反応、本当に覚醒まで気づいてなかったの…wあ、元々の服はちゃんと持ってるから大丈夫だよ(カバンを見せる)」


地味子「そ、そういうことじゃなくて///(自分の身体を抱き締める)」


後輩女「あ、暖かい電車に乗るまではコート着てたから大丈夫だよ」


地味子「そそそそういうことでもなくてええ///」


後輩女「いひひひ、あんまりうるさくすると他のお客さんに迷惑だよwまだひと少ないけどw」


後輩女の話によるとトランス状態になった地味子を連れて一度近くの実家に戻り、後輩姉の仕事用資料である旧スクとセーラー服に着替えさせて電車に乗ったという。トランス状態から記憶が抜けている地味子にとっては一瞬の出来事だった。


地味子「さ、催眠すごい……!でも、ひ、ひどいです先輩~っ///ううう恥ずかしいいい」


後輩女「パンツじゃないから恥ずかしくないよ!w」


地味子「関係ないですっ!//」カアア


流石に地味子の様子に気づいた乗客が何事かと話題に上がる。


「おい見ろ…三つ編みお下げ女子がセラスク着てるぞ」

「なんか懐かしさすら感じる良さがある…っていうか近く女か…!」

「いや多分、催眠されてるんじゃないかしら。じゃなきゃ変態痴女よ」

「何はともあれ眼福だぜ…!」


地味子「うう~っ///」カア


後輩女(もうひとつの暗示も羞恥心で活性化するかなw)





543以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/02(金) 15:10:13.51zmCnv+150 (2/2)

>>542
「後輩女の体臭に興奮して犬のように舌を伸ばして全身を舐め回したくなる」と書こうとしましたが、流石に最初からハードすぎるなと妥協案を書きました()


544 ◆eNVdlxjO9M2024/08/03(土) 20:45:31.36xCH+UbKQ0 (1/3)



地味子「わ、私も座ります」


後輩女「ダメえー」ピ


地味子「あうっ!(ま、また金縛り…)意地悪やめてくださいよ~//」ピシ


後輩女「いひひ。ちょっとそのままでね」


地味子「う、う?」


地味子は後輩女の指先に視線を奪われる。強烈に引き寄せられ、その細い指先に官能的なものを感じ動悸が激しくなるのを自覚した。


地味子「……うう…///」


地味子「…~///」モジ


後輩女「なにどうしたの~?(指をクルクル回す)」


後輩女は地味子に後輩女の指を舐めまわしたいという衝動を植え付けており、それが羞恥心により覚醒したのだ。金縛り状態で目をそらすこともできない地味子は潤んだ瞳で宙を泳ぐ指先を見つめる。


地味子(な、なんで…///あう、後輩女先輩の指がすごいエッチで………///目が離せない…)


後輩女「んー?もしかして、私の指ちろちろしたいの?ちゅぱちゅぱ、したいの?(地味子の唇に指を添える)」ツン


地味子「ふぁ……///…んん」モジ


後輩女「一日セラスク姿で過ごすっていうなら、舐めさせてあげてもいいよ~?」ツンツン


地味子(ペロペロしたいよぉちゅぱちゅぱしたい///が、我慢できない、なんで…?///)


地味子「ペロペロさせてくださいぃ………///」


後輩女「仕方ないなー。んじゃ、足開いて膝立ちして、両手を頭の後ろで組むドスケベポーズでもう一回お願いしたら舐めさせてあげるw」ピ


地味子は金縛りから解放されると、言われた通り膝立ちで後輩女に両腋を晒すようなポーズで懇願する。


地味子「せ、先輩の指……ペロペロさせてください…///はぁあ…お願いします……///」


後輩女「いひひひwんじゃ、変態な後輩ちゃんのお願い聞いてあげようかなー(ブーツを脱ぐ)」スル


地味子「え、え…」





545 ◆eNVdlxjO9M2024/08/03(土) 22:19:12.85xCH+UbKQ0 (2/3)



後輩女はブーツを脱ぎ、黒ストに包まれた脚をゆっくりと上げる。


後輩女「手の指を舐めさせてあげるとは言ってないからね、ほら」


地味子の目の前に黒く透けた後輩女の足の裏が突きつけられる。


地味子「あ、あうう///」


後輩女「変態ちゃんには足の指で充分だよね~?(地味子の顔に足の裏を押し付ける)」サフ


地味子「やめっ///んぶうう///(口も塞がれて声ができない)」ゾク


後輩女「あはははw私だって恥ずかしいんだよ、電車の中でこんなことしてさ(親指と人差し指で地味子の鼻をつまむ)」ムニ


地味子「ひゃ、ひゃめてえ///(先輩の指が…か、顔に…///ふああ)」ゾク


後輩女「身体ガクガクしてるよw地味子ちゃん、足の指でも舐めたいの?」


地味子「ひあ、あん。うう///な、舐めたいです…///」


後輩女「ほんと変態w新生古典研究部大丈夫かな、先輩の指舐め部とかになられても困るんだけど」


後輩女「ま、いいや。どーぞ(足の指を口に押し込む)」ズボ


地味子「~~~っ///(ざらざらのパンスト越しに先輩の指が口にぃいいっ♥️)」ビクンビクン


後輩女「あはははwこれで感じちゃうのwくすぐった、必死に舐めすぎだよ」


地味子「~んむ///はむう……ふあ…♥️」チュプペロ


必死に後輩女の足の指を舐める地味子、後輩女はここまで強力に後催眠がかかるものかと驚いていた。


後輩女(もしくは私の才能が凄まじいか…w地味子ちゃんメチャクチャ興奮してるしw)


地味子「はむ…///ふあ……んん…♥️」ペロ


ちょっと脚を離そうとすると、切なそうに舌を伸ばして未練がましく指を舐めようとする姿は後輩女の嗜虐心を刺激した。


「な、なんてプレイだ。やっぱり催眠されてんだな」


「セラスク姿で足舐めさせるとは上級者ね…」






546 ◆eNVdlxjO9M2024/08/03(土) 23:15:40.25xCH+UbKQ0 (3/3)


ーーーー

地味子は目的の駅に着くまで脚の指を舐め続け、駅に降りる頃には後輩女の足の指先のパンストはべとべとに濡れてしまっていた。


後輩女が化粧室でパンストを脱いでいる間、地味子はセラスク姿で大気させられていた。


地味子「~うう///」


後輩女「お待たせ~wまったく、ストッキングと合うようにコーデしてきたのに変態な後輩ちゃんのお陰で生足で過ごさないといけないよ」


地味子「せ、先輩本当に私この姿で一日なんですかぁ///」


後輩女「そとに出るときはコート羽織っていいよw」


地味子「い、いやこれ通報されたり…///」


後輩女「それも大丈夫。ほら結構周りにも恥ずかしい格好の人がいるし、多分催眠の犠牲者でしょ」


確かに男女問わず、恐らく催眠の犠牲者である人達が奇抜な格好で歩いてるのを見かける。面白いのが堂々としている人と挙動不審な人がハッキリと分かれており、前者はトランス状態なのだろうと後輩女は思った。


地味子「こ、これがディストピア…///」


後輩女「いひひひwさ、行こ」


地味子「は、はい……///え……?あれって……」


後輩女「ん?うわ!!」

 
二人が驚いたのは偶然お嬢とメイドを見かけたからである。ただその様子がいつもとはまるで違っていた。


お嬢「あら後輩女さん地味子さん奇遇ですわね~♪」


メイド「おやおや、素敵な格好ですね地味子さん」


なんとお嬢はそのフェロモン撒き散らし肉体に旧スク水を纏っていた。しかもわざわざ名札にお嬢の名前まで書かれているところに恐らく催眠をかけたメイドの趣味を感じさせた。


奇しくも地味子と似たコンセプトのドスケベな格好だが、つまりそれはお嬢も催眠にかけられていることを意味している。


お嬢「うふふ、地味子さんも催眠の耐性が低かったのですね、知りませんでしたわ。後輩女さんがマスターなのですね」


地味子「お、おお、お嬢先輩すごい胸はみ出てますけど///」


メイド「ふふふ、お嬢様のドスケベさが際立っているでしょう」


後輩女「えーと。つまりメイドさんがお嬢先輩のマスター?なんですよね…w」


お嬢「今さら何を、ずっとそうやって過ごしていたではありませんか。ふふふ、メイドは私のマスターで婚約者ですわ♪」





547 ◆eNVdlxjO9M2024/08/04(日) 00:12:50.480RVl2gc50 (1/5)

うーん頭がおかしくなってきたぞ♪



後輩女「婚約者w!」


地味子「お、女の子同士で……?///」


お嬢「だって、私、メイドのことを心から愛しているのですもの♥️ちゅ、れろ…♪」


メイド「んちゅう…♥️はあ、お嬢様可愛すぎる。私が催眠の才能があって、お嬢様の耐性がペラペラで本当に幸せでございます…♥️」


後輩女(つまりメイドさんが小さい頃からお嬢先輩に催眠を刷り込み、無意識レベルまで自分へのお嫁さん願望を植えつけたってこと?あまりにも人権が無さすぎる催眠耐性のない人達w!)


この世界では催眠の能力が全てを左右するといっても良いということを嫌でも分からせられた後輩女たち。良いところのお嬢様がそのメイドに従属し、婚約までしているのだ。


地味子「今のお嬢先輩って…そのー。操られてはいないんですか?」


お嬢「はい、『覚醒』、『トランス状態』、『都合の良い人格で覚醒』とありますが、私はもう『覚醒』と『都合の良い人格で覚醒』が統合されておりますの。うふふ」


メイド「ここまで8年かかりました。感無量です」


後輩女「それでいいんですかお嬢先輩w」


お嬢「もちろんです。催眠に耐性のない者はこうなる運命ですから、常識じゃないですかおほほ」


後輩女(こ、これぞ常識改変…w)


メイド「さて、地味子さんも素敵な格好ですが、ヒュプノドール(催眠人形)としての作法はまだ道半ばのようですね」


ヒュプノドールとは催眠をかけたマスターに対して催眠をかけられた者をさす言葉であり、ヒュプノドール歴の長いお嬢がメイドに挨拶をするように指示される。


お嬢「承知いたしましたわメイド様♥️」


お嬢は地味子に先輩として物事を教えるような優しい笑みを浮かべると、軽くがに股になり、スク水をずらして自分の陰部を指で広げた。


お嬢「私メイド様のヒュプノドールお嬢と申しますわ♥️ご覧の通りメイド様のご教育のお陰でいつでもおまんこはトロトロ、乳首はビンビンでございます。以後お見知りおきのほどよろしくお願いいたしますわ♥️」クパア


後輩女「うへーーwやばぁ」


地味子「はあわあ~~///」


メイド「エチ過ぎ……」


後輩女「よし地味子ちゃん、先輩のお手本見せてもらったしやってみよっかw」



548 ◆eNVdlxjO9M2024/08/04(日) 00:28:44.420RVl2gc50 (2/5)

地味子「ふえええ!?///むむむ、むりです///」


後輩女「大丈夫大丈夫wほーら早く。お嬢先輩の好意を無碍には扱えないでしょ」 


地味子「~~///う、うう……///(震える脚を軽く広げる)」

お嬢「頑張ってくださいました地味子さん、ヒュプノドールに余計な羞恥心は無用ですわようふふ」


地味子「はあ……///…んあ……え、えっと……///」


地味子もスク水をずらし、自分の陰部を広げて挨拶を決める。


地味子「こ、後輩女様のヒュプノドールの地味子と申しますぅう///ま、まだドールになりたてで至らない部分も多々ありますけどぉ…///よ、よろしくお、お願いします…///」カアア


メイド「ふふふ。地味子さんのヒュプノドールとしての成長を祈っておりますよ」


お嬢「可愛らしいですわね~おほほほ」


後輩女「いひひひ、良くできました~w」


地味子「はうう……///(へたりこんでしまう)」


メイド「後輩女さんも、時々スク水ペアルックしてみると絆が感じられていいですよ、ふふふ」

後輩女「まさか、そのバッグの中に…w」


メイド「はい、私用のスク水その他コスプレも入っております。ふふふ、時々ペアルックでお出掛けしているのです」


メイド「では、いきましょうかお嬢様」


後輩女「あ、ちょっと待ってくださいメイドさん」


メイド「む?」


後輩女「無法がまかり通る世界で良かったですw気兼ねなく催眠をかけられますからね(両手の人差し指をそれぞれお嬢とメイドに向ける)」ピ


お嬢「っ(トランス状態)」スン


メイド「っ(トランス状態)」スン


地味子「わ、こ、後輩女先輩の…催眠の才能……す、すごくないですか…///?」


後輩女「マジで二人とも瞬殺した……w」


後輩女によるメイドとお嬢への催眠は!?安価!

1 メイドにもスク水を着せて、スク水ヒュプノドール三人を引き連れる!(メイドのバッグの中にある他のコスプレでも可)
2 お嬢にかけられたメイドの催眠を解除し、さらに後輩女の催眠により常識改変を解除、改変されていないお嬢を催眠で弄びながら引き連れる!
3 三人にバイブを挿入して、三人同時にアクメしないと金縛り解けないよゲーム開幕!
4 自由安価!


説明子「後輩女の才能がすごすぎて2なんて常識改変カレンダーすら解けてしまうとはな!↓2までで、2つ選んでくれ!よろしくー!」



549以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/04(日) 00:54:06.52+o7OdQ9xO (1/1)

3


550以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/04(日) 01:16:13.00lQk/p3850 (1/1)

4 それぞれアクメを決めると、
 メイド お嬢へ催眠を掛けた記憶とお嬢への愛情が消失し、地味子を愛するご主人様だと認識するようになる
 お嬢  メイドにかけれた催眠はそのままに上乗せされ、獣のように激しい愛情でメイドに襲いかかる
 地味子 自分を飼い主であるお嬢が大好きな愛犬だと思い込み、涎まみれになって吠える

お嬢→メイド メイド→地味子 地味子→お嬢 という相関図になることを求めます



551 ◆eNVdlxjO9M2024/08/04(日) 22:58:28.690RVl2gc50 (3/5)

はわわメチャクチャだぁ!

ーーーーー


後輩女「ほら地味子ちゃんw早くおまんこ濡らして、暗示で感度アップしてあげてるんだから」


地味子「駅で立ったままオナニーなんて…///頭くらくらしちゃって…///」クニクニ


後輩女「お嬢先輩とメイドさんは流石だよね、もうおまんこトロトロにしてるんだから。ヒュプノドールだったお嬢先輩はともかくメイドさんもすっごい催眠にかかる才能w」


お嬢「光栄でございますわ…(トランス状態)」ボー


メイド「いつでもアクメできます…(トランス状態)」ボー


お嬢とメイドはトランス状態でその場に佇みながら、太ももに蜜が垂れるほど濡らしていた。後輩女の身体の感度をアップすると言う催眠に強力に反応した結果だった。


そして地味子も敏感な身体を少し触り、クリ撫でるだけで愛液が溢れるのを感じていた。


地味子「はあ、はあ、はあ…///」


後輩女「これで三人とも準備できたね。これで三人にバイブを挿入して、三人同時にアクメしないと金縛り解けないよゲームが始められます!」


地味子「延期にしませんかぁ~っ///」


後輩女「断固開催w!メイドさんがバイブ持ち歩いてて良かった~w三人ともバイブをスイングさせておまんこにいれて、地味子ちゃんとお嬢先輩はスク水で抑えて、メイドさんはショーツで抑えてくださいね」


お嬢「分かりましたわ…」ウインウイン


メイド「おまんこに挿入いたします…」ウインウイン


地味子「うう、こんなの敏感な身体に入れたら…んしょ……//」ウインウイン


催眠により感度を高められた三人はバイブのスイングで容易く快感に悶えてしまう。


地味子「あっふぅうう///んっん゛///」ブルブルン


お嬢「……っ!…!!」ガクガクガクガク


メイド「っ!アッイクイクイク…っ…!」ガクガクガクガク


後輩女「トランス状態だと無表情のまま身体震わせてアクメ決めるんだ…w」





552 ◆eNVdlxjO9M2024/08/04(日) 23:22:04.380RVl2gc50 (4/5)


「なんだなんだ。おお、あの子達バイブをいれてるのか」


「すげえ…外国の子か?あんな豊満な身体でスク水とか///」


「ヒュプノドールで遊んでるのね、よく見るわ」


後輩女「いひひひやっぱりこんなことしても許される世界なんだねwほらほら、三人ともおまんこの調子を合わせて一緒にアクメ決めないといつまでも終わらないよ~w」


後輩女(意味不明だけどw合わせられるわけないから私が気が済むまで終わらないってこと~w)


地味子「はっん♥️あっ!ううっ///せ、先輩…っお、おまんこ痺れてええっあうんんん!!♥️」ビクンビクン


お嬢「っ!…!」ビクンビクン


後輩女「そもそもお嬢先輩とメイドさんはトランス状態解除しないと話し合いも同調もできないかwいひひひ、実はどれくらい私の催眠が強力か知りたいから良い機会だよね」


地味子「え、えっ」


後輩女はできるだけメチャクチャな催眠を各々に下し、破綻することなく機能するのか実践した。


後輩女「ほい!ほい!ほい!(三人に指差し)」


地味子「あうっ」ピク


お嬢「ううっ」ピク


メイド「んにゃっ」ピク


後輩女が仕込んだ催眠は以下の通り、それぞれアクメを決める度に催眠が強くなる用に仕込んでいた。

メイド お嬢へ催眠を掛けた記憶とお嬢への愛情が消失し、地味子を愛するご主人様だと認識するようになる

お嬢  メイドにかけれた催眠はそのままに上乗せされ、獣のように激しい愛情でメイドに襲いかかる

地味子 自分を飼い主であるお嬢が大好きな愛犬だと思い込み、涎まみれになって吠える




553 ◆eNVdlxjO9M2024/08/04(日) 23:56:57.910RVl2gc50 (5/5)



後輩女「色々メチャクチャだけどそれでこそ私の能力が試せると言うもの!w」


三人ともトランス状態で無表情を晒しながら、股間をバイブに抉られビクンビクンと反応しながら後輩女の命令を脳内で反芻していた。


地味子「っ…!…!」ビクンビクン


お嬢「!…っ!」ビクンプシャア


メイド「っ!…っ!」ガクガクガクガク


後輩女「無意識アクメで無様に腰へこってるwお嬢先輩なんて潮吹き出したしw」


後輩女「はーい。私の拍手で覚醒します」パン


地味子「はっ?あ、んん///っいくっいくいくっ~♥️」ビクンビクン


お嬢「あらっ!?あれ、まさか私後輩女さんに?んぎっおおお~♥️なんですのこれっバイブっ♥️」ビクンビクン


メイド「あぐううう~♥️!?ま、まさか私も催眠されていたとは後輩女さん畏るべしですよっおおおほっおおお♥️」ビクンビクン


後輩女「やっぱりアクメするなら覚醒してないとね~w三人ともおはようございますいひひひ」


覚醒と同時に限界まで高められていた三人の肉体は容易くアクメを決めた。それと同時に三人の暗示が発動する。


メイド「あ、あああ…ああ……!」


メイド「わ、私はあなたをお慕いしておりますっ地味子さんっ♥️お嬢様など、あのような下品な身体の者よりも地味子さんのスレンダーな身体とお優しい性格こそ至高でございますっ♥️(地味子に抱きつく)」


お嬢「まあっ!なんてことを言いますのメイド様っ私はあなたと結婚するためにおまんこをいつでも濡らしておりますのよ♥️愛してくれないとひどいですわよっ(メイドに抱きつく)」


メイド「なんて下品な…我が主ながら虫酸が走りますお嬢様…!少しは地味子さんを見習ってくださいませ…!」


お嬢「ああん♥️メイドに軽蔑の眼差しをされてしまうなんて癖になっちゃいますわ♥️」


地味子「(そうだっわ、私ってお嬢先輩の飼い犬だったんだっ。大好きなお嬢先輩に甘えたいよ~~っ)きゃうううんっ♥️くーーーん…っ♥️(お嬢に甘えるようにくっつき匂いを嗅ぐ)」ハスハスハス


後輩女「カオスぅ!w」





554 ◆eNVdlxjO9M2024/08/05(月) 00:33:49.08O8pIBKZ20 (1/2)




三人ともバイブで継続的に快感を与えられながら、どんどん暗示が強くなっていく。


お嬢「メイド様っ私の全てを差し出しますわっ♥️私とおまんこくっつけて気持ちよくなりましょう~」


メイド「なんて雌犬…!品性の欠片もない…!地味子さん、この金髪は置いて私と是非愛の交わりを…」


地味子「(お嬢先輩しゅきっ撫でて撫でてっ撫でてください~)わんっばうわうっ♥️くうう~んっ」ハスハス


お嬢「もうっ、なんですの地味子さんっ。私はそれどころではなくってよ…!」ワシャワシャ


後輩女「うーむ感情の一方通行だwていうか…」


後輩女「私天才過ぎる…wこうしてみる限り全員上手く行ってるしw全能感w」


メイド「地味子さんっ♥️地味子さん♥️」


お嬢「メイド様~♥️あんっメイド様~♥️」


地味子「くうーーん♥️あううっん♥️きゃんきゃんっ♥️(お嬢先輩もっと撫でてください~)」


三人「あっいくっんんっいぐっああぁーーーーーっ♥️」ガクガクガク


「すげえ…高度な催眠を使いこなしてる」


「マスターとしての才能が凄まじいのね…!」


後輩女「あーあアクメしながら喧嘩しながら求愛して…w三人とも大丈夫?」


三人は駅の床を存分に汚し、体力の限界を迎え立っていられなくなってしまった。


三人「はあ…///…んひ…///……あん……///」


後輩女「当然のように三人同時は無理だったけど、とりあえず同時アクメゲームの催眠は解除してあげるかぁ…w」




555 ◆eNVdlxjO9M2024/08/05(月) 00:52:50.95O8pIBKZ20 (2/2)

次回の展開を安価で決めます!

マスターツンデレとヒュプノドール男のコンビ発見!

1 なんかメチャクチャいちゃついてるけど催眠で得た偽りの関係なら私が貰っても良いよねぇ!?(いちゃラブ6催眠ドスケベ4)
2 催眠の天才である私が五人まとめて可愛がってやりますよ!(催眠ドスケベ10)

↓1でよろしく~♥️ で、今回が催眠ドスケベのラスト安価なので 次回の再開までにこんな催眠ドスケベがみたい的なのあれば好きに書いて 取り入れられたら良いな!(希望的観測)



556以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/05(月) 01:24:12.60FalEu9iC0 (1/1)

1 ツンデレはをぞっこん状態にした上で男に自分以外の女に興味を持てなくなるという暗示を掛けていたが、後輩女が催眠パワーを込めたキスをすると男の暗示の対象は後輩女に入れ替えられ、男はツンデレなど存在していなかったかのように後輩女に魅了される。催眠とはいえ男に愛されて感極まった後輩女は盛り上がる為にと催眠でツンデレに「カップル成立おめでとう」みたいな心にもない祝いの言葉を吐かせたり、2人のイチャラブおせっせをオカズとして1人プレイさせたりする。
 
 ツンデレにはとてもとてもNTRが似合います(NTRと呼ぶにはちょい怪しいけど)シンプルにNTRって泣かせにいきましょう(鬼畜)
 


557以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/05(月) 22:46:41.72IRGJkj6Z0 (1/1)

人には言いにくい欲望を言ってほしいと催眠をかけられ、実はお尻の穴を開発してもらって責められ気持ちよくなりたいと後輩女にお願いする男。


558 ◆eNVdlxjO9M2024/08/06(火) 13:58:37.02phg80nyE0 (1/1)


ーーーー


それから後輩女はお嬢たちと別れ、セラスク地味子と予定通り古典研究部の活動を終えた。


後輩女「催眠で全てが決まる改変が歴史にも影響してて面白かったねw部活動としては全く意味なかったけど」


地味子「歴史上の人物達はみんな催眠に凄い才能があってそれで部下を従えてたとか書いてましたね」


後輩女「私もこの世界なら歴史に名を刻めそうw」


地味子「うう、そういえばこの格好に慣れて来ちゃった自分がいます///」


地味子はショッピングモールを歩きながら自分と同じような立場の人を何度も見かけ、この世界観に慣れてきてしまっていた。


後輩女「ぷにぷに高等部女子がセラスク姿で歩いてるのに普通なんだから凄いよねいひひひwでも、だんだんエッチな格好で歩くの楽しくなってきちゃったんじゃないの、帰りたいって言わないし」


地味子「そ、そんなことは///先輩の性格的に帰してくれないと思ってぇ」


後輩女「心外だぁ。自分がエッチなのを先輩のせいにするのか~w」


地味子「ううう//い、行きましょう、H○V行くんでしたよね」


後輩女「はーい。ん?あれって…」


後輩女は一組のカップルが歩いているのを見つけた。それは良く知っている二人であり、普通に男とツンデレだった。そして改変から後輩女はどういう状況なのかを瞬時に把握する。


地味子「あっ、男先輩とツンデレ先輩だ。二人で勉強息抜きのデートでしょうか、付き合ってるのかな」


後輩女「…いやー。そんなわけない。そんなわけないよ」


地味子「え?」


後輩女「デートなのはそうかもしれないけど、部長は約束破るタイプじゃないし、よし、近づいてみよ~っ」


地味子「約束?あ、待ってくださーい先輩」


死角に入った後輩女と地味子は二人が何を話しているか聞き耳を立てる。男達は丁度ベンチに座り、その近くの柱を背もたれにした後輩女達がいる構図となった。


ツンデレ「受験勉強の追い込みしてるのに呼び出して悪かったわね男」


男「何言ってるんだ、ツンデレより大切な用事なんてあるもんか。今日は元々勉強休みの予定だったしな」


ツンデレ「♥️………ね、ねえ…私のこと好き?最初は催眠しちゃって心も操ってたけど…何回もデートして…私たちえ、エッチもしたじゃない…///私があんたを好きって気持ちは分かってくれたと思うんだけど……お、男はどうなのよ?」


男「俺は」

 
ツンデレ「!!~!(指差し催眠)」ピ


男「っ!俺はお前なしでは生きていけない!俺を捨てないてくれっ大好きなんだぁ!」


ツンデレ「はふ~♥️……(怖くて催眠かけちゃった…で、でも、幸せえ…♥️)」





559 ◆eNVdlxjO9M2024/08/06(火) 20:25:07.62vOcrEP42O (1/2)



ツンデレは男に催眠をかけ、自分を愛するように、そして自分以外の女に興味がなくなるように暗示をかけた。


ツンデレ(こんなやり方私もイヤだったけど、ある時男が女の子(従姉)と歩いてるのを見てカッとなって催眠をかけちゃったのが始まりだった)


ツンデレ(催眠した男に、愛してるって言わせたら背筋がビリビリってなっちゃって…病み付きになっちゃった)


ツンデレ(でも、デートも何回もして、恋人エッチもしたし、あーんもしたし)


ツンデレ「男だって私のこと…好きな筈。え、エッチの時あんなに激しくするし…」


ツンデレ「十分私への好意を刷り込めたはず。でも催眠解除状態で本心を聞くのが怖くて…でもこのままじゃダメだわ」


ツンデレ「お、男の人生を奪ってるようなものなんだもの…!私が愛を注いで他の悪い虫がつかないようにしないと」


男「小声で何いってんだ?」


ツンデレ「な、なんでもないわ、頭撫でながら抱き締めて」


男「分かった。ツンデレの髪の毛フワフワで良い香りで好きだぜ。はあなんて可愛いんだ」ナデナデ


ツンデレ「んみゃぁ~♥️」


ツンデレ(言ってほしいこと言ってくれる男しゅきっきっとこのまま結婚して子供三人くらい作っておばあちゃんおじいちゃんになっても愛し合うんだわっ♥️)


ツンデレは男に対する後ろめたい気持ちと共に、今の愛し合う現状に歓喜する2つの気持ちを持っていた。しかし耐性がまるでない男にとって早めにツンデレのヒュプノドールとなったことはこの世界では幸運と言える。もう少しすればツンデレもそのように自己解決し、残るのは愛し合う二人となる筈だった。


ツンデレ「~♥️~♥️………ん?」


後輩女「…(ベンチに座る二人を心境の読めない笑みで見下ろす)」


ツンデレ「誰…?あ、後輩女ちゃんじゃない」


男「~♪(意に介さずツンデレを撫でている)」ワサワサ


ツンデレにとって後輩女とは仲の良い後輩でありながら同じ男子を好きな恋のライバルと言う印象だった。あの階段から足を踏み外し、男に助けられて気になる男子となった日から、男と関り合いながら交友関係を計っていった。そこで最も危険と感じたのがこの後輩女だった。当時の古典研究部が男と後輩女の二人きりだったというのもそうだが、人当たりの良い後輩女が男にだけは不遜な振る舞いをする、ツンデレはピンと来た、自分の同類(ツンデレ属性)だと。しかし、後輩女が催眠で男を操っている様子はないし、付き合っていると言う話も聞かない。そうこうしている間に自分が男を催眠してしまった。なので後輩女はそもそも男を好きではなかったか、諦めたかだと思っていた。


ツンデレ(現に男を催眠してから今まで何も言ってこなかったし…どうしたのかしら?偶然会ったから声をかけただけ?とりあえず挨拶しよう………ん?)


ツンデレは戦慄した、金縛りに合って声を出すこともできないからである。







560 ◆eNVdlxjO9M2024/08/06(火) 21:01:19.92vOcrEP42O (2/2)



ツンデレ(うそ!これって金縛り…!?全然動けないし話せない…!お、男の撫でる手もいつの間にか止まってる。男も金縛りに…!?)


耐性がペラペラな男だけでなく、これまで男を操ってきた強力な力を持つツンデレすら容易く自由を奪う後輩女の催眠能力。ツンデレは後輩女を見上げたまま身動きがとれないでいた。


後輩女「…」


後輩女は軽く舌を舐めると、隣の男に近づく。乙女センサー(?)がアラートを鳴らす!


ツンデレ(ちょっと、やめっ)


ツンデレは声も出せずその光景を見届ける。後輩女が男と唇を重ね、唾液を交換する生々しい音まで間近で聞こえた。


ツンデレ(ーーーーーーっ!!)


後輩女「んん///…れろ…ふう」


男「はあ、はあ、はあ」


地味子「う、わわあ///」


後輩女「ふう………ところで部長が愛してるのって誰でしたっけ」


男「そんなもの…」


男「後輩女に決まってる。俺の心には生まれたときから後輩女以外はいないからな」


ツンデレは立っていられないほどの衝撃を受けた。それでも身体は動かずその光景を見続けるしかない。それは約一年間かけて丹念に刷り込んできた自分への愛が容易く塗り替えられる絶望の光景だった。


ツンデレ(ひ、ひどい………いや………私が男に無理矢理心を動かしたのと同じこと…だけど……)


後輩女「…(薄く笑いながら男の顎を撫でる)」


後輩女「……」


後輩女(やば、やりすぎた…///)


もう少し余裕がある後輩女ならば改変された世界での一日限りの夢として面白がっていたかもしれない。しかし、最近おさえられなくなってきた恋心や三年生が卒業間近の切なさから、気付けば自分への好意に塗り替えていた。しかもわざわざツンデレに見せつけるようにである。


地味子「///(男先輩のこと好きすぎだろみたいな表情)」


後輩女(も、もうこのままいったれ!!///)




561 ◆eNVdlxjO9M2024/08/06(火) 22:40:32.426jylN1UoO (1/1)

私が頑なに高等部中等部と表記してるのは何らかに配慮してるからだぜ!配慮になってるかはしらないけどな!
ーーー


何回か後輩女の独白で書いた気がする約束とかいう訳の分からないものの正体を突き止めるべく、後輩女が努助部学園に合格した時に遡る。ここは某日の神社。


後輩女『部長っ。どうです(合格通知を見せる)』


男『流石だな後輩女ちゃん。俺も新学期に向けて古典研究部創部以来とか姫カット先輩に提出してたから、無駄にならないで良かったぜ(最低二人必要だしな)』


後輩女『まあ古典研究部としてほどほどに活動しつつ、ドスケベを追及していくんですけどね』


男『すでに部室には月刊ドスケベとか隠してるぜ』


二人『ふひひひひw』


二人は男が高校受験する直前。つまりこの回想シーンの約一年前に知り合った。1スレ目のラストを見て貰えば早いが合格祈願をしに来た男と境内の掃除をしていた後輩女が偶然邂逅したのだ。それから二人は良く話すようになった。気が合うというのもあったが、二人には性的興味がメチャクチャ高いと言う共通点があった。そんなもの普通は隠す、少なくとも同年代の異性には隠す。しかしこの二人は通じ合い、まだ見ぬドスケベに胸踊らし会話を重ねていた。


いつしか後輩女は努助部学園を本気で目指すようになった。元々高めの偏差値で家からも近いので、最有力候補ではあったが、中等部の仲の良い友人が多く受験する東努助部学園という選択肢もあった。決断のラストストローとなったのは紛れもなく男の存在だった。なので入学前から後輩女は基本男のことを部長と呼んでいた。


後輩女『私はじめてあった時より髪伸ばしてるでしょ?高等部デビューしたらツインテにしようと思うんです。巻いて。絶対可愛いじゃないですかw』


男『可愛すぎる…おいおいそんな後輩と部活できんのか始まったな俺の高等部生活(すでに一年経過)』


後輩女『………んで、あのーーー……(髪の毛クルクル)』


男『ああ、俺もバイトして少しリッチだから、合格祝いに遊びにいこうぜ』


後輩女『その前に………部長、可愛い彼女できればさらに高等部生活始まると思いませんか』


男『おもう!!(無垢)』


後輩女『わ、私と付き合ってくれませんか部長…///私、部長のこと好きです…!』


これは危険な行為だった。フラレれば気まずいまま高等部生活を送らなければならない、しかも同じ部活に入ろうなんて約束までしているのだ。だが後輩女には自信があった。自分は可愛いし、何より男との一年間、自分を意識している素振りも何回も見ているし、自分が楽しかったように男も楽しかったと確信がある。


後輩女(部長と部活動しながら、放課後デートとかして、こ、高等部なんだしいろんなドスケベなこともできるだろうし…///)


後輩女は男を見上げる。


男『~~~~~~~~~っ!!!(腕を組んで唸っている)』


後輩女(……………え、い、いやなの……………?…)





562 ◆eNVdlxjO9M2024/08/07(水) 01:30:51.75Sa80scxeO (1/1)



後輩女は生きた心地がしないまま男を見つめる。男は後輩女の告白の何に対して悩んでいるのか。


男『~~~っ!!』


この男、知り合って一年目の可愛い後輩に告白されて嬉しさに悶えていただけである。なのでこのまま男が少し落ち着けば、次に来るのは承諾の返答であり、二人はカップル成立する。


後輩女『……』


男『~…………ふーー』


しかし高等部一年のこの男には致命的な弱点があった。


男『後輩女ちゃん、俺はまだ君を幸せにできる確信がねえ』


後輩女『は…?幸せ……っ…?』


この年まで彼女がいたことのない男の恋愛観は生真面目な父親の教育、そしてフィクションの悪影響を多大に受けていた。男たるもの、生半可な気持ちで女子と付き合うべからず。付き合う子とは結婚を見越して付き合うべしという恋愛もの、少年漫画での劇的な男女関係に蝕まれた馬鹿な脳みそから弾きだされた発言は後輩女を困惑させた。


男『後輩女ちゃん、俺はメチャクチャ君と付き合いたいし、君のことが好きなんだが、俺がこの先糞野郎に落ちぶれる可能性が自分で否めない。ガキ過ぎて将来観がフワフワしてるんだ』


後輩女『(゚д゚)』ポカーン


男『だから俺が……そうだな、大学受験が終わったら俺から告白させてくれ!もちろん、二年もあれば後輩女ちゃんの気持ちも変わることもあるだろうし、その場合は好きにしてくれていい。こんな返事になっちゃうけど、俺と同じ部活に入ってくれるか?』


後輩女『…』


後輩女『……』


後輩女(この人……………童貞だ)


後輩女(いや、肉体的にもそうなんだろうけど…精神が童貞だ。生涯童貞じゃんこんなの)


後輩女が今日まで男を童貞扱いする理由の原点がここにあった。男の恋愛観は潔癖的で時代遅れで青臭く


後輩女『……w…w』


そして後輩女的に好ましかった。腹の底から目の前の男を馬鹿にする笑いと暖かい気持ちが溢れて止まらなかった。


後輩女『ったく仕方ないですね~。んじゃ、私がもし部長が受験終わった時にフリーだったら告白してくださいよ。あと、こんなこと言ったくせに部長が誰かと付き合うとかいう時は絶対に私に言うこと。半殺すんで、これ約束。破ったら金玉蹴り飛ばしますからね』


男『約束だな、分かった!忘れるわけねえよな!よし、遊びにいこうぜ』


後輩女『はーい♪』

ーーーーー




563 ◆eNVdlxjO9M2024/08/07(水) 13:49:02.71rA2/NuYAO (1/1)


ーー


後輩女(もうすぐ約束の期間だし気にしちゃうのは仕方ないよね、うむ。だがら)


後輩女「んっ、あ…んん~…///そこっ…んあ…」


男「れろ…ちゅるるる……んぶっ!…!ん!」ペロペロ


ツンデレ「~!!」


後輩女(カラオケボックスでツンデレ先輩に見せつけながら部長にクンニさせても仕方ないってことで…///)


後輩女「あっ♥️いっく……っんんんっ」ビクン


地味子(ツンデレ先輩虚ろな目になってる)


あれから後輩女達はカラオケボックスに移動した。ツンデレは金縛りに、男は後輩女に全ての愛が注ぎ他の女性への興味を無くす、ツンデレが男にかけていた暗示の対象を後輩女に移した形である。


男「なんて可愛いイキ顔なんだ…後輩女が愛おしくてたまらない…」ペロ


後輩女「あ~……ちょっと確かにいいかもこれ……w…♥️でも部長、元マスターのツンデレ先輩は良いんですか」


ツンデレ「!」


男「俺はお前さえいてくれればいい。他の女の子に興味がまるで湧かない。たのむっ、俺が愛することを許してくれっ!」


ツンデレ「~~っ…!!(落涙)」ボロボロ

ツンデレの脳は破壊され、溢れ出る涙を止める気すら起きなかった。

地味子(泣いちゃった!)

後輩女「そうですか~。いひひ、いいでしょう私だけを生涯愛することを許してあげますよw」


後輩女(ま、まあやり過ぎかもしれないけど、改変されてない世界では私の脳が破壊される可能性があるわけだし…な、何より先に催眠なんて無法で部長誑かしたのはツンデレ先輩だし?)


後輩女「ほら、元マスターの前でご褒美あげますよ。私の中に熱いザーメン流し込むことを許してあげます///」


男「やったぜ!後輩女とセックスできるなんて俺は幸せ者だ…!」


後輩女「ツンデレ先輩も、よーくみててくださいね?(カラオケボックスってたしかメチャクチャ監視されるんだけど、催眠あるし店員来たら口封じればいいかぁ。一日で記憶なくなるしね)」


後輩女はソファに腰かけると、男にクンニさせていた陰部を広げて見せつける。自分でも改変による一日限りの夢のようなものだと分かっていても優越感を感じずにはいられないでいた。


ツンデレ「~っ…」ボロボロ




564 ◆eNVdlxjO9M2024/08/07(水) 14:07:48.264FU+DtZKO (1/2)



ツンデレは自分を愛していた筈の男が後輩女を愛し、自分を抱き締めていた筈の腕が後輩女を抱き締める姿を呆然と眺めていた。


男「はあ、はあっい、いれるぞっ!く…」


後輩女「んぁあっ~…///あいかわらずっ……でっか……♥️」ズニュウ


地味子「は、入っちゃった…///」
  

男は感激とばかりに腰を動かし、何よりも愛する後輩女を悦ばせようとする。


男「はあっはあっ!ズンッズンッ


後輩女「はぁあっ///っぐっ…おおっ♥️んぎ♥️」


両手を絡めて手を繋ぎながら、ディープキスを決める二人。その姿は愛し合うカップルの情熱的な交わりにしか見えなかった。

男「んぶ、じゅるっれろ…」


後輩女「んはあ…ぺろ…んあ♥️やっんん♥️」


後輩女を身体を走る快感に悶えながら、ツンデレの金縛りを解除する。


ツンデレ「っはっ!……う゛…っ……うう゛う゛うう~!」


解放されたツンデレは出来ることがなにもなく、ただ両手で顔を抑えて涙を止めようとするだけだった。

後輩女「ツンデレ先輩っ♥️んあっはあ、ん、はあ、私たちカップルの誕生をお祝い、してくれますかっ♪」ピ


ツンデレの「こ、これいじょうっえぐ…!…な、なにを……っ……私にさせようってのよ……っひぐうふうっ」ポロポロ


ツンデレ「っは……んぐ…?…………お、おめでとう…二人とも……っ………心から…祝福するわ………お………似合いの………二人ねっ……」


ツンデレは催眠より強制的に祝福の言葉を言わされる。もはや心は限界だった。


地味子(ひええええ///お、おにちくっおにちくです!ツンデレ先輩が先に強者がなにしてもいい理論で男先輩を操ったとはいえ、ここまでされるいわれは…!……点せ、世界観的にはあるのかもしれませんけど///)


後輩女「ありがとうございます~♥️んっあ、は、はあ、あっ♥️んっ、はげし…っ…///」


「好きだっ…!後輩女っ…はあ…はあ…くっ…!」パンッパンッパン





565 ◆eNVdlxjO9M2024/08/07(水) 14:16:04.784FU+DtZKO (2/2)


後輩女「私もっ好きですよ~♥️あんっいくっいく…っ///んん゛ーーっ…♥️」ズンズン


男「くうううっ、締まるっ…//」タンタン


ツンデレ「……っ…ひっ………うえっ…」ボロボロ


ツンデレはもうなにもしたくないというように全身の力が抜けてしまっていた。それでも頬からこぼれ落ちる涙は止まらず、お洒落してきたトップスを濡らしていた。


後輩女「そろそろっ射精しそうですよねっ♥️んん」


男「あ、ああ!かなり我慢してる!くおおっ」タンタン


後輩女「ツンデレ先輩、最後くらい、部長と一緒に気持ちよくなっちゃえばいいんじゃないですかっ♥️あん」


後輩女「これからは、部長の肌とか見れなくなっちゃいますし…♥️」ピ


ツンデレ「!……っ…………っ…!…」グググ


ツンデレは身体を操作され、自分の胸や股間を自分でなで回すように動かさせられる。催眠を使った強制オナニーだった。


後輩女「恥ずかしいけど、あんっ♥️私たちがオカズになってあげますから、ツンデレ先輩のためだけのオナペットですよっんん///」


ツンデレ「どこまで………っ……どこまで………」ボロボロ


ツンデレ「……ん…っ///はぐ…うう…っひぐ…///」ボロボロ


あまりの屈辱に涙を流しながらオナニーを続けるツンデレ。その痛ましさに地味子は絶句した。


地味子「も、もうやめましょ…後輩女先輩っ」


男「おおおっ!で、でるっう!くく!あっ」ドクンドクン


後輩女「んんん~~♥️っ///きっ…たああ…///」ビクン






566以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/07(水) 14:24:10.53cI9RgncCO (1/1)

こういう展開は好きじゃない


567 ◆eNVdlxjO9M2024/08/07(水) 14:55:08.480W8xYLdLO (1/2)


ーーーーー


地味子「先輩っやりすぎです。私怒ってますよ!」


後輩女「だよねぇ…ご、ごめん…」


ツンデレ「……スー…スー」


男「くーー……くう…」


ツンデレと男をソファに座らせ、眠らせる暗示をかけた後輩女。二人は仲良く寄り添いながら眠っていた。

そしてカラオケボックスの床に正座した後輩女は地味子にガチめな説教を受けていた。後輩女自身、世界観や一日でなくなるという免罪符に調子に乗ってしまいツンデレの精神を必要以上に追い詰めたことを自覚していたため頭が上がらなかった。


地味子「だ、大丈夫なんですかツンデレ先輩」


後輩女「えーと、二人とも私たちと会ってからの記憶を消して、部長のマスター権をツンデレ先輩に戻したから、元通りだとは思う。私の力でより堅固にしたから私でも奪えないし」


後輩女「今から起こしてみて、催眠がうまく行ってるか確認してみるね」


後輩女が拍手をすると、二人が目を覚ます。何が起こってるか分かっていない様子で回りを見渡す。


男「カラオケ?」


ツンデレ「あれ、なんでこんなところに。って、後輩女ちゃんと地味子ちゃんじゃない」


地味子(う、うまくいってるみたい。よかったあ…(コートを着てるので服装には触れられない))


後輩女「いやー二人を偶然見かけたから悪戯で催眠かけてみたら、メチャクチャ上手くいっちゃって。トランス状態になったのでとりあえずここに連れてきたんです」


ツンデレ「うっそ、後輩女ちゃんそんなすごい才能だったの……?………はっ!お、男!!私のこと好き…!?」


男「こいつ…やはり天才か……え?なんだよいきなり」


男「俺にはお前しかいないよ。ツンデレとおじいちゃんになっても愛し合うって約束したぜ。子供も三人だったよな。俺を催眠にかけたんだから今さら嫌いとかいわないでくれよ!」


ツンデレ「!…うう~♥️えへえ~♥️」


ツンデレは警戒していた後輩女に催眠をかけられたと知ると、まず最初に心配したのが男の支配権を奪われるということだった。なので慌てて男に自分を愛しているか確認したが、これはツンデレが勇気が出ず出来なかった素の男への愛情確認だった。図らずも素の男との相思相愛を確認できたツンデレはふやけた顔で男の肩に頭を乗せる。


後輩女「あははぁ。お似合いのカップルです心から祝福しますよ……私の悪戯が原因なので、カラオケ代払っておきますね」


男「マジやめてくれよな~後輩女。彼女とのデート中だぜぇ~」


後輩女「っ………………砂糖吐きますよこんな空間にいつまでもいられるか!いくよ地味子ちゃん、GOーーー!!」ダッ


地味子「え、は、はーい!ではお二人ともお幸せにっ!」タタ


ツンデレ「ばいばーい。二時間コースかぁ。男、せっかくだしデュエットしましょ~♥️」


男「そうだな!!」

ーーーーー


地味子「ふーーーー……二人ともよかったです。元気そうで」

後輩女「そーだねー。ま…私も悪いんだけどさ………………………………いいや、HM○いくよ!ついてきなさいセラスク姿で!」

地味子「うええ///わ、分かりましたよ~…///」


568 ◆eNVdlxjO9M2024/08/07(水) 15:01:27.670W8xYLdLO (2/2)

>>566 可哀想なのは抜けない派と抜ける派がやっぱりあるよねぇ!

次回のドスケベ改変を募集します♥️時期は一月の後半。冬休みはあけたけど三年生はいたりいなかったり。まあ自習のために来たとか言えば学園が舞台のドスケベ改変でも登場はさせられそう!三年生を多めに出す改変は休日が舞台ってことになりそうだぜ!

次回の私のレスコンマに近いのを採用。よろしく~♥️


569以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/07(水) 22:13:57.20k9TTTvcl0 (1/1)

>>533
もうすぐ卒業と考えると悲しいっピー


570以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/07(水) 22:52:37.95dbwdzt4L0 (1/1)

>>529


571以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/08(木) 00:12:55.54C8NH2km10 (1/1)

 性欲を満たす=空腹を満たす
 性欲を満たさなければ栄養不足になって餓死してしまう世界。

 生き物が栄養を取るためには性欲を満たす必要があり、満たされなければより性欲は高まった末に命を落とすことになる。(最低でも1日に一食は必要)
 食事という概念はなく、その全ては性行為に置き換わっている。しかしながら食事と同じく好き嫌いはあり、それどころか対象が最も好む相手との行為でしか性欲は満たされない。(不便ですね)
 
 改変を受けないのはお嬢。
 改変後の世界では性行為の対象の問題から気軽な恋愛感と一夫多妻などなどが定着していたりする。おやつと言って後輩女やツンデレが男にキスをねだったり、食堂が性行為広間に置き換わっていたり、昼食の時間中に「美味そうだろこれ〜」などと言って弁当のオカズを見せびらかすように性行相手の裸体を自慢する者もいたりする。
 



572以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/08(木) 05:10:27.24tuZ/XROI0 (1/1)

>>448
初詣ではなく特有の祭事ということで


573 ◆eNVdlxjO9M2024/08/08(木) 13:55:27.59wI6Soe7oO (1/2)

ドスケベ達サンキュー!
このレスで決定します♥️

最近の投稿のスピードはマラソンでゴール近いからダッシュする感じと似ている(体力クソザコナメクジ勢)


574以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/08(木) 14:10:07.135/+jJw1p0 (1/1)

ドスケベバイオハザードが起こった世界線
精液や愛汁、母乳などが1番栄養価の高い食料になり普通の食事は空腹以外全く満たされない状態になる、SEXやドスケベ状態や行動以外で次第に精神が安定しなくなってイく様になる、男性は全員底なし絶倫と化すが代わりに毎日セックスで射精しないと種無しとなる、etcなドスケベ化ウイルスのバイオハザードが突如、全世界を襲った。
人々は見境なくセックスした。ゲイもレズもロリもショタも妊婦も男の娘も隙あらばセックスばっかり。
男は後輩女、お嬢、地味子、ツンデレの5人組で産んだ子を養いながら嫁全員の相手をしていたので勝ち組だったのだ。

説明子が捲って改変受けず、天界で観戦に徹する


575 ◆eNVdlxjO9M2024/08/08(木) 14:27:32.01wI6Soe7oO (2/2)

こんなんサキュバスや!インキュバスや!!


男「ん!んんんーーー~~っくうふーーーーーーっ」


男「んんん~~っーーー!!ふぉーーーーーーー!」


お嬢「ずいぶん長い背伸びですわね男さん」


男「勉強漬けで身体がきついんじゃあ~~」


男とお嬢がいるのは努助部学園の自習室。家では勉強が身に入らない生徒が利用する所で、現在男とお嬢だけが使用していた。


お嬢「私や男さんの第一志望の試験も一週間後ですし、無理もしちゃいますわよねおほほ、手応えはどうですか」


男「マジ孕ませ異空間改変で時間を稼げたのが効いてる。お嬢さんは俺の受ける文学部よりも偏差値高い学部だろ、大丈夫か」


お嬢「お姉様からもプレッシャーはかけられてますが、私マイペースみたいでおほほ。なんとかなると思っておりますわ。そうそう、姫カットさんや好青年さん、茶道さんから応援のコメントいただきましたわ」


男「俺も。合格すれば大学でも先輩だしな。そうそうヤンキーは就職先のバイクショップ決まったってよ」

お嬢「あら。三白眼さんも、専門学校に合格して、劇団にも入ったらしいですわ」


男「乗るしかないこのビッグウェーブに。俺達も合格するんだ」


お嬢「合点承知の助ですわ」


男「かわいい!!」


お嬢「にへら」


二人はそのまま試験対策を続け、13時になり休憩時間を迎えた。


男「ふーー。よし、少し手洗ってくるな」


お嬢「いってらっしゃいませ」


男が教室から出るのを確認すると、お嬢はキョロキョロと辺りを見渡す。そして自分の鞄からドスケベ改変カレンダーを取り出した。

お嬢「……後輩女さんから渡されましたが、折角ですし捲ってしまいましょうか///おほほ」


お嬢「あら…?これ、カレンダーのページが…?残り一枚しか無いのでは、いいかしら、捲ってしまっても」


お嬢「~?……まあ、今までも自然にページが増えてましたし大丈夫ということですわね。で、では」


お嬢がカレンダーを捲ると、いつも通りに改変内容が浮かび上がる!

ゴゴゴ


性欲を満たす=空腹を満たす
 性欲を満たさなければ栄養不足になって餓死してしまう世界。
 生き物が栄養を取るためには性欲を満たす必要があり、満たされなければより性欲は高まった末に命を落とすことになる。(最低でも1日に一食は必要)
 食事という概念はなく、その全ては性行為に置き換わっている。しかしながら食事と同じく好き嫌いはあり、それどころか対象が最も好む相手との行為でしか性欲は満たされない。(不便ですね)


お嬢「不便ですわね!(会話)な、なんと…これは///」





576 ◆eNVdlxjO9M2024/08/08(木) 19:25:55.04/IHlGIPgO (1/1)

そういえばツンデレも最近よく出てくるなこいつぅ


恐るべし生き物の構造を覆すドスケベ改変カレンダー。お嬢が自分の鞄をしらべると、確かに今朝入れた筈の昼食の重箱が無くなっていた。


お嬢「ほ、本当に性欲を満たすことが空腹を満たすことになるのかしら。わ、私の身体の中身ものすごく変わってたりしないでしょうね。胃袋なんて必要ないのでは…」


お嬢が一人で戦慄していると、身体に異変が起こった。元々食欲旺盛なお嬢の食欲が性欲とリンクしたため、お嬢の身体はどんどんとムラムラしてきてしまっていたのだ。


お嬢「ん、はあ…………///え………な、なにかしら……」


お嬢「…んん(脚をモジモジさせる)……はっそういうことでさか……わ、私よく食べるから…そ、その分がエッチな欲求になっているのだわ……///」


ドスケベな身体をしているくせに簡単にそれをもて余してしまう罪深い生物が生まれてしまった。そもそも昼食前でお腹が空いていたお嬢はその分がエッチな欲求となって身体を苛む。


お嬢「はーー……///い、いけないわ………この疼きは………あ、抗えるものでは……な、なんとかしないと…」


基本的欲求に紐付いた疼きはどうにもならず、お嬢はスカートを捲ると、白ストッキングと下着越しに、マーカーペンの裏側でクリトリスを弄り始めた。


お嬢「ん、はあ♥️………///や、やはり……捲らない方がよかったかしら……んっ」コリコリ


お嬢「復習は大体終わっているとはいえ…///受験前にこんな♥️あん…っこ、こんな敏感なんですの…」コリコリ


こんな世界とはいえ相手がいない人間もいる。そんな人が命を繋ぐ手段はやはりオナニー行為であり、お嬢も性的な快感以外にも別の満足感が身体に生まれるのを感じた。食欲的なものが満たされ身体に栄養が流れたのだ。


お嬢「んっはあ♥️あ、ん///っんっ…」コリコリ


お嬢「んんんっ~~っ///(絶頂)」ビクンッ


お嬢「ふう、ふう……///……た、確かに…どういう原理かは知りませんが少しお腹が満ちたような……」


廊下から足音が響く。男が帰ってきたと判断したお嬢は慌てて椅子の上で三角座りしていた体勢を戻し、スカートも直した。


お嬢「ふうっ///し、しかし男さんもどうなってるやら」

扉が開かれると、男一人ではなく、ツンデレや後輩女も一緒だった。さらに男はその二人の肩を抱いており、妙にベタベタいちゃいちゃしている。


男「悪いお嬢さん。ツンデレも勉強しに来てたみたいでそこで会ってな!後輩女とは一緒に昼食とろうぜって元々話してたろ」

お嬢「え、ええそうですわね。お二人ともこんにちはですわ(この感じまさか)」


後輩女「お嬢先輩お疲れ様です~♪おら部長、早くチューしてください、お腹すきましたよ!」


ツンデレ「私が先よ私が~ね~朝道場で解雇してたからペコペコなんだから私が先よね男~///」


男「俺ムラムラと腹が減りすぎてヤバいwふひひひまあそうあせんなってよ!」


お嬢「何となくこんな感じだろうと思いましたわ///」





577 ◆eNVdlxjO9M2024/08/08(木) 23:21:04.86VMsaGB6+O (1/1)


性欲が身近になっている改変あるあるの、かなり大胆に性的なことをする世界観で男は後輩女、ツンデレと食事し合う関係だということが見てとれた。


男「二人ともあれやってくれないか?メチャクチャ自尊心が養われるから」


ツンデレ「しょーがないわねー後輩女ちゃん」


後輩女「分かりましたw仕方ない部長ですね~」


二人は男の両頬にキスを決める。


男「ふひひひwあーこれだけで軽く腹が満たされる」


さらに耳たぶを甘噛みし、吐息を耳に吹きかけた。


二人「ふぅ~♥️」


男「あーーー女の子二人に耳を責められている…w」


後輩女「部長ばっかりお腹と性欲満たされるのもずるいですよ。ツンデレ先輩からでいいのでチューしてください」


男「分かった。ツンデレ唇でいいか?ふひひ」


ツンデレ「唇じゃなきゃ許さないわよ!」


男「分かった!」


男とツンデレはディープキスをかわす。お嬢は薄々分かっていながらもその迫力のある光景に釘付けとなった。


お嬢(二人とも気持ちよさそうにくちゅくちゅと……///あんなのを見せられてはまたムラムラとしてしまいますわ)


ツンデレ「んんん♥️~れろ…ちゅ…~」


男「んんっ!ぷはあ…」


後輩女「次は私ですよ、んれ♥️ちゅるる」グイ


男「んん゛っ~れろっ」


お嬢「ふう…ふう……///…」


578 ◆eNVdlxjO9M2024/08/09(金) 01:05:11.742XojX/1XO (1/1)



お嬢は自分の両手を太ももで挟みながら自分の発情した身体に耐える。


男「ふーーーー。よし、次はお嬢さんだな、嫁とのディープキスは最高の味だわ」


お嬢「わ、私ですか!?嫁!?///」


後輩女「そういえばお嬢先輩見てるだけなんて珍しいですね。食いしん坊なお嬢先輩はいつも我先に腰振るのにw」


お嬢「そ、そんなことしませんわっ!?///」


ツンデレ「なにいってんのよお嬢さん、この前なんて『男さんのおちんぽを一番美味しく味わう腰の使い方を教えてあげますわね♥️(激ウマ声真似)』とか言って私たちに教えてくれたじゃない、このドスケベ」


お嬢「ぬぁっ(死亡)///」


男「俺も男として、お嬢さんにあんなにグリグリズプズプチンポを味わって貰えると快感と満腹感がヤバかった…w」


後輩女「ほーん私たちじゃ満腹にはならないってツンデレ先輩~」


ツンデレ「おっぱいなの、おっぱいでしょ?」


男「舐めるな、後輩女もツンデレも俺のチンポと満腹中枢を悪戯に刺激して苦しい時すらある」


お嬢「あの~もしかして…私たち三人とも男さんと付き合ってますの…?」


男「三人とも、俺と結婚する予定だよな!いつも夢かと思うけど」


お嬢(やっぱり!一夫多妻ですわ。ま、まあ確かに私が今一番好いている殿方は男さん…ですが…///)


後輩女「正直お嬢先輩のドスケベチンポ味わいは私も見ててお腹が満たされていくのを感じるので最高ですwいひひ」


ツンデレ「お昼の時間も限られてるし、私もお腹減ってきちゃった。早くエッチなことしましょ///」


お嬢(……わ、私が捲っておいて今さらいい子ちゃんぶったりはしませんわ!)


お嬢(い、いいじゃないですか!堂々と、学園でエッチなことしてやりますわっ///)



説明子「お嬢もこのメンタルに至ったか、感慨深いな!次の展開を安価で決めるぜ!↓1でよろしく~!」

1 自習室でのドスケベ4P!(お嬢主体)
2 男君!嫁を侍らせながら性行為広間を見学に行く
3 自由安価!


579以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/09(金) 05:09:41.30cJZmhCDI0 (1/1)

1
今回のHでお嬢まさかの受精をする


580以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/10(土) 15:42:28.66SCunTNEx0 (1/2)

明確に孕んだ回数ですら何回もあるし、孕んでたかもしれない回数もめちゃあるし


581以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/10(土) 15:45:41.05SCunTNEx0 (2/2)

途中送信すまん
なんかもう、こいつら孕み慣れて確率上がってるんじゃないか?
孕み慣れってなんだよ意味わかんねえな、ドスケベだからええか


582 ◆eNVdlxjO9M2024/08/10(土) 16:33:47.35fJfokmKC0 (1/2)

>>581 なんかエッチ!



お嬢「ん、んちゅ…♥️ひあ…///」


男「んむむっぺろ」


ツンデレ「お嬢さん、渋ってたのにあんなにねちっこく舌絡ませてるわ」


後輩女「お嬢先輩も根っからのドスケベだってことは私達知ってますしね~w」


お嬢(わ、私ってそんなにこの世界でがっついてましたの…///)


お嬢は元々高い性欲と、メチャクチャな食欲が一体となったことで凄まじいドスケベ女子として男達に認識されていた。そしてお嬢自身も否定できないほど男を求めてしまっている自分に困惑していた。


お嬢(私ってば、キスが気持ちよすぎて…///もっともっとしてほしくなっちゃってますわ//お腹とエッチな欲が満たされる感覚が…)


お嬢「んん♥️では、男さん。メインディッシュの時間ですわ。おチンポくださいまし」


男「俺の昼飯はお嬢さんのおまんこか、なんて贅沢なんだw」


後輩女「ちょっとまてまてーい!お嬢先輩キスまでは許しましたけどチンポは私が先ですよ!」


ツンデレ「そうよ!私だってお腹減ってるんだから!私が一番だわ」


お嬢「………」


お嬢「~♥️(男に抱きつく)」


男「あ~…生まれてきた意味を知るんじゃあ(恍惚)」


ツンデレ「あっ!」


後輩女「お嬢先輩め~!我先にドスケベにありつこうとする姿はドスケベですけど雌豚め~!」


583 ◆eNVdlxjO9M2024/08/10(土) 17:39:29.64fJfokmKC0 (2/2)



男「まあ待て、二人とも俺の精力を侮っているのでは無かろうか。俺は三人ともしっかり中に出す余力があるぜ」


後輩女「あまりにも童貞すぎる……」


男「な、なにい!?」


ツンデレ「一夫多妻で全員が正妻なのは納得してるけど、やっぱり最初に夫のおちんちんを感じたいのが乙女心なのよ」


男「ふうむ嬉しい発言。だが我が妻(予定)たちの争う姿は見たくはない」


お嬢「ではやはり私が、うふふ//男さん、いつも隙有らば盗み見してる私の胸を好きに触りながら中に出してよいのですよ」


お嬢(こんなことも言っちゃいますわ///)


ツンデレ「あっ!おっぱいで釣り始めた!条約違反だわ(?)!」


後輩女「それは強すぎるから禁止だって言いましたよね!ギルティ!」


男「そんなことを言われて耐えられる男はいない、俺、お嬢さんと生ハメする!」


男はツンデレに後ろから羽交い締めにされる。


ツンデレ「落ち着きなさい男!たかが脂肪の塊よ!」


お嬢はセーターを脱ぐと、ブラウスのボタンをゆっくりはずしていく。そしてブラウスの隙間から覗く装飾の施された下着に包まれた胸を腕で寄せて上げた。


お嬢「わ、私の身体お嫌いかしら///」


男「エっ…」


ツンデレ「ロ!!?」


後輩女「これを見せられてはツンデレ先輩、最初に生はめをやらせてあげるしかないですねw」


ツンデレ「そ、そうね……私ですら少しお腹膨れたわ///」





584 ◆eNVdlxjO9M2024/08/10(土) 19:04:14.35xdSwqnkl0 (1/1)

でも受精したかどうかなんてお嬢が知る術ねえ!


改変された世界ではベンチや椅子のような感覚でベッドが置かれており、四人は裸となってその上に乗った。


後輩女「うーわみてくださいよツンデレ先輩」


ツンデレ「なに?」


後輩女「(お嬢のブラジャーを見せ)アメリカンサイズ…w」


ツンデレ「やっばあ…///」


お嬢「人の下着を…///って私アメリカンではありませんわ」


男「腕で抑えてもこぼれる爆乳…やべえ…w何度見ても。よし、お嬢さんよろしく頼むぜ」


男はお嬢を押し倒す。強めに押されたので声が漏れそうになるが、強引な感じ自体は嫌いではなかった。


男はいきり立つ肉棒を正常位で挿入した。お互いに食欲と性欲が入り交じった欲望が身体に溢れるのを感じる。
  
男「くうう~…!」


お嬢「んひゃあぁ…///」ビクン


後輩女が定規を持ち出し、お嬢の下腹部にあてがった。


後輩女「お嬢先輩~♪見てみて、ここまでおチンポが入ってますよw部長の巨根のサイズこの前測ったから、ほらここw(定規のメモリを指差す)」


お嬢「な、そ、そんなところまで///っど、どおりでおまんこが苦しい筈ですわ…///」


男「動くぞ!っふっふううっ」タパンッタパンッタパンッ


お嬢「んぁーーーーーっ♥️くううう~っ♥️は、げっし…///」


お嬢「あんっ///んくっふうう♥️ひっあ。んん///ほんっ」


後輩女「ピストンの度におっぱいが揺れておりますw今日は何人に視姦されてきたんですか!んー!?(両手でお嬢の胸を揺らすように揉む)」タポタポタポ


お嬢「ふあっ♥️んっ!あっ!乳首つねらないでくださいまし♥️んんん~///」ズンズンッズン





585以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/10(土) 19:34:33.17f+0TvXDX0 (1/1)

説明子は大天使なんだから受胎告知してくれるかもしれないじゃないか


586 ◆eNVdlxjO9M2024/08/10(土) 20:48:46.80YceFbuzp0 (1/4)


男「チンポを優しく包むようなお嬢さんのおまんこは味わい深すぎる…!くう!」


お嬢「んん♥️あんっ」


男「顔が赤く染まって碧眼を潤ませた感じてる顔もかわいいぞ~!」タンッタンッタン


お嬢「あっぁあっあ~~///」


ツンデレ「膣壁ごりゅごりゅされて感じてるところ悪いけど、おっぱいで男を色仕掛けした罰は受けて貰うわお嬢さーん(クリ吸引バイブをもつ)」ブーーン


お嬢「そ、それはぁ…///」


後輩女「クリ殺しバイブでアへ散らかし罰w部長のチンポと一緒に責められて栄養過多アクメ決めちゃえー」


お嬢「た、確かにそれはちょっと…!」ジジジ


お嬢「あおおぉ~~!!!///」ビクンッビクンッ!


男「うおおwきゅっとおまんこが締まるw」タンタン


吸引バイブでクリトリスを虐められ、背中を反らせながら悶えるお嬢。さらに男のピストンも止まらず、たまらず絶頂を迎えた。


お嬢「ふぁあぁんっ♥️~~!!」ガクガク


男「っく!で、射精(で)るっ!おおおっ~~!」ドクククン


お嬢「ぁぉおお~~~///っ」ガクガク


後輩女「はー気持ちよさそう…w外も中もアクメしてる」


ツンデレ「お嬢さんってすごくいい反応してくれるから意地悪したくなっちゃうのよね…///」


男「ふ、ううう~~メチャクチャ中だししてしまった…w」


後輩女「お嬢先輩に中だししたってことは私達にもしなきゃダメですよねぇw」


ツンデレ「そうよそうよ~」


お嬢「んぁあぁんっ…///」ヒクヒク


ここで昼休み終了のチャイムが響く、後輩女はしまったと言う顔をして制服を着始めた。


後輩女「しまった~のんびりしすぎました。部長、私は夕飯でたっぷりハメてもらいますよ」


男「なんてこった、悪いな後輩女。腹我慢できるか?」


後輩女「ちょっと小腹が空いてるので、もう一回チューしてください♪」


男「分かった、ん…ちゅるる…れろ……」


後輩女「んふぁ♥️んちゅう…ぺろ」


お嬢「(眺めながら)え、エッチに舌を絡ませてますわ……///」


ツンデレ「お嬢さんだって負けてなかったわよ…//」



587 ◆eNVdlxjO9M2024/08/10(土) 22:10:53.51YceFbuzp0 (2/4)

説明子「ガブリエル先輩の跡は私が継ぐ、いやメチャクチャ中だしされてるんだが!」


後輩女が出ていき、昼休みが終わったあとも三年生の男、お嬢、ツンデレはやりまくっていた。改変されていなければその光景は爛れに爛れた猿どもだった。


お嬢「ん、ちゅる、ぺろ♥️んふゆ、ちゅう」


男「はあ、んん、れろ…んぐふ…んん」


ツンデレ「あんっ♥️このチンポ好きっ男好きっあんっんん♥️」パチュンパチュン


ツンデレ「ほぉおお♥️」グリグリ


鍛えられたツンデレが騎乗位で味わうように腰を動かす。その快感に男は満たされながら、お嬢とのディープキスを楽しんでいた。


男「快感に身体が爛れそうだふひひ、くっうう、おおツンデレ激しすぎるぞ…!」ビクンッ


ツンデレ「だってチンポ、き、きもちいいんだもんっあんっ♥️愛する旦那様(予定)のチンポ満たされるぅ」グリグリ


男「くーーー…だめだっ♪で、でる!うおおっ」


男「はあああっ…」ビュククン


ツンデレ「あんんっ~~♥️」ビクンッビクンッ


ツンデレ「沢山……出すんだから…♥️(お腹を撫でる)」


お嬢「次は私ですわっ男さんっ」


男「早く順番かわって欲しそうに急かすのドスケベw その前に二人ともダブルフェラしてくれないか?」


お嬢「わ、私は構いませんよ……///」


ツンデレ「仕方ないわね///」


嫁二人によるダブルフェラを男は視覚と触覚で楽しむ。頑張って舐めるお嬢とツンデレの頭を撫でると、二人も気持ちよさそうに眼を細めた。


お嬢「んん、んちゅう、れろーーー///」


ツンデレ「んはあ…ぺろ……ちゅ…///」


男「はー………最高かぁ…w後輩女も含めた三人フェラがまた今度お願いしたいな、おおう」ゾクゾク


お嬢「こんな危険な形したおチンポが私達の中に入っておりましたのね…///ちゅぷ」


ツンデレ「危険な形してるわほんと///ぺろ……んむ。はむ…」


男「ふう…ふー…っく…!う…!……っ」


お嬢「我慢なんてしていないで出しちゃいなさい…♪れろ…」


ツンデレ「往生際が悪いわよぉ♥️んんんっぐぷっじゅぷ…///」


男「うおおおっ~~で、でる!」ビュルグクルッ


ツンデレ「あううう///」

お嬢「す、すごいいきおい…///はあ、はあ…」



588 ◆eNVdlxjO9M2024/08/10(土) 22:27:28.60YceFbuzp0 (3/4)


ーーー

お嬢「私もっ、騎乗位っですわっ♥️」タンッタンッタン


男「お嬢さんの騎乗位は、迫力がやべえ…!」


ツンデレ「本当よ///なにそれ、おっぱいわざと揺らしてるのよね///」


お嬢の騎乗位は腰を跳ねさせる度に胸も上下に揺れた。その視覚的ドスケベさに男もツンデレも感嘆しながらドン引きしていた。


男「やべえ……(胸の動きを眼で追う)」ズンズン


お嬢「あんっ//はあっんんっふうっんんっ♥️」


お嬢「あんっはあ、気持ちっいっ♥️あん」


ツンデレ「ほんと、セックスや気持ちいいのを楽しんでるって感じ…///お嬢さんってドスケベよね」


食べるのが大好きなお嬢は、改変により性と食が合わさったことでセックス大好きセックスモンスターとなっていた。パスタを頬張るように、ケーキを食べるように肉棒を味わっていた。


男「俺も負けられねえ!うっお、おおっ」ズンッズン


ツンデレ「男、私のおまんこも指で触って…///」


男「ふひひひwわかった(二本指でツンデレの膣を愛撫し始める)」クチュリ


ツンデレ「はんんっ……///」ピクン


お嬢「はっ♥️はっはっ♥️んっ♥️んん~~///」グリグリ


男「んんんっはあ、はあ、はあ…!くー♪」クニクニ


お嬢「んぉ~~~~……♥️」ズチュン


ツンデレ「あ、お、親指でクリ弄んで…///それっきく…♥️」


男「はあ、はあ、はあ、出る!おおおっ…!」ビクッビュルル


お嬢「はぁあああ゛……♥️っんんん…♥️…」ガクンガクン





589 ◆eNVdlxjO9M2024/08/10(土) 23:39:27.13YceFbuzp0 (4/4)

ーーーー

その後、長い昼休みを終えた男たちは自習を再開した。そして16時頃でツンデレがツンデレ妹の迎えに行くということで先に帰った。


男とお嬢は校門前で後輩女を待っていた。今日は部活動をしないようで、少ししたら後輩女が現れる。


後輩女「お待たせしました~」


お嬢「お疲れさまですわ後輩女さん♪」


男「地味子さんと仲良くやってるかおい、嫌な先輩してないだろうな」


後輩女「はーこいつなにいってんのw私は最高の先輩してますが(自分で言う)部長こそ受験近いですよ大丈夫なんですか?慰めパーティーとか嫌ですからね」


男「全力は尽くすから(震え声)」


お嬢「きっと大丈夫ですわ、ではいきましょうか」

 
三人は帰路を歩き始める。制服姿で三人で帰るのも残り少ないと考えると感慨深いものがあるとお嬢は感傷に浸っていた。


お嬢「うふふ」


男「共通の自己採点的には悪くないと思うんだよなぁ」


後輩女「お嬢先輩、ドスケベカレンダーは捲ったんですか?」


男「お、お嬢さんが持ってたのかwでも今日は別にドスケベ改変的な変なのは無かったよな」


後輩女「そうですね、ドスケベ改変っぽい感じなかったなー」


お嬢(すごいですわ…///…w…改変カレンダー…あ、そうですわ)


お嬢「あのー実は今日は捲ったのですわ//」


二人「マジィ!!?」


お嬢「そして、どうやらページが終わっちゃったみたいなんですの。これって追加されるのでしょうか」ペラ


後輩女「あー私も少なくなってきたって思ってました」


男「俺も、え、無くなっちゃったのか?」


お嬢がカレンダーを取り出すと、確かにカレンダーは捲り切られており、新たなドスケベ改変が作られない状態だった。





590 ◆eNVdlxjO9M2024/08/11(日) 00:02:19.48iVwut60s0 (1/6)



男「OH!なんてことだ!」


後輩女「私達がドスケベ改変しすぎてカレンダーの魔力が切れたということw!?うーむ残念ですが仕方ないのかな(カレンダーを見る)」


お嬢「やっぱりそうですわよね//」


男「まあ、俺たちも卒業するし丁度いいのかもしれないが…w」


後輩女「元はといえば私の実家の蔵にあった呪いのアイテムですしねw」


お嬢「!あ、そ、そうですわ。これって、定期的に捲らないと厄災がもたらされるという話でしたわよね」


男後輩女(そういえばそんな嘘ついてたわw)


男「そーだなwつまり、これで俺達はやり遂げたというわけだ、ハッピーエンドだな!」


後輩女「イエーイ!w」


お嬢「ひ、ひとあんしんですわ///」


『それはどうかなぁ!!!』


三人の脳内に謎の声が響き渡る!回りを見渡しても誰もいない。閑静な住宅街だ。しかし、おぞましい響きの声が再び三人を貫く。


『感謝するぞ!我はその書物の底に封じられておったのよ!お主らが色欲に溺れて封印を解いてくれたのだ』


男「ど、どういうことなんだ?」


後輩女「なにこれ?誰?」


お嬢「な、何者ですの…?なんておぞましい声かしら」


声の主こそドスケベ改変カレンダーの呪いの張本人であり、男たちの冗談は半分当たっていた。定期的に捲らないと厄災が訪れるのではなく最後まで捲ってしまうと厄災が訪れるのだ!


『ふはははぁ。そこの神道の小娘、その書物はいつから伝えられているか知ってるか』





591 ◆eNVdlxjO9M2024/08/11(日) 00:22:07.40iVwut60s0 (2/6)



後輩女「わ、私?たしか…室町時代末期とか…」


男「言ってたな確か」


『その通り、その伝承は正しい』


お嬢「…あ、二人とも、そ、空に!」


お嬢が空を指差すと、底に黒い人影のようなものが浮かび上がっていた。それこそドスケベ改変カレンダーの呪いの元凶であり、天才魔導師の残留思念だった。


男「うおお……なんじゃああれ」


後輩女「ドスケベ改変カレンダーを使いきったからあんなやばそうなのが出てきちゃったって…コト!?」


ゴゴゴゴ

その圧倒的な威圧感は男たちに身の危険を感じさせた。


『この世界に決して解けない常識改変をかけてくれようクククク』


お嬢「な、そんなことやめてくださいまし!」


男「俺達のせいで永遠に世界の常識が変わるとか罪悪感やばそうだしやめてくれ!」


後輩女「愛を忘れないで!」


『喧しい。フハハハハァ最期に教えてやろう我こそは天才と呼ばれた魔導師果心…』


説明子「ずぁああーーーーーーーーっ(ドロップキック)」チュドオオオーーーーーーン!


『ごぶふぁあっー!?』バシュン


男「な、なんだ!別の人が出てきて蹴り飛ばして消滅させたぞ!」


お嬢「え!?あ、あれって……せ、説明子さん…!?(魔王改変の時出てきた人ですわ!)」


後輩女「うおおお!?あ!本当です説明子さんだ!(私がカレンダー燃やした時に下りてきた大天使様の)」


こうして四百年以上前の邪悪な魂は天に還っていった。


三人「」ポカーン





592 ◆eNVdlxjO9M2024/08/11(日) 00:40:59.49iVwut60s0 (3/6)


大天使説明子は常識改変カレンダーに潜まれた厄災に勘づいていた。その為男たちを見張って時にはドスケベ改変に巻き込まれながらもその邪悪な魂を浄化するチャンスを伺っていたのだ。


説明子「まあその過程で男との子供までできてしまったわけだが」


男は説明子について、パニッシュメント罰の時にのみ会っていたので、あの出来事を夢だと考え曖昧だったのでどこかで会ったことがあるかも、という風に考えていた。お嬢と後輩女は各々個別に会ったことがあったため、お嬢が何者か大体わかっていた。


男「あの人、天使様みたいに光の翼が生えてるぞ。瓶底眼鏡とボサボサの茶髪…分厚いセーター着てるからわかりにくいけど…メチャクチャドスケベボディだろ(観察眼)」


お嬢「男さんったら。と、とにかくお礼を言うべきですわ」


後輩女「そうですそうです、あの人(?)天使様より上の大天使様らしいですよ」


男「なに!なんでそんなこと知ってるんだ」


後輩女「色々~。ありましてねいひひひ」


着地した説明子に男たちは駆け寄る。確かに人らしからぬ神々しさを感じ、この大天使によって世界の危機は救われたのだと理解した。


男「あ、ありがとうございます!俺男って言います。俺達のドスケベ改変カレンダーのせいで」


説明子「(一緒に子供作ったやつに改めて自己紹介されてて草ぁ!)ふーーー。ようやく肩の荷がおりたぜ。お前達のことは展開から見守っていた!ドスケベ改変カレンダーの邪悪な力は打ち払われたぜ」


お嬢「本当ですの…?(カレンダーを見つめると、説明子のパワーでお嬢の手から説明子の手に移される)わ。」


後輩女「おお~。すごい。いつの間にかカレンダーが説明子さんの手に」


説明子「ふー。うん、間違いなく邪悪な力『は』無くなってる。こいつは私が預からせてもらうぞ」


男「後輩女いいか?」


後輩女「そりゃー大天使様がそうするって言うならその方がいいでしょ。急展開でドキドキしましたけどホッとしました!」


お嬢「私もですわ……ま、まあ、少し残念……///な、気も」


男「お嬢さんもそう思うかwふひひ」


後輩女「お嬢先輩もドスケベですねえw」


説明子「ああ、お前ら揃いも揃ってドスケベだったよ。よく見てたぞわたしゃーw」


三人「///っ…」テレテレ





593 ◆eNVdlxjO9M2024/08/11(日) 01:03:51.99iVwut60s0 (4/6)

お嬢と後輩女は各々個別に会ったことがあったため、お嬢が何者か大体わかっていた。←説明子が何者か だよねぇ!?

説明子「(一緒に子供作ったやつに改めて自己紹介されてて草ぁ!)ふーーー。ようやく肩の荷がおりたぜ。お前達のことは展開から見守っていた!ドスケベ改変カレンダーの邪悪な力は打ち払われたぜ」←展開じゃなくて天界だよねえ!?

ーーー


三人はいきなり世界の危機→救われるの超展開を目の前で見せられ、さらに目の前に大天使が現れるというサプライズに混乱していたが、説明子がかなりフレンドリーのため、ようやく落ち着いてきていた。


説明子「お嬢とは、男が魔王になった改変の時に会話したよな」


男「俺が魔王ww!!?ふひ!?は、恥ずかしいよぉ!!」


後輩女「まwおwうw」


お嬢「二人とも笑っておりますが、た、大変だったんですからね//」


説明子「後輩女とは、こいつがカレンダーを燃やした時に手助けしてやったのよ」


後輩女「いやーその節はお世話になりましたでゲス…」


男「なんで燃えるんだよ…(困惑)」


お嬢「そんなことがあったのですね~…」


男「説明子さんって大天使様なのにすげえフレンドリーで親しみやすいですね。天使様が神々しかったからイメージと少し違うなぁ」


説明子「神性を抑えられないやつなんてまだまだよ。私位一般社会に溶け込めてこそ一流の天使」


後輩女「よくわかんないけどそうなんですねぇ…」ハヘー


お嬢「大天使様には過ぎたことかもしれませんが、何かお礼をしたいですわね」


説明子「マジで過ぎた事だから気にすんな。むしろ……あ、じゃああれくれ。明治のチョコベ○ーをワンボックス。あれうまいんだよなぁ!」


男「俗っぽすぎて草ァ!!」


後輩女「とりあえず買えるだけ近くのスーパーとかコンビニで買ってきましょう!」


お嬢「そ、そうですわねそれでいいならば。おほほ」


説明子「わりーな。そうそう、話の続きだけど、むしろ私達がお前らにご褒美あげようとおもってんだ。その話は、チョコ○ビー貰ってから話すな」


男たちは手分けして近くのスーパーとコンビニにチ○コベビーを買い占めに走った。





594以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/11(日) 01:48:43.88XsDtdgod0 (1/2)

1スレ目で21枚
2スレ目で17枚
3スレ目で23枚
4スレ目で23枚(説明子パニッシュメント時・後輩女が忘れられた世界はカレンダーがめくられていない)
そしてこの5スレ目で生徒会奉仕、文化祭ダンジョン、アフロディーテ、魔法のオナホ、性欲魔王2、
ドッペルゲンガー、マタニティファッションショー、エロ公開処刑、コスプレの日、異空間で子作り、
しゅきしゅきスイッチ、変身ヒロイン、神社でエロエロ、催眠能力、性欲=食欲

……1よ。99枚、九十九(つくも)を数えていたな?


595 ◆eNVdlxjO9M2024/08/11(日) 02:28:46.71iVwut60s0 (5/6)

>>594 ニヤリ(メチャクチャ偶然だし99って特別な意味あるっぽいの初めて知ったしわざわざ数えてくれた熱意に感動している顔)

数十分後、男たちはビニール袋一杯の○ョコベビーを用意し、説明子に手渡した。

説明子「わざわざありがとな。ありがたく貰っちゃうぞ。重!天使パワーで浮かばせておくか(袋が宙を舞う)」

お嬢「いえいえこちらこそですわ」

男「天使様もチョコとか食べるのか?」

お嬢「屋敷でよくケーキをお昼に召し上がっていらっしゃるのは見かけますわ、甘いものは好きみたいで」

男「絶対見てて和む。見てえ~w」

説明子「あいつも下で上手くやってるみたいで安心したわ」

後輩女「天使様もそのうち天に帰るんですか?」

説明子「それはあいつ次第だ。天使が自分が人の子に十分寄り添えたと納得できたら帰ってくる。予想ではしばらく帰ってこないわな」

説明子は天界に帰ろうと宙に浮かぶ。


説明子「んじゃな!またどこかで会おう。って!お前らへのご褒美忘れてたわ!」ピタ


男「あ、そんなのさっき言ってましたね!なにくれるんですか!」

後輩女「オラワクワクすっぞ!!」

お嬢「大天使様から…全然想像できませんわ」

説明子「そもそもなんでかっつーと。この天界でも腫れ物扱いされていた呪いのアイテムを解呪を手伝ってくれたからな」


男(ただドスケベ楽しんでただけなのに!)

後輩女(棚ぼたぁ!)


説明子「いくつかご褒美は用意したが、先ずは世界の解像度あげてやっぞぉ」


男「よくわかんねえ!!」

説明子「へい、お前の名前は?」


男「男です!」


説明子「男の子の男だよな、お前は!」


お嬢「お嬢と申しますわ」


説明子「お嬢様のお嬢だな。分かりづらいんだよ!(急にキレる)」

三人「~~??」


後輩女「私達分かりますけどね」


説明子「そういう風にフィルターかかってるからな。お前ら名字あるんだろ」


男「男です!」


説明子「名前は」


男「男です!」


説明子「w………ちょっとおもしれーけど、そういうところだぞ。初めの祝福としてちゃんとした名前を表記する世界にする!」

後輩女「はえー全然ピンと来ない」

説明子「あ、あとお嬢、お前受精してるから。まあ一日で無かったことになるけど」

お嬢「と、突然なんですの!?///」


596 ◆eNVdlxjO9M2024/08/11(日) 02:45:50.60iVwut60s0 (6/6)

途中からちゃんとした名前あった方が絶対書きやすいだろと思ってたけどこの感じで始めちゃったし、キャラの属性一目で分かるしこのままでいいやと思ってた!
でも終盤だし思いきってみんな名前つけちまえと思いました!というわけで安価で姓名を決めていくゥ~。雰囲気としては、男たちは元々名前で呼んでたけどドスケベ駄文として出力される際に『男』『後輩女』って変換されていた感じだ!よっぽど変なというか合わないやつは再募集するかもしれないけど基本即採用させて♥️
最低でも男 後輩女 お嬢 地味子は次回更新までに早い順に姓名案を出してくれると嬉しい♥️その四人以外は、登場するまで(するかは分からないけど)に案を出してくれたら基本早い順に決定で!出なければ>>1が名前メーカーで決めるぜ!

簡単なキャラ設定のコーナー
男 両親共に日本人 住宅街の一軒家に住む
後輩女 両親共に日本人 なんかでかい神社の娘
お嬢 父親北欧系(大雑把)母親日本人 メチャクチャお嬢様
地味子 両親共に日本人 マンションに住む一般的女子生徒

よろしく~♪


597以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/11(日) 02:53:19.467rKFUC7J0 (1/1)

男:伊頭 幸彦


598以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/11(日) 03:53:35.06XsDtdgod0 (2/2)

後輩女:美童 叶


599以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/11(日) 04:12:35.99A9nydWasO (1/1)

お嬢
北条 真理亜


600以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/11(日) 05:49:38.6952D0eO2u0 (1/1)

地味子
平泉 美花


601以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/11(日) 07:36:33.667muqX/AB0 (1/1)

ドーナツ
二条 もえ


602以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/11(日) 08:54:03.13DcR6UmssO (1/1)

ツンデレ
星野 凜香


603以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/11(日) 09:31:17.24hr81Xo54O (1/1)

母乳娘
牛山 みるく
母乳娘母
牛山 澪(みお)


604以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/12(月) 00:04:54.49RjGwdFzD0 (1/1)

団子鼻
白坂 直(なお)


605以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/12(月) 06:44:21.59y9BDgd/nO (1/1)

クール
七峰 静流


606 ◆eNVdlxjO9M2024/08/12(月) 13:13:27.15wwDxBriVO (1/1)

今まで出てきた名前は採用させて♥️サンキュー!
これぞオナニー企画だったのにドスケベ達が付き合ってくれて感謝ぁ 本名安価は常に継続中なのでよかったら


伊頭幸彦(いとうゆきひこ)「解像度上がった感覚あるか?」


美童叶(みどうかなえ)「超絶美少女叶ちゃんが相変わらず超絶美少女なのはそうですしねぇ」


北条真理亜(ほうじょうまりあ)「幸彦さんも叶さんもいつも通りに見えますが」


幸彦「北条さんもいつも通り凄まじい爆乳だしな」


説明子「いやまあ……お前真理亜のことを名字で呼んでたのかって驚いてるわw」


幸彦「ずっと呼んでましたけど!?俺は紳士だぜ…(キメ顔)なあ叶」


叶「真理亜先輩を部長ごときが名前で呼ぶなんて許されない!身のほどを知れ!(真理亜に抱きついて胸に顔を埋める)おほほ~w」ムニ


幸彦「クソガキがぁ~~~~っ転校してすぐに当時の三年生のなんとかって人が名前で呼んで『少し馴れ馴れしいのではございませんか、紳士淑女として(激下手声真似)』って拒絶されてるのを見て気を付けよ…ってなったんだよ確か」


叶「今の誰ですかw部長のテノール声域じゃ真理亜先輩の真似は無理でしょ」


真理亜「私今ならは幸彦さんとはとても仲良くさせていただいているので構いませんが。おほほ」ナデナデ


説明子「………」


説明子「うーむ解像度上がってるわw」


真理亜「あの、説明子さん」


説明子「なんだ幸彦のザーメンで絶賛受精中の真理亜ちゃん」


真理亜「うう…///そういえば改変中でしたわ。あれ、でも…なんでそれならばチョコベ○ーが今の世界にありますの」


説明子「それは、その、あれよ。えーーーと。さっきの黒幕ぶっ飛ばしたことで一時的にドスケベ改変が乱れてるんだよ(投稿者のガバ)」


真理亜「な、なるほど~…?……あ、ご褒美はいくつか用意したといっておりましたが、他に何がありますの」


幸彦「六百万!六百万!」


叶「世界の支配権!」


説明子「それはまた今度教えてやるよ、お前ら受験だろ。非日常にばっかり気を向けてちゃダメだぜ~」


幸彦「それもそうですね、なんだ……今の俺…(落ち込み)」

叶「醜い…私…(落ち込み)」


真理亜「何を勝手にはしゃいで勝手に落ち込んでますの!ほら、帰りますわよ(二人の両手を引く)」

説明子「んじゃあな~~!」

説明子は天高く上っていき、天界に帰っていった。受験まで時間の無い三年の幸彦と真理亜は気を取り直し、帰宅後、そして試験前日まで油断の無い対策を行っていた。




説明子「そして受験当日ぅ!」


アフロディーテ「大天使が人の子の受験をエンタメのように眺めてるなど…(説明子の隣で下界を眺めている)」

説明子「おまいう」



607以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/13(火) 06:02:19.32sosFw40l0 (1/1)

三白眼
轟 小桐(こきり)


608 ◆eNVdlxjO9M2024/08/13(火) 16:33:42.960RBbw1s/O (1/1)



幸彦「はあ…はあ…はあ…(緊張)」


真理亜「だ、大丈夫ですの…わ、私達あんなに勉強しましたわ…(緊張)」


叶「もうダメかも分からんね…」


二人の第一志望である公立大学の入試試験当日。土曜日のため叶と美花(地味子)の二人も校門前までついてきていた。


叶「試験を控えた二人を安全な位置から見守る。これが愉悦だよ美花ちゃん!」


平泉美花(ひらいずみみか)「叶先輩駄目ですよそんなこといったら。昨日は『大丈夫かな?大丈夫かな?』って言ってたじゃないですかっ」


幸彦「貴様らしいわ!」


叶「ちいっ///まあ普通に頑張ってください二人とも。私達ブラブラしておりますので!終わったら連絡してくださいね」


真理亜「私達はその応援に応えて見せますわ!」


周りの受験生や学生(なんだあの金髪巨乳…やべえ)


二人はそのまま大学へ入っていった。


叶「ふー。だ、大丈夫かな?」


美花「き、きっと大丈夫です…と、とりあえずスタバ行きましょう」


カランコロン


ーーーー


叶「真理亜先輩が外の寒さと室内の暖房による温度差で上着を脱いだときにこぼれたブラウス越しのおっぱいにミスディレクションされた受験生が凡ミスする可能性はあるよね」チュー


美花「み、ミスを狙うより純粋に点数で勝ってほしいですよ」


叶「受験は戦争だから(震え声)」

ーー

真理亜「っふう……室内は少し暑いですわね…」ヌギ


受験生(ギリギリまで単語カードで……なにい!?なんだあのおっぱい)ギクウ


説明子『しっかり乱されてるやつもいるのか(困惑)』

ーーーー




609 ◆eNVdlxjO9M2024/08/13(火) 17:58:36.17HPgzIlcb0 (1/2)

叶達は連絡があるまで時間を潰す。敵情視察という名の神社参拝に来た時には16時を回っていた。


叶「ふうん。結構きれいじゃん?うちのがきれいだけど」


美花「伊頭先輩達の合格祈願しましょうっ」


叶「ふうん。自分の神社でメチャクチャしてきたけど、まあチリツモっていうし。いいんじゃん?うちのが御利益ありそうだけど」


美花「なんか嫌な人です!?」


叶「いひひひw冗談だよ~。ん?あ、部長だ」ピロン


美花「え?あ、こんな時間。試験終わったんですね!」


叶「二人揃って沈んでないといいけどね!」


そして参拝が終わると同時に、幸彦から校門を出たという連絡が入る。四人は近くのファミレスで合流した。


幸彦「ふーーー。北条さんどうだった手応えは」


真理亜「うーーーん。難しかったですわ特に歴史」


幸彦「だよなぁ。かなり絶妙だわ」


叶「そこはしっかり合格間違いないと言ってくれないと」ゴクゴク


美花「合格発表の三月までドキドキですね」


幸彦「ああ。だが手応えはあった。それにこれで滑り止め含めて試験は終わったし肩の力抜けたわぁ~!ハンバーグ大盛り頼んじゃうもんね!」


真理亜「あら、それで足りますの幸彦さん。私は二つ頼みましたわおほほほ」


叶「三年生は卒業まで授業もないしいいですよね~。て言うか、私も来年の受験対策していかないとやべえ」


「アルティメット大盛りペペロンチーノお待たせしました~」ズダァン!


美花(誰?こんなヤバそうなの頼んだのという顔)


真理亜「あ、私ですわ。皆さんも欲しければお皿に移しますので言ってくださいねおほほほ」


幸彦「ふひひひこの食いっぷり最高だよなぁw(もっとおっぱい育て!!)」


叶「金髪碧眼美少女の食事シーンなんてなんぼあってもいいですからねw」




610 ◆eNVdlxjO9M2024/08/13(火) 18:24:17.00HPgzIlcb0 (2/2)


説明子「さてと~このドスケベ改変カレンダーだが」ペラペラ


アフロディーテ「確かに邪気は無くなっていますね」


説明子「だがドスケベ常識改変する能力は残っている!この私の天使パワーで」バチバチバチ


説明子「よーし。くくくくwリニューアル完了よ」


アフロディーテ「これまでと何が違うのですか?」


説明子「まず一日縛りが消えた!何日間とか、特定の条件を満たすまでとか設定可能。まあよっぽど長引くようなのはキツいからマックス一ヶ月に設定しておいた。あと、改変の影響を受けない奴も自由に決められる。幸彦達じゃなくて私がここで捲るからなぁ!勿論全員が影響を受けるのもOK。むしろそれがデフォだな!影響を受けない奴は、私が天啓として改変内容と一緒にそいつに伝えてやるぜ」


アフロディーテ「全くあなたは。悪戯もほどほどにするのですよ」ワクワク


説明子「あいつらの合格発表の三月までは、これで遊ばせて貰おうぜ!果心居士浄化させたんだからそれくらいいいよなぁ~w」



いうわけで、次回のドスケベ改変を募集するぜ!二、三回位やるので付き合って♥️今回から何日間か、もしくは改変が終わる条件も書いてくれると嬉しい!なければいつも通り一日になるかも。あと、ドスケベオカルト部以外も改変を受けなくすることもできるので好きに使ってな!何もなければ全員が改変を受けることになるぜ!それはそれでドスケベだよなあ! あとは今まで通りなのでドスケベ達のリビドーのままによろしく~! あ、一緒にキャラの姓名も書いてくれても大丈夫だぜ、こっちはコンマで選ばれなくても基本採用させて貰うんじゃあ!


611以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/13(火) 20:13:00.31Ujv5f43d0 (1/1)

生徒会長
竜胆 雫(りんどう しずく)


612以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/13(火) 20:17:08.856lefEevb0 (1/1)

>>529


613以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/13(火) 21:13:19.95ksnQSJDo0 (1/1)

>>574
1週間で


614以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/13(火) 21:39:21.91io46YVCA0 (1/1)

>>533


615以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/14(水) 07:32:41.15Hqj9L9Rw0 (1/1)

少々修正が必要だったので書き直した
叶の神社には「参拝客の面前で孕ませセックスをする」という特有の祭事がある。
特に結合部分や中出しは縁起が良いので見せてほしいと言われる。混むので、よく見えない人のために喘ぎ声やオホ声は大きく出すべきだし、どういうことをして/されてどう感じているかの説明やアクメ報告等も大声で。
布団周辺は神の加護によって少し肌寒い程度の防寒、健康維持、性欲増進されている。参拝客は是非セックスを見たいが、エロいことである認識は変わらない。
美童一族は中出しされたのち「参拝客に向かって開脚して指でくぱぁして、どんなセックスをして中出しされたかをドスケベな表現の長文で宣言する」という作法を行うことが責務。
2,3発で交代。1日4,5組程度で2,3周ローテ。でけえ神社+特有の祭事なのですごい混むし、知り合いも来るし、TVのライブ中継も来る。

改変を受けない:ドスケベ部員全員。
期間:叶と後輩姉が孕むまで。といっても加護によって大体3,4日で孕むし、特殊な検査器(見た目と使用方法は一般的な検査器)でわかる。検査は毎日の祭事の最後に大衆の面前で行い報告をする。孕むまで幸彦は神社にお泊り。叶と後輩姉はお泊り中は幸彦にご奉仕(添い寝耳舐め手コキとか?なんでも)するが、射精は儀式のために溜めるので加護によって封じられる。
キャラ:幸彦×叶、幸彦×後輩姉は確定。あとは、既存キャラのバイト巫女、新キャラ巫女、美童(神社の)神、団子鼻×クールetc…なんでも。


616以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/14(水) 08:37:30.37SN/FPwa10 (1/2)

 ハーレムクラウン争奪戦!!

 身につけていると世界中の全ての女性から惚れられ、無条件に愛情と忠誠を誓わせてしまう王冠がある世界。
 そのアイテムの効果は男性には影響がなく、世界中の男は王冠を求めて争い、王冠を身につける者へ反旗を翻す。奪われればハーレムの王は切り替わり、さらに奪われればまた変わる、そんな下剋上し放題な世界です(ntr様子はほどほどにあるかもです)

 この世の全ての男は改変を受けず、団子鼻あたりが気づいたら王冠をみにつけていたみたいなところから始まり、最終的に男(幸彦)が王冠を手にするみたいな物語を望みます。


617以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/14(水) 08:41:57.37SN/FPwa10 (2/2)

>>616
改変の日数は1週間くらいを希望


618 ◆eNVdlxjO9M2024/08/14(水) 15:57:50.128gXJcVR+O (1/1)

このレスコンマで決定!後から書き直してくれたり日付の指定をしてくれたドスケベ案は、最後のレスコンマを参照させてもらうぜ!


619 ◆eNVdlxjO9M2024/08/14(水) 21:37:16.34ebouPrym0 (1/1)



とある休日の午前中。幸彦は自室のベッドに寝そべっていた。


幸彦「は~受験終わって、肩の力抜けたわぁ~」


幸彦「テンション上がって直(団子鼻)と凜香(ツンデレ)と七峰さん(クール)とラウワンではしゃぎすぎたな」


受験が終わり、一週間ほど経った今無敵の状態となった幸彦はこれからは何をしようか思いを巡らせる。とりあえず少し小腹が空いたので菓子パンでも食べようかと考えていた。


幸彦「直の奴も入試に手応えあったみたいで良かったよなぁ~……ん?」


説明子『よぉ~~お前ら』


幸彦「こ、このダウナー系爆乳眼鏡系の声は!説明子さん?」


説明子『声だけでそこまで特定すんなw』


脳内に声が響くのを幸彦は感じた。声の主は説明子であり、幸彦だけでなく古典研究部の四人全員の頭にテレパシーを送っていた。

ーー

真理亜「わっ…!テレパシーですわ……どうしましたの説明子さん」


スーユー(メイド)「お嬢様どうしました」


真理亜「いえ、なんでもありませんわおほほほ」


ーー

叶「大天使様が気安くテレパシー送ってくれるのって大分レアなんじゃない…w」

ーー

美花「こ、これが先輩達が言っていたカレンダーを持っていった大天使様……?頭に声が。すごい」


説明子『突然だがこっちでドスケベ改変カレンダーを再生させてめくらせて貰った!今回はお前ら四人が改変されないから楽しんでくれ!』


四人「な、なんだってー!!」


幸彦『うお!説明子さんのテレパシー通じて他のみんなの声と聞こえるwすげえ』


叶『本当だ、いやーそれにしてもドスケベ改変がまだあるなんてw困りましたね~w』


真理亜『も、もう終わったと思ったので、怖いですわね』


幸彦『俺には分かるぞ北条さん。ちょっとワクワクしてるんだろ!』


叶『エッチな先輩!』


真理亜『それがなにかぁ?(強者)』


美花『わ、真理亜先輩が認めるなんて…///』




620 ◆eNVdlxjO9M2024/08/15(木) 01:50:08.95ku3ZWRv6O (1/1)

ドスケベオカルト部と説明子は脳内で会話してると思ってね!


説明子『真理亜も自分の性的欲求に向き合えてるようで何よりだなぁ!そして今回のドスケベ改変はこれだ!』


四人の脳内にドスケベ改変内容が浮かび上がる。

ゴゴゴ
  

叶の神社には「参拝客の面前で孕ませセックスをする」という特有の祭事がある。
特に結合部分や中出しは縁起が良いので見せてほしいと言われる。混むので、よく見えない人のために喘ぎ声やオホ声は大きく出すべきだし、どういうことをして/されてどう感じているかの説明やアクメ報告等も大声で。
布団周辺は神の加護によって少し肌寒い程度の防寒、健康維持、性欲増進されている。参拝客は是非セックスを見たいが、エロいことである認識は変わらない。
美童一族は中出しされたのち「参拝客に向かって開脚して指でくぱぁして、どんなセックスをして中出しされたかをドスケベな表現の長文で宣言する」という作法を行うことが責務。
2,3発で交代。1日4,5組程度で2,3周ローテ。でけえ神社+特有の祭事なのですごい混むし、知り合いも来るし、TVのライブ中継も来る。


幸彦「恐ろしい改変だぁ!w」


真理亜「あらー大変。これは大変ですわね~w」


美花「わわ…///」


叶「ほあああーー!!?我が一族に変な作法が組み込まれてるぅ!」


説明子『偶然美童一族特化のドスケベ改変になっちまったなぁ。ちなみに有識者曰くこれ100個目のドスケベ改変らしいぞw』


幸彦「そんなにやってきていたのかw感慨深い」


真理亜「記念すべき100個目が叶さんの神社での改変なんて、持ってますわね~♪」


美花「あれ、でもこれ。今もうお昼ですけど、叶先輩の神社にテレビ局とか参拝のお客さんとか集まってるんですか?」


叶「そういえば、全然騒がしくないし(窓から境内を覗く)人もいないよ。んふふw捲るのが遅かったんじゃないの」


説明子『ふ、進化したドスケベ改変は日を跨ぐのよwつまりこの祭事は明日から始まる。ズバリ今回のドスケベ改変終了の条件は……叶と聖(ひじり・後輩姉)が孕むことよw!』


幸彦「なに!?ドスケベ改変が日を跨ぐだと!」


美花「こ、これは大変なことになりました///」


真理亜「本当にゾッとしましたわ…」


叶「早速真理亜先輩のお屋敷に匿って貰いに出掛ける!後に続け幸彦リー!(伝説のスーパー神社人)」


幸彦「叶さん!闇雲に出かけるのは危険です!もっと情報を集めてからでも」


説明子『だから逃げてもおわんねーってw(本当は1ヶ月リミットだけどw)それじゃ、頑張れよ!』


説明子のテレパシーが終わり、脳内会話も途絶える。叶が荷物をまとめて脱出を図ろうとしていると、母親であるシニヨンスレンダー和服美人である美童燈(後輩母)に呼び止められた。


美童燈(みどうあかり)「叶、なにやってるんだい。明日から面孕祭(めんようさい)なんだから、泊まりに行くなんて認めないからね」


叶「ひええ~~(面前で孕む祭だから?やかましいわ!)」


燈「それに相手の人は決まったのかい、うちの神社を継いで貰うことになるんだから、さっさと幸彦君に声かけなよ」


叶「な、なんで部長」

燈「あんたねえ。他に選択肢あるのかい、さんざん自分で他にはあり得ないって言ってたじゃないか」

叶「んぐうう///(いやそりゃ告ったくらいだし部長以外あり得ないけど!まあ、改変だから無かったことになるとは言え。三月になると二年越しの返事が帰ってくる予定だし)」

美童聖(みどうひじり)「お、じゃあ私も幸彦君にお願いすっかな~~。顔も及第点だし姉妹丼とか漫画のネタになりそうだし(ミカンを剥きながら)」


621 ◆eNVdlxjO9M2024/08/15(木) 15:12:48.51yhLQOL4aO (1/1)


ーーー


ドスケベオカルト部は駅前の公園に集結した。叶が幸彦に竿役を任せ、それを聞いた真理亜と美花も野次馬に集まった流れである。


真理亜「それにしても、しっかり幸彦さんに頼んでる叶さんも可愛げがありますわね。おほほ」


叶「ぐぐぐ///なんで私だけこんな目に!」


幸彦「言うほどお前だけじゃないだろ。俺も巻き込まれてるし、まあやるけどな!ふひひ」


真理亜「そうですわっ。私だけ恥ずかしい事とか何度もありましたもの」


美花「わ、私もです///それに、見ましたか明日の番組表。すごいですよ。某局が生中継するんですって、明後日は別の局!それからはいつ終わるか分からないので動画配信サイトになりますけどそれでも終わりまで生中継を続けるらしいです」


幸彦「御利益とか建前はあるけど絶対セックス見たいだけだろw」


叶「終わりだよこの国!乙女のセックス中継しおってからに!全国ネットでこ、こんなこと…///」

 
真理亜「私は全世界にオナニーを配信されたことありますわ…(ドスケベ魔王2ndシーズン)」


美花(え、もしかしてエロスギルドの…?でもあの時は真理亜先輩改変されてたから記憶無いはずだし。オナニーと言うよりは強制的にイカされてたし…///別の改変ってこと…?)


幸彦「北条さんそんなのあったのか(驚愕)じゃあ全国ネットくらい大丈夫だ叶!」


叶「大丈夫なわけ無いんだよなぁ。ま、まあ……改変だから終わればチャラと思えば…ギリギリ…///ぐぎぎ、ていうか部長もやるんですよ!」


幸彦「俺にはフォーカスされなそうだし大丈夫!まあ恥ずかしいけど」


叶「猿ぅ~…///…ふーー。んで、私とお姉ちゃんは部長が担当して貰うのは確定として。他の巫女さんも参加して貰うことになってるんです」


真理亜「一月の…か、壁乳みたいにバイト巫女さんですわね///」


叶「お母さんに教えて貰ったんですけど、白坂(団子鼻)先輩と七峰(クール)先輩も一日目出てくれるらしいですよ」

幸彦「あのバカップルとうとうここまで来たかw」


美花「な、仲良しカップルですものね。憧れちゃうな」


叶「んで、あと一組が……」


面孕祭一日目に参戦するあと一組とは!
1 アンドロイド娘×神社の竿役
2 面孕祭と聞いて我慢できずに駆けつけた美童神(美童家の神格化した先人)×神社の竿役
3 自由安価ぁ!

2の場合は美童神のビジュアルもよろしく~。ただ1つだけ、胸はスレンダーでなくてはならぬ…(強靭な遺伝子) 

↓1でお願い♥️



622以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/16(金) 02:18:15.99/x2L/5qE0 (1/1)

3
アンドロイド娘×妖怪祭りで降臨したぬらりひょん(後輩女の想像するクッソイケメンな長髪姿で参戦)、美童家の人だった


掛け算記号を付けられるとな、後ろに居る方が突っ込まれると錯覚してしまうのじゃ


623 ◆eNVdlxjO9M2024/08/16(金) 14:51:33.81Euz6fF4qO (1/1)

逆もなんかドスケベで良いけどな!私は前立腺という器官に夢を見ている(BLの悪影響)



叶「桂木ブリリアント(アンドロイド娘)先輩が参加するらしいですよ。相手はうちの神社のかんなぎの人が相手するって」


幸彦「まじぃ!桂木さんって大学行くんだっけか」


真理亜「なにやら親が教授?さんらしくてお手伝いをしていくらしいですわ。それにしても意外な人選ですわね…」


幸彦「結局アンドロイド疑惑が晴れないまま卒業になりそうだwふひひ。でもあの無表情な桂木さんもドスケベイベントに参加とはテンション上がってきた!」

ーーーー

そして日付が変わった朝の6時。幸彦達参加者は美童家の神社の本殿に集合していた。


白坂直(しらさかなお)「き、緊張するね幸彦君…全国ネットだよ」


幸彦「ああ、でもそれ以上に興奮するよなぁ。見ろ七峰さんの巫女姿を。背高くてスレンダーだからクッソ似合ってるぞフヒヒ。ロングヘアもローポニーに纏めて隙がねえ。あんなのが彼女とかマジ?罪深い(嫉妬)」


直「ほ、本当…可愛くて眼合わせられないよ///」


七峰静流(ななみねしずる)「あ、いた。直、これどう?似合うかな…?変なところない?(手を軽く広げて巫女装束を見せる)」

直「す、すごく可愛いよ!」


静流「………んふ。ありがと」


幸彦「チッ。見せつけてくれるぜ…あーあ。幸せにな(両手を頭の後ろに組んで退散)」スタスタ


叶「なんじゃこいつww」


幸彦「お前は巫女装束の着こなしが堂に行ってるな!流石は本職だ。俺の股間をイラつかせてくれるw」


聖「私はどぅーだい?旦那様~?」


幸彦「聖さんもメチャクチャに種着けてやる!覚悟しろ!!」

聖「ふへえw雄だねぇ」

叶「ほら、ブリリアント先輩も来てますよ」


桂木(かつらぎ)ブリリアント「ピピピ。ピピピ(両手の人差し指を伸ばして頭の近くにアンテナのようにかざしている)」


幸彦「真っ白なツインテールに巫女装束は、なんかもうサブカル的存在感がすごいなwお疲れ~」


ブリリアント「男君お疲れさま。感じますか?」


叶「何をですか」


ブリリアント「オカルティックな力です。教授は私にいいました。今回の面孕祭では科学を極めた自分でも未知な興味深いオカルトな力に溢れていると。私はそれを見極めに来たのです」


幸彦「良くわかんねえけどその為に公開中だしされるけど大丈夫か…w」


ブリリアント「エロスの追及も教授から仰せつかっているので大丈夫です。ピピ。頑張りましょうね」




624 ◆eNVdlxjO9M2024/08/17(土) 17:57:30.61HJsE5HMY0 (1/2)

ああ~五条君かわいいんじゃあ~


2月も半ばとなった早朝、面孕祭は始められた。早朝にもかかわらずその賑わいは元日にひけをとらなかった。


幸彦「一月に続いてこんな集客イベント用意しやがってお前の神社商魂逞しいな(本殿から覗いている)おいおい本当にテレビ局も来ているw」


叶「娘のセックスで集客とかこの神社終わりだよ」


聖「いつもの面孕祭ならここまで人来ないけど、私たちが参加するっていうからブーストしたねこいつぁ」


幸彦「もしかしてセックスって恥ずかしくない!?(そういう改変もあったし)」


聖「いやクッソ恥ずかしいよ。私らの恥じらいを見に来てるドスケベ達も多いだろーねぇ」


幸彦「今日という日日本で一番オカズにされるかもな…w」


叶「畜生~~…///…あ、あれって生徒会長の雫ちゃん?なんでいるの」


叶と同学年で生徒会長の竜胆雫が何やら解説の席に座っているのを見つける。彼女は叶と仲が良い真面目な生徒として招待されていた。いつもの三つ編みサイドテールに赤いリボンを編み込んだ気合いの入ったファッションだった。


燈「雫ちゃんありがとうね来てくれて」


竜胆雫(りんどうしずく)「いえ!叶さんの晴れ舞台の一助となれるならば光栄です」フンス


そんなやり取りを本殿から覗いている叶が微妙な顔で見つめてあると、姉の聖からインカムを渡される。


聖「あえぎ声とかエロい声聴かせるのが縁起良いから、スピーカーで境内に響かせるだって。でも意識して大きめに声だすようにだってさぁ~」


叶「(改変内容通りか!)」


聖「私たち以外は一日限りだし妊娠もしなくて良いけど、私たちが終われるかどうかは君のザーメンにかかってんだ。頼むぜ~?」


幸彦「がんばりますww」




625 ◆eNVdlxjO9M2024/08/17(土) 18:57:17.86HJsE5HMY0 (2/2)

ぬらりひょんが長髪イケメンなのはリクオくんと妖怪ウォッチの事例のせいです!しらんけど!



奉納の時間を迎えたため、一番手のブリリアントとが巫女服を靡かせ舞台に現れた。魔除けの目元を赤く染めるメイクそして狐耳カチューシャを装備していた。


ブリリアント「コンッ(棒読み)」


幸彦「白髪+ツインテ+アンドロイド+無表情+巫女+狐+目元を赤いメイクとは…w」


叶「属性盛り過ぎでしょw」


雫「さあいよいよ今年の面孕祭が始まります!一番手は努助部学園三年生、純白の髪!碧というよりは青な瞳が特徴的な無表情な美貌が眩しい和製T-X!」


ブリリアント「羞恥心モードは切らなかった教授の判断は正しいのか……やるしかありません///(巫女装束を脱ぎ始める)」


奇抜な見た目だが普通に美人なブリリアントが上着を脱ぎ、胸を露出させたことで参拝客達はざわつく。そして全国ネットでも無修正な胸が普通に流された。


「おお……すげえ///」

「あれ、なんか胸のところに番号書いてない…?マジアンドロイドみたい」


雫「ちなみに日本人です!」


((((((嘘だね))))))


さらに緋袴に手をかけ、床に落とすと無毛の陰部が露となった。そして下腹部の謎のバーコードも。


((((アンドロイドじゃん!?))))


ブリリアント「し、羞恥心を確認…///(身体を抱き締める)」


幸彦「うひょひょwえちえち」


叶「無表情でも頬染めてやらしいですねえwやはりアンドロイドではないのかぁw」





626 ◆eNVdlxjO9M2024/08/17(土) 19:59:45.63t8+zEJxQ0 (1/1)



雫「と、当然ですけど私もブリリアント先輩のお股ははじめて拝見しました///まさかパイパンとは///」


「色々気になるけどやっぱりこの祭りすげえな~」

「日本で唯一無修正で裸が放映されるしね///」


雫「ブリリアントさんの近くの布団周辺は、神の加護によって少し肌寒い程度の防寒、健康維持、性欲増進されているので、この肌寒い季節乙女の身体を安心して解放してくれます!皆様、神様にそして参加者の皆様に感謝しましょう!」


幸彦「神パワー…wやはりあるのか」


叶「性欲増進ってどんなものだろ…」


その答えはブリリアントを見ればよく分かった。


ブリリアント「おまんこにエラー発生///これは…疑似愛液が止まりません、男性器の挿入をお願いします…///」モジ


ブリリアントの呟きもインカムを通して境内に聴こえてしまう。巫女を待たしてはならぬと竿役のかんなぎが舞台に上がる。外見三十路の単発の男性だった。ブリリアントの了承は無論事前にとれていた。


ブリリアント『生きのいいザーメンを採取させてくださる方が良いです。あなたはそうでしょうか』

『よ、よろしく頼みます』


そんなかんなぎはブリリアントを布団に仰向けに座らせると、自分の肉棒を露出させる。ベテラン神職だけあって肉棒全国ネット放映にも怯まなかった。


ブリリアント「お願いします。前戯は不要です」


「分かった。いくよ」(勿論恥ずかしいが、これも神事だ//)


雫「おおっとここで、テレビ局のカメラマンさんがお二人に近づき、やはり縁起の良い挿入された瞬間の性器の結合部はカメラにおさめなければいけませんからね!///」

全国中継の前で、ブリリアントは挿入される。そしてついに全国のお茶の間に生はめが流されたのだった。


幸彦「て、テレビはどうだ!」


叶「うおお…wしっかりブリリアント先輩の生はめセックスが流れてますよ!(備え付けテレビを指差す」


かんなぎは腰を動かしブリリアントの疑似膣穴を責める。しかしここで1つ問題が発生した。

「ふ、ふうっ…く…!」タンッタンッタンッ!

ブリリアント「んっ///ふ………ん…」


ブリリアント「…………ん……っ……!(ミス。これは神事でした。喘ぎ声をお届けしなくては)」


ブリリアント「あん。あん、いやん。あひ。んんん」


アンドロイドであるブリリアントは演技の嬌声が死ぬほど下手くそだった。かんなぎもこれはまずいと思い感じさせようと腰を振るが、上手く行かない。


幸彦「ちょっとやばいぞw感じてるんだろうが、声として出るかどうかは話が別だw」


叶「軽く放送事故ってる!w」


ざわつく参拝客。その時、かんなぎの脳内に声が響き渡る。

『たわけが!!おなごが淫らな声を出せぬのはお主の不徳よ!!面孕祭も血に堕ちたものじゃな!』


「だ、誰だ!?」


『ワシが手本を見せてやる!その身体を暫し貸せ!!』



627 ◆eNVdlxjO9M2024/08/17(土) 20:50:01.583vJZ9SWl0 (1/2)



かんなぎの身体が激しく震える。なんと瞬く間に肉体は筋肉質に、髪は前髪を触覚のように垂らした漆黒のロングヘアー、そして切れ長な目の耽美な顔に変貌する。


ぬらりひょん「っはぁー!不甲斐なし!」


ブリリアント「か、変わった…?これが教授の仰っていたオカルトの極致」


幸彦「な、なんだあれはメチャクチャ髪伸びたぞ!改変関係あるのか!」


叶「理解不能理解不能(重ちー)」


雫「これはいったい!?ブリリアントさんのお相手が変身しました!確かに、全国ネットでもそのように映ってます!」


燈「まさかあれは…」


美童蜻(みどうかぎる)「おおぉ…あれは…ぬらりひょん様じゃあ」


燈「お母様!やはりあれがぬらりひょん様なんですか」

眠ったような顔で無言を貫いていた叶の祖母である蜻が目を見開く。美童家にはかつて妖怪の総大将が系譜に紛れ込んだことがあるという伝説があった。現在は消失してしまったが蜻が幼少期に見せてもらった絵巻に載っていたぬらりひょんの姿と目の前の変身した男の姿は瓜二つだったのだ!


叶「うわ、おばあちゃんが話してるの久しぶりに聞いた、ってぬらりひょんですって部長、まさかこれってw」


幸彦「かつての妖怪祭の改変とリンクしてるのか!?俺の身体に入り込んだゆらりひょんなのかw!?」


ぬらりひょん「おう、そこの小僧は久しぶりじゃな(舞台袖の幸彦を指差し)」


幸彦「そうだったw」


雫「これは驚きです!なんとロン毛のお兄さんの正体は妖怪の総大将ぬらりひょん様でした!初っ端から今年の面孕祭は目が離せません!」


蜻「ふぉふぉ。ぬらりひょん様の血が混ざったお陰で我等美童の女系は高い霊力を持っておるのじゃよ」


聖「へーそうなんだ、クッソ戯れ言かと思ってたよおばーちゃん(肩揉み)」


幸彦「なんかお前が手からドスケベな聖なる光とかいうやつ出せるようになるドスケベ改変あったよな」


叶「え、あの改変ともリンクしてんの…w」


まさかのサプライズに参拝客は沸き立つ。そして改めてぬらりひょんはブリリアントの脚を持った。 


ぬらりひょん「からくりの娘っ子よ安心せい。ワシは演技で声を出させるなどというむごい真似はさせんよ」


ブリリアント「オカルト現象との邂逅に人工心臓の鼓動が速まっております。ぬらりひょん…様?データ採取にお付き合いください」


ぬらりひょん「南蛮語混じりではよう分からぬが、客を待たせるのも良くあるまい。ゆくぞ、気を強く持てよ」


ブリリアント「えっ」


ぬらりひょん「ぬんっ」パチュン


ブリリアント「んぎゃぴぃっ♥️!!!?」ビクーーン


聖「うるっさあ!!?」キーーーーン



628 ◆eNVdlxjO9M2024/08/17(土) 23:16:11.893vJZ9SWl0 (2/2)



声が小さく、下手な演技をしていたので音量をあげていたため、ブリリアントの突如のガチ絶叫快感にスピーカーの近くにいた人は轟音に驚く。係員は急いで音量を戻した。


ブリリアント「こ、こんな…はふ…っ///アンドロイドである私が…っ…声を抑えられない…とは…」


ぬらりひょん「ぬんっ」パンッ


ブリリアント「あおおおぉ♥️っ!」ビクン


「すっご…無表情が崩れて感じてる姿ドスケベ過ぎない?」

「ぬらりひょん様のチンポってそんなにすごいの///」


雫「これは驚きました。私も学園で何度もお話ししておりますが、ブリリアントさんがあんな顔を真っ赤になるのもエッチな声をあげるのも初めて見ましたから///」


ぬらりひょん「年季が違うのよ。ワシは百鬼夜行が始まってから終わるまで抱いたこともあるのじゃ、からくりとはいえ初心な娘っ子を鳴かせることなど容易いわ」


ブリリアント「はんんっ///か、科学の粋を集めて造られた私は只の娘ではありませんっ…はあ、ん、大妖怪の趣旨と矜持を傷付けることになってしまいますが……声を我慢して見せます…」


ぬらりひょん「意地をはるでないわ青いのおぉ~~っ」パンッパンッパンッグリュリュ


ブリリアント「のほおおぉお゛お~~~~っ!!♥️♥️」プシャアアアアア


幸彦「桂木さんが潮吹きアクメした!しかも全国ネットでwふひひひ」


叶「ぬらりひょんチンポに完全屈服だぁ!wイケメンぬらりひょんにメチャクチャお潮かかってるけどw」


ブリリアントのアヘ顔は優秀なカメラマンにより全国にじっくりねっとり放映された。ブリリアントの両方の瞳にはそれぞれ『絶』『頂』と表示されており、テレビを見ている人々はますますアンドロイドなんじゃないかと疑問を抱いた。


ブリリアント「ぁ゛ほおおお…~~///…ふほほお///っ♥️…」ガクガク


ぬらりひょん「よう出来ておるわ。ワシの魔羅をきゅうきゅう締め付けてきおる。健気なお主のぼぼにワシも気分が昂ってきたぞ」タンタンタン


ブリリアント「いぐっいっぐいぐっ♥️んおお♥️おおーーーっ」


叶「エロすぎる…w」


聖「おー耳いて……ぼぼってなに?」スタスタ


幸彦「おまんこのことです」


聖「へえーまたひとつ詳しくなったわぁ」


雫「アンドロイドと大妖怪の激しいセックス///それにしてもあれだけびしょ濡れにされても慌てないぬらりひょん様は流石の器の大きさですね!」





629 ◆eNVdlxjO9M2024/08/18(日) 00:03:48.19TH+CzITP0 (1/3)


蜻「ふぉ、ふぉ、ふぉ、巻物にも書いておったよ。当時の美童のご先祖様がね。ぬらりひょん様との交わりは天にも昇る思いだったと」


ぬらりひょん「んん~~♪」ズッチュズッチュ


ブリリアント「んひゅっ!ほほっおお♥️あおおおっ~~♥️」


最初の下手な演技はなんだったのかと思うほど下品でドスケベな声を日本中に響かせるブリリアント。ぬらりひょんの肉棒を愛液でべっとり濡らしながらの粘膜接触に快感が止まらない。


幸彦「ドスケベすぎる…w年季の入った性技にメロメロだふひひ」


ぬらりひょん「口吸いじゃ、舌をだせ」


ブリリアント「んびゅ♥️ちゅるるるっ///んおおおっ///」ガクンガクン


雫「激しく音を立てる下品なキス、頭まで犯されてしまっていますね///」


さらにぬらりひょんはブリリアントの平均的な胸を指で弄ぶ。さらにその間も精妙な腰使いは止まらない。


ブリリアント「ぷはああっ///あっあんっ///ふあっ♥️ぐほおおっ♥️」ガクガク


ぬらりひょん「魔羅も大分イラついてきた。ワシの精を注いでやる、受けとるがいいっ!」パンパンパン


ぬらりひょん「おおっ~~っ!」ビュクククルルン


ブリリアント「ぁ゛~~~~~♥️ぁあ゛~ーーーーっ♥️」ガクンガクンガクガク


ブリリアント「おおっおお゛ーーーー♥️……ふぐっ…(足ピンしながらメチャクチャアクメしてる)」ガク…


ブリリアント「こほお……っ…♥️……」


叶「深いアクメ味わいつくしましたね…w」


幸彦「勃起が治まらないw」


幸彦と同じく、参拝客や放送を見ていた男子は熱く勃起してしまっていた。そしてそれはぬらりひょんも同じだった。


ぬらりひょん「この男の記憶を読んだが、今回の面孕祭は一組分余裕があるようじゃな。良し、ワシがもう一人相手をしようぞ(フルチンで立ち上がる)」スク


聖「おお~~~~w大妖怪のチンポが全国ネットに堂々とw」


ぬらりひょんは参拝客を眺めると、一人を指差した。


ぬらりひょん「お主にワシの精を注いでやる、ありがたく思え!」



ぬらりひょんの次の相手は!安価!
1 美童 燈(後輩母)(美童一族の中出し作法を実演)
2 牛山 澪(母乳母)
3 自由安価ぁ!(ドスケベオカルトと蜻は無しで♥️)

説明子「ぬらりひょんは熟れた女が好きなようだな!大妖怪だしな!まあ自由安価なら関係ないけどな!」

↓1でよろしく~♪



630以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/18(日) 00:05:20.75/VxBXU4/O (1/3)

2


631以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/18(日) 00:07:08.72/VxBXU4/O (2/3)

2


632以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/18(日) 00:08:45.25/VxBXU4/O (3/3)

すまん、なんか連投になってた


633 ◆eNVdlxjO9M2024/08/18(日) 00:34:00.25TH+CzITP0 (2/3)

はやっ!!


ぬらりひょんが指差したのは参拝客としてきていた牛山みるく(母乳娘)の母親である牛山澪(母乳娘母)だった。ぬらりひょんの好みは豊満な肉体の熟れた女だったため、まさに合致したのだ。


赤面した様子でブリリアントとの交わりを娘のみるくと眺めていた澪は、自分が指差されていることに少ししてから気付いた。


牛山澪(うしやまみお)「わ、私か!?」


牛山みるく「うわ!お母さん凄い。ぬらりひょん様に選らばれたよ」


幸彦「ん?おいあれ牛山さんのお母さんの澪さんだぞw」


叶「ファーーーw本当です。あのおっぱいやばいもん。大妖怪だけあって爆乳爆尻という分かりやすいチョイス!」


聖「あのおばさんお母さんと同じくらいだよね。お母さんも危なかったなぁw」


幸彦「ていうか、旦那さんいるだろwこれ大丈夫が」


聖「面孕祭も妖怪祭りの時と同じく、浮気にはならないしいいんじゃない~」


妖怪という半神的存在に神社の関係者は止めることはせず成り行きを見守っていた。改変された世界的には良かったね~みたいな感覚だった。


澪「し、しかし心の準備もまだ…///ぜ、全国ネットなのだろう…?」


ぬらりひょん「ふはは、恥ずかしがることはない。ちこうよれ。思った通りたわわに実っておるわ」


澪も改変されているため旦那への不貞を懸念するというより全国ネット生はめ公開に躊躇している様子だった。ぬらりひょんはひとっ飛びで澪の近くへ着地する。


ぬらりひょん「っと!大妖怪を待たせるものではない。お主の雌牛のような身体を早く味わわせい(衣服越しに胸を揉む)」シュタ タプ


澪「なっ!雌牛……っ…//!?…ぬ、ぬらりひょん様といえどそんな物言いは如何なものかと」


みるく「うわーこんなちかくにぬらりひょん様がいる…ガチイケメン…//」


ぬらりひょん「んん?ほう…おぬし」


ぬらりひょんは片手で澪の顔を挟む。


澪「むぐっ!?」


ぬらりひょん「嬲られるのが好みか?良い良い。それも一興よ、強気な女が縄で縛られたらとたんに甘い声あげる。良くある話じゃ。のう?(澪の上着をの強引に捲る)なんとも油断した腹じゃ。ますますワシの好みじゃ、くくく(腹肉を片手で摘まむ)」ムニ


澪「~~~~っ!!///っ~~あ、愛のないセックスなど…」カアア


ぬらりひょん「皆までいわすな。これだけの数からお主を選んだのじゃ。人とは文化は違うかも知れんが、お主は既にワシに愛されておる。雌牛よ分かったら鳴いてみい」


澪「も…//…も……っ…」


澪「モォオ~~~~~~~~っ///♥️」




634 ◆eNVdlxjO9M2024/08/18(日) 23:18:44.41TH+CzITP0 (3/3)



布団で倒れていたブリリアントは係員に身体を支えられ、さらに幸彦も手伝い脚を広げた状態で持ち上げられ、ぬらりひょんのザーメンがこぼれる陰部を参拝客に縁起物として見せつけた。


幸彦「これがぬらりひょんの精液がこぼれるブリリアントさんのおまんこです!w」


おおーーーーーっ


ブリリアント「んひえ…///」コポポ


叶「ぬらりひょんザーメンが床に溢れ落ちるw」


「うわー本当に中出しを全国に…」


「縁起がいいけどやる勇気はないわね//」


「すげえ量を出されてんな//」


ありがたい中出し姿を日本中に届けたブリリアントは幸彦と係員に運ばれ舞台から離れていった。


幸彦「ふー。あとはお願いします」


「ああ。布団に寝かせておくよ」


そして幸彦と叶はぬらりひょんと緊急参戦した澪の生ハメセックスを見届けるために舞台に視線を戻した。


幸彦「さあどうなるかな」


叶「いひひひ。澪さん服をひん剥かれて、舞台で裸ですよw」

いつも通りのショートボブカットに濃いめのアイシャドウが強気な印象の澪だが、これまでのドスケベ改変で何度も露になってきたように、娘に遺伝するほどの爆乳、陥没乳首。そしてドMな性的趣向は百戦錬磨のぬらりひょんには見抜かれていた。布団に座り込んだ澪の背後から、見せびらかすようにその胸を揉みし抱く。


ぬらりひょん「っは。分からんな。お主何故こんな淫らな性情をしておきながらそれを隠して模範たらんとする、この身体は雄の荒々しい愛撫を待ち焦がれている雌のものよ」タプンタプンタプン


澪「ぬ、ぬらりひょん様っ…そ、そんなに揺らされては…ただでさえ若い子のあとで飛び入り参加だというのに…///全国ネットで私のような年増が何と言われるか…///」ピク


ぬらりひょん「かような乳をしておいて何を不安がっている。自覚せい、お主の品性の欠片もない乳は雄を惑わすと。ほれほれ、皆の衆に良く揺れておる所を見届けてもらえ」タポンタポンタポンタポンタポン


澪「ひいいいいい~~~~っ///」カアアア


「あのおばさんのおっぱいやばすぎだろ…//…」

「下品、下品だわ///」

「お腹が年相応に肉が乗っててさっきのアンドロイドの子との違いが明白だな!」






635 ◆eNVdlxjO9M2024/08/19(月) 14:04:29.53IP9PFk2HO (1/1)

ひいい陽の者に連れ回されて疲れた~~けど帰りの電車暇だしドスケベSS更新でもするか←こいつさてはやベーやつなのでは?
ーー


澪の熟れた身体乱舞する光景は当然優秀なカメラマンにより全国にお届けされている。油断した身体や陥没乳首を揶揄するコメントや純粋にドスケベすぎるというコメントがSNSに並んでいた。


ぬらりひょん「分かっておるぞ、既にお主のぼぼは涎を垂らして待ちわびておるとな。これはこの舞台の加護故だけではあるまい。ワシに腹肉を掴まれた時からお主の雌は疼いておったのだろ」タプンタプンタプン


澪「ああんっ///わ、私は年長者としてっ…に、肉欲に支配されるような姿を娘達の前には…♥️」


見上げた澪の発言だが、ぬらりひょんの言うとおりまだ直接触れていないにもかかわらず股間はとろとろに濡らしてしまっていた。


雫「これはなんとも淫らな胸の乱舞ですねえ///みるくさん、お母さんの勇姿いかがです?」


みるく「えーと……やっぱりお母さんの身体ってエロなんだなって思いました!//」


燈「いやはや。私たちの家系では持ち得ない肉付きですねお母様」

蜻「かっ!かっ!かっ!」


澪「くほおおおぉおお~~~~っ!!♥️!?」ビクンビクン


境内に響く澪の無様な嬌声。ぬらりひょんのごつごつした二本の指が膣内に侵入し、淫らな愛撫を始めたのだ。


ぬらりひょん「ワシからすれば今を生きる人等全て生まれたての赤子のようなものよ。気負わずワシの指を味わえ」コリュコリュクチュ


澪「おおっ♥️あひっ!んひっ~~~~くひ~~~~♥️!?」ビクンビクン


聖「ぬらりひょん様の指使いやばwありゃーご先祖様もメロメロだわ」


コリコリクリクリコチョコチョ

ギュッギュッズリッズリ


澪「あひひひぃいい~~~~♥️!?」


ぬらりひょん「ワシのくじりで上手に気をやることが出来たなら…………(ここから小声)望み通りその下品な身体を皆の前で縛り上げてやろう」コリュコリュクチュ


澪「あ゛っ!イグイグッ♥️!?おおお~~~~っ!んお゛!!」ビクンビクンプシュア


幸彦「なんてこった!大人なのに人前で潮吹きアクメしてるw!」


叶「模範になるべき年長者なのにクッソ無様なアヘ顔晒して快感貪ってる!w」


「す、すげえ迫力//あのおばさんほんとドスケベなんだな」


「おばさんの潮がこっちまで来るかと思ったわ//」


雫「これは…す、すごい//激しい絶頂を全国に晒していただきました!御利益がありそうですね~」


澪「かほぉおお…//……んお゛っ…♥️…」ビクンビクン


いつの間にか陥没乳首を引っ張り出されていた澪は、乳首もクリトリスもビンビンな姿を晒しながら快感の余韻に浸っていた。


ぬらりひょん「小僧!小娘!手を貸せい!約束通りこの好き者を縛り上げる!」


幸彦「俺達か!おっす!」

叶「縄持ってきます!」




636 ◆eNVdlxjO9M2024/08/20(火) 14:49:08.45VdbNWUzW0 (1/3)


叶から真っ赤な縄を受け取ったぬらりひょんは手際よく雌肉を縛り上げていく。ドSモンスターの叶にも劣らない手際だった。


幸彦「くは~~~~wこれ全国ネットとかこれマジ?澪さんの爆乳の谷間に縄が通されて、さらに乳房も根本でも絞るように縛られているぅ」


叶「後ろ手にも縛られてなんて美しい亀甲縛りなんだぁw」


フラフラした内股で自分の縄に彩られたドスケベボディを見せつける澪。


澪「はーーーはーーーー///ぜ、全国に私のこのような痴態が…♥️会社の同僚や友人にな、なんと言えばぁあ…♥️」


雫「神事とはいえ、これは無様が過ぎます///!」


みるく「お母さん……母乳垂れちゃってるよ//」


ぬらりひょん「ほお、乳が出るのか、赤子がおるのか」


澪「こ、これは体質で…ぇ///」


ぬらりひょん「っは。愉快な身体しておるわ、これ以上ワシを煽るな(お尻に張り手)」ピシャアン


澪「ほぁあんっ!?!♥️(布団に四つん這いに倒れる)」ドテ


雫「これはまさか、う、後ろからでしょうか!///雄と雌の主従関係を分からせるため、動物のようにバックでぬらりひょん様のおチンポをねじ込まれてしまうのでしょうか」


幸彦「ああ!見ろ、カメラマンが縄で縛られた雫さんをじっくりとったあと、熟マンコにズームしているw」


叶「ぬらりひょんチンポがぶち抜く所をしっかり撮影しようとするプロ意識、尊敬しちゃうw」


ブリリアントを散々鳴かしたぬらりひょんチンポは、まだまだ雌の叫びを聞き足りないとばかりにいきり立たせていた。乱れたロングヘアを乱暴にかきあげると、澪の使い込まれたおまんこに遠慮なく挿入する。


ぬらりひょん「総大将の魔羅を存分に味わえっ」ブチュン


澪「んごほおおぉ゛!!っ♥️チンポっき゛だっあぁ♥️!」ガクンガクンガクン





637 ◆eNVdlxjO9M2024/08/20(火) 15:35:02.73VdbNWUzW0 (2/3)


鍛えられたぬらりひょんの肉体が躍動し、澪の柔肌を無慈悲に抉る。


ぬらりひょん「ぬっ!あっ!らっ!」バスン!バスン!バシン!


澪「がっ♥️あ゛っ!ほお゛っおおおお゛!!」ガクンガクンガクン


ズックズックズック


澪「おおぉおおお゛おお♥️~~~~♥️!?」


ごりゅごりゅと音が頭に響くほどのピストンに白目をむく澪。しかし身体は暴虐に悦びを感じてしまっており、すでに一度アクメを決めてしまっていた。そんな事情などお構いなしに大妖怪の生ハメは続く。


ぬらりひょん「ふはあ。よう、使い込まれた具合の良いぼぼよ。雄の喜ぶ仕草を分かっておるわ!旦那とは仲良くやっておるようじゃのお!」パンッ!パンッ!パンッ

澪「んんんほぁあっ!♥️あおおおっ♥️しっぬうう♥️」ガクンガクン


みるく「お母さんが両手バタバタさせて必死に助け求めてる!///」


雫「なんと惨めなお姿…で、ですが焦がれるほどの快感も確かにその表情にはあります」


燈「た、たまらないねえあれは…//」


ぬらりひょん「ういやつじゃっ」ドチュドチュゴリュゴリュゴリュ


澪「ひぎぎひいいぃいいい~~~~♥️角度かえるのらめっ!それらめえへええぇ!!///イキ過ぎてマンコとじなくなりゅううう~~~~!!♥️」ガクンガクンガクン


幸彦「澪さんの子宮が征服されてしまう!w」


叶「いやあれはもう完全屈服アクメで降参してますよw


聖「美人なおばさんが泣きわめいてんのってしゅげえ~~。次回のドスケベ漫画に使えるねぇ」


雫「さ、さあ~~そろそろ縁起良い中出しでしょうか。澪さんの屈服したおまんこに注がれるのを参拝客の皆さんも今か今かと待ちわびておりますね。え?あ、あれはー!?」




638 ◆eNVdlxjO9M2024/08/20(火) 16:04:34.47VdbNWUzW0 (3/3)


ぬらりひょんはラストスパートに入ると同時に、澪の首に発達した腕を回し、のけ反らせるように引っ張る。


澪「ほごぼごごっ♥️~~~~!!?ぐええ♥️」ギュウウ


ぬらりひょん「ほうれ。背中が痛いか?酸欠か?雄に命を握られ嬲られる感覚を味わいながら気をやるがよい」グイイ


澪「うえええ~~~~♥️っ」ガクガク


幸彦「首締めとはw」


叶「しかも締めることより引っ張ることを意識してるから心地よい苦しさと背骨の痛みとおまんこの快感を同時に楽しめているぅw!」


パンッパンッズグッズグッ!ズブッ!


澪「ひいぃ許してえ~~~~♥️ぐるじっひいいい♥️んおおおお~~~~(両手でぬらりひょんの腕を掴むが筋力差で全くあらがえず)」ズッチュズッチュ!


澪「イグイグッひぐぅ~~~~♥️」


雫「ああっ!虚ろな目で舌を出しながら蹂躙される澪さんにもはや尊厳などのこっておりません///それでは皆様、見届けましょう///」


ぬらりひょん「しかしこうすると、益々締まりがよくなった。くくっ」パンッ!パンッ!パンッ


澪「んぶぶおお~~~~♥️あぎっ…♥️ひぎぎいいいい♥️チンポきもちいっ///くるしいっきもちいっ♥️ぶっ飛ぶぅーーーーー♥️」ドチュッドチュ


ぬらりひょん「ワシの精をっうけとれいっ…!」ドビュググン


澪「ばほおぉ゛おおっ!!♥️~~あっついい~~~~~~♥️♥️///」ゴクンゴクンゴクン


幸彦「さすがプロだ、挿入する瞬間澪さんぬらりひょん結合部をしっかり別のカメラでとらえているw!」


叶「白目で鼻水涎まみれの澪さんの人生終了アクメ顔が保存されてしまう…w」


澪「かひっ……♥️…げぼ……………っ///……♥️…(うつ伏せに倒れる)」ドテ


ぬらりひょん「ふーーーうつし世は良いのう(良い汗を拭う)」





639 ◆eNVdlxjO9M2024/08/20(火) 17:48:32.96YJ0JCnv3O (1/1)



ーーー

ぬらりひょん「そろそろ帰らねば。この男に身体も返さねばならぬからの。またどこかで会おう」


幸彦「ぬらりひょん様ありがとうございましたw」


叶「そしてこちらが、ぬらりひょんザーメン溢れさせてる澪さんの縁起が良いおまんこでーすw(脚を広げてカメラに向ける)」カパア♥️


澪「はお゛おお♥️……ーーーっ♥️」コポポ


ぶっ飛んだままの澪とベトベトな布団を係員が回収し、新しい布団を用意する。みるくも澪を追いかけて待機場所に消えていった。


蜻「かっ!かっ!長生きしてみるもんじゃて。ぬらりひょん様を拝見できるとはのお」


燈「私たちのご先祖様ですものね」

わああああっ

「エグすぎた~//」


「まさかぬらりひょんが見られるとは」


雫「生き恥を晒しながら縁起の良い中出しを見せてくださった澪さん、ぬらりひょん様ありがとうございました」


雫「今年の面孕祭は荒れておりますが、次のペアも珍事が発生してしまうのか。えーブリリアントさんと同じく努助部学園の三年生コンビです!」


雫「学園で"最優"と言えばこの男。その笑顔は仏陀の如し、ボランティア活動で施設に行き、やったジャムおじさんのコスプレはつけ髭以外メイク必要なしと言われた完成度!子供達に大ウケ懐かれ、お礼の手紙はダンボール一箱分だったと言います!さらにその中には『お嫁さんにしてね♥️』なんてかわいい物もあったとか、今一番モテている男、白坂直さんです」


雫「そして巫女さんを務めていただくのはその彼女さんとなります!七峰静流さん。女子バスケ部を全国に導いた立役者の一人。赤壁(レッドクリフ)と呼ばれる防御能力はバスケだけではなく告白してきた多くの男子をも跳ね返して来ました。しかしいざ白坂先輩と付き合えば、そこにあるのは一人の乙女の照れた顔です!この熱々な二人に横槍など入ってたまるものか!クールな目付きや腰まで伸びるロングヘアーは正統派な巫女さんを思わせますね~」


二人は手を繋いで舞台に上がった。


幸彦「ちっ。あーあ。見せつけてくれるぜ。幸せにな(頭の後ろで手を組んでそっぽをむく)」


叶「だからなんなんですかそれwきしょすぎるw」





640 ◆eNVdlxjO9M2024/08/21(水) 00:04:56.085u8/h2onO (1/2)



色物感が強かったこれまでと比べてあまりにもアオハルなペアに温度差で戸惑う参拝客達。ようやく例年通りの面孕祭になったと言うところか。


直「//」ドキドキ


静流「ふー…」


二人は参拝客にお辞儀をする。はっきりいって外見的には釣り合ってないカップルに、SNSでは『嫉妬や』のコメントが溢れた。


幸彦「く~w二人のなれてない感じにこっちまで緊張する」

叶「カップルだし恋人エッチはしまくってるんでしょうけど、人前でなんて初めてでしょうしね~w」


周りは気にしないで良いと言われていた二人は布団の上で向かい合い、口付けを交わす。


雫「おおお///こ、これは」


燈「こういうので良いんだよこういうので」


「きゃー///」


最初は触れる程度だったが神の加護の性欲促進も相まって濃厚な舌を絡めるキスに変わっていく。さらに直の手が巫女装束をはだけさせ、静流の控えめな胸を愛撫した。


直「はあ、はあ…はあ…///」


静流「んん、ふう///はあ…」チュウウ


直「ふう、ふう、ふう…ちゅ、んんん」コリコリ


静流「~~~~///」ゾクゾク


セックスとはエンタメではなく神聖な行為であるということを思い出すかのように無言で参拝客達は見守る。聞こえるのはインカムから拾ってスピーカーで拡大された二人のキスの音と境内に響く拍子木の音だけだった。


静流「~…///それじゃ、挿れて……(布団に寝そべる)」ポスン





641 ◆eNVdlxjO9M2024/08/21(水) 01:16:26.745u8/h2onO (2/2)



直「わ、分かった!///」


直も勃起した肉棒を露出させる。間に入ることも憚れる二人の世界だが、優秀なカメラマンは縁起の良いドスケベを全国にお届けするために二人の挿入の瞬間をおさめようとカメラを回す。


「挿入(は)いるぞ…」

「おお~…」


静流「ふんん…ーーー///…」ピクン


直「はぁあ~~~~…き、きもちいいよ静流さん…///」


静流「動いて良いよ…♥️」


直は欲望に従うように腰を動かし始める。二人の艶っぽい声がスピーカーから流れ始めた。


直「ふっふうっくっ!ふっうう」タンタンタン


静流「はあ…~~~~///んん♥️あんっ~~~~んん」


叶「静流先輩もブリリアント先輩と同じくクール系ですけど、融通ききますし器用ですからしっかり上手にエロ声を出してますねw」


幸彦「縁起混じりとはいえ七峰さんのエロ声は股間に響く…w」


聖「くっはぁいいねえ。でもこのまま漫画のモデルにしても平坦かな。良し、アナルプレイも脚色しよう(スケッチ)」


直「はあっ!ふうっ!ううっ!ごめんこんな状況と巫女姿の静流さんに凄くそそられちゃって!」パンパンパン


静流「直っ♥️上手っはあ///わかってんじゃん…弱いとこ…♥️ひゃあっ」ビクンッ!


直「くううっ、そういってくれると嬉しいなぁ!うく!」パンッパンッズンッ


静流「くっ♥️おおっ///これっ、感じる…っ///んんっ」


静流「あ゛ううっ~~~~♥️!」


雫「静流先輩のあんな声もとても珍しいです。心からセックスを楽しんでらっしゃる声ですね///」

静流「ふっうっうう~~~~♪んん♥️ひぁっーーー」


直「そろそろ…うく!げ、限界っ!ああ///くっ」ズブッグリグリ

静流「出して出してっ♥️ここっ中にっ!(脚で直の腰をロック)」ガシ


幸彦「あれは伝説の技だいしゅきホールドw!?」

叶「ザーメンを必ずおまんこに出して貰うという意思表示w!」


直「静流さんっ///あっ、く!うう!あっ!射精(で)る!あああー!」ドクククン


静流「んんん゛~~~~♥️っくうう~~~~熱々~~~~///」ビクンッ!ビクンッ!


雫「白坂先輩の身体にその長い脚を絡めながら、願望通り静流先輩おまんこに中だし完了です///教科書通りの素晴らしい種付けとなりました!」 


直「は、はあ、はあ、はあ、抜くね…(肉棒を膣から抜く)」ニュヌプ


静流「はーー♥️…はあ///……はあ…~~~~…///…(お腹を撫でる)……///あ…(カメラマンに気付く)…………………………………………………………………はい///(脚を開いてザーメンがこぼれる股間をカメラに見せる)」コポポ♥️




642 ◆eNVdlxjO9M2024/08/21(水) 17:13:46.38usWXctRbO (1/1)


そしてメインイベント的な美童姉妹の生ハメが始まろうとしていた。


聖「私たちの番かぁ。よし、行くぜ叶~生き恥晒しにぃ」


叶「嫌じゃ嫌じゃ。目に見えてる地雷踏みとうない」


幸彦「(叶の肩に手を置き)頑張ろうぜ、孕むまで付き合うからなぁ~w」


叶「神道奥義"閂"!」ボッ


叶の奥義が炸裂する前に進行の雫の口上が聞こえ始める。

聖「ほれいくよ~(叶の手を引く)」


叶「ぎぎぎい///」


舞台に出る寸前まで百面相だった叶は参拝客の前に出た途端覚悟を決めた表情で出ていった。


幸彦(神社の娘のプライドか!)


雫「いよいよ美童姉妹の登場です。妹の叶さんとは同級生でして、誰とも仲の良い模範的な女の子という印象です。一年生から告白されちゃってなんてガールズトークが私の記憶には新しいですね~。そんな学園でも美少女と名高い叶さんは今年の初詣でもお姉さんの聖さんと共にお見事な舞を披露したことでも有名ですね。そんなお二人が今回は全国ネットで生ハメセックスを見せてくださるとは///」


雫「神事とはいえ凄い落差です!しかも、今年の面孕祭はお二人が妊娠するまで何日でも続くとのこと!美人姉妹の受精で御利益も二倍三倍です///」


美童姉妹は沸く参拝客にたおやかなお辞儀をする。違和感の無いように見渡すと。見知った顔をいくつも見つける。


叶(くは~~~~///同級生結構いるし!もえ(ドーナツ)ちゃんも来てたの。真理亜先輩と美花ちゃんもいるし!あのムッツリスケベ何だかんだでドスケベ改変楽しんでるんだからー!///)


叶の心境を知ってか知らずか、真理亜は叶にむけて手をブンブンと振った。恐ろしいのは偶然それをカメラがとらえ、実況スレでは謎の金髪碧眼参拝客にドスケベというレスがついたことだった。


わああああ 


燈「娘達よ、晴れ舞台だからね頼んだよ」


蜻「かっ!かっ!ひづ…ひぎ…にゃむにゃむ…。聖も叶も一人前じゃて」


雫「まずはお姉さんの聖さんが生ハメいたします。そして紹介が送れました、お二人を妊娠させ、神社の跡継ぎとなるのはこちら、努助部学園三年生の伊頭幸彦さんです!叶さんとは同じ部活の先輩後輩関係。私から見ても特別親しそうにしており今回の人選も叶さんの熱い希望だそうです。ドキドキしちゃいますね~//」


幸彦(お辞儀)


叶「そーゆーのいいから早く進めてぇ~///」ボソボソ





643 ◆eNVdlxjO9M2024/08/21(水) 21:47:40.08vsY1Bd3WO (1/1)



聖は巫女装束を脱ぎ、控えめなバストや白い肌を晒す。普段の行事には参加したがらない聖だが、神社の娘としての自覚はあり、赤面しながらも堂々と見せつけていた。


聖「ふうう~~~~…///」


幸彦「聖さんエロだぜふひひwおお、叶も脱ぐのか!」


叶「(そういうふうにしろってお母さんがいうから///)んんん…///(聖と同じく裸を参拝客に見せつける)」


おおお~~~~っ


「美童のあの姉妹が裸を見せるとはのぉ」


「感慨深いですねえおじいさん」


「正月の時は凄く雅だったのに今はドスケベだ//」


二条(にじょう)もえ「叶ちゃんエッチだよ…///」


真理亜「そうですわね。神楽舞の時との落差がとても淫らですわ///」


美花「はわわ///叶先輩の裸を皆が見てますね、しかも、あのカメラで全国ネット…」


真理亜「!」ピーン


真理亜「叶さん!日本中にあなたの裸が流れておりますわよー!自信を持ってくださいまし!早く私たちにおまんこを見せてくださいな、縁起の良い巫女さんのおまんこが見たいですわー!///」


叶(真理亜先輩なにいってんの!!///)


美花「わ、わ!真理亜先輩…!?そんなこと大声で」


真理亜「美花さん。これが改変を自覚している者の強みですわ///おほほ」


幸彦「参拝客の人にああいわれては、聖さんが生ハメしてる間お前はM字開脚でおまんこを皆に見て貰うしかないな!w」


「美童さん見せて~///」


「全国が縁起のいいおまんこを待ってるわ!//」


叶「わ、わ、分かりました~♪///」カアア


真理亜「ドキドキしちゃいますわね~///」





644 ◆eNVdlxjO9M2024/08/22(木) 06:54:39.96pfz9LOiwO (1/1)


ドスケベ改変とはいえ神事なので全力を尽くす叶は、ぎこちない笑顔と猫なで声でM字開脚で陰部を見せた。


叶「~///」カパ♥️


おお~~~~!!


「美童の妹さんの花弁がこれかぁ」


「しっかり毛も整えてるわね偉いわ」


「えちえちすぎる!」


真理亜「はあ、イヤらしいですわ……///美花さんも、折角ですし叶さんを恥ずかしがらせてあげてください」


美花「は、はい///えっと。叶先輩っ。日本中が先輩のおまんこ見てますよーっ」


叶「~///」


雫「ど、同級生のおまんこをこんなまじまじと見ることになるとは私も思いませんでした///そして、カメラはどうやら聖さんと幸彦先輩の生ハメが始まるみたいでそちらを撮影するみたいです」


幸彦「聖さん挿入(い)れますよ!」ボロン


聖「どうぞ!(うおお、相変わらずでけえ!?)」


幸彦「んん、くぉお…!」ズプ


聖「んひゃああぁああ~~~~♥️っ!!きんもちぃいっ♥️///」ビクンッ


カメラが見守る中、シュラインおまんこに挿入を果たす幸彦。ドスケベ改変で成長したテクニックと聖の演技が相まってスピーカーから媚びた雌の声が響いた。人々の信仰と性欲を刺激するドスケベな声だった。


叶(お姉ちゃん声エロ!神社の娘としてエロ声練習してたんだろうなって分かる!)


幸彦「腰が進んじまうな!!」タンタンタン!


聖「おっ♥️おおお♥️おまんこじゅぽじゅぽ~っ♪」パンッパンッ


聖「エロ巫女セックスすきぃ~///日本中に生き恥ハメハメ見られるの最高ぉ♥️」





645以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/22(木) 12:16:34.78nZYuKu5wO (1/1)

読んでる 応援してる


646 ◆eNVdlxjO9M2024/08/22(木) 15:09:22.487MPci5f5O (1/1)

>>645 うれっしぃい~!


幸彦「でも聖さんっくっ!ふひ!挿入してすぐ気持ちいいはやりすぎでは!」パンッパンッ


聖「いやガチっ♥️神力で感度上がってるからガチめに腰跳ねたわぁ」


「巫女さんが本気で感じてる姿が見られるとは」


「でもあの反応の良さ、本当みたいだわ…」


叶(そ、そんなに気持ちいいの…?マジ…?)


幸彦の剛直をぶちこまれている聖の快感を想像すると、叶の丸見えな陰部もヒクヒクと反応してしまう。


雫「叶さんも早くおチンポが欲しくてウズウズしております///」


「キレイなマンコしてるのにエロだな!」


真理亜「エロですわ!(野次)」


叶(ひ、人のマンコの機微に反応するなぁ~~~~!///)


ズチュッズチュッ


激しいピストン運動で声だけでなく下品な水音まで参拝客にお届けする。


聖「あ~~~~♥️いくっはああ~~~~んっ!んぐっ♥️おお゛っ!」ビクンッ!ビクンッ!


聖「幸彦君っわり、上に乗らせてっ、はあ、んんはあ///」


聖の要望通り、幸彦は布団に仰向けになると、聖がそのお腹に両手をつき、がに股で挿入を果たした。


聖「くふぅ~~~~///っマンコ下から突き上げられるの最高ぉ~~~~♥️」ズブン


幸彦「はー。ノリノリの騎乗位ドスケベすぎる。くううっ。俺もかなり股間に来てます!」パンッパンッ


雫「おおお、なんと騎乗位で聖さん自ら腰を動かして快感を貪るとは///巫女さんがこんなセックスを楽しんでいる姿が見られるのは面孕祭だけだぁ!」


「あ、あんなでかいおちんちんに///がに股でガンガン動くとか…///」


聖「んおっ♥️ひあっあーーーあーーーっあーっ♥️」ビクンッ!ビクンッ! ゴリュゴリュ


幸彦「だめだっううおお!で、射精(で)るっ!」ビャルクククン


聖「っつうーーーーーーーー♥️…!」ガクガクガク


叶「め、メチャクチャザーメン溢れてる…///この男おまんこを溺れさせるつもりかぁ」

雫「お見事な中出しでしたね///」

燈「ここからが美童の女の頑張りどころだよ」

雫「え」

聖は震える脚で腰を上げ、何とか勃起したままの肉棒を引き抜くと布団に尻餅をつき、参拝客に向けて叶と同じようにそのザーメンの溢れる股間を晒し、さらに指で陰唇を広げた。

聖「はーーはーーー♥️幸彦君のおチンポの気持ちよさにぃ、年上生意気おまんこスッゴイ満足しました~♥️普通にセックスするだけでもイキまくりなのに我慢できなくて自分で動いちゃったぁ~~~~///腰を落とす度に俺様系なおチンポが私の膣奥ごりごり叩いてその度にアクメしてもうメロメロでーす///しっかりザーメン注いで貰ってお嫁さんになれる喜びでまだ軽イキしてます~♥️皆様も今日のオカズは美童で決まりですよね♥️」


叶(な、な、な、なにこれw!?)

幸彦(ドスケベ改変に書いてあった作法とかいうやつか!w)


647 ◆eNVdlxjO9M2024/08/22(木) 23:28:27.011bdfleDZ0 (1/1)


幸彦の想像通りこれこそ面孕祭に向けて幼少期から躾る、参拝客に向かって開脚して指でくぱぁして、どんなセックスをして中出しされたかをドスケベな表現の長文で宣言するという代々美童家に伝わる作法だった。


叶(うーんこの 我が家が汚されていく)

「な、なんて淫らな宣言なの//」

「今の奥様(燈)にも引けをとらないわ///」

「当時の感動も凄かったのお」


真理亜「まったくひどい悪ふざけですわ…///」


美花「でもその度に常識改変の威力を思い知らされます///」


燈「成長したねぇ聖(感動)」


雫「伝統の技を見せていただきました///あっでも美童のお二人は三回中出しするんでしたよね」


幸彦「そういうことです!(聖の肩を持つ)」ガシ


聖「ひええ///」


ズンッ


幸彦「くはぁ~~~~…とろとろ…!…w」タンタンタン


聖「ふぐううっ///あっあっああ~~~~♥️」ガクガクガク

容赦の無い二回戦を固唾をのんで参拝客は見守る。相変わらずスピーカーからは媚びた雌声が響いていた。


聖「ひゃああぁああ~~~~っ!!♥️!///」


叶「うっへ~~~~…///」ドキドキ

ーーー


三回目の中出しが終わった時、聖は布団の上で仰向けで力無く横たわっており、汗だくで髪は乱れに乱れていた。表情に力はなく全身を痙攣させる姿は無惨なドスケベさだった。


聖「んひゅ……///おぉ゛…♥️………っ…」コポポ


幸彦「ふーーー堪能してしまったw」


叶「お、お姉ちゃんがハメ殺された…///」


雫「なんということでしょう!聖さん、おまんこからザーメンを溢れさせながら完全にK.Oです///」


幸彦「次は叶…貴様だ!(吸血鬼)」


叶「うぐぅ~~~~///」




648 ◆eNVdlxjO9M2024/08/23(金) 00:12:55.83Q+bcsRcs0 (1/4)



聖「あひゅう……♥️……」ビクンッ


ハメ殺された聖をカメラマンが撮影する。特に三発中出しされたどろどろの陰部にじっくり回していた。


もえ「あ、あんなにぐったりするまで…ふああ…///」


真理亜「幸彦さんのあのおちんちんで三回は辛いですわね///」


美花「は、はい///しかもまだ大きいままで、叶先輩の分もしっかり残されてますね」


雫「ずっとM字開脚してお姉さんの生ハメを見ていた叶さんも、おまんこを潤ませてしまっていることは皆さん把握しております!」


燈「叶も私の娘として魅せてくれる筈だよ」


幸彦は叶を後ろから抱え、背面座位で挿入を果たす。神社の娘モードの叶は自分と向かい合うより参拝客に顔を見せたほうが役に入り込めると考えての事だった。


幸彦「はーーーまったく姉妹揃ってやんちゃなおまんこしやがって///くううっ」ズンッ


叶「ひぐううっ!!///(ほ、本当に神力とかいうので敏感になってる!挿れられただけで頭くらくらするし…っ)」ガク


幸彦「演技混じりでイヤらしく喘げよ」ヒソヒソ


叶「く……や、やってやりますよ///」


幸彦「それえいっ!」パンッズンッズンッドスッ


叶「ごほおおっ!♥️??あひっ!あんっ!あっあっあ!!き、きもっちぃ~~~~っ!///チンポぉ気持ちよすぎぃっ!」


叶「(後ろから胸を触られながら突かれる)ひぐっ♥️あんっおまんこずぼずぼされながらおっぱい触られるの最高ぉ///はあ、ひあ…んぎいっ~~~~///」ズッチュズッチュ


雫「控えめなお胸を弄ばれながら剛直を出し入れされる叶さん。これはあの激しい声ももしや演技ではないのではないでしょうか///」


真理亜「あの叶さんの目を見開いて口をパクパクさせてる感じは…かなり本気の表情ですわね///」


美花「私たちに身体向けてくれてるお陰でよく見えますね…///」


もえ「か、叶ちゃんエッチだよ~///」





649 ◆eNVdlxjO9M2024/08/23(金) 00:46:29.52Q+bcsRcs0 (2/4)



叶「んあっ♥️あんあっ!あっほおおっ~~~~///おおっお゛っ」パンパンパン


幸彦「こんなおまんこを震わせておいて演技ならすごすぎるぜ!」タンタンタン


叶「わ、分かってるなら加減しろぉお~~~~♥️お゛っ!!あああ~~~~ピストンと前後にグリグリどっちも気持ちぃーーーっ///」


叶「こ、こんなのエロ雌になりゅっ♥️全国に妊娠確定ザーメンぶちこまれる姿見られながらいっぐうううーっ」ガクンガクン


叶(こっこれだめだ!感じまくって演技じゃなくなってる!)


幸彦「乳首もビンビンだしなぁふひひ」コリコリ


ズップヌップヌップヌップ

ゴリュゴリュッ


叶「いっぐ!あっ!はぁーーーー♥️んんっ!ヒグッイグイグイグ!っんん゛ーーーーー!」ビックーーン


雫「上下ピストンで叶さんのツインテも激しく上下しております///」


「あんなイキまくりだと演技じゃないわよね…///」


「そ、そうなのかな…//」


叶「はーーーぜえーーーーー……♥️…ぜえー…♥️…」


幸彦「ふんっふんっふんっ~~~~!」パンパンパンパンパン


叶「んぉお~~~~っ!?♥️お、おまんここわれりゅうううう!?」プシャア


幸彦は抱き締めていた叶を離すと、バックの体勢となり、叶のツインテを軽く握りながら腰を動かす。


幸彦「ツインテハンドルは征服感が凄い…wっく!ふっ!」ズッ!パンッパン


叶「あーーーーーあ゛ーーーーあーあ゛ーーーあ゛ー!!♥️」パンッパンッ


幸彦「ふんっふんっくうっ最高だ~~」タンタンタン


雫「ああーー///女の子の髪を取っ手代わりにするとは///叶さんヘロヘロ、そろそろザーメンが注がれてしまうでしょう!」


幸彦「く、ううっおおお!はあ、はあ!ふうっ!射精(で)るぞっ」ズッチュズッチュズンッ


650以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/23(金) 00:55:33.30jIwUx9mL0 (1/1)

このスレ誰か漫画化してくれないかな


651 ◆eNVdlxjO9M2024/08/23(金) 01:47:10.19Q+bcsRcs0 (3/4)



叶「ザーメンきったぁあああ~~~~~~~~///おお゛お゛~~~~…///…!」ガクンガクン


叶「~~~~♥️…///」ブルブル


幸彦「ふう……実質四発目なのにメチャクチャ射精(で)ちまった(ゆっくり引き抜く)」ヌプ


叶「かはぁあ…///っ……」ガク


幸彦「叶よ、美童の作法(笑)いけるか…w?」


叶「………はぁ……はぁ……///」


叶「ぐぎ…///んん゛……っ♥️……(四つん這いで身体を支える)」ググ


叶は四つん這いとなり下半身を参拝客に向けると、股の間から後ろを覗き、片手で陰唇を広げる。中出しされたザーメンが溢れ、御利益があると言われているおまんこをまじまじと見せつけた。


叶「はーー……んん…♥️………」クパ トロロ


叶「み、皆さんに余すこと無くアヘ顔見てもらいながら下から突き上げられるのすごく気持ちよかったです~~~♥️お姉ちゃんの言う通り最高のチンポでメロメロになっちゃいましたっ。おっぱいと一緒に責められて即堕ちです♥️髪の毛掴まれてバックで突かれるのなんて恥ずかしくて悔しくて頭おかしくなっちゃうかと思いましたぁ…///でも幸彦先輩の嫁おまんこなんだって分からせられちゃってイキまくりで完全屈服しちゃったし、皆さんに無様アクメ姿み、見てもらってとーーっても嬉しいですっ♥️お姉ちゃんのおまんこに負けないくらい御利益あるのでテレビの前の皆さんも私のおまんこ沢山見てくださいね~~///い、今だけですからね~~~///」


幸彦「これぞドスケベオカルト部新部長を任せる器よ…ww」ウンウン


真理亜「ふ……w…///…お、恐ろしい改変ですわ……///」


美花「うわーん叶先輩…全国ネットで自分のお、あまんこみてなんて言ってる…///」


燈「ふふふ、二人ともよくやってくれたね」


雫「か、叶さんも聖さんに負けず劣らず生き恥爆発ドスケベ宣言でした///参拝客の皆さんも大満足といったかんじです。しかし、叶さんにもあと二発の中出しが残っておりますね///これも妊娠のため…」


幸彦「ふひひそういうことだな。いくぞ叶」


叶「~~~~……///…」

ーーーーー

叶「んぉ…♥️ほご……///…っ」ピクピク


雫「ああっ///三発目の中出しが終わり、解放された叶さんですが!お姉さんと同じように、うつぶせ汗だくザーメンまみれで潰れたカエルのように痙攣しております///学園での小悪魔的したたかさはまるで感じられません!」


幸彦「ふうううう……まったくエロい姉妹のせいでまだ勃起できるが…///(叶の肩を抱く)」グイ


叶「~~~~♥️……(聖の上に乗せられ、姉妹の中出しされたお尻が積み重なる)」ドサ


聖「うう゛……♥️…///…」ヒク


雫「うう、なんということでしょう///美童姉妹のおまんこが上下に積み重なって!姉妹揃ってハメ殺されてしまったということがよく分かる構図です///縁起の良いのでしょうが無様さを感じずにはいられない…」

幸彦「神事なので俺も気合い入ってしまいましたw」


こうして一日目の面孕祭は大盛況で終わりを迎えた。妊娠検査は二日目から行う様で、大体神の加護で二日目の検査で陽性が出るらしい。もはや未来予知の検査キットがあるらしく細かいことを気にしないドスケベ改変らしいなと幸彦は呆れながら思った。そして、幸彦は妊娠するまでは神社に寝泊まりすることとなった。




652 ◆eNVdlxjO9M2024/08/23(金) 01:57:53.40Q+bcsRcs0 (4/4)

私立場が逆転するっていうシチュにドスケベ感じるんだけどこれなんでかなって記憶を振り返ってみたらキッズの頃に銀魂のイラストカード集めてて土方が高杉の首に刀突き付けてるイラストとまったく逆のシチュのイラストがあってそれ並べて見てなんかエッチだなーって思った記憶がある(発作) いたいけな少女の性癖ねじ曲げやがって(白目)
 


幸彦は客室の和室に案内された。そしてその日の深夜、面孕祭の一端として美童姉妹のドスケベ奉仕が発生!!この男至れり尽くせりか!安価で決めます♥️

1 添い寝耳舐め手コキ
2 開発された乳首を舐められながら添い寝
3 自由安価ぁ!
↓2でよろしく~♪


653以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/23(金) 08:44:15.88WEKkq9IH0 (1/1)

ヤンキー
小清水 菜々子


654以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/23(金) 09:31:09.76QZ1qXn/7O (1/1)

3
1の後に逆襲して二人共夜通し精液ぶち込んで精液ボテでアヘらせる


655以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/23(金) 11:26:39.42OP9sFM210 (1/1)

妄想と推敲の果てにめっちゃ注文多くなってしまって申し訳ないと思ってたが、やっぱ>>1に書いてもらって正解だったわ。>>1の文が好きだ(大胆な告白)


656 ◆eNVdlxjO9M2024/08/24(土) 00:23:48.87YXgno8kc0 (1/2)

改変発案兄貴姉貴によるとご奉仕では射精できないようなのでぶちこむのはは二日目の面孕祭でってことにするぜ! そしてヤンキーの名前も確定ぇ!
>>655 う 嬉しいんだからねっ!!

ーー

美童家の和室に案内された幸彦は、氏子が集まる面孕祭の打ち上げにも参加することになった。今回の立役者でもあるため美童姉妹と共に歓迎されていた。


叶「はーーーー早く終われ~~~~(楽しんでくださいね皆さん♥️)」


幸彦「逆ゥーーー!」


聖「叶も料理をテーブルに運んでくれよ~い。お姉ちゃん疲れたよ」テクテク


燈「あんたも今日は疲れただろうし座ってていいよ。幸彦君、遠慮無く食べなよ。変な気分だね~幸彦君が義理の息子になるなんてね」

叶「……//」

幸彦「ありがとうございます!」


聖「あれ、私の旦那でもあるけど叶の旦那でもある訳だよね…ってことはあの関係じゃん。私がウェカピポで」


幸彦「(逆鱗に触れた顔)」


「おーーーい若者たちもこっちで飲もうや」


燈「未成年ですよ勘弁してくださいな」


「叶ちゃんも聖ちゃんもあんな小さかったのに今ではエロい身体になってたなあ。まー胸は今後に期待だが」


叶(ドスケベ改変だから仕方ないけどクッソセクハラ親父なんですけど!この人こんなこと言う人じゃないのに)


「幸彦君お酌してくれや」


燈「ちょっとちょっと」


幸彦「へい旦那ぁお安いご用でゲスよげへへ」


叶「小悪党が似合いすぎるw」


幸彦は立ち回りの上手さから氏子の年寄りたちに取り入っていく。しかし、一人険しい顔をして幸彦を睨む氏子あり。


「伊頭とか言ったな。ワシは君のことをまだ認めておらん。ワシは聖ちゃんも叶ちゃんも小さい頃から知っとる。ちゃらちゃらした男にはやれんっ。二人の旦那になるということは神社の未来を担うということ。その覚悟があるのか(コップを差し出す)」


幸彦「ひとつだけ言えることは」トクトクトク


幸彦「この二人のおまんこは裏切れないという思いは本物だぜ」


「ふっ若僧がぁ」


蜻「かっ!かっ!かっ!」


叶「イヤイヤイヤイヤw頭おかしくなるって」

ーーーー



657 ◆eNVdlxjO9M2024/08/24(土) 01:07:52.94YXgno8kc0 (2/2)


ーーーー

その後、バスルームを使わせて貰った幸彦は用意された和室でのんびりしていた。


幸彦「叶の家に泊まるのは初めてでなんかワクワクするな。まあ仲の良い後輩とは言え女の子だから当たり前なんだがw」


幸彦「片付けとか手伝ってたらもう日付変わるじゃねーか。そろそろ寝よう」


ドスケベ改変が日付を跨ぐという新ルールのため、寝て目が覚めても面孕祭が二日目に突入するという事実に今さら幸彦は戦慄していた。


幸彦「まあなんとかなるだろwふひひ。よいしょ(布団に入る)」ゴソゴソ


電気を消し、目を閉じる。静寂が部屋を支配し、良い感じに眠気が頭を覆ってきた時、襖が音を立てる。


幸彦「ん?……誰か…」


幸彦は何事かと見つめる。ゆっくり襖が開かれると、叶と聖が浴衣姿で入ってくるのが、暗闇に目が慣れていたので分かった。ちなみに美童家は寝巻きは浴衣であり幸彦も着させて貰っていた。


叶「レイプ魔発見~~」


幸彦「何を言う!夫婦のまぐわいだ」


聖「寝てたところ悪いね~。面孕祭の間は添い寝ご奉仕で仲良く寝ることになってるんだって。果報者だぜ幸彦君よ美人姉妹と添い寝だぜ~」


幸彦「やったぜ!!(素直)ていうか、デフォルトで浴衣が寝巻きなの珍しいですねw似合っている」


叶「時代錯誤で私はあんまり好きじゃないですけど」ヒラヒラ


聖「まー神社なんて特殊な生業だしね。んじゃ、失礼して私達で挟んで寝よっかね!」


叶と聖は幸彦を挟むように布団に入る。二人とも髪を下ろしており、密着すると女の子の香りが鼻腔をくすぐり興奮してしまっていた。


幸彦「これ夢?最高かよ…………温いしいい匂いだしエッチだし…w」


叶「いい気なものですね部長~。私筋肉痛なんですけどどっかの猿のせいで」ギュ


幸彦「自分のドスケベさを恨め!うおお……お、お前メチャクチャいい香りだな…//」

聖「明日も頑張って貰わないといけないし、それじゃ始めるかぁ」


幸彦「何をですか?」


聖「美童姉妹耳舐め手コキご奉仕!」


幸彦「マジかぁ~…w(歓喜)」





658 ◆eNVdlxjO9M2024/08/24(土) 14:48:11.72d3Lli6MOO (1/1)


それぞれの耳を舐められながら昼間に6回射精したにも関わらず十分すぎるほど勃起した肉棒を二人の細い指で撫でられる幸彦。他人の家でこんなことをされている背徳感が益々精神を高揚させていた。


幸彦「くっふ~~~~///うおお、やばっ」ゾクゾク


幸彦「はあ、おおお…!み、耳に舌が入って音が!」


幸彦「なんという新感覚!チンポが跳ねる…///おおおおっ!」ビクン


叶「(右腕に抱きつきながら舌で耳たぶや耳の穴を舐め)はむ……れえー…///」ペロチロチロ


聖「(左腕に抱きつきながら以下略)ちゅ…んふふふ///」ズロロ


幸彦「両耳を通して脳みそが犯されるう~~~~///」ガクガク


叶「いひひひこういうときの部長はかわいいんだからいつでもこうならいいんだけどな~wうり、朝のお返しに舌で脳みそレイプしてやるwれろおおちゅるう///」


聖「チンポもアッツアツのギンギンだよ。すっげえ精力~///」シコシコシコ


幸彦「う、ああ!あっ!くっ!あれ…うっ!今、射精するかと思ったけど、しなかったな…///」ビクン


聖「あー確か今も神力働いてて、面孕祭二日目まで射精はできないようになってるぽいね」シコシコシコ


叶「そうなの…wんじゃ生殺しですね部長~。こんなチンポパンパンなのに我慢とか…」シコシコシコ


幸彦「くーーー///明日な備えておけということかっ!つらい…!天国に到達する前の地獄!土日の前の金曜日だ!///」


聖「おいおいそんな言い方ないじぇ♪折角お嫁さんに姉妹がご奉仕してあげてるんだから、ちゅううぺろ」


叶「明日に備えてしっかり悶えさせてあげますよ~ペロペロ、はむ、ちゅ…♪」


幸彦「くふ~~~~っく!うう!あ!///っ~~~~はあ、はあ、はあ」ゾクゾク


息のあった耳責め手コキ責めに快感が身体をめぐる幸彦。流石は姉妹といったところか!


幸彦「はあ、はあ、ううっ///確かにこんなシチュは興奮しっぱなしになる」


叶「チンポも破裂しないでくださいよwおらおら~~」シュッシュッシュ


聖「さんざん昼間は好き勝手出しやがって~~~~w」シュッシュッ

幸彦「うくーーーーーっ///はあ、はあ、あっうう」


二人の責めは30分ほど続いたが、流石に疲れたし明日も二日目があるのでそこでお開きとなった。手や耳を洗った三人は改めてひとつの布団で横になり、寝始める。


幸彦「ふううう…俺寝られるかなwまず勃起をおさめないと…w」

叶「…………ヨイショ」ギュ

叶「苦しめぇ~w」

聖「しかし、結局明日私たちの身に帰ってくるんだよなぁ。困ったw」


幸彦「そうですね!明日もメチャクチャハメようとおもいます!」


叶「く、やはり今のうちに息の根を…!(首に手をかける)」


幸彦「やめろぉ!」

ーーー


659 ◆eNVdlxjO9M2024/08/24(土) 15:18:05.97woWnXCOcO (1/2)


面孕祭二日目は一日目と比べるとほかの参加メンバーがいないため始まりの時間が遅く、平日のため解説もいなかった。それでも参拝客は賑わい、一日目とは別のテレビ局が全国ネットで放映しているため十分大成功といえた。


叶「ん……ぉ゛お…♥️…///っん……ひぐ…」ピクピク


聖「はいええ…♥️…ち、ちんぽ…ゆるひて…///」ピクピク


美花やもえ、みるくは学園に行っているため見学しているのは三年生だけであり、真理亜と小桐(三白眼)は赤面しながら興味津々に一日目に続けてハメ殺された二人の巫女を見つめていた。


真理亜「す、すごいですわよね~~~~///おほほ」


轟小桐(とどろきこきり)「桔梗ちゃん(叶)ってあんなえぐい声出すんだなぁ///幸彦のやつ容赦無さすぎだろ!え、えろいけど//」


幸彦「はあああ……二日続けて6発はきくなあw」


「い、一日目テレビで見てあのドスケベ中出し宣言を間近でききたいと思ってたんだ。あんなにエロいとは…///」


「無様すぎるわ…///」


二人の巫女は一日目とは逆に、仰向けで大きく股を開いた状態で重ねられており、これもまた男の欲望を受け続けた雌の末路のドスケベさがあった。当然参拝客側に股間は向けられており、二人の陰部からはザーメンが零れていた。


叶「あううう゛…///…っ~~~~…♥️……んひゅ…」ヒク


聖「ひぐ……///うおお…♥️…あん…」ピクン


燈「(うんうんと頷き)よし、妊娠検査薬で二人の尿をとっておくれ(係員に指示)」


改変特有の爆速検査薬を持った係員は、ドスケベに重ねられた二人のおまんこに近づく。


「す、すみません。おしっこ出せます?」


「お、おねがいしまーす…」

二人はもう息も絶え絶えだが、神事ということもあり素直に小便を溢れさせる。汗だくハメ殺され状態でさらに放尿まで参拝客に見せつける無様さに参拝客は恐るべし御利益を感じていた。

真理亜「あ、あらあらあら///」

小桐「おいおい…///乙女の尊厳よ…」

叶「…~~~~//」チョロロ

聖「///はあ…ん♥️」チョロロ


幸彦「ド、ドスケベすぎる…wふひひひ」


そして検査薬の結果が出るのを固唾をのんで見守るその場にいる全員。あまりの静寂に改変されていないお嬢は(なんですのこの時間)と思った。


「……!叶さん陽性です」


「雫さんもです!今年の面孕祭奉納完了です」


わああああああ~~~~!!!


燈「よくやったねぇ………二人とも……(感動)」


叶「あ……ほ…かぁ///~~~~♥️…」ピクピク


聖「ゆひゅ…♥️あひ…」ピクピク


幸彦「だ、大丈夫か二人ともw……」


660 ◆eNVdlxjO9M2024/08/24(土) 15:24:27.87woWnXCOcO (2/2)

記念すべき100個目(らしい)ドスケベ改変完!
キリがいいけど、前回の募集の時2.3回やるって言ったので101個めでラストにしよう!サブカルオタクは半端な数が好きなんじゃ!(偏見)

いうわけで、次回のドスケベ改変を募集するぜ!
何日間か、もしくは改変が終わる条件も書いてくれると嬉しい!なければいつも通り一日になります!
ドスケベオカルト部以外を改変を受けなくすることもできるので好きに使ってな!何もなければ全員が改変を受けることになるぜ!
キャラの名前安価も依然継続中なのでよろしく~!

次回の私のコンマに近いものを採用!


661以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/24(土) 15:57:30.68C8V0nKyO0 (1/1)

>>613



662以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/24(土) 17:35:37.77oq/Jp2XR0 (1/3)

全国各地にある神社でのおみくじで神性吉(かみせいきち)というくじが一つだけある
このくじを引くと天界にワープし天界にいる女性と性行(生ハメ)が可能
女性側は基本的に拒否することが出来ない 
受精率は何と100%

もちろん、くじで当たりを引くのは我らが幸彦!
アフロディーテを含む神々を孕ませて天界で幸彦の血筋を増やせ!

幸彦のみ改変無し
期間は天界の時間で一月(天界と地上の時間の流れは別、どれくらい別かはお任せします)


663以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/24(土) 23:11:16.292rSkuB4u0 (1/1)

精霊や気という事象への信心が全世界的に廃れておらず
絶頂による液体の排出が、普通の健康法としていろいろ存在する


続きに乗り気だったようだし第二弾で最終話と行こうか……
なお>>594によればめくった枚数が100枚、そこに説明子パニッシュメントと後輩女忘れられた世界が加わる


664以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/24(土) 23:16:30.93oq/Jp2XR0 (2/3)

男性の精力の強さによって多妻が作れる世界
文字通りその男性の精力によって妻に出来る数が変わる
多い人は十数人ほどの妻がいるが、そのほとんどが社会人であり、学生だと多くても二人から三人ほど
幸彦は三人の妻がおり、真理亜と美花、凛香の三人(叶がいない理由は告白待ちしてたら三人が告白し幸彦が承諾したため)

古典研究部の改変が無し
期限は一週間

真理亜がデレデレして欲しいし、叶のヤキモチしている姿がみたい


665以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/24(土) 23:19:13.13oq/Jp2XR0 (3/3)

ラストと言うことなのでもう一つの案を出しました
駄目ならば>>664は無しにして下さい


666以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/24(土) 23:21:31.92c4K4hMKx0 (1/1)

>>533


667以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/25(日) 01:09:18.46E2qY+G4K0 (1/2)

 エロいが最悪に性格の悪い魔法のランプ

 なんでも願いを叶えてくれるという魔人のランプがある世界。そのランプとは数千年に一度にランダムな男性の元へ現れ、望む通りの願いを叶えてくれる。
 ただし願いを叶えると同時にとある小さな不幸(意味深)が使用者へふりかかる。

 改変を受けないのは幸彦そして当然のようにランプは男の元へと現れる。
 願いが叶うと言う言葉に誘われた幸彦は不穏な文面から目を逸らしてランプを使用、『全世界の女とラブラブエチエチし放題にしてくれ』と願った結果、この世の全ての女性は幸彦にぞっこんラブなエロ女となる。(全世界というわけで、安全圏にいたはずのアフロさんやら説明さんも願いの影響を受けてしまう)
 ひたすらに最高だと女に囲まれていた幸彦だったが、一向にオカルト部の面々が現れない。
 そんな様子を見ていたランプの魔人は、願いの対価として部員を存在ごと消滅させたという、洒落にならない事実を話し始める。

 ◯ 幸彦が折角エロくてやりたい放題なハーレムを叶えたけど、魔人に部員を復活させる為には丸一日の間、射精を我慢しなきゃならない。
 
 エロ系の話でたまにある性欲を抑えないといけないみたいな話が好きです。
 

 

 


668以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/25(日) 01:12:24.32E2qY+G4K0 (2/2)

 まだ少しキャラ名が頭に馴染みませんね。ついつい男って書いちゃいます。


669以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/25(日) 14:54:07.42BUfVO9570 (1/1)

性器結合症という病がある世界
異性同士の相性が良いと交尾した際、妊娠するまで結合したままになるという病

女性の基本的な効果は対象の相手が近い場合、乳首と陰核の突起、愛液の異常分泌。稀に子宮に異常(男性器を咥えこむ、精液を溜め込む等)、妊娠前に母乳が出る(相手を想うほど多い)

男性の基本的な効果は対象の相手が近い場合、性器が不意に突起、大きさの膨張。稀に射精量の増加(相手を想うほど多い)

排尿は女性が男性の分を担い、排便は男性が女性の分を担うことになる

幸彦と真理亜が改変されない
ちょっとしたハプニングで結合してしまった幸彦と真理亜の相性は最高で稀にの項目が全て出る

期間は1ヶ月

改変が終わった後の二人の関係がどうなるのか楽しみだ




670 ◆eNVdlxjO9M2024/08/25(日) 19:15:51.694OaqiRqWO (1/1)

このレスコンマで決定!
ドスケベたちサンッキュア~~~~


671 ◆eNVdlxjO9M2024/08/25(日) 21:10:35.115ycbTePD0 (1/1)



アフロディーテ「説明子、下界では2月の後半ですが、またドスケベ改変カレンダーをめくりましたね。空気の震動で分かりましたよ」


説明子「流石は美神と謳われたアフちゃんだぜ」


アフロディーテ「見せてみなさいどんな改変だったのですか」ワクワク

ゴゴ

ドスケベバイオハザードが起こった世界線
精液や愛汁、母乳などが1番栄養価の高い食料になり普通の食事は空腹以外全く満たされない状態になる、SEXやドスケベ状態や行動以外で次第に精神が安定しなくなってイく様になる、男性は全員底なし絶倫と化すが代わりに毎日セックスで射精しないと種無しとなる、etcなドスケベ化ウイルスのバイオハザードが突如、全世界を襲った。
人々は見境なくセックスした。ゲイもレズもロリもショタも妊婦も男の娘も隙あらばセックスばっかり。


説明子「なかなかハードな改変になっちまったぜw期間は一週間だってよ!」


アフロディーテ「やはりあの空気のうねりは大規模な改変が起こったということですね、今回は幸彦君たちも全員改変を受けていると」


説明子「ああ、しかもあの部活全員感染しちまってるみたいだな!」


アフロディーテ「どれどれ」

ーーーー

あの日から世界は変わってしまった。恐怖のT(タイラントドスケベ)・ウイルスが突如全世界に蔓延したのだ。一説では某国の研究所から漏れたのが始まりだとい言われていたが真実は闇の中で、空気感染、飛沫感染そして接触感染で広まるこのウイルスは現在人類の半分が感染していると言われていた。


幸彦「ただいま~ふ~(ペストマスクを脱ぐ)」


真理亜「幸彦さんお帰りなさいですわ~♪」


叶「無事生活用品買ってこられたみたいで良かった良かった」


美花「幸彦さんお帰りなさいですっ」


星野凜香(ほしのりんか)「幸彦お帰り~。まさるもなるみもエレオも仲良く眠ってるわよ」


ドスケベオカルト部+凛香(ツンデレ)+スーユー(メイド)は真理亜の屋敷で一緒に暮らしていた。恐るべきウイルスに全員罹患しており、幸彦と女性陣は結婚していた。というのも世界を変えてしまったT・ウイルスにより、一夫多妻が認められたのだ。まさる、なるみ、エレオはそれぞれ凛香、美花、真理亜が産んだ子供たちだった。


スーユー「幸彦様お帰りなさいませ。お荷物は私がしまっておきますので」シュタ


幸彦「ありがとう(荷物を渡す)ちゅ(頬にキス)」


スーユー「♥️。では」チュ


叶「へいへいへい童貞野郎私にもしてもらいましょうか」


真理亜「私も妻なのでしていただかないと困りますわ~っ」


幸彦「ふひひひ照れるぜ」





672 ◆eNVdlxjO9M2024/08/26(月) 04:44:39.49n+6Zmfhi0 (1/2)

ゼエゼエ 世界観説明は文字数多くなるにゃあ…!


幸彦は嫁たちの頬にキスをしながら今の幸せを噛み締めていた。T・ウイルス感染から2年。未だワクチンや特効薬は見つかっておらず不治の病として人々を恐怖させている。このウイルスは恐るべきことに寄生先と共存する、死に至らしめることなく、ただし栄養をセックスを通してしか得られないように身体を変化させるため粘膜接触での感染速度が尋常ではなかった。

幸彦「とはいえ舌で味も感じたいし、腹が膨れるだけだけど食べ物も買ってきたぞ」


真理亜「おほほ。栄養にならないとはいえ、ケーキは美味しいですしね」


叶「でも、栄養を摂れるザーメンが一番美味しく感じられるようになっちゃいましたけど。私とスーユーさんも子供ほしいんですから、部長お願いしますよ~」


スーユー「胸が踊りますね。ふふふ」


T・ウイルスが蔓延し、これまでの社会が維持できなくなったため、幸彦たちは学校にも通えず日々を過ごしていた。幸彦には後ろめたさがあった、叶たちに感染させたのは自分だという確信があったのだ。大学進学間近という時、テレビやSNSで爆発的に広まったそのウイルスを知ったときには自分は感染していた。早期発見のための検査キッドが各家庭に配られているのが幸いしたのだ。当時、男の患者には感染した時点で生殖能力は諦めて貰うという政府の方針があった、セックスをする猶予は一日だし、何より感染者のザーメンを受けた女性もほぼ100%罹患することになるからだ。


幸彦「(叶と真理亜の頭を撫でる)」ワシャワサ


叶「うお、なに?キモいんですけどw~♪」


真理亜「女性の髪に無断で触れるのは旦那様の特権ですわよ♪」


感染により進学と生殖能力を同時に失うと知った幸彦の失意は大きかった。母親も泣いて父親と連絡を取っているのを見かけた。とにかくグループラインで自分が罹患したことを報告し、政府の指示通り部屋に引きこもることを決心したのだが、その日の夕方現在の嫁であるスーユー以外の四人が来訪。特に実家が太い真理亜と叶が幸彦と結婚すると独断で決定し、粘膜接触に及んだ。その結果、当然のように全員罹患し、真理亜は絶縁。叶も家族と一緒には暮らせないとして、真理亜が餞別として受け取ったとある屋敷に五人+スーユーで暮らすことになったのだ。冷静に見れば凄まじい自滅行為だし、幸彦自身あの日自室の鍵を開けるべきではなかったかもしれないと思うことはよくある。しかし、自分は彼女たちに救われ、彼女たちも自分と楽しそうに過ごしてくれている。感謝と幸福がそこにはあった。


幸彦「なにいっ。凛香、背中に頭を擦り付けてどうした!」


凛香「私も撫でるべきよね~~~~」グリグリ


幸彦「なんて健気なんだふひひ。」ナデナデ


このウイルスに罹患した男女が共に生活をしていたらどうなるか。セックスが日常の一部となる。男は毎日射精しなければ種無しとなってしまうし、男女共になにもしなければ精神が不安定になるほど発情してしまう。何より栄養を摂るためにはセックスしかないのだ。女は口と膣どちらからでもザーメンで栄養が摂れるが、どうやら膣からの方が圧倒的に吸収率が良い。その結果当然妊娠するときはしてしまう。今の世の中的には五人が好きなように栄養補給したら下手すれば五人とも妊娠し、その間セックスができない日が続く。幸彦の生殖能力維持にはそれが命取りになるので、結果ちょっとずつ危険日と相談して三人の子供が生まれるに至ったのだ。


幸彦「いいのか叶よ!真理亜たちによると危険日のザーメンはメチャクチャ美味らしいぞw病み付きになっちまうんじゃねえかふひひ」


叶「何回でも味あわせてくれればいいじゃないですか結婚してんだしw」


幸彦「なんて興奮する発言なんだ…wあと、スーユーさんにこれまでアルティメットメイドさんとして助産婦技能に助けられてきたけど、スーユーさん本人が妊娠したら不味くないか」


真理亜「私達が今スーユーから伝授されている途中なのでご安心を!いざとなればT・ウイルス罹患者専用病院に助けを求めますし、あと天使様も(天使なので)ウイルス無効ですし助けてくれるはずですわ」


美花「二年もすれば、ようやく私達罹患者も少しずつ生きやすくなってきましたねっ」


スーユー「私の故郷の中国ではかなり大きい専用病院も作られたらしいですからね」


ーーー

説明子「仲良くやっとるわw」


アフロディーテ「大したものですね」


673 ◆eNVdlxjO9M2024/08/26(月) 05:01:14.60n+6Zmfhi0 (2/2)

バイオハザード世界の一週間を覗いていくぜ!何回か安価取るぜ!よろしく~♥️

1 お嬢の母乳を味わいながら夫婦セックス!
2 叶様の雌豚四匹雄豚一匹仲良し調教プレイ!
3 一方その頃 直と静流カップルは!
4 自由安価ぁ!

↓2


674以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/26(月) 05:43:39.17RKk+WjPz0 (1/1)

1


675以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/26(月) 05:47:58.91EqzEqfFdO (1/1)

2


676 ◆eNVdlxjO9M2024/08/26(月) 14:18:56.54tFD1aKpWO (1/1)



幸彦「しかし恐ろしいウイルスだよな。子供たちまで産まれながらに罹患してるなんて」ナデナデ


凛香「父も母もそうなんだからさもありなんって感じだけどね」


美花「食品メーカーが乳児用の擬似精液、擬似愛液、擬似母乳を作ってくれて良かったですよね。産まれて間もない我が子に自分達の体液は…憚れますから」


叶「ほんとだよね。でも結局あれって誰かの体液を加工したものなんじゃないの?」


真理亜「どうやら、科学的に配合された限りなく体液に近い別物らしいですわ」


スーユー「三人ともぐっすり寝ております。かわいいものです。ふふふ、特にお嬢様のお子さまとなれば麗しさ100倍!」

現在の屋敷は元々住んでいた屋敷と比べたら小さく、それでも8人で住むには広すぎる部屋の数を有していた。掃除の時間的にも丁度良い感じで、真理亜は父母の檄を思い出す。悔いはないとはいえ一族の恥だと言われ、勘当を言い渡された際は流石に涙が溢れたが、餞別として貰ったこの屋敷、そして幸彦たち曰く頭おかしなるでな預金残高はやはり愛されていたのだと感じさせた。


美花「でも外出の時幸彦さんだけペストマスクなのなんなんですか。政府もマスクとフェイスシールドだけで良いって言ってましたよ」


凛香「バカだからでしょ~」


幸彦「かっこいいから!」


叶「ダメだこいつ…早くなんとかしないと。でも罹患者バッヂの着用義務付けられて、スーパーに入るとき出入口でメチャクチャ消毒されるの傷つきますよね~ドキンちゃんかて」


真理亜「仕方ありませんわ。私達不治の病ですからね。おほほほ」


スーユー「私としてはお嬢様がクッソドスケベな姿を見せてくださるようになって最高です」


テレビをつけながら団らんするメンバーだが、確認しておかなければならない日課があった。それは栄養が不足している者が居ないかである。


男「俺は大丈夫だが、最後にザーメンを摂取のが三日前の人居ないよな?」


叶「私は昨日、まだお腹いっぱいです。スーユーさんもそうですね」


凛香「私たち三人も今朝口からザーメンのませて貰ったわ」


お嬢「普通の食べ物も変につまんでいると、栄養不足に気付かなくなりそうですからね、とりあえず急ぎの体液摂取は大丈夫みたいですわね皆様。摂りすぎても太っちゃいますし」


美花「ということは今日は仲良くエッチなことができますね~♪えーと誰の番でしたっけ」


叶「はい!私です!妊娠出産で不参加で安静にしてる人がいないのは久しぶりですね~♪いひひひ楽しみ」


凛香「うへ、叶ちゃんか///まだ慣れないのよね」


叶のネジ曲がった性癖から繰り出されるプレイはノーマルだった凛香には親しみがなく抵抗があった。しかし同居して二年もすれば流石に染まりつつあったのだ。


真理亜「お手柔らかにお願い致しますわよ///おほほ」


幸彦「まあ無理だろうな!//」




677 ◆eNVdlxjO9M2024/08/26(月) 14:54:26.02Af/JSv0UO (1/1)

ちょっと次回更新までにドスケベたちの好きなドスケベくっそ無様SMプレイあれば出して貰えるかな(鬼畜眼鏡)NL BL GL問わないしな!
わしもBLを中心にそれなりに嗜んでおりますが情報は多い方が良いからねクイッ
まあねーよって場合は全然良いし、更新までの時間が伸びるとかも無いと思うぜ! 
琴線に触れたやつ(で可能なやつ)は作中でやらせます(無慈悲)


678以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/26(月) 16:36:29.327MyD7U2TO (1/1)

幸彦×叶想定だけど
拘束具でバンザイ&M字開脚で拘束して目隠し装着
クソザコ性感帯の耳元で耳舐めしたりイケボASMRしたり言葉責めしながら乳首やおまんこを指やらローターやら電マやらで責めまくるも寸止めさせて絶対にイカせない
叶が泣きながら無様に『イカせて下さい』と懇願したら今度はガチイカセプレイ
『イキそうになったらちゃんと言えよ』と囁いてから生ハメ交尾、叶が『イキま』と言った辺りで口にボールギャグ装着(と同時に叶絶頂)
白々しく『まだイッてないよな〜?』とピストンし続ける幸彦と首をぶんぶん振って否定する叶
そのまま寸止めされまくったぶんだけ数時間ほどイカされまくり、目隠しとボールギャグを外された叶はメスブタ奴隷として完全に堕ちていた

なんだかんだで叶が服従してるとこが一番シコいので盛りまくっちゃった



679以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/26(月) 17:50:23.68Np6oFykm0 (1/2)

なんかポストアポカリプスならではの絆みたいなのがちゃんとあって、真面目に不真面目でおもろい


680以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/26(月) 19:10:06.05Np6oFykm0 (2/2)

今後を見据えてマンネリ対策として、叶様に性感帯あるいは性癖を開発してもらうことになっている。統一して、アクメ報告は既に仕込まれている。目的からして、叶も別日にだれかに開発されてるんだと思う。
子供いる組から一人、乳首をめちゃくちゃ開発されて、授乳でオホ声出して絶頂しちゃうから誰かに支えてもらわないといけなくなっちゃった、普段も擦れるから絆創膏で過ごしてる人ください。
以下はこっちが勝手に想定してたというだけの例示なので特に指定ではないです。スペンス乳腺、ポルチオ、アナル。羞恥、隠姦、拘束、首絞め、など。

叶わからせニキとアツい握手。メイドとかもわからせたい。それはそれとして叶が上位のSMというアレだと思うぞ、わかったうえでならすまん。


681以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/27(火) 07:29:14.12ZFCxyYvF0 (1/1)

叶のお願いで幸彦は目隠ししてオナホに挿入して気持ちよくなるが目隠しをはずすと本当は男の娘がフェラをした後に男の娘のアナル穴に挿入していたことが分かる。
お返しをしないといけないですよねと叶に言われ発情した男の娘にフェラすることになる。
その後、ちんくり返しされ叶にアナル調教、男の娘から乳首責めされ自分の顔が精液まみれになるくらいいかされてしまう。
最後に男の娘にアナル挿入され快楽に身を任せてしまう


男の娘の名前思いつかなかったので一番いいやつを頼む~


682以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/08/27(火) 09:11:09.36VF1l5FfdO (1/1)

女王様が逆転されるとかよくあるものだし、叶の性格的にも調子に乗ってメスガキムーブしてたら逆襲されるのありだと思うんだ


683 ◆eNVdlxjO9M2024/08/28(水) 06:02:16.10RT4GRgTe0 (1/3)

分からせガチ勢が多いと覚えておくぜぇ~♪ ドスケベたちありがとう!乳首に絆創膏はイケメンキャラに恋人に乳首吸われて敏感になってるみたいなXのテンプレを思い出す!
ーーー


時刻は夜の8時頃、つけっぱなしのTVからは討論番組が流れており、T・ウイルス感染者との関わりかたについてのディベートが行われていた。人類の半分が感染者だけありこの議題は盛んであり、過激な意見としては隔離するべきだとか数を減らすべきというものがあった。罹患者と暮らしている家族は結構居るが、感染するためにセックスするわけにもいかず、激しい性欲を自分で慰め、なんとか精液や愛液を家族から分けて貰って生活している人が多いのだという。生きる分には体液で良いので社会に出ることも憚られ、労働力が半分となった国の国力は下がり、不安定な未来に焦燥感を抱いている人々は過激な思想に走っていたのだ。


幸彦「…」


演出もあるだろうが、全身を防護服で覆った罹患者とスーツ姿の非感染者グループが分かれあーだこーだと言い合っている姿は、罹患者の社会的信用がとても低いのだと実感できるようだった。罹患者グループもかつては各々有識者としてチヤホヤされていた人達なのだ。それが今では顔を出すことも許されずこもった声で反論する姿は息苦しそうだ。

幸彦「ふー」


幸彦は改めて自分は恵まれていると実感した。生殖能力も失わず、愛する嫁が五人も居る。子供も現在三人、男としては少し情けないが真理亜と叶のお陰で裕福にも暮らしていけている。


真理亜「幸彦さんここにいましたのね。皆さんもう地下室に集まっておりますわよ」


幸彦「おおごめんごめんwふひひ」


ここまで幸彦たちは結構普通に生活しているように見えたが、やはりT・ウイルスによるドスケベへの誘導は凄まじく、身体は発情してしまっていた。真理亜も一見冷静そうに幸彦を呼びに来たが、その姿は全裸に母乳の雫を溢れされ、指でオナニーをしていた。


真理亜「んはぁ…♥️はあ♥️んんん~……もう私我慢できませんわ。早く、行きましょ」クニュクニュ


幸彦「そうだな!(テレビを消す)昼も話したけど叶の番か」

真理亜「幸彦さん何を言っておりますの」





真理亜「叶様でしょぅ~♥️私達みたいな豚が呼び捨てなんて畏れ多いですわよっあんっん♥️」クニュクニュ

叶「その通り。真理亜豚はよーく分かってますねぇ~♪」

真理亜の背後から叶が現れる。その姿は紫色のボンデージ姿で、かなり女王様然としていた。こういった衣装を躊躇なく着こなせているのも改変の影響と二年間一緒に暮らしている信頼故だった。


真理亜「はぁああん♥️叶さまっ勿体無いお言葉ですわっ」


叶「ご褒美にその開発されまくりの日常生活に支障が出る敏感マゾ乳首こねてあげるw(真理亜の乳首をコリコリ弄る)」コリュコリュ

真理亜「ほおおぉ゛~~~~~~~~っ♥️!?(射乳)」ビクンビクンピュウ

幸彦「真理亜の子供のための母乳が無駄撃ちされたw」


叶「ほら、幸彦豚もその開発されまくり雄乳首で鳴かせてあげる。近くに来なさい」クイクイ

幸彦「えっ……」




幸彦「ありがとうございます!叶様!変態豚野郎の俺にっ//」


叶「うりw」ギュー


幸彦真理亜「あおおおおぉ゛~~~~!!っ♥️!」ビクンビクン

ーーーー






684 ◆eNVdlxjO9M2024/08/28(水) 22:03:52.29RT4GRgTe0 (2/3)



屋敷の地下室では、残りのメンバーが待機していた。しかし美花はパジャマ姿で立っており、スーユーと凛香が裸で四つん這い状態だった。


美花「二人とも叶様専用マゾ豚としてお似合いですよ~♪」

凛香「あ…うう…//」フルフル


スーユー「ありがとうございます!ぶひっ!んご♥️んぶひいいっ♥️」


美花が服を着ているのは全員が参加していては急な来客や子供たちの対処が遅れるということからプレイ中も一人は見学ということになっていた、ぐっすり眠った子供たちも隣の部屋に移動させてある。T・ウイルスの影響でメチャクチャオナニーをすることになるが。そして叶の調教プレイの場合、煽る係として重要役割を担っていた。叶の到着前から年下の女の子に煽られた凛香はスーユーは世界観に呑まれ興奮してしまっていた。


美花「今日はどんなことされちゃうんでしょうねっ。まさる君のための母乳たくさん搾られちゃうかもしれませんよ、真理亜さんみたいに惨め敏感乳首になる日も近いですね♪」


凛香「ふぐっぅう~///」
 

スーユー「はああぁ♥️お嬢様がエレオ様に授乳する度にアクメを決めて腰砕けになってしまうドスケベ極まる身体に開発されてしまうとは~♥️このスーユー感激の極み…私も是非あんな身体となりたいです」


ここで階段を下りる音が聞こえてくる。三人は我らが主叶様が残りの豚を連れて来たのだと意識を向ける。そして扉が開かれると、後ろ手に縛られ、目隠しをされた裸の幸彦が床に倒される。


幸彦「はぐううっ!!///」ドサ


凛香「ゆ、幸彦あんたもう叶…様///に好きにされてるわね…//」ドキドキ


スーユー「お、お嬢様も!おおお~♥️」


真理亜も裸で叶と共に入室する。ウイルスによるドスケベ化とこれまでの調教により完全にできあがっていた。叶様の調教に胸を躍らせるドMなハーフ女の姿がそこにあった。

真理亜「お、お待たせいたしましたわ~♥️皆様、はあんん」モジモジ


叶「豚ども全員集まりましたねーwんじゃ、今日も楽しくプレイしていきますよ。嬉しい?金髪豚?(背後から真理亜の爆乳と腋の境界(スペンス乳腺)をごりごりと指で弄る)」


真理亜「あっあっ♥️あっ♥️う、嬉しいですわっ!んんんん゛~~~~っ///」ビクンビクン


美花「真理亜さんのパンパンな乳腺が刺激されて簡単に母乳溢れちゃってます///」


スーユー「ど、どどすけべすぎる…♥️…///」


凛香「わ、私もいずれああなってしまうの…///うう♥️」





685 ◆eNVdlxjO9M2024/08/28(水) 23:45:26.25RT4GRgTe0 (3/3)



幸彦「うう、ふう。か、叶様…!俺はどうすれば……///」


目隠しをされ床に横たわる幸彦は、視線が塞がれている恐怖からどうすれば良いか叶に聞く。当然のように幸彦もウイルスとこれまでの調教でドMメンタルが爆発しており肌は赤く、自慢の肉棒はギンギンだった。


叶は自分の夫が自分に変態的に虐められたくて肉棒を震わせている姿に口角を上げ、その竿をピンヒールを脱いだ足の裏で踏みつけた。


叶「おら~♪」グリリ


幸彦「かはぁああっ!!?///」ビクン!


叶「あはははw見えないからチンポ踏まれてビックリしたでしょ、内股になって情けなwうわ~足の裏でビクンビクン脈打ってる」グリグリ


幸彦「うおおお…///っ!おお//」ビクンビクン


真理亜「ああ、私達の旦那様のおチンポが踏まれて///」


スーユー「幸彦くんの女殺しチンポも足の裏で弄ばれる無様な器官にしか見えません♥️」


美花「うう//」


叶「私のマゾ豚ペットの中で唯一の雄だからしっかり可愛がってやりますよ。とりあえず一回私の足に負けてザーメン出せw」シュリシュリシュリシュリ


幸彦「くあああっ!あっ!はあっ!///あ、足の感触がっ…くううう~~~~!♥️」ビュククルル


叶「はあ、あっつぅ♥️…クソマゾ遺伝子……足の裏にぶちまけられたんですけどw」ネトオオ


幸彦「はあ……はあ………///……んあ…っ…」ヒクヒク


叶「えーと(片足を上げたまま他の家族を眺める)」キョロ


凛香「え…(四つん這いで叶を見守る)」


叶「いひひひwおら(ザーメンまみれの足の裏で凛香の顔を踏みつける)」グニ


凛香「はぶっ!?な、なにを!///んほおあ♥️(ゆ、幸彦のザーメンの香りだわっお、おいしそっ♥️んはぁ)」ビクンビクン


叶「足の裏についた汚いザーメン舐めなさいw」グリグリ


凛香「はぶ、ぺろ♥️んむ♥️ひむ…んっ~~~~!」ペロペロ


スーユー「おおお…♥️顔に幸彦くんのザーメンが……しかも叶様の足の裏つきとはぁ…辛抱たまりません!」


真理亜「あああ私の顔を踏みつけてくださらなかったの口惜しいですわぁあ~~~~///」





686 ◆eNVdlxjO9M2024/08/29(木) 14:28:53.16GJNLx0v/O (1/1)



幸彦「はーー…はーーー…///」


真っ暗な視界で横たわりながら未だ勃起の治まらないまま息を整える幸彦。

叶「んじゃ、とりあえず部長にはこのオナホールでマゾチンポしごいてて貰おうかな~。えーと。あった。美花ちゃん水ある?」ゴソゴソ


お嬢「あっ…それ…」


スーユー「!」


凛香「はぁ…おいし…♥️んれ…口の回りにまだ……くっさあ…」ペロペロ


美花「!…えーと。はーいどうぞ叶様っ」


目が塞がれているため幸彦は物音でしか判断できないが、一分ほどで叶の足音が近づいてくるのを感じた。


叶「部長~新作のオナホール用意してあげましたよ。ほらいつまでも寝てないで立ちなさい」


言われるまま、後ろ手に縛れ不便な状態でなんとか立ち上がる。そして誘導され、腰を動かすと確かに肉棒に生暖かい感触が走った。


幸彦「うおおお…!…こ、これオナホールなんですか叶様…っ//す、すげえ…とろとろしてる…///う、蠢いてるし」ビクン

叶「そうだね。もしかしたら私のおまんこかも知れませんよ。こうやって余裕で声だしてるけど、我慢してるだけで本当は部長のデカチンポバックで受け入れてヒーヒーしてるかもw」

幸彦「う、おおおっ!///」


真っ暗な視界で叶に後ろから挿入している姿を想像すると、一層肉棒が元気になってしまうのを感じていた。


叶「あはははwなに想像してんだか。お前みたいなクソマゾが私のおまんこに挿れられる訳ないでしょ~?思い上がってんじゃねーですよw(乗馬鞭で幸彦のお尻を叩く)」ペシッ


幸彦「あぐぐっ!♥️す、すみません叶様!」ビクン!


叶「んじゃ、私が良いと言うまでそこで腰を振っててください、いひひひ、さてと雌豚は数が多くて大変だぁ」


立って幸彦とのやり取りを見ていたお嬢だが、叶の視線が向けられると他の二人と同じように四つん這いで並んだ。


真理亜「ん、はー♥️…はあ……♥️」


スーユー「おおお…♥️主であるお嬢様が私と同じようにマゾ豚として横並びに…♥️なんという背徳感…///」


凛香「はあ…///んん…♥️……」モジモジ


叶は満足そうに笑みを浮かべながら、乗馬鞭を掌でぺしぺしと遊ばせて三匹の様子を見つめる。


叶「美花ちゃん、どう?こいつらw」


美花「///は、はい。叶様の前で爛々と期待に満ちた眼をさせて本当に救えない変態達だと思います!」


三人「ふううっぅうう~~~~///…♥️…」ゾクゾク




687 ◆eNVdlxjO9M2024/08/30(金) 02:54:05.54ONgW2Ims0 (1/2)




吟味するように三匹の背後に回り、濡れた陰部を眺める叶。


叶「真理亜も凛香も経産婦マンコ丸見えだよ。このドマゾ雌穴からエレオとまさるを産んだんだね~w」


真理亜「はあ、はあ…んん♥️」


凛香「み、見られてるぅう…♥️」


スーユー「叶様っ私の未産婦マンコも是非ご覧くださいっ♥️」フリフリ


叶「勝手に喋るんじゃない豚ぁ~!」ペツンッ


スーユー「んお゛!ごめんなさいっ♥️」ビクン


改めて三匹の前に仁王立ちすると、叶は見下したように見下ろした。


叶「んじゃ、久しぶりの全員参加だしまず一匹私が豚マンコほじってイカせてあげる、誰にしようかなー」


真理亜「か、叶様におまんこズボズボしていただけますの!?わ、私にしてくださいませっ♥️」


スーユー「わ、私に是非っ!おまんこどろどろでマゾ汁溢れまくりなんです!♥️」


凛香「か、叶…様上手いのよね……///」


叶「あははは。スーユーいいの?雌豚お嬢様に譲らなくて」

スーユー「はい!こんな金髪雌豚とはもう主従関係はありませんし無様なイキ潮で叶様を楽しませられる自信がありますっ♥️」


真理亜「なっ!この駄メイドっ!言うに事欠いて金髪雌豚ですってぇ!叶様どうか私のおまんこをっ♥️こいつにおしっこと愛液混ざった液体ぶっかけてやりますわっ」


スーユー「んおおお……~…♥️…っ……と、桃源郷……♥️」


スーユーは真理亜とこんな下品な言い合いができている事実に軽く黒髪ロングヘアーを震わせ絶頂してしまっていた。過剰に下劣な口喧嘩はプロレスであり、真理亜もお嬢様という枷から解き放たれ淫猥な環境で淫語を叫んでいる事実に興奮していた。


真理亜(はぁああ~~~~///T・ウイルスのドスケベ欠乏症が出てしまうとエッチなことしか考えられなくなってしまいますの~♥️これじゃあ絶縁されて当たり前ですわっ)


叶「そうだね。じゃ、今夜は凛香の調教進めようと思ってたし、この場は雌豚主従コンビで遊んであげるw」


凛香「え、ええっ…///」


美花(いいなぁ~~~~皆さんいいなぁ~~~~///(オナニー中))クニクニ





688 ◆eNVdlxjO9M2024/08/30(金) 03:42:54.79ONgW2Ims0 (2/2)

からくりサーカスが思ったよりノイズになってて草ァ!適当に名前つけちゃいけないよ!
ーーーーー

地下室に備え付けの分娩台にスーユーが股を開いて座る。真理亜は悔しそうな表情で四つん這いのままそれを見つめ、スーユーは勝ち誇った視線を浴びせた。


叶「お嬢様にイキ潮ぶっかける用意はできた?」


スーユー「はいっ♥️楽しみです、あの綺麗な顔にぶっかけるのが!」


真理亜「す、スーユゥウ~~~~っ///」グググ


凛香「こ、この位置だと…本当に真理亜の顔にかかっちゃうわよ…///」


叶「あーあなにこのマンコ。触る前からどろどろ。おら~~~~(中指と薬指をスーユーの陰部に挿入する)」ズニュブ


スーユー「んおおお…♥️叶様の指きったぁあっ!」ビクンッ


美花「はああ///(スーユーさんの腰跳ねたぁ。あと、叶さんもやっぱりすごく興奮してるんだ。ボンデージから太ももに愛液こぼれてる…///)」



ドスケベオカルト部副部長としての実力と、感染から二年間のドスケベで叶はスーユーの弱い部分を知り尽くしていた。Gスポットを指の腹で刺激すると面白いように反応してしまう。


スーユー「あっ!おおっんっ♥️あんっ!ふうおおっ~♥️」ビクンビクン


真理亜「はああ……♥️…なんて気持ち良さそうなんですの」

凛香「スーユーさんってホント派手に鳴くわね…///」


叶「一流のメイドは雌穴も一流なのかぁ?いひひひw媚びた締め付けさせてさぁ~」クチュクチュクチュ


スーユー「っあっおお!おおっ♥️あおおおっ!♥️」ビクンビクン


叶「クリも乳首もおったてながらイケイケェ」ヌチュヌチュコリコリコリ


スーユー「いぐうおおおっおお~~~~♥️ほーーーー!っ♥️!!」ビクンビクンピュシャア!


真理亜「あぐううっ///(スーユーの潮が顔にかかる)こ、のおおお~♥️…んんっ…♥️…」ゾクゾク


スーユー「ふへ……♥️お嬢様にぶっかけながら叶しゃまにアクメ決めさせられるのさいこほぉお~~~~……///」


叶「いひひひw(指を抜く)さて、部長はどうかな」


幸彦は目隠し後ろ手拘束のまま、腰を振っており、今まさに射精しそうという状況だった。


幸彦「はあっ//くっあ!う、蠢くっ///んんん♥️」タンタンタン




689 ◆eNVdlxjO9M2024/08/30(金) 14:32:48.91OoSFRmkkO (1/1)


幸彦「で、出るっ……んく……!はあ、はあ…!うあっ」ドクンドクン

オナホールに腰を突きいれ射精する。視界が暗闇ということもあり、幸彦の脳内では射精した相手は愛する妻たちに変換されていた。


幸彦「ふううう~~~~……」


叶「たっぷり出しましたね部長」


幸彦「うお!隣に居たんですか叶様…///」


叶「それではいい加減目隠し外してあげましょう。じゃあ~~ん」


叶が男の目隠しを外す。急な光に少し目を慣れさせ、改めて目の前を見てみると自分が射精したのはオナホールではなく、生身だった。感触的にそうなのではないかとは感じていたが、人数的に合わないためそんな筈がないと思っていた幸彦は、仰向けで自分と目線を合わせているショートヘアの中性的な外見の子にフリーズした。


幸彦「うおおお!?こ、これは!」


叶「いひひひw部長がザーメンぶちまけたのはホムンクルスちゃん(男の娘バージョン)ですよ。気持ち良かったみたいで良かったですね~」


ホムンクルス「♥️~~~…♥️」ヒクヒク


ホムンクルスとは、バイオハザードから一年ほどたった頃にとあるメーカーが開発した擬似生物だった。開発コンセプトは罹患男性のの生殖能力を守ることであり、つまりセックスするための存在だった。T・ウイルスを解析し、限りなく人間に近い体内を実現することでこのホムンクルスに射精すれば種無しにならないという代物だった。


叶「ホムンクルスちゃん頑張ったね~。アナルにあんなでっかいの突っ込まれてw気持ち良かった?」


ホムンクルス「~♥️」コクコク


叶「いひひひ、この子は普段は球体状なんですけど水をかけてあげると一時的に目が覚めて、簡単な命令なら聞ける偉い子なんですよ。私達四人が偶然妊娠や生理で相手できない日があるかもしれないと、真理亜豚と相談して1つ買っておいたのをここで使うことになるとはw」


幸彦「はい!叶様(手を上げる)」


叶「発言を許可しましょう雄豚」


幸彦「なんで男の娘バージョンなんですか!」


叶「面白いから(エンターテイナー)ほら、部長に前立腺ごりごりされたせいでホムンクルスちゃんの可愛いチンポが勃起しちゃってますよwこれは、お礼に部長がフェラして気持ち良くしてあげないとね」


ホムンクルス「♥️…」ギンギン


身長145cm位のホムンクルスは期待するような目で幸彦を見つめる。


幸彦「お、俺が舐めるんですか!?ち、チンポを…///」

叶「マゾ豚なんだからチンポの舐め方くらいは覚えてもらわないとね~wあそこの雌どもも期待してますよ」


凛香「ゆ、幸彦チンポ舐めちゃうの…///お、男の子なのに…♥️そ、そんなの…見たいわ…」

真理亜「はあん♥️幸彦さんもおチンポを喉奥に押し込まれておえってなる感覚を味わえば良いのですわ~~~~///」

スーユー「じっくりねっとり拝見いたします旦那様…♥️」


幸彦「くうう//わ、わかりました…!」


叶「んじゃ、外の公園いこっか」


四匹「えっ」


美花「ええ…//」



690 ◆eNVdlxjO9M2024/08/31(土) 22:47:19.53vUPtT0ONO (1/1)



現在の時刻は21時ちょっと過ぎ位で、深夜というには早い時間。ドスケベバイオハザードの影響で外出は控えようということになっているとはいえ遊びたい盛りの若者たちは好きに外出しているだろう。そういった意味では通常野外プレイは避けるべきだった。


叶「おらー背筋伸ばして歩きなさい、幸彦と凛香は今回の調教のメインなんですからねw」グイグイ


幸彦「は、はい…うぐ///」


凛香「わ、わかりました叶様…///」


真理亜「はあ……♥️私のド変態な身体が外で丸見えに…」


ホムンクルス「~♥️」テトテト


スーユー「どこに視線があるかも知れないというのに♥️んおお」


叶はボンデージ姿で、四匹は裸という先程までと同じ格好で最寄りの公園にたどり着いてしまっていた。幸彦と凛香が叶に首輪から伸びたリードを引かれ、その後ろを真理亜達が続く。美花は子供達を連れていくわけにもいかず屋敷に居てもらうことになっていた。T・ウイルスの発情効果にやられている今のメンバーに危険だからやめようなんて言う人はおらず、皆浅ましく過激なプレイに脳を焼かれていた。


叶「偶然誰とも会わないで良かったねw残念だった?」


幸彦真理亜「そ、そんなことはぁああ…♥️……」


真理亜「残念ですわっ♥️叶様の雌豚奴隷としてはしたない母乳垂れ流し姿無関係な人に披露できると思いましたもの~~~~!!♥️」


スーユー「お嬢様と一緒ならこのスーユー渋谷を全裸で歩いて見せます♥️」


叶のM奴隷として自覚しながら羞恥心を捨てきれていない幸彦凛香と、完全に人間性を捨てて楽しんでいる真理亜スーユーの対比が叶を楽しませた。色んなタイプの反応が見られるので好都合だった。


叶「誰かに見つかるまでここでがに股にさせて放置でもいいけど~wま、とりあえず公衆トイレいこっかw」


夜に裸で公衆トイレで変態なプレイをするという行為に四匹は堕落的な快感を感じてしまっていた。ホムンクルスは愛らしい姿のままウキウキでそれに着いていく。





691 ◆eNVdlxjO9M2024/09/01(日) 01:00:04.644Ymk5l25O (1/2)


公園内の公衆女子トイレに到着すると、叶は手錠を持ち、後ろ手に縛られている幸彦の手首と洗面台の手すりにかけてしまう。


幸彦「うおっ!か、叶様これって…//!?」ガチャガチャ


叶「いひひひ。女子トイレに全裸で動けなくなった気分はどう?このまま私達帰っちゃえば、誰か来た時点で人生終わっちゃうね。雄マゾにはたまんないよね」


幸彦「ゆ、許してくださいっ!///」ガチャガチャ


手錠の鍵を指でくるくる回しながら煽り、ホムンクルスの頭を撫でる叶。


真理亜「おほほほ。幸彦さんったらそんなおチンポを腫れさせて。放置されることを想像して興奮しているのですね~♥️見上げた豚野郎ですわっ」


幸彦「かはぁああ~~~~…///……っ…」ゾクゾク


叶「私はこれからちょっとこの豚どもの調教で少し離れるけど、その間ホムンクルスちゃんのチンポしっかり舐めてご奉仕しなさい。戻ってきたとき私の変態奴隷らしく射精させられてたらご褒美あげるw」


ホムンクルス「~♥️」テクテク


幸彦「うううっ、わ、わかりました…///」


叶「精々誰も来ないことを祈りなさい、豚野郎♪」


叶は三匹を連れて公衆トイレを後にする。残された幸彦にフェラチオをサボるという選択肢は無かった。叶様の奴隷として立派にやろうという考えと、人が来るかもしれないという恐怖だけがあった。


幸彦「ほ、ホムンクルスちゃんよろしく頼む…///(屈む)」

ホムンクルス「~♥️(頭を下げる)」ペコペコ

ーー


凛香「か、叶様。幸彦のやつ大丈夫かしら……」


叶「本人にはいわないけど誰か入りそうなら分かるように見とくつもりだからいひひひwそれに、お前はそんなこと心配してる余裕はありませんよ?(乗馬鞭でお尻をペチペチなぶるように叩く)」


凛香「ううう///な、何をするんですか」


ーーー

夜の人気の無い公園に、凛とした女性の声が響いた。その声の持ち主の凛香は武術の演武の形を広場で披露していた。その動きは華麗であり、彼女の武術歴とその腕前が察せられた。


凛香「やあっ!はあっ!」ブン バオ


凛香「やっ!はおっ!」ビシ


しかしひとつおかしな点があった。それは彼女が一糸纏わぬ裸だったということだ。その為華麗な動きもどこか無様に見えてしまっている。それを四つん這いのスーユーを椅子にした叶と隣に立つ真理亜が見守っていた。


凛香「ううっ///はっ!やっ!ふっ!」バッ


もし道着を着ていれば女武道家の自主練に見えたが、裸で真面目に形を披露するその姿は変質者でしかなく、自分の鍛練の賜物が恥辱のための道具に使われている事実に凛香は屈辱と快感を感じてしまっていた。


凛香(だ、誰かに見られたら…っ♥️うううう~~~~///か、叶様じゃなかったらこんなこと許さないんだから…//)バッバッ





692 ◆eNVdlxjO9M2024/09/01(日) 03:13:54.804Ymk5l25O (2/2)



一通りの形が終わると凛香は叶たちの所へ戻ってくる。肌が赤く、息を軽く乱しているが疲労ではなく興奮と羞恥によるものだということはキマッた表情から容易く察せられた。


凛香「はあ……♥️…んあ……っ…♥️」


叶「いやー久しぶりに見たけど形ってこんなにドスケベだったんだねw」


スーユー「んはぁ……叶様のお尻が私の背中にぃ~~…♥️」

叶「んじゃ、ここで真理亜と闘ってもらおうかな。この椅子も含めて三匹が家族で戦闘力トップ3だけど、どっちの豚が強いのかなwただし~(結束バンドを凛香に渡す)これで、部長と同じように後ろ手で親指を拘束してねw」


凛香「え、ええ!?それじゃまともに闘えないわ…」


しかし凛香も叶の意図に気付く。流石にこんな状況で家族に素手でガチバトルなんてさせたら下手すれば流血ものである。自分に凄まじいハンデを課すことで本気ではなく、要は自分に呆気なく無様に負けろということなのだ。真理亜もそれに気付いているようで、ニヤニヤと笑みを浮かべると、挑発するような視線を向けてきた。


真理亜「あの強い強い凛香さんに私なんかが勝てるかしら……♥️お手柔らかにお願いしますわっ」


凛香「~♥️///」

ーーー

夜の公園で向かい合う年頃の娘二人。しかも二人とも裸で片方は後ろ手に拘束されているとんでもない光景だった。

凛香「ふう…ふう…///」


真理亜「(とはいえこんな外で裸なのは緊張感ありますし心臓がうるさいですわ…///)」


叶「いひひひwじゃ、始めて」


叶の意図が分かっている凛香は、隙だらけで突っ込む以外には無かった。むしろ負けてしまう自分を想像して興奮すらしてしまっている。そんな自爆行動を安心してできてしまうのも二年間の家族生活での信頼ゆえだった。


凛香「い、いくわよっ!真理亜!!(どうにでもしなさいっ///)」タタタッ


ダッシュで真理亜に駆け寄る凛香。真理亜は護身術の構えをとりながら考えていた。どう倒すのが一番無様かと。


真理亜(凛香さんは覚悟を決めておりますわ!ならば私もそれに応えるだけですわ)


真理亜はタイミングを見事に合わせて脚を振り上げ、足の甲が真理亜の股間に直撃した。乾いた気持ちのいい音が叶の耳にも聞こえた。


凛香「いっぎぃいいい~~~~っ♥️っ!///っ~~~~♥️」ガクンガクン


真理亜「わお……///ジャストミートですわ…♥️」


叶「うわ~w」


スーユー「通常絶対に喰らわない股間蹴りを無防備に喰らって悶絶する達人娘ドスケベがすぎる!!♥️」


あまりにも見事なタイミングに地面に頬を付けながら悶絶する凛香は敗北感に打ちのめされていた。


凛香(裸でおまんこ蹴られて悶絶なんて恥ずかしすぎるわよ~~~~っ♥️全身ゾクゾクしちゃううう……っ)


叶「凛香豚にしっかり敗北感を植え付けられたようですねえw」





693 ◆eNVdlxjO9M2024/09/01(日) 05:37:44.09WHxBPx6SO (1/1)



叶は立ち上がると、踞った凛香のお尻に乗馬鞭を振るう。今までよりも強めのそれは、鋭い痛みと快感を産み出していた。


叶「自分の立場が改めて理解できたっ!?」ペシーン


凛香「んぎゃうっ!!♥️は、はいい……!私は叶様の足元にも及ばない雑魚雌豚ですっ」ビクン


叶「んふふ。恥ずかしがりのお前にしてはよく言えましたね。ん?」

隣を見ると、真理亜が犬のチンチンのポーズをしながら媚びた笑みを浮かべ叶を見上げていた。


真理亜「へっ♥️…へっ♥️…叶様っ。私凛香さんのおまんこを蹴ったご褒美がほしいですわっ」


叶「いひひひこの豚は。食欲も性欲もマゾ欲も高過ぎwったく仕方ないですね。何がほしいか言ってみなよ」


真理亜「わたくし、私っ///叶様の手で淫乱バカ乳首からお乳を搾っていただきたいですわっ♥️」


規格外の肉付きボディを恥ずかしげもなく広げなからの変態ご褒美要求に、椅子となっていたスーユーは限界を迎えたように最低限声を抑えながら吠えた。


スーユー「私のお嬢様ドスケベすぎーーーーーーーーー!!♥️」


叶「(やば、あまりのドスケベさに少し目眩してた)あははは。ちょっとこねただけでアクメ決める乳首搾ってほしいんだ。ま、たまには飴もあげるか。凛香豚も見てなよ。お前の乳首もこういう風になる予定だからね~w」


凛香「ま、真理亜の乳首みたく……///?…♥️」


叶は母乳のつまった真理亜の爆乳を下から両手で鷲掴みにすると、手を手前に滑らせながら少しずつ力をいれていく。


叶「(やば、この重量…w)おら~~~~♪」タプププン


真理亜「あっ♥️お゛っ///で、でるっあっいっくううっ♥️」ピュルル


叶「ちょっと絞ればすぐ射乳してアクメ決めるこの乳首、マジ女として終わってるwちゃんと自覚してんの?」タプタプタプ


真理亜「は、はひ~~~~♥️あん、いぐ♥️私は女性として最低辺のクソマゾでございますわぁ…あ…~~~~///」ガクガク


叶「わかってんならもっと申し訳なさそうにアクメ決めろっ!(手のひらで胸を搾りながら指で乳首を絞る)」キュウウ


真理亜「も、申し訳ございませんんんお゛~~~~♥️イグイグッ~♥️」ピルウウウ

真理亜は乳首をと胸で浅ましいアクメを決めながらも優れた体幹で犬のチンチンのポーズは維持し、愛液で砂場を濡らしていた。


真理亜「あひひい…///」


叶「二年前の『真理亜先輩』に今のマゾ雌なお前を見せてあげたいですよw(母乳が水溜まりになるほど溜まった手のひらを四つん這いのの口元に差し出す)」


スーユー「お、お嬢様の母乳っぺろっ♥️ちゅ、んぷ…べろっ」


真理亜「ひいい…♥️い、今の私は叶様の奴隷で幸彦さんの妻のただの『伊頭真理亜』ですわぁあ…~♥️…///」


叶「さて、でも今のお前のその無様なチンチンポーズは使えますね。凛香、鍛えてる身体が役に立つ時ですよ。結束バンドは外してあげるから真理亜と同じポースになりなさい。お前の乳首も開発して終わらせてあげるw」


凛香「ううう///は、はいい♥️」




694 ◆eNVdlxjO9M2024/09/01(日) 22:12:46.04QzfZt1fU0 (1/1)

>>692
真理亜はタイミングを見事に合わせて脚を振り上げ、足の甲が真理亜の股間に直撃した。乾いた気持ちのいい音が叶の耳にも聞こえた。  ここ凛香の股間に直撃だったんだぁ!私としたことが直撃させる股間を間違えてしまうとは不覚!くそっ!




凛香はうっすら腹筋の割れた身体に力を込め、先程の真理亜と同じポーズで叶の前に待機する。叶はスーユー椅子に座りながら、凛香が真理亜に胸を弄られる姿を堪能していた。


叶「~♪」ニヤニヤ


真理亜「ふふふふ。凛香さんも、授乳の度にアクメ決める変態乳首になりましょうね♥️(脇腹をなぞる)」ツツウ


凛香「はあ、んんん♥️……ほ、本気……?(想像して興奮し、乳首から母乳の滴がこぼれる)」


真理亜「まさるくんに乳首を吸われる度に絶頂してしまうなんて素敵だと思いませんこと。ほら~♥️(後ろから乳首を摘まむ)」コリコリ


凛香「ひゃううう♥️っ!」ガクン


真理亜「乳首がすでに終わってる私だからわかりますわ。凛香さんの乳首も才能がありますわよ~」コリコリコリ


真理亜の細く長い指が乳首を刺激する。ウイルス効果で感度も上昇した乳首は容易く勃起した。


真理亜「~♥️」コリコリコリ


凛香「あっひゃ♥️んん♥️あんっあ!んんっおおおおっ」ガクガク


叶「マゾ雌に乳首を開発されてるマゾ雌もいいですねぇwでも私も飼い主として開発してやらないとね」


叶は乗馬鞭を凛香の開かれた脚に近づけ、クリトリスに触れさせる。


凛香「んひっ♥️!?む、鞭が…」


叶「ほれほれ(鞭でクリを擦って刺激する)」シュリシュリシュリ


凛香「クリっよわいのだめええっ♥️いぐっあっ!!あっ~~~~♥️」ビクンビクン

叶「ほんとクリ雑魚すぎるよね~wおらおらクリでアクメ決めながら乳首の開発も進めろ~w」シュリシュリシュリシュリシュリシュリ


真理亜「クリアクメで母乳がぴゅっと溢れましたわ~♥️なんていやらしいのかしら。乳首だけでもイケるようになりましょうねっ。ほら、ほらほら~」コリコリコリ


凛香「んひっ!あっ!おんっ♥️乳首むずむずすりゅっ!んおおお~~~~♥️乳首だけでイクっアクメするっ!いぐっ!いぐっ」ガクガクガクガク


凛香「いぐっくうううぅーーーーー♥️」ビクンビクンピュルルウ


凛香は乗馬鞭でクリを執拗に責められ、叶が鞭を持っているだけで発情するよう意識付けられる開発と、さらに乳首の感度を高められてしまった。


真理亜「はあん…♥️母乳吹き出してアクメしましたわね~気持ちいいのですよね。うふふふ。もう少しで私と同じ最低な乳首になれますわよ…」


凛香「あ、ううう♥️ひうう……っ」ガクン






695 ◆eNVdlxjO9M2024/09/02(月) 01:28:25.75eBY8DH1C0 (1/6)


ーーー

凛香「ん、ふうう///あん♥️」ガク


スーユー「大丈夫ですか凛香さん(肩を貸しながら)沢山クリと乳首でアクメ決めてましたね。今も乳首からこぼれておへそまで垂れてる母乳がドスケベですよ」


凛香「こ、腰抜けちゃってて…///ありがとスーユーさん…んん」ヒク


叶「何回か続ければ、晴れて最低辺乳首の出来上がりですよ~楽しみだねw(凛香のお尻に乗馬鞭を振るう)」ペチ

凛香「きゃうっ!♥️?」ガク


真理亜「うふふ。楽しみですわ…♥️それで叶様。幸彦さんの所へ戻るのですよね」


叶「うん、あの雄豚ちゃんとホムンクルスちゃんのおチンポにご奉仕できてるかな~~~~って…あれ?」


叶が公衆トイレ前に移動すると、丁度入り口に妙齢の女性がうろたえている様子で立っていた。


叶(やべっ!)


トイレを利用しようとした一般人が幸彦とホムンクルスを見てフリーズしているのだ。変態的な露出プレイがバレてしまい狼狽えるべき場面だが、ウイルスの興奮で脳を焼かれている叶たちはむしろ冷静になっていた。


「な、なにしてんのよ……!?…わっ!(叶たちに気付ぬ)」


叶「うちの奴隷が驚かせてしまったみたいですね~お姉さんw」


「きゃっ!へ、変態!?うわっ!後ろの子たち裸っ…!?」


スーユー「どうも、叶様のマゾ雌奴隷のスーユーと申します♥️(カーテシー)」


真理亜「変態かと言われれば、そうですと答えるしかありませんわ~♥️(開き直り)」

凛香「そ、そうね…///叶様のマゾ雌奴隷だもの♥️」


叶「いひひひwごめんなさいね~このトイレ私たちが使ってるんで。それとも、おねーさんも参加したいんですか?」


「ふざけないでちょうだい!!あ、あんたたちT・ウイルス感染者ね!やっぱり害悪だわ!最低!う、ううっ!」


その女性は軽蔑の眼差しと罵声を叶たちに向け、逃げていった。非がある以上何も反論はないし、最早気にする様子もない叶はトイレに入っていった。


叶「ちゃんとフェラチオご奉仕できてる~?w」





696 ◆eNVdlxjO9M2024/09/02(月) 02:43:04.96eBY8DH1C0 (2/6)


幸彦は一般人に見られているのも気付かず。ホムンクルスの肉棒をご奉仕していた。陰嚢までしっかり舐めている姿に叶の言いつけを守ろうという心意気を感じさせた。


幸彦「んんん///れろ……ぺろ……」


ホムンクルス「~♥️ふあ…~~~~♥️んんっ」ビュルル


幸彦「んぶっ!///れろ…んん♥️んー!」


叶が話しかけた時、丁度ホムンクルスザーメンが口内に放出された時だった。罹患者である幸彦にとって体液はご馳走のため、嫌悪感なくゴックンしていた。


叶「いひひひ良くできましたwしかもずっと勃起させてたんだ、男の子なのにチンポ舐めて興奮しるんだ~w」


幸彦「(叶たちに気付く)ゴホゴホッおかえりなさいませ叶様。自分の物を思い出してどこが気持ちいいか考えながら奉仕してました///」


叶「よしよし、ホムンクルスちゃん気持ちよかった?」


ホムンクルス「~♥️」コクコク


凛香「幸彦ずっとフェラしてたのね///」


真理亜「急速なフェラチオレベリング(?)が行われておりますわねwうふふ♥️」


スーユー「叶様。言っていた幸彦君への御褒美はなんでしょうか」


叶「んふふそれはね~これ。(アナルビーズを見せて)部長はさっき地下室に降りる前にお尻綺麗にしてもらって来たからねw」


凛香「お尻を開発してあげるんですね。幸彦のやつお尻弄られるとかわいい声出すのよね///」


真理亜「私も幸彦さんのメスアクメ声好きですわ~♥️うふふふ男性の雌声から得られる栄養素がありますわっ」


叶「んふふふ。嬉しい?可愛い後輩嫁にマゾアナルほじって貰えるの?」


幸彦「う、うれしいです///俺は叶様にアナルを開発して貰うようになってから普通のセックスだけじゃなく、その記憶を夜のオカズに使うようになったんです!」


叶「はぁーーー!?オナニーでザーメン無駄打ちしてるってこと!?」

凛香「あ、あんた毎日あんなに射精しておいてまだ一人でもしてるわけ!?」


真理亜「なんて勿体ないことをしますの!なぜ私たちのおまんこを使ってくれませんの!」

スーユー「これはギルティですねぇプレイで無駄打ちするならまだしも我が旦那様似オナニーなどという概念が残っている事実に憤慨です」


幸彦「聞いてくれ。一人でするってことも必要なのだ」キリッ

叶「うるさいwケツ穴ぶっ壊れる覚悟をしなさい」





697 ◆eNVdlxjO9M2024/09/02(月) 03:31:12.06eBY8DH1C0 (3/6)


ーーーー

幸彦は砂場でちんぐり返し状態になるように言われ、言う通りにする。月と自分の痴態を見下ろす妻たちが視界に映る。


真理亜「うふふふ♥️無防備なアナルを妻たちに見られて嬉しそうですわね」


凛香「このっ…///変態マゾ旦那」


スーユー「物欲しそうにヒクヒクしておりますこのビッチアナル♪」

幸彦「くううう~~~~///」ゾクゾク


叶「んじゃ、この幸彦豚専用アナルビーズで開発されまくったマゾ穴をさらに終わらせていきますw(先端をアナルにあてがい)…おらぁ~~~~w」グリリリリ


幸彦「んごおおおぉおお~~~~っ!!♥️?」ビクンビクン


真理亜「はあ♥️脚ピンオホ声ドスケベですわ」


凛香「あんた、声も抑えられないの///私たちこんな格好なのよ」


スーユー「旦那でしこれるのがよい妻の証。私は今の光景でいくらでもシコってみせましょう(心のチンポ)♥️」

幸彦「ほぉおお…っ…♥️アナルの奥がっ…あっつうう~~~~///」ビクン

叶「お前のアナルは本人より知り尽くしてるんですよwほら、ここをゴリゴリ~♪」ヌプヌプヌプ


幸彦「いぎっ♥️おぼっあおっんんん~~~~!やばっ♥️」ガクンガクン


叶はさらに幸彦の顔に跨がり、体重をかける。アナルビーズも前立腺から的確に快感を引き出す動きで悶えさせた。


叶「よっと。ほれほれw」グリグリ


幸彦「んぐっんんん!♥️んんぐ!(叶様の尻圧がすげえ///)おおおっ」ビクンビクン


ホムンクルス「~♥️(横から幸彦の乳首をつねる)」コリコリコリ


幸彦「う゛おおっ!?♥️乳首やばっ!いっ!」


幸彦の乳首はかつての改変でかなり開発を受けており、不意にそれを責められ体内で快感が爆発してしまう。


幸彦「いっぐ!おおおっ!あおおおぉおお~~~~!!♥️ひぎぎ!んんんん!」ビクンビュククク


真理亜「んはあ…///自分のザーメンを顔に浴びておりますわ♥️」

凛香「ものすごい痙攣///」

叶「チンポ触らないでザーメン出しちゃったねwアナルビーズで抉られながら雌アクメも決めろ~♥️」ズッブズッブ


幸彦「あぎぃいいいいいぐいぐっ///んぐぐ~~~~っ♥️!!?」ビクンビクン








698 ◆eNVdlxjO9M2024/09/02(月) 03:46:04.67eBY8DH1C0 (4/6)


無様に脚を伸ばしながら、幸彦は射精しながら雌アクメを味わう。その間もホムンクルスの乳首責めが快感を身体に蓄えていく。


幸彦「あおおお゛おおお~~~~…///」ガクンガクン


叶「んんーーw跨がってるせいで幸彦豚の振るえる声がお股に響くw」グリグリ


真理亜「苦しいくらい感じておりますわね♥️うふふふ」


凛香「はあ……♥️だ、旦那のこんな姿見たら……また乳首がムズムズしちゃうわ……///」


スーユー「お二人ともおまんこびしょびしょですね…w私もです」キリッ


叶「奥までビーズを押し込んでから…」グプププ


幸彦「んん゛んんん゛…っ~~~~♥️」


叶「せーのっ!一気に引き抜くっ!」


幸彦「っ!!……………………あ、あれ?」


叶「時間差~~~~w(引き抜く)」ズプポポポボ


幸彦「ふほぉおおおおぉ゛~~~~!!??♥️!?」ビクンビクンビュルルル


叶「あーあまた身体や顔をザーメンで汚してw」


幸彦「う、おおお///っんぐ…こほ…♥️…………っ」ガグガグガグ


真理亜「幸彦さんのアナルぽっかり開いてしまっておりますわ……///はあん♥️」


凛香「こ、こいつは…感じすぎよ…///」


叶「さーてと、最後はまた、ホムンクルスちゃんの出番だよ♪」


ホムンクルス「~♥️!」




699 ◆eNVdlxjO9M2024/09/02(月) 04:21:46.91eBY8DH1C0 (5/6)


ーーー


ホムンクルス「~♥️~♥️」パンッパン


幸彦「あぎっ!んぐっ♥️おおお///っ!?」ビクンビクン


夜の砂場でホムンクルスにバックで突かれる幸彦。その様子を妻たちは近くで見守っていた。


凛香「男の子なのに後ろから犯されちゃってるわね…///」


真理亜「うふふふ…///幸彦さんも私たちの普段の気持ちを味わっておりますわ」


スーユー「あんあん鳴いてみなさい~~~~!旦那様おらーーーー!」


幸彦「ほごっおおお゛おおおっ♥️あっ!うっ!おっ」タンッタンッタンッ


叶「誰かに見られるかもしれないのにアヘり散らかしやがって~w前立腺をホルスタインチンポで抉られてどんどん雌になっちゃってってるの?男としてのプライドはないんですかぁ♪」


ホムンクルス「~♥️~♥️」パンッパングリリ


幸彦「いっぐ!おおっんおおっ気、気持ちよすぎるっううぅうう~~~~♥️!?」ビクンビクンピュルルウ


幸彦「あ゛っあ゛ぐっおおおっ~♥️」


叶「いひひひアナル突かれる度にザーメン漏らしてるw」

幸彦「しっぬ!死ぬっ///あぎひぃっんんん~~~~」


真理亜「おほほほほ。死ぬ出ましたわ~wこの前お風呂場で話してましたわよね。ハメ殺されてる時、ついつい出ちゃう言葉は何かってw」


凛香「あはははあったわね~。確か上位にランクインしてたわね、死ぬw」


スーユー「幸彦君も同じでしたねw」


叶「ホムンクルス君のザーメンを腸内で味わいながら死んじゃえwお前は下から栄養とるのは初めてでしたよね」


幸彦「んおほおおっ~~~~っあっいっく!イクっ!///ッイグ~♥️」ビクンビクン


ホムンクルス「~♥️っ」ビュルルル


幸彦「くはぁああ゛~~~~!っ♥️」ガクンガクン


幸彦は普段妻たちの愛液や母乳を口から飲んで栄養を補給していたので、叶のいう通り腸内から体液を摂取したのは初めてだった。腹が満たされるのを感じながら、鋭い快感に叫びをあげ、痙攣する。


幸彦「ぜえ……っへええ…っ…///……っ」ガクン


ホムンクルス「ん…~♥️(肉棒を抜く)」ヌププ


叶「中だしされてメチャクチャアクメ決めたみたいですねwこれでさらに開発されていい感じ♪ホムンクルス君お疲れさまw」


幸彦「~~~~…///…♥️」ビクンビクン


凛香「でもあれ、動けないんじゃないかしら…///…わ、私たちもそろそろ戻らないと流石に通報されちゃうんじゃ…」


スーユー「私が幸彦君を担ぎますのでご安心を。まあ、凛香さんでも問題なく担げるとは思いますが」

叶「そうだね、そろそろ帰ろっかw」



700 ◆eNVdlxjO9M2024/09/02(月) 04:29:57.02eBY8DH1C0 (6/6)

バイオハザード世界の一週間を覗いていくぜパート2!
次回の展開を決めます♥️安価で

1 ドスケベ美花ちゃんは旦那様とお出かけした時にローター仕込まれると我慢できない!
2 嫁と旦那のいちゃラブ!!(キャラを二人まで選んで♥️ その他シチュなどあれば自由に!)
3 叶様にドッキリ企画!僕たち私たち叶様に虐められ足りません今夜もお願いっ なんちゃってなぁ!!
4 自由安価♥️

↓2でよろしく~♪ ちなみにこのスレで終わらなければ次スレ立てるだけだから心配(爆笑)は無用だぜ!


701以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/09/02(月) 05:35:25.22e/IzYSdD0 (1/2)

1


702以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/09/02(月) 05:36:21.95xDEWFJF7O (1/3)

2
幸彦?真理亜


703以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/09/02(月) 05:36:57.37xDEWFJF7O (2/3)

?になっているのでもう一回
幸彦×真理亜


704 ◆eNVdlxjO9M2024/09/02(月) 14:07:44.18RxztQQL9O (1/1)


幸彦「ふ~~」カチャカチャ


平日の昼間。大学へ通えなくなった幸彦は屋敷にいた。十分な預金はあるとはいえ怠惰に過ごすわけにもいかずと、スーユーに教えて貰いながら勉強したWebデザインの仕事を行っていた。


幸彦「文系の俺がまさかな~。でも罹患者は営業とか出来ねえし仕方ねえ!」


珍しく屋敷は静かだった。凛香は罹患者専用の道場で師範代として活動。スーユーは買い出し。美花と叶は久しぶりに家族と話してくると出ていったのだ。三人の子供たちはオムツを変えたばかりであり、幸彦の近くで大人しく寝たりじーっと幸彦を見つめたりしていた。


T・ウイルスの罹患者は世界の半分ということもあり、罹患者専用の施設というものも増えて来ていた。この屋敷にいるのは幸彦と真理亜だけであり、そういえば何をしているのかと考えたとき、ノック音が鳴り、ドアが開かれた。


幸彦「おー真理亜。そろそろお昼だからなんか食べようか。栄養にはならないけど旨いし(椅子を回りて振り返る)」


真理亜「お疲れさまですわ幸彦さん、もしよかったら一緒に運動でもいたしませんか~♪」


幸彦「ピチピチのスポーツ用ブラトップとレギンスきたあああああああ!!!しかもブロンドウェーブヘアをポニテに!!ぐああああああ!!!(浄化)」


真理亜は運動用のヘソだしブラトップと、レギンス姿。豊満な爆乳やお尻の形がくっきり浮かぶその姿はあまりにドスケベだった。


真理亜「今日はザーメンをいただこうと思いまして~♪うふふ。どうかしら、劣情煽られませんこと?」


幸彦「やったぜ!運動します!(真理亜に近づく)」


幸彦は真理亜の胸に手を伸ばすが、ロイヤル護身術により床に組伏せられてしまった。


真理亜「もう、運動というのはセックスではなくてトレーニングルームを使った本当の運動ですわ」グリ


幸彦「なんだそうだったのか…wふひひ早とちりだったぜ」


真理亜「夫婦の営みは~……運動のあとたっぷり致しましょうね♥️(幸彦の手を引いて立たせる)」


幸彦「最高かよ…(ドン引き)」


二人は屋敷のトレーニングルームへと移動する。三人の子供たちも二人で抱き抱え、夫婦の喜びを感じていた。


幸彦「そういえばあのリビングの隅っこのボール。インテリアかと思ったら覚醒してないホムンクルスちゃんだったんだな」


真理亜「時々遊んであげると喜ぶみたいですわよおほほ」


ーーーーー




705 ◆eNVdlxjO9M2024/09/02(月) 16:02:26.63QsDieCZaO (1/1)

ブロンドウェーブヘア碧眼爆乳でいちゃラブでドスケベ自覚ありだと!強すぎるナーフされないか心配だ!

ーーー

真理亜「ふっふっふ…」シャカシャカシャカ


幸彦「~~~~!」シャカシャカシャカ


二人はトレーニングルームのエアロバイクで脂肪燃焼に励んでいた。玉の汗をかきながら気持ちのよい有酸素運動で心肺機能を高める。当然幸彦は真理亜の漕ぐ度に揺れるブラトップに包まれた胸に視線をロックオンしていた。


幸彦(まったく恐ろしいぜ。普段なら10分も続ければキツくてやめたくなるのにあのおっぱいを盗み見しながらだと気付け40分たつ…wそして俺のこっそり見続ける技術もすげえ。真理亜に今だかつてまるで気付かれず彼女の集中力を乱すこともない!)


真理亜(まったく幸彦さん。バレバレですわ…///出会ったときから胸への視線は常にバレバレですわ///)


ラストスパートに向けて少し休憩する二人。


幸彦「ふーーーー気持ちいいな!」


真理亜「そうですわね~…(タオルを持ち)」


真理亜「……っん…♥️っと…(腕をわざとらしくあげ、ゆっくり腋の汗を拭く)」


真理亜「ふ~~~~…///(ブラトップの中に手を入れ、タオルで汗を拭き取る)」


幸彦「ドスケベが過ぎる!!」


ドスケベな自覚を持ち、ドスケベに前向きとなり、さらにはフェチズムにも対応した真理亜に死角は無かった。艶かしい所作で汗を拭き、その姿をガン見する幸彦の視線を楽しんですらいるようだった。


幸彦「明日って今さ!(真理亜に抱きつこうとする)」


真理亜「まだ運動中ですわよっ(身を躱して立ち上がる)」


幸彦「真理亜っドスケベ欠乏症がヤバい…!wこのままじゃセックスの時君を獣のように貪ってしまう!」


真理亜「幸彦さんドスケベ欠乏症なのは貴女だけではありませんわよ」


幸彦「えっ」


真理亜「はあ…///もう少し運動しましたら。私の…この、絆創膏していても運動中擦れてしまって乳首が気持ちよくなってしまうはしたない身体をお好きにしてくださっていいですわよ…♥️夫婦ですもの」タプン


幸彦「はああああーーーーーー!!(スーパ―サイヤ人2)」シャカシャカシャカシャカシャカシャカ!


真理亜「まあ!ベストタイムですわ!」




706以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/09/02(月) 16:56:00.25oZUA93U90 (1/1)

お嬢も「いつも楽しそう仲間」に入ったか……感慨深い


707 ◆eNVdlxjO9M2024/09/02(月) 18:41:40.33YRphCRQ1O (1/1)


合計一時間ほどの運動を終え、二人は溢れる汗を拭いながら浴室に向かう。


幸彦「うおおお……!お腹を流れる汗……谷間に吸い込まれる汗………濡れて顔に貼り付いた金髪、俺のT・ウイルスが活性化する!いつ見てもギルティボディ…!」


真理亜「うふふふ。そんな目で見られては私も我慢が出来なくなってしまいそうですわっ///」フキフキ


二人の罹患者、そして夫婦を止めるものは何もなかった。愛を確かめ合う儀式であり食事でありスポーツであり、なにより快感を味わうためにセックスをするのだ。


幸彦「真理亜は前回摂取したのはいつだっけか」


真理亜「二日前ですわ。運動してさらにお腹も空かしましたし、沢山おまんこにザーメンを食べさせてほしいですわよ♥️」


幸彦「い、言われるまでもねえ…治まれ俺の獣!」


現在の屋敷の浴室も家族全員で使えるくらいには広いが、二人はシャワーで済ませるつもりだった。二人の頭は湯船に浸かる余裕など無く。


幸彦 真理亜(セックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックス)


という発情期の猿も真っ青な状態だった。恐るべきは活性化したT・ウイルス。


妙な緊張感が漂う中、脱衣所に着いた二人は着替えを置き、スポーツウェアを脱ぎ始める。


幸彦「じゃあ///」


真理亜「は、はい///シャワーを浴び終えたら、お邪魔致しますわ…♥️」


二人は横並びのシャワー室に入った。いつも幸彦の方がシャワーから出るのが早い為、先に待機していることを見越しての発言だった。真理亜が幸彦に背を向け、壁で簡単に隔てられた隣のシャワーを使い始める。水が流れる音が響き始めた。


幸彦「ふう~~~!楽しみです!!」


次の展開は!?
1 我慢できねえ!隣のシャワーに乱入だ!
2 寝室で待つ幸彦くん。バカな!真理亜ちゃんが自分で買ったドスケベ下着でやってきた!(ドスケベ下着詳細あれば自由によろしくぅ。無ければ私の脳が輝く)
3 自由安価♥️
↓2よろしく~



708以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/09/02(月) 18:54:34.26e/IzYSdD0 (2/2)

1


709以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2024/09/02(月) 19:01:18.61xDEWFJF7O (3/3)

3
2(下着は赤と黒の大人な感じで大事なところに切れ目が入っている)+排卵剤と精力剤を持参し目にハートを浮かべながらもう一人子供を作ろうと誘ってくる


710 ◆eNVdlxjO9M2024/09/03(火) 15:18:01.60IQxshTTDO (1/1)


ーーー

幸彦「(歯磨き中)」シャカシャカシャカ


幸彦「……」


幸彦「!!」シャカシャカシャカ


童貞特有の無我夢中な歯磨きを終えた幸彦は寝室でバスローブ姿で待機していた。


幸彦「T・ウイルスのせいか、嫁たちのお陰か…二年たつがこの瞬間のワクワクは止まらないふひひ」


それから20分ほど経ち、ノック音が聞こえる。返事をするとゆっくりとドアが開き、同じくバスローブ姿の真理亜が姿を現した。


真理亜「お邪魔致しますわ~♥️」


幸彦「くくくく。す、座ってくれ…w(ベッドに腰かける自分の隣を叩く)」ポンポン


真理亜「はい。では……あっ。その前に、これ見てくださるかしら」


幸彦「なんだ?」


真理亜がバスローブを脱ぎ、床に落とす。なんと幸彦が初めて目にする赤のサテン生地に黒のレースで飾られ、しかも切れ込みが入って乳首や陰部が露出しているドスケベ用下着姿だった。


真理亜「皆と幸彦さんを悦ばせようと、買ったのですわ///」


幸彦「助けてくれ(?)!!!!ふひひひ、おいおいドスケベさに殺されるってよ!w子供たちもようやく寝てくれたのに大声でちまうわ!!」ドサッ


ドスケベボディ×ドスケベ下着の掛け算に頭をやられた幸彦はベッドに倒れ天井を見つめる。真理亜も幸彦が悦んだようで満足げにベッドに腰かけた。


真理亜「幸彦さん、私もう一人ほしいですわっ♥️うふふ。実はこの前から排卵誘発剤を飲んでおりますの」


幸彦「なに!エレオの弟か妹がほしいのか」


真理亜「こんな世界になってしまったのですから、家族は多い方がいいですわっ♪それに、幸運にもお金は困っておりませんし♥️(ここから幸彦の耳に囁くように)お医者様から種付けされるなら今日だってお墨付きを受けておりますわ…♥️」


恐るべし雌の誘惑に吹っ切れた幸彦は真理亜を乱暴にベッドに押し倒す。真理亜の瞳にはハートマークが浮かんでいるように見えるほどいちゃラブ種付けへの期待に胸を膨らませていた。


説明子『最初からメチャクチャ膨らんでるくせにな!』


真理亜「きゃあんっ♥️幸彦さんっ真理亜に乱暴するのですかっ」ドキドキドキ


幸彦「しなきゃ逆に失礼だ!!うおおおっ」




711 ◆eNVdlxjO9M2024/09/04(水) 02:05:34.0087GUwGXbO (1/1)


押し倒した真理亜に覆い被さった幸彦は欲望に支配される前に改めて真理亜を見つめた。


真理亜「~♥️」ドキドキワクワク


高等部二年の時に努助部学園に転校してきたのが出会いの始まりであり、そこから古典研究部を騙るドスケベオカルト部に入部して貰ってから長い付き合いが始まった。


幸彦「んんんーっ(指を絡めて繋ぎ、自分の舌を真理亜の口にねじ込む)」


真理亜「んぶむ♥️っれろ……っ~~~~///」ビクン


叶が持ってきたドスケベ常識改変カレンダーに巻き込み、数々のドスケベ改変があった。今思えば真理亜の性癖を大分歪ませてしまったとも思うが、途中で部活をやめることもなく、なんなら途中から楽しみにしている節すらあったので良いとしよう。


幸彦「~~~~!(呼吸も忘れて舌を絡ませ、ドスケベ下着に包まれた下乳を片手で鷲掴みにする)」タプ


真理亜「はふっ!んん♥️んん!じゅるるっ!♥️」


三年の卒業間近となり、ドスケベ常識改変カレンダーが捲れなくなって少しした日、あのT・ウイルスのパンデミックが起こった。感染し、未来が閉ざされた自分を自分を助けてくれた嫁たち。真理亜もその一人であり、あれから二年が経った。結婚当時の少女の面影を残していた頃と比べて、今はさらに背も伸び大人の美女という感じだ。ちなみに叶は身長が伸びなかった。

叶『なんでや!!』


真理亜「~♥️れろ…ーっ♥️んっ(息が苦しくなり背中をタップ)」ポンポン


幸彦「はぁーっ…はーーっ…///(口を離し、胸を両手で堪能する)」タプンッタプン 


真理亜「はん…ーっ♥️ん…あん…っ…」ピクン


幸彦「真理亜、好きだ~~っ」ムニッムニムニムニ   


真理亜「わ、私もですわっ♥️絶対に二人目作りましょうねっあんっひゃ、はん…♥️」


幸彦はドスケベ下着の切れ目からビンビンに存在感を出している開発乳首を両手で摘まみ、弄りながら軽く引っ張る。

真理亜「ぴぐいっい~~~~♥️」ビクンビクン


真理亜「母乳溢れちゃいますわっあぁあああぁっ♥️」


幸彦「こんな淫乱ボディを好きにできる現実にめまいがする!」タポタポタポ ムニイイ♥️





712 ◆eNVdlxjO9M2024/09/04(水) 13:16:28.511okaE0XG0 (1/4)



幸彦「俺も腹減ってきたし、母乳飲ませて貰うぞ。んん…!」チュウ


真理亜「おおお゛お♥️だ、旦那様の直飲み吸いいいぃ!あひっ」ビクンビクン


真理亜「幸せですわぁあ~♥️」ビクンビクン


愛する旦那に母乳を吸われることで真理亜は幸せを感じながら快感を味わう。幸せホルモンと言われるオキシトシンの効果がますますいちゃラブセックスを甘美なものにしていた。


真理亜「ゆ、幸彦さん、クンニしてくださいまし♥️クンニィ~~~~♥️私幸彦さんにおまんこ舐められるのたまりませんのっ///愛液でも栄養補給なさって~♥️」


あのお淑やかだった真理亜が脚を自ら開いてクンニをねだる姿に豊潤なドスケベさを幸彦は感じた。要求通り、自分の顔を真理亜の陰部の近くへ持っていく。


幸彦「おいおい、こんなドロドロなのかwすげえ雌の匂いだ…」


真理亜「♥️~」ドキドキ


幸彦は勿体ぶるように舌をだし、陰唇の下から上までを舐めた。


真理亜「んぎっ♥️っくううう~~~~♥️」ビクンビクン!


幸彦(そんな良い反応をされると止まらなくなるよなぁ!)ペロッペロペロズロロ


真理亜「お゛っひぁ♥️ああぁ~~~~っイッグ」ガクガク


真理亜「んんんーーーーーーーー!」プシャ


幸彦「んっぶ!顔にメチャクチャイキ潮がかかったw」


真理亜「ふーーー♥️んふうーーーー…♥️」ピクン ピク


幸彦「肉厚な真理亜の愛液はやはり肉厚だよなぁ腹にしっかりたまる(?)さてと(息を乱している真理亜のクリトリスに舌を絡める)」ピチャズロロ


真理亜「んん゛ーー!そこ吸っちゃぁ゛あ~!!///」ビクンビクン!


幸彦「はあ。雑魚クリで反り返りアクメ決める真理亜最高か…w」





713 ◆eNVdlxjO9M2024/09/04(水) 15:45:35.871okaE0XG0 (2/4)



何度も絶頂を迎えたが、貪欲な真理亜の身体はやはり旦那の肉棒で中イキを決めたいとばかりにヒクヒクと陰部が疼いていた。


真理亜「幸彦さん、おチンポくださいまし♥️私もお腹減りましたし、なによりおチンポで気持ちよくなりたいですわ」クパア


幸彦「言われるまでもなく俺も限界だぜ(ギンギンの肉棒を見せる)」


真理亜「~♥️(シーツを握りしめながら待ちわびた視線を向ける)」


真理亜の脚を掴んだ幸彦は腰を動かし、一気に膣奥へと肉棒を突きいれる。


幸彦「おあっ!」パンッ!


真理亜「きゃあっ♥️!おぉ゛♥️ごほおおっ~♥️」ガクーーーーン


幸彦「はあっはあっはあ(腰を打ち付けながら欲望のままお尻を鷲掴みにする)」ズッグスッグ!


真理亜「あおおっ♥️んっ~~~~!!」


真理亜「はひはひはひ♥️深っんひひ♥️んっんんん~//」


幸彦「あーーーー…はあーーーー…(なにも考えず快感に浸っている)」パンッパンッパンッパンッ


幸彦「出るっく!おおおおお~~~~!」ビャダルルン


真理亜「くぃいいっ~~~~♥️んんんっあぁあ~~~~!っ!いぐふふっんふうぅう♥️」ガタンガタン


膣奥でザーメンを味わい飲み込む真理亜。美味と快感で身が捩れ声が溢れた。


真理亜「ふーーーーーふーーーーーー♥️」ガクガク




714 ◆eNVdlxjO9M2024/09/04(水) 16:45:08.601okaE0XG0 (3/4)



幸彦「真理亜妊娠できそうかふひひ」


真理亜「あひ…んん♥️ま、まだこれくらいでは…♥️っも、もっとくださいまし…」


幸彦「当然俺もまだまだ治まらないからなっ」ズッチュ


抜かずの二回戦に突入し、真理亜は悲鳴のような嬌声をあげる。しかし、むしろ更なる快感を求め、騎乗位の体勢で自分で腰を振り始めた。


真理亜「はっ♥️んっ♥️んっ♥️ふっ」パチュンパチュングリグリ


幸彦「はーーー…極楽……っく、うっ、おお!」


真理亜「ひっふっん♥️んっ♥️くおお♥️」ズンズングリリ


両手をガッチリと絡めながらの見つめ合い騎乗位を行う二人は一心同体になったような気分だった。甘イキし続ける真理亜の膣内に二発目の射精を吐き出す。


幸彦「おおお゛っ!」ビュクククン


真理亜「ぁ゛はぁあああぁ~~~~ん♥️」ゴポポポ


ーーーーー

超危険日生ハメはまだまだ終わるはずもなく、ベッドに手を置いた真理亜を後ろから立ちバックで責める三回戦がすぐさま行われた。


真理亜「うぅ゛おぉおお~~~~♥️っんほ♥️ひおお」ガクガク


幸彦「真理亜の腰を手でつかんでのピストンはチンポと膣が擦れるのをじっくり味わえて最高だぁ…w」パンッズンッズン


真理亜「ゆ、幸彦さんのおチンポがピクッと跳ねるだけでアクメしちゃいますわ…♥️あひ。母乳も溢れちゃう~♥️」ガクガク




715 ◆eNVdlxjO9M2024/09/04(水) 17:19:24.091okaE0XG0 (4/4)


ピストンで揺れる度に爆乳から母乳の雫が目の前のベッドに垂れ、点々としたシミを作ってしまっていた。


幸彦「おおお…っおお!お!」パンッズンッズングリュリュ


真理亜「ちっチンポっ~♥️はおお♥️旦那様のおチンポでイクの止まりませんわぁっ」


幸彦「ふうう~w嬉しいこと言ってくれるぜ!うおお、出るっ!」ビュババッ


真理亜「あひいっ♥️あ、溢れちゃいますっ!あああぁああぁ~~~~///」ガクンガクン


幸彦「おおう…確かにザーメンが溢れて床に…wぶちこみ過ぎたな(ゆっくり引き抜く)」ヌプフ


真理亜「は、はあ♥️んひゅ………んーーー…///(へたりこむ)」

ーーー


二人はベッドに寝転び、幸彦の肉棒を真理亜の爆乳でパイズリに興じていた。


真理亜「どうかしらっ幸彦さんの大好きなこの乳圧は~♥️」タポタポタポ


幸彦「本当にヤバイ…wうおお…真理亜も最初と比べてパイズリテクが上達しすぎだろ」


真理亜「旦那様に喜んで頂くために動画とか見て練習いたしましたからっうふふ。おチンポが跳ねて喜んでるのが分かりますわ…///」ムニムニ


幸彦「さすがの俺のチンポもこの爆乳には勝てねえwううっ!で、出る!」


真理亜「出すときは口にお願いしますわ~~~~♥️(口を開けてザーメンを待ち受ける)」タポタポタポ


幸彦「あおおおっー!//」ビュクククン


真理亜「んはぁ~♥️くっさいザーメン……美味しい~~~~」




716 ◆eNVdlxjO9M2024/09/04(水) 18:16:18.95OA+yi1/h0 (1/2)



幸彦「真理亜は後ろから犯されると一層締まるし反応が良いな!」タンッタンッ


真理亜「ひぎぎいいっ!!♥️んいいいっ!!ど、動物セックス最高ですぅううっ~~~~///」


真理亜「バックで奥っおお奥ごりごりされるとほほおおおお~~~~♥️おおお゛!!♥️」


あまりにも声が出てしまうため、寝室に子供たちを寝かせた状態でリビングのカーペットでバックでやり始める二人。元々の絶倫に加え、T・ウイルスの影響で精力増し増しの幸彦はまだまだ続行可能だった。


幸彦「はあ、はあ!そら!」ズパンズパン


真理亜「ぅ゛あっ!!あああぁーーーー!♥️あーーーっ」ガクンガクン


幸彦「夫婦の営みなのにそんな悲鳴みたいな声あげちまうのか~~w」ドスドスドスドス


真理亜「だっで!おお♥️んおおおお♥️イキっぱなしっでしゅのおおおっ///」タプンタプン


幸彦「爆乳の真下のカーペット母乳で濡れて色変わっちまってるぜ!」ズンッズンズンズン


真理亜「アクメすると母乳出ちゃいますのっ♥️いぐ!いっぐっ!ほああっ!」


幸彦「これだけ出せばまた妊娠しただろ!だがまだ射精するぞ!」グリッグリ!


真理亜「う、うれしいですわぁあ♥️っおおお~~~~!!」


雌声を響かせながら真理亜がアクメを決め、幸彦が中出しを決めようとしたその時、エントランスのドアが開かれ、師範代としての活動を終えた凛香が帰ってきた。


凛香「ただいまー」カランカラン


幸彦「おかえり!つうう!で、射精(で)る!おおお!」ドクンドクンドクン


真理亜「おっほほおおぉおーーーーー!♥️イグイグッああっあああ~~~~♥️」


凛香「あーあー」


幸彦「ふう、ふう、はう、うう。もうこんな時間か。悪いな、迎えにいこうかとも思ってたんだけど」


真理亜「あひひい…♥️んい………」ヒクヒク


凛香「この真理亜の惨状見れば分かるわよ。やりまくってたのね。カーペット母乳とかで汚れてるわよ。ちゃんと洗濯しなさいよね」


恐るべし常識改変により生まれたバイオハザード世界。ピュアな凛香が家に入った瞬間、家族が汗だく生ハメをしている姿を見せられても平然としている。彼女たちにとってはよくあることであり、なんなら扉を開ける前から獣のような声で察しがついていたのだ。


幸彦「あ、ベッドも汚れちまってる。ごめん、それも洗濯しておくよ。っくうう~~(真理亜の膣からドロドロの肉棒を引き抜く)」


真理亜「んおおほお…~~~~♥️……~~~~♥️」ビクンビクン


凛香「匂いもヤバそうね。ま、私が新しいシーツ敷いておくから、汚れたのだけ何とかしなさいよ」


凛香「まーりーあー(真理亜に近づき、頬をペチペチ叩く)大丈夫?起きなさい~」ペチペチ


真理亜「あううひひい…///お、おかえりなさい…♥️んひ…ですわ…♥️…」ヒクヒク