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246: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/06(月) 14:03:52.53:Mw63wV0OO (1/1)
男が校門前に足を運ぶと確かにお嬢の家の馬鹿みたいに長いリムジンが停められていた。近くに立っていたメイドが男を確認するとドアが開かれ、中から後輩女お嬢ツンデレ、そして地味子もゆっくり下車した。
男(うおおおお……まさかとは思ったが、みんなお腹が膨らんでいる。前回の改変通りならドスケベマッチングアプリで俺が孕ませたってことだか……地味子さんはどういうことだ!あの時地味子さんはいなかった!だがこの感じ)
お嬢「男さんおはようございますわ~♪」
後輩女「このお腹になると移動にも気を遣いますね。どっかの猿に孕まされたせいでぇ」
ツンデレ「~♪(お腹ナデナデ)」
地味子「おはようございます///男先輩」
今回の改変も世界観的には同じであり、前回同様、当然のように一夫多妻が許されており、メイドは特別臨時助産師の資格を所持していて、各学園には必ず出産に必要な設備、人材が常備されていて急な出産も学園で行えるようになっていた。
メイド「ご主人様。お嬢様をはじめとした皆さんの健康状態は上々でございます。」
男「うむメイドよ、ご苦労である(順応)四人は俺の大切な嫁だからな。会いたくて仕方なかったぜw」
地味子「あ、ありがとうございます///う、嬉しいぃ」
男(地味子さんも俺が孕ませたの確定した!我ながら猿wそしてツンデレと地味子さんの妊娠姿は初めて見たが……四人の妊婦…なんて背徳感なんだ)
ツンデレ「男~♪あと一ヶ月くらいで出産ですって、私達の子だもの、きっと可愛いわよ~♥️ねえねえ、名前考えてる?私は男の子女の子で各500パターン考えてきたんだけどパパの意見もも大切に取り入れたいし」
ツンデレは男に頬擦りする。普段のツンツンとした態度は完全に無くなっており、妊娠という男女の関係の一つの到達点に好きな人とたどり着いた幸福感がツンデレの牙を抜いていた。
男「(誰なんだ!ツンデレだ!メチャクチャ甘えてくる)可愛すぎる…」ナデナデ
ツンデレ「男もそう思うでしょえへへぇ」
男「あ、今のはツンデレに言った(放心状態)」ナデナデ
ツンデレ「ふみゅう~///男ぉ~~♥️」スリスリ
後輩女「へいへい一人だけに愛を向けるのはちょいと許せませんねえ~!」
男が校門前に足を運ぶと確かにお嬢の家の馬鹿みたいに長いリムジンが停められていた。近くに立っていたメイドが男を確認するとドアが開かれ、中から後輩女お嬢ツンデレ、そして地味子もゆっくり下車した。
男(うおおおお……まさかとは思ったが、みんなお腹が膨らんでいる。前回の改変通りならドスケベマッチングアプリで俺が孕ませたってことだか……地味子さんはどういうことだ!あの時地味子さんはいなかった!だがこの感じ)
お嬢「男さんおはようございますわ~♪」
後輩女「このお腹になると移動にも気を遣いますね。どっかの猿に孕まされたせいでぇ」
ツンデレ「~♪(お腹ナデナデ)」
地味子「おはようございます///男先輩」
今回の改変も世界観的には同じであり、前回同様、当然のように一夫多妻が許されており、メイドは特別臨時助産師の資格を所持していて、各学園には必ず出産に必要な設備、人材が常備されていて急な出産も学園で行えるようになっていた。
メイド「ご主人様。お嬢様をはじめとした皆さんの健康状態は上々でございます。」
男「うむメイドよ、ご苦労である(順応)四人は俺の大切な嫁だからな。会いたくて仕方なかったぜw」
地味子「あ、ありがとうございます///う、嬉しいぃ」
男(地味子さんも俺が孕ませたの確定した!我ながら猿wそしてツンデレと地味子さんの妊娠姿は初めて見たが……四人の妊婦…なんて背徳感なんだ)
ツンデレ「男~♪あと一ヶ月くらいで出産ですって、私達の子だもの、きっと可愛いわよ~♥️ねえねえ、名前考えてる?私は男の子女の子で各500パターン考えてきたんだけどパパの意見もも大切に取り入れたいし」
ツンデレは男に頬擦りする。普段のツンツンとした態度は完全に無くなっており、妊娠という男女の関係の一つの到達点に好きな人とたどり着いた幸福感がツンデレの牙を抜いていた。
男「(誰なんだ!ツンデレだ!メチャクチャ甘えてくる)可愛すぎる…」ナデナデ
ツンデレ「男もそう思うでしょえへへぇ」
男「あ、今のはツンデレに言った(放心状態)」ナデナデ
ツンデレ「ふみゅう~///男ぉ~~♥️」スリスリ
後輩女「へいへい一人だけに愛を向けるのはちょいと許せませんねえ~!」

モバP「泰葉からチョコもらった時の話?」

絵里「なんとかストロガノフ!」穂乃果「そう、カレーです」

タマ「ニャー」タラオ「タマ口臭いですぅ!」タマ「!!!!!!!」

玲音「風邪を引いてしまったようだ…」

苗木「霧切さん、この蝶ネクタイつけてみてよ」
247: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/07(火) 22:41:05.26:FVbmLwkg0 (1/1)
男「ふひひひジェラシーか、可愛いところあるよなお前も」
後輩女「なんだこいつぅ~!!(ジョイマン)」
男「(しかし華奢な身体で俺の子を孕んでくれていると思うと愛おしいな)」
ツンデレと抱き合っていた男は続いて、後輩女の背中に腕を回して抱き締める。大きいお腹を圧迫しないように気を付けながらのハグに後輩女も一瞬硬直した後抱き締め返した。
後輩女「!……………………」
後輩女「……寂しかったんですよ///」ギュ
男(え、普通に可愛いんだが)
後輩女も自分のお腹の中の男との子を愛おしく思っており、母性が5割増しになっていた。
お嬢「ふふふふ地味子さん、可愛いですねえ後輩女さんも。女は変わるものですわ」
地味子「はい、後輩女先輩恋する乙女の顔です!」
男「んん~?そうかw生意気Sっ娘後輩女ちゃんもすっかり俺のお嫁さんって訳だなぁ?」
後輩女「む…………だって(しかめ面で抱き締め)部長は私の旦那様だもん」ギュ
男「はわわっこれじゃあシンプルに破壊力が高いツインテ後輩美少女だようっ」
ツンデレ「私たちでしょ~?(後輩女の脇をくすぐる)」
後輩女「あひゃひゃひゃwやめてくださいw」
お嬢「うふふ、男さん。私達もバグしていただかないとズルいですわよ」
地味子「えへへ。おねがいします」
男「天国じゃんよっほほほぅ~っほほぅ!」
メイド「てえてえ……てえてえよ……」
男「ふひひひジェラシーか、可愛いところあるよなお前も」
後輩女「なんだこいつぅ~!!(ジョイマン)」
男「(しかし華奢な身体で俺の子を孕んでくれていると思うと愛おしいな)」
ツンデレと抱き合っていた男は続いて、後輩女の背中に腕を回して抱き締める。大きいお腹を圧迫しないように気を付けながらのハグに後輩女も一瞬硬直した後抱き締め返した。
後輩女「!……………………」
後輩女「……寂しかったんですよ///」ギュ
男(え、普通に可愛いんだが)
後輩女も自分のお腹の中の男との子を愛おしく思っており、母性が5割増しになっていた。
お嬢「ふふふふ地味子さん、可愛いですねえ後輩女さんも。女は変わるものですわ」
地味子「はい、後輩女先輩恋する乙女の顔です!」
男「んん~?そうかw生意気Sっ娘後輩女ちゃんもすっかり俺のお嫁さんって訳だなぁ?」
後輩女「む…………だって(しかめ面で抱き締め)部長は私の旦那様だもん」ギュ
男「はわわっこれじゃあシンプルに破壊力が高いツインテ後輩美少女だようっ」
ツンデレ「私たちでしょ~?(後輩女の脇をくすぐる)」
後輩女「あひゃひゃひゃwやめてくださいw」
お嬢「うふふ、男さん。私達もバグしていただかないとズルいですわよ」
地味子「えへへ。おねがいします」
男「天国じゃんよっほほほぅ~っほほぅ!」
メイド「てえてえ……てえてえよ……」
248: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/08(水) 00:15:51.63:LedrTmQ+0 (1/2)
メイド「皆様お腹が大きくなってきたので普段ならば遠隔授業なのですが」
お嬢「今日はドスケベマタニティファッションショーですもの!」
ツンデレ「小さい頃から憧れだった舞台だからね!やってやるわよ~」
男「ふひひひwやっぱりドスケベマタニティファッションショーはみんなの憧れでゲスよねえ」
メイド「私も撮影のために最新のカメラを持ってきております。持ってきておりますとも、ええ」
後輩「そうですね。ボテ腹とスケベ衣装のミスマッチさ、冒涜的背徳的倒錯的なドスケベさを比べるドスケベマタニティファッションショーは女の子の憧れです」ウンウン
地味子「私も…頑張ります!ちょっと恥ずかしいけど、私だけじゃない、旦那様や他の妻の方に恥をかかせられませんからね///」
男(なるほどな、ただのドスケベファッションショーというだけではなく、グループでの見栄とかそういうのもあるのかw)
少しずつ全容が見えてきたドスケベマタニティファッションショー。ドスケベマッチングアプリで少子化対策を行っているドスケベ改変世界においてこの行事は、妊婦という存在が強く美しいと認識させるために古くから行われてきたものだった。
男「ファッションショーのために登校してきてくれたというわけだ、俺も楽しみで仕方ないぜw」
お嬢「見ていてくださいまし男さん。あなたの妻たちが舞う姿を♪」
男「当たり前だぜw」
ツンデレ「私達身重なんだから、エスコートしてくれないと嫌よ~♪あなた」ギュ
男「ツンデレ、俺の女であるお前が危険な目に合うなんて絶対に許さない(額を合わせて至近距離で謎イケボ)」
ツンデレ「ナニヨコイツカッコヨスギ…」フラァ
男「おっとととーーい!とーい!」ガシ
ーーーー
メイド「皆様お腹が大きくなってきたので普段ならば遠隔授業なのですが」
お嬢「今日はドスケベマタニティファッションショーですもの!」
ツンデレ「小さい頃から憧れだった舞台だからね!やってやるわよ~」
男「ふひひひwやっぱりドスケベマタニティファッションショーはみんなの憧れでゲスよねえ」
メイド「私も撮影のために最新のカメラを持ってきております。持ってきておりますとも、ええ」
後輩「そうですね。ボテ腹とスケベ衣装のミスマッチさ、冒涜的背徳的倒錯的なドスケベさを比べるドスケベマタニティファッションショーは女の子の憧れです」ウンウン
地味子「私も…頑張ります!ちょっと恥ずかしいけど、私だけじゃない、旦那様や他の妻の方に恥をかかせられませんからね///」
男(なるほどな、ただのドスケベファッションショーというだけではなく、グループでの見栄とかそういうのもあるのかw)
少しずつ全容が見えてきたドスケベマタニティファッションショー。ドスケベマッチングアプリで少子化対策を行っているドスケベ改変世界においてこの行事は、妊婦という存在が強く美しいと認識させるために古くから行われてきたものだった。
男「ファッションショーのために登校してきてくれたというわけだ、俺も楽しみで仕方ないぜw」
お嬢「見ていてくださいまし男さん。あなたの妻たちが舞う姿を♪」
男「当たり前だぜw」
ツンデレ「私達身重なんだから、エスコートしてくれないと嫌よ~♪あなた」ギュ
男「ツンデレ、俺の女であるお前が危険な目に合うなんて絶対に許さない(額を合わせて至近距離で謎イケボ)」
ツンデレ「ナニヨコイツカッコヨスギ…」フラァ
男「おっとととーーい!とーい!」ガシ
ーーーー
249: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/08(水) 02:48:19.26:LedrTmQ+0 (2/2)
数時間後、努助部学園の多目的ホールではドスケベマタニティファッションショーが開催されていた。普段からバレーにバスケ、フットサルや演劇等色々な行事で使われる空間だが、今回は部屋全体をカーテンを閉め薄暗くした上、真ん中にレッドカーペットが敷かれ、下から様々な色のライトが照らされていた。
男「感じが出ている…wあのカーペットがランウェイということか」
「イヤー楽しみだね!ママ、ドスケベマタニティファッションショー!」
「そうねえ、○○もきっと、将来参加できるわよ」
「努助部学園とその近所の妊婦たちが参加する今回のドスケベマタニティファッションショー。地方週刊紙としては大きく取り上げなくては」
「いつか俺の彼女も出てくれるかな…!」
「楽しみすぎる…ボテ腹こそ美だ」
努助部学園関係者以外にも解放されており、一般客も大勢訪れていた。参加する妊婦モデルたちは舞台裏で出番を待っている。そして男たち、モデルの夫や彼氏、パートナーたちは関係者席でショーを見学することになっていた。
男(あの四人がどんなコスプレで出てくるかあえて聞かなかったが、楽しみだw)
そして進行役のマイクを持った生徒会長にスポットライトが浴びせられた。
生徒会長『女に生まれ、その目で、そしてテレビでランウェイをドスケベ衣装を纏った妊婦さんが堂々と歩く姿を見た時、思ったはず!綺麗だと、いつか私も愛しの殿方の子をこの身に宿し、レッドカーペットを歩きたいと』
生徒会長『今日、その夢を叶えた美しき花嫁たちがこれより皆様の目と心を楽しませてくださることでしょう!大変長らくおまたせいたしました!これよりドスケベマタニティファッションショーの開幕を宣言します。』
ワアアアアアア
生徒会長「我が努助部学園の生徒はもちろん、東努助部学園、そして一般参加のモデルさんも参加いただいております。身重となった女性はかくも美しい!」
男「マジかwふひひひやっぱり俺以外にも学園で孕ませてるやつがいるんだな!これがドスケベ改変の威力か」
男(俺はレッドカーペットのすぐ横に座ってるが、この席列は参加者のパートナー席だから、となりに座ってる人のお嫁さんも参加するってことか…)
生徒会長の前説に観客たちはさらにヒートアップし、主役であるモデルたちの登場を今かと待ちわびていた。
生徒会長「最終的に順位はつけますが、この舞台に立つ全員がナンバーワンでオンリーワンだといえるでしょう、なのでそこは深くは気にせず!楽しんでいただけたら幸いです!」
そして舞台裏では後輩女たちをはじめとした妊婦モデルたちがドスケベ衣装を身に纏い登場の準備をしていた。
お嬢「えーと、最初は…?確か二人一組で出ていくのでしたよね」
ツンデレ「あ、お嬢さん私だわ。ふふふ、最前列の男にじっくり見せてあげないと♥️」
艶美「あら、視線を独り占めするつもりかしら?ふふ、でもそうはいかないわよ」
お嬢「!あなたは…東努助部学園の艶美さん」
艶美は男たちと同学年であり。身長170㎝ほどの身長にお嬢と互角レベルの爆乳、そして巻かれたロングヘアーという大人びた風貌でセクシーさは東努助部学園随一と言われていた。(初登場3スレ目の335レスあたり)そして艶美も今回のファッションショーに参加しており、当然お腹は膨らんでいた。相手は中学時代から仲良くしていた努助部学園の男の娘だった。
艶美「ふふ、私がそちらのツンデレさんと共に一番手を務めさせていただくわけだけど……貴女可愛いわ、確かに♪…でも…(自分の胸を触り)色気は私に軍配かしら…?」
ツンデレ「く…本当最後まで悩ませてくれる身体的特徴だわ。でも、私を私のまま愛してくれるやつがいるんだもの。私という存在に過不足は無いわ」
艶美「ヒュー♪貴女とならイヤらしく舞えそうだわ、行きましょうか私も、あの子に良いところ見せたいからね」
後輩女「あ、ミュージックが鳴り始めた!出番ですねツンデレ先輩たち」
説明子『ツンデレと艶美のドスケベ衣装を安価ぁ!ボテ腹とスケベ衣装が織り成すシナジーとアンマッチのハーモニーが重視されるっぽいので、衣装のこだわりポイントとかあれば一緒に書いて♥️高得点に繋がるかも分からん! ツンデレ↓1 艶美↓2』
数時間後、努助部学園の多目的ホールではドスケベマタニティファッションショーが開催されていた。普段からバレーにバスケ、フットサルや演劇等色々な行事で使われる空間だが、今回は部屋全体をカーテンを閉め薄暗くした上、真ん中にレッドカーペットが敷かれ、下から様々な色のライトが照らされていた。
男「感じが出ている…wあのカーペットがランウェイということか」
「イヤー楽しみだね!ママ、ドスケベマタニティファッションショー!」
「そうねえ、○○もきっと、将来参加できるわよ」
「努助部学園とその近所の妊婦たちが参加する今回のドスケベマタニティファッションショー。地方週刊紙としては大きく取り上げなくては」
「いつか俺の彼女も出てくれるかな…!」
「楽しみすぎる…ボテ腹こそ美だ」
努助部学園関係者以外にも解放されており、一般客も大勢訪れていた。参加する妊婦モデルたちは舞台裏で出番を待っている。そして男たち、モデルの夫や彼氏、パートナーたちは関係者席でショーを見学することになっていた。
男(あの四人がどんなコスプレで出てくるかあえて聞かなかったが、楽しみだw)
そして進行役のマイクを持った生徒会長にスポットライトが浴びせられた。
生徒会長『女に生まれ、その目で、そしてテレビでランウェイをドスケベ衣装を纏った妊婦さんが堂々と歩く姿を見た時、思ったはず!綺麗だと、いつか私も愛しの殿方の子をこの身に宿し、レッドカーペットを歩きたいと』
生徒会長『今日、その夢を叶えた美しき花嫁たちがこれより皆様の目と心を楽しませてくださることでしょう!大変長らくおまたせいたしました!これよりドスケベマタニティファッションショーの開幕を宣言します。』
ワアアアアアア
生徒会長「我が努助部学園の生徒はもちろん、東努助部学園、そして一般参加のモデルさんも参加いただいております。身重となった女性はかくも美しい!」
男「マジかwふひひひやっぱり俺以外にも学園で孕ませてるやつがいるんだな!これがドスケベ改変の威力か」
男(俺はレッドカーペットのすぐ横に座ってるが、この席列は参加者のパートナー席だから、となりに座ってる人のお嫁さんも参加するってことか…)
生徒会長の前説に観客たちはさらにヒートアップし、主役であるモデルたちの登場を今かと待ちわびていた。
生徒会長「最終的に順位はつけますが、この舞台に立つ全員がナンバーワンでオンリーワンだといえるでしょう、なのでそこは深くは気にせず!楽しんでいただけたら幸いです!」
そして舞台裏では後輩女たちをはじめとした妊婦モデルたちがドスケベ衣装を身に纏い登場の準備をしていた。
お嬢「えーと、最初は…?確か二人一組で出ていくのでしたよね」
ツンデレ「あ、お嬢さん私だわ。ふふふ、最前列の男にじっくり見せてあげないと♥️」
艶美「あら、視線を独り占めするつもりかしら?ふふ、でもそうはいかないわよ」
お嬢「!あなたは…東努助部学園の艶美さん」
艶美は男たちと同学年であり。身長170㎝ほどの身長にお嬢と互角レベルの爆乳、そして巻かれたロングヘアーという大人びた風貌でセクシーさは東努助部学園随一と言われていた。(初登場3スレ目の335レスあたり)そして艶美も今回のファッションショーに参加しており、当然お腹は膨らんでいた。相手は中学時代から仲良くしていた努助部学園の男の娘だった。
艶美「ふふ、私がそちらのツンデレさんと共に一番手を務めさせていただくわけだけど……貴女可愛いわ、確かに♪…でも…(自分の胸を触り)色気は私に軍配かしら…?」
ツンデレ「く…本当最後まで悩ませてくれる身体的特徴だわ。でも、私を私のまま愛してくれるやつがいるんだもの。私という存在に過不足は無いわ」
艶美「ヒュー♪貴女とならイヤらしく舞えそうだわ、行きましょうか私も、あの子に良いところ見せたいからね」
後輩女「あ、ミュージックが鳴り始めた!出番ですねツンデレ先輩たち」
説明子『ツンデレと艶美のドスケベ衣装を安価ぁ!ボテ腹とスケベ衣装が織り成すシナジーとアンマッチのハーモニーが重視されるっぽいので、衣装のこだわりポイントとかあれば一緒に書いて♥️高得点に繋がるかも分からん! ツンデレ↓1 艶美↓2』
250:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/08(水) 07:15:40.56:IVY847iVO (1/1)
逆バニー服
控えめの胸と美しい形に膨れたボテ腹をさらけ出すことでツンデレの良さを引き出すぞ
逆バニー服
控えめの胸と美しい形に膨れたボテ腹をさらけ出すことでツンデレの良さを引き出すぞ
251:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/08(水) 08:50:56.34:Yb6N0jrn0 (1/1)
金色スリングショット
出べそにリング(軽くつまむ程度のはさみ)、ちなみに陰毛は濃いめ
金色スリングショット
出べそにリング(軽くつまむ程度のはさみ)、ちなみに陰毛は濃いめ
252: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/09(木) 19:05:40.57:mp1jCY2WO (1/1)
おへそをおしゃれするのは最高なんだよなぁ!
男の娘「あれ。男先輩だ~」
男「む、この美少女は…あ、男の娘ちゃんか。この席に座ってるってことは」
男の娘「私のお嫁さんの艶美ちゃんもイベントに参加するんです!もー楽しみすぎますよね!」
男(こんなヘアピンが似合う見た目完璧に女子が孕ませている事実wしかもあの東努助部学園の艶美さんだと。楽しみが増えちまったな!)
関係者席で男と男の娘が話しているとステージに設置されたCO2ジェットスモークが噴射される。注目が集まったところにツンデレと艶美が姿を現した。パリやニューヨークのファッションショーのように無表情に努めるということは無いらしく二人とも歓声を笑顔で迎えていた。
男「うおおおお。あのツンデレの胴体だけ丸見えな姿は…逆バニーで膨らんだお腹や恥部が丸見えだふひひひ」
男の娘「あ、艶美ちゃんもきた。うわああ…せ、先輩あんな、布面積が狭い水着の艶美ちゃん……え、エッチ過ぎませんか///」
男「確かにえちえちが過ぎる。二人ともボテ腹でボディラインが歪んでいるというのに、それがドスケベだw」
艶美は金色のスリングショット水着で申し訳程度に胸や股間を隠しており、陰毛が軽くはみ出ていた。しかし黒くて艶のある巻かれたロングヘアを靡かせ、モンロー・ウォークで堂々と舞台の最先端まで歩を進めた。
艶美「///(手を振る)」
「えちえちーーーー!」
「元気な子を産んでね!」
男の娘「可愛いーーー!いやらしすぎるよー!!おへそのリングもなんか冒涜的だよ!」
二人ともドスケベな格好を見られて羞恥心がないわけではないが、改変により公的なイベントとなっているため過度に恥ずかしがる様子はなかった。そして続いて明るいブラウンヘアをポニテにしているツンデレも手を振りながら自分の膨らんだお腹や身体を見せつけるようにゆっくり歩き艶美に並んだ。
男「はーもうなにこれ。悟りを開きそう、えちえち過ぎて。ツンデレーーうおおー!あ!ピンク色にメッシュ入れてんなあれ」
ツンデレはそもそも両手両足以外は丸出しのため、乳首も陰唇もむしろ自信満々に見せつけていた。恐らくは艶
美もそうだが、妊娠特有の色素沈着により、普段より赤黒くなっている乳首に男は生命の神秘とドスケベさを垣間見ていた。
ツンデレ「///(ポーズ)」
「ボテ腹で生き恥を晒して、なおここまで絵になるのがドスケベマタニティファッションショーだよな。うわー勃起が治まらない」
「あっちの大人びた子は胸が大き過ぎてシンプルにビジュアルで殴ってくる!」
歩く度に揺れる艶美の爆乳は確かに目をひいたが、引き締まった筋肉と脂肪のハーモニーで張りのあるツンデレの身体は暗闇と下からのライトにより存在感が増されていた。
男「お前がナンバーワンだぁー!うおおー!」
ワアアアアアア
おへそをおしゃれするのは最高なんだよなぁ!
男の娘「あれ。男先輩だ~」
男「む、この美少女は…あ、男の娘ちゃんか。この席に座ってるってことは」
男の娘「私のお嫁さんの艶美ちゃんもイベントに参加するんです!もー楽しみすぎますよね!」
男(こんなヘアピンが似合う見た目完璧に女子が孕ませている事実wしかもあの東努助部学園の艶美さんだと。楽しみが増えちまったな!)
関係者席で男と男の娘が話しているとステージに設置されたCO2ジェットスモークが噴射される。注目が集まったところにツンデレと艶美が姿を現した。パリやニューヨークのファッションショーのように無表情に努めるということは無いらしく二人とも歓声を笑顔で迎えていた。
男「うおおおお。あのツンデレの胴体だけ丸見えな姿は…逆バニーで膨らんだお腹や恥部が丸見えだふひひひ」
男の娘「あ、艶美ちゃんもきた。うわああ…せ、先輩あんな、布面積が狭い水着の艶美ちゃん……え、エッチ過ぎませんか///」
男「確かにえちえちが過ぎる。二人ともボテ腹でボディラインが歪んでいるというのに、それがドスケベだw」
艶美は金色のスリングショット水着で申し訳程度に胸や股間を隠しており、陰毛が軽くはみ出ていた。しかし黒くて艶のある巻かれたロングヘアを靡かせ、モンロー・ウォークで堂々と舞台の最先端まで歩を進めた。
艶美「///(手を振る)」
「えちえちーーーー!」
「元気な子を産んでね!」
男の娘「可愛いーーー!いやらしすぎるよー!!おへそのリングもなんか冒涜的だよ!」
二人ともドスケベな格好を見られて羞恥心がないわけではないが、改変により公的なイベントとなっているため過度に恥ずかしがる様子はなかった。そして続いて明るいブラウンヘアをポニテにしているツンデレも手を振りながら自分の膨らんだお腹や身体を見せつけるようにゆっくり歩き艶美に並んだ。
男「はーもうなにこれ。悟りを開きそう、えちえち過ぎて。ツンデレーーうおおー!あ!ピンク色にメッシュ入れてんなあれ」
ツンデレはそもそも両手両足以外は丸出しのため、乳首も陰唇もむしろ自信満々に見せつけていた。恐らくは艶
美もそうだが、妊娠特有の色素沈着により、普段より赤黒くなっている乳首に男は生命の神秘とドスケベさを垣間見ていた。
ツンデレ「///(ポーズ)」
「ボテ腹で生き恥を晒して、なおここまで絵になるのがドスケベマタニティファッションショーだよな。うわー勃起が治まらない」
「あっちの大人びた子は胸が大き過ぎてシンプルにビジュアルで殴ってくる!」
歩く度に揺れる艶美の爆乳は確かに目をひいたが、引き締まった筋肉と脂肪のハーモニーで張りのあるツンデレの身体は暗闇と下からのライトにより存在感が増されていた。
男「お前がナンバーワンだぁー!うおおー!」
ワアアアアアア
253:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/09(木) 20:34:01.27:C58m7Z7r0 (1/1)
全国のお母さん諸君! 妊娠すると体内からの圧力で出べそになりやすいというのはよく聞く話だが
ヘルニアを発症している事もあるので妊娠時の出べそはお医者さんにチェックしてもらった方がいいぞ!
全国のお母さん諸君! 妊娠すると体内からの圧力で出べそになりやすいというのはよく聞く話だが
ヘルニアを発症している事もあるので妊娠時の出べそはお医者さんにチェックしてもらった方がいいぞ!
254: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/10(金) 08:05:53.07:S/+0qwoeO (1/1)
産婦人科のドスケベだー!
生徒会長『皆様から見て左側のツンデレさんは我が努助部学園からの参加。着ている逆バニーは逆バニー専門の老舗の冬の新作。こだわりは両手足を包む黒色の布地とコントラストの真っ赤なネクタイ。女性の膨らんだ身体に注目を注ぎながら、ドスケベ無様に着飾ることを求めた一着となっております』
男(逆バニー専門って採算とれんのかよw)
ツンデレ「///(お腹をなでながらネクタイをヒラヒラ触る)」
男「なんていやらしい女なんだー!」
「かわいいー!」「私も着たい!」
生徒会長『そして右側の東努助部学園から参加の艶美さん。金色のスリングショット水着はあの京都の有名アパレルブランドの一着。ギリギリまで布地を削り、ドスケベ衣装と海水浴場での実用性の両立を目指した実験作となっております。おへそのリングは別売りです!』
男(海水浴場で着るの意識してんのかよw)
艶美「///~♪(Y字バランス)」
「おお身体柔らかい」「膨らんだお腹なのにバランス感覚あるね!」「すっげえ食い込み…w」
男の娘「はあ~♥️可愛いよ~!おまんこの毛はみ出過ぎてる~!」
観客たちはこぞって撮影を行う。フラッシュは厳禁だが撮影は許可されているドスケベマタニティファッションショーは、宣伝の意味を込めて各企業が出展していた。
男(今回なんてひとつの学園行事の延長みたいな感じだと思ってたけどわざわざ出展してるんだな。よく見たら地方テレビも撮影してるしwなんということだ!俺の嫁たちのドスケベな姿が放映されてしまう!w)
最後に改めて観客たちに笑顔を振り撒くと、二人は舞台裏へ戻りはじめる。男はその時、ツンデレと視線が合った。
ツンデレ「//~♪(投げキッス)」
男「悔いなし……(白目)」
男の娘「男先輩~!?」
ーーーー
ツンデレ「はーー。試合より緊張したわ!」
艶美「私も痺れたわ♪はあ、昂っちゃった」
後輩女「すごい盛り上がりですねぇいひひw」
地味子「私緊張が///」
お嬢「我々も頑張りますわー!次は私の出番ですわね!」
後輩女「お嬢先輩のドスケベ衣装姿、これはすごいことになりますねw」
お嬢「私と共に出る方は…?」
クール「私、よろしくね」
ツンデレ「あ!クールちゃん。クールちゃんも参加するのね!団子鼻との子、大きくなったわね~」
クール「うん。この子や見てる団子鼻のため頑張るよ(お腹を撫で)」
お嬢「よろしくお願いしますわ~♪」
説明子『お嬢とクールのドスケベ衣装を安価!衣装のこだわりポイントとかあれば一緒に書いて♥️よろしく~』 お嬢↓1 クール↓2
産婦人科のドスケベだー!
生徒会長『皆様から見て左側のツンデレさんは我が努助部学園からの参加。着ている逆バニーは逆バニー専門の老舗の冬の新作。こだわりは両手足を包む黒色の布地とコントラストの真っ赤なネクタイ。女性の膨らんだ身体に注目を注ぎながら、ドスケベ無様に着飾ることを求めた一着となっております』
男(逆バニー専門って採算とれんのかよw)
ツンデレ「///(お腹をなでながらネクタイをヒラヒラ触る)」
男「なんていやらしい女なんだー!」
「かわいいー!」「私も着たい!」
生徒会長『そして右側の東努助部学園から参加の艶美さん。金色のスリングショット水着はあの京都の有名アパレルブランドの一着。ギリギリまで布地を削り、ドスケベ衣装と海水浴場での実用性の両立を目指した実験作となっております。おへそのリングは別売りです!』
男(海水浴場で着るの意識してんのかよw)
艶美「///~♪(Y字バランス)」
「おお身体柔らかい」「膨らんだお腹なのにバランス感覚あるね!」「すっげえ食い込み…w」
男の娘「はあ~♥️可愛いよ~!おまんこの毛はみ出過ぎてる~!」
観客たちはこぞって撮影を行う。フラッシュは厳禁だが撮影は許可されているドスケベマタニティファッションショーは、宣伝の意味を込めて各企業が出展していた。
男(今回なんてひとつの学園行事の延長みたいな感じだと思ってたけどわざわざ出展してるんだな。よく見たら地方テレビも撮影してるしwなんということだ!俺の嫁たちのドスケベな姿が放映されてしまう!w)
最後に改めて観客たちに笑顔を振り撒くと、二人は舞台裏へ戻りはじめる。男はその時、ツンデレと視線が合った。
ツンデレ「//~♪(投げキッス)」
男「悔いなし……(白目)」
男の娘「男先輩~!?」
ーーーー
ツンデレ「はーー。試合より緊張したわ!」
艶美「私も痺れたわ♪はあ、昂っちゃった」
後輩女「すごい盛り上がりですねぇいひひw」
地味子「私緊張が///」
お嬢「我々も頑張りますわー!次は私の出番ですわね!」
後輩女「お嬢先輩のドスケベ衣装姿、これはすごいことになりますねw」
お嬢「私と共に出る方は…?」
クール「私、よろしくね」
ツンデレ「あ!クールちゃん。クールちゃんも参加するのね!団子鼻との子、大きくなったわね~」
クール「うん。この子や見てる団子鼻のため頑張るよ(お腹を撫で)」
お嬢「よろしくお願いしますわ~♪」
説明子『お嬢とクールのドスケベ衣装を安価!衣装のこだわりポイントとかあれば一緒に書いて♥️よろしく~』 お嬢↓1 クール↓2
255:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/10(金) 08:49:44.46:nfNTlvtM0 (1/1)
生き恥ウェディングドレス
生き恥ウェディングドレス
256:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/10(金) 09:04:41.95:unxRTn0cO (1/1)
おっぱいとお腹、お股露出のウェディングドレス
首には団子鼻の所有物ということを示す首輪を着け産まれてくる子供用の母子手帳をぶらさげている
また自分の欄だけ全て記入済みの婚姻届を見せつけるように所持(サプライズなので団子鼻は知らない&まだ未記入)
おっぱいとお腹、お股露出のウェディングドレス
首には団子鼻の所有物ということを示す首輪を着け産まれてくる子供用の母子手帳をぶらさげている
また自分の欄だけ全て記入済みの婚姻届を見せつけるように所持(サプライズなので団子鼻は知らない&まだ未記入)
257: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/11(土) 19:57:41.30:4h2hW9Go0 (1/3)
生徒会長『続いての二人、どちらも努助部学園からの参加となります。学園生時代に妊娠する人数の多さに生徒会長として誇らしいです!』
紹介を受け、先に登場したお嬢の姿に会場は沸いた。金髪碧眼の爆乳美少女がボテ腹でさらにほぼ下着の生き恥ウェディングドレスを着て出てきたのでさもありなんだった、
お嬢「~///♪(手を振る)」
ワアアアアアアーーーーー!
「うおお!?外国の子かぁ!」
「やば!?かわいっ」
「エロウェディングドレス風下着に切れ込みはいって、乳首が見えるようになってるわ…」
「うわーー………エッチすぎない…//?」
男「かーーやべーーーwドスケベウエディングってことは新郎は俺だろw式の間に初夜むかえんぞw」
男の娘「ふわぁ~……エッチ……//」
ベールを纏ったお嬢はドスケベながらも神秘的な雰囲気だったが、首から下を見たらドスケベさが完全に上回っていた。
メイド「お嬢様エエエエッエエッ!!エッ!」カシャカシャ
大興奮のメイドはお嬢を連写撮影していた。
メイド「あのお嬢様がご立派に生き恥ウエディング姿を見せてくださるなんて…感激です…!」パシャパシャ
ーーーー
幼お嬢『めいど!わたくしお花でかんむりつくってみましたの。かぶってくださる?』
メイド『あぁ~?ちっ。貸せ。はい、どう?』
幼お嬢『かわいいですわ~♪うふふっ』
メイド『はー。ストリートチルドレン時代よりはましとは言え、こんなガキの子守りはキツ…』
幼お嬢『きょうのティータイムのおかしはなんですの♪』
ーーーー
メイド「あの頃の可愛い可愛いロリお嬢様を知ってると、うう、なお感動的エロさでございます」パシャパシャ
お嬢がステップを踏みながら前に出ると、その度に爆乳は上下に揺れた。
お嬢「~//♪(観客に愛嬌をふりまく)」
「かはぁ。ふわふわの髪の毛…絶対良い匂いだよ」
「タプタプ揺れてる…///」
生徒会長『お嬢さんの身に付けている純白の布地に刺繍を施された生き恥ウエディングドレス風景下着は、乳首と股間部分に切れ込みを作り、布地の清楚さと恥部が丸見えのドスケベさを両立させております。こちらは東京のアパレルブランドからの出品となっております』
男「ふひひひw股間の部分も切れ込み入ってるのかw」
生徒会長『続いての二人、どちらも努助部学園からの参加となります。学園生時代に妊娠する人数の多さに生徒会長として誇らしいです!』
紹介を受け、先に登場したお嬢の姿に会場は沸いた。金髪碧眼の爆乳美少女がボテ腹でさらにほぼ下着の生き恥ウェディングドレスを着て出てきたのでさもありなんだった、
お嬢「~///♪(手を振る)」
ワアアアアアアーーーーー!
「うおお!?外国の子かぁ!」
「やば!?かわいっ」
「エロウェディングドレス風下着に切れ込みはいって、乳首が見えるようになってるわ…」
「うわーー………エッチすぎない…//?」
男「かーーやべーーーwドスケベウエディングってことは新郎は俺だろw式の間に初夜むかえんぞw」
男の娘「ふわぁ~……エッチ……//」
ベールを纏ったお嬢はドスケベながらも神秘的な雰囲気だったが、首から下を見たらドスケベさが完全に上回っていた。
メイド「お嬢様エエエエッエエッ!!エッ!」カシャカシャ
大興奮のメイドはお嬢を連写撮影していた。
メイド「あのお嬢様がご立派に生き恥ウエディング姿を見せてくださるなんて…感激です…!」パシャパシャ
ーーーー
幼お嬢『めいど!わたくしお花でかんむりつくってみましたの。かぶってくださる?』
メイド『あぁ~?ちっ。貸せ。はい、どう?』
幼お嬢『かわいいですわ~♪うふふっ』
メイド『はー。ストリートチルドレン時代よりはましとは言え、こんなガキの子守りはキツ…』
幼お嬢『きょうのティータイムのおかしはなんですの♪』
ーーーー
メイド「あの頃の可愛い可愛いロリお嬢様を知ってると、うう、なお感動的エロさでございます」パシャパシャ
お嬢がステップを踏みながら前に出ると、その度に爆乳は上下に揺れた。
お嬢「~//♪(観客に愛嬌をふりまく)」
「かはぁ。ふわふわの髪の毛…絶対良い匂いだよ」
「タプタプ揺れてる…///」
生徒会長『お嬢さんの身に付けている純白の布地に刺繍を施された生き恥ウエディングドレス風景下着は、乳首と股間部分に切れ込みを作り、布地の清楚さと恥部が丸見えのドスケベさを両立させております。こちらは東京のアパレルブランドからの出品となっております』
男「ふひひひw股間の部分も切れ込み入ってるのかw」
258: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/11(土) 20:36:28.34:4h2hW9Go0 (2/3)
男の娘「素敵ぃ~…///でも、もう一人のモデルさんは…?」
お嬢が一人でレッドカーペットの最前列でポーズを決めていると、再びCO2ジェットスモークが噴射される。そしてクールが姿を現した。
クール「(ポーズ)///」
クールもウエディングドレスを身に付けていたが、それはグリーンを基調にした一見フォーマルなドレスだが、ツンデレの着ていた逆バニーのように胸から股間までがくりぬかれている。床に触れるほどのスカートも股間部分だけが布が無い状態だった。高身長モデル体型のスレンダーなクールの膨らんだお腹、変色した乳首、股間が丸見えだった。
わああああーーーーー!
「二人ともドスケベなウエディングドレスをモチーフか!」
「ウワーエッチ…で、でも可愛い(改変特有の感想)///」
「あんなスラッとしたお姉さんがお腹ぽっこり!しかも、あの首のって?」
男「うおおwクールさんか!絶対夫は団子鼻だろ!しかし、なんて冒涜的なエロウェディングw」
『クールさんは堂々と恥部をさらけ出すエロウェディングドレス!こちらもお嬢さんと同じアパレルブランドより出品されました、こちらの衣装の注目ポイントはそのあり得ない露出度の高さだけではなく、漆黒の首輪!こちらはドレスの付属品ですが、首輪から下げられた鎖に母子手帳を下げられる仕組みとなっております!これはまさに、愛する殿方への隷属!趣向にもよりますが、憧れる女性も多いのではないでしょうか』
わああーーーー!
「す、すてき~///」
「えちえちぃ!?」
クール「~///(誰かに手を振る)」
男が視線を向けると、関係者席に団子鼻がいるのを見つける。
男(ふひひひ、あいつも自分のお嫁さんにこんな大舞台でサービスされて幸せそうだ)
団子鼻「///」テレテレ
男の娘「素敵ぃ~…///でも、もう一人のモデルさんは…?」
お嬢が一人でレッドカーペットの最前列でポーズを決めていると、再びCO2ジェットスモークが噴射される。そしてクールが姿を現した。
クール「(ポーズ)///」
クールもウエディングドレスを身に付けていたが、それはグリーンを基調にした一見フォーマルなドレスだが、ツンデレの着ていた逆バニーのように胸から股間までがくりぬかれている。床に触れるほどのスカートも股間部分だけが布が無い状態だった。高身長モデル体型のスレンダーなクールの膨らんだお腹、変色した乳首、股間が丸見えだった。
わああああーーーーー!
「二人ともドスケベなウエディングドレスをモチーフか!」
「ウワーエッチ…で、でも可愛い(改変特有の感想)///」
「あんなスラッとしたお姉さんがお腹ぽっこり!しかも、あの首のって?」
男「うおおwクールさんか!絶対夫は団子鼻だろ!しかし、なんて冒涜的なエロウェディングw」
『クールさんは堂々と恥部をさらけ出すエロウェディングドレス!こちらもお嬢さんと同じアパレルブランドより出品されました、こちらの衣装の注目ポイントはそのあり得ない露出度の高さだけではなく、漆黒の首輪!こちらはドレスの付属品ですが、首輪から下げられた鎖に母子手帳を下げられる仕組みとなっております!これはまさに、愛する殿方への隷属!趣向にもよりますが、憧れる女性も多いのではないでしょうか』
わああーーーー!
「す、すてき~///」
「えちえちぃ!?」
クール「~///(誰かに手を振る)」
男が視線を向けると、関係者席に団子鼻がいるのを見つける。
男(ふひひひ、あいつも自分のお嫁さんにこんな大舞台でサービスされて幸せそうだ)
団子鼻「///」テレテレ
259: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/11(土) 21:15:13.95:4h2hW9Go0 (3/3)
「でも、脇腹に紙みたいなの張り付けてるわよ?」
「本当だ、なんだあれ」
「あれも衣装の一部?」
生徒会長『クールさんが身体につけているのは婚姻届!こちらはクールさんの個人的な私物となっております。なんと自分の記入欄は埋めているという徹底ぶり!旦那様が記入すれば身も心もあなたのものという意思表示です!』
「きゃーーー!」
「なんて羨ましいんだ!」
「えつぃえつぃ!」
クール「(『早く書いてね』と口パク)」
団子鼻「はわわわわわ///」
男(やべえ団子鼻のほうが顔真っ赤だw)
二人のドスケベウエディング新婦は膨らんだお腹を合わせると、愛おしそうに自分のお腹を撫で回しポーズを決める。
二人「♥️(ウインク)」
メイド「お嬢様ーーー!ちゅっして!こちらにもちゅってしてください!!」パシャパシャ
男の娘「ムチムチお嬢様お嫁さんとスレンダークール系お嫁さんのコラボとか…お腹いっぱいすぎますよ~///」
男「存在がセックス!(?)可愛すぎる…そしてチンポに栄養が注がれすぎる…」
二人は一礼すると、優雅に舞台裏に戻っていった。
ーーー
クール「ふーーーー……緊張した(胸に手を当て)」
ツンデレ「く、クールちゃん…婚姻届を張り付けて団子鼻に見せつけるとか…やるわね///」
艶美「あの大舞台で大したものだわうふふふ私のおまんこも熱くなっちゃった」
地味子「恋愛強者ですうう…///」
後輩女「お嬢先輩も!凄まじいドスケベ生き恥ウエディングで大熱狂でしたよwはーー前から見たかった!」
お嬢「こんな素敵な衣装(改変特有の以下略)うまく魅力を伝えられたかしら///」
後輩女「老若男女勃起(心のチンポ含め)でしょw」
お嬢「いやこの衣装のことを///ところで次は誰かしら?」
地味子「は、はい!私です!うううう!が、頑張るぞ頑張るぞ!」
茶道「もう一人は、私ね。ふふふ」
後輩女「あ!茶道先輩!うひょーw好青年先輩の子ですねそのお腹w」
大学一年生の茶道は相変わらずインナーカラーを緑に染めた黒髪で、お腹は他のメンバーに負けず劣らず膨らんでいた。
茶道「よろしくね地味子さん。恥ずかしくないファッションショーにしましょうね」
地味子「お、お願いします///」
説明子『地味子と茶道のドスケベ衣装を安価!衣装のこだわりポイントとかあれば一緒に書いて♥️よろしく~』 地味子↓1 茶道↓2
「でも、脇腹に紙みたいなの張り付けてるわよ?」
「本当だ、なんだあれ」
「あれも衣装の一部?」
生徒会長『クールさんが身体につけているのは婚姻届!こちらはクールさんの個人的な私物となっております。なんと自分の記入欄は埋めているという徹底ぶり!旦那様が記入すれば身も心もあなたのものという意思表示です!』
「きゃーーー!」
「なんて羨ましいんだ!」
「えつぃえつぃ!」
クール「(『早く書いてね』と口パク)」
団子鼻「はわわわわわ///」
男(やべえ団子鼻のほうが顔真っ赤だw)
二人のドスケベウエディング新婦は膨らんだお腹を合わせると、愛おしそうに自分のお腹を撫で回しポーズを決める。
二人「♥️(ウインク)」
メイド「お嬢様ーーー!ちゅっして!こちらにもちゅってしてください!!」パシャパシャ
男の娘「ムチムチお嬢様お嫁さんとスレンダークール系お嫁さんのコラボとか…お腹いっぱいすぎますよ~///」
男「存在がセックス!(?)可愛すぎる…そしてチンポに栄養が注がれすぎる…」
二人は一礼すると、優雅に舞台裏に戻っていった。
ーーー
クール「ふーーーー……緊張した(胸に手を当て)」
ツンデレ「く、クールちゃん…婚姻届を張り付けて団子鼻に見せつけるとか…やるわね///」
艶美「あの大舞台で大したものだわうふふふ私のおまんこも熱くなっちゃった」
地味子「恋愛強者ですうう…///」
後輩女「お嬢先輩も!凄まじいドスケベ生き恥ウエディングで大熱狂でしたよwはーー前から見たかった!」
お嬢「こんな素敵な衣装(改変特有の以下略)うまく魅力を伝えられたかしら///」
後輩女「老若男女勃起(心のチンポ含め)でしょw」
お嬢「いやこの衣装のことを///ところで次は誰かしら?」
地味子「は、はい!私です!うううう!が、頑張るぞ頑張るぞ!」
茶道「もう一人は、私ね。ふふふ」
後輩女「あ!茶道先輩!うひょーw好青年先輩の子ですねそのお腹w」
大学一年生の茶道は相変わらずインナーカラーを緑に染めた黒髪で、お腹は他のメンバーに負けず劣らず膨らんでいた。
茶道「よろしくね地味子さん。恥ずかしくないファッションショーにしましょうね」
地味子「お、お願いします///」
説明子『地味子と茶道のドスケベ衣装を安価!衣装のこだわりポイントとかあれば一緒に書いて♥️よろしく~』 地味子↓1 茶道↓2
260:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/11(土) 21:18:41.45:QSPAvmIPO (1/1)
地味って何だっけ?と言いたくなるレベルの金ビキニ
地味って何だっけ?と言いたくなるレベルの金ビキニ
261:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/11(土) 21:48:36.89:zVCtg2BV0 (1/1)
お腹と股部分とおっぱいを隠してないミニスカサンタ
お腹には白のボディペイントとお相手×茶道の文字が書かれたプレゼント袋風のデコレーション
お腹と股部分とおっぱいを隠してないミニスカサンタ
お腹には白のボディペイントとお相手×茶道の文字が書かれたプレゼント袋風のデコレーション
262: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/14(火) 05:11:42.39:lEKmGG2uO (1/1)
こ、こういうこと?ドスケベの情熱のままに書いたものを理解できてるか心配侍!
続いてステージに現れたのは金色にビキニにシルバーのラメが散りばめられたあまりにも派手な姿の地味子。
地味子「///!(お辞儀)」ペコペコ
黒々とした髪色に目元で切り揃えられたおかっぱ、そして一本にまとめられたお下げ。あまりに真面目で優等生な風貌とミスマッチな輝くビキニ姿と膨らんだお腹は今までのメンバーとはひと味違うドスケベさを醸し出していた。
「うっひゃあーー」
「いかにも真面目って感じの子のドスケベマタニティ水着からしか得られない栄養素があるのよね!」
「なんだあの下品な水着の輝き///」
男「ふひひひwもちもちボディの地味子さんのド派手水着とはw男の娘ちゃん、あれ見てくれ!あの子も俺の嫁!」
男の娘「あの地味子ちゃんがあんな水着でお腹膨らませてるとか…///同級生のボテ腹は一層ドキドキします」
さらに間を置かず茶道も姿を現す。両手を握り縮こまる地味子と違い、モンローウォークで愛嬌を振り撒く。その姿は12月らしくサンタをモチーフにしたものだったが、セパレートタイプのミニスカサンタ衣装であり、お腹は勿論、股間部分がくり貫かれて丸見えで、さらにトップスもカップの部分が無い、あまりにも服として意味を成していないドスケベサンタだった。
「おいおいおい!あれってサンタ!?それとも痴女!」
「ま、まるみえ~///」
「胸もおまんこも丸出しじゃん…!」
男「茶道先輩も参加していた!wギリギリサンタかなって思えるくらいただの赤を基調にしたエロ衣装だwやべえ」
男の娘「あのお姉さんOGなんですよね。すごい日本的な美人さんですね。エッチすぎる服装がミスマッチなコンビです///」
男「それにしても茶道先輩のボテ腹、何で白いんだ?ペイントしてるなあれ!なんか文字も書いてるしw何らかの趣向を感じるwふひひ」
生徒会長『努助部学園からの参加の地味子さん!金色に輝くビキニは艶美さんの金色スリングショット水着と同じブランドです!こちらは大胆ではありますが海水浴場で普段使いが問題なくできる一品となっております。あまりにも派手!この派手さは地味子さんのボテ腹や桃尻をより目立たせております!』
地味子「!!///(いろんな方向にお辞儀)」ペコペコ
「かわいいよー!」「エロいよー!」
「地味子ちゃん!そのお腹素敵だよ!お母さんになるんだから自信もって」
地味子(そ、そうだ!私がモジモジしてたら他の皆さんや男先輩に恥ずかしい思いを!)
男「…(サムズアップ)」ニヤリ
地味子「!(男の謎の行動に勇気づけられ、背筋を伸ばしてボテ腹と金色ビキニに飾られた身体を見せつける)///~」
こ、こういうこと?ドスケベの情熱のままに書いたものを理解できてるか心配侍!
続いてステージに現れたのは金色にビキニにシルバーのラメが散りばめられたあまりにも派手な姿の地味子。
地味子「///!(お辞儀)」ペコペコ
黒々とした髪色に目元で切り揃えられたおかっぱ、そして一本にまとめられたお下げ。あまりに真面目で優等生な風貌とミスマッチな輝くビキニ姿と膨らんだお腹は今までのメンバーとはひと味違うドスケベさを醸し出していた。
「うっひゃあーー」
「いかにも真面目って感じの子のドスケベマタニティ水着からしか得られない栄養素があるのよね!」
「なんだあの下品な水着の輝き///」
男「ふひひひwもちもちボディの地味子さんのド派手水着とはw男の娘ちゃん、あれ見てくれ!あの子も俺の嫁!」
男の娘「あの地味子ちゃんがあんな水着でお腹膨らませてるとか…///同級生のボテ腹は一層ドキドキします」
さらに間を置かず茶道も姿を現す。両手を握り縮こまる地味子と違い、モンローウォークで愛嬌を振り撒く。その姿は12月らしくサンタをモチーフにしたものだったが、セパレートタイプのミニスカサンタ衣装であり、お腹は勿論、股間部分がくり貫かれて丸見えで、さらにトップスもカップの部分が無い、あまりにも服として意味を成していないドスケベサンタだった。
「おいおいおい!あれってサンタ!?それとも痴女!」
「ま、まるみえ~///」
「胸もおまんこも丸出しじゃん…!」
男「茶道先輩も参加していた!wギリギリサンタかなって思えるくらいただの赤を基調にしたエロ衣装だwやべえ」
男の娘「あのお姉さんOGなんですよね。すごい日本的な美人さんですね。エッチすぎる服装がミスマッチなコンビです///」
男「それにしても茶道先輩のボテ腹、何で白いんだ?ペイントしてるなあれ!なんか文字も書いてるしw何らかの趣向を感じるwふひひ」
生徒会長『努助部学園からの参加の地味子さん!金色に輝くビキニは艶美さんの金色スリングショット水着と同じブランドです!こちらは大胆ではありますが海水浴場で普段使いが問題なくできる一品となっております。あまりにも派手!この派手さは地味子さんのボテ腹や桃尻をより目立たせております!』
地味子「!!///(いろんな方向にお辞儀)」ペコペコ
「かわいいよー!」「エロいよー!」
「地味子ちゃん!そのお腹素敵だよ!お母さんになるんだから自信もって」
地味子(そ、そうだ!私がモジモジしてたら他の皆さんや男先輩に恥ずかしい思いを!)
男「…(サムズアップ)」ニヤリ
地味子「!(男の謎の行動に勇気づけられ、背筋を伸ばしてボテ腹と金色ビキニに飾られた身体を見せつける)///~」
263: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/14(火) 17:29:19.34:ntpkRxU/0 (1/1)
ちなみにあいだあいだで他の妊婦モデルたちも参加してるってことになってるぜ!
「エッチな下半身してるじゃないか。私はわかりやすいエロスよりああいうフェチズムめいた妊婦さんのほうが記事を書きたくなるのよね」パシャパシャ
「先輩あのビキニは十分分かりやすくエロいと思います」
「それもそうね!おとなしそうな顔して、ボテ腹なところもセクシーだわ」パシャ
地味子(ああああ~見られてるし撮られてるし///膝震えちゃうう。でもこの子に立派なママだって言えるように頑張らないと!)
男「おっぱい小さい子のビキニも良い。良すぎる」
男の娘「で、でも茶道先輩のほうも…あまりにも下品すぎて///あれ、お腹の白塗りの上に書いてるの名前ですかね」
生徒会長『現大学生で努助部学園OGの茶道さん!皆様驚いていらっしゃるみたいですが、このドスケベサンタ衣装はフランスの大手メーカーのものです!』
男(なんでそんなものがこの規模のファッションショーにwていうか、分かってはいたけど世界中改変に蝕まれているなふひひ)
生徒会長『しかしお腹のペイントは自前のようですが~茶道さんからコメントを頂いております。お腹には茶道さんと夫である好青年さんの名前が、そして膨らんだお腹の白いペイントはサンタのプレゼント袋をイメージしておられる様子!つまりお二人宛のサンタからのプレゼントが袋の中に眠っているお子さんだと言うことらしいです!はーーーーー…なるほどーーー(コメントに困っている)』
「な、なんだそれは!」
「と、とにかく愛は感じる!」
男「あの人好青年先輩絡みで相変わらず暴走してんなwあ、視線の先を追ったら見つけたわ好青年先輩w」
茶道「♥️~(熱視線)」
好青年「~………(頬を掻いている)…………///」
男の娘「困ってますね~♪でも嫌ではなさそうです」
男「ふひひひそりゃそうだw」
薄暗いホール内で一際目を引くド派手なビキニの地味子と、サンタコスだと思われるエロ衣装の茶道は手を繋ぎ、改めて一礼すると帰っていった。
ーーーーー
お嬢「素敵でしたわお二人とも~♪うふふ。地味子さん頑張って緊張の中パフォーマンスしてましたわね」
地味子「あーーん先輩ぃありがとうございます…///」ギュ
ツンデレ「流石は先輩だわ、あんなメッセージ性を自分で作り出すなんて」
クール「うん、どうしても衣装の邪魔かなと思って大胆なことはできないもの」
茶道「あら、クールさんあなたの婚姻届も非常に挑戦的だったんじゃないかしら、ふふふ」
艶美「それはそうよねw」
後輩女「あとは私ですね!相手は誰だろ?」
お嬢「ファイトですわ後輩女さん!」
説明子『後輩女ともう一人のドスケベ衣装を安価!衣装のこだわりポイントとかあれば一緒に書いて♥️ ↓2は、キャラクターからよろしく!夫の指定は無くても良いぜ!』
後輩女↓1
(自由安価!)↓2
ちなみにあいだあいだで他の妊婦モデルたちも参加してるってことになってるぜ!
「エッチな下半身してるじゃないか。私はわかりやすいエロスよりああいうフェチズムめいた妊婦さんのほうが記事を書きたくなるのよね」パシャパシャ
「先輩あのビキニは十分分かりやすくエロいと思います」
「それもそうね!おとなしそうな顔して、ボテ腹なところもセクシーだわ」パシャ
地味子(ああああ~見られてるし撮られてるし///膝震えちゃうう。でもこの子に立派なママだって言えるように頑張らないと!)
男「おっぱい小さい子のビキニも良い。良すぎる」
男の娘「で、でも茶道先輩のほうも…あまりにも下品すぎて///あれ、お腹の白塗りの上に書いてるの名前ですかね」
生徒会長『現大学生で努助部学園OGの茶道さん!皆様驚いていらっしゃるみたいですが、このドスケベサンタ衣装はフランスの大手メーカーのものです!』
男(なんでそんなものがこの規模のファッションショーにwていうか、分かってはいたけど世界中改変に蝕まれているなふひひ)
生徒会長『しかしお腹のペイントは自前のようですが~茶道さんからコメントを頂いております。お腹には茶道さんと夫である好青年さんの名前が、そして膨らんだお腹の白いペイントはサンタのプレゼント袋をイメージしておられる様子!つまりお二人宛のサンタからのプレゼントが袋の中に眠っているお子さんだと言うことらしいです!はーーーーー…なるほどーーー(コメントに困っている)』
「な、なんだそれは!」
「と、とにかく愛は感じる!」
男「あの人好青年先輩絡みで相変わらず暴走してんなwあ、視線の先を追ったら見つけたわ好青年先輩w」
茶道「♥️~(熱視線)」
好青年「~………(頬を掻いている)…………///」
男の娘「困ってますね~♪でも嫌ではなさそうです」
男「ふひひひそりゃそうだw」
薄暗いホール内で一際目を引くド派手なビキニの地味子と、サンタコスだと思われるエロ衣装の茶道は手を繋ぎ、改めて一礼すると帰っていった。
ーーーーー
お嬢「素敵でしたわお二人とも~♪うふふ。地味子さん頑張って緊張の中パフォーマンスしてましたわね」
地味子「あーーん先輩ぃありがとうございます…///」ギュ
ツンデレ「流石は先輩だわ、あんなメッセージ性を自分で作り出すなんて」
クール「うん、どうしても衣装の邪魔かなと思って大胆なことはできないもの」
茶道「あら、クールさんあなたの婚姻届も非常に挑戦的だったんじゃないかしら、ふふふ」
艶美「それはそうよねw」
後輩女「あとは私ですね!相手は誰だろ?」
お嬢「ファイトですわ後輩女さん!」
説明子『後輩女ともう一人のドスケベ衣装を安価!衣装のこだわりポイントとかあれば一緒に書いて♥️ ↓2は、キャラクターからよろしく!夫の指定は無くても良いぜ!』
後輩女↓1
(自由安価!)↓2
264:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/14(火) 21:19:10.03:6a51Xmtc0 (1/1)
スケスケ極小布ビキニなアメスク、腋毛と陰毛が濃いめ
パンティの紐部分に4つ、イアリング役に水溶き片栗粉を詰めたコンドームをぶら下げて腹部に淫紋風のピンク蛍光のやつと種付け記録を示すデカいハート型のタトゥーシール。太ももには股を指して男専用、尻にデカデカと雌豚の落書き
スケスケ極小布ビキニなアメスク、腋毛と陰毛が濃いめ
パンティの紐部分に4つ、イアリング役に水溶き片栗粉を詰めたコンドームをぶら下げて腹部に淫紋風のピンク蛍光のやつと種付け記録を示すデカいハート型のタトゥーシール。太ももには股を指して男専用、尻にデカデカと雌豚の落書き
265:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/14(火) 21:26:54.45:FRGkZ94GO (1/1)
母乳娘母
ドスケベ牝牛ビキニ。ビキニにはジッパーが付いておりいつでも乳首を露出させて授乳出来る。なおおっぱいは妊娠でこれまで以上に肥大化して常に母乳が垂れ流し状態
お腹には母乳娘含めてこれまで産んだ子供+現在妊娠中の子供の数がハートマークで刻まれている。
ちなみに孕ませたのは母乳娘父……かと思いきや、お腹を撫でながらやたらと男に対して熱視線を送ってくるのでつまりはそういうことらしい
母乳娘母
ドスケベ牝牛ビキニ。ビキニにはジッパーが付いておりいつでも乳首を露出させて授乳出来る。なおおっぱいは妊娠でこれまで以上に肥大化して常に母乳が垂れ流し状態
お腹には母乳娘含めてこれまで産んだ子供+現在妊娠中の子供の数がハートマークで刻まれている。
ちなみに孕ませたのは母乳娘父……かと思いきや、お腹を撫でながらやたらと男に対して熱視線を送ってくるのでつまりはそういうことらしい
266: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/15(水) 02:33:35.90:1e0qxi3q0 (1/3)
このおばさんいつもホルスタインビキニつけてんな
生徒会長『皆様、続いての二人がラストとなります。最後までどうぞお楽しみください!』
「いやぁ今回は衣装もそうだがモデルさんのレベルも良かったなぁ三倍勃起してるよ」
「最後まで楽しませてもらいましょう」
男「甲乙つけがたいドスケベさだw贅沢な悩みだな。男の娘ちゃんはお嫁さん一択でいいけど」
男の娘「うふふ。艶美ちゃん可愛かった~」
男「まあ後輩女を見てからだな!あともう一人もいるしな」
ガスが噴射されるとまず現れたのは、切り揃えられたボブカットに濃いめのアイシャドウが特徴的な身長160cm前後の母乳娘母。努助部学園の一年生である母乳娘の母親であり今回の参加者の中で文句無しで最年長だった。
母乳娘母「~♪」タププン
加齢により油断した身体だが娘に受け継がれるほどの爆乳をホルスタイン柄のビキニで身を包んだその姿は匂うようなドスケベさがあった。
母乳娘「♪~(女豹のポーズ)」ズギャアン
「うおおお…!今まで若い子で慣れてだけどドシンプルにエロい」
「ボテ腹が似合いすぎる!」
男「うへえーw母乳娘母さんだ!ノリノリでポーズ決めてエロさにまみれているwあのお腹のハートマーク三つはなんだ!w」
男の娘「うわあ~♪あのおばさん母乳娘ちゃんのお母さんなんだ!やらし!」
生徒会長『努助部学園の母乳娘さんの母親である母乳娘母さん!身に付けている水着は人気シリーズ『雌牛水着』のニューモデル!大胆なビキニで膨らんだお腹を着飾ります!熟れた女にしか出せない色気が水着の魅力を引き出す姿をご覧ください。ちなみに、お腹のハートマークのシールはお子さんの数だそうです!』
母乳娘「(一般席で見ている)じゃああの中のひとつ私のことなんだ…///ふ、複雑~」
「すごい胸だ!しかも、あのジッパーは」
母乳娘母が両胸のカップについているジッパーを下ろし、乳首を露出させる。溢れる母乳で乳頭を濡らしている姿を見せつけた。
「母乳が溢れてる///うひゃあ」
「エロすぎるこのおばさん…!」
このおばさんいつもホルスタインビキニつけてんな
生徒会長『皆様、続いての二人がラストとなります。最後までどうぞお楽しみください!』
「いやぁ今回は衣装もそうだがモデルさんのレベルも良かったなぁ三倍勃起してるよ」
「最後まで楽しませてもらいましょう」
男「甲乙つけがたいドスケベさだw贅沢な悩みだな。男の娘ちゃんはお嫁さん一択でいいけど」
男の娘「うふふ。艶美ちゃん可愛かった~」
男「まあ後輩女を見てからだな!あともう一人もいるしな」
ガスが噴射されるとまず現れたのは、切り揃えられたボブカットに濃いめのアイシャドウが特徴的な身長160cm前後の母乳娘母。努助部学園の一年生である母乳娘の母親であり今回の参加者の中で文句無しで最年長だった。
母乳娘母「~♪」タププン
加齢により油断した身体だが娘に受け継がれるほどの爆乳をホルスタイン柄のビキニで身を包んだその姿は匂うようなドスケベさがあった。
母乳娘「♪~(女豹のポーズ)」ズギャアン
「うおおお…!今まで若い子で慣れてだけどドシンプルにエロい」
「ボテ腹が似合いすぎる!」
男「うへえーw母乳娘母さんだ!ノリノリでポーズ決めてエロさにまみれているwあのお腹のハートマーク三つはなんだ!w」
男の娘「うわあ~♪あのおばさん母乳娘ちゃんのお母さんなんだ!やらし!」
生徒会長『努助部学園の母乳娘さんの母親である母乳娘母さん!身に付けている水着は人気シリーズ『雌牛水着』のニューモデル!大胆なビキニで膨らんだお腹を着飾ります!熟れた女にしか出せない色気が水着の魅力を引き出す姿をご覧ください。ちなみに、お腹のハートマークのシールはお子さんの数だそうです!』
母乳娘「(一般席で見ている)じゃああの中のひとつ私のことなんだ…///ふ、複雑~」
「すごい胸だ!しかも、あのジッパーは」
母乳娘母が両胸のカップについているジッパーを下ろし、乳首を露出させる。溢れる母乳で乳頭を濡らしている姿を見せつけた。
「母乳が溢れてる///うひゃあ」
「エロすぎるこのおばさん…!」
267:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/15(水) 03:55:22.95:PXg2ruKR0 (1/1)
268: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/15(水) 04:05:16.70:1e0qxi3q0 (2/3)
母乳娘母「はあ……///もっと見て…おばさんのボテ腹ぁあ…見られて乳首ビンビンで母乳溢してる雌牛ぃい~」ボソボソ
被虐趣向の母乳娘母は自分のほぼ裸な姿を大勢に見られていることに陶酔を覚え、小声で自分をなじっていた。さらにガスが噴射すると、今度は後輩女が現れる。
後輩女「~♪」スタスタ
紫がかった黒髪を所々赤色メッシュにした後輩女はギャル感が増しており、下着丸見えの短すぎるスカート、透け透けのブラウスをウエストで結び、膨らんだお腹を見せるようないわゆるアメスクと呼ばれる服装は観客の視線を集めた。
男「ドスケベアメスクきたぁ~(顔を覆い喜ぶ)」
男の娘「きゃあ♪あ!しかも…あのビキニすごい面積少ないですよ!艶美ちゃんみたいにお、おまたの毛はみ出てるw」
男「下品なドスケベを知り尽くしているあいつぅ~w」
「うわああ。あの子、あのおばさんと一緒に出てるから余計フレッシュなドスケベさが///」
「透け透けブラウスで分かりにくいけど、腋の毛処理してなくない///」
後輩女は体毛が薄い方だが、改変世界では今回のファッションショーに向けて意図的にドスケベさのために陰毛と腋毛の処理をしていなかった。ドスケベオカルト部副部長らしく普通なら処理したいムダ毛にもドスケベが宿ることを理解していた。
「あんな小さくて可愛い女の子がそんなエッチな…///」
生徒会長『私の同級生でもある後輩女さんも見事なボテ腹!アメスクはそのセクシーさ、可愛らしさから若い女の子に人気の衣装ですが、それをしっかり着こなすのは流石の一言!スカートは丈が20センチという普通にしていても下着が見えてしまう大胆さ!そして下着の紐には、アクセサリーとして水溶き片栗粉を詰めたコンドームをぶら下げております!これも今若者に人気のビッチスタイルですね!今回このアメスクには付属品としてこのコンドームとお腹につけている淫紋風シール&ハートシールもついております!』
わああああーーーー!!
「エロおしゃれ~//(謎の概念)」
「彼女にプレゼントしたら喜んでくれるかな」
後輩女「~♪」ゲシ
後輩女は後ろから母乳娘母を蹴り飛ばす。これは二人の間で打合せされた演出であり、胎児の安全は配慮していた。母乳娘母は両手両膝をついて四つん這いになる。
母乳娘母「ああぁん♥️!?」ガクッ
後輩女「~♪(四つん這いの母乳娘母の背中に観客席に背を向けるように座り、自分のお尻の『雌豚』の落書きを見せる)」
「め、雌豚!?自分でそんな///」
「エッチすぎる~」
男「いや~改変されると後輩女も自信満々にあんな屈辱二文字を尻に刻むんでゲスねえwそして母乳娘母さんは相変わらずのドMさw」
男の娘「娘くらいの年の子に椅子にされてるのに母乳娘母さん悦んじゃってる~w」
母乳娘母「ん、はあ……はあ…///」
母乳娘母「はあ……///もっと見て…おばさんのボテ腹ぁあ…見られて乳首ビンビンで母乳溢してる雌牛ぃい~」ボソボソ
被虐趣向の母乳娘母は自分のほぼ裸な姿を大勢に見られていることに陶酔を覚え、小声で自分をなじっていた。さらにガスが噴射すると、今度は後輩女が現れる。
後輩女「~♪」スタスタ
紫がかった黒髪を所々赤色メッシュにした後輩女はギャル感が増しており、下着丸見えの短すぎるスカート、透け透けのブラウスをウエストで結び、膨らんだお腹を見せるようないわゆるアメスクと呼ばれる服装は観客の視線を集めた。
男「ドスケベアメスクきたぁ~(顔を覆い喜ぶ)」
男の娘「きゃあ♪あ!しかも…あのビキニすごい面積少ないですよ!艶美ちゃんみたいにお、おまたの毛はみ出てるw」
男「下品なドスケベを知り尽くしているあいつぅ~w」
「うわああ。あの子、あのおばさんと一緒に出てるから余計フレッシュなドスケベさが///」
「透け透けブラウスで分かりにくいけど、腋の毛処理してなくない///」
後輩女は体毛が薄い方だが、改変世界では今回のファッションショーに向けて意図的にドスケベさのために陰毛と腋毛の処理をしていなかった。ドスケベオカルト部副部長らしく普通なら処理したいムダ毛にもドスケベが宿ることを理解していた。
「あんな小さくて可愛い女の子がそんなエッチな…///」
生徒会長『私の同級生でもある後輩女さんも見事なボテ腹!アメスクはそのセクシーさ、可愛らしさから若い女の子に人気の衣装ですが、それをしっかり着こなすのは流石の一言!スカートは丈が20センチという普通にしていても下着が見えてしまう大胆さ!そして下着の紐には、アクセサリーとして水溶き片栗粉を詰めたコンドームをぶら下げております!これも今若者に人気のビッチスタイルですね!今回このアメスクには付属品としてこのコンドームとお腹につけている淫紋風シール&ハートシールもついております!』
わああああーーーー!!
「エロおしゃれ~//(謎の概念)」
「彼女にプレゼントしたら喜んでくれるかな」
後輩女「~♪」ゲシ
後輩女は後ろから母乳娘母を蹴り飛ばす。これは二人の間で打合せされた演出であり、胎児の安全は配慮していた。母乳娘母は両手両膝をついて四つん這いになる。
母乳娘母「ああぁん♥️!?」ガクッ
後輩女「~♪(四つん這いの母乳娘母の背中に観客席に背を向けるように座り、自分のお尻の『雌豚』の落書きを見せる)」
「め、雌豚!?自分でそんな///」
「エッチすぎる~」
男「いや~改変されると後輩女も自信満々にあんな屈辱二文字を尻に刻むんでゲスねえwそして母乳娘母さんは相変わらずのドMさw」
男の娘「娘くらいの年の子に椅子にされてるのに母乳娘母さん悦んじゃってる~w」
母乳娘母「ん、はあ……はあ…///」
269: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/15(水) 05:37:09.12:1e0qxi3q0 (3/3)
性的趣向が合致する後輩女と母乳娘母は相性が良く、お互い今の状態がしっくり来ているのを感じていた。
今や母乳娘母の母乳は雫となりレッドカーペットを濡らしていた。後輩女は立ち上がると今度はそのアメスク姿を良く見せた。
後輩女「~♪(横ピース)」
からの。
後輩女「~♪(ギャルピース)」
「映える~~」
「絵になるなぁ」
「コンドームの中身本物に思えてきた//」
スレンダーには難しいと言われるアメスクも着こなし魅力を引き出す後輩女。そして太ももにも文字が書いてあるのを観客たちは見つけた。
男の娘「うわああ~///男先輩専用って、おまたに矢印付けて書いてありますよ。思われてますね~!」
男「くはぁあ~wあまりにも嬉しいw流石嫁よ!」
母乳娘母「んん///(自分の爆乳を両手で持ち上げ、母乳をさらに溢れるところを見せつける)」トロオオ
男「いやーあの人もすげえなw旦那さんと仲がいいんだなw」
母乳娘母「~///(男に熱い視線を向ける)」タプ
男(え?なんか…メチャクチャ見てきてるんだけど。ま、まさかなぁ!?)
母乳娘「おかあさーん綺麗だよ~!」
生徒会長『お二人ともありがとうございました~!これにて全ファッションの紹介を終了いたしました!妊婦モデルの皆様大変お疲れさまでした!』
わああーーーーー!!
「おかずに困らねえ~!」
「可愛かったー」
「ほしいな~あの服♪」
ーーーー
説明子『これから投票により一位を決めるぜ!↓1~2で一位にしたい妊婦モデルを記入して♥️コンマが大きいほうが一位だ!ドスケベ審査員としてこの部分が加点とかあれば1~15点までコンマにプラスとか書いてくれてもいいぜ!』
ツンデレ 逆バニー
艶美 金色スリングショット
お嬢 生き恥ウェディングドレス
クール 生き恥ウエディングドレスレベル2
地味子 金色ビキニ
茶道 恥部公開ミニスカサンタ
後輩女 アメスク
母乳娘母 ホルスタインビキニ
説明子『一位に輝いた妊婦モデルは昇降口で観客を衣装のままドスケベ蹲踞立ちで見送りしてもらおう(適当)』
性的趣向が合致する後輩女と母乳娘母は相性が良く、お互い今の状態がしっくり来ているのを感じていた。
今や母乳娘母の母乳は雫となりレッドカーペットを濡らしていた。後輩女は立ち上がると今度はそのアメスク姿を良く見せた。
後輩女「~♪(横ピース)」
からの。
後輩女「~♪(ギャルピース)」
「映える~~」
「絵になるなぁ」
「コンドームの中身本物に思えてきた//」
スレンダーには難しいと言われるアメスクも着こなし魅力を引き出す後輩女。そして太ももにも文字が書いてあるのを観客たちは見つけた。
男の娘「うわああ~///男先輩専用って、おまたに矢印付けて書いてありますよ。思われてますね~!」
男「くはぁあ~wあまりにも嬉しいw流石嫁よ!」
母乳娘母「んん///(自分の爆乳を両手で持ち上げ、母乳をさらに溢れるところを見せつける)」トロオオ
男「いやーあの人もすげえなw旦那さんと仲がいいんだなw」
母乳娘母「~///(男に熱い視線を向ける)」タプ
男(え?なんか…メチャクチャ見てきてるんだけど。ま、まさかなぁ!?)
母乳娘「おかあさーん綺麗だよ~!」
生徒会長『お二人ともありがとうございました~!これにて全ファッションの紹介を終了いたしました!妊婦モデルの皆様大変お疲れさまでした!』
わああーーーーー!!
「おかずに困らねえ~!」
「可愛かったー」
「ほしいな~あの服♪」
ーーーー
説明子『これから投票により一位を決めるぜ!↓1~2で一位にしたい妊婦モデルを記入して♥️コンマが大きいほうが一位だ!ドスケベ審査員としてこの部分が加点とかあれば1~15点までコンマにプラスとか書いてくれてもいいぜ!』
ツンデレ 逆バニー
艶美 金色スリングショット
お嬢 生き恥ウェディングドレス
クール 生き恥ウエディングドレスレベル2
地味子 金色ビキニ
茶道 恥部公開ミニスカサンタ
後輩女 アメスク
母乳娘母 ホルスタインビキニ
説明子『一位に輝いた妊婦モデルは昇降口で観客を衣装のままドスケベ蹲踞立ちで見送りしてもらおう(適当)』
270:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/15(水) 05:42:21.13:FzRT8PkW0 (1/1)
お嬢
清楚さと恥部が丸見えのドスケベさを両立している所を評価しプラス15点
お嬢
清楚さと恥部が丸見えのドスケベさを両立している所を評価しプラス15点
271:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/15(水) 06:03:01.14:u2Lt/Ez7O (1/1)
ツンデレ
引き締まった身体にキレイなボテ腹のギャップがGood
10点加算
ツンデレ
引き締まった身体にキレイなボテ腹のギャップがGood
10点加算
272: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/15(水) 16:08:08.98:6M0b8wTJO (1/3)
加点がものを言った~!
生徒会長『では皆様の投票結果が集計終わりましたので発表します』
男「早。集めて五分位なんだが」
男の娘「AIの集計力ですね」
観客たちからどのモデル、どの衣装が一番印象に残ったかを集票し、今後のファッションショー運営に活かすという。一位を得ることはやはり名誉なことのようで、モデルたちは固唾を飲んで見守っていた。
生徒会長『一位は~~~。純白切れ込み生き恥ウエディングドレスのお嬢さんです!おめでとうございます~』
わああああ
「そっちかー!」
「印象に残ったもんね~」
「私は別の人にいれたけど意義はないわ!」
男「ドスケベオカルト部そして我が妻として誇らしすぎぃ!!ふー!!」
メイド「お嬢様~~!!最高だーーー!私の誇りぃ!おうおおおお!(男と肩を組んでいる)」
運営「すみませんお客様あまり騒がれては」
男 メイド「すみませんwうひょお」
ーーー
舞台裏
参加者「おめでとう(エヴァ)」パチパチパチ
お嬢「ありがとうございますわ(お辞儀)皆様も素敵でイヤらしい姿でした!勉強させていただきましたわ」
母乳娘母「悔しいけど納得でもあるね」
茶道「好青年の中での一位は私だけどね。ふふふふ」
後輩女「いや~お嬢先輩のドスケベさと清楚さに及ばずか~w」
加点がものを言った~!
生徒会長『では皆様の投票結果が集計終わりましたので発表します』
男「早。集めて五分位なんだが」
男の娘「AIの集計力ですね」
観客たちからどのモデル、どの衣装が一番印象に残ったかを集票し、今後のファッションショー運営に活かすという。一位を得ることはやはり名誉なことのようで、モデルたちは固唾を飲んで見守っていた。
生徒会長『一位は~~~。純白切れ込み生き恥ウエディングドレスのお嬢さんです!おめでとうございます~』
わああああ
「そっちかー!」
「印象に残ったもんね~」
「私は別の人にいれたけど意義はないわ!」
男「ドスケベオカルト部そして我が妻として誇らしすぎぃ!!ふー!!」
メイド「お嬢様~~!!最高だーーー!私の誇りぃ!おうおおおお!(男と肩を組んでいる)」
運営「すみませんお客様あまり騒がれては」
男 メイド「すみませんwうひょお」
ーーー
舞台裏
参加者「おめでとう(エヴァ)」パチパチパチ
お嬢「ありがとうございますわ(お辞儀)皆様も素敵でイヤらしい姿でした!勉強させていただきましたわ」
母乳娘母「悔しいけど納得でもあるね」
茶道「好青年の中での一位は私だけどね。ふふふふ」
後輩女「いや~お嬢先輩のドスケベさと清楚さに及ばずか~w」
273: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/15(水) 22:49:45.30:6M0b8wTJO (2/3)
ドスケベマタニティファッションショーに参加したメンバーが着替え終わり出てくると待機していた男たちも出迎える。
男「あの婚姻届書くよな団子鼻よぉ。ふひひ首輪まで付けさせやがって」
団子鼻「それはもうた、タイミングを計らって///首輪は衣装の一部だから!」
男の娘「あ、艶美ちゃんお帰り~♪(お腹を圧迫しないように抱きつく)」タタ
艶美「ごめんなさいね一位とれなかったわ~」ギュ
クールも団子鼻と手を繋ぎ歩き始める。
クール「どうだった?」
団子鼻「も、もちろん僕はクールさんに投票したし可愛かったよ!」
ツンデレ「男は誰に入れたのよ~一位とかよりそこがたいせつよ!」
後輩女「そうそう、絶対私でしょ部長ネバネバした視線で犯してきてたしw」
地味子「わ、わたしも感じましたよ。ネバネバしてました///」
男「嫁をドスケベな視線で見て何が悪いんや!全員頭の中で犯してんだよなあ!w」
地味子「はわ…//あれ、メイドさんはどちらに」
男が指を差した先にはいまだにドスケベウエディングビキニのお嬢が昇降口で観客の見送りをしていた。
お嬢「皆様ありがとうございましたわ~///」
「元気な子生んでね!」「近くで見るとマジおっぱいでかいな」「切れ込み本当エロいね!」「ワシもお嬢ちゃんくらいの頃はこんなおべべを着たものじゃよ」
メイド「」パシャパシャパシャ パシャパシャパシャパシャ
ドスケベ衣装のお嬢を近くで見て観客たちは満足げに帰っていく。中にはお嬢のドスケベ衣装にお札を挟んでいく人たちもいた。
男「すげえ下品wふひひ」
後輩女「あそこで集まったお金は運営に回されるんですよね~こうやって文化は受け継がれるんですねえw」
ツンデレ「こうしてみると本当に下品なエッチさがあるわw」
お嬢「ありがとうございます皆様~///私元気な子を生んでみせますわっうふふ。」
メイド「はー…ローアングル…やば…エロ……はー……後ろ姿もとりたい…可愛すぎ……ふざけてる…」パシャパシャ
あらかたの観客が帰った後のお嬢の回りにはたくさんの小銭が、そして衣装と肌の間には紙幣が挟まれていた。
男「いや、やっぱりクッソ下品だろw」
ドスケベマタニティファッションショーに参加したメンバーが着替え終わり出てくると待機していた男たちも出迎える。
男「あの婚姻届書くよな団子鼻よぉ。ふひひ首輪まで付けさせやがって」
団子鼻「それはもうた、タイミングを計らって///首輪は衣装の一部だから!」
男の娘「あ、艶美ちゃんお帰り~♪(お腹を圧迫しないように抱きつく)」タタ
艶美「ごめんなさいね一位とれなかったわ~」ギュ
クールも団子鼻と手を繋ぎ歩き始める。
クール「どうだった?」
団子鼻「も、もちろん僕はクールさんに投票したし可愛かったよ!」
ツンデレ「男は誰に入れたのよ~一位とかよりそこがたいせつよ!」
後輩女「そうそう、絶対私でしょ部長ネバネバした視線で犯してきてたしw」
地味子「わ、わたしも感じましたよ。ネバネバしてました///」
男「嫁をドスケベな視線で見て何が悪いんや!全員頭の中で犯してんだよなあ!w」
地味子「はわ…//あれ、メイドさんはどちらに」
男が指を差した先にはいまだにドスケベウエディングビキニのお嬢が昇降口で観客の見送りをしていた。
お嬢「皆様ありがとうございましたわ~///」
「元気な子生んでね!」「近くで見るとマジおっぱいでかいな」「切れ込み本当エロいね!」「ワシもお嬢ちゃんくらいの頃はこんなおべべを着たものじゃよ」
メイド「」パシャパシャパシャ パシャパシャパシャパシャ
ドスケベ衣装のお嬢を近くで見て観客たちは満足げに帰っていく。中にはお嬢のドスケベ衣装にお札を挟んでいく人たちもいた。
男「すげえ下品wふひひ」
後輩女「あそこで集まったお金は運営に回されるんですよね~こうやって文化は受け継がれるんですねえw」
ツンデレ「こうしてみると本当に下品なエッチさがあるわw」
お嬢「ありがとうございます皆様~///私元気な子を生んでみせますわっうふふ。」
メイド「はー…ローアングル…やば…エロ……はー……後ろ姿もとりたい…可愛すぎ……ふざけてる…」パシャパシャ
あらかたの観客が帰った後のお嬢の回りにはたくさんの小銭が、そして衣装と肌の間には紙幣が挟まれていた。
男「いや、やっぱりクッソ下品だろw」
274: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/15(水) 22:54:37.87:6M0b8wTJO (3/3)
ちんぐり返しの俺様系がやおい穴責められて自分の顔に出しちゃう的なシチュドスケベすぎるでしょ(発作)
次回のドスケベ改変を募集します!時期は12月の前半!
次の>>1のレスコンマに近いものを採用させて♥️作中は寒いだろうけどリアル暑すぎぃ!ピャー!!
よろしく~!
ちんぐり返しの俺様系がやおい穴責められて自分の顔に出しちゃう的なシチュドスケベすぎるでしょ(発作)
次回のドスケベ改変を募集します!時期は12月の前半!
次の>>1のレスコンマに近いものを採用させて♥️作中は寒いだろうけどリアル暑すぎぃ!ピャー!!
よろしく~!
275:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/15(水) 23:58:12.84:AVI5zTSn0 (1/1)
>>141
後輩女が可愛い話ももちろん素晴らしいのだが、もうひとりの支配者的な後輩女一人勝ちモードも見たいという背反
>>141
後輩女が可愛い話ももちろん素晴らしいのだが、もうひとりの支配者的な後輩女一人勝ちモードも見たいという背反
276:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/16(木) 06:16:06.09:iiC29+msO (1/1)
>>6
>>6
277:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/16(木) 07:11:07.13:X6lzz12m0 (1/2)
>>238
>>238
278:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/16(木) 07:24:27.65:X6lzz12m0 (2/2)
変態やってるお嬢がなんだかんだ1番好きです
変態やってるお嬢がなんだかんだ1番好きです
279:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/16(木) 14:22:41.40:iLRua3Co0 (1/1)
卑猥戦隊ドスケベファイブが実在のヒーローとして存在する世界線。雑魚敵は乱交で素早く射精させて倒し、ゲスト敵は合体技のドスケベアクメシャワーで倒す
後輩女、お嬢、地味子、ツンデレ、母乳娘が日常生活とヒーロー活動の二足わらじをしていて男は学生に身を隠しながら裏で敵組織の幹部役をやってるという設定
誰も居ない部室にこっそり下界した説明子がめくる。なお説明子はドスケベファイブが来るまでの被害者役である
卑猥戦隊ドスケベファイブが実在のヒーローとして存在する世界線。雑魚敵は乱交で素早く射精させて倒し、ゲスト敵は合体技のドスケベアクメシャワーで倒す
後輩女、お嬢、地味子、ツンデレ、母乳娘が日常生活とヒーロー活動の二足わらじをしていて男は学生に身を隠しながら裏で敵組織の幹部役をやってるという設定
誰も居ない部室にこっそり下界した説明子がめくる。なお説明子はドスケベファイブが来るまでの被害者役である
280:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/16(木) 16:31:33.32:FmzE0Yna0 (1/1)
おっぱい水着パーティーでお嬢と後輩aと先生b
とアフロディーテがエロエロおっぱい水着コスプレで男を誘惑してくる全員でパイズリしたり馬乗りパイズリしたりする改変受けてないのはお嬢と男
おっぱい水着パーティーでお嬢と後輩aと先生b
とアフロディーテがエロエロおっぱい水着コスプレで男を誘惑してくる全員でパイズリしたり馬乗りパイズリしたりする改変受けてないのはお嬢と男
281:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/16(木) 16:50:24.99:F8S3r2ho0 (1/1)
>>146
>>146
282:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/16(木) 17:36:58.98:Rt7b0QT20 (1/1)
>>223
>>223
283: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/16(木) 23:42:35.65:SkOgX0e+O (1/1)
ドスケベたちの間でなんか戦隊もの?ヒーローもの?が流行りつつある疑惑!
このレスのコンマで決定しまーす♥️ドスケベたちありがと!
ドスケベたちの間でなんか戦隊もの?ヒーローもの?が流行りつつある疑惑!
このレスのコンマで決定しまーす♥️ドスケベたちありがと!
284: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/17(金) 01:25:50.09:6yGtVCEyO (1/1)
謙虚こそ美徳という観念が根付いていて
我慢する精神を養うために、一日に教師の数だけエロ公開処刑を行う義務があるという常識
ゴゴゴゴ
男「謙虚…?」
後輩女「エロ公開処刑とかいう聞くからにやばそうなのを我慢する精神が謙虚…?」
お嬢「な、なにも言いませんわもはや///」
地味子「こ、今回も怖いですね…///」
早朝の部室、ドスケベ改変カレンダーを捲った四人。今回の改変は内容を読んだだけでは不明な点が多く、これからどうするかを話し合うことにした。
男「これまでのルール的に改変を受けなくてもこのエロ公開処刑とかいうのの対象に俺達がなる可能性は十分にあるな!自分以外なら望むところだがな!w」
後輩女「ハゲあがるほど同意w」
お嬢「もうお二人とも!しかし、気を付けなくてはなりませんね」
地味子「教師の数だけって…せ、先生がどの生徒にどんなエロ処刑…?をするか一人一人決めてるんですかね」
男「働けよ教師w」
後輩女「生徒にエロいことさせることに脳のキャパ使う先生陣…wこれぞドスケベ常識改変ですねえ」
とりあえずHRの時間なので男たちは部室を出ようとする。すると後輩女が先ほどからなにかを握っているのに気がついた。
男「後輩女なにもってんだ」
後輩女「え?(手のひらを見る)わ。なにこれ?知らないんですけど。リモコン…?いつの間に」
後輩女の手の中にはピンク色のリモコンがいつの間にか握られていた。
お嬢「何かのリモコンですわね……?もしかしてカレンダーを捲った時からなのでは…?」
地味子「だとするとイヤな予感がします///」
後輩女「(パッと見あれみたい。私が持ってるバイブのスイングの強弱の…w)つまみをあげてみますか~」カチカチ
男「部室の何かのリモコンとかじゃないみたいだな。まあこうしてみる限りいきなり変なのがポップしたとかも無さそうだしな」
謙虚こそ美徳という観念が根付いていて
我慢する精神を養うために、一日に教師の数だけエロ公開処刑を行う義務があるという常識
ゴゴゴゴ
男「謙虚…?」
後輩女「エロ公開処刑とかいう聞くからにやばそうなのを我慢する精神が謙虚…?」
お嬢「な、なにも言いませんわもはや///」
地味子「こ、今回も怖いですね…///」
早朝の部室、ドスケベ改変カレンダーを捲った四人。今回の改変は内容を読んだだけでは不明な点が多く、これからどうするかを話し合うことにした。
男「これまでのルール的に改変を受けなくてもこのエロ公開処刑とかいうのの対象に俺達がなる可能性は十分にあるな!自分以外なら望むところだがな!w」
後輩女「ハゲあがるほど同意w」
お嬢「もうお二人とも!しかし、気を付けなくてはなりませんね」
地味子「教師の数だけって…せ、先生がどの生徒にどんなエロ処刑…?をするか一人一人決めてるんですかね」
男「働けよ教師w」
後輩女「生徒にエロいことさせることに脳のキャパ使う先生陣…wこれぞドスケベ常識改変ですねえ」
とりあえずHRの時間なので男たちは部室を出ようとする。すると後輩女が先ほどからなにかを握っているのに気がついた。
男「後輩女なにもってんだ」
後輩女「え?(手のひらを見る)わ。なにこれ?知らないんですけど。リモコン…?いつの間に」
後輩女の手の中にはピンク色のリモコンがいつの間にか握られていた。
お嬢「何かのリモコンですわね……?もしかしてカレンダーを捲った時からなのでは…?」
地味子「だとするとイヤな予感がします///」
後輩女「(パッと見あれみたい。私が持ってるバイブのスイングの強弱の…w)つまみをあげてみますか~」カチカチ
男「部室の何かのリモコンとかじゃないみたいだな。まあこうしてみる限りいきなり変なのがポップしたとかも無さそうだしな」
285: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/18(土) 22:38:57.53:/B4X0EdZ0 (1/1)
後輩女「良くわかんないけど…教室行きましょうか」カチカチ
男「そうだな。ん?」
ガタン!ガタガタ!ガタン!
古典研究部の扉が廊下側から激しく揺らされた。鍵を閉めていた扉を誰かが急いで開けようとしているようだ。
お嬢「ど、どうしましたの。いま開けますわね」カチャ
男「誰だよ、俺先生に怒られるようなことはしていないぞ」
お嬢が鍵を開けるとすぐさま扉は開かれ、姿を現したのは上履き以外裸な生徒会長だった。他の生徒の模範となるべく手入れの行き届いたサイドテールみつあみはそのままに四つん這いで部室に入ってくるその姿は立派な性徒会長だった。
男後輩女「ふひょーーーーーーーwww」
地味子「せ、先輩なにしてるんですかーー!?」
お嬢「生徒会長さん///なぜこんな姿…って(改変でしょうね!)」
生徒会長「んあ゛ああ…///後輩女さん…!あ、朝から激しすぎではっはああ~///」
後輩女「どういうことwどういうことwやば」
男「生徒会長さん、この前は校門前でクッソ無様晒してたし不運だな~wふひひ。あ!おいあれ」
男は生徒会長のアナルと膣内にバイブが挿入されていることに気が付く。後輩女はそれと生徒会長の発言から手元のリモコンがそのバイブの振動・スイングを操作するものだと理解する。
後輩女「!(情熱のままにクリ吸引を押下する)」カチ
生徒会長「んお゛おおぉおお~~っ///っ」ガクガク
後輩女「やっぱり生徒会長ちゃんのおまんことアナルのバイブリモコンだった!」
男「貸してくれぇ!その宝!」
後輩女「駄目です!駄目です!(必死)」
謹厳実直な生徒会長の性感帯をスイッチひとつで抉れる夢のリモコンに色めき立つ男と後輩女。それをジト目で見つめるお嬢。そしてアワアワと生徒会長の痴態を見つめる地味子。とりあえず後輩女はリモコンをオフにして生徒会長から情報収集することにした。
生徒会長「んひゅうう…///」ゾクゾク
後輩女「良くわかんないけど…教室行きましょうか」カチカチ
男「そうだな。ん?」
ガタン!ガタガタ!ガタン!
古典研究部の扉が廊下側から激しく揺らされた。鍵を閉めていた扉を誰かが急いで開けようとしているようだ。
お嬢「ど、どうしましたの。いま開けますわね」カチャ
男「誰だよ、俺先生に怒られるようなことはしていないぞ」
お嬢が鍵を開けるとすぐさま扉は開かれ、姿を現したのは上履き以外裸な生徒会長だった。他の生徒の模範となるべく手入れの行き届いたサイドテールみつあみはそのままに四つん這いで部室に入ってくるその姿は立派な性徒会長だった。
男後輩女「ふひょーーーーーーーwww」
地味子「せ、先輩なにしてるんですかーー!?」
お嬢「生徒会長さん///なぜこんな姿…って(改変でしょうね!)」
生徒会長「んあ゛ああ…///後輩女さん…!あ、朝から激しすぎではっはああ~///」
後輩女「どういうことwどういうことwやば」
男「生徒会長さん、この前は校門前でクッソ無様晒してたし不運だな~wふひひ。あ!おいあれ」
男は生徒会長のアナルと膣内にバイブが挿入されていることに気が付く。後輩女はそれと生徒会長の発言から手元のリモコンがそのバイブの振動・スイングを操作するものだと理解する。
後輩女「!(情熱のままにクリ吸引を押下する)」カチ
生徒会長「んお゛おおぉおお~~っ///っ」ガクガク
後輩女「やっぱり生徒会長ちゃんのおまんことアナルのバイブリモコンだった!」
男「貸してくれぇ!その宝!」
後輩女「駄目です!駄目です!(必死)」
謹厳実直な生徒会長の性感帯をスイッチひとつで抉れる夢のリモコンに色めき立つ男と後輩女。それをジト目で見つめるお嬢。そしてアワアワと生徒会長の痴態を見つめる地味子。とりあえず後輩女はリモコンをオフにして生徒会長から情報収集することにした。
生徒会長「んひゅうう…///」ゾクゾク
286:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/19(日) 00:28:54.80:cTtT0Isl0 (1/1)
ああ、ランダムだから1スレ目みたいに生徒会のパソコンで決めてて、それで会長ちゃんは一足先に付けてるのか
ああ、ランダムだから1スレ目みたいに生徒会のパソコンで決めてて、それで会長ちゃんは一足先に付けてるのか
287: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/19(日) 02:01:45.11:loXSnidy0 (1/2)
生徒会長は四つん這い(膝当て付き)状態のまま、古典研究部で今回の改変によるエロ公開処刑でこうなっていることを伝える。男たちはそれを見下ろすように聞いていた。
男(俺達が裸の女の子四つん這いにさせてるじゃんよwふひひ。嫌いじゃないw)
後輩女「あそっかぁ~w私が「両穴にバイブ装着」と「靴以外全裸で過ごす」と「着席時以外は必ず両手を使って四つ足で移動」の3つのエロ公開処刑課題を受けた生徒会長ちゃんのバイブの管理してるんだったね(改変世界では早朝にもらってたんだ)」
後輩女はエクスキューショナーと呼ばれる学園内で定められるエロ公開処刑のフォロー役に定められており、これはドスケベ改変世界では内申点にも加点される由緒正しき役職だった。(改変案をレスしてくれた兄貴(姉貴)の趣向を露骨にフォロー)
後輩女(役得すぎるんですけどw)
お嬢「こ、この12月に過酷では!?……あれ、そういえば暖かいですわね。部室は暖房を付けてますが廊下の空気も」
地味子「あ、廊下も暖房で気温が整えられてます。こ、ここまでして裸にさせるなんて///」
生徒会長「はあ、んん…//し、しかし!私もあの鉄人姫カット先輩から生徒会長を受け継いだ身!このエロ公開処刑にも我慢し謙虚に学びを得て、それを他の生徒たちの為になるならば…!」
男「ああ間違いなく男子生徒たちの為にはなるな!(オカズ的な意味で)」
お嬢「生徒会長さんおいたわしやですわ///」
後輩女「でも任せて、私が生徒会長ちゃんの為にも!恥知らずにもおまんことお尻にバイブ咥えこんだ完璧メスブタ生徒会長ちゃんの為にもリモコン操作で沢山試練を与えてあげる!w」
生徒会長「~~///っき、協力感謝ぁあ……///」カアア
男「ふひひwていうか、流石にHRいこうぜw」
今度こそ男たちが部室を後にしようとしたそのとき、校内放送が響き渡った。
『新たなエロ公開処刑を報告します。』
地味子「わ、こ、こうやって伝えられるんだ…!」
後輩女「謎役職で保護されてるから私とてもワクワクして聞いてられますw」
『三年三組。男君。公開処刑内容は『靴以外全裸で過ごす』です。謙虚にこなしていきましょう』
男「」
ーーーーー
廊下を歩く後輩女の右隣には裸で四つん這いで進む生徒会長が、左隣には同じく裸で歩く男の姿があった。そしてその少し後ろをお嬢と地味子がついていく。
生徒会長「ん、はあ…はあ…うう///」テクテク
男「///(両手で顔を覆っている)」テクテク
後輩女「部長~♪そんな女々しい対応してないで、男らしく堂々としてくださいよ(お尻を摘まむ)」ムニ
男「あの放送で天国から地獄なんだが///くううう~」
お嬢「ま、まさか男さんも裸で過ごす羽目になるとは///」
地味子「うう。かわいそうです///(で、でも男の子と女の子が並んで裸でぇ…背中だけでもやっぱり違いがわかってイヤらしい///)」
後輩女「私も辛いですけど(欺瞞)エクスキューショナーとしてエロ公開処刑は忖度なくやっていきますw開発済みエロ乳首責められて、勃起チンポ揺らしながら歩いてくださいね~wうり~」グリ
以前の改変で男の乳首が開発されていることを知っている後輩女は指で乳首をこねくりまわす。
男「あぐぐうう!?っうあ~っ//(勃起)」ギン
「男先輩大変だなぁ、エロ公開処刑対象とは」
「生徒会長先輩も…うわあ///」
生徒会長「はあ、はあ…はあ…///謙虚に…過ごして見せますともお…」ペタペタ
生徒会長は四つん這い(膝当て付き)状態のまま、古典研究部で今回の改変によるエロ公開処刑でこうなっていることを伝える。男たちはそれを見下ろすように聞いていた。
男(俺達が裸の女の子四つん這いにさせてるじゃんよwふひひ。嫌いじゃないw)
後輩女「あそっかぁ~w私が「両穴にバイブ装着」と「靴以外全裸で過ごす」と「着席時以外は必ず両手を使って四つ足で移動」の3つのエロ公開処刑課題を受けた生徒会長ちゃんのバイブの管理してるんだったね(改変世界では早朝にもらってたんだ)」
後輩女はエクスキューショナーと呼ばれる学園内で定められるエロ公開処刑のフォロー役に定められており、これはドスケベ改変世界では内申点にも加点される由緒正しき役職だった。(改変案をレスしてくれた兄貴(姉貴)の趣向を露骨にフォロー)
後輩女(役得すぎるんですけどw)
お嬢「こ、この12月に過酷では!?……あれ、そういえば暖かいですわね。部室は暖房を付けてますが廊下の空気も」
地味子「あ、廊下も暖房で気温が整えられてます。こ、ここまでして裸にさせるなんて///」
生徒会長「はあ、んん…//し、しかし!私もあの鉄人姫カット先輩から生徒会長を受け継いだ身!このエロ公開処刑にも我慢し謙虚に学びを得て、それを他の生徒たちの為になるならば…!」
男「ああ間違いなく男子生徒たちの為にはなるな!(オカズ的な意味で)」
お嬢「生徒会長さんおいたわしやですわ///」
後輩女「でも任せて、私が生徒会長ちゃんの為にも!恥知らずにもおまんことお尻にバイブ咥えこんだ完璧メスブタ生徒会長ちゃんの為にもリモコン操作で沢山試練を与えてあげる!w」
生徒会長「~~///っき、協力感謝ぁあ……///」カアア
男「ふひひwていうか、流石にHRいこうぜw」
今度こそ男たちが部室を後にしようとしたそのとき、校内放送が響き渡った。
『新たなエロ公開処刑を報告します。』
地味子「わ、こ、こうやって伝えられるんだ…!」
後輩女「謎役職で保護されてるから私とてもワクワクして聞いてられますw」
『三年三組。男君。公開処刑内容は『靴以外全裸で過ごす』です。謙虚にこなしていきましょう』
男「」
ーーーーー
廊下を歩く後輩女の右隣には裸で四つん這いで進む生徒会長が、左隣には同じく裸で歩く男の姿があった。そしてその少し後ろをお嬢と地味子がついていく。
生徒会長「ん、はあ…はあ…うう///」テクテク
男「///(両手で顔を覆っている)」テクテク
後輩女「部長~♪そんな女々しい対応してないで、男らしく堂々としてくださいよ(お尻を摘まむ)」ムニ
男「あの放送で天国から地獄なんだが///くううう~」
お嬢「ま、まさか男さんも裸で過ごす羽目になるとは///」
地味子「うう。かわいそうです///(で、でも男の子と女の子が並んで裸でぇ…背中だけでもやっぱり違いがわかってイヤらしい///)」
後輩女「私も辛いですけど(欺瞞)エクスキューショナーとしてエロ公開処刑は忖度なくやっていきますw開発済みエロ乳首責められて、勃起チンポ揺らしながら歩いてくださいね~wうり~」グリ
以前の改変で男の乳首が開発されていることを知っている後輩女は指で乳首をこねくりまわす。
男「あぐぐうう!?っうあ~っ//(勃起)」ギン
「男先輩大変だなぁ、エロ公開処刑対象とは」
「生徒会長先輩も…うわあ///」
生徒会長「はあ、はあ…はあ…///謙虚に…過ごして見せますともお…」ペタペタ
288: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/19(日) 02:12:26.10:loXSnidy0 (2/2)
>>286 朝の段階てエロ公開処刑内容と対象生徒を決定した教師が、それを匿名で校内放送で流してるって感じだぜ!そして今後校内放送されるエロ公開処刑も教師が決めた順番に放送してるってことだぜ!教師ってすごい仕事だな!
説明子「さらに校内放送で伝えられるエロ公開処刑内容と対象を安価で決めるぜ!男と生徒会長に上乗せしてもいいし、なんなら集中したほうが場面転換少なくてディープに描写しやすいかもしれんけど全然自由だぜ!生徒たちの謙虚さ、精神を育てるためだ…」
↓2までよろしく~! それ以降も更新まで安価してくれていいけど可能ならやるって感じで♥️
>>286 朝の段階てエロ公開処刑内容と対象生徒を決定した教師が、それを匿名で校内放送で流してるって感じだぜ!そして今後校内放送されるエロ公開処刑も教師が決めた順番に放送してるってことだぜ!教師ってすごい仕事だな!
説明子「さらに校内放送で伝えられるエロ公開処刑内容と対象を安価で決めるぜ!男と生徒会長に上乗せしてもいいし、なんなら集中したほうが場面転換少なくてディープに描写しやすいかもしれんけど全然自由だぜ!生徒たちの謙虚さ、精神を育てるためだ…」
↓2までよろしく~! それ以降も更新まで安価してくれていいけど可能ならやるって感じで♥️
289:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/19(日) 07:11:47.92:mjSdPsQM0 (1/1)
対象生徒は男の娘
常に全裸でお尻の穴か乳首を開発されつつ乳内射精をしましょう。大丈夫、改編で体力と精液がすぐに回復できるし周りも手伝ってくれるよ。それを手伝ってくれる生徒は母乳娘とドーナツのエムエムコンビだ
対象生徒は男の娘
常に全裸でお尻の穴か乳首を開発されつつ乳内射精をしましょう。大丈夫、改編で体力と精液がすぐに回復できるし周りも手伝ってくれるよ。それを手伝ってくれる生徒は母乳娘とドーナツのエムエムコンビだ
290:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/19(日) 09:19:24.94:nV9gDsUO0 (1/1)
対象生徒はツンデレ
常時全裸で男のちんぽケースとして過ごしましょう、勃起してたらそれを鎮めるのもちんぽケースのお仕事です。
精液を外に零すのはNGちゃんと子宮で受け止めましょう、改編の影響で男のちんぽは萎えたり打ち止めにならないのでご安心ください。
放課後までに疑似ボテ腹になるぐらい搾り取るのが模範的なちんぽケースとしてのありかたです。
対象生徒はツンデレ
常時全裸で男のちんぽケースとして過ごしましょう、勃起してたらそれを鎮めるのもちんぽケースのお仕事です。
精液を外に零すのはNGちゃんと子宮で受け止めましょう、改編の影響で男のちんぽは萎えたり打ち止めにならないのでご安心ください。
放課後までに疑似ボテ腹になるぐらい搾り取るのが模範的なちんぽケースとしてのありかたです。
291: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/21(火) 23:36:51.72:LUi9ZWnG0 (1/1)
この世界の男子の精力がすさまじいという設定がドスケベたちのコンビプレーで生まれてしまった!無限射精って男の夢なのかぁ!? ふーん 仲良いじゃん
男が自分の教室に全裸で向かっていくのを見届けながら、後輩女は四つん這い生徒会長が二年三組に向かうのを眺めていた。
後輩女「は~…w生徒会長ちゃんさぁ、そのクッソ無様なお股はなんだい?生徒会長として恥ずかしくないのかい?」
後ろから二穴に挿入されている股間を見ながら歩く後輩女はドスケベを摂取し放題で幸せを感じていた。
生徒会長「ふぁあおお…~///顔から左がでそうです…で、ですが…謙虚…///けんきょおお…」ペタペタ
後輩女「Gスポ抉られながらもその精神大切にしてもらおっかな!(膣のバイブスイングを軽く動かす)」カチカチ
生徒会長「あふぁああ~~///んっ!あっ、あ!」ウインウイン
チャラ男「うお!エロ公開処刑かぁ~!生徒会長パイセン、今夜使わせてもらうぜ!w」
後輩女「生徒会長ちゃんやったねぇwかわいい後輩男子のオナペットになれるよいひひひ」
生徒会長「あ、ありがとうございますっ!あうう…///オナペットにされる恥ずかしさもおまんこのバイブも我慢んんっ~///」ウインウイン
後輩女「んんん~」ゾクゾク
後輩女「後ろめたさのない尊厳破壊……気持ち良すぎるぅwほら~HR始まっちゃうよ。」カチカチ
生徒会長「っ~!!?///はぁああっん♥️お、お尻のも動かすなんてぇええ!」ビクンビクン
後輩女は隣のクラスに生徒会長が入っていくのを確認すると、とりあえず自分のクラスに戻ろうかと考える。しかしそのとき再び放送が挟まれた。
後輩女「さてと~♪ん?」
『一年二組の男の娘さん。常に全裸でお尻の穴か乳首を開発されつつ乳内射精をしましょう。二年生のドーナツさんと一年生の母乳娘さんはお手伝いをお願いします』
後輩女「こうしてはいられないでゲスw」タタタ
この世界の男子の精力がすさまじいという設定がドスケベたちのコンビプレーで生まれてしまった!無限射精って男の夢なのかぁ!? ふーん 仲良いじゃん
男が自分の教室に全裸で向かっていくのを見届けながら、後輩女は四つん這い生徒会長が二年三組に向かうのを眺めていた。
後輩女「は~…w生徒会長ちゃんさぁ、そのクッソ無様なお股はなんだい?生徒会長として恥ずかしくないのかい?」
後ろから二穴に挿入されている股間を見ながら歩く後輩女はドスケベを摂取し放題で幸せを感じていた。
生徒会長「ふぁあおお…~///顔から左がでそうです…で、ですが…謙虚…///けんきょおお…」ペタペタ
後輩女「Gスポ抉られながらもその精神大切にしてもらおっかな!(膣のバイブスイングを軽く動かす)」カチカチ
生徒会長「あふぁああ~~///んっ!あっ、あ!」ウインウイン
チャラ男「うお!エロ公開処刑かぁ~!生徒会長パイセン、今夜使わせてもらうぜ!w」
後輩女「生徒会長ちゃんやったねぇwかわいい後輩男子のオナペットになれるよいひひひ」
生徒会長「あ、ありがとうございますっ!あうう…///オナペットにされる恥ずかしさもおまんこのバイブも我慢んんっ~///」ウインウイン
後輩女「んんん~」ゾクゾク
後輩女「後ろめたさのない尊厳破壊……気持ち良すぎるぅwほら~HR始まっちゃうよ。」カチカチ
生徒会長「っ~!!?///はぁああっん♥️お、お尻のも動かすなんてぇええ!」ビクンビクン
後輩女は隣のクラスに生徒会長が入っていくのを確認すると、とりあえず自分のクラスに戻ろうかと考える。しかしそのとき再び放送が挟まれた。
後輩女「さてと~♪ん?」
『一年二組の男の娘さん。常に全裸でお尻の穴か乳首を開発されつつ乳内射精をしましょう。二年生のドーナツさんと一年生の母乳娘さんはお手伝いをお願いします』
後輩女「こうしてはいられないでゲスw」タタタ
292: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/22(水) 01:51:16.97:OWtVHmJq0 (1/3)
ゴリ男「き、教室で脱ぐだなどと!?おなごがそのような…よさんか男の娘!///」
男の娘「わ、私男の子だよ…///エロ公開処刑だから仕方ないし…」シュルシュル
見た目完璧に女子のヘアピンが似合う男の娘は、HR中にも関わらず制服を脱ぎ始める。その姿に男子の胸も高鳴ってしまう。
(く!おちつけ!男だ!)
(見た目完璧女子だけど着替えの時とか確かに男なの確認してる!)
(でもこうして脱いでいく姿…あまりにもドスケベすぎる///)
担任である先生Cもエロ公開処刑は優先するべきものとしてアイコスを吸いながら見守っていた。
先生C「男の娘さんと母乳娘さん以外はHR進めるよ~い」スパー
男の娘が裸となると、やはり生徒たちはその身体に視線が行ってしまう。体つきはかなり華奢だが男子らしさがみられ、なにより勃起した肉棒が性別を主張していた。
男の娘「ふううう…///(自分の身体を抱きしめ)ぼ、母乳娘ちゃんお願いします…」
母乳娘「わ、わかったよ男の娘ちゃん!///エロ公開処刑……私も試されてるんだから。恥ずかしいけど謙虚に…えい!(自分のブラウスを引っ張りボタンを飛ばしながら胸を露出させる)」ブチチチ
母乳娘「んんあ゛!ふん!でやあ!!(気合い)///」ブチンッ タププン
「うわ!母乳娘ちゃんやっぱり、大きいなぁ」
「母乳娘さんのブラジャー姿最高かよ…」
男の娘「ふあーーーーおっぱい大きいよ~…///」ギンギン
「しっかり雄じゃん男の娘ちゃ~んw」
母乳娘「わ、私の乳圧でメチャクチャに射精させてあげるからね!///」タププリン
後輩女「ちょっと待ったーーーー!そのパイズリ!(教室の扉を開く)」バチコーン
エクスキューショナー後輩女の登場に教室の空気は引き締まった。
後輩女「もう一人のパイズリマシーン乳女も連れてきてあげましたよ。(ドーナツを教室に連れてくる)」グイ
ドーナツ「きゃうんっ///(裸に亀甲縛りで身体のラインが強調されまくり)」テトト タププン
後輩女「これは私が必要だと思って縛っておきました(ほぼ趣味だけどw)」
「うおおおおお!?突然裸のドーナツ先輩が登場するとかエロ公開処刑すごすぎます!」
「うおお…///」
「後輩女先輩…いいよな…小悪魔的だし…」
男の娘「ド、ドーナツ先輩と母乳娘ちゃんのパイ圧で気持ち良くしてもらえるのおお///く、くらくらしちゃう…こんなみんなの前で…//」ギンギン
後輩女「男の娘ちゃん、乳首とアナルは私が責任もって開発してあげる~w乳首を性器にされる覚悟は良い?」
男の娘「ふ、ふやぁ//」
ゴリ男「き、教室で脱ぐだなどと!?おなごがそのような…よさんか男の娘!///」
男の娘「わ、私男の子だよ…///エロ公開処刑だから仕方ないし…」シュルシュル
見た目完璧に女子のヘアピンが似合う男の娘は、HR中にも関わらず制服を脱ぎ始める。その姿に男子の胸も高鳴ってしまう。
(く!おちつけ!男だ!)
(見た目完璧女子だけど着替えの時とか確かに男なの確認してる!)
(でもこうして脱いでいく姿…あまりにもドスケベすぎる///)
担任である先生Cもエロ公開処刑は優先するべきものとしてアイコスを吸いながら見守っていた。
先生C「男の娘さんと母乳娘さん以外はHR進めるよ~い」スパー
男の娘が裸となると、やはり生徒たちはその身体に視線が行ってしまう。体つきはかなり華奢だが男子らしさがみられ、なにより勃起した肉棒が性別を主張していた。
男の娘「ふううう…///(自分の身体を抱きしめ)ぼ、母乳娘ちゃんお願いします…」
母乳娘「わ、わかったよ男の娘ちゃん!///エロ公開処刑……私も試されてるんだから。恥ずかしいけど謙虚に…えい!(自分のブラウスを引っ張りボタンを飛ばしながら胸を露出させる)」ブチチチ
母乳娘「んんあ゛!ふん!でやあ!!(気合い)///」ブチンッ タププン
「うわ!母乳娘ちゃんやっぱり、大きいなぁ」
「母乳娘さんのブラジャー姿最高かよ…」
男の娘「ふあーーーーおっぱい大きいよ~…///」ギンギン
「しっかり雄じゃん男の娘ちゃ~んw」
母乳娘「わ、私の乳圧でメチャクチャに射精させてあげるからね!///」タププリン
後輩女「ちょっと待ったーーーー!そのパイズリ!(教室の扉を開く)」バチコーン
エクスキューショナー後輩女の登場に教室の空気は引き締まった。
後輩女「もう一人のパイズリマシーン乳女も連れてきてあげましたよ。(ドーナツを教室に連れてくる)」グイ
ドーナツ「きゃうんっ///(裸に亀甲縛りで身体のラインが強調されまくり)」テトト タププン
後輩女「これは私が必要だと思って縛っておきました(ほぼ趣味だけどw)」
「うおおおおお!?突然裸のドーナツ先輩が登場するとかエロ公開処刑すごすぎます!」
「うおお…///」
「後輩女先輩…いいよな…小悪魔的だし…」
男の娘「ド、ドーナツ先輩と母乳娘ちゃんのパイ圧で気持ち良くしてもらえるのおお///く、くらくらしちゃう…こんなみんなの前で…//」ギンギン
後輩女「男の娘ちゃん、乳首とアナルは私が責任もって開発してあげる~w乳首を性器にされる覚悟は良い?」
男の娘「ふ、ふやぁ//」
293: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/22(水) 04:05:23.86:OWtVHmJq0 (2/3)
後輩女に背後から手を回され、桜色の乳首をつねられ転がされ弄られながら、さらに囁きASMR攻撃をぶちこまれる男の娘。
男の娘「あん…んや…///んんっ……///」コリコリ
後輩女「乳首ひくひくエッチな反応してるね~♪触って欲しいっておねだりしてるエロ乳首で恥ずかしくないの?」クニクニ
男の娘「ごめんなさぁあい///あうっ!あっ♥️母乳娘ちゃんのパイズリやばいっ」
母乳娘「お母さんゆずりのぉお…メートルおっぱいだよ…///んしょ…んりゃ…!っ」タポタポタポ
男の娘「す、すごいい~あああ♥️あん」
「俺、俺羨ましいよ!後輩女先輩に囁かれながらあんな暴力的パイズリなんて」
チャラ男「あたりめ~だよな!」
ゴリ男「心頭滅却心頭滅却///」
男の娘「乳首も気持ち良くてっか、身体に気持ちいいのが溢れちゃううっあっんん♥️あー///(射精)」ビュクク
母乳娘「おおお…っ!…あつ///谷間にザーメンでたね!うへえ///」
男の娘「ふああ♥️んんん、あうう!」ビクンビクン
後輩女「まだまだ出せるよね。(さっき改変世界では男子の精力がかなりバフかかってるって聞いてるからねぇw)乳首の快感と射精アクメを紐付けして乳首つねられるだけでチンポ暴発しちゃうくらいになってくれないかな~wはい、上に伸ばす~、下に伸ばす~w」コリコリ グリー
男の娘「乳首いじめぇえ…♥️すきぃ…あ、母乳娘ちゃんっまたぁあ」
母乳娘「ザーメン拭き終わったからパイズリ再開するよ!謙虚に沢山射精しちゃえ///」タポタポタポ
男の娘「んんんん゛~///ああっ~で、でるうう♥️」ドククククン
後輩女「学園で変態みたいに裸でさぁ~乳首虐められながらパイズリで皆みてる前で連続射精アクメ?」
男の娘「あっあっあっあううう///」
母乳娘「またいっぱい出た~…///」
先生C(どの先生が出したかわからんけど、大変なエロ公開処刑だわ)「はい、んじゃ、HR終わるよーい」
後輩女「HRは終わっても、淫乱ボディ開発パイズリ公開処刑は終わらないよ~♪パイズリマシーン一号、まだまだ行くよw」
母乳娘「ウイーン。はーい///パイズリマシーン一号三回目射精させます!(陽の者特有のノリの良さ)んしょ!」タポポン
ドーナツ「わ、私が二号なんだ///私縛られたままだとできないよ」
後輩女「二号は男の娘ちゃんが腰を動かすパイズリ用だからちょっと待機wさてと、この胸揉みまくっちゃお!おりゃ~w(男の娘の平らな胸を揉みし抱く)」ワサワサワサ
母乳娘「ふああああーーーー///気持ちいいの止まらない~///」
後輩女に背後から手を回され、桜色の乳首をつねられ転がされ弄られながら、さらに囁きASMR攻撃をぶちこまれる男の娘。
男の娘「あん…んや…///んんっ……///」コリコリ
後輩女「乳首ひくひくエッチな反応してるね~♪触って欲しいっておねだりしてるエロ乳首で恥ずかしくないの?」クニクニ
男の娘「ごめんなさぁあい///あうっ!あっ♥️母乳娘ちゃんのパイズリやばいっ」
母乳娘「お母さんゆずりのぉお…メートルおっぱいだよ…///んしょ…んりゃ…!っ」タポタポタポ
男の娘「す、すごいい~あああ♥️あん」
「俺、俺羨ましいよ!後輩女先輩に囁かれながらあんな暴力的パイズリなんて」
チャラ男「あたりめ~だよな!」
ゴリ男「心頭滅却心頭滅却///」
男の娘「乳首も気持ち良くてっか、身体に気持ちいいのが溢れちゃううっあっんん♥️あー///(射精)」ビュクク
母乳娘「おおお…っ!…あつ///谷間にザーメンでたね!うへえ///」
男の娘「ふああ♥️んんん、あうう!」ビクンビクン
後輩女「まだまだ出せるよね。(さっき改変世界では男子の精力がかなりバフかかってるって聞いてるからねぇw)乳首の快感と射精アクメを紐付けして乳首つねられるだけでチンポ暴発しちゃうくらいになってくれないかな~wはい、上に伸ばす~、下に伸ばす~w」コリコリ グリー
男の娘「乳首いじめぇえ…♥️すきぃ…あ、母乳娘ちゃんっまたぁあ」
母乳娘「ザーメン拭き終わったからパイズリ再開するよ!謙虚に沢山射精しちゃえ///」タポタポタポ
男の娘「んんんん゛~///ああっ~で、でるうう♥️」ドククククン
後輩女「学園で変態みたいに裸でさぁ~乳首虐められながらパイズリで皆みてる前で連続射精アクメ?」
男の娘「あっあっあっあううう///」
母乳娘「またいっぱい出た~…///」
先生C(どの先生が出したかわからんけど、大変なエロ公開処刑だわ)「はい、んじゃ、HR終わるよーい」
後輩女「HRは終わっても、淫乱ボディ開発パイズリ公開処刑は終わらないよ~♪パイズリマシーン一号、まだまだ行くよw」
母乳娘「ウイーン。はーい///パイズリマシーン一号三回目射精させます!(陽の者特有のノリの良さ)んしょ!」タポポン
ドーナツ「わ、私が二号なんだ///私縛られたままだとできないよ」
後輩女「二号は男の娘ちゃんが腰を動かすパイズリ用だからちょっと待機wさてと、この胸揉みまくっちゃお!おりゃ~w(男の娘の平らな胸を揉みし抱く)」ワサワサワサ
母乳娘「ふああああーーーー///気持ちいいの止まらない~///」
294:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/22(水) 04:24:11.04:jfiK8Gys0 (1/1)
丸八真綿プレゼンツ
丸八真綿プレゼンツ
295: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/22(水) 04:56:41.95:OWtVHmJq0 (3/3)
ーーー
後輩女「これで五回くらいパイズリマシーン一号に射精したねw」
母乳娘「んんん///ふううう…スッゴいドヒュドピュしてました」フキフキ
男の娘「ん、はあ…///はあ……///んん(汗だく)」
後輩女「あ、男の娘ちゃんの汗って発情効果あったよね…ま、いいや…wビンビンに乳首勃起させちゃってさ~。部長位になるのはもう少しかかりそうだけど……それ(摘まむ)」キュ
男の娘「んやぁあーーー♥️(腰が震える)」プルプル
母乳娘「うわあw身体の動きが、きもちいいー♥️って言ってますね///」
後輩女「いひひひ及第点wじゃ、次は膝立ちしたドーナツちゃんのクソデカおっぱいを使って男の娘ちゃんが腰を動かして射精しようね」
ドーナツ「わ、私の番だね!が、がんばるよー!///」タポポポ
母乳娘「ドーナツ先輩のおっぱいも…すご…///」
男の娘「はあ、はあドーナツ先輩おねがいします…///(ドーナツの胸を持ち、自分の肉棒を谷間に挿入しようとする)」プルプル
後輩女「私は~…次はこれ!(何かをとりだす)」
母乳娘「なんですかそれっ」
後輩女「エネマグラだよ(ドスケベオカルト部の部品)男の子の前立腺を刺激して最終的にメスイキさせられるまで頑張ろうって玩具だよ(偏見)」
母乳娘「え!こ、この太い部分をじゃあ、お、お尻に///」
後輩女「そういうこと!才能と努力がいるみたいだけど、自分の汗で発情してる男の娘ちゃんのアナルならおまんこにできるかもしれないし~w」
後輩女はローションをまぶしたエネマグラを男の娘の肛門にゆっくり挿入する。ドスケベ知識に精通した後輩女は前立腺を抉るように角度をつけた。
後輩女「確か、こうやって…!個人差もあるから微調整しながら……」ズヌヌリュ
男の娘「ふああああああああ♥️♥️…!?…」ガクガク
後輩女「見てわかるビンゴしたのが…w男のアナルを泣かせたいなら私に任せろw(自画自賛)」
男の娘がドーナツの谷間に挿入して腰を動かそうとしたところにエネマグラを挿入され、動かせなくなってしまった。腰を動かせばエネマグラが前立腺を擦って慣れない快感を生み出してしまう。しかしそんな膠着状態を許す後輩女ではなかった。
後輩女「早くパイズリしなよおら~w(エネマを回転させる)」グリグリイ
男の娘「それだめええ♥️ゆるしてくださいーー!///来ちゃうすごいのっぉお」ガクガク
ドーナツ「お、おちんちんすごく震えてる…///」
母乳娘「うわー…男の娘ちゃん逃げ場なしだ…///」
後輩女「メスイキしちゃうの~?ザーメン出すまで止まらないよw早く腰動かして!」グリグリ
男の娘「あ、ふぁ!あああ///で、でちゃっう♥️ぐうううーーー///ん゛びっいいっあ!あ!」
男の娘は緩慢な腰の動きを始め、ドーナツの乳圧を堪能する。しかし男の娘を責めているのはほぼエネマであり、あっけなくドーナツの胸に射精をしてしまった。
ドククンドクン
ドーナツ「ふああ……///エッチな…震え」
男の娘「は、おおお…うう//はあ…///」ガクガク
後輩女「慣れない準メスイキで体力消費してるw」
母乳娘「す、すごいいやらしいですね!///」
後輩女「私は一度生徒会長ちゃんのところ行くから、あとはよろしくね~w」
ーーー
後輩女「これで五回くらいパイズリマシーン一号に射精したねw」
母乳娘「んんん///ふううう…スッゴいドヒュドピュしてました」フキフキ
男の娘「ん、はあ…///はあ……///んん(汗だく)」
後輩女「あ、男の娘ちゃんの汗って発情効果あったよね…ま、いいや…wビンビンに乳首勃起させちゃってさ~。部長位になるのはもう少しかかりそうだけど……それ(摘まむ)」キュ
男の娘「んやぁあーーー♥️(腰が震える)」プルプル
母乳娘「うわあw身体の動きが、きもちいいー♥️って言ってますね///」
後輩女「いひひひ及第点wじゃ、次は膝立ちしたドーナツちゃんのクソデカおっぱいを使って男の娘ちゃんが腰を動かして射精しようね」
ドーナツ「わ、私の番だね!が、がんばるよー!///」タポポポ
母乳娘「ドーナツ先輩のおっぱいも…すご…///」
男の娘「はあ、はあドーナツ先輩おねがいします…///(ドーナツの胸を持ち、自分の肉棒を谷間に挿入しようとする)」プルプル
後輩女「私は~…次はこれ!(何かをとりだす)」
母乳娘「なんですかそれっ」
後輩女「エネマグラだよ(ドスケベオカルト部の部品)男の子の前立腺を刺激して最終的にメスイキさせられるまで頑張ろうって玩具だよ(偏見)」
母乳娘「え!こ、この太い部分をじゃあ、お、お尻に///」
後輩女「そういうこと!才能と努力がいるみたいだけど、自分の汗で発情してる男の娘ちゃんのアナルならおまんこにできるかもしれないし~w」
後輩女はローションをまぶしたエネマグラを男の娘の肛門にゆっくり挿入する。ドスケベ知識に精通した後輩女は前立腺を抉るように角度をつけた。
後輩女「確か、こうやって…!個人差もあるから微調整しながら……」ズヌヌリュ
男の娘「ふああああああああ♥️♥️…!?…」ガクガク
後輩女「見てわかるビンゴしたのが…w男のアナルを泣かせたいなら私に任せろw(自画自賛)」
男の娘がドーナツの谷間に挿入して腰を動かそうとしたところにエネマグラを挿入され、動かせなくなってしまった。腰を動かせばエネマグラが前立腺を擦って慣れない快感を生み出してしまう。しかしそんな膠着状態を許す後輩女ではなかった。
後輩女「早くパイズリしなよおら~w(エネマを回転させる)」グリグリイ
男の娘「それだめええ♥️ゆるしてくださいーー!///来ちゃうすごいのっぉお」ガクガク
ドーナツ「お、おちんちんすごく震えてる…///」
母乳娘「うわー…男の娘ちゃん逃げ場なしだ…///」
後輩女「メスイキしちゃうの~?ザーメン出すまで止まらないよw早く腰動かして!」グリグリ
男の娘「あ、ふぁ!あああ///で、でちゃっう♥️ぐうううーーー///ん゛びっいいっあ!あ!」
男の娘は緩慢な腰の動きを始め、ドーナツの乳圧を堪能する。しかし男の娘を責めているのはほぼエネマであり、あっけなくドーナツの胸に射精をしてしまった。
ドククンドクン
ドーナツ「ふああ……///エッチな…震え」
男の娘「は、おおお…うう//はあ…///」ガクガク
後輩女「慣れない準メスイキで体力消費してるw」
母乳娘「す、すごいいやらしいですね!///」
後輩女「私は一度生徒会長ちゃんのところ行くから、あとはよろしくね~w」
296: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/23(木) 00:12:12.65:mLd2VRD20 (1/7)
ーー
後輩女「はぁ~……男の娘ちゃんの汗の発情効果すっご……メチャクチャムラムラする…いひひひ、良いよね~生徒会長ちゃんは、人前でバイブオナニーできて。人としてどうかとは思うけど~w」カチカチ
生徒会長「んんん゛ん~~///っんふくっ~っ」ガクガク
生徒会長「二穴ゴリゴリっ抉られりゅ///はぁ゛ああーー///」
生徒会長の教室で、後輩女は生徒会長のバイブを弄って弄んでいた。休み時間は四つん這いを強制される生徒会長はクラスメートたちに股間でバイブがうねっている姿をさらしていた。
褐色娘「さ、流石生徒会長だね!こんな恥ずかしいことも謙虚にこなしてあははは///」
後輩女「褐色娘ちゃんもどうwクリ吸引もできるよ」カチカチ
生徒会長「クリ責めっ!?あんっ!か、感謝ぁあ///っ~~///」ガクガクガク
ギャル「ぴえ~///ヤバピ」
後輩女「アクメしないように調整してぇ~っと…wん?」
『対象生徒は三年三組ツンデレさん。常時全裸で男君のちんぽケースとして過ごしましょう、勃起してたらそれを鎮めるのもちんぽケースのお仕事です。精液を外に零すのはNG。ちゃんと子宮で受け止めましょう』
新たなエロ公開処刑の発令に後輩女は立ち上がった。改変された生徒たちにはエクスキューショナーとしての使命に燃えているように見えたが当然新たなるドスケベに大興奮しているだけだった。バイブの電源を落とすと、生徒会長のお尻を一度しばいて二年三組を後にした。
後輩女「せいやー!んじゃ!」スパァン タタタ
生徒会長「きゃううう!!!///」
ーーーー
三年三組では、指名を受けたツンデレが男と同じく服を脱ぐことになっていた。最初は顔を真っ赤にして否定していたが、今は事情が変わったかのように震える手で制服に手を掛けていた。
ツンデレ「~///!!…」ワナワナ
ーー
後輩女「はぁ~……男の娘ちゃんの汗の発情効果すっご……メチャクチャムラムラする…いひひひ、良いよね~生徒会長ちゃんは、人前でバイブオナニーできて。人としてどうかとは思うけど~w」カチカチ
生徒会長「んんん゛ん~~///っんふくっ~っ」ガクガク
生徒会長「二穴ゴリゴリっ抉られりゅ///はぁ゛ああーー///」
生徒会長の教室で、後輩女は生徒会長のバイブを弄って弄んでいた。休み時間は四つん這いを強制される生徒会長はクラスメートたちに股間でバイブがうねっている姿をさらしていた。
褐色娘「さ、流石生徒会長だね!こんな恥ずかしいことも謙虚にこなしてあははは///」
後輩女「褐色娘ちゃんもどうwクリ吸引もできるよ」カチカチ
生徒会長「クリ責めっ!?あんっ!か、感謝ぁあ///っ~~///」ガクガクガク
ギャル「ぴえ~///ヤバピ」
後輩女「アクメしないように調整してぇ~っと…wん?」
『対象生徒は三年三組ツンデレさん。常時全裸で男君のちんぽケースとして過ごしましょう、勃起してたらそれを鎮めるのもちんぽケースのお仕事です。精液を外に零すのはNG。ちゃんと子宮で受け止めましょう』
新たなエロ公開処刑の発令に後輩女は立ち上がった。改変された生徒たちにはエクスキューショナーとしての使命に燃えているように見えたが当然新たなるドスケベに大興奮しているだけだった。バイブの電源を落とすと、生徒会長のお尻を一度しばいて二年三組を後にした。
後輩女「せいやー!んじゃ!」スパァン タタタ
生徒会長「きゃううう!!!///」
ーーーー
三年三組では、指名を受けたツンデレが男と同じく服を脱ぐことになっていた。最初は顔を真っ赤にして否定していたが、今は事情が変わったかのように震える手で制服に手を掛けていた。
ツンデレ「~///!!…」ワナワナ
297: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/23(木) 01:02:25.47:mLd2VRD20 (2/7)
三白眼「いやー大暴れされるかと思った。でも流石ツンD。エロ公開処刑甘んじて受けるとはw」
ツンデレ「し、しししし…仕方ないわ…!我慢する精神を養うんだもの!///こんなっ!最悪!最低だけど!私!し、仕方ないからやるわ!!男!!」キッ
男「おう!こんな素っ裸の無様な俺になにか!(卑屈)」
ツンデレ「わ、わ、わ私をチンポケースにするんだからしっかりザーメン膣内(なか)に出さないと許さないんだからああ///(自棄気味に服を脱ぎ始める)」
男「うおおおお…!そうか、絶望して聞いてなかったけどツンデレそんなエロ公開処刑が…!やったぜ!(迫真)」
お嬢(ツンデレさん、相手が男さんでなければ大暴れして帰宅してましたわね…)
常に男が勃起状態なのはクラスメートたちは把握しており、男に恋心を抱くツンデレはエロ公開処刑で男のチンポケースとなることを良しとしたのだ。制服を脱ぎ、下着にも手を掛けたツンデレは引き締まったスレンダーな身体を教室でさらけ出す。
ツンデレ「ほら!エロ公開処刑なんだから…!し、仕方なく始めるわよーー!!」
同級生A「~……(ガン見)」
ツンデレ「見、ん、な!!///」
同級生A「しかたねえだろ!え、エロ公開処刑だからな!w」
三白眼「そうだそうだ~♪」
先生A「エロ公開処刑ならば仕方ありません。ツンデレさん、男君のチンポケースとして頑張ってください」
男「真面目なA先生からチンポケースとかいう台詞が…w…よ、よし!ふひひひ。よろしくなツンデレ!」
ツンデレ「///~」プイッ
ーーーー
男「はああ~……///やべえ…ふうう…皆が授業してるときに俺達だけが教室の後ろで立ちバックとか……///はあ~」タンッタンッタン
ツンデレ「んん///ふあん♥️!んっ!んんうううっ///」パツンパツンパチュン
お嬢「……///…(チラチラ)」
先生A「ごほん、ごほん!お嬢さん?授業に集中してくださいね」
お嬢「ひゃ!?し、失礼しましたわ……///」
三白眼「いやー大暴れされるかと思った。でも流石ツンD。エロ公開処刑甘んじて受けるとはw」
ツンデレ「し、しししし…仕方ないわ…!我慢する精神を養うんだもの!///こんなっ!最悪!最低だけど!私!し、仕方ないからやるわ!!男!!」キッ
男「おう!こんな素っ裸の無様な俺になにか!(卑屈)」
ツンデレ「わ、わ、わ私をチンポケースにするんだからしっかりザーメン膣内(なか)に出さないと許さないんだからああ///(自棄気味に服を脱ぎ始める)」
男「うおおおお…!そうか、絶望して聞いてなかったけどツンデレそんなエロ公開処刑が…!やったぜ!(迫真)」
お嬢(ツンデレさん、相手が男さんでなければ大暴れして帰宅してましたわね…)
常に男が勃起状態なのはクラスメートたちは把握しており、男に恋心を抱くツンデレはエロ公開処刑で男のチンポケースとなることを良しとしたのだ。制服を脱ぎ、下着にも手を掛けたツンデレは引き締まったスレンダーな身体を教室でさらけ出す。
ツンデレ「ほら!エロ公開処刑なんだから…!し、仕方なく始めるわよーー!!」
同級生A「~……(ガン見)」
ツンデレ「見、ん、な!!///」
同級生A「しかたねえだろ!え、エロ公開処刑だからな!w」
三白眼「そうだそうだ~♪」
先生A「エロ公開処刑ならば仕方ありません。ツンデレさん、男君のチンポケースとして頑張ってください」
男「真面目なA先生からチンポケースとかいう台詞が…w…よ、よし!ふひひひ。よろしくなツンデレ!」
ツンデレ「///~」プイッ
ーーーー
男「はああ~……///やべえ…ふうう…皆が授業してるときに俺達だけが教室の後ろで立ちバックとか……///はあ~」タンッタンッタン
ツンデレ「んん///ふあん♥️!んっ!んんうううっ///」パツンパツンパチュン
お嬢「……///…(チラチラ)」
先生A「ごほん、ごほん!お嬢さん?授業に集中してくださいね」
お嬢「ひゃ!?し、失礼しましたわ……///」
298: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/23(木) 05:41:52.43:mLd2VRD20 (3/7)
男「ふうう…く…はあ…」
ツンデレ「はぁうう♥️うううう~っ♥️んゆうう…///ひう♥️」ズンッズンズンッグリイイ
ツンデレ「ど、どうらのよほおお…///き、きもちっ…いいぃ?んおおおぉ~♥️……」ガクガク
(((((背後からクラスメートの生ハメ声が聞こえてくる状態で授業とかできるか!!)))))
男「最高すぎて腰が止まらねえっ最高のチンポケースだ、ふううっ!お、うう!く!でる!」パツンパツンパチュン
ツンデレ「ほわぁああ~~~~~♥️~~~///」ビュクククン
ツンデレ(お、男のザーメン………///…お腹にたぷたぷ……///)ガクガク
男も意識の改変はうけていないが、男の娘と同じように精力にほぼ制限がない状態になっており。すぐにまた腰を動かし始める。
男(1回位なら何時でも余裕なんだが、今回はなんか、いつもより何発もイケそうな気がする!)
男「悪いなツンデレ、お前のおまんこが最高すぎてっ!くう!すぐにまた射精したくなる!」ズックズック
ツンデレ「へ、へんたいいい♥️しかたなくさせてあげりゅんだからあ♥️おおぉ゛~///」プジュプジュ
お嬢(集中できませんわ!!お、おまんこがおちんちんに擦られる音まで聞こえてきますわ…///)
男は朝から全裸を強いられ羞恥心にまみれた生活を送っていたが、教室でツンデレと生ハメができる刺激的な体験に本日初めて幸福を感じていた。
男(何度も射精できそうだ!ツンデレの髪すげえ良い香りだしよ~!)
ツンデレ「んんん♥️んぐっんふーーーんふーーー///いくうう……んっ」
男「う、おお!でる!くううう!」ドクンドクン
ツンデレ「きゃあああ~ぁああ///っ~♥️あ゛……」ヒクッヒクッ
男「はあ、ふーーーすぐ二回目のザーメンをツンデレに出してしまった…だがまだっ…まだやらせてもらうぞ!」
ツンデレ「んゆうう…///ふあ……んん、じ、じょーとうじゃない…っ♥️」
男「よし…!ふひひ、ん?」
後輩女「あ、お構い無くw(扉越しに廊下から眺めている)」
男「ふうう…く…はあ…」
ツンデレ「はぁうう♥️うううう~っ♥️んゆうう…///ひう♥️」ズンッズンズンッグリイイ
ツンデレ「ど、どうらのよほおお…///き、きもちっ…いいぃ?んおおおぉ~♥️……」ガクガク
(((((背後からクラスメートの生ハメ声が聞こえてくる状態で授業とかできるか!!)))))
男「最高すぎて腰が止まらねえっ最高のチンポケースだ、ふううっ!お、うう!く!でる!」パツンパツンパチュン
ツンデレ「ほわぁああ~~~~~♥️~~~///」ビュクククン
ツンデレ(お、男のザーメン………///…お腹にたぷたぷ……///)ガクガク
男も意識の改変はうけていないが、男の娘と同じように精力にほぼ制限がない状態になっており。すぐにまた腰を動かし始める。
男(1回位なら何時でも余裕なんだが、今回はなんか、いつもより何発もイケそうな気がする!)
男「悪いなツンデレ、お前のおまんこが最高すぎてっ!くう!すぐにまた射精したくなる!」ズックズック
ツンデレ「へ、へんたいいい♥️しかたなくさせてあげりゅんだからあ♥️おおぉ゛~///」プジュプジュ
お嬢(集中できませんわ!!お、おまんこがおちんちんに擦られる音まで聞こえてきますわ…///)
男は朝から全裸を強いられ羞恥心にまみれた生活を送っていたが、教室でツンデレと生ハメができる刺激的な体験に本日初めて幸福を感じていた。
男(何度も射精できそうだ!ツンデレの髪すげえ良い香りだしよ~!)
ツンデレ「んんん♥️んぐっんふーーーんふーーー///いくうう……んっ」
男「う、おお!でる!くううう!」ドクンドクン
ツンデレ「きゃあああ~ぁああ///っ~♥️あ゛……」ヒクッヒクッ
男「はあ、ふーーーすぐ二回目のザーメンをツンデレに出してしまった…だがまだっ…まだやらせてもらうぞ!」
ツンデレ「んゆうう…///ふあ……んん、じ、じょーとうじゃない…っ♥️」
男「よし…!ふひひ、ん?」
後輩女「あ、お構い無くw(扉越しに廊下から眺めている)」
299: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/23(木) 06:13:55.50:mLd2VRD20 (4/7)
後輩女は男たちのエロ公開処刑を近くで見ようと教室に入ってくる。
後輩女「失礼しまーす♪」
先生A「(後輩女を見つめ、授業に戻る)」
(なんだ?あ、後輩女ちゃんか)
三白眼(エクスキューショナーの登場だ~どうなるんだ)
後輩女は二人の生はめを見つめており、裸の状態でのセックスを見つめられるという恥ずかしさに男の腰の動きも鈍ってしまう。
男「うおらぁ!どっかいけ!」
ツンデレ「んや、はあはあ///んん…はあ。あ、後輩女ちゃん…///」
後輩女「いやいや私はチンポケースの様子を見にきただけだから気にせずってwほら部長~。動物セックス再開してください」
男は至近距離で見られている状況に羞恥心が煽られるが、言われた通りにピストン運動を再開する。
男「う!く!ああっ…!三回目なのに全然衰えねえ///」ズンズン
後輩女(あ、男子の精力上昇してるの気づいてないんだw)
ツンデレ「おおお~♥️はううっんっんん///」タンタンタン
後輩女「ツンデレ先輩気持ちよさそうですねえw部長のチンポケース係天職なんじゃないですか?」
ツンデレ「ふああああ~~~~っ///き、きもちいい♥️んあっはああ~♥️」
後輩女にアヘトロ顔を見せるツンデレ。どちらかというとオフェンススタイルなツンデレだが男のチンポケースになった幸福感に抗えないで本日何回目かの絶頂を迎えた。
後輩女「部長も、ツンデレ先輩のおまんこに無責任種付け気持ちよさそうですね。必死に腰動かしてるのみっともないですよw」
男「うぐぐっんんん、はあ!あっ///」タンタン
後輩女は男たちのエロ公開処刑を近くで見ようと教室に入ってくる。
後輩女「失礼しまーす♪」
先生A「(後輩女を見つめ、授業に戻る)」
(なんだ?あ、後輩女ちゃんか)
三白眼(エクスキューショナーの登場だ~どうなるんだ)
後輩女は二人の生はめを見つめており、裸の状態でのセックスを見つめられるという恥ずかしさに男の腰の動きも鈍ってしまう。
男「うおらぁ!どっかいけ!」
ツンデレ「んや、はあはあ///んん…はあ。あ、後輩女ちゃん…///」
後輩女「いやいや私はチンポケースの様子を見にきただけだから気にせずってwほら部長~。動物セックス再開してください」
男は至近距離で見られている状況に羞恥心が煽られるが、言われた通りにピストン運動を再開する。
男「う!く!ああっ…!三回目なのに全然衰えねえ///」ズンズン
後輩女(あ、男子の精力上昇してるの気づいてないんだw)
ツンデレ「おおお~♥️はううっんっんん///」タンタンタン
後輩女「ツンデレ先輩気持ちよさそうですねえw部長のチンポケース係天職なんじゃないですか?」
ツンデレ「ふああああ~~~~っ///き、きもちいい♥️んあっはああ~♥️」
後輩女にアヘトロ顔を見せるツンデレ。どちらかというとオフェンススタイルなツンデレだが男のチンポケースになった幸福感に抗えないで本日何回目かの絶頂を迎えた。
後輩女「部長も、ツンデレ先輩のおまんこに無責任種付け気持ちよさそうですね。必死に腰動かしてるのみっともないですよw」
男「うぐぐっんんん、はあ!あっ///」タンタン
300: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/23(木) 06:55:59.27:mLd2VRD20 (5/7)
男は三回目の射精をツンデレに流し込む。
男「うおおお~っく!うう!あ!」
ツンデレ「あ゛はぁああうう~///んんっ~ん♥️ん゛っ!はああ…///」
後輩女「いひひひ、部長これなーんだ」
後輩女が取り出したのは男の娘に挿入したものと同じ種類のエネマグラ。男はその時点で嫌な予感が走った。
男「おい!敬愛する部長のメスイキが見たいのか!」
後輩女「見たいんだよなぁ(速答)部長乳首も雌だし、アナルもおまんこ並みにしちゃいましょうよwま、そう簡単ではないでしょうけど。開発の第一歩を踏み出すのです」
男「や、やめろおおおおおおおお」
後輩女「エクスキューショナーに逆らう気ですか~wいひひ。(エネマを握り)ほらこの太い部分の先っぽが、部長の前立腺をレイプしちゃいますのでよーくみてくださいねw」
後輩女はローションで怪しく濡れるエネマグラの突起部分をまじまじと男に見せつけ、背後に回る。一思いに挿入するかと思いきや、最後に質問をした。
後輩女「かわいそうだし懇願すれば許してあげてもいいですよw」
男「くうぅう~~っ///俺にはわかる、謝り損になることを」
後輩女「その通りーw(エネマを根本まで挿入する)」グリュウ
男「あ゛おおおっ!!~っ!!///」ビクン
後輩女「んんっ!♥️その声……いひひひ、部長ドスケベな声出すじゃないですかwほらー。チンポケースに射精再開してください」ゾクゾク
男「ん゛…はあ……はあ……はーー……///……ぜえ…っっく…~!…///」ズンズン
腰を動かすとエネマが前立腺を擦り、刺激して体内に快感を蓄積させながら、男はツンデレの膣を責める。男の娘と同じく緩慢な動きとなり、悩ましい動きは後輩女の嗜虐心を刺激していた。
後輩女「(男の娘ちゃんは自分の発情汗の効果もあって悶えてたけど、部長も男の娘ちゃんに負けず劣らずの反応w)部長ってばアナルの才能ありますねw入れるほうも入れられるほうも名器だったなんて妬けますよw」
男「腰を動かすとっ…う!く!ゴリゴリ…刺激されてるのが分かる…///ぜえ///」パンパン
ツンデレ「はああ~ねっとりピストン///きっくうう…♥️」プルプル
後輩女「部長部長(耳元に顔を近づけて囁く)アナル抉ってるの私の指だと思ってください。部長のケツマンコ、熱々で最高ですよ」
男「う、おああっ//で、でるっ!うく!うお!あああっーーーーっ」ビュルグググ
ツンデレ「んはぁあああーーーーーー♥️っ!!///っ!出、ですぎぃいい♥️」
お嬢(完全にガン見)
今度の射精は、男も膝が震えるほどの快感を感じていた。ツンデレに寄りかかるようにバランスを崩し、汗だくの二人は一度肉棒を抜き肩で息を整えていた。
男「ぜえ、はあ、はあ、はあ…はあ///はああ」
ツンデレ「んひ……///あん……///ふうう…ふう…」
後輩女「部長も男の娘ちゃんも、前立腺責められながらの射精は負担が大きいみたいですね~いひひ。それ、放課後まで抜いちゃダメですよ。ツンデレ先輩に射精しながら自分のアナルも開発できて一石二鳥!」
男は三回目の射精をツンデレに流し込む。
男「うおおお~っく!うう!あ!」
ツンデレ「あ゛はぁああうう~///んんっ~ん♥️ん゛っ!はああ…///」
後輩女「いひひひ、部長これなーんだ」
後輩女が取り出したのは男の娘に挿入したものと同じ種類のエネマグラ。男はその時点で嫌な予感が走った。
男「おい!敬愛する部長のメスイキが見たいのか!」
後輩女「見たいんだよなぁ(速答)部長乳首も雌だし、アナルもおまんこ並みにしちゃいましょうよwま、そう簡単ではないでしょうけど。開発の第一歩を踏み出すのです」
男「や、やめろおおおおおおおお」
後輩女「エクスキューショナーに逆らう気ですか~wいひひ。(エネマを握り)ほらこの太い部分の先っぽが、部長の前立腺をレイプしちゃいますのでよーくみてくださいねw」
後輩女はローションで怪しく濡れるエネマグラの突起部分をまじまじと男に見せつけ、背後に回る。一思いに挿入するかと思いきや、最後に質問をした。
後輩女「かわいそうだし懇願すれば許してあげてもいいですよw」
男「くうぅう~~っ///俺にはわかる、謝り損になることを」
後輩女「その通りーw(エネマを根本まで挿入する)」グリュウ
男「あ゛おおおっ!!~っ!!///」ビクン
後輩女「んんっ!♥️その声……いひひひ、部長ドスケベな声出すじゃないですかwほらー。チンポケースに射精再開してください」ゾクゾク
男「ん゛…はあ……はあ……はーー……///……ぜえ…っっく…~!…///」ズンズン
腰を動かすとエネマが前立腺を擦り、刺激して体内に快感を蓄積させながら、男はツンデレの膣を責める。男の娘と同じく緩慢な動きとなり、悩ましい動きは後輩女の嗜虐心を刺激していた。
後輩女「(男の娘ちゃんは自分の発情汗の効果もあって悶えてたけど、部長も男の娘ちゃんに負けず劣らずの反応w)部長ってばアナルの才能ありますねw入れるほうも入れられるほうも名器だったなんて妬けますよw」
男「腰を動かすとっ…う!く!ゴリゴリ…刺激されてるのが分かる…///ぜえ///」パンパン
ツンデレ「はああ~ねっとりピストン///きっくうう…♥️」プルプル
後輩女「部長部長(耳元に顔を近づけて囁く)アナル抉ってるの私の指だと思ってください。部長のケツマンコ、熱々で最高ですよ」
男「う、おああっ//で、でるっ!うく!うお!あああっーーーーっ」ビュルグググ
ツンデレ「んはぁあああーーーーーー♥️っ!!///っ!出、ですぎぃいい♥️」
お嬢(完全にガン見)
今度の射精は、男も膝が震えるほどの快感を感じていた。ツンデレに寄りかかるようにバランスを崩し、汗だくの二人は一度肉棒を抜き肩で息を整えていた。
男「ぜえ、はあ、はあ、はあ…はあ///はああ」
ツンデレ「んひ……///あん……///ふうう…ふう…」
後輩女「部長も男の娘ちゃんも、前立腺責められながらの射精は負担が大きいみたいですね~いひひ。それ、放課後まで抜いちゃダメですよ。ツンデレ先輩に射精しながら自分のアナルも開発できて一石二鳥!」
301: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/23(木) 07:09:17.53:mLd2VRD20 (6/7)
ーーーー
そして放課後。生徒会長は一日裸、四つん這い、二穴バイブというエロ公開処刑をやり通した。多くの生徒に痴態を見られたが、達成感に満ちていた。
後輩女「流石生徒会長ちゃん、私感動したな~()いひひひw謙虚な心、精神見せてもらっちゃった」
生徒会長「んんん゛んん///ファ……はあ…そ、そういっていただけたら頑張った甲斐があります…///」
放課後の教室で四つん這いの生徒会長を見つめる後輩女。これまでの絶妙なバイブ操作により生徒会長からはいやらしい雌のフェロモンが出るほど発情していた。
生徒会長「こ、後輩女さん…ど、どうか私を絶頂させてください…はあ、んん。ち、乳首もクリもビンビンでたまらないのです///!」
後輩女「もう少しドスケベにおねがいしてみてw」
生徒会長「淫乱変態生徒会長の二穴ぶっ壊して浅ましいアクメ迎えさせてくださいっ///!おまんこからよだれが止まらないんですぅ!」
後輩女「しょーがないなぁーーーーーww」
後輩女は二穴バイブとクリ吸引を作動させる。これまでの悪戯でどの強さが生徒会長が感じるか把握しており、最も感じるように作動させる。
ウィンウィンウィンウィンッジジジブ
生徒会長「あっ♥️あっ!ああああ~~!!あっ♥️いっ!んっ!ぐっんっぐ、いぐっーーーーー♥️」プシャア
後輩女「生徒会長ちゃんの変態マゾアクメ姿じっくり見せてもらうからwおら~反省しろ~w模範になる存在の癖に雌穴ほじられてアクメ決めるとか最悪~w」
生徒会長「おおおっおおーーーーー///んっ!おっおおっ!おお゛っ!んんん!あおおっ!♥️」ガクガク
生徒会長「あ、んひ……も、模範……っ///ご、ごめんなしゃい……♥️んひ……~っ」 ヘタァ
後輩女「うっわー気絶しちゃったあ……wトロ顔えちえち」
ーーーー
そして放課後。生徒会長は一日裸、四つん這い、二穴バイブというエロ公開処刑をやり通した。多くの生徒に痴態を見られたが、達成感に満ちていた。
後輩女「流石生徒会長ちゃん、私感動したな~()いひひひw謙虚な心、精神見せてもらっちゃった」
生徒会長「んんん゛んん///ファ……はあ…そ、そういっていただけたら頑張った甲斐があります…///」
放課後の教室で四つん這いの生徒会長を見つめる後輩女。これまでの絶妙なバイブ操作により生徒会長からはいやらしい雌のフェロモンが出るほど発情していた。
生徒会長「こ、後輩女さん…ど、どうか私を絶頂させてください…はあ、んん。ち、乳首もクリもビンビンでたまらないのです///!」
後輩女「もう少しドスケベにおねがいしてみてw」
生徒会長「淫乱変態生徒会長の二穴ぶっ壊して浅ましいアクメ迎えさせてくださいっ///!おまんこからよだれが止まらないんですぅ!」
後輩女「しょーがないなぁーーーーーww」
後輩女は二穴バイブとクリ吸引を作動させる。これまでの悪戯でどの強さが生徒会長が感じるか把握しており、最も感じるように作動させる。
ウィンウィンウィンウィンッジジジブ
生徒会長「あっ♥️あっ!ああああ~~!!あっ♥️いっ!んっ!ぐっんっぐ、いぐっーーーーー♥️」プシャア
後輩女「生徒会長ちゃんの変態マゾアクメ姿じっくり見せてもらうからwおら~反省しろ~w模範になる存在の癖に雌穴ほじられてアクメ決めるとか最悪~w」
生徒会長「おおおっおおーーーーー///んっ!おっおおっ!おお゛っ!んんん!あおおっ!♥️」ガクガク
生徒会長「あ、んひ……も、模範……っ///ご、ごめんなしゃい……♥️んひ……~っ」 ヘタァ
後輩女「うっわー気絶しちゃったあ……wトロ顔えちえち」
302: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/23(木) 07:12:11.56:mLd2VRD20 (7/7)
次回のドスケベ改変を募集します!時期は12月の中盤!
次の>>1のレスコンマに近いものを採用させて♥️
よろしくねえ!
説明子「ピザ食べたいな!」
アフロディーテ「いいですねぇ。ピザは神への供物に最も適しているんですよ」
説明子「アフちゃんの好物なだけだろw」
次回のドスケベ改変を募集します!時期は12月の中盤!
次の>>1のレスコンマに近いものを採用させて♥️
よろしくねえ!
説明子「ピザ食べたいな!」
アフロディーテ「いいですねぇ。ピザは神への供物に最も適しているんですよ」
説明子「アフちゃんの好物なだけだろw」
303:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/23(木) 08:35:21.41:WV6z9QTs0 (1/1)
>>146
>>146
304:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/23(木) 08:39:17.73:2hkxv+Jc0 (1/1)
>>279
>>279
305:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/23(木) 11:46:52.42:mO3SPYHtO (1/1)
>>6
>>6
306:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/23(木) 17:43:59.24:BOHqyrAZ0 (1/1)
>>223
>>223
307:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/23(木) 22:25:20.65:y4TmYJyk0 (1/1)
恥ずかしいと恥ずかしくないという言葉が逆転
どういう事かというと「〇〇として恥ずかしくない行い」の、恥ずかしくないの部分が
人前で恥ずかしい事をするのは社会人として当然のこと、とされるような感覚
先生は授業に入ると、乳首が見えるよう服を着崩すか脱ぐかするし、朝の「起立、礼」の時はくぱぁする
恥ずかしいと恥ずかしくないという言葉が逆転
どういう事かというと「〇〇として恥ずかしくない行い」の、恥ずかしくないの部分が
人前で恥ずかしい事をするのは社会人として当然のこと、とされるような感覚
先生は授業に入ると、乳首が見えるよう服を着崩すか脱ぐかするし、朝の「起立、礼」の時はくぱぁする
308:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/23(木) 22:33:55.35:52autY5+0 (1/1)
おっぱい水着パーティーでお嬢と後輩aと先生b
とアフロディーテがエロエロおっぱい水着コスプレで男を誘惑してくる全員でパイズリしたり馬乗りパイズリしたりする改変受けてないのはお嬢と男
おっぱい水着パーティーでお嬢と後輩aと先生b
とアフロディーテがエロエロおっぱい水着コスプレで男を誘惑してくる全員でパイズリしたり馬乗りパイズリしたりする改変受けてないのはお嬢と男
309:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/23(木) 23:09:02.89:xhamNEXV0 (1/2)
しゅきしゅきスイッチがある世界
この世界の人間は体のどこかにしゅきしゅきスイッチと呼ばれる、押されると押した者にガチ恋し、人生全てを捧げてしまうほど愛してしまうというスイッチがついている。(一度押されたら定着してスイッチは消える)
スイッチの場所は人それぞれで、中には生まれてすぐ取り上げた医者に押されてしまったという哀れな赤子もいるとかいないとか。
しかしスイッチが押された場合幼い子供だろうと、好きな人が出来たばかりの初心な乙女だろうと関係なく効果は発動し、世界の常識として押した相手が非難されることはなく、寧ろ自己スイッチ管理が出来ないのが悪いのだと嘲笑の対象となる(理不尽)
改変を受けないのは男と地味子。男は当然のようにスイッチを押して行為に及ぼうと、女子を普段以上にイヤらしい目で観察し始めるでしょう。
各々のスイッチの位置など安価なりに任せます。(こういうところで性癖がでますよね)
※お嬢辺りは小さい頃に頭のイかれたメイドにスイッチを押されてしまったみたいな展開を望みます。
しゅきしゅきスイッチがある世界
この世界の人間は体のどこかにしゅきしゅきスイッチと呼ばれる、押されると押した者にガチ恋し、人生全てを捧げてしまうほど愛してしまうというスイッチがついている。(一度押されたら定着してスイッチは消える)
スイッチの場所は人それぞれで、中には生まれてすぐ取り上げた医者に押されてしまったという哀れな赤子もいるとかいないとか。
しかしスイッチが押された場合幼い子供だろうと、好きな人が出来たばかりの初心な乙女だろうと関係なく効果は発動し、世界の常識として押した相手が非難されることはなく、寧ろ自己スイッチ管理が出来ないのが悪いのだと嘲笑の対象となる(理不尽)
改変を受けないのは男と地味子。男は当然のようにスイッチを押して行為に及ぼうと、女子を普段以上にイヤらしい目で観察し始めるでしょう。
各々のスイッチの位置など安価なりに任せます。(こういうところで性癖がでますよね)
※お嬢辺りは小さい頃に頭のイかれたメイドにスイッチを押されてしまったみたいな展開を望みます。
310:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/23(木) 23:12:19.72:xhamNEXV0 (2/2)
>>309
あ、sageついてなかった。すみません
>>309
あ、sageついてなかった。すみません
311:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/24(金) 00:08:29.61:Hdi7FTz9O (1/1)
>>7
>>7
312: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/24(金) 12:57:07.57:pbatlLRnO (1/1)
ドスケベたち改変案サンッキュー!このレスで決めます
ていうか 前スレのラストに、3スレ目からのドスケベ改変インデックスを作ってくれてる神ドスケベがおるぞ!見返しやすスギィ!しかも、作っといたぞみたいなことも現行スレで言わないいぶし銀さダンディーさも感じる!私はあなたの>>1です!(しろがね)
忘れる前にまとめておこうのコーナー
三白眼のあだ名編
お嬢 ジョジョ
ツンデレ ツンD
クール クーリッシュ
ヤンキー ヤンちゃん
後輩1 部長様
後輩女 桔梗 (今決めた)
地味子 ジミヘン
ドスケベたち改変案サンッキュー!このレスで決めます
ていうか 前スレのラストに、3スレ目からのドスケベ改変インデックスを作ってくれてる神ドスケベがおるぞ!見返しやすスギィ!しかも、作っといたぞみたいなことも現行スレで言わないいぶし銀さダンディーさも感じる!私はあなたの>>1です!(しろがね)
忘れる前にまとめておこうのコーナー
三白眼のあだ名編
お嬢 ジョジョ
ツンデレ ツンD
クール クーリッシュ
ヤンキー ヤンちゃん
後輩1 部長様
後輩女 桔梗 (今決めた)
地味子 ジミヘン
313: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/25(土) 18:07:19.98:Rm1KUZg3O (1/2)
説明子「なんかヤンキーにだけ忖度感じない?」
三白眼「だって初対面の時は怖かったんだもん」
ーーー
クリスマスも一週間以内に近づいた冬の日の朝、後輩女はいつも通り部室の扉を開いた。
後輩女「おはようございまーす。どうやら一番のようだなぁ」
後輩女は部室のソファに鞄を置き、背もたれに身体を預ける。部員が集結してる際にはない静けさが新鮮に感じられた。
後輩女「ふーーー……よしwドスケベ改変カレンダー君を捲りますか」
一呼吸ついた後輩女はカレンダーの前に進む。
後輩女「?なんか……残り枚数減ってない?」
不思議アイテムドスケベ改変カレンダーはこれまでデスノートよろしくどれだけ捲っても残り枚数が減らなかったが、改めてみてみると少し薄くなっているように感じられた。
後輩女「まあ気のせいか。いひひひwそれ!」ペラ
ゴゴゴ
本日はコスプレの日だということで政府から選ばれた地区の高校生にコスプレ衣装が渡され、今回は男が住んでいる地区が選ばれた
渡される衣装はランダムとなっており、コスプレ衣装にはその衣装に見合った効力がある。(忍の服だとちょっとした忍術が使えたりする等
後輩女「せ、政府くん!?w最近ドスケベ改変で大変なことさせられてるなぁ!」
後輩女「でも全員参加型かぁ。どうせエチエチコスプレだろうし!仕方ない覚悟きめるか!」
説明子「なんかヤンキーにだけ忖度感じない?」
三白眼「だって初対面の時は怖かったんだもん」
ーーー
クリスマスも一週間以内に近づいた冬の日の朝、後輩女はいつも通り部室の扉を開いた。
後輩女「おはようございまーす。どうやら一番のようだなぁ」
後輩女は部室のソファに鞄を置き、背もたれに身体を預ける。部員が集結してる際にはない静けさが新鮮に感じられた。
後輩女「ふーーー……よしwドスケベ改変カレンダー君を捲りますか」
一呼吸ついた後輩女はカレンダーの前に進む。
後輩女「?なんか……残り枚数減ってない?」
不思議アイテムドスケベ改変カレンダーはこれまでデスノートよろしくどれだけ捲っても残り枚数が減らなかったが、改めてみてみると少し薄くなっているように感じられた。
後輩女「まあ気のせいか。いひひひwそれ!」ペラ
ゴゴゴ
本日はコスプレの日だということで政府から選ばれた地区の高校生にコスプレ衣装が渡され、今回は男が住んでいる地区が選ばれた
渡される衣装はランダムとなっており、コスプレ衣装にはその衣装に見合った効力がある。(忍の服だとちょっとした忍術が使えたりする等
後輩女「せ、政府くん!?w最近ドスケベ改変で大変なことさせられてるなぁ!」
後輩女「でも全員参加型かぁ。どうせエチエチコスプレだろうし!仕方ない覚悟きめるか!」
314: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/25(土) 19:25:50.89:Rm1KUZg3O (2/2)
種付けおじさんのコスプレってなんだよ!?
絶倫化、射精量増加、そして魅力強化ってことはイケおじって……コト!? 文面だけ見ると男さん向けエチエチ本のデブッた竿役おじさん思い浮かべたけど魅力強化ってことはそれでいいよなあ!?改変提案兄貴、これが俺の考えた種付けおじさんだ!ってのあったら教えてな!
それから五分ほどで古典研究部メンバーが集まり、皆で大河ドラマ鑑賞を行っていた。後輩女は本放送で見ていたのでスマホをいじりながら、ながら見をしながら改変で男たちがどう変わったのか伺っていた。
男「よし、朝はこれくらいにしておこうぜ」
後輩女「あれ?早いですね」
お嬢「おほほほ後輩女さん忘れてしまいましたの?」
後輩女「えっ?」
地味子「今日はコスプレの日ですよ、この地区の高等部生が選ばれたって大騒ぎでしたよね」
後輩女「ふはwそういうこと。やっぱり嬉しいことなんですね(なんでそんなイベントを作っちゃったんだろw)」
お嬢「それはもう。後輩女さんも昨日から楽しみにしていたではないですか」
男「国が作り上げたコスプレ衣裳だからクオリティが違うらしいぞ。ほいこれ。四人分届いてたわ(顔を置く)」
地見子「以前のドスケベファッションショーの時と比べてもちゃんとしたものらしいですね」
地味子が言っているのは前スレの529辺りから始まったドスケベ改変のことであり、地味子以外は改変されていたため記憶はあるがおかしいとは思わないようになっていた。
男「あったあった。あのときは個人個人持ち寄りだったから、今回のほうがすげえだろ多分!」
後輩女「お嬢先輩のドスケベメイド服は充分エチエチすぎるクオリティでしたけどw」
お嬢「今回のコスプレは、なんとコスプレ内容に見合った不思議な効力が発揮されることもあるらしいですわね。SNSでも話題でしたわ!」
後輩女(もしかしてなんかの実験台にさせられているのでは……w)
四つの箱には各々名前が書いており、後輩女は自分の名前のものを受けとる。どうやら朝のうちに生徒たちは着替える必要があるらしく、男やお嬢、地味子は何も疑わず箱を開けていく。
男「俺、俺、世界最強になれるコスプレがいい!(戯れ言)」
お嬢「うふふ何かしら~」カサカサ
説明子「男は種付けおじさんに決定してるので他の三人のコスプレと、効力とやらもあれば安価で募集するぜ!↓3までで、順番は自由に名指しでよろしく!」
種付けおじさんのコスプレってなんだよ!?
絶倫化、射精量増加、そして魅力強化ってことはイケおじって……コト!? 文面だけ見ると男さん向けエチエチ本のデブッた竿役おじさん思い浮かべたけど魅力強化ってことはそれでいいよなあ!?改変提案兄貴、これが俺の考えた種付けおじさんだ!ってのあったら教えてな!
それから五分ほどで古典研究部メンバーが集まり、皆で大河ドラマ鑑賞を行っていた。後輩女は本放送で見ていたのでスマホをいじりながら、ながら見をしながら改変で男たちがどう変わったのか伺っていた。
男「よし、朝はこれくらいにしておこうぜ」
後輩女「あれ?早いですね」
お嬢「おほほほ後輩女さん忘れてしまいましたの?」
後輩女「えっ?」
地味子「今日はコスプレの日ですよ、この地区の高等部生が選ばれたって大騒ぎでしたよね」
後輩女「ふはwそういうこと。やっぱり嬉しいことなんですね(なんでそんなイベントを作っちゃったんだろw)」
お嬢「それはもう。後輩女さんも昨日から楽しみにしていたではないですか」
男「国が作り上げたコスプレ衣裳だからクオリティが違うらしいぞ。ほいこれ。四人分届いてたわ(顔を置く)」
地見子「以前のドスケベファッションショーの時と比べてもちゃんとしたものらしいですね」
地味子が言っているのは前スレの529辺りから始まったドスケベ改変のことであり、地味子以外は改変されていたため記憶はあるがおかしいとは思わないようになっていた。
男「あったあった。あのときは個人個人持ち寄りだったから、今回のほうがすげえだろ多分!」
後輩女「お嬢先輩のドスケベメイド服は充分エチエチすぎるクオリティでしたけどw」
お嬢「今回のコスプレは、なんとコスプレ内容に見合った不思議な効力が発揮されることもあるらしいですわね。SNSでも話題でしたわ!」
後輩女(もしかしてなんかの実験台にさせられているのでは……w)
四つの箱には各々名前が書いており、後輩女は自分の名前のものを受けとる。どうやら朝のうちに生徒たちは着替える必要があるらしく、男やお嬢、地味子は何も疑わず箱を開けていく。
男「俺、俺、世界最強になれるコスプレがいい!(戯れ言)」
お嬢「うふふ何かしら~」カサカサ
説明子「男は種付けおじさんに決定してるので他の三人のコスプレと、効力とやらもあれば安価で募集するぜ!↓3までで、順番は自由に名指しでよろしく!」
315:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/25(土) 20:35:12.94:f5by3K8TO (1/1)
お嬢
バニー服
効果・身体能力、性欲の上昇
個人的要望
男とイチャラブしながら満足するまでエッチしてほしい
お嬢
バニー服
効果・身体能力、性欲の上昇
個人的要望
男とイチャラブしながら満足するまでエッチしてほしい
316:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/25(土) 20:51:08.58:jLVefbG+0 (1/1)
後輩女
対魔忍スーツ(両穴バイブと乳首ローター付き)
効果:対魔忍らしく全身性感帯化とはじめてでも安心な感度30倍にバイブとローターはランダムで起動するぞ
後輩女
対魔忍スーツ(両穴バイブと乳首ローター付き)
効果:対魔忍らしく全身性感帯化とはじめてでも安心な感度30倍にバイブとローターはランダムで起動するぞ
317:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/26(日) 08:43:08.19:y/n0sC0wO (1/1)
地味子
サキュバス
効果:本人の自覚無しにめっちゃ床上手になる(それでも種付けおじさんには負ける)
デメリットとして定期的に発情するのでその度に体内に精液をぶちこんで治めてもらう必要がある
地味子
サキュバス
効果:本人の自覚無しにめっちゃ床上手になる(それでも種付けおじさんには負ける)
デメリットとして定期的に発情するのでその度に体内に精液をぶちこんで治めてもらう必要がある
318: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/27(月) 03:07:14.24:sV1HewFS0 (1/2)
対魔忍登場率しゅごい…古典研究部女子全員コスプレしたな! 私はユキカゼちゃんのスーツが好き(それ以外わからぬ)なのでそれで良いな!
お嬢「まあ~♪真っ赤なバニー衣裳ですわ。ウサミミカチューシャもしっかりしておりますわ。かわいいですね」
男後輩女「なに!」
地味子「黒い水着…と、羽?と角…わ、これサキュバスですね!すごーい。かわいいです♪」
後輩女(地味子ちゃんのサキュバスコスプレ、可愛いけどドチャクソセクシーなんですけどwやば、これをただ可愛いっていうことはその辺の認識も歪められてるんだwお嬢先輩のバニーもそうだし)
お嬢と地味子は着替える前に自分の身体に衣装を当ててみて見せあったりしていた。二人ともドスケベ改変らしくエチエチなコスプレが配られていたので後輩女はかなりいやな予感がしていた。
後輩女(多分あんな感じなのが出てくるんだろうな~!ええい!なんでもこい!)
自分の箱を開けて衣装を持ち上げる。しっかりした生地だがかなりハイレグなボディスーツ。腰の側面部分になぜかついているフリル。全体的に赤と黒で整えられた衣装だった。
後輩女「ははーーん。対魔忍だな(超理解)」
お嬢「あら後輩女さん!対魔忍ユキカゼさんのコスではないですか。良いですわね~♪」
地味子「対魔忍ユキカゼちゃん良いですよね~♪後輩女先輩ツインテだし似合いそう」
後輩女「嬉しいな~(絶望)(この二人が当たり前みたいに対魔忍知ってるの草ァ!改変の影響だろうなー。ていうかユキカゼちゃん変形ツーサイドアップだし)」
衣装を両手で持ち、その衣装の出来の良さを確認する。しかし胸と股間の部分に固いものが組み込まれていることに気付く。
後輩女「乳首に当たるようにローターが仕込まれてるんですけど!あとお股にも何か……この国は終わりだぁ!」
男「三人ともかなり当たりだなふひひひw(自分の箱を開ける)」
男「あれ?ん?」
対魔忍登場率しゅごい…古典研究部女子全員コスプレしたな! 私はユキカゼちゃんのスーツが好き(それ以外わからぬ)なのでそれで良いな!
お嬢「まあ~♪真っ赤なバニー衣裳ですわ。ウサミミカチューシャもしっかりしておりますわ。かわいいですね」
男後輩女「なに!」
地味子「黒い水着…と、羽?と角…わ、これサキュバスですね!すごーい。かわいいです♪」
後輩女(地味子ちゃんのサキュバスコスプレ、可愛いけどドチャクソセクシーなんですけどwやば、これをただ可愛いっていうことはその辺の認識も歪められてるんだwお嬢先輩のバニーもそうだし)
お嬢と地味子は着替える前に自分の身体に衣装を当ててみて見せあったりしていた。二人ともドスケベ改変らしくエチエチなコスプレが配られていたので後輩女はかなりいやな予感がしていた。
後輩女(多分あんな感じなのが出てくるんだろうな~!ええい!なんでもこい!)
自分の箱を開けて衣装を持ち上げる。しっかりした生地だがかなりハイレグなボディスーツ。腰の側面部分になぜかついているフリル。全体的に赤と黒で整えられた衣装だった。
後輩女「ははーーん。対魔忍だな(超理解)」
お嬢「あら後輩女さん!対魔忍ユキカゼさんのコスではないですか。良いですわね~♪」
地味子「対魔忍ユキカゼちゃん良いですよね~♪後輩女先輩ツインテだし似合いそう」
後輩女「嬉しいな~(絶望)(この二人が当たり前みたいに対魔忍知ってるの草ァ!改変の影響だろうなー。ていうかユキカゼちゃん変形ツーサイドアップだし)」
衣装を両手で持ち、その衣装の出来の良さを確認する。しかし胸と股間の部分に固いものが組み込まれていることに気付く。
後輩女「乳首に当たるようにローターが仕込まれてるんですけど!あとお股にも何か……この国は終わりだぁ!」
男「三人ともかなり当たりだなふひひひw(自分の箱を開ける)」
男「あれ?ん?」
319: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/27(月) 04:26:55.20:sV1HewFS0 (2/2)
ーーー
バニーガール衣装を着こなしたお嬢は改変の影響か羞恥心が薄れているため、ブロンドのロングヘアと爆乳を揺らしてセックスアピールをしていた。
お嬢「ぴょん♪うふ、気を付けないと胸が溢れそうですわ」
男「えちちちちちちちち」
後輩女「えちちちちちちち」
男後輩女「えちちちちちちちちちちちち(共鳴)」
そしてきわどい黒ビキニに羽や角がついたようなサキュバスコスプレをした地味子も、普段ならば顔を真っ赤にして蹲るような姿にも関わらず、サキュバスの特性としての性に対する造詣の深さを楽しむかのように自分の身体を撫で回していた。
地味子「はあ…………ふう…………この衣装すごい……///エッチなことしたくなっちゃう…」モジ
男「ふひひひw前髪切り揃え黒髪お下げ清楚なサキュバスとか珍しいわwチンポに毒だわw」
後輩女「お清楚サキュバス!しかもサキュバスらしくチンポ欲しがっちゃってるとか…wうーん素敵ぃw」
お嬢は後輩女に背後から抱き締めると、早く着替えるように急かした。
お嬢「後輩女さんも、早くコスプレして楽しみましょう。ふふふ、ウサギは性のシンボルと言うからかしら、私もいけない気分になってきちゃいますわ~♥️」ムニュ
後輩女「お嬢先輩の良い香りとおっぱいの感触きちゃあ!いひひw(こんなサプライズをもらったら私も着替えないわけにはいかないか…!)」
地味子「男先輩も、着替えないんですか?」
男「なんか、俺の衣装じゃないんだよな(マウスピースのようなものを手に取り)ま、とりあえず後輩女の対魔忍に期待だな!」
お嬢「楽しみですわ~♪」ムギュムギュ
後輩女「お嬢先輩そんな神おっぱい押し付けられたら離れたくなくなります~いひひひ。」
説明子『感度30倍とはどんな感じなのか!ここはコンマに任せようぜ!このレスのコンマで決めるぜ!』
00~24 1 歩くと衣装が擦れて悩ましい刺激が身体を走るくらい!
25~49 2 立っているだけで軽く愛撫されてるような快感が生まれる!一日中発情しっぱなし!
50~74 3 軽く撫でられればアクメ!風を感じればアクメ!常に頭にピンク色のもやがかかる!
75~99 自由安価ぁ!↓1 これが考えた30倍だぁ!でも、1~3を自由に選んでも良いので♥️
ーーー
バニーガール衣装を着こなしたお嬢は改変の影響か羞恥心が薄れているため、ブロンドのロングヘアと爆乳を揺らしてセックスアピールをしていた。
お嬢「ぴょん♪うふ、気を付けないと胸が溢れそうですわ」
男「えちちちちちちちち」
後輩女「えちちちちちちち」
男後輩女「えちちちちちちちちちちちち(共鳴)」
そしてきわどい黒ビキニに羽や角がついたようなサキュバスコスプレをした地味子も、普段ならば顔を真っ赤にして蹲るような姿にも関わらず、サキュバスの特性としての性に対する造詣の深さを楽しむかのように自分の身体を撫で回していた。
地味子「はあ…………ふう…………この衣装すごい……///エッチなことしたくなっちゃう…」モジ
男「ふひひひw前髪切り揃え黒髪お下げ清楚なサキュバスとか珍しいわwチンポに毒だわw」
後輩女「お清楚サキュバス!しかもサキュバスらしくチンポ欲しがっちゃってるとか…wうーん素敵ぃw」
お嬢は後輩女に背後から抱き締めると、早く着替えるように急かした。
お嬢「後輩女さんも、早くコスプレして楽しみましょう。ふふふ、ウサギは性のシンボルと言うからかしら、私もいけない気分になってきちゃいますわ~♥️」ムニュ
後輩女「お嬢先輩の良い香りとおっぱいの感触きちゃあ!いひひw(こんなサプライズをもらったら私も着替えないわけにはいかないか…!)」
地味子「男先輩も、着替えないんですか?」
男「なんか、俺の衣装じゃないんだよな(マウスピースのようなものを手に取り)ま、とりあえず後輩女の対魔忍に期待だな!」
お嬢「楽しみですわ~♪」ムギュムギュ
後輩女「お嬢先輩そんな神おっぱい押し付けられたら離れたくなくなります~いひひひ。」
説明子『感度30倍とはどんな感じなのか!ここはコンマに任せようぜ!このレスのコンマで決めるぜ!』
00~24 1 歩くと衣装が擦れて悩ましい刺激が身体を走るくらい!
25~49 2 立っているだけで軽く愛撫されてるような快感が生まれる!一日中発情しっぱなし!
50~74 3 軽く撫でられればアクメ!風を感じればアクメ!常に頭にピンク色のもやがかかる!
75~99 自由安価ぁ!↓1 これが考えた30倍だぁ!でも、1~3を自由に選んでも良いので♥️
320: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/27(月) 13:31:58.42:f5JonE37O (1/2)
感度3000倍って作中ではどんな描写されてるじゃろか。 息も出来なさそうだしバッドエンドで不幸な結末の時だけなるん!?
男「対魔忍ってことはなんか必殺技使えるようになるんじゃねえの!」
後輩女「(ドスケベ改変カレンダー的に)絶対それはない。いやあるかもしれないですけどそれだけじゃ終わらないでしょ…ど、どうですか!(対魔忍コスプレ完了)」シャッ
お嬢「可愛いですわ~♪とってもセクシーですわね」
地味子「はい。お嬢先輩も後輩女先輩も可愛い。うああ。おまんこ熱くなっちゃう…」
男「ユキカゼちゃんのパチモン2Pカラーで柄が悪くなったバージョンみたい!!」
後輩女「メチャクチャお清楚美少女の私が柄が悪いとか草ァ!ていうか、やっぱりこれすごい食い込むな…」
後輩女がスーツのくい込みを直していると恐るべき対魔忍スーツの効力が発揮する。改変特有の超科学が組み込まれたスーツは後輩女の体温でエネルギーを作り出し、乳首のローターを作動させ、さらに感度を30倍に跳ね上げる微弱電波を背骨に流した。
後輩女「っ!んん///……はいキタ!やっぱりきましたよこれ!(膝が笑う)」ガクガク
男「どうした」
後輩女「感度上がってます!3000倍でしょこれ、いや、さすがにそんなではなさそうだけど…あぐ…///」
男「えーとな(取説を読む)あ、30倍だってよ!感度30倍イエーイ!」
お嬢「イエーイですわ!」パーン
地味子「身体が敏感になるとか当たりですね先輩♥️」
説明子『後輩女が感度上昇に悪態をつける余裕があるのも、コンマで一番優しいのが当たったからだな。それでもメチャクチャ敏感だけど、もっと高かったら後輩女は
一日中部室でアクメして終わっていたぜ』
お嬢「あ、後輩女さんまだつけ忘れているものがございますわ(後輩女の箱の隅に隠れていたものを見つける)」
後輩女「え」
お嬢「はい、バイブですわ~♪小さいほうはアヌス用ですわね。いっぱい気持ち良くなってくださいね~」
後輩女(白目)
感度3000倍って作中ではどんな描写されてるじゃろか。 息も出来なさそうだしバッドエンドで不幸な結末の時だけなるん!?
男「対魔忍ってことはなんか必殺技使えるようになるんじゃねえの!」
後輩女「(ドスケベ改変カレンダー的に)絶対それはない。いやあるかもしれないですけどそれだけじゃ終わらないでしょ…ど、どうですか!(対魔忍コスプレ完了)」シャッ
お嬢「可愛いですわ~♪とってもセクシーですわね」
地味子「はい。お嬢先輩も後輩女先輩も可愛い。うああ。おまんこ熱くなっちゃう…」
男「ユキカゼちゃんのパチモン2Pカラーで柄が悪くなったバージョンみたい!!」
後輩女「メチャクチャお清楚美少女の私が柄が悪いとか草ァ!ていうか、やっぱりこれすごい食い込むな…」
後輩女がスーツのくい込みを直していると恐るべき対魔忍スーツの効力が発揮する。改変特有の超科学が組み込まれたスーツは後輩女の体温でエネルギーを作り出し、乳首のローターを作動させ、さらに感度を30倍に跳ね上げる微弱電波を背骨に流した。
後輩女「っ!んん///……はいキタ!やっぱりきましたよこれ!(膝が笑う)」ガクガク
男「どうした」
後輩女「感度上がってます!3000倍でしょこれ、いや、さすがにそんなではなさそうだけど…あぐ…///」
男「えーとな(取説を読む)あ、30倍だってよ!感度30倍イエーイ!」
お嬢「イエーイですわ!」パーン
地味子「身体が敏感になるとか当たりですね先輩♥️」
説明子『後輩女が感度上昇に悪態をつける余裕があるのも、コンマで一番優しいのが当たったからだな。それでもメチャクチャ敏感だけど、もっと高かったら後輩女は
一日中部室でアクメして終わっていたぜ』
お嬢「あ、後輩女さんまだつけ忘れているものがございますわ(後輩女の箱の隅に隠れていたものを見つける)」
後輩女「え」
お嬢「はい、バイブですわ~♪小さいほうはアヌス用ですわね。いっぱい気持ち良くなってくださいね~」
後輩女(白目)
321: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/27(月) 13:55:37.17:f5JonE37O (2/2)
ーーーー
後輩女「やばぁ~///対魔忍コスプレしながら乳首とおまんことアナル責めてもらえるの楽しすぎるう~(強がり)」ガクガク
バイブは体温だけではエネルギーが賄いきれず、移動の時の摩擦力を使うため、バイブが作動するのは動いているときだけだった。とはいえ、感度30倍の身体に二穴バイブというだけで声が震えるほど感じてしまう対魔忍後輩女だった。
男「後輩女のこの引きの強さは流石というしかないな。そしてお嬢さんも地味子さんも。同じ部活仲間なのが誇らしくなってしまうドスケベさだw」
お嬢「うふふふ。男さん早くおまんこしましょう♥️私もうおチンポ人参ほしくてたまりませんわ~」
男後輩女「おチンポ人参!?w」
後輩女(改変されたお嬢先輩から出るバカみたいな淫語は風邪に効くなあw)
地味子「私も、サキュバスの特性かも。おチンポをおまんこに突っ込んでぇ…ぐりゅ♥️ぐりゅ♥️したくなっちゃってます、はあん」
男「あーダメダメ!エチエチ罪です!俺のこれは入れ間違えか?(マウスピースを見つめ)」
男の箱に入っていたのはマウスピースと取説であり、とりあえず男はそれを口に嵌めてみることにした。
男「えーと(装着)あばばばばばー!!!!?」ビカビカア
後輩女「わーーー!?あんっ!?///ぶ、部長が輝いて死んだ!?」ブブブ
お嬢「こ、これはもしや!」
地味子「幻の大当たりコスプレ…というか姿まで変えてしまうといわれる…種付けおじさんではないですか!」
後輩女(なんなのそれw)
ゴゴゴ
輝きがおさまると、そこには確かに姿が変わった男がいた。変身というよりは成長をとげており、男が最も良い感じに歳を重ねたらこんな感じになるかもと感じられるようなアゴヒゲの似合うダンディな色気の30代後半ほどのイケオジが存在していた。
男「悪ふざけがすぎるぜ…(イケボ率1.5倍)」
後輩女「カッコ良すぎて草ぁーーーーー!!なんで黒スーツ!!」
お嬢「まあまあ!うふふふ、男さんの面影はたしかにございますわ。」
地味子「わぁ~…///は、俳優さんみたいですね。かっこいい」
元々男への好感度が低くない部員たちは成長した男への対応の変化はそこまでないが、大当たりである種付けおじさんコスの効力もあり、一日中異性を好きにできる力を男は手に入れていた。
後輩女(この外見と種付けおじさんコスの謎電波でチャームするのかぁ。た、たしかに部長だとおもうと。私も改変されてたらやばかったかも)
ーーーー
後輩女「やばぁ~///対魔忍コスプレしながら乳首とおまんことアナル責めてもらえるの楽しすぎるう~(強がり)」ガクガク
バイブは体温だけではエネルギーが賄いきれず、移動の時の摩擦力を使うため、バイブが作動するのは動いているときだけだった。とはいえ、感度30倍の身体に二穴バイブというだけで声が震えるほど感じてしまう対魔忍後輩女だった。
男「後輩女のこの引きの強さは流石というしかないな。そしてお嬢さんも地味子さんも。同じ部活仲間なのが誇らしくなってしまうドスケベさだw」
お嬢「うふふふ。男さん早くおまんこしましょう♥️私もうおチンポ人参ほしくてたまりませんわ~」
男後輩女「おチンポ人参!?w」
後輩女(改変されたお嬢先輩から出るバカみたいな淫語は風邪に効くなあw)
地味子「私も、サキュバスの特性かも。おチンポをおまんこに突っ込んでぇ…ぐりゅ♥️ぐりゅ♥️したくなっちゃってます、はあん」
男「あーダメダメ!エチエチ罪です!俺のこれは入れ間違えか?(マウスピースを見つめ)」
男の箱に入っていたのはマウスピースと取説であり、とりあえず男はそれを口に嵌めてみることにした。
男「えーと(装着)あばばばばばー!!!!?」ビカビカア
後輩女「わーーー!?あんっ!?///ぶ、部長が輝いて死んだ!?」ブブブ
お嬢「こ、これはもしや!」
地味子「幻の大当たりコスプレ…というか姿まで変えてしまうといわれる…種付けおじさんではないですか!」
後輩女(なんなのそれw)
ゴゴゴ
輝きがおさまると、そこには確かに姿が変わった男がいた。変身というよりは成長をとげており、男が最も良い感じに歳を重ねたらこんな感じになるかもと感じられるようなアゴヒゲの似合うダンディな色気の30代後半ほどのイケオジが存在していた。
男「悪ふざけがすぎるぜ…(イケボ率1.5倍)」
後輩女「カッコ良すぎて草ぁーーーーー!!なんで黒スーツ!!」
お嬢「まあまあ!うふふふ、男さんの面影はたしかにございますわ。」
地味子「わぁ~…///は、俳優さんみたいですね。かっこいい」
元々男への好感度が低くない部員たちは成長した男への対応の変化はそこまでないが、大当たりである種付けおじさんコスの効力もあり、一日中異性を好きにできる力を男は手に入れていた。
後輩女(この外見と種付けおじさんコスの謎電波でチャームするのかぁ。た、たしかに部長だとおもうと。私も改変されてたらやばかったかも)
322:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/28(火) 02:02:18.40:siAh1Th8O (1/1)
感度3000倍は本家だとそんな生ぬるいもんじゃなくて、捕まった最初の調教で喰らうから以後ずっとそのままよ(対魔忍だからまだセーフ)
しかも対魔忍アサギ1だとその後も数年間そのままだから基本的に薬とかでどうにかしてる
ただし主人公のアサギは精神力だけで数年耐えてる。バケモンか
感度3000倍は本家だとそんな生ぬるいもんじゃなくて、捕まった最初の調教で喰らうから以後ずっとそのままよ(対魔忍だからまだセーフ)
しかも対魔忍アサギ1だとその後も数年間そのままだから基本的に薬とかでどうにかしてる
ただし主人公のアサギは精神力だけで数年耐えてる。バケモンか
323: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/28(火) 23:58:49.24:MHxmWIyQ0 (1/1)
>>322 しゅ…しゅごい
身長も180cmほどに伸びた男はお嬢をお姫様抱っこに抱える。
お嬢「まあっ。うふふ男さん素敵ですわ」
男「ふ、コスプレの影響かな。お嬢さんが少し若すぎるように見えるぜ。まあ全然ドスケベだけどな」
お嬢「私も、男さんがとても年上の殿方のように思えてしまって…///頼りにしてしまいそうですわ」
地味子「ううう!たまりません!お二人でエッチするんですね///私もおまんこしたい気持ちが我慢できなくて…」
後輩女「サキュバスの本能に呑まれちゃうの地味子ちゃん!床に愛液垂れてるよwんんふ…」モジ
地味子「はい、はあ…///はあ…///んああ…(瞳が怪しく光る)」キュイイン
地味子「ご、ごめんなさい♥️おまんこしてきます~っ」
地味子は部室を飛び出していってしまう。サキュバスコスプレによりサキュバスとしての本能が爆発し、精を求めて身体が動いてしまった。
後輩女「地味子ちゃんのほうも見に行きたいけど…wんぐっ!(動くとバイブが振動し始める)これもきついし、目の前のドスケベお嬢バニーとイケオジ種付けおじさん部長の絡みが見逃せない!」
後輩女(コスプレした先輩たちの生ハメを見ながら感度30倍の身体でオナニーするのメチャクチャ気持ち良さそう…///世界観的にもドスケベが、緩くなってるっぽいし)ブブブブ
後輩女(いひひひ。対魔忍コスの私とか絶対可愛いじゃん!よし!やれやれえ!!)
後輩女の思惑通り、性欲が増していた二人はもう流れるような手際の良さでキスからの愛撫を始めていた。
お嬢「はぁ…~♥️エロウサギの乳首ぃい……クリみたいにビンビンですわ…」
>>322 しゅ…しゅごい
身長も180cmほどに伸びた男はお嬢をお姫様抱っこに抱える。
お嬢「まあっ。うふふ男さん素敵ですわ」
男「ふ、コスプレの影響かな。お嬢さんが少し若すぎるように見えるぜ。まあ全然ドスケベだけどな」
お嬢「私も、男さんがとても年上の殿方のように思えてしまって…///頼りにしてしまいそうですわ」
地味子「ううう!たまりません!お二人でエッチするんですね///私もおまんこしたい気持ちが我慢できなくて…」
後輩女「サキュバスの本能に呑まれちゃうの地味子ちゃん!床に愛液垂れてるよwんんふ…」モジ
地味子「はい、はあ…///はあ…///んああ…(瞳が怪しく光る)」キュイイン
地味子「ご、ごめんなさい♥️おまんこしてきます~っ」
地味子は部室を飛び出していってしまう。サキュバスコスプレによりサキュバスとしての本能が爆発し、精を求めて身体が動いてしまった。
後輩女「地味子ちゃんのほうも見に行きたいけど…wんぐっ!(動くとバイブが振動し始める)これもきついし、目の前のドスケベお嬢バニーとイケオジ種付けおじさん部長の絡みが見逃せない!」
後輩女(コスプレした先輩たちの生ハメを見ながら感度30倍の身体でオナニーするのメチャクチャ気持ち良さそう…///世界観的にもドスケベが、緩くなってるっぽいし)ブブブブ
後輩女(いひひひ。対魔忍コスの私とか絶対可愛いじゃん!よし!やれやれえ!!)
後輩女の思惑通り、性欲が増していた二人はもう流れるような手際の良さでキスからの愛撫を始めていた。
お嬢「はぁ…~♥️エロウサギの乳首ぃい……クリみたいにビンビンですわ…」
324: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/29(水) 02:49:24.04:Mh3vVx/c0 (1/4)
男「なんだこれは。お嬢さんのドスケベバニーという全雄垂涎の状況だというのに」
男「興奮を心のなかで抑えられる…こ、これが男のダンディズムかw」
お嬢「ちゅう…♥️はあ…なんでしょう…男さん…余裕を感じますわ…素敵に見えてしまいます…あん…」ピク
男は自分が冷静にお嬢を悦ばせられている新鮮な状況を新鮮に感じていた。
男(お嬢さんを手玉に取れているのがわかるw俺も三十路超えれば流石に成長するのか!)
男のレベリングが上振れた場合の完成形がここに登場しているが、男はそんなことはわからず未来の自分に酔いしれた。
お嬢「ふあ♥️んっ!あん!お、おまんこの中の指……気持ち良すぎてっ///」クリュクリュ
男「くくく、こんな指に吸い付くおまんこは最高だな…イヤらしい子だ」コリコリ
お嬢「ああーーーーーっ♥️あっーー♥️///」
後輩女「なんだこのエロバニー!?(驚愕)お嬢先輩!おっぱい揺れまくってますよw」
お嬢「んぁああ~///私の下品な大きい胸は勝手に揺れちゃうんですのっ♥️エロバニーは男性の劣情をくすぐるのが得意なんですのっああ~」
男「おチンポ人参でもっと楽しませてやろう。くくく」ボロン
チャーム能力が上昇しているアラフォー男の肉棒にお嬢も後輩女も一瞬目を奪われてしまう。
後輩女(チンポまでなんかダンディに見えてきた…///)ブブブ
お嬢「はああ~♥️おチンポ人参っ食べたいですわっ///っああん、男さんどうかくださいまし♥️」
男「わかった、そらあっ」ズニュブ
お嬢「ひゃぐん♥️~~~っ!!」ガクンッ
ソファに座った男は膝にお嬢を座らせ、下から肉棒をつきいれた。念願のおチンポ人参をおまんこで頬張りながらお嬢はひしゃげた声を上げる。
お嬢「き、きもちぃですっ~♥️はああ~///っあんっはあん…」
男「このバニーのおまんこ最高だぁ…!わかるか、そこの対魔忍!」
後輩女「心のチンポが荒ぶってるのでわかります!」
男「なんだこれは。お嬢さんのドスケベバニーという全雄垂涎の状況だというのに」
男「興奮を心のなかで抑えられる…こ、これが男のダンディズムかw」
お嬢「ちゅう…♥️はあ…なんでしょう…男さん…余裕を感じますわ…素敵に見えてしまいます…あん…」ピク
男は自分が冷静にお嬢を悦ばせられている新鮮な状況を新鮮に感じていた。
男(お嬢さんを手玉に取れているのがわかるw俺も三十路超えれば流石に成長するのか!)
男のレベリングが上振れた場合の完成形がここに登場しているが、男はそんなことはわからず未来の自分に酔いしれた。
お嬢「ふあ♥️んっ!あん!お、おまんこの中の指……気持ち良すぎてっ///」クリュクリュ
男「くくく、こんな指に吸い付くおまんこは最高だな…イヤらしい子だ」コリコリ
お嬢「ああーーーーーっ♥️あっーー♥️///」
後輩女「なんだこのエロバニー!?(驚愕)お嬢先輩!おっぱい揺れまくってますよw」
お嬢「んぁああ~///私の下品な大きい胸は勝手に揺れちゃうんですのっ♥️エロバニーは男性の劣情をくすぐるのが得意なんですのっああ~」
男「おチンポ人参でもっと楽しませてやろう。くくく」ボロン
チャーム能力が上昇しているアラフォー男の肉棒にお嬢も後輩女も一瞬目を奪われてしまう。
後輩女(チンポまでなんかダンディに見えてきた…///)ブブブ
お嬢「はああ~♥️おチンポ人参っ食べたいですわっ///っああん、男さんどうかくださいまし♥️」
男「わかった、そらあっ」ズニュブ
お嬢「ひゃぐん♥️~~~っ!!」ガクンッ
ソファに座った男は膝にお嬢を座らせ、下から肉棒をつきいれた。念願のおチンポ人参をおまんこで頬張りながらお嬢はひしゃげた声を上げる。
お嬢「き、きもちぃですっ~♥️はああ~///っあんっはあん…」
男「このバニーのおまんこ最高だぁ…!わかるか、そこの対魔忍!」
後輩女「心のチンポが荒ぶってるのでわかります!」
325: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/29(水) 03:44:16.46:Mh3vVx/c0 (2/4)
お嬢「あんっ♥️ぴょんっ♥️ぴょんっ♥️んはぁああ~♪んぐっ♥️」ズプッズプム
男「はしゃいだおまんこだな。きゅうきゅうチンポを味わってるのを感じる」ズンズン
後輩女「んんぁあ…///やば~…w…はあ…///(バイブを自分で動かす)」グリュ
下から突かれながら、自分でも腰を動かしてチンポを味わうお嬢はだらしない顔をしながらますます爆乳を揺らしていた。
お嬢「んん゛ん~~♪んっ♥️んふうっ!あはあ!あんっ」
お嬢「エロウサギの子宮喜んじゃってますぅううーーーーーーーーっ♥️」ビクビクッ!!
男「っく、うう!はあ、はあ!んん~♪このおっぱいにはあまりにも心踊る。何歳になっても男はおっぱいには弱いな(両手でおっぱいを鷲掴み)モミュタプ
お嬢「ーーーーーーーーっ♥️♥️」ガクガク
男「この姿だと射精量も上がってそうだ!いくぞっで、出る!うっく!」ドクンドクン
お嬢「きゃあああ~ーーーーっ♥️あんっ、ザ、ザーメンが子宮に染み込んでえぇえっ」
後輩女「うわはぁ~……///お嬢バニーがザーメン飲んでる。おっぱいメチャクチャにされて!」グリュ
男「はあーーー………っ…抜かずの二発目も余裕だ!おらっ」ズンッズンッ
お嬢「♥️っあんっあーーーあーーーーあーーーーーー///」
お嬢「っ~~~~っ///くるっしい♥️でしゅ、んひっ♥️おおっん」
後輩女「大量のザーメンが溢れて、んあ…///突くたびに溢れてるしwドスケベ過ぎるって」グリュ
後輩女のオナニーもノリ始め、感度30倍も相まって中イキを決めながら二人の二回戦、三回戦を見守る。
ーーー
男「はあ、はあ、はあ!おおっ!」ドビュグル
お嬢「かひゅうううっ♥️~~っ♥️いくっいくっ///んんん」プシャ
後輩女「お嬢バニーったらイキまくりアヘりまくりぃ!仲間のアヘアヘしてた対魔忍を思い出しますw(役に入り込む)」
お嬢「あんっ♥️ぴょんっ♥️ぴょんっ♥️んはぁああ~♪んぐっ♥️」ズプッズプム
男「はしゃいだおまんこだな。きゅうきゅうチンポを味わってるのを感じる」ズンズン
後輩女「んんぁあ…///やば~…w…はあ…///(バイブを自分で動かす)」グリュ
下から突かれながら、自分でも腰を動かしてチンポを味わうお嬢はだらしない顔をしながらますます爆乳を揺らしていた。
お嬢「んん゛ん~~♪んっ♥️んふうっ!あはあ!あんっ」
お嬢「エロウサギの子宮喜んじゃってますぅううーーーーーーーーっ♥️」ビクビクッ!!
男「っく、うう!はあ、はあ!んん~♪このおっぱいにはあまりにも心踊る。何歳になっても男はおっぱいには弱いな(両手でおっぱいを鷲掴み)モミュタプ
お嬢「ーーーーーーーーっ♥️♥️」ガクガク
男「この姿だと射精量も上がってそうだ!いくぞっで、出る!うっく!」ドクンドクン
お嬢「きゃあああ~ーーーーっ♥️あんっ、ザ、ザーメンが子宮に染み込んでえぇえっ」
後輩女「うわはぁ~……///お嬢バニーがザーメン飲んでる。おっぱいメチャクチャにされて!」グリュ
男「はあーーー………っ…抜かずの二発目も余裕だ!おらっ」ズンッズンッ
お嬢「♥️っあんっあーーーあーーーーあーーーーーー///」
お嬢「っ~~~~っ///くるっしい♥️でしゅ、んひっ♥️おおっん」
後輩女「大量のザーメンが溢れて、んあ…///突くたびに溢れてるしwドスケベ過ぎるって」グリュ
後輩女のオナニーもノリ始め、感度30倍も相まって中イキを決めながら二人の二回戦、三回戦を見守る。
ーーー
男「はあ、はあ、はあ!おおっ!」ドビュグル
お嬢「かひゅうううっ♥️~~っ♥️いくっいくっ///んんん」プシャ
後輩女「お嬢バニーったらイキまくりアヘりまくりぃ!仲間のアヘアヘしてた対魔忍を思い出しますw(役に入り込む)」
326: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/29(水) 03:56:42.56:Mh3vVx/c0 (3/4)
説明子「折角のコスプレの日だからドスケベオカルト部だけじゃなく、あと二人くらい描写しようぜ!安価でよろしく♥️!コスプレと、効力とやらもあれば安価で募集するぜ!↓1~2まででお願い!新キャラも可だぜ!」
アフロディーテ「説明子もマイクロビキニとかつけて見せなさい、似合いますよ」
説明子「神たまもやってくれりゃあべつに良いけどぉ~w」
アフロディーテ「女神のマイクロビキニ、見たいですか?ふふふ、良いですが」
説明子(この前みたいに羞恥心植え込んでおいたほうが良いんじゃねえの)
チャクラム戦士(ていうか後光で良く見えないからなに着てても意味ないわな)
説明子「折角のコスプレの日だからドスケベオカルト部だけじゃなく、あと二人くらい描写しようぜ!安価でよろしく♥️!コスプレと、効力とやらもあれば安価で募集するぜ!↓1~2まででお願い!新キャラも可だぜ!」
アフロディーテ「説明子もマイクロビキニとかつけて見せなさい、似合いますよ」
説明子「神たまもやってくれりゃあべつに良いけどぉ~w」
アフロディーテ「女神のマイクロビキニ、見たいですか?ふふふ、良いですが」
説明子(この前みたいに羞恥心植え込んでおいたほうが良いんじゃねえの)
チャクラム戦士(ていうか後光で良く見えないからなに着てても意味ないわな)
327:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/29(水) 06:36:58.39:w+ZnGJHYO (1/1)
アフロディーテ
ネズミのコスプレ(ネズ耳など)
効果:初めに見た異性に魅了され交尾を行う(その異性との子供を妊娠するまで魅了は解除されない)、多産
改変内容を知っているという事は男を見ていることだよなつまり、初めに見た異性は男だ
男の子供を妊娠し、天界に男の血族を増やせ
アフロディーテ
ネズミのコスプレ(ネズ耳など)
効果:初めに見た異性に魅了され交尾を行う(その異性との子供を妊娠するまで魅了は解除されない)、多産
改変内容を知っているという事は男を見ていることだよなつまり、初めに見た異性は男だ
男の子供を妊娠し、天界に男の血族を増やせ
328:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/29(水) 06:51:18.50:CcMn3bLhO (1/1)
ドーナツ
チャイルドスモックなどの園児服。サイズとかは園児用なので丈とか全く合ってないしパッツパツ
効果
精神年齢が幼稚園児相当になり台詞も平仮名だらけになる
周りの同級生のことも『おにーちゃん』『おねーちゃん』呼びになる(種付けおじさんコスの男は『おじさん』)
ちなみにはだかんぼになってもこの日はコスの効果が継続される親切設計
シチュ的には見た目はドスケベ、頭脳は園児な感じで男に無知シチュ種付けされてほしい
ドーナツ
チャイルドスモックなどの園児服。サイズとかは園児用なので丈とか全く合ってないしパッツパツ
効果
精神年齢が幼稚園児相当になり台詞も平仮名だらけになる
周りの同級生のことも『おにーちゃん』『おねーちゃん』呼びになる(種付けおじさんコスの男は『おじさん』)
ちなみにはだかんぼになってもこの日はコスの効果が継続される親切設計
シチュ的には見た目はドスケベ、頭脳は園児な感じで男に無知シチュ種付けされてほしい
329: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/29(水) 10:46:02.59:Mh3vVx/c0 (4/4)
考えてみたけど 今回の改変の対象が高等部らしいからそれでお願い♥️>>327はごめんね
↓1で再安価ぁ!
考えてみたけど 今回の改変の対象が高等部らしいからそれでお願い♥️>>327はごめんね
↓1で再安価ぁ!
330:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/29(水) 12:11:43.52:gqjdJkzEO (1/1)
新キャラで運動系の子(名前はボーイッシュでも褐色子でもお任せします)
コスプレはブルマ+太ももくらいまであるジャージの上着(オーバーサイズパーカーみたいな)
効果は特に思いつかないけど、「履いてる?」って聞かれたらたくし上げてブルマ見せつけてほしい
流れ的にこの新キャラ無理ならパスしてもらって大丈夫です
新キャラで運動系の子(名前はボーイッシュでも褐色子でもお任せします)
コスプレはブルマ+太ももくらいまであるジャージの上着(オーバーサイズパーカーみたいな)
効果は特に思いつかないけど、「履いてる?」って聞かれたらたくし上げてブルマ見せつけてほしい
流れ的にこの新キャラ無理ならパスしてもらって大丈夫です
331: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/29(水) 15:12:43.10:+xuZS4JmO (1/1)
男たちが朝のHRの時間も気にせず、それゆえに改変されていない後輩女も気にしていなかったが、コスプレの日は学園中が無法地帯となっており通常の日程は崩壊していた。そしてサキュバスの本能に支配された地味子は自分のクラスでその性欲を発散していた。
地味子「んはゃああ~♪このおチンポもっ///良い~よ~あん」パンッパン
ゴリ男「ま、まってくれ、おおおっ!///地味子っ。ワシはもう我慢がっ」
地味子「我慢なんてしないで♥️ゴリ男君~ザーメンサキュバスおまんこに出してっ♥️ねっ///んあっああ」パツンパツン
ゴリ男に乗り腰を巧みに動かす地味子。その回りには精魂尽き果てたギャル男と男の娘も倒れていた。
男の娘「んひ……も、もう出せません…///あん……おまんこ、怖いよおお…」ピク
ギャル男「サキュバスってこんなにスゲーのか…っ///」
眼帯「地味子殿、当たりのサキュバスコスを身につけてあんな乱れるとは…」
「三人の男子を干からびさせる勢いだぜ。あの大人しい地味子ちゃんが腰をグリングリン回して…///」
ゴリ男「あっぐあ、ま、またでる!す、すまぬっ~///」ドギュルン
地味子「ふはやぁあ~///~♪あんっ♥️お、美味しい~っ♥️…ん、ふ、ふう、ふう。ザーメンジュース…///」(のけぞり)ビクビクッ!!
母乳娘「すごいなー地味子ちゃん。大当たりコスプレで!わたしゃ酪農家のお姉さんだよっ」
地味子「んん♥️ひあ、はあ。母乳娘ちゃん、似合ってる。そのオーバーオール可愛い~♪んちゅ……ちゅぱ(射精の余韻を感じながらキス)」
母乳娘「ゆんんんっー!?///ふあ…ちょ…ぺちゃ……~///っぷは、んひい……お、女の子同士だよ~///(へたりこむ)」
地味子「男の子の精をたくさん味わったから、あん♥️女の子も欲しくなっちゃったの、あんっゴリ男君のおチンポまだ元気だねっ嬉しい~」パンパンッ
ゴリ男「ま、まてっ!おおおうっ!///すぐに出してしまうぞっー…!」ビクン
「ゴツゴツのゴリ男に有利をとるなんてこれがサキュバスの力…///」
地味子「あんっ♥️んっ!んんっ~♪はあ、はあ、サキュバスおまんこ、き、きもちぃ?」パツンパツン
ゴリ男「と、とろけそうじゃっ!気持ち良すぎるっうぐあ///っかは!」
男たちが朝のHRの時間も気にせず、それゆえに改変されていない後輩女も気にしていなかったが、コスプレの日は学園中が無法地帯となっており通常の日程は崩壊していた。そしてサキュバスの本能に支配された地味子は自分のクラスでその性欲を発散していた。
地味子「んはゃああ~♪このおチンポもっ///良い~よ~あん」パンッパン
ゴリ男「ま、まってくれ、おおおっ!///地味子っ。ワシはもう我慢がっ」
地味子「我慢なんてしないで♥️ゴリ男君~ザーメンサキュバスおまんこに出してっ♥️ねっ///んあっああ」パツンパツン
ゴリ男に乗り腰を巧みに動かす地味子。その回りには精魂尽き果てたギャル男と男の娘も倒れていた。
男の娘「んひ……も、もう出せません…///あん……おまんこ、怖いよおお…」ピク
ギャル男「サキュバスってこんなにスゲーのか…っ///」
眼帯「地味子殿、当たりのサキュバスコスを身につけてあんな乱れるとは…」
「三人の男子を干からびさせる勢いだぜ。あの大人しい地味子ちゃんが腰をグリングリン回して…///」
ゴリ男「あっぐあ、ま、またでる!す、すまぬっ~///」ドギュルン
地味子「ふはやぁあ~///~♪あんっ♥️お、美味しい~っ♥️…ん、ふ、ふう、ふう。ザーメンジュース…///」(のけぞり)ビクビクッ!!
母乳娘「すごいなー地味子ちゃん。大当たりコスプレで!わたしゃ酪農家のお姉さんだよっ」
地味子「んん♥️ひあ、はあ。母乳娘ちゃん、似合ってる。そのオーバーオール可愛い~♪んちゅ……ちゅぱ(射精の余韻を感じながらキス)」
母乳娘「ゆんんんっー!?///ふあ…ちょ…ぺちゃ……~///っぷは、んひい……お、女の子同士だよ~///(へたりこむ)」
地味子「男の子の精をたくさん味わったから、あん♥️女の子も欲しくなっちゃったの、あんっゴリ男君のおチンポまだ元気だねっ嬉しい~」パンパンッ
ゴリ男「ま、まてっ!おおおうっ!///すぐに出してしまうぞっー…!」ビクン
「ゴツゴツのゴリ男に有利をとるなんてこれがサキュバスの力…///」
地味子「あんっ♥️んっ!んんっ~♪はあ、はあ、サキュバスおまんこ、き、きもちぃ?」パツンパツン
ゴリ男「と、とろけそうじゃっ!気持ち良すぎるっうぐあ///っかは!」
332: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/30(木) 04:15:38.40:ifaPX7yt0 (1/3)
地味子「ふあ…はん…あん…んん~♪っ…ゴリ男君のザーメンは…っ♥️こってりした味だねっあん」
母乳娘「そういうのあるんだ///」
付加価値がある当たりコスプレはレアであり、大体は母乳娘のようにクオリティが高いだけのコスプレだった。そしてそれはこのクラスの陸上部の女子、ボーイッシュのブルマ+太ももくらいまであるジャージの上着というコスプレも同じである。
ボーイッシュ「~///(サキュバス地味子の生はめを興味深そうに眺めている)」
眼帯「ボーイッシュ殿。気持ちはわかるでござるよ。あれ、気持ち良さそうでござるな…///」
ボーイッシュ「う!……ま、そうなんだけどさ///ボクのコスプレなんてこれ、あんまり普段と変わらないでしょ」
ボーイッシュは二年の褐色娘ほどではないが褐色に肌が日焼けしており、肩はねのミディアムヘアのボクっ子だった。普段からスポーティーな服装をしているボクっ子の姿は確かにパッと見目新しさはなかった。
眼帯「そんなことはない、ボーイッシュ殿のブルマは目をひくエッチさがあるでごさる。いつもハーフパンツだからね」
ボーイッシュ「うへ、そうかな///」
「マジ!?ボーイッシュ、ジャージで隠れてるけどブルマ履いてるの?」
ボーイッシュ「まあね。あ、見たいのか?ボクのブルマ///もしかして」
改変により元々性的なハードルが下がってるため、ボーイッシュも自分が性的に見られることに抵抗は無かった。いたずらっぽくジャージの裾をつまむ。
「見てえ~~~っ見てえ!」
眼帯「私も!あ、いや拙者も見てみたいでござるよ//」
ボーイッシュ「もーーーー………………」
ボーイッシュ「……………ほら、エッチ//(ジャージを持ち上げ、真っ赤なブルマを見せる)」
眼帯「うわっ!…」
「エッチ…だ…///」
ボーイッシュな女子の限界まで放たれた太ももは想像以上の破壊力だった。
ボーイッシュ「そんな反応されたらボクますます恥ずかしいよ///」
地味子「ふあ…はん…あん…んん~♪っ…ゴリ男君のザーメンは…っ♥️こってりした味だねっあん」
母乳娘「そういうのあるんだ///」
付加価値がある当たりコスプレはレアであり、大体は母乳娘のようにクオリティが高いだけのコスプレだった。そしてそれはこのクラスの陸上部の女子、ボーイッシュのブルマ+太ももくらいまであるジャージの上着というコスプレも同じである。
ボーイッシュ「~///(サキュバス地味子の生はめを興味深そうに眺めている)」
眼帯「ボーイッシュ殿。気持ちはわかるでござるよ。あれ、気持ち良さそうでござるな…///」
ボーイッシュ「う!……ま、そうなんだけどさ///ボクのコスプレなんてこれ、あんまり普段と変わらないでしょ」
ボーイッシュは二年の褐色娘ほどではないが褐色に肌が日焼けしており、肩はねのミディアムヘアのボクっ子だった。普段からスポーティーな服装をしているボクっ子の姿は確かにパッと見目新しさはなかった。
眼帯「そんなことはない、ボーイッシュ殿のブルマは目をひくエッチさがあるでごさる。いつもハーフパンツだからね」
ボーイッシュ「うへ、そうかな///」
「マジ!?ボーイッシュ、ジャージで隠れてるけどブルマ履いてるの?」
ボーイッシュ「まあね。あ、見たいのか?ボクのブルマ///もしかして」
改変により元々性的なハードルが下がってるため、ボーイッシュも自分が性的に見られることに抵抗は無かった。いたずらっぽくジャージの裾をつまむ。
「見てえ~~~っ見てえ!」
眼帯「私も!あ、いや拙者も見てみたいでござるよ//」
ボーイッシュ「もーーーー………………」
ボーイッシュ「……………ほら、エッチ//(ジャージを持ち上げ、真っ赤なブルマを見せる)」
眼帯「うわっ!…」
「エッチ…だ…///」
ボーイッシュな女子の限界まで放たれた太ももは想像以上の破壊力だった。
ボーイッシュ「そんな反応されたらボクますます恥ずかしいよ///」
333: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/30(木) 05:10:09.16:ifaPX7yt0 (2/3)
地味子がサキュバスらしく快感をむさぼっている頃、ドスケベオカルト部では種付けおじさん男がお嬢に四回目の中出しアクメを決めさせていた。
男「っつああ!!はあ!!!あ゛あ゛あ!!はあ!」ドビュグル
お嬢「んおおぉおおおおーーー♥️っっ♥️」ガクガグググ
後輩女「凄まじい気合いの射精wんんっ///」ブブブ
お嬢「は、はあん……あ、ひん///んっ…はあ…」ガクンッ
お嬢は力が抜け、背もたれにしていた男からずるずると床に崩れ落ちる。快感を満足するまで味わい尽くしたその顔は目尻に涙をため、ふやけきっていた。
お嬢「~…♥️…はあ…あ、ひん……♥️………っ………」ヒクン…ヒクン…
後輩女「お嬢バニー!腰抜けてもう動けませんか、いひひ」
お嬢「んん♥️そ、そんなことありませんわ。エロバニーはまだまだ元気ですわっ」
エロバニーで性欲と共に体力も上昇しているお嬢は驚異の回復力を見せた。
お嬢「ぴょん♥️おチンポ人参とっても美味しかったですわっ」
男後輩女「エッチチチノチ…w」
男「さて、まだまだ俺は種付けおじさんとして学園を回らなくてはならないw楽しみだ」
後輩女「くっ。この女の敵が!正義の対魔忍としてここで倒しておかなければww」
男「ふひひひwそんな発言と表情が合わないこと無いだろwよし!いくぜ!」
後輩女「うわ、部長先に行った!私動くとバイブ動くから歩きづらい…///!」ビクン
お嬢「後輩女さんもたくさん感じておりましたわね、うふふ♥️」
後輩女「ふたりのことメチャクチャおかずにしてやりましたからね…wでも感度30倍だからか身体がずっと火照ってます…んんっ///…部長を追わなければw!」
後輩女たちが廊下に出ようとすると、その前に廊下から男の叫び声がきこえた。
男「うおおお!!!ドーナツさんがパツパツドスケベスモッグ姿で幼児退行してるーーー!!!!?」
後輩女「!!?み、見に行かないと!wあんっ!///」ブブブ
ーーー
地味子がサキュバスらしく快感をむさぼっている頃、ドスケベオカルト部では種付けおじさん男がお嬢に四回目の中出しアクメを決めさせていた。
男「っつああ!!はあ!!!あ゛あ゛あ!!はあ!」ドビュグル
お嬢「んおおぉおおおおーーー♥️っっ♥️」ガクガグググ
後輩女「凄まじい気合いの射精wんんっ///」ブブブ
お嬢「は、はあん……あ、ひん///んっ…はあ…」ガクンッ
お嬢は力が抜け、背もたれにしていた男からずるずると床に崩れ落ちる。快感を満足するまで味わい尽くしたその顔は目尻に涙をため、ふやけきっていた。
お嬢「~…♥️…はあ…あ、ひん……♥️………っ………」ヒクン…ヒクン…
後輩女「お嬢バニー!腰抜けてもう動けませんか、いひひ」
お嬢「んん♥️そ、そんなことありませんわ。エロバニーはまだまだ元気ですわっ」
エロバニーで性欲と共に体力も上昇しているお嬢は驚異の回復力を見せた。
お嬢「ぴょん♥️おチンポ人参とっても美味しかったですわっ」
男後輩女「エッチチチノチ…w」
男「さて、まだまだ俺は種付けおじさんとして学園を回らなくてはならないw楽しみだ」
後輩女「くっ。この女の敵が!正義の対魔忍としてここで倒しておかなければww」
男「ふひひひwそんな発言と表情が合わないこと無いだろwよし!いくぜ!」
後輩女「うわ、部長先に行った!私動くとバイブ動くから歩きづらい…///!」ビクン
お嬢「後輩女さんもたくさん感じておりましたわね、うふふ♥️」
後輩女「ふたりのことメチャクチャおかずにしてやりましたからね…wでも感度30倍だからか身体がずっと火照ってます…んんっ///…部長を追わなければw!」
後輩女たちが廊下に出ようとすると、その前に廊下から男の叫び声がきこえた。
男「うおおお!!!ドーナツさんがパツパツドスケベスモッグ姿で幼児退行してるーーー!!!!?」
後輩女「!!?み、見に行かないと!wあんっ!///」ブブブ
ーーー
334: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/30(木) 13:54:48.88:FKR0uJPcO (1/1)
想像以上に危険な絵面になってしまった!
男『本日はよろしくお願いいたします』
後輩女『よろしくお願いいたします』
男『我々からすると同性であることを最大限利用して無垢な友達のおっぱいを触る後輩女さんには尊敬の念を感じてしまいます』
後輩女『ありがとうございます』
男『あれほど怖いもの知らずにおっぱいを触るのはやはり女の子同士だから許されているのでしょうか』
後輩女『それは大きな誤解です。普通におっぱいを触るのは同性間でも逸脱した行為ですし不快に感じる人も多いです』
男『しかし後輩女さんは現に友人や先輩のおっぱいを触ってもその後も仲良くしていらっしゃいますよね?』
後輩女『そこを上手くやるのが大切なんですね。先輩なら尊敬の念を向ける可愛い後輩。同級生ならフレンドリーに心の懐に入り込む人懐こさを見せ、それに個人個人の機嫌や性格を吟味して事も無げに行うのがコツです』
男『恥知らずですね』
後輩女『ありがとうございます。おっぱいに触れるということはその人の優しさにつけこむ…ゴホン。甘えることで成り立っている部分もあります。もちろんどうあがいても無理な人も存在します。ヤンキー先輩なんかは私も流石に触ったことはないですね。そして、逆もまたしかりです』
男『と、と仰いますと…?』
後輩女『私の同級生であるゆるふわ癒し系のマシュマロボディ、ドーナツちゃんなんかはクッソ爆乳の癖に触っても軽く口でめっ、てしてくるだけでお昼の購買で惣菜をおごってあげたら許してくれるチョロさを併せ持つ♥️(ヒソカ)しています。もう病み付きですね』
男『うほほおおお!!』
お嬢『(軽蔑の眼差し)』
ーーーー
そのゆるふわ栗色ボブカットのドーナツがピッチピチの園児服を身に纏い、下乳が溢れた状態で指を咥えて男を見つめていた。
男「なるほど、園児服で精神年齢が下がる効力があったということか」
ドーナツ「うゆ?おいたんだえ?」
男「おじさんはね、君のことが大好きな君のお友達だよ(危険人物)」
ドーナツ「えへへ。どーなつもおいたんのことすき♥️すきなにおいする」
後輩女「うおおお!!?(追い付いた)ドーナツちゃんやっべえ!?w癖(へき)が歪みまくってますよ!」
お嬢「うふふふ。ドーナツさんたら、可愛い子供の精神になっちゃいましたわね。無知シチュが捗りそうですわ~♪」
想像以上に危険な絵面になってしまった!
男『本日はよろしくお願いいたします』
後輩女『よろしくお願いいたします』
男『我々からすると同性であることを最大限利用して無垢な友達のおっぱいを触る後輩女さんには尊敬の念を感じてしまいます』
後輩女『ありがとうございます』
男『あれほど怖いもの知らずにおっぱいを触るのはやはり女の子同士だから許されているのでしょうか』
後輩女『それは大きな誤解です。普通におっぱいを触るのは同性間でも逸脱した行為ですし不快に感じる人も多いです』
男『しかし後輩女さんは現に友人や先輩のおっぱいを触ってもその後も仲良くしていらっしゃいますよね?』
後輩女『そこを上手くやるのが大切なんですね。先輩なら尊敬の念を向ける可愛い後輩。同級生ならフレンドリーに心の懐に入り込む人懐こさを見せ、それに個人個人の機嫌や性格を吟味して事も無げに行うのがコツです』
男『恥知らずですね』
後輩女『ありがとうございます。おっぱいに触れるということはその人の優しさにつけこむ…ゴホン。甘えることで成り立っている部分もあります。もちろんどうあがいても無理な人も存在します。ヤンキー先輩なんかは私も流石に触ったことはないですね。そして、逆もまたしかりです』
男『と、と仰いますと…?』
後輩女『私の同級生であるゆるふわ癒し系のマシュマロボディ、ドーナツちゃんなんかはクッソ爆乳の癖に触っても軽く口でめっ、てしてくるだけでお昼の購買で惣菜をおごってあげたら許してくれるチョロさを併せ持つ♥️(ヒソカ)しています。もう病み付きですね』
男『うほほおおお!!』
お嬢『(軽蔑の眼差し)』
ーーーー
そのゆるふわ栗色ボブカットのドーナツがピッチピチの園児服を身に纏い、下乳が溢れた状態で指を咥えて男を見つめていた。
男「なるほど、園児服で精神年齢が下がる効力があったということか」
ドーナツ「うゆ?おいたんだえ?」
男「おじさんはね、君のことが大好きな君のお友達だよ(危険人物)」
ドーナツ「えへへ。どーなつもおいたんのことすき♥️すきなにおいする」
後輩女「うおおお!!?(追い付いた)ドーナツちゃんやっべえ!?w癖(へき)が歪みまくってますよ!」
お嬢「うふふふ。ドーナツさんたら、可愛い子供の精神になっちゃいましたわね。無知シチュが捗りそうですわ~♪」
335: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/30(木) 23:02:36.57:ifaPX7yt0 (3/3)
メンタル園児なドーナツの周りには後輩1が守るように立っていた。
後輩1「な、なんですか…?なんで大人の人がここに」
後輩女「後輩1ちゃん、それは種付けおじさんのコスプレした部長なのwいやぁドーナツちゃんやばいねw」
後輩1「あ、対魔忍……後輩女ちゃん!うわーステキだね、すごいエッチだよ///」
後輩女「そ、そう…?後輩1ちゃんの鬼殺隊コスはシンプルにかっこいいね!」
後輩1「ありがと。かっこいいけどさ~…私ももっと特別な効力のあるエッチなコスプレが良かったなって。わ!?お、お嬢先輩、バニー…!///」
お嬢「ぴょん♥️後輩1さんこんにちはですわ~♪」
後輩女(エッチなほうが羨ましがられる世界観なんだ…w)
男「驚かせちまったな後輩1さん。大分歳をとっちまったが男だ」キリッ
後輩1「男先輩…?……す、すごい………か、かっこいいですね///コロンの香りがする…」
ドーナツ「おねーちゃん♪(後輩女に抱きつく)」ムギュ
後輩女「うおお…!wドーナツちゃ…いや、ドーちゃん。幾つなのか自分で言える~?」ナデナデ
ドーナツ「えーとね。んとね、これっ(三本指を見せる)」
後輩女「(精神年齢三歳の爆乳ドーナツちゃん!w業が深すぎる生命体w)良く言えたねーいいこいいこw」ナデナデ
ドーナツ「んにゃーーーー♪」グリグリ
ドーナツ「おじょーおねーちゃん~♪(続いてお嬢に抱きつく)」ムニュ
お嬢「うふふふ可愛いですわねドーナツさん。こらこら、そんなに私の胸に顔をおしつけないでくださいまし」
ドーナツ「んやぁーーー…♪…ふかふかー…♪ー」
男「心はピュア、身体はドスケベとはエッチすぎるな」
後輩1「ですよねあはは///自分のおまたとかムズムズするって、触っちゃったりしてるんですよドーナツちゃん」
メンタル園児なドーナツの周りには後輩1が守るように立っていた。
後輩1「な、なんですか…?なんで大人の人がここに」
後輩女「後輩1ちゃん、それは種付けおじさんのコスプレした部長なのwいやぁドーナツちゃんやばいねw」
後輩1「あ、対魔忍……後輩女ちゃん!うわーステキだね、すごいエッチだよ///」
後輩女「そ、そう…?後輩1ちゃんの鬼殺隊コスはシンプルにかっこいいね!」
後輩1「ありがと。かっこいいけどさ~…私ももっと特別な効力のあるエッチなコスプレが良かったなって。わ!?お、お嬢先輩、バニー…!///」
お嬢「ぴょん♥️後輩1さんこんにちはですわ~♪」
後輩女(エッチなほうが羨ましがられる世界観なんだ…w)
男「驚かせちまったな後輩1さん。大分歳をとっちまったが男だ」キリッ
後輩1「男先輩…?……す、すごい………か、かっこいいですね///コロンの香りがする…」
ドーナツ「おねーちゃん♪(後輩女に抱きつく)」ムギュ
後輩女「うおお…!wドーナツちゃ…いや、ドーちゃん。幾つなのか自分で言える~?」ナデナデ
ドーナツ「えーとね。んとね、これっ(三本指を見せる)」
後輩女「(精神年齢三歳の爆乳ドーナツちゃん!w業が深すぎる生命体w)良く言えたねーいいこいいこw」ナデナデ
ドーナツ「んにゃーーーー♪」グリグリ
ドーナツ「おじょーおねーちゃん~♪(続いてお嬢に抱きつく)」ムニュ
お嬢「うふふふ可愛いですわねドーナツさん。こらこら、そんなに私の胸に顔をおしつけないでくださいまし」
ドーナツ「んやぁーーー…♪…ふかふかー…♪ー」
男「心はピュア、身体はドスケベとはエッチすぎるな」
後輩1「ですよねあはは///自分のおまたとかムズムズするって、触っちゃったりしてるんですよドーナツちゃん」
336: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/31(金) 03:59:54.29:PET5Pvwq0 (1/4)
後輩女(いひひひ、身体はドスケベに育ってるけど自制心がないから周りを気にせずオナニーしちゃう感じw?)
男「ドーちゃん。オナニーが好きなのか」
ドーナツ「うん、きもちいのすきー♥️おまんこつんつんするときゅんってするの」
後輩女(危なすぎw)
無垢なドーナツの前で種付けおじさんは自分の肉棒を露出させる。そんな行為を平然と行う男に後輩女は素で驚いた。
後輩女(ひえーーーーw!改変されてるってすっごw)
ドーナツ「わ♪おちんぽだー。おちんぽすき♥️」
男「ははは、そうかかそうか。おちんぽにチューしてみるかい」
ドーナツ「わーい♪ちゅ……んん~♪あせくちゃい…えっち…」チュパ
お嬢「うふふふ。ものすごい犯罪な香りですわ。スモック姿のドーナツさんがおちんぽをしゃぶるなんて」
無邪気に肉棒を舐めながら片手でオナニーを始めるドーナツ。
後輩女「ドーちゃん、服汚れちゃうからはだかんぼになろうか♪ばんざいしてー」
ドーナツ「はあい♪んぶ、ぶーー(園児服を後輩女に脱がせてもらう)」ヌギ
後輩女「うへーwやば…これでオーケー。んひ///(激重おっぱいが完全に露出…w)」ブブブ
後輩1「ドーナツちゃん、おっぱい大丈夫?いたくない?」
ドーナツ「だいじょーう!でもさきっぽじんじんして……うーーー。なんか、なんか」モジ
後輩女「切ない?こうされるとー?(乳首をつまむ)」キュ
ドーナツ「きゃあああん♥️あっこれー///もっとこりこりしてええ♥️」ビクン
後輩女「いひひひ無垢なドーナツちゃんに下衆な乳首アクメを覚えさせてしまったw」
男「ドーナツちゃん。そろそろこのおちんぽをおまんこに欲しくなっちゃったのではないかな」
後輩女(見た目クッソダンディだから許されてるけどやばいって!w)
ドーナツ「あ♥️おちんぽこんこんほしい」
後輩女(いひひひ、身体はドスケベに育ってるけど自制心がないから周りを気にせずオナニーしちゃう感じw?)
男「ドーちゃん。オナニーが好きなのか」
ドーナツ「うん、きもちいのすきー♥️おまんこつんつんするときゅんってするの」
後輩女(危なすぎw)
無垢なドーナツの前で種付けおじさんは自分の肉棒を露出させる。そんな行為を平然と行う男に後輩女は素で驚いた。
後輩女(ひえーーーーw!改変されてるってすっごw)
ドーナツ「わ♪おちんぽだー。おちんぽすき♥️」
男「ははは、そうかかそうか。おちんぽにチューしてみるかい」
ドーナツ「わーい♪ちゅ……んん~♪あせくちゃい…えっち…」チュパ
お嬢「うふふふ。ものすごい犯罪な香りですわ。スモック姿のドーナツさんがおちんぽをしゃぶるなんて」
無邪気に肉棒を舐めながら片手でオナニーを始めるドーナツ。
後輩女「ドーちゃん、服汚れちゃうからはだかんぼになろうか♪ばんざいしてー」
ドーナツ「はあい♪んぶ、ぶーー(園児服を後輩女に脱がせてもらう)」ヌギ
後輩女「うへーwやば…これでオーケー。んひ///(激重おっぱいが完全に露出…w)」ブブブ
後輩1「ドーナツちゃん、おっぱい大丈夫?いたくない?」
ドーナツ「だいじょーう!でもさきっぽじんじんして……うーーー。なんか、なんか」モジ
後輩女「切ない?こうされるとー?(乳首をつまむ)」キュ
ドーナツ「きゃあああん♥️あっこれー///もっとこりこりしてええ♥️」ビクン
後輩女「いひひひ無垢なドーナツちゃんに下衆な乳首アクメを覚えさせてしまったw」
男「ドーナツちゃん。そろそろこのおちんぽをおまんこに欲しくなっちゃったのではないかな」
後輩女(見た目クッソダンディだから許されてるけどやばいって!w)
ドーナツ「あ♥️おちんぽこんこんほしい」
337: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/31(金) 04:14:28.92:PET5Pvwq0 (2/4)
あ これ無知シチュとは少し違うか!軌道修正だ!
ーー
種付けおじさんの男は、ドーナツを座らせ、対魔忍後輩女にドーナツの背中を支えさせながら挿入する。無垢なドーナツは肉棒が膣に挿入される感覚と鋭い快感に声が溢れた。
ドーナツ「んああやあああーーーーーっ♥️おいたんのおちんほ…ううーーあーーーー♥️あー!」
後輩女「いひひひ。慣れない快感ともどかしさにコメントも出せないみたいですねwほーら、ドーちゃん。いいこにして、おまんこの気持ち良さに素直になって」ギュ
男「流石におまんこは一人前だな!くっ…ふっ…!ゆっくりといくからなドーナツちゃん」タンタンタン
ドーナツ「ふっ♥️んっ♥️あん♥️ん♥️ゆゆう♥️きゃなん~っ」ビクン
お嬢「無知シチュの快感に困惑している姿はイヤらしいものですね~っうふふw」
後輩1「ドーナツちゃん、すごい乳首たたせてますね…///」
後輩女「その乳首もコリコリしてあげるからね~ドーちゃんw」コリコリ
ドーナツ「あーーー♥️んあや♥️きもちい♥️うっうーーなんか、なんかあっなんかこれっ♥️」
男「気持ちいいのが溢れてしまいそうなのか。良いかい、それはイクってことなんだよ。ドーナツちゃんのおまんこがきゅうきゅうして喜んでるってことだから怖がらなくて良いんだよ」タンタンタン
後輩女「そうそうwこの種付けおじさんに任せておけば大事だからね」コリコリ
ドーナツ「ひゃああ♥️あーーうーーーあんーー♥️あーっやあーーー♥️いくーーーっああーううう♥️」ビクンビクン
男「おお、アクメがチンポ越しに伝わる…!」パンッパン
あ これ無知シチュとは少し違うか!軌道修正だ!
ーー
種付けおじさんの男は、ドーナツを座らせ、対魔忍後輩女にドーナツの背中を支えさせながら挿入する。無垢なドーナツは肉棒が膣に挿入される感覚と鋭い快感に声が溢れた。
ドーナツ「んああやあああーーーーーっ♥️おいたんのおちんほ…ううーーあーーーー♥️あー!」
後輩女「いひひひ。慣れない快感ともどかしさにコメントも出せないみたいですねwほーら、ドーちゃん。いいこにして、おまんこの気持ち良さに素直になって」ギュ
男「流石におまんこは一人前だな!くっ…ふっ…!ゆっくりといくからなドーナツちゃん」タンタンタン
ドーナツ「ふっ♥️んっ♥️あん♥️ん♥️ゆゆう♥️きゃなん~っ」ビクン
お嬢「無知シチュの快感に困惑している姿はイヤらしいものですね~っうふふw」
後輩1「ドーナツちゃん、すごい乳首たたせてますね…///」
後輩女「その乳首もコリコリしてあげるからね~ドーちゃんw」コリコリ
ドーナツ「あーーー♥️んあや♥️きもちい♥️うっうーーなんか、なんかあっなんかこれっ♥️」
男「気持ちいいのが溢れてしまいそうなのか。良いかい、それはイクってことなんだよ。ドーナツちゃんのおまんこがきゅうきゅうして喜んでるってことだから怖がらなくて良いんだよ」タンタンタン
後輩女「そうそうwこの種付けおじさんに任せておけば大事だからね」コリコリ
ドーナツ「ひゃああ♥️あーーうーーーあんーー♥️あーっやあーーー♥️いくーーーっああーううう♥️」ビクンビクン
男「おお、アクメがチンポ越しに伝わる…!」パンッパン
338: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/31(金) 04:42:15.98:PET5Pvwq0 (3/4)
後輩女「ドーちゃん、乳首でもいっちゃおうね~♪」コリコリ
後輩女「三歳の癖に乳首は大きくてビンビンなんだからね~w」キュウウウ
ドーナツ「んんふううーーー♥️んー♥️ううう♥️ふあうーーー♥️」ビクンビクン
お嬢「訳もわからずアクメしておりますわね~♪うふふ。あんなエッチな乳首ですからね」
男「こんなに連続でアクメ決めるなんていやらしい子だなっくっ」
ドーナツ「あん♥️やーーーー♥️ひあーっうーーあーーんーーんーっ」
ドーナツ「おくこんこんっきもちい♥️」
男「ふう、ふう!くっ、無垢なおまんこにザーメンを出すぞ…!」タンタンタン
後輩女「良かったねドーちゃん♪おいたんが精液くれるって~」コリコリ
ドーナツ「あううん♥️あん、うれしい~♪あっんん、きゃう。あ、あーーうー♥️」タポンタポン
男「くおおっおお!お!でる!あ!」ビュクルル
ドーナツ「んゅーーっ♥️っーーー♥️っーーっ」ビクンビクン
お嬢「ああん。ザーメンを流されてアクメしてしまってますわ…///」
後輩1「大丈夫…///ドーナツちゃん」
ドーナツ「はーーー♥️ひーーーー♥️ゆひーーーーー♥️ぴくぴく…」ゴポポ
ドーナツ「むにゃ……♥️んゆ」
後輩女「見た目は普通にアクメ決めてる高等部生だあw」
男「無垢な反応につい張り切ってしまったぜ。風邪引かないようにな、ドーナツちゃん(黒スーツを裸のドーナツにかける)」ファサア
お嬢「寝ちゃいましたわねドーナツさん。エッチな夢が見られると思いますわ♪」
後輩女「地味子ちゃんはなにしてるんでしょうねw」
ーーー
地味子「あん!あんっ♥️もっと~♪おチンポごりごりしてっあん!あん、はあ、はあ!あんっ///男の娘ちゃん~!」パンッパン
男の娘「はあ、はあはあ~ひいーーーー///が、限界だよーーーーー///いく、いくうう…っ♥️」
後輩女「ドーちゃん、乳首でもいっちゃおうね~♪」コリコリ
後輩女「三歳の癖に乳首は大きくてビンビンなんだからね~w」キュウウウ
ドーナツ「んんふううーーー♥️んー♥️ううう♥️ふあうーーー♥️」ビクンビクン
お嬢「訳もわからずアクメしておりますわね~♪うふふ。あんなエッチな乳首ですからね」
男「こんなに連続でアクメ決めるなんていやらしい子だなっくっ」
ドーナツ「あん♥️やーーーー♥️ひあーっうーーあーーんーーんーっ」
ドーナツ「おくこんこんっきもちい♥️」
男「ふう、ふう!くっ、無垢なおまんこにザーメンを出すぞ…!」タンタンタン
後輩女「良かったねドーちゃん♪おいたんが精液くれるって~」コリコリ
ドーナツ「あううん♥️あん、うれしい~♪あっんん、きゃう。あ、あーーうー♥️」タポンタポン
男「くおおっおお!お!でる!あ!」ビュクルル
ドーナツ「んゅーーっ♥️っーーー♥️っーーっ」ビクンビクン
お嬢「ああん。ザーメンを流されてアクメしてしまってますわ…///」
後輩1「大丈夫…///ドーナツちゃん」
ドーナツ「はーーー♥️ひーーーー♥️ゆひーーーーー♥️ぴくぴく…」ゴポポ
ドーナツ「むにゃ……♥️んゆ」
後輩女「見た目は普通にアクメ決めてる高等部生だあw」
男「無垢な反応につい張り切ってしまったぜ。風邪引かないようにな、ドーナツちゃん(黒スーツを裸のドーナツにかける)」ファサア
お嬢「寝ちゃいましたわねドーナツさん。エッチな夢が見られると思いますわ♪」
後輩女「地味子ちゃんはなにしてるんでしょうねw」
ーーー
地味子「あん!あんっ♥️もっと~♪おチンポごりごりしてっあん!あん、はあ、はあ!あんっ///男の娘ちゃん~!」パンッパン
男の娘「はあ、はあはあ~ひいーーーー///が、限界だよーーーーー///いく、いくうう…っ♥️」
339: ◆eNVdlxjO9M:2024/05/31(金) 04:52:01.98:PET5Pvwq0 (4/4)
次回のドスケベ改変を募集します!時期は12月の後半!
クリスマスの時間だぁ!今回と次回までクリスマス用のドスケベ改変を募集します!勿論普通のドスケベ改変でもOK 次の>>1のレスコンマに近いものを採用させて♥️
説明子「カレンダーに異変がどうとかいってんぞ」
アフロディーテ「気のせいなのでは」
次回のドスケベ改変を募集します!時期は12月の後半!
クリスマスの時間だぁ!今回と次回までクリスマス用のドスケベ改変を募集します!勿論普通のドスケベ改変でもOK 次の>>1のレスコンマに近いものを採用させて♥️
説明子「カレンダーに異変がどうとかいってんぞ」
アフロディーテ「気のせいなのでは」
340:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/31(金) 05:46:32.46:T3XRL1JN0 (1/1)
>>6
>>6
341:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/31(金) 07:37:40.73:9snj22mO0 (1/1)
>>238
>>238
342:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/31(金) 09:20:31.17:FKulG6Vg0 (1/1)
クリスマスプレゼントはドスケベなサンタコスでドスケベなプレゼントほど喜ばれるのが常識な世界線
(例えばアナルビーズだったり透け透けランジェリーだったりetc、セックスももちろんあり)
部員全員が改変受けず、お嬢の家でクリスマスパーティをやる事になっておりクラスメートが集まってた。男はプレゼントを待ってる中、部員3人はツンデレから同じ内容なので一緒にプレゼントしようと提案され???な状態だったが、その正体は(3人にとっては)いつの間にか持ってる陽性反応の妊娠検査薬だった。男は以前の改変の事もあって3人以上のショックを受けたがそれはそれとしておっ勃つほど興奮した
クリスマスプレゼントはドスケベなサンタコスでドスケベなプレゼントほど喜ばれるのが常識な世界線
(例えばアナルビーズだったり透け透けランジェリーだったりetc、セックスももちろんあり)
部員全員が改変受けず、お嬢の家でクリスマスパーティをやる事になっておりクラスメートが集まってた。男はプレゼントを待ってる中、部員3人はツンデレから同じ内容なので一緒にプレゼントしようと提案され???な状態だったが、その正体は(3人にとっては)いつの間にか持ってる陽性反応の妊娠検査薬だった。男は以前の改変の事もあって3人以上のショックを受けたがそれはそれとしておっ勃つほど興奮した
343:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/31(金) 16:37:50.90:l8da0ucsO (1/1)
>>223
>>223
344:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/31(金) 16:51:26.64:kSWOFH4y0 (1/1)
>>146
>>146
345:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/01(土) 11:14:32.29:Mg+Bfw/1O (1/1)
ドスケベサンタ襲来!
毎年クリスマスになると各地域で『ドスケベサンタ』が男女どちらか一人が選出される
ドスケベサンタ男は好みの女性(独身or彼氏無しに限る)が寝ているところに忍び込んで子種と赤ちゃんをプレゼントできる
ドスケベサンタ女はモテない男達のために専用肉便器として巡回し子孫反映の義務を与えられる
ちなみに男女で随分扱いに差があるが、世界的にはドスケベサンタ=最高の名誉なので大丈夫だ!
今回は男がこっそりと捲り後輩女・お嬢・地味子は『改変を受けていないがカレンダーの内容は知らない』という特異な状況に
ドスケベサンタ男に選ばれた男は何も知らずに寝ている三人(+α)を孕ませに行くのだった……
ドスケベサンタ襲来!
毎年クリスマスになると各地域で『ドスケベサンタ』が男女どちらか一人が選出される
ドスケベサンタ男は好みの女性(独身or彼氏無しに限る)が寝ているところに忍び込んで子種と赤ちゃんをプレゼントできる
ドスケベサンタ女はモテない男達のために専用肉便器として巡回し子孫反映の義務を与えられる
ちなみに男女で随分扱いに差があるが、世界的にはドスケベサンタ=最高の名誉なので大丈夫だ!
今回は男がこっそりと捲り後輩女・お嬢・地味子は『改変を受けていないがカレンダーの内容は知らない』という特異な状況に
ドスケベサンタ男に選ばれた男は何も知らずに寝ている三人(+α)を孕ませに行くのだった……
346:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/01(土) 14:12:31.01:l9adyc3A0 (1/1)
>>309
>>309
347: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/02(日) 00:23:48.50:OFPMqXI1O (1/1)
このレスコンマで決定!ドスケベたちありがとう!
クリスマスドスケベ改変は今回選ばれなければ次回まで受け付けるのでよろしく♥️
このレスコンマで決定!ドスケベたちありがとう!
クリスマスドスケベ改変は今回選ばれなければ次回まで受け付けるのでよろしく♥️
348: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/02(日) 01:30:41.38:PtJzW5TnO (1/1)
ゴゴゴ
男たちドスケベオカルト部は窓の向こう。外に渦巻く空間のねじれのようなものを凝視していた。
男「確かに外に出られなくなってしまったらしいな」
後輩女「あそこに入ったら屋敷に戻される感じですよね。前もあったしそんなこと」
お嬢「私の屋敷が外界から孤立させられてしまいましたわ…」
地味子「ひええええ…!?な、なんですかこれ…」
四人がある程度冷静なのはこの原因であるドスケベ改変カレンダーのことを知っているからだった。
ゴゴゴ
指定された場所が異空間に飛ばされ目標達成するまで元の世界に戻れなくなる
男「目標とはなんだ!」
後輩女「肝心の目標がまだ発表されていませんね」
土曜日の昼。男たちはお嬢の屋敷で勉強会を行っていた。休憩時間にお嬢の部屋に四人だけとなったのでいつものようにドスケベ改変カレンダーを捲ったらこんな事になってしまったのだ。
お嬢「もうっ。今回は捲らないでもまだ悪の気はたまっていなかったのではないですの」
悪の気とは男と後輩女がお嬢にカレンダーを捲ることを認めさせるために作り上げた偽りの設定であり、一定期間捲らないと悪の気が溜まり厄災をもたらすという大嘘である。そしてそれは地味子も同じように信じていた。
男「ふひひさーせんw」
後輩女「でもお嬢先輩、ちょっと楽しみにしてたんじゃないですか?」
お嬢「う、ううそんなことは…///」
地味子「と、とりあえず他の皆さんにも報告しないと」
その心配もなく、メイスを装備したメイドがお嬢の部屋に入り込んできた。
メイド「お嬢様!ご無事でしたか」ザザザア
お嬢「メイド」
メイド「緊急警戒レベル5です。外が謎の渦巻きで屋敷が隔離されました。何がおこっているのか…」
ゴゴゴ
男たちドスケベオカルト部は窓の向こう。外に渦巻く空間のねじれのようなものを凝視していた。
男「確かに外に出られなくなってしまったらしいな」
後輩女「あそこに入ったら屋敷に戻される感じですよね。前もあったしそんなこと」
お嬢「私の屋敷が外界から孤立させられてしまいましたわ…」
地味子「ひええええ…!?な、なんですかこれ…」
四人がある程度冷静なのはこの原因であるドスケベ改変カレンダーのことを知っているからだった。
ゴゴゴ
指定された場所が異空間に飛ばされ目標達成するまで元の世界に戻れなくなる
男「目標とはなんだ!」
後輩女「肝心の目標がまだ発表されていませんね」
土曜日の昼。男たちはお嬢の屋敷で勉強会を行っていた。休憩時間にお嬢の部屋に四人だけとなったのでいつものようにドスケベ改変カレンダーを捲ったらこんな事になってしまったのだ。
お嬢「もうっ。今回は捲らないでもまだ悪の気はたまっていなかったのではないですの」
悪の気とは男と後輩女がお嬢にカレンダーを捲ることを認めさせるために作り上げた偽りの設定であり、一定期間捲らないと悪の気が溜まり厄災をもたらすという大嘘である。そしてそれは地味子も同じように信じていた。
男「ふひひさーせんw」
後輩女「でもお嬢先輩、ちょっと楽しみにしてたんじゃないですか?」
お嬢「う、ううそんなことは…///」
地味子「と、とりあえず他の皆さんにも報告しないと」
その心配もなく、メイスを装備したメイドがお嬢の部屋に入り込んできた。
メイド「お嬢様!ご無事でしたか」ザザザア
お嬢「メイド」
メイド「緊急警戒レベル5です。外が謎の渦巻きで屋敷が隔離されました。何がおこっているのか…」
349:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/02(日) 01:51:17.29:YuO5JHMGo (1/1)
ドスケベカレンダーまくるの楽しみにしてるお嬢好きすぎる
かわいいよお嬢
ドスケベカレンダーまくるの楽しみにしてるお嬢好きすぎる
かわいいよお嬢
350: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/02(日) 02:33:45.37:bCMWrUvuO (1/1)
メイドは普段のお嬢に劣情を抱く淫乱ドスケベMっ気爆発切れ長の眼のロングヘアーお姉さんではなく歴戦の雰囲気を漂わせていた。
男(メイドさんがここまでマジになってるところをみると、改変されていない人間にとってもかなり異常事態らしいな)ヒソヒソ
後輩女(つまり改変の原因を知っていること以外は普通の世界と変わらないのかもしれませんね)ヒソヒソ
お嬢「メイド、なんか屋敷の中に、も、目標…?とかいうのがでてきていたりしませんでしたか?」
メイド「え、なんでしょう。私はここにすぐさま来たので」
すると屋敷のエントランスからメイドとして生活している天使の声が聞こえてきた。
天使「あらなんでしょうこれは。メイドさん、空中に文字が」
空中に文字という非日常感に改変に関係するものと瞬時に判断した男たちはエントランスまで急いで向かった。
男「多分それが目標とか言うやつだっ」スタスタ
後輩女「正直この隔離空間にハラハラしてるからすごい気になる」テクテク
地味子「わ、私もドキドキしてます」
そして天使の言う通り、エントランスには文字が浮かび上がっており、それは今回の改変に指定された目標だった。
ゴゴゴ
屋敷にいる全員の女性が子供を作ることで脱出可能
その場の全員が愕然とするなか、男だけはその文字の下にさらに浮かんでいる文字を読んでいた。
ゴゴゴ
ここから下は男君だけが読めるようになっています↓
男よ今までの改変と同じく時間経過はないから時間のことは気にしなくていいぞやったね!
時間経過はないが運動はするのでお腹は空くよ
1日3回は食事等は補充されるから安心してね
男性は男1人だけだから頑張って
男(なぜ俺だけが…wていうか、屋敷に男性は俺だけ!そんな偶然があるのか!)
お嬢後輩女(お互いの肩に両手をおいてスクラムを組んでいる)
後輩女「どーしますお嬢先輩…子供ですって…に、妊娠ですって…」ヒソヒソ
お嬢「そうしなければ出られないとは……な、なんということですの……わ、私は関係の浅い執事の子供なんて嫌ですわ…わ、わかりました…私は男さんに妊娠させていただきます…」ヒソヒソ
後輩女「私だって嫌ですけど!い、いやていうか、妊娠が発覚するまでエッチから1ヶ月位かかりますし、生理の関係でタイミングは一人一人ズレるし、そもそも着床するのも運だし…その間の食べ物と大丈夫ですか」ヒソヒソ
お嬢がメイドに声をかけようとすると、メイドは謎の力で封鎖された玄関を破壊しようとしていた。
メイド「舐めてんじゃねえぞーーーーー!!!(昔の血)」ガンガンガンガン
地味子「ひえええ…」
メイド「ふーー………お嬢様。どうやら本当に出られない様子。申し訳ございません(跪く)」
お嬢「き、気にしないでくださいまし(原因我々だし)そういえば一緒に勉強してたあのお二人はどこに」
男「そういえば少し屋敷を見学するって言ってたけど」
男たちと一緒に勉強会をしていた二人とは!
1三白眼&ツンデレ! 男の同級生コンビ
2ドーナツ&母乳娘! 巨乳過ぎる世界の希望コンビ
3アンドロイド娘&ボーイッシュ 新キャラコンビ
4自由安価で二人!
↓1 でよろしく~!
メイドは普段のお嬢に劣情を抱く淫乱ドスケベMっ気爆発切れ長の眼のロングヘアーお姉さんではなく歴戦の雰囲気を漂わせていた。
男(メイドさんがここまでマジになってるところをみると、改変されていない人間にとってもかなり異常事態らしいな)ヒソヒソ
後輩女(つまり改変の原因を知っていること以外は普通の世界と変わらないのかもしれませんね)ヒソヒソ
お嬢「メイド、なんか屋敷の中に、も、目標…?とかいうのがでてきていたりしませんでしたか?」
メイド「え、なんでしょう。私はここにすぐさま来たので」
すると屋敷のエントランスからメイドとして生活している天使の声が聞こえてきた。
天使「あらなんでしょうこれは。メイドさん、空中に文字が」
空中に文字という非日常感に改変に関係するものと瞬時に判断した男たちはエントランスまで急いで向かった。
男「多分それが目標とか言うやつだっ」スタスタ
後輩女「正直この隔離空間にハラハラしてるからすごい気になる」テクテク
地味子「わ、私もドキドキしてます」
そして天使の言う通り、エントランスには文字が浮かび上がっており、それは今回の改変に指定された目標だった。
ゴゴゴ
屋敷にいる全員の女性が子供を作ることで脱出可能
その場の全員が愕然とするなか、男だけはその文字の下にさらに浮かんでいる文字を読んでいた。
ゴゴゴ
ここから下は男君だけが読めるようになっています↓
男よ今までの改変と同じく時間経過はないから時間のことは気にしなくていいぞやったね!
時間経過はないが運動はするのでお腹は空くよ
1日3回は食事等は補充されるから安心してね
男性は男1人だけだから頑張って
男(なぜ俺だけが…wていうか、屋敷に男性は俺だけ!そんな偶然があるのか!)
お嬢後輩女(お互いの肩に両手をおいてスクラムを組んでいる)
後輩女「どーしますお嬢先輩…子供ですって…に、妊娠ですって…」ヒソヒソ
お嬢「そうしなければ出られないとは……な、なんということですの……わ、私は関係の浅い執事の子供なんて嫌ですわ…わ、わかりました…私は男さんに妊娠させていただきます…」ヒソヒソ
後輩女「私だって嫌ですけど!い、いやていうか、妊娠が発覚するまでエッチから1ヶ月位かかりますし、生理の関係でタイミングは一人一人ズレるし、そもそも着床するのも運だし…その間の食べ物と大丈夫ですか」ヒソヒソ
お嬢がメイドに声をかけようとすると、メイドは謎の力で封鎖された玄関を破壊しようとしていた。
メイド「舐めてんじゃねえぞーーーーー!!!(昔の血)」ガンガンガンガン
地味子「ひえええ…」
メイド「ふーー………お嬢様。どうやら本当に出られない様子。申し訳ございません(跪く)」
お嬢「き、気にしないでくださいまし(原因我々だし)そういえば一緒に勉強してたあのお二人はどこに」
男「そういえば少し屋敷を見学するって言ってたけど」
男たちと一緒に勉強会をしていた二人とは!
1三白眼&ツンデレ! 男の同級生コンビ
2ドーナツ&母乳娘! 巨乳過ぎる世界の希望コンビ
3アンドロイド娘&ボーイッシュ 新キャラコンビ
4自由安価で二人!
↓1 でよろしく~!
351:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/02(日) 02:37:26.89:VMz/cTci0 (1/1)
4 生徒会長・ツンデレ
4 生徒会長・ツンデレ
352: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/02(日) 13:44:24.33:Nis2JRfOO (1/1)
説明子「生徒会長ちゃんこのスレに入ってからメチャクチャ巻き込まれてるな!」
話題に出していた二人、ツンデレと生徒会長はこの異常事態に慌てた様子で男たちに合流した。
ツンデレ「た、大変よ!外が!」
生徒会長「あれはいったい…!むむ!?その空中の文字は…?なんという非現実的な事でしょうか」
お嬢が二人を落ち着かせ事情を説明すると、ツンデレは許可をとりメイドと同じように玄関の破壊を実行した。
ツンデレ「ぴゃー!!」ズギャゴシャゴバン
男「ツンデレの絶命前蹴りでもまるでびくともしないとなると、これは破壊不可能だな」
お嬢「も、目標を達成するまで出られないということですね…そうだ(両手を合わせる)メイド、食糧はどうなっておりますの、その他ライフラインは」
メイド「電気水道ガス、問題なく使えます。ネットにも繋がりますがこちらからのメールや電話等は使えなくなっているみたいです。食糧は確認中です」
後輩女「連絡手段だけ的確に妨害してくる奴~~~」
天使「あと、見てください時計も動かなくなってます。時間の流れもほぼ止まってるみたいですよ。クロノス様の力以外にこんな事が起こりうるんですね」
生徒会長「な、な、なんという事!私が…皆さんを勉強会に誘うなんて事をしなければ!う、うおおおお…」
男「それは違うな」
後輩女「苗木君!」
お嬢「そうですわ生徒会長さん。責任なんて感じないでくださいまし(本当に)」
男(あれ!しかもこれってつまり外の世界より時間の流れがメチャクチャ遅いから、この追い込みの時期に他の人より勉強時間多くとれんじゃね!お嬢さんの屋敷だから赤本とか教材とかあるし!)
後輩女(確かに、このチート野郎!災い転じて福となしますよ!)
そんなのんきなことを考えていられるのはドスケベ改変カレンダーにより怪奇現象の理由がわかる男たち位のもので、その中でも地味子はこの隔離空間は初めての経験なためなれていない様子だった。
地味子「せ、先輩たちすごいなぁ……慌てないで」
説明子「生徒会長ちゃんこのスレに入ってからメチャクチャ巻き込まれてるな!」
話題に出していた二人、ツンデレと生徒会長はこの異常事態に慌てた様子で男たちに合流した。
ツンデレ「た、大変よ!外が!」
生徒会長「あれはいったい…!むむ!?その空中の文字は…?なんという非現実的な事でしょうか」
お嬢が二人を落ち着かせ事情を説明すると、ツンデレは許可をとりメイドと同じように玄関の破壊を実行した。
ツンデレ「ぴゃー!!」ズギャゴシャゴバン
男「ツンデレの絶命前蹴りでもまるでびくともしないとなると、これは破壊不可能だな」
お嬢「も、目標を達成するまで出られないということですね…そうだ(両手を合わせる)メイド、食糧はどうなっておりますの、その他ライフラインは」
メイド「電気水道ガス、問題なく使えます。ネットにも繋がりますがこちらからのメールや電話等は使えなくなっているみたいです。食糧は確認中です」
後輩女「連絡手段だけ的確に妨害してくる奴~~~」
天使「あと、見てください時計も動かなくなってます。時間の流れもほぼ止まってるみたいですよ。クロノス様の力以外にこんな事が起こりうるんですね」
生徒会長「な、な、なんという事!私が…皆さんを勉強会に誘うなんて事をしなければ!う、うおおおお…」
男「それは違うな」
後輩女「苗木君!」
お嬢「そうですわ生徒会長さん。責任なんて感じないでくださいまし(本当に)」
男(あれ!しかもこれってつまり外の世界より時間の流れがメチャクチャ遅いから、この追い込みの時期に他の人より勉強時間多くとれんじゃね!お嬢さんの屋敷だから赤本とか教材とかあるし!)
後輩女(確かに、このチート野郎!災い転じて福となしますよ!)
そんなのんきなことを考えていられるのはドスケベ改変カレンダーにより怪奇現象の理由がわかる男たち位のもので、その中でも地味子はこの隔離空間は初めての経験なためなれていない様子だった。
地味子「せ、先輩たちすごいなぁ……慌てないで」
353: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/02(日) 14:24:22.46:3BY5uDIlO (1/1)
メイド長「メイド、確認してきた」
メイド「メイド長!食糧はどれ程残っていましたか」
メイド長はレッドブラウンの髪色のセミロングヘアを三つ編みにし、根本と先端を纏めたポンデリングヘアが特徴的なメイドたちのトップであるアラサーの女性だった。ストリートチルドレンからメイドになったばかりの狂犬時代のメイド(人名)を一人前に育てあげた手腕が認められメイドたちのまとめ役に抜擢されそれ以来辣腕を振るっていた。
後輩女「メイド長さんの三つ編みは地味子ちゃんのスタンダードな優等生三つ編みとはまた違った良さがありますよね」
男「最初こえー人かと思ってたけどユーモアあるし頼りになるしな」
メイド長「この屋敷にいるのが、お嬢様。私、メイド、天使。そしてお客様である男君、後輩女ちゃん。地味子ちゃん。ツンデレちゃん。生徒会長ちゃんだ」
メイド「なんてこと!執事はいないのですか、この目標である以上男手は必要なのに」
男(俺だけは知ってましたけど…wあと、さっきからすげえ心配してる食糧のことも俺だけは自動供給されること知ってるし、これ、教えてあげた方がいいよな。でも信じるかな)
メイド長「食糧はこの10人でもって一週間分…メイド三人の分を抜けば10日、とても間に合わない。」
後輩女(ひえっナチュラルに自分達の分無くす忠誠心)
メイド「わかりました。人類の歴史、緊急事態時に何度も同じことをしてきたと聞いてます。私をたb」
男「あのー!!(大声遮り)実はですね」
ーーー
男はとりあえず食糧の事だけ全員に知らせた。
メイド長「なーーんだよ!はっはあ!そんなこと書いてあるなら言えよな男君!人騒がせなやつだ!(背中バシバシ)」
お嬢「お、男さん本当ですの?男さんだけが読める文字があるって」
男「ああ(実に面白いのポーズ)1日三回出るっぽいぞ」
天使「人の子に幸あれ…私も一安心でございますふふふ」
男たちの背後で行われていたツンデレの再三にわたる攻撃にもまるで屋敷の玄関はびくともせず、ツンデレは諦め男たちのもとへ戻ってきた。
ツンデレ「はー。自信無くすんですけど。こめんねお嬢さん破壊できなかったわ」
お嬢「い、いえ~。あんなバキボコ音がしていたのにびくともしないとは怖い怪奇現象ですわ」
ツンデレ「で、でるための目標ってなんなの。良く聞いてなかったわ実は」
男「オデと コヅクリ スル コドモ ツクル」
ツンデレ「えっ」
メイド長「メイド、確認してきた」
メイド「メイド長!食糧はどれ程残っていましたか」
メイド長はレッドブラウンの髪色のセミロングヘアを三つ編みにし、根本と先端を纏めたポンデリングヘアが特徴的なメイドたちのトップであるアラサーの女性だった。ストリートチルドレンからメイドになったばかりの狂犬時代のメイド(人名)を一人前に育てあげた手腕が認められメイドたちのまとめ役に抜擢されそれ以来辣腕を振るっていた。
後輩女「メイド長さんの三つ編みは地味子ちゃんのスタンダードな優等生三つ編みとはまた違った良さがありますよね」
男「最初こえー人かと思ってたけどユーモアあるし頼りになるしな」
メイド長「この屋敷にいるのが、お嬢様。私、メイド、天使。そしてお客様である男君、後輩女ちゃん。地味子ちゃん。ツンデレちゃん。生徒会長ちゃんだ」
メイド「なんてこと!執事はいないのですか、この目標である以上男手は必要なのに」
男(俺だけは知ってましたけど…wあと、さっきからすげえ心配してる食糧のことも俺だけは自動供給されること知ってるし、これ、教えてあげた方がいいよな。でも信じるかな)
メイド長「食糧はこの10人でもって一週間分…メイド三人の分を抜けば10日、とても間に合わない。」
後輩女(ひえっナチュラルに自分達の分無くす忠誠心)
メイド「わかりました。人類の歴史、緊急事態時に何度も同じことをしてきたと聞いてます。私をたb」
男「あのー!!(大声遮り)実はですね」
ーーー
男はとりあえず食糧の事だけ全員に知らせた。
メイド長「なーーんだよ!はっはあ!そんなこと書いてあるなら言えよな男君!人騒がせなやつだ!(背中バシバシ)」
お嬢「お、男さん本当ですの?男さんだけが読める文字があるって」
男「ああ(実に面白いのポーズ)1日三回出るっぽいぞ」
天使「人の子に幸あれ…私も一安心でございますふふふ」
男たちの背後で行われていたツンデレの再三にわたる攻撃にもまるで屋敷の玄関はびくともせず、ツンデレは諦め男たちのもとへ戻ってきた。
ツンデレ「はー。自信無くすんですけど。こめんねお嬢さん破壊できなかったわ」
お嬢「い、いえ~。あんなバキボコ音がしていたのにびくともしないとは怖い怪奇現象ですわ」
ツンデレ「で、でるための目標ってなんなの。良く聞いてなかったわ実は」
男「オデと コヅクリ スル コドモ ツクル」
ツンデレ「えっ」
354: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/02(日) 21:53:37.47:1XJ/4fBKO (1/1)
10人じゃなくて9人でした!
説明子「たしかメイド長はかなり前にお嬢が男の家に来たみたいな改変の時に一瞬出ているぜ」
ーーー
9人は改めて集合し、円形に椅子を並べそこに座った。
男「人狼ゲーム始まったな」
後輩女「はい、私占いでした!お嬢先輩が雌淫乱人狼です!」
お嬢「そんな役職ありませんわ!」ガタン
メイド「お嬢様が雌淫乱狼…(生唾)」
メイド長「それくらいにしておきな。とりあえず前提として、みんな、男君の子供を妊娠する覚悟はいいかな?」
そう、この改変を脱するためには男を除く8人が男の子種で妊娠しなくてはならない。改変によって1日過ぎれば無かったことになることを知っているドスケベオカルト部のメンバーと、その他の女性陣では覚悟のレベルが違っていた。
後輩女「んーーーーー………まあ、仕方ないです、ねえ」
お嬢「そ、そうですね(我々はまだ受け入れられますけど)」
地味子(そ、外にでるためとはいえ、女の子として辛い選択になるかもしれませんね)
男「すまねえ…すまねえ……(内心ウキウキ)」
ツンデレ「私は嫌よ」
後輩女(嘘乙)
お嬢(嘘乙ですわ)
男「( ̄▽ ̄;)!?」
ツンデレ「でも……男が私を愛してくれるっていうなら……か、考えてあがるわ…///」プイ
男「愛するに決まってるんだよなぁ!」
10人じゃなくて9人でした!
説明子「たしかメイド長はかなり前にお嬢が男の家に来たみたいな改変の時に一瞬出ているぜ」
ーーー
9人は改めて集合し、円形に椅子を並べそこに座った。
男「人狼ゲーム始まったな」
後輩女「はい、私占いでした!お嬢先輩が雌淫乱人狼です!」
お嬢「そんな役職ありませんわ!」ガタン
メイド「お嬢様が雌淫乱狼…(生唾)」
メイド長「それくらいにしておきな。とりあえず前提として、みんな、男君の子供を妊娠する覚悟はいいかな?」
そう、この改変を脱するためには男を除く8人が男の子種で妊娠しなくてはならない。改変によって1日過ぎれば無かったことになることを知っているドスケベオカルト部のメンバーと、その他の女性陣では覚悟のレベルが違っていた。
後輩女「んーーーーー………まあ、仕方ないです、ねえ」
お嬢「そ、そうですね(我々はまだ受け入れられますけど)」
地味子(そ、外にでるためとはいえ、女の子として辛い選択になるかもしれませんね)
男「すまねえ…すまねえ……(内心ウキウキ)」
ツンデレ「私は嫌よ」
後輩女(嘘乙)
お嬢(嘘乙ですわ)
男「( ̄▽ ̄;)!?」
ツンデレ「でも……男が私を愛してくれるっていうなら……か、考えてあがるわ…///」プイ
男「愛するに決まってるんだよなぁ!」
355: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/02(日) 22:54:22.79:ghduixhbO (1/1)
生徒会長「わ、私も…そのー。男先輩のことは嫌いではありませんし。こうなってしまっては…///ただ…」
生徒会長「家族になんと言えば…それに、男先輩もこれだけの女性を妊娠させたとなると世間的には大バッシングを受けるでしょう。子の幸せを思うと辛い選択になります。生徒会長を続けることもできないでしょう。学園にもいられないかも」
生徒会長「しかし、この隔離空間から出ないことには我々の未来はありません!男先輩。イバラの道となりますが…力を合わせていきましょう、何卒おねがいします」
男「そ、そうだな…!すまねえ。俺、甘く見てた…!」
お嬢(生徒会長さんの覚悟…!申し訳ない気分になりますわね。カレンダーを捲ったせいで)
後輩(今度クッキーつくってあげましょう(適当))
天使「皆さんの覚悟感じ入りました。私も一助となりましょう。(両手を組む)」
メイド「このような事態です。脱出した暁には旦那様奥様に事情を話し、援助の方掛け合ってみますので」
お嬢「そ、そうですね私からも必ずお父様に話はつけさせていただきますわ」
メイド長「若い子がそこまで覚悟を決めちゃ、年長者として水を差すわけにはいかない。男君、よろしく頼むよ」
男「わかりました!みんなを1日も早く出せるように頑張ります、ふひひ!」
メイド長「若いんだし精力は申し分ないだろうし。さて、それじゃあ話変わるけど。時計が止まって外には太陽もなくて一定の明るさ。体内時計が狂って体調崩してもまずいだろ。ストップウォッチを時計変わりにしよう。夜になったらカーテンを締めるとかで光を遮ってさ」
後輩女「1日三回出るっていう食事とかでも時間の誤差調整できそうですね」
地味子「隔離されたのがお昼の13時位でしたから、そのつもりで生活すればいいんですね。お、おねがいします」
メイド「不幸中の幸いなのはこの屋敷が舞台な事ですね。広さも申し分なく一人一部屋使っていただけますし、ほら、あれもありますよあれも」
生徒会長「あ、あれとはなんでしょう?」
メイド「私の趣味で集めてたラブグッズで種付けセックスは捗りますよくくくく」
男「おおお!」
後輩女「なんか安全地帯でモニターとかで見られるならサイコーでした!」
お嬢「全くメイド…///」
メイド長「まあみんな、こんなことになっちゃったけどね、焦ることはない。自分のペースで目標達成を目指そうじゃないの。誰かに許可とかも必要ないからさ」
こうして隔離された9人により元の世界に戻るための壮絶な闘いが幕を開けた!
続きはFANBOXで!
生徒会長「わ、私も…そのー。男先輩のことは嫌いではありませんし。こうなってしまっては…///ただ…」
生徒会長「家族になんと言えば…それに、男先輩もこれだけの女性を妊娠させたとなると世間的には大バッシングを受けるでしょう。子の幸せを思うと辛い選択になります。生徒会長を続けることもできないでしょう。学園にもいられないかも」
生徒会長「しかし、この隔離空間から出ないことには我々の未来はありません!男先輩。イバラの道となりますが…力を合わせていきましょう、何卒おねがいします」
男「そ、そうだな…!すまねえ。俺、甘く見てた…!」
お嬢(生徒会長さんの覚悟…!申し訳ない気分になりますわね。カレンダーを捲ったせいで)
後輩(今度クッキーつくってあげましょう(適当))
天使「皆さんの覚悟感じ入りました。私も一助となりましょう。(両手を組む)」
メイド「このような事態です。脱出した暁には旦那様奥様に事情を話し、援助の方掛け合ってみますので」
お嬢「そ、そうですね私からも必ずお父様に話はつけさせていただきますわ」
メイド長「若い子がそこまで覚悟を決めちゃ、年長者として水を差すわけにはいかない。男君、よろしく頼むよ」
男「わかりました!みんなを1日も早く出せるように頑張ります、ふひひ!」
メイド長「若いんだし精力は申し分ないだろうし。さて、それじゃあ話変わるけど。時計が止まって外には太陽もなくて一定の明るさ。体内時計が狂って体調崩してもまずいだろ。ストップウォッチを時計変わりにしよう。夜になったらカーテンを締めるとかで光を遮ってさ」
後輩女「1日三回出るっていう食事とかでも時間の誤差調整できそうですね」
地味子「隔離されたのがお昼の13時位でしたから、そのつもりで生活すればいいんですね。お、おねがいします」
メイド「不幸中の幸いなのはこの屋敷が舞台な事ですね。広さも申し分なく一人一部屋使っていただけますし、ほら、あれもありますよあれも」
生徒会長「あ、あれとはなんでしょう?」
メイド「私の趣味で集めてたラブグッズで種付けセックスは捗りますよくくくく」
男「おおお!」
後輩女「なんか安全地帯でモニターとかで見られるならサイコーでした!」
お嬢「全くメイド…///」
メイド長「まあみんな、こんなことになっちゃったけどね、焦ることはない。自分のペースで目標達成を目指そうじゃないの。誰かに許可とかも必要ないからさ」
こうして隔離された9人により元の世界に戻るための壮絶な闘いが幕を開けた!
続きはFANBOXで!
356: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/02(日) 23:10:27.51:dOVWsGs0O (1/1)
説明子「創作BLみたいな事やってんじゃねーぞ!」
とりあえず序破急の三回安価で展開を決めよう!その後まだ話が纏まらなそうなら考える感じで! よろしく♥️
序!
1 喫煙所でメイド長と邂逅!大人の女と快感に溺れろ!
2 初夜!炎と氷のツンデレ美少女夜這い!ツンデレと後輩女
3 TS薬!?男君勘弁してくれ!男性がいなくなったら終わりだぁ!
4 自由安価(最低キャラ名 できれば望みのシチュも軽く書いて♥️)
↓2
説明子「創作BLみたいな事やってんじゃねーぞ!」
とりあえず序破急の三回安価で展開を決めよう!その後まだ話が纏まらなそうなら考える感じで! よろしく♥️
序!
1 喫煙所でメイド長と邂逅!大人の女と快感に溺れろ!
2 初夜!炎と氷のツンデレ美少女夜這い!ツンデレと後輩女
3 TS薬!?男君勘弁してくれ!男性がいなくなったら終わりだぁ!
4 自由安価(最低キャラ名 できれば望みのシチュも軽く書いて♥️)
↓2
357:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/02(日) 23:54:24.85:b5Wr2cg5O (1/1)
3
3
358:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/02(日) 23:56:01.70:yAAKVryeO (1/1)
3
3
359: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/03(月) 23:58:58.27:iwH6g8EI0 (1/1)
説明子「出鼻挫かれてんじゃん!」
作戦会議が終わり生活に戻る9人。一人一人に部屋が振り分けられ、男たちは普通に広すぎる自室にドン引きしていた。
お嬢「最後にこの部屋を、ツンデレさんが使ってくださいませ。これで皆さんのお部屋はオーケーですわね」
ツンデレ「こんな良いお部屋使わせてもらって良いの…(ドン引き)」
メイド「はい、着替えの方も充分ありますのでご安心ください」
男「俺ずっとここにすむ!」
後輩女「私も!ていうかお嬢先輩の下着とか私サイズ合わないんですけど。合わないんですけど(悲)」
お嬢「さ、さすがに私のものをお渡しはしませんわよ」
メイド長「私たちメイドのストックを使ってもらえばいい。サイズも複数用意してるし、男君も執事用の下着を使ってね」
地味子「ありがとうございますっ」
天使「生徒会長さん。不安になってしまうのはわかります。人の子の悲しみは私の苦しみです。吐露することも大切ですよ」
生徒会長「ありがとうございます。ですが大丈夫です!同じ境遇の皆様の前向きさに救われました。それに、厳しい両親にお泊まりなんて許してもらったことなかったので、楽しみになってきました」
後輩女(妊娠しなくちゃいけないけどね…w)
男(笑ってるけどお前もだぞ)
後輩女(こいつ直接脳内に!?)
ーーーー
説明子「出鼻挫かれてんじゃん!」
作戦会議が終わり生活に戻る9人。一人一人に部屋が振り分けられ、男たちは普通に広すぎる自室にドン引きしていた。
お嬢「最後にこの部屋を、ツンデレさんが使ってくださいませ。これで皆さんのお部屋はオーケーですわね」
ツンデレ「こんな良いお部屋使わせてもらって良いの…(ドン引き)」
メイド「はい、着替えの方も充分ありますのでご安心ください」
男「俺ずっとここにすむ!」
後輩女「私も!ていうかお嬢先輩の下着とか私サイズ合わないんですけど。合わないんですけど(悲)」
お嬢「さ、さすがに私のものをお渡しはしませんわよ」
メイド長「私たちメイドのストックを使ってもらえばいい。サイズも複数用意してるし、男君も執事用の下着を使ってね」
地味子「ありがとうございますっ」
天使「生徒会長さん。不安になってしまうのはわかります。人の子の悲しみは私の苦しみです。吐露することも大切ですよ」
生徒会長「ありがとうございます。ですが大丈夫です!同じ境遇の皆様の前向きさに救われました。それに、厳しい両親にお泊まりなんて許してもらったことなかったので、楽しみになってきました」
後輩女(妊娠しなくちゃいけないけどね…w)
男(笑ってるけどお前もだぞ)
後輩女(こいつ直接脳内に!?)
ーーーー
360: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/04(火) 00:59:20.82:we66LSAI0 (1/5)
ていうか男君当たり前みたいに男子自分一人で勉強してるな!
男たちはとりあえずリビングで勉強を再開した。
男「しかし勉強ができるのはラッキーだよな」カリカリ
お嬢「うふふそれくらいの恩恵がなくてはねえ」
後輩女「外があんなグルグル渦巻きだと集中しにくいですけど」
ツンデレ「なんか慣れてきたわ」カリカリ
生徒会長「皆さん。どうやらエントランスに食事が出現したらしいです。」
地味子「わ、すごい。どんな感じなんだろう」
男「栄養補給ゼリーみたいな感じだったら嫌だな」
後輩女「見に行って見ましょう!」
ーーーーー
メイド「(吟味中)」
エントランスには先程まではなかった大きめの箱が出現しており、メイドが中身を改めていた。
お嬢「メイド、どうですか」テクテク
メイド「はい、この屋敷で普段使われているものとは比べられませんが、充分な鮮度の食材やシリアルが入っております。一応成分検査もしてみますが」
男「わーいよかったぁ(無邪気)」
後輩女「至れり尽くせりですねぇ。まあさっさとここから出せって感じですけど」
生徒会長「メイドさんたちに頼るのは申し訳ないです。私も家事を手伝わせてください」
男「いい子だ…(他人事)」
地味子「わ、私たちも。先輩、手伝いませんか?」
男「え」
ツンデレ「そうね。当番制で良いんじゃないかしら」
男「と、当然だよなぁ?」
後輩女「部長草ぁ!」
ていうか男君当たり前みたいに男子自分一人で勉強してるな!
男たちはとりあえずリビングで勉強を再開した。
男「しかし勉強ができるのはラッキーだよな」カリカリ
お嬢「うふふそれくらいの恩恵がなくてはねえ」
後輩女「外があんなグルグル渦巻きだと集中しにくいですけど」
ツンデレ「なんか慣れてきたわ」カリカリ
生徒会長「皆さん。どうやらエントランスに食事が出現したらしいです。」
地味子「わ、すごい。どんな感じなんだろう」
男「栄養補給ゼリーみたいな感じだったら嫌だな」
後輩女「見に行って見ましょう!」
ーーーーー
メイド「(吟味中)」
エントランスには先程まではなかった大きめの箱が出現しており、メイドが中身を改めていた。
お嬢「メイド、どうですか」テクテク
メイド「はい、この屋敷で普段使われているものとは比べられませんが、充分な鮮度の食材やシリアルが入っております。一応成分検査もしてみますが」
男「わーいよかったぁ(無邪気)」
後輩女「至れり尽くせりですねぇ。まあさっさとここから出せって感じですけど」
生徒会長「メイドさんたちに頼るのは申し訳ないです。私も家事を手伝わせてください」
男「いい子だ…(他人事)」
地味子「わ、私たちも。先輩、手伝いませんか?」
男「え」
ツンデレ「そうね。当番制で良いんじゃないかしら」
男「と、当然だよなぁ?」
後輩女「部長草ぁ!」
361: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/04(火) 04:31:28.92:we66LSAI0 (2/5)
ーーーーー
メイド長「まあ今日はプロである我々に任せてもらおう。秘奥義激辛麻婆チャーハン」ジャギン
メイド「奥義エビチリ」ジャギン
「「「「いただきます」」」」
男「!!これは……これは…」モグモグ
お嬢「美味しいですわ~♪」パクリコパクリコ
男「!(立ち上がる)シェフをよべえ!!」ガタン
ツンデレ「ほんと美味しい。うるさいわよ男」
後輩女「どうしたんですか部長」モキュ
メイド長「男君どうした」
男「こんなうめえ飯…初めて食べた…!面目ねえ…!(ギン)」
メイド「ふふふ、プーアール茶も皆さんの分用意しました」
ーーーーー
男とツンデレが洗い物担当として台所で並んで作業を進めていた。
男「ふう~」ワシャワシャ
ツンデレ「~♪なんか……し、新婚みたいじゃない…?」ワシャワシャ
男「そうだな!ふひひ」
ツンデレ「~♪…///」ワシャワシャ
男「うっ…!?」ドクン
ーーーーー
メイド長「まあ今日はプロである我々に任せてもらおう。秘奥義激辛麻婆チャーハン」ジャギン
メイド「奥義エビチリ」ジャギン
「「「「いただきます」」」」
男「!!これは……これは…」モグモグ
お嬢「美味しいですわ~♪」パクリコパクリコ
男「!(立ち上がる)シェフをよべえ!!」ガタン
ツンデレ「ほんと美味しい。うるさいわよ男」
後輩女「どうしたんですか部長」モキュ
メイド長「男君どうした」
男「こんなうめえ飯…初めて食べた…!面目ねえ…!(ギン)」
メイド「ふふふ、プーアール茶も皆さんの分用意しました」
ーーーーー
男とツンデレが洗い物担当として台所で並んで作業を進めていた。
男「ふう~」ワシャワシャ
ツンデレ「~♪なんか……し、新婚みたいじゃない…?」ワシャワシャ
男「そうだな!ふひひ」
ツンデレ「~♪…///」ワシャワシャ
男「うっ…!?」ドクン
362: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/04(火) 05:24:04.96:we66LSAI0 (3/5)
男は自分の身体の異変に気が付いた。持っていた皿をなんとかシンクに置くと、自分の身体を抱き締めた。
男「身体がなんか熱い…?」
ツンデレ「え、どうしたのよ?」
男「う、うお、おおお…~…!」メキメキ
ツンデレ「大丈夫?ちょっと…(駆け寄る)」
現状の最重要人物である男の異変に、近くにいた後輩女と生徒会長も駆け寄る。
後輩女「部長、気分悪いんですか」
生徒会長「う、いまは病院にも連絡できませんし…!と、とりあえず横に」
男「いや、これは…どこかで覚えがあるような…う、おおお…~…!」メキメキ
男には身体の異変に覚えがあった。それはかつて何回かTSした時と同じだった。
男→部長「はあ……はあ…はあ…こ、これは…!?」ググ
男がTSした部長(人名)は目鼻だちはかつてと同じく、そのままに骨格は細く、睫毛はバシバシに、唇はつやつやとなる。ツーブロックで整えられていた髪の毛もセミロングまで伸びていた。
部長「やっぱりだ!無いもの!俺のエクスカリバーが!おっぱいがあるもの!?なんでぇ?」
ツンデレ「だ、だ、だ、誰よあんた!?」
生徒会長「お、男先輩が女性に…!?」
後輩女「うへーーwマジなんで…?ていうか、笑い事じゃないって!屋敷からチンポが消えたんですけど!」
ーーーーー
初日の午後7時頃。二度目の緊急作戦会議が開かれた。種付けをする前に男の肉棒が消滅してTSしてしまったからである。これは目標達成が不可能になった大問題だった。
部長「…(絶望白目)」
お嬢「部、部長さんしっかりしてくださいまし」
ツンデレ(部長をジト目)
メイド「凄まじい事です。正直普段なら最高な非日常イベントですよ。ですが、今この時はかなり私も嫌な汗かいちゃってます(両手が震えている)」
メイド長「今日は大変なイベントが良く起こるじゃないか。困ったな。部長ちゃん、原因に覚えはあるか」
部長「いやほんと無いです。死ぬほど無いです。皆と同じものを食べましたし」
男は自分の身体の異変に気が付いた。持っていた皿をなんとかシンクに置くと、自分の身体を抱き締めた。
男「身体がなんか熱い…?」
ツンデレ「え、どうしたのよ?」
男「う、うお、おおお…~…!」メキメキ
ツンデレ「大丈夫?ちょっと…(駆け寄る)」
現状の最重要人物である男の異変に、近くにいた後輩女と生徒会長も駆け寄る。
後輩女「部長、気分悪いんですか」
生徒会長「う、いまは病院にも連絡できませんし…!と、とりあえず横に」
男「いや、これは…どこかで覚えがあるような…う、おおお…~…!」メキメキ
男には身体の異変に覚えがあった。それはかつて何回かTSした時と同じだった。
男→部長「はあ……はあ…はあ…こ、これは…!?」ググ
男がTSした部長(人名)は目鼻だちはかつてと同じく、そのままに骨格は細く、睫毛はバシバシに、唇はつやつやとなる。ツーブロックで整えられていた髪の毛もセミロングまで伸びていた。
部長「やっぱりだ!無いもの!俺のエクスカリバーが!おっぱいがあるもの!?なんでぇ?」
ツンデレ「だ、だ、だ、誰よあんた!?」
生徒会長「お、男先輩が女性に…!?」
後輩女「うへーーwマジなんで…?ていうか、笑い事じゃないって!屋敷からチンポが消えたんですけど!」
ーーーーー
初日の午後7時頃。二度目の緊急作戦会議が開かれた。種付けをする前に男の肉棒が消滅してTSしてしまったからである。これは目標達成が不可能になった大問題だった。
部長「…(絶望白目)」
お嬢「部、部長さんしっかりしてくださいまし」
ツンデレ(部長をジト目)
メイド「凄まじい事です。正直普段なら最高な非日常イベントですよ。ですが、今この時はかなり私も嫌な汗かいちゃってます(両手が震えている)」
メイド長「今日は大変なイベントが良く起こるじゃないか。困ったな。部長ちゃん、原因に覚えはあるか」
部長「いやほんと無いです。死ぬほど無いです。皆と同じものを食べましたし」
363: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/04(火) 06:27:59.20:we66LSAI0 (4/5)
後輩女「(部長の膝枕に頭をのせている)理由はわからない、いつまでTSしてるかもわからない。困りましたね」ゴロゴロ
地味子「せ、先輩がずっとこのままだと、私達一生出られませんよ」
天使「いえ、この空間ではどうやら時間が止まっているらしいので一生というより無限かもしれません」
部長「(絶望白目しながら後輩女の頭を撫でる)」
チンポが消失しメンタルが不安定になり、永遠に帰ることができないと考えると部長は責任を感じまくって気を失いそうになっていた。
お嬢「しかし、原因があるとすればやはり食事なのでは。メイド、先程の夕食、在庫だけではなく出現したものも使ったのでしょう?」
メイド「はい、飲み物の茶葉は出現したものを使用しました」
部長「それか!うおおおおーっ(ダッシュ)」
後輩女「(床に放り出される)んぎゃっ。乱暴な枕だぁ」
ーーーー
部長は茶葉の入った袋の成分表を見る。
部長「…」
後輩女「どうですか部長」
部長「……あ…男性限定TSエキスとか書いてあるぞ!ふざけやがってぇ~!(ベジータ)」
メイド長「なんてこった。これからは成分表もしっかり見て使わないとだめだな。部長ちゃんすまない、私達の責任もある」
部長「いやそんな。理由はわかりましたけど問題は戻る方法ですよね」ジーーー
普段の部長ならばTS状態にドスケベの波動を感じていたが、帰還をかけた現在の状況では元に戻る方法を探すことに精一杯だった。そしてそれに報いるように注意書にそれは記載されていた。
部長「あ!」
後輩女「えーと『度重なるアクメで身体に刺激を与えれば効果が切れる』ですって」
「「「な なんだってーー!!?」」」
後輩女「(部長の膝枕に頭をのせている)理由はわからない、いつまでTSしてるかもわからない。困りましたね」ゴロゴロ
地味子「せ、先輩がずっとこのままだと、私達一生出られませんよ」
天使「いえ、この空間ではどうやら時間が止まっているらしいので一生というより無限かもしれません」
部長「(絶望白目しながら後輩女の頭を撫でる)」
チンポが消失しメンタルが不安定になり、永遠に帰ることができないと考えると部長は責任を感じまくって気を失いそうになっていた。
お嬢「しかし、原因があるとすればやはり食事なのでは。メイド、先程の夕食、在庫だけではなく出現したものも使ったのでしょう?」
メイド「はい、飲み物の茶葉は出現したものを使用しました」
部長「それか!うおおおおーっ(ダッシュ)」
後輩女「(床に放り出される)んぎゃっ。乱暴な枕だぁ」
ーーーー
部長は茶葉の入った袋の成分表を見る。
部長「…」
後輩女「どうですか部長」
部長「……あ…男性限定TSエキスとか書いてあるぞ!ふざけやがってぇ~!(ベジータ)」
メイド長「なんてこった。これからは成分表もしっかり見て使わないとだめだな。部長ちゃんすまない、私達の責任もある」
部長「いやそんな。理由はわかりましたけど問題は戻る方法ですよね」ジーーー
普段の部長ならばTS状態にドスケベの波動を感じていたが、帰還をかけた現在の状況では元に戻る方法を探すことに精一杯だった。そしてそれに報いるように注意書にそれは記載されていた。
部長「あ!」
後輩女「えーと『度重なるアクメで身体に刺激を与えれば効果が切れる』ですって」
「「「な なんだってーー!!?」」」
364: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/04(火) 06:43:29.94:we66LSAI0 (5/5)
説明子「種付けセックスをする前に部長を元に戻すための百合セックスが必要になるとは!相手を安価で決めるぜ」
部長攻め
1 地味子
2 生徒会長
対等
3 お嬢
4 ツンデレ
部長受け
5 後輩女
6 メイド長
7 メンバー全員で部長アクメ天国
8 自由安価!(メンバー複数人やシチュ等 ムリぽならごめんね♥️再安価)
↓2
説明子「種付けセックスをする前に部長を元に戻すための百合セックスが必要になるとは!相手を安価で決めるぜ」
部長攻め
1 地味子
2 生徒会長
対等
3 お嬢
4 ツンデレ
部長受け
5 後輩女
6 メイド長
7 メンバー全員で部長アクメ天国
8 自由安価!(メンバー複数人やシチュ等 ムリぽならごめんね♥️再安価)
↓2
365:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/04(火) 07:16:17.19:OWOwWVRpO (1/1)
7
7
366:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/04(火) 07:16:46.95:puW3Sna6O (1/1)
7
7
367: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/10(月) 12:23:25.08:NnV8GvW5O (1/1)
後輩女『失踪ですか?あーん?』
部長『俺身体が雌のまま失踪されたらこまるんだが』
説明子『一ヶ月以内は失踪にはならないって言ってたぞ』
部長『一ヶ月もTSしてたらメンタルもメチャクチャ女子になりそう』
後輩女『(それはそれで可愛いからいいと思う)』
ーーーー
部長「な、なに!俺がチンポを取り戻すには度重なるアクメで身体に刺激を与える必要があるだってーーー!?」
後輩女「うわ、連載物の漫画みたいな微妙に前回の引きと繋がってない感!」
お嬢「何を言っておりますの?」
メイド「ふ、しかし良かった。戻す方法が存在するとは。それに安心してください部長さん」
部長「どういうことですか」
メイド「私は自分の身体、そして後輩メイド達を実験台に女の快感というものを調べ尽くしました。私に身を任せていただければすぐに終わります」ワキワキ
部長「ふええ!後輩女ちゃん助けてようっ(後輩女の背後に隠れる)」
お嬢(仕事をしてくださればメイド間のことに口出しは無用ということになっておりますが爛れた関係の一部分を覗いてしまいましたわ…)
後輩女「部長、覚悟を決めてください。でも、私も協力してあげますからいひひひ」
メイド「この際です。結束を深めるためにも皆さん裸の付き合いをしようではありませんか(趣味五割)」
部長「うぐう…」
しかしこの状況を打破するには部長がアクメを決めまくる以外にはない。部長が恐る恐る身体を差し出そうとしたその時。
待ったをかけたのは部長のTSを初めて見たツンデレだった。
ツンデレ「わ、私は……私は」
生徒会長「?…つ、ツンデレ先輩いかが」
ツンデレ「お、男の子の部長が好きだったんだからぁーーーーーーー!!っ」ダッ
後輩女「ああ!ツンデレ先輩が自室に、てーへんや!てーへんやで!」
部長「!!!す、好きって!ツンデレが俺のこと好きって!(後輩女の肩を叩く)」
後輩女「いやそれは知ってたでしょ」
部長「面と向かってしっかり言われた衝撃があるんだわ。ふひひひ…マジィ?」
お嬢「~…」
お嬢「…」
地味子「あわあ///でも、ツンデレ先輩、閉じ籠っちゃいました。この空間からの脱出のためには皆が仲良くしないとなのに」
メイド長「すみませんねうちのバカが、早計なことを」
後輩女『失踪ですか?あーん?』
部長『俺身体が雌のまま失踪されたらこまるんだが』
説明子『一ヶ月以内は失踪にはならないって言ってたぞ』
部長『一ヶ月もTSしてたらメンタルもメチャクチャ女子になりそう』
後輩女『(それはそれで可愛いからいいと思う)』
ーーーー
部長「な、なに!俺がチンポを取り戻すには度重なるアクメで身体に刺激を与える必要があるだってーーー!?」
後輩女「うわ、連載物の漫画みたいな微妙に前回の引きと繋がってない感!」
お嬢「何を言っておりますの?」
メイド「ふ、しかし良かった。戻す方法が存在するとは。それに安心してください部長さん」
部長「どういうことですか」
メイド「私は自分の身体、そして後輩メイド達を実験台に女の快感というものを調べ尽くしました。私に身を任せていただければすぐに終わります」ワキワキ
部長「ふええ!後輩女ちゃん助けてようっ(後輩女の背後に隠れる)」
お嬢(仕事をしてくださればメイド間のことに口出しは無用ということになっておりますが爛れた関係の一部分を覗いてしまいましたわ…)
後輩女「部長、覚悟を決めてください。でも、私も協力してあげますからいひひひ」
メイド「この際です。結束を深めるためにも皆さん裸の付き合いをしようではありませんか(趣味五割)」
部長「うぐう…」
しかしこの状況を打破するには部長がアクメを決めまくる以外にはない。部長が恐る恐る身体を差し出そうとしたその時。
待ったをかけたのは部長のTSを初めて見たツンデレだった。
ツンデレ「わ、私は……私は」
生徒会長「?…つ、ツンデレ先輩いかが」
ツンデレ「お、男の子の部長が好きだったんだからぁーーーーーーー!!っ」ダッ
後輩女「ああ!ツンデレ先輩が自室に、てーへんや!てーへんやで!」
部長「!!!す、好きって!ツンデレが俺のこと好きって!(後輩女の肩を叩く)」
後輩女「いやそれは知ってたでしょ」
部長「面と向かってしっかり言われた衝撃があるんだわ。ふひひひ…マジィ?」
お嬢「~…」
お嬢「…」
地味子「あわあ///でも、ツンデレ先輩、閉じ籠っちゃいました。この空間からの脱出のためには皆が仲良くしないとなのに」
メイド長「すみませんねうちのバカが、早計なことを」
368: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/12(水) 15:54:54.60:Bd9wKa/XO (1/1)
地味子「部長先輩ツンデレさんとお話してあげてくださいっ」
生徒会長「そうですね!部長先輩が最も心を開かせられるはず」
メイド「私としたことが。部長さんすみません。その間に色々準備をしておきますので」
部長「仕方ねえ。頑張ります(髪の毛を後ろに流す)」パサ
部長はツンデレの自室に向かい。その他のメンバーはメイドについていく。
メイド長「あれ、お嬢様は?…あっ(察し)」
部長がノックしツンデレの部屋に入ると、お嬢と後輩女はこっそり扉の隙間からそれを覗いていた。
部長は自室でシャドーボクシングをしているツンデレに面食らったが、とりあえず近づいた。
ツンデレ「…!…!………!」ブンブンブン
部長「ツンデレ、お前の気持ち間接的ながら教えてもらった!」
後輩女「…」ジー
お嬢「…」ジー
ツンデレ「…!……///…!」ブンブン
部長「こんな姿で悪いけど、妊娠してもらってここを脱出したら必ず責任はとる!」
ツンデレ「(昇龍拳)」ブワアア
部長「これはこんなことになって仕方なくじゃない、俺もお前のことが話してて楽しいし気が合うし好きなんだ!」
ツンデレ「はあうう~///(部長に抱きつく)」
部長の告白はここまで大規模な改変された世界では1日たてばなかったことになり、この空間から出るための打算が含まれていることは間違いなかった。しかしそれはそれとして、部長は後日リセットされない状態でツンデレの気持ちに回答しようと心に決めたのだった。
部長(受けるかどうかは後で一人でじっくり悩ませてもらうぜぇ(扉を見る))チラ
後輩女「……」
お嬢「…」
お嬢は隣の後輩女がいままで見せたことのないニヒルな笑みを浮かべていることに気付いた。
その後、部長はツンデレと手を繋いでメイドたちに合流した。
地味子「部長先輩ツンデレさんとお話してあげてくださいっ」
生徒会長「そうですね!部長先輩が最も心を開かせられるはず」
メイド「私としたことが。部長さんすみません。その間に色々準備をしておきますので」
部長「仕方ねえ。頑張ります(髪の毛を後ろに流す)」パサ
部長はツンデレの自室に向かい。その他のメンバーはメイドについていく。
メイド長「あれ、お嬢様は?…あっ(察し)」
部長がノックしツンデレの部屋に入ると、お嬢と後輩女はこっそり扉の隙間からそれを覗いていた。
部長は自室でシャドーボクシングをしているツンデレに面食らったが、とりあえず近づいた。
ツンデレ「…!…!………!」ブンブンブン
部長「ツンデレ、お前の気持ち間接的ながら教えてもらった!」
後輩女「…」ジー
お嬢「…」ジー
ツンデレ「…!……///…!」ブンブン
部長「こんな姿で悪いけど、妊娠してもらってここを脱出したら必ず責任はとる!」
ツンデレ「(昇龍拳)」ブワアア
部長「これはこんなことになって仕方なくじゃない、俺もお前のことが話してて楽しいし気が合うし好きなんだ!」
ツンデレ「はあうう~///(部長に抱きつく)」
部長の告白はここまで大規模な改変された世界では1日たてばなかったことになり、この空間から出るための打算が含まれていることは間違いなかった。しかしそれはそれとして、部長は後日リセットされない状態でツンデレの気持ちに回答しようと心に決めたのだった。
部長(受けるかどうかは後で一人でじっくり悩ませてもらうぜぇ(扉を見る))チラ
後輩女「……」
お嬢「…」
お嬢は隣の後輩女がいままで見せたことのないニヒルな笑みを浮かべていることに気付いた。
その後、部長はツンデレと手を繋いでメイドたちに合流した。
369: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/13(木) 00:10:47.97:vQL9BgQf0 (1/1)
ーーーー
部長たちは屋敷の巨大な浴室で仲良く入浴をすることになった。完璧に女子な見た目の部長に、他の女性陣も気にしていない様子だった。そうでなくても改変されているメンバーは部長の子供を生んでその後も過ごしていくつもりなので、夫相手におそらくそこまで隠したりはしなかっただろう。
「「「「ふいーーーーーーー(入浴)」」」」チャププン
部長「やべえ……女子ってこうなんだな」
後輩女「なにがですか」
部長「おっぱいが湯船に浮く…w」チャポ
後輩女「ぐぎぎぎぎい!!」
ツンデレ「ぎぎいいいい!!」
お嬢「お、落ち着いてくださいませ。あるあるじゃないですか」チャプン
メイド「ある…」
メイド長「ある…?」
説明子ちゃん調べおっぱいの大きさランキング!
地味子<後輩女<ツンデレ<生徒会長<メイド<メイド長<<天使<<部長<お嬢
部長「しかしこの空間が許されてるのにチンポが無いのが口惜しいよなふひひひw」
生徒会長「しかし私たちは夫婦となる関係性。元に戻ったら、また入りましょう」
メイド「生徒会長さん、大胆なこと言いますね、ふふふふ」
メイド長「しかしたしかにそう。裸の付き合いはして良かったかもな」チャプ
天使「しかし大した奇跡です。部長さん、本当に女性でございますね」
後輩女「いや!よく見てみないと確信できませんよ。部長本当はチンポあるんじゃないですか」
部長「あったらさっき騒いでないんだよなぁ」チャプ
ーーーー
部長は後輩女につれられ湯船から上がると床に尻餅をついてもらい、確かに丘となっている股間を確認させられた。
部長「てめえ~脱いでるときわかってたろ//」クパ
後輩女「わあ~…皆さん確かにおチンポなくなってます…w」
ーーーー
部長たちは屋敷の巨大な浴室で仲良く入浴をすることになった。完璧に女子な見た目の部長に、他の女性陣も気にしていない様子だった。そうでなくても改変されているメンバーは部長の子供を生んでその後も過ごしていくつもりなので、夫相手におそらくそこまで隠したりはしなかっただろう。
「「「「ふいーーーーーーー(入浴)」」」」チャププン
部長「やべえ……女子ってこうなんだな」
後輩女「なにがですか」
部長「おっぱいが湯船に浮く…w」チャポ
後輩女「ぐぎぎぎぎい!!」
ツンデレ「ぎぎいいいい!!」
お嬢「お、落ち着いてくださいませ。あるあるじゃないですか」チャプン
メイド「ある…」
メイド長「ある…?」
説明子ちゃん調べおっぱいの大きさランキング!
地味子<後輩女<ツンデレ<生徒会長<メイド<メイド長<<天使<<部長<お嬢
部長「しかしこの空間が許されてるのにチンポが無いのが口惜しいよなふひひひw」
生徒会長「しかし私たちは夫婦となる関係性。元に戻ったら、また入りましょう」
メイド「生徒会長さん、大胆なこと言いますね、ふふふふ」
メイド長「しかしたしかにそう。裸の付き合いはして良かったかもな」チャプ
天使「しかし大した奇跡です。部長さん、本当に女性でございますね」
後輩女「いや!よく見てみないと確信できませんよ。部長本当はチンポあるんじゃないですか」
部長「あったらさっき騒いでないんだよなぁ」チャプ
ーーーー
部長は後輩女につれられ湯船から上がると床に尻餅をついてもらい、確かに丘となっている股間を確認させられた。
部長「てめえ~脱いでるときわかってたろ//」クパ
後輩女「わあ~…皆さん確かにおチンポなくなってます…w」
370:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/13(木) 00:14:33.98:yVl810P9O (1/1)
女体化した男が他の女性キャラを差し置いてドスケベボディになる展開ほんと良き
地味に天使さんのセラフィックバストも超えてるし(お嬢もだけど)
女体化した男が他の女性キャラを差し置いてドスケベボディになる展開ほんと良き
地味に天使さんのセラフィックバストも超えてるし(お嬢もだけど)
371: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/13(木) 14:27:56.86:4pnFDbLaO (1/1)
ツンデレ「なんか…毛も切り揃えられててキレイね」
メイド長「形も健康的でいいじゃないの」
メイド「ドスケベなおまんこしてます。自信をもってください」
お嬢「な、なんでこんな鑑賞会しておりますの///」
湯船に浸かりながら好き勝手感想を述べるメンバー。しかし、先程までの細身ながらも男性的な骨格な男とは違う全体的に丸みを帯びた部長の身体は興味をひいてしまうので仕方のないことだった。
部長「相変わらずこの姿は自分の身体じゃないみたいだわ。そりゃそうだって話だけど」
地味子「わ、私も部長先輩のこと男先輩だと忘れそうになります///」
後輩女「いひひひw地味子ちゃん、部長のこれからのアヘ声きいたらもっと忘れそうになるよw覚悟はいいですか部長~w」
部長「……」
後輩女「お風呂に上がる前に、アクメ決めさせてあげますからね」
部長「……」モジ
尻餅をついている部長の背後から話しかける後輩女。しかし部長の反応の薄さに違和感を感じた。
後輩女「あれ、部長?」
部長「いいよやれよ。だって避けられない運命だからな………や、優しくたのむ…///」
後輩女「」
部長の意外なしゅんとした従順な対応に萌えポイントを貫かれた後輩女は、フラフラと浴槽に戻り始める。
後輩女「勿体なすぎるけどちょ…///ちょっと……交代お願いします…………この部長…スケベ可愛いすぎる…心落ち着かせるので、いひひひ、いひ」フラフラ
お嬢(確かにこんな受け入れ態勢の部長さん珍しいですわ。責任感じてる部分もありそうですけどメンタルにもTSが影響してそうですわ!かわいいですわよ!)
ツンデレ「男の面影ある部長のああいう表情、い、いいわね///」
後輩女のフラフラとしたタッチを受けたのはすぐ近くにいたメイド長だった。
メイド長「え?私か。了解頑張らせてもらうよ」
メイド「メイド長が…部長さん、やべえ…き、き気をつけてくださいw…」
ツンデレ「なんか…毛も切り揃えられててキレイね」
メイド長「形も健康的でいいじゃないの」
メイド「ドスケベなおまんこしてます。自信をもってください」
お嬢「な、なんでこんな鑑賞会しておりますの///」
湯船に浸かりながら好き勝手感想を述べるメンバー。しかし、先程までの細身ながらも男性的な骨格な男とは違う全体的に丸みを帯びた部長の身体は興味をひいてしまうので仕方のないことだった。
部長「相変わらずこの姿は自分の身体じゃないみたいだわ。そりゃそうだって話だけど」
地味子「わ、私も部長先輩のこと男先輩だと忘れそうになります///」
後輩女「いひひひw地味子ちゃん、部長のこれからのアヘ声きいたらもっと忘れそうになるよw覚悟はいいですか部長~w」
部長「……」
後輩女「お風呂に上がる前に、アクメ決めさせてあげますからね」
部長「……」モジ
尻餅をついている部長の背後から話しかける後輩女。しかし部長の反応の薄さに違和感を感じた。
後輩女「あれ、部長?」
部長「いいよやれよ。だって避けられない運命だからな………や、優しくたのむ…///」
後輩女「」
部長の意外なしゅんとした従順な対応に萌えポイントを貫かれた後輩女は、フラフラと浴槽に戻り始める。
後輩女「勿体なすぎるけどちょ…///ちょっと……交代お願いします…………この部長…スケベ可愛いすぎる…心落ち着かせるので、いひひひ、いひ」フラフラ
お嬢(確かにこんな受け入れ態勢の部長さん珍しいですわ。責任感じてる部分もありそうですけどメンタルにもTSが影響してそうですわ!かわいいですわよ!)
ツンデレ「男の面影ある部長のああいう表情、い、いいわね///」
後輩女のフラフラとしたタッチを受けたのはすぐ近くにいたメイド長だった。
メイド長「え?私か。了解頑張らせてもらうよ」
メイド「メイド長が…部長さん、やべえ…き、き気をつけてくださいw…」
372: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/14(金) 00:38:42.04:Rpr/iU06O (1/1)
部長「え、どういうことですか」
メイド「メイド長は多くのメイドや執事たちを性技で従順にさせてきた過去があるのです。メイドたちの中にはメイド長を御姉様と呼ぶ者も多く存在しております」
後輩女(バイなんだぁ)
メイド長「無理矢理やったりしないさ!部長ちゃんは女の子なりたてなんだから、勿論優しくするよ」
メイド長は部長に身を寄せると、お互いの体温を感じて部長をリラックスさせた。そして細い指でゆっくりとクリトリスを転がし始める。
部長「ふあ……ううう…ん///」ピクン
メイド長「控えめなクリトリスも可愛いじゃない。カリカリどうだい」カリカリカリ
部長「んっ♥️んんっ!…あっ///はあ、はあ///」
メイド長「始めてで直接触られてこんなに感じられるなんて才能があるよくくく」
部長(初めてではないですけど。イヤでも初めてのTSの時も直接触られてメチャクチャ感じてたな…///)
そんなことを考えていると部長はあっという間にクリトリスで絶頂を迎えた。
部長「んんぁううっ///っ~♥️」ビクンビクン
メイド長「ちょっっ……と」
メイド長「抑えられなくなってきたな…♪指入れるよ、力抜いてな」
にゅる。と部長はメイド長の指が自分の中に入ってくるのを感じる。これはTSしなければあり得ない感覚だった。
部長「ふあ……んっ…///あ…あっ」ヒクヒク
メイド長「指を締め付けてくる。大丈夫、お姉さんが初心なおまんこ可愛がってやる」クリュクリュ
部長「ふっ♥️んっ!あっあっ、んっ///そ、そこっ」
メイド「Gスポコチョコチョされて部長さん悶えていますよ」
ツンデレ「うっ…わー…///」
後輩女「反応がもう雌なんですよ!かー!」
部長「そ、そこっ///んん゛っ!はあ!あ♥️っ」
メイド長「んーーー…………(切なそうな部長の顔を見つめ)………ごめん、チューさせてな」
お嬢「ま、待つのですメイド長」パシャ
生徒会長(うわ!目の前にお嬢先輩の胸が、すごい揺れました)
お嬢「だ、旦那様ですもの。私がチューいたしますわ///」
ツンデレ「う、う!(出遅れた)」
メイド長「ふ、お嬢様どうぞ。お嬢様の熱い気持ち感じ入りました」
部長「え、どういうことですか」
メイド「メイド長は多くのメイドや執事たちを性技で従順にさせてきた過去があるのです。メイドたちの中にはメイド長を御姉様と呼ぶ者も多く存在しております」
後輩女(バイなんだぁ)
メイド長「無理矢理やったりしないさ!部長ちゃんは女の子なりたてなんだから、勿論優しくするよ」
メイド長は部長に身を寄せると、お互いの体温を感じて部長をリラックスさせた。そして細い指でゆっくりとクリトリスを転がし始める。
部長「ふあ……ううう…ん///」ピクン
メイド長「控えめなクリトリスも可愛いじゃない。カリカリどうだい」カリカリカリ
部長「んっ♥️んんっ!…あっ///はあ、はあ///」
メイド長「始めてで直接触られてこんなに感じられるなんて才能があるよくくく」
部長(初めてではないですけど。イヤでも初めてのTSの時も直接触られてメチャクチャ感じてたな…///)
そんなことを考えていると部長はあっという間にクリトリスで絶頂を迎えた。
部長「んんぁううっ///っ~♥️」ビクンビクン
メイド長「ちょっっ……と」
メイド長「抑えられなくなってきたな…♪指入れるよ、力抜いてな」
にゅる。と部長はメイド長の指が自分の中に入ってくるのを感じる。これはTSしなければあり得ない感覚だった。
部長「ふあ……んっ…///あ…あっ」ヒクヒク
メイド長「指を締め付けてくる。大丈夫、お姉さんが初心なおまんこ可愛がってやる」クリュクリュ
部長「ふっ♥️んっ!あっあっ、んっ///そ、そこっ」
メイド「Gスポコチョコチョされて部長さん悶えていますよ」
ツンデレ「うっ…わー…///」
後輩女「反応がもう雌なんですよ!かー!」
部長「そ、そこっ///んん゛っ!はあ!あ♥️っ」
メイド長「んーーー…………(切なそうな部長の顔を見つめ)………ごめん、チューさせてな」
お嬢「ま、待つのですメイド長」パシャ
生徒会長(うわ!目の前にお嬢先輩の胸が、すごい揺れました)
お嬢「だ、旦那様ですもの。私がチューいたしますわ///」
ツンデレ「う、う!(出遅れた)」
メイド長「ふ、お嬢様どうぞ。お嬢様の熱い気持ち感じ入りました」
373: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/16(日) 00:29:50.75:sJZF4bnFO (1/1)
ーーー
お嬢「んむ……♥️はむ…///ちゅ………っんん」
部長「ぅあ///んみ…れろ…♥️」
後輩女「え、なにこの百合すぎる空間は…エチすぎ(ドン引き)」
メイド「は~~~お嬢様…えっちだ…w」
地味子「せ、せんぱいだちがぁ///」
部長(お嬢さんがリードしてくる!やべえ!俺の口の中でお嬢さんの舌が跳ねている~!?)
お嬢「んん、はん…ちゅ……♥️れ……んん…はあ」
部長「んん…~///」
メイド長「お嬢様の情熱的なキスでますます蜜が溢れているよ」クリュクリュ
部長「んっんん゛っ//あんっ~~っ//」ビクンビクン
お嬢「はあ…んん…部長さん……///…っちゅる…好きぃ…♥️」
部長「~~~っ!///っ~♥️…!?…」ビクン
お嬢のソプラノボイスとメイド長の少し低いボイスに脳を揺さぶられ容易くアクメを迎える部長。
部長「はあ、はあ、はあ…んあ…///」ヘタリ
お嬢「…///(自分の唇を指でなぞりながら部長を見つめている)」ボーー
お嬢「も、もう一度…///」
生徒会長「お、お嬢先輩。流石にのぼせてしまいます///」
メイド「ふふふでは、皆様の髪を流させていただきますね」
ーーー
ーーー
お嬢「んむ……♥️はむ…///ちゅ………っんん」
部長「ぅあ///んみ…れろ…♥️」
後輩女「え、なにこの百合すぎる空間は…エチすぎ(ドン引き)」
メイド「は~~~お嬢様…えっちだ…w」
地味子「せ、せんぱいだちがぁ///」
部長(お嬢さんがリードしてくる!やべえ!俺の口の中でお嬢さんの舌が跳ねている~!?)
お嬢「んん、はん…ちゅ……♥️れ……んん…はあ」
部長「んん…~///」
メイド長「お嬢様の情熱的なキスでますます蜜が溢れているよ」クリュクリュ
部長「んっんん゛っ//あんっ~~っ//」ビクンビクン
お嬢「はあ…んん…部長さん……///…っちゅる…好きぃ…♥️」
部長「~~~っ!///っ~♥️…!?…」ビクン
お嬢のソプラノボイスとメイド長の少し低いボイスに脳を揺さぶられ容易くアクメを迎える部長。
部長「はあ、はあ、はあ…んあ…///」ヘタリ
お嬢「…///(自分の唇を指でなぞりながら部長を見つめている)」ボーー
お嬢「も、もう一度…///」
生徒会長「お、お嬢先輩。流石にのぼせてしまいます///」
メイド「ふふふでは、皆様の髪を流させていただきますね」
ーーー
374: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/16(日) 08:39:54.93:AlFTXtlA0 (1/1)
その後、部長たちは屋敷でもっとも大きいキングサイズのベッドがある部屋に入った。スキンケアやヘアケアの時間があったとはいえお風呂後の火照った顔はこれからの淫らな予感にますます赤くなっていた。
部長「しかもなにこれ…///」
部長は猫耳と猫の手グローブ。そして胸元が猫の形に空いているランジェリーを着用していた。
メイド「可愛いですねえ~。コンセプトはみんなの愛玩動物部長ちゃん♥️です」
後輩女「あのーもってかえっていいですか!」
ツンデレ「だめようちの子よ!」
地味子「か、かわいい~…」
天使「ふふふふ、撫でてあげたくなってしまいますね」
メイド長「まったくこいつは、まあでも。確かに可愛いわ」
お嬢「イケメン系女子の部長さんがにゃんこちゃんだなんて美味しいとこどりですわ…犯罪ですわ///」
後輩女「つまりこれから我々の欲望のままにアヘらされてしまう部長にピッタリの姿ってことですね!いひひひ、ほら部長、にゃん♥️って、可愛くポーズ決めてみてください」
部長「なにぃ~?」
部長「~~~……にゃんっ♥️(猫ポーズ)」
後輩女「かわい…」フラ
「「「おおお~(謎の拍手)」」」
部長(後輩女には特に通用するっぽいな!こいつ調子に乗らせると怖いし、封じておくか!)
部長は後輩女の顎に手を添え、ハスキーボイスで怪しく囁いた。
後輩女「ふぁ」
部長「後輩女、キスしながらお前のおまんこ指でイカせてやるから、静かにしててくれな」
後輩女「…」
後輩女「えい(部長の股間を軽く膝で下から蹴る)」コツン
部長「んいっ!//?」ガクン
後輩女「(小声で)悪いですけど部長、流石にお風呂場でメンタルは回復してますよ。イケボで囁かれたくらいで堕ちるような軽い女に思わないでくださいね~いひひ。むしろ、私がキスしながらビギナーおまんこメチャクチャにしてあげますよ、子・猫ちゃん~♪」
後輩女のうねるような巧みな指先がランジェリーに潜り込み、部長の陰裂を撫でる。さらに舌を口にねじ込まれ、完全に部長はされるがままとなった。
部長「んんん!んっ♥️~!?んん゛!」ビクンッ!
その後、部長たちは屋敷でもっとも大きいキングサイズのベッドがある部屋に入った。スキンケアやヘアケアの時間があったとはいえお風呂後の火照った顔はこれからの淫らな予感にますます赤くなっていた。
部長「しかもなにこれ…///」
部長は猫耳と猫の手グローブ。そして胸元が猫の形に空いているランジェリーを着用していた。
メイド「可愛いですねえ~。コンセプトはみんなの愛玩動物部長ちゃん♥️です」
後輩女「あのーもってかえっていいですか!」
ツンデレ「だめようちの子よ!」
地味子「か、かわいい~…」
天使「ふふふふ、撫でてあげたくなってしまいますね」
メイド長「まったくこいつは、まあでも。確かに可愛いわ」
お嬢「イケメン系女子の部長さんがにゃんこちゃんだなんて美味しいとこどりですわ…犯罪ですわ///」
後輩女「つまりこれから我々の欲望のままにアヘらされてしまう部長にピッタリの姿ってことですね!いひひひ、ほら部長、にゃん♥️って、可愛くポーズ決めてみてください」
部長「なにぃ~?」
部長「~~~……にゃんっ♥️(猫ポーズ)」
後輩女「かわい…」フラ
「「「おおお~(謎の拍手)」」」
部長(後輩女には特に通用するっぽいな!こいつ調子に乗らせると怖いし、封じておくか!)
部長は後輩女の顎に手を添え、ハスキーボイスで怪しく囁いた。
後輩女「ふぁ」
部長「後輩女、キスしながらお前のおまんこ指でイカせてやるから、静かにしててくれな」
後輩女「…」
後輩女「えい(部長の股間を軽く膝で下から蹴る)」コツン
部長「んいっ!//?」ガクン
後輩女「(小声で)悪いですけど部長、流石にお風呂場でメンタルは回復してますよ。イケボで囁かれたくらいで堕ちるような軽い女に思わないでくださいね~いひひ。むしろ、私がキスしながらビギナーおまんこメチャクチャにしてあげますよ、子・猫ちゃん~♪」
後輩女のうねるような巧みな指先がランジェリーに潜り込み、部長の陰裂を撫でる。さらに舌を口にねじ込まれ、完全に部長はされるがままとなった。
部長「んんん!んっ♥️~!?んん゛!」ビクンッ!
375: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/18(火) 23:12:53.38:8uu0UqDe0 (1/1)
説明子「ちなみに部長とお嬢以外はメイド用ストックのシンプルな下着姿だぞ!」
ツンデレ(な、なんか上手いわね後輩女ちゃん…///私はできるかしら…)
部長はそのまま後輩女に押され、キングサイズベッドに倒れる。そして後輩女は部長の膣内を刺激しながらランジェリーをずらし、乳首を舌で転がす。
部長「んんっ~///あっ!あんっ」
後輩女「乳首もビンビンで雑魚雑魚ですねぇ~♪んれ…んっ」ペロッカリ
部長「ぅあっ~///いっん、ん!」ビク
後輩女「うりうりイケぇ~♥️」クチュクチュ
部長「おおぉ゛~///」ビクンッ!ビクン
部長の中イキを確認し、後輩女は名残惜しそうに指を淫部から抜く。
後輩女「~…ふうー」ニュプ
部長「んぁ…っ♥️はあ……///~…っん゛っ…///」ピクン ピクン
後輩女「部長のトロ顔脳内に保存しておかないと…w」
後輩女「んに゛っ!?(側頭部の髪の毛を部長につかまれる)」
部長「ツインテの元をぶち抜きま~す…」グググ
後輩女「やめろおおっ部長、本当に痛いですって!」
部長「ちっ(手を離す)」
後輩女「ふーーまったく。おいたがすぎる子猫ちゃんだぜっ☆」
部長「よいしょ(ぶち抜こうとする)」ガシ
後輩女「やめちょ!」
ーーー
説明子「ちなみに部長とお嬢以外はメイド用ストックのシンプルな下着姿だぞ!」
ツンデレ(な、なんか上手いわね後輩女ちゃん…///私はできるかしら…)
部長はそのまま後輩女に押され、キングサイズベッドに倒れる。そして後輩女は部長の膣内を刺激しながらランジェリーをずらし、乳首を舌で転がす。
部長「んんっ~///あっ!あんっ」
後輩女「乳首もビンビンで雑魚雑魚ですねぇ~♪んれ…んっ」ペロッカリ
部長「ぅあっ~///いっん、ん!」ビク
後輩女「うりうりイケぇ~♥️」クチュクチュ
部長「おおぉ゛~///」ビクンッ!ビクン
部長の中イキを確認し、後輩女は名残惜しそうに指を淫部から抜く。
後輩女「~…ふうー」ニュプ
部長「んぁ…っ♥️はあ……///~…っん゛っ…///」ピクン ピクン
後輩女「部長のトロ顔脳内に保存しておかないと…w」
後輩女「んに゛っ!?(側頭部の髪の毛を部長につかまれる)」
部長「ツインテの元をぶち抜きま~す…」グググ
後輩女「やめろおおっ部長、本当に痛いですって!」
部長「ちっ(手を離す)」
後輩女「ふーーまったく。おいたがすぎる子猫ちゃんだぜっ☆」
部長「よいしょ(ぶち抜こうとする)」ガシ
後輩女「やめちょ!」
ーーー
376: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/19(水) 00:05:57.16:uS3r2b+w0 (1/5)
地味子「んむ…♥️はむ……うう、部長先輩…唇…ぷるぷるです」チュ
部長(俺の台詞なんだが!)チュ
ツンデレ「ねえ~部長私ともチューしてよ~…♥️不公平よ~」ユサユサ
部長は左右に地味子とツンデレを侍らし、キスで脳を溶かされながら脚は開かされ、天使のセラフィッククンニで悶える。愛液がとめどなく溢れていた。
天使「んちゅ……ずりゅ♥️…ぺろ…っんふ」
部長(天使様のクンニとかマジ!?死ぬほど気持ちいい…)ビクン
天使「人の子よ気持ちよくなってよいのですよ、アクメを迎え快感を楽しむのです。れろ…ずぶぶ…っ…~♥️」
部長「んひゃっ♥️あっ、あうっ!んんっん///いっ…くっ!」
ツンデレ「///(部長のアクメ姿を見つめている)」
生徒会長「わ、私は…こんなことをして…///んあ…部長さんを楽しませられているのでしょうか…!(部長の指を自分の股間に押し当てて動かしている)」スリスリ
部長(はーー!生徒会長さんのプニマンの感覚が指に!心のチンポが暴発するう!)
天使「このかわいらしいクリトリスにも…天使の舌で…♥️んじゅ…」ベロ ゾロッグリ
部長「んんん゛ーーーーーー♥️っ!っーーー!っ!(腰が跳ねる)」
お嬢「て、天使様が舌でお、おまんこを…///」
後輩女「なんて背徳的なwゲーミングカラーの髪の毛が揺れて、でも楽しそうですよw」
部長「はあ、はあ、はあ…///ん…はあ…ひあ…~♥️」
天使「♥️ふう…ふう……私も興奮してしまいました。天使おまんこから蜜が溢れてしまって」
メイド共通の質素な下着に染みができてしまっていることが、うつ伏せでクンニをしていた天使を後ろから見ていた後輩女たちには見えていた。
メイド「天使さんがあそこまでのクンニができるとは、さては経験者ですね」キリッ
メイド長「詮索してやんなよ」
地味子「んむ…♥️はむ……うう、部長先輩…唇…ぷるぷるです」チュ
部長(俺の台詞なんだが!)チュ
ツンデレ「ねえ~部長私ともチューしてよ~…♥️不公平よ~」ユサユサ
部長は左右に地味子とツンデレを侍らし、キスで脳を溶かされながら脚は開かされ、天使のセラフィッククンニで悶える。愛液がとめどなく溢れていた。
天使「んちゅ……ずりゅ♥️…ぺろ…っんふ」
部長(天使様のクンニとかマジ!?死ぬほど気持ちいい…)ビクン
天使「人の子よ気持ちよくなってよいのですよ、アクメを迎え快感を楽しむのです。れろ…ずぶぶ…っ…~♥️」
部長「んひゃっ♥️あっ、あうっ!んんっん///いっ…くっ!」
ツンデレ「///(部長のアクメ姿を見つめている)」
生徒会長「わ、私は…こんなことをして…///んあ…部長さんを楽しませられているのでしょうか…!(部長の指を自分の股間に押し当てて動かしている)」スリスリ
部長(はーー!生徒会長さんのプニマンの感覚が指に!心のチンポが暴発するう!)
天使「このかわいらしいクリトリスにも…天使の舌で…♥️んじゅ…」ベロ ゾロッグリ
部長「んんん゛ーーーーーー♥️っ!っーーー!っ!(腰が跳ねる)」
お嬢「て、天使様が舌でお、おまんこを…///」
後輩女「なんて背徳的なwゲーミングカラーの髪の毛が揺れて、でも楽しそうですよw」
部長「はあ、はあ、はあ…///ん…はあ…ひあ…~♥️」
天使「♥️ふう…ふう……私も興奮してしまいました。天使おまんこから蜜が溢れてしまって」
メイド共通の質素な下着に染みができてしまっていることが、うつ伏せでクンニをしていた天使を後ろから見ていた後輩女たちには見えていた。
メイド「天使さんがあそこまでのクンニができるとは、さては経験者ですね」キリッ
メイド長「詮索してやんなよ」
377: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/19(水) 01:57:43.17:uS3r2b+w0 (2/5)
ーーー
ツンデレ(本当に私、部、部長とおまんこ合わせちゃうの…///頭おかしくなりそう)
部長「(脚を広げトロトロの陰部を晒しながら腕で目元を抑えている)~///」ハアハア
後輩女「部長とツンデレ先輩の貝合わせとかレアすぎる…w」
お嬢「お、おまた同士を…くっつけて///……貝合わせって言いますの?」
メイド「私はお嬢様と…妄想の中では何度もしてますよ♥️」
お嬢「そう…()」
ツンデレは恐る恐る自分の陰唇を部長の陰唇と触れさせる。性別は変わっているとはいえ好きな人との性器の接触に精神的バフがかかり、ツンデレはその瞬間から下半身が痺れるような快感が走った。
ツンデレ「んひゃあうう~♥️っ♥️」ピクンピクン
生徒会長「わ、ツンデレ先輩がこんなふやけた声を///」
部長「はあ、んんんっ///あんっ(ツンデレのおまんこの感触が…///)」ズリズリ
メイド長は部長の豊満な胸を優しく揉みしだく。
メイド長「これは……んん~………お姉さん夢中になっちゃうな…」タプタプタプ
ツンデレ「はあ♥️あんっいくっあひっんいい♥️んんん」クチュリクニュ
部長「んんあ゛っ♥️ひあっあっぁあっあぁっ///」クニュクニュ
生徒会長「…///し、失礼します…(部長の口に舌を入れる)んんむ…♥️」チュルル
部長「~♥️」ビクンッ!ビクン
後輩女「百合の匂いが濃すぎる…」
ーーー
ーーー
ツンデレ(本当に私、部、部長とおまんこ合わせちゃうの…///頭おかしくなりそう)
部長「(脚を広げトロトロの陰部を晒しながら腕で目元を抑えている)~///」ハアハア
後輩女「部長とツンデレ先輩の貝合わせとかレアすぎる…w」
お嬢「お、おまた同士を…くっつけて///……貝合わせって言いますの?」
メイド「私はお嬢様と…妄想の中では何度もしてますよ♥️」
お嬢「そう…()」
ツンデレは恐る恐る自分の陰唇を部長の陰唇と触れさせる。性別は変わっているとはいえ好きな人との性器の接触に精神的バフがかかり、ツンデレはその瞬間から下半身が痺れるような快感が走った。
ツンデレ「んひゃあうう~♥️っ♥️」ピクンピクン
生徒会長「わ、ツンデレ先輩がこんなふやけた声を///」
部長「はあ、んんんっ///あんっ(ツンデレのおまんこの感触が…///)」ズリズリ
メイド長は部長の豊満な胸を優しく揉みしだく。
メイド長「これは……んん~………お姉さん夢中になっちゃうな…」タプタプタプ
ツンデレ「はあ♥️あんっいくっあひっんいい♥️んんん」クチュリクニュ
部長「んんあ゛っ♥️ひあっあっぁあっあぁっ///」クニュクニュ
生徒会長「…///し、失礼します…(部長の口に舌を入れる)んんむ…♥️」チュルル
部長「~♥️」ビクンッ!ビクン
後輩女「百合の匂いが濃すぎる…」
ーーー
378: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/19(水) 03:33:12.01:uS3r2b+w0 (3/5)
部長(気持ちいい~気持ちいぃ~~///)
部長は休まることのない複数責めに思考も快感一辺倒に流れ、すでにアクメの回数は10回を超えていた。
部長「~♥️」ビクンッ!ビクン!
メイド「お嬢様良いですか、お腹側にコリコリした部分がありますよね?ご自分でも触ったことがあるのでは(部長の下腹部を軽く押しながら)」
お嬢「え、ええと…///た、たしかに、これかしら…///(部長の膣内に指を入れ、Gスポを刺激している)」クリュクリュ
部長「んいい♥️いっく///んひゃっあんっ///」
お嬢「部長さんがすごく良い反応してくださるのでわかりやすいですわ///可愛いですわね」コリコリ
ツンデレ「ちゅ…♥️ちゅ♥️」
地味子「ちゅう……///」
両サイドから頬に口付けされながら、愛液を漏らしシーツを汚す部長。お嬢の指が膣内を責め、さらに絶頂を迎える。
部長「んやぁあ~~~っ///」ビクンッ!プシャア
メイド「おお~♥️びくんっと子宮が跳ねて、潮吹き絶頂を、お嬢様お見事です」
天使「うふふ。こんなに潮を…部長さん、快感を享受しておりますね」
部長「ひあ…はあ……んぁ……♥️……んぁ……///…」ヒク ヒク
お嬢「まあ、まあ///…うふふ(名残惜しそうに指を抜く)」ニュルプ
部長は口も目も半開きの状態で、視界は天井の明かりが涙でぼやけほとんど見えていない状態だった。思考も快感に染められ、口の端から唾液が溢れ半分気絶したような状態だった。
部長「ぁ……♥️…え…」
部長「……♥️…」
後輩女「部長どうですか、男の子に戻れそうですか~♪いひひひ、ん?」
部長(気持ちいい~気持ちいぃ~~///)
部長は休まることのない複数責めに思考も快感一辺倒に流れ、すでにアクメの回数は10回を超えていた。
部長「~♥️」ビクンッ!ビクン!
メイド「お嬢様良いですか、お腹側にコリコリした部分がありますよね?ご自分でも触ったことがあるのでは(部長の下腹部を軽く押しながら)」
お嬢「え、ええと…///た、たしかに、これかしら…///(部長の膣内に指を入れ、Gスポを刺激している)」クリュクリュ
部長「んいい♥️いっく///んひゃっあんっ///」
お嬢「部長さんがすごく良い反応してくださるのでわかりやすいですわ///可愛いですわね」コリコリ
ツンデレ「ちゅ…♥️ちゅ♥️」
地味子「ちゅう……///」
両サイドから頬に口付けされながら、愛液を漏らしシーツを汚す部長。お嬢の指が膣内を責め、さらに絶頂を迎える。
部長「んやぁあ~~~っ///」ビクンッ!プシャア
メイド「おお~♥️びくんっと子宮が跳ねて、潮吹き絶頂を、お嬢様お見事です」
天使「うふふ。こんなに潮を…部長さん、快感を享受しておりますね」
部長「ひあ…はあ……んぁ……♥️……んぁ……///…」ヒク ヒク
お嬢「まあ、まあ///…うふふ(名残惜しそうに指を抜く)」ニュルプ
部長は口も目も半開きの状態で、視界は天井の明かりが涙でぼやけほとんど見えていない状態だった。思考も快感に染められ、口の端から唾液が溢れ半分気絶したような状態だった。
部長「ぁ……♥️…え…」
部長「……♥️…」
後輩女「部長どうですか、男の子に戻れそうですか~♪いひひひ、ん?」
379: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/19(水) 04:20:11.52:uS3r2b+w0 (4/5)
部長はフラフラと後輩女に手を伸ばした。部長はただ視界のすみに映った人影に纏まらない思考でそうしただけだった。
後輩女「よしよし、ここにいますよ~♪(伸ばされた手に恋人繋ぎする)」ギュ
部長「~♥️」
繋いだ手を引き寄せた部長は後輩女を抱きしめそのままディープキスを決める。散々キスで頭を溶かされた部長はその感覚の虜になっており、さらに求めてしまったのだ。
後輩女「んちゅうっ!?♥️」
部長「れろ♥️んちゅぴ…///くちゅぺろ…♥️ん…んんっ」
後輩女(メチャクチャ歯とか舌とか舐めてっ…///ちょ)
お嬢「あ、あらあら///」
部長は後輩女を抱きしめ、身体を密着させながらキスを続ける。さらに下着越しに後輩女の股間を指で愛撫し始める。
後輩女「ん゛ふうっ♥️!?んんっちゅ…!」ビクンッ
部長「~♥️~…」チロチロ
メイド長「気持ちよくてもう何が何やらって感じだな」
生徒会長「後輩女さん、巻き込まれましたね…///」
後輩女「んあっ…///あんっんん~~~~っ///」ビクンッ!ビクンッ!
部長「…~♥️………スウスウ…スウ……」
後輩女「ん、はあ…はあ、も、もう……てか、…え、寝てる?部長、動けないんですけど」ギュウ
お嬢「あらまあ…それではこのまま皆さん眠っちゃいましょうか」
メイド長「現在…1:00ちょっとですね。確かに体内時計的にも寝た方が良さそうです」
地味子「み、みんなで眠るんですね!」
ツンデレ「私は部長の隣でこのまま寝ちゃうわ…///」
お嬢(う、もう両サイド埋まっておりますわ)
メイド(お嬢様、出遅れましたね)
お嬢「でも、これだけ大きいベッドですもの、皆さんと一緒だなんて、ちょっと楽しみですわうふふ」
生徒会長「部長先輩は身体を冷やさないように気をつけないと」
天使「私が天使の加護で守りますのでご安心ください」パアア
ーーーーー
次の日!
男「ふあ……う?…あ、そうか……俺はTSして…は!!ある!そして胸はない!うおおおお!戻っている!そして!(周りを見る)」
後輩女「~スピイ…スウ…(腕に抱きつている)」
ツンデレ「~………クウ……(逆の腕に抱きついている)」
男「ふひひひwそして同じベッドに他の女性陣も…これは満足感がやべえ」
部長はフラフラと後輩女に手を伸ばした。部長はただ視界のすみに映った人影に纏まらない思考でそうしただけだった。
後輩女「よしよし、ここにいますよ~♪(伸ばされた手に恋人繋ぎする)」ギュ
部長「~♥️」
繋いだ手を引き寄せた部長は後輩女を抱きしめそのままディープキスを決める。散々キスで頭を溶かされた部長はその感覚の虜になっており、さらに求めてしまったのだ。
後輩女「んちゅうっ!?♥️」
部長「れろ♥️んちゅぴ…///くちゅぺろ…♥️ん…んんっ」
後輩女(メチャクチャ歯とか舌とか舐めてっ…///ちょ)
お嬢「あ、あらあら///」
部長は後輩女を抱きしめ、身体を密着させながらキスを続ける。さらに下着越しに後輩女の股間を指で愛撫し始める。
後輩女「ん゛ふうっ♥️!?んんっちゅ…!」ビクンッ
部長「~♥️~…」チロチロ
メイド長「気持ちよくてもう何が何やらって感じだな」
生徒会長「後輩女さん、巻き込まれましたね…///」
後輩女「んあっ…///あんっんん~~~~っ///」ビクンッ!ビクンッ!
部長「…~♥️………スウスウ…スウ……」
後輩女「ん、はあ…はあ、も、もう……てか、…え、寝てる?部長、動けないんですけど」ギュウ
お嬢「あらまあ…それではこのまま皆さん眠っちゃいましょうか」
メイド長「現在…1:00ちょっとですね。確かに体内時計的にも寝た方が良さそうです」
地味子「み、みんなで眠るんですね!」
ツンデレ「私は部長の隣でこのまま寝ちゃうわ…///」
お嬢(う、もう両サイド埋まっておりますわ)
メイド(お嬢様、出遅れましたね)
お嬢「でも、これだけ大きいベッドですもの、皆さんと一緒だなんて、ちょっと楽しみですわうふふ」
生徒会長「部長先輩は身体を冷やさないように気をつけないと」
天使「私が天使の加護で守りますのでご安心ください」パアア
ーーーーー
次の日!
男「ふあ……う?…あ、そうか……俺はTSして…は!!ある!そして胸はない!うおおおお!戻っている!そして!(周りを見る)」
後輩女「~スピイ…スウ…(腕に抱きつている)」
ツンデレ「~………クウ……(逆の腕に抱きついている)」
男「ふひひひwそして同じベッドに他の女性陣も…これは満足感がやべえ」
380: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/19(水) 04:29:50.09:uS3r2b+w0 (5/5)
次回!
破!
1 喫煙所でメイド長と邂逅!大人の女と快感に溺れろ!
2 炎と氷のツンデレ美少女夜這い!ツンデレと後輩女
3 日常にセックスが紛れ込む!そしてみんなそんなに気にしなくなる!爛れた異空間!3P4Pも当たり前だよなぁ!
4 TSには気を付けろと言ったはずだぁ!?いつになったらミッションクリアできるのか。え、肉棒が生えた?まさかの竿役交代
5 自由安価(最低キャラ名 できれば望みのシチュも軽く書いて♥️)
↓2で安価よろしく~♥️
次回!
破!
1 喫煙所でメイド長と邂逅!大人の女と快感に溺れろ!
2 炎と氷のツンデレ美少女夜這い!ツンデレと後輩女
3 日常にセックスが紛れ込む!そしてみんなそんなに気にしなくなる!爛れた異空間!3P4Pも当たり前だよなぁ!
4 TSには気を付けろと言ったはずだぁ!?いつになったらミッションクリアできるのか。え、肉棒が生えた?まさかの竿役交代
5 自由安価(最低キャラ名 できれば望みのシチュも軽く書いて♥️)
↓2で安価よろしく~♥️
381:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/19(水) 05:20:11.53:R1Dg0sHb0 (1/1)
3
3
382:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/19(水) 05:28:18.84:hmI3879iO (1/1)
お嬢とツンデレ
男を好きと自覚している者同士、仲良く男とイチャラブしながら孕もう
お嬢とツンデレ
男を好きと自覚している者同士、仲良く男とイチャラブしながら孕もう
383: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/20(木) 02:05:51.43:oJCl+37K0 (1/1)
男「いやぁ~出鼻はくじかれたけどこれで子作りミッションに改めてチャレンジできるな」モグモグ
生徒会長「男先輩が元に戻れて安心しました」モグモグ
地味子「今食べてるパンは大丈夫なのかな」モグモグ
後輩女「成分表しっかりみたから大丈夫、朝は食パンで良いから用意が楽だよね~(テーブルに焼けたトーストを追加する)」ドン
お嬢「このジャム美味しいですわ~♥️ん~」モキョポコモキョポコ
ツンデレ「このパン超熟ね」モグモグ
メイド長「時々変な成分が混ざるみたいだから気を付けなくてはな」
男「あれ、メイドさんは」
メイド長「あいつは洗濯をすませてるよ、9人いるとすぐたまるからね」
少しするとメイドは帰って来て食事のテーブルについた。そして数十分後、今日の担当である後輩女はシンクで食器を洗い始めた。
後輩女「~♪」ワシャワシャ
男「(その様子をクッションに座りながら見ている)」
後輩女「何ですか」ワシャワシャ
男「エプロンつけたラフな部屋着の紫がかった黒髪ツインテ美少女~?…こんなの俺の嫁だよな?」
後輩女「……」ワシャワシャ
後輩女「…ッスー…///」ワシャワシャ
お嬢「間違ってはおりませんわね。ここから出るときは我々、男さんの奥さんですもの」ヒョコ
男後輩女(なにっ!改変されてないお嬢さん(先輩)がそんなことをいうとは!)
男「いやぁ~出鼻はくじかれたけどこれで子作りミッションに改めてチャレンジできるな」モグモグ
生徒会長「男先輩が元に戻れて安心しました」モグモグ
地味子「今食べてるパンは大丈夫なのかな」モグモグ
後輩女「成分表しっかりみたから大丈夫、朝は食パンで良いから用意が楽だよね~(テーブルに焼けたトーストを追加する)」ドン
お嬢「このジャム美味しいですわ~♥️ん~」モキョポコモキョポコ
ツンデレ「このパン超熟ね」モグモグ
メイド長「時々変な成分が混ざるみたいだから気を付けなくてはな」
男「あれ、メイドさんは」
メイド長「あいつは洗濯をすませてるよ、9人いるとすぐたまるからね」
少しするとメイドは帰って来て食事のテーブルについた。そして数十分後、今日の担当である後輩女はシンクで食器を洗い始めた。
後輩女「~♪」ワシャワシャ
男「(その様子をクッションに座りながら見ている)」
後輩女「何ですか」ワシャワシャ
男「エプロンつけたラフな部屋着の紫がかった黒髪ツインテ美少女~?…こんなの俺の嫁だよな?」
後輩女「……」ワシャワシャ
後輩女「…ッスー…///」ワシャワシャ
お嬢「間違ってはおりませんわね。ここから出るときは我々、男さんの奥さんですもの」ヒョコ
男後輩女(なにっ!改変されてないお嬢さん(先輩)がそんなことをいうとは!)
384: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/22(土) 04:04:32.76:0JiIXLTv0 (1/1)
ーー
男「かーやべえ。このままじゃ主席合格しちまうぞ」カリカリ
生徒会長「男先輩たち、受験も近いですからね」カリカリ
後輩女「月刊淑女…?…Seventeenとかはないんだ~」ペラペラ
地味子「あ、あの~キッチンお借りしてメイドさんとクッキー焼いてみました。食べてみませんか」
男「これ夢?」
後輩女「後輩女子の手作りお菓子とか確かに都合がよすぎる…夢かも」
生徒会長「おお~色彩豊かですね。地味子さんすごいです。美味しそうですね」
地味子「えへへえ。あ、お嬢先輩とツンデレ先輩はどこにいるんでしょう」
メイド「あのお二人は稽古場で身体を動かしております」
男「戦闘能力高めの二人流石だぁ」
ーーーーー
お嬢「せいやああああああっ!」
ツンデレ「きぇい!!」
ーーーーー
男「俺も午後から運動するかぁ、これうま!」モグモグ
後輩女「ほんとおいしーよ地味子ちゃん。どうせ運動(子作り)とかそういうオチでしょw」モグモグ
生徒会長「なんと///しかしそれがここから出るための最重要イベントですからね」モグモグ
男「ふひひひひwやるしかないんだ、仕方ないんだ。それはそうとやろうと思ってたのは普通の運動だ!(汗だく生はめの改変の時ルームランナーが大量に置かれてるスポーツジムみたいな部屋があるの見てるしな)」
男「後輩女もやるよなぁ当然!」
後輩女「(しかめっ面)………」ググ
地味子(やらないのかな)
後輩女「……(笑顔)」ハッ
地味子(やるんだ)
ーー
男「かーやべえ。このままじゃ主席合格しちまうぞ」カリカリ
生徒会長「男先輩たち、受験も近いですからね」カリカリ
後輩女「月刊淑女…?…Seventeenとかはないんだ~」ペラペラ
地味子「あ、あの~キッチンお借りしてメイドさんとクッキー焼いてみました。食べてみませんか」
男「これ夢?」
後輩女「後輩女子の手作りお菓子とか確かに都合がよすぎる…夢かも」
生徒会長「おお~色彩豊かですね。地味子さんすごいです。美味しそうですね」
地味子「えへへえ。あ、お嬢先輩とツンデレ先輩はどこにいるんでしょう」
メイド「あのお二人は稽古場で身体を動かしております」
男「戦闘能力高めの二人流石だぁ」
ーーーーー
お嬢「せいやああああああっ!」
ツンデレ「きぇい!!」
ーーーーー
男「俺も午後から運動するかぁ、これうま!」モグモグ
後輩女「ほんとおいしーよ地味子ちゃん。どうせ運動(子作り)とかそういうオチでしょw」モグモグ
生徒会長「なんと///しかしそれがここから出るための最重要イベントですからね」モグモグ
男「ふひひひひwやるしかないんだ、仕方ないんだ。それはそうとやろうと思ってたのは普通の運動だ!(汗だく生はめの改変の時ルームランナーが大量に置かれてるスポーツジムみたいな部屋があるの見てるしな)」
男「後輩女もやるよなぁ当然!」
後輩女「(しかめっ面)………」ググ
地味子(やらないのかな)
後輩女「……(笑顔)」ハッ
地味子(やるんだ)
385: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/23(日) 05:33:29.60:IqMwLcToO (1/1)
ーーーーー
後輩女「づがれだああ~」
生徒会長「冬にかく汗は気持ちいいですね!」
男「ふ~。もう夕方だし、メイドさんにも許可とったしお風呂行こうぜ」
地味子「ふう、ふう。あ、男先輩混浴するんですか//」
男「いや、今日はやめておこう」
後輩女「まさか。ドスケベミスター色情魔の部長が女の子との混浴チャンスを逃すはずが」
男「いつでもチャンスはあるからな。間隔を空けることで一層興奮するのよくくくく」
後輩女「うーんこの」
男「男風呂も使ってみたかったし!あれ、この生活やはり最高か…」
運動を終えた男たちは入浴に向かい、男湯女湯の暖簾で別れていった。
男「しかしマジでだらだらしてるわけにもいかないよな~早く子作りしなくては、ふひひひw」
男「自習やっててもいつまでも出られないと意味ねえし(浴室の扉を開く)」
ツンデレ「あ、来たわ(お嬢の背中を流している)」
お嬢「あら、男さん、お疲れさまですわ…///」
男「ふぁ!?ここ男湯だよな?」ガタ
ツンデレ「子作りしてもらうために待ってたのよ!のぼせる前でよかったわ~///」
お嬢とツンデレは稽古を終えた後、男たちも運動をしていることを知り男湯で男を待つという隔離空間特有のお茶目を行っていた。男もまさか男湯で二人の柔肌を見ることになるとは思わず不意打ちで大興奮だった。
男「なんて…素敵なサプライズなんだ…w俺との子作りを期待して二人とも準備してくれていたのか」
ツンデレ「だ、だってだんなさまだもの///ね~お嬢さん」
お嬢「はい、私たちのおまんこに、た、たくさんザーメン注いでいただかないといけませんわ~///うふふ」
男(改変されてないお嬢さんがメチャクチャ淫語言ってるw)
お嬢(私ったら男湯に忍び込んだ挙げ句こんな発言まで///でも、い、いいのですわ。この共同生活は夢のようなもの。その間くらい好きな殿方と恋人エッチしたって良いではないですか)
ーーーーー
後輩女「づがれだああ~」
生徒会長「冬にかく汗は気持ちいいですね!」
男「ふ~。もう夕方だし、メイドさんにも許可とったしお風呂行こうぜ」
地味子「ふう、ふう。あ、男先輩混浴するんですか//」
男「いや、今日はやめておこう」
後輩女「まさか。ドスケベミスター色情魔の部長が女の子との混浴チャンスを逃すはずが」
男「いつでもチャンスはあるからな。間隔を空けることで一層興奮するのよくくくく」
後輩女「うーんこの」
男「男風呂も使ってみたかったし!あれ、この生活やはり最高か…」
運動を終えた男たちは入浴に向かい、男湯女湯の暖簾で別れていった。
男「しかしマジでだらだらしてるわけにもいかないよな~早く子作りしなくては、ふひひひw」
男「自習やっててもいつまでも出られないと意味ねえし(浴室の扉を開く)」
ツンデレ「あ、来たわ(お嬢の背中を流している)」
お嬢「あら、男さん、お疲れさまですわ…///」
男「ふぁ!?ここ男湯だよな?」ガタ
ツンデレ「子作りしてもらうために待ってたのよ!のぼせる前でよかったわ~///」
お嬢とツンデレは稽古を終えた後、男たちも運動をしていることを知り男湯で男を待つという隔離空間特有のお茶目を行っていた。男もまさか男湯で二人の柔肌を見ることになるとは思わず不意打ちで大興奮だった。
男「なんて…素敵なサプライズなんだ…w俺との子作りを期待して二人とも準備してくれていたのか」
ツンデレ「だ、だってだんなさまだもの///ね~お嬢さん」
お嬢「はい、私たちのおまんこに、た、たくさんザーメン注いでいただかないといけませんわ~///うふふ」
男(改変されてないお嬢さんがメチャクチャ淫語言ってるw)
お嬢(私ったら男湯に忍び込んだ挙げ句こんな発言まで///でも、い、いいのですわ。この共同生活は夢のようなもの。その間くらい好きな殿方と恋人エッチしたって良いではないですか)
386: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/24(月) 05:16:07.78:2OBzvalgO (1/1)
男は二人に身体を洗ってもらう。
お嬢「ふう、ふう。背中が広くて…つかれちゃいますわ///(背中に寄り添う)」ムニュ
男「うおおお!おっぱいが背中に…」
ツンデレ「男ったらこんなにおちんちん大きくして///」
男「ふん!俺に種付けしてもらうために来た女達に興奮が抑えられるわけがあるまい(謎の尊大さ)」
男はツンデレを押し倒す。圧倒的な戦闘力を持つツンデレもされるがままだった。
ツンデレ「きゃんっ///」ドサ
男「もう我慢できねえ、ツンデレ。挿入させてもらうぞ!」
ツンデレ「い、いいわよ…///結婚するんだものっ…♥️」
スレンダーな身体が水滴で飾られ男の目にはあまりにもドスケベに映っていた。欲望のままに肉棒を挿入した。
男「いくぞっ…おお…~!…くっ」ズッ
ツンデレ「はやぁあっ~///でっかぁ……♥️」ズニュ
男「なんて味わい深いおまんこ……ふううっ…はあ、はあ!」パンッパン
お嬢「正常位で…おちんぽをおまんこに咥えこんだツンデレさん…先程までの凛々しいお稽古の姿とはまるで違いますわ」
ツンデレ「だって///あんっ♥️男のおチンポ強すぎりゅう……ひんっ///おまんこに攻撃されるとっメスになっちゃうんだもんっ」パツンパツン
男「ふひひ興奮させてくれることを言ってくれるじゃねえか!はあ、はあ…っ!うっく」タンタンタンタン
男もツンデレも快感を貪るように身体を動かす。結合部から下品な水音がこぼれ、声もどんどんもりあがっていった。
ツンデレ「んっんんっん~♥️いっ…んっ!あっ…///あっ」ズッズッズ
男「はあ、はあ、はあ!く!射精(で)るっ!孕めっ!うおっ!お!」ドクンッ!
ツンデレ「んん゛んーーーーーっ♥️っ///っ」ビクッビクビク!
男は二人に身体を洗ってもらう。
お嬢「ふう、ふう。背中が広くて…つかれちゃいますわ///(背中に寄り添う)」ムニュ
男「うおおお!おっぱいが背中に…」
ツンデレ「男ったらこんなにおちんちん大きくして///」
男「ふん!俺に種付けしてもらうために来た女達に興奮が抑えられるわけがあるまい(謎の尊大さ)」
男はツンデレを押し倒す。圧倒的な戦闘力を持つツンデレもされるがままだった。
ツンデレ「きゃんっ///」ドサ
男「もう我慢できねえ、ツンデレ。挿入させてもらうぞ!」
ツンデレ「い、いいわよ…///結婚するんだものっ…♥️」
スレンダーな身体が水滴で飾られ男の目にはあまりにもドスケベに映っていた。欲望のままに肉棒を挿入した。
男「いくぞっ…おお…~!…くっ」ズッ
ツンデレ「はやぁあっ~///でっかぁ……♥️」ズニュ
男「なんて味わい深いおまんこ……ふううっ…はあ、はあ!」パンッパン
お嬢「正常位で…おちんぽをおまんこに咥えこんだツンデレさん…先程までの凛々しいお稽古の姿とはまるで違いますわ」
ツンデレ「だって///あんっ♥️男のおチンポ強すぎりゅう……ひんっ///おまんこに攻撃されるとっメスになっちゃうんだもんっ」パツンパツン
男「ふひひ興奮させてくれることを言ってくれるじゃねえか!はあ、はあ…っ!うっく」タンタンタンタン
男もツンデレも快感を貪るように身体を動かす。結合部から下品な水音がこぼれ、声もどんどんもりあがっていった。
ツンデレ「んっんんっん~♥️いっ…んっ!あっ…///あっ」ズッズッズ
男「はあ、はあ、はあ!く!射精(で)るっ!孕めっ!うおっ!お!」ドクンッ!
ツンデレ「んん゛んーーーーーっ♥️っ///っ」ビクッビクビク!
387: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/24(月) 23:46:08.98:0Em+ZizmO (1/1)
ーーー
ツンデレ「わ、私の触っても…///仕方ないでしょ、んん///」ムニ
男「自信をもてツンデレ。このおっぱいはキレイだ…ふひひ」ムニ
ツンデレ「も、もうっ///んん(乳首をつままれて仰け反る)」ピクン
男「乳首の感度が良い嫁は最高だなぁw無限に触ってられる」コリコリ
ツンデレ「~~ぁああ♥️」
お嬢「お、男さん私の乳首も感度高いですわよ…///」
男「どれどれ」コリ
お嬢「んひっ!?」ピクン
男「全くエロい乳首の嫁達だ…w」コリコリ
二人「んやぁああ~///」ビクン
男「次はお嬢さんのおまんこに種付けしてやるからな」コリコリ
お嬢「う、うれしいですわぁ///」
ツンデレ「じゃあ私はチューしてあげる…///んんっ」
ーーーー
男は改めてお嬢のそのアルティメットな胸を下から持ち上げるように触る。ずっしりとした存在感が凄まじいどスケベさを感じさせていた。
男「ふう~なんだこのおっぱい…たっぷたぷだ…」グググ
お嬢「し、淑女の胸を好きにして良いのは旦那様だけですからね…///あんっ」
男「お嬢さんの爆乳もおまんこも俺のものよ、ふひひひw挿れさせてもらうぞ」ズイ
ーーー
ツンデレ「わ、私の触っても…///仕方ないでしょ、んん///」ムニ
男「自信をもてツンデレ。このおっぱいはキレイだ…ふひひ」ムニ
ツンデレ「も、もうっ///んん(乳首をつままれて仰け反る)」ピクン
男「乳首の感度が良い嫁は最高だなぁw無限に触ってられる」コリコリ
ツンデレ「~~ぁああ♥️」
お嬢「お、男さん私の乳首も感度高いですわよ…///」
男「どれどれ」コリ
お嬢「んひっ!?」ピクン
男「全くエロい乳首の嫁達だ…w」コリコリ
二人「んやぁああ~///」ビクン
男「次はお嬢さんのおまんこに種付けしてやるからな」コリコリ
お嬢「う、うれしいですわぁ///」
ツンデレ「じゃあ私はチューしてあげる…///んんっ」
ーーーー
男は改めてお嬢のそのアルティメットな胸を下から持ち上げるように触る。ずっしりとした存在感が凄まじいどスケベさを感じさせていた。
男「ふう~なんだこのおっぱい…たっぷたぷだ…」グググ
お嬢「し、淑女の胸を好きにして良いのは旦那様だけですからね…///あんっ」
男「お嬢さんの爆乳もおまんこも俺のものよ、ふひひひw挿れさせてもらうぞ」ズイ
388: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/25(火) 02:31:20.91:/1Ep0GfB0 (1/3)
男の夫チンポがお嬢の嫁おまんこに挿入される。淑女らしからぬ嬌声を漏らすお嬢に、男は答えるようにピストン運動をして女体を悦ばせる。
男「はあっ、はあ、はあ!」タンッタン
お嬢「ひんっあっ///はあっんんっ///」
お嬢「んん゛っ深っお、奥うっ~♥️」タポンタポン
男「俺の嫁のおまんこがこれから好きなだけ味わい尽くせるとかマジ?うおおお上がるっ!」グリュッグリュッ
男「うおおお…~うっ!ああ…!」タンタンタンタン
ムチムチの太ももを担ぎ、股間を密着させ突き続ける男。
お嬢「ふあああ♥️あっあああ~♥️」ハヘエエ
男「くうううっ…ふっ…ふ…!」ズプッズッ
ツンデレ「んん~♥️ちゅ…ぺろ…はむ…んん」チュウ
男(ツンデレの味を舌で感じながらのお嬢さんと生はめか……ひとつの到達点だろこれ)タンタンタンタン
お嬢「あひゃあぁ~♥️あんっ///いっ…くっ~んん///」ビクンッ!
男「(一心不乱に腰を動かす)」タンタンタンズンズン
お嬢「っ///っ♥️はあっあっあっ!あっ~♥️あっ…!///っ」プシャアア
ツンデレ「お嬢さん、イキ潮ぶちまけてるわ…///」
男「ふひひひっ、うっ!おおっ!出るっ!ーーーーー!!」ドビュググ
お嬢「あぁあーーーーーっ♥️っあっは゛ぁあ~…///」ガクガクッピシャン
男の夫チンポがお嬢の嫁おまんこに挿入される。淑女らしからぬ嬌声を漏らすお嬢に、男は答えるようにピストン運動をして女体を悦ばせる。
男「はあっ、はあ、はあ!」タンッタン
お嬢「ひんっあっ///はあっんんっ///」
お嬢「んん゛っ深っお、奥うっ~♥️」タポンタポン
男「俺の嫁のおまんこがこれから好きなだけ味わい尽くせるとかマジ?うおおお上がるっ!」グリュッグリュッ
男「うおおお…~うっ!ああ…!」タンタンタンタン
ムチムチの太ももを担ぎ、股間を密着させ突き続ける男。
お嬢「ふあああ♥️あっあああ~♥️」ハヘエエ
男「くうううっ…ふっ…ふ…!」ズプッズッ
ツンデレ「んん~♥️ちゅ…ぺろ…はむ…んん」チュウ
男(ツンデレの味を舌で感じながらのお嬢さんと生はめか……ひとつの到達点だろこれ)タンタンタンタン
お嬢「あひゃあぁ~♥️あんっ///いっ…くっ~んん///」ビクンッ!
男「(一心不乱に腰を動かす)」タンタンタンズンズン
お嬢「っ///っ♥️はあっあっあっ!あっ~♥️あっ…!///っ」プシャアア
ツンデレ「お嬢さん、イキ潮ぶちまけてるわ…///」
男「ふひひひっ、うっ!おおっ!出るっ!ーーーーー!!」ドビュググ
お嬢「あぁあーーーーーっ♥️っあっは゛ぁあ~…///」ガクガクッピシャン
389: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/25(火) 03:28:48.32:/1Ep0GfB0 (2/3)
二人に種付けした男はその後も順番に膣内にザーメンを出し、愛と性欲と支配欲を満たしていた。
お嬢「はあ、んに…はあ…///」
ツンデレ「くひゅ…///……んん……♥️…」
二人はへとへとといった雰囲気で、のぼせてしまっても不味いので男は何とか脱衣場に運びだし、うちわで二人を扇いでいた。
男「大丈夫が二人ともよ。女の子の身体をタオルで拭くとか初めての体験だったんだがw」パタパタ
ツンデレ「おちんぽ気持ちよすぎて…腰抜けちゃってたわ///」
お嬢「んん……男さんまだまだできますわよね…///私、おまんこにもっと旦那様ザーメンがほしいんですの…♥️」
ツンデレ「私も~♥️これくらいで孕ませるなんて思わないでよね」
男「ふひひひwエロすぎ嫁達…w(しかもお嬢さんは素面でこれ言ってるんだろ!やべえw)」
男「勿論だ。何発でもその嫁マンコに出してやりたいくらいだが、さすがに今はな。みんな心配してるし」
男「安心しろ時間はたくさんあるからな。二人とも確実に孕ませてやるぜ(二人の顎を撫でる)」
二人「~♥️」
男たちは身だしなみを整え、男湯を後にした。男湯からお嬢達も一緒に出てきたことで他のメンバーから一悶着あったが、子作りがこの空間の最大の目的なので納得させられたようだった。むしろその手があったかという感じだった。
二人に種付けした男はその後も順番に膣内にザーメンを出し、愛と性欲と支配欲を満たしていた。
お嬢「はあ、んに…はあ…///」
ツンデレ「くひゅ…///……んん……♥️…」
二人はへとへとといった雰囲気で、のぼせてしまっても不味いので男は何とか脱衣場に運びだし、うちわで二人を扇いでいた。
男「大丈夫が二人ともよ。女の子の身体をタオルで拭くとか初めての体験だったんだがw」パタパタ
ツンデレ「おちんぽ気持ちよすぎて…腰抜けちゃってたわ///」
お嬢「んん……男さんまだまだできますわよね…///私、おまんこにもっと旦那様ザーメンがほしいんですの…♥️」
ツンデレ「私も~♥️これくらいで孕ませるなんて思わないでよね」
男「ふひひひwエロすぎ嫁達…w(しかもお嬢さんは素面でこれ言ってるんだろ!やべえw)」
男「勿論だ。何発でもその嫁マンコに出してやりたいくらいだが、さすがに今はな。みんな心配してるし」
男「安心しろ時間はたくさんあるからな。二人とも確実に孕ませてやるぜ(二人の顎を撫でる)」
二人「~♥️」
男たちは身だしなみを整え、男湯を後にした。男湯からお嬢達も一緒に出てきたことで他のメンバーから一悶着あったが、子作りがこの空間の最大の目的なので納得させられたようだった。むしろその手があったかという感じだった。
390: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/25(火) 03:50:04.70:/1Ep0GfB0 (3/3)
次回!
ラスト 急!
1 こんな生活も二週間が過ぎ、エロと日常の境目がなくなった!
2 後輩女の夜這い!サドっ子、極悪チンポに陥落!?
3 男君増殖!?竿役増加でミッション達成待ったなし
4 TSには気を付けろと言ったはずだぁ!?いつになったらミッションクリアできるのか。
5 自由安価(最低キャラ名 できれば望みのシチュも軽く書いて♥️)
↓2で安価よろしく~♥️
次回!
ラスト 急!
1 こんな生活も二週間が過ぎ、エロと日常の境目がなくなった!
2 後輩女の夜這い!サドっ子、極悪チンポに陥落!?
3 男君増殖!?竿役増加でミッション達成待ったなし
4 TSには気を付けろと言ったはずだぁ!?いつになったらミッションクリアできるのか。
5 自由安価(最低キャラ名 できれば望みのシチュも軽く書いて♥️)
↓2で安価よろしく~♥️
391:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/25(火) 03:56:18.49:vXSoRAKNO (1/1)
2
可能なら後輩女が素直になってガチハメ子作りおねだりするまでひたすら寸止め責めしてほしい
2
可能なら後輩女が素直になってガチハメ子作りおねだりするまでひたすら寸止め責めしてほしい
392:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/25(火) 04:05:31.52:CR5N+LmrO (1/1)
うえ
うえ
393: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/26(水) 23:03:48.19:Pm3fY1fD0 (1/2)
お嬢「ふあ……」
時刻は2:00、外の光量は変わらないが、カーテンが下ろされ擬似的な夜状態だった。他のメンバーも就寝しており、お嬢はお手洗いに起き廊下を歩いていた。
お嬢「あれから二週間ほどたちますが……私、妊娠してそうかしら…///」テクテク
お嬢「皆様、男さんとエッチをしてますし…皆さんも…ふふふ、もしかしてもうすぐ出られるかもしれませんわね」
自分の部屋に戻る道を行くお嬢。途中男の部屋の前を通った時、物音と人の声が微かに聞こえたような気がした。まさかと思い、お嬢は扉の前で耳をすませる。
お嬢「?………」
「……っ…」
「………………っ……!…ぃ…」
お嬢「女性の声…かしら…?」
「……ってっ……りっ……!♥️…」
お嬢「……あっ(察し)」
「ぶちょっ………るしてっ♥️……んじゃうっ死んじゃうっ~……っ♥️」
「なまいきマンコっイグイグっ♥️お゛おおっ~♥️部長のお嫁さんザコマンコ自覚しちゃううぅ~~~~っ」
お嬢「…………///(そそくさとその場を離れる)」ススス
説明子「時は少しさかのぼる!!」
ーーーーーーー
お嬢「ふあ……」
時刻は2:00、外の光量は変わらないが、カーテンが下ろされ擬似的な夜状態だった。他のメンバーも就寝しており、お嬢はお手洗いに起き廊下を歩いていた。
お嬢「あれから二週間ほどたちますが……私、妊娠してそうかしら…///」テクテク
お嬢「皆様、男さんとエッチをしてますし…皆さんも…ふふふ、もしかしてもうすぐ出られるかもしれませんわね」
自分の部屋に戻る道を行くお嬢。途中男の部屋の前を通った時、物音と人の声が微かに聞こえたような気がした。まさかと思い、お嬢は扉の前で耳をすませる。
お嬢「?………」
「……っ…」
「………………っ……!…ぃ…」
お嬢「女性の声…かしら…?」
「……ってっ……りっ……!♥️…」
お嬢「……あっ(察し)」
「ぶちょっ………るしてっ♥️……んじゃうっ死んじゃうっ~……っ♥️」
「なまいきマンコっイグイグっ♥️お゛おおっ~♥️部長のお嫁さんザコマンコ自覚しちゃううぅ~~~~っ」
お嬢「…………///(そそくさとその場を離れる)」ススス
説明子「時は少しさかのぼる!!」
ーーーーーーー
394: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/26(水) 23:37:53.89:Pm3fY1fD0 (2/2)
生徒会長「男先輩…あんっ…///そ、そんな深く…っ…だめです♥️…」
男「生徒会長さんのおまんこはダメだなんて言ってないぜ。くくくっ」タンタン
後輩女「いひひひひw種付けアクメ決めちゃいなよ生徒会長ちゃん見ててあげるからさぁ~」
生徒会長「あああんっいっ…くうう…///っ…♥️」ビクン!
ーーーーー
メイド長「んん゛っあっ!おおっ♥️ひ、んっ!」
メイド「メイド長といえど男君のチンポには雌声でてしまうようですね!」
メイド長「いやこれっ。確かにエグいチンポだっ///んんっあっそこそこっ…んんん~っ♥️」パンパンパン
男「はぁ~大人のお姉さんと生はめっ…やべえ…!くっ!蠢く…!」タンタンタン
メイド長「はぁんんっ~///お姉さん若々しい腰使いに弱いのよっ!いっく!あっ♥️んっ!ーーーーっ」ビクンッ!ガクガク
後輩女「料理しながらの立ちバックドスケベすぎる…wセックスが日常に侵食してる感じw」
ーーーーー
メイド「んおお゛おっ旦那様~♥️。メス犬メイドの畜生マンコいかがですかっ。あんっ!んんん~!」パンッパン
男「メイドさん犬の尻尾を模したアナルバイブ刺して四つん這いとかドスケベですよ、ふひひひw」
後輩女「メス犬メイドのリード渡されちゃったwおら~キャンキャン鳴いてみなさいw(引っ張る)」
メイド「きゃあんっ♥️あんっ!おおんっ///いっくうう!!あーーー!」ガクガクガク
ーーーー
地味子「わ、私も男先輩に妊娠させてもらえるように頑張ります///」
男「地味子さんの部屋でやりたいらしいから少し二人きりにさせてもらうなふひひw」
後輩女「いってら~w」
ーーーー
ツンデレ「あんっ♥️男っんんっんん!あんっザーメンっ///だしてっ」
後輩女「いひひひ」
ーーー
後輩女「ふーーー…(お茶を飲む)」ゴク
後輩女「………………………………………………………………あれ、私は?」
生徒会長「男先輩…あんっ…///そ、そんな深く…っ…だめです♥️…」
男「生徒会長さんのおまんこはダメだなんて言ってないぜ。くくくっ」タンタン
後輩女「いひひひひw種付けアクメ決めちゃいなよ生徒会長ちゃん見ててあげるからさぁ~」
生徒会長「あああんっいっ…くうう…///っ…♥️」ビクン!
ーーーーー
メイド長「んん゛っあっ!おおっ♥️ひ、んっ!」
メイド「メイド長といえど男君のチンポには雌声でてしまうようですね!」
メイド長「いやこれっ。確かにエグいチンポだっ///んんっあっそこそこっ…んんん~っ♥️」パンパンパン
男「はぁ~大人のお姉さんと生はめっ…やべえ…!くっ!蠢く…!」タンタンタン
メイド長「はぁんんっ~///お姉さん若々しい腰使いに弱いのよっ!いっく!あっ♥️んっ!ーーーーっ」ビクンッ!ガクガク
後輩女「料理しながらの立ちバックドスケベすぎる…wセックスが日常に侵食してる感じw」
ーーーーー
メイド「んおお゛おっ旦那様~♥️。メス犬メイドの畜生マンコいかがですかっ。あんっ!んんん~!」パンッパン
男「メイドさん犬の尻尾を模したアナルバイブ刺して四つん這いとかドスケベですよ、ふひひひw」
後輩女「メス犬メイドのリード渡されちゃったwおら~キャンキャン鳴いてみなさいw(引っ張る)」
メイド「きゃあんっ♥️あんっ!おおんっ///いっくうう!!あーーー!」ガクガクガク
ーーーー
地味子「わ、私も男先輩に妊娠させてもらえるように頑張ります///」
男「地味子さんの部屋でやりたいらしいから少し二人きりにさせてもらうなふひひw」
後輩女「いってら~w」
ーーーー
ツンデレ「あんっ♥️男っんんっんん!あんっザーメンっ///だしてっ」
後輩女「いひひひ」
ーーー
後輩女「ふーーー…(お茶を飲む)」ゴク
後輩女「………………………………………………………………あれ、私は?」
395: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/27(木) 00:43:18.32:3AaPxXF90 (1/2)
竿役もイケメンのほうがエチチマンガ好きだな~ドスケベ達どう? まぁ全然否定はしないけど♥️
後輩女(いや、そりゃみんな可愛いし猿な部長がテンション爆上がりになるのはわかるけども)
後輩女(ミッション達成のためには平等にエッチしなくちゃ効率悪いでしょ。二週間くらいたつけど私まだしてないんだけど)
天使「ひゃわああっ♥️人の子チンポっああんっ!とても、とても淫らな快感がぁ」パンッパン
男「天使様のマンコは流石この世の天国のような気持ちよさですよ!うおおっwやべえ」タンタンタン
後輩女「……」ボーー
後輩女(はあー……気持ちよさそ……部長のチンポであんな奥まで…)モジ
天使「イグっ♥️んんーーーーーーーっ♥️」ガクガク
後輩女(~…)モジモジ
後輩女(なんかムカついてきた…わ、私も嫁なんだけど!こういう差別が生まれるなら一夫多妻とか無理だから!)
偏りが生まれた理由は後輩女が自分から行かずにその他メンバーのセックスを見て、ドスケベを楽しんでいたことが原因であり、男としても求めてくれる後輩女と同じく嫁である立場の女性を断る理由もない。その為今日まで後回しとなってしまっていたのだ。
後輩女(関係ないよねえ!?今日は後輩女とエッチがしたいって、言うべきなんじゃないの部長~?私もよ、嫁なんだけど~?甲斐性のない男の人ってこれだから!)
後輩女(部長からお願いしてくるべきだとは思うけど、仕方ない!今夜……い、行ってやろ!夜…)
後輩女(そもそも改変じゃなけりゃ当然一夫多妻とかあり得ないし。今さらあの時の約束どうこう言うつもりはないけど)
天使「あへええ~~♥️(ゲーミングカラーの髪の毛を振り乱して中出し絶頂)」ドビュル ビクンッ!
お嬢「あらあらまあ…///ふふふ、天使様も妊娠してしまうのではないかしら、ねえ後輩女さん」
後輩女(頭の中であーだこーだ考えている)
お嬢「後輩女さん?」
後輩女「はい!?夕飯はハンバーグにしようと思ってます!」ハッ!
お嬢「??」
ーーーー
そして日付が変わり皆が寝静まった頃、後輩女は自分の部屋の姿見の前に立っていた。
後輩女「(メイド用のシンプルな下着姿を見つめて)かわい……何故こんな美少女を放っておくのか、コレガワカラナイ」
竿役もイケメンのほうがエチチマンガ好きだな~ドスケベ達どう? まぁ全然否定はしないけど♥️
後輩女(いや、そりゃみんな可愛いし猿な部長がテンション爆上がりになるのはわかるけども)
後輩女(ミッション達成のためには平等にエッチしなくちゃ効率悪いでしょ。二週間くらいたつけど私まだしてないんだけど)
天使「ひゃわああっ♥️人の子チンポっああんっ!とても、とても淫らな快感がぁ」パンッパン
男「天使様のマンコは流石この世の天国のような気持ちよさですよ!うおおっwやべえ」タンタンタン
後輩女「……」ボーー
後輩女(はあー……気持ちよさそ……部長のチンポであんな奥まで…)モジ
天使「イグっ♥️んんーーーーーーーっ♥️」ガクガク
後輩女(~…)モジモジ
後輩女(なんかムカついてきた…わ、私も嫁なんだけど!こういう差別が生まれるなら一夫多妻とか無理だから!)
偏りが生まれた理由は後輩女が自分から行かずにその他メンバーのセックスを見て、ドスケベを楽しんでいたことが原因であり、男としても求めてくれる後輩女と同じく嫁である立場の女性を断る理由もない。その為今日まで後回しとなってしまっていたのだ。
後輩女(関係ないよねえ!?今日は後輩女とエッチがしたいって、言うべきなんじゃないの部長~?私もよ、嫁なんだけど~?甲斐性のない男の人ってこれだから!)
後輩女(部長からお願いしてくるべきだとは思うけど、仕方ない!今夜……い、行ってやろ!夜…)
後輩女(そもそも改変じゃなけりゃ当然一夫多妻とかあり得ないし。今さらあの時の約束どうこう言うつもりはないけど)
天使「あへええ~~♥️(ゲーミングカラーの髪の毛を振り乱して中出し絶頂)」ドビュル ビクンッ!
お嬢「あらあらまあ…///ふふふ、天使様も妊娠してしまうのではないかしら、ねえ後輩女さん」
後輩女(頭の中であーだこーだ考えている)
お嬢「後輩女さん?」
後輩女「はい!?夕飯はハンバーグにしようと思ってます!」ハッ!
お嬢「??」
ーーーー
そして日付が変わり皆が寝静まった頃、後輩女は自分の部屋の姿見の前に立っていた。
後輩女「(メイド用のシンプルな下着姿を見つめて)かわい……何故こんな美少女を放っておくのか、コレガワカラナイ」
396: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/27(木) 23:11:56.63:3AaPxXF90 (2/2)
後輩女は自分の部屋を静かに閉めると、男の部屋に向かう。静寂の中、男子の部屋に夜這いを仕掛けている事実に流石の後輩女も顔が熱くなるのを感じていた。
後輩女「…///私神社の娘だってーのに…」
後輩女「いや、だからこそ伝統的な…?って…なに言い訳してんだか」テクテク
男の部屋の前までたどり着く後輩女。一度深呼吸をするとゆっくりと扉を開く。そして中には当然のように男がキングサイズベッドでねむっていた。
男「スーーースーー…」
後輩女「……(寝顔を見つめて二分経過)」
後輩女「…はっ………///(ベッドに四つん這いに乗り、男の肩を揺さぶる)部長…部長」ユサユサ
男「……んぐ………?………ん(僅かに目が開く)」
後輩女のシャンプーの香りが男をリフレッシュさせ、落ち着かせる。後輩女は寝ぼけた男に抱きつかれ、密着状態となる。
男「クーーーー…スーーーー」ギュウ
後輩女「ちょちょ………部長…///(あ、これなんか……お、落ち着く…)」
後輩女「…(このまま一緒に寝ちゃ…)」ウトウト
後輩女「……」
後輩女「…………い、いや。ダメダメ目的を果たさないと。んぎぎっ(軽く身体を揺さぶって男を起こそうとする。)」
男「…?ん…?あれ…………?…………」
男「………本物の後輩女か?え、ここ俺の部屋だよな?あれ?」
後輩女「やっと起きた」
覚醒した男は、目の前に髪がほどかれた後輩女がいて、自分が抱き締めていることを自覚した。混乱している間に腕の中から脱出した後輩女はベッドの上に座り、熱のこもったジト目で男を見つめる。
後輩女「やりますよ部長」
男「やるだと、まさか」
後輩女「さ、さっさと私も妊娠させてくれないと出られませんからね。早く猿チンポ出してください」
後輩女は部屋着を脱ぎ、ベージュ上下の下着姿となる。薄暗いベッドに仲の良い後輩が下着姿で佇むドスケベさに、男も寝起きが消しとんだ。
男「おおお。まさかそのためにこの深夜の時間に俺の部屋に…w可愛いやつだ後輩女w」
後輩女「ふんっ(男の胸に額を押し付ける)……は、や、く……///」ポス
後輩女は自分の部屋を静かに閉めると、男の部屋に向かう。静寂の中、男子の部屋に夜這いを仕掛けている事実に流石の後輩女も顔が熱くなるのを感じていた。
後輩女「…///私神社の娘だってーのに…」
後輩女「いや、だからこそ伝統的な…?って…なに言い訳してんだか」テクテク
男の部屋の前までたどり着く後輩女。一度深呼吸をするとゆっくりと扉を開く。そして中には当然のように男がキングサイズベッドでねむっていた。
男「スーーースーー…」
後輩女「……(寝顔を見つめて二分経過)」
後輩女「…はっ………///(ベッドに四つん這いに乗り、男の肩を揺さぶる)部長…部長」ユサユサ
男「……んぐ………?………ん(僅かに目が開く)」
後輩女のシャンプーの香りが男をリフレッシュさせ、落ち着かせる。後輩女は寝ぼけた男に抱きつかれ、密着状態となる。
男「クーーーー…スーーーー」ギュウ
後輩女「ちょちょ………部長…///(あ、これなんか……お、落ち着く…)」
後輩女「…(このまま一緒に寝ちゃ…)」ウトウト
後輩女「……」
後輩女「…………い、いや。ダメダメ目的を果たさないと。んぎぎっ(軽く身体を揺さぶって男を起こそうとする。)」
男「…?ん…?あれ…………?…………」
男「………本物の後輩女か?え、ここ俺の部屋だよな?あれ?」
後輩女「やっと起きた」
覚醒した男は、目の前に髪がほどかれた後輩女がいて、自分が抱き締めていることを自覚した。混乱している間に腕の中から脱出した後輩女はベッドの上に座り、熱のこもったジト目で男を見つめる。
後輩女「やりますよ部長」
男「やるだと、まさか」
後輩女「さ、さっさと私も妊娠させてくれないと出られませんからね。早く猿チンポ出してください」
後輩女は部屋着を脱ぎ、ベージュ上下の下着姿となる。薄暗いベッドに仲の良い後輩が下着姿で佇むドスケベさに、男も寝起きが消しとんだ。
男「おおお。まさかそのためにこの深夜の時間に俺の部屋に…w可愛いやつだ後輩女w」
後輩女「ふんっ(男の胸に額を押し付ける)……は、や、く……///」ポス
397:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/28(金) 00:38:15.77:UP/4AVNTO (1/1)
>>395
シチュとかによる
個人的には純愛系とか幼馴染系とかならルックスは良い方が好みだし、逆に凌辱系だったりヒロインに報いを与える系だとブサメンとかオッサンとかのが滾る
>>395
シチュとかによる
個人的には純愛系とか幼馴染系とかならルックスは良い方が好みだし、逆に凌辱系だったりヒロインに報いを与える系だとブサメンとかオッサンとかのが滾る
398:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/28(金) 02:50:23.64:ZBd3rPk40 (1/1)
そこはまあそうね、ファンタジー系だと悪役男でもイケメンやナイスマッスルが多いと感じるけど
あれらってだいたい高貴な人とか騎士とかをヤってるから
「自分が正しいと思ってんの?みんなが血や法を大事にするとでも?」的なダーク感情移入カタルシスも有るんかなー
そこはまあそうね、ファンタジー系だと悪役男でもイケメンやナイスマッスルが多いと感じるけど
あれらってだいたい高貴な人とか騎士とかをヤってるから
「自分が正しいと思ってんの?みんなが血や法を大事にするとでも?」的なダーク感情移入カタルシスも有るんかなー
399:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/29(土) 00:19:36.72:AYazoo2Z0 (1/1)
次のエロシーンが来る前にこれだけは言っておく
後輩女かわいい
次のエロシーンが来る前にこれだけは言っておく
後輩女かわいい
400: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/29(土) 22:13:58.83:+w5k++fx0 (1/5)
良かった私も可愛いなと思いながら書いてたんよな!
男が後輩女の肩に両手を置き、二人はキスを始める。遠慮なく舌が絡まり二人の興奮は高まっていった。
男「はあ、んんっ!ぺろ…ちゅ…」
後輩女「ふあ…んちゅ…れろ……っ…ふぁ…♥️ん…」
男「んんっ!んん///ちゅるる…(後輩女と両手を恋人繋ぎする)」ギュウ
後輩女「~~///んっ……ちゅ…ぷは…ぺろ…あん…」
二人の舌がようやく離れると、舌を唾液のアーチがかかりながら名残惜しそうに口の中に戻っていく。
後輩女「~///(自分の唇をなぞる)」ボーー
男「脱がせるぞ後輩女(ブラをずらす)」スルスル
後輩女「ん……///…」
後輩女の胸が露出し、男は指先で乳首を弄ぶ。
後輩女「は、んんっ///んっ…あ」ヒク
男「コリコリだな。くくく、可愛い乳首だぞ」コリコリ
後輩女「はっん……部長……っ…あっ……ふう、ふう///」
控えめな胸を弄られ、細い身体をくねらせて感じる後輩女。ショーツにシミがつくほど感じてしまう。いつもの男への生意気な態度はなりをひそめ、男の愛撫にされるがままの後輩女はとろけた表情になっていた。
後輩女「あ、そこ…ん、乳首…///んっ……」ピク
男「れろ……っ!(乳首を舌で刺激する)」ペロ
後輩女「んぁあっ///」ゾクゾク
良かった私も可愛いなと思いながら書いてたんよな!
男が後輩女の肩に両手を置き、二人はキスを始める。遠慮なく舌が絡まり二人の興奮は高まっていった。
男「はあ、んんっ!ぺろ…ちゅ…」
後輩女「ふあ…んちゅ…れろ……っ…ふぁ…♥️ん…」
男「んんっ!んん///ちゅるる…(後輩女と両手を恋人繋ぎする)」ギュウ
後輩女「~~///んっ……ちゅ…ぷは…ぺろ…あん…」
二人の舌がようやく離れると、舌を唾液のアーチがかかりながら名残惜しそうに口の中に戻っていく。
後輩女「~///(自分の唇をなぞる)」ボーー
男「脱がせるぞ後輩女(ブラをずらす)」スルスル
後輩女「ん……///…」
後輩女の胸が露出し、男は指先で乳首を弄ぶ。
後輩女「は、んんっ///んっ…あ」ヒク
男「コリコリだな。くくく、可愛い乳首だぞ」コリコリ
後輩女「はっん……部長……っ…あっ……ふう、ふう///」
控えめな胸を弄られ、細い身体をくねらせて感じる後輩女。ショーツにシミがつくほど感じてしまう。いつもの男への生意気な態度はなりをひそめ、男の愛撫にされるがままの後輩女はとろけた表情になっていた。
後輩女「あ、そこ…ん、乳首…///んっ……」ピク
男「れろ……っ!(乳首を舌で刺激する)」ペロ
後輩女「んぁあっ///」ゾクゾク
401: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/29(土) 22:37:59.91:+w5k++fx0 (2/5)
男「後輩女、ショーツも脱がすぞ(ショーツに指をかける)」
後輩女「…///(頷き、腰を浮かす)」スルスル
男がショーツを脱がす。後輩女は裸となり、熱い身体を抱き締めて男を見つめた。その視線には男の肉棒で種付けされたい雌の期待が込められていた。
男「ふひひひ、その感じだともうおまんこに欲しくてたまらないみたいだなw」
後輩女「ん、はあ…///種付けされないと出られないから仕方なくですよ」
男は自分の勃起した肉棒を後輩女の目の前に突き立てた。
後輩女「~~♥️~……っ……///」クラァ
男「仕方なくって顔には見えねえぞw」
後輩女「…ぶ、部長のチンポ……///…ん…はあ……っ…」
目の前に男の肉棒を見せつけられると、後輩女は目を離せなくなってしまう。心が好きな男子である男に種付けして欲しいと正直になってしまっていた。
男(後輩女のこんな混乱発情は珍しいなwドスケベすぎる)
後輩女は男の肉棒を見ながら、自分の陰部を触りオナニーをしてしまっていた。
後輩女「……っ…///……っ…ん………///…」クニクニ
男「後輩女、ザーメンをおねだりしてもらおうか。くくく。ちゃんとできたら俺のチンポで可愛がってやるぞ」
後輩女「お、おねだり……///……っチンポ……」クニクニ
後輩女は舌を伸ばし、肉棒を舐めようとするが、男が腰を引いてそれを遮る。
男「おっと勝手にチンポにさわらないでもらおうか」
後輩女「ぐぐ……///……ん…はあ……あ…」クニクニ
男「後輩女、ショーツも脱がすぞ(ショーツに指をかける)」
後輩女「…///(頷き、腰を浮かす)」スルスル
男がショーツを脱がす。後輩女は裸となり、熱い身体を抱き締めて男を見つめた。その視線には男の肉棒で種付けされたい雌の期待が込められていた。
男「ふひひひ、その感じだともうおまんこに欲しくてたまらないみたいだなw」
後輩女「ん、はあ…///種付けされないと出られないから仕方なくですよ」
男は自分の勃起した肉棒を後輩女の目の前に突き立てた。
後輩女「~~♥️~……っ……///」クラァ
男「仕方なくって顔には見えねえぞw」
後輩女「…ぶ、部長のチンポ……///…ん…はあ……っ…」
目の前に男の肉棒を見せつけられると、後輩女は目を離せなくなってしまう。心が好きな男子である男に種付けして欲しいと正直になってしまっていた。
男(後輩女のこんな混乱発情は珍しいなwドスケベすぎる)
後輩女は男の肉棒を見ながら、自分の陰部を触りオナニーをしてしまっていた。
後輩女「……っ…///……っ…ん………///…」クニクニ
男「後輩女、ザーメンをおねだりしてもらおうか。くくく。ちゃんとできたら俺のチンポで可愛がってやるぞ」
後輩女「お、おねだり……///……っチンポ……」クニクニ
後輩女は舌を伸ばし、肉棒を舐めようとするが、男が腰を引いてそれを遮る。
男「おっと勝手にチンポにさわらないでもらおうか」
後輩女「ぐぐ……///……ん…はあ……あ…」クニクニ
402: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/29(土) 23:08:18.71:+w5k++fx0 (3/5)
後輩女「ぶ、部長………チンポ…欲しいです…っ///く、ください……///チンポ入れて欲しいっ」
後輩女はとろけた自分のおまんこを指で広げ、おねだりをする。
男「可愛いぞ後輩女。だがまだダメだな!(指で後輩女の陰部を刺激する)」クチュ
後輩女「んんっ!そんなっ……んあっ///」ピク
男「指ですぐイキそうだな。ドロドロでドスケベなおまんこだw」クチュクチュ
後輩女「やめっ///はあっ、ひっ!んん///」ビクン
さらに押し込まれるようなキスをされ、口と指で犯される後輩女は容易く絶頂してしまう。
男「んん。ぺろ…っ…ちゅ」コリコリ
後輩女「んんん~♥️っ?…///あんっんっ」ビクンビクン
仰向けに押し倒され、後輩女は身動きも取れずされるがままだった。
男「ふう……おお、指が愛液でとろとろだ(後輩女から離れる)」ヌチュ
後輩女「ん、はあ……///……んん……あっ」ピク
後輩女は(やば…気持ちよくて頭ぼーっと…)
男「後輩女、もう一度おねだりして貰おうか」
後輩女(そ、そうだ……おねだり…しないと…///)
後輩女はなんとか身体を動かしうつ伏せになると、頭は低いまま震える両膝をベッドに立たせ、男にお尻を突き出した格好になる。
後輩女「ん、はあ…はあ…///」
男「おおおw後輩女の恥部丸見え」
後輩女「部長の…///…ザ、ザーメンください…私の淫乱おまんこに…///…」ガクガク
後輩女「ぶ、部長………チンポ…欲しいです…っ///く、ください……///チンポ入れて欲しいっ」
後輩女はとろけた自分のおまんこを指で広げ、おねだりをする。
男「可愛いぞ後輩女。だがまだダメだな!(指で後輩女の陰部を刺激する)」クチュ
後輩女「んんっ!そんなっ……んあっ///」ピク
男「指ですぐイキそうだな。ドロドロでドスケベなおまんこだw」クチュクチュ
後輩女「やめっ///はあっ、ひっ!んん///」ビクン
さらに押し込まれるようなキスをされ、口と指で犯される後輩女は容易く絶頂してしまう。
男「んん。ぺろ…っ…ちゅ」コリコリ
後輩女「んんん~♥️っ?…///あんっんっ」ビクンビクン
仰向けに押し倒され、後輩女は身動きも取れずされるがままだった。
男「ふう……おお、指が愛液でとろとろだ(後輩女から離れる)」ヌチュ
後輩女「ん、はあ……///……んん……あっ」ピク
後輩女は(やば…気持ちよくて頭ぼーっと…)
男「後輩女、もう一度おねだりして貰おうか」
後輩女(そ、そうだ……おねだり…しないと…///)
後輩女はなんとか身体を動かしうつ伏せになると、頭は低いまま震える両膝をベッドに立たせ、男にお尻を突き出した格好になる。
後輩女「ん、はあ…はあ…///」
男「おおおw後輩女の恥部丸見え」
後輩女「部長の…///…ザ、ザーメンください…私の淫乱おまんこに…///…」ガクガク
403: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/29(土) 23:33:46.80:+w5k++fx0 (4/5)
後輩女の体格にしては肉付きの良い下半身を男は満足げに見つめる。自分の肉棒を持ち、後輩女のお尻に軽く叩きつけるようにする。
男「くくく後輩女。断っておくが、今回は今までの改変のようにタイムリミットはないぞ」ペチペチ
後輩女「はあ……んん…///」
男「おねだりした以上、俺が満足するまで種付けさせて貰う!いいんだな~?」
男「泣いてもやめてやらないぞくくく」
後輩女は背筋に寒気を感じた。確かに今回の改変は下校までだとか日付が変わるまでというリミットはなく、そして男の精力は知っての通りである。しかし、他のメンバーに出遅れたという気持ちと快感への欲求に抗うことができなかった。
後輩女「お、おねがい……します…///…一晩中種付けしてください部長…っ///♥️…」ガクガク
男「(メチャクチャ興奮するんだが!)くくく良いだろう!(肉棒の位置を整え、後輩女の膣中に挿入する)」
ズンッ!
後輩女「ごはぁっ///♥️っ~!?」ズチュンッ
男「っく!っく!うっ!はっ」パンッパンッパンッパン
後輩女「は、激しすぎっ!?いっいいいーーーー♥️っ!!?あひっ!?おおおおお!?」ビクンビクンビクン
男「まずは欲望のままにぶちこませて貰うぞ、俺の嫁マンコだからなっ!」パンッパンッパンッパン!
後輩女「よよよよぉおおよ、嫁っ!!おごっんおおお♥️っぁおおおあっーーーーーーーー♥️」ズチュンッズンッ!ズンッ!
後輩女は膣奥まで剛直を貫かれ、あまりの衝撃に目を見開き、叫びをあげてしまった。焦らされたおまんこに待ち望んだ肉棒が響き渡り、頭がスパークする感覚だった。
後輩女「あ゛ひっ♥️んっあっ///おおおっ~♥️」ガクガクガク
男「後輩女よ、いつもみたいに悪態が聞きたいなっ」タンッタンッタンッタンッ
後輩女「んぐぃっ///あ゛っ…♥️な、なにをっ…?」ガク
男「ほれっ」ゴリュ
後輩女「あびゃんっ!?♥️」ジュワア
男「ドSな後輩女様がチンポ一突きでおとなしい雌になっちまうのかなって思ってなぁ~!」タンタンタン
後輩女「んあ゛ああっ~♥️やめてやめてそういうの言わないでくださいぁあああ゛///あひっ♥️いぐっおおおっ~♥️」プシャア
後輩女の体格にしては肉付きの良い下半身を男は満足げに見つめる。自分の肉棒を持ち、後輩女のお尻に軽く叩きつけるようにする。
男「くくく後輩女。断っておくが、今回は今までの改変のようにタイムリミットはないぞ」ペチペチ
後輩女「はあ……んん…///」
男「おねだりした以上、俺が満足するまで種付けさせて貰う!いいんだな~?」
男「泣いてもやめてやらないぞくくく」
後輩女は背筋に寒気を感じた。確かに今回の改変は下校までだとか日付が変わるまでというリミットはなく、そして男の精力は知っての通りである。しかし、他のメンバーに出遅れたという気持ちと快感への欲求に抗うことができなかった。
後輩女「お、おねがい……します…///…一晩中種付けしてください部長…っ///♥️…」ガクガク
男「(メチャクチャ興奮するんだが!)くくく良いだろう!(肉棒の位置を整え、後輩女の膣中に挿入する)」
ズンッ!
後輩女「ごはぁっ///♥️っ~!?」ズチュンッ
男「っく!っく!うっ!はっ」パンッパンッパンッパン
後輩女「は、激しすぎっ!?いっいいいーーーー♥️っ!!?あひっ!?おおおおお!?」ビクンビクンビクン
男「まずは欲望のままにぶちこませて貰うぞ、俺の嫁マンコだからなっ!」パンッパンッパンッパン!
後輩女「よよよよぉおおよ、嫁っ!!おごっんおおお♥️っぁおおおあっーーーーーーーー♥️」ズチュンッズンッ!ズンッ!
後輩女は膣奥まで剛直を貫かれ、あまりの衝撃に目を見開き、叫びをあげてしまった。焦らされたおまんこに待ち望んだ肉棒が響き渡り、頭がスパークする感覚だった。
後輩女「あ゛ひっ♥️んっあっ///おおおっ~♥️」ガクガクガク
男「後輩女よ、いつもみたいに悪態が聞きたいなっ」タンッタンッタンッタンッ
後輩女「んぐぃっ///あ゛っ…♥️な、なにをっ…?」ガク
男「ほれっ」ゴリュ
後輩女「あびゃんっ!?♥️」ジュワア
男「ドSな後輩女様がチンポ一突きでおとなしい雌になっちまうのかなって思ってなぁ~!」タンタンタン
後輩女「んあ゛ああっ~♥️やめてやめてそういうの言わないでくださいぁあああ゛///あひっ♥️いぐっおおおっ~♥️」プシャア
404: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/29(土) 23:59:07.10:+w5k++fx0 (5/5)
男「イキまくりだなくくくっw」タンッタンッグリ
後輩女「あ゛ーーーー///んあ゛っ♥️ひ、あっ!」
男「…!くっふ、はあ、んん」ズチュンッズンッ!
後輩女「あん!っ///きゃあっ~///はあああひあっ♥️」
しばらくバック体勢で後輩女の膣穴を責め続ける男。やがて限界を向かえ、一度目の射精が行われた。
男「おおっ。でるぞ!受け入れろっザーメンを」ビュククク
後輩女「ん゛ーーーーーーーー~っ♥️///っ……!……っ!……」ビクンッ!!ビクン!
後輩女「あ……っ!う゛……///……」ヒク ヒク
後輩女は膣内にザーメンが大量に注がれたのを感じ、力が抜けてしまう。弛緩した身体に溢れるような快感が漂っていた。
後輩女「はあ…はあ…はー……///ひあ…………」ゼエゼエ
男「そらっ(挿入)」ドチュ
後輩女「んに゛ゃああっ♥️///」ビクンッ!
男「まだまだ俺のチンポは満足してねえぞっ」タンタンタン
後輩女「は゛あっ♥️あっ!あんっ///んんっ!きゃんっ」
後輩女「あ゛ーーーーチンポぉお……おおっ~~♥️…あおおっ~///あんっ…ひっん///」
後輩女「奥グリグリしちゃああっ~///ふぐっ♥️いっく…っ///っ」ガクガク
男「おまんこが痙攣してるみたいに蠢いてるぞ!」ズチュンッブチュ
後輩女「ぉ゛ーーーーー……///…ーーーーっ…///…」
男「ううく!二回目出すぞっ受けとれ!嫁マンコっ」ビュルググ
後輩女「ぃいあーーーーーっ♥️っ♥️あっつうう…っ///」ガクガクガク
男「イキまくりだなくくくっw」タンッタンッグリ
後輩女「あ゛ーーーー///んあ゛っ♥️ひ、あっ!」
男「…!くっふ、はあ、んん」ズチュンッズンッ!
後輩女「あん!っ///きゃあっ~///はあああひあっ♥️」
しばらくバック体勢で後輩女の膣穴を責め続ける男。やがて限界を向かえ、一度目の射精が行われた。
男「おおっ。でるぞ!受け入れろっザーメンを」ビュククク
後輩女「ん゛ーーーーーーーー~っ♥️///っ……!……っ!……」ビクンッ!!ビクン!
後輩女「あ……っ!う゛……///……」ヒク ヒク
後輩女は膣内にザーメンが大量に注がれたのを感じ、力が抜けてしまう。弛緩した身体に溢れるような快感が漂っていた。
後輩女「はあ…はあ…はー……///ひあ…………」ゼエゼエ
男「そらっ(挿入)」ドチュ
後輩女「んに゛ゃああっ♥️///」ビクンッ!
男「まだまだ俺のチンポは満足してねえぞっ」タンタンタン
後輩女「は゛あっ♥️あっ!あんっ///んんっ!きゃんっ」
後輩女「あ゛ーーーーチンポぉお……おおっ~~♥️…あおおっ~///あんっ…ひっん///」
後輩女「奥グリグリしちゃああっ~///ふぐっ♥️いっく…っ///っ」ガクガク
男「おまんこが痙攣してるみたいに蠢いてるぞ!」ズチュンッブチュ
後輩女「ぉ゛ーーーーー……///…ーーーーっ…///…」
男「ううく!二回目出すぞっ受けとれ!嫁マンコっ」ビュルググ
後輩女「ぃいあーーーーーっ♥️っ♥️あっつうう…っ///」ガクガクガク
405: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/30(日) 00:23:40.97:IcgN8q1q0 (1/10)
後輩女「…っか…はぁ♥️……」ゾクゾク
男「ふううう……」ドクンドクン
後輩女はまたしてもうつ伏せで倒れる。汗だく肩で息をしながら快感に悶えていた。
後輩女「…むっ……り……♥️………ぜえ…」
後輩女「……マンコ…こ、こわれりゅ……///…ひゅう…」
後輩女「ん………ひ………………♥️……///」コポポ
男「よっと(後輩女の太ももを掴み、三度目の挿入をしようとする)」ガシ
後輩女「ひ、ひええっ!む、むりっムリムリタンマだってぶちょ…!」
後輩女は腰が抜けてしまったため這いずるように男から逃れようとするが、力の差的にどうすることできず、男の元に引っ張られてしまう。
男「にがさんw(後輩女の両腕を握り、後ろ向きに引っ張る)三回目もバックになるな!(挿入)」ブジュッ
後輩女「こひょおおっ☆~♥️!?」ガクガク
三度目の奥深い挿入に後輩女の目が白目を向く。膝だけで身体を支え、両腕は男にロックされ、上半身が宙で揺れながらオナホールのようにピストンを受け入れるしかなかった。
後輩女「あひっあひっあああーーーーーっ///んんんっ~♥️ひああっ~///」ガクンガクン
男「何回でもできるわこの嫁マンコ…っおおっ」タンッグリズブ
後輩女「はーーーーはーーーーっ…はっはーーー…はあっ///」
後輩女「グスッあひい♥️あんっ!///ひ、ひどっ…ひどいぶちょっああんあっ~///」
後輩女「んあ゛ああ…ーーーー///(シーツに黄色いシミが広がる)」ジョロロ
男「イキションしちまったなあw安心しろ、メチャクチャ感じさせてやるっ」ズチュンッ
後輩女「んぅあっ♥️あひっいっぐ!んやああ」
後輩女「…っか…はぁ♥️……」ゾクゾク
男「ふううう……」ドクンドクン
後輩女はまたしてもうつ伏せで倒れる。汗だく肩で息をしながら快感に悶えていた。
後輩女「…むっ……り……♥️………ぜえ…」
後輩女「……マンコ…こ、こわれりゅ……///…ひゅう…」
後輩女「ん………ひ………………♥️……///」コポポ
男「よっと(後輩女の太ももを掴み、三度目の挿入をしようとする)」ガシ
後輩女「ひ、ひええっ!む、むりっムリムリタンマだってぶちょ…!」
後輩女は腰が抜けてしまったため這いずるように男から逃れようとするが、力の差的にどうすることできず、男の元に引っ張られてしまう。
男「にがさんw(後輩女の両腕を握り、後ろ向きに引っ張る)三回目もバックになるな!(挿入)」ブジュッ
後輩女「こひょおおっ☆~♥️!?」ガクガク
三度目の奥深い挿入に後輩女の目が白目を向く。膝だけで身体を支え、両腕は男にロックされ、上半身が宙で揺れながらオナホールのようにピストンを受け入れるしかなかった。
後輩女「あひっあひっあああーーーーーっ///んんんっ~♥️ひああっ~///」ガクンガクン
男「何回でもできるわこの嫁マンコ…っおおっ」タンッグリズブ
後輩女「はーーーーはーーーーっ…はっはーーー…はあっ///」
後輩女「グスッあひい♥️あんっ!///ひ、ひどっ…ひどいぶちょっああんあっ~///」
後輩女「んあ゛ああ…ーーーー///(シーツに黄色いシミが広がる)」ジョロロ
男「イキションしちまったなあw安心しろ、メチャクチャ感じさせてやるっ」ズチュンッ
後輩女「んぅあっ♥️あひっいっぐ!んやああ」
406: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/30(日) 00:43:40.05:IcgN8q1q0 (2/10)
半泣きの後輩女に三度目の射精が放たれる。
男「っくーーー、でっる…!」ドクンドクン
後輩女「あ゛ううぅ~~~~~~~~~っ♥️………(両腕を自由にされ、仰向けにシーツに倒れる)」ボスン
男「ふううう。流石に、少し水分補給するか…」
後輩女「こひゅ……///んん゛……あ…///……っ…」ゴポポ
三度の射精のためにピストンを受け続けた後輩女はかなり満身創痍な状態となっていた。男は自分の部屋の備え付け冷蔵庫を開くと、スポーツドリンクを持ち出し数口飲んだ。そして、汗だくの後輩女が僅かに回復するのを待ち、スポーツドリンクを飲ませた。
後輩女「んく…んく………んく…………っ……ぷあ…」
後輩女「んん……はあ…っ…♥️……///…(下腹部を撫で)」
男はスポーツドリンクをテーブルに置くと、まだギンギンの肉棒を後輩女に見せつける。
後輩女「ひっ…///」
男「さっき言った通り、まだまだやらせて貰うぞ後輩女くくくく。」
ーーーー
男はベッドに腰掛け、その上に後輩女を背中を向けて座らせる。いわゆる背面座位の体勢で四回目の挿入を果たしていた。後輩女は男の胸やお腹の体温を背中に感じながら、下から突き上げられる快感に悶えていた。
後輩女「あっ♥️んんっ///ひぎっ!あっ!あんっ!おおっ♥️」ズドッズドッズドッ
男「くーーー締め付けてくる…。しかも、後輩女の背中の温もりを感じなからの種付けもいいなw(腰を跳ねさせる)」ドチュ
後輩女「お゛おぉ♥️っ…」ビクンッ!!
男「くくくく。野太い喘ぎ声だな後輩女っ」ダスッ
後輩女「んあ゛ああ~っ♥️」ガクガク
半泣きの後輩女に三度目の射精が放たれる。
男「っくーーー、でっる…!」ドクンドクン
後輩女「あ゛ううぅ~~~~~~~~~っ♥️………(両腕を自由にされ、仰向けにシーツに倒れる)」ボスン
男「ふううう。流石に、少し水分補給するか…」
後輩女「こひゅ……///んん゛……あ…///……っ…」ゴポポ
三度の射精のためにピストンを受け続けた後輩女はかなり満身創痍な状態となっていた。男は自分の部屋の備え付け冷蔵庫を開くと、スポーツドリンクを持ち出し数口飲んだ。そして、汗だくの後輩女が僅かに回復するのを待ち、スポーツドリンクを飲ませた。
後輩女「んく…んく………んく…………っ……ぷあ…」
後輩女「んん……はあ…っ…♥️……///…(下腹部を撫で)」
男はスポーツドリンクをテーブルに置くと、まだギンギンの肉棒を後輩女に見せつける。
後輩女「ひっ…///」
男「さっき言った通り、まだまだやらせて貰うぞ後輩女くくくく。」
ーーーー
男はベッドに腰掛け、その上に後輩女を背中を向けて座らせる。いわゆる背面座位の体勢で四回目の挿入を果たしていた。後輩女は男の胸やお腹の体温を背中に感じながら、下から突き上げられる快感に悶えていた。
後輩女「あっ♥️んんっ///ひぎっ!あっ!あんっ!おおっ♥️」ズドッズドッズドッ
男「くーーー締め付けてくる…。しかも、後輩女の背中の温もりを感じなからの種付けもいいなw(腰を跳ねさせる)」ドチュ
後輩女「お゛おぉ♥️っ…」ビクンッ!!
男「くくくく。野太い喘ぎ声だな後輩女っ」ダスッ
後輩女「んあ゛ああ~っ♥️」ガクガク
407: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/30(日) 01:09:34.47:IcgN8q1q0 (3/10)
後輩女の意思とは無関係に鋭い快感に下品な野太い声が漏れてしまう。
男「もっと聞かせてもらおうか!」ズプンッ!ズプンッ
後輩女「んお゛おおおぉーーーーー♥️っおほおおっおおぉ~~~え、えっぐうう…///っ…っ!やばっ…」ガクンガクン
男「…!」ズッズッズ
後輩女「はっひっあっ///あっ!」
後輩女「あひぃいいーーーーーーっ///」ビクンッ!プシャ
男「くうっ!ふひひひ、後輩女、すげえ顔してるぞ。見てみろ」
後輩女「う゛…?あ…♥️」
男は二人の目の前の鏡を見るように指示する。後輩女は快感と涙で歪む視線でなんとか目の前の大きい鏡を見た。自分が毎日鏡の前で見ている顔が、見たことのないアヘ顔を晒していた。しかしそれは、自分以外では何度か見たような表情だった。
後輩女「あひ……///うえ……こ、これ…」
男「ふんっ」ズンッ!
後輩女「んほおぉ☆っ♥️!」プシャア
男「くくくその声は母乳娘母さんみたいだなw」タンタン
後輩女「ぁ…♥️」
そう、後輩女の既視感は母乳娘母やお嬢などが時々見せた表情だった。彼女達の快感とMっ気が爆発した時に出る緩みきっただらしのないアヘ顔と声。後輩女はそれを見たときに彼女達が被虐欲に支配され雌豚のスイッチが入ったと認識していた。そしてそのスイッチが自分にもついていたことを今、初めて知ったのだった。
後輩女「…~~~…っ♥️……」
後輩女「あひゅ………///…♥️…」ガクガク
男「そらっ!」ズンッ!
後輩女「んほお゛ぉおおおぉ゛おお~~~~~♥️っ!!///」プシャアッ
後輩女の意思とは無関係に鋭い快感に下品な野太い声が漏れてしまう。
男「もっと聞かせてもらおうか!」ズプンッ!ズプンッ
後輩女「んお゛おおおぉーーーーー♥️っおほおおっおおぉ~~~え、えっぐうう…///っ…っ!やばっ…」ガクンガクン
男「…!」ズッズッズ
後輩女「はっひっあっ///あっ!」
後輩女「あひぃいいーーーーーーっ///」ビクンッ!プシャ
男「くうっ!ふひひひ、後輩女、すげえ顔してるぞ。見てみろ」
後輩女「う゛…?あ…♥️」
男は二人の目の前の鏡を見るように指示する。後輩女は快感と涙で歪む視線でなんとか目の前の大きい鏡を見た。自分が毎日鏡の前で見ている顔が、見たことのないアヘ顔を晒していた。しかしそれは、自分以外では何度か見たような表情だった。
後輩女「あひ……///うえ……こ、これ…」
男「ふんっ」ズンッ!
後輩女「んほおぉ☆っ♥️!」プシャア
男「くくくその声は母乳娘母さんみたいだなw」タンタン
後輩女「ぁ…♥️」
そう、後輩女の既視感は母乳娘母やお嬢などが時々見せた表情だった。彼女達の快感とMっ気が爆発した時に出る緩みきっただらしのないアヘ顔と声。後輩女はそれを見たときに彼女達が被虐欲に支配され雌豚のスイッチが入ったと認識していた。そしてそのスイッチが自分にもついていたことを今、初めて知ったのだった。
後輩女「…~~~…っ♥️……」
後輩女「あひゅ………///…♥️…」ガクガク
男「そらっ!」ズンッ!
後輩女「んほお゛ぉおおおぉ゛おお~~~~~♥️っ!!///」プシャアッ
408: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/30(日) 01:29:04.37:IcgN8q1q0 (4/10)
男「おおっ、一段と締まる。くくくっアクメしまくりだな」グリグリ
後輩女「ぶちょ、だめぇ♥️み、みせないで~~///んひっ」ビクン
男「いいや、アヘ顔晒してアクメする自分をよく見ろw!」
後輩女「ぁ゛ーーーいくいくいくっ~♥️あううあ」ガクガク
後輩女「雌豚マンコいぐ~~……♥️あひひぃ…」ビクンッ!
男「ふひひひw雌豚マンコか、可愛いぞ俺の嫁後輩女w」タンタンタン
後輩女「あ゛あぁんっ///んぎっ~♥️いくいくっ」
男「射精るっ!!」ビュククク
後輩女「に゛ゃああーーーーっーーーーっ♥️///」プシャア
男「ふう、ふうふーーーー…四発目…っ」ドクン
後輩女「はあ……あ゛……///……♥️……」ガクッ
後輩女「ひあ…あーーー……うぁ゛~……///」
男「また水分補給しなくちゃなw」
後輩女「ぁひゅ…♥️……///……」ガク
ーーーー
五回目の挿入はまたしてもバックで動物のように生はめを決行していた。そしてここでお嬢が聞き耳をたてていた時間と重なる。すでに後輩女の牙は抜かれ、男のチンポに屈服していた。
男「そらっそら!」タンッグリ
後輩女「んひっ!……あひっ…///」
後輩女「ゆるしてっ……!…くださぃいい♥️!」
後輩女「おねがいしますおねがいしますっ♥️……まってっむりっ……!♥️…」
男「許すも何も、ただ嫁と子作りしてるだけだよなぁ!w」ズブッ!
後輩女「ぶちょっ………ゆるしてっ♥️死んじゃうっ死んじゃうっ~……っ♥️」ガクンガクン
男「お前のおまんこは俺の嫁の雑魚マンコだって自覚してもらわないとな!」ズチュゥウ~ッタンタンタン
後輩女「なまいきマンコっイグイグっ♥️お゛おおっ~♥️部長のお嫁さんザコマンコ自覚しちゃううぅ~~~~っ」ビクンビクンッ!
男「おおっ、一段と締まる。くくくっアクメしまくりだな」グリグリ
後輩女「ぶちょ、だめぇ♥️み、みせないで~~///んひっ」ビクン
男「いいや、アヘ顔晒してアクメする自分をよく見ろw!」
後輩女「ぁ゛ーーーいくいくいくっ~♥️あううあ」ガクガク
後輩女「雌豚マンコいぐ~~……♥️あひひぃ…」ビクンッ!
男「ふひひひw雌豚マンコか、可愛いぞ俺の嫁後輩女w」タンタンタン
後輩女「あ゛あぁんっ///んぎっ~♥️いくいくっ」
男「射精るっ!!」ビュククク
後輩女「に゛ゃああーーーーっーーーーっ♥️///」プシャア
男「ふう、ふうふーーーー…四発目…っ」ドクン
後輩女「はあ……あ゛……///……♥️……」ガクッ
後輩女「ひあ…あーーー……うぁ゛~……///」
男「また水分補給しなくちゃなw」
後輩女「ぁひゅ…♥️……///……」ガク
ーーーー
五回目の挿入はまたしてもバックで動物のように生はめを決行していた。そしてここでお嬢が聞き耳をたてていた時間と重なる。すでに後輩女の牙は抜かれ、男のチンポに屈服していた。
男「そらっそら!」タンッグリ
後輩女「んひっ!……あひっ…///」
後輩女「ゆるしてっ……!…くださぃいい♥️!」
後輩女「おねがいしますおねがいしますっ♥️……まってっむりっ……!♥️…」
男「許すも何も、ただ嫁と子作りしてるだけだよなぁ!w」ズブッ!
後輩女「ぶちょっ………ゆるしてっ♥️死んじゃうっ死んじゃうっ~……っ♥️」ガクンガクン
男「お前のおまんこは俺の嫁の雑魚マンコだって自覚してもらわないとな!」ズチュゥウ~ッタンタンタン
後輩女「なまいきマンコっイグイグっ♥️お゛おおっ~♥️部長のお嫁さんザコマンコ自覚しちゃううぅ~~~~っ」ビクンビクンッ!
409: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/30(日) 01:56:37.42:IcgN8q1q0 (5/10)
男「はあ、はあ、はあ!」タンタンタン
後輩女「あーーーあ゛ーーーーあーーー♥️」
男「五……発めえ!…!(射精)」ドククク
後輩女「ーーーーーーっ♥️」ビクンッ!!ビクン!ビクン!
アクメしながらの中出しは、すでにザーメンがパンパンにつまった膣内に吐き出され、溢れさせた。
後輩女「あ、う、う、う♥️…う」ドシャ
男「ふう、ふう、ふう。後輩女は三回目くらいから自分では動けてないなw」
後輩女「う………ぁ……♥️…………」ゴポポ
後輩女「お…………………おまんこ………壊れちゃう…♥️…あひ………………」
華奢な後輩女は自分ではとっくに動けず、息を整えるのでやっとだった。軽くがに股という身の世もない格好で横たわり、呼吸をする後輩女。そして男はふとなにかを思い付き、自分のスマホを弄り始めた。
男「えーと」ペタペタ
後輩女「~……///……♥️…」ゼエゼエ
男「お、あったあった」ペタペタ
男は保存してあった動画を再生する。後輩女にも聞こえるように近くに放り投げた。
男『今撮影始めたからな!もっかい言えよオラぁ!』
後輩女『必死すぎて草wなんなんですかダルいんですけどwだから童貞なんですよ』
男『じゃかあしい!自分で言ったんだからなぁ。記録に残しておかないと、そのときのために』
後輩女『常識改変のやりすぎでおかしくなってるでしょw百人一首で勝ったくらいで、ハイハイわかりました~。記録に残るし、濁して言いますよ』
後輩女『私は部長のエwクwスwカwリwバwーに負けた時は、ワンコの降参ポーズで参りましたしまーすw』
それは最近のこと、珍しく男と後輩女の二人だけの部活動で、改変もなく、百人一首で勝った方の言うことを聞くという遊びで撮影された戯れの動画だった。
後輩女「………~…///…」
後輩女「………いじわる…///……」
男「残しておくものだよなw降参してもらおうか後輩女、まあ負けてないって言うなら別だがふひひ」
男「はあ、はあ、はあ!」タンタンタン
後輩女「あーーーあ゛ーーーーあーーー♥️」
男「五……発めえ!…!(射精)」ドククク
後輩女「ーーーーーーっ♥️」ビクンッ!!ビクン!ビクン!
アクメしながらの中出しは、すでにザーメンがパンパンにつまった膣内に吐き出され、溢れさせた。
後輩女「あ、う、う、う♥️…う」ドシャ
男「ふう、ふう、ふう。後輩女は三回目くらいから自分では動けてないなw」
後輩女「う………ぁ……♥️…………」ゴポポ
後輩女「お…………………おまんこ………壊れちゃう…♥️…あひ………………」
華奢な後輩女は自分ではとっくに動けず、息を整えるのでやっとだった。軽くがに股という身の世もない格好で横たわり、呼吸をする後輩女。そして男はふとなにかを思い付き、自分のスマホを弄り始めた。
男「えーと」ペタペタ
後輩女「~……///……♥️…」ゼエゼエ
男「お、あったあった」ペタペタ
男は保存してあった動画を再生する。後輩女にも聞こえるように近くに放り投げた。
男『今撮影始めたからな!もっかい言えよオラぁ!』
後輩女『必死すぎて草wなんなんですかダルいんですけどwだから童貞なんですよ』
男『じゃかあしい!自分で言ったんだからなぁ。記録に残しておかないと、そのときのために』
後輩女『常識改変のやりすぎでおかしくなってるでしょw百人一首で勝ったくらいで、ハイハイわかりました~。記録に残るし、濁して言いますよ』
後輩女『私は部長のエwクwスwカwリwバwーに負けた時は、ワンコの降参ポーズで参りましたしまーすw』
それは最近のこと、珍しく男と後輩女の二人だけの部活動で、改変もなく、百人一首で勝った方の言うことを聞くという遊びで撮影された戯れの動画だった。
後輩女「………~…///…」
後輩女「………いじわる…///……」
男「残しておくものだよなw降参してもらおうか後輩女、まあ負けてないって言うなら別だがふひひ」
410: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/30(日) 02:09:39.17:IcgN8q1q0 (6/10)
後輩女に逆らうような気力はなく、何より心身ともに男のチンポに実際屈服している身体はいう通りに動いていた。
後輩女「…~ん……う…っ…///(うつ伏せからなんとか仰向けに)」モゾ
後輩女「……ゼエゼエ…///」
男「(楽しみだなぁ!)」
後輩女は手足を身体の前で曲げ、犬の降参のポーズをとって潤む視線で男を見つめて宣言した。
後輩女「ま、参りました……男さん…///」
後輩女「私と私のおまんこは男さんのお嫁さんです…///♥️」
男(か、かわいっ!!男さんって言われるの弱いわ!!全部丸見えでこんなことを後輩女がいうとは)
後輩女「ん…///こ、これで良いですか……」
男「ああ!六回戦行こうぜ!ふひひひ」
後輩女「う………ひい…///…………」ハア…ハア
ーーー
正常位で始まった六回戦、男は衰えることなく後輩女の膣内に肉棒を突きいれ、ピストン運動を始める。
男「はあ、はあ、はあ!おおっ」タンタンタン
後輩女「んんんぁああっ♥️あんっああ~♥️あっひあ!あ!あーー!あ」
後輩女「ん゛ーーーんーーー♥️ーーーっ(枕を抱き締める)」ビクン!ビクン
男「自分の名器を呪えっ!全然やり足りねえっ!」タンタンタンッ
後輩女「ん゛ひゅううっ~♥️んん゛~♥️あーーーあーーーーいくいくいくっ///おおおぉおお♥️」ビクンッ!!ビクン!
後輩女に逆らうような気力はなく、何より心身ともに男のチンポに実際屈服している身体はいう通りに動いていた。
後輩女「…~ん……う…っ…///(うつ伏せからなんとか仰向けに)」モゾ
後輩女「……ゼエゼエ…///」
男「(楽しみだなぁ!)」
後輩女は手足を身体の前で曲げ、犬の降参のポーズをとって潤む視線で男を見つめて宣言した。
後輩女「ま、参りました……男さん…///」
後輩女「私と私のおまんこは男さんのお嫁さんです…///♥️」
男(か、かわいっ!!男さんって言われるの弱いわ!!全部丸見えでこんなことを後輩女がいうとは)
後輩女「ん…///こ、これで良いですか……」
男「ああ!六回戦行こうぜ!ふひひひ」
後輩女「う………ひい…///…………」ハア…ハア
ーーー
正常位で始まった六回戦、男は衰えることなく後輩女の膣内に肉棒を突きいれ、ピストン運動を始める。
男「はあ、はあ、はあ!おおっ」タンタンタン
後輩女「んんんぁああっ♥️あんっああ~♥️あっひあ!あ!あーー!あ」
後輩女「ん゛ーーーんーーー♥️ーーーっ(枕を抱き締める)」ビクン!ビクン
男「自分の名器を呪えっ!全然やり足りねえっ!」タンタンタンッ
後輩女「ん゛ひゅううっ~♥️んん゛~♥️あーーーあーーーーいくいくいくっ///おおおぉおお♥️」ビクンッ!!ビクン!
411: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/30(日) 02:24:06.03:IcgN8q1q0 (7/10)
男「流石屈服マンコ。素直にアクメするようになったなw」ズチュンッズチュンッ
後輩女「だって、おお゛っ♥️あひっんんんん!」
後輩女「旦那様チンポきもちよっすぎるうう♥️んほおおおぉおおっ~~~~Gスポゴリゴリだめっポルチオコンコンっ♥️ひいいっ」
後輩女「覚えさせないでぐだざいぃ~~~~///
あーーーーー♥️」プシャア
男「俺はピストンで気持ちよくなってるだけだぜw」グリグリ
後輩女「それっ!おおお!奥グリグリだめらめらめ♥️きゃああっ~~///」ガクンガクンガクッガクガク
男「でるっ…く…!おおお!六発目!ああっあ!あ!」ドビュルググ
後輩女「ん゛ーーーーっ♥️んんん~~~~っ♥️」ガクンガクン
男「はあ、はあ、はあ。ふううっ」
後輩女「あ、ん…………ん…♥️…………………っ…」フルフル
ーーーー
後輩女は六発射精してもそそりたつ肉棒をもち、恨めしげに見つめていた。
後輩女「ぅーーーーー///」
男「ふひひひw自分を雌屈服させたチンポをフェラするのは悔しいか?」
後輩女「ーーー。いや、流石にもう逆らう気もおきません…///やりますね……旦那様…///」
男「」ゾクゾク
後輩女は男の肉棒を喉奥に押し込む。ドスケベオカルト部の後輩女はディルドによる自習の効果もあり、むせることなく肉棒を呑み込んだ。
後輩女「んっんっんっん///んっんっぶっ♥️」ジュブジュブ
男「おおお……おまんことはまた違う、フェラチオの快感…!」ビクンッ
男「流石屈服マンコ。素直にアクメするようになったなw」ズチュンッズチュンッ
後輩女「だって、おお゛っ♥️あひっんんんん!」
後輩女「旦那様チンポきもちよっすぎるうう♥️んほおおおぉおおっ~~~~Gスポゴリゴリだめっポルチオコンコンっ♥️ひいいっ」
後輩女「覚えさせないでぐだざいぃ~~~~///
あーーーーー♥️」プシャア
男「俺はピストンで気持ちよくなってるだけだぜw」グリグリ
後輩女「それっ!おおお!奥グリグリだめらめらめ♥️きゃああっ~~///」ガクンガクンガクッガクガク
男「でるっ…く…!おおお!六発目!ああっあ!あ!」ドビュルググ
後輩女「ん゛ーーーーっ♥️んんん~~~~っ♥️」ガクンガクン
男「はあ、はあ、はあ。ふううっ」
後輩女「あ、ん…………ん…♥️…………………っ…」フルフル
ーーーー
後輩女は六発射精してもそそりたつ肉棒をもち、恨めしげに見つめていた。
後輩女「ぅーーーーー///」
男「ふひひひw自分を雌屈服させたチンポをフェラするのは悔しいか?」
後輩女「ーーー。いや、流石にもう逆らう気もおきません…///やりますね……旦那様…///」
男「」ゾクゾク
後輩女は男の肉棒を喉奥に押し込む。ドスケベオカルト部の後輩女はディルドによる自習の効果もあり、むせることなく肉棒を呑み込んだ。
後輩女「んっんっんっん///んっんっぶっ♥️」ジュブジュブ
男「おおお……おまんことはまた違う、フェラチオの快感…!」ビクンッ
412: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/30(日) 02:33:18.37:IcgN8q1q0 (8/10)
後輩女「んっ♥️んっ♥️んぶっれろっ///」
後輩女は仰向けに寝る男の下半身側に身体を位置させフェラをしていた。
男「後輩女、くっ。お尻をこっちに向けて舐めてくれるかwふひひ」
後輩女「~///ふぁい…(男の上半身を跨ぐように四つん這いになるように移動し、フェラをはじめる)」ジュブ
男の視線にはさんざん責めた後輩女の陰裂と綺麗なアナルが丸見えだった。
男「ドスケベなおまんこだよな。すぐにでもぶちこみたくなるw(クリトリスを撫でる)」クニクニ
後輩女「んんっ!///あんっ…んぶ…ちゅぶ…」
男「クリでアクメしながらちゃんと舐められるかw」クリクリ
後輩女「んふぁん…っ///っ…んちゅ、ん、ん、ん、ん、ん♥️」
男「おおおっ…気持ちいい…!く、あ!で、でるっ!」クリクリ
後輩女の口内に射精しながら、男はクリトリスを絶頂させた。
後輩女「~っ~♥️~っ…!!んぶぶ………!ごくん……///」
後輩女「…ほ、ほら……部長……ザーメン…飲みましたよ…///」
男「最高の嫁だぜw(頭を撫でる)」
後輩女「~♥️…///…」
後輩女「んっ♥️んっ♥️んぶっれろっ///」
後輩女は仰向けに寝る男の下半身側に身体を位置させフェラをしていた。
男「後輩女、くっ。お尻をこっちに向けて舐めてくれるかwふひひ」
後輩女「~///ふぁい…(男の上半身を跨ぐように四つん這いになるように移動し、フェラをはじめる)」ジュブ
男の視線にはさんざん責めた後輩女の陰裂と綺麗なアナルが丸見えだった。
男「ドスケベなおまんこだよな。すぐにでもぶちこみたくなるw(クリトリスを撫でる)」クニクニ
後輩女「んんっ!///あんっ…んぶ…ちゅぶ…」
男「クリでアクメしながらちゃんと舐められるかw」クリクリ
後輩女「んふぁん…っ///っ…んちゅ、ん、ん、ん、ん、ん♥️」
男「おおおっ…気持ちいい…!く、あ!で、でるっ!」クリクリ
後輩女の口内に射精しながら、男はクリトリスを絶頂させた。
後輩女「~っ~♥️~っ…!!んぶぶ………!ごくん……///」
後輩女「…ほ、ほら……部長……ザーメン…飲みましたよ…///」
男「最高の嫁だぜw(頭を撫でる)」
後輩女「~♥️…///…」
413: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/30(日) 02:59:39.59:IcgN8q1q0 (9/10)
ーーーー
男「立ちバックもかなり興奮するよなっ!くくっ」パンパンパン
後輩女「んあ゛♥️あんっ!ひあっ、い、いいっんおおおっ///ひ、膝たってられないっ♥️あひっ、あっあ!」ガクガク
男「耐えろ!崩れ落ちたら罰だからな~!」パンッタンッズッチュ
後輩女「んんん゛っんんん~~~~っ♥️ああああ゛おおっ!」ガクガク
男「クッソ無様なオホ声あげやがって、ふひひ、くっ!うう…!」タンタンタン
後輩女「だって!だって、あひ!あっあああっ~♥️」
男「でるっ!く、あ!!」ビュルググ
後輩女「んぃいい♥️いっぐ!う、んんんっ~♥️」プシャア
ーーーーー
後輩女「ぶ……え゛……///はお……お゛…♥️んお…♥️」ズチュンッ
男「最後はまた動けなくなってバックでになっちまったなw後輩女ほぼ気絶してるし」ズンッズン
現在時刻は5時を向かえ、八回目の射精でラストだと男は決断した。そして後輩女はもう精魂尽き果て、呻き声のような声を出しながら自分の膣を貸しているだけという状態だった。
後輩女「あ゛ーーーーいぐ…♥️んえ…ひぎ…♥️あぎ…」
500ミリリットルペットボトルを飲みきり、なお汗だくの後輩女は涙やよだれもシーツのシミとしていた。数えられないほどアクメを決め、今もまさに絶頂を向かえていた。
後輩女「いぐ…っ…いぐ…♥️///」
男「はあ、はあ、はあ、く!おお!腰が流石に疲れてきた…!」ズチュンッズッチュ
後輩女「う゛ぁああ~~~っ///っ♥️いぐ…あぁん…」ピュシュ ピュッ
男「出るぞっ!おっおおお!…あ!あ!」ドクンドクン!
後輩女「ーーーーーーーっ♥️ーーーーーーっ♥️」ビクビクビクビク
後輩女「ーーーーーっ♥️」
後輩女「ーーー………♥️……」ドシャ
男「はあ、ふう、ふう……後輩女?……おおう、気絶している…w……仕方ねえ俺もすげえ疲れたし……」
男は後輩女の身体を拭き、抱き締めて欲のままに眠りに落ちた。
ーーーー
お嬢「…お、お邪魔しますわよー?男さん起きておりますの?朝ですわよ。あと、後輩女さん…も……?」ガチャ
お嬢「うっ!?な、なんて匂い…!?こ、これは………エッチな……///」
メイド「うわーーーーお…やりまくった後の匂いですね…wこれはこれは」
お嬢「まくった……あ、こ、後輩女さん!」
後輩女「う゛……ご、ごめんなさい…ね、眠らせて……///」
男「すみませんお、俺も……やべえ…」
メイド「シーツだけでも代えますから、少しだけで良いので起きてくださいwうっへーやば。めちゃくちゃ乱れたみたいですね」
後輩女「う゛……///……こ、こいつがベッドヤクザだから(指差し)」
男「ふひひひひw」
お嬢「ううう…///…(も、盛り上がってたのは扉の向こうからでもわかってましたわ)」
ーーーー
男「立ちバックもかなり興奮するよなっ!くくっ」パンパンパン
後輩女「んあ゛♥️あんっ!ひあっ、い、いいっんおおおっ///ひ、膝たってられないっ♥️あひっ、あっあ!」ガクガク
男「耐えろ!崩れ落ちたら罰だからな~!」パンッタンッズッチュ
後輩女「んんん゛っんんん~~~~っ♥️ああああ゛おおっ!」ガクガク
男「クッソ無様なオホ声あげやがって、ふひひ、くっ!うう…!」タンタンタン
後輩女「だって!だって、あひ!あっあああっ~♥️」
男「でるっ!く、あ!!」ビュルググ
後輩女「んぃいい♥️いっぐ!う、んんんっ~♥️」プシャア
ーーーーー
後輩女「ぶ……え゛……///はお……お゛…♥️んお…♥️」ズチュンッ
男「最後はまた動けなくなってバックでになっちまったなw後輩女ほぼ気絶してるし」ズンッズン
現在時刻は5時を向かえ、八回目の射精でラストだと男は決断した。そして後輩女はもう精魂尽き果て、呻き声のような声を出しながら自分の膣を貸しているだけという状態だった。
後輩女「あ゛ーーーーいぐ…♥️んえ…ひぎ…♥️あぎ…」
500ミリリットルペットボトルを飲みきり、なお汗だくの後輩女は涙やよだれもシーツのシミとしていた。数えられないほどアクメを決め、今もまさに絶頂を向かえていた。
後輩女「いぐ…っ…いぐ…♥️///」
男「はあ、はあ、はあ、く!おお!腰が流石に疲れてきた…!」ズチュンッズッチュ
後輩女「う゛ぁああ~~~っ///っ♥️いぐ…あぁん…」ピュシュ ピュッ
男「出るぞっ!おっおおお!…あ!あ!」ドクンドクン!
後輩女「ーーーーーーーっ♥️ーーーーーーっ♥️」ビクビクビクビク
後輩女「ーーーーーっ♥️」
後輩女「ーーー………♥️……」ドシャ
男「はあ、ふう、ふう……後輩女?……おおう、気絶している…w……仕方ねえ俺もすげえ疲れたし……」
男は後輩女の身体を拭き、抱き締めて欲のままに眠りに落ちた。
ーーーー
お嬢「…お、お邪魔しますわよー?男さん起きておりますの?朝ですわよ。あと、後輩女さん…も……?」ガチャ
お嬢「うっ!?な、なんて匂い…!?こ、これは………エッチな……///」
メイド「うわーーーーお…やりまくった後の匂いですね…wこれはこれは」
お嬢「まくった……あ、こ、後輩女さん!」
後輩女「う゛……ご、ごめんなさい…ね、眠らせて……///」
男「すみませんお、俺も……やべえ…」
メイド「シーツだけでも代えますから、少しだけで良いので起きてくださいwうっへーやば。めちゃくちゃ乱れたみたいですね」
後輩女「う゛……///……こ、こいつがベッドヤクザだから(指差し)」
男「ふひひひひw」
お嬢「ううう…///…(も、盛り上がってたのは扉の向こうからでもわかってましたわ)」
414: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/30(日) 03:03:21.70:IcgN8q1q0 (10/10)
急 完!!
説明子「あとはこのドスケベ改変のエピローグを書いて、次回の更新の後 次の改変募集に移るぜ!皆良かったら考えておいてな♥️」
急 完!!
説明子「あとはこのドスケベ改変のエピローグを書いて、次回の更新の後 次の改変募集に移るぜ!皆良かったら考えておいてな♥️」
415: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/30(日) 23:07:55.99:XDfK1uhqO (1/2)
後輩女「~♪」モグモグ
男「シーザーサラダって無限に食べられるんだが」モグモグ
ツンデレ「ジーーーー…お嬢さん、男と後輩女ちゃん、同じベッドでお昼まで寝てたって……つまりその」
お嬢「は、はい///どうやら、一晩中エッチしていたみたいですわ」モグモグ
ツンデレ「ひ、ひっとばん!………う、羨ましいわ…//」モシャモシャ
地味子「生徒会長先輩今日も勉強教えてもらいたいんですけど」
生徒会長「私で良ければ!私も振り返りをしておきたいですから」モグモグ
ーー
後輩女「ごちそうさまでした~」
後輩女がお皿をシンクに移そうと立ち上がると、昨晩の肉体への負荷で膝が曲がってしまう。
後輩女「んああ!?///」ガクン
お嬢「おっと、大丈夫ですかっ!(身体を支える)」ガシ
後輩女「ありがとうございますお嬢先輩~…はーおっぱい…(胸に頬擦り)」
お嬢「まったくもう。(ここから小声で)昨日はお楽しみでしたわね」
後輩女「うえ…///」
お嬢「実は深夜にお手洗いで男さんのお部屋の前を通ったのですわ。まさか、後輩女さんがあんな声を出すとはおほほ///」
後輩女「部屋の外まで…!?うへえ……///」
お嬢「でも後輩女さんも素直になれたみたいで良かったですわ。おほほ。それ(後輩女の胸を触る)」ムニ
後輩女「うひゃっ。まさかお嬢先輩がこんないたずらを…//」
お嬢「貴女にだけですわ。ふふふお皿気を付けてくださいまし」
ーー
後輩女「~♪」モグモグ
男「シーザーサラダって無限に食べられるんだが」モグモグ
ツンデレ「ジーーーー…お嬢さん、男と後輩女ちゃん、同じベッドでお昼まで寝てたって……つまりその」
お嬢「は、はい///どうやら、一晩中エッチしていたみたいですわ」モグモグ
ツンデレ「ひ、ひっとばん!………う、羨ましいわ…//」モシャモシャ
地味子「生徒会長先輩今日も勉強教えてもらいたいんですけど」
生徒会長「私で良ければ!私も振り返りをしておきたいですから」モグモグ
ーー
後輩女「ごちそうさまでした~」
後輩女がお皿をシンクに移そうと立ち上がると、昨晩の肉体への負荷で膝が曲がってしまう。
後輩女「んああ!?///」ガクン
お嬢「おっと、大丈夫ですかっ!(身体を支える)」ガシ
後輩女「ありがとうございますお嬢先輩~…はーおっぱい…(胸に頬擦り)」
お嬢「まったくもう。(ここから小声で)昨日はお楽しみでしたわね」
後輩女「うえ…///」
お嬢「実は深夜にお手洗いで男さんのお部屋の前を通ったのですわ。まさか、後輩女さんがあんな声を出すとはおほほ///」
後輩女「部屋の外まで…!?うへえ……///」
お嬢「でも後輩女さんも素直になれたみたいで良かったですわ。おほほ。それ(後輩女の胸を触る)」ムニ
後輩女「うひゃっ。まさかお嬢先輩がこんないたずらを…//」
お嬢「貴女にだけですわ。ふふふお皿気を付けてくださいまし」
ーー
416: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/30(日) 23:21:51.86:XDfK1uhqO (2/2)
ーーーー
それから約数週間後。男たちは昼の時間のお決まりとして自習をしていた。
男「…」カキカキ
お嬢(単語カードペラペラ)
地味子「えーと。えーと」
生徒会長(リスニング中)
ツンデレ「皆!大変よ!!広間に文字が出てきたわ!」タタタ
男「なに、文字~?まさか!ルール説明の時みたいな!」
後輩女「なんて書いてあるんですか、もしかして食糧供給を止めるとか」
お嬢「とにかく行ってみましょう皆様」
最悪のケースを考えながら移動する男達。エントランス広間にはメイド達も集まってきていた。
メイド長「おお。見てみなよ皆(文字を指差す)」
男「あれは…!」
男達は空中の文字に視線を向ける。そこにはMISSION COMPLETEと確かに刻まれていた。
お嬢「コンプリートということは…わ、わたしたち…(お腹に手を置く)」
ツンデレ「お、男の子を妊娠したのね…///」
生徒会長「な、なんと!では二十週もすればお腹が膨らんで…///」
地味子「わああ…お、男先輩…///」
男「あれだけ皆と生ハメすればな…wついに俺は八人の嫁を得てしまったのか…!」
天使「うふふふ。私が人の子との今度を。慈しみのある子に生まれ育ってくれると良いのですが」
メイド「メイド長、何やら妙な気分ですね、ふふふふ」
メイド長「あぁ、旦那様奥様にまずは認めてもらわないとな。この子のためにも(お腹を撫でる)」
ーーーー
それから約数週間後。男たちは昼の時間のお決まりとして自習をしていた。
男「…」カキカキ
お嬢(単語カードペラペラ)
地味子「えーと。えーと」
生徒会長(リスニング中)
ツンデレ「皆!大変よ!!広間に文字が出てきたわ!」タタタ
男「なに、文字~?まさか!ルール説明の時みたいな!」
後輩女「なんて書いてあるんですか、もしかして食糧供給を止めるとか」
お嬢「とにかく行ってみましょう皆様」
最悪のケースを考えながら移動する男達。エントランス広間にはメイド達も集まってきていた。
メイド長「おお。見てみなよ皆(文字を指差す)」
男「あれは…!」
男達は空中の文字に視線を向ける。そこにはMISSION COMPLETEと確かに刻まれていた。
お嬢「コンプリートということは…わ、わたしたち…(お腹に手を置く)」
ツンデレ「お、男の子を妊娠したのね…///」
生徒会長「な、なんと!では二十週もすればお腹が膨らんで…///」
地味子「わああ…お、男先輩…///」
男「あれだけ皆と生ハメすればな…wついに俺は八人の嫁を得てしまったのか…!」
天使「うふふふ。私が人の子との今度を。慈しみのある子に生まれ育ってくれると良いのですが」
メイド「メイド長、何やら妙な気分ですね、ふふふふ」
メイド長「あぁ、旦那様奥様にまずは認めてもらわないとな。この子のためにも(お腹を撫でる)」
417: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/30(日) 23:44:15.90:1LpagO7QO (1/1)
改変されたメンバーは自分の身体に宿ったもうひとつの命を受け入れ、愛おしそうにする。そして、どれだけ衝撃を加えてもびくともしなかったエントランスの扉が開かれる。
ギギイイイイ
生徒会長「開きました…これで出られますね。私も母親として覚悟を決めました!」
ツンデレ「男、行くわよ!パパとママに会ってもらわないと行けないんだから///」
扉の向こうは光に包まれており、恐らく外に出た瞬間に元の世界に移動するような仕掛けだった。メイドやメイド長は安全確認の意味も込めて先に扉の向こうへ消えていく。
男「そうだな!(これでこの改変も終わりか。感慨深いな)」
ツンデレや地味子たちも消えていき、最後に残されたのは男と後輩女、お嬢だった。男は二人に進むように声をかける。
男「残りは俺たちだ、行こうぜ」
しかし二人は神妙な表情でその場から動けなかった。それはあの扉を過ぎれば改変が終わり、自分のお腹に宿った子を失ってしまうという母親としての複雑な心境だった。
男「お嬢さん」
お嬢「いえ、行きましょう…うふふ。悪くない…夢でしたわ」
後輩女「実は私考えてたんです、男の子なら部長の名前から一文字」
お嬢「後輩女さん(後輩女を抱き締め)男さん、行きましょう」
後輩女「そ、そうですね………大丈夫ですこの気持ちは麻疹みたいなものですから。慣れれば…なれ…」
男は二人の頭を乱暴にくしゃくしゃと撫で回し、肩を組んで扉に向かった。
男「後で聞かせてくれよ、名前!行こうぜ!」
後輩女「んぎゃっ。マジ最悪!髪の毛乱れたんですけどぉ~!なんじゃこいつぅ!」
お嬢「おほほ構いはしませんわ!」
改変されたメンバーは自分の身体に宿ったもうひとつの命を受け入れ、愛おしそうにする。そして、どれだけ衝撃を加えてもびくともしなかったエントランスの扉が開かれる。
ギギイイイイ
生徒会長「開きました…これで出られますね。私も母親として覚悟を決めました!」
ツンデレ「男、行くわよ!パパとママに会ってもらわないと行けないんだから///」
扉の向こうは光に包まれており、恐らく外に出た瞬間に元の世界に移動するような仕掛けだった。メイドやメイド長は安全確認の意味も込めて先に扉の向こうへ消えていく。
男「そうだな!(これでこの改変も終わりか。感慨深いな)」
ツンデレや地味子たちも消えていき、最後に残されたのは男と後輩女、お嬢だった。男は二人に進むように声をかける。
男「残りは俺たちだ、行こうぜ」
しかし二人は神妙な表情でその場から動けなかった。それはあの扉を過ぎれば改変が終わり、自分のお腹に宿った子を失ってしまうという母親としての複雑な心境だった。
男「お嬢さん」
お嬢「いえ、行きましょう…うふふ。悪くない…夢でしたわ」
後輩女「実は私考えてたんです、男の子なら部長の名前から一文字」
お嬢「後輩女さん(後輩女を抱き締め)男さん、行きましょう」
後輩女「そ、そうですね………大丈夫ですこの気持ちは麻疹みたいなものですから。慣れれば…なれ…」
男は二人の頭を乱暴にくしゃくしゃと撫で回し、肩を組んで扉に向かった。
男「後で聞かせてくれよ、名前!行こうぜ!」
後輩女「んぎゃっ。マジ最悪!髪の毛乱れたんですけどぉ~!なんじゃこいつぅ!」
お嬢「おほほ構いはしませんわ!」
418: ◆eNVdlxjO9M:2024/06/30(日) 23:51:22.52:qVs8ftnjO (1/1)
次回のドスケベ改変を募集します!時期は12月の後半!
クリスマスの改変は今回がラストでお願い♥️勿論普通のドスケベ改変でもOK 次の>>1のレスコンマに近いものを採用させて♥️
子天使「ママはすごくおっぱいがおおきいですねっわたしもゆうぼーなのかな」ペシペシペシ
説明子「母のおっぱいしばくなしばくな」タプンタプン
次回のドスケベ改変を募集します!時期は12月の後半!
クリスマスの改変は今回がラストでお願い♥️勿論普通のドスケベ改変でもOK 次の>>1のレスコンマに近いものを採用させて♥️
子天使「ママはすごくおっぱいがおおきいですねっわたしもゆうぼーなのかな」ペシペシペシ
説明子「母のおっぱいしばくなしばくな」タプンタプン
419:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/01(月) 07:45:33.99:VUU4tNoAO (1/1)
>>345
>>345
420:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/01(月) 08:02:23.14:UIKJJF5w0 (1/1)
>>238
>>238
421:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/01(月) 08:09:48.74:sRYLMHfMO (1/1)
>>223
>>223
422:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/01(月) 09:20:10.81:DBT46XJR0 (1/1)
>>146
>>146
423:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/01(月) 09:45:38.92:xsMvnnTe0 (1/1)
>>342
>>342
424:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/01(月) 23:53:18.44:UlhHICVF0 (1/1)
授業の一環として女生徒が宴会芸を学んで、居酒屋等で飲み会をしている人たちの前で宴会芸を実演する(なお、行く居酒屋はアポ無しだが、事情を説明すれば普通に通してくれる、飲み会してる人にも事情を説明すると、快く引き受けてくれる)
普通ならやりたくないであろう宴会芸から、宴会芸という枠を逸脱しているであろうことまでやったりする(例えばどじょうすくい、ケツ割り箸、鼻フック、パンスト相撲、二人羽織や裸芸等)
それで宴会芸というものは基本飲み会とかで行われることが多いので、そういう場所でありがちなセクハラ(セックスに発展することもままある模様)とかもされるけど、嫌がるとかはなくて、勉強になると感じている。
なお、居酒屋で飲み会を開いている人がいない、もしくは飲み会が開いているものの、人数が少ない場合はサクラとして学校の男子生徒が飲み会に紛れて女生徒の宴会芸を鑑賞する
無論未成年なので、酒タバコは禁止だが、それ以外は何でもしていい
カレンダーはお嬢が捲る
授業の一環として女生徒が宴会芸を学んで、居酒屋等で飲み会をしている人たちの前で宴会芸を実演する(なお、行く居酒屋はアポ無しだが、事情を説明すれば普通に通してくれる、飲み会してる人にも事情を説明すると、快く引き受けてくれる)
普通ならやりたくないであろう宴会芸から、宴会芸という枠を逸脱しているであろうことまでやったりする(例えばどじょうすくい、ケツ割り箸、鼻フック、パンスト相撲、二人羽織や裸芸等)
それで宴会芸というものは基本飲み会とかで行われることが多いので、そういう場所でありがちなセクハラ(セックスに発展することもままある模様)とかもされるけど、嫌がるとかはなくて、勉強になると感じている。
なお、居酒屋で飲み会を開いている人がいない、もしくは飲み会が開いているものの、人数が少ない場合はサクラとして学校の男子生徒が飲み会に紛れて女生徒の宴会芸を鑑賞する
無論未成年なので、酒タバコは禁止だが、それ以外は何でもしていい
カレンダーはお嬢が捲る
425:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/02(火) 16:55:44.61:l9Xe9cIy0 (1/1)
>>309
>>309
426: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/03(水) 01:36:57.63:5GqOkHxz0 (1/4)
ドスケベたちサンキュー!
終盤感が漂ってきて感慨深いぜ! このレスコンマで決定♥️
ドスケベたちサンキュー!
終盤感が漂ってきて感慨深いぜ! このレスコンマで決定♥️
427: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/03(水) 02:10:45.82:5GqOkHxz0 (2/4)
二学期も終わり、冬休みに突入した時期。男は地味子に頼まれ本屋で待ち合わせをしていた。
男「お、すまん待たせたな地味子さん」
地味子「いえ!おはようございます男先輩。私も今来たところですから」
男「それじゃ行こうぜ。ここのショッピングセンターは俺詳しいからよ」
二人は待ち合わせのショッピングセンターのエントランスから中に入る。男子と二人で買い物というイベントは少し前の地味子にとってはキャパオーバーな事だったが、部活の先輩である男とは打ち解け、ドスケベ改変でエッチもしたこともあるということで打ち解けていた。
男「この前のクリスマスパーティー楽しかったな~。まさか後輩女と地味子さんがプレゼント用意してくれていたとは」
二学期で三年生はほとんど学園に来なくなり、受験に向けて最後の追い込みが始まる。その為終業式の日、部室で男とお嬢の引退パーティー兼クリスマスパーティーが行われていたのだ。
地味子「えへへぇ。男先輩のプレゼントの万年筆は後輩女先輩がすごく選んでたんですよ」
男「マジ嬉しいマジ嬉しい~。まだケースから出さないで飾ってるし。お嬢さんも感激で涙ぐんでたしな」
地味子「喜んでもらえて嬉しいです。あ、あのブックストアですかね」
目的地のブックストアに到着した男たちはそれぞれ好きなように店内を見て周り始めた。
男「…」スタスタ
男「お、月刊ドスケベだ。部活内に隠してるドスケベオカルト部のエチエチグッズも後輩女と協力して片付けねえとな」
男「あの部室に行くことも少なくなるのか。胸が熱いぜ」
ーー
地味子「男先輩お待たせしましたっ」テクテク
男「なんか良い本あったか」
地味子「はい、私も後輩女先輩に頼ってばかりじゃなく、歴史の勉強したいので、その為の本を」
二学期も終わり、冬休みに突入した時期。男は地味子に頼まれ本屋で待ち合わせをしていた。
男「お、すまん待たせたな地味子さん」
地味子「いえ!おはようございます男先輩。私も今来たところですから」
男「それじゃ行こうぜ。ここのショッピングセンターは俺詳しいからよ」
二人は待ち合わせのショッピングセンターのエントランスから中に入る。男子と二人で買い物というイベントは少し前の地味子にとってはキャパオーバーな事だったが、部活の先輩である男とは打ち解け、ドスケベ改変でエッチもしたこともあるということで打ち解けていた。
男「この前のクリスマスパーティー楽しかったな~。まさか後輩女と地味子さんがプレゼント用意してくれていたとは」
二学期で三年生はほとんど学園に来なくなり、受験に向けて最後の追い込みが始まる。その為終業式の日、部室で男とお嬢の引退パーティー兼クリスマスパーティーが行われていたのだ。
地味子「えへへぇ。男先輩のプレゼントの万年筆は後輩女先輩がすごく選んでたんですよ」
男「マジ嬉しいマジ嬉しい~。まだケースから出さないで飾ってるし。お嬢さんも感激で涙ぐんでたしな」
地味子「喜んでもらえて嬉しいです。あ、あのブックストアですかね」
目的地のブックストアに到着した男たちはそれぞれ好きなように店内を見て周り始めた。
男「…」スタスタ
男「お、月刊ドスケベだ。部活内に隠してるドスケベオカルト部のエチエチグッズも後輩女と協力して片付けねえとな」
男「あの部室に行くことも少なくなるのか。胸が熱いぜ」
ーー
地味子「男先輩お待たせしましたっ」テクテク
男「なんか良い本あったか」
地味子「はい、私も後輩女先輩に頼ってばかりじゃなく、歴史の勉強したいので、その為の本を」
428: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/03(水) 02:43:22.72:5GqOkHxz0 (3/4)
男たちはとりあえずベンチに座る。まだ時間は昼前なのでここで別れるというのも味気なく、とりあえず昼食をとることにした。
男「その前に!!キエエエエ(鯉登少尉)」
男はバッグからドスケベ改変カレンダーを取り出す。
地味子「あっ…(察し)…わ、わかりました///」
地味子もドスケベへの興味は人一倍あるのでこのカレンダーを捲ることに異議は無かった。カレンダーは捲った時に同じ空間にいる人間が改変を受けないというルールがある。
男「たしか、傘とかでも一つの空間に出来たんだが、えーと。よし、あのアパレルショップの試着室を一瞬借りようぜwふひひ」
地味子「わかりました。試着室に二人ではいるって、なんか///恥ずかしいですね」
二人は試着室に移動し、男はカレンダーを捲った。
ゴゴゴ
しゅきしゅきスイッチがある世界
この世界の人間は体のどこかにしゅきしゅきスイッチと呼ばれる、押されると押した者にガチ恋し、人生全てを捧げてしまうほど愛してしまうというスイッチがついている。(一度押されたら定着してスイッチは消える)
スイッチの場所は人それぞれで、中には生まれてすぐ取り上げた医者に押されてしまったという哀れな赤子もいるとかいないとか。
しかしスイッチが押された場合幼い子供だろうと、好きな人が出来たばかりの初心な乙女だろうと関係なく効果は発動し、世界の常識として押した相手が非難されることはなく、寧ろ自己スイッチ管理が出来ないのが悪いのだと嘲笑の対象となる(理不尽)
男「しゅ、しゅきしゅきスイッチ~w!?ふひひ」
地味子「人にそんなスイッチが…改変って、す、すごいんですね///あれ、たしか私たちも意識は改変はされないけどこういう場合スイッチは付いちゃうんですよね」
男「うん、俺達もたぶんどこかに…どこだ…?地味子さんのはどこだ…?」
地味子「や、やめてくださいよ~///」
男「ふひひ、とりあえずカフェ行こうぜ。しかしこの改変。人気者は狙われそうで大変だよな。どうするよ手のひらとかに付いてたら。きついよなw」
地味子「は、はい。(自分の手のひらを見る)私はとりあえず手とかには無さそうです」
男「だが俺は知り合いを見かけたらスイッチの場所を探してみたいものだぜ!どうせ一日だしな。くくく」
説明子「お、男先輩が押されないように気を付けてくださいね?」
説明子「男達が出会った知り合いとは!そしてそのキャラクターのスイッチの位置とは!?安価できめるぜ!」
1 姫カット
2 ボーイッシュ
3 ヤンキー
4 自由!
↓1
説明子「スイッチの位置は自由に記入でよろ!」
男たちはとりあえずベンチに座る。まだ時間は昼前なのでここで別れるというのも味気なく、とりあえず昼食をとることにした。
男「その前に!!キエエエエ(鯉登少尉)」
男はバッグからドスケベ改変カレンダーを取り出す。
地味子「あっ…(察し)…わ、わかりました///」
地味子もドスケベへの興味は人一倍あるのでこのカレンダーを捲ることに異議は無かった。カレンダーは捲った時に同じ空間にいる人間が改変を受けないというルールがある。
男「たしか、傘とかでも一つの空間に出来たんだが、えーと。よし、あのアパレルショップの試着室を一瞬借りようぜwふひひ」
地味子「わかりました。試着室に二人ではいるって、なんか///恥ずかしいですね」
二人は試着室に移動し、男はカレンダーを捲った。
ゴゴゴ
しゅきしゅきスイッチがある世界
この世界の人間は体のどこかにしゅきしゅきスイッチと呼ばれる、押されると押した者にガチ恋し、人生全てを捧げてしまうほど愛してしまうというスイッチがついている。(一度押されたら定着してスイッチは消える)
スイッチの場所は人それぞれで、中には生まれてすぐ取り上げた医者に押されてしまったという哀れな赤子もいるとかいないとか。
しかしスイッチが押された場合幼い子供だろうと、好きな人が出来たばかりの初心な乙女だろうと関係なく効果は発動し、世界の常識として押した相手が非難されることはなく、寧ろ自己スイッチ管理が出来ないのが悪いのだと嘲笑の対象となる(理不尽)
男「しゅ、しゅきしゅきスイッチ~w!?ふひひ」
地味子「人にそんなスイッチが…改変って、す、すごいんですね///あれ、たしか私たちも意識は改変はされないけどこういう場合スイッチは付いちゃうんですよね」
男「うん、俺達もたぶんどこかに…どこだ…?地味子さんのはどこだ…?」
地味子「や、やめてくださいよ~///」
男「ふひひ、とりあえずカフェ行こうぜ。しかしこの改変。人気者は狙われそうで大変だよな。どうするよ手のひらとかに付いてたら。きついよなw」
地味子「は、はい。(自分の手のひらを見る)私はとりあえず手とかには無さそうです」
男「だが俺は知り合いを見かけたらスイッチの場所を探してみたいものだぜ!どうせ一日だしな。くくく」
説明子「お、男先輩が押されないように気を付けてくださいね?」
説明子「男達が出会った知り合いとは!そしてそのキャラクターのスイッチの位置とは!?安価できめるぜ!」
1 姫カット
2 ボーイッシュ
3 ヤンキー
4 自由!
↓1
説明子「スイッチの位置は自由に記入でよろ!」
429:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/03(水) 02:55:19.19:Z3lcSvt1o (1/1)
ボーイッシュ
スイッチは舌先で
ボーイッシュ
スイッチは舌先で
430: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/03(水) 04:16:48.14:5GqOkHxz0 (4/4)
ーーー
男「でも休日に知り合いに会うとかなかなかないよな」
地味子「はい。平和に終わっちゃいそうですね」ゴクゴク
男たちは昼食をとりながら次に何をするか話し合っていた。とりあえず知り合いに会わなければドスケベ改変も意味はないということになり、もう少しショッピングセンターを歩くことにした。
男「映画館あったよな。見たいのあるか地味子さん」
地味子「えっと。今は特にないですかね。でもどんなのが上映してるかチェックしてみるのも楽しそうですっ」
男「OK!とりあえず行くか。ここは俺が出す。先に外に出ててくれ」
地味子「わ、わるいですよ」
男「かまへん!後輩女なんか」
後輩女『よし!!よしよし!!よし!』
男「って言うから」
地味子(仲良し…)
ーーーー
二人があてもなく歩く。スポーツ用品のショップを通りすぎた時に地味子が知った顔を見かけた。
地味子「あ、あれってボーイッシュちゃん…?」
男「なに。あの陸上部の期待の一年。外ハネミディアムヘアの…?」
確かにカジュアルな服装のボーイッシュがスポーツウェアを吟味している姿がそこにはあった。
男「くくくく、かわいい後輩のしゅきしゅきスイッチの場所…気になるよなぁ地味子さんw」
地味子「い、行くんですか男先輩!」
男「ああ。幸い結構話す仲だしな!俺がボーイッシュさんの雌の扉を開いてやる!(?)」
ーーー
男「でも休日に知り合いに会うとかなかなかないよな」
地味子「はい。平和に終わっちゃいそうですね」ゴクゴク
男たちは昼食をとりながら次に何をするか話し合っていた。とりあえず知り合いに会わなければドスケベ改変も意味はないということになり、もう少しショッピングセンターを歩くことにした。
男「映画館あったよな。見たいのあるか地味子さん」
地味子「えっと。今は特にないですかね。でもどんなのが上映してるかチェックしてみるのも楽しそうですっ」
男「OK!とりあえず行くか。ここは俺が出す。先に外に出ててくれ」
地味子「わ、わるいですよ」
男「かまへん!後輩女なんか」
後輩女『よし!!よしよし!!よし!』
男「って言うから」
地味子(仲良し…)
ーーーー
二人があてもなく歩く。スポーツ用品のショップを通りすぎた時に地味子が知った顔を見かけた。
地味子「あ、あれってボーイッシュちゃん…?」
男「なに。あの陸上部の期待の一年。外ハネミディアムヘアの…?」
確かにカジュアルな服装のボーイッシュがスポーツウェアを吟味している姿がそこにはあった。
男「くくくく、かわいい後輩のしゅきしゅきスイッチの場所…気になるよなぁ地味子さんw」
地味子「い、行くんですか男先輩!」
男「ああ。幸い結構話す仲だしな!俺がボーイッシュさんの雌の扉を開いてやる!(?)」
431: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/04(木) 23:32:31.40:L4HC1/i5O (1/1)
ボーイッシュ「~♪お?地味子ちゃんじゃん。奇遇~!」
地味子「ボーイッシュちゃんこんにちは。何してるの?」
男「運動靴でも買いに来たのか?」
ボーイッシュ「男先輩も、えっ。二人でデート…?付き合ってるんですか」
地味子「え、ち、ちがうよ~///お買い物に付き合ってもらってただけっ」
ボーイッシュ「あ、そうなんだ///ボクはランニングウェアを買いにきたんだ」
男(らしいねえ!ボーイッシュさんらしいwさて、どこにしゅきしゅきスイッチはどこにあるんだ)
地味子も男もなんとなくボーイッシュのしゅきしゅきスイッチを探すが、露出している顔や手足には見当たらなかった。
地味子(話題に出して良いんでしょうか…?)
男「そういえばボーイッシュさんってしゅきしゅきスイッチってどこにあるんだ」
いきなりぶっこんだ男。ボーイッシュの反応を伺う。
ボーイッシュ「えー男先輩エッチだなぁっもう」
男「ふひひひごめんなwやっぱり教えてくれないか」
ボーイッシュ「男先輩のも教えてくれたらボクも言いますよっなんて!」
男「俺の?えーーーと(どこなんだ!我ながら)」
男は自分の身体のスイッチを探し始める。すると、右足の膝裏に固いものを見つけた。
男「あ、膝裏にあるわ…!(やべえ、本当に身体にスイッチが付いてるw)」
ボーイッシュ「え、わっ…膝裏…?エッチだ…」
地味子(そうなんだ…!)
ボーイッシュ「~♪お?地味子ちゃんじゃん。奇遇~!」
地味子「ボーイッシュちゃんこんにちは。何してるの?」
男「運動靴でも買いに来たのか?」
ボーイッシュ「男先輩も、えっ。二人でデート…?付き合ってるんですか」
地味子「え、ち、ちがうよ~///お買い物に付き合ってもらってただけっ」
ボーイッシュ「あ、そうなんだ///ボクはランニングウェアを買いにきたんだ」
男(らしいねえ!ボーイッシュさんらしいwさて、どこにしゅきしゅきスイッチはどこにあるんだ)
地味子も男もなんとなくボーイッシュのしゅきしゅきスイッチを探すが、露出している顔や手足には見当たらなかった。
地味子(話題に出して良いんでしょうか…?)
男「そういえばボーイッシュさんってしゅきしゅきスイッチってどこにあるんだ」
いきなりぶっこんだ男。ボーイッシュの反応を伺う。
ボーイッシュ「えー男先輩エッチだなぁっもう」
男「ふひひひごめんなwやっぱり教えてくれないか」
ボーイッシュ「男先輩のも教えてくれたらボクも言いますよっなんて!」
男「俺の?えーーーと(どこなんだ!我ながら)」
男は自分の身体のスイッチを探し始める。すると、右足の膝裏に固いものを見つけた。
男「あ、膝裏にあるわ…!(やべえ、本当に身体にスイッチが付いてるw)」
ボーイッシュ「え、わっ…膝裏…?エッチだ…」
地味子(そうなんだ…!)
432: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/05(金) 00:06:49.98:7XKjRPqAO (1/6)
男「ボーイッシュさんも教えて貰おうか~w」
ボーイッシュ「えー。でもしかたないですね。ボクは、えーーーと…舌先にあるんです///」
男「エッチ!!」
地味子「そ、それは本当にエッチ…///」
ボーイッシュが恥ずかしそうに舌を見せると、先端にスイッチが付いていた。確かにボーイッシュのしゅきしゅきスイッチは舌先だった。
男(だがこれはかなり押しにくいところに!)
女子の価値のなかに指を突っ込むという超絶難易度に男は絶望した。流石に仲が良いと言っても限度がある。
地味子(確かに無理ですよねこれは)
男「(いや俺は諦めない!)ボーイッシュさん、それ買い終わったらあそこのアイスでも食べないか?俺が奢るぜ」
ボーイッシュ「えっ。嬉しいなぁ。ありがとうございます先輩。ボクあれ好きなんですよ!すぐ買ってくるので待っててくださいね~」
元気いっぱいにパタパタと走っていくボーイッシュ。男はアイスを食べている間にスイッチを押そうという作戦らしいことを地味子も理解した。
地味子「先輩。私もこの一年でわかってしましたよ///」
男「流石だなw」
ーーー
その後、地味子とボーイッシュにアイスを奢った男。二人はベンチに座り、男は立ったままそれを味わう。
ボーイッシュ「ん~♥️部活終わりによく食べてるんだけどやっぱりおいし~」
地味子「(ごめんねボーイッシュちゃん//)このグレープ味も美味しいよ、食べてみないボーイッシュちゃん(自分のアイスを差し出す)」
ボーイッシュ「え、いいの?ありがと地味子ちゃん。ん~」
ボーイッシュが地味子のアイスを舐めるために舌を出した瞬間、男が舌先のしゅきしゅきスイッチを素早く人差し指でつついた!
男「!」カチ
ボーイッシュ「!!!」ビクン
地味子「!あ、お、おした…!」
男「ボーイッシュさんも教えて貰おうか~w」
ボーイッシュ「えー。でもしかたないですね。ボクは、えーーーと…舌先にあるんです///」
男「エッチ!!」
地味子「そ、それは本当にエッチ…///」
ボーイッシュが恥ずかしそうに舌を見せると、先端にスイッチが付いていた。確かにボーイッシュのしゅきしゅきスイッチは舌先だった。
男(だがこれはかなり押しにくいところに!)
女子の価値のなかに指を突っ込むという超絶難易度に男は絶望した。流石に仲が良いと言っても限度がある。
地味子(確かに無理ですよねこれは)
男「(いや俺は諦めない!)ボーイッシュさん、それ買い終わったらあそこのアイスでも食べないか?俺が奢るぜ」
ボーイッシュ「えっ。嬉しいなぁ。ありがとうございます先輩。ボクあれ好きなんですよ!すぐ買ってくるので待っててくださいね~」
元気いっぱいにパタパタと走っていくボーイッシュ。男はアイスを食べている間にスイッチを押そうという作戦らしいことを地味子も理解した。
地味子「先輩。私もこの一年でわかってしましたよ///」
男「流石だなw」
ーーー
その後、地味子とボーイッシュにアイスを奢った男。二人はベンチに座り、男は立ったままそれを味わう。
ボーイッシュ「ん~♥️部活終わりによく食べてるんだけどやっぱりおいし~」
地味子「(ごめんねボーイッシュちゃん//)このグレープ味も美味しいよ、食べてみないボーイッシュちゃん(自分のアイスを差し出す)」
ボーイッシュ「え、いいの?ありがと地味子ちゃん。ん~」
ボーイッシュが地味子のアイスを舐めるために舌を出した瞬間、男が舌先のしゅきしゅきスイッチを素早く人差し指でつついた!
男「!」カチ
ボーイッシュ「!!!」ビクン
地味子「!あ、お、おした…!」
433: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/05(金) 00:29:12.29:7XKjRPqAO (2/6)
男「どうなるんだ…!しゅきしゅきスイッチを押した手応えはあった…」
二人がフリーズしたボーイッシュを見守っていると。フラフラと男に近づき。きゅっと抱き締めた。
男(控え目だが確かにある柔らかさが俺にw!)
地味子「わ、ボーイッシュちゃん?」
ボーイッシュ「……男先輩…ボク…ボク…」
男(制汗剤のほのかな香りも…ん?)
ボーイッシュ「んん~~~~っ♥️しゅき!しゅきしゅきぃ~~~っ」ギュウ
男「うおおおw!?」
ボーイッシュ「しゅきしゅきスイッチ押しちゃうとかひどいですよ~♥️ボク、男先輩無しじゃ生きていけなくなっちゃったじゃないですか~♥️」
ボーイッシュが猫なで声で男の胸に頬擦りしながら上目使いで甘える。凄まじい破壊力に胸が熱くなる男。
地味子「ボーイッシュちゃん…///」
ボーイッシュ「ふしゃあー!地味子ちゃんにも男先輩は渡さないよっボクの先輩ボクだけの先輩~♥️独り占めしゅるう~♥️」スリスリ
男「かわいい後輩だぜ!ふひひひwここまでしゅきしゅきスイッチは凄まじい威力とは(撫でる)」
地味子「本当ですね。ボーイッシュちゃん、こんな甘えん坊じゃないのに///」
ボーイッシュ「撫でてください~♥️ごろにゃあ~♥️」スリスリ
男はボーイッシュの外はねした髪をこちょこちょと撫でる。その度に気持ち良さそうな声をだすボーイッシュ。ショッピングセンター内での甘え行為に躊躇いを見せず。いつまでも離れようとはしなかった。
男「どうなるんだ…!しゅきしゅきスイッチを押した手応えはあった…」
二人がフリーズしたボーイッシュを見守っていると。フラフラと男に近づき。きゅっと抱き締めた。
男(控え目だが確かにある柔らかさが俺にw!)
地味子「わ、ボーイッシュちゃん?」
ボーイッシュ「……男先輩…ボク…ボク…」
男(制汗剤のほのかな香りも…ん?)
ボーイッシュ「んん~~~~っ♥️しゅき!しゅきしゅきぃ~~~っ」ギュウ
男「うおおおw!?」
ボーイッシュ「しゅきしゅきスイッチ押しちゃうとかひどいですよ~♥️ボク、男先輩無しじゃ生きていけなくなっちゃったじゃないですか~♥️」
ボーイッシュが猫なで声で男の胸に頬擦りしながら上目使いで甘える。凄まじい破壊力に胸が熱くなる男。
地味子「ボーイッシュちゃん…///」
ボーイッシュ「ふしゃあー!地味子ちゃんにも男先輩は渡さないよっボクの先輩ボクだけの先輩~♥️独り占めしゅるう~♥️」スリスリ
男「かわいい後輩だぜ!ふひひひwここまでしゅきしゅきスイッチは凄まじい威力とは(撫でる)」
地味子「本当ですね。ボーイッシュちゃん、こんな甘えん坊じゃないのに///」
ボーイッシュ「撫でてください~♥️ごろにゃあ~♥️」スリスリ
男はボーイッシュの外はねした髪をこちょこちょと撫でる。その度に気持ち良さそうな声をだすボーイッシュ。ショッピングセンター内での甘え行為に躊躇いを見せず。いつまでも離れようとはしなかった。
434: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/05(金) 01:08:19.06:7XKjRPqAO (3/6)
男「いやーすまんすまんボーイッシュさん。ついスイッチを押してしまったw」ナデナデ
ボーイッシュ「んふ~~♥️」ポワポワ
ボーイッシュ「男先輩~♥️ここもナデナデしてください~♥️(自分の胸に男の手をもっていく)」
男「おおう!!w」
地味子「わああ…//こんなところでむ、胸を触らせるなんて」
男はありがたくその胸を両手で撫でる。男のドスケベゴッドハンドはボーイッシュの胸を後輩女以上生徒会長未満と判断した。ありがたくその感触を堪能した。
男「ボーイッシュさんはかっこいいとか男らしいと言われるが、とんでもねえ!最高に女子だぜ!」サワサワ
ボーイッシュ「ふああ。あたりまえです♥️あう。男先輩にお胸触って貰えて嬉しい~♥️」ギュウ
ボーイッシュ「キスしてほしいです……///男先輩私一瞬も離れたくない~♥️」
男「わかった…wんん…はあ…」
ボーイッシュ「んんん~♥️あん……ちゅぱ……んん…」
地味子「はあ…んん……///」ドキドキドキ
ボーイッシュ「……♪はあ…んん…///……」
ボーイッシュ「~♥️」スリスリ
ボーイッシュ「はあん……ドキドキ…」
男「かわいすぎる…w」
ボーイッシュ「んゆう…♥️ボク……もう少しこうしていたいけど…これから用事があるので…」
男「そうか!残念だ!だが、いつでも来てくれ。しゅきしゅきスイッチを押してしまった責任はとるぜ…」キリ
ボーイッシュ「ありがとうございますっボク嬉しいです♥️」
地味子(一日だけですしね…)
説明子「二人目の安価をするぜえ!!」
1ギャル
2姫カット
3お嬢(スイッチがすでにメイドに押されている)
4 自由安価ぁ!
説明子「それぞれまた、お嬢以外はしゅきしゅきスイッチの場所もお願い♥️↓1で!」
男「いやーすまんすまんボーイッシュさん。ついスイッチを押してしまったw」ナデナデ
ボーイッシュ「んふ~~♥️」ポワポワ
ボーイッシュ「男先輩~♥️ここもナデナデしてください~♥️(自分の胸に男の手をもっていく)」
男「おおう!!w」
地味子「わああ…//こんなところでむ、胸を触らせるなんて」
男はありがたくその胸を両手で撫でる。男のドスケベゴッドハンドはボーイッシュの胸を後輩女以上生徒会長未満と判断した。ありがたくその感触を堪能した。
男「ボーイッシュさんはかっこいいとか男らしいと言われるが、とんでもねえ!最高に女子だぜ!」サワサワ
ボーイッシュ「ふああ。あたりまえです♥️あう。男先輩にお胸触って貰えて嬉しい~♥️」ギュウ
ボーイッシュ「キスしてほしいです……///男先輩私一瞬も離れたくない~♥️」
男「わかった…wんん…はあ…」
ボーイッシュ「んんん~♥️あん……ちゅぱ……んん…」
地味子「はあ…んん……///」ドキドキドキ
ボーイッシュ「……♪はあ…んん…///……」
ボーイッシュ「~♥️」スリスリ
ボーイッシュ「はあん……ドキドキ…」
男「かわいすぎる…w」
ボーイッシュ「んゆう…♥️ボク……もう少しこうしていたいけど…これから用事があるので…」
男「そうか!残念だ!だが、いつでも来てくれ。しゅきしゅきスイッチを押してしまった責任はとるぜ…」キリ
ボーイッシュ「ありがとうございますっボク嬉しいです♥️」
地味子(一日だけですしね…)
説明子「二人目の安価をするぜえ!!」
1ギャル
2姫カット
3お嬢(スイッチがすでにメイドに押されている)
4 自由安価ぁ!
説明子「それぞれまた、お嬢以外はしゅきしゅきスイッチの場所もお願い♥️↓1で!」
435:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/05(金) 01:20:39.40:SNv0vTlM0 (1/1)
4 生徒会長 右乳首
4 生徒会長 右乳首
436: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/05(金) 01:49:33.48:7XKjRPqAO (4/6)
なんだこの生徒会長ちゃんの登場率は!
ボーイッシュと別れた男たちは予定通り併設された映画館に来ていた。
男「さて迫力あるのさて何がやってるんだろうな」
地味子「先輩は最近何か見ました…?」
男「映画館じゃないけど、後輩女の家でTV電波塔の頂上に取り残された若い女性2人のサバイバルもの見たな。ちょっと話題になってただろ」
地味子(わぁー男女なのにすごいチョイス…)
男「折角スクリーンで見るんだから、迫力があるのが見たいよな」
地味子「わ、私はラブコメとかでも良いですよ///」
吟味している二人の前に、またしても見たことがある人物が現れた。二年生の生徒会長である。当然前回の改変は無かったことになっており、妊娠はしていなかった。
生徒会長「やや。これは男先輩と地味子さん!お疲れさまです!お二人は映画デートでしょうか…?ふむ。恋仲ということ…?」
地味子「ち、ちがいますよ~お買い物に来てただけです//」
男(高等部特有の素早い付き合ってる認定w)
男「生徒会長さんも映画を見に来たのか?」
生徒会長は寒色系ワンピース姿でパンフレットを持っており、どうやら一人だった。
地味子「何を見るんですか生徒会長先輩」
生徒会長「ああ。私はこれです!(パンフレットを見せる)」
生徒会長が持っていたのは漫画原作の実写映画のパンフレットであり、地味子も少し気になっていたものだった。
地味子「あ、男先輩。私たちもあれ見ませんか?」
男「わかった!(承諾)その漫画は俺も三白眼から借りて読んでたからな(小声で)それはそれとして生徒会長さんのしゅきしゅきスイッチもさがそうぜふひひ」
地味子「うう///」
なんだこの生徒会長ちゃんの登場率は!
ボーイッシュと別れた男たちは予定通り併設された映画館に来ていた。
男「さて迫力あるのさて何がやってるんだろうな」
地味子「先輩は最近何か見ました…?」
男「映画館じゃないけど、後輩女の家でTV電波塔の頂上に取り残された若い女性2人のサバイバルもの見たな。ちょっと話題になってただろ」
地味子(わぁー男女なのにすごいチョイス…)
男「折角スクリーンで見るんだから、迫力があるのが見たいよな」
地味子「わ、私はラブコメとかでも良いですよ///」
吟味している二人の前に、またしても見たことがある人物が現れた。二年生の生徒会長である。当然前回の改変は無かったことになっており、妊娠はしていなかった。
生徒会長「やや。これは男先輩と地味子さん!お疲れさまです!お二人は映画デートでしょうか…?ふむ。恋仲ということ…?」
地味子「ち、ちがいますよ~お買い物に来てただけです//」
男(高等部特有の素早い付き合ってる認定w)
男「生徒会長さんも映画を見に来たのか?」
生徒会長は寒色系ワンピース姿でパンフレットを持っており、どうやら一人だった。
地味子「何を見るんですか生徒会長先輩」
生徒会長「ああ。私はこれです!(パンフレットを見せる)」
生徒会長が持っていたのは漫画原作の実写映画のパンフレットであり、地味子も少し気になっていたものだった。
地味子「あ、男先輩。私たちもあれ見ませんか?」
男「わかった!(承諾)その漫画は俺も三白眼から借りて読んでたからな(小声で)それはそれとして生徒会長さんのしゅきしゅきスイッチもさがそうぜふひひ」
地味子「うう///」
437: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/05(金) 02:39:57.90:7XKjRPqAO (5/6)
男がチケットを買っている間、地味子は生徒会長のしゅきしゅきスイッチの場所を探す任務を与えられた。生徒会長は予期せぬ友人と映画が見られる幸運に笑顔で話を地味子に振っていた。
生徒会長「いやー私も漫画というものはあまり嗜まないのですが!これはギャルさんから借りて読み込んでしまいましてね!」
地味子「そうなんですねっ。私も楽しみにしてたんです」
生徒会長「あっはっはぁ!タイミングが合わなくて一人で見ると思っていたので嬉しいですね。」
地味子(しゅきしゅきスイッチの話して良いのかな~失礼になっちゃわないかな)
地味子がそんなことを考えていると、生徒会長が地味子の耳を見つめる。
生徒会長「あれ、地味子さんのしゅきしゅきスイッチって、耳の裏なんですねえ。始めて知りましたよ!」
地味子「えっ!?本当ですか?(耳の裏を触ると、確かにスイッチの感触)」ササ
自分のスイッチの位置を知られるという衝撃に動揺したが、スイッチの話題を生徒会長から振ってくれたのは幸いだと地味子は考えた。
地味子「も、もー恥ずかしいですよ先輩っ(ボーイッシュちゃんを見る限りそういう感じみたいだし)せ、先輩の位置も抑えてほしいなって…//」
生徒会長「うっ!そ、そうですか。確かに、私のも教えて差し上げなければ…不公平ですかね!」
生徒会長は地味子の耳に顔を近づけ、小さい声で教えた。
生徒会長「私は…右の乳首にスイッチが付いてるんです……///家族以外は誰も知りませんから、いわないでくださいね」ヒソ
地味子「えっ…!わ、わかりました…///そんなところに…(お、男先輩にも言えないよ~)」
乳首にスイッチが付いているという衝撃に困惑していると、男がポップコーンやディッピンドッツを持って帰ってくる。
男「お待たせ~。行こうぜ二人とも。ほれ(地味子と生徒会長に食べ物を渡す)」
生徒会長「なんと!ありがとうございます先輩!楽しみましょうね!」
地味子「ありがとうございますっ」
男がチケットを買っている間、地味子は生徒会長のしゅきしゅきスイッチの場所を探す任務を与えられた。生徒会長は予期せぬ友人と映画が見られる幸運に笑顔で話を地味子に振っていた。
生徒会長「いやー私も漫画というものはあまり嗜まないのですが!これはギャルさんから借りて読み込んでしまいましてね!」
地味子「そうなんですねっ。私も楽しみにしてたんです」
生徒会長「あっはっはぁ!タイミングが合わなくて一人で見ると思っていたので嬉しいですね。」
地味子(しゅきしゅきスイッチの話して良いのかな~失礼になっちゃわないかな)
地味子がそんなことを考えていると、生徒会長が地味子の耳を見つめる。
生徒会長「あれ、地味子さんのしゅきしゅきスイッチって、耳の裏なんですねえ。始めて知りましたよ!」
地味子「えっ!?本当ですか?(耳の裏を触ると、確かにスイッチの感触)」ササ
自分のスイッチの位置を知られるという衝撃に動揺したが、スイッチの話題を生徒会長から振ってくれたのは幸いだと地味子は考えた。
地味子「も、もー恥ずかしいですよ先輩っ(ボーイッシュちゃんを見る限りそういう感じみたいだし)せ、先輩の位置も抑えてほしいなって…//」
生徒会長「うっ!そ、そうですか。確かに、私のも教えて差し上げなければ…不公平ですかね!」
生徒会長は地味子の耳に顔を近づけ、小さい声で教えた。
生徒会長「私は…右の乳首にスイッチが付いてるんです……///家族以外は誰も知りませんから、いわないでくださいね」ヒソ
地味子「えっ…!わ、わかりました…///そんなところに…(お、男先輩にも言えないよ~)」
乳首にスイッチが付いているという衝撃に困惑していると、男がポップコーンやディッピンドッツを持って帰ってくる。
男「お待たせ~。行こうぜ二人とも。ほれ(地味子と生徒会長に食べ物を渡す)」
生徒会長「なんと!ありがとうございます先輩!楽しみましょうね!」
地味子「ありがとうございますっ」
438: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/05(金) 02:58:54.61:7XKjRPqAO (6/6)
ーーー
座席に座った男たち。男・地味子・生徒会長の順番で座っており、映画の始まりを今かと待っていた。
男「生徒会長さんのスイッチの位置わかったか?」ヒソ
地味子「あ、その~…///右の…ち、乳首らしいです」ヒソ
男「ふひひwなるほどな~流石に無理っぽいな。ありがとうわかった」ヒソ
生徒会長「楽しみですね~二人とも」ヒソ
男「あれ、地味子さん、髪に糸屑ついてるぞ(取ろうとする)」
地味子は自分の耳の裏にスイッチが付いていることに過剰反応し、耳元のゴミを取ろうとした男の指に過剰に反応してしまった。
地味子「わ、わわ。だ、大丈夫です自分で取りますっ///」ワタワタワタ カチ
地味子「えっ」
生徒会長「あっ」
男「あ」
地味子は手を振った際に中指が生徒会長の右胸に当たってしまった。そしてそのまましゅきしゅきスイッチを押してしまったのだ!
男「ま、まさか…w」ヒソ
地味子「生徒会長先輩…?」
生徒会長「…………」
生徒会長「……地味子さん……艶々の黒髪、清楚な三つ編み………映画より貴女を一秒でも長く見ていたいです♥️(顔を近づける)」
地味子「ひゃわあああ~///!?」
ーーー
座席に座った男たち。男・地味子・生徒会長の順番で座っており、映画の始まりを今かと待っていた。
男「生徒会長さんのスイッチの位置わかったか?」ヒソ
地味子「あ、その~…///右の…ち、乳首らしいです」ヒソ
男「ふひひwなるほどな~流石に無理っぽいな。ありがとうわかった」ヒソ
生徒会長「楽しみですね~二人とも」ヒソ
男「あれ、地味子さん、髪に糸屑ついてるぞ(取ろうとする)」
地味子は自分の耳の裏にスイッチが付いていることに過剰反応し、耳元のゴミを取ろうとした男の指に過剰に反応してしまった。
地味子「わ、わわ。だ、大丈夫です自分で取りますっ///」ワタワタワタ カチ
地味子「えっ」
生徒会長「あっ」
男「あ」
地味子は手を振った際に中指が生徒会長の右胸に当たってしまった。そしてそのまましゅきしゅきスイッチを押してしまったのだ!
男「ま、まさか…w」ヒソ
地味子「生徒会長先輩…?」
生徒会長「…………」
生徒会長「……地味子さん……艶々の黒髪、清楚な三つ編み………映画より貴女を一秒でも長く見ていたいです♥️(顔を近づける)」
地味子「ひゃわあああ~///!?」
439: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/05(金) 03:18:25.96:p4v1TieH0 (1/3)
生徒会長は据わった視線で地味子にそのまま口づけを決める。しゅきしゅきスイッチオンにより生徒会長は地味子に全てを捧げるガチ恋娘になってしまっていた。柔らかい唇を自分の唇地味子はされるがままになってしまう。
クチュクチュ ペロッチュ
男(静かな映画館だからキス音が聞こえる!wえちちちちち(正面を見て知らない振り))
地味子「ふあ…ふう…///だ、ダメですよ先輩……っお、女の子同士…///」
生徒会長「私をこんなにしたのは…しゅきしゅきスイッチを押した地味子さんですよ……生徒会長の私に…こんな映画館で風紀を乱すことを…させて…♥️」
地味子「はうう…///…じ、事故で…お、男先輩…(助けを求める)」
男「一つだけ言わせて貰う……てえてえ…とw(映画を見始める)」
地味子「そ、そんな///はむっ(再びのキス)」チュルル
生徒会長「ふう。ごめんなさい…♥️映画始まりましたね。見ましょうか(地味子の腕に抱きつきながら)」
地味子「は、はい///」ドキドキドキ
地味子(集中できないよ~……///…)
ーー
その後何事もなく、少しずつ映画に集中し始める地味子。映画が中盤に差し掛かった頃、事件は起こった。
地味子「どうなるんだろ………っひゃ!?…///」
生徒会長が地味子の股間をスカート越しにソフトタッチしてきた。声をださないように気を付けながら地味子は生徒会長にストップをかける。
地味子「せ、生徒会長先輩はこんなことするひとじゃないですよね…///ん…はう…っ」
生徒会長「生徒会長として品行方正を心がける私ですが…貴女にだけは……」ツンツン
生徒会長「好きで好きで…我慢ができません…♥️ごめんなさい…」
生徒会長は据わった視線で地味子にそのまま口づけを決める。しゅきしゅきスイッチオンにより生徒会長は地味子に全てを捧げるガチ恋娘になってしまっていた。柔らかい唇を自分の唇地味子はされるがままになってしまう。
クチュクチュ ペロッチュ
男(静かな映画館だからキス音が聞こえる!wえちちちちち(正面を見て知らない振り))
地味子「ふあ…ふう…///だ、ダメですよ先輩……っお、女の子同士…///」
生徒会長「私をこんなにしたのは…しゅきしゅきスイッチを押した地味子さんですよ……生徒会長の私に…こんな映画館で風紀を乱すことを…させて…♥️」
地味子「はうう…///…じ、事故で…お、男先輩…(助けを求める)」
男「一つだけ言わせて貰う……てえてえ…とw(映画を見始める)」
地味子「そ、そんな///はむっ(再びのキス)」チュルル
生徒会長「ふう。ごめんなさい…♥️映画始まりましたね。見ましょうか(地味子の腕に抱きつきながら)」
地味子「は、はい///」ドキドキドキ
地味子(集中できないよ~……///…)
ーー
その後何事もなく、少しずつ映画に集中し始める地味子。映画が中盤に差し掛かった頃、事件は起こった。
地味子「どうなるんだろ………っひゃ!?…///」
生徒会長が地味子の股間をスカート越しにソフトタッチしてきた。声をださないように気を付けながら地味子は生徒会長にストップをかける。
地味子「せ、生徒会長先輩はこんなことするひとじゃないですよね…///ん…はう…っ」
生徒会長「生徒会長として品行方正を心がける私ですが…貴女にだけは……」ツンツン
生徒会長「好きで好きで…我慢ができません…♥️ごめんなさい…」
440: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/05(金) 03:54:12.34:p4v1TieH0 (2/3)
地味子「そ、そんな…んあ…お、お股さわっちゃ…」
男「地味子さんからキスをしてやるんだ(映画に視線を向けたまま)」ボソ
地味子「え、え……///うう…」
男「一日だけだから。地味子さんも百合娘として愛に応えるんだ…w」
潜在的ドスケベさは他のドスケベオカルト部にひけをとらない地味子は百合の才能を秘めていた。意を決して生徒会長の唇を自分から奪う地味子。
地味子「…んんっ///…♥️」チュウ
生徒会長「んあっ嬉しいです…♥️はむ…」チュウ
男(百合を見守るのもまた乙なり…w恋愛ものだからなんか合うしなw)
静かな映画館に、近くにいた男にのみ聞こえる二人のキスの音と吐息。
生徒会長「作中の二人は男女ですが…私たちも負けないくらい熱いです…♥️はむ…しゅき…っ」
地味子「せ、せんぱい……んやあ…///ちゅ…♥️」
キスで普通にメチャクチャ感じている地味子は、生徒会長の太ももをなぞる指の動きにも過敏に反応した。
ツツーーー
地味子「ひゃ、あう…ん…♥️」
生徒会長「はあすごくかわいいです。これがしゅきしゅきという気持ちなのですね…♥️この気持ちのまま。この映画を見られるなんて…///」ツツ
地味子「わ、私おかしくなっちゃいますよ…///」
生徒会長「私はしゅきしゅきスイッチを押されたときから貴女におかしくなっちゃってます…///」ツツー
地味子は「はぁあ///」
ーーーー
映画が終わり、ロビーに戻ってきた男たち。艶々した生徒会長と、身体が熱くなりふらついてしまっている地味子のコントラストがドスケベだった。
男「大変だったな地味子さん…w逃げ場もなく。だが映画はかなり良かった!」
生徒会長「はい。とてもよかったです♥️映画も地味子さんも…」
地味子「はうう……///身体がもちません…」
生徒会長「では、私はこれで。ありがとうございました男先輩!」
男「こちらこそ!またな!」
生徒会長「地味子さん、今度は…もっと濃厚に交わりましょうね…♥️しゅきしゅきスイッチ押して貰った責任は取っていただきます///」
地味子「は、はい…///(一日だけで安心…ほんのちょっと寂しいけど///)」
地味子「そ、そんな…んあ…お、お股さわっちゃ…」
男「地味子さんからキスをしてやるんだ(映画に視線を向けたまま)」ボソ
地味子「え、え……///うう…」
男「一日だけだから。地味子さんも百合娘として愛に応えるんだ…w」
潜在的ドスケベさは他のドスケベオカルト部にひけをとらない地味子は百合の才能を秘めていた。意を決して生徒会長の唇を自分から奪う地味子。
地味子「…んんっ///…♥️」チュウ
生徒会長「んあっ嬉しいです…♥️はむ…」チュウ
男(百合を見守るのもまた乙なり…w恋愛ものだからなんか合うしなw)
静かな映画館に、近くにいた男にのみ聞こえる二人のキスの音と吐息。
生徒会長「作中の二人は男女ですが…私たちも負けないくらい熱いです…♥️はむ…しゅき…っ」
地味子「せ、せんぱい……んやあ…///ちゅ…♥️」
キスで普通にメチャクチャ感じている地味子は、生徒会長の太ももをなぞる指の動きにも過敏に反応した。
ツツーーー
地味子「ひゃ、あう…ん…♥️」
生徒会長「はあすごくかわいいです。これがしゅきしゅきという気持ちなのですね…♥️この気持ちのまま。この映画を見られるなんて…///」ツツ
地味子「わ、私おかしくなっちゃいますよ…///」
生徒会長「私はしゅきしゅきスイッチを押されたときから貴女におかしくなっちゃってます…///」ツツー
地味子は「はぁあ///」
ーーーー
映画が終わり、ロビーに戻ってきた男たち。艶々した生徒会長と、身体が熱くなりふらついてしまっている地味子のコントラストがドスケベだった。
男「大変だったな地味子さん…w逃げ場もなく。だが映画はかなり良かった!」
生徒会長「はい。とてもよかったです♥️映画も地味子さんも…」
地味子「はうう……///身体がもちません…」
生徒会長「では、私はこれで。ありがとうございました男先輩!」
男「こちらこそ!またな!」
生徒会長「地味子さん、今度は…もっと濃厚に交わりましょうね…♥️しゅきしゅきスイッチ押して貰った責任は取っていただきます///」
地味子「は、はい…///(一日だけで安心…ほんのちょっと寂しいけど///)」
441: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/05(金) 03:59:38.21:p4v1TieH0 (3/3)
今回はR15位を目指してみたぜ!!うーん楽しい
次回!冬休み年末年始!ここからは男たち三年生は授業のために学園に来ることは少なくなるのでよろしく♥️まあ自習に来るとかで学園でのドスケベ改変も可能だけど!
次の改変は初詣的なのにしようと思うけど、まあ自由にドスケベ改変案をだして!よろしく♥️次回の>>1のレスコンマに近いのを採用します!
今回はR15位を目指してみたぜ!!うーん楽しい
次回!冬休み年末年始!ここからは男たち三年生は授業のために学園に来ることは少なくなるのでよろしく♥️まあ自習に来るとかで学園でのドスケベ改変も可能だけど!
次の改変は初詣的なのにしようと思うけど、まあ自由にドスケベ改変案をだして!よろしく♥️次回の>>1のレスコンマに近いのを採用します!
442:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/05(金) 05:34:39.06:AoLYLN1J0 (1/1)
>>223
>>223
443:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/05(金) 08:19:42.27:C39rHNoI0 (1/1)
タイトル 後輩女が溢れ出す
いつぞやと同様に、後輩女は誤ってカレンダーを紛失してしまう。
この物語最終盤でまた周りから忘れられるのかと絶叫していると、前回とは違った改変が表示された。
あらゆる平行世界から異なる貴方がやってくる世界。 因みに世界の常識は改変されてないから気を付けてね
なんだなんだと理解できずにいると辺りから悲鳴が聞こえ出し、向かった先には別の後輩女の姿があった。あらゆる世界から後輩女がやってきて、その収集に追われてしまうというお話。
終盤もあって改変と一緒に完全に別人な後輩女の種類が増えまくったので、一度全員集合を見たいなって思いました。
童貞ギャル世界の後輩女とか、性欲魔王世界の後輩女とか、単純に性格反転した後輩女とか、とにかく色々な後輩女が見たくなりました。
タイトル 後輩女が溢れ出す
いつぞやと同様に、後輩女は誤ってカレンダーを紛失してしまう。
この物語最終盤でまた周りから忘れられるのかと絶叫していると、前回とは違った改変が表示された。
あらゆる平行世界から異なる貴方がやってくる世界。 因みに世界の常識は改変されてないから気を付けてね
なんだなんだと理解できずにいると辺りから悲鳴が聞こえ出し、向かった先には別の後輩女の姿があった。あらゆる世界から後輩女がやってきて、その収集に追われてしまうというお話。
終盤もあって改変と一緒に完全に別人な後輩女の種類が増えまくったので、一度全員集合を見たいなって思いました。
童貞ギャル世界の後輩女とか、性欲魔王世界の後輩女とか、単純に性格反転した後輩女とか、とにかく色々な後輩女が見たくなりました。
444:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/05(金) 13:36:51.62:epPjqubMO (1/1)
しゅきしゅきスイッチえっちだねぇ!
シンプルに「姫はじめは普通に友人同士でもやるしそこら辺で見れるものになる」って改変
初詣待ちの列で駅弁したり神社の木に手ついて立ちバックしたりしてる人がたくさんいる
そういうの見ても「仲いいね~」で済まされる
神社の和室も姫はじめ乱交用に解放されてたりする
後輩女1人でめくる
しゅきしゅきスイッチえっちだねぇ!
シンプルに「姫はじめは普通に友人同士でもやるしそこら辺で見れるものになる」って改変
初詣待ちの列で駅弁したり神社の木に手ついて立ちバックしたりしてる人がたくさんいる
そういうの見ても「仲いいね~」で済まされる
神社の和室も姫はじめ乱交用に解放されてたりする
後輩女1人でめくる
445:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/05(金) 17:42:50.09:Q/6YOidjO (1/1)
全国各地にある神社でのおみくじで神性吉(かみせいきち)というくじが一つだけある
このくじを引くと天界にワープし天界にいる女性と性行(生ハメ)が可能
受精率は何と100%
男単体で捲る
もちろん、くじで当たりを引くのは我らが男!
アフロディーテを含む神々を孕ませて天界で男の血筋を増やせ!
全国各地にある神社でのおみくじで神性吉(かみせいきち)というくじが一つだけある
このくじを引くと天界にワープし天界にいる女性と性行(生ハメ)が可能
受精率は何と100%
男単体で捲る
もちろん、くじで当たりを引くのは我らが男!
アフロディーテを含む神々を孕ませて天界で男の血筋を増やせ!
446:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/05(金) 22:25:02.07:ASPDlUOn0 (1/1)
>>279
>>279
447:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/05(金) 22:26:10.85:5jrmOIrf0 (1/1)
>>146
>>146
448:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/06(土) 07:07:05.34:gYaEBs9W0 (1/1)
初詣において後輩女の神社は「参拝客の面前でラブラブ中出しセックスをする」という儀式がある。縁起の良さは、見る>聞く>写真動画等で見る。特に、結合部分や中出しは縁起が良いので、見せてほしいと言われることもよくある。混むので、よく見られない人のために喘ぎ声やオホ声は大きく出すべきだし、自分がどういうことをして/されて、どう感じているかの説明やアクメ報告等も大声で。
ベッドの上は神の加護によって多少、健康維持、防寒、性欲増進されている。参拝客は是非セックスを見たいが、エロいことである認識は変わらない。
後輩女の一族は中出しされたのち「参拝客に向かって、開脚して指でくぱぁして、どんな風に中出しされたかを非常にドスケベな表現での長文で参拝客に向かって宣言する」という技を仕込まれており、それを行うことは一族としての責務である。一族は参拝客ピーク時にセックスすることになっている。
2,3発で交代。4,5人程度でローテーション。2週希望ですが、長くなりすぎそうなら大丈夫です。
ベッドは拝殿の斜め前、並んでる人が見やすい位置。でけえ神社+特有の祭事なのですごい混むし、知り合いも来るし、TVのライブ中継も来る。
ドスケベ部員全員改変を受けない。男×後輩女、男×後輩姉は確定。あとは、既存キャラバイト巫女。新キャラ巫女、後輩(神社の)神。団子鼻×クール、等なんでも。
初詣において後輩女の神社は「参拝客の面前でラブラブ中出しセックスをする」という儀式がある。縁起の良さは、見る>聞く>写真動画等で見る。特に、結合部分や中出しは縁起が良いので、見せてほしいと言われることもよくある。混むので、よく見られない人のために喘ぎ声やオホ声は大きく出すべきだし、自分がどういうことをして/されて、どう感じているかの説明やアクメ報告等も大声で。
ベッドの上は神の加護によって多少、健康維持、防寒、性欲増進されている。参拝客は是非セックスを見たいが、エロいことである認識は変わらない。
後輩女の一族は中出しされたのち「参拝客に向かって、開脚して指でくぱぁして、どんな風に中出しされたかを非常にドスケベな表現での長文で参拝客に向かって宣言する」という技を仕込まれており、それを行うことは一族としての責務である。一族は参拝客ピーク時にセックスすることになっている。
2,3発で交代。4,5人程度でローテーション。2週希望ですが、長くなりすぎそうなら大丈夫です。
ベッドは拝殿の斜め前、並んでる人が見やすい位置。でけえ神社+特有の祭事なのですごい混むし、知り合いも来るし、TVのライブ中継も来る。
ドスケベ部員全員改変を受けない。男×後輩女、男×後輩姉は確定。あとは、既存キャラバイト巫女。新キャラ巫女、後輩(神社の)神。団子鼻×クール、等なんでも。
449: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/06(土) 13:05:12.05:eYSnaGE60 (1/2)
ドスケベたちありがとう♥️
このレスコンマで決定!でも冬休み中なので>>146はごめんね♥️
ドスケベたちありがとう♥️
このレスコンマで決定!でも冬休み中なので>>146はごめんね♥️
450: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/06(土) 14:04:18.38:eYSnaGE60 (2/2)
>>442で決定!
悪の組織シリーズ第三段だ~!しかもツンデレは毎回正義側 なんという正義の女!
今回は安価で設定を決めていくぜ!時期は大晦日か元日!
まずは悪の組織側ぁ!
組織名
目的
首領キャラ
幹部・隊員を数人(男は内定)
その他概要(コスチューム指定)等あれば!
後輩女と地味子は絡ませたいから悪か正義どっちかの関係者にしよう!今回の悪の組織安価で指定がなければ正義側になります!
↓1で! 余計なお節介だとは思うけど一発目から15分以内に別の案が来たら次の私のレスコンマで決めよう♥️
>>442で決定!
悪の組織シリーズ第三段だ~!しかもツンデレは毎回正義側 なんという正義の女!
今回は安価で設定を決めていくぜ!時期は大晦日か元日!
まずは悪の組織側ぁ!
組織名
目的
首領キャラ
幹部・隊員を数人(男は内定)
その他概要(コスチューム指定)等あれば!
後輩女と地味子は絡ませたいから悪か正義どっちかの関係者にしよう!今回の悪の組織安価で指定がなければ正義側になります!
↓1で! 余計なお節介だとは思うけど一発目から15分以内に別の案が来たら次の私のレスコンマで決めよう♥️
451:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/06(土) 15:11:54.67:CpsAFvqQo (1/2)
組織名 エロスギルド
目的 地球の人々を攫って調教し、他惑星人へ奴隷として売り捌こうとする宇宙海賊
首領キャラ ピアノマン
隊員 ギャル、クール、ヤンキー、後輩女、地味子
幹部 男、赤髪シスター、レスリング
その他概要 コスチュームとして、胸のポッチや食い込みがわかるくらいにピッチピチに体に張り付くSFスーツを着用(幹部クラスは装甲が微増)
目的が人攫いなので商品を傷付けないよう隊員はアクメビームガンを装備している
幹部クラスは地球にある物の力を隊員に与えて強化させる能力がある。(車の力で高速移動出来るようにしたり、牛の力でおっぱいデカく出来たり…)
組織名 エロスギルド
目的 地球の人々を攫って調教し、他惑星人へ奴隷として売り捌こうとする宇宙海賊
首領キャラ ピアノマン
隊員 ギャル、クール、ヤンキー、後輩女、地味子
幹部 男、赤髪シスター、レスリング
その他概要 コスチュームとして、胸のポッチや食い込みがわかるくらいにピッチピチに体に張り付くSFスーツを着用(幹部クラスは装甲が微増)
目的が人攫いなので商品を傷付けないよう隊員はアクメビームガンを装備している
幹部クラスは地球にある物の力を隊員に与えて強化させる能力がある。(車の力で高速移動出来るようにしたり、牛の力でおっぱいデカく出来たり…)
452:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/06(土) 15:14:07.08:CpsAFvqQo (2/2)
隊員にアンドロイド娘入れるの忘れてた…
隊員にアンドロイド娘入れるの忘れてた…
453: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/06(土) 15:44:00.41:/bigYC/jO (1/1)
クロコダイルさん!まずいですよ! アンドロイド娘も滑り込ませていく!まあそんな全員にスポットは当たらないだろうけど!
最近謎の進行役天界キャラが来降しがちだな!
続いてお嬢とツンデレの変身ヒロインの設定を決めます!
二人の変身ヒロイン名
変身ヒロインの設定
ビジュアル
その他エロスギルドとの因縁等概要があれば!
↓1 で!さっきと同じルールでいきます♥️
クロコダイルさん!まずいですよ! アンドロイド娘も滑り込ませていく!まあそんな全員にスポットは当たらないだろうけど!
最近謎の進行役天界キャラが来降しがちだな!
続いてお嬢とツンデレの変身ヒロインの設定を決めます!
二人の変身ヒロイン名
変身ヒロインの設定
ビジュアル
その他エロスギルドとの因縁等概要があれば!
↓1 で!さっきと同じルールでいきます♥️
454:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/07(日) 00:40:46.52:i87eACYV0 (1/1)
変身ヒロイン名 性清天使ピュアエンジェル お嬢→ピュアドエロー ツンデレ→ピュアマキシマムチョローイン(クソ長意味不ヒロイン名)
変身ヒロイン設定 地球外の侵略者に対抗しようと天界の女神によって天使の力を与えられた超戦士。
戦士には清らかな心を持つ少女達が選ばれるのだが、力を与えられる際に海賊に介入された事で力が変質、エッチな能力を持ったエロコスプレ戦士となってしまった。
ビジュアル 基本的にはオーソドックスな天使の意匠、お嬢は基本カラーがイエロー(ドエロー)で、ツンデレは赤のイメージ(服装のセンスがないので丸投げします)
基本装備として賢者タイミングアロー(対象の性欲を永久に消滅させる激ヤバ武器)を使い、エッチな能力として変身している間周囲の全生命体の性欲を増幅し知能を低下させる力を持っている。
海賊との因縁 実は彼女らに力を与えた女神は元々地球外からの移民で、300年前に宇宙でエロスギルドの首領と戦い敗れていた。そして果ての星に売り払われ100年以上の間奴隷として過ごしていて……なんやかんやその後解放され、地球で女神として崇められるようになった(つまり女神の正体は神様っぽい力を持っているだけの異星人)
※このお話の女神はいつも出てくる説明子やアフロさんとは違って改変で生まれただけの翼の生えた神様っぽい異星人です。性格は陰険なむっつりスケベで、実は完全な私欲で海賊を撃退しようとしています。
変身ヒロイン名 性清天使ピュアエンジェル お嬢→ピュアドエロー ツンデレ→ピュアマキシマムチョローイン(クソ長意味不ヒロイン名)
変身ヒロイン設定 地球外の侵略者に対抗しようと天界の女神によって天使の力を与えられた超戦士。
戦士には清らかな心を持つ少女達が選ばれるのだが、力を与えられる際に海賊に介入された事で力が変質、エッチな能力を持ったエロコスプレ戦士となってしまった。
ビジュアル 基本的にはオーソドックスな天使の意匠、お嬢は基本カラーがイエロー(ドエロー)で、ツンデレは赤のイメージ(服装のセンスがないので丸投げします)
基本装備として賢者タイミングアロー(対象の性欲を永久に消滅させる激ヤバ武器)を使い、エッチな能力として変身している間周囲の全生命体の性欲を増幅し知能を低下させる力を持っている。
海賊との因縁 実は彼女らに力を与えた女神は元々地球外からの移民で、300年前に宇宙でエロスギルドの首領と戦い敗れていた。そして果ての星に売り払われ100年以上の間奴隷として過ごしていて……なんやかんやその後解放され、地球で女神として崇められるようになった(つまり女神の正体は神様っぽい力を持っているだけの異星人)
※このお話の女神はいつも出てくる説明子やアフロさんとは違って改変で生まれただけの翼の生えた神様っぽい異星人です。性格は陰険なむっつりスケベで、実は完全な私欲で海賊を撃退しようとしています。
455:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/07(日) 05:17:51.47:XNfYGQ1U0 (1/1)
改変で生えてくる座敷わらしとかぬらりひょんとかも、舞台裏でウキウキで出番待ってると考えるとだいぶ可愛い
いやもしかしたら現実では政府の高官やってたりするのかもしれんが
改変で生えてくる座敷わらしとかぬらりひょんとかも、舞台裏でウキウキで出番待ってると考えるとだいぶ可愛い
いやもしかしたら現実では政府の高官やってたりするのかもしれんが
456: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/07(日) 14:53:33.45:GF8fKSPeO (1/1)
うーんこのカオスな闘い しかし男君と後輩女ちゃんは主役の癖に悪役ばっかりだねえ 自業自得だな!
説明子「ひゃはははぁ!ついにお前ら二人にも下天の運命が下ったようだな!」
アフロディーテ「あのカレンダーの力が増大しているように見えますね。残りページが少なくなってきたことと関係があるのでしょうか」
ピアノマン「なぜピアノを弾き続けることだけが役目の俺が」ポロロンポロン
赤髪シスター「えー私もぉ!?勘弁してよ~!」
説明子「運命力で引っ張られるからもう諦めた方が良いぞwしかしまたここまで大規模改変が起こるとは。まあ立ち回り上手ければ被害は無しで終われるんじゃねーの!」
説明子の友達である赤髪シスターとピアノマンは地上に引っ張られていった。
アフロディーテ「ところで彼らは何者なのです?天使ではなさそうですが」
説明子「天界に住む私の友達以外の何者でもないな。ピアノマンはムーサの弟子とか言ってたけど」
ーーーー
キャーーーワーーーーー
アナウンサー「皆様!エロスギルドです!○県○区をメインに活動している宇宙海賊人身売買グループエロスギルドが繁華街で大規模活動を始めました!」
ヤンキー「おらぁーー!」ビバババ
クール「…」ビバババ
ギャル「アクメしちゃえ~w」ビババ
アンドロイド娘「抵抗はやめて我がエロスギルドの軍門に下りなさい」ビバババ
後輩女「逃げても無駄だ~w他惑星のお金持ちたちが地球人オナホや地球人ディルドーを待ちわびているんですからね~w」ビバババ
「あの光線はアクメビームガンだ!非殺傷武器で非人道武器なんだ!強制的にアクメを迎えさせて自由を奪うエロスギルドのマッドサイエンティストが開発した(被弾)うおおおおっ~♥️!?で、でるっああ!」ビュクンビュクン
「きゃああああーー!」
「くそっ、にげろー!」
アナウンサー「皆さんすぐにこの場を離れてください!どうやらピュアエンジェルの二人がこちらに向かってると情報が入ってきました!皆様一刻も早くこの場を離れてください!きゃあ!?」
アナウンサーはエロスギルドのコスチュームであるピチピチのボディスーツを着た後輩女に押し倒された。映像を放映してるのは改変特有の高度技術ドローンカメラのため、アナウンサーを助けられる人間は近くにはいない!
後輩女「自分が逃げ遅れちゃ世話がないですよね~?いひひひ(アクメビームガンを向ける)」ジャコン
後輩女「あ、このアナウンサーさん、もしかしてこの前テレビで某サッカー選手と結婚したって見たような…?(銃口をアナウンサーの下腹部に押し当てる)」グリ
アナウンサー「そ、そうなの!私っ新婚だから…お、お願い!助け…っ」
後輩女「まあ関係ないですけどねーーー!おら~~wアナウンサーらしくアクメ決めて売り捌かれることで我々の危険さを民衆にでも伝えろーーw!」ビババババババ
アナウンサー「あひいいいいいいーーーー!!んおお!っあおおおーーーーーー♥️いぐいぐうううっ~~っ!ひいっひいいいっ♥️ゆ、ゆるしてえええーーーーーー♥️あぁあああーーーーー!!」ビクンビクンビクンッブシャアア
後輩女「結婚していようがいまいが、性奴隷には関係ないですからねw」
感情をもたないドローンカメラはその光景を静かに流し続け、後輩女は白目失神で静かになったアナウンサーを確認するとカメラにあかんべーを決め、それを破壊したのだった。
「な、なんてやつらだ……は、早く来てくれピュアエンジェルーー!!」
うーんこのカオスな闘い しかし男君と後輩女ちゃんは主役の癖に悪役ばっかりだねえ 自業自得だな!
説明子「ひゃはははぁ!ついにお前ら二人にも下天の運命が下ったようだな!」
アフロディーテ「あのカレンダーの力が増大しているように見えますね。残りページが少なくなってきたことと関係があるのでしょうか」
ピアノマン「なぜピアノを弾き続けることだけが役目の俺が」ポロロンポロン
赤髪シスター「えー私もぉ!?勘弁してよ~!」
説明子「運命力で引っ張られるからもう諦めた方が良いぞwしかしまたここまで大規模改変が起こるとは。まあ立ち回り上手ければ被害は無しで終われるんじゃねーの!」
説明子の友達である赤髪シスターとピアノマンは地上に引っ張られていった。
アフロディーテ「ところで彼らは何者なのです?天使ではなさそうですが」
説明子「天界に住む私の友達以外の何者でもないな。ピアノマンはムーサの弟子とか言ってたけど」
ーーーー
キャーーーワーーーーー
アナウンサー「皆様!エロスギルドです!○県○区をメインに活動している宇宙海賊人身売買グループエロスギルドが繁華街で大規模活動を始めました!」
ヤンキー「おらぁーー!」ビバババ
クール「…」ビバババ
ギャル「アクメしちゃえ~w」ビババ
アンドロイド娘「抵抗はやめて我がエロスギルドの軍門に下りなさい」ビバババ
後輩女「逃げても無駄だ~w他惑星のお金持ちたちが地球人オナホや地球人ディルドーを待ちわびているんですからね~w」ビバババ
「あの光線はアクメビームガンだ!非殺傷武器で非人道武器なんだ!強制的にアクメを迎えさせて自由を奪うエロスギルドのマッドサイエンティストが開発した(被弾)うおおおおっ~♥️!?で、でるっああ!」ビュクンビュクン
「きゃああああーー!」
「くそっ、にげろー!」
アナウンサー「皆さんすぐにこの場を離れてください!どうやらピュアエンジェルの二人がこちらに向かってると情報が入ってきました!皆様一刻も早くこの場を離れてください!きゃあ!?」
アナウンサーはエロスギルドのコスチュームであるピチピチのボディスーツを着た後輩女に押し倒された。映像を放映してるのは改変特有の高度技術ドローンカメラのため、アナウンサーを助けられる人間は近くにはいない!
後輩女「自分が逃げ遅れちゃ世話がないですよね~?いひひひ(アクメビームガンを向ける)」ジャコン
後輩女「あ、このアナウンサーさん、もしかしてこの前テレビで某サッカー選手と結婚したって見たような…?(銃口をアナウンサーの下腹部に押し当てる)」グリ
アナウンサー「そ、そうなの!私っ新婚だから…お、お願い!助け…っ」
後輩女「まあ関係ないですけどねーーー!おら~~wアナウンサーらしくアクメ決めて売り捌かれることで我々の危険さを民衆にでも伝えろーーw!」ビババババババ
アナウンサー「あひいいいいいいーーーー!!んおお!っあおおおーーーーーー♥️いぐいぐうううっ~~っ!ひいっひいいいっ♥️ゆ、ゆるしてえええーーーーーー♥️あぁあああーーーーー!!」ビクンビクンビクンッブシャアア
後輩女「結婚していようがいまいが、性奴隷には関係ないですからねw」
感情をもたないドローンカメラはその光景を静かに流し続け、後輩女は白目失神で静かになったアナウンサーを確認するとカメラにあかんべーを決め、それを破壊したのだった。
「な、なんてやつらだ……は、早く来てくれピュアエンジェルーー!!」
457: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/08(月) 14:24:58.13:1H7BioR6O (1/1)
アクメビームガンで身動きができなくなってしまった一般人達を拘束し宇宙船に運ぶエロスギルドの隊員たち。彼ら彼女らはドスケベな調教を施され、異星の裕福層に売り飛ばされてしまうのだ!
クール「さっさと全員運んで」
「はい!わかりました、おらぁ、さっさと歩けっ」
ギャル「アクメビームのせいでパンツの中大変だろーけどはよはよw」
アンドロイド娘「これで益々我々エロスギルドが潤うというもの。おや。地味子さんどうかしましたか。そういえば今日はアクメビームガンを一度も撃っていないようですが」
地味子「え!ええーーーと。えへへへへえ」
地味子(とんでもないことになっちゃってる~!)
ーーーー
この世界はドスケベ改変の産物であり、大晦日の朝、ドスケベ改変カレンダーは地味子が管理することになり部屋に置いておいたのだ!
地味子「こ、これを捲るとエッチなことに…///今捲ったら私だけ影響されないってことだよね」
地味子はカレンダーを渡されたときの男たちの発言を思い出す。
男『興味あるなら捲って見てもいいぜ!』
後輩女『地味子ちゃんもエッチなこと大好きだもんね~w』
お嬢『後輩女さんそれくらいに』
お嬢『ですが、おほほほ。確かに自由にしたら良いと思いますわ地味子さん』
地味子「あれ多分、皆さん一人のとき捲ったりしてるんだよね…///じ、じゃあ…」
地味子は興味関心に抗えず、ドスケベ改変カレンダーを捲る。するとカレンダーに改変内容が浮かびあがってきた。
ゴゴゴ
変身ヒロインが実在する世界
正体不明の変身ヒロインが存在しており、世界の平和を守るため悪の組織と日々戦っている。
基本的には変身ヒロインが勝っているが、幹部格が出てくると苦戦することもあり負けることもある。(負けたらHな目にあう)
地味子「変身ヒロイン……?え、なに、この光はっ~?」
ーーー
地味子(そして気づいたら悪の組織え、エロスギルドの隊員になってた私…周りの人も同じ学園の人達が多くてそこは安心したけどぉ…宇宙船まであるとか、す、すご……)
地味子は運ばれる一般人達に視線を送る。
地味子(人身売買とか本当に悪の組織だ…たしか、一日だけで元に戻るらしいから…だ、大丈夫だよね…?私一人で歯向かっても反抗できないし…)
後輩女「よーし。運び終わりましたね。それじゃあさっさとここを離れましょうか。あの忌々しいピュアエンジェル達が来ると厄介ですからね」
その時、天から凛とした正義の声が降り注ぐ!
「私たちのことを呼んだかしら!」
「あなたたちエロスギルドに未来永劫栄えるということはあり得ませんわ!なぜなら」
後輩女「ちいっ!来ましたか邪魔者ども!」
ヤンキー「ピュアエンジェルか!」
アクメビームガンで身動きができなくなってしまった一般人達を拘束し宇宙船に運ぶエロスギルドの隊員たち。彼ら彼女らはドスケベな調教を施され、異星の裕福層に売り飛ばされてしまうのだ!
クール「さっさと全員運んで」
「はい!わかりました、おらぁ、さっさと歩けっ」
ギャル「アクメビームのせいでパンツの中大変だろーけどはよはよw」
アンドロイド娘「これで益々我々エロスギルドが潤うというもの。おや。地味子さんどうかしましたか。そういえば今日はアクメビームガンを一度も撃っていないようですが」
地味子「え!ええーーーと。えへへへへえ」
地味子(とんでもないことになっちゃってる~!)
ーーーー
この世界はドスケベ改変の産物であり、大晦日の朝、ドスケベ改変カレンダーは地味子が管理することになり部屋に置いておいたのだ!
地味子「こ、これを捲るとエッチなことに…///今捲ったら私だけ影響されないってことだよね」
地味子はカレンダーを渡されたときの男たちの発言を思い出す。
男『興味あるなら捲って見てもいいぜ!』
後輩女『地味子ちゃんもエッチなこと大好きだもんね~w』
お嬢『後輩女さんそれくらいに』
お嬢『ですが、おほほほ。確かに自由にしたら良いと思いますわ地味子さん』
地味子「あれ多分、皆さん一人のとき捲ったりしてるんだよね…///じ、じゃあ…」
地味子は興味関心に抗えず、ドスケベ改変カレンダーを捲る。するとカレンダーに改変内容が浮かびあがってきた。
ゴゴゴ
変身ヒロインが実在する世界
正体不明の変身ヒロインが存在しており、世界の平和を守るため悪の組織と日々戦っている。
基本的には変身ヒロインが勝っているが、幹部格が出てくると苦戦することもあり負けることもある。(負けたらHな目にあう)
地味子「変身ヒロイン……?え、なに、この光はっ~?」
ーーー
地味子(そして気づいたら悪の組織え、エロスギルドの隊員になってた私…周りの人も同じ学園の人達が多くてそこは安心したけどぉ…宇宙船まであるとか、す、すご……)
地味子は運ばれる一般人達に視線を送る。
地味子(人身売買とか本当に悪の組織だ…たしか、一日だけで元に戻るらしいから…だ、大丈夫だよね…?私一人で歯向かっても反抗できないし…)
後輩女「よーし。運び終わりましたね。それじゃあさっさとここを離れましょうか。あの忌々しいピュアエンジェル達が来ると厄介ですからね」
その時、天から凛とした正義の声が降り注ぐ!
「私たちのことを呼んだかしら!」
「あなたたちエロスギルドに未来永劫栄えるということはあり得ませんわ!なぜなら」
後輩女「ちいっ!来ましたか邪魔者ども!」
ヤンキー「ピュアエンジェルか!」
458: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/09(火) 20:41:45.31:GIrUl0490 (1/1)
変身ヒロインはぷいきゅあ風にしておけば良いと奈良時代からきまっているんだぁ!
ーー
上空に浮かんでいたのは二人の女子、まさに先程から名前が上がっていたピュアエンジェル達だった!
お嬢「性清天使ピュアエンジェル! ピュアドエロー!」
ツンデレ「同じくピュアマキシマムチョローイン!見参!」
ピュアドエローはその豊満な身体をイエローを基調としたオレンジ色のリボンで装飾されたフリフリのドレスで着飾っていた。そしてツンデレもレッドのドレスとピンクのリボンの衣装を身に付け、二人ともに長い髪をポニーテールでまとめていた。
クール「ピュアエンジェル…邪魔を」
地味子「お、お嬢先輩ツンデレ先輩!?ス、スカート短!」
そう。ピュアエンジェルという名にもかかわらず、二人のスカート丈はメチャクチャにミニであり、オフショルダーのため見上げる地味子達からは二人の縞パンが丸見えだった。
後輩女「何度も邪魔を!この痴女どもが!エロイ身体を見せびらかしたいならエロスギルドで調教して宇宙中に放映してやるってんですよ!」
ツンデレ「痴女とはずいぶんな言いようね。これはエロスギルド壊滅のため、女神様から賜った聖なるコスチュームなのよ!」
お嬢「その通りですわ。きゃんきゃんと毎回喧しいツインテールの戦闘員さん。ふふ、もしかしてあなた……私のこの満ち足りた肢体にジェラシーを感じていらっしゃるのかしら?(自分の身体を撫で)無理もないことですわ。
そ れ ではね」
後輩女「こ、ここここ、この雌豚がぁーーーー!!おりてこいー!!」
地味子(なんて煽り合い!この世界では私たち同じ学園とかでもないんだ!?)
ピュアエンジェルたちはスッと地上に降り立つ。二人は余裕の雰囲気だった。それも仕方のないこと。エロスギルドの隊員ではピュアエンジェルの相手は手に余ることはこれまでの闘いから証明されていたのだ!
変身ヒロインはぷいきゅあ風にしておけば良いと奈良時代からきまっているんだぁ!
ーー
上空に浮かんでいたのは二人の女子、まさに先程から名前が上がっていたピュアエンジェル達だった!
お嬢「性清天使ピュアエンジェル! ピュアドエロー!」
ツンデレ「同じくピュアマキシマムチョローイン!見参!」
ピュアドエローはその豊満な身体をイエローを基調としたオレンジ色のリボンで装飾されたフリフリのドレスで着飾っていた。そしてツンデレもレッドのドレスとピンクのリボンの衣装を身に付け、二人ともに長い髪をポニーテールでまとめていた。
クール「ピュアエンジェル…邪魔を」
地味子「お、お嬢先輩ツンデレ先輩!?ス、スカート短!」
そう。ピュアエンジェルという名にもかかわらず、二人のスカート丈はメチャクチャにミニであり、オフショルダーのため見上げる地味子達からは二人の縞パンが丸見えだった。
後輩女「何度も邪魔を!この痴女どもが!エロイ身体を見せびらかしたいならエロスギルドで調教して宇宙中に放映してやるってんですよ!」
ツンデレ「痴女とはずいぶんな言いようね。これはエロスギルド壊滅のため、女神様から賜った聖なるコスチュームなのよ!」
お嬢「その通りですわ。きゃんきゃんと毎回喧しいツインテールの戦闘員さん。ふふ、もしかしてあなた……私のこの満ち足りた肢体にジェラシーを感じていらっしゃるのかしら?(自分の身体を撫で)無理もないことですわ。
そ れ ではね」
後輩女「こ、ここここ、この雌豚がぁーーーー!!おりてこいー!!」
地味子(なんて煽り合い!この世界では私たち同じ学園とかでもないんだ!?)
ピュアエンジェルたちはスッと地上に降り立つ。二人は余裕の雰囲気だった。それも仕方のないこと。エロスギルドの隊員ではピュアエンジェルの相手は手に余ることはこれまでの闘いから証明されていたのだ!
459:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/09(火) 21:25:36.84:fp91iHig0 (1/1)
ピュアエンジェルの設定書いた者ですけど……ツンデレの名前書くのクソめんどくさそうだなと思いました(ツンデレが意味分かんない名前を高々に名乗ってる文面が面白いので後悔はありません)
ピュアエンジェルの設定書いた者ですけど……ツンデレの名前書くのクソめんどくさそうだなと思いました(ツンデレが意味分かんない名前を高々に名乗ってる文面が面白いので後悔はありません)
460: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/09(火) 21:54:58.21:A0wWOlqq0 (1/1)
後輩女「ちっ。我々はこれまでの闘いでお前たちのデータを集め終えているのだ!クールさん、奴らを毛穴の中まで丸裸にしてやってください!」
クールは立体映像ボールを放り投げる。ボールから光が放射され、ピュアエンジェルたちの情報が映し出された。
ピュアドエロー 本名お嬢 身長163cm 体重58kg
スリーサイズ 100(H70) 65 98 必殺技 ロイヤル護身術 賢者タイミングアロー ピュアチャーム
ピュアマキシマムチョローイン 本名ツンデレ 身長166cm 体重55kg スリーサイズ 75(A65) 59 84 必殺技 マキシマムパンチ マキシマムキック マキシマムエルボー マキシマムスープレックス マキシマム下段 マキシマム上段 マキシマム膝 賢者タイミングアロー ピュアチャーム エトセトラ
後輩女「ふざけた体型しやがってそこの金髪ぅ!」
ギャル「メンズの欲望を馬鹿みたいに具現化したみたいな女―!」
クール「これは…敵」
アンドロイド娘「私の後付けパーツを駆使してもあそこまで胸を大きくはできませんよ。ピピピ」
お嬢「おーーーっほっほほほほ。我々の肉体に弱点などないということが露呈しただけでしたわね」
ツンデレ「あんたたち雑魚はさっさと片付けて、人々を助け出させてもらうわよ(構え)」
ツンデレが構えをとると、全身に赤いオーラが漲る!この必勝の構えから繰り出される攻撃に隊員たちは苦汁を舐めさせられてきていた。しかしここでヤンキーが前に出る!
ヤンキー「あの格闘技バカは前から気に入らなかったんだ。アタシがやってやんよ!」
後輩女「おお、ヤンキーさん。自信あるみたいですね!」
地味子「だ、大丈夫ですか?」
ツンデレ「ふん。そこの三色メッシュは見覚えがあるわ。私の敵じゃなかった記憶がね」
ヤンキーは目を見開くと恐ろしい速度でツンデレに接近した!これは幹部がもつ、隊員に物質や生物の能力を移植できるという力によって愛車のナナハンの力をその身に宿したが故の力強さだった!
お嬢「な、速いですわ!」
ツンデレ「!」
ヤンキー「時速200㎞パンチをくらえっ」ギュウウウン
後輩女「ちっ。我々はこれまでの闘いでお前たちのデータを集め終えているのだ!クールさん、奴らを毛穴の中まで丸裸にしてやってください!」
クールは立体映像ボールを放り投げる。ボールから光が放射され、ピュアエンジェルたちの情報が映し出された。
ピュアドエロー 本名お嬢 身長163cm 体重58kg
スリーサイズ 100(H70) 65 98 必殺技 ロイヤル護身術 賢者タイミングアロー ピュアチャーム
ピュアマキシマムチョローイン 本名ツンデレ 身長166cm 体重55kg スリーサイズ 75(A65) 59 84 必殺技 マキシマムパンチ マキシマムキック マキシマムエルボー マキシマムスープレックス マキシマム下段 マキシマム上段 マキシマム膝 賢者タイミングアロー ピュアチャーム エトセトラ
後輩女「ふざけた体型しやがってそこの金髪ぅ!」
ギャル「メンズの欲望を馬鹿みたいに具現化したみたいな女―!」
クール「これは…敵」
アンドロイド娘「私の後付けパーツを駆使してもあそこまで胸を大きくはできませんよ。ピピピ」
お嬢「おーーーっほっほほほほ。我々の肉体に弱点などないということが露呈しただけでしたわね」
ツンデレ「あんたたち雑魚はさっさと片付けて、人々を助け出させてもらうわよ(構え)」
ツンデレが構えをとると、全身に赤いオーラが漲る!この必勝の構えから繰り出される攻撃に隊員たちは苦汁を舐めさせられてきていた。しかしここでヤンキーが前に出る!
ヤンキー「あの格闘技バカは前から気に入らなかったんだ。アタシがやってやんよ!」
後輩女「おお、ヤンキーさん。自信あるみたいですね!」
地味子「だ、大丈夫ですか?」
ツンデレ「ふん。そこの三色メッシュは見覚えがあるわ。私の敵じゃなかった記憶がね」
ヤンキーは目を見開くと恐ろしい速度でツンデレに接近した!これは幹部がもつ、隊員に物質や生物の能力を移植できるという力によって愛車のナナハンの力をその身に宿したが故の力強さだった!
お嬢「な、速いですわ!」
ツンデレ「!」
ヤンキー「時速200㎞パンチをくらえっ」ギュウウウン
461: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/10(水) 15:00:30.00:b2IRAc8LO (1/1)
>>459 君のせいでツンデレはチョロイン扱いされてしまうんだよ やったぜ
ヤンキーの攻撃はツンデレをとらえた!と見せかけて普通にかわされていた。殴っていたのは残像だったのだ!
ヤンキー「なにぃ」
ツンデレ「マキシマム鉄山靠!」ゴシャコン
ヤンキー「うぐぁっ~!」
ヤンキーは強烈な体当たりで吹き飛ばされる。ナナハンの力強さを得ていても無視できない威力だった。
お布団の能力を得ていたギャルがヤンキーをソフトに受け止める。
ギャル「ヤンぴ~大丈夫そ?」
後輩女「初動200㎞のでたらめなスピードに対応できるとはおのれピュアマキシマムチョローイン!」
地味子「全然見えませんでした」
お嬢「それでは残りの方々も仕留めさせてもらいましょうか。我々の能力ピュアチャームで!」
お嬢とツンデレが両手でハートを作り片足を曲げてポーズをとると、ハート型のオーラが生まれる!これが性清天使ピュアエンジェルの固有能力の一つピュアチャームであり、周囲の全生命体の性欲を増幅し知能を低下させる力を持っていた!女であろうとピュアエンジェル達に魅了され劣情を抱くようになってしまう強制力にエロスギルドは苦戦を強いられてきたのだ!
アンドロイド「ピピッ異常検知。ピュアエンジェルたちの痴女コスに軽蔑感しか抱いていなかったのに、現在とても扇情的で蠱惑的に映ります」
クール「ほんとだ……なんか、すごいエッチ…けど…!」
後輩女「惑わされてはいけません!奴らはそうやって近づいてきた隊員たちを賢者タイミングアローで」
お嬢「その通りです!我々の身体に誘われたものを、永遠に性欲を消滅させる賢者タイミングアローで射抜き救って差し上げるのが我々の慈悲でしてよ。おほほほ」
クール「性欲を失った者たちはみんな雑念も消え、、エロスギルドも抜けて、NPO団体で世のため人のため活動するようになるのよ!良かったわね」
後輩女「お前らもやってること大分エグいじゃないですか!」
クール「…!…ピュアエンジェル」ギリリ
クールの脳裏に蘇る苦い記憶。それは彼女と付き合い、将来を誓い合った仲である団子鼻との離別のメモリーだった。クールと同じくエロスギルドの隊員だった団子鼻はある日、突然クールと別れることを切り出したのだ!
クール『…なんっ………意味………わかんないんだけど』
団子鼻『ごめんよ。ピュアエンジェルに射抜かれて性欲を失った僕はエロスギルドで戦う意味も見出だせないんだ。』
クール『じゃあ私もやめる。そして一緒に』
団子鼻『ごめん……クールさん。僕は…僕はもう君と一緒に過ごす未来を想像できないんだーーーー!(駆け出す)』ダッ
クール『まって!!…………………………ぐう(膝から崩れ落ちる)』
それ以来クールの打倒ピュアエンジェルへの想いは他の隊員よりも人一倍大きいものとなっていた。そんなクールにはピュアチャームの効力も鈍る!それでも動きが鈍くなってしまう位には通用するのは、彼女らに力を与えた女神の力の凄まじさか!
お嬢「あぁ。貴女はたしか、クールさんだったかしら?あなたの大切な人は漁業活性化の非営利団体で頑張っておりましてよ。ふふふ。ちょうど良いではありませんか。貴女も性欲を失い。そうすればまた二人フラットな関係で一緒に居られるのでは」
ツンデレ「まあそれも、恋愛ってものが抜け落ちた味気ないものだけどね。私はごめんだわ。くくく、まあエロスギルドなんて悪に荷担した罰って感じよね!」
二人は手のひらから賢者タイミングアローを生み出し、クールに向ける!
クール「ピュアエンジェル…!!」
ーーーー
説明子『悪対悪っぽいんですけど!』
アフロディーテ『ピュアエンジェルの背後にいる女神とやらが、きな臭いですねぇ』モグモグ
>>459 君のせいでツンデレはチョロイン扱いされてしまうんだよ やったぜ
ヤンキーの攻撃はツンデレをとらえた!と見せかけて普通にかわされていた。殴っていたのは残像だったのだ!
ヤンキー「なにぃ」
ツンデレ「マキシマム鉄山靠!」ゴシャコン
ヤンキー「うぐぁっ~!」
ヤンキーは強烈な体当たりで吹き飛ばされる。ナナハンの力強さを得ていても無視できない威力だった。
お布団の能力を得ていたギャルがヤンキーをソフトに受け止める。
ギャル「ヤンぴ~大丈夫そ?」
後輩女「初動200㎞のでたらめなスピードに対応できるとはおのれピュアマキシマムチョローイン!」
地味子「全然見えませんでした」
お嬢「それでは残りの方々も仕留めさせてもらいましょうか。我々の能力ピュアチャームで!」
お嬢とツンデレが両手でハートを作り片足を曲げてポーズをとると、ハート型のオーラが生まれる!これが性清天使ピュアエンジェルの固有能力の一つピュアチャームであり、周囲の全生命体の性欲を増幅し知能を低下させる力を持っていた!女であろうとピュアエンジェル達に魅了され劣情を抱くようになってしまう強制力にエロスギルドは苦戦を強いられてきたのだ!
アンドロイド「ピピッ異常検知。ピュアエンジェルたちの痴女コスに軽蔑感しか抱いていなかったのに、現在とても扇情的で蠱惑的に映ります」
クール「ほんとだ……なんか、すごいエッチ…けど…!」
後輩女「惑わされてはいけません!奴らはそうやって近づいてきた隊員たちを賢者タイミングアローで」
お嬢「その通りです!我々の身体に誘われたものを、永遠に性欲を消滅させる賢者タイミングアローで射抜き救って差し上げるのが我々の慈悲でしてよ。おほほほ」
クール「性欲を失った者たちはみんな雑念も消え、、エロスギルドも抜けて、NPO団体で世のため人のため活動するようになるのよ!良かったわね」
後輩女「お前らもやってること大分エグいじゃないですか!」
クール「…!…ピュアエンジェル」ギリリ
クールの脳裏に蘇る苦い記憶。それは彼女と付き合い、将来を誓い合った仲である団子鼻との離別のメモリーだった。クールと同じくエロスギルドの隊員だった団子鼻はある日、突然クールと別れることを切り出したのだ!
クール『…なんっ………意味………わかんないんだけど』
団子鼻『ごめんよ。ピュアエンジェルに射抜かれて性欲を失った僕はエロスギルドで戦う意味も見出だせないんだ。』
クール『じゃあ私もやめる。そして一緒に』
団子鼻『ごめん……クールさん。僕は…僕はもう君と一緒に過ごす未来を想像できないんだーーーー!(駆け出す)』ダッ
クール『まって!!…………………………ぐう(膝から崩れ落ちる)』
それ以来クールの打倒ピュアエンジェルへの想いは他の隊員よりも人一倍大きいものとなっていた。そんなクールにはピュアチャームの効力も鈍る!それでも動きが鈍くなってしまう位には通用するのは、彼女らに力を与えた女神の力の凄まじさか!
お嬢「あぁ。貴女はたしか、クールさんだったかしら?あなたの大切な人は漁業活性化の非営利団体で頑張っておりましてよ。ふふふ。ちょうど良いではありませんか。貴女も性欲を失い。そうすればまた二人フラットな関係で一緒に居られるのでは」
ツンデレ「まあそれも、恋愛ってものが抜け落ちた味気ないものだけどね。私はごめんだわ。くくく、まあエロスギルドなんて悪に荷担した罰って感じよね!」
二人は手のひらから賢者タイミングアローを生み出し、クールに向ける!
クール「ピュアエンジェル…!!」
ーーーー
説明子『悪対悪っぽいんですけど!』
アフロディーテ『ピュアエンジェルの背後にいる女神とやらが、きな臭いですねぇ』モグモグ
462:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/10(水) 23:53:15.06:VO66ML150 (1/1)
ある種のNTRだね…好きですわ
ある種のNTRだね…好きですわ
463: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/11(木) 14:40:50.46:j02FkVtxO (1/1)
ピュアドエローとピュアマキシマムチョローインの手から賢者タイミングアローが放たれる!それは鋭い軌道を描きながらクールへと無慈悲に迫った。
しかしその矢を握りつかんだのはエロスギルドの幹部、改変前は大学生で男たちの一つ上の学年だったレスリングだった!
レスリング「ふう~間に合ったね」
クール「レスリング様…」
後輩女「おおー!あの発達した背中の筋肉!そしてえちえちさを両立させた身体!レスリング様だ!」
地味子「れ、レスリングさん……?(たしか、OGの…男先輩たちの一年先輩の人だよね)」
お嬢「ほう。幹部がお出ましですか。これは手間が省けたと言うもの」
ツンデレ「そうね。人身売買組織エロスギルドの三幹部を叩けば悪の消滅にかなり前進できるわ!」
ヤンキー「しかし幹部様と言えどあの光の矢を良く受け止められたな」
赤髪シスター「私がレスリングさんにハイスピードカメラの能力を付与させたわ。それのお陰だね。幹部は自分には付与できないけど別の幹部になら可能」
ギャル「わ!赤髪シスター様まで!」
天界から下ろされた赤髪シスターも幹部の一人となっており黒と白の修道女姿で、後ろ髪は膝下までの超ロング、前髪も片目が隠れるほどの長さの赤髪は普段の世界には居なさそうな雰囲気を出していた。
赤髪シスター(下ろされちゃったからには役割果たすしかないもんねぇーーーー…)
地味子(か、かっこいい人…でも、この人は全然知らない!)
お嬢「悪の親玉クラスがまとめて出てきてくれるとは好都合です!ふふふ、もう一人の方は来ないのかしら?せっかくなら出てきてくださってもいいのですよ。むしろ、あの方だけのほうが良いのですが」
ツンデレ「そ、そうね!三人目の幹部は来ないのかしら?久しぶりにちょっと話したいし。なんなら、あいつだけは助けてあげてもいいのよ」
後輩女「ピュアエンジェルども!私たちの幹部様に色目向けんじゃねー!」
クール「人の恋人奪っておいて、自分達が好みなら幹部でも恩赦を与える…?そんなの正義じゃない」
アンドロイド娘「チャームされていても分かります。性清天使ピュアエンジェルは色にまみれた雌豚だと」
お嬢「うるさいですわね!別にそんなつもりはないですわ、あの幹部、男さんにもきちんと罰は受けていただきます。私達の耳元で愛を囁き、満足するまで一緒にいて、時々エッチなことで仲を深めるという罰を」
ツンデレ「最終的には私たちで子供作ってやるんだから!それがあいつの罰よ」
それを聞いたエロスギルドのメンバーから罵詈雑言が飛び交った。
ギャル「ざけんな~!何が罰だ~!」
後輩女「敵幹部が好みだったから自分達で囲う正義のヒロインとかマジ?これもうピュアエンジェルじゃなくて淫乱サタンでしょ」
赤髪シスター「(改変されてるから仕方ないけど)さすがにそれは私もどうかと思うわよ」
地味子(い、いつものお嬢先輩やツンデレ先輩じゃありません…)
ピュアドエローとピュアマキシマムチョローインの手から賢者タイミングアローが放たれる!それは鋭い軌道を描きながらクールへと無慈悲に迫った。
しかしその矢を握りつかんだのはエロスギルドの幹部、改変前は大学生で男たちの一つ上の学年だったレスリングだった!
レスリング「ふう~間に合ったね」
クール「レスリング様…」
後輩女「おおー!あの発達した背中の筋肉!そしてえちえちさを両立させた身体!レスリング様だ!」
地味子「れ、レスリングさん……?(たしか、OGの…男先輩たちの一年先輩の人だよね)」
お嬢「ほう。幹部がお出ましですか。これは手間が省けたと言うもの」
ツンデレ「そうね。人身売買組織エロスギルドの三幹部を叩けば悪の消滅にかなり前進できるわ!」
ヤンキー「しかし幹部様と言えどあの光の矢を良く受け止められたな」
赤髪シスター「私がレスリングさんにハイスピードカメラの能力を付与させたわ。それのお陰だね。幹部は自分には付与できないけど別の幹部になら可能」
ギャル「わ!赤髪シスター様まで!」
天界から下ろされた赤髪シスターも幹部の一人となっており黒と白の修道女姿で、後ろ髪は膝下までの超ロング、前髪も片目が隠れるほどの長さの赤髪は普段の世界には居なさそうな雰囲気を出していた。
赤髪シスター(下ろされちゃったからには役割果たすしかないもんねぇーーーー…)
地味子(か、かっこいい人…でも、この人は全然知らない!)
お嬢「悪の親玉クラスがまとめて出てきてくれるとは好都合です!ふふふ、もう一人の方は来ないのかしら?せっかくなら出てきてくださってもいいのですよ。むしろ、あの方だけのほうが良いのですが」
ツンデレ「そ、そうね!三人目の幹部は来ないのかしら?久しぶりにちょっと話したいし。なんなら、あいつだけは助けてあげてもいいのよ」
後輩女「ピュアエンジェルども!私たちの幹部様に色目向けんじゃねー!」
クール「人の恋人奪っておいて、自分達が好みなら幹部でも恩赦を与える…?そんなの正義じゃない」
アンドロイド娘「チャームされていても分かります。性清天使ピュアエンジェルは色にまみれた雌豚だと」
お嬢「うるさいですわね!別にそんなつもりはないですわ、あの幹部、男さんにもきちんと罰は受けていただきます。私達の耳元で愛を囁き、満足するまで一緒にいて、時々エッチなことで仲を深めるという罰を」
ツンデレ「最終的には私たちで子供作ってやるんだから!それがあいつの罰よ」
それを聞いたエロスギルドのメンバーから罵詈雑言が飛び交った。
ギャル「ざけんな~!何が罰だ~!」
後輩女「敵幹部が好みだったから自分達で囲う正義のヒロインとかマジ?これもうピュアエンジェルじゃなくて淫乱サタンでしょ」
赤髪シスター「(改変されてるから仕方ないけど)さすがにそれは私もどうかと思うわよ」
地味子(い、いつものお嬢先輩やツンデレ先輩じゃありません…)
464: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/12(金) 02:25:12.95:QXge0/oyO (1/1)
レスリング出てくるの久しぶりで楽しいのだぁ!
お嬢「あれ、しかし………確かに我々のこの考えは正義として相応しくないのでは…?」
ツンデレ「ん…?………………………確かに、なんか大分クソ女なこといってる気がしてきたわ」
二人が冷静になり自己批判を始めると、背後に光の柱が立つ!そこから降りてきたのは純白の長髪を靡かせ柔和な笑みを浮かべた女神だった。
女神「良いのですよピュアドエロー。ピュアマキシマムチョローイン。好みの男性ならばエロスギルド幹部であろうと手篭めにしてしまうのです。その代わりトップだけは絶対に潰すのですよ」
二人のコスチュームに埋め込まれた宝石が怪しく輝く!これは二人は知らないが女神によって思考を矯正された証だった。
お嬢「おほほほほ、そうですわね女神様。エロスギルドを崩壊させることが我々の正義でしたわね」ゴワアア
ツンデレ「そうよ!役得があって然るべしだわ!」ゴワアア
赤髪シスター(女神とはいうけどあの翼、天界のものとは違うっぽいな)
女神「あの隊員たちにも容赦は要りませんよ。性欲を永遠に失わせるのも良いですが、見せしめのために辱しめるというのも良いですね。幹部が無様を晒せば世界中の人々の溜飲も下がることでしょう」パア
クール「あいつが……ピュアエンジェルの親玉…!」
地味子「えええ…す、すごい。あんな翼を生やした人が…本当に女神様…?」
後輩女「へんっ。宇宙の大金持ちが性奴隷たちを心待ちにしてるんですよ!お前たちも身体に自信があるならありがたく売りとばしてやります!」
女神「奴隷…………」モジ
お嬢「女神様?」
女神「あのツインテール生意気ですね。やってしまうのです」
ピュアエンジェル達が女神の命を受け後輩女に襲いかかる!地味子にとっては新年早々仲が良い先輩達が潰し合うという悪魔のような光景が目の前で繰り広げられていた!
地味子「わわわ!こ、後輩女先輩逃げてください!」
後輩女「きゃっ…」
レスリング「待ちなよガール達!こっちをみな!」
お嬢ツンデレ「!」
男「相変わらずだなピュアエンジェル」ザン
地味子「お、男先輩…!最後の幹部って男先輩だったんだ…」
ツンデレ「あ!(髪の乱れを整える)よしっと。……久しぶりね!男!」
お嬢「(オーデコロンを付け)全く、あなたは何度も我々の軍門に下るべきという我々の慈悲をむげに。今日こそは良い返事を頂きますわよ。力付くでもね!」
後輩女「勝手なこというなエロ金髪!」
ギャル「男様はあたし達の幹部なんぴ!!」
レスリング出てくるの久しぶりで楽しいのだぁ!
お嬢「あれ、しかし………確かに我々のこの考えは正義として相応しくないのでは…?」
ツンデレ「ん…?………………………確かに、なんか大分クソ女なこといってる気がしてきたわ」
二人が冷静になり自己批判を始めると、背後に光の柱が立つ!そこから降りてきたのは純白の長髪を靡かせ柔和な笑みを浮かべた女神だった。
女神「良いのですよピュアドエロー。ピュアマキシマムチョローイン。好みの男性ならばエロスギルド幹部であろうと手篭めにしてしまうのです。その代わりトップだけは絶対に潰すのですよ」
二人のコスチュームに埋め込まれた宝石が怪しく輝く!これは二人は知らないが女神によって思考を矯正された証だった。
お嬢「おほほほほ、そうですわね女神様。エロスギルドを崩壊させることが我々の正義でしたわね」ゴワアア
ツンデレ「そうよ!役得があって然るべしだわ!」ゴワアア
赤髪シスター(女神とはいうけどあの翼、天界のものとは違うっぽいな)
女神「あの隊員たちにも容赦は要りませんよ。性欲を永遠に失わせるのも良いですが、見せしめのために辱しめるというのも良いですね。幹部が無様を晒せば世界中の人々の溜飲も下がることでしょう」パア
クール「あいつが……ピュアエンジェルの親玉…!」
地味子「えええ…す、すごい。あんな翼を生やした人が…本当に女神様…?」
後輩女「へんっ。宇宙の大金持ちが性奴隷たちを心待ちにしてるんですよ!お前たちも身体に自信があるならありがたく売りとばしてやります!」
女神「奴隷…………」モジ
お嬢「女神様?」
女神「あのツインテール生意気ですね。やってしまうのです」
ピュアエンジェル達が女神の命を受け後輩女に襲いかかる!地味子にとっては新年早々仲が良い先輩達が潰し合うという悪魔のような光景が目の前で繰り広げられていた!
地味子「わわわ!こ、後輩女先輩逃げてください!」
後輩女「きゃっ…」
レスリング「待ちなよガール達!こっちをみな!」
お嬢ツンデレ「!」
男「相変わらずだなピュアエンジェル」ザン
地味子「お、男先輩…!最後の幹部って男先輩だったんだ…」
ツンデレ「あ!(髪の乱れを整える)よしっと。……久しぶりね!男!」
お嬢「(オーデコロンを付け)全く、あなたは何度も我々の軍門に下るべきという我々の慈悲をむげに。今日こそは良い返事を頂きますわよ。力付くでもね!」
後輩女「勝手なこというなエロ金髪!」
ギャル「男様はあたし達の幹部なんぴ!!」
465: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/14(日) 21:11:50.30:scaa37+yO (1/1)
圧倒的な実力でピュアエンジェルはエロスギルドに基本負けることはなく、今日まで甚大なダメージを与えていた。業を煮やした首脳陣はここに幹部を終結させ討伐に乗り出したのだ!
男「赤髪シスターさん、レスリングさん、ピュアエンジェルをここで片付けるぜ!」
レスリング「いいのかい。奴ら君のこと気に入ってるみたいじゃん」
赤髪シスター「闘えるのか男君」
男「当然だ!エロスギルドの戦士として生まれてきた俺達にとってピュアエンジェルは憎むべき敵」
地味子「うわあ…男先輩がシリアスです。いつもエッチな人なのに」
この改変世界において努助部学園と言うものは存在せず、男達はエロスギルド専用の教育機関に、ピュアエンジェル達は一般高等部学園に通っていた。その為お嬢とツンデレに対してエロスギルドメンバーは情など無く、お嬢とツンデレが男を気に入っていたのはビジュアルと過去一度だけ共通の敵に協力した際のアオハル経験からだった。
アンドロイド娘「ここで決着を付けるのですね」ガションガション
クール「私が団子鼻の仇をとる…」ジャキン
後輩女「我々もアクメビームガンで滅多打ちにして援護してやりましょう!」
ギャル「りょ!!」
女神「ここで幹部を片付ければ、あの宇宙船の中にいる人々も助けられ、暗黒異星人に売られることがなくなります。平和のために頑張るのですよピュアエンジェル」
お嬢「承知しましたわ!」
ツンデレ「覚悟しなさいエロスギルド!ピュアマキシマムチョローインのパワーを全開にするわ!」
説明子『ピュアエンジェルとエロスギルドの全面戦争だ!多数決安価で勝利側を決めるぜ!先に二回選ばれたほうの勝ちぃ!負けたほうが尊厳破壊刑ドスケベを受けることになるぜ!まだ決めてないけどピュアエンジェルが負けたら惑星同時中継ピュアエンジェル+αドスケベ屈服宣言(仲違いもあるよ!) エロスギルドが負けたら正義を盾にした人々の怨み!屈辱晒し者パレード になる予定だぜ!』
よろしく~♪ こんなシチュも希望みたいのあれば一緒に書いてくれると嬉しい!
圧倒的な実力でピュアエンジェルはエロスギルドに基本負けることはなく、今日まで甚大なダメージを与えていた。業を煮やした首脳陣はここに幹部を終結させ討伐に乗り出したのだ!
男「赤髪シスターさん、レスリングさん、ピュアエンジェルをここで片付けるぜ!」
レスリング「いいのかい。奴ら君のこと気に入ってるみたいじゃん」
赤髪シスター「闘えるのか男君」
男「当然だ!エロスギルドの戦士として生まれてきた俺達にとってピュアエンジェルは憎むべき敵」
地味子「うわあ…男先輩がシリアスです。いつもエッチな人なのに」
この改変世界において努助部学園と言うものは存在せず、男達はエロスギルド専用の教育機関に、ピュアエンジェル達は一般高等部学園に通っていた。その為お嬢とツンデレに対してエロスギルドメンバーは情など無く、お嬢とツンデレが男を気に入っていたのはビジュアルと過去一度だけ共通の敵に協力した際のアオハル経験からだった。
アンドロイド娘「ここで決着を付けるのですね」ガションガション
クール「私が団子鼻の仇をとる…」ジャキン
後輩女「我々もアクメビームガンで滅多打ちにして援護してやりましょう!」
ギャル「りょ!!」
女神「ここで幹部を片付ければ、あの宇宙船の中にいる人々も助けられ、暗黒異星人に売られることがなくなります。平和のために頑張るのですよピュアエンジェル」
お嬢「承知しましたわ!」
ツンデレ「覚悟しなさいエロスギルド!ピュアマキシマムチョローインのパワーを全開にするわ!」
説明子『ピュアエンジェルとエロスギルドの全面戦争だ!多数決安価で勝利側を決めるぜ!先に二回選ばれたほうの勝ちぃ!負けたほうが尊厳破壊刑ドスケベを受けることになるぜ!まだ決めてないけどピュアエンジェルが負けたら惑星同時中継ピュアエンジェル+αドスケベ屈服宣言(仲違いもあるよ!) エロスギルドが負けたら正義を盾にした人々の怨み!屈辱晒し者パレード になる予定だぜ!』
よろしく~♪ こんなシチュも希望みたいのあれば一緒に書いてくれると嬉しい!
466:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/14(日) 21:59:12.80:FscuUe1IO (1/1)
エロスギルド
お嬢とツンデレを拘束して中継
アクメビームガンを照射モードにしてお嬢は常時絶頂、ツンデレは寸止めモードにして常時寸止め
お嬢の『もうイキたくない』宣言とツンデレの『お願いだからイカせて』宣言を世界中に晒す
また女神に関しては天界からアフロディーテが干渉して目的や正体を突き止める&男直々に堕とさせる
あと個人的な願望だけど、クールと団子鼻というこのシリーズ一のベストカップルが不仲になったの絶許なので仲直りイチャラブドスケベ交尾させてあげて♡
エロスギルド
お嬢とツンデレを拘束して中継
アクメビームガンを照射モードにしてお嬢は常時絶頂、ツンデレは寸止めモードにして常時寸止め
お嬢の『もうイキたくない』宣言とツンデレの『お願いだからイカせて』宣言を世界中に晒す
また女神に関しては天界からアフロディーテが干渉して目的や正体を突き止める&男直々に堕とさせる
あと個人的な願望だけど、クールと団子鼻というこのシリーズ一のベストカップルが不仲になったの絶許なので仲直りイチャラブドスケベ交尾させてあげて♡
467:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/14(日) 22:09:50.71:PKGZtaZj0 (1/1)
エロスギルドの勝利
屈服宣言時に女神も一緒に男による妊娠確定の種付けショー、その後ピュアエンジェルはボテ腹生き恥コスチュームで晒し物に
女神は褒美として男に払い下げられ性奴隷になりさらに身体改造される
改造の結果、一日で妊娠から出産でき受精アクメと出産アクメを感じられるようにされ毎日孕んでは出産しエロスギルドの戦闘員を量産させられる事に
エロスギルドの勝利
屈服宣言時に女神も一緒に男による妊娠確定の種付けショー、その後ピュアエンジェルはボテ腹生き恥コスチュームで晒し物に
女神は褒美として男に払い下げられ性奴隷になりさらに身体改造される
改造の結果、一日で妊娠から出産でき受精アクメと出産アクメを感じられるようにされ毎日孕んでは出産しエロスギルドの戦闘員を量産させられる事に
468: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/15(月) 18:36:59.99:LOxJqw2/O (1/1)
ーーーー
後輩女「各惑星の裕福層の皆様こんばんは~♪オークショニアの後輩女ですよ~♥️」
エロスギルドが突如惑星規模の生中継を行うと聞いた人身売買の上客である各惑星暗黒金持ち達は、何事かとその中継を視聴し始める。映像は暗いままだが、定期的に行われる人身売買オークションでオークショニアを勤めている顔馴染みである後輩女の声が聞こえ、中継が始まったのだとコメントが流れ始める。
後輩女「ゲリラ的な中継で申し訳ございません皆様~。あ、土星の衛星タイタンの富豪○○様スパチャありがとうございます♥️えーと『もしかして後輩女ちゃんが競売にかけられたりするんですか。資金の用意はできてます』いひひやだ~怖いんですけど♪」
後輩女「ごめんなさいそれはまたの機会としてw今回は競売ではなく皆様に良いご報告ができますよ~♪現在の視聴者数が13億なので、あと10分位したら進行させて貰いますね。それまで暗いままで恐縮ですけどお待ちくださいませ♪」
エロスギルドの人身売買競売は惑星規模のため、普段30億を超える視聴者が集まる。もっともそこから競売に参加及び中継にコメントできるのはエロスギルドが発行した許可証を購入し、十分な資金を持つ暗黒金持ちだけなのでそのほとんどは競売の様子を眺めて楽しんでいるだけだった。普段は複数の窓で同時に何人も競りが行われているため一窓の視聴者は3億前後だが、今回はゲリラとはいえメイン窓のみでの中継のためみるみる視聴者数が増え、現在14億を突破したところだった。
後輩女「火星の☆様、コメントありがとうございます!『楽しみにしてた奴隷がピュアエンジェルのせいでパーになってから久しぶりに覗いてみたよ』そう!お客様の中には☆様と同じ経験をなさった方も多いのではないでしょうか。今回の放送はそんな皆様には特に吉報となります!」
盛り上げる後輩女。競売の際のオークショニアは複数人いるが、後輩女はその小悪魔的立ち回りや沸かせ方の上手さから人気のオークショニアとして評価を得ていた。
視聴者も増え、コメントを流す暗黒金持ちも増え始める。そして10分が経過し視聴者数が17億を超えたところで後輩女はコメントとの雑談を止め、改めて話し始めた。
後輩女「日頃エロスギルドをご贔屓にしてくださっている皆様こんばんは。本日は予定にない放送でありながらこれだけ多くの方に来ていただけて真に光栄です!」
後輩女「それではこれよりボイスだけでなく映像のほうも解禁いたします。それで今回のゲリラ中継の意図も伝わることかと(スタッフに合図をだす)お願いしまーす」
後輩女の指示を受けたスタッフがカメラ機能をONにする。そこにあったのはなんと女性の陰部を至近距離で撮っている映像だった!!通常当たり前にBANされるが、暗黒組織エロスギルドの中継は治外法権!
後輩女「皆様驚きました~?いひひひ。まあエロスギルドをご愛用してくださってる皆様はおまんこなんて見飽きてらっしゃると思うんですけど~♪」
後輩女「どうですか、この生意気そうなマンコ。ピンとくる方もいるんじゃないですか~♪」
こうしている間もカメラに射ぬかれた陰部は10億を超える端末にその映像を送られ続けていた。後輩女の勿体ぶった態度にちらほらとコメントがつき始める。これを後輩女は満面の笑みで眺め。
後輩女「高速コメントありがとうございますw今一瞬正解が流れたので思いきってズームしますね。お願いしまーすw」
指示通りに陰部に焦点されたカメラがズームされ始める。なんとそこにはエロスギルドの宿敵ピュアエンジェルの一角、ピュアドエローが全裸状態M字開脚で器具で固定されていたのだ!
後輩女「どうですか18億人(更に増えていた)にクッソ生意気なおまんこ見られちゃった気分は~w」
お嬢「~~!!~っ~~///っ!!!(顔を真っ赤にして口枷をされているためうめき声上げる)」
後輩女「そうです!皆様、我々の由緒正しい競売を邪魔し続けてきた雌豚どもを我々はついに討伐しました!勿論隣には、いますよ~♪暴力クソ雌マキシマムチョローイン~w(カメラを更に引いて二人ならんでM字開脚で拘束されている状態を映す。)」
競売の邪魔をしてきた憎きピュアエンジェルたちのあられもない姿にコメント欄は盛り上がり、視聴者数は18億を超える!
後輩女「金髪豚女だけだと不公平だから暴力豚女もおまんこズームで抜いておきましょうかwお願いしまーす」
ツンデレ「んん゛んん////ーーーーっ…!!ーーー!///(惑星中継に陰部アップを抜かれる)」ジーーー
ーーーー
説明子「後輩女こういう役やらせると輝くな。全国有数だな」
アフロディーテ「少なくとも光栄なことでは無いですね」モグモグ
ーーーー
後輩女「各惑星の裕福層の皆様こんばんは~♪オークショニアの後輩女ですよ~♥️」
エロスギルドが突如惑星規模の生中継を行うと聞いた人身売買の上客である各惑星暗黒金持ち達は、何事かとその中継を視聴し始める。映像は暗いままだが、定期的に行われる人身売買オークションでオークショニアを勤めている顔馴染みである後輩女の声が聞こえ、中継が始まったのだとコメントが流れ始める。
後輩女「ゲリラ的な中継で申し訳ございません皆様~。あ、土星の衛星タイタンの富豪○○様スパチャありがとうございます♥️えーと『もしかして後輩女ちゃんが競売にかけられたりするんですか。資金の用意はできてます』いひひやだ~怖いんですけど♪」
後輩女「ごめんなさいそれはまたの機会としてw今回は競売ではなく皆様に良いご報告ができますよ~♪現在の視聴者数が13億なので、あと10分位したら進行させて貰いますね。それまで暗いままで恐縮ですけどお待ちくださいませ♪」
エロスギルドの人身売買競売は惑星規模のため、普段30億を超える視聴者が集まる。もっともそこから競売に参加及び中継にコメントできるのはエロスギルドが発行した許可証を購入し、十分な資金を持つ暗黒金持ちだけなのでそのほとんどは競売の様子を眺めて楽しんでいるだけだった。普段は複数の窓で同時に何人も競りが行われているため一窓の視聴者は3億前後だが、今回はゲリラとはいえメイン窓のみでの中継のためみるみる視聴者数が増え、現在14億を突破したところだった。
後輩女「火星の☆様、コメントありがとうございます!『楽しみにしてた奴隷がピュアエンジェルのせいでパーになってから久しぶりに覗いてみたよ』そう!お客様の中には☆様と同じ経験をなさった方も多いのではないでしょうか。今回の放送はそんな皆様には特に吉報となります!」
盛り上げる後輩女。競売の際のオークショニアは複数人いるが、後輩女はその小悪魔的立ち回りや沸かせ方の上手さから人気のオークショニアとして評価を得ていた。
視聴者も増え、コメントを流す暗黒金持ちも増え始める。そして10分が経過し視聴者数が17億を超えたところで後輩女はコメントとの雑談を止め、改めて話し始めた。
後輩女「日頃エロスギルドをご贔屓にしてくださっている皆様こんばんは。本日は予定にない放送でありながらこれだけ多くの方に来ていただけて真に光栄です!」
後輩女「それではこれよりボイスだけでなく映像のほうも解禁いたします。それで今回のゲリラ中継の意図も伝わることかと(スタッフに合図をだす)お願いしまーす」
後輩女の指示を受けたスタッフがカメラ機能をONにする。そこにあったのはなんと女性の陰部を至近距離で撮っている映像だった!!通常当たり前にBANされるが、暗黒組織エロスギルドの中継は治外法権!
後輩女「皆様驚きました~?いひひひ。まあエロスギルドをご愛用してくださってる皆様はおまんこなんて見飽きてらっしゃると思うんですけど~♪」
後輩女「どうですか、この生意気そうなマンコ。ピンとくる方もいるんじゃないですか~♪」
こうしている間もカメラに射ぬかれた陰部は10億を超える端末にその映像を送られ続けていた。後輩女の勿体ぶった態度にちらほらとコメントがつき始める。これを後輩女は満面の笑みで眺め。
後輩女「高速コメントありがとうございますw今一瞬正解が流れたので思いきってズームしますね。お願いしまーすw」
指示通りに陰部に焦点されたカメラがズームされ始める。なんとそこにはエロスギルドの宿敵ピュアエンジェルの一角、ピュアドエローが全裸状態M字開脚で器具で固定されていたのだ!
後輩女「どうですか18億人(更に増えていた)にクッソ生意気なおまんこ見られちゃった気分は~w」
お嬢「~~!!~っ~~///っ!!!(顔を真っ赤にして口枷をされているためうめき声上げる)」
後輩女「そうです!皆様、我々の由緒正しい競売を邪魔し続けてきた雌豚どもを我々はついに討伐しました!勿論隣には、いますよ~♪暴力クソ雌マキシマムチョローイン~w(カメラを更に引いて二人ならんでM字開脚で拘束されている状態を映す。)」
競売の邪魔をしてきた憎きピュアエンジェルたちのあられもない姿にコメント欄は盛り上がり、視聴者数は18億を超える!
後輩女「金髪豚女だけだと不公平だから暴力豚女もおまんこズームで抜いておきましょうかwお願いしまーす」
ツンデレ「んん゛んん////ーーーーっ…!!ーーー!///(惑星中継に陰部アップを抜かれる)」ジーーー
ーーーー
説明子「後輩女こういう役やらせると輝くな。全国有数だな」
アフロディーテ「少なくとも光栄なことでは無いですね」モグモグ
469: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/16(火) 18:08:15.00:AREzfIZqO (1/1)
ドスケベ達にも好きにコメント書いて貰う安価したかったけど指定するほどでもないかなと思った侍!ピュアエンジェルの処刑が終わるまでの間 暗黒金持ちになりきって好きにコメント書いてくれたら後輩女辺りが拾ってピュアエンジェル辱しめたりするから良かったらしてな~♪(無茶振り)
無敵のヒロインピュアエンジェルがエロスギルドの放送で恥部を晒されている。この情報は様々な形で伝わり、今や視聴者数は20億を超えた。恐るべきは503エラーを吐かないサーバー!
後輩女「お前達が憎む各惑星の富豪様達がまさにお前たちのドスケベな身体を鑑賞してますよ。どんな気分ピュアドエロ~w(口の拘束を外す)」
お嬢「はあ、はあ!下、下劣なことを…!///このような悪事が長続きするとは思わないことですわ!」
ツンデレ「そ、そうよ!勝った気にならないことね!わ、わたしたちは諦めがわるいんだからあっ///」
後輩女「我々の幹部様に敗北し変身も解けてしまってる癖に口だけは達者ですね。ちなみに視聴者は20億を超えましたよwやば、20億人におまんこ見られるとか女子として終わりですね~w」
二人「~///っ」カアア
視聴者の中には一般人、つまりピュアエンジェルに助けられてきた者も多いだろう。しかしその多くは暗い欲望を秘めて視聴している。正義のヒロインが悪に屈するシチュエーションに胸を躍らせてしまっているのだ!
暗黒金持ち達は鬱憤をはらすかのように好き勝手にコメントしていく。
後輩女「あはははwこれ面白い『こんなドスケベなおまんこでよく正義のヒロインを名乗れたな』ですって」
ツンデレ「か、勝手なこと言ってぇええ~~///」
ギャル「『ピュアドエローが淫乱なのは馬鹿みたいな胸を見ればわかる』ってコメントもあるよw」
お嬢「おのれぇっ///正義の使者である我々に向かってええ///」
後輩女「おまんこヒクヒクさせながら凄んでも無様なだけですけどぉいひひひw」
ツンデレ「わ、私たちをどうするつもりよ」
後輩女「とにかくお前達によって被害を被ってきた皆様の溜飲を下げないといけませんからねえ。アンドロイド娘ちゃん。用意はいい?」
アンドロイド娘「いつでもOK」
アンドロイド娘の手のひらの真ん中には穴が開いていた。両手を前に出し、お嬢とツンデレに片手ずつ向ける!
お嬢「な、なにを……」
アンドロイド娘の産みの親である教授は改変前の基本世界でもバグった超科学者であり、この改変世界ではエロスギルド所属のマッドサイエンティストだった。アクメビームガンも彼女の発明品であり、今回アンドロイド娘の両手に装着された機構も同じようなものである!アンドロイド娘の両手に無慈悲なアクメビームが薄紅色の光が集まり集約される!
お嬢「ちょちょちょ!」
ツンデレ「ま、まちなさっ…」
ドスケベ達にも好きにコメント書いて貰う安価したかったけど指定するほどでもないかなと思った侍!ピュアエンジェルの処刑が終わるまでの間 暗黒金持ちになりきって好きにコメント書いてくれたら後輩女辺りが拾ってピュアエンジェル辱しめたりするから良かったらしてな~♪(無茶振り)
無敵のヒロインピュアエンジェルがエロスギルドの放送で恥部を晒されている。この情報は様々な形で伝わり、今や視聴者数は20億を超えた。恐るべきは503エラーを吐かないサーバー!
後輩女「お前達が憎む各惑星の富豪様達がまさにお前たちのドスケベな身体を鑑賞してますよ。どんな気分ピュアドエロ~w(口の拘束を外す)」
お嬢「はあ、はあ!下、下劣なことを…!///このような悪事が長続きするとは思わないことですわ!」
ツンデレ「そ、そうよ!勝った気にならないことね!わ、わたしたちは諦めがわるいんだからあっ///」
後輩女「我々の幹部様に敗北し変身も解けてしまってる癖に口だけは達者ですね。ちなみに視聴者は20億を超えましたよwやば、20億人におまんこ見られるとか女子として終わりですね~w」
二人「~///っ」カアア
視聴者の中には一般人、つまりピュアエンジェルに助けられてきた者も多いだろう。しかしその多くは暗い欲望を秘めて視聴している。正義のヒロインが悪に屈するシチュエーションに胸を躍らせてしまっているのだ!
暗黒金持ち達は鬱憤をはらすかのように好き勝手にコメントしていく。
後輩女「あはははwこれ面白い『こんなドスケベなおまんこでよく正義のヒロインを名乗れたな』ですって」
ツンデレ「か、勝手なこと言ってぇええ~~///」
ギャル「『ピュアドエローが淫乱なのは馬鹿みたいな胸を見ればわかる』ってコメントもあるよw」
お嬢「おのれぇっ///正義の使者である我々に向かってええ///」
後輩女「おまんこヒクヒクさせながら凄んでも無様なだけですけどぉいひひひw」
ツンデレ「わ、私たちをどうするつもりよ」
後輩女「とにかくお前達によって被害を被ってきた皆様の溜飲を下げないといけませんからねえ。アンドロイド娘ちゃん。用意はいい?」
アンドロイド娘「いつでもOK」
アンドロイド娘の手のひらの真ん中には穴が開いていた。両手を前に出し、お嬢とツンデレに片手ずつ向ける!
お嬢「な、なにを……」
アンドロイド娘の産みの親である教授は改変前の基本世界でもバグった超科学者であり、この改変世界ではエロスギルド所属のマッドサイエンティストだった。アクメビームガンも彼女の発明品であり、今回アンドロイド娘の両手に装着された機構も同じようなものである!アンドロイド娘の両手に無慈悲なアクメビームが薄紅色の光が集まり集約される!
お嬢「ちょちょちょ!」
ツンデレ「ま、まちなさっ…」
470: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/16(火) 23:26:42.92:Nqa541on0 (1/1)
アクメビームってなんだよ!?
二人の制止空しくアンドロイド娘の手のひらから放たれたレーザー状のアクメビームが二人のクリトリスを撃ち抜いた。
お嬢「んおぉ゛おおっ!!?///」ビクーーーン
ツンデレ「ひぐぅううっ!!///」ガクガク
容易くクリトリスでアクメを決めたお嬢とこらえているように見えるツンデレ。その差はアクメビームの出力の差にあった!
ヤンキー「ふはははぁ!wピュアドエローのやつクリ撃ち抜かれて腰へこらせてアクメきめてんぞ」
アンドロイド娘「いくら逃げてもクリをロックオンしているので無駄ですよピュアドエロー」ビバババ
お嬢「やめ゛っ!はぐううう♥️!?おおおお~//っ!」ビクンビクン
ツンデレ「あぐぐううう~///」ブルブル
後輩女「ピュアドエローは雑魚クリを高出力でアクメ殺して、ピュアマキシマムチョローインはギリギリ寸止めで生殺しにしておりますw皆様楽しんでいってくださいね~」
ピュアエンジェルの痴態に沸き立つコメント欄!ピュアドエローは止まらない絶頂の濁流に身が焦げる思いで悶える、そしてピュアマキシマムチョローインもまた、ギリギリまで高められながらアクメを迎えられない苦しみに呻いていた。
お嬢「やめっんひ!あっおおおおぉおお///いぐっんんん~///♥️ひゃわああーーーー!」ビクビクビク
ツンデレ「ひっんん♥️ひ、ひっあ、うううっんん///」ブルブルブル
ギャル「正義のヒロインのおまんこがどんどん淫乱に開発されてるのウケる~w」
お嬢「か、開発!?おほおおっ///」ビクーン!
そう、この特性アクメビームには強制的に絶頂を与えるだけでなく患部を接触時間に比例して開発していく効力が秘められていた。すでに二分ほど浴びた二人のクリトリスは日常生活で下着に擦れるだけで鋭い快感を生み出すだらしのない恥部となっていたのだ!
お嬢「はぎぎいいっ♥️そ、そんなっ、ん!ゆ、ゆるしません、許しませんわぁあーーーあひーーーー!!?♥️」プシャア
ツンデレ「お、乙女の身体を…!んぐぐうう///こ、こいつらっあ…!♥️」ガクガク
アクメビームってなんだよ!?
二人の制止空しくアンドロイド娘の手のひらから放たれたレーザー状のアクメビームが二人のクリトリスを撃ち抜いた。
お嬢「んおぉ゛おおっ!!?///」ビクーーーン
ツンデレ「ひぐぅううっ!!///」ガクガク
容易くクリトリスでアクメを決めたお嬢とこらえているように見えるツンデレ。その差はアクメビームの出力の差にあった!
ヤンキー「ふはははぁ!wピュアドエローのやつクリ撃ち抜かれて腰へこらせてアクメきめてんぞ」
アンドロイド娘「いくら逃げてもクリをロックオンしているので無駄ですよピュアドエロー」ビバババ
お嬢「やめ゛っ!はぐううう♥️!?おおおお~//っ!」ビクンビクン
ツンデレ「あぐぐううう~///」ブルブル
後輩女「ピュアドエローは雑魚クリを高出力でアクメ殺して、ピュアマキシマムチョローインはギリギリ寸止めで生殺しにしておりますw皆様楽しんでいってくださいね~」
ピュアエンジェルの痴態に沸き立つコメント欄!ピュアドエローは止まらない絶頂の濁流に身が焦げる思いで悶える、そしてピュアマキシマムチョローインもまた、ギリギリまで高められながらアクメを迎えられない苦しみに呻いていた。
お嬢「やめっんひ!あっおおおおぉおお///いぐっんんん~///♥️ひゃわああーーーー!」ビクビクビク
ツンデレ「ひっんん♥️ひ、ひっあ、うううっんん///」ブルブルブル
ギャル「正義のヒロインのおまんこがどんどん淫乱に開発されてるのウケる~w」
お嬢「か、開発!?おほおおっ///」ビクーン!
そう、この特性アクメビームには強制的に絶頂を与えるだけでなく患部を接触時間に比例して開発していく効力が秘められていた。すでに二分ほど浴びた二人のクリトリスは日常生活で下着に擦れるだけで鋭い快感を生み出すだらしのない恥部となっていたのだ!
お嬢「はぎぎいいっ♥️そ、そんなっ、ん!ゆ、ゆるしません、許しませんわぁあーーーあひーーーー!!?♥️」プシャア
ツンデレ「お、乙女の身体を…!んぐぐうう///こ、こいつらっあ…!♥️」ガクガク
471:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/16(火) 23:53:32.66:Hy793Kxl0 (1/1)
オラッ!
さっさと敗北屈伏宣言をするんだよ!!
オラッ!
さっさと敗北屈伏宣言をするんだよ!!
472:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/16(火) 23:55:34.04:QLxTZGOAO (1/1)
もっとビームの出力上げて♡(+高額スパチャ)
もっとビームの出力上げて♡(+高額スパチャ)
473:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/17(水) 00:47:36.63:29dryaDNo (1/1)
水鉄砲の能力を二人に与えてブザマな潮吹きの威力を倍増だぁーー!!
水鉄砲の能力を二人に与えてブザマな潮吹きの威力を倍増だぁーー!!
474:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/17(水) 11:50:24.47:0n2P1o8VO (1/1)
投げ銭の度にバイブ起動、みたいなライブチャットネタあるしあんな感じで投げ銭の回数と金額に応じてアクメビーム照射とか欲しい
可能なら男✕女神パートでも投げ銭ドスケベ反映システム入れて欲しい
投げ銭の度にバイブ起動、みたいなライブチャットネタあるしあんな感じで投げ銭の回数と金額に応じてアクメビーム照射とか欲しい
可能なら男✕女神パートでも投げ銭ドスケベ反映システム入れて欲しい
475: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/17(水) 19:43:26.24:W/p0g0ltO (1/1)
暗黒金持ちエミュ助かる~! 今回の改変が終わるまでは惑星間中継中の予定なのでそれまでは自由にコメントして♥️
地味子は戦慄しながらピュアエンジェルたちへの責め苦を傍観していた。ピュアドエローは休みなくアクメを刻まれ身も世もなく叫んでいる。ピュアマキシマムチョローインもまた、ギリギリイケない苦しみを与えられ地獄を味わっていた。
地味子(せ、先輩がた…///…わ、私が出てもなにもできないですごめんなさいいい)
地味子は心の中で謝りながらも二人から目が離せないでいた。さらには自分の下腹部も熱を帯びてしまうのを感じていた!
お嬢「んおぉお゛っ!あおおおーーーー///っんっぐうううーーーー♥️っ」ビバババ
ツンデレ「はぎぎいいっ…!んっぎぎ♥️いいい~」ビバババ
それでもピュアエンジェル達が女にとって辛すぎる快感責めを20億を超える視聴者に見られながらも気丈に耐え続けているのは正義を背負っている自負心からか!
後輩女「無意味に耐えちゃってwあ、素晴らしいコメントいただきましたよ。『オラッ!さっさと敗北屈伏宣言をするんだよ!!』ですって、富豪の皆様もお前達がエロスギルドに刃向かったことをアへ顔晒しながら謝るところが見たいんですよw」
お嬢「ふ、ふざっおほほおおお~♥️!?あぐっ!ひぎい、んんんん゛っ///ふざけないでくださいましっこ、こんなていどでえええ♥️」ガクンガクン
ツンデレ「そ、そうよっ!せ、正義はまけないんだからあああっ…!あっ…あっ…!いくっいくいくいくっ♥️~~~~!!(ギリギリイケない)~~~~~ぐうううう!!///」ガクガク
ギャル「後輩女ちゃんw高額スパチャと一緒に、『もっとビームの出力上げて♡』ってコメントも来てるよ」
後輩女「そんなありがたいコメントは是非やらせていただかないとね~w」
後輩女の合図で一度アンドロイド娘の手のひらから発射されていたアクメビームが止まる。汗だくのピュアエンジェル達はぐったりとしながら息を整えることしかできなかった。
お嬢「ぜ、ぜえ…………♥️ぜえ………~…///ぴ、ピュアマキシマムチョローイン……ま、まけてはいけませんわ…♥️…」
ツンデレ「わ、わかっているわ…ひい…んあ……♥️こ、こんなのどうってこと…///せ、正義のため……ぜえ…」
アンドロイド娘「出力アップ完了!さらに、レーザーを太くしたことで今度はクリトリスだけでなく性器全体にアクメビームを接触させることができます」カシャン
絶望的なアンドロイド娘の発言に、ピュアエンジェル達は愛液を溢れさせながらも意思のこもった視線で気丈に振る舞う。パワーアップアクメビームが放たれようというその時、さらにコメントが流れてくるのを確認した後輩女は幹部である赤髪シスターとレスリングをこの場に連れだした。
レスリング「どうしたんだい?え?コメント」
赤髪シスター「富豪様たちもよく考えるものよね。ていうか私たちの能力知ってるのね。いいけどさ」
後輩女は以下のメッセージを固定し、視聴者達に少し待つようにジェスチャーで伝えた。
『水鉄砲の能力を二人に与えてブザマな潮吹きの威力を倍増だぁーー!!』
ギャルが安物の水鉄砲を2つ持ってくると、幹部の二人はそれを受け取りピュアエンジェルの背後に回り込む。エロスギルドの幹部には生き物や物質の性質を人に与える能力があるのだ!それぞれがピュアドエローとピュアマキシマムチョローインの肩に手をそえると、もう片方の手に持っていた水鉄砲が消失する!これは能力発動が成功した際の現象であり、変身が解かれ抵抗力の無いピュアエンジェル達にこの能力に抗う術はなかった。
ヤンキー「だが、うまくいくと思うか?そう上手く」
後輩女「でもできたらクッソ笑えますよいひひひw(カメラを向いて)そう思いますよね~♪」
お嬢「な、なにを…こそこそ話してますの…はあ、はあ…」ヒクヒク
ツンデレ「な、なにをしたのよ……ぜえ……」
アンドロイド娘「では再開しますね。しかし、ピュアマキシマムチョローインには寸止めの苦しみを与えていたのでは。この出力では瞬く間にアクメしてしまうかと」
レスリング「それならあれ持ってくるよ、だからピュアマキシマムチョローインにはまだ当てないでおいてね」
アンドロイド娘「承知しました。ではピュアドエローにのみアクメビーム放射を再開します。視聴者の皆様お待たせしました。ピピ」キイイイイン
お嬢「うっ……!」
ツンデレ「た、たえて、頑張るのよピュアドエロー!」
お嬢「は、はい!何度でも言いますわ!エロスギルドなどに正義の心は砕かれはしなっ(さっきより太いレーザーが性器全体に被弾)」ビバババ
お嬢「ぃいいい゛い゛っーーー♥️♥️おごおおぉ!!?(尿道から水鉄砲のように潮が吹き出る)」ピューーーーーーッ
後輩女「あはははははwやば、ギャグみたいに吹き出したw」
暗黒金持ちエミュ助かる~! 今回の改変が終わるまでは惑星間中継中の予定なのでそれまでは自由にコメントして♥️
地味子は戦慄しながらピュアエンジェルたちへの責め苦を傍観していた。ピュアドエローは休みなくアクメを刻まれ身も世もなく叫んでいる。ピュアマキシマムチョローインもまた、ギリギリイケない苦しみを与えられ地獄を味わっていた。
地味子(せ、先輩がた…///…わ、私が出てもなにもできないですごめんなさいいい)
地味子は心の中で謝りながらも二人から目が離せないでいた。さらには自分の下腹部も熱を帯びてしまうのを感じていた!
お嬢「んおぉお゛っ!あおおおーーーー///っんっぐうううーーーー♥️っ」ビバババ
ツンデレ「はぎぎいいっ…!んっぎぎ♥️いいい~」ビバババ
それでもピュアエンジェル達が女にとって辛すぎる快感責めを20億を超える視聴者に見られながらも気丈に耐え続けているのは正義を背負っている自負心からか!
後輩女「無意味に耐えちゃってwあ、素晴らしいコメントいただきましたよ。『オラッ!さっさと敗北屈伏宣言をするんだよ!!』ですって、富豪の皆様もお前達がエロスギルドに刃向かったことをアへ顔晒しながら謝るところが見たいんですよw」
お嬢「ふ、ふざっおほほおおお~♥️!?あぐっ!ひぎい、んんんん゛っ///ふざけないでくださいましっこ、こんなていどでえええ♥️」ガクンガクン
ツンデレ「そ、そうよっ!せ、正義はまけないんだからあああっ…!あっ…あっ…!いくっいくいくいくっ♥️~~~~!!(ギリギリイケない)~~~~~ぐうううう!!///」ガクガク
ギャル「後輩女ちゃんw高額スパチャと一緒に、『もっとビームの出力上げて♡』ってコメントも来てるよ」
後輩女「そんなありがたいコメントは是非やらせていただかないとね~w」
後輩女の合図で一度アンドロイド娘の手のひらから発射されていたアクメビームが止まる。汗だくのピュアエンジェル達はぐったりとしながら息を整えることしかできなかった。
お嬢「ぜ、ぜえ…………♥️ぜえ………~…///ぴ、ピュアマキシマムチョローイン……ま、まけてはいけませんわ…♥️…」
ツンデレ「わ、わかっているわ…ひい…んあ……♥️こ、こんなのどうってこと…///せ、正義のため……ぜえ…」
アンドロイド娘「出力アップ完了!さらに、レーザーを太くしたことで今度はクリトリスだけでなく性器全体にアクメビームを接触させることができます」カシャン
絶望的なアンドロイド娘の発言に、ピュアエンジェル達は愛液を溢れさせながらも意思のこもった視線で気丈に振る舞う。パワーアップアクメビームが放たれようというその時、さらにコメントが流れてくるのを確認した後輩女は幹部である赤髪シスターとレスリングをこの場に連れだした。
レスリング「どうしたんだい?え?コメント」
赤髪シスター「富豪様たちもよく考えるものよね。ていうか私たちの能力知ってるのね。いいけどさ」
後輩女は以下のメッセージを固定し、視聴者達に少し待つようにジェスチャーで伝えた。
『水鉄砲の能力を二人に与えてブザマな潮吹きの威力を倍増だぁーー!!』
ギャルが安物の水鉄砲を2つ持ってくると、幹部の二人はそれを受け取りピュアエンジェルの背後に回り込む。エロスギルドの幹部には生き物や物質の性質を人に与える能力があるのだ!それぞれがピュアドエローとピュアマキシマムチョローインの肩に手をそえると、もう片方の手に持っていた水鉄砲が消失する!これは能力発動が成功した際の現象であり、変身が解かれ抵抗力の無いピュアエンジェル達にこの能力に抗う術はなかった。
ヤンキー「だが、うまくいくと思うか?そう上手く」
後輩女「でもできたらクッソ笑えますよいひひひw(カメラを向いて)そう思いますよね~♪」
お嬢「な、なにを…こそこそ話してますの…はあ、はあ…」ヒクヒク
ツンデレ「な、なにをしたのよ……ぜえ……」
アンドロイド娘「では再開しますね。しかし、ピュアマキシマムチョローインには寸止めの苦しみを与えていたのでは。この出力では瞬く間にアクメしてしまうかと」
レスリング「それならあれ持ってくるよ、だからピュアマキシマムチョローインにはまだ当てないでおいてね」
アンドロイド娘「承知しました。ではピュアドエローにのみアクメビーム放射を再開します。視聴者の皆様お待たせしました。ピピ」キイイイイン
お嬢「うっ……!」
ツンデレ「た、たえて、頑張るのよピュアドエロー!」
お嬢「は、はい!何度でも言いますわ!エロスギルドなどに正義の心は砕かれはしなっ(さっきより太いレーザーが性器全体に被弾)」ビバババ
お嬢「ぃいいい゛い゛っーーー♥️♥️おごおおぉ!!?(尿道から水鉄砲のように潮が吹き出る)」ピューーーーーーッ
後輩女「あはははははwやば、ギャグみたいに吹き出したw」
476:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/17(水) 20:01:27.63:znRIjPQXO (1/1)
やっぱりお嬢様には噴水が似合いますねぇ~(笑)
やっぱりお嬢様には噴水が似合いますねぇ~(笑)
477: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/18(木) 14:07:39.26:q6V2Gsx4O (1/1)
勢いよく放たれたピュアドエローのイキ潮が床を汚す!
ツンデレ「な、なによこれ///ピュアドエロー…!」
通常の潮吹きの数倍の量を容易く吹き出し絶頂したピュアドエロー。当然水鉄砲の能力を取り入れたからである。宿敵であるピュアドエローが爆乳を揺らしながら無様な水芸を強制される光景にコメント欄は沸き立つ!
後輩女「皆様うまく行きましたね~wみました?ピュアドエローのおまんこからぴゅーってwいひひひ」
ギャル「ちょっと斜めから発射しててよかったねアンぴwあんな潮が身体にかかったらつらたんw」
アンドロイド娘「ここまで吹き出るのは予想外で電子頭脳が面食らっております」
お嬢「あ……う゛♥️……っ…!……っ…///…」ピクン ピクン
ヤンキー「ピュアドエローのやつ身体痙攣させて半分意識とんでんぞw」
出力アップアクメビームの威力は強力であり、ピュアドエローは一撃で深いアクメを身体に刻まれていた。焦点の合わない視線で余韻に浸ることしかできないピュアドエローに容赦のない二発目のアクメビームが注がれる!
アンドロイド娘「休んでる暇はありませんよピュアドエロー」ビバババ
お嬢「きゃうううぅうーーんっ!!?♥️ひぐぅーーーっ!!」プシャシャノシャァ
後輩女「こいつどんだけ尿道緩いんですかね~wまた水鉄砲です」
レスリング「あははははピュアエンジェルもこうなったら雌だねえw」
赤髪シスター(脱水とか大丈夫なの。まあドスケベ改変だし大丈夫なんだろうけど)
ギャル「きゃはははwあ、ピュアドエロー嬉しいコメント来てるよw『やっぱりお嬢様には噴水が似合いますねぇ~(笑)』だってよかったにゃあw」
お嬢「ひぐっ…♥️おっ♥️…はあ…ひあ…っ…♥️」ヒクッヒクッヒク ピュルッ
後輩女「たしかピュアドエローって良いところのお嬢様なんだよね、この金髪もハーフ?ってことでしょ、庭に噴水があるのは似合うけどこいつ自体が噴水とかウケる~w」
地味子「あわわわわわ(あのビームやばいよおおお///あ、あとお嬢先輩あんなにおまんこから…///)」
そしてレスリングが謎のカートリッジを持ってくると、それをアンドロイド娘に渡し、お嬢に放っているビームを出している腕とは逆の腕に装着した。
アンドロイド娘「レスリング様ありがとうございます。ピピ」
レスリング「さあピュアマキシマムチョローインも覚悟は良いかいw相棒ばかり辛い思いしてるのも不公平だからねえ」
ツンデレ「な、なによその装備は……(怯えのある表情)」
アンドロイド娘「これをつけることで貴女に注がれるアクメビームには対象の絶頂を絶対に阻止する機能がつきました。出力をあげているので即アクメする威力のビームを受けながら貴女は絶対にアクメすることはできないのです」キュイイイン
ツンデレ「!??」ゾワワワ
ヤンキー「お前調子よく闘ってた時は『自分の鍛えられた身体と正義の心があればアクメビームなんて跳ね返せる』って高笑いしてたよなぁ。なら問題ねえな!」
ツンデレ「じ、上等じゃない……っ…わ、私が…こ、こんな………(アンドロイド娘の手のひらが輝くのを見つめ)ひ、む、むり……!…め、女神様…っ……」
勢いよく放たれたピュアドエローのイキ潮が床を汚す!
ツンデレ「な、なによこれ///ピュアドエロー…!」
通常の潮吹きの数倍の量を容易く吹き出し絶頂したピュアドエロー。当然水鉄砲の能力を取り入れたからである。宿敵であるピュアドエローが爆乳を揺らしながら無様な水芸を強制される光景にコメント欄は沸き立つ!
後輩女「皆様うまく行きましたね~wみました?ピュアドエローのおまんこからぴゅーってwいひひひ」
ギャル「ちょっと斜めから発射しててよかったねアンぴwあんな潮が身体にかかったらつらたんw」
アンドロイド娘「ここまで吹き出るのは予想外で電子頭脳が面食らっております」
お嬢「あ……う゛♥️……っ…!……っ…///…」ピクン ピクン
ヤンキー「ピュアドエローのやつ身体痙攣させて半分意識とんでんぞw」
出力アップアクメビームの威力は強力であり、ピュアドエローは一撃で深いアクメを身体に刻まれていた。焦点の合わない視線で余韻に浸ることしかできないピュアドエローに容赦のない二発目のアクメビームが注がれる!
アンドロイド娘「休んでる暇はありませんよピュアドエロー」ビバババ
お嬢「きゃうううぅうーーんっ!!?♥️ひぐぅーーーっ!!」プシャシャノシャァ
後輩女「こいつどんだけ尿道緩いんですかね~wまた水鉄砲です」
レスリング「あははははピュアエンジェルもこうなったら雌だねえw」
赤髪シスター(脱水とか大丈夫なの。まあドスケベ改変だし大丈夫なんだろうけど)
ギャル「きゃはははwあ、ピュアドエロー嬉しいコメント来てるよw『やっぱりお嬢様には噴水が似合いますねぇ~(笑)』だってよかったにゃあw」
お嬢「ひぐっ…♥️おっ♥️…はあ…ひあ…っ…♥️」ヒクッヒクッヒク ピュルッ
後輩女「たしかピュアドエローって良いところのお嬢様なんだよね、この金髪もハーフ?ってことでしょ、庭に噴水があるのは似合うけどこいつ自体が噴水とかウケる~w」
地味子「あわわわわわ(あのビームやばいよおおお///あ、あとお嬢先輩あんなにおまんこから…///)」
そしてレスリングが謎のカートリッジを持ってくると、それをアンドロイド娘に渡し、お嬢に放っているビームを出している腕とは逆の腕に装着した。
アンドロイド娘「レスリング様ありがとうございます。ピピ」
レスリング「さあピュアマキシマムチョローインも覚悟は良いかいw相棒ばかり辛い思いしてるのも不公平だからねえ」
ツンデレ「な、なによその装備は……(怯えのある表情)」
アンドロイド娘「これをつけることで貴女に注がれるアクメビームには対象の絶頂を絶対に阻止する機能がつきました。出力をあげているので即アクメする威力のビームを受けながら貴女は絶対にアクメすることはできないのです」キュイイイン
ツンデレ「!??」ゾワワワ
ヤンキー「お前調子よく闘ってた時は『自分の鍛えられた身体と正義の心があればアクメビームなんて跳ね返せる』って高笑いしてたよなぁ。なら問題ねえな!」
ツンデレ「じ、上等じゃない……っ…わ、私が…こ、こんな………(アンドロイド娘の手のひらが輝くのを見つめ)ひ、む、むり……!…め、女神様…っ……」
478:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/18(木) 14:26:03.34:+xh2r+noO (1/1)
もし仮に>>466の団子鼻&クールのドスケベイチャラブ仲直りックスが拾われる場合なんだけど、この時だけは全リスナーが見守りムードで祝福コメント打ってほしい
(直前のピュアプリンセス&女神へのドスケベ辱めコメントからは目を逸らしつつ)
もし仮に>>466の団子鼻&クールのドスケベイチャラブ仲直りックスが拾われる場合なんだけど、この時だけは全リスナーが見守りムードで祝福コメント打ってほしい
(直前のピュアプリンセス&女神へのドスケベ辱めコメントからは目を逸らしつつ)
479: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/19(金) 02:38:36.30:23MXcwm+0 (1/2)
私は尊厳破壊系嫌いじゃないけど今回の改変特有の愛少なめな罵倒に心モヤる優しきドスケベ達はごめんな!そんなんいないか!個人的には書いてて新鮮だぜ!
ビバババババ
ツンデレ「ぅ゛ううんーーーーーっ!!///」グンッ!!
ツンデレは寸止めビームを性器に受け、股間を天高く反り返った。ピュアマキシマムチョローインの身体能力を垣間見たエロスギルドの面々はドン引きしながらも無様なその姿に沸き立った。
赤髪シスター「だいぶ辛そうねピュアマキシマムチョローイン」
後輩女「隣では逆にアクメ決めまくってるドエローがいるのにチョローインは徹底的に寸止めwあーきつそーw」
ギャル「視聴者が22億人を超えたよ~w」
ツンデレ「ごれえっぇええ゛っ♥️だめっ!ぎっ!お゛まっ」ビクンビクン!
ツンデレ「ぐぐううう~~~~~っ♥️!?!」ジジジジ
ピュアマキシマムチョローインの総合的なファンの数はブロンドウェーブヘア碧眼爆乳という最強属性のピュアドエローと比べたら少なかった。しかし変身コスで健康的な薄く腹筋の割れたお腹や太ももを煌めかせながら闘うスポーティな姿に魅了された者は数多かった。
ツンデレ「ひぐぅーーーー……!!……!…~///」ジジジ
そんなピュアマキシマムチョローインがかつてないほど必死な顔でギリギリアクメできない苦痛に悶えている姿に視聴者の胸は熱くなってしまっていた!
後輩女「このゴリラ女バタバタうるさいですね~w」
お嬢「いぐいぐっんぐーーー♥️おおおぉ潮とまりませんわああああっひーーーーー♥️」ビクンビクンプシャア
ツンデレ「はーーーーっ!はーーーーああっ!…!!くぐぐぐ……っ…///♥️…~!!」ビバババ
ツンデレ「~~~っ♥️…!!!(少しでも強い刺激を求めてアクメビームの発射口に股間を近づけようとしてしまう)」グググ
ヤンキー「ははははwマンコ自分から近づけてんぞ。んなことしてもイケねえって」
ツンデレ「~~~~~っ…!!!♥️ぁ゛あ゛あ゛あ゛ーーーー!!///(それでも絶頂できず震える声が漏れる)」ビバババ
お嬢「おおおおほっほおっ♥️あぎぎぎっ///らめっらめらめイクっイグーーー♥️!」ピュシャア
後輩女「ねえねえ、隣で好き勝手にアクメキメられるのどんな気持ちw自分はそんなに頑張ってもイケないのにねwピュアドエローばっかり水鉄砲イキ潮吹いてずるいよね。グチャグチャの顔22億人が見てるよw」
ツンデレ「~~~~~~!!(半泣き)なっっっめんじゃないわよおおおおっ♥️!!んおおおっ///ピュアエンジェルは女神様の元ひとつなんだからあああっ///」
すると二人のアクメビームが再び一時的に止まる。二人は絶え絶えの息で呼吸を整えようとすることしかできなかった。
私は尊厳破壊系嫌いじゃないけど今回の改変特有の愛少なめな罵倒に心モヤる優しきドスケベ達はごめんな!そんなんいないか!個人的には書いてて新鮮だぜ!
ビバババババ
ツンデレ「ぅ゛ううんーーーーーっ!!///」グンッ!!
ツンデレは寸止めビームを性器に受け、股間を天高く反り返った。ピュアマキシマムチョローインの身体能力を垣間見たエロスギルドの面々はドン引きしながらも無様なその姿に沸き立った。
赤髪シスター「だいぶ辛そうねピュアマキシマムチョローイン」
後輩女「隣では逆にアクメ決めまくってるドエローがいるのにチョローインは徹底的に寸止めwあーきつそーw」
ギャル「視聴者が22億人を超えたよ~w」
ツンデレ「ごれえっぇええ゛っ♥️だめっ!ぎっ!お゛まっ」ビクンビクン!
ツンデレ「ぐぐううう~~~~~っ♥️!?!」ジジジジ
ピュアマキシマムチョローインの総合的なファンの数はブロンドウェーブヘア碧眼爆乳という最強属性のピュアドエローと比べたら少なかった。しかし変身コスで健康的な薄く腹筋の割れたお腹や太ももを煌めかせながら闘うスポーティな姿に魅了された者は数多かった。
ツンデレ「ひぐぅーーーー……!!……!…~///」ジジジ
そんなピュアマキシマムチョローインがかつてないほど必死な顔でギリギリアクメできない苦痛に悶えている姿に視聴者の胸は熱くなってしまっていた!
後輩女「このゴリラ女バタバタうるさいですね~w」
お嬢「いぐいぐっんぐーーー♥️おおおぉ潮とまりませんわああああっひーーーーー♥️」ビクンビクンプシャア
ツンデレ「はーーーーっ!はーーーーああっ!…!!くぐぐぐ……っ…///♥️…~!!」ビバババ
ツンデレ「~~~っ♥️…!!!(少しでも強い刺激を求めてアクメビームの発射口に股間を近づけようとしてしまう)」グググ
ヤンキー「ははははwマンコ自分から近づけてんぞ。んなことしてもイケねえって」
ツンデレ「~~~~~っ…!!!♥️ぁ゛あ゛あ゛あ゛ーーーー!!///(それでも絶頂できず震える声が漏れる)」ビバババ
お嬢「おおおおほっほおっ♥️あぎぎぎっ///らめっらめらめイクっイグーーー♥️!」ピュシャア
後輩女「ねえねえ、隣で好き勝手にアクメキメられるのどんな気持ちw自分はそんなに頑張ってもイケないのにねwピュアドエローばっかり水鉄砲イキ潮吹いてずるいよね。グチャグチャの顔22億人が見てるよw」
ツンデレ「~~~~~~!!(半泣き)なっっっめんじゃないわよおおおおっ♥️!!んおおおっ///ピュアエンジェルは女神様の元ひとつなんだからあああっ///」
すると二人のアクメビームが再び一時的に止まる。二人は絶え絶えの息で呼吸を整えようとすることしかできなかった。
480: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/19(金) 02:43:52.76:23MXcwm+0 (2/2)
赤髪シスター「その女神様も捕えたのは、さっき貴女達を負かした時に見てたから知ってるわよね?登場してもらいましょうか」
お嬢「ぜえ♥️…~っ……っ…め、女神様が貴女達に屈するはずありませんわ……あの方は……正義そのものなのですからぁ…♥️」
ツンデレ「そ、そうよぉ……っ…♥️ひあ…はあ……っ…め、女神様は何よりも…正義を愛して……私たちを想ってくれてるんだから…ぜえ…」
ライトが照らされると、そこには純白のロングヘア、真っ白な肌、細身だが女性的な膨らみが目立つ身体。非人間的な整った顔つき。そして翼を生やした先ほど街中でピュアエンジェル達と会話をしていた女神が現れる。ただしその姿はピュアエンジェル達と同じように全裸でM字開脚状態だった!
女神「ーー………」
レスリング「視聴者の皆様!この白髪の女神を名乗る女こそ、ピュアエンジェルの元締め!ピュアドエローもピュアマキシマムチョローインもこの女が力を与えていたのです、つ、ま、り、我々エロスギルドの最も邪魔な存在ということになります!」
お嬢「なっ………あなたたち…、め、女神様にまでなんてことを…!」
ツンデレ「ゆ、ゆるさない…ぜったいにゆるさないんだからあああ……!」
二人の脳裏に女神どの会話の記憶がよみがえる!その慈愛に満ちたメモリーが!
女神『ドエロー。チョローイン。正義の力を得た貴女達は私の子も当然……私は貴女達を信じます。守ってみせます。ですから、人々のため、エロスギルドと闘うのです、愛しい我が子達よ』
女神『私が最も恐れることは…貴女達が傷つくことです。どうか無理はしないように。』
お嬢「め、女神様……!わ、私たち…っ…!ま、負けませんわ…!」
ツンデレ「だからっどうか女神様も……」
女神「ーーー何をしているのですか」
お嬢「え」
女神の向けた鋭い視線はピュアエンジェル達は知らないものだった。そのはじめて見る鬼気迫る表情は少なくとも愛する我が子に、信じる対象に向けるものではなかった。
女神「さっさと助けなさい!!役立たずども!命に代えても私を、私だけを守るのがピュアエンジェルの役目なんですよ!!代わりなんて力与えてやればいくらでもいるんですからね!!!今すぐ!私をここから!!解放しなさい!!エロスギルドを潰せないならせめてそれくらいしてから金持ちに売り飛ばされて玩具になるのです!!」
ツンデレ「ーー…」
赤髪シスター「その女神様も捕えたのは、さっき貴女達を負かした時に見てたから知ってるわよね?登場してもらいましょうか」
お嬢「ぜえ♥️…~っ……っ…め、女神様が貴女達に屈するはずありませんわ……あの方は……正義そのものなのですからぁ…♥️」
ツンデレ「そ、そうよぉ……っ…♥️ひあ…はあ……っ…め、女神様は何よりも…正義を愛して……私たちを想ってくれてるんだから…ぜえ…」
ライトが照らされると、そこには純白のロングヘア、真っ白な肌、細身だが女性的な膨らみが目立つ身体。非人間的な整った顔つき。そして翼を生やした先ほど街中でピュアエンジェル達と会話をしていた女神が現れる。ただしその姿はピュアエンジェル達と同じように全裸でM字開脚状態だった!
女神「ーー………」
レスリング「視聴者の皆様!この白髪の女神を名乗る女こそ、ピュアエンジェルの元締め!ピュアドエローもピュアマキシマムチョローインもこの女が力を与えていたのです、つ、ま、り、我々エロスギルドの最も邪魔な存在ということになります!」
お嬢「なっ………あなたたち…、め、女神様にまでなんてことを…!」
ツンデレ「ゆ、ゆるさない…ぜったいにゆるさないんだからあああ……!」
二人の脳裏に女神どの会話の記憶がよみがえる!その慈愛に満ちたメモリーが!
女神『ドエロー。チョローイン。正義の力を得た貴女達は私の子も当然……私は貴女達を信じます。守ってみせます。ですから、人々のため、エロスギルドと闘うのです、愛しい我が子達よ』
女神『私が最も恐れることは…貴女達が傷つくことです。どうか無理はしないように。』
お嬢「め、女神様……!わ、私たち…っ…!ま、負けませんわ…!」
ツンデレ「だからっどうか女神様も……」
女神「ーーー何をしているのですか」
お嬢「え」
女神の向けた鋭い視線はピュアエンジェル達は知らないものだった。そのはじめて見る鬼気迫る表情は少なくとも愛する我が子に、信じる対象に向けるものではなかった。
女神「さっさと助けなさい!!役立たずども!命に代えても私を、私だけを守るのがピュアエンジェルの役目なんですよ!!代わりなんて力与えてやればいくらでもいるんですからね!!!今すぐ!私をここから!!解放しなさい!!エロスギルドを潰せないならせめてそれくらいしてから金持ちに売り飛ばされて玩具になるのです!!」
ツンデレ「ーー…」
481:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/19(金) 07:25:12.28:zX9qHTGYO (1/1)
うーんこの悪神
いや予想以上に本性ゲスかったから『スパチャ入ったらその金額と同じ回数だけ一瞬でアクメ』みたいなお仕置きシステム入れても良さそう
どうせ女神(爆笑)ならそう簡単には死なないし壊れないだろうからヘーキヘーキ
うーんこの悪神
いや予想以上に本性ゲスかったから『スパチャ入ったらその金額と同じ回数だけ一瞬でアクメ』みたいなお仕置きシステム入れても良さそう
どうせ女神(爆笑)ならそう簡単には死なないし壊れないだろうからヘーキヘーキ
482:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/19(金) 12:49:16.27:KJZBrD4t0 (1/1)
女神がクズ過ぎて徹底的に尊厳破壊されて欲しくなるな
女神がクズ過ぎて徹底的に尊厳破壊されて欲しくなるな
483:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/19(金) 16:49:45.71:CBb63CTBo (1/1)
なんか見覚えあると思ったら、この女神って奴いつの間にかいなくなってた性奴隷とすごく似てるわw
なんか見覚えあると思ったら、この女神って奴いつの間にかいなくなってた性奴隷とすごく似てるわw
484: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/20(土) 19:52:06.90:07X3Kb0B0 (1/1)
コメント欄を使ったお仕置きシステムはやってみたいが私の頭では良い感じに思い付かず悩んでるところ!流れでなんかできたらいいなぁ!
女神のヒステリックな叫びに言葉を失ったのはピュアエンジェルだけではない。その場にいるエロスギルドの面々も度肝を抜かされていた。なぜか!
後輩女「なんか……聞いてた話とちがくない?」
そう、エロスギルドのメンバーはこれまでもピュアエンジェル達との戦いで彼女達から自分達に力を与えた女神の素晴らしさを聴かされていた!彼女らの語りから察せられる女神像はピュアエンジェルを慈しみ世の中の不幸を憎む。自らを犠牲にしてでも平和を求めるいけすかないものだった。しかしその印象と歯を剥き出しにして憤る目の前の女神は一致しない!
お嬢「め、女神様…?」
ツンデレ「か、代わりがいるって。私たちは正義のために闘える数百年ぶりの戦士だって…初めてあったとき」
ピュアエンジェルの二人は約三年前。高等部一年の入学したての春、悲痛な女神の懇願でピュアエンジェルとして活動をはじめた。その時の誘い文句は『貴女達はピュアジュエルを輝かせることのできる代わりの利かない正義の使者。どうか平和のために私と共に闘ってはいただけないでしょうか。』というものだった。二人は悩んだ。三年間のアオハルな部活動や学園行事、放課後のカラオケプリクラ、彼氏ができれば水族館でデートなんてできるかもしれない!そんなイベントを棒に振り、正体を隠して正義のために闘うことを選ぶのは並みの覚悟ではない。
二人がそれでもピュアエンジェルとなったのは年々増えていくエロスギルドの犯罪行為から人々を守りたいという純粋な思い。そして目の前の麗しい女神の悲痛な叫びに胸を射たれたため。その信頼にヒビが入りはじめていた!
女神「………はっ…」
女神「ち、違うのですよピュアマキシマムチョローイン。こうなっては私の力でも二人を助けることはできません。それならば苦渋の決断ですが私だけでも脱出できれば、いつか、またピュアジュエルを輝かせられる正義の乙女が現れるやも…と考えたのです」
頭に血が上っていた女神も己の失言に気が付き弁明をはじめる。二人の精神を都合よくある程度操作できる能力は変身が解かれている状態では使えない。が、一見最もらしい発言にピュアエンジェル達は納得しかける。彼女達がちょろいと言うより三年間の努力が嘘偽りの紛い物だと認めなくないが為の防衛本能だった。
男「それは違うな」
後輩女「苗木君!じゃない、男様!」
そこに最後の幹部である男が待ったをかける。
女神「違う…?悪党に私の悲痛な思いが理解できるとでも…」
男「貴様の言うピュアジュエルとやら、変身が解除された時にピュアエンジェルのコスチュームからこぼれ落ちのでこちらで回収し、解析させてもらった」
女神「なっ」
男「その結果、ある一定の年齢の女ならば例外なくピュアエンジェルに変身できることが判明した」
お嬢ツンデレ「ええ!?」
男は後輩女にジュエルを投げ渡す。すると後輩女のコスチュームはパープルを基調としたピュアエンジェルと酷似したものに変わった!
後輩女「おお!?本当です、似合う?ギャルちゃんwピュアサディスティックパープルだよ」キメポース
ギャル「おおー!(拍手)」
お嬢「そ、そんな…」
ツンデレ「うそ…」
女神「(歯噛み)」ガギギガギ
後輩女がジュエルを外すと元の姿に戻り、男に投げ返した。ちなみに現在のコメント欄はピュアエンジェルへのドスケベ処刑の再開を望むものと女神の特定作業に当たるもの、後輩女のコスチュームがエチエチだったというものと最後の幹部男のへの黄色い声に別れていた。
男「これで噓が露呈したな。技あり1。そして今回の中継に残った今の発言。無かったことにはできん」
ピッ
女神『エロスギルドを潰せないならせめてそれくらいしてから金持ちに売り飛ばされて玩具になるのです!!』
男「まさに地が出たという感じだ。貴様はピュアエンジェル達を自分本意の復讐に付き合わせていたにすぎん!そして今、トカゲの尻尾のように切り落とそうとしたというわけだ」
女神「~~~~っ!!」ギギギギグギ
説明子「ちなみに幹部の男は生まれが違うためかなり遊びの少ない性格となっていて、エロスギルドの幹部として鍛えられ改変前よりも少し筋肉質ぽいぜ!顔は悪くないから眉間にシワを寄せてる無骨な幹部として結構人気者っぽいな!」
コメント欄を使ったお仕置きシステムはやってみたいが私の頭では良い感じに思い付かず悩んでるところ!流れでなんかできたらいいなぁ!
女神のヒステリックな叫びに言葉を失ったのはピュアエンジェルだけではない。その場にいるエロスギルドの面々も度肝を抜かされていた。なぜか!
後輩女「なんか……聞いてた話とちがくない?」
そう、エロスギルドのメンバーはこれまでもピュアエンジェル達との戦いで彼女達から自分達に力を与えた女神の素晴らしさを聴かされていた!彼女らの語りから察せられる女神像はピュアエンジェルを慈しみ世の中の不幸を憎む。自らを犠牲にしてでも平和を求めるいけすかないものだった。しかしその印象と歯を剥き出しにして憤る目の前の女神は一致しない!
お嬢「め、女神様…?」
ツンデレ「か、代わりがいるって。私たちは正義のために闘える数百年ぶりの戦士だって…初めてあったとき」
ピュアエンジェルの二人は約三年前。高等部一年の入学したての春、悲痛な女神の懇願でピュアエンジェルとして活動をはじめた。その時の誘い文句は『貴女達はピュアジュエルを輝かせることのできる代わりの利かない正義の使者。どうか平和のために私と共に闘ってはいただけないでしょうか。』というものだった。二人は悩んだ。三年間のアオハルな部活動や学園行事、放課後のカラオケプリクラ、彼氏ができれば水族館でデートなんてできるかもしれない!そんなイベントを棒に振り、正体を隠して正義のために闘うことを選ぶのは並みの覚悟ではない。
二人がそれでもピュアエンジェルとなったのは年々増えていくエロスギルドの犯罪行為から人々を守りたいという純粋な思い。そして目の前の麗しい女神の悲痛な叫びに胸を射たれたため。その信頼にヒビが入りはじめていた!
女神「………はっ…」
女神「ち、違うのですよピュアマキシマムチョローイン。こうなっては私の力でも二人を助けることはできません。それならば苦渋の決断ですが私だけでも脱出できれば、いつか、またピュアジュエルを輝かせられる正義の乙女が現れるやも…と考えたのです」
頭に血が上っていた女神も己の失言に気が付き弁明をはじめる。二人の精神を都合よくある程度操作できる能力は変身が解かれている状態では使えない。が、一見最もらしい発言にピュアエンジェル達は納得しかける。彼女達がちょろいと言うより三年間の努力が嘘偽りの紛い物だと認めなくないが為の防衛本能だった。
男「それは違うな」
後輩女「苗木君!じゃない、男様!」
そこに最後の幹部である男が待ったをかける。
女神「違う…?悪党に私の悲痛な思いが理解できるとでも…」
男「貴様の言うピュアジュエルとやら、変身が解除された時にピュアエンジェルのコスチュームからこぼれ落ちのでこちらで回収し、解析させてもらった」
女神「なっ」
男「その結果、ある一定の年齢の女ならば例外なくピュアエンジェルに変身できることが判明した」
お嬢ツンデレ「ええ!?」
男は後輩女にジュエルを投げ渡す。すると後輩女のコスチュームはパープルを基調としたピュアエンジェルと酷似したものに変わった!
後輩女「おお!?本当です、似合う?ギャルちゃんwピュアサディスティックパープルだよ」キメポース
ギャル「おおー!(拍手)」
お嬢「そ、そんな…」
ツンデレ「うそ…」
女神「(歯噛み)」ガギギガギ
後輩女がジュエルを外すと元の姿に戻り、男に投げ返した。ちなみに現在のコメント欄はピュアエンジェルへのドスケベ処刑の再開を望むものと女神の特定作業に当たるもの、後輩女のコスチュームがエチエチだったというものと最後の幹部男のへの黄色い声に別れていた。
男「これで噓が露呈したな。技あり1。そして今回の中継に残った今の発言。無かったことにはできん」
ピッ
女神『エロスギルドを潰せないならせめてそれくらいしてから金持ちに売り飛ばされて玩具になるのです!!』
男「まさに地が出たという感じだ。貴様はピュアエンジェル達を自分本意の復讐に付き合わせていたにすぎん!そして今、トカゲの尻尾のように切り落とそうとしたというわけだ」
女神「~~~~っ!!」ギギギギグギ
説明子「ちなみに幹部の男は生まれが違うためかなり遊びの少ない性格となっていて、エロスギルドの幹部として鍛えられ改変前よりも少し筋肉質ぽいぜ!顔は悪くないから眉間にシワを寄せてる無骨な幹部として結構人気者っぽいな!」
485: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/21(日) 00:48:48.95:bX11KqiRO (1/1)
ピュアエンジェル達に良い印象をいだかせるための虚偽の言動。そして失言。不信の合わせ技一本となったお嬢とツンデレは縋る思いで女神に声をかける。
お嬢「め、女神様なぜですの…我々にそんな嘘を」
ツンデレ「特別感を演出して私達に断られないようにしたってこと…!?」
後輩女「ふふふふ。おやおやぁ、なにやら仲間割れのようですが二人のおまんこもそろそろ刺激が欲しそうな様子。アクメビームでピュアエンジェル処刑中継を再開しますよ~w」
お嬢「ちょっと黙っていなさい!!」
後輩女「ひええ!!?は、はーいどうぞ…」
女神「え、エロスギルドの悪党の口車にのってはいけません。そもそも、復讐?私は正義のために悪逆非道のエロスギルドが許せないだけのこと。妄言が極まっています」
地味子(さ、三人ともおまんこ丸見えで…しかもそれどころじゃない感じ…し、シュールだあ///)
ツンデレ「そ、そうだわ。男!復讐って何よ。女神様とエロスギルドに私たちの知らない因縁でもあるって言うの」
男はツンデレの方を振り向く。M字開脚で拘束され、焦らされてトロトロの陰部を晒している姿を見つめた。
ツンデレ「な、なによ…」
男「くくくく、なかなかそそるそそる姿になったなぁ」
ツンデレ「う、うるさいわね…///」プイ
思えばピュアエンジェル達が男を気に入った理由のひとつに、正体を隠し普通のクラスメイトと恋愛などできない為、同じ非日常に身を置く同年代のイケメン男子に悪者とは言えシンパシーを感じていたというものもあったかもしれない。男は改めてツンデレの質問に答える。
男「この女神にはエロスギルドを恨む立派な理由があった。それが今回捕えたことで判明したのだ。ボスも驚いていたが」
赤髪シスター(ボスってピアノマンでしょ、あいつもなりきり大変そうね)
女神「な………っ…なにを…」
男がそれを説明しようという時。中継に流されたコメントがギャルの目に止まった!
ギャル「えっ。『なんか見覚えあると思ったら、この女神って奴いつの間にかいなくなってた性奴隷とすごく似てるわw』ってコメント来てる。流石に気のせいなんじゃ~?」
女神「っか……ひゅ………っ…!?……っ…(発作)」
お嬢ツンデレ「えっ」
男「そう、そのコメントの富豪様の発言は正しい!この女神はかつてエロスギルドによって売り飛ばされた亜人だったのだ!」
「「「「「な、なんだってーー!!」」」」」
女神「ち、違う!違います!なにを根拠に、愚弄も大概にしなさい!」ガチャンガチャン
男「それをこの23億人(またちょっと増えた)が見ている前で証明してやる!アンドロイド娘、あの女神にアクメビームを浴びせてやれ」
アンドロイド娘「承知しました。ロックオン完了」ガション
女神「下賎な光線を私に向けるなぁーーーーーー!!」
アンドロイド娘の手のひらから放たれたアクメビームが無防備に晒された女神のクリトリスに直撃する!
女神「ぉ゛ひっ!!?♥️」ビクーーーーン!
女神がアクメを決めると同時に、彼女の下腹部にハート型の淫紋が浮かび上がる!これこそエロスギルドが調教し売り飛ばされた奴隷達に刻まれるものであり、その証明だった。
後輩女「マジぃ!?あれ、でもあの紋章今使ってるのとちょっとちがくない?」
レスリング「確かあれって、7世代くらい前の印じゃなかったっけ」
お嬢「め、女神様が元奴隷?」
ツンデレ「頭が追い付かなくなってきたわ……」
ピュアエンジェル達に良い印象をいだかせるための虚偽の言動。そして失言。不信の合わせ技一本となったお嬢とツンデレは縋る思いで女神に声をかける。
お嬢「め、女神様なぜですの…我々にそんな嘘を」
ツンデレ「特別感を演出して私達に断られないようにしたってこと…!?」
後輩女「ふふふふ。おやおやぁ、なにやら仲間割れのようですが二人のおまんこもそろそろ刺激が欲しそうな様子。アクメビームでピュアエンジェル処刑中継を再開しますよ~w」
お嬢「ちょっと黙っていなさい!!」
後輩女「ひええ!!?は、はーいどうぞ…」
女神「え、エロスギルドの悪党の口車にのってはいけません。そもそも、復讐?私は正義のために悪逆非道のエロスギルドが許せないだけのこと。妄言が極まっています」
地味子(さ、三人ともおまんこ丸見えで…しかもそれどころじゃない感じ…し、シュールだあ///)
ツンデレ「そ、そうだわ。男!復讐って何よ。女神様とエロスギルドに私たちの知らない因縁でもあるって言うの」
男はツンデレの方を振り向く。M字開脚で拘束され、焦らされてトロトロの陰部を晒している姿を見つめた。
ツンデレ「な、なによ…」
男「くくくく、なかなかそそるそそる姿になったなぁ」
ツンデレ「う、うるさいわね…///」プイ
思えばピュアエンジェル達が男を気に入った理由のひとつに、正体を隠し普通のクラスメイトと恋愛などできない為、同じ非日常に身を置く同年代のイケメン男子に悪者とは言えシンパシーを感じていたというものもあったかもしれない。男は改めてツンデレの質問に答える。
男「この女神にはエロスギルドを恨む立派な理由があった。それが今回捕えたことで判明したのだ。ボスも驚いていたが」
赤髪シスター(ボスってピアノマンでしょ、あいつもなりきり大変そうね)
女神「な………っ…なにを…」
男がそれを説明しようという時。中継に流されたコメントがギャルの目に止まった!
ギャル「えっ。『なんか見覚えあると思ったら、この女神って奴いつの間にかいなくなってた性奴隷とすごく似てるわw』ってコメント来てる。流石に気のせいなんじゃ~?」
女神「っか……ひゅ………っ…!?……っ…(発作)」
お嬢ツンデレ「えっ」
男「そう、そのコメントの富豪様の発言は正しい!この女神はかつてエロスギルドによって売り飛ばされた亜人だったのだ!」
「「「「「な、なんだってーー!!」」」」」
女神「ち、違う!違います!なにを根拠に、愚弄も大概にしなさい!」ガチャンガチャン
男「それをこの23億人(またちょっと増えた)が見ている前で証明してやる!アンドロイド娘、あの女神にアクメビームを浴びせてやれ」
アンドロイド娘「承知しました。ロックオン完了」ガション
女神「下賎な光線を私に向けるなぁーーーーーー!!」
アンドロイド娘の手のひらから放たれたアクメビームが無防備に晒された女神のクリトリスに直撃する!
女神「ぉ゛ひっ!!?♥️」ビクーーーーン!
女神がアクメを決めると同時に、彼女の下腹部にハート型の淫紋が浮かび上がる!これこそエロスギルドが調教し売り飛ばされた奴隷達に刻まれるものであり、その証明だった。
後輩女「マジぃ!?あれ、でもあの紋章今使ってるのとちょっとちがくない?」
レスリング「確かあれって、7世代くらい前の印じゃなかったっけ」
お嬢「め、女神様が元奴隷?」
ツンデレ「頭が追い付かなくなってきたわ……」
486:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/21(日) 03:28:18.46:A3yFIy/Do (1/1)
つまり「はぐれた飼い犬が長い時を経て飼い主の元に帰って来た」って話か…
今回の配信は感動回かよ…イイハナシダナー(? ;?∀?;?)
つまり「はぐれた飼い犬が長い時を経て飼い主の元に帰って来た」って話か…
今回の配信は感動回かよ…イイハナシダナー(? ;?∀?;?)
487: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/22(月) 01:38:16.87:lceC7vCKO (1/2)
男「皆様知っての通りエロスギルドの淫紋はアクメを決めると浮き出るように奴隷達の下腹部に刻まれる、そしてこの紋章はレスリングさんが言った通り約300年前に使われていた7世代前のもの」
後輩女「てことはあの女神は少なくとも300歳超え…確かに人間ではないみたいですねぇ」
女神「~っ///……」ピクン
女神もこれを見られては言い逃れできないと、震えながら俯いてしまう。
お嬢「女神様…」
男「ここまで分かればこの女神の素性を調べるのも容易い。この女神はかつて地球とは別の星で天才と呼ばれたセイレーン族だった。300年前、我々のボスと闘い敗れ、奴隷に身を落とした過去があった」
ギャル「ボスってすごい長生きって本当だったんだ。赤髪シスター様も確かボスと同じくらい長生きなんですよね」
赤髪シスター「まあね(たしかに天界では大分は長いこと過ごしてるけど)その後調教を施され、さっきコメントしてくれた富豪様に買われていったってことね。その富豪様が長生きする種族なのか子孫なのか知らないけど」
ヤンキー「一回クリでアクメしただけでメチャクチャ濡らしてんな。三百年たってもエロスギルドの調教を受けた身体は敏感なままか」
後輩女「いひひひw何年間姿をくらませていたかはしりませんが、久しぶりにご主人様に見つけて貰えてよかったですねwあ、コメントでも『つまり「はぐれた飼い犬が長い時を経て飼い主の元に帰って来た」って話か…
今回の配信は感動回かよ…イイハナシダナー』って感動してらっしゃる人もいますよ」
煽り力の高いコメントを聞かされた女神改めセイレーンは憤りの表情で吠えた!
セイレーン「何が飼い主ですか!!私は…私は……天才と言われた正義の使徒だったんですよ!!ゆくゆくは宇宙の指導者として導いて征く筈が……あんな一山いくらで売り飛ばされ!100年もの間……!慰めものにされるなど!!」
セイレーン「そこからの生活は地獄…!正義よりも性技を優先させられ…街中に裸で連れ回されたなんてこともあった…」
セイレーン「ゆ…許せるはずがありません!高貴な私の身体を好き勝手に開発し……わ、私が…おちんぽを見せられただけで発情するような教育を施し……し、しかも……100年経ったら私を求めなくなった!!」
ツンデレ「え?」
セイレーン「さんざん私の身体を最高だの、天性の雌豚だの言って苦しいくらいの快感を与えてきたくせに、性奴隷記念100年目の大切な日に…わ、私がこっそり練習してた『痴女女医さんなりきりお医者さんプレイ』を披露しようって時に…………!!ご主人様はあろうことか、私を奴隷長として、日常生活の秘書をメインにさせる役職にあてがおうとした!それ以来私のおまんこをたまにしか使ってくださらなくなり…しかも……!しかも」
セイレーン「あ、あと30年勤めたら解放してやるって言ったぁ!!!!」ァ゛ーーーー!!!
男「…」
レスリング「…」
セイレーン「あの゛人は私のおまんこに飽ぎたんだぁ!!!」ゥ゛ァ゛ーーー!!
後輩女「なんか…ストックホルム症候群発症してない?」
セイレーン「だがら…わ、わだじは…!ご主人様とバトルドームで遊んでいる時に…!それをひっくり返して逃げてやったんですよ!!全ては私の人(?)生を狂わせたエロスギルドが諸悪の根元!お前達に復讐するためにねえ!!」
地味子「そ、それはそう」ウンウン
男「皆様知っての通りエロスギルドの淫紋はアクメを決めると浮き出るように奴隷達の下腹部に刻まれる、そしてこの紋章はレスリングさんが言った通り約300年前に使われていた7世代前のもの」
後輩女「てことはあの女神は少なくとも300歳超え…確かに人間ではないみたいですねぇ」
女神「~っ///……」ピクン
女神もこれを見られては言い逃れできないと、震えながら俯いてしまう。
お嬢「女神様…」
男「ここまで分かればこの女神の素性を調べるのも容易い。この女神はかつて地球とは別の星で天才と呼ばれたセイレーン族だった。300年前、我々のボスと闘い敗れ、奴隷に身を落とした過去があった」
ギャル「ボスってすごい長生きって本当だったんだ。赤髪シスター様も確かボスと同じくらい長生きなんですよね」
赤髪シスター「まあね(たしかに天界では大分は長いこと過ごしてるけど)その後調教を施され、さっきコメントしてくれた富豪様に買われていったってことね。その富豪様が長生きする種族なのか子孫なのか知らないけど」
ヤンキー「一回クリでアクメしただけでメチャクチャ濡らしてんな。三百年たってもエロスギルドの調教を受けた身体は敏感なままか」
後輩女「いひひひw何年間姿をくらませていたかはしりませんが、久しぶりにご主人様に見つけて貰えてよかったですねwあ、コメントでも『つまり「はぐれた飼い犬が長い時を経て飼い主の元に帰って来た」って話か…
今回の配信は感動回かよ…イイハナシダナー』って感動してらっしゃる人もいますよ」
煽り力の高いコメントを聞かされた女神改めセイレーンは憤りの表情で吠えた!
セイレーン「何が飼い主ですか!!私は…私は……天才と言われた正義の使徒だったんですよ!!ゆくゆくは宇宙の指導者として導いて征く筈が……あんな一山いくらで売り飛ばされ!100年もの間……!慰めものにされるなど!!」
セイレーン「そこからの生活は地獄…!正義よりも性技を優先させられ…街中に裸で連れ回されたなんてこともあった…」
セイレーン「ゆ…許せるはずがありません!高貴な私の身体を好き勝手に開発し……わ、私が…おちんぽを見せられただけで発情するような教育を施し……し、しかも……100年経ったら私を求めなくなった!!」
ツンデレ「え?」
セイレーン「さんざん私の身体を最高だの、天性の雌豚だの言って苦しいくらいの快感を与えてきたくせに、性奴隷記念100年目の大切な日に…わ、私がこっそり練習してた『痴女女医さんなりきりお医者さんプレイ』を披露しようって時に…………!!ご主人様はあろうことか、私を奴隷長として、日常生活の秘書をメインにさせる役職にあてがおうとした!それ以来私のおまんこをたまにしか使ってくださらなくなり…しかも……!しかも」
セイレーン「あ、あと30年勤めたら解放してやるって言ったぁ!!!!」ァ゛ーーーー!!!
男「…」
レスリング「…」
セイレーン「あの゛人は私のおまんこに飽ぎたんだぁ!!!」ゥ゛ァ゛ーーー!!
後輩女「なんか…ストックホルム症候群発症してない?」
セイレーン「だがら…わ、わだじは…!ご主人様とバトルドームで遊んでいる時に…!それをひっくり返して逃げてやったんですよ!!全ては私の人(?)生を狂わせたエロスギルドが諸悪の根元!お前達に復讐するためにねえ!!」
地味子「そ、それはそう」ウンウン
488: ◆eNVdlxjO9M:2024/07/22(月) 14:13:59.72:lceC7vCKO (2/2)
確かにすべての悪は人身売買に手を出すエロスギルドでありセイレーンは被害者にすぎない。セイレーンが100年以上の奴隷生活の後も復讐対象をエロスギルドに絞り込んでいたのは生まれ持った善性故といえる!
セイレーン「奴隷生活で闘える身体ではなくなった私は代わりの戦士をたてる必要があった…エロスギルドを憎み積極的に動ける兵隊…」
セイレーン「我々の寿命は3000~4000歳…私の人生の目的はお前達を壊滅させることで良いと誓ったのです!奴隷生活から逃げた私は地球で信仰を集めピュアエンジェルに変身できるピュアジュエルを作り出し…適当な戦闘力の高めな女子に渡し…あと一歩で成就するところだったというのに…」
地味子(なんかかわいそう)
後輩女「いひひひ、でもあの淫紋って定期的にアクメ決めないとどんどん薄くなっていって最後には消えちゃうんですよね。そのリスクのかわりに消えてない間は身体を淫乱に保つ効力があるってエロスギルド座学で学びましたよ」
レスリング「そうだねえ~。それが逃げ出して100年以上たつのに残ってるってことは、ご主人様のおちんぽは忘れられなくてオナニー狂いにでもなってたんじゃないかいw」
セイレーン「だ、黙りなさい!貴女達には分かりませんよ、100年もつ、つかわれれば……!わ、私のおまんこはご主人様が大好きになって…///地球で信仰を集めている間も寂しい寂しいって疼いてしまうんです!」
セイレーン「だからしましたよ!ご主人様を、い、いや私を捨てたあの男の背中に引っ掻き傷をつけまくる想像をしながら指ズボオナニーくらい!」
ギャル「倒錯的だぁ」
自らを買った富豪に対しての愛憎織り混ぜた感情を露にしたセイレーン。コメント欄では一部同情の声も流れる。しかしエロスギルドとしては宿敵ピュアエンジェルの親玉であることは変わらないためこのままドスケベ処刑中継は続行された!
後輩女「よーし!皆様おまちかねですよね。それではピュアエンジェルの二人に対するアクメビーム処刑を再開しまーす」
ツンデレお嬢「ちょっとまてえええーーーー!!!」
後輩女「ま、またですか!なんですか!進行にもタイムスケジュールあるんですけどぉ~……えっ?」
ツンデレ「!!」ビキバキキイ
ツンデレは変身していない状態、しかも力の入りづらい体勢で拘束を解く!アルティメットカラテガールの本領発揮だった。慌てたのはエロスギルドの面々。本拠地でピュアマキシマムチョローインを自由にするなど迂闊!コメント欄もざわめく!
赤髪シスター「おお、どうなるどうなる(改変と分かってるので楽観)」
ヤンキー「く、やべえな。とらえろ!」
慌てる隊員たち。セイレーンは勝機を見いだし叫んだ。
セイレーン「素晴らしいですよピュアマキシマムチョローイン!手始めにカメラを破壊し、エロスギルドに打撃を与えるのです!私も手伝い…ま…」ダンッ!
セイレーンが言い終わる前にジャンプしたツンデレはセイレーンのすぐそばに着地する!救出するためか。いや、そうではないことはセイレーン本人がツンデレの自分を見つめる猫目の光の無さから嫌でも察せられた。
セイレーン「チ、チョローイン?」
ツンデレ「……『役立たずども』『代わりなんていくらでもいる』『兵隊』『適当な戦闘力の高めな女子』」
それはこれまでの会話でピュアエンジェルの逆鱗に触れたセイレーンの発した言葉。セイレーンは冷や汗を流しながら弁明する!
セイレーン「ち、違うのですよ!言葉のあやです!こ、こんなことを言っている場合ではありません、ここは敵地。早く…」
ツンデレ「私達はあんたの身勝手な復讐に巻き込まれて三年間棒にふってんのよーーーーーーー!!!」
セイレーン「ひゃああああ!!!?」
もし仮にセイレーンが身勝手な復讐者であっても、自分達に対する信頼が本物ならツンデレも救出していただろう。しかしセイレーンはピュアエンジェルを使い捨ての兵隊のように考えていたことはこれまでの会話で明らか!そんな奴に自分の青春は浪費させられたのか。お前の復讐なんて、過去なんて知ったことかというどす黒い思いがツンデレ、そして拘束されたままのお嬢に渦巻いていた!
後輩女「男様。アクメビームガンでロックオンは完了しました。撃ちます?」
男「まて、少し見守ろうじゃないか」
ツンデレは自分の陰唇を指で広げた。セイレーンはぎょっとする。
セイレーン「ピュアマキシマムチョローイン…な、なにを…バカなことはやめるのです…」
M字開脚で拘束されたセイレーンにツンデレは頭からおしっこをかけ始めた!
ツンデレ「そもそもピュアマキシマムチョローインってなによ(正論)舐めてんじゃないわよ」チョロロロロ
セイレーン「ちょっ!ぷは!やめ!?やめなさっ、き汚い!チョローインっ!?」
後輩女「うひゃあーー…wやば、仲間割れ極まれりwハードだあ」
地味子「わああ……も、もろに…//」
セイレーン「やべてっ!?んぶぶ!く、くちにっ…やめなさいっ!ガキっ!!わ、私に汚い小便かけるなど!!クソガキがああっ!!?」
確かにすべての悪は人身売買に手を出すエロスギルドでありセイレーンは被害者にすぎない。セイレーンが100年以上の奴隷生活の後も復讐対象をエロスギルドに絞り込んでいたのは生まれ持った善性故といえる!
セイレーン「奴隷生活で闘える身体ではなくなった私は代わりの戦士をたてる必要があった…エロスギルドを憎み積極的に動ける兵隊…」
セイレーン「我々の寿命は3000~4000歳…私の人生の目的はお前達を壊滅させることで良いと誓ったのです!奴隷生活から逃げた私は地球で信仰を集めピュアエンジェルに変身できるピュアジュエルを作り出し…適当な戦闘力の高めな女子に渡し…あと一歩で成就するところだったというのに…」
地味子(なんかかわいそう)
後輩女「いひひひ、でもあの淫紋って定期的にアクメ決めないとどんどん薄くなっていって最後には消えちゃうんですよね。そのリスクのかわりに消えてない間は身体を淫乱に保つ効力があるってエロスギルド座学で学びましたよ」
レスリング「そうだねえ~。それが逃げ出して100年以上たつのに残ってるってことは、ご主人様のおちんぽは忘れられなくてオナニー狂いにでもなってたんじゃないかいw」
セイレーン「だ、黙りなさい!貴女達には分かりませんよ、100年もつ、つかわれれば……!わ、私のおまんこはご主人様が大好きになって…///地球で信仰を集めている間も寂しい寂しいって疼いてしまうんです!」
セイレーン「だからしましたよ!ご主人様を、い、いや私を捨てたあの男の背中に引っ掻き傷をつけまくる想像をしながら指ズボオナニーくらい!」
ギャル「倒錯的だぁ」
自らを買った富豪に対しての愛憎織り混ぜた感情を露にしたセイレーン。コメント欄では一部同情の声も流れる。しかしエロスギルドとしては宿敵ピュアエンジェルの親玉であることは変わらないためこのままドスケベ処刑中継は続行された!
後輩女「よーし!皆様おまちかねですよね。それではピュアエンジェルの二人に対するアクメビーム処刑を再開しまーす」
ツンデレお嬢「ちょっとまてえええーーーー!!!」
後輩女「ま、またですか!なんですか!進行にもタイムスケジュールあるんですけどぉ~……えっ?」
ツンデレ「!!」ビキバキキイ
ツンデレは変身していない状態、しかも力の入りづらい体勢で拘束を解く!アルティメットカラテガールの本領発揮だった。慌てたのはエロスギルドの面々。本拠地でピュアマキシマムチョローインを自由にするなど迂闊!コメント欄もざわめく!
赤髪シスター「おお、どうなるどうなる(改変と分かってるので楽観)」
ヤンキー「く、やべえな。とらえろ!」
慌てる隊員たち。セイレーンは勝機を見いだし叫んだ。
セイレーン「素晴らしいですよピュアマキシマムチョローイン!手始めにカメラを破壊し、エロスギルドに打撃を与えるのです!私も手伝い…ま…」ダンッ!
セイレーンが言い終わる前にジャンプしたツンデレはセイレーンのすぐそばに着地する!救出するためか。いや、そうではないことはセイレーン本人がツンデレの自分を見つめる猫目の光の無さから嫌でも察せられた。
セイレーン「チ、チョローイン?」
ツンデレ「……『役立たずども』『代わりなんていくらでもいる』『兵隊』『適当な戦闘力の高めな女子』」
それはこれまでの会話でピュアエンジェルの逆鱗に触れたセイレーンの発した言葉。セイレーンは冷や汗を流しながら弁明する!
セイレーン「ち、違うのですよ!言葉のあやです!こ、こんなことを言っている場合ではありません、ここは敵地。早く…」
ツンデレ「私達はあんたの身勝手な復讐に巻き込まれて三年間棒にふってんのよーーーーーーー!!!」
セイレーン「ひゃああああ!!!?」
もし仮にセイレーンが身勝手な復讐者であっても、自分達に対する信頼が本物ならツンデレも救出していただろう。しかしセイレーンはピュアエンジェルを使い捨ての兵隊のように考えていたことはこれまでの会話で明らか!そんな奴に自分の青春は浪費させられたのか。お前の復讐なんて、過去なんて知ったことかというどす黒い思いがツンデレ、そして拘束されたままのお嬢に渦巻いていた!
後輩女「男様。アクメビームガンでロックオンは完了しました。撃ちます?」
男「まて、少し見守ろうじゃないか」
ツンデレは自分の陰唇を指で広げた。セイレーンはぎょっとする。
セイレーン「ピュアマキシマムチョローイン…な、なにを…バカなことはやめるのです…」
M字開脚で拘束されたセイレーンにツンデレは頭からおしっこをかけ始めた!
ツンデレ「そもそもピュアマキシマムチョローインってなによ(正論)舐めてんじゃないわよ」チョロロロロ
セイレーン「ちょっ!ぷは!やめ!?やめなさっ、き汚い!チョローインっ!?」
後輩女「うひゃあーー…wやば、仲間割れ極まれりwハードだあ」
地味子「わああ……も、もろに…//」
セイレーン「やべてっ!?んぶぶ!く、くちにっ…やめなさいっ!ガキっ!!わ、私に汚い小便かけるなど!!クソガキがああっ!!?」
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