1:1:2024/05/02(木) 12:50:30.58:Bgl3l4fu0 (1/1)
前スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1693064315/
世界観
魔力を元に成り立っている魔法の世界と技術力と超能力で発展したすごい科学な世界がある
対抗意識はないから普通に平和(犯罪、暴れる魔物の被害は出てる)
勇者とか魔王などはお伽噺
種族
人間、獣人、エルフ、アマゾネスが基本
神様、天使、精霊もいる
アンドロイド、エイリアンは科学の世界のみ存在
魔物(無知能型は危険、知性型は人型で話が通じる)
オーク、スライム(一般的な丸い普通のタイプ、胃液で内臓器官を包み込んでるタイプ、女性や雌の魔物に寄生するタイプ、上記2つのタイプが数時間掛けて皮膚を作る事で色々な体や部位を自在に構築するタイプの4種)、淫魔、動物型の魔物(馬の魔物など)、妖怪が存在する
基本ルール
グロリョナは却下。ボテ腹、即妊娠は可。
あくまでも主人公はサキュバスのミイナ
前スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1693064315/
世界観
魔力を元に成り立っている魔法の世界と技術力と超能力で発展したすごい科学な世界がある
対抗意識はないから普通に平和(犯罪、暴れる魔物の被害は出てる)
勇者とか魔王などはお伽噺
種族
人間、獣人、エルフ、アマゾネスが基本
神様、天使、精霊もいる
アンドロイド、エイリアンは科学の世界のみ存在
魔物(無知能型は危険、知性型は人型で話が通じる)
オーク、スライム(一般的な丸い普通のタイプ、胃液で内臓器官を包み込んでるタイプ、女性や雌の魔物に寄生するタイプ、上記2つのタイプが数時間掛けて皮膚を作る事で色々な体や部位を自在に構築するタイプの4種)、淫魔、動物型の魔物(馬の魔物など)、妖怪が存在する
基本ルール
グロリョナは却下。ボテ腹、即妊娠は可。
あくまでも主人公はサキュバスのミイナ

モバP「泰葉からチョコもらった時の話?」

絵里「なんとかストロガノフ!」穂乃果「そう、カレーです」

タマ「ニャー」タラオ「タマ口臭いですぅ!」タマ「!!!!!!!」

玲音「風邪を引いてしまったようだ…」

苗木「霧切さん、この蝶ネクタイつけてみてよ」
2:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/04(土) 15:19:37.80:lT+5Reva0 (1/1)
前スレよかった
このスレも楽しみにしてます
前スレよかった
このスレも楽しみにしてます
3:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/05(日) 12:22:29.80:Hf0R/57IO (1/1)
まだかな?
楽しみにしてます
まだかな?
楽しみにしてます
4:1:2024/05/05(日) 22:05:12.98:+bBU/Kcx0 (1/7)
主人公
ミイナ 15歳 サキュバス
135cm|B77(D)~112(P)|W50|H80
・気ままに旅をするべく故郷を離れたサキュバスの少女
・主人公ポジだがヒロインポジでもある
一人称はボク。フランクな性格で誰とでも仲良くなり、サキュバスの性か性欲には忠実
・赤交じり銀髪ロング。ピンク色卵型目。褐色肌。おわん型。下腹部にピンクの淫紋
・ピッチリした体のラインが丸見えになってる黒い服装、というよりブラとショーツ
ドスケベ衣装では、白いフェイスベールで口元を見えなくなっており、ノーブラに白のジャケットを羽織っているだけで褐色肌なためピンクの乳首が見えている。
ノーパンで股下数ミリの赤いピチピチのミニスカートなのでムッチリしたお尻は歩くだけで丸見え。その際に尻尾は消してる。
乳首とクリトリスにピアスを開け、ハートが連なってるチェーンで結んでいる。
・チャームで基本的に何でもできる(小型武器、ドスケベ衣装、愛液を原料にした媚薬の精製)
舌を長くして色々(喉奥、子宮、卵巣、腸内まで舐め回せる)
・カロマの最初のハーレム第一嫁。正妻。まだ妊娠出産経験なし
・好きな体位:正常位(種付けプレス)
・カロマの築いているハーレムのためにサポートを頑張っている
サブ主人公
カロマ 20歳 人間
170cm
・旅に出たミイナが最初に出会った青年。
・ミイナに提案されてハーレムを築く事を決めた
心優しく真面目で物事のやりとりには控えめだが、性欲には積極的
・黒短髪。健康肌色。性欲の女神 メネスから授けられた加護によりイチモツが雌殺し(セックスした女性が孕みたいと思ったら必ず孕んで妊娠する。相手の膣にあわせた長さ、硬さ、太さ、もちの良さになり体の相性が完璧に。我慢汁や精液が媚薬になる)となった
・白いシャツに青い上着を着用してキッチリとした服装
・故郷で作物を育てていたが力仕事は苦手。戦闘技能はかなみとのセックスで向上している
・現在、10人のハーレム嫁と日々孕まセックスに勤しむ
・好きな体位:特になし(但し、相手が希望した体位に合わせる)
・一目惚れしたミイナに童貞を貰われ、着実に絶倫となっていくも一時期ヤり過ぎてぶっ倒れた事がある。
しかし、基礎体力を底上げし始めてからは体力的問題は解決模様。
血液に神性が含まれていて常人より精子の数が多く、染色体がXとYのどちらも兼ね備えているため確実に受精させる排卵作用がある
主人公
ミイナ 15歳 サキュバス
135cm|B77(D)~112(P)|W50|H80
・気ままに旅をするべく故郷を離れたサキュバスの少女
・主人公ポジだがヒロインポジでもある
一人称はボク。フランクな性格で誰とでも仲良くなり、サキュバスの性か性欲には忠実
・赤交じり銀髪ロング。ピンク色卵型目。褐色肌。おわん型。下腹部にピンクの淫紋
・ピッチリした体のラインが丸見えになってる黒い服装、というよりブラとショーツ
ドスケベ衣装では、白いフェイスベールで口元を見えなくなっており、ノーブラに白のジャケットを羽織っているだけで褐色肌なためピンクの乳首が見えている。
ノーパンで股下数ミリの赤いピチピチのミニスカートなのでムッチリしたお尻は歩くだけで丸見え。その際に尻尾は消してる。
乳首とクリトリスにピアスを開け、ハートが連なってるチェーンで結んでいる。
・チャームで基本的に何でもできる(小型武器、ドスケベ衣装、愛液を原料にした媚薬の精製)
舌を長くして色々(喉奥、子宮、卵巣、腸内まで舐め回せる)
・カロマの最初のハーレム第一嫁。正妻。まだ妊娠出産経験なし
・好きな体位:正常位(種付けプレス)
・カロマの築いているハーレムのためにサポートを頑張っている
サブ主人公
カロマ 20歳 人間
170cm
・旅に出たミイナが最初に出会った青年。
・ミイナに提案されてハーレムを築く事を決めた
心優しく真面目で物事のやりとりには控えめだが、性欲には積極的
・黒短髪。健康肌色。性欲の女神 メネスから授けられた加護によりイチモツが雌殺し(セックスした女性が孕みたいと思ったら必ず孕んで妊娠する。相手の膣にあわせた長さ、硬さ、太さ、もちの良さになり体の相性が完璧に。我慢汁や精液が媚薬になる)となった
・白いシャツに青い上着を着用してキッチリとした服装
・故郷で作物を育てていたが力仕事は苦手。戦闘技能はかなみとのセックスで向上している
・現在、10人のハーレム嫁と日々孕まセックスに勤しむ
・好きな体位:特になし(但し、相手が希望した体位に合わせる)
・一目惚れしたミイナに童貞を貰われ、着実に絶倫となっていくも一時期ヤり過ぎてぶっ倒れた事がある。
しかし、基礎体力を底上げし始めてからは体力的問題は解決模様。
血液に神性が含まれていて常人より精子の数が多く、染色体がXとYのどちらも兼ね備えているため確実に受精させる排卵作用がある
5:1:2024/05/05(日) 22:06:06.44:+bBU/Kcx0 (2/7)
ハーレム第二嫁
ミレト 19歳 人間
155cm|B103(М)|W60|H93
・カロマの2番目のハーレム嫁となった隠れ巨乳シスター
困っている誰かのためなら手を差し伸べる慈悲深さを持ち、性欲があってこそ様々な種が繁栄してきていると信じている
・一族の為来りで男に処女を捧げるとメネスに真の奉仕を成せるという事でカロマと初体験と妊娠出産(現在3(男子、女子2)人出産、5人妊娠中)を経験する
・ふわふわショートカット金髪目隠れ。ツリ紅眼。色白。半陥没長乳首の洋ナシ型
・頭に被ってるベールは普通だが、いつも着てるシスター服をメネスにドスケベシスター服へ改造してもらった(肩から腕のパーツは無く、腰から下だけしか黒い布が残ってない。レースの二の腕まで長い手袋をしているからといって、服を着てると勘違いはされない模様。
首に襟掛けはしてあるものの短すぎて、金のおチンポ型クロスの飾りが付いた黒い首輪から繋がってるチェーンが乳首に開いたピアスと結ばれてるのが丸出しの胸だとわかる。
陥没乳首なため輪っかのピアスで引っ張られて強制的に伸び、更にミイナのチャームで根本は陥没し乳首は長くなっておりミルクが母乳が滴り落ちている。
裾辺りに白いラインが入った太ももとお尻の付け根ギリギリまで長いニーハイソックスを履いて、腰までスリットが入ってる股下数cmのミニスカートを着用。
精液や浣腸液ではなく赤ちゃん入り妊婦ボテ腹の出臍に♀マークと子宮を模したハートヘソピアスにクリピアスと乳首ピアスに繋がるチェーンを結ってあるのがスカートから覗いている。つまりノーパン)。尚、普段着は普通。
・代々性欲の女神 メネスを崇拝しており、布教を上記の格好で広めている。
回復魔法が使える。
ミイナによる調教済み(子宮内部も感度が上昇。妊娠してない状態での中出し、妊娠してのエッチや赤ちゃんが動いたりしても感じ、陣痛の痛みを快楽に。子宮、卵巣をマッサージ(指でコリコリ卵巣をつまんでなじったり、傷つかない程度に爪でカリカリ引っ掻いたり。子宮舐め(物理))
・好きな体位:四つん這い、立ちバック(牛のモノマネでモーモー鳴き超絶頂プレイが上達している)
・このスレでの人気ランキング第1位に輝いた
ハーレム第三嫁
シャイア 21歳 人間
163cm|B82(F)|W51|H85
・カロマの3番目(契りを結んだのは10人目の最後)のハーレム嫁となった風俗店人気トップの娼婦
・当初は人見知りが激しくまともに客も取れないでいたが、ミイナのアドバイスを受けてカロマに性的サービスを提供した後、自信がついて人気風俗嬢となる
その時にカロマに一目惚れしていたそう
・紫髪セミロング毛先三つ編み。翠色タレ目。健康肌。三角型。目元と胸元にほくろ。
・紐と言ってもいいくらいの白布を胸元に巻いてるだけなため、乳輪はほとんど見えてる
腰から下には透けてる白いパレオを纏ってショーツは履いてないのでちょっとだけほわほわした陰毛が生えてる割れ目もほぼ丸見え
・風俗嬢として皆を幸せにしてあげられるからこの仕事に満足してるとの事
・好きな体位:騎乗位(マスカット味のローションでのディープキスをしながらも)
ハーレム第二嫁
ミレト 19歳 人間
155cm|B103(М)|W60|H93
・カロマの2番目のハーレム嫁となった隠れ巨乳シスター
困っている誰かのためなら手を差し伸べる慈悲深さを持ち、性欲があってこそ様々な種が繁栄してきていると信じている
・一族の為来りで男に処女を捧げるとメネスに真の奉仕を成せるという事でカロマと初体験と妊娠出産(現在3(男子、女子2)人出産、5人妊娠中)を経験する
・ふわふわショートカット金髪目隠れ。ツリ紅眼。色白。半陥没長乳首の洋ナシ型
・頭に被ってるベールは普通だが、いつも着てるシスター服をメネスにドスケベシスター服へ改造してもらった(肩から腕のパーツは無く、腰から下だけしか黒い布が残ってない。レースの二の腕まで長い手袋をしているからといって、服を着てると勘違いはされない模様。
首に襟掛けはしてあるものの短すぎて、金のおチンポ型クロスの飾りが付いた黒い首輪から繋がってるチェーンが乳首に開いたピアスと結ばれてるのが丸出しの胸だとわかる。
陥没乳首なため輪っかのピアスで引っ張られて強制的に伸び、更にミイナのチャームで根本は陥没し乳首は長くなっておりミルクが母乳が滴り落ちている。
裾辺りに白いラインが入った太ももとお尻の付け根ギリギリまで長いニーハイソックスを履いて、腰までスリットが入ってる股下数cmのミニスカートを着用。
精液や浣腸液ではなく赤ちゃん入り妊婦ボテ腹の出臍に♀マークと子宮を模したハートヘソピアスにクリピアスと乳首ピアスに繋がるチェーンを結ってあるのがスカートから覗いている。つまりノーパン)。尚、普段着は普通。
・代々性欲の女神 メネスを崇拝しており、布教を上記の格好で広めている。
回復魔法が使える。
ミイナによる調教済み(子宮内部も感度が上昇。妊娠してない状態での中出し、妊娠してのエッチや赤ちゃんが動いたりしても感じ、陣痛の痛みを快楽に。子宮、卵巣をマッサージ(指でコリコリ卵巣をつまんでなじったり、傷つかない程度に爪でカリカリ引っ掻いたり。子宮舐め(物理))
・好きな体位:四つん這い、立ちバック(牛のモノマネでモーモー鳴き超絶頂プレイが上達している)
・このスレでの人気ランキング第1位に輝いた
ハーレム第三嫁
シャイア 21歳 人間
163cm|B82(F)|W51|H85
・カロマの3番目(契りを結んだのは10人目の最後)のハーレム嫁となった風俗店人気トップの娼婦
・当初は人見知りが激しくまともに客も取れないでいたが、ミイナのアドバイスを受けてカロマに性的サービスを提供した後、自信がついて人気風俗嬢となる
その時にカロマに一目惚れしていたそう
・紫髪セミロング毛先三つ編み。翠色タレ目。健康肌。三角型。目元と胸元にほくろ。
・紐と言ってもいいくらいの白布を胸元に巻いてるだけなため、乳輪はほとんど見えてる
腰から下には透けてる白いパレオを纏ってショーツは履いてないのでちょっとだけほわほわした陰毛が生えてる割れ目もほぼ丸見え
・風俗嬢として皆を幸せにしてあげられるからこの仕事に満足してるとの事
・好きな体位:騎乗位(マスカット味のローションでのディープキスをしながらも)
6:1:2024/05/05(日) 22:06:43.92:+bBU/Kcx0 (3/7)
ハーレム第四嫁
メネス 推定5千億歳 女神
190cm|B136(W)|W62|H95
・カロマの4番目のハーレム嫁となったイケギャル系性欲の女神
・ミレトが管理する教会の女神像にお礼を言ったミイナの前に降臨した
一人称はうち。明るい社交的陽気な性格の女神だがギャル語で話し、下ネタで爆笑したりする
・性欲を司る女神であり、信仰していない人間でも無意識に捧げる性欲で豊かに種の繁栄を教えてきた
カロマとの孕まセックスで2人の神童(両性別)を授かる。
・ピンク色ふわふわ長髪。パッチリ紫瞳。ミイナより少し濃い褐色肌。半球型。
・普段はボタンが1つしか閉まっていない、へそ、胸の谷間がもろ丸見えのシャツという恰好。
ドスケベ衣装では、首に紫の生地が薄いマフラーを垂らし、ミイナ同様にピンクの乳首を隠してるだけで乳首に鈴付きのピアスを開けており歩く度にチリチリと鳴ってる。
腰より低い位置にあって鼠径部の全部が見えてるローライズの黒パンツ。
髪の毛と同色の陰毛は長く伸びていて丸見えになってる。
蛇みたく舌先が裂けたスプリットタンにして、どっちの先にもベロピアスを付けている。
・性欲に関する知識、概念を掌握しており操作、改竄など色々できる
それ以外にミイナのようなドスケベ衣装も作ったりする。神器も作れるのだが、疲れるから面倒とのこと
・好きな体位:全部(強いて言うなら座位)
第五ハーレム嫁
ノイト 23歳 人間
166cm|B82(G)|W55|H93
・カロマの5番目のハーレム嫁となったギルドオーダーのクール系受付嬢
ちょっとのミスも許さない真面目且つストイックな性格。但し、人との接し方と口調は物腰柔らか
・初登場時は結婚願望はあれど夫婦という関係性に魅力は感じてなかった
が、子供だけ欲しいとは思っていたのでカロマに挑発染みた発言をした結果割とあっさり堕ちて繁殖性奴隷となる
5人(男子2、女子3)の子供を出産しており、現在も五つ子を身籠っている
・毛先を均等に切り揃えたボブカット黒髪。顎のラインがシュッとした端正な顔立ち。少しキリッとした二重黒目。銀縁眼鏡。色白。おわん型。
・仕事着は紺色のワンピース式の制服。
スカートの丈が短いからガーターベルトで留めてるニーハイソックスに包まれてる美脚が見える
それをミイナにドスケベ受付嬢服へ改造してもらった。但し、カロマとの性行為の時のみ変わる。
ボテ腹を隠す紺のシースルーのサスペンダースカートだが肝心の白いシャツは無し。つまりサスペンダーで胸だけを隠す、上半身のみの裸エプロンな感じとなっている。
スカートは黒のニーハイソックスに包まれた両足の踝まで丈が長いものの、シースルーなためヒラヒラで頼りない材質で、少し動いただけでもスカートが簡単に舞い上がる。
下着は一応履いているものの、真ん中の布が無いというよりおまんこの大陰唇をクロッチで挟むように広げ、ぱっくり開いて常に丸見えにさせてしまう仕様。加えてボテ腹に合わせて広がるガーダーベルトも着用。
尿道口には尿道プラグが挿入され、性的興奮で尿がただ漏れになる雌犬と化す。
右耳に「カロマ専用繁殖用人間ノイト号」と表記された家畜の耳標型ピアス。
左耳にはノイトのスリーサイズ、種族(人間:純潔)、産んだ子供の数(現在5人)が書かれた耳標のピアスを付けられる。
・受付嬢としては勤続5年目。元々はモンスター討伐職に就いていたが、何かしらの理由で挫折し引退。
そのため、体幹などは鍛えられているので運動音痴ではない。
カロマとの孕まセックスの虜となり、上記の理由で腰振りドスケベハメこい蹲踞ダンスが得意に
仕事中に漏れる喘ぎ声(授乳しているため)で、他ギルド所属の男性達は前屈みになるか栗の花の匂いを漂わせてしまっている
・好きな体位:ワンワン雌犬のものまねによる四つん這い。
ハーレム第四嫁
メネス 推定5千億歳 女神
190cm|B136(W)|W62|H95
・カロマの4番目のハーレム嫁となったイケギャル系性欲の女神
・ミレトが管理する教会の女神像にお礼を言ったミイナの前に降臨した
一人称はうち。明るい社交的陽気な性格の女神だがギャル語で話し、下ネタで爆笑したりする
・性欲を司る女神であり、信仰していない人間でも無意識に捧げる性欲で豊かに種の繁栄を教えてきた
カロマとの孕まセックスで2人の神童(両性別)を授かる。
・ピンク色ふわふわ長髪。パッチリ紫瞳。ミイナより少し濃い褐色肌。半球型。
・普段はボタンが1つしか閉まっていない、へそ、胸の谷間がもろ丸見えのシャツという恰好。
ドスケベ衣装では、首に紫の生地が薄いマフラーを垂らし、ミイナ同様にピンクの乳首を隠してるだけで乳首に鈴付きのピアスを開けており歩く度にチリチリと鳴ってる。
腰より低い位置にあって鼠径部の全部が見えてるローライズの黒パンツ。
髪の毛と同色の陰毛は長く伸びていて丸見えになってる。
蛇みたく舌先が裂けたスプリットタンにして、どっちの先にもベロピアスを付けている。
・性欲に関する知識、概念を掌握しており操作、改竄など色々できる
それ以外にミイナのようなドスケベ衣装も作ったりする。神器も作れるのだが、疲れるから面倒とのこと
・好きな体位:全部(強いて言うなら座位)
第五ハーレム嫁
ノイト 23歳 人間
166cm|B82(G)|W55|H93
・カロマの5番目のハーレム嫁となったギルドオーダーのクール系受付嬢
ちょっとのミスも許さない真面目且つストイックな性格。但し、人との接し方と口調は物腰柔らか
・初登場時は結婚願望はあれど夫婦という関係性に魅力は感じてなかった
が、子供だけ欲しいとは思っていたのでカロマに挑発染みた発言をした結果割とあっさり堕ちて繁殖性奴隷となる
5人(男子2、女子3)の子供を出産しており、現在も五つ子を身籠っている
・毛先を均等に切り揃えたボブカット黒髪。顎のラインがシュッとした端正な顔立ち。少しキリッとした二重黒目。銀縁眼鏡。色白。おわん型。
・仕事着は紺色のワンピース式の制服。
スカートの丈が短いからガーターベルトで留めてるニーハイソックスに包まれてる美脚が見える
それをミイナにドスケベ受付嬢服へ改造してもらった。但し、カロマとの性行為の時のみ変わる。
ボテ腹を隠す紺のシースルーのサスペンダースカートだが肝心の白いシャツは無し。つまりサスペンダーで胸だけを隠す、上半身のみの裸エプロンな感じとなっている。
スカートは黒のニーハイソックスに包まれた両足の踝まで丈が長いものの、シースルーなためヒラヒラで頼りない材質で、少し動いただけでもスカートが簡単に舞い上がる。
下着は一応履いているものの、真ん中の布が無いというよりおまんこの大陰唇をクロッチで挟むように広げ、ぱっくり開いて常に丸見えにさせてしまう仕様。加えてボテ腹に合わせて広がるガーダーベルトも着用。
尿道口には尿道プラグが挿入され、性的興奮で尿がただ漏れになる雌犬と化す。
右耳に「カロマ専用繁殖用人間ノイト号」と表記された家畜の耳標型ピアス。
左耳にはノイトのスリーサイズ、種族(人間:純潔)、産んだ子供の数(現在5人)が書かれた耳標のピアスを付けられる。
・受付嬢としては勤続5年目。元々はモンスター討伐職に就いていたが、何かしらの理由で挫折し引退。
そのため、体幹などは鍛えられているので運動音痴ではない。
カロマとの孕まセックスの虜となり、上記の理由で腰振りドスケベハメこい蹲踞ダンスが得意に
仕事中に漏れる喘ぎ声(授乳しているため)で、他ギルド所属の男性達は前屈みになるか栗の花の匂いを漂わせてしまっている
・好きな体位:ワンワン雌犬のものまねによる四つん這い。
7:1:2024/05/05(日) 22:08:04.07:+bBU/Kcx0 (4/7)
第六ハーレム嫁
アミルド 30歳 人間
150cm|B89(F)|W59|H88
・カロマの6番目のハーレム嫁となった清楚系治療師
穏やかで物静かな性格だが、埃1つも床に残さない程の綺麗好きでとことん清潔感に拘る。
ハーレムの中ではメネスを除いて最年長
・ありとあらゆる病気や怪我を治療、手術をしてノイトも救われた事がある名の知れた治療師
初対面で健康的な肉体、心遣いに一目惚れしたカロマと三十路処女を卒業し、その後すぐ1人(男子)を出産した
未知なる生体、体内器官の構造に興味を持って調べ尽くすのが趣味
・金髪と白髪の中間っぽいプラチナブロンドを前髪は七三分け、後ろ髪はロングヘアで先端からクルクルとしている縦ロール。半目ではないが少し眠そうに思わせる菫色の瞳。色白。釣鐘型。
・仕事着の真っ白な治療師服は、裾がヒラヒラとゆったりした長袖に花の形をしたコルセット、下半身全部を覆い隠すロングスカートとなっている。
・仕事一筋という事もあり、娯楽などには興味無かったがカロマとの出会いで食事やオシャレなどを楽しむようになった
回復魔法まもちろん、応急手当や蘇生術、相手の仕草などで患っている病気や怪我の度合いを見抜ける
・好きな体位:対面座位
第七ハーレム嫁
ペセル 23歳 犬人
159cm|B90(G)|W59|H95
・カロマの7番目のハーレム嫁となったアミルドの治療院で働く受付係
人懐こい温厚な性格で仕事の際は一人称が私で敬語だが、プライベートだと一人称があたしの砕けた口調に
・上記の通り受付係なのだが、一応治療師としての資格は持っているとの事
カロマの匂いを絶対1日は吸わないと落ち着かなくなってしまった様子
種族特有の多産でカロマとの子供を6人(男子3,女子3)授かる
・光の反射で金色っぽく見えるショートカットな茶髪。四角い形のペタリと垂れた耳。モフッと綺麗に整えられた毛並みの尻尾。アミルドと似た半分だけ瞼が茶色の瞳を覆っている。健康肌。三角型。左目に泣き黒子がチョコンとある。
・仕事着は動き易そうなミニスカートのノースリーブになってる白い白衣を着用。
・早起きしてランニングやパルクールなどスポーティーなルーティンをしている
撫でられると耳と尻尾をブンブンと振り、無意識に首筋や頬を舐める癖がある
6人も出産したので、他のハーレム嫁に授乳をしてもらっている
・四つん這い。立ちバック
第六ハーレム嫁
アミルド 30歳 人間
150cm|B89(F)|W59|H88
・カロマの6番目のハーレム嫁となった清楚系治療師
穏やかで物静かな性格だが、埃1つも床に残さない程の綺麗好きでとことん清潔感に拘る。
ハーレムの中ではメネスを除いて最年長
・ありとあらゆる病気や怪我を治療、手術をしてノイトも救われた事がある名の知れた治療師
初対面で健康的な肉体、心遣いに一目惚れしたカロマと三十路処女を卒業し、その後すぐ1人(男子)を出産した
未知なる生体、体内器官の構造に興味を持って調べ尽くすのが趣味
・金髪と白髪の中間っぽいプラチナブロンドを前髪は七三分け、後ろ髪はロングヘアで先端からクルクルとしている縦ロール。半目ではないが少し眠そうに思わせる菫色の瞳。色白。釣鐘型。
・仕事着の真っ白な治療師服は、裾がヒラヒラとゆったりした長袖に花の形をしたコルセット、下半身全部を覆い隠すロングスカートとなっている。
・仕事一筋という事もあり、娯楽などには興味無かったがカロマとの出会いで食事やオシャレなどを楽しむようになった
回復魔法まもちろん、応急手当や蘇生術、相手の仕草などで患っている病気や怪我の度合いを見抜ける
・好きな体位:対面座位
第七ハーレム嫁
ペセル 23歳 犬人
159cm|B90(G)|W59|H95
・カロマの7番目のハーレム嫁となったアミルドの治療院で働く受付係
人懐こい温厚な性格で仕事の際は一人称が私で敬語だが、プライベートだと一人称があたしの砕けた口調に
・上記の通り受付係なのだが、一応治療師としての資格は持っているとの事
カロマの匂いを絶対1日は吸わないと落ち着かなくなってしまった様子
種族特有の多産でカロマとの子供を6人(男子3,女子3)授かる
・光の反射で金色っぽく見えるショートカットな茶髪。四角い形のペタリと垂れた耳。モフッと綺麗に整えられた毛並みの尻尾。アミルドと似た半分だけ瞼が茶色の瞳を覆っている。健康肌。三角型。左目に泣き黒子がチョコンとある。
・仕事着は動き易そうなミニスカートのノースリーブになってる白い白衣を着用。
・早起きしてランニングやパルクールなどスポーティーなルーティンをしている
撫でられると耳と尻尾をブンブンと振り、無意識に首筋や頬を舐める癖がある
6人も出産したので、他のハーレム嫁に授乳をしてもらっている
・四つん這い。立ちバック
8:1:2024/05/05(日) 22:09:49.26:+bBU/Kcx0 (5/7)
第八ハーレム嫁
リリズ 14歳 小人
110cm|B87(E)|W50|H85
・カロマの8番目のハーレム嫁となった武器防具屋を営む小人の少女
明るくさっぱりした面倒見のいい性格で一人称はあたい。普通の口調と女口調が混じった話し方
・撫でられたりなどの小さい子扱いを嫌がるが、ご近所からはとても可愛がられている
ハーレムの中では最年少。なのでカロマはロリコン扱いされていた
カロマとの子供を1人妊娠中
・生え際が茶色く途中から跳ねた毛先までピンク色のモサモサ短髪。小人特有の幼い顔立ち。ぱっちりピンク目。色白。半球型
・仕事着はエプロンと防火用対策に革製の上着。胸元まで開いたオフショルダー型のシャツ
こげ茶色のショートパンツ
ブラは真ん中の紐を蝶々結びにしてあって、ショーツもどちらも白黒のストライプ柄
・剣やハンマーなどの武器、盾や鎧などの防具を作る鍛冶師の腕前は折り紙
戦闘においてもグーパンで岩ぐらいなら砕ける
・好きな体位:駅弁
第九ハーレム嫁
レーゼ 27歳 狼人
170cm|B90(H)|W59|H90
・カロマの9番目のハーレム嫁となった肉屋を営む狼人の未亡人だった女性
着飾った事はしない気さくな性格の姐御肌
・元夫は酒に溺れて先立たれてしまったが子供も孕ませられない粗チンで体目的だったので少なからずも憎んでいた
遺影を前に見せつけ孕まセックスで妊娠し、3人(女子3)を出産して現在3人を妊娠中
・種族名の通りウルフカットのセミロングな銀髪。凛々しい顔立ち。切れ長なツリ琥珀色目。首には牙のネックレス。
・仕事着はツヤツヤした褐色肌が露出していてハリのはる豊満な胸を包むだけのブラみたいな衣装
スラリと長い脚線美を見せつけるような、ほとんど尻肉が零れてる尻尾の部分だけ裂けた黒いデニムパンツ
・本能に任せて戦う爪を伸ばしての体術が得意。
店の奥に魔物を解体した際に取り除いたイチモツをディルド化する商売もやっている。売れ筋は女性に好評。
尚、本人が気に入っているのはクジラの魔物のペニスディルド(50cm)
・好きな体位:四つん這い。立ちバック
ハーレム第十嫁
日乃本・かなみ 17歳 人間
140cm|B107(K)|W54|H77
・カロマの10番目のハーレム嫁となった女侍
誰に対しても礼儀正しく生真面目、義理堅い性格
・ミイナやカロマ達が所属しているギルドとは別の東洋国にあるギルド所属にしており、魔法の世界へは修行のために訪れていた。
言わずとも心優しいカロマに一目惚れして3人を妊娠中で卵巣には5つ受精中
・艶やかな黒い長髪をサイドテールに結んでいる。幼いようで短めな眉毛がキリっと大人っぽい顔立ち。二重ツリ黒目。健康肌。ロケット型
・服装は一目で東洋国人だとわかる淡い紫一色の簡素な着物を着込んでいる
その着物を固定する赤い帯には刀を差し、両肩には長い大袖と短い大袖を装着してアシンメトリーに
胸元からさらしが覗いており、着物の裾はミニスカぐらい短く、黒いニーハイに包まれた口ゴムでムチっとしてる太ももが露出している。
その後、防御力の他に跳躍力も向上するバストカップがない両肩から胸がハートニップレスで乳首を隠してる以外丸見えで、腹部と腰から下半身を隠してるだけのバニーガール衣装が仕事着に。
頭に兎人のような黒の長い耳を揺らし、首にはヒラヒラしたチョーカー
サイズが違うせいかハイレグがキツキツで紐が腰を軽く締めてる黒い褌に食い込んでおまんこのスジが丸見えで白い尻肉がプルンと揺れて、ニーハイソックスはそのまま
その上に淡い紫一色だった着物を、リリズに花柄がついた黒一色に変えてもらって羽織っている
ドスケベ衣装では髪を花魁風に髪を結い、化粧もバッチリ決める(目元と唇は紅を引く)
着物の下は上半身が裸で乳首の根本で紐が結ばれて繋がっており、紐の中央には鈴が付けられて動きたびに鈴が鳴る。
下は白い袴風のスカートだが丈が極短
また、刀の鞘をおまんこに浅く挿入して、鞘には振動するチャームをかけてバイブ状態にする(鞘は片足の太腿に紐で括り付けて抜けないようにしておく)
尿道には笄が挿入されて常にクリトリスはフル勃起状態で、笄も振動してるから甘イキする状態
背中には滝の刺青のような淫紋(普段は消えてこのドスケベ衣装を着ると出てくる)があって、孕んでいる男子の人数だけ滝を登る鯉が泳ぎ、ボテ腹には桜吹雪が描かれた淫紋で孕んでいる女子の人数だけ花びらを散らす桜の枝が追加される(こちらも普段は消えている)
高下駄を履き、花魁のようにゆっくりとしか歩けない
・実家は名家であり1人娘のお嬢様で、代々受け継がれている名刀の魔羅丸を父から与えられた。
その刀は男性の精力を糧にして切れ味が増す上に、使い手が女の場合は精力を口か子宮に注いでもらい、妊娠していれば刀はより強くなり、宿らせた男性も力を得ると言われている。
・好きな体位:正常位
第八ハーレム嫁
リリズ 14歳 小人
110cm|B87(E)|W50|H85
・カロマの8番目のハーレム嫁となった武器防具屋を営む小人の少女
明るくさっぱりした面倒見のいい性格で一人称はあたい。普通の口調と女口調が混じった話し方
・撫でられたりなどの小さい子扱いを嫌がるが、ご近所からはとても可愛がられている
ハーレムの中では最年少。なのでカロマはロリコン扱いされていた
カロマとの子供を1人妊娠中
・生え際が茶色く途中から跳ねた毛先までピンク色のモサモサ短髪。小人特有の幼い顔立ち。ぱっちりピンク目。色白。半球型
・仕事着はエプロンと防火用対策に革製の上着。胸元まで開いたオフショルダー型のシャツ
こげ茶色のショートパンツ
ブラは真ん中の紐を蝶々結びにしてあって、ショーツもどちらも白黒のストライプ柄
・剣やハンマーなどの武器、盾や鎧などの防具を作る鍛冶師の腕前は折り紙
戦闘においてもグーパンで岩ぐらいなら砕ける
・好きな体位:駅弁
第九ハーレム嫁
レーゼ 27歳 狼人
170cm|B90(H)|W59|H90
・カロマの9番目のハーレム嫁となった肉屋を営む狼人の未亡人だった女性
着飾った事はしない気さくな性格の姐御肌
・元夫は酒に溺れて先立たれてしまったが子供も孕ませられない粗チンで体目的だったので少なからずも憎んでいた
遺影を前に見せつけ孕まセックスで妊娠し、3人(女子3)を出産して現在3人を妊娠中
・種族名の通りウルフカットのセミロングな銀髪。凛々しい顔立ち。切れ長なツリ琥珀色目。首には牙のネックレス。
・仕事着はツヤツヤした褐色肌が露出していてハリのはる豊満な胸を包むだけのブラみたいな衣装
スラリと長い脚線美を見せつけるような、ほとんど尻肉が零れてる尻尾の部分だけ裂けた黒いデニムパンツ
・本能に任せて戦う爪を伸ばしての体術が得意。
店の奥に魔物を解体した際に取り除いたイチモツをディルド化する商売もやっている。売れ筋は女性に好評。
尚、本人が気に入っているのはクジラの魔物のペニスディルド(50cm)
・好きな体位:四つん這い。立ちバック
ハーレム第十嫁
日乃本・かなみ 17歳 人間
140cm|B107(K)|W54|H77
・カロマの10番目のハーレム嫁となった女侍
誰に対しても礼儀正しく生真面目、義理堅い性格
・ミイナやカロマ達が所属しているギルドとは別の東洋国にあるギルド所属にしており、魔法の世界へは修行のために訪れていた。
言わずとも心優しいカロマに一目惚れして3人を妊娠中で卵巣には5つ受精中
・艶やかな黒い長髪をサイドテールに結んでいる。幼いようで短めな眉毛がキリっと大人っぽい顔立ち。二重ツリ黒目。健康肌。ロケット型
・服装は一目で東洋国人だとわかる淡い紫一色の簡素な着物を着込んでいる
その着物を固定する赤い帯には刀を差し、両肩には長い大袖と短い大袖を装着してアシンメトリーに
胸元からさらしが覗いており、着物の裾はミニスカぐらい短く、黒いニーハイに包まれた口ゴムでムチっとしてる太ももが露出している。
その後、防御力の他に跳躍力も向上するバストカップがない両肩から胸がハートニップレスで乳首を隠してる以外丸見えで、腹部と腰から下半身を隠してるだけのバニーガール衣装が仕事着に。
頭に兎人のような黒の長い耳を揺らし、首にはヒラヒラしたチョーカー
サイズが違うせいかハイレグがキツキツで紐が腰を軽く締めてる黒い褌に食い込んでおまんこのスジが丸見えで白い尻肉がプルンと揺れて、ニーハイソックスはそのまま
その上に淡い紫一色だった着物を、リリズに花柄がついた黒一色に変えてもらって羽織っている
ドスケベ衣装では髪を花魁風に髪を結い、化粧もバッチリ決める(目元と唇は紅を引く)
着物の下は上半身が裸で乳首の根本で紐が結ばれて繋がっており、紐の中央には鈴が付けられて動きたびに鈴が鳴る。
下は白い袴風のスカートだが丈が極短
また、刀の鞘をおまんこに浅く挿入して、鞘には振動するチャームをかけてバイブ状態にする(鞘は片足の太腿に紐で括り付けて抜けないようにしておく)
尿道には笄が挿入されて常にクリトリスはフル勃起状態で、笄も振動してるから甘イキする状態
背中には滝の刺青のような淫紋(普段は消えてこのドスケベ衣装を着ると出てくる)があって、孕んでいる男子の人数だけ滝を登る鯉が泳ぎ、ボテ腹には桜吹雪が描かれた淫紋で孕んでいる女子の人数だけ花びらを散らす桜の枝が追加される(こちらも普段は消えている)
高下駄を履き、花魁のようにゆっくりとしか歩けない
・実家は名家であり1人娘のお嬢様で、代々受け継がれている名刀の魔羅丸を父から与えられた。
その刀は男性の精力を糧にして切れ味が増す上に、使い手が女の場合は精力を口か子宮に注いでもらい、妊娠していれば刀はより強くなり、宿らせた男性も力を得ると言われている。
・好きな体位:正常位
9:1:2024/05/05(日) 22:25:53.88:+bBU/Kcx0 (6/7)
かなみ「では...髪を花魁風に髪を結い、化粧も目元と唇には紅を引いてもらいたく...//」
ミイナ「おー、すっごく似合うはずだよ」
かなみ「着物の下は上半身を裸に...乳首の根本で紐が結われて繋がっており//」
かなみ「紐の中央には鈴があって動く度に鈴が鳴るように...//」
かなみ「下は白い袴風のスカートですが、丈は極短に//」
かなみ「また...こちらの魔羅丸の鞘を片足の太腿に紐で括り付けて抜けないよう固定し//」
かなみ「おめこに浅く挿入させてください//」
ミイナ「振動するチャームをかけてバイブ状態にしてあげよっか?」
かなみ「...//」コクコクッ
かなみ「そして尿道には笄を挿入して常に陰核は常に勃起状態と...こ、笄も振動させてください//」
ミイナ「オッケー♪せっかくだし、淫紋も描いてあげよっか?」
かなみ「淫紋ですか...//...そ、そちらはミイナさんにお任せしても?//」
ミイナ「んっと...普段は消えてそのドスケベ衣装を着ると出てくる仕様にするね」
ミイナ「背中に孕んでいる男の子の人数だけ滝を登る鯉が泳いでる刺青みたいな淫紋と」
ミイナ「妊婦ボテ腹には桜吹雪が描かれた淫紋で孕んでいる女子の人数だけ花びらを散らす桜」
ミイナ「高下駄を履いてもらうから花魁だっけ?その人みたくゆっくりとしか歩けなくさせるね♡」
1.かなみ「と、とても破廉恥ですが...カロマさんがお喜びになるなら...//」
2.かなみ「上記。父上や母上が卒倒しないか心配ですが...//」
3.かなみ「自由安価」
>>11
かなみ「では...髪を花魁風に髪を結い、化粧も目元と唇には紅を引いてもらいたく...//」
ミイナ「おー、すっごく似合うはずだよ」
かなみ「着物の下は上半身を裸に...乳首の根本で紐が結われて繋がっており//」
かなみ「紐の中央には鈴があって動く度に鈴が鳴るように...//」
かなみ「下は白い袴風のスカートですが、丈は極短に//」
かなみ「また...こちらの魔羅丸の鞘を片足の太腿に紐で括り付けて抜けないよう固定し//」
かなみ「おめこに浅く挿入させてください//」
ミイナ「振動するチャームをかけてバイブ状態にしてあげよっか?」
かなみ「...//」コクコクッ
かなみ「そして尿道には笄を挿入して常に陰核は常に勃起状態と...こ、笄も振動させてください//」
ミイナ「オッケー♪せっかくだし、淫紋も描いてあげよっか?」
かなみ「淫紋ですか...//...そ、そちらはミイナさんにお任せしても?//」
ミイナ「んっと...普段は消えてそのドスケベ衣装を着ると出てくる仕様にするね」
ミイナ「背中に孕んでいる男の子の人数だけ滝を登る鯉が泳いでる刺青みたいな淫紋と」
ミイナ「妊婦ボテ腹には桜吹雪が描かれた淫紋で孕んでいる女子の人数だけ花びらを散らす桜」
ミイナ「高下駄を履いてもらうから花魁だっけ?その人みたくゆっくりとしか歩けなくさせるね♡」
1.かなみ「と、とても破廉恥ですが...カロマさんがお喜びになるなら...//」
2.かなみ「上記。父上や母上が卒倒しないか心配ですが...//」
3.かなみ「自由安価」
>>11
10:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/05(日) 22:32:25.72:kDhXCAC+O (1/1)
1+3
「母が父とまぐわう時は、とても口にできないスケベ格好になると教わったもので」
1+3
「母が父とまぐわう時は、とても口にできないスケベ格好になると教わったもので」
11:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/05(日) 22:37:47.48:oHweuK0SO (1/1)
1 3「皆様から教わったのですが、ドスケベ腰振りダンスなる踊りがあるとか、それでマラをイライラさせたいと思います」
1 3「皆様から教わったのですが、ドスケベ腰振りダンスなる踊りがあるとか、それでマラをイライラさせたいと思います」
12:1:2024/05/05(日) 23:08:07.15:+bBU/Kcx0 (7/7)
かなみ「と、とても破廉恥ですが...カロマさんがお喜びになるなら...//」
んふふ~♪カロマの事を想って着ようと思うなんて、かなみちゃんは健気だなぁ~。
きっとそのドスケベな姿と淫乱さならきっと喜んでくれるよ♪もう夢中になって、かなみちゃんを求めるだろうね♡
ミイナ「まぁ、普通にお願いしてもカロマは愛してくれるから、いつでも甘えるといいよ」
かなみ「ほ、本当ですか...//それとミレトさんとノイトさんから教わったのですが...//」
かなみ「ドスケベ腰振りダンスなる踊りがあるそうですね//」
かなみちゃんのいう腰振りダンスを、2人がやっていた光景を思い出しながら想像する。
ミレトさんはメネス直伝のガニ股になりながらおっぱいをモミモミ揉んで、蹲踞をしたまま腰をヘコヘコと前後に動かすオードソックスな感じ。
ノイトさんは元討伐家なだけあって体幹は鍛えられてるから、吊るされてるみたいに両手を後頭部で組みながら蹲踞をして、ブレのない腰振りでヘコへコとおまんこが丸見えでガニ股のまま激しく腰を前後左右に振る上級者な感じだね。
ミイナ「うん。早くもっと子作りをしようよ♡ってイライラさせるためのね♡」
かなみ「では...私もそれで魔羅をイライラさせたいと思います♡//」
かなみ「この子達を出産した後に新たなやや子が子宮で育つので...♡//」サスサス
かなみ「また子種を沢山注いでもらいたいですから...♡//」
ミイナ「じゃあ、サキュバス流のドスケベハメハメ腰振りダンスを教えてあげるよ♡」
1.かなみ「是非ともご教授お願い致します//」
2.かなみ「いえ...//基本的な動きだけで構いません//あとは自分で考えてみます//」
3.かなみ「自由安価」
>>14
かなみ「と、とても破廉恥ですが...カロマさんがお喜びになるなら...//」
んふふ~♪カロマの事を想って着ようと思うなんて、かなみちゃんは健気だなぁ~。
きっとそのドスケベな姿と淫乱さならきっと喜んでくれるよ♪もう夢中になって、かなみちゃんを求めるだろうね♡
ミイナ「まぁ、普通にお願いしてもカロマは愛してくれるから、いつでも甘えるといいよ」
かなみ「ほ、本当ですか...//それとミレトさんとノイトさんから教わったのですが...//」
かなみ「ドスケベ腰振りダンスなる踊りがあるそうですね//」
かなみちゃんのいう腰振りダンスを、2人がやっていた光景を思い出しながら想像する。
ミレトさんはメネス直伝のガニ股になりながらおっぱいをモミモミ揉んで、蹲踞をしたまま腰をヘコヘコと前後に動かすオードソックスな感じ。
ノイトさんは元討伐家なだけあって体幹は鍛えられてるから、吊るされてるみたいに両手を後頭部で組みながら蹲踞をして、ブレのない腰振りでヘコへコとおまんこが丸見えでガニ股のまま激しく腰を前後左右に振る上級者な感じだね。
ミイナ「うん。早くもっと子作りをしようよ♡ってイライラさせるためのね♡」
かなみ「では...私もそれで魔羅をイライラさせたいと思います♡//」
かなみ「この子達を出産した後に新たなやや子が子宮で育つので...♡//」サスサス
かなみ「また子種を沢山注いでもらいたいですから...♡//」
ミイナ「じゃあ、サキュバス流のドスケベハメハメ腰振りダンスを教えてあげるよ♡」
1.かなみ「是非ともご教授お願い致します//」
2.かなみ「いえ...//基本的な動きだけで構いません//あとは自分で考えてみます//」
3.かなみ「自由安価」
>>14
13:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/05(日) 23:21:30.21:5GHwO88FO (1/1)
1
1
14:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/05(日) 23:24:16.13:dMxtxNARO (1/1)
1と3「では、ドスケベ格好になってご教授を願えませんか? 個室に行きません?」
1と3「では、ドスケベ格好になってご教授を願えませんか? 個室に行きません?」
15:1:2024/05/06(月) 00:22:47.28:Gr+KG9dG0 (1/7)
かなみ「是非とも//ドスケベ格好になってご教授を願えませんか?//」
かなみ「個室で構いませんので...//」
ミイナ「いいよ♪じゃあ、あとでかなみちゃんのお部屋に行っていい?」
かなみ「は、はい//物を散らかしてはいませんので...//」
ミイナ「じゃあ、決まりだね。楽しみに待っててよ♪」
かなみ「わかりました//少し緊張しますが...//」
そうしてボクはかなみちゃんと約束を取り付けて、次のお嫁さんのところへ向かう事にした。
それにしても、ドスケベ腰振りダンスを教わるなんてかなみちゃんは真面目だなぁ
そんな真面目なところも可愛いんだけど♪さて、次は誰とお話しようかな?
1.ミレトと話す
2.メネスと話す
3.ノイトと話す
4.アミルドと話す
5.ぺセルと話す
6.リリズと話す
7.レーゼと話す
8.シャイアと話す
9.自由安価
>>984
かなみ「是非とも//ドスケベ格好になってご教授を願えませんか?//」
かなみ「個室で構いませんので...//」
ミイナ「いいよ♪じゃあ、あとでかなみちゃんのお部屋に行っていい?」
かなみ「は、はい//物を散らかしてはいませんので...//」
ミイナ「じゃあ、決まりだね。楽しみに待っててよ♪」
かなみ「わかりました//少し緊張しますが...//」
そうしてボクはかなみちゃんと約束を取り付けて、次のお嫁さんのところへ向かう事にした。
それにしても、ドスケベ腰振りダンスを教わるなんてかなみちゃんは真面目だなぁ
そんな真面目なところも可愛いんだけど♪さて、次は誰とお話しようかな?
1.ミレトと話す
2.メネスと話す
3.ノイトと話す
4.アミルドと話す
5.ぺセルと話す
6.リリズと話す
7.レーゼと話す
8.シャイアと話す
9.自由安価
>>984
16:1:2024/05/06(月) 00:23:15.22:Gr+KG9dG0 (2/7)
間違えました。
>>18
間違えました。
>>18
17:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/06(月) 07:20:39.50:Oh5SNgz8O (1/1)
6
6
18:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/06(月) 07:22:24.40:owqhImNsO (1/1)
3
3
19:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/06(月) 11:10:20.15:tGrLk+RHO (1/1)
ドスケベ格好のノイトとかなみの腰振りダンスみてぇ
ドスケベ格好のノイトとかなみの腰振りダンスみてぇ
20:1:2024/05/06(月) 13:30:40.53:Gr+KG9dG0 (3/7)
ミイナ「ノイトさん。こっちのシュリンプカクテルも美味しいよ」
ノイト「ありがとうございます」ニコリ
ワイングラスに添えられた海老を摘まんでソースをちょいっと付けると、ボクは口を開けて尻尾ごと食べる。
バリボリって尻尾と白い身のプリプリって食感をじっくり咀嚼してから飲み込む。
ノイトさんは白い身だけを食べてノンアルコールのお酒を嗜んでいた。
ミイナ「どう?カロマさんのお嫁さんになって、赤ちゃんも沢山産む事ができて幸せ?」
ノイト「とても幸せです。カロマさんの妻となった事で充実していますよ」
ノイト「皆さんともこうして家族として暮らす事ができていますから」クスッ
ミイナ「ねぇ~。もっとお嫁さんが増えるだろうけど、皆がハーレムとして仲良くしていけて」
ミイナ「カロマも自分の子孫をもっと増やそうとしてるもんね♡」
1.ノイト「いつでもどこでも繁殖性奴隷として受け入れますよ♡//」
2.ノイト「思ったのですが...ミイナさんは何故妊娠を避けているのですか?」
3.ノイト「自由安価」
>>22
ミイナ「ノイトさん。こっちのシュリンプカクテルも美味しいよ」
ノイト「ありがとうございます」ニコリ
ワイングラスに添えられた海老を摘まんでソースをちょいっと付けると、ボクは口を開けて尻尾ごと食べる。
バリボリって尻尾と白い身のプリプリって食感をじっくり咀嚼してから飲み込む。
ノイトさんは白い身だけを食べてノンアルコールのお酒を嗜んでいた。
ミイナ「どう?カロマさんのお嫁さんになって、赤ちゃんも沢山産む事ができて幸せ?」
ノイト「とても幸せです。カロマさんの妻となった事で充実していますよ」
ノイト「皆さんともこうして家族として暮らす事ができていますから」クスッ
ミイナ「ねぇ~。もっとお嫁さんが増えるだろうけど、皆がハーレムとして仲良くしていけて」
ミイナ「カロマも自分の子孫をもっと増やそうとしてるもんね♡」
1.ノイト「いつでもどこでも繁殖性奴隷として受け入れますよ♡//」
2.ノイト「思ったのですが...ミイナさんは何故妊娠を避けているのですか?」
3.ノイト「自由安価」
>>22
21:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/06(月) 13:36:14.72:ILvMR9KgO (1/1)
2
2
22:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/06(月) 13:50:46.40:XpH611M7O (1/1)
1 3「職場でもおっぱいをあげる時にみんなを勃起させてしまって、赤ちゃんに雑魚雑魚乳首をいじめられる時の声でカロマさんも勃起してくださると嬉しいのですが
1 3「職場でもおっぱいをあげる時にみんなを勃起させてしまって、赤ちゃんに雑魚雑魚乳首をいじめられる時の声でカロマさんも勃起してくださると嬉しいのですが
23:1:2024/05/06(月) 15:14:50.50:Gr+KG9dG0 (4/7)
ノイト「いつでもどこでも繁殖性奴隷として受け入れますよ♡//」
ノイト「私にとってもカロマさんにとっても...♡//それが幸せに繋がるのですから♡//」
すっかりノイトさんもドスケベ思考に染まっちゃってエッチなお嫁さんになってきてるね♡
幸せな結果を生み出せるなら問題ないし...もっと乱れてもらいたいな♡
クール系なノイトさんがアヘアヘって淫らに乱れ狂う様はエッチでドスケベな姿にカロマも興奮するだろうし♡
ノイト「職場でもおっぱいをあげる時に皆さんを勃起させてしまっているんです♡//」
ノイト「赤ちゃんに雑魚乳首をイジメられる時の声で...♡//」
ノイト「カロマさんも勃起してくださると嬉しいですが...♡//」
ミイナ「もちろんするよ♪ボクだってふたなりおチンポを生やしてたら、ね♡」
ミイナ「まぁ、カロマのおチンポで十分だから生やさなくてもいいかもだけど」
って言ってるボクだけどたま~にムラムラしてきたら生やしてビュルル♡って発散したりはしてるんだけどね。
サキュバスだから性欲は余りあるからしょうがないし...普通に思いっきり潮吹きしながらおまんこでオナニーするのもいいけど、やっぱりあるものを使ってドバドバ派手に大量射精するのも気持ちいいもん♡
あ、ちなみにおかずはカロマが皆の誰かと孕まセックスしてるとことか、カロマの出会う前に誰かとエッチをした思い出とかだよ。
1.ノイト「サキュバスの勃起ちんぽですか...ゴクリ//」
2.ノイト「カロマさんと出会う前に誰かのおまんこでセックスした事が?」
3.ノイト「自由安価」
>>25
ノイト「いつでもどこでも繁殖性奴隷として受け入れますよ♡//」
ノイト「私にとってもカロマさんにとっても...♡//それが幸せに繋がるのですから♡//」
すっかりノイトさんもドスケベ思考に染まっちゃってエッチなお嫁さんになってきてるね♡
幸せな結果を生み出せるなら問題ないし...もっと乱れてもらいたいな♡
クール系なノイトさんがアヘアヘって淫らに乱れ狂う様はエッチでドスケベな姿にカロマも興奮するだろうし♡
ノイト「職場でもおっぱいをあげる時に皆さんを勃起させてしまっているんです♡//」
ノイト「赤ちゃんに雑魚乳首をイジメられる時の声で...♡//」
ノイト「カロマさんも勃起してくださると嬉しいですが...♡//」
ミイナ「もちろんするよ♪ボクだってふたなりおチンポを生やしてたら、ね♡」
ミイナ「まぁ、カロマのおチンポで十分だから生やさなくてもいいかもだけど」
って言ってるボクだけどたま~にムラムラしてきたら生やしてビュルル♡って発散したりはしてるんだけどね。
サキュバスだから性欲は余りあるからしょうがないし...普通に思いっきり潮吹きしながらおまんこでオナニーするのもいいけど、やっぱりあるものを使ってドバドバ派手に大量射精するのも気持ちいいもん♡
あ、ちなみにおかずはカロマが皆の誰かと孕まセックスしてるとことか、カロマの出会う前に誰かとエッチをした思い出とかだよ。
1.ノイト「サキュバスの勃起ちんぽですか...ゴクリ//」
2.ノイト「カロマさんと出会う前に誰かのおまんこでセックスした事が?」
3.ノイト「自由安価」
>>25
24:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/06(月) 15:36:00.38:wvbmgYmIO (1/1)
2
2
25:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/06(月) 15:39:05.70:DZ7BR8RhO (1/1)
2
2
26:1:2024/05/06(月) 16:25:22.74:Gr+KG9dG0 (5/7)
ノイト「カロマさんと出会う前に誰かのおまんこでセックスした事が?」
ミイナ「あるよ。サキュバスはふたなりおチンポを使えるようにならないといけないからね」
ミイナ「チャームで膀胱の中に精液を精製して...ふたなりおチンポから射精する練習をするんだよ」
ノイト「その練習で...脱童貞をされるのですか?//」ドキドキ
ミイナ「ううん?その時はまだ自慰だけだよ。手コキだったり尻尾コキだったりね」
他にもセルフフェラとかセルフパイズリで抜いたりするね。
故郷で同年代のサキュバスの皆もやっていた事だから、別に不思議な光景ではないんだよ?
どうしても抜けない時は仲の良い友達や先生、両親や姉妹にやってもらってたね。兄弟は抵抗があるからあんまりなかったらしいけど。
ちなみにボクは優等生だったから先生に褒めてもらって皆からも尊敬されてたよ♪
ミイナ「練習を続けて射精を上手くコントロールできるようになったら自分で相手を見つけるか」
ミイナ「事前に予約してたお相手とセックスをして漸く童貞卒業を果たすの♡」
ミイナ「前者は難しいから後者が多いけど、ボクは当然前者だったよ♪」フフーン
ノイト「では...初めてのお相手はどなただったんですか?」
1.ミイナ「幼馴染のサキュバスちゃんと」
2.ミイナ「偶然通りかかった兎人のお姉さんと。ナンパしてね♪」
3.ミイナ「王国のお姫様と。後継者の問題とか色々あって殺されかけてたから亡命する前日にお礼としてね」
4.ミイナ「廃館で1人ぼっちになってた幽霊(ちゃん・さん)と」
5.ミイナ「うっかり天界から落ちて来た天使ちゃんと」
6.ミイナ「怪我しててダークエルフさんと」
7.ミイナ「自由安価」
>>28
ノイト「カロマさんと出会う前に誰かのおまんこでセックスした事が?」
ミイナ「あるよ。サキュバスはふたなりおチンポを使えるようにならないといけないからね」
ミイナ「チャームで膀胱の中に精液を精製して...ふたなりおチンポから射精する練習をするんだよ」
ノイト「その練習で...脱童貞をされるのですか?//」ドキドキ
ミイナ「ううん?その時はまだ自慰だけだよ。手コキだったり尻尾コキだったりね」
他にもセルフフェラとかセルフパイズリで抜いたりするね。
故郷で同年代のサキュバスの皆もやっていた事だから、別に不思議な光景ではないんだよ?
どうしても抜けない時は仲の良い友達や先生、両親や姉妹にやってもらってたね。兄弟は抵抗があるからあんまりなかったらしいけど。
ちなみにボクは優等生だったから先生に褒めてもらって皆からも尊敬されてたよ♪
ミイナ「練習を続けて射精を上手くコントロールできるようになったら自分で相手を見つけるか」
ミイナ「事前に予約してたお相手とセックスをして漸く童貞卒業を果たすの♡」
ミイナ「前者は難しいから後者が多いけど、ボクは当然前者だったよ♪」フフーン
ノイト「では...初めてのお相手はどなただったんですか?」
1.ミイナ「幼馴染のサキュバスちゃんと」
2.ミイナ「偶然通りかかった兎人のお姉さんと。ナンパしてね♪」
3.ミイナ「王国のお姫様と。後継者の問題とか色々あって殺されかけてたから亡命する前日にお礼としてね」
4.ミイナ「廃館で1人ぼっちになってた幽霊(ちゃん・さん)と」
5.ミイナ「うっかり天界から落ちて来た天使ちゃんと」
6.ミイナ「怪我しててダークエルフさんと」
7.ミイナ「自由安価」
>>28
27:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/06(月) 16:26:08.63:v8kq2ez1O (1/1)
3
3
28:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/06(月) 16:31:07.25:7Uwpmlb/O (1/1)
5
5
29:1:2024/05/06(月) 17:23:12.57:Gr+KG9dG0 (6/7)
ミイナ「うっかり天界から落ちて来た天使ちゃんと」
ノイト「天使...というと、メネス様のような神々に使える存在の事ですか?」
ミイナ「そうそう。遊んでたら端っこからズルって足を踏み外しちゃったみたいで」
ミイナ「木に引っ掛かってたから助けてあげたの」
気を失ってたから家に運んで掠り傷とかをボクのチャームで治してあげて、目を覚ますのを待ちながら看病してあげた。
翌日になって目を覚ましたその子に何があったのかを聞いて、天使だという事と天界から落ちてきてしまったんだと事情を把握した。
名前はリエナ。天使の輪っかが浮かぶセミロングの癖っ毛なキラキラした金髪に青空のような透き通った碧眼。
ヒラヒラしている丈が短いスカートの白いノースリーブワンピースみたいな衣装を着てて、首と左手と左足に赤いリボンを巻き付けてた。
雪原みたいに真っ白な肌をした肩や太ももから裸足の足先を露出してたね。
おっぱいとお尻は年相応にちょっとふっくらした感じで可愛かったなぁ。
天界に帰る方法がわかるまでリエナとしばらくの間一緒に楽しく過ごしたんだよ。
ミイナ「ボクの両親がもし帰れそうになかったら養子にしてあげるよ?って」
ミイナ「話すくらい仲良くなってたよ。リエナはすぐに頷いてくれてたし」
ノイト「ミイナさんのご両親は母方がサキュバスという認識でいいのでしょうか?」
ミイナ「そうだよ。ちなみにお父さんはインキュバスだから純血の淫魔なんだ」クスッ
ノイト「なるほど...それからリエナさんと初体験を?」
1ヶ月くらい経った頃に空から一枚の紙が舞い降りてきて、それはリエナが仕える神様からの天界へ帰還する方法が書かれた手紙だったの。
何でも天界からボクらの様子を見てくれてたらしくて、非常時に行う方法を教えてあげるって感じだったかな。
それが性力神術っていう...すごい神様的魔術で詰まるところ、セックスして精力を別の力に変換する術だね。
リエナちゃんは帰るのを渋ってたけど、大天使となるべき逸材だって聞いたからボクも両親も何とか説得して帰ってもらう事に。
ただ何もなくさよならっていうのも寂しいから、細やかなパーティーをしてあげて...夜になったら両親は気を遣って出かけていってた。
ミイナ「...ここからはリエナの声も入れた方がいい?それともボクだけの語りでいい?」
ノイト「...あ、私に質問されていましたか?」
1.ノイト「では...前者でお願いします」
2.ノイト「私は想像力はある方なので、ミイナさんの語りで構いませんよ」
>>31
ミイナ「うっかり天界から落ちて来た天使ちゃんと」
ノイト「天使...というと、メネス様のような神々に使える存在の事ですか?」
ミイナ「そうそう。遊んでたら端っこからズルって足を踏み外しちゃったみたいで」
ミイナ「木に引っ掛かってたから助けてあげたの」
気を失ってたから家に運んで掠り傷とかをボクのチャームで治してあげて、目を覚ますのを待ちながら看病してあげた。
翌日になって目を覚ましたその子に何があったのかを聞いて、天使だという事と天界から落ちてきてしまったんだと事情を把握した。
名前はリエナ。天使の輪っかが浮かぶセミロングの癖っ毛なキラキラした金髪に青空のような透き通った碧眼。
ヒラヒラしている丈が短いスカートの白いノースリーブワンピースみたいな衣装を着てて、首と左手と左足に赤いリボンを巻き付けてた。
雪原みたいに真っ白な肌をした肩や太ももから裸足の足先を露出してたね。
おっぱいとお尻は年相応にちょっとふっくらした感じで可愛かったなぁ。
天界に帰る方法がわかるまでリエナとしばらくの間一緒に楽しく過ごしたんだよ。
ミイナ「ボクの両親がもし帰れそうになかったら養子にしてあげるよ?って」
ミイナ「話すくらい仲良くなってたよ。リエナはすぐに頷いてくれてたし」
ノイト「ミイナさんのご両親は母方がサキュバスという認識でいいのでしょうか?」
ミイナ「そうだよ。ちなみにお父さんはインキュバスだから純血の淫魔なんだ」クスッ
ノイト「なるほど...それからリエナさんと初体験を?」
1ヶ月くらい経った頃に空から一枚の紙が舞い降りてきて、それはリエナが仕える神様からの天界へ帰還する方法が書かれた手紙だったの。
何でも天界からボクらの様子を見てくれてたらしくて、非常時に行う方法を教えてあげるって感じだったかな。
それが性力神術っていう...すごい神様的魔術で詰まるところ、セックスして精力を別の力に変換する術だね。
リエナちゃんは帰るのを渋ってたけど、大天使となるべき逸材だって聞いたからボクも両親も何とか説得して帰ってもらう事に。
ただ何もなくさよならっていうのも寂しいから、細やかなパーティーをしてあげて...夜になったら両親は気を遣って出かけていってた。
ミイナ「...ここからはリエナの声も入れた方がいい?それともボクだけの語りでいい?」
ノイト「...あ、私に質問されていましたか?」
1.ノイト「では...前者でお願いします」
2.ノイト「私は想像力はある方なので、ミイナさんの語りで構いませんよ」
>>31
30:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/06(月) 17:33:49.46:nkIVUzzWO (1/1)
2
2
31:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/06(月) 17:38:07.28:t2SZKk1pO (1/1)
2
2
32:1:2024/05/06(月) 22:28:08.62:Gr+KG9dG0 (7/7)
ノイト「私は想像力はある方なので、ミイナさんの語りで構いませんよ」
ミイナ「それなら続けるね」
自室でボクとリエナはお互いに服を脱がせあって、裸になったまま絡み合ってたよ。出会ってから一緒に寝る時と同じような感じで...
ボクはその細い肢体の白い柔肌にレロレロと舌を這わせて、首筋から徐々に慎ましい胸に顔を寄せた。
ピンッと勃ってる可愛らしい小さな乳首にちゅってキスをしてから、ぷっくり膨れた乳輪に唾液を塗り付けながら舌を一周させるとパクって口の中に含んで歯を立てないように乳首をしゃぶる。
もう離乳はしてたんだけど、当時はまだまだテクニックでもなんでもないエッチの知識だけでリエナを気持ちよくさせようとしてたんだよ。
続いてガパッと口を大きく開けて胸を膨らみを包むように頬張ってから、ちゅぱちゅぱっと音を立てて舌で乳首を舐めては飴を口の中で味わうみたいにネチョネチョ蹂躙していく。
リエナは感じてたと思うけど、ビクビクって体を震わせておまんこの小さな筋からトロトロって愛液を垂らしてたね♡
ボクは唾液の糸を引きながら唇を乳首から離して、今度はおまんこを夢中になって舐め始めてた。
ミイナ「すっごく甘かったなぁ♡//」
ミイナ「リエナの蜜はどんなスイーツよりも美味しかったよ♡//」ペロリ
ノイト「天使の雫...と表現すべきでしょうね//」ゴクリ
ふっくらしてるロリおまんこの上にちょこんってあるクリトリスも湿らせた唇を這って擦ったりしたよ♡
こんなに美味しいんだって、夢中になっちゃって...♡
膣肉を伸ばした舌先のザラザラした表面で舐め続けてたら痙攣するみたく震えてきてプシャッて潮吹きをしちゃってたよ♡
頭に手を添えられてたんだけど♡いつの間にかベッドを握り締めてて顔を赤く染めたまま潤んだ瞳でボクを見つめてた♡
そんな風に見つめられたらボクも我慢の限界になって...♡クリトリスにチャームをかけておチンポに変えた♡
興奮してるあまり大きさとか長さとか聞くのも忘れちゃってたかな♡
そしてボクは仰向けになってるリエナの両足を広げさせるとそこに居座って...♡
ミイナ「先走りを垂らしてるおチンポをおまんこの割れ目に添えて...一気に奥まで挿入れたよ♡」
ミイナ「ミチミチって処女膜を破く感触がしたからリエナが痛がるかと思ったんだけど...」
ミイナ「全然そんな事なくて♡寧ろ甘い声を上げながらおっぱいを揺らして背中を反らしてたの♡」
ノイト「体の相性が抜群だったんですね...//」
そうそう♡子宮口にちゅっちゅって亀頭がキスをする度に愛液がピュピュッて溢れて♡おまんこが小刻みに震えてイッてたのを感じてたよ♡
天使だからなのかわからないけど♡リエナの膣内は名器って言っても過言じゃなかったからね♡
どっちのおっぱいがムニュって潰れ合うように優しく抱きしめたままおチンポで膣内を擦り付けて♡肉欲を繰り返していくに連れてお互いをもっと求めるようになってきてたの♡
柔らかいキスを何度もして♡リエナは足を腰に絡めてより深くまでおチンポを迎え入れるように腰をヘコつかせてたね♡
ボクはそれに応えるべく腰を激しく振り続けてたけど♡限界がフツフツと湧き上がってきて...♡
耳元に甘い声で中出しを要望したら♡リエナはボクのお尻にほっそりした足を絡ませて絶対に離さないって無言の返事をしてくれてたよ♡
ミイナ「数十回ズンズンって腰を打ち付けて...最後の一突きでおチンポを子宮の中に入れてたよ♡」
ミイナ「頭の中が真っ白になりながら熱くてギトギトの黄ばんだ精液を子宮に注いであげたなぁ♡」
ミイナ「リエナの下腹部からブビュルルルって音が聞こえるくらいの射精だったもん...♡」
ノイト「そ、それはすごいですね...//音が聞こえる射精...ですか//」タラーリ
ボクもリエナも今までに味わった事のない甘い快楽に頭の中も全身も痺れてちょっとの間動けなかったよ♡
ブルッてボクは体を震わせて♡リエナのおまんこからニュルルっておチンポを引っこ抜いたらドロ~ってほぼ凝固な粘着質の精液がおまんこから溢れ出てきてたね♡
初めて味わった射精の快楽はすごすぎたから♡その1回で終わっちゃったんだ♡
ボク以上に疲れ果てたリエナは静かに眠ちゃって...ボクも風邪を引かないように布団を引っ張って最後の添い寝をしてあげたよ。
次の日になって...リエナはボクに可愛らしいキスをしてから天界へ帰っていったの。
ミイナ「...それがボクの童貞卒業の初体験だよ」ニコリ
ノイト「...切ないお話で正直、性的興奮が収まりましたね」グスン
ミイナ「あはは...まぁ、いつかまた会えるって信じてるよ、ボクは」
1.ミイナ「その後は故郷を離れて>>26と順調にセックスをしてきたよ♡」
2.ミイナ「自由安価」
>>34
ノイト「私は想像力はある方なので、ミイナさんの語りで構いませんよ」
ミイナ「それなら続けるね」
自室でボクとリエナはお互いに服を脱がせあって、裸になったまま絡み合ってたよ。出会ってから一緒に寝る時と同じような感じで...
ボクはその細い肢体の白い柔肌にレロレロと舌を這わせて、首筋から徐々に慎ましい胸に顔を寄せた。
ピンッと勃ってる可愛らしい小さな乳首にちゅってキスをしてから、ぷっくり膨れた乳輪に唾液を塗り付けながら舌を一周させるとパクって口の中に含んで歯を立てないように乳首をしゃぶる。
もう離乳はしてたんだけど、当時はまだまだテクニックでもなんでもないエッチの知識だけでリエナを気持ちよくさせようとしてたんだよ。
続いてガパッと口を大きく開けて胸を膨らみを包むように頬張ってから、ちゅぱちゅぱっと音を立てて舌で乳首を舐めては飴を口の中で味わうみたいにネチョネチョ蹂躙していく。
リエナは感じてたと思うけど、ビクビクって体を震わせておまんこの小さな筋からトロトロって愛液を垂らしてたね♡
ボクは唾液の糸を引きながら唇を乳首から離して、今度はおまんこを夢中になって舐め始めてた。
ミイナ「すっごく甘かったなぁ♡//」
ミイナ「リエナの蜜はどんなスイーツよりも美味しかったよ♡//」ペロリ
ノイト「天使の雫...と表現すべきでしょうね//」ゴクリ
ふっくらしてるロリおまんこの上にちょこんってあるクリトリスも湿らせた唇を這って擦ったりしたよ♡
こんなに美味しいんだって、夢中になっちゃって...♡
膣肉を伸ばした舌先のザラザラした表面で舐め続けてたら痙攣するみたく震えてきてプシャッて潮吹きをしちゃってたよ♡
頭に手を添えられてたんだけど♡いつの間にかベッドを握り締めてて顔を赤く染めたまま潤んだ瞳でボクを見つめてた♡
そんな風に見つめられたらボクも我慢の限界になって...♡クリトリスにチャームをかけておチンポに変えた♡
興奮してるあまり大きさとか長さとか聞くのも忘れちゃってたかな♡
そしてボクは仰向けになってるリエナの両足を広げさせるとそこに居座って...♡
ミイナ「先走りを垂らしてるおチンポをおまんこの割れ目に添えて...一気に奥まで挿入れたよ♡」
ミイナ「ミチミチって処女膜を破く感触がしたからリエナが痛がるかと思ったんだけど...」
ミイナ「全然そんな事なくて♡寧ろ甘い声を上げながらおっぱいを揺らして背中を反らしてたの♡」
ノイト「体の相性が抜群だったんですね...//」
そうそう♡子宮口にちゅっちゅって亀頭がキスをする度に愛液がピュピュッて溢れて♡おまんこが小刻みに震えてイッてたのを感じてたよ♡
天使だからなのかわからないけど♡リエナの膣内は名器って言っても過言じゃなかったからね♡
どっちのおっぱいがムニュって潰れ合うように優しく抱きしめたままおチンポで膣内を擦り付けて♡肉欲を繰り返していくに連れてお互いをもっと求めるようになってきてたの♡
柔らかいキスを何度もして♡リエナは足を腰に絡めてより深くまでおチンポを迎え入れるように腰をヘコつかせてたね♡
ボクはそれに応えるべく腰を激しく振り続けてたけど♡限界がフツフツと湧き上がってきて...♡
耳元に甘い声で中出しを要望したら♡リエナはボクのお尻にほっそりした足を絡ませて絶対に離さないって無言の返事をしてくれてたよ♡
ミイナ「数十回ズンズンって腰を打ち付けて...最後の一突きでおチンポを子宮の中に入れてたよ♡」
ミイナ「頭の中が真っ白になりながら熱くてギトギトの黄ばんだ精液を子宮に注いであげたなぁ♡」
ミイナ「リエナの下腹部からブビュルルルって音が聞こえるくらいの射精だったもん...♡」
ノイト「そ、それはすごいですね...//音が聞こえる射精...ですか//」タラーリ
ボクもリエナも今までに味わった事のない甘い快楽に頭の中も全身も痺れてちょっとの間動けなかったよ♡
ブルッてボクは体を震わせて♡リエナのおまんこからニュルルっておチンポを引っこ抜いたらドロ~ってほぼ凝固な粘着質の精液がおまんこから溢れ出てきてたね♡
初めて味わった射精の快楽はすごすぎたから♡その1回で終わっちゃったんだ♡
ボク以上に疲れ果てたリエナは静かに眠ちゃって...ボクも風邪を引かないように布団を引っ張って最後の添い寝をしてあげたよ。
次の日になって...リエナはボクに可愛らしいキスをしてから天界へ帰っていったの。
ミイナ「...それがボクの童貞卒業の初体験だよ」ニコリ
ノイト「...切ないお話で正直、性的興奮が収まりましたね」グスン
ミイナ「あはは...まぁ、いつかまた会えるって信じてるよ、ボクは」
1.ミイナ「その後は故郷を離れて>>26と順調にセックスをしてきたよ♡」
2.ミイナ「自由安価」
>>34
33:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/07(火) 02:03:18.58:We/aIcATO (1/1)
1
1
34:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/07(火) 08:23:52.44:Tz4z4REpO (1/1)
1
1
35:1:2024/05/07(火) 21:35:47.86:bx5/dd5I0 (1/1)
ミイナ「リエナが帰って2日が経った頃に故郷を離れて...あっ」
ミイナ「その前に幼馴染のサキュバスちゃんともセカンドセックスをしたね」
ノイト「え?...ず、随分と早くに2人目を抱いていたんですね...」
ミイナ「だって初体験を済ませたら、次のおチンポやおまんこの味を楽しむのが性なんだもん♡」
ミイナ「他にも偶然通りかかった兎人のお姉さんをナンパしたり」
ミイナ「廃館で1人ぼっちになってた幽霊ちゃんと遭遇した時とか」
ミイナ「怪我してたダークエルフさんを助けたのを切っ掛けにして...」
ミイナ「それから王国のお姫様とも順調にエッチをしてきたよ♡」
ノイト「...情報量と後半からの内容が濃密過ぎて...1つずつ説明お願いします」
ミイナ「じゃあ、最初に幼馴染のサキュバスちゃんからね」
ミイナ「その子の名前はリンドーっていって...ちょっと変わってる子だったね」
ノイト「と、言いますと?」
ミイナ「サキュバスなのに性的禁欲が強かったんだよ?童貞卒業も最後みたいだったし」
ミイナ「そのせいで皆からは生まれてくる種族間違えてるって小馬鹿にされちゃったよ...」
ノイト「それは可哀そうに...ご両親も心配されていたのでは?」
1.ミイナ「うん。少し内気で大人しめな性格だから、その事を言ってもらえてなかったからね」
2.ミイナ「んー、ちょっと反抗期中で気難しい性格だったから助けてもらいたくなかったみたいでね」
3.ミイナ「自由安価」
>>37
ミイナ「リエナが帰って2日が経った頃に故郷を離れて...あっ」
ミイナ「その前に幼馴染のサキュバスちゃんともセカンドセックスをしたね」
ノイト「え?...ず、随分と早くに2人目を抱いていたんですね...」
ミイナ「だって初体験を済ませたら、次のおチンポやおまんこの味を楽しむのが性なんだもん♡」
ミイナ「他にも偶然通りかかった兎人のお姉さんをナンパしたり」
ミイナ「廃館で1人ぼっちになってた幽霊ちゃんと遭遇した時とか」
ミイナ「怪我してたダークエルフさんを助けたのを切っ掛けにして...」
ミイナ「それから王国のお姫様とも順調にエッチをしてきたよ♡」
ノイト「...情報量と後半からの内容が濃密過ぎて...1つずつ説明お願いします」
ミイナ「じゃあ、最初に幼馴染のサキュバスちゃんからね」
ミイナ「その子の名前はリンドーっていって...ちょっと変わってる子だったね」
ノイト「と、言いますと?」
ミイナ「サキュバスなのに性的禁欲が強かったんだよ?童貞卒業も最後みたいだったし」
ミイナ「そのせいで皆からは生まれてくる種族間違えてるって小馬鹿にされちゃったよ...」
ノイト「それは可哀そうに...ご両親も心配されていたのでは?」
1.ミイナ「うん。少し内気で大人しめな性格だから、その事を言ってもらえてなかったからね」
2.ミイナ「んー、ちょっと反抗期中で気難しい性格だったから助けてもらいたくなかったみたいでね」
3.ミイナ「自由安価」
>>37
36:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/07(火) 22:02:57.51:Y16KVs80O (1/1)
2
2
37:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/07(火) 22:04:14.66:RO5TqdYGO (1/1)
1
1
38:1:2024/05/08(水) 00:01:18.42:afdj5nWZ0 (1/1)
ミイナ「うん。少し内気で大人しめな性格だから、その事を言ってもらえてなかったからね」
ミイナ「皆と距離を取って孤立気味だったし...ボク以外の友達も少なかったんだよ」
ノイト「そうなのですか...ミイナさんのような明るい人がついていなければならなかったんですね」
ミイナ「うん。でも、優しい子だったからボクがリエナと離れ離れになって落ち込んでたら」
ミイナ「そばに近寄って慰めてくれて...その流れでリンドーとエッチしたんだ」
ノイト「別の意味での慰めという訳ですか...信頼関係があってこそできたんでしょうね」
ミイナ「んふふ~♪そう言ってもらえると嬉しいよ♪」ニコリ
ノイト「ちなみに...どのようなセックスをしたのですか?」
ミイナ「淡い紫がかった黒髪ロングのボクとは違う青肌のHカップボインちゃんだったから」
ミイナ「とにかくパイズリもして、おっぱいがよく見える体位でもしちゃったね♡」
1.ミイナ「今思い出したけどボクの処女はリンドーにもらわれちゃったんだった」
2.ミイナ「まぁ、それからリンドーは性欲に積極的になってはないけど...」
3.ミイナ「自由安価」
>>40
ミイナ「うん。少し内気で大人しめな性格だから、その事を言ってもらえてなかったからね」
ミイナ「皆と距離を取って孤立気味だったし...ボク以外の友達も少なかったんだよ」
ノイト「そうなのですか...ミイナさんのような明るい人がついていなければならなかったんですね」
ミイナ「うん。でも、優しい子だったからボクがリエナと離れ離れになって落ち込んでたら」
ミイナ「そばに近寄って慰めてくれて...その流れでリンドーとエッチしたんだ」
ノイト「別の意味での慰めという訳ですか...信頼関係があってこそできたんでしょうね」
ミイナ「んふふ~♪そう言ってもらえると嬉しいよ♪」ニコリ
ノイト「ちなみに...どのようなセックスをしたのですか?」
ミイナ「淡い紫がかった黒髪ロングのボクとは違う青肌のHカップボインちゃんだったから」
ミイナ「とにかくパイズリもして、おっぱいがよく見える体位でもしちゃったね♡」
1.ミイナ「今思い出したけどボクの処女はリンドーにもらわれちゃったんだった」
2.ミイナ「まぁ、それからリンドーは性欲に積極的になってはないけど...」
3.ミイナ「自由安価」
>>40
39:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/08(水) 00:05:56.99:8YGYgM2fO (1/1)
1
1
40:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/08(水) 00:20:52.86:pMQpBJXNO (1/2)
まぁ、僕が分身のチャームで分身してリンドーと集団セックスしたり、自分自身で処女破ったりとかしたなー
まぁ、僕が分身のチャームで分身してリンドーと集団セックスしたり、自分自身で処女破ったりとかしたなー
41:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/08(水) 12:15:32.25:pMQpBJXNO (2/2)
過去編もいいけど早く下品な踊り読みたいですね
腰振りダンスが楽しみすぎる
過去編もいいけど早く下品な踊り読みたいですね
腰振りダンスが楽しみすぎる
42:1:2024/05/08(水) 17:16:55.36:NfT19CyK0 (1/1)
ノイト「ミイナさんは豊満な胸がお好きなんですね。カロマさんもですが...♡//」ムニュウ
ミイナ「んー、望み薄な小さいのも将来性が楽しみな育ち盛りなのも好きだけどね♡」
ミイナ「でも、やっぱりプルンタプンユッサユッサなおっぱいが好き寄りかなぁ」
おっぱいは女性にとっておまんこの次に象徴すべきところで、おチンポをビンビンに誘惑する効果があるもんね。
大きさの好みは人それぞれだろうけど、女性が感じてる姿に興奮するのは誰であっても同じだと思うな。
次いでお尻の良さだね。こってりずっしりとした丸いハリのあるぷるっとした質感が堪らない安産型とぷりんってしてるちょっと肉月が薄いけどモチモチしてる小さいお尻も可愛らしくていいと思うよね?
ボクはこれに関しても安産型を推すね。大きなお尻を持ち上げた時のタプンッタプンッって感じの重さとか指に吸い付く肉感が堪らなく好きだから♡
リンドーは両方兼ね備えていたからボクにとっては理想的なエッチのお相手だったんだよ♡
ノイト「よく見える体位でと言っていましたが、騎乗位や対面座位などで楽しまれたんですか?//」
ミイナ「まぁ、分身のチャームで作り出した分身とボクでリンドーと集団セックスしたりとか」
ミイナ「自分自身で処女破ったりとかしたなー。リンドーも混ざっての輪姦プレイでね♡」
ノイト「分身を作れるというのは当然と思いますが...分身とはいえご自分で処女を破ったのですか?」
ミイナ「サキュバスにとっては一般的な処女卒業の方法だよ?」
ミイナ「特定の相手に拘らないようにするためだったり、処女膜を無くせば魔力が増大するからね」
ノイト「そうなのですか...人間と魔物との種族間の違いを感じますね」
1.ミイナ「処女膜はいつでも戻せるから後悔しないのもあるけどね」
2.ミイナ「上記。一番に重要なのは孕ませてもらっての出産処女だよ」
3.ミイナ「自由安価」
>>44
ノイト「ミイナさんは豊満な胸がお好きなんですね。カロマさんもですが...♡//」ムニュウ
ミイナ「んー、望み薄な小さいのも将来性が楽しみな育ち盛りなのも好きだけどね♡」
ミイナ「でも、やっぱりプルンタプンユッサユッサなおっぱいが好き寄りかなぁ」
おっぱいは女性にとっておまんこの次に象徴すべきところで、おチンポをビンビンに誘惑する効果があるもんね。
大きさの好みは人それぞれだろうけど、女性が感じてる姿に興奮するのは誰であっても同じだと思うな。
次いでお尻の良さだね。こってりずっしりとした丸いハリのあるぷるっとした質感が堪らない安産型とぷりんってしてるちょっと肉月が薄いけどモチモチしてる小さいお尻も可愛らしくていいと思うよね?
ボクはこれに関しても安産型を推すね。大きなお尻を持ち上げた時のタプンッタプンッって感じの重さとか指に吸い付く肉感が堪らなく好きだから♡
リンドーは両方兼ね備えていたからボクにとっては理想的なエッチのお相手だったんだよ♡
ノイト「よく見える体位でと言っていましたが、騎乗位や対面座位などで楽しまれたんですか?//」
ミイナ「まぁ、分身のチャームで作り出した分身とボクでリンドーと集団セックスしたりとか」
ミイナ「自分自身で処女破ったりとかしたなー。リンドーも混ざっての輪姦プレイでね♡」
ノイト「分身を作れるというのは当然と思いますが...分身とはいえご自分で処女を破ったのですか?」
ミイナ「サキュバスにとっては一般的な処女卒業の方法だよ?」
ミイナ「特定の相手に拘らないようにするためだったり、処女膜を無くせば魔力が増大するからね」
ノイト「そうなのですか...人間と魔物との種族間の違いを感じますね」
1.ミイナ「処女膜はいつでも戻せるから後悔しないのもあるけどね」
2.ミイナ「上記。一番に重要なのは孕ませてもらっての出産処女だよ」
3.ミイナ「自由安価」
>>44
43:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/08(水) 17:23:06.13:Auz1Kzo3O (1/1)
1
1
44:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/08(水) 17:24:39.21:UY5pv8uaO (1/1)
1
1
45:1:2024/05/09(木) 00:50:49.03:d3R7MI9I0 (1/1)
ミイナ「処女膜はいつでも戻せるから後悔しないのもあるけどね」
ノイト「あ、そ、そうなのですか?」
ミイナ「肉体を再生させるくらいは簡単だよ。だからリョナ癖を持っちゃう子がいたりするんだし」
ミイナ「四肢欠損とか串刺しとかおっぱい潰しとか」
ノイト「それは...流石に私でも耐性はありませんね...」ウップ
ミイナ「ノイトさんはカロマをご主人様とする繁殖性奴隷のお嫁さんのままでいてね」ポンポンッ
ボクもNGなんだから。強制とかされたら普通に嫌がるか怒るだろうし。
そういえば1人いたかな?精液を飲み続けて胃が破裂しそうになった子が...
なんとか助かったみたいだけど、エロスにも限度はあるからね。
ミイナ「という訳で、他のお話はまた今度してあげるよ。あ、それとノイトさん」
ノイト「はい?何でしょうか?」
ミイナ「後でかなみちゃんにサキュバス流のドスケベハメハメ腰振りダンスを教えるんだけど...」
ノイト「ふむ...続けてどうぞ?」
1.ミイナ「アドバイスしてあげてくれないかな?」
2.ミイナ「ダンス対決を見せてほしいなぁーって♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>47
ミイナ「処女膜はいつでも戻せるから後悔しないのもあるけどね」
ノイト「あ、そ、そうなのですか?」
ミイナ「肉体を再生させるくらいは簡単だよ。だからリョナ癖を持っちゃう子がいたりするんだし」
ミイナ「四肢欠損とか串刺しとかおっぱい潰しとか」
ノイト「それは...流石に私でも耐性はありませんね...」ウップ
ミイナ「ノイトさんはカロマをご主人様とする繁殖性奴隷のお嫁さんのままでいてね」ポンポンッ
ボクもNGなんだから。強制とかされたら普通に嫌がるか怒るだろうし。
そういえば1人いたかな?精液を飲み続けて胃が破裂しそうになった子が...
なんとか助かったみたいだけど、エロスにも限度はあるからね。
ミイナ「という訳で、他のお話はまた今度してあげるよ。あ、それとノイトさん」
ノイト「はい?何でしょうか?」
ミイナ「後でかなみちゃんにサキュバス流のドスケベハメハメ腰振りダンスを教えるんだけど...」
ノイト「ふむ...続けてどうぞ?」
1.ミイナ「アドバイスしてあげてくれないかな?」
2.ミイナ「ダンス対決を見せてほしいなぁーって♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>47
46:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/09(木) 05:30:17.63:+gxsnlAxO (1/1)
2
2
47:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/09(木) 05:36:47.31:t6KEhB5zO (1/1)
2
2
48:1:2024/05/11(土) 01:37:35.63:CrQuuB9v0 (1/5)
ミイナ「ダンス対決を見せてほしいなぁーって♡」
ノイト「対決ですか。かなみさんと私とで...?」
ミイナ「オフコース♪1対1の真剣勝負でするよ。審判は..あとで誰かに頼もっか」
ミイナ「ノイトさん十八番の腰振りドスケベハメこい蹲踞ダンスを披露してね!」
ノイト「わかりました、受けて立ちましょう」コクリ
ノイト「入りたての後輩に負ける気はありませんので、お言葉に甘えて全力でいきます」
後輩じゃなくて小娘って言ってたらちょっと怖そうだと思ったけど、元モンスター討伐家の血が騒いだらそうなっちゃっても不思議ではないかな。
でも、ボクが教えるんだからかなみちゃんにも負けたくはないって心の底から思ってる。
どっちも意地のぶつかり合いになるんだから、結果がどうなるかなんてわからないけど...
ボクにとってはサキュバスのプライドもあるっていうのは含んでるからね。
ミイナ「それじゃあ、ドスケベ制服を着てかなみちゃんのお部屋に来てね」
ノイト「わかりました。準備運動をしておきましょう」
ノイトさんの瞳には燃える炎が迸っていて...やる気満々だって十分に伝わってきたよ。
手加減なしのドスケベアピールしてガチンコ対決なんてすごく盛り上がるなってゾクゾクが止まらなくて...
いやいや、まだ興奮するのは早いよ。落ち着いて落ち着いて...
よし。次は誰とお話しようかな?
1.ミレトと話す
2.メネスと話す
3.アミルドと話す
4.ぺセルと話す
5.リリズと話す
6.レーゼと話す
7.シャイアと話す
8.自由安価
>>50
ミイナ「ダンス対決を見せてほしいなぁーって♡」
ノイト「対決ですか。かなみさんと私とで...?」
ミイナ「オフコース♪1対1の真剣勝負でするよ。審判は..あとで誰かに頼もっか」
ミイナ「ノイトさん十八番の腰振りドスケベハメこい蹲踞ダンスを披露してね!」
ノイト「わかりました、受けて立ちましょう」コクリ
ノイト「入りたての後輩に負ける気はありませんので、お言葉に甘えて全力でいきます」
後輩じゃなくて小娘って言ってたらちょっと怖そうだと思ったけど、元モンスター討伐家の血が騒いだらそうなっちゃっても不思議ではないかな。
でも、ボクが教えるんだからかなみちゃんにも負けたくはないって心の底から思ってる。
どっちも意地のぶつかり合いになるんだから、結果がどうなるかなんてわからないけど...
ボクにとってはサキュバスのプライドもあるっていうのは含んでるからね。
ミイナ「それじゃあ、ドスケベ制服を着てかなみちゃんのお部屋に来てね」
ノイト「わかりました。準備運動をしておきましょう」
ノイトさんの瞳には燃える炎が迸っていて...やる気満々だって十分に伝わってきたよ。
手加減なしのドスケベアピールしてガチンコ対決なんてすごく盛り上がるなってゾクゾクが止まらなくて...
いやいや、まだ興奮するのは早いよ。落ち着いて落ち着いて...
よし。次は誰とお話しようかな?
1.ミレトと話す
2.メネスと話す
3.アミルドと話す
4.ぺセルと話す
5.リリズと話す
6.レーゼと話す
7.シャイアと話す
8.自由安価
>>50
49:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/11(土) 05:01:53.63:B5vStxk/0 (1/1)
50:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/11(土) 07:54:59.06:l/4CAy9ZO (1/1)
ミレト
ミレト
51:1:2024/05/11(土) 09:29:52.35:CrQuuB9v0 (2/5)
ミレト「あ、ミイナさん。お料理沢山食べられていますか?」
ミイナ「うん。ローストビーフやターキーとか大好物を色々と食べてるよ」
ミイナ「ローストビーフは肉質が柔らかいし、脂が乗ってて特にあのソースが最高だったね♪」
ミレト「そうですか。お口にあったようで何よりです」クスッ
金髪の前髪で隠れて見えないけど、口元は笑みを浮かべてるからあの赤い瞳のツリ目も目尻が垂れてるんだろうなぁ。
慈悲深いミレトさんらしい笑顔だよね。幾度も出産経験をしたからなのかわからないけど、プロポーションもエッチになったと思うな♡
ちょっと動くだけでぷるんぷるんしてるおっぱいにまたカロマに孕ませてもらって妊婦ボテ腹になってるお腹からムチムチなお尻と太腿なんだからね♡
ミイナ「ミレトさん。旅に出る頃には赤ちゃん達を預ける事になるけど...」
ミレト「はい...少し寂しい気持ちにはなると思いますが、皆さんにお預けしますから」
ミレト「きっと大丈夫と信じておりますよ。同じカロマさんの妻なのですもの」ニコリ
ミイナ「そっか。そう言ってもらえてホッとしたよ」クスッ
1.ミレト「旅の際に訪れた村や町、王国などで性欲の素晴らしさを布教したいと思います」
2.ミレト「ただ、私よりも皆様が性欲を我慢させてしまう事が心配でして...」
3.ミレト「自由安価」
>>53
ミレト「あ、ミイナさん。お料理沢山食べられていますか?」
ミイナ「うん。ローストビーフやターキーとか大好物を色々と食べてるよ」
ミイナ「ローストビーフは肉質が柔らかいし、脂が乗ってて特にあのソースが最高だったね♪」
ミレト「そうですか。お口にあったようで何よりです」クスッ
金髪の前髪で隠れて見えないけど、口元は笑みを浮かべてるからあの赤い瞳のツリ目も目尻が垂れてるんだろうなぁ。
慈悲深いミレトさんらしい笑顔だよね。幾度も出産経験をしたからなのかわからないけど、プロポーションもエッチになったと思うな♡
ちょっと動くだけでぷるんぷるんしてるおっぱいにまたカロマに孕ませてもらって妊婦ボテ腹になってるお腹からムチムチなお尻と太腿なんだからね♡
ミイナ「ミレトさん。旅に出る頃には赤ちゃん達を預ける事になるけど...」
ミレト「はい...少し寂しい気持ちにはなると思いますが、皆さんにお預けしますから」
ミレト「きっと大丈夫と信じておりますよ。同じカロマさんの妻なのですもの」ニコリ
ミイナ「そっか。そう言ってもらえてホッとしたよ」クスッ
1.ミレト「旅の際に訪れた村や町、王国などで性欲の素晴らしさを布教したいと思います」
2.ミレト「ただ、私よりも皆様が性欲を我慢させてしまう事が心配でして...」
3.ミレト「自由安価」
>>53
52:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/11(土) 09:51:12.73:t/lzjYaVO (1/1)
1
1
53:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/11(土) 10:02:29.85:aq2blQAqO (1/1)
1+3「もちろん、エッチするのはカロマさんだけですけど、たくさんのオチンポをイライラさせてしまうのが少しだけ、楽しみです」
1+3「もちろん、エッチするのはカロマさんだけですけど、たくさんのオチンポをイライラさせてしまうのが少しだけ、楽しみです」
54:1:2024/05/11(土) 10:56:40.95:CrQuuB9v0 (3/5)
ミレト「旅の際に訪れた村や町、王国などで性欲の素晴らしさを布教したいと思います」
ミレト「もちろん、エッチするのはカロマさんだけですが...」
ミレト「多くの方々のおちんちんをイライラさせてしまうのが少しだけ、楽しみです♡」
ミイナ「んふふ~♪ミレトさんを見かけただけで男の人は夜、オカズにするだろうし」
ミイナ「まだ精通もしていない男の子だとしても性癖が大変な事になっちゃうよ」
ミイナ「ミレトさんって人間じゃなくてサキュバスだったらきっと王族なんだろうね」
ミイナ「それくらい性欲に忠実なんだもん♡」
王族のサキュバスは性欲を何よりも大事にしてるからね。
一般的なサキュバスよりもきっと高い感性の持ち主だからより色々な価値観がありそうかも。
本来の目的は資金集めなんだけど、ミレトさんはメネの教えを広められるからある意味では一石二鳥って事だよね。
ミレト「あの、ふと疑問に思ったのですが...」
ミイナ「ん?何々?」
ミレト「何故、ミイナさんはまだ妊娠と出産をされないのですか...?」
ミレト「カロマさんの正妻なのですから、一番に多くの子を授かると思うのですが...」
1.ミイナ「サキュバスにとって出産処女は処女卒業よりも大事だからね」
2.ミイナ「カロマのサポートをしてあげないといけないからね」
3.ミイナ「そのー...こう見えてどっちも経験するのがちょっとだけ緊張するっていうか」
4.ミイナ「自由安価」
>>56
ミレト「旅の際に訪れた村や町、王国などで性欲の素晴らしさを布教したいと思います」
ミレト「もちろん、エッチするのはカロマさんだけですが...」
ミレト「多くの方々のおちんちんをイライラさせてしまうのが少しだけ、楽しみです♡」
ミイナ「んふふ~♪ミレトさんを見かけただけで男の人は夜、オカズにするだろうし」
ミイナ「まだ精通もしていない男の子だとしても性癖が大変な事になっちゃうよ」
ミイナ「ミレトさんって人間じゃなくてサキュバスだったらきっと王族なんだろうね」
ミイナ「それくらい性欲に忠実なんだもん♡」
王族のサキュバスは性欲を何よりも大事にしてるからね。
一般的なサキュバスよりもきっと高い感性の持ち主だからより色々な価値観がありそうかも。
本来の目的は資金集めなんだけど、ミレトさんはメネの教えを広められるからある意味では一石二鳥って事だよね。
ミレト「あの、ふと疑問に思ったのですが...」
ミイナ「ん?何々?」
ミレト「何故、ミイナさんはまだ妊娠と出産をされないのですか...?」
ミレト「カロマさんの正妻なのですから、一番に多くの子を授かると思うのですが...」
1.ミイナ「サキュバスにとって出産処女は処女卒業よりも大事だからね」
2.ミイナ「カロマのサポートをしてあげないといけないからね」
3.ミイナ「そのー...こう見えてどっちも経験するのがちょっとだけ緊張するっていうか」
4.ミイナ「自由安価」
>>56
55:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/11(土) 11:05:31.64:qJ+s5pr7O (1/1)
2
2
56:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/11(土) 11:08:30.88:QdTU6e2PO (1/1)
2+4
それにハーレムで本妻の妊娠って結構気を使わなきゃいけないんだよ
本妻に子供できないからってみんな子供産まなきゃって意欲が高まってドスケベ交尾ができるし口実にできるんだ
ま、みんな気にしないだろうけど
2+4
それにハーレムで本妻の妊娠って結構気を使わなきゃいけないんだよ
本妻に子供できないからってみんな子供産まなきゃって意欲が高まってドスケベ交尾ができるし口実にできるんだ
ま、みんな気にしないだろうけど
57:1:2024/05/11(土) 12:47:37.31:CrQuuB9v0 (4/5)
ミイナ「カロマのサポートをしてあげないといけないからね」
ミイナ「ミレトさんがカロマ専用繁殖妻としてエッチをしてあげてるみたいに」
ミイナ「ボクも正妻としてハーレムの拡大と安定化をさせないといけないんだよ」
誰かがまとめてあげないと皆が仲良しであっても、変な軋轢とか思いがけないハプニングが起きたりする可能性があるから。
お悩み相談はもちろん、赤ちゃんのお世話の手伝いだったりカロマとのエッチで3Pは専らだよ♡
ミレト「なるほど...ミイナさんはハーレムの要と言わなければなりませんね」
ミイナ「あはは。そんなに大した事はしてないよ」クスッ
ミイナ「それにハーレムで本妻の妊娠って結構気を使わなきゃいけないんだよ?」
ミレト「そうなのですか?カロマさんはお喜びになると思いますが...」
ミイナ「それはもちろんだけど...本妻が子供を授からないから」
ミイナ「皆に子供を産まなきゃって意欲が高まってドスケベ交尾ができる口実になるし」
ミイナ「ま、皆は気にしないだろうけどね」フフッ
カロマの精子で皆は孕んで赤ちゃんを出産するのを最大の悦びにしているのも理由だけど。
ミレトさんはボクが妊娠しないのを気にしていたけど、それはボクだって少なからず望んでやってる訳ではないからね。
恐らくカロマとのイチャラブ濃厚妊娠確定精液射精の孕まセックスは当分先になるかなぁ...
ハーレムを何人までって決めていないから、カロマがもういいかなって言ったらそこで増やすのは止めるだろうね。
その時はすぐに雌殺しおチンポをいただいちゃうよ♡
ミレト「ミイナさん...貴女のハーレムに対する献身さに感服致します」ギュッ
ミレト「私達が性欲の幸福を享受できているのは、貴女の協力のおかげなのですね」
ミイナ「んむぅ...どういはひまひへ♪」
あぁ~~ミレトさんのMカップ洋ナシおっぱいで顔が埋もれてる~
ミレトさんはボクを褒めてくれるけど、ボクは皆とエッチするの大好きだからね。
それにハーレムはボクも楽しんでる部分があるからね♡だから、ミレトさんにも楽しんでもらいたいよ♡
すごく良い匂いが鼻孔をくすぐって幸せぇ♡ミレトさんのおっぱいは柔らかくて気持ちいいからもっと堪能したいなぁ♡
1.ミイナ「じゃあ...ボクとエッチしよ♡」
2.ミイナ「上記。久々にふたなりエッチしたいからさ♡」
3.ミイナ「上記。授乳エッチをご所望するよ♡」
4.ミイナ「自由安価」
>>59
ミイナ「カロマのサポートをしてあげないといけないからね」
ミイナ「ミレトさんがカロマ専用繁殖妻としてエッチをしてあげてるみたいに」
ミイナ「ボクも正妻としてハーレムの拡大と安定化をさせないといけないんだよ」
誰かがまとめてあげないと皆が仲良しであっても、変な軋轢とか思いがけないハプニングが起きたりする可能性があるから。
お悩み相談はもちろん、赤ちゃんのお世話の手伝いだったりカロマとのエッチで3Pは専らだよ♡
ミレト「なるほど...ミイナさんはハーレムの要と言わなければなりませんね」
ミイナ「あはは。そんなに大した事はしてないよ」クスッ
ミイナ「それにハーレムで本妻の妊娠って結構気を使わなきゃいけないんだよ?」
ミレト「そうなのですか?カロマさんはお喜びになると思いますが...」
ミイナ「それはもちろんだけど...本妻が子供を授からないから」
ミイナ「皆に子供を産まなきゃって意欲が高まってドスケベ交尾ができる口実になるし」
ミイナ「ま、皆は気にしないだろうけどね」フフッ
カロマの精子で皆は孕んで赤ちゃんを出産するのを最大の悦びにしているのも理由だけど。
ミレトさんはボクが妊娠しないのを気にしていたけど、それはボクだって少なからず望んでやってる訳ではないからね。
恐らくカロマとのイチャラブ濃厚妊娠確定精液射精の孕まセックスは当分先になるかなぁ...
ハーレムを何人までって決めていないから、カロマがもういいかなって言ったらそこで増やすのは止めるだろうね。
その時はすぐに雌殺しおチンポをいただいちゃうよ♡
ミレト「ミイナさん...貴女のハーレムに対する献身さに感服致します」ギュッ
ミレト「私達が性欲の幸福を享受できているのは、貴女の協力のおかげなのですね」
ミイナ「んむぅ...どういはひまひへ♪」
あぁ~~ミレトさんのMカップ洋ナシおっぱいで顔が埋もれてる~
ミレトさんはボクを褒めてくれるけど、ボクは皆とエッチするの大好きだからね。
それにハーレムはボクも楽しんでる部分があるからね♡だから、ミレトさんにも楽しんでもらいたいよ♡
すごく良い匂いが鼻孔をくすぐって幸せぇ♡ミレトさんのおっぱいは柔らかくて気持ちいいからもっと堪能したいなぁ♡
1.ミイナ「じゃあ...ボクとエッチしよ♡」
2.ミイナ「上記。久々にふたなりエッチしたいからさ♡」
3.ミイナ「上記。授乳エッチをご所望するよ♡」
4.ミイナ「自由安価」
>>59
58:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/11(土) 13:02:10.30:6EmQ9qsaO (1/1)
1
1
59:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/11(土) 13:04:52.96:DiqJnEBwO (1/1)
4
またおっぱい張ってるね
牛さんみたいにモウモウ言いながら搾乳してあげよっか
4
またおっぱい張ってるね
牛さんみたいにモウモウ言いながら搾乳してあげよっか
60:1:2024/05/11(土) 17:56:18.34:CrQuuB9v0 (5/5)
...だけど、ちょっとだけ硬いような...乳腺が活発化してる最中だからかな?
ミイナ「またおっぱい張ってるね。牛さんみたいにモーモー言いながら搾乳してあげよっか」ニコリ
ミレト「っ...//は、はい♡//お願いします♡//」ジワァ
ミレト「その、できる事なら搾乳した母乳を残して...プリンやケーキを作ってみようかと♡//」
ミイナ「んん~♡とっても美味しそう♡そう考えると楽しみが増えていいかも♪」
赤ちゃんに飲ませてあげるだけじゃなくてスイーツのレシピにも使えるよう考えるなんて流石だよ♡
ミレトさんのMカップ洋ナシおっぱいの乳首から噴き出るミルクは甘いし栄養満点で美味しいもん♡
作ってもらえるならボクとしては...チーズケーキを食べてみたいなぁ♪
ミレトさん含めてこんな事を考えて搾乳エッチをする生活が生涯続くんだろうね♡想像しただけでも下腹部の淫紋が光ってムクムクしちゃうよ♡
ミイナ「きっとカロマも皆も美味しいって言ってくれはずだよ♪」
ミレト「では、腕によりをかけて作りましょう//」
ミレト「見苦しくない形でお出ししたいと思いますが...//」
ミイナ「搾乳した後でボクも手伝うよ。お腹に赤ちゃんをこさえてるんだから」
1.ミイナ「カロマのスイーツだけには何かしらの強壮剤を混入してみない?」
2.ミイナ「カロマの精液をちょっと混ぜてボクらだけの秘密でそれ食べてみようよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>62
...だけど、ちょっとだけ硬いような...乳腺が活発化してる最中だからかな?
ミイナ「またおっぱい張ってるね。牛さんみたいにモーモー言いながら搾乳してあげよっか」ニコリ
ミレト「っ...//は、はい♡//お願いします♡//」ジワァ
ミレト「その、できる事なら搾乳した母乳を残して...プリンやケーキを作ってみようかと♡//」
ミイナ「んん~♡とっても美味しそう♡そう考えると楽しみが増えていいかも♪」
赤ちゃんに飲ませてあげるだけじゃなくてスイーツのレシピにも使えるよう考えるなんて流石だよ♡
ミレトさんのMカップ洋ナシおっぱいの乳首から噴き出るミルクは甘いし栄養満点で美味しいもん♡
作ってもらえるならボクとしては...チーズケーキを食べてみたいなぁ♪
ミレトさん含めてこんな事を考えて搾乳エッチをする生活が生涯続くんだろうね♡想像しただけでも下腹部の淫紋が光ってムクムクしちゃうよ♡
ミイナ「きっとカロマも皆も美味しいって言ってくれはずだよ♪」
ミレト「では、腕によりをかけて作りましょう//」
ミレト「見苦しくない形でお出ししたいと思いますが...//」
ミイナ「搾乳した後でボクも手伝うよ。お腹に赤ちゃんをこさえてるんだから」
1.ミイナ「カロマのスイーツだけには何かしらの強壮剤を混入してみない?」
2.ミイナ「カロマの精液をちょっと混ぜてボクらだけの秘密でそれ食べてみようよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>62
61:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/11(土) 18:06:54.24:sidbotBOO (1/1)
2
2
62:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/11(土) 18:08:25.07:JvqNLxIaO (1/1)
1
1
63:1:2024/05/12(日) 00:07:39.95:E84q+hze0 (1/7)
ミイナ「カロマのスイーツだけには何かしらの強壮剤を混入してみない?」
ミイナ「もうビキビキに硬くてタマタマもパンパンに膨らませて青臭いフェロモンを放出させて...」
ミイナ「皆と24時間ぶっ通し種付け孕まセックスできるようにするの♡」
ミレト「は...はい♡//是非ともカロマさんに元気になっていただいて...♡//」
ミレト「皆さん仲良く絶頂を迎えながら種付け交尾できるよう努めていただきましょう♡//」
ミイナ「じゃあ、搾乳と同時進行で強壮剤を作ってみるよ♡」
予定としてはかなみちゃんとノイトさんのドスケベ腰振りダンスの後になるってミレトさんに伝えておいた。
早く作ろうとして焦ってやっても失敗に終わったりするかもしれないし、ボクはやれる事はとことん勉強して熟知してから実行に移すタイプだからね♪
1.メネスと話す
2.アミルドと話す
3.ぺセルと話す
4.リリズと話す
5.レーゼと話す
6.シャイアと話す
7.自由安価
>>65
ミイナ「カロマのスイーツだけには何かしらの強壮剤を混入してみない?」
ミイナ「もうビキビキに硬くてタマタマもパンパンに膨らませて青臭いフェロモンを放出させて...」
ミイナ「皆と24時間ぶっ通し種付け孕まセックスできるようにするの♡」
ミレト「は...はい♡//是非ともカロマさんに元気になっていただいて...♡//」
ミレト「皆さん仲良く絶頂を迎えながら種付け交尾できるよう努めていただきましょう♡//」
ミイナ「じゃあ、搾乳と同時進行で強壮剤を作ってみるよ♡」
予定としてはかなみちゃんとノイトさんのドスケベ腰振りダンスの後になるってミレトさんに伝えておいた。
早く作ろうとして焦ってやっても失敗に終わったりするかもしれないし、ボクはやれる事はとことん勉強して熟知してから実行に移すタイプだからね♪
1.メネスと話す
2.アミルドと話す
3.ぺセルと話す
4.リリズと話す
5.レーゼと話す
6.シャイアと話す
7.自由安価
>>65
64:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/12(日) 04:45:53.90:QOCLwtB8O (1/1)
4
4
65:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/12(日) 05:48:33.02:yxlj2f4vO (1/1)
2
2
66:1:2024/05/12(日) 12:17:44.71:E84q+hze0 (2/7)
次はアミルドさんとお話しようかな。アミルドさん、前までは娯楽に興味がなかったみたいだけど...
最近はカロマや皆と出掛けるようになって活き活きしてきてるから、どんな事を話してくれるのか楽しみだね。
この間はノイトさんと一緒に洋服店に行って、色々試着してみたけどやっぱり素材が良いからどれを着ても似合ってたなぁ。
特に黒基調でパフショルダーにあってる長袖の胸元がパックリと開いたコルセットドレスはね。
短めのヒラヒラスカートから覗いてる白くスラっとしたおみ足を長いブーツで隠してるのがミソだよ。
ミイナ「えっと...あ、いたいた」
見つけたアミルドさんはお酒を嗜んでて...というか結構飲んでるよね?2本くらい空けてるし...
普段そんなに飲まなそうだからタカが外れちゃってるのかな?ちょっと心配かも...
ミイナ「アミルドさん?結構飲んでるみたいだけど大丈夫?」
1.アミルド「はい//大丈夫ですよ//これくらいなら//」
2.アミルド「んゆ~//まらのみたりにゃい~//」ヒック
3.アミルド「自由安価」
>>68
次はアミルドさんとお話しようかな。アミルドさん、前までは娯楽に興味がなかったみたいだけど...
最近はカロマや皆と出掛けるようになって活き活きしてきてるから、どんな事を話してくれるのか楽しみだね。
この間はノイトさんと一緒に洋服店に行って、色々試着してみたけどやっぱり素材が良いからどれを着ても似合ってたなぁ。
特に黒基調でパフショルダーにあってる長袖の胸元がパックリと開いたコルセットドレスはね。
短めのヒラヒラスカートから覗いてる白くスラっとしたおみ足を長いブーツで隠してるのがミソだよ。
ミイナ「えっと...あ、いたいた」
見つけたアミルドさんはお酒を嗜んでて...というか結構飲んでるよね?2本くらい空けてるし...
普段そんなに飲まなそうだからタカが外れちゃってるのかな?ちょっと心配かも...
ミイナ「アミルドさん?結構飲んでるみたいだけど大丈夫?」
1.アミルド「はい//大丈夫ですよ//これくらいなら//」
2.アミルド「んゆ~//まらのみたりにゃい~//」ヒック
3.アミルド「自由安価」
>>68
67:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/12(日) 13:39:24.59:JpA/5GvmO (1/1)
2
2
68:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/12(日) 13:42:40.37:QUkzFRgaO (1/1)
2
2
69:1:2024/05/12(日) 14:45:09.63:E84q+hze0 (3/7)
アミルド「んゆ~//まらのみたりにゃい~//」ヒック
ミイナ「あ~...飲み慣れてないからもう酔いが回っちゃってるね」
アミルド「んぐんぐ...//ぷはあぁぁぁぁ...//」
ミイナ「ちょっとちょっとアミルドさん。そんな飲み方はダメだよ、身体に良くないんだから」
ミレト「んやぁ~//」
アミルドさんこんなにお酒に弱いんだね...というより、もしかしたら飲むとすぐに酔っちゃう体質とかなのかな?
とりあえずお水を持ってきてあげないとね。明日大変な事になってそうだから。
そう思ってボクはお水の入ったコップを持ってきて、アミルドさんの目の前に置いてあげた。
すると、おかわりかと思ったのかアミルドさんは躊躇なく飲み干して一息ついた。
アミルド「あふぅ~~...//ん~//喉がひんやりしゅるぅ//」
ミイナ「大丈夫?アミルドさん?」
アミルド「らいひょうふれひゅよ~//はふぅ...//」ヒック
ミイナ「あーよかった。普通に話すくらいはできるみたいだね」
レアシーンを見せてもらえてるのはラッキーかもしれないけど...これ以上は飲ませない方がいいよね。
下手したら上の口から虹色のキラキラが出るか下の口から黄色の湧き水で大惨事になるかも。
ここは何か話題を振って、お酒から気を逸らさないと...
1.ミイナ「アミルドさん、この間服を買いに行ったけど...ドスケベ衣装って興味ない?」
2.ミイナ「自由安価」
>>71
アミルド「んゆ~//まらのみたりにゃい~//」ヒック
ミイナ「あ~...飲み慣れてないからもう酔いが回っちゃってるね」
アミルド「んぐんぐ...//ぷはあぁぁぁぁ...//」
ミイナ「ちょっとちょっとアミルドさん。そんな飲み方はダメだよ、身体に良くないんだから」
ミレト「んやぁ~//」
アミルドさんこんなにお酒に弱いんだね...というより、もしかしたら飲むとすぐに酔っちゃう体質とかなのかな?
とりあえずお水を持ってきてあげないとね。明日大変な事になってそうだから。
そう思ってボクはお水の入ったコップを持ってきて、アミルドさんの目の前に置いてあげた。
すると、おかわりかと思ったのかアミルドさんは躊躇なく飲み干して一息ついた。
アミルド「あふぅ~~...//ん~//喉がひんやりしゅるぅ//」
ミイナ「大丈夫?アミルドさん?」
アミルド「らいひょうふれひゅよ~//はふぅ...//」ヒック
ミイナ「あーよかった。普通に話すくらいはできるみたいだね」
レアシーンを見せてもらえてるのはラッキーかもしれないけど...これ以上は飲ませない方がいいよね。
下手したら上の口から虹色のキラキラが出るか下の口から黄色の湧き水で大惨事になるかも。
ここは何か話題を振って、お酒から気を逸らさないと...
1.ミイナ「アミルドさん、この間服を買いに行ったけど...ドスケベ衣装って興味ない?」
2.ミイナ「自由安価」
>>71
70:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/12(日) 14:53:47.64:1CmalzjBO (1/1)
1
1
71:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/12(日) 14:55:32.51:nZjbjYg5O (1/1)
1
1
72:1:2024/05/12(日) 15:05:32.04:E84q+hze0 (4/7)
ミイナ「アミルドさん、この間服を買いに行ったけど...ドスケベ衣装って興味ない?」
アミルド「どしゅけべいしょー...?//」
ミイナ「そう。メネとボクから始まってミレトさんやノイトさんにかなみちゃんが持ってるの」
ミイナ「カロマのおチンポをイライラさせて悦ばせてあげるために着るんだよ♡」
アミルド「かりょまひゃんを...//...ほしいれふ//」ギュウッ
うっく...ちょっとお酒臭いけど、倒れちゃうから抱き締めてあげないと...
あ、でも、おっぱいが当たっててちょっと嬉しいかも。
それはさておき、欲しいって言ったんだからアミルド専用のドスケベ衣装を作ってあげないとね。
ミイナ「じゃあ、どんなのがいい?リクエストはある?」
アミルド「んむぅ...//ドスケベにゃらぁ...//」ヒック
1.アミルド「みいにゃひゃんが考えてぇ...//」
2.アミルド「自由安価」
>>74
ミイナ「アミルドさん、この間服を買いに行ったけど...ドスケベ衣装って興味ない?」
アミルド「どしゅけべいしょー...?//」
ミイナ「そう。メネとボクから始まってミレトさんやノイトさんにかなみちゃんが持ってるの」
ミイナ「カロマのおチンポをイライラさせて悦ばせてあげるために着るんだよ♡」
アミルド「かりょまひゃんを...//...ほしいれふ//」ギュウッ
うっく...ちょっとお酒臭いけど、倒れちゃうから抱き締めてあげないと...
あ、でも、おっぱいが当たっててちょっと嬉しいかも。
それはさておき、欲しいって言ったんだからアミルド専用のドスケベ衣装を作ってあげないとね。
ミイナ「じゃあ、どんなのがいい?リクエストはある?」
アミルド「んむぅ...//ドスケベにゃらぁ...//」ヒック
1.アミルド「みいにゃひゃんが考えてぇ...//」
2.アミルド「自由安価」
>>74
73:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/12(日) 15:49:35.57:lSp7PRgyO (1/1)
2
クリトリスに赤い宝石のついたピアス
ノーパンでスカートタイプの赤いバニー服
足はエロス溢れる黒編みタイツ
ウサ耳のカチューシャ
乳首には搾乳機を取り付けて常に母乳が搾られてる
2
クリトリスに赤い宝石のついたピアス
ノーパンでスカートタイプの赤いバニー服
足はエロス溢れる黒編みタイツ
ウサ耳のカチューシャ
乳首には搾乳機を取り付けて常に母乳が搾られてる
74:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/12(日) 15:51:44.35:slaHcpJZO (1/1)
上
上
75:1:2024/05/12(日) 16:39:33.83:E84q+hze0 (5/7)
アミルド「くりゅとりしゅに赤いほーせきのついたピアスをつけてぇ//」
アミルド「ショーツは履かにゃいれエロス溢りぇりゅ黒編みタイツを履いてりゅぅ//」
アミルド「ウサ耳のカチューシャを被ったスカートタイプの赤いバニー服がいいれしゅぅ//」
アミルド「胸部分の布地は切って...//乳首には常に母乳が搾られてりゅようにしてくりゃしゃい//」
ミイナ「搾乳機を付けたらいいかな?」
アミルド「ひゃい//」コクリ
ノイトさんと同じような感じだけど、アミルドさんも意外性を感じるなぁ。
そんなにドスケベなイメージもなかったしね。まぁ、仕事一筋で色々我慢してたせいなのもあるだろうけど。
でも、バニー衣装ってかなみちゃんと被るような...あ、そっか。あれは仕事着でドスケベ衣装は別になるんだから問題ないのかな。
それに被ってても3Pでお揃いって事にもできるもんね♪
ミイナ「オッケー♪じゃあ、明日には作って渡してあげるね」ニコリ
アミルド「ありがとうごじゃいましゅ~//」
1.ミイナ「アミルドさん、酔い覚ましのお薬飲む?」
2.ミイナ「おしっこ漏れそうではない?」
3.ミイナ「自由安価」
>>77
アミルド「くりゅとりしゅに赤いほーせきのついたピアスをつけてぇ//」
アミルド「ショーツは履かにゃいれエロス溢りぇりゅ黒編みタイツを履いてりゅぅ//」
アミルド「ウサ耳のカチューシャを被ったスカートタイプの赤いバニー服がいいれしゅぅ//」
アミルド「胸部分の布地は切って...//乳首には常に母乳が搾られてりゅようにしてくりゃしゃい//」
ミイナ「搾乳機を付けたらいいかな?」
アミルド「ひゃい//」コクリ
ノイトさんと同じような感じだけど、アミルドさんも意外性を感じるなぁ。
そんなにドスケベなイメージもなかったしね。まぁ、仕事一筋で色々我慢してたせいなのもあるだろうけど。
でも、バニー衣装ってかなみちゃんと被るような...あ、そっか。あれは仕事着でドスケベ衣装は別になるんだから問題ないのかな。
それに被ってても3Pでお揃いって事にもできるもんね♪
ミイナ「オッケー♪じゃあ、明日には作って渡してあげるね」ニコリ
アミルド「ありがとうごじゃいましゅ~//」
1.ミイナ「アミルドさん、酔い覚ましのお薬飲む?」
2.ミイナ「おしっこ漏れそうではない?」
3.ミイナ「自由安価」
>>77
76:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/12(日) 17:01:09.27:a5m+0klqO (1/1)
2
2
77:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/12(日) 17:11:20.07:NSeh/LRIO (1/1)
2+3
「おしっこギザギザにしてぶっといおしっこシーシーしない?」
2+3
「おしっこギザギザにしてぶっといおしっこシーシーしない?」
78:1:2024/05/12(日) 17:52:08.63:E84q+hze0 (6/7)
ミイナ「おしっこ漏れそうではない?」
アミルド「ん~...//...膀胱には尿がたぷんたぷんに溜まってる感じがしまふ~//」
ミイナ「だよね。2本も空けたんだから...じゃあ、おトイレ行こ?」
アミルド「んぁぃ...//」フラフラ
立ち上がってフラフラなアミルドさんを支えながらお手洗いへ連れて行ってあげた。
女子トイレに入った時ふと、あるエッチな考えが思い浮かんできた。前にミレトさんにやった事のあるアレをね。
ドアを開けてサラッとボクも入ると、ショーツを脱いでる最中のアミルドさんに問いかけてみた。
アミルド「んゆぅ...//」スルスル
ミイナ「アミルドさん。おしっこをギザギザにしてぶっといおしっこシーシーしない?」
アミルド「ギザギザ...?//ちょっと痛そうれすねぇ...//」
ミイナ「ううん?ミレトさんはすごく気持ちよくて悦んでたよ♡」
アミルド「んはぅ...//じゃあ、やりましゅぅ...♡//」
ミイナ「はーい♡」ポワワーン
ボクは承諾を得るとスカートを捲り上げて、ショーツは脱げてるからおまこが丸見えの下腹部にチャームをかけてあげた♡
淫紋が浮かび上がって淡くピンク色に発光するとおしっこが溜まってる膀胱の出口になる尿道で細長くギザギザに凝固化されていってるね♡
ボクは座るよう言うと、アミルドさんは限界みたいでちょっと急ぐ感じに腰を下ろして便器にお尻を乗せた♡
アミルド「ん...//...んっ//んんううぅ...//」プルプル
アミルド「なん、れぇ...?//おしっこ、でにゃいれふぅ...//」フーッフーッ
アミルド「んはぁ//んんっ//んーーっ...//」モジモジ
凝固化されたせいでおしっこが尿道に詰まって勢いよく出ないその感覚をアミルドさんは不思議がってる♡
自力で出すのは難しいだろうから、ここはアドバイスしてあげないとね♡
1.ミイナ「膀胱があるところを押してみて♡」
2.ミイナ「オナニーしたら出るんじゃないかな?
3.ミイナ「もっと飲んだ方がいいのかもね。はい、淫用水♡」
4.ミイナ「自由安価」
>>79
ミイナ「おしっこ漏れそうではない?」
アミルド「ん~...//...膀胱には尿がたぷんたぷんに溜まってる感じがしまふ~//」
ミイナ「だよね。2本も空けたんだから...じゃあ、おトイレ行こ?」
アミルド「んぁぃ...//」フラフラ
立ち上がってフラフラなアミルドさんを支えながらお手洗いへ連れて行ってあげた。
女子トイレに入った時ふと、あるエッチな考えが思い浮かんできた。前にミレトさんにやった事のあるアレをね。
ドアを開けてサラッとボクも入ると、ショーツを脱いでる最中のアミルドさんに問いかけてみた。
アミルド「んゆぅ...//」スルスル
ミイナ「アミルドさん。おしっこをギザギザにしてぶっといおしっこシーシーしない?」
アミルド「ギザギザ...?//ちょっと痛そうれすねぇ...//」
ミイナ「ううん?ミレトさんはすごく気持ちよくて悦んでたよ♡」
アミルド「んはぅ...//じゃあ、やりましゅぅ...♡//」
ミイナ「はーい♡」ポワワーン
ボクは承諾を得るとスカートを捲り上げて、ショーツは脱げてるからおまこが丸見えの下腹部にチャームをかけてあげた♡
淫紋が浮かび上がって淡くピンク色に発光するとおしっこが溜まってる膀胱の出口になる尿道で細長くギザギザに凝固化されていってるね♡
ボクは座るよう言うと、アミルドさんは限界みたいでちょっと急ぐ感じに腰を下ろして便器にお尻を乗せた♡
アミルド「ん...//...んっ//んんううぅ...//」プルプル
アミルド「なん、れぇ...?//おしっこ、でにゃいれふぅ...//」フーッフーッ
アミルド「んはぁ//んんっ//んーーっ...//」モジモジ
凝固化されたせいでおしっこが尿道に詰まって勢いよく出ないその感覚をアミルドさんは不思議がってる♡
自力で出すのは難しいだろうから、ここはアドバイスしてあげないとね♡
1.ミイナ「膀胱があるところを押してみて♡」
2.ミイナ「オナニーしたら出るんじゃないかな?
3.ミイナ「もっと飲んだ方がいいのかもね。はい、淫用水♡」
4.ミイナ「自由安価」
>>79
79:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/12(日) 17:55:41.35:UV2Da48mO (1/1)
4
3+『こうやって刺激するんだよ』とミイナが軽くくちゅくちゅしてから2
4
3+『こうやって刺激するんだよ』とミイナが軽くくちゅくちゅしてから2
80:1:2024/05/12(日) 22:44:24.50:E84q+hze0 (7/7)
ミイナ「こうやって刺激するんだよ」クチュクチュ
アミルド「んああぁん♡!//やっぁああ♡//ミイ、ニャひゃん♡//」
アミルド「こりぇ♡//ましゅたーべーしょんれしゅよぉ...♡//はぁん♡//」ビクビクッ
ミイナ「うん♪オナニーしたら出るんじゃないかな?」
膣内から尿道を刺激すれば愛液と混じって潮吹きみたく排尿できるかなって♡
アミルドさんのおまんこの膣内はちょっとだけ濡れてて指も2本はすんなりと挿入ったね♡
ゆっくり出し入れしながらトントンって指の腹でお腹側を軽くノックして刺激してあげると♡アミルドさんから出そうな感覚が伝わってきて一瞬腰が震えちゃってる♡
暫くして、おまんこからはおしっこじゃなく先にトロトロした愛液が大量に噴き出し始めて、便器に溜まってる水に勢いよく当たる水音が響き渡ってきた♡
アミルド「あ♡!//あ♡!//んあ♡//あっぁ♡//」トロトロ、ピチャッポチャッポタポタッ
アミルド「イ、っくぅう♡!//んんくぅう♡!//」プツッ、ミチミチミチィ、ピュプッ...
ミイナ「おっ♡ギザギザ凝固おしっこが出てきそうだよ♡」
ミイナ「じゃあ...Gスポットをグリグリ~♡」グリグリグリッ
アミルド「ん゙ひぃ゙い゙♡!//ひぐぅ゙ゔゔゔゔゔ♡!//」プチュプチュプチュッ、ピュロピュロッ
Gスポットを上にグリグリ押しながら膀胱を刺激すると尿道口から透明なギザギザのスライムおしっこが勢いよく出てきた♡
ミレトさんの時と違って黄色なのはアミルドさんが徹底的な健康的習慣をしているからかな?
まぁでも、指で摘まめるくらいの硬さなのに変わりはないし♡ギザギザのスライムおしっこが尿道を拡張しながら出てくるのは快感だったみたいだね♡
アミルドさんは身体をビクビクと痙攣させて潮吹きみたくプシュップシュッって何度もギザギザスライムおしっこが出てきて便器にベチベチって当たってるよ♡
アミルド「ん゙ぐぅ゙ゔゔ♡!//いひゃいぃ...♡//おしっこぉいひゃいぃ...♡//」ウルウル
ミイナ「ん?じゃあ...クリトリスも擦ってあげないとね♡んれぇ♡」チロチロッペチョペチョッ
アミルド「んやぁあああ♡!//んああ♡!//あ♡//っあぁ♡!//」プリュプリュプリュッ
アミルド「にょーどぉこわれりゅうぅ...♡!//」
1.ミイナ「ミレトさんもこれを経験して排尿する時はいつもイっちゃうようになってるんだよ♡」
2.ミイナ「自由安価」
>>82
ミイナ「こうやって刺激するんだよ」クチュクチュ
アミルド「んああぁん♡!//やっぁああ♡//ミイ、ニャひゃん♡//」
アミルド「こりぇ♡//ましゅたーべーしょんれしゅよぉ...♡//はぁん♡//」ビクビクッ
ミイナ「うん♪オナニーしたら出るんじゃないかな?」
膣内から尿道を刺激すれば愛液と混じって潮吹きみたく排尿できるかなって♡
アミルドさんのおまんこの膣内はちょっとだけ濡れてて指も2本はすんなりと挿入ったね♡
ゆっくり出し入れしながらトントンって指の腹でお腹側を軽くノックして刺激してあげると♡アミルドさんから出そうな感覚が伝わってきて一瞬腰が震えちゃってる♡
暫くして、おまんこからはおしっこじゃなく先にトロトロした愛液が大量に噴き出し始めて、便器に溜まってる水に勢いよく当たる水音が響き渡ってきた♡
アミルド「あ♡!//あ♡!//んあ♡//あっぁ♡//」トロトロ、ピチャッポチャッポタポタッ
アミルド「イ、っくぅう♡!//んんくぅう♡!//」プツッ、ミチミチミチィ、ピュプッ...
ミイナ「おっ♡ギザギザ凝固おしっこが出てきそうだよ♡」
ミイナ「じゃあ...Gスポットをグリグリ~♡」グリグリグリッ
アミルド「ん゙ひぃ゙い゙♡!//ひぐぅ゙ゔゔゔゔゔ♡!//」プチュプチュプチュッ、ピュロピュロッ
Gスポットを上にグリグリ押しながら膀胱を刺激すると尿道口から透明なギザギザのスライムおしっこが勢いよく出てきた♡
ミレトさんの時と違って黄色なのはアミルドさんが徹底的な健康的習慣をしているからかな?
まぁでも、指で摘まめるくらいの硬さなのに変わりはないし♡ギザギザのスライムおしっこが尿道を拡張しながら出てくるのは快感だったみたいだね♡
アミルドさんは身体をビクビクと痙攣させて潮吹きみたくプシュップシュッって何度もギザギザスライムおしっこが出てきて便器にベチベチって当たってるよ♡
アミルド「ん゙ぐぅ゙ゔゔ♡!//いひゃいぃ...♡//おしっこぉいひゃいぃ...♡//」ウルウル
ミイナ「ん?じゃあ...クリトリスも擦ってあげないとね♡んれぇ♡」チロチロッペチョペチョッ
アミルド「んやぁあああ♡!//んああ♡!//あ♡//っあぁ♡!//」プリュプリュプリュッ
アミルド「にょーどぉこわれりゅうぅ...♡!//」
1.ミイナ「ミレトさんもこれを経験して排尿する時はいつもイっちゃうようになってるんだよ♡」
2.ミイナ「自由安価」
>>82
81:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/13(月) 02:36:10.64:0o8NG4eFO (1/1)
1
1
82:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/13(月) 07:17:07.39:prOShyFJO (1/1)
1
1
83:1:2024/05/13(月) 16:09:20.79:w2Jkd/yS0 (1/1)
ミイナ「んへ♡ぇお♡んぷぇ♡」レロレロチュルッピチャッ
ミイナ「んぢゅっ♡んぶっ♡ほぶっ...♡」ジュルッチロチロッカプカプッ
アミルド「ひん゙ん゙ん゙ん゙ん゙♡!//あひっ♡//ぉ、ん゙おぉお...♡!//」プピュプピュプピュッ
アミルド「やっぁあ♡!//もうっ♡ミイニャ、ひゃんっ♡止め、へぇ...♡//」グスッ、ポロポロ、フルフル
あらら...いけないいけない。つい興奮しちゃって泣かせちゃった。
ドスケベではあってもそこまでマゾ気質ではないアミルドさんには刺激が強すぎたみたいだね。ボクのポリシーは気持ちよくさせて泣かせるんだから、これはちょっとダメだね。
ボクはギザギザスライムおしっこを垂らしてるおまんこから口を離して、アミルドさんにこう伝えた。
ミイナ「ミレトさんもこれを経験して排尿する時はいつもイっちゃうようになってるんだよ♡」
ミイナ「だ・か・ら♡アミルドさんもこ毎日排尿でイけちゃうね♡」トントンッ、グリグリッ
アミルド「ふあぁぁ♡!//トン、トンって陰核叩くのんお♡らめぇ♡//」クチュクチュッ、ピュプッピュプッ
アミルド「グリグリ捏ねるのもぉ♡//おっぐぅ♡//んひぃい...♡!//」クリュクリュッ、ピュパッピュパッ
アミルドに排尿の快感を味わわせるために指を弾ませてクリトリスを軽く叩いたり♡指の腹で円を描くように捏ねて刺激しながら尿道をギザギザスライムおしっこが通り抜けるように刺激してあげた♡
すると、排尿するのに合わせてアミルドが身体をビクビク震わせると同時に愛液もピュピューッてギザギザスライムおしっこと混じって便器に流れてく♡
1.そろそろ終わりそうだから一気に引っこ抜く
2.アミルドさんの尿道を開発させるために自力で排尿を終わらせる
3.自由安価
>>85
ミイナ「んへ♡ぇお♡んぷぇ♡」レロレロチュルッピチャッ
ミイナ「んぢゅっ♡んぶっ♡ほぶっ...♡」ジュルッチロチロッカプカプッ
アミルド「ひん゙ん゙ん゙ん゙ん゙♡!//あひっ♡//ぉ、ん゙おぉお...♡!//」プピュプピュプピュッ
アミルド「やっぁあ♡!//もうっ♡ミイニャ、ひゃんっ♡止め、へぇ...♡//」グスッ、ポロポロ、フルフル
あらら...いけないいけない。つい興奮しちゃって泣かせちゃった。
ドスケベではあってもそこまでマゾ気質ではないアミルドさんには刺激が強すぎたみたいだね。ボクのポリシーは気持ちよくさせて泣かせるんだから、これはちょっとダメだね。
ボクはギザギザスライムおしっこを垂らしてるおまんこから口を離して、アミルドさんにこう伝えた。
ミイナ「ミレトさんもこれを経験して排尿する時はいつもイっちゃうようになってるんだよ♡」
ミイナ「だ・か・ら♡アミルドさんもこ毎日排尿でイけちゃうね♡」トントンッ、グリグリッ
アミルド「ふあぁぁ♡!//トン、トンって陰核叩くのんお♡らめぇ♡//」クチュクチュッ、ピュプッピュプッ
アミルド「グリグリ捏ねるのもぉ♡//おっぐぅ♡//んひぃい...♡!//」クリュクリュッ、ピュパッピュパッ
アミルドに排尿の快感を味わわせるために指を弾ませてクリトリスを軽く叩いたり♡指の腹で円を描くように捏ねて刺激しながら尿道をギザギザスライムおしっこが通り抜けるように刺激してあげた♡
すると、排尿するのに合わせてアミルドが身体をビクビク震わせると同時に愛液もピュピューッてギザギザスライムおしっこと混じって便器に流れてく♡
1.そろそろ終わりそうだから一気に引っこ抜く
2.アミルドさんの尿道を開発させるために自力で排尿を終わらせる
3.自由安価
>>85
84:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/13(月) 16:32:24.06:3y0O+bpKO (1/1)
1
1
85:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/13(月) 16:34:01.44:DqcByarUO (1/1)
2
2
86:1:2024/05/13(月) 21:43:48.54:5FA8gFDO0 (1/1)
そろそろ量が少なくなってきてるから、最後はどうしよっかな~。
ミレトさんの時は尿道をちょっと傷つけてたからボクが一気に引っこ抜いたけど...♡ここはアミルドさんの尿道を開発させるために自力で排尿を終わらさせてみよう♡
そう決めたボクは愛液にまみれた手を離してペロリと舐めつつアミルドさんがどうするのか観察してみる♡
快感に襲われ続けたせいか肩で息をしているアミルドさんはボーっとした惚けてる視線でボクを見つめてきたよ♡
ミイナ「もう少しでスライムおしっこもで終わりそうだから...」
ミイナ「ここからはアミルドさんが自力で出してね♡」
アミルド「...んんっ...♡//はぁん♡//んあっぁあ♡//」プチュプチュッグチュグチュッ
アミルド「ひゔゔぅ゙♡!//っふあぁ!♡//んっぃ゙♡!//」プピュプピュプピュッピュポッピュポッ
アミルドさんは片手でクリトリスを♡もう片方の手でおまんこに指2本を躊躇なく挿入れてエッチな音を響かせながら膣内を掻き混ぜ始めた♡
治療師の知識をフル活用して膣内から尿道をどうやって刺激すれば出やすくなるのかを考えながら手マンをしてるんだね♡
ボクが刺激してあげてた時と変わらないぐらいアミルドさん自身での排尿は激しくてどんどんギザギザスライムおしっこが便器に当たってく♡
元々自浄作用は人一倍強いから媚薬なしでも体液分泌が多かったしね♡色々な動きをしていくと指がクリトリスの裏側あたりを探りながら擦るのが感じたようで...♡
上手くヒットしたから膣内はギュッーっと締めつけているようだったよ♡
アミルド「ん゙ぁぁ♡!//ん゙い゙ぃ♡!//ぉ゙っぉ゙お゙♡!//」ピュプッピュプッピュプッ
アミルド「ん゙ん゙っ♡!//ん゙っぐぅうう♡!//」プピュピュピュピュッ、ズルッ...
膣内を掻き混ぜているのが反響してるかのように大洪水状態のエッチな音がおまんこから鳴ってる♡
更に出しやすくしようとしているみたいでアミルドさんは便器の貯水タンクに背中を凭れて全身とピンッと腰を逸らしながら伸ばして♡八の字に開いてる足をもう床から離れるくらい浮かしてる♡
最後にクリトリスを摘まんで下から尿道をグリッと沿ぞるように指の腹で引っ掻くと...ギザギザスライムおしっこの最後尾が一気に尿道口から飛び出した♡
アミルド「んおぉ♡//ぉほぉ...♡//は、っぉぉ...♡//」ガクガクッ、プチャァッ...
ミイナ「アミルドさん♡気持ちよかった?」
アミルド「は、はひぃ...♡//排尿...きもちいいぃ...♡//」
1.アミルドの自室へ運ぶ
2.放置
3.自由安価
>>88
そろそろ量が少なくなってきてるから、最後はどうしよっかな~。
ミレトさんの時は尿道をちょっと傷つけてたからボクが一気に引っこ抜いたけど...♡ここはアミルドさんの尿道を開発させるために自力で排尿を終わらさせてみよう♡
そう決めたボクは愛液にまみれた手を離してペロリと舐めつつアミルドさんがどうするのか観察してみる♡
快感に襲われ続けたせいか肩で息をしているアミルドさんはボーっとした惚けてる視線でボクを見つめてきたよ♡
ミイナ「もう少しでスライムおしっこもで終わりそうだから...」
ミイナ「ここからはアミルドさんが自力で出してね♡」
アミルド「...んんっ...♡//はぁん♡//んあっぁあ♡//」プチュプチュッグチュグチュッ
アミルド「ひゔゔぅ゙♡!//っふあぁ!♡//んっぃ゙♡!//」プピュプピュプピュッピュポッピュポッ
アミルドさんは片手でクリトリスを♡もう片方の手でおまんこに指2本を躊躇なく挿入れてエッチな音を響かせながら膣内を掻き混ぜ始めた♡
治療師の知識をフル活用して膣内から尿道をどうやって刺激すれば出やすくなるのかを考えながら手マンをしてるんだね♡
ボクが刺激してあげてた時と変わらないぐらいアミルドさん自身での排尿は激しくてどんどんギザギザスライムおしっこが便器に当たってく♡
元々自浄作用は人一倍強いから媚薬なしでも体液分泌が多かったしね♡色々な動きをしていくと指がクリトリスの裏側あたりを探りながら擦るのが感じたようで...♡
上手くヒットしたから膣内はギュッーっと締めつけているようだったよ♡
アミルド「ん゙ぁぁ♡!//ん゙い゙ぃ♡!//ぉ゙っぉ゙お゙♡!//」ピュプッピュプッピュプッ
アミルド「ん゙ん゙っ♡!//ん゙っぐぅうう♡!//」プピュピュピュピュッ、ズルッ...
膣内を掻き混ぜているのが反響してるかのように大洪水状態のエッチな音がおまんこから鳴ってる♡
更に出しやすくしようとしているみたいでアミルドさんは便器の貯水タンクに背中を凭れて全身とピンッと腰を逸らしながら伸ばして♡八の字に開いてる足をもう床から離れるくらい浮かしてる♡
最後にクリトリスを摘まんで下から尿道をグリッと沿ぞるように指の腹で引っ掻くと...ギザギザスライムおしっこの最後尾が一気に尿道口から飛び出した♡
アミルド「んおぉ♡//ぉほぉ...♡//は、っぉぉ...♡//」ガクガクッ、プチャァッ...
ミイナ「アミルドさん♡気持ちよかった?」
アミルド「は、はひぃ...♡//排尿...きもちいいぃ...♡//」
1.アミルドの自室へ運ぶ
2.放置
3.自由安価
>>88
87:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/13(月) 21:59:50.20:EZPSFZY9O (1/1)
1
1
88:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/13(月) 22:02:32.67:xTThXLz3O (1/1)
3 二人のお嫁さんのドスケベ腰振りダンスする個室に連れて行ってドスケベを学んでもらう
3 二人のお嫁さんのドスケベ腰振りダンスする個室に連れて行ってドスケベを学んでもらう
89:1:2024/05/14(火) 00:29:16.99:KMP4LeqD0 (1/3)
アミルド「はへぇ...♡//」ポヘー
ん~、尿道開発ですっかり惚けちゃってるね。このまま放置してはおけないし...
...あ、そうだ♪せっかくだからかなみちゃんとノイトさんのドスケベ腰振りダンスを見てもらってドスケベを学んでもらう♪
かなみちゃんの部屋に連れて行っておいて、少し休んでもらおっか。
ミイナ「アミルドさん、歩けそう?」
アミルド「んゆぅ...♡//無理れしゅ...♡//」
ミイナ「そっか。じゃあ...ちょっと失礼して、よっと」ヒョイッ
アミルド「ふあぁ...♡//...お姫ひゃまらっこれきんれしゅかぁ...♡//」
ミイナ「これでも力持ちではあるからね」ノッシノッシ
ボクはアミルドさんのおしりを浮かせるように軽く抱えた状態になってからスクワットするみたいに持ち上げる。
そのままドアを開けて...おっと、アミルドさんのギザギザスライムおしっこを流し忘れてた。両手は塞がってるから尻尾で、っと。
流れたのを確認してからトイレを出るとボクはアミルドさんをショーツが踵に引っ掛かってる状態のまま抱き運んで、かなみちゃんのお部屋に到着する。
まだ下でパーティーを楽しんでるだろうから失礼かもしれないけど勝手に入らせてもらうよ。
ミイナ「失礼しまーす」ガチャッ
アミルド「んうぅ...//すんすん...//はれ?//ここは...//」
ミイナ「かなみちゃんのお部屋だよ。もうしばらくしてここでする事があるから...」
ミイナ「アミルドさんにも見てもらいたいの。だから、かなみちゃんのベッドで休んでて?」ポスン
アミルド「はふぅ...//ひゃい...//」モゾモゾ
風邪を引かないよう布団をかけてあげて、アミルドさんを寝かせてあげた。
数秒もしない内に寝息をたてて穏やかな顔になったから、他人のベッドだけどすぐに寝付けたみたいだね。
それじゃあ、エッチな夢でも見ながら少し休んでてね♡
1.メネスと話す
2.ぺセルと話す
3.リリズと話す
4.レーゼと話す
5.シャイアと話す
6.自由安価
>>91
アミルド「はへぇ...♡//」ポヘー
ん~、尿道開発ですっかり惚けちゃってるね。このまま放置してはおけないし...
...あ、そうだ♪せっかくだからかなみちゃんとノイトさんのドスケベ腰振りダンスを見てもらってドスケベを学んでもらう♪
かなみちゃんの部屋に連れて行っておいて、少し休んでもらおっか。
ミイナ「アミルドさん、歩けそう?」
アミルド「んゆぅ...♡//無理れしゅ...♡//」
ミイナ「そっか。じゃあ...ちょっと失礼して、よっと」ヒョイッ
アミルド「ふあぁ...♡//...お姫ひゃまらっこれきんれしゅかぁ...♡//」
ミイナ「これでも力持ちではあるからね」ノッシノッシ
ボクはアミルドさんのおしりを浮かせるように軽く抱えた状態になってからスクワットするみたいに持ち上げる。
そのままドアを開けて...おっと、アミルドさんのギザギザスライムおしっこを流し忘れてた。両手は塞がってるから尻尾で、っと。
流れたのを確認してからトイレを出るとボクはアミルドさんをショーツが踵に引っ掛かってる状態のまま抱き運んで、かなみちゃんのお部屋に到着する。
まだ下でパーティーを楽しんでるだろうから失礼かもしれないけど勝手に入らせてもらうよ。
ミイナ「失礼しまーす」ガチャッ
アミルド「んうぅ...//すんすん...//はれ?//ここは...//」
ミイナ「かなみちゃんのお部屋だよ。もうしばらくしてここでする事があるから...」
ミイナ「アミルドさんにも見てもらいたいの。だから、かなみちゃんのベッドで休んでて?」ポスン
アミルド「はふぅ...//ひゃい...//」モゾモゾ
風邪を引かないよう布団をかけてあげて、アミルドさんを寝かせてあげた。
数秒もしない内に寝息をたてて穏やかな顔になったから、他人のベッドだけどすぐに寝付けたみたいだね。
それじゃあ、エッチな夢でも見ながら少し休んでてね♡
1.メネスと話す
2.ぺセルと話す
3.リリズと話す
4.レーゼと話す
5.シャイアと話す
6.自由安価
>>91
90:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/14(火) 00:41:20.04:y4brT1GDO (1/1)
4
4
91:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/14(火) 00:42:44.42:ji2UIOVHO (1/1)
3
3
92:1:2024/05/14(火) 01:06:40.64:KMP4LeqD0 (2/3)
ミイナ「リリズちゃん。沢山食べてる?お腹の赤ちゃんに栄養送らないとダメだよ」
リリズ「もちろん食べてるよ。赤ちゃんの成長に良い食べ物を中心にね」
リリズ「キノコのチーズグラタンとかアボカドのソテーとか...」
ミイナ「うんうん。しっかりそういう食べ物を摂って体の栄養管理にも気を付けるんだよ?」
頷くリリズちゃんは臨月妊婦ボテ腹を優しく撫でて微笑んでた。
もうじき出産予定日だし、赤ちゃんと会えるのが待ち遠しいのかな。
ボクとシャイアちゃん、かなみちゃんは未だしも出産済みじゃないからより楽しみで仕方ないんだろうね。
まぁ、未成年且つ最年少のお嫁さんだから出産には気を付けないといけないみたいだよ。
ミイナ「リリズちゃん。赤ちゃんが産まれたらまたすぐに孕ませてもらいたい?」
リリズ「まぁ...できる事ならカロマの赤ちゃんを何度でも孕みたいけれども...」
リリズ「カロマに孕ませてほしいって率直に言うのは恥ずかしいっていうか...//」
1.ミイナ「恥ずかしがる事なんてないよ?カロマのお嫁さんなんだから」
2.ミイナ「なるほど。じゃあ、ドスケベ衣装をあげるよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>94
ミイナ「リリズちゃん。沢山食べてる?お腹の赤ちゃんに栄養送らないとダメだよ」
リリズ「もちろん食べてるよ。赤ちゃんの成長に良い食べ物を中心にね」
リリズ「キノコのチーズグラタンとかアボカドのソテーとか...」
ミイナ「うんうん。しっかりそういう食べ物を摂って体の栄養管理にも気を付けるんだよ?」
頷くリリズちゃんは臨月妊婦ボテ腹を優しく撫でて微笑んでた。
もうじき出産予定日だし、赤ちゃんと会えるのが待ち遠しいのかな。
ボクとシャイアちゃん、かなみちゃんは未だしも出産済みじゃないからより楽しみで仕方ないんだろうね。
まぁ、未成年且つ最年少のお嫁さんだから出産には気を付けないといけないみたいだよ。
ミイナ「リリズちゃん。赤ちゃんが産まれたらまたすぐに孕ませてもらいたい?」
リリズ「まぁ...できる事ならカロマの赤ちゃんを何度でも孕みたいけれども...」
リリズ「カロマに孕ませてほしいって率直に言うのは恥ずかしいっていうか...//」
1.ミイナ「恥ずかしがる事なんてないよ?カロマのお嫁さんなんだから」
2.ミイナ「なるほど。じゃあ、ドスケベ衣装をあげるよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>94
93:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/14(火) 06:25:37.03:84OPnn3hO (1/1)
2
2
94:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/14(火) 06:27:07.69:ANb+t9uBO (1/1)
2
2
95:1:2024/05/14(火) 12:42:16.22:3gUhjcrX0 (1/4)
ミイナ「なるほど。じゃあ、ドスケベ衣装をあげるよ♡」
リリズ「ドスケベ衣装?...あー、なんかミレトさんとノイトさんが着てる、あれ?」
リリズ「かなみに渡したあれも似たような類よね、ぶっちゃけいうと」
あ、そういう自覚はあったんだ。ドスケベだけだ性能重視で渡してあげたのかな?
リリズ「いやー...でも、あたいが来たところでね?絶対似合わないわよ、プロポーションもこれだし」
ミイナ「そんな事ないよ?ドスケベになるんだからエッチに変わりたいと思う事が重要なんだから♡」
リリズ「うーん...」
悩んでるリリズちゃんはサラダのキュウリを咥えてピロピロさせながらどう答えようか模索し始めてた。
そんなに悩まなくてもボクとしてはリリズちゃんのおっぱいもお尻も未成年特有の育ち盛りな感じで十分エロスを感じるからね♪
まぁ、リリズちゃんはドスケベに目覚めてなかったら衣装の効果は少し薄れるだろうけど。
ミイナ「着るか着ないかは別として、一応作ってあげるよ。どんなのがいい?」
リリズ「...そ、そうね。着なくてもいいって事なら...//」
リリズのドスケベ衣装
>>97
ミイナ「なるほど。じゃあ、ドスケベ衣装をあげるよ♡」
リリズ「ドスケベ衣装?...あー、なんかミレトさんとノイトさんが着てる、あれ?」
リリズ「かなみに渡したあれも似たような類よね、ぶっちゃけいうと」
あ、そういう自覚はあったんだ。ドスケベだけだ性能重視で渡してあげたのかな?
リリズ「いやー...でも、あたいが来たところでね?絶対似合わないわよ、プロポーションもこれだし」
ミイナ「そんな事ないよ?ドスケベになるんだからエッチに変わりたいと思う事が重要なんだから♡」
リリズ「うーん...」
悩んでるリリズちゃんはサラダのキュウリを咥えてピロピロさせながらどう答えようか模索し始めてた。
そんなに悩まなくてもボクとしてはリリズちゃんのおっぱいもお尻も未成年特有の育ち盛りな感じで十分エロスを感じるからね♪
まぁ、リリズちゃんはドスケベに目覚めてなかったら衣装の効果は少し薄れるだろうけど。
ミイナ「着るか着ないかは別として、一応作ってあげるよ。どんなのがいい?」
リリズ「...そ、そうね。着なくてもいいって事なら...//」
リリズのドスケベ衣装
>>97
96:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/14(火) 12:47:23.75:S05TZeUfO (1/1)
裸に全身網タイツで乳首部分と股間部分に穴は開いて乳首とおまんこが見える
右乳首には名札風の「繁殖用違法ロリ妻リリズ」と書かれたピアスが付けられている
左の乳首には小さな下げ札が乳頭にかかり、「赤ちゃん鋳造中(妊娠)、赤ちゃん出荷中(出産)、発情火入れ中(排卵中)」のどれかの現在の状態を示している
白タイツの側面と背中は紐状で編み込んでいてよく見える
白タイツの上から紺色のスカートを履いているが、前面が空き、パレオ風スカート
そのため、股間部分のハイレグがよく見えている
リリズの股間は茶色の陰毛をチャームで剛毛に生やして羞恥心を煽るエロさに
裸に全身網タイツで乳首部分と股間部分に穴は開いて乳首とおまんこが見える
右乳首には名札風の「繁殖用違法ロリ妻リリズ」と書かれたピアスが付けられている
左の乳首には小さな下げ札が乳頭にかかり、「赤ちゃん鋳造中(妊娠)、赤ちゃん出荷中(出産)、発情火入れ中(排卵中)」のどれかの現在の状態を示している
白タイツの側面と背中は紐状で編み込んでいてよく見える
白タイツの上から紺色のスカートを履いているが、前面が空き、パレオ風スカート
そのため、股間部分のハイレグがよく見えている
リリズの股間は茶色の陰毛をチャームで剛毛に生やして羞恥心を煽るエロさに
97:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/14(火) 12:48:48.99:EG3U239KO (1/1)
上
上
98:1:2024/05/14(火) 13:39:03.91:3gUhjcrX0 (2/4)
リリズ「ハイレグの全身網タイツで乳首と股間部分に穴を開けて乳首とおまんこが見えるようにして」
リリズ「右乳首には名札風の繁殖用違法ロリ妻リリズって書かれたピアスと...」
リリズ「左乳首には小さめの下げ札を乳頭にかけてほしいわね//そっちに書くのは...//」
リリズ「私の体の現在の状態を示している感じにしてみようかな//」
ミイナ「ふんふん?例えば?」
リリズ「赤ちゃん鋳造中(妊娠)とか赤ちゃん出荷中(出産)とか発情火入れ中(排卵中)って感じに//」
リリズ「全部だと無理があるから...その3のどれかをかけるわ//」
ミイナ「ほいほい」コクコクッ
リリズ「足には中身がもろに見えてる側面と背中は紐状で編み込んで白タイツを履きたいな//」
リリズ「その上に紺色のスカートを履いてるけど...前面が空いてるパレオ風だから」
リリズ「股間部分のハイレグがよく見えるようにして...//」
リリズ「茶色の陰毛をチャームで剛毛に生やして羞恥心を煽る感じにしてくれる?//」
ミイナ「ノープロブレムだよ♪うんうん、しっかりドスケベな感じ完璧だね♡」
ミイナ「ただ...ボクみたいなツルペタパイマンじゃなくなるよ?いいの?」
1.リリズ「だって生えてないのコンプレックスだから...//」
2.リリズ「陰毛を生やしてる方がまだ大人っぽくなるでしょ?//」
3.リリズ「自由安価」
>>100
リリズ「ハイレグの全身網タイツで乳首と股間部分に穴を開けて乳首とおまんこが見えるようにして」
リリズ「右乳首には名札風の繁殖用違法ロリ妻リリズって書かれたピアスと...」
リリズ「左乳首には小さめの下げ札を乳頭にかけてほしいわね//そっちに書くのは...//」
リリズ「私の体の現在の状態を示している感じにしてみようかな//」
ミイナ「ふんふん?例えば?」
リリズ「赤ちゃん鋳造中(妊娠)とか赤ちゃん出荷中(出産)とか発情火入れ中(排卵中)って感じに//」
リリズ「全部だと無理があるから...その3のどれかをかけるわ//」
ミイナ「ほいほい」コクコクッ
リリズ「足には中身がもろに見えてる側面と背中は紐状で編み込んで白タイツを履きたいな//」
リリズ「その上に紺色のスカートを履いてるけど...前面が空いてるパレオ風だから」
リリズ「股間部分のハイレグがよく見えるようにして...//」
リリズ「茶色の陰毛をチャームで剛毛に生やして羞恥心を煽る感じにしてくれる?//」
ミイナ「ノープロブレムだよ♪うんうん、しっかりドスケベな感じ完璧だね♡」
ミイナ「ただ...ボクみたいなツルペタパイマンじゃなくなるよ?いいの?」
1.リリズ「だって生えてないのコンプレックスだから...//」
2.リリズ「陰毛を生やしてる方がまだ大人っぽくなるでしょ?//」
3.リリズ「自由安価」
>>100
99:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/14(火) 13:45:49.11:SDAnB2HxO (1/1)
2
2
100:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/14(火) 14:03:09.98:Q1eKl1AlO (1/1)
3「仕事の関係上、お客様の裸見ちゃうことが多いけど、1番エロいと思ったのは陰毛が剛毛だけど生え際を剃刀とかで剃って整えて、剛毛とその生えかけのじょりじょりがエロいと思ったのよ」
3「仕事の関係上、お客様の裸見ちゃうことが多いけど、1番エロいと思ったのは陰毛が剛毛だけど生え際を剃刀とかで剃って整えて、剛毛とその生えかけのじょりじょりがエロいと思ったのよ」
101:1:2024/05/14(火) 15:55:24.69:3gUhjcrX0 (3/4)
リリズ「仕事の関係上、お客様の裸を見ちゃう事が多いけど...//」
リリズ「1番エッチと思ったのは、陰毛が剛毛だけど生え際を剃刃とかで整えて」
リリズ「剛毛とその生えかけのジョリジョリがエッチだと思ったのよ//」
そっか。防具だとか衣装を着替える時があるもんね。なら、そう思うのも納得だよ♪
ミイナ「なるほど。じゃあ、ハート型とか矢印に剃ったりしてみる?」
ミイナ「どっちもおまんこがおチンポの入口ってわかるような示す感じになるよ♡」
リリズ「ふ、ふーん...?//...じゃ、じゃあ、そうしてみよっかな//」
リリズ「カロマがそれで興奮してくれるなら、ね...//」ニコリ
その笑みは未成年とは思えないくらい妖艶に思えた。ドスケベはこんなにも人を変えるんだと改めて思ったよ♡
まぁ、ミレトさんやノイトさんもその類だからね♪カロマとの孕まセックスで生きる道を変えてもらったって感じだと思うし。
それはそれとして...リリズちゃんってどれぐらい陰毛生えてたかな?
先にお風呂へ入る事が多いから、一緒になるのは少ないものだからね。
1.年相応に薄っすら
2.ふんわりモシャモシャ
3.もっさりモジャモジャ
4.自由安価
>>103
リリズ「仕事の関係上、お客様の裸を見ちゃう事が多いけど...//」
リリズ「1番エッチと思ったのは、陰毛が剛毛だけど生え際を剃刃とかで整えて」
リリズ「剛毛とその生えかけのジョリジョリがエッチだと思ったのよ//」
そっか。防具だとか衣装を着替える時があるもんね。なら、そう思うのも納得だよ♪
ミイナ「なるほど。じゃあ、ハート型とか矢印に剃ったりしてみる?」
ミイナ「どっちもおまんこがおチンポの入口ってわかるような示す感じになるよ♡」
リリズ「ふ、ふーん...?//...じゃ、じゃあ、そうしてみよっかな//」
リリズ「カロマがそれで興奮してくれるなら、ね...//」ニコリ
その笑みは未成年とは思えないくらい妖艶に思えた。ドスケベはこんなにも人を変えるんだと改めて思ったよ♡
まぁ、ミレトさんやノイトさんもその類だからね♪カロマとの孕まセックスで生きる道を変えてもらったって感じだと思うし。
それはそれとして...リリズちゃんってどれぐらい陰毛生えてたかな?
先にお風呂へ入る事が多いから、一緒になるのは少ないものだからね。
1.年相応に薄っすら
2.ふんわりモシャモシャ
3.もっさりモジャモジャ
4.自由安価
>>103
102:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/14(火) 16:12:32.01:3jWWgq7iO (1/1)
2
2
103:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/14(火) 16:15:25.66:aWnBx4e/O (1/1)
3
3
104:1:2024/05/14(火) 16:45:47.15:3gUhjcrX0 (4/4)
わはぁ~♡もっさりモジャモジャ♡下腹部の半分がほとんど埋まってるくらいだよ♡
髪が根元より上からがピンク色なのは染めてるからであって本当は茶髪なんだね。
それはそれとして、これならいくらでもエッチでオシャレに剃ったりできるかな♡
ミイナ「じゃあ、今生えてる陰毛を剛毛に変えてあげるね♡」
リリズ「あ、う、うん...いやいや?!//ちょ、い、今ここでするの?//」
リリズ「ま、また今度でもいいわよ//そう急ぐ事でもないし...//」
ミイナ「んー、そう?じゃあ、この後予定があるから、また今度剛毛にしてあげるよ♡」
ミイナ「引っ張っても簡単には抜けなくて...生え際のジョリジョリがわかるようくらい硬くね♡」
リリズ「う、うん...//」ゴクリ
1.ミイナ「ちなみにだけど...髪とお揃いにしてピンクに染める?」
2.ミイナ「剃る時は一緒にやろうね?泡の用意とかしてあげるから」
3.ミイナ「自由安価」
>>106
わはぁ~♡もっさりモジャモジャ♡下腹部の半分がほとんど埋まってるくらいだよ♡
髪が根元より上からがピンク色なのは染めてるからであって本当は茶髪なんだね。
それはそれとして、これならいくらでもエッチでオシャレに剃ったりできるかな♡
ミイナ「じゃあ、今生えてる陰毛を剛毛に変えてあげるね♡」
リリズ「あ、う、うん...いやいや?!//ちょ、い、今ここでするの?//」
リリズ「ま、また今度でもいいわよ//そう急ぐ事でもないし...//」
ミイナ「んー、そう?じゃあ、この後予定があるから、また今度剛毛にしてあげるよ♡」
ミイナ「引っ張っても簡単には抜けなくて...生え際のジョリジョリがわかるようくらい硬くね♡」
リリズ「う、うん...//」ゴクリ
1.ミイナ「ちなみにだけど...髪とお揃いにしてピンクに染める?」
2.ミイナ「剃る時は一緒にやろうね?泡の用意とかしてあげるから」
3.ミイナ「自由安価」
>>106
105:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/14(火) 18:09:20.66:1ButbDnpO (1/1)
2
2
106:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/14(火) 18:10:59.92:v7Ioq+A6O (1/1)
2
2
107:1:2024/05/14(火) 23:36:45.85:KMP4LeqD0 (3/3)
ミイナ「剃る時は一緒にやろうね?泡の用意とかしてあげるから」
リリズ「あ、泡?...あぁ、剃る時に塗るのね」
ミイナ「そうそう。あと、剃刃で下準備無しに剃ると危ないし正しいやり方で剃ってあげるよ」
リリズ「陰毛の正しい剃り方があるなんて初めて聞いたわよ...」
ミイナ「サキュバスは幼少の頃から練習するくらいポピュラーな事だよ?」
リリズ「あそう...まぁ、それならお任せするわ。その...ドスケベ衣装も一緒に//」
ミイナ「もちろん♡楽しみに待っててね!」
あれだけもっさりモジャモジャなら剃り甲斐がありそうで僕も楽しみだよ♡
もしかするとお尻の方も毛がかなり生えてたり...?...んふふー♡それなら綺麗に剃ってあげないと♡
さてと、次は誰と話そうかな~?
1.メネスと話す
2.ぺセルと話す
3.レーゼと話す
4.シャイアと話す
5.自由安価
>>109
ミイナ「剃る時は一緒にやろうね?泡の用意とかしてあげるから」
リリズ「あ、泡?...あぁ、剃る時に塗るのね」
ミイナ「そうそう。あと、剃刃で下準備無しに剃ると危ないし正しいやり方で剃ってあげるよ」
リリズ「陰毛の正しい剃り方があるなんて初めて聞いたわよ...」
ミイナ「サキュバスは幼少の頃から練習するくらいポピュラーな事だよ?」
リリズ「あそう...まぁ、それならお任せするわ。その...ドスケベ衣装も一緒に//」
ミイナ「もちろん♡楽しみに待っててね!」
あれだけもっさりモジャモジャなら剃り甲斐がありそうで僕も楽しみだよ♡
もしかするとお尻の方も毛がかなり生えてたり...?...んふふー♡それなら綺麗に剃ってあげないと♡
さてと、次は誰と話そうかな~?
1.メネスと話す
2.ぺセルと話す
3.レーゼと話す
4.シャイアと話す
5.自由安価
>>109
108:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/15(水) 03:57:31.23:fXduJjHrO (1/1)
3
3
109:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/15(水) 06:11:50.52:8UU4swqGO (1/1)
3
3
110:1:2024/05/16(木) 00:43:09.26:TG6MGvRg0 (1/2)
次はレーゼさんと話そうかな。手慣れた手付きで用意されてるお肉を色んな焼き方で調理をしてるね。
3人の赤ちゃんをこさえてるポッコリ膨らんでる妊婦ボテ腹になってるけど全然難無く動けてるみたい。
ミレトさんと同じく美味しい料理を作れるんだから、お嫁さんとしてのスキルはとても高いんだろうね♪
ミイナ「レーゼさん。レアのお肉ってどれ?」
レーゼ「これだよ。あたしとペセルとアンタしか食べてないから結構余ってるよ」ジュージューッ
ミイナ「そっか。中が生なのは皆苦手なのかな?私は血が滴ってきて美味しいと思うのに」パクッ
レーゼ「まぁ、生食いよりしっかり焼いた方が安全ではあるけどね」クスッ
お腹が弱いとレアなお肉は無理って人が多いし、好き嫌いはそれぞれで無理強いするのは良くないよね。
まぁ、おかげでボクは食べ放題になるから嬉しいけど♪
ミイナ「レーゼさんって料理上手だよね。誰かに教わったの?」
レーゼ「これでも既婚者だったから、妻としての教養は独学で試してたりしてんだよ」
レーゼ「幼少期はキッチンメイドになろうかとか思ってたりして...あはは、笑えちゃうよね」
レーゼ「まっ、今の職にも不満はないしモンスターペノスディルド作りも楽しいからさ」
1.ミイナ「転職しても大丈夫だと思うけど...」
2.ミイナ「じゃあ、ドスケベ衣装でカロマだけのエロメイドになりなよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>112
次はレーゼさんと話そうかな。手慣れた手付きで用意されてるお肉を色んな焼き方で調理をしてるね。
3人の赤ちゃんをこさえてるポッコリ膨らんでる妊婦ボテ腹になってるけど全然難無く動けてるみたい。
ミレトさんと同じく美味しい料理を作れるんだから、お嫁さんとしてのスキルはとても高いんだろうね♪
ミイナ「レーゼさん。レアのお肉ってどれ?」
レーゼ「これだよ。あたしとペセルとアンタしか食べてないから結構余ってるよ」ジュージューッ
ミイナ「そっか。中が生なのは皆苦手なのかな?私は血が滴ってきて美味しいと思うのに」パクッ
レーゼ「まぁ、生食いよりしっかり焼いた方が安全ではあるけどね」クスッ
お腹が弱いとレアなお肉は無理って人が多いし、好き嫌いはそれぞれで無理強いするのは良くないよね。
まぁ、おかげでボクは食べ放題になるから嬉しいけど♪
ミイナ「レーゼさんって料理上手だよね。誰かに教わったの?」
レーゼ「これでも既婚者だったから、妻としての教養は独学で試してたりしてんだよ」
レーゼ「幼少期はキッチンメイドになろうかとか思ってたりして...あはは、笑えちゃうよね」
レーゼ「まっ、今の職にも不満はないしモンスターペノスディルド作りも楽しいからさ」
1.ミイナ「転職しても大丈夫だと思うけど...」
2.ミイナ「じゃあ、ドスケベ衣装でカロマだけのエロメイドになりなよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>112
111:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/16(木) 00:48:45.88:G6zxJVSXO (1/1)
2
2
112:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/16(木) 00:50:42.69:t0lUafCgO (1/1)
2
2
113:1:2024/05/16(木) 20:46:09.46:TG6MGvRg0 (2/2)
ミイナ「じゃあ、ドスケベ衣装でカロマだけのエロメイドになりなよ♡」
レーゼ「えぇ?あの...ほぼ裸同然な格好になれっていうの?」
ミイナ「うん。というかエッチするんだから裸でないと...あ、着衣が好みな人は別としてね?」
レーゼ「いやぁ...いくらカロマの前だからって言っても恥ずかしいよ//」
まぁ、お嫁さんの中では2番目に年長者だから羞恥心はかなりあるだろうね。
でも、ボクに言わせれば...そんな羞恥心なんて捨てちゃった方がよりドスケベになれるよ!
ミレトさんもノイトさんもカロマの前ではドスケベ全開のおほ声もアヘ顔も晒してるんだしね♪
ミイナ「でも、さっきかなみちゃんとアミルドさんとリリズちゃんに作ってあげるって話したから」
ミイナ「せっかくだし、レーゼさんもドスケベエロメイド服を仕立ててあげるよ♪」
レーゼ「え?アミルドさんも?...じゃ、じゃあ、そうだね...//」
レーゼのドスケベエロメイド服
>>115
ミイナ「じゃあ、ドスケベ衣装でカロマだけのエロメイドになりなよ♡」
レーゼ「えぇ?あの...ほぼ裸同然な格好になれっていうの?」
ミイナ「うん。というかエッチするんだから裸でないと...あ、着衣が好みな人は別としてね?」
レーゼ「いやぁ...いくらカロマの前だからって言っても恥ずかしいよ//」
まぁ、お嫁さんの中では2番目に年長者だから羞恥心はかなりあるだろうね。
でも、ボクに言わせれば...そんな羞恥心なんて捨てちゃった方がよりドスケベになれるよ!
ミレトさんもノイトさんもカロマの前ではドスケベ全開のおほ声もアヘ顔も晒してるんだしね♪
ミイナ「でも、さっきかなみちゃんとアミルドさんとリリズちゃんに作ってあげるって話したから」
ミイナ「せっかくだし、レーゼさんもドスケベエロメイド服を仕立ててあげるよ♪」
レーゼ「え?アミルドさんも?...じゃ、じゃあ、そうだね...//」
レーゼのドスケベエロメイド服
>>115
114:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/16(木) 21:32:19.60:ZZtMqoT7O (1/1)
ksk
ksk
115:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/16(木) 21:33:37.83:rv/awxh/O (1/1)
レースの手袋と袖しかない黒の袖を着用
ただ、胴体は胸を隠す布がないため乳首が丸見えで乳首肉だけを挟んで圧迫し、巨大な胸の下が蒸れないように持ち上げている紐だけのブラジャー着用
下はノーパンにチャイナドレスの前垂れだけ部分だけの腰巻きのようなスカート
クリトリスにつけたピアスにはリードが付いている
レースの手袋と袖しかない黒の袖を着用
ただ、胴体は胸を隠す布がないため乳首が丸見えで乳首肉だけを挟んで圧迫し、巨大な胸の下が蒸れないように持ち上げている紐だけのブラジャー着用
下はノーパンにチャイナドレスの前垂れだけ部分だけの腰巻きのようなスカート
クリトリスにつけたピアスにはリードが付いている
116:1:2024/05/17(金) 00:41:22.15:diKP459r0 (1/1)
レーゼ「レースの手袋と黒の袖を腕に着用して...//」
レーゼ「編み上げのコルセットは着るけど腰回りだけしか隠す布がないから//」
レーゼ「乳首は丸見えで乳輪だけを挟んで圧迫させる紐だけのブラジャーにしてほしいな//」
レーゼ「胸の下が蒸れないように持ち上げている感じに...//あとヒラヒラなレースも付けて...//」
レーゼ「下はノーパンにあの...チャイナドレスだっけ?なんか派手な感じの服...//」
ミイナ「そうだよ。東洋国よりも西隣の国で流行ってるあれだね」
レーゼ「その垂れてる部分だけの腰巻きみたいなスカートを履いて...//」
レーゼ「クリトリスに開けたピアスにはリードと繋げられる輪っかを付けてもらえる?//」
ミイナ「もちろん。散歩する時、カロマに持ってもらいたいんだね」ニコリ
レーゼ「...//」コクリ
ミイナ「オッケー♪うんうん。中々にドスケベでカロマも喜ぶよ♡」
レーゼ「そ、そうだといいなぁ...//」
1.レーゼ「メイドみたいな口調は苦手だけど...//カロマに喜んでもらいたいから//」
2.レーゼ「自由安価」
>>118
レーゼ「レースの手袋と黒の袖を腕に着用して...//」
レーゼ「編み上げのコルセットは着るけど腰回りだけしか隠す布がないから//」
レーゼ「乳首は丸見えで乳輪だけを挟んで圧迫させる紐だけのブラジャーにしてほしいな//」
レーゼ「胸の下が蒸れないように持ち上げている感じに...//あとヒラヒラなレースも付けて...//」
レーゼ「下はノーパンにあの...チャイナドレスだっけ?なんか派手な感じの服...//」
ミイナ「そうだよ。東洋国よりも西隣の国で流行ってるあれだね」
レーゼ「その垂れてる部分だけの腰巻きみたいなスカートを履いて...//」
レーゼ「クリトリスに開けたピアスにはリードと繋げられる輪っかを付けてもらえる?//」
ミイナ「もちろん。散歩する時、カロマに持ってもらいたいんだね」ニコリ
レーゼ「...//」コクリ
ミイナ「オッケー♪うんうん。中々にドスケベでカロマも喜ぶよ♡」
レーゼ「そ、そうだといいなぁ...//」
1.レーゼ「メイドみたいな口調は苦手だけど...//カロマに喜んでもらいたいから//」
2.レーゼ「自由安価」
>>118
117:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/17(金) 06:25:08.44:DhQmMVstO (1/1)
1
1
118:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/17(金) 06:40:38.89:OE+6e+InO (1/1)
1
1
119:1:2024/05/18(土) 14:42:21.89:vO7gUiKv0 (1/4)
レーゼ「メイドみたいな口調は苦手だけど...//カロマに喜んでもらいたいから//」
レーゼ「ちょっとは本でも読んで覚えてみようかな...//」
ミイナ「うん。わからない時は何でもボクに話してよ♪」
ミイナ「発情狼ドスケベエロメイドのレーゼさんに仕上げさせてあげるからさ♪」
口調だけでなくてメイドさんらしい作法も教えてあげないとね。
食べさせてあげたりとか膝枕をしてあげて耳かきとか...あってるよね?
レーゼさんは恥ずかしいだろうけど、エッチな事への好奇心は強いから覚えも早いだろうから大丈夫かな。
ミイナ「レーゼさんはどうしてキッチンメイドになりたかったの?」
レーゼ「まぁ、料理が得意だったのもあるけど...」
レーゼ「誰かに仕えて役立ちたいって気持ちもあったからね」
1.レーゼ「今はカロマに仕えてるような感じだから不満は全然ないよ」
2.レーゼ「元旦那にも最初はそういう気持ちはあったけど...」
3.レーゼ「自由安価」
>>121
レーゼ「メイドみたいな口調は苦手だけど...//カロマに喜んでもらいたいから//」
レーゼ「ちょっとは本でも読んで覚えてみようかな...//」
ミイナ「うん。わからない時は何でもボクに話してよ♪」
ミイナ「発情狼ドスケベエロメイドのレーゼさんに仕上げさせてあげるからさ♪」
口調だけでなくてメイドさんらしい作法も教えてあげないとね。
食べさせてあげたりとか膝枕をしてあげて耳かきとか...あってるよね?
レーゼさんは恥ずかしいだろうけど、エッチな事への好奇心は強いから覚えも早いだろうから大丈夫かな。
ミイナ「レーゼさんはどうしてキッチンメイドになりたかったの?」
レーゼ「まぁ、料理が得意だったのもあるけど...」
レーゼ「誰かに仕えて役立ちたいって気持ちもあったからね」
1.レーゼ「今はカロマに仕えてるような感じだから不満は全然ないよ」
2.レーゼ「元旦那にも最初はそういう気持ちはあったけど...」
3.レーゼ「自由安価」
>>121
120:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/18(土) 14:48:38.14:6kRomDCdO (1/1)
1
1
121:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/18(土) 14:55:40.54:xoGkidFgO (1/1)
1+3
「何より子供たーっくさん産ませてくれるのが嬉しいね
メスとして本懐が遂げられて」
1+3
「何より子供たーっくさん産ませてくれるのが嬉しいね
メスとして本懐が遂げられて」
122:1:2024/05/18(土) 15:36:07.41:vO7gUiKv0 (2/4)
レーゼ「今はカロマに仕えてるような感じだから不満は全然ないよ」
レーゼ「何より子供たーっくさん産ませてくれるのが嬉しいね//」
レーゼ「メスとして本懐が遂げられて...//私を選んでくれて心から感謝もしてるんだよ//」
ミイナ「そっか。レーゼさんが幸福に感じてるのならよかったよ♪」
ミイナ「前の旦那さんは酷い人だったみたいだけど...まぁ、もう知ってるよね」
ミイナ「カロマは優しくて素敵な旦那様になってくれるって事」
レーゼ「当然//だから...今度ともいっぱい愛し合ってほしいの//」
そう言って微笑むレーゼさんは綺麗で妖艶にも見えてた。
カロマと出会えたからこそ幸福が訪れたんだろうね♪レーゼさんが幸せになってボクとしても嬉しい限りだよ。
1.メネスと話す
2.ぺセルと話す
3.シャイアと話す
5.自由安価
>>124
レーゼ「今はカロマに仕えてるような感じだから不満は全然ないよ」
レーゼ「何より子供たーっくさん産ませてくれるのが嬉しいね//」
レーゼ「メスとして本懐が遂げられて...//私を選んでくれて心から感謝もしてるんだよ//」
ミイナ「そっか。レーゼさんが幸福に感じてるのならよかったよ♪」
ミイナ「前の旦那さんは酷い人だったみたいだけど...まぁ、もう知ってるよね」
ミイナ「カロマは優しくて素敵な旦那様になってくれるって事」
レーゼ「当然//だから...今度ともいっぱい愛し合ってほしいの//」
そう言って微笑むレーゼさんは綺麗で妖艶にも見えてた。
カロマと出会えたからこそ幸福が訪れたんだろうね♪レーゼさんが幸せになってボクとしても嬉しい限りだよ。
1.メネスと話す
2.ぺセルと話す
3.シャイアと話す
5.自由安価
>>124
123:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/18(土) 15:45:54.69:3/T+RYFLO (1/1)
3
3
124:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/18(土) 15:50:40.71:zJFuy1PWO (1/1)
1
1
125:1:2024/05/18(土) 17:20:09.86:vO7gUiKv0 (3/4)
メネス「おっ。ミイたんチョリーッス☆」
ミイナ「チョリーッス。パーティテンアゲで楽しんでるね、メネ」ニコリ
メネス「もち!料理もうまCで皆と話すのもよいちょまるだしそれ以外ないっしょ♪」
うんうん。メネはムードメーカーだから、そこに居るだけで楽しませてくれるんだよね♪
それに性欲の女神なだけあって色々なテクも教えてくれるからハーレムのお嫁さん皆以外にも恋人持ちのエリアスとタリニアさんも勉強になってるみたいだね♪
見たまんまテンションが上がってるからか胸の谷間がもろ丸見えのシャツにしっとりと母乳が染み込んじゃってる♡
メネス「天界でも宴とかはあってけどさー、なんかガン萎えする感じなのよ」
ミイナ「どうして?」
メネス「BFFとならいいよ?逆にAIモードの神だと...まあなんつーかあれだね」
メネス「超~~~~~~ガチ堅ったいバヤイの!面白くもないしつまんないだけっしょ!」
メネス「今後の下界の件でどーたらとか全然お酒も料理も出ないし超SSでつらたんで...」ハァー
1.ミイナ「そっか。メネだとそういうのはテンサゲでしかないもんね」
2.ミイナ「上記。...というか、今更聞くのもなんだけど...天界にはもう戻らないの?」
3.ミイナ「友達の神様ってどんな神様がいるの?」
4.ミイナ「自由安価」
>>127
メネス「おっ。ミイたんチョリーッス☆」
ミイナ「チョリーッス。パーティテンアゲで楽しんでるね、メネ」ニコリ
メネス「もち!料理もうまCで皆と話すのもよいちょまるだしそれ以外ないっしょ♪」
うんうん。メネはムードメーカーだから、そこに居るだけで楽しませてくれるんだよね♪
それに性欲の女神なだけあって色々なテクも教えてくれるからハーレムのお嫁さん皆以外にも恋人持ちのエリアスとタリニアさんも勉強になってるみたいだね♪
見たまんまテンションが上がってるからか胸の谷間がもろ丸見えのシャツにしっとりと母乳が染み込んじゃってる♡
メネス「天界でも宴とかはあってけどさー、なんかガン萎えする感じなのよ」
ミイナ「どうして?」
メネス「BFFとならいいよ?逆にAIモードの神だと...まあなんつーかあれだね」
メネス「超~~~~~~ガチ堅ったいバヤイの!面白くもないしつまんないだけっしょ!」
メネス「今後の下界の件でどーたらとか全然お酒も料理も出ないし超SSでつらたんで...」ハァー
1.ミイナ「そっか。メネだとそういうのはテンサゲでしかないもんね」
2.ミイナ「上記。...というか、今更聞くのもなんだけど...天界にはもう戻らないの?」
3.ミイナ「友達の神様ってどんな神様がいるの?」
4.ミイナ「自由安価」
>>127
126:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/18(土) 17:23:48.61:Yav015CzO (1/1)
4 そういえば産んだ赤ちゃんは神童だけど何の神様なの?
4 そういえば産んだ赤ちゃんは神童だけど何の神様なの?
127:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/18(土) 17:30:08.70:3lm7K/y1O (1/1)
3
3
128:1:2024/05/18(土) 18:14:38.29:vO7gUiKv0 (4/4)
ミイナ「友達の神様ってどんな神様がいるの?」
メネス「まず最初にズッ友宣言し合った絆の女神アスメア。真面目だけど話がわかるのよ」
メネス「優しい透き通った青い瞳とサラサラした茶髪が綺麗なの。あとπおつがおっきい」
メネス「うちがテンサゲてると果物持って声かけてくれて相談に乗ってくれるんだよね~」
ミイナ「へぇ、意外。てっきりパリピ系の友達だけかと思ってた」
メネス「まぁ、パリピ系ではないけど2番目の静寂の女神メルセルが似た感じぽ?」
メネス「同じ褐色ギャル系だけどダウナーで無口でも気が合うっしょ」
ミイナ「ガスマスク?...衛生マスクとか布マスクじゃなくて?」
メネス「うん。シュコーッシュコーッて寝てる時も付けてるからさー」
メネス「緑色な垂れ目ってのはわかるけどガスマスク取ったのは見た事ないの。THE・隠れ巨乳」
メネス「3番目にうちよりもπおつとお尻とか色々デカくてママみがすんごい母性の女神レテメ」
メネス「とにかく声から吐息から母乳まで全部甘んまいの。唾液と愛液までは知んないけど」
メネス「甘えたら最後1000年は余裕でオギャれるっしょ。うちそうなったし」
ミイナ「100年もそうなっちゃうのは困るけど良い香りがしそうだなぁ」
メネス「最後、4番目は...」
友達の女神
(名前 + 容姿 + 性格 + 概要 + 何を司っているか + メネスとの親和性 をなるべく簡潔に)
>>131
ミイナ「友達の神様ってどんな神様がいるの?」
メネス「まず最初にズッ友宣言し合った絆の女神アスメア。真面目だけど話がわかるのよ」
メネス「優しい透き通った青い瞳とサラサラした茶髪が綺麗なの。あとπおつがおっきい」
メネス「うちがテンサゲてると果物持って声かけてくれて相談に乗ってくれるんだよね~」
ミイナ「へぇ、意外。てっきりパリピ系の友達だけかと思ってた」
メネス「まぁ、パリピ系ではないけど2番目の静寂の女神メルセルが似た感じぽ?」
メネス「同じ褐色ギャル系だけどダウナーで無口でも気が合うっしょ」
ミイナ「ガスマスク?...衛生マスクとか布マスクじゃなくて?」
メネス「うん。シュコーッシュコーッて寝てる時も付けてるからさー」
メネス「緑色な垂れ目ってのはわかるけどガスマスク取ったのは見た事ないの。THE・隠れ巨乳」
メネス「3番目にうちよりもπおつとお尻とか色々デカくてママみがすんごい母性の女神レテメ」
メネス「とにかく声から吐息から母乳まで全部甘んまいの。唾液と愛液までは知んないけど」
メネス「甘えたら最後1000年は余裕でオギャれるっしょ。うちそうなったし」
ミイナ「100年もそうなっちゃうのは困るけど良い香りがしそうだなぁ」
メネス「最後、4番目は...」
友達の女神
(名前 + 容姿 + 性格 + 概要 + 何を司っているか + メネスとの親和性 をなるべく簡潔に)
>>131
129:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/18(土) 19:21:37.26:7cq2kCEkO (1/1)
ksk
ksk
130:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/18(土) 20:11:23.37:5DmcMmIiO (1/1)
名前 羽黒(はぐろ)
容姿 黒髪で足元まで伸ばした凛とした美女
和服を着ていて、東洋の女神
常にボテ腹だが、お腹の子は誰かの水子(子供)を代理的に孕んで水子の魂を成仏させている
胸は女神一大きく、陥没乳首
性格 真面目系委員長 誰に対しても敬語口調
概要と何の神か
安産と子育ての女神 世の中の女性が安心して産み育てるのを守っている また、堕胎させてしまった赤子や水子を自分が代わりに産んでその魂を成仏させる仏としての概念もある東洋系の女神
親和性 性欲の女神と相性はいいが、性格的にはメネスの夢で子育てや出産に関して説教するなど、母性の女神とは違った方向性でおかん気質
名前 羽黒(はぐろ)
容姿 黒髪で足元まで伸ばした凛とした美女
和服を着ていて、東洋の女神
常にボテ腹だが、お腹の子は誰かの水子(子供)を代理的に孕んで水子の魂を成仏させている
胸は女神一大きく、陥没乳首
性格 真面目系委員長 誰に対しても敬語口調
概要と何の神か
安産と子育ての女神 世の中の女性が安心して産み育てるのを守っている また、堕胎させてしまった赤子や水子を自分が代わりに産んでその魂を成仏させる仏としての概念もある東洋系の女神
親和性 性欲の女神と相性はいいが、性格的にはメネスの夢で子育てや出産に関して説教するなど、母性の女神とは違った方向性でおかん気質
131:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/18(土) 20:12:53.74:fQTn0m41O (1/1)
上
上
132:1:2024/05/19(日) 00:00:40.02:JXjf/oZK0 (1/8)
メネス「うちが憧れてるアスメアより真面目系委員長な羽黒パイセンっしょ!」
ミイナ「羽黒...かなみちゃんみたく東洋国の人の名前っぽいね」
メネス「まぁ、東洋国の管轄だから必然的にそーいう名前になった感じじゃね?知らないけど」
メネス「誰に対しても敬語でレテメの母性とは違った方向性のマジおかんな安産と子育ての女神なの」
ミイナ「へぇ、確かに性欲の女神だから相性的にも良さそうだね」
ミイナ「でも、どういうところに憧れたの?」
メネス「ある意味ではうちを変えてくれたっていうか...出会った当初のうちってダメダメでね」
メネス「子育てや出産に関して説教されちゃってさ。それでちょっとはマシになったっしょ」
メネス「羽黒パイセンは世の中の女性が安心して産み育てるのを守ってるのは当然として」
メネス「堕胎させちゃった赤ちゃんとか水子を自分が代わりに孕んで産んであげてるの」
ミイナ「そうするとどうなるの?」
メネス「その魂を成仏させる仏としての概念を持ってるんだよね。だから、常にボテ腹っしょ」
メネス「見た目の良さもねぇ~、艶やかな黒髪が足元まで長くて顔が凛としてるし」
メネス「かなみんが着てるのより豪華な和服なんだけど...うちよりもレテメよりも他の女神よりも」
メネス「おっぱいが説明不要なぐらい大っきくて、前までのミレっちと同じ陥没乳首なのよ」
1.ミイナ「どの女神様にも会ってみたいなぁ。降臨はできないの?」
2.ミイナ「じゃあ、カロマとの神童ちゃん達を見たら...どういう反応になるのかな?」
3.ミイナ「自由安価」
>>134
メネス「うちが憧れてるアスメアより真面目系委員長な羽黒パイセンっしょ!」
ミイナ「羽黒...かなみちゃんみたく東洋国の人の名前っぽいね」
メネス「まぁ、東洋国の管轄だから必然的にそーいう名前になった感じじゃね?知らないけど」
メネス「誰に対しても敬語でレテメの母性とは違った方向性のマジおかんな安産と子育ての女神なの」
ミイナ「へぇ、確かに性欲の女神だから相性的にも良さそうだね」
ミイナ「でも、どういうところに憧れたの?」
メネス「ある意味ではうちを変えてくれたっていうか...出会った当初のうちってダメダメでね」
メネス「子育てや出産に関して説教されちゃってさ。それでちょっとはマシになったっしょ」
メネス「羽黒パイセンは世の中の女性が安心して産み育てるのを守ってるのは当然として」
メネス「堕胎させちゃった赤ちゃんとか水子を自分が代わりに孕んで産んであげてるの」
ミイナ「そうするとどうなるの?」
メネス「その魂を成仏させる仏としての概念を持ってるんだよね。だから、常にボテ腹っしょ」
メネス「見た目の良さもねぇ~、艶やかな黒髪が足元まで長くて顔が凛としてるし」
メネス「かなみんが着てるのより豪華な和服なんだけど...うちよりもレテメよりも他の女神よりも」
メネス「おっぱいが説明不要なぐらい大っきくて、前までのミレっちと同じ陥没乳首なのよ」
1.ミイナ「どの女神様にも会ってみたいなぁ。降臨はできないの?」
2.ミイナ「じゃあ、カロマとの神童ちゃん達を見たら...どういう反応になるのかな?」
3.ミイナ「自由安価」
>>134
133:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/19(日) 00:09:46.18:P0/PvuxqO (1/1)
2
2
134:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/19(日) 00:11:18.71:VAQ28pPWO (1/1)
2
2
135:1:2024/05/19(日) 18:33:57.59:JXjf/oZK0 (2/8)
ミイナ「じゃあ、カロマとの神童ちゃん達を見たら...どういう反応になるのかな?」
メネス「あんな不良だった後輩が立派に子供を産んだのですか...って涙ぐみそうかも」
メネス「それぐらい真面目だからね。感極まって抱きついちゃうかもよん☆」
ミイナ「あはは。じゃあ、ボクや皆とも仲良くなれそうだね」
神様でも感性は普通にあるんだね。というかメネがこうなんだから、今更あるって思うのも変だよね。
すごく雰囲気の良さそうな女神様だから会ってみたくなっちゃったなぁ。
ミイナ「その友達の女神様達にはどうすれば会えるの?」
メネス「とりま皆が管轄してる...まぁ、崇拝されてる土地に行かないとね」
メネス「羽黒パイセンだと東洋国に行って、祀られてる祠か神社でお祈りしたら会えるはずっしょ」
メネス「前にお宝の地図をあげたじゃん?それちょっち見せてミソ」
ミイナ「はい」ペラッ
メネス「えーっとね、こことここでしょ...あとここで皆に会えるっしょ」カキカキ
メネは広げられた地図に羽ペンを使って丸印を描き始めた。
羽黒さんの管轄してる東洋国を始めとして、アスメアさんは鎧冑勇国、メルセルさんは森閑島、レテメさんは豊穣の都市に居るみたいだね。
どの女神様から会いに行こうかなぁ~、選べないんだけど選ぶ楽しみがあって贅沢な悩みって感じだよ。
東洋国は他の所よりもかなり遠いし最後になるとして...うん、他よりは大分近い鎧冑勇国からにしよう。
ミイナ「そういえばカロマとの赤ちゃんは神童だけど...何の神様なの?」
1.メネス「まだわかんないなー。もうちょい大きくなってもらわないと」
2.メネス「うんにゃ。神様じゃなくて神の子、つまり聖人みたいなんだよね」
3.メネス「それがまぁ~バビっちゃったっしょ。普通の人間だったんだわ」
4.メネス「第一児君ちゃんは(安価)で第二児君ちゃんは(安価)を司る神っしょ。君ちゃんなのはどっちもだからね」
4.メネス「自由安価」
>>137
ミイナ「じゃあ、カロマとの神童ちゃん達を見たら...どういう反応になるのかな?」
メネス「あんな不良だった後輩が立派に子供を産んだのですか...って涙ぐみそうかも」
メネス「それぐらい真面目だからね。感極まって抱きついちゃうかもよん☆」
ミイナ「あはは。じゃあ、ボクや皆とも仲良くなれそうだね」
神様でも感性は普通にあるんだね。というかメネがこうなんだから、今更あるって思うのも変だよね。
すごく雰囲気の良さそうな女神様だから会ってみたくなっちゃったなぁ。
ミイナ「その友達の女神様達にはどうすれば会えるの?」
メネス「とりま皆が管轄してる...まぁ、崇拝されてる土地に行かないとね」
メネス「羽黒パイセンだと東洋国に行って、祀られてる祠か神社でお祈りしたら会えるはずっしょ」
メネス「前にお宝の地図をあげたじゃん?それちょっち見せてミソ」
ミイナ「はい」ペラッ
メネス「えーっとね、こことここでしょ...あとここで皆に会えるっしょ」カキカキ
メネは広げられた地図に羽ペンを使って丸印を描き始めた。
羽黒さんの管轄してる東洋国を始めとして、アスメアさんは鎧冑勇国、メルセルさんは森閑島、レテメさんは豊穣の都市に居るみたいだね。
どの女神様から会いに行こうかなぁ~、選べないんだけど選ぶ楽しみがあって贅沢な悩みって感じだよ。
東洋国は他の所よりもかなり遠いし最後になるとして...うん、他よりは大分近い鎧冑勇国からにしよう。
ミイナ「そういえばカロマとの赤ちゃんは神童だけど...何の神様なの?」
1.メネス「まだわかんないなー。もうちょい大きくなってもらわないと」
2.メネス「うんにゃ。神様じゃなくて神の子、つまり聖人みたいなんだよね」
3.メネス「それがまぁ~バビっちゃったっしょ。普通の人間だったんだわ」
4.メネス「第一児君ちゃんは(安価)で第二児君ちゃんは(安価)を司る神っしょ。君ちゃんなのはどっちもだからね」
4.メネス「自由安価」
>>137
136:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/19(日) 18:45:49.72:AbeSGNcGO (1/1)
2
2
137:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/19(日) 18:50:25.08:uFXu8L9sO (1/1)
2+5
まぁ、うちらと一緒に生活してればちょいちょいいいことあるっぽい的な?
本来は生き様で決まるところあるし、最終的には普通の人も珍しくないし
2+5
まぁ、うちらと一緒に生活してればちょいちょいいいことあるっぽい的な?
本来は生き様で決まるところあるし、最終的には普通の人も珍しくないし
138:1:2024/05/19(日) 19:45:32.43:JXjf/oZK0 (3/8)
メネス「うんにゃ。神様じゃなくて神の子、つまり聖人みたいなんだよね」
メネス「だから、他の子とはちょっと違う恵まれた恩恵を持ったそんな感じ?」
ミイナ「へぇ~。神様ではなくてもそういう加護は授かるんだね」
メネス「まぁ、うちらと一緒に生活してればちょいちょい良い事があるっぽい的な?」
メネス「本来は生き様で決まるところあるし、最終的には普通の人間になるのも珍しくないっしょ」
人間と神の間に産まれたとしてもその血には神性が流れるから、神の子という肩書はになるんだね。
まぁ、基本的には普通な存在って事だよね。ただ、おチンポもおまんこもあるんだけど...その内、どっちかが無くなるのかな?
神様は魔物やエルフと同じ永寿だから、その子達もかなりの長生きになるのかも。
メネス「ま、そゆことで...皆にもし会ったらよろしく伝えといてね」
ミイナ「うん。何か貢物とか用意しといた方がいいかな?」
メネス「そだねー、果物とかそういうのでいいっしょ。甘い物が皆いっぱいちゅきだし」
ミイナ「わかった。とびっきり美味しいのを用意しておくよ」ニコリ
1.ぺセルと話す
2.シャイアと話す
3.自由安価
>>140
メネス「うんにゃ。神様じゃなくて神の子、つまり聖人みたいなんだよね」
メネス「だから、他の子とはちょっと違う恵まれた恩恵を持ったそんな感じ?」
ミイナ「へぇ~。神様ではなくてもそういう加護は授かるんだね」
メネス「まぁ、うちらと一緒に生活してればちょいちょい良い事があるっぽい的な?」
メネス「本来は生き様で決まるところあるし、最終的には普通の人間になるのも珍しくないっしょ」
人間と神の間に産まれたとしてもその血には神性が流れるから、神の子という肩書はになるんだね。
まぁ、基本的には普通な存在って事だよね。ただ、おチンポもおまんこもあるんだけど...その内、どっちかが無くなるのかな?
神様は魔物やエルフと同じ永寿だから、その子達もかなりの長生きになるのかも。
メネス「ま、そゆことで...皆にもし会ったらよろしく伝えといてね」
ミイナ「うん。何か貢物とか用意しといた方がいいかな?」
メネス「そだねー、果物とかそういうのでいいっしょ。甘い物が皆いっぱいちゅきだし」
ミイナ「わかった。とびっきり美味しいのを用意しておくよ」ニコリ
1.ぺセルと話す
2.シャイアと話す
3.自由安価
>>140
139:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/19(日) 20:02:08.04:RzybaXtSO (1/1)
2
2
140:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/19(日) 20:17:57.26:5wwzybQWO (1/1)
ドスケベ腰振りダンス対決を見に行く
ドスケベ腰振りダンス対決を見に行く
141:1:2024/05/19(日) 20:53:17.14:JXjf/oZK0 (4/8)
ミイナ「ぺセルさー...ん?」
ぺセル「わうぅ~~ん...//」ヒック
シャイア「あ、ミイナ。ちょっとぺセルさん飲みすぎちゃって...」
シャイア「部屋に運ぶから手伝ってもらえる?」
ミイナ「うん、いいよ。ボクが肩持ってあげるから、シャイアは足をお願いね」
シャイア「ありがとう。ぺセルさん、部屋に行きますからねー?」
ぺセル「んはふぅ...//」ウィック
返事なのか呻き声なのかわからないけど酔い潰れちゃったぺセルさんを自室へ運んであげる事に。
シャイアはお店で飲み慣れたおかげか大丈夫みたいだね。
ぺセルさんが口から虹を描かないよう慎重に階段をゆっくり上がって、ドアの前に着くと尻尾でドアノブを回して中に入った。
...ちょっとだけ散らかってるけど、そこまで酷くはないから気にしないでおこ。
ミイナ「せーのっと...ぺセルさーん?二日酔い防止の秘薬置いておくねー?」コトッ
ぺセル「んあうぅ...//」グースカピー
シャイア「あはは...寝てるみたいだから大丈夫だと思うよ」
ミイナ「そっか。...あ、シャイアちゃん、まだ戻ったら飲むのかな?」
1.シャイア「んー、結構気に入ったシャンパンをもうちょっと...」
2.ミイナ「この後、かなみちゃんとノイトさんがドスケベ腰振りダンス対決をするから審判してほしいなって」
3.自由安価
>>143
ミイナ「ぺセルさー...ん?」
ぺセル「わうぅ~~ん...//」ヒック
シャイア「あ、ミイナ。ちょっとぺセルさん飲みすぎちゃって...」
シャイア「部屋に運ぶから手伝ってもらえる?」
ミイナ「うん、いいよ。ボクが肩持ってあげるから、シャイアは足をお願いね」
シャイア「ありがとう。ぺセルさん、部屋に行きますからねー?」
ぺセル「んはふぅ...//」ウィック
返事なのか呻き声なのかわからないけど酔い潰れちゃったぺセルさんを自室へ運んであげる事に。
シャイアはお店で飲み慣れたおかげか大丈夫みたいだね。
ぺセルさんが口から虹を描かないよう慎重に階段をゆっくり上がって、ドアの前に着くと尻尾でドアノブを回して中に入った。
...ちょっとだけ散らかってるけど、そこまで酷くはないから気にしないでおこ。
ミイナ「せーのっと...ぺセルさーん?二日酔い防止の秘薬置いておくねー?」コトッ
ぺセル「んあうぅ...//」グースカピー
シャイア「あはは...寝てるみたいだから大丈夫だと思うよ」
ミイナ「そっか。...あ、シャイアちゃん、まだ戻ったら飲むのかな?」
1.シャイア「んー、結構気に入ったシャンパンをもうちょっと...」
2.ミイナ「この後、かなみちゃんとノイトさんがドスケベ腰振りダンス対決をするから審判してほしいなって」
3.自由安価
>>143
142:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/19(日) 21:01:26.17:kra884E5O (1/1)
2
2
143:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/19(日) 21:03:33.76:lVEyg25GO (1/1)
1
1
144:1:2024/05/19(日) 21:13:59.50:JXjf/oZK0 (5/8)
シャイア「んー、結構気に入ったシャンパンをもうちょっと...」
ミイナ「そっか。じゃあ、かなみちゃんとノイトさんを呼んできてもらえる?」
ミイナ「お互いに自室へ来るようにってさ♪」
シャイア「かなみとノイトさんだね。わかった、ちょっと待ってて」
そうしてシャイアが2人を呼びに行くとボクもぺセルさんの自室から出て、かなみちゃんの自室に向かった。
約束通り、かなみちゃんにはサキュバス流のドスケベハメハメ腰振りダンスをしっかりと教えてあげないと♪
あ、そういえばまだアミルドさんは寝てるのかな...?起きてたとしても頭痛くしてたりして。
ミイナ「アミルドさーん?」ガチャッ
1.アミルド「くぅー...」
2.アミルド「ふぁい...ん゙ん゙ん゙~」ズキズキ
3.アミルド「んあっ♡//はっぁ♡//」クチュクチュ
>>146
シャイア「んー、結構気に入ったシャンパンをもうちょっと...」
ミイナ「そっか。じゃあ、かなみちゃんとノイトさんを呼んできてもらえる?」
ミイナ「お互いに自室へ来るようにってさ♪」
シャイア「かなみとノイトさんだね。わかった、ちょっと待ってて」
そうしてシャイアが2人を呼びに行くとボクもぺセルさんの自室から出て、かなみちゃんの自室に向かった。
約束通り、かなみちゃんにはサキュバス流のドスケベハメハメ腰振りダンスをしっかりと教えてあげないと♪
あ、そういえばまだアミルドさんは寝てるのかな...?起きてたとしても頭痛くしてたりして。
ミイナ「アミルドさーん?」ガチャッ
1.アミルド「くぅー...」
2.アミルド「ふぁい...ん゙ん゙ん゙~」ズキズキ
3.アミルド「んあっ♡//はっぁ♡//」クチュクチュ
>>146
145:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/19(日) 21:17:15.60:cEsMFYsnO (1/1)
3
3
146:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/19(日) 21:21:52.31:Z8E9tg86O (1/1)
3
3
147:1:2024/05/19(日) 21:55:22.85:JXjf/oZK0 (6/8)
アミルド「んあっ♡//はっぁ♡//」クチュクチュ
ミイナ「...おんやー?」ニヤニヤ
アミルド「...ぁ!//」ハッ
ネグリジェの襟元に手を突っ込んでおっぱいを揉みしだきながらスカートを捲り上げてオナニーしちゃってるのを見ちゃった♡
綺麗な顔もだけどノーブラだからおっぱいの谷間はしっとりと汗ばんでて♡乳首から溢れてる母乳がシミになってボクが立ってる出入口まで甘い香りが漂ってるよ♡
それにしても意外だなぁ♡アミルドさんでもオナニーするんだなんて♡
アミルド「ミ、ミイナさん//こ、これは...その...//よ、酔いが回ったせいで...//」アワアワ
ミイナ「いいからいいから続けてどーぞ♡」
アミルド「も、もう達しまして//満足しましたから...//」モゾモゾ
1.ミイナ「そんな事言ってー♪ここがええのんかー?」クチュクチュ
2.ミイナ「まぁまぁそう言わずに続けて続けて♡」発情チャーム
3.自由安価
>>148
アミルド「んあっ♡//はっぁ♡//」クチュクチュ
ミイナ「...おんやー?」ニヤニヤ
アミルド「...ぁ!//」ハッ
ネグリジェの襟元に手を突っ込んでおっぱいを揉みしだきながらスカートを捲り上げてオナニーしちゃってるのを見ちゃった♡
綺麗な顔もだけどノーブラだからおっぱいの谷間はしっとりと汗ばんでて♡乳首から溢れてる母乳がシミになってボクが立ってる出入口まで甘い香りが漂ってるよ♡
それにしても意外だなぁ♡アミルドさんでもオナニーするんだなんて♡
アミルド「ミ、ミイナさん//こ、これは...その...//よ、酔いが回ったせいで...//」アワアワ
ミイナ「いいからいいから続けてどーぞ♡」
アミルド「も、もう達しまして//満足しましたから...//」モゾモゾ
1.ミイナ「そんな事言ってー♪ここがええのんかー?」クチュクチュ
2.ミイナ「まぁまぁそう言わずに続けて続けて♡」発情チャーム
3.自由安価
>>148
148:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/19(日) 21:59:32.29:T/Tot9PUO (1/1)
2+3
じゃあ、このまま行こっか!
発情してみんなエロいし
2+3
じゃあ、このまま行こっか!
発情してみんなエロいし
149:1:2024/05/19(日) 22:35:32.28:JXjf/oZK0 (7/8)
ミイナ「まぁまぁそう言わずに続けて続けて♡」ポワワーン
アミルド「んふぅ...♡//こ、これは...//まさか発情チャームを...!//」
ミイナ「ピンポーン!じゃあ、そのまま発情して...あ、来たみたいだよ」
アミルド「え...?//」
発情チャームの効果で息が荒くなってきてるアミルドさんが出入口の方を見ると、ドアがガチャって開いた。
当然、入ってきたのは部屋主のかなみちゃん。ボクだけかと思ってたみたいでアミルドさんも居るのに目を丸くしちゃってる♡
アミルドさんが雌全開で1人エッチしてたのにはボクもビックリだけどね♡
かなみちゃんはまだ状況が飲み込めてないみたいだけど、とりあえずドアを閉めてボクらのそばまで近寄ってきた。
かなみ「ミイナさん。アミルドさん...あ、あの、私のベッドで何を...//」
ミイナ「酔いが回っちゃってオナニーしてたみたいだよ♡」
アミルド「ふぅーっ//ふぅーっ//も、申し訳ございません...//」モジモジ、グチュグチュッ
かなみ「や、やはり...//濃厚な雌の臭いがすると思いましたが...//」
ミイナ「アミルドさんは見学でドスケベを学んでもらおうのと同時に」
ミイナ「審判を務めてもらおうと思ってさ♪」
かなみ「審判...?」
ミイナ「実はノイトさんにボクからドスケベ腰振りダンス対決をしてほしいって頼んだら」
ミイナ「すぐにOKもらっちゃって、かなみちゃんに動きを教えたらここに呼ぶ事になってるの」
1.かなみ「つ、付け焼き刃ですから勝ち目はあるでしょうか...」
2.かなみ「なるほど。では、その勝負受けて立ちましょう」
3.アミルド「上記。あの...私は明らかに部外者なのでは...//」
4.かなみ「自由安価」
>>151
ミイナ「まぁまぁそう言わずに続けて続けて♡」ポワワーン
アミルド「んふぅ...♡//こ、これは...//まさか発情チャームを...!//」
ミイナ「ピンポーン!じゃあ、そのまま発情して...あ、来たみたいだよ」
アミルド「え...?//」
発情チャームの効果で息が荒くなってきてるアミルドさんが出入口の方を見ると、ドアがガチャって開いた。
当然、入ってきたのは部屋主のかなみちゃん。ボクだけかと思ってたみたいでアミルドさんも居るのに目を丸くしちゃってる♡
アミルドさんが雌全開で1人エッチしてたのにはボクもビックリだけどね♡
かなみちゃんはまだ状況が飲み込めてないみたいだけど、とりあえずドアを閉めてボクらのそばまで近寄ってきた。
かなみ「ミイナさん。アミルドさん...あ、あの、私のベッドで何を...//」
ミイナ「酔いが回っちゃってオナニーしてたみたいだよ♡」
アミルド「ふぅーっ//ふぅーっ//も、申し訳ございません...//」モジモジ、グチュグチュッ
かなみ「や、やはり...//濃厚な雌の臭いがすると思いましたが...//」
ミイナ「アミルドさんは見学でドスケベを学んでもらおうのと同時に」
ミイナ「審判を務めてもらおうと思ってさ♪」
かなみ「審判...?」
ミイナ「実はノイトさんにボクからドスケベ腰振りダンス対決をしてほしいって頼んだら」
ミイナ「すぐにOKもらっちゃって、かなみちゃんに動きを教えたらここに呼ぶ事になってるの」
1.かなみ「つ、付け焼き刃ですから勝ち目はあるでしょうか...」
2.かなみ「なるほど。では、その勝負受けて立ちましょう」
3.アミルド「上記。あの...私は明らかに部外者なのでは...//」
4.かなみ「自由安価」
>>151
150:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/19(日) 22:41:58.22:RGMxvD3pO (1/1)
2
2
151:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/19(日) 22:44:28.10:zWP9zXADO (1/1)
4では、皆さんでドスケベ服を着ましょうか
4では、皆さんでドスケベ服を着ましょうか
152:1:2024/05/19(日) 23:03:08.94:JXjf/oZK0 (8/8)
寝ます
寝ます
153:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/19(日) 23:08:27.17:B1brkK48O (1/1)
乙です
乙です
154:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/23(木) 16:21:27.50:QGZXcggGO (1/1)
続き楽しみにしてます
次はいよいよダンス対決
続き楽しみにしてます
次はいよいよダンス対決
155:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/24(金) 09:05:49.43:jXLOUM9iO (1/1)
チン媚腰振りダンス 甘美な響き…
チン媚腰振りダンス 甘美な響き…
156:1:2024/05/25(土) 08:08:47.84:KyAvIFgx0 (1/6)
かなみ「では、皆さんでドスケベ服を着ましょうか//ドスケベの極意を知るために...//」
アミルド「わ、私は関係性がないと思われるのですが...//」
ミイナ「え?アミルドさんのドスケベ衣装もあるよ?」
アミルド「はい!?//い、いつの間に作っていたのですか...//」
アミルドさんが酔っぱらってる時にっていうのは黙っておく事にした。不甲斐ない自分を責め立てちゃいそうだから。
という事でボクは魔力を布地に物質化させて衣装を仕立て始める。
最初にアミルドさんが希望したドスケベ衣装からだよ。
ウサ耳のカチューシャを頭に被らせて♡中央が割れてるスカートタイプの赤いバニー服を着せてあげた♡
胸部分は空いてて両方のおっぱいにある乳首にはペタッと搾乳機の吸盤を付けて球体のボトルにミルクが溜まるようになってるよ♡
足はエロス溢れる黒編みタイツでお股の部分は円弧状に破れててスカートが割れてるからクリトリスに開けた赤い宝石の付いたクリピアスが丸見えになっちゃってた♡
アミルド「こ、これがドスケベ衣装なのですか...//」
アミルド「この歳でこんな格好をしていいのでしょうか...//」モジモジ、グチュグチュッ
かなみ「いえいえ//とてもお似合いですよ//大人の色気とはこういったものを言うのですね//」
ミイナ「そうそう♪カロマも特定部位のドスケベ衣装なんて興奮しない訳ないからさ」
アミルド「そ、そうでしょうか...//」
ミイナ「じゃあ、次はかなみちゃんだよ♡」
ボクが指先をスイスイっと動かして黒髪ロングを花魁風に髪を結うと目元と唇に紅を引いて化粧もバッチリ決めてあげる。
着物の下は上半身が裸で乳首の根本で紐が結ばれて繋がってて紐の中央には鈴が付けられて動きたびに鈴が鳴るようにしておく。
下は白い袴風のスカートだけど丈が極短♡当然、おまんこが丸見えだよ♡
それと魔羅丸の鞘をおまんこに浅く挿入して...鞘には振動するチャームをかけてバイブ状態に♡片足の太腿に紐で括り付けて抜けないようにしておく♡
尿道には笄が挿入されてて常にクリトリスはフル勃起状態で、端っこの耳かき部分を長くしてクリトリスに届くくらい反ってるから振動すると擦って甘イキする状態になるね♡
背中には滝の刺青のような淫紋...普段は消えてこのドスケベ衣装を着ると出てくるようにして、孕んでいる男の子の人数分だけ滝を登る鯉が泳いで、ボテ腹には桜吹雪が描かれた淫紋で孕んでいる女の子の人数だけ花びらを散らす桜の枝を追加♡
あっ。前面は着物を開けさせたら見せるけど、背面は見えないから...バックの時には薄くなるようにしておこっか♡
高下駄を履いてもらって花魁みたくゆっくりとしか歩けないから野外プレイの最中にバレた時の背徳感はすごいと思うよ♡
かなみ「ん、はぁん...♡//まだ振動もしていませんのに...//」ヌプッ、チュクッ
かなみ「鞘が膣内に入っているのもそうですが...//尿道に笄が挿入されている感覚も相まって...♡//」ゾクゾクッ
ミイナ「かなみちゃんにとっては...ある意味で鍛錬みたいなものだね♪」
かなみ「た、鍛錬、んふぅ♡//ですか...?//」
1.ミイナ「侍たるもの粗相があっちゃダメでしょ?」
2.ミイナ「尿道も使えるようにね♡カロマの雌殺しはカンガルーの魔物みたく細長くできると思うし」
3.ミイナ「自由安価」
>>158
かなみ「では、皆さんでドスケベ服を着ましょうか//ドスケベの極意を知るために...//」
アミルド「わ、私は関係性がないと思われるのですが...//」
ミイナ「え?アミルドさんのドスケベ衣装もあるよ?」
アミルド「はい!?//い、いつの間に作っていたのですか...//」
アミルドさんが酔っぱらってる時にっていうのは黙っておく事にした。不甲斐ない自分を責め立てちゃいそうだから。
という事でボクは魔力を布地に物質化させて衣装を仕立て始める。
最初にアミルドさんが希望したドスケベ衣装からだよ。
ウサ耳のカチューシャを頭に被らせて♡中央が割れてるスカートタイプの赤いバニー服を着せてあげた♡
胸部分は空いてて両方のおっぱいにある乳首にはペタッと搾乳機の吸盤を付けて球体のボトルにミルクが溜まるようになってるよ♡
足はエロス溢れる黒編みタイツでお股の部分は円弧状に破れててスカートが割れてるからクリトリスに開けた赤い宝石の付いたクリピアスが丸見えになっちゃってた♡
アミルド「こ、これがドスケベ衣装なのですか...//」
アミルド「この歳でこんな格好をしていいのでしょうか...//」モジモジ、グチュグチュッ
かなみ「いえいえ//とてもお似合いですよ//大人の色気とはこういったものを言うのですね//」
ミイナ「そうそう♪カロマも特定部位のドスケベ衣装なんて興奮しない訳ないからさ」
アミルド「そ、そうでしょうか...//」
ミイナ「じゃあ、次はかなみちゃんだよ♡」
ボクが指先をスイスイっと動かして黒髪ロングを花魁風に髪を結うと目元と唇に紅を引いて化粧もバッチリ決めてあげる。
着物の下は上半身が裸で乳首の根本で紐が結ばれて繋がってて紐の中央には鈴が付けられて動きたびに鈴が鳴るようにしておく。
下は白い袴風のスカートだけど丈が極短♡当然、おまんこが丸見えだよ♡
それと魔羅丸の鞘をおまんこに浅く挿入して...鞘には振動するチャームをかけてバイブ状態に♡片足の太腿に紐で括り付けて抜けないようにしておく♡
尿道には笄が挿入されてて常にクリトリスはフル勃起状態で、端っこの耳かき部分を長くしてクリトリスに届くくらい反ってるから振動すると擦って甘イキする状態になるね♡
背中には滝の刺青のような淫紋...普段は消えてこのドスケベ衣装を着ると出てくるようにして、孕んでいる男の子の人数分だけ滝を登る鯉が泳いで、ボテ腹には桜吹雪が描かれた淫紋で孕んでいる女の子の人数だけ花びらを散らす桜の枝を追加♡
あっ。前面は着物を開けさせたら見せるけど、背面は見えないから...バックの時には薄くなるようにしておこっか♡
高下駄を履いてもらって花魁みたくゆっくりとしか歩けないから野外プレイの最中にバレた時の背徳感はすごいと思うよ♡
かなみ「ん、はぁん...♡//まだ振動もしていませんのに...//」ヌプッ、チュクッ
かなみ「鞘が膣内に入っているのもそうですが...//尿道に笄が挿入されている感覚も相まって...♡//」ゾクゾクッ
ミイナ「かなみちゃんにとっては...ある意味で鍛錬みたいなものだね♪」
かなみ「た、鍛錬、んふぅ♡//ですか...?//」
1.ミイナ「侍たるもの粗相があっちゃダメでしょ?」
2.ミイナ「尿道も使えるようにね♡カロマの雌殺しはカンガルーの魔物みたく細長くできると思うし」
3.ミイナ「自由安価」
>>158
157:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/25(土) 09:33:49.55:6uMNplbBO (1/1)
2
2
158:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/25(土) 09:36:42.82:hsOPeuaiO (1/2)
2
2
159:1:2024/05/25(土) 10:13:32.31:KyAvIFgx0 (2/6)
ミイナ「尿道も使えるようにね♡カロマの雌殺しはカンガルーの魔物みたく細長くできると思うし」
ミイナ「それに誰も真似できないエッチをかなみちゃんだけが堪能しちゃえるよ♡」
かなみ「...//」ゴクリ
ミイナ「その辺りはアミルドさん、大丈夫だよね?」
アミルド「ぼ、膀胱に射精した場合は溜まった尿水で排出されると思いますので...//」
ミイナ「オッケー♪じゃあ、ボクもドスケベ衣装にチェーンジ!」ポワワーン
ボクのドスケベ衣装は初めてメネと出会って、ラブホへ向かう時に作ったんだよね♪
白いフェイスベールで口元を見えなくさせて、ノーブラに白のジャケットを羽織っているだけだから褐色肌に浮かぶピンクの乳首が見えてる♡
ノーパンで股下数ミリの赤いピチピチのミニスカートだからムッチリしたお尻は歩くだけで丸見え♡今回は出歩いてないから尻尾はフリフリさせてるよ♪
乳首とクリトリスにピアスを開けてハートが連なってるチェーンで結んであるの♡
ミイナ「どう?これがボクのドスケベ衣装♡」クルン
かなみ「とても可愛らしく...//カロマさんが興奮させるための好色的な装いですね//」
アミルド「はい//上下共に誘ってるように見えます...//」
ミイナ「んふふ~♡ありがとう♪じゃあ、早速だけどかなみちゃん?」
ミイナ「ボクがサキュバス流のドスケベハメハメ腰振りダンスを伝授させるね」
かなみ「は、はい//宜しくお願い致します//」ペコリ
自由安価
>>161
ミイナ「尿道も使えるようにね♡カロマの雌殺しはカンガルーの魔物みたく細長くできると思うし」
ミイナ「それに誰も真似できないエッチをかなみちゃんだけが堪能しちゃえるよ♡」
かなみ「...//」ゴクリ
ミイナ「その辺りはアミルドさん、大丈夫だよね?」
アミルド「ぼ、膀胱に射精した場合は溜まった尿水で排出されると思いますので...//」
ミイナ「オッケー♪じゃあ、ボクもドスケベ衣装にチェーンジ!」ポワワーン
ボクのドスケベ衣装は初めてメネと出会って、ラブホへ向かう時に作ったんだよね♪
白いフェイスベールで口元を見えなくさせて、ノーブラに白のジャケットを羽織っているだけだから褐色肌に浮かぶピンクの乳首が見えてる♡
ノーパンで股下数ミリの赤いピチピチのミニスカートだからムッチリしたお尻は歩くだけで丸見え♡今回は出歩いてないから尻尾はフリフリさせてるよ♪
乳首とクリトリスにピアスを開けてハートが連なってるチェーンで結んであるの♡
ミイナ「どう?これがボクのドスケベ衣装♡」クルン
かなみ「とても可愛らしく...//カロマさんが興奮させるための好色的な装いですね//」
アミルド「はい//上下共に誘ってるように見えます...//」
ミイナ「んふふ~♡ありがとう♪じゃあ、早速だけどかなみちゃん?」
ミイナ「ボクがサキュバス流のドスケベハメハメ腰振りダンスを伝授させるね」
かなみ「は、はい//宜しくお願い致します//」ペコリ
自由安価
>>161
160:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/25(土) 10:20:52.01:hsOPeuaiO (2/2)
大陰唇に両手でそわせて、おまんこをくぱくぱと開閉
膝をわざとガクガクと揺らして、オマンコから愛液を撒き散らす
妊婦の場合は羊膜の感度を狂わないギリギリまで高めて胎児が動いたり擦れたりするたびに絶頂するすけべママを演出して、潮をビュービューッと噴きまくる
大陰唇に両手でそわせて、おまんこをくぱくぱと開閉
膝をわざとガクガクと揺らして、オマンコから愛液を撒き散らす
妊婦の場合は羊膜の感度を狂わないギリギリまで高めて胎児が動いたり擦れたりするたびに絶頂するすけべママを演出して、潮をビュービューッと噴きまくる
161:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/25(土) 10:24:36.45:5akYNTXHO (1/1)
上
上
162:1:2024/05/25(土) 12:43:40.19:KyAvIFgx0 (3/6)
ミイナ「...って感じで、ノイトさんに負けないように自分で発情するようにね♡」
かなみ「じ、自分でと言われましても...//どのようにすれば//」
ミイナ「簡単だよ?頭の中でカロマにもっと孕まセックスして♡って媚びるの」
ミイナ「そうすれば自ずと発情してくると思うし...」
ミイナ「もしくは堕とされている自分の感情に任せて躍ってもいいんだよ♪」
かなみ「な、なるほど...//心得ておきましょう//」
よーし♪これでバッチリ仕込めたから、自室に居るノイトさんを呼んでこよう!
ボクはかなみちゃんの自室を出ると、ノイトさんが待ってる部屋の前でノックをした。
中から声が聞こえてきてボクが準備OKだよって伝えると、わかりました、すぐに向かいますって聞こえてきたから再びかなみちゃんの自室へ。
暫くしてノイトさんがドスケベ衣装で入ってきてボクらもドスケベ衣装に着替えてる事を気に留めず、かなみちゃんと対峙する。
ノイト「かなみさん。この勝負は同時に?それとも交互に行いますか?」
かなみ「そうですね...」
1.かなみ「1本勝負なので同時にしましょう」
2.かなみ「勉強させてもらうために先攻後攻を決めましょう」
3.かなみ「自由安価」
>>164
ミイナ「...って感じで、ノイトさんに負けないように自分で発情するようにね♡」
かなみ「じ、自分でと言われましても...//どのようにすれば//」
ミイナ「簡単だよ?頭の中でカロマにもっと孕まセックスして♡って媚びるの」
ミイナ「そうすれば自ずと発情してくると思うし...」
ミイナ「もしくは堕とされている自分の感情に任せて躍ってもいいんだよ♪」
かなみ「な、なるほど...//心得ておきましょう//」
よーし♪これでバッチリ仕込めたから、自室に居るノイトさんを呼んでこよう!
ボクはかなみちゃんの自室を出ると、ノイトさんが待ってる部屋の前でノックをした。
中から声が聞こえてきてボクが準備OKだよって伝えると、わかりました、すぐに向かいますって聞こえてきたから再びかなみちゃんの自室へ。
暫くしてノイトさんがドスケベ衣装で入ってきてボクらもドスケベ衣装に着替えてる事を気に留めず、かなみちゃんと対峙する。
ノイト「かなみさん。この勝負は同時に?それとも交互に行いますか?」
かなみ「そうですね...」
1.かなみ「1本勝負なので同時にしましょう」
2.かなみ「勉強させてもらうために先攻後攻を決めましょう」
3.かなみ「自由安価」
>>164
163:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/25(土) 12:51:52.09:rYK5NmKk0 (1/1)
2
2
164:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/25(土) 12:53:29.15:MgWw4qv6O (1/1)
2
2
165:1:2024/05/25(土) 17:22:45.31:KyAvIFgx0 (4/6)
かなみ「勉強させてもらうために先攻後攻を決めましょう。よろしいですか?ノイトさん」
ノイト「はい、構いません。どのように決めましょうか?」
ミイナ「くじ引きはどう?どっちかが赤色になってるよ」
かなみ「では、せーのでくじを引きましょうか」
ノイト「わかりました」
かなみ・ノイト「せーの!」「せーの」
ミイナ「んっ...先行はノイトさんだね。どっちも贔屓できないけど先輩としての実力を見せてよ」
ノイト「もちろんです。では...ふー」
ノイト「わうぅん♡//わんわん♡!//」フリフリ
ノイト「わふ♡//わふぅん...♡//へっへっへっ♡//」ヘコヘコ
おーっと。いきなり十八番である発情エロ雌犬のものまねをしながらドスケベ腰振りハメこいダンスを始めたよ♡
惚けた瞳と赤く染まってる頬が醸し出してるエロスは鼻をキュンと伸ばして嗅いじゃいそうなくらい♡
横に広がるように開けてる唇の端から唾液がタラーリと零れてるけど♡ベロンと伸ばしてる舌からもだらしなく床にポタポタ唾液を垂らしてて本当に雌犬だね♡
ノイト「わぉん♡//わふ♡//わんわん♡//」フリフリ、プルンプルン
ノイト「わうぅ~~ん♡//」ピュピューッピュプーッ、ショワワワァッ
かなみ「す、すごい...//これがドスケベ腰振りダンスですか...!//」
アミルド「なんとも卑猥で...//こちらも孕ませてほしくなるほど火照ってしまいます//」グジュッ
ノイトさんの淫らに腰を振ってる姿にかなみちゃんとアミルドさんは釘付けになって生唾を飲んでるね♡
これからも発情期の時期は関係なく発情し続けるに違いないって確信めいた雰囲気が漂っちゃって男の人が見ちゃっただけで誤射精しちゃうかも♡
上級者の腰振りダンスとも思える蹲踞の姿勢のままガニ股でおまんこが丸見えの激しく腰を前後左右に振る動きは痴女そのものだよ♡
両腕を頭の後ろに回してるから腰の動きに合わせておっぱいと妊婦ボテ腹も上下にプルンプルンって揺れてる♡
乳首から噴き出てる赤ちゃんに飲ませてあげるためのミルクが色んな方向に飛び散って♡尿道プラグで広がってるからおしっこも床にプチャプチャッて撒き散らしちゃってるよ♡
かなみ「勉強させてもらうために先攻後攻を決めましょう。よろしいですか?ノイトさん」
ノイト「はい、構いません。どのように決めましょうか?」
ミイナ「くじ引きはどう?どっちかが赤色になってるよ」
かなみ「では、せーのでくじを引きましょうか」
ノイト「わかりました」
かなみ・ノイト「せーの!」「せーの」
ミイナ「んっ...先行はノイトさんだね。どっちも贔屓できないけど先輩としての実力を見せてよ」
ノイト「もちろんです。では...ふー」
ノイト「わうぅん♡//わんわん♡!//」フリフリ
ノイト「わふ♡//わふぅん...♡//へっへっへっ♡//」ヘコヘコ
おーっと。いきなり十八番である発情エロ雌犬のものまねをしながらドスケベ腰振りハメこいダンスを始めたよ♡
惚けた瞳と赤く染まってる頬が醸し出してるエロスは鼻をキュンと伸ばして嗅いじゃいそうなくらい♡
横に広がるように開けてる唇の端から唾液がタラーリと零れてるけど♡ベロンと伸ばしてる舌からもだらしなく床にポタポタ唾液を垂らしてて本当に雌犬だね♡
ノイト「わぉん♡//わふ♡//わんわん♡//」フリフリ、プルンプルン
ノイト「わうぅ~~ん♡//」ピュピューッピュプーッ、ショワワワァッ
かなみ「す、すごい...//これがドスケベ腰振りダンスですか...!//」
アミルド「なんとも卑猥で...//こちらも孕ませてほしくなるほど火照ってしまいます//」グジュッ
ノイトさんの淫らに腰を振ってる姿にかなみちゃんとアミルドさんは釘付けになって生唾を飲んでるね♡
これからも発情期の時期は関係なく発情し続けるに違いないって確信めいた雰囲気が漂っちゃって男の人が見ちゃっただけで誤射精しちゃうかも♡
上級者の腰振りダンスとも思える蹲踞の姿勢のままガニ股でおまんこが丸見えの激しく腰を前後左右に振る動きは痴女そのものだよ♡
両腕を頭の後ろに回してるから腰の動きに合わせておっぱいと妊婦ボテ腹も上下にプルンプルンって揺れてる♡
乳首から噴き出てる赤ちゃんに飲ませてあげるためのミルクが色んな方向に飛び散って♡尿道プラグで広がってるからおしっこも床にプチャプチャッて撒き散らしちゃってるよ♡
166:1:2024/05/25(土) 18:07:25.16:KyAvIFgx0 (5/6)
ノイト「わふ♡//わんわん♡//」ヘコヘコ、プシャァアッ
ノイト「わぉん♡//へっへっへっ♡//」フリフリッ、タプンタプン、ピュプーッピュピューッ
ガニ股から今度は足を閉じて前屈みになるとその体勢のままで孕ませ媚び腰振り♡
おしっこが太ももから脹脛を伝って足元に水溜まりを作ってるよ♡
シースルーのスカートから覗くショーツのぱっくり開いてるクロッチで挟まれる感じに広げられたおまんこの大陰唇は丸見えだからクリトリスは勃起してぐちょぐちょ♡
足を閉じたからかクリトリスがクロッチの硬い布地で擦れて甘イキしまくってるね♡
激しく動いてるから汗で素肌はテカテカに濡れて♡ミルクとおしっこで何回も経験した出産で全体的に丸くなったお尻とか全身がグショグショに濡れてるよ♡
ノイト「わんわん♡わふぅん♡」ヘコヘコ、プルンプルン、ピュロローッピュピューッ
かなみ・ノイト「...//」「はぁ♡//はぁ...♡//」グチョグチョッ
かなみちゃんとアミルドさんはこの光景を目に焼き付けようと瞬きも一切せずにガン見してる♡
特にアミルドさんは発情チャームをかけてるからそのまま指を膣内に挿入れてオナニーに耽ってるよ♡
ノイトさんと同じくらい惚けた顔で時折ビクビクンって震えてるから軽くイっちゃってるのかな♡
視線を未だにドスケベ腰振りを続けてるノイトさんの方へ戻すと...
いよいよノイトさんも限界みたいで腰振りをさっきよりも激しくしてガタガタと足を震わせてきたね♡
ノイト「わぅん♡//わんっ♡//へっへっへっ♡//」ヘコヘコ、プルンプルン、ピュプーッピュロローッ
ノイト「わぅん...♡//わおぉぉん♡!//」ビクビクッ!プシャァアアアッ!
またガパッとガニ股になったノイトさんはおまんこをくぱぁっと開いて膣内が丸見えの状態で腰を前後に激しく振る♡
カロマが居ないけどおちんぽを挿入れてほしいってアピールするみたいにね♡
目にはピンク色のハートが浮かんでて♡まだお腹には赤ちゃんが宿ってるけどまだまだ妊娠したいって気持ちが昂ってるんだろうね♡
最後に腰を仰け反らせておまんこを突き出す姿勢になった瞬間...おしっこと愛液が弧を描きながら噴射された♡
乳首からもミルクが噴水みたく噴き出して♡顔は上を向いてるけど、きっとアヘ顔になりながら舌舐めずりしちゃってるのかな♡
ノイト「わふ♡//わんわん♡//」ヘコヘコ、プシャァアッ
ノイト「わぉん♡//へっへっへっ♡//」フリフリッ、タプンタプン、ピュプーッピュピューッ
ガニ股から今度は足を閉じて前屈みになるとその体勢のままで孕ませ媚び腰振り♡
おしっこが太ももから脹脛を伝って足元に水溜まりを作ってるよ♡
シースルーのスカートから覗くショーツのぱっくり開いてるクロッチで挟まれる感じに広げられたおまんこの大陰唇は丸見えだからクリトリスは勃起してぐちょぐちょ♡
足を閉じたからかクリトリスがクロッチの硬い布地で擦れて甘イキしまくってるね♡
激しく動いてるから汗で素肌はテカテカに濡れて♡ミルクとおしっこで何回も経験した出産で全体的に丸くなったお尻とか全身がグショグショに濡れてるよ♡
ノイト「わんわん♡わふぅん♡」ヘコヘコ、プルンプルン、ピュロローッピュピューッ
かなみ・ノイト「...//」「はぁ♡//はぁ...♡//」グチョグチョッ
かなみちゃんとアミルドさんはこの光景を目に焼き付けようと瞬きも一切せずにガン見してる♡
特にアミルドさんは発情チャームをかけてるからそのまま指を膣内に挿入れてオナニーに耽ってるよ♡
ノイトさんと同じくらい惚けた顔で時折ビクビクンって震えてるから軽くイっちゃってるのかな♡
視線を未だにドスケベ腰振りを続けてるノイトさんの方へ戻すと...
いよいよノイトさんも限界みたいで腰振りをさっきよりも激しくしてガタガタと足を震わせてきたね♡
ノイト「わぅん♡//わんっ♡//へっへっへっ♡//」ヘコヘコ、プルンプルン、ピュプーッピュロローッ
ノイト「わぅん...♡//わおぉぉん♡!//」ビクビクッ!プシャァアアアッ!
またガパッとガニ股になったノイトさんはおまんこをくぱぁっと開いて膣内が丸見えの状態で腰を前後に激しく振る♡
カロマが居ないけどおちんぽを挿入れてほしいってアピールするみたいにね♡
目にはピンク色のハートが浮かんでて♡まだお腹には赤ちゃんが宿ってるけどまだまだ妊娠したいって気持ちが昂ってるんだろうね♡
最後に腰を仰け反らせておまんこを突き出す姿勢になった瞬間...おしっこと愛液が弧を描きながら噴射された♡
乳首からもミルクが噴水みたく噴き出して♡顔は上を向いてるけど、きっとアヘ顔になりながら舌舐めずりしちゃってるのかな♡
167:1:2024/05/25(土) 23:56:38.63:KyAvIFgx0 (6/6)
ノイト「はへ♡//んほ♡//あへぇ...♡//」ビクッビクッ、チョロロロォ...
ミイナ「お疲れ様♡ノイトさん♡どうだった?かなみちゃん」
かなみ「...あ、圧倒されてしまいました...//」
かなみ「これが...//番の女性が受けている凄まじい求愛なのですね//」
かなみ「乱れながらも性欲を求める獣のような力強い求愛を見せ付けられたような...//」
ミイナ「あはは♪アミルドさんも...って聞かなくてもわかるね♡」
アミルド「ぉ♡//ほ、ぉ...♡//んぉ♡//」ビクビクッ
ミイナ「それじゃあ、ノイトさんはこっちに来てもらって...かなみちゃん、頑張ってね」
かなみ「...正直、勝てるとは思いませんが...ここで逃げては女の恥//」
かなみ「しっかりと踊り抜いてみせます!//」
そう宣言して、かなみちゃんはノイトさんが立ってた位置に立った。
深呼吸をして心を落ち着かせてから魔羅丸の鞘と笄の振動させるスイッチになる淫紋に触れると...両方がブルブル震え始めたね♡
その瞬間にかなみちゃんは猛烈な快感に襲われたみたいで腰を折って内股になっちゃった。
身体が打ち上げられた魚みたいにビクッと跳ねてるし爪先まで丸めて立つのもやっとみたいだね。
それでも立ってる辺りは流石は東洋国の侍精神ってところかな♪
かなみ「い、イキ、ましゅう...♡//」ガクガクッ
かなみ「んはぁ...♡//はぁん...♡//」ツツーッ、クパクパ
ガニ股になって大陰唇に両手を沿わせて膣内がよく見えるようにくぱくぱと開閉させ始めた♡
本当なら膝をわざとガクガクと揺らすよう教えたんだけど...あれは本当に揺らしちゃってるね♡
鞘が膣内を♡笄が尿道を刺激してるからものの数秒で愛液とおしっこが噴き出してきてる♡
ノイト「はへ♡//んほ♡//あへぇ...♡//」ビクッビクッ、チョロロロォ...
ミイナ「お疲れ様♡ノイトさん♡どうだった?かなみちゃん」
かなみ「...あ、圧倒されてしまいました...//」
かなみ「これが...//番の女性が受けている凄まじい求愛なのですね//」
かなみ「乱れながらも性欲を求める獣のような力強い求愛を見せ付けられたような...//」
ミイナ「あはは♪アミルドさんも...って聞かなくてもわかるね♡」
アミルド「ぉ♡//ほ、ぉ...♡//んぉ♡//」ビクビクッ
ミイナ「それじゃあ、ノイトさんはこっちに来てもらって...かなみちゃん、頑張ってね」
かなみ「...正直、勝てるとは思いませんが...ここで逃げては女の恥//」
かなみ「しっかりと踊り抜いてみせます!//」
そう宣言して、かなみちゃんはノイトさんが立ってた位置に立った。
深呼吸をして心を落ち着かせてから魔羅丸の鞘と笄の振動させるスイッチになる淫紋に触れると...両方がブルブル震え始めたね♡
その瞬間にかなみちゃんは猛烈な快感に襲われたみたいで腰を折って内股になっちゃった。
身体が打ち上げられた魚みたいにビクッと跳ねてるし爪先まで丸めて立つのもやっとみたいだね。
それでも立ってる辺りは流石は東洋国の侍精神ってところかな♪
かなみ「い、イキ、ましゅう...♡//」ガクガクッ
かなみ「んはぁ...♡//はぁん...♡//」ツツーッ、クパクパ
ガニ股になって大陰唇に両手を沿わせて膣内がよく見えるようにくぱくぱと開閉させ始めた♡
本当なら膝をわざとガクガクと揺らすよう教えたんだけど...あれは本当に揺らしちゃってるね♡
鞘が膣内を♡笄が尿道を刺激してるからものの数秒で愛液とおしっこが噴き出してきてる♡
168:1:2024/05/26(日) 10:24:10.32:5LoBuHz70 (1/4)
かなみ「ほっ♡//ほっぉ♡//んんぅ♡//」クパクパ、ヴヴヴヴヴヴ
かなみ「んひぃ...♡!//はっぁ♡//ま、まだ♡//イ、イったら、いけないのに...♡//」ピュプッ、ピュルッ
かなみ「んひゅっ♡!//か、身体にょ♡//せいぎょっ♡//おかひくなっへるぅ...♡//」プシャァアアアッ!
んー、鞘と笄のバイブレーションを止めたらいいと思うんだけど...そんな野暮な事を言っても、かなみちゃんのプライドが許さないもんね。
たとえみっともなく愛液もおしっこを垂らしまくっても、このドスケベ腰振りダンスは真剣勝負なんだから。
そう思って見守ってると、かなみちゃんは唇を食いしばって何とか蹲踞の姿勢へ持ち直せた。
うんうん、実家で叩き込まれた剣道の稽古の成果かな♪緊張を逃してから受けに回る意識を外してるって感じかも。
快感で涙目になってるから泣いてるように見えてるけど...その瞳には力強い意志を感じさせる眼光を見せてるよ。
かなみ「ふーっ♡//ふーっ♡//」フリフリ、プシャップシッ
かなみ「んぐ...んおぉぉ♡!//あかひゃん、うごいへ...♡!//」ポコポコッ
かなみ「ふひゅっ♡//こ、こんら♡//母れひゅけろ、んほぉ♡//はへ♡//」ヘコヘコッ、ピュプーッピュルーッ
かなみ「あなた、たひんを♡//あいひへましゅ~...♡//んはぇぇ♡//」
赤ちゃん達が動いてるから羊膜が擦れて感度がちょっと狂いそうになってるけど...ギリギリ意識はハッキリとしてるね♡
母性が刺激されたせいかKカップロケットおっぱいの乳首からミルクが、イった時のノイトさんと同じくらいピュピューッて噴き出して床に撒き散らしちゃってるよ♡
それから蹲踞の姿勢を維持したまま腰を反らして妊婦ボテ腹と一緒に、両手の人差し指で大陰唇を広げると...膣口と尿道口に挿さって激しく振動してる鞘と笄を曝け出してきた♡
尿道口から潮吹きは止まらなくなって愛液も膣口からダラダラと溢れさせてる♡
かなみ「ほっ♡//ほっぉ♡//んんぅ♡//」クパクパ、ヴヴヴヴヴヴ
かなみ「んひぃ...♡!//はっぁ♡//ま、まだ♡//イ、イったら、いけないのに...♡//」ピュプッ、ピュルッ
かなみ「んひゅっ♡!//か、身体にょ♡//せいぎょっ♡//おかひくなっへるぅ...♡//」プシャァアアアッ!
んー、鞘と笄のバイブレーションを止めたらいいと思うんだけど...そんな野暮な事を言っても、かなみちゃんのプライドが許さないもんね。
たとえみっともなく愛液もおしっこを垂らしまくっても、このドスケベ腰振りダンスは真剣勝負なんだから。
そう思って見守ってると、かなみちゃんは唇を食いしばって何とか蹲踞の姿勢へ持ち直せた。
うんうん、実家で叩き込まれた剣道の稽古の成果かな♪緊張を逃してから受けに回る意識を外してるって感じかも。
快感で涙目になってるから泣いてるように見えてるけど...その瞳には力強い意志を感じさせる眼光を見せてるよ。
かなみ「ふーっ♡//ふーっ♡//」フリフリ、プシャップシッ
かなみ「んぐ...んおぉぉ♡!//あかひゃん、うごいへ...♡!//」ポコポコッ
かなみ「ふひゅっ♡//こ、こんら♡//母れひゅけろ、んほぉ♡//はへ♡//」ヘコヘコッ、ピュプーッピュルーッ
かなみ「あなた、たひんを♡//あいひへましゅ~...♡//んはぇぇ♡//」
赤ちゃん達が動いてるから羊膜が擦れて感度がちょっと狂いそうになってるけど...ギリギリ意識はハッキリとしてるね♡
母性が刺激されたせいかKカップロケットおっぱいの乳首からミルクが、イった時のノイトさんと同じくらいピュピューッて噴き出して床に撒き散らしちゃってるよ♡
それから蹲踞の姿勢を維持したまま腰を反らして妊婦ボテ腹と一緒に、両手の人差し指で大陰唇を広げると...膣口と尿道口に挿さって激しく振動してる鞘と笄を曝け出してきた♡
尿道口から潮吹きは止まらなくなって愛液も膣口からダラダラと溢れさせてる♡
169:1:2024/05/26(日) 11:00:07.69:5LoBuHz70 (2/4)
かなみ「んはぁぁ♡//母、は授乳させて絶頂するようなドスケベかもしれませんが♡//」ヴヴヴヴヴヴ
かなみ「んひぃ♡!//さ、侍の精神は砕けません...♡!//絶対、にぃ...♡!//」ヘコヘコ、プルンプルン
かなみ「んおぉ♡//はほぉ...♡//ぉ♡//ぉ♡//」グイングイン、ムニュムニュッ、チリンチリン
おまんこを広げてた手をおっぱいに移して下から揉み上げつつ乳首を弄ってる♡
乳首を弄ると繋がるように根本で結ばれてる紐の鈴が鳴ってるよ♡
ゆっくり腰を上げてガニ股になってから円を描くように腰を振ると打水をしてるみたくお潮と愛液が、同じ軌道に沿って床に円を描いてる♡
腰を突き出すところで鞘が膣内の深くまで挿入り込むから、その時は勢いよく潮吹きしちゃってるよ♡
これがわびさびかぁ。流石だね、かなみちゃん!
...あ♡お腹に描かれてる桜の枝の淫紋が花びらを散らし始めた♡少ない感じだから3人中、女の子は1人だけみたいだね♡
かなみ「はっぁ♡//んぐぅ♡!//も゙、もぅっ...♡//限界れ、す...♡!//」グイングイン、プシャァアッ
かなみ「イ、っく...♡!//イっひゃ♡//んゃ♡//やらぁ♡//」プルンプルン、ピュピューッピュルルーッ
かなみ「しゃむりゃいの、せいひん♡//くだきひゃくなひぃ...♡!//」ガクガクッ
そんな事を言ってるかなみちゃんだけど...もう快楽に浸っちゃってるから侍の精神はもう関係ないかもね♡
カロマに孕まセックスをしてもらったあの時点でかなみちゃんは立派な繁殖奴隷雌侍になっちゃったんだよ♡
だから...もう抗わずに絶頂に身を任せなよ♡
かなみ「んおぉ♡!//ほ、っぉお♡!//んぁん♡!//」
かなみ「ぁ♡//あぁ♡//っああ♡!//んんん...♡!//」ゾクゾクッ
かなみ「んおおぉおおお♡!//」ビクン!ビクン!ビクビクッ!ブシャァァアアッ!
腰を止めて仰け反りながら一番奥まで鞘が挿さっちゃうおまんこを突き出す姿勢になった途端にKカップロケットおっぱいをグニュウって絞るように掴んでイっちゃった♡//
指の間からはみ出てる乳首も乳腺を刺激されてるからミルクがビュービュー噴き出してる♡かなみちゃんってイく時におっぱいを引っ張る癖があるのかな?
潮吹きの量も勢いも尋常じゃないし..奥まで挿さってる鞘が子宮口にコツンって当たったまま振動して子宮を揺さぶってるから、かなみちゃんはまたイっちゃった♡
侍の精神の欠片もないグルンって半分以上白目を剥いてて♡舌をタランと垂らしたまま快感に浸る笑みを浮かべてるよ♡
かなみ「ぉ♡//ぉほぉ...♡//んはへぇ...♡//」ガクガクッ、ピュルルーッピュプーッ
かなみ「どしゅけべ、こひふりらんしゅぅ...♡//きもち、ひい...♡//」チョロロロロォ、ショワワワァ...
かなみ「んはぁぁ♡//母、は授乳させて絶頂するようなドスケベかもしれませんが♡//」ヴヴヴヴヴヴ
かなみ「んひぃ♡!//さ、侍の精神は砕けません...♡!//絶対、にぃ...♡!//」ヘコヘコ、プルンプルン
かなみ「んおぉ♡//はほぉ...♡//ぉ♡//ぉ♡//」グイングイン、ムニュムニュッ、チリンチリン
おまんこを広げてた手をおっぱいに移して下から揉み上げつつ乳首を弄ってる♡
乳首を弄ると繋がるように根本で結ばれてる紐の鈴が鳴ってるよ♡
ゆっくり腰を上げてガニ股になってから円を描くように腰を振ると打水をしてるみたくお潮と愛液が、同じ軌道に沿って床に円を描いてる♡
腰を突き出すところで鞘が膣内の深くまで挿入り込むから、その時は勢いよく潮吹きしちゃってるよ♡
これがわびさびかぁ。流石だね、かなみちゃん!
...あ♡お腹に描かれてる桜の枝の淫紋が花びらを散らし始めた♡少ない感じだから3人中、女の子は1人だけみたいだね♡
かなみ「はっぁ♡//んぐぅ♡!//も゙、もぅっ...♡//限界れ、す...♡!//」グイングイン、プシャァアッ
かなみ「イ、っく...♡!//イっひゃ♡//んゃ♡//やらぁ♡//」プルンプルン、ピュピューッピュルルーッ
かなみ「しゃむりゃいの、せいひん♡//くだきひゃくなひぃ...♡!//」ガクガクッ
そんな事を言ってるかなみちゃんだけど...もう快楽に浸っちゃってるから侍の精神はもう関係ないかもね♡
カロマに孕まセックスをしてもらったあの時点でかなみちゃんは立派な繁殖奴隷雌侍になっちゃったんだよ♡
だから...もう抗わずに絶頂に身を任せなよ♡
かなみ「んおぉ♡!//ほ、っぉお♡!//んぁん♡!//」
かなみ「ぁ♡//あぁ♡//っああ♡!//んんん...♡!//」ゾクゾクッ
かなみ「んおおぉおおお♡!//」ビクン!ビクン!ビクビクッ!ブシャァァアアッ!
腰を止めて仰け反りながら一番奥まで鞘が挿さっちゃうおまんこを突き出す姿勢になった途端にKカップロケットおっぱいをグニュウって絞るように掴んでイっちゃった♡//
指の間からはみ出てる乳首も乳腺を刺激されてるからミルクがビュービュー噴き出してる♡かなみちゃんってイく時におっぱいを引っ張る癖があるのかな?
潮吹きの量も勢いも尋常じゃないし..奥まで挿さってる鞘が子宮口にコツンって当たったまま振動して子宮を揺さぶってるから、かなみちゃんはまたイっちゃった♡
侍の精神の欠片もないグルンって半分以上白目を剥いてて♡舌をタランと垂らしたまま快感に浸る笑みを浮かべてるよ♡
かなみ「ぉ♡//ぉほぉ...♡//んはへぇ...♡//」ガクガクッ、ピュルルーッピュプーッ
かなみ「どしゅけべ、こひふりらんしゅぅ...♡//きもち、ひい...♡//」チョロロロロォ、ショワワワァ...
170:1:2024/05/26(日) 11:12:31.89:5LoBuHz70 (3/4)
ミイナ「2人ともお疲れ様ー♡どっちもドスケベを解放しててエッチだったよ♡」
かなみ「あ、ありがとうございます...//」ゴクゴクッ
ノイト「我ながら羞恥心を捨ててやってみましたが...//クセになってしまいそうですね//」
かなみ「わかります//一瞬だけ侍の精神を捨てそうになりましたから...//」
ノイト「そうですか//とても良い動きをしていましたよ//」クスッ
お水を飲んで一息する2人はお互いによかったところを褒め合ってる。
確かにどっちもカロマをお誘いするには十分だったからね♡
じゃあ、早速アミルドさんに決めて...あれ?
アミルド「んはぁ...♡//あへ♡//はぁ...♡//」ビクビクッ、グチョォ...
ミイナ「あららー...オナニーし過ぎちゃって気絶してるや」
かなみ「だ、大丈夫でしょうか...」
ノイト「チャームの効果が強すぎたのでは...?」
ミイナ「んー...まぁ、気持ちよかったみたいだし許してくれるよ。それはそれとして」
ミイナ「じゃあ、ボクが勝敗を決める事になるね」
かなみちゃんにサキュバス流ドスケベ腰振りダンスを教えたボクだけど贔屓は絶対にしない。
公平に見てどちらがドスケベだったかで決める事にした。
どっちがドスケベでしたか?
>>171->>173
ミイナ「2人ともお疲れ様ー♡どっちもドスケベを解放しててエッチだったよ♡」
かなみ「あ、ありがとうございます...//」ゴクゴクッ
ノイト「我ながら羞恥心を捨ててやってみましたが...//クセになってしまいそうですね//」
かなみ「わかります//一瞬だけ侍の精神を捨てそうになりましたから...//」
ノイト「そうですか//とても良い動きをしていましたよ//」クスッ
お水を飲んで一息する2人はお互いによかったところを褒め合ってる。
確かにどっちもカロマをお誘いするには十分だったからね♡
じゃあ、早速アミルドさんに決めて...あれ?
アミルド「んはぁ...♡//あへ♡//はぁ...♡//」ビクビクッ、グチョォ...
ミイナ「あららー...オナニーし過ぎちゃって気絶してるや」
かなみ「だ、大丈夫でしょうか...」
ノイト「チャームの効果が強すぎたのでは...?」
ミイナ「んー...まぁ、気持ちよかったみたいだし許してくれるよ。それはそれとして」
ミイナ「じゃあ、ボクが勝敗を決める事になるね」
かなみちゃんにサキュバス流ドスケベ腰振りダンスを教えたボクだけど贔屓は絶対にしない。
公平に見てどちらがドスケベだったかで決める事にした。
どっちがドスケベでしたか?
>>171->>173
171:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/26(日) 11:28:28.40:HZn8YyZwO (1/1)
かなみ
かなみ
172:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/26(日) 11:30:14.56:xRv3bJ13O (1/1)
かなみ
かなみ
173:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/26(日) 11:34:46.49:XIbwAIueO (1/1)
ノイト
ノイト
174:1:2024/05/26(日) 14:55:45.13:5LoBuHz70 (4/4)
ミイナ「...これは公平にボクが見てドスケベだったかで決めさせてもらったよ」
ミイナ「このドスケベ腰振りダンス対決...勝者は...」
かなみ「...ゴクリ」
ノイト「...」
ミイナ「...かなみちゃん!」シュバッ!
かなみ「え...えぇ!?わ、私、ですか...?」
ミイナ「うん。最後の芸術的な潮吹きと愛液の円を描くので巻き返したよ♪」
ミイナ「それとお腹の赤ちゃん達にお母さんとしての意地を見せたのも大きいかな」
かなみ「そう、ですか...//ノイトさんとしては不服に思われるでしょうけれど...//」
ノイト「そんな事はありませんよ。貴女の性欲は誰もが認める程に忠実でしたから...」
ノイト「今回は負けてしまったものの次は負けません」
かなみ「...はい。最初こそ躓きましたから、もっと腰振りを磨き上げます」
かなみちゃんがそう答えるとノイトは微笑みながら頷いてくれてた。
こうやって面と向かって笑顔を見せてくれるノイトさんは美人だけじゃなくて愛嬌もあるんだって感じたよ♪
やっぱり競い合い甲斐があるって思ってくれたんだね、よかった♪
ミイナ「じゃあ、勝ったかなみちゃんには...後で特製チーズケーキをご馳走してあげるね♪」
かなみ「ちーずけーき?ですか...それは食べ物の事でしょうか?」
ミイナ「あ、東洋国にはそういうのないんだ?チーズケーキはトロッとした甘いお菓子の事だよ」
ミイナ「搾乳された栄養た~~っぷりのミルクを使った少し濃厚な味がするの♡」
かなみ「とても美味しそうですね。是非食べてみたく思います」
ミイナ「うん♪あ、もちろんノイトさん達にも食べさせてあげるからね?」
ノイト「ありがとうございます。では、部屋の掃除は私がしますので、どうぞ行ってください」
ビチョビチョになった床の掃除と気絶しちゃったアミルドさんのお世話をノイトさんにやってもらう事に。
1.ミイナとミレトの2人で母乳デザートを作る
2.かなみも一緒に作る
>>176
ミイナ「...これは公平にボクが見てドスケベだったかで決めさせてもらったよ」
ミイナ「このドスケベ腰振りダンス対決...勝者は...」
かなみ「...ゴクリ」
ノイト「...」
ミイナ「...かなみちゃん!」シュバッ!
かなみ「え...えぇ!?わ、私、ですか...?」
ミイナ「うん。最後の芸術的な潮吹きと愛液の円を描くので巻き返したよ♪」
ミイナ「それとお腹の赤ちゃん達にお母さんとしての意地を見せたのも大きいかな」
かなみ「そう、ですか...//ノイトさんとしては不服に思われるでしょうけれど...//」
ノイト「そんな事はありませんよ。貴女の性欲は誰もが認める程に忠実でしたから...」
ノイト「今回は負けてしまったものの次は負けません」
かなみ「...はい。最初こそ躓きましたから、もっと腰振りを磨き上げます」
かなみちゃんがそう答えるとノイトは微笑みながら頷いてくれてた。
こうやって面と向かって笑顔を見せてくれるノイトさんは美人だけじゃなくて愛嬌もあるんだって感じたよ♪
やっぱり競い合い甲斐があるって思ってくれたんだね、よかった♪
ミイナ「じゃあ、勝ったかなみちゃんには...後で特製チーズケーキをご馳走してあげるね♪」
かなみ「ちーずけーき?ですか...それは食べ物の事でしょうか?」
ミイナ「あ、東洋国にはそういうのないんだ?チーズケーキはトロッとした甘いお菓子の事だよ」
ミイナ「搾乳された栄養た~~っぷりのミルクを使った少し濃厚な味がするの♡」
かなみ「とても美味しそうですね。是非食べてみたく思います」
ミイナ「うん♪あ、もちろんノイトさん達にも食べさせてあげるからね?」
ノイト「ありがとうございます。では、部屋の掃除は私がしますので、どうぞ行ってください」
ビチョビチョになった床の掃除と気絶しちゃったアミルドさんのお世話をノイトさんにやってもらう事に。
1.ミイナとミレトの2人で母乳デザートを作る
2.かなみも一緒に作る
>>176
175:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/26(日) 15:21:20.41:N1m96VZ0O (1/1)
2
2
176:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/26(日) 15:37:33.38:qb45X/JeO (1/1)
2
2
177:1:2024/05/27(月) 15:53:59.26:4saQ/FBH0 (1/1)
かなみちゃんは食堂に待ってもらおうと思ったけど、真面目だから働かざる者食うべからずって事で一緒に作る事に。
ミレトさんはボクが呼びに行ってかなみちゃんは厨房へ行ってもらったよ。
まだ皆が賑わってる最中で、ミレトさんをひっそりと連れ出した。カロマは気付いてたけど...しぃーってジェスチャーをすると不思議がってたけど頷いてくれてたね。
厨房に着くと先に待ってたかなみちゃんが居るのにミレトさんが首を傾げたから、経緯を伝えるとすぐに納得してくれた。
ミレト「では、まず...搾乳から始めましょうか♡//」
かなみ「はい。搾乳をして乳汁を...え?乳牛はどちらに...?」
ミイナ「あ、搾乳するのはミレトさんだよ。母乳を原料に作るから♡」
かなみ「な、なんと...!//そういった甘露なのですか...//」ゴクリ
勘違いしちゃってるけど...まぁ、今はそう認識させてあげよっか♪
という訳でミレトさんは服を脱いで...あ、シスター服じゃなくて普通の普段着だからね?
下着と一緒に綺麗に折り畳むと、その一級品な彫刻とも思えちゃう極上の女体を曝け出した♡
出産を何度も繰り返したノイトさんと同じようにおっぱいもお尻もムチムチだけど肢体や顔の輪郭には無駄なたるみもなくて、どこから見ても綺麗に見えるね♡
料理を作るための厨房でエプロンも何も身に着けてない全裸っていうミスマッチな光景が余計に男女問わず興奮しちゃうかも♡
ミレト「はぁ、ん...♡//非常識な行いをしているためでしょうか//」モジモジ
ミレト「とても体が疼いてしまいます♡//」ゾクゾク
ミイナ「それがいいんだよ♪これからたっぷりとミルクを搾ってあげるんだから♡」
ミイナ「んー、搾乳の方法はどっちがいい?手で搾るのと搾乳機でやるのと」
1.ミレト「手の方が沢山搾れると思うので...前者に致しましょう//」
2.ミレト「今回は趣向を変えて...搾乳機でお願いします//」
3.ミレト「自由安価」
>>179
かなみちゃんは食堂に待ってもらおうと思ったけど、真面目だから働かざる者食うべからずって事で一緒に作る事に。
ミレトさんはボクが呼びに行ってかなみちゃんは厨房へ行ってもらったよ。
まだ皆が賑わってる最中で、ミレトさんをひっそりと連れ出した。カロマは気付いてたけど...しぃーってジェスチャーをすると不思議がってたけど頷いてくれてたね。
厨房に着くと先に待ってたかなみちゃんが居るのにミレトさんが首を傾げたから、経緯を伝えるとすぐに納得してくれた。
ミレト「では、まず...搾乳から始めましょうか♡//」
かなみ「はい。搾乳をして乳汁を...え?乳牛はどちらに...?」
ミイナ「あ、搾乳するのはミレトさんだよ。母乳を原料に作るから♡」
かなみ「な、なんと...!//そういった甘露なのですか...//」ゴクリ
勘違いしちゃってるけど...まぁ、今はそう認識させてあげよっか♪
という訳でミレトさんは服を脱いで...あ、シスター服じゃなくて普通の普段着だからね?
下着と一緒に綺麗に折り畳むと、その一級品な彫刻とも思えちゃう極上の女体を曝け出した♡
出産を何度も繰り返したノイトさんと同じようにおっぱいもお尻もムチムチだけど肢体や顔の輪郭には無駄なたるみもなくて、どこから見ても綺麗に見えるね♡
料理を作るための厨房でエプロンも何も身に着けてない全裸っていうミスマッチな光景が余計に男女問わず興奮しちゃうかも♡
ミレト「はぁ、ん...♡//非常識な行いをしているためでしょうか//」モジモジ
ミレト「とても体が疼いてしまいます♡//」ゾクゾク
ミイナ「それがいいんだよ♪これからたっぷりとミルクを搾ってあげるんだから♡」
ミイナ「んー、搾乳の方法はどっちがいい?手で搾るのと搾乳機でやるのと」
1.ミレト「手の方が沢山搾れると思うので...前者に致しましょう//」
2.ミレト「今回は趣向を変えて...搾乳機でお願いします//」
3.ミレト「自由安価」
>>179
178:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/27(月) 16:07:33.03:RS45GexgO (1/1)
2
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179:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/27(月) 16:09:11.22:WDqI3nsrO (1/1)
2+「しかも、本来は家畜用の強力な吸引の搾乳機を」
2+「しかも、本来は家畜用の強力な吸引の搾乳機を」
180:1:2024/05/28(火) 13:39:30.87:xSvxFyGy0 (1/1)
ミレト「今回は趣向を変えて...搾乳機でお願いします//」
ミイナ「オッケー。じゃあ、用意して...」
ミレト「あ、そ、その...//本来は家畜用の吸引が強い搾乳を...//」
ミイナ「んふふ~♪それなら、とっておきのを出してあげるね」
そう言ってボクは魔力を物質化させて形状を思い浮かべながら搾乳機を構築する。
出来上がったのは、銀色に輝くボクの膝くらいの大きさなタンクとそれにホースで繋がる太くて長いティートカップ。
早速ミレトさんを調理台に手を突かせて前屈みの姿勢になったまま、柔らかいシリコン製の吸引口をミレトさんのMカップ洋ナシおっぱいにある乳首にピタッと装着してあげた。
うんうん。お腹に赤ちゃんがいる妊婦ボテ腹と一緒に垂れ下がってるティートカップが吸い付いてるおっぱいって外見だけでも正しく乳牛に見えるね♡
ミレト「あうぅ♡//お、お腹が引っ張られて...命の重みを感じてしまいます♡//」
ミイナ「あれー?なんで普通の乳牛さんが牛人でもないのに喋ってるのかなー?」
かなみ「え?」
ミレト「あ...ん、んもぉ~♡//もぉ~♡//」
ミイナ「よしよし♡いっぱいミルクを出してね♡」ナデナデ
ミレト「もぉ~~♡//んもぅ~♡//」
ミレトさん、本当に乳牛さんのものまねが上達したね♪
このタンクが満タンになるまでミルクを搾ってあげるから、いっぱい気持ちよくなってもらうよ♡
という訳でスイッチオン!
起動した搾乳機がゴウンゴウンって音を立てながらミレトさんのおっぱいを搾乳し始めた。
ご希望通り最初から吸引力を強くしてあるよ♡
ミレト「んも゙っ♡!//ん゙も゙ぉ゙ぉお~~~♡!//」ヂュウウウウゥゥッ!
ミレト「ん゙も゙ぅう♡!//も゙、ぉぉ...♡!//」ピュパーッ!ピュルルーッピュピューッピュプーッ!
かなみ「む、胸が伸ばされているように見えますが...//大丈夫なのですか?//」
1.ミレト「んぎもぢいぃれすぅ♡//」
2.上記→ミイナ「こらぁ。雌牛が喋っちゃダメでしょ」パチィン!
3.ミレト「自由安価」
>>182
ミレト「今回は趣向を変えて...搾乳機でお願いします//」
ミイナ「オッケー。じゃあ、用意して...」
ミレト「あ、そ、その...//本来は家畜用の吸引が強い搾乳を...//」
ミイナ「んふふ~♪それなら、とっておきのを出してあげるね」
そう言ってボクは魔力を物質化させて形状を思い浮かべながら搾乳機を構築する。
出来上がったのは、銀色に輝くボクの膝くらいの大きさなタンクとそれにホースで繋がる太くて長いティートカップ。
早速ミレトさんを調理台に手を突かせて前屈みの姿勢になったまま、柔らかいシリコン製の吸引口をミレトさんのMカップ洋ナシおっぱいにある乳首にピタッと装着してあげた。
うんうん。お腹に赤ちゃんがいる妊婦ボテ腹と一緒に垂れ下がってるティートカップが吸い付いてるおっぱいって外見だけでも正しく乳牛に見えるね♡
ミレト「あうぅ♡//お、お腹が引っ張られて...命の重みを感じてしまいます♡//」
ミイナ「あれー?なんで普通の乳牛さんが牛人でもないのに喋ってるのかなー?」
かなみ「え?」
ミレト「あ...ん、んもぉ~♡//もぉ~♡//」
ミイナ「よしよし♡いっぱいミルクを出してね♡」ナデナデ
ミレト「もぉ~~♡//んもぅ~♡//」
ミレトさん、本当に乳牛さんのものまねが上達したね♪
このタンクが満タンになるまでミルクを搾ってあげるから、いっぱい気持ちよくなってもらうよ♡
という訳でスイッチオン!
起動した搾乳機がゴウンゴウンって音を立てながらミレトさんのおっぱいを搾乳し始めた。
ご希望通り最初から吸引力を強くしてあるよ♡
ミレト「んも゙っ♡!//ん゙も゙ぉ゙ぉお~~~♡!//」ヂュウウウウゥゥッ!
ミレト「ん゙も゙ぅう♡!//も゙、ぉぉ...♡!//」ピュパーッ!ピュルルーッピュピューッピュプーッ!
かなみ「む、胸が伸ばされているように見えますが...//大丈夫なのですか?//」
1.ミレト「んぎもぢいぃれすぅ♡//」
2.上記→ミイナ「こらぁ。雌牛が喋っちゃダメでしょ」パチィン!
3.ミレト「自由安価」
>>182
181:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/28(火) 13:42:47.51:Isswz6W8O (1/1)
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2
182:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/28(火) 13:45:50.35:xOIF3T7HO (1/1)
1 3
「おまんこも、ポルチオもいじめてください!エッチな妊婦牛のおまんこに手を入れて胎児を触診してください!!」
1 3
「おまんこも、ポルチオもいじめてください!エッチな妊婦牛のおまんこに手を入れて胎児を触診してください!!」
183:1:2024/05/29(水) 09:40:44.07:XLm02lEO0 (1/3)
ミレト「んぎもぢいぃれすぅ♡//お゙♡//おまんこも♡//ポルチオもイジめてくらひゃいませぇ♡//
ミレト「エッチな妊婦乳牛のおまんこに手をいれて♡//あかひゃんを触診してくりゃひゃいぃ♡!//」
かなみ「ポ、ポルチオとは...?」
ミイナ「今、かなみちゃんの赤ちゃんが育ってる孕み袋の出口の事だよ♡」
かなみ「あ、あー...//そ、そんなところにまで手が入るのでしょうか...//」
まぁ、普通は無理だよね。ボクみたいなサキュバスだったり下半身が馬体のケンタウロスとか大型動物の体になってる雌の知性型の魔物なら余裕だけど。
でも、カロマの雌殺しおチンポで鍛え抜かれたミレトさんのおまんこならボクの手くらいは入るだろうね♡
そう思いながらボクは乳首からミルクをビュービューと搾乳されて膝をガクガクと痙攣してるみたくなってるミレトさんの背後に回る。
ムッチリとした震える度に尻肉が揺れるお尻を前に、ボクは手をワキワキと動かしてもうグッショリしてるおまんこの割れ目を沿るように擦ってみた。
ミレト「ん゙♡//も゙ぉ゙っ♡!//も゙ぉ~...♡!//」ガクガクッ、ゾクゾク、ピチャプチャッ
ミイナ「ミレトさん♡ゆっくり膣内にボクの手を入れてくからね~♡」ズニュニュニュッ
ミレト「ん゙も゙お゙ぉお~~♡!//お゙♡//ん゙も゙っ♡!//」グププププッ
かなみ「み、みるみる手が膣内へ...//ど、どのような感触なのですか...?//」
ミイナ「生温かくてボクの手を締め付けるみたいに膣壁がうにょうにょ蠢ているよ♡」
手だとわかっててもミレトさんの体はすっかりドスケベに染まってるからか、すんな受け入れていって子宮口にちょんっと指先が触れた♡
その瞬間、勢いよく潮吹きをして乳首からすごい量のミルクが噴き出しちゃったね♡顔がビショビショになったけどボクは気にせず子宮口をイジメてみる♡
以前にも顔を透過させて卵巣とかを弄ってみた事があるけど、今回は実体のままだからミレトさんの体温を感じられるんだよね♡
子宮口の表面は分泌液でツルンとしててちょっとコリコリしてる感じ♡2本指でクニクニって挟みながら穴に親指を浅く挿入れてホジホジしてみる♡
透視して見ると親指が抜けたらパクパクって子宮口が開閉してるのがわかったから、今度は手を透過させる事で子宮全体を触ってみよっか♡
ミイナ「ミレトさーん♡赤ちゃん触診してあげるからねー♡」モミモミ
ミレト「も゙っ♡!//も゙ぉ゙ぉ゙~♡//ん゙も゙ぉっ♡//」ガクガクッ、ピュピューッピュルルーッピュパーッ
ミイナ「ふんふん...元気にすくすく育ってるね~♡」モミモミ
1.ミイナ「かなみちゃんも触ってみる?」
2.ミイナ「自由安価」
>>185
ミレト「んぎもぢいぃれすぅ♡//お゙♡//おまんこも♡//ポルチオもイジめてくらひゃいませぇ♡//
ミレト「エッチな妊婦乳牛のおまんこに手をいれて♡//あかひゃんを触診してくりゃひゃいぃ♡!//」
かなみ「ポ、ポルチオとは...?」
ミイナ「今、かなみちゃんの赤ちゃんが育ってる孕み袋の出口の事だよ♡」
かなみ「あ、あー...//そ、そんなところにまで手が入るのでしょうか...//」
まぁ、普通は無理だよね。ボクみたいなサキュバスだったり下半身が馬体のケンタウロスとか大型動物の体になってる雌の知性型の魔物なら余裕だけど。
でも、カロマの雌殺しおチンポで鍛え抜かれたミレトさんのおまんこならボクの手くらいは入るだろうね♡
そう思いながらボクは乳首からミルクをビュービューと搾乳されて膝をガクガクと痙攣してるみたくなってるミレトさんの背後に回る。
ムッチリとした震える度に尻肉が揺れるお尻を前に、ボクは手をワキワキと動かしてもうグッショリしてるおまんこの割れ目を沿るように擦ってみた。
ミレト「ん゙♡//も゙ぉ゙っ♡!//も゙ぉ~...♡!//」ガクガクッ、ゾクゾク、ピチャプチャッ
ミイナ「ミレトさん♡ゆっくり膣内にボクの手を入れてくからね~♡」ズニュニュニュッ
ミレト「ん゙も゙お゙ぉお~~♡!//お゙♡//ん゙も゙っ♡!//」グププププッ
かなみ「み、みるみる手が膣内へ...//ど、どのような感触なのですか...?//」
ミイナ「生温かくてボクの手を締め付けるみたいに膣壁がうにょうにょ蠢ているよ♡」
手だとわかっててもミレトさんの体はすっかりドスケベに染まってるからか、すんな受け入れていって子宮口にちょんっと指先が触れた♡
その瞬間、勢いよく潮吹きをして乳首からすごい量のミルクが噴き出しちゃったね♡顔がビショビショになったけどボクは気にせず子宮口をイジメてみる♡
以前にも顔を透過させて卵巣とかを弄ってみた事があるけど、今回は実体のままだからミレトさんの体温を感じられるんだよね♡
子宮口の表面は分泌液でツルンとしててちょっとコリコリしてる感じ♡2本指でクニクニって挟みながら穴に親指を浅く挿入れてホジホジしてみる♡
透視して見ると親指が抜けたらパクパクって子宮口が開閉してるのがわかったから、今度は手を透過させる事で子宮全体を触ってみよっか♡
ミイナ「ミレトさーん♡赤ちゃん触診してあげるからねー♡」モミモミ
ミレト「も゙っ♡!//も゙ぉ゙ぉ゙~♡//ん゙も゙ぉっ♡//」ガクガクッ、ピュピューッピュルルーッピュパーッ
ミイナ「ふんふん...元気にすくすく育ってるね~♡」モミモミ
1.ミイナ「かなみちゃんも触ってみる?」
2.ミイナ「自由安価」
>>185
184:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/29(水) 09:57:06.30:zZFfMbNzO (1/1)
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1
185:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/29(水) 10:02:31.62:1dOkL4csO (1/2)
2
かなみちゃんもおっぱい搾る?
さっきのドスケベ腰振りダンスでおっぱいが張ってるでしょ?
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かなみちゃんもおっぱい搾る?
さっきのドスケベ腰振りダンスでおっぱいが張ってるでしょ?
186:1:2024/05/29(水) 11:02:24.50:XLm02lEO0 (2/3)
ミイナ「じゃあ、おっぱいの張りが取れるまでこのまま搾乳続けよう♡」
ミレト「ん゙も゙ぅ゙ゔ~~~♡//」ピュルルーッピュプーッピューッ
ミレト「も゙ぉ゙ぉ゙~♡//も゙っぉ゙♡//」タプンタプンッ、ピュプーッピュロローッ
かなみ「...あ//」ジワワァ、ポタポタ...
あ♡かなみちゃんもKカップロケットおっぱいからミルクがじんわりと滲み出てきてるね♡
ミレトさんの乳牛のものまねで興奮しちゃったのかな♡
ミイナ「かなみちゃんもおっぱい搾る?」
ミイナ「さっきのドスケベ腰振りダンスで結構張ってるでしょ♡」
かなみ「え?//や、その...♡//...よ、よろしいですか?//」
ボクは言わずともって意味で頷いて手招きする♡
近寄ってきたかなみちゃんに小袖を開けさせてもらって、横並びにミレトさんと同じ姿勢のままティートカップをおっぱいに装着してあげた♡
大きいロケットおっぱいだから乳牛さんよろしくカポッてフィットしてるよ♡ミレトさんより乳牛さんっぽいかも♡//
じゃあ、スイッチオーン♡当然最大にしてあげたからね♡
ティートカップがKカップロケットおっぱいの乳首を強力な吸引力でミルクを搾り始めて♡先にミレトのミルクが溜まってるタンクへ送り込まれてく♡
かなみ「ん゙い゙ひぃ゙い゙い゙~♡!//お゙ぐゔゔ♡!//」プピュピューッピュプルルーッ
かなみ「こっ、ぇ♡//ん゙お゙お゙ぉ゙♡!//こ、れしゅご、ぉ゙♡//」プピュルーピュププーッ
ミレト「ん゙も゙ぉっ♡//かな、みひゃ♡//ん゙も゙ぅ゙♡//」
ミレト「も゙っ♡//乳牛さんの♡//鳴き声、を゙♡//してみ、ては...♡//んもぉ♡//」ピュルーッピュピューッ
かなみ「は、い゙ぃ゙♡//ん゙も゙...♡//ん゙も゙ぅ~♡//も゙っぉぅ゙ゔ♡//」プピュルーッピュパーッピュッピュッ
かなみ「ん゙も゙ぉ~♡//も゙っお゙ぉゔ♡!//も゙ぉ゙ぉ゙...♡//」ピュピューップピューップピュルーッ
ミレト「ん゙も゙ぉ゙♡//ん゙も゙ぉ゙~♡//も゙ぉ゙~♡//」ピュプーップピューッピューッ
あーこの光景最高~♡2頭の孕まされて妊婦ボテ腹になってる乳牛さんが並んで仲良く搾乳♡
金髪目隠れの乳牛さんを
ティートカップは透明なはずなのに中はとっくに甘いとろっとろのミルクで満たされてるから乳首は見えないよ♡
腰を振るわせて潮吹きをしながら時折おしっこも漏らして♡体が震えるとおっぱいと一緒に揺れるティートカップがカツンカツンってぶつかり合ってる♡
かなみ「も゙ぉ゙ぉ゙~~♡//も゙お゙っぅ゙♡!//ん゙も゙ぉ゙~♡//」タユンタユン、ピュプーッピュルーップピューッ
ミレト「ん゙も゙ぉ゙ぉ゙~♡//も゙っぉ゙♡//ん゙も゙ぉ゙ぉ゙♡//」タプンタプンッ、ピュプーッピュロローッピューッ
1.タンクが満タンになるのと同時に2頭も絶頂
2.我慢できなくなったミイナが分身して2頭と交尾
3.牛の鳴き声に引き寄せられてきたフィアムくん
4.自由安価
>>188
ミイナ「じゃあ、おっぱいの張りが取れるまでこのまま搾乳続けよう♡」
ミレト「ん゙も゙ぅ゙ゔ~~~♡//」ピュルルーッピュプーッピューッ
ミレト「も゙ぉ゙ぉ゙~♡//も゙っぉ゙♡//」タプンタプンッ、ピュプーッピュロローッ
かなみ「...あ//」ジワワァ、ポタポタ...
あ♡かなみちゃんもKカップロケットおっぱいからミルクがじんわりと滲み出てきてるね♡
ミレトさんの乳牛のものまねで興奮しちゃったのかな♡
ミイナ「かなみちゃんもおっぱい搾る?」
ミイナ「さっきのドスケベ腰振りダンスで結構張ってるでしょ♡」
かなみ「え?//や、その...♡//...よ、よろしいですか?//」
ボクは言わずともって意味で頷いて手招きする♡
近寄ってきたかなみちゃんに小袖を開けさせてもらって、横並びにミレトさんと同じ姿勢のままティートカップをおっぱいに装着してあげた♡
大きいロケットおっぱいだから乳牛さんよろしくカポッてフィットしてるよ♡ミレトさんより乳牛さんっぽいかも♡//
じゃあ、スイッチオーン♡当然最大にしてあげたからね♡
ティートカップがKカップロケットおっぱいの乳首を強力な吸引力でミルクを搾り始めて♡先にミレトのミルクが溜まってるタンクへ送り込まれてく♡
かなみ「ん゙い゙ひぃ゙い゙い゙~♡!//お゙ぐゔゔ♡!//」プピュピューッピュプルルーッ
かなみ「こっ、ぇ♡//ん゙お゙お゙ぉ゙♡!//こ、れしゅご、ぉ゙♡//」プピュルーピュププーッ
ミレト「ん゙も゙ぉっ♡//かな、みひゃ♡//ん゙も゙ぅ゙♡//」
ミレト「も゙っ♡//乳牛さんの♡//鳴き声、を゙♡//してみ、ては...♡//んもぉ♡//」ピュルーッピュピューッ
かなみ「は、い゙ぃ゙♡//ん゙も゙...♡//ん゙も゙ぅ~♡//も゙っぉぅ゙ゔ♡//」プピュルーッピュパーッピュッピュッ
かなみ「ん゙も゙ぉ~♡//も゙っお゙ぉゔ♡!//も゙ぉ゙ぉ゙...♡//」ピュピューップピューップピュルーッ
ミレト「ん゙も゙ぉ゙♡//ん゙も゙ぉ゙~♡//も゙ぉ゙~♡//」ピュプーップピューッピューッ
あーこの光景最高~♡2頭の孕まされて妊婦ボテ腹になってる乳牛さんが並んで仲良く搾乳♡
金髪目隠れの乳牛さんを
ティートカップは透明なはずなのに中はとっくに甘いとろっとろのミルクで満たされてるから乳首は見えないよ♡
腰を振るわせて潮吹きをしながら時折おしっこも漏らして♡体が震えるとおっぱいと一緒に揺れるティートカップがカツンカツンってぶつかり合ってる♡
かなみ「も゙ぉ゙ぉ゙~~♡//も゙お゙っぅ゙♡!//ん゙も゙ぉ゙~♡//」タユンタユン、ピュプーッピュルーップピューッ
ミレト「ん゙も゙ぉ゙ぉ゙~♡//も゙っぉ゙♡//ん゙も゙ぉ゙ぉ゙♡//」タプンタプンッ、ピュプーッピュロローッピューッ
1.タンクが満タンになるのと同時に2頭も絶頂
2.我慢できなくなったミイナが分身して2頭と交尾
3.牛の鳴き声に引き寄せられてきたフィアムくん
4.自由安価
>>188
187:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/29(水) 11:10:07.78:1dOkL4csO (2/2)
1
1
188:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/29(水) 11:18:52.33:Gp437EVyO (1/1)
4 ミレトは引き続きおまんこに実体を持った手を突っ込んでポルチオを撫でたりする
かなみは透過した手で感度抜群の卵膜を撫でたり、卵巣をコリコリと指でいじったり胎児を撫でたりして絶頂した後、1
4 ミレトは引き続きおまんこに実体を持った手を突っ込んでポルチオを撫でたりする
かなみは透過した手で感度抜群の卵膜を撫でたり、卵巣をコリコリと指でいじったり胎児を撫でたりして絶頂した後、1
189:1:2024/05/29(水) 13:33:04.75:XLm02lEO0 (3/3)
ミイナ「はーい♡2人ともミルクをもーっと搾乳しようね~♡」ズニュニュニュッ、グニュニュニュッ
かなみ「ん゙ぼお゙ぉ゙お゙♡!//」グプププッ
ミレト「ん゙も゙お゙ぉ゙お゙♡!//」ズプププッ
一旦抜いた手を実体を持たせたままミレトさんのおまんこに突っ込んでまたポルチオを撫でたりして♡かなみちゃんのおまんこには透過する手を挿入れてあげた♡
ミレトさんのおまんこはカロマとの3人の赤ちゃんが通っていった産道はゆるふわでトロトロな膣壁になってた♡
子宮口もふやけてるからボクの指をパクッて指を咥えちゃってるよ♡腕全体もしっとり締め付けながら膣壁がうにょうにょと包んできてるね♡
反対側のかなみちゃんのおまんこの膣内はまだ出産処女を経験してないからキュウキュウってキツめに締め付けてくるよ♡
赤ちゃん達を育ててる感度抜群の卵膜を撫でると喜んでくれてるみたいにクピクって震えて♡受精中の受精卵がある卵巣をコリコリと指で弄ってあげたら今度はかなみちゃんがビクンって腰を反らしながら舌を出してアヘ顔になっちゃった♡
ミレト「ん゙も゙ぉ゙お゙お゙~♡!//も゙ぉ゙お゙♡!//ん゙も゙っ♡!//」ガクガクッ、プシャァアアッ!
かなみ「も゙ゔぅ゙ぅ゙♡!//ん゙も゙♡!//ぉ゙♡!//」ガクガクッ、ショワワワァ
ミイナ「そろそろタンクが満タンになるよー♡がんばれがんばれー♡」グチュリュヌチュヌプッブチュッ
止め処なく溢れる愛液と潮吹きともお漏らしもわからない体液で2人の下半身はビショビショ♡床には水溜りができてるよ♡
顔は見えないけど多分どっちも舌を垂らしながら瞳が上を向いて若干白目になってるだろうね♡
おっぱいとボテ腹がミルクで濡れながら揺れてるのを見て吸引が間に合わなくなってきてるってわかった♡
そうしてトドメにミレトさんの子宮口をギュッと強く摘まんで♡かなみちゃんの卵巣をデコピンして弾いてあげた♡
その瞬間、2人は体を仰け反らせてボクの腕を締め付けてくる♡
ミレト「ん゙も゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙ぉ゙~~♡!//」プビュウウウウッ!
かなみ「ん゙ぼお゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙お゙~~♡!//」ピュパァァアアッ!
あは♡ティートカップがミルクが勢いよく噴き出したせいで外れた♡床に溢したみたく水溜りが広がってく♡
ミルクまみれな裸体を上下に震わせながら2人は脱力しちゃって仰向けに寝そべちゃった♡
はへ♡はへ♡ってうっとしとドスケベなアヘ顔のまま息を整えてるからちょっと休ませてあげよっか♡
ティートカップが装着されてたMカップ洋ナシおっぱいとKカップロケットおっぱいの乳輪を中心には大きめの薄いピンクの輪っかがくっきりと残ってる♡張りは取れたみたいでぷるんぷるんって呼吸する度に揺れてるよ
それに搾乳しきれなかったミルクがぷぴゅーってまだ噴き出してるね♡
ミイナ「お疲れ様♡2人のミルク、こ~んなにたっぷり搾れたよ♡」
ミレト「ん゙も゙♡//も、ぉぉ~...♡//」ピューッピューッ
かなみ「はへ♡ほへ...♡//」ピュピューッピューッ
2人の混ざり合ったミルクが許容量をオーバーしたみたいで円柱型のタンクが楕円形っぽくなって膨らんじゃったよ♡
これだけあったら皆に美味しいチーズケーキやプリンが作れそうだね♡
デザートを作る過程はどうしますか?
1.飛ばす
2.カロマに食べてもらうスイーツだけ
3.飛ばさない
>>191
ミイナ「はーい♡2人ともミルクをもーっと搾乳しようね~♡」ズニュニュニュッ、グニュニュニュッ
かなみ「ん゙ぼお゙ぉ゙お゙♡!//」グプププッ
ミレト「ん゙も゙お゙ぉ゙お゙♡!//」ズプププッ
一旦抜いた手を実体を持たせたままミレトさんのおまんこに突っ込んでまたポルチオを撫でたりして♡かなみちゃんのおまんこには透過する手を挿入れてあげた♡
ミレトさんのおまんこはカロマとの3人の赤ちゃんが通っていった産道はゆるふわでトロトロな膣壁になってた♡
子宮口もふやけてるからボクの指をパクッて指を咥えちゃってるよ♡腕全体もしっとり締め付けながら膣壁がうにょうにょと包んできてるね♡
反対側のかなみちゃんのおまんこの膣内はまだ出産処女を経験してないからキュウキュウってキツめに締め付けてくるよ♡
赤ちゃん達を育ててる感度抜群の卵膜を撫でると喜んでくれてるみたいにクピクって震えて♡受精中の受精卵がある卵巣をコリコリと指で弄ってあげたら今度はかなみちゃんがビクンって腰を反らしながら舌を出してアヘ顔になっちゃった♡
ミレト「ん゙も゙ぉ゙お゙お゙~♡!//も゙ぉ゙お゙♡!//ん゙も゙っ♡!//」ガクガクッ、プシャァアアッ!
かなみ「も゙ゔぅ゙ぅ゙♡!//ん゙も゙♡!//ぉ゙♡!//」ガクガクッ、ショワワワァ
ミイナ「そろそろタンクが満タンになるよー♡がんばれがんばれー♡」グチュリュヌチュヌプッブチュッ
止め処なく溢れる愛液と潮吹きともお漏らしもわからない体液で2人の下半身はビショビショ♡床には水溜りができてるよ♡
顔は見えないけど多分どっちも舌を垂らしながら瞳が上を向いて若干白目になってるだろうね♡
おっぱいとボテ腹がミルクで濡れながら揺れてるのを見て吸引が間に合わなくなってきてるってわかった♡
そうしてトドメにミレトさんの子宮口をギュッと強く摘まんで♡かなみちゃんの卵巣をデコピンして弾いてあげた♡
その瞬間、2人は体を仰け反らせてボクの腕を締め付けてくる♡
ミレト「ん゙も゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙ぉ゙~~♡!//」プビュウウウウッ!
かなみ「ん゙ぼお゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙お゙~~♡!//」ピュパァァアアッ!
あは♡ティートカップがミルクが勢いよく噴き出したせいで外れた♡床に溢したみたく水溜りが広がってく♡
ミルクまみれな裸体を上下に震わせながら2人は脱力しちゃって仰向けに寝そべちゃった♡
はへ♡はへ♡ってうっとしとドスケベなアヘ顔のまま息を整えてるからちょっと休ませてあげよっか♡
ティートカップが装着されてたMカップ洋ナシおっぱいとKカップロケットおっぱいの乳輪を中心には大きめの薄いピンクの輪っかがくっきりと残ってる♡張りは取れたみたいでぷるんぷるんって呼吸する度に揺れてるよ
それに搾乳しきれなかったミルクがぷぴゅーってまだ噴き出してるね♡
ミイナ「お疲れ様♡2人のミルク、こ~んなにたっぷり搾れたよ♡」
ミレト「ん゙も゙♡//も、ぉぉ~...♡//」ピューッピューッ
かなみ「はへ♡ほへ...♡//」ピュピューッピューッ
2人の混ざり合ったミルクが許容量をオーバーしたみたいで円柱型のタンクが楕円形っぽくなって膨らんじゃったよ♡
これだけあったら皆に美味しいチーズケーキやプリンが作れそうだね♡
デザートを作る過程はどうしますか?
1.飛ばす
2.カロマに食べてもらうスイーツだけ
3.飛ばさない
>>191
190:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/29(水) 13:57:04.87:p+/ZbjeyO (1/1)
2
2
191:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/29(水) 13:59:36.82:VxTjjR9MO (1/1)
1
1
192:1:2024/05/31(金) 11:53:34.45:D20kKY240 (1/1)
ミイナ「皆~!ミレトさんが特性のデザート作ってくれたよ~」
出来上がったデザートを乗せたカートを押してボクは食堂に戻ってきた。ミレトさんとかなみちゃんも。
2人の甘くて栄養たっぷりなミルクで色々なスイーツが作れたよ♪
カテリヤ「あら、美味しそうね。こんなに沢山なんて大変だったでしょ」
ミレト「す、少し疲れましたが...//美味しくなるよう精一杯作りました//」
かなみ「わ、私も少なからずお手伝いをしましたので...//」
アラニティ「ミレトさんが作ったものなら間違いなく美味しいわよね」
エリアス「じゃあ、このプリンいただくね!ぷるんぷるんしてて美味しそう~」タラーリ
皆それぞれ好みのスイーツを手に取ってく。ボクも楽しみだったチーズケーキを取って小さく切ると一口食べる。
ん~~♡濃厚でしっとりクリーミーな味わいだよぉ♡赤ちゃんが美味しく飲むのも納得だね♪
タリニア「貯蔵してあった牛乳を全て使い切って作ったのですか?」
1.ミイナ「ううん。ミレトさんとかなみちゃんのミルクで作ったんだよ」
2.ミイナ「ううん。2頭の乳牛さんから直接搾乳したミルクで作ったよ」
3.ミイナ「自由安価」
>>194
ミイナ「皆~!ミレトさんが特性のデザート作ってくれたよ~」
出来上がったデザートを乗せたカートを押してボクは食堂に戻ってきた。ミレトさんとかなみちゃんも。
2人の甘くて栄養たっぷりなミルクで色々なスイーツが作れたよ♪
カテリヤ「あら、美味しそうね。こんなに沢山なんて大変だったでしょ」
ミレト「す、少し疲れましたが...//美味しくなるよう精一杯作りました//」
かなみ「わ、私も少なからずお手伝いをしましたので...//」
アラニティ「ミレトさんが作ったものなら間違いなく美味しいわよね」
エリアス「じゃあ、このプリンいただくね!ぷるんぷるんしてて美味しそう~」タラーリ
皆それぞれ好みのスイーツを手に取ってく。ボクも楽しみだったチーズケーキを取って小さく切ると一口食べる。
ん~~♡濃厚でしっとりクリーミーな味わいだよぉ♡赤ちゃんが美味しく飲むのも納得だね♪
タリニア「貯蔵してあった牛乳を全て使い切って作ったのですか?」
1.ミイナ「ううん。ミレトさんとかなみちゃんのミルクで作ったんだよ」
2.ミイナ「ううん。2頭の乳牛さんから直接搾乳したミルクで作ったよ」
3.ミイナ「自由安価」
>>194
193:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/31(金) 12:28:03.76:jaiuWVAeO (1/1)
2
2
194:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/05/31(金) 12:29:10.55:OlhZZsMRO (1/1)
2
2
195:1:2024/06/01(土) 00:09:06.96:88MMft+G0 (1/4)
ミイナ「ううん。2頭の乳牛さんから直接搾乳したミルクで作ったよ」
ミイナ「とっても濃厚で砂糖もほとんど入れないで作れるくらい甘いんだよ」ニコリ
カテリヤ「そのような品種の乳牛がいるんですか。初めて知りました」
リリズ「あたいはてっきり、2人の母乳を搾って作ったのかと思っちゃったわ」
レーゼ「それはそれで美味しそうだからやってみてもらいたかったわね」クスッ
って2人は言ってるけど正解なんだよね♡ミレトさんとかなみちゃんはバレてないとは思ってるけどものすごく顔を真っ赤にしちゃってるね。
そう思いながら用意したデザートの半分は皆で食べきって、残る半分は食べたい人がおやつにって事になった。
カテリヤ「じゃあ、お開きにしましょうか。明日もバリバリ仕事をこなさなきゃね」
もう日を跨ぐ時間帯になったからパーティーはお開きとなった。片付けはリリズちゃんやミレトさんがしてくれる事になって...
1.手伝う事にした
2.寝る事にした
3.少し酔いに負けそうなカロマの介護をしてあげる事にした
>>196
ミイナ「ううん。2頭の乳牛さんから直接搾乳したミルクで作ったよ」
ミイナ「とっても濃厚で砂糖もほとんど入れないで作れるくらい甘いんだよ」ニコリ
カテリヤ「そのような品種の乳牛がいるんですか。初めて知りました」
リリズ「あたいはてっきり、2人の母乳を搾って作ったのかと思っちゃったわ」
レーゼ「それはそれで美味しそうだからやってみてもらいたかったわね」クスッ
って2人は言ってるけど正解なんだよね♡ミレトさんとかなみちゃんはバレてないとは思ってるけどものすごく顔を真っ赤にしちゃってるね。
そう思いながら用意したデザートの半分は皆で食べきって、残る半分は食べたい人がおやつにって事になった。
カテリヤ「じゃあ、お開きにしましょうか。明日もバリバリ仕事をこなさなきゃね」
もう日を跨ぐ時間帯になったからパーティーはお開きとなった。片付けはリリズちゃんやミレトさんがしてくれる事になって...
1.手伝う事にした
2.寝る事にした
3.少し酔いに負けそうなカロマの介護をしてあげる事にした
>>196
196:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/01(土) 01:40:38.79:/c2gggF70 (1/1)
3
3
197:1:2024/06/01(土) 12:54:48.74:88MMft+G0 (2/4)
ボクは少し酔いに負けそうなカロマの介護をしてあげる事にした。
お酒に強いって訳でもないからこうなるだろうなぁーって思ったから予想通りと言えばそうだったね。
吐き気はないみたいだけど、足取りが覚束ない感じかな。
部屋に入るとベッドの縁に座らせてあげてお水を飲ませてあげた。淫用水じゃないよ?
ミイナ「カロマー、ベッドに寝かせるよー」
カロマ「んー...//」ゴロン
カロマ「あ、ありがとう、ミイナ...//」
ミイナ「どういたしまして♪」
寝転んでるカロマの隣にボクは腰かけて、頬っぺたを優しく撫でてあげた。
赤くなってるから熱いね...おチンポよりまではいかないけど。
思えばこうしてなんかこう、ゆっくり話したりするのって久しぶりな気がするなぁ。
ハーレムも10人に増えたから仕方ないけど...やっぱり正妻としては心配事とか聞いてあげた方がいいよね。
ミイナ「カロマ。何かボクに相談したい事ってある?」
カロマ「え...?//」
ミイナ「ほら、遠慮しないで言ってよ。ボクは正妻なんだからさ」
ボクがそう言うと、少し間を空けて答えてくれた。
1.カロマ「旅先でミイナ達の足を引っ張らないのか気になって...//」
2.カロマ「皆の夫らしくできてるのか気になって...//」
3.カロマ「いや、特には...無いかな//」
4.カロマ「自由安価」
>>199
ボクは少し酔いに負けそうなカロマの介護をしてあげる事にした。
お酒に強いって訳でもないからこうなるだろうなぁーって思ったから予想通りと言えばそうだったね。
吐き気はないみたいだけど、足取りが覚束ない感じかな。
部屋に入るとベッドの縁に座らせてあげてお水を飲ませてあげた。淫用水じゃないよ?
ミイナ「カロマー、ベッドに寝かせるよー」
カロマ「んー...//」ゴロン
カロマ「あ、ありがとう、ミイナ...//」
ミイナ「どういたしまして♪」
寝転んでるカロマの隣にボクは腰かけて、頬っぺたを優しく撫でてあげた。
赤くなってるから熱いね...おチンポよりまではいかないけど。
思えばこうしてなんかこう、ゆっくり話したりするのって久しぶりな気がするなぁ。
ハーレムも10人に増えたから仕方ないけど...やっぱり正妻としては心配事とか聞いてあげた方がいいよね。
ミイナ「カロマ。何かボクに相談したい事ってある?」
カロマ「え...?//」
ミイナ「ほら、遠慮しないで言ってよ。ボクは正妻なんだからさ」
ボクがそう言うと、少し間を空けて答えてくれた。
1.カロマ「旅先でミイナ達の足を引っ張らないのか気になって...//」
2.カロマ「皆の夫らしくできてるのか気になって...//」
3.カロマ「いや、特には...無いかな//」
4.カロマ「自由安価」
>>199
198:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/01(土) 13:33:57.11:Rf6CnCSuO (1/1)
2
2
199:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/01(土) 13:36:14.56:rGbhjHkGO (1/1)
1
1
200:1:2024/06/01(土) 17:08:34.00:88MMft+G0 (3/4)
カロマ「旅先でミイナ達の足を引っ張らないのか気になって...//」
カロマ「いくら刀の力で強くなったらしくても...//いざって時に動けなかったら...//」
そこまで言うと黙り込んじゃった。相当気にしてたみたいだね。
確かに今まで戦闘を行う場面でカロマが動いた事もないし、第一本当にそうなのかさえもわからないからね。
んー...正直、カロマはサポートに徹しもらえたらそれでいいと思ってるんだよ?ボクとしては怪我をしてほしくないし。
ミイナ「それは経験の差がものを言うんだしね」
ミイナ「それに戦争の場に出向く訳じゃないんだから、深く考えなくても大丈夫だよ♪」
カロマ「そ、それはもちろん行きたくないけど...//」
カロマ「魔物に襲われた時を考えたら...//やっぱり不安になって...//」
1.ミイナ「じゃあ、稽古つけてもらう?(安価さん・安価ちゃん)に」
2.ミイナ「自由安価」
>>202
カロマ「旅先でミイナ達の足を引っ張らないのか気になって...//」
カロマ「いくら刀の力で強くなったらしくても...//いざって時に動けなかったら...//」
そこまで言うと黙り込んじゃった。相当気にしてたみたいだね。
確かに今まで戦闘を行う場面でカロマが動いた事もないし、第一本当にそうなのかさえもわからないからね。
んー...正直、カロマはサポートに徹しもらえたらそれでいいと思ってるんだよ?ボクとしては怪我をしてほしくないし。
ミイナ「それは経験の差がものを言うんだしね」
ミイナ「それに戦争の場に出向く訳じゃないんだから、深く考えなくても大丈夫だよ♪」
カロマ「そ、それはもちろん行きたくないけど...//」
カロマ「魔物に襲われた時を考えたら...//やっぱり不安になって...//」
1.ミイナ「じゃあ、稽古つけてもらう?(安価さん・安価ちゃん)に」
2.ミイナ「自由安価」
>>202
201:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/01(土) 17:32:17.25:q9/qXbK0O (1/1)
1 ノイト
1 ノイト
202:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/01(土) 17:34:39.72:B1XEQLB0O (1/1)
1 ノイトさんとかなみちゃん
1 ノイトさんとかなみちゃん
203:1:2024/06/01(土) 17:59:34.93:88MMft+G0 (4/4)
ミイナ「じゃあ、稽古つけてもらう?ノイトさんとかなみちゃんに」
ミイナ「かなみちゃんは言うまでもないとして、ノイトさんも元討伐家だから」
ミイナ「それなりの実力は持ってるはずだしね」
カロマ「そうした方がいいかな...//」
自分の身を護るためにも戦う術は覚えてて損はしないはずだもんね。
カロマが望むのなら2人も協力してくれるだろうし、ボクも戦術の手法みたいなのなら教えてあげられるから♪
ミイナ「じゃあ、今度都合がいい日に稽古をつけてもらおうね」
カロマ「うん...//そう、しよう...//」ウトウト
ミイナ「ゆっくり良い夢を見てね♪おやすみなさい、カロマ♡」チュッ
ボクが頬っぺたにちゅっと軽いキスをしてあげると数秒もしない内に寝ちゃった。
布団を掛けてあげて...よし。ボクもシャワーを浴びて寝ようっと。
チャプター3 終了
ミイナ「じゃあ、稽古つけてもらう?ノイトさんとかなみちゃんに」
ミイナ「かなみちゃんは言うまでもないとして、ノイトさんも元討伐家だから」
ミイナ「それなりの実力は持ってるはずだしね」
カロマ「そうした方がいいかな...//」
自分の身を護るためにも戦う術は覚えてて損はしないはずだもんね。
カロマが望むのなら2人も協力してくれるだろうし、ボクも戦術の手法みたいなのなら教えてあげられるから♪
ミイナ「じゃあ、今度都合がいい日に稽古をつけてもらおうね」
カロマ「うん...//そう、しよう...//」ウトウト
ミイナ「ゆっくり良い夢を見てね♪おやすみなさい、カロマ♡」チュッ
ボクが頬っぺたにちゅっと軽いキスをしてあげると数秒もしない内に寝ちゃった。
布団を掛けてあげて...よし。ボクもシャワーを浴びて寝ようっと。
チャプター3 終了
204:1:2024/06/02(日) 10:22:52.15:+ODnUfr80 (1/1)
パーティーから数日が経ったある日、リリズちゃんが産気づいたからアミルドさんの治療院へ。
体の小さい小人だから自力で歩くのも難しそうで、カロマがお姫様抱っこでベッドに運んであげた。
リリズ「ふーっ!//ふーっ!//あううぅ...!//」
リリズ「これっ//赤ちゃん産まれる時にっ//あたいの腹裂けたりしない...っ?//」
アミルド「大丈夫ですよ。人間の体はそんなヤワにできていませんから」
そう答えつつアミルドさんはリリズちゃんの大きなボテ腹を摩ってあげてる。
お腹にいる赤ちゃんの大きさがわかるくらい臨月ボテ腹になってて、呼吸すると浮かんだり下がったりしてるよ。
ぺセルさんも出産に使う道具とかの準備を整えていて、リリズちゃんの方はもう出産の痛みで意識が飛びそうになりながらも、唇をキュッと締めて耐えてるね。
カロマはそばに立っていてリリズちゃんの手を握ってあげてた。
ぺセル「はい、準備できましたよ!」
アミルド「ありがとうございます。では、リリズさん...ゆっくり深呼吸をしてください」
リリズ「すぅーっ//ふーっ//くっぁ...!//ふーっ//すぅーっ...//」
苦しそうだね...まぁ、ミレトさんやノイトさんは出産で潮吹きしちゃうくらい気持ちよさそうにしてるけど、本来は出産ってこういう感じなんだもんね。
指示通りに深呼吸をしようとしても、上手く吸えないのか浅く呼吸をしてしまってる。
1.発情のチャームをかける
2.雌殺しで産道拡張
3.自由安価
>>206
パーティーから数日が経ったある日、リリズちゃんが産気づいたからアミルドさんの治療院へ。
体の小さい小人だから自力で歩くのも難しそうで、カロマがお姫様抱っこでベッドに運んであげた。
リリズ「ふーっ!//ふーっ!//あううぅ...!//」
リリズ「これっ//赤ちゃん産まれる時にっ//あたいの腹裂けたりしない...っ?//」
アミルド「大丈夫ですよ。人間の体はそんなヤワにできていませんから」
そう答えつつアミルドさんはリリズちゃんの大きなボテ腹を摩ってあげてる。
お腹にいる赤ちゃんの大きさがわかるくらい臨月ボテ腹になってて、呼吸すると浮かんだり下がったりしてるよ。
ぺセルさんも出産に使う道具とかの準備を整えていて、リリズちゃんの方はもう出産の痛みで意識が飛びそうになりながらも、唇をキュッと締めて耐えてるね。
カロマはそばに立っていてリリズちゃんの手を握ってあげてた。
ぺセル「はい、準備できましたよ!」
アミルド「ありがとうございます。では、リリズさん...ゆっくり深呼吸をしてください」
リリズ「すぅーっ//ふーっ//くっぁ...!//ふーっ//すぅーっ...//」
苦しそうだね...まぁ、ミレトさんやノイトさんは出産で潮吹きしちゃうくらい気持ちよさそうにしてるけど、本来は出産ってこういう感じなんだもんね。
指示通りに深呼吸をしようとしても、上手く吸えないのか浅く呼吸をしてしまってる。
1.発情のチャームをかける
2.雌殺しで産道拡張
3.自由安価
>>206
205:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/02(日) 11:50:47.13:NGoxDKXkO (1/1)
3
1+2
3
1+2
206:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/02(日) 15:55:05.12:yjt+zrq4O (1/1)
1 +2
1 +2
207:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/06(木) 11:43:09.01:hd2t5uiZO (1/1)
続きを楽しみにしてます
ついに出産回
続きを楽しみにしてます
ついに出産回
208:1:2024/06/09(日) 13:54:35.60:cNkjtaDI0 (1/1)
ここは発情のチャームをかけてあげよっか♡でもってカロマの雌殺しで産道拡張もすれば楽になるかな♡
ミイナ「カロマ♡おチンポ挿入れてあげて♡」
魔力を手に込めてリリズちゃんのパンパンに膨れたボテ腹に淫紋を施すとカロマに挿入れるように囁いた♡
もう産道拡張プレイに抵抗もないみたいで、少し恥ずかしながらもカロマはズボンを脱ぎながらおチンポを取り出してくれたね♡
まだ半勃起しかしてないみたいだから...ちょっとだけ刺激してあげよっか♡
ミイナ「カロマ♡おチンポ元気にしてあげるよ♡」
カロマ「あ、う、うん...//」
横に立ったボクはおチンポをシュシュシュッと擦ってあげると...それだけで先走りがちょっぴり飛び出してきた♡
吐息混じりに声が漏れちゃってちょっとビクッって腰が跳ねたりしてる♡
ミイナ「んあ♡ちゅうっ♡んぷ...♡//」ペロペロ、シコシコ
カロマ「っは...ぁ//くっぅ...//」
服の裾を摘まんで胸まで捲るとカロマの乳首を軽く甘噛みしたり舌で弾いたりしてあげてると...
ビキビキッと縦筋が浮かんできて、堂々としたおチンポの出来上がり♡
ぶっくりまん丸に膨れた亀頭で産道はかなり広がって赤ちゃんが産まれやすくなるはずだよ♡
ミイナ「さっ♡これでリリズちゃんを気持ちよくさせてあげないと♡」
カロマ「わ、わかった...//」コクリ
カロマはフル勃起の雌殺しおチンポをぶらぶら揺らしながら近寄る♡
大股を開いてるリリズちゃんの前にいたアミルドさんは察してくれたみたいで、そこから横に移動した♡
リリズちゃんが寝ている台座の上にカロマも乗ると、雌殺しおチンポをおまんこに当てがって...♡
リリズ「カ、カロマ...?//ふっく...//」
カロマ「産道を拡張してあげるから...//そうすれば楽になるはずだよ//」
リリズ「そ、そうなの...//じゃ、じゃあ、ちょっと怖いけど...お願いね//」
カロマ「うん...//...っ//」チュッ、レロチュルッ、チュプッ、チュッ
リリズ「んふ...♡//んむ♡//ん...♡//」チュムッ、チュプッ、チュクッ
カロマ「ふ、ん...//」チュルッ、チュプッ、ヅププッ
リリズ「んぐっ♡//ん、っぅううう...♡//」ズプンッ
同意してくれたリリズちゃんに頷いてカロマは口付けをして気を紛らわそうと舌を絡ませてく♡
雌殺しおチンポは膣内を赤ちゃんが通りやすくしてあげるために亀頭のカリの部分を使ってムッチリと左右に拡張しながら腰を押し込み始めてる♡
舌を絡めてるおかげで少しずつキツい締め付け感が薄れてきて押し込みやすそうに進んでいってるよ♡
リリズちゃんの方も痛みの感覚が少しずつ和らいできてるのか、表情も和らいできたね♡
リリズ「んあぁ...♡//はふ♡//んぶぅ♡//」チュルッ、チュプッ、チュウッ
リリズ「(おチンポの先っぽが膣内を広げてる...♡//)」ボコォ
カロマ「っ...はぁ//動くよ...//」ズチュッ、ズチュッ、グチュッ
リリズ「ん゙ぐう♡//ぉ゙♡//っふお゙ぉ゙...♡//」ジュポッジュポッ
リリズちゃんの頭をよしよしと撫でながら一気に子宮まで突き上げた♡
リリズちゃんは子宮を刺激されて痛みは吹き飛んだのかオホ顔になって体を震わせてるね♡
ここは発情のチャームをかけてあげよっか♡でもってカロマの雌殺しで産道拡張もすれば楽になるかな♡
ミイナ「カロマ♡おチンポ挿入れてあげて♡」
魔力を手に込めてリリズちゃんのパンパンに膨れたボテ腹に淫紋を施すとカロマに挿入れるように囁いた♡
もう産道拡張プレイに抵抗もないみたいで、少し恥ずかしながらもカロマはズボンを脱ぎながらおチンポを取り出してくれたね♡
まだ半勃起しかしてないみたいだから...ちょっとだけ刺激してあげよっか♡
ミイナ「カロマ♡おチンポ元気にしてあげるよ♡」
カロマ「あ、う、うん...//」
横に立ったボクはおチンポをシュシュシュッと擦ってあげると...それだけで先走りがちょっぴり飛び出してきた♡
吐息混じりに声が漏れちゃってちょっとビクッって腰が跳ねたりしてる♡
ミイナ「んあ♡ちゅうっ♡んぷ...♡//」ペロペロ、シコシコ
カロマ「っは...ぁ//くっぅ...//」
服の裾を摘まんで胸まで捲るとカロマの乳首を軽く甘噛みしたり舌で弾いたりしてあげてると...
ビキビキッと縦筋が浮かんできて、堂々としたおチンポの出来上がり♡
ぶっくりまん丸に膨れた亀頭で産道はかなり広がって赤ちゃんが産まれやすくなるはずだよ♡
ミイナ「さっ♡これでリリズちゃんを気持ちよくさせてあげないと♡」
カロマ「わ、わかった...//」コクリ
カロマはフル勃起の雌殺しおチンポをぶらぶら揺らしながら近寄る♡
大股を開いてるリリズちゃんの前にいたアミルドさんは察してくれたみたいで、そこから横に移動した♡
リリズちゃんが寝ている台座の上にカロマも乗ると、雌殺しおチンポをおまんこに当てがって...♡
リリズ「カ、カロマ...?//ふっく...//」
カロマ「産道を拡張してあげるから...//そうすれば楽になるはずだよ//」
リリズ「そ、そうなの...//じゃ、じゃあ、ちょっと怖いけど...お願いね//」
カロマ「うん...//...っ//」チュッ、レロチュルッ、チュプッ、チュッ
リリズ「んふ...♡//んむ♡//ん...♡//」チュムッ、チュプッ、チュクッ
カロマ「ふ、ん...//」チュルッ、チュプッ、ヅププッ
リリズ「んぐっ♡//ん、っぅううう...♡//」ズプンッ
同意してくれたリリズちゃんに頷いてカロマは口付けをして気を紛らわそうと舌を絡ませてく♡
雌殺しおチンポは膣内を赤ちゃんが通りやすくしてあげるために亀頭のカリの部分を使ってムッチリと左右に拡張しながら腰を押し込み始めてる♡
舌を絡めてるおかげで少しずつキツい締め付け感が薄れてきて押し込みやすそうに進んでいってるよ♡
リリズちゃんの方も痛みの感覚が少しずつ和らいできてるのか、表情も和らいできたね♡
リリズ「んあぁ...♡//はふ♡//んぶぅ♡//」チュルッ、チュプッ、チュウッ
リリズ「(おチンポの先っぽが膣内を広げてる...♡//)」ボコォ
カロマ「っ...はぁ//動くよ...//」ズチュッ、ズチュッ、グチュッ
リリズ「ん゙ぐう♡//ぉ゙♡//っふお゙ぉ゙...♡//」ジュポッジュポッ
リリズちゃんの頭をよしよしと撫でながら一気に子宮まで突き上げた♡
リリズちゃんは子宮を刺激されて痛みは吹き飛んだのかオホ顔になって体を震わせてるね♡
209:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/09(日) 20:57:09.70:O+6RRjUaO (1/1)
きたーーー!!
待ってました
きたーーー!!
待ってました
210:1:2024/06/10(月) 00:11:32.90:wXPB7eLE0 (1/3)
リリズ「あっぁ♡!//ぉ゙♡!//ふ、っゔぅ゙...♡!//」ジュプッジュプッジュプッ
カロマ「っはぁ//はぁっ...//ふぅ...っ!///」ズチュッズチュッ
リリズ「っふぁあ...♡//んあ♡!//おっぱい、出るぅ...♡!//」ジワワァ...ピュプーッピュルルーッ
小人だからかカロマはちょっとやり難そうだけど出産間近のリリズちゃんを気遣いながらのピストン♡
子宮口を刺激されてるから痛みよりも快感の方が勝ってるみたい♡
リリズちゃんのオホ声に合わせて揺れてるおっぱいの乳首から母乳が噴き出して臨月ボテ腹に飛び散っちゃってる♡
赤ちゃんの入ってるボテ腹も母乳に濡れ始めて肌がテカり始めて艶やかなエロティックさが出てきたよ♡
リリズ「はっぁん♡//ん゙ゔ♡//カロ、マぁ...♡//そろそろっ♡//」
リリズ「赤ちゃん゙がっ♡//産まれ、そ...♡//」ズクンズクン
カロマ「うん//精液で滑りを良くするよ...//」ズチュッズチュッ
リリズ「う、うん♡//おね、んぉ♡//が、い...♡!//」グップグップズチュッズチュッ
カロマ「っ!//」パチュッ!パチュッ!
リリズ「ひゔゔぅ゙♡!//お゙ぉ゙♡!//あ゙ぁ゙♡!//」ピュピューッピュプーッピューッ
さっきよりも腰を振るスピードを上げえうカロマ♡小刻みで複雑な突き上げにリリズちゃんは悶えちゃってた♡
ポッコリ臨月ボテ腹も雌殺しおチンポが子宮にぶつかる度に揺れてるね♡
産道は十分に拡張されてるから赤ちゃんが産まれる時にはリリズちゃんの苦痛も軽減されるはずだよ♡
そう思ってると、リリズちゃんが一際大きく腰を反らせたと同時におまんこから水が噴き出した。
潮吹きじゃなくてこれは破水したから、いよいよ産まれてくるんだね♡
リリズ「あっぁ♡!//ぉ゙♡!//ふ、っゔぅ゙...♡!//」ジュプッジュプッジュプッ
カロマ「っはぁ//はぁっ...//ふぅ...っ!///」ズチュッズチュッ
リリズ「っふぁあ...♡//んあ♡!//おっぱい、出るぅ...♡!//」ジワワァ...ピュプーッピュルルーッ
小人だからかカロマはちょっとやり難そうだけど出産間近のリリズちゃんを気遣いながらのピストン♡
子宮口を刺激されてるから痛みよりも快感の方が勝ってるみたい♡
リリズちゃんのオホ声に合わせて揺れてるおっぱいの乳首から母乳が噴き出して臨月ボテ腹に飛び散っちゃってる♡
赤ちゃんの入ってるボテ腹も母乳に濡れ始めて肌がテカり始めて艶やかなエロティックさが出てきたよ♡
リリズ「はっぁん♡//ん゙ゔ♡//カロ、マぁ...♡//そろそろっ♡//」
リリズ「赤ちゃん゙がっ♡//産まれ、そ...♡//」ズクンズクン
カロマ「うん//精液で滑りを良くするよ...//」ズチュッズチュッ
リリズ「う、うん♡//おね、んぉ♡//が、い...♡!//」グップグップズチュッズチュッ
カロマ「っ!//」パチュッ!パチュッ!
リリズ「ひゔゔぅ゙♡!//お゙ぉ゙♡!//あ゙ぁ゙♡!//」ピュピューッピュプーッピューッ
さっきよりも腰を振るスピードを上げえうカロマ♡小刻みで複雑な突き上げにリリズちゃんは悶えちゃってた♡
ポッコリ臨月ボテ腹も雌殺しおチンポが子宮にぶつかる度に揺れてるね♡
産道は十分に拡張されてるから赤ちゃんが産まれる時にはリリズちゃんの苦痛も軽減されるはずだよ♡
そう思ってると、リリズちゃんが一際大きく腰を反らせたと同時におまんこから水が噴き出した。
潮吹きじゃなくてこれは破水したから、いよいよ産まれてくるんだね♡
211:1:2024/06/10(月) 00:17:51.78:wXPB7eLE0 (2/3)
リリズ「あ゙ぁ゙♡!//ゔぁ゙♡!赤゙ちゃ、ん♡//出、りゅゔぅ゙♡!//」ズクンズクン
カロマ「僕も...!//射精るっ!//っぐぅ!//」ドビュルルルルッ!ドピュウッ!ビュブゥウッ!
リリズ「ん゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙あ゙~~♡!//」ブシャァアッ!
リリズ「お゙♡!//ん゙ぎぃ゙あ゙あ゙ぁ゙...♡!//」ドプドプ...
カロマの精液で膣内は真っ白に染まっちゃって産道をあっという間に満たしていった♡
赤ちゃんが頭を出そうとするタイミングと同時だったからリリズは若干くるんって白目を剥きながらイっちゃったみたい♡
一頻り射精し終えたカロマは雌殺しおチンポをおまんこから引き抜いた♡
ドポポォ!って下腹部が膨れるくらい溜まってた精液が逆流して台座を流れると...ぽっかり開いた膣口から赤ちゃんが頭を覗かせてる♡
アミルド「リリズさん、そのまま息んでください。産まれますよ」
リリズ「ふっくぅうう♡!//ん゙ん゙ん゙ん゙っ♡!//」ミチミチミチィ...
リリズ「は...っぁ゙あ゙あ゙あ゙っ♡!//」ズムムムッ...ヌリュン
大きく仰け反って腰を戻すのと同時にリリズちゃんは声を上げていきむと拡張された産道を抜けて赤ちゃんが勢いよく飛び出したきた♡
タオルを持って備えていたぺセルさんが鳴れた手付きで受け止めてくれて無事にリリズちゃんの初出産は終わった。
台座にくたぁとリリズちゃんは肢体を投げ出したまま肩で息をしていて、溢れるお潮とおしっこが混ざった水溜りをおまんこの下に作ってた♡
「ほぎゃあ!ほぎゃあ!」
ぺセル「はーい、リリズちゃん。可愛い女の子ですよー」
リリズ「ぁ...♡//あたいの...赤ちゃん...♡//」
カロマ「おめでとう//とってもよく頑張ったね...//」ナデナデ
ミイナ「これでリリズちゃんもママ組の仲間入りだね♪」
リリズ「そっか...//えへへ♡//あたいもとうとうママになったんだ...♡//」
まだ膨れたままのお腹の上に乗ってる赤ちゃんをしっかり抱き締めるリリズちゃん♡
ボクより先にママになれて羨ましいよ。うんうん...まぁ、でも、いつかはボクも出産処女を迎えるからね♡
それからリリズちゃんは赤ちゃんと一緒に新生児室へ連れて行ってもらって、ボクとカロマは無事に赤ちゃんを出産できた事を伝えにギルドへと戻った。
リリズ「あ゙ぁ゙♡!//ゔぁ゙♡!赤゙ちゃ、ん♡//出、りゅゔぅ゙♡!//」ズクンズクン
カロマ「僕も...!//射精るっ!//っぐぅ!//」ドビュルルルルッ!ドピュウッ!ビュブゥウッ!
リリズ「ん゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙あ゙~~♡!//」ブシャァアッ!
リリズ「お゙♡!//ん゙ぎぃ゙あ゙あ゙ぁ゙...♡!//」ドプドプ...
カロマの精液で膣内は真っ白に染まっちゃって産道をあっという間に満たしていった♡
赤ちゃんが頭を出そうとするタイミングと同時だったからリリズは若干くるんって白目を剥きながらイっちゃったみたい♡
一頻り射精し終えたカロマは雌殺しおチンポをおまんこから引き抜いた♡
ドポポォ!って下腹部が膨れるくらい溜まってた精液が逆流して台座を流れると...ぽっかり開いた膣口から赤ちゃんが頭を覗かせてる♡
アミルド「リリズさん、そのまま息んでください。産まれますよ」
リリズ「ふっくぅうう♡!//ん゙ん゙ん゙ん゙っ♡!//」ミチミチミチィ...
リリズ「は...っぁ゙あ゙あ゙あ゙っ♡!//」ズムムムッ...ヌリュン
大きく仰け反って腰を戻すのと同時にリリズちゃんは声を上げていきむと拡張された産道を抜けて赤ちゃんが勢いよく飛び出したきた♡
タオルを持って備えていたぺセルさんが鳴れた手付きで受け止めてくれて無事にリリズちゃんの初出産は終わった。
台座にくたぁとリリズちゃんは肢体を投げ出したまま肩で息をしていて、溢れるお潮とおしっこが混ざった水溜りをおまんこの下に作ってた♡
「ほぎゃあ!ほぎゃあ!」
ぺセル「はーい、リリズちゃん。可愛い女の子ですよー」
リリズ「ぁ...♡//あたいの...赤ちゃん...♡//」
カロマ「おめでとう//とってもよく頑張ったね...//」ナデナデ
ミイナ「これでリリズちゃんもママ組の仲間入りだね♪」
リリズ「そっか...//えへへ♡//あたいもとうとうママになったんだ...♡//」
まだ膨れたままのお腹の上に乗ってる赤ちゃんをしっかり抱き締めるリリズちゃん♡
ボクより先にママになれて羨ましいよ。うんうん...まぁ、でも、いつかはボクも出産処女を迎えるからね♡
それからリリズちゃんは赤ちゃんと一緒に新生児室へ連れて行ってもらって、ボクとカロマは無事に赤ちゃんを出産できた事を伝えにギルドへと戻った。
212:1:2024/06/10(月) 00:19:43.95:wXPB7eLE0 (3/3)
寝ます
寝ます
213:1:2024/06/11(火) 23:49:56.07:5/hQ9kmM0 (1/1)
リリズちゃんの初出産から数日が過ぎた。
最初の内は初めてお世話をするリリズちゃんをボクらは手取り足取り教えてあげて、今はすっかり慣れて授乳もできるようになったみたいだね♪
カロマもリリズちゃんを気遣ってお店の方を任せてもらってるよ。
流石に武器や防具を作るのは無理だから、今店頭に置いてある商品を売ったり無くなったら倉庫へ取りに行って補充したりする感じだね。
まぁ、しばらくはそれが日常的になるだろうね。
ミイナ「さてと...朝ごはんも食べた事だし、今日も一日元気でいこーっ♪」
1.仕事へ(ミイナソロ)
2.仕事へ(カロマ・他のギルドメンバー・嫁ハーレムの誰か)
3.仕事へ(アラニティと)
4.レガナの娼婦店の手伝い(サブクエスト)
5.ミレトの布教の手伝い
6.近隣の森の調査(仲間加入イベ)
7.露店街へ(モブイベ)
8.エリアス・タリニアがデートしてるのを見つける(どちらか安価)
>>215
リリズちゃんの初出産から数日が過ぎた。
最初の内は初めてお世話をするリリズちゃんをボクらは手取り足取り教えてあげて、今はすっかり慣れて授乳もできるようになったみたいだね♪
カロマもリリズちゃんを気遣ってお店の方を任せてもらってるよ。
流石に武器や防具を作るのは無理だから、今店頭に置いてある商品を売ったり無くなったら倉庫へ取りに行って補充したりする感じだね。
まぁ、しばらくはそれが日常的になるだろうね。
ミイナ「さてと...朝ごはんも食べた事だし、今日も一日元気でいこーっ♪」
1.仕事へ(ミイナソロ)
2.仕事へ(カロマ・他のギルドメンバー・嫁ハーレムの誰か)
3.仕事へ(アラニティと)
4.レガナの娼婦店の手伝い(サブクエスト)
5.ミレトの布教の手伝い
6.近隣の森の調査(仲間加入イベ)
7.露店街へ(モブイベ)
8.エリアス・タリニアがデートしてるのを見つける(どちらか安価)
>>215
214:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/12(水) 02:39:25.54:U9mWbhB9O (1/1)
2 かなみ
2 かなみ
215:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/12(水) 05:18:02.88:MO7SIcyyO (1/2)
5
5
216:1:2024/06/12(水) 11:47:20.39:wYdkyw480 (1/5)
ミレト「申し訳ございません、ミイナさん。お手数をおかけします」
ミイナ「いいよいいよ♪布教のお手伝いくらいお安い御用だよ♪」
ミイナ「メネのためにも皆の性欲を高めてあげたいっていうのあるからね♡」
ミレト「ありがとうございます」ニコリ
メネは性欲を司る女神様だから皆がメネに性欲を捧げて、種の繁栄がより良く豊かになるようにってミレトさんは週三回は布教をしてるんだよ。
それまでは毎日してたみたいだけど、赤ちゃんのお世話をするために減らしたんだって。
ちなみに今の恰好は、当然ドスケベシスター服♡それを着て外を出歩くおかげみたいで、教会に沢山の人達が来るようになったらしいね♡
今日はその布教のお手伝いで、ミレトさんが管理してる教会へやってきたよ。
礼拝堂の祭壇の前に並べられてた長椅子の列には、教徒に混じって布教目当てにやってきた人達がそわそわしながら待ってた。
やっぱりメネのドスケベシスター服はすごく効果があるみたいだね♡まぁ、元よりミレトさんの長乳首のMカップ洋ナシおっぱいなドスケベボディも絶大なんだろうけど♡
ミイナ「意外に女性の教徒さんも居るんだね。男の人ばっかりかと思ってたよ」
ミレト「皆さん、メネス様に祈りを捧げたおかげで子を授かったという経緯があります」
ミレト「男性の方々も妻に子を授けてくれた事に感謝し、教徒になったのですよ」
なるほど。皆が皆、エッチが目的で教徒になってたりする訳じゃないんだね。
そう思っているとミレトさんから着替えるようにと私室へ案内された。以前にカロマと初孕まセックスをした部屋だよ♡
そこで予備のシスター服を渡されたんだけど...サイズがちょっと大きいから、ボクは身長を30cmくらい伸ばした。
着てみると、余分に背が伸びてるから全身のラインがくっきりするくらいピッチリした感じになったよ♡
ミレト「あの...少しだけ縮んだ方がいいのでは...?」
ミイナ「ノンノン♪これで皆の性欲を高まらせるって算段だから、万事オーケーだよ」
ミレト「あぁ、なるほど...それでは参りましょうか」
ミイナ「はーい」
私室を出て、礼拝堂に戻ると祭壇を一緒に上がる。皆はミレトさんの姿を見た途端に姿勢を正して空気が少し変わったね。
見慣れないボクの事に気付いて凝視してる人がちらほら居て、ボクはちゅって唇だけ突き出す投げキッスをしてあげた。
♡がその人達に飛んで行っておでこや頬っぺたに当たると、ほわっと割れて甘い香りを漂わせてるようになってるよ♪
ミレト「皆様、本日も大変多くの方々にお集まりいただき誠に感謝致します」
ミレト「今回はお手伝いをしてくださるミイナさんにお越しいただきました」
んー...ここはどういう感じにしようかな...
1.ミイナ「初めまして皆様、ミイナと申します。どうかお見知り置きを」
2.ミイナ「皆、初めまして!今日はよろしくね♪」
3.ミイナ「自由安価」
>>218
ミレト「申し訳ございません、ミイナさん。お手数をおかけします」
ミイナ「いいよいいよ♪布教のお手伝いくらいお安い御用だよ♪」
ミイナ「メネのためにも皆の性欲を高めてあげたいっていうのあるからね♡」
ミレト「ありがとうございます」ニコリ
メネは性欲を司る女神様だから皆がメネに性欲を捧げて、種の繁栄がより良く豊かになるようにってミレトさんは週三回は布教をしてるんだよ。
それまでは毎日してたみたいだけど、赤ちゃんのお世話をするために減らしたんだって。
ちなみに今の恰好は、当然ドスケベシスター服♡それを着て外を出歩くおかげみたいで、教会に沢山の人達が来るようになったらしいね♡
今日はその布教のお手伝いで、ミレトさんが管理してる教会へやってきたよ。
礼拝堂の祭壇の前に並べられてた長椅子の列には、教徒に混じって布教目当てにやってきた人達がそわそわしながら待ってた。
やっぱりメネのドスケベシスター服はすごく効果があるみたいだね♡まぁ、元よりミレトさんの長乳首のMカップ洋ナシおっぱいなドスケベボディも絶大なんだろうけど♡
ミイナ「意外に女性の教徒さんも居るんだね。男の人ばっかりかと思ってたよ」
ミレト「皆さん、メネス様に祈りを捧げたおかげで子を授かったという経緯があります」
ミレト「男性の方々も妻に子を授けてくれた事に感謝し、教徒になったのですよ」
なるほど。皆が皆、エッチが目的で教徒になってたりする訳じゃないんだね。
そう思っているとミレトさんから着替えるようにと私室へ案内された。以前にカロマと初孕まセックスをした部屋だよ♡
そこで予備のシスター服を渡されたんだけど...サイズがちょっと大きいから、ボクは身長を30cmくらい伸ばした。
着てみると、余分に背が伸びてるから全身のラインがくっきりするくらいピッチリした感じになったよ♡
ミレト「あの...少しだけ縮んだ方がいいのでは...?」
ミイナ「ノンノン♪これで皆の性欲を高まらせるって算段だから、万事オーケーだよ」
ミレト「あぁ、なるほど...それでは参りましょうか」
ミイナ「はーい」
私室を出て、礼拝堂に戻ると祭壇を一緒に上がる。皆はミレトさんの姿を見た途端に姿勢を正して空気が少し変わったね。
見慣れないボクの事に気付いて凝視してる人がちらほら居て、ボクはちゅって唇だけ突き出す投げキッスをしてあげた。
♡がその人達に飛んで行っておでこや頬っぺたに当たると、ほわっと割れて甘い香りを漂わせてるようになってるよ♪
ミレト「皆様、本日も大変多くの方々にお集まりいただき誠に感謝致します」
ミレト「今回はお手伝いをしてくださるミイナさんにお越しいただきました」
んー...ここはどういう感じにしようかな...
1.ミイナ「初めまして皆様、ミイナと申します。どうかお見知り置きを」
2.ミイナ「皆、初めまして!今日はよろしくね♪」
3.ミイナ「自由安価」
>>218
217:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/12(水) 12:29:39.23:MO7SIcyyO (2/2)
1
1
218:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/12(水) 12:34:32.20:F3pflYmUO (1/1)
2
2
219:1:2024/06/12(水) 13:40:56.27:wYdkyw480 (2/5)
ミイナ「皆、初めまして!今日はよろしくね♪」
いつも通り、変に畏まった感じじゃなくてフレンドリーにしたよ♪
教徒や布教を目当てに来た人、それと興味本位で見に来てる人はシスターらしからぬ挨拶をしたボクに少し困惑してたね。
でも...やっぱり皆、ボクのおっぱいやお尻をチラチラ見てるね♡
これだけでも性欲をメネに捧げられてるみたいだし、結果オーライかな♪
ミレト「それではミサを始めましょう。まずは性欲の女神メネス様へ祈りを...」
両手の指を組むミレトさんに続いてボクや皆も同じ様にして、メネに祈りを捧げる。
まぁ、本人に会えてるボクとミレトさんは祈らなくても直接話したりできるんだけどね。
それから賛美歌とか聖書朗読を読んで、最後にミレトさんのお話で皆を説いていた。
内容はメネスがどんな女神様なのか、どうやって性欲の知恵や術を教えたのか、種の繁栄に何が大事かって事を雑談を混ぜながらわかりやすく教えてた。
具体的にいうと...腰振りハメ来いダンスで旦那様のおチンポを喜ばせてあげたら褐色の胸をばるんばるんボテ腹と一緒に揺らしてアヘ顔で孕ませてもらうって感じ♡
そんな話を聞いたら、あっちこっちチラ見しつつズボンを隆起させてかなり動揺してる男の人とか、スカートをキュッと握ってお股をモジモジさせてる女の人がちらほらいたね♡
熱心な教徒達はその姿を横目に、大丈夫ですよと囁いてた。男の人には女の人が、女の人には男の人がね。
囁かれた人は話を聞くのに戻ってるけど、やっぱり落ち着かない様子だね。でも、そのおかげで皆の性欲が高まってきてるのがわかるよ♡
ミレト「...それでは皆様、本日のミサは以上となります」
ミレト「この度、初めてお越しになった方々で...もしよろしければ入信したいという方は」
ミレト「手を挙げて、こちらのネックレスと十字架をお受け取りくださいませ」
祭壇から降りて、その下に用意してある木製の一本足の台にいくつも重ねられた木箱。
ミレトさんが降りてる際に教徒達もその横に立って一列に並んだよ。ボクはミレトの隣に。
多分、勃起したおチンポに気付かれたくないのを配慮して、手渡しするんだろうね。
顔を見合わせてどうしようかと悩んでる人達にボクは優しく諭した。
1.ミイナ「性欲はメネス神様からの贈り物だから恥ずかしがる事はないよ♪」
2.ミイナ「性欲で人は繋がって新たな繋がりを導くから尊いものなんだよ」
3.ミイナ「自由安価」
>>221
ミイナ「皆、初めまして!今日はよろしくね♪」
いつも通り、変に畏まった感じじゃなくてフレンドリーにしたよ♪
教徒や布教を目当てに来た人、それと興味本位で見に来てる人はシスターらしからぬ挨拶をしたボクに少し困惑してたね。
でも...やっぱり皆、ボクのおっぱいやお尻をチラチラ見てるね♡
これだけでも性欲をメネに捧げられてるみたいだし、結果オーライかな♪
ミレト「それではミサを始めましょう。まずは性欲の女神メネス様へ祈りを...」
両手の指を組むミレトさんに続いてボクや皆も同じ様にして、メネに祈りを捧げる。
まぁ、本人に会えてるボクとミレトさんは祈らなくても直接話したりできるんだけどね。
それから賛美歌とか聖書朗読を読んで、最後にミレトさんのお話で皆を説いていた。
内容はメネスがどんな女神様なのか、どうやって性欲の知恵や術を教えたのか、種の繁栄に何が大事かって事を雑談を混ぜながらわかりやすく教えてた。
具体的にいうと...腰振りハメ来いダンスで旦那様のおチンポを喜ばせてあげたら褐色の胸をばるんばるんボテ腹と一緒に揺らしてアヘ顔で孕ませてもらうって感じ♡
そんな話を聞いたら、あっちこっちチラ見しつつズボンを隆起させてかなり動揺してる男の人とか、スカートをキュッと握ってお股をモジモジさせてる女の人がちらほらいたね♡
熱心な教徒達はその姿を横目に、大丈夫ですよと囁いてた。男の人には女の人が、女の人には男の人がね。
囁かれた人は話を聞くのに戻ってるけど、やっぱり落ち着かない様子だね。でも、そのおかげで皆の性欲が高まってきてるのがわかるよ♡
ミレト「...それでは皆様、本日のミサは以上となります」
ミレト「この度、初めてお越しになった方々で...もしよろしければ入信したいという方は」
ミレト「手を挙げて、こちらのネックレスと十字架をお受け取りくださいませ」
祭壇から降りて、その下に用意してある木製の一本足の台にいくつも重ねられた木箱。
ミレトさんが降りてる際に教徒達もその横に立って一列に並んだよ。ボクはミレトの隣に。
多分、勃起したおチンポに気付かれたくないのを配慮して、手渡しするんだろうね。
顔を見合わせてどうしようかと悩んでる人達にボクは優しく諭した。
1.ミイナ「性欲はメネス神様からの贈り物だから恥ずかしがる事はないよ♪」
2.ミイナ「性欲で人は繋がって新たな繋がりを導くから尊いものなんだよ」
3.ミイナ「自由安価」
>>221
220:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/12(水) 14:03:31.40:P6wzysMmO (1/1)
1
1
221:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/12(水) 14:05:17.63:kFZm3J/LO (1/2)
1
1
222:1:2024/06/12(水) 15:46:38.20:wYdkyw480 (3/5)
ミイナ「性欲はメネス神様からの贈り物だから恥ずかしがる事はないよ♪」
ミイナ「恋人やお嫁さんにセフレの誰かさんと思うがままに性欲を貪り合ったり...」
ミイナ「性欲を持て余してる人は自慰でもいいからメネス神様に性欲を捧げてみよ♡」
ミイナ「そうすれば安産祈祷を約束してもらえるんだから」ニコリ
そう言い終えると1人が勇気を出してピシッと手を挙げてくれた。隣の人や反対側の人も、また1人と次々に手を挙げていった。
用意してあった分が丁度新たに教徒となってくれた人達に全部渡って無くなったよ。
ミレトさんは嬉しそうにしてて、目が合ったからボクはサムズアップをした。それにミレトさんは微笑んで頷く。
ミレト「皆様、長いお時間メネス神様の布教にお付き添いいただき、誠にありがとうございました」
ミレト「それではお帰りいただく方はあちらの出入り口へ。お忘れ物が無いようお気を付けて」
ミレト「相談などの対話をご希望の方は告解室へ来てくださいませ」
ミレトさんが一礼をして教徒も深々と頭を下げる。後から聞いたけど、ミレトさんのそばに立ってる教徒はほぼシスターや神父と同じぐらいの立場になるらしいね。
だから、この後行われる相談の対話もするんだって。
帰る人はミレトさんに挨拶をしてから礼拝堂を出て、相談したい人はその場に残ってもらうと教徒の1人を残して、ボクらは告解室へ向かった。
ミイナ「ミレトさん。告解って神様の赦しをもらうため話すんだよね?」
ミイナ「ボク、そんな知識全然ないんだけど...」
ミレト「ご心配なく。そういった方は私がお相手をしますので」
ミレト「ミイナさんは相談希望の方をお願いします。相談の内容ですが...」
1.ミレト「性欲を無下にしないために手や口でお導きしてあげてください♡」
2.ミレト「ミイナさん次第ですが...お任せしてよろしいでしょうか♡」
3.ミレト「自由安価」
>>224
ミイナ「性欲はメネス神様からの贈り物だから恥ずかしがる事はないよ♪」
ミイナ「恋人やお嫁さんにセフレの誰かさんと思うがままに性欲を貪り合ったり...」
ミイナ「性欲を持て余してる人は自慰でもいいからメネス神様に性欲を捧げてみよ♡」
ミイナ「そうすれば安産祈祷を約束してもらえるんだから」ニコリ
そう言い終えると1人が勇気を出してピシッと手を挙げてくれた。隣の人や反対側の人も、また1人と次々に手を挙げていった。
用意してあった分が丁度新たに教徒となってくれた人達に全部渡って無くなったよ。
ミレトさんは嬉しそうにしてて、目が合ったからボクはサムズアップをした。それにミレトさんは微笑んで頷く。
ミレト「皆様、長いお時間メネス神様の布教にお付き添いいただき、誠にありがとうございました」
ミレト「それではお帰りいただく方はあちらの出入り口へ。お忘れ物が無いようお気を付けて」
ミレト「相談などの対話をご希望の方は告解室へ来てくださいませ」
ミレトさんが一礼をして教徒も深々と頭を下げる。後から聞いたけど、ミレトさんのそばに立ってる教徒はほぼシスターや神父と同じぐらいの立場になるらしいね。
だから、この後行われる相談の対話もするんだって。
帰る人はミレトさんに挨拶をしてから礼拝堂を出て、相談したい人はその場に残ってもらうと教徒の1人を残して、ボクらは告解室へ向かった。
ミイナ「ミレトさん。告解って神様の赦しをもらうため話すんだよね?」
ミイナ「ボク、そんな知識全然ないんだけど...」
ミレト「ご心配なく。そういった方は私がお相手をしますので」
ミレト「ミイナさんは相談希望の方をお願いします。相談の内容ですが...」
1.ミレト「性欲を無下にしないために手や口でお導きしてあげてください♡」
2.ミレト「ミイナさん次第ですが...お任せしてよろしいでしょうか♡」
3.ミレト「自由安価」
>>224
223:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/12(水) 15:50:03.48:kFZm3J/LO (2/2)
1
1
224:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/12(水) 15:52:13.23:tzWSyzZ9O (1/1)
2
2
225:1:2024/06/12(水) 16:49:13.88:wYdkyw480 (4/5)
ミレト「ミイナさん次第ですが...お任せしてよろしいでしょうか♡」
ミイナ「ん?...ふふーん♪オッケー♡任せてよ♡」
ミレトさんの言おうとしている事をボクはすぐにわかったよ♪もうすぐにで承知をして告解室へ急いだ。
2つある内の相談役が入る方のドアを開けて室内がどうなってるのか確認してみた。
元々1ルームの部屋を壁で仕切る感じになってて、そこに話し合えるよう曇りガラスのはめ込まれた小窓があって...
あは♡やっぱりあった♡小窓の下辺りに小さい穴と、その横にはボクの腰ぐらいの高さの所に大きめの穴に蓋がされてるよ♡
壁尻用の穴で間違いないね♡台座があるから仰向けに寝転んだり、反対にうつ伏せになって台座を退かす事もできるみたい♡
ミイナ「偶にはカロマのおチンポ以外も味わいたかったから楽しみだなぁ♡」
教徒A「ミイナさん、最初の方をお連れしました」
ミイナ「はーい!どうぞ入ってー!」
ボクはワクワクしながら小窓の前に置かれてる椅子に座ると、壁の向こう側から物音がして小窓に影が映り込んだ。
座ってるみたいだけど、少しそわそわしてる感じかな?
んー...もしかすると真面目に相談をしに来た人かもしれないから、いきなりエッチに移らないででおこっか。
ミイナ「コホン。それでは、相談したい事をお聞かせください」
1.少年「自由安価」
2.青年「自由安価」
3.中年「自由安価」
4.少女「自由安価」
5.美女「自由安価」
>>227
ミレト「ミイナさん次第ですが...お任せしてよろしいでしょうか♡」
ミイナ「ん?...ふふーん♪オッケー♡任せてよ♡」
ミレトさんの言おうとしている事をボクはすぐにわかったよ♪もうすぐにで承知をして告解室へ急いだ。
2つある内の相談役が入る方のドアを開けて室内がどうなってるのか確認してみた。
元々1ルームの部屋を壁で仕切る感じになってて、そこに話し合えるよう曇りガラスのはめ込まれた小窓があって...
あは♡やっぱりあった♡小窓の下辺りに小さい穴と、その横にはボクの腰ぐらいの高さの所に大きめの穴に蓋がされてるよ♡
壁尻用の穴で間違いないね♡台座があるから仰向けに寝転んだり、反対にうつ伏せになって台座を退かす事もできるみたい♡
ミイナ「偶にはカロマのおチンポ以外も味わいたかったから楽しみだなぁ♡」
教徒A「ミイナさん、最初の方をお連れしました」
ミイナ「はーい!どうぞ入ってー!」
ボクはワクワクしながら小窓の前に置かれてる椅子に座ると、壁の向こう側から物音がして小窓に影が映り込んだ。
座ってるみたいだけど、少しそわそわしてる感じかな?
んー...もしかすると真面目に相談をしに来た人かもしれないから、いきなりエッチに移らないででおこっか。
ミイナ「コホン。それでは、相談したい事をお聞かせください」
1.少年「自由安価」
2.青年「自由安価」
3.中年「自由安価」
4.少女「自由安価」
5.美女「自由安価」
>>227
226:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/12(水) 16:59:29.79:a4ykyncfO (1/1)
5「踊り子なんですが、体がエッチなのでストリッパーと間違えられる
ただ、純粋にバブかけるタイプだからストリップにすると結構みんな盛ってまずいんだよ」
5「踊り子なんですが、体がエッチなのでストリッパーと間違えられる
ただ、純粋にバブかけるタイプだからストリップにすると結構みんな盛ってまずいんだよ」
227:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/12(水) 17:07:34.76:3u/Cm+32O (1/1)
上
上
228:1:2024/06/12(水) 17:55:27.83:wYdkyw480 (5/5)
踊り子「踊り子なんですが、体がエッチなのでストリッパーと間違えられるんです」
ミイナ「ん?ストリッパーじゃない方の踊り子さんなの?」
踊り子「そうです。魔物討伐家をサポートする方の魔法を使う踊り子で...」
踊り子「ただ、純粋にバフをかけるタイプだからストリップすると結構、皆が盛ってまずいなぁと...」
踊り子「いつか夜這いされて襲われるんじゃないかとも考えちゃうんです...」
ミイナ「うーん、それは深刻な話だね。というかストリップしなければいいんじゃないの?」
踊り子「そのー...普通に踊ってるよりもバフの効果が増大したり持久力が向上するみたいですから...」
そっかぁ。通常の強化よりも優れてるならそっちを選ぶのも仕方ないよね。
魔物討伐家だって女の人のエッチな体を見られるなら、討伐の効率も上がって夜のおかずにもなって一石二鳥だと思うし。
ただ襲われるとなると踊り子さんも怖いよね。こういう相談をしてくるならエッチ好きって感じでもなさそうだからさ。
ミイナ「踊り子さんのお名前は?」
レナリー「レナリーです」
1.ミイナ「襲われた時のための対策をしてみよっか」
2.ミイナ「上記。まだ処女なのかな?」
3.ミイナ「自由安価」
>>230
踊り子「踊り子なんですが、体がエッチなのでストリッパーと間違えられるんです」
ミイナ「ん?ストリッパーじゃない方の踊り子さんなの?」
踊り子「そうです。魔物討伐家をサポートする方の魔法を使う踊り子で...」
踊り子「ただ、純粋にバフをかけるタイプだからストリップすると結構、皆が盛ってまずいなぁと...」
踊り子「いつか夜這いされて襲われるんじゃないかとも考えちゃうんです...」
ミイナ「うーん、それは深刻な話だね。というかストリップしなければいいんじゃないの?」
踊り子「そのー...普通に踊ってるよりもバフの効果が増大したり持久力が向上するみたいですから...」
そっかぁ。通常の強化よりも優れてるならそっちを選ぶのも仕方ないよね。
魔物討伐家だって女の人のエッチな体を見られるなら、討伐の効率も上がって夜のおかずにもなって一石二鳥だと思うし。
ただ襲われるとなると踊り子さんも怖いよね。こういう相談をしてくるならエッチ好きって感じでもなさそうだからさ。
ミイナ「踊り子さんのお名前は?」
レナリー「レナリーです」
1.ミイナ「襲われた時のための対策をしてみよっか」
2.ミイナ「上記。まだ処女なのかな?」
3.ミイナ「自由安価」
>>230
229:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/12(水) 18:34:46.43:+t1mo3BvO (1/1)
1
1
230:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/12(水) 18:36:11.04:ybWkoKtGO (1/1)
2
2
231:1:2024/06/13(木) 00:15:15.13:aPkwed4G0 (1/2)
ミイナ「襲われた時のための対策をしてみよっか。まだ処女なのかな?」
レナリー「は、はい//まだ経験はありません...//」
ミイナ「そっかそっか。ミレトさんのお話を聞いた時はどんな気持ちになった?」
そう問いかけるとレナリーちゃんは少し考え込んでから答えてくれた。
レナリー「やっぱりメネス様がいるからこそ、こうして繁栄が成されてるんだと思いました//」
レナリー「最初はそんな事を話されても...って思ったんですが、聞いている内に...//」
ミイナ「エッチな気持ちになっちゃった?」
レナリー「...はい//」コクリ
曇りガラス越しでもレナリーちゃんの顔が赤くなりながら頷いてるのが見て取れるね♪
まぁ、透視のチャームを使えば見えるんだけど、この方がそそるんだよね~。
それはそれとして...対策としてはあれかな?おまんこに結界を張っておくのがいいかも。
ミイナ「じゃあ、レナリーちゃん?これを渡しておくよ。下の穴から受け取って」
レナリー「え?あ...はい。取りましたけど...これは?」
ミイナ「その名も貞操保護前張り!おまんこに張っておけば夜這いにあっても大丈夫だよ♪」
1.ミイナ「おチンポが当たった瞬間に電撃が走ってイかせちゃうの♡」
2.ミイナ「描かれてるマークの中心にある点を押したらバイブになるよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>233
ミイナ「襲われた時のための対策をしてみよっか。まだ処女なのかな?」
レナリー「は、はい//まだ経験はありません...//」
ミイナ「そっかそっか。ミレトさんのお話を聞いた時はどんな気持ちになった?」
そう問いかけるとレナリーちゃんは少し考え込んでから答えてくれた。
レナリー「やっぱりメネス様がいるからこそ、こうして繁栄が成されてるんだと思いました//」
レナリー「最初はそんな事を話されても...って思ったんですが、聞いている内に...//」
ミイナ「エッチな気持ちになっちゃった?」
レナリー「...はい//」コクリ
曇りガラス越しでもレナリーちゃんの顔が赤くなりながら頷いてるのが見て取れるね♪
まぁ、透視のチャームを使えば見えるんだけど、この方がそそるんだよね~。
それはそれとして...対策としてはあれかな?おまんこに結界を張っておくのがいいかも。
ミイナ「じゃあ、レナリーちゃん?これを渡しておくよ。下の穴から受け取って」
レナリー「え?あ...はい。取りましたけど...これは?」
ミイナ「その名も貞操保護前張り!おまんこに張っておけば夜這いにあっても大丈夫だよ♪」
1.ミイナ「おチンポが当たった瞬間に電撃が走ってイかせちゃうの♡」
2.ミイナ「描かれてるマークの中心にある点を押したらバイブになるよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>233
232:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/13(木) 07:31:24.72:3aPAh3NOO (1/1)
2
2
233:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/13(木) 07:42:25.33:5jOOG0PYO (1/1)
2
2
234:1:2024/06/13(木) 23:27:53.92:aPkwed4G0 (2/2)
ミイナ「描かれてるマークの中心にある点を押したらバイブになるよ♡」
レナリー「え?な、何のためにですか...?//」
ミイナ「もちろんレナリーちゃんに気持ちよくなって性欲を高めてもらうためだよ♡」
ミイナ「お金は要らないから是非使ってみてね♪」
レナリー「は、はぁ...//」
戸惑ってる様子のレナリーちゃんだけど返さず受け取ってくれたから大丈夫そうだね。
他に相談したい事はあるのか、そう聞く前にレナリーちゃんが躊躇いがちに聞いてきた。
レナリー「その...ここに入る前に教徒さんから聞いたんですが//」
レナリー「処女を捧げるとメネス神様の加護を受けられるって本当ですか?//」
ミイナ「そうだね。メネ...ス神様からお礼として授けられると思うよ」
レナリー「そ、そうですか//じ、実は...もう20過ぎてるんだし//」
レナリー「そろそろ大人の階段ぐらいは上りたいないなって思いまして...//」
ふんふん。まぁ、女の人にはそういう考えの人も中にはいるよね。
男の人だって早く脱童貞したい人もいるんだし。
...という事は、レナリーちゃんは処女卒業をしたいんだね♡んふふ~♡それじゃあ...
1.ミイナ「ボクが処女卒業させてあげよっか?」
2.ミイナ「自由安価」
>>236
ミイナ「描かれてるマークの中心にある点を押したらバイブになるよ♡」
レナリー「え?な、何のためにですか...?//」
ミイナ「もちろんレナリーちゃんに気持ちよくなって性欲を高めてもらうためだよ♡」
ミイナ「お金は要らないから是非使ってみてね♪」
レナリー「は、はぁ...//」
戸惑ってる様子のレナリーちゃんだけど返さず受け取ってくれたから大丈夫そうだね。
他に相談したい事はあるのか、そう聞く前にレナリーちゃんが躊躇いがちに聞いてきた。
レナリー「その...ここに入る前に教徒さんから聞いたんですが//」
レナリー「処女を捧げるとメネス神様の加護を受けられるって本当ですか?//」
ミイナ「そうだね。メネ...ス神様からお礼として授けられると思うよ」
レナリー「そ、そうですか//じ、実は...もう20過ぎてるんだし//」
レナリー「そろそろ大人の階段ぐらいは上りたいないなって思いまして...//」
ふんふん。まぁ、女の人にはそういう考えの人も中にはいるよね。
男の人だって早く脱童貞したい人もいるんだし。
...という事は、レナリーちゃんは処女卒業をしたいんだね♡んふふ~♡それじゃあ...
1.ミイナ「ボクが処女卒業させてあげよっか?」
2.ミイナ「自由安価」
>>236
235:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/13(木) 23:31:02.75:+LiaInuxO (1/1)
2
『良い人を紹介して上げよっか♪』とカロナを呼ぶ
2
『良い人を紹介して上げよっか♪』とカロナを呼ぶ
236:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/14(金) 01:18:40.25:6pVBkSxJO (1/1)
上
上
237:1:2024/06/14(金) 23:10:10.38:r3tWBhfu0 (1/1)
ミイナ「それなら、百戦錬磨の良い人を紹介して上げよっか♪」
ミイナ「最初は痛いって言われる破瓜でも絶対に気持ちよくさせる男の人がいるから」
レナリー「そ、そんな人がいるんですか...?//痛くさせないなんて...//」
ミイナ「うん!ボクが保証するよ。レナリーちゃんを気持ちよく大人の階段を上らせてあげる♡」
レナリー「...わ、わかりました//では、お願いします//」
そうして少し待っててもらうよう言ってからボクは一旦、告解室を出た。
誰も居ないのを確認して透明のチャームをかけると、翼を広げて窓から飛び立つ。これなら人目に付かないからね。
あっという間にギルドに到着。カロマの部屋の窓を叩いて呼び出すと、有無を言わさず獲物を捕らえた猛禽類みたく両腕を掴んでまたミレトさんの教会へひとっ飛びする。
ちゃんと同じチャームをかけておいたからバレなかったよ。
ミイナ「よいしょっと。カロマ、ちょっと服を変えるよ?」
カロマ「ぜぇ...ぜぇ...ちょ、ちょっと待ってくれないかい?せめて説明を...」
ミイナ「じゃあ、変えながら説明するね?レナリーさんって性欲に迷える子羊を助けるために」
ミイナ「カロマの雌殺しおチンポで大人の階段を上らせてあげるんだよ♡」ポワワーン
カロマ「...そ、そういう事かい//」
そういう事だよ♡透明のチャームを解除すると、カロマの服は神父が着るスータンに変わってた。
ボクはシスター服なんだから揃って聖職者っぽい服装になってピッタリだね♪
説明もそれぐらいで察してくれたからレナリーちゃんが待つ告解室に戻ると、ボクは壁の横にある壁尻穴の蓋を開けた。
向こう側から、えっ?ってレナリーちゃんの驚く声が聞こえたけど、気にせずボクは問いかける。
ミイナ「レナリーちゃん、そっちに寝転がれそうな台座ってある?」
レナリー「はい、あります。ここに...仰向けに寝たらいいでしょうか?//」
ミイナ「うん♪こっち側に下半身を入れながらね」
レナリー「わかりました//...よいしょっと...//」カタカタ、モゾモゾ
ボクの指示通りに台座へ乗って下半身をこっちの部屋側に入れながら寝転んだみたい。
踊り子って言ってたからてっきりビキニを着てパレオを履いてるかと思ったけど、普通のスカートだから私服なんだね。
1.じっくり快楽堕ち破瓜
2.即破瓜
3.自由安価
>>239
ミイナ「それなら、百戦錬磨の良い人を紹介して上げよっか♪」
ミイナ「最初は痛いって言われる破瓜でも絶対に気持ちよくさせる男の人がいるから」
レナリー「そ、そんな人がいるんですか...?//痛くさせないなんて...//」
ミイナ「うん!ボクが保証するよ。レナリーちゃんを気持ちよく大人の階段を上らせてあげる♡」
レナリー「...わ、わかりました//では、お願いします//」
そうして少し待っててもらうよう言ってからボクは一旦、告解室を出た。
誰も居ないのを確認して透明のチャームをかけると、翼を広げて窓から飛び立つ。これなら人目に付かないからね。
あっという間にギルドに到着。カロマの部屋の窓を叩いて呼び出すと、有無を言わさず獲物を捕らえた猛禽類みたく両腕を掴んでまたミレトさんの教会へひとっ飛びする。
ちゃんと同じチャームをかけておいたからバレなかったよ。
ミイナ「よいしょっと。カロマ、ちょっと服を変えるよ?」
カロマ「ぜぇ...ぜぇ...ちょ、ちょっと待ってくれないかい?せめて説明を...」
ミイナ「じゃあ、変えながら説明するね?レナリーさんって性欲に迷える子羊を助けるために」
ミイナ「カロマの雌殺しおチンポで大人の階段を上らせてあげるんだよ♡」ポワワーン
カロマ「...そ、そういう事かい//」
そういう事だよ♡透明のチャームを解除すると、カロマの服は神父が着るスータンに変わってた。
ボクはシスター服なんだから揃って聖職者っぽい服装になってピッタリだね♪
説明もそれぐらいで察してくれたからレナリーちゃんが待つ告解室に戻ると、ボクは壁の横にある壁尻穴の蓋を開けた。
向こう側から、えっ?ってレナリーちゃんの驚く声が聞こえたけど、気にせずボクは問いかける。
ミイナ「レナリーちゃん、そっちに寝転がれそうな台座ってある?」
レナリー「はい、あります。ここに...仰向けに寝たらいいでしょうか?//」
ミイナ「うん♪こっち側に下半身を入れながらね」
レナリー「わかりました//...よいしょっと...//」カタカタ、モゾモゾ
ボクの指示通りに台座へ乗って下半身をこっちの部屋側に入れながら寝転んだみたい。
踊り子って言ってたからてっきりビキニを着てパレオを履いてるかと思ったけど、普通のスカートだから私服なんだね。
1.じっくり快楽堕ち破瓜
2.即破瓜
3.自由安価
>>239
238:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/14(金) 23:39:54.18:bjwsbsMzO (1/1)
2
2
239:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/14(金) 23:41:04.10:dJT1ehmxO (1/1)
2
2
240:1:2024/06/15(土) 01:13:14.22:uHf8FpBR0 (1/4)
ミイナ「レナリーちゃん、じっくりと即ハメどっちがいい?」
レナリー「で、できれば早くしてもらえると...//」
ミイナ「オッケー♪じゃあ、カロマ...神父、迷える子羊に導きを...」
カロマ「...//」コクリ
頷くと裾が長いスカートを捲って、カロマはレナリーちゃんの白いショーツに手を掛ける。
裸足になっててくれてるからスルルーっと脱がしてあげた。踊り子なだけあって健康的な肌色の美脚だね♡
脱がされても無抵抗だから、レナリーちゃんもいよいよ覚悟が決まってるみたい♡
ショーツを傍に置いたカロマは台座に乗ってズボンの裾を下ろすと、雌殺しおチンポがボロンって準備万端になりながら出てきたよ♡
両方の太腿に手を添えてゆっくり開かせてあげた♡亀頭で割れ目に沿って擦ったらピクッて足が震えたね♡
カロマ「...い、挿入れますよ//」スリスリ
レナリー「あ...っ//お、お願い、します...//」
カロマ「...っ!//」ズプゥッ!
レナリー「んぐぅううっ!?//」ドチュッ!
レナリー「あっ...//んあぁ♡//ひあぁっ...♡//」ビクビクッ、プシャァアア...
わはぁ~♡容赦なく雌殺しおチンポを捻じ込んじゃったね♡
処女の証と言える赤い鮮血が垂れてるのにやっぱり痛がってないや♡
壁で見えないけど部屋の向こう側で仰け反ってるはずのレナリーちゃんは歯を食いしばって声を抑えてたみたいだけど...♡
雌殺しおチンポが膣内でレナリーちゃんの気持ちよくなるイイ形に変わってくから♡亀頭が子宮口にぶつかって甘い声を漏らしつつあっという間に潮吹きをしちゃってるんだね♡
カロマはスータンが濡れるのも気にせず、腰を引いてまたすぐにおチンポを奥深まで挿入する♡
ものの数秒で破瓜したおまんこの赤い鮮血もお潮と愛液で流れちゃったよ♡
レナリー「あっ♡//あっ♡//んあぁ♡//っぁあ♡//」グヂョッグヂョッグヂョッ
ミイナ「レナリーちゃん気持ちいい~?おまんこにおチンポがズポズポしてるよー♡」
レナリー「は、はい♡//あぁんっ♡//気持ち、いいですっ...♡//」ズチュッズチュッズチュッ
レナリー「こんなっ♡//んいぃ♡!//あんっ♡!//こんなに、気持ちいいなんてぇ...♡//」トロン
声からしてすっかりトロ顔になってると思うレナリーちゃんは腰をよがらせてる♡
カロマのピストンも速くなってズンズンって子宮口を突き上げてるね♡レナリーちゃんの場合は雌殺しおチンポが子宮口を押し広げて突き入れてる感じでポルチオ責めになってるのかも♡
おまんこから溢れ出る愛液がお尻を伝ってタラーって垂れてるからね♡
1.Gスポット調教
2.子宮口調教
3.自由安価
>>242
ミイナ「レナリーちゃん、じっくりと即ハメどっちがいい?」
レナリー「で、できれば早くしてもらえると...//」
ミイナ「オッケー♪じゃあ、カロマ...神父、迷える子羊に導きを...」
カロマ「...//」コクリ
頷くと裾が長いスカートを捲って、カロマはレナリーちゃんの白いショーツに手を掛ける。
裸足になっててくれてるからスルルーっと脱がしてあげた。踊り子なだけあって健康的な肌色の美脚だね♡
脱がされても無抵抗だから、レナリーちゃんもいよいよ覚悟が決まってるみたい♡
ショーツを傍に置いたカロマは台座に乗ってズボンの裾を下ろすと、雌殺しおチンポがボロンって準備万端になりながら出てきたよ♡
両方の太腿に手を添えてゆっくり開かせてあげた♡亀頭で割れ目に沿って擦ったらピクッて足が震えたね♡
カロマ「...い、挿入れますよ//」スリスリ
レナリー「あ...っ//お、お願い、します...//」
カロマ「...っ!//」ズプゥッ!
レナリー「んぐぅううっ!?//」ドチュッ!
レナリー「あっ...//んあぁ♡//ひあぁっ...♡//」ビクビクッ、プシャァアア...
わはぁ~♡容赦なく雌殺しおチンポを捻じ込んじゃったね♡
処女の証と言える赤い鮮血が垂れてるのにやっぱり痛がってないや♡
壁で見えないけど部屋の向こう側で仰け反ってるはずのレナリーちゃんは歯を食いしばって声を抑えてたみたいだけど...♡
雌殺しおチンポが膣内でレナリーちゃんの気持ちよくなるイイ形に変わってくから♡亀頭が子宮口にぶつかって甘い声を漏らしつつあっという間に潮吹きをしちゃってるんだね♡
カロマはスータンが濡れるのも気にせず、腰を引いてまたすぐにおチンポを奥深まで挿入する♡
ものの数秒で破瓜したおまんこの赤い鮮血もお潮と愛液で流れちゃったよ♡
レナリー「あっ♡//あっ♡//んあぁ♡//っぁあ♡//」グヂョッグヂョッグヂョッ
ミイナ「レナリーちゃん気持ちいい~?おまんこにおチンポがズポズポしてるよー♡」
レナリー「は、はい♡//あぁんっ♡//気持ち、いいですっ...♡//」ズチュッズチュッズチュッ
レナリー「こんなっ♡//んいぃ♡!//あんっ♡!//こんなに、気持ちいいなんてぇ...♡//」トロン
声からしてすっかりトロ顔になってると思うレナリーちゃんは腰をよがらせてる♡
カロマのピストンも速くなってズンズンって子宮口を突き上げてるね♡レナリーちゃんの場合は雌殺しおチンポが子宮口を押し広げて突き入れてる感じでポルチオ責めになってるのかも♡
おまんこから溢れ出る愛液がお尻を伝ってタラーって垂れてるからね♡
1.Gスポット調教
2.子宮口調教
3.自由安価
>>242
241:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/15(土) 03:08:01.02:tiWc++i+O (1/3)
2
2
242:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/15(土) 03:09:17.37:tiWc++i+O (2/3)
2
2
243:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/15(土) 03:10:23.87:tiWc++i+O (3/3)
エラーミスで2回書き込んじゃいました
すみません
エラーミスで2回書き込んじゃいました
すみません
244:1:2024/06/15(土) 06:37:39.87:b8BiZ9q20 (1/1)
では、もう1人お願いします
>>245
では、もう1人お願いします
>>245
245:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/15(土) 07:33:06.28:yqQ/msxVO (1/1)
1
1
246:1:2024/06/15(土) 10:22:48.80:uHf8FpBR0 (2/4)
ミイナ「カロマ♡子宮口もいいけど...Gスポットを調教してあげようよ♡」
カロマ「あ、うん...//...じ、Gスポットって...?//」
ミイナ「少し腰を引いて...その位置のまま亀頭でお腹の裏側を擦ってあげて♡」
カロマは言われた通りに腰を引くと亀頭の先端で膣口より手前の一番浅い辺りをグリグリって擦り始めた♡
少しザラザラしてて上に膀胱の出口があるから、そこを擦ると気持ちいいんだよね♡
処女卒業したてのレナリーちゃんにとっては特に♡体をビクビクさせながら仰け反って気持ちよさそうな声を上げてて感じてるみたい♡
Gスポットがゴリュッて刺激されて度に足腰を震わせてるから気持ちいいのが伝わってきてるよ♡
レナリー「あぅぁぁ♡//あぁ~...♡//んっぐぅ♡//」ヌチュッヌチュッグチュッヂュプッ
カロマ「っ//っふぅ...//」ヘコヘコ
レナリー「そ、こぉ♡//らめぇ♡//んあぁぁ...♡!//」ジュプッズチュッヌリュッグプッ
んふふ~♡レナリーちゃんのおまんこ、おチンポで突かれてないのに愛液が溢れてきてるね♡
一番感じやすい部分を擦るだけじゃなくてズリズリっておチンポの裏筋で膣口も擦られるのが気持ちいいみたい♡
...あ♡そうだ♪ボクはカロマに耳打ちをしてアドバイスをしてあげる♡
カロマは片方の脚から手を離すと、レナリーちゃんの下腹部に手を添えてグッと下に押した♡
すると、Gスポットも下に押されて亀頭がより擦って抉る感じになっちゃうんだよ♡
カロマ「はぁっ//はぁっ//」ヘコヘコ
レナリー「あん♡!//あぁ♡!//ふあぁ...♡!//」グリュッグリュッグリュッ
レナリー「はっぁあ♡//んぅう♡!//んっああぁ♡!//」グヂュッグヂュッグリュッグリュッ
Gスポット責められ続けてレナリーちゃんはトロ顔からアヘ顔に早変わりしちゃった♡
し♡か♡も♡おまんこのヒダヒダも雌殺しおチンポにうねうねって絡みついてきて精子を搾り取ろうとしてきてるよ♡
初対面で顔も知らない女の人に中出しなんてカロマにとってはすっごい背徳感かも♡
まぁ、レナリーちゃんが孕みたいって思わなければ妊娠の心配はないだろうからカロマの射精したいところに出していいと思うよ♡
1.ガッツリ中出し(コンマが50より上の場合孕ませ)
2.ぶっかけ
3.自由安価
>>248
ミイナ「カロマ♡子宮口もいいけど...Gスポットを調教してあげようよ♡」
カロマ「あ、うん...//...じ、Gスポットって...?//」
ミイナ「少し腰を引いて...その位置のまま亀頭でお腹の裏側を擦ってあげて♡」
カロマは言われた通りに腰を引くと亀頭の先端で膣口より手前の一番浅い辺りをグリグリって擦り始めた♡
少しザラザラしてて上に膀胱の出口があるから、そこを擦ると気持ちいいんだよね♡
処女卒業したてのレナリーちゃんにとっては特に♡体をビクビクさせながら仰け反って気持ちよさそうな声を上げてて感じてるみたい♡
Gスポットがゴリュッて刺激されて度に足腰を震わせてるから気持ちいいのが伝わってきてるよ♡
レナリー「あぅぁぁ♡//あぁ~...♡//んっぐぅ♡//」ヌチュッヌチュッグチュッヂュプッ
カロマ「っ//っふぅ...//」ヘコヘコ
レナリー「そ、こぉ♡//らめぇ♡//んあぁぁ...♡!//」ジュプッズチュッヌリュッグプッ
んふふ~♡レナリーちゃんのおまんこ、おチンポで突かれてないのに愛液が溢れてきてるね♡
一番感じやすい部分を擦るだけじゃなくてズリズリっておチンポの裏筋で膣口も擦られるのが気持ちいいみたい♡
...あ♡そうだ♪ボクはカロマに耳打ちをしてアドバイスをしてあげる♡
カロマは片方の脚から手を離すと、レナリーちゃんの下腹部に手を添えてグッと下に押した♡
すると、Gスポットも下に押されて亀頭がより擦って抉る感じになっちゃうんだよ♡
カロマ「はぁっ//はぁっ//」ヘコヘコ
レナリー「あん♡!//あぁ♡!//ふあぁ...♡!//」グリュッグリュッグリュッ
レナリー「はっぁあ♡//んぅう♡!//んっああぁ♡!//」グヂュッグヂュッグリュッグリュッ
Gスポット責められ続けてレナリーちゃんはトロ顔からアヘ顔に早変わりしちゃった♡
し♡か♡も♡おまんこのヒダヒダも雌殺しおチンポにうねうねって絡みついてきて精子を搾り取ろうとしてきてるよ♡
初対面で顔も知らない女の人に中出しなんてカロマにとってはすっごい背徳感かも♡
まぁ、レナリーちゃんが孕みたいって思わなければ妊娠の心配はないだろうからカロマの射精したいところに出していいと思うよ♡
1.ガッツリ中出し(コンマが50より上の場合孕ませ)
2.ぶっかけ
3.自由安価
>>248
247:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/15(土) 10:44:02.22:UtxWI46aO (1/1)
1
1
248:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/15(土) 10:45:51.27:ifKBpPI3O (1/1)
1
1
249:1:2024/06/15(土) 15:25:40.40:uHf8FpBR0 (3/4)
ミイナ「カロマカロマ♡どこに射精しちゃう?」ワクワク
カロマ「っ//そ、それは...//」ヘコヘコ
雌殺しおチンポは媚薬の効果もあるから孕みたいって刺激されちゃ本能的思っちゃうかもね♡
当たってないけど子宮口もパクパク開いたり閉じたり精子をおねだりしてるみたいだよ♪
という事は...ロシアンルーレットになっちゃうかなぁ♡
ミイナ「レナリーちゃんは多分赤ちゃんがほしいとまでは思ってないと思うけど...」
ミイナ「膣内に射精して子宮にごっくんさせてもいいと思うなぁ♡」
ミイナ「それに...カロマはハーレムを築いてるんだから、ね?」
カロマ「...っ//」ガシッ、パチュンッ!パチュンッ!
レナリー「あぁあっ♡!//あんっ♡!//ああぁ...♡!//」
カロマは迷った結果...中出しを選んだみたい♡やっぱり雄の本能は優先されちゃうんだ♡
腰を突き出して浅く挿入してた亀頭が子宮口を押し広げると♡雌殺しおチンポはビクビク震えながら今にも種付けしようとしてる♡
子宮責めされてるレナリーちゃんも雌殺しおチンポに膣内が抉られるのを感じて子宮はキュンッって疼いちゃってるみたい♡
十分感度が良くなったGスポットを抉られる度にぴゅっぴゅっと愛液を噴いてるね♡
腰を振るのも激しくなってプリュプリュのおチンポに吸い付く膣壁を激しく擦ると♡レナリーちゃんの声も一層甘ったるくなってもう限界みたいだね♡
カロマ「ふっ!//ふっ!//ふっ!//」ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
レナリー「あっあっあっ♡!//っあぁ♡!//んひぃ♡!//」ヂュチュッ!ヂュクッ!ヌヂュッ!プジュッ!
レナリー「もっ、らめぇ♡!//イ゙っくぅ♡!//イ゙ぐぅ♡!//」ドチュッ!グヂュッ!グヂュッ!ジュプッ!
レナリー「んはぁ...♡!//あっぁあっぁ♡!//んぁっ♡!//あうぅ♡!//」ズチュッ!ブチュッ!プヂュッ!
レナリーちゃんはもう絶頂アクメしそうなんだね♡カロマも子宮にたっぷり射精したいみたい♡
Gスポットを責められて焦らされてた分、すごい快感で頭まで蕩けちゃいそうなのかも♡
ボクもレナリーちゃんの膣内を味わってみたくなってきたよ♡でも、今は我慢しないとね♡
カロマ「っ!//射精る...!//」グプンッ!グリグリッ、ドビュウゥウウウッ!ゴビュッ!ビュプッ!
レナリー「あぐぅうううう♡!//んイ゙ぐぅぅううう♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
レナリー「んおっ♡!//お゙ぉ゙♡//あ゙ぁ~...♡!//」
カロマ「っ...!//」
レナリーちゃんの腰を両手で掴みながら少し持ち上げると雌殺しおチンポの肉竿がGスポットを抉りながら一番深い所で種付け♡
膣内でビクビクビクと震えておチンポは子宮にこってり濃厚な精液を流し込んでレナリーちゃんは仰け反って、だらしないアヘ顔を晒しちゃってるね♡
カロマは最後まで出し切ろうとグリグリ腰をレナリーちゃんのお尻に押し付けてる♡
ミイナ「カロマカロマ♡どこに射精しちゃう?」ワクワク
カロマ「っ//そ、それは...//」ヘコヘコ
雌殺しおチンポは媚薬の効果もあるから孕みたいって刺激されちゃ本能的思っちゃうかもね♡
当たってないけど子宮口もパクパク開いたり閉じたり精子をおねだりしてるみたいだよ♪
という事は...ロシアンルーレットになっちゃうかなぁ♡
ミイナ「レナリーちゃんは多分赤ちゃんがほしいとまでは思ってないと思うけど...」
ミイナ「膣内に射精して子宮にごっくんさせてもいいと思うなぁ♡」
ミイナ「それに...カロマはハーレムを築いてるんだから、ね?」
カロマ「...っ//」ガシッ、パチュンッ!パチュンッ!
レナリー「あぁあっ♡!//あんっ♡!//ああぁ...♡!//」
カロマは迷った結果...中出しを選んだみたい♡やっぱり雄の本能は優先されちゃうんだ♡
腰を突き出して浅く挿入してた亀頭が子宮口を押し広げると♡雌殺しおチンポはビクビク震えながら今にも種付けしようとしてる♡
子宮責めされてるレナリーちゃんも雌殺しおチンポに膣内が抉られるのを感じて子宮はキュンッって疼いちゃってるみたい♡
十分感度が良くなったGスポットを抉られる度にぴゅっぴゅっと愛液を噴いてるね♡
腰を振るのも激しくなってプリュプリュのおチンポに吸い付く膣壁を激しく擦ると♡レナリーちゃんの声も一層甘ったるくなってもう限界みたいだね♡
カロマ「ふっ!//ふっ!//ふっ!//」ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
レナリー「あっあっあっ♡!//っあぁ♡!//んひぃ♡!//」ヂュチュッ!ヂュクッ!ヌヂュッ!プジュッ!
レナリー「もっ、らめぇ♡!//イ゙っくぅ♡!//イ゙ぐぅ♡!//」ドチュッ!グヂュッ!グヂュッ!ジュプッ!
レナリー「んはぁ...♡!//あっぁあっぁ♡!//んぁっ♡!//あうぅ♡!//」ズチュッ!ブチュッ!プヂュッ!
レナリーちゃんはもう絶頂アクメしそうなんだね♡カロマも子宮にたっぷり射精したいみたい♡
Gスポットを責められて焦らされてた分、すごい快感で頭まで蕩けちゃいそうなのかも♡
ボクもレナリーちゃんの膣内を味わってみたくなってきたよ♡でも、今は我慢しないとね♡
カロマ「っ!//射精る...!//」グプンッ!グリグリッ、ドビュウゥウウウッ!ゴビュッ!ビュプッ!
レナリー「あぐぅうううう♡!//んイ゙ぐぅぅううう♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
レナリー「んおっ♡!//お゙ぉ゙♡//あ゙ぁ~...♡!//」
カロマ「っ...!//」
レナリーちゃんの腰を両手で掴みながら少し持ち上げると雌殺しおチンポの肉竿がGスポットを抉りながら一番深い所で種付け♡
膣内でビクビクビクと震えておチンポは子宮にこってり濃厚な精液を流し込んでレナリーちゃんは仰け反って、だらしないアヘ顔を晒しちゃってるね♡
カロマは最後まで出し切ろうとグリグリ腰をレナリーちゃんのお尻に押し付けてる♡
250:1:2024/06/15(土) 18:41:08.23:uHf8FpBR0 (4/4)
レナリー「お゙♡//ん゙ほぉ...♡//お゙っぉ゙♡//」ビクンッ!ビクンッ!
カロマ「っふぅ...//」ビュプッ!ビュルルルッ!ビュグゥッ...
レナリー「あ゙ぁ゙ぁ゙...♡//んあぁ...♡//あへぇ...♡//」ボテェ、ガクガクッ
やっぱりカロマの射精はすごいねぇ♡一気に子宮が膨らんでレナリーちゃんのお腹は妊婦さんみたいに膨らんでるよ♡
みっちり雌殺しおチンポは根本まで膣内に収まってて子宮口を栓してるから一滴も精液は零れてないね♡
絶頂アクメの余韻に浸るレナリーちゃんは台座に足を付いたままブリッジ姿勢でガニ股になってる♡
周りに愛液や潮吹きが飛び散ってて、緩んで開いてる口からは舌を伸ばしちゃってた♡
全部子宮に注ぎ込んだカロマがおチンポを引き抜くと膣口からゴポォって白濁の精液は溢れてお尻を伝ってるのがすごくエッチだよ♡
レナリー「あ~...♡//あぁ~...♡//はへぁ...♡//」ゴポ...ドロォ
カロマ「はぁ...//はぁ...//」
ミイナ「レナリーちゃん♡処女卒業♡初体験で中出しまでしちゃったね♡」
レナリー「は、はひ...♡//ひぁ...♡//」
瞳が上を剥いちゃって返事もままならないくらい絶頂アクメがすごかったんだね♡
でも、これでレナリーちゃんにもメネの加護がついたよ♡これから何か良い事がありそうかも♡
1.ミイナ「アフターケアしとこっか」
2.ミイナ「じゃあ、次の人を呼んでもらおっか」
3.ミイナ「自由安価」
>>252
レナリー「お゙♡//ん゙ほぉ...♡//お゙っぉ゙♡//」ビクンッ!ビクンッ!
カロマ「っふぅ...//」ビュプッ!ビュルルルッ!ビュグゥッ...
レナリー「あ゙ぁ゙ぁ゙...♡//んあぁ...♡//あへぇ...♡//」ボテェ、ガクガクッ
やっぱりカロマの射精はすごいねぇ♡一気に子宮が膨らんでレナリーちゃんのお腹は妊婦さんみたいに膨らんでるよ♡
みっちり雌殺しおチンポは根本まで膣内に収まってて子宮口を栓してるから一滴も精液は零れてないね♡
絶頂アクメの余韻に浸るレナリーちゃんは台座に足を付いたままブリッジ姿勢でガニ股になってる♡
周りに愛液や潮吹きが飛び散ってて、緩んで開いてる口からは舌を伸ばしちゃってた♡
全部子宮に注ぎ込んだカロマがおチンポを引き抜くと膣口からゴポォって白濁の精液は溢れてお尻を伝ってるのがすごくエッチだよ♡
レナリー「あ~...♡//あぁ~...♡//はへぁ...♡//」ゴポ...ドロォ
カロマ「はぁ...//はぁ...//」
ミイナ「レナリーちゃん♡処女卒業♡初体験で中出しまでしちゃったね♡」
レナリー「は、はひ...♡//ひぁ...♡//」
瞳が上を剥いちゃって返事もままならないくらい絶頂アクメがすごかったんだね♡
でも、これでレナリーちゃんにもメネの加護がついたよ♡これから何か良い事がありそうかも♡
1.ミイナ「アフターケアしとこっか」
2.ミイナ「じゃあ、次の人を呼んでもらおっか」
3.ミイナ「自由安価」
>>252
251:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/15(土) 19:11:23.69:l64OLbAbO (1/1)
1
1
252:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/15(土) 19:20:06.79:zfmqZlq6O (1/1)
1
1
253:1:2024/06/16(日) 08:40:04.64:HWMVlOCZ0 (1/6)
ミイナ「アフターケアしとこっか」
ミイナ「このお腹だと帰る時に苦しいかもだし、レナリーちゃんがビックリしちゃうもん」
カロマ「そ、そうだね...//」
ボクはカロマの精液がたっぷり詰まった子宮で膨らむボテ腹に手を添えると、ゆっくり押し込んでいく。
そうする事で精液が子宮から膣内を通って膣口へ押し戻されて、ドパァって溢れてきた♡膨らんでるお腹も徐々に元通りになる♡
あ、ちなみに溢れた精液は勿体ないから魔力で形成した大きめのカップに溜めといたよ♡
チャームで体力を回復させると精液の他に愛液とかお潮でぐちょぐちょになったおまんこやお尻を拭き取ってあげてと...
ミイナ「これでオーケー♪レナリーちゃん、起きれそう?」
レナリー「は、はい//まだ...少し頭がボーっとしますけど...//」ポーッ
ミイナ「それがエッチの後の余韻だよ♡なるべく子宮に溜まってた精子は排出したけど...温かいよね♡」
レナリー「そう...ですね//」サスサス
1.ミイナ「百戦錬磨なテクニシャンの神父さんのおかげでいっぱいイけてたね♡」
2.ミイナ「またおチンポが欲しくなったら...ここか、レガナ娼婦館に行くといいよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>255
ミイナ「アフターケアしとこっか」
ミイナ「このお腹だと帰る時に苦しいかもだし、レナリーちゃんがビックリしちゃうもん」
カロマ「そ、そうだね...//」
ボクはカロマの精液がたっぷり詰まった子宮で膨らむボテ腹に手を添えると、ゆっくり押し込んでいく。
そうする事で精液が子宮から膣内を通って膣口へ押し戻されて、ドパァって溢れてきた♡膨らんでるお腹も徐々に元通りになる♡
あ、ちなみに溢れた精液は勿体ないから魔力で形成した大きめのカップに溜めといたよ♡
チャームで体力を回復させると精液の他に愛液とかお潮でぐちょぐちょになったおまんこやお尻を拭き取ってあげてと...
ミイナ「これでオーケー♪レナリーちゃん、起きれそう?」
レナリー「は、はい//まだ...少し頭がボーっとしますけど...//」ポーッ
ミイナ「それがエッチの後の余韻だよ♡なるべく子宮に溜まってた精子は排出したけど...温かいよね♡」
レナリー「そう...ですね//」サスサス
1.ミイナ「百戦錬磨なテクニシャンの神父さんのおかげでいっぱいイけてたね♡」
2.ミイナ「またおチンポが欲しくなったら...ここか、レガナ娼婦館に行くといいよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>255
254:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/16(日) 08:41:24.47:aYMvbZ+aO (1/1)
1
1
255:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/16(日) 08:50:32.45:cr19Rmuf0 (1/1)
1
1
256:1:2024/06/16(日) 09:18:10.00:HWMVlOCZ0 (2/6)
ミイナ「百戦錬磨なテクニシャンの神父さんのおかげでいっぱいイけてたね♡」
レナリー「は、はい//その...とても気持ちよかったです...♡」
ミイナ「んふふー♪カロマ神父もレナリーちゃんのおまんこにご満足しるみたいだよ♡ね?」
カロマ「...は、はい//」
レナリー「そ、そうですか//う、嬉しく思います...//」
恥ずかしそうに答えるレナリーちゃんにボクはショーツを履かせてスカートを下ろしてあげる。
台座から降りるよう言って、レナリーちゃんは椅子に座り直した。
レナリー「これで私も大人になれたんですね//」
ミイナ「うん。レナリーちゃんも一人前の大人だよ♡初体験ですごい経験しちゃったね?」
レナリー「はい...//これまでにない一番の衝撃を感じました...//」
ミイナ「へぇ~?...どんなところが衝撃的だったかな?」
ボクは意地悪そうな笑みを浮かべてレナリーちゃんに聞いてみる。すると、曇りガラス越しでもわかるくらい真っ赤にさせて俯いちゃった。
その様子を見てクスクス笑うボクと苦笑いを浮かべるカロマ。そして、レナリーちゃんは恥ずかしそうに口を開いた。
レナリー「...お、おまんこにおちんちんを入れてもらった時、です...//」
レナリー「膣内とお腹の奥の子宮がとてもジンジンして...//その...//」
1.レナリー「もっとエッチな事をしてみたくなっちゃいました...♡//」
2.レナリー「夜這いされたら受け入れちゃうようになりそうです...♡//」
3.レナリー「...カ、カロマ神父のおチンポの虜になっちゃいました♡//」
4.レナリー「自由安価」
>>258
ミイナ「百戦錬磨なテクニシャンの神父さんのおかげでいっぱいイけてたね♡」
レナリー「は、はい//その...とても気持ちよかったです...♡」
ミイナ「んふふー♪カロマ神父もレナリーちゃんのおまんこにご満足しるみたいだよ♡ね?」
カロマ「...は、はい//」
レナリー「そ、そうですか//う、嬉しく思います...//」
恥ずかしそうに答えるレナリーちゃんにボクはショーツを履かせてスカートを下ろしてあげる。
台座から降りるよう言って、レナリーちゃんは椅子に座り直した。
レナリー「これで私も大人になれたんですね//」
ミイナ「うん。レナリーちゃんも一人前の大人だよ♡初体験ですごい経験しちゃったね?」
レナリー「はい...//これまでにない一番の衝撃を感じました...//」
ミイナ「へぇ~?...どんなところが衝撃的だったかな?」
ボクは意地悪そうな笑みを浮かべてレナリーちゃんに聞いてみる。すると、曇りガラス越しでもわかるくらい真っ赤にさせて俯いちゃった。
その様子を見てクスクス笑うボクと苦笑いを浮かべるカロマ。そして、レナリーちゃんは恥ずかしそうに口を開いた。
レナリー「...お、おまんこにおちんちんを入れてもらった時、です...//」
レナリー「膣内とお腹の奥の子宮がとてもジンジンして...//その...//」
1.レナリー「もっとエッチな事をしてみたくなっちゃいました...♡//」
2.レナリー「夜這いされたら受け入れちゃうようになりそうです...♡//」
3.レナリー「...カ、カロマ神父のおチンポの虜になっちゃいました♡//」
4.レナリー「自由安価」
>>258
257:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/16(日) 09:45:50.51:bBVKQJeFO (1/1)
1
1
258:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/16(日) 09:48:15.87:HaUTXxV7O (1/1)
3
3
259:1:2024/06/16(日) 10:21:36.39:HWMVlOCZ0 (3/6)
レナリー「...カ、カロマ神父のおチンポの虜になっちゃいました♡//」
カロマ「...?!//」
ミイナ「ほっほぉ~~~~?」
ボクとカロマは顔を見合わせるとボクはニヤッと笑ってカロマは顔を引きずらせてる。
カロマの雌殺しおチンポで処女喪失した後にGスポットを調教されてのアクメ絶頂して、更には子宮で精液の味を覚えちゃったんだね♡
普通に考えてみれば性欲の女神様から加護を授かったおチンポでセックスしたら...忘れようにも忘れられないだろうし♡
虜にならない方がおかしいよね~♡
ミイナ「そっかぁ♪カロマ神父の雌殺しおチンポに魅了されちゃったんだね♡」
レナリー「そうなんでしょうか...//」
ミイナ「んふふ~♡まだ初体験の余韻で子宮が疼いてるんじゃない?♪」
レナリーちゃんがさっきより少し大きくコクッと頷いた♡顔どころか耳まで真っ赤になってて可愛い♡
ボクも雌殺しおチンポになる前のカロマとのセックスで味わった快感は忘れられないなぁ♡
ミイナ「それなら...どう?」
1.ミイナ「カロマ神父のお嫁さんになる?11人目になるけど♪」
2.ミイナ「定期的にここへ通ってカロマのお導きをしてもらうの♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>261
レナリー「...カ、カロマ神父のおチンポの虜になっちゃいました♡//」
カロマ「...?!//」
ミイナ「ほっほぉ~~~~?」
ボクとカロマは顔を見合わせるとボクはニヤッと笑ってカロマは顔を引きずらせてる。
カロマの雌殺しおチンポで処女喪失した後にGスポットを調教されてのアクメ絶頂して、更には子宮で精液の味を覚えちゃったんだね♡
普通に考えてみれば性欲の女神様から加護を授かったおチンポでセックスしたら...忘れようにも忘れられないだろうし♡
虜にならない方がおかしいよね~♡
ミイナ「そっかぁ♪カロマ神父の雌殺しおチンポに魅了されちゃったんだね♡」
レナリー「そうなんでしょうか...//」
ミイナ「んふふ~♡まだ初体験の余韻で子宮が疼いてるんじゃない?♪」
レナリーちゃんがさっきより少し大きくコクッと頷いた♡顔どころか耳まで真っ赤になってて可愛い♡
ボクも雌殺しおチンポになる前のカロマとのセックスで味わった快感は忘れられないなぁ♡
ミイナ「それなら...どう?」
1.ミイナ「カロマ神父のお嫁さんになる?11人目になるけど♪」
2.ミイナ「定期的にここへ通ってカロマのお導きをしてもらうの♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>261
260:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/16(日) 10:28:49.81:NTvKgc2IO (1/1)
1
1
261:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/16(日) 10:30:01.53:L6/6RdvuO (1/1)
1
1
262:1:2024/06/16(日) 11:36:34.46:HWMVlOCZ0 (4/6)
ミイナ「カロマ神父のお嫁さんになる?11人目になるけど♪」
レナリー「え、えぇ?!//わ、私がカロマ神父と...その、結婚...ですか...//」
顔を真っ赤にさせて両手の人差し指をツンツン合わせてるレナリーちゃんがボクにはとっても可愛く見えたよ♡
可愛い女の子や綺麗な女の子を見てると心が癒されるねぇ♡いきなりの質問にどう返していいかわからないみたいだから、レナリーちゃんから質問が返ってきた。
レナリー「...11人目っていうのは...?//」
ミイナ「カロマ神父はハーレムを築いててミレトさんもその1人なんだよ?」
レナリー「ハーレム...ですか...//」
この魔法の世界ではどうかまだわからないけど、他の王国とか島国では一般的なところもあるしドン引きまではしてないね。
複数人の女性をお嫁さんにして幸せにするのって悪い事じゃないからさ♡
レナリーちゃんは顔を赤くしてもじもじしながら考えてるみたいだけど答えは決まってるみたいだね♡
1.レナリー「...ほ、本当に、いいんですか?//」
2.レナリー「...ちょっとそれは流石に...//」
3.レナリー「自由安価」
>>264
ミイナ「カロマ神父のお嫁さんになる?11人目になるけど♪」
レナリー「え、えぇ?!//わ、私がカロマ神父と...その、結婚...ですか...//」
顔を真っ赤にさせて両手の人差し指をツンツン合わせてるレナリーちゃんがボクにはとっても可愛く見えたよ♡
可愛い女の子や綺麗な女の子を見てると心が癒されるねぇ♡いきなりの質問にどう返していいかわからないみたいだから、レナリーちゃんから質問が返ってきた。
レナリー「...11人目っていうのは...?//」
ミイナ「カロマ神父はハーレムを築いててミレトさんもその1人なんだよ?」
レナリー「ハーレム...ですか...//」
この魔法の世界ではどうかまだわからないけど、他の王国とか島国では一般的なところもあるしドン引きまではしてないね。
複数人の女性をお嫁さんにして幸せにするのって悪い事じゃないからさ♡
レナリーちゃんは顔を赤くしてもじもじしながら考えてるみたいだけど答えは決まってるみたいだね♡
1.レナリー「...ほ、本当に、いいんですか?//」
2.レナリー「...ちょっとそれは流石に...//」
3.レナリー「自由安価」
>>264
263:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/16(日) 12:41:50.86:h/3WdAsgO (1/1)
1
1
264:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/16(日) 14:05:34.67:ojniXBCzO (1/1)
1
1
265:1:2024/06/16(日) 17:42:29.78:HWMVlOCZ0 (5/6)
レナリー「...ほ、本当に、いいんですか?//」
レナリー「初めて会ったのもありますけど...//カロマ神父は私を...受け入れてくれますか...?//」
レナリー「その...//ハーレムを築いているとはいえ...//」
ミイナ「そこまで深く考えなくて大丈夫だよ。誰でもウェルカムなんだから。ねー?」
カロマ「...レ、レナリーさんの意思に尊重します//僕が決める訳には...//」
カロマのそういう真面目な所は良いけど、ハーレムを築いてるんだから何人でも受け入れる気概を持たないと。
レナリーちゃんだってその気がある感じだからそう問いかけたんだからさ。
レナリー「...私、カロマ神父のお嫁さんになります//」
レナリー「貴方の妻にしてください...♡//」
ミイナ「うんうん、それでいいよ。幸せにしてあげてね?カロマ神父♪」
カロマ「...わかりました//じゃあ...あの儀式を?//」
ボクはもちろんと頷いて、カロマに小窓の下辺りにある穴を指してみる。
最初は何を示してるのかわかってなかったけど、穴の存在に気付いてカロマは顔を赤くしつつ、もう一度ズボンの裾を下ろした。
おチンポはまだ勃起状態じゃないけど、そのまま穴に入れてみるよう伝える。
ミイナ「レナリーちゃん、この窓の下を見て?」
レナリー「え?...あっ...//」
ミイナ「ハーレムに入るための契りの儀をしてもらうよ♡どうすればいいか...わかるよね♡」
レナリー「な、何となく...//上手く出来るかわかりませんけど...//」
1.ミイナが半憑依してレクチャー
2.レナリーの好きなようにさせる
3.自由安価
>>267
レナリー「...ほ、本当に、いいんですか?//」
レナリー「初めて会ったのもありますけど...//カロマ神父は私を...受け入れてくれますか...?//」
レナリー「その...//ハーレムを築いているとはいえ...//」
ミイナ「そこまで深く考えなくて大丈夫だよ。誰でもウェルカムなんだから。ねー?」
カロマ「...レ、レナリーさんの意思に尊重します//僕が決める訳には...//」
カロマのそういう真面目な所は良いけど、ハーレムを築いてるんだから何人でも受け入れる気概を持たないと。
レナリーちゃんだってその気がある感じだからそう問いかけたんだからさ。
レナリー「...私、カロマ神父のお嫁さんになります//」
レナリー「貴方の妻にしてください...♡//」
ミイナ「うんうん、それでいいよ。幸せにしてあげてね?カロマ神父♪」
カロマ「...わかりました//じゃあ...あの儀式を?//」
ボクはもちろんと頷いて、カロマに小窓の下辺りにある穴を指してみる。
最初は何を示してるのかわかってなかったけど、穴の存在に気付いてカロマは顔を赤くしつつ、もう一度ズボンの裾を下ろした。
おチンポはまだ勃起状態じゃないけど、そのまま穴に入れてみるよう伝える。
ミイナ「レナリーちゃん、この窓の下を見て?」
レナリー「え?...あっ...//」
ミイナ「ハーレムに入るための契りの儀をしてもらうよ♡どうすればいいか...わかるよね♡」
レナリー「な、何となく...//上手く出来るかわかりませんけど...//」
1.ミイナが半憑依してレクチャー
2.レナリーの好きなようにさせる
3.自由安価
>>267
266:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/16(日) 17:46:35.77:60z2/BpGO (1/1)
2
2
267:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/16(日) 17:51:48.02:TeAdWweWO (1/1)
1
1
268:1:2024/06/16(日) 23:43:36.76:HWMVlOCZ0 (6/6)
じゃあ、ボクが半憑依してレクチャーしてあげよっか♡
ボクは台座に座ると目を瞑る。カロマが気にかけてくれたけど気にしないで、って言っておく。
体が淡く光ってボクの意思は体から抜け出す事ができた。カロマには見えないから寝てるように見えるだろうね。
隔ててる壁をすり抜けて、ボクはレナリーちゃんの傍に浮遊する。
焦げ茶色のロングヘアで瞳はオレンジ色をした顔立ちは少し幼い感じに見えるけど、イヤリングとかネックレスをしてて女性的な感じだね。
おっぱいの大きさもGカップはあって胸元が大きく開いてるブラウスから谷間が丸見えだよ♡
へそ出しな服装だから腰のくびれのラインからして踊り子らしいスリムだけどお尻も大きめみたいだね♡
一通りレナリーちゃんのプロポーションを確認して、ボクはレナリーちゃんに半憑依する。
ミイナ「(レナリーちゃん聞こえる?今、体に半分だけ憑依してるの)」
レナリー「え?!そ、そんな事ができるんですか...?」
ミイナ「(うん。だってボクはサキュバスだからね♪これから色々とレクチャーするよ)」
レナリー「は、はい...わかりました...」
レナリーちゃんは椅子から立ち上がって膝立ちになると...目の前にはカロマのおチンポがあるね♪
顔を少し下げて両手で優しく握ると前後に動かしてみる♡勃起させないといけないからおチンポをシコシコしてね♡
ボクの声に反応して頷くと丁寧に優しくカロマのおチンポを擦ってあげた♡
するとビクビクって震えると、あっという間に血管を浮かばせながら反らす形に勃起したよ♡
カロマ「はっぁ...//ふ...//」
ミイナ「(カロマも気持ちよさそうになってきたから、お口に咥えてみよっか♡)」
レナリー「こ、これを...//じゃあ...あー、んむぷ♡//」パクッ、チュルッチュプッチュチュッ
レナリー「んふぅ...♡//んぶ♡//んれぇ♡//」チュルルッチュジュッチュパッチュルッ
1.初心亀頭責め
2.ひょっとこバキュームフェラ
3.自由安価
>>270
じゃあ、ボクが半憑依してレクチャーしてあげよっか♡
ボクは台座に座ると目を瞑る。カロマが気にかけてくれたけど気にしないで、って言っておく。
体が淡く光ってボクの意思は体から抜け出す事ができた。カロマには見えないから寝てるように見えるだろうね。
隔ててる壁をすり抜けて、ボクはレナリーちゃんの傍に浮遊する。
焦げ茶色のロングヘアで瞳はオレンジ色をした顔立ちは少し幼い感じに見えるけど、イヤリングとかネックレスをしてて女性的な感じだね。
おっぱいの大きさもGカップはあって胸元が大きく開いてるブラウスから谷間が丸見えだよ♡
へそ出しな服装だから腰のくびれのラインからして踊り子らしいスリムだけどお尻も大きめみたいだね♡
一通りレナリーちゃんのプロポーションを確認して、ボクはレナリーちゃんに半憑依する。
ミイナ「(レナリーちゃん聞こえる?今、体に半分だけ憑依してるの)」
レナリー「え?!そ、そんな事ができるんですか...?」
ミイナ「(うん。だってボクはサキュバスだからね♪これから色々とレクチャーするよ)」
レナリー「は、はい...わかりました...」
レナリーちゃんは椅子から立ち上がって膝立ちになると...目の前にはカロマのおチンポがあるね♪
顔を少し下げて両手で優しく握ると前後に動かしてみる♡勃起させないといけないからおチンポをシコシコしてね♡
ボクの声に反応して頷くと丁寧に優しくカロマのおチンポを擦ってあげた♡
するとビクビクって震えると、あっという間に血管を浮かばせながら反らす形に勃起したよ♡
カロマ「はっぁ...//ふ...//」
ミイナ「(カロマも気持ちよさそうになってきたから、お口に咥えてみよっか♡)」
レナリー「こ、これを...//じゃあ...あー、んむぷ♡//」パクッ、チュルッチュプッチュチュッ
レナリー「んふぅ...♡//んぶ♡//んれぇ♡//」チュルルッチュジュッチュパッチュルッ
1.初心亀頭責め
2.ひょっとこバキュームフェラ
3.自由安価
>>270
269:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/17(月) 02:51:26.82:X3pv+LQCO (1/1)
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270:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/17(月) 07:23:52.18:gOPyO4hpO (1/1)
1
1
271:1:2024/06/20(木) 00:59:53.05:zwaUshru0 (1/2)
レナリー「んむっ♡//んっ♡//んぅ~...♡//」チュルッレロッチュパッヂュプッ
レナリー「ぢゅうっ♡//んふぅ...♡//」ヂュルルッヂュウッチュウッ
レナリーちゃん、初めてなのに亀頭を咥えてとっても激しくちゅぱちゅぱ舐めながら吸ってる♡すごく美味しそうにおしゃぶりながらね♡
口全体で咥えて舌先でカリ首とか裏スジをチロチロと舐めたりしてるけど...まだ慣れてないみたいだから、ちょっと歯が当たってるかも。でも、その痛みが気持ちいいのかカロマは腰をくの字に曲げそうになってるよ♡
ミイナ「(ほって言ってる感じに口を開いてやってみるといいよ♡)」
レナリー「んむふぅ...♡//」コクコクッ
レナリー「んほふ♡//んぶっ♡//んぢゅう...♡//」ヂュプックポッジュムッヂュウッ
レナリーちゃんはボクの言う通りに歯を唇の裏側で覆って、亀頭を舌先でペロペロ舐めながら窄めてる唇で全体を刺激してあげる♡
そうしたら、さっきより気持ちよさそうに腰がブルルッて震えたよ♡
舌を亀頭に押し当てたままちゅう~♡って唇で吸い上げながらレナリーちゃんは頰を膨らませて顔を前後♡
両手を壁について口内全体で頭を上下におチンポを扱きながら奉仕してあげる♡それを繰り返してるとまたビクビクって震えて亀頭が膨らむ♡
レナリー「んぶっ♡//んもっ♡//んぶぅ♡//」ヂュモッヂュプッヂュルッチュウッ
レナリー「んぐぅ...♡//んぷう♡//んぢゅるっ♡//」ヂュルルッチュウッジュプッ
1.ミイナ「(イきそうになったら喉の奥まで飲み込むんだよ♡)」
2.ミイナ「自由安価」
>>273
レナリー「んむっ♡//んっ♡//んぅ~...♡//」チュルッレロッチュパッヂュプッ
レナリー「ぢゅうっ♡//んふぅ...♡//」ヂュルルッヂュウッチュウッ
レナリーちゃん、初めてなのに亀頭を咥えてとっても激しくちゅぱちゅぱ舐めながら吸ってる♡すごく美味しそうにおしゃぶりながらね♡
口全体で咥えて舌先でカリ首とか裏スジをチロチロと舐めたりしてるけど...まだ慣れてないみたいだから、ちょっと歯が当たってるかも。でも、その痛みが気持ちいいのかカロマは腰をくの字に曲げそうになってるよ♡
ミイナ「(ほって言ってる感じに口を開いてやってみるといいよ♡)」
レナリー「んむふぅ...♡//」コクコクッ
レナリー「んほふ♡//んぶっ♡//んぢゅう...♡//」ヂュプックポッジュムッヂュウッ
レナリーちゃんはボクの言う通りに歯を唇の裏側で覆って、亀頭を舌先でペロペロ舐めながら窄めてる唇で全体を刺激してあげる♡
そうしたら、さっきより気持ちよさそうに腰がブルルッて震えたよ♡
舌を亀頭に押し当てたままちゅう~♡って唇で吸い上げながらレナリーちゃんは頰を膨らませて顔を前後♡
両手を壁について口内全体で頭を上下におチンポを扱きながら奉仕してあげる♡それを繰り返してるとまたビクビクって震えて亀頭が膨らむ♡
レナリー「んぶっ♡//んもっ♡//んぶぅ♡//」ヂュモッヂュプッヂュルッチュウッ
レナリー「んぐぅ...♡//んぷう♡//んぢゅるっ♡//」ヂュルルッチュウッジュプッ
1.ミイナ「(イきそうになったら喉の奥まで飲み込むんだよ♡)」
2.ミイナ「自由安価」
>>273
272:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/20(木) 04:56:59.16:NWjD7DM5O (1/1)
1
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273:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/20(木) 04:59:43.47:pab6CtfbO (1/1)
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274:1:2024/06/20(木) 23:37:18.08:zwaUshru0 (2/2)
ミイナ「(イきそうになったら喉の奥まで飲み込むんだよ♡)」
ミイナ「(愛する人に誓いを立てながら射精させてあげて精液を飲まないといけないからね♡)」
レナリー「んじゅっ♡//ふぁい...♡//んぢゅぱっ♡//」
レナリー「カロマ神父♡//私のお口マンコに沢山射精してください♡//」
レナリー「ま、まだ出会ったばかりだから...貴方の事はよくわからないですけど♡//」
レナリー「貴方を...愛してしまいましたから...♡//」
レナリー「私の全てを貴方に捧げます...♡//だから、貴方の愛を私にください♡//」
うんうん♡中々に情熱的な誓いを立てたね♡レナリーちゃん詩人もなれるんじゃないかな?
まぁ、それはそれとして...レナリーちゃんはもう一度おチンポに向き直って亀頭にちゅっ♡って口付けをしてから、くぽくぽって亀頭を含んで吸い上げながら前後に頭を振ってる♡
くるくると円を描くように亀頭を舌で舐め回して、一気にバキュームフェラをしてあげた♡
カロマ「っあ...!//レナリーさんっ//そろそろっ...//」
レナリー「んふぅう♡//んぢゅ♡//らひへふらひゃい♡//いっぴゃい...♡//」ヂュモッヂュルッヂュプッヂュウッ
レナリー「んぐぅう...♡//んむうぅう♡//」グプププッ、グッ...
カロマ「うあっ...!//射精るっ...!//」ビュウウウッ!ビュルルッ!ビュッ!ドピュッ!
レナリー「んぶううぅ...♡!//」ヂュウウッ...
おチンポが震えると同時に鈴口から濃厚なアツアツの精液がレナリーちゃんの口の中に射精されちゃった♡
ボクが言った通りレナリーちゃんは喉の奥まで亀頭を飲み込んで、舌で精液を受け止めながらゴクゴクッって喉を鳴らして精液を飲んでく♡
口の端から零れる精液も手で掬ってる♡律儀に全部飲み干そうとするなんて可愛いね♡
少し経って射精が止まるとレナリーちゃんは唇を窄めながらおチンポを口から抜いた♡
手に溜まってる精液をペロッと舐め取って最後の一滴まで飲み干したよ♡
レナリー「はぁ...♡//はぁ...♡//」ポーッ
ミイナ「(おめでとーレナリーちゃん♡これで君も晴れてカロマのお嫁さんになれたよ♡)」
レナリー「あ...♡//は、はい...♡//ありがとうございます♡//」
1.ミイナ「じゃあ、一緒にギルドへ行こっか」
2.ミイナ「上記。ボクはまだ迷える子羊を導いてあげないとだから、カロマお願いね」
3.ミイナ「自由安価」
>>276
ミイナ「(イきそうになったら喉の奥まで飲み込むんだよ♡)」
ミイナ「(愛する人に誓いを立てながら射精させてあげて精液を飲まないといけないからね♡)」
レナリー「んじゅっ♡//ふぁい...♡//んぢゅぱっ♡//」
レナリー「カロマ神父♡//私のお口マンコに沢山射精してください♡//」
レナリー「ま、まだ出会ったばかりだから...貴方の事はよくわからないですけど♡//」
レナリー「貴方を...愛してしまいましたから...♡//」
レナリー「私の全てを貴方に捧げます...♡//だから、貴方の愛を私にください♡//」
うんうん♡中々に情熱的な誓いを立てたね♡レナリーちゃん詩人もなれるんじゃないかな?
まぁ、それはそれとして...レナリーちゃんはもう一度おチンポに向き直って亀頭にちゅっ♡って口付けをしてから、くぽくぽって亀頭を含んで吸い上げながら前後に頭を振ってる♡
くるくると円を描くように亀頭を舌で舐め回して、一気にバキュームフェラをしてあげた♡
カロマ「っあ...!//レナリーさんっ//そろそろっ...//」
レナリー「んふぅう♡//んぢゅ♡//らひへふらひゃい♡//いっぴゃい...♡//」ヂュモッヂュルッヂュプッヂュウッ
レナリー「んぐぅう...♡//んむうぅう♡//」グプププッ、グッ...
カロマ「うあっ...!//射精るっ...!//」ビュウウウッ!ビュルルッ!ビュッ!ドピュッ!
レナリー「んぶううぅ...♡!//」ヂュウウッ...
おチンポが震えると同時に鈴口から濃厚なアツアツの精液がレナリーちゃんの口の中に射精されちゃった♡
ボクが言った通りレナリーちゃんは喉の奥まで亀頭を飲み込んで、舌で精液を受け止めながらゴクゴクッって喉を鳴らして精液を飲んでく♡
口の端から零れる精液も手で掬ってる♡律儀に全部飲み干そうとするなんて可愛いね♡
少し経って射精が止まるとレナリーちゃんは唇を窄めながらおチンポを口から抜いた♡
手に溜まってる精液をペロッと舐め取って最後の一滴まで飲み干したよ♡
レナリー「はぁ...♡//はぁ...♡//」ポーッ
ミイナ「(おめでとーレナリーちゃん♡これで君も晴れてカロマのお嫁さんになれたよ♡)」
レナリー「あ...♡//は、はい...♡//ありがとうございます♡//」
1.ミイナ「じゃあ、一緒にギルドへ行こっか」
2.ミイナ「上記。ボクはまだ迷える子羊を導いてあげないとだから、カロマお願いね」
3.ミイナ「自由安価」
>>276
275:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/21(金) 02:09:59.22:D9WDLWGUO (1/1)
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276:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/21(金) 08:01:50.08:R5bg5X+NO (1/1)
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277:1:2024/06/22(土) 00:51:20.58:GJOeAfgv0 (1/6)
ミイナ「(じゃあ、一緒にギルドへ行こっか)」
ミイナ「(ミレトさんにはボクが伝えておくから、皆に紹介してあげるよ♪)」
レナリー「そ、そうですか...//わかりました//」
ミイナ「(じゃあ、一旦抜けるね?)」
ボクはレナリーちゃんの体から抜け出て、ボク自身の体へと戻った。
それから透視で壁の向こう側を見ると...余韻でまだ少しポーッとしてるレナリーちゃんだけどすぐに服装を整えた。
カロマと一緒に告解室から出て、レナリーちゃんを待った。少しして出て来てから説明すると...
レナリー「そ、そうだったんですか...//...それでも私の気持ちは変わりません//」
レナリー「カロマ神父...じゃなくてカロマさんのお嫁さんとしてこの身を捧げます//」
カロマ「あ、ありがとうございます...//」
1.ミイナ「孕ませてほしくなったらいつでも言っていいからね♡」
2.ミイナ「踊り子が職業ならハメ来い腰振りダンスも期待できそうだね♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>279
ミイナ「(じゃあ、一緒にギルドへ行こっか)」
ミイナ「(ミレトさんにはボクが伝えておくから、皆に紹介してあげるよ♪)」
レナリー「そ、そうですか...//わかりました//」
ミイナ「(じゃあ、一旦抜けるね?)」
ボクはレナリーちゃんの体から抜け出て、ボク自身の体へと戻った。
それから透視で壁の向こう側を見ると...余韻でまだ少しポーッとしてるレナリーちゃんだけどすぐに服装を整えた。
カロマと一緒に告解室から出て、レナリーちゃんを待った。少しして出て来てから説明すると...
レナリー「そ、そうだったんですか...//...それでも私の気持ちは変わりません//」
レナリー「カロマ神父...じゃなくてカロマさんのお嫁さんとしてこの身を捧げます//」
カロマ「あ、ありがとうございます...//」
1.ミイナ「孕ませてほしくなったらいつでも言っていいからね♡」
2.ミイナ「踊り子が職業ならハメ来い腰振りダンスも期待できそうだね♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>279
278:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/22(土) 12:28:18.82:Mc8G9/+KO (1/1)
1
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279:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/22(土) 12:31:23.08:cPLHVk4NO (1/1)
2
2
280:1:2024/06/22(土) 14:57:22.09:GJOeAfgv0 (2/6)
ミイナ「踊り子が職業ならハメ来い腰振りダンスも期待できそうだね♡」
レナリー「ハ、ハメ来い腰振りダンス...?聞いた事がない種類ですけど...」
ミイナ「んふふ~♡また今度教えてあげるよ♡」
レナリー「は、はぁ...」
ミイナ「じゃあ、ミレトさんの所に行こっか♪」
ミレトさんは専用の告解室に居て、訳を話すと...
1.ミレト「それでは、色々と手取り足取り教えて差し上げますね」
2.ミレト「子を授からなかったというのは少し勿体ない気持ちもありますが...」
3.ミレト「自由安価」
>>281
ミイナ「踊り子が職業ならハメ来い腰振りダンスも期待できそうだね♡」
レナリー「ハ、ハメ来い腰振りダンス...?聞いた事がない種類ですけど...」
ミイナ「んふふ~♡また今度教えてあげるよ♡」
レナリー「は、はぁ...」
ミイナ「じゃあ、ミレトさんの所に行こっか♪」
ミレトさんは専用の告解室に居て、訳を話すと...
1.ミレト「それでは、色々と手取り足取り教えて差し上げますね」
2.ミレト「子を授からなかったというのは少し勿体ない気持ちもありますが...」
3.ミレト「自由安価」
>>281
281:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/22(土) 15:53:02.39:pTZie8XLO (1/1)
1+今度はハメ乞い妊娠ダンスの後にボテ腹ゆっさゆさのドスケベダンスを一緒に踊りましょう
1+今度はハメ乞い妊娠ダンスの後にボテ腹ゆっさゆさのドスケベダンスを一緒に踊りましょう
282:1:2024/06/22(土) 16:32:19.70:GJOeAfgv0 (3/6)
ミレト「それでは、色々と手取り足取り教えて差し上げますね」
ミレト「今度はハメ乞い妊娠ダンスからボテ腹ゆっさゆさのドスケベダンスを一緒に踊りましょう♡」
レナリー「...そ、それって宗派によって覚えるダンスなんですか?//」
ミイナ「んー...そういう事にしておいて。もしかしたら広まるかもだから」ニコリ
旅に出てからミレトさんが行き先で布教するから、それで広まる可能性は大いにあるもんね♡
ミレトさんならきっと世界中に広めちゃうだろうなぁ~♡
ミイナ「これからギルドに戻るんだけど...まだ懺悔した人達は任せていいかな?」
ミレト「ご心配なく。私達がしっかりと悩みから後悔の念をお聞きしますから」
ミイナ「そっか。じゃあ、また後でね、ミレトさん」
レナリー「あ、えっと、こ、今後ともよろしくお願い致します」ペコリ
ミレト「こちらこそ...」ペコリ
本職の人達に任せる事にしてボクらはギルド本部へ向かった。
いつも通りのカテリヤさんとのやりとりを終えてから皆に紹介してあげた。
踊り子という単語を聞いたノイトさんは何か感じるものがあったみたいで、頷きながらレナリーちゃんを歓迎してくれた。
ハーレム10人目記念パーティーから数週間しか経ってないけど、もう11人目ができちゃったね♡
この調子だと...やっぱりまだまだ増えるんだろうなぁ~♪
To Be ContInueD
ミレト「それでは、色々と手取り足取り教えて差し上げますね」
ミレト「今度はハメ乞い妊娠ダンスからボテ腹ゆっさゆさのドスケベダンスを一緒に踊りましょう♡」
レナリー「...そ、それって宗派によって覚えるダンスなんですか?//」
ミイナ「んー...そういう事にしておいて。もしかしたら広まるかもだから」ニコリ
旅に出てからミレトさんが行き先で布教するから、それで広まる可能性は大いにあるもんね♡
ミレトさんならきっと世界中に広めちゃうだろうなぁ~♡
ミイナ「これからギルドに戻るんだけど...まだ懺悔した人達は任せていいかな?」
ミレト「ご心配なく。私達がしっかりと悩みから後悔の念をお聞きしますから」
ミイナ「そっか。じゃあ、また後でね、ミレトさん」
レナリー「あ、えっと、こ、今後ともよろしくお願い致します」ペコリ
ミレト「こちらこそ...」ペコリ
本職の人達に任せる事にしてボクらはギルド本部へ向かった。
いつも通りのカテリヤさんとのやりとりを終えてから皆に紹介してあげた。
踊り子という単語を聞いたノイトさんは何か感じるものがあったみたいで、頷きながらレナリーちゃんを歓迎してくれた。
ハーレム10人目記念パーティーから数週間しか経ってないけど、もう11人目ができちゃったね♡
この調子だと...やっぱりまだまだ増えるんだろうなぁ~♪
To Be ContInueD
283:1:2024/06/22(土) 17:15:33.53:GJOeAfgv0 (4/6)
翌日、ボクはレナリーちゃんが作ってくれた朝食を平らげた。
カリカリのベーコンとスクランブルエッグにレタスやトマトといった生野菜で盛り付けられたサラダにコーンスープ。
ご飯派のかなみちゃんも美味しいと言ってたから、料理上手なのは間違いないね♪
ミイナ「ごちそうさま~。美味しかったよ、レナリーちゃん♪」
レナリー「お口に合ってよかったです。料理は趣味でやってたから...」
ミイナ「お料理ができるお嫁さんが増えてくれてボクも嬉しいよ♡」
お皿洗いとかギルド本部の掃除を済ませてボクは黒いピッチリする服装を整えた。
さて...そろそろ行こうかな。
1.仕事へ(ミイナソロ)
2.仕事へ(カロマ・他のギルドメンバー・嫁ハーレムの誰か)
3.仕事へ(アラニティと)(サブイベ)
4.レガナの娼婦店の手伝い(サブクエスト)
5.近隣の森の調査(仲間加入イベ)
6.露店街へ(モブイベ)
7.エリアス・タリニアがデートしてるのを見つける(どちらか安価)
8.カロマが特訓してるのを見かける
9.自由安価
>>285
翌日、ボクはレナリーちゃんが作ってくれた朝食を平らげた。
カリカリのベーコンとスクランブルエッグにレタスやトマトといった生野菜で盛り付けられたサラダにコーンスープ。
ご飯派のかなみちゃんも美味しいと言ってたから、料理上手なのは間違いないね♪
ミイナ「ごちそうさま~。美味しかったよ、レナリーちゃん♪」
レナリー「お口に合ってよかったです。料理は趣味でやってたから...」
ミイナ「お料理ができるお嫁さんが増えてくれてボクも嬉しいよ♡」
お皿洗いとかギルド本部の掃除を済ませてボクは黒いピッチリする服装を整えた。
さて...そろそろ行こうかな。
1.仕事へ(ミイナソロ)
2.仕事へ(カロマ・他のギルドメンバー・嫁ハーレムの誰か)
3.仕事へ(アラニティと)(サブイベ)
4.レガナの娼婦店の手伝い(サブクエスト)
5.近隣の森の調査(仲間加入イベ)
6.露店街へ(モブイベ)
7.エリアス・タリニアがデートしてるのを見つける(どちらか安価)
8.カロマが特訓してるのを見かける
9.自由安価
>>285
284:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/22(土) 17:24:55.35:PrqfjvEXO (1/1)
8
8
285:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/22(土) 17:27:31.47:eXOMp0fPO (1/2)
2 カロマ かなみ
2 カロマ かなみ
286:1:2024/06/22(土) 21:45:00.75:GJOeAfgv0 (5/6)
ミイナ「カロマ、かなみちゃん、今日も張り切って行こうね♪」
カロマ「うん」
かなみ「はい、日々の修行と思い励みましょう」
今日はボクとカロマとかなみちゃんの3人でお仕事の依頼を受注のためにギルドオーダーの拠点へ訪れた。
設置されてる提示版に貼られてる依頼書をじっくりと眺めながらそれぞれ内容を確認する。
んー、どんな感じの依頼がいいかなぁ...って悩んでるとかなみちゃんが何か気になる依頼を見つけたみたい。
ボクとカロマもそれを見て、興味が湧いたから受付に居るノイトさんに見せてみた。
ノイト「そうですね...んあ♡//報酬も申し分ないですし...ほ、ぉぉ...♡//」ピュピューッピュルルーッ
「」ゴキュゴキュッ
ノイト「み、皆さんでしたら、はっぁん♡//大丈夫、でしょうから...♡//」ピュププーッピュロローッ
ノイト「では、んふおぉ♡//こ、こちらの依頼を授乳...失礼//受注しますね♡//」ピュロローッピュピューッ
ミイナ「うん♪お願いね!」
カロマ「...//」モジモジ
かなみ「...//」ジワァ...
ノイトさんに依頼を授乳...あ、ボクも間違えちゃった。あはは☆
コホン、受注してもらってボクらは目的地へと向かった。
ちなみに今回、受注した依頼は...
1.伝説のきのこ探し
2.洞窟の温泉探し
3.常習スリ犯の捕縛
4.水晶蜥蜴の精液採取
5.自由安価
>>288
ミイナ「カロマ、かなみちゃん、今日も張り切って行こうね♪」
カロマ「うん」
かなみ「はい、日々の修行と思い励みましょう」
今日はボクとカロマとかなみちゃんの3人でお仕事の依頼を受注のためにギルドオーダーの拠点へ訪れた。
設置されてる提示版に貼られてる依頼書をじっくりと眺めながらそれぞれ内容を確認する。
んー、どんな感じの依頼がいいかなぁ...って悩んでるとかなみちゃんが何か気になる依頼を見つけたみたい。
ボクとカロマもそれを見て、興味が湧いたから受付に居るノイトさんに見せてみた。
ノイト「そうですね...んあ♡//報酬も申し分ないですし...ほ、ぉぉ...♡//」ピュピューッピュルルーッ
「」ゴキュゴキュッ
ノイト「み、皆さんでしたら、はっぁん♡//大丈夫、でしょうから...♡//」ピュププーッピュロローッ
ノイト「では、んふおぉ♡//こ、こちらの依頼を授乳...失礼//受注しますね♡//」ピュロローッピュピューッ
ミイナ「うん♪お願いね!」
カロマ「...//」モジモジ
かなみ「...//」ジワァ...
ノイトさんに依頼を授乳...あ、ボクも間違えちゃった。あはは☆
コホン、受注してもらってボクらは目的地へと向かった。
ちなみに今回、受注した依頼は...
1.伝説のきのこ探し
2.洞窟の温泉探し
3.常習スリ犯の捕縛
4.水晶蜥蜴の精液採取
5.自由安価
>>288
287:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/22(土) 21:54:02.52:eXOMp0fPO (2/2)
2
2
288:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/22(土) 21:57:07.44:Oy5JUtJbO (1/1)
5 牧場の牛さんの発情期を誘発するため、目の前で家畜(牛)に見えるチャームをかけてセックスする
5 牧場の牛さんの発情期を誘発するため、目の前で家畜(牛)に見えるチャームをかけてセックスする
289:1:2024/06/22(土) 22:34:02.90:GJOeAfgv0 (6/6)
牧場主「皆さぁ~ん。よくお越しくださいましたぁ」ペコペコ
牧場主「本日はどうかよろしくお願いしますぅ」
ミイナ「うん、初めまして。ボクはミイナだよ」
カロマ「カロマです。よろしくお願いします」
かなみ「日乃本・かなみと申します」ペコリ
フリーシア「この牧場を経営してるフリーシアって言いますぅ。どうぞよろしくぅ」
フリーシアさんはミノタウロスの亜種で、乳牛さんの正式名であるホルスタイン種の知性型魔物なんだね。
黒いメッシュの入った真っ白い髪に牛さんみたいな角が生えてて、その下に位置する耳は牛耳。
首には金の首輪を嵌めてて同じ金のカウベルがカランって鳴ってる。
乳牛さんらしく牛柄のへそ出しトップスだけで持ち上がってるおっぱいはぷるんぷるん揺れて...♡
トップスの下側にある金の輪っかと繋がるサスペンダーで引っ張られてるぶかぶかのオーバーオールから覗くお尻はすっごく大きくてムチムチしててお色気ムンムンな姿なんだよ♡
太ももの半分から下は牛柄の毛並みになってて、尾てい骨辺りに牛の尻尾がついてるね。
かなみ「それで依頼内容ですが...」ペラッ
かなみ「こちらで飼育している乳牛の発情期を誘発させてほしい、との事でしたね」
フリーシア「はぁい。年々、少しずつ乳牛が減ってきていてぇ...」
フリーシア「なんとか繁殖させようと思ったのですがぁ、中々上手くいかなくてぇ...」
フリーシア「このままだと破産してしまうかもしれないんですぅ...」
1.ミイナ「フリーシアさん自身の搾乳でも足りないの?」
2.ミイナ「それなら任せてよ!ボクらにかかれば10頭は増えるからね♪」
3.ミイナ「上記。増やせたらフリーシアさんのミルクを飲みたいなぁ♡」
4.ミイナ「自由安価」
>>291
牧場主「皆さぁ~ん。よくお越しくださいましたぁ」ペコペコ
牧場主「本日はどうかよろしくお願いしますぅ」
ミイナ「うん、初めまして。ボクはミイナだよ」
カロマ「カロマです。よろしくお願いします」
かなみ「日乃本・かなみと申します」ペコリ
フリーシア「この牧場を経営してるフリーシアって言いますぅ。どうぞよろしくぅ」
フリーシアさんはミノタウロスの亜種で、乳牛さんの正式名であるホルスタイン種の知性型魔物なんだね。
黒いメッシュの入った真っ白い髪に牛さんみたいな角が生えてて、その下に位置する耳は牛耳。
首には金の首輪を嵌めてて同じ金のカウベルがカランって鳴ってる。
乳牛さんらしく牛柄のへそ出しトップスだけで持ち上がってるおっぱいはぷるんぷるん揺れて...♡
トップスの下側にある金の輪っかと繋がるサスペンダーで引っ張られてるぶかぶかのオーバーオールから覗くお尻はすっごく大きくてムチムチしててお色気ムンムンな姿なんだよ♡
太ももの半分から下は牛柄の毛並みになってて、尾てい骨辺りに牛の尻尾がついてるね。
かなみ「それで依頼内容ですが...」ペラッ
かなみ「こちらで飼育している乳牛の発情期を誘発させてほしい、との事でしたね」
フリーシア「はぁい。年々、少しずつ乳牛が減ってきていてぇ...」
フリーシア「なんとか繁殖させようと思ったのですがぁ、中々上手くいかなくてぇ...」
フリーシア「このままだと破産してしまうかもしれないんですぅ...」
1.ミイナ「フリーシアさん自身の搾乳でも足りないの?」
2.ミイナ「それなら任せてよ!ボクらにかかれば10頭は増えるからね♪」
3.ミイナ「上記。増やせたらフリーシアさんのミルクを飲みたいなぁ♡」
4.ミイナ「自由安価」
>>291
290:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/23(日) 03:25:19.53:aeldBqCeO (1/1)
2
2
291:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/23(日) 03:30:00.25:q/4RDk3TO (1/1)
3
3
292:1:2024/06/23(日) 10:56:19.67:JtNB1zfr0 (1/6)
ミイナ「それなら任せてよ!ボクらにかかれば10頭は増えるからね♪」
ミイナ「増やせたらフリーシアさんのミルクを飲みたいなぁ♡」
フリーシア「えぇ~?私のミルクをですかぁ?ん~...最近、搾ってもあまり出ませんしぃ...」
フリーシア「保存してあるミルクをあげますよぉ?」
ミイナ「大丈夫大丈夫♪それもボクに任せてもらったら沢山出るようにしてあげるから」
フリーシア「はぁ~...それじゃあ、一先ず乳牛の繁殖をお願いしますぅ」
ボクらはフリーシアさんの案内で牛舎に向かった。
フリーシアさんの経営する牧場は魔法の世界の北側の最端にあって、ものすごく広いんだよ。
元々草原だったところに大きな壁を建てたって経緯があるから、乳牛が食べるための草がその牧場の地面を覆い尽くしてる。
牧場の入口から歩く事5分、乳牛がいっぱい並んでる牛舎へと辿り着いた。
カロマ「あの、農家で働いてた事はあるんですけど...どうやって発情期を誘発させるんですか?」
フリーシア「この雄の精液を染み込ませた臭い袋を嗅がせるんですぅ」
フリーシア「嗅がせて泣き続けたり落ち着きがなくなったらぁ、雄を連れて来させて...」
ミイナ「ズッコンバッコンさせるんだね。リリズちゃんみたいな感じかぁ」
カロマ「ん゙ん゙っ...//」
フリーシア「ただぁ、中々発情してくれないですのでぇ...根気よくお願いしますぅ」
ミイナ「はーい...ちなみに、ちょっと嗅いでみてもいい?」
フリーシア「ダメですぅ!とんでもない臭いがしますからぁ、気絶しちゃいますよぉ」ワタワタ
ワタワタしながら注意してくれてるから本当にそうなんだろうね。じゃあ...コッソリ後で嗅いでみよっと♪
3人分の臭い袋を渡してもらって、ボクらはそれぞれ乳牛さんの前に立って臭いを嗅がせていく。
...んだけど、フリーシアさんの言う通り中々発情してくれないね。始めてからたったの3頭くらいだよ。
ミイナ「ん~...やっぱりここは...」
1.ミイナとかなみが雌牛に見えるチャームをかけて雄牛(カロマ)と繁殖交尾
2.ミイナは妊娠・出産はまだできないので、かなみだけ上記。
3.上記(1.・2.)の内どちらか、フリーシアも混ざる
4.自由安価
>>294
ミイナ「それなら任せてよ!ボクらにかかれば10頭は増えるからね♪」
ミイナ「増やせたらフリーシアさんのミルクを飲みたいなぁ♡」
フリーシア「えぇ~?私のミルクをですかぁ?ん~...最近、搾ってもあまり出ませんしぃ...」
フリーシア「保存してあるミルクをあげますよぉ?」
ミイナ「大丈夫大丈夫♪それもボクに任せてもらったら沢山出るようにしてあげるから」
フリーシア「はぁ~...それじゃあ、一先ず乳牛の繁殖をお願いしますぅ」
ボクらはフリーシアさんの案内で牛舎に向かった。
フリーシアさんの経営する牧場は魔法の世界の北側の最端にあって、ものすごく広いんだよ。
元々草原だったところに大きな壁を建てたって経緯があるから、乳牛が食べるための草がその牧場の地面を覆い尽くしてる。
牧場の入口から歩く事5分、乳牛がいっぱい並んでる牛舎へと辿り着いた。
カロマ「あの、農家で働いてた事はあるんですけど...どうやって発情期を誘発させるんですか?」
フリーシア「この雄の精液を染み込ませた臭い袋を嗅がせるんですぅ」
フリーシア「嗅がせて泣き続けたり落ち着きがなくなったらぁ、雄を連れて来させて...」
ミイナ「ズッコンバッコンさせるんだね。リリズちゃんみたいな感じかぁ」
カロマ「ん゙ん゙っ...//」
フリーシア「ただぁ、中々発情してくれないですのでぇ...根気よくお願いしますぅ」
ミイナ「はーい...ちなみに、ちょっと嗅いでみてもいい?」
フリーシア「ダメですぅ!とんでもない臭いがしますからぁ、気絶しちゃいますよぉ」ワタワタ
ワタワタしながら注意してくれてるから本当にそうなんだろうね。じゃあ...コッソリ後で嗅いでみよっと♪
3人分の臭い袋を渡してもらって、ボクらはそれぞれ乳牛さんの前に立って臭いを嗅がせていく。
...んだけど、フリーシアさんの言う通り中々発情してくれないね。始めてからたったの3頭くらいだよ。
ミイナ「ん~...やっぱりここは...」
1.ミイナとかなみが雌牛に見えるチャームをかけて雄牛(カロマ)と繁殖交尾
2.ミイナは妊娠・出産はまだできないので、かなみだけ上記。
3.上記(1.・2.)の内どちらか、フリーシアも混ざる
4.自由安価
>>294
293:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/23(日) 10:58:21.73:VmSBV5NoO (1/1)
2
2
294:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/23(日) 10:59:52.75:vhZ3NzsvO (1/1)
2+3
2+3
295:1:2024/06/23(日) 11:29:17.68:JtNB1zfr0 (2/6)
このままだと一日じゃ終わらないだろうからボクは一度、皆を呼んだ。
皆も発情させられなくて苦戦してたみたいだね。
ミイナ「じゃあ、まずはかなみちゃんとカロマ。着替えてもらうよ」
カロマ「あ、着替えるのかい...?」
かなみ「作業着か何かにですか?」
フリーシア「それならぁ、新品のがありますけどぉ」
ミイナ「いいよいいよ。ボクが用意してあげるから、とりあえず全部脱いで?」
カロマ「あ、うん...えっ?こ、ここでかい?フリーシアさんが居るんだけど...//」
フリーシア「あ、う、後ろを向いていますからぁ...」クルッ
かなみ「カロマさん。フリーシアさんの牧場を助けるためです」シュルルッ、バサッ
潔く仕事着のバニーガール衣装と着物を脱ぐかなみちゃんに続いて、カロマも恥ずかしながら服を脱いでいく。
裸になった2人をチラッとフリーシアさんは見てて、目が合いそうになると慌てながら顔を両手で覆ってた。
かなみ「ふぅ...」タプンタプンッ、プルンプルン
かなみ「ん...少々母乳が漏れてしまっていますね」ジワァ、トロトロォ...
うーん...いつ見ても、かなみちゃんのKカップロケットおっぱいはエッチだなぁ♡ホントに乳牛さんと比べてみても立派だよ♡
そうして汚れちゃいけないから、作業台の上に衣類を置いてボクは魔力を手に込めると2人に振りかけた。
すると、カロマは下半身だけ裸で上半身には牛の着ぐるみを着込むようにしてあげた。
かなみちゃんは...
かなみの雌牛をイメージした第二ドスケベ衣装
>>297
このままだと一日じゃ終わらないだろうからボクは一度、皆を呼んだ。
皆も発情させられなくて苦戦してたみたいだね。
ミイナ「じゃあ、まずはかなみちゃんとカロマ。着替えてもらうよ」
カロマ「あ、着替えるのかい...?」
かなみ「作業着か何かにですか?」
フリーシア「それならぁ、新品のがありますけどぉ」
ミイナ「いいよいいよ。ボクが用意してあげるから、とりあえず全部脱いで?」
カロマ「あ、うん...えっ?こ、ここでかい?フリーシアさんが居るんだけど...//」
フリーシア「あ、う、後ろを向いていますからぁ...」クルッ
かなみ「カロマさん。フリーシアさんの牧場を助けるためです」シュルルッ、バサッ
潔く仕事着のバニーガール衣装と着物を脱ぐかなみちゃんに続いて、カロマも恥ずかしながら服を脱いでいく。
裸になった2人をチラッとフリーシアさんは見てて、目が合いそうになると慌てながら顔を両手で覆ってた。
かなみ「ふぅ...」タプンタプンッ、プルンプルン
かなみ「ん...少々母乳が漏れてしまっていますね」ジワァ、トロトロォ...
うーん...いつ見ても、かなみちゃんのKカップロケットおっぱいはエッチだなぁ♡ホントに乳牛さんと比べてみても立派だよ♡
そうして汚れちゃいけないから、作業台の上に衣類を置いてボクは魔力を手に込めると2人に振りかけた。
すると、カロマは下半身だけ裸で上半身には牛の着ぐるみを着込むようにしてあげた。
かなみちゃんは...
かなみの雌牛をイメージした第二ドスケベ衣装
>>297
296:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/23(日) 11:43:19.00:8T55NKC5O (1/1)
上半身裸で、足元はホルスタイン柄のブーツ
胸には鈴付きのピアスをはめて、髪はおさげの二房に(後背位でセックスした時髪を手綱のようにできるため)
パンツは履いてるけど、黒でうっすらクリトリスの桜のタトゥーが見える
また、ボテ腹の桜の枝タトゥーが見えて、セックスの度に桜の花びらがクリトリスに舞い落ちて、クリトリスに桜の花びらがいっぱいになったらクリトリスの感度が爆発するようになる仕様
上半身裸で、足元はホルスタイン柄のブーツ
胸には鈴付きのピアスをはめて、髪はおさげの二房に(後背位でセックスした時髪を手綱のようにできるため)
パンツは履いてるけど、黒でうっすらクリトリスの桜のタトゥーが見える
また、ボテ腹の桜の枝タトゥーが見えて、セックスの度に桜の花びらがクリトリスに舞い落ちて、クリトリスに桜の花びらがいっぱいになったらクリトリスの感度が爆発するようになる仕様
297:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/23(日) 11:44:49.54:HkewTt38O (1/2)
上
上
298:1:2024/06/23(日) 13:00:53.81:JtNB1zfr0 (3/6)
フリーシアさんみたくトップスは無しの上半身裸で両脚にはホルスタイン柄のニーハイブーツ。
両胸の乳首には鈴付きのピアスを開けて、根本の穴にミルクが垂れるから鳴る度に飛び散っちゃうよ♡
黒い長髪はおさげの二房にしてあげた。後背位でした時に髪を手綱みたいにできるからね♡
ショーツは履いてるけど、黒でうっすらクリトリスの桜の花びらが舞うタトゥー模様の淫紋が見えるようになってるよ♡
感度が良くなり過ぎるのは褌だから敏感にはまだなってないけど、実はさっき改良してあげたんだ♡
妊婦ボテ腹の桜吹雪の淫紋も見えててセックスの度に桜の花びらがクリトリスに舞い落ちて、そこに桜の花びらがいっぱいになったらクリトリスの感度が爆発するようになる仕様にね♡
かなみ「これは...また中々に破廉恥なドスケベ衣装ですね//」
かなみ「乳首に鈴が付いていますが...痛くないのが不思議です//」チリンチリン
カロマ「...ぼ、僕のこの格好は一体...?//」
ミイナ「乳牛さん達にはチャームをかけて2人が同類に見えるようにするから」
ミイナ「2人は交尾すればいいよ♡それで発情期を誘発させるの♡」
ボクがそう答えるとカロマは大体察したから何も言わないで、かなみちゃんは家畜の前でセックスをするというのに興奮しちゃったのか黒いショーツに染みをもう作ってるね♡
一方でフリーシアさんは戸惑ってるみたいだけど...んふふ~♡
ミイナ「フリーシアさんもどう?モーモーセックスを一緒に楽しまない?」
フリーシア「へぇ?わ、私はそんなぁ...//こ、恋人のお2人の邪魔なんてできませんよぉ//」
1.ミイナ「まぁまぁ、そう言わずに」ポワワーン(発情チャーム+母乳増量チャーム)
2.ミイナ「じゃあ、見てみるだけにして後で考えてみよ♪」
3.ミイナ「自由安価」
>>300
フリーシアさんみたくトップスは無しの上半身裸で両脚にはホルスタイン柄のニーハイブーツ。
両胸の乳首には鈴付きのピアスを開けて、根本の穴にミルクが垂れるから鳴る度に飛び散っちゃうよ♡
黒い長髪はおさげの二房にしてあげた。後背位でした時に髪を手綱みたいにできるからね♡
ショーツは履いてるけど、黒でうっすらクリトリスの桜の花びらが舞うタトゥー模様の淫紋が見えるようになってるよ♡
感度が良くなり過ぎるのは褌だから敏感にはまだなってないけど、実はさっき改良してあげたんだ♡
妊婦ボテ腹の桜吹雪の淫紋も見えててセックスの度に桜の花びらがクリトリスに舞い落ちて、そこに桜の花びらがいっぱいになったらクリトリスの感度が爆発するようになる仕様にね♡
かなみ「これは...また中々に破廉恥なドスケベ衣装ですね//」
かなみ「乳首に鈴が付いていますが...痛くないのが不思議です//」チリンチリン
カロマ「...ぼ、僕のこの格好は一体...?//」
ミイナ「乳牛さん達にはチャームをかけて2人が同類に見えるようにするから」
ミイナ「2人は交尾すればいいよ♡それで発情期を誘発させるの♡」
ボクがそう答えるとカロマは大体察したから何も言わないで、かなみちゃんは家畜の前でセックスをするというのに興奮しちゃったのか黒いショーツに染みをもう作ってるね♡
一方でフリーシアさんは戸惑ってるみたいだけど...んふふ~♡
ミイナ「フリーシアさんもどう?モーモーセックスを一緒に楽しまない?」
フリーシア「へぇ?わ、私はそんなぁ...//こ、恋人のお2人の邪魔なんてできませんよぉ//」
1.ミイナ「まぁまぁ、そう言わずに」ポワワーン(発情チャーム+母乳増量チャーム)
2.ミイナ「じゃあ、見てみるだけにして後で考えてみよ♪」
3.ミイナ「自由安価」
>>300
299:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/23(日) 13:03:08.25:HkewTt38O (2/2)
2
2
300:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/23(日) 13:05:59.72:XpGfckpcO (1/1)
1
1
301:1:2024/06/23(日) 14:13:18.37:JtNB1zfr0 (4/6)
ミイナ「まぁまぁ、そう言わずに」ポワワーン
フリーシア「...?//...んも...んもぉ...♡//」ドクンドクン
フリーシア「こ、これぇ//おっぱいムズムズしますぅ...//な、何をしたんですかぁ?//」
ミイナ「実はボクね、サキュバスなの。だから...フリーシアさんにチャームをかけたんだよ♡」
発情チャームと母乳増量チャームを重ねて♡フリーシアさんの下腹部と胸元に淫紋が浮かんでるよ♡
フリーシアさんは頬を赤く染めて息を荒くさせてると、おもむろにトップスの掴んで上にずり上げた♡
わはー♡裾に乳首が引っ掛かって、外れた途端にばるんばるんって大暴れしてるよ♡
かなみちゃんよりも大きい、ミレトさんサイズのMカップつりがね牛乳おっぱいがね♡
ムズムズを抑えようとしてフリーシアさんは牛乳おっぱいを持ち上げてみると...
フリーシア「んふぉ...♡//はぅぅん...♡//」ジワァ、ピュピュッ...
フリーシア「あっぁ♡//ミルクがぁ♡//ミルク、出ちゃうよぉ...♡//」ピュルルーッピュピューッ
フリーシア「んはぁ♡//こんなにぃ、溢れちゃうなんてぇ...♡//初めてぇ♡//」ピュウウーッピューッピュッピュッ
カロマ「...//」ゴクリ
ミイナ「フリーシアさん♡一緒にエッチして乳牛さん達をその気にさせちゃお♡」
フリーシア「ふえぇぇ...♡//」
それが返答かはスルーしてボクは3人と乳牛さん達が並ぶ牛房の通路で立ち止まる。
カロマとかなみちゃん、フリーシアさんにはそこで交尾セックスしてもらうよ♡
牛舎の屋根に向かってチャームを放出して、乳牛さん達には3人が同類に見えるようにした。
ミイナ「かなみちゃん♡前みたいにミレトさんを真似ながら気持ちよくなってね♡」
かなみ「わかりました。では...んもぉ~♡//んもぉ~~う♡//」
かなみ「もぉぉ~~~♡//んもぉ♡//もぅ~~♡//」
かなみちゃんが乳牛さんの鳴き声を真似し始めて、本物の乳牛さん達は同類に見えるかなみちゃんの様子を伺ってるみたいだね。
ある意味では視姦されてるけど、これはこれでかなみちゃんはすっごく興奮してるよ♡
ミイナ「まぁまぁ、そう言わずに」ポワワーン
フリーシア「...?//...んも...んもぉ...♡//」ドクンドクン
フリーシア「こ、これぇ//おっぱいムズムズしますぅ...//な、何をしたんですかぁ?//」
ミイナ「実はボクね、サキュバスなの。だから...フリーシアさんにチャームをかけたんだよ♡」
発情チャームと母乳増量チャームを重ねて♡フリーシアさんの下腹部と胸元に淫紋が浮かんでるよ♡
フリーシアさんは頬を赤く染めて息を荒くさせてると、おもむろにトップスの掴んで上にずり上げた♡
わはー♡裾に乳首が引っ掛かって、外れた途端にばるんばるんって大暴れしてるよ♡
かなみちゃんよりも大きい、ミレトさんサイズのMカップつりがね牛乳おっぱいがね♡
ムズムズを抑えようとしてフリーシアさんは牛乳おっぱいを持ち上げてみると...
フリーシア「んふぉ...♡//はぅぅん...♡//」ジワァ、ピュピュッ...
フリーシア「あっぁ♡//ミルクがぁ♡//ミルク、出ちゃうよぉ...♡//」ピュルルーッピュピューッ
フリーシア「んはぁ♡//こんなにぃ、溢れちゃうなんてぇ...♡//初めてぇ♡//」ピュウウーッピューッピュッピュッ
カロマ「...//」ゴクリ
ミイナ「フリーシアさん♡一緒にエッチして乳牛さん達をその気にさせちゃお♡」
フリーシア「ふえぇぇ...♡//」
それが返答かはスルーしてボクは3人と乳牛さん達が並ぶ牛房の通路で立ち止まる。
カロマとかなみちゃん、フリーシアさんにはそこで交尾セックスしてもらうよ♡
牛舎の屋根に向かってチャームを放出して、乳牛さん達には3人が同類に見えるようにした。
ミイナ「かなみちゃん♡前みたいにミレトさんを真似ながら気持ちよくなってね♡」
かなみ「わかりました。では...んもぉ~♡//んもぉ~~う♡//」
かなみ「もぉぉ~~~♡//んもぉ♡//もぅ~~♡//」
かなみちゃんが乳牛さんの鳴き声を真似し始めて、本物の乳牛さん達は同類に見えるかなみちゃんの様子を伺ってるみたいだね。
ある意味では視姦されてるけど、これはこれでかなみちゃんはすっごく興奮してるよ♡
302:1:2024/06/23(日) 16:26:51.48:JtNB1zfr0 (5/6)
かなみ「んもぉ...♡//...カロマさん♡//乳牛達がこちらを見ていますから♡//」
かなみ「そろそろ...♡//貴方の魔羅で常時繁殖要求するおめこにずっぽり貫いてください♡//」フリフリ
かなみ「んも♡//見せつけてあげてください♡//」カランカラン、ピュルーッピュピューッ
私は前屈みとなってカロマさんにお尻を突き出す姿勢となりました♡
発情した乳牛の真似をしただけですが...♡既に私のおめこは愛液を垂れ流していて、この格好を乳牛だけでなく皆さんに見られていると思うとやや子を宿しているお腹と共に膨らんだ子宮が疼いてしまい...♡
早く魔羅で蓋をしてほしいといわんばかりに蜜口もクパクパと開閉しております♡
カロマ「は、はい...//挿入れます...っ//」ズブブゥッ
かなみ「ほっぉ♡//ぉぉ...♡//んもぉぉ...♡!//」ブチュンッ!
かなみ「おぉお♡//んほ、ぉぉ...♡//奥ま゙で来てましゅうぅ...♡!//」ピュププーッピュピューッ
カロマさんは私のお尻を掴み、亀頭から肉竿まで極太の魔羅を挿入しました♡
私専用に改造してくださった極太の魔羅は一気に子宮口にぶつかりぐりっと抉ります♡
私はその刺激で背中を反らしつつ絶頂してしまい...♡その際に一際目立つ上げた乳牛の鳴き声で乳牛さん達が反応し始めました♡
見られているせいか...いつも以上に敏感になっています♡カロマさんの魔羅で子宮口を押し広げられると私はお漏らしをしてしまったかのように潮を吹きました♡
カロマ「はっ//はっ//はっ//」ヌプッヌプッヌプッ
かなみ「んほぉ...♡!//あっぁん♡//んおふぅ...っ♡!//」グチュッグチュッヂュプッヂュポッ
かなみ「お゙♡//魔羅が♡//お゙ほっ♡//膣内を゙♡//掻き混ぜて...っ♡!//」バチュッボチュッズチュッ
ミイナ「かなみちゃん♡もっと乳牛さん達を発情させないと♡」
かなみ「は、はひぃ♡//んもぉ♡//んもっ♡//んもぉお~~♡!//」ダプンダプン、ピュルルーッピュプーッ
んほぉ♡カロマさんが腰を前後させる事で魔羅が膣内全体を擦りながら♡ぶっくり膨れたカリが愛液を掻き出す様にして出し入れされます♡
膝に手をついて体を支えていると♡両胸が前後に揺れて母乳が地面に撒き散らしてしまいました♡
乳牛さんはそんな私とカロマさんの交尾を興味津々そうに見ていて...♡ミイナさんのチャームが効いているからか、何頭かが発情し始めています♡
1.かなみ「カロマさん♡//もっと激しくしてください♡//」
2.かなみ「自由安価」
>>304
かなみ「んもぉ...♡//...カロマさん♡//乳牛達がこちらを見ていますから♡//」
かなみ「そろそろ...♡//貴方の魔羅で常時繁殖要求するおめこにずっぽり貫いてください♡//」フリフリ
かなみ「んも♡//見せつけてあげてください♡//」カランカラン、ピュルーッピュピューッ
私は前屈みとなってカロマさんにお尻を突き出す姿勢となりました♡
発情した乳牛の真似をしただけですが...♡既に私のおめこは愛液を垂れ流していて、この格好を乳牛だけでなく皆さんに見られていると思うとやや子を宿しているお腹と共に膨らんだ子宮が疼いてしまい...♡
早く魔羅で蓋をしてほしいといわんばかりに蜜口もクパクパと開閉しております♡
カロマ「は、はい...//挿入れます...っ//」ズブブゥッ
かなみ「ほっぉ♡//ぉぉ...♡//んもぉぉ...♡!//」ブチュンッ!
かなみ「おぉお♡//んほ、ぉぉ...♡//奥ま゙で来てましゅうぅ...♡!//」ピュププーッピュピューッ
カロマさんは私のお尻を掴み、亀頭から肉竿まで極太の魔羅を挿入しました♡
私専用に改造してくださった極太の魔羅は一気に子宮口にぶつかりぐりっと抉ります♡
私はその刺激で背中を反らしつつ絶頂してしまい...♡その際に一際目立つ上げた乳牛の鳴き声で乳牛さん達が反応し始めました♡
見られているせいか...いつも以上に敏感になっています♡カロマさんの魔羅で子宮口を押し広げられると私はお漏らしをしてしまったかのように潮を吹きました♡
カロマ「はっ//はっ//はっ//」ヌプッヌプッヌプッ
かなみ「んほぉ...♡!//あっぁん♡//んおふぅ...っ♡!//」グチュッグチュッヂュプッヂュポッ
かなみ「お゙♡//魔羅が♡//お゙ほっ♡//膣内を゙♡//掻き混ぜて...っ♡!//」バチュッボチュッズチュッ
ミイナ「かなみちゃん♡もっと乳牛さん達を発情させないと♡」
かなみ「は、はひぃ♡//んもぉ♡//んもっ♡//んもぉお~~♡!//」ダプンダプン、ピュルルーッピュプーッ
んほぉ♡カロマさんが腰を前後させる事で魔羅が膣内全体を擦りながら♡ぶっくり膨れたカリが愛液を掻き出す様にして出し入れされます♡
膝に手をついて体を支えていると♡両胸が前後に揺れて母乳が地面に撒き散らしてしまいました♡
乳牛さんはそんな私とカロマさんの交尾を興味津々そうに見ていて...♡ミイナさんのチャームが効いているからか、何頭かが発情し始めています♡
1.かなみ「カロマさん♡//もっと激しくしてください♡//」
2.かなみ「自由安価」
>>304
303:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/23(日) 16:29:49.44:/iAfJtrj0 (1/1)
2 ポルチオをグリグリして陰核を指でゴリゴリ潰してください
2 ポルチオをグリグリして陰核を指でゴリゴリ潰してください
304:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/23(日) 16:37:17.22:9UpwviEzO (1/1)
2
おっぱいとクリを虐め倒して母乳とお潮をビュービュー出させてください
あなた専用の繁殖用牝牛に作り替えてください
2
おっぱいとクリを虐め倒して母乳とお潮をビュービュー出させてください
あなた専用の繁殖用牝牛に作り替えてください
305:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/23(日) 16:38:51.30:NpOl+62wO (1/1)
上
上
306:1:2024/06/23(日) 17:33:59.19:JtNB1zfr0 (6/6)
かなみ「胸と陰核を虐め倒して♡//んも♡//母乳とお潮をビュービュー出させてください♡//」
かなみ「貴方専用の繁殖用牝牛に作り替えて♡//んあっ♡//ほしいです...♡//」
カロマ「はいっ...!//じゃあっ...//」ギュムウッ、グリィッ
かなみ「ん゙も゙ぉ゙お゙お゙~~~♡!//も゙っぉ゙ぉ゙♡!//」プピューッピュプーッ、プシャァアアアッ
私の左胸を下から持ち上げるようにして鷲掴みにすると乳首ごと握り潰すようにしながら乳腺を刺激してきます♡
母乳がカロマさんの掌から溢れ出て♡ボタボタと足元に垂れ落ちてしまいました♡
もう片方の手ではおめこの上にピンッと突起した陰核を指で引き千切るが如く摘ままれてしまい潮吹きを...♡
母乳に劣らずお潮も勢いよく噴き出して♡自分でも咽返る程の女臭が鼻孔をくすぐってもう思考が淫らになっていきます♡
絶頂して母乳が噴き出していようとお構いなく♡私が気をやってしまうまでカロマさんの魔羅は膣内で暴れ回り続けるのです♡
「「「もぉ~~~!もぉぉ~~~!」」」
フリーシア「す、すごいですぅ//皆、発情してしまっていますよぉ...//」
ミイナ「うん♡フリーシアさんも...こんなに濡れちゃってるね♡」クチュクチュッ
フリーシア「やっぁあん♡//んふっぉ...♡//」ブチュッグチュッ
ミイナさんはチャームで興奮していらっしゃるフリーシアさんのズボンの中に手を突っ込んでモゾモゾと動かしているのが見えました♡
止めようという素振りは見せず♡ただフリーシアさんはその快感に悶えて半開きの口から舌を垂らして気持ちよさそうです♡
私はそれを見て余計に性欲が高まり♡膣内がキュンキュンと魔羅を締め付けて搾り取ろうとします♡
だって...カロマさん専用のおめこですから♡いつだって濃厚ザーメンで満たされていたいのです♡
やがて魔羅が震えてきて...あぁ♡射精されるのですね♡いいですよ♡一緒に絶頂へ滾りましょう♡
カロマ「ふぅっ!//ふぅっ!//かなみさんっ...!//」ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
かなみ「は、ん゙ひぃ♡!//らひへくりゃひゃい♡//お゙ねがひ♡//ひましゅ♡//」ダプンダプン、ガクガクッ
かなみ「わらひっ♡//ん゙も゙ぉ゙♡!//イ、きましゅう...♡!//」
カロマ「ふっぐ...!//」バチュンッ!ビュブウゥウッ!ドププッ!ドビュウウッ!ビュグゥッ!
かなみ「ん゙も゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙お゙お゙~~~っ♡!//」ピュピューッピュルルーッ、ブシャァアアアッ!
かなみ「ん゙も゙っ♡!//ん゙も゙ぉ゙ぉ゙...♡!//」ガクガクッ
私に覆い被さりながら胸を掴んで♡陰核も摘まんだままカロマさんは熱く濃ゆい子種汁を私の子宮に射精しました♡
同時に私も母乳と潮を勢いよく噴出し♡絶頂してはしたなく舌を垂らして涎も垂れ流しで乳牛の鳴き声で嬌声を上げ続けています♡
子種汁は既に受精卵5つがある卵巣まで流れ込んできて...♡新たにぷりゅっと排卵された卵子に子種が群がっていくつも食い込みます♡
んはぁ...♡これでまた妊娠予定のやや子が増えましたね...♡
かなみ「ん゙も゙お゙ぉ゙...♡//ふお゙ぉ゙...♡//」ピュピューッピュプーッピュルーッ
カロマ「っはぁ...//かなみさん//まだ...いいですか//」
かなみ「はぇ...♡//は、はひ...♡//もひろ、んれひゅ♡//もっとぉ...♡//」
1.おさげ二房手綱引きプレイ
2.ミイナのフリーシア調教
3.自由安価
>>308
かなみ「胸と陰核を虐め倒して♡//んも♡//母乳とお潮をビュービュー出させてください♡//」
かなみ「貴方専用の繁殖用牝牛に作り替えて♡//んあっ♡//ほしいです...♡//」
カロマ「はいっ...!//じゃあっ...//」ギュムウッ、グリィッ
かなみ「ん゙も゙ぉ゙お゙お゙~~~♡!//も゙っぉ゙ぉ゙♡!//」プピューッピュプーッ、プシャァアアアッ
私の左胸を下から持ち上げるようにして鷲掴みにすると乳首ごと握り潰すようにしながら乳腺を刺激してきます♡
母乳がカロマさんの掌から溢れ出て♡ボタボタと足元に垂れ落ちてしまいました♡
もう片方の手ではおめこの上にピンッと突起した陰核を指で引き千切るが如く摘ままれてしまい潮吹きを...♡
母乳に劣らずお潮も勢いよく噴き出して♡自分でも咽返る程の女臭が鼻孔をくすぐってもう思考が淫らになっていきます♡
絶頂して母乳が噴き出していようとお構いなく♡私が気をやってしまうまでカロマさんの魔羅は膣内で暴れ回り続けるのです♡
「「「もぉ~~~!もぉぉ~~~!」」」
フリーシア「す、すごいですぅ//皆、発情してしまっていますよぉ...//」
ミイナ「うん♡フリーシアさんも...こんなに濡れちゃってるね♡」クチュクチュッ
フリーシア「やっぁあん♡//んふっぉ...♡//」ブチュッグチュッ
ミイナさんはチャームで興奮していらっしゃるフリーシアさんのズボンの中に手を突っ込んでモゾモゾと動かしているのが見えました♡
止めようという素振りは見せず♡ただフリーシアさんはその快感に悶えて半開きの口から舌を垂らして気持ちよさそうです♡
私はそれを見て余計に性欲が高まり♡膣内がキュンキュンと魔羅を締め付けて搾り取ろうとします♡
だって...カロマさん専用のおめこですから♡いつだって濃厚ザーメンで満たされていたいのです♡
やがて魔羅が震えてきて...あぁ♡射精されるのですね♡いいですよ♡一緒に絶頂へ滾りましょう♡
カロマ「ふぅっ!//ふぅっ!//かなみさんっ...!//」ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
かなみ「は、ん゙ひぃ♡!//らひへくりゃひゃい♡//お゙ねがひ♡//ひましゅ♡//」ダプンダプン、ガクガクッ
かなみ「わらひっ♡//ん゙も゙ぉ゙♡!//イ、きましゅう...♡!//」
カロマ「ふっぐ...!//」バチュンッ!ビュブウゥウッ!ドププッ!ドビュウウッ!ビュグゥッ!
かなみ「ん゙も゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙お゙お゙~~~っ♡!//」ピュピューッピュルルーッ、ブシャァアアアッ!
かなみ「ん゙も゙っ♡!//ん゙も゙ぉ゙ぉ゙...♡!//」ガクガクッ
私に覆い被さりながら胸を掴んで♡陰核も摘まんだままカロマさんは熱く濃ゆい子種汁を私の子宮に射精しました♡
同時に私も母乳と潮を勢いよく噴出し♡絶頂してはしたなく舌を垂らして涎も垂れ流しで乳牛の鳴き声で嬌声を上げ続けています♡
子種汁は既に受精卵5つがある卵巣まで流れ込んできて...♡新たにぷりゅっと排卵された卵子に子種が群がっていくつも食い込みます♡
んはぁ...♡これでまた妊娠予定のやや子が増えましたね...♡
かなみ「ん゙も゙お゙ぉ゙...♡//ふお゙ぉ゙...♡//」ピュピューッピュプーッピュルーッ
カロマ「っはぁ...//かなみさん//まだ...いいですか//」
かなみ「はぇ...♡//は、はひ...♡//もひろ、んれひゅ♡//もっとぉ...♡//」
1.おさげ二房手綱引きプレイ
2.ミイナのフリーシア調教
3.自由安価
>>308
307:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/23(日) 18:07:17.55:v6CsPTk+O (1/1)
1
1
308:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/23(日) 18:08:24.00:Oh15kM5NO (1/1)
1
1
309:1:2024/06/24(月) 00:10:33.84:8u90nTdB0 (1/1)
カロマ「ふっ!//ふっ!//ふっ!//」ボチュッ!ボチュッ!ボチュッ!
かなみ「ん゙も゙っ♡!//ん゙お゙ぉ゙♡っ!//っふも...♡//お゙ぉぉんっ♡!//」
かなみ「ん゙ほぉ♡!//ぉ゙っぉ゙っぉ゙っ♡!//ん゙も゙ぉ...♡!//」
も、もう♡乳牛の発情期を誘発するなんて思考は吹き飛び♡今はただ目の前の快楽に貪り食らう事だけを考えておりまひゅぅっ♡
んほぉ♡中腰のガニ股の姿勢でお尻を掴まれたまま♡私の膣内を魔羅で激しくかき混ぜながら子宮口亀頭がに叩きつけられてましゅぅ♡
ん゙あぁ♡その勢いのまま子種汁を出してほしいです♡私はカロマさん専用の繁殖用牝牛ですから♡いっぱい注いでくだひゃいぃ♡
カロマ「っうぐ!」ヌポンッ!
かなみ「んうぅ...♡!//は、はへぇ?//な、なんれ抜いひゃうんれひゅかぁ♡//」
カロマ「す、すみません//勢い余って...すぐに挿入れます//」ヌププッ、グプンッ
かなみ「んもぉ...♡//ん゙あぁ♡//」パサァッ
カロマ「...か、かなみさん//ちょっと試してみていいですか?//」
かなみ「へはぁ...♡?//らに、を...おぉっ...?//」グイィーッ
私が訪ねていると頭が後ろへ引っ張られる感覚に襲われました♡
一体何をしているのかと思い、少し後ろを見やると...♡カロマさんは2房の三つ編みに結っているおさげを掴んでいました♡
これはまるで...手綱によって動きを制御される牛のよう...♡
カロマ「これで動いてみますね//」
かなみ「は、はいっ♡//...ん゙ほぉ゙?!//あっぁあぁ...♡!//」
かなみ「ん゙も゙っ♡!//ん゙お゙ぉ゙♡!//」
カロマさんは2房のおさげを引っ張りながら腰を動かし始めました♡
膣壁を極太カリで引っ掻く際も引っ張りながら動かして私の反応を確かめているようです♡
一気に擦れて頭の中まで刺激が走ってきます♡私はその快感の虜になり、もっとしてほしくて自分から腰を振ります♡
カロマ「ふっ!//ふっ!//ふっ!//」ボチュッ!ボチュッ!ボチュッ!
かなみ「ん゙も゙っ♡!//ん゙お゙ぉ゙♡っ!//っふも...♡//お゙ぉぉんっ♡!//」
かなみ「ん゙ほぉ♡!//ぉ゙っぉ゙っぉ゙っ♡!//ん゙も゙ぉ...♡!//」
も、もう♡乳牛の発情期を誘発するなんて思考は吹き飛び♡今はただ目の前の快楽に貪り食らう事だけを考えておりまひゅぅっ♡
んほぉ♡中腰のガニ股の姿勢でお尻を掴まれたまま♡私の膣内を魔羅で激しくかき混ぜながら子宮口亀頭がに叩きつけられてましゅぅ♡
ん゙あぁ♡その勢いのまま子種汁を出してほしいです♡私はカロマさん専用の繁殖用牝牛ですから♡いっぱい注いでくだひゃいぃ♡
カロマ「っうぐ!」ヌポンッ!
かなみ「んうぅ...♡!//は、はへぇ?//な、なんれ抜いひゃうんれひゅかぁ♡//」
カロマ「す、すみません//勢い余って...すぐに挿入れます//」ヌププッ、グプンッ
かなみ「んもぉ...♡//ん゙あぁ♡//」パサァッ
カロマ「...か、かなみさん//ちょっと試してみていいですか?//」
かなみ「へはぁ...♡?//らに、を...おぉっ...?//」グイィーッ
私が訪ねていると頭が後ろへ引っ張られる感覚に襲われました♡
一体何をしているのかと思い、少し後ろを見やると...♡カロマさんは2房の三つ編みに結っているおさげを掴んでいました♡
これはまるで...手綱によって動きを制御される牛のよう...♡
カロマ「これで動いてみますね//」
かなみ「は、はいっ♡//...ん゙ほぉ゙?!//あっぁあぁ...♡!//」
かなみ「ん゙も゙っ♡!//ん゙お゙ぉ゙♡!//」
カロマさんは2房のおさげを引っ張りながら腰を動かし始めました♡
膣壁を極太カリで引っ掻く際も引っ張りながら動かして私の反応を確かめているようです♡
一気に擦れて頭の中まで刺激が走ってきます♡私はその快感の虜になり、もっとしてほしくて自分から腰を振ります♡
310:1:2024/06/28(金) 10:55:11.32:Q8j21PGk0 (1/1)
ふと...足元の水溜まりに映る自分のお腹を見てある事に気付きました♡
以前にミイナさんがお腹に施した桜吹雪の淫紋の花びらが下腹部を伝って...陰核の桜の花びらに舞い落ちています♡
やがてそれがこんもりと陰核の上に積もった途端に吸収されるように消え...♡
かなみ「ん゙も゙ぉ゙♡!//ん゙っお゙ぉ゙ぉ゙...♡!//」ブシャァアアl!
かなみ「ん゙も゙...♡!//ほっぉ♡!//ん゙ほぉ゙...♡!//」バルンバルンッ、ピュプーップピュルーッ
陰核から快感が体中を駆け巡りって一気に母乳を噴き出して絶頂しました♡
それまでの軽く昇天する程度のものではなく思考の処理速度が限界を超えてしまい♡その反動でイってしまったかのような感覚です♡
カロマ「ふっく...!//かなみさんっ//締め付けすぎです...!//」ボチュッバチュッボチュッ
かなみ「んほぉっぉ♡!//んもっぉ♡!//」ブルンブルン、ピュルルーッピュプーッ
そうは言われましても...この絶頂の余韻に浸っている中で更に膣ヒダを魔羅に絡みつかせては胸から母乳とおめこからは潮を垂れ流して子種汁を求めてしまいます♡
何とか快感を逃がすために乳牛さんの鳴き真似をしようとしますが♡全く意味をなしません♡//
それどころか髪を引っ張られて顔を強引に前を向けられると...乳牛達と目が合いました♡
モーモーと鳴きながら涎を垂らして欲情している姿を見て私は...思わず自分自身も乳牛なのだと錯覚して子宮がキュンキュンと疼いてしまいます♡
母乳とお潮を吹き出しながら既に妊娠しているのにも関わらず♡もっと排卵した卵子に予約の孕ませてもらおうとしか考えられない牝牛だと♡
かなみ「ん゙っも゙ぉ゙♡//ん゙も゙ぉ゙♡//も゙ぉ゙ぉ゙~~♡//」バルンバルン、ピュプルートピューッ
かなみ「も゙っ゙ぉお゙ぉ♡//ん゙も゙ぉ゙~~~♡//」ユッサユッサ、ピューットポポッピュルーッ
カロマ「はぁっ//はっく...!//かなみさんっ//また射精ます...!//」バチュンッ!バチュンッ!
かなみ「ん゙も゙ぉぉお~~~♡!//ん゙も゙っ♡//んほぉ゙♡!//」
もはや言葉もなく乳牛の鳴き声でカロマさんの孕ませ射精を媚びます♡
自分の意思とは関係なく膣内の膣壁は魔羅を勝手に締め付けると...♡
カロマ「ぅっくうう...!//っはぁ...!//」ビュルルルッ!ドプドプゥ!ビュブブウッ!ビュクウッ!
かなみ「んも...♡!//も゙っぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙お゙~~♡!//」
亀頭で子宮口を押し広げながら子種汁が勢いよく流し込まれてきました♡
脈動に合わせて必ず孕ませる子種の詰まって濃厚な白い濁流を出され続ける度に私は母乳と潮吹きをして絶頂してしまいます♡
この感覚は何度味わっても飽きる事はなく...私はその快感に酔いしれます♡寧ろもっと味わいたいがために自分から腰を振って搾り取りましょう♡
射精が終わる頃には、既に臨月を迎える程の膨れた孕み腹がだぽんとぶら下がっておりました♡
カロマ「かなみさん...//」
かなみ「んもぉ...♡//もぉ~...♡//」
カロマさんは私の髪を離してくださり♡胸の下に腕を通されて抱き留めながら名前を耳元で囁かれると...♡
それだけでも絶頂する程、私はカロマさん専用の繁殖用牝牛となってしまいました♡
母乳とお潮が噴き出しては乳牛さん達の発情を促し♡ミイナさんのチャームによって更に発情して交尾する乳牛達で辺り一面に雌の臭いが立ち込めています♡
ふと...足元の水溜まりに映る自分のお腹を見てある事に気付きました♡
以前にミイナさんがお腹に施した桜吹雪の淫紋の花びらが下腹部を伝って...陰核の桜の花びらに舞い落ちています♡
やがてそれがこんもりと陰核の上に積もった途端に吸収されるように消え...♡
かなみ「ん゙も゙ぉ゙♡!//ん゙っお゙ぉ゙ぉ゙...♡!//」ブシャァアアl!
かなみ「ん゙も゙...♡!//ほっぉ♡!//ん゙ほぉ゙...♡!//」バルンバルンッ、ピュプーップピュルーッ
陰核から快感が体中を駆け巡りって一気に母乳を噴き出して絶頂しました♡
それまでの軽く昇天する程度のものではなく思考の処理速度が限界を超えてしまい♡その反動でイってしまったかのような感覚です♡
カロマ「ふっく...!//かなみさんっ//締め付けすぎです...!//」ボチュッバチュッボチュッ
かなみ「んほぉっぉ♡!//んもっぉ♡!//」ブルンブルン、ピュルルーッピュプーッ
そうは言われましても...この絶頂の余韻に浸っている中で更に膣ヒダを魔羅に絡みつかせては胸から母乳とおめこからは潮を垂れ流して子種汁を求めてしまいます♡
何とか快感を逃がすために乳牛さんの鳴き真似をしようとしますが♡全く意味をなしません♡//
それどころか髪を引っ張られて顔を強引に前を向けられると...乳牛達と目が合いました♡
モーモーと鳴きながら涎を垂らして欲情している姿を見て私は...思わず自分自身も乳牛なのだと錯覚して子宮がキュンキュンと疼いてしまいます♡
母乳とお潮を吹き出しながら既に妊娠しているのにも関わらず♡もっと排卵した卵子に予約の孕ませてもらおうとしか考えられない牝牛だと♡
かなみ「ん゙っも゙ぉ゙♡//ん゙も゙ぉ゙♡//も゙ぉ゙ぉ゙~~♡//」バルンバルン、ピュプルートピューッ
かなみ「も゙っ゙ぉお゙ぉ♡//ん゙も゙ぉ゙~~~♡//」ユッサユッサ、ピューットポポッピュルーッ
カロマ「はぁっ//はっく...!//かなみさんっ//また射精ます...!//」バチュンッ!バチュンッ!
かなみ「ん゙も゙ぉぉお~~~♡!//ん゙も゙っ♡//んほぉ゙♡!//」
もはや言葉もなく乳牛の鳴き声でカロマさんの孕ませ射精を媚びます♡
自分の意思とは関係なく膣内の膣壁は魔羅を勝手に締め付けると...♡
カロマ「ぅっくうう...!//っはぁ...!//」ビュルルルッ!ドプドプゥ!ビュブブウッ!ビュクウッ!
かなみ「んも...♡!//も゙っぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙お゙~~♡!//」
亀頭で子宮口を押し広げながら子種汁が勢いよく流し込まれてきました♡
脈動に合わせて必ず孕ませる子種の詰まって濃厚な白い濁流を出され続ける度に私は母乳と潮吹きをして絶頂してしまいます♡
この感覚は何度味わっても飽きる事はなく...私はその快感に酔いしれます♡寧ろもっと味わいたいがために自分から腰を振って搾り取りましょう♡
射精が終わる頃には、既に臨月を迎える程の膨れた孕み腹がだぽんとぶら下がっておりました♡
カロマ「かなみさん...//」
かなみ「んもぉ...♡//もぉ~...♡//」
カロマさんは私の髪を離してくださり♡胸の下に腕を通されて抱き留めながら名前を耳元で囁かれると...♡
それだけでも絶頂する程、私はカロマさん専用の繁殖用牝牛となってしまいました♡
母乳とお潮が噴き出しては乳牛さん達の発情を促し♡ミイナさんのチャームによって更に発情して交尾する乳牛達で辺り一面に雌の臭いが立ち込めています♡
311:1:2024/06/28(金) 11:12:22.67:w84KFNUf0 (1/1)
ミイナ「お疲れ様ー♡カロマとかなみちゃんのおかげでみ~んな発情期になったから」
ミイナ「雄の乳牛さんが代わる代わる種付けしてくれてるよ♡」
カロマ「そ、そっか...//」
かなみ「んほ...♡//も、ぉ...♡//」ピクピクッ、ドポォ...
チャームを解除してかなみちゃんは長椅子の上に寝かせてあげてる。おまんこからたっぷり注がれた精液が溢れてきてるよ♡
牛舎の中に木霊する乳牛さん達の鳴き声はすごいよ♡早く妊娠したいって気持ちが籠ってるからね♡
さてと...それじゃあ、もう1頭の乳牛さんにも種付け孕まセックスしてあげないとね♡
ミイナ「フリーシアさん♪お待ちかねの時間が来たよ♡」
フリーシア「は、んぉぉ...♡//で、でもぉ♡//やっぱり私がカロマさんとなんてぇ...♡//」
1.搾乳ガニ股前戯
2.感度(安価)倍搾乳孕まセックス
3.自由安価
>>313
ミイナ「お疲れ様ー♡カロマとかなみちゃんのおかげでみ~んな発情期になったから」
ミイナ「雄の乳牛さんが代わる代わる種付けしてくれてるよ♡」
カロマ「そ、そっか...//」
かなみ「んほ...♡//も、ぉ...♡//」ピクピクッ、ドポォ...
チャームを解除してかなみちゃんは長椅子の上に寝かせてあげてる。おまんこからたっぷり注がれた精液が溢れてきてるよ♡
牛舎の中に木霊する乳牛さん達の鳴き声はすごいよ♡早く妊娠したいって気持ちが籠ってるからね♡
さてと...それじゃあ、もう1頭の乳牛さんにも種付け孕まセックスしてあげないとね♡
ミイナ「フリーシアさん♪お待ちかねの時間が来たよ♡」
フリーシア「は、んぉぉ...♡//で、でもぉ♡//やっぱり私がカロマさんとなんてぇ...♡//」
1.搾乳ガニ股前戯
2.感度(安価)倍搾乳孕まセックス
3.自由安価
>>313
312:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/28(金) 11:25:04.80:Agw+Ew4qO (1/1)
1
1
313:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/28(金) 11:29:02.00:ttudkqZvO (1/1)
3 屋外に移動してミイナが手絞りで搾乳しつつ、後ろからカロマの種付けセックス(感度は胸が10倍 乳腺が100倍、おまんこと卵巣が50倍)
3 屋外に移動してミイナが手絞りで搾乳しつつ、後ろからカロマの種付けセックス(感度は胸が10倍 乳腺が100倍、おまんこと卵巣が50倍)
314:1:2024/06/29(土) 00:22:35.74:oi4kRFeg0 (1/4)
ミイナ「でも、フリーシアさんのおまんこはもうぐしょ濡れだよね?」
フリーシア「あうぅ...//こ、これはぁ...//」
ミイナ「ほら♡こんなにね♡2人のエッチを見て発情しちゃったんだ?」クチュクチュッ
フリーシア「んもぅ~...♡//」ヌチュッヌリュッ
ボクはフリーシアさんの背後に回ってオーバーオールの隙間から手を突っ込むとおまんこに触ってみる♡
指をすんなり受け入れちゃうくらい膣内はトロトロで♡すごく熱くてウネウネしてるよ♡
おっぱいも絞るように愛撫してあげると乳首からミルクが垂れ流して周囲と同じぐらい甘い臭いが立ち込めてきた♡
これは言い逃れ出来ないくらい発情してるって事だよね♡
ミイナ「フリーシアさん♡性欲に忠実になっていいんだよ?♡」
ミイナ「カロマのおチンポが欲しいって疼いてるの...わかるでしょ♡」ヌチャァ
フリーシア「...はうぅ//」ゴクリ
ボクはオーバーオールをずらしておまんこが見えるようにしながら、指に糸を引くのを見せてあげる♡
フリーシアさんは生唾を飲んで自分が想像以上に興奮していた事に恥ずかしがってるのか耳まで真っ赤になって両手で顔を隠しちゃったよ♡
でもね♡ボクにはお見通しだよ?フリーシアさんの本心は雄が欲しいって気持ちがある事をね♡
ミイナ「フリーシアさんが嫌ならやめておくけど...」
1.フリーシア「...カ、カロマさんとエッチしたいですぅ//」
2.フリーシア「上記。でもぉ...お、お嫁にいけなくなっちゃうのはぁ...//」
3.フリーシア「自由安価」
>>316
ミイナ「でも、フリーシアさんのおまんこはもうぐしょ濡れだよね?」
フリーシア「あうぅ...//こ、これはぁ...//」
ミイナ「ほら♡こんなにね♡2人のエッチを見て発情しちゃったんだ?」クチュクチュッ
フリーシア「んもぅ~...♡//」ヌチュッヌリュッ
ボクはフリーシアさんの背後に回ってオーバーオールの隙間から手を突っ込むとおまんこに触ってみる♡
指をすんなり受け入れちゃうくらい膣内はトロトロで♡すごく熱くてウネウネしてるよ♡
おっぱいも絞るように愛撫してあげると乳首からミルクが垂れ流して周囲と同じぐらい甘い臭いが立ち込めてきた♡
これは言い逃れ出来ないくらい発情してるって事だよね♡
ミイナ「フリーシアさん♡性欲に忠実になっていいんだよ?♡」
ミイナ「カロマのおチンポが欲しいって疼いてるの...わかるでしょ♡」ヌチャァ
フリーシア「...はうぅ//」ゴクリ
ボクはオーバーオールをずらしておまんこが見えるようにしながら、指に糸を引くのを見せてあげる♡
フリーシアさんは生唾を飲んで自分が想像以上に興奮していた事に恥ずかしがってるのか耳まで真っ赤になって両手で顔を隠しちゃったよ♡
でもね♡ボクにはお見通しだよ?フリーシアさんの本心は雄が欲しいって気持ちがある事をね♡
ミイナ「フリーシアさんが嫌ならやめておくけど...」
1.フリーシア「...カ、カロマさんとエッチしたいですぅ//」
2.フリーシア「上記。でもぉ...お、お嫁にいけなくなっちゃうのはぁ...//」
3.フリーシア「自由安価」
>>316
315:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/29(土) 06:25:39.86:GMUfffLOO (1/1)
3
2でフリーシアが煮え切らずにずっと悶々としているので『素直になりなよ牝牛さん』とミイナが強めに言葉責め+同時に精液まみれのカロマの牝殺しをフリーシアの鼻に押し当てさせて発情をMAXに
3
2でフリーシアが煮え切らずにずっと悶々としているので『素直になりなよ牝牛さん』とミイナが強めに言葉責め+同時に精液まみれのカロマの牝殺しをフリーシアの鼻に押し当てさせて発情をMAXに
316:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/29(土) 06:39:42.64:WTB9lyD1O (1/1)
2
フリーシアをさらに興奮させて促すのと、それ以上にかなみが羨ましくて辛抱たまらなくなったミイナ
牝牛コスに着替えて膨乳·噴乳·牝牛化のチャームを自分にかけてフリーシアに見せつけるようにカロマと屋外で牝牛種付け交尾
2
フリーシアをさらに興奮させて促すのと、それ以上にかなみが羨ましくて辛抱たまらなくなったミイナ
牝牛コスに着替えて膨乳·噴乳·牝牛化のチャームを自分にかけてフリーシアに見せつけるようにカロマと屋外で牝牛種付け交尾
317:1:2024/06/29(土) 09:41:00.78:oi4kRFeg0 (2/4)
フリーシア「...カ、カロマさんとエッチしたいですぅ//」
フリーシア「でもぉ...お、お嫁にいけなくなっちゃうのはぁ...//」
ミイナ「あ、それなら大丈夫だよ♡カロマはハーレムを築いてて」
ミイナ「何人でもお嫁さんを貰ってくれるから♡ちなみに、今は11人居るの♡」
フリーシア「は、はぇ...//そ、そうなんですかぁ...//」
それを聞いてフリーシアさんは少しだけ安心したように納得してくれたね♡
じゃあ、もっと興奮させてあげよう♡
ボクは何も言わずフリーシアさんにチャームをかけてあげた♡感度を上げるチャームをね♡
全身はもちろんだけど...おっぱいは10倍、乳腺は100倍、おまんこと卵巣は50倍だよ♡
少しして、フリーシアさんはどこからくるかわからない快感に戸惑って胸を両腕で抱きしめて蹲っちゃった♡
チャームの影響で全身の感度は10倍になったからビクンって刺激が走ったからだと思うよ♡
フリーシア「も、もぅぅ...//ど、どうして//こんなに体が疼くのぉ...♡//」ハァハァ、ピュピューッ
フリーシア「んやぁ♡//母乳も止まらないよぉ♡//」タプンタプンッ、ピュルーッピュピューッ
ミイナ「ボクはサキュバスだから感度を上げるチャームをかけてあげたの♡」
ミイナ「フリーシアさんが我慢しなくていいように...ちょっとボクが先にカロマとエッチするね♡」
カロマ「え...?」
1.ミイナ「だって、あんなエッチ見てたら羨ましくて辛抱たまらなくなっちゃったんだもん♡」
2.ミイナ「乳牛さんみたいにもっと発情期を誘発させてあげるんだよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>319
フリーシア「...カ、カロマさんとエッチしたいですぅ//」
フリーシア「でもぉ...お、お嫁にいけなくなっちゃうのはぁ...//」
ミイナ「あ、それなら大丈夫だよ♡カロマはハーレムを築いてて」
ミイナ「何人でもお嫁さんを貰ってくれるから♡ちなみに、今は11人居るの♡」
フリーシア「は、はぇ...//そ、そうなんですかぁ...//」
それを聞いてフリーシアさんは少しだけ安心したように納得してくれたね♡
じゃあ、もっと興奮させてあげよう♡
ボクは何も言わずフリーシアさんにチャームをかけてあげた♡感度を上げるチャームをね♡
全身はもちろんだけど...おっぱいは10倍、乳腺は100倍、おまんこと卵巣は50倍だよ♡
少しして、フリーシアさんはどこからくるかわからない快感に戸惑って胸を両腕で抱きしめて蹲っちゃった♡
チャームの影響で全身の感度は10倍になったからビクンって刺激が走ったからだと思うよ♡
フリーシア「も、もぅぅ...//ど、どうして//こんなに体が疼くのぉ...♡//」ハァハァ、ピュピューッ
フリーシア「んやぁ♡//母乳も止まらないよぉ♡//」タプンタプンッ、ピュルーッピュピューッ
ミイナ「ボクはサキュバスだから感度を上げるチャームをかけてあげたの♡」
ミイナ「フリーシアさんが我慢しなくていいように...ちょっとボクが先にカロマとエッチするね♡」
カロマ「え...?」
1.ミイナ「だって、あんなエッチ見てたら羨ましくて辛抱たまらなくなっちゃったんだもん♡」
2.ミイナ「乳牛さんみたいにもっと発情期を誘発させてあげるんだよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>319
318:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/29(土) 10:00:08.29:qXvHAXqMO (1/1)
2
2
319:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/29(土) 10:01:47.21:fQEGJg5QO (1/1)
2
2
320:1:2024/06/29(土) 10:34:36.01:oi4kRFeg0 (3/4)
ミイナ「乳牛さんみたいにもっと発情期を誘発させてあげるんだよ♡」
カロマ「...そ、そうかい//」
ミイナ「フリーシアさん♡ついて来て?」
フリーシア「んもぅぅ...♡//んもぉ~...♡//」ピュルーッピュピューッ
母乳を噴き出す乳腺の刺激で返事もままならないみたいだけど、ボクは気にせずフリーシアさんの手を引いてカロマと屋外に移動する♡
青々とした牧場一面に広がる草原のど真ん中に立つとボクは一度魔力で形成してる黒いピッチリした服を解く。
そよ風を心地よく感じつつ褐色肌の裸体を見せながら、ボクは頭の中で牝牛のドスケベ衣装をイメージする。
おっぱいはMカップくらいに膨乳させて、乳首からはミルクが溢れるくらいに噴乳して...体と思考も牝牛化するチャームをかけた♡
ミイナの牝牛をイメージした第二ドスケベ衣装 + 牝牛化による体の変化
>>322
ミイナ「乳牛さんみたいにもっと発情期を誘発させてあげるんだよ♡」
カロマ「...そ、そうかい//」
ミイナ「フリーシアさん♡ついて来て?」
フリーシア「んもぅぅ...♡//んもぉ~...♡//」ピュルーッピュピューッ
母乳を噴き出す乳腺の刺激で返事もままならないみたいだけど、ボクは気にせずフリーシアさんの手を引いてカロマと屋外に移動する♡
青々とした牧場一面に広がる草原のど真ん中に立つとボクは一度魔力で形成してる黒いピッチリした服を解く。
そよ風を心地よく感じつつ褐色肌の裸体を見せながら、ボクは頭の中で牝牛のドスケベ衣装をイメージする。
おっぱいはMカップくらいに膨乳させて、乳首からはミルクが溢れるくらいに噴乳して...体と思考も牝牛化するチャームをかけた♡
ミイナの牝牛をイメージした第二ドスケベ衣装 + 牝牛化による体の変化
>>322
321:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/29(土) 10:39:30.32:qj3K5oRBO (1/1)
おっぱいは変わらないけどお尻が逆ハート形のむっちりに
衣装はホルスタイン柄のマイクロビキニに、カウベルの首輪つき
おっぱいは変わらないけどお尻が逆ハート形のむっちりに
衣装はホルスタイン柄のマイクロビキニに、カウベルの首輪つき
322:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/29(土) 10:43:03.05:RKsOuTJ+O (1/1)
上
上
323:1:2024/06/29(土) 15:35:07.41:oi4kRFeg0 (4/4)
イメージ通りにMカップおっぱいは変わらないけど...お尻は逆ハート形のむっちりにしてみたよ♡
発情して種付けバックをする時にカロマの下半身とお尻のお肉がぶつかってパンパンって音を鳴らすだけで興奮しちゃうかも♡
それと牛耳に変化させてその上辺りに角を生したよ♡尾骶骨にも尻尾をね♡
乳首からはミルクが止め処なく溢れちゃって滴り落ちるくらい搾乳器を使わずに自分で揉むだけでも噴き出しちゃうよ♡
ドスケベ衣装はフリーシアの格好を模したホルスタイン柄のマイクロビキニにカウベルの首輪つき♡
...あ♡そうだ♡
ボクは褐色肌に着ているビキニと同じ牛柄を施す♡た・だ・し♡まだらは白色で反転してる感じだよ♡
ミイナ「ほら見て♡ボクのおっぱいこ~んなに大っきくなって...♡」
ミイナ「かなみちゃんと同じ牝牛になったんだよ♡」
カロマ「...//」ゴクリ
フリーシア「はぁ...//サキュバスってそんな事もできるんですねぇ...//」
関心するフリーシアだけどチャームをかけられてるのに呑気過ぎるよ♡
まぁ、それならそれでいいけど...じゃあ、早速始めちゃおう♡
ボクは四つん這いになって逆ハート形のムッチリお尻を高く上げておねだりのポーズ♡
フリーシアさんにもよく見えるようにおまんことお尻の肉を両手で拡げてカロマに見せてあげる♡
カロマはボクが何を望んでいるのかわかってくれて雌殺しおチンポを勃起させてくれてるね♡
ボクも早くカロマのおチンポが欲しくて子宮の奥がキュンキュン疼いちゃってるの♡
ミイナ「カロマぁ♡//早くぅ♡//早くおチンポちょうだぁ~い♡//」
ミイナ「ボクの出産未定おまんこに~♡//カロマのおチンポを挿入れてぇ~♡//」
カロマ「う、うん...//...っ//」プチュッ...ヌプププッ
ミイナ「んんん...♡//あはぁ...♡//」ブチュンッ
んはぁ...♡雌殺しおチンポきたぁ...♡かなみちゃんとあんなにエッチしてたのにまだバキバキに硬いままだよ♡
子宮口で亀頭と触れ合って押し付けながら擦らせるように前後に動かすと♡それだけでボクも膣ヒダも擦れて軽くイっちゃう♡
乳首も草がサワサワって擦れるから母乳がピュッピュッて噴き出しちゃうの幸せ過ぎるよぉ♡
イメージ通りにMカップおっぱいは変わらないけど...お尻は逆ハート形のむっちりにしてみたよ♡
発情して種付けバックをする時にカロマの下半身とお尻のお肉がぶつかってパンパンって音を鳴らすだけで興奮しちゃうかも♡
それと牛耳に変化させてその上辺りに角を生したよ♡尾骶骨にも尻尾をね♡
乳首からはミルクが止め処なく溢れちゃって滴り落ちるくらい搾乳器を使わずに自分で揉むだけでも噴き出しちゃうよ♡
ドスケベ衣装はフリーシアの格好を模したホルスタイン柄のマイクロビキニにカウベルの首輪つき♡
...あ♡そうだ♡
ボクは褐色肌に着ているビキニと同じ牛柄を施す♡た・だ・し♡まだらは白色で反転してる感じだよ♡
ミイナ「ほら見て♡ボクのおっぱいこ~んなに大っきくなって...♡」
ミイナ「かなみちゃんと同じ牝牛になったんだよ♡」
カロマ「...//」ゴクリ
フリーシア「はぁ...//サキュバスってそんな事もできるんですねぇ...//」
関心するフリーシアだけどチャームをかけられてるのに呑気過ぎるよ♡
まぁ、それならそれでいいけど...じゃあ、早速始めちゃおう♡
ボクは四つん這いになって逆ハート形のムッチリお尻を高く上げておねだりのポーズ♡
フリーシアさんにもよく見えるようにおまんことお尻の肉を両手で拡げてカロマに見せてあげる♡
カロマはボクが何を望んでいるのかわかってくれて雌殺しおチンポを勃起させてくれてるね♡
ボクも早くカロマのおチンポが欲しくて子宮の奥がキュンキュン疼いちゃってるの♡
ミイナ「カロマぁ♡//早くぅ♡//早くおチンポちょうだぁ~い♡//」
ミイナ「ボクの出産未定おまんこに~♡//カロマのおチンポを挿入れてぇ~♡//」
カロマ「う、うん...//...っ//」プチュッ...ヌプププッ
ミイナ「んんん...♡//あはぁ...♡//」ブチュンッ
んはぁ...♡雌殺しおチンポきたぁ...♡かなみちゃんとあんなにエッチしてたのにまだバキバキに硬いままだよ♡
子宮口で亀頭と触れ合って押し付けながら擦らせるように前後に動かすと♡それだけでボクも膣ヒダも擦れて軽くイっちゃう♡
乳首も草がサワサワって擦れるから母乳がピュッピュッて噴き出しちゃうの幸せ過ぎるよぉ♡
324:1:2024/06/30(日) 14:04:22.33:4qKK54uV0 (1/2)
カロマ「はっ//はっ//はっ//」パチュッボチュッパチュッドチュッ
ミイナ「あっ♡//あっ♡!//んあっ♡!//」ズプッズプッズプッ
ミイナ「あぁぁ♡!//はぁんっ♡!//あっぁ♡!//」ブチュッズニュッヌヂュッ
カロマの雌殺しおチンポ♡ボクの牝牛おまんこの膣内をお肉をかき分けて...♡子宮口とキスしてるよぉ♡
ボクも腰を前後に動かして子作りのピストン運動に合わせて奥まで突き入れられて気持ちいいぃ♡
汗と母乳が混ざった白濁の液体を地面に噴き出しながらボクは頭の中が真っ白になっちゃうよぉ♡
ミイナ「んあぁ♡!//あんっ♡!//はっぁ...♡!//」ヌチッヌチッヌチュッ
ミイナ「あっ♡!//あぁっ♡!//カロマっ、んんっ♡!//もっとぉ♡//」ブルンブルン
ミイナ「いっぱいおまんこの膣内♡//んおっ♡!//擦ってぇ...♡//」ピュプーッピュルーッ
カロマ「ふ、んっ...!//」コクリ、バチュッバチュッバチュッ
ミイナ「んはぁあ♡!//あっあっ♡!//んあぁ...♡!//」ヌプッヌプッヌプッ
ボクのお尻を鷲掴みにしながら雌殺しおチンポを根本まで突き入れて♡子宮口を亀頭で何度もノックされてるよぉ♡
あはぁ♡本当に...乳牛になった気分になっちゃう♡繁殖子作り孕まセックスぅ♡
ボクは四つん這いのまま舌を出して涎を垂らしながら喘がされてる♡
もう気持ちいい事しか考えられなくておまんこの膣内でビキビキに膨らむ雌殺しおチンポの形を覚えちゃうくらい締め付けちゃってるのぉ♡
カロマ「はっ//はっ//はっ//」パチュッボチュッパチュッドチュッ
ミイナ「あっ♡//あっ♡!//んあっ♡!//」ズプッズプッズプッ
ミイナ「あぁぁ♡!//はぁんっ♡!//あっぁ♡!//」ブチュッズニュッヌヂュッ
カロマの雌殺しおチンポ♡ボクの牝牛おまんこの膣内をお肉をかき分けて...♡子宮口とキスしてるよぉ♡
ボクも腰を前後に動かして子作りのピストン運動に合わせて奥まで突き入れられて気持ちいいぃ♡
汗と母乳が混ざった白濁の液体を地面に噴き出しながらボクは頭の中が真っ白になっちゃうよぉ♡
ミイナ「んあぁ♡!//あんっ♡!//はっぁ...♡!//」ヌチッヌチッヌチュッ
ミイナ「あっ♡!//あぁっ♡!//カロマっ、んんっ♡!//もっとぉ♡//」ブルンブルン
ミイナ「いっぱいおまんこの膣内♡//んおっ♡!//擦ってぇ...♡//」ピュプーッピュルーッ
カロマ「ふ、んっ...!//」コクリ、バチュッバチュッバチュッ
ミイナ「んはぁあ♡!//あっあっ♡!//んあぁ...♡!//」ヌプッヌプッヌプッ
ボクのお尻を鷲掴みにしながら雌殺しおチンポを根本まで突き入れて♡子宮口を亀頭で何度もノックされてるよぉ♡
あはぁ♡本当に...乳牛になった気分になっちゃう♡繁殖子作り孕まセックスぅ♡
ボクは四つん這いのまま舌を出して涎を垂らしながら喘がされてる♡
もう気持ちいい事しか考えられなくておまんこの膣内でビキビキに膨らむ雌殺しおチンポの形を覚えちゃうくらい締め付けちゃってるのぉ♡
325:1:2024/06/30(日) 14:19:58.79:4qKK54uV0 (2/2)
ミイナ「あうぅん...♡//」ガクンッ
カロマ「ふっぅ...//はぁ...っ!//はぁ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ
ミイナ「お゙♡!//んっんっ♡//ん゙あぁぁ...♡!//」
段々と上半身を支えてた腕と足が疲れてきちゃって...♡ボクはガクンと地面にうつ伏せの体勢になった♡
Mカップおっぱいで少しだけ仰け反って両足は開いたまま、足首から先をピーンっと伸ばしてるよ♡
カロマは背中に乗り上げて寝バックの種付けプレスをしてきた♡両肩の下から腕を回してガッシリホールドしたまま、ムチムチのお尻に下半身を激しく打ち付けて尻肉が波打っちゃう♡
ミイナ「んもっ♡//もっぉ~~♡//もうぅ~~♡//」ピュピューップピューッピュルッ
ミイナ「もぉぉ~~~♡!//んもぉ~~♡!//」
子宮口を何度も突かれて頭の中が真っ白になっちゃってるから♡何も考えられなくなって...♡
乳牛さんの鳴き声を牛舎の乳牛さんに聞こえるくらい出しちゃってる...♡
はぁん♡もうボク。完全に発情期の牝牛だよぉ♡乳首から噴き出すミルクの勢いも増してるし♡
搾乳機を取り付けたら♡どれぐらいミルクが貯まるのかなぁ♡
カロマ「っ!//ミイナ...!//」グップグップグップ
ミイナ「あ♡//射精しちゃいそうなんだね♡//んん♡//」
1.ミイナ「ボクのお尻にぶっかけてぇ♡//」
2.ミイナ「こってり濃厚精液♡口の中にたぁっぷり射精してぇ♡」ンアー
3.ミイナ「お尻の穴に捻じ込んでぇ♡//」
4.ミイナ「自由安価」
>>327
ミイナ「あうぅん...♡//」ガクンッ
カロマ「ふっぅ...//はぁ...っ!//はぁ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ
ミイナ「お゙♡!//んっんっ♡//ん゙あぁぁ...♡!//」
段々と上半身を支えてた腕と足が疲れてきちゃって...♡ボクはガクンと地面にうつ伏せの体勢になった♡
Mカップおっぱいで少しだけ仰け反って両足は開いたまま、足首から先をピーンっと伸ばしてるよ♡
カロマは背中に乗り上げて寝バックの種付けプレスをしてきた♡両肩の下から腕を回してガッシリホールドしたまま、ムチムチのお尻に下半身を激しく打ち付けて尻肉が波打っちゃう♡
ミイナ「んもっ♡//もっぉ~~♡//もうぅ~~♡//」ピュピューップピューッピュルッ
ミイナ「もぉぉ~~~♡!//んもぉ~~♡!//」
子宮口を何度も突かれて頭の中が真っ白になっちゃってるから♡何も考えられなくなって...♡
乳牛さんの鳴き声を牛舎の乳牛さんに聞こえるくらい出しちゃってる...♡
はぁん♡もうボク。完全に発情期の牝牛だよぉ♡乳首から噴き出すミルクの勢いも増してるし♡
搾乳機を取り付けたら♡どれぐらいミルクが貯まるのかなぁ♡
カロマ「っ!//ミイナ...!//」グップグップグップ
ミイナ「あ♡//射精しちゃいそうなんだね♡//んん♡//」
1.ミイナ「ボクのお尻にぶっかけてぇ♡//」
2.ミイナ「こってり濃厚精液♡口の中にたぁっぷり射精してぇ♡」ンアー
3.ミイナ「お尻の穴に捻じ込んでぇ♡//」
4.ミイナ「自由安価」
>>327
326:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/30(日) 15:40:00.87:/Tn14FMRO (1/1)
1
1
327:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/06/30(日) 16:08:08.04:0MH/B9a4O (1/1)
2
2
328:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/01(月) 13:23:11.58:q23Zb7+vO (1/1)
かなみちゃんエロ過ぎて出産楽しみ
かなみちゃんエロ過ぎて出産楽しみ
329:1:2024/07/02(火) 13:07:47.73:76y4Nqui0 (1/1)
ミイナ「こってり濃厚精液♡//口の中にたぁっぷり射精してぇ♡//」ンアー
ミイナ「しゅごふけひんりゃけっぷらひへあへふはらぁ♡//」
カロマ「...?//...っ!//射精る...!//」パチュンッ!パチュンッ!ドチュッ!
ミイナ「ん゙も゙っ...♡!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!
カロマは子宮口に亀頭がめり込むくらい最後の一突きをしてから、一気にぬぽん♡っておチンポを引き抜いた♡
急いで四つん這いになってるボクの顔の前まで移動して...♡思いっきりシコシコって扱いてる♡
愛液と我慢汁でぬちゅぬちゅって音を響かせて♡必死に射精感を高まらせてるよ♡
カロマ「口っ...開けてっ!//」シコシコッ
ミイナ「んあ♡//」アー
カロマ「っ!//」ズプンッ
ミイナ「んぶぉ...♡//」パクッ
カロマ「っあぁ...!//」シュコシュコッ...ドピュルルルッ!ビュクビュクッ!ビュブブウッ!
ミイナ「んぐうぅ...♡!//」プクーッ、ブプッ
口の中に広がる鉄を溶かしたみたくドロドロとした半固形の粘り気のある精液♡
んはぁ...♡すっごく濃いよぉ~...♡喉の奥を流れて食道から一気に今で溜まってきてる...♡
ボクはカロマの腰に手を回すと...口を窄めて顔を前後させながらおチンポをフェラしてあげた♡
ちゅうちゅうと残ってる精液を尿道の奥まで吸い尽くして♡舌先で裏筋も綺麗に舐めつつ口全体で扱きとるようにおチンポをすすり上げるよ♡
長い射精が止まってそのままゆっくりおチンポを口から引き抜いていくと...ボクの唇に絡んだ白濁の精液が糸を引いて垂れ落ちちゃった♡
口いっぱいに溜まった精液をボクは口を開けながら、ぐちゅぐちゅって音を鳴らして舌で掻き混ぜてから精液の味を堪能する♡
ミイナ「んぐっ...んごきゅっ♡」
ミイナ「っはぁ...んぶ...んご♡げぶぅ゙ゔゔゔゔゔ♡!//」
フリーシア「ふひゃぁ...//す、すごいゲップですねぇ...//」
ミイナ「ん゙ごお゙ぅ゙ゔぷっ♡!//げぷ...♡//」」
胃に溜まった空気が食道を逆流してきて下品な音を響かせるように喉が震える♡
ちょっとだけ空気と一緒に精液も出てきちゃったけど♡すぐに飲み込けば大丈夫♡
そうして溜まってた空気を出し切った時にはボクも呆然としちゃってたよ♡脳まで振動がきてたからかな♡
ミイナ「こってり濃厚精液♡//口の中にたぁっぷり射精してぇ♡//」ンアー
ミイナ「しゅごふけひんりゃけっぷらひへあへふはらぁ♡//」
カロマ「...?//...っ!//射精る...!//」パチュンッ!パチュンッ!ドチュッ!
ミイナ「ん゙も゙っ...♡!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!
カロマは子宮口に亀頭がめり込むくらい最後の一突きをしてから、一気にぬぽん♡っておチンポを引き抜いた♡
急いで四つん這いになってるボクの顔の前まで移動して...♡思いっきりシコシコって扱いてる♡
愛液と我慢汁でぬちゅぬちゅって音を響かせて♡必死に射精感を高まらせてるよ♡
カロマ「口っ...開けてっ!//」シコシコッ
ミイナ「んあ♡//」アー
カロマ「っ!//」ズプンッ
ミイナ「んぶぉ...♡//」パクッ
カロマ「っあぁ...!//」シュコシュコッ...ドピュルルルッ!ビュクビュクッ!ビュブブウッ!
ミイナ「んぐうぅ...♡!//」プクーッ、ブプッ
口の中に広がる鉄を溶かしたみたくドロドロとした半固形の粘り気のある精液♡
んはぁ...♡すっごく濃いよぉ~...♡喉の奥を流れて食道から一気に今で溜まってきてる...♡
ボクはカロマの腰に手を回すと...口を窄めて顔を前後させながらおチンポをフェラしてあげた♡
ちゅうちゅうと残ってる精液を尿道の奥まで吸い尽くして♡舌先で裏筋も綺麗に舐めつつ口全体で扱きとるようにおチンポをすすり上げるよ♡
長い射精が止まってそのままゆっくりおチンポを口から引き抜いていくと...ボクの唇に絡んだ白濁の精液が糸を引いて垂れ落ちちゃった♡
口いっぱいに溜まった精液をボクは口を開けながら、ぐちゅぐちゅって音を鳴らして舌で掻き混ぜてから精液の味を堪能する♡
ミイナ「んぐっ...んごきゅっ♡」
ミイナ「っはぁ...んぶ...んご♡げぶぅ゙ゔゔゔゔゔ♡!//」
フリーシア「ふひゃぁ...//す、すごいゲップですねぇ...//」
ミイナ「ん゙ごお゙ぅ゙ゔぷっ♡!//げぷ...♡//」」
胃に溜まった空気が食道を逆流してきて下品な音を響かせるように喉が震える♡
ちょっとだけ空気と一緒に精液も出てきちゃったけど♡すぐに飲み込けば大丈夫♡
そうして溜まってた空気を出し切った時にはボクも呆然としちゃってたよ♡脳まで振動がきてたからかな♡
330:1:2024/07/02(火) 16:32:07.48:qaFsyH2j0 (1/1)
ミイナ「はぁ...♡//んは...♡//」
ミイナ「ん...げぷっ//んぐ...じゃあ、そろそろフリーシアさんもエッチしよっか♡//」
ミイナ「発情してる牝の香りを漂わせてるのまるわかりだよ♡//」
フリーシア「んも...//」モジモジ
うぅぅ~...サキュバスのミイナさんにはやっぱりバレてるんだぁ。
恥ずかしいけどぉ...私も我慢の限界で...だけどカロマさん...本当に私なんかの相手もしてくれるのかなぁ?
ミイナさんとかなみさんとあんなにラブラブ交尾してたんだもん...入る隙間もないって思っちゃうくらい...
フリーシア「...カロマさぁん//わ、私みたいなおっぱいが大きいだけの女でもぉ...そのぉ...//」
カロマ「...//」
1.カロマ「それ以外にも...フリーシアさんはとても魅力的なところはありますよ//」
2.カロマ「胸は大きい程、赤ちゃんにとっては飲みやすいそうですから...//」
3.カロマ「自由安価」
>>332
ミイナ「はぁ...♡//んは...♡//」
ミイナ「ん...げぷっ//んぐ...じゃあ、そろそろフリーシアさんもエッチしよっか♡//」
ミイナ「発情してる牝の香りを漂わせてるのまるわかりだよ♡//」
フリーシア「んも...//」モジモジ
うぅぅ~...サキュバスのミイナさんにはやっぱりバレてるんだぁ。
恥ずかしいけどぉ...私も我慢の限界で...だけどカロマさん...本当に私なんかの相手もしてくれるのかなぁ?
ミイナさんとかなみさんとあんなにラブラブ交尾してたんだもん...入る隙間もないって思っちゃうくらい...
フリーシア「...カロマさぁん//わ、私みたいなおっぱいが大きいだけの女でもぉ...そのぉ...//」
カロマ「...//」
1.カロマ「それ以外にも...フリーシアさんはとても魅力的なところはありますよ//」
2.カロマ「胸は大きい程、赤ちゃんにとっては飲みやすいそうですから...//」
3.カロマ「自由安価」
>>332
331:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/02(火) 18:18:09.36:Z7bHL5RFO (1/1)
1
1
332:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/02(火) 18:19:28.52:o8rD/CEBO (1/1)
1+2
1+2
333:1:2024/07/03(水) 00:37:08.95:r59dUl8Y0 (1/2)
カロマ「それ以外にも...フリーシアさんはとても魅力的なところはありますよ//」
カロマ「胸は大きい程、赤ちゃんにとっては飲みやすいそうですから...//」
フリーシア「そ、それってぇ...//」
ミイナ「(実質孕ませ宣言しちゃってる~♪流石カロマだね~♡)」
カロマ「フリーシアさんこそ...ぼ、僕なんかでもいいんですか?//」
カロマ「自分で言うのもなんですけど...なよなよしくて意思もそこまで強くもないですし...//」
フリーシア「...カロマさんがどんな人なのか、今日初めて会ったからよくわからないですけどぉ//」
フリーシア「私はぁ、とっても優しくて...ちょっぴり照れ屋さんと思ってますぅ//」
ミイナ「(うんうん、合ってるね。正解だよフリーシアさん♪)」
フリーシア「...カロマさんの事をもっとよく知りたいですからぁ...♡//」
フリーシア「私とぉ...エッチしてくれますかぁ?//」
カロマ「...//」コクリ
1.お口セックス
2.乳搾り
3.即ハメ
4.自由安価
>>335
カロマ「それ以外にも...フリーシアさんはとても魅力的なところはありますよ//」
カロマ「胸は大きい程、赤ちゃんにとっては飲みやすいそうですから...//」
フリーシア「そ、それってぇ...//」
ミイナ「(実質孕ませ宣言しちゃってる~♪流石カロマだね~♡)」
カロマ「フリーシアさんこそ...ぼ、僕なんかでもいいんですか?//」
カロマ「自分で言うのもなんですけど...なよなよしくて意思もそこまで強くもないですし...//」
フリーシア「...カロマさんがどんな人なのか、今日初めて会ったからよくわからないですけどぉ//」
フリーシア「私はぁ、とっても優しくて...ちょっぴり照れ屋さんと思ってますぅ//」
ミイナ「(うんうん、合ってるね。正解だよフリーシアさん♪)」
フリーシア「...カロマさんの事をもっとよく知りたいですからぁ...♡//」
フリーシア「私とぉ...エッチしてくれますかぁ?//」
カロマ「...//」コクリ
1.お口セックス
2.乳搾り
3.即ハメ
4.自由安価
>>335
334:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/03(水) 00:43:16.43:VaftVVDoo (1/1)
1
1
335:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/03(水) 01:13:45.07:sJOx8D2QO (1/1)
4
搾乳即ハメ牝牛交尾
4
搾乳即ハメ牝牛交尾
336:1:2024/07/03(水) 11:54:38.65:IyPuaEMI0 (1/1)
カロマ「フリーシアさん...//」チュッ
フリーシア「んふぅ...♡//んむ♡//んちゅう...♡//」チュプッチュルッレロッチュモッ
フリーシア「ちゅぷっ♡//んはぁ...♡//んれぇ♡//」チュルッチュプッチュチュッチュウッ
私のファーストキスぅ...♡カロマさんに奪われちゃったぁ♡この人の性格らしい控えめで優しいキスだけどぉ...♡
少しずつ舌を絡める濃厚なキスに変わってきたぁ♡口の中で唾液が混ぜ合わさながらカロマさんの舌が生き物みたいに動いて私の舌がイジメられちゃってるぅ♡
んもぅ...♡体が発情してるから唾液の量もすごくて飲み込めない分が唇の端から零れちゃうよぉ♡
カロマ「っぷは...//」
フリーシア「ぷへぁ...♡//んも...♡//」
カロマ「オーバーオール、脱がしますね//」ジジジジ、カチャカチャッ、スルッ
フリーシア「はいぃ...♡//んん...♡//」スルルッ、スポンッ
愛用してるオーバーオールのチャックを開けられてトップスと繋がる金具を外すとぉ♡そのまま下にずり下ろされちゃったぁ...♡
牛柄の体毛に覆われてる下半身を露わにされてぇ♡両足をかぱっと広げられておまんこをマジマジとカロマさんは見つめてるぅ♡
うぅ~...♡そんなに見られると恥ずかしすぎて心臓の鼓動が止まらないよぉ...♡
かなみさんから始まってミイナさんとの繁殖交尾を見ちゃった時からぁ♡もう愛液が溢れてヒクつかせてるんだもん...♡
それにミイナさんのチャームで母乳も止まらなくなってるしぃ...♡
カロマ「挿入れますよ//...あの、初めてですよね...?//」
フリーシア「そうですぅ...♡//まだ処女ですからぁ♡//優しくしてくださいぃ...♡//」
カロマ「はい//それと...あ、赤ちゃんが出来ても、大丈夫ですか?//」
1.フリーシア「そ、それはちょっとぉ...//」
2.フリーシア「カロマさんとの赤ちゃん...♡//欲しいですぅ♡//」
3.フリーシア「自由安価」
>>338
カロマ「フリーシアさん...//」チュッ
フリーシア「んふぅ...♡//んむ♡//んちゅう...♡//」チュプッチュルッレロッチュモッ
フリーシア「ちゅぷっ♡//んはぁ...♡//んれぇ♡//」チュルッチュプッチュチュッチュウッ
私のファーストキスぅ...♡カロマさんに奪われちゃったぁ♡この人の性格らしい控えめで優しいキスだけどぉ...♡
少しずつ舌を絡める濃厚なキスに変わってきたぁ♡口の中で唾液が混ぜ合わさながらカロマさんの舌が生き物みたいに動いて私の舌がイジメられちゃってるぅ♡
んもぅ...♡体が発情してるから唾液の量もすごくて飲み込めない分が唇の端から零れちゃうよぉ♡
カロマ「っぷは...//」
フリーシア「ぷへぁ...♡//んも...♡//」
カロマ「オーバーオール、脱がしますね//」ジジジジ、カチャカチャッ、スルッ
フリーシア「はいぃ...♡//んん...♡//」スルルッ、スポンッ
愛用してるオーバーオールのチャックを開けられてトップスと繋がる金具を外すとぉ♡そのまま下にずり下ろされちゃったぁ...♡
牛柄の体毛に覆われてる下半身を露わにされてぇ♡両足をかぱっと広げられておまんこをマジマジとカロマさんは見つめてるぅ♡
うぅ~...♡そんなに見られると恥ずかしすぎて心臓の鼓動が止まらないよぉ...♡
かなみさんから始まってミイナさんとの繁殖交尾を見ちゃった時からぁ♡もう愛液が溢れてヒクつかせてるんだもん...♡
それにミイナさんのチャームで母乳も止まらなくなってるしぃ...♡
カロマ「挿入れますよ//...あの、初めてですよね...?//」
フリーシア「そうですぅ...♡//まだ処女ですからぁ♡//優しくしてくださいぃ...♡//」
カロマ「はい//それと...あ、赤ちゃんが出来ても、大丈夫ですか?//」
1.フリーシア「そ、それはちょっとぉ...//」
2.フリーシア「カロマさんとの赤ちゃん...♡//欲しいですぅ♡//」
3.フリーシア「自由安価」
>>338
337:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/03(水) 12:21:12.17:p8oSitr7O (1/1)
2
2
338:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/03(水) 12:25:09.75:/tYQoRLBO (1/1)
2+もっとおっぱいを大きくしてください
2+もっとおっぱいを大きくしてください
339:1:2024/07/03(水) 18:07:53.00:r59dUl8Y0 (2/2)
フリーシア「カロマさんとの赤ちゃん...♡//欲しいですぅ♡//」
フリーシア「もっとおっぱいを大きくしてくださいぃ♡//」
カロマ「わ、わかりました...//」
ミイナ「じゃあ、ボクがしてあげるね♡今、Mカップだと思うから...」
ミイナ「2つ上くらいのPカップにしよっか♡」ポワワーン
フリーシア「んも...♡//んもぉ~~♡//」ムクムク
そう言ってミイナさんは私にチャームを掛けてぇ...♡んうぅ♡おっぱいがムズムズしてきて奥から熱が込み上げてきてるぅ♡
あぁ...♡私のおっぱいムクムク膨れてきてぇ♡乳首もピンって張っちゃってるのぉ♡母乳も噴き出るの止まらないぃ♡
見る見るうちに大きくなってぇ...今のトップスだとキツくてもう着られなくなっちゃったかもぉ...♡//
フリーシア「んぅぅ...♡//こんなに大きくなっちゃいました...♡//」ボルンボルン
カロマ「...と、とってもエッチですよ//」
フリーシア「んもぅぅ...♡//恥ずかしいですぅ……//」
カロマ「フリーシアさん...//貴女の初めてを...もらいますよ//」ニュプッ、グチュッ
フリーシア「んもぉ...♡//...きて、くださいぃ♡//」ビクッ
カロマ「っ、ん...!//」ヌプププッ、グプンッ!
フリーシア「んもぉぉぉ~~...♡!//んほぉ♡!//んっもぉ...♡!//」
一気におちんちんが奥まで挿入ってきたぁ♡処女膜の破られる感覚なんて一瞬で...♡
子宮口を亀頭で叩かれた瞬間に頭の中が真っ白になっちゃってぇ♡愛液がお漏らししてるみたいに溢れ出してるぅ♡
んもぉ...♡これ、しゅごいぃ...♡カロマさんの長細くて平たい亀頭をしてるおちんちん♡私のおまんこにぴったりハマってるのぉ♡
膣内で脈を打ってる感覚だけで本王が刺激されて興奮が止まんなくなっちゃうぅ♡これがぉ...交尾なんだぁ♡
いざやられると力が抜けちゃって身を委ねるしかないんだねぇ...♡これが生命を産むためのエッチだなんてぇ♡
私...♡初めて愛しちゃう運命の相手に処女捧げちゃったんだぁ♡んへぇ...♡
カロマ「フリーシアさん//大丈夫ですか...?//」
フリーシア「ふぁいぃ...♡//大丈夫れしゅぅ...♡//」
1.フリーシア「カロマしゃんの好きなようにぃ...♡//」
2.フリーシア「もう...カロマしゃんのお嫁ひゃんになるって決めましたぁ♡//」
3.フリーシア「自由安価」
>>341
フリーシア「カロマさんとの赤ちゃん...♡//欲しいですぅ♡//」
フリーシア「もっとおっぱいを大きくしてくださいぃ♡//」
カロマ「わ、わかりました...//」
ミイナ「じゃあ、ボクがしてあげるね♡今、Mカップだと思うから...」
ミイナ「2つ上くらいのPカップにしよっか♡」ポワワーン
フリーシア「んも...♡//んもぉ~~♡//」ムクムク
そう言ってミイナさんは私にチャームを掛けてぇ...♡んうぅ♡おっぱいがムズムズしてきて奥から熱が込み上げてきてるぅ♡
あぁ...♡私のおっぱいムクムク膨れてきてぇ♡乳首もピンって張っちゃってるのぉ♡母乳も噴き出るの止まらないぃ♡
見る見るうちに大きくなってぇ...今のトップスだとキツくてもう着られなくなっちゃったかもぉ...♡//
フリーシア「んぅぅ...♡//こんなに大きくなっちゃいました...♡//」ボルンボルン
カロマ「...と、とってもエッチですよ//」
フリーシア「んもぅぅ...♡//恥ずかしいですぅ……//」
カロマ「フリーシアさん...//貴女の初めてを...もらいますよ//」ニュプッ、グチュッ
フリーシア「んもぉ...♡//...きて、くださいぃ♡//」ビクッ
カロマ「っ、ん...!//」ヌプププッ、グプンッ!
フリーシア「んもぉぉぉ~~...♡!//んほぉ♡!//んっもぉ...♡!//」
一気におちんちんが奥まで挿入ってきたぁ♡処女膜の破られる感覚なんて一瞬で...♡
子宮口を亀頭で叩かれた瞬間に頭の中が真っ白になっちゃってぇ♡愛液がお漏らししてるみたいに溢れ出してるぅ♡
んもぉ...♡これ、しゅごいぃ...♡カロマさんの長細くて平たい亀頭をしてるおちんちん♡私のおまんこにぴったりハマってるのぉ♡
膣内で脈を打ってる感覚だけで本王が刺激されて興奮が止まんなくなっちゃうぅ♡これがぉ...交尾なんだぁ♡
いざやられると力が抜けちゃって身を委ねるしかないんだねぇ...♡これが生命を産むためのエッチだなんてぇ♡
私...♡初めて愛しちゃう運命の相手に処女捧げちゃったんだぁ♡んへぇ...♡
カロマ「フリーシアさん//大丈夫ですか...?//」
フリーシア「ふぁいぃ...♡//大丈夫れしゅぅ...♡//」
1.フリーシア「カロマしゃんの好きなようにぃ...♡//」
2.フリーシア「もう...カロマしゃんのお嫁ひゃんになるって決めましたぁ♡//」
3.フリーシア「自由安価」
>>341
340:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/03(水) 18:36:37.51:b7pgXlkmO (1/1)
2
2
341:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/03(水) 18:38:33.31:aa8LJuD+O (1/1)
2+この牧場で一番のお母さん牛にしてください
2+この牧場で一番のお母さん牛にしてください
342:1:2024/07/04(木) 00:17:12.03:7YrrT5UF0 (1/1)
フリーシア「もう...カロマしゃんのお嫁ひゃんになるって決めましたぁ♡//」
フリーシア「この牧場で一番のお母さん牛にしてくださいぃ♡//」
フリーシア「私のおっぱいだけじゃなくてぇ...♡//体も心も全部捧げますからぁ♡//」
カロマ「...っ//はいっ...!//」ヌルルッ、ドチュンッ!
フリーシア「んもぉぉ~~~...♡!//」バルンバルン、ピュピュピューッピュルルーッピュッピュー
少し引き抜かれてまた子宮口に平たい亀頭がちゅって吸い付くように張り付いてるぅ...♡!
んもっ♡また引き抜かれようとすると子宮口が引っ張られてぇ...♡
おちんちんが長いから膣内に詰まるから膣壁も一緒に引っ張られて気持ちよさが頭から背筋と足先に走ってくるぅ♡
奥まで挿入される感覚に子宮が期待してるせいなのかなぁ♡ギュルギュル啼いてぇ♡精子が欲しくなっちゃうのぉ♡
カロマ「はっ//はっ//はっ//」ズンッズンッズンッ
フリーシア「んもっ♡//もっぉぉ♡//もぉぉ...♡!//」ヌップヌップヌップ
フリーシア「ぉっ♡//ぉお♡//んもぉ♡//んもっぉ♡//」バルンバルン、ピュルッピュピューッピュプーッ
フリーシア「おちんちんしゅごぉっ♡//しゅごいぃ♡!//」アヘェ
おちんちんで膣内を擦られるの気持ちいい♡子宮口が平たい亀頭にしゃぶり付いて離さないのぉ♡
あふん♡カロマさんが腰を突く度におっぱいが顔にベチベチ当たってきちゃうぅ...♡
こんなに気持ちいの覚えたらクセになっちゃうぅ♡これが生命の作り方なんだって抵抗できなくさせられちゃうよぉ♡
んほぉ♡!子宮の奥をゴツゴツ突くのらめぇ♡!イクの止まらないのにぃ...♡!
フリーシア「もう...カロマしゃんのお嫁ひゃんになるって決めましたぁ♡//」
フリーシア「この牧場で一番のお母さん牛にしてくださいぃ♡//」
フリーシア「私のおっぱいだけじゃなくてぇ...♡//体も心も全部捧げますからぁ♡//」
カロマ「...っ//はいっ...!//」ヌルルッ、ドチュンッ!
フリーシア「んもぉぉ~~~...♡!//」バルンバルン、ピュピュピューッピュルルーッピュッピュー
少し引き抜かれてまた子宮口に平たい亀頭がちゅって吸い付くように張り付いてるぅ...♡!
んもっ♡また引き抜かれようとすると子宮口が引っ張られてぇ...♡
おちんちんが長いから膣内に詰まるから膣壁も一緒に引っ張られて気持ちよさが頭から背筋と足先に走ってくるぅ♡
奥まで挿入される感覚に子宮が期待してるせいなのかなぁ♡ギュルギュル啼いてぇ♡精子が欲しくなっちゃうのぉ♡
カロマ「はっ//はっ//はっ//」ズンッズンッズンッ
フリーシア「んもっ♡//もっぉぉ♡//もぉぉ...♡!//」ヌップヌップヌップ
フリーシア「ぉっ♡//ぉお♡//んもぉ♡//んもっぉ♡//」バルンバルン、ピュルッピュピューッピュプーッ
フリーシア「おちんちんしゅごぉっ♡//しゅごいぃ♡!//」アヘェ
おちんちんで膣内を擦られるの気持ちいい♡子宮口が平たい亀頭にしゃぶり付いて離さないのぉ♡
あふん♡カロマさんが腰を突く度におっぱいが顔にベチベチ当たってきちゃうぅ...♡
こんなに気持ちいの覚えたらクセになっちゃうぅ♡これが生命の作り方なんだって抵抗できなくさせられちゃうよぉ♡
んほぉ♡!子宮の奥をゴツゴツ突くのらめぇ♡!イクの止まらないのにぃ...♡!
343:1:2024/07/06(土) 01:24:01.53:ri4oicLE0 (1/2)
カロマ「フリーシアさんっ//気持ちいいですかっ//」パチュッパチュッパチュッ
フリーシア「んもぉ♡//は、いぃっ♡!//気持ちいいですぅ...♡//」ボルンボルン、ピュプルーッピュプーッ
カロマ「っ!//フリーシアさんの膣内もすごく気持ちいいです...!//」ドチュッドチュッドチュッ
フリーシア「ん゙も゙ぉ゙お゙お゙お゙~~~♡!//」
カロマ「んじゅっ//ぢゅううぅ...!//」
んもぉ♡私の子宮に孕ませる気満々でカロマさんは夢中になって腰を打ち付けてきてるぅ♡
子宮を刺激されるからぁ♡舌を出して喉の奥から乳牛の鳴き声を響かせちゃうくらいエッチな交尾しちゃってるのぉ♡
それにぃ♡私のおっぱいに顔を埋めて母乳を飲んでくれてるぅ♡んぉ...♡!赤ちゃんみたいにちゅうちゅう吸われるの気持ちいいよぉ♡
私ぃ♡もうこの人の子を孕む気満々でぇ...子宮が下りてきちゃってるみたいだよぉ♡
フリーシア「ん゙お゙っ♡!//ん゙ほぉ゙...♡!//ぉ゙...♡!//」ダプンダプン、ピュピューッピュルルーッピュピュッ
フリーシア「ん゙も゙ぉ゙ぉ゙~~♡//ぉおん♡!//」ポコポコッ
んあぁ...♡今ぁ♡卵巣で卵子が排卵されちゃったの感じたよぉ...♡
これだとぉ♡私ぃ...とうとう孕んじゃうんだぁ♡カロマさんに射精されて濃厚な精液を子宮に注がれてぇ...♡
排卵されたばかりの卵子に沢山の精子で着床させられちゃうって想像しただけでぇ♡興奮しちゃうぅ♡
1.フリーシア「全部の卵子を受精卵にしてくださいぃ♡//」
2.フリーシア「上部。何人でも孕んで出産しますぅ♡//」
3.フリーシア「自由安価」
>>345
カロマ「フリーシアさんっ//気持ちいいですかっ//」パチュッパチュッパチュッ
フリーシア「んもぉ♡//は、いぃっ♡!//気持ちいいですぅ...♡//」ボルンボルン、ピュプルーッピュプーッ
カロマ「っ!//フリーシアさんの膣内もすごく気持ちいいです...!//」ドチュッドチュッドチュッ
フリーシア「ん゙も゙ぉ゙お゙お゙お゙~~~♡!//」
カロマ「んじゅっ//ぢゅううぅ...!//」
んもぉ♡私の子宮に孕ませる気満々でカロマさんは夢中になって腰を打ち付けてきてるぅ♡
子宮を刺激されるからぁ♡舌を出して喉の奥から乳牛の鳴き声を響かせちゃうくらいエッチな交尾しちゃってるのぉ♡
それにぃ♡私のおっぱいに顔を埋めて母乳を飲んでくれてるぅ♡んぉ...♡!赤ちゃんみたいにちゅうちゅう吸われるの気持ちいいよぉ♡
私ぃ♡もうこの人の子を孕む気満々でぇ...子宮が下りてきちゃってるみたいだよぉ♡
フリーシア「ん゙お゙っ♡!//ん゙ほぉ゙...♡!//ぉ゙...♡!//」ダプンダプン、ピュピューッピュルルーッピュピュッ
フリーシア「ん゙も゙ぉ゙ぉ゙~~♡//ぉおん♡!//」ポコポコッ
んあぁ...♡今ぁ♡卵巣で卵子が排卵されちゃったの感じたよぉ...♡
これだとぉ♡私ぃ...とうとう孕んじゃうんだぁ♡カロマさんに射精されて濃厚な精液を子宮に注がれてぇ...♡
排卵されたばかりの卵子に沢山の精子で着床させられちゃうって想像しただけでぇ♡興奮しちゃうぅ♡
1.フリーシア「全部の卵子を受精卵にしてくださいぃ♡//」
2.フリーシア「上部。何人でも孕んで出産しますぅ♡//」
3.フリーシア「自由安価」
>>345
344:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/06(土) 07:26:53.86:prlyMmGrO (1/1)
2
2
345:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/06(土) 07:29:02.29:hqXLPxFjO (1/1)
2
2
346:1:2024/07/06(土) 10:43:16.84:ri4oicLE0 (2/2)
カロマ「はっ//くっ...!//フリーシアさんっ//射精しますよ...!//」ヌッポヌポヌッポヌッポ
フリーシア「んもぉ♡!//はひぃ♡//全部の卵子を♡//受精卵にしてくださいぃ♡//」グチュッヌチュッヌプッ
フリーシア「何人でも孕んで...出産しますぅ♡//」タプンタプン、ピュルーッピュピューッピュプーッ
カロマ「っ、あ...!//っはぁ...!//」ビュクビュクゥッ!ドピュルルルッ!ビュグッ!ビュブブッ!
フリーシア「ん゙も゙ぉ゙ぉ゙お゙♡!//精子、きたぁぁ...♡!//」ビクビクッ!プチャァアアッ!
下半身がお尻にべちん!と衝突するように最後の一突きで私の子宮口にカロマさんの平たい亀頭が押し付けられてぇ...♡
すごい勢いで精液を射精してきてるぅ♡注がれる量も搾乳されるミルクぐらいであっという間に子宮を膨らませてるのぉ♡
私もおまんこから潮吹きをしちゃってぇ♡舌を口の端から垂らしながら白目を剥くような自分でも恥ずかしいような表情になってるのがわかっちゃうぅ...♡
びゅぐびゅぐって私のお腹の奥から聞こえてくるのもわかるのぉ♡んもぉ...♡子宮と一緒にお腹もパンパンに膨れてきちゃったぁ♡
フリーシア「ん゙も゙ぉ゙♡//ぉ゙ぉ゙♡//ん゙っぉ゙...♡//」ドプドプッ、ブクーッ
フリーシア「んおぉ...♡//...もっ...♡//」ゾクゾクッ、プチュプチュプチュッ
フリーシア「ぃ、いまぁ...♡//受精、しちゃいましたぁ...♡//」
それがどうしてわかったのかはぁ♡このぉ...んは♡卵管を泳いできた精子がぷちゅぷちゅって卵巣で卵子に群がってるのが感じるからなのぉ...♡
カロマさんに妊娠させられちゃったぁ♡んほぉっ...♡なんらかぁ...笑顔で頭を撫で撫でしてくれて幸せだよぉ~♡
んへぇ♡おかひくなっひゃぁいそうぅ~♡幸へすぎてぼーっとしてるだけで舌から唾液が飲み込めてないぃ~♡
フリーシア「ぷへぇ...♡//んもぉ...♡//」タラー
カロマ「フリーシアさん...//その...一緒に幸せになりましょう//」
フリーシア「んほぉ...♡//はひぃ♡//こひらこしょぉ♡//」スリスリッ
1.契りの儀式
2.出産
3.お掃除フェラ
>>348
カロマ「はっ//くっ...!//フリーシアさんっ//射精しますよ...!//」ヌッポヌポヌッポヌッポ
フリーシア「んもぉ♡!//はひぃ♡//全部の卵子を♡//受精卵にしてくださいぃ♡//」グチュッヌチュッヌプッ
フリーシア「何人でも孕んで...出産しますぅ♡//」タプンタプン、ピュルーッピュピューッピュプーッ
カロマ「っ、あ...!//っはぁ...!//」ビュクビュクゥッ!ドピュルルルッ!ビュグッ!ビュブブッ!
フリーシア「ん゙も゙ぉ゙ぉ゙お゙♡!//精子、きたぁぁ...♡!//」ビクビクッ!プチャァアアッ!
下半身がお尻にべちん!と衝突するように最後の一突きで私の子宮口にカロマさんの平たい亀頭が押し付けられてぇ...♡
すごい勢いで精液を射精してきてるぅ♡注がれる量も搾乳されるミルクぐらいであっという間に子宮を膨らませてるのぉ♡
私もおまんこから潮吹きをしちゃってぇ♡舌を口の端から垂らしながら白目を剥くような自分でも恥ずかしいような表情になってるのがわかっちゃうぅ...♡
びゅぐびゅぐって私のお腹の奥から聞こえてくるのもわかるのぉ♡んもぉ...♡子宮と一緒にお腹もパンパンに膨れてきちゃったぁ♡
フリーシア「ん゙も゙ぉ゙♡//ぉ゙ぉ゙♡//ん゙っぉ゙...♡//」ドプドプッ、ブクーッ
フリーシア「んおぉ...♡//...もっ...♡//」ゾクゾクッ、プチュプチュプチュッ
フリーシア「ぃ、いまぁ...♡//受精、しちゃいましたぁ...♡//」
それがどうしてわかったのかはぁ♡このぉ...んは♡卵管を泳いできた精子がぷちゅぷちゅって卵巣で卵子に群がってるのが感じるからなのぉ...♡
カロマさんに妊娠させられちゃったぁ♡んほぉっ...♡なんらかぁ...笑顔で頭を撫で撫でしてくれて幸せだよぉ~♡
んへぇ♡おかひくなっひゃぁいそうぅ~♡幸へすぎてぼーっとしてるだけで舌から唾液が飲み込めてないぃ~♡
フリーシア「ぷへぇ...♡//んもぉ...♡//」タラー
カロマ「フリーシアさん...//その...一緒に幸せになりましょう//」
フリーシア「んほぉ...♡//はひぃ♡//こひらこしょぉ♡//」スリスリッ
1.契りの儀式
2.出産
3.お掃除フェラ
>>348
347:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/06(土) 11:03:09.87:uJW2y+v1O (1/1)
1
1
348:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/06(土) 11:18:41.64:tSnIIa5cO (1/1)
2
2
349:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/07(日) 12:57:08.83:YymGZYeOO (1/1)
今更だけど>>286のノイトさんの授乳エロかったな
ノイトさんはエロママ過ぎてエロかわいい
今更だけど>>286のノイトさんの授乳エロかったな
ノイトさんはエロママ過ぎてエロかわいい
350:1:2024/07/08(月) 23:44:20.75:g50Z9Zid0 (1/2)
ミイナ「それじゃあ、受精卵を成長させて赤ちゃんにしてあげるね?フリーシアさん♡」
フリーシア「お、お願いしますぅ...//」ドキドキ
ミイナ「緊張しなくても大丈夫だよ♡とっても気持ちいいんだから♡」ポワワーン
フリーシア「んう...んもぉっ...♡//」ムズムズ、モコモコ...ボテッ
んあぁ...♡子宮の中で熱い感覚がぁ...♡
卵管を転がってきた受精卵がもう着床してきてミイナさんのチャームで成長していってるぅ♡
ボコボコとお腹が臨月を迎えた妊婦さんみたいに膨れ上がったよぉ...♡
んおぉぉ...♡私のお腹にぃ...赤ちゃんが沢山宿ってるのぉ♡お腹に手を当てたら頭があるのわかるよぉ♡
フリーシア「んもぉ...♡//ん゙も゙ぉ゙ぉ゙...♡!//」ズキズキッ
フリーシア「ミイナ、さんっ...♡//お腹、痛いですぅ...//これってぇ...//」
ミイナ「陣痛だよ♡ほら、産みやすい姿勢になってね♡」
フリーシア「んもっ♡んもっぅぅ...♡//」ノソノソ、カクカクッ
そう言われて仰向けになってた私は四つん這いになりながら両足を広げるのぉ...♡
この体勢なら踏ん張りが効くから膣内の動きも少しは良くなれそうだからぁ♡
臨月を迎えてすっかり膨れ上がったお腹はずっしりと重たくてぇ♡ほんの数十分足らずで立派に成長したのを教えてくれてるみたい...♡
んもぉ♡それを感じているとぉ♡お腹が内部からビリビリする感覚が全身を駆け巡った途端に母乳が噴き出してきたのぉ♡
フリーシア「んぉ♡!//んっぉっぉ♡!//ん゙も゙ぉ゙...♡!//」ブチャァアアッ!
フリーシア「ん゙も゙ぅ゙ゔゔ~~~♡!//」メリメリメリィ
ミイナ「破水したからもうすぐ産まれるよー♡息を吸って~吸って~吐いて~」
フリーシア「ふぅ゙ゔゔーっ!//ふぅ゙ゔゔーっ!//」プルプル
ミイナさんの合図に合わせて私は呼吸をしてぇ♡パンパンに膨れ上がったお腹に力を入れながらぁ...子宮口を大きく広げていくのぉ♡
あ゙♡もう赤ちゃん達が出てきて産道を通ってきてるぅ♡ゴリゴリ頭が擦れて気持ちいいぃ♡
ミイナ「それじゃあ、受精卵を成長させて赤ちゃんにしてあげるね?フリーシアさん♡」
フリーシア「お、お願いしますぅ...//」ドキドキ
ミイナ「緊張しなくても大丈夫だよ♡とっても気持ちいいんだから♡」ポワワーン
フリーシア「んう...んもぉっ...♡//」ムズムズ、モコモコ...ボテッ
んあぁ...♡子宮の中で熱い感覚がぁ...♡
卵管を転がってきた受精卵がもう着床してきてミイナさんのチャームで成長していってるぅ♡
ボコボコとお腹が臨月を迎えた妊婦さんみたいに膨れ上がったよぉ...♡
んおぉぉ...♡私のお腹にぃ...赤ちゃんが沢山宿ってるのぉ♡お腹に手を当てたら頭があるのわかるよぉ♡
フリーシア「んもぉ...♡//ん゙も゙ぉ゙ぉ゙...♡!//」ズキズキッ
フリーシア「ミイナ、さんっ...♡//お腹、痛いですぅ...//これってぇ...//」
ミイナ「陣痛だよ♡ほら、産みやすい姿勢になってね♡」
フリーシア「んもっ♡んもっぅぅ...♡//」ノソノソ、カクカクッ
そう言われて仰向けになってた私は四つん這いになりながら両足を広げるのぉ...♡
この体勢なら踏ん張りが効くから膣内の動きも少しは良くなれそうだからぁ♡
臨月を迎えてすっかり膨れ上がったお腹はずっしりと重たくてぇ♡ほんの数十分足らずで立派に成長したのを教えてくれてるみたい...♡
んもぉ♡それを感じているとぉ♡お腹が内部からビリビリする感覚が全身を駆け巡った途端に母乳が噴き出してきたのぉ♡
フリーシア「んぉ♡!//んっぉっぉ♡!//ん゙も゙ぉ゙...♡!//」ブチャァアアッ!
フリーシア「ん゙も゙ぅ゙ゔゔ~~~♡!//」メリメリメリィ
ミイナ「破水したからもうすぐ産まれるよー♡息を吸って~吸って~吐いて~」
フリーシア「ふぅ゙ゔゔーっ!//ふぅ゙ゔゔーっ!//」プルプル
ミイナさんの合図に合わせて私は呼吸をしてぇ♡パンパンに膨れ上がったお腹に力を入れながらぁ...子宮口を大きく広げていくのぉ♡
あ゙♡もう赤ちゃん達が出てきて産道を通ってきてるぅ♡ゴリゴリ頭が擦れて気持ちいいぃ♡
351:1:2024/07/08(月) 23:57:59.67:g50Z9Zid0 (2/2)
んあああぁ♡!膣口から頭が出てきたぁ♡私っ♡赤ちゃん産んじゃゔぅ゙ゔゔ♡!
カロマさんお赤ちゃん出てくるぅぅうゔ♡!
フリーシア「ん゙ん゙も゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙お゙♡!//」ヌチヌチヌチッ、ニュルンッ
ミイナ「よいしょっと...」
フリーシア「ん゙も゙♡//んっも゙♡//んもぉ...♡//」カクカクッ、ピュルルーッピュピューッ
フリーシア「んっぉお...♡!//まら、産まれ、りゅ...♡!//」ミチミチミチッ、ニュルル...
連続で赤ちゃんを産む感覚に私の頭は真っ白になっちゃうぅ...♡
おまんこが裂けそうな感覚を味わいながら赤ちゃん達が産まれるのを感じるのぉ♡
んもっ♡またぁ...んあぁあ♡あかひゃん♡産んじゃったぁ...♡
もうお腹は重たくないからぁ...♡3人で終わりだねぇ...♡
フリーシア「んも...♡//んもぉ...♡//もぉぉー...♡//」ポォー...
ミイナ「おめでとう、フリーシアさん♡三つ子ちゃんが産まれたよ♡」
「「「おぎゃあ!おぎゃあ!」」」
フリーシア「あぁ...♡//あぁ...あかひゃん♡//わらひの、あかひゃん...♡//」ギュウッ
こんなに小さくて可愛いなんて...♡元気に産声を上げててよかったぁあ...♡
ミイナ「じゃあ、契りの儀式もやっちゃおっか♡ほらほらカロマ」
カロマ「で、でも、フリーシアさんかなり疲れてるだろうから...//」
1.フリーシア「らいひょうふれふぅ...♡//やりましゅぅ♡//」
2.フリーシア「はひぃ...♡//あひた、やりましゅからぁ...♡//」
3.フリーシア「自由安価」
>>353
んあああぁ♡!膣口から頭が出てきたぁ♡私っ♡赤ちゃん産んじゃゔぅ゙ゔゔ♡!
カロマさんお赤ちゃん出てくるぅぅうゔ♡!
フリーシア「ん゙ん゙も゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙お゙♡!//」ヌチヌチヌチッ、ニュルンッ
ミイナ「よいしょっと...」
フリーシア「ん゙も゙♡//んっも゙♡//んもぉ...♡//」カクカクッ、ピュルルーッピュピューッ
フリーシア「んっぉお...♡!//まら、産まれ、りゅ...♡!//」ミチミチミチッ、ニュルル...
連続で赤ちゃんを産む感覚に私の頭は真っ白になっちゃうぅ...♡
おまんこが裂けそうな感覚を味わいながら赤ちゃん達が産まれるのを感じるのぉ♡
んもっ♡またぁ...んあぁあ♡あかひゃん♡産んじゃったぁ...♡
もうお腹は重たくないからぁ...♡3人で終わりだねぇ...♡
フリーシア「んも...♡//んもぉ...♡//もぉぉー...♡//」ポォー...
ミイナ「おめでとう、フリーシアさん♡三つ子ちゃんが産まれたよ♡」
「「「おぎゃあ!おぎゃあ!」」」
フリーシア「あぁ...♡//あぁ...あかひゃん♡//わらひの、あかひゃん...♡//」ギュウッ
こんなに小さくて可愛いなんて...♡元気に産声を上げててよかったぁあ...♡
ミイナ「じゃあ、契りの儀式もやっちゃおっか♡ほらほらカロマ」
カロマ「で、でも、フリーシアさんかなり疲れてるだろうから...//」
1.フリーシア「らいひょうふれふぅ...♡//やりましゅぅ♡//」
2.フリーシア「はひぃ...♡//あひた、やりましゅからぁ...♡//」
3.フリーシア「自由安価」
>>353
352:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/09(火) 07:09:25.95:MWVjphOfO (1/1)
1
1
353:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/09(火) 07:13:53.62:bFnuJJhVO (1/1)
1
1
354:1:2024/07/13(土) 21:26:48.70:yuuUiIW/0 (1/1)
フリーシア「らいひょうふれふぅ...♡//やりましゅぅ♡//」
フリーシア「かろまひゃんのぉ♡お嫁しゃんになりたいれしゅからぁ...♡//」
ミイナ「だって♡じゃあ、契りの儀式の説明をするね♡」
ミイナさん曰くぅ♡愛する人に誓いを立てながら射精してあげて精液を飲まないといけないんだってぇ♡
私は目の前のおちんちんを見つめてぇ♡ゆっくりと口付けをしてみるのぉ♡
ちゅっちゅって何度も平たい亀頭にキスを落としてからぁ♡唇を大きく広げて口の中に...♡
んもぉ...♡喉奥まで咥え込んでぇ♡舌で優しく舐めてから手でゆっくりシコシコしてあげると気持ちよさそうに震えてるぅ♡
フリーシア「んじゅぽっ♡//んっぷ♡//んむぅっ♡//」ジュポッジュポッ、ジュルルッ
フリーシア「んご...♡//んもっ♡//んじゅるっ♡//」ジュプッジュプッジュプッ、チュルルッ
カロマ「ふっぅ...//」
顔を前後に動かしてぇ♡舌の表面で亀頭を刺激しながら空気を吸い込んでじゅぽじゅぽって音を鳴らすようにしてすると気持ちよさそうな声を出してくれてるぅ♡
顎が疲れてきそうだけど...♡カロマさんのおちんちんからトロォっとしたちょっとしょっぱい先走りが出てきたぁ♡
1.ザーゲップ
2.ザー鼻垂れ
3.自由安価
>>356
フリーシア「らいひょうふれふぅ...♡//やりましゅぅ♡//」
フリーシア「かろまひゃんのぉ♡お嫁しゃんになりたいれしゅからぁ...♡//」
ミイナ「だって♡じゃあ、契りの儀式の説明をするね♡」
ミイナさん曰くぅ♡愛する人に誓いを立てながら射精してあげて精液を飲まないといけないんだってぇ♡
私は目の前のおちんちんを見つめてぇ♡ゆっくりと口付けをしてみるのぉ♡
ちゅっちゅって何度も平たい亀頭にキスを落としてからぁ♡唇を大きく広げて口の中に...♡
んもぉ...♡喉奥まで咥え込んでぇ♡舌で優しく舐めてから手でゆっくりシコシコしてあげると気持ちよさそうに震えてるぅ♡
フリーシア「んじゅぽっ♡//んっぷ♡//んむぅっ♡//」ジュポッジュポッ、ジュルルッ
フリーシア「んご...♡//んもっ♡//んじゅるっ♡//」ジュプッジュプッジュプッ、チュルルッ
カロマ「ふっぅ...//」
顔を前後に動かしてぇ♡舌の表面で亀頭を刺激しながら空気を吸い込んでじゅぽじゅぽって音を鳴らすようにしてすると気持ちよさそうな声を出してくれてるぅ♡
顎が疲れてきそうだけど...♡カロマさんのおちんちんからトロォっとしたちょっとしょっぱい先走りが出てきたぁ♡
1.ザーゲップ
2.ザー鼻垂れ
3.自由安価
>>356
355:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/13(土) 22:38:58.16:iBO4TBy9O (1/1)
2
2
356:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/13(土) 22:44:09.70:6BOdzuJbO (1/1)
1
1
357:1:2024/07/14(日) 09:54:53.37:ESOEEyYP0 (1/2)
フリーシア「んぢゅっ♡//んぷっ♡//んじゅぼっ♡//」チュブッチュルッヂュプッチュポッ
フリーシア「んぼぉ...♡//んっんっ♡//ぢゅるっ♡//」クポックポックポッ
カロマ「っ!//フリーシア、さんっ//射精そうです...っ//」
フリーシア「はふぅ♡//いっぴゃひらひへふらひゃいぃ♡//」
カロマさんの腰が震えるのと同時におちんちんが大きくビクンッと反応してくれたぁ♡
もうすぐこのおちんちんから沢山精液もらえるのぉ♡私の口の中に射精してくれるって想像しておまんこがまた濡れてきちゃうぅ♡ 唾液と先走り汁を絡ませた舌で亀頭を滑らせながらぁ♡少し苦しいけど喉の奥まで飲み込むともっと震えてきてるぅ♡
ぼこって喉が膨れて擦れると思わずえずいちゃうけどぉ♡それさえも気持ちよく感じちゃうのぉ♡
カロマ「っあっく...!//射精る...!//射精ますっ!//」
フリーシア「んぢゅっ♡!//ぶぢゅっ♡!//んぐっ♡!//」ジュルッヂュルルッチュポッヌプッ
フリーシア「んぶっ♡//んむぅ...♡//」レロレロッチュルルッジュポックポッ
カロマ「あっぐぅ...!//」ドピュルルルッ!ビュプルルッ!ドプドプッ!
フリーシア「んぼ...♡!//んぐうぅぅ...♡!//」プクーッ
カロマさんが頭を掴んだ途端に濃厚な精液が口の中に射精されてきてぇ♡その量はあっという間に頬っぺたを膨らませてきてるぅ♡
ドロドロとしたほぼ固形な液体が口蓋垂を流れようとしてるけどぉ♡まだ溜めておいて一気に飲み込んでみたいぃ...♡
んも...♡やっと射精が止まって口いっぱいの精液で甘い快感にボーっとしてたけどぉ♡もう飲み込んでいいよねぇ♡
フリーシア「んぐっ...♡//んごっ♡//おぶっ♡//」ゴキュッゴキュッ
フリーシア「ん゙も゙...♡//んぢゅるっ♡//んっぐ♡//」ゴクンッ...チュルルルッ、チュポンッ
フリーシア「んはぁぁ...♡//...んご♡//んっげぶごぉ゙ぉ゙お゙お゙♡!//」ゲェエエップ
ミイナ「お~♡豪快なゲップだね♡」
フリーシア「げぶぅう♡//ごぷうっ♡//...っはぁ...♡//」
うぅ♡カロマさんの目の前ではしたない事しちゃったぁ♡
でもぉ♡喉を空気が通ってくる感覚がしてきた頃にはもう精液の匂いが鼻孔にまでプンプン広がっててぇ♡
口を閉じようとしたけどぉ♡お腹いっぱいになった時に出ちゃうゲップをしちゃったよぉ♡
ミイナ「じゃあ、神聖な儀式でゲップした罰として~」
1.鼻輪
2.耳標
3.自由安価
>>359
フリーシア「んぢゅっ♡//んぷっ♡//んじゅぼっ♡//」チュブッチュルッヂュプッチュポッ
フリーシア「んぼぉ...♡//んっんっ♡//ぢゅるっ♡//」クポックポックポッ
カロマ「っ!//フリーシア、さんっ//射精そうです...っ//」
フリーシア「はふぅ♡//いっぴゃひらひへふらひゃいぃ♡//」
カロマさんの腰が震えるのと同時におちんちんが大きくビクンッと反応してくれたぁ♡
もうすぐこのおちんちんから沢山精液もらえるのぉ♡私の口の中に射精してくれるって想像しておまんこがまた濡れてきちゃうぅ♡ 唾液と先走り汁を絡ませた舌で亀頭を滑らせながらぁ♡少し苦しいけど喉の奥まで飲み込むともっと震えてきてるぅ♡
ぼこって喉が膨れて擦れると思わずえずいちゃうけどぉ♡それさえも気持ちよく感じちゃうのぉ♡
カロマ「っあっく...!//射精る...!//射精ますっ!//」
フリーシア「んぢゅっ♡!//ぶぢゅっ♡!//んぐっ♡!//」ジュルッヂュルルッチュポッヌプッ
フリーシア「んぶっ♡//んむぅ...♡//」レロレロッチュルルッジュポックポッ
カロマ「あっぐぅ...!//」ドピュルルルッ!ビュプルルッ!ドプドプッ!
フリーシア「んぼ...♡!//んぐうぅぅ...♡!//」プクーッ
カロマさんが頭を掴んだ途端に濃厚な精液が口の中に射精されてきてぇ♡その量はあっという間に頬っぺたを膨らませてきてるぅ♡
ドロドロとしたほぼ固形な液体が口蓋垂を流れようとしてるけどぉ♡まだ溜めておいて一気に飲み込んでみたいぃ...♡
んも...♡やっと射精が止まって口いっぱいの精液で甘い快感にボーっとしてたけどぉ♡もう飲み込んでいいよねぇ♡
フリーシア「んぐっ...♡//んごっ♡//おぶっ♡//」ゴキュッゴキュッ
フリーシア「ん゙も゙...♡//んぢゅるっ♡//んっぐ♡//」ゴクンッ...チュルルルッ、チュポンッ
フリーシア「んはぁぁ...♡//...んご♡//んっげぶごぉ゙ぉ゙お゙お゙♡!//」ゲェエエップ
ミイナ「お~♡豪快なゲップだね♡」
フリーシア「げぶぅう♡//ごぷうっ♡//...っはぁ...♡//」
うぅ♡カロマさんの目の前ではしたない事しちゃったぁ♡
でもぉ♡喉を空気が通ってくる感覚がしてきた頃にはもう精液の匂いが鼻孔にまでプンプン広がっててぇ♡
口を閉じようとしたけどぉ♡お腹いっぱいになった時に出ちゃうゲップをしちゃったよぉ♡
ミイナ「じゃあ、神聖な儀式でゲップした罰として~」
1.鼻輪
2.耳標
3.自由安価
>>359
358:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/14(日) 10:13:16.46:NSdl2iDXO (1/1)
3
1+2
3
1+2
359:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/14(日) 11:18:57.22:arfrwH1fO (1/1)
上
上
360:1:2024/07/14(日) 12:25:05.69:ESOEEyYP0 (2/2)
ミイナ「鼻輪と耳標を付けてあげるね♪」ポワワーン
フリーシア「んも...ふがっ♡//んむぅ...♡//」
ミイナさんの掌から出てきたピンク色の光が私の鼻と耳に漂ってぇ♡鼻柱には乳牛を扱いやすくするための鼻環♡耳たぶには耳標が付けられたぁ♡
どっちも貫通させるんだけどぉ♡全然痛くなかったよぉ♡
気になって私が鼻環と耳標に触れてるとぉ♡ミイナさんが鏡を目の前に翳してくれたぁ♡
そこに映ってるのは牝牛になってる私でぇ♡よく見ると耳標には私の名前とぉ♡出産した赤ちゃんの人数とぉ♡カロマ専用繁殖牝牛♡って太文字で書かれててるぅ...♡
ミイナ「これでフリーシアさんもカロマのお嫁さんになれたよ♡おめでとう~♪」パチパチッ
フリーシア「あ、ありがとうございますぅ...♡//」
フリーシア「カロマさん♡//これからよろしくお願いしますぅ♡//」
カロマ「はい//こちらこそ...//皆と一緒に幸せに暮らしましょう//」
私は晴れてカロマさんのお嫁さんになれましたぁ♡もう赤ちゃんも3人出産してお母さんにもなれてぇ...♡
とっても幸せになれそうですぅ♡
かなみ「おめでとうございます、フリーシアさん。歓迎致します」ペコリ
フリーシア「い、いえいえぇ//そのぉ...不甲斐ないところがあるかもしれませんからぁ//」
フリーシア「色々と教えていただけますでしょうかぁ...//」
かなみ「もちろんです。ちなみに...そちらはゲップをした罰でしょうか?」
フリーシア「そ、そうなんですぅ//我慢ができなくてぇ...//」
かなみ「仕方ありませんよ。私も...下品なゲップで二度と褌を履けなくなってしまいましたから♡//」ゾクゾク
フリーシア「んもぉ...//」
To Be ContInueD
ちょっとマンネリ化してきそうなので、しばらくお待ちいただく事になります。
ミイナ「鼻輪と耳標を付けてあげるね♪」ポワワーン
フリーシア「んも...ふがっ♡//んむぅ...♡//」
ミイナさんの掌から出てきたピンク色の光が私の鼻と耳に漂ってぇ♡鼻柱には乳牛を扱いやすくするための鼻環♡耳たぶには耳標が付けられたぁ♡
どっちも貫通させるんだけどぉ♡全然痛くなかったよぉ♡
気になって私が鼻環と耳標に触れてるとぉ♡ミイナさんが鏡を目の前に翳してくれたぁ♡
そこに映ってるのは牝牛になってる私でぇ♡よく見ると耳標には私の名前とぉ♡出産した赤ちゃんの人数とぉ♡カロマ専用繁殖牝牛♡って太文字で書かれててるぅ...♡
ミイナ「これでフリーシアさんもカロマのお嫁さんになれたよ♡おめでとう~♪」パチパチッ
フリーシア「あ、ありがとうございますぅ...♡//」
フリーシア「カロマさん♡//これからよろしくお願いしますぅ♡//」
カロマ「はい//こちらこそ...//皆と一緒に幸せに暮らしましょう//」
私は晴れてカロマさんのお嫁さんになれましたぁ♡もう赤ちゃんも3人出産してお母さんにもなれてぇ...♡
とっても幸せになれそうですぅ♡
かなみ「おめでとうございます、フリーシアさん。歓迎致します」ペコリ
フリーシア「い、いえいえぇ//そのぉ...不甲斐ないところがあるかもしれませんからぁ//」
フリーシア「色々と教えていただけますでしょうかぁ...//」
かなみ「もちろんです。ちなみに...そちらはゲップをした罰でしょうか?」
フリーシア「そ、そうなんですぅ//我慢ができなくてぇ...//」
かなみ「仕方ありませんよ。私も...下品なゲップで二度と褌を履けなくなってしまいましたから♡//」ゾクゾク
フリーシア「んもぉ...//」
To Be ContInueD
ちょっとマンネリ化してきそうなので、しばらくお待ちいただく事になります。
361:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/14(日) 16:39:26.96:cQwBBTMyO (1/1)
乙です
冷却時間も大事
ただ、続きは楽しみです
いつもありがとうございます
乙です
冷却時間も大事
ただ、続きは楽しみです
いつもありがとうございます
362:1:2024/07/27(土) 15:15:13.46:gKJ4iyMS0 (1/4)
恐縮ですが、今回は先に主体を考えた流れで書いていきます。
恐縮ですが、今回は先に主体を考えた流れで書いていきます。
363:1:2024/07/27(土) 15:16:37.98:gKJ4iyMS0 (2/4)
フリーシアさんがお嫁さんになって嬉しい事がいくつも増えた。
まず1つ目は余った牛乳をお裾分けしてもらえてる事。2つ目は牧場で得た収入をギルドへ回すようにしてくれた事。3つ目は2つ目に伴って将来皆で暮らすために立てるお家の資金が半分の半分くらい集まった事。
最初こそは貰うのもどうかと思ったけど、老後の生活のため以外に使う事はあまりないありませんからぁって事でありがたく貰う事にしたんだよ。
お礼の割に合わないかもしれないけど、フリーシアさんの牧場のお手伝いを精一杯してあげようって思ったんだ。
それだけじゃ感謝しきれないだろうけど...気持ちを伝えるためにも何かやらないといけないからね
ミイナ「おふぁよ~~」ムニャムニャ
アラニティ「おはよう、ミイナ。朝ごはんできてるわよ」
レナリー「はい、どうぞ。ジャムとかバター、好きな方を塗ってくださいね」
ミイナ「うん、ありがと。じゃあ、いただきまーす」
ミイナ「モグモグ...んぐんぐっ...っぷはー!朝一番の牛乳は美味しいね~」
アラニティ「ホントね。まさか有名な酪農家のフリーシアさんがカロマのお嫁さんになるなんて...」
タリニア「おかげで牛乳を買わなくて済むようになりましたね」クスッ
あ、そうそう。魔法の世界で出回ってる牛乳はフリーシアさんが出荷してるものなんだよ。
ミイナ「今日はソロで行ってみるね。カロマ、皆のお世話を頼んだよ?」
カロマ「うん。気を付けて行ってくるんだよ、ミイナ」
ミイナ「はーい。じゃあ、行ってきますのちゅーっ♡」チュッ
カロマ「う、うん...//」
1.ミイナ「カロマからもして♡」
2.ミイナ「と、一番搾りもいただきまーす♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>365
フリーシアさんがお嫁さんになって嬉しい事がいくつも増えた。
まず1つ目は余った牛乳をお裾分けしてもらえてる事。2つ目は牧場で得た収入をギルドへ回すようにしてくれた事。3つ目は2つ目に伴って将来皆で暮らすために立てるお家の資金が半分の半分くらい集まった事。
最初こそは貰うのもどうかと思ったけど、老後の生活のため以外に使う事はあまりないありませんからぁって事でありがたく貰う事にしたんだよ。
お礼の割に合わないかもしれないけど、フリーシアさんの牧場のお手伝いを精一杯してあげようって思ったんだ。
それだけじゃ感謝しきれないだろうけど...気持ちを伝えるためにも何かやらないといけないからね
ミイナ「おふぁよ~~」ムニャムニャ
アラニティ「おはよう、ミイナ。朝ごはんできてるわよ」
レナリー「はい、どうぞ。ジャムとかバター、好きな方を塗ってくださいね」
ミイナ「うん、ありがと。じゃあ、いただきまーす」
ミイナ「モグモグ...んぐんぐっ...っぷはー!朝一番の牛乳は美味しいね~」
アラニティ「ホントね。まさか有名な酪農家のフリーシアさんがカロマのお嫁さんになるなんて...」
タリニア「おかげで牛乳を買わなくて済むようになりましたね」クスッ
あ、そうそう。魔法の世界で出回ってる牛乳はフリーシアさんが出荷してるものなんだよ。
ミイナ「今日はソロで行ってみるね。カロマ、皆のお世話を頼んだよ?」
カロマ「うん。気を付けて行ってくるんだよ、ミイナ」
ミイナ「はーい。じゃあ、行ってきますのちゅーっ♡」チュッ
カロマ「う、うん...//」
1.ミイナ「カロマからもして♡」
2.ミイナ「と、一番搾りもいただきまーす♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>365
364:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/27(土) 15:37:18.72:FTl1GWJRO (1/2)
2
2
365:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/27(土) 16:59:08.20:xM2T5jxUO (1/1)
2
2
366:1:2024/07/27(土) 17:33:34.66:gKJ4iyMS0 (3/4)
ミイナ「と、一番搾りもいただきまーす♡」カチャカチャッ
カロマ「え?...ちょっ!?//こ、ここでなんて...?!//」
カロマ「あっ...!//」ズルッ
ミイナ「んふふー♡バレても見せつけちゃおうよ♡という事で、あーんむっ...♡んも♡」チュプッ
ミイナ「んっ♡んぷっ♡んんっ♡」ジュポッグポッジュポッ
カロマ「ふっ...//っはぁ...//」
ミイナ「んんぅ~~♡//ん♡//んく♡//んむ...♡//」グッポグッポチュパッチュパッ
ミイナ「んちゅう...♡//んっぱぁ...♡//」チュポンッ
ミイナ「んふふー♡//相変わらずエラが張ってる立派なおチンポだね♡//」レロレロチロチロ
カロマ「はぁっ//はぁっ...//ミ、ミイナ//本当にバレるといけないから...//」
1.ハーレム嫁にバレる(安価)
2.ギルドメンバーにバレれる(安価)
3.他人(宿泊客)にバレる(安価)
4.バレない
5.自由安価
>>368
ミイナ「と、一番搾りもいただきまーす♡」カチャカチャッ
カロマ「え?...ちょっ!?//こ、ここでなんて...?!//」
カロマ「あっ...!//」ズルッ
ミイナ「んふふー♡バレても見せつけちゃおうよ♡という事で、あーんむっ...♡んも♡」チュプッ
ミイナ「んっ♡んぷっ♡んんっ♡」ジュポッグポッジュポッ
カロマ「ふっ...//っはぁ...//」
ミイナ「んんぅ~~♡//ん♡//んく♡//んむ...♡//」グッポグッポチュパッチュパッ
ミイナ「んちゅう...♡//んっぱぁ...♡//」チュポンッ
ミイナ「んふふー♡//相変わらずエラが張ってる立派なおチンポだね♡//」レロレロチロチロ
カロマ「はぁっ//はぁっ...//ミ、ミイナ//本当にバレるといけないから...//」
1.ハーレム嫁にバレる(安価)
2.ギルドメンバーにバレれる(安価)
3.他人(宿泊客)にバレる(安価)
4.バレない
5.自由安価
>>368
367:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/27(土) 17:55:49.40:FTl1GWJRO (2/2)
ミレトにバレる
ミレトにバレる
368:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/27(土) 18:09:59.69:hytR4W8FO (1/1)
ノイトにバレる
ノイトにバレる
369:1:2024/07/27(土) 18:52:30.14:gKJ4iyMS0 (4/4)
ノイト「カロマさん?」
カロマ「」ギクッ
ノイト「そちらで何を...ん?」
ミイナ「...えへへ♡//」
ノイト「...そういう事でしたか。ミイナさん、ここでフェラチオとはいかがなものかと...」
ノイト「事情を知る私達ならともかく、宿泊客の方々が見てしまったら...」
ミイナ「だって~♡//魔力の蓄積は大事なんだもん♡//」
ミイナ「サキュバスにとって精液は原油みたいなものだし♡//ここで補給しとかないと♡//」チュウッ
カロマ「ふっぐ...//」
ノイト「...それなら仕方がありませんね。ですは、先にギルドオーダーに行きますよ」
ミイナ「んぇ?ノイトさんは精液要らないの?」チュパッレルッチュルッ
ノイト「私は遅刻してはいけませんから。それに...」
1.ノイト「以前に精子を飲んで出勤したところ、同僚に臭いで茶化されましたから」
2.ノイト「ミイナさんの分が減ってしまいますので...また今度お願い致します♡」
3.ノイト「自由安価」
>>371
ノイト「カロマさん?」
カロマ「」ギクッ
ノイト「そちらで何を...ん?」
ミイナ「...えへへ♡//」
ノイト「...そういう事でしたか。ミイナさん、ここでフェラチオとはいかがなものかと...」
ノイト「事情を知る私達ならともかく、宿泊客の方々が見てしまったら...」
ミイナ「だって~♡//魔力の蓄積は大事なんだもん♡//」
ミイナ「サキュバスにとって精液は原油みたいなものだし♡//ここで補給しとかないと♡//」チュウッ
カロマ「ふっぐ...//」
ノイト「...それなら仕方がありませんね。ですは、先にギルドオーダーに行きますよ」
ミイナ「んぇ?ノイトさんは精液要らないの?」チュパッレルッチュルッ
ノイト「私は遅刻してはいけませんから。それに...」
1.ノイト「以前に精子を飲んで出勤したところ、同僚に臭いで茶化されましたから」
2.ノイト「ミイナさんの分が減ってしまいますので...また今度お願い致します♡」
3.ノイト「自由安価」
>>371
370:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/27(土) 20:29:45.85:TarTwajYO (1/1)
1
1
371:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/27(土) 20:33:02.88:QzIM00OsO (1/1)
3 どうせ精液を飲むなら孕んだ子宮にどぷどぷ注いで欲しいですし、カロマさんが新鮮な精液を作って即飲めるように、カロマさんだけにチン媚ダンスと淫語で勃起させたいです
3 どうせ精液を飲むなら孕んだ子宮にどぷどぷ注いで欲しいですし、カロマさんが新鮮な精液を作って即飲めるように、カロマさんだけにチン媚ダンスと淫語で勃起させたいです
372:1:2024/07/28(日) 01:21:04.63:RXlbye3D0 (1/17)
ノイト「どうせ精液を飲むのなら孕んだ子宮にどぷどぷ注いで欲しいですし」
ノイト「新鮮な精液を作って即飲めるよう、カロマさんだけに媚びダンスと淫語で勃起させたいです」
ノイト「なので、今回はミイナさんにお譲りします。では、行ってきます」ペコリ、ガチャッ
ミイナ「んあーい♡//ひっへらっひゃーい♡//」チュムチュムッ
カロマ「い、行って、らっしゃい...//」
ミイナ「んふふ~♡//んうぅ♡//んぶっ♡//んぼっ♡//」ヌププッ...ヂュウウッ
ミイナ「ん♡//ん♡//ん♡//」グポッグポッグポッヂュルルッヂュポッチュウッジュポッ
カロマ「はっ、くぅ...//っぅあ...//」ゾクゾク
ミイナ「んぅ♡//ん~~♡//んむ♡//」ヂュムッピチャッチュプッジュルルッ
ミイナ「んぼ♡//おぼ♡//ごぼ...♡//んご♡//」ガポッガポッグポッ
カロマ「っふぅ...!//ミ、ミイナッ//射精そうだよ...!//」
ミイナ「ひいよ♡ぼふのお口にせーしひょうらい♡//んぐっ♡//」ジュルッチュブッジュッポジュッポ
ミイナ「んっぐ♡//んぶ♡//んぼ♡//んむぅ...♡//」グッポグッポヂュルッヂュルルッジュポッジュポッ
カロマ「あっ//あっ//射精る...!//うっぐぅ...!//」ドクンッ!ドピュルルルッ!ドプドプ!
ミイナ「んぶぅ...♡!//んごぉ...♡!//」ゴプゴプップクーッ
カロマ「うっ...//っはぁ...//」ビクッ、ドピュッドピュッ!ビュププッ
ミイナ「んっ♡//んっ♡//んぢゅぅぅ...♡//」ヂュゾゾゾゾッ...
カロマ「っぅああ...!//そんなに吸ったら...!//」ビュプッビュルッビュブッ
ミイナ「ん...♡//...んっぷはぁ...♡//」ドロォ
ミイナ「かは...♡//とっへも濃ひのらひたへ...♡//んあー...♡//」レッチョレッチョ、チャプチャプッ
ミイナ「んっく...♡//んぐっ♡//んぐぅ♡//」ゴクッゴクッゴキュンッ
カロマ「はぁ...//はぁ...//」
ミイナ「んふふー♡//ごちそうさまでした♡//とっても美味しかったよ♡//」
ミイナ「じゃあ、行ってきまーす♡」ルンルン
カロマ「い、行ってらっしゃい...//」クテー
ノイト「どうせ精液を飲むのなら孕んだ子宮にどぷどぷ注いで欲しいですし」
ノイト「新鮮な精液を作って即飲めるよう、カロマさんだけに媚びダンスと淫語で勃起させたいです」
ノイト「なので、今回はミイナさんにお譲りします。では、行ってきます」ペコリ、ガチャッ
ミイナ「んあーい♡//ひっへらっひゃーい♡//」チュムチュムッ
カロマ「い、行って、らっしゃい...//」
ミイナ「んふふ~♡//んうぅ♡//んぶっ♡//んぼっ♡//」ヌププッ...ヂュウウッ
ミイナ「ん♡//ん♡//ん♡//」グポッグポッグポッヂュルルッヂュポッチュウッジュポッ
カロマ「はっ、くぅ...//っぅあ...//」ゾクゾク
ミイナ「んぅ♡//ん~~♡//んむ♡//」ヂュムッピチャッチュプッジュルルッ
ミイナ「んぼ♡//おぼ♡//ごぼ...♡//んご♡//」ガポッガポッグポッ
カロマ「っふぅ...!//ミ、ミイナッ//射精そうだよ...!//」
ミイナ「ひいよ♡ぼふのお口にせーしひょうらい♡//んぐっ♡//」ジュルッチュブッジュッポジュッポ
ミイナ「んっぐ♡//んぶ♡//んぼ♡//んむぅ...♡//」グッポグッポヂュルッヂュルルッジュポッジュポッ
カロマ「あっ//あっ//射精る...!//うっぐぅ...!//」ドクンッ!ドピュルルルッ!ドプドプ!
ミイナ「んぶぅ...♡!//んごぉ...♡!//」ゴプゴプップクーッ
カロマ「うっ...//っはぁ...//」ビクッ、ドピュッドピュッ!ビュププッ
ミイナ「んっ♡//んっ♡//んぢゅぅぅ...♡//」ヂュゾゾゾゾッ...
カロマ「っぅああ...!//そんなに吸ったら...!//」ビュプッビュルッビュブッ
ミイナ「ん...♡//...んっぷはぁ...♡//」ドロォ
ミイナ「かは...♡//とっへも濃ひのらひたへ...♡//んあー...♡//」レッチョレッチョ、チャプチャプッ
ミイナ「んっく...♡//んぐっ♡//んぐぅ♡//」ゴクッゴクッゴキュンッ
カロマ「はぁ...//はぁ...//」
ミイナ「んふふー♡//ごちそうさまでした♡//とっても美味しかったよ♡//」
ミイナ「じゃあ、行ってきまーす♡」ルンルン
カロマ「い、行ってらっしゃい...//」クテー
373:1:2024/07/28(日) 01:29:08.13:RXlbye3D0 (2/17)
ノイト「では、お気をつけて」
ミイナ「はーい」
ギルドオーダーの掲示板で見つけた依頼書を取って、ノイトさんに承諾してもらったボクは魔法の世界の出入り口から出て、北西に位置する山脈に向かった。
今回は1人だから翼を広げてひとっ飛びしたよ。もちろん誰にも見えないようにね。
あっという間に山麓へ到着して、改めて依頼書の内容を確認する。
ミイナ「水晶蜥蜴の精液を採取してほしい...ね。随分と変わったものを欲しがるなぁ」
ミイナ「棲み処はここのどこかにある洞窟。周辺が水晶で覆われてるから、それを見つければいいんだね」
ミイナ「凶暴ではないそうだから穏便に精液を搾れば大丈夫かな」
依頼書を仕舞うと足を進めてボクは水晶で覆われている場所を探し始める。
鳥のさえずりや、風に揺れて木の葉が擦れ合う音が耳に心地よく聞こえてきて平和な雰囲気を感じる。
神々の隠したお宝を探す旅でもこうした体験をするのかなぁ。すごく楽しみだよ♪
ミイナ「...それにしても見つからない。ん~...ここはチャームを使っちゃおう」ポワワーン
ボクは自分の目にチャームをかけて周囲を見渡してみる。周りの草木が薄く見えるようになって、遠くまでの地面がハッキリ見えてる。
...あ!あそこの辺りが怪しいかも!
そこへ向かおうと、片目だけチャームを解いて障害物にぶつからないよう小走りで向かった。
草木を掻い潜って行って...やがて周辺に水晶がちらほらと生えてるのに気付く。
ボクは足を止めると周辺を見渡して、キラリと光った所を見つけて近付いてみると辺り一帯が水晶化してて洞穴があるのを見つけた。
縦横5mを超える広さで屈まなくても入れるくらいの大きさだね。
ミイナ「よーし、尻尾の先っぽに火を灯して...」シュボッ
ミイナ「暗視のチャームを使うのもいいけど...やっぱり冒険らしく行かないとね」
そう思いながらボクは松明の代わりに先っぽが燃える尻尾を翳しながら洞穴へと入って行く。
ちなみに尻尾の先っぽは熱くないから大丈夫だよ。
ミイナ「うわぁ~~~...すごいや。辺り一面が水晶になってて綺麗...」
上下左右水晶に覆われてて尻尾の灯りが淡い光となって洞窟全体に反射してる。
そのおかげで明るくなってるから転ばずに進めてるからちょっと安心だね。
暫く進んで行くと...一際広々とした空間に出て、淡い光が一気に広がるように明るくなった。
随分と広いけど...ここに水晶蜥蜴が居るのかな...?
1.水晶蜥蜴を発見
2.水晶の塊を発見
>>375
ノイト「では、お気をつけて」
ミイナ「はーい」
ギルドオーダーの掲示板で見つけた依頼書を取って、ノイトさんに承諾してもらったボクは魔法の世界の出入り口から出て、北西に位置する山脈に向かった。
今回は1人だから翼を広げてひとっ飛びしたよ。もちろん誰にも見えないようにね。
あっという間に山麓へ到着して、改めて依頼書の内容を確認する。
ミイナ「水晶蜥蜴の精液を採取してほしい...ね。随分と変わったものを欲しがるなぁ」
ミイナ「棲み処はここのどこかにある洞窟。周辺が水晶で覆われてるから、それを見つければいいんだね」
ミイナ「凶暴ではないそうだから穏便に精液を搾れば大丈夫かな」
依頼書を仕舞うと足を進めてボクは水晶で覆われている場所を探し始める。
鳥のさえずりや、風に揺れて木の葉が擦れ合う音が耳に心地よく聞こえてきて平和な雰囲気を感じる。
神々の隠したお宝を探す旅でもこうした体験をするのかなぁ。すごく楽しみだよ♪
ミイナ「...それにしても見つからない。ん~...ここはチャームを使っちゃおう」ポワワーン
ボクは自分の目にチャームをかけて周囲を見渡してみる。周りの草木が薄く見えるようになって、遠くまでの地面がハッキリ見えてる。
...あ!あそこの辺りが怪しいかも!
そこへ向かおうと、片目だけチャームを解いて障害物にぶつからないよう小走りで向かった。
草木を掻い潜って行って...やがて周辺に水晶がちらほらと生えてるのに気付く。
ボクは足を止めると周辺を見渡して、キラリと光った所を見つけて近付いてみると辺り一帯が水晶化してて洞穴があるのを見つけた。
縦横5mを超える広さで屈まなくても入れるくらいの大きさだね。
ミイナ「よーし、尻尾の先っぽに火を灯して...」シュボッ
ミイナ「暗視のチャームを使うのもいいけど...やっぱり冒険らしく行かないとね」
そう思いながらボクは松明の代わりに先っぽが燃える尻尾を翳しながら洞穴へと入って行く。
ちなみに尻尾の先っぽは熱くないから大丈夫だよ。
ミイナ「うわぁ~~~...すごいや。辺り一面が水晶になってて綺麗...」
上下左右水晶に覆われてて尻尾の灯りが淡い光となって洞窟全体に反射してる。
そのおかげで明るくなってるから転ばずに進めてるからちょっと安心だね。
暫く進んで行くと...一際広々とした空間に出て、淡い光が一気に広がるように明るくなった。
随分と広いけど...ここに水晶蜥蜴が居るのかな...?
1.水晶蜥蜴を発見
2.水晶の塊を発見
>>375
374:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/28(日) 06:53:40.70:FRS443X8O (1/1)
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375:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2024/07/28(日) 06:55:33.86:1Q6pREDVO (1/1)
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376:1:2024/07/28(日) 10:10:41.15:RXlbye3D0 (3/17)
ミイナ「...おっ?」
水晶蜥蜴「クルルルッ」モゾモゾ
ミイナ「見~~つけた♪あれが水晶蜥蜴...すごく綺麗なぁ...」
全身が文字通り青い水晶でキラキラ輝いてるよ。大きさは大体1mとボクより小さいね。
まぁ、普通の蜥蜴を考えたら十分に魔物って感じだけど。
さて...とりあえず逃げないようジッとしてもらおうかな。
ミイナ「やぁ、水晶蜥蜴...君でいいのかな?雌だったらごめんよ」
水晶蜥蜴「キュルルッ!」ビクッ
ミイナ「あ、怖がらなくて大丈夫大丈夫。落ち着いて?ね?」ポワワーン
水晶蜥蜴「クルルル...」ジッ
よしよし、チャームを施したからこれで暴れたり逃げたりもしないね。
ボクはゆっくりと水晶蜥蜴に近寄って屈むと...最初にスキンシップとして体を優しく撫でてみた。
おぉ~...水晶だ。鱗がないから肌触りの良いツルツルで滑らかでひんやりしてるよ。
撫でてる内に顔をこっちに向けて膝に頬ずりをしながらじゃれ付いてきた。半開きにしてる口の隙間から舌をチロチロさせてて可愛いなぁ♪
水晶蜥蜴「キュルルン♪」スリスリ、チロチロ
ミイナ「あはは♪すっかり懐いちゃってくれて嬉しいよ」ニコリ
ミイナ「それじゃあ...ちょーっと膝の上に乗ってね。よい、しょっと...い、意外と重たいね」
水晶蜥蜴「クルル...」ズシッ
まぁ、水晶の塊だもんね。東洋国のイシダキって拷問みたいな感じにこの子を乗せてるけど、これぐらいなら大丈夫かな。
頭を撫でてあげながらソローっと手をお腹側から尻尾の付け根に伸ばして、総排泄腔の下にあるクロアカルサックを擦ってみる。
ここでちょっとした生物学を一つ。クロアカルサックっていうのは蛇とか蜥蜴が有してるヘミペニスを収納してる部分の事だよ。
雌にもこれはあるけどヘミペニスは入ってないからなだらかになってるの。だから、ちょっと確かめてみないとね。
...おっ♡このぶっくりした膨らみは...うん、この子は間違いなく雄だね♪ボクの掌いっぱいに乗るくらいだから、かなりご立派なのをお持ちみたい♡
ミイナ「...おっ?」
水晶蜥蜴「クルルルッ」モゾモゾ
ミイナ「見~~つけた♪あれが水晶蜥蜴...すごく綺麗なぁ...」
全身が文字通り青い水晶でキラキラ輝いてるよ。大きさは大体1mとボクより小さいね。
まぁ、普通の蜥蜴を考えたら十分に魔物って感じだけど。
さて...とりあえず逃げないようジッとしてもらおうかな。
ミイナ「やぁ、水晶蜥蜴...君でいいのかな?雌だったらごめんよ」
水晶蜥蜴「キュルルッ!」ビクッ
ミイナ「あ、怖がらなくて大丈夫大丈夫。落ち着いて?ね?」ポワワーン
水晶蜥蜴「クルルル...」ジッ
よしよし、チャームを施したからこれで暴れたり逃げたりもしないね。
ボクはゆっくりと水晶蜥蜴に近寄って屈むと...最初にスキンシップとして体を優しく撫でてみた。
おぉ~...水晶だ。鱗がないから肌触りの良いツルツルで滑らかでひんやりしてるよ。
撫でてる内に顔をこっちに向けて膝に頬ずりをしながらじゃれ付いてきた。半開きにしてる口の隙間から舌をチロチロさせてて可愛いなぁ♪
水晶蜥蜴「キュルルン♪」スリスリ、チロチロ
ミイナ「あはは♪すっかり懐いちゃってくれて嬉しいよ」ニコリ
ミイナ「それじゃあ...ちょーっと膝の上に乗ってね。よい、しょっと...い、意外と重たいね」
水晶蜥蜴「クルル...」ズシッ
まぁ、水晶の塊だもんね。東洋国のイシダキって拷問みたいな感じにこの子を乗せてるけど、これぐらいなら大丈夫かな。
頭を撫でてあげながらソローっと手をお腹側から尻尾の付け根に伸ばして、総排泄腔の下にあるクロアカルサックを擦ってみる。
ここでちょっとした生物学を一つ。クロアカルサックっていうのは蛇とか蜥蜴が有してるヘミペニスを収納してる部分の事だよ。
雌にもこれはあるけどヘミペニスは入ってないからなだらかになってるの。だから、ちょっと確かめてみないとね。
...おっ♡このぶっくりした膨らみは...うん、この子は間違いなく雄だね♪ボクの掌いっぱいに乗るくらいだから、かなりご立派なのをお持ちみたい♡
377:1:2024/07/28(日) 10:14:08.95:RXlbye3D0 (4/17)
水晶蜥蜴「キュルルルッ...」モゾモゾ
ミイナ「大丈夫だよー怖がらないでねー。今から気持ちよくしてあげるからー♡」スリスリ、モミモミ
水晶蜥蜴「クルルル...!」ビクンッ、ムクムク
クロアカルサック越しにヘミペニスを擦ったり揉んであげたりしてくと徐々に中から膨らんできたよ♡
手探りでスリットを見つけて、触ってみるとカウパーが溢れてきちゃってる♡
大分膨らんできたし...そろそろいいかな♡
ボクは一度クロアカルサックから手を離してから前足の付け根辺りを痛くないように掴んで...水晶蜥蜴をひっくり返しながらボクに凭れ掛かるような体勢にしてあげた。
ミイナ「いくよー...えいっ♡」グイッ
水晶蜥蜴「キュルルォッ...!?」ズルッ、デロロォン...
ミイナ「あは...♡//やっぱり良いモノ持ってるね~♡」ペロリ
スリット部分を摘まみながら下にズリ降ろした途端に水晶ヘミペニスが露出しちゃった♡
カウパーまみれのそれは人間のおチンポとは違ってて...二股に分かれてるのはもちろんだけど、根元から途中までの太さはそのままで亀頭が無いから先端は少し尖ってて長細いね♡
ボクも初めて見たけど...どんな感触なんだろ♡当然、水晶だから冷たくて硬そうだよね♡
ミイナ「ちょっと体勢がキツイかもだけど、そのままでね♡」
水晶蜥蜴「クルルル...」
ミイナ「ふふっ♡じゃあ...わはぁ~♡やっぱり思った通りの冷たさと感触...♡」ニギニギ
水晶蜥蜴「キュルルルッ!」
ミイナ「ビックリしちゃった?ひょっとして...交尾はまだした事ないのかな?」
水晶蜥蜴「キュルルルゥ...」
水晶蜥蜴「キュルルルッ...」モゾモゾ
ミイナ「大丈夫だよー怖がらないでねー。今から気持ちよくしてあげるからー♡」スリスリ、モミモミ
水晶蜥蜴「クルルル...!」ビクンッ、ムクムク
クロアカルサック越しにヘミペニスを擦ったり揉んであげたりしてくと徐々に中から膨らんできたよ♡
手探りでスリットを見つけて、触ってみるとカウパーが溢れてきちゃってる♡
大分膨らんできたし...そろそろいいかな♡
ボクは一度クロアカルサックから手を離してから前足の付け根辺りを痛くないように掴んで...水晶蜥蜴をひっくり返しながらボクに凭れ掛かるような体勢にしてあげた。
ミイナ「いくよー...えいっ♡」グイッ
水晶蜥蜴「キュルルォッ...!?」ズルッ、デロロォン...
ミイナ「あは...♡//やっぱり良いモノ持ってるね~♡」ペロリ
スリット部分を摘まみながら下にズリ降ろした途端に水晶ヘミペニスが露出しちゃった♡
カウパーまみれのそれは人間のおチンポとは違ってて...二股に分かれてるのはもちろんだけど、根元から途中までの太さはそのままで亀頭が無いから先端は少し尖ってて長細いね♡
ボクも初めて見たけど...どんな感触なんだろ♡当然、水晶だから冷たくて硬そうだよね♡
ミイナ「ちょっと体勢がキツイかもだけど、そのままでね♡」
水晶蜥蜴「クルルル...」
ミイナ「ふふっ♡じゃあ...わはぁ~♡やっぱり思った通りの冷たさと感触...♡」ニギニギ
水晶蜥蜴「キュルルルッ!」
ミイナ「ビックリしちゃった?ひょっとして...交尾はまだした事ないのかな?」
水晶蜥蜴「キュルルルゥ...」
378:1:2024/07/28(日) 10:15:10.33:RXlbye3D0 (5/17)
言葉が通じてるのかわからないけど、多分そうみたいだね。それなら交尾が怖くならないように気持ちよくしてあげないと♡
ボクは片方の水晶ヘミペニスを握ってカウパーを潤滑液代わりに上下に擦ってあげる♡
皮が無いのもそうだけど冷たいから肉竿を直接擦ってる感じがよくわかって何か不思議...♡初めての快感で気持ちよさそうに喘いでるのが可愛いなぁ♡
こっち側だけに構ってあげるのも可哀そうだからもう片方も扱いてあげなきゃね♡しこしこーっ♡
水晶蜥蜴「キュルォ!クルルォッ!」
ミイナ「んふふー♡気持ちいいんだ♡じゃあ、どっちが気持ちいいのかなぁ~?」シコシコッ
ミイナ「ん~、会話が出来ないから...いっぺんに擦っちゃおう♡」ピョコピョコッ、シュルルルッ、キュッ
水晶蜥蜴「キュルルルゥ...!」
ボクは尻尾を伸ばしてさっきまで握ってた方の水晶ヘミペニスに絡めて両方同時に扱いてあげる♡
水晶ヘミペニスの扱き方を習った事はあるけど...こうして実践は初めて♡上手く出来てるみたいでよかったよ♡
先端からピュピュッてカウパーが噴き出してくると痙攣するみたく震えが止まらなくなっちゃってた♡
交尾の時はどっちかだけを使うみたいだから両方なんて事はないもんね♡
あはっ♡根元からビクビクって精液が精筒を通って込み上げて来てるのがわかるよ...♡
水晶蜥蜴「キュルルルルッ♡!キュルッ♡!クオォオン♡!」プルプルッ
ミイナ「いいよ♡射精しちゃっていいよ♡いっぱいビュビューって射精しちゃっても♡」
ミイナ「それをちょっとだけ貰うから♡ほらほらぁ~♡」チュコチュコッ、シュコシュコッ
水晶蜥蜴「キュルルルゥウッ♡!」ドピュウウゥウウウウッ!ビュルルルルルルッ!ドピュドピュドピュウッ!
ミイナ「んぶへぁ...!ぶぷっ...あはは♡片方がボクの方を向いちゃってたね♡」ドロォ、ボタボタ...
よっぽど興奮してたみたいで...両方の水晶ヘミペニスからほぼ同時に大量の精液を射精しちゃったよ♡
片方から射精された精液は頭上の天井の一面をベチャベチャって埋め尽くすくらいかかって♡もう片方はさっき言った通り、ボクの頭から顔面までぶっかけされちゃったよ♡
天井にへばり付いた精液は雫になってポタポタとボクの鼻の頭に落ちてきて、それが人中に溜まってた精液を溢れさせるから唇を伝って口の中に浸み込んでくる♡
水晶で構築されてる体だから、どんな精液かと思ったけど...♡他の生物と同じような熱くてドロドロの粘っこくてゼリーみたい濃厚な精液だね♡無臭なのにチョコレートを食べた後味と似た苦さがする...♡
水晶蜥蜴「キュルルルルゥ...♡」フルフル、ビュッビュッドピュッビュプッ
ミイナ「んふふーっ♡上手にビュッビュッて射精できたねー♡エライよ~♡」ナデナデ
ミイナ「じゃあ...//これを瓶に溜めてと...♡//」ツイー、トポポポ
唾液が混じるといけないからボクは頬やおでこ、首元にこびり付いてる精液を指で掬って魔力で作り出した瓶に溜めてく。
これは保温できるから依頼主に渡すまでの間も精液は温かいままで保存されるんだよ。
言葉が通じてるのかわからないけど、多分そうみたいだね。それなら交尾が怖くならないように気持ちよくしてあげないと♡
ボクは片方の水晶ヘミペニスを握ってカウパーを潤滑液代わりに上下に擦ってあげる♡
皮が無いのもそうだけど冷たいから肉竿を直接擦ってる感じがよくわかって何か不思議...♡初めての快感で気持ちよさそうに喘いでるのが可愛いなぁ♡
こっち側だけに構ってあげるのも可哀そうだからもう片方も扱いてあげなきゃね♡しこしこーっ♡
水晶蜥蜴「キュルォ!クルルォッ!」
ミイナ「んふふー♡気持ちいいんだ♡じゃあ、どっちが気持ちいいのかなぁ~?」シコシコッ
ミイナ「ん~、会話が出来ないから...いっぺんに擦っちゃおう♡」ピョコピョコッ、シュルルルッ、キュッ
水晶蜥蜴「キュルルルゥ...!」
ボクは尻尾を伸ばしてさっきまで握ってた方の水晶ヘミペニスに絡めて両方同時に扱いてあげる♡
水晶ヘミペニスの扱き方を習った事はあるけど...こうして実践は初めて♡上手く出来てるみたいでよかったよ♡
先端からピュピュッてカウパーが噴き出してくると痙攣するみたく震えが止まらなくなっちゃってた♡
交尾の時はどっちかだけを使うみたいだから両方なんて事はないもんね♡
あはっ♡根元からビクビクって精液が精筒を通って込み上げて来てるのがわかるよ...♡
水晶蜥蜴「キュルルルルッ♡!キュルッ♡!クオォオン♡!」プルプルッ
ミイナ「いいよ♡射精しちゃっていいよ♡いっぱいビュビューって射精しちゃっても♡」
ミイナ「それをちょっとだけ貰うから♡ほらほらぁ~♡」チュコチュコッ、シュコシュコッ
水晶蜥蜴「キュルルルゥウッ♡!」ドピュウウゥウウウウッ!ビュルルルルルルッ!ドピュドピュドピュウッ!
ミイナ「んぶへぁ...!ぶぷっ...あはは♡片方がボクの方を向いちゃってたね♡」ドロォ、ボタボタ...
よっぽど興奮してたみたいで...両方の水晶ヘミペニスからほぼ同時に大量の精液を射精しちゃったよ♡
片方から射精された精液は頭上の天井の一面をベチャベチャって埋め尽くすくらいかかって♡もう片方はさっき言った通り、ボクの頭から顔面までぶっかけされちゃったよ♡
天井にへばり付いた精液は雫になってポタポタとボクの鼻の頭に落ちてきて、それが人中に溜まってた精液を溢れさせるから唇を伝って口の中に浸み込んでくる♡
水晶で構築されてる体だから、どんな精液かと思ったけど...♡他の生物と同じような熱くてドロドロの粘っこくてゼリーみたい濃厚な精液だね♡無臭なのにチョコレートを食べた後味と似た苦さがする...♡
水晶蜥蜴「キュルルルルゥ...♡」フルフル、ビュッビュッドピュッビュプッ
ミイナ「んふふーっ♡上手にビュッビュッて射精できたねー♡エライよ~♡」ナデナデ
ミイナ「じゃあ...//これを瓶に溜めてと...♡//」ツイー、トポポポ
唾液が混じるといけないからボクは頬やおでこ、首元にこびり付いてる精液を指で掬って魔力で作り出した瓶に溜めてく。
これは保温できるから依頼主に渡すまでの間も精液は温かいままで保存されるんだよ。























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