1:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/27(日) 00:38:36.21:bHWlyEKm0 (1/6)
サキュバス「この世界はちょっと変わってる。何がと言うと...色々だね」
サキュバス「まず1つ、魔翌力を元に成り立っている魔法の世界があるのと」
サキュバス「技術力と超能力で発展したすごい科学な世界があるって事」
サキュバス「だから対抗して争いが起きてる...って訳ではない」
サキュバス「別に対抗意識はないから普通に平和だよ?」
サキュバス「まぁ犯罪とか暴れる魔物の被害が出てるから絶対にとは言えないけど...」
サキュバス「2つ、種族は多種多様で人間はもちろん、獣人やエルフとかアマゾネスも居て」
サキュバス「魔物に関してはオークとかボクみたいなサキュバスも存在するよ。妖怪とかも」
サキュバス「稀に頭の良い魔物が共存して人間と仲良くしてたりしてるよ」
サキュバス「あと、勇者だとか魔王だとかお伽噺だからね?」
サキュバス「科学な世界にはアンドロイド?とかエイリアン?とかが居るらしいね」
サキュバス「そして、最後に重要な事...」
サキュバス「グロリョナは無理だけど、ボクはサキュバスだから」
サキュバス「基本的に性欲には忠実って事は覚えてほしいな☆」
サキュバス「男女関係なく貪っちゃうぜ!...何かキャラが変?」
ミイナ「あ、ちなみにボクの名前はミイナって覚えてほしいな」
ミイナ「って...誰に向かって言ってるんだろ...?」
ミイナ「ま、いいや。それにしても...ここどこ?」
ミイナ「道っぽいところを歩いてるんだけど...どっちに行けばいいのやら」
1.木陰で休んでると誰かが現われる(仲間加入イベ・モブイベ)
2.右側の舗装もされていない道を進む(魔法の世界方面へ)
3.左側の舗装された道を進む(科学な世界方面へ)
4.モンスターと遭遇
5.その他(安価)
>>3
サキュバス「この世界はちょっと変わってる。何がと言うと...色々だね」
サキュバス「まず1つ、魔翌力を元に成り立っている魔法の世界があるのと」
サキュバス「技術力と超能力で発展したすごい科学な世界があるって事」
サキュバス「だから対抗して争いが起きてる...って訳ではない」
サキュバス「別に対抗意識はないから普通に平和だよ?」
サキュバス「まぁ犯罪とか暴れる魔物の被害が出てるから絶対にとは言えないけど...」
サキュバス「2つ、種族は多種多様で人間はもちろん、獣人やエルフとかアマゾネスも居て」
サキュバス「魔物に関してはオークとかボクみたいなサキュバスも存在するよ。妖怪とかも」
サキュバス「稀に頭の良い魔物が共存して人間と仲良くしてたりしてるよ」
サキュバス「あと、勇者だとか魔王だとかお伽噺だからね?」
サキュバス「科学な世界にはアンドロイド?とかエイリアン?とかが居るらしいね」
サキュバス「そして、最後に重要な事...」
サキュバス「グロリョナは無理だけど、ボクはサキュバスだから」
サキュバス「基本的に性欲には忠実って事は覚えてほしいな☆」
サキュバス「男女関係なく貪っちゃうぜ!...何かキャラが変?」
ミイナ「あ、ちなみにボクの名前はミイナって覚えてほしいな」
ミイナ「って...誰に向かって言ってるんだろ...?」
ミイナ「ま、いいや。それにしても...ここどこ?」
ミイナ「道っぽいところを歩いてるんだけど...どっちに行けばいいのやら」
1.木陰で休んでると誰かが現われる(仲間加入イベ・モブイベ)
2.右側の舗装もされていない道を進む(魔法の世界方面へ)
3.左側の舗装された道を進む(科学な世界方面へ)
4.モンスターと遭遇
5.その他(安価)
>>3

モバP「泰葉からチョコもらった時の話?」

絵里「なんとかストロガノフ!」穂乃果「そう、カレーです」

タマ「ニャー」タラオ「タマ口臭いですぅ!」タマ「!!!!!!!」

玲音「風邪を引いてしまったようだ…」

苗木「霧切さん、この蝶ネクタイつけてみてよ」
2:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/27(日) 00:45:26.17:6LBMgwEGO (1/1)
1
1
3:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/27(日) 01:07:08.34:GIWBfFA3O (1/1)
1
1
4:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/27(日) 01:26:19.00:bHWlyEKm0 (2/6)
ミイナ「うーん...歩くのも疲れたし、ちょっと休憩でもしよっと」
ミイナ「あそこの木陰でいっか」トコトコ
ミイナ「よっこらせっと。ふぅ~...」
心地良い風が頬を撫でて、木の葉が擦れ合う音も耳に優しく響き渡ってる。
天気も良いし絶好の旅日和だね~。そんな風に思いながら背伸びをしてみた。
ミイナ「ん~~~っ...」ノビーッ
ミイナ「っはぁ...」
すると、足音がボクの耳に入ってきて誰かと思い振り返ってみると...
ミイナ「ん?」クルッ
「!」
ミイナ「お...?君は...」
1.人間の少女・美女・少年・青年・おじさん
2.猫人の少女・美女・少年・青年
3.兎人の少女・美女・少年・青年
4.同じ旅人(モブイベ)
>>5
ミイナ「うーん...歩くのも疲れたし、ちょっと休憩でもしよっと」
ミイナ「あそこの木陰でいっか」トコトコ
ミイナ「よっこらせっと。ふぅ~...」
心地良い風が頬を撫でて、木の葉が擦れ合う音も耳に優しく響き渡ってる。
天気も良いし絶好の旅日和だね~。そんな風に思いながら背伸びをしてみた。
ミイナ「ん~~~っ...」ノビーッ
ミイナ「っはぁ...」
すると、足音がボクの耳に入ってきて誰かと思い振り返ってみると...
ミイナ「ん?」クルッ
「!」
ミイナ「お...?君は...」
1.人間の少女・美女・少年・青年・おじさん
2.猫人の少女・美女・少年・青年
3.兎人の少女・美女・少年・青年
4.同じ旅人(モブイベ)
>>5
5:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/27(日) 01:28:37.36:iQYBwyrD0 (1/2)
1
選択肢の中からさらに選んぶのかまとめて全員来るのか
前者なら青年
1
選択肢の中からさらに選んぶのかまとめて全員来るのか
前者なら青年
6:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/27(日) 01:53:45.63:bHWlyEKm0 (3/6)
現われたのは至って普通の人間の青年。
黒髪、黒目、顔立ちもまぁカッコイイ寄りで体格もボクよりは高い。
襲い掛かろうとしてきた訳では無さそうかな?それなら挨拶くらいしとこっか。
ミイナ「こんにちは、お兄さん」ニコリ
青年「あ、どうも...えっと、邪魔にならなければここで休んでも?」
ミイナ「あぁ。いいよいいよ、全然気にしないから」ススッ
青年「ありがとう。よっと...」ストン
青年は木にもたれ掛かるようにして座ると、少し疲れを含んだ溜息をついた。
見た感じ、旅人って訳ではなさそうだし...この辺の住人なのかな?
ミイナ「お兄さん、ここに住んでるの?お名前は?」
カロマ「僕はカロマ。君の言う通り、少し離れた村に住んでるよ」
やっぱりそうだったんだ。少しって事は...宿泊所とかあるのかな?
無いなら、今日はこの辺りで野宿になりそうだけど...
ミイナ「あ、ボクはミイナ。今は擬体してるけどサキュバスだよ」ミョイン
カロマ「ぅぉ...そ、そうだったんだ。初めて見た...」マジマジ
カロマ君が尻尾を興味深そうに見てる隙にボクは彼の性欲がどれだけあるのかをチェックしてみる。
...うーん、見た目通り普通で押せばいけるかな?って感じだね。
ミイナ「カロマ君は恋人さんとかって居るの?」
カロマ「え?あ、いやぁ...そもそも僕くらいしか若者が居なくて...」ポリポリ
ミイナ「ふーん...童貞なんだね」ズバッ
カロマ「ぐぅ...そ、それはそうだけど、直球に言う事はないんじゃ...」ガックリ
1.ミイナ「それなら...初めてのお相手になろっか?」
2.ミイナ「じゃあ、恋人捜しに旅へ出ようよ」
3.ミイナ「台詞安価」
>>8
すみません、選択肢から選んでいただきたく思います。
現われたのは至って普通の人間の青年。
黒髪、黒目、顔立ちもまぁカッコイイ寄りで体格もボクよりは高い。
襲い掛かろうとしてきた訳では無さそうかな?それなら挨拶くらいしとこっか。
ミイナ「こんにちは、お兄さん」ニコリ
青年「あ、どうも...えっと、邪魔にならなければここで休んでも?」
ミイナ「あぁ。いいよいいよ、全然気にしないから」ススッ
青年「ありがとう。よっと...」ストン
青年は木にもたれ掛かるようにして座ると、少し疲れを含んだ溜息をついた。
見た感じ、旅人って訳ではなさそうだし...この辺の住人なのかな?
ミイナ「お兄さん、ここに住んでるの?お名前は?」
カロマ「僕はカロマ。君の言う通り、少し離れた村に住んでるよ」
やっぱりそうだったんだ。少しって事は...宿泊所とかあるのかな?
無いなら、今日はこの辺りで野宿になりそうだけど...
ミイナ「あ、ボクはミイナ。今は擬体してるけどサキュバスだよ」ミョイン
カロマ「ぅぉ...そ、そうだったんだ。初めて見た...」マジマジ
カロマ君が尻尾を興味深そうに見てる隙にボクは彼の性欲がどれだけあるのかをチェックしてみる。
...うーん、見た目通り普通で押せばいけるかな?って感じだね。
ミイナ「カロマ君は恋人さんとかって居るの?」
カロマ「え?あ、いやぁ...そもそも僕くらいしか若者が居なくて...」ポリポリ
ミイナ「ふーん...童貞なんだね」ズバッ
カロマ「ぐぅ...そ、それはそうだけど、直球に言う事はないんじゃ...」ガックリ
1.ミイナ「それなら...初めてのお相手になろっか?」
2.ミイナ「じゃあ、恋人捜しに旅へ出ようよ」
3.ミイナ「台詞安価」
>>8
すみません、選択肢から選んでいただきたく思います。
7:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/27(日) 02:00:05.74:F+p3w0dQO (1/1)
2
2
8:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/27(日) 02:02:34.81:NYK7DGSvO (1/1)
1
1
9:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/27(日) 02:17:30.41:bHWlyEKm0 (4/6)
ミイナ「それなら...セックスの初めてのお相手になろっか?」
カロマ「...え?セ、セック...いやいやいや、初対面の相手とそんな事出来ないよ」ブンブン
普通に真面目な返答をしているカロマ君だけど...ちょっとだけ性欲が増したっぽいかな。
ここはもっと押してみて彼の様子を探ろう。
ミイナ「別にボクは構わないよ?サキュバスだから精液飲ませてくれるなら大歓迎だし」
ミイナ「それにほら、こんな所で会ったのも何かの縁だと思うよ?」フリフリ
カロマ「縁って言われても...偶然会っただけだと僕は思うんだけど...」
ミイナ「偶然じゃなくて、もしかしたら運命かもしれないじゃないの」ススッ
ボクはススッと気付かれないようにカロマの目の前まで近寄った。
そして、彼が何かを言う前に膝の上に座り込んで胸板に抱き付きながらもう一度言う。
ボクの押し潰されてる胸からトクントクンと鼓動が伝わって、いよいよカロマもその気になってくれそうだった。
ミイナ「ねぇ、カロマ...セックスしよ?」ニコリ
カロマ「っ...//」
ミイナ「大丈夫だってば。ボクに任せてくれれば、気持ち良くさせてあげるから」
ミイナ「それに一生童貞のままなんてダメだよ。男なら1人2人くらい抱いとかないと」
カロマ「...い、いいんだね?ほ、本当の本当に...」
ミイナ「うん♪あ、ちなみに...」
1.ミイナ「イチャラブちゅっちゅっハメプレイがいい?」
2.ミイナ「ボクがリードしたまま搾り取られるプレイがいい?」
3.ミイナ「台詞安価」
>>11
ミイナ「それなら...セックスの初めてのお相手になろっか?」
カロマ「...え?セ、セック...いやいやいや、初対面の相手とそんな事出来ないよ」ブンブン
普通に真面目な返答をしているカロマ君だけど...ちょっとだけ性欲が増したっぽいかな。
ここはもっと押してみて彼の様子を探ろう。
ミイナ「別にボクは構わないよ?サキュバスだから精液飲ませてくれるなら大歓迎だし」
ミイナ「それにほら、こんな所で会ったのも何かの縁だと思うよ?」フリフリ
カロマ「縁って言われても...偶然会っただけだと僕は思うんだけど...」
ミイナ「偶然じゃなくて、もしかしたら運命かもしれないじゃないの」ススッ
ボクはススッと気付かれないようにカロマの目の前まで近寄った。
そして、彼が何かを言う前に膝の上に座り込んで胸板に抱き付きながらもう一度言う。
ボクの押し潰されてる胸からトクントクンと鼓動が伝わって、いよいよカロマもその気になってくれそうだった。
ミイナ「ねぇ、カロマ...セックスしよ?」ニコリ
カロマ「っ...//」
ミイナ「大丈夫だってば。ボクに任せてくれれば、気持ち良くさせてあげるから」
ミイナ「それに一生童貞のままなんてダメだよ。男なら1人2人くらい抱いとかないと」
カロマ「...い、いいんだね?ほ、本当の本当に...」
ミイナ「うん♪あ、ちなみに...」
1.ミイナ「イチャラブちゅっちゅっハメプレイがいい?」
2.ミイナ「ボクがリードしたまま搾り取られるプレイがいい?」
3.ミイナ「台詞安価」
>>11
10:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/27(日) 02:26:02.76:iQYBwyrD0 (2/2)
1
1
11:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/27(日) 02:28:35.79:MRe4tVE9O (1/1)
1
1
12:1:2023/08/27(日) 23:57:07.39:bHWlyEKm0 (5/6)
ミイナ「イチャラブちゅっちゅっハメプレイがいい?」
カロマ「え?あ、あぁ...で、出来れば優しくしてほしいかな」
ミイナ「了解。それじゃあ、早速...」ゴソゴソ
ボクは着ている服の裾を掴んで脱ぎ始める。
魔力で形成してるからホントは手を使わずに消して脱げるんだけど
シチュエーションを考えると雰囲気的に必要だよね。
カロマ「ちょ、ちょっと待った。こ、こんな所で脱ぎ始めるなんて...!?」アセアセ
ミイナ「え?これからエッチするのに服は脱いでおかないと...あっ」ピコーン
ミイナ「ひょっとして着衣プレイがご希望だった?それなら着ておくよ」ニコリ
カロマ「い、いや、そういう趣味じゃないけど...」
ミイナ「それなら脱いじゃうよ。ほら、カロマも脱いだ脱いだ」ガシッ、ゴソゴソ
カロマ「ぼ、僕は着たままでいいからっ...!?」ズルッ
カロマが少し暴れたから思わず脱げてしまうズボン。と一緒にパンツも。
だからボクの目の前におちんぽが出て来て、鼻の頭にちょんっと当たった。
まだ半勃起くらいしかないから元気にしてあげないとね。どれくらい大きくなるかな?
カロマ「ミ、ミイナ、せめて村の宿でしないかい?」
ミイナ「ダーメ♪もう私もスイッチ淫しちゃったもん♡」ペロッ
ミイナ「ん...♡れろぉ、ちゅぱっ♡んふぅ♡」チロチロ
カロマ「っ、うぅ...//」
丁寧におちんぽの肉棒から亀頭を舐めてあげて、時折ちゅってキスしてみる。
綺麗に洗っているみたいで全然汚れても臭くもないから何か安心するね。
まぁ...それでもボクにとっては興奮の材料にしかならないけど♡
カロマ「う、はぁ...//な、舐められてるだけなのにっ//」
ミイナ「んふ♡ぷぁ...サキュバスの舌は興奮剤を滲ませるからね...んんっ♡//」カポッ
ミイナ「ちゅるるるっ...♡//ジュプッ♡//んぶっ♡//」チュッ、チュッ
カロマ「はぁっ//はぁっ...//」ビクッ
口全体でニュルニュル包み込んであげながら両手も使ってシコシコと扱く。
見る見るうちにカロマのおちんぽは大きくなって、脈をドクドクと打ってきた。
ミイナ「イチャラブちゅっちゅっハメプレイがいい?」
カロマ「え?あ、あぁ...で、出来れば優しくしてほしいかな」
ミイナ「了解。それじゃあ、早速...」ゴソゴソ
ボクは着ている服の裾を掴んで脱ぎ始める。
魔力で形成してるからホントは手を使わずに消して脱げるんだけど
シチュエーションを考えると雰囲気的に必要だよね。
カロマ「ちょ、ちょっと待った。こ、こんな所で脱ぎ始めるなんて...!?」アセアセ
ミイナ「え?これからエッチするのに服は脱いでおかないと...あっ」ピコーン
ミイナ「ひょっとして着衣プレイがご希望だった?それなら着ておくよ」ニコリ
カロマ「い、いや、そういう趣味じゃないけど...」
ミイナ「それなら脱いじゃうよ。ほら、カロマも脱いだ脱いだ」ガシッ、ゴソゴソ
カロマ「ぼ、僕は着たままでいいからっ...!?」ズルッ
カロマが少し暴れたから思わず脱げてしまうズボン。と一緒にパンツも。
だからボクの目の前におちんぽが出て来て、鼻の頭にちょんっと当たった。
まだ半勃起くらいしかないから元気にしてあげないとね。どれくらい大きくなるかな?
カロマ「ミ、ミイナ、せめて村の宿でしないかい?」
ミイナ「ダーメ♪もう私もスイッチ淫しちゃったもん♡」ペロッ
ミイナ「ん...♡れろぉ、ちゅぱっ♡んふぅ♡」チロチロ
カロマ「っ、うぅ...//」
丁寧におちんぽの肉棒から亀頭を舐めてあげて、時折ちゅってキスしてみる。
綺麗に洗っているみたいで全然汚れても臭くもないから何か安心するね。
まぁ...それでもボクにとっては興奮の材料にしかならないけど♡
カロマ「う、はぁ...//な、舐められてるだけなのにっ//」
ミイナ「んふ♡ぷぁ...サキュバスの舌は興奮剤を滲ませるからね...んんっ♡//」カポッ
ミイナ「ちゅるるるっ...♡//ジュプッ♡//んぶっ♡//」チュッ、チュッ
カロマ「はぁっ//はぁっ...//」ビクッ
口全体でニュルニュル包み込んであげながら両手も使ってシコシコと扱く。
見る見るうちにカロマのおちんぽは大きくなって、脈をドクドクと打ってきた。
13:1:2023/08/27(日) 23:58:31.52:bHWlyEKm0 (6/6)
ミイナ「んぐぅ♡//んぶぅ...♡//んぶっ♡//んぶっ♡//」グッポグッポ
カロマ「ぅ、あぁ...!//ミ、ミイナっ//そんなに激しくしたら、挿入る前にっ//
ミイナ「んぷぁ...♡//ふふっ♡//ゴメンゴメン♡//」
ミイナ「ちょっと張り切っちゃった♡//んしょ...ほら、カロマ♡//」
ボクは地べたに寝転がって両足を開きながら、もう濡れ濡れになってるおまんこを
くぱぁと奥まで見えるようにしてみる。
褐色肌のお腹より下に浮かんでいる淫紋がピンクに淡くぽうっと光って...
降りてきてる子宮が疼き始めちゃった♡
もうカロマのおチンポが欲しくて堪らない...♡早く、ちょーだい♡
ミイナ「おまんこにおちんぽ、ちょーだい♡//」ニコリ
カロマ「う、うん...//挿入れるよ...//」クチュッ、グププ...
ミイナ「あ、はぁぁぁんっ...♡//おちんぽ、キたぁ♡//」トロン
カロマのおちんぽはめちゃくちゃ大きいって訳じゃないけど、ボクには丁度良いサイズだよぉ♡
ボクのGスポットに的確にコリコリ当たっちゃう♡気持ちいい...♡!
ミイナ「あんっ♡//あぁっ...♡//そこ、いいのぉ♡//」グチュッ、クチュクチュッ
カロマ「っ!//ごめんっ、もう出るっ...!//うあっ!//」ビュプッ、ビュルッ
ミイナ「んっぁぁ♡!//膣内の、途中に出てるぅ...♡//」ピクッ、ブルルッ
熱い濃い目の精子が膣内に染みてくる...♡//でも、少ないから物足りない♡//
まだ勃起したままだからカロマも満足してないよね♡?//
ミイナ「あ、ん♡//ふぁぁ...♡//カロマって早漏じゃないよね♡?//」クスッ
カロマ「い、いや、さ、さっき舐められてたので限界だったから...//」
ミイナ「ふふ♡//いいよ♡//初めてのエッチなんだから、ゆっくり焦らず...♡//」チュッ
ミイナ「ボクのおまんこで気持ちよくなって♡//」ニコリ
ミイナ「んぐぅ♡//んぶぅ...♡//んぶっ♡//んぶっ♡//」グッポグッポ
カロマ「ぅ、あぁ...!//ミ、ミイナっ//そんなに激しくしたら、挿入る前にっ//
ミイナ「んぷぁ...♡//ふふっ♡//ゴメンゴメン♡//」
ミイナ「ちょっと張り切っちゃった♡//んしょ...ほら、カロマ♡//」
ボクは地べたに寝転がって両足を開きながら、もう濡れ濡れになってるおまんこを
くぱぁと奥まで見えるようにしてみる。
褐色肌のお腹より下に浮かんでいる淫紋がピンクに淡くぽうっと光って...
降りてきてる子宮が疼き始めちゃった♡
もうカロマのおチンポが欲しくて堪らない...♡早く、ちょーだい♡
ミイナ「おまんこにおちんぽ、ちょーだい♡//」ニコリ
カロマ「う、うん...//挿入れるよ...//」クチュッ、グププ...
ミイナ「あ、はぁぁぁんっ...♡//おちんぽ、キたぁ♡//」トロン
カロマのおちんぽはめちゃくちゃ大きいって訳じゃないけど、ボクには丁度良いサイズだよぉ♡
ボクのGスポットに的確にコリコリ当たっちゃう♡気持ちいい...♡!
ミイナ「あんっ♡//あぁっ...♡//そこ、いいのぉ♡//」グチュッ、クチュクチュッ
カロマ「っ!//ごめんっ、もう出るっ...!//うあっ!//」ビュプッ、ビュルッ
ミイナ「んっぁぁ♡!//膣内の、途中に出てるぅ...♡//」ピクッ、ブルルッ
熱い濃い目の精子が膣内に染みてくる...♡//でも、少ないから物足りない♡//
まだ勃起したままだからカロマも満足してないよね♡?//
ミイナ「あ、ん♡//ふぁぁ...♡//カロマって早漏じゃないよね♡?//」クスッ
カロマ「い、いや、さ、さっき舐められてたので限界だったから...//」
ミイナ「ふふ♡//いいよ♡//初めてのエッチなんだから、ゆっくり焦らず...♡//」チュッ
ミイナ「ボクのおまんこで気持ちよくなって♡//」ニコリ
14:1:2023/08/28(月) 00:16:41.72:bS6noekq0 (1/5)
微笑んであげるとカロマは頷いて...ボクに口付けをしてきた♡
慣れてない不器用でぎこちなくて、つい笑っちゃいそうになるけど...
ボクの事を大事にしてくれてるんだっていうのが伝わってくるなぁ...♡
カロマ「っ...//」チュプッ
ミイナ「んちゅっ♡//んん♡//んっ...♡//」レロォ、チュルルッ
ミイナ「(キスしながら動いてほしいなぁ...♡//こうして...♡//)」ギュッ
カロマの腰に手を添えたボクは両脚も回して、少し押してみてからギュッと
腰を引き寄せてみた♡
それを察してくれたみたいで、カロマは腰を振り始める♡
ミイナ「んむぅっ♡//んっ♡//んっ♡//ん、はぁ♡//」チュプッ、チュウッ
ミイナ「(これこれ♡//イチャイチャしながらのキスハメ♡//)」グチュッ、グチュッ、ジュプッ
カロマ「んっ//んっ//」パチュッ、パチュッ、パチュッ
ミイナ「んぁぁ...♡//ちゅぷっ♡//んぷっ♡//」チュルルッ、チュプッ、ジュプッ、グチュッ
カロマのおちんぽが膣内を出入りする度に、頭が真っ白になるくらいの快感が走っちゃう♡
その快楽を溢さないようにボクはカロマとのキスに夢中♡//最高...♡//
降りて来てる子宮のお口と亀頭がちゅっちゅってボクらがキスをしてるみたいに...♡
子宮がさっきよりも悦んじゃってる♡//
カロマ「っはぁ!//ミイナっ...!//」パチュッ!パチュッ!
ミイナ「あんっ♡!//あっぁ♡!//んはぁ...♡//」グチュッ、ジュポッ、グチュッ
ミイナ「カロマっ、カロマのおちんぽっ♡//きもち、いいよぉ♡//」チュッ、ズプッ、ジュプッ
カロマ「っ!//また、出るよっ...!//」ギュウッ
ミイナ「あ♡//奥に、子宮に出してぇっ♡!//」ガシッ、グチュッ、ジュププッ!
さっきみたいに両脚を腰に回してガッチリだいしゅきホールド♡
精液を残さず受け止めようと膣内を締め付けながら子宮のお口も少し開けて亀頭を
スッポリ包んであげる♡
おちんぽの尿道からグググッと込み上げてくる精液の流れを感じながら、その時を待って...♡
カロマ「う、あぁぁぁ……!//」ドピュッ、ビュルルルッ、ビュッ、ビュルッ!
ミイナ「んん~~~...っ♡!//」ビクビクッ!ビクン!
大量に流れ込んでくる精液を貪るように子宮の中へ呑み込んでく...♡
タプンタプンと精液が溜まってきて子宮内で波打ってるのがわかるよ♡
すごく濃いから腹持ちはしばらくしそうだね♡
カロマ「っ!//くはぁ...っはぁ...//」
ミイナ「ひゅはぁ...♡//美味しかったぁ...♡//」ペロリ
ミイナ「ありがとう、カロマ♡//とっても素敵なエッチだったよ♡//」
カロマ「う、うん...//僕の方こそ...感謝してるよ//」
カロマが腰を引くとおちんぽがおまんこから抜けちゃって、ドロォと精液が溢れてきちゃった♡
勿体ないと思って魔力で形成した小瓶に保存しておこっと♡//
カロマがボクから離れたから体を起き上がらせて、子宮内の精液を咀嚼する感覚で味わってみる♡
ミイナ「ふぅ...♡//...あ、精液付いちゃったままだね♡//あむっ♡//」
カロマ「あ、っくぅ...//ふ、不意討ちはズルイよっ...//」
ミイナ「んジュプッ♡//んもっ♡//あぷっ...♡//」ヂュプッ、チュッ、レルレロ
微笑んであげるとカロマは頷いて...ボクに口付けをしてきた♡
慣れてない不器用でぎこちなくて、つい笑っちゃいそうになるけど...
ボクの事を大事にしてくれてるんだっていうのが伝わってくるなぁ...♡
カロマ「っ...//」チュプッ
ミイナ「んちゅっ♡//んん♡//んっ...♡//」レロォ、チュルルッ
ミイナ「(キスしながら動いてほしいなぁ...♡//こうして...♡//)」ギュッ
カロマの腰に手を添えたボクは両脚も回して、少し押してみてからギュッと
腰を引き寄せてみた♡
それを察してくれたみたいで、カロマは腰を振り始める♡
ミイナ「んむぅっ♡//んっ♡//んっ♡//ん、はぁ♡//」チュプッ、チュウッ
ミイナ「(これこれ♡//イチャイチャしながらのキスハメ♡//)」グチュッ、グチュッ、ジュプッ
カロマ「んっ//んっ//」パチュッ、パチュッ、パチュッ
ミイナ「んぁぁ...♡//ちゅぷっ♡//んぷっ♡//」チュルルッ、チュプッ、ジュプッ、グチュッ
カロマのおちんぽが膣内を出入りする度に、頭が真っ白になるくらいの快感が走っちゃう♡
その快楽を溢さないようにボクはカロマとのキスに夢中♡//最高...♡//
降りて来てる子宮のお口と亀頭がちゅっちゅってボクらがキスをしてるみたいに...♡
子宮がさっきよりも悦んじゃってる♡//
カロマ「っはぁ!//ミイナっ...!//」パチュッ!パチュッ!
ミイナ「あんっ♡!//あっぁ♡!//んはぁ...♡//」グチュッ、ジュポッ、グチュッ
ミイナ「カロマっ、カロマのおちんぽっ♡//きもち、いいよぉ♡//」チュッ、ズプッ、ジュプッ
カロマ「っ!//また、出るよっ...!//」ギュウッ
ミイナ「あ♡//奥に、子宮に出してぇっ♡!//」ガシッ、グチュッ、ジュププッ!
さっきみたいに両脚を腰に回してガッチリだいしゅきホールド♡
精液を残さず受け止めようと膣内を締め付けながら子宮のお口も少し開けて亀頭を
スッポリ包んであげる♡
おちんぽの尿道からグググッと込み上げてくる精液の流れを感じながら、その時を待って...♡
カロマ「う、あぁぁぁ……!//」ドピュッ、ビュルルルッ、ビュッ、ビュルッ!
ミイナ「んん~~~...っ♡!//」ビクビクッ!ビクン!
大量に流れ込んでくる精液を貪るように子宮の中へ呑み込んでく...♡
タプンタプンと精液が溜まってきて子宮内で波打ってるのがわかるよ♡
すごく濃いから腹持ちはしばらくしそうだね♡
カロマ「っ!//くはぁ...っはぁ...//」
ミイナ「ひゅはぁ...♡//美味しかったぁ...♡//」ペロリ
ミイナ「ありがとう、カロマ♡//とっても素敵なエッチだったよ♡//」
カロマ「う、うん...//僕の方こそ...感謝してるよ//」
カロマが腰を引くとおちんぽがおまんこから抜けちゃって、ドロォと精液が溢れてきちゃった♡
勿体ないと思って魔力で形成した小瓶に保存しておこっと♡//
カロマがボクから離れたから体を起き上がらせて、子宮内の精液を咀嚼する感覚で味わってみる♡
ミイナ「ふぅ...♡//...あ、精液付いちゃったままだね♡//あむっ♡//」
カロマ「あ、っくぅ...//ふ、不意討ちはズルイよっ...//」
ミイナ「んジュプッ♡//んもっ♡//あぷっ...♡//」ヂュプッ、チュッ、レルレロ
15:1:2023/08/28(月) 00:25:52.16:bS6noekq0 (2/5)
おちんぽをお掃除フェラで綺麗にしてあげてからカロマと少し休んだ後、村にやってきた。
特に変わった雰囲気でもなくて、普通に平和な村だった。
ミイナ「ここがカロマの住んでる村なんだね。静かで良い所じゃないの」
カロマ「まぁ、だから退屈過ぎるんだけどね……」
ミイナ「あー確かに、刺激的で楽しそうではないかも」クスッ
他愛ない話をしながら歩いて行って、ちょっとボロボロな宿に案内してもらった。
話によれば食事は支払わないといけないけど、寝泊まりはタダっていう変わった営業形態らしい。
ミイナ「案内してくれてありがとう、カロマ」
カロマ「いいんだよ。これくらいはお礼の内にもならないけど...」
ミイナ「義理硬いんだね、君は」
すっかり夕暮れになってたからカロマはそのまま家に帰るようで...
1.ミイナ「あ、よかったらこれ」
2.ミイナ「ねぇねぇ、カロマってさ」
3.ミイナ「それじゃあ、またね」
>>16
おちんぽをお掃除フェラで綺麗にしてあげてからカロマと少し休んだ後、村にやってきた。
特に変わった雰囲気でもなくて、普通に平和な村だった。
ミイナ「ここがカロマの住んでる村なんだね。静かで良い所じゃないの」
カロマ「まぁ、だから退屈過ぎるんだけどね……」
ミイナ「あー確かに、刺激的で楽しそうではないかも」クスッ
他愛ない話をしながら歩いて行って、ちょっとボロボロな宿に案内してもらった。
話によれば食事は支払わないといけないけど、寝泊まりはタダっていう変わった営業形態らしい。
ミイナ「案内してくれてありがとう、カロマ」
カロマ「いいんだよ。これくらいはお礼の内にもならないけど...」
ミイナ「義理硬いんだね、君は」
すっかり夕暮れになってたからカロマはそのまま家に帰るようで...
1.ミイナ「あ、よかったらこれ」
2.ミイナ「ねぇねぇ、カロマってさ」
3.ミイナ「それじゃあ、またね」
>>16
16:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/28(月) 00:29:11.69:ssFv4IL5O (1/1)
2
2
17:1:2023/08/28(月) 00:42:22.27:bS6noekq0 (3/5)
ミイナ「ねぇねぇ、カロマってさ」
カロマ「うん?」
ミイナ「君はこの村を出たいって思ったりはしない?」
カロマ「え...?ここを、かい?」
ミイナ「うん。退屈って言ってたし、何もしないで人生が終わるなら...」
ミイナ「ボクと一緒に旅に出てみるのはどうかなって...誘ってみようと思ってたんだよ」
もちろん、カロマの気持ちを尊重してお断りされるのは覚悟してるよ。
カロマは俯いて少し悩んでるみたい。まぁ、いきなり言われたらね。
カロマ「君と、一緒に旅へ出るのか...」
ミイナ「君の覚悟次第だよ。もし帰りたくなったら、引き留めはしないから」
ミイナ「それにボクも君と会いにここへ来たりはするつもりだし」
そうして。しばらくするとカロマは顔を上げた。果たして...
カロマ「一世一代の決断として...君に付いて行くよ」 コンマ50以上
カロマ「ごめん。退屈であるのは間違いないけど...」 コンマ50以下
>>19
二度と会えなくなる事はないので
ミイナ「ねぇねぇ、カロマってさ」
カロマ「うん?」
ミイナ「君はこの村を出たいって思ったりはしない?」
カロマ「え...?ここを、かい?」
ミイナ「うん。退屈って言ってたし、何もしないで人生が終わるなら...」
ミイナ「ボクと一緒に旅に出てみるのはどうかなって...誘ってみようと思ってたんだよ」
もちろん、カロマの気持ちを尊重してお断りされるのは覚悟してるよ。
カロマは俯いて少し悩んでるみたい。まぁ、いきなり言われたらね。
カロマ「君と、一緒に旅へ出るのか...」
ミイナ「君の覚悟次第だよ。もし帰りたくなったら、引き留めはしないから」
ミイナ「それにボクも君と会いにここへ来たりはするつもりだし」
そうして。しばらくするとカロマは顔を上げた。果たして...
カロマ「一世一代の決断として...君に付いて行くよ」 コンマ50以上
カロマ「ごめん。退屈であるのは間違いないけど...」 コンマ50以下
>>19
二度と会えなくなる事はないので
18:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/28(月) 00:44:25.50:fSIp+G+Z0 (1/1)
フミィ
フミィ
19:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/28(月) 00:46:02.50:Nvm/9WHdO (1/1)
あ
あ
20:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/28(月) 00:47:12.81:GOeoiHSpO (1/1)
どっちだよ…
どっちだよ…
21:1:2023/08/28(月) 00:59:12.51:bS6noekq0 (4/5)
カロマ「一世一代の決断として...君に付いて行くよ」
ミイナ「!。...本当にいいの?後悔はしない...?」
ここで彼の人生を狂わせてしまうのはいけない。
だから、改めてここで本心を聞いてみる。
カロマ「...僕は今まで、ずっと1人で過ごしてきた」
カロマ「家族や友達が居なかった訳じゃないけれど...皆とは離れてしまった」
カロマ「それが僕には当たり前の事だと思っていたし、それでいいと...」
カロマ「だけど、その考えを捨てようと思う。...僕は決めたよ、ミイナ」
カロマ「君と旅に出るよ」
ミイナ「...~~~っ!うん!よろしくね、カロマ!」ダキッ
ミイナ「それじゃあ、明日にはもうこの村を出るから...」
ミイナ「必要な物を持って、準備を済ませておいてね」
カロマ「うん、わかったよ」
それから明日の予定を話し合って、ボク達はそれぞれ宿と自分の家へ向かった。
初めて出来たパーティーの仲間だからすっごく嬉しくてあんまり寝られそうになかったよ。
翌日になって僕は早々に宿を出て、待ち合わせ場所の村の出入口の近くで待った。
少しして如何にも旅人ですって服装のカロマが駆け寄って来るのが見えた。
カロマ「ゴメン、待たせちゃったかな...?」
ミイナ「ううん、全然待ってないよ。さぁーて...」
ミイナ「カロマ!旅の始まりだよ!最初の一歩は一緒に踏もう!」
カロマ「あ、う、うん。...じゃあ、せーのっ」
ミシッと地面を踏み締めたと同時にボクはカロマの手を引いて村を後にした。
カロマ「一世一代の決断として...君に付いて行くよ」
ミイナ「!。...本当にいいの?後悔はしない...?」
ここで彼の人生を狂わせてしまうのはいけない。
だから、改めてここで本心を聞いてみる。
カロマ「...僕は今まで、ずっと1人で過ごしてきた」
カロマ「家族や友達が居なかった訳じゃないけれど...皆とは離れてしまった」
カロマ「それが僕には当たり前の事だと思っていたし、それでいいと...」
カロマ「だけど、その考えを捨てようと思う。...僕は決めたよ、ミイナ」
カロマ「君と旅に出るよ」
ミイナ「...~~~っ!うん!よろしくね、カロマ!」ダキッ
ミイナ「それじゃあ、明日にはもうこの村を出るから...」
ミイナ「必要な物を持って、準備を済ませておいてね」
カロマ「うん、わかったよ」
それから明日の予定を話し合って、ボク達はそれぞれ宿と自分の家へ向かった。
初めて出来たパーティーの仲間だからすっごく嬉しくてあんまり寝られそうになかったよ。
翌日になって僕は早々に宿を出て、待ち合わせ場所の村の出入口の近くで待った。
少しして如何にも旅人ですって服装のカロマが駆け寄って来るのが見えた。
カロマ「ゴメン、待たせちゃったかな...?」
ミイナ「ううん、全然待ってないよ。さぁーて...」
ミイナ「カロマ!旅の始まりだよ!最初の一歩は一緒に踏もう!」
カロマ「あ、う、うん。...じゃあ、せーのっ」
ミシッと地面を踏み締めたと同時にボクはカロマの手を引いて村を後にした。
22:1:2023/08/28(月) 01:05:03.56:bS6noekq0 (5/5)
しばらく歩き続けていると、昨日カロマと出会ったあの場所までやってきた。
その時、ふとカロマから問いかけられる。
カロマ「それで...ミイナの旅の目的は何だい?」
ミイナ「え?無いよ?」キョトン
カロマ「...え?」ポカーン
ミイナ「強いて言うなら、気ままに旅しながら性欲を貪ろうって感じ?」
ミイナ「同種のサキュバスとかその種族の繁栄に興味はないけど」
カロマ「...そ、そっか」
あれ?何か変な事でも言ったかな...?別に本音を言っただけなのに。
ミイナ「何か歯切れ悪いけど、どうかしたの?」
カロマ「その、ミイナがそういう性格だって何となく思ってかけど、ちょっと意外で」
ミイナ「え~?そうかな...」
1.右側の舗装もされていない道を進む(魔法の世界方面へ)
2.左側の舗装された道を進む(科学な世界方面へ)
3.モンスターと遭遇
4.その他(安価)
>>24
しばらく歩き続けていると、昨日カロマと出会ったあの場所までやってきた。
その時、ふとカロマから問いかけられる。
カロマ「それで...ミイナの旅の目的は何だい?」
ミイナ「え?無いよ?」キョトン
カロマ「...え?」ポカーン
ミイナ「強いて言うなら、気ままに旅しながら性欲を貪ろうって感じ?」
ミイナ「同種のサキュバスとかその種族の繁栄に興味はないけど」
カロマ「...そ、そっか」
あれ?何か変な事でも言ったかな...?別に本音を言っただけなのに。
ミイナ「何か歯切れ悪いけど、どうかしたの?」
カロマ「その、ミイナがそういう性格だって何となく思ってかけど、ちょっと意外で」
ミイナ「え~?そうかな...」
1.右側の舗装もされていない道を進む(魔法の世界方面へ)
2.左側の舗装された道を進む(科学な世界方面へ)
3.モンスターと遭遇
4.その他(安価)
>>24
23:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/28(月) 01:18:53.16:Cn9GRfgZO (1/1)
2
2
24:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/28(月) 01:20:57.03:K+83DT3K0 (1/1)
1
1
25:1:2023/08/28(月) 13:17:20.73:HxZuq/980 (1/1)
こんな風に誰かと話しながら歩くのは久しぶりでとっても楽しく感じる。
穏やかな日差しがボクらを包んでてそよ風に草原が波打っていた。
道中お腹が空いたからフェラで抜いてあげて、頬っぺたが膨らむくらいたっぷり飲ませもらってると
馬車が通り掛かってきた。
「アンタら、どこへ行くんじゃ?」
カロマ「と、特には目的地は決めていないんですけど...」
ミイナ「ゴキュッ♡ゴクンッ♡っはぁ...♡おじいさん、この先って何かあるの?」
「魔法の世界だよ。ワシは商業のためにそこに向かってる所なんじゃよ」
あ、そうだったんだ。どうりて魔力の気配がすっごいビンビン伝わってくるはずだよ。
ん~...でも、結構な距離もありそうだしお願いしてみようかな?
ミイナ「ねぇねぇ、もしよかった乗せてってもらえない?」
「もちろんいいとも。さぁ、後ろに乗りなさい」
カロマ「あ、ありがとうございます。後で運搬費を」
「いいんじゃいいんじゃ、気にしなさんな。ジジイのお節介と思っといてくれ」ホッホッホッ
ミイナ「ほら、カロマ。早く乗りなよ!お心遣いに感謝してさ!」グイッ
カロマ「うわっ!?」ドサッ
カロマを荷馬車に(強引に)乗せると、おじいさんは馬...の魔物を進ませた。
この匂いからして牡馬みたいだけど...おちんぽは付いてるのかな?
大抵は大人しくなるように騸馬にしてて、どうなってるのか見た事ないけど...
気になるなぁ。どれくらい大きくてぶっといんだろ...あ、涎が。
1.無事に到着
2.金具が外れてしまって馬の魔物が逃げ出した
3.おじいさんと話す
>>27
こんな風に誰かと話しながら歩くのは久しぶりでとっても楽しく感じる。
穏やかな日差しがボクらを包んでてそよ風に草原が波打っていた。
道中お腹が空いたからフェラで抜いてあげて、頬っぺたが膨らむくらいたっぷり飲ませもらってると
馬車が通り掛かってきた。
「アンタら、どこへ行くんじゃ?」
カロマ「と、特には目的地は決めていないんですけど...」
ミイナ「ゴキュッ♡ゴクンッ♡っはぁ...♡おじいさん、この先って何かあるの?」
「魔法の世界だよ。ワシは商業のためにそこに向かってる所なんじゃよ」
あ、そうだったんだ。どうりて魔力の気配がすっごいビンビン伝わってくるはずだよ。
ん~...でも、結構な距離もありそうだしお願いしてみようかな?
ミイナ「ねぇねぇ、もしよかった乗せてってもらえない?」
「もちろんいいとも。さぁ、後ろに乗りなさい」
カロマ「あ、ありがとうございます。後で運搬費を」
「いいんじゃいいんじゃ、気にしなさんな。ジジイのお節介と思っといてくれ」ホッホッホッ
ミイナ「ほら、カロマ。早く乗りなよ!お心遣いに感謝してさ!」グイッ
カロマ「うわっ!?」ドサッ
カロマを荷馬車に(強引に)乗せると、おじいさんは馬...の魔物を進ませた。
この匂いからして牡馬みたいだけど...おちんぽは付いてるのかな?
大抵は大人しくなるように騸馬にしてて、どうなってるのか見た事ないけど...
気になるなぁ。どれくらい大きくてぶっといんだろ...あ、涎が。
1.無事に到着
2.金具が外れてしまって馬の魔物が逃げ出した
3.おじいさんと話す
>>27
26:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/28(月) 13:24:00.71:WOvfHJx8O (1/1)
2
2
27:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/28(月) 13:51:51.44:+t7AesNu0 (1/1)
2
2
28:1:2023/08/29(火) 12:03:21.54:jY0bTJma0 (1/1)
ミイナ「こ、こ、の、道、結、構、ガ、タ、ガ、タ、し、て、る、ね」ガタガタ
カロマ「そ、そ、う、だ、ね」ガタガタ
喋り方が変になるくらいに小石が散らばってて荷馬車が小刻みに上下してる。
お尻が痛い...って、何かガチャガチャと変な音が聞こえてこない?
「うおぉっと!?」バキィン!
カロマ「おわぁっ!?」ズテッ
ミイナ「んみゅぎゅ」ポスン
突然襲った衝撃にボクは宙を舞いそうになった。
でも、カロマが抱き締めてくれたおかげで荷馬車から落ちる事はなかった。
ありがとう、カロマ。
馬魔物「ヒヒィ~~~ン!」
「あぁっ!ま、待ってくれぇ~!」
ってやばいやばいっ!金具が外れちゃって馬の魔物が逃げ出しちゃった!
おじいさんとカロマに怪我は無さそうかな?それなら...
ミイナ「カロマ!おじいさんと一緒に居て!ボクが連れ戻してくるから!」タタッ
カロマ「ミ、ミイナ!気を付けるんだよ!」
「ダ、ダメじゃ!去勢しておらんから暴れ出したら手がつけられん!」
ミイナ「!!。大丈夫大丈夫!寧ろ好都合~~~!」ダダダッ!
ボクは残り香を辿りに森の中へと入った。すごい雄のフェロモンだなぁ...♡
木々の間を縫うように駆け抜けると、開けた場所でやがて馬の魔物を捉えた。
馬魔物「ブルルルッ!」ガッガッ
ミイナ「どうどう...落ち着いて~?君のご主人様の所へ帰してあげるだけだよ~?」ソロリソロリ
馬魔物「ヒヒンッ!ヒヒィ~~~ンッ!」ガッガッ
ミイナ「ん~、やっぱり普通に近付くのは危ないみたいだね...」
どうしたものか...ここはお互い穏便に事を済ませたいし、チャームを使っちゃおう
1.大人しくさせて仲良くしようと試みる
2.誤って精力を暴走させてしまい馬姦レイプ
>>30
ミイナ「こ、こ、の、道、結、構、ガ、タ、ガ、タ、し、て、る、ね」ガタガタ
カロマ「そ、そ、う、だ、ね」ガタガタ
喋り方が変になるくらいに小石が散らばってて荷馬車が小刻みに上下してる。
お尻が痛い...って、何かガチャガチャと変な音が聞こえてこない?
「うおぉっと!?」バキィン!
カロマ「おわぁっ!?」ズテッ
ミイナ「んみゅぎゅ」ポスン
突然襲った衝撃にボクは宙を舞いそうになった。
でも、カロマが抱き締めてくれたおかげで荷馬車から落ちる事はなかった。
ありがとう、カロマ。
馬魔物「ヒヒィ~~~ン!」
「あぁっ!ま、待ってくれぇ~!」
ってやばいやばいっ!金具が外れちゃって馬の魔物が逃げ出しちゃった!
おじいさんとカロマに怪我は無さそうかな?それなら...
ミイナ「カロマ!おじいさんと一緒に居て!ボクが連れ戻してくるから!」タタッ
カロマ「ミ、ミイナ!気を付けるんだよ!」
「ダ、ダメじゃ!去勢しておらんから暴れ出したら手がつけられん!」
ミイナ「!!。大丈夫大丈夫!寧ろ好都合~~~!」ダダダッ!
ボクは残り香を辿りに森の中へと入った。すごい雄のフェロモンだなぁ...♡
木々の間を縫うように駆け抜けると、開けた場所でやがて馬の魔物を捉えた。
馬魔物「ブルルルッ!」ガッガッ
ミイナ「どうどう...落ち着いて~?君のご主人様の所へ帰してあげるだけだよ~?」ソロリソロリ
馬魔物「ヒヒンッ!ヒヒィ~~~ンッ!」ガッガッ
ミイナ「ん~、やっぱり普通に近付くのは危ないみたいだね...」
どうしたものか...ここはお互い穏便に事を済ませたいし、チャームを使っちゃおう
1.大人しくさせて仲良くしようと試みる
2.誤って精力を暴走させてしまい馬姦レイプ
>>30
29:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/29(火) 12:17:06.78:Zl8FP1AWO (1/1)
1
1
30:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/29(火) 12:33:25.93:zjJR7RZ4O (1/1)
1
1
31:1:2023/08/29(火) 14:03:18.63:TEUQECBX0 (1/1)
ミイナ「落ち着いて?ね?」
ミイナ「ボクは君を傷付けるつもりもないし、寧ろ仲良くしたいんだよ」
ミイナ「だから、大人しくボクの方に来て?」
優しく声を掛けながらチャームを馬の魔物に施して、ゆっくりとボクの方から近寄っていく。
チャームのおかげで暴れてた馬の魔物も嘘みたく大人しくなると、言う通りに近寄ってきた。
目の前まで近付いてきて、鼻をボクの顔や胸に押し当ててくる。
ミイナ「あはは、くすぐったいよ~」ナデナデ
馬魔物「ブルルル...」スリスリ
ミイナ「よーしよし。ビックリして逃げちゃったんだよね?もう怖くないから大丈夫」
ミイナ「じゃあ...っと、その前にちょーっとだけおちんぽを拝見...♡」ススーッ
...んふふ♡おっきい...♡暴れてたばかりだから興奮は収まっても、こっちはまだ元気なままだね♡
先っぽがぶっくり膨らんで先走りも滴ってる...♡
これは...戻る前に何とかしてあげないと♡それに去勢前なんだから、それくらいの楽しみは
味合わせてあげなきゃね♡
ミイナ「君、そのままジッとしてね?ビックリするかもだけど...」
ミイナ「気持ちよくしてあげるから♡...スンスン...はぁ~...♡」
ミイナ「すごい雄のフェロモン♡興奮しちゃうよぉ♡」
馬おちんぽに鼻をくっ付けそうなくらい近付けて臭いを堪能しちゃう♡
こんなの、我慢なんて無理だよ♡んはぁ...♡すご♡ボク、おかしくなっちゃうよぉ♡
ミイナ「おちんぽ、いただきまぁ~す♡あもっ...♡」グポッ、モゴ
馬魔物「ヒィ~~ンッ!」
ミイナ「んぶぉ...♡おぼ♡んぢゅ♡おごふ♡ふご♡」ジュプッ、ヂュルルッ、ジュポッ、グポッ
馬おちんぽにしゃぶりつくと更に濃くなるフェロモンで頭の中を満たされる♡
夢中になって馬おちんぽの先っぽから溢れる先走りを舌で掬い取って味わうと脳が痺れてきた♡
ミイナ「ぢゅるっ♡おぼっ♡んも゙ぉ...♡」ヂュルルッ、ヂュボォ、グポッグポッ
ミイナ「んごっ...♡ん゙ぶぅ...ぢゅぶるっ♡んぐぉっ♡」ジュプッ、ニュポォ...ヌロロッ
馬魔物「ブルルルッ...!」バサッバサッ
強引に馬おちんぽを喉の奥へ奥へ、そのまま食道を通り抜けて胃の入り口に当たるまで
深く飲み込んであげる♡
人外ならではの喉フェラ♡フフッ...♡尻尾を振って、馬おちんぽも脈を打って
ビクビクしちゃってるね♡
気持ちいいのかな♡ボクも気持ちいいよぉ...♡
おちんぽに吸い付いてるだけで軽くイっちゃてるもん...♡
ミイナ「ぶぷぅっ♡んぉ...っ♡ぶぼっ♡」グプッ、ジュルルッ、ヂュルk、レロォ
ミイナ「んっふぅ~...♡んぶっ♡んれぇ♡んぢゅっ♡おぶぅぅ...♡」ゴボッ、グポッジュルッ、チュプッ
1.口内射精
2.膣内射精
3.自由安価
>>32
ミイナ「落ち着いて?ね?」
ミイナ「ボクは君を傷付けるつもりもないし、寧ろ仲良くしたいんだよ」
ミイナ「だから、大人しくボクの方に来て?」
優しく声を掛けながらチャームを馬の魔物に施して、ゆっくりとボクの方から近寄っていく。
チャームのおかげで暴れてた馬の魔物も嘘みたく大人しくなると、言う通りに近寄ってきた。
目の前まで近付いてきて、鼻をボクの顔や胸に押し当ててくる。
ミイナ「あはは、くすぐったいよ~」ナデナデ
馬魔物「ブルルル...」スリスリ
ミイナ「よーしよし。ビックリして逃げちゃったんだよね?もう怖くないから大丈夫」
ミイナ「じゃあ...っと、その前にちょーっとだけおちんぽを拝見...♡」ススーッ
...んふふ♡おっきい...♡暴れてたばかりだから興奮は収まっても、こっちはまだ元気なままだね♡
先っぽがぶっくり膨らんで先走りも滴ってる...♡
これは...戻る前に何とかしてあげないと♡それに去勢前なんだから、それくらいの楽しみは
味合わせてあげなきゃね♡
ミイナ「君、そのままジッとしてね?ビックリするかもだけど...」
ミイナ「気持ちよくしてあげるから♡...スンスン...はぁ~...♡」
ミイナ「すごい雄のフェロモン♡興奮しちゃうよぉ♡」
馬おちんぽに鼻をくっ付けそうなくらい近付けて臭いを堪能しちゃう♡
こんなの、我慢なんて無理だよ♡んはぁ...♡すご♡ボク、おかしくなっちゃうよぉ♡
ミイナ「おちんぽ、いただきまぁ~す♡あもっ...♡」グポッ、モゴ
馬魔物「ヒィ~~ンッ!」
ミイナ「んぶぉ...♡おぼ♡んぢゅ♡おごふ♡ふご♡」ジュプッ、ヂュルルッ、ジュポッ、グポッ
馬おちんぽにしゃぶりつくと更に濃くなるフェロモンで頭の中を満たされる♡
夢中になって馬おちんぽの先っぽから溢れる先走りを舌で掬い取って味わうと脳が痺れてきた♡
ミイナ「ぢゅるっ♡おぼっ♡んも゙ぉ...♡」ヂュルルッ、ヂュボォ、グポッグポッ
ミイナ「んごっ...♡ん゙ぶぅ...ぢゅぶるっ♡んぐぉっ♡」ジュプッ、ニュポォ...ヌロロッ
馬魔物「ブルルルッ...!」バサッバサッ
強引に馬おちんぽを喉の奥へ奥へ、そのまま食道を通り抜けて胃の入り口に当たるまで
深く飲み込んであげる♡
人外ならではの喉フェラ♡フフッ...♡尻尾を振って、馬おちんぽも脈を打って
ビクビクしちゃってるね♡
気持ちいいのかな♡ボクも気持ちいいよぉ...♡
おちんぽに吸い付いてるだけで軽くイっちゃてるもん...♡
ミイナ「ぶぷぅっ♡んぉ...っ♡ぶぼっ♡」グプッ、ジュルルッ、ヂュルk、レロォ
ミイナ「んっふぅ~...♡んぶっ♡んれぇ♡んぢゅっ♡おぶぅぅ...♡」ゴボッ、グポッジュルッ、チュプッ
1.口内射精
2.膣内射精
3.自由安価
>>32
32:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/29(火) 14:21:32.79:BSEFYbiFO (1/1)
1
1
33:1:2023/08/29(火) 15:56:23.38:aC9PfKBq0 (1/1)
ミイナ「んごぇっ♡ぉ♡ぉ♡んぉ♡おぐぅっ♡」チュブブッ、グポォッ、ゴチュッ
馬おちんぽが食道を擦りながら抜けていき、口内まで引き抜くとまた喉奥まで入れていくのを繰り返す♡
胃が押し込まれるような感覚に、胃液が込み上げてくるのも束の間に馬おちんぽも根元から膨らんできて
いよいよ馬ザーメンを射精するみたいだね♡
ボクは地面に付いていた両手を上げるとブラブラ揺れてるふぐりを掴んで、いっぱい出してもらうように
モミモミと解してみる。
ミイナ「んぼっ♡んぢゅるる♡ん゙ぁ♡んもぶ...♡」
ミイナ「ん゙っ♡ん゙っ♡ん゙っ♡ん゙おぼぉ♡」グポォッ、グチュッ、チュププ、
馬魔物「ブルルルッ!ヒヒィ~~~ンッ!!」ビュグッ!ビュルルルッ!ビュブゥ!ドポポポ!
ミイナ「っ♡!ん゙ごぉぉぉ~~...♡!//」
一際深く、馬おちんぽの先っぽが胃の中へ押し込められて大量の精液が直接注がれてる...♡!
流し込まれた分、胃が膨らむ事でお腹もまるで妊娠したかのように膨れ上がってく♡
ミイナ「えぶっ♡おぶぶ...♡んぶぅ...♡」
もう、胃の中に入り切らなくなったからか精液は食道を逆流して口や鼻から噴き出してきた...♡
精液の青臭さと濃厚な味が脳天を貫くような衝撃を与えてきちゃう♡
こんなの、耐えられっこないよぉ...♡...あはっ♡でも、これ最高...♡
そして2度、3度...ううん、5回胃の中で先っぽが跳ね上がって漸く射精が終わった頃には
ボクの顔は白濁にドロドロで汚れきってた♡
ミイナ「ん゙...ぉ、おぇぉぉ...♡...かぱぁ♡」ヌロロロォ...
ミイナ「ブグブグブグ...♡ゴプッ♡」タプタプ
口内に溜まった精液でうがいをして、喉に絡みついたのを剥がす様にしてから一気に飲み込む♡
ゴクンと飲み込んだら、その流れる感覚でも感じちゃってすぐにイっちゃった♡
...あ♡しかも、お漏らしまでしちゃってる...♡
ミイナ「はふ♡ん...はぁ...♡」チョロロロ、チョロチョロ...
ミイナ「...んあぁ...♡おいしかった...♡」ショワワワァ...
ボクは膨れたお腹を撫でて未だにお漏らしをしながら余韻に浸る♡
この感覚が堪らなくクセになっちゃうなぁ♡
1.でも、まだ満足できてないよ♡
2.お腹いっぱいだし、戻ろうっか
3.自由安価
>>35
ミイナ「んごぇっ♡ぉ♡ぉ♡んぉ♡おぐぅっ♡」チュブブッ、グポォッ、ゴチュッ
馬おちんぽが食道を擦りながら抜けていき、口内まで引き抜くとまた喉奥まで入れていくのを繰り返す♡
胃が押し込まれるような感覚に、胃液が込み上げてくるのも束の間に馬おちんぽも根元から膨らんできて
いよいよ馬ザーメンを射精するみたいだね♡
ボクは地面に付いていた両手を上げるとブラブラ揺れてるふぐりを掴んで、いっぱい出してもらうように
モミモミと解してみる。
ミイナ「んぼっ♡んぢゅるる♡ん゙ぁ♡んもぶ...♡」
ミイナ「ん゙っ♡ん゙っ♡ん゙っ♡ん゙おぼぉ♡」グポォッ、グチュッ、チュププ、
馬魔物「ブルルルッ!ヒヒィ~~~ンッ!!」ビュグッ!ビュルルルッ!ビュブゥ!ドポポポ!
ミイナ「っ♡!ん゙ごぉぉぉ~~...♡!//」
一際深く、馬おちんぽの先っぽが胃の中へ押し込められて大量の精液が直接注がれてる...♡!
流し込まれた分、胃が膨らむ事でお腹もまるで妊娠したかのように膨れ上がってく♡
ミイナ「えぶっ♡おぶぶ...♡んぶぅ...♡」
もう、胃の中に入り切らなくなったからか精液は食道を逆流して口や鼻から噴き出してきた...♡
精液の青臭さと濃厚な味が脳天を貫くような衝撃を与えてきちゃう♡
こんなの、耐えられっこないよぉ...♡...あはっ♡でも、これ最高...♡
そして2度、3度...ううん、5回胃の中で先っぽが跳ね上がって漸く射精が終わった頃には
ボクの顔は白濁にドロドロで汚れきってた♡
ミイナ「ん゙...ぉ、おぇぉぉ...♡...かぱぁ♡」ヌロロロォ...
ミイナ「ブグブグブグ...♡ゴプッ♡」タプタプ
口内に溜まった精液でうがいをして、喉に絡みついたのを剥がす様にしてから一気に飲み込む♡
ゴクンと飲み込んだら、その流れる感覚でも感じちゃってすぐにイっちゃった♡
...あ♡しかも、お漏らしまでしちゃってる...♡
ミイナ「はふ♡ん...はぁ...♡」チョロロロ、チョロチョロ...
ミイナ「...んあぁ...♡おいしかった...♡」ショワワワァ...
ボクは膨れたお腹を撫でて未だにお漏らしをしながら余韻に浸る♡
この感覚が堪らなくクセになっちゃうなぁ♡
1.でも、まだ満足できてないよ♡
2.お腹いっぱいだし、戻ろうっか
3.自由安価
>>35
34:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/29(火) 15:59:38.58:XqPS8UtAO (1/1)
1
1
35:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/29(火) 16:26:24.30:jUc9f1PlO (1/1)
2
2
36:1:2023/08/29(火) 23:54:38.39:9oEyuPWK0 (1/1)
少しの間、馬の魔物と休憩してからお腹をスッキリさせて立ち上がった。
精液はすぐに消化させる事で魔力に変換させられるからね。
ミイナ「お腹いっぱいだし。戻ろうっか」ナデナデ
馬魔物「ブルルルッ」
ミイナ「あ。乗っていいの?じゃあ...よいしょっと。ハイヨーッ」ポンポンッ
背中に乗せてもらったボクの掛け声で馬の魔物が進み始める。
かなり時間が掛かっちゃったから心配させちゃってるだろうなぁ...
早くカロマ達の居る場所に戻らなきゃね。
元来た道を進んで行って、待っててくれてたカロマとおじいさん達を見つける。
おじいさんはビックリした顔をしてたけど戻ってきた事を何より喜んでくれてた。
「しかし、大人しい類の魔物とはいえ懐かせるとは...お嬢ちゃんはすごいのう」
ミイナ「えへへ♪そう言ってもらえると嬉しいな~」
カロマ「...えっと、ミイナ?ちょっといい?」
ミイナ「ん?な...んむぅっ」ゴシゴシ
カロマ「顎の下に付いてたから...えっと、そういう事だよね」
ミイナ「うん。いや~満腹になっちゃったよ、あはは」
カロマは何とも言えない顔をしてるけど、まぁサキュバスと旅するっていうのは
こういう事だから仕方ないと思ってほしいな。
少し時間が経って、荷馬車が止まる。どうしたのかと思って振り返って見ると...
「ほれ、お2人さん。あれが魔法の世界じゃ」
ミイナ「わぁ~...!」
カロマ「あれが、魔法の世界...初めて見たよ...」
ボクらの視線の先には、巨大なお城が中央にあってその周りに民家や商店らしき建物。
それから四角形に囲っている聳え立つ城壁が見えた。
カロマとおじいさんには感じ取れてないけど...とてつもない魔力を感じるね。
城壁の一箇所にある出入口の検問所で衛兵さん達には手伝いに来たおじいさんの孫という事で
すんなり入れた。
人気の少ない道端で降ろしてもらい、おじいさんとはそこで別れる事になった。
「それでは気を付けての。これは馬を連れ戻してくれたお礼じゃ」チャリン
ミイナ「ありがとう、おじいさん。大切に使わせてもらうよ」ニコリ
カロマ「何から何まで、本当にありがとうございました」ペコリ
優しいおじいさんでよかったなぁ。若かったらボクからもお礼してあげられたんだけど...
まぁ、気持ちを切り替えて...これからどうしようかな?
1.酒場へ(仲間加入イベ・モブイベ・サブクエ)
2.露店街へ(モブイベ)
3.教会へ(サブクエ)
4.エルフの森に観光へ(仲間加入イベ・サブクエ)
5.自由安価
>>38
少しの間、馬の魔物と休憩してからお腹をスッキリさせて立ち上がった。
精液はすぐに消化させる事で魔力に変換させられるからね。
ミイナ「お腹いっぱいだし。戻ろうっか」ナデナデ
馬魔物「ブルルルッ」
ミイナ「あ。乗っていいの?じゃあ...よいしょっと。ハイヨーッ」ポンポンッ
背中に乗せてもらったボクの掛け声で馬の魔物が進み始める。
かなり時間が掛かっちゃったから心配させちゃってるだろうなぁ...
早くカロマ達の居る場所に戻らなきゃね。
元来た道を進んで行って、待っててくれてたカロマとおじいさん達を見つける。
おじいさんはビックリした顔をしてたけど戻ってきた事を何より喜んでくれてた。
「しかし、大人しい類の魔物とはいえ懐かせるとは...お嬢ちゃんはすごいのう」
ミイナ「えへへ♪そう言ってもらえると嬉しいな~」
カロマ「...えっと、ミイナ?ちょっといい?」
ミイナ「ん?な...んむぅっ」ゴシゴシ
カロマ「顎の下に付いてたから...えっと、そういう事だよね」
ミイナ「うん。いや~満腹になっちゃったよ、あはは」
カロマは何とも言えない顔をしてるけど、まぁサキュバスと旅するっていうのは
こういう事だから仕方ないと思ってほしいな。
少し時間が経って、荷馬車が止まる。どうしたのかと思って振り返って見ると...
「ほれ、お2人さん。あれが魔法の世界じゃ」
ミイナ「わぁ~...!」
カロマ「あれが、魔法の世界...初めて見たよ...」
ボクらの視線の先には、巨大なお城が中央にあってその周りに民家や商店らしき建物。
それから四角形に囲っている聳え立つ城壁が見えた。
カロマとおじいさんには感じ取れてないけど...とてつもない魔力を感じるね。
城壁の一箇所にある出入口の検問所で衛兵さん達には手伝いに来たおじいさんの孫という事で
すんなり入れた。
人気の少ない道端で降ろしてもらい、おじいさんとはそこで別れる事になった。
「それでは気を付けての。これは馬を連れ戻してくれたお礼じゃ」チャリン
ミイナ「ありがとう、おじいさん。大切に使わせてもらうよ」ニコリ
カロマ「何から何まで、本当にありがとうございました」ペコリ
優しいおじいさんでよかったなぁ。若かったらボクからもお礼してあげられたんだけど...
まぁ、気持ちを切り替えて...これからどうしようかな?
1.酒場へ(仲間加入イベ・モブイベ・サブクエ)
2.露店街へ(モブイベ)
3.教会へ(サブクエ)
4.エルフの森に観光へ(仲間加入イベ・サブクエ)
5.自由安価
>>38
37:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/30(水) 00:05:40.78:3Ar+MAuw0 (1/1)
1
1
38:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/30(水) 00:08:17.62:Bz1GaKJaO (1/1)
酒場
酒場
39:1:2023/08/30(水) 14:59:31.74:/TJv/Gyl0 (1/1)
マップを頼りに道を進んで行くとボクらは酒場に到着した。
見た感じは普通の大きめな所で店内に入ると、様々な種族の人々が酒を飲んで
楽し気に話したりしてる様子だった。
ミイナ「賑わってるね~。...あれ?カロマ、どうかしたの?」
カロマ「あぁ、いや...こういう店に入ったのも初めてだから...」
ミイナ「あーそうだろうね。あの村には無さそうだったし」
だから緊張のあまりオドオドしてるんだね。これからの旅先でもこういう所には何度も来るんだし
慣れなきゃね。
とりあえず、お腹は空いてないけどお酒飲みたいな。
ボクらはカウンターに座って酒を注文する。高くはないしカロマも流石に飲めるようだからよかったよ。
ミイナ・カロマ「「乾杯」」カーンッ
乾杯をして半分までお酒を煽ってから一息つく。
しばらくして何かの干し肉を齧っていると声を掛けられた。
ミイナ「んー?」モギュモギュ
カロマ「はい...?」
1.人間(少女・美女・少年・青年・中年)
2.猫人(少女・美女・少年)
3.兎人(少女・美女・少年)
4.エルフ(少女・美女)
5.アマゾネス(少女・熟女)
6.魔物(蜘蛛人・鳥人・自由安価)
>>41
マップを頼りに道を進んで行くとボクらは酒場に到着した。
見た感じは普通の大きめな所で店内に入ると、様々な種族の人々が酒を飲んで
楽し気に話したりしてる様子だった。
ミイナ「賑わってるね~。...あれ?カロマ、どうかしたの?」
カロマ「あぁ、いや...こういう店に入ったのも初めてだから...」
ミイナ「あーそうだろうね。あの村には無さそうだったし」
だから緊張のあまりオドオドしてるんだね。これからの旅先でもこういう所には何度も来るんだし
慣れなきゃね。
とりあえず、お腹は空いてないけどお酒飲みたいな。
ボクらはカウンターに座って酒を注文する。高くはないしカロマも流石に飲めるようだからよかったよ。
ミイナ・カロマ「「乾杯」」カーンッ
乾杯をして半分までお酒を煽ってから一息つく。
しばらくして何かの干し肉を齧っていると声を掛けられた。
ミイナ「んー?」モギュモギュ
カロマ「はい...?」
1.人間(少女・美女・少年・青年・中年)
2.猫人(少女・美女・少年)
3.兎人(少女・美女・少年)
4.エルフ(少女・美女)
5.アマゾネス(少女・熟女)
6.魔物(蜘蛛人・鳥人・自由安価)
>>41
40:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/30(水) 15:57:40.53:jlZZPvCNO (1/1)
1 少女
1 少女
41:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/30(水) 16:02:12.97:9Of8fqVpO (1/1)
1 美女
1 美女
42:1:2023/08/30(水) 16:39:18.22:tVvGXjVR0 (1/1)
美女「貴方達、見ない顔だけど...ここへ来たのは初めてかしら?」
ミイナ「そうだよ。でもってこっちの元チェリーボーイはこういう酒場も初めて」
カロマ「お、お恥ずかしながら...」
照れながら目を逸らすカロマに綺麗なお姉さんはクスッと微笑んでた。
少し黒の混じった赤髪をポニーテールにして服装は旅に適した軽装備。
胸やお尻は大きいけど全体的に引き締まってるから、余計に綺麗に見えるなぁ~
...で、そのお姉さんが...
ミイナ「えっと、それでボクらに何か用があるの?」
美女「あぁ、そうだったわ。ここに来たばかりって事はギルドにも所属していないのよね?」
美女「どうかしら?ウチに入ってみたりとか」
あー、そういう事か。私もこればっかりは初めてだね、勧誘されたの。
カロマ「あ...そ、その、僕らは色々旅をする目的でここに立ち寄っただけですから...」
カロマ「ギルドに所属するのとか、そういうのはちょっと...」チラッ
ミイナ「うーん...」
確かに自由奔放に旅をしたいから、ギルドへ所属するのはね~...
お姉さん、しつこそうではないように見えるけど...
1.ミイナ「そういう事だから、ごめんね?」
2.ミイナ「...ちなみに何でボクらに声を掛けたの?」
3.ミイナ「いつでも旅に出てもいいって条件付きはダメ?」
4.ミイナ「自由安価」
>>44
美女「貴方達、見ない顔だけど...ここへ来たのは初めてかしら?」
ミイナ「そうだよ。でもってこっちの元チェリーボーイはこういう酒場も初めて」
カロマ「お、お恥ずかしながら...」
照れながら目を逸らすカロマに綺麗なお姉さんはクスッと微笑んでた。
少し黒の混じった赤髪をポニーテールにして服装は旅に適した軽装備。
胸やお尻は大きいけど全体的に引き締まってるから、余計に綺麗に見えるなぁ~
...で、そのお姉さんが...
ミイナ「えっと、それでボクらに何か用があるの?」
美女「あぁ、そうだったわ。ここに来たばかりって事はギルドにも所属していないのよね?」
美女「どうかしら?ウチに入ってみたりとか」
あー、そういう事か。私もこればっかりは初めてだね、勧誘されたの。
カロマ「あ...そ、その、僕らは色々旅をする目的でここに立ち寄っただけですから...」
カロマ「ギルドに所属するのとか、そういうのはちょっと...」チラッ
ミイナ「うーん...」
確かに自由奔放に旅をしたいから、ギルドへ所属するのはね~...
お姉さん、しつこそうではないように見えるけど...
1.ミイナ「そういう事だから、ごめんね?」
2.ミイナ「...ちなみに何でボクらに声を掛けたの?」
3.ミイナ「いつでも旅に出てもいいって条件付きはダメ?」
4.ミイナ「自由安価」
>>44
43:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/30(水) 17:21:12.29:xPVC+cm2O (1/1)
2
2
44:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/30(水) 17:29:37.93:FxIpEMcNO (1/1)
2
2
45:1:2023/08/30(水) 18:15:28.68:VGe6m/sU0 (1/1)
ミイナ「...ちなみに何でボクらに声を掛けたの?」
ミイナ「あっちに居る腕っぷしの強そうなお兄さんとかでもいいんじゃ...」
美女「そう思うわよね。だけど、貴方達に声を掛けたのは...その元チェリーボーイ君はもちろんだけど」
美女「貴女がサキュバスだから。それが一番の理由ね」ニコリ
おっとっと...?どうしてサキュバスってバレたんだろ?
擬体はそう簡単には見破れないはずだし...この人、容姿よりもかなり手練れかなのかな?
いや、でもこれでもボクだって王族な方の強さだし...
カロマ「あ、あの、決してミイナは人を傷付けたりなんかはしていないです...よ?」
美女「それはまぁ、気にしてないわ。ただ、サキュバスである貴女がいいのよ」
美女「もちろん、君も一緒にね」クスッ
ミイナ「...もしかして貴女もサキュバスだったり?」
美女「いいえ?至って普通の人間同士から生まれた子よ。サキュバスだってわかったのは直感」
すごいなぁ、直感で見破れるなんて...まぁ、それならそういう事にするけど。
まだ根本がわかってないや。どうしてサキュバスであるボクとカロマを誘ってきたんだろ?
ミイナ「サキュバスとかそういう知能的な魔物を求人しているの?」
美女「ええ。ウチのギルドは少し特殊で...あんまり大声では言えないのだけど」ヒソヒソ
美女「性欲的な魔物とか種族を相手にする事が多いの」ヒソヒソ
ミイナ「ほおほお?」
美女「それから性事情的な問題解決やバイトみたいな事もしてて」ヒソヒソ
ミイナ「ふむふむ...つまりそういう事なんだね?」
美女「ええっ。元チェリーボーイ君が必要な理由もちゃんとあるのよ」ニコリ
カロマ「あの、僕の名前はカロマです...」
美女「あら、ごめんなさい。まぁ、それを踏まえて改めて聞くけど...どうかしら?」
1.ミイナ「...いや、旅しながらでもそういう事はあるだろうから」
2.ミイナ「是非ともカロマ君共々所属させて!」
3.ミイナ「いつでも旅に出てもいいって条件付きはダメ?」
4.ミイナ「とりあえず、お姉さんを味見してから考えてもいい?」
5.ミイナ「自由安価」
>>46
ミイナ「...ちなみに何でボクらに声を掛けたの?」
ミイナ「あっちに居る腕っぷしの強そうなお兄さんとかでもいいんじゃ...」
美女「そう思うわよね。だけど、貴方達に声を掛けたのは...その元チェリーボーイ君はもちろんだけど」
美女「貴女がサキュバスだから。それが一番の理由ね」ニコリ
おっとっと...?どうしてサキュバスってバレたんだろ?
擬体はそう簡単には見破れないはずだし...この人、容姿よりもかなり手練れかなのかな?
いや、でもこれでもボクだって王族な方の強さだし...
カロマ「あ、あの、決してミイナは人を傷付けたりなんかはしていないです...よ?」
美女「それはまぁ、気にしてないわ。ただ、サキュバスである貴女がいいのよ」
美女「もちろん、君も一緒にね」クスッ
ミイナ「...もしかして貴女もサキュバスだったり?」
美女「いいえ?至って普通の人間同士から生まれた子よ。サキュバスだってわかったのは直感」
すごいなぁ、直感で見破れるなんて...まぁ、それならそういう事にするけど。
まだ根本がわかってないや。どうしてサキュバスであるボクとカロマを誘ってきたんだろ?
ミイナ「サキュバスとかそういう知能的な魔物を求人しているの?」
美女「ええ。ウチのギルドは少し特殊で...あんまり大声では言えないのだけど」ヒソヒソ
美女「性欲的な魔物とか種族を相手にする事が多いの」ヒソヒソ
ミイナ「ほおほお?」
美女「それから性事情的な問題解決やバイトみたいな事もしてて」ヒソヒソ
ミイナ「ふむふむ...つまりそういう事なんだね?」
美女「ええっ。元チェリーボーイ君が必要な理由もちゃんとあるのよ」ニコリ
カロマ「あの、僕の名前はカロマです...」
美女「あら、ごめんなさい。まぁ、それを踏まえて改めて聞くけど...どうかしら?」
1.ミイナ「...いや、旅しながらでもそういう事はあるだろうから」
2.ミイナ「是非ともカロマ君共々所属させて!」
3.ミイナ「いつでも旅に出てもいいって条件付きはダメ?」
4.ミイナ「とりあえず、お姉さんを味見してから考えてもいい?」
5.ミイナ「自由安価」
>>46
46:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/30(水) 18:28:25.34:owvpjl6cO (1/1)
3
3
47:1:2023/08/31(木) 08:12:16.30:mktdAjG90 (1/1)
んー...でも、ボクとしても旅はしたいからなぁ。
ダメ元で聞いてみよ。
ミイナ「いつでも旅に出てもいいって条件付きはダメ?」
ミイナ「やっぱり自分の目的を曲げられないっていうか...」
美女「そう...じゃあ、貴女の条件を飲むわ。それでどうかしら?」
ミイナ「うん。いいよ、カロマ君共々、お姉さんのギルドに入らせて」
そう言うとお姉さんは嬉しそうに微笑みながら手を差し出してきた。
ボクは握手を交わして、カロマ君も戸惑いつつ交わす。
カテリヤ「私はカテリヤ。そのギルドのリーダーを務めてるわ」
ミイナ「そうなんだ。ボクはミイナだよ」
カロマ「先程言いましたが、カロマです」
カテリヤ「ええ、今後よろしく頼むわね。2人とも」クスッ
そうしてカテリヤさんもエールを注文すると、乾杯をしてボクらを歓迎してくれた。
1.実は下戸だったのでお持ち帰りする
2.性癖について語り合う
3.カテリヤのギルド本部へ
4.早速お仕事に
>>49
んー...でも、ボクとしても旅はしたいからなぁ。
ダメ元で聞いてみよ。
ミイナ「いつでも旅に出てもいいって条件付きはダメ?」
ミイナ「やっぱり自分の目的を曲げられないっていうか...」
美女「そう...じゃあ、貴女の条件を飲むわ。それでどうかしら?」
ミイナ「うん。いいよ、カロマ君共々、お姉さんのギルドに入らせて」
そう言うとお姉さんは嬉しそうに微笑みながら手を差し出してきた。
ボクは握手を交わして、カロマ君も戸惑いつつ交わす。
カテリヤ「私はカテリヤ。そのギルドのリーダーを務めてるわ」
ミイナ「そうなんだ。ボクはミイナだよ」
カロマ「先程言いましたが、カロマです」
カテリヤ「ええ、今後よろしく頼むわね。2人とも」クスッ
そうしてカテリヤさんもエールを注文すると、乾杯をしてボクらを歓迎してくれた。
1.実は下戸だったのでお持ち帰りする
2.性癖について語り合う
3.カテリヤのギルド本部へ
4.早速お仕事に
>>49
48:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/31(木) 08:32:50.25:moBQUwMdO (1/1)
3
3
49:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/31(木) 08:34:16.12:XCkV+s7qO (1/1)
3
3
50:1:2023/08/31(木) 10:09:32.08:ju7zzjno0 (1/1)
カテリヤ「ここが私やメンバーの本部よ」
ミイナ「...宿屋に見えるけど?」
カロマ「け、兼業してるとか?」
カテリヤ「そう。とは言ってもギルド所属専用の宿なのだけど」
それでお金を稼げるなら一石二鳥だね。
本部の中に入って、廊下を進むと大広間に着く。ここで皆が集まって話し合いとかするのかな?
猫人「ん?あ、カテリヤさん。お帰りなさい」
兎人「その2人は...もしかして新しく所属する人ですか?」
エルフ「まぁ。それは喜ばしいですね」
ソファに座って談笑してた種族の異なる3人がボクらに気付いた。
というか、この感じと匂いって...
カテリヤ「紹介するわね。ウチのギルドの子達よ」
カテリヤ「猫人の子が副リーダーのアラニティ。愛称はアティ」
副リーダーらしく真面目そうな雰囲気で艶やかな黒い長髪をした、スレンダーだけど胸も大きいカテリヤさんに引けを取らない美人さん。
あまり喋らないようなイメージがありそうだけど、優しげな笑顔が印象的だった。
カテリヤ「兎人がエリアス。アラニティの補佐をしていてるわ」
ボクと同じぐらいの身長で明るい雰囲気をした茶髪で結構なものをお持ちの可愛らしい女の子。
ムードメーカーっぽくて雰囲気にあった軽やかな笑顔を浮かべてる。
カテリヤ「最後にタリニア。エルフだけど、ちょっと変わっててベタベタ触っても大丈夫だから」
そう言われて少し照れくさそうにする、金髪でボンキュッボンな胸とお尻をしてるエルフ特有の超絶美人さん。
雰囲気からしておっとりさんかな?包容力がすごそう...
カテリヤさん以外の皆から感じるのは...
ミイナ「3人とも、サキュバスの混血なの?」
アラニティ「えっ...!?ど、どうして...」アセアセ
ミイナ「ボクは生粋の方だからね。同族の気配と匂いでわかるよ」
エリアス「そうだったんだ。なるほどね、だからカテリヤさんが目に付けたと」
タリニア「これは驚きました。改めてよろしくお願いしますね、お2人とも」ペコリ
ミイナ「こちらこそ。ボクはミイナでこっちはカロマって呼んでね」
カロマ「よ、よろしくお願いします...あの、つかぬことをお聞きしますが、僕以外に男性の方は...?」
1.カテリヤ「居ないわ。だから、君が初めての男性メンバーよ」
2.カテリヤ「居たのだけど...耐えきれず逃げ出したわ」
3.カテリヤ「居るには居るわ。今は買い出しに行ってるの」
>>52
カテリヤ「ここが私やメンバーの本部よ」
ミイナ「...宿屋に見えるけど?」
カロマ「け、兼業してるとか?」
カテリヤ「そう。とは言ってもギルド所属専用の宿なのだけど」
それでお金を稼げるなら一石二鳥だね。
本部の中に入って、廊下を進むと大広間に着く。ここで皆が集まって話し合いとかするのかな?
猫人「ん?あ、カテリヤさん。お帰りなさい」
兎人「その2人は...もしかして新しく所属する人ですか?」
エルフ「まぁ。それは喜ばしいですね」
ソファに座って談笑してた種族の異なる3人がボクらに気付いた。
というか、この感じと匂いって...
カテリヤ「紹介するわね。ウチのギルドの子達よ」
カテリヤ「猫人の子が副リーダーのアラニティ。愛称はアティ」
副リーダーらしく真面目そうな雰囲気で艶やかな黒い長髪をした、スレンダーだけど胸も大きいカテリヤさんに引けを取らない美人さん。
あまり喋らないようなイメージがありそうだけど、優しげな笑顔が印象的だった。
カテリヤ「兎人がエリアス。アラニティの補佐をしていてるわ」
ボクと同じぐらいの身長で明るい雰囲気をした茶髪で結構なものをお持ちの可愛らしい女の子。
ムードメーカーっぽくて雰囲気にあった軽やかな笑顔を浮かべてる。
カテリヤ「最後にタリニア。エルフだけど、ちょっと変わっててベタベタ触っても大丈夫だから」
そう言われて少し照れくさそうにする、金髪でボンキュッボンな胸とお尻をしてるエルフ特有の超絶美人さん。
雰囲気からしておっとりさんかな?包容力がすごそう...
カテリヤさん以外の皆から感じるのは...
ミイナ「3人とも、サキュバスの混血なの?」
アラニティ「えっ...!?ど、どうして...」アセアセ
ミイナ「ボクは生粋の方だからね。同族の気配と匂いでわかるよ」
エリアス「そうだったんだ。なるほどね、だからカテリヤさんが目に付けたと」
タリニア「これは驚きました。改めてよろしくお願いしますね、お2人とも」ペコリ
ミイナ「こちらこそ。ボクはミイナでこっちはカロマって呼んでね」
カロマ「よ、よろしくお願いします...あの、つかぬことをお聞きしますが、僕以外に男性の方は...?」
1.カテリヤ「居ないわ。だから、君が初めての男性メンバーよ」
2.カテリヤ「居たのだけど...耐えきれず逃げ出したわ」
3.カテリヤ「居るには居るわ。今は買い出しに行ってるの」
>>52
51:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/31(木) 10:15:11.41:y6B4nkDBO (1/1)
3
3
52:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/31(木) 10:18:12.22:PcQY/JW4O (1/1)
3
3
53:1:2023/08/31(木) 15:13:43.01:eOPUgJBe0 (1/1)
カテリヤ「居るには居るわ。今は買い出しに行ってるの」
アラニティ「貴方より年下の男の子だけど、きっと仲良くなれると思うわ」クスッ
カロマ「そ、そうですか...」ホッ
女性ばかりで肩身の狭い思いをしなくて済むからよかったね。
昨日童貞卒業したばかりだから、こういう環境も経験した事ないだろうし1人よりはマシだろうから。
ミイナ「じゃあ、戻ってきたら挨拶してあげよっか」
カテリヤ「それじゃあ、空いてる部屋に荷物置いてきなさい。タリニア?」
タリニア「はい、お任せを。ご案内しますので付いて来てください」
タリニアさんの後に続いてボクらは本部の通路を歩いて行った。
2階の曲がり角から端の2つが空いてて、そこにボクとカロマは荷物を置いた。
夕暮れ時になって皆とお話をしていると、件の男の子が戻ってきた...んだけど
え?男の子...だよね?女の子にしか見えないよ?
まぁ、金の後ろ髪を結ってて中性的な顔立ちだからそう見えるから...かな?
少年「カテリヤさん、あの2人は...?」
カテリヤ「新しく所属する事になったミイナとカロマ君よ」
フィアム「え!?そうなのか!あ、俺はフィアム!よろしくな!」
あ、普通に声変わり前の男の子だった。いやーギャップがすごい。
あと同性が来てくれた事が嬉しいみたいで、カロマに目を輝かせながら話し掛けてる。
それに戸惑いつつもフィアム君に接してあげてるのと見ると何か、兄弟っぽいね。
エリアス「アティの言った通り、早速仲良くなってるね」
ミイナ「うん。カロマってちょっと人付き合いとかあんまりしてなさそうだからよかったよ」
ミイナ「...ちなみにだけど、フィアム君って...」
1.エリアス「あ、精通してないからまだだよ」
2.エリアス「もちろん、初めては○○(安価)とだよ」
3.エリアス「お尻の方は開発済みだよ?」
4.エリアス「自由安価」
>>55
カテリヤ「居るには居るわ。今は買い出しに行ってるの」
アラニティ「貴方より年下の男の子だけど、きっと仲良くなれると思うわ」クスッ
カロマ「そ、そうですか...」ホッ
女性ばかりで肩身の狭い思いをしなくて済むからよかったね。
昨日童貞卒業したばかりだから、こういう環境も経験した事ないだろうし1人よりはマシだろうから。
ミイナ「じゃあ、戻ってきたら挨拶してあげよっか」
カテリヤ「それじゃあ、空いてる部屋に荷物置いてきなさい。タリニア?」
タリニア「はい、お任せを。ご案内しますので付いて来てください」
タリニアさんの後に続いてボクらは本部の通路を歩いて行った。
2階の曲がり角から端の2つが空いてて、そこにボクとカロマは荷物を置いた。
夕暮れ時になって皆とお話をしていると、件の男の子が戻ってきた...んだけど
え?男の子...だよね?女の子にしか見えないよ?
まぁ、金の後ろ髪を結ってて中性的な顔立ちだからそう見えるから...かな?
少年「カテリヤさん、あの2人は...?」
カテリヤ「新しく所属する事になったミイナとカロマ君よ」
フィアム「え!?そうなのか!あ、俺はフィアム!よろしくな!」
あ、普通に声変わり前の男の子だった。いやーギャップがすごい。
あと同性が来てくれた事が嬉しいみたいで、カロマに目を輝かせながら話し掛けてる。
それに戸惑いつつもフィアム君に接してあげてるのと見ると何か、兄弟っぽいね。
エリアス「アティの言った通り、早速仲良くなってるね」
ミイナ「うん。カロマってちょっと人付き合いとかあんまりしてなさそうだからよかったよ」
ミイナ「...ちなみにだけど、フィアム君って...」
1.エリアス「あ、精通してないからまだだよ」
2.エリアス「もちろん、初めては○○(安価)とだよ」
3.エリアス「お尻の方は開発済みだよ?」
4.エリアス「自由安価」
>>55
54:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/31(木) 15:31:39.12:njrEB7TUO (1/1)
3
3
55:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/31(木) 15:34:40.37:754gNXsq0 (1/1)
3
開発済みだけど処女て童貞だよ
3
開発済みだけど処女て童貞だよ
56:1:2023/08/31(木) 16:46:40.03:uHW+HAgT0 (1/1)
エリアス「お尻の方は開発済みだけど、まだ童貞だよ」
ミイナ「ほほー...なるほどね。そっちは誰かに捧げたいって本人の希望があったの?」
エリアス「まぁ、そんな所だよ。本人の同意があればすぐにでもなんだけどね」
じゃあ、精液を貰うのは口だけって事だね。うっかり興奮して奪わないようにしないと。
エリアス「カロマ君はどうなの?」
ミイナ「あ。つい昨日、ボクが貰ったよ」
エリアス「え~。羨ましい...私がつまみ食いしちゃうのはダメ?」
ミイナ「全然どんどん食べちゃっていいよ。ボクはその辺拘ったりしないから」
そう答えるとウサミミをピコピコ揺らして大いに喜ぶエリアス...
と聞き耳を立ててたアティさんとタリニアさん。
もしかして、カテリヤさんはこのためにカロマも引き入れてくれたのかな?
夜も更けて、そこそこ豪華な料理を出してもらいボクらの歓迎会が開かれた。
皆はお酒だけど、フィアム君はもちろんリンゴジュース。一人称俺なのに両手で飲んでるのが可愛すぎる!
とまぁ、それぞれ思い思いに飲んだり食べたりしてふとボクはほろ酔いの皆に問いかけた。
ミイナ「ねぇねぇ、皆がそれぞれで1番興奮したエッチって何?」
カロマ「ごぶふっ!//」
フィアム「えっ...!?//」
カテリヤ「あら、藪から棒にね//生粋のサキュバスだから気になるのかしら?//」
ミイナ「まぁ、そういう事で。まずはリーダーのカテリヤさんから教えて!」ワクワク
カテリヤ「ん~...//そうね...//」
自由安価
>>58
エリアス「お尻の方は開発済みだけど、まだ童貞だよ」
ミイナ「ほほー...なるほどね。そっちは誰かに捧げたいって本人の希望があったの?」
エリアス「まぁ、そんな所だよ。本人の同意があればすぐにでもなんだけどね」
じゃあ、精液を貰うのは口だけって事だね。うっかり興奮して奪わないようにしないと。
エリアス「カロマ君はどうなの?」
ミイナ「あ。つい昨日、ボクが貰ったよ」
エリアス「え~。羨ましい...私がつまみ食いしちゃうのはダメ?」
ミイナ「全然どんどん食べちゃっていいよ。ボクはその辺拘ったりしないから」
そう答えるとウサミミをピコピコ揺らして大いに喜ぶエリアス...
と聞き耳を立ててたアティさんとタリニアさん。
もしかして、カテリヤさんはこのためにカロマも引き入れてくれたのかな?
夜も更けて、そこそこ豪華な料理を出してもらいボクらの歓迎会が開かれた。
皆はお酒だけど、フィアム君はもちろんリンゴジュース。一人称俺なのに両手で飲んでるのが可愛すぎる!
とまぁ、それぞれ思い思いに飲んだり食べたりしてふとボクはほろ酔いの皆に問いかけた。
ミイナ「ねぇねぇ、皆がそれぞれで1番興奮したエッチって何?」
カロマ「ごぶふっ!//」
フィアム「えっ...!?//」
カテリヤ「あら、藪から棒にね//生粋のサキュバスだから気になるのかしら?//」
ミイナ「まぁ、そういう事で。まずはリーダーのカテリヤさんから教えて!」ワクワク
カテリヤ「ん~...//そうね...//」
自由安価
>>58
57:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/31(木) 17:12:58.16:Bo67t4o10 (1/1)
行きずりの男のみ冒険者パーティと乱交
行きずりの男のみ冒険者パーティと乱交
58:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/08/31(木) 17:24:43.93:hSs4oZ2GO (1/1)
夜中の街中を素っ裸で徘徊した時
夜中の街中を素っ裸で徘徊した時
59:1:2023/09/01(金) 00:40:48.82:2Rf200KH0 (1/1)
カテリヤ「夜中の街中を素っ裸で徘徊した時ね//」
ミイナ「わーお。これはまた意外な性癖だね...」
カテリヤ「ふふっ...//意外とハマってしまうのよ?//」
カテリヤ「私に言い寄ってくる男なんて限られてるし...//」
カテリヤ「欲求不満になりがちだから、そうすると発散できるのが刺激的なのよ//」
そっかー...まぁ、ボクも夜の街を歩いてると自然と性欲が溢れちゃうから何となくわかるなぁ。
フィアム君とカロマ君を除いた3人が興味深そうに聞いてるなら、ボクはお酒を一飲みする。
ミイナ「当然、それだけで終わりって訳ではないよね?」
カテリヤ「まぁ、そうね...//誰も居ない広場とか公園で自分を慰めてから帰るのがセオリーだわ//」
ミイナ「誰か来ちゃうかもしれないけど、それが余計に興奮しちゃうんだね」
カテリヤ「そういう事//...ちなみにフィアムとの出会いが、その時だったのよ?//」クスッ
フィアム「ちょっ!//な、何でそれ教えるんだよ...!//」
あらら~、フィアム君ったらラッキースケベも良い所だよ。
足をモジモジさせながら勃ってるの隠そうとしてるとこも可ん愛いなぁ...
さてと、次は...アラニティさんに聞こうかな?
アラニティ「私は...//」
自由安価
>>61
カテリヤ「夜中の街中を素っ裸で徘徊した時ね//」
ミイナ「わーお。これはまた意外な性癖だね...」
カテリヤ「ふふっ...//意外とハマってしまうのよ?//」
カテリヤ「私に言い寄ってくる男なんて限られてるし...//」
カテリヤ「欲求不満になりがちだから、そうすると発散できるのが刺激的なのよ//」
そっかー...まぁ、ボクも夜の街を歩いてると自然と性欲が溢れちゃうから何となくわかるなぁ。
フィアム君とカロマ君を除いた3人が興味深そうに聞いてるなら、ボクはお酒を一飲みする。
ミイナ「当然、それだけで終わりって訳ではないよね?」
カテリヤ「まぁ、そうね...//誰も居ない広場とか公園で自分を慰めてから帰るのがセオリーだわ//」
ミイナ「誰か来ちゃうかもしれないけど、それが余計に興奮しちゃうんだね」
カテリヤ「そういう事//...ちなみにフィアムとの出会いが、その時だったのよ?//」クスッ
フィアム「ちょっ!//な、何でそれ教えるんだよ...!//」
あらら~、フィアム君ったらラッキースケベも良い所だよ。
足をモジモジさせながら勃ってるの隠そうとしてるとこも可ん愛いなぁ...
さてと、次は...アラニティさんに聞こうかな?
アラニティ「私は...//」
自由安価
>>61
60:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/09/01(金) 06:14:44.73:bldmEjfN0 (1/1)
異種姦産卵
異種姦産卵
61:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/09/01(金) 06:27:56.86:pJbdDifg0 (1/1)
オークの集団に輪姦された時
オークの集団に輪姦された時
62:1:2023/09/01(金) 21:00:04.45:j5roscL60 (1/1)
アラニティ「オークの集団に輪姦された時ね//」
ミイナ「それって脳味噌空っぽの方?」
アラニティ「それは覚えてないけど...//多分喋らなかったからそうでしょうね//」コクリ
知性を持つ魔物はオークにしろ何にしろ会話が出来て初めて判断できる。
だから、アティとチョメチョメしたオークは阿呆な方だね。
ミイナ「ふーん。輪姦に至った経緯は?仕事の失敗?」
アラニティ「そう//猫人特有の発情期が突然に始まったから...//」
アラニティ「油断して何も抵抗出来ずにオークに一晩中犯され続けたの//」
アラニティ「上下の口からアナルにぶっといのを捩じ込まれて//」
アラニティ「この髪から尻尾に巻き付けながら扱いてたわ//」
髪コキはわかるけど、尻尾コキは初めて知ったかも。
それなら知性あるんじゃなかったのかな?
ミイナ「それでそれで?」
アラニティ「当然、最後は子宮と腹部が膨らむまで精液を流し込まれたの//」
カテリヤ「それから、私が駆け付けて事なきを得たわ//...と言っても//」
カテリヤ「全身精液塗れで穴という穴から垂れ流して、酷い有り様だったのだけど//」
オークは性欲の塊だから一晩では足りないからね。
寧ろ、普通の人だったら廃人になってるか死んでたかもしれないけど...
そこはサキュバスの混血だったおかげでもあるんだろうね。
でも、それに懲りたらオークの事はトラウマにならないのかな?
アラニティ「発情してたのもあるけど、その時の快感を無性にまた味わいたくなったら//」
アラニティ「3体までに留めて、輪姦を許してるの//」
カロマ「...そ、それはカテリヤさんの承諾はしてあるんですか?//」
カテリヤ「もちろん//本人が好き好んでヤってるんだから//」
ミイナ「今度一緒に行ってもいい?ボクなら安全に何体でも輪姦出来るようにしてあげりるから」
アラニティ「ホント?それなら喜んで連れて行ってあげるわ//」
オークのおチンポはアティの言う通りぶっとくて膣内をゴリゴリしてくるから好きではあるんだよね。んー、楽しみになってきたなぁ~。
さて、お次はエリアスだね。意外と普通だったりするのかな?産卵とか。
エリアス「そうだなぁ//私は...//」
>>64
アラニティ「オークの集団に輪姦された時ね//」
ミイナ「それって脳味噌空っぽの方?」
アラニティ「それは覚えてないけど...//多分喋らなかったからそうでしょうね//」コクリ
知性を持つ魔物はオークにしろ何にしろ会話が出来て初めて判断できる。
だから、アティとチョメチョメしたオークは阿呆な方だね。
ミイナ「ふーん。輪姦に至った経緯は?仕事の失敗?」
アラニティ「そう//猫人特有の発情期が突然に始まったから...//」
アラニティ「油断して何も抵抗出来ずにオークに一晩中犯され続けたの//」
アラニティ「上下の口からアナルにぶっといのを捩じ込まれて//」
アラニティ「この髪から尻尾に巻き付けながら扱いてたわ//」
髪コキはわかるけど、尻尾コキは初めて知ったかも。
それなら知性あるんじゃなかったのかな?
ミイナ「それでそれで?」
アラニティ「当然、最後は子宮と腹部が膨らむまで精液を流し込まれたの//」
カテリヤ「それから、私が駆け付けて事なきを得たわ//...と言っても//」
カテリヤ「全身精液塗れで穴という穴から垂れ流して、酷い有り様だったのだけど//」
オークは性欲の塊だから一晩では足りないからね。
寧ろ、普通の人だったら廃人になってるか死んでたかもしれないけど...
そこはサキュバスの混血だったおかげでもあるんだろうね。
でも、それに懲りたらオークの事はトラウマにならないのかな?
アラニティ「発情してたのもあるけど、その時の快感を無性にまた味わいたくなったら//」
アラニティ「3体までに留めて、輪姦を許してるの//」
カロマ「...そ、それはカテリヤさんの承諾はしてあるんですか?//」
カテリヤ「もちろん//本人が好き好んでヤってるんだから//」
ミイナ「今度一緒に行ってもいい?ボクなら安全に何体でも輪姦出来るようにしてあげりるから」
アラニティ「ホント?それなら喜んで連れて行ってあげるわ//」
オークのおチンポはアティの言う通りぶっとくて膣内をゴリゴリしてくるから好きではあるんだよね。んー、楽しみになってきたなぁ~。
さて、お次はエリアスだね。意外と普通だったりするのかな?産卵とか。
エリアス「そうだなぁ//私は...//」
>>64
63:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/09/01(金) 21:07:59.64:b16XLwaW0 (1/1)
恋人(現在も交際中)と2年間のお付き合いの末の初体験
恋人(現在も交際中)と2年間のお付き合いの末の初体験
64:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/09/01(金) 21:15:03.58:zfB9TeipO (1/1)
えっぐい玩具を大量につけられたまま放置されて延々とイカされ続けたこと
えっぐい玩具を大量につけられたまま放置されて延々とイカされ続けたこと
65:1:2023/09/02(土) 01:08:55.27:kqK37pow0 (1/8)
エリアス「玩具を沢山付けられたまま放置されて...延々とイカされ続けた事、かな//」
ミイナ「誰に?」
エリアス「...恋人に//」
恋人持ちだったのにつまみ食いする気だったんだ。
まぁ、サキュバスの血が混ざってるなら仕方ないよね、うん。
というか、その恋人さんもかなりのドSなのかな...?
エリアス「今、付き合って2年目なんだけど//初体験からちょっとマンネリしちゃって//」
エリアス「思い切って買った玩具を彼の思う様に好きに使わせたら...そうしてくれたの//」
ミイナ「どんな感じにされてたの?」
エリアス「こう手が使えない様にしながら足をM字に縛られて//」
エリアス「目隠しと耳栓で視界と音を遮られて感覚が敏感になるから...//」
エリアス「快感の度合いが小さくでもイッちゃってたよ//」
エリアス「おまんことお尻にはエグイ形をしたバイブとビーズを挿入されて//」
エリアス「ビーズはこれくらいの大きさだからボコボコってお腹から浮き出てたよ//」
エリアス「それから乳首は吸引するカップで搾られて...あとは、覚えてないや//」
ミイナ「気絶しちゃったんだ?恋人さんってドSではないの?」
エリアス「うん。優しくてどちらかといえば純愛な感じが好きだから//」
やっぱりそうなんだ。何かエリアスってそういう感じが似合いそうだもん。
チャームが使えるのか知らないけど、多分そんなのは使わずに恋に落ちたんだろうなぁ~。
結婚するならとびっきりお祝いしてあげないとね!
最後はタリニアさんだ。エルフってあんまり性欲的ではないみたいだけど...
タリニア「私はですね...//」
自由安価
>>67
エリアス「玩具を沢山付けられたまま放置されて...延々とイカされ続けた事、かな//」
ミイナ「誰に?」
エリアス「...恋人に//」
恋人持ちだったのにつまみ食いする気だったんだ。
まぁ、サキュバスの血が混ざってるなら仕方ないよね、うん。
というか、その恋人さんもかなりのドSなのかな...?
エリアス「今、付き合って2年目なんだけど//初体験からちょっとマンネリしちゃって//」
エリアス「思い切って買った玩具を彼の思う様に好きに使わせたら...そうしてくれたの//」
ミイナ「どんな感じにされてたの?」
エリアス「こう手が使えない様にしながら足をM字に縛られて//」
エリアス「目隠しと耳栓で視界と音を遮られて感覚が敏感になるから...//」
エリアス「快感の度合いが小さくでもイッちゃってたよ//」
エリアス「おまんことお尻にはエグイ形をしたバイブとビーズを挿入されて//」
エリアス「ビーズはこれくらいの大きさだからボコボコってお腹から浮き出てたよ//」
エリアス「それから乳首は吸引するカップで搾られて...あとは、覚えてないや//」
ミイナ「気絶しちゃったんだ?恋人さんってドSではないの?」
エリアス「うん。優しくてどちらかといえば純愛な感じが好きだから//」
やっぱりそうなんだ。何かエリアスってそういう感じが似合いそうだもん。
チャームが使えるのか知らないけど、多分そんなのは使わずに恋に落ちたんだろうなぁ~。
結婚するならとびっきりお祝いしてあげないとね!
最後はタリニアさんだ。エルフってあんまり性欲的ではないみたいだけど...
タリニア「私はですね...//」
自由安価
>>67
66:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/09/02(土) 06:26:47.47:955CNa0QO (1/1)
人間にわざと捕まり、エルフ特有の長命と美貌を生かして数十年〜百年以上監禁してもらい孕み奴隷になってた(人間との混血児も三桁人ほど出産経験あり)
人間にわざと捕まり、エルフ特有の長命と美貌を生かして数十年〜百年以上監禁してもらい孕み奴隷になってた(人間との混血児も三桁人ほど出産経験あり)
67:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/09/02(土) 06:29:34.25:ByQXmeZcO (1/1)
幼馴染の恋人と、思い出の場所で回復魔法使いながら一晩中イチャイチャしながらしたとき
幼馴染の恋人と、思い出の場所で回復魔法使いながら一晩中イチャイチャしながらしたとき
68:1:2023/09/02(土) 16:18:33.71:kqK37pow0 (2/8)
タリニア「幼馴染の恋人と、思い出の場所で回復魔法使いながら//」
タリニア「一晩中イチャイチャと性交をした時です//」
ミイナ「あ、タリニアさんも恋人居るの?ちょっと意外...あれ?そういえばおいくつ?」
タリニア「ひ・み・つです//ヒントとしてはカテリヤさんより年上ではありますね//」
エルフは長寿で一生の美貌を保つから、見た目では年齢が分からないんだよね。
幼馴染みって言ってるし、もしかしたら同種の男性だからまだ恋人未満で居るのかもしれない。
ミイナ「どんな思い出の場所でやったの?」
タリニア「エルフの森の奥深くにある大木の下で一晩中愛し合いました//」
タリニア「そこが彼と初めて出会った場所ですから...//」
ロマンチックでいいなぁ~。そういうシチュエーションのが好きなエルフが大半だと思うけど...
サキュバスの混血にしては控え目に思えるかも?堅忍なエルフの理性が影響してたりして。
タリニア「残念ながら、3人方の様な性癖もなく普通の性行為ですので...//」
ミイナ「そっか。まぁ、愛してるとか大好きとかって耳元で呟きながらヤったんだよね?」
タリニア「お恥ずかしながら、はい...//とても心から嬉しくなりました//」ニコリ
エリアス同様に純愛だなぁ。いいね~~。
ふと見るとカロマとフィアム君はもう前屈みになってて無言状態になってた。
刺激が強すぎてたみたい。まぁ、仕方ないか。
やがて歓迎会も終わると片付けを皆で済ませて、就寝する事にした。
隣室のカロマに、おやすみ、と言ってボクは自室へと入る。
1.小腹空いたので夜這いに行く(カロマ、フィアム、カテリヤ、アティ、エリアス、タリニア)
2.夜の散歩に(サブクエ)
3.寝る
>>69
タリニア「幼馴染の恋人と、思い出の場所で回復魔法使いながら//」
タリニア「一晩中イチャイチャと性交をした時です//」
ミイナ「あ、タリニアさんも恋人居るの?ちょっと意外...あれ?そういえばおいくつ?」
タリニア「ひ・み・つです//ヒントとしてはカテリヤさんより年上ではありますね//」
エルフは長寿で一生の美貌を保つから、見た目では年齢が分からないんだよね。
幼馴染みって言ってるし、もしかしたら同種の男性だからまだ恋人未満で居るのかもしれない。
ミイナ「どんな思い出の場所でやったの?」
タリニア「エルフの森の奥深くにある大木の下で一晩中愛し合いました//」
タリニア「そこが彼と初めて出会った場所ですから...//」
ロマンチックでいいなぁ~。そういうシチュエーションのが好きなエルフが大半だと思うけど...
サキュバスの混血にしては控え目に思えるかも?堅忍なエルフの理性が影響してたりして。
タリニア「残念ながら、3人方の様な性癖もなく普通の性行為ですので...//」
ミイナ「そっか。まぁ、愛してるとか大好きとかって耳元で呟きながらヤったんだよね?」
タリニア「お恥ずかしながら、はい...//とても心から嬉しくなりました//」ニコリ
エリアス同様に純愛だなぁ。いいね~~。
ふと見るとカロマとフィアム君はもう前屈みになってて無言状態になってた。
刺激が強すぎてたみたい。まぁ、仕方ないか。
やがて歓迎会も終わると片付けを皆で済ませて、就寝する事にした。
隣室のカロマに、おやすみ、と言ってボクは自室へと入る。
1.小腹空いたので夜這いに行く(カロマ、フィアム、カテリヤ、アティ、エリアス、タリニア)
2.夜の散歩に(サブクエ)
3.寝る
>>69
69:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/09/02(土) 16:19:44.65:CICgfakb0 (1/1)
2
2
70:1:2023/09/02(土) 17:17:32.29:kqK37pow0 (3/8)
ミイナ「...ん~~...ダメだ、眠気が全然ないや」
ミイナ「まぁ、サキュバスは普通に夜型だからね。睡眠も昨日たっぷり摂ったし...」
ボクはベッドから起き上がると、窓を開けて背中に翼を生やす。
ミイナ「よい...しょっ」
ミイナ「...っと!」スタンッ
そのまま窓から飛び降りて見事に着地。散歩に出かける事にした。
幸い、まだ深夜だし誰も起きてはいないから気兼ねなく出掛けられるね。
ミイナ「(まぁ、夜に出ちゃダメって言われてないから怒られる事はないよね?)」
街灯だけの明かりで照らされる夜の街は、少し暗くて不気味だけど...
それがまたボクの好奇心を誘ってる気がした。
見上げてみると満天の星が輝いていて、満月も煌々と光っている。
ミイナ「こういうのも風流で良いね~...んっ?」
ミイナ「(あれって...)」
1.オロオロしてる娼婦を見つける
2.カジノを見つける
3.全裸徘徊中のカテリヤさんを見つける
4.見覚えのある少年を見つける
>>72
ミイナ「...ん~~...ダメだ、眠気が全然ないや」
ミイナ「まぁ、サキュバスは普通に夜型だからね。睡眠も昨日たっぷり摂ったし...」
ボクはベッドから起き上がると、窓を開けて背中に翼を生やす。
ミイナ「よい...しょっ」
ミイナ「...っと!」スタンッ
そのまま窓から飛び降りて見事に着地。散歩に出かける事にした。
幸い、まだ深夜だし誰も起きてはいないから気兼ねなく出掛けられるね。
ミイナ「(まぁ、夜に出ちゃダメって言われてないから怒られる事はないよね?)」
街灯だけの明かりで照らされる夜の街は、少し暗くて不気味だけど...
それがまたボクの好奇心を誘ってる気がした。
見上げてみると満天の星が輝いていて、満月も煌々と光っている。
ミイナ「こういうのも風流で良いね~...んっ?」
ミイナ「(あれって...)」
1.オロオロしてる娼婦を見つける
2.カジノを見つける
3.全裸徘徊中のカテリヤさんを見つける
4.見覚えのある少年を見つける
>>72
71:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/09/02(土) 17:18:58.56:SQ0I5cRKO (1/1)
1
1
72:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/09/02(土) 17:20:13.47:iCeVZEP80 (1/2)
1
1
73:1:2023/09/02(土) 17:39:42.27:kqK37pow0 (4/8)
娼婦「あ、あの...も、もしよかったら...」オロオロ
「うぃ~~//あの姉ちゃんはやっぱり最高だぁ//」ヒック
娼婦「あ...はぁ...またダメだった...」
ミイナ「そこのお嬢さん?何かお困り事?」ヒョコッ
娼婦「きゃっ!?...あ、ご、ごめんなさい。大声出しちゃって...」
公園の入口でオロオロしてた娼婦の子は頭を下げて謝ってきた。
ボクは、気にしてないよ、と言って隣に腰掛ける。
娼婦の子は隣に座ってボクを凝視してたけど、また俯いて溜息をつく。
ミイナ「良ければ相談に乗ってあげるよ?暇だから話しかけたんだし」
娼婦「い、いいよ。貴女に話しても...答えられないだろうから...」
ミイナ「そうかな~?見た感じからして娼婦だよね?」
ミイナ「でも、なりたてだから夜伽相手を探してるけど上手く誘えない、ってとこかな?
娼婦「う...ま、まぁ、そうなんだけど...」
やっぱり。どうりで誘い方が不慣れに見えた訳だよ。
それならサキュバスであるボクが何とかしてあげよう!
1.ミイナ「じゃあ、今日はボクが君の事を買わせて?沢山教えてあげるから」
2.ミイナ「一緒に夜伽を手伝ってあげるよ」
3.ミイナ「自由安価」
>>75
娼婦「あ、あの...も、もしよかったら...」オロオロ
「うぃ~~//あの姉ちゃんはやっぱり最高だぁ//」ヒック
娼婦「あ...はぁ...またダメだった...」
ミイナ「そこのお嬢さん?何かお困り事?」ヒョコッ
娼婦「きゃっ!?...あ、ご、ごめんなさい。大声出しちゃって...」
公園の入口でオロオロしてた娼婦の子は頭を下げて謝ってきた。
ボクは、気にしてないよ、と言って隣に腰掛ける。
娼婦の子は隣に座ってボクを凝視してたけど、また俯いて溜息をつく。
ミイナ「良ければ相談に乗ってあげるよ?暇だから話しかけたんだし」
娼婦「い、いいよ。貴女に話しても...答えられないだろうから...」
ミイナ「そうかな~?見た感じからして娼婦だよね?」
ミイナ「でも、なりたてだから夜伽相手を探してるけど上手く誘えない、ってとこかな?
娼婦「う...ま、まぁ、そうなんだけど...」
やっぱり。どうりで誘い方が不慣れに見えた訳だよ。
それならサキュバスであるボクが何とかしてあげよう!
1.ミイナ「じゃあ、今日はボクが君の事を買わせて?沢山教えてあげるから」
2.ミイナ「一緒に夜伽を手伝ってあげるよ」
3.ミイナ「自由安価」
>>75
74:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/09/02(土) 18:02:29.68:HBQ5+R6TO (1/1)
2
2
75:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/09/02(土) 19:22:50.22:VLUWeRSiO (1/1)
3
自分が娼婦に扮して行きずりの男とヤる
その様子を隠れてお手本として見てもらう
3
自分が娼婦に扮して行きずりの男とヤる
その様子を隠れてお手本として見てもらう
76:1:2023/09/02(土) 21:08:05.16:kqK37pow0 (5/8)
ミイナ「ねぇ、君の名前は?ボクはミイナって言うんだ」
シャイア「私は...シャイア。この近くの風俗店で働いてる」
ミイナ「シャイアだね。それじゃあ、本題話すけど良かったらボクがお手本を見せてあげようか?」
シャイア「えっ?そ、そんな。見ず知らずの人にそんな事は...」
ミイナ「まぁ、そう言わずにさ。ボクに任せてよ」
両手を振って拒否気味なシャイアだけど、ボクが教えなきゃずっとあのままだろうし。
情けは人のためならずって言うしね。それじゃあ...まずが着替えないと。
一度、着ているを魔力に分解してから、娼婦の衣装を形成して着た。
シャイア「!?...ミ、ミイナって魔法使いなの...?」
ミイナ「ううん。ボクはサキュバスだよ。ほら」フリフリ
シャイア「わぁ...!サ、サキュバスなら確かに勉強になるかも...じゃ、じゃあ、お願いしていい?」
ミイナ「うん!まずは...めぼしい人を見つける所から始めるんだけど...」
シャイアに男を誘う方法を伝授してあげる事にした。
まずは、言い寄り方から。ここで躓いてたらどうにもならないからね。
ミイナ「手始めに胸元を少しはだけさせるの」ヌギッ
シャイア「う、うん...//」スルッ
ミイナ「ダメダメ。もっと大胆に!乳首が見えるか見えないがギリギリまで!」
シャイア「こ、こうっ...?//」ヌギッ
大分苦戦したけど、大方の事は伝授してあげられたはず。
そうして公園を出ると路地裏に入っていく。
人目につかないし、暗がりですぐにはバレないはず。
ミイナ「見つけたら、さっき教えた通りにして更に股を撫でてみるといいよ」
シャイア「う、うん...//」コクリ
ミイナ「...あっ、早速見っけ」ペロリ
1.酔っ払い(中年・青年)
2.見回りの兵士
3.ミイナを探してたカロマ
>>78
ミイナ「ねぇ、君の名前は?ボクはミイナって言うんだ」
シャイア「私は...シャイア。この近くの風俗店で働いてる」
ミイナ「シャイアだね。それじゃあ、本題話すけど良かったらボクがお手本を見せてあげようか?」
シャイア「えっ?そ、そんな。見ず知らずの人にそんな事は...」
ミイナ「まぁ、そう言わずにさ。ボクに任せてよ」
両手を振って拒否気味なシャイアだけど、ボクが教えなきゃずっとあのままだろうし。
情けは人のためならずって言うしね。それじゃあ...まずが着替えないと。
一度、着ているを魔力に分解してから、娼婦の衣装を形成して着た。
シャイア「!?...ミ、ミイナって魔法使いなの...?」
ミイナ「ううん。ボクはサキュバスだよ。ほら」フリフリ
シャイア「わぁ...!サ、サキュバスなら確かに勉強になるかも...じゃ、じゃあ、お願いしていい?」
ミイナ「うん!まずは...めぼしい人を見つける所から始めるんだけど...」
シャイアに男を誘う方法を伝授してあげる事にした。
まずは、言い寄り方から。ここで躓いてたらどうにもならないからね。
ミイナ「手始めに胸元を少しはだけさせるの」ヌギッ
シャイア「う、うん...//」スルッ
ミイナ「ダメダメ。もっと大胆に!乳首が見えるか見えないがギリギリまで!」
シャイア「こ、こうっ...?//」ヌギッ
大分苦戦したけど、大方の事は伝授してあげられたはず。
そうして公園を出ると路地裏に入っていく。
人目につかないし、暗がりですぐにはバレないはず。
ミイナ「見つけたら、さっき教えた通りにして更に股を撫でてみるといいよ」
シャイア「う、うん...//」コクリ
ミイナ「...あっ、早速見っけ」ペロリ
1.酔っ払い(中年・青年)
2.見回りの兵士
3.ミイナを探してたカロマ
>>78
77:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/09/02(土) 21:17:27.34:fxGHHkxf0 (1/1)
2
2
78:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/09/02(土) 21:20:12.62:5/JW/DcZO (1/2)
1
1
79:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/09/02(土) 21:21:50.82:5/JW/DcZO (2/2)
てか台詞的にシャイアがヤるみたいになってるけど、>>75を見る限りだとミイナがヤってるのをシャイアに見せつける感じよね?
てか台詞的にシャイアがヤるみたいになってるけど、>>75を見る限りだとミイナがヤってるのをシャイアに見せつける感じよね?
80:1:2023/09/02(土) 22:35:00.54:kqK37pow0 (6/8)
「うあぁぁ//ちくしょう、飲み過ぎちまった...//」フラフラ
フラフラと覚束ない足取りで通り過ぎて行ったのは人間の青年。
匂いからしてすっごい飲み明かしたみたいだね...それならチャンスだ。
「気持ちわりぃ...とりあえず早く帰るとするか...//」
ミイナ「お兄さん♡フラついてるけど大丈夫?」
「え?あ?...お、おう。大丈夫だぞ...//」
ミイナ「本当に?具合が悪そうだから、元気になるおまじないかけてあげるよ♡」
背中を擦りながら魔力を注ぎ込んでお兄さんの体力とか色々回復してあげる。
でも、ちょっとだけ酔っ払ってる気分にしておいた方が都合も良いし、そうしておこう。
「...本当に治った...?//あ、ありがとな。お姉ちゃん//」
ミイナ「ふふ♡お礼は...こっちで払ってほしいかな♡」スリスリ
ミイナ「見ての通り娼婦だから...♡いっぱい白ワインを飲ませて♡」ンアー、レロレロ
2本の指で口を大きく広げながら唾液をたっぷり絡ませた舌をユラユラと動かしてみる。
お兄さんは、ゴクリと喉を鳴らして性欲を高まらせてるのがわかった。
>>79
そうです。アドバイスしてる描写としての台詞になります。
「うあぁぁ//ちくしょう、飲み過ぎちまった...//」フラフラ
フラフラと覚束ない足取りで通り過ぎて行ったのは人間の青年。
匂いからしてすっごい飲み明かしたみたいだね...それならチャンスだ。
「気持ちわりぃ...とりあえず早く帰るとするか...//」
ミイナ「お兄さん♡フラついてるけど大丈夫?」
「え?あ?...お、おう。大丈夫だぞ...//」
ミイナ「本当に?具合が悪そうだから、元気になるおまじないかけてあげるよ♡」
背中を擦りながら魔力を注ぎ込んでお兄さんの体力とか色々回復してあげる。
でも、ちょっとだけ酔っ払ってる気分にしておいた方が都合も良いし、そうしておこう。
「...本当に治った...?//あ、ありがとな。お姉ちゃん//」
ミイナ「ふふ♡お礼は...こっちで払ってほしいかな♡」スリスリ
ミイナ「見ての通り娼婦だから...♡いっぱい白ワインを飲ませて♡」ンアー、レロレロ
2本の指で口を大きく広げながら唾液をたっぷり絡ませた舌をユラユラと動かしてみる。
お兄さんは、ゴクリと喉を鳴らして性欲を高まらせてるのがわかった。
>>79
そうです。アドバイスしてる描写としての台詞になります。
81:1:2023/09/02(土) 23:10:09.25:kqK37pow0 (7/8)
「っ...//...分かったよ//けど、そんなに持ち合わせてないからな?//」
ミイナ「あ、ボクはお金目的じゃないからタダでいいよ♡」
ミイナ「その代わり...♡気持ちよくしてね、お兄さん♡」ニコリ、スリスリ
お兄さんの股間に手を差し伸べてズボンの上から優しくおチンポを撫でてみる。
ちょっとずつ硬くなってきてる...♡チャックを降ろしてから、おチンポを取り出してみた♡
中々に良い硬さと張り具合だね♡しかもカリ高だよ...♡
ミイナ「あーん♡」カポッ、ジュプッ、レロレロォ、チュプッ、チュプッ
ミイナ「んふぅ♡ジュルルルッ♡ずぢゅぅ~っ♡んむぅ♡」プポッ、ジュルッ、グジュッ、グポッ
シャイアがこっちに視線を向けてるタイミングに合わせて、見せつける様におチンポを口に含んでみる♡
路地裏に卑猥な音を響かせながらのバキュームフェラでお兄さんのおチンポを喉の奥まで呑み込んだりして♡
カリ太の亀頭を喉の奥で圧迫刺激して、舌で裏すじから竿にかけて丹念に舐め上げる♡
何度も往復するようにしゃぶってると、お兄さんはボクの後頭部を掴んで、小刻みに腰を振り始めてきた。
「くぅっ...!//ね、ねーちゃんのフェラ凄く気持ちいいぜ...!//」ビクビクッ
ミイナ「んぶぅっ♡んぐっ♡んむぅ...♡んごぉ♡」ゴキュゴキュッ、レロレロ
ミイナ「(アイシャ♡こうして、舌を広げながら裏筋を撫でるといいんだよ♡)」チラッ
アイシャ「はぁ...はぁ...//
曲がり角の影に隠れてアイシャちゃんはスカートの中に手を入れてオナニーをしてた♡
様子を覗くのに夢中でボク見られている事に気付いていないみたい♡
ミイナ「ぢゅるるっ♡!ぐぽっ♡!ごぷっ...ん゛~~っ♡ん゙ふぅっ♡」グポッ、グプッ、ジュポッ、ジュルルッ、レロォ
「っ!やべ...!//もう出ちまうっ!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ドピュッ!
ミイナ「んぶぅうっ...♡!んぐ、ぉぅ♡」ゴプププッ、ドプ...
ミイナ「っぶふぅ♡んぐっ...♡んくぅ♡」ゴクンッ、ゴクゴクッ
お兄さんのこってりした精液を口内に溜め込んでから、一気に飲み干す♡
大きく口を開いて全部飲み込んだのを見せてあげると、お兄さんのおチンポがまた大きくなってた♡
「わ、悪い//もう我慢出来なくて...//」
ミイナ「んふふ...♡お兄さんも溜まってたんだね♡美味しかったよ♡」
「っ...//...分かったよ//けど、そんなに持ち合わせてないからな?//」
ミイナ「あ、ボクはお金目的じゃないからタダでいいよ♡」
ミイナ「その代わり...♡気持ちよくしてね、お兄さん♡」ニコリ、スリスリ
お兄さんの股間に手を差し伸べてズボンの上から優しくおチンポを撫でてみる。
ちょっとずつ硬くなってきてる...♡チャックを降ろしてから、おチンポを取り出してみた♡
中々に良い硬さと張り具合だね♡しかもカリ高だよ...♡
ミイナ「あーん♡」カポッ、ジュプッ、レロレロォ、チュプッ、チュプッ
ミイナ「んふぅ♡ジュルルルッ♡ずぢゅぅ~っ♡んむぅ♡」プポッ、ジュルッ、グジュッ、グポッ
シャイアがこっちに視線を向けてるタイミングに合わせて、見せつける様におチンポを口に含んでみる♡
路地裏に卑猥な音を響かせながらのバキュームフェラでお兄さんのおチンポを喉の奥まで呑み込んだりして♡
カリ太の亀頭を喉の奥で圧迫刺激して、舌で裏すじから竿にかけて丹念に舐め上げる♡
何度も往復するようにしゃぶってると、お兄さんはボクの後頭部を掴んで、小刻みに腰を振り始めてきた。
「くぅっ...!//ね、ねーちゃんのフェラ凄く気持ちいいぜ...!//」ビクビクッ
ミイナ「んぶぅっ♡んぐっ♡んむぅ...♡んごぉ♡」ゴキュゴキュッ、レロレロ
ミイナ「(アイシャ♡こうして、舌を広げながら裏筋を撫でるといいんだよ♡)」チラッ
アイシャ「はぁ...はぁ...//
曲がり角の影に隠れてアイシャちゃんはスカートの中に手を入れてオナニーをしてた♡
様子を覗くのに夢中でボク見られている事に気付いていないみたい♡
ミイナ「ぢゅるるっ♡!ぐぽっ♡!ごぷっ...ん゛~~っ♡ん゙ふぅっ♡」グポッ、グプッ、ジュポッ、ジュルルッ、レロォ
「っ!やべ...!//もう出ちまうっ!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ドピュッ!
ミイナ「んぶぅうっ...♡!んぐ、ぉぅ♡」ゴプププッ、ドプ...
ミイナ「っぶふぅ♡んぐっ...♡んくぅ♡」ゴクンッ、ゴクゴクッ
お兄さんのこってりした精液を口内に溜め込んでから、一気に飲み干す♡
大きく口を開いて全部飲み込んだのを見せてあげると、お兄さんのおチンポがまた大きくなってた♡
「わ、悪い//もう我慢出来なくて...//」
ミイナ「んふふ...♡お兄さんも溜まってたんだね♡美味しかったよ♡」
82:1:2023/09/02(土) 23:41:03.69:kqK37pow0 (8/8)
休憩をしてから、お兄さんのおチンポをボクのおまんこにスップリ入れてもらった♡
ミイナ「あんっ♡お兄さんのおチンポ、すっごく気持ち良いよぉ♡」ズププッ、グチュッ、ニュプッ、グチョッ
「俺もだ...!//ねーちゃんの締まり最高だぜ...っ!/」ズッポズッポ、ズプッズプッ
ミイナ「あぁんっ♡あはぁっ...♡もっと激しくしてぇ♡」フリフリ
お兄さんのカリ太おチンポが何度もボクのおまんこを激しく突いてきて、膣内が掻き混ぜられてる♡
何度もイッちゃってるのに全然止まんないよぉ♡あ、アイシャも気持ちよさそうだね...♡
ミイナ「んはぁ♡は、っぁ♡やぁ、ん♡カリ太おチンポしゅごいぃ...♡」ヘコヘコ、ドチュッ、グチュッ、パチュッ
ミイナ「あぁんっ♡んふぅ...♡あっぁ♡」
気持ち良すぎてつい自分から積極的に求めちゃう♡
壁に手を付いてボクがお尻を突き出してたはずなのに...♡
いつの間にか横になったお兄さんの上で激しく腰を振っちゃってた♡
ミイナ「お゛っ♡おぉっ♡あ゛ぁっ♡ふ、あぁ...♡!」
「うっ...!//また出るっ...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ビュプッ!ビュウッ!
ミイナ「あ♡んんぅう...♡!」プシャァァアッ!チョロロロォ...
お兄さんも下から突き上げてきて、子宮にいっぱい中出しされちゃった♡
もう完全にスイッチ淫しちゃってるから、淫紋が光ってておまんこはお兄さんのおチンポを
離さないみたいでキュウキュウ締め付けてる♡
その後も何度か体位を変えて、何度も中出しされちゃった♡お尻は好みじゃなかったっぽいね♡
そうしてボクとお兄さんのエッチが終わりそうになった頃、シャイアの方を見てみた♡
1.物欲しそうに見ながらオナニーしてる
2.自主的に通り掛かった(青年・中年・カロマ)と始めてた
3.自由安価
>>84
休憩をしてから、お兄さんのおチンポをボクのおまんこにスップリ入れてもらった♡
ミイナ「あんっ♡お兄さんのおチンポ、すっごく気持ち良いよぉ♡」ズププッ、グチュッ、ニュプッ、グチョッ
「俺もだ...!//ねーちゃんの締まり最高だぜ...っ!/」ズッポズッポ、ズプッズプッ
ミイナ「あぁんっ♡あはぁっ...♡もっと激しくしてぇ♡」フリフリ
お兄さんのカリ太おチンポが何度もボクのおまんこを激しく突いてきて、膣内が掻き混ぜられてる♡
何度もイッちゃってるのに全然止まんないよぉ♡あ、アイシャも気持ちよさそうだね...♡
ミイナ「んはぁ♡は、っぁ♡やぁ、ん♡カリ太おチンポしゅごいぃ...♡」ヘコヘコ、ドチュッ、グチュッ、パチュッ
ミイナ「あぁんっ♡んふぅ...♡あっぁ♡」
気持ち良すぎてつい自分から積極的に求めちゃう♡
壁に手を付いてボクがお尻を突き出してたはずなのに...♡
いつの間にか横になったお兄さんの上で激しく腰を振っちゃってた♡
ミイナ「お゛っ♡おぉっ♡あ゛ぁっ♡ふ、あぁ...♡!」
「うっ...!//また出るっ...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ビュプッ!ビュウッ!
ミイナ「あ♡んんぅう...♡!」プシャァァアッ!チョロロロォ...
お兄さんも下から突き上げてきて、子宮にいっぱい中出しされちゃった♡
もう完全にスイッチ淫しちゃってるから、淫紋が光ってておまんこはお兄さんのおチンポを
離さないみたいでキュウキュウ締め付けてる♡
その後も何度か体位を変えて、何度も中出しされちゃった♡お尻は好みじゃなかったっぽいね♡
そうしてボクとお兄さんのエッチが終わりそうになった頃、シャイアの方を見てみた♡
1.物欲しそうに見ながらオナニーしてる
2.自主的に通り掛かった(青年・中年・カロマ)と始めてた
3.自由安価
>>84
83:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/09/02(土) 23:45:40.78:Ayiz94Tq0 (1/1)
1
1
84:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/09/02(土) 23:45:56.45:iCeVZEP80 (2/2)
2
カロマ
2
カロマ
85:1:2023/09/03(日) 00:04:50.14:Msn1zloJ0 (1/3)
...って、あれれ?薄暗いけど見覚えのある顔...
カロマ「ダ、ダメだよっ//ぼ、僕は人を探してるからっ...//っ、うわっ//」ボロン
シャイア「いいから//もう我慢出来なくなっちゃったの...っ//」ニギッ、シュッシュッ
シャイア「ん...♡//れろ、んちゅっ♡//ちゅぷ、んぅ...♡//」
そっかー、部屋に居なくて心配してくれたんだね。んー...止めてあげるべきかな?
...ま、いっか。カロマも気持ちよさそうなんだから♡
さ、ボクはこっちのお掃除フェラを...♡
ミイナ「はもっ♡んぷっ♡んも...♡」チュポチュポッ、チュピッ
「お、おぉ...//」
ミイナ「んぶっ♡ん...♡んちゅっ♡んぁ♡」グッポグッポッ
シャイア「んむぅ♡//んぽっ♡//ちゅるるっ♡//れぉ...//」ジュプッ、ジュポッ、グプッ、ジュルッ、ヂュルッ
カロマ「は、ぁ...//うぅっ//」ビクッ
シャイア「っぷは♡//...嫌々してた割りには、期待してそうだね♡//」クスッ、クリュクリュ
カロマ「は、あぅ...!//」
亀頭をクリクリと指先で弄られると、カロマは顔を真っ赤にしていた。
そんな様子を見るなり、シャイアは自身のスカートの中に手を入れてパンツを脱ぎ始めてた。
もう愛液と潮吹きしたせいかグチュグチュに濡れてて陰毛にも絡みつく様に垂れてる♡
シャイア「入れるね...♡貴方は星空を眺めながら気持ちよくなって...んっ♡//」ズプッ、グチュッ...
カロマ「あ...ぁ...//」
シャイア「は、ぁん...♡//き、気持ち良いでしょ//」
シャイア「星空の中でするセックスって素敵だと思わない...?//」
シャイアは下で寝そべってるカロマに騎乗位でおまんこにおチンポを入れてあげてた♡
その気持ちよさと、星空をバックにしながらの行為ですごい興奮してるみたい...♡
...って、あれれ?薄暗いけど見覚えのある顔...
カロマ「ダ、ダメだよっ//ぼ、僕は人を探してるからっ...//っ、うわっ//」ボロン
シャイア「いいから//もう我慢出来なくなっちゃったの...っ//」ニギッ、シュッシュッ
シャイア「ん...♡//れろ、んちゅっ♡//ちゅぷ、んぅ...♡//」
そっかー、部屋に居なくて心配してくれたんだね。んー...止めてあげるべきかな?
...ま、いっか。カロマも気持ちよさそうなんだから♡
さ、ボクはこっちのお掃除フェラを...♡
ミイナ「はもっ♡んぷっ♡んも...♡」チュポチュポッ、チュピッ
「お、おぉ...//」
ミイナ「んぶっ♡ん...♡んちゅっ♡んぁ♡」グッポグッポッ
シャイア「んむぅ♡//んぽっ♡//ちゅるるっ♡//れぉ...//」ジュプッ、ジュポッ、グプッ、ジュルッ、ヂュルッ
カロマ「は、ぁ...//うぅっ//」ビクッ
シャイア「っぷは♡//...嫌々してた割りには、期待してそうだね♡//」クスッ、クリュクリュ
カロマ「は、あぅ...!//」
亀頭をクリクリと指先で弄られると、カロマは顔を真っ赤にしていた。
そんな様子を見るなり、シャイアは自身のスカートの中に手を入れてパンツを脱ぎ始めてた。
もう愛液と潮吹きしたせいかグチュグチュに濡れてて陰毛にも絡みつく様に垂れてる♡
シャイア「入れるね...♡貴方は星空を眺めながら気持ちよくなって...んっ♡//」ズプッ、グチュッ...
カロマ「あ...ぁ...//」
シャイア「は、ぁん...♡//き、気持ち良いでしょ//」
シャイア「星空の中でするセックスって素敵だと思わない...?//」
シャイアは下で寝そべってるカロマに騎乗位でおまんこにおチンポを入れてあげてた♡
その気持ちよさと、星空をバックにしながらの行為ですごい興奮してるみたい...♡
86:1:2023/09/03(日) 23:51:32.73:Msn1zloJ0 (2/3)
シャイア「あんっ♡!//ふあぁ...♡!//んっ♡!んっ♡!//」ズッチュズッチュ、グチュッ、グプッ
シャイア「おちんちん♡//おっきくて、奥までぇ...♡//あんっ♡!//」グリュッ、ズッチュ、ズポッ、グチュッ、ジュプッ
カロマ「ぅ、あぁ...!//腰使いが、すごいっ...//」
シャイアってば...あんなに初心っぽそうだったのが嘘みたいに淫らな腰使いで激しく動いてる♡
おチンポの亀頭が子宮にグリグリされて、気持ち良い気持ち良さそうな蕩け顔になってるよ♡
ボクより経験は少ないはずだから、頑張って腰を振ってる姿が凄く可愛い見えた♡
シャイア「はぁんっ...♡!//あっ♡//あっ♡//んくぅっ♡//」グジュッ、グジュッ、ニュプッ、グププッ
シャイア「気持ち、いいよぉ...♡//ほら、貴方からも動いて...♡?//ニュチュッ、グチュッ、プチュッ
カロマ「っ...//う、うんっ//」
カロマは優しく腰に手を添えて、倒れないよう気遣ってあげながら腰を突き上げ始めた♡
気持ち良すぎて余裕もないと思うのに...やっぱり優しいんだなぁ♡//
完全に快楽に身を委ねてる顔にシャイアはなってて、意外と豊満だった胸をたゆんたゆんと
揺らしながらカロマに合わせて腰を動かしてる♡
シャイア「んっぁ♡!//あっ♡!//んんっ♡!//ぁ、んっ♡!//」ズチュ、ズチュ、グププッ、ヌプッ、グチュッ
シャイア「っ、あはぁんっ♡!//んあ、ぁ...♡//ふ、ん♡//」ジュプッ、グヂュッ、ズプッ、ズプッ
カロマ「っ、ぁあ...!//ふ、くっ!//」タンッ、タンッ、タンッ
すごいね♡初対面のはずなのに息の合った腰使いで、お互いが気持ちよくなってる♡
お互いの体を求めてる最高の感じになってて、もうボクが教える事はなさそうみたいだね♡
シャイア「あんっ♡!//ふあぁ...♡!//んっ♡!んっ♡!//」ズッチュズッチュ、グチュッ、グプッ
シャイア「おちんちん♡//おっきくて、奥までぇ...♡//あんっ♡!//」グリュッ、ズッチュ、ズポッ、グチュッ、ジュプッ
カロマ「ぅ、あぁ...!//腰使いが、すごいっ...//」
シャイアってば...あんなに初心っぽそうだったのが嘘みたいに淫らな腰使いで激しく動いてる♡
おチンポの亀頭が子宮にグリグリされて、気持ち良い気持ち良さそうな蕩け顔になってるよ♡
ボクより経験は少ないはずだから、頑張って腰を振ってる姿が凄く可愛い見えた♡
シャイア「はぁんっ...♡!//あっ♡//あっ♡//んくぅっ♡//」グジュッ、グジュッ、ニュプッ、グププッ
シャイア「気持ち、いいよぉ...♡//ほら、貴方からも動いて...♡?//ニュチュッ、グチュッ、プチュッ
カロマ「っ...//う、うんっ//」
カロマは優しく腰に手を添えて、倒れないよう気遣ってあげながら腰を突き上げ始めた♡
気持ち良すぎて余裕もないと思うのに...やっぱり優しいんだなぁ♡//
完全に快楽に身を委ねてる顔にシャイアはなってて、意外と豊満だった胸をたゆんたゆんと
揺らしながらカロマに合わせて腰を動かしてる♡
シャイア「んっぁ♡!//あっ♡!//んんっ♡!//ぁ、んっ♡!//」ズチュ、ズチュ、グププッ、ヌプッ、グチュッ
シャイア「っ、あはぁんっ♡!//んあ、ぁ...♡//ふ、ん♡//」ジュプッ、グヂュッ、ズプッ、ズプッ
カロマ「っ、ぁあ...!//ふ、くっ!//」タンッ、タンッ、タンッ
すごいね♡初対面のはずなのに息の合った腰使いで、お互いが気持ちよくなってる♡
お互いの体を求めてる最高の感じになってて、もうボクが教える事はなさそうみたいだね♡
87:1:2023/09/03(日) 23:54:49.52:Msn1zloJ0 (3/3)
シャイア「あぁぁんっ♡!//もぅ、イキそうっ、なのぉ...♡!//」グプッ、グプッ、グチュッ、ヌチュッ、ブチュッ
カロマ「ぼ、僕も...!//気持ち良すぎてもう出ちゃいそうだ...!//」バチュッ、バチュッ、バチュッ
シャイア「あ、んあぁ♡//いい、よっ♡!//出してっ...♡//子宮に精液、流し込んで♡!//」ギュウッ
カロマ「ふ、ううぅっ...!//」ビュルルルッ!ビュビューッ!ビュククッ!ビュルルッ!
シャイア「んんぅううっ...♡!//あ、はぁ...♡//精液、いっぱい奥に溜まってるぅ...♡//」タラー
ここからでもわかるくらいシャイアの子宮にカロマが射精しちゃってる♡
奥にねじ込める様に抱き締めてて最後の一滴まで搾り取るみたいに腰をくねらせてて...♡
すっごくエッチだね♡サキュバスになれる素質が十分にあるよ♡
シャイア「ぁ、んっ...♡//はぁ...♡//はぁ...♡//」ヌチュッ、グチュッ... ニュチィ
カロマ「はぁ...//ぁ、はぁ...//」
シャイア「んん...♡//ふぅー...♡//気持ちよかった...♡?//
カロマ「う、うん//とっても...//」
シャイアはクスリと微笑んで、上半身を上げるとゆっくり腰を持ち上げていき...
おまんこからおチンポが抜けて指で広げると、ゴポォと精液が膣内から垂れ落ちてきた♡
白濁の液体がシャイアの太ももを伝って地面に垂れ落ちていってる。
シャイア「ん...♡//初めて誘ってみたけど...満足してもらえて、私もよかった...♡//」
カロマ「...え?//そ、そうだったのかい...?//」
シャイア「ええ♡//...これ、お店に来た時に見せてくれたら指名してね♡//」スッ
カロマはシャイアからカードを貰ってた。多分、働いてる風俗店で使えるんだろうね。
まぁ、とにかく上手くいったみたいでボクとしては満足。...あ、お兄さんは...?
「はぁ...//...もうそろそろ行かないとな//」
ミイナ「うん♡...よかったら、南角の風俗店に来てみてね♡」
「...おう//いつか気が向いたら...//」コクリ
ミイナ「お疲れ様、シャイア♪上手く出来たみたいでボクも嬉しいよ」ニコリ
シャイア「あ、ミイナ...//」
カロマ「え?...ミ、ミイナ、いつの間に風俗で働き始めたんだい...?//」
ミイナ「違うよ~。実はね...って訳でシャイアに伝授してあげてたんだよ」
カロマ「な、なるほど...//すごく上手だったのはそういう事だったんだね...//」
シャイア「あぁぁんっ♡!//もぅ、イキそうっ、なのぉ...♡!//」グプッ、グプッ、グチュッ、ヌチュッ、ブチュッ
カロマ「ぼ、僕も...!//気持ち良すぎてもう出ちゃいそうだ...!//」バチュッ、バチュッ、バチュッ
シャイア「あ、んあぁ♡//いい、よっ♡!//出してっ...♡//子宮に精液、流し込んで♡!//」ギュウッ
カロマ「ふ、ううぅっ...!//」ビュルルルッ!ビュビューッ!ビュククッ!ビュルルッ!
シャイア「んんぅううっ...♡!//あ、はぁ...♡//精液、いっぱい奥に溜まってるぅ...♡//」タラー
ここからでもわかるくらいシャイアの子宮にカロマが射精しちゃってる♡
奥にねじ込める様に抱き締めてて最後の一滴まで搾り取るみたいに腰をくねらせてて...♡
すっごくエッチだね♡サキュバスになれる素質が十分にあるよ♡
シャイア「ぁ、んっ...♡//はぁ...♡//はぁ...♡//」ヌチュッ、グチュッ... ニュチィ
カロマ「はぁ...//ぁ、はぁ...//」
シャイア「んん...♡//ふぅー...♡//気持ちよかった...♡?//
カロマ「う、うん//とっても...//」
シャイアはクスリと微笑んで、上半身を上げるとゆっくり腰を持ち上げていき...
おまんこからおチンポが抜けて指で広げると、ゴポォと精液が膣内から垂れ落ちてきた♡
白濁の液体がシャイアの太ももを伝って地面に垂れ落ちていってる。
シャイア「ん...♡//初めて誘ってみたけど...満足してもらえて、私もよかった...♡//」
カロマ「...え?//そ、そうだったのかい...?//」
シャイア「ええ♡//...これ、お店に来た時に見せてくれたら指名してね♡//」スッ
カロマはシャイアからカードを貰ってた。多分、働いてる風俗店で使えるんだろうね。
まぁ、とにかく上手くいったみたいでボクとしては満足。...あ、お兄さんは...?
「はぁ...//...もうそろそろ行かないとな//」
ミイナ「うん♡...よかったら、南角の風俗店に来てみてね♡」
「...おう//いつか気が向いたら...//」コクリ
ミイナ「お疲れ様、シャイア♪上手く出来たみたいでボクも嬉しいよ」ニコリ
シャイア「あ、ミイナ...//」
カロマ「え?...ミ、ミイナ、いつの間に風俗で働き始めたんだい...?//」
ミイナ「違うよ~。実はね...って訳でシャイアに伝授してあげてたんだよ」
カロマ「な、なるほど...//すごく上手だったのはそういう事だったんだね...//」
88:1:2023/09/08(金) 15:04:20.91:Q7GwSxTK0 (1/1)
シャイア「ミイナ、ありがとう。これで私も商売安泰して働けるよ」
ミイナ「どういたしまして。じゃあ、そろそろ戻らないとね?」
カロマ「う、うん。...その、褒め言葉になるかわからないけど...」
カロマ「君なら有名になれる、んじゃないかな//」ポリポリ
シャイア「え?...あははっ//うん、ありがとう//」
シャイア「じゃあ、この名刺あげる//お店に来てくれたら...またしてあげるね//」
カロマ「う、うん//ありがとう、シャイア//」
シャイア「じゃあ、またね//」ヒラヒラ
ミイナ「バイバ~イ」
カロマ「き、気を付けて戻るんだよ...//」
ミイナ「ふあぁ~あ...くふー」ムニャムニャ
カロマ「...」グシグシ
カテリヤ「あら、2人揃って不眠気味そうね。...昨夜はお楽しみだったの?」クスッ
ミイナ「んー...まぁ、うん。そんなとこ...」
カロマ「...//」
1.仕事へ
2.露店街へ(モブイベ)
3.教会へ(サブクエ)
4.エルフの森に観光へ(仲間加入イベ・サブクエ)
5.自由安価
>>89
シャイア「ミイナ、ありがとう。これで私も商売安泰して働けるよ」
ミイナ「どういたしまして。じゃあ、そろそろ戻らないとね?」
カロマ「う、うん。...その、褒め言葉になるかわからないけど...」
カロマ「君なら有名になれる、んじゃないかな//」ポリポリ
シャイア「え?...あははっ//うん、ありがとう//」
シャイア「じゃあ、この名刺あげる//お店に来てくれたら...またしてあげるね//」
カロマ「う、うん//ありがとう、シャイア//」
シャイア「じゃあ、またね//」ヒラヒラ
ミイナ「バイバ~イ」
カロマ「き、気を付けて戻るんだよ...//」
ミイナ「ふあぁ~あ...くふー」ムニャムニャ
カロマ「...」グシグシ
カテリヤ「あら、2人揃って不眠気味そうね。...昨夜はお楽しみだったの?」クスッ
ミイナ「んー...まぁ、うん。そんなとこ...」
カロマ「...//」
1.仕事へ
2.露店街へ(モブイベ)
3.教会へ(サブクエ)
4.エルフの森に観光へ(仲間加入イベ・サブクエ)
5.自由安価
>>89
89:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/09/08(金) 15:49:27.06:P3ZM+bZfO (1/1)
3
3
90:1:2023/09/09(土) 15:46:14.69:Vb1bdE6C0 (1/1)
ミイナ「ここかな?カテリヤさんの言ってた教会って」
カロマ「うん。屋根の特徴とかは一致してるから多分ここだと思う」
ミイナ「それじゃ早速、中に入ろうよ」
カロマ「...え?ミ、ミイナはサキュバスだけど入って大丈夫なの?」
ミイナ「大丈夫大丈夫。別に神様の事馬鹿にしてはないからね」
教会の中に入って礼拝堂に着くと、そこに居るシスターさんに声を掛けた。
振り返ったシスターさんは金色の前髪で目元が隠れてるスレンダーな人だった。
シスター「何か御用でしょうか?」
ミイナ「カテリヤさんからのお使いで銀の鏃を受け取りに来たんだけど」
シスター「あぁ、はい。既に聖なる祝福を施してあります」
シスター「お2人はカテリヤさんのギルドに新しく所属してきた方々ですか?」
ミイナ「うん。ボクはミイナでこっちはカロマだよ」
カロマ「どうも」ペコ
ミレト「私はミレトと申します。以後、お見知りおきを」
ミレトさんは奥の方へ消えて、戻って来ると手には木箱を持っていた。
蓋が開けられて中には幾つもの銀製の鏃が納められている。
アティ曰わく、この鏃で創った矢でならどんな敵も容易く貫け、味方も癒す事が出来るのだとか。
ミイナ「確かに受け取らせてもらったよ」
ミレト「はい。勇ましく戦う時、苦しみと悲しみを乗り越えられる事を」
カロマ「ありがとうございます」
1.ミレト「では、支払いを...」
2.ミレト「あの...個人的なお願いがありまして」
3.ミレト「お2人とも。よろしければ祈りを捧げられては...」
>>91
ミイナ「ここかな?カテリヤさんの言ってた教会って」
カロマ「うん。屋根の特徴とかは一致してるから多分ここだと思う」
ミイナ「それじゃ早速、中に入ろうよ」
カロマ「...え?ミ、ミイナはサキュバスだけど入って大丈夫なの?」
ミイナ「大丈夫大丈夫。別に神様の事馬鹿にしてはないからね」
教会の中に入って礼拝堂に着くと、そこに居るシスターさんに声を掛けた。
振り返ったシスターさんは金色の前髪で目元が隠れてるスレンダーな人だった。
シスター「何か御用でしょうか?」
ミイナ「カテリヤさんからのお使いで銀の鏃を受け取りに来たんだけど」
シスター「あぁ、はい。既に聖なる祝福を施してあります」
シスター「お2人はカテリヤさんのギルドに新しく所属してきた方々ですか?」
ミイナ「うん。ボクはミイナでこっちはカロマだよ」
カロマ「どうも」ペコ
ミレト「私はミレトと申します。以後、お見知りおきを」
ミレトさんは奥の方へ消えて、戻って来ると手には木箱を持っていた。
蓋が開けられて中には幾つもの銀製の鏃が納められている。
アティ曰わく、この鏃で創った矢でならどんな敵も容易く貫け、味方も癒す事が出来るのだとか。
ミイナ「確かに受け取らせてもらったよ」
ミレト「はい。勇ましく戦う時、苦しみと悲しみを乗り越えられる事を」
カロマ「ありがとうございます」
1.ミレト「では、支払いを...」
2.ミレト「あの...個人的なお願いがありまして」
3.ミレト「お2人とも。よろしければ祈りを捧げられては...」
>>91
91:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/09/09(土) 15:50:35.08:ghgarsGfO (1/1)
2
2
92:1:2023/12/03(日) 13:23:14.11:hqIVVjg30 (1/8)
ミイナ「今後とも仲良くしてほしいな。もし何か手伝ってほしい事があったら教えて?」
ミレト「!。...あの...個人的なお願いがありまして」
ミレトさんは両手の指先をイジイジとさせながら、少し言いづらそうにしてる。
何か悩み事でもあるのかな?
カロマ「僕らに出来る事でしたら、やってあげますよ」
ミレト「ほ、本当ですか?」
ミイナ「もっちろん。さっき言った通り、仲良くしていきたいからね」
ミイナ「それでお願いって何かな?」
ミレト「はい。その、ですね...」
1.ミレト「この教会に住まう主に祈りを捧げる儀式に参加していただきたく...」
2.ミレト「わ、私の処女をいただいてもらえませんか...?」
3.ミレト「天井裏の掃除を手伝ってもらえないでしょうか」
>>93
ミイナ「今後とも仲良くしてほしいな。もし何か手伝ってほしい事があったら教えて?」
ミレト「!。...あの...個人的なお願いがありまして」
ミレトさんは両手の指先をイジイジとさせながら、少し言いづらそうにしてる。
何か悩み事でもあるのかな?
カロマ「僕らに出来る事でしたら、やってあげますよ」
ミレト「ほ、本当ですか?」
ミイナ「もっちろん。さっき言った通り、仲良くしていきたいからね」
ミイナ「それでお願いって何かな?」
ミレト「はい。その、ですね...」
1.ミレト「この教会に住まう主に祈りを捧げる儀式に参加していただきたく...」
2.ミレト「わ、私の処女をいただいてもらえませんか...?」
3.ミレト「天井裏の掃除を手伝ってもらえないでしょうか」
>>93
93:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/03(日) 13:25:16.30:4ze5KCLeO (1/2)
2
2
94:1:2023/12/03(日) 13:55:35.39:hqIVVjg30 (2/8)
ミレト「わ、私の処女をいただいてもらえませんか...?」
カロマ「...はい?」
ミレト「あ、で、では、こちらへ//」
カロマ「ちょ、ちょっと待ってください!?ご、語尾に疑問符を付けてますから」アセアセ
ミレト「あ、あぁ//そ、それは申し訳ございません//」アワアワ
唐突に処女をもらってくださいなんて、ミレトさん大胆すぎるよ。
あれ?というかシスターさんって処女でないといけないんじゃなかったっけ?
ミレト「私は代々この教会と主をお守りする為に生を受けました」
ミレト「その主は...性に忠実であれという教えを告げてくださり」
ミレト「今世に生きる種族は繁栄してきました」
ミイナ「へぇ~、そんなすごい神様なんだ。でも、それと何の関係があるの?」
ミレト「じ、実は...我が一族の仕来りで処女を男性に捧げる事で、主に真の奉仕を成せるのです」
ミレト「しかし...今まで男性との面識は一切無くて...//」
カロマ「そ、それで僕に...」
ミレト「...はい//恥を承知でお願いいたします//」
ミレト「どうか私の初めてをいただいてもらえませんか?//」
カテリヤさんから言われたけど、こういう風に信仰してる神様のお陰で発展する事もあるんだね。
ボクは色んな種族とヤッた事あるけど処女は誰にあげたかな...忘れちゃった。
まぁ、それはともかくとして...
1.ミイナ「じゃあ、ボクも手伝ってあげながら処女卒業しようよ」
2.ミイナ「カロマ、初々しい者同士だけど頑張ってね?」
3.ミイナ「自由安価」
>>96
ミレト「わ、私の処女をいただいてもらえませんか...?」
カロマ「...はい?」
ミレト「あ、で、では、こちらへ//」
カロマ「ちょ、ちょっと待ってください!?ご、語尾に疑問符を付けてますから」アセアセ
ミレト「あ、あぁ//そ、それは申し訳ございません//」アワアワ
唐突に処女をもらってくださいなんて、ミレトさん大胆すぎるよ。
あれ?というかシスターさんって処女でないといけないんじゃなかったっけ?
ミレト「私は代々この教会と主をお守りする為に生を受けました」
ミレト「その主は...性に忠実であれという教えを告げてくださり」
ミレト「今世に生きる種族は繁栄してきました」
ミイナ「へぇ~、そんなすごい神様なんだ。でも、それと何の関係があるの?」
ミレト「じ、実は...我が一族の仕来りで処女を男性に捧げる事で、主に真の奉仕を成せるのです」
ミレト「しかし...今まで男性との面識は一切無くて...//」
カロマ「そ、それで僕に...」
ミレト「...はい//恥を承知でお願いいたします//」
ミレト「どうか私の初めてをいただいてもらえませんか?//」
カテリヤさんから言われたけど、こういう風に信仰してる神様のお陰で発展する事もあるんだね。
ボクは色んな種族とヤッた事あるけど処女は誰にあげたかな...忘れちゃった。
まぁ、それはともかくとして...
1.ミイナ「じゃあ、ボクも手伝ってあげながら処女卒業しようよ」
2.ミイナ「カロマ、初々しい者同士だけど頑張ってね?」
3.ミイナ「自由安価」
>>96
95:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/03(日) 14:04:44.24:4ze5KCLeO (2/2)
1
1
96:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/03(日) 14:07:22.11:up15WDq3O (1/2)
1?
確実に妊娠できるよう子宮をマッサージして排卵させてあげるね
1?
確実に妊娠できるよう子宮をマッサージして排卵させてあげるね
97:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/03(日) 14:08:11.46:up15WDq3O (2/2)
?はプラスです
?はプラスです
98:1:2023/12/03(日) 14:34:05.81:hqIVVjg30 (3/8)
ミイナ「ちなみにさ。孕むまではご所望じゃない?」
カロマ「え...!?//い、いや、それは流石に//」アセアセ
ミレト「そ、そうしていただけるのでしたら、喜んで歓迎致します//」
ミレト「主に新たな命を授かる瞬間をご覧に入れる...これ以上の喜びはありません//」
ミイナ「じゃあ、確実に妊娠できるよう子宮をマッサージして排卵させてあげないとね」
サキュバスにとって排卵マッサージなんてお茶の子さいさい。
子供を授かり難い人でも絶対に孕ませるテクを小さい頃から教えてもらってるもんね。
人間だけじゃなくて魔物にも適応するから割と重宝されてるっぽいかな。
カロマ「あ、あの、でも、僕...父親になる覚悟が...」
ミレト「大丈夫です。父親になろうとならまいと、主はご懐妊を認めてくださります」
ミレト「なので、カロマさんが不安に思う事は何1つありませんよ」ニコリ
カロマ「...ほ、本当に?」
ミレトさんは微笑みながら頷いて、ボクらを奥の部屋に案内してくれた。
私室みたいで質素だけどちゃんと綺麗にされてる。うん、良い奥さんになりそうだね。
ミレト「それでは...始めましょうね//服を脱いでくださりますか?//」スルル、パサッ
カロマ「う、うん...//」ヌギヌギ
ミレト「ん...//」プツプツッ、タプン
ミイナ「え」
ビックリした。ミレトさん着痩せしてたんだ...カロマもそうみたいで口が半開きになってる。
陥没乳首の洋ナシ型で服を脱いでる最中もたぷんたぷんって揺れててすごい。
そう思ってる間にミレトさんが脱ぎ終えてたから、ボクもカロマも脱ぐのを再開する。
ミイナ「じゃあ、ミレトさん。まずは排卵からしてもらうね」
ミレト「はい//よろしくお願い致します//」
1.排卵マッサージだけ
2.孕ませのチャームもかけておく
3.感度を上げるチャームもかけておく
4.自由安価
>>100
ミイナ「ちなみにさ。孕むまではご所望じゃない?」
カロマ「え...!?//い、いや、それは流石に//」アセアセ
ミレト「そ、そうしていただけるのでしたら、喜んで歓迎致します//」
ミレト「主に新たな命を授かる瞬間をご覧に入れる...これ以上の喜びはありません//」
ミイナ「じゃあ、確実に妊娠できるよう子宮をマッサージして排卵させてあげないとね」
サキュバスにとって排卵マッサージなんてお茶の子さいさい。
子供を授かり難い人でも絶対に孕ませるテクを小さい頃から教えてもらってるもんね。
人間だけじゃなくて魔物にも適応するから割と重宝されてるっぽいかな。
カロマ「あ、あの、でも、僕...父親になる覚悟が...」
ミレト「大丈夫です。父親になろうとならまいと、主はご懐妊を認めてくださります」
ミレト「なので、カロマさんが不安に思う事は何1つありませんよ」ニコリ
カロマ「...ほ、本当に?」
ミレトさんは微笑みながら頷いて、ボクらを奥の部屋に案内してくれた。
私室みたいで質素だけどちゃんと綺麗にされてる。うん、良い奥さんになりそうだね。
ミレト「それでは...始めましょうね//服を脱いでくださりますか?//」スルル、パサッ
カロマ「う、うん...//」ヌギヌギ
ミレト「ん...//」プツプツッ、タプン
ミイナ「え」
ビックリした。ミレトさん着痩せしてたんだ...カロマもそうみたいで口が半開きになってる。
陥没乳首の洋ナシ型で服を脱いでる最中もたぷんたぷんって揺れててすごい。
そう思ってる間にミレトさんが脱ぎ終えてたから、ボクもカロマも脱ぐのを再開する。
ミイナ「じゃあ、ミレトさん。まずは排卵からしてもらうね」
ミレト「はい//よろしくお願い致します//」
1.排卵マッサージだけ
2.孕ませのチャームもかけておく
3.感度を上げるチャームもかけておく
4.自由安価
>>100
99:1:2023/12/03(日) 14:34:33.59:hqIVVjg30 (4/8)
>>101
>>101
100:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/03(日) 14:38:11.06:NNsZLKm3O (1/1)
1、2、3と胎児急成長でボテ腹セックスができる魔術も
1、2、3と胎児急成長でボテ腹セックスができる魔術も
101:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/03(日) 14:39:46.16:Ami5PfYJO (1/1)
>>100
>>100
102:1:2023/12/03(日) 15:40:28.66:hqIVVjg30 (5/8)
シスター服も下着も全部脱いで、横になったミレトさんの豊満なおっぱいが横にたゆんと広がってる。
真っ白い肌は雪原を思わせるくらい綺麗で触るのが勿体ないくらいに思えちゃうよ。
だけど、その大きな胸の真ん中には先っぽが陥没してるから...
せっかくだしね。乳輪に沿って尻尾をクリクリしてみる。
ミレト「んっ...//ふぁ...//」ピクンッ
ミイナ「んれぇー...んふ。んむぅ...
もう片方の乳首もボクの舌を長くして、ほじくる様に舌先で弄ってみる。
すると、あっさりムクムクとすぐに出てきた。
ぷっくりとしたピンクの乳首はピンッと勃ていて、おっぱいと一緒に揺れてる。
ミイナ「んふふ。もう勃ったね♪」モミュモミュ
ミレト「はぅ...//こ、こんな風になるのですね...//初めて見ました...//」マジマジ
ミイナ「そうなの?よかったね。これで赤ちゃんに沢山飲んでもらえるよ」
ミレト「はい//...すぐに赤ちゃんを宿すという事も可能でしょうか...?//」モジモジ
ミイナ「もちろん♪じゃあ、それもサービスしてあげるよ」
まずは排卵マッサージから。白い肌の下腹部に淫紋を浮かばせて、そこの下にある子宮を温める。
それから子宮マッサージで刺激しつつ、子宮口を下ろしてあげて卵巣も活性化させていく。
ミレト「はぁ...//はぁ...//」
すると、徐々にミレトさんの頬が赤くなって息遣いも乱れ始めた。...うん、いい感じかな?
ミイナ「ミレトさん、孕ませるチャームと一緒に感度も上げちゃうね?その方が孕みやすくなるし」
ミレト「は、い//是非...//」コクリ
ミレトの許可を得て、ボクは孕ませるチャームと感度を上げるチャームもかけた。
最初に浮いていた淫紋にその2つのチャームの淫紋が重なり合う。
追加で胎児急成長のチャームもかけておこっか。ボテ腹セックスも味わってほしいし。
シスター服も下着も全部脱いで、横になったミレトさんの豊満なおっぱいが横にたゆんと広がってる。
真っ白い肌は雪原を思わせるくらい綺麗で触るのが勿体ないくらいに思えちゃうよ。
だけど、その大きな胸の真ん中には先っぽが陥没してるから...
せっかくだしね。乳輪に沿って尻尾をクリクリしてみる。
ミレト「んっ...//ふぁ...//」ピクンッ
ミイナ「んれぇー...んふ。んむぅ...
もう片方の乳首もボクの舌を長くして、ほじくる様に舌先で弄ってみる。
すると、あっさりムクムクとすぐに出てきた。
ぷっくりとしたピンクの乳首はピンッと勃ていて、おっぱいと一緒に揺れてる。
ミイナ「んふふ。もう勃ったね♪」モミュモミュ
ミレト「はぅ...//こ、こんな風になるのですね...//初めて見ました...//」マジマジ
ミイナ「そうなの?よかったね。これで赤ちゃんに沢山飲んでもらえるよ」
ミレト「はい//...すぐに赤ちゃんを宿すという事も可能でしょうか...?//」モジモジ
ミイナ「もちろん♪じゃあ、それもサービスしてあげるよ」
まずは排卵マッサージから。白い肌の下腹部に淫紋を浮かばせて、そこの下にある子宮を温める。
それから子宮マッサージで刺激しつつ、子宮口を下ろしてあげて卵巣も活性化させていく。
ミレト「はぁ...//はぁ...//」
すると、徐々にミレトさんの頬が赤くなって息遣いも乱れ始めた。...うん、いい感じかな?
ミイナ「ミレトさん、孕ませるチャームと一緒に感度も上げちゃうね?その方が孕みやすくなるし」
ミレト「は、い//是非...//」コクリ
ミレトの許可を得て、ボクは孕ませるチャームと感度を上げるチャームもかけた。
最初に浮いていた淫紋にその2つのチャームの淫紋が重なり合う。
追加で胎児急成長のチャームもかけておこっか。ボテ腹セックスも味わってほしいし。
103:1:2023/12/03(日) 15:44:32.67:hqIVVjg30 (6/8)
ミイナ「よーし、これでバッチリ。ミレトさん、わかる?子宮の奥から精液を欲しがっちゃってるの」
ミレト「ええ//あ、んん//とても...とても疼いてしまっています...っ//」キュンキュン
ミレト「カロマさん...//は、初めてを...私の処女をもらってくださいませ//」クパァ
カロマ「は、はい//...ミレトさんの初めて、貰います//」
チャームの効果で既にぐちょぐちょの濡れ濡れおまんこを指でクパァと広げてるミレトさん。
カロマはその前に居座りながら、すっかり臨戦態勢になってるおチンポをカロマは手で支えた。
...ここはボクも手伝ってあげよっか。カロマの手をやんわりと離させて、代わりにボクがおチンポを支えてあげる。
それを察してくれたカロマは座った姿勢から、ミレトさんに覆い被さって視線がぶつかるように見つめ合ってる。
カロマ「...入れますよ//力を抜いてください...っ//」
ミレト「っ……//は、はい……//」ビクン
緊張した面持ちで頷くミレトさんを確認したカロマはゆっくり腰を前に突き出しておチンポを挿入した。
ミレト「んくぅぅうぅううっっ♡!//」ビクビクビクッ!ビクン!ビクン!
ミレト「あっ♡//あっ♡//あっ♡//あっ♡//」プシャァッ、プチャk
感度を上げたからすごく痙攣して潮吹きしながら連続イキしちゃってるミレトさんを他所に、カロマはおチンポを膣内に押し込んでいった。
やがて亀頭が処女膜を破いたみたいで愛液と一緒に破瓜の血が逆流してきた。
その奥まで行くと、亀頭がずっぽりと子宮口に咥えられて、その瞬間にミレトさんは目を見開いて口を大きく開けて悶えてる。
ミレト「ひぅうううっ♡!//んあぁっ♡//あふ♡//」
カロマ「うっ、う、あぁ...//」
ミイナ「すごいでしょ?子宮がお口でおチンポを咥えて離さないの」
カロマ「う、ん//...ミレトさん、どうですか?/」ズッズッズッ
ミレト「ひぁっ♡!//や、やぁっ♡//きもち、よすぎ、てっ...んあぁ♡!//」
1.ミイナ「もう少し激しく動いても大丈夫だよ」
2.ミイナ「じゃあ、ボクも気持ちよくさせてもらおっかな」
3.ミイナ「↑」(ふたなり化)
4.ミイナ「自由安価」
>>105
ミイナ「よーし、これでバッチリ。ミレトさん、わかる?子宮の奥から精液を欲しがっちゃってるの」
ミレト「ええ//あ、んん//とても...とても疼いてしまっています...っ//」キュンキュン
ミレト「カロマさん...//は、初めてを...私の処女をもらってくださいませ//」クパァ
カロマ「は、はい//...ミレトさんの初めて、貰います//」
チャームの効果で既にぐちょぐちょの濡れ濡れおまんこを指でクパァと広げてるミレトさん。
カロマはその前に居座りながら、すっかり臨戦態勢になってるおチンポをカロマは手で支えた。
...ここはボクも手伝ってあげよっか。カロマの手をやんわりと離させて、代わりにボクがおチンポを支えてあげる。
それを察してくれたカロマは座った姿勢から、ミレトさんに覆い被さって視線がぶつかるように見つめ合ってる。
カロマ「...入れますよ//力を抜いてください...っ//」
ミレト「っ……//は、はい……//」ビクン
緊張した面持ちで頷くミレトさんを確認したカロマはゆっくり腰を前に突き出しておチンポを挿入した。
ミレト「んくぅぅうぅううっっ♡!//」ビクビクビクッ!ビクン!ビクン!
ミレト「あっ♡//あっ♡//あっ♡//あっ♡//」プシャァッ、プチャk
感度を上げたからすごく痙攣して潮吹きしながら連続イキしちゃってるミレトさんを他所に、カロマはおチンポを膣内に押し込んでいった。
やがて亀頭が処女膜を破いたみたいで愛液と一緒に破瓜の血が逆流してきた。
その奥まで行くと、亀頭がずっぽりと子宮口に咥えられて、その瞬間にミレトさんは目を見開いて口を大きく開けて悶えてる。
ミレト「ひぅうううっ♡!//んあぁっ♡//あふ♡//」
カロマ「うっ、う、あぁ...//」
ミイナ「すごいでしょ?子宮がお口でおチンポを咥えて離さないの」
カロマ「う、ん//...ミレトさん、どうですか?/」ズッズッズッ
ミレト「ひぁっ♡!//や、やぁっ♡//きもち、よすぎ、てっ...んあぁ♡!//」
1.ミイナ「もう少し激しく動いても大丈夫だよ」
2.ミイナ「じゃあ、ボクも気持ちよくさせてもらおっかな」
3.ミイナ「↑」(ふたなり化)
4.ミイナ「自由安価」
>>105
104:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/03(日) 15:48:27.52:OTy+soT8O (1/1)
今排卵してるから、子宮口ガンガン突かれる方が気持ちよくなるよ
おっぱいもいじってあげるから乳牛みたいにいっぱい母乳を出すエロいママになろうね
今排卵してるから、子宮口ガンガン突かれる方が気持ちよくなるよ
おっぱいもいじってあげるから乳牛みたいにいっぱい母乳を出すエロいママになろうね
105:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/03(日) 15:48:59.95:QxdagZ+FO (1/1)
2
2
106:1:2023/12/03(日) 16:44:29.71:hqIVVjg30 (7/8)
ミイナ「じゃあ、ボクも気持ちよくさせてあげようかな」
ミイナ「ミルクがいっぱい出やすくなるようにね♪」ペロッ
ミレト「んはぁぁ♡//あんっ♡//」ビクビク
ボクはミレトさんのおっぱいに手を伸ばして、その柔らかなおっぱいを揉み始める。
乳首を抓ったり、指で弾くと面白いくらいにミレトさんの身体が跳ねてた。
その反応に優越感を覚えながら、カロマにもっと激しくしてみるように言った。
ミイナ「今排卵してるから、子宮口ガンガン突かれる方がミレトも気持ちよくなるよ」
カロマ「わ、わかった...っ//」パンパンッ
ミイナ「おっぱいを弄って乳牛みたいにいっぱいミルクを出すエッチなママにしてあげるね」クリクリ
ミレト「っ!//ひあぁああっ...♡!//ママ、に...♡//」ゾクゾク
ミレトさんのおっぱいを揉んだまま、片方を吸ったり舐めたり、尻尾でクリクリと弄って昂ぶらせてあげる。
その間にもカロマはミレトさんの奥を突いたり、腰をぐりぐりと回したり、子宮口を執拗に責めたり。
その刺激のおかげかあっという間に乳首から白濁の母乳がビュービュー噴き出してきた。
ただでさえいっぱい出てるのに更に出てきてお腹にまで垂れてる。
カロマ「はぁっ//はぁっ//はぁっ...!//」パンパンッ
ミレト「あ゙あぁっ♡//お゙ぉっ//♡んおぉぉおおっ♡!//」ジワァ... プクゥ
ミレト「あぁあ♡!//しゅごいっ♡!//しゅごいぃいいっ♡!//」ピュピューッ、ピュルル
ミイナ「わあ~♪母乳いっぱい出たね、美味しそう♪」
ミルクの量も勢いもすごくて、ミレトさんのおっぱいと顔中ベタベタになっちゃった。
ボクは長くした舌でミレトさんのおっぱいと顔を舐め回して、綺麗にしてあげる。
ミイナ「じゃあ、ボクも気持ちよくさせてあげようかな」
ミイナ「ミルクがいっぱい出やすくなるようにね♪」ペロッ
ミレト「んはぁぁ♡//あんっ♡//」ビクビク
ボクはミレトさんのおっぱいに手を伸ばして、その柔らかなおっぱいを揉み始める。
乳首を抓ったり、指で弾くと面白いくらいにミレトさんの身体が跳ねてた。
その反応に優越感を覚えながら、カロマにもっと激しくしてみるように言った。
ミイナ「今排卵してるから、子宮口ガンガン突かれる方がミレトも気持ちよくなるよ」
カロマ「わ、わかった...っ//」パンパンッ
ミイナ「おっぱいを弄って乳牛みたいにいっぱいミルクを出すエッチなママにしてあげるね」クリクリ
ミレト「っ!//ひあぁああっ...♡!//ママ、に...♡//」ゾクゾク
ミレトさんのおっぱいを揉んだまま、片方を吸ったり舐めたり、尻尾でクリクリと弄って昂ぶらせてあげる。
その間にもカロマはミレトさんの奥を突いたり、腰をぐりぐりと回したり、子宮口を執拗に責めたり。
その刺激のおかげかあっという間に乳首から白濁の母乳がビュービュー噴き出してきた。
ただでさえいっぱい出てるのに更に出てきてお腹にまで垂れてる。
カロマ「はぁっ//はぁっ//はぁっ...!//」パンパンッ
ミレト「あ゙あぁっ♡//お゙ぉっ//♡んおぉぉおおっ♡!//」ジワァ... プクゥ
ミレト「あぁあ♡!//しゅごいっ♡!//しゅごいぃいいっ♡!//」ピュピューッ、ピュルル
ミイナ「わあ~♪母乳いっぱい出たね、美味しそう♪」
ミルクの量も勢いもすごくて、ミレトさんのおっぱいと顔中ベタベタになっちゃった。
ボクは長くした舌でミレトさんのおっぱいと顔を舐め回して、綺麗にしてあげる。
107:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/03(日) 19:07:40.66:UwY6HlG6O (1/1)
シスターと孕ませセックス、めっちゃエロい
ボテ腹エッチあったら最高
シスターと孕ませセックス、めっちゃエロい
ボテ腹エッチあったら最高
108:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/03(日) 19:56:14.94:vSJrw3yM0 (1/1)
シスター編エロ過ぎる
わっふるわっふる
シスター編エロ過ぎる
わっふるわっふる
109:1:2023/12/03(日) 23:13:59.48:hqIVVjg30 (8/8)
カロマ「あ、っく!//ミレトさんっ//もう射精ますっ...!//」パンパンッ
ミレト「はいっ♡//私もっ、達してしまいそう、でっ...♡//」グチュグチュッ、ジュプジュピッ
さっきよりも腰を振るスピードを速めて、カロマは精液をぐつぐつと精巣からおチンポの肉棒に掻き集め始めてた。
ミレトさんもおまんこの膣内をキュウキュウに締め付けてカロマのおチンポを離すまいと、足をカロマの腰に回してる。
ミレトさんの子宮口はパクパクって開いたり閉じたりと物欲しげに亀頭に吸い付いて、精子を飲み干そうとしてる。
ミレト「初めてを受け取ってくださった...♡//貴方の命のお恵を♡//」ズチュズチュッ
ミレト「子供の揺り篭に...♡//私の子宮にくださいっ♡//」ギュウッ
ミレト「孕みます♡//孕ませて、ください...♡!//」
ミレト「カロマさんの精液で...赤ちゃんを授かりますっ♡!//」
前髪で隠れてた赤い瞳がカロマを見つめてる。惚けてるけど、意外にもツリ目なんだね...
カロマは孕むという言葉で本能的に興奮しちゃって、ミレトさんの腰を持ち上げるようにして中腰になる。
そのまま一気に腰を落として種付けプレスを始めた。
カロマ「フッ!//フッ!//フッ!//」ズプッズプッズプッ!
ミレト「んぐぅぅうっ♡!//おぐっ♡!//ひあぁっ♡!//」ジュポジュポジュポッ!
ミレト「おごっ♡!//かはぁ...♡!//んぃいっ♡!//」ジュプン!ジュプン!
すごい音が部屋に響き渡って、その度にミレトさんのおっぱいが上下に揺れて自分の顔やお腹にピッタンピッタンとぶつかってる。
しかも、その衝撃で母乳が溢れ出て、まるで顔射されたみたく白に染まってきた。
ミイナ「はぁ...♡//はぁ...♡//」
ボクは遠目からオナニーをしてもう5回はイッちゃってるよ♡
ミレトさんが凄いのか、それともカロマの本気が凄すぎるのか...どっちもかな?
その激しい勢いのまま射精するんだろうけどミレトさんはもう限界みたいで、子宮口がぐぱぁって大きく開いた。
その瞬間、カロマがおチンポを思い切り突き刺して亀頭を子宮口を通り抜いて、子宮内に入り込む。
カロマ「ぐっ、ああっ...!//」ドピュッ!ビュルルルルゥッ!ビュクビュクッ!
ミレト「ゔぅっ♡//んん♡!//ぁあぁぁあっ♡!//」ビクビクビク!ビクンッ!
ミレト「主、よ...ぉ♡!//新たな、命を授けてた、も、ぉぉおお...♡!//」
子宮の中に直接こってり精液を射精されて絶頂してるミレトさん。
そんな時でも神様に祈ってる辺り、すごい信仰心...
そう思いながら、ボクは2人が落ち着くのを待つ。といってもオナニーしながらね♡
カロマ「あ、っく!//ミレトさんっ//もう射精ますっ...!//」パンパンッ
ミレト「はいっ♡//私もっ、達してしまいそう、でっ...♡//」グチュグチュッ、ジュプジュピッ
さっきよりも腰を振るスピードを速めて、カロマは精液をぐつぐつと精巣からおチンポの肉棒に掻き集め始めてた。
ミレトさんもおまんこの膣内をキュウキュウに締め付けてカロマのおチンポを離すまいと、足をカロマの腰に回してる。
ミレトさんの子宮口はパクパクって開いたり閉じたりと物欲しげに亀頭に吸い付いて、精子を飲み干そうとしてる。
ミレト「初めてを受け取ってくださった...♡//貴方の命のお恵を♡//」ズチュズチュッ
ミレト「子供の揺り篭に...♡//私の子宮にくださいっ♡//」ギュウッ
ミレト「孕みます♡//孕ませて、ください...♡!//」
ミレト「カロマさんの精液で...赤ちゃんを授かりますっ♡!//」
前髪で隠れてた赤い瞳がカロマを見つめてる。惚けてるけど、意外にもツリ目なんだね...
カロマは孕むという言葉で本能的に興奮しちゃって、ミレトさんの腰を持ち上げるようにして中腰になる。
そのまま一気に腰を落として種付けプレスを始めた。
カロマ「フッ!//フッ!//フッ!//」ズプッズプッズプッ!
ミレト「んぐぅぅうっ♡!//おぐっ♡!//ひあぁっ♡!//」ジュポジュポジュポッ!
ミレト「おごっ♡!//かはぁ...♡!//んぃいっ♡!//」ジュプン!ジュプン!
すごい音が部屋に響き渡って、その度にミレトさんのおっぱいが上下に揺れて自分の顔やお腹にピッタンピッタンとぶつかってる。
しかも、その衝撃で母乳が溢れ出て、まるで顔射されたみたく白に染まってきた。
ミイナ「はぁ...♡//はぁ...♡//」
ボクは遠目からオナニーをしてもう5回はイッちゃってるよ♡
ミレトさんが凄いのか、それともカロマの本気が凄すぎるのか...どっちもかな?
その激しい勢いのまま射精するんだろうけどミレトさんはもう限界みたいで、子宮口がぐぱぁって大きく開いた。
その瞬間、カロマがおチンポを思い切り突き刺して亀頭を子宮口を通り抜いて、子宮内に入り込む。
カロマ「ぐっ、ああっ...!//」ドピュッ!ビュルルルルゥッ!ビュクビュクッ!
ミレト「ゔぅっ♡//んん♡!//ぁあぁぁあっ♡!//」ビクビクビク!ビクンッ!
ミレト「主、よ...ぉ♡!//新たな、命を授けてた、も、ぉぉおお...♡!//」
子宮の中に直接こってり精液を射精されて絶頂してるミレトさん。
そんな時でも神様に祈ってる辺り、すごい信仰心...
そう思いながら、ボクは2人が落ち着くのを待つ。といってもオナニーしながらね♡
110:1:2023/12/04(月) 00:00:56.64:dQF6kYn40 (1/6)
カロマ「っくはぁ...//ふーっ...//フーッ...//」ビューッ、ビューッ
ミレト「っ...♡//あ、はぁ...♡//は、ふぁ...♡//」ビクッビクッ
ミレトさんが完全に落ち着くまでカロマは精子を出し続けた。
腰を押し付けて、亀頭をグリグリと子宮内で掻き混ぜる様にしながら全部絞ってもらおうとしてる。
やっと全部出し切ったみたいで、おチンポを抜いた。
カロマ「...っはぁ...//」ヌポォ
ミレト「んあぁ...//は...♡//は...♡//」ヒクヒク、ドプッ...
ミレト「はぁ...♡//カロマさんの精液が...♡//私の子宮にたっぷりと...♡//」ドポォ...
ミレトさんのおまんこからは子宮に収まり切らなかった精液が漏れ出して、ベッドの上に垂れてく。
ボクは勿体なく思ったから、近寄ると舌舐めずりをして精液を指で掬いながらペロッと舐め取った。
うん...♡やっぱりこの味は良いね♡
ミレトさんのおまんこがヒクヒクしてるけど、さっきよりは落ち着いたみたい。
ミイナ「(ボクもおまんこにおチンポ欲しくなってきたなぁ♡//)」ウズウズ
カロマのおチンポはあれだけ射精したのに、まだビンビンになってて今にもおマンコに入りたがってそう。
でも、まだこれからだし...もうちょっと我慢しないと。
ミレト「...ひうっ♡!?//」ドクン!
カロマ「っ?//ミ、ミレトさん...?//」
ミイナ「おっ?早いね。もう来たみたいだよ」
ミレト「な、なんでしょう...?//子宮がとても熱く...?//」トクントクン
ミレト「...あ...あぁ...♡//これは...♡//」
カロマ「っくはぁ...//ふーっ...//フーッ...//」ビューッ、ビューッ
ミレト「っ...♡//あ、はぁ...♡//は、ふぁ...♡//」ビクッビクッ
ミレトさんが完全に落ち着くまでカロマは精子を出し続けた。
腰を押し付けて、亀頭をグリグリと子宮内で掻き混ぜる様にしながら全部絞ってもらおうとしてる。
やっと全部出し切ったみたいで、おチンポを抜いた。
カロマ「...っはぁ...//」ヌポォ
ミレト「んあぁ...//は...♡//は...♡//」ヒクヒク、ドプッ...
ミレト「はぁ...♡//カロマさんの精液が...♡//私の子宮にたっぷりと...♡//」ドポォ...
ミレトさんのおまんこからは子宮に収まり切らなかった精液が漏れ出して、ベッドの上に垂れてく。
ボクは勿体なく思ったから、近寄ると舌舐めずりをして精液を指で掬いながらペロッと舐め取った。
うん...♡やっぱりこの味は良いね♡
ミレトさんのおまんこがヒクヒクしてるけど、さっきよりは落ち着いたみたい。
ミイナ「(ボクもおまんこにおチンポ欲しくなってきたなぁ♡//)」ウズウズ
カロマのおチンポはあれだけ射精したのに、まだビンビンになってて今にもおマンコに入りたがってそう。
でも、まだこれからだし...もうちょっと我慢しないと。
ミレト「...ひうっ♡!?//」ドクン!
カロマ「っ?//ミ、ミレトさん...?//」
ミイナ「おっ?早いね。もう来たみたいだよ」
ミレト「な、なんでしょう...?//子宮がとても熱く...?//」トクントクン
ミレト「...あ...あぁ...♡//これは...♡//」
111:1:2023/12/04(月) 00:13:44.79:dQF6kYn40 (2/6)
不思議そうにしているミレトさんだったけど、すぐに察したみたいだった。
その通り。精液中の精子が卵子を求めて子宮内から一直線に卵管を通りつつ卵巣まで辿り着いたんだね。
そこで排卵マッサージでポコッと出てきたミレトさんの卵子に群がり、受精しようとしてる。
その中で、ボクがかけた孕みやすくなるチャームによって一番生命力の強くなった精子が卵子に難なく、ぶちゅんと入り込む。
ミレト「あ、ああぁ♡//この、この感覚は...♡//わかります...♡//」
ミレト「新たな命が...♡//私の奥底で...♡//」
ミレトさんが愛おしそうにお腹に手を当てながら呟いてる。
その仕草が妙に色っぽくて、カロマは固唾を飲んですっかりおチンポがビンっと勃っちゃってる♡
ボクはふとある事を思いつく。ミレトさんの傍に寄り添うと、下腹部に浮かんでる淫紋に手を置いた。
すると、ぽわっと光が浮かび上がってくる。
ミイナ「ほら、ミレト。君の卵巣の中で元気な精子が卵子に入り込んで...」
ミレト「ああ...♡//はい♡//これが...新たな命に...♡//」
ミイナ「うん。...チャームのおかげでほら、もうこんなに膨らんで子宮の中に来たよ」
胎児急成長のチャームの効果で受精卵は子宮内で急速に成長していく。
ミレトさんのお腹はぽっこりと膨らみ始めて、あっという間に羊水に浮かぶ赤ちゃんの姿となった。
カロマ「...すごい...」
ミイナ「ね♪ミレト、新しい命を授かれてよかったね。おめでとう」
ミレト「はい...ありがとうございます♡//」ポロポロ
ミレト「ミイナさんにも感謝致しますけれど...//主にも感謝をしなければなりません//」
ミレト「主よ...♡//新たな命を授けてくださり、心からお礼申し上げます♡//」
恍惚とした表情でミレトさんは祈りを捧げながら、愛しそうにお腹を撫でてる。
子宮から新しい命を授かって、嬉しさと安心感とで表情は穏やか。
どんな赤ちゃんが生まれてくるのか楽しみなんだね♪
ボクはその嬉しそうな顔に、とても穏やかな気持ちになって心が満たされていく感じがした。
ミイナ「...あ、そうだ。生まれやすくなるようにカロマ、もう1回してあげて」
カロマ「え?...え?も、もう1回って...お腹の中に赤ちゃんがいるんだよ?」
ミイナ「うん。胎児急成長のチャームには精液が必要だから、赤ちゃんのためにも頑張って!」
カロマ「う、うん...//ミレトさん、そういう事ですけど...//」
ミレト「ええ//是非、我が子のためにもお願い致します...カロマさん♡//」ニコリ
そう言ってミレトさんは大きく膨らんだボテ腹を気にしながら、丁寧に仰向けになる。
両足を広げると初めてを捧げた時みたいにクパァっておマンコを広げてみせた。
カロマはまた興奮してきて、バキバキに勃起したおチンポをくちゅくちゅあてがう。
カロマ「いきますっ...//」ヌプププッ
ミレト「んひぃいっ...♡!//ああぁあんっ♡!//」
ミレトさんはボテ腹が浮かぶくらい弓形になって、おチンポが挿入されただけでイっちゃった。
まだ感度は上がったままなようで、イクのが止まらなくなってるのかな。
不思議そうにしているミレトさんだったけど、すぐに察したみたいだった。
その通り。精液中の精子が卵子を求めて子宮内から一直線に卵管を通りつつ卵巣まで辿り着いたんだね。
そこで排卵マッサージでポコッと出てきたミレトさんの卵子に群がり、受精しようとしてる。
その中で、ボクがかけた孕みやすくなるチャームによって一番生命力の強くなった精子が卵子に難なく、ぶちゅんと入り込む。
ミレト「あ、ああぁ♡//この、この感覚は...♡//わかります...♡//」
ミレト「新たな命が...♡//私の奥底で...♡//」
ミレトさんが愛おしそうにお腹に手を当てながら呟いてる。
その仕草が妙に色っぽくて、カロマは固唾を飲んですっかりおチンポがビンっと勃っちゃってる♡
ボクはふとある事を思いつく。ミレトさんの傍に寄り添うと、下腹部に浮かんでる淫紋に手を置いた。
すると、ぽわっと光が浮かび上がってくる。
ミイナ「ほら、ミレト。君の卵巣の中で元気な精子が卵子に入り込んで...」
ミレト「ああ...♡//はい♡//これが...新たな命に...♡//」
ミイナ「うん。...チャームのおかげでほら、もうこんなに膨らんで子宮の中に来たよ」
胎児急成長のチャームの効果で受精卵は子宮内で急速に成長していく。
ミレトさんのお腹はぽっこりと膨らみ始めて、あっという間に羊水に浮かぶ赤ちゃんの姿となった。
カロマ「...すごい...」
ミイナ「ね♪ミレト、新しい命を授かれてよかったね。おめでとう」
ミレト「はい...ありがとうございます♡//」ポロポロ
ミレト「ミイナさんにも感謝致しますけれど...//主にも感謝をしなければなりません//」
ミレト「主よ...♡//新たな命を授けてくださり、心からお礼申し上げます♡//」
恍惚とした表情でミレトさんは祈りを捧げながら、愛しそうにお腹を撫でてる。
子宮から新しい命を授かって、嬉しさと安心感とで表情は穏やか。
どんな赤ちゃんが生まれてくるのか楽しみなんだね♪
ボクはその嬉しそうな顔に、とても穏やかな気持ちになって心が満たされていく感じがした。
ミイナ「...あ、そうだ。生まれやすくなるようにカロマ、もう1回してあげて」
カロマ「え?...え?も、もう1回って...お腹の中に赤ちゃんがいるんだよ?」
ミイナ「うん。胎児急成長のチャームには精液が必要だから、赤ちゃんのためにも頑張って!」
カロマ「う、うん...//ミレトさん、そういう事ですけど...//」
ミレト「ええ//是非、我が子のためにもお願い致します...カロマさん♡//」ニコリ
そう言ってミレトさんは大きく膨らんだボテ腹を気にしながら、丁寧に仰向けになる。
両足を広げると初めてを捧げた時みたいにクパァっておマンコを広げてみせた。
カロマはまた興奮してきて、バキバキに勃起したおチンポをくちゅくちゅあてがう。
カロマ「いきますっ...//」ヌプププッ
ミレト「んひぃいっ...♡!//ああぁあんっ♡!//」
ミレトさんはボテ腹が浮かぶくらい弓形になって、おチンポが挿入されただけでイっちゃった。
まだ感度は上がったままなようで、イクのが止まらなくなってるのかな。
112:1:2023/12/04(月) 00:41:37.28:dQF6kYn40 (3/6)
ミレト「んおっ♡!//おっぉ♡//んぅ♡!//」
ミレト「あっぃ♡!//んはぁ...♡!//おんん♡!//」
ミレト「カロマさんの、おちんちんでっ♡//赤ちゃんの、お部屋をぉお♡!//」
ミレト「んいいぃっ♡!//んほぉぉおっ♡!//」
おっぱいと一緒に赤ちゃんが宿ってるボテ腹も揺れる。揺り篭より少し激しいかもしれないけど。
それでもカロマは容赦なく子宮口に亀頭で何度もキスをして、ミレトさんは絶頂しっぱなしになってる。
おマンコからは愛液がどんどん溢れてて、妊婦さん特有のツーンとした匂いが部屋に充満してきてる。
ミレト「はんっ♡!//んおっ♡!//あふっ...♡!//」
ミレト「あぅんっ♡!//んひっ♡!//おふぅっ♡!//」ピュピュ、ピュププッ
ミレト「ふぅっ♡!//んぅおぅん♡!//」ピュルルルッ
ボテ腹を揺らしながらイキまくって、顔が蕩けてるミレトさん。
もう絶頂のし過ぎで言葉になってなくて、ひたすら喘いでる。
しかも、赤ちゃんに飲ませてあげるためのミルクも噴き散らして、もうベッドが母乳でびしょ濡れになってるよ。
部屋中に甘い匂いが立ち込めて、嗅いでるだけでクラクラしちゃいそ♡
ミイナ「すごいね、赤ちゃんのためって言ってるけど...」
ミイナ「お腹揺らす度におっぱいもボヨンボヨン揺れてるよ♡//」
ミレト「ああぁっ♡//んぉおっ♡!//おふぅん...♡!//」タユンタユン、ダプンダプン
ミイナ「ちょっと味見させてね♪あー...んむっ」パクッ、チュウウッ、チュプッ
ミレト「あぁあっ♡//はっぁん♡!//」
ボクは乳首にしゃぶり付いて沢山噴き出てるミルクを味わってみる事にした。
ちゅうちゅうと吸わなくても少しずつ溢れてきて、とっても濃い甘味が口いっぱいに広がる。
胸が張ってるからか、溢れてくる量の多さに飲み込むのが間に合わないや...
ミイナ「っぷは。けふっ...ごちそうさま、もう後は赤ちゃんにあげないとね」
ミイナ「こんなに飲めるのかわからないけど...」クスッ
ミレト「んあっ♡//あぁん♡!//」
ミレト「んふぅっ♡//いっぱい、飲んでもらえると...っ♡//んんっ♡!//」
ミレト「嬉しい、ですっ♡//んあぁあ♡!//」
ミレトさんはもう母性が芽生えてて、我が子の事を考えてた。
あれだけイキまくってるのに、まだはおチンポを欲しがってるみたいで一生懸命、カロマのおチンポを締め付けてる。
ミレト「んおっ♡!//おっぉ♡//んぅ♡!//」
ミレト「あっぃ♡!//んはぁ...♡!//おんん♡!//」
ミレト「カロマさんの、おちんちんでっ♡//赤ちゃんの、お部屋をぉお♡!//」
ミレト「んいいぃっ♡!//んほぉぉおっ♡!//」
おっぱいと一緒に赤ちゃんが宿ってるボテ腹も揺れる。揺り篭より少し激しいかもしれないけど。
それでもカロマは容赦なく子宮口に亀頭で何度もキスをして、ミレトさんは絶頂しっぱなしになってる。
おマンコからは愛液がどんどん溢れてて、妊婦さん特有のツーンとした匂いが部屋に充満してきてる。
ミレト「はんっ♡!//んおっ♡!//あふっ...♡!//」
ミレト「あぅんっ♡!//んひっ♡!//おふぅっ♡!//」ピュピュ、ピュププッ
ミレト「ふぅっ♡!//んぅおぅん♡!//」ピュルルルッ
ボテ腹を揺らしながらイキまくって、顔が蕩けてるミレトさん。
もう絶頂のし過ぎで言葉になってなくて、ひたすら喘いでる。
しかも、赤ちゃんに飲ませてあげるためのミルクも噴き散らして、もうベッドが母乳でびしょ濡れになってるよ。
部屋中に甘い匂いが立ち込めて、嗅いでるだけでクラクラしちゃいそ♡
ミイナ「すごいね、赤ちゃんのためって言ってるけど...」
ミイナ「お腹揺らす度におっぱいもボヨンボヨン揺れてるよ♡//」
ミレト「ああぁっ♡//んぉおっ♡!//おふぅん...♡!//」タユンタユン、ダプンダプン
ミイナ「ちょっと味見させてね♪あー...んむっ」パクッ、チュウウッ、チュプッ
ミレト「あぁあっ♡//はっぁん♡!//」
ボクは乳首にしゃぶり付いて沢山噴き出てるミルクを味わってみる事にした。
ちゅうちゅうと吸わなくても少しずつ溢れてきて、とっても濃い甘味が口いっぱいに広がる。
胸が張ってるからか、溢れてくる量の多さに飲み込むのが間に合わないや...
ミイナ「っぷは。けふっ...ごちそうさま、もう後は赤ちゃんにあげないとね」
ミイナ「こんなに飲めるのかわからないけど...」クスッ
ミレト「んあっ♡//あぁん♡!//」
ミレト「んふぅっ♡//いっぱい、飲んでもらえると...っ♡//んんっ♡!//」
ミレト「嬉しい、ですっ♡//んあぁあ♡!//」
ミレトさんはもう母性が芽生えてて、我が子の事を考えてた。
あれだけイキまくってるのに、まだはおチンポを欲しがってるみたいで一生懸命、カロマのおチンポを締め付けてる。
113:1:2023/12/04(月) 00:58:55.70:dQF6kYn40 (4/6)
カロマ「うっ...!//また、そろそろ...!//」パチュンパチュン!
カロマも限界が近いのか、腰をガクガクさせて激しくピストンしてる。
それによってゴツゴツと亀頭が当たってたミレトさんの子宮口は大きく広げられて、愛液とは違うお汁がパシャパシャと溢れてきてた。
わかり切ってるけど、破水したんだね。ボクは魔力で作り出した毛布を用意しておく。
カロマ「ミレトさんっ//また、射精しますよ...!//」タユンタユン、ピュプー
ミレト「きてっ♡!//きてくださいっ♡!//」ダプンダプン
ミレト「赤ちゃんが生まれやすく、なるように...♡!//」
カロマ「っ!//うぐぅっ...!//」ビュクビュクッ!ドプドプ!
ミレト「ああんっ♡!//んいぃいい...っ♡!//」ビクビク!バシャァア!
カロマのおチンポを離さないようにミレトさんのおマンコがギュウギュウと締まって、同時にミレトさんの嬌声が大きく響いた瞬間だった。
子宮内から羊水が精液と混じって溢れ出て来る。
ミイナ「カロマ。余韻に浸ってる暇ないよ!ほら、早く抜いてあげて」
カロマ「あ、っとっと!//うわっ...!//」
ミレト「はあぅ...♡!//んはぁ...♡//」
おチンポをおまんこから引き抜いたらカロマは腰が抜けたみたいで、ミレトさんの隣に倒れた。
ミレトさんはお腹に手を添えて、もうすぐ生まれてくる我が子の為に激しく呼吸を始めてる。
ボクは急いでミレトさんの足を広げさせて、毛布を敷く。
ミレト「んんんんんっ♡!//おふ、たりともっ♡//赤ちゃん、が...♡!//」
ミレト「降りてきて...♡!//生まれそう、です...♡!//」
ミイナ「しっかり。呼吸は安定させて...チャームをかけてあげるからね」
ボクはミレトさんのお腹に手を当てて、子宮収縮を促進させるチャームをかける。
これで産みやすくはなるはず。
ミレトさんは涙を零しながら痛みに悶え、ボクに言われた通り呼吸を整えてる。
すると、ミレトさんがいきむ度にどんどん羊水が噴き出して...頭が見え始めてきた。
カロマは初めて見る光景にオロオロしながらその様子を見守ってる。
ミレト「はーっ♡!//はーっ♡!//んうぅううっ♡!//」
ミレト「赤ちゃん...っ♡//出るうぅうう...♡!//」
ミイナ「あ゙♡//~~~~っ...♡!//」
ミチミチとおまんこから赤ちゃんの頭が顔を見せてきた。
お母さんとしての本能なのか、快感も混じってるみたいでミレトさんの顔が蕩けてる。
やがて、一際大きくミレトさんが背中を仰け反らせていきんだ瞬間、赤ちゃんの頭が大きく出るとそのまま一気に飛び出してきた。
ミレトさんは赤ちゃんにイかされて、大きく痙攣しながら出産を終えた。
カロマ「うっ...!//また、そろそろ...!//」パチュンパチュン!
カロマも限界が近いのか、腰をガクガクさせて激しくピストンしてる。
それによってゴツゴツと亀頭が当たってたミレトさんの子宮口は大きく広げられて、愛液とは違うお汁がパシャパシャと溢れてきてた。
わかり切ってるけど、破水したんだね。ボクは魔力で作り出した毛布を用意しておく。
カロマ「ミレトさんっ//また、射精しますよ...!//」タユンタユン、ピュプー
ミレト「きてっ♡!//きてくださいっ♡!//」ダプンダプン
ミレト「赤ちゃんが生まれやすく、なるように...♡!//」
カロマ「っ!//うぐぅっ...!//」ビュクビュクッ!ドプドプ!
ミレト「ああんっ♡!//んいぃいい...っ♡!//」ビクビク!バシャァア!
カロマのおチンポを離さないようにミレトさんのおマンコがギュウギュウと締まって、同時にミレトさんの嬌声が大きく響いた瞬間だった。
子宮内から羊水が精液と混じって溢れ出て来る。
ミイナ「カロマ。余韻に浸ってる暇ないよ!ほら、早く抜いてあげて」
カロマ「あ、っとっと!//うわっ...!//」
ミレト「はあぅ...♡!//んはぁ...♡//」
おチンポをおまんこから引き抜いたらカロマは腰が抜けたみたいで、ミレトさんの隣に倒れた。
ミレトさんはお腹に手を添えて、もうすぐ生まれてくる我が子の為に激しく呼吸を始めてる。
ボクは急いでミレトさんの足を広げさせて、毛布を敷く。
ミレト「んんんんんっ♡!//おふ、たりともっ♡//赤ちゃん、が...♡!//」
ミレト「降りてきて...♡!//生まれそう、です...♡!//」
ミイナ「しっかり。呼吸は安定させて...チャームをかけてあげるからね」
ボクはミレトさんのお腹に手を当てて、子宮収縮を促進させるチャームをかける。
これで産みやすくはなるはず。
ミレトさんは涙を零しながら痛みに悶え、ボクに言われた通り呼吸を整えてる。
すると、ミレトさんがいきむ度にどんどん羊水が噴き出して...頭が見え始めてきた。
カロマは初めて見る光景にオロオロしながらその様子を見守ってる。
ミレト「はーっ♡!//はーっ♡!//んうぅううっ♡!//」
ミレト「赤ちゃん...っ♡//出るうぅうう...♡!//」
ミイナ「あ゙♡//~~~~っ...♡!//」
ミチミチとおまんこから赤ちゃんの頭が顔を見せてきた。
お母さんとしての本能なのか、快感も混じってるみたいでミレトさんの顔が蕩けてる。
やがて、一際大きくミレトさんが背中を仰け反らせていきんだ瞬間、赤ちゃんの頭が大きく出るとそのまま一気に飛び出してきた。
ミレトさんは赤ちゃんにイかされて、大きく痙攣しながら出産を終えた。
114:1:2023/12/04(月) 01:07:27.69:dQF6kYn40 (5/6)
「...ほぎゃぁ...ほぎゃぁ」
ミイナ「よーしよーし...」
カロマはアタフタしてて役に立たないからボクが赤ちゃんを抱き上げる。
放心してたミレトさんもその産声を聞くと、気怠げに体を起こしつつ生まれたばかりの我が子を見た。
ミレトさんは息をのんで、ボクに向かって腕を伸ばしてた。正確には赤ちゃんにだね。
ボクはミレトさんに赤ちゃんを渡すと、ミレトさんは愛おしそうに我が子を胸に抱いた。
ミイナ「おめでとう、ミレトさん。元気な男の子だよ」
ミレト「はい...//私の...私の赤ちゃん...♡//愛しの...我が子...♡//」
ミレトさんは嬉しさと感動で胸がいっぱいになってるみたいだった。
そんな様子を知ってか知らずか、赤ちゃんは元気にまた泣き始めた。
その元気一杯な姿を見てると自然と笑みが溢れてくる。
ミレト「...カロマさん//先程はミイナさんだけにお礼を言いましたが...//」
ミレト「貴方のおかげもあって、こうして我が子を抱き締める事が出来ました//」
ミレト「本当に...ありがとうございます♡//」ニコリ
カロマ「う、うん...//えっと、あの...お、おめでとうございます//」ペコリ
ミレト「ふふ...♡//」
カロマは顔を赤くしながら、ミレトさんのお礼に返事をした。
ミレトさんは微笑んで頷く。その笑みはお母さんになった女の人のそれだったね。
妊婦さんだったとはいえ、初めてでこんなに気持ちよくなってもらえて良かったよ♪
ボクも赤ちゃんの産声とミレトさんの感謝の言葉を聞けて満足だし。
「...ほぎゃぁ...ほぎゃぁ」
ミイナ「よーしよーし...」
カロマはアタフタしてて役に立たないからボクが赤ちゃんを抱き上げる。
放心してたミレトさんもその産声を聞くと、気怠げに体を起こしつつ生まれたばかりの我が子を見た。
ミレトさんは息をのんで、ボクに向かって腕を伸ばしてた。正確には赤ちゃんにだね。
ボクはミレトさんに赤ちゃんを渡すと、ミレトさんは愛おしそうに我が子を胸に抱いた。
ミイナ「おめでとう、ミレトさん。元気な男の子だよ」
ミレト「はい...//私の...私の赤ちゃん...♡//愛しの...我が子...♡//」
ミレトさんは嬉しさと感動で胸がいっぱいになってるみたいだった。
そんな様子を知ってか知らずか、赤ちゃんは元気にまた泣き始めた。
その元気一杯な姿を見てると自然と笑みが溢れてくる。
ミレト「...カロマさん//先程はミイナさんだけにお礼を言いましたが...//」
ミレト「貴方のおかげもあって、こうして我が子を抱き締める事が出来ました//」
ミレト「本当に...ありがとうございます♡//」ニコリ
カロマ「う、うん...//えっと、あの...お、おめでとうございます//」ペコリ
ミレト「ふふ...♡//」
カロマは顔を赤くしながら、ミレトさんのお礼に返事をした。
ミレトさんは微笑んで頷く。その笑みはお母さんになった女の人のそれだったね。
妊婦さんだったとはいえ、初めてでこんなに気持ちよくなってもらえて良かったよ♪
ボクも赤ちゃんの産声とミレトさんの感謝の言葉を聞けて満足だし。
115:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/04(月) 02:47:34.59:v8WqV9JE0 (1/1)
ふぅ…乙です
子持ちシスターミレトさんもギルドの一員になって欲しいですね
めっちゃエロカワ
ギルドで赤ちゃん増やし続けて欲しい
ふぅ…乙です
子持ちシスターミレトさんもギルドの一員になって欲しいですね
めっちゃエロカワ
ギルドで赤ちゃん増やし続けて欲しい
116:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/04(月) 03:21:25.52:xCx3OVVKO (1/1)
ミレト、赤ちゃん係とかでギルドでずっとボテ腹の妊婦の仲間とかいいよね
ミレト、赤ちゃん係とかでギルドでずっとボテ腹の妊婦の仲間とかいいよね
117:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/04(月) 07:53:50.10:jW7SW8LDO (1/1)
シスターなのに快楽に溺れて妊娠出産という最高のシチュに加えて、しっかりと出産描写がある
出産描写最強に抜ける
最高の神スレ
ありがとうありがとう
>>1には良い肉を食って欲しい
シスターなのに快楽に溺れて妊娠出産という最高のシチュに加えて、しっかりと出産描写がある
出産描写最強に抜ける
最高の神スレ
ありがとうありがとう
>>1には良い肉を食って欲しい
118:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/04(月) 09:17:36.69:HUmnZCMOO (1/1)
ミレトも仲間に加わって欲しい
ミレトも仲間に加わって欲しい
119:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/04(月) 18:34:57.38:cdZEQXLA0 (1/1)
出産描写とボテH最高!
出産描写とボテH最高!
120:1:2023/12/04(月) 22:56:42.82:dQF6kYn40 (6/6)
チャームを解除したから赤ちゃんは新生児の状態で成長を止めてあげた。
やっぱり子育てをしっかり経験しておきたいんだろうね。ボクはまだないけど...
ミレトさんはミルクを飲ませてあげてる所で、美味しそうに飲んでる赤ちゃんを愛おしそうに見ながら微笑む。
ミレト「本当に愛らしい...私の赤ちゃん♡」
ミイナ「うん。いっぱい飲んでるから、美味しいんだろうね」
ミレト「ふふ...これからしっかり育ててあげないといけませんね」
ミレト「主の祝福を受けたこの子は、きっと素晴らしい子になるでしょう」
ミイナ「そうだね。...でも、ミレトさんってここを1人で管理してるんだよね?」
ミレト「はい。何分、家族や親族は既に居なく...」
ミレト「どなたかを雇うというのも費用が掛かるでしょうから...」
ミイナ「それじゃあ...赤ちゃんのお世話と両立は厳しいと思うな...」
ミレト「ですが、決して不便はありませんよ?」
ミレト「私はこの子に愛情を注ぎながら暮らせば良いのですから」
ミレト「主が見守ってくださっている...それが何よりも安堵させていただける事です」
ミレトさんはそう言いながらお腹いっぱいになって寝ちゃった赤ちゃんを愛おしそうに見つめて微笑んでる。
あんなに愛されて育てられるなら幸せだよね。...でも、やっぱり不安が...
カロマ「...あの、ミレトさん。よかったら...僕らのギルドに所属しませんか?」
ミレト「え...?」
カロマ「シスターであってもギルドに所属してはいけない、って事はないと思うんですけど...」
ミレト「はぁ...確かにそういった決まりはありませんけれど...」
カロマ「1人でお世話をするのは大変なはずです。それなら...」
カロマ「暫くの間はギルド本部で暮らして、ここの管理は任せてもらえたらと...」
ミレト「しかし、皆さんにはお仕事があるのでしょうから...」
ミレト「それに、祈りを捧げるのはこの教会でないと、届かない不安がありまして...」
1.ミイナ「カテリヤさんに訳を話せば何とかしてもらえるはずだよ」
2.ミイナ「神様だって赤ちゃんのお世話が一番大事なのはわかってるだろうから、きっと大丈夫」
3.ミイナ「ミレトさん。愛しの赤ちゃんのために...自分に素直になってみなよ」
>>122
ここまでミレトさんが人気になるとは思ってもみなかったです。
チャームを解除したから赤ちゃんは新生児の状態で成長を止めてあげた。
やっぱり子育てをしっかり経験しておきたいんだろうね。ボクはまだないけど...
ミレトさんはミルクを飲ませてあげてる所で、美味しそうに飲んでる赤ちゃんを愛おしそうに見ながら微笑む。
ミレト「本当に愛らしい...私の赤ちゃん♡」
ミイナ「うん。いっぱい飲んでるから、美味しいんだろうね」
ミレト「ふふ...これからしっかり育ててあげないといけませんね」
ミレト「主の祝福を受けたこの子は、きっと素晴らしい子になるでしょう」
ミイナ「そうだね。...でも、ミレトさんってここを1人で管理してるんだよね?」
ミレト「はい。何分、家族や親族は既に居なく...」
ミレト「どなたかを雇うというのも費用が掛かるでしょうから...」
ミイナ「それじゃあ...赤ちゃんのお世話と両立は厳しいと思うな...」
ミレト「ですが、決して不便はありませんよ?」
ミレト「私はこの子に愛情を注ぎながら暮らせば良いのですから」
ミレト「主が見守ってくださっている...それが何よりも安堵させていただける事です」
ミレトさんはそう言いながらお腹いっぱいになって寝ちゃった赤ちゃんを愛おしそうに見つめて微笑んでる。
あんなに愛されて育てられるなら幸せだよね。...でも、やっぱり不安が...
カロマ「...あの、ミレトさん。よかったら...僕らのギルドに所属しませんか?」
ミレト「え...?」
カロマ「シスターであってもギルドに所属してはいけない、って事はないと思うんですけど...」
ミレト「はぁ...確かにそういった決まりはありませんけれど...」
カロマ「1人でお世話をするのは大変なはずです。それなら...」
カロマ「暫くの間はギルド本部で暮らして、ここの管理は任せてもらえたらと...」
ミレト「しかし、皆さんにはお仕事があるのでしょうから...」
ミレト「それに、祈りを捧げるのはこの教会でないと、届かない不安がありまして...」
1.ミイナ「カテリヤさんに訳を話せば何とかしてもらえるはずだよ」
2.ミイナ「神様だって赤ちゃんのお世話が一番大事なのはわかってるだろうから、きっと大丈夫」
3.ミイナ「ミレトさん。愛しの赤ちゃんのために...自分に素直になってみなよ」
>>122
ここまでミレトさんが人気になるとは思ってもみなかったです。
121:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/05(火) 02:40:27.82:pH63xYGS0 (1/6)
2
2
122:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/05(火) 02:40:54.79:Waed309tO (1/1)
2
2
123:1:2023/12/05(火) 09:33:21.31:51vQ35vK0 (1/1)
ミイナ「神様だって赤ちゃんのお世話が一番大事なのはわかってるだろうから、きっと大丈夫」
ミイナ「喜ばせてもらったっていうのもあるし、神様もきっと応援してくれるよ」
ミレト「そう、でしょうか...」
ミイナ「寧ろ、そうしてくれないと酷い神様じゃないのさ」
ミイナ「それに...ミレトさんも愛しの赤ちゃんのために、自分に素直になってみなよ」
ミレトさんは少し考えるように赤ちゃんを見つめる。
ここで断られたら、別の手段を考えておかないと...そう思っていると、ミレトさんが顔を上げて言った。
ミレト「わかりました。ミイナさん、カロマさん、謹んでお受けいたします」
ミレト「主の存在意義も確かに重要ではあります...ですが、この子も同等に大切ですから」
ミレト「どうか、私をギルドに置かせてください。この子の...我が子の成長を見守りたいのです」
決まりだね。ミレトさんがギルドの本部に住んでくれたら、ボクらも赤ちゃんの成長を見守る事が出来て一石二鳥だもんね。
了承してくれて、ボクはホッとしたよ。カロマもそうみたい。
とりあえず、今日はカロマに付き添ってもらう事にしてボクは一度、ギルド本部へ戻る事にした。
ミレトの私室を出て、最初に出会った礼拝堂に着くと...祭壇の後ろに佇む不意に女神の像が目に入る。
ミイナ「...ありがとう、神様。ミレトとその子供に祝福をずっと与えあげてね」
1.女神「...?」
2.女神「こちらこそ、貴女の手伝いがあったから上手く命を宿せたわ」
3.女神「まぁ、それがうちの仕事だしさー。てかこっちがあざましじゃね?」
>>125
ミイナ「神様だって赤ちゃんのお世話が一番大事なのはわかってるだろうから、きっと大丈夫」
ミイナ「喜ばせてもらったっていうのもあるし、神様もきっと応援してくれるよ」
ミレト「そう、でしょうか...」
ミイナ「寧ろ、そうしてくれないと酷い神様じゃないのさ」
ミイナ「それに...ミレトさんも愛しの赤ちゃんのために、自分に素直になってみなよ」
ミレトさんは少し考えるように赤ちゃんを見つめる。
ここで断られたら、別の手段を考えておかないと...そう思っていると、ミレトさんが顔を上げて言った。
ミレト「わかりました。ミイナさん、カロマさん、謹んでお受けいたします」
ミレト「主の存在意義も確かに重要ではあります...ですが、この子も同等に大切ですから」
ミレト「どうか、私をギルドに置かせてください。この子の...我が子の成長を見守りたいのです」
決まりだね。ミレトさんがギルドの本部に住んでくれたら、ボクらも赤ちゃんの成長を見守る事が出来て一石二鳥だもんね。
了承してくれて、ボクはホッとしたよ。カロマもそうみたい。
とりあえず、今日はカロマに付き添ってもらう事にしてボクは一度、ギルド本部へ戻る事にした。
ミレトの私室を出て、最初に出会った礼拝堂に着くと...祭壇の後ろに佇む不意に女神の像が目に入る。
ミイナ「...ありがとう、神様。ミレトとその子供に祝福をずっと与えあげてね」
1.女神「...?」
2.女神「こちらこそ、貴女の手伝いがあったから上手く命を宿せたわ」
3.女神「まぁ、それがうちの仕事だしさー。てかこっちがあざましじゃね?」
>>125
124:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/05(火) 09:45:29.49:u2M3pB28O (1/1)
2
2
125:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/05(火) 09:45:42.48:pH63xYGS0 (2/6)
3
3
126:1:2023/12/05(火) 10:26:34.14:HDD6XWsy0 (1/2)
女神「まぁ、それがうちの仕事だしさー。てかこっちがあざましじゃね?」
ミイナ「...え?」
突然女神の像に光が降り注いだかと思ったら...女の人が目の前に立ってた。
真っ先に思ったのは...だらしない。
シャツのボタンが1つしか閉まっていなくて、ボクと同じ褐色肌のおへそとおっぱいの谷間がもろ丸見えの恰好。
ピンク色の長髪はふわふわしてて、顔は整ってるし目元はパッチリした紫色の瞳をした美人なのは間違いない。
...でも、何か変かも。
ミイナ「えーっと...貴女はどこのどなた?」
女神「うちはここに住んでる女神で神名はメネスっしょ」
ミイナ「え?女神様なの?...え?ホントに?」
メネス「マジマジのチョーマ。てかめっちゃマブいっしょ?」
何となく言葉の意味はわかるんだけど...正直、信じらんない。
だってこんな女神様をミレトさんが崇拝してるなんて...
まぁでも、女神様を信じてるだけで実際には見た事はないだろうから、仕方ないのかな...
ミイナ「えっと...メネス様でいいのかな?」
メネス「様付けは無し寄りの無しかなー。呼び捨てでもあだ名のメネがいいかも」
ミイナ「じゃあ、メネ。どうして天界から私の前に降りてきたの?」
メネス「ほんのちょっと前にミレっちの手助け色々してくれたじゃん?」
メネス「おかげで私も楽できたし、あざおって事でお礼をしにきたの」
あ、見た目に反して意外と律儀なんだね...
お礼って事は神の祝福か何かをもらえるって事かな?そこまでしてもらうような事じゃない気がするけど...
ミイナ「そのお礼って、何か貰えたりメネがしてくれたり出来る感じ?」
メネス「うん。ただね?1つしか出来ないからそこんところヨロ」
ミイナ「あ、うん。1つだけね...」
まぁ、確かに神様からの祝福なんて滅多にないからありがたいけどさ...
うーん...結構悩むかも...
1.ミイナ「じゃあ、メネとエッチさせてほしいな」(仲間加入イベ)
2.ミイナ「いつでもどこでも幸運になれるようにしてほしい」
3.ミイナ「新しいチャームを取得させて?」
4.ミイナ「生涯贅沢出来るくらいのお金をちょんまげ」
5.ミイナ「また今度でもいいかな?今は思いつかなくて」
6.ミイナ「自由安価」
>>28
女神「まぁ、それがうちの仕事だしさー。てかこっちがあざましじゃね?」
ミイナ「...え?」
突然女神の像に光が降り注いだかと思ったら...女の人が目の前に立ってた。
真っ先に思ったのは...だらしない。
シャツのボタンが1つしか閉まっていなくて、ボクと同じ褐色肌のおへそとおっぱいの谷間がもろ丸見えの恰好。
ピンク色の長髪はふわふわしてて、顔は整ってるし目元はパッチリした紫色の瞳をした美人なのは間違いない。
...でも、何か変かも。
ミイナ「えーっと...貴女はどこのどなた?」
女神「うちはここに住んでる女神で神名はメネスっしょ」
ミイナ「え?女神様なの?...え?ホントに?」
メネス「マジマジのチョーマ。てかめっちゃマブいっしょ?」
何となく言葉の意味はわかるんだけど...正直、信じらんない。
だってこんな女神様をミレトさんが崇拝してるなんて...
まぁでも、女神様を信じてるだけで実際には見た事はないだろうから、仕方ないのかな...
ミイナ「えっと...メネス様でいいのかな?」
メネス「様付けは無し寄りの無しかなー。呼び捨てでもあだ名のメネがいいかも」
ミイナ「じゃあ、メネ。どうして天界から私の前に降りてきたの?」
メネス「ほんのちょっと前にミレっちの手助け色々してくれたじゃん?」
メネス「おかげで私も楽できたし、あざおって事でお礼をしにきたの」
あ、見た目に反して意外と律儀なんだね...
お礼って事は神の祝福か何かをもらえるって事かな?そこまでしてもらうような事じゃない気がするけど...
ミイナ「そのお礼って、何か貰えたりメネがしてくれたり出来る感じ?」
メネス「うん。ただね?1つしか出来ないからそこんところヨロ」
ミイナ「あ、うん。1つだけね...」
まぁ、確かに神様からの祝福なんて滅多にないからありがたいけどさ...
うーん...結構悩むかも...
1.ミイナ「じゃあ、メネとエッチさせてほしいな」(仲間加入イベ)
2.ミイナ「いつでもどこでも幸運になれるようにしてほしい」
3.ミイナ「新しいチャームを取得させて?」
4.ミイナ「生涯贅沢出来るくらいのお金をちょんまげ」
5.ミイナ「また今度でもいいかな?今は思いつかなくて」
6.ミイナ「自由安価」
>>28
127:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/05(火) 10:33:48.54:dWXdpLM+0 (1/1)
1
1
128:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/05(火) 10:34:28.86:mRMHW94vO (1/1)
6
カロマに抱かれろ、ついでに自分ともエッチしろ(仲間加入イベ)
6
カロマに抱かれろ、ついでに自分ともエッチしろ(仲間加入イベ)
129:1:2023/12/05(火) 10:57:15.86:HDD6XWsy0 (2/2)
ミイナ「...よし」
メネス「お?もう決まった感じ?しっかり考えた?」
ミイナ「うん。メネとエッチさせてほしいな」
メネス「おけま...マ?え?うちとしたいの?」キョトン
ミイナ「うん。ついでにカロマとも抱かれて?」
メネス「あー、あの子?さっき種付け孕まセックスしたばっかだし」
メネス「ミレっちの付き添いしてるけど大丈夫なの?」
そこまで気遣ってる辺り女神様らしくて優しさが滲み出てる気がする。
なるほどねー、だからミレトさんも崇拝してる訳だ。...見た目は知らずにだと思うけど。
ミイナ「ボクの後に交代させてあげて、チャームで全回復させてあげれば問題ないよ」
ミイナ「それならどう?」
メネス「んー...ホントにそれでいいの?うちとしては嬉しい事に越した事ないけど」
ミイナ「もちろん。というか女神様とエッチなんて夢見たいだもん」
メネス「...あは♡そゆとこマジ好感持てちゃうかもー♡」
メネの雰囲気がさっきと打って変わって、頬っぺたを赤く染めてパッチリとしてた目元は垂れてめちゃくちゃ妖艶になった。
周囲も甘い香りが漂ってるし、なんか不思議な気分になってきちゃう...
それでボクは確信したよ。メネスは本当に女神様なんだって
メネス「ウチも一応女体だし?女のミレっちにも負けないくらいドエロいから覚悟してねー♡」
ミイナ「だよね。ボクもそんな気がしてたんだ」
ミイナ「じゃあ...どこでしよっか?」
1.メネス「そこの祭壇でいいっしょ」
2.メネス「ゴッドパワーでエッチ空間に行く?」
3.メネス「自由安価」
>>131
ミイナ「...よし」
メネス「お?もう決まった感じ?しっかり考えた?」
ミイナ「うん。メネとエッチさせてほしいな」
メネス「おけま...マ?え?うちとしたいの?」キョトン
ミイナ「うん。ついでにカロマとも抱かれて?」
メネス「あー、あの子?さっき種付け孕まセックスしたばっかだし」
メネス「ミレっちの付き添いしてるけど大丈夫なの?」
そこまで気遣ってる辺り女神様らしくて優しさが滲み出てる気がする。
なるほどねー、だからミレトさんも崇拝してる訳だ。...見た目は知らずにだと思うけど。
ミイナ「ボクの後に交代させてあげて、チャームで全回復させてあげれば問題ないよ」
ミイナ「それならどう?」
メネス「んー...ホントにそれでいいの?うちとしては嬉しい事に越した事ないけど」
ミイナ「もちろん。というか女神様とエッチなんて夢見たいだもん」
メネス「...あは♡そゆとこマジ好感持てちゃうかもー♡」
メネの雰囲気がさっきと打って変わって、頬っぺたを赤く染めてパッチリとしてた目元は垂れてめちゃくちゃ妖艶になった。
周囲も甘い香りが漂ってるし、なんか不思議な気分になってきちゃう...
それでボクは確信したよ。メネスは本当に女神様なんだって
メネス「ウチも一応女体だし?女のミレっちにも負けないくらいドエロいから覚悟してねー♡」
ミイナ「だよね。ボクもそんな気がしてたんだ」
ミイナ「じゃあ...どこでしよっか?」
1.メネス「そこの祭壇でいいっしょ」
2.メネス「ゴッドパワーでエッチ空間に行く?」
3.メネス「自由安価」
>>131
130:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/05(火) 11:01:31.86:pH63xYGS0 (3/6)
二人で娼婦みたいな格好してラブホいこ!
とっても下品な格好でラブホ!
カロマは捕まったお客さんみたいな感じで
二人で娼婦みたいな格好してラブホいこ!
とっても下品な格好でラブホ!
カロマは捕まったお客さんみたいな感じで
131:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/05(火) 11:01:59.34:nOEvTKH9O (1/1)
上
上
132:1:2023/12/05(火) 11:39:13.03:51MtTWJ/0 (1/2)
メネス「ラブホ!2人で娼婦みたいな恰好してラブホに行こ!」
メネス「うちずっと前から気になってたのよ。性欲の館なんて行かなきゃそんじゃね?」
ミイナ「ラブホかー。ボクもこの街にはどんな感じなのか知りたかったから、丁度いいね」
ミイナ「...でも、何で娼婦の格好したいの?」
メネス「そうしたらカロマは捕まったお客さんみたいな感じになるじゃん?」
なるほど、適材適所ってやつだね。想像したらすっごい興奮してスイッチ淫しちゃいそうだよ♡
...あれ?でも、なーんか忘れてる気が...
ミイナ「...あ。でも、ミレトの付き添いどうしよ...?」
ミイナ「出産の後に歩かせられないし、ラブホに赤ちゃんなんてね...」
メネス「うちが女神様だって事もう忘れたの?ちょちょいのちょいとこの教会だけ時間を遅らせて」
メネス「帰ってきた時に戻せばだいじょぶだいじょぶ」
女神様すごい。じゃあ、そうしよ。
メネス「ラブホ!2人で娼婦みたいな恰好してラブホに行こ!」
メネス「うちずっと前から気になってたのよ。性欲の館なんて行かなきゃそんじゃね?」
ミイナ「ラブホかー。ボクもこの街にはどんな感じなのか知りたかったから、丁度いいね」
ミイナ「...でも、何で娼婦の格好したいの?」
メネス「そうしたらカロマは捕まったお客さんみたいな感じになるじゃん?」
なるほど、適材適所ってやつだね。想像したらすっごい興奮してスイッチ淫しちゃいそうだよ♡
...あれ?でも、なーんか忘れてる気が...
ミイナ「...あ。でも、ミレトの付き添いどうしよ...?」
ミイナ「出産の後に歩かせられないし、ラブホに赤ちゃんなんてね...」
メネス「うちが女神様だって事もう忘れたの?ちょちょいのちょいとこの教会だけ時間を遅らせて」
メネス「帰ってきた時に戻せばだいじょぶだいじょぶ」
女神様すごい。じゃあ、そうしよ。
133:1:2023/12/05(火) 11:47:08.84:51MtTWJ/0 (2/2)
ミレトさんに少しだけ外に出る事を伝えて、カロマを連れ出した。
それから外で待ってたメネの事を紹介してあげたけど、やっぱり思考放棄しちゃってたよ。
カロマ「...//」
ミイナ「よかったねー、カロマ♡女神様とエッチできちゃうんだよ?」
まぁ、そんなこんなで、ボクはカロマの腕におっぱいを押し付けて抱き着いたままラブホに向かってる最中だ。
メネは反対側で同じ様に抱き着きながら歩いてる。ちなみにボクより大っきいからカロマの腕がすっぽりと挟まってる。
それと、メネスのご希望通り娼婦の...それも下品でドスケな格好になってるよ♡
ミイナの恰好
>>134
メネスの恰好
>>135
若しくは>>1が格好を考えるというのも可能です。
ミレトさんに少しだけ外に出る事を伝えて、カロマを連れ出した。
それから外で待ってたメネの事を紹介してあげたけど、やっぱり思考放棄しちゃってたよ。
カロマ「...//」
ミイナ「よかったねー、カロマ♡女神様とエッチできちゃうんだよ?」
まぁ、そんなこんなで、ボクはカロマの腕におっぱいを押し付けて抱き着いたままラブホに向かってる最中だ。
メネは反対側で同じ様に抱き着きながら歩いてる。ちなみにボクより大っきいからカロマの腕がすっぽりと挟まってる。
それと、メネスのご希望通り娼婦の...それも下品でドスケな格好になってるよ♡
ミイナの恰好
>>134
メネスの恰好
>>135
若しくは>>1が格好を考えるというのも可能です。
134:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/05(火) 11:50:15.67:pH63xYGS0 (4/6)
ノーパンで股下数ミリのミニスカート
お尻は歩くだけで丸見え
上はノーブラにジャケットを羽織っているだけで乳首が見えている
クリトリスと乳首にピアスを開けてチェーンで結んでいる
ノーパンで股下数ミリのミニスカート
お尻は歩くだけで丸見え
上はノーブラにジャケットを羽織っているだけで乳首が見えている
クリトリスと乳首にピアスを開けてチェーンで結んでいる
135:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/05(火) 11:54:20.36:5TwDaCRVO (1/1)
腰より低い位置にあるローライズの黒パンツ
陰毛は伸ばして丸見え状態
乳首に鈴付きピアスがつけられて首にかけたマフラーを垂らして乳首を隠してる
舌をスプリットタンにしてベロピアスつき
腰より低い位置にあるローライズの黒パンツ
陰毛は伸ばして丸見え状態
乳首に鈴付きピアスがつけられて首にかけたマフラーを垂らして乳首を隠してる
舌をスプリットタンにしてベロピアスつき
136:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/05(火) 11:58:36.50:gRtnlDQx0 (1/1)
決めるのは服装であって容姿いじるのはだめじゃね
もうメネスはスレ主のおまかせでいいよ
決めるのは服装であって容姿いじるのはだめじゃね
もうメネスはスレ主のおまかせでいいよ
137:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/05(火) 12:00:32.56:y4gL23OpO (1/1)
すみません、暴走しました
すみません、暴走しました
138:1:2023/12/05(火) 12:01:22.52:C67U0EP50 (1/1)
いえ、寧ろありよりのありです。
既に考えてた服装なんかよりすごくて感服いたしました。
少々お待ち下さい。
いえ、寧ろありよりのありです。
既に考えてた服装なんかよりすごくて感服いたしました。
少々お待ち下さい。
139:1:2023/12/05(火) 13:09:08.27:F65tMiO10 (1/1)
別に顔を隠すつもりはないんだけど、メネスからオシャレにと白いフェイスベールを渡されてボクは口元を見えなくしてる。
いつものピッチリした黒い服は脱いで、ノーブラに白のジャケットを羽織っているだけで褐色肌だからピンクの乳首が見えている。
下もノーパンで股下数ミリの赤いピチピチのミニスカートだからムッチリしたボクお尻は歩くだけで丸見え。尻尾は消してる。
あと、乳首とクリトリスにピアスを開けて、ハートが連なってるチェーンで結んでるよ♡
メネス「まだ3人しか経験ないのに、女神とエッチできるなんてカロマも幸運に恵まれてるっしょ♡」
メネスは首にかけた紫の生地が薄いマフラーを垂らして、これまたボクと同じピンクの乳首を隠してるだけ。
お揃いとはちょっと違うけど、乳首に鈴付きのピアスを開けて歩く度にチリチリと鳴ってる。
腰より低い位置にあって鼠径部の全部が見えてるローライズの黒パンツ。
髪の毛と同じ色の陰毛は、着替える時に伸ばしたらしくて丸見えになってる。
極めつけは、蛇みたく舌先が裂けたスプリットタンにして、どっちの先にもベロピアスを付けてた。
カロマ「あ、あの、これから一体どこに行くの...?//」
カロマ「周りの人の目がすごく痛いんだけど...//」
周りを見渡すと、カロマの言う通り通り掛かる人から遠くの人まで皆がボクらを凝視してた。
ある人は目に焼き付けてオカズにしようとしたり、ある人はどこのお店の娘かなって見定めようとしたり。
だって、こんな真っ昼間から娼婦にお客さんとして案内されてるようにしか見えないもんねー♡
メネス「ラブホっしょ♡ミイナのお願いでカロマも連れてくのはサービスだよん♡」
カロマ「え?//そ、それならミイナだけでもよかったのに...どうして僕まで...?//」
ミイナ「えー?女神様とエッチできるチャンスだよ?ボクだけなんて勿体ないよ」
ミイナ「仲間外れもよくないからねー。という訳でメネをあへあへさせちゃおうぜ?」
カロマ「...じ、自信ないなぁ」タラー
メネス「む?気持ちよくさせてくれないと、一生呪っちゃうかもだから...」
メネス「ちゃーんと頑張ってよね?」ムギュウッ
メネスがより強く胸を押し付けるようにして抱き着くとカロマは顔を真っ赤にしながら頷いた。
もうチェリーボーイでもないのに未だにああなるってカロマもウブだよね。
でも、そういう所が可愛いんだけど♡
しばらくして、ちょっと小汚い路地裏を歩き続けてみたけど...見つからない。
あれ?ラブホってこういう所にあるもんじゃないのかな?
1.シャイア「ありがとうございました~♡」
2.フィアム「あれ?ミイナにカロマ?」
>>141
別に顔を隠すつもりはないんだけど、メネスからオシャレにと白いフェイスベールを渡されてボクは口元を見えなくしてる。
いつものピッチリした黒い服は脱いで、ノーブラに白のジャケットを羽織っているだけで褐色肌だからピンクの乳首が見えている。
下もノーパンで股下数ミリの赤いピチピチのミニスカートだからムッチリしたボクお尻は歩くだけで丸見え。尻尾は消してる。
あと、乳首とクリトリスにピアスを開けて、ハートが連なってるチェーンで結んでるよ♡
メネス「まだ3人しか経験ないのに、女神とエッチできるなんてカロマも幸運に恵まれてるっしょ♡」
メネスは首にかけた紫の生地が薄いマフラーを垂らして、これまたボクと同じピンクの乳首を隠してるだけ。
お揃いとはちょっと違うけど、乳首に鈴付きのピアスを開けて歩く度にチリチリと鳴ってる。
腰より低い位置にあって鼠径部の全部が見えてるローライズの黒パンツ。
髪の毛と同じ色の陰毛は、着替える時に伸ばしたらしくて丸見えになってる。
極めつけは、蛇みたく舌先が裂けたスプリットタンにして、どっちの先にもベロピアスを付けてた。
カロマ「あ、あの、これから一体どこに行くの...?//」
カロマ「周りの人の目がすごく痛いんだけど...//」
周りを見渡すと、カロマの言う通り通り掛かる人から遠くの人まで皆がボクらを凝視してた。
ある人は目に焼き付けてオカズにしようとしたり、ある人はどこのお店の娘かなって見定めようとしたり。
だって、こんな真っ昼間から娼婦にお客さんとして案内されてるようにしか見えないもんねー♡
メネス「ラブホっしょ♡ミイナのお願いでカロマも連れてくのはサービスだよん♡」
カロマ「え?//そ、それならミイナだけでもよかったのに...どうして僕まで...?//」
ミイナ「えー?女神様とエッチできるチャンスだよ?ボクだけなんて勿体ないよ」
ミイナ「仲間外れもよくないからねー。という訳でメネをあへあへさせちゃおうぜ?」
カロマ「...じ、自信ないなぁ」タラー
メネス「む?気持ちよくさせてくれないと、一生呪っちゃうかもだから...」
メネス「ちゃーんと頑張ってよね?」ムギュウッ
メネスがより強く胸を押し付けるようにして抱き着くとカロマは顔を真っ赤にしながら頷いた。
もうチェリーボーイでもないのに未だにああなるってカロマもウブだよね。
でも、そういう所が可愛いんだけど♡
しばらくして、ちょっと小汚い路地裏を歩き続けてみたけど...見つからない。
あれ?ラブホってこういう所にあるもんじゃないのかな?
1.シャイア「ありがとうございました~♡」
2.フィアム「あれ?ミイナにカロマ?」
>>141
140:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/05(火) 13:14:07.65:tKxhiDpCO (1/1)
1
1
141:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/05(火) 13:15:24.82:Mv83Z5lAO (1/1)
1
1
142:1:2023/12/05(火) 13:34:33.76:Nyi5unri0 (1/1)
シャイア「ありがとうございました~♡」ヒラヒラ
ふと、聞き覚えのある声がした方を見てみるとシャイアが居た。
細過ぎるぐらいの白布を巻いておっぱいというか乳首だけを隠してて、腰から下にはスケスケの白いパレオを纏ってるだけでショーツは履いてないのかな?
乳首と言っても乳輪は見えてるし、ちょっとだけほわほわした陰毛が乗ってるおまんこもほぼ丸見えだよ。
手を振って、満足気にしてるお兄さんを見送ってる所からして...あそこが働いてるお店なんだね。
よし、丁度いいや。ラブホの場所を聞いてみよっと。
ミイナ「こんにちは、シャイア。上手くやっていけてるみたいだね」
シャイア「え?...あっ、ミイナ!口布でわからなかった」
ミイナ「うん、おかげでお店の人気者ランクまで上がっちゃってね」
おー!たった1日でそれはすごいや。元々から素質があったんだろうね。
ミイナ「それはよかったね。これからも頑張りなよ?」
ミイナ「ところで聞きたい事があるんだけどいいかな?」
シャイア「うん?何々?」
ミイナ「ここら辺の近くにラブホってある?道がわからなくて...」
シャイア「あぁ、ここだよ。目の前のこの建物」
シャイアが軽く指を指した目の前の建物に視線を移す。
木板で作られたちょっとガタついてそうな掘っ立て小屋っぽい...これ、ラブホって言えるの?
どっちかっていうと古宿みたいなような...
ミイナ「...まぁ、いいや。ありがとう、シャイア」
シャイア「どういたしまして。...ところで、口布もそうだけど」
シャイア「そのすごくエッチな服装はどうしたの...?」
1.ミイナ「これからカロマっていうお得意様をもてなそうと思ってね♡」
2.ミイナ「ひ・み・つ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>143
シャイア「ありがとうございました~♡」ヒラヒラ
ふと、聞き覚えのある声がした方を見てみるとシャイアが居た。
細過ぎるぐらいの白布を巻いておっぱいというか乳首だけを隠してて、腰から下にはスケスケの白いパレオを纏ってるだけでショーツは履いてないのかな?
乳首と言っても乳輪は見えてるし、ちょっとだけほわほわした陰毛が乗ってるおまんこもほぼ丸見えだよ。
手を振って、満足気にしてるお兄さんを見送ってる所からして...あそこが働いてるお店なんだね。
よし、丁度いいや。ラブホの場所を聞いてみよっと。
ミイナ「こんにちは、シャイア。上手くやっていけてるみたいだね」
シャイア「え?...あっ、ミイナ!口布でわからなかった」
ミイナ「うん、おかげでお店の人気者ランクまで上がっちゃってね」
おー!たった1日でそれはすごいや。元々から素質があったんだろうね。
ミイナ「それはよかったね。これからも頑張りなよ?」
ミイナ「ところで聞きたい事があるんだけどいいかな?」
シャイア「うん?何々?」
ミイナ「ここら辺の近くにラブホってある?道がわからなくて...」
シャイア「あぁ、ここだよ。目の前のこの建物」
シャイアが軽く指を指した目の前の建物に視線を移す。
木板で作られたちょっとガタついてそうな掘っ立て小屋っぽい...これ、ラブホって言えるの?
どっちかっていうと古宿みたいなような...
ミイナ「...まぁ、いいや。ありがとう、シャイア」
シャイア「どういたしまして。...ところで、口布もそうだけど」
シャイア「そのすごくエッチな服装はどうしたの...?」
1.ミイナ「これからカロマっていうお得意様をもてなそうと思ってね♡」
2.ミイナ「ひ・み・つ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>143
143:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/05(火) 13:38:20.80:aXZPcv5wO (1/1)
1
+
すごく似合ってるでしょ?
これからとってもインモラルなことたくさんするんだ!
1
+
すごく似合ってるでしょ?
これからとってもインモラルなことたくさんするんだ!
144:1:2023/12/05(火) 14:16:17.14:ahFVu83P0 (1/1)
ミイナ「すごく似合ってるでしょ?これからカロマっていうお得意様をもてなそうと思ってね♡」
ミイナ「とってもインモラルな事を沢山するんだよ♡」
シャイア「あ、あぁ、カロマに...//そこに居るのはそういう事なんだね//」
シャイア「隣に立ってる人は...私と同業の人かな?」
ミイナ「ううん。えっと...女神様のメネスだよ」
シャイア「...?」
あはは...やっぱりそういう反応になるんだね。でも、あのオーラを纏ったらすぐにわかるはずだよ。
<シャイアちゃーん。ご指名よー
シャイア「あ、はーい!えっと、じゃあまたね。ミイナ」
ミイナ「うん。お仕事、大変だろうけど良い事だから頑張って」
お店の奥から呼ぶ声が聞こえてきて、我に返ったシャイアはお店の中へ。
ここは裏口みたいだから、この場所は覚えておいて表から遊びに来てみようかな。
もしかしたらスカウトされちゃうかも♪
それはさておき、待たせてた2人を呼んで来ないと。
シャイアに教えてもらったラブホ、らしき建物の中に入ったボク達。
外見からしてみれば、もう室内も酷い有様と覚悟してはいたんだけど...
1.灯りも無いから薄暗くて、部屋の中も掃除されてないから精液臭い
2.魔法で外見をカモフラージュしてただけで普通に綺麗
3.↑で、エッチな魔道具が常備されてた
>>146
ミイナ「すごく似合ってるでしょ?これからカロマっていうお得意様をもてなそうと思ってね♡」
ミイナ「とってもインモラルな事を沢山するんだよ♡」
シャイア「あ、あぁ、カロマに...//そこに居るのはそういう事なんだね//」
シャイア「隣に立ってる人は...私と同業の人かな?」
ミイナ「ううん。えっと...女神様のメネスだよ」
シャイア「...?」
あはは...やっぱりそういう反応になるんだね。でも、あのオーラを纏ったらすぐにわかるはずだよ。
<シャイアちゃーん。ご指名よー
シャイア「あ、はーい!えっと、じゃあまたね。ミイナ」
ミイナ「うん。お仕事、大変だろうけど良い事だから頑張って」
お店の奥から呼ぶ声が聞こえてきて、我に返ったシャイアはお店の中へ。
ここは裏口みたいだから、この場所は覚えておいて表から遊びに来てみようかな。
もしかしたらスカウトされちゃうかも♪
それはさておき、待たせてた2人を呼んで来ないと。
シャイアに教えてもらったラブホ、らしき建物の中に入ったボク達。
外見からしてみれば、もう室内も酷い有様と覚悟してはいたんだけど...
1.灯りも無いから薄暗くて、部屋の中も掃除されてないから精液臭い
2.魔法で外見をカモフラージュしてただけで普通に綺麗
3.↑で、エッチな魔道具が常備されてた
>>146
145:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/05(火) 14:17:12.88:pH63xYGS0 (5/6)
3
3
146:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/05(火) 14:17:28.55:2Gln2JEeO (1/1)
3
3
147:1:2023/12/05(火) 14:55:59.23:1LyV7OvN0 (1/2)
魔法で外見をカモフラージュしてただけで普通に綺麗で、エッチな魔道具が常備されてた。
しかも、部屋ごとにコンセプトがあったみたいで、SMルームとかドキドキ♡ラブラブ♡ルームとか色んなのがあった。
どれも魅力的だったけど...今回はメネが気に入ったという事で、ドキドキ♡ラブラブ♡の方に入った。
エッチな気持ちを掻き立てるように淡い光に照らされたされた室内は壁や天井が鏡張りになってたり、ベッドも広々としてるけどセパレート出来て独特だね。
ちなみにだけど、まさかの無料。気前が良いねぇ~。
カロマ「...え、えっと、僕がメネスさんを気持ちよくしてあげないといけないんですよね?//」
ミイナ「まぁ、それも前提だけどボクの事も忘れちゃダメだよ?」
メネス「とりま、先にカロマの緊張を解してから、あげぽよしないとね♡」
ミイナ「そうだね。カロマはパンツだけになってベッドでリラックスしててよ」
ボクがそう言と、少し戸惑いながらもカロマは抵抗せずに、パンツを残して服を脱ぐと寝転んでくれた。
ボクが右側、メネは左側からカロマを挟む様にして這って寄り添う。
自分で言うのもなんだけど、美少女と美女のボク達に見つめられて顔を赤くしてるカロマの二の腕におっぱいをムギュッと押し付け、耳元で甘~く囁く♡
ミイナ「セックスはお互いが気持ちよくなるためにあるんだかね♡」
メネス「そーそ♡うちはすっごくエッチな女神様なんだから、極楽浄土に誘ったげるっしょ♡」
カロマ「っ...//」
ボクの身体は少しずつ熱を増してくる。メネも少し汗ばむくらいに身体が火照り始めてた。
はだけたジャケットからぷるんと、紫の生地が薄いマフラーがズレてたゆんと褐色肌の4つのおっぱいが顔を出した♡
もう谷間には汗が伝って、乳首に付いてるピアスに溜まるとポタポタと垂れ落ちてる♡
ミイナ「あっ、ピアスは外した方がいい?」
カロマ「え?//あ...//ふ、2人が痛くないなら、そのままでも...//」
メネス「いっちょ前に気遣ってくれちゃって♡//じゃあ、片っぽだけ外しとこ//」
ミイナ「はーい♡//」
ボクとメネスはカロマが吸いやすいように、それぞれ左右の乳首に付いてるピアスを外した。
1.ミイナ「最初はボクとメネのキスを見ててね♡」
2.ミイナ「最初はキスしてあげるね♡」
3.ミイナ「最初は授乳プレイからしてあげるね♡」
4.ミイナ「最初は自律感覚絶頂反応(ASMR)手コキからしてあげるね♡」
5.ミイナ「最初はボクらで見抜きしていいよ♡」
6.ミイナ「自由安価」
>>149
魔法で外見をカモフラージュしてただけで普通に綺麗で、エッチな魔道具が常備されてた。
しかも、部屋ごとにコンセプトがあったみたいで、SMルームとかドキドキ♡ラブラブ♡ルームとか色んなのがあった。
どれも魅力的だったけど...今回はメネが気に入ったという事で、ドキドキ♡ラブラブ♡の方に入った。
エッチな気持ちを掻き立てるように淡い光に照らされたされた室内は壁や天井が鏡張りになってたり、ベッドも広々としてるけどセパレート出来て独特だね。
ちなみにだけど、まさかの無料。気前が良いねぇ~。
カロマ「...え、えっと、僕がメネスさんを気持ちよくしてあげないといけないんですよね?//」
ミイナ「まぁ、それも前提だけどボクの事も忘れちゃダメだよ?」
メネス「とりま、先にカロマの緊張を解してから、あげぽよしないとね♡」
ミイナ「そうだね。カロマはパンツだけになってベッドでリラックスしててよ」
ボクがそう言と、少し戸惑いながらもカロマは抵抗せずに、パンツを残して服を脱ぐと寝転んでくれた。
ボクが右側、メネは左側からカロマを挟む様にして這って寄り添う。
自分で言うのもなんだけど、美少女と美女のボク達に見つめられて顔を赤くしてるカロマの二の腕におっぱいをムギュッと押し付け、耳元で甘~く囁く♡
ミイナ「セックスはお互いが気持ちよくなるためにあるんだかね♡」
メネス「そーそ♡うちはすっごくエッチな女神様なんだから、極楽浄土に誘ったげるっしょ♡」
カロマ「っ...//」
ボクの身体は少しずつ熱を増してくる。メネも少し汗ばむくらいに身体が火照り始めてた。
はだけたジャケットからぷるんと、紫の生地が薄いマフラーがズレてたゆんと褐色肌の4つのおっぱいが顔を出した♡
もう谷間には汗が伝って、乳首に付いてるピアスに溜まるとポタポタと垂れ落ちてる♡
ミイナ「あっ、ピアスは外した方がいい?」
カロマ「え?//あ...//ふ、2人が痛くないなら、そのままでも...//」
メネス「いっちょ前に気遣ってくれちゃって♡//じゃあ、片っぽだけ外しとこ//」
ミイナ「はーい♡//」
ボクとメネスはカロマが吸いやすいように、それぞれ左右の乳首に付いてるピアスを外した。
1.ミイナ「最初はボクとメネのキスを見ててね♡」
2.ミイナ「最初はキスしてあげるね♡」
3.ミイナ「最初は授乳プレイからしてあげるね♡」
4.ミイナ「最初は自律感覚絶頂反応(ASMR)手コキからしてあげるね♡」
5.ミイナ「最初はボクらで見抜きしていいよ♡」
6.ミイナ「自由安価」
>>149
148:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/05(火) 14:59:21.53:pH63xYGS0 (6/6)
1
1
149:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/05(火) 15:00:57.53:MvLx/K23O (1/1)
6「カロマとボク、女神とカロマのキスのキス比べしよう!」
6「カロマとボク、女神とカロマのキスのキス比べしよう!」
150:1:2023/12/05(火) 15:30:11.13:1LyV7OvN0 (2/2)
ミイナ「カロマとボク、メネとカロマのキス比べをしよ♡」
メネス「りょ♡//2人のキスがどんなにかじっくり見させてもらうし♡//」
ミイナ「んふふ~♡//ミレトさんとの子作りエッチの時は我慢してたからちょっと激しくなるかも//」
カロマ「ミ、ミイナ//なるべくゆっくり...んむっ...!//」
ミイナ「んちゅっ♡//んふぅ♡//ちゅぷっ♡//んむぅ...♡//」チュルルッ、レロレロッ、チュルッ、レルレロ
口付けをした瞬間に舌を差し入れてカロマの唇を割っちゃうと、口内に舌を捻じ込んじゃった♡
歯茎から上顎、頬裏と舌の裏側も丁寧に舐めていって...カロマの舌にボクの舌を絡ませる♡
長くしているから獲物に巻き付く蛇みたく絡めて、唇を窄めながら吸い付いたり♡
メネスは自分の唇に指を当てて、横から妖艶に微笑みを浮かべつつ間近で眺めてる♡
メネス「んふふ...どっちも随分積極的じゃん♡//」
カロマ「んぅっ...!//んっちゅっ...//」チュルルッ、チュプッ、レルレル、チュモッ
ミイナ「んふ~っ♡//んちゅっ♡//あぷっ...♡//んんっ...♡//」レロレロ、チュパッ、チュムッ、チュルルッ
ミイナ「んっぷはぁ...♡//はぁー...♡//んむりゅ♡//」ムチュッ、チュルルルッ、チュプッ、チュルッ、レロッ
ミイナ「んんん...♡//んぁ♡//んれぇ♡//」チュルルッ、ゴクンッ、トロォ
されるがままだったカロマも漸く応え始めてくれて、ボクはもっと興奮してきちゃう♡
息継ぎのために一瞬だけ口を離すと、2人の唇の間に唾液の橋が掛かってた♡でも、またすぐに唇と唇が引っ付いて、舌を絡め合う♡
ピチャピチャとかくちゅくちゅとか頭に響いてくるエッチな音♡
どっちが誰のかってわからなくなった唾液を啜り飲んで、カロマに飲ませる。
ふとしない内にカロマが手を握ってくれて...恋人繋ぎする様に指を絡めてくれた♡
嬉しい♡//こんなの、恋人みたいで...♡//軽くイっちゃうよ...♡//
カロマ「んっふ...//んむっ//んくっ//」ゴクンッ、レロレル、チュルルルッ、チュプッ、チュモッ
ミイナ「ちゅもっ♡//ちゅもっ♡//はぷっ♡//んぢゅっ♡//」
ミイナ「ん~~~~っ...♡!//...~~~っ♡//」チュウウウウッ
ミイナ「っぷはぁ!//はぁはぁ♡//あはぁ...♡//」ジュルッ、ペロッ
1.メネス「2人も爆アゲじゃん♡//うちもう我慢できないし♡//」
2.メネス「(やば...♡//見てるだけでオナニーしちゃったわ♡//)
3.メネス「まだまだだねー//ここは女神のうちがお手本見せたげるっしょ♡//」
>>151
ミイナ「カロマとボク、メネとカロマのキス比べをしよ♡」
メネス「りょ♡//2人のキスがどんなにかじっくり見させてもらうし♡//」
ミイナ「んふふ~♡//ミレトさんとの子作りエッチの時は我慢してたからちょっと激しくなるかも//」
カロマ「ミ、ミイナ//なるべくゆっくり...んむっ...!//」
ミイナ「んちゅっ♡//んふぅ♡//ちゅぷっ♡//んむぅ...♡//」チュルルッ、レロレロッ、チュルッ、レルレロ
口付けをした瞬間に舌を差し入れてカロマの唇を割っちゃうと、口内に舌を捻じ込んじゃった♡
歯茎から上顎、頬裏と舌の裏側も丁寧に舐めていって...カロマの舌にボクの舌を絡ませる♡
長くしているから獲物に巻き付く蛇みたく絡めて、唇を窄めながら吸い付いたり♡
メネスは自分の唇に指を当てて、横から妖艶に微笑みを浮かべつつ間近で眺めてる♡
メネス「んふふ...どっちも随分積極的じゃん♡//」
カロマ「んぅっ...!//んっちゅっ...//」チュルルッ、チュプッ、レルレル、チュモッ
ミイナ「んふ~っ♡//んちゅっ♡//あぷっ...♡//んんっ...♡//」レロレロ、チュパッ、チュムッ、チュルルッ
ミイナ「んっぷはぁ...♡//はぁー...♡//んむりゅ♡//」ムチュッ、チュルルルッ、チュプッ、チュルッ、レロッ
ミイナ「んんん...♡//んぁ♡//んれぇ♡//」チュルルッ、ゴクンッ、トロォ
されるがままだったカロマも漸く応え始めてくれて、ボクはもっと興奮してきちゃう♡
息継ぎのために一瞬だけ口を離すと、2人の唇の間に唾液の橋が掛かってた♡でも、またすぐに唇と唇が引っ付いて、舌を絡め合う♡
ピチャピチャとかくちゅくちゅとか頭に響いてくるエッチな音♡
どっちが誰のかってわからなくなった唾液を啜り飲んで、カロマに飲ませる。
ふとしない内にカロマが手を握ってくれて...恋人繋ぎする様に指を絡めてくれた♡
嬉しい♡//こんなの、恋人みたいで...♡//軽くイっちゃうよ...♡//
カロマ「んっふ...//んむっ//んくっ//」ゴクンッ、レロレル、チュルルルッ、チュプッ、チュモッ
ミイナ「ちゅもっ♡//ちゅもっ♡//はぷっ♡//んぢゅっ♡//」
ミイナ「ん~~~~っ...♡!//...~~~っ♡//」チュウウウウッ
ミイナ「っぷはぁ!//はぁはぁ♡//あはぁ...♡//」ジュルッ、ペロッ
1.メネス「2人も爆アゲじゃん♡//うちもう我慢できないし♡//」
2.メネス「(やば...♡//見てるだけでオナニーしちゃったわ♡//)
3.メネス「まだまだだねー//ここは女神のうちがお手本見せたげるっしょ♡//」
>>151
151:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/05(火) 15:32:48.45:WucP6e3EO (1/1)
1
1
152:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/06(水) 08:49:47.08:4FFO+TT/0 (1/2)
乙です
ギャル女神最高!ギャル女神最高!!
孕まセックスして欲しい
乙です
ギャル女神最高!ギャル女神最高!!
孕まセックスして欲しい
153:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/06(水) 09:54:31.94:EVYf8H4CO (1/1)
メネもボテ出産してギャルママ女神とかになると信者のミレトとママ友にもなれて二度美味しい、孕まセックス
メネもボテ出産してギャルママ女神とかになると信者のミレトとママ友にもなれて二度美味しい、孕まセックス
154:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/06(水) 14:53:13.53:tqlhHfNtO (1/2)
エロスのギャル女神、めっちゃ素晴らしい
エロスのギャル女神、めっちゃ素晴らしい
155:1:2023/12/06(水) 23:16:36.41:YY+/xMYi0 (1/2)
メネス「2人も爆アゲじゃん♡//うちもう我慢できないし♡//」ノシッ
カロマ「メ、メネスさん//」グシグシ
メネス「んれぇ...♡//」チロチロ、ネパァ
カロマ「っ...!?//」
メネが口を広げて舌を伸ばしたらカロマはビックリしてた。まぁ、そうっちゃうか。
何せ舌先が割れてて生き物みたく別々にチロチロ動いてるし、どっちの舌先にも付いてる舌ピアスは淡い光が反射してキラキラしてるもん。
惚けた紫の瞳で見つめられてるのもあるんだろうね。
メネス「ん...♡//んー...♡//」ズイッ
カロマ「っ...//...?//」キョトン
少ししてメネは舌を見せつけるのを止めると、唇を閉じて軽く尖らせながらカロマとキスを...
あれ?しない?そのまま止まっちゃってカロマは不思議そうにしてる。
ボクも同じように首を傾げそうになったけど...はっはーん、なるほど。
キス待ち顔でカロマからキスをしてもらおうって魂胆だね。流石、性欲の女神様。雄の昂らせ方わかってるよ。
カロマ「あ、あの...?//」
ミイナ「キスを待っててくれてるんだから、カロマはどうするべきか...わかるよね?//」クスッ
カロマ「え?//...あ、あぁ...//そ、それじゃあ...//」
カロマ「...っん//」チュッ、チュプッ...チュッ
メネス「んふ...♡//っ...♡//んむっ♡//」チュッ、チュプ、チュムッ
メネス「ふ、ん♡//んっ♡//ちゅぷっ♡//」チュプッ、チュパッ、チュウ
メネス「んぅっ♡//んんっ♡//んん~っ♡//」チュムッ、チュウッ、チュリュ
カロマは少し顔を近付けて、メネの少しふっくらしたぷるんとしてる唇にそっとキスしてあげた。
唇が触れ合うと、メネスがキスをしやすくするように顔を下ろしてあげて、カロマの頬に手を添える。
軽く触れる程度のバードキス。瑞々しいリップ音が部屋に響く。
舌を絡め合うディープキスとは違って、優しく触れ合うキスって何か可愛いよね♡
ボクもドキドキしちゃってきちゃった♡
カロマ「ん...//んっく//」チュプッ、ハムハム
メネス「ふむぅ♡//んむふ...♡//」ニコー、ピチャピチャ
慣れてきたようでカロマもメネの唇をハムハムと唇で挟んであげてる♡それが嬉しいみたいで、メネは目を細めて淫らに微笑んでた♡
そうしてると、また口を開けてメネは先割れ舌を伸ばすとカロマの唇をなぞってから隙間に差し入れて、前歯を舐めてもっとエッチなキスがしたいっておねだりをしてる♡
カリカリって舌先のピアスが歯を擦ってる音が聞こえてるよ♡
カロマは顔を赤くしながらメネのおねだりに応えるべく、口を開いた途端...
メネス「2人も爆アゲじゃん♡//うちもう我慢できないし♡//」ノシッ
カロマ「メ、メネスさん//」グシグシ
メネス「んれぇ...♡//」チロチロ、ネパァ
カロマ「っ...!?//」
メネが口を広げて舌を伸ばしたらカロマはビックリしてた。まぁ、そうっちゃうか。
何せ舌先が割れてて生き物みたく別々にチロチロ動いてるし、どっちの舌先にも付いてる舌ピアスは淡い光が反射してキラキラしてるもん。
惚けた紫の瞳で見つめられてるのもあるんだろうね。
メネス「ん...♡//んー...♡//」ズイッ
カロマ「っ...//...?//」キョトン
少ししてメネは舌を見せつけるのを止めると、唇を閉じて軽く尖らせながらカロマとキスを...
あれ?しない?そのまま止まっちゃってカロマは不思議そうにしてる。
ボクも同じように首を傾げそうになったけど...はっはーん、なるほど。
キス待ち顔でカロマからキスをしてもらおうって魂胆だね。流石、性欲の女神様。雄の昂らせ方わかってるよ。
カロマ「あ、あの...?//」
ミイナ「キスを待っててくれてるんだから、カロマはどうするべきか...わかるよね?//」クスッ
カロマ「え?//...あ、あぁ...//そ、それじゃあ...//」
カロマ「...っん//」チュッ、チュプッ...チュッ
メネス「んふ...♡//っ...♡//んむっ♡//」チュッ、チュプ、チュムッ
メネス「ふ、ん♡//んっ♡//ちゅぷっ♡//」チュプッ、チュパッ、チュウ
メネス「んぅっ♡//んんっ♡//んん~っ♡//」チュムッ、チュウッ、チュリュ
カロマは少し顔を近付けて、メネの少しふっくらしたぷるんとしてる唇にそっとキスしてあげた。
唇が触れ合うと、メネスがキスをしやすくするように顔を下ろしてあげて、カロマの頬に手を添える。
軽く触れる程度のバードキス。瑞々しいリップ音が部屋に響く。
舌を絡め合うディープキスとは違って、優しく触れ合うキスって何か可愛いよね♡
ボクもドキドキしちゃってきちゃった♡
カロマ「ん...//んっく//」チュプッ、ハムハム
メネス「ふむぅ♡//んむふ...♡//」ニコー、ピチャピチャ
慣れてきたようでカロマもメネの唇をハムハムと唇で挟んであげてる♡それが嬉しいみたいで、メネは目を細めて淫らに微笑んでた♡
そうしてると、また口を開けてメネは先割れ舌を伸ばすとカロマの唇をなぞってから隙間に差し入れて、前歯を舐めてもっとエッチなキスがしたいっておねだりをしてる♡
カリカリって舌先のピアスが歯を擦ってる音が聞こえてるよ♡
カロマは顔を赤くしながらメネのおねだりに応えるべく、口を開いた途端...
156:1:2023/12/06(水) 23:23:01.23:YY+/xMYi0 (2/2)
メネス「んぶぅ♡//んちゅっ♡//んむ♡//」レロレルレロ、チュルルルッ、チュプッ、チュウッ
カロマ「んぐぉっ!?//」
メネス「んむぉ♡//んっふ♡//んちゅっ♡//んぢゅぅ♡//」チュルルッ、チュプッ、チュモッ、チュパッ、チュウウッ
メネス「んは♡//んっぽ♡//んむぅ♡//んちゅぅ♡//」チュムッ、チュリュッ、チュルルルッ、ヂュウッ
うはぁ...♡もうすごいね♡//カロマの舌に巻き付くよりも口内をボクと同じ様に先割れ舌で蹂躙しながら、唾液を啜り飲んでる♡
しかも、舌先で喉の手前とかボクでも舐め難い色んな所を優しく愛撫するみたく舐めてる♡
漸くメネスは唇を密着させると、カロマの舌に先割れ舌を挟み込むように絡め合い始めた♡
メネス「んぶっ♡//んぢゅむっ♡//ぁむ♡//」クチャッ、ピチャッ、レロレロ、ヌリュ、チュルッ
カロマ「んっふぁ...♡//んっ...//」
ミイナ「はぁ...♡//んぅう...♡//」クチュクチュッ
メネスとカロマの激しいディープキスを間近で見てると身体が疼いてきちゃった♡
カロマの腕におまんこを擦り付けちゃって、自分でピアスを外してる乳首もクリクリして慰めちゃうよぉ♡
ボク、見てるだけでこんなにエッチになっちゃったぁ...♡//でも、気持ちいいししょうがないよね♡//
カロマだって蕩けた表情になってきてメネの先割れ舌にされるがまま、口の端から唾液を垂らしちゃって...♡
メネス「んっふ♡//んはぁ...♡//っんぢゅる♡//」レロッ、チュルルッ、レルレロ、チュパッ、チュムッ
カロマ「んぐぅっ//んぶぅえっ//えぶっ//」ヂュプッ、グチュッ、ヂュルッ
メネス「~~~...っ♡//」チュルルルルッ、レロレルレロル
メネス「んぱぁ...♡//はふぅ♡//」トロォ・・・
カロマ「っかは//けふ...//はぁっ//はっぁ//」ボーッ
唾液の糸を引きながらメネスは窄めたまま唇を離して、ベタベタになった口周りを舐め取ってる♡
カロマは...あは♡//喉の奥を刺激されてたから苦しそうだけど、おチンポがすっごい事になっちゃってる♡
1.ミイナ「ボクとメネスのキス...どっちがよかった?//」
2.ミイナ「やっぱり女神様には敵わないなぁ~♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>158
メネス「んぶぅ♡//んちゅっ♡//んむ♡//」レロレルレロ、チュルルルッ、チュプッ、チュウッ
カロマ「んぐぉっ!?//」
メネス「んむぉ♡//んっふ♡//んちゅっ♡//んぢゅぅ♡//」チュルルッ、チュプッ、チュモッ、チュパッ、チュウウッ
メネス「んは♡//んっぽ♡//んむぅ♡//んちゅぅ♡//」チュムッ、チュリュッ、チュルルルッ、ヂュウッ
うはぁ...♡もうすごいね♡//カロマの舌に巻き付くよりも口内をボクと同じ様に先割れ舌で蹂躙しながら、唾液を啜り飲んでる♡
しかも、舌先で喉の手前とかボクでも舐め難い色んな所を優しく愛撫するみたく舐めてる♡
漸くメネスは唇を密着させると、カロマの舌に先割れ舌を挟み込むように絡め合い始めた♡
メネス「んぶっ♡//んぢゅむっ♡//ぁむ♡//」クチャッ、ピチャッ、レロレロ、ヌリュ、チュルッ
カロマ「んっふぁ...♡//んっ...//」
ミイナ「はぁ...♡//んぅう...♡//」クチュクチュッ
メネスとカロマの激しいディープキスを間近で見てると身体が疼いてきちゃった♡
カロマの腕におまんこを擦り付けちゃって、自分でピアスを外してる乳首もクリクリして慰めちゃうよぉ♡
ボク、見てるだけでこんなにエッチになっちゃったぁ...♡//でも、気持ちいいししょうがないよね♡//
カロマだって蕩けた表情になってきてメネの先割れ舌にされるがまま、口の端から唾液を垂らしちゃって...♡
メネス「んっふ♡//んはぁ...♡//っんぢゅる♡//」レロッ、チュルルッ、レルレロ、チュパッ、チュムッ
カロマ「んぐぅっ//んぶぅえっ//えぶっ//」ヂュプッ、グチュッ、ヂュルッ
メネス「~~~...っ♡//」チュルルルルッ、レロレルレロル
メネス「んぱぁ...♡//はふぅ♡//」トロォ・・・
カロマ「っかは//けふ...//はぁっ//はっぁ//」ボーッ
唾液の糸を引きながらメネスは窄めたまま唇を離して、ベタベタになった口周りを舐め取ってる♡
カロマは...あは♡//喉の奥を刺激されてたから苦しそうだけど、おチンポがすっごい事になっちゃってる♡
1.ミイナ「ボクとメネスのキス...どっちがよかった?//」
2.ミイナ「やっぱり女神様には敵わないなぁ~♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>158
157:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/06(水) 23:30:09.49:4FFO+TT/0 (2/2)
1
1
158:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/06(水) 23:30:25.64:tqlhHfNtO (2/2)
1
1
159:1:2023/12/07(木) 00:00:38.08:aT6n3+bJ0 (1/9)
メネス「ごめんねカロマ♡//うち、歯止めがかからなくなるとそうなっちゃうからさ♡//」
カロマ「だ、大丈夫、けふっ...です//」
ミイナ「んふふ♡//めちゃくちゃエッチで軽くイッちゃいそうだったよ♡//」
カロマの腕にはボクのエッチな汁が塗りたくられてて、淡い光でテラテラしてる♡
カロマとのキスでもだけど、メネとキスしてる時の様子を思い出すだけでおまんこがキュンキュンしちゃうよ♡
あ、そう言えば比べっこしてたんだったよね。
ミイナ「ちなみに...ボクとメネスのキス...どっちがよかった?//」
カロマ「...ど、どっちもっていうのは...//」
メネス「えー?//それってズルくなくなくなーい?//男らしくないっしょ//」
ミイナ「そうそう♡//こういう時は正直に答えないとダメなんだよ?//」
カロマ「うぅ...//で、でも...どっちもよかったのは嘘じゃないし...//」
顔を逸らして言い淀んじゃうカロマ。でも、カロマの性格からして本音でそう言ってるんだろうね♡
でも、それを聞いてボクとメネは顔を見合わせるとニヤリと笑う。
ミイナ「どっちもよかったって言うなら...♡//」
メネス「今度は同時にしてあ・げ・る♡//」
カロマ「...ぇ」
蒼褪めるカロマだけど、ボクとメネの影で隠されてわからなくなる。
そうして...
メネス「ごめんねカロマ♡//うち、歯止めがかからなくなるとそうなっちゃうからさ♡//」
カロマ「だ、大丈夫、けふっ...です//」
ミイナ「んふふ♡//めちゃくちゃエッチで軽くイッちゃいそうだったよ♡//」
カロマの腕にはボクのエッチな汁が塗りたくられてて、淡い光でテラテラしてる♡
カロマとのキスでもだけど、メネとキスしてる時の様子を思い出すだけでおまんこがキュンキュンしちゃうよ♡
あ、そう言えば比べっこしてたんだったよね。
ミイナ「ちなみに...ボクとメネスのキス...どっちがよかった?//」
カロマ「...ど、どっちもっていうのは...//」
メネス「えー?//それってズルくなくなくなーい?//男らしくないっしょ//」
ミイナ「そうそう♡//こういう時は正直に答えないとダメなんだよ?//」
カロマ「うぅ...//で、でも...どっちもよかったのは嘘じゃないし...//」
顔を逸らして言い淀んじゃうカロマ。でも、カロマの性格からして本音でそう言ってるんだろうね♡
でも、それを聞いてボクとメネは顔を見合わせるとニヤリと笑う。
ミイナ「どっちもよかったって言うなら...♡//」
メネス「今度は同時にしてあ・げ・る♡//」
カロマ「...ぇ」
蒼褪めるカロマだけど、ボクとメネの影で隠されてわからなくなる。
そうして...
160:1:2023/12/07(木) 00:24:56.30:aT6n3+bJ0 (2/9)
ミイナ「んむぅ♡//んぷぅ...♡//んくっ♡//んは♡//」チュルルッ、チュモッ、チュプッ、チュウッ、チュルッ
メネス「んふっ♡//んまっ♡//んぅぅ...♡//んぶぅ♡//」チュプッ、チュッ、チュルッ、チュモッ、レロレロ
カロマ「っ//っんん...♡!//」チュプッ、チュルッ、チュプッ、チュクッ
ミイナ「ぢゅるるっ♡//んれぇ♡//んちゅぅ...っ♡//」レロレロ、チュプッ、チュルルルッ、チュブッ
メネス「んむ...♡//んぢゅっ♡//ん~...♡//」チュルッ、レロレル、チュパッ、チュウッ...
2人で交互に口内の舌を動かしてカロマの舌と絡ませ合いつつ、お互いを貪り合うみたいにキスしてる♡
ボクとメネが同時に責めてるからカロマはずっと震えてて、今にもイッちゃいそうだった♡
でも、途中でユルユルと緩急をつけたり、ボクとミネだけでキスをしたりしてイクにイケないからとても辛そう♡
ミネとのキスで口の周りがベタベタになるのと同時に、垂れた唾液がカロマの口の中に落ちていってる♡
ミイナ「んんっ♡//んちゅっ♡//んっ...♡//」チュッ、チュルッ、レロレルッ、チュプッ
メネス「んっふ...♡//んぷぅ♡//んれぇ♡//」レロッ、チュパッ、チュプッ、チュルルッ、チュウッ
カロマ「っ...!//ん~~...っ!//」
あ♡//イっちゃうみたいだね♡じゃあ、パンツ下ろしてあげて...♡//
1.ダブル手コキ
2.太ももコキ
3.自由安価
>>162
ミイナ「んむぅ♡//んぷぅ...♡//んくっ♡//んは♡//」チュルルッ、チュモッ、チュプッ、チュウッ、チュルッ
メネス「んふっ♡//んまっ♡//んぅぅ...♡//んぶぅ♡//」チュプッ、チュッ、チュルッ、チュモッ、レロレロ
カロマ「っ//っんん...♡!//」チュプッ、チュルッ、チュプッ、チュクッ
ミイナ「ぢゅるるっ♡//んれぇ♡//んちゅぅ...っ♡//」レロレロ、チュプッ、チュルルルッ、チュブッ
メネス「んむ...♡//んぢゅっ♡//ん~...♡//」チュルッ、レロレル、チュパッ、チュウッ...
2人で交互に口内の舌を動かしてカロマの舌と絡ませ合いつつ、お互いを貪り合うみたいにキスしてる♡
ボクとメネが同時に責めてるからカロマはずっと震えてて、今にもイッちゃいそうだった♡
でも、途中でユルユルと緩急をつけたり、ボクとミネだけでキスをしたりしてイクにイケないからとても辛そう♡
ミネとのキスで口の周りがベタベタになるのと同時に、垂れた唾液がカロマの口の中に落ちていってる♡
ミイナ「んんっ♡//んちゅっ♡//んっ...♡//」チュッ、チュルッ、レロレルッ、チュプッ
メネス「んっふ...♡//んぷぅ♡//んれぇ♡//」レロッ、チュパッ、チュプッ、チュルルッ、チュウッ
カロマ「っ...!//ん~~...っ!//」
あ♡//イっちゃうみたいだね♡じゃあ、パンツ下ろしてあげて...♡//
1.ダブル手コキ
2.太ももコキ
3.自由安価
>>162
161:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/07(木) 00:28:00.93:7dPhjt2kO (1/3)
2
2
162:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/07(木) 00:28:20.60:pAF8XtHT0 (1/4)
ペニスを立てて、おまんこサンドイッチコキ
ペニスを立てて、おまんこサンドイッチコキ
163:1:2023/12/07(木) 17:07:43.16:RpTFtVlG0 (1/1)
メネス「んぱぁ...♡//...ふぅーん?//カロマってば良いモノ持ってんじゃん♡//」
ミイナ「でしょー♡//ボクが童貞卒業してあげたおチンポだよ♡//」
ミイナ「少し撫でただけでビューッて精液撒き散らしちゃいそうだね♡//」
メネス「そんじゃあ...♡//」
徐ろにメネスは長いピンクの陰毛が丸見えになってる黒のローライズパンツのチャックを開けてからポイっと脱ぎ捨てた♡
クリトリスの上だけもっさりしてる褐色のふっくらビラビラがヒクついてるおまんこを宛がうのを見て、ボクも赤いピッチリミニスカートをたくし上げて...というより両足を広げたら太ももで勝手にペロンって捲り上がっちゃったね♡
白いジャケットも脱いじゃって、片方の乳首とクリトリスに連なってるピアスのチェーンが見えるようになってるよ♡
メネス「...こうしちゃえ♡//んふぅ♡//」キュムッ、シュリ
ミイナ「おっ♡//じゃあ、ボクもっ...♡//あん♡//」ヌチュッ、コリッ
カロマ「ふ、ぁぁ...//」ビクンッ
そうしたら...カロマのおチンポを立たせて、ボクとメネでおまんこサンドイッチしちゃった♡
メネのおまんこはピンクの陰毛がシュリシュリと♡ボクのおまんこはピアスがコリコリっておチンポのカリに当たっちゃうね♡
メネス「ミイたんツルまんこ♡//クリとかちっこいビラビラがピンクでおにかわすぎない?//」
ミイナ「はぁんっ♡//メネのおまんこは♡//全部色が濃くてエッチすぎるよぉ♡//」
メネス「あは♡//性欲の女神だからエッチで当たり前っしょ♡//んぁぁ...♡//」
ボク達はお互いに擦れ合ってるおまんこを見つめながら褒め合って、カロマのおチンポへ上下に擦り付け始める♡
身長差もあってボクの小さいおまんことメネスのおまんこから、すぐにエッチな汁がトロトロ溢れ出てきてぬちゅぬちゅとおチンポのカリから竿、垂れていったエッチな汁でカロマの陰毛とまでヌルヌルになってる♡
ミイナ「あんっ♡//あぁんっ♡//は、ぁん♡//」ズリュコリコリズリュッ
メネス「んあっ♡//あはぁ♡//んっんっ♡//」ズリュシャリズリュシュリッ
メネのおまんこは見た目通りビラビラが柔らかくてプニプニで、カロマのおチンポに陰毛をへばり付かせてちゅうちゅう吸い付きながら擦り続けてる♡
ボクのおまんこもクリピアスでカリに引っ掛かって擦れるから、自分でも気持ちよくなっちゃうよ♡
メネス「んぱぁ...♡//...ふぅーん?//カロマってば良いモノ持ってんじゃん♡//」
ミイナ「でしょー♡//ボクが童貞卒業してあげたおチンポだよ♡//」
ミイナ「少し撫でただけでビューッて精液撒き散らしちゃいそうだね♡//」
メネス「そんじゃあ...♡//」
徐ろにメネスは長いピンクの陰毛が丸見えになってる黒のローライズパンツのチャックを開けてからポイっと脱ぎ捨てた♡
クリトリスの上だけもっさりしてる褐色のふっくらビラビラがヒクついてるおまんこを宛がうのを見て、ボクも赤いピッチリミニスカートをたくし上げて...というより両足を広げたら太ももで勝手にペロンって捲り上がっちゃったね♡
白いジャケットも脱いじゃって、片方の乳首とクリトリスに連なってるピアスのチェーンが見えるようになってるよ♡
メネス「...こうしちゃえ♡//んふぅ♡//」キュムッ、シュリ
ミイナ「おっ♡//じゃあ、ボクもっ...♡//あん♡//」ヌチュッ、コリッ
カロマ「ふ、ぁぁ...//」ビクンッ
そうしたら...カロマのおチンポを立たせて、ボクとメネでおまんこサンドイッチしちゃった♡
メネのおまんこはピンクの陰毛がシュリシュリと♡ボクのおまんこはピアスがコリコリっておチンポのカリに当たっちゃうね♡
メネス「ミイたんツルまんこ♡//クリとかちっこいビラビラがピンクでおにかわすぎない?//」
ミイナ「はぁんっ♡//メネのおまんこは♡//全部色が濃くてエッチすぎるよぉ♡//」
メネス「あは♡//性欲の女神だからエッチで当たり前っしょ♡//んぁぁ...♡//」
ボク達はお互いに擦れ合ってるおまんこを見つめながら褒め合って、カロマのおチンポへ上下に擦り付け始める♡
身長差もあってボクの小さいおまんことメネスのおまんこから、すぐにエッチな汁がトロトロ溢れ出てきてぬちゅぬちゅとおチンポのカリから竿、垂れていったエッチな汁でカロマの陰毛とまでヌルヌルになってる♡
ミイナ「あんっ♡//あぁんっ♡//は、ぁん♡//」ズリュコリコリズリュッ
メネス「んあっ♡//あはぁ♡//んっんっ♡//」ズリュシャリズリュシュリッ
メネのおまんこは見た目通りビラビラが柔らかくてプニプニで、カロマのおチンポに陰毛をへばり付かせてちゅうちゅう吸い付きながら擦り続けてる♡
ボクのおまんこもクリピアスでカリに引っ掛かって擦れるから、自分でも気持ちよくなっちゃうよ♡
164:1:2023/12/07(木) 18:14:40.61:aT6n3+bJ0 (3/9)
カロマ「は、ぐぅ...!//あぅっ……//」ビクン!
ミイナ「んっ♡//カロマ、イっちゃいそうだね//ふぅっ♡//あ、んん♡//」コリコリズリュズチュズリュ
メネス「んんっ♡//はぁんっ♡//いいっしょ♡//うちとミイたんのおまんこサンドで♡//」シャリシャリズチュ
メネス「ドピュドピュってせーえき撒き散らしてイっちゃえ♡//」グリュングリュン
ミイナ「んんぁ♡//うん♡//いっぱい射精して♡//」グリグリ、コリコリ
カロマ「っあ...!//っくふ...ぉ...!//」ビュルルルッ!ビュクン!ビュルルッ!ビュプッ!
メネが強く押し付けながら擦ってきたからボクも同時にそうして、おチンポを左右から圧迫する♡
限界だったおチンポの先からメネの言う通りドピュドピュって白濁濃厚精液が噴き出してきた♡
ミレトさんを孕ませた時と同じぐらいの勢いだよ...♡//チャームの効果無しでこれはすごいなぁ♡
メネス「あはぁぁんっ♡//出てるっ♡//出てるねカロマぁ♡//」ビチャビチャ、タパパッ
ミイナ「んふぅぅん...♡//あはは♡//精液の噴水だぁ...♡//」ポタポタ、ベトォ...
カロマ「っ//っぁ、はぁっ...//」ビュッ
カロマは余韻に浸ってるけど...おチンポはまだギンギンに勃ってるからまだまだ元気みたい♡
射精が止まった頃には頬っぺたの精液を掌で掬ってメネスは舐め取り始めて、ボクも舌を長くしながら精液をちゅるっと舐め取ってみる♡
んふふ...♡美味し♡やっぱり最高だね♡
ミイナ「れろっ♡//ペロッ♡//あぷっ♡//」レロー、チュルッ、レチュッ、レルル
メネス「んぢゅっ♡//んふぅっ♡//んはぁむ♡//」ヂュルルッ、チュパッ、レロレロッ
ミイナ「んは...♡//...めーへ♡//おふほはへ♡//」ンアー
メネス「あざまるー♡//んーっ♡//んぢゅるるるっ♡//ぢゅもっ♡//」チュルルルッ、チュウウッ、チュブッ、チュプッ
ミイナ「んむぅ♡//んぐぅ...♡//」レロレロ、トロォ、ムチュ、ネチョ
長い舌にたっぷりと乗せた精液をメネに差し出したら、すごい吸いついてきて離そうとしてくれないや♡
まぁ、ボクも離すつもりはないし、後頭部に手を添えたまま抱き締めてあげる♡
メネは精液をあっという間に貪り尽くしたけど...
ボクの歯茎や下の裏まで、ほんの少し残ってる精液さえ奪おうと隅々を舐め回してくる♡
カロマ「は、ぐぅ...!//あぅっ……//」ビクン!
ミイナ「んっ♡//カロマ、イっちゃいそうだね//ふぅっ♡//あ、んん♡//」コリコリズリュズチュズリュ
メネス「んんっ♡//はぁんっ♡//いいっしょ♡//うちとミイたんのおまんこサンドで♡//」シャリシャリズチュ
メネス「ドピュドピュってせーえき撒き散らしてイっちゃえ♡//」グリュングリュン
ミイナ「んんぁ♡//うん♡//いっぱい射精して♡//」グリグリ、コリコリ
カロマ「っあ...!//っくふ...ぉ...!//」ビュルルルッ!ビュクン!ビュルルッ!ビュプッ!
メネが強く押し付けながら擦ってきたからボクも同時にそうして、おチンポを左右から圧迫する♡
限界だったおチンポの先からメネの言う通りドピュドピュって白濁濃厚精液が噴き出してきた♡
ミレトさんを孕ませた時と同じぐらいの勢いだよ...♡//チャームの効果無しでこれはすごいなぁ♡
メネス「あはぁぁんっ♡//出てるっ♡//出てるねカロマぁ♡//」ビチャビチャ、タパパッ
ミイナ「んふぅぅん...♡//あはは♡//精液の噴水だぁ...♡//」ポタポタ、ベトォ...
カロマ「っ//っぁ、はぁっ...//」ビュッ
カロマは余韻に浸ってるけど...おチンポはまだギンギンに勃ってるからまだまだ元気みたい♡
射精が止まった頃には頬っぺたの精液を掌で掬ってメネスは舐め取り始めて、ボクも舌を長くしながら精液をちゅるっと舐め取ってみる♡
んふふ...♡美味し♡やっぱり最高だね♡
ミイナ「れろっ♡//ペロッ♡//あぷっ♡//」レロー、チュルッ、レチュッ、レルル
メネス「んぢゅっ♡//んふぅっ♡//んはぁむ♡//」ヂュルルッ、チュパッ、レロレロッ
ミイナ「んは...♡//...めーへ♡//おふほはへ♡//」ンアー
メネス「あざまるー♡//んーっ♡//んぢゅるるるっ♡//ぢゅもっ♡//」チュルルルッ、チュウウッ、チュブッ、チュプッ
ミイナ「んむぅ♡//んぐぅ...♡//」レロレロ、トロォ、ムチュ、ネチョ
長い舌にたっぷりと乗せた精液をメネに差し出したら、すごい吸いついてきて離そうとしてくれないや♡
まぁ、ボクも離すつもりはないし、後頭部に手を添えたまま抱き締めてあげる♡
メネは精液をあっという間に貪り尽くしたけど...
ボクの歯茎や下の裏まで、ほんの少し残ってる精液さえ奪おうと隅々を舐め回してくる♡
165:1:2023/12/07(木) 18:16:26.33:aT6n3+bJ0 (4/9)
ミイナ「んふっ♡//っんぢゅる...っ♡//んむぷ♡//」チュブッ、チュウッ、レロレロ
メネス「んっふぅぅ~...♡//~~~っ...♡//っぷへぁ♡//」チュウウウウッ、チュパッ、タラー
もう10分くらいも口内を舐め回されちゃったよ...♡//口の周りがベタベタで、おまんこぐちょぐちょ♡
ミイナ「んはぁぅ...っ♡//...あはは...♡//」
ミイナ「メネってば欲張りすぎだよ♡//」ポタポタ
メネス「だって言ったじゃん♡//我慢できないってさぁ♡//」クスッ
ミイナ「それもそっか♡//...カロマ♡//1人でオナニーしてるけどもういい?//」チラッ
カロマ「//」ギクッ、シコ...
メネス「あららー♡//うちとミイたんの百合フレンチキスでもう回復しちゃった系?//」ニマニマ
1.ミイナ「それじゃあ...お先にメネからどーぞ♡//」
2.ミイナ「メネ♡//先にボクからセックスしていい?//」
3.ミイナ「カロマ♡//どっちのおまんこから食べたい?//」
4.ミイナ「自由安価」
>>167
ミイナ「んふっ♡//っんぢゅる...っ♡//んむぷ♡//」チュブッ、チュウッ、レロレロ
メネス「んっふぅぅ~...♡//~~~っ...♡//っぷへぁ♡//」チュウウウウッ、チュパッ、タラー
もう10分くらいも口内を舐め回されちゃったよ...♡//口の周りがベタベタで、おまんこぐちょぐちょ♡
ミイナ「んはぁぅ...っ♡//...あはは...♡//」
ミイナ「メネってば欲張りすぎだよ♡//」ポタポタ
メネス「だって言ったじゃん♡//我慢できないってさぁ♡//」クスッ
ミイナ「それもそっか♡//...カロマ♡//1人でオナニーしてるけどもういい?//」チラッ
カロマ「//」ギクッ、シコ...
メネス「あららー♡//うちとミイたんの百合フレンチキスでもう回復しちゃった系?//」ニマニマ
1.ミイナ「それじゃあ...お先にメネからどーぞ♡//」
2.ミイナ「メネ♡//先にボクからセックスしていい?//」
3.ミイナ「カロマ♡//どっちのおまんこから食べたい?//」
4.ミイナ「自由安価」
>>167
166:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/07(木) 18:28:22.63:+yK95CCQ0 (1/1)
4.ミイナ「おっぱいに熱い視線を感じるぞー。本番前に、私たちのおっぱいで挟んであげるね」
4.ミイナ「おっぱいに熱い視線を感じるぞー。本番前に、私たちのおっぱいで挟んであげるね」
167:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/07(木) 18:34:01.34:7dPhjt2kO (2/3)
1
1
168:1:2023/12/07(木) 20:15:18.99:aT6n3+bJ0 (5/9)
ミイナ「それじゃあ...お先にメネからどーぞ♡//」
メネス「いいの?//ミイたんも我慢出来そうになさそうだけど?//」クチュクチュッ
ミイナ「あっ♡//んぁ♡//」ゾクゾクッ、チュクグチュッ
メネス「ミレっちの時もお預けされてたし...//うちに気を遣わなくても//」
ミイナ「んんっ♡//いい、よっ♡//メネに...カロマのおチンポ、味わってほしいから♡//」ニヘラ
ミイナ「んおっ♡//いっぱい、エッチして...♡//あんんっ...♡//」
メネス「ミイたん...♡//もう~~っ♡//すっごい胸キュンしちゃうじゃん♡!//」ジュチュッ、グチュグチッ
ミイナ「あぁああっ♡!//はげ、しっあっぁ♡!//んんぅ♡!//」ビクビク!クチュクチュッ
メネス「とりまうちの手マンでイってね♡//」チャプチャプチャプッ
ミイナ「ぁ♡//あ♡//あへぁ♡//ぁあっ♡!//イっ...♡!//」チュクチュクチュクッ
ミイナ「イっくぅううん...♡!//」プシャァアアアッ、パシャパシャk
メネス「っと...♡//ゴッドハンドパないでしょ♡//」ヌチュ...ヌロォ、ペロリ
ミイナ「はふ...♡//ひぁ...♡//」カクン、ピクピクッ
ミイナ「(すご...♡//今までの手マンで味わった事もない気持ちよさだよ...♡//)」トロン
カロマ「...//」ゴクリ
メネス「さーて♡//...カロマ♡//今までズッコンバッコンする側だったよね?//」
カロマ「え?//あ...は、はい//そうだった気が...//」
1.メネス「ミイナにやったみたく...女神で潮吹きの練習してみる?//」
2.メネス「特別に女神が股を開いてあげちゃうから...気持ちよくしてほしいし♡//」
3.メネス「んじゃ、うちの腰使いでヒンヒン言わせるっしょ♡//」
4.メネス「自由安価」
>>170
ミイナ「それじゃあ...お先にメネからどーぞ♡//」
メネス「いいの?//ミイたんも我慢出来そうになさそうだけど?//」クチュクチュッ
ミイナ「あっ♡//んぁ♡//」ゾクゾクッ、チュクグチュッ
メネス「ミレっちの時もお預けされてたし...//うちに気を遣わなくても//」
ミイナ「んんっ♡//いい、よっ♡//メネに...カロマのおチンポ、味わってほしいから♡//」ニヘラ
ミイナ「んおっ♡//いっぱい、エッチして...♡//あんんっ...♡//」
メネス「ミイたん...♡//もう~~っ♡//すっごい胸キュンしちゃうじゃん♡!//」ジュチュッ、グチュグチッ
ミイナ「あぁああっ♡!//はげ、しっあっぁ♡!//んんぅ♡!//」ビクビク!クチュクチュッ
メネス「とりまうちの手マンでイってね♡//」チャプチャプチャプッ
ミイナ「ぁ♡//あ♡//あへぁ♡//ぁあっ♡!//イっ...♡!//」チュクチュクチュクッ
ミイナ「イっくぅううん...♡!//」プシャァアアアッ、パシャパシャk
メネス「っと...♡//ゴッドハンドパないでしょ♡//」ヌチュ...ヌロォ、ペロリ
ミイナ「はふ...♡//ひぁ...♡//」カクン、ピクピクッ
ミイナ「(すご...♡//今までの手マンで味わった事もない気持ちよさだよ...♡//)」トロン
カロマ「...//」ゴクリ
メネス「さーて♡//...カロマ♡//今までズッコンバッコンする側だったよね?//」
カロマ「え?//あ...は、はい//そうだった気が...//」
1.メネス「ミイナにやったみたく...女神で潮吹きの練習してみる?//」
2.メネス「特別に女神が股を開いてあげちゃうから...気持ちよくしてほしいし♡//」
3.メネス「んじゃ、うちの腰使いでヒンヒン言わせるっしょ♡//」
4.メネス「自由安価」
>>170
169:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/07(木) 20:18:10.82:7dPhjt2kO (3/3)
2
2
170:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/07(木) 20:19:29.95:pAF8XtHT0 (2/4)
うちの母乳飲んでスーパーチンチンにしてあげるっしょ!
雌殺し!
女神の加護のちんこだよ!
それでヒィヒィ言われせてね
うちの母乳飲んでスーパーチンチンにしてあげるっしょ!
雌殺し!
女神の加護のちんこだよ!
それでヒィヒィ言われせてね
171:1:2023/12/07(木) 21:31:46.71:aT6n3+bJ0 (6/9)
メネス「うちの母乳飲んでスーパーおチンチンにしてあげるっしょ!//」
メネス「その名も...雌殺し♡!//」
カロマ「め、雌殺し...?//」キョトン
メネス「性欲の女神からの加護おチンチン♡!//それでヒィヒィ言わせてみなよ♡//」
カロマ「...が、頑張ります...?//」
よくわかってないっぽいけど、まぁいっか♡おチンチンを強化してあげるだけだし♡
そうしないと、みこすりはんどころかうちの膣内に挿入れた瞬間に終わっちゃうかもだし♡
まずは先に外した方とは逆の乳首から鈴付きのピアスを外してっと...♡
...あー、このまま普通に出しちゃうのも芸がないし...♡
メネス「カロマ♡//おっぱいモミモミしながらちゅっちゅっしてぽ♡//」
カロマ「は、はい...//」
カロマ「っ...//」チュウッ、モミュモミ
メネス「ん...♡//ふ♡//ふ、ん...♡//」
カロマ「んむっ...//んくっ//」ヂュッ、ヂュッ、モミュグニュ
メネス「あは...♡//赤ちゃんみたいでめっかわじゃん♡//」ナデナデ
乳輪から絞るみたいに一生懸命うちのぷっくり乳首吸っちゃって♡
もう片っぽのもしっかりクニクニ摘まんでマジエモいわ♡
普段は大人しいけどエッチとなると肉食系になるって正しく性欲に忠実なありよりのあり男子っしょ♡
カロマ「んぶ//んふぉ...//」ヂュウヂュウッ、レルレロレル
メネス「あ♡//んん...♡//そろそろ...♡//」ジワワァ...
メネス「カロマっ♡//思いっきり吸ってうちの恩恵ミルク飲んで♡//」
カロマ「ん...っ//んうぅうっ...//」ヂュウウウゥッ!
メネス「んぃい♡//あ、んぅぅ...♡!//出るっ♡//恩恵ミルクぅ...♡//」ピュプププッ、ピュルルッ
出たぁ♡//3千年ぶりに特濃ミルクが乳首からピューピュー出てるぅ♡//
全部の乳腺からすっごい勢いで噴いてるから、火傷しちゃいそ...♡//
カロマも母乳をごっくんごっくん飲んでて、めっちゃ吸い付きが強くなってる♡//
もうちょっと遠慮して...っ♡//そんなに飲んだらすっごいおチンチンになっちゃうってば...♡//
メネス「うちの母乳飲んでスーパーおチンチンにしてあげるっしょ!//」
メネス「その名も...雌殺し♡!//」
カロマ「め、雌殺し...?//」キョトン
メネス「性欲の女神からの加護おチンチン♡!//それでヒィヒィ言わせてみなよ♡//」
カロマ「...が、頑張ります...?//」
よくわかってないっぽいけど、まぁいっか♡おチンチンを強化してあげるだけだし♡
そうしないと、みこすりはんどころかうちの膣内に挿入れた瞬間に終わっちゃうかもだし♡
まずは先に外した方とは逆の乳首から鈴付きのピアスを外してっと...♡
...あー、このまま普通に出しちゃうのも芸がないし...♡
メネス「カロマ♡//おっぱいモミモミしながらちゅっちゅっしてぽ♡//」
カロマ「は、はい...//」
カロマ「っ...//」チュウッ、モミュモミ
メネス「ん...♡//ふ♡//ふ、ん...♡//」
カロマ「んむっ...//んくっ//」ヂュッ、ヂュッ、モミュグニュ
メネス「あは...♡//赤ちゃんみたいでめっかわじゃん♡//」ナデナデ
乳輪から絞るみたいに一生懸命うちのぷっくり乳首吸っちゃって♡
もう片っぽのもしっかりクニクニ摘まんでマジエモいわ♡
普段は大人しいけどエッチとなると肉食系になるって正しく性欲に忠実なありよりのあり男子っしょ♡
カロマ「んぶ//んふぉ...//」ヂュウヂュウッ、レルレロレル
メネス「あ♡//んん...♡//そろそろ...♡//」ジワワァ...
メネス「カロマっ♡//思いっきり吸ってうちの恩恵ミルク飲んで♡//」
カロマ「ん...っ//んうぅうっ...//」ヂュウウウゥッ!
メネス「んぃい♡//あ、んぅぅ...♡!//出るっ♡//恩恵ミルクぅ...♡//」ピュプププッ、ピュルルッ
出たぁ♡//3千年ぶりに特濃ミルクが乳首からピューピュー出てるぅ♡//
全部の乳腺からすっごい勢いで噴いてるから、火傷しちゃいそ...♡//
カロマも母乳をごっくんごっくん飲んでて、めっちゃ吸い付きが強くなってる♡//
もうちょっと遠慮して...っ♡//そんなに飲んだらすっごいおチンチンになっちゃうってば...♡//
172:1:2023/12/07(木) 22:08:34.34:aT6n3+bJ0 (7/9)
メネス「んぁああっ♡//あっ♡//んぐぅっ♡//」ピュルルッ、プピューッ、ピュププッ
メネス「あへぁ♡//いっぱい出てりゅっ♡//うちの特濃ミルクぅううっ♡//」
カロマ「んくっ//ごくっ...んっんぅっ//」ゴキュゴキュッ、ヂュウウッ
メネス「んはぁあ♡!//ひあっ♡//っぁあ♡//」プピューッ、ピュルルッ、ピュププー
もうっ♡止めないとっ...♡これ以上飲ませちゃ、恩恵の過剰摂取になっちゃうっしょ♡
でも...♡自分で母乳出るの止めらんない...♡てかイきそっ...♡
久しぶりに母乳出したからっ♡クリ並みに敏感になって、すぐイっちゃうぅっ♡//
メネス「あんっ♡!//カ、ロマっ...♡!//んぅあ♡!//」ピュピュッ、ピュルルッ、ピューッ
メネス「もっ♡//ぅあっ...♡!//お口、離しっ...♡!//」ゾクゾクッ
カロマ「んぐっ//んぐぅ...っ//」ヂュウウウッ、ヂュルルルッ
メネス「ひぅっ!?//んんぃっ♡//ぃぐぅううっ♡!//」ピュルルルルッ!ビクビク!ビクンッ!
メネス「んぁああっ♡//あっ♡//んぐぅっ♡//」ピュルルッ、プピューッ、ピュププッ
メネス「あへぁ♡//いっぱい出てりゅっ♡//うちの特濃ミルクぅううっ♡//」
カロマ「んくっ//ごくっ...んっんぅっ//」ゴキュゴキュッ、ヂュウウッ
メネス「んはぁあ♡!//ひあっ♡//っぁあ♡//」プピューッ、ピュルルッ、ピュププー
もうっ♡止めないとっ...♡これ以上飲ませちゃ、恩恵の過剰摂取になっちゃうっしょ♡
でも...♡自分で母乳出るの止めらんない...♡てかイきそっ...♡
久しぶりに母乳出したからっ♡クリ並みに敏感になって、すぐイっちゃうぅっ♡//
メネス「あんっ♡!//カ、ロマっ...♡!//んぅあ♡!//」ピュピュッ、ピュルルッ、ピューッ
メネス「もっ♡//ぅあっ...♡!//お口、離しっ...♡!//」ゾクゾクッ
カロマ「んぐっ//んぐぅ...っ//」ヂュウウウッ、ヂュルルルッ
メネス「ひぅっ!?//んんぃっ♡//ぃぐぅううっ♡!//」ピュルルルルッ!ビクビク!ビクンッ!
あへぁ...♡恩恵授け授乳でイっちゃったぁ♡これヤバ...♡
授乳でイくのクセになるぅ♡//女神なのに簡単にイかされちゃうとか...♡
...ありよりのありかなぁ...♡
カロマ「っぷはぁ...//はぁ...//ご、ごちそうさまでした//」ケフッ
メネス「んはぁ...♡//...もう♡//離してって言おうとしてたのに♡//」
メネス「あんなに気持ちよくしてくれたから、授乳イきしちゃったじゃん♡//」
カロマ「え?//あ、ご、ごめんなさいっ//つい夢中に...//」アセアセ
メネス「...んへへ♡//ま、許したげるし♡//そのおチンチンで気持ちよくさせてくれるなら♡//」
カロマ「...?!//」ギョッ
加護おチンチンの効果(なるべく簡潔にお願いします)
>>173->>175
メネス「んぁああっ♡//あっ♡//んぐぅっ♡//」ピュルルッ、プピューッ、ピュププッ
メネス「あへぁ♡//いっぱい出てりゅっ♡//うちの特濃ミルクぅううっ♡//」
カロマ「んくっ//ごくっ...んっんぅっ//」ゴキュゴキュッ、ヂュウウッ
メネス「んはぁあ♡!//ひあっ♡//っぁあ♡//」プピューッ、ピュルルッ、ピュププー
もうっ♡止めないとっ...♡これ以上飲ませちゃ、恩恵の過剰摂取になっちゃうっしょ♡
でも...♡自分で母乳出るの止めらんない...♡てかイきそっ...♡
久しぶりに母乳出したからっ♡クリ並みに敏感になって、すぐイっちゃうぅっ♡//
メネス「あんっ♡!//カ、ロマっ...♡!//んぅあ♡!//」ピュピュッ、ピュルルッ、ピューッ
メネス「もっ♡//ぅあっ...♡!//お口、離しっ...♡!//」ゾクゾクッ
カロマ「んぐっ//んぐぅ...っ//」ヂュウウウッ、ヂュルルルッ
メネス「ひぅっ!?//んんぃっ♡//ぃぐぅううっ♡!//」ピュルルルルッ!ビクビク!ビクンッ!
メネス「んぁああっ♡//あっ♡//んぐぅっ♡//」ピュルルッ、プピューッ、ピュププッ
メネス「あへぁ♡//いっぱい出てりゅっ♡//うちの特濃ミルクぅううっ♡//」
カロマ「んくっ//ごくっ...んっんぅっ//」ゴキュゴキュッ、ヂュウウッ
メネス「んはぁあ♡!//ひあっ♡//っぁあ♡//」プピューッ、ピュルルッ、ピュププー
もうっ♡止めないとっ...♡これ以上飲ませちゃ、恩恵の過剰摂取になっちゃうっしょ♡
でも...♡自分で母乳出るの止めらんない...♡てかイきそっ...♡
久しぶりに母乳出したからっ♡クリ並みに敏感になって、すぐイっちゃうぅっ♡//
メネス「あんっ♡!//カ、ロマっ...♡!//んぅあ♡!//」ピュピュッ、ピュルルッ、ピューッ
メネス「もっ♡//ぅあっ...♡!//お口、離しっ...♡!//」ゾクゾクッ
カロマ「んぐっ//んぐぅ...っ//」ヂュウウウッ、ヂュルルルッ
メネス「ひぅっ!?//んんぃっ♡//ぃぐぅううっ♡!//」ピュルルルルッ!ビクビク!ビクンッ!
あへぁ...♡恩恵授け授乳でイっちゃったぁ♡これヤバ...♡
授乳でイくのクセになるぅ♡//女神なのに簡単にイかされちゃうとか...♡
...ありよりのありかなぁ...♡
カロマ「っぷはぁ...//はぁ...//ご、ごちそうさまでした//」ケフッ
メネス「んはぁ...♡//...もう♡//離してって言おうとしてたのに♡//」
メネス「あんなに気持ちよくしてくれたから、授乳イきしちゃったじゃん♡//」
カロマ「え?//あ、ご、ごめんなさいっ//つい夢中に...//」アセアセ
メネス「...んへへ♡//ま、許したげるし♡//そのおチンチンで気持ちよくさせてくれるなら♡//」
カロマ「...?!//」ギョッ
加護おチンチンの効果(なるべく簡潔にお願いします)
>>173->>175
173:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/07(木) 22:10:35.46:pAF8XtHT0 (3/4)
セックスした女性が孕みたいと思ったら必ず孕んで妊娠する
セックスした女性が孕みたいと思ったら必ず孕んで妊娠する
174:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/07(木) 22:12:37.08:YZaRVFXjO (1/1)
相手の膣にあわせた長さ、硬さ、太さ、もちの良さになる
体の相性が完璧に
相手の膣にあわせた長さ、硬さ、太さ、もちの良さになる
体の相性が完璧に
175:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/07(木) 22:15:02.58:/I7lS42vO (1/2)
我慢汁や精液が媚薬になる
我慢汁や精液が媚薬になる
176:1:2023/12/07(木) 23:06:37.92:aT6n3+bJ0 (8/9)
ぷふはは♡カロマ、ガチビックリしてるし♡けど、そうなって当たり前かー♡
デフォでデカマラになっちゃって、我慢汁もダラダラ鈴口から垂れ流しになってるから♡
カロマ「こ、これ...//へ、変な病気になってるんじゃ//」
メネス「しっつれいな~//うちの恩恵でカスタムされた加護おチンチンなんだかんね?//」
メネス「相手の膣内に合わせて長さとか硬さとか太さのモチベ良きの相性が神るようになって//」
メネス「我慢汁と精液が媚薬にもなるし、極めつけはセックスした相手が孕みたいって思ったら//」
メネス「絶対にガチ孕み妊娠させるんだよ//ミイナのチャームぐらい百発百中だし♡//」
カロマ「す、すごい力が宿ったんですね...//」
メネス「にひひっ//んじゃまぁ、早速うちのおまんこで試してミソ♡//」ギシッ
メネス「ほら♡//カロマ...♡//さっきイったばっかりのトロおまんこにちょーだい♡//」クパァ
カロマ「わ、わかりました...//じゃ、じゃあ、失礼しますね...//」
カロマ「...ふぅっ//」ヌチュヌチュッ、クププッ
メネス「ん...♡//あっ...♡//」ヌプププッ、グププッ
カロマのおチンチンが挿入ってきてる...♡あっ♡//挿入ってきながら形が変わってってる♡
特大のソーセージぐらい太くなって長さもビンビンに30cmも伸びてるんじゃねこれ♡
子宮口にめり込んでるっしょ♡亀頭もエラがすっごい張って、膣肉ゴリゴリ抉られてるっ♡
アダマンタイトの...ううん♡オリハルコンの硬さぐらいバキバキにもなっちゃってるじゃん♡
あはは♡これ、ホントうちの膣内をわからせようとしてるおチンチンだわ♡
こんなのミイたんとかミレっちに挿入られたら...一瞬で妊娠確定待ったなしのガチ孕まセックス交尾になっちゃうし♡
ぷふはは♡カロマ、ガチビックリしてるし♡けど、そうなって当たり前かー♡
デフォでデカマラになっちゃって、我慢汁もダラダラ鈴口から垂れ流しになってるから♡
カロマ「こ、これ...//へ、変な病気になってるんじゃ//」
メネス「しっつれいな~//うちの恩恵でカスタムされた加護おチンチンなんだかんね?//」
メネス「相手の膣内に合わせて長さとか硬さとか太さのモチベ良きの相性が神るようになって//」
メネス「我慢汁と精液が媚薬にもなるし、極めつけはセックスした相手が孕みたいって思ったら//」
メネス「絶対にガチ孕み妊娠させるんだよ//ミイナのチャームぐらい百発百中だし♡//」
カロマ「す、すごい力が宿ったんですね...//」
メネス「にひひっ//んじゃまぁ、早速うちのおまんこで試してミソ♡//」ギシッ
メネス「ほら♡//カロマ...♡//さっきイったばっかりのトロおまんこにちょーだい♡//」クパァ
カロマ「わ、わかりました...//じゃ、じゃあ、失礼しますね...//」
カロマ「...ふぅっ//」ヌチュヌチュッ、クププッ
メネス「ん...♡//あっ...♡//」ヌプププッ、グププッ
カロマのおチンチンが挿入ってきてる...♡あっ♡//挿入ってきながら形が変わってってる♡
特大のソーセージぐらい太くなって長さもビンビンに30cmも伸びてるんじゃねこれ♡
子宮口にめり込んでるっしょ♡亀頭もエラがすっごい張って、膣肉ゴリゴリ抉られてるっ♡
アダマンタイトの...ううん♡オリハルコンの硬さぐらいバキバキにもなっちゃってるじゃん♡
あはは♡これ、ホントうちの膣内をわからせようとしてるおチンチンだわ♡
こんなのミイたんとかミレっちに挿入られたら...一瞬で妊娠確定待ったなしのガチ孕まセックス交尾になっちゃうし♡
177:1:2023/12/07(木) 23:53:49.55:aT6n3+bJ0 (9/9)
メネス「んぁあっ♡//カロマのおチンチン、すごぉい...っ♡//」ビクビク
カロマ「あ、ありがとうございます//メ、メネス様の中もあったかくて...//」ハァハァ
カロマ「締まりが強くなってます...っ//」グチュッ、ヌプッ、ニュブブッ
メネス「んはぁっ♡//あっぁ♡//あんっ♡//んぉ...♡//」ビクビクッ、グチュッ、ヌプッ、トロトロ
おチンチンがちょっとビクって動くだけで感じてきちゃってるし♡
多分、我慢汁が媚薬になって膣内からうちをカロマの性欲に染められそうになってるのかも♡
カロマも鼻息荒くして、興奮してきてる...♡あ、そっか♡耐性が付いてる訳じゃないから自分にも効くんだね♡
にしても...うちにも効く媚薬ってカロマは元々から天使になれる素質があったりなかったり?
...ま、それは置いといて...♡
メネス「んぁっ♡//ほらほらぁ♡//カロマ動いてぇ♡//」ヌッチュヌッチュ、ヌプヌプッ
カロマ「ふっくぅ...//メネス様っ...//」ズチュッズチュッ
メネス「あんっ♡//あぁんっ♡//後ろからだから、すごい抉られてっ...♡//」グリュングリュンッ、ヌポヌプッ
メネス「んぁあっ♡!//カロマ、もっと激しくしていいからぁっ♡//」トロン、グチュグチュッ
カロマ「っ!//」グイッ、ズプンッ!
メネス「おふぅっ...♡!//ぉ、んぉお...♡!//」
しゅごっ♡カロマにお腹の下を持ち上げられてっ♡おチンチンも根元まで入って...♡
子宮押し潰されてりゅっ♡あっ♡これ好きぃ♡性欲の女神だからもっと求めちゃうし♡
やばっ♡女神の子宮降りちゃうっ♡カロマのおチンチンにちゅっちゅってキスしながら飲み込んじゃうっ♡
メネス「あ♡!//あっ♡!//んっ♡!//ぉ♡//」グチュッグチュッ、ヌヂュッ、グチュッ
カロマ「ふっ//ふっ//ふっ//」ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!
メネス「んひぅううっ♡!//んほぉ...♡//ひぃんっ♡!//」グチュッ、ヌブッ、ヌプッ、ズチュッ
もう足腰が立ってられなくてうつ伏せになっちゃってるし♡//カロマが覆い被さって動けないっしょ♡
逃げたいけど、うちの膣内と子宮が完全降伏してて媚びまくってるのわかっちゃう♡
乳腺ゆるゆるになって母乳が飛び散っちゃってる♡ベッドに臭い染み付くかな...♡
...お♡そろそろ受精準備に入っちゃってるし♡女神だからわかるんだもんっ♡
卵巣から神秘の卵子がポコッて...ん♡排卵しちゃった♡これ、孕む♡絶対孕んじゃう♡
あ♡カロマも腰の動きが速くなってる♡射精の前兆だよねこれ♡
カロマ「はっ!//はっ!//はっ!//」パチュン!パチュン!パチュン!
カロマ「あぐ...!//メネス様っ、僕もう...!//」
メネス「あぅ♡!//あんっ♡!//カロマぁ...♡!//イクっ♡イクのぉ...?//」ヌチュッ、グプッ、ニュプッ、ズチュッ
メネス「んひぁっ♡!//...っ♡//」ピュプルッ、ピュルルッ
1.メネス「いいよ♡//カロマの赤ちゃん孕んであげるから♡//」
2.メネス「女神を孕ませたら...♡//どうなるか、わかってる...?//」
3.メネス「自由安価」
>>179
メネス「んぁあっ♡//カロマのおチンチン、すごぉい...っ♡//」ビクビク
カロマ「あ、ありがとうございます//メ、メネス様の中もあったかくて...//」ハァハァ
カロマ「締まりが強くなってます...っ//」グチュッ、ヌプッ、ニュブブッ
メネス「んはぁっ♡//あっぁ♡//あんっ♡//んぉ...♡//」ビクビクッ、グチュッ、ヌプッ、トロトロ
おチンチンがちょっとビクって動くだけで感じてきちゃってるし♡
多分、我慢汁が媚薬になって膣内からうちをカロマの性欲に染められそうになってるのかも♡
カロマも鼻息荒くして、興奮してきてる...♡あ、そっか♡耐性が付いてる訳じゃないから自分にも効くんだね♡
にしても...うちにも効く媚薬ってカロマは元々から天使になれる素質があったりなかったり?
...ま、それは置いといて...♡
メネス「んぁっ♡//ほらほらぁ♡//カロマ動いてぇ♡//」ヌッチュヌッチュ、ヌプヌプッ
カロマ「ふっくぅ...//メネス様っ...//」ズチュッズチュッ
メネス「あんっ♡//あぁんっ♡//後ろからだから、すごい抉られてっ...♡//」グリュングリュンッ、ヌポヌプッ
メネス「んぁあっ♡!//カロマ、もっと激しくしていいからぁっ♡//」トロン、グチュグチュッ
カロマ「っ!//」グイッ、ズプンッ!
メネス「おふぅっ...♡!//ぉ、んぉお...♡!//」
しゅごっ♡カロマにお腹の下を持ち上げられてっ♡おチンチンも根元まで入って...♡
子宮押し潰されてりゅっ♡あっ♡これ好きぃ♡性欲の女神だからもっと求めちゃうし♡
やばっ♡女神の子宮降りちゃうっ♡カロマのおチンチンにちゅっちゅってキスしながら飲み込んじゃうっ♡
メネス「あ♡!//あっ♡!//んっ♡!//ぉ♡//」グチュッグチュッ、ヌヂュッ、グチュッ
カロマ「ふっ//ふっ//ふっ//」ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!
メネス「んひぅううっ♡!//んほぉ...♡//ひぃんっ♡!//」グチュッ、ヌブッ、ヌプッ、ズチュッ
もう足腰が立ってられなくてうつ伏せになっちゃってるし♡//カロマが覆い被さって動けないっしょ♡
逃げたいけど、うちの膣内と子宮が完全降伏してて媚びまくってるのわかっちゃう♡
乳腺ゆるゆるになって母乳が飛び散っちゃってる♡ベッドに臭い染み付くかな...♡
...お♡そろそろ受精準備に入っちゃってるし♡女神だからわかるんだもんっ♡
卵巣から神秘の卵子がポコッて...ん♡排卵しちゃった♡これ、孕む♡絶対孕んじゃう♡
あ♡カロマも腰の動きが速くなってる♡射精の前兆だよねこれ♡
カロマ「はっ!//はっ!//はっ!//」パチュン!パチュン!パチュン!
カロマ「あぐ...!//メネス様っ、僕もう...!//」
メネス「あぅ♡!//あんっ♡!//カロマぁ...♡!//イクっ♡イクのぉ...?//」ヌチュッ、グプッ、ニュプッ、ズチュッ
メネス「んひぁっ♡!//...っ♡//」ピュプルッ、ピュルルッ
1.メネス「いいよ♡//カロマの赤ちゃん孕んであげるから♡//」
2.メネス「女神を孕ませたら...♡//どうなるか、わかってる...?//」
3.メネス「自由安価」
>>179
178:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/07(木) 23:57:04.83:pAF8XtHT0 (4/4)
1
1
179:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/07(木) 23:57:42.62:/I7lS42vO (2/2)
孕ませて!
孕ませてください
神童産ませて
孕ませて!
孕ませてください
神童産ませて
180:1:2023/12/08(金) 00:49:51.98:oMBs9H9j0 (1/4)
もう抜く気もないっぽいかぁ♡さっきから腰振るスピード落ちてないっしょ♡
人間の弱弱精子なんかじゃ卵子に辿り着く前に消えちゃうけど...♡
加護が宿ったから神性あるのも当然な雌殺しでなら、うちの女神の子宮を精液でいっぱいにして卵子レイプされちゃうよ♡
そうなったら...確実に受精しちゃうし孕ませられて妊娠確定だよね♡
...でも仕方ないっしょ♡うちだって抜かせる気さらさらないもん♡じゃ、そういう事で♡
メネス「孕ませて♡!//孕ませてください♡!//神童産ませて♡!//」
メネス「女神を堕とすのは罪じゃないから♡寧ろ誉れだから♡//」
メネス「だからお願いっ♡!//早くこの性欲の女神を孕ませてぇっ♡!//」
カロマ「はいっ...!//...くっ!//で、出るっ!//メネス様ぁ...!//」
カロマ「メネス...様っ!//」ドビュルルルルッ!ビュブルルルッ!ゴピュッ!ビュルルッ!
メネス「き、たああああ~~~♡!//ん゙ぁあっ♡!//お゙っ♡!//」ブシャァアアッ!
メネス「ん゙お゙お゙っ♡!//んへぇええっ♡!//イグぅうっ♡!//」ゴボボボッ!ドプドプッ!
メネス「お♡!//おんん♡!//おっ♡!//」ドプン!ジョババババッ...
あぁ...♡あはっ♡あはははは...♡えへへ♡あ...♡
カロマの神性付与精子を運ぶ精液が...子宮にいっぱい射精されてるっしょ...♡
いっぱいどころか、もう子宮がパンパンに膨れて...お腹もそれに合わせてボテ腹になっちゃったし♡
ふふっ...♡こんなに射精されたんじゃ、もう...♡...ぁ...♡
すごい勢いで選りすぐりの神性付与精子が神速で卵管を泳いでってる♡ホント速っ♡
女神の卵子はそれこそ原初からの神性持ってて、ゴッドパワーで消し止めるはずだけど...♡
それでも流石に耐えらんないっしょ♡てかもう1つ精子が卵子に入り込んで、受精しちゃったし♡
メネス「あはぁ...♡//んっへへ...♡//カロマぁ、うち孕んじゃったぁ...♡//」
メネス「カロマの赤ちゃん...♡//もう受精しちゃって、今...子宮内で成長してってる♡//」
メネス「おっぱいもちょっと指で弄っただけで母乳出てくるようになってるし♡//」
カロマ「あ、あの...//もう快楽で夢中になってたボクが言うのも...//」
カロマ「ホントに、赤ちゃんができちゃって...よかったんですか?//」
メネス「いいに決まってるじゃーん♡//性欲の女神なんだから//」
メネス「妊娠して文句言われる訳じゃないっしょ//」
まぁ、適当な事言ってるんだけどカロマはそれで納得してくれたからオケマルーって事で♡
んへへっ♡早く生みたいなぁ...♡もう後...10秒後かな♡
ボテ腹ックスもしてみたかったんだけど...ゴッドパワーのせいで成長速度が速まってるもんだから無理ポかな♡
もう既に臨月を迎えたみたいで、ボテ腹はパツパツだし...
...ふわ...♡あ、産まれ、そっ...♡!
1.メネス「カロ、マ...♡//ミイたん、起こし...♡!//」
2.メネス「カロマっ...♡//赤ちゃん、受け止めて...♡!//」
3.メネス「自由安価」
>>182
もう抜く気もないっぽいかぁ♡さっきから腰振るスピード落ちてないっしょ♡
人間の弱弱精子なんかじゃ卵子に辿り着く前に消えちゃうけど...♡
加護が宿ったから神性あるのも当然な雌殺しでなら、うちの女神の子宮を精液でいっぱいにして卵子レイプされちゃうよ♡
そうなったら...確実に受精しちゃうし孕ませられて妊娠確定だよね♡
...でも仕方ないっしょ♡うちだって抜かせる気さらさらないもん♡じゃ、そういう事で♡
メネス「孕ませて♡!//孕ませてください♡!//神童産ませて♡!//」
メネス「女神を堕とすのは罪じゃないから♡寧ろ誉れだから♡//」
メネス「だからお願いっ♡!//早くこの性欲の女神を孕ませてぇっ♡!//」
カロマ「はいっ...!//...くっ!//で、出るっ!//メネス様ぁ...!//」
カロマ「メネス...様っ!//」ドビュルルルルッ!ビュブルルルッ!ゴピュッ!ビュルルッ!
メネス「き、たああああ~~~♡!//ん゙ぁあっ♡!//お゙っ♡!//」ブシャァアアッ!
メネス「ん゙お゙お゙っ♡!//んへぇええっ♡!//イグぅうっ♡!//」ゴボボボッ!ドプドプッ!
メネス「お♡!//おんん♡!//おっ♡!//」ドプン!ジョババババッ...
あぁ...♡あはっ♡あはははは...♡えへへ♡あ...♡
カロマの神性付与精子を運ぶ精液が...子宮にいっぱい射精されてるっしょ...♡
いっぱいどころか、もう子宮がパンパンに膨れて...お腹もそれに合わせてボテ腹になっちゃったし♡
ふふっ...♡こんなに射精されたんじゃ、もう...♡...ぁ...♡
すごい勢いで選りすぐりの神性付与精子が神速で卵管を泳いでってる♡ホント速っ♡
女神の卵子はそれこそ原初からの神性持ってて、ゴッドパワーで消し止めるはずだけど...♡
それでも流石に耐えらんないっしょ♡てかもう1つ精子が卵子に入り込んで、受精しちゃったし♡
メネス「あはぁ...♡//んっへへ...♡//カロマぁ、うち孕んじゃったぁ...♡//」
メネス「カロマの赤ちゃん...♡//もう受精しちゃって、今...子宮内で成長してってる♡//」
メネス「おっぱいもちょっと指で弄っただけで母乳出てくるようになってるし♡//」
カロマ「あ、あの...//もう快楽で夢中になってたボクが言うのも...//」
カロマ「ホントに、赤ちゃんができちゃって...よかったんですか?//」
メネス「いいに決まってるじゃーん♡//性欲の女神なんだから//」
メネス「妊娠して文句言われる訳じゃないっしょ//」
まぁ、適当な事言ってるんだけどカロマはそれで納得してくれたからオケマルーって事で♡
んへへっ♡早く生みたいなぁ...♡もう後...10秒後かな♡
ボテ腹ックスもしてみたかったんだけど...ゴッドパワーのせいで成長速度が速まってるもんだから無理ポかな♡
もう既に臨月を迎えたみたいで、ボテ腹はパツパツだし...
...ふわ...♡あ、産まれ、そっ...♡!
1.メネス「カロ、マ...♡//ミイたん、起こし...♡!//」
2.メネス「カロマっ...♡//赤ちゃん、受け止めて...♡!//」
3.メネス「自由安価」
>>182
181:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/08(金) 00:52:23.83:X3zClKo50 (1/2)
2
2
182:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/08(金) 00:53:20.34:Fj4W1E0qO (1/1)
チンコ入れて!
赤ちゃんがチンコ押し上げてくるから最後まで楽しもっ!
陣痛マンコ味わってね!
チンコ入れて!
赤ちゃんがチンコ押し上げてくるから最後まで楽しもっ!
陣痛マンコ味わってね!
183:1:2023/12/08(金) 01:24:55.96:oMBs9H9j0 (2/4)
...でもっ、まだ楽しめる方法があるのに勿体ないよね...♡
ミレっちもすごく気持ちよさそうだったから、尚更...♡
メネス「カロマぁっ...♡//赤ちゃん、生まれそうだからっ...♡//」ハァハァッ
カロマ「えっ!?//あ、ミ、ミイナを起こして」
メネス「おチンチン挿入れてっ♡!//早くぅ...♡!//」バシャァアッ...
カロマ「い、今ですかっ!?//で、でも、もう破水が!//」アセアセ
メネス「いいからっ♡//赤ちゃんがおチンチン押し上げてくるから最後まで楽しもっ♡//」ゴロン
メネス「陣痛マンコ味わってね...♡!//」
カロマ「...っ!//」ヌブブッ!ゴチュッ!
メネス「おぐぅっ♡!//んおぉおおお♡!//おチンチン、深ぃっ...♡!//」プシャァアッ!
カロマは雌殺しのおチンチンをうちのおまんこに突き入れて、亀頭で膣内を押し広げてく♡
さっきと違ってうちは仰向けに寝転んでるから、カロマに種付けプレスされてるし♡
それに...あんだけ射精して孕ませたのにまだ全然萎えてないとか、すごすぎっしょ♡
あっ♡女神と人間との混血の赤ちゃん、お子宮から出てこうとしてる♡
でも、カロマのおチンチンに押し戻されそうかも♡でも、頑張って押し上げようとしてる辺り、頑張り屋じゃね♡
メネス「おぅ♡!//おんっ♡!//おっ♡!//おぉ♡!//」ヌヂュッ!ヌブゥッ!ヌピュッ!
メネス「カロマっ♡//赤ちゃんと、んぁあ♡!//っ、力比べしてるよね♡//」ブチュッ、ヌチョッ、グチュッ、チュブッ
カロマ「は、いっ//すごい押し返されてますっ...!//」パンッ!パンッ!パンッ!
メネス「んへへ♡//頑張ってもっと気持ちよくなって♡//あぁんっ♡!//」ヌチュッ、グププッ、ズチュッ、グチュッ
メネス「頑張れ♡//頑張れ♡//あはっ♡//んぃっ...♡!//」グチュグチュッ、ズチュッ、ジュプッ
カロマ「っ!//」パチュン!パチュン!パチュン!
メネス「おっ♡!//ん゙ん゙♡!//おほぅ...♡!//」ドポポポッ、ブシャァアッ
もう羊水出し切っちゃいそう♡カロマの精液で満たしてもらって赤ちゃん流し出してもらおっか♡
カロマのおちんちんが膣内を赤ちゃんの通りやすい産道にしていく感覚が直に伝わってくるっし♡
んぅ...♡今、お腹の中で赤ちゃんが動いたっしょ♡もう出産されたいんだね♡
あはぁあ...♡おにかわすぎて興奮してきたかもぉ♡子宮がキュンキュンして苦しいのに気持ちいいっ♡!
...でもっ、まだ楽しめる方法があるのに勿体ないよね...♡
ミレっちもすごく気持ちよさそうだったから、尚更...♡
メネス「カロマぁっ...♡//赤ちゃん、生まれそうだからっ...♡//」ハァハァッ
カロマ「えっ!?//あ、ミ、ミイナを起こして」
メネス「おチンチン挿入れてっ♡!//早くぅ...♡!//」バシャァアッ...
カロマ「い、今ですかっ!?//で、でも、もう破水が!//」アセアセ
メネス「いいからっ♡//赤ちゃんがおチンチン押し上げてくるから最後まで楽しもっ♡//」ゴロン
メネス「陣痛マンコ味わってね...♡!//」
カロマ「...っ!//」ヌブブッ!ゴチュッ!
メネス「おぐぅっ♡!//んおぉおおお♡!//おチンチン、深ぃっ...♡!//」プシャァアッ!
カロマは雌殺しのおチンチンをうちのおまんこに突き入れて、亀頭で膣内を押し広げてく♡
さっきと違ってうちは仰向けに寝転んでるから、カロマに種付けプレスされてるし♡
それに...あんだけ射精して孕ませたのにまだ全然萎えてないとか、すごすぎっしょ♡
あっ♡女神と人間との混血の赤ちゃん、お子宮から出てこうとしてる♡
でも、カロマのおチンチンに押し戻されそうかも♡でも、頑張って押し上げようとしてる辺り、頑張り屋じゃね♡
メネス「おぅ♡!//おんっ♡!//おっ♡!//おぉ♡!//」ヌヂュッ!ヌブゥッ!ヌピュッ!
メネス「カロマっ♡//赤ちゃんと、んぁあ♡!//っ、力比べしてるよね♡//」ブチュッ、ヌチョッ、グチュッ、チュブッ
カロマ「は、いっ//すごい押し返されてますっ...!//」パンッ!パンッ!パンッ!
メネス「んへへ♡//頑張ってもっと気持ちよくなって♡//あぁんっ♡!//」ヌチュッ、グププッ、ズチュッ、グチュッ
メネス「頑張れ♡//頑張れ♡//あはっ♡//んぃっ...♡!//」グチュグチュッ、ズチュッ、ジュプッ
カロマ「っ!//」パチュン!パチュン!パチュン!
メネス「おっ♡!//ん゙ん゙♡!//おほぅ...♡!//」ドポポポッ、ブシャァアッ
もう羊水出し切っちゃいそう♡カロマの精液で満たしてもらって赤ちゃん流し出してもらおっか♡
カロマのおちんちんが膣内を赤ちゃんの通りやすい産道にしていく感覚が直に伝わってくるっし♡
んぅ...♡今、お腹の中で赤ちゃんが動いたっしょ♡もう出産されたいんだね♡
あはぁあ...♡おにかわすぎて興奮してきたかもぉ♡子宮がキュンキュンして苦しいのに気持ちいいっ♡!
184:1:2023/12/08(金) 01:58:29.12:oMBs9H9j0 (3/4)
カロマ「っ!//また、出ますっ...!//赤ちゃん、出やすくしますからっ//」パチュン!ズチュン!パチュン!
メネス「んいい、よぉっ♡//いっぱいせーえき射精して...っ♡//」ギュウッ、ズチュ、プチュk、グリュッ
メネス「んっぉお♡!//おまんこ、じゅぽじゅぽもっとしてぇ♡//」タプンタプン
メネス「出産アクメ決めさせてぇ♡!//んおぉおっ...♡!//」ピュププー、ピュルルッ、ピュプーッ
クるクるッ♡!キちゃうっ♡!んほぉっ♡らめ♡おっきいの、キちゃう...♡!
おっぱいからミルク止まらないぃ♡!乳腺馬鹿になっちゃったぁ♡!
カロマもせーえき、赤ちゃんの居る子宮に満たしてぇえっ♡!
赤ちゃんも出産するためにちょっとずつ動いてるからぁっ...♡!
カロマ「っ!//はぐっ!//」パクッ、ヂュルルル!ヂュム!ヂュウ!
メネス「おおおっ♡!//おっぱい、吸っちゃら...♡!//」ビクビク!ピュルルッ、ピュプッ、ピュロロー
カロマ「ふ、ぐぅっ!//」ビュルルルルッ!ドクドク!ドプン!
メネス「おほぉぉ♡!//おおぉん♡!//子宮に、せーえき届いてりゅうぅ...♡!//」アヘェ
カロマ「っ~~!//」ヂュウッ、ヂュルッ、ドピュルルルッ!ビュププッ!ドクドクッ!ビュパパッ!
メネス「んひっ♡!//おっぱい吸われるのきもち、ぃいいん...♡!//」ジョバババッ
赤ちゃん産むためのお漏らししてるよぉお♡!陣痛来てるのに気持ちよすぎて全然力入んないっ...♡!
もう出産しちゃってもいいよねっ♡!//もう我慢できないっしょ...♡!//
カロマの肩に手を置いて、少し強引に押したらカロマはおチンチンを抜いてすぐ退いてくれて...
両足をおっぴろげてるうちの前に居座ったし♡ミレっちの時の経験が活きてる感じ?//
受け止めてくれるって事だよね♡じゃあ、いくよ♡赤ちゃん産むよ...♡!
メネス「ふんんんっ♡!//んんぅううう♡!//」ドポポポッ、ゴポォッ
メネス「ハァハァハァハァハァッ!//」ドクドクンッ
メネス「んっ♡!//っ...おぉおおぅ♡!//」メリメリメリッ、ドポッ、ゴププッ
カロマ「頭が見えてきましたよっ//その調子ですっ//」
子宮口から抜け出た赤ちゃんが産道を通り抜けてく♡その感覚で連続イキしちゃった♡
出産アクメ♡気持ちいい♡もうこんなの味わったら、病みつきになるっしょ♡
カロマ「っ!//また、出ますっ...!//赤ちゃん、出やすくしますからっ//」パチュン!ズチュン!パチュン!
メネス「んいい、よぉっ♡//いっぱいせーえき射精して...っ♡//」ギュウッ、ズチュ、プチュk、グリュッ
メネス「んっぉお♡!//おまんこ、じゅぽじゅぽもっとしてぇ♡//」タプンタプン
メネス「出産アクメ決めさせてぇ♡!//んおぉおっ...♡!//」ピュププー、ピュルルッ、ピュプーッ
クるクるッ♡!キちゃうっ♡!んほぉっ♡らめ♡おっきいの、キちゃう...♡!
おっぱいからミルク止まらないぃ♡!乳腺馬鹿になっちゃったぁ♡!
カロマもせーえき、赤ちゃんの居る子宮に満たしてぇえっ♡!
赤ちゃんも出産するためにちょっとずつ動いてるからぁっ...♡!
カロマ「っ!//はぐっ!//」パクッ、ヂュルルル!ヂュム!ヂュウ!
メネス「おおおっ♡!//おっぱい、吸っちゃら...♡!//」ビクビク!ピュルルッ、ピュプッ、ピュロロー
カロマ「ふ、ぐぅっ!//」ビュルルルルッ!ドクドク!ドプン!
メネス「おほぉぉ♡!//おおぉん♡!//子宮に、せーえき届いてりゅうぅ...♡!//」アヘェ
カロマ「っ~~!//」ヂュウッ、ヂュルッ、ドピュルルルッ!ビュププッ!ドクドクッ!ビュパパッ!
メネス「んひっ♡!//おっぱい吸われるのきもち、ぃいいん...♡!//」ジョバババッ
赤ちゃん産むためのお漏らししてるよぉお♡!陣痛来てるのに気持ちよすぎて全然力入んないっ...♡!
もう出産しちゃってもいいよねっ♡!//もう我慢できないっしょ...♡!//
カロマの肩に手を置いて、少し強引に押したらカロマはおチンチンを抜いてすぐ退いてくれて...
両足をおっぴろげてるうちの前に居座ったし♡ミレっちの時の経験が活きてる感じ?//
受け止めてくれるって事だよね♡じゃあ、いくよ♡赤ちゃん産むよ...♡!
メネス「ふんんんっ♡!//んんぅううう♡!//」ドポポポッ、ゴポォッ
メネス「ハァハァハァハァハァッ!//」ドクドクンッ
メネス「んっ♡!//っ...おぉおおぅ♡!//」メリメリメリッ、ドポッ、ゴププッ
カロマ「頭が見えてきましたよっ//その調子ですっ//」
子宮口から抜け出た赤ちゃんが産道を通り抜けてく♡その感覚で連続イキしちゃった♡
出産アクメ♡気持ちいい♡もうこんなの味わったら、病みつきになるっしょ♡
185:1:2023/12/08(金) 02:04:47.48:oMBs9H9j0 (4/4)
あはぁ♡赤ちゃんの頭っ♡おまんこからこんにちはって覗いてるし♡
もう、一気に出してあげないとっ...♡
うちは思いっきり息を吸い込んで、子宮をキュッキュッて締めて精液を流し出すようにしてみる♡
メネス「~~~~~っ♡//ぅま、れ...♡!//」ミチミチミチッ
メネス「るぅううっ...♡!//んんんっ♡!//」ドパァッ!
そしたら...赤ちゃんがおまんこの一番深い所から抜け出て、勢いよく出産された快感でイキ潮と母乳を吹き出しちゃったし...♡
はへぇ...♡これホント癖になりそう...♡
って、あっ♡赤ちゃん...赤ちゃん、は♡...よかった♡カロマがしっかり受け止めてくれてた...♡
生まれたばかりの赤ちゃんは精液と羊水でベットリみたいだけど...元気そうに産声を上げ始めたっしょ♡
「ほぁあ~!ほあぁ~!」
カロマ「おめでとうございます//メネス様//...貴女の赤ちゃんですよ//」
メネス「...うん...♡//うちの...可愛い赤ちゃん...//」
カロマから渡されて、大事に抱き締めてたらうちの気持ちがスッと落ち着いてきて、ちょっと涙が出てきたし♡
...そっか...♡性欲の女神でありながら、知らなかったけど...♡
これが...母性なんだね...♡
ミイナ「んぅ...。...はぇ?...え?」
カロマ「あ、ミ、ミイナ//...その、えっと...//」
メネス「おはおはー//うちのゴッドハンドでトんじゃってたね♡//」
「ほあぁ!ほあぁ!」
ミイナ「...あー...カロマ、そういう事?女神様孕ませちゃったの?」
カロマ「...//」コクリ
ミイナ「...まぁ、メネが望んだ事なんだろうからいっか」
メネス「ほいほい//おにかわすぎでしょ?//ずっと見てたいくらいじゃね♡//」
あはぁ♡赤ちゃんの頭っ♡おまんこからこんにちはって覗いてるし♡
もう、一気に出してあげないとっ...♡
うちは思いっきり息を吸い込んで、子宮をキュッキュッて締めて精液を流し出すようにしてみる♡
メネス「~~~~~っ♡//ぅま、れ...♡!//」ミチミチミチッ
メネス「るぅううっ...♡!//んんんっ♡!//」ドパァッ!
そしたら...赤ちゃんがおまんこの一番深い所から抜け出て、勢いよく出産された快感でイキ潮と母乳を吹き出しちゃったし...♡
はへぇ...♡これホント癖になりそう...♡
って、あっ♡赤ちゃん...赤ちゃん、は♡...よかった♡カロマがしっかり受け止めてくれてた...♡
生まれたばかりの赤ちゃんは精液と羊水でベットリみたいだけど...元気そうに産声を上げ始めたっしょ♡
「ほぁあ~!ほあぁ~!」
カロマ「おめでとうございます//メネス様//...貴女の赤ちゃんですよ//」
メネス「...うん...♡//うちの...可愛い赤ちゃん...//」
カロマから渡されて、大事に抱き締めてたらうちの気持ちがスッと落ち着いてきて、ちょっと涙が出てきたし♡
...そっか...♡性欲の女神でありながら、知らなかったけど...♡
これが...母性なんだね...♡
ミイナ「んぅ...。...はぇ?...え?」
カロマ「あ、ミ、ミイナ//...その、えっと...//」
メネス「おはおはー//うちのゴッドハンドでトんじゃってたね♡//」
「ほあぁ!ほあぁ!」
ミイナ「...あー...カロマ、そういう事?女神様孕ませちゃったの?」
カロマ「...//」コクリ
ミイナ「...まぁ、メネが望んだ事なんだろうからいっか」
メネス「ほいほい//おにかわすぎでしょ?//ずっと見てたいくらいじゃね♡//」
186:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/08(金) 12:13:37.57:l6KgsOz6O (1/1)
乙
出産描写クソエロかった
ヤバいくらいエロかった
乙
出産描写クソエロかった
ヤバいくらいエロかった
187:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/08(金) 13:21:51.86:X3zClKo50 (2/2)
エロさの上限がない
ミレトさんも娼婦みたいな下品なシスター服になりそう
エロさの上限がない
ミレトさんも娼婦みたいな下品なシスター服になりそう
188:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/08(金) 15:26:12.10:juOY61ObO (1/1)
乙です
エロいギャル神様と真面目な信者のママかー
むっつり気味なミレトとギャルなメネ、どっちもエロエロ
乙です
エロいギャル神様と真面目な信者のママかー
むっつり気味なミレトとギャルなメネ、どっちもエロエロ
189:1:2023/12/09(土) 11:18:38.37:67vIgD+P0 (1/5)
メネスは自分で赤ちゃんと一緒に体を洗浄する事にして、ボクとカロマは備え付けのお風呂に入る事にした。
元々何も着てないのも同然だったけど、乳首とクリのピアスを外してからお風呂場へ。
何か仕掛けがあるのかなって思ったけど...木製の少し広い浴槽があるだけで至って普通だった。
そこにお湯を張ってる間、カロマを労わってあげようと思ってボクは全身に石鹼を塗りたくる。
ミイナ「カロマ♡//ここに座って♡//」
カロマ「う、うん...//」ストン
ミイナ「んしょっ♡//んっ...♡//」ヌリュ、ヌリュッ、ヌリュッ
ミイナ「ふ、ん...♡//はぁ...♡//」クリュクリュ、ヌチュヌチュッ
おっぱいからお腹、太ももでカロマの手を挟み込みながら洗ってあげてる♡
ニュルニュルッて両手でも胸板とか肩を洗ってあげて、ちゃんと綺麗にしてるよね♡
カロマは恥ずかしそうにしてるけど...まんざらでもないみたいでボクも嬉しいな♡
ボクの褐色肌にも白い泡が立ってきて...♡肌に擦れる度に感じちゃう♡
ミイナ「んっ♡//ぁん...♡//背中もね...♡//」ヌリュルル、ヌリュ、ヌチュッ
ミイナ「ふぅ...♡//んっはぁ...♡//んっ♡//ぅ、ん♡//」ヌリュ、ヌリュッ、ヌリュッ
カロマ「っ...//」
ミイナ「んふー...♡//ん...♡//はぁ...♡//」ヌチュッ、ヌチュッ、ヌリュリュッ
背中に泡だらけのおっぱいを押し付けてしっかり洗ってあげないと♡
ボクも興奮してきちゃって...♡乳首がピンって勃っちゃうから、それがカロマの背中に擦れて気持ちいい♡
カロマも感じてくれてて...おチンポがムクムクって勃起してきちゃってるね♡
ミイナ「んっ♡//ふっ...♡//んぅっ♡//」ヌリュ、ヌリュッ、ヌリュッ
ミイナ「...ん、ふぁ...♡//次は...♡//」クチュクチュ
少し腰を屈ませておまんことお尻を擦りながら、カロマの太ももを洗う♡
太ももは膝の裏とか足の付け根辺りが特に汚れやすいから、念入りに洗ってあげなきゃね♡
...今更気付いたけど、カロマって逞しい体してるなぁ♡ずっと畑仕事をしてたって言ってたもんね♡
立位とかも得意そうだから、洗い終わった後にやってもらおっかな♡
ん...太ももを洗い終わったから...おチンポも労ってあげないと♡
1.ミイナ「パイズリ洗いしてあげるね♡//」
2.ミイナ「イラマチオで洗ってみたい?//」
3.ミイナ「潮吹き洗いを堪能してね♡//」
4.ミイナ「えいっ♡//おまんこオナホ洗浄ホールだよ♡//」
5.ミイナ「自由安価」
>>191
メネスは自分で赤ちゃんと一緒に体を洗浄する事にして、ボクとカロマは備え付けのお風呂に入る事にした。
元々何も着てないのも同然だったけど、乳首とクリのピアスを外してからお風呂場へ。
何か仕掛けがあるのかなって思ったけど...木製の少し広い浴槽があるだけで至って普通だった。
そこにお湯を張ってる間、カロマを労わってあげようと思ってボクは全身に石鹼を塗りたくる。
ミイナ「カロマ♡//ここに座って♡//」
カロマ「う、うん...//」ストン
ミイナ「んしょっ♡//んっ...♡//」ヌリュ、ヌリュッ、ヌリュッ
ミイナ「ふ、ん...♡//はぁ...♡//」クリュクリュ、ヌチュヌチュッ
おっぱいからお腹、太ももでカロマの手を挟み込みながら洗ってあげてる♡
ニュルニュルッて両手でも胸板とか肩を洗ってあげて、ちゃんと綺麗にしてるよね♡
カロマは恥ずかしそうにしてるけど...まんざらでもないみたいでボクも嬉しいな♡
ボクの褐色肌にも白い泡が立ってきて...♡肌に擦れる度に感じちゃう♡
ミイナ「んっ♡//ぁん...♡//背中もね...♡//」ヌリュルル、ヌリュ、ヌチュッ
ミイナ「ふぅ...♡//んっはぁ...♡//んっ♡//ぅ、ん♡//」ヌリュ、ヌリュッ、ヌリュッ
カロマ「っ...//」
ミイナ「んふー...♡//ん...♡//はぁ...♡//」ヌチュッ、ヌチュッ、ヌリュリュッ
背中に泡だらけのおっぱいを押し付けてしっかり洗ってあげないと♡
ボクも興奮してきちゃって...♡乳首がピンって勃っちゃうから、それがカロマの背中に擦れて気持ちいい♡
カロマも感じてくれてて...おチンポがムクムクって勃起してきちゃってるね♡
ミイナ「んっ♡//ふっ...♡//んぅっ♡//」ヌリュ、ヌリュッ、ヌリュッ
ミイナ「...ん、ふぁ...♡//次は...♡//」クチュクチュ
少し腰を屈ませておまんことお尻を擦りながら、カロマの太ももを洗う♡
太ももは膝の裏とか足の付け根辺りが特に汚れやすいから、念入りに洗ってあげなきゃね♡
...今更気付いたけど、カロマって逞しい体してるなぁ♡ずっと畑仕事をしてたって言ってたもんね♡
立位とかも得意そうだから、洗い終わった後にやってもらおっかな♡
ん...太ももを洗い終わったから...おチンポも労ってあげないと♡
1.ミイナ「パイズリ洗いしてあげるね♡//」
2.ミイナ「イラマチオで洗ってみたい?//」
3.ミイナ「潮吹き洗いを堪能してね♡//」
4.ミイナ「えいっ♡//おまんこオナホ洗浄ホールだよ♡//」
5.ミイナ「自由安価」
>>191
190:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/09(土) 11:20:25.38:5uTGTmE6O (1/1)
4
4
191:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/09(土) 11:22:03.01:JUimvgo6O (1/1)
3
3
192:1:2023/12/09(土) 19:19:04.20:67vIgD+P0 (2/5)
ミイナ「カロマ♡//潮吹き洗いを堪能してね♡//」
カロマ「え?//し、潮吹きって...//それに...何を敷いてるんだい?//」
ミイナ「あ、初めてみるのかな?//これはマットっていう代物で、ここに寝転ぶんだよ♡//」
カロマ「う、うん...//」ゴロン
ミイナ「よいしょっ...♡//ちょっと腰を上げてね♡//」グイグイッ
カロマ「...こ、この体勢、ちょっと恥ずかしいような...//」カァァ
あはは♡おむつ交換してるみたいだもんね♡
膝立ちのままカロマの両足をボクの膝の上に乗せて腰を浮かせてあげてるの♡
魔力で形成したドロドロの潤滑液が手に溢れるくらい湧き出てきて、それをカロマのおチンポに塗り込みながら激しくシコシコ扱いて...♡
ニチュニチュって潤滑液が泡立っておチンポの鈴口から滲み出てる我慢汁と混ざってく。
今は雌殺しの効果はないから普通なんだろうね♡
あっ、でもボクの潤滑液にはもちろん媚薬込みだからすぐにイっちゃうかも♡
カロマ「はぁっ//くっはぁ...//うぅっ...//」ヌプヌプッ、グチュッ、クチュッ
ミイナ「カロマ♡//イきそうなら我慢せずにびゅ~ってしちゃおうね♡//」シコシコシコッ
カロマ「う、うん...っ!//もう射精そう...!//」ヌチュッ、ヌチュッ、グチュッ、ヌピュッ
ミイナ「んふふ♡//いいよ♡//いっぱい出していいからねっ♡//」シュコシュコシュコッ、グニグニ
カロマ「あぐっ...!//あぁあっ!//」ビュルルッ!ビュプッ!ビュクビュクッ!
さっきより扱くのを早くしてキンタマもグニグニ揉んであげたらもうイっちゃった♡
白濁の精液がボクの目の前で噴き出して...♡頭から胸にかけてベトベトになってる♡
長い舌で舌なめずりをして、顔中の精液を舐め取ってく♡洗い落とすなんてとんでもない♡
ミイナ「あむっ♡//んちゅるっ...♡//じゅるっ♡//」ペロペロ、レロレロォ
カロマ「っはぁ...//はぁ...//」
ミイナ「ん...♡//ここからはお楽しみだよ♡//逃げないようにね♡//」
カロマ「へ、ぇ...?//何を...?//」
ミイナ「カロマ♡//潮吹き洗いを堪能してね♡//」
カロマ「え?//し、潮吹きって...//それに...何を敷いてるんだい?//」
ミイナ「あ、初めてみるのかな?//これはマットっていう代物で、ここに寝転ぶんだよ♡//」
カロマ「う、うん...//」ゴロン
ミイナ「よいしょっ...♡//ちょっと腰を上げてね♡//」グイグイッ
カロマ「...こ、この体勢、ちょっと恥ずかしいような...//」カァァ
あはは♡おむつ交換してるみたいだもんね♡
膝立ちのままカロマの両足をボクの膝の上に乗せて腰を浮かせてあげてるの♡
魔力で形成したドロドロの潤滑液が手に溢れるくらい湧き出てきて、それをカロマのおチンポに塗り込みながら激しくシコシコ扱いて...♡
ニチュニチュって潤滑液が泡立っておチンポの鈴口から滲み出てる我慢汁と混ざってく。
今は雌殺しの効果はないから普通なんだろうね♡
あっ、でもボクの潤滑液にはもちろん媚薬込みだからすぐにイっちゃうかも♡
カロマ「はぁっ//くっはぁ...//うぅっ...//」ヌプヌプッ、グチュッ、クチュッ
ミイナ「カロマ♡//イきそうなら我慢せずにびゅ~ってしちゃおうね♡//」シコシコシコッ
カロマ「う、うん...っ!//もう射精そう...!//」ヌチュッ、ヌチュッ、グチュッ、ヌピュッ
ミイナ「んふふ♡//いいよ♡//いっぱい出していいからねっ♡//」シュコシュコシュコッ、グニグニ
カロマ「あぐっ...!//あぁあっ!//」ビュルルッ!ビュプッ!ビュクビュクッ!
さっきより扱くのを早くしてキンタマもグニグニ揉んであげたらもうイっちゃった♡
白濁の精液がボクの目の前で噴き出して...♡頭から胸にかけてベトベトになってる♡
長い舌で舌なめずりをして、顔中の精液を舐め取ってく♡洗い落とすなんてとんでもない♡
ミイナ「あむっ♡//んちゅるっ...♡//じゅるっ♡//」ペロペロ、レロレロォ
カロマ「っはぁ...//はぁ...//」
ミイナ「ん...♡//ここからはお楽しみだよ♡//逃げないようにね♡//」
カロマ「へ、ぇ...?//何を...?//」
193:1:2023/12/09(土) 19:19:44.63:67vIgD+P0 (3/5)
困惑してるカロマを放っておいて、ボクは潤滑液をイっちゃったばかりのおチンポに大量にぶっかける♡
もう扱くのに掴めないくらいヌルヌルにね♡
それから潤滑液を溢れさせてる手で亀頭を包むと...そのまま一気に上下前後左右へ丸い亀頭を擦り上げる♡!
カロマ「ごっぉ!?//あがぁあっ...!?//」ビクビクッ!ガクガクッ
カロマ「ミ、ィナッ...!//と、止め、とめ、て、ぇ...!//」グチュギュチュヌチュグリュプチュグチュ
ミイナ「あははっ♡//嫌がってても腰浮いてるよ♡//」ニヂュニヂュニヂュッ
カロマ「ふぐぅうぉ...!//あぐぅぅう!//」ビクン!ビクン!
ミイナ「亀頭磨きのテクはボクの得意技だからね♡//凄いでしょ♡//」
これのコツはしてあげてる側が泣き叫んでやめてって懇願してもやめてげない事♡
答えられないカロマの体はビクンビクン跳ねて、おチンポが火で熱せられた鉄の棒みたくすっごく熱くなってる♡
イってすぐの隙さえ与えない快感の波♡カロマはその波に飲まれてちゃってるよ♡
カロマ「かはぁっ...!//おぐっ!//あっ!//あっ!//あぅっ!//」ビクビク!
ミイナ「ほらほらほら♡お潮吹かないとおチンポが馬鹿になっちゃうよ♡//」
ミイナ「我慢なんてしないで出しちゃえ出しちゃえ♡//お漏らしするみたく吹いちゃえ♡//」
おチンポの震えがもう止まらなくなってるね♡限界が近い証拠だ♡
ボクはもう片方の手でおチンポが逃がさないように根本を掴んでラストスパートを掛ける♡
亀頭全体をゴシゴシッて密着させたまま縦横無尽に、指をバラバラに動かしてカリも擦りながら刺激していくと...♡
カロマ「ぐお゙っ!//んぐあぁあああっ!//」ブシャァアアアッ!ビュビューッ!
ミイナ「わはぁ...♡//お潮吹いたねっ♡//精液じゃなくて潮吹いてるよっ♡//」パタタ、ポタポタ
ミイナ「まだ残ってるのも出してね♡」シュコシュコシュコッシュコシュコシュコッ
カロマ「ぐ、ぎぃっ...!?//も、もう出なっ!//お、ぐぅっ...!//」ビュピューーーッ!
口ではそう言ってるけど、カロマのおチンポは扱く度にお潮の吹く勢いが止まらない♡
クジラみたいにいっぱい出してるね♡見た事ないけど...♡
やがて潮吹きも収まってきて...カロマは脱力して疲れ切ってた♡
困惑してるカロマを放っておいて、ボクは潤滑液をイっちゃったばかりのおチンポに大量にぶっかける♡
もう扱くのに掴めないくらいヌルヌルにね♡
それから潤滑液を溢れさせてる手で亀頭を包むと...そのまま一気に上下前後左右へ丸い亀頭を擦り上げる♡!
カロマ「ごっぉ!?//あがぁあっ...!?//」ビクビクッ!ガクガクッ
カロマ「ミ、ィナッ...!//と、止め、とめ、て、ぇ...!//」グチュギュチュヌチュグリュプチュグチュ
ミイナ「あははっ♡//嫌がってても腰浮いてるよ♡//」ニヂュニヂュニヂュッ
カロマ「ふぐぅうぉ...!//あぐぅぅう!//」ビクン!ビクン!
ミイナ「亀頭磨きのテクはボクの得意技だからね♡//凄いでしょ♡//」
これのコツはしてあげてる側が泣き叫んでやめてって懇願してもやめてげない事♡
答えられないカロマの体はビクンビクン跳ねて、おチンポが火で熱せられた鉄の棒みたくすっごく熱くなってる♡
イってすぐの隙さえ与えない快感の波♡カロマはその波に飲まれてちゃってるよ♡
カロマ「かはぁっ...!//おぐっ!//あっ!//あっ!//あぅっ!//」ビクビク!
ミイナ「ほらほらほら♡お潮吹かないとおチンポが馬鹿になっちゃうよ♡//」
ミイナ「我慢なんてしないで出しちゃえ出しちゃえ♡//お漏らしするみたく吹いちゃえ♡//」
おチンポの震えがもう止まらなくなってるね♡限界が近い証拠だ♡
ボクはもう片方の手でおチンポが逃がさないように根本を掴んでラストスパートを掛ける♡
亀頭全体をゴシゴシッて密着させたまま縦横無尽に、指をバラバラに動かしてカリも擦りながら刺激していくと...♡
カロマ「ぐお゙っ!//んぐあぁあああっ!//」ブシャァアアアッ!ビュビューッ!
ミイナ「わはぁ...♡//お潮吹いたねっ♡//精液じゃなくて潮吹いてるよっ♡//」パタタ、ポタポタ
ミイナ「まだ残ってるのも出してね♡」シュコシュコシュコッシュコシュコシュコッ
カロマ「ぐ、ぎぃっ...!?//も、もう出なっ!//お、ぐぅっ...!//」ビュピューーーッ!
口ではそう言ってるけど、カロマのおチンポは扱く度にお潮の吹く勢いが止まらない♡
クジラみたいにいっぱい出してるね♡見た事ないけど...♡
やがて潮吹きも収まってきて...カロマは脱力して疲れ切ってた♡
194:1:2023/12/09(土) 22:43:06.18:67vIgD+P0 (4/5)
カロマ「はぁーー...//はぁーー...//はぁーー...//」クター
ミイナ「あはは♡//いっぱいお潮吹いちゃったね♡//」
カロマ「っ...はぁ...//ミ、ミイナ...//」
目が少しだけ虚ろになってるカロマ♡正直に言うと心配より可愛いって思った♡
さて...やっとハメハメセックスだね♡今日半日我慢し続けてたから...♡
歯止めが効かなくなると思うけど、雌殺しのおチンポを味合わない訳にはいかないよ♡
ミイナ「カロマ♡//おチンポを雌殺しにして♡//たっぷりいただかせてもらうから♡//」ハァハァ
ミイナ「もうボクもスイッチ淫しちゃってるしね♡//」
カロマ「...ちょ、ちょっとだけ休憩を...//」
ミイナ「むっ//教会でミレトさん//ここではメネと妊娠確実孕まセックスしたのに//」
ミイナ「ボクとはしたくないっていうの?//」ムス
カロマ「そ、そうじゃないよっ//」ブンブン
1.ミイナ「じゃあ、何か別の理由があるの?//」
2.ミイナ「ふーんだ//じゃあ、そのまま勃起おチンポでギルド本部に帰ったらいいよーだ//」プイッ
3.ミイナ「問答無用♡!//発情チャーム♡!//」
4.ミイナ「自由安価」
>>196
カロマ「はぁーー...//はぁーー...//はぁーー...//」クター
ミイナ「あはは♡//いっぱいお潮吹いちゃったね♡//」
カロマ「っ...はぁ...//ミ、ミイナ...//」
目が少しだけ虚ろになってるカロマ♡正直に言うと心配より可愛いって思った♡
さて...やっとハメハメセックスだね♡今日半日我慢し続けてたから...♡
歯止めが効かなくなると思うけど、雌殺しのおチンポを味合わない訳にはいかないよ♡
ミイナ「カロマ♡//おチンポを雌殺しにして♡//たっぷりいただかせてもらうから♡//」ハァハァ
ミイナ「もうボクもスイッチ淫しちゃってるしね♡//」
カロマ「...ちょ、ちょっとだけ休憩を...//」
ミイナ「むっ//教会でミレトさん//ここではメネと妊娠確実孕まセックスしたのに//」
ミイナ「ボクとはしたくないっていうの?//」ムス
カロマ「そ、そうじゃないよっ//」ブンブン
1.ミイナ「じゃあ、何か別の理由があるの?//」
2.ミイナ「ふーんだ//じゃあ、そのまま勃起おチンポでギルド本部に帰ったらいいよーだ//」プイッ
3.ミイナ「問答無用♡!//発情チャーム♡!//」
4.ミイナ「自由安価」
>>196
195:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/09(土) 22:43:37.82:H2LBt/rI0 (1/1)
3
3
196:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/09(土) 22:44:29.32:Xew/Hojv0 (1/1)
3
3
197:1:2023/12/09(土) 23:44:13.34:67vIgD+P0 (5/5)
ミイナ「問答無用♡!//発情チャーム♡!//」
カロマ「あ、ちょっ...!?//うっ...!//」ドクン!
掌からピンクの淡い光をカロマに浴びせると、おチンポがビクンと震えてムクムクって勃起してきた♡
発情チャームは普段はボク以外の雌を発情させる効果だけど、今はカロマだけに効くよう調整して掛けたよ♡
ミイナ「さぁて...ほら見て♡//ボクのおまんこからはエッチなお汁がこんなに垂れちゃってるの♡//」
ミイナ「こんなになったのは...カロマのせいなんだからね♡//」
ミイナ「その責任は取るべきじゃないかなぁ...♡//」
カロマ「...っ!//」ガバッ
ミイナ「あぅん...♡//」ドチャッ
マットの上に押し倒されちゃった♡潤滑液でヌルヌルだけど、カロマが肩をガッチリ掴んでて動けないよ♡
息が荒くなってて目がギラギラしてる...♡あは♡それにおチンポも雌殺し状態だね♡
わぁ...♡すっごく太くて長いよ♡ボンレスハムぐらいあるね♡血管もドクドクって浮いてる...♡
カロマ「挿入れるよっ...//」ズリュズリュッ
ミイナ「いいよ♡//雌殺しおチンポちょーだい♡//」ハァハァ
カロマ「んっ...//」ズプッ、グプププ
ミイナ「あぁああ...♡!//挿入ってくるぅ...♡//」
ミイナ「あっ♡//ひあぁ...♡//あ、ひゅごっ♡//おチンポの形が...♡//」
ボクの膣内でカロマのおチンポはボコボコって太くなりながら伸びて長さも倍以上になってる♡
血管も張り巡らされてるぐらい浮き出てるみたいで膣内のヒダヒダに引っ掛かって...っ♡
ゆっくり挿入った雌殺しおチンポは半分くらい挿入っちゃった♡だけど...♡
お腹に形が浮き出て、降りてきちゃった子宮のお口にちゅってキスしてるよぉ♡
ミイナ「っはぁ...//んあぁっ♡//子宮の入り口に届くなんて凄すぎるよぉ...♡//」ビクビクッ
カロマ「あぅ...//こ、これ以上は挿れられないな...//」ニュプッ、ヌプッ、ニュプッ
ミイナ「ううん♡//ボクが子宮口を広げてあげるから...あんっ♡//」クパァ
ミイナ「思いっきりカロマは突っ込んで♡//んん...♡//」パクパク
言った通り子宮口を大きく開けるとパクパクさせておチンポを飲み込もうとしてる♡
サキュバスの子宮口ってね♡エッチな事が大好きで、いつでも精液を飲もうとするだよ♡
妊娠だって人間でも魔物でも受け入れてあげるし...♡メネの教えと同じ様な種の繁栄にも貢献したいって思う気持ちはあるよ♡
だけど...流石にボクまで妊娠すると大変だから...うん、またの機会にね...♡
ミイナ「問答無用♡!//発情チャーム♡!//」
カロマ「あ、ちょっ...!?//うっ...!//」ドクン!
掌からピンクの淡い光をカロマに浴びせると、おチンポがビクンと震えてムクムクって勃起してきた♡
発情チャームは普段はボク以外の雌を発情させる効果だけど、今はカロマだけに効くよう調整して掛けたよ♡
ミイナ「さぁて...ほら見て♡//ボクのおまんこからはエッチなお汁がこんなに垂れちゃってるの♡//」
ミイナ「こんなになったのは...カロマのせいなんだからね♡//」
ミイナ「その責任は取るべきじゃないかなぁ...♡//」
カロマ「...っ!//」ガバッ
ミイナ「あぅん...♡//」ドチャッ
マットの上に押し倒されちゃった♡潤滑液でヌルヌルだけど、カロマが肩をガッチリ掴んでて動けないよ♡
息が荒くなってて目がギラギラしてる...♡あは♡それにおチンポも雌殺し状態だね♡
わぁ...♡すっごく太くて長いよ♡ボンレスハムぐらいあるね♡血管もドクドクって浮いてる...♡
カロマ「挿入れるよっ...//」ズリュズリュッ
ミイナ「いいよ♡//雌殺しおチンポちょーだい♡//」ハァハァ
カロマ「んっ...//」ズプッ、グプププ
ミイナ「あぁああ...♡!//挿入ってくるぅ...♡//」
ミイナ「あっ♡//ひあぁ...♡//あ、ひゅごっ♡//おチンポの形が...♡//」
ボクの膣内でカロマのおチンポはボコボコって太くなりながら伸びて長さも倍以上になってる♡
血管も張り巡らされてるぐらい浮き出てるみたいで膣内のヒダヒダに引っ掛かって...っ♡
ゆっくり挿入った雌殺しおチンポは半分くらい挿入っちゃった♡だけど...♡
お腹に形が浮き出て、降りてきちゃった子宮のお口にちゅってキスしてるよぉ♡
ミイナ「っはぁ...//んあぁっ♡//子宮の入り口に届くなんて凄すぎるよぉ...♡//」ビクビクッ
カロマ「あぅ...//こ、これ以上は挿れられないな...//」ニュプッ、ヌプッ、ニュプッ
ミイナ「ううん♡//ボクが子宮口を広げてあげるから...あんっ♡//」クパァ
ミイナ「思いっきりカロマは突っ込んで♡//んん...♡//」パクパク
言った通り子宮口を大きく開けるとパクパクさせておチンポを飲み込もうとしてる♡
サキュバスの子宮口ってね♡エッチな事が大好きで、いつでも精液を飲もうとするだよ♡
妊娠だって人間でも魔物でも受け入れてあげるし...♡メネの教えと同じ様な種の繁栄にも貢献したいって思う気持ちはあるよ♡
だけど...流石にボクまで妊娠すると大変だから...うん、またの機会にね...♡
198:1:2023/12/10(日) 00:10:01.50:yn/n3hb60 (1/8)
カロマ「ミイナっ...!//」ズブッ、グリュリュッ
カロマ「ぉ、っぐぅ!//」グプン!
ミイナ「おぅ゙♡!//あはぁ゙...♡!//」ボコォッ!
ミイナ「しきゅ、奥に...♡//おぉ゙♡//ん゙うぅゔっ♡!//」プシャァアッ
カロマの雌殺しおチンポがボクの子宮押し上げてるぅ♡!これしゅご♡しゅごしゅぎぃ♡!
子宮の奥のまで全部ゴリゴリ削られちゃってるぅ♡!これ♡ホントに雌殺しだ...♡!
女の子の子宮から思考まで孕ませるのをわからせてきてるぅ♡!あぁ♡ダメっ♡妊娠ダメなのにぃ♡!
頭の中♡妊娠したいって...ダメ♡!ダメだってばぁ♡!まだ...♡まだカロマと...♡
カロマ「ふっく!//おっぉ...!//ふぅっ!//」ヌッコヌッコ
ミイナ「ぉ゙ぉ゙っ♡!//あぐぅうっ♡!//んいいぃいっ♡!//」ボコッボコッ
ミイナ「はぁ♡//はぁん...♡//へぁぇ♡えへへぇ...♡//」
ミイナ「しゅごい、気持ちいいよぉっ♡!//んあぁあ♡!」プシァアッ!プシュッ!プシュッ!
さっきの仕返しとばかりに雌殺しおチンポが血管でGスポットを刺激してきて潮吹きが止まらない♡
おチンポが子宮口から抜けたと思ったら、またすぐ膣内を抉って子宮口まで突き上げてくるぅ♡!
子宮内の卵管入口もゴチュゴチュ突かれてるぅ♡!
そうされる度に連続イきしちゃってお潮と一緒におしっこも噴き出しちゃうよぉっ♡あたまっ♡ポワポワしてぇ...♡
あ♡は、排卵しないようにしないと...♡それだけは...っ♡
1.カロマに迷惑をかけられないから
2.でも...♡
3.ちゃんと契りを結んでからじゃないと...♡
4.自由安価
>>200
カロマ「ミイナっ...!//」ズブッ、グリュリュッ
カロマ「ぉ、っぐぅ!//」グプン!
ミイナ「おぅ゙♡!//あはぁ゙...♡!//」ボコォッ!
ミイナ「しきゅ、奥に...♡//おぉ゙♡//ん゙うぅゔっ♡!//」プシャァアッ
カロマの雌殺しおチンポがボクの子宮押し上げてるぅ♡!これしゅご♡しゅごしゅぎぃ♡!
子宮の奥のまで全部ゴリゴリ削られちゃってるぅ♡!これ♡ホントに雌殺しだ...♡!
女の子の子宮から思考まで孕ませるのをわからせてきてるぅ♡!あぁ♡ダメっ♡妊娠ダメなのにぃ♡!
頭の中♡妊娠したいって...ダメ♡!ダメだってばぁ♡!まだ...♡まだカロマと...♡
カロマ「ふっく!//おっぉ...!//ふぅっ!//」ヌッコヌッコ
ミイナ「ぉ゙ぉ゙っ♡!//あぐぅうっ♡!//んいいぃいっ♡!//」ボコッボコッ
ミイナ「はぁ♡//はぁん...♡//へぁぇ♡えへへぇ...♡//」
ミイナ「しゅごい、気持ちいいよぉっ♡!//んあぁあ♡!」プシァアッ!プシュッ!プシュッ!
さっきの仕返しとばかりに雌殺しおチンポが血管でGスポットを刺激してきて潮吹きが止まらない♡
おチンポが子宮口から抜けたと思ったら、またすぐ膣内を抉って子宮口まで突き上げてくるぅ♡!
子宮内の卵管入口もゴチュゴチュ突かれてるぅ♡!
そうされる度に連続イきしちゃってお潮と一緒におしっこも噴き出しちゃうよぉっ♡あたまっ♡ポワポワしてぇ...♡
あ♡は、排卵しないようにしないと...♡それだけは...っ♡
1.カロマに迷惑をかけられないから
2.でも...♡
3.ちゃんと契りを結んでからじゃないと...♡
4.自由安価
>>200
199:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/10(日) 00:16:21.80:YdM0zjIG0 (1/3)
3
3
200:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/10(日) 00:16:26.93:abOPJ8NDO (1/1)
3から
うっかり排卵しちゃいそうだからアナルに挿れてもらおう
3から
うっかり排卵しちゃいそうだからアナルに挿れてもらおう
201:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/10(日) 00:16:50.25:DNDeGbSnO (1/2)
2
2
202:1:2023/12/10(日) 03:55:48.64:yn/n3hb60 (2/8)
ちゃんと契りを結んでからじゃないと...♡ボクはこう見えて純情派だもん♡
カロマの事...まだ好意を寄せてる訳ではないけど...♡
いつかは結ばれるかも知れないから...ね♡
カロマ「ハッ//ハッ//ハッ//ハッ//」バチュン!バチュン!バチュン!
ミイナ「あっはっぁ♡!//あんっ♡!//ああん♡!//」グチュッ、ヌプンッ、ブチュッ、グチョッ、ヌチュッ
ミイナ「あぎゅっ♡!//ふっ...♡あぅ♡!//」ニュプッ、ニュプッ、グチュッ、ヂュプッ
ボクがそう考えている内に、いつの間にか意識も視界も真っ白になりかけてた♡
もうこの時には雌殺しおチンポが膨張してて抜けなくなってる状態にまで達してたよ♡
このまま孕まセックスで射精されたら確実にカロマの赤ちゃん妊娠しちゃう...♡
うっかり排卵しちゃいそうだから♡お尻に挿れてもらおっか...♡
ミイナ「カロ、マぁ...♡//ボク、妊娠は...ダメっ...だからっ...♡//」
カロマ「っ...あっ...//ぬ、抜くからっ//もうちょっと、で...!//」
ミイナ「んんっ♡//あんっ♡//あっぁん♡//おし、りっ♡//お尻に、挿入れてっ♡//」
ミイナ「そっちなら...♡//ね...♡//」ニコリ
カロマ「えっ...//...っ!//」コクリ、ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
ミイナ「あぁあっ♡!//ん゙っ♡!//おっ♡!//」ヌップヌップ、ゴチュッ、ヌチュンッ
カロマは頷いた途端にボクの腰を掴んで、お尻に下腹部をぶつけながら激しく腰を振ってきた♡
ボクのお尻はちょっと小ぶりだけど、それでもお尻コキの時はしっかりおチンポを挟めるくらいだよ♡
んっ...♡こんなに激しくされてたら、子宮口も卵巣の入口も完全に開いてきちゃうな...♡
もうカロマも我慢できなくなってるよね♡ボクの体を揺さぶって、おっぱいがタプンって揺れてるの見て興奮してるもんね♡
雌殺しおチンポ♡キンタマの精巣から精子を精嚢に送り込んで精液と混ぜ合わせてる♡
カロマ「っ//射精っ...!//」パチュンパチュンッ!
ミイナ「あぁあっ♡!//んあぁあっ♡!//」グチュグチュッ、ブチュッ、グチュッ
カロマ「ぐっ...!//」パンパンパン!グリグリッ...ヌポンッ!
ミイナ「あおっ...♡!//おほぉ...♡//」プシャァァアッ!
数回腰を打ち付けて名残惜さそうにグリグリと雌殺しおチンポを子宮口に擦り付けてる♡
それから強引に子宮口をカリに引っ掛けながらおチンポをボクの膣内から引き抜く♡
正直、子宮脱してもおかしくなかったから...♡半分意識飛んでたよ♡
カロマは雌殺しおチンポを支えてボクのお尻の穴に狙いを定めると...一気にドチュッて亀頭を押し込んでいく♡
カロマ「っ!//お尻にっ...!//くっぅおぉ...!//」ドチュンッ!ビュルルルルッ!ドピュドピュッ!ドプンッ!
ミイナ「ふ、ぐうぅ...♡!//かふぁ...♡!//」ビクビクッ!
ミイナ「あひぃっ...♡!//精液、すごぉ...♡//あはぁ♡//」ドポポポッ、ブクーッ
ちゃんと契りを結んでからじゃないと...♡ボクはこう見えて純情派だもん♡
カロマの事...まだ好意を寄せてる訳ではないけど...♡
いつかは結ばれるかも知れないから...ね♡
カロマ「ハッ//ハッ//ハッ//ハッ//」バチュン!バチュン!バチュン!
ミイナ「あっはっぁ♡!//あんっ♡!//ああん♡!//」グチュッ、ヌプンッ、ブチュッ、グチョッ、ヌチュッ
ミイナ「あぎゅっ♡!//ふっ...♡あぅ♡!//」ニュプッ、ニュプッ、グチュッ、ヂュプッ
ボクがそう考えている内に、いつの間にか意識も視界も真っ白になりかけてた♡
もうこの時には雌殺しおチンポが膨張してて抜けなくなってる状態にまで達してたよ♡
このまま孕まセックスで射精されたら確実にカロマの赤ちゃん妊娠しちゃう...♡
うっかり排卵しちゃいそうだから♡お尻に挿れてもらおっか...♡
ミイナ「カロ、マぁ...♡//ボク、妊娠は...ダメっ...だからっ...♡//」
カロマ「っ...あっ...//ぬ、抜くからっ//もうちょっと、で...!//」
ミイナ「んんっ♡//あんっ♡//あっぁん♡//おし、りっ♡//お尻に、挿入れてっ♡//」
ミイナ「そっちなら...♡//ね...♡//」ニコリ
カロマ「えっ...//...っ!//」コクリ、ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
ミイナ「あぁあっ♡!//ん゙っ♡!//おっ♡!//」ヌップヌップ、ゴチュッ、ヌチュンッ
カロマは頷いた途端にボクの腰を掴んで、お尻に下腹部をぶつけながら激しく腰を振ってきた♡
ボクのお尻はちょっと小ぶりだけど、それでもお尻コキの時はしっかりおチンポを挟めるくらいだよ♡
んっ...♡こんなに激しくされてたら、子宮口も卵巣の入口も完全に開いてきちゃうな...♡
もうカロマも我慢できなくなってるよね♡ボクの体を揺さぶって、おっぱいがタプンって揺れてるの見て興奮してるもんね♡
雌殺しおチンポ♡キンタマの精巣から精子を精嚢に送り込んで精液と混ぜ合わせてる♡
カロマ「っ//射精っ...!//」パチュンパチュンッ!
ミイナ「あぁあっ♡!//んあぁあっ♡!//」グチュグチュッ、ブチュッ、グチュッ
カロマ「ぐっ...!//」パンパンパン!グリグリッ...ヌポンッ!
ミイナ「あおっ...♡!//おほぉ...♡//」プシャァァアッ!
数回腰を打ち付けて名残惜さそうにグリグリと雌殺しおチンポを子宮口に擦り付けてる♡
それから強引に子宮口をカリに引っ掛けながらおチンポをボクの膣内から引き抜く♡
正直、子宮脱してもおかしくなかったから...♡半分意識飛んでたよ♡
カロマは雌殺しおチンポを支えてボクのお尻の穴に狙いを定めると...一気にドチュッて亀頭を押し込んでいく♡
カロマ「っ!//お尻にっ...!//くっぅおぉ...!//」ドチュンッ!ビュルルルルッ!ドピュドピュッ!ドプンッ!
ミイナ「ふ、ぐうぅ...♡!//かふぁ...♡!//」ビクビクッ!
ミイナ「あひぃっ...♡!//精液、すごぉ...♡//あはぁ♡//」ドポポポッ、ブクーッ
203:1:2023/12/10(日) 10:45:30.38:yn/n3hb60 (3/8)
さっきみたく亀頭から竿の形がお腹に浮き出て直腸が伸ばされちゃってるぅ♡
んはぁ♡綺麗にしてあるけど粘液が噴き出ちゃうよぉ♡
カロマがギュッて抱き着くと雌殺しおチンポの鈴口から妊娠確実孕ま精子を大量に吐き出して...ボクの腸内を埋め尽くしてくっ♡
うあぁぁ...♡精液自体が媚薬だから、ボク...腸内が膨れてくので感じて...♡
ミイナ「おぉ゙♡//おぅ゙♡!//おごぉ...♡!//」ゴプンゴプン、タプタプ...
カロマ「っ...!//」ビュププッ!ドピュゥッ!ドクンドクン!ビュルルルルルッ!
ミイナ「ふっ...ぅん゙っ♡!//あ゙、あ゙ぁ...んおぉ゙ぉ゙っ♡//」プクーッ、ボテッ
ミイナ「...ゔぅぇ...♡//うぷっ♡//」ゴポポポッ、ギュルルルッ
腸内はあっという間に拡張するくらい精液で満たされて、お尻の穴からは腸内から溢れる粘液と精液が混ざってゴポゴポ言ってる♡
おふぅ...♡それでもまだまだ射精は続いて、腸内に収まり切らなくなったのは排出...される訳もなく、胃の中に逆流してきた♡
一気にドプンって溜まり込むものだから馬の魔物精液で満腹になった時くらい、ボクのお腹は風船みたいにおへそが出るくらい膨れちゃった♡
んはぁ...しゅごいぃ♡ボクがボクじゃないみたい...♡サキュバスなのに精液だけでこんなに満腹感を感じちゃうなんてぇ♡
というか...♡あ、やば♡精液、食道まで逆流してきてるぅ♡お、溺れちゃうかも♡
ミイナ「っ♡!//えぶっ♡!//ゔぅ゙♡!//」ドプドプドプッ、タプンタプン
カロマ「...っかはぁ!//はぁっ!//はぁっ!//はぁっ!//」ビュプーッ...
ミイナ「...かへぇ...♡//」ゴプッ...
喉の半分ぐらい精液がせり上がってきたところでカロマの射精は止まった...♡
危なく口や鼻から噴き出すところだったよ...でも、ちょっとだけ...口から溢れちゃった...♡
精液の匂いが喉から鼻に抜けるだけでも、媚薬効果でボクには十分な刺激だよぉ♡
カロマ「っ...抜くよ//ミイナ...//」ヌルルルルッ...ギチッ
ミイナ「~~~っ!//」ビクビク!ビクン!
カロマ「うっく...!//お尻、緩めてっ...//」ググッ...ヌポンッ!
ミイナ「ふ、ぶふ...♡//...んぐぅううぃいっ♡!//」ブピュゥウーーーッ!
ボクはおへそが浮き出てるボテ腹を撫でながら、腸内からお腹に溜まってる精液を吐き出すようにすると...♡
すっごい下品な音を立てながら精液が排出された♡口の端からもちょっと溢れちゃったね♡
胃の中の精液はそのまま残して、腸内を満たしてる精液はドパドパッて流れ出す♡
あは...♡とてつもない量と濃さなのがわかるよ♡女神の加護のおかげなんだね♡
さっきみたく亀頭から竿の形がお腹に浮き出て直腸が伸ばされちゃってるぅ♡
んはぁ♡綺麗にしてあるけど粘液が噴き出ちゃうよぉ♡
カロマがギュッて抱き着くと雌殺しおチンポの鈴口から妊娠確実孕ま精子を大量に吐き出して...ボクの腸内を埋め尽くしてくっ♡
うあぁぁ...♡精液自体が媚薬だから、ボク...腸内が膨れてくので感じて...♡
ミイナ「おぉ゙♡//おぅ゙♡!//おごぉ...♡!//」ゴプンゴプン、タプタプ...
カロマ「っ...!//」ビュププッ!ドピュゥッ!ドクンドクン!ビュルルルルルッ!
ミイナ「ふっ...ぅん゙っ♡!//あ゙、あ゙ぁ...んおぉ゙ぉ゙っ♡//」プクーッ、ボテッ
ミイナ「...ゔぅぇ...♡//うぷっ♡//」ゴポポポッ、ギュルルルッ
腸内はあっという間に拡張するくらい精液で満たされて、お尻の穴からは腸内から溢れる粘液と精液が混ざってゴポゴポ言ってる♡
おふぅ...♡それでもまだまだ射精は続いて、腸内に収まり切らなくなったのは排出...される訳もなく、胃の中に逆流してきた♡
一気にドプンって溜まり込むものだから馬の魔物精液で満腹になった時くらい、ボクのお腹は風船みたいにおへそが出るくらい膨れちゃった♡
んはぁ...しゅごいぃ♡ボクがボクじゃないみたい...♡サキュバスなのに精液だけでこんなに満腹感を感じちゃうなんてぇ♡
というか...♡あ、やば♡精液、食道まで逆流してきてるぅ♡お、溺れちゃうかも♡
ミイナ「っ♡!//えぶっ♡!//ゔぅ゙♡!//」ドプドプドプッ、タプンタプン
カロマ「...っかはぁ!//はぁっ!//はぁっ!//はぁっ!//」ビュプーッ...
ミイナ「...かへぇ...♡//」ゴプッ...
喉の半分ぐらい精液がせり上がってきたところでカロマの射精は止まった...♡
危なく口や鼻から噴き出すところだったよ...でも、ちょっとだけ...口から溢れちゃった...♡
精液の匂いが喉から鼻に抜けるだけでも、媚薬効果でボクには十分な刺激だよぉ♡
カロマ「っ...抜くよ//ミイナ...//」ヌルルルルッ...ギチッ
ミイナ「~~~っ!//」ビクビク!ビクン!
カロマ「うっく...!//お尻、緩めてっ...//」ググッ...ヌポンッ!
ミイナ「ふ、ぶふ...♡//...んぐぅううぃいっ♡!//」ブピュゥウーーーッ!
ボクはおへそが浮き出てるボテ腹を撫でながら、腸内からお腹に溜まってる精液を吐き出すようにすると...♡
すっごい下品な音を立てながら精液が排出された♡口の端からもちょっと溢れちゃったね♡
胃の中の精液はそのまま残して、腸内を満たしてる精液はドパドパッて流れ出す♡
あは...♡とてつもない量と濃さなのがわかるよ♡女神の加護のおかげなんだね♡
204:1:2023/12/10(日) 11:09:39.08:yn/n3hb60 (4/8)
最後にキュッてお腹に力を入れながら腸内を絞って残った精液をひり出した♡
ボテ腹もちょっとだけ小さくなってる♡まぁ、胃の中にはたっぷり精液が溜まってるだけど♡
カロマ「ご、ごめん、ミイナ...//お腹、苦しくないかい?//」サスサス
ミイナ「ん...♡//ぅ゙、んっ...♡//」コクリ
ボクがすごい量の精液をお尻の穴から吐き出したのを心配して、謝ってきたカロマにボクは何も言わずに頷いて返した♡
流石にあれ以上の事されたら意識が飛んでたかもしれないけど...♡まぁ、サキュバスはどんなセックスでも受け入れちゃうからね♡
やっと落ち着いてきて、胃の中の精液も消化してボクのお腹は元のスレンダーな感じに戻る♡
はぁー...♡カロマってば、とんでもない加護をメネから授けられちゃったね♡
カロマ「...今度は僕が洗ってあげるよ//」
ミイナ「ほぇ?//あ、うん...♡」
気を遣ってくれてカロマはボクの体を優しく丁寧に洗ってくれた♡
セックスでは獣みたいに本能で孕ませようと激しくなるけど...反対にこういう優しい気遣いが出来るのもカロマの魅力に思えるよ♡
頭から体まで綺麗にしてもらって、別の快感を味わう事でボクはすっかり満足しちゃった♡
それからお湯を張った浴槽に2人で一緒に入ってる。
ミイナ「はぁー...//」チャプン
カロマ「...ミイナ//向かい側じゃなくていいの?//」チャプチャプ
ミイナ「カロマに寄りかかりたいんだもーん//」スリスリ
カロマ「そ、そうなのかい...//なら、いいんだけど//」
ミイナ「んへへー♡//カロマのアナルセックス、とっても気持ちよかったよ♡//」
カロマ「う、うん、僕もだよ...//」ギュッ
ボクはすっかり甘えたくなって、肩から寄り添ってカロマの胸板に手を添えてあげる♡
お湯の中ではあるけど、肌と肌が触れ合って温かいね♡
そんなボクをカロマは優しく抱き寄せてくれて...♡すごく幸福感を感じるよ♡
1.ミイナ「ね、カロマ...♡//ボクと...その...♡//」」
2.ミイナ「...カロマはさ♡//ハーレム築いてみる気はある?」
3.ミイナ「カロマ♡ちゅーしよ♡//」
4.ミイナ「自由安価」
>>205
最後にキュッてお腹に力を入れながら腸内を絞って残った精液をひり出した♡
ボテ腹もちょっとだけ小さくなってる♡まぁ、胃の中にはたっぷり精液が溜まってるだけど♡
カロマ「ご、ごめん、ミイナ...//お腹、苦しくないかい?//」サスサス
ミイナ「ん...♡//ぅ゙、んっ...♡//」コクリ
ボクがすごい量の精液をお尻の穴から吐き出したのを心配して、謝ってきたカロマにボクは何も言わずに頷いて返した♡
流石にあれ以上の事されたら意識が飛んでたかもしれないけど...♡まぁ、サキュバスはどんなセックスでも受け入れちゃうからね♡
やっと落ち着いてきて、胃の中の精液も消化してボクのお腹は元のスレンダーな感じに戻る♡
はぁー...♡カロマってば、とんでもない加護をメネから授けられちゃったね♡
カロマ「...今度は僕が洗ってあげるよ//」
ミイナ「ほぇ?//あ、うん...♡」
気を遣ってくれてカロマはボクの体を優しく丁寧に洗ってくれた♡
セックスでは獣みたいに本能で孕ませようと激しくなるけど...反対にこういう優しい気遣いが出来るのもカロマの魅力に思えるよ♡
頭から体まで綺麗にしてもらって、別の快感を味わう事でボクはすっかり満足しちゃった♡
それからお湯を張った浴槽に2人で一緒に入ってる。
ミイナ「はぁー...//」チャプン
カロマ「...ミイナ//向かい側じゃなくていいの?//」チャプチャプ
ミイナ「カロマに寄りかかりたいんだもーん//」スリスリ
カロマ「そ、そうなのかい...//なら、いいんだけど//」
ミイナ「んへへー♡//カロマのアナルセックス、とっても気持ちよかったよ♡//」
カロマ「う、うん、僕もだよ...//」ギュッ
ボクはすっかり甘えたくなって、肩から寄り添ってカロマの胸板に手を添えてあげる♡
お湯の中ではあるけど、肌と肌が触れ合って温かいね♡
そんなボクをカロマは優しく抱き寄せてくれて...♡すごく幸福感を感じるよ♡
1.ミイナ「ね、カロマ...♡//ボクと...その...♡//」」
2.ミイナ「...カロマはさ♡//ハーレム築いてみる気はある?」
3.ミイナ「カロマ♡ちゅーしよ♡//」
4.ミイナ「自由安価」
>>205
205:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/10(日) 11:10:26.00:JSypdp3DO (1/1)
2
2
206:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/10(日) 11:10:55.69:FQeokKzAO (1/1)
1
1
207:1:2023/12/10(日) 11:34:34.11:yn/n3hb60 (5/8)
ミイナ「...カロマはさ♡//ハーレム築いてみる気はある?//」
カロマ「...ハ、ハーレム?//えっと...ごめん//どういう意味なのかな?//」
カロマ「田舎育ちの僕が知らない用語だったり...?//」
ミイナ「あー...//えっとね、ハーレムっていうのは...//」
ボクはなるべくカロマにわかりやすいよう嚙み砕いて説明をしてあげた。
何人もの女性を自分の妻にして大所帯となる事やその中で1人を正妻にしたりする事も。
わざとらしくニヤニヤしながらね♪顔を真っ赤にしてたから、ちょっと意地悪だったかな?
でもそんなところも可愛いんだよね♡
カロマ「...や、やっぱりミレトさんとメネス様の責任は取るべきかな...//」
ミイナ「あ、そういう重たい感じで提案したんじゃないよ?//」
ミイナ「ただ単にカロマはそうしてみたいのかなーって聞いただけだから//」クスッ
ミイナ「そもそも2人だって、そういう話はしてなかったでしょ?//」
カロマ「う、うん//そうだね...//...ハーレム、か...//」
カロマ「...ミイナ//」
ミイナ「うん?//」
1.カロマ「正妻は...君を選びたい...//」
2.カロマ「な、何人も増やしたらギルド本部が大変な事になるんじゃ//」
3.カロマ「自由安価」
>>209
ミイナ「...カロマはさ♡//ハーレム築いてみる気はある?//」
カロマ「...ハ、ハーレム?//えっと...ごめん//どういう意味なのかな?//」
カロマ「田舎育ちの僕が知らない用語だったり...?//」
ミイナ「あー...//えっとね、ハーレムっていうのは...//」
ボクはなるべくカロマにわかりやすいよう嚙み砕いて説明をしてあげた。
何人もの女性を自分の妻にして大所帯となる事やその中で1人を正妻にしたりする事も。
わざとらしくニヤニヤしながらね♪顔を真っ赤にしてたから、ちょっと意地悪だったかな?
でもそんなところも可愛いんだよね♡
カロマ「...や、やっぱりミレトさんとメネス様の責任は取るべきかな...//」
ミイナ「あ、そういう重たい感じで提案したんじゃないよ?//」
ミイナ「ただ単にカロマはそうしてみたいのかなーって聞いただけだから//」クスッ
ミイナ「そもそも2人だって、そういう話はしてなかったでしょ?//」
カロマ「う、うん//そうだね...//...ハーレム、か...//」
カロマ「...ミイナ//」
ミイナ「うん?//」
1.カロマ「正妻は...君を選びたい...//」
2.カロマ「な、何人も増やしたらギルド本部が大変な事になるんじゃ//」
3.カロマ「自由安価」
>>209
208:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/10(日) 11:37:04.79:YdM0zjIG0 (2/3)
1
1
209:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/10(日) 11:37:18.33:DNDeGbSnO (2/2)
1
1
210:1:2023/12/10(日) 12:02:25.67:yn/n3hb60 (6/8)
カロマ「正妻は...君を選びたい...//」
ミイナ「...え...?//」
あ、あれ...?ボク、好きなるチャームなんて掛けた覚えもないよ?
なのにどうして...どうしてカロマってばそんな真剣な目でボクを見つめてるの...?
も、もしかしてミネが覗き見...してない...じゃ、じゃあ...
カロマ「...僕は...ミイナを初めて見た時...その、一目惚れしちゃって...//」
カロマ「シャ、シャイアさんやミレトさんにミネス様を抱いておいて//」
カロマ「ふざけた事を言ってるかもしれないけど...//」
カロマ「ミイナの事が本気で好きなんだ//ハーレムを築いたとしても...//」
カロマ「君を愛し続けたい...//」
ミイナ「カロマ...//」
カロマ「...っ!//ごめんっ!//そんな事言っても、気持ち悪いよね...//」
ミイナ「そ、そんな事ないよ!//その...確かにビックリしたけど...//」
ミイナ「...すっごく嬉しい//でも、ボクの心の準備が...//」
ボクは恥ずかしくて顔を赤くしてると思うけど...カロマにボクの素直な気持ちを話さないと。
一目惚れで告白なんて嬉しいに決まってるもん♡でも...ちょっと大事な事があるからね。
ミイナ「ボクはサキュバスだから...その、恋愛をして契りを結ぶって事はホントに稀で//」
ミイナ「カロマに対して好意を抱いてるかどうかっていうのも...//」
ミイナ「まだ、というかよくわからないし...//」
ミイナ「...それでも...ボクを正妻に選んでくれるの...?//」
カロマ「...っ//」チュウッ
ミイナ「んっ!//んぅ...//は、んぅ...♡//」チュプッ、チュッ...
これが返事、とばかりに唇を塞がれて...ボクはそれを受け入れた♡
軽く唇を合わせるキスじゃなく、顎をクイッと持ち上げられての少し強引な濃厚なディープキス...♡
でも、優しくボクの舌を口内に招き入れて、撫でる様に絡めてる...♡お口セックスだよ、これ♡
溢れてくる唾液が浴槽のお湯に混ざって消えてく...♡
カロマ「正妻は...君を選びたい...//」
ミイナ「...え...?//」
あ、あれ...?ボク、好きなるチャームなんて掛けた覚えもないよ?
なのにどうして...どうしてカロマってばそんな真剣な目でボクを見つめてるの...?
も、もしかしてミネが覗き見...してない...じゃ、じゃあ...
カロマ「...僕は...ミイナを初めて見た時...その、一目惚れしちゃって...//」
カロマ「シャ、シャイアさんやミレトさんにミネス様を抱いておいて//」
カロマ「ふざけた事を言ってるかもしれないけど...//」
カロマ「ミイナの事が本気で好きなんだ//ハーレムを築いたとしても...//」
カロマ「君を愛し続けたい...//」
ミイナ「カロマ...//」
カロマ「...っ!//ごめんっ!//そんな事言っても、気持ち悪いよね...//」
ミイナ「そ、そんな事ないよ!//その...確かにビックリしたけど...//」
ミイナ「...すっごく嬉しい//でも、ボクの心の準備が...//」
ボクは恥ずかしくて顔を赤くしてると思うけど...カロマにボクの素直な気持ちを話さないと。
一目惚れで告白なんて嬉しいに決まってるもん♡でも...ちょっと大事な事があるからね。
ミイナ「ボクはサキュバスだから...その、恋愛をして契りを結ぶって事はホントに稀で//」
ミイナ「カロマに対して好意を抱いてるかどうかっていうのも...//」
ミイナ「まだ、というかよくわからないし...//」
ミイナ「...それでも...ボクを正妻に選んでくれるの...?//」
カロマ「...っ//」チュウッ
ミイナ「んっ!//んぅ...//は、んぅ...♡//」チュプッ、チュッ...
これが返事、とばかりに唇を塞がれて...ボクはそれを受け入れた♡
軽く唇を合わせるキスじゃなく、顎をクイッと持ち上げられての少し強引な濃厚なディープキス...♡
でも、優しくボクの舌を口内に招き入れて、撫でる様に絡めてる...♡お口セックスだよ、これ♡
溢れてくる唾液が浴槽のお湯に混ざって消えてく...♡
211:1:2023/12/10(日) 12:17:06.92:yn/n3hb60 (7/8)
カロマ「...っはぁ//」チュパ...
ミイナ「ぷぁ...♡//...カロマ...♡//」
カロマ「ミイナ//...僕は君が好きだ...//だから...正妻になってほしい//」
ミイナ「...うん♡//あんなに優しいキスしてもらって嬉しかった♡//」
ミイナ「...ボクも、カロマの事...♡//大好きだよ♡//」
そっか...♡ボクはもうカロマの事が好きだったんだね♡
サキュバスだから他の人とセックスしてるのを見て、嫉妬したりしないけど...♡
カロマがボクの事を大好きだって思ってくれるなら...♡
ミイナ「ふつつかものですが、よろしくお願いします...//」ニコリ
カロマ「こ、こちらこそっ...//」
さっきまでのちょっと男らしい面が消えて、おかしくなっちゃった♡
クスッて笑って、それからお互い見つめ合うと、またお互いに自然と唇を重ね合う♡
今度はボクがカロマの口内に舌を入れてあげて、口の中いっぱいで舌を絡め合ったり舐め合ったりして...♡
2人きりのキスはとっても甘くて幸せだね...♡
そんな甘くて幸せな時間を堪能して...ボク達は名残惜しそうに唇を離した♡
でも、このキスは本気だから...♡一生忘れられないよ♡
ミイナ「...いつか、ボクらの赤ちゃんを授かろうね♡//」ニコリ
カロマ「う、うん//」
メネス「えー?今すぐでもいいんじゃねー?うちが目の前に居るのにさー」
カロマ「!?//」ギョッ
ミイナ「メネ...//赤ちゃんはどうしたの?//」
メネス「寝かせてあげてるっしょ。で...カロマ?ハーレム築くんだっけ?」
カロマ「は、はい//そう、です...//」コクリ
1.メネス「じゃあ、うちが3番...いや、4番目?で、おなしゃす!」
2.メネス「そんじゃまぁ...家建てないとね」
3.メネス「自由安価」
>>213
カロマ「...っはぁ//」チュパ...
ミイナ「ぷぁ...♡//...カロマ...♡//」
カロマ「ミイナ//...僕は君が好きだ...//だから...正妻になってほしい//」
ミイナ「...うん♡//あんなに優しいキスしてもらって嬉しかった♡//」
ミイナ「...ボクも、カロマの事...♡//大好きだよ♡//」
そっか...♡ボクはもうカロマの事が好きだったんだね♡
サキュバスだから他の人とセックスしてるのを見て、嫉妬したりしないけど...♡
カロマがボクの事を大好きだって思ってくれるなら...♡
ミイナ「ふつつかものですが、よろしくお願いします...//」ニコリ
カロマ「こ、こちらこそっ...//」
さっきまでのちょっと男らしい面が消えて、おかしくなっちゃった♡
クスッて笑って、それからお互い見つめ合うと、またお互いに自然と唇を重ね合う♡
今度はボクがカロマの口内に舌を入れてあげて、口の中いっぱいで舌を絡め合ったり舐め合ったりして...♡
2人きりのキスはとっても甘くて幸せだね...♡
そんな甘くて幸せな時間を堪能して...ボク達は名残惜しそうに唇を離した♡
でも、このキスは本気だから...♡一生忘れられないよ♡
ミイナ「...いつか、ボクらの赤ちゃんを授かろうね♡//」ニコリ
カロマ「う、うん//」
メネス「えー?今すぐでもいいんじゃねー?うちが目の前に居るのにさー」
カロマ「!?//」ギョッ
ミイナ「メネ...//赤ちゃんはどうしたの?//」
メネス「寝かせてあげてるっしょ。で...カロマ?ハーレム築くんだっけ?」
カロマ「は、はい//そう、です...//」コクリ
1.メネス「じゃあ、うちが3番...いや、4番目?で、おなしゃす!」
2.メネス「そんじゃまぁ...家建てないとね」
3.メネス「自由安価」
>>213
212:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/10(日) 12:21:54.21:ueccMA/lO (1/1)
1
1
213:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/10(日) 12:22:05.96:nJ9BCjn/0 (1/1)
1
1
214:1:2023/12/10(日) 15:46:32.66:yn/n3hb60 (8/8)
メネス「じゃあ、うちが3番...いや、4番目?で、おなしゃす!」
カロマ「あ、は、はい//こちらこそ...//」
ミイナ「でも、メネ?//君は女神様だけど...人間と結婚していいの?//」
メネス「え?男女の契りなんだから問題ないっしょ?」
ミイナ「...あー、うん//そうだね//...ん?//ねぇ、さっき4番目って言ったけど...//」
ミイナ「ボクとミレトさんと...あと1人は誰の事?//」
メネス「決まってるじゃ~ん。ここの場所を教えてくれた子」
ミイナ「シャイア?え?どうしてあの子も?」
メネス「どうしても何もあの時の目はカロマにホの字ってまるわかりだったし?」
メネス「多分、カロマとの体の相性もバッチシだろうから逃したら損だお」
ミイナ「そっか...だって、カロマ。そこは君の選択したいだけど」
カロマ「...ま、まだほんの少しだけしか話してないけど...//」
カロマ「シャイアさんも良い人だとは思うから...ちゃんと話し合ってみるよ//」
やっぱり真面目だねーカロマは。性欲の塊な男とかだったら迷いもせずハーレムにしてる所だよ?
でも、逆に断れない性格だから...大所帯になっちゃうかもね。
まぁ、それは追々考えておくとして...
ミイナ「今って何時かな?もう夕方くらい?」
メネス「うん。さっき窓から見えたけど夕暮れになってたよ」
カロマ「...教会に行ってお使いするだけだったはずなのに、怒られないかな//」タラー
ミイナ「まぁまぁ、カテリヤさんも訳を話せばわかってくれるって」
メネス「てか、その前にミレっち迎えに行かないと」
そうしてボクとカロマは服を着て、水分補給をしてからメネスと一緒にラブホテルを後にした。
路地裏を出ると、昼間からずっとエッチしたものだから外はすっかりオレンジ色に染まってる。
お仕事を終えて家に帰ったり、お酒を飲みに酒場へ足を運んだり、シャイアの働いてるようなお店へ入店してたりしてた。
ボク達3人は行き交う人達の合間を縫って、教会へと足を進めて行った。
チャプター1 終了
メネス「じゃあ、うちが3番...いや、4番目?で、おなしゃす!」
カロマ「あ、は、はい//こちらこそ...//」
ミイナ「でも、メネ?//君は女神様だけど...人間と結婚していいの?//」
メネス「え?男女の契りなんだから問題ないっしょ?」
ミイナ「...あー、うん//そうだね//...ん?//ねぇ、さっき4番目って言ったけど...//」
ミイナ「ボクとミレトさんと...あと1人は誰の事?//」
メネス「決まってるじゃ~ん。ここの場所を教えてくれた子」
ミイナ「シャイア?え?どうしてあの子も?」
メネス「どうしても何もあの時の目はカロマにホの字ってまるわかりだったし?」
メネス「多分、カロマとの体の相性もバッチシだろうから逃したら損だお」
ミイナ「そっか...だって、カロマ。そこは君の選択したいだけど」
カロマ「...ま、まだほんの少しだけしか話してないけど...//」
カロマ「シャイアさんも良い人だとは思うから...ちゃんと話し合ってみるよ//」
やっぱり真面目だねーカロマは。性欲の塊な男とかだったら迷いもせずハーレムにしてる所だよ?
でも、逆に断れない性格だから...大所帯になっちゃうかもね。
まぁ、それは追々考えておくとして...
ミイナ「今って何時かな?もう夕方くらい?」
メネス「うん。さっき窓から見えたけど夕暮れになってたよ」
カロマ「...教会に行ってお使いするだけだったはずなのに、怒られないかな//」タラー
ミイナ「まぁまぁ、カテリヤさんも訳を話せばわかってくれるって」
メネス「てか、その前にミレっち迎えに行かないと」
そうしてボクとカロマは服を着て、水分補給をしてからメネスと一緒にラブホテルを後にした。
路地裏を出ると、昼間からずっとエッチしたものだから外はすっかりオレンジ色に染まってる。
お仕事を終えて家に帰ったり、お酒を飲みに酒場へ足を運んだり、シャイアの働いてるようなお店へ入店してたりしてた。
ボク達3人は行き交う人達の合間を縫って、教会へと足を進めて行った。
チャプター1 終了
215:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/10(日) 16:35:05.13:YdM0zjIG0 (3/3)
乙でした
楽しませていただきました
乙でした
楽しませていただきました
216:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/10(日) 16:51:14.02:jP1L59j7O (1/1)
乙乙
続きが読みたい
乙乙
続きが読みたい
217:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/11(月) 13:42:22.10:/N3TFPUoO (1/1)
番外編とかあったらメネとミレトの主従どすけべ格好の種付け3Pとか読みたい
番外編とかあったらメネとミレトの主従どすけべ格好の種付け3Pとか読みたい
218:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/11(月) 18:10:25.83:PulB+G7g0 (1/1)
孕ませセックス最高でした
二部が楽しみ
孕ませセックス最高でした
二部が楽しみ
219:1:2023/12/16(土) 00:48:54.15:iRNGAWok0 (1/13)
ミレト「...」ポカーン
ミイナ「まぁ、そうなっちゃうよね。あはは...」
教会に戻ってミレトにこれまでの経緯を話してあげた。メネスが使った神様的魔法はもう解いてあるよ。
まぁ、案の定何を言ってるのかわからないって感じで赤ちゃんを抱っこしたまま困惑しちゃってる。
カロマ「し、信じてもらえないと思いますけど、本当なんです...」
ミレト「あ、い、いえ、驚きのあまり絶句してしまっただけで...」
ミレト「私もシスターの身でありますから、神性は感じ取っていますので...」
ミレト「貴女様がこの子を授けてくださった女神という存在であると理解しています」
へぇ~、やっぱりシスターさんってそういう力持ってるんだ。
メネスの神様的魔法を見せてあげて納得してもらう手間が省けてよかったよ。
メネス「さっすがミレっち。話が早くて嬉しいっしょ」
ミレト「い、いえ、恐れ多いです...ところで、抱きかかえている赤ちゃんは...?」
ミイナ「カロマとメネスの子だよ。おチンポに加護を宿してもらったから」
ミイナ「孕まセックスしちゃって少し前に生まれたの」
ミレト「まぁ...!それはそれは、おめでとうございます」
ミレト「とても可愛いお子さんを授かったのですね」
メネス「あざまる~♪ミレっちの赤ちゃんもぎゃんかわゆすじゃん」ニコー
メネスとミレトはお互いに生まれた赤ちゃんを褒め合ってる。
どっちもお母さんになった女性の微笑みを浮かべてて、なんだかこっちもほっこりしちゃうなぁ。
...あ、そうだ。あの事も話しておかないと。
本人が決めた事なんだし...カロマに聞いてもらおっか。
そう思ってボクはカロマの肩をポンポンっと軽く叩いてアイコンタクトをする。
カロマ「...あ、あの、ミレトさん。実はですね...」
ミレト「はい?何でしょう?」
カロマ「その...ミイナとメネスと一緒にハーレムへ入りませんか...?」
ミレト「ハーレム...ですか?」
カロマ「は、はい。責任などはもちろん少なからず感じていますけど...」
カロマ「ミレトさんの負担を軽減してあげたいという思いが強いんです」
カロマ「ですから...ハーレムに入ってみませんか...?」
ミレト「...」
1.ミレト「では、不束者ではありますが...//」
2.ミレト「自由安価」
>>220
ミレト「...」ポカーン
ミイナ「まぁ、そうなっちゃうよね。あはは...」
教会に戻ってミレトにこれまでの経緯を話してあげた。メネスが使った神様的魔法はもう解いてあるよ。
まぁ、案の定何を言ってるのかわからないって感じで赤ちゃんを抱っこしたまま困惑しちゃってる。
カロマ「し、信じてもらえないと思いますけど、本当なんです...」
ミレト「あ、い、いえ、驚きのあまり絶句してしまっただけで...」
ミレト「私もシスターの身でありますから、神性は感じ取っていますので...」
ミレト「貴女様がこの子を授けてくださった女神という存在であると理解しています」
へぇ~、やっぱりシスターさんってそういう力持ってるんだ。
メネスの神様的魔法を見せてあげて納得してもらう手間が省けてよかったよ。
メネス「さっすがミレっち。話が早くて嬉しいっしょ」
ミレト「い、いえ、恐れ多いです...ところで、抱きかかえている赤ちゃんは...?」
ミイナ「カロマとメネスの子だよ。おチンポに加護を宿してもらったから」
ミイナ「孕まセックスしちゃって少し前に生まれたの」
ミレト「まぁ...!それはそれは、おめでとうございます」
ミレト「とても可愛いお子さんを授かったのですね」
メネス「あざまる~♪ミレっちの赤ちゃんもぎゃんかわゆすじゃん」ニコー
メネスとミレトはお互いに生まれた赤ちゃんを褒め合ってる。
どっちもお母さんになった女性の微笑みを浮かべてて、なんだかこっちもほっこりしちゃうなぁ。
...あ、そうだ。あの事も話しておかないと。
本人が決めた事なんだし...カロマに聞いてもらおっか。
そう思ってボクはカロマの肩をポンポンっと軽く叩いてアイコンタクトをする。
カロマ「...あ、あの、ミレトさん。実はですね...」
ミレト「はい?何でしょう?」
カロマ「その...ミイナとメネスと一緒にハーレムへ入りませんか...?」
ミレト「ハーレム...ですか?」
カロマ「は、はい。責任などはもちろん少なからず感じていますけど...」
カロマ「ミレトさんの負担を軽減してあげたいという思いが強いんです」
カロマ「ですから...ハーレムに入ってみませんか...?」
ミレト「...」
1.ミレト「では、不束者ではありますが...//」
2.ミレト「自由安価」
>>220
220:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 02:50:24.91:f8g6ewl/O (1/1)
1
1
221:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 07:05:40.02:93MwP0K1O (1/1)
続きキター!!
おかえりなさい>>1
続きキター!!
おかえりなさい>>1
222:1:2023/12/16(土) 10:34:54.70:iRNGAWok0 (2/13)
ミレト「ミレト「では、不束者ではありますが...//」
ミレト「我が子共々、宜しくお願い致します//」
カロマ「!。は、はい//こちらこそ...//」
ミイナ「うんうん。それでいいんだよ、ミレトさん」ニコリ
ミレト「赤ちゃんのお世話は初めてなので、色々とご迷惑をおかけしてしまうかとは思いますが...」
カロマ「ぼ、僕も、その...子育てはした事がないですから//」
ミレト「そうですか。それでは、一緒に協力して頑張っていきましょう」ニコリ
カロマ「も、もちろんです//」コクリ
メネス「じゃあ、うちとママ友って事で決まりっしょ。あ、ミイたんも後々ね?」
ミイナ「もっちろん。楽しみに待っててよ」ニコリ
カロマとの赤ちゃんを産むのも含めてね♡さてと...
話は一応ついたから...んー、どうしようかな...
このままギルドに戻るつもりだったけど...昨日、シャイアもカロマの事が好きだってミネから聞いたし...
1.ミイナ「ちょっとシャイアの所に行ってくるね?」
2.ミイナ「(まぁ、また今度会ったら聞いてみよっか)」
3.ミイナ「皆、契りの儀式を先にやっておこうよ。カロマ、おチンポ出して」
4.ミイナ「自由安価」
>>224
ミレト「ミレト「では、不束者ではありますが...//」
ミレト「我が子共々、宜しくお願い致します//」
カロマ「!。は、はい//こちらこそ...//」
ミイナ「うんうん。それでいいんだよ、ミレトさん」ニコリ
ミレト「赤ちゃんのお世話は初めてなので、色々とご迷惑をおかけしてしまうかとは思いますが...」
カロマ「ぼ、僕も、その...子育てはした事がないですから//」
ミレト「そうですか。それでは、一緒に協力して頑張っていきましょう」ニコリ
カロマ「も、もちろんです//」コクリ
メネス「じゃあ、うちとママ友って事で決まりっしょ。あ、ミイたんも後々ね?」
ミイナ「もっちろん。楽しみに待っててよ」ニコリ
カロマとの赤ちゃんを産むのも含めてね♡さてと...
話は一応ついたから...んー、どうしようかな...
このままギルドに戻るつもりだったけど...昨日、シャイアもカロマの事が好きだってミネから聞いたし...
1.ミイナ「ちょっとシャイアの所に行ってくるね?」
2.ミイナ「(まぁ、また今度会ったら聞いてみよっか)」
3.ミイナ「皆、契りの儀式を先にやっておこうよ。カロマ、おチンポ出して」
4.ミイナ「自由安価」
>>224
223:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 10:50:01.24:RXFydXIUO (1/1)
3
3
224:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 10:53:13.19:dKqQazQKO (1/1)
3
3
225:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 10:54:33.86:1J6keRPaO (1/1)
3
3
226:1:2023/12/16(土) 11:17:19.67:iRNGAWok0 (3/13)
...まぁ、急いでる訳でもないしまた今度会ったら話を聞いてみよっか。
じゃあ、ギルド本部に...あ、そうだ。その前にアレしないとね。
ミイナ「皆、契りの儀式を先にやっておこうよ。カロマ、おチンポ出して」
カロマ「え?あ...え?//ど、どうするの?//」
ミイナ「契りの儀式は愛する人に誓いを立てながら射精させてあげて」
ミイナ「精液を飲まないといけないからね♡ほらほら♡」カチャカチャッ
カロマ「そ、そうなんだ...//」ボロン
ミレト「そ、そうしなければならないのでしたら、是非...//」
メネス「赤ちゃんはちょっとここで寝ててね~」ポスン
カロマの真正面にボクが、その左右にミレトさんメネスが膝立ちになる。
おチンポはまだ半勃起止まりだから、まずは元気にしてあげよっか♡
肉棒の部分を軽く握ってゆっくり前後にシコシコって扱く♡
雌殺しおチンポにしてあげてもいいんだけど...これは真面目な儀式だから、カロマ本来のおチンポでないといけないもんね♡
数回扱いたらすぐにビキビキに硬くなって、射精してほしいって震えてる♡
メネス「最初は正妻のミイたんからでおk?」
ミイナ「ん?ミレトさんからでもいいけど...」
ミレト「いえいえ。どうぞ、ミイナさんからお誓いを立ててくださいませ//」ニコリ
ミイナ「ありがとう♪...カロマ♡//」ジッ
カロマ「...う、うん?//」
ミイナ「ボクを正妻に選んでくれてありがとう♡//」
ミイナ「あの時、カロマと出会ってなかったら...1人で旅をしてたと思う//」
ミイナ「これからは一緒に楽しく過ごして、いっぱいエッチして...♡//」
ミイナ「ずっと君を愛して...ボクの事を愛してね♡//」チュッ
カロマ「っ...//」
1.優しいイチャラブフェラ
2.熱烈にぐっぷりイラマチオ
3.自由安価
>>228
...まぁ、急いでる訳でもないしまた今度会ったら話を聞いてみよっか。
じゃあ、ギルド本部に...あ、そうだ。その前にアレしないとね。
ミイナ「皆、契りの儀式を先にやっておこうよ。カロマ、おチンポ出して」
カロマ「え?あ...え?//ど、どうするの?//」
ミイナ「契りの儀式は愛する人に誓いを立てながら射精させてあげて」
ミイナ「精液を飲まないといけないからね♡ほらほら♡」カチャカチャッ
カロマ「そ、そうなんだ...//」ボロン
ミレト「そ、そうしなければならないのでしたら、是非...//」
メネス「赤ちゃんはちょっとここで寝ててね~」ポスン
カロマの真正面にボクが、その左右にミレトさんメネスが膝立ちになる。
おチンポはまだ半勃起止まりだから、まずは元気にしてあげよっか♡
肉棒の部分を軽く握ってゆっくり前後にシコシコって扱く♡
雌殺しおチンポにしてあげてもいいんだけど...これは真面目な儀式だから、カロマ本来のおチンポでないといけないもんね♡
数回扱いたらすぐにビキビキに硬くなって、射精してほしいって震えてる♡
メネス「最初は正妻のミイたんからでおk?」
ミイナ「ん?ミレトさんからでもいいけど...」
ミレト「いえいえ。どうぞ、ミイナさんからお誓いを立ててくださいませ//」ニコリ
ミイナ「ありがとう♪...カロマ♡//」ジッ
カロマ「...う、うん?//」
ミイナ「ボクを正妻に選んでくれてありがとう♡//」
ミイナ「あの時、カロマと出会ってなかったら...1人で旅をしてたと思う//」
ミイナ「これからは一緒に楽しく過ごして、いっぱいエッチして...♡//」
ミイナ「ずっと君を愛して...ボクの事を愛してね♡//」チュッ
カロマ「っ...//」
1.優しいイチャラブフェラ
2.熱烈にぐっぷりイラマチオ
3.自由安価
>>228
227:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 11:19:51.12:HGP0aEbbO (1/1)
2
2
228:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 11:24:47.56:/5k5I2bQO (1/1)
1
1
229:1:2023/12/16(土) 12:22:38.22:iRNGAWok0 (4/13)
ミイナ「んぷっ♡//んっんっ♡//んちゅうっ♡//」ジュプジュプッ、ジュピュッ
ミイナ「レロ♡//はむぅ...♡//んちゅぱっ♡//ふぇおっ♡//」チュプッ、ジュプッ、グッポグッポ
カロマ「ふーっ//っぁ...//」
ミイナ「かほは♡ぼふは、きひろおひょめはんはから...♡//」
ミイナ「はふはんらひへね♡//んぼっ♡//んぢゅっ...♡//
カロマのおチンポをしゃぶって精子おねだりフェラしながらお嫁さん宣言しちゃう♡
メネとミレトさんもボクの告白を聞いて嬉しそうにしてた♡
亀頭に舌を這わせてクルクルって円を描くように口の中で舐めてると、先走りが滲み出てきた♡
媚薬効果はないけど...ボクが今、カロマを愛でてるだけで興奮してるから十分だよね♡
ミイナ「んふっ♡//んぷっ♡//んん♡//」ジュプッ、グッポグッポ、ジュポッ
カロマ「う、っぁ...!//ミイナっ...!//」
ミイナ「あぷっ...♡//ひいよ♡//せいえひ、んぴゅーっれらひへ♡//」ヌプププッ、グップグップ
ミイナ「んちゅううぅっ...♡//」チュルルルッ
カロマ「あぅ...!//で、射精る...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ドクドク
ミイナ「んふぅ...♡//」プクーッ
精巣から抽出された出来立ての濃い精液が口内にいっぱい射精されて溢れそうになる♡
でも、一滴も零すなんて事はしたくないからカロマの腰に両手を回しておチンポを口内に固定♡
舌の上でトロける濃厚な精液の味が口いっぱいに広がってる...♡
ミイナ「んくっ♡//んくっ♡//んぐっ...♡//」ゴクゴク
ミイナ「...ちゅ~~っ...♡//んぱぁっ♡//はぁ...♡//」ゴクンッ
ミイナ「んむっ♡//ちゅるっ♡//んちゅぅ...♡//」チュルチュルッ、チュウッ、ズゾゾッ
飲みきれなかった分は手皿で受け止めたから、溢さずに全部飲み込んだよ♡
お口の中に残るカロマの精子の味を堪能して幸せに浸りながらボーっとしてたら、カロマが撫でてくれた♡
少し照れ臭そうだけど...ボクの事を想ってるって、その瞳を見ればわかったよ♡
1.ミイナ「カロマ...♡//大好きだよ♡//」
2.ミイナ「メネとミレトさんにも気持ちよくしてもらってね♡//」
3.ミイナ「自由安価」
>>231
ミイナ「んぷっ♡//んっんっ♡//んちゅうっ♡//」ジュプジュプッ、ジュピュッ
ミイナ「レロ♡//はむぅ...♡//んちゅぱっ♡//ふぇおっ♡//」チュプッ、ジュプッ、グッポグッポ
カロマ「ふーっ//っぁ...//」
ミイナ「かほは♡ぼふは、きひろおひょめはんはから...♡//」
ミイナ「はふはんらひへね♡//んぼっ♡//んぢゅっ...♡//
カロマのおチンポをしゃぶって精子おねだりフェラしながらお嫁さん宣言しちゃう♡
メネとミレトさんもボクの告白を聞いて嬉しそうにしてた♡
亀頭に舌を這わせてクルクルって円を描くように口の中で舐めてると、先走りが滲み出てきた♡
媚薬効果はないけど...ボクが今、カロマを愛でてるだけで興奮してるから十分だよね♡
ミイナ「んふっ♡//んぷっ♡//んん♡//」ジュプッ、グッポグッポ、ジュポッ
カロマ「う、っぁ...!//ミイナっ...!//」
ミイナ「あぷっ...♡//ひいよ♡//せいえひ、んぴゅーっれらひへ♡//」ヌプププッ、グップグップ
ミイナ「んちゅううぅっ...♡//」チュルルルッ
カロマ「あぅ...!//で、射精る...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ドクドク
ミイナ「んふぅ...♡//」プクーッ
精巣から抽出された出来立ての濃い精液が口内にいっぱい射精されて溢れそうになる♡
でも、一滴も零すなんて事はしたくないからカロマの腰に両手を回しておチンポを口内に固定♡
舌の上でトロける濃厚な精液の味が口いっぱいに広がってる...♡
ミイナ「んくっ♡//んくっ♡//んぐっ...♡//」ゴクゴク
ミイナ「...ちゅ~~っ...♡//んぱぁっ♡//はぁ...♡//」ゴクンッ
ミイナ「んむっ♡//ちゅるっ♡//んちゅぅ...♡//」チュルチュルッ、チュウッ、ズゾゾッ
飲みきれなかった分は手皿で受け止めたから、溢さずに全部飲み込んだよ♡
お口の中に残るカロマの精子の味を堪能して幸せに浸りながらボーっとしてたら、カロマが撫でてくれた♡
少し照れ臭そうだけど...ボクの事を想ってるって、その瞳を見ればわかったよ♡
1.ミイナ「カロマ...♡//大好きだよ♡//」
2.ミイナ「メネとミレトさんにも気持ちよくしてもらってね♡//」
3.ミイナ「自由安価」
>>231
230:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 12:23:52.20:J7VfBGeAO (1/1)
2
2
231:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 12:25:31.89:TxDPNwU6O (1/1)
2
2
232:1:2023/12/16(土) 13:52:53.18:iRNGAWok0 (5/13)
ミイナ「メネとミレトさんにも気持ちよくしてもらってね♡//」
カロマ「う、うん……//」
メネス「ひゅー♡ミイたんアッツアツだったね~♡」ニヤニヤ
ミレト「お2人とも、本当に仲睦まじくて微笑ましかったです...ね//」
ミイナ「えへへ♡//じゃあ...次はミレトさんだね//」
ミレト「あ、は、はい...//メネス様がいらっしゃるのですが...//
ミレト「僭越ながらお先に誓いを立てさせていただきます//」
ミイナ「じゃあ、こっちと場所を交代だね♡」
そう言ってくだり、ミイナさんが居た位置に私は膝立ちとなりました。
...カロマさんの陰茎...いえ、お、おチンポは先程ミイナさんのお口に精液を射精したとは思えない程、力強く反り勃っております♡
はしたなくも私はその光景に思わずゴクリと唾を飲み込んでしまいました...♡
では...おチンポに手を添えながら、誓いを立てましょう♡
ミレト「カロマさん♡//貴方に処女を捧げ、貴方からの優しさを感じ取り...♡//」
ミレト「これほどの幸福感を味わってしまって良いものかと思いましたが...♡//」
ミレト「ミレト様の前で私自身を偽る事は出来ません♡//...ですから♡//」
ミレト「貴方のそばに居させてください♡//カロマさん...♡//」チュッ
1.慈愛フェラ
2.背信フェラ
3.自由安価
>>233
ミイナ「メネとミレトさんにも気持ちよくしてもらってね♡//」
カロマ「う、うん……//」
メネス「ひゅー♡ミイたんアッツアツだったね~♡」ニヤニヤ
ミレト「お2人とも、本当に仲睦まじくて微笑ましかったです...ね//」
ミイナ「えへへ♡//じゃあ...次はミレトさんだね//」
ミレト「あ、は、はい...//メネス様がいらっしゃるのですが...//
ミレト「僭越ながらお先に誓いを立てさせていただきます//」
ミイナ「じゃあ、こっちと場所を交代だね♡」
そう言ってくだり、ミイナさんが居た位置に私は膝立ちとなりました。
...カロマさんの陰茎...いえ、お、おチンポは先程ミイナさんのお口に精液を射精したとは思えない程、力強く反り勃っております♡
はしたなくも私はその光景に思わずゴクリと唾を飲み込んでしまいました...♡
では...おチンポに手を添えながら、誓いを立てましょう♡
ミレト「カロマさん♡//貴方に処女を捧げ、貴方からの優しさを感じ取り...♡//」
ミレト「これほどの幸福感を味わってしまって良いものかと思いましたが...♡//」
ミレト「ミレト様の前で私自身を偽る事は出来ません♡//...ですから♡//」
ミレト「貴方のそばに居させてください♡//カロマさん...♡//」チュッ
1.慈愛フェラ
2.背信フェラ
3.自由安価
>>233
233:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 13:54:12.85:HzTOrW5u0 (1/4)
2
2
234:1:2023/12/16(土) 14:26:25.80:iRNGAWok0 (6/13)
カロマさんに向かってそう誓いを立てた私は、彼のおチンポの先端部分に軽く口付けをしました♡
唇の柔らかな感触が伝わってくると、おチンポはドクンと脈を打ちながら更に硬くなっていきます♡
お口で奉仕する前には勇ましく雄々しいおチンポのシルエットを舌で丁寧に舐めて差し上げましょう♡
ミレト「んっ♡//んっ♡//」レロォ、チュムッ、レルレロ
ミレト「んはぁぁ...♡//...んむぶぅ♡//」ヌブブッ、チュブッ
ミレト「んぶ♡//んむ♡//ん...♡//」チュボッ、ジュプッ、ブポッ
嗚呼...♡舐めるだけでは飽き足らず、おチンポを咥えてしまいました...♡
いつも聖なる祈りを唱えているこのお口から卑猥な音を鳴らしてしまっていますが...もう止められませんっ♡
もっと、おチンポを味わいたい...♡カロマさんの熱を感じたい♡
そう思ってしまったら、もう止められませんでした♡
ミレト「んぶっ♡!//んぶぅ...♡!//じゅぷっ♡//んぼっ♡//」ジュッポジュッポ、ブプッ、ジュプッ、グプッ
ミレト「んぅ゙っ♡//ふぉ゙っ...♡//んじゅっ♡//じゅるっ♡//」チュルルッ、ジュプッ、レロレロ、チュパッ
カロマ「ぉ、ぁあっ...!//ミ、ミレトさんっ//は、激しっ...!//」ビクビク
おチンポの先端から根本まで咥え込み、顎に陰嚢当たる程の勢いで顔を前後させます♡
舌を押し当てながら鈴口をチロチロと舐めておチンポを奉仕している間も、カロマさんは私の頭を撫で続けてくださりますので...♡
その優しい手つきがとても心地よく感じてしまいます♡
私はその優しさに応えるべく、陰嚢に手を添え揉みしだいて差し上げながら頭を動かし、おチンポに刺激を与えてます♡
暫くお口の中で舌を動かして亀頭を舐め回していると...おチンポの根元から熱いモノが込み上げてくるのを感じました♡
カロマ「ミレトさっ//もう射精ますっ...!//」
ミレト「んぼっ♡らひへ、ふらはい...♡//んぶっ♡//」ジュポッ、グプッ、ジュルッ、チュウッ
ミレト「あんむっ...♡//」グプププッ、チュウッ、レロレロ
カロマ「っ、あ、っはぁ...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ドピュッ!
ミレト「ん、ゔぅ゙ゔゔ♡!//」コピュッ
んはぁ...♡私の頬を膨らませる程の勢いで精液が噴き出してきました♡
あまりの勢いに咽てしまいそうになる程ですが...何とか零す事なく口内で受け止めて差し上げます♡
ドクドクと溢れ出てくる濃厚で粘り気のある精液を味わう様に租借しながら飲み込んで...♡
...はぁ...♡カロマさんの精液、白ワインよりも美味しいです♡
もっと沢山飲みたいのですが、あまり欲張りすぎるとメネスさんの分まで無くなってしまいますね♡
ミレト「んぶ♡//おぶ...♡//」チュルルルゥ、シコシコシコッ
カロマ「あっ//ああっ//そ、そんな、最後の一滴まで...っ//」ガクガクッ
ミレト「んぱぁ...♡//あー...♡//んれぇ♡//」ペロペロペロペロ
ミレト「んっ...んぐぅ...♡//っ...げぷっ♡//」ゴクンッ
1.ミレト「カロマさん...♡//大好きです♡//」
2.ミレト「また命の源を飲ませてくださいませ♡//」
3.ミレト「自由安価」
>>236
カロマさんに向かってそう誓いを立てた私は、彼のおチンポの先端部分に軽く口付けをしました♡
唇の柔らかな感触が伝わってくると、おチンポはドクンと脈を打ちながら更に硬くなっていきます♡
お口で奉仕する前には勇ましく雄々しいおチンポのシルエットを舌で丁寧に舐めて差し上げましょう♡
ミレト「んっ♡//んっ♡//」レロォ、チュムッ、レルレロ
ミレト「んはぁぁ...♡//...んむぶぅ♡//」ヌブブッ、チュブッ
ミレト「んぶ♡//んむ♡//ん...♡//」チュボッ、ジュプッ、ブポッ
嗚呼...♡舐めるだけでは飽き足らず、おチンポを咥えてしまいました...♡
いつも聖なる祈りを唱えているこのお口から卑猥な音を鳴らしてしまっていますが...もう止められませんっ♡
もっと、おチンポを味わいたい...♡カロマさんの熱を感じたい♡
そう思ってしまったら、もう止められませんでした♡
ミレト「んぶっ♡!//んぶぅ...♡!//じゅぷっ♡//んぼっ♡//」ジュッポジュッポ、ブプッ、ジュプッ、グプッ
ミレト「んぅ゙っ♡//ふぉ゙っ...♡//んじゅっ♡//じゅるっ♡//」チュルルッ、ジュプッ、レロレロ、チュパッ
カロマ「ぉ、ぁあっ...!//ミ、ミレトさんっ//は、激しっ...!//」ビクビク
おチンポの先端から根本まで咥え込み、顎に陰嚢当たる程の勢いで顔を前後させます♡
舌を押し当てながら鈴口をチロチロと舐めておチンポを奉仕している間も、カロマさんは私の頭を撫で続けてくださりますので...♡
その優しい手つきがとても心地よく感じてしまいます♡
私はその優しさに応えるべく、陰嚢に手を添え揉みしだいて差し上げながら頭を動かし、おチンポに刺激を与えてます♡
暫くお口の中で舌を動かして亀頭を舐め回していると...おチンポの根元から熱いモノが込み上げてくるのを感じました♡
カロマ「ミレトさっ//もう射精ますっ...!//」
ミレト「んぼっ♡らひへ、ふらはい...♡//んぶっ♡//」ジュポッ、グプッ、ジュルッ、チュウッ
ミレト「あんむっ...♡//」グプププッ、チュウッ、レロレロ
カロマ「っ、あ、っはぁ...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ドピュッ!
ミレト「ん、ゔぅ゙ゔゔ♡!//」コピュッ
んはぁ...♡私の頬を膨らませる程の勢いで精液が噴き出してきました♡
あまりの勢いに咽てしまいそうになる程ですが...何とか零す事なく口内で受け止めて差し上げます♡
ドクドクと溢れ出てくる濃厚で粘り気のある精液を味わう様に租借しながら飲み込んで...♡
...はぁ...♡カロマさんの精液、白ワインよりも美味しいです♡
もっと沢山飲みたいのですが、あまり欲張りすぎるとメネスさんの分まで無くなってしまいますね♡
ミレト「んぶ♡//おぶ...♡//」チュルルルゥ、シコシコシコッ
カロマ「あっ//ああっ//そ、そんな、最後の一滴まで...っ//」ガクガクッ
ミレト「んぱぁ...♡//あー...♡//んれぇ♡//」ペロペロペロペロ
ミレト「んっ...んぐぅ...♡//っ...げぷっ♡//」ゴクンッ
1.ミレト「カロマさん...♡//大好きです♡//」
2.ミレト「また命の源を飲ませてくださいませ♡//」
3.ミレト「自由安価」
>>236
235:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 14:28:30.57:+ujJLJSSo (1/1)
2
2
236:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 14:29:24.35:Enn2wtUMO (1/1)
1
1
237:1:2023/12/16(土) 14:52:29.05:iRNGAWok0 (7/13)
カロマ「ミレトさん...とても気持ちよかったです//」ナデナデ
ミレト「んぅ...♡//ご満足していただけて嬉しく思います♡//」
ミレト「カロマさん...♡//大好きです♡//」ニコリ
カロマ「...はい//」コクリ
メネス「んふふ~♡2人の純愛濃度高めでラブ熱になってんじゃん♡」
ミレト「お、お恥ずかしいです//メネス様...//」カァ
メネス「いいじゃんいいじゃん♡減るもんじゃないし♡」
メネス「さてと...んじゃ、うちの順番だね♡」
ミレっちと場所を交代してもらって、カロマのおチンチンを観察してみるし。
ちょっと萎え気味ぽ?でも、すぐに元気にしたげるっしょ♡
爪先でカリの部分に沿って軽く引っ掻いてく♡そしたら、ほら御覧の通り♡
メネス「じゃあ、誓いを立てるっしょ♡...コホンッ♡」
メネス「我が愛しのカロマ♡そなたにこの身を、心を全て捧げ♡」
メネス「生涯愛し続ける事を誓いましょう...♡」
カロマ「メ、メネス様...?//」キョトン
メネス「なーんちってね♡雰囲気ある方がありよりのありだし?//」
メネス「んじゃまぁ、そういう事でよろ♡//」チュッ
1.女神式イマラチオ
2.女神式パイズリ
3.自由安価
>>239
カロマ「ミレトさん...とても気持ちよかったです//」ナデナデ
ミレト「んぅ...♡//ご満足していただけて嬉しく思います♡//」
ミレト「カロマさん...♡//大好きです♡//」ニコリ
カロマ「...はい//」コクリ
メネス「んふふ~♡2人の純愛濃度高めでラブ熱になってんじゃん♡」
ミレト「お、お恥ずかしいです//メネス様...//」カァ
メネス「いいじゃんいいじゃん♡減るもんじゃないし♡」
メネス「さてと...んじゃ、うちの順番だね♡」
ミレっちと場所を交代してもらって、カロマのおチンチンを観察してみるし。
ちょっと萎え気味ぽ?でも、すぐに元気にしたげるっしょ♡
爪先でカリの部分に沿って軽く引っ掻いてく♡そしたら、ほら御覧の通り♡
メネス「じゃあ、誓いを立てるっしょ♡...コホンッ♡」
メネス「我が愛しのカロマ♡そなたにこの身を、心を全て捧げ♡」
メネス「生涯愛し続ける事を誓いましょう...♡」
カロマ「メ、メネス様...?//」キョトン
メネス「なーんちってね♡雰囲気ある方がありよりのありだし?//」
メネス「んじゃまぁ、そういう事でよろ♡//」チュッ
1.女神式イマラチオ
2.女神式パイズリ
3.自由安価
>>239
238:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 14:54:09.11:HzTOrW5u0 (2/4)
2
2
239:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 14:54:36.08:Hc0WpTtrO (1/2)
2+恩恵母乳たっぷり
2+恩恵母乳たっぷり
240:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 14:55:05.15:J1nGtF710 (1/1)
2
2
241:1:2023/12/16(土) 18:19:31.99:iRNGAWok0 (8/13)
メネス「うちは...あれしてあげるよん♡んしょっ♡」グイッ
メネス「カロマの大好きなおっぱいで...♡」タプンタプン
1つしか留めてないシャツだからうちのおっぱいは簡単にポロリしちゃうんだよね♡
あは♡カロマのおチンチンってばさっきよりも元気になってるし♡マジうけるー♡
でも、興奮してくれてんだしあげぽよじゃん?
まずはシャツの隙間から零れたおっぱいを持ち上げてから、ムニュッておチンチンを挟んであげる♡
うちのムニムニもちもち褐色おっぱいなら余裕でカロマのおチンチンを包み込んであげれるし、谷間からこんにちはってしてる亀頭を舐め回して気持ちよくしてあげられるっしょ♡
カロマ「うはぁ...//こ、これ、すごいです...//」
メネス「気に入った?//なら、もっと気に入ってもらえるんじゃね♡//」
メネス「こうして...んっ♡んれぇー...♡」レロォー、チュモチュモッ
メネス「ん...♡//んもぉぅ...♡//」ハプッ、ヌプププッ
カリに沿って舐めてから一気に亀頭を頬張ったった♡
ん~♡このおチンチンやっぱ最高っしょ♡こびりついてる精液と混じってうんま♡
しかも、うちのおっぱいに挟まれてギンギンになってるから雌殺しになってなくてもデカくてぶっといし♡
こうやっておっぱいでおチンチン扱いてあげてる間も、カロマは優しい目で見守ってくれてるのよいちょまるだね♡
メネス「んぶっ♡//んんっ♡//んぇ♡//」レロレロルレリョレチュレロ、ズリュズリュ
メネス「んぱっ♡//んもっ♡//んふぅ...♡//」チュルルッ、チュプッ、チュッ、チュパッ、レロ、ムニュムニュッ
カロマ「は、っく...//メネス様っ//とっても、気持ちいいです...//」
メネス「んむぉう?//よはっふぁ♡//んっ♡//んみゅっ♡//」ムチュムチュッ
べちょべちょって唾液が飛び散るようにして亀頭を舐めて、おっぱいの肉厚で締め付けながら扱くとおチンチンが熱くなってきたし♡
乳首を取って代わりに摘まみながらだから、うちも気持ちいいわぁー♡
上下だけじゃなしに左右にとかおっぱいを半回転させたりして色々試してると、おチンチンもピクピクしてきたし♡
カロマの吐息も荒くなってて、懇願してる顔がぐうかわっしょ♡
あー、やば...♡もっとしてたいけど、うちも濡れて来ちゃったじゃん...♡
とりま口の中に射精してもらお♡
メネス「かほま♡//いふれも、らひへいいっひょ♡//」ハプッ、チュモッ、チュッ
メネス「んはぁ...♡//んぢゅうぅっ♡//」カプッ、チュモモモッ
メネス「~~~っ♡!//」チュルルルルッ!
カロマ「っぐぅ!//」ドプドプドプッ!ビュルルルッ!ビュクッ!
メネス「んぶぅ...♡!//」ゴピュッ!ドロォ...
左右からおっぱいを強く挟んで、唇を窄めたままバキュームしてあげたら限界になってイったっしょ♡
これで3回目なのに濃くてドロっとしてて...うちも軽くイッちゃったじゃん♡
2人がしてたのと同じように精液が零れない感じで下唇の上に舌を乗っけたまま、尿道に残ってる精液を吸い上げてくっしょ♡
するとね、まだピュッピュッて精液が漏れてきたし♡
メネス「じゅるるるぅ...♡//ヂュポォ♡//」チュッポン
メネス「んぷぁ...♡//んぐっ♡//...ご馳走様でした♡//」ハヘェ
カロマ「っはぁ...//はぁ...はぁ...//」ガクガク
1.ミイナ「お疲れ♡//チャームで体力を回復させてあげるね♡//」
2.ミレト「お疲れ様でした♡//あの、こちらをどうぞ//」つ奇蹟の水
3.メネス「おつー♡これで徳が増えたから良い事があるっしょ♡//」
>>243
メネス「うちは...あれしてあげるよん♡んしょっ♡」グイッ
メネス「カロマの大好きなおっぱいで...♡」タプンタプン
1つしか留めてないシャツだからうちのおっぱいは簡単にポロリしちゃうんだよね♡
あは♡カロマのおチンチンってばさっきよりも元気になってるし♡マジうけるー♡
でも、興奮してくれてんだしあげぽよじゃん?
まずはシャツの隙間から零れたおっぱいを持ち上げてから、ムニュッておチンチンを挟んであげる♡
うちのムニムニもちもち褐色おっぱいなら余裕でカロマのおチンチンを包み込んであげれるし、谷間からこんにちはってしてる亀頭を舐め回して気持ちよくしてあげられるっしょ♡
カロマ「うはぁ...//こ、これ、すごいです...//」
メネス「気に入った?//なら、もっと気に入ってもらえるんじゃね♡//」
メネス「こうして...んっ♡んれぇー...♡」レロォー、チュモチュモッ
メネス「ん...♡//んもぉぅ...♡//」ハプッ、ヌプププッ
カリに沿って舐めてから一気に亀頭を頬張ったった♡
ん~♡このおチンチンやっぱ最高っしょ♡こびりついてる精液と混じってうんま♡
しかも、うちのおっぱいに挟まれてギンギンになってるから雌殺しになってなくてもデカくてぶっといし♡
こうやっておっぱいでおチンチン扱いてあげてる間も、カロマは優しい目で見守ってくれてるのよいちょまるだね♡
メネス「んぶっ♡//んんっ♡//んぇ♡//」レロレロルレリョレチュレロ、ズリュズリュ
メネス「んぱっ♡//んもっ♡//んふぅ...♡//」チュルルッ、チュプッ、チュッ、チュパッ、レロ、ムニュムニュッ
カロマ「は、っく...//メネス様っ//とっても、気持ちいいです...//」
メネス「んむぉう?//よはっふぁ♡//んっ♡//んみゅっ♡//」ムチュムチュッ
べちょべちょって唾液が飛び散るようにして亀頭を舐めて、おっぱいの肉厚で締め付けながら扱くとおチンチンが熱くなってきたし♡
乳首を取って代わりに摘まみながらだから、うちも気持ちいいわぁー♡
上下だけじゃなしに左右にとかおっぱいを半回転させたりして色々試してると、おチンチンもピクピクしてきたし♡
カロマの吐息も荒くなってて、懇願してる顔がぐうかわっしょ♡
あー、やば...♡もっとしてたいけど、うちも濡れて来ちゃったじゃん...♡
とりま口の中に射精してもらお♡
メネス「かほま♡//いふれも、らひへいいっひょ♡//」ハプッ、チュモッ、チュッ
メネス「んはぁ...♡//んぢゅうぅっ♡//」カプッ、チュモモモッ
メネス「~~~っ♡!//」チュルルルルッ!
カロマ「っぐぅ!//」ドプドプドプッ!ビュルルルッ!ビュクッ!
メネス「んぶぅ...♡!//」ゴピュッ!ドロォ...
左右からおっぱいを強く挟んで、唇を窄めたままバキュームしてあげたら限界になってイったっしょ♡
これで3回目なのに濃くてドロっとしてて...うちも軽くイッちゃったじゃん♡
2人がしてたのと同じように精液が零れない感じで下唇の上に舌を乗っけたまま、尿道に残ってる精液を吸い上げてくっしょ♡
するとね、まだピュッピュッて精液が漏れてきたし♡
メネス「じゅるるるぅ...♡//ヂュポォ♡//」チュッポン
メネス「んぷぁ...♡//んぐっ♡//...ご馳走様でした♡//」ハヘェ
カロマ「っはぁ...//はぁ...はぁ...//」ガクガク
1.ミイナ「お疲れ♡//チャームで体力を回復させてあげるね♡//」
2.ミレト「お疲れ様でした♡//あの、こちらをどうぞ//」つ奇蹟の水
3.メネス「おつー♡これで徳が増えたから良い事があるっしょ♡//」
>>243
242:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 18:26:32.28:HzTOrW5u0 (3/4)
1
1
243:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 18:26:46.27:Hc0WpTtrO (2/2)
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244:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 18:28:12.22:lymYMzqrO (1/1)
2
2
245:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 18:30:08.94:6KwYDOwgO (1/1)
連取なんで再安価お願いします
連取なんで再安価お願いします
246:1:2023/12/16(土) 18:50:25.24:iRNGAWok0 (9/13)
>>248
>>248
247:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 18:52:06.23:iXULwPGWO (1/1)
3
3
248:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 18:52:18.14:9ib3SuXfO (1/1)
3
3
249:1:2023/12/16(土) 20:24:28.89:iRNGAWok0 (10/13)
メネス「おつー♡これで徳が増えたから良い事があるっしょ♡//」
カロマ「と、徳ですか...?//」
メネス「うちを気持ちよくさせてくれたから、善行を積んだって事になるもんね♡//」
メネス「まぁ、うちがカロマの運勢を弄ってもいいんだけど...♡//」
カロマ「い、いえ、それは他の人と同じく平等でいいですから//」フルフル
メネス「あは♡//マジで真面目なんだから♡//...喉乾いてる?//」
カロマ「す、少しだけ...//」
メネス「じゃあ...んっ...♡//ほら♡//恩恵たっぷりミルク、飲みなよ♡//」ピュピューッ
カロマ「...い、いただきます//んぷっ...//」カプッ、チュウゥッ
メネス「ん...♡//ミルクぶっかけパイズリさせられなかったからね♡//沢山飲んでいいっしょ♡//」ナデナデ
カロマ「ふぁい...//」コクリ
ミイナ「...」
いいなぁ。ボクもちょっとだけ飲んでみたい...
女神の恩恵で魔力の増幅とか、チャームの強化になったりするかもだし...
ミイナ「ねぇねぇ、メネ。ちょっとだけでいいからボクも飲んでみていい?」
1.メネス「いいお。ほら、こっちぱっくりしちゃって♡」
2.メネス「んー...うちの事を気持ちよくさせたらいいっしょ♡」
3.ミレト「わ、私もよろしいでしょうか...?//」
>>251
メネス「おつー♡これで徳が増えたから良い事があるっしょ♡//」
カロマ「と、徳ですか...?//」
メネス「うちを気持ちよくさせてくれたから、善行を積んだって事になるもんね♡//」
メネス「まぁ、うちがカロマの運勢を弄ってもいいんだけど...♡//」
カロマ「い、いえ、それは他の人と同じく平等でいいですから//」フルフル
メネス「あは♡//マジで真面目なんだから♡//...喉乾いてる?//」
カロマ「す、少しだけ...//」
メネス「じゃあ...んっ...♡//ほら♡//恩恵たっぷりミルク、飲みなよ♡//」ピュピューッ
カロマ「...い、いただきます//んぷっ...//」カプッ、チュウゥッ
メネス「ん...♡//ミルクぶっかけパイズリさせられなかったからね♡//沢山飲んでいいっしょ♡//」ナデナデ
カロマ「ふぁい...//」コクリ
ミイナ「...」
いいなぁ。ボクもちょっとだけ飲んでみたい...
女神の恩恵で魔力の増幅とか、チャームの強化になったりするかもだし...
ミイナ「ねぇねぇ、メネ。ちょっとだけでいいからボクも飲んでみていい?」
1.メネス「いいお。ほら、こっちぱっくりしちゃって♡」
2.メネス「んー...うちの事を気持ちよくさせたらいいっしょ♡」
3.ミレト「わ、私もよろしいでしょうか...?//」
>>251
250:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 20:26:59.27:6R2hjoBGO (1/2)
1
1
251:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 20:27:15.45:/BmwTRMh0 (1/1)
1
1
252:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 20:27:17.87:6R2hjoBGO (2/2)
3
3
253:1:2023/12/16(土) 22:48:18.20:iRNGAWok0 (11/13)
メネス「いいお。ほら、こっちぱっくりしちゃって♡」
そう言ってメネスはカロマが吸ってない方のおっぱいを下から持ち上げるようにして差し出してくれた。
ボクはお礼を言って、ぷっくりした乳腺から恩恵ミルクを噴き出してる乳首をぱっくり咥えて、ちゅうちゅう吸ってみる。
...わぁ、美味しい...♡それに落ち着く味...♡
メネス「ん...うちの恩恵が効いてるっしょ♡//」
ミイナ「うん♡//おいひいよ...♡//あむっ♡//」チュウチュウッ、ゴクゴクッ
カロマ「...っはぁ//ご、ごちそうさまでした//」
メネス「もういいの?//まだまだ3000年分出るよ?//」ピュロロー
カロマ「じゅ、十分喉も潤いましたから...//ミ、ミレトさん、よろしければ//」
ミレト「え?//あ、わ、私がそんな事、恐れ多いです//」フルフル
メネス「まぁまぁ、そう言わずに♡//飲んでみそ♡//」クイッ、ピュロロー
メネは同じ様におっぱいを持ち上げて差し出してあげる。
ミレトさんは戸惑いつつも近寄ってきて、おずおずと両手でメネのおっぱいに手を添えながら乳首にちゅっとキスをするみたく吸い付いた。
おっぱいの芯から恩恵ミルクが勢いよく溢れてきたみたいで、ミレトさんはちょっとびっくりしたけど...
ちょっとずつ慣れたみたいでボクと同じペースで飲んでる。
ミレト「んくっ...//んくっ...ぷぁ♡//お、おいひいれす...♡//」ハフハフ
メネス「んふふ~♡//でっしょー?//うちのおっぱいから出る恩恵ミルクは高濃度だから♡//」
メネス「どのミルクよりもすっごく美味しいんだし♡」
ボクもメネの言葉にコクコクって頷いて賛同してあげる。
本当にすっごく美味しいんだよね...♡それに、やっぱり魔力が増幅してチャームも強化してってるかも♡
ミイナ「んくっ...ぷぁ♡//ふぅ...ご馳走様でしたっ♡//」
ミレト「っはぁ...♡//ご、ご馳走様でした♡//ミネス様...♡//」
メネス「2人ともお腹いっぱいになった?//またいつでも飲ませてあげるっしょ♡//」ニコリ
その笑みは正しく女神様って感じがしてドキっとしちゃったなぁ。
まぁ、これでカロマとの契りの儀式は成立したし...もう暗くなるからギルド本部へ戻らないとね。
メネス「いいお。ほら、こっちぱっくりしちゃって♡」
そう言ってメネスはカロマが吸ってない方のおっぱいを下から持ち上げるようにして差し出してくれた。
ボクはお礼を言って、ぷっくりした乳腺から恩恵ミルクを噴き出してる乳首をぱっくり咥えて、ちゅうちゅう吸ってみる。
...わぁ、美味しい...♡それに落ち着く味...♡
メネス「ん...うちの恩恵が効いてるっしょ♡//」
ミイナ「うん♡//おいひいよ...♡//あむっ♡//」チュウチュウッ、ゴクゴクッ
カロマ「...っはぁ//ご、ごちそうさまでした//」
メネス「もういいの?//まだまだ3000年分出るよ?//」ピュロロー
カロマ「じゅ、十分喉も潤いましたから...//ミ、ミレトさん、よろしければ//」
ミレト「え?//あ、わ、私がそんな事、恐れ多いです//」フルフル
メネス「まぁまぁ、そう言わずに♡//飲んでみそ♡//」クイッ、ピュロロー
メネは同じ様におっぱいを持ち上げて差し出してあげる。
ミレトさんは戸惑いつつも近寄ってきて、おずおずと両手でメネのおっぱいに手を添えながら乳首にちゅっとキスをするみたく吸い付いた。
おっぱいの芯から恩恵ミルクが勢いよく溢れてきたみたいで、ミレトさんはちょっとびっくりしたけど...
ちょっとずつ慣れたみたいでボクと同じペースで飲んでる。
ミレト「んくっ...//んくっ...ぷぁ♡//お、おいひいれす...♡//」ハフハフ
メネス「んふふ~♡//でっしょー?//うちのおっぱいから出る恩恵ミルクは高濃度だから♡//」
メネス「どのミルクよりもすっごく美味しいんだし♡」
ボクもメネの言葉にコクコクって頷いて賛同してあげる。
本当にすっごく美味しいんだよね...♡それに、やっぱり魔力が増幅してチャームも強化してってるかも♡
ミイナ「んくっ...ぷぁ♡//ふぅ...ご馳走様でしたっ♡//」
ミレト「っはぁ...♡//ご、ご馳走様でした♡//ミネス様...♡//」
メネス「2人ともお腹いっぱいになった?//またいつでも飲ませてあげるっしょ♡//」ニコリ
その笑みは正しく女神様って感じがしてドキっとしちゃったなぁ。
まぁ、これでカロマとの契りの儀式は成立したし...もう暗くなるからギルド本部へ戻らないとね。
254:1:2023/12/16(土) 23:05:00.83:iRNGAWok0 (12/13)
ギルド本部に戻った頃にはすっかり夜になっちゃってた。
朝早くからミレトの教会に行って孕まセックスして赤ちゃんが生まれて、それからメネスが降臨してラブホに行ってそこでも孕まセックスをして神と人間の赤ちゃんが生まれて、カロマがボクに一目惚れしてくれてたって嬉しい驚きもあって、ハーレムも築く事になって...
何て言うかすごく濃密な1日だったなぁ。でも、楽しかったから結果オーライかな♪
ミイナ「ここがボクらが所属するギルドの本部だよ。宿も兼用してるんだって」
カロマ「ミレトさんは来た事がありますか?」
ミレト「いえ、カテリヤさん達の方から教会へ訪れるので...実際に来たのは初めてです」
メネス「宿って事ならどこかの部屋とか使っておけまるな感じ?」
ミイナ「それを見越してボクは連れてきてあげたんだよ。赤ちゃんのためにもね」ニコリ
そうしてギルド本部のドアを開けると...
1.カテリヤさんが鬼の形相で腕を組みながら佇んでた。
2.エプロン姿のタリニアさんが通りかかった。
3.お風呂上りのアティとエリアスがタオル一枚で通りかかった。
4.フィアム君がお出迎えしてくれた。
5.自由安価
>>256
ギルド本部に戻った頃にはすっかり夜になっちゃってた。
朝早くからミレトの教会に行って孕まセックスして赤ちゃんが生まれて、それからメネスが降臨してラブホに行ってそこでも孕まセックスをして神と人間の赤ちゃんが生まれて、カロマがボクに一目惚れしてくれてたって嬉しい驚きもあって、ハーレムも築く事になって...
何て言うかすごく濃密な1日だったなぁ。でも、楽しかったから結果オーライかな♪
ミイナ「ここがボクらが所属するギルドの本部だよ。宿も兼用してるんだって」
カロマ「ミレトさんは来た事がありますか?」
ミレト「いえ、カテリヤさん達の方から教会へ訪れるので...実際に来たのは初めてです」
メネス「宿って事ならどこかの部屋とか使っておけまるな感じ?」
ミイナ「それを見越してボクは連れてきてあげたんだよ。赤ちゃんのためにもね」ニコリ
そうしてギルド本部のドアを開けると...
1.カテリヤさんが鬼の形相で腕を組みながら佇んでた。
2.エプロン姿のタリニアさんが通りかかった。
3.お風呂上りのアティとエリアスがタオル一枚で通りかかった。
4.フィアム君がお出迎えしてくれた。
5.自由安価
>>256
255:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 23:06:42.14:HzTOrW5u0 (4/4)
1
1
256:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 23:06:57.71:FtGPOg9ZO (1/1)
4
4
257:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 23:07:03.70:Wi+vJ/WAO (1/1)
3
3
258:1:2023/12/16(土) 23:23:26.43:iRNGAWok0 (13/13)
フィアム「あ、お帰り!2人とも...ってあれ?ミレトさん?」
エントランスに置かれてるソファに座ってたフィアム君がお出迎えしてくれた。
その笑顔にキュンとしちゃったけど、もしかしてずっと待ってたのかな?
それならちょっと悪い事しちゃったかも...
まぁ、とりあえず説明しとかないとね。
フィアム「...ミレトさん、いつの間に結婚してたの?」
ミレト「あ、この子はですね...カロマさんとの子供でして」
フィアム「...えぇえ~!?カ、カロマ!?ホントなの!?」
メネス「ホントもホント大マジだよ、少年。ちなみにこの子もね」
フィアム「その子も!?...というか誰なの!?」
のっけからもうパニックになっちゃってるなぁ...一旦落ち着いてもらおっか。
さっきまで座ってたソファに座らせて、ボクは一から十までの経緯をなるべく詳細に伝えてあげた。
その度にえー!?とか嘘ー!?って目を見開くくらいのリアクションをするから疲れ果てちゃった。
チャームで癒してあげようと思ったけど、本人が大丈夫って言ったから使わない事にした。
フィアム「...カロマ、本当にハーレムを築いていっぱい女の人と契りを結ぶの?」
カロマ「うん。もう決心した事だから...フィアムには幻滅させたと思うけど...」
1.フィアム「そんな訳ないだろ?男の夢なんだから羨ましいって」
2.フィアム「...正直、そういう奴だとは思ってなかったからさ」
3.フィアム「ハーレムって大変なんだぞ?...あ、べ、別に詳しくないけど...」
4.フィアム「自由安価」
>>260
フィアム「あ、お帰り!2人とも...ってあれ?ミレトさん?」
エントランスに置かれてるソファに座ってたフィアム君がお出迎えしてくれた。
その笑顔にキュンとしちゃったけど、もしかしてずっと待ってたのかな?
それならちょっと悪い事しちゃったかも...
まぁ、とりあえず説明しとかないとね。
フィアム「...ミレトさん、いつの間に結婚してたの?」
ミレト「あ、この子はですね...カロマさんとの子供でして」
フィアム「...えぇえ~!?カ、カロマ!?ホントなの!?」
メネス「ホントもホント大マジだよ、少年。ちなみにこの子もね」
フィアム「その子も!?...というか誰なの!?」
のっけからもうパニックになっちゃってるなぁ...一旦落ち着いてもらおっか。
さっきまで座ってたソファに座らせて、ボクは一から十までの経緯をなるべく詳細に伝えてあげた。
その度にえー!?とか嘘ー!?って目を見開くくらいのリアクションをするから疲れ果てちゃった。
チャームで癒してあげようと思ったけど、本人が大丈夫って言ったから使わない事にした。
フィアム「...カロマ、本当にハーレムを築いていっぱい女の人と契りを結ぶの?」
カロマ「うん。もう決心した事だから...フィアムには幻滅させたと思うけど...」
1.フィアム「そんな訳ないだろ?男の夢なんだから羨ましいって」
2.フィアム「...正直、そういう奴だとは思ってなかったからさ」
3.フィアム「ハーレムって大変なんだぞ?...あ、べ、別に詳しくないけど...」
4.フィアム「自由安価」
>>260
259:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 23:24:07.57:5DwCYjIWo (1/1)
3
3
260:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 23:25:27.85:wQdsVSXGO (1/1)
4
それ俺も入れる?
4
それ俺も入れる?
261:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/16(土) 23:26:23.26:niatcfPGO (1/1)
あ、もちろんメスとしてって意味で
あ、もちろんメスとしてって意味で
262:1:2023/12/17(日) 00:17:07.22:5pF+FQXW0 (1/14)
フィアム「い、いや、全然そんな事ないよ?寧ろ...すっげぇ尊敬する!」
カロマ「え...?」
フィアム「だって、カロマって優しいけどどこか一歩引いた感じがある気がしてさ」
フィアム「好みでも好みじゃない人でも言い寄って来たら断るだけで...」
フィアム「あまり女の人と関わらないんじゃないかって心配だったんだ」
フィアム「でも...これからはいっぱい女の人と仲を深めていくんだよな?」
カロマ「う、うん。どれくらいの人数かはわからないけど...」
フィアム「じゃあ、応援するよ俺!男の夢って思うからさ」ニコリ
...すごく純粋なんだなぁ、フィアム君。普通なら女誑しっぽい言動なのに...
それでもカロマの事を想ってくれてるんだ。男の友情って素晴らしいよ。
カロマ「...ありがとう、フィアム。そう言ってもらえて気が楽になったよ」
フィアム「へへっ//...あのさ、カロマ//」
カロマ「うん?」
フィアム「それって...俺も入れる?//」
その言葉が発せられて暫くの静寂。時計のチクタクっていう針の音以外何も聞こえない。
...あれ?ボクの鼻、おかしくなったのかな?...いや、フィアム君はちゃんと男の子で女の子に扮してるって訳じゃないし...
というか以前にエリアスからお尻の開発はしてあるけど、まだ童貞だって言ってたし...
カロマ「...ぼ、僕と一緒に女の人とハーレムを築きたいって事だよね?」
1.フィアム「んな!?//へ、変な勘違いさせたのは俺が悪いけど当たり前だろ!?//」
2.フィアム「...や、やっぱ聞かなかった事にして//」
3.フィアム「自由安価」
>>264
このスレはあくまでもミイナが主人公なのでBLといった流れは却下とします。
フィアム「い、いや、全然そんな事ないよ?寧ろ...すっげぇ尊敬する!」
カロマ「え...?」
フィアム「だって、カロマって優しいけどどこか一歩引いた感じがある気がしてさ」
フィアム「好みでも好みじゃない人でも言い寄って来たら断るだけで...」
フィアム「あまり女の人と関わらないんじゃないかって心配だったんだ」
フィアム「でも...これからはいっぱい女の人と仲を深めていくんだよな?」
カロマ「う、うん。どれくらいの人数かはわからないけど...」
フィアム「じゃあ、応援するよ俺!男の夢って思うからさ」ニコリ
...すごく純粋なんだなぁ、フィアム君。普通なら女誑しっぽい言動なのに...
それでもカロマの事を想ってくれてるんだ。男の友情って素晴らしいよ。
カロマ「...ありがとう、フィアム。そう言ってもらえて気が楽になったよ」
フィアム「へへっ//...あのさ、カロマ//」
カロマ「うん?」
フィアム「それって...俺も入れる?//」
その言葉が発せられて暫くの静寂。時計のチクタクっていう針の音以外何も聞こえない。
...あれ?ボクの鼻、おかしくなったのかな?...いや、フィアム君はちゃんと男の子で女の子に扮してるって訳じゃないし...
というか以前にエリアスからお尻の開発はしてあるけど、まだ童貞だって言ってたし...
カロマ「...ぼ、僕と一緒に女の人とハーレムを築きたいって事だよね?」
1.フィアム「んな!?//へ、変な勘違いさせたのは俺が悪いけど当たり前だろ!?//」
2.フィアム「...や、やっぱ聞かなかった事にして//」
3.フィアム「自由安価」
>>264
このスレはあくまでもミイナが主人公なのでBLといった流れは却下とします。
263:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 00:17:53.44:+1L6/bBI0 (1/4)
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264:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 00:18:08.12:1gzMuhgWO (1/1)
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265:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 00:18:44.59:DEGXpqvqO (1/2)
2
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266:1:2023/12/17(日) 00:40:20.72:5pF+FQXW0 (2/14)
フィアム「...や、やっぱ聞かなかった事にして//」
ミイナ「いやいや、気になっちゃうからボクらも。ね?誰にも話さないから言ってよ」
ミネス「そーそー。女神様のうちに誤魔化しは効かないっしょ」
ミレト「フィアム君...どうか教えていただけませんか?」
皆してちょっと大人げなく問い詰めてるようになってるけど...この際、ハッキリとフィアム君から聞き出さないとね。
フィアム君は俯いたまま答えるべきかすごく悩んだけど...意を決したみたいで顔を上げた。
フィアム「そ、そうだけど...カロマが一緒に居ないとダメって思ったら...」
フィアム「何か気まずくなるし、情けないって思って...」
そういう事ね。きっとカロマの腰巾着に思われるのが嫌でさっきは言えなかったんだろうなぁ。
んー...フィアム君はフィアム君でハーレムを築こうって自信を持たせてあげればいいんだけど...
童貞は好きな人とって決めてるっぽいからなぁ...
1.ミイナ「フィアム君。誰か好きな人っているの?」
2.ミイナ「まぁ、人生先は長いんだし...じっくり考えてみなよ」
3.ミイナ「そこまで悩むならきっぱりと諦めた方がいいと思うな」
4.ミイナ「自由安価」
>>268
フィアム「...や、やっぱ聞かなかった事にして//」
ミイナ「いやいや、気になっちゃうからボクらも。ね?誰にも話さないから言ってよ」
ミネス「そーそー。女神様のうちに誤魔化しは効かないっしょ」
ミレト「フィアム君...どうか教えていただけませんか?」
皆してちょっと大人げなく問い詰めてるようになってるけど...この際、ハッキリとフィアム君から聞き出さないとね。
フィアム君は俯いたまま答えるべきかすごく悩んだけど...意を決したみたいで顔を上げた。
フィアム「そ、そうだけど...カロマが一緒に居ないとダメって思ったら...」
フィアム「何か気まずくなるし、情けないって思って...」
そういう事ね。きっとカロマの腰巾着に思われるのが嫌でさっきは言えなかったんだろうなぁ。
んー...フィアム君はフィアム君でハーレムを築こうって自信を持たせてあげればいいんだけど...
童貞は好きな人とって決めてるっぽいからなぁ...
1.ミイナ「フィアム君。誰か好きな人っているの?」
2.ミイナ「まぁ、人生先は長いんだし...じっくり考えてみなよ」
3.ミイナ「そこまで悩むならきっぱりと諦めた方がいいと思うな」
4.ミイナ「自由安価」
>>268
267:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 00:45:03.91:syIlPhmio (1/1)
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268:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 00:45:20.88:DEGXpqvqO (2/2)
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269:1:2023/12/17(日) 01:06:00.21:5pF+FQXW0 (3/14)
ミイナ「まぁ、人生先は長いんだし...じっくり考えてみなよ」
ミイナ「本気でハーレムを築くなら、まずは童貞を卒業しないとね」
メネス「え?マ?童貞でハーレムを築く気だったの?それだったらさぁ...」
メネス「童貞卒業の一番いい手があんだけど?」ニヤニヤ
フィアム「え?」
ミイナ「あー、フィアムは初体験んを好きな人とじゃないといけないって決めるんだよね?」
ミイナ「だから、メネス。残念だけどショタエッチは当分先になるよ」
メネス「ちぇーっ。そっか...じゃあ、早く良い人が見つかると良さげだね」ナデナデ
フィアム「あ、う、うん...」
ハーレムを築きたいって思ってるフィアムとの話はそれくらいにして、ボクらはカテリヤさんの元へ向かった。
執務室に居てフィアム君と同じ話の流れを伝えると...意外にもあっさりと承諾してくれた。
女神様のメネスの事も信用はしてくれて、2人の赤ちゃんのお世話を手伝ってあげたりとかカロマのハーレムを築くっていう話も。
カテリヤ「資金の心配もしなくていいから、ここでゆっくりしていきなさい」
ミレト「ありがとうございます、カテリヤさん」
メネス「あざまーす♪」
本当に信じてもらえてるのか心配だけど...まぁ、何かあればボクらが何とかしてあげないとね。
その後、アティ達にもメネスが女神様だって事、ミレトさんの赤ちゃんとメネスの赤ちゃんの事、カロマのハーレムの事も教えた。
...3人もあっさり受け入れてくれた。それにはフィアム君も困惑しちゃってたよ。
まぁ、それからボクらは夕食を食べて、お風呂で体を流して、就寝する事にした。
明るい内はあれだけ濃密だったのに...夜はあっさりと終わったなぁ...
ミイナ「まぁ、人生先は長いんだし...じっくり考えてみなよ」
ミイナ「本気でハーレムを築くなら、まずは童貞を卒業しないとね」
メネス「え?マ?童貞でハーレムを築く気だったの?それだったらさぁ...」
メネス「童貞卒業の一番いい手があんだけど?」ニヤニヤ
フィアム「え?」
ミイナ「あー、フィアムは初体験んを好きな人とじゃないといけないって決めるんだよね?」
ミイナ「だから、メネス。残念だけどショタエッチは当分先になるよ」
メネス「ちぇーっ。そっか...じゃあ、早く良い人が見つかると良さげだね」ナデナデ
フィアム「あ、う、うん...」
ハーレムを築きたいって思ってるフィアムとの話はそれくらいにして、ボクらはカテリヤさんの元へ向かった。
執務室に居てフィアム君と同じ話の流れを伝えると...意外にもあっさりと承諾してくれた。
女神様のメネスの事も信用はしてくれて、2人の赤ちゃんのお世話を手伝ってあげたりとかカロマのハーレムを築くっていう話も。
カテリヤ「資金の心配もしなくていいから、ここでゆっくりしていきなさい」
ミレト「ありがとうございます、カテリヤさん」
メネス「あざまーす♪」
本当に信じてもらえてるのか心配だけど...まぁ、何かあればボクらが何とかしてあげないとね。
その後、アティ達にもメネスが女神様だって事、ミレトさんの赤ちゃんとメネスの赤ちゃんの事、カロマのハーレムの事も教えた。
...3人もあっさり受け入れてくれた。それにはフィアム君も困惑しちゃってたよ。
まぁ、それからボクらは夕食を食べて、お風呂で体を流して、就寝する事にした。
明るい内はあれだけ濃密だったのに...夜はあっさりと終わったなぁ...
270:1:2023/12/17(日) 01:12:39.86:5pF+FQXW0 (4/14)
ミイナ「っんん~~~!っはぁー、爽やかな朝だよ~」
ミイナ「今日も晴天で良い一日になりそうかもね♪」
ミイナ「よーし。着替えて歯磨きして朝ご飯食べないと」
ボクは魔力でピッチリした体のラインが丸見えになってる服を形成。
部屋を出ると洗面所で歯磨きをしてピカピカに磨き終えたら、食堂へ向かった。
1.仕事へ(ミイナソロ)
2.仕事へ(カロマ・他のギルドメンバー)
3.フィアム君がこそこそしてたから尾行
4.赤ちゃんのお世話を手伝う
5.自由安価
>>272
ミイナ「っんん~~~!っはぁー、爽やかな朝だよ~」
ミイナ「今日も晴天で良い一日になりそうかもね♪」
ミイナ「よーし。着替えて歯磨きして朝ご飯食べないと」
ボクは魔力でピッチリした体のラインが丸見えになってる服を形成。
部屋を出ると洗面所で歯磨きをしてピカピカに磨き終えたら、食堂へ向かった。
1.仕事へ(ミイナソロ)
2.仕事へ(カロマ・他のギルドメンバー)
3.フィアム君がこそこそしてたから尾行
4.赤ちゃんのお世話を手伝う
5.自由安価
>>272
271:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 01:46:17.07:UXvrBZguO (1/1)
3
3
272:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 01:47:08.59:Z7b4IU/k0 (1/1)
2
カロマ
2
カロマ
273:1:2023/12/17(日) 10:59:47.33:5pF+FQXW0 (5/14)
ミイナ「カロマ、今日はギルドオーダーの拠点に行ってみようよ」
ミイナ「ポストに依頼は入ってなかったから掲示板を確認して、良いのがあったら受注しよ?」
カロマ「うん、わかった。カテリヤさんにそう伝えてくるから、外で待っててくれるかい?」
ミイナ「はーい」ニコリ
ボクはカロマに言われた通り外で待って、暫くすると扉を開けてカロマが出てきた。
馬車は使わず歩いて行ける距離だから、ボクらは並んでギルドオーダーの拠点へ向かい始める。
もちろん恋人繋ぎでね♪だって正妻なんだもん。腕に抱き着く以外なら、これくらいして当然。
カロマも恥ずかしがってたけど、すぐに握り返してくれたよ。嬉しいなぁ♪
ギルドオーダーの拠点は黒い外壁の要塞みたいな建物で、内装も木造じゃなくて石造りになってる。
広いロビーのカウンターには幾人もの受付嬢さんがギルドに所属してる人や街の住人や商人と話し合ってた。
その奥に掲示板が設置されてて依頼書が何枚も貼られているみたい。
ミイナ「まずはボクらのギルドを担任してる受付嬢さんに挨拶しよっか」
カロマ「そうだね。カテリヤさんが教えてくれた番号だと...あっちだよ」
番号の札が掲げられてるカウンターに着くと...
1.受付嬢「こんにちは。どのようなご用件でしょうか?」
2.受付嬢「こんにちは~。どんなご用件ですか~?」
3.受付嬢「...何か用件ですか?」
4.受付嬢「こんにちは!何かご用件がありますか?」
+
5.人間(少女・美女)
6.亜人(エルフ・アマゾネス)[少女・美女]
7.獣人(虎人・牛人・犬人)[少女・美女]
8.魔物(サキュバス・蜘蛛人・ケンタウロス・人型スライム・龍人)[少女・美女]
>>275
ミイナ「カロマ、今日はギルドオーダーの拠点に行ってみようよ」
ミイナ「ポストに依頼は入ってなかったから掲示板を確認して、良いのがあったら受注しよ?」
カロマ「うん、わかった。カテリヤさんにそう伝えてくるから、外で待っててくれるかい?」
ミイナ「はーい」ニコリ
ボクはカロマに言われた通り外で待って、暫くすると扉を開けてカロマが出てきた。
馬車は使わず歩いて行ける距離だから、ボクらは並んでギルドオーダーの拠点へ向かい始める。
もちろん恋人繋ぎでね♪だって正妻なんだもん。腕に抱き着く以外なら、これくらいして当然。
カロマも恥ずかしがってたけど、すぐに握り返してくれたよ。嬉しいなぁ♪
ギルドオーダーの拠点は黒い外壁の要塞みたいな建物で、内装も木造じゃなくて石造りになってる。
広いロビーのカウンターには幾人もの受付嬢さんがギルドに所属してる人や街の住人や商人と話し合ってた。
その奥に掲示板が設置されてて依頼書が何枚も貼られているみたい。
ミイナ「まずはボクらのギルドを担任してる受付嬢さんに挨拶しよっか」
カロマ「そうだね。カテリヤさんが教えてくれた番号だと...あっちだよ」
番号の札が掲げられてるカウンターに着くと...
1.受付嬢「こんにちは。どのようなご用件でしょうか?」
2.受付嬢「こんにちは~。どんなご用件ですか~?」
3.受付嬢「...何か用件ですか?」
4.受付嬢「こんにちは!何かご用件がありますか?」
+
5.人間(少女・美女)
6.亜人(エルフ・アマゾネス)[少女・美女]
7.獣人(虎人・牛人・犬人)[少女・美女]
8.魔物(サキュバス・蜘蛛人・ケンタウロス・人型スライム・龍人)[少女・美女]
>>275
274:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 11:13:32.21:SBhGtWTyO (1/1)
1、1美女
1、1美女
275:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 11:14:36.07:ft5KD8/6O (1/2)
上
上
276:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 11:15:15.30:ft5KD8/6O (2/2)
1、5美女でお願いします
1、5美女でお願いします
277:1:2023/12/17(日) 11:43:03.62:5pF+FQXW0 (6/14)
受付嬢「こんにちは。どのようなご用件でしょうか?」
カウンター座っていたのは普通のカロマと同じ人間の美人さんだった。
黒い髪の毛先を均等に切り揃えたボブカット、顎のラインがシュッとした端正な顔立ちで銀の眼鏡をかけてる。
紺色のワンピース式の制服はスカートの丈が短いからガーターベルトで留めてるニーハイソックスに包まれてる綺麗な足が見えてる。
カロマ「は、初めまして。一昨日からカテリヤさんのギルドに所属する事になったカロマです」
ミイナ「ボクはミイナだよ。よろしくね」
受付嬢「そうだったのですか。はい、こちらこそよろしくお願いします」ペコリ
ノイト「私は担任の受付をしているノイトと言います」ニコリ
ノイトさんはにっこりと微笑みを返しながら名乗ってくれた。
その素敵な笑顔にボクはちょっと見惚れちゃったよ。だってこんな美人さんなんだし仕方ないよね?
カロマだって...あー、カロマは元々こういう反応するから見惚れてるのとは違うか。
ミイナ「ノイトさんだね。今日は掲示板を見て依頼を確認しに来たんだよ」
ミイナ「目ぼしい依頼があったらクエストの受注させてもらうね」
ノイト「はい、かしこまりました。では、あちらの方に掲示板がありますので...」
ノイトさんが手を指した方へボクらは向かう。丁寧で優しい人だなぁ。
掲示板の前に来ると2人で別々に依頼を確認する事にした。
1.武具の素材集めの依頼(サブイベ)
2.風俗店の手伝いの依頼(シャイアイベ)
3.モンスター討伐の依頼(サブイベ)
4.特に良いのがなかったからノイトと談笑しよう
5.自由安価
>>279
受付嬢「こんにちは。どのようなご用件でしょうか?」
カウンター座っていたのは普通のカロマと同じ人間の美人さんだった。
黒い髪の毛先を均等に切り揃えたボブカット、顎のラインがシュッとした端正な顔立ちで銀の眼鏡をかけてる。
紺色のワンピース式の制服はスカートの丈が短いからガーターベルトで留めてるニーハイソックスに包まれてる綺麗な足が見えてる。
カロマ「は、初めまして。一昨日からカテリヤさんのギルドに所属する事になったカロマです」
ミイナ「ボクはミイナだよ。よろしくね」
受付嬢「そうだったのですか。はい、こちらこそよろしくお願いします」ペコリ
ノイト「私は担任の受付をしているノイトと言います」ニコリ
ノイトさんはにっこりと微笑みを返しながら名乗ってくれた。
その素敵な笑顔にボクはちょっと見惚れちゃったよ。だってこんな美人さんなんだし仕方ないよね?
カロマだって...あー、カロマは元々こういう反応するから見惚れてるのとは違うか。
ミイナ「ノイトさんだね。今日は掲示板を見て依頼を確認しに来たんだよ」
ミイナ「目ぼしい依頼があったらクエストの受注させてもらうね」
ノイト「はい、かしこまりました。では、あちらの方に掲示板がありますので...」
ノイトさんが手を指した方へボクらは向かう。丁寧で優しい人だなぁ。
掲示板の前に来ると2人で別々に依頼を確認する事にした。
1.武具の素材集めの依頼(サブイベ)
2.風俗店の手伝いの依頼(シャイアイベ)
3.モンスター討伐の依頼(サブイベ)
4.特に良いのがなかったからノイトと談笑しよう
5.自由安価
>>279
278:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 11:47:38.55:rwBwdCrbO (1/1)
4
4
279:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 11:47:42.70:wVFckAgkO (1/1)
2
2
280:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 11:48:17.64:PR1TOjV00 (1/1)
4
4
281:1:2023/12/17(日) 12:09:00.79:5pF+FQXW0 (7/14)
ミイナ「ん?…これって...」
カロマ「何か見つけたのかい?」
ミイナ「...カロマ、シャイアから貰って名刺見せて?」
カロマ「え?あ、あぁ...はい。これだよね?」
...やっぱりそうだ。名刺に書かれてる店名が依頼に書かれてるのと同じだ。
じゃあ、シャイアに会えるんだよね...
とりあえず、内容を見てみよう。えっと...手伝いをしてほしいって感じだね。
お店の掃除(精液と愛液の処理など)、接客(指名者案内、待合中のフェラ、受注者次第で本番など)、アフターケア(従業員とお話など)といった内容。
うーん...これってカロマも行って大丈夫なのかな?女性限定とは書かれてないけど
ミイナ「カロマ。これ、シャイアは働いてるお店の依頼なんだけど」
カロマ「あ、そ、そうなんだ...ど、どんな内容なのかな?」
ミイナ「こんな感じ...カロマが出来るのって限られてるんだよね。どうする?」
カロマ「...」
1.カロマ「い、行ってみるだけ...」
2.カロマ「ご、ごめん。流石に無理だから...僕は別のを探すよ」
3.カロマ「上。ノイトさんと話してるよ...」
>>283
ミイナ「ん?…これって...」
カロマ「何か見つけたのかい?」
ミイナ「...カロマ、シャイアから貰って名刺見せて?」
カロマ「え?あ、あぁ...はい。これだよね?」
...やっぱりそうだ。名刺に書かれてる店名が依頼に書かれてるのと同じだ。
じゃあ、シャイアに会えるんだよね...
とりあえず、内容を見てみよう。えっと...手伝いをしてほしいって感じだね。
お店の掃除(精液と愛液の処理など)、接客(指名者案内、待合中のフェラ、受注者次第で本番など)、アフターケア(従業員とお話など)といった内容。
うーん...これってカロマも行って大丈夫なのかな?女性限定とは書かれてないけど
ミイナ「カロマ。これ、シャイアは働いてるお店の依頼なんだけど」
カロマ「あ、そ、そうなんだ...ど、どんな内容なのかな?」
ミイナ「こんな感じ...カロマが出来るのって限られてるんだよね。どうする?」
カロマ「...」
1.カロマ「い、行ってみるだけ...」
2.カロマ「ご、ごめん。流石に無理だから...僕は別のを探すよ」
3.カロマ「上。ノイトさんと話してるよ...」
>>283
282:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 12:11:35.23:LlacvD1vO (1/1)
3
3
283:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 12:15:01.31:/D8fFbALO (1/1)
3
3
284:1:2023/12/17(日) 13:28:37.13:5pF+FQXW0 (8/14)
カロマ「ご、ごめん。流石に無理だから...ノイトさんと話してるよ...」
まぁ、そうだよね。この手伝いの内容は男の人には厳しいから...
今回はボクだけで行ってみよう。
ミイナ「わかった。じゃあ、ボクだけで依頼を受けるね」
カロマ「うん...面目なくてごめんよ」
ミイナ「全然気にしなくていいから。他の誰かでもこういうのは避けてるだろうしね」
それからはノイトさんにクエストを受注してもらって...待ち合わせ場所はここにする事にした。
カロマとノイトさんに見送られてボクは昨日行ったラブホテルのある路地裏へと入って行く。
記憶を頼りに進んで行きながら見覚えのある場所に着いて、ラブホテルを見つける。
その向かい側の、シャイアが出入りしてた建物のドアをコンコンって叩く。少し間を空けて誰かが開けてくれた。
シャイア「え?あ、ミイナ?どうしたの?」
ミイナ「やっほー、シャイア。実はさ...この依頼を見つけたから手伝いにきたよ」
シャイア「あっ!そうなんだ。そういう事なら中へどうぞ」
シャイア「店長に話を通して、何をしてもらうのか教えてもらわないと」
そう言ってシャイアはお店の奥へ招き入れてくれたから、ボクは軽くお礼を言って中へ入る。
一面黒い壁にピンク色のハートの壁紙が貼られてて、天井のシャンデリアで照らされてる廊下を進んで行くとシャイアが足を止めて店長室と札が貼られた扉の前に立ち止まる。
コンコンってノックすると、中からどうぞって返事が聞こえたのでボクはドアを開けるシャイアの後に続いた。
シャイア「店長、ギルドオーダーに出した依頼を受注してくれた子が来ました」
シャイア「以前に話した事のあるミイナですよ」
1.人間(美女・ロリババア)
2.アマゾネス(美女・ロリババア)
>>286
カロマ「ご、ごめん。流石に無理だから...ノイトさんと話してるよ...」
まぁ、そうだよね。この手伝いの内容は男の人には厳しいから...
今回はボクだけで行ってみよう。
ミイナ「わかった。じゃあ、ボクだけで依頼を受けるね」
カロマ「うん...面目なくてごめんよ」
ミイナ「全然気にしなくていいから。他の誰かでもこういうのは避けてるだろうしね」
それからはノイトさんにクエストを受注してもらって...待ち合わせ場所はここにする事にした。
カロマとノイトさんに見送られてボクは昨日行ったラブホテルのある路地裏へと入って行く。
記憶を頼りに進んで行きながら見覚えのある場所に着いて、ラブホテルを見つける。
その向かい側の、シャイアが出入りしてた建物のドアをコンコンって叩く。少し間を空けて誰かが開けてくれた。
シャイア「え?あ、ミイナ?どうしたの?」
ミイナ「やっほー、シャイア。実はさ...この依頼を見つけたから手伝いにきたよ」
シャイア「あっ!そうなんだ。そういう事なら中へどうぞ」
シャイア「店長に話を通して、何をしてもらうのか教えてもらわないと」
そう言ってシャイアはお店の奥へ招き入れてくれたから、ボクは軽くお礼を言って中へ入る。
一面黒い壁にピンク色のハートの壁紙が貼られてて、天井のシャンデリアで照らされてる廊下を進んで行くとシャイアが足を止めて店長室と札が貼られた扉の前に立ち止まる。
コンコンってノックすると、中からどうぞって返事が聞こえたのでボクはドアを開けるシャイアの後に続いた。
シャイア「店長、ギルドオーダーに出した依頼を受注してくれた子が来ました」
シャイア「以前に話した事のあるミイナですよ」
1.人間(美女・ロリババア)
2.アマゾネス(美女・ロリババア)
>>286
285:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 13:30:58.19:7YUm0sKvO (1/1)
2 美女
2 美女
286:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 13:35:23.33:bhyoisaTO (1/1)
1 美女
1 美女
287:1:2023/12/17(日) 14:08:06.20:5pF+FQXW0 (9/14)
店長「ふーん?アンタがそうなの。まぁ、よく来てくれたわね」
レガナ「支配人って呼ぶ方がしっくりくるんだけど...店長のレガナよ」
ミイナ「初めまして、レガナさん。お手伝いの内容だけど...」
ミイナ「これって全部をやってもらいたいのかな?」
レガナ「んー、出来ればって言いたいところね...でも、1人では大変だろうし」
レガナ「1つだけでもいいわ。全部って言うならアンタのご希望通りやってもらうけど」
確かに1人では大変だと思うけど...んー、どうしようかな...
分身を作り出して全部やろうと思えば簡単だけど、サキュバスって事は教えてもらってないみたいだよね。
もし魔物に対して良い印象を持ってない人だったらマズイけど...
1.ミイナ「ボクはサキュバスだから全部こなしてみせるよ」
2.ミイナ「じゃあ、(掃除・接客・アフターケア)だけやらせて」
3.ミイナ「ちなみにだけど報酬は何か聞かせてもらってもいい?」
4.ミイナ「自由安価」
>>289
店長「ふーん?アンタがそうなの。まぁ、よく来てくれたわね」
レガナ「支配人って呼ぶ方がしっくりくるんだけど...店長のレガナよ」
ミイナ「初めまして、レガナさん。お手伝いの内容だけど...」
ミイナ「これって全部をやってもらいたいのかな?」
レガナ「んー、出来ればって言いたいところね...でも、1人では大変だろうし」
レガナ「1つだけでもいいわ。全部って言うならアンタのご希望通りやってもらうけど」
確かに1人では大変だと思うけど...んー、どうしようかな...
分身を作り出して全部やろうと思えば簡単だけど、サキュバスって事は教えてもらってないみたいだよね。
もし魔物に対して良い印象を持ってない人だったらマズイけど...
1.ミイナ「ボクはサキュバスだから全部こなしてみせるよ」
2.ミイナ「じゃあ、(掃除・接客・アフターケア)だけやらせて」
3.ミイナ「ちなみにだけど報酬は何か聞かせてもらってもいい?」
4.ミイナ「自由安価」
>>289
288:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 14:13:10.90:cDE3i+7FO (1/1)
2+こう見えても人妻だからね!
2+こう見えても人妻だからね!
289:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 14:14:30.26:u2EPmu87O (1/1)
>>288
>>288
290:1:2023/12/17(日) 14:19:49.60:5pF+FQXW0 (10/14)
掃除・接客(フェラのみ・事務的本番)・アフターケア
>>291
掃除・接客(フェラのみ・事務的本番)・アフターケア
>>291
291:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 14:40:32.92:+nY+0HfgO (1/1)
アフターケア
アフターケア
292:1:2023/12/17(日) 15:02:34.71:5pF+FQXW0 (11/14)
ミイナ「じゃあ、アフターケアだけやらせて。フェラとか本番もしたいけど...」
ミイナ「このお店で一番の重要な役割をしている人達のストレスを解消してあげたいから」
レガナ「嬉しい事言ってくれるじゃないの。そこまで言うなら経験人数ってかなりじゃない?」
ミイナ「まぁ、100人は余裕で相手してるよ。大半は男の人だけど」
レガナ「あぁ...もう半分はそっちって事ね。両刀なんて結婚大変になると思うんだけど...」
ミイナ「んふふ♪こう見えても人妻だからね?」
シャイア「え!?あ、そ、そうだったんだ...」
レガナ「えー、いいなー。あたしなんてもうすぐ三十路だってのに良い男見つからないし...」
レガナ「...まぁ、それならアフターケアをお願いするわね。シャイア、案内してあげて」
シャイア「あ、は、はい。わかりました」コクリ
レガナさんの指示でシャイアはボクはどこかへ案内される。...それにしても意外だなぁ。
あんなに美人なら1人くらい結婚してたって思えるのに...
金色の前髪を73分けにして後ろ髪は結って、青い瞳を半目で隠して唇には淡いピンクのリップを塗ってて、おっぱいもかなり大きくてお色気ムンムンって感じだったもんね。
シャイア「...えっと、ミイナ?私と出会う前から結婚してたの?」
ミイナ「ううん?昨日、カロマと契りを結んだんだよ」
シャイア「あ...やっぱり、そうだったんだ...」
この負のオーラからして...本当にシャイアもカロマに好意を抱いてたんだね。
それならハーレムの事を伝えてあげないと。
ミイナ「シャイア。実はその契りを結んだのはボク以外にも居るんだよ?」
シャイア「え...?そ、それって...」
ミイナ「カロマはハーレムを築く事にしたから、他にシスターさんと...」
ミイナ「昨日会った女神様とも契りを結んでね。...シャイア」
ミイナ「君もどうかな?カロマの事...好きなんだよね?」
1.シャイア「ど、どうしてわかったの...!?//」
2.シャイア「...ううん。私はいいよ...」
3.シャイア「自由安価」
>>294
ミイナ「じゃあ、アフターケアだけやらせて。フェラとか本番もしたいけど...」
ミイナ「このお店で一番の重要な役割をしている人達のストレスを解消してあげたいから」
レガナ「嬉しい事言ってくれるじゃないの。そこまで言うなら経験人数ってかなりじゃない?」
ミイナ「まぁ、100人は余裕で相手してるよ。大半は男の人だけど」
レガナ「あぁ...もう半分はそっちって事ね。両刀なんて結婚大変になると思うんだけど...」
ミイナ「んふふ♪こう見えても人妻だからね?」
シャイア「え!?あ、そ、そうだったんだ...」
レガナ「えー、いいなー。あたしなんてもうすぐ三十路だってのに良い男見つからないし...」
レガナ「...まぁ、それならアフターケアをお願いするわね。シャイア、案内してあげて」
シャイア「あ、は、はい。わかりました」コクリ
レガナさんの指示でシャイアはボクはどこかへ案内される。...それにしても意外だなぁ。
あんなに美人なら1人くらい結婚してたって思えるのに...
金色の前髪を73分けにして後ろ髪は結って、青い瞳を半目で隠して唇には淡いピンクのリップを塗ってて、おっぱいもかなり大きくてお色気ムンムンって感じだったもんね。
シャイア「...えっと、ミイナ?私と出会う前から結婚してたの?」
ミイナ「ううん?昨日、カロマと契りを結んだんだよ」
シャイア「あ...やっぱり、そうだったんだ...」
この負のオーラからして...本当にシャイアもカロマに好意を抱いてたんだね。
それならハーレムの事を伝えてあげないと。
ミイナ「シャイア。実はその契りを結んだのはボク以外にも居るんだよ?」
シャイア「え...?そ、それって...」
ミイナ「カロマはハーレムを築く事にしたから、他にシスターさんと...」
ミイナ「昨日会った女神様とも契りを結んでね。...シャイア」
ミイナ「君もどうかな?カロマの事...好きなんだよね?」
1.シャイア「ど、どうしてわかったの...!?//」
2.シャイア「...ううん。私はいいよ...」
3.シャイア「自由安価」
>>294
293:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 15:03:45.77:wacM2OFtO (1/1)
1
1
294:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 15:24:04.98:GbjZ3Br5O (1/1)
1
1
295:1:2023/12/17(日) 21:06:02.75:5pF+FQXW0 (12/14)
シャイア「ど、どうしてわかったの...!?//」
ミイナ「メネがそうだって教えてくれたからね♪」
ミイナ「実際のところはどうなのかな?カロマの事は...どれくらい好きなの?」
シャイア「...あ、あの時のエッチが忘れられないくらい気持ちよくしてもらって...//」
シャイア「思い出すだけで仕事中でも、お腹の奥がキュンってするの//」
お腹に手を添えながら語るシャイア。その顔は少し赤く染まってて恋する乙女って感じだね。
ミイナ「そっか。それなら、こう答えは出てるよね」
シャイア「え...?」
ミイナ「だって、それだけ虜にされたんだもん。好きになった男には抱かれたいって思うでしょ?」
シャイア「そ、それはそうかもしれないけど...//」
シャイア「私は、今の仕事にも満足はしてるから...//ハーレムに入れないよ//」
ミイナ「ううん。お仕事は続けていいよ?大人気になってるのに辞めるなんて勿体ないし」
ミイナ「ボクだってカロマ以外の人とエッチはしたいからね。サキュバスの本能には逆らえないよ」
ミイナ「だから、シャイアもどう?ハーレムに入ってみない?」
1.シャイア「...い、いいの?//」
2.シャイア「も、もう少しだけ時間がもらえない?//」
3.シャイア「...え、遠慮しとく//」
4.シャイア「自由安価」
>>297
シャイア「ど、どうしてわかったの...!?//」
ミイナ「メネがそうだって教えてくれたからね♪」
ミイナ「実際のところはどうなのかな?カロマの事は...どれくらい好きなの?」
シャイア「...あ、あの時のエッチが忘れられないくらい気持ちよくしてもらって...//」
シャイア「思い出すだけで仕事中でも、お腹の奥がキュンってするの//」
お腹に手を添えながら語るシャイア。その顔は少し赤く染まってて恋する乙女って感じだね。
ミイナ「そっか。それなら、こう答えは出てるよね」
シャイア「え...?」
ミイナ「だって、それだけ虜にされたんだもん。好きになった男には抱かれたいって思うでしょ?」
シャイア「そ、それはそうかもしれないけど...//」
シャイア「私は、今の仕事にも満足はしてるから...//ハーレムに入れないよ//」
ミイナ「ううん。お仕事は続けていいよ?大人気になってるのに辞めるなんて勿体ないし」
ミイナ「ボクだってカロマ以外の人とエッチはしたいからね。サキュバスの本能には逆らえないよ」
ミイナ「だから、シャイアもどう?ハーレムに入ってみない?」
1.シャイア「...い、いいの?//」
2.シャイア「も、もう少しだけ時間がもらえない?//」
3.シャイア「...え、遠慮しとく//」
4.シャイア「自由安価」
>>297
296:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 21:31:18.86:+1L6/bBI0 (2/4)
2
2
297:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 21:31:33.60:Sm9xzR2lO (1/1)
2
2
298:1:2023/12/17(日) 22:28:07.30:5pF+FQXW0 (13/14)
シャイア「も、もう少しだけ時間がもらえない?//」
シャイア「ちょっとまだ混乱してるから...きちんと頭の中を整理して返事をするから//」
ミイナ「わかった。じゃあ、まずはカロマと話をしてみてね」
シャイア「うん...//」
悩んでるのは嘘えはないと思うけども、本心ではハーレムに入りたがってるはず。
それなら後は時間を少しあげるしかないよね。
そうして話は終わって...ボクが案内されたのは少し狭い部屋だった。
丸いテーブルと椅子が2つ。照明はランプがぶら下がってるだけで若干暗いかな。
ここで娼婦の人や従業員と話せばいいんだね。
シャイア「これが予定表だよ。上から順番に呼んで来るから待ってて?」
ミイナ「はーい」
待つ事10分。最初の人が部屋に入ってきた。
娼婦歴5年のそこそこベテランの人みたい。容姿も愛想も申し分ないから人気もあってお給料も高いみたいだね。
ミイナ「こんにちは、ボクはミイナだよ。何か悩みとか不満があるのかな?」
1.娼婦「自由安価」
2.人型スライム娼婦「自由安価」
3.アルラウネ娼婦「自由安価」
4.ラミア娼婦「自由安価」
5.妖精娼婦「自由安価」
>>300
シャイア「も、もう少しだけ時間がもらえない?//」
シャイア「ちょっとまだ混乱してるから...きちんと頭の中を整理して返事をするから//」
ミイナ「わかった。じゃあ、まずはカロマと話をしてみてね」
シャイア「うん...//」
悩んでるのは嘘えはないと思うけども、本心ではハーレムに入りたがってるはず。
それなら後は時間を少しあげるしかないよね。
そうして話は終わって...ボクが案内されたのは少し狭い部屋だった。
丸いテーブルと椅子が2つ。照明はランプがぶら下がってるだけで若干暗いかな。
ここで娼婦の人や従業員と話せばいいんだね。
シャイア「これが予定表だよ。上から順番に呼んで来るから待ってて?」
ミイナ「はーい」
待つ事10分。最初の人が部屋に入ってきた。
娼婦歴5年のそこそこベテランの人みたい。容姿も愛想も申し分ないから人気もあってお給料も高いみたいだね。
ミイナ「こんにちは、ボクはミイナだよ。何か悩みとか不満があるのかな?」
1.娼婦「自由安価」
2.人型スライム娼婦「自由安価」
3.アルラウネ娼婦「自由安価」
4.ラミア娼婦「自由安価」
5.妖精娼婦「自由安価」
>>300
299:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 22:36:24.07:+1L6/bBI0 (3/4)
4、セックスをすると異性を栄養補給に物理的に食べようとするから、めっちゃ困ってる
エッチなことは好きだけど、セックスをすると腹が減って行為が終わったあとに客がご馳走に見える、どうしよう?
4、セックスをすると異性を栄養補給に物理的に食べようとするから、めっちゃ困ってる
エッチなことは好きだけど、セックスをすると腹が減って行為が終わったあとに客がご馳走に見える、どうしよう?
300:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 22:37:59.34:S/p6DGRKO (1/1)
>>299
>>299
301:1:2023/12/17(日) 23:25:00.61:5pF+FQXW0 (14/14)
ラミア娼婦「うん。悩んでる事があって...セックスをしてるとね」
ラミア娼婦「ついつい異性を栄養補給に物理的に食べようとするから、めっちゃ困ってるの」
そう話してる娼婦さんの名前はアイマルさん。上半身が女性で下半身は蛇となってる魔物の種族、ラミアだ。
さっき言った通り健康的な肌をした美人さんで、長い艶やかにテカってる金髪に少しツリ目な瞳孔が縦長の蛇目の金眼。
銀の首飾りの下に実ったおっきなおっぱいはテーブルに乗るくらいで細い紐で支えられた際どい布で乳首を隠してるだけ。
くびれのある腰から下の下半身の蛇の部分は赤茶色の鱗がツルツルしてて肌触りが良さそうだね。
アイマル「エッチな事は大好きなんだけど...セックスをするとお腹が減って終わった後にも」
アイマル「お客がご馳走に見えちゃって...どうしたらいいかな?」
あー...特性上のお悩みだね。ラミアは蛇の特性を持ってるから性欲的にも食欲的にも肉食女子になっちゃうから。
こんなにも綺麗な顔をしてるけど、魔物だから顎を外して牛や他の魔物を丸吞みにしてしまうらしい。
それでよく5年もここで働けてたね...食欲を性欲が抑え込めてたからだと思うけども。
ミイナ「うーん、確かに種族の特性だから難しい悩みだね」
ミイナ「だけど、5年間働いてて食べなかったのはすごく偉い事だよ」ニコリ
アイマル「ありがとう。そう言ってもらえると少し気が楽になったかな」
アイマル「でも...やっぱりどうにかしないと、いつかやらかしたら怖いし...」
ミイナ「んー...先にお腹いっぱいにしてからお仕事を始めるのはどう?」
アイマル「それが、試してみたらセックスしてる途中で寝ちゃった事があるの」
アイマル「多分だけど胃の中でご飯を消化するから本能で動いちゃダメってなるのかも...」
聞けば聞く程、難儀な特性を持ってるんだね、ラミアって...
んー...どうすればいいのかな...?
1.ミイナ「セックス中は胃を縮ませてみる?」
2.ミイナ「お水をがぶ飲みして満腹にしてみるのは?」
3.ミイナ「自由安価」
>>303
ラミア娼婦「うん。悩んでる事があって...セックスをしてるとね」
ラミア娼婦「ついつい異性を栄養補給に物理的に食べようとするから、めっちゃ困ってるの」
そう話してる娼婦さんの名前はアイマルさん。上半身が女性で下半身は蛇となってる魔物の種族、ラミアだ。
さっき言った通り健康的な肌をした美人さんで、長い艶やかにテカってる金髪に少しツリ目な瞳孔が縦長の蛇目の金眼。
銀の首飾りの下に実ったおっきなおっぱいはテーブルに乗るくらいで細い紐で支えられた際どい布で乳首を隠してるだけ。
くびれのある腰から下の下半身の蛇の部分は赤茶色の鱗がツルツルしてて肌触りが良さそうだね。
アイマル「エッチな事は大好きなんだけど...セックスをするとお腹が減って終わった後にも」
アイマル「お客がご馳走に見えちゃって...どうしたらいいかな?」
あー...特性上のお悩みだね。ラミアは蛇の特性を持ってるから性欲的にも食欲的にも肉食女子になっちゃうから。
こんなにも綺麗な顔をしてるけど、魔物だから顎を外して牛や他の魔物を丸吞みにしてしまうらしい。
それでよく5年もここで働けてたね...食欲を性欲が抑え込めてたからだと思うけども。
ミイナ「うーん、確かに種族の特性だから難しい悩みだね」
ミイナ「だけど、5年間働いてて食べなかったのはすごく偉い事だよ」ニコリ
アイマル「ありがとう。そう言ってもらえると少し気が楽になったかな」
アイマル「でも...やっぱりどうにかしないと、いつかやらかしたら怖いし...」
ミイナ「んー...先にお腹いっぱいにしてからお仕事を始めるのはどう?」
アイマル「それが、試してみたらセックスしてる途中で寝ちゃった事があるの」
アイマル「多分だけど胃の中でご飯を消化するから本能で動いちゃダメってなるのかも...」
聞けば聞く程、難儀な特性を持ってるんだね、ラミアって...
んー...どうすればいいのかな...?
1.ミイナ「セックス中は胃を縮ませてみる?」
2.ミイナ「お水をがぶ飲みして満腹にしてみるのは?」
3.ミイナ「自由安価」
>>303
302:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 23:34:43.52:+1L6/bBI0 (4/4)
1
1
303:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/17(日) 23:39:18.69:JMcL0+V9O (1/1)
3 異性を食べようとするのは飢餓状態になってる証拠
それと食べてからは胃が膨れるから、胃が膨れていなくて飢餓状態になっていなければいい
となれば簡単
栄養剤を点滴で打っておけばいい(ファンタジー世界にも栄養剤があるとしてお願いします)
3 異性を食べようとするのは飢餓状態になってる証拠
それと食べてからは胃が膨れるから、胃が膨れていなくて飢餓状態になっていなければいい
となれば簡単
栄養剤を点滴で打っておけばいい(ファンタジー世界にも栄養剤があるとしてお願いします)
304:1:2023/12/18(月) 00:14:26.83:lSf9jmuP0 (1/1)
ミイナ「異性を食べようとするのは飢餓状態になってる証拠だよ」
ミイナ「よくよく思い出してみれば、ラミアって人を食べようとはしないでしょ?」
ミイナ「性欲的には、ぱっくり食べるけど...もし食べるとしたら本当にお腹が空いてるって事だから」
ミイナ「毎日ちゃんと食事は摂れてるの?」
アイマル「あー...お仕事が忙しくて、食べたり食べられなかったりしてるかも...」
ミイナ「それが原因の1つだね。レガナさんとシフトの相談をしてみなよ」
ミイナ「それと食べてからセックスをしちゃうと胃が膨れて眠くなっちゃうなら...」
ミイナ「胃が膨れていなくても飢餓状態になっていなければいいって事だね」
アイマル「それが出来てたら苦労しないんだけど...」
ミイナ「となれば簡単。栄養剤を摂取しておけばいいんだよ」
アイマル「栄養剤?...ここのお店、危ないお薬でエッチするのは禁止されてるんだけど」
ミイナ「そんなんじゃないよ。もしそうだったら店長さんを止めてるところだし...」
ミイナ「えっと、体に必要なものを取り込んでおけばお腹も減らなくなるから」
ミイナ「セックスをしても大丈夫なようになるはず!」
アイマル「んー...じゃあ、それで試してみようかな。その栄養剤ってどこで売られてるの?」
1.ミイナ「ボクの栄養剤をあげるよ」
2.ミイナ「薬屋で売ってあるよ」
3.ミイナ「自由安価」
>>306
ミイナ「異性を食べようとするのは飢餓状態になってる証拠だよ」
ミイナ「よくよく思い出してみれば、ラミアって人を食べようとはしないでしょ?」
ミイナ「性欲的には、ぱっくり食べるけど...もし食べるとしたら本当にお腹が空いてるって事だから」
ミイナ「毎日ちゃんと食事は摂れてるの?」
アイマル「あー...お仕事が忙しくて、食べたり食べられなかったりしてるかも...」
ミイナ「それが原因の1つだね。レガナさんとシフトの相談をしてみなよ」
ミイナ「それと食べてからセックスをしちゃうと胃が膨れて眠くなっちゃうなら...」
ミイナ「胃が膨れていなくても飢餓状態になっていなければいいって事だね」
アイマル「それが出来てたら苦労しないんだけど...」
ミイナ「となれば簡単。栄養剤を摂取しておけばいいんだよ」
アイマル「栄養剤?...ここのお店、危ないお薬でエッチするのは禁止されてるんだけど」
ミイナ「そんなんじゃないよ。もしそうだったら店長さんを止めてるところだし...」
ミイナ「えっと、体に必要なものを取り込んでおけばお腹も減らなくなるから」
ミイナ「セックスをしても大丈夫なようになるはず!」
アイマル「んー...じゃあ、それで試してみようかな。その栄養剤ってどこで売られてるの?」
1.ミイナ「ボクの栄養剤をあげるよ」
2.ミイナ「薬屋で売ってあるよ」
3.ミイナ「自由安価」
>>306
305:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/18(月) 00:17:19.42:oKNZ0L3fO (1/1)
2
2
306:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/18(月) 00:18:24.43:rEWpyEmk0 (1/2)
2
2
307:1:2023/12/18(月) 15:57:07.27:3UQIh12I0 (1/1)
ミイナ「薬屋で売ってあるよ。お値段は物によるけど、そこまで高くはないから安心して」
アイマル「そっか。それなら今日は早めに帰るから立ち寄ってみるね」
ミイナ「うん。じゃあ、それでお悩みは一応解決出来そうかな?」
ミイナ「報告はしてほしいから...ボクが所属してるギルドに手紙を出して?」カキカキ
ミイナ「住所はここ。もしもダメだったらまた別の手段を考えようよ」
アイマル「うん、わかった。ありがとう、ミイナ」ニコリ
ミイナ「どういたしまして♪...ちなみにだけど、アイマル?」
アイマル「うん?どうかしたの?」
1.ミイナ「ちょっとだけ試しにボクとエッチしない?」
2.ミイナ「このお店で人気なら、どれくらいお給料貰えてるの?」
3.ミイナ「自由安価」
>>509
ミイナ「薬屋で売ってあるよ。お値段は物によるけど、そこまで高くはないから安心して」
アイマル「そっか。それなら今日は早めに帰るから立ち寄ってみるね」
ミイナ「うん。じゃあ、それでお悩みは一応解決出来そうかな?」
ミイナ「報告はしてほしいから...ボクが所属してるギルドに手紙を出して?」カキカキ
ミイナ「住所はここ。もしもダメだったらまた別の手段を考えようよ」
アイマル「うん、わかった。ありがとう、ミイナ」ニコリ
ミイナ「どういたしまして♪...ちなみにだけど、アイマル?」
アイマル「うん?どうかしたの?」
1.ミイナ「ちょっとだけ試しにボクとエッチしない?」
2.ミイナ「このお店で人気なら、どれくらいお給料貰えてるの?」
3.ミイナ「自由安価」
>>509
308:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/18(月) 16:18:32.71:rEWpyEmk0 (2/2)
1
1
309:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/18(月) 16:18:49.10:HO41cCaeO (1/1)
2
2
310:1:2023/12/19(火) 00:14:47.57:lUcXWA1T0 (1/3)
ミイナ「このお店で人気なら、どれくらいお給料貰えてるの?」
アイマル「えっと...私の場合は良い時は金貨5枚、少なくて3枚だよ」
ミイナ「そんなに貰えるんだ!?」
この世界では銅貨、銀貨、金貨などの硬貨が流通してる。
銅貨3枚でパンが2個。銀貨3枚でネックレス、金貨100枚で確か家が建てられるね。
そんな大金なんて手にした事ないからわからないけど...このお店ってそんなに儲かってるんだね。
アイマル「お客が選んだコースにもよるけど、そのコース分を支払ってもらって」
アイマル「お店に納めてから人数とか評判で支払われてるの」
アイマル「ついでにチップもお給料として貰えるからかなり儲かるよ」
ミイナ「なるほど。実力主義って感じかぁ...それに乗る事が出来たシャイアってすごいね」
アイマル「ホントホント。前までちょっとしか貰えてなかったのに」
アイマル「この間から突然、評判が良くなって指名の数もすごくなったからね」
じゃあ、ボクはあの時仕込んであげた極意は無駄じゃなかったんだ。えへへ♪素直に嬉しいな。
まぁ、でも...シャイアに元々あった才能で人気になったのには変わりないよね。
アイマル「もしかして、ミイナもここで働いてみたいの?」
ミイナ「んー...エッチも出来て、お金儲けも出来るのは魅力的だけど...」
ミイナ「まぁ、聞いてみただけって事にしておくよ。そういう訳でいいかな?」
アイマル「うん。ありがとう、ミイナ」ニコリ
お礼を言って席から立ち上がったアイマルは部屋から退室する。
まだどうなるかわからないけど、悩みを解決してあげられてよかった。
さて、次の人はっと...
1.娼婦「自由安価」
2.人型スライム娼婦「自由安価」
3.アルラウネ娼婦「自由安価」
4.妖精娼婦「自由安価」
>>312
ミイナ「このお店で人気なら、どれくらいお給料貰えてるの?」
アイマル「えっと...私の場合は良い時は金貨5枚、少なくて3枚だよ」
ミイナ「そんなに貰えるんだ!?」
この世界では銅貨、銀貨、金貨などの硬貨が流通してる。
銅貨3枚でパンが2個。銀貨3枚でネックレス、金貨100枚で確か家が建てられるね。
そんな大金なんて手にした事ないからわからないけど...このお店ってそんなに儲かってるんだね。
アイマル「お客が選んだコースにもよるけど、そのコース分を支払ってもらって」
アイマル「お店に納めてから人数とか評判で支払われてるの」
アイマル「ついでにチップもお給料として貰えるからかなり儲かるよ」
ミイナ「なるほど。実力主義って感じかぁ...それに乗る事が出来たシャイアってすごいね」
アイマル「ホントホント。前までちょっとしか貰えてなかったのに」
アイマル「この間から突然、評判が良くなって指名の数もすごくなったからね」
じゃあ、ボクはあの時仕込んであげた極意は無駄じゃなかったんだ。えへへ♪素直に嬉しいな。
まぁ、でも...シャイアに元々あった才能で人気になったのには変わりないよね。
アイマル「もしかして、ミイナもここで働いてみたいの?」
ミイナ「んー...エッチも出来て、お金儲けも出来るのは魅力的だけど...」
ミイナ「まぁ、聞いてみただけって事にしておくよ。そういう訳でいいかな?」
アイマル「うん。ありがとう、ミイナ」ニコリ
お礼を言って席から立ち上がったアイマルは部屋から退室する。
まだどうなるかわからないけど、悩みを解決してあげられてよかった。
さて、次の人はっと...
1.娼婦「自由安価」
2.人型スライム娼婦「自由安価」
3.アルラウネ娼婦「自由安価」
4.妖精娼婦「自由安価」
>>312
311:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/19(火) 00:26:58.83:nqNDTAMt0 (1/2)
1 この間、超エロい二人組娼婦がラブホに入っていくのが話題になってて、あんな風にドスケベ格好してくれと客に頼まれるけど、あそこまでのドスケベ格好は無理だった
あれはドスケベの神だった
なので、ドスケベ格好を極めるのはどうすれば良いか?
1 この間、超エロい二人組娼婦がラブホに入っていくのが話題になってて、あんな風にドスケベ格好してくれと客に頼まれるけど、あそこまでのドスケベ格好は無理だった
あれはドスケベの神だった
なので、ドスケベ格好を極めるのはどうすれば良いか?
312:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/19(火) 00:27:21.95:dZsmof5vO (1/1)
上
上
313:1:2023/12/19(火) 01:15:07.42:lUcXWA1T0 (2/3)
ミイナ「じゃあ、どうぞ。話していいよ」
娼婦「この間、超エロい2人組娼婦がラブホに入っていくのが話題になっててさ」
娼婦「私も客寄せしてる時に偶然見かけたんだけど、あれは、そう...」
娼婦「ドスケベの女神様達だったわね。思わず拝んじゃったもの」
ミイナ「へー」
誰と誰の事なんだろうねー。見当もつかないやー。
片方は本物の女神様だろうけどねー。
娼婦「それで、あんな風にドスケベな格好してくれって客に頼まれるんだけど...」
娼婦「あんなドスケベな格好は正直無理なのよね。衣装代とか装身具とかのお金かかりそうだし」
娼婦「何より乳首にピアスとか痛そうで無理だから...陰毛も伸ばすのに抵抗あるし...」
娼婦「だから、ドスケベな格好を極めるにはどうすれば良いかな?」
そう問いかけてきたのは人間の娼婦であるレティシーさん。
片方だけ伸ばして反対側は短めの赤髪に、少し垂れ目な感じのオレンジ色の瞳をした言わずとも美人さん。
スレンダーなスタイルにフィットした白いヒラヒラしたスカートの赤いドレスを纏って、各所の隙間から覗く白い陶器みたいなツルツルの肌が絶妙な色気を醸し出してる。
問いかけられてなんだけど...その正体、ボクとメネだもんね。
サキュバスと性欲の女神様だからドスケベな格好をしたらエッチな雰囲気になるのは当然だし...
ミイナ「そうだねー...その格好をしたいなら、まず自分がドスケベになるのが大事だと思うな」
ミイナ「ドスケベの人ってどんな服を着ててもエロく見えるでしょ?」
レティシー「まぁ、うん...うん、そりゃそうだね」
ミイナ「だから、まずは自分の性欲を解放してみるところから始めないと」
レティシー「んー、もう十分自分の性欲を解放してると思うけどなぁ...」
1.ミイナ「じゃあ、オナニーは毎日してる?」
2.ミイナ「じゃあ、1日での最高人数は?本番無しを含めて」
3.ミイナ「じゃあ、夜の街を全裸で徘徊して回れる?」
4.ミイナ「じゃあ、エロスに懸ける情熱はまず両刃でないとね!」
5.ミイナ「ジョッキで精液を5杯飲めないとそうとは言えないよ」
6.ミイナ「自由安価」
>>315
ミイナ「じゃあ、どうぞ。話していいよ」
娼婦「この間、超エロい2人組娼婦がラブホに入っていくのが話題になっててさ」
娼婦「私も客寄せしてる時に偶然見かけたんだけど、あれは、そう...」
娼婦「ドスケベの女神様達だったわね。思わず拝んじゃったもの」
ミイナ「へー」
誰と誰の事なんだろうねー。見当もつかないやー。
片方は本物の女神様だろうけどねー。
娼婦「それで、あんな風にドスケベな格好してくれって客に頼まれるんだけど...」
娼婦「あんなドスケベな格好は正直無理なのよね。衣装代とか装身具とかのお金かかりそうだし」
娼婦「何より乳首にピアスとか痛そうで無理だから...陰毛も伸ばすのに抵抗あるし...」
娼婦「だから、ドスケベな格好を極めるにはどうすれば良いかな?」
そう問いかけてきたのは人間の娼婦であるレティシーさん。
片方だけ伸ばして反対側は短めの赤髪に、少し垂れ目な感じのオレンジ色の瞳をした言わずとも美人さん。
スレンダーなスタイルにフィットした白いヒラヒラしたスカートの赤いドレスを纏って、各所の隙間から覗く白い陶器みたいなツルツルの肌が絶妙な色気を醸し出してる。
問いかけられてなんだけど...その正体、ボクとメネだもんね。
サキュバスと性欲の女神様だからドスケベな格好をしたらエッチな雰囲気になるのは当然だし...
ミイナ「そうだねー...その格好をしたいなら、まず自分がドスケベになるのが大事だと思うな」
ミイナ「ドスケベの人ってどんな服を着ててもエロく見えるでしょ?」
レティシー「まぁ、うん...うん、そりゃそうだね」
ミイナ「だから、まずは自分の性欲を解放してみるところから始めないと」
レティシー「んー、もう十分自分の性欲を解放してると思うけどなぁ...」
1.ミイナ「じゃあ、オナニーは毎日してる?」
2.ミイナ「じゃあ、1日での最高人数は?本番無しを含めて」
3.ミイナ「じゃあ、夜の街を全裸で徘徊して回れる?」
4.ミイナ「じゃあ、エロスに懸ける情熱はまず両刃でないとね!」
5.ミイナ「ジョッキで精液を5杯飲めないとそうとは言えないよ」
6.ミイナ「自由安価」
>>315
314:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/19(火) 07:07:50.97:nqNDTAMt0 (2/2)
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315:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/19(火) 07:24:20.22:njDbQf7uO (1/2)
5
5
316:1:2023/12/19(火) 10:52:54.21:omIJeNUu0 (1/1)
ミイナ「精液をジョッキで5杯飲めないとそうとは言えないよ」
レティシー「ジョッキ5杯!?いやいや無理があるでしょ?喉に詰まって窒息するって」
ミイナ「あはは♪まぁ、普通はそうだよね」
ミイナ「でも、ドスケベだからこそ出来る人は居るんだよ?私なんて1000杯はいけるもん」
レティシー「飲み干す前に吐いちゃいそうなんだけど...」
カロマと出会う以前に立ち寄ったオークの村で、おもてなしに搾りたてのこってりオーク精液をたっぷり飲ませてもらった事があるんだよ♡
若いオークの喉ごしバッチリな精液から中年のレティシーが言ってたような喉に詰まるくらい濃い精液を夜通し騎乗とか四つん這いで直接おチンポを咥えながらガン突きハメをして飲んだりね♡
レティシー「んー、でも、それが出来ないとドスケベな格好にはなれないんだよね...」
ミイナ「まぁ、それは私個人の考えだから、飲めなくても性欲を完全に解放さえすれば」
ミイナ「ドスケベな格好に抵抗もなくなって...評判も良くなって人気も上がるはずだよ」
レティシー「なるほどね...ミイナはどうやって性欲を解放したの?というかしてる?」
ミイナ「もちろん。そうじゃないとこうしてアドバイスしてあげられないし...」
1.ミイナ「何より、さっき言ってた2人組の1人はボクだからね」
2.ミイナ「上。でもってサキュバスだもん」ピョコッ
3.ミイナ「上+上。レティシーのためにもボクが人肌脱いであげよっかな」
4.ミイナ「自由安価」
>>318
ミイナ「精液をジョッキで5杯飲めないとそうとは言えないよ」
レティシー「ジョッキ5杯!?いやいや無理があるでしょ?喉に詰まって窒息するって」
ミイナ「あはは♪まぁ、普通はそうだよね」
ミイナ「でも、ドスケベだからこそ出来る人は居るんだよ?私なんて1000杯はいけるもん」
レティシー「飲み干す前に吐いちゃいそうなんだけど...」
カロマと出会う以前に立ち寄ったオークの村で、おもてなしに搾りたてのこってりオーク精液をたっぷり飲ませてもらった事があるんだよ♡
若いオークの喉ごしバッチリな精液から中年のレティシーが言ってたような喉に詰まるくらい濃い精液を夜通し騎乗とか四つん這いで直接おチンポを咥えながらガン突きハメをして飲んだりね♡
レティシー「んー、でも、それが出来ないとドスケベな格好にはなれないんだよね...」
ミイナ「まぁ、それは私個人の考えだから、飲めなくても性欲を完全に解放さえすれば」
ミイナ「ドスケベな格好に抵抗もなくなって...評判も良くなって人気も上がるはずだよ」
レティシー「なるほどね...ミイナはどうやって性欲を解放したの?というかしてる?」
ミイナ「もちろん。そうじゃないとこうしてアドバイスしてあげられないし...」
1.ミイナ「何より、さっき言ってた2人組の1人はボクだからね」
2.ミイナ「上。でもってサキュバスだもん」ピョコッ
3.ミイナ「上+上。レティシーのためにもボクが人肌脱いであげよっかな」
4.ミイナ「自由安価」
>>318
317:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/19(火) 11:44:20.72:njDbQf7uO (2/2)
1
1
318:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/19(火) 12:00:36.02:aKFbijx1O (1/1)
1+お望みとあればもう片方も呼ぶよん!
1+お望みとあればもう片方も呼ぶよん!
319:1:2023/12/19(火) 20:55:29.85:lUcXWA1T0 (3/3)
ミイナ「何より、さっき言ってた2人組の1人はボクだからね」
レティシー「え」
ミイナ「お望みとあればもう片方の女神様も呼んであげるよ?」
レティシー「...」
ものすごく訝ってるなぁ...あ、そっか。あの時はフェイスベールをしてたもんね。
それじゃあ、正体がボクだって証明してあげないとね。
ボクはレティシーに目を瞑ってもらうように言って、魔力でちゃちゃっとあの時と全く同じドスケベな格好になった。
目を開けてもらうと、格好が変わった事に驚くの同時にこの間見た自分と一致したようで歓喜の笑みを浮かべてくれた。
レティシー「ほ、本当だったんだ!?え、やっぱすご...//」
レティシー「ノーブラな上にジャケット羽織ってるだけで...下も履いてないの?//」
ミイナ「うん。ほら、ミニスカだから歩くだけお尻も丸見えになるよ♡」ピラッ
レティシー「...ク、クリにもピアス開けて乳首のと結んでるなんて想像もしてなかった//」
レティシー「これがドスケベな格好...//...ミイナ先生!//お願いです!//」
レティシー「私もその格好を極めるために...どうかご教授を!//」
ここまで懇願されてるからにはドスケベの伝授をしてあげないとね♪
レティシーはまず形からの方がいいかもしれないから...
見合ったドスケベな格好になってみてもらおう。それで慣れていくって寸法だよ。
ミイナ「じゃあ、レティシー。もう一度目を瞑って?」
レティシー「はい」キュッ
ミイナ「(さてと...レティシーは全体的に細めだから...)」
レティシーのドスケベな格好
>>321
ミイナ「何より、さっき言ってた2人組の1人はボクだからね」
レティシー「え」
ミイナ「お望みとあればもう片方の女神様も呼んであげるよ?」
レティシー「...」
ものすごく訝ってるなぁ...あ、そっか。あの時はフェイスベールをしてたもんね。
それじゃあ、正体がボクだって証明してあげないとね。
ボクはレティシーに目を瞑ってもらうように言って、魔力でちゃちゃっとあの時と全く同じドスケベな格好になった。
目を開けてもらうと、格好が変わった事に驚くの同時にこの間見た自分と一致したようで歓喜の笑みを浮かべてくれた。
レティシー「ほ、本当だったんだ!?え、やっぱすご...//」
レティシー「ノーブラな上にジャケット羽織ってるだけで...下も履いてないの?//」
ミイナ「うん。ほら、ミニスカだから歩くだけお尻も丸見えになるよ♡」ピラッ
レティシー「...ク、クリにもピアス開けて乳首のと結んでるなんて想像もしてなかった//」
レティシー「これがドスケベな格好...//...ミイナ先生!//お願いです!//」
レティシー「私もその格好を極めるために...どうかご教授を!//」
ここまで懇願されてるからにはドスケベの伝授をしてあげないとね♪
レティシーはまず形からの方がいいかもしれないから...
見合ったドスケベな格好になってみてもらおう。それで慣れていくって寸法だよ。
ミイナ「じゃあ、レティシー。もう一度目を瞑って?」
レティシー「はい」キュッ
ミイナ「(さてと...レティシーは全体的に細めだから...)」
レティシーのドスケベな格好
>>321
320:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/19(火) 21:16:54.54:YQcQFsamO (1/1)
白いドレス衣装だけど、下が白いショートパンツに白タイツ
胸が開いていて、乳首に金属の指輪でリングが嵌められている
下品なすけべじゃなく上品なエロスでまとめられた衣装
白いドレス衣装だけど、下が白いショートパンツに白タイツ
胸が開いていて、乳首に金属の指輪でリングが嵌められている
下品なすけべじゃなく上品なエロスでまとめられた衣装
321:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/19(火) 21:17:42.85:nQGy4aDWO (1/1)
ブラの上にシースルー系の上着
明らかにノーパンとわかるサイドが紐で留められたショーパン
ヒール付きのサンダルを履かせて片脚だけ足首から太腿くらいまでの長さの網ソックスのようなものを着ける
ブラの上にシースルー系の上着
明らかにノーパンとわかるサイドが紐で留められたショーパン
ヒール付きのサンダルを履かせて片脚だけ足首から太腿くらいまでの長さの網ソックスのようなものを着ける
322:1:2023/12/21(木) 09:28:43.48:uV4F2NNU0 (1/1)
ミイナ「...いいよ、目を開けて見てみて?」
レティシー「はい。...あっ、服が変わってる...!」
スレンダーなスタイルのレティシーに見合った衣装は...
お上品で純白ブラの上に、そのくびれたスタイルを見せつけるようなシースルー系のドレスっぽい上着。裾にはモコモコ。
明らかにノーパンってわかるサイドが紐で留められたショートパンツ。ちなみにお尻の方は生地が薄いから透けてる。
ヒール付きのサンダルを履かせて...スタイルとは裏腹にむっちりした美脚の片方だけ足首から太腿くらいまである長さの網ソックスを身に着けてもらったよ。
レティシー「...んー?これがドスケベな格好...なの?」
レティシー「透けてるから裸になってるって気はするけど...思ってたより肌が全然出てない...」
ミイナ「そうだよ。名付けて...お上品ドスケベ!」
レティシー「お、お上品ドスケベ...?」
ミイナ「露出は控えめだからこそ、透けて見えるレティシーの美肌が強調されて...」
ミイナ「脱がす時の興奮がすっごく高まるっていう、ドスケベな魅力を引き立てる衣装だよ」
加えてレティシーに失礼と思って言わなかったんだけど、グラマラス好みの男の人でもスレンダーなのを視認するのが難しいから食いつきが良くなるって戦略もあるよ。
フェイスベールも顔がハッキリと見えないから、外してもらった時の喜々感はすごいからね。
レティシー「な、なるほど...流石、ドスケベな格好を知り尽くしてるだけあるんだね」
ミイナ「んふふ~♪それほどでもないよ。レティシー自身の良さがあるからこそだもん」
レティシー「あ、ありがとう//...あ、これっていくら?結構な額しそうだけど...」
1.ミイナ「お代なんていいよ。ボクからのお近づきの印って事で」
2.ミイナ「出世払いでいいよ。レティシーの生活が大事なんだから」
3.ミイナ「自由安価」
>>324
ミイナ「...いいよ、目を開けて見てみて?」
レティシー「はい。...あっ、服が変わってる...!」
スレンダーなスタイルのレティシーに見合った衣装は...
お上品で純白ブラの上に、そのくびれたスタイルを見せつけるようなシースルー系のドレスっぽい上着。裾にはモコモコ。
明らかにノーパンってわかるサイドが紐で留められたショートパンツ。ちなみにお尻の方は生地が薄いから透けてる。
ヒール付きのサンダルを履かせて...スタイルとは裏腹にむっちりした美脚の片方だけ足首から太腿くらいまである長さの網ソックスを身に着けてもらったよ。
レティシー「...んー?これがドスケベな格好...なの?」
レティシー「透けてるから裸になってるって気はするけど...思ってたより肌が全然出てない...」
ミイナ「そうだよ。名付けて...お上品ドスケベ!」
レティシー「お、お上品ドスケベ...?」
ミイナ「露出は控えめだからこそ、透けて見えるレティシーの美肌が強調されて...」
ミイナ「脱がす時の興奮がすっごく高まるっていう、ドスケベな魅力を引き立てる衣装だよ」
加えてレティシーに失礼と思って言わなかったんだけど、グラマラス好みの男の人でもスレンダーなのを視認するのが難しいから食いつきが良くなるって戦略もあるよ。
フェイスベールも顔がハッキリと見えないから、外してもらった時の喜々感はすごいからね。
レティシー「な、なるほど...流石、ドスケベな格好を知り尽くしてるだけあるんだね」
ミイナ「んふふ~♪それほどでもないよ。レティシー自身の良さがあるからこそだもん」
レティシー「あ、ありがとう//...あ、これっていくら?結構な額しそうだけど...」
1.ミイナ「お代なんていいよ。ボクからのお近づきの印って事で」
2.ミイナ「出世払いでいいよ。レティシーの生活が大事なんだから」
3.ミイナ「自由安価」
>>324
323:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/21(木) 09:50:13.63:DF9ELdltO (1/1)
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324:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/21(木) 09:58:24.43:pPebBK6hO (1/1)
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2
325:1:2023/12/21(木) 10:29:00.76:0Gd4/FeX0 (1/1)
ミイナ「出世払いでいいよ。レティシーの生活が大事なんだから」
ミイナ「そもそもボクが魔力で作り出した衣装だし、ホントはタダでもいいんだけどね?」
魔力は性欲や精気を摂取すれば簡単に補給出来るし、正規の製品じゃないから値段も何もないからね。
でも、レティシーは首を横に振った。
レティシー「いやいや、それは流石にね?平等な関係を築きたいから、ちゃんと支払うよ」
ミイナ「そっか...レティシーはしっかりしてるね。じゃあ、支払先はここにお願い」カキカキ
ミイナ「ボクが所属してるギルドの住所だよ。金額は...これくらいで」
レティシー「わかった。このお上品ドスケベな格好で大儲けするから、利子もしっかり付けておくね」
ミイナ「おー、それは期待しちゃうなぁ。さて...相談はそれくらいでいいかな?」
レティシー「そうだね。ありがとう、ミイナ。もっと人気になってみせるから!」
そう意気込みを見せてくれたレティシーは部屋から退室した。
うんうん。きっと彼女なら人気もうなぎ登りになっていくだろうね。スレンダーにしかない武器でビュッビュッさせちゃうはずだから。
さて、次の人で最後かな?
1.人型スライム娼婦「自由安価」
2.アルラウネ娼婦「自由安価」
3.妖精娼婦「自由安価」
>>327
ミイナ「出世払いでいいよ。レティシーの生活が大事なんだから」
ミイナ「そもそもボクが魔力で作り出した衣装だし、ホントはタダでもいいんだけどね?」
魔力は性欲や精気を摂取すれば簡単に補給出来るし、正規の製品じゃないから値段も何もないからね。
でも、レティシーは首を横に振った。
レティシー「いやいや、それは流石にね?平等な関係を築きたいから、ちゃんと支払うよ」
ミイナ「そっか...レティシーはしっかりしてるね。じゃあ、支払先はここにお願い」カキカキ
ミイナ「ボクが所属してるギルドの住所だよ。金額は...これくらいで」
レティシー「わかった。このお上品ドスケベな格好で大儲けするから、利子もしっかり付けておくね」
ミイナ「おー、それは期待しちゃうなぁ。さて...相談はそれくらいでいいかな?」
レティシー「そうだね。ありがとう、ミイナ。もっと人気になってみせるから!」
そう意気込みを見せてくれたレティシーは部屋から退室した。
うんうん。きっと彼女なら人気もうなぎ登りになっていくだろうね。スレンダーにしかない武器でビュッビュッさせちゃうはずだから。
さて、次の人で最後かな?
1.人型スライム娼婦「自由安価」
2.アルラウネ娼婦「自由安価」
3.妖精娼婦「自由安価」
>>327
326:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/21(木) 11:47:44.23:PW0tr7HcO (1/1)
2「発情期になるとみんな花粉症になって困る
雌雄同体のつらみん」
2「発情期になるとみんな花粉症になって困る
雌雄同体のつらみん」
327:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/21(木) 11:51:41.54:HQ1fzU+YO (1/1)
1「よく人型解いてスライムの軟体にまとわりつくネトネトプレイして欲しいって言われるけど、人型解くと胃袋が露出して消化されるって説明してもわかってもらえない(ダンジョン飯方式スライム)
人型になった意味がない
すっごく努力して皮膚を作ってるのに」
1「よく人型解いてスライムの軟体にまとわりつくネトネトプレイして欲しいって言われるけど、人型解くと胃袋が露出して消化されるって説明してもわかってもらえない(ダンジョン飯方式スライム)
人型になった意味がない
すっごく努力して皮膚を作ってるのに」
328:1:2023/12/21(木) 22:44:36.95:P3iXvWe40 (1/2)
ミイナ「はい、お悩みをどうぞ教えてください」
人型スライム娼婦「よく人型を解いて素体で軟体にまとわりつくネトネトプレイをしてほしいって言われるんだけど...」
人型スライム娼婦「人型を解くと胃袋が露出して消化されるって説明してもわかってもらえなくて困ってるんだ」
そう愚痴混じりに悩みを教えてくれたのは不定型魔物でお馴染み、スライムのエミリス。
ドロドロの青い粘液が足元に溜まってて、そこから女性の体を構築してる。
普段はおっぱいとお尻がぷるんぷるんしてるのが好きなお客さんのお相手をする事が多いみたいで、その要望通りの女体をしてるそうだけど、今は盛りに盛ってる訳ではない女体になってる。
エミリス「だいたい人型になった意味がないじゃないか」
エミリス「おれがすっごく努力して皮膚を作ってるのに...」
ムスッと膨れっ面になって指と指の間に糸を引かせながら不満気になってる。
豊満な身体を構築するけど...実の所、エミリスの性格はボーイッシュで尚且つ口調も少し男勝りな一人称はおれ。
だからエッチの時のギャップ萌えで人気順位もかなり高い。女性客も多いみたいでエミリス自身もあんまり年がいってなかったらたっぷり愛液を啜るそうだよ。
そのお話にすっごい興味あるけど、今はお悩みの解決をしてあげないとね。
まず、この世界においてスライムの種類は大きく分けて4つ。
一般的な丸い普通のタイプ。弱いから大体無視されてる。知性があれば挨拶を交わしてもらえてる。
胃液で内臓器官を包み込んでるタイプ。服で隠れていない肉体に当たると危ないから、知性があっても少し距離を置かれる。
女性や雌の魔物に寄生するタイプ。婚期を逃しそうな女性の最終兵器扱いされて困ってるらしい。
そして、上から2つのタイプが数時間掛けて皮膚を作る事で色々な体や部位を自在に構築するタイプ。エミリスはこれに該当してる。
加えてちょっと危ない胃液タイプだから...確かに素体でエッチしたら下手すると死んじゃうもんね。
エミリス「そういうお客は出禁にしたい所だが...娼婦としての意地もあるからさ」
エミリス「百歩譲って素体のままでセックス出来るようにしたいとは思ってるんだ」
ミイナ「そっか。んー...胃液を水で薄めてみるのはどう?事前にバケツの水被って」
エミリス「部屋を水浸しにしてセックスなんて寒くて萎えると思うな...」
1.ミイナ「じゃあ、胃液でお客さんが溶けないためのローションをあげるよ」
2.ミイナ「ボクのチャームで胃液の酸度を下げてあげようか?」
3.ミイナ「自由安価」
>>330
ミイナ「はい、お悩みをどうぞ教えてください」
人型スライム娼婦「よく人型を解いて素体で軟体にまとわりつくネトネトプレイをしてほしいって言われるんだけど...」
人型スライム娼婦「人型を解くと胃袋が露出して消化されるって説明してもわかってもらえなくて困ってるんだ」
そう愚痴混じりに悩みを教えてくれたのは不定型魔物でお馴染み、スライムのエミリス。
ドロドロの青い粘液が足元に溜まってて、そこから女性の体を構築してる。
普段はおっぱいとお尻がぷるんぷるんしてるのが好きなお客さんのお相手をする事が多いみたいで、その要望通りの女体をしてるそうだけど、今は盛りに盛ってる訳ではない女体になってる。
エミリス「だいたい人型になった意味がないじゃないか」
エミリス「おれがすっごく努力して皮膚を作ってるのに...」
ムスッと膨れっ面になって指と指の間に糸を引かせながら不満気になってる。
豊満な身体を構築するけど...実の所、エミリスの性格はボーイッシュで尚且つ口調も少し男勝りな一人称はおれ。
だからエッチの時のギャップ萌えで人気順位もかなり高い。女性客も多いみたいでエミリス自身もあんまり年がいってなかったらたっぷり愛液を啜るそうだよ。
そのお話にすっごい興味あるけど、今はお悩みの解決をしてあげないとね。
まず、この世界においてスライムの種類は大きく分けて4つ。
一般的な丸い普通のタイプ。弱いから大体無視されてる。知性があれば挨拶を交わしてもらえてる。
胃液で内臓器官を包み込んでるタイプ。服で隠れていない肉体に当たると危ないから、知性があっても少し距離を置かれる。
女性や雌の魔物に寄生するタイプ。婚期を逃しそうな女性の最終兵器扱いされて困ってるらしい。
そして、上から2つのタイプが数時間掛けて皮膚を作る事で色々な体や部位を自在に構築するタイプ。エミリスはこれに該当してる。
加えてちょっと危ない胃液タイプだから...確かに素体でエッチしたら下手すると死んじゃうもんね。
エミリス「そういうお客は出禁にしたい所だが...娼婦としての意地もあるからさ」
エミリス「百歩譲って素体のままでセックス出来るようにしたいとは思ってるんだ」
ミイナ「そっか。んー...胃液を水で薄めてみるのはどう?事前にバケツの水被って」
エミリス「部屋を水浸しにしてセックスなんて寒くて萎えると思うな...」
1.ミイナ「じゃあ、胃液でお客さんが溶けないためのローションをあげるよ」
2.ミイナ「ボクのチャームで胃液の酸度を下げてあげようか?」
3.ミイナ「自由安価」
>>330
329:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/21(木) 22:49:09.77:ZGhq6YpfO (1/2)
2
2
330:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/21(木) 22:50:45.87:dZCdqRJ80 (1/2)
1
1
331:1:2023/12/21(木) 23:51:35.63:P3iXvWe40 (2/2)
ミイナ「じゃあ、胃液でお客さんが溶けないためのローションをあげるよ」
エミリス「え?そんな効果があるローションなんて見た事もないが...」
ミイナ「特注品だからね。ボクが魔力で作り出す代物だから」
エミリス「つまり、ミイナは魔法使いなの?」
ミイナ「ううん。サキュバスだよ」ピョコッ
エミリス「あぁー...それなら納得だ。サキュバスなら何でも出来るそうだし」
ミイナ「まぁね~。それで、どう?お試しにローションを使ってみる?」
エミリス「そうだなぁ...うん、物は試しで頼むよ」
ミイナ「おっけー♪じゃあ、人型を解いて素体になって?」
頷いたエミリスはドロドロと内臓が透けてる素体の状態になって蠢く。
ボクは掌から酸度を薄める効果を持つローションを溢れさせると、エミリスの素体に垂らしてみた。
満遍なく素体の表面を覆うようにローションを掛けて少し待つ。
ミイナ「エミリスは女の子も好みだそうけど、年齢はどこまでが許容範囲なの?」
エミリス「まぁ、あんまり熟女となると気分が乗らないかな」
1.エミリス「ミイナはドストライクだよ」
2.エミリス「男だったら中年のおっさんでもいいけど」
3.エミリス「あとはショタもあんまり幼くなかったらいいな」
4.エミリス「自由安価」
>>333
ミイナ「じゃあ、胃液でお客さんが溶けないためのローションをあげるよ」
エミリス「え?そんな効果があるローションなんて見た事もないが...」
ミイナ「特注品だからね。ボクが魔力で作り出す代物だから」
エミリス「つまり、ミイナは魔法使いなの?」
ミイナ「ううん。サキュバスだよ」ピョコッ
エミリス「あぁー...それなら納得だ。サキュバスなら何でも出来るそうだし」
ミイナ「まぁね~。それで、どう?お試しにローションを使ってみる?」
エミリス「そうだなぁ...うん、物は試しで頼むよ」
ミイナ「おっけー♪じゃあ、人型を解いて素体になって?」
頷いたエミリスはドロドロと内臓が透けてる素体の状態になって蠢く。
ボクは掌から酸度を薄める効果を持つローションを溢れさせると、エミリスの素体に垂らしてみた。
満遍なく素体の表面を覆うようにローションを掛けて少し待つ。
ミイナ「エミリスは女の子も好みだそうけど、年齢はどこまでが許容範囲なの?」
エミリス「まぁ、あんまり熟女となると気分が乗らないかな」
1.エミリス「ミイナはドストライクだよ」
2.エミリス「男だったら中年のおっさんでもいいけど」
3.エミリス「あとはショタもあんまり幼くなかったらいいな」
4.エミリス「自由安価」
>>333
332:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/21(木) 23:57:04.13:dZCdqRJ80 (2/2)
3
3
333:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/21(木) 23:58:31.61:ZGhq6YpfO (2/2)
2+ただ、引き締まって自己を律してる人だったら文句はないよ
まぁ、お客なら誰でもイケるさ
プロだし、じゃなきゃ苦労して皮膚作らないけどね
2+ただ、引き締まって自己を律してる人だったら文句はないよ
まぁ、お客なら誰でもイケるさ
プロだし、じゃなきゃ苦労して皮膚作らないけどね
334:1:2023/12/22(金) 09:53:35.39:Dvu6Qwwj0 (1/6)
エミリス「男だったら中年のおっさんでもいいけど」
エミリス「ただ、引き締まって自己を律してる人だったら文句はないよ」
ミイナ「となるとダンディな感じの人とか?イケおじ系?」
エミリス「まぁ、強いて言うなら。まぁ、お客なら誰でもイケるよ」
エミリス「これでもプロだし...じゃなきゃ苦労して皮膚作らないからさ」
ミイナ「それはご尤も。...よし、これでいいはず!ボクが触ってみるからジッとしててね?」
エミリス「わかった。溶けかけらすぐに離すんだよ?」
そう心配してくれてる辺りエミリスもイケメン女子って感じで素敵だと思うなぁ。
...うん、火傷みたいなヒリヒリする感覚もないし大丈夫だね。
これならお客さんの希望に応えてあげられるよ。おチンポに纏わりついてヌコヌコしたりとか♡
そうして触ってた手を引くと、粘液が絡みついて糸を引いた。
ミイナ「うん、大丈夫だよ。ほら、溶けてないから」ヌルヌル
エミリス「ホントだ。すごい...!これならお客を喜ばせられるな」
エミリス「ありがとう、ミイナ。そのローション、是非買わせてもらうよ」ヌゾゾゾッ
ミイナ「どういたしまして♪それじゃあ、瓶に詰めておくから...」トポポポ
ミイナ「無くなりそうだったらギルドに手紙を送ってよ。ボクから届けに行くから」カキカキ
エミリス「うん。1個でいくらになるのかな?」
1.ミイナ「エミリスが払える額でいいよ」
2.ミイナ「エミリスの体で払ってくれてもいいよ?」
3.ミイナ「自由安価」
>>336
エミリス「男だったら中年のおっさんでもいいけど」
エミリス「ただ、引き締まって自己を律してる人だったら文句はないよ」
ミイナ「となるとダンディな感じの人とか?イケおじ系?」
エミリス「まぁ、強いて言うなら。まぁ、お客なら誰でもイケるよ」
エミリス「これでもプロだし...じゃなきゃ苦労して皮膚作らないからさ」
ミイナ「それはご尤も。...よし、これでいいはず!ボクが触ってみるからジッとしててね?」
エミリス「わかった。溶けかけらすぐに離すんだよ?」
そう心配してくれてる辺りエミリスもイケメン女子って感じで素敵だと思うなぁ。
...うん、火傷みたいなヒリヒリする感覚もないし大丈夫だね。
これならお客さんの希望に応えてあげられるよ。おチンポに纏わりついてヌコヌコしたりとか♡
そうして触ってた手を引くと、粘液が絡みついて糸を引いた。
ミイナ「うん、大丈夫だよ。ほら、溶けてないから」ヌルヌル
エミリス「ホントだ。すごい...!これならお客を喜ばせられるな」
エミリス「ありがとう、ミイナ。そのローション、是非買わせてもらうよ」ヌゾゾゾッ
ミイナ「どういたしまして♪それじゃあ、瓶に詰めておくから...」トポポポ
ミイナ「無くなりそうだったらギルドに手紙を送ってよ。ボクから届けに行くから」カキカキ
エミリス「うん。1個でいくらになるのかな?」
1.ミイナ「エミリスが払える額でいいよ」
2.ミイナ「エミリスの体で払ってくれてもいいよ?」
3.ミイナ「自由安価」
>>336
335:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/22(金) 09:55:28.02:qVnbYikdO (1/1)
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336:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/22(金) 09:58:02.70:MOk7i4ysO (1/2)
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1
337:1:2023/12/22(金) 10:20:53.63:Dvu6Qwwj0 (2/6)
んー...レティシーは少し金銭面で困ってたから出世払いにしてあげたけど...
エミリスはお金に困ってなさそうだし...
ミイナ「エミリスが払える額でいいよ。ボクの魔力で作ったものだし」
ミイナ「1人前のレティシーは出世払いって事にしてるからね」
エミリス「そうなの。じゃあ...今の手持ちで払ってもいいかな?」
どこからか...というか足元に溜まってる粘液から取り出した財布を開くエミリス。
無機物なら溶けないとはいえ...それ、中身もヌルヌルになってないのかな...?
ミイナ「あーうん。ホントにエミリスの生活費が困らないくらいでいいからね?」
エミリス「大丈夫だよ。おれ、こう見えて人気は高いから稼ぎはある方なんだ」
エミリス「...これくらいでどうかな?」
そう言ってエミリスが差し出した手の中には...
コンマ
・銅貨 30から
・銀貨 60より上
・金貨 90より上
>>339
んー...レティシーは少し金銭面で困ってたから出世払いにしてあげたけど...
エミリスはお金に困ってなさそうだし...
ミイナ「エミリスが払える額でいいよ。ボクの魔力で作ったものだし」
ミイナ「1人前のレティシーは出世払いって事にしてるからね」
エミリス「そうなの。じゃあ...今の手持ちで払ってもいいかな?」
どこからか...というか足元に溜まってる粘液から取り出した財布を開くエミリス。
無機物なら溶けないとはいえ...それ、中身もヌルヌルになってないのかな...?
ミイナ「あーうん。ホントにエミリスの生活費が困らないくらいでいいからね?」
エミリス「大丈夫だよ。おれ、こう見えて人気は高いから稼ぎはある方なんだ」
エミリス「...これくらいでどうかな?」
そう言ってエミリスが差し出した手の中には...
コンマ
・銅貨 30から
・銀貨 60より上
・金貨 90より上
>>339
338:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/22(金) 10:42:49.31:MOk7i4ysO (2/2)
コンマ判定は下1でいいかも
コンマ判定は下1でいいかも
339:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/22(金) 10:48:35.69:+2z/b3TCO (1/1)
あ
あ
340:1:2023/12/22(金) 12:03:32.96:Dvu6Qwwj0 (3/6)
ミイナ「えぇ~!?銀貨9枚!?こんなにいいの!?」
エミリス「うん。今は、これくらいしかなくて仕事の相場よりも少な過ぎるくらいだけど...」
エミリス「今回はそれ勘弁してもらえないかな?」
ミイナ「いいよいいよ!すっごく嬉しい!ありがとう!」
エミリス「こっちこそ、こんな便利な代物を貰えて助かったよ」
エミリス「今度、お客として来てくれたら...最上級のおもてなしをしてあげる」クスッ
ミイナ「んふふ~♪それは楽しみだね。いつか絶対に行くよ」ニコリ
こうしてエミリスの悩みも解決してあげて、アフターケアのお仕事は無事に終わった。
種族によって色んなお悩みがあるんだなぁ。ボクが知らないだけで、まだまだ悩みを抱えてる人も沢山居るんだろうね。
そう思ってるとシャイアに呼ばれて店長室に居るレガナさんの所へ戻った。
レガナ「ご苦労様。皆の悩みを解決してくれたみたいで助かったわ」
シャイア「皆、これからも頑張れるって喜んでたよ」ニコリ
ミイナ「それは何よりだね。じゃあ、依頼は完了したって事でいい?」
レガナ「ええ。サインはしておいたし、あとは依頼料を銀行に振り込んでおくわ」
レガナ「また手伝ってほしくなった時に直接、貴女のギルドに依頼を出すかもしれないから」
レガナ「今後ともよろしく頼むね」
ミイナ「うん!エミリスと約束してお客として来るだろうし、その時は楽しませてもらうよ」
1.レガナ「それなら特別報酬として無料券をあげるわ」
2.レガナ「へぇ、珍しいわね。彼女ってあんまりそういう事はしないのに」
3.レガナ「自由安価」
>>342
ミイナ「えぇ~!?銀貨9枚!?こんなにいいの!?」
エミリス「うん。今は、これくらいしかなくて仕事の相場よりも少な過ぎるくらいだけど...」
エミリス「今回はそれ勘弁してもらえないかな?」
ミイナ「いいよいいよ!すっごく嬉しい!ありがとう!」
エミリス「こっちこそ、こんな便利な代物を貰えて助かったよ」
エミリス「今度、お客として来てくれたら...最上級のおもてなしをしてあげる」クスッ
ミイナ「んふふ~♪それは楽しみだね。いつか絶対に行くよ」ニコリ
こうしてエミリスの悩みも解決してあげて、アフターケアのお仕事は無事に終わった。
種族によって色んなお悩みがあるんだなぁ。ボクが知らないだけで、まだまだ悩みを抱えてる人も沢山居るんだろうね。
そう思ってるとシャイアに呼ばれて店長室に居るレガナさんの所へ戻った。
レガナ「ご苦労様。皆の悩みを解決してくれたみたいで助かったわ」
シャイア「皆、これからも頑張れるって喜んでたよ」ニコリ
ミイナ「それは何よりだね。じゃあ、依頼は完了したって事でいい?」
レガナ「ええ。サインはしておいたし、あとは依頼料を銀行に振り込んでおくわ」
レガナ「また手伝ってほしくなった時に直接、貴女のギルドに依頼を出すかもしれないから」
レガナ「今後ともよろしく頼むね」
ミイナ「うん!エミリスと約束してお客として来るだろうし、その時は楽しませてもらうよ」
1.レガナ「それなら特別報酬として無料券をあげるわ」
2.レガナ「へぇ、珍しいわね。彼女ってあんまりそういう事はしないのに」
3.レガナ「自由安価」
>>342
341:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/22(金) 12:16:52.24:R9JBz08oO (1/1)
2
2
342:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/22(金) 12:34:06.30:t1IV02EJO (1/1)
3 人妻に言うことじゃないけど、ギルド辞めたらうちに来なよ
サキュバスで人妻なんて人気出るだろうし
あと、サキュバスだってこと隠すならもっと上手くしないと
結構わかりやすいよ
3 人妻に言うことじゃないけど、ギルド辞めたらうちに来なよ
サキュバスで人妻なんて人気出るだろうし
あと、サキュバスだってこと隠すならもっと上手くしないと
結構わかりやすいよ
343:1:2023/12/22(金) 14:38:24.62:Dvu6Qwwj0 (4/6)
レガナ「人妻に言う事じゃないけど...何かあってギルド辞めたらうちに来なよ」
レガナ「サキュバスで人妻なんて人気出るだろうし」
ミイナ「え~?そうかな~...ところでボクがサキュバスだっていつ気付いてたの?」
レガナ「あのね、魔物を雇い入れてる店を切り盛りしてるんだから...」
レガナ「サキュバスだってこと隠すならもっと上手くしないと。結構わかりやすいのよ?」
あちゃー、そうだったの...
カテリヤさんといい、結構この魔法の世界にはボクみたいな存在を見抜く人が多いんだね。
でも、レガナさんはこういうお店をやってる理由があるからわかるけど、カテリヤさんはホントに勘で見抜いてるからすごいや。
ミイナ「そのー、もし淫魔嫌いだったらマズイと思ってたものだからさ」
レガナ「まさか。寧ろ大歓迎するから、いつでも来なさいよ」クスッ
シャイア「ミイナから教わる事も多いだろうから、私からもお願いね」
ミイナ「ありがとう。それじゃあ、またね」
最初に入った時と同じお店の裏口から出て、ボクはお店を後にする。
本来の入口は向こう側で退店する時はあそこから出るみたいなんだね。
入店する時のお客さんと顔を合わせない配慮なのかな...?まぁ、いっか。
それじゃあ、カロマが待ってるギルドオーダーの拠点へ戻ろっかな。
1.盗賊に襲われる
2.フィアム君を見かける
3.何事もなく戻る
>>345
レガナ「人妻に言う事じゃないけど...何かあってギルド辞めたらうちに来なよ」
レガナ「サキュバスで人妻なんて人気出るだろうし」
ミイナ「え~?そうかな~...ところでボクがサキュバスだっていつ気付いてたの?」
レガナ「あのね、魔物を雇い入れてる店を切り盛りしてるんだから...」
レガナ「サキュバスだってこと隠すならもっと上手くしないと。結構わかりやすいのよ?」
あちゃー、そうだったの...
カテリヤさんといい、結構この魔法の世界にはボクみたいな存在を見抜く人が多いんだね。
でも、レガナさんはこういうお店をやってる理由があるからわかるけど、カテリヤさんはホントに勘で見抜いてるからすごいや。
ミイナ「そのー、もし淫魔嫌いだったらマズイと思ってたものだからさ」
レガナ「まさか。寧ろ大歓迎するから、いつでも来なさいよ」クスッ
シャイア「ミイナから教わる事も多いだろうから、私からもお願いね」
ミイナ「ありがとう。それじゃあ、またね」
最初に入った時と同じお店の裏口から出て、ボクはお店を後にする。
本来の入口は向こう側で退店する時はあそこから出るみたいなんだね。
入店する時のお客さんと顔を合わせない配慮なのかな...?まぁ、いっか。
それじゃあ、カロマが待ってるギルドオーダーの拠点へ戻ろっかな。
1.盗賊に襲われる
2.フィアム君を見かける
3.何事もなく戻る
>>345
344:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/22(金) 14:45:02.47:cICz3yJSO (1/1)
2
2
345:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/22(金) 14:49:42.88:mbTHJttVO (1/1)
3
3
346:1:2023/12/22(金) 17:44:12.54:Dvu6Qwwj0 (5/6)
変な輩に絡まれたり、知り合いの誰かと遭遇したりとか特に何もなくギルドオーダーの拠点に到着した。
クエスト達成の証明書をノイトさんに提出すれば完了だね。いくら貰えたのかちょっと楽しみだよ。
えっと、カロマは...あ、居た居た。
カロマ「あ、ミイナ...お、お疲れ様。ど、どうだった...?」
ミイナ「あぁ、今回はアフターケアでお悩み相談をしただけでエッチな事はしてないよ」
カロマ「そ、そうなんだ...」
ミイナ「うん。店長さんも優しい人だったし、従業員の皆とも仲良くなれたからね」
ミイナ「またお手伝いしてもらいたいってお願いされちゃったよ」ニコリ
そう言うとカロマは安堵した様子で頷いてた。そこまで心配する事なんてないのに...
でも...それはそれでボクの事を好きだからって事になって嬉しいな♪
それからカロマと一緒にノイトさんが居る受付に移動した。礼儀正しくお辞儀をする彼女にボクは証明書を差し出す。
ミイナ「ノイトさん。はい、証明書だよ」ペラッ
ノイト「少々お待ちください...はい、確かに確認させていただきました」ペコリ
ノイト「クエスト達成、お疲れ様でした。ミイナさん」
ミイナ「うん、ありがとう♪」
ノイト「只今、正午になりますが...まだクエストの受注をされますか?」
あれ?意外と早く終わっちゃってたんだ。気付かなかったよ...
んー、どうしよう...丁度、エミリスから貰ったお金があるけど...
ノイトさんもお仕事は一旦小休止して、お昼ご飯食べるのかな?
1.ミイナ「ノイトさん、お昼は?せっかくだし一緒にどうかな?」
2.ミイナ「まだ頑張れそうだし、もう1つ受注しようかな」
3.ミイナ「じゃあ、カロマ。お昼ご飯食べに行こ。ここって食堂とかある?」
>>348
変な輩に絡まれたり、知り合いの誰かと遭遇したりとか特に何もなくギルドオーダーの拠点に到着した。
クエスト達成の証明書をノイトさんに提出すれば完了だね。いくら貰えたのかちょっと楽しみだよ。
えっと、カロマは...あ、居た居た。
カロマ「あ、ミイナ...お、お疲れ様。ど、どうだった...?」
ミイナ「あぁ、今回はアフターケアでお悩み相談をしただけでエッチな事はしてないよ」
カロマ「そ、そうなんだ...」
ミイナ「うん。店長さんも優しい人だったし、従業員の皆とも仲良くなれたからね」
ミイナ「またお手伝いしてもらいたいってお願いされちゃったよ」ニコリ
そう言うとカロマは安堵した様子で頷いてた。そこまで心配する事なんてないのに...
でも...それはそれでボクの事を好きだからって事になって嬉しいな♪
それからカロマと一緒にノイトさんが居る受付に移動した。礼儀正しくお辞儀をする彼女にボクは証明書を差し出す。
ミイナ「ノイトさん。はい、証明書だよ」ペラッ
ノイト「少々お待ちください...はい、確かに確認させていただきました」ペコリ
ノイト「クエスト達成、お疲れ様でした。ミイナさん」
ミイナ「うん、ありがとう♪」
ノイト「只今、正午になりますが...まだクエストの受注をされますか?」
あれ?意外と早く終わっちゃってたんだ。気付かなかったよ...
んー、どうしよう...丁度、エミリスから貰ったお金があるけど...
ノイトさんもお仕事は一旦小休止して、お昼ご飯食べるのかな?
1.ミイナ「ノイトさん、お昼は?せっかくだし一緒にどうかな?」
2.ミイナ「まだ頑張れそうだし、もう1つ受注しようかな」
3.ミイナ「じゃあ、カロマ。お昼ご飯食べに行こ。ここって食堂とかある?」
>>348
347:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/22(金) 17:56:30.34:AkzBLZxEO (1/1)
1
1
348:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/22(金) 17:57:42.94:oXmN8mI+O (1/1)
1
1
349:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/22(金) 17:57:50.01:GUcAdwv9O (1/1)
1
1
350:1:2023/12/22(金) 21:54:55.34:Dvu6Qwwj0 (6/6)
ミイナ「ノイトさん、お昼は?せっかくだし一緒にどうかな?」
ミイナ「これからお世話になるんだし親睦を深めたいからさ」
ノイト「そうですね...では、ご一緒させていただきましょうか」クスッ
ミイナ「やったぁ♪お店の方で特別報酬を貰えたからボクが奢ってあげるよ」
ノイト「ありがとうございます。お言葉に甘えさせていただきます」
そうしてギルドオーダーの拠点から出たボクらはお話をしつつ、ノイトさんおススメのお店を目指し町中を歩いた。
ノイトさんは勤続5年目で本当はモンスターの討伐をする職業に就いてたんだけど、残念ながら何かしらの理由で挫折してしまってそう。
それでも何とか役に立ちたいという思いからギルドオーダーの受付嬢になったんだって。
カロマと似て真面目な人だなぁ。お仕事もバリバリに熟せる雰囲気が伝わってくるもん。
ノイト「ここですよ。時折、食事に来るのですがとても美味しい料理を提供されてるんです」
ミイナ「それは楽しみだね。じゃあ、入ろう!」
カロマ「うん」コクリ
お店に入ってテーブル席に座ると、早速メニューから選んで料理を注文した。
どれも美味しそうだったけど...ちょっと贅沢しちゃってステーキにしちゃおっかな♪
暫くして運ばれてきたそれぞれの注文した料理が目の前に置かれて、ボクらは手を合わせて食べ始める。
...ん~~っ!このステーキ、柔らかくて美味しい~♡
カロマ「うん...凄く美味しいね」
ノイト「お口に合ったようで良かったです。ミイナさんも気に入ってくださたようで...」
ミイナ「うん!また贅沢出来る時はここに食べに来る事にするよ」ニコリ
その美味しさに食べる手が止まらず、あっという間にボクはステーキを平らげた。
満腹満腹♪精液を飲んでお腹いっぱいになった時とはまた違った満足感に浸る。
2人はまだ食べてる途中だけど、何か話そうかな...
1.ミイナ「ノイトさんってまだ独身なの?」
2.ミイナ「ノイトさんは討伐者時代には強かったの?」
3.ミイナ「そういえば、カロマ。ノイトさんと何話してたの?」
4.ミイナ「自由安価」
>>352
ミイナ「ノイトさん、お昼は?せっかくだし一緒にどうかな?」
ミイナ「これからお世話になるんだし親睦を深めたいからさ」
ノイト「そうですね...では、ご一緒させていただきましょうか」クスッ
ミイナ「やったぁ♪お店の方で特別報酬を貰えたからボクが奢ってあげるよ」
ノイト「ありがとうございます。お言葉に甘えさせていただきます」
そうしてギルドオーダーの拠点から出たボクらはお話をしつつ、ノイトさんおススメのお店を目指し町中を歩いた。
ノイトさんは勤続5年目で本当はモンスターの討伐をする職業に就いてたんだけど、残念ながら何かしらの理由で挫折してしまってそう。
それでも何とか役に立ちたいという思いからギルドオーダーの受付嬢になったんだって。
カロマと似て真面目な人だなぁ。お仕事もバリバリに熟せる雰囲気が伝わってくるもん。
ノイト「ここですよ。時折、食事に来るのですがとても美味しい料理を提供されてるんです」
ミイナ「それは楽しみだね。じゃあ、入ろう!」
カロマ「うん」コクリ
お店に入ってテーブル席に座ると、早速メニューから選んで料理を注文した。
どれも美味しそうだったけど...ちょっと贅沢しちゃってステーキにしちゃおっかな♪
暫くして運ばれてきたそれぞれの注文した料理が目の前に置かれて、ボクらは手を合わせて食べ始める。
...ん~~っ!このステーキ、柔らかくて美味しい~♡
カロマ「うん...凄く美味しいね」
ノイト「お口に合ったようで良かったです。ミイナさんも気に入ってくださたようで...」
ミイナ「うん!また贅沢出来る時はここに食べに来る事にするよ」ニコリ
その美味しさに食べる手が止まらず、あっという間にボクはステーキを平らげた。
満腹満腹♪精液を飲んでお腹いっぱいになった時とはまた違った満足感に浸る。
2人はまだ食べてる途中だけど、何か話そうかな...
1.ミイナ「ノイトさんってまだ独身なの?」
2.ミイナ「ノイトさんは討伐者時代には強かったの?」
3.ミイナ「そういえば、カロマ。ノイトさんと何話してたの?」
4.ミイナ「自由安価」
>>352
351:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/22(金) 22:12:04.88:kDg+uLLxO (1/1)
3
3
352:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/22(金) 22:12:40.22:xc0ZafkV0 (1/1)
3
3
353:1:2023/12/23(土) 09:44:39.68:AKz+sldC0 (1/9)
ミイナ「そういえば、カロマ。ノイトさんと何話してたの?」
カロマ「えっと...まぁ、故郷を旅立ってカテリヤさんのギルドに入った経緯とか...」
カロマ「ミイナを正妻にしてハーレムを築く事になった話も...」
ミイナ「え?...ノイトさん、女誑かしてるって引かなかった?」
ノイト「はい、ご安心ください。カロマさんの愛は本物だと感じましたから」クスッ
そう答えてくれたノイトさんの瞳を見て嘘はないと確信した。
本心からそう思ってくれるなんて...ノイトさんは正真正銘の聖人だよ。
ノイト「私利私欲に手当たり次第ではなく、お相手の事を思って選んだのでしょうから」
ノイト「ミイナさんを正妻にしたというのも...私としても正しいと思いますよ」
カロマ「あ、ありがとうございます//」
ノイト「まだ初対面に近いですが、ミイナさんとでしたら素晴らしい家庭を持てますね」クスッ
ミイナ「えへへ~//いずれはそうなるけど、ちょっと照れちゃうな//」
1.ノイト「私は仕事一筋といった雰囲気があるようですから...」
2.ノイト「私も結婚願望はそれなりにあるのですが...」
3.ノイト「私も既婚者ではあるのですが...旦那がそれほど性欲的ではなくて...」
4.ノイト「自由安価」
>>355
ミイナ「そういえば、カロマ。ノイトさんと何話してたの?」
カロマ「えっと...まぁ、故郷を旅立ってカテリヤさんのギルドに入った経緯とか...」
カロマ「ミイナを正妻にしてハーレムを築く事になった話も...」
ミイナ「え?...ノイトさん、女誑かしてるって引かなかった?」
ノイト「はい、ご安心ください。カロマさんの愛は本物だと感じましたから」クスッ
そう答えてくれたノイトさんの瞳を見て嘘はないと確信した。
本心からそう思ってくれるなんて...ノイトさんは正真正銘の聖人だよ。
ノイト「私利私欲に手当たり次第ではなく、お相手の事を思って選んだのでしょうから」
ノイト「ミイナさんを正妻にしたというのも...私としても正しいと思いますよ」
カロマ「あ、ありがとうございます//」
ノイト「まだ初対面に近いですが、ミイナさんとでしたら素晴らしい家庭を持てますね」クスッ
ミイナ「えへへ~//いずれはそうなるけど、ちょっと照れちゃうな//」
1.ノイト「私は仕事一筋といった雰囲気があるようですから...」
2.ノイト「私も結婚願望はそれなりにあるのですが...」
3.ノイト「私も既婚者ではあるのですが...旦那がそれほど性欲的ではなくて...」
4.ノイト「自由安価」
>>355
354:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/23(土) 09:52:02.52:RlzJlVt3O (1/1)
2+子供だけでも欲しいものです
…雌殺しを持っているとかでちょっと気になりますね
2+子供だけでも欲しいものです
…雌殺しを持っているとかでちょっと気になりますね
355:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/23(土) 09:53:24.05:EVtgxwH/O (1/1)
>>354
>>354
356:1:2023/12/23(土) 10:53:28.89:AKz+sldC0 (2/9)
ノイト「私も結婚願望はそれなりにあるのですが...」
ノイト「夫婦という関係性にそれほど魅力を感じてはいません」
ノイト「けれど...子供だけでも欲しいものです」
ミイナ「なるほど。子孫を残したいっていう本能は捨てきれないと」
ノイト「それほど堅苦しい考えではないのですが...それが適切でしょう」クスッ
ノイト「...カロマさんの持つ、雌殺しというのにはちょっと気になりますね」
カロマ「え?」
ミイナ「まぁ、相手が妊娠したいって思ったなら絶対に孕むからね」
ミイナ「何でも妊娠出来ない人や種族でも赤ちゃんや卵を産めるって聞いたし」
ノイト「流石は女神様の加護があるという事ですか...」
カロマ「...え、えっと、子供が欲しいという気持ちはもちろんわかりますけど...」
カロマ「子育ては大変ですから、やっぱりパートナーが居た方が...」
ミイナ「おやおや?カロマってばそれナンパプロポーズしてるの?」
カロマ「そ、そんなんじゃなくて...!?//」
1.ノイト「では...私を堕としたら考えてあげますよ」
2.ノイト「いえ、そこは曲げたくありませんので...」
3.ノイト「自由安価」
>>358
ノイト「私も結婚願望はそれなりにあるのですが...」
ノイト「夫婦という関係性にそれほど魅力を感じてはいません」
ノイト「けれど...子供だけでも欲しいものです」
ミイナ「なるほど。子孫を残したいっていう本能は捨てきれないと」
ノイト「それほど堅苦しい考えではないのですが...それが適切でしょう」クスッ
ノイト「...カロマさんの持つ、雌殺しというのにはちょっと気になりますね」
カロマ「え?」
ミイナ「まぁ、相手が妊娠したいって思ったなら絶対に孕むからね」
ミイナ「何でも妊娠出来ない人や種族でも赤ちゃんや卵を産めるって聞いたし」
ノイト「流石は女神様の加護があるという事ですか...」
カロマ「...え、えっと、子供が欲しいという気持ちはもちろんわかりますけど...」
カロマ「子育ては大変ですから、やっぱりパートナーが居た方が...」
ミイナ「おやおや?カロマってばそれナンパプロポーズしてるの?」
カロマ「そ、そんなんじゃなくて...!?//」
1.ノイト「では...私を堕としたら考えてあげますよ」
2.ノイト「いえ、そこは曲げたくありませんので...」
3.ノイト「自由安価」
>>358
357:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/23(土) 10:57:32.56:ZeeaYdA6O (1/1)
1
1
358:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/23(土) 11:01:53.19:bYHqvjXKO (1/1)
3それについてはご心配なく
シングルマザーも多い職場ですからサポートも万全です
よろしければ私を堕としてくださいな
3それについてはご心配なく
シングルマザーも多い職場ですからサポートも万全です
よろしければ私を堕としてくださいな
359:1:2023/12/23(土) 12:59:34.30:AKz+sldC0 (3/9)
慌てるカロマを尻目にノイトさんはクスクスと笑ってるのに気付いてボクとカロマは彼女を見る。
ノイト「それについてはご心配なく。シングルマザーも多い職場ですからサポートも万全なので」
ノイト「産休もキチンと取らせてもらえますよ」
ノイト「ですが...カロマさんにその気があるというのでしたら」
ノイト「よろしければ私を堕としてください」ニコリ
そう挑発染みた言動にボクはノイトさんの意図を理解して笑う。
なるほど...カロマの雌殺しの程を味わってみたいって事なんだね?
カロマ「そ、それって//で、でも、僕なんかが相手に務まるかどうか...//」
ミイナ「いいじゃん、カロマ。ノイトさんが興味を持ってくれてるなら」
ミイナ「堕としてものにしちゃってもさ」
カロマ「え、えぇ...//」
ノイト「カロマさんにお任せしますよ。明日は非番ですので、よろしければ...」
ノイト「こちらの終業後にお時間をいただけますか?」ニコリ
カロマ「...//」
という事で、夕暮れになるまでカロマと町を探索して時間を潰したりした。
ギルドオーダーで待ち合わせをしてたノイトさんと合流して...
1.じっくり快楽堕ち孕ませ
2.即堕ち2コマ孕ませ
3.自由安価
>>361
慌てるカロマを尻目にノイトさんはクスクスと笑ってるのに気付いてボクとカロマは彼女を見る。
ノイト「それについてはご心配なく。シングルマザーも多い職場ですからサポートも万全なので」
ノイト「産休もキチンと取らせてもらえますよ」
ノイト「ですが...カロマさんにその気があるというのでしたら」
ノイト「よろしければ私を堕としてください」ニコリ
そう挑発染みた言動にボクはノイトさんの意図を理解して笑う。
なるほど...カロマの雌殺しの程を味わってみたいって事なんだね?
カロマ「そ、それって//で、でも、僕なんかが相手に務まるかどうか...//」
ミイナ「いいじゃん、カロマ。ノイトさんが興味を持ってくれてるなら」
ミイナ「堕としてものにしちゃってもさ」
カロマ「え、えぇ...//」
ノイト「カロマさんにお任せしますよ。明日は非番ですので、よろしければ...」
ノイト「こちらの終業後にお時間をいただけますか?」ニコリ
カロマ「...//」
という事で、夕暮れになるまでカロマと町を探索して時間を潰したりした。
ギルドオーダーで待ち合わせをしてたノイトさんと合流して...
1.じっくり快楽堕ち孕ませ
2.即堕ち2コマ孕ませ
3.自由安価
>>361
360:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/23(土) 13:00:17.85:zNatB9KSo (1/1)
2
2
361:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/23(土) 13:02:30.44:xc1/Y8XeO (1/1)
1
1
362:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/23(土) 15:11:46.54:qnk9GKCvO (1/1)
ボテ腹受付令嬢、甘美な響きで楽しみ
ボテ腹受付令嬢、甘美な響きで楽しみ
363:1:2023/12/23(土) 15:37:23.85:AKz+sldC0 (4/9)
ノイト「んちゅっ...♡//んむぅ♡//んっ♡//」チュプッ、チュッ、チュル
カロマ「っ、ん//...っ//」
ノイト「ぢゅうぅっ...っはぁ♡//ん...キス、お上手なのですね♡//」
カロマ「あ、ありがとうございます...//」
速攻でエッチを始めちゃったね♡仕事人間かと思いきやノイトさん積極的だなぁ...♡
服もガーターベルトと繋いでるニーハイソックス以外は脱いでて、綺麗な裸体を露わにしてる。
おっぱいはそこそこある美乳って感じでおまんこの髪色と同じ陰毛も惜しみなく晒しててすっごくエッチだよ♡
あ、ちなみにボクは透明になって2人の様子を見守ってるよ。2人っきりの方がいいと思ってね♪
ノイト「ほら...胸を触っていただいていいですよ♡//」
カロマ「...//」ゴクリ、ムニュッ
ノイト「あん...♡//んふ...♡//」
カロマは掌から少し零れるくらいのモチモチしたおっぱいを揉んだりして乳首を弄ってあげてる♡
ノイトさんは眼鏡越しに瞳を少し緩めて、優しく微笑みながらカロマの好きなように触らせ続けてた♡
セックスだけじゃなくて愛撫の方も上達してるみたいで良かったよ♪
カロマ「...//」モミュモミュ、クリクリ
ノイト「ん、ぁ...♡//そうです...乳首もクリクリしてください♡//」
ノイト「ぁん...♡//勃ってきちゃいます...♡//」ピンッ
カロマ「き、気持ちいいですか...?//」
ノイト「ふふ...♡//それ以外にないと思いますよ♡//」クスッ
もう完全に心を許しきってるよね、あれ。そのまま一気に堕としてお嫁さんにしちゃえそうかも♡
ボテ腹エッチが楽しみだなぁ~♡あ、いや、このタイミングで孕ませちゃうのは勿体ないよね♡
まずは徹底的に堕として快楽でカロマの事だけしか思えなくさせないと♡
ノイト「ん...ふぅ...♡//あん...♡//」
ノイト「はぁ...♡//カロマさん♡//もう、いいですよ...♡//」
ノイト「お次は...こちらの方を...♡//おまんこもお願いします♡//」
カロマ「あ、は、はい//...ベッドに//」
ノイト「ええ...♡//」ギシッ、クパァ...
ベッドに仰向けで寝転ぶノイトさんの横に寝そべるカロマ♡
最初にビラビラに沿って指を上下に動かしてから、クリトリスの皮をペロっと剥くと軽く引っ掻きつつ押し潰すように人差し指でクリクリする♡
乳首を弄られてたからか、すぐに反応するノイトさんは甘い声を上げて腰を浮かせながら両脚を広げてた♡
カロマはそんなノイトさんのおまんこに顔を近付けてクンニを始める♡指だけじゃなくて舌使いも器用になってるもんね♡
ノイト「んぁああっ♡!//あっぁあ♡//あっぁ♡//んぃぃ...っ♡!//」
カロマ「はぷっ...//ひもひぃれふか?//」ペロペロ、レチュッ、ジュルルッ、チュヂュッ
ノイト「あんっ♡//ふぁぁ...っ//んっふ、気持ち良すぎてっ♡//っぁ、すぐ、イッちゃいそうです...っ♡//」
1.カロマ「じゃあ、そのままイってください...//」
2.カロマ「...こっちでイくのと、どっちがいいですか?//」
3.カロマ「自由安価」
>>363
ノイト「んちゅっ...♡//んむぅ♡//んっ♡//」チュプッ、チュッ、チュル
カロマ「っ、ん//...っ//」
ノイト「ぢゅうぅっ...っはぁ♡//ん...キス、お上手なのですね♡//」
カロマ「あ、ありがとうございます...//」
速攻でエッチを始めちゃったね♡仕事人間かと思いきやノイトさん積極的だなぁ...♡
服もガーターベルトと繋いでるニーハイソックス以外は脱いでて、綺麗な裸体を露わにしてる。
おっぱいはそこそこある美乳って感じでおまんこの髪色と同じ陰毛も惜しみなく晒しててすっごくエッチだよ♡
あ、ちなみにボクは透明になって2人の様子を見守ってるよ。2人っきりの方がいいと思ってね♪
ノイト「ほら...胸を触っていただいていいですよ♡//」
カロマ「...//」ゴクリ、ムニュッ
ノイト「あん...♡//んふ...♡//」
カロマは掌から少し零れるくらいのモチモチしたおっぱいを揉んだりして乳首を弄ってあげてる♡
ノイトさんは眼鏡越しに瞳を少し緩めて、優しく微笑みながらカロマの好きなように触らせ続けてた♡
セックスだけじゃなくて愛撫の方も上達してるみたいで良かったよ♪
カロマ「...//」モミュモミュ、クリクリ
ノイト「ん、ぁ...♡//そうです...乳首もクリクリしてください♡//」
ノイト「ぁん...♡//勃ってきちゃいます...♡//」ピンッ
カロマ「き、気持ちいいですか...?//」
ノイト「ふふ...♡//それ以外にないと思いますよ♡//」クスッ
もう完全に心を許しきってるよね、あれ。そのまま一気に堕としてお嫁さんにしちゃえそうかも♡
ボテ腹エッチが楽しみだなぁ~♡あ、いや、このタイミングで孕ませちゃうのは勿体ないよね♡
まずは徹底的に堕として快楽でカロマの事だけしか思えなくさせないと♡
ノイト「ん...ふぅ...♡//あん...♡//」
ノイト「はぁ...♡//カロマさん♡//もう、いいですよ...♡//」
ノイト「お次は...こちらの方を...♡//おまんこもお願いします♡//」
カロマ「あ、は、はい//...ベッドに//」
ノイト「ええ...♡//」ギシッ、クパァ...
ベッドに仰向けで寝転ぶノイトさんの横に寝そべるカロマ♡
最初にビラビラに沿って指を上下に動かしてから、クリトリスの皮をペロっと剥くと軽く引っ掻きつつ押し潰すように人差し指でクリクリする♡
乳首を弄られてたからか、すぐに反応するノイトさんは甘い声を上げて腰を浮かせながら両脚を広げてた♡
カロマはそんなノイトさんのおまんこに顔を近付けてクンニを始める♡指だけじゃなくて舌使いも器用になってるもんね♡
ノイト「んぁああっ♡!//あっぁあ♡//あっぁ♡//んぃぃ...っ♡!//」
カロマ「はぷっ...//ひもひぃれふか?//」ペロペロ、レチュッ、ジュルルッ、チュヂュッ
ノイト「あんっ♡//ふぁぁ...っ//んっふ、気持ち良すぎてっ♡//っぁ、すぐ、イッちゃいそうです...っ♡//」
1.カロマ「じゃあ、そのままイってください...//」
2.カロマ「...こっちでイくのと、どっちがいいですか?//」
3.カロマ「自由安価」
>>363
364:1:2023/12/23(土) 15:38:10.58:AKz+sldC0 (5/9)
>>366
>>366
365:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/23(土) 16:04:41.65:+qmabpPjO (1/1)
じゃあ、本イキするよう、孕ませてあげます
どうか俺の子、孕んじゃいましょう
あ、あと、結構ギルドは子育て支援あるようですから5つ子なんてどうですか?
じゃあ、本イキするよう、孕ませてあげます
どうか俺の子、孕んじゃいましょう
あ、あと、結構ギルドは子育て支援あるようですから5つ子なんてどうですか?
366:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/23(土) 16:06:02.85:FEzi9F+6O (1/1)
上
上
367:1:2023/12/23(土) 17:53:40.41:AKz+sldC0 (6/9)
カロマ「じゃあ...本イキするよう、孕ませてあげます//」
カロマ「どうか、俺の子...孕んじゃいましょう//」
ノイト「はぁ...♡//ええ...カロマさん♡//どうか...私を孕ませてください♡//」
もうノイトさんは発情しきってて、カロマが指を抜いたおまんこからは愛液がトロトロ溢れてた♡
ヒクヒクと閉じたり開いたり、おチンポを早く飲み込みたいって求めてるのがまるわかりだね♡
それどころか孕む気満々で子宮もすっかり降りてきちゃってる♡
多分だけどカロマのおチンポから滲み出てる先走りが媚薬になってて、その匂いのせいで興奮してるのかも♡
ボクも近くで匂いを嗅いでたら、乱交しちゃってたろうね...♡
カロマ「あ、あと、ギルドオーダーは子育て支援があるようですから...//」
カロマ「5つ子なんてどうですか?//雌殺しは本人の意思で孕みますけど、人数までは出来ませんから...//」
カロマ「ミイナに頼めば、それぐらい孕めますよ//」
ノイト「そんな子沢山に...はい♡//5つ子、欲しいです♡//」
確かに排卵マッサージと孕ませるチャームで5人くらい余裕で受精させられるけど...
まだ堕ち切れてないっぽいし、もっと快感を与えてあげてみよう♡
1.イき狂うギリギリの感度100倍チャームをかける。
2.キュン死するぐらいカロマのASMR(囁き)で堕とさせる。
3.自由安価
>>369
カロマ「じゃあ...本イキするよう、孕ませてあげます//」
カロマ「どうか、俺の子...孕んじゃいましょう//」
ノイト「はぁ...♡//ええ...カロマさん♡//どうか...私を孕ませてください♡//」
もうノイトさんは発情しきってて、カロマが指を抜いたおまんこからは愛液がトロトロ溢れてた♡
ヒクヒクと閉じたり開いたり、おチンポを早く飲み込みたいって求めてるのがまるわかりだね♡
それどころか孕む気満々で子宮もすっかり降りてきちゃってる♡
多分だけどカロマのおチンポから滲み出てる先走りが媚薬になってて、その匂いのせいで興奮してるのかも♡
ボクも近くで匂いを嗅いでたら、乱交しちゃってたろうね...♡
カロマ「あ、あと、ギルドオーダーは子育て支援があるようですから...//」
カロマ「5つ子なんてどうですか?//雌殺しは本人の意思で孕みますけど、人数までは出来ませんから...//」
カロマ「ミイナに頼めば、それぐらい孕めますよ//」
ノイト「そんな子沢山に...はい♡//5つ子、欲しいです♡//」
確かに排卵マッサージと孕ませるチャームで5人くらい余裕で受精させられるけど...
まだ堕ち切れてないっぽいし、もっと快感を与えてあげてみよう♡
1.イき狂うギリギリの感度100倍チャームをかける。
2.キュン死するぐらいカロマのASMR(囁き)で堕とさせる。
3.自由安価
>>369
368:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/23(土) 17:55:32.89:pV0vqEFuO (1/1)
2+あなたは僕の性奴隷
死ぬまで赤ちゃん産み続ける
など、ちょっとサドが入った感じで
2+あなたは僕の性奴隷
死ぬまで赤ちゃん産み続ける
など、ちょっとサドが入った感じで
369:以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします:2023/12/23(土) 17:58:42.70:Ysj9H0EGO (1/1)
感度は50倍くらいでカロマの先走り液を飲ませて発情させる
そのあと、2を行いつつ、全裸で土下座
カロマに孕ませて欲しいと尻を振ってコビ、頭の後ろに手を組んで蹲踞して性奴隷になると宣言させる
感度は50倍くらいでカロマの先走り液を飲ませて発情させる
そのあと、2を行いつつ、全裸で土下座
カロマに孕ませて欲しいと尻を振ってコビ、頭の後ろに手を組んで蹲踞して性奴隷になると宣言させる
370:1:2023/12/23(土) 21:35:30.98:AKz+sldC0 (7/9)
ミイナ「それじゃあ...妊娠しやすくなるよう感度を上げるね♡」
ミイナ「ほんの少し(50倍)上げるだけで気持ちよくなるから♡」
感度を上げるチャームをかけた事でノイトさんのお腹に淫紋が浮かび上がる。
それとついでに多受精チャームもかけた事でその淫紋と重なる。これで受精卵に5つまで精子が入り込めるよ♡
ミイナ「5つ子をご所望という事で多受精チャームもかけておいたから...」
ミイナ「排卵マッサージもしてあげるよ♡」
ノイト「は、はい...♡//お願いします...//」
ミイナ「じゃあ...えいっ♪」グリッ
ノイト「...ぉ...」ビクン!!
ノイト「~~~っ!!//」プシャァァアアッ!ブシュッ!プシュッ!プシィッ!
50倍まで上げてるから、ノイトさんはお腹の上から子宮に触れたそれだけでビクンッて仰け反った後...
爪先立ちで腰を浮かせながら激しく全身を痙攣させて、思いっきり潮吹きしながらイッちゃった♡
ボクは構わず柔らかい下腹部越しにわかる子宮のコリコリって感触を楽しみながら、排卵マッサージをしてあげる♡
サキュバスの目は透視が出来て体内の構造もわかるから、今、ノイトさんの活発化してる卵巣からいくつも精子を受け入れる準備万端の受精卵が排卵された♡
ノイト「ぉ♡//おっ//おんっ♡!//おぐぅ...♡!//」ビクビクッ!ブチャァッ!プシュッ!プチャァッ!
ノイト「らめれふぅっ♡!//イクッ♡!//またイキますぅぅっ♡!//」プシャァアアッ!
ノイト「イグぅぅうう~~~っ♡!//」ガクガクッ、プシャァ!プシュッ!プシャァッ!
ミイナ「...とまぁこんな感じで感度を上げつつ排卵を促してあげたから...」
ミイナ「カロマ、おチンポ舐めさせてあげて♡」
カロマ「え?//あ、う、うん...//」
ノイト「は...っ♡//ぁ...♡//ぉ...♡//」ビクビクッ
カロマ「ノイトさん?//大丈夫ですか?//...僕の、これ...舐めてください//」ズイッ
ノイト「...はむっ♡//んっ...♡//」ヌロォー、チュムッ
ミイナ「それじゃあ...妊娠しやすくなるよう感度を上げるね♡」
ミイナ「ほんの少し(50倍)上げるだけで気持ちよくなるから♡」
感度を上げるチャームをかけた事でノイトさんのお腹に淫紋が浮かび上がる。
それとついでに多受精チャームもかけた事でその淫紋と重なる。これで受精卵に5つまで精子が入り込めるよ♡
ミイナ「5つ子をご所望という事で多受精チャームもかけておいたから...」
ミイナ「排卵マッサージもしてあげるよ♡」
ノイト「は、はい...♡//お願いします...//」
ミイナ「じゃあ...えいっ♪」グリッ
ノイト「...ぉ...」ビクン!!
ノイト「~~~っ!!//」プシャァァアアッ!ブシュッ!プシュッ!プシィッ!
50倍まで上げてるから、ノイトさんはお腹の上から子宮に触れたそれだけでビクンッて仰け反った後...
爪先立ちで腰を浮かせながら激しく全身を痙攣させて、思いっきり潮吹きしながらイッちゃった♡
ボクは構わず柔らかい下腹部越しにわかる子宮のコリコリって感触を楽しみながら、排卵マッサージをしてあげる♡
サキュバスの目は透視が出来て体内の構造もわかるから、今、ノイトさんの活発化してる卵巣からいくつも精子を受け入れる準備万端の受精卵が排卵された♡
ノイト「ぉ♡//おっ//おんっ♡!//おぐぅ...♡!//」ビクビクッ!ブチャァッ!プシュッ!プチャァッ!
ノイト「らめれふぅっ♡!//イクッ♡!//またイキますぅぅっ♡!//」プシャァアアッ!
ノイト「イグぅぅうう~~~っ♡!//」ガクガクッ、プシャァ!プシュッ!プシャァッ!
ミイナ「...とまぁこんな感じで感度を上げつつ排卵を促してあげたから...」
ミイナ「カロマ、おチンポ舐めさせてあげて♡」
カロマ「え?//あ、う、うん...//」
ノイト「は...っ♡//ぁ...♡//ぉ...♡//」ビクビクッ
カロマ「ノイトさん?//大丈夫ですか?//...僕の、これ...舐めてください//」ズイッ
ノイト「...はむっ♡//んっ...♡//」ヌロォー、チュムッ























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