571以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/10(日) 21:40:41.585YMJWhGv0 (1/1)

1


572 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/11(月) 19:24:35.07n9GinahzO (1/1)

明日の20時に締め切ります


573 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/13(水) 09:14:46.73J8EyQQzDO (1/1)

リージャ「わぁ!ありがとう!お姉様!」「オシャレにもなって発情出来るなんて一石二鳥だね♪」カチャカチャ

リージャはスミレのチョーカーを受け取り、スパイク首輪を取り外すと異空間に収納して早速首につけてスミレに見せる

リージャ「どうかな?似合う?」

スミレ「えぇ、よく似合ってるわよ♪」「後言い忘れていたけどそのチョーカー開発を重ねたら色んなことが出来るわよ」

リージャ「え?それじゃあボクやってみたいことがあるんだ♪」

スミレ「やりたい事って?」

リージャ「感度3000倍、ケツマンコ拡張、脱子宮とかやってみたいね」キラキラ

スミレ「そ、そう…出来ると良いわね…(感度は出来そうだけど、他は能力で体を作り替えて自分でやってのけそうだわ」アハハハハ…

リージャはチョーカーのこれからの可能性を聞き目を輝かせ、その勢いにスミレは苦笑いを浮かべるのであった


574 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/14(木) 01:28:44.621Xnyxhlu0 (1/2)

リージャ「みんな~!たっだいま~!☆」

ロイド「この声…まさか!」

メルジーナ「誰?」

乱造「!?」

ウサビット「リージャ!」ダダダダタ!

リージャが宿に到着するとそれぞれ違った反応をするが、実はリージャの帰りを心待ちにしていたウサビットは勢いよくリージャに飛びつくのであった

リージャ「うわぁ!?」ゴチーン!

ウサビット「やっと帰ってきたのね!このバカ!」

リージャ「飛びつく程心配してくれてたんだね♪」

ウサビット「な!?///」

リージャはウサビット飛び付かれ後頭部を強打するも、そのくらいでダメージを受けるわけもなくウサビットの反応に嬉しそうに返し、リージャの発言でウサビットは顔を紅潮させるのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「えぇぇぇぇぇぇえ!?ロイドくん女の子になっちゃったの!?」

ロイド「うん♪だけど私、女の子になれて寧ろ嬉しいくらいだよ♪」

リージャ「ロ、ロイドくんが嬉しいなら私も嬉しいけど、今回は驚きの方が大きいよ」

リージャが帰還して喜びを分かち合って暫くすると、リージャ一行はリージャ合流までの間の出来事を共有していた

リージャ「それで、そっちの女の子が新しい仲間のメルジーナちゃんだね♪」「新しい仲間は大歓迎だよ♪」

メルジーナ「魔物の私を心の底から大歓迎してくれるなんて珍しいわね」

リージャ「魔物も人間も関係ないってボクは思ってるよ」「じゃあ次はボクの番だね」「紹介するよ!今日からボク達の仲間になってくれたボクの恋人のスミレお姉様だよ!」

そして次はリージャがスミレの紹介をするのであった


575 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/14(木) 01:45:08.901Xnyxhlu0 (2/2)

スミレ「どうも、スミレよ」「リージャが言ったように私とリージャは女としてお互い愛し合っているわ」

リージャ「相思相愛なんだよ!」「だからごめんね?乱造さん」「ボクは乱造さんの家畜を辞めることにするよ」

シャルロット「これは私からも言っておくけど、私もこれからスミレ様の家畜として生きて行くから、もう乱造さんの家畜じゃないよ」「ごめんなさい乱造さん」

乱造「(ち、リージャはまだしもシャルロットまで寝取りやがるとは…)」ギリッ

スミレ「(ふん!汚らわしい雄猿が私を睨んでんじゃないわよ)」

ロイド「(私が男の時に何やらとんでもない事が起こってたみたい…)」「(でも確かに女同士の方が気持ち良い事沢山出来るのも事実…現に私はメルジーナと出会ってからずっとガチアクメし続けてるし)」

リージャがスミレを紹介した後の突如の2人の家畜脱退宣言により乱造は腹立たしさからスミレを睨むもスミレは逆に乱造を見下すのであった
それからは特に何事も無く武士の国を出る支度をするのであった

第2章 ボク性奴隷になれたよ♪ 完

↓3迄のコンマでゾロ目があると…?


576以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/14(木) 02:40:10.13ETYYeuSk0 (1/1)




577以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/14(木) 10:29:16.34UgzbnNSTO (1/1)




578以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/14(木) 10:29:33.95xeUSgAwHO (1/1)

ほい


579 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/14(木) 19:20:18.43sswCuNsDO (1/1)

最低でも覚醒の宝玉3つ入手確定の目的地リージャが愛剣を手に入れた遺跡出現ならず!

新しい朝が来た!
誰にスポットを当てる?(個人でも団体でも構いません)
↓3まで高コンマ



580以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/15(金) 06:49:49.72zVB7bBy10 (1/1)

リージャパーティー


581 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/15(金) 19:33:10.36yRbqsUBkO (1/1)

安価待ちしている間に一部のキャラの更新しますね
【名前】ロイド・サンドノック
【性別】元男現女
【種族】人間
【年齢】24
?【ジョブ】盗賊兼暗殺者
【容姿】癖毛の黒髪と紅眼でリージャ並の巨乳ロリっ娘の髪は肩甲骨をおおう程度に長い
レオタード状の黒い肌着の上からニンジャっぽく音の出ない鎖かたびらに加えてフード付きローブを着用している
【性格】軽薄飄々としておりエロトラップ、異種姦と酒をこよなく愛する。
しかし其の実聡明で常に冷静、物事をしっかりと吟味している。
別に演技をしているわけではなく、どちらも素のロイドである。
【能力】『千里眼』文字通りの遠距離を視る・透視による建物の構造把握などが可能。
【武器】最貴重のミスリルのククリ刀と雷炎、風氷、龍水の6属性の力を持つダガーの他、身体中に仕込んだ暗器を用いて戦う。
スピード重視型、毒薬や罠も積極的に扱う。反面、正攻法は苦手。
【その他】暗殺者・盗賊として培った数々のスキルを持つ。隠密・偵察・罠・鍵開けの他、暗器の扱い・毒薬の知識などにも長ける。
エロトラップダンジョンで完全女体化して心身共に女になったが男の時の経験、記憶も完全に残っているので男心と女心が共生して、ダンジョンの宝により身体能力も男の時より少し強くなっている
体内にスライムが同化しており常時休みなく深イキ、超発情状態だが、何もしなければ通常の状態同然


582 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/15(金) 19:58:39.62/K5MzVpB0 (1/1)

【名前】 外道 乱造(げどう らんぞう)
【性別】 男?
【種族】 人間
【年齢】 40
【ジョブ】 鍛冶屋
【容姿】 黒髪でヒゲを蓄えている 身長は低めだが筋肉質でがっしりした身体つき
【チート能力】鍛冶ではなく既にエンチャントされた刀を作り出す能力になる。鍛冶でなくなったためか寿命は減らず、鍛冶に必要な時間や設備も不要。
【能力】男に対して心を切り裂いた時、それを身体にも作用させて女にすることが出来る
女にするかは強制ではなく乱造の任意だが成功率は低い(乱造との強さの差で成功率も変化する 乱造の方が強ければ当然成功率もアップ)
【武器】 エンチャント刀
【弱点】 同時に作り出せる刀は一振りまで(二振り目を作ると一振り目が消える)
【その他】魔に魅入られた彼は精神を支配するというコンセプトの元に様々な邪刀を生み出している?持った者の心を狂わせる刀、心を切り裂く刀などを生み出して実験を繰り返しているが真の目的は武士国家の転覆である?女好きで刀の力を悪用しゲスな行為をすることも
但し根本的な悪人では無い
HP475


583 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/16(土) 14:43:27.12JtbIdRjN0 (1/1)

20時に締め切ります


584 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/16(土) 20:29:48.89yO8Ff5qvO (1/1)

リージャ「長く滞在していた武士の国ともいよいよお別れだね」

ウサビット「ホント、色々あったわ」

ロイド「本当だね、私もまさか女の子になっちゃうなんて思わなかったよ」

シャルロット「次はどこに行くんだろうね!」

スミレ「いよいよ旅が始まるのね」

メルジーナ「外の世界がどんなものかすごく楽しみだわ!」


乱造「(これでこっそり隠れて生きる忌々しい生活ともさらばだ)」

明朝、ウサビット、リージャ、シャルロットは以前の服に着用し直しリージャ一行は関所にて手続きを済ませて武士の国を経つのであった
尚、安全に出国する為に乱造はリージャの異空間に入っての出国であった

リージャ一行が向かう先

1.かつて栄えた国の荒廃した城下町

2.光と闇のカジノ国

3.最近開国したばかりの超科学国

4.魔族領

↓3まで高コンマ


585以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/16(土) 21:19:39.72zz0rXEju0 (1/1)

4


586以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/17(日) 07:47:21.26g1YzZHJ70 (1/3)

1


587以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/17(日) 10:43:42.52el0GKd730 (1/3)

3


588 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/17(日) 14:20:13.92PqIofkte0 (1/1)

リージャ「さーて、次の行き先はいよいよ魔族領って呼ばれる場所だよ!」

ウサビット「とうとう魔物が住む領域に足を踏み入れるのね…」

シャルロット「かつて人類を滅ぼそうとした邪悪な魔族の領…どんな禍々しい場所なんだろ」ゴク…

スミレ「(千年ぶりの里帰り…楽しみだわ…)」

メルジーナ「(私の同族たちがいっぱいいるのかしら?)」

リージャ、メルジーナ、スミレを除くメンバーはリージャの発言により自分達が持っている魔族への知識にりより禍々しい土地に住う邪悪の権化達をイメージして緊張に気を引き締めるのであった

リージャ「(フェリシアさん元気にしてるかなぁ…)あ、そうそう魔族領に向かう先には宿場町は無いから野営は濃厚だよ~」

ウサビット「え!?」

リージャの様に魔族と人類を平等に見ている人類もいるが、魔族が邪悪の権化としての教えが定着している人類は9.5割を占めている為、魔族領へと続く道に宿を構えたがらないのは必然であったがそれでも尚ウサビットは野営に抵抗があるのか、先代魔王フェリシアのことを思い出しながらのリージャの発言に嫌な顔をするのであった

魔族領到着までかかる日数(日数如何で募集イベントの数が変わります)

1.2日

2.3日

3.1週間

↓3まで多数決


589以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/17(日) 15:17:59.12g1YzZHJ70 (2/3)

2


590以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/17(日) 16:50:08.89el0GKd730 (2/3)

2


591 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/17(日) 17:27:41.430XmmV/5jO (1/2)

では道中の出来事を3つ募集します(なしでも修行でもなんでもとは言えませんが大概の事なら構いません)


592 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/17(日) 17:28:18.700XmmV/5jO (2/2)

上げ忘れ


593以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/17(日) 20:08:45.03g1YzZHJ70 (3/3)

知能の低いスライムが襲ってきたため瞬殺
「ちょっともったいなかったかな」と言うリージャに「私の一部で良ければ」とスライム塊を渡してくるメルジーナ


594以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/17(日) 21:32:29.10el0GKd730 (3/3)

牛魔族の夫婦に出会う。
牧場に泊める条件にパーティーの搾精、搾乳をさせて欲しいとお願いされる。
精液増強剤や母乳薬を飲まされ搾り取られる


595 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/18(月) 18:43:38.75rY7VPBqjO (1/1)

あと一枠空いてますが21時までに書き込みがなければ一先ず始めます


596 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/18(月) 22:05:38.25gTxUKej/0 (1/1)

リージャ「噂には聞いていたけど本当に何にもないね~」

武士の国を出たリージャ一行は魔族領へと向かって歩いていたがその道中は人間領内にある国々の間にある舗装された道や踏み固められて出来た道と言ったものが全くなく辺り一面に草木があるだけであった

シャルロット「当然だよ」「人間が魔族領に足を踏み入れたのは千年前の戦争が最初で最後、これまでは魔族領に近づこうとする人はちらほらいたらしいけど足を踏み入れる人なんて皆無だったからね」

リージャの発言にシャルロットが説明しながら特に何事もなく歩いていたがそこへある者がリージャ達の行く手を阻むのであった

リージャ「ん?あの水色の楕円体は…」

ウサビット「図書館で見た事があるわ」「あれはごく一般的なスライムよ」

リージャ「確か知性が極端に低くて勝てそうな相手だと襲い掛かって来るんだよね?」「(あのプルプルのスライムボディ…ケツマンコに入れたら気持ち良さそう…)」

ウサビット「えぇ、そうよ」「そしてその勝てそうな相手の中には私達人型生物も含まれているわ!」

スライム「!」

リージャが呑気に自分のアナルにスライムを入れているのを想像して、ウサビットが説明を終えると同時にスライムが一行に襲いかかって来るのであった

戦闘パートに入りますか?

1.入る

2.入らない(戦闘はダイジェストになります)

↓1


597以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/18(月) 22:37:40.16mHwBLpgM0 (1/1)

2


598 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/19(火) 00:35:12.58ORrArJg60 (1/2)

メルジーナ「嘗められたものね…」

スライムが襲い掛かって不快感を露わにしたのはメルジーナであった
幾ら知性が低くとも自分より格段に格下なスライムが自身を確認しても尚襲い掛かって来た事がどうも彼女は気に入らなかったらしい

メルジーナ「一瞬で決めてあげるわ」ドゥ!

メルジーナは何もない所からとんでもない量の水を召喚させ、榴弾砲の如くスライムに放ち瞬く間にスライムを四散させ葬るであった

リージャ「あ~…そんな直ぐに跡形も無く吹き飛ばしちゃうなんて少し勿体無いなぁ…」

メルジーナ「あら?何か別の目的があったのかしら?」

リージャ「うん」「ちょっとスライムを使ってやりたい事があったんだ」

メルジーナ「なら私の体の一部はいかが?」

スライムの瞬殺に対して少し残念そうな表情を浮かべるリージャに対してメルジーナは体を張った提案を出すのであった

どうなる?

ストラップサイズに分離したスライムを渡す(非エロ) 10以下偶数

掌サイズのスライムを渡す 偶数

バスケットボールと同じサイズのスライムを渡すとリージャがその場でアナルに仕舞い込む 奇数

なんと誰もいないことを確認したリージャ、下半身半裸になり思いっきりアナルを広げて詰めれるだけ詰めてと提案(フィーバー) ゾロ

↓1


599以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/19(火) 09:20:17.19w49jequF0 (1/1)

んほぉ


600 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/19(火) 21:13:25.71ORrArJg60 (2/2)

リージャ「メルジーナちゃんの身体の一部?」「それって大丈夫なの?」

リージャはメルジーナの提案に乗りかけるがメルジーナの身を案じて踏み止まる

メルジーナ「心配ご無用よ、自分で身体を切り離す分には、私は幾らでも再生できるわ」

身体の一部が欠けても問題ないとばかりにバスケットボールサイズに切り離すとメルジーナの身体が瞬く間に元通りになっていく

リージャ「おぉ~!ホントに再生した!」

メルジーナ「少し大きすぎる気もするけどいかがかしら?」

目の前で瞬時に再生したメルジーナに目を丸くして驚くリージャ
その様子を少し楽しみつつもリージャに身体の一部を渡すのであった

リージャ「ありがとう♪」スル…「じゃあ早速…んんっ…んふぅ♪」ヌププゥ…ピクピク

リージャはメルジーナなから身体の一部を受け取ると貞操帯を一時的に外し、ショートパンツとオムツをずらしアナルにメルジーナのスライムを快楽に身体を震わせながら入れていくのであった

どうなる?

ぽっこり腹になる 偶数

チート能力が発動して更に快楽に順応する為媚薬耐性0になる 奇数

奇数+自分のマン汁、唾液、潮、腸液と言った体液をリージャの意思で媚薬液にする事が出来る様になる ゾロ

↓1


601以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/19(火) 22:02:05.69/f2405Zu0 (1/1)

ほい


602 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/20(水) 21:19:59.67NPb9VeTx0 (1/1)

リージャ「ん♪全部入ったよ♪」

メルジーナ「お腹の具合はどう?」

リージャ「なんだかすっごい音がするし、お腹はぽんぽこりんだけど全然痛くないよ♪」「寧ろすっごく気持ち良いよ!」ギュルルルルルルルルルルルルルル

リージャの妊婦の様に膨らんだ腹部から腹痛を起こしたときの音が鳴り響くが既に排泄機能が失われ便意と言う概念が無くなった為、腹を下した訳ではなく快楽に完全屈服したチート能力が発動して媚薬スライムを体内に吸収、学習を行い、異常に高い薬毒耐性から媚薬効果を有する成分をピンポイントで耐性を下げているが為の腹鳴であった

リージャ「じゃあ気を取り直して魔族領にレッツゴー!」ギュルルルルルルルルルルルルルル

こうして意気揚々と再び魔族領へ歩み出したが、魔族領への道は長く当然たった1日で着くはずもなく日が沈む頃に一行は野営の準備に取り掛かったのであった

メルジーナ「あら?リージャ、貴女お腹が元に戻ってない?」

リージャ「ホントだ」「どうしてだろ?」

野営の準備を終えた頃メルジーナはリージャの腹部に気付いたがリージャの媚薬に対する耐性が皆無になった事は誰も知る由も無かったのであった

牛魔族夫婦の搾乳、搾精のくだりですが乱造さんも搾精対象に入れますか?
おじさんの搾精が需要あるかどうかわからないので↓3まで多数決で決めます



603以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/20(水) 22:16:59.01VRyYPuE+0 (1/1)

1人だけ対象外というのも不自然だし、画面外で行われてたって事で描写しないで行こう


604以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/20(水) 22:32:41.80zV+NhEvz0 (1/1)

>>603と同じ意見かな


605 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/21(木) 03:23:11.75n6WAzBo/0 (1/3)

テスト
㌔ ㍍ ㌢ 


606 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/21(木) 03:23:45.65n6WAzBo/0 (2/3)

魔族領へ向かう2日目道中は特に何事もなかったが夕方になるととある小さな牧場と一軒家が見えてきた

リージャ「お、民家発見!」

ウサビット「なんですって!?」

リージャの発言で最初に食いついたのはウサビットであった
今までは野営を殆どしていない事もあってか昨日の野営がお気に召さなかったらしい

ウサビット「やっぱり不便な野営より泊めてくれる家がある方がいいわ」

リージャ「ウサビットちゃんがそこまで言うなら頼んでみようかな」

こうしてリージャ一行は一軒家に向かうことにしたのであった

リージャ「ごめんくださ~い」コンコン

牛魔妻「はいはい、ただいま出ますよ…あら?」ガチャ

ウサビット「牛魔族!?」

リージャが家のドアをノックして出て来たのは黒い体色に牛のような頭部を持った美乳ナイスボディの牛魔であった

牛魔妻「あら、貴女達もしかしたら人間さん?」「人間さんがこんな所で何かご用かしら?」

リージャ「ボク達旅をしていて今晩ここに泊めて欲しいんだ♪」

牛魔妻「そうなのね」「少し待ってくださる?」

事情を聞いた牛魔妻は牛魔夫を呼び出し、数十秒後同じく牛のような頭部を持った灰褐色の体色の確実に2㍍50㌢を越えているムッキムキの牛魔が出てきたのであった

牛魔夫「話は妻から伺っています」「宿泊は構いませんが一つ条件があります」

リージャ「条件?」

牛魔夫「実は私、魔術の研究をしてまして今回このような機会ですので是非人間さんの体液である精液と母乳を提供していただきたいので搾乳と搾精を受けてもらえないだろうか?」

牛魔夫は初めて出会った人間に興味を持ち、宿泊の代わりに搾乳と搾精を受ける事を提案してきたのであった

返答は?

じゃあいいですぅ! 10以下偶数

ふたなり女子組のみ搾乳搾精 偶数

全員搾乳搾精 奇数(21以上奇数でウサビットふたなり化)

奇数+女性陣全員搾乳搾精がとっても大好きになる(リージャが何故か大衆の前以外だと全裸に躊躇いも羞恥心も無くなる) ゾロ

尚今回は偶数、奇数双方で30以上で母乳体質化、50以上でリージャのみ朝まで搾乳搾精、70以上でリージャ、スミレが搾乳搾精耐久勝負の特典を付けます

↓1


607以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/21(木) 06:03:11.42h54RAfaX0 (1/1)

ほい


608 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/21(木) 23:47:24.24n6WAzBo/0 (3/3)

リージャ「うーん、精子と母乳を提供…みんなはどう?」

ウサビット「私はパスだわ」「第一おっぱいは出ないし勿論女だからオチンポも無いわ」

乱造「俺もパスだ」「こんな見ず知らず魔族に搾られる位なら去勢する方がマシだ」

メルジーナ「私はそもそも人間じゃ無いから」

ロイド「私はもう男じゃ無いからチンコはもう無いし、ウサビットと一緒で母乳は出ないよ」

牛魔夫「そう…ですか…」

リージャの問いに4人は受ける意思がない事を伝えると牛魔夫は表情を落とすがここでとある人物が声を上げた

スミレ「その搾乳と搾精は貴方無しで行えるのかしら?」

牛魔夫「え、えぇ」「別室に専用の機械があるので一応私達抜きでも搾乳と搾精は出来ますが…あ、女同士ですが妻は中々の技術を持っていますよ」

スミレ「決まりね、私はこの搾乳、搾精を受けるわ」

リージャ「別室ならボクも是非受けさせてもらうよ♪」

シャルロット「なら私も」

牛魔夫「おぉ!精液は手に入らなかったがこれはありがたい!」

リージャ「あ、言い忘れていたけどスミレお姉様は元々オチンチン生やす事が出来るしボクとこのシャルロットちゃんはボクのオチンチン魔法で本物のオチンチンを出す事が出来るよ♪」

牛魔夫「なんと…!異性の性器を出す事が出来るとは…」「もしや貴女は大魔術師ですか?」

牛魔夫はまさかの一石二鳥に歓喜の表情を浮かべ、性別すら超越するような魔法を持つリージャに敬意の眼差しを向ける

リージャ「ボクはそんな大した者じゃないよ」「強いて言うなら自由気ままな超ド変態クソマゾの旅人だよ♪」

スミレ「まぁ思いつきで新しい魔法を生み出すあたり天才ではあるけどね」

リージャ「まぁそんな事はどうでも良いとして…早速案内お願い♪」

牛魔夫「そ、そうでしたね」「では御三方はこちらに…」

スミレ「うふふ♪マゾの血が滾るわ♪」

シャルロット「オチンポ搾られるなんて楽しみだね!」

3人は他の4人とは別室に案内されるのであった


609 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/22(金) 07:43:52.834CPiiHHD0 (1/2)

一方その頃客間に案内されていた4人はソファーに腰掛けて寛いでいた

ウサビット「リージャったら気持ち良い事が好き過ぎてオチンポ生やす魔法を生み出すなんて驚きだわ」

乱造「まるで淫売だな」

ロイド「そりゃそうだよ、私が言うのもあれだけどリージャは生粋の肉便器女だよ」「多分少しでも道を違えていたら夜の商売で伝説になっていたと思うよ[

ウサビット「な、なんだかそれを聞くと納得出来てしまうわ…」

乱造「確かにあいつエロい事なら何やっても嫌な顔するどころか心の底から喜んでいたな」

ウサビットと乱造はスケベ時の事を思い出し、今までのリージャの反応に嫌悪が無かった為妙に納得するのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

牛魔夫「精力増強材と母乳薬を置いておきますので、準備が出来次第この呼び出しブザーで妻を呼んでください」

場所は変わってリージャ、シャルロット、スミレは牧場内の馬小屋の様な部屋で牛魔夫から搾乳、搾精機の説明を受け部屋から出ていく牛魔夫を見送り、3人だけになるや否や3人は全裸になるのであった

リージャ「じゃあシャルロットちゃん、早速オチンチン魔法かけるね」パァァァア

シャルロット「相変わらずのオチンポの大きさだね」

スミレ「まるでリージャの性欲をオチンポで表してるかの様ね」

3人は自分のチンコを生やし牛魔夫から用意された精力増強剤と母乳薬を飲み胸とチンコに専用の機械を着用し、無様に前屈みの様な状態になると牛魔妻を呼ぶのであった


610 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/22(金) 07:59:51.594CPiiHHD0 (2/2)

牛魔妻「お待たせしました」「ではこれから搾乳と搾精を始めさせていただきます」

リージャ「およ?本当に奥さん?」

暫くすると牛魔妻が部屋に入ってくるがその容姿は褐色の体色に変化して牛の様な頭部では無くなり人型淫魔の妖しい美しさを持つ頭部に変わっておりそこから牛魔を象徴する角が生えていた

牛魔妻「私の夫はあれでも凄腕の魔術師で容姿を変える魔法を持っているですよ♪」

リージャ「ほへぇ~…びっくらこいた」

牛魔妻「では早速始めさせていただきますね♪」

リージャが牛魔夫の事に感心していると牛魔妻は現在のリージャ達の姿勢を固定化して搾乳と搾精を開始するのであった

どうなる?

徹底的に搾られて3人ともフニャチンになる(勿論復活します) 偶数

シャルロット母乳体質定着、3人とも機械による搾乳、搾精が大好きになる 奇数(コンマ51以上でシャルロットの胸の大きさについて多数決取ります)

機械と牛魔妻のテクが凄すぎて搾乳、搾精が終わりフニャチンになった後でも脳味噌が馬鹿になり暫くの間みっともなく前屈みガニ股でオナる3人であった(元に戻った後もしっかり覚えている) ゾロ

↓1


611以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/22(金) 08:57:34.52rwcjwdIL0 (1/1)

もー


612 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/23(土) 04:53:30.20DXG7wtOO0 (1/1)

リージャ「ん♪オチンチンと乳首吸われながらシコシコされるの気持ち良いね♪」ビクンビクン

スミレ「この屈辱的な責め癖になるわ///」ビクビクビク

シャルロット「オチンポ凄く気持ち良いぃ…///」ピクン

牛魔妻「気に入っていただいて何よりです」「しかしまだまだ搾乳、搾精は始まったばかり…色んな機能があるので是非堪能してください」

3人の気持ち良さそうな反応に牛魔妻は安堵の表情を浮かべる

リージャ「あ、もうイキそう…」ガクガク

スミレ「相変わらずの超早漏ね…んんっ///」ビクンビクン

牛魔妻「どうぞ遠慮なく出して下さい」

リージャ「じゃあ遠慮なく…ん゛ん゛イッグゥッ♪」ガクガクガクガク!ブシャァァァァァア!ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル!

搾り込み開始から5分もしないうちにリージャは早々に根を上げて、満面の笑みを浮かべながら超々大型タンクに繋がれた容器に母乳と精子を放つ
そしてその後スミレのシャルロットも限界が近づくのであった

スミレ「んっ!で、出るぅっ!♥」プシュゥゥゥウ!ビュルルルルルルルルル!

シャルロット「あっ♥んん!♥イッちゃう♥」プシャァ!ドビュッ!ドビュッ!ドビュゥゥゥゥゥゥゥゥウ!

スミレもリージャと同じように大量射精、大量射乳でタンクに精子と母乳を入れていくがシャルロットに関しては胸が小ぶりな為か2人より量が少なめであった

スミレ「ぼ、母乳が…?さっきの薬…んんんん♥」ガクガクガクガク!

シャルロット「イッたばかりで今敏感♥♥」ビクビクビクンビクン!

牛魔妻「ささ、まだまだタンクには余裕があるのでどんどん入れていって下さい」

こうして3人の搾り込みは本格的に始まったのであった


613 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/23(土) 20:16:20.72i1feeDjSO (1/1)

リージャ「お゛ぎもぢっ♥けどもう出ないっ♥♥」ドピュドピュ

シャルロット「も、もうでにゃい♥♥♥」トロトロ

スミレ「んほぉ♥げ、限界…♥」トプ…トプ…

牛魔妻「御三方の限界はまだまだ先である筈です」「これを飲んで頑張ってください」

リージャ「うん♥ボクもっと頑張るよ♥♥」ゴクゴク

スミレ「まだまだ搾られるのね…♥最っ高だわ♥」ゴクゴク

シャルロット「ん…お薬…♥」ゴクゴク

ビィィィイン!

搾り込みのペースを全くを落とさず数時間が経ち、牛魔妻は母乳と精子の出が悪くなりチンコをフニャフニャにさせた3人に再び精力増強剤と母乳薬を飲ませると3人のチンコと乳首は再びフル勃起するのであった

スミレ「凄っ♥♥♥オチンポも乳首もビンビんほぉぉぉぉぉお!?♥♥♥」ヴィーーーン

リージャ「オ、オヂンヂンど乳首に柔らかブラジィィイっっ!!!♥♥♥♥♥♥」ガクガクガクガクガクガクガクガク‼‼‼ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウ‼‼‼ブッシャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァア‼

スミレ「ンギモヂィィィィィィィィィイ!!!♥♥♥♥♥♥」ドッビュウワゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウ‼‼ブシュゥゥゥゥゥゥゥゥゥウ!

シャルロット「オチンポ馬鹿になりゅぅぅぅう!!!♥♥♥♥」ビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウ‼‼

3人は回転ブラシによって強制勃起させられた乳首と亀頭を丹念に磨きあげられ今まで以上に精子、母乳を放つのであった

牛魔妻「まだまだ出るようで良かったです」

牛魔妻は嬉しそうに笑みを浮かべながらフニャチンになっては薬と回転ブラシで強制勃起させて限界のそのまた限界まで搾るのであった


614 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/24(日) 00:05:03.47nTuIvg4V0 (1/6)

スミレ「あ…う…♥オチンポォ…♥」

シャルロット「んん…♥♥♥」

牛魔妻「あら、手マンをしても勃たなくなってしまいました…」クチュクチュニギニギ

あれから更に搾り込みが続きスミレとシャルロットの勃起状態に見えるチンコを牛魔妻が手に持つと、くの字に曲がってしまい、何をしてもチンコは痙攣するのみで完全にフニャチンと化したのを確認すると、快楽により朦朧とする2人を姿勢固定から解放して担いで客間に向かうのであった

ロイド「す、凄い…こんな絵に描いた様なフニャチン初めて見た…」

ウサビット「オチンポってイキ過ぎるとこうなるのね」

メルジーナ「一見勃起している様に見えるけど見事にフニャフニャね」

客間にいる一同はあまりの快楽で失神した様に眠っている2人のフニャチンを手に持って鑑賞するのであった

牛魔妻「お待たせしました…と言っても貴女も限界の様ですね」

リージャ「ん…んほぉ…♥」ガクガク

牛魔妻が戻ってくる頃にはリージャも搾り込み機の責めを受けても母乳も出なくなってフニャチン状態であった

牛魔妻「本日は協力してくださり、ありがとうございました」「これで夫も喜ぶ筈です」

リージャ「あ、待って…♥」

牛魔妻「?」

機械を止めようとした牛魔妻であったがそれをリージャが止める
既にフニャチン不能状態になったリージャの制止に当然牛魔妻は疑問を顔に浮かべる

リージャ「ボクが1番気持ち良くなるところはケツマンコなんだ…♥♪」「だから是非ほじくり回してみてよ♥」

牛魔妻「お尻の穴が弱点でしたか…それは盲点でした」ズニュゥウ

牛魔妻はリージャの指に手を入れてケツ穴を刺激しようとした時にあるものに気づく

牛魔妻「あら?これは?」コリコリ

リージャ「そこぉぉぉお!♥♥♥♥前立腺こりこりしゃいこぉぉお♥♥♥♥」ガクガクガクガクガクガク‼ビィィィイン!

性奴隷最後の1週間で男の体を勉強していたリージャはふたなり魔法を編み出すだけでは無く、魔法により自分の体を作り変え快楽の為に女には無い器官、前立腺を作り出していたのだ
しかもただ前立腺ではなく最初から極限まで開発を終えたクソ雑魚前立腺を作り出していたのだ
そしてその前立腺を刺激されるとリージャのフニャチンは見違えるように今までよりも大きく勃起したのであった


615 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/24(日) 04:15:40.58nTuIvg4V0 (2/6)

牛魔妻「あら!まだまだいけるなんて素敵ですね!」

リージャ「自他共に認める超変態クソマゾのオチンチンは伊達じゃないよ♪♥」「さ、次は前立腺握り潰すみたいに握って欲しいなぁ」

牛魔妻「こうかしら?」ギュゥゥゥゥゥゥゥウッッッッッッ‼

牛魔妻はリージャの要望通り前立腺を力一杯握る
彼女は雌の牛魔族で温厚であるがそれでもリージャと言った一部の規格外を除けば人間の頭蓋など容易に握り粉砕出来る程のパワーを持っている
通常の人間であれば、ケツ穴の中を力一杯握られでもすれば肉は毟り取られ多大な肉体損傷を負うことになるが、その行為を受けている人間はリージャである

リージャ「卵巣と子宮ごと前立腺握られてンギモヂィィィィィィィィィイ!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ドップゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウ‼

彼女のケツ穴の中は確かに牛魔妻によって大きく変形しており前立腺はおろか卵巣と子宮までも握り拳の中にあったが損傷は勿論皆無であり痛みもなく絶大な快楽によりだま混じりの特濃精子を勢い良く放つのであった

リージャ「あぁ…♥前立腺も子宮も握り潰されてしゅごく幸せらよぉ~♥」ビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウ!!

流石に母乳の方は打ち止めになっているのか乳首を責めても何も出ずだが先程までフニャチンだったチンコは搾り込み開始時より勃起して大きくなりそこから放たれる精子も圧倒的に濃くなっていたのであった
そして射精をしながら心底幸せそうな表情を浮かべるリージャの搾り込みは深夜手前まで続くのであった

リージャ「んほぉ…♥♥♥流石にもう出ないし勃たないかも…♥♥」ビクンビクン

深夜手前でとうとうリージャも完全に搾り取られ何をしてもフニャチンのままになる

牛魔妻「お疲れ様でした、とてつもない程の量を出しましたね」「では客間までお運びしますね」ガチャン

リージャ「あぅ♥」ドチャ

牛魔妻は姿勢の固定を解除すると、リージャは快楽による多幸で完全に脱力していたのかそのまま崩れ落ち陸地に打ち上げられた魚のように痙攣するのであった

牛魔妻「もう力が入らず指一本動かせない状態ですね」

リージャ「ほぇ?♥確かに気持ち良すぎてガクガクするけど、軽い運動までなら大丈夫だよ?♥」ガクガクガクガクガクガク

そう言うとリージャは痙攣する体を造作も無く動かして自分で立ち上がった後に跳びはねたりして牛魔妻を驚かせるのであった

リージャ「じゃあボクは客間に戻って明日に備えて眠るとするね♪♥」

牛魔妻「はい、本日は無理な条件を飲んでくださってありがとうございました」

こうしてリージャ達の搾り込みは終えて明日に備えて客間に戻るのであった

リージャ「(なんでとっくにオチンチン魔法解いてるのにオチンチン消えないんだろう?)」

…射精のしすぎで戻らなくなった巨根フニャチンをぶら下げたまま


616 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/24(日) 04:48:40.55nTuIvg4V0 (3/6)

牛魔夫「昨日は本当にありがとうございました!」「良ければウチの自慢の朝食をお礼として頂いてください」

シャルロット「何これ!?凄い美味しいんだけど!?」

乱造「そりゃそうさ、魔族領の飯は家庭料理ですら人間領の高級店並みだ」

スミレ「リージャ?どうしたの?大食らいの貴女にしては珍しく手が進んでないようだけど…」

ロイド「それになんだか顔が物凄く赤いよ?熱でもあるの?」

リージャ「そそそそそそそそそそそそそそんな事ないよ!?////////////」「あはははは…/////////////(なんでお姉様とシャルロットちゃんのオチンチンは無事に消えていてボクのオチンチンはまだ消えてないの!?しかもフニャフニャのままだし!?)」

翌朝牛魔夫婦からお礼とばかりに絶品の朝食を振る舞われ、その味に舌鼓を打つ一行であったが耳まで顔を赤くするリージャの様子が気になり心配な声を挙げる

ウサビット「それにそのドレス甲冑はどうしたの?イメチェンってやつかしら?」

リージャ「そうだよ!///////ちょっと異空間漁ってたら王国出る時にもらってから一度も身に付けてなかったし///////」

ウサビットの問いにリージャは肯定するように答えるが、実のところ、いつもの様にみんなが寝静まっている時間に目を覚まし「一晩眠ればオチンチンも消えるだろう」と考えていたリージャがフニャチンが消えていないのを確認して、王国からアダマンタイトの代わりに授けられたドレス甲冑(イメージとしてはFateのセイバーアルトリアのような甲冑)を慌てて引っ張り出してフニャチンを隠す為に身につけたのであった
そして幸運な事にリージャのフニャチンは巨大といえど、フニャチン化によりサイズが縮まっており、スカートで完全に隠せていたのであった


617 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/24(日) 04:56:58.99nTuIvg4V0 (4/6)

ウサビット「そう言えば忘れかけてたけど貴女勇者だったものね」

リージャ「そうそう////////王様も流石に鎧なしで送り出すわけにはいかなかったみたいだね////////////」

牛魔夫「(勇者!?もしや彼女は1000年前の予言の…)」

ウサビットとリージャの何気ない会話に牛魔夫は内心凄く驚くがその動揺をなんとか隠して朝食を終えるのであった

リージャ「それじゃあ奥さん、お父さんありがとね~♪//////////」

牛魔夫婦「気をつけてくださいね~」

それから暫くして旅支度を終えたリージャは牛魔夫婦の家を後にして魔族領へ向かうのであった

牛魔夫「(彼女が七色の混沌だとすれば、これから世界は激動の時を迎えるかもしれない…)」

3日目の出来事を↓3まで高コンマ(リージャのふたなりフニャチンは3日目で完全に消えます)


618以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/24(日) 07:10:23.46pbi73ckh0 (1/1)

また何か変なモノを呼び出したと見えて、ドレスも破けて半裸状態でフラフラ森へ向かおうとするフェリシアの姿が


619以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/24(日) 12:21:47.75fEzrnemV0 (1/2)

>>618で


620 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/24(日) 12:29:34.72nTuIvg4V0 (5/6)

申し訳ありません
安価なのですが完全便乗は基本無しにさせていただいてます
便乗したい内容をアレンジしたり付け加えていただければ問題ありません
スレの最初に書き忘れていて申し訳ありません



621以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/24(日) 13:37:13.86fEzrnemV0 (2/2)

召喚した魔物に犯されているフェリシアを発見


622 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/24(日) 23:55:41.13nTuIvg4V0 (6/6)

明日の20時まで募集します


623 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/27(水) 07:18:11.45afHtmNVF0 (1/1)

リージャ「ふんふんふふふん♪(うぅ…///オムツもパンツも履いていないからオチンチンとオマンコスースーするよぉ////早くオムツ履きたい…/////)」

ウサビット「全く…魔族領に行くって言うのに緊張感のかけらもないわね」

魔族領へ向け歩を進める一行はリージャのフニャチンに気づかぬまま、リージャもドレス甲冑の下にフニャチンをぶら下げつつ、表では気付かれないように明るい表情を浮かべ羞恥を押し殺しながら歩いていた

オオオオ…

ウサビット「あら?何か聞こえないかしら?」

シャルロット「?どの方向から?」

ウサビット「あっちの方ね」

暫く歩いていると何やらウサビットが何かの咆哮のような音を聞き取り、一行はウサビット先導で音の方向に向かうのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

触手魔物「ルォォォォォォオ!」ヌチュヌチュ

フェリシア「お、お止めなさい!…あ、気持ち…////」ピクン

フェリシアは今日も可愛らしい魔物を召喚しようとしていたが、今回も失敗に終わり巨大な触手魔物を召喚してしまいコントロール出来ずに犯されていた
そしてフェリシア自身召喚した魔物に犯される事は、何度もある事なのか口では拒んでも体にはしっかりと快楽を感じるのであった

ウサビット「ちょ!あれは一体なんなのよ!////」

リージャ「(フェリシアさん!?助けに行かなきゃ!)」

そこへ駆けつけた一行はフェリシアを助ける為に動き出すのであった

どうなる?

全員で魔物を袋叩き 10以下偶数

普通に戦闘(メンバー決めに移行します) 偶数

戦闘しようとするが魔物が結界を張りタイマンバトル(リージャフニャチンデバフ) 奇数

正攻法では倒すことの出来ない魔物で、犯している対象の魔力をある程度吸うと大人しく帰る事が判明 ゾロ

↓1


624以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/27(水) 07:55:12.33TeM9UabR0 (1/1)

ほい


625 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/27(水) 16:22:28.88KjEXXdZ8O (1/1)

スケベを最低3つの明日の20時まで募集します
沢山来た場合はその中から良い感じのものを複数採用します
後、今回は誰がスケベされるかを記入していただけると嬉しいです


626以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/27(水) 23:58:05.40BMdO+n690 (1/1)

シャルロット、空中に持ち上げて大開脚しての双穴責め


627以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/28(木) 18:07:26.58Fdk3e+4b0 (1/1)

リージャ、ウサビット、スミレ、ロイド 胸を重点的に犯され愛液を摂取される


628以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/28(木) 18:20:20.067dX6xUGZO (1/1)

フェリシア
拒絶を続けるので業を煮やした魔物によって本体に丸呑みにされて中でぐちょぬる
解放されるころにはすっかり触手の虜になり、触手の一部を常に両穴に挿入しておくほどメロメロに


629 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/30(土) 04:58:38.71Cs9cox57O (1/2)

リージャ「今助けに行くよ!」ダッ!

リージャは異空間から愛剣を出すと自身に生えているフニャチンの事など気にも留めず、早馬の如く触手に接近する

フェリシア「リ、リージャさん!?////」

リージャ「破ッッ!!!」轟ッッ!

触手魔物「~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ!?」

ズバァァァァァァァァァァァァァァア!!!!!!!

天性の肉便器女の素質を持ち今や快楽に完全屈服してしまい自他共に認める超ド変態マゾになったリージャだが、1000年前の予言で世界を大いに変える可能性を持つ七色の混沌と言われ短期間であるが勇者であった実力は疑う余地もなく本物であった

ウサビット「す、凄い…」

シャルロット「これがリージャさんの本気の力…」

フェリシア「(これが七色の混沌と言われる者の力…しかし…)」

非殺傷を全く考慮しないリージャの怪力無双による手加減抜きの縦一閃の剣撃は超巨大な斬波となりフェリシアを襲っている巨大な触手魔物を数十㍍先までの地面ごと一刀両断するのであった
その圧倒的な一撃に驚愕を露わにする一行であったが触手魔物を召喚した本人であるフェリシアは苦い表情を浮かべる

リージャ「一丁あがりっと♪」

シャルロット「きゃあ!?」

触手魔物「ルォォ…」

確かな手応えを感じ討伐を確信したが故の油断により触手魔物が何事もなく再生しており、シャルロットが大の字開脚の体勢で触手に拘束され持ち上げられたことに対応出来なかったのである

リージャ「シャルロットちゃん!?」「え!?なんで!?」

フェリシア「その魔物は恐らく戦闘行動は取らない代わりに死の概念が無いタイプの魔物です!」

リージャ「じゃ、じゃあどうすれば!?」

不死身の魔物と聞かされアタフタしているリージャを他所に触手魔物はシャルロットのマンコとアナルに向け触手を放つのであった

どうなる?

シャルロットのチート能力が一時的に開花!触手から逃れた 10以下偶数

触手による嫌悪によりあまり感じず終いで触手魔物が飽きた 偶数

しっかり感じて無情にも触手魔物にイカされる 奇数

アッヘアへになりスミレの家畜と言う気持ちは変わらないが触手大好きになる ゾロ

↓1


630以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/30(土) 06:37:15.10nNl0Hvc2O (1/1)

あへぇ


631以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/30(土) 07:56:26.71Cs9cox57O (2/2)

とうとうでやがりました10以下偶数

ここで忘れた頃にじゃじゃじゃん
ゾロ目券使いますか?

1.使う

2.使わない

↓3まで多数決


632以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/30(土) 08:00:21.73Afhtagrt0 (1/1)

まだいいかなあ


633以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/30(土) 14:34:07.76HTgTJl8h0 (1/1)

これはこれで面白そうだから使わない


634 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/31(日) 05:02:58.50EAW+SWbh0 (1/4)

シャルロット「(いや!こんなところで死にたくない!)」

シャルロットが迫り来る触手に串刺しにされる未来を思い浮かべ、絶望し目を強く閉じるがいつまで経っても来るはずの痛みが来ないことに不思議に想い目を開けてみる

触手魔物「?????」

触手は幾度もシャルロットのマンコとアナルに向け放たれているのだがシャルロットに近づく触手は悉くその軌道を変えて、シャルロットを犯すことが出来ないでいた

リージャ「チャンス!」ズバァ!

乱造「ふん!」ドスドス??

リージャは触手魔物が困惑しているうちにシャルロットを拘束している触手を切断して間髪入れずに乱造が麻痺のエンチャント効果のある刀を切断した触手に刺してその動きを封じるのであった

シャルロット「あ、ありがとうリージャさん」

リージャ「魔物が呆けていたから何とか助けられたよ」

触手魔物「オォォォォ!」シュバッ!

しかし1人の雌を犯せなかった触手魔物はそれを気にすることなく他の雌へとシフトチェンジしてウサビット、スミレ、ロイドに触手を飛ばすのであった

どうなる?

それぞれが全ての触手を防ぐ事に成功、リージャに奇襲をかけた触手もリージャに呆気なく気付かれて防がれる 10以下偶数

リージャが大規模攻撃魔法によって3人の触手を消し飛ばすが奇襲に気付かず、リージャのみ胸を犯される 偶数

3人を守ろうとするリージャだが一瞬早く奇襲され4人仲良くイカされる 奇数

徹底的に胸を攻められて触手魔物にメロメロ(堕ちた訳ではないのでリージャ、スミレは相思相愛のまま、ウサビットは乱造の家畜としての気持ちは一切揺るがず) ゾロ

↓1


635以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/31(日) 05:50:02.62X7DlovmL0 (1/1)

ゾロ


636 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/31(日) 07:56:26.15EAW+SWbh0 (2/4)

リージャ「お姉様、ウサビットちゃん、ロイドくん危ない!」ゴォォォォオ!ピシャァァァァァァン????!

触手魔物「!?」

リージャは3人に迫り来る触手に対して魔法による巨大な雷でもって触手を消炭にする
死の概念がないのは魔物本体であって触手自体は消し去ることが出来るがそれでも魔物にダメージはない

リージャ「うぅ…不死身の相手にどう乗り切っていこうかなぁ…」

ウサビット「!?リージャ後ろ!」

リージャ「ほぇ?わっ!?」シュルルルルルルルルルル!

リージャは触手魔物の対処を考えている事と触手魔物自体に攻撃の意図、殺気、敵意と言ったものが無い為、背後の触手に気付く事が出来ずウサビットがリージャに向かって叫ぶが時既に遅し、リージャは振り返ったと同時に触手に拘束されるのであった

リージャ「この!離せ!」ブチブチブチ!

リージャは絡み付いた触手を力尽くで引き千切り拘束を無理矢理解こうとするが引き千切られた箇所から更に多くの触手が生えて来て全くの逆効果に終わってしまう

リージャ「ぅわっぷ!?」

一気に引き千切った触手が多く、対処し切れない程に増床した触手はリージャをガッチガチに拘束するのであった
そしてそのままリージャの爆乳に向けお椀型の触手が迫り来るのであった

どうなる?

仲間達が助けてくれた 10以下偶数

一度イカされて解放 偶数

何度もイカされる 奇数

魔力をごっそり持っていかれ触手にメロメロ(しかしスミレに対する気持ちのほうが強い) ゾロ

↓1


637以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/31(日) 14:20:35.01cHQaPgv00 (1/2)

「3つ募集」とか時間のかかりそうな安価は、その内容のイベントが起きることが確定してからの方が嬉しい


638 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/31(日) 18:15:50.51EAW+SWbh0 (3/4)

コンマ判定で行なっていくスタイルなので3つ募集や時間制募集で>>1に刺さった場合10以下偶数判定無しの偶数で行為を行う事は確定で勘弁してください

リージャ「この…!」ブワァァア‼

リージャは全身から超莫大な魔力を一気に放出する事で触手を吹き飛ばそうとするが、この無限の魔力を持つリージャだからこそ出来る行為が最悪手となってしまう

リージャ「な!?」

スミレ「嫌ぁぁぁあ!リージャァァァア!」ダッ!

ロイド「駄目!アレに突っ込むなんて自殺行為だよ!」ガシッ!

スミレ「放して!リージャが!リージャがぁあ!」

普通の魔物ならば魔力の放出による爆風で木っ端微塵に吹き飛ぶがこの触手魔物は魔力を喰らう魔物、魔力放出により食事を取る事が出来た触手は一気に成長してリージャを包み込んでしまう
それを見て捕食されたと思ったスミレがパニックを起こして駆け出そうとするがそれをロイドに抑えられる
勿論振り解こうとするスミレであったが今や男の時より力が強くなったロイドの拘束を解く事は叶わなかった

リージャ「ま、マズい一手を打っちゃったかなぁ…」

触手に包まれた内部ではお椀型の触手がリージャの胸に吸いつこうとしていたが甲冑に阻まれて吸い付けずにいた
幸いな事にこの触手は服を溶かす力も無ければ破く力もない事であった

リージャ「触手がこのまま諦めると思えないしどうしようかな…ん?」

リージャが途方に暮れているとお椀型の触手が変形しだし蕾型になる

リージャ「あ、これマズいかも…」

リージャの予想通り蕾触手となった触手はドレス甲冑の甲冑に覆われていない部分をめくりそこから侵入して胸に到達するや否や蕾を開き胸に吸い付くのであった

リージャ「んん!///は、離して!////」「ヤバイ…この触手凄く気持ちいい…///」ビクビク

胸に吸い付いている触手には無数の触手が存在しており粒々の触手はリージャの胸を粘り回し、さらに触手の中から無数の極細の触手がリージャの乳首に巻き付いたりしてシコシコしたり乳首の先端をこねくり回したりして胸を責め始めるのであった

リージャ「んんんっ///駄目…おっぱい気持ち良すぎてイッ…クゥ……ッッ///」ビクンビクン!プシャァァ!

元々快楽にクソ雑魚なリージャが触手の責めに耐えられる筈もなく少しの間必死に我慢するも、その快楽によりなす術なくイカされて母乳と共に魔力も放出するのであった


639 ◆xbRwWjbPl2H.2020/05/31(日) 18:58:16.93EAW+SWbh0 (4/4)

スミレ「うっ…うっ…リージャァ…」

同時刻捕食されたと思っているスミレは膝を付き力無く項垂れながら涙を流していた

リージャ『あーあー、テステスみんな聞こえる?』

ウサビット「!?」

スミレ「!リージャ!」

リージャ『もしものためにテレパシー魔法を開発してたからこれで分かると思うけど、ボクは無事だよ』『どうもこの触手には消化機能が無いみたい』

リージャは胸を犯されながらも念の為に開発していたテレパシー魔法により仲間に無事を伝えるのであった

スミレ「リージャ…良かった…」

リージャの無事を知った一行は安堵するのであった

フェリシア「ん!///やめなさい///」ピクンピクン

一方その頃フェリシアは触手魔物に責められ快楽に身を震わせていたが未だ拒絶の姿勢を取っていた

触手魔物「オォォォォ…」

しかしとうとう痺れを切らした触手魔物は特大の触手を生やしフェリシア目掛けて特大触手を向かわすのであった

フェリシアはどうなる?

触手の虜になり両穴に触手を入れて過ごすようになる 偶数

触手魔物を好きになってしまい触手魔物と共に過ごす事になる 奇数

奇数+両穴に触手を入れるだけでなく着ている服を触手服にしてもらいそれを着て過ごす事を決める ゾロ

↓1


640以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/05/31(日) 20:19:00.22cHQaPgv00 (2/2)

ほい


641 ◆xbRwWjbPl2H.2020/06/03(水) 06:27:23.943Yos4WwX0 (1/2)

コンマと秒単位のダブルゾロ目なんでゾロ券1枚追加しちゃいます
ゾロ目券2→3

フェリシア「きゃ!?」バクゥ

ロイド「あ、エルフのお姉さんも触手に飲み込まれた!」

触手魔物「ルォォ…」

フェリシアが特大触手に飲み込まれた事により触手魔物はその動きを止めるのであった

フェリシア「くぅ!////どこかに流し込まれて…////」
「あ、触手が纏わりついて…」ゾワゾワゾワ…
「イ、イクゥゥウ!」ガクガクガクガクガクガクガクガクビクンビクン‼

巨大触手に呑まれたフェリシアは管の中の触手に胸、腋、マンコを超高速で責め立てられ絶頂してしまう
そしてそのまま触手の責めと絶頂と共に触手魔物の本体へと流し込まれる頃には絶頂のしすぎで全身がトロトロになり失神してしまうのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「(みんなにはボクの無事を伝えられたけど一体いつまで続くんだろう…////)ん゛ん゛おっぱいまたイグゥッ!ぎもぢっ!////」ガクガクガクガクプッシャァァァァァァァァァァァァァァァァァア‼

同じ頃リージャは未だに触手の胸への責めが終わっておらずリージャ特有のクソ雑魚もあったか絶頂回数が3桁に差し掛かっても未だに母乳の勢いが衰えるどころか増すばかりで、噴乳量に比例した魔力を抜かれながらガチアクメをキメるのであった

リージャ「はぁ…おっぱい出る度に魔力が抜かれてる…////」
「おっぱい滅茶苦茶気持ち良いから魔力の出も多くなってる…普通の魔法使いならとっくに死んでるよ…////」ガクガクガクシャァァァァァァァァァァア‼

リージャはガチアクメをキメながらも独り言を言うと、快楽で激しく痙攣しつつ深く溜息を吐くのであった


642 ◆xbRwWjbPl2H.2020/06/03(水) 06:30:44.313Yos4WwX0 (2/2)

コンマと秒単位のダブルゾロ目なんでゾロ券1枚追加しちゃいます
ゾロ目券2→3

フェリシア「きゃ!?」バクゥ

ロイド「あ、エルフのお姉さんも触手に飲み込まれた!」

触手魔物「ルォォ…」

フェリシアが特大触手に飲み込まれた事により触手魔物はその動きを止めるのであった

フェリシア「くぅ!////どこかに流し込まれて…////」
「あ、触手が纏わりついて…」ゾワゾワゾワ…
「イ、イクゥゥウ!」ガクガクガクガクガクガクガクガクビクンビクン‼

巨大触手に呑まれたフェリシアは管の中の触手に胸、腋、マンコを超高速で責め立てられ絶頂してしまう
そしてそのまま触手の責めと絶頂と共に触手魔物の本体へと流し込まれる頃には絶頂のしすぎで全身がトロトロになり失神してしまうのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「(みんなにはボクの無事を伝えられたけど一体いつまで続くんだろう…////)ん゛ん゛おっぱいまたイグゥッ!ぎもぢっ!////」ガクガクガクガクプッシャァァァァァァァァァァァァァァァァァア‼

同じ頃リージャは未だに触手の胸への責めが終わっておらずリージャ特有のクソ雑魚もあったか絶頂回数が3桁に差し掛かっても未だに母乳の勢いが衰えるどころか増すばかりで、噴乳量に比例した魔力を抜かれながらガチアクメをキメるのであった

リージャ「はぁ…おっぱい出る度に魔力が抜かれてる…////」
「おっぱい滅茶苦茶気持ち良いから魔力の出も多くなってる…普通の魔法使いならとっくに死んでるよ…////」ガクガクガクシャァァァァァァァァァァア‼

リージャはガチアクメをキメながらも独り言を言うと、快楽で激しく痙攣しつつ深く溜息を吐くのであった


643 ◆xbRwWjbPl2H.2020/06/06(土) 18:19:13.41mM5HPgr20 (1/1)

フェリシア「う…う…ん…わ、私気を失って…」
「ここは…」

フェリシアが目を覚ますと辺り一面肉で覆われた空間に1人ポツンと倒れ込んでいたと同時に触手魔物に取り込まれた事を自覚する

フェリシア「どうやら魔物に取り込まれた様ですね…」
「(全身が粘液塗れでぬるぬるしてますが溶ける様子がない…消化液ではなさそうですね)兎に角ここから出ないと…やぁ!」ガッ!

フェリシアは懐に持っていた護身用のナイフを渾身の力で肉壁に向けて振り下ろす
しかしフェリシアの膂力不足、肉壁の頑丈さと弾力で浅く切るだけに留まってしまい肉壁もすぐに再生をするのであった

フェリシア「駄目…全然有効な攻撃になってない」

フェリシアが肩を落としたその時であった

シュルルルルルル!

フェリシア「きゃ!?ここにも触手が…え?」ズプン!ビクンビクン!

フェリシアは体内触手に手足を縛られ、大の字に持ち上げ驚くと同時にマンコとアナルの両穴に勢い良く触手を挿入される
既に体内に送り込まれる過程で失神した後もすぐにイケるようにされていた為かフェリシアはトロトロになったマンコとアナルに挿入されただけでガチアクメをキメてしまう

ズボズボズボズボズボズボ!ヌチュヌチュヌチュヌチュ!

フェリシア「え?♥♥♥え?♥♥♥♥」ガクガクガクガクプッシャァァァァァァァァァア‼

フェリシアはいきなりのガチアクメに激しく痙攣して潮を撒き散らすが、ガチアクメをキメている本人は快楽を自覚出来ておらず呆然とした表情で頭が追い付いていない様子で眺めていた

フェリシア「な、なにが?♥♥♥」ガクガクガクガク‼

ニュルニュルニュルニュルクリクリクリクリシコシコシコ

フェリシア「胸や突起に触手が…♥」ゾワゾワゾワゾワゾワゾワ‼
「ひぐぅぅッ!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ビクビクビクビクビクビクビクビク‼

暫く触手が自分の二穴を犯しているフェリシアであったが無数の細い触手が乳首とクリトリスを扱き始めた頃漸く脳が快楽に追いつきアクメをじかくするのであった

フェリシア「や、やめ…♥♥♥おかしくなるぅぅぅう!♥♥♥♥」ガクガクガクガクガクガクガクガク‼

フェリシアは絶え間なく続く触手様に顔をのけぞらせ、だらしなく舌を出した状態でアクメをキメ続けるのであった


644 ◆xbRwWjbPl2H.2020/06/07(日) 09:11:49.48MyTgKtg6O (1/1)

フェリシア「う…う…ん…わ、私気を失って…」
「ここは…」

フェリシアが目を覚ますと辺り一面肉で覆われた空間に1人ポツンと倒れ込んでいたと同時に触手魔物に取り込まれた事を自覚する

フェリシア「どうやら魔物に取り込まれた様ですね…」
「(全身が粘液塗れでぬるぬるしてますが溶ける様子がない…消化液ではなさそうですね)兎に角ここから出ないと…やぁ!」ガッ!

フェリシアは懐に持っていた護身用のナイフを渾身の力で肉壁に向けて振り下ろす
しかしフェリシアの膂力不足、肉壁の頑丈さと弾力で浅く切るだけに留まってしまい肉壁もすぐに再生をするのであった

フェリシア「駄目…全然有効な攻撃になってない」

フェリシアが肩を落としたその時であった

シュルルルルルル!

フェリシア「きゃ!?ここにも触手が…え?」ズプン!ビクンビクン!

フェリシアは体内触手に手足を縛られ、大の字に持ち上げ驚くと同時にマンコとアナルの両穴に勢い良く触手を挿入される
既に体内に送り込まれる過程で失神した後もすぐにイケるようにされていた為かフェリシアはトロトロになったマンコとアナルに挿入されただけでガチアクメをキメてしまう

ズボズボズボズボズボズボ!ヌチュヌチュヌチュヌチュ!

フェリシア「え?♥♥♥え?♥♥♥♥」ガクガクガクガクプッシャァァァァァァァァァア‼

フェリシアはいきなりのガチアクメに激しく痙攣して潮を撒き散らすが、ガチアクメをキメている本人は快楽を自覚出来ておらず呆然とした表情で頭が追い付いていない様子で眺めていた

フェリシア「な、なにが?♥♥♥」ガクガクガクガク‼

ニュルニュルニュルニュルクリクリクリクリシコシコシコ

フェリシア「胸や突起に触手が…♥」ゾワゾワゾワゾワゾワゾワ‼
「ひぐぅぅッ!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ビクビクビクビクビクビクビクビク‼

暫く触手が自分の二穴を犯しているフェリシアであったが無数の細い触手が乳首とクリトリスを扱き始めた頃漸く脳が快楽に追いつきアクメをじかくするのであった

フェリシア「や、やめ…♥♥♥おかしくなるぅぅぅう!♥♥♥♥」ガクガクガクガクガクガクガクガク‼

フェリシアは絶え間なく続く触手様に顔をのけぞらせ、だらしなく舌を出した状態でアクメをキメ続けるのであった


645 ◆xbRwWjbPl2H.2020/06/07(日) 09:31:05.76TlL6V9PT0 (1/3)

フェリシア「あっ♥あ…んんん♥んっ♥イ、イクの我慢出来な…ッッ!♥~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ガクガクガクガク‼プッシャァァァァァァァァァァァァァァァァァァア‼

あの後フェリシアは数十回ガチアクメをキメてしまいあまりの快楽に失神すら許してもらえていなかった

フェリシア「も、もうやめ…♥イクの……もう…嫌♥(今までの魔物より凄く気持ち良い♥これ以上されたら…♥)」ピクン…ピクン…

フェリシアは度重なる暴力的ガチアクメにより心が折れかけていた
そこに超極細の触手が両耳の中に入り込む

フェリシア「こ、今度は何を…はへぇ…♪♥」ニタァ…シャァァア

クチュクチュクチュ

フェリシアが力無く反応したのも束の間、超極細は耳の中で分裂しアトレベルまでに細くなった触手は鼓膜の隙間を通り抜け脳内に到達しフェリシアの脳をクチュクチュ犯し始めたのである
脳を犯されたフェリシアはダラしないアヘ顔を晒し潮を吹くのであった

フェリシア「にゃにこれぇ…♥♥♥♥」
「気持ちよしゅぎてしあわしぇ…♥♥♥♥♥♥♥」ピクン…ピクン…プッシャァァァァァア…

クチュクチュクチュ♥ ズボズボズボズボズボズボ♥ クリクリシコシコ♥

フェリシア「あぁぁぁ…♥オマンコもお尻もおっぱいもじぇんぶ気持ち良いよぉ…♥」
「気持ちよしゅぎて触手魔物の事しゅきになりゅぅ…♥♥♥♥♥♥」

触手の未曾有の甘い快楽にフェリシアは触手魔物に恋心を抱いたその時に体に変化が起きた

フェリシア「にゃにこれ…♥」

フェリシアが下腹部を見るとハートのような紋様…淫紋が浮かび上がっていた
そして淫紋が浮かび上がった直後フェリシアに多幸感が押し寄せる

フェリシア「はぁぁ…♥♥♥しあわしぇな気持ちで全身が溶けちゃうぅ…♥♥♥♥」ガクガクガクガク
「触手魔物がこんなに良かったなんてぇ…♥♥」

淫紋の効果により完全に屈服したフェリシアの様子により満足した触手魔物はフェリシアから触手を離すのであった

フェリシア「待ってぇ…♥」

そしてフェリシアを解放する直前にフェリシアが触手魔物を止める

フェリシア「私、アナタをもっと感じたい…♥アナタとずっと一緒にいたい…♥」

フェリシアは目にハートを浮かべながら触手魔物におねだりをすると、触手魔物はその意を解したのかフェリシアの両穴に触手を挿れるのであった


646 ◆xbRwWjbPl2H.2020/06/07(日) 10:20:12.90TlL6V9PT0 (2/3)

フェリシア「はぅ♥気持ち良い…♥え?♥」スカ

フェリシアは自分の両穴に入った触手に触れようとするがその手が空を切る
しかし両穴には確かに触手の感触がある為、フェリシアはマンコとアナルに手を当てると全てを理解する

フェリシア「嬉しい♥アナタの一部を私に封入してくださるなんて…♥」

触手魔物はリージャから吸い取った魔力を使い自分の分身体をフェリシアの両穴に埋め込むのであった
しかしリージャの無限の魔力を大量に吸った触手魔物の行動はまだまだ終わらなかった

フェリシア「?私に塗りたくられた粘液がドレスに収束して…はぅう!♥」

ヌリュヌリュ

触手魔物は粘液をフェリシアのドレスに収束させると粘液を介してドレスの裏地にびっしりと触手を生み出すのであった

フェリシア「全身でアナタを感じられる…♥私幸せです♥」

全身で触手を感じられるようになったフェリシアは幸せに包まれながら触手魔物から解放されるのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「zzz」ビクビク

触手魔物「…」

ペッ!

リージャ「あゔ!」ドガッ!
「いたたたた…」

フェリシア「あ、リージャさんも出てきましたね」

ウサビット「まさか寝ながら魔力吸われたなんてね…」

あれから数時間…日も沈んだ頃、触手魔物はリージャの魔力吸収を既に終えていたが、牛魔夫婦に母乳を徹底的に搾られたリージャの体は今までの倍以上母乳を分泌する様になっていたのかフェリシアが解放されても寝ながらアクメと共に魔力と母乳を噴射し続けていた
しかし触手責めはとっくに終わっていた為、幾ら快楽に対してクソ雑魚体質のリージャの体も余韻でガチアクメをキメるのは限界があったのか母乳も漸く止まりそれと同時に魔力吸収も完全に終えたのである
既に用済みのリージャは触手から吐き出される形で投げ出され、地面に後頭部を強打した事により目が覚めるのであった

リージャ「あれ?フェリシアさん、その魔物に襲われてたんじゃ…」

フェリシア「この方とは心を通わせる事が出来たのですよ」
「ですのでもう心配はありません」

リージャ「そうなんだ♪良かった良かった♪」

ウサビット「(正確には快楽堕ちしたってところだけど黙ってても良さそうね」

ウサビットは自慢の聴力でフェリシアの様子は全て聞こえていたのだが口出しは無用と判断し黙る

フェリシア「では辺りも暗くなりましたし私はこれでお暇させていただきます…」
「またの再会を楽しみにしてますね」

リージャ「うん!フェリシアさんバイバ~イ!」ブンブンブン‼

こうしてフェリシアとリージャ一行は暫しの別れを済ませてリージャ一行は魔族領に向かうのであった

シャルロット「(あれ?金貨が5枚ほど無くなってる)」

リージャ「(お!漸くおちんちんが消えた!やったー!♪)」

そして魔族領に辿り着いた頃シャルロットは自分の所持金が減っている事に、リージャはフニャチンが消えている事に気付くのであった


647 ◆xbRwWjbPl2H.2020/06/07(日) 10:21:00.98TlL6V9PT0 (3/3)

ここから幾つか安価取ります(連取りOKです)

リージャの服について変更しますか?

1.しない(長袖ビッグTシャツ、ショートパンツにオムツの貞操帯をつけたまま)

2.する(ロングスカートドレス甲冑に変更、オムツ貞操帯かノーパンのどちらかを選べますので安価でオムツ貞操帯かノーパンかの記入お願いします)

↓1、2まで高コンマ

魔族の科学技術や文明レベル

1.人間と同じ

2.人間以上(完全現代レベル)

3.人間を圧倒(近未来風)

↓3、4まで高コンマ

魔族の魔法レベル

1.人間より下

2.人間と同じ

3.人間より上(リージャを除く)

4.人間を圧倒(リージャを除く)(下っ端魔族でも人間で言う隊長レベルの魔法レベルになります)

↓5、6まで高コンマ


648以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/06/07(日) 20:00:23.50Z+6buGao0 (1/1)

2
ノーパン


649以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/06/08(月) 03:21:09.57Gp1g2RT+0 (1/2)

2(ここは別に今まで通りでも良かったけど)
ノーパン


650以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/06/08(月) 15:06:06.04T7sXthigO (1/1)

3



651以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/06/08(月) 15:31:33.95Gp1g2RT+0 (2/2)

あ、連取りOKか

じゃ1


652以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/06/08(月) 17:47:39.05OHGZIN0LO (1/1)

4


653以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/06/08(月) 19:10:33.08o1NpFN9zO (1/1)

4


654 ◆xbRwWjbPl2H.2020/06/08(月) 22:36:50.08vT48l+480 (1/1)

新しい朝だ!
誰にスポットを当てますか?
↓3まで高コンマ(前の安価を取った人も安価出してOKです)


655以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/06/09(火) 20:02:48.80tZUbA5gD0 (1/1)

シャルロット
自分の能力を把握してないんだっけか


656 ◆xbRwWjbPl2H.2020/06/09(火) 23:57:27.86fMwc5u2JO (1/1)

シャルロットは自分の運命改変能力を自覚してません


657以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/06/11(木) 06:33:29.789RgNOWmj0 (1/2)

明日の20時に締め切ります


658以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/06/11(木) 09:37:53.339RgNOWmj0 (2/2)

上げ忘れ


659 ◆xbRwWjbPl2H.2020/06/12(金) 21:59:25.89rvP9LULr0 (1/1)

シャルロット編

何をしますか?

1.戦闘訓練

2.野営地周辺の散策

3.消えた5枚の金貨について調べる

↓3まで高コンマ


660以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/06/12(金) 22:48:15.53XeT6B4fS0 (1/1)

3


661以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/06/13(土) 00:30:50.15DljJRz+30 (1/1)

1


662 ◆xbRwWjbPl2H.2020/06/13(土) 13:49:16.510fICWlgZO (1/2)

20時に締め切ります


663 ◆xbRwWjbPl2H.2020/06/13(土) 22:43:45.600fICWlgZO (2/2)

リージャ一行はこの日は3日連続ひたすら歩き続けていた事もあり休息も兼ねて野営地で1日のんびりと過ごす事にしていた

スミレ「あら、リージャ今日もそのドレス甲冑なのね」
「イメチェンでもしたの?」

リージャ「うん、いつもの服装も良いけど違う服も着たくなっちゃうし♪(ホントはノーパンのスースーする感覚がクセになったんだけど♪)」

乱造「おい、ウサビット」
「俺の新しい刀のエンチャントの実験にお前の餅を使いたい」

ウサビット「乱造さんの新しい…?」
「あぁ…なるほど…勿論良いわよ」

メルジーナ「ロイド、体内のスライムの調子はどう」ヒソヒソ

ロイド「勿論好調だよ」

各々が自由な時間を過ごしている中シャルロットは自分の財布とにらめっこしながら難しい表情を浮かべていた

シャルロット「(昨日の魔物騒動の後から忽然と金貨が5枚消えた…誰も取った形跡が無いのにどうしてだろ?)」

昨日の出来事からずっと金貨を探していたシャルロットであったが結局何処を探しても見つからなかった事に怪訝に思いながら消えた金貨に付いて調査する為行動を始めるのであった

シャルロットが取った行動は?

1.誰かと一緒に昨日の場所まで行ってみる(キャラ名記載、複数不可)

2.昨日の出来事に付いて誰かに聞いてみる(キャラ名記載、複数可)

↓3まで高コンマ



664以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/06/14(日) 03:28:50.16swyAbQVK0 (1/1)

2
ロイド……か? なまじ罠に詳しいぶん、金貨に化けるモンスターとかの答えが返ってきそうだが
ロイドとメルジーナで


665 ◆xbRwWjbPl2H.2020/06/18(木) 22:31:52.15XCqaYDXG0 (1/1)

明日の20時に締め切ります


666 ◆xbRwWjbPl2H.2020/06/19(金) 20:26:08.5315J7eT2M0 (1/1)

シャルロット「(ロイドさんとかなら詳しいかも…)」

シャルロットはロイドとメルジーナを視界に入れると金目の事に関してはロイドの知識は豊富と踏み、訪ねる事にした

シャルロット「ねぇねぇ、ロイドさん」
「昨日の触手の件から私の金貨が5枚くらい無くなったんだけど何か知ってる?」

ロイド「?シャルロットちゃんの金貨?」
「う~ん昨日はエルフのお姉さんと触手魔物としか遭遇してないし、かと言ってみんながシャルロットちゃんの金貨を盗るとも考え難いし…」

シャルロット「そもそもお金が少なくなったらリージャさんがくれるから盗むなんて発想にはいかないもんね」

ロイドとシャルロットは暫く考え込むのであった

どうなる?

リージャがみんなでご飯にしようと呼び出す(金貨調査終了) 10以下偶数

金貨に化ける魔物のイタズラでぬか喜びさせられたとロイドが言う 偶数

ロイドとメルジーナが昨日の触手の件を思い出し違和感を感じる 奇数

メルジーナが昨日の触手の件を思い出しシャルロットに何かしらの力があるのでは?と推理(シャルロットチート能力を自覚し始める) ゾロ

↓1


667以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/06/19(金) 20:54:07.398s9JCtYo0 (1/1)




668 ◆xbRwWjbPl2H.2020/06/20(土) 00:48:08.37h/mc1njA0 (1/1)

ロイド「そう言えば昨日の触手の動きに変な所があったね」

メルジーナ「そう言えば確かにあったわね…」

ロイドとメルジーナは昨日の出来事を思い出しシャルロットに向かう触手の不自然さに気付いたのであった

シャルロット「変な所?」

ロイド「あくまで私から見た視点だとシャルロットちゃんを襲おうとした触手が急にシャルロットちゃんを避けていたように見えたんだ」

メルジーナ「今になって思えばリーダーさんやエルフのお姉さんにはガッツリ襲っておいてシャルロットには意識的に避けるなんて不自然極まりないわね」

2人は触手の動きを思い返しリージャやフェリシアを襲ってシャルロットのみ避けていた事に不可解さを見出してそれをシャルロットに伝えるのであった

シャルロット「私だけを避ける…?」

シャルロットは2人の発言に対して何かあるのではと考え始めるのであった

どうなる?

議論してもこの日は答えは出ず 偶数

議論の末シャルロット、チート能力を自覚する 奇数

奇数+乱造が覚醒の宝玉について教えてくれる ゾロ

↓1


669以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/06/20(土) 05:10:43.604i0Zwup+0 (1/2)

ほい


670 ◆xbRwWjbPl2H.2020/06/20(土) 13:37:04.41QV4nAenrO (1/1)

シャルロット「あ、そう言えば」

ロイド「ん?どうかした?」

シャルロットは暫く考え込むとフェリシアとリージャのある共通点を思い付く

シャルロット「リージャさんもエルフのお姉さんも出る所出てたから襲われてたのかも…」
「私あまり大きくないし…」

メルジーナ「た、確かにそう言われると…」

シャルロット「やっぱり大きい方が良いのかなぁ…」ショボーン

シャルロットは自分の胸が小さい事で触手魔物から狙われなかったと考え始めて落ち込むとそこへロイドが慌ててフォローを入れる

ロイド「お、男も色んな人がいるから大きい、小さいの好みはそれぞれだと思うよ」
「私も男だった頃は小さいのも悪くないって思ってたから」

シャルロット「そ、そうなのかなぁ?」

ロイド「元男の私が言うんだから間違い無いよ!」

シャルロット「ロイドさんが言うならそうかも…」

ロイドのフォローによって幾分か元気を取り戻したシャルロットではあったが結局この日は金貨についての答えは出ず終いで終わったのであった

どうする?

1.金貨調査続行

2.新しい朝安価

↓2まで高コンマ


671以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/06/20(土) 20:20:52.694i0Zwup+0 (2/2)

2


672以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/06/21(日) 07:31:26.95kM1+MSlK0 (1/1)

今は疑問が芽生えたとこで良しとしよう、次の町へ
2


673 ◆xbRwWjbPl2H.2020/06/21(日) 08:41:05.16MhNEsCOz0 (1/1)

新しい朝だ!
誰にスポットを当てる?(複数可です)
↓3まで高コンマ


674 ◆xbRwWjbPl2H.2020/06/28(日) 13:15:29.815ji2OIsF0 (1/1)

スポットコンマ募集中です


675以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/06/28(日) 14:08:56.15wfbmtxx/0 (1/1)

町行くまではリージャパーティーで
リージャ


676 ◆xbRwWjbPl2H.2020/07/01(水) 13:42:14.53osj6gL83O (1/1)

明後日の20時に締め切ります


677 ◆xbRwWjbPl2H.2020/07/04(土) 13:11:05.889Id0JsXG0 (1/1)

リージャ一行の向かう先

1.乱造が訪れた事のある鍛治の国

2.全ての歴史が記された書庫の国

3.荒くれ達が己の腕を見せる闘技の国

↓3まで高コンマ(魔族領では向かう国によって物語が大きく進む事もあります)

向かう先が決まったらさらに道中で何が起こるか起こらないか↓3まで多数決


678以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/07/04(土) 13:55:32.53lAbH/UbF0 (1/1)

1


679以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/07/04(土) 17:42:36.54ZLv+cu2T0 (1/1)

3


680以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/07/05(日) 00:37:27.187J33aLf60 (1/1)

3


681 ◆xbRwWjbPl2H.2020/07/05(日) 03:53:12.82mko8KuBe0 (1/1)

念のために
道中で何かが起こるか起こらないか↓3まで多数決


682以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/07/05(日) 11:19:19.17ksgR+ZpX0 (1/1)

おこらない


683以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/07/06(月) 10:59:03.68orjwuxfe0 (1/2)

なにもなしで


684 ◆xbRwWjbPl2H.2020/07/06(月) 21:03:05.30AocBbsHL0 (1/1)

リージャ「(うーん、やっぱり人間領の地図だと魔族領の部分は凄く漠然だね…)」

リージャは王国を出る前に予め購入していた全世界地図を頼りに魔族領を歩いていた

ウサビット「ねぇ、私達これからどこに向かうの?」

メルジーナ「確かに地図を見てるなら大体の目処はついてる筈よね」

リージャ「それがこの地図、魔族領の情報は国が何処にあるか載ってるだけで国の詳細は書いてないんだぁ…」

リージャが全員に地図を見せると一同は驚愕する事になる

スミレ「魔族領の部分だけまるで素人が書いたような地図じゃないの」

シャルロット「これは酷いね」

リージャ「仕方ないよ…だって1000年前の戦争の情報を元に作られたんだもん」
「一先ず1番近い国で魔族領の地図を買う事は決定だね」

こうしてリージャ一行は1000年前の大雑把な情報を元に作られた地図を頼りに1番近い国を目指すのであった


685 ◆xbRwWjbPl2H.2020/07/06(月) 22:02:35.96w2B1MEwuO (1/1)

リージャ「ふぅ…やっとついたね」

道無き道を行く事数日、リージャ達は野営を繰り返しつつ魔族領を進んでいくと偶然整備された道を見つけ、その道を道なりに進むと1つの国にたどり着くのであった

ゴブリン「そこの旅の者…お止まりください」

ゴブリン2「通行証を見せていただけますか?」

しかし入国しようとした時に騎士甲冑を装着した2体の屈強なゴブリンにより思わぬ障壁が立ち塞がるのであった

リージャ「え?すみません、ボク達その通行証を持ってないんですけど…」

ゴブリン「むぅ…残念ですが通行証を所持していない者の入国は…」

ゴブリン2「ちょっと待て、この女人間だぞ」
「それに髪の色が…」

ゴブリン「まさか…」
「暫くお待ちいただけますか?」

リージャ「?」

通行証を持っていないリージャ一行に門前払いをかけようとしたゴブリンであったがもう1体のゴブリンにより制止され、リージャを見るように促された後、何かに気付いたかの様に2体のゴブリンは詰所に入り、何やら報告をした後指示を待つのであった

ゴブリン「お待たせしました」「今回貴方達7名は特別に入国を許可されましたが、入国後通行証作成を行うので作成所までご同行願います」

リージャ「なんだか分からないけど入国出来るんだったら同行するよ♪」

ゴブリン達は指示を仰いだ結果リージャが七色の混沌という判断が下され、七色の混沌を味方につけたい魔族達はリージャ一行の入国を特別に許可するのであった
そして特別入国をしたリージャ一行はゴブリン達の輸送車に乗せられ通行証作成所に向かうのであった

人間の通貨は魔族領で使える?それとも使えない?

1.普通に使える

2.使えない

3.使えないが換金は出来る

↓3まで多数決


686以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/07/06(月) 22:15:01.93orjwuxfe0 (2/2)

2


687以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/07/06(月) 22:43:43.77tSoY3OZe0 (1/1)

3


688以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/07/07(火) 02:04:53.03e84S+ShK0 (1/1)

3


689 ◆xbRwWjbPl2H.2020/07/08(水) 07:29:44.41x0XEfX4q0 (1/1)

ゴブリン「これが貴方達の通行証です」
「今回は身分証や料金は結構ですが、身分証に関しては作っていただいておかないと利用できない場所もあるので是非身分証の発行もお勧めします」

リージャ「わーい♪ありがとうゴブリンさん♪」

通行証作成所にて写真撮影、書類記載と言った手続きを終え暫く待っていると先程の関所のゴブリンがやってきてリージャ一行にそれぞれの通行証を貰うとリージャ一行は通行証作成所を後にするのであった

ゴブリン「しまった!あの旅の者達に通貨の注意点を伝えるのを忘れていた!」

リージャ一行を見送ったゴブリンら重要な事をうっかり伝え忘れていたのだが最早時すでに遅しであったのだった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「おじさん、これは一体どんな地図なの?」

ドワーフ「嬢ちゃんお目が高いね」
「そいつは最近開国されたっていう人間領の科学国とウチらが条約を結んで共同開発した最新の地図だ」
「なんでも人工衛星って言う空よりもっと上の宇宙を飛んでる機械が所有者の魔力を検知して一瞬で現在地を割り出してくれるんだとよ」
「しかも目的地までの道も教えてくれたりズームアウト、ズームイン機能付きの便利な代物だ」

リージャ「じゃあこれにしようかな」

リージャは現在地図屋にて電子パッドの説明を受け、購入しようと白金貨を出したところであった

ドワーフ「おいおい、嬢ちゃんこんな物で買い物なんて出来ないぞ?」
「ちゃんとした金で払ってくれないと」

リージャ「え?この通貨じゃダメなの?」

ドワーフ「そりゃそうだ、ウチは物々交換もしてないぜ?」

ドワーフのまさかの一言により人間の通貨が使えない事を知ったリージャは困惑してしまうのであった

どうなる?

店から出される 10以下偶数

身分証がいらないグレーな闘技会を紹介される 偶数

換金所の存在を教えてもらい場所も教えてもらう 奇数

七色の混沌が魔族領に来たと聞きつけた現役魔王がやってくる ゾロ

↓1



690以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/07/08(水) 09:48:45.479pSR1TAy0 (1/1)

闘技場……
メルジーナ……
スライムフロア……


691 ◆xbRwWjbPl2H.2020/07/09(木) 03:06:44.10JcTl0b1z0 (1/3)

undefined


692 ◆xbRwWjbPl2H.2020/07/09(木) 03:07:58.54JcTl0b1z0 (2/3)

リージャ「うぅ…どうしよう、人間領のお金が使えないとこのままじゃボク達一文無しだよ…」

ウサビット「ちょ、ちょっとこれからどうするのよ」

ドワーフ「ん?嬢ちゃんが持ってるそれ人間の通貨か?」

リージャ「うん、そうだけど…?」

人間領の通貨が使えないと知ったリージャはこれからの資金面で一気に頭を悩ませることになるがドワーフが人間領の通貨に気付いた事で条件は一変する

ドワーフ「へへへ、嬢ちゃん達幸運だなぁ」
「俺たち魔族は最近開国した人間の科学国と条約を結んだ以降人間の通貨をこっちの国の通貨に換金できるようになったんだ」

乱造「そいつは本当か?」

ドワーフ「勿論嘘は言ってねぇ」
「換金所は無いがそれでもあちこちに点在する役場に行きけばその金をこっちの金に変えてくれるさ」
「ここから近い場所だと…ここだな」

人間領の通貨を魔族領の通貨に換金できる事を知っていたドワーフはカウンターから地図を取り出して役場までの道を教えるのだった

リージャ「ドワーフのおじさんありがとう♪」
「お金換金出来たらさっきの地図端末買いに来るね♪」

換金を出来る事とその場所を教えて貰ったリージャは足早に役場に向かうのであった
その後特に滞りなく換金を終えたリージャはその資金で身分証を7人分作り終え先程の地図屋で最新の地図の購入を済ませるのであった
(魔族領の通貨はゼニー換算で1000ゼニーから紙幣で取り扱われ、リアル世界の日本と同じ形式になってます)
尚リージャが換金した額はアタッシュケース2個分で役場の魔族達を大いに驚かせたのだった

~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「(ふぅ~何とか金銭面の問題は乗り越える事が出来た♪)」

あれからリージャ一行は宿を取りそれぞれ自由に日の沈みかけている街を散策していた

リージャ「そう言えばこの街はどこを見ても闘技場があるね…それに歓声も凄くて賑やか」

リージャは街をブラブラ歩いているとやけに闘技場が多い事に気づきとある考えに至る

リージャ「ボクの実力、魔族領だとどれくらいなんだろう…」
「あ!そうだ!ボクも闘技場にエントリーしてみよっと♪」

闘技大会に興味を持ったリージャは早速エントリーに向かうのであった


693 ◆xbRwWjbPl2H.2020/07/09(木) 03:08:41.47JcTl0b1z0 (3/3)

どんな闘技場に向かう?

武器の使用、殺傷何でもありなダークサイドな賭け闘技場(決着の判断は再起不能又は死亡により決着) 10以下偶数

武器の使用禁止のオフィシャルな闘技場(決着の判断は失神、降参により決着)

スケベなキャットファイトスタジアム 奇数(決着は3回絶頂、敗北宣言にて決着)

エロ漫画で出てくるようなドスケベ賭けコロシアム ゾロ(決着は快楽失神にて決着)

↓1


694以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/07/09(木) 05:26:26.47W6S30lAi0 (1/1)

ほい


695 ◆xbRwWjbPl2H.2020/07/11(土) 20:42:16.78MMNCUnSJO (1/1)

リージャ「(そう言えば闘技大会ってどうやって参加するんだろう)」

闘技大会に参加しようとした時にエントリーのやり方がわからない事に気付く

リージャ「(取り敢えず声を掛けてみよっかぁ)すみませ~ん、そこのお姉さ~ん」

女ハーピー「?私に何か用?」

リージャはこの街の住民に聞けば何かわかるかも知れないと判断して丁度目の前を通りかかった女ハーピーに声を掛けるのであった

リージャ「実はここの闘技場に興味があって参加したいんだけどその参加のやり方が分からなくて聞いてるところなの」

女ハーピー「なるほどねぇ…ふふふ、じゃあ私が参加方法とステキな闘技場に案内してあげるわぁ♪」

リージャ「ホント!?ワーイ♪」

リージャの目的を聞いた女ハーピーは妖艶な笑みを浮かべリージャをキャットファイトスタジアムに案内するのであった

女ハーピー「さ、ここがステキな闘技場よぉ♪」

リージャ「へぇ…地下にも闘技場があるんだね」

女ハーピー「ここは闘技場がいっぱいあるから地下闘技場も少なくないよぉ」
「じゃ、早速参加方法を教えましょうかぁ♪」

どんな形式の参加にする?

1.シングル

2.タッグ(誘うキャラを1人記入お願いします)

3.団体戦(誘うキャラを2人記入お願いします)

↓3まで高コンマ


696以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/07/11(土) 20:57:35.07TkAxA9se0 (1/1)

2 シャルロットと


697以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/07/11(土) 22:32:20.58dvnwVEoe0 (1/1)

3 スミレとシャルロット


698以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/07/12(日) 21:03:33.08nD5vNs+M0 (1/1)

3 ウサビットとシャルロット


699 ◆xbRwWjbPl2H.2020/07/12(日) 21:56:12.16mYSKMNN6O (1/2)

先にリージャのスケベ闘技用のHPを決めます
↓1コンマ×10÷3


700 ◆xbRwWjbPl2H.2020/07/12(日) 21:57:40.77mYSKMNN6O (2/2)

最低値100の小数点四捨五入です
安価下


701以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/07/12(日) 23:09:59.41MR2d5ywU0 (1/1)

ほい


702 ◆xbRwWjbPl2H.2020/07/17(金) 23:17:42.92un3jaVPPO (1/1)

リージャ特殊HP137

リージャ「どうせなら団体戦っていうのにエントリーしてみようかな?」

女ハーピー「あらぁ?見た感じ貴女1人のようだけど他にいるのかしらぁ?」

リージャは参加方法を聞いた後にシングル、タッグ、団体の内、団体の部門にエントリーする事に決めた
しかし現在リージャは単独で行動してる為、女ハーピーはリージャの決定に不思議そうに首を傾げるのであった

リージャ「その辺は大丈夫♪」
「ボクの仲間をここに呼んで来るから♪」

リージャは携帯端末を開くと現在地情報と闘技大会の参加の旨を仲間達にメッセージで送信して伝えるのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

スミレ「場所はここで…あ、リージャいたいた」

シャルロット「あ、リージャさんみっけ♪」
「スミレ様も一緒なんだね」

リージャ「お姉様にシャルロットちゃんが来てくれたんだね♪」

メッセージを送信してから少しした後エントリー場にスミレが先にリージャの下に到着してその数秒後にシャルロットが付くのであった

女ハーピー「規定人数が揃ったようねぇ」
「じゃ、闘技大会のエントリーを行うわよぉ」

スミレ「(この地下闘技場間違いなくエッチな大会ね)」

シャルロット「(相変わらずリージャさんこういう事に関してはよく遭遇するよね~)」

スミレとシャルロットはエントリーに着くや否やこの闘技場の目的を直ぐに理解するがそれでもエントリーの意思は変わらなかった
女ハーピーはリージャ、シャルロット、スミレの姿を確認すると妖しい笑みを浮かべたままエントリーを済ませるのであった

試合の進め方は戦闘パートと同じように進めて行こうかと思います
試合描写

1.全試合描写(4試合)

2.2試合ダイジェストの準決から(2試合)

3.3試合ダイジェストの決勝のみ(1試合)

↓3まで多数決


703以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/07/18(土) 05:07:36.93uW98eakx0 (1/1)

2
でも観衆の中での最初の反応も見たいから、初戦と決勝にしてほしいかな


704以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/07/18(土) 07:14:08.03zrP5KgQM0 (1/1)

2


705 ◆JHaPpN7cxk2020/07/18(土) 16:47:55.70LqzpIoni0 (1/1)

準決と決勝の魔物を決めます(性別は女で)

準決
.
.
.

決勝
.
.
.

↓3まで高コンマ

一回戦は勝ち確で書かせていただこうと思ってます


706以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/07/19(日) 18:02:33.94C77kCdY+0 (1/1)

準決
スキュラ(人間の足は有って、腰から大量の蛇が生えてる)
サハギン(鱗と水かきのついた手足、ヒレ耳。性器は人間と同じ)
ウォータードラゴン(ドラゴンのツノと翼と尻尾)

決勝
パピルサグ(サソリの尻尾と多腕を持つ)
ゴーレム(ほとんど人間と同じ古代マシン)
クイーンマミー(生気をたくわえて肌が瑞々しくなった死体、体は冷たいまま)


707 ◆xbRwWjbPl2H.2020/07/22(水) 00:19:36.07aOAXpAg/0 (1/1)

金曜に締め切りますね


708 ◆xbRwWjbPl2H.2020/07/26(日) 13:50:05.29RQTB1AaO0 (1/2)

ウォータードラゴンはベース人型で大丈夫ですかね?


709以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/07/26(日) 17:02:41.337CVlTzpk0 (1/1)

そりゃツノと翼と尻尾がドラゴンと書いてあるくらいだし大丈夫でしょう


710 ◆xbRwWjbPl2H.2020/07/26(日) 23:57:54.24RQTB1AaO0 (2/2)

リージャ「えっ~と…チームの組み合わせは1番目がシャルロット、2番目がお姉様で最後にボクかぁ」

スミレ「そ、私とシャルロットが先に2勝してリージャに気兼ねなく試合してもらおうって寸法よ」

シャルロット「確かに私とスミレ様が勝ってしまえば勝ちは確定だもんね」

リージャ「確かに試合内容が女の子同士でイカせ合うもんね」
「下手にクソ雑魚なボクが1番目を引き受けたら精神的にも良くなさそうだし」

あれから大会の旨を聞き控室へ案内されたリージャチームは試合の出る順番を決めていたのであった

一方その頃…

司会「ご来場の皆様、お待たせしました」
「これより今月のキャットファイトトーナメントを行います!」

観客「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉお!」

司会「ルールはご存知の通り、3回絶頂もしくは敗北宣言により決着、加えて攻撃により目に見える外傷を与えた場合反則負けとなります」

リージャ達が順番を決めていたと同時に鉄格子で囲われた、とてつもない量のローションが放たれたリングの周りには女同士の痴態やあられもない姿を楽しみにかなりの客が集まり、リングの前には司会兼審判が観客に説明を行なっていた

係員「チームリージャンの方々試合が始まりますので会場に案内します」

リージャ「お、早速ボク達の出番ね」

シャルロット「なんだか緊張しちゃうね」

スミレ「私の性技見せてあげるわ」

リージャが決めたチーム名を係員により呼ばれると試合会場に案内されるのであった

一回戦の相手さんこちらで決めさせていただきますがこんなモンスター娘や魔物?が良いという案があれば是非お願いします
自分も良さげなの調べてきます


711 ◆xbRwWjbPl2H.2020/08/01(土) 22:36:39.68/wEniTCr0 (1/1)

ありきたりですがサキュバス、ワーウルフ(獣人型)、オーガが一回戦の相手で大丈夫ですかね?


712以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/08/01(土) 22:55:00.680Yw388lW0 (1/1)

言うてダイジェストでしょ?
どんな奴が出てきてもどうでもいいと思ってるから、誰も何も言わなかったんだろうし
それより海産チームと砂漠チームとのレズバトルはよ


713 ◆xbRwWjbPl2H.2020/08/11(火) 02:55:45.93SvEgOvqe0 (1/1)

審判「では最初の試合を始めて参りましょう!」
「一回戦第一試合はなんと!人間の挑戦者達だぁぁぁあ!」

リージャ「やっほー!」

観客「おぉぉぉぉぉぉぉ!」
「頑張れ人間ーーーー!!」

現在3人の服装は試合用にとリージャはウサビットから借りた極ミニスカ浴衣、シャルロットはいつものバニースーツを着用し、スミレはリージャからミニスカ巫女服を借りてそれを試合着としていた
そして3人が入場するや否や会場から盛大な歓声が響き渡るのであった

スミレ「私達相当期待されてるみたいね」

シャルロット「ほ、本当に私達勝てるのかなぁ…」

スミレ「安心しなさい貴女達2人は私にしこたま調教されてきたのよ?」
「受けてきた調教は身体が覚えてる…それを対戦相手にするだけの事よ?」

リージャ「そうだよ♪」
「ボク達はお姉様にしこたま快楽漬けにされたんだから、それと同じ事を相手にしてあげたら勝てるよ♪」

審判「では一陣の選手はケージの中へお入りください!」

盛大な歓声を受け緊張を露わにするシャルロットと対照的にリージャとスミレは自信に満ち溢れた様子でシャルロットを応援するのであった
そして審判の合図によりキャットファイトトーナメント第1試合が始まるのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ワーウルフ「あ…♥も、もう無理…降参♥イくの重くて深いぃ…♥♥」ビクンビクン

審判「そこまで!勝者シャルロット」

シャルロット「や、やったぁ///なんとか勝てたぁ///」ビクビク

第一陣の試合はシャルロット対ワーウルフ
シャルロットはワーウルフの素早さとローションでの動き難さも相まって先手を取られる形でイカされたが、密着すればこちらの物とばかりに徐々に形成を逆転させそこから一気に寸止め地獄を味あわせてワーウルフを手玉に取り、最後にGスポットを引っ掛け上げる様に責め立て強烈なガチアクメを与え敗北宣言をさせ勝利を納めたのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

サキュバス「お゛お゛お゛ほぉぉぉぉぉお゛」ガクガクガクガクガクガク‼プシャッ‼ビクビクビクビクビクビク‼ビクンビクン‼
「お゛…♥お゛…♥」ピクン…ピクン…

審判「しょ、勝負ありぃぃぃぃいッッ!!!」
「なんという事だぁぁぁあ!性技において最強格の一角とも言われているサキュバスがまさかの秒殺ぅぅぅう!」

観客「おぉぉぉぉぉぉぉお!!すげぇえ!なんなんだあの女ぁぁ!」

スミレ「あら?もう終わり?サキュバスと言っても大した事なかったわね」

続く第二陣は一方的な試合であった
試合開始直後に仕掛けて来たサキュバスをスミレはカウンター気味に試合着を引っ剥がし全裸にさせた後流れるように後ろを取り、女体を知り尽くした責めで一瞬でサキュバスに強烈なガチアクメをお見舞いさせ、サキュバスの心をへし折る
しかしここで終わらないのが生粋のドSのスミレであった
敗北宣言をしようとするサキュバスにすかさず追撃を入れ無様に喘がせる事で敗北宣言を出来ない様にした上で、更なる快楽地獄を与えた末に2度目の絶頂は終わらないガチ深アクメにより失神アクメでサキュバスを試合続行不可能にしたのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

オーガ「こ、この私が何も出来ずにイクゥゥウ!♥♥」プッシャァァァァァア!

審判「け、決ちゃぁぁぁあく!」
「まさかまさかの優勝候補の1組が初戦でストレート負けだぁぁぁあ!」

リージャ「ボクに力で勝とうだなんて無謀も無謀だよ」
「それに幾らボクがクソ雑魚超ド変態マゾ女でも責められなかったらイカないよ」

最後の3陣戦ではオーガが自慢の怪力でリージャを組み伏せてイカそうとしたのだがこれがいけなかった
リージャとオーガが手四つの状態になった瞬間、リージャはオーガを易々と組み伏せ横四方固めの形で押さえ込む、更に足の指で男オーガの一撃でも変形する事のないケージの網をひん曲げるほどの力で掴みガッチリ固定したまま逃げられない状態を作り出し悠々と3回イカせるのであった
こうしてチームリージャンはストレート勝ちで初戦を制し続く2回戦もリージャの敗北があったものの勝利を収めるのであった

準決勝の相手
海産チーム 偶数
砂漠チーム 奇数
↓1

決まったチームのHP(申し訳ありませんが一律にさせていただきます)
↓2のコンマ×3(最低値150)


714以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/08/11(火) 03:38:32.05vWTJDakx0 (1/1)

はい


715以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/08/11(火) 04:48:45.37P8vjNywh0 (1/1)

ほい


716 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/07(月) 04:58:13.12O5cOc7YU0 (1/1)

砂漠チームHP150

スミレ「次が準決勝ね」

シャルロット「このまま決勝に進んで優勝も夢じゃないね!」

スミレ「そうね」
「リージャ、次の試合も私達が2勝を先取りするから気にせずにアクメして良いわよ」

リージャ「あはははは…確かに2回戦は負けちゃったけど今度はシャルロットちゃんとお姉様に続いて勝てるように頑張るよ!」

シャルロット「確かに2回戦は負けちゃったけど、普通の人なら身体を動かすなんて出来ないくらいの深イキしてたのに、潮吹きしながら相手選手に反撃してたのはみんな驚いていたもんね…」

控え室で談笑しながら準決勝に臨むリージャ達は、その後係員に案内され試合会場に向かうのであった

司会兼審判「お待たせしました…」
「これより準決勝第一試合、リージャン対マスターデザーツの試合を開始します!では第一陣…」

司会兼審判により準決勝開始宣言が出され第一陣の選手、シャルロットとパピルサグがケージの中に入る

シャルロット「よし!準決勝も頑張るよ!」

パピルサグ「悪いけど勝ちはアタイが貰うよ!」

司会兼審判「両者気合い十分な様子です!では始め!」

司会兼審判の合図によりキャットファイトトーナメント準決勝が幕を開けるのであった

それぞれの行動(キャットファイトトーナメントも戦闘パートの安価のやり方でいかせてもらいます)

シャルロット↓1

パピルサグ↓2



717以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/07(月) 05:05:31.40q1v2pDrY0 (1/1)

うつぶせに倒して片足を掴み上げて、よく見えるように秘所愛撫


718以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/07(月) 12:31:50.27RYFkkyr0O (1/1)

多腕で四肢を持ち上げて拘束、尻尾の針から媚毒を流し込む


719 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/08(火) 00:00:11.34v5fkcrZy0 (1/2)

パピルサグHP150→110

パピルサグ「先手必勝!」ダッ!

試合開始と共にパピルサグはシャルロット目掛けて突進を仕掛けると共に持ち前の多腕でシャルロットに掴みかかり完全に動きを封じ込めようとしたその時であった

シャルロット「はっ!」シュッ!

パピルサグ「は!?消え…~~~~!?」ドガッ!

シャルロットは冷静にパピルサグの動きを見切り、ギリギリまで引きつけた瞬間に姿勢を低くし、そこからパピルサグの勢いを利用した足払いでうつ伏せに倒すのであった

司会兼審判「これは上手いぞぉぉお!」
「ギリギリまで引きつけて姿勢を低くする動作…仕掛けられた側からすると急に消えたと考えても無理はない!」

パピルサグ「な、何が…!?」ググッ

シャルロット「させないよ!」ガバァッ!

パピルサグもギリギリまで引きつけられた事もあり、急な展開に脳が追いつかないまま立ち上がろうとするも、それを許す程シャルロットは甘くなかった
シャルロットは空かさず倒れたパピルサグの片脚を持ち上げマンコが良く見える様な体勢を作りあげたのであった

パピルサグ「な!?///やめろ!離せ!///」

シャルロット「やめろと言われて止める人なんていないよ!」ヌチュゥゥ

パピルサグ「ひぐぅ!?///」ビクッ

観客「おぉぉぉぉお!あの人間わかってるじゃねぇかぁ!」ワァァァァァア!

シャルロットによりモロ見え状態となったパピルサグのマンコに会場のボルテージは一気に跳ね上がり、更にそのまま手マンやクリ責めによる快楽攻撃が始まった事により会場は更に盛り上がるのであった

パピルサグ「こ、これくらい…はぁん!///」

シャルロット「スミレ様仕込みのテクニック、是非楽しんで頂戴!」クリクリクチュクチュ…

パピルサグ「(や、ヤバイ…!快楽が重い///このままだと…///)」

パピルサグはハンマーで殴りつけられたかの様な重い快楽に必死に耐えながら何とか反撃に転じようとするのであった

残り4

シャルロット↓1

パピルサグ↓2


720以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/08(火) 00:04:20.293Wvc7wbUO (1/1)

舌で丹念に舐めて愛撫、かと思ったらしっかりと吸い付いてバキュームフェラならぬバキュームクンニ


721以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/08(火) 00:05:56.14wV3HY3y1O (1/1)

尻尾の針を刺して媚毒を流し込んで体勢を直す
そのまま媚毒を流し込み続けて一切触れずに連続イキさせる


722 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/08(火) 00:46:56.97v5fkcrZy0 (2/2)

パピルサグ「(こうなればアタイの尻尾の毒で…)」ビクッビクッスゥ…

パピルサグはシャルロットの愛撫に必死に耐えつつ、尻尾の媚毒を注入する事により形成逆転を狙った
しかし…

シャルロット「だいぶほぐれてきたね…」
「んちゅる…」ジュル…

パピルサグ「はぐぅ!?///」ビクンビクン!ピーン!

手を使っての愛撫を終えたシャルロットは忍び寄る針に気付く事はなかったが、偶然にも針が刺さるよりも先にクンニを始め針を止めるのであった
一手先を取られたパピルサグは手の指先、足の爪先、尻尾に至るまでピン張り状態になりシャルロットのクンニを受ける以外の選択肢を放棄させられるのであった

シャルロット「(体を強張らせてまで感じてるなんて可愛い♪)」レロレロコリコリ

パピルサグ「やっ!///あっ気持ち…っ!///」ピーン!ビクッビクッ

シャルロット「(じゃあ早速1回目のアクメを…)」チュゥゥゥゥゥウッッ‼

シャルロットはパピルサグが感じている様子を楽しみつつバキュームクンニを行うのであった

パピルサグ「あ…っ!///吸いついちゃや!///」
「んんっ!ヤバッ!////イッッッッッ…グゥゥゥッッ!////////」ガクガクガクガクビクンビクンビクン!

司会兼審判「これはイッタァァァア!」
「シャルロット選手1回目のアクメを勝ち取りました!」

シャルロットがバキュームクンニを始めた途端、パピルサグの耐えの努力も虚しく誰の目から見ても分かるほど大きく痙攣して1回目の絶頂を迎えるのであった

残り3ターン

シャルロット↓1

パピルサグ↓2


723以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/08(火) 01:46:08.25FHXYNp020 (1/1)

4の字固め、固定は手でフォローしつつ、足の指で秘所をピストンしてやる


724以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/08(火) 13:19:23.69zdc5IIq0O (1/1)

手で四肢を拘束して観客に見せつけるように持ち上げる
そのまま子宮内部を突き刺すほどの勢いで尻尾を挿入し、膣や子宮、卵巣に至るまで媚毒浸けに


725 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/09(水) 00:46:03.41A7ut+QxNO (1/1)

表記がわかりづらかったので変更します
4ターン目

シャルロットHP200→131

シャルロット「(よし!このまま…)」スッ…

パピルサグの絶頂を確認したシャルロットは更に拘束を固めようと4の字固めに移行しようと一瞬拘束を緩めてしまう

パピルサグ「っ!////」

シャルロット「しまっ…!」

パピルサグ「もう遅いよ!」ガシッ!

司会兼審判「おぉっと!ここで形成逆転!」
「今度はシャルロット選手が拘束されたぁぁあ!」

パピルサグはシャルロットが生んだ隙を逃す事なく絶頂で上手く動かない筈の体に鞭を打ち、素早く拘束から抜け出すと自慢の多腕を使い今度は逆にシャルロットの四肢を拘束したと同時に、仕返しとばかりに観客に向けてシャルロットを持ち上げる

観客「今度は人間の方だぜ!」

シャルロット「くっ!このっ!///」

パピルサグ「アタイの多腕を見くびるんじゃないよ!///」
「そしてこのまま…!///」ドスッ!

シャルロット「ッ!?」

パピルサグは、シャルロットのマンコ目掛けて尻尾を使いバニースーツを突き破って子宮内部まで挿入するのであった

シャルロット「(一気に子宮まで入れられるの気持ちっ!?♥♥)」ビクンッ!

パピルサグ「へへへ///どうだい?子宮まで入れられる感覚は?///」
「だけどこんなものじゃ済まさないよ!///」ドクドクドク

シャルロット「し、子宮の中に何か出され…っ!?///」ゾクゾクゾクゥッ‼

パピルサグは尻尾の針から媚毒をシャルロットの子宮内で放出する
シャルロットは媚毒を注ぎ込まれた事に気付くが時すでに遅し、パピルサグの媚毒の量は凄まじく、あっという間に子宮のみならず卵管、卵巣まで媚毒でタプタプに満たしてしまうのであった

シャルロット「(子宮が凄く気持ち良い!♥これ、強力な媚薬だっ♥)」ガクガクガクガクガクガクガクガク‼

パピルサグ「おまけでマンコの中全部、媚毒でいっぱいにしてあげるよ!///」ドクドクドク

パピルサグは更に子宮までの膣道にも満タンになるまで媚毒を注ぎ込みマンコから尻尾を出す直前に粘着質の媚薬で膣口に蓋を施して文字通り媚毒漬けにするのであった

シャルロット「オマンコ媚薬でいっぱいにされて…イックゥッ!♥」ガクガクガクガクビクンビクンッ‼

司会兼審判「ここで媚毒漬けにされたシャルロット選手1回目のアクメだぁぁぁあ!」

パピルサグ「これで一対一のイーブンだよ///」

媚毒漬けにされたシャルロットはパピルサグに触れられてすらなく、媚毒の効力のみによって1度目の絶頂を迎えるのであった

シャルロット↓1

パピルサグ↓2


726以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/09(水) 05:19:14.68ju6WMt7K0 (1/2)

外に抜け出そうと暴れる動きをしてからいきなり脱力して「下に落ちる」ようにして振りほどき、
そのままシックスナインの体勢に移行して双穴責め


727以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/09(水) 06:10:00.47J7ElLzI7O (1/1)

今度はアナルと口に交互に媚毒注入、消化器官に媚毒を染み込ませて排泄や食事でも連続絶頂出来る体質に改造


728 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/09(水) 23:43:39.44QvB5ofGF0 (1/2)

そう言えばパピルサグのHP表記するの忘れてました
パピルサグ現在HP81


729 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/09(水) 23:46:12.68QvB5ofGF0 (2/2)

あと申し訳ありませんが
拘束の振り解き方ですが安価の通りだと自分の頭では上手く描写が出来ないので油断させてから一気に振り解く感じで大丈夫ですか?


730以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/09(水) 23:55:50.67ju6WMt7K0 (2/2)

いいですよー
持ち上げられてるってとこから、相手に落ちるのをイメージしただけなんで


731 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/10(木) 01:02:32.17/AriC2yE0 (1/3)

ありがとうございます
5ターン目

パピルサグHP81→13

シャルロット「(ス、スミレ様の調教をしこたま受けてて良かった…///)」

シャルロットは媚毒により絶頂はしたもののスミレの快楽調教を受け続けた事により絶頂に体がある程度慣れ、運動能力の低下が薄くて済んでいた

パピルサグ「確か人間ってイッた後は全身が弛緩して上手く動けないんだったよね///」
「だったらこの勝負アタイの勝ちだね!///」スゥゥ…

シャルロット「(相手は私が思うように体に力が入る事を知らない…拘束も緩んでるし尻尾の動きもゆっくり…///)」

パピルサグは以前、書庫の国にて人間の構造についての本を読み漁った事を思い出し勝利を確信し、悠々と尻尾をシャルロットの口へ動かすのであった
それに対してシャルロットは冷静に体の力を抜き引きつけるのであった

シャルロット「(まだ引き付けて意表を突かないと拘束を解くのは難しい…///)」

パピルサグ「アタイをイカせたお礼に今後人間同士じゃ満足出来ない身体にさせてあげる!///」

シャルロット「(今っ!///)」バッ!

パピルサグ「へ?///」

パピルサグの尻尾がシャルロットの口元に近づいたその刹那、シャルロットは一気に多腕の拘束を振り解き、パピルサグにのしかかるように落ちそのままシックスナインの体勢に持ち込むのであった

パピルサグ「な!?アンタまだ動け…!?///」

シャルロット「生憎だけど私はこう言う事も鍛えてるの!///」
「そして…///」ヌッリュゥゥウ…グチュグチュクチュクチュ

シャルロットは空かさずパピルサグの両穴に指を入れ容赦ない快楽責めを敢行する

パピルサグ「マ、マンコとアナル…///」
「そ、それ反っっっそっグゥゥゥウ!♥♥♥♥」ガクガクガクガクプッシャァァァァァァア!

司会兼審判「形勢逆転につく逆転ッッ!」
「シャルロット選手!拘束を解いたと同時に反撃の態勢を整えて2回目のアクメを勝ち取ったぁぁぁぁぁ!!」

スミレ仕込みの性技で重く深い絶頂の余韻から未だ抜け出せていなかったパピルサグはシャルロットの両穴責めにより、快楽の上に更なる重い快楽を与えられ一瞬にしてパピルサグを潮吹き絶頂に導くと同時にパピルサグのアナルも開発するのであった

シャルロット↓1

パピルサグ↓2


732以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/10(木) 01:20:32.55Le/03TsBO (1/1)

尻尾を掴んで相手のまんこに挿入
自分自身の媚毒で常にイキっぱなしになるぐらい中毒にさせる


733以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/10(木) 01:23:13.46Zpygl8AMO (1/1)

負けじと両穴フィストファックで反撃


734 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/10(木) 07:51:04.53/AriC2yE0 (2/3)

パピルサグHP13→-97

パピルサグ「こ、こうなったら力尽くでも…!♥♥」ガクガクガクガクビクンビクン‼

シャルロット「チェックメイトだよ!///」ガシッ!

パピルサグ「はぐぅぅう!♥♥♥」ビクンッ!

パピルサグは握り拳を作り、半ば悪足掻きの様にシャルロットの両穴に突っ込もうとするのだがシャルロットが一瞬早く尻尾を掴み、パピルサグは反射的に仰け反ってしまい失敗に終わる

シャルロット「今私のオマンコの中でタプタプしてる媚薬…///」
「すっごく気持ち良いんだよ♪///貴女にもお裾分けしてあげるね♪///」

パピルサグ「い、嫌っ///媚毒入れなくて良いっ♥お裾分けいらないっ♥♥」ビクッビクッ

シャルロット「遠慮しなくて良いよ♪///」ヌップゥゥゥッ!

パピルサグ「あぁぁぁあ♥」ガクガクガクガク

シャルロット「ほら、すっごく気持ち良いでしょ?///」ジュポジュポギュッギュッ♥

パピルサグ「ひぐぅぅ!♥搾っちゃ…ぁぁぁぁあ!♥♥♥」ガクガクガクガク♥

シャルロットがパピルサグの耳元で媚毒を入れると囁くと、パピルサグは命乞いにも似た拒絶をする
しかし元より尻尾を挿れるつもりのシャルロットは無慈悲に、パピルサグのマンコに尻尾を挿れて搾りながらピストンを行うのであった

パピルサグ「マ、マンコとお尻おかしくなりゅぅぅぅう!♥♥♥」

シャルロット「もう…お尻なんて上品な言葉使わないの♪///」
「ここはね、ケツ穴って言うの♪///」

パピルサグ「そ、そんにゃ下品な…」

シャルロット「わかる?ケツ穴だよ、ケ・ツ・あ・な///」グニィィィイ♥

パピルサグ「ひゃ、ひゃいぃぃい!♥♥♥ケチュあにゃ気持ち良いでしゅうぅぅう♥♥♥」ビクビクビクビクビク♥

シャルロット「もうすっかりケツ穴も性器になっちゃったね////」グニュグニュ

司会兼審判「シャルロット選手、相手を完全に手玉に取っている!これはどうなる!?」

パピルサグ「も、もうイグッ…♥♥」ガクガクガクガク♥

シャルロット「だーめ♪///私が良いって言うまでイクの我慢してね♪///」グチュグチュクチュクチュジュポジュポギュッギュッ♥

パピルサグ「ひゃいぃぃい!♥イクの我慢しましゅぅぅう♥♥」ビクビクビクビクビクガクガクガクガク♥♥♥

シャルロットはパピルサグのマンコに尻尾の媚毒を無理矢理搾り出しながらアナル開発も完了したと共に対戦相手のパピルサグを完全に堕とす事に成功したのであった
完全に掌握され、シャルロットに堕とされてしまったパピルサグはシャルロットの言いつけ通り絶頂を我慢しながら、完全無抵抗で快楽責めを受け続けるのであった


735 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/10(木) 08:23:03.88/AriC2yE0 (3/3)

シャルロット「そうそう♪そうやって四つん這いになってね♪///」グチュグチュクチュクチュ♥

パピルサグ「あ!♥あ!♥」ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!♥

完全に無抵抗となったパピルサグはシャルロットの言う事に従順になってしまい最早対戦という事も忘れてシャルロットの快楽責めを受け続けていた

シャルロット「じゃあもうイッて良いよ」グッチュゥゥウッ!♥

パピルサグ「イッグゥゥゥゥゥゥウ!♥♥♥♥♥♥♥」ガクガクガクガクガクガクガクガクプッシャァァァァァァア!♥♥♥

司会兼審判「こ、ここで3回目の絶頂ぅぅぅう!勝負あり!」
「第一陣戦シャルロット選手の勝利ぃぃい!」

無抵抗のパピルサグを蹂躙していたシャルロットはある程度満足したのか、パピルサグに絶頂許可を出したと同時にトドメとばかりに深く両穴を蹂躙する
パピルサグはとうに限界を越えており我慢し続けた約10回分の絶頂を一度に解放してアヘ顔と共に潮吹きガチアクメするのであった

シャルロット「ふぅ…媚薬を入れられた時はどうしようかと思ったけど、白星スタート出来て良かったなぁ…ん、イクっ♥」ビクンッ!

パピルサグ「媚毒オニャニィとケチュあにゃオニャニィぎもぢぃぃ…♥」ジュポジュポ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「シャルロットちゃんお疲れ様!…よし!これで媚毒は全部抜けたよ♪」
「これが試合じゃなかったらシャルロットちゃんの媚毒ボクが飲んであげてたのに…」

シャルロット「あははは…相変わらずブレないねリージャさんは///」

試合後シャルロットは媚毒によって絶頂しつつも控え室に戻り、リージャの魔法により媚毒を抜いてもらい一息つく
パピルサグはあれからケージ内で尻を突き出してうつ伏せで両穴オナニーを暫く続けていたが、とうとう止めることがなく係員に控え室に運ばれたそうだ

スミレ「さて、次は私の番ね」

リージャ「お姉様が出るんだからもう決勝進出も同然だね!」

スミレ「フフフ…リージャったら」
「まだ決まったわけじゃないから気を抜かないの♪」

パピルサグが運ばれてから小休憩を挟み第二陣戦のアナウンスが流れるとスミレは意気揚々と会場に向かうのであった

突然ですがスミレのバフを思いついたので賛成か反対の多数決取ろうと思います(連取り可です)

キャットファイト限定スミレ超絶神テク補正賛成か反対か
↓3まで多数決

賛成の場合

コンマ+15 偶数

コンマ+20 奇数

コンマ+30 ゾロ(00、99で怒涛の+50)
多数決決定から↓1


736以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/10(木) 09:50:19.31gMIhN0cV0 (1/1)

賛成
生業とする人だしねえ


737 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/10(木) 19:21:38.14cYSiBr1yO (1/1)

明日までで締め切りです


738以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/11(金) 23:32:19.682tMoG+0O0 (1/1)

俺>>736なんだけど、多数決なら日付が変わるまでが締め切りの限度だと思う
日付が変わるとIDも変わるから


739 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/11(金) 23:36:15.96+cnq3skp0 (1/1)

確かにそうですね(・・;)
次からそうしてみます


740 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/12(土) 00:04:24.07WhW5rY4E0 (1/3)

改めて
コンマ+15 偶数

コンマ+20 奇数

コンマ+30 ゾロ(00、99で怒涛の+50)
多数決決定から↓1


741 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/12(土) 00:05:01.93WhW5rY4E0 (2/3)

間違えました普通に↓1です


742以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/12(土) 00:12:04.45FBcxSbwr0 (1/2)




743 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/12(土) 01:01:38.13WhW5rY4E0 (3/3)

1ターン目

司会兼審判「さぁ続きまして第二陣戦!スミレ選手とゴーレム選手の試合です!」

小休憩後、司会兼審判が2人の名前を呼ぶとお互いが入場し、ケージの中に入るのであった

スミレ「ゴーレムにしては凄く精巧ね…」
「まるで人間みたいだわ」

ゴーレム「私をそこら辺のブロック達と一緒にしないでください」
「私は古代から蘇った高精度のゴーレムです」

スミレ「なるほどねぇ…古代だの高精度だの御大層だけど、つまりは世間知らずの化石ちゃんって事ね?」

ゴーレム「その余裕…アヘ顔だ打ち砕いてあげましょう」
「出来損ないのおばさん」

スミレが挑発的な笑みを浮かべて挑発するもゴーレムは淡々とした表情で更に挑発で返すのであった

司会兼審判「おぉっと!試合開始前からお互い闘志に溢れているぞぉぉぉお!」
「それでは第二陣、試合開始ぃぃぃい!」

スミレ↓1

ゴーレム↓2


744以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/12(土) 06:26:55.75FBcxSbwr0 (2/2)

相手の重量が不明なのでまずは立ったまま尻愛撫
相手が油断しているようなら、尻肉を通して直腸どころか膣まで衝撃が届くようなスパンキングをお見舞い


745 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/13(日) 01:04:52.38HCd/BpJg0 (1/3)

あと一つ募集です


746以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/13(日) 02:35:14.31LCGJQsd80 (1/2)

「超振動マッサージャー起動」
股間をつかむボディスラム、その持ち上げた体勢のまま、股間に当てている手のひらを高速振動させる


747 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/13(日) 03:34:18.02HCd/BpJg0 (2/3)

75+20=95ゴーレムHP150→55
2ターン目

スミレ「(さて、確かゴーレムの体重は超重量…私はリージャみたいな怪力無双じゃないし、ここは下手に掴みかかっていこうものなら重量にものを言わした手痛い反撃を喰らうことになるわ)」
「(となるとここは後の先かしらね)」

スミレはゴーレムを見て過去の情報から冷静に分析、作戦を瞬時に組み立てていくのであった

ゴーレム「怖気付いて身動き1つ出来ませんか」
「ではこの勝負勝たせてもらいます」ダッ!

スミレ「(加えてあのゴーレムは私の事を完全に見下して油断している…全く、過去の栄光にすがる娘はやり易くて良いわ♪)」スッ

ゴーレムはスミレの事を完全に見下しており早々に決着をつけてしまおうと手の超振動機能を準備しつつ、ボディスラムに繋げられるようにタックルを仕掛ける
しかしスミレはゴーレムの動きを容易に見切り蝶のようにヒラリと躱すのであった

スミレ「力で気持ち良くさせるのも良いけどそれだけじゃ三流も三流よ?」
「私がお手本を見せてあげるわ♪」スッ…

ゴーレム「っ」

ゴーレムは初撃のタックルを躱されゴーレムの特質を活かした関節を無視した挙動によりすぐ様体勢を立て直そうとするが…

スパアァァァァァン!

ゴーレム「??????」ガクガクガクガクガクガク!!!バタッ…

司会兼審判「い、一体何が起こったのだぁあ!?スミレ選手のカウンターの尻に向けたビンタが炸裂した途端、ゴーレム選手が絶頂したぁぁぁあ!」

観客「な、なんだありゃあ!?」
「一体何が起こったんだあ!?」

ゴーレムは自分が絶頂した事にも気づかず崩れ落ち、司会兼審判、観客達が困惑に包まれる
無理もない、スミレが放った尻へのスパンキングは一見ただのスパンキングに見せかけたスミレの神懸り的なテクニックが詰まったスパンキング…
それをまともに受けたゴーレムは、快楽の衝撃が直腸のみならず膣内にも行き届き更に直腸と膣を何往復として呆気なく最初の絶頂に至ったのだ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「お姉様のお尻ペンペンってケツマンコとマンコの両方に響くんだよねぇ」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ゴーレム「理解不能…一体何が…????」

スミレ「あらぁ?やっぱり世間知らずの化石ちゃんなのね?」
「これが本物のテクニックってやつよ」スススゥ…

ゴーレム「っ!?マズい!このままだと…っ」

スミレは追い討ちをかけるように尻やアナル周辺を撫で回すように責め始める
ゴーレムは自分の尻を愛撫されている事と、同時に2度目の絶頂が昇り始めて来ている事に気付き体勢を立て直そうとするのであった

スミレ↓1

ゴーレム↓2


748 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/13(日) 12:40:00.99HCd/BpJg0 (3/3)

一応上げておきます(・ω・;)


749以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/13(日) 20:34:46.47LCGJQsd80 (2/2)

コブラツイストで立ち開脚ポーズにさせて股間愛撫(ゴーレムに陰核が存在しないことにちょっと残念がる)


750以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/14(月) 02:08:14.44GG9i8flN0 (1/1)

体勢を入れ替えて後背位のように、超振動マッサージャーの手で犯す


751 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/14(月) 03:28:11.375IQ5Ohw+0 (1/1)

ゴーレム回避!
3ターン目

スミレ「(倒れ伏すゴーレムのマットの沈み込みからしてそこまで重くなさそうね)さてと…悪いけど終わらさせて貰うわ♪」グッ!

スミレは倒れ伏すゴーレムのマットを見てそこまで沈み込んでいない事を確認して重量級ではないと判断すると、ゴーレムを持ち上げコブラツイストをかけようとするが…

スミレ「(う、嘘…とんでもなく重いじゃない!)」

ゴーレム「?来ないなら今度は私が行かせてもらいます」グワッ!

スミレ「くっ!(私とした事がとんだ判断ミスだわっ…!)」ギリッ
「(ここは一度引きましょう)」グイッ!スルゥゥ

ゴーレム「うっ!」

スミレの責めの手が止まった事を好機と見たゴーレムは直ぐ様反撃に入ろうとするが、スミレがそのまま反撃を許すわけがない
スミレは自身のらしくない判断ミスに少し苛立ちを覚えるも、直ぐに冷静に次の手を考えローション塗れのマットの環境を利用、ゴーレムの重量を逆手に取り押し込むように蹴りを入れて距離を取るのであった

スミレ「(私にもリージャの様な力が有れば強引に持ち上げて拘束出来たけど、今無い物ねだりをしても仕方がないわね)」

ゴーレム「最初で最後の攻撃のチャンスを手放すなんて勿体無い…奇跡は2度は起きませんよ」

スミレ↓1

ゴーレム↓2


752以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/15(火) 06:00:47.56OcB+Ih300 (1/1)

貝合わせ


安価内容を詳しく書いても半分以上の確率で無かったことになるのか……
「数値上はダメージになってないけどエロ技の応酬は実行した」ってことにならない?


753以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/15(火) 14:48:16.39Jw2RJTzCO (1/1)

先ほどの責めをラーニングしたゴーレムが全く同じ責め方で数倍にして返す


754 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/15(火) 19:21:52.91DrPY5GygO (1/1)

了解です(・・;)
出来そうな内容で有ればなるべく応報出来る様に頑張ってみます
ウォーホー


755 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/15(火) 20:55:46.74tvi8TFh+0 (1/1)

貝合わせについて深く知ろうと調べたところ、クリトリスがないと意味が無いそうなのでゴーレムにもクリトリスがある設定でいかせてもらいます
申し訳ございません


756 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/17(木) 01:28:41.48GEEj2T3m0 (1/4)

56+20=76ゴーレムHP55→-21

ゴーレム「(さっき受けたスパンキングに、臀部に対する責め…いずれも過去のデータ、私のデータに存在しない責めでしたが問題ありません)」
「(先ずは…)」ボッ‼

スミレ「!?」

ゴーレム「(足を取る!)」ガシッ‼ ダァァアン!

ゴーレムは背面から排気口のような物を出してそこからジェット噴射
ジェット噴射による推進力で一気に間合いを詰めると、スミレもこの事は想定出来ておらず、反応が出来なかったのかゴーレムは容易に脚を取りスミレを倒す事に成功するのであった

スミレ「今のは!?」

ゴーレム「ジェット噴射による急接近…勿論外傷を伴う攻撃ではないので反則ではありません」グルン!
「そして…」スゥ…

スミレ「まさか…!」

スパアァァァァァン!

ゴーレムはスミレが行ったスパンキングと同様のものをスミレに行ったのである

スミレ「!?(この感覚…まさか!)」ピクッ…

ゴーレム「先程貴女が行った事と同じ事をしてあげました」スススゥ…

スミレ「(この直腸とオマンコの中に響く衝撃と撫で回すような責め…確かに私の技だわ…!)」

ゴーレムは先程スミレから受けた技をラーニングしてスミレに同様の責めを実行したのである
しかし…

スミレ「確かにその技は私の技よ…」
「けど、どっちの技も快楽には程遠いわよ!」ゴォォオ!

ゴーレム「あぁぁっ!?」

スミレ「はぁ!」ダァァアン!

スミレは全身を狐火によって発火させ、ゴーレムを熱によって引き剥がすと同時にゴーレムが仰け反った勢いを利用して押し倒す事に成功したのであった

ゴーレム「火を使いましたか…」
「ですがこれで貴女は」

司会兼審判「なんと言う事だっ!あれだけの火を放ちながらゴーレム選手に一切の外傷を与えてないぞぉ!」

ゴーレム「なっ!?」

ジグス「私の火をそこらの火と一緒にしたらいけないわよ?」
「そしてチェックメイトよ♪」

ジグスはゴーレムのマンコに自分のマンコを擦り付けるのであった


757 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/17(木) 01:29:20.90GEEj2T3m0 (2/4)

ゴーレム「んんっ!?」ピクッピクッ

スミレ「ふふふ♪私の貝合わせはたまらないでしょう?」ヌチャッヌチャッヌチャッ

スミレは自分のクリトリスが擦れるのを避けながらマンコを使い、ゴーレムのクリトリスを的確に刺激していた

ゴーレム「(気持ち良過ぎて力が入らない…!)」

スミレ「あら?パワーなら貴女の方が上の筈なのにおかしいわね」ヌチャッヌチャッヌチャッ

ゴーレム「くぅ!」ビクンビクン!

ジグス「私のテクは一朝一夕で身につくものじゃないわよ?」
「今からそれを体に刻んであげるわ♪」ヌチャヌチャヌチャ

ゴーレム「あ…!ん…!」ビクビクビクビク‼

ジグスはこの試合中でゴーレムを調教しようと一切イカさずに寸止め地獄を暫く維持するのであった

ゴーレム「お願い!もうイカせてぇぇぇぇぇぇぇえ!」ガクガクガクガクガク‼

スミレ「漸く堕ちたわね♪」
「お望み通りイカせてあげるわ♪10回分のアクメを一気にね♪」グッチュゥウ‼

ゴーレム「おほっ!?お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク‼ビクンビクン!

スミレ「うーん表情が変わらなくてアクメ声を出すって言うのも中々良いわね♪」

度重なる寸止め地獄によりとうとう心の折れたゴーレムは悲鳴のような絶叫でアクメをおねだりする
対してスミレは悪魔のような笑みを浮かべたままトドメを刺すと同時に溜まりに溜まったガチ深アクメを一気にゴーレムに与えるのであった

ゴーレム「んほぉぉぉぉぉお゛!イグのどまらないのぉぉぉお゛!」ガクガクガクガクガクガクガク‼
「降参アクメ最高ぅぅう゛!ンギモヂィィィィィィィィィイ゛!!」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク‼ピーン‼

スミレ「あら?審判さん何をしているの?」
「彼女は暫く戻ってこないわよ?それに降参宣言してるのだから決着判定しないさいな」

司会兼審判「え?あ…け、決着ぅぅぅぅう!ジグス選手、圧倒的実力を見せつけたぞぉぉぉお!」

海老反りブリッジの体勢のままガチ深アクメから戻ってこれないゴーレムを尻目にスミレは司会兼審判に判定の宣言を促す
試合と呼べない蹂躙劇に呆けていた司会兼審判であったが、スミレに促された事により決着となり、スミレは悠々とケージから出ていくのであった
因みにゴーレムが控え室に戻ったのは失神した後であった


758 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/17(木) 02:41:43.31GEEj2T3m0 (3/4)

リージャ「お姉様お疲れ様♪」

シャルロット「流石スミレ様、試合中に調教して見せるなんてやっぱり次元が違うよ!」

スミレ「これくらい造作も無いわ♪」
「それよりもあのゴーレムが私のテクを使ってこようとしたのは少し面食らったけど」

試合後の休憩、控室にてリージャとシャルロットはスミレを労っており、スミレは試合後の感想を述べていた

リージャ「お姉様なテクを?」
「絶対に無理でしょ」

スミレ「まぁ確かに猿真似レベルで快楽とは遠いと言えるけど用心する事に越した事は無いわ」

係員「失礼します」
「第三陣戦、リージャ選手ご準備下さい」

シャルロット「リージャさん、そろそろ出番だね」

リージャ「決勝進出したからなんの気兼ねもなくアクメキメてきて良いわよ♪」

リージャ「もう、お姉様」
「試合である以上ボクも勝つつもりでいくよ!」

会話の途中に係員に呼び出されたリージャは2人の激励を受けながら試合会場に向かうのであった

司会兼審判「さて、試合のルール上は既にリージャンが決勝進出が決まっていますが、これより第三陣戦を行います!」

リージャ「悪いけど三陣戦も勝たせてもらうよ!」

クイーンマミー「そうはいかないわ…」
「せめて一矢報いさせてもらうわよ」

司会兼審判「第三陣戦も両者気合い十分!」
「では試合開始ぃぃぃい!」

リージャとクイーンマミーがケージの中に入るとお互いの気持ちを露わにした後、試合開始の号令が出されるのであった

リージャ↓1

クイーンマミー↓2


759 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/17(木) 21:03:29.83GEEj2T3m0 (4/4)

上げておきます
毎度深夜更新で申し訳ありません(~_~;)


760以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/17(木) 23:11:24.75k1k8dCRe0 (1/1)

抱き合ってキスから尻愛撫と膣愛撫


761以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/18(金) 08:59:32.53aVxs4y3y0 (1/1)

自分の魂の一部を人魂のような形状にしてリージャの膣に潜り込ませる
「これは膜も破らず子宮まで愛撫できる」と自慢げに言うが、リージャの性器の機能を把握してしまい内心ドン引き


762 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/19(土) 09:24:06.92dkt0z30h0 (1/1)

クイーンマミーHP150→75

試合が始まるや否や先に仕掛けたのはクイーンマミーであった

クイーンマミー「そーれー!」シュッ!

リージャ「ん…?」ピクン…

クイーンマミー「先手必勝、貴女のマンコに私の魂の一部を入り込ませたわ♪」

クイーンマミーは試合開始と同時に間髪入れずに自身の魂を人魂型に変え、弾丸の様なスピードでリージャのマンコに送り込む事に成功するのであった

クイーンマミー「私の魂は遠隔操作もお手の物…しかも処女膜を傷付けずに責める事も可能よ」
「こんな風に」グチュグチュ

リージャ「あ、すご♪気持ち…っ♪」ガクガクガク‼

クイーンマミーはリージャに人魂の説明をすると共に子宮とマンコを責め立てる
無論クソ雑魚なリージャは腰を曲げ、両膝をくっつけてしっかり感じるのであった

クイーンマミー「(さーて、この娘の性器と弱点を把握しようかしらね…)」

リージャ「ん♪おほぉ♪」ビクビクビク!

クイーンマミー「(ふぅん…1番感じる部分はクリトリスとお尻ってところかしら?)」
「(もうちょっと調べてみようかしらね)」

クイーンマミーはリージャを責めつつ、性器の機能を隅々まで把握しようとしたのだが…

クイーンマミー「(基本マンコの方はクリトリスに集中してる感じね…)」
「(次はお尻の方を…中々奥まで性器として…ウソ!?)」
「(こ、この娘胃まで全部性器として機能してるじゃない…さ、流石にこれは有り得ないわ…)」

リージャの性器機能を徹底的に把握しようとしたせいでクイーンマミーはリージャの常軌を逸した身体構造にドン引きしてしまい、図らずして責めの手を止めてしまうのであった

リージャ「あれ?もう終わり?」
「じゃあ今度はボクから行かせてもらうね!」ガシッ!

クイーンマミー「し、しま…!(力凄っ!?プレス機っ!?)」

リージャ「ひんやりして気持ち良い~♪」
「じゃあいただきま~す♪ん♪」チュ…クチュヌチャ

クイーン「あふぅ…///」トローン

リージャは責め手が止まった事を見逃さずクイーンマミーに抱きつきに掛かる
抱きつかれたクイーンマミーは慌てて引き剥がそうとするが、リージャの怪力になす術がなく完全に拘束されてしまいリージャのディープキスによって蕩かされてしまうのであった

リージャ「すっかりトロトロだね♪」
「じゃあここからが本番だよ」ズブゥゥウグイッ

クイーンマミー「え?///」

司会兼審判「リージャ選手、クイーンマミー選手の二穴に指を入れて持ち上げたぞぉぉぉお!」

リージャ「ボクの力とお姉様の技を掛け合わせたボクの責めを堪能してね♪」ヌチャッ…ヌチュッ…グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ‼

ディープキスにより抵抗する力を奪ったリージャは、クイーンマミーのマンコとアナルに指を入れるとそのまま持ち上げてしまい、怒涛の責めを開始するのであった

クイーンマミー「ま…!///いきなりそんなに激しく…!/////」ビクビクビク!

リージャ「ボクは超絶クソ雑魚ドMだからね」
「早めにペースを掴まないと後々不利なんだ~♪」グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ‼

クイーンマミー「あ…♥激しいのに凄く上手…っ♥♥♥♥」
「こんなのすぐにイグッ!♥♥♥♥」ゾクゾクゾクゾク…ビクンビクン!!

司会兼審判「クイーンマミー選手、1回目のアクメだぁぁぁあ!」

武士の国で奴隷となっていたリージャは毎日のようにスミレから調教を受けつつ技も教えてもらっていた為か、スミレには及ばない物の凄まじいテクを身につけていた
そしてスミレ仕込み+リージャのオリジナルが掛け合わさった責めによりクイーンマミーは耐える事も出来ずに最初の絶頂を迎えるのであった

リージャ↓1

クイーンマミー↓2


763以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/19(土) 14:26:19.85rlcAHGtY0 (1/1)

武士の国でできなかった「よいではないかよいではないか」をしてクイーンマミーの胸部分の包帯だけ巻き取り
背筋が伸び胸を強調するように仰向けで膝の上に乗せて、秘部愛撫


764以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/20(日) 05:58:23.67OGLsIx0R0 (1/1)

バイブ魂のコントロールを取り戻す。リージャが悶えたらうつぶせに倒して背中に逆向きに乗り、尻だけ上げた姿勢で観客にくぱぁ


765 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/20(日) 11:34:37.36ffA7OHWV0 (1/1)

「よいではないかよいではないか」はあーれーのイメージで大丈夫ですか?


766 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/21(月) 00:02:45.86RiH/8Yah0 (1/1)

クイーンマミーHP75→-10

クイーンマミー「やられっぱなしでいられる訳にはいかないわっ♥」ヴヴヴヴヴヴ

リージャ「んほぉ…♪」ビクビクビク!スルゥゥ…

クイーンマミー「今だ!♥」ガシッ!グイッ‼

クイーンマミーは逆転の一手の為にリージャの子宮内に入り込んでいる魂を操り超高速振動を行うと、狙い通りリージャはガニ股になって感じだしクイーンマミーの二穴から指を出して解放してしまうのであった
クイーンマミーはこれを好機として脚を掴みリージャを倒そうとするが…

クイーンマミー「(う、動かないっ!?これはまるで巨岩ッッ)」

リージャ「ボクを倒そうとしても無駄だよ」
「あ、気持ちっ…♪」ビクンビクン

クイーンマミー「マットはローション塗れ…踏ん張りは…嘘…」サァ…

リージャが動かせない事に対して巨岩をイメージするクイーンマミーであったが、魂の振動により痙攣する様に感じているリージャとローションにより踏ん張りが効かないと考えてふとリージャの足元見ると顔面を蒼白させるのであった

クイーンマミー「マ、マットを足の指で掴んで…」
「一体その体の何処にそんな力が…」

リージャ「ボクは昔から力持ちだからね♪」ギュゥゥゥゥウッッ‼
「さてまた捕まえたよ」ガシッ!

クイーンマミー「しまっ」

リージャ「そーれ!」ブゥン!

クイーンマミー「~~~~~~~~ッッ!?」ギュルルルルルルルルルルゥゥウ!!

リージャは人魂のバイブの快楽を受けても尚、ローションの塗れのマットを足の指で文字通り握って踏ん張りが効かない状況を覆していた
さらにクイーンマミーの胸部の包帯を掴み勢い良く引っ張りクイーンマミーをコマのように回転させ平衡感覚を狂わせるのであった

クイーンマミー「うぅ…」バタッ

リージャ「さてとオマンコの方はいかがかなぁ」ヌチュ…
「へぇオマンコもひんやりしてるんだね」

クイーンマミー「い、いや…♥」

リージャ「ダメダメ、ボクもイキそうだからここで決着つけないと」グチュグチユグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ‼

クイーンマミー「んぁぁぁぁぁあ!♥♥♥♥♥♥」ビクビクビクビクビク!

コマのように回され目が回って倒れたクイーンマミーを拘束したリージャは正座をすると自分の膝の上にクイーンマミーの腰を乗せて容赦なく手マンを行うのであった

クイーンマミー「あ、そこは…♥」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク‼

リージャ「お、ここが弱いんだね」カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ

暫くリージャが手マンをしているとクイーンマミーのGスポットに当たり、クイーンマミーの反応が変わるとリージャはGスポットを執着に掻き回すのであった

クイーンマミー「も、もうダメ!♥♥」
「いけないの来ちゃう♥戻れにゃくなりゅぅぅぅう♥♥♥♥」

リージャ「ちょうど良いね♪ボクと一緒にイこうよ♪」ガクガクガク!グリッ

クイーンマミー「イッ…クゥゥウ!あぁぁぁぁぁぁぁあ!♥♥♥♥♥♥♥」プッシャァァァァァァァァァァア!

リージャ「イグ♪んっほぉお゛♪」ビックンビックン‼

リージャがクイーンマミーのGスポットを抉る様に刺激するとクイーンマミーは盛大に潮吹きをしてガチ深アクメをキメてリージャも体を大きく震わせて絶頂するのであった

リージャ「あれ?子宮の中の魂が消えた?」
「という事は…」

クイーンマミー「あ…♥あ…♥」

司会兼審判「2人同時に絶頂!しかしクイーンマミー選手は失神!」
「よって勝者リージャ選手ぅぅぅぅぅう♪」

リージャ「えへへ♪これでストレート勝ちだね♪」

両者同時に絶頂はしたもののクイーンマミーのアクメが激し過ぎクイーンマミーは失神
リージャは内心ペースを掴まれると危惧していたがそうなる前に相手の失神によって決着がついた為安堵しながら軽い足取りで控室に戻るのであった

海産チームのHP
↓のコンマ×3(最低値150)


767以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/21(月) 02:57:10.61SAXIIQvs0 (1/2)

じゃ


768 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/21(月) 14:21:43.30Q+xr09g+O (1/2)

司会兼審判「さぁて皆様、これより決勝戦の開催です!」
「では、早速勝ち残った2チームに入場願いましょう!」

観客達「おぉぉぉぉお!」

司会兼審判「決勝戦のカードは…人間界からの刺客ッッ!その破竹の勢いで快挙なるか!?リィィィィイジャンンンンンンン!!」

リージャ「やっほー!やっほー!」

シャルロット「こうなれば優勝をもぎ取ってやるよ!」

スミレ「ふふふ♪2人とも張り切っちゃって♪」

観客達「人間ー!」
「俺はお前達に賭けてるんだぞー!」

司会兼審判「続きまして優勝回数実に9回!今回で10回目の優勝なるか!?リィィィィイヴァイアサァァァァアン!」

スキュラ「決勝が人間チームだなんて初めて…」
「楽しみね」

サハギン「どんな奴が相手でもウチらの相手じゃないし?」

ウォータードラゴン「油断するな…」
「相手にとって不足なしだ」

観客達「人間なんてやっちまえー!」

司会兼審判の進行により完成と共に2チームが入場する

司会兼審判「会場内のボルテージも最高潮!」
「では早速第一陣戦を開始しましょう!」
「チームリージャンからはシャルロット選手!」

シャルロット「優勝回数9回の強豪…けどスミレ様に仕込まれた技で勝ってみせる!」

司会兼審判「続いてチームリヴァイアサンからはスキュラ選手!」

スキュラ「さぁ私を楽しませて貰うわ」

司会兼審判「では第一陣試合開始!」

シャルロット↓1

スキュラ↓2




769以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/21(月) 15:14:23.15z92GEF3JO (1/1)

懐に潜り込んで先制攻撃


770以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/21(月) 15:15:08.62iGk8zdirO (1/1)

全身を蛇で絡め取って入念に触手責め


771 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/21(月) 19:37:14.60Q+xr09g+O (2/2)

シャルロットHP200→138
2ターン目

シャルロット「(手数は恐らく向こうのほうが多い筈…なら!)」ダッ‼

シャルロットは手数で責められる前に懐に潜り込んで一気に勝負をつけようとしたのであった
しかし、シャルロットは1つ計算できていなかった事があった

スキュラ「人間だからわからないのも当然ね…」シュルルルルルル…ガシッ!
「私のこの蛇の視覚は私と繋がっているのよ…」

シャルロット「な!?」ギュゥゥウ!

スキュラの蛇の視覚は本体とも共有されている為スキュラには死角もないも同然…
故に懐に潜り込もうと言う作戦は通じずシャルロットは蛇によって拘束されるのであった

シャルロット「くっ!(どうすれば!)」

スキュラ「じゃあじっくり料理してあげましょうか」ヌチュ…

スキュラはシャルロットの拘束に成功したと同時に勝利を確信しながら悠々と残る蛇を使いシャルロットを責め立てるのであった

シャルロット「ん!///くぅ…///」ピクッ

スキュラ「中々頑張るのね…」ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ
「ならこれはどう?」ズボォ!

シャルロット「んくぅぅう!二穴同時だなんて…!///」ビクン!

司会兼審判「これはスキュラ選手の必勝パターンだァァァァア!」
「さぁてこの状況、シャルロット選手は抜け出す事ができるのかッッ!?」

シャルロットはスキュラの蛇による全身愛撫を耐え抜いていたのか、スキュラは無駄な足掻きとばかりに冷徹な笑みを浮かべると蛇を使いシャルロットのマンコとアナルに勢い良く挿入するのであった

シャルロット「(す、凄い気持ち良いっ!///)」
「(このままだとイカされる!///)」ガクガクガク!

スキュラ「いつまで耐えられるか見ものね♪」スボズボズボ!

シャルロット↓1

スキュラ↓2


772以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/21(月) 20:19:03.58SAXIIQvs0 (2/2)

自分から倒れこんでスキュラを自分の上に四つん這いにさせ、両手でガッチリ尻をホールドしながら膝で股間ぐりぐり


773以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/21(月) 22:06:45.23wYFdiInAO (1/1)

ディープキスしながら乳首やクリなどの突起・Gスポやポルチオのような弱点を蛇達に甘噛みさせて優しく、しかし連続で絶頂させて虜にする


774 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/22(火) 01:38:34.86XTZg+zgE0 (1/1)

スキュラHP183→HP125

3ターン目

スキュラ「強情ね…」
「我慢は体に毒よ?さっさとイッて負けた方が楽になるわよ」ズボズボズボ!

シャルロット「イカない♥絶対イカない♥」ガクガクガク!

スキュラ「無駄よ…この状態から私の責めから抜け出した者はいないわ」
「ん…」チュ…ニュルニチュ…

シャルロット「!?♥」

スキュラはシャルロットをイカせるべく、シャルロットと自分を密着状態にしてディープキスを行いシャルロットの精神力を削ろうとした
そこに加えて

スキュラ「(更にダメ押しよ…)」カプ…モグモグ…

シャルロット「ん゛ん゛ん゛ん゛!?♥♥♥♥♥♥」ガクガクガクガクガク!ビクン!ビクン!

スキュラはダメ押しとばかりにシャルロットの乳首、クリトリスに加えてマンコ内のGスポットと子宮口を蛇達に甘噛みをさせ、優しく咀嚼させる事で強烈な快楽を与えるのであった

シャルロット「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ビクビクビクビクビク!ビクンビクン!
「(む、無理♥こんなの気持ち良すぎる♥♥♥♥)」
「(イキたいっ♥♥♥イっちゃいたいっ♥♥♥♥♥)」
「(敗北アクメ決めて無様に幸せに…)」プシュ…

リージャ「シャルロットちゃん!相手を倒すんだよ!」

スキュラ「(無駄無駄…この娘は後チョンっと一押しするだけで…)」

シャルロット「(相手を倒す…?♥無理だよ♥♥♥こんな状態で倒すなんて…はっ!♥♥♥♥♥)」プシ!

シャルロットは目にハートを浮かべ、ガチ深アクメ寸前の折れ行く心の中リージャの一言にある活路を見出した

シャルロット「(何も相手を《仰向け》に倒す必要なんか無いんだ!♥♥♥♥)」グイィィ!

スキュラ「!?」ガクン!

シャルロットは今一度体に力を入れると相手が勝ちを確信している隙を突き体重を一気に後ろにかけスキュラに膝を着かせることに成功する
そして勝利を確信して大きな隙を生んでいたスキュラは意表を突かれた事により拘束を緩めてしまうのであった

シャルロット「よし!♥♥♥オマンコに届いた♥♥♥♥♥」ガクン!ガクン!グリグリグリグリグリグリ

スキュラ「し、しまった…!」
「んんんん!///(この娘凄く上手い…!///)」ビクビクビクビクビク!

シャルロットは未だガチ深アクメ寸前の体に鞭を打ちスキュラの尻付近に腕を回しガッチリホールドをすると、今度は膝でマンコの気持ち良いところを的確に刺激する
体勢を立て直す前にスミレ仕込みの責めを受けたスキュラは、体勢をスムーズに立て直す事が適わず、その快楽に体を震わせるのであった

シャルロット↓1

スキュラ↓2


775以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/22(火) 22:26:56.010i569N5B0 (1/1)

起き上がろうとするなら素直に離して、自分のクリトリスをガードしながら指で突いてやる(片手をペニバンのように使う)


776以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/23(水) 00:17:02.45OBP3gMFDO (1/1)

蛇達に快楽責めさせて引き剥がす


777 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/23(水) 14:23:29.49SDN+kgzv0 (1/1)

シャルロットHP138→93

4ターン目

シャルロット「(このままイカせないと私…もうイッちゃう!♥♥♥♥♥♥)」ガクガクガク!グリグリグリグリグリグリ

スキュラ「(くっ!///この娘に密着したのは失敗だったわ…!///)
「(だけどアクメ寸前なのが不幸中の幸いだったわ…///)」グリッ!

シャルロット「ひゃ!?♥♥♥♥♥♥」ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾク…
「んぁぁぁぁぁあ!♥♥♥♥♥♥」ビクビクビクビクビク!プッシャァァァァァァァァァァア!

司会兼審判「ここでシャルロット選手1度目の絶頂!」
「スキュラ選手の必勝パターンにまさかのインファイトに持ち込むもスキュラ選手に軍配が上がったぁぁぁあ!」

スキュラはシャルロットの責めに逆に窮地に立たされかけるがアナルの蛇に裏側から子宮を抉る様に突き上げさせシャルロットに1度目の絶頂を与えるのであった
しかし…

スキュラ「(この娘私の必勝パターンに食らいついた…///)」
「(人間…厄介な牙を持っているわ…///)」ポイ

シャルロットの様子を見たスキュラはシャルロットが降参することを見越してか、シャルロットを引き剥がし投げ捨てるように解放するのであった

司会兼審判「おっとぉお?スキュラ選手、自らの必勝パターンを放棄した?」
「何か作戦があるのかぁ!?それとも決着を確信しているのか!?」

シャルロット「あぁ!?♥♥うぅ!♥(す、凄い♥♥♥♥こんな気持ち良さスミレ様の調教を除けば過去最高クラスっ♥♥♥)」ガクン!ガクン!
「(でもまだいける!♥)ふー♥ふー♥」ユラ…

司会兼審判「おぉっ!?シャルロット選手!あれだけ派手なアクメが来ても未だ闘志折れずッッ!立ち上がったぞぉぉぉぉお!」

観客達「まだまだいけるぞー!」
「逆転しちまえぇぇぇえ!人間!」

スキュラ「う、嘘…!?」
「失神させるつもりでイカせたのにまだ立てるの…!?」

シャルロット「(スミレ様の調教とリージャさんの応援が無かったら確実に終わってた♥♥♥けどまだ私はいける!♥♥♥)」ビクン!ビクン!

立ち上がるシャルロットの姿にスキュラの表情は驚愕に染まる
それもその筈、スキュラはシャルロットを確実に仕留めるつもりのガチ深アクメを与えていたのだ
事実シャルロットは常人なら確実に失神しているレベルのガチ深アクメを迎え、今も尚そのアクメの余韻から抜け出せてはいなかった
しかしスミレと出会ってからの今までにない快楽調教で体が対応出来るようになり、リージャの声援によって心を奮い立たす事が出来た為、その体を今一度起こす事ができたのであった

シャルロット「まだ勝負は終わってない!♥」

スキュラ「少し驚かされたけど、その死に体じゃ最早決着は近いわ…」

シャルロット↓1

スキュラ↓2


778以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/24(木) 08:30:02.40ydvrB85t0 (1/1)

蛇が下半身に届かない場所はすなわち地面
女の子座りの体勢で、スキュラの両足を抱えて、ご奉仕するようにクンニ攻め


779以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/25(金) 11:58:23.61B57k6UDc0 (1/1)

足元に座り込まれたんなら、そのままおじぎして背中側からシャルロットを抱えれば
でんぐり返って恥ずかし固めに移行できる
したらクンニ返し


780 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/26(土) 13:21:31.34wOyFfylX0 (1/1)

シャルロットHP93→32

5ターン目

シャルロット「(また同じ様に責めたら蛇の餌食に…♥どうしたら…♥)」ビクッビクッ
「(そうだ!♥)」ピコン!

気を強く持ったシャルロットだが、スキュラが言った様にアクメが抜け切ってない死に体も同然
加えて蛇という圧倒的手数の前に攻めあぐねていたが…

シャルロット「っ!♥」ダッ!

スキュラ「また正面からなんて無策過ぎる…」シュッ!

シャルロット「今!♥」サッ!ガシッ!

スキュラ「!?」

シャルロット「捕まえた…♥」ジュルルルルル!!!

シャルロットは突如の閃きで再び正面から向かい、それをスキュラが蛇を使って迎撃するが突如シャルロットが視界から消えた
刹那、スキュラは脚を掴まれる感覚に襲われマンコに強烈な快楽に見舞われるのであった

スキュラ「マズっ………~~~~~~!!」ガクガクガク!

シャルロット「(このまま挽回するっ!♥)」ジュル!ジュル!ジュルルルルルル!

スキュラ「んぁぁぁぁぁあ!////(このままだとペースが握られる…!////)」ビクビクビクビクビク!

司会兼審判「ここでシャルロット選手!スキュラ選手の攻撃の虚を見事に突き逆転への一手を出す事に成功したぁぁぁあ!」

シャルロットは再び正面から突っ込む事で蛇と本体の視界を前方のみに向けさせる事に成功する
そこからシャルロットは逆転の一手を取る為に、ローションを利用し割座の体勢でマンコに滑り込みそのままクンニを開始するのであった

スキュラ「逆転の一手なんか取らせない…!////」ガシッ!グゥッ!

シャルロット「へ?♥」フワ…

スキュラ「捕らえた…!////」グルッ…ドッ!

シャルロット「な、なな!?♥」ドン!

スキュラはクンニに耐えながら体を前に曲げ、シャルロットの胴にガッチリホールドしてそのまま前転を行う事でまんぐりがえしと恥ずかし固めを兼ね合わせた変則恥ずかし固めを極めるのであった

シャルロット「マ、マズイ!♥これ動かな…」

スキュラ「貴女には肝を冷やされたわ…///」
「だけどこれでお終い…///」ヌチュレロレロレロ…

シャルロット「や!♥まださっきイったのから抜け出せ…ひゃぁぁぁぁぁあ!」ガクガクガクガクガク!

スキュラ「んちゅ…///はむ…///んじゅるるる…///」ジュゾゾゾゾゾゾゾ!クリクリクリ♥

変則恥ずかし固めを極められたシャルロットは、自由に動く事が難しくなり更にアクメから抜け出せていない状態からのスキュラのクンニに大絶叫で喘いでしまい体を痙攣させるのであった

シャルロット「な、なんと逃げないと…♥♥んんんんんん!!♥♥♥♥」ビクビクビクビクビク!♥♥♥

スキュラ「(無駄…そろそろイク筈…3、2、1…)」チュゥゥゥゥゥウ!!!♥♥♥♥

シャルロット「ひゃぁぁぁぁあ!!!♥♥♥♥♥♥♥」プッシャァァァァァァァァァァア!♥♥♥♥

司会兼審判「シャルロット選手!2回目の絶頂だぁぁぁあ!」
「やはりスキュラ選手の責めから抜け出せないのかぁぁぁあ!?」

シャルロットはスキュラの恥ずかし固めから抜け出そうともがこうとするがスキュラのクンニで悶えてしまい、極め付にはクリ吸引によって2度目の潮吹き絶頂を迎えるのであった

シャルロット「(これで2回目もう後が…♥♥♥♥♥♥)」

↓シャルロット

↓2スキュラ


781以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/26(土) 20:45:48.82c0zYHLec0 (1/1)

恰好はもう大開脚ポーズを晒したままでいい、マットのぬめりでスキュラの秘部を(見えないが手探りで)攻め続ける


782以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/27(日) 11:05:26.11wqGllAEo0 (1/2)

蛇の舌で乳首攻めしつつクンニ継続


783 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/27(日) 19:24:08.11CUEaPTwOO (1/2)

シャルロットHP93→32

5ターン目

シャルロット「(また同じ様に責めたら蛇の餌食に…♥どうしたら…♥)」ビクッビクッ
「(そうだ!♥)」ピコン!

気を強く持ったシャルロットだが、スキュラが言った様にアクメが抜け切ってない死に体も同然
加えて蛇という圧倒的手数の前に攻めあぐねていたが…

シャルロット「っ!♥」ダッ!

スキュラ「また正面からなんて無策過ぎる…」シュッ!

シャルロット「今!♥」サッ!ガシッ!

スキュラ「!?」

シャルロット「捕まえた…♥」ジュルルルルル!!!

シャルロットは突如の閃きで再び正面から向かい、それをスキュラが蛇を使って迎撃するが突如シャルロットが視界から消えた
刹那、スキュラは脚を掴まれる感覚に襲われマンコに強烈な快楽に見舞われるのであった

スキュラ「マズっ………~~~~~~!!」ガクガクガク!

シャルロット「(このまま挽回するっ!♥)」ジュル!ジュル!ジュルルルルルル!

スキュラ「んぁぁぁぁぁあ!////(このままだとペースが握られる…!////)」ビクビクビクビクビク!

司会兼審判「ここでシャルロット選手!スキュラ選手の攻撃の虚を見事に突き逆転への一手を出す事に成功したぁぁぁあ!」

シャルロットは再び正面から突っ込む事で蛇と本体の視界を前方のみに向けさせる事に成功する
そこからシャルロットは逆転の一手を取る為に、ローションを利用し割座の体勢でマンコに滑り込みそのままクンニを開始するのであった

スキュラ「逆転の一手なんか取らせない…!////」ガシッ!グゥッ!

シャルロット「へ?♥」フワ…

スキュラ「捕らえた…!////」グルッ…ドッ!

シャルロット「な、なな!?♥」ドン!

スキュラはクンニに耐えながら体を前に曲げ、シャルロットの胴にガッチリホールドしてそのまま前転を行う事でまんぐりがえしと恥ずかし固めを兼ね合わせた変則恥ずかし固めを極めるのであった

シャルロット「マ、マズイ!♥これ動かな…」

スキュラ「貴女には肝を冷やされたわ…///」
「だけどこれでお終い…///」ヌチュレロレロレロ…

シャルロット「や!♥まださっきイったのから抜け出せ…ひゃぁぁぁぁぁあ!」ガクガクガクガクガク!

スキュラ「んちゅ…///はむ…///んじゅるるる…///」ジュゾゾゾゾゾゾゾ!クリクリクリ♥

変則恥ずかし固めを極められたシャルロットは、自由に動く事が難しくなり更にアクメから抜け出せていない状態からのスキュラのクンニに大絶叫で喘いでしまい体を痙攣させるのであった

シャルロット「な、なんと逃げないと…♥♥んんんんんん!!♥♥♥♥」ビクビクビクビクビク!♥♥♥

スキュラ「(無駄…そろそろイク筈…3、2、1…)」チュゥゥゥゥゥウ!!!♥♥♥♥

シャルロット「ひゃぁぁぁぁあ!!!♥♥♥♥♥♥♥」プッシャァァァァァァァァァァア!♥♥♥♥

司会兼審判「シャルロット選手!2回目の絶頂だぁぁぁあ!」
「やはりスキュラ選手の責めから抜け出せないのかぁぁぁあ!?」

シャルロットはスキュラの恥ずかし固めから抜け出そうともがこうとするがスキュラのクンニで悶えてしまい、極め付にはクリ吸引によって2度目の潮吹き絶頂を迎えるのであった

シャルロット「(これで2回目もう後が…♥♥♥♥♥♥)」

↓シャルロット

↓2スキュラ


784 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/27(日) 19:25:11.65CUEaPTwOO (2/2)

すみません誤投です


785 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/27(日) 21:45:34.74AprO3hju0 (1/2)

バトルコンマで00が出た場合なんですがこの場合2倍ダメージ+追加攻撃安価を取るというアイデアが浮かんだんですが大丈夫ですか?


786以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/27(日) 22:06:04.41wqGllAEo0 (2/2)

一撃200はやりすぎじゃないか?
追加攻撃だけで充分だと思う


787以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/27(日) 23:20:26.46AprO3hju0 (2/2)

了解ですリージャの様に今後HP500の天井を超えてくるキャラが出てくるかもと思いましたが少し99と00を考えようかと思います
後スキュラVSシャルロットの決着が難航しております
申し訳ありません


788 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/28(月) 02:45:31.427f2uQJT/0 (1/4)

カウンター発生!82-11→71
シャルロットHP32→-39

シャルロット「(こうなったら一か八か!♥♥♥♥♥)」ヌチャヌチャ

スキュラ「もうここからひっくり返すなんて不可能…////」クチュクチュ
「諦めるのが賢明よ…///」ヌチュヌチュ♥

シャルロット「勝負は最後まで何があるかわからない!♥♥♥♥♥」ガクガクガクガクガク!♥♥♥ヌプッ♥

スキュラ「なっ…!?////」ビクビクビクビクビク!♥

司会兼審判「なんと!ここでシャルロット選手、固められた状態で攻めに転じたぞぉぉぉぉお!」
「ここで賭けを仕掛けるつもりかぁ!?」

シャルロット「貴女が手数なら私は技で勝負するよ!♥♥♥」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ‼♥♥♥♥♥♥

スキュラ「はぁぁぁあん!?/////」ガクガクガクガクガク!♥♥♥♥

シャルロットは最早脱出を諦め、ローションを手に纏わせてスキュラのマンコを探り当てると一か八かの賭けに出るのであった

シャルロット「このまま押し切る!♥♥♥♥♥」グチュグチュグチュグチュ!♥♥♥

スキュラ「あっ…!♥ダメ…!♥」プ、プシッ♥

シャルロット「イッけぇぇぇぇえ!♥♥♥♥♥」グチュグチュグチュグチュ‼♥♥♥

スキュラ「はんんんんん…!♥♥♥♥♥」ガクンガクン!♥♥プシャァァァァア!♥♥

司会兼審判「ここでシャルロット選手漸く1回目の絶頂を取ったぁぁあ!」
「おぉっと!?スキュラ選手がイッてもシャルロット選手、責めの手を止めない!」

シャルロット「(絶頂に絶頂を重ねられた今私の体は少しでも責められたら簡単にイッてしまう…♥♥♥♥)」グチュグチュグチュグチュ‼♥
「(だったらこのまま責めて失神させて勝ちか引き分けに持ち込む…!♥♥♥」グチュグチュグチュグチュ‼♥♥♥

スキュラ「(マズい…!♥♥絶頂が重くて脚に力が入らない…♥)」
「(このままじゃ負ける…こうなったら♥♥♥)」ハム…レロレロレロレロレロ♥♥♥

シャルロット「!?♥♥♥♥」

司会兼審判「ここでスキュラ選手も攻めに回ったぁぁあ!」
「お互い守りを捨てた攻め合いが始まったぞぉ!」

シャルロットは守りをかなぐり捨て攻めの一手のみを取った捨て身の責めでスキュラをイカせる事が出来た
しかし、シャルロットはそれだけでは足りないと失神を狙い責めの手を緩めなかった
だがシャルロットのこの行動により本格的に危機感を感じたスキュラは蛇を使いシャルロットの両乳首を舐め始め、自身はクンニを強行すると言った捨て身の攻めに打って出るのであった

シャルロット「(ここで私と同じ様に一か八かの…!?♥♥)んんんんんん!!♥♥♥」ビクビク!♥クチュクチュクチュクチュクチュクチュ‼♥

スキュラ「(私もそこまで持たない…♥早く決着を…♥♥♥)」ジュルジュルジュルジユルジュゾゾゾゾゾ!♥♥ガクガクガクガクガク‼♥

双方長くは持たないと判断して激しく感じながらも互いに激しく責め合っていた
そして…

シャルロット、スキュラ「「((ダメっ!イグッ!♥♥♥♥))」」プッシャァァァァァァァァア!!!♥♥♥ガクンガクン!♥

司会兼審判「2人同時にイッたぁぁぁぁあ!これによりスキュラ選手絶頂回数2回、シャルロット選手絶頂回数3回により決着!」
「第一陣戦、勝者はスキュラ選手だぁぁぁぁあ!」

お互いに仕掛けた一か八かの賭けは2人同時に絶頂、この瞬間シャルロットの絶頂回数が3回になった事で決着となるのであった


789 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/28(月) 03:13:57.267f2uQJT/0 (2/4)

undefined


790 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/28(月) 03:22:39.957f2uQJT/0 (3/4)

シャルロット「スミレ様、リージャさんごめんね負けちゃった…」

スミレ「気にしないで、私が直ぐに一勝取ってきてあげるわ」

リージャ「まだまだこれからだよ!全然気に病む事はないよ!」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

サハギン「お疲れ様!ちょっと肝を冷やしたところもあったけど今回の優勝はウチ達だね!」

スキュラ「油断しちゃダメ…??あの人間はもうアクメから回復してるけど私はまだアクメの余韻から抜け出せてない…??」ビクッビクッ
「初手がうまく決まったから勝てたけど、十分私が負ける可能性はあった…??」ビクン

ウォータードラゴン「我等の10回目の優勝はそう簡単にはいかなさそうだな…」
「優勝の前には試練があるという事だな」

決勝戦は会場整備が終えた後に直ぐに試合に移行する為か両陣のコーナーにベンチが設置されておりそこで選手は休むのであった


791 ◆xbRwWjbPl2H.2020/09/28(月) 03:35:30.137f2uQJT/0 (4/4)

1ターン目

司会兼審判「さて、次は第二陣戦を始めます!」
「第二陣戦を戦うのはこの2名!」

会場整備も整い、司会兼審判の合図で両チームの選手がケージの中に入るのであった

司会兼審判「ではお先にリージャンからこの選手!」
「1回戦ではあのサキュバスを瞬殺し、その後の試合でも圧倒的実力を見せたスミレ選手だぁぁぁあ!」

スミレ「ふふふ♪第二陣で勝って流れはいただくわ♪」

司会兼審判「次はリヴァイアサンからこの選手!」
「その佇まいは武人を思わせる!これまでの試合で詰め将棋の様に相手を追い詰めて着実に勝利を重ねてきたウォータードラゴン選手だぁぁぁあ!」

ウォータードラゴン「どんな相手であろうと私のやり方を貫き通すまで!」

司会兼審判「では両者位置について」

ウォータードラゴン「悪いがこの試合、勝たせてもらって優勝は我等がいただく」

スミレ「あら♪私貴女のような侍気質の女の子いっぱい堕としてきたわ♪」

司会兼審判「始めッッ!」

油断なく侍のような視線でスミレを見据えるウォータードラゴンに対しスミレは自信に溢れ妖しい笑顔でウォータードラゴンを見据える
そして司会兼審判の号令により試合が始まるのであった

スミレ↓1

ウォータードラゴン↓2


792以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/28(月) 07:09:47.03fZcQjVGP0 (1/1)

手の甲をコブ縄のように使ってアナルからクリトリスまで往復させる疑似股縄


793以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/09/29(火) 09:16:47.78RtGoaqeR0 (1/1)

最初の攻めはあえて受け入れ、互いに立ったままでの愛撫合戦
からの
飛んで頭上から背後を取り、のけぞらせてのおっぱいポロリ、観客をじらすように緋袴の脇から手を入れて愛撫


794 ◆xbRwWjbPl2H.2020/10/01(木) 04:24:05.53IyZRra5g0 (1/2)

スミレHP200→122

スミレ「(見たところ中々の実力者のようね)先ずは小手調べといきましょうか」スゥ…

ウォータードラゴン「どこからでも来るがいい(奴の責めを受けながらこちらの責めで真っ向から捻じ伏せる)」

スミレ「貴女は何処まで耐えられるかしらね?」クチュ…

先に動いたのはスミレであった
スミレはローションを利用して滑るようにウォータードラゴンに近づき手始めに軽く手マンを行うのであった

ウォータードラゴン「このくらいどうという事はない」クチュ…クチュクチュ

スミレ「あら、それなりに耐性はあるようね♪」クチュクチュクチュクチュ

スミレが手マンをしだすとまるで効いていないかの様な素振りを見せるウォータードラゴン
そして彼女もスミレのマンコに指を入れ手マンをするのであった

スミレ「テクはそれなりってところかしら?」ヌチュ…

ウォータードラゴン「何のつもりだ?」クチュクチュクチュクチュ

スミレ「ふふふ♪少し本気を見せてあげるわ♪」ヌリュ…ヌリュ…♥

ウォータードラゴン「!?///」ビクンビクン!

スミレはウォータードラゴンのマンコから指を抜くと今度は手の甲を使い、股縄の要領でウォータードラゴンのマンコとアナルを刺激し始めるのであった

ウォータードラゴン「(き、急にとてつもない快楽が!?///)」ガクガク

スミレ「このままイカしてあげる♪」ヌリュヌチュ♥

ウォータードラゴン「(このままではマズイ!直ぐに形成を…///)」バッ!

スミレ「は!?」

ウォータードラゴン「どうやらお前を甘く見ていたようだ///」
「ここからは本気でいかせてもらう!」グイッ!

スミレ「うぐっ!?」ブルン♥

スミレの擬似縄責めに危険を感じたウォータードラゴンは急いで頭上に飛び驚いたスミレの背後を取り、腕をスミレの首に回し仰け反らせるのである
そして仰け反らされたスミレは自身の陥没乳首爆乳を観客に晒すのであった

ウォータードラゴン「背後を取ってしまえば私のもの…///」
「ここからは私の番だ///」スッ…

スミレ「くっ!離しなさい!///(これは少し厄介ね…ドMな部分が出てきちゃってるわ…///)」

ウォータードラゴン「ほぅ…この体勢にされると濡れるのか…///」クチュ…♥
「では最初から激しくさせてもらう」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ‼♥♥♥

スミレ「んんん!///」ビクビクビク!♥

ウォータードラゴンはスミレの履いている袴の脇から手を入れ激しく手マンを始める
そしてウォータードラゴンの全開の責めにより、スミレは以前リージャにドMの扉を開かされた事を今回ばかりは裏目に出たと痛感するのであった

ウォータードラゴン「どうやらお前はマゾの気質があるようだ…///」

スミレ「くっ!///(マズイ!気付かれた♥)」ビクッビクッ♥

ウォータードラゴン「ではこのままイクが良い…牛女、クソマゾ、雑魚///」グチュグチュグチュグチュグチュ‼♥♥♥

スミレ「悔しいけど…イクっ!♥」ガクガクガクガクガクガクガクンガクン!♥

司会兼審判「ここでウォータードラゴン背後から責め立て、言葉責めを織り交ぜた事により1回目の絶頂を先制したぁぁぁあ!」

ウォータードラゴンはスミレにマゾの気質がある事を見抜き、言葉責めをしながら激しく手マンを織り交ぜる
結果、その効力は抜群で見事にマゾの部分を刺激されたスミレは体を喜ばせてしまい最初の絶頂を許してしまうのであった

スミレ「(この状態をどうにかしないとマズイわね…♥)」ビクッビクッ♥

スミレ↓1

ウォータードラゴン↓2


795以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします2020/10/01(木) 07:41:02.353aM5J64i0 (1/1)

VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな


796以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/10/01(木) 20:18:11.74IyZRra5g0 (2/2)

一体何だったんだ(・ω・;)
改めて

スミレ↓1

ウォータードラゴン↓2


797以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/10/01(木) 20:23:23.22o4ncfJbvO (1/1)

イッて脱力……したと見せかけて抜け出してこちらもおっぱい責め


798以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/10/01(木) 20:24:27.70oabVkKm/O (1/1)

牛関連の言葉責めを続けながら執拗に胸責め、スミレを無様にモーモーと泣きわめかせる


799 ◆xbRwWjbPl2H.2020/10/03(土) 17:06:53.49xXqq6JA00 (1/1)

スミレ22+20=42
数値はウォータードラゴンが上ですがゾロ目の為スミレ回避

3ターン目

スミレ「(とは言え恐らくドラゴンなんて種族だから力はこの娘の方が分がある…♥)」ビクッビクッ♥

ウォータードラゴン「まだまだ責めさせてもらうぞ///」ムニ…

スミレ「(…ここは敢えておっぱいを責めさせて油断を誘いましょう……♥)」ビクン!♥

絶頂した後でもスミレは焦る事なくウォータードラゴンの筋力を冷静に分析しており、おっぱいを揉まれたと同時に乳首を責めさせその時に発生する脱力で脱出する作戦を思いついたのだ

ウォータードラゴン「胸の感度が他と比べて敏感だな」ムニムニ♥

スミレ「はぁん♥や、やめ…♥」ビクッビクッ♥

ウォータードラゴン「次は乳輪を弄んでやろう///」クリクリクリクリ♥

スミレ「ん゛ん゛!♥」ガクンガクン!♥

ウォータードラゴンはスミレが何も出来ないと見ていいように責めるがある事に気づく

ウォータードラゴン「ん?牛の癖して乳首が出てないな…///」
「しょうがない私が出してやろう」ニュプ…♥

スミレ「そ、そこは!♥」ビクビクビクビクビク!♥

ウォータードラゴン「牛が言葉を使うんじゃない!///」
「ちゃんと牛らしくするんだ!///」ギュッ!

スミレ「も゛!♥」ガクガクガク…ガクンガクン!♥

ウォータードラゴン「ふふふ…これで2度目の絶頂…」

ウォータードラゴンは乳輪を責めている途中でスミレの陥没乳首に気づき、乳首に指を入れ摘むとスミレは牛のような野太い喘ぎ声で大きく痙攣する
それを見たウォータードラゴンは2度目の絶頂と判断して乳首から手を離した瞬間…

スミレ「(ここ!♥)」バッ!

ウォータードラゴン「な!?///」

スミレ「残念だったわね♥危うく本当にイキかけたけど、油断してくれたおかげで助かったわ♥」ピクッピクッ♥

ウォータードラゴン「あれはブラフだったか…///」

スミレはウォータードラゴンの油断と乳首を摘まれた脱力を上手く利用してウォータードラゴンから離れる事に成功するのであった

スミレ↓1

ウォータードラゴン↓2


800以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/10/03(土) 20:31:42.85wVHHLIFE0 (1/1)

片足を取る、転ばないなら転ばないでお互い片足で立ったままに、足指で犯してやる


801以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/10/04(日) 03:28:59.65eP5vDwz50 (1/2)

ドラゴンの翼を使って疑似股縄返し、緋袴がぐちょぐちょになるまで攻め続ける

カウンターが決まらない限り希望は無いけど


802 ◆xbRwWjbPl2H.2020/10/04(日) 04:35:41.59Jt5S1JRI0 (1/3)

安価判定
偶数で転ばない

奇数で転ぶ

↓1


803以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/10/04(日) 05:13:38.78XmflXiuF0 (1/1)

ほい


804 ◆xbRwWjbPl2H.2020/10/04(日) 16:59:16.93Jt5S1JRI0 (2/3)

ウォータードラゴンHP183→98

ウォータードラゴン「ならばこれはどうだ!///」シュッ!

スミレ「あら、猿真似かしら?」
「狙いがオマンコとアナルってバレバレよ♪」サッ!

ウォータードラゴン「なぜわかる!?///」

スミレ「そりゃあ私のテクだからよ♪」ダッ!

ウォータードラゴンはスミレの擬似縄責めを自身の翼でもって実践を試みるがこの擬似縄責めはスミレが編み出したテクニック、その生みの親であるスミレはウォータードラゴンの翼を悠々と躱し接近する

スミレ「足は取らせてもらうわ!」グイッ!

ウォータードラゴン「私を侮るな!///」ググッ

スミレ「やはり力勝負は不利ね…」
「けど…♪」スゥ…ヌチュ♥

ウォータードラゴン「足の指だと!?///」
「だが足の指でどうにか出来るほど私は弱くないぞ!///」

スミレ「その言葉二言はないのよね?」

スミレはウォータードラゴンの脚を掴みそのまま引き転ばそうとするが、ウォータードラゴンが力を込めた事により片足だけを持ち上げる結果に終わってしまう
しかしそこで諦めるスミレではなかった
スミレはその状態から自身の片足の指をウォータードラゴンのマンコに挿れ、強がって見せるウォータードラゴンに妖しい笑みを浮かべるのであった

スミレ「一先ずクリトリスとGスポットが弱いのね?」グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥

ウォータードラゴン「ふん!こんな物で私が気持ちよくなると」

スミレ「はい、取り敢えず1回アクメね?」クリクリクリクリクリクリクリクリ♥

ウォータードラゴン「思う…な…?♥♥♥♥」ゾクゾクゾク…ガクガクガクガクガクガクガクガクガクンガクン!プッシャァァァァァァァァァア!

司会兼審判「スミレ選手、なんと足でウォータードラゴン選手を一瞬でイカせてしまったぞぉぉぉぉお!」

観客達「あの女すげぇぇえ!」
「ウォータードラゴンがアクメしてる事に気づいてねぇぞ!」

ウォータードラゴン「は?♥な?♥」ビクビクビクビクビクビクビク!♥

スミレ「あら?イってる事に気付いたないのかしら?」

スミレはウォータードラゴンのクリトリスとGスポットを挟み込むように責める事でウォータードラゴンに潮吹き絶頂を与える
しかしウォータードラゴンはスミレが与える絶大な快楽に脳が処理しきれず自分が気付かない内に、無反応潮吹きアクメをキメて何が起きたか分からぬまま呆然と立ち尽くすのであった

スミレ↓1

ウォータードラゴン↓2


805 ◆xbRwWjbPl2H.2020/10/04(日) 17:36:38.38Jt5S1JRI0 (3/3)

あ、今回はXmflXiuF0さん連取り可とします
改めて
スミレ↓1

ウォータードラゴン↓2


806以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/10/04(日) 20:51:29.00eP5vDwz50 (2/2)

マットに倒し、右手で右足を左手で左足を取って、上から股間にまたがる体勢の変則貝合わせ


807以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/10/05(月) 02:24:04.90yqoy8PP/0 (1/2)

こんな大会に何度も出ているくらいだ、連続絶頂で自分の体液まみれになるような事は何度もあるさ
膣肉の収縮だけで緋袴ごしに刺激してくれよう

やっぱり00出ない限り希望は無いけど


808 ◆xbRwWjbPl2H.2020/10/05(月) 02:54:21.53uBp3iC5aO (1/3)

こうも早く00が出てしまうとは…(・・;)
今考えてる00と99なんですが
00がガード、回避貫通と追加攻撃コンマが最低値50になる
99がガード、回避貫通と追加攻撃
攻撃側が00、受けが99の場合は攻撃側の追加攻撃コンマのそのままの数値を受け側に与える
なんですがこれで大丈夫でしょうか?


809以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/10/05(月) 12:53:06.30yqoy8PP/0 (2/2)

ガードってなんか有ったっけ?
「ガードも回避も貫通」ということならそれで問題ないと思う


810 ◆xbRwWjbPl2H.2020/10/05(月) 14:05:36.03uBp3iC5aO (2/3)

どちらもゾロ目の場合受け側が奇数でしたら引き算した数値分のダメージを受けるようにしています


811 ◆xbRwWjbPl2H.2020/10/05(月) 14:19:37.10uBp3iC5aO (3/3)

一先ずスミレの追加攻撃募集します
↓1


812以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/10/06(火) 12:45:57.72CNRxeTQ70 (1/1)

気持ちよかったので敬意を表して同時絶頂フィニッシュ


813 ◆xbRwWjbPl2H.2020/10/17(土) 16:56:04.510Nljd9znO (1/3)

ウォータードラゴンHP183→98

ウォータードラゴン「ならばこれはどうだ!///」シュッ!

スミレ「あら、猿真似かしら?」
「狙いがオマンコとアナルってバレバレよ♪」サッ!

ウォータードラゴン「なぜわかる!?///」

スミレ「そりゃあ私のテクだからよ♪」ダッ!

ウォータードラゴンはスミレの擬似縄責めを自身の翼でもって実践を試みるがこの擬似縄責めはスミレが編み出したテクニック、その生みの親であるスミレはウォータードラゴンの翼を悠々と躱し接近する

スミレ「足は取らせてもらうわ!」グイッ!

ウォータードラゴン「私を侮るな!///」ググッ

スミレ「やはり力勝負は不利ね…」
「けど…♪」スゥ…ヌチュ♥

ウォータードラゴン「足の指だと!?///」
「だが足の指でどうにか出来るほど私は弱くないぞ!///」

スミレ「その言葉二言はないのよね?」

スミレはウォータードラゴンの脚を掴みそのまま引き転ばそうとするが、ウォータードラゴンが力を込めた事により片足だけを持ち上げる結果に終わってしまう
しかしそこで諦めるスミレではなかった
スミレはその状態から自身の片足の指をウォータードラゴンのマンコに挿れ、強がって見せるウォータードラゴンに妖しい笑みを浮かべるのであった

スミレ「一先ずクリトリスとGスポットが弱いのね?」グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥

ウォータードラゴン「ふん!こんな物で私が気持ちよくなると」

スミレ「はい、取り敢えず1回アクメね?」クリクリクリクリクリクリクリクリ♥

ウォータードラゴン「思う…な…?♥♥♥♥」ゾクゾクゾク…ガクガクガクガクガクガクガクガクガクンガクン!プッシャァァァァァァァァァア!

司会兼審判「スミレ選手、なんと足でウォータードラゴン選手を一瞬でイカせてしまったぞぉぉぉぉお!」

観客達「あの女すげぇぇえ!」
「ウォータードラゴンがアクメしてる事に気づいてねぇぞ!」

ウォータードラゴン「は?♥な?♥」ビクビクビクビクビクビクビク!♥

スミレ「あら?イってる事に気付いたないのかしら?」

スミレはウォータードラゴンのクリトリスとGスポットを挟み込むように責める事でウォータードラゴンに潮吹き絶頂を与える
しかしウォータードラゴンはスミレが与える絶大な快楽に脳が処理しきれず自分が気付かない内に、無反応潮吹きアクメをキメて何が起きたか分からぬまま呆然と立ち尽くすのであった

スミレ↓1

ウォータードラゴン↓2


814 ◆xbRwWjbPl2H.2020/10/17(土) 16:57:18.890Nljd9znO (2/3)

ぬこで書き込んでると些細な操作ミスで誤投してしまう(´・ω・`)


815 ◆xbRwWjbPl2H.2020/10/17(土) 17:16:21.370Nljd9znO (3/3)

ウォータードラゴンHP98→-74

スミレ「さて…早速だけど幕引きよ」
「貴女の言う通り私はドMよ…でもそれと同時にドSでもあるの♪」シュパ!

ウォータードラゴン「しまった!♥♥♥」ドッ!

スミレ「またドMの血が騒いだら後がないからね♪」ガシッガシッ

ウォータードラゴン「何をする!?♥♥」

スミレは片足を元に戻した瞬間ウォータードラゴンの脚を刈り取りマットに倒す事に成功し、同時に変則松葉崩しの体勢へと移行するのであった

スミレ「今から貴女を終わりのないアクメループに招待してあげるわ♪」クチュ…

ウォータードラゴン「くっ…♥(アクメ?のせいで上手くチカラが入らない♥)」ビクン!

スミレ「貴女はクリトリスがあるようね…良かったわ」
「緋袴を脱がさなかったのは悪手だったわね♪」スリ…ヌチャ…♥

ウォータードラゴン「ぐぅぅうっ!♥」ガクガクガクガク!♥

スミレ「どう?私のオマンコと布越しからされる貝合わせの気持ち良さは格別でしょ?♪」ヌチュヌチュスリスリ♥

ウォータードラゴン「こ、こんなの知らぬ!♥おかしくなる!♥
」ビクンビクン‼♥

ウォータードラゴンは一気に畳みかけるスミレの責めに手も足も出ないでいた
そして次第にアクメが近づく

スミレ「そろそろイキそうなのね♥」
「一緒にイキましょ♥」グチュグチュグチュグチュ♥♥

ウォータードラゴン「こ、こんな筈では…♥」
「ぐぅぅぅぅぅぅう!!!!♥♥♥♥♥♥」ビクンビクンビクンビクン‼プッシャァァァァァァァア!!♥

スミレ「んんんんん!♥」
「私もイクわぁ!♪♥」プッシャァァァァァァァァァァァア!!♥♥

司会兼審判「ここで両者同時イキ!」
「お互いに後がなくなったぁぁあ!」

スミレ「いいえ、この試合はもうおしまいよ」
「この娘を暫く見てなさい♪」

司会兼審判「はい?な…!?」

ウォータードラゴンとスミレは同時に潮吹きアクメをしてブレンドされた潮をマットの上にぶち撒ける
それを見た司会兼審判は互いに後がないと熱を入れた実況をするが、スミレはその判定に待ったをかけウォータードラゴンを見るように促す
そしてウォータードラゴンを見た司会兼審判は驚愕するのであった

ウォータードラゴン「お…お…おぉぉぉお゛…お゛!♥♥」ガクガクガクガク!ブシャァァァァァァァア!♥
「まだイグッ!イグのどまらないぃぃぃぃい゛!お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!♥♥♥♥♥♥」ビクビクビクビクビクピーーーーーーーーン!♥♥♥

司会兼審判「こ、これはアクメの上にアクメが重ねがけされているぞぉぉぉお!」
「しょ、勝負あり!勝者スミレ選手ぅぅぅう!」

スミレ「少し本気を出しすぎちゃったかしらね♪」

驚愕しつつもジャッジを下す司会兼審判
そして2回アクメしたスミレは悠々とケージから出るのであった


816 ◆xbRwWjbPl2H.2020/10/18(日) 01:47:02.33pTp9Bp+q0 (1/1)

シャルロット「流石がスミレ様!」

リージャ「お姉様が本気を出すなんて相当な手練れなんだね♪」

スミレ「そうね…あのまま責められてたら完全にドMスイッチ入っちゃってたわ」

リージャ「次はボクだね」

シャルロット「後はなるようになるだよ!」

スミレ「リージャ、ここは勝ちに拘らずに思いっきり楽しんで来なさい」

リージャ「確かに変に勝ちに拘ったらベストを尽くさないからね♪」
「じゃあ行ってくるよ♪」

試合後、チームリージャンの3人は楽しく試合の感想を言い合っておりリージャの出番が近くなると、シャルロットとスミレはリージャを見送るのであった

~~~~~~~~~~~~

スキュラ「私達のチームでダントツに強いウォータードラゴンがこうも…」

ウォータードラゴン「イグッ!イグッ!凄いのぐるっ!♥も゛お゛お゛お゛お゛お゛!♥」プッシャァァァァァァァァァァァア!!♥♥♥♥

サハギン「あの女と当たってたらウチ戻れなくなってたかも…」

スキュラ「でも次で最後…10回優勝は貴女にかかってる…」

サハギン「わかってるって!じゃあ行ってくるね」

チームリヴァイアサンのスキュラとサハギンはスミレの本気の責めを受け、未だにアクメが引くどころか更に重く深いガチアクメで潮を撒き散らすウォータードラゴンを見てスミレに戦慄するが、気持ちを切り替えたサハギンは最終戦に臨むべくケージに向かうのであった

~~~~~~~~~~~~

司会兼審判「さぁいよいよ決勝も大詰め!第三陣戦はこの2人だぁぁぁあ!」
「2回戦では負けはしているが、スケベな胸と引き締まった細身に備わるその怪力無双は本物!リージャ選手ぅぅぅぅぅう!」

リージャ「よぉし!頑張るぞぉ!」

司会兼審判「続いてそのトリッキーな動きで相手を翻弄し続けイカせまくった女の子数は数多!怪力無双をも弄ぶかぁ!?サハギン選手ぅぅぅぅぅう!」

サハギン「狙うは優勝のみ!」

2人はケージに入るとそれぞれお互いを見据えて対峙する

リージャ「サハギンちゃんお互い気持ち良くなろうね♪」ニコッ

サハギン「え?あ、うん…」

優勝を目前に気負っていたサハギンはリージャの太陽の様に明るい笑顔に毒気を抜かれるのであった

1ターン目

リージャ↓1

サハギン↓2


817以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/10/18(日) 02:25:00.38Dud/0L+Y0 (1/1)

ぱっぱと上半身の衣装剥ぎ取って乳首合わせ、キス、でとろけさせる


818以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/10/20(火) 05:40:48.23iOnVnRNt0 (1/1)

ピンポン玉くらいのウォーターボール連結パールを作ってアナルドリル責め


819 ◆xbRwWjbPl2H.2020/10/21(水) 08:47:54.85Wr3rSQ6+0 (1/2)

undefined


820 ◆xbRwWjbPl2H.2020/10/21(水) 08:48:27.99Wr3rSQ6+0 (2/2)

サハギンHP183→145

2ターン目

司会兼審判「それでは試合始めぇ!」

リージャ「じゃあ早速いっくよー!」ダッ!

サハギン「え?」

リージャ「えい!」ババッ!

司会兼審判「な、何という早業ッ!サハギン選手全く反応出来ていません!」

サハギン「なっ!?速っ!?」

リージャ「そー…れっ!」ガシッ!グイッ!

リージャは開始と同時に一気にサハギンとの距離を詰め、そのまま上着を剥ぎ、自身の浴衣をずらしおっぱいを出すとサハギンを抱き上げてその少しばかり膨らんだちっぱいに爆乳を押し付けるのであった

サハギン「(何が起こったか全く分からなかった…!)」
「(でも腕と手は動く!)」ゴポゴポ…

リージャ「早速捕まえたよ♪」
「さてどうやって…お゛っほぉお゛♪ケツマンコぎもぢっ♪」ビクンビクン!

サハギン「腕と手を自由にしたのは間違いだったね!」

司会兼審判「おぉっと!サハギン選手リージャ選手に抱き上げられた状況を利用して見事にカウンターを決めたぞぉぉお!」

サハギン「早速で悪いけど逆転だよ!今度はウチの番!」グィィイ!

リージャ「前立腺も圧迫されて最高っ♪」ガクガクガクガク!

リージャら悠々と責めようとしたが腕を拘束していなかった事が災いしてサハギンが魔法で作り出した卓球球サイズの連結ウォーターアナルパールをリージャのケツマンコに勢いよく挿れてカウンターを決める
自分の体を一部作り替え、最初から永久的に完全クソ雑魚開発済みの前立腺を作り出していたリージャのケツマンコは更にクソ雑魚に磨きがかかりアナルパールを挿れただけでアクメを決めかける
これを好機と見たサハギンはアナルパールを捻る

サハギン「~~~~~~~~~っ!?(固!?動かない!?)」

リージャ「ごめんね?これが試合じゃなかったら甘んじてボクのケツマンコ滅茶苦茶にしてもらう所だったけど状況が状況だからね♪」

事は出来なかった
リージャはまるで白刃取りの様に括約筋を締めてアナルパールをがっしりと固定していたのであった

リージャ「じゃあまたボクの番だね♪」
「はむ…」チュゥ

サハギン「!?」バタバタ!

リージャ「んちゅぅぅう…」レロレロレロレロレロジュル…

サハギン「(この娘キス上手っ!)」
「(ヤバい…ウチ、蕩ける…////)」ダラン…

リージャはケツマンコにアナルパールを挿れてもらえた事によるお礼も兼ねてサハギンにディープキスを行う
最初は暴れて抵抗するサハギン出会ったが、相手はリージャ
暴れたところで拘束を事は叶わずリージャのディープキスに脳髄を蕩けさせられるのであった

リージャ↓1

サハギン↓2


821以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/10/21(水) 10:01:59.61w9+UA/6q0 (1/1)

おっぱいを力強く揉みしだき、乳首を重点的に責める


822以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/10/21(水) 11:17:03.09arLUYBAzO (1/1)

逆転の一手として産卵管を挿入して卵(無精卵)を注入してボテ腹にして妊娠&産卵アクメをキメさせる


823 ◆xbRwWjbPl2H.2020/10/22(木) 21:57:57.20ZP+RglnS0 (1/1)

サハギンHP145→84

3ターン目

リージャ「ぷはぁっ良い感じにリラックス出来てるね♪」
「次はこの可愛いおっぱいでイカせてあげるね♪」

サハギン「あふぅ…///」

リージャ「えい♪」モギュ♥

サハギン「ひあ!?///」ビクン!

リージャ「可愛いおっぱいだね♪」モニモニ…

サハギン「(このままウチを好きに出来ると思うな!///)」ニュル…

リージャは蕩けきって惚けているサハギンの拘束を解き、ちっぱいを強く揉みしだく
サハギンはその強烈な快楽で我を取り戻す事が出来、リージャに気付かれない様に逆転の一手を打つ

リージャ「(なんだかんだでボクの仲間達シャルロットちゃん以外全員おっぱい大きいねぇ…あ、そうだ!今度は乳首を気持ち良くしてあげよっと♪)」

サハギン「今だ!///」ズブゥウ!

リージャ「おひょっ!?」ガクンガクン!♥

サハギン「油断大敵だよ!ウチを解放したのが悪手だったね!///」ボコンボコン!

リージャ「ボクの子宮の中に何か入れられてる!?あわわわわわ!?お腹がー!?」ボコボコボコボコ

サハギンはリージャの子宮に産卵管を挿入してそこから大量の卵を送り込む事でリージャをボテ腹にして疑似妊娠させる事に成功する

リージャ「うぅ…子宮の中がゴロゴロするよぉ…」

サハギン「(これで思うように動けない筈!///)」シュバッ!


リージャ「でもこのゴロゴロなんだ気持ち良くなってきたよ!」ババッガシッ!

サハギン「嘘でしょ!?その状態で動けるなんて!」

リージャ「いつかボクもママになる時が来るから良い妊娠アクメの予行になったよ♪」コロコロコロ♥

サハギン「ひぁ!?///」ガクガクガク!♥

リージャはチート能力により意思とは関係なしにボテ腹に快楽を見出しつつ、この状態をものともせず背後に回り込んだサハギンの動きを悠々と捉え更に背後へ回り込み返すと乳首を転がすのであった

リージャ「コリコリ~♪」コロコロコロ♥クリクリクリ♥

サハギン「ひあっ!///んんん!///」ビクッビクッ♥

リージャ「挟んでピンピン♪」ギュッピンピン♥

サハギン「や、やめ…~~~~~っ///」ガクガクガクガクガクガクガクガク♥♥

リージャ「あ、そろそろオマンコから何かが出そう…」カリカリカリ♥

サハギン「(しめた!このまま産卵して出産アクメキメてしまえ!///)」ビクビクビク♥

リージャ「折角だからボクがオマンコから何か出した瞬間乳首イキしようね♪」

サハギン「え?♥」

リージャは自身の身に起きた異変を感じとると、これを好機として見ていたサハギンに絶頂宣告を渡すのであった

リージャ「はい、ぎゅうーーーー♪」ギュウゥウッ♥♥ドバババババババババ‼

サハギン「イィッ!?~~~~~~~~~~~~!!♥♥♥」ガクガクガクガク!♥ビクンビクン!♥

司会兼審判「こ、これは!?同時絶頂したかに見えたが、イッたのはサハギン選手だぁぁあ!」

サハギン「う、嘘!?♥何でウチだけ!?♥」ビクビクビク♥

リージャ「う~ん確かに出産?産卵?は気持ち良かったけどイクまではいかないかな?」
「それにボク、アクメすると絶対に潮吹きするし」

サハギンはまさかの判定に驚いた表情をするが、産卵をキメたリージャはどうやらチート能力でも一度で妊娠、出産アクメをするまでにはクソ雑魚化は至らず気持ち良い止まりであった為にアクメをキメる事はなかったのであった

リージャ↓1

サハギン↓2


824 ◆xbRwWjbPl2H.2020/10/25(日) 13:11:16.23eidRtqy70 (1/1)

上げておきますね
安価下


825以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/10/25(日) 21:56:55.67qH+HLkOe0 (1/1)

乳首責めを継続したいのでサハギンを四つん這いにして獣のようにパンパン腰を打ち付け

もうリージャがどんな魔法使えるか覚えてないから、普通のレズ技かプロレス系になってしまうな


826以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/10/26(月) 04:45:15.19M3yp0aDM0 (1/1)

さっき弱そうだったし今度はアナルに産み付けてやる


827 ◆xbRwWjbPl2H.2020/10/26(月) 08:18:21.20BIPBXxsa0 (1/1)

リージャはバフ、デバフ系の魔法以外ならどんな魔法も使えますのでひとまず書いていただいたら大体の魔法は採用させていただくつもりです(次スレのリージャの設定に追加しておきますね
ただしこの世界の魔族は邪悪な存在ではなく元々の種族としての生物ですので聖、光系魔法は普通に使えたりします


828 ◆xbRwWjbPl2H.2020/10/26(月) 23:37:49.961T/62Y78O (1/1)

腰打ちつけはふたなり魔法使っている前提ですかね?


829以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2020/10/27(火) 00:09:13.69uAj2UDhY0 (1/1)

いや使わずレズパコのつもりだった


830 ◆xbRwWjbPl2H.2020/10/27(火) 00:23:37.49xqHiM/QQ0 (1/1)

了解です
ふたなりで書き込んでたので投下前に確認出来て良かったです