1 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 09:27:57.58VmXCosQo0 (1/20)

ダヴィンチ「……カルデアのサーヴァント達が何割か、姿を消している」

ぐだ男「はい、俺も食堂で見かけないな、と」

異常に気付いたのはほぼ同時だと言ってもいい……ただし、2人とも後手に回る結果になったが。

ぐだ男「また、どこかの特異点に……?」

ダヴィンチ 「そう見ていいだろうね、この私とした事が……いや、反省よりも解決が先だね」

そう言いつつ、画面には学校のようなものが表示される。

ダヴィンチ「彼女達は連れ去られる際かなり強力な霊基の歪みを押し付けられたようだ……自分達を学生と頭から信じている……勿論、すべてではなさそうだ」

ぐだ男「自分が行って連れ帰ってきます!」

立ち上がり宣言した彼に、ダヴィンチ は強く頷く。

ダヴィンチ「平和な様相だが気をつけたまえ……この特異点はおそらく君を狙っている」

ぐだ男「……でも向こうにはもう沢山の仲間達がいます……それだけで心強いです」

その真っ直ぐな言葉を受け、ダヴィンチはレイシフトの準備を始める。


2 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 09:36:36.23VmXCosQo0 (2/20)

……彼が目を覚ましたのは、どうやら寮の自室らしい。

ぐだ男「ダヴィンチちゃん?」

……返答はない……やはり黒幕は完全に閉じ込めるつもりなのだろう。

ぐだ男(……地道に正気に戻すしかない、か)

レイシフト前に施された一つの作戦……リスキーかもしれないがやるしかないだろう。

「…………ん……んん……」

どうやら二段ベッドの下の者が起き始めたようだ。

……彼は頭の隅に浮かぶ『ロール』を確認する。

『ロール:二年生、ta@g891<やはかたjn』

サーヴァントに対する変革は自分には効果が薄いのだろう……そして、おそらくサーヴァント達はこのロールに縛られている。

ぐだ男(一先ずは様子見からだ……)

彼は意を決して、同室のサーヴァントに挨拶することにした。

ぐだ男「おはよう」

「んん……?」



同室のサーヴァントと与えられたロール
>>下


3以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 09:38:53.05AUeMh4zJ0 (1/4)

すまんがロールとはどういうものだい?
安価下


4以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 09:40:29.54HFQBB7kWO (1/1)

ランサーアルトリア
ロールはぐだ男の彼女で唯一無二のドスケベイチャラブカップル(ぐだ男の前ではデッレデレ)


5 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 09:42:58.66rcn+klylO (1/2)

学園内での役割みたいなものです
風紀委員とか不良とか教師とか
ぐだ男への感情などでもいいです


6 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 09:54:53.07rcn+klylO (2/2)

アルトリア「……おはようございます」

ぐだ男(……凄い破壊力だ)

寝巻き姿のランサーアルトリアに、彼は息を整え挨拶を返す。

ぐだ男「もうすぐ始業の時間だね、用意しようか」

アルトリア「ええ……そうですね」

その言葉とともに、彼女はパジャマを脱ぎ始める。

たわわに実った円錐型の巨峰が揺れる。

ぐだ男「え……」

アルトリア「昨晩の様に床でしますか……それとも、浴室で?」

どんな爛れた寮生活をロールさせる気なのかと思いつつも、彼は彼女から逃げられない。

腕力的な意味で。

ぐだ男(漫画的な学園生活じゃなくて、コッチだとは……!)

外から見ても分からないはずだ……彼が来ることで、この異常性が発動するのだから。

ぐだ男(始業の時間まで一時間……今は情報が欲しいっ、休められないぞ……!)

目の前の雌獅子はついに彼を床に押し倒し、ズボンを下ろそうとする。



行動もしくは出来事、その結果
>>下


7以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 09:56:34.08bkIGB2/2O (1/1)

パイズリフェラでどっぷり射精 おっぱいにまとわりついた精液もごくんと飲んでもらう


8 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 10:09:16.52VmXCosQo0 (3/20)

アルトリア「ジュゾッ、ジュルルルッ」

ダパン、ドポンと大きな水風船が跳ねる様な音が響く。

ぐだ男「うあっ、ある、トリア……ぅっ!?」

彼女の巨乳で挟まれてもなお飛び出る肉棒を咥えられ、ねっとりと舌で奉仕される。

両の腕で挟む様に胸を圧迫し、唾液でよく滑る肉棒を効率よく奉仕する。

アルトリア「ゴクッ、ゴキュッ……プハァッ…………けふっ……いつも通り濃ゆいですね」

ぐだ男「アルト、リア……がっこ、ぅ……」

快楽に襲われながらも、彼はそう訴える。

……彼女はようやく肉棒を胸から解放する。

アルトリア「ええ、勿論です……食堂にいきましょう」

ぐだ男「……シャワー、浴びてからいけば?」

アルトリア「はい、お先に待っていてください」

……彼は乾いたタオルで汗を拭い、一回の食堂に降りていく。


9 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 10:15:01.38VmXCosQo0 (4/20)

……外ではあの獣の性を隠しているのか、アルトリアは品行方正な生徒として振る舞っていた。

そして彼の方と言えば、久しぶりの学園生活を慎重に行なっていた。

ぐだ男(驚かれる様子はないから、元々のロール通りなのかな?)

どうやら先のアルトリアと比べれば、あの文字化けしていたロールからは逸脱していない様だ。

教室に着き、アルトリアとはやや離れた席……1番後ろの窓際に座る。

ぐだ男(置き勉してる……名前も書いてあるし、ここで間違い無いよな?)

そう考えていると、隣の席に誰かが座る。



隣の席のサーヴァントとそのロール
>>下


10以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 10:16:37.50AUeMh4zJ0 (2/4)

刑部姫
漫画研究部所属 ぐだおに片思い中


11 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 11:15:29.33VmXCosQo0 (5/20)

刑部姫「お早うマーちゃん」

……姫モードの刑部姫だな、と彼は見破る。

ぐだ男「うん、お早う」

どうやら彼女の中では教室は気張らなければならない空間の様だ。

もしくはこの多人数の空間で素を晒すことを避けているのか……両方の可能性もある。

ぐだ男「……おっきー」

刑部姫「なぁにマーちゃん」

どうやら彼女との距離感は普段通りでよさそうだ。

ぐだ男「ううん、呼んだだけ」

刑部姫「え、えぇ?」

彼女が困惑していると、教師が教室に入ってくる。



教師のサーヴァントとそのロール
>>下


12以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 11:18:41.67rJm9sbIXO (1/1)

ペンテシレイア 体育教師


13以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 11:18:48.17D08pbabyO (1/1)

スカサハ
国語教師 ぐだ男にはダダ甘でやたらと個別指導しようとする


14 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 11:47:45.40VmXCosQo0 (6/20)

ペンテシレイア「お早う諸君、今日はお前達に紹介することがある」

いつもの衣装にメガネとネクタイと言った様子でペンテシレイアが教壇に立つ。

……アルトリアが生徒で彼女が教師というのは矢張りどこか違和感を感じる。

ぐだ男(いやいや……よく見たら……)

何かを引っ張っていると思えば、それは新しい椅子と机だった。

彼女が軽く投げたかと思うと、彼の頭上を越え丁度後ろの席に落下する。

刑部姫「っひぃ!?」

ぐだ男「あ、ぶな……」

ペンテシレイア「転校生だ」

……おそらく彼がこの特異点に現れたことで学園は動き出すのだろう。

ぐだ男(……あまり染まらないようにしないとな……)

そう考えていると、転校生と紹介されたサーヴァントが入ってくる。



転校生のサーヴァントとそのロール
>>下


15以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 11:48:15.63syYbWBdd0 (1/5)

静謐
極度の人見知り、コミュ障
それでも優しく接してくれるぐだ男にべた惚れになる


16以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 11:49:01.41LdW6Hdp0O (1/1)

アナスタシア
幼馴染で許婚、ロシアでの花嫁修行を終えぐだ男を追う様に転校してきた


17以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 11:50:29.14sFR4czhpO (1/1)

なるほどアマゾネスCEOのカッコしてんのか


18 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 12:08:32.94VmXCosQo0 (7/20)

静謐「…………はじめまして……」

普段よりもずっと露出の少ない制服姿は、彼女の印象を大きく変える。

ペンテシレイア「ではそこの一番後ろの席へ」

挨拶もそこそこに、教師は静謐を椅子に座ることを指示する。

……彼は思わず、後ろの席の彼女に話しかける。

ぐだ男「初めまして、俺の名前はぐだ男……これからよろしくね」

静謐「え……ぁ、はい……よっ、よろしくお願いします……」

……彼女の手を握り、しっかりと挨拶する。

ぐだ男(さて……俺はどうするべきか……もう少し状況を理解しないとな……)

そう思いながら、彼は日中勉強に勤しむことにした。

そうして、昼休みの頃になり彼は自由な時間を手に入れた。

ぐだ男「よし、それじゃあどうするか……」



ぐだ男の行動、その結果
>>下


19以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 12:11:04.67WE4wbOkZO (1/1)

ランサーアルトリアと図書室で勉強
いつの間にか本棚の影でラブラブセックスする事に


20 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 12:28:54.47VmXCosQo0 (8/20)

……彼が手持ち無沙汰に過ごしていると、アルトリアに連れられ図書館で午前の授業の復讐をすることになった。

おそらく建前だったのだろう。

アルトリア「ん、くぁ……ふ、と……んぃっ!」

所謂立ちバックという体位で彼女と身体を重ねていた。

なんというか朝のこともあり、彼女の獣欲から逃れる術がなかった。

ぐだ男「ある、トリア……もう、俺……!」

アルトリア「はいっ、中にっ、中……にひぃっ!?」

肉厚な尻肉の奥で、彼の濃く熱い精液が遠慮なく注がれる。

アルトリア「ふーっ……ふーっ……ん、ふふっ……ごちそうさまでした」

彼女は白いレースのショーツを履きなおし、火照った顔の彼に口付けする。

アルトリア「また夜に」

最後に愛液や精液のついた肉棒を口で綺麗にし、図書室から出ていく。

ぐだ男(……声、抑えたと思うけど……図書委員に怒られるかもな……)

ぼんやりと疲れた表情で、そんな他愛もない事を考える。



ぐだ男の行動、その結果
>>下


21以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 12:31:29.80vJh1ygZbO (1/7)

静謐に学校を案内する


22以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 12:33:03.31vJh1ygZbO (2/7)

>>21
結果忘れてた。
結果は、静謐がぐだ男に惚れる



23 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 13:18:13.19VmXCosQo0 (9/20)

……ヘトヘトになりながら彼は廊下を歩いていると、静謐のハサンが廊下に立ち尽くしていた。

ぐだ男「どうかしたの?」

静謐「あ、ぁ、ぁの……学校を見て、まわ、ろうかと……」

ぐだ男「一人で? よかったら俺が案内するよ」

何故か案内できる。

おそらくだがロールとして頭の中に刷り込まれているのだろう。

静謐「あ、ありがとう……ございますっ」

ぐだ男「普通の事だよ」

彼はそう言いつつ、学園の様子を静謐に案内する。

と同時に、ロールだけではなく自分の経験としてしっかりと学園を見て回る。

ぐだ男「で、ここが保健室……って感じかな? どうだった?」

静謐「す、すごく、分かりやすかったです……ありがとうございます、こんな……昼休みが、つぶれてしまうほど……」

ぐだ男「良いって、お昼休みなんて明日もあるんだしさ、俺も楽しかったよ」

にこやかに笑っていると、休み時間終了の鐘が鳴る。

ぐだ男「教室に急ごう! ペンテシレイア先生の体育の時間だ!」

静謐「ぇ、あ……はいっ」

彼女の手を取り、足早に教室へと廊下を駆ける。


24 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 13:38:06.54VmXCosQo0 (10/20)

放課後になり、彼はふと帰る足を止める。

ぐだ男(……部活に行かなくちゃいけない気がする)

文字化けしていたロールなのだろうか、そう思ってしまう。

ぐだ男(うーん……従順なままだと染められる可能性もあるだろうけど……背くとどうなるか……)

思案したのち、安易に背くことのリスクを考えロールに従うことにした。

装甲していると、教室の入り口に誰かが彼に声をかける。

おそらく、部長のロールをしているサーヴァントだろう。

ぐだ男「今行きますっ」



部長のサーヴァントとそのロール
>>下


25以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 13:39:54.08syYbWBdd0 (2/5)

陸上部長アタランテとかけっこ勝負
なんやかんや補正がかかりぐだ男が勝利し、ぐだ男に惚れる
その後、体育倉庫で汗だくセックス



26 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 14:22:42.60VmXCosQo0 (11/20)

自分はロール上、陸上部に所属しているらしい。

彼は存分に身体を動かし、短距離走を重点的に行うことにした。

得意な種目、というほかに一つ。

ぐだ男「ご褒美って何なんですか、部長」

アタランテ「うむ、まあ楽しみにしておけ」

彼はワクワクしながらストレッチやトレーニングをし、軽く走るなどして筋肉を温める。

ほとんどの生徒が帰った後、二人はグラウンドで向かい合う。

アタランテ「徒競走で勝負だ、良いな?」

ぐだ男「勝ったら何かくれるんですよねっ、頑張ります!」

アタランテ「……うむ! 良いぞその心意気」

微かに頬を染め、満足気に笑う。

ぐだ男「それじゃあ、位置について……よーい……ドン!」


27 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 14:50:32.49VmXCosQo0 (12/20)

彼女に勝った彼は、ご褒美は体育倉庫にあると言われる。

……倉庫は熱がこもりやすいのか、夕方になっても昼間の熱が残っていた。

アタランテ「私が……ご、ご褒美だ……どうだ?」

体育着とスパッツ姿の彼女が、マットの上に座っていた。

籠った熱と運動後ともあり、汗だくの彼女が熱っぽい視線で彼を待っていた。

ぐだ男(……今後はこういうことになる、って考えたほうがいいのかな……)

ノーパンノーブラ、一枚脱がせばすくに交尾できる雌の身体が待っていた。

アタランテ「はやく……はやくっ」

腰を前後に降りながら、雌猫の様に雄を誘う。

ぐだ男「じゃあ……行きますよ」

アタランテ「ああ、来てくれっ」



行為の内容や結果
>>下


28以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 15:04:08.17vJh1ygZbO (3/7)

まずはアタランテの蒸れたワキを舐め、猫耳やしっぽを愛撫し、発情させる


29以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 15:41:10.35lEqDJ5uS0 (1/5)

>>1
もし結果の内容待ちとかならもう>>1が勝手に書き進めてもらってええで


30以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 15:46:46.68vJh1ygZbO (4/7)

あ、結果なかったか。では、
発情したアタランテと夜まで汗だくセックスし、以降部活後は体育倉庫でイチャイチャするのが定番になる


31以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 15:55:53.30syYbWBdd0 (3/5)

マシュやダヴィンチも登場させていいの?
あと、行動安価で令呪も使える?


32 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 16:06:36.07VmXCosQo0 (13/20)

ぐだ男「んっ、れるっ、じゅる……」

彼女の浅い脇に溜まった雌臭い汗を舐めとる。

挿入したまま尾と猫の耳を愛撫し、密着する体位でじっくりと身体を重ねる。

アタランテ「はっ、はひっ、にあああああっっ!?」

しっかりと子宮を突き上げ、アルトリアに襲われた時の腰使いを活かしてアタランテをイかせ続ける。

アタランテ「あひゃっ、んひっ、くふぅっ!?」

ひたすら自分の精を搾ってくるアルトリアと比べれば、まさに獅子と猫程に違う。

すっかり夜になるまで、二人の汗と体液を混ぜながら、先輩であるアタランテを可愛がる。


33 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 16:10:42.09VmXCosQo0 (14/20)

普通に書くの遅いだけです、すまんね
男性サーヴァントじゃなければ特に制限はないです、プレイはあんまり過激なのは得意ではないです


34以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 16:27:08.44+OccaG9mO (1/2)

ランサアッーやアッーチャーはダメなのか

性欲王がハーレム作ってるとか悪友ポジに槍ニキや伐つべき敵としてロマニ(の日記的な何か)もダメ?


35 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 16:29:27.87VmXCosQo0 (15/20)

アルトリア「……お帰りなさい、練習お疲れ様です」

ぐだ男「うん、ただいま」

部室のシャワールームでしっかりと洗い合ったのち、彼は自室に戻る。

……制服から楽な服装に着替えた彼女は彼を労う。

アルトリア「食堂からサンドイッチを貰ってきましたよ」

ぐだ男「おおっ、ありがとっ」

すきっ腹に助かる軽食を美味しそうに食べ、素直に感謝を述べる。

アルトリア「少し自習をしていますから、眠いようでしたら先に」

ぐだ男「……そうだなぁ……」



行動もしくは出来事、その結果
>>下


36以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 16:32:01.67+OccaG9mO (2/2)

影響の少ない鯖を探す


37 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 16:32:23.96VmXCosQo0 (16/20)

>>34あ、エッチなしなら問題ないです


38以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 16:33:14.225eCq4XeGO (1/1)

自習後寝る前にぐだ男からセックスに誘いひたすら中出しセックス
その後はお互い裸のまま挿入したままアルトリアが1番だと再確認しつつ眠る


39 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 16:42:19.85VmXCosQo0 (17/20)

彼は寮の中を歩き、影響の少ないものを探す。

生徒全員サーヴァントというわけではなく、よく知らない人物もいる。

……例えばペンテシレイアは服装だけは普段のものに近かった。

影響がまちまちなのだろう、だとすればほぼ問題のないサーヴァントもいるはずだ。

ぐだ男(こんな不純異性交遊だらけの学園にいたら俺の身がもたない……!)

解決もあるが、アルトリアが同室というだけでかなりこの学園での未来は暗い。

近いうちに枯死してしまう。

ぐだ男(だれか……誰かいてくれ……!)



影響の少ないサーヴァント、そのロール
>>下


40以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 16:45:35.11vJh1ygZbO (5/7)

マシュ
カルデアでの記憶がないだけで、それ以外は普段通り


41 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 16:55:58.74VmXCosQo0 (18/20)

結構影響強目では?

再安価
>>下


42以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 16:59:18.81lEqDJ5uS0 (2/5)

マシュで
ロールは一個下の後輩
さじ加減わからんから>>1に任せるわ


43以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 17:01:31.16vJh1ygZbO (6/7)

強すぎたか、
なら令呪をつかい普段のマシュに戻す、はダメ?


44以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 17:03:55.12/RvLB452O (1/1)

マシュから離れた方が良くね
茨木辺りで空手部のホープとか


45 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 17:10:00.97VmXCosQo0 (19/20)

マシュ「先輩っ! な、なぜ一人でこんなところに来たのですか!」

ぐだ男「マシュ……っ、ごめん……ここには敵正反応がなかったから……」

マシュ「それでもサーヴァント達はみな普段通りの力を持っているのです!」

彼も深く頭を下げ、心配させたことを素直に謝る。

マシュ「……すみません、取り乱してしましました……」

ぐだ男「いや、悪かったのはこっちだしね……でもロールの影響は薄いみたいだね」

マシュ「はい……先輩の様に自ら入ればいいのかは分かりませんが、私はカルデアの所属で、先輩のサーヴァントです」

……彼はやっと安息を得られ、ホッと息を吐く。

ぐだ男「本当に良かった……まさか一日目でこんな目に合うなんてさ……」

マシュ「そうですか……私のロールは特に特筆することのない一年生でしたが、先輩は?」

彼は自分のロールが一部文字化けしていることを伝える。

マシュ「……そのロールの真相を知れれば、何か分かるかもしれませんね」

ぐだ男「うん……一先ず消灯の時間も近いし一度部屋に戻ろう」

マシュ「はい」



行動もしくは出来事、その結果
>>下


46以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 17:14:32.68vJh1ygZbO (7/7)

静謐に一人だと寝れないと誘われ部屋に行く
ぐだ男の布団に潜り込み、恥ずかしながらもベロチュー


47 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 17:28:04.30VmXCosQo0 (20/20)

ぐだ男「………………」

先程のマシュの諫言が届いていないのかと、彼は思う。

静謐「すみ、ません……転校生だから、なのか……一人部屋で」

ぐだ男「う、うん……そりゃ、心細いよね」

彼は頷きつつ、マシュの顔が思い浮かぶ。

一人で解決するつもりだったが、彼女がいるとなると頼りたくなる。

……しかし……同衾している現在の様子は絶対に見られたくないというジレンマ。

ぐだ男(いや、そもそも別々のベッドで寝てて……静謐が勝手に……ああ、カルデアと同じだ)

そんなところで変な安心感を覚えていると、潜り込んできていた彼女が彼に抱き着く。

静謐「……好き、です……受け入れて、ください……」

ぐだ男「……んむっ!?」

彼女の熱い舌が彼の口の中に侵入してくる。

ぐだ男(ごめん……マシュ……)

何故か浮かんできた後輩に謝りつつ、深夜のベッドで舌を絡める。


48 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 17:46:23.81TQ24H8EzO (1/3)

アルトリア「……おはようございます」

教室に行くと、アルトリアから挨拶をしてきた。

……静謐とは登校時間をずらしている。

なぜそんなことをしたかと聞かれると困るが、そうした方がいいと思った。

刑部姫「おはよーマーちゃん……入り口でどうかしたの?」

背後から現れた刑部姫の声でアルトリアは彼を見るのをやめ、ぐだ男も何も無いとはぐらかす。

……彼の後ろの席の静謐は、静かに教科書を読み込んでいる。

ぐだ男(……ダメだ……マシュがいると張ってた気が緩む……教室にはいないんだ、しっかりしろ俺!)

眠気と腑抜けを追い払う様に頬を張る。

刑部姫「えー? なにしてんの? 熱血系に目覚めたの?」

ぐだ男「眠気がさ……ははは」



行動もしくは出来事、その結果
>>下


49以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 17:49:54.32h+eQC/Lu0 (1/1)

行動:校内を散策

結果:BBとロビンフットに出会う


50 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 18:18:50.80TQ24H8EzO (2/3)

彼は学園の地図を頭に入れる為、再び昼休みのうちに学園を歩く。

ぐだ男「……視聴覚室か……」

ぼんやりと教室の前に立っていると、扉の向こうからなにやら音が聞こえる。

……そっと扉を開けると、白く細い腕が中に引き摺り込んでくる。

BB「おはようございますっ、センパイ」

……中にいたのは小悪魔系コウハイ、そして。

ロビンフット「よぉ、呼ぶ手間が省けた」

ぐだ男(……どっちだ……この2人は……ロール上の行動をしているのか……!?)



2人のロール
>>下


51以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 18:22:15.11FjDLBdCfO (1/1)

bb ぐだ男をからかうのが生きがいの後輩、構ってもらえないとむくれる

ロビンフッド bbのクラスメイト、なんかあれば安価下


52 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 18:36:37.17TQ24H8EzO (3/3)

これからサーヴァント出す場合はロールも併記してください
あと、マシュのように正常の場合最後に正常と付け加えてくれたらキャラによっては採用します


53 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 19:31:15.15vbGiqKeUO (1/2)

ぐだ男「……そ、それで何のようかな?」

BB「えー? 用がないと可愛い後輩とは遊んでくれないんですかぁ?」

……どうやらロールに塗り替えられているようだ。

ロビンフット「まあ先輩も捕まった以上観念した方がいい、まだ戯れている間に」

ぐだ男「うん、分かってるよ……まあ昼休みだしね」

自分の知らぬところで増えていることに違和感を覚えつつ後輩のロビンフットの言葉にうなずく。


ぐだ男の行動、その結果
>>下



54以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 19:32:39.91AUeMh4zJ0 (3/4)

図書室へ移動
図書委員の紫式部と出会う


55以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 19:34:17.55AUeMh4zJ0 (4/4)

おっとロール
図書室で官能小説を読んだり書いたりしながら自慰にひたるすけべな先輩


56 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 19:59:09.17vbGiqKeUO (2/2)

2人の後輩と駄弁り、彼は図書室に入る。

ぐだ男(前はアルトリアに襲われてろくに見れなかったな)

今度は一人で訪れ、しっかりと見ようとする。

紫式部「……はっ!」

ノートパソコンを生と勢いよく閉じる音がする。

ぐだ男(式部さんかな……式部さんだ)

なんと言うか、ロールで図書委員なのか正常なままなのかいまいち判別が効かない。

紫式部「しっ、失礼しましたっ、貸し出しでしょうか?」

ぐだ男「いや、まだ……」

あう……と呻きつつ椅子に座り直す。

普段のゴシック調の服でも十二単衣でもない制服姿の彼女はなんだか不思議だった。

ぐだ男(やっぱり美人だなぁ……)

髪を下ろしつつ眼鏡をかけるのはなかなか無い組合わせで、彼は少しだけ観察する。



行動もしくは出来事、その結果
>>下


57以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 20:00:30.58tWKKBjty0 (1/1)

セックスについて枯れ死しそうな事を相談
腕の良い保健医職員を紹介される


58 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 20:39:02.58dmxcKATkO (1/3)

……カルデアで彼女と接した経験を生かし好印象を抱かれる後輩と接した彼はついに自分の不安を打ち明かす。

ぐだ男「このままじゃ枯死するんです、助けてください!」

側から聞けばセクハラもいいところだが、一番現実的な危機である。

本気と書いてマジな相談に、紫式部ははわはわ言うしかない。

紫式部「わ、分かりました……この香子、人肌脱ぎますっ」

今まで過ごした時間をリソースに彼は解決策を見いだせた。

量や技があれば枯れることはないが、一朝一夕では出来ず時間をかければアルトリアに搾り殺される。

紫式部「腕のよい保健委員の方を呼んで参ります、暫しお待ちを!」



保健委員のサーヴァント、そのロール
>>下


59以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 20:40:39.08lEqDJ5uS0 (3/5)

ナイチンゲール
ロール ぐだ男贔屓の保険医。単に腕が良いだけでなく様々な都合の良い薬を処方してくれる。生徒(ぐだ男)との肉体関係を迫ってくる。


60以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 20:49:04.36qVDZI34WO (1/1)

都合のいい薬……亜鉛やマカかな?


61以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 20:59:04.86syYbWBdd0 (4/5)

保健医?保健委員?


62以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 21:01:03.01lEqDJ5uS0 (4/5)

しまったあ!!!
保険医を先輩の保険医員に変更でお願いします…


63 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 21:16:20.14dmxcKATkO (2/3)

ナイチンゲール「……強姦されているとは本当でしょうか」

紫式部「あ、あう、先生……?」

……どうやら保健委員ではなく保険医を連れてきてしまったらしい。

ナイチンゲール「正しい対処は精力回復ではなく大人……例えば私のような存在に対処を任せることだと」

いつも通りのもっともな意見だが……ロールによって歪んだアルトリアと同じく歪んでいるナイチンゲール……。

血を見ることは目に見えている、しかもカルデアのサーヴァント同士で。

ぐだ男「合意の上の行為です……襲われてなんかいません」

彼ができるのは心から彼女を止めることくらいだ。

ナイチンゲール「……では、この薬品を」

紫式部「あの、どういった代物で……?」

ナイチンゲール「性行為前に服薬し、行為の数分後には男性器の膨張と勢力増強の薬効があります」

紫式部「な、なるほど……」

ナイチンゲール「副作用として一時間か数時間後に若干の発熱と判断力の低下です……分かりやすく言えば若い雄のケダモノになります」

そんな劇物に紫式部ははわはわ言うしかない。

ぐだ男「……助かります……」

背に腹は変えられない……彼は受け取る。



ぐだ男の行動や出来事、その結果
>>下


64以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 21:17:32.49lEqDJ5uS0 (5/5)

あ、そのまま使ってもらえたんですね
安価下


65以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/10(日) 21:17:41.75syYbWBdd0 (5/5)

部活に行き、アタランテと部活後に体育倉庫でラブラブセックス。(薬あり)
が、片づけ忘れた用具をしまうため牛若丸が入ってくるが、充満された匂いや熱気に発情してしまい、牛若丸も参加しハーレムプレイ。

牛若丸
陸上部の1年生。(BBとはクラスが違う)
部活でなにかと優しくしてくれるぐだ男に惚れている。
ぐだ男への呼び方は、「ぐだ男殿」



66 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/10(日) 23:25:18.26dmxcKATkO (3/3)

埃の臭い、女の汗の香り、日の残熱、薄い空気。

アタランテ「待ってたぞ……今日は一段と、キツいかもしれない……」

ぐだ男「お待たせ……」

彼はナイチンゲールからもらった錠剤を飲み込む。

……彼はアタランテの体操服を脱がせ、小さな窓でテラテラと光る身体に舌を這わす。

アタランテ 「んっ、ひゃ……汝も、早く脱げ……」

足指でズボンを掴み、ずり下げようとする。

すると、いつもより熱く固くそそりたっている肉棒が湿った足裏に当たる。

アタランテ 「……ふふっ、こうするんだったか?」

彼女の汗だらけの胸にしゃぶりついてくる彼の肉棒を足で挟みできるだけ優しく扱く。

アタランテ 「んっ、ふあっ」

彼も負けじと、スパッツに手を突っ込み秘所を掻き回す。


67 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/11(月) 08:10:26.55+N90qeBo0 (1/3)

アタランテ 「ふぎゅぅっ!? んぉっ、ぉぉぉぉぉっ!?」

犬のように後ろから突き、密着しケダモノの様にアタランテ を犯す。

アタランテ 「んおおおおっ!?」

遠慮なく数発目の射精を子宮に流し込むと、アタランテ は雌猫の様な声を上げて絶頂する。

彼がゆっくり引き抜くと、膣をめくり返しながらアタランテ が軽く絶頂する。

牛若丸「ぐだ男殿っ、下の掃除はこの牛若に……はむっ、んっ」

行為の途中に入ってきた牛若丸は自分の番を待ちきれなかったのか、2人の体液塗れの肉棒にしゃぶりつく。

アタランテ 「んっ、プハァッ、ちゅぅっ、んむぅっ」

その隙に彼はアタランテ の唇を奪い、2人の身体を味わい尽くす。


68 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/11(月) 08:27:46.59+N90qeBo0 (2/3)

彼は寮を見上げて足を止めていた。

薬の相性が良かったのか、未だに勃起していたのだ。

ぐだ男(二錠じゃなくて一錠でいいんだなぁ)

幸い副作用自体は消えている為、自制心は働く。

しかしこの状態で部屋に行けば……アルトリアに文字通り食われる。

事情を知っている紫式部や、ナイチンゲールのところに止めてもらおうか、と彼は考える。

ぐだ男(そもそもアルトリアに搾り殺されない為の薬でアルトリアを襲うなんてできないし……いや、しかし……うーん)

彼は多いに今晩どこで眠るか迷った。




ぐだ男の行動や出来事、その結果
>>下


69以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/11(月) 08:30:04.68S/j18pZ2O (1/1)

部屋に戻るとアルトリアが鈍い頭痛にうなされており、話を聞くとカルデアの記憶が断片的にたが思い出したらしい

ぐだ男との本来の関係も思いだし協力者となる


70以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/11(月) 21:06:52.20eyRRHh1zO (1/1)

アタランテと牛若丸のプレイ速攻で終わってて草


71 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/11(月) 22:49:42.36+N90qeBo0 (3/3)

アルトリア「はっ……な……ん……?」

ぐだ男「あ、まだ起き上がらないほうがいいよ……どう、気分は……頭痛がまだあるなら薬を……その前に水かな?」

アルトリア「……マスター……?」

彼は思わずからのプラスチックコップを床に落とす。

ぐだ男「アルトリア! 思い出したの!?」

アルトリア「は、はい……カルデアの、マスターで……私は、人理の為……召喚された……」

ぐだ男「よかった……心細かったんだ」

彼は笑みを浮かべ、彼女の手を握る。

ぐだ男「……ダヴィンチちゃんに正気に戻す方法を聞いてはいたんだけど……上手くいくか不安で」

アルトリア「……はい……途切れていたパスがつながっていますね……その……性交渉で……」

この特異点のロールに塗りつぶされた霊基、その奪還が当座の目標でもある。

方法としては通常カルデアからの魔力供給はマスターを介し行われる、その流れに彼に異常がない程度に霊基情報を送る。

アルトリア「も、申し訳ありませんっ……ロール上の行動とはいえっ、あんな……ケダモノのように……」

ぐだ男「ま、まあ……俺にも都合がよかったからさ……うん……大丈夫!」

目に見えて落ち込んでいる彼女を彼は優しく慰める。



ぐだ男の行動や出来事、その結果
>>下


72以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/11(月) 22:53:27.06Y0yXBg6C0 (1/1)

教室に移動
刑部姫がぐだの机に股間を押し付け角オナしながら「まーちゃん…すきぃ…」と切なそうに口にしているのを目撃する


73以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/11(月) 23:14:21.95ei7c98LQO (1/1)

良スレ


74 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/12(火) 00:24:27.97xWemmJie0 (1/5)

……彼はアルトリアが落ち着くまで1人にさせることにした。

聡明な彼女ならば整理がつけば必ず力になってくれる。

彼はそう信じ、夜の学園を歩く。

刑部姫「んっ、ぁっ、マーちゃ……んんっ」

ぐだ男「ん?」

彼は物音のする方向に向かってみる。

……そこは自分の教室であり、声の主は刑部姫だった。

不意に話しかけるべきではなかったと彼は後悔することになった。

刑部姫「ふえ……?」

ショーツもスカートも床に脱ぎ捨てられ、月夜に照らされた自慰姿のまま彼女と目があってしまった。

刑部姫「あっ、あわわっ、あわっ、死っ、死っ、死ぃっ!?」

死ねなのか死ぬなのか……おそらく死にたいと言いたいのだろう。

ぐだ男(放置したら死ぬ、でも何を話しかければ……!?)

いわゆる罪の形となった。



ぐだ男の行動、その結果
>>下


75以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/12(火) 00:26:42.35l2DfP8Z20 (1/2)

元に戻すため、性交する(プレイはまかせる)

結果、失敗



76 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/12(火) 01:53:16.57xWemmJie0 (2/5)

……彼はもはや狂うしかなかった、2人は月光に犯されたのだと思い込むことにした。

普段ならば絶対にやらないが、今にも死にそうな彼女を前にして下がるわけにはいかない。

彼女の痴態を塗り替えるほどでなくてはいけない。

刑部姫「んむぅっ!?」

唇を奪いちょうど良く湿っている膣に肉棒をねじ込む。

彼の机の上で彼女を寝かせ、腰を激しく打ち付ける。

刑部姫「ぷはっ、マーちゃっ、んんっ、んひゃっお!? マーちゃんっ!?」

彼女の悲鳴の様な嬌声を聞きつつ、彼は一心不乱に記憶の上書きを図る。

このまま痴態をカバーできればよし、更に霊基も更新されれば言うことはない。

……その後彼女が満足するまで犯し、自殺を思いとどまらせた。


77 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/12(火) 02:15:03.46xWemmJie0 (3/5)

……次の朝アルトリアも刑部姫も登校してこなかった。

ぐだ男(まあ……そうなるか……)

彼は方を落としつつ、2人……特にアルトリアが回復することを願う。

ぐだ男(お昼はどうするかな……)

性獣だったアルトリアも大人しくなった以上、錠剤も半端役目を失った。

サーヴァント達を探すか、すでに発見しているサーヴァント達と過ごすか……。

ペンテシレイア「む、ぐだ男か……ちょうどいい、紹介しておくか」

彼が廊下で思案していると、担任のペンテシレイアが現れる。

ペンテシレイア「この者は教育実習生だ、少し学園を案内してやってくれ」

そう言いつつ、隣の人物を紹介する。



教育実習生のサーヴァント、そのロール
>>下


78以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/12(火) 02:29:57.07b5c9A3x8O (1/1)

ジャンヌ・ダルク
ぐだ男のクラスで実習する事が決まっている。


79以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/12(火) 02:30:07.32l2DfP8Z20 (2/2)

ニトクリス

やる気はあるのだが、空回りがちなドジっ子教育実習生
生徒であるぐた男のことを、いけないとわかってても好きになってしまい、イチャイチャしたいなーと思っている。


80 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/12(火) 08:03:31.49xWemmJie0 (4/5)

ジャンヌ「よろしくお願いしますね?」

ペンテシレイア「見学が終わり次第職員室にな、道中も生徒に挨拶するんだぞ」

先輩教師として振る舞いつつ彼女は去っていく……これで服装がジャンヌ同様にスーツ姿なら何も問題なかったと彼は思う。

ぐだ男「えっとじゃあ、一回から見て回りましょうか」

ジャンヌ「はい、見学ツワーですね」

普段とあまりテンションの変わらないジャンヌを連れ、学園見学を始める。



起きた出来事、その結果
>>下


81以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/12(火) 08:18:34.0657mSK2ukO (1/1)

起きた出来事、学園見学中、階段から落ちそうになったジャンヌをぐだ男が助けようとしてもつれた際にキスしてしまう
その結果、ジャンヌがぐだ男を惚れてしまう


82以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/12(火) 08:18:43.93PwzDVuSAO (1/1)

アルトリアに遭遇
カルデアの記憶を再び失っておりロールの縛りが強くなっており人気のない場所でジャンヌとドスケベネットリ濃厚3p


83 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/12(火) 11:16:29.67xWemmJie0 (5/5)

ぐだ男「ジャンヌ先生はどんな教科なんですか?」

ジャンヌ「はい、体育です!」

ぐだ男「……あー……」

彼はどこか納得しつつ階段を降りる。

ジャンヌ「っきゃ!?」

彼女は会話に夢中になり、階段を踏み外す。

咄嗟に腕をつかみ、踊り場に引き戻す。

が、今度は彼がバランスを崩し踊り場側に倒れる……階段から落ちるよりは二人とも怪我無く対処できた。

だが……。

ジャンヌ「ぷはっ、す、すみません!」

彼の身体に倒れた彼女と唇を重ねてしまい、顔を真っ赤にして離れる。

ぐだ男「ケガ、無いですか?」

ジャンヌ「はっ、はい……あの、すみません……大丈夫です……」

……何となく気まずい空気が流れる。



ぐだ男の行動、その結果
>>下


84以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/12(火) 11:21:40.99KfB4jYWa0 (1/1)

一旦部屋に戻ってみると、再びロールに縛られた様子のアルトリアにケダモノの様に犯してほしいと懇願され、立ちバックで連続膣内射精

正気に戻ったアルトリア、ぐだ男に謝罪しながらも「ロールに縛られていればドスケベ彼女としてぐだ男の隣りもチンポも占有できる、イチャラブセックスもし放題」という誘惑に心が揺らいでしまう


85 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/13(水) 07:21:47.32EuoRSKwt0 (1/9)

彼は案内を終え、アルトリアの様子を見に部屋に入る。

……むせ返る様な雌の香りに、彼は後ろの扉をしっかりと閉める。

もし音が漏れなどしたら……危機だ。

アルトリア「はっ、んっ、おちんぽ……くださいっ」

ぐだ男「うん……辛いよね、アルトリア……」

昨晩のものは一時的なものだったのか……いや、元に戻せることは証明されている。

ならばもう一度……アルトリアを抱き正気に戻すだけだ。

アルトリア「ぁっ、来て、くださいっ」

ぐだ男「うん……今、助けるから……」

錠剤を噛み砕き、アルトリアの寝巻きをずり下ろす。


86 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/13(水) 07:45:35.69EuoRSKwt0 (2/9)

アルトリア「ぁぁっ、んぅっ!? ひぁあっ!?」

肉厚の尻肉を掻き分け、後ろから容赦なく子宮を突き上げる。

肉襞を削る勢いでのピストンは、アルトリアから判断力を奪う。

アルトリア「マス、ああっ!? やっ、たしゅ、んひぃぃぃっ!?」

数度の射精で正気を取り戻したアルトリアだが、彼は万全を期す為より多く霊基情報を流し込む。

アルトリア「んっ、くぁあああっ!?」

ガクガクと足を震わせ、濃い射精を子宮に受け激しく絶頂する。

ぐだ男「大丈夫? アルトリア」

アルトリア「はーっ、はぁーっ……は、い……」

彼にしな垂れながら、自分を心配そうに見下ろすマスターの顔を見つめる。

アルトリア(この、まま……ロールから抜け出せば……もう、こんなことは……できないのでしょうね……)

どこか惜しく思い、彼に抱きつく腕を強くする。

……彼も何かを感じたのか、彼女を振り払おうとはせず髪を優しく撫でる。



ぐだ男の行動、その結果
>>下


87以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/13(水) 07:48:21.41xhBIWDMU0 (1/1)

アルトリアと一緒に寝る
目が覚めると完全にロールに縛られることを選んで以前より強くロールに縛られたアルトリアが目覚ましフェラをしていた


88 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/13(水) 09:46:37.04EuoRSKwt0 (3/9)

……彼は午後の授業は休むことにし、アルトリアから離れないことにした。

そのまま、夕方辺りまで疲れからか寝入ってしまう。

……そうして夕方……目を覚ますと。

アルトリア「んじゅっ、ぬぽっ、んれろぉっ」

ぐだ男「ある、とりあ……」

アルトリア「ぷはぁ……おはようございますっ」

……やはり正気ではない……ロールに縛られた歪んだ彼女がいた。

ぐだ男「…………」

アルトリア「どうかしましたか?」

ぐだ男(ダメ、なのか……この方法じゃ……)

霊基情報は彼の身体に負担が出ない量しかサーヴァント達に送れない……脆弱な己の身体を恨めしく思う。

ぐだ男(このままじゃ……ダメだ!)



ぐだ男の行動、その結果
>>下


89以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/13(水) 09:48:14.801+kTX0hP0 (1/1)

特異点発生の原因を突き止めようと決心
マシュに相談しに行く
彼女は心あたりがあるようだ


90以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/13(水) 09:49:23.38ycJCppz50 (1/1)

一旦休憩がてらに外に出る。歩いていたら曲がり角ごっつん現象で沖田さんに出会う。

沖田総司
剣道部のクラスメイト。部活や朝練後の授業中は隊服の羽織なし版でいるため制服姿の方が少ない。蒸れるから下着をつけない(制服時は普通)。誰にでも丁寧口調でぐだ男のことが少し気になっている。


91 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/13(水) 13:17:40.22EuoRSKwt0 (4/9)

マシュ「お疲れの様ですね」

ぐだ男「……ああ……大丈夫だよ」

消耗しきった彼の顔に、マシュは心配そうな目を向ける。

ぐだ男「ごめん、サーヴァントのロールの解除は……まだなんだ」

そうですか、とマシュは返す。

マシュ「先輩、この特異点の原因……つまり、聖杯の反応をかすかにですが察知しました」

ぐだ男「そっか、どこにあったのかな?」

マシュ「学園長室でした……先輩、学園長の顔は分かりますか?」

……言われてみれば記憶にない。

軽くロールが付与されているマシュや彼は、面識がなくとも隣のクラスの教師の顔程度ならすぐに思い出せる。

言ったことのない学園ですら案内できるのに、学園長だけは思い出せない。

マシュ「強硬しようかとも思いましたが、扉が開かず……」

ぐだ男「……向こうの思惑に乗るしかないのかもね」

下手に動けば排斥される可能性もある……敵の手の平の上にいる以上、握りつぶされる危険は避けたい。

マシュ「はい、現状私達二人きりですから……もう少し戦力が欲しいですね」

難しい表情をしながら、彼女は頷く。

ぐだ男「……一先ず明日に備えよう……特異点解決の順番は仲間を増やしてからじゃないと」

彼の意見にマシュもうなずき、一度彼と別れ寮の自室に戻る。


92 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/13(水) 13:43:13.23EuoRSKwt0 (5/9)

翌日、彼は一先ず午前中の授業は平穏に過ごす。

……刑部姫との空気はまだ微妙だが。

ぐだ男「……どうするか……」

希望が断たれたわけではない、アルトリアはもしかしたら継続的な上書きで完全にこっちのサーヴァントに戻る可能性もある。

となれば、これからは積極的に……できるかは分からないが、身体を重ねればいい。

ぐだ男「どうしたものか」

正直自分にどれほど今のロールに塗り替えられたサーヴァント達が好意的かは分からない。

実は嫌われている、という可能性もある。

ぐだ男「……カルデアの皆だったら人となりもわかるんだけどなぁ……」

何せあのBBが普通のいたずらっ子な後輩に歪んでいるのだ、どう歪められているかも分からない。

ぐだ男「誰のところに行こうかな……」



昼間過ごす相手
>>下


93以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/13(水) 13:44:33.41sTfLVyDjO (1/2)

アルトリア
もう一度正気に戻せないか試してみよう


94以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/13(水) 14:10:00.31sTfLVyDjO (2/2)

相手だけか、失礼しました
>>93の下の一文は無視してください


95 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/13(水) 17:40:00.13EuoRSKwt0 (6/9)

……アルトリアは一人、屋上で懊悩していた。

夜再び己のマスターを襲い、そして彼に悲しそうな顔をさせてしまった。

アルトリア「ぅ……うぅ!?」

まるで波の様に思考がロールに揺り動かされる。

ぐだ男「アルトリア、大丈夫?」

いつ入ってきていたのか、自分のマスターは優しく声をかけてくる。

アルトリア「マスター………………?」

顔を歪め、心配そうな彼の腕を掴む。

……押し倒そうと思えば、容易くこの若い身体をいつもの様に貪れるだろう。

アルトリア「はな、れ……て、ください……」

ぐだ男「…………中途半端に戻してごめん、アルトリア……」



対するぐだ男の行動、その結果
>>下


96以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/13(水) 17:44:23.94AwxZ12oko (1/1)

苦しむアルトリアを見捨てておけず、自分もロールに身を委ねて一夜を過ごす
アルトリアも多少は楽になったのかロールを楽しむ余裕も産まれるようになる


97以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/13(水) 17:47:46.05Ut0y/j29O (1/1)

>>96
昼だつってんのに1夜とかとか何言ってんのこいつ


98以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/13(水) 17:49:01.41xcXmAV+tO (1/1)

とりあえずそっとしておこうと屋上を後にする
学園長室の扉が開いているのでこっそり侵入してみた


99以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/13(水) 19:53:42.63OTJKpzeqO (1/4)

安価の書き方がイマイチわからないな
エロメインにした方がいいのか、物語を進めたほうがいいのか


100以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/13(水) 21:50:40.93PZNtR0WA0 (1/2)

というか、時間的に安価とれない・・・


101以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/13(水) 22:01:52.00OTJKpzeqO (2/4)

青春との物足りなさ、写太郎による発情が合わさり、ムッキーニの筋肉とチンポに舐めたり体を擦り付けたり、ご奉仕するほど虜に


102以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/13(水) 22:02:40.01OTJKpzeqO (3/4)

あ、誤爆


103 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/13(水) 22:32:04.38EuoRSKwt0 (7/9)

ぐだ男「……大丈夫だよ、アルトリア」

彼は彼女の頭を胸に抱く。

ぐだ男「俺もロールを頭から否定してないしさ、アルトリアも自分なりにロールに乗れば良いんだよ」

アルトリア「ですが……マスターに、負担を……」

ぐだ男「かけてくれるなら上等だよ、カルデアや俺はサーヴァント皆に寄りかかってもらいたいんだ」

優しい声音で彼女の頭を撫でる。

ぐだ男「皆が立っていてくれないとグランドオーダーは達成できない……寄り添える存在だと思ってくれるのは、ありがたいんだよ」

……彼女も、彼女の困難も、そのロールすら彼は受け入れる。

アルトリア「ありがとう……ございます……」

彼女はロールに従い、恋人として彼に甘えることにした。

……幾らか罪悪感は消え、心地よく彼の手を楽しんだ。


104 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/13(水) 22:48:19.29EuoRSKwt0 (8/9)

……昼休み中アルトリアを抱きしめ、2人は手を繋いで教室に戻る。

アルトリア「……あ、あの……これから、この特異点では……恋人として……接し、ますね?」

ぐだ男「うん、頭から反抗するよりは霊基汚染も少ないと思う」

彼女にそう言っていると、2人の目の前に誰かが立ちはだかる。

この人物は、確か……。

アルトリア(た、大変ですマス……ぐだ男さんっ、この方は上級生の風紀委員……私達を叱るつもりです)

まあ廊下で女生徒が男子生徒の腕を抱いて歩けば風紀委員の仕事だろう。




風紀委員のサーヴァント、そのロール
>>下


105以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/13(水) 22:50:08.66PZNtR0WA0 (2/2)

ニトクリス
ぐだ男にとにかく絡んできて、校則違反と称してエッチないたずらをしてくる


106 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/13(水) 23:08:57.08EuoRSKwt0 (9/9)

彼等は現行犯ということもありかなり強めに怒られることになった。

ニトクリス「よいですか!? 学び舎の名の通りここは学びのための施設ですっ、男女として愛し合うというのであれば廊下でなどもってのほか!」

一言一句その通りだった。

ぐだ男「ごめんなさい!」

謝るしかないだろう、そして反省……学生時代を思い出す。

ニトクリス「……罰を与えます、その場で腕立て伏せしませい!」

……なかなか体育会系な罰だなと思いつつその場に膝をつく。

ニトクリス「あ、シャツなどは預かります、汗で風邪をひかれては困ります」

ぐだ男「え、あ、はい……はい?」

あれよあれよという間に、彼は上半身裸にされた。

ぐだ男「えっ、と……じゃあ、腕立て伏せ、で良いんですよね?」

服は脱がされたが抵抗しないほうがいいだろう、別室のアルトリアも罰を受けている可能性がある。

ニトクリス「ほ、ほほう……なかなか、精悍な……」



起きた出来事、その結果
>>下


107以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/13(水) 23:13:49.62OTJKpzeqO (4/4)

ニトクリス が我慢できなくなり、空き教室に連れていき、抱きしめる
結果、ぐだ男もニトクリス を戻すため、薬を飲み、最後までやる


108以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/13(水) 23:14:30.77n7OUSKBio (1/1)

ニトクリスによる全身汗舐め


109 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/14(木) 08:36:19.40urzoGxwo0 (1/7)

空き教室に連れて行かれた彼は、そのまま床に押し倒される。

ニトクリス「でませいでませいっ」

なにやらブツブツと呟き、彼のズボンをずり下ろそうとする。

彼は隠れて錠剤を飲み込み、ニトクリスとの徹底抗戦に備える。

ニトクリス「そっ、その不浄なる風紀の乱れの原因っ、私が責任持って、ええいっ問答無用!」

建前の口上すら取り払い、彼のモノの上に腰を下ろす。

前戯もなしに蜜で溢れていた膣は、破瓜の痛みもお構いなしに彼の上で腰を振る。

ニトクリス「ほっ、おっ、おんっ、ほぉっ!」

いつも通りサーヴァントとの行為は最初からリードを取らねば、逆転など起こり得ない身体能力差がある。

体力差は錠剤でなんとかできるが……単純に肩を床に押し付けられた騎乗位というのは、ひっくり返すことは難しい。

ニトクリス「んほっ、はぅっ、ほぅっ、んひっ、ほぉぅっ!?」



行為の結果
>>下


110以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/14(木) 08:37:52.99kfqXoqHz0 (1/1)

めでたく堕ちて風紀に関してはかなり規制が緩くなった


111以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/14(木) 08:38:47.40q7NTPdXHO (1/1)

お互いに満足して行為を終えるが、気づくと周囲に大量のメジェド


112 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/14(木) 11:31:04.78urzoGxwo0 (2/7)

……夕方まで二人は身体を重ね続け、彼女の褐色の腹がポッコリと膨れたころにようやく解放された。

ぐだ男「……これ、風紀乱してますよね……」

ニトクリス「なっ、う」

顔中ニトクリスの唾液塗れなうえ汗で自分の状況はかなりなことになってるなと思いつつ、ハンカチで急場をしのぐ。

ぐだ男「…………」

彼は一ついい事……いや、悪い事を思いつく。

ぐだ男「今後風紀の取り締まりは緩くしてください……でないと先輩とはもうしないですし、先生にも言います」

ニトクリス「ひぃっ!? な、なんと恐ろしいことを……」

やはりロール以上に目上の人に頭が上がらないらしい、生徒というロール上その対象は教師にも当てはまるのだろう。

ニトクリス「……こほん……こ、この空教室の鍵を堕としてしまいましたね……ここで風紀を乱されてもこれでは中に入れません」

ぐだ男「……ありがとうございます……」

彼女が足元にわざと落とした鍵を拾う……脅すのは慣れないが、動きやすくなるのは大きな一歩だ。

ニトクリス「…………誰かにあげてはいけませんよ! あなただから渡し……落してあげたのですからね!」

そういい、乱れた服装のままニトクリスは空き教室から出ていく。


113 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/14(木) 11:54:41.02urzoGxwo0 (3/7)

アルトリア「………………」

ぐだ男「ん? もういいの?」

アルトリア「はい……少し楽になりました」

ロール上アルトリアは彼と自発的に愛し合えば正気を保てる。

故にこうして、ベッドの上で抱き着きあう。

アルトリア「それではマスター……今夜はどうするのですか?」

ぐだ男「そうだね……特異点解決とか、サーヴァント達を取り戻すとかやらなきゃいけないことが多いからね」



ぐだ男の行動、その結果
>>下


114以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/14(木) 11:55:55.51/PcpyO2u0 (1/2)

アルトリアといったん別れ中庭を歩いているとふーやーちゃん ジャックちゃん ナーサリーのロリ三人組がイタズラで仕掛けたトラップに引っかかり身動きが取れなくなる
ぐだは動けないまま三人のロリに嘲笑されながらナニをぺろぺろしこしこされて屈辱的にイカされてしまう


115以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/14(木) 11:57:20.42/PcpyO2u0 (2/2)

ロールはいたずら好きで大人をからかうことで有名な三人組の下級生です


116 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/14(木) 12:28:42.11urzoGxwo0 (4/7)

彼は中にはを歩いていると、何者かに襲われる。

目隠しをされ、どこか埃臭く狭い場所に閉じ込められる。

……おそらく三人ほどいる。

武則天「くっふっふー、なかなかいいものをもっておるのう」

ジャック「うん! 私達が目星をつけたからね」

ナーサリー「ふふふっ、まるでガリバーみたいっ」

……聞き覚えのある声だ。

ぐだ男(まあアルトリアが同級生でペンテシレイアが先生になる歪み方だし、この子たちが下級生でもさほど……!?)

ジャック「すっごく熱いね!」

ナーサリー「このお薬はなにかしら?」

武則天「ふむ? 匂いからして……精力剤か? 飲ませてしまえい!」

三人は舐めたり指で撫でたりして肉棒を弄る。

ぐだ男「んぐぅ!?」

ナーサリー「きゃぁ!?」

武則天「うぇっ、げほっ、けほっ」

ジャック「すっごくいっぱい出したねっ、面白い!」

……このままでは悪魔のような下級生たちに良いように搾られ遊ばれてしまう。

だが……やはりサーヴァント相手に彼は無力だ……。

ぐだ男(だ、誰か……!)



起きた出来事、その結果
>>下


117以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/14(木) 12:31:33.210qVmlXlQO (1/1)

偶然通りかかった沖田に顔を真っ赤にしながら助けてもらう

ロールは>>90ので


118 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/14(木) 12:51:21.72urzoGxwo0 (5/7)

沖田「てやぁぁ!」

武則天「ぶにゃっ!?」

ナーサリー「きゃん!?」

ジャック「ひゃぁ!?」

沖田「この悪童三姉妹め! なぁーに狼藉働いてるんですか! この沖田さんの目が黒いうちは……ああ! 逃げるな!」

どうやら彼女の脇をすり抜け三人はどこかへ逃げられてしまった。

沖田「……い、いま、助けますからね……と、とにかく、目隠しを……」

……やっと開けた視界には、顔を真っ赤にした沖田がいた。

ぐだ男「おき、た……さん……お、れ……」

沖田「ど、どうかしましたか?」

ぐだ男「あの、子たちに……薬、盛られて……苦しい……」

乱暴に扱われ、彼の意に反し勃起し続ける肉棒を彼は訴える。

沖田「え、えっと……こ、こういうときは、ほ、保健室でしょうか……」

おろおろとしながら、手足を縛っていた縄を解く。



ぐだ男の行動や出来事、その結果
>>下


119以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/14(木) 12:57:38.55znXnPYPOo (1/1)

我慢できず押し倒す。
沖田はそれを受け入れる。


120以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/14(木) 12:58:50.55TBcnB7rtO (1/1)

一度アルトリアに連絡を取り沖田と共に自室に戻りアルトリアと沖田にねっとり優しくヌいてもらう
勿論中出しセックスも無茶苦茶する


121 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/14(木) 13:05:34.81urzoGxwo0 (6/7)

沖田「ひゃ!?」

彼は自由になった手足で彼女を押し倒す。

……それに対し、沖田は抵抗する様子は見せない。

そのまま彼は足首を掴み、彼女の肩辺りまで足をあげさせる。

沖田「だ、大丈夫、ですよ……来て、ください……辛いですよね?」

ぐだ男「……ご、めん……!」

沖田「んっ、く、ひぃっ!?」

プチっと膜を貫き、そのままゆっくりと奥まで入る。

……その時は気づかなかったが、なぜか彼女は下着をつけていなかった。

沖田「はっ、はぁっ……もっと、激しく、しても……いいですよ……?」

彼女は痛みを抑え、彼を受け入れるように囁く。



行為の内容、その結果
>>下


122以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/14(木) 13:17:30.35De4IOFRxO (1/1)

そのままイチャラブセックス
結果、沖田は戻らなかったが、薬を飲んでも理性を保てるようになる


123 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/14(木) 23:57:14.89urzoGxwo0 (7/7)

ぐだ男「沖田っ、さんっ、おれっ、もうっ!」

沖田「はっい、んぉっ、中にっ、出してくださいっ」

彼女を床に押さえつけたまま、何度も何度も子宮を押し潰す。

沖田「んぉっ、あっ、ひぐぅっ!?」

ぐだ男「沖田さんっ、沖田さんっ!」

沖田「ぅあっ、もっと、もっときてっ、くださいっ!」

問答無用にプレスし、子宮に出来立ての精子を無尽蔵に種付けする。

……深く夜がふけた頃、彼はようやく正気を取り戻す。

沖田「ひゅーっ、ひゅぅっ、はへーっ」

下半身を精液溜まりに沈ませ、沖田は虫の息のまま彼を熱っぽく見上げる。

ぐだ男「……シャワー室、借りようか……」

彼女を抱え、倉庫から出て行く。


124 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/15(金) 10:50:08.8550kCxqzA0 (1/6)

オーバードースのせいか、彼のものは竿も玉も前よりも大きくなった気がする。

加えて、沖田を襲ったときの様に意識も暴走することもなくなった。

ぐだ男「……こんなの挿れられて気持ちいいのかな……」

意識が暴走しなくなったため、彼は女性には優しくしようと心に決める。

……そんなことを思っているうちに、昼休みになる。

ぐだ男(さてと…………)

彼は席をたち校舎をフラフラと歩き始める。



昼間過ごす相手
>>下


125以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/15(金) 10:53:35.77I7uzI7fOO (1/1)

紫式部
閉架図書の部屋でエロ下着で[田島「チ○コ破裂するっ!」]しているところで遭遇


126 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/15(金) 11:19:47.1950kCxqzA0 (2/6)

彼はふと図書室へと足を運ぶ。

あまり人はいない……というか、人がいない。

ぐだ男(うん? 鍵は空いてたから先生か図書委員入ると思うんだけど……)

まさか分かりづらいところで倒れているのかと不安になり、ひとまず図書室全てを見て回る。

そこそこ広いが、人が倒れている様子はなかった。

ぐだ男(トイレかな? ……うん?)

かすかに聞こえる苦悶の声……音の所在はどうやらカウンターの奥の部屋。

閉架図書と書かれた場所に彼が入ると。

紫式部「はうっ、ふうんっ、はっ、くふぅんっ!?」

指で秘所を掻き回し、床に潮を撒き散らしている紫式部がいた。

どうやら空いてる手に持っている官能小説をネタに自慰をしているらしい。

彼は出て行こうと引き返そうとし……本の山を崩してしまう。

紫式部「ひえっ、はわっ!?」

咄嗟に立ち上がった彼女の下着はオープンクロッチのショーツに乳首が透ける様なブラ……とても刺激的だった。

それはそれとして、彼は詰みの状況になる。

逃げられることはできないし、逃げれば紫式部が不登校……最悪強烈な羞恥心で座に帰る可能性すらある。

つまり退がるという選択肢はない……が、何と切り出せば正解か彼は分からない。



ぐだ男の行動、その結果
>>下


127以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/15(金) 11:29:44.38988Al2c2o (1/1)

こんなとこでそんな格好して何してたんですか?の方向性で言葉攻めしながら迫る
結果、たまたま官能小説の内容と合致していたらしく、式部がドM的な方向で発情


128 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/15(金) 21:23:09.2050kCxqzA0 (3/6)

……彼は常に窮地が待ち受けていた、そして窮地から一度引くことはあっても逃げたりはしなかった。

彼は前進することに決めた。

紫式部「こ、これはっ、そのっ、ああっ!」

本を取り上げタイトルを確認し、彼女が読んでいたページを見る。

ぐだ男「……こんな部屋でオナニーですか、先輩」

官能小説、その中でも女性が年下の少年に責められるというもの……正直冷静になられたら覚めそうなので、倒錯している間に押す。

ぐだ男「気にせずやってください、ちゃんと見てあげますから」

紫式部「ひあ……そ、そん、な……ぅふっ」

彼女も困惑した様な顔をしつつ、トロトロと愛液を分泌させていた。



起きた出来事、その結果
>>下


129以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/15(金) 21:26:48.31EF1xcWt+0 (1/1)

手伝ってあげる、といい手マンでいかせる
結果、ぐだ男のテクニックが大幅上昇


130 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/15(金) 22:03:38.1450kCxqzA0 (4/6)

ぐだ男「ほら、ちゃんと声を上げてください……バレるかもしれないですけど」

彼は視界の端で本を読みつつ、台詞や動作の正解を選んでいく。

紫式部「ぁうっ、ひっ、くひぃっ!?」

壁に背中を合わさせ、足を肩幅に開かせたまま指を動かす。

ぐだ男(陰核の、裏側を? 鉤の様にさせた指で……擦り上げる……?)

紫式部「うぁっ、ひぃぃっ!?」

文字通り手探りで官能小説の通りに攻め、膣の弱点を理解して行く。

ぐだ男(こう、辛く当たるのは、趣味じゃないというか……落ち着いたら謝ったほうがいいよね……?)

なるべく優しくしつつ、紫式部を何度も絶頂へと導く。


131 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/15(金) 22:17:43.4250kCxqzA0 (5/6)

紫式部「お、お見苦しいところを……申し訳ありません……」

ぐだ男「いや、俺の方こそ……」

腰が抜けた彼女を抱え、彼は三年の寮まで運んだ。

紫式部「そ、その……私は、午後はお休みすることにします……」

ぐだ男「すみません……俺が調子乗ったせいで……」

紫式部「いっ、いえっ、そんな……その……興奮したのは、私もです……」

モジモジとしていると、寮の扉が開かれる。




先輩のサーヴァント、そのロール
>>下


132以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/15(金) 22:19:00.068puDBly70 (1/1)

槍きよひー

正常(ただし狂化EX)


133 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/15(金) 23:26:39.7350kCxqzA0 (6/6)

紫式部「あら……清姫さん」

清姫「…………」

現れたのは清姫……この部屋に来たということはロールとしては上級生なのだろうか。

十代前半の彼女を高校三年生として接するのは違和感があるが……。

清姫「ますたぁ……お会いしとうございました!」

ぐだ男「うぎゃ!?」

思い切り飛びかかられ、背中を強かに打つ。

……いや、それよりも……。

ぐだ男「清姫、ロールが……」

清姫「はい、この清姫、役を演じることは良しとしても、偽りの役などという嘘の人格などには汚染されません!」

なんというか頼もしいが、どこか恐ろしくもある。

紫式部「……マスター……?」

ぐだ男「こっちの話し」

正気の清姫……つまり嘘を許さない清姫とロールで歪められた紫式部……同じ部屋で会話しようとすると中々難しい。

しかし正常なサーヴァントが増えたのは正直助かる。



ぐだ男の行動
>>下


134以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/15(金) 23:29:05.40T8I8pMTG0 (1/1)

学園長や特異点の謎について聞いてみる


135 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/16(土) 00:29:55.02M/jmQCUR0 (1/4)

ぐだ男「どう、学校……嘘とかは……」

清姫「先輩として接せられても否定しないだけです、ろおる通りに振る舞いはしません……そこまで強いものではなかったので」

まあそうなのだろう。

三年生の帰宅部、彼女視点ではそう大きな差異はない。

清姫「私独自に調査をしてみました」

ぐだ男「おっ、すごいよ清姫! 教えて!」

そんな言葉に彼女は得意げに笑みを溢す。



清姫が得た情報
>>下


136以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/16(土) 00:30:28.08K9CdCTPMO (1/3)

学園長はわからないが、この特異点は、ぐだ男に対して愛情を持っている女性サーヴァントの性欲が集結して発生したもの。なので、女性サーヴァントとエロいことをやりまくれば、おそらく特異点は消えると判明。
てーことで、清姫と濃厚セックス


137 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/16(土) 01:12:38.65M/jmQCUR0 (2/4)

基本的に聖杯は特異点形成において出力するだけだ。

無色の魔力の塊であり、それ自体が特異点を作るわけではない。

こうしたい、ああしたいという願いが……確たる入力を行わなければならない。

清姫「この特異点は女性サーヴァントの鬱屈した、もしくは抑圧していた願いから来ています」

ぐだ男「む、それは聞き逃せないな……カルデアのスタッフやダヴィンチちゃんはうまくやれてると思ったけど……何が不満なの?」

清姫「……ま、ますたあを……その……」

……なんというか、珍しく歯切れが悪い。

ぐだ男「俺の、せいなのかな? それは……うん、仕方ない、よね」

何せ自分は弱い……このように仲間に恵まれて特異点を解決してきたが……他のマスター候補ならもっと頼りになれたかもしれない。

もっと沢山のサーヴァント達と絆を結べたかもしれない……もっと早く解決できた可能性もある。

清姫「ちっ、違いますっ、その……えっと……つまり、破廉恥な、ことを……押し倒すのを、我慢して……皆さん……性欲が……あぅ……」

……顔を真っ赤にし、彼女は答える。

歯切れが悪いわけである……なんというか……そこまで好意を抱かれていたとは。

清姫「そ、そのっ……一番の、解決策は……学園長を倒すことよりも……欲望を、満たすことが……重要かもしれません」

ぐだ男「確かにね……願う人がいなくなれば聖杯も無力化される可能性はある、か」

…………これからはさらに身を削ることになるだろう。

清姫「お願いが……あります……その、私の欲望も少なからず、混じっていると思います……ますたあの助力のため……抱いて、ください」

ぐだ男「う、うん……そう、だね……」

少なくとも清姫の自己申告ならば嘘はない……というよりも、そういう目で見られても失望はしない。

本気で愛してくれている以上、許される限り全員に応えるつもりだ。

ぐだ男「それじゃあ…………空き教室に行こうか」

俯く彼女を連れ、空き教室へと向かう。



行為の内容、その結果
>>下


138以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/16(土) 01:26:23.10mWeqj3Hi0 (1/1)

お互いに首に手をまわし、ディープキス
挿入中もディープキスや愛を囁いたり、とにかくラブラブセックス
結果、特異点の影響なのか、ぐだ男に魅了付与スキルが身につく


139 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/16(土) 16:14:25.61M/jmQCUR0 (3/4)

二人は腕を絡めさせ、蛇の様に身体を絡ませる。

清姫「ますたぁっ、愛してますっ、好きっ、好きっ!」

対面座位でコツコツと子宮口を突きあげる。

舌を絡ませ、お互いを貪るように求めあう。

清姫「んっ、はぅっ、んはぁ!?」

ぐだ男「きよ、姫ぇっ! 俺、も……っ」

彼も小さな清姫の身体を抱き着き、奥に精液を流しこむ。

蕩けたような表情をする清姫に、彼は精一杯愛情を注ごうとする。

清姫「ぁっ、ぁぁっ、んっ、熱、ぃ、です…………なっ、ひゃっ、ま、ますたぁっ、まだっ、私っ、イ、ってぇ!?」

必死に彼女に抱きつき、数時間清姫を念入りに愛を確かめ合う。


140 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/16(土) 16:50:09.51M/jmQCUR0 (4/4)

完全に日が沈んだころ、彼は寮の部屋に清姫を送る。

ぐだ男「……紫式部は……寝てるみたいだ」

清姫「………………」

彼の背中で、同様に清姫も眠っていた。

一先ずベッドに寝かせ、息を吐く。

どうやら自分にはこの特異点から未了付与のスキルを授けられたらしい。

ぐだ男(もし黒幕が存在せず、小さな欲望が積み重なっただけなら……地道に解消していくほかないかな)

少しだけ気が楽になるかもしれないが、解決は少し時間がかかる可能性がある。

ぐだ男(まあ、それならエネミーが現れない理由も分かるな)

ここは最大多数が望む懐の深い楽園……歪さはあるが無欠という特異点なのだろう。

ぐだ男(夜は……どうしよう)

彼は二人の部屋でしばし頭をひねる。



ぐだ男の行動、その結果
>>下


141以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/16(土) 16:56:44.72K9CdCTPMO (2/3)

ニトクリスとアタランテの部屋に行き、汗を嗅がせ魅了付与
そのまま朝まで汗だくセックス3p


142以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/16(土) 17:00:10.19K9CdCTPMO (3/3)

>>141
結果:少しロールの影響は柔らかくなるが、汗だくセックスにはまり、重度の匂いフェチになる


143 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/18(月) 10:36:13.68JaMUQ1AF0 (1/4)

彼が自室に戻ろうとすると、アタランテと出会う。

アタランテ「奇遇だな……汝」

ニトクリス「む……何故二年生の貴方が……? 風紀の乱れを感じますね?」

どうやら練習帰りのアタランテと、見回りを終えたらしいニトクリスと出会う。

…………ジィ、と二人の熱の籠った視線が彼に向けられる。

特にアタランテは最近かまえてなかったことも起因し、尻尾が横にものすごい速さで動かしている。

アタランテ「……ニトクリス、少しこの部活サボりに喝を入れたくなった……部屋に連れて行ってもいいか?」

ニトクリス「そうですね、こんな時間に上級生の寮に入ったことを叱らないといけません」

かなり分かりやすい建前で会話し、彼の腕を掴む。

ぐだ男「え、ぁ、ちょ、もう遅いですし明日にっ、ぁぁっ」

彼の小さな悲鳴は廊下に消え、二人の部屋に連れ込まれていく。


144 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/18(月) 13:35:43.60JaMUQ1AF0 (2/4)

ニトクリス「ぁっ、ん、くひゃぁっ!?」

アタランテ「ん……ちゅぅっ、れるっ、はむ、んっ」

騎乗位でニトクリスに跨られ、舌でアタランテに口内を嬲られる。

ぐだ男「ぷはっ、待、待って……ぅぅ!?」

ニトクリス「あぅっ、んっ、ひはぁ!?」

ビクビクと背筋を反らせ、肉棒から精液を搾り取っていく。

ニトクリス「ふぅっ、ふ……くふぅ……っ」

ヌルリと肉棒を膣からだし、まだ痙攣する腰からは大量の精液が溢れていく。

アタランテ「ぷはぁ……汝っ、次は吾だぞ? まだまだ剛直だ……ふふふっ」

彼女は犬の様にベッドに手を突き、尻尾と尻を淫らに振るう。

ニトクリス「ふ、ふぅっ、ふう……ほら、がん、ばって……」

彼の後ろに回ったニトクリスが、腰を添えて背中に胸を当てながら挿入を促す。

アタランテ「ぉっ、お゛っ、んほぉぉぉ!?」

ピンと尻尾が伸び、彼女が獣のような声を上げる。

ぐだ男「あっ、ま、出したっ、ばかりだからっ」

アタランテ「ひっ、んぉっ、ふぐぅっ!?」

獣の様に交尾する二人に、ニトクリスは優しく陰嚢を揉む。

射精を促しつつ、彼の首筋に顔を埋め彼の味を楽しむ。


145 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/18(月) 13:43:22.85JaMUQ1AF0 (3/4)

深夜まで一匹の雄と二匹の雌が交尾し続け、明ける頃ようやく彼は自室に戻れた。

あのままあの部屋で過ごせば、第二部が始まる。

……そう、今日は休日……発情した二人が起床したら今度こそ逃げられない。

ぐだ男「……お早う……」

短時間の睡眠で脳を休ませるコツを掴んでおいてよかったと彼は心底思う。

アルトリア「……お疲れ様です」

寝起きに目に入る彼女の制服姿にも慣れたなと彼は思う。

ぐだ男「うん、シャワー、浴びてくる」

彼はそう言い、備え付けの小さなバスルームに向かう。

……時間が惜しい……今日を休息に使うつもりはない。



ぐだ男の行動、その結果
>>下


146以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/18(月) 13:50:10.546zEaNjLiO (1/1)

ジャックに仕返しにいく
ジャックに精力剤を飲ませて発情させ、全裸でハメてと土下座させ、生はめ中出し


147 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/18(月) 22:51:59.29JaMUQ1AF0 (4/4)

すみません、行為がエスカレートして過激なプレイになるのと鬼畜な行動は別だなと思ってるので、鬼畜な感じの安価はこれから再安価していきます


ぐだ男の行動、その結果
>>下


148以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/18(月) 22:53:16.56s3IR+imd0 (1/1)

ガラの悪い女モブキャラに絡まれてる静謐を助ける。
泣いている彼女を慰め、ぐだ男からキスをする。
結果:静謐は、ぐだ男とキスをしたら一定時間ロールから解放されるようになる。


149以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/20(水) 20:58:38.62ujmSVijw0 (1/2)

このペースだといつ終わるのか・・・


150以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/20(水) 21:48:24.43j7pZqOXGO (1/1)

なんか急展開か超展開が起こらないかな


151以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/20(水) 22:23:24.38Qw7Ftt+NO (1/1)

普通にエロを楽しみたいから、物語はこのくらいの遅さでいいかなー
なお、更新頻度…


152 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/20(水) 23:32:16.366FE8xxip0 (1/2)

サーヴァントとそうでない人物の比率は大体2対8程だ。

8割は全く知らない、サーヴァントではない人物達。

おそらく穴埋めのために聖杯が出力したNPCだろう。

ぐだ男(……結構な多人種だけど、みんなの記憶の中の人物達なのかな……)

そう考えていると、柄の悪そうな女生徒達に何処かに連れて行かれて行く静謐の姿を見かける。

静謐「………………」

今にも泣きそうな静謐の横顔に、彼は考えるよりも早く動き出していた。

ぐだ男「ここにいたんだっ、ペンテシレイア先生が呼んでたよ!」

静謐「えっ、あ……っ」

彼女の手を取り、廊下をかける。

……そのまま体育館裏まで来た彼は、愉快そうに笑う。

ぐだ男「あははっ、咄嗟に先生の名前出したけど……すぐすれ違っちゃった、バレバレすぎて走っちゃったなー」

彼は笑って見せるが、静謐は涙目だった。

ぐだ男「……俺は静謐の味方だからさ、いっぱい頼ってよ! ちょっとしたお願いとか全力で叶える!」

静謐「……ありがとう、ござい、ますっ……ぐだ男、さん、ぅ、ぐすっ……」

彼女の大きな瞳から、大きな涙が溢れる。

……彼は静かに隣に座り、背中を撫でる。

静謐「……じゃあ……キス、してください……」

ぐだ男「……うん」

彼は躊躇いなく、肩をだき唇を重ねる。

……すると、彼女は驚きの表情を浮かべる。

静謐「ぷはっ……ま、マスター……? ここ、は?」

ぐだ男「良かった……戻ってくれて……」

彼は手短に、現状を伝える。

ぐだ男「というわけ……いろんなサーヴァントを満足させなきゃいけないんだ」

静謐「なる、ほど……頑張って、いるのですね………………?」

カクンと頭が落ち、もう一度上げると先程のロールの静謐の表情になっていた。

ぐだ男(まだ満足しきれないか……まあでも、収穫だよね……満足のさせ方は一つじゃない)

ひとまず静謐を寮に送り、彼はその情報に笑みを溢す。



ぐだ男の行動や出来事、その結果
>>下


153以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/20(水) 23:33:13.40fa2Oa31pO (1/1)

体育倉庫でレイプされた女生徒が倒れているとの話を聞く
駆けつけてみると同室のランサーアルトリアが全裸姿で膣穴からゴポゴポと大量の白濁液を漏らしながらその部分をさらけ出すようにガニ股で倒れており
虚ろな表情をしながらビクンビクンと精液まみれの裸体を震わせていた


154 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/20(水) 23:57:33.446FE8xxip0 (2/2)

ぐだ男「アルトリアッ!」

アルトリア「ご、ぇ……げは……」

……倉庫の中は惨憺たる有様だった。

潰されたカエルのように足をガニ股に開き、口や股には大量の白濁液。

ガクガクと震える彼女に上着をかけ、声をかける。

ぐだ男「しっかり! こんなこと、誰に……!」

……この特異点にはエネミーはいない。

だが、彼女をこんなにする者が存在している。

ぐだ男(なんでこんな…………まさか……)

自分が正気に戻したから……そんなことが脳裏に過ぎる。

アルトリア「ま、ましゅ……たっ……そ、こ……に」

彼女は身体を震わせながら、倉庫の入り口に指を刺す。

ぐだ男「……!」

彼が振り向くとそこには……。



犯人
>>下


155以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/20(水) 23:59:50.84ujmSVijw0 (2/2)

メイヴ
ロール、男子生徒全員を下僕にし、なかなか下僕にならないぐだ男を狙っている


156 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/21(木) 00:15:27.22NORdNSQs0 (1/4)

ぐだ男「ぐぁっ!?」

突如拳が見舞われ、彼は冷たいコンクリートに倒れる。

メイヴ「ふふ、良い子ね……後でその女を使う権利をあげるっ」

……振り返ると、制服に鞭を携えたメイヴが屈強な男達を従えていた。

ぐだ男「な、なん、で……っ」

チカチカと火花のように眩む視界の中、彼はメイヴを睨む。

メイヴ「コレクションに欠けがあるのは美しくないでしょう? だ・か・ら、とりあえずおびき寄せたかったの」

クスクスと笑いながら、アルトリアの股間を踏む。

アルトリア「んぎぃっ!?」

メイヴ「簡単に引っかかってくれてありがとう……ふふ、わざわざ先生より貴方に連絡する男子生徒って変だと思わないの?」

ぐだ男「メイヴ……ッ、やめろ……!」

ロールに歪められている……そんなことを知っていても、彼は敵意を向ける。

ぐだ男「アルトリアに、手を出した、理由は……!」

メイヴ「彼女と部屋を変わるように説得したのだけれど、上手くいかないし飽きたの……で、他の使い道で利用させてもらったわ」

にこりと笑い、鞭を彼に向ける。

メイヴ「あはっ、そういう訳で今度の使い道は人質にするわ……私に逆らったら……今度は倍の人数で犯すわよ?」

ぐだ男「やめろ……っ、俺が目的なら……従うからっ」

メイヴ「ふふ、なら良いの……」

笑みを浮かべつつ、リード付の首輪を彼にはめる。



メイヴの行動、その結果
>>下


157以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/21(木) 00:17:52.92CkN43UoX0 (1/4)

メイヴに奉仕する、と言い、魅了をかける
薬も飲み、1日中セックスし逆に調教する


158以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/21(木) 00:20:49.02aMTP5CIpO (1/1)

>>157
メイヴの行動を書くのでは?
安価ずれるのなら、ぐだ男を部屋に連れ込むが、いざ2人っきりになるとドギマギしてしまい、主導権をとられる


159以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/21(木) 00:27:29.25CkN43UoX0 (2/4)

メイヴの行動か
ぐだ男の行動がダメならずらしてください


160 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/21(木) 01:33:23.84NORdNSQs0 (2/4)

……数名の男子生徒達を犠牲に、両隣の壁を取り除いた大きな部屋にメイヴは彼を連れ込んだ。

ベッドの骨組みに彼の手を縛り、2人きりになる。

メイヴ「………………」

ぐだ男(……うん……?)

時間が経っても、メイヴからは行動を起こさない。

ぐだ男(そもそも、俺を縛った男達までなんで帰らせたんだ?)

普段の彼女との差異に疑問を感じていると、彼は違和感の正体に気づく。

ぐだ男(……そもそもメイヴならアルトリアを抱かせるくらいなら自分でやる……ロールで歪められて、比較的淫蕩さが下がってるんだ!)

よく見ればモジモジしているのに気づき、彼は主導権を握れると感じる。

ぐだ男「メイヴ!」

メイヴ「ひゃっ!? きゅ、急に大声出さないで!」

ぐだ男(想像通りか……!)



ぐだ男の行動、その結果
>>下


161以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/21(木) 02:52:47.04B/GUu7R+O (1/1)

お説教からの言葉責めで主導権を確たるものとする

結果 解放してもらった上、きちんと上下関係を確立、メイヴをアルトリアに裸土下座させる


162 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/21(木) 23:37:22.33NORdNSQs0 (3/4)

ぐだ男「沢山の男の人とするのは、メイヴの時代を考えれば当たり前だと思うし……俺も納得できる」

自由になった手をさすりながら、壁際にメイヴを追い込む。

ぐだ男「それで今度は俺が標的になるのも……まあ、理解できるよ、そもそもこんな特異点だしね」

メイヴ「ちょ、ちょっと……」

ぐだ男「でも……アルトリアに酷いことをしたのは、許せない」

とうとうメイヴの背中は壁に当たり、逃げ場はなくなる。

ぐだ男「君は素敵なのに、そこを間違えた……本当はそんなことする必要なかったんだろう?」

本来のメイヴであれば……そんなことを、ロール上のメイヴに突きつける。

……元の性格よりか弱いのか、大きな瞳から涙が滲んでいる。

ぐだ男「謝らないといけないよね?」

メイヴ「ご、ごめんな、さっ」

ぐだ男「俺にじゃ、ないよ」

メイヴ「ひゃい……っ」

……女子高生をただ泣かせているような感覚に少しだけ胸が痛くなる。


163 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/21(木) 23:50:57.27NORdNSQs0 (4/4)

メイヴ「ゴッ、ごめんなさいっ」

彼女は2人の部屋の床で全裸土下座を行う。

制服等はアルトリアの足元に畳まれている。

アルトリア「………………」

件のアルトリアの様子といえば、シャワーで汚れを落としておりバスローブ姿だ。

既に折檻済みのメイヴを見下ろし、次に彼を見つめる。

アルトリア「……罰の内容は、お任せしてもよろしいですか?」

ぐだ男「……うん、わかった」

任された彼は、小さく震えるメイヴに向かう。



お仕置きの内容、その結果
>>下


164以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/21(木) 23:51:36.94CkN43UoX0 (3/4)

ぐだ男とアルトリアのラブラブセックスをメイヴに見せつける
発情し涙目になってるメイヴがかわいそうなので、メイヴともラブラブセックス
結果:メイヴはぐだ男の言うことを何でも聞くようになる


165以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/21(木) 23:52:31.41592fF/JE0 (1/1)

メイヴがぐだ男のものになるように調教


166以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/21(木) 23:53:43.27CkN43UoX0 (4/4)

>>164
罰の内容が1行目だが、かわいそうになってきたので結局メイヴともやる、って感じです


167以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/21(木) 23:54:20.26GuhpaRf90 (1/1)

ねっとり濃厚にマンコ、アナル、乳首を責め立てる
最終的にクソ雑魚マンコ、クソ雑魚アナル、クソ雑魚アナルになり超弩級のドMになるメイヴで罵られる事が大好きになる


168以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/23(土) 23:33:41.60vbJyTBRh0 (1/1)

登場人物多いのに出てくるキャラ偏りすぎじゃね


169 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/24(日) 10:21:15.64t6GcZ0nF0 (1/8)

アルトリア「んおっ、ひぎっ、くぉぉっ!?」

彼はアルトリアを押し倒し、少しだけ乱暴に腰を振る。

大きな尻に何度も腰を打ちつけ、彼女の子宮を押し潰す。

アルトリア「ま、マス、たっ、わた、しはぁっ」

ぐだ男「大丈夫……嫌いになんてならないから!」

どこか距離感を覚えた彼の予想通り、他の男に汚されたことをアルトリアは気にしていた。

だからこそ、彼は愛を証明するかのように彼女を抱く。

アルトリア「ぁっ、あんっ、ひぁぁぁっ!?」

ぐだ男「アルトリアッ、アルトリア……ッ!」

男と女以上に2人はお互いを求め合い、互いの傷をお互いへの感情を確認することで塞いでいく。

……深夜まで2人の交尾は続き、一人であの男達と同じ量をアルトリアに吐き出した。

アルトリア「はぁーっ……はぁーっ……はぁーっ……」

ベッドの上、彼女は愛する彼に塗り潰されたような感覚に浸りつつ意識を手放す。


170 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/24(日) 10:50:16.29t6GcZ0nF0 (2/8)

メイヴ「お、お願い……わ、私もっ、してよぉ」

まるでか弱い女の子の様だと思い……今は普通の女生徒だということを思い出す。

ぐだ男(学生って言う違和感がない分、気になるところは気になるなぁ)

そんなことを思いつつ、土下座したまま愛液で水溜りを作っていた彼女の手を取り隣に座らせる。

ぐだ男「……俺には迷惑かけていいから、他の子を傷つけるのはダメだからね?」

メイヴ「はいっ、うんっ、反省してますっ」

……彼は頷き、彼女の体を持ち上げ背面座位の体勢で彼女の身体を楽しむ。

メイヴ「おっ、太っ、んな、にっ、これぇっ!?」

想像よりはキツめの膣に小刻みに刺激を与える。

メイヴ「そんなっ、とこぉっ!? ひぃっ!? ひゃぁっ!?」

彼女の足を絡めとり、より深く挿れられるよう足を開かせる。

余った手は形のいい胸と陰核を刺激し、彼なりの技術をメイヴにぶつける。

メイヴ「んぉおおおおおっ!?」

子宮口の辺りで1度目の射精を行うと、メイヴも釣られる様に背筋を反らせるほど絶頂する。

メイヴ「ほっ、ふあっ、くぅっ!?」

吸い付いてくる極上の膣を楽しみつつゆっくり引き抜き……次の場所に狙いを定める。

メイヴ「……まっ、待ってっ、そこっ、ダメッ、まだ怖くてっ、初め……ヒギィっ!?」

肛門に思い切りねじ込んだ後、開いた足を掴み持ち上げる。

膝裏から回された手はメイヴの首の辺りで組み、完全にロックされる。

メイヴ「おっ、お゛ほぉっ!? んへぇっ!?」

腸壁を一突きするたびに膣から精液が溢れ出し、絶頂の度に潮を吹く。

……後ろの穴が彼専用の性感帯になるまで犯され、メイヴが持つ女王然とした雰囲気は完全に砕かれた。


171 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/24(日) 11:43:28.62t6GcZ0nF0 (3/8)

……昨日はやりすぎたなと思いながら目を開ける。

両隣には、昨晩愛し合った二人。

メイヴ「……すぅ…………すぅ」

アルトリア「ん、ぅ……」

二人を起こさぬ様に抜け出し、汗を流しに寮の大浴場に向かう。

ぐだ男「……アルトリアには悪いことをしてしまったなぁ」

学園で彼を狙うものは想像よりも多いかもしれない。

一人に構う、その者を排除しようと動くものが出るかもしれない。

ぐだ男「困ったな……」

できることはずいぶん制限される……だが、結局は自分ができることをするしかない。



ぐだ男の行動か起きた出来事、その結果
>>下


172以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/24(日) 11:45:29.70c8xZLDbCO (1/1)

今日は休日だったので二度寝する再び起きると既にアルトリアが布団に潜り込んでねっとりフェラをしていたのでぐだ男からアルトリアを一日中ねっとり開発する事を提案してアルトリアは存分に開発してくださいと柔らかく微笑み快諾
結果尻を含めたアナル、マンコ、乳全般触れられるだけで甘イキする様になり特異点が解決してもずっとこの状態が続くようになりアルトリアは幸せそうに心の底から感謝を述べる


173以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/24(日) 13:26:00.98XiwQBiPjO (1/2)

安価だからしょうがないと思ってたけどいい加減アル中くどいわ


174以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/24(日) 13:43:12.80/0PuLtFW0 (1/2)

ジャンヌと牛若丸が完全に空気


175 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/24(日) 15:14:10.96t6GcZ0nF0 (4/8)

メイヴを部屋に送った後、疲れからか彼は眠ることにした。

休日という時間をうまく使えないのは残念だが、明日は授業がある……体調を戻すのも重要だ。

…………体感で数時間ほど、夕方ごろ彼は目を覚ます。

アルトリア「んっ、ぶもっ、じゅるっ、んもっ、ぐぽっ」

布団の中、彼の股座でアルトリアの頭が激しく揺れていた。

彼が小さくうめくと、濃い精液が彼女の口の中に放たれる。

布団を払いのけ、発情しきった雌が彼に擦り寄る。

アルトリア「……きゃ……っ」

当然そんな雌は猫だろうと獅子だろうと男に押し倒される。

彼女の小さい悲鳴は、どこか嬉しそうに彼の耳を悦ばせる。

そこから夜まで、再び二人は激しく交わった。

アルトリア「ぅあっ!? ひっ、んはぁぁっ!?」

……肛門や膣、大きな乳房や張りのいい尻肉を彼によって開発され、彼専用の身体になっていく。

深夜になる頃、ようやく彼は一息いれる。

アルトリア「はぁっ、はぁ……お、お疲れ、様です……大変、情熱的でしたね……ありがとう、ございます」

蕩けた顔をし、彼女は甘えたような声で感謝をする。


176 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/24(日) 15:28:05.53t6GcZ0nF0 (5/8)

彼は熱の籠った部屋を抜け出し、身体の熱を夜風で冷やす。

……深夜の学園は特に静かで、日中とは全く違ったように見えた。

ぐだ男「…………」

本格的な夏が来る前の、初夏の夜。

……そんな穏やかな夜の校舎を歩いているうち、彼は後悔し始める。

ぐだ男(なるほどなー、悪属性が不良にあてはめられるのか)

どうやら不良のロールをあてはめられたサーヴァントに加え、普通の不良の生徒がたむろしていた。

……夜の校舎は彼らの縄張りだ。

正直夜風を辺りに校舎裏まで来てしまった自分を少しだけ恨んだ。



起きた出来事、その結果
>>下


177以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/24(日) 15:28:31.83wP5FIkPnO (1/1)

図書室へ移動
紫式部が不良男子たちにマワされているが
どうやら自分から挑発したようで口では嫌がりながらも積極的に腰を振っている
乳や尻を犯されている行為の最中ぐだおと目があい「貴方も犯しにきたのですか」と自らホカホカマンコをくぱぁして誘う



178以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/24(日) 15:35:31.948we0OftLO (1/3)

アルトリアの時も思ったが、鬼畜安価とってるやついてつまんねーな


179 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/24(日) 15:37:15.30t6GcZ0nF0 (6/8)

ちょっと苦手な展開なんで追加安価
基本安価ひとつで完結してくれると助かる



ぐだ男の行動、その結果
>>下


180以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/24(日) 15:39:15.46winc1AVR0 (1/2)

夜、散歩中に全裸でアナニーに耽っている両儀式(アサシン)に遭遇。
暫く無言で見つめあった後、式が尻を突き出して両手で拡げて誘惑。ヒクつくアナルに魅せられてそのまま野外アナルセックス。このことを黙っている代わりに性奴隷になってくれる。

両儀式(アサシン)
茶道部の同級生。部活動中や普段着が着物(下は何着ていない)。私生活では専ら全裸。
普段はクールぶっているがドM、露出狂、アナル中毒のかなりの上級者。処女のまま淫乱になっていく自分に興奮している。自分の性癖を受け止めてくれるぐだ男にやや執着気味。


181以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/24(日) 15:41:15.51winc1AVR0 (2/2)

あ、紫式部云々の続きのってことなら
自分も加わって犯す。
結果:自分以外の男子には目もくれなくなるよう調教に成功する



182以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/24(日) 16:01:30.728we0OftLO (2/3)

アルトリアはロールから解放されたようなもんだし、カルデアに帰還でいいと思う


183 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/24(日) 16:49:00.11t6GcZ0nF0 (7/8)

……彼が図書室の前を通り過ぎた時、思わず足を止めてしまう。

紫式部「ぁ……ん……ぅっ」

数人の男達に嬲られる紫式部……彼は思わず止めに入ろうと中に入る。

紫式部「ぁぁ……お待ち、しておりました……獣欲に身を委ねようとも、温い猛りがかえって苦痛にすら感じてきました」

……部屋の外からは嬲られていたようにすらみえていたが、実際は違う。

彼女が自分を犯していた一人を払いのけ、僅かに精液が零れる蜜壷を指で広げる。

紫式部「……香子の猛りは貴方様の魔羅でしか鎮められません……」

彼は一瞬だけ戸惑い、彼は彼女を犯すことに決めた。

自分の責任だ……ならば、欲している彼女を慰めなければならない。

紫式部「ぁ、ぁ、ぁぁぁぁ……っっ」

精液で穢れた膣に肉棒をねじ込み、ゆっくりと子宮口にたどり着く。

紫式部「ぁぁっ、これですっ、これこそっ、これがっ、ぁぁぁぁっ!?」

ぶるんと胸を揺らし、絶頂する。

まるで見せつけるように犯し、刻み付けるように犯す。

紫式部「ああっ、くひゃっ、うぁああ!?」

……彼女を気絶させるほど犯し尽くし、彼女の欲をすっかりと満たしてやる。


184 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/24(日) 17:31:16.77t6GcZ0nF0 (8/8)

朝、彼が身支度をしていると扉の隙間から手紙のような物が来ていた。

寝ている間に来ていたのか……。

アルトリア「……どうやら部屋入れ替えの様ですね」

ぐだ男「……そっか」

この特異点は多数のサーヴァント達の意志から作られている。

……アルトリアが独占する、というのを許容できなかったのだろうか。

アルトリア「私以外の者もロールから解き放ってください、マスター」

ぐだ男「うん、それが目的でもあるしね……頑張る」

短く挨拶をし、彼女の荷づくりを手伝う。

そうして、暫く待つと新しい同室の者が入ってくる。



同室のサーヴァント、そのロール
>>下


185以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/24(日) 17:32:33.75XiwQBiPjO (2/2)

ジャンヌオルタ
学園の不良、っぽく見えるだけでただ愛想の悪い歪んだ性格のクラスメイト且つジャンヌの妹。
趣味が漫画(読むも描くも)とアナニー。自作含めたエロ漫画でよくアナルを使い込んでいるため、感度抜群に開発され、いやらしく縦割れている。いつも前貼りをつけている。


186 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/24(日) 18:11:47.52HeitVsVWO (1/3)

ジャンヌオルタ「…………」

……なにやら不機嫌そうな……つまりいつも通りの表情をしたジャンヌオルタが入室する。

ぐだ男「ぁ、おはようジャンヌオルタ……荷物運ぶよ」

ジャンヌオルタ「荷運びくらい……な、ぅ」

咄嗟に口から手伝いを申し出たのにかぶせる様に彼女が不満を言い、言い切れぬまま空に消える。

……ひとまずカルデアの時と同じ様なテンションで付き合っても問題ないだろう。

ジャンヌオルタ「……ここから入らないでね」

彼女の荷物を下ろしていると、床にガムテープを貼り領域を定める。

……扉から二段ベッドまで、部屋の3割ほどの面積。

ぐだ男「りょ、了解」

想像通りの意地悪同級生で、彼はどこか逆に安心する。

ジャンヌオルタ「あ、私がシャワー浴びてる時は出てってね」

その後いくつかの注文を投げられながら荷ほどきを手伝った。


187 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/24(日) 18:38:57.86HeitVsVWO (2/3)

刑部姫「……えぇ、ジャンヌオルタ、さんと同室なの?」

ぐだ男「うん」

彼の言葉に気の毒そうな顔をする。

刑部姫「イジメられたら…………先生に言うんだよ」

親切な言葉ではあるが助けるとまではいえない……まあロール以前にこう言う性格だ。

ぐだ男「うん、いざとなったら助けてね」

刑部姫「ぇえ……姫には荷が重いなぁ……」

そう呟く彼女越しに、心配そうな顔を向けるアルトリア。

アルトリア「…………」

彼女に大丈夫だと伝えようと、小さく手を振る。

ぐだ男(とにかく、今日はどうするかな……)




ぐだ男の行動か起きた出来事、その結果
>>下


188以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/24(日) 18:46:14.12yoaMyYqRO (1/2)

モブ女子に輪姦されてるアンリマユ(正常)を発見




189以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/24(日) 18:49:28.98yoaMyYqRO (2/2)

途中送信してもた

モブ女子に輪姦されてるアンリマユ(正常)を発見

見なかったことにして校長室を調査


既に投げてるのいたら上で


190以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/24(日) 18:51:00.698rVCHpPpO (1/1)

ナイチンゲール先生に薬の事で保健室に呼ばれる
検査と称してハメハメ
検査の結果薬を使わなくても底なしの絶倫になっていることがわかる


191 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/24(日) 19:04:31.23HeitVsVWO (3/3)

描写が手間で苦手な輪姦なんだけどもう今後は無条件で再安価なり下にずらす
モブ姦も無し、ぐだ男主観の3Pすら大変なのに一々そう言うギャグ描写で出されたら面倒すぎ!


192 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/24(日) 20:03:56.93bwp84PwiO (1/1)

……校内放送でナイチンゲールのいる保健室に向かう。

なぜかカーテンの閉じた保健室を怪しむよりも早く、裸に白衣を羽織ったナイチンゲールにカーテン付きのベッドに連れ込まれる。

ぐだ男「わっ、な、待っ、うあっ!?」

準備の整った肉厚の膣が彼を包む。

大量の愛液と絡みつく襞、それらが持つ熱が彼の肉棒をもてなす。

騎乗位で彼の精を搾ろうと、一度に大量の快楽が襲い掛かる。

ナイチンゲール「……あなたの、身体に……服用、した……んっ、薬の効果が、残っています」

激しく腰を振りながら、紅潮した顔で淡々と彼の状況を伝える。

……彼女の説明では、薬との相性が良かったのか、とにかく薬の服用は不要になった。

ナイチンゲール「身体には、それ以上の影響はっ、でないでしょぅっ、んふっ」

説明をしつつ、彼女は3発ほど精液を搾り取った。

……搾られた意味は分からないが、とにかくそう言うことなのだろう。



ぐだ男の行動、その結果
>>下


193以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/24(日) 20:10:09.82NvIk8NY2O (1/1)

搾られっぱなしは嫌なのでそのまま続行
先にナイチンゲールが根を上げて絶叫し泣きながら許しを乞いやめるよう求めるがお構い無しにやり続けて最終的にナイチンゲールをぐだ男のチンポの虜にさせつつ精液で真っ白になりながらアヘ顔を晒す半失神状態のナイチンゲールの穴という穴に中出し


194 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/24(日) 20:33:55.29WRFacVvcO (1/3)

勿論彼は3発で治るほど大人しくはない。

瑞々しい男を存分に味わったナイチンゲールは、今度は自分が獲物になる。

ナイチンゲール「ひあっ!? 待って、もう、イって、んはぁぁっ!?」

などと懇願できたのは序盤だけ、子種が子宮に入り切らなくなる頃には豚のように声を上げるしかなかった。

合計15か20の頃には肛門からも逆流するので彼は雄の欲望のまま彼女の肌や髪を染めていく。

ナイチンゲール「げぽっ、ぐぷ……ごぼ……」

胃と食堂が精液で詰まる頃、ようやく猛りが治る。

半失神状態の彼女は、もはや彼のモノがなければ物足りなくなる身体にまで堕ちていた。

彼は若干の気怠さを覚えつつ、保健室から出て行く。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下


195以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/24(日) 20:36:24.67u6ajvyT+O (1/1)

一旦部屋に戻る。すると一冊の漫画が置きっぱなしで見てみると邪ンヌ作のぐだ男と邪ンヌのアナル本でばったり本人と遭遇。変な性癖じゃないよと慰めアナルセックス


196 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/24(日) 20:55:34.02WRFacVvcO (2/3)

……大変な物を見てしまった。

ぐだ男「な、生モノはダメだと……」

自分とジャンヌオルタの絡み……しかもなぜか肛門性交に偏重したもの。

ジャンヌオルタ「あ、あんたっ!?」

そうしてその時タイミング悪く帰ってきたジャンヌオルタ。

……彼女は咄嗟に取り上げようとし、躓き荷物をひっくり返す。

凶悪なパールやバイブ……そして彼女の性交用に自分で開発した縦割れアナル。

それらを彼に見られた彼女は、シクシクと泣き始める。

ジャンヌオルタ「あんたを殺して私も死ぬわ……ぅ、ううっ」

……取り返しのつかない状況になった……最悪人死が出る。

ぐだ男「……大丈夫だよ、ジャンヌオルタ……俺もそっちに興味があるんだ」

ジャンヌオルタ「嘘よ!」

こうなったら証明しなければならない……彼女を救うにはそれしかない。



ぐだ男の行動、その結果
>>下


197以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/24(日) 20:58:00.91Jiha3xghO (1/1)

自分のおしりも捧げ、互いにアナル快楽に溺れる


198以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/24(日) 21:03:11.35sJVYeMZfO (1/1)

何時間でもひたすらアナル舐めしてあげる
欲しがり始めたら挿入


199以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/24(日) 21:03:58.918we0OftLO (3/3)

ずれる?


200 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/24(日) 21:08:44.40WRFacVvcO (3/3)

ずらすよ
一回くらいはいいかなって採用したらどうなるかさっき知ったからな!


201 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/24(日) 21:49:37.92sd2dYIExO (1/2)

ジャンヌオルタ「ぁっ、ん、んんっ、ふあっ」

彼女は甘い声を漏らしながら、シーツを噛む。

念入りに彼は肛門を舌で解し、快楽を与える。

一人では決して得られない未知の快楽に甘い声が漏れ、肛門は何度もヒクつく。

ジャンヌオルタ「んあぁああっ!?」

今までで一番激しく絶頂し、彼から逃れるように腰を引っ込める。

彼は追わず、彼女がどう出るか待つ。

ジャンヌオルタ「わ、分かった……わ…………しましょ……」

精一杯の言葉だと経験上知っている……それ以上焦らさず、本番に移行する。



行為の内容、その結果
>>下


202以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/24(日) 21:54:17.91ETo1DMzTO (1/1)

耕すような激しいAF

結果 ジャンヌはOバックを常に履き、いつでも後ろでできるように用意するようになった


203 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/24(日) 22:30:19.18sd2dYIExO (2/2)

寮の部屋にはベッドの軋む音と彼女の悲鳴に近い嬌声で埋まる。

彼の激しい行為は今までのどの自慰よりも激しく、どのバイブよりも自分を感じさせる。

ジャンヌオルタ「ぁっ、く、んひゃうっ!?」

熱い精液が注がれる度、彼の感情を受け止めるような感覚に陥る。

背中を走る電撃のような快楽に、彼を拒んでいた感情も氷解していく。

彼の方も、よく開発された交尾用と化した肛門を楽しむ。

形の良い白い尻肉をしっかりと掴み、マーキングしていく。

夜中まで食事を取ることも忘れ交わった二人は狭いシャワールームで互いの汗を流しながら二回戦をする。

ジャンヌオルタ「……どう?」

黒い紐の様な下着の後ろの部分は、いつでも使える様に丸く穴が開いていた。

ぐだ男「似合ってるよ」

ジャンヌオルタ「……馬鹿っ」

……その後、執筆作業をするらしく、彼女に背中を蹴られながら部屋から追い出される。

ぐだ男(……お腹減ったな)

腹をさすりながら寮の廊下を歩く。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下


204以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/24(日) 22:31:03.97/0PuLtFW0 (2/2)

ペンテシレイアを体育倉庫に呼び、魅了をかけ、「かわいい」「奇麗だよ」と囁きながらラブラブセックス
結果:ペンテシレイアはロールから解放されるが、ぐだ男からかわいい等言われても怒らない。(むしろ嬉しい)


205 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/25(月) 00:57:01.97KuwpUF7J0 (1/2)

ペンテシレイア「こ、ら……ん、やめ……ぁっ」

ぐだ男「……可愛いですね、先生」

……彼女にとって二番目に地雷な言葉だが……ロールもあり過剰な反応はない。

スルスルと衣服は脱がしていく……忘れていたが魅了の力はなかなか強力だ。

ぐだ男「挿れますよ?」

肉体的には同年代かと言う彼女を先生と仰ぎつつ、彼はそう尋ねる。

ペンテシレイア「かっ、ひゃ、んぐおっ!?」

小さな体躯に過積載された筋肉は膣の圧に影響した。

ペンテシレイア「がっ、ぎうっ!? んがぁっ!?」

獣の様に喘ぐ彼女に彼は優しく声をかける。

ぐだ男「愛してる……綺麗だよ、ペンテシレイアッ」

正常位で彼女に語りかけながら、体育倉庫の中で懸命に彼女を愛していく。


206 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/25(月) 01:20:06.86KuwpUF7J0 (2/2)

翌日、彼はため息を吐く。

ぐだ男「試験かぁ……」

彼は憂鬱な気分になる。

別に頭が悪いわけではないと思うし、なんならサーヴァント達のおかげで学は身についた。

単純に、あの時の空気は緊張してしまい苦手だ。

ぐだ男「勉強でもするか……」

先生や先輩に分からないことを聞く、同級生や同学年と勉強会を開く……どちらにするか迷う。

ぐだ男(大勢か個人か……学校にいた時と同じで良いか)




ぐだ男の行動、その結果
>>下


207以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/25(月) 02:16:43.86yN89PFIY0 (1/1)

静謐とぐだ男が清姫に勉強を教わる
一通り勉強したあと、どっちがぐだ男のことを想ってるかの話になり、ぐだ男を満足させた方が勝ちという勝負が始まり、ダブルフェラされる。
結果、勝敗決まらず。テストは3人とも高得点。


208以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/27(水) 16:04:37.18Km4wLOBFO (1/1)

ホモはだめってあるけどアストルフォとかデオンもだめなんか?


209以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/28(木) 01:17:56.10+jwpI0DS0 (1/1)

終わりが見えない


210 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/28(木) 23:32:00.14OkGBA44o0 (1/1)

清姫「んっ、はむっ、まふたぁっ、ん、はふっ」

静謐「ちゅっ、れろっ……ん……ぺるっ」

……自習を終え、早速三人は盛り始めた。

元々は先輩である清姫に教えてもらうという話だったが、いつのまにか論点はどちらがより彼に尽くしているかというものになった。

静謐「む……んもっ……ふぅん」

丹念に静謐は陰嚢に奉仕し、口に含んだ方とは逆側を指で刺激する。

清姫「んっ、んむ、ぷはっ」

対して清姫は竿を口いっぱいに含み、小さな口で亀頭を奉仕する。

ぐだ男「二人、とも……凄い、ぅっ、あ……っ」

清姫「きゃっ……ぁ」

静謐「ん、熱い……」

彼女の口が離れた瞬間に精液が迸り、二人の顔と髪を彼の精液で白く染める。


211 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/29(金) 00:14:10.525GJ7ynQP0 (1/5)

寮の食堂も、普段よりは勉強をしている者が多い。

ぐだ男(……長居はやめよう)

邪魔しては悪いと思い、彼は即座に食事を終えトレイを戻す。

彼は夜はどう過ごすか迷う。

ぐだ男(……部屋はジャンヌオルタが修羅場中……図書室は閉まっている……他の部屋にお邪魔……ん?)

彼はふと、あまり利用していなかった施設があるのを思い出す。

廊下を少し戻り、施設案内を確認する。

ぐだ男「あったあった、自習室」

机と明かりがあるだけの設備の貧弱な自習室。

あまり意味が薄いとは思っていたが、机さえあれば自習室できる。

彼は意気揚々と自習室へと向かう。

……予想通り静かな自習室、皆自室を使っているため利用者はいない様だ。

ぐだ男(どこでやろうかな)

大きな机に最低限の衝立、まさに自習以外には使えない。

そう思っていると、部屋の奥に一人だけ先客がいるのに気づく。


212 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/29(金) 00:17:35.255GJ7ynQP0 (2/5)

自習室にいたサーヴァント、そのロール
>>下


213以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/29(金) 00:18:36.7913tGka7W0 (1/1)

>>180のやつで


214以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/29(金) 00:27:47.41lKd7KXw00 (1/1)

望月千代女
ロール:無口のがり勉ぼっち。心を開いたものにはとことん依存する。2年生。


215 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/29(金) 00:36:44.825GJ7ynQP0 (3/5)

式「…………よお」

彼女は小さく挨拶すると、そのままノートに向かう。

彼も邪魔する必要もないなと思い、その机の一番離れた位置に座る。

対角線の席にノートを広げ、自習を始める。

暫く、紙のこすれる音と時計の針の音だけが部屋に響く。

ぐだ男「…………うーん……」

彼のそんな声が時折する程度で、ゆっくりと時間が流れていく。



起きた出来事、その結果
>>下


216以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/29(金) 00:50:30.68ptWjGuJ3O (1/1)

顔を赤くしてチラチラ見てくる式に気づく。
結果、式の隣に座り勉強を教えてもらう。その際、肩と肩が触れ合うほど近くに座る。


217 ◆M3/cvcUc7k2019/11/29(金) 08:23:48.135GJ7ynQP0 (4/5)

式「で、ここに式を当てはめんだよ」

ぐだ男「あー、なるほど……ありがとう、教えてくれて」

……彼は式の隣に座り、彼女から教えを授けてもらっていた。

自習している間頻繁に彼女からの視線を感じ、ふと声をかけた。

想像よりは自分に心を開いてくれていることを確認した彼は、ついでに数学の勉強も手伝ってもらう。

距離は多少気になるが、勉強に支障はない。

ぐだ男「式が教えてくれると本当にわかりやすいね、ありがとう」

式「……こんなの、授業で習ったろ……」

彼は素直に心から褒め感謝すると、そっぽを向く。

……彼は気付かないが、髪から少しだけ見える耳は真っ赤に染まっていた。



ぐだ男の行動、その結果
>>下


218以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/29(金) 08:28:37.13G/AbiWUo0 (1/1)

勉強を続けている内にエッチな雰囲気になりそのまま静かにねっとりキスをしながらスローアナルセックス
腹が精液でタポタポになるまでアナル中出しをし幸せそうに式が微笑み腹を撫でながらお礼を言う


219 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/29(金) 23:00:37.455GJ7ynQP0 (5/5)

……夜まで自習した彼らは、どちらかからなど関係なく、お互いを求め始めた。

彼はいやらしくヒクつく肛門に肉棒をあてがい、そのまま奥までねじ込む。

式「んお゛っ!?」

内臓が押し上げられる感覚に一発で彼に屈服する。

式「ぁっ、んおぅっ!? くひぃっ!?」

彼女の身体を持ち上げ、ひたすらその腸壁を削る。

内臓越しに子宮を刺激し、雌を確実に堕としていく。

深夜遅くまで二人は唇を重ねながら自習室で盛りあい、腹が膨れるほど静液をながしこんだ。


220 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/30(土) 08:29:47.09i7v5lf7sO (1/1)

テスト前日の空気は何やら張り詰めている。

とにかく赤点回避したい者、目指す目標がある者、適当に受ける者。

ペンテシレイア「今日は午後の授業はなし、しっかり自習にあて備えること!」

そう告げ、教師は教室を去る。

ガヤガヤと教室は騒がしくなる、皆今日をどう過ごすか相談しているのだろう。

ぐだ男「……俺はどうするかな……」

目を細め、思案を巡らせる。



ぐだ男の行動、その結果
>>下


221以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/30(土) 08:55:06.01WttwyKrWO (1/1)

刑部姫の部屋で二人きりの勉強会
最初は向かい合ってコタツに入っていたがだんだん近づいて肩を寄せ合い
ちょっといい雰囲気になりイチャイチャし始める


222 ◆CJYGWILxRYgy2019/11/30(土) 15:55:24.74YwLD0juv0 (1/1)

ぐだ男「……もうすぐ衣替えの季節なんだけど、まあひざ掛けにもなるからいいよね」

刑部姫「しまわないとー、って思うんだけどねぇ」

だべりながら、二人はぐだぐだと自習する。

机にはノートと筆記用具、そして二人が好きなお菓子類。

刑部姫「……ねぇねぇ、姫さむーい、もっと来てよぅ」

ぐだ男「えー? しょうがないなぁ……」

そういいつつ、彼は対面から隣に移動する。

電気をつけていないのでただ机に布団が付いているだけなので、中はまだ寒い。

刑部姫「えいえい」

悪戯っぽく笑いつつ、彼の脚をつま先でつつく。

ぐだ男「このっ」

彼も反撃し、つま先でつつき返す。

お互いいつの間にか本気になり、結構な運動になる。

刑部姫「あ、っつぅ……ふいー……ちょっと遊びすぎたね」

羽織っていたカーディガンを脱ぎ、息を吐く。



ぐだ男の行動、その結果
>>下


223以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/11/30(土) 16:16:34.35K8KJ+j170 (1/1)

ぐだ男が刑部姫の脇腹をくすぐり、次第に胸をもむ。
2人はムラムラし、そのままラブラブセックス


224 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/01(日) 14:54:08.52f5dmpET80 (1/3)

刑部姫「あ、んっ、ぁうっ」

大きく柔らかい胸を背中側から揉み、その張りや重さを楽しむ。

刑部姫「まっ、やぁ、や、んひゃぁっ!?」

彼はそのまま揉みしだき、胸だけで彼女を絶頂させる。

刑部姫「……ま、待って……今から、脱ぐから……」

そう言い、制服を脱いでいく。

しっとりと濡れた下着を脱ぎ、一矢纏わぬ姿になる。

刑部姫「えと……じゃあ……いくよ? ぅ、んっ、はうぅっ!?」

コリコリと子宮口を圧迫し、雌の本能を刺激させる。

刑部姫「かっ、んひゃっ、んひぃぃぃっ!?」

遠慮なく彼女と身体を重ねながら、腰を掴み対面座位で念入りに彼専用にする。

日が沈むまで、二人は盛りあいお互いを貪りあった。


225 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/01(日) 15:09:33.51f5dmpET80 (2/3)

彼は食事を済ませ、夜はどうするか考える。

自室に戻るか、それとも自習室に行くか。

まだ図書室は人はいるだろうか、前と違い深夜では無いし大丈夫かもしれないが……。

ぐだ男「…………職員室にまた明かりがついてる」

ここで一つ選択肢が増える。

分からなかったところを聞きに行く……案としては悪くない。

彼は並べられた選択肢から何を選ぶか悩みだした。



ぐだ男の行動、その結果
>>下


226以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/01(日) 15:15:25.51z4xKZBCM0 (1/1)

職員室に移動
ペンテシレイア先生と保険医ナイチンゲールと遭遇し半ば強制的に保険体育について教わる事になる


227 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/01(日) 15:55:05.74f5dmpET80 (3/3)

ペンテシレイア「…………」

ナイチンゲール「……勉強熱心な、生徒ですね?」

二人の教師に拉致られ、保健室に連れ込まれる。

ペンテシレイア「ああ……だから、特別補習を開いてやらないとな」

そういい、彼のズボンを下ろす。

ぐだ男「ま、二人、ともっ、ちょっと……うわぁっ!?」

二人がかり、しかもサーヴァント相手には手も足も出ない。




起きた出来事、その結果
>>下


228以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/01(日) 16:16:12.30623M8X/U0 (1/1)

逆レイプをしようとしたがぐだ男のチンコを見たナイチンゲールが陵辱され屈服した事を思い出したかのようにペンテシレイアを素早く大の字に拘束してペンテシレイアの顔面に跨るように股間を押し付けぐだ男に向けてペンテシレイアのマンコをクパァさせてペンテシレイアの教育を懇願
結果ペンテシレイアもぐだ男の圧倒的雄度に泣き喚きながら謝る事しか出来ず無様に堕とされ屈服


229以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/01(日) 16:16:41.456aeeIeVIO (1/1)

今回ばかりはいいようにされ、たっぷり搾られごっくんされてしまう

その魔翌力でナイチンゲールがアーチャーモードに切り替えられるようになった


230以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/01(日) 16:17:34.761Gc+0MXt0 (1/1)

しかし、絶倫になったぐだ男が返り討ちにする
二人はぐだ男に逆らえなくなるほどまでにイカされる


231 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/02(月) 08:02:52.846c5YPq880 (1/5)

ナイチンゲール「……先程投与した薬品が効いてきましたね……?」

以前渡されたものと比べれば持続性は短いが……より凶暴に肉棒が反り返り、彼の理性が薄まっていく。

ペンテシレイア「ふふ、では私から……なっ!?」

彼女が雄肉を貪ろうとしたとき、ナイチンゲールが襲いかかり彼女をベッドに磔にする。

その顔面に発情しきった雌肉を押しつけ、彼女の割れ目を指で広げる。

ナイチンゲール「ほら……私と同じように、屈服させてください」

いやらしくヒクつく膣肉を弄りながら、彼を誘う。

ペンテシレイア「んごぉっ!?」

ゴリゴリとそそり返った肉棒で、狭く小さい筋肉で締まった膣を開発していく。

ペンテシレイア「ごっ、んぼっ、んぶっ!?」

呼吸もままならないほど愛液を垂らすナイチンゲールに敷かれ、まるで物のように彼女の下半身は使われる。

ペンテシレイア「んむゥゥッ!?!?」

特濃の精液を小便のように子宮口に流しつつ、理性の薄れた彼は無遠慮に犯す。

……薬の効果が薄れた頃には、拘束するまでもなく雄に躾けられたアマゾネスの女王がいた。

カエルのように足を広げ、一人でカクカクと痙攣している。

ナイチンゲール「次は私です……使いますか?」

それは彼女の身体のことか……それとも彼を一時的に狂わせた薬のことか。

何にせよ、次はナイチンゲールの番だ。



行為の内容、その結果
>>下


232以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/02(月) 08:21:32.48htGi8t8aO (1/1)

思い通りになるのも癪で、薬は使わずたっぷり前戯で蕩けさせ、興奮させるだけさせて、素股とパイズリだけで満足する
ナイチンゲールが謝罪無様嵌め乞い土下座してやっとハメてあげ、無事二人とも屈服


233以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/02(月) 08:25:46.32jNoB5Fh90 (1/1)

正常位で中出しファック
普段の無表情からは考えられないほどのアヘ顔を晒させてダブルピースさせる
結果 連絡さえ入れれば全裸白衣で待機するどエロい保険医になる


234 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/02(月) 12:43:43.906c5YPq880 (2/5)

薬の影響でまだ意識がはっきりとしない彼は、彼女に少しだけ反抗することにした。

ナイチンゲール「ふぁっ、んぉっ、くふぅっ!?」

大きな胸で挟ませ奉仕させつつ、激しく彼女の膣を指で掻き回す。

彼女が数回ほど絶頂したのち、彼女の顔にぶちまける。

指先ですくい、精液を丁寧に舐めとる。

ナイチンゲール「んっ、はぷ……じゅるっ」

彼は彼女を抱き寄せ、腰を掴む。

そろそろかと期待していた彼女に……彼は素股を楽しむ。

愛液で滑りのよくなった太ももの感触を楽しむ。

全身雄を悦ばせるような身体をしている彼女は、どこも素晴らしい。

彼は太ももの間から射精し、気絶しているペンテシレイアの顔にぶちまける。

落ち着いてきた彼は、萎え始めた陰茎を太ももから引き抜こうとする。

ナイチンゲール「な、抜く、気……ですか?」

ぐだ男「あ、うん……もうだいぶ、落ち着いて来たし……」

その言葉と共に、彼女はベッドの上に土下座する。

ナイチンゲール「おっ、お願いしますっ、我慢できませんっ」

淫らに尻を振り、必死に雄を乞う。


235 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/02(月) 13:58:30.666c5YPq880 (3/5)

ナイチンゲール「ぅんっ!? おっ、んふぅっ!?」

彼女を後ろから突き、深い部分を抉る。

ナイチンゲール「ほぉっ!? あがっ、ひぃっ!?」

犬の様に四つ足で彼を受け止め、普段とは考えられないような顔で甘えた声を上げる。

ナイチンゲール「ぉぉっ!? んおっ、おほぉっ!?」

獣の様に喘ぎながら、彼の肉棒を締め付ける。

胸を大きく揺らし、絶頂し続ける。

普段の彼女からは考えられぬ様を彼に見せつけながら、身体と心で彼に屈服する。


236 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/02(月) 16:53:46.266c5YPq880 (4/5)

……数日間、彼はまじめな生徒としてふるまった。

まずテスト期間中寮での自習しかすることがなく、見回りも特に強化された。

……まあ、サーヴァントが生徒と教師であるならばそうなってもおかしくはない。

ぐだ男「おわ、ったー……!」

ジャンヌオルタ「やっと終わった……」

二人とも疲れた様子で部屋に入る。

ぐだ男「……ご飯食べに行こう」

ジャンヌオルタ「……パス、このまま寝るわ」

疲れているのか、彼女はベッドに倒れこんだまま動く様子はない。



ぐだ男の行動か起きた出来事、その結果
>>下


237以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/02(月) 17:01:31.57dn+kCKWlO (1/1)

朝、静謐が寝起きフェラで起床する
そのまま静謐におしおきとして種付プレス
静謐は足で腰を固定して子宮口に精液を流し込む


238 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/02(月) 20:19:57.306c5YPq880 (5/5)

……彼が目を覚ますと同時に、かなりの量を射精する。

布団の中を覗き込んでみると……。

静謐「んっ、ごきゅっ、ごぷっ、んぷっ」

朝一の精液を頬を膨らませながら飲み込んでいる静謐の姿。

朝というよりも夜明け、そんな時間に起こされ彼は少しお仕置きしておくことを思いつく。

彼女の手を取り、準備万端な膣肉を抉る。

上のジャンヌオルタを起こすのも悪いので手で塞ぐ。

静謐「んーっ、んん~~ッッ!?」

彼は更に自分の背中に布団をかぶせ、本格的な交尾を始める。

二人の熱で溶け合う、穴蔵の中で声を殺してお仕置きをする。

彼女の足が腰に回り彼の子種を欲しがり始めたので、トドメとばかりに種付けする。

ガクガクと彼の身体の下で震え、抑えられた口の中で愛の言葉が囁かれる。

スッキリとした面持ちで朝を迎えた彼は、静謐をシャワーに連れて行き汗を流してやる。


239 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/03(火) 08:09:36.60l4LUjgVW0 (1/7)

ジャンヌオルタ「……試験休みはどうする予定なのよ」

不意に、ジャンヌオルタからそんなことを聞かれる。

ぐだ男「予定はないかな、ジャンヌオルタはあるの?」

彼女から醤油を受け取り、朝食の目玉焼きにかける。

ジャンヌオルタ「そう……」

どうやら彼女の方も予定はなさそうだ。

ぐだ男「じゃあさ、どっかいかない?」

ジャンヌオルタ「はぁ? なんでそうなるのよ……まあ、別に、良いけど」

そういいつつ、どこか嬉しそうに彼は感じた。




ぐだ男の行動、その結果
>>下


240以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/03(火) 08:22:59.257HBHvcJ20 (1/1)

ジャンヌオルタとともに街の温水プールへ遊びにいく
プールで身体が密着しムラムラしてしまいプール内でオルタをバックからの姿勢でセックス
周囲にバレてしまうかもしれない恥ずかしさとスリルでオルタはイってしまう


241 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/03(火) 13:04:01.57l4LUjgVW0 (2/7)

ジャンヌオルタ「シーズンではないとはいえ、まばらにはいるものね」

黒い水着でプールを泳ぎながら、彼女はそんなことを呟く。

ある意味見慣れた水着だったが彼は彼女の魅力に当てられる。

ジャンヌオルタ「何、あんた……ちょっ、こらっ、んぅっ!?」

彼女の下着をずらし、後ろから奥まで貫く。

ジャンヌオルタ「バカッ、ほんとっ、信じられないっ」

抗議の声を挙げつつ、彼の肉棒にキュウキュウと締め付けてくる。

流れるプールでそのまま流れつつ、ゆっくりとスローセックスで彼女を攻める。

傍から見れば、恋人が人目も憚らず絡み合っているようにしか見えない。

だが……彼女は違う。

ジャンヌオルタ「まっ、ぁっ、ぅぅんっ!?」

スリルと羞恥心で敏感になり、優しく突き上げるだけで絶頂してしまう。

ジャンヌオルタ「上がったら、覚えてっ、おきなさっ、いぅんっ!?」



行為の内容、その結果
>>下


242以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/03(火) 13:09:48.17A5eL9F3qO (1/1)

ジャグジー的な泡に紛れてセックス!

イった声に気づかれ、ジャンヌオルタサンタリリィに見つかる


243以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/03(火) 13:26:19.46SMTdFs/4O (1/1)

役職書かれてないから安価下でええか?
通るならうえで

一通り済ませると邪ンヌがぐだ男の腕を引っ張ってシャワー室に連れ込んでさっきの仕返しと言わんばかりにアナルセックス
途中から人がいないのを確認して外でする
結果、邪ンヌが外でプレイするのにハマる


244 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/03(火) 13:35:23.92l4LUjgVW0 (3/7)

場所をジャグジーに移し、泡に隠れて行為を続ける。

クリトリスも優しく弄り、泡の下は彼に弄られるまま快楽に飲まれる。

ジャンヌオルタ「ん、ぐぅっ!?」

腰を掴み、子宮に大量の精液を流しこむ。

……それなりに大きな声を出してしまい、それに気づいた者がこちらに寄ってくる。

ジャンヌオルタサンタリリィ「奇遇ですね、お姉さん」

そういうロールなのかと考えていると、彼は彼女が逃げ出さないように腰を掴んだままにする。

ジャンヌオルタ「な、なに、よ……」

ジャンヌオルタサンタリリィ「顔が真っ赤です、仲良しもいいですがのぼせてはいけませんよ!」

彼女の反応を見つつ、ゆっくりと動き始める。

ジャンヌオルタ「……あっちいきなさいよ……」

ジャンヌオルタサンタリリィ「むっ、お邪魔といいたいんですかっ」

下半身の状況を隠そうとするジャンヌオルタ、そして彼女に食って掛かるサンタリリィ。

ジャンヌオルタ「あ、っつい!」

何とか彼の拘束から抜け、ジャグジーから出ていく。

ジャンヌオルタサンタリリィ「あっ! プールサイドは走ってはいけません!」

二人を見送りつつ、彼もプールを出る。


245 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/03(火) 15:09:48.18l4LUjgVW0 (4/7)

プールから出た後、彼は街を歩く。

基本的にサーヴァントがいる学園から出ないため、この街も随分新鮮だった。

……とは言え、やはり校内と比べれば全くいない。

たまに見かけるのも、おそらく彼と同じく試験休みを街で過ごす生徒たちだろう。

ぐだ男(適当に歩いて、誰かと接触するのもいいかもな)

そう考え、人通りの多い、休日を過ごせる場所に向かう。



出会ったサーヴァント、そのロール
>>下


246以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/03(火) 15:15:21.61GjWU8QjwO (1/2)

カラミティジェーン
ブラダマンテ
チアリーディング部所属
今日は二人で買い物に出てきた


247 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/03(火) 15:27:02.73l4LUjgVW0 (5/7)

学年は?


248以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/03(火) 15:31:29.45GjWU8QjwO (2/2)

ぐだおと同学年で


249 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/03(火) 17:48:18.01l4LUjgVW0 (6/7)

ジェーン「ハロー、奇遇だねぇ」

ブラダマンテ「こんにちわ、試験どうでしたか?」

同学年のカラミティジェーンとブラダマンテに出会う。

……この特異点では初対面だが、自分のロール上は彼女達とも顔見知りなのだろう。

ぐだ男「うん、ブラっとね……二人は買い物?」

ジェーン「そうっ、ショッピング!」

ブラダマンテ「お洋服を買いに来たんです、夏物でもと」

ぐだ男「そっか……荷物持ちくらいはしようか?」

その言葉に、二人は喜び彼を連れてショッピングモールに行く。



ぐだ男の行動か起きた出来事、その結果
>>下


250以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/03(火) 17:51:37.85LNAvyo3rO (1/1)

ドンキホーテ的な店でアダルトグッズ売り場に入り、盛り上がる。
ノリで購入したジェーン、付き合いで真っ赤になりながら購入したブラダマンテ両名に、ホテルに誘われる


251 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/03(火) 20:55:07.27l4LUjgVW0 (7/7)

ジェーン「へぇー? セクシーランジェリーってやつかなぁ?」

ブラダマンテ「ちょっ、ちょとおっ! あんまり声大きいとっ」

ジェーン「あっ、これブラちゃんに似合うー」

ブラダマンテ「え、えへへ、ほんと? ……ってこれバニースーツでしょ! 着ないよ!」

大型雑貨店に入った二人は、姦しさの限りを尽くす。

しかもはしゃいでいるのがアダルトコーナー。

まあ二人なら盛り上がるなと思いつつ、いくつか買うのを確認した。

ぐだ男(ん……あ、待った)

ボーッとしていた彼は、何が起こるか遅れて理解した。

……その時にはすでに荷物を持った腕を二人の胸に抱かれていたが。

ジェーン「ちょっとお試しにさ、寄ってこうよ、ご休憩で」

ブラダマンテ「あ、あのぅ……行きませんか?」

買ったばかりの玩具で遊ぶ気満々な二人は、彼を連れてホテルに向かう。



行為の内容、その結果
>>下


252以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/03(火) 21:12:00.207ntRKUdE0 (1/1)

ドスケベチアコスをさせて3P
2人の体中におもちゃを装着させてジェーンは前で、ブラダマンテは後ろでガンハメ
結果、2人仲良くぐだ男の肉便器か化


253 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/05(木) 19:38:24.95VBMP/3x00 (1/2)

二人は完全に行為用のチアコスに身を包む。

丈の短いタンクトップは二人の乳首すら隠せず、スカートは少し動いただけで秘部が露になる。

ポンポンを持った二人は、二人そろって彼に絡みついていく。

彼女達は思い思いに先ほど買ったグッズを身に着け、彼に媚びる。

ブラダマンテ「おっ、んほぉっ!? んっへぇぇ?!」

まずうさ耳チアを抱きかかえ、彼女を持ち上げ肛門を犯す。

先に入れていたローターの振動を楽しみつつ、全力で彼女を突き上げる。

ジェーン「頑張れっ、頑張れっ、フレーッ、フレーッ」

その横でジェーンがポンポンを振って応援する。

ブラダマンテ「ふぐっ、んぉぉっ!?」

大量にシーツに潮をまき散らし、絶頂する。

ベッドに彼女を寝かせると、排泄音とともにローターがひり出される。

ジェーン「じゃ、次私だねぇ? よいしょっ」

彼を優しくベッドに寝かせ、彼女が馬乗りになる。

あらかじめ入れたディルドを引き抜き、床に転がす。

店で一番大きなものだったが、彼と比べると一回り小さい。

ジェーン「あっ、あぅっ、んぅ!?」

子宮まで容易く到達し、内臓を押し上げる。

ジェーン「ぁっ、すごっ、んひっ、ああっ、んぅっ、これっ、良いっ!」

彼と指を絡めつつ、リズムよく腰を振る。

彼女がへばるまで彼は射精し続け、ホテルの時間いっぱい二人と交互に身体を重ねた。


254 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/05(木) 22:47:30.33VBMP/3x00 (2/2)

二人をタクシーに乗せ寮まで送るように頼み、彼は夜の街を歩く。

シャワーでまだ濡れている髪が、爽やかな夜風に吹かれ乾いていく。

どことなく気持ち良さを感じていると、街は夜の顔を見せていく。

ぐだ男(……危険な雰囲気はまだ薄いな……)

あの時の学園は不良の純度が濃かったが、流石に街だと大通りまではこない。

路地にさえ入らなければ、比較的安全に夜の街を見て回れるだろう。




ぐだ男の行動か起きた出来事、その結果
>>下


255以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/05(木) 23:14:11.09Bu/XM12P0 (1/1)

部屋に帰る途中 見回り教師の頼光に捕まる
お説教&エッチなお仕置きをされてしまう

源頼光 担当科目 古文
生徒たちの風紀の乱れを憂いている


256以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/05(木) 23:31:48.602wu+3x4e0 (1/1)

登場キャラ、ロール一覧がそろそろほしいかも


257 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/06(金) 08:29:17.66+LJwiWhO0 (1/4)

ランサーアルトリア
元同室 同級生 現在は正常

刑部姫
同級生 漫画研究部

ペンテシレイア
担任の先生 体育教師

静謐のハサン
転校生 コミュ障

アタランテ
陸上部部長で先輩

マシュ
いつも通り後輩 カルデアからレイシフト 正常

BB
後輩 からかい上手

ロビンフッド
BBの同級生

紫式部
図書委員 スケベ

ナイチンゲール
保険医 スケベ

牛若丸
後輩 陸上部

ジャンヌ・ダルク
教育実習生

ニトクリス
風紀委員 スケベ

武則天 ジャック ナーサリー
いたずらっ子 後輩

沖田総司
剣道部の同級生

清姫
先輩 正常

メイヴ
男子生徒のほぼすべてを支配

ジャンヌ・ダルク・オルタ
同室 不良っぽい生徒 趣味は創作

両儀 式
茶道部の同級生 スケベ

カラミティ・ジェーン
チア部の同級生

ブラダマンテ
チア部の同級生

源頼光
古文の先生


258 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/06(金) 10:06:49.52+LJwiWhO0 (2/4)

……夜遊びを一人でするのに向いてないことが分かり、彼は深夜の寮に戻る。

頼光「そこにいるのは誰ですか……!」

ぐだ男「うわっ」

消灯が済んでいる廊下から、懐中電灯の光が向けられる。

頼光「あなたは……二年生ですね、こんな時間に……夜遊びは御禁制です!」

古文の先生、頼光がプンプンと言った様子で彼を叱る。

頼光「……うぅっ、試験が終わったばかりだというのに……先生は悲しいです……」

悲しそうになく彼女を見て、彼は申し訳なく思う。

ぐだ男「ご、ごめんなさい……」

頼光「ぐす……分かってくれたならよいです……寮の宿直室に来てください」

……そうして寮の宿直室にまで連れ込まれる。

これから性的なお仕置きが待っているとも知らずに。



行為の内容、その結果
>>下


259以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/06(金) 10:17:17.83ILExgpv7O (1/1)

椅子に拘束、目隠しの上耳責めと囁きと胸の押し付けだけで、着衣お漏らし射精するまでネチネチ責める


260 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/06(金) 12:08:38.02+LJwiWhO0 (3/4)

ぐだ男「ぁ……ぅう……らぃ、こう……っ」

頼光「はい、ここにいますよ? しっかり反省するまで、先生がしっかりついています」

甘く囁きながら、ズボンの上から勃起している肉棒を指でカリカリと指で責める。

上半身を脱がせ、彼女は存分に自分の欲望を彼にぶつける。

首や胸板に舌や指を這わせ、耳に舌をねじ込む。

ぐだ男「ぅっ、ああっ、うああっ」

大きな胸がズボンの上から肉棒にのしかかり、彼は下着の中に大量の精液を放つ。

頼光「ふふっ、ようしよし……存分にお漏らししてくださいね?」

くすくすと笑い、彼へのお仕置きが続いていく。


261 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/06(金) 12:50:02.81+LJwiWhO0 (4/4)

一晩中搾精され続けた彼は朝方ようやく解放される。

途中からほぼ気絶し、身体は疲れてヘトヘトだった。

風呂に入り、ゆっくりと疲れと汗と汚れを流す。

更に部屋に戻りひと眠りすると、大分折檻の疲れを回復できた。

ぐだ男「……昼は、なににするかな」

すきっ腹に気付き、彼は昼はどうするか思案する。



ぐだ男の行動か起きた出来事、その結果
>>下


262以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/06(金) 13:02:26.04GoojDf5mO (1/1)

ジャガーマン先生(第3段階の姿)が尾行してるのに気づく。撒けない


263以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/06(金) 22:21:47.80HHtIAJzL0 (1/1)

キャラ多すぎィ


264 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/07(土) 14:54:15.95JyJheMbI0 (1/2)

ごめん、頑張ったけど全然違うものしかできん、マジで難しすぎる


再安価
>>下


265以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/07(土) 14:59:58.05SPZL3Q6zo (1/1)

巴御前 一学年上の尽くす系幼馴染
が昼食を作りに来てくれる


266以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/07(土) 15:02:16.925K5KdeC6O (1/1)

マシュが超絶ドMのスケベ後輩のロールに縛られてカルデアの記憶もなくなりこの特異点の影響を物凄く受けてしまってぐだ男に迫る
ぐだ男はマシュを蹂躙しアヘ顔失神するまでマンコとアナルを犯し尽くした


267 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/07(土) 15:23:35.19JyJheMbI0 (2/2)

巴「おはようございます、ぐだ男くん」

……私服に着替えていた彼の下に、同じく私服姿の巴御前が現れる。

巴「先生に厳しく絞られたと聞きましたよ」

ぐだ男「うん、運が悪くてね……搾られた」

彼が疲れた声で返答すると、何かを手渡してくる。

巴「と思いまして、この巴、お弁当を作りました!」

ぐだ男「……そっか、ありがとう」

彼女の料理の腕は知っている……だが、厚意こそが重要だ。

彼は嬉しそうに受け取り、彼女の目の前で弁当を食べ始める。



ぐだ男の行動、その結果
>>下


268以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/07(土) 15:56:59.30cSK9r+6KO (1/1)

昼ごはんを食べ終わって巴と別れる。
その後マシュに2人で話したいと呼び出されヤリ部屋へ。邪ンヌとの情事の声や、式とのやりとりを見られていたらしく他の人ばかりずるいと自分にもアナル調教するように言って新品アナルを差し出してくる。
結果、ケツマゾ後輩に成長した


269 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/07(土) 17:45:45.82N0lJ0HicO (1/1)

こういう安価の流れ無視して推しキャラねじ込むとアルトリアの時とおんなじになるので、再安価
せめて場面切れてからにしろ

別件だけど、「〇〇に会ってエッチする」って安価より
「〇〇に会う」からの「エッチする」って安価の方がどっちの描写も濃い目に書けるので推奨

再安価
>>下


270以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/07(土) 17:57:45.88DRklwpYQO (1/1)

巴にごはんつぶが頰に付いているのを指摘され唇でチュッと取られてドキドキしてしまう
うっかり「新婚さんみたいだ」と言ってしまい甘いムードになる


271 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/09(月) 09:34:12.74Ls0fnTOXO (1/1)

所々失敗しているように見える弁当だが、彼は米粒一つ残さず平らげた。

流石に弁当箱に入り切るサイズは噛み切れるものしか入ってなかった。

ぐだ男「ふう、ご馳走様!」

何にせよ空腹だというのもあり、問題なく食べきった。

巴「ふふ、良い食べっぷりでしたね……あ、失礼」

空の弁当箱を受け取った彼女は、そっと彼の頬に顔を近づける。

巴「お米粒が頬についていましたよ? ふふ」

おどけて笑う彼女に対し、不意の行動に彼は顔を赤くする。

ぐだ男「は、はは……急だとびっくりするなぁ……なんだか、新婚さんみたいだ」

彼女も彼女で、今になって自分の行動に気がつく。

巴「め、夫婦っ!? す、すみませんっ、気分を害したのなら……」

ぐだ男「いやっ、嫌なわけないよっ! 逆に嬉しかった、と、いうか……」

自分の発言に恥ずかしくなり、言葉尻はどんどん弱くなっていく。

……部屋の中で二人は、何か互いを余計に意識し始める。




ぐだ男の行動、その結果
>>下


272以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/09(月) 09:56:33.66/hQw/Ygu0 (1/1)

雰囲気に流されるまま巴とH

巴もぐだ男に惚れて協力的になる


273 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/09(月) 10:55:59.96BHuqJScy0 (1/5)

巴「ん、んむ……はふ……」

舌を絡め、彼に抱きつく。

口を離し呼吸を整えると、彼女は一旦彼を止める。

巴「ま、まって、ください……今、脱ぎますから……」

乱れた服を畳み、下着を脱ぎ……髪を結っていた紐をとる。

ぐだ男「……綺麗だよ、巴……」

巴「……来て、ください」

ベッドに腰掛け、彼を求めるように腕を広げる。




行為の内容、その結果
>>下


274以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/09(月) 11:06:46.577sLAyqp10 (1/1)

さすが元人妻の巴だけあって、ぐだおにまたがり妖艶な色気を醸しながら腰をいやらしくくねらせてたっぷり搾り取られてしまう


275 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/09(月) 11:51:07.69BHuqJScy0 (2/5)

巴「はっ、あうっ、あはぁっ!」

タンタンとリズムよく腰を振り、彼の精を搾りにくる。

彼女は本能で肉棒に奉仕し、炎のように熱い膣肉で締め付けてくる。

彼もただ奉仕を受けるだけではなく、彼女の腰を掴み快楽を与える。

巴「あは、さすが、です……女殺しの、極太魔羅っ、巴の雌はメロメロですっ」

妖艶に笑いかけ、彼の胸板に指を這わせる。

完全に子作りの行為に移行し、二人は長い時間を身体を重ねる。


276 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/09(月) 12:22:54.16BHuqJScy0 (3/5)

巴御前を部屋まで送る為、彼は三年生の階まで送る。

ぐだ男(やっぱり……三年生のサーヴァントはどことなく頼り甲斐がありそうな人が多いな)

多少はロールに見合った人物を当てはめているのだろう。

保険医のナイチンゲールや図書委員の紫式部も、より強くロールに縛る為だろうか。

ぐだ男(……BBちゃんは後輩だったし、あの辺もダメか……)

頼りはカルデアからのサーヴァントだけかと彼は思案する。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下


277以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/09(月) 12:27:08.36aWoPD70rO (1/1)

帰る途中カルデアからのサーヴァントと遭遇する

長尾景虎
三年生の長刀部 正常


278 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/09(月) 12:39:08.95BHuqJScy0 (4/5)

景虎「おやマスター、こんなところにいましたか」

ぐだ男「あ、こんにちはお虎さん……って、え」

この学園にいるサーヴァントは彼をマスターとしてではなく、ロール通りにしか認識しない。

だが、彼女は……。

景虎「この服はピラピラで防御力が乏しい上に窮屈ですねぇ……」

制服のボタンを三つも外し、彼女は愚痴る。

ぐだ男「お、お虎さん……来てくれたの!?」

景虎「はい! 窮地と知りえいやっ、とレイシフトした次第です……大立ち回りできる特異点でないのが残念ですが」

とほほ、と声を漏らし、彼女は彼に寄りかかる。

景虎「正直私には授業も退屈ですっ、早く帰りたい!」

不満たらたらだが……よく考えれば生涯不犯のうえ戦いが好きな景虎は戦力が不要な特異点では役不足といえる。

ぐだ男「お寅さんがいてくれて俺も安心だよ、ありがとう」

景虎「……ふふふ、そうでしょうそうでしょう、武器は出せずともこの通り徒手でも動けますしね!」

シュッシュッと拳を振り蹴りを空に放つ、下着が見えそうになったのでやめさせる。

景虎「さて、私はどうしましょうマスター」



ぐだ男の行動、その結果
>>下


279以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/09(月) 12:56:41.71xMbedugYO (1/1)

景虎のなにげない仕草におっきしちゃう
気付かれ、気まずいふいんきになる


280 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/09(月) 13:32:28.00BHuqJScy0 (5/5)

ぐだ男「とりあえずここが俺の部屋ね、なにかわかったらここに来て」

景虎「……あんまり私の部屋と変わりませんね……とぉ!」

急にベッドに飛び込み、ゴロゴロとする。

景虎「それで? どう聞き込みしましょうか?」

ベッドに転がりながら、ぼんやりと尋ねる。

……着崩した制服から胸元が見える。

ぐだ男「え、っと……そう、だなぁ」

景虎「……? …………!」

彼の視線に気づき、シャツを正す。

景虎「ははは……すみません、だらしなかったですね……」

ぐだ男「あ、いや、うん、俺もごめん……」

なんとなく、気まずい空気になる。



ぐだ男の行動、その結果
>>下


281以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/09(月) 14:02:25.11Rq0YLpsFO (1/1)

股が苦しそうだ、原因は自分にあると言ってお詫びフェラしてもらう。
結果はお任せで


282 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/09(月) 20:02:50.065OentY2b0 (1/1)

景虎「ふあ……ん……べろ……」

ぎこちない口と手で、彼の肉棒を奉仕する。

彼の勃起を鎮めようと、彼女が申し出た。

景虎「はふっ……ん、れろっ」

彼の顔を見つめながら、床に跪き一生懸命奉仕を行う。

……彼女の口内に子種を吐き、まずは一発放つ。

ぐだ男「はぁ……はぁ……ありがと、お虎さん……」

景虎「んっ……ごくっ、そ、そうですか……」

精液を嚥下し、彼に渡されたハンカチで口元を拭う。

景虎「……ぁー、まだ、元気ですね……」

ぐだ男「ご、ごめん……大丈夫だから……」

景虎「さっきより大きいですよ?」

……面白くなってきたのか、彼女は少しだけ口角を上げる。



行為の内容、その結果
>>下


283以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/09(月) 20:08:16.30zEsBnSZm0 (1/1)

ぐだ男を言葉責め&寸止めさせ悶えさせるが、ぐだ男が我慢できずに襲い、景虎をイカセまくる
結果:景虎がぐだ男とのセックスにはまる


284 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/10(火) 16:50:45.08kWxnGuSu0 (1/3)

景虎「ふふっ、立派な肉槍ですがっ、組み伏せてしまえば形無しですねっ」

彼の手を上から押さえつけ、景虎は獣の様に腰を振る。

白く美しい髪を振り、彼に言葉で責めつつ、彼の精を搾ろうと膣を絞める。

タンタンとリズムよく肌がぶつかり合い、言葉と行為で彼を責める。

ぐだ男「お、とら、さん……っ」

景虎「ふふふ、あははははっ、おのこの癖にっ、情けないですねっ、あははははっ」

彼の射精するのを見計らい、膣から引き抜き快楽を取り上げる。

景虎「ふふっ、あははははっ……子種を吐きだしたいですか? あははっ、ならば私を押したおしてでも……」

ぐだ男「……ごめん、お虎さん……もう無理だ……力、抜いて」

景虎「え、あら」

頭と腰に手を回し、騎乗位から正常位に体勢が変わる。

苦しそうな彼と、虚を突かれひっくり返された彼女。

後はどうなるかなど、火を見るより明らかだった。

普段の余裕も無く我慢させられた彼は、容赦なく彼女の身体を貪る。

景虎「ぁぁぁっ!? にゃぁっ、んにゃぁぁっ!?」

先ほどまでの獣のような威勢は失せ、雌猫として組み伏せられ彼の雄を受け入れる。

許して、許してと彼に懇願するが、先程までの行為で箍の外れた彼は止められない。

体位も正常位から覆いかぶさるようになり、彼女の身体を押しつぶしながら何度も何度も子袋に精を注いだ。

景虎「にゃぁ……はっ、はにゃ……」

ゴボリと音を鳴らしながら、大量の精液が零れ出る。


285 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/10(火) 16:58:51.63kWxnGuSu0 (2/3)

雌猫の躾を終え、彼は彼女を部屋に戻す。

ぐだ男(この試験休みでいろんな人にあったなぁ)

休日をうまく使えたのかもしれないと、彼は何となく思う。

ぐだ男(夜は……もう寝るのもいいかな)

そう考えつつ、寮の廊下を歩く。

消灯時間はもうすぐだが、昼辺りまで寝たためさほど眠くはない。

だが……先日のような目に合うのも避けたい。




ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下


286以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/10(火) 17:05:51.48A2sfVksAo (1/1)

ライネス 後輩で生徒会に所属している
ライネスに寝付けないのであればとお茶に誘われる
了承しライネスの部屋にいくと精力剤入りのお茶を振る舞われる


287 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/10(火) 17:29:17.52kWxnGuSu0 (3/3)

ライネス「おや、先輩ではないか」

ぐだ男「ん……いつの間に一年生のところまで……」

ライネス「夜の散歩かな?」

ぐだ男「うん、ちょっと運動して眠気がね」

その言葉を聞き、口を歪める。

ライネス「ではどうかな先輩、私の部屋に来ないかな? 生憎同室が外泊中でね」

三日の試験休みだ、そういう生徒もいるだろう。

ライネス「良い茶葉があるんだ、先輩に振舞いたいんだが……どうかな?」

ぐだ男「うん、分かった」

彼は疑いもせず頷き、彼女の部屋に向かう。

終始彼女は悪巧みしそうな顔をしていたが、彼は気付くことなく渡されたカップの紅茶を飲んでいく。

ライネス「……どうかな?」

ぐだ男「すごい良い香りだね、淹れ方が違うのかな、俺にはまねできそうにないね」

心からそう褒めつつ、精力剤入りの紅茶を飲んでいく。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下


288以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/10(火) 18:29:44.112+TlvgzM0 (1/1)

精力剤が予想以上に効きすぎて半ば理性を失ったぐだおに何発も犯され、許してと謝罪しながらも行為は止まらず先輩ちんぽの威厳を生意気マンコに叩き込まれアヘ顔失神する


289以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/10(火) 18:29:49.474JKpAo7B0 (1/1)

ライネスが胸元を見せたり、薄着になったりと誘惑してくる。
結果:ぐだ男がライネスを押し倒す


290以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/10(火) 18:34:18.53l7PCNPEeO (1/1)

ライネスとしばらく談笑して部屋を出る
飲み物が遅効性だったらしく別れてから効果が出てきて帰りに出会ったサバを襲ってしまう


291 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/11(水) 06:51:05.93uT6pdx6+O (1/1)

普段の彼ならば、もう少し余裕があっただろう。

だが今の彼は景虎の寸止めのおかげでいつもより歯止めが効かなくなっていた。

ライネス「んおっ、お゛お゛ぉっ!?」

壁に手をつき、ライネスは何度も何度も巨根を子宮に叩き込まれる。

破城槌のような勢いでのそれは、硬く閉ざされていた彼女の子宮をたやすく屈服させる。

ライネス「やめっ、死、ゆるひてぇっ! んひぃぃぃっ!?」

懇願など受け入れるはずもなく、身体を壁に押さえつけられた状態でさらに激しくなる。

彼の身体と壁に挟まれ、足を宙に揺らしながら何度も突き上げられる。

獣のような交尾は彼女が気絶しても続き、彼が眠る時も結合したまま眠る。

ライネス「お゛っ……んほぉっ……」

寝息の代わりに彼女の呻きが部屋を包み、精液で下腹に不自然な膨らみができた。


292 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/11(水) 08:33:32.40NEqpHNd/0 (1/2)

繋がったまま眠ってしまったのだと彼は申し訳なく思いながら、余裕や気品も感じられぬイき顔を晒しているライネスを心配に思う。

試験休み最終日、明日からはいつも通りが戻ってくる。

ぐだ男(いや……いつも通りなのはカルデアに帰ってからだ……)

影響が薄いとはいえ、ロールによる思考の塗り潰しはやはり脅威だ。

長居は危険だろう。

ぐだ男(大浴場でもいくかな)

湯船に漬かり、まずは昨日の汗を流すことにした。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下


293以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/11(水) 08:50:49.8095h0qzcpO (1/1)

身体を洗おうとしたところできよひーが浴場に偶然?入ってくる
きよひーによるぬるぬるソーププレイご奉仕スタート


294 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/11(水) 12:02:51.86NEqpHNd/0 (2/2)

ぐだ男「……うぇぇっ!?」

清姫「ま、す、た、ぁ!」

彼しかいないとはいえ、突如現れた清姫に彼は度肝を抜かれる。

水着を着ているとはいえ、こちらはタオルが一枚しかない。

清姫「お身体流しに参りました」

ビタン、と浴場の床にマットが置かれる。

ぐだ男「き、清姫っ!?」

清姫「ゃんっ」

彼の言葉など意にも介さず、彼女は胸元に透明のローションをかける。

ぐだ男「清姫っ!?」

清姫「はいっ、準備万端ですっ」

……正常のはずの彼女は正気ではなく、彼に這い寄ってくる。



ぐだ男の行動、その結果
>>下


295以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/11(水) 12:15:23.92Z5Qr5GAs0 (1/1)

清姫のご奉仕を受け入れて身をゆだねされるがまま射精するぐだ男

限界まで射精したところで清姫が頭痛に襲われ、元の記憶を取り戻し以前の清姫に戻る


296以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/11(水) 23:21:27.13rwfrwo3z0 (1/1)

2部5章が配信されたらカイニスもこのスレに登場するんやろなぁ


297 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/12(木) 21:12:28.35qOga0Uzz0 (1/3)

清姫「っ、ん、はぅぅっ」

マットに寝かせられ、覆いかぶさった清姫がねっとりとグラインドする。

二人の肌の間のローションが潤滑剤として機能し、密着したまま激しく搾り取ってくる。

清姫「ますたっ、ますたぁっ! んっ、はむぅ、んぷっ、ちゅぅっ!」

激しく唇を重ね、彼女の舌が蛇の様に彼の口内に入ってくる。

彼は彼女の衝動に身を任せ、彼女の小さな子宮に精液を注ぐ。

……彼は浴場の熱気にのぼせ始めたのに加え、搾精で体力が削られる。

密着する蛇のような粘着質で執着的な行為の果て、精魂尽き果てた頃……。

清姫「……は、れぇ? わら、くし……何を……?」

ポッコリと膨らんだ腹を抱え、ぼんやりと尋ねる。

ぐだ男「ロールの、影響かも……お、お疲れ様……」

彼女の方も体力を無視した行動で足腰が立たなくなり、彼と結合したまま少しの間時間を過ごす。


298 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/12(木) 22:19:10.07qOga0Uzz0 (2/3)

清姫を抱え三年生の部屋へ送り、何とか自室に戻る。

ぐだ男「っ、ぐ……ぐぐ……」

正直ここまでの疲労はこの特異点でも初だ。

……彼は久しぶりにナイチンゲールから渡された精力剤を飲む。

消耗した体力をわずかに回復させるが、副作用というか、精力剤として正しく精子を製造していく。

ぐだ男「はー、はーっ……はぁー……」

消耗した体力を回復させる効果で体温が上昇する。

彼は何とか己の欲の高まりを抑えようとし、ベッドに寝転がる。

……久しぶりの不調を感じつつ、彼は回復の為目を閉じ意識を手放そうとする。



起きた出来事、その結果
>>下


299以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/12(木) 22:22:33.32IGUhcT23O (1/1)

ゆっくり寝れる。
なお翌朝、マシュの夢を見て夢精


300以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/12(木) 22:23:11.08nKuIIwPzO (1/1)

ジャックがこの前はひどいことしてごめんなさいしにくる。
ぐだ男のことが気に入りお母さんになってほしいらしく、なってくれたら自分に好きなことをしてもいいとのこと。
結果、承諾して衝動のままに身体を貪る


301 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/12(木) 23:27:38.55qOga0Uzz0 (3/3)

彼は目を覚まし、久しぶりにゆっくりと眠る。

パンツは何故か精液で濡れてはいるが、良い目覚めを迎えられた。

ぐだ男「……酷いなこれ」

時間を見れば翌朝、休日をほぼ清姫と睡眠で使ったことになる。

ぐだ男「ま、体調は万全にはなったし、良いか……」

彼はふと、何か夢を見ていた気がする。

詳しくは覚えていないが、マシュの夢な気もする。

ぐだ男(マシュで夢精は……ちょっとな……)

なぜか罪悪感を覚えつつ、彼はシャワーを浴びに行く。


302 ◆CJYGWILxRYgy2019/12/13(金) 00:00:22.75CpJJmOZp0 (1/1)

彼は普段通りに投稿すると、2年の教室のある廊下に何か張り出されていた。

アルトリア「おはようございます、マスター」

ぐだ男「何貼ってるの?」

アルトリア「学年内での順位、だそうです」

ずいぶんと前時代的だと思いつつ、彼は通り過ぎる。

今は確認に向かない時間だ、人が多すぎる。

さらに刑部姫やジャンヌオルタが居た、もし彼女達の順位が悪ければとばっちりを受ける気もする。

リスク回避をしつつ、久しぶりにアルトリアと2、3雑談を交わしつつ教室に向かう。

ぐだ男(しばらく学校行事もないし……どう過ごそうかな)




ぐだ男の行動か起きた出来事、その結果
>>下


303以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/13(金) 00:03:29.64d66kxBwG0 (1/1)

>>268


304以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/12/13(金) 00:19:20.97Yqx400U00 (1/1)

試験でやらかしたらしいイシュタル(同級生)を発見
絡まれて話を聞いてみれば「正常」であることが判明する