1 ◆Eo09tCyTBxcf2019/09/29(日) 22:50:09.04lJ4lXaZU0 (1/4)

アニメ1話先行放映記念


指揮官が開発艦12人にひたすら搾精される、ただそれだけのSSです
全員ケッコン済且つ120200、処女を指揮官に捧げてると思ってください
あと更新不定期なので過度の期待はしない方が無難です


一番最初に指揮官へ処女を捧げた開発艦 安価下1


2以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/29(日) 22:50:30.77jsz/23cVo (1/1)

モナーク


3 ◆Eo09tCyTBxcf2019/09/29(日) 23:07:16.40lJ4lXaZU0 (2/4)

(母港・執務室)

指揮官「よし、上層部に提出する書類はこれで全部だな」トントン

指揮官「………」

指揮官(一息着いた所でふと開発艦達の姿が脳裏に浮かぶ)

指揮官(…開発艦達には信頼と愛情、そして専属艦の証として指輪を渡している)

指揮官(そして、指輪を渡す度にーーー処女を捧げられた)

指揮官(抵抗はしたが本気を出したKAN-SENにはいくら俺でも力勝負には勝てない…)

指揮官(開発艦達は俺が全員に指輪を渡している事、処女を貰っている事を知っても笑顔で受け入れてくれた)

指揮官(…何故失望されないのか分からない。ローンには骨の一本や二本持ってかれてもおかしくないと思ってるんだが)

指揮官(…と、考えている内に開発艦に処女を捧げられた時の光景を思い出した)

指揮官(妖艶な裸体を思い出すだけで股間が…)ムラ…

指揮官「っ…ダメだダメだ、変な事は考えないようにしないと」


4 ◆Eo09tCyTBxcf2019/09/29(日) 23:08:10.29lJ4lXaZU0 (3/4)

コンコン

指揮官「(書類を取りに来たのか?いいタイミングだ) …どうぞ」

ガチャ

モナーク「指揮官、上層部に提出する書類を受け取り来た。出来てるか?」

指揮官「モナークか。丁度出来ただけ所だ、受け取ってくれ」スッ

モナーク「確かに受け取った。…指揮官」

指揮官「ん?」

モナーク「時間は十分にある…私と少し付き合ってくれないか?」

指揮官(時計の時間は……確かにこの時間だと提出するにはまだ早いか…)チラッ

指揮官「いいぞ。でもあまり時間かけすぎるなよ?」

モナーク「…すまない、我儘に付き合ってもらって」

ガチャッ

指揮官「? 何で鍵を…」

モナーク「…邪魔をされたく、ないからな」


5 ◆Eo09tCyTBxcf2019/09/29(日) 23:10:57.56lJ4lXaZU0 (4/4)

ここまで
3Pもやろうかお悩み中 指揮官が12人全員から搾精されるよう考えておきます


6以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/29(日) 23:27:49.9746CsMoLY0 (1/1)

乙 エイジャクスを俺は推したい


7以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/29(日) 23:28:32.09z3wI0iR4o (1/1)

エイジャクスが開発艦?


8以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/29(日) 23:32:34.39U7u6eJ8cO (1/1)

タイミングが合えば安価投げるぜい


9以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/30(月) 00:03:29.89ZwGbmd2Uo (1/1)

おかえり


10以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/30(月) 10:17:56.98dYordyZwo (1/1)

きたい


11以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/30(月) 13:41:00.26HwCvRaHwO (1/1)

開発艦ってそういう意味の開発ではないだろ常識的に考えて


12 ◆Eo09tCyTBxcf2019/09/30(月) 23:29:12.02wDvJQBJ60 (1/3)

ーーーーーー

指揮官「なあ…寄りすぎじゃないか?」

モナーク「これくらい恥ずべき事ではないだろう。互いに身体を捧げた間柄なのだから気にする必要は無い」コトン

指揮官(モナークがこちらに寄り添う形でソファに座っている)

指揮官(別に困ってはいない、寧ろ嬉しいが……胸が当たる上に彼女の匂いが…)ムラ…

モナーク「指揮官、もう少しこのままでいさせてくれ。今はお前に甘えていたい気分だ」グイッ

ムニュン

指揮官「分かったからあまり寄りかかるな…別に減るものじゃないだろ?(胸が…)」

モナーク「ふふ、恥ずかしがっているのか?お前らしくないな」ギュッ

指揮官(寄り添ってくるモナークの吐息や胸の感触に耐えながら会話を続けていく)


モナーク「そういえば指揮官、最近の執務が効率良く進んでるらしいな」

指揮官「ああ…他の開発艦達も手伝ってくれてるからな」

モナーク「それは良かった。私も含めて開発艦が12人いると指揮官も心強いだろうな」

指揮官「…開発艦全員に指輪を渡してる事、軽蔑したりしないのか?」

モナーク「何を今更…指揮官がそんな軽い男じゃないと他の開発艦達も分かってるだろう」



モナーク「ただ、1つ思う所があるとすれば…私と指揮官が話す時間が減っている事ぐらいか」


13 ◆Eo09tCyTBxcf2019/09/30(月) 23:31:56.07wDvJQBJ60 (2/3)

指揮官「…その件に関しては申し訳ないと思ってる」

指揮官(執務が効率良く進むと同時に開発艦達の交流も増えて一人一人と話す時間が減っていたのも事実だ)

モナーク「本当に悪いと思ってるのか?」

指揮官「ああ、こればかりはちゃんと時間を確保してない俺に責任がある」

モナーク「なら…」

サス…

指揮官「っ」ビクッ

モナーク「償いとして、今ここで私と…交わってくれ」

指揮官(勃ちつつあった股間にズボン越しで触れられると)

ボフンッ ガバッ

指揮官(ー優しく押し倒された)

指揮官(更に69の形で上に乗られ、彼女の臀部に視界を遮られる)


14 ◆Eo09tCyTBxcf2019/09/30(月) 23:34:15.51wDvJQBJ60 (3/3)

短いけどここまで

一人一人とやってたら無茶苦茶時間かかるので3Pも視野に入れる事にしました お許しを


15以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/30(月) 23:38:53.74v6EFnOkD0 (1/1)

おっつー


16以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/30(月) 23:51:55.80JtTwlJtF0 (1/1)

おつ


17以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/01(火) 00:17:35.28/gm21m8zo (1/1)

おつおつ


18 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/02(水) 22:17:47.30HblfZM+b0 (1/8)

ズルッ… プルンッ

指揮官「モナーク、さてはこれを狙って……くっ」ビクッ

レロッ… ピチャッ…

指揮官(ズボンと下着を降ろされて下半身を露わにされると、ペニスに舌を這わせられて痺れるような快楽が走った)

モナーク「悪い事をしてるのは承知だ……指揮官、すまない…お前が恋しくて我慢出来なかった」ペロッ…

モナーク「今だけでいい、私を見てくれ…んっ…」ジュプッ♥

指揮官「うぐっ…」ビクッ

指揮官(ペニスを口に含まれるとより強い快楽に襲われる)

指揮官(快楽に耐えていると丸見えになっている彼女の下着の秘部の部分が僅かに濡れているのが見える)

指揮官(逃すまいと言わんばかりに俺は下着越しに秘部へと吸い付いた)

カプッ… ズズズッ

モナーク「っぁ♥ 指揮官、お前っ…」ビクッ

指揮官「一人だけ気持ちよくなるのはつまらないからな…モナークも気持ちよくさせてやるよ」ズズズッ

モナーク「んっ♥ あっ…こ、のっ…」ジュル…レロッ

指揮官(下着越しとはいえ十分に感じているようだ)

指揮官(モナークは負けずじとペニスへの愛撫を続ける)

指揮官(一方の俺は下着越しに秘部を吸い上げている内に彼女の蜜の味を感じるようになった)


19 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/02(水) 22:18:18.47HblfZM+b0 (2/8)

指揮官「っ…モナーク、そろそろ出る…」ジュルッ… ズズッ

モナーク「私もそろそろ、んっ♥ 限界だ…共に…果てるぞ」ヂュウゥゥッ

指揮官「ぐっ……ダメだ、出る…!」 ビクンッ… ズズズッ

モナーク「っ…ひああああっ!?」ビクンッ♥

ドプッ… ビュッ ビュルルッ

プシャッ ポタポタ…

モナーク「っ……んぐっ…♥」ビクンッ

指揮官「はぁ、はぁっ…」

指揮官(二人同時に絶頂を迎えるとモナークの口の中に精液が吐き出され、俺の眼前の秘部が下着越しに蜜を吹き出した)

指揮官(モナークは絶頂による快楽を堪えながら精液を呑んでいる)

指揮官(一方の俺は、下着越しに蜜を垂らしている秘部を視姦していた)


20 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/02(水) 22:18:49.71HblfZM+b0 (3/8)

ガバッ クルッ…

モナーク「指揮官…随分と破廉恥な事をやってくれたな…」キシッ…

スルッ… パサッ

指揮官(モナークは騎乗位の形で俺の上に乗るとびしょ濡れになっている下着を脱ぎ捨てた)

ヌチュッ…

指揮官(そして絶対に逃がさんと言わんばかりに秘部をペニスの先端部に当てがってきた)

指揮官(スカートで隠れてるからか既に射精しているのに性欲が注がれる)

指揮官「仕掛けてきたのはモナークの方だろ?それに俺も我慢出来なくなったからー」

モナーク「やっていい事と悪い事があるだろう!?し、下着越しに愛撫するなど…」カアァ…

指揮官(モナークは顔を赤くして少しの間顔を俯かせると改めて顔をこちらに向けた)

モナーク「…もういい。過ぎた事だ…その代わり今回は私が上で挿れさせてもらう」

指揮官「分かった…早く挿れてくれ…耐えるのが辛くなってきた」

モナーク「そう焦るな……射精したばかりだというのにまだこんなに硬いとは…」ヌチュッ…ニチュッ…

指揮官(味わうように秘部に先端部を擦り付けると)

モナーク「…いくぞ」

…ズブブブッ

指揮官(躊躇する間も無く挿入した)


21 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/02(水) 22:19:39.40HblfZM+b0 (4/8)

モナーク「っぐ……ぁ…一回射精したというのに、なんでこんなに硬いんだっ…」ビクッ♥

指揮官「っ…モナークの中、初めての時より凄く気持ちいい、ぞっ…」ビクンッ

指揮官(互いに意識が飛ぶような快楽に襲われ身体を震わせる)

指揮官(こっちから身体を動かそうとしたら先にモナークに動かれた)

モナーク「私は一言も動いていいとは言ってないぞっ♥ このまま搾られるがいい!」パンッパンッパンッズチュッパチュンッ

モナーク「ふふ…指揮官、我慢しないで射精していいんだぞ?私が全て受け止める!」パンッパンッパンッパンッ

指揮官「うぐっ……ぁっ…!」

指揮官(モナークは一心不乱に腰を打ち付けながら腰を畝ってくる)

指揮官(精液を欲しがるように締め付けてくる膣肉に加えて聞こえてくる彼女の媚声で限界を迎えるのにそう時間はかからなかった)

モナーク「指揮官…頼む……んっ…」ズイッ

指揮官「モナー…ク……っ」ズイッ

チュッ…

指揮官(最後に仕上げと言わんばかりに深い口付けを交わした瞬間、射精を迎えた)

指揮官「っ……!」ビクンッ

ドクンッ…

ビュプッ ビューッ ビュルルッ

モナーク「っーー……♥ 指揮官の精液が私の中に……とても、温かい…」ビクンッビクンッ♥

指揮官「う…ぁ……っ……」

指揮官(モナークの膣内に精液が注ぎ込まれると同時に凄まじい快楽に襲われ、頭の中が真っ白になる)

指揮官(射精が収まってもなお締め付けてくる膣肉に耐えながらモナークに再びキスをした)


22 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/02(水) 22:22:08.77HblfZM+b0 (5/8)

ーーーーー

モナーク「忘れてる書類は無いな?」

指揮官「ああ、それで全部だ」

指揮官(行為を終えた後、改めてモナークに書類を渡す)

指揮官(いつも着ている服が汚れてしまったので旧正月の服を着せている)

指揮官(しかし、濡れている下着を我慢して穿いてると思うとまた股間が…)ムラ…

モナーク「変な事を考えてるのならまた襲うぞ?」ジー

指揮官「いや、何も考えてないぞ?」

モナーク「全く…誘ったのは私の方だがあのような行為は自重してくれ」

指揮官「…善処する」

モナーク「善処じゃなくて……もういい、行くぞ」

指揮官「また後でな」


バタン


モナーク「ふふ、この温かさ…まさしく「最優」に相応しい」サス…

モナーク(指揮官…私を一番と見てくれなくてもいい…お前が私を必要としてくれれば…)

モナーク「…部屋に帰ったら下着を変えなくては…指揮官、この借りはいつか必ず返す…」キュッ



23 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/02(水) 22:23:48.38HblfZM+b0 (6/8)

ーーーーーー

(大浴場)

指揮官「この時間帯に来るのも久しぶりだな…」

指揮官(執務を終えた夜、他のKAN-SENがいない時間帯に大浴場へやって来た)

指揮官(ベルファストやニューカッスルも確認済だし誰かと鉢合わせになる事は無いだろう)

指揮官「よし、一人で静かに浸かるか!」


ガララッ


伊吹「あっ…主殿、お待ちしていました!」モジ…

吾妻「指揮官、この時間帯での入浴は感心しませんよ?」


指揮官「」

指揮官(誰もいない時間帯の筈なのに待ち構えていたと言わんばかりに伊吹と吾妻が立っていた)



[▷冷静に素早く逃げる
[▷敢えて好きにされる

安価下1(よければ二人がタオル巻いてるか全裸かの判定もどうぞ)



24以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/02(水) 22:26:34.44Xbygqs+Ao (1/1)

敢えて好きにされよう
タオル巻いてる


25以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/02(水) 22:28:31.725gs+sFjl0 (1/1)

ゾロ目きたー


26 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/02(水) 23:24:39.77HblfZM+b0 (7/8)

指揮官「………」

指揮官(KAN-SENの身体能力の高さは俺が一番よく知っている)

指揮官(いくら俺でも二人、それも開発艦じゃこの場から逃げ切るのは無理だろう)

指揮官(襲われるのを確信した俺は、腹を括った)

指揮官「…何の目的で此処にいるんだ?」

吾妻「指揮官、大分疲れてるみたいだったから癒してあげようと思いまして」プルン

伊吹「勝手ながらお先に失礼させて頂きました! 主殿、どうかお身体を洗わせてください!」ポヨン

指揮官(タオル一枚だけを身体に巻き、二人は恥じらう様子もなく詰め寄ってくる)

指揮官(二人の膨らんだ胸元を見ている内にペニスが無意識に硬くなり始めた)ムクッ…

指揮官(気付かれたら色々まずい事になる……そう考えた俺は、とりあえず二人の要望を受け入れる事にした)

指揮官「分かった。その代わり…度が過ぎた事はするなよ?」

伊吹「! お任せください!」タユン

吾妻「ふふふ、期待してくださいね?」プルンッ



指揮官(度が過ぎた事はするなと言ったが……まあ守らない事は目に見えていた)


27 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/02(水) 23:26:00.47HblfZM+b0 (8/8)

ここまで
一応全員分の展開は考えてます

いよいよ明日はアニメ放送、楽しみですね


28以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/03(木) 00:53:28.87dYM4OMod0 (1/1)

生殺しじゃあ
おつ


29 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/04(金) 21:22:07.113LVlVTOp0 (1/7)

唐突な安価

椅子代わりになるのは?
[▷吾妻
[▷伊吹

安価下1


30以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/04(金) 21:22:35.51F8CgoLPwo (1/1)

伊吹


31 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/04(金) 22:30:38.273LVlVTOp0 (2/7)

伊吹「主殿、身体をお洗いしますので…」

指揮官「ああ、身体も流してある。早く洗ってくれ」ストン

指揮官(シャワーで軽く身体を流すと近くにあった風呂椅子に座る)

指揮官(しかし、それを見た吾妻が急に俺をお姫様抱っこし、何故か足を崩して床に座っている伊吹の方に持って行く)

指揮官「…吾妻、何をするつもりだ?」

吾妻「指揮官には特別な特等席があります…ふふふ」

伊吹「…主殿が座るのはそちらではありません」パサッ…

指揮官「なっ…」

伊吹「伊吹の…膝の上です」ポヨン

指揮官(伊吹は恥じらいながらタオルを外し、全裸になる)

指揮官(伊吹に背中から寄りかかるように座らされるとガッチリと両腕で身体を固定され、逃げられなくなった)

ムニュンッ

指揮官(背中から感じる柔らかい感触、耳に吹きかけられる伊吹の吐息)

指揮官(徐々に勃ちつつあるペニスを隠せないままボディタオルで泡立ててる吾妻が目前にまで迫っていた)


32 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/04(金) 22:31:45.803LVlVTOp0 (3/7)

指揮官「伊吹…吾妻…さては二人とも…」ジトー

伊吹「主殿、すみません…伊吹も吾妻さんも我慢出来なくて」ギュッ… モニュン

ゴシゴシ…

吾妻「臀部の方は指揮官にお洗わせしますのでご安心ください。だは…」

指揮官「そういう問題じゃ…くっ…」ビクンッ

指揮官(身動きが取れないまま吾妻に身体を洗われ始める)

指揮官(背中を洗うときは伊吹が僅かに隙間を開けたが、それでも逃げ出せなかった)

指揮官(事前に言った通り臀部には手を出さなかったがー)


ーギュッ ヌチュッ コスッ…


指揮官「あぐっ……うぁ…っ」

吾妻「指揮官の大事な所……凄く硬くなってますよ?」

指揮官(ー股間は別だった)

指揮官(既に限界までに勃っているペニスを吾妻は優しく洗っていく)

指揮官(まるで搾精するような手つきに今にも射精しそうなぐらい昂ぶっていた)


33 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/04(金) 22:33:15.413LVlVTOp0 (4/7)

シャーー……

吾妻「洗い終わりましたけど…」

伊吹「あ、主殿…」カアァ…

指揮官「見るんじゃない…」

指揮官(身体を洗い流すと、完全に勃っているペニスを二人は凝視する)

指揮官(伊吹は以前として俺を捕まえていて離してくれる様子はない)

吾妻「これは…処理しないといけませんね、ふふふ」


[▷膣(次は伊吹のターン)
[▷乳(アニメ放送記念 絶倫タイム)

安価下1


34以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/04(金) 22:38:55.02sqkysoS9O (1/1)

乳!


35 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/04(金) 23:19:00.963LVlVTOp0 (5/7)

バッ…

指揮官「…伊吹?」

指揮官(何の前触れも無く伊吹の腕の力が弱まり、彼女から解放された)

パサッ…

ムニュンッ

指揮官「っ!?」

指揮官(…そう思った矢先、いきなり裸になった吾妻に身体の側面からペニスを胸に挟まれる)

指揮官(更に伊吹も素早い動きで吾妻のいる場所の反対側へ回り込み、ペニスを挟むように吾妻の胸と自分の胸を合わせてきた)

ズルッ… モニュンッ

指揮官(逃げ場を無くしたペニスが二人の胸に包まれ、凄まじい快楽に襲われる)


36 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/04(金) 23:20:55.553LVlVTOp0 (6/7)

指揮官「うぁっ…何だ、これ…気持ち良すぎる……っ」ビクッ

伊吹「主殿…お許しを…伊吹、もう耐えられるませんっ!」ズリュッ…ズチュッ

吾妻「ふふふ、指揮官…こんなに硬くして…我慢せずお願いすれば処理してあげたのに」ズプッ…ズリュッ…レロッ

指揮官(二人は何の躊躇いも無くペニスを挟みながら責めてくる)

指揮官(絶え間なく押し寄せる快楽の波に加えて専属艦の二人に搾精されていると考えるだけで射精感が込み上げてくる)

指揮官(最後に伊吹が先端部をペロッと舐めると限界を迎えた)

指揮官「っ…出…る…!」ビクンッ

ビュプッ… ビューッ ビュルッ ビュルルッ

伊吹「きゃっ!」ベチャッ

吾妻「っ♥ ふふふ…沢山出ましたね…でも、まだ足りないでしょう?」ペロッ…

指揮官「っ……はぁ、っぐ…」ビクンビクン

指揮官(二人はまるで喜ぶかのように胸や顔にかかった精液を指に絡め取り、愛しく口に運ぶ)

指揮官(殆ど絡め取ると二人はペニスを解放し、別々に行動を始めた)

グイッ ギュッ… ムニュンッ

クチュッ…

指揮官(伊吹は俺の身体を優しく起こすと身動きを封じるかのように背中から抱きつき、吾妻は未だ勃っているペニスに自らの秘部を当てがう)

指揮官(快楽の余韻に浸っていた俺は、また二人に捕まってもう逃げられない事に気が付いていなかった)


37 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/04(金) 23:23:20.283LVlVTOp0 (7/7)

ここまで

アニメ見ました これは期待するしかない(見える意味でも)
指揮官が絶倫持ちになっても構いません…よね?


38以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/04(金) 23:25:30.74kevoa5PKo (1/1)

構わんやれ
おつー


39 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/05(土) 23:30:41.60H42gvD9h0 (1/4)

伊吹「っ……はむっ♥ あっ…主殿…」 クチュッ…クチュッ…

ズリュッ…ムニュンッ…

指揮官「やめっ…耳を甘噛みしながら胸を……っぁ」ビクッ

吾妻「指揮官、挿れてもいいですか?」ヌチュッ…

指揮官(後ろから支えるように抱きついている伊吹は、自慰をしながら耳を甘噛みしてくる)

指揮官(そんな俺を見ながら吾妻は未だ硬さの萎えていないペニスに秘部を当てがいながら問い質してきた)

指揮官「挿れるなら早く…してくれ…気持ち良すぎておかしくなりそうだ…っ」ビクッ

吾妻「分かりました。では…いきますね」ニコッ

指揮官(吾妻は笑顔を見せると少しずつ腰を下ろしていき)

ヌプッ… ズプププッ

吾妻「あ、あっ……あぁぁ……っ♥」ビクッビクッ

指揮官(根元まで呑み込んだ)


40 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/05(土) 23:31:12.71H42gvD9h0 (2/4)

吾妻「あっ♥ 指揮官の…初めての時より大きい…んっ♥」パンッパンッパンッ

指揮官「ぐっ……吾妻、少し激しすぎる、ぞ……うぁ…っ」ビクッ

伊吹「主殿、伊吹もう我慢出来ませんっ…お許しを…」カプッ… クチュックチュッ

指揮官(吾妻は豊満な胸を揺らしながら腰を動かし始めた)

指揮官(快楽の波に襲われていると理性の箍が外れた伊吹に首元を責められる)

指揮官(前後から責められて俺はおかしくなりそうだった)

吾妻「はぁ、んっ…指揮官…遠慮なく射精していいんですよ♥」パンッパンッパンッ… プルンッ…タユンッ

伊吹「ん……はぁ…っ♥ 主殿…主殿っ…」レロッ… クチュックチュッ

指揮官(二人の媚声を聞いている内に俺の理性は殆ど崩壊し、快楽を求める事しか考えなくなった)

指揮官(そして吾妻がより強くペニスを締め上げた瞬間、限界は訪れた)

指揮官「っ……吾妻、出るっ…!」ビクンッ

ドプッ…

ビュッ ビュプッ ビュルルッ

吾妻「っー……♥ 指揮官の熱い精液で……中が…いっぱい…」ビクンッビクンッ

指揮官「うぁ……ぁ…」ビクッ

伊吹「はぁ、ぁ……主殿…」ギュッ… ビクッビクッ

指揮官(意識が飛ぶような快楽と共に吾妻の中に精液が吐き出された)

指揮官(同時に自慰をしていた伊吹も絶頂を迎えたようで肩で息をしながら寄りかかってくる)


41 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/05(土) 23:32:06.61H42gvD9h0 (3/4)

ズブッ… ゴポッ…

吾妻「指揮官、ありがとうございます♥」ポヨン

指揮官「今日はもうこれくらいに……伊吹?」

伊吹「……」ジー

指揮官(背中から寄りかかれている為、伊吹の顔は見えないがペニスを凝視しているのが分かる)

指揮官(…流石にこれ以上交わったら体力が持たなさそうだが…)



[▷優しくキスをして肩を貸すよう頼む
[▷『指揮官の絶倫はNo. 1だにゃ このまま伊吹も頂くにゃ』

安価下1


42以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/05(土) 23:33:48.19yKgZcQaCo (1/1)

バリバリ最強No.1


43 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/05(土) 23:35:55.29H42gvD9h0 (4/4)

ここまで

シバきイベの報酬全部もらった指揮官はゆっくり休みましょう


44以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/06(日) 00:22:23.313LzGHJSoo (1/1)

おつー


45 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/08(火) 23:03:32.81z56v5lBq0 (1/7)

バッ… クルッ

指揮官「……伊吹」

伊吹「あっ…主殿…すみません!伊吹はとんでもない醜態を……主殿?」

吾妻(あら…指揮官…ふふふ)

指揮官(裸体を必死に両腕で隠している伊吹を視姦する)

指揮官(普段は見せる事の無い裸体を視姦している内に不思議とペニスは硬さを取り戻していた)

伊吹「あ…主殿、伊吹が悪いのは認めますけどそこまで見つめられると……きゃっ!」

ドサッ

指揮官「伊吹…お前も食べたくなった。いいか?」グイッ

伊吹「あ…主殿…あぅ…」

指揮官(伊吹を優しく押し倒すと優しく開脚させ、蜜を垂らしている秘部を完全に露出させる)

伊吹「…主殿がお望みなら遠慮なく頂いてください…伊吹は覚悟出来てます」

指揮官「…じゃあ……いくぞ」

ヌブッ… ズブブッ

伊吹「んっ……あ……ああぁぁっ…!」ビクッビクッ♥

指揮官(欲望に任せて挿入すると奥に突き当たった)

指揮官(同時に膣肉が精液を搾り取るように締め上げてくる)

指揮官(吾妻より膣圧は強くないが優しく搾るように感じ、違った快楽に襲われる)


46 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/08(火) 23:04:37.49z56v5lBq0 (2/7)

指揮官「っ…伊吹の中、初めての時より、気持ちいい…っ」ビクッ

伊吹「主殿もなんで、二回も出してるのにまだこんなに硬く……っぁ♥」ビクンッ

指揮官「悪い…我慢出来ない…動くぞっ!」パンッパンッパンッパンッ

伊吹「あっ♥心の準備が…やっ、んぅっ、あぁっ♥」ビクッビクッ

指揮官(溶けるような快楽に耐え切れず何も考えずに腰を動かし始める)

指揮官(伊吹は逃げるように足先を伸ばしているが、太腿をしっかり掴んでいるので逃げられる事は無い)

指揮官(ただ快楽だけを貪り食うように腰を動かしていると)

カプッ

指揮官「っ!?」

吾妻「指揮官、お手伝いします…早く伊吹さんの中にも出してあげてください」ムニュン

指揮官(復活した吾妻に背後から襲われた)

指揮官(耳を甘噛みされながら胸を押し付けられ、身体の勢いが増していく)

指揮官「吾妻っ…やめ、そんなにやられたら余計に…っ」パンッパンッパンッパンッ

伊吹「あっ♥ んぅっ♥ 主殿の硬いのが、奥に……っあ♥ 」ビクッ

指揮官(気が付いた時には、俺も伊吹も快楽に支配されてもう気持ちよくなる事しか考えていなかった)

指揮官(大浴場には卑猥な水音や媚声だけが響き渡り、耳に返ってくる)

指揮官(そして欲望に任せて腰を動かしている内に限界が間際にまで近付いて来ていた)


47 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/08(火) 23:05:11.98z56v5lBq0 (3/7)

指揮官「伊吹、そろそろ限界だ…っ」パンッパンッパンッパンッ

伊吹「はぁ、はぁっ…主殿、一緒に…いきましょう…っあ♥」ビクッ

吾妻「指揮官、仕上げにいきますね♥」レロッ…

指揮官「……っ!!」ビクン


ドクンッ…

ビュプッ ビュッ ビュルルッ

伊吹「ーーっ♥ あっ、伊吹の中に、熱いのがいっぱい入って来て、っー…♥」ビクンッビクンッ

指揮官「はぁっ…はぁ…悪い、伊吹…もう限界、だ…」グラッ…

モニュンッ

伊吹「きゃっ! あ、主殿!?」

吾妻「ちょっと無理をさせすぎてしまいましたね…伊吹さんの胸に顔を埋めながら気を失ってー」

伊吹「言わないでくださいっ! 吾妻さん、手伝って頂けませんか?」ギュッ

吾妻「構いませんよ。とりあえず…上がりましょうか?」

伊吹「はい!」ギュウッ ムニュンッ

指揮官(息が…苦し…)


48 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/08(火) 23:05:46.66z56v5lBq0 (4/7)

(母港・自室)

指揮官(気が付くと自室のベッドで寝ていた)

伊吹「主殿!お気づきになられましたか!」

吾妻「あのまま気を失ってしまったので自室まで運ばせて頂きました」

指揮官「そうか…ありがとう。二人ともまだ身体も洗ってないのに」

伊吹「いえ、元はと言えば伊吹にも非はありますしそれに…」チラッ

指揮官「?」

伊吹「…いえ、何でもありません」

伊吹(主殿の裸を間近で見れて嬉しかったなんて…言えるわけがありません…)

吾妻「指揮官が眠りにつくまでご一緒させてください。羽目を外しすぎてしまった事への罪滅ぼしです」ペコリ

伊吹「伊吹からも…お願いします」ペコリ

指揮官(二人とも頭を下げてきて断るに断れなかった)

指揮官「じゃあ…お言葉に甘えて」

吾妻「! はい」ギュッ

伊吹「主殿、何かありましたらすぐに言ってくださいね」ギュッ

指揮官(二人の手が俺の手に重ねられる)

指揮官(無茶をしすぎた反動で腰が若干痛いが…余計な心配をさせないよう耐える事にした)

指揮官(そして二人の手の温もりを感じながら再び眠りに落ちた)




それから数日間、自重してるからか開発艦達に襲われる事は無かった


49 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/08(火) 23:06:46.33z56v5lBq0 (5/7)

(数日後・自室)

ボフンッ

指揮官「ふう…やっと帰ってこれた…」

出雲「全く…先の出撃の反省もせずにベッドに飛び込むとは…まあいい、気が済むまで休め」

指揮官(出撃から帰ってきた俺はすぐさまベッドにダイブインした)

指揮官(秘書艦の出雲から小言をぶつけられるが気にせずベッドに転がる)

指揮官「…そういえば出雲、今日は着物を着てるんだな」

指揮官(いつもの服装ではなく着物を着ている出雲をじっと見つめる)

出雲「悪いか?私だってたまには気分転換に着替えたい時がある」チラッ

指揮官「悪くない…寧ろ着物の出雲も十分…」ムラッ



[▷じっと太腿や胸を凝視してしまう
[▷一緒に横にならないか誘う

安価下1


50以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/08(火) 23:15:29.69l6roQS7ko (1/2)

凝視


51 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/08(火) 23:40:44.57z56v5lBq0 (6/7)

出雲「…指揮官、さっきから何処を見ている?」

指揮官「! すまん!」ハッ

指揮官(着物姿の出雲を見ている内に、無意識に胸や太腿の方を凝視していたようだ)

指揮官(呆れたような顔をすると同時に何か思い付いたかのような笑みを浮かべると、こちらに歩み寄ってきた)

出雲「出撃の反省もせず私の露出している部分を凝視するとは…少しお灸を据える必要があるな」ギシッ…

指揮官「…何をするつもりだ?」

指揮官(出雲はベッドの上に座り、俺のズボンに手をかけると)

ズルッ ブルンッ

指揮官「っな…」

ギュムッ

指揮官「うぐっ…」ビクッ

指揮官(そのままズボンとパンツを脱がし、飛び出したペニスをニーソックス履いたままの両足で優しく挟んだ)

出雲「ここ最近、処理してないんだろう?いい機会だ。私が射精させてやろう」ムニッ…ムニッ…

指揮官「待て、出雲……うっ…」ビクッ

出雲「聞く耳は持たん。お灸を据えると言っただろう?大人しく果てるのを受け入れろ」ムニッムニッ…

出雲「丁度私もお前が欲しかった所だ…このままついでに私の中に射精してもらおう」ムギュッムニッ


52 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/08(火) 23:44:57.34z56v5lBq0 (7/7)

ここまで

指揮官休ませるべきかもっと搾精されるべきか


53以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/08(火) 23:47:18.27l6roQS7ko (2/2)

出せるだけ出すんだよ


54以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/08(火) 23:48:51.930by8Mhoj0 (1/1)

構わん、ヤれ


55 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/09(水) 23:33:32.67REZPFHod0 (1/4)

コスッ…ギュッ…ムニッ…

指揮官「うぐっ…出雲、凄く気持ちいい、ぞ…っ」ビクンッ

指揮官(ニーソックスの擦れる生地に加えて足先の柔らかい感触で今までとは違った快楽に襲われ、今にも射精しそうな勢いだ)

出雲「ふん、他の開発艦達に襲われたあまり自分から求めるようになったか…この変態め」ギュッ

指揮官「違っ…これは不可抗力という奴で……くぅっ…」ビクッ

出雲「聞く耳など持たん。私の胸や太腿を凝視した罰だ…このまま無様に果てろ」ムニッムニッ… コスッ

指揮官(先端部を執拗に責められている内に、限界を迎えてしまった)


ビュプッ…

ビュッ ビュルルルッ ビュプッ


指揮官(勢いよく精液が飛び出し、出雲の両脚や着物を白く汚していく)

指揮官(射精が収まると久々だったからか俺は肩で息をしていた)


56 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/09(水) 23:34:37.96REZPFHod0 (2/4)

出雲「ふふ…指揮官を一方的に責めるのはいつやっても楽しい物だ…」

ペロッ…

指揮官(出雲は足にかかった精液をそのまま舌で舐めとる)

指揮官(下着が見えているというのに恥じらう様子もない姿を見て、ペニスが再び硬さを取り戻していく)

出雲「またか…まあいい、いい機会だ。このままお前の精液も頂く」ムクッ

スルッ… パサッ

指揮官(出雲は下着を脱ぎ捨てると俺に覆い被さるように倒れてきた)

クチュッ…

指揮官「っ…」ビクッ

出雲「先の射精より大きくなってるぞ?全く…とんだ変態指揮官だ」

指揮官(既に濡れている秘部にペニスを当てがうと嘲笑うかのような笑みを浮かべる)

出雲「まあ…そんな指揮官だからこそ私も他の開発艦達も好きになったんだろうな……挿れるぞ」

…ズププププッ

出雲「っ……んっ…ううぅぅっ…」ビクッビクッ♥

指揮官(出雲は俺の返事も待たずにペニスを挿入した)


57 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/09(水) 23:35:23.20REZPFHod0 (3/4)

指揮官「っぐ…ぁ…出雲の中、気持ちよすぎてヤバい…」ビクッ

出雲「指揮官も、なんでこんなに硬いん、だ…一回射精してるというのにっ…!」ビクッビクッ

指揮官(出雲は快楽のあまり身体を震わせるも構わずに腰を動かし始める)

出雲「指揮官、動くなよ…万が一にも私を突き上げた日には限界まで搾り取って、やるぞっ♥」ズッ ズリュッ ズチュッ

指揮官(動こうにも押さえつけられる形で上に乗られてるので何も出来ない)

チュッ…

指揮官(一方的に搾精されていると不意打ちで出雲にキスをされた)

出雲「っは…指揮官、今だけは私を見ろ……私はお前の事が大好きだっ…」パンッ パンッ パチュンッ ズチュッ♥

指揮官「言われなくても、今は出雲だけを見てるぞ……そろそろイっていいか?」ビクッビクッ

出雲「構わん…お前の精液を私によこせ…っ!」パンッ パンッ… ッパン

指揮官(より強く腰を打ち付けられた瞬間、射精を迎えた)


ドクンッ…

ビュプッ ビューッ ビュルッ ビュッ…


出雲「っぁ……熱いのが沢山、入って……指揮官の精液…ふふ…」ビクンビクン

指揮官「…ぁ……ぅっ…」ビクッ

指揮官(腰が溶けるような快楽に襲われると同時に出雲の中に精液を吐き出す)

指揮官(着物が精液で汚れてるにも関わらず出雲は嬉しそうな表情を浮かべていた)


58 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/09(水) 23:37:27.79REZPFHod0 (4/4)

ここまで

一人一人とやってたら10月以内に終わりそうも無いので3Pもどんどん入れていきます
二人きりの交わりを期待してた指揮官いましたらごめんなさい


59以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/09(水) 23:51:26.15WVDE4b5Qo (1/1)

おつおつ


60以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/10(木) 00:34:54.17BZe1TJAE0 (1/1)




61 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/11(金) 23:45:13.19wyMtqqRr0 (1/4)

出雲「ふん、相変わらず窮屈なワイシャツだ…まあ折角だからこれで我慢してやろう」キュッ

指揮官(出雲は精液で汚れた着物の代わりに俺のワイシャツを着ている)

指揮官(口では文句垂れているが表情は嬉しさで満ち溢れている)

指揮官「しかし、何で俺のワイシャツなんだ?他にも着る物がー」

出雲「何ならまた搾ってもいいんだぞ?」プツ…プツ…

指揮官「分かったから脱がないでくれ。今から替えの服を取りに行く」

出雲「早めに帰ってこないと誰かに見られるぞ」

指揮官「…はいはい」

バタンッ

出雲「………」スンスン

出雲「指揮官の匂いがする…」

出雲「少しの間だけ…堪能させてもらうぞ」スンスン



62 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/11(金) 23:48:58.51wyMtqqRr0 (2/4)

ーーーーーー

(執務室)

指揮官「今夜は徹夜コースか…」

指揮官(殆どのKAN-SEN達が眠りについてる時間帯、山積みの書類の対応に追われている)

指揮官「少し心が折れそうだが母港や艦隊の為だ…もう少し頑張るか」

コンコン

指揮官「…どうぞ(こんな時間帯に誰だ?)」

ガチャッ

シアトル「うぃーっす!指揮官、こんな時間までご苦労様!」

ジョージア「シアトル、静かにしろ…指揮官、夜遅くに失礼する」

指揮官「…シアトルとジョージアか」

指揮官(シアトルとジョージアが執務室に入ってきた)

指揮官(特に思い当たる事も無いし手伝いに来たのだろう…と思っていたら、二人の姿を見てある疑問を述べる)

指揮官「なんでいつもの服を着てないんだ?」

指揮官(ジョージアは水着を、シアトルはパーティードレスを代わりに着ていた)

ジョージア「悪いか?指揮官に見られても私は全然構わないんだが」

シアトル「別にいいじゃないっすか~あたしだってイメチェンしたい時があるっす!」

指揮官「別に悪くはない……が」ムラッ…

指揮官(二人の肌が見えている部分を見ると嫌でも初めてを捧げられた時の光景を思い出してしまう)

指揮官「…それで何の用だ?こんな時間帯に」

ジョージア「分からないか?手伝いに来たんだ」

シアトル「指揮官一人じゃ大変っすからねー、ジョージアと一緒に手伝う事にしたっす!」

指揮官(素肌から目を逸らしながら単刀直入に聞くと、予想通りの返事が来た)

指揮官「すまない、丁度人手が欲しいと思ってた所だ。言葉に甘えさせてもらっていいか?」

ジョージア「ああ、是非そうさせてくれ」

シアトル「大好きな指揮官に何かあったら大変っすからね~さっさと終わらせちゃうっす!」

指揮官(心が折れかかっていたのもあって二人の好意に甘える事にした)

指揮官(…今思うとこの時点で二人の思惑に嵌められていたのかもしれない)


63 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/11(金) 23:49:32.16wyMtqqRr0 (3/4)

(数十分後)

指揮官「…終わったか」ヘト…

指揮官(二人の協力もあって予想とはかなり早く終わらせる事が出来た)

シアトル「いやー、流石に三人でやると早いっすね!」

ジョージア「日付が変わる前に終わってよかったな。指揮官、この後どうする?」

指揮官「少しソファで横になる…二人は先に帰っていいぞ。手伝ってくれて本当にありがとう」フラッ…

指揮官(二人に感謝の言葉を伝えてソファで横になろうとしたらー)

ームニュンッ

指揮官「ーーっ!?」

指揮官(柔らかい感触と温もりが顔を襲った)

指揮官(この感触ーシアトルの胸だ)

指揮官「ーシアトル、いつの間にー」

シアトル「指揮官、ダメっすよー?ちゃんと部屋で寝ないと疲れが取れないっす」ナデナデ

シアトル「本当なら今すぐにでも指揮官の部屋に連れてってあげたいっすけど……あたしもジョージアも指揮官に聞きたい事があるっす」

ギュッ… ムニュンッ

サスッ…

指揮官「なっ…」

指揮官(後ろからジョージアに抱きつかれると同時にズボン越しに股間を触られる)

指揮官(気付いた時には既に遅く、二人に前後から挟まれて逃げられなくなっていた)


64 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/11(金) 23:50:34.59wyMtqqRr0 (4/4)

ジョージア「指揮官…こんな真似をしてすまない…だが聞きたい事が一つだけある」サスッ

指揮官「何、だ……んぐっ」ムニュッ



ジョージア「…指揮官の初めてを貰った開発艦は誰だ?」

指揮官(普段のジョージアからは想像できない程とんでもない事を聞かれた)

シアトル「言っておくけどウソは付かない方が身の為っすよ」ギュッ… ムニュッ

ジョージア「正直に応えれば余計な真似はしない……万が一にもウソをついたら…分かってるな?」ギュッ

指揮官(ジョージアは抱きつきながら耳に息を吹き掛けつつ、股間を優しく握ってくる)

指揮官(顔面から感じるシアトルの胸の感触や温もりもあってペニスが徐々に勃ちつつあった)

指揮官(こんな所で限界を迎えたら色々まずい…とりあえず応えを考えた)


[▷正直に答える(モナーク)
[▷敢えてウソをつく(二人のうちどちらか)

安価下1

※どちらを選んでも指揮官が搾精される運命からは逃れられません


65以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/12(土) 00:25:03.42Hib++cv4o (1/1)

1



66 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/12(土) 00:55:43.60gFrXOvbx0 (1/8)

遅れましたがここまで

また搾精するか今回は控え目にするか考えてます


67 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/12(土) 16:22:16.82gFrXOvbx0 (2/8)

唐突な安価


[▷自重していく
[▷ジャベラフィがサービスしたんだし指揮官もサービスするにゃ

安価下1


68以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/12(土) 16:37:50.75Cimu3A2Lo (1/2)

サービスサービス


69 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/12(土) 20:09:56.91gFrXOvbx0 (3/8)

指揮官「…モナークだ」

指揮官(顔面から伝わるシアトルの胸の感触やジョージアにズボン越しに撫でられる股間の快楽に耐えながら応える)

ジョージア「本当だな?」

指揮官「ああ、男に二言は無い」

ジョージア「………よし、信じよう」パッ

指揮官(少し間を置いてジョージアは股間から手を離した)

指揮官「っはぁ……何の真似だ?」

ジョージア「指揮官の初めてを貰ったのは開発艦の誰なのか気になった…ただそれだけだ」

シアトル「あたしも気になったから協力する事にしたっすー!」ギュッ… モニュン

ジョージア「もしも嘘ついてた時にはその場で辱めを受けてもらうつもりだったが……その反応からして本当のようだな」

シアトル「指揮官の初めてを貰ったのがあたしでもジョージアでもなかったのは少し残念すけど…指揮官が選んだんだから受け入れるっす!」

ジョージア「ただ…」ギュッ

ズルッ…

指揮官「なっ…」

ギュムッ

ジョージア「ここまで勃ってたら流石に外を出歩けないだろう?勃たせた責任として私とシアトルに処理させてくれ」にギッ…

指揮官「二人とも…さては最初から襲うつもりで……って、服を脱がすな」

シアトル「抵抗しても無駄っすよ~?あたし達の力の強さは指揮官が一番よく知ってる筈っす」プツ…プツ…

ジョージア「別に嫌じゃないだろう?本当に嫌ならこんなに脈打ってないぞ。…ほら、遠慮せず受け入れろ」ニギッ

指揮官「くっ…(反論出来ない…)」

指揮官(二人に挟まれて俺はただ自分が脱がされるのを見てる事しか出来なかった)


70 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/12(土) 20:10:33.25gFrXOvbx0 (4/8)

ーーーーーー

シアトル「おお、相変わらず大きいっすね~」 ジー

指揮官「…そんな事言っても何も出ないぞ」

ジョージア「ははーん、さては恥ずかしがってるな?ふふっ…珍しい物が見れたな」

指揮官(両手に手錠をかけられ、ソファに仰向けで寝かされている)

指揮官(裸なので勃っているペニスを隠す物が無く、二人に視姦されている状態だ)

ジョージア「さて、そろそろ処理してやらないといけない訳だが…」



[▷シアトルかジョージアどちらかー
[▷面倒だから二人ともー

安価下1


71以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/12(土) 20:21:26.99ieieCn5HO (1/1)

ジョージア


72 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/12(土) 21:11:58.96gFrXOvbx0 (5/8)

ードサッ

指揮官「ぐぉっ…」

ジョージア「こっちの処理は私が担当する…んっ…」ジュプッ…

指揮官「んぐっ…うぁっ…」ビクンッ

指揮官(脚の上に乗られて股間に顔を埋められるとペニスを口に咥えられた)

指揮官(淫らな水音と共に愛撫され始め、腰が痺れるような快楽に襲われる)

ジョージア「んふっ…ほら指揮官、遠慮せずに出してもいいんだぞ?」レロッ…ジュルッ

指揮官「うぐっ……ぁ…っ」ビクッ

シアトル「……っ」ムラ…

シアトル(ジョージア、ずるいっすよ…一人占めして…)


シアトルの指揮官への襲い方 安価下1
(限度を超えた内容は下にズラさせて頂きます…)


73以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/12(土) 21:12:43.78Cimu3A2Lo (2/2)

息が止まるくらい長いキス


74 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/12(土) 23:07:13.24gFrXOvbx0 (6/8)

シアトル「指揮官……」グイッ

指揮官「シアトル?何をー…んぐっ…!?」

チュッ… ジュルッ レロッ… ヌチュッ

指揮官(顔を掴まれたと思ったらシアトルにキスをされた)

指揮官(彼女の舌が俺の口の中に入ってきて、唾液を絡め取るように蹂躙する)

指揮官(抵抗しようにも両手には手錠をかけられているので、されるがままにキスをされるしかなかった)

ジョージア「指揮官、そろそろ限界だろう?我慢しないで思う存分出していいぞ」ジュプッ…ジュルッ ヂュウゥゥ

シアトル「んぅっ……んっ…んふっ…」クチュックチュッ

指揮官(シアトルは息が止まるぐらい長いキスをしながら自慰をし始めた)

指揮官(更にジョージアはスパートをかけるように先端部への愛撫を集中させる)

指揮官(痺れるような快楽と息が止まるぐらい長いキスで俺の意識は意識が飛ぶ寸前だった)

指揮官(そしてトドメと言わんばかりにペニスを優しく吸われた瞬間、限界は訪れた)

指揮官「んんっ……!!」ビクッ

ドプッ…

ビュッ ビュプッ ビュルルッ

ジョージア「んんぅっ!」ビクッ

シアトル「んふ……んうぅっ…」ビクッ… プシャッ…

指揮官(ジョージアの口内に精液を吐き出すと同時にキスしながら自慰をしていたシアトルが絶頂を迎えたようだ)

指揮官(ジョージアは精液を少しも零さないよう飲み込んでいき、シアトルは絶頂を迎えて余韻に浸りながらも俺の唇から離れようとしなかった)


75 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/12(土) 23:08:09.58gFrXOvbx0 (7/8)

ジュポッ…

ジョージア「んぐっ……指揮官の精液、凄く濃かったぞ」

ジョージア(今日は既に開発艦の誰かに襲われてたな?)

シアトル「ぷはっ………あたしも指揮官のディープキス貰ったっす!」

指揮官(二人は満面の笑顔を浮かべながら語りかけてくる)

指揮官「はぁ、はぁ…二人とも容赦無いな…」

指揮官(肩で息をしながら二人の姿を見つめていると秘部の部分が濡れているのを確認できた)

指揮官(シアトルに至っては蜜が太腿を伝っていて下着がびしょ濡れになっているようだ)

シアトル「はは…これはロイヤルのメイドさん達に洗ってもらうようっすね…」

ジョージア「別に構わないだろう?言い分ならいくらでもある……さて指揮官、これで終わりだと思っていないよな?」



[▷二人とも下だけ脱ぐ
[▷どうせ誰も来ないだろうし裸に

安価下1


76以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/12(土) 23:37:29.19gbTdx/SnO (1/1)

全裸だ全裸


77 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/12(土) 23:40:31.45gFrXOvbx0 (8/8)

ここまで

10月が終わるまでに残り6人と交えるかどうか…


78 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/14(月) 22:32:36.75xnyvjdXo0 (1/5)

スルッ… プルンッ

指揮官「!? 何を脱いで…」

ジョージア「決まってるだろう?指揮官の精液を貰う為だ」ヌギ…

シアトル「流石に恥ずかしいっすけど…指揮官になら見られても構わないっす!」ヌギッ…

指揮官「そうじゃなくて……くっ…」ググッ…

指揮官(脱ぐのを止めようとしても両手に手錠をかけられていて上手く立ち上がれない)

指揮官(そうしている間に二人は裸になり、シアトルが騎乗位の形で俺に跨り、秘部をペニスに擦り付けてきた)

指揮官(二人の裸を見ている内に初めてを貰った時の光景を思い出し、無意識にペニスが硬くなっていく)


79 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/14(月) 22:33:04.23xnyvjdXo0 (2/5)

ヌチュッ…

ジョージア「ふふ…もう硬さを取り戻してるぞ?身体はまだ求めてるじゃないか、指揮官」

シアトル「ジョージア、あたしから行ってもいいっすよね?」

ジョージア「構わないぞ。但し、私が堪能する分の体力を指揮官に残しておいてくれよ」

シアトル「了解っす!…指揮官、挿れても…いい…?」

指揮官「…遠慮なくやっていいぞ。でも後で後悔するなよ?」

シアトル「後悔なんてしないっす! …じゃあ、いくっすよ…」ヌチュッ…

ヌプッ… ズブブブッ

シアトル「っあ……んっ…うぅぅ……っ♥」ビクッビクッ

指揮官(ペニスを根元まで挿れるとシアトルは大きく震えて動きを止めた)

指揮官(同時にペニスが膣肉に締め付けられて溶けるような快楽に襲われる)


80 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/14(月) 22:34:13.04xnyvjdXo0 (3/5)

シアトル「指揮官の…大きすぎて奥に当たるだけでイっちゃ…っあ♥ 腰が勝手に、動いて…」パンッ…パンッ…

指揮官(挿入して少し経つとシアトルは腰を動かし始めた)

指揮官「うぐっ…シアトル、凄く気持ちいい、ぞ…っ」ビクッ

シアトル「指揮官、動いちゃダメっすよ……突き上げられたりしたら…あたし壊れちゃいそうだから…」ズチュッ…ヌチュッ…パチュンッ

指揮官(シアトルは若干ぎこちない口調で腰を打ち付けていく)



ジョージア「…シアトル…一人だけ気持ちよくなるのはずるいぞ」ムラ…

ジョージア何かする? 安価下1
(何も無しなくても構いません 限度を超えた内容は下にズラさせて以下略)


81以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/14(月) 23:16:51.44Od0X16D60 (1/1)

胸を指揮官の顔に押しつける


82 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/14(月) 23:43:19.51xnyvjdXo0 (4/5)

ジョージア「…指揮官っ」バッ

指揮官「なっ…」

ームニュッ

ジョージア「っ♥ 指揮官、私も気持ちよくしてくれ……んっ♥」クチュックチュッ

指揮官(ジョージアはいきなり胸を俺の顔に押し付けてきた)

指揮官(秘部を慰める卑猥な水音も聞こえてきて、無意識に胸を口へ含んでいた)

シアトル「ジョージア、随分と大胆な行動に…出たっすね……あっ♥」パンッパンッパンッパンッ

ジョージア「淫らに腰を動かしてるシアトルに言われたく、ないな……っん♥」クチュッ…クチュッ…

指揮官「んっ……んふっ…」レロッ…チュパッ

指揮官(二人の会話に耳も貸さず、下半身の快楽に加えてジョージアの胸を口に含んで堪能している)

指揮官(二人の媚声や行為に耐え切れず理性は崩壊し、ただ快楽を求めるようになった)

指揮官(そして限界を迎えると同時に、シアトルの約束を反するように腰を突き上げた)

指揮官「っ…シアトル…出る…!」ビクンッ

ドクンッ… ビュッ ビュルルッ ビュプッ…

シアトル「っあ…♥ 指揮官、動かないでって言ったのに…あたし、盛大にイっちゃった……っす…♥」ビクッビクッ

ジョージア「私も、丁度イったばかりだ…っ…♥」ビクンビクン

指揮官「っぐ……はぁ、はぁ…」

指揮官(シアトルの中に精液が吐き出されると同時にジョージアも絶頂を迎えたようだ)

指揮官(ジョージアも襲ってやるべきか…でもあまりやりすぎると明日の執務に支障が出る可能性も…)

[▷ジョージアにキスをする
[▷根性見せろにゃ指揮官 ジョージアも頂くにゃ

安価下1


83以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/14(月) 23:44:33.41wwqvAbXOo (1/1)

明石様の仰せのままに


84 ◆Eo09tCyTBxcf2019/10/14(月) 23:48:03.28xnyvjdXo0 (5/5)

ここまで

裸の開発艦二人に何を着せるかお悩み中


85以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/15(火) 02:42:04.78bRxl1KUmo (1/1)

乙 ウェディングビキニ(シンフォギアのアレ)