327あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/08/17(土) 23:40:15.92Kdgwu3rp0 (2/6)

吸血鬼娘「よ、ようやく妾じゃあ………♡ 待ちくたびれたぞお♡」フリフリ♡

男「おうよ」ガシッ! プチュ……!

吸血鬼娘「ん…………っ♡」

男「うらっ!」ゴヂュウッ!

吸血鬼娘「お、おおおお…………♡ や、やはり、すごいのじゃあ…………♡ へその下まで来てるのじゃあ……………♡」ビク、ビク…………!

男「はあっ、はっ、ふうっ、くっ!」ゴヂュ、ボコッ、ボコォッ! ボコンッ♡

吸血鬼娘「ああああああっ♡ あるじどのおおっ♡ ぃぐぎっ♡ 死んでしまうのじゃあああああっ♡」ビク! ビク! ビグッ♡

男「おら! 受け取れっ!」ボゴッ!

吸血鬼娘「かひゅっ………♡」

男「くうううぅぅぅっ………!」ビュビュ〜〜〜〜〜ッ! ビュブッ! ボビュブッ♡ ドボオッ♡

吸血鬼娘「あぎぃ♡ いひ♡ んううううぅぅうう♡」ガクン、ガクガクッ

男「ふう、ふう…………」グリッ!グリリッ!

吸血鬼娘「ああ………妾に染み込んでりゅのじゃあ…………主殿の……精子がぁぁぁ………………♡♡♡」ビク………♡ ビクッ………♡

男(強くなったとはいえ、流石にセックスは体力も魔力も消耗するな…………)

男(だが、問題無い。この程度なら、あと三時間は同じペースを保てるな)グニュッ

虎娘「あ、う………?」ピクッ

男「なに間抜けな顔してんだ。一人十発じゃ済まさないと言っただろ?」グググッ……

虎娘「はひっ………ま、待って、い、今敏感に………」

男「今夜は、全員寝かせないぞ」ズチュンッ♡

虎娘「…………あへ…………♡」



三時間後



狐娘「はあ、はあ♡ ぺろぺろ、んれろ♡」ドロォ♡

虎娘「んふーっ♡ んふーっ♡ んう、えぉう、れお……♡」ドプドプ………♡

吸血鬼娘「ん………♡ ふっ…………♡ んう♡ ぺろん………♡」ドボッ♡

男「よしよし、いいぞ。はぁ………はぁ………全部舐めろよ…………」

男(美少女三人のフェラか。うーむ、良い。三人とも俺の精液で腹をタプタプにしながら我先にと俺のチンコを舐めている。何発出したっけな。途中から数えてないが、50より下ってことは無いな。何リットル出たんだ? …………あ、来たな)

男「ふっ…………出るぞっ………!」

狐娘「あーん♡」クパァ♡

虎娘「ん………♡」ペロン♡

吸血鬼娘「んふふ………♡」チロ…♡

男「くっ…………!」ボビューーーーーーーーッ!

狐娘「はうっ!? ………ん、んん…………」ビチャビチャッ!ペチャッ!

虎娘「ん、んふっ………はあっ、はあっ………ぺろ……」ペチャッ!ビチャチャチャッ!

吸血鬼娘「んうぅ………んぅ………はあっ、はぁぁ……♡」ベチャッ、ベチャベチャッ!ビチャッ!

男(噴水かよ………確かに、こんなの膣内に喰らったらひとたまりも無さそうだな)ビュグ………ビュッ!


328あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/08/17(土) 23:41:37.40Kdgwu3rp0 (3/6)

狐娘「ああ………♡ スゴい………♡ 男さんの匂いで一杯………♡」ペロッ、ペロロッ♡

虎娘「こんなの膣内に出されてたなんて………信じられない…………♡」ゾクッ♡

吸血鬼娘「内側からも外側からも主殿の色に染まってしもうたのじゃあ………♡ 本望なのじゃぁ………♡」

男「ふぅ…………流石に、疲れた。もう、今日は寝るか」

狐娘「うん…………そうしよ…………」

虎娘「も、無理…………あんた激しすぎ………………♡」

吸血鬼娘「はあ……はあ…………のぅ、主殿…………」

男「なんだ?」

吸血鬼娘「寝る前に、一口行かせて貰ってもいいかの………?」

男「一口……………ああ、吸血鬼で一口と言えば、あれだな。良いぞ。遠慮せずに来い」ス………

吸血鬼娘「では、失礼して………んう…………!」ガブッ!

狐娘「あっ!? ちょっ、首に噛み付いてっ……!?」

男「いや、心配無い。これはルルちゃんの吸血だ。なんせ、吸血鬼だからな」

虎娘「ああ。ラノベでよく見るやつね」

吸血鬼娘「んぐっ、んぐっ、んぐっ、じゅぞぞぞぞぞっ♡」ジュルルルルルルルルルルルルルッ♡

狐娘「………………………多くない?」

虎娘「うん。ちょっと多いかも…………いや、多い」

吸血鬼娘「ごくっ、ごくっ……………ぷはぁ…………♡」

男「マジで遠慮無く行ったな」

吸血鬼娘「うう……すまなかったのじゃ…………あまりにもそなたの血が美味でのう………♡」

男「ああ。それなら、良かった。…………さあ、じゃあもう寝るか。血も無くなった事だし、眠くなった」

狐娘「うん…………♡ だね………♡」ギュッ♡

虎娘「男…………♡」ムギュゥ♡

吸血鬼娘「左右は塞がれてしもうた………じゃあ、妾は愛しきそなたの上で寝させてもらうとするかの…………♡」ポス……♡

男「ふぅ………疲れた…………」


329あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/08/17(土) 23:46:59.90Kdgwu3rp0 (4/6)



翌朝〜吸血鬼娘の屋敷〜



男「ふぁ…………はぁ………んー、むにゃむにゃ…………ん?」チラッ

吸血鬼娘「んんっ、んふ、んんんっ♡」ジュゾッ、ジュポッ♡ジュズッ♡

男「……………」ガシッ、ゴチュンッ!

吸血鬼娘「んごぇっ!? ん、んぐっ………!」

男「ふっ………」ビューーーッ!ブビュ、ボブッ♡

吸血鬼娘「〜〜〜〜〜〜っ!? っ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡ っ、ん♡」ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ♡

男「ふんっ!」ボッビュウウウウウッ!

吸血鬼娘「っ!? つっ、ぐえっ♡ ぶぷっ……! げほっ、ごほっ、げぼぉっ………」ビチャビチャッ!ビチャッ!

吸血鬼娘「流石に………第二波は無理なのじゃ…………げほっ………んくっ………♡」

男「おはよう。食いしん坊な目覚ましだな」

吸血鬼娘「ふふ………朝からおっ起っておったからの………♡ 主殿………おはよう、なのじゃ………♡」ペロッ……♡

狐娘「ん……………あ、あーっ! ルルさんだけ先にずるいっ!」

男「ココハおはよう」

狐娘「おはよう……ってそんなことよりっ! ルルさんっ!」

吸血鬼娘「早いもの勝ち、なのじゃ♡ 昨夜あれだけ乱れたと言うのに、濃ゆうい朝一番じゃったの♡」

狐娘「じゃボクもボクもっ!」

虎娘「ふぁぁぁ…………なに、あんたら朝っぱらから始める気?」

男「ハチカもやるか?」

虎娘「いや……私は今は無理………疲れた……………また後で」

男「じゃ、ルルちゃんとココハ。来い」ビギッ、ビキッ!

狐娘「わーいっ♡」

吸血鬼娘「それでこそ主殿じゃ♡」



男「で、俺達と来るって言うことは、この屋敷は置いていくのか?」

吸血鬼娘「いや、持っていくのじゃ」

狐娘「え、引きずって?」

吸血鬼娘「そんな力技な訳あるかっ! ………実はこの屋敷その物が魔道具での。まあ、とりあえず外に出ようぞ」


330あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/08/17(土) 23:48:53.17Kdgwu3rp0 (5/6)



虎娘「で、どうやって持っていくのよ」

吸血鬼娘「ふふふ。見て驚くでないぞ………こうじゃ!」ババッ!

吸血鬼娘「収納っ!」バヒュンッ!

狐娘「え!?」

虎娘「ちっちゃくなったわ…………」

男「なるほど…………空間系の魔法か。屋敷がチェス盤になったな」

吸血鬼娘「どうじゃどうじゃ。もっと妾を称えるがいいのじゃ。因みに、ナイツはこの駒になっておるでの。こうやって妾が投げてやると………」ピンッ

白ポーン「お呼びでしょうか!」シュタッ!

男「おー」

狐娘「ルルちゃん凄い凄い!」

虎娘「……………カプセルコ○ポレ○ション…………」

吸血鬼娘「と、こうなるのじゃ。戻って良いぞ」

白ポーン「は!」シュルンッ

吸血鬼娘「まあまあ強いため、主殿のお役にも立つじゃろう。どうじゃ? 妾、出来る女じゃろ?」

男「ああ、ルルちゃん。とても良いぞ」ナデナデ

吸血鬼娘「ふふふふ………♡」ゾクゾク

男(こうして、ルルが仲間になった。次のモンスター娘を見つけるまで、ルルと色々話でもしよう)


331あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/08/17(土) 23:49:21.25Kdgwu3rp0 (6/6)



吸血鬼娘「ほう、勇者退治、とな」

男「ああ。魔王様から命を受けてな」

吸血鬼娘「魔王…………懐かしい名じゃの」

男「懐かしい……?」

吸血鬼娘「そやつは、5代目かの?」

男「ああ。5代目の魔王様だ」

吸血鬼娘「じゃ知っとる奴じゃの」

男「まさか、知り合いなのか?」

吸血鬼娘「ああ。昔、よう一緒にやんちゃしとったからの。まあ、知り合い、というよりは幼馴染の弟分のようなもんじゃ」

男「幼馴染っ!? 弟分っ!?」

虎娘「そういえば、私その魔王様に会ってないわ」

狐娘「マント着た角生えたおじいちゃんだったよ」

男「また今度会わせてやるから………それはそれとして、ルルちゃん、詳しく!」

吸血鬼娘「ああ。まあ、百数十年前の話じゃがな。魔族として一緒の街に住んどったんじゃ。その時の友人じゃ」

男「待て………まさか、ルルちゃん強いのか?」

吸血鬼娘「強いのじゃ」

男「…………どれくらい?」

吸血鬼娘「そうじゃな。全力出せば魔王を軽く越すやもしれん」

男「そんなに!?」

吸血鬼娘「まあ、妾は強すぎてつまらなかったからの。自ら力を封印して、今のこの姿になったのじゃ」

男「ほぉ………その封印を解放する事は出来るか?」

吸血鬼娘「手順は面倒だが出来たのじゃ」

男「おお、じゃあもっと強く………ん? 出来た?」

吸血鬼娘「ああ。出来た。もう出来ないのじゃ」

男「え、なぜ?」

吸血鬼娘「なにせどこぞの誰かが妾の魔力容量を大幅に超える魔力を注ぎこみおったからの〜。封印していた力が全部霧散してしまったからの〜」

男「あ………」

吸血鬼娘「まあ、この指輪を伝って、一部はそなたに流れたようじゃがの」

男「………すまん」

吸血鬼娘「そう謝らなくとも良いのじゃ。力などもはやどうでも良い。そなたと会えた事で、妾の人生も退屈せんようじゃしの。妾には今そなたがいるでの♡」

男「ああ………うん。俺も、責任とってちゃんと幸せにするからな」

吸血鬼娘「ふふふ……♡ それでこそ、主殿じゃぁ♡」ギュッ♡

狐娘「ところで、このまま次の女の子探しに行くの?」

虎娘「側から聞いたら最低なセリフだわね……」

男「ああ。次で9人目だ。どんなモンスター娘を探そうか………」

好きなモンスター娘を書いて下さい。簡単な設定も有れば。安価下1~4の中でコンマ最大。
なお、ここでのモンスター娘とは>>1の趣味趣向により人語を理解する獣なども含む物とする。


332以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/17(土) 23:59:47.92rqF331O9o (1/1)

リザードウーマン
見た目は完全な二足歩行の蜥蜴


333以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/18(日) 00:00:45.83uWVv5cEpo (1/1)

セイレーン(半人半鳥)
スレンダーだが起伏のある上半身、人鳥の境目が際どく露出した下半身
伝説上の生物が元のせいか生殖知識や本能が薄く、魅了を本分とするわりに清純な雰囲気


334以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/18(日) 00:03:08.70wfkU1vZao (1/1)

サキュバス
ピンクのゆるふわウェーブヘアに羊めいた巻き角、ある程度自由に動かせそんなに重くないものなら巻き付けて持つこともできる尻尾を持つ
ギャルっぽい口調で喋るが根はすごく純情で、好きな人としかエッチはしたくない派
勿論(淫魔なのに)性経験皆無の処女


335以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/18(日) 00:04:07.84cz84lAseO (1/1)

デュラハン
西洋風の鎧兜を付けた騎士風の魔物。首が外れる
ある種の念動力の使い手で、剣術と巧みに組み合わせ物理面では非常に厄介
性格は騎士然とした生真面目な性格で、主人と認めた人物に一途に尽くす


336あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/08/18(日) 00:17:23.12xAcYAMdZ0 (1/7)

なんか、このスレめちゃくちゃコンマが強く無いですかね?
リザードウーマンにします。
同じ鱗を持つロッソとは張り合いになりそうですね。
では、今夜は〆です。
おやすみなさい。


337以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/18(日) 00:19:07.41qs9szkrso (1/1)

んああああああ
また見逃したわ


338あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/08/18(日) 00:52:22.28xAcYAMdZ0 (2/7)

また次の機会に。


339あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/08/18(日) 16:48:01.78xAcYAMdZ0 (3/7)

男「そうだな。少し西に行ってみるか」

虎娘「西…………ってどっちかしら。というかこの世界にも東西南北の認識があるのね………」

狐娘「それはもう気にしないようにしようよチカお姉ちゃん………」

吸血鬼娘「西かの。どんな娘を狙っとるんじゃ?」

男「次に狙うのは……………リザードマンだ」



リザード娘「……………………」ギリギリギリ……………

鳥「ぴーちくぱーちく」

リザード娘「…………………ふっ………」パシュンッ!

鳥「ぴっ」スカッ

リザード娘「あっ!?」

鳥「ぴー」パタタタタ…………

リザード娘「ちくしょう……………昼飯を逃がしただ…………」



狐娘「あれが、リザードマン?」ヒソヒソ

男「ああ。狩猟を得意とする、身体能力の高い種族だ。また、手先が器用で、みての通り自分で鎧や弓矢を作る事ができ、口内に猛毒がある」ヒソヒソ

虎娘「ドラゴニュートとは何が違うのかしら?」ヒソヒソ

男「ドラゴニュートはロッソのように人間形態と竜形態を行き来する事が出来るが、リザードマンはあの竜と人間の中間のような姿だけだ。魔法なども使えない」ヒソヒソ

虎娘「なるほどね…………」ヒソヒソ

吸血鬼娘「で、どうするのじゃ?」ヒソヒソ

男「そうだな」ヒソヒソ

どう犯しますか?(例:絶対に快楽堕ちさせるほど激しく。恋人のように優しく)二人まで参加出来ます。媚薬持っています。安価下。


340以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/18(日) 16:56:02.96QNvTX2dgO (1/5)

狩猟の手助けを行いまずは意気投合
夜食事をとりながら自己紹介の上で
目的と仲間になることについて話す
仲間と思ったら奴隷になれと言われ
抵抗を図るも男と吸血鬼娘の実力に
なすすべなし
奴隷でも嫁になってもらう為に
全身緊縛からの快楽地獄で雌堕ち


341あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/08/18(日) 16:59:36.82xAcYAMdZ0 (4/7)

纏めると、

1、狩りを手伝って意気投合。
2、夜食事の時に勇者退治の仲間に誘う。
3、承認される。
4、犯す。

これで合っていますか?


342あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/08/18(日) 17:00:43.56xAcYAMdZ0 (5/7)

よくよく考えたらこれきびだんごがセックスになってるだけで凄いタチの悪い桃太郎ですね。


343以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/18(日) 17:02:58.17QNvTX2dgO (2/5)

シチュにあるんで大丈夫とは思いますが
一応参加は男と吸血鬼娘の二人で


344あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/08/18(日) 17:04:04.57xAcYAMdZ0 (6/7)

わかりました。


345以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/18(日) 17:04:57.76QNvTX2dgO (3/5)

>>342
それで合ってます


346以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/18(日) 17:07:12.01QNvTX2dgO (4/5)

ごめんなさい>>342じゃなくて>>341でした
まあそっちも肯定せざるを得ませんが


347あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/08/18(日) 18:08:33.15xAcYAMdZ0 (7/7)

因みに、リザードマンは胸が無く、人間の男の胸筋みたいになってる。
ドラゴンクエストのりゅうせんしみたいな感じです。


348以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/18(日) 21:15:44.37QNvTX2dgO (5/5)

>>341
あ、ちょいタンマ
2と3の間に「お前の狩りやサバイバルの実力は分かったが
戦いの実力は見ていない、私を納得させてからだな」
「ああただの仲間じゃない、俺の妻としてハーレムの一員になるんだ」
「な……ふざけるな!」
そこから戦闘でコテンパンにしてから雌堕ちさせる感じで
一応元々の内容にある範囲のはずなので後付け要求ではない……筈


349オパビー ◆KAEGoYwefVpi2019/08/29(木) 11:18:11.66lZFh1SE10 (1/3)

男「よう、困ってるみたいだな」

リザード娘「なっ……! だ、誰だか!」ギリギリギリッ!

吸血鬼娘「まあそう敵意を剥き出しにするでない。怪しい者ではないのじゃ」

リザード娘「むむ……………」ギリギリ………

男「俺たちはただ、狩りを手伝おうと思ってな」

リザード娘「てづだう…………? んだー、だーめだだーめだ。狩りは遊びじゃねーだ。弱そなおめだちなんがに出ぎるだか?」

狐娘「というか、なんでなまってるの………」ボソッ……

虎娘「さっき夕飯を逃したくせに」

リザード娘「ぐぬぬぬっ…………! じゃ、じゃあやっでみるだ! さっきの鳥を狩ってみるだよ! おらに狩れながっだやつをおめが狩れるわけねだ!」

男「だ、そうだ。ルルちゃん」

吸血鬼娘「ほい主殿。鎖黒錠躍キングロウチェーン」ジャラララララッ!

鳥「ぴっ」ガシャンッ!

吸血鬼娘「一丁上がり、なのじゃ」

男「と、言うわけだ。手伝っても良いか?」

リザード娘「………………ず……………」

男「ず?」

リザード娘「ずるいだーっ! 『まほー』はずるいだよ~っ!」

吸血鬼娘「ずるいだと? 持てるものを使って何が悪いのじゃ」

リザード娘「だ、だっておら魔法づがえないし………」

吸血鬼娘「なら弓を鍛えれば良いではないか」

リザード娘「う、うううう……………! い、いいだ! おめらの手伝いなんていらないだ! 鳥くらいおらひどりで…………」ぐうううううう~……………

リザード娘「………………………」

虎娘「……………………いったい何日食べてないの?」

リザード娘「……………に、二十日ぐらいだ…………お、おらヘタグソだがら…………もう、は~らへっではらへっで、今にも倒れそうだ………」

狐娘「じゃあ、みんなで狩りしようよ! 手伝うから!」

男「ああ。それに、確かルルちゃん弓矢使えたよな?」

吸血鬼娘「そこいらのアーチャーよりは強い自信があるのじゃ」

リザード娘「ほ、ほんどにでづだっでくれるだか?」

リザード娘「………………んだ……………うう…………じゃあ、お願いするだ……………」


350オパビー ◆KAEGoYwefVpi2019/08/29(木) 11:20:24.45lZFh1SE10 (2/3)



夜 ~キャンプ~



リザード娘「ほへぇ…………おんなじ素材でできとるのに、凄いしなりが強いだ…………こんなつぐりかたがあっだなんでな………」

吸血鬼娘「なるべくこの糸を引っ張ったままこっちにつけるのがコツじゃ。そうすることで……………」

男「おーい。食べないと冷めるぞ」

リザード娘「んだ…………それにしでも………ほんどにおらなんかが食べでもいいだか?」

狐娘「いいんだよ! だって、みんなでとったもんなんだから! はぐはぐ…………んー! おいしー!」

リザード娘「みんなでとっだっていっでも…………おらこんなちいさな雀ぐらいしか………」

狐娘「いいから食べて! はい!」

リザード娘「ん、んだ………はぐ………ん、んまいだ……………んぐ、もぐ………」モグモグ………

狐娘「ねー!」

リザード娘「ああ………ひっさしぶりの食事だあ………んむ、んむ、ごくん。それに、狩りもおじえでもらっで、感謝しでもしぎれないだあ! ぜひお礼がしたいだ!」

男「お礼?」

リザード娘「ああ! あんだのやぐにだぢだいだ! おらにでぎるごどなら、何でもするだ!」

虎娘「…………ん? 何でも?」

リザード娘「ぜひ恩をがえじだいがらな!」

男「そうだな…………じゃあ、俺と一緒に来てくれ」

リザード娘「うん? 一緒に、いぐ?」

男「ああ、実はな…………」



指輪のことを秘密にして勇者や魔王の事を話した。

>>348すいません、少し改変しました。



リザード娘「っへ~。よぐわがんねが、あんだだいぞうなごどをしどるんだな~。そういうごどならおら、よろごんでながまになるだよ!」

男「いいのか?」

リザード娘「んだ! どうせおらひどりでいでもなーんもいいごどねがっな! ぞれに、ルルぢゃんにもっどたぐさんのごどおじえでもらいだいかんな!」

男「だ、そうだ」

吸血鬼娘「うむ。いっばい教えてやるのじゃ」

リザード娘「やっただ!」

男「……………………ルルちゃん」ボソッ

吸血鬼娘「ほい」ヂャララララララララッ!

リザード娘「おわっ!? な、なにするだ!?」ババッ!

男「ほう、やはり身体能力は高いな」

リザード娘「むむぅ………ま、まざがさいじょっがらおらをごろず目的でおらに近づいただか……………? ながまになるっでのは、嘘だっただか…………?」

男「いや、まあ仲間にはなってもらうがな? 仲間は仲間でもただの仲間じゃなくて、俺の妻としてハーレムの一員になって欲しいんだ」

リザード娘「は、はーれむぅ? づまぁ? 嫁っでごどが? あ、あんだ何いっでんだ?」

男「まあ、ようは俺の女になって欲しいって事だ」

リザード娘「お、おらうれじがったのに………ながまになるっで言われで、うれじがったのに……………! ふ、ふざげるんじゃないだよ………! そっぢがそのぎなら、おらだってほんぎ出すがんな! まほーなんて使っても、おめらはおらには勝てねぇだ!」グググ………!

虎娘「なんか始まったわ………」

狐娘「これは完全に男さんが悪役だね…………」

男「ああ。本気で来い。コテンパンにしてやるよ」


351オパビー ◆KAEGoYwefVpi2019/08/29(木) 11:23:48.39lZFh1SE10 (3/3)



二分後



リザード娘「ふぅ…………ふぅ………………こ、こんな…………こんなごどっで……………」

男(リザード娘はキングロウチェーンに囚われたまま暴れることもなく弱々しくそう言っている)

吸血鬼「ほれ、どんな気持ちじゃ? 今どんな気持ちじゃ? 魔法を使われても勝てる、と豪語しとったのに最後まで魔法を使わなかった男にあっさり負け鎖で縛られとる今の気分はどうじゃ?」

男「やめてやれ……………俺たちが強くなりすぎたんだ。まさかリザードマンの本気の打撃が全く通らないのは予想外だった」

男(リザード娘は決して弱くは無かった。しかし、俺たちが強すぎた。リザード娘の攻撃は全く痛くなかったが、戦っている以上攻撃は避けなければと思い避け続け、時々合気でいなし、リザード娘が疲れ切ったところでキングロウチェーンで確保。そんなあっという間の二分だった)

リザード娘「く……………もう、好ぎにするだ………………おらは、負けただ…………弱肉強食…………負けた物は、強いものの意思に従うだけだ………………生かすなり、殺すなり、何でも好きにするだ…………………」

虎娘「ん? 何でも?」

男「そうかぁ、何でもかぁ。じゃあ、あれしかないなぁ」ニコオ

リザード娘「え……………?」ゾッ………

男「ココハ、ハチカ。ここは俺とルルちゃんが受け持った。探検でもしてきてくれ」

虎娘「わかったわ」

狐娘「はーい!」

リザード娘「お、おらに何をするつもりだ…………?」

男「まあ、直ぐに分かる。………ルルちゃん」

吸血鬼娘「ほいの」キャルキャルキャル…………

リザード娘「ま、まっ!? なにがおぎでるだ!? わっ!?」カパァ

男(とりあえず全身を拘束したまま股を開かせる。ふむ、パンツは履いていない。全身の表皮は小さく細かい鱗に覆われていて、ぷよぷよしていて冷たくてさわり心地が良い…………)

リザード娘「はぁっ………!? あっ………はぐ! やめ………く、くすぐったい、だっ…………! あひっ………!」ビク………ビク………

男(腹筋が良いな。俺は別に筋肉フェチではないが、そそられる。乳首ももちろん無い)モミモミ

リザード娘「やっ、やめるだっ………! よ、鎧の中さわっだら、だめっ、だっ………! んっ………!」ビクン…………ビクッ!

男(さて、ではメイーンディーッシュ…………性器は見たところ無い…………というか、爬虫類は大体分かりづらいからな。しかし、鱗の間に隠れてるスリッドをこうして開けば…………)ヌチ………

リザード娘「ああっ!? お、おめ、な、なっ!?」

男「ほう。リザードマンのマンコはすこしうす紫色が混じってるんだな」

リザード娘「はなすだっ! い、今すぐおらのおめこから手をはな………」

男「君が何でもしていいと言ったんだ。だから……なんでもさせて貰うぞ」ペロォォォ………!

リザード娘「ひっ……! ひっ、ひぅっ……!」ビグッ! ガシャンッ! ガシャッ!

男「ふむ……他のモンスター娘と味が違うな……クリも無いし、正真正銘の爬虫類の生殖器だ……うーん、新発見………ふぅ……れぉお……」ピチャ、ペチャ、ジュルルッ!

リザード娘「や、だっ……! やべっ……! おめぇ…! くぁうっ………!」ガシャンッ! ガシャンッ!

男「…………………」ジュブブブッ、ジュルルルルウウウウッ、ズルルルッ!

リザード娘「なっ、なんか来っ、来る、来るだっ……! 来るだっ………! あっ、ああぁああぁああっ♡!?」ビクククッ! ビグッ♡ プシャァアァアアアアアッ♡♡♡


352以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/07(土) 12:24:09.75q7wBdznA0 (1/1)

一応保守
待っとるで


353あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/07(土) 21:58:34.864njKMr1j0 (1/1)

生きてます。


354あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/09(月) 19:48:27.50sGzbV2XX0 (1/5)

リザード娘「あ……あぁ………なん、なに、が、起こっ………!」

男「ふむ……味もまた違うな。これはこれで美味だ」

リザード娘「お、教えてくんろ…………! こ、怖いだ、怖いだよぉ………」

吸血鬼娘「妾が何も知らぬ小娘に教えてやろうぞ。これは、イクと言うのじゃ」

リザード娘「い、『イク』、だ……?」

吸血鬼娘「ああ、イクじゃ。絶頂とも言う。気持ちよさが天元に達した時にイクのじゃよ。どうじゃ? リザードマンの娘よ。気持ち良かったじゃろ?」

リザード娘「気持ち、良い…………? た、確かに……気持ち良かっただよ………」

吸血鬼娘「もっと、イキたくはないかの?」

リザード娘「あ………い、嫌だ………! も、もう、これ以上は、こ、怖いだよ………!」

吸血鬼娘「ふふふ……そう怖がる必要は無いのじゃよ………のぉ、主殿」

男「ああ…………もっと気持ちよくしてあげよう」クチュ……

リザード娘「怖いだっ……! こわっ、あっ……! うぁっ……!」ビ……ク……!

男(もっと、もっと舐めて、舐めまくって、トロントロンにしてから堕としてやろう………)

男「ふぅ……ふ……………」ペロ、ペロォ、ジュルッ………

リザード娘「あ、あっ………♡ あ、やぁっ………! は………っぁ♡」ビグ……! ビグ……………!

男(………割と耐えるな………じゃあ………もっと、激しく……………)ジュルルルルルルルルッ!

リザード娘「あ、あぐっ……! あ゛っ! あ゛あ゛あ゛っ♡ あふぁっ♡ あああああああああああっ♡ あ゛♡」ビグンッ♡ ビッグンッ♡ ガシャンッ! ガシャッ!

男「ふ、んん……じゅる……どうだ? 気持ちいいか?」ジュルルルッ! ジュルッ! ジュゾゾゾゾッ♡

リザード娘「あっ♡ あぁあぁああっ♡ ひっ♡ いひぃっ♡ あぁ゛♡!」ビクンッ! ビクンッ! ビクーッ♡  ガッシャアンッ!

男(もう返答もできない、か………もっと責めるか。腹筋も撫でてやろう)サワサワ、ジュプウウゥウゥッ、ジュルルルッ! ジュルッ♡

リザード「あああっ♡ はぐ♡ あぁあああぁあっ♡ あっ、あぁあああああぁああっ♡ あぐぅっ♡」ビグーッ♡ ビグッ、ビグーッ♡ ガグンッ♡ ガシャンッ! ガシャッ!

男(いい反応だな。鎖も、ルルノーベルがいい感じに締め付けすぎず、緩めすぎず、自由度と拘束のバランスが良く取れている。やはり、強いな………お、リザード娘の反応が強くなって来たな。そろそろ………)

リザード娘「ぁあぁあああっ♡ んあぐぅっ♡ イグッ♡ んイグゥウウゥウッ♡ イグだっ♡ またぐるだぁあぁあぁああああぁっ♡」ビグンッ! ガグッ♡ ビグンッ♡ ブシャァアアァアアッ♡ ブシャッ♡ ビグッ………チョロロロロロ………

リザード娘「あ……♡ あぁあぁ………♡♡♡ はぁ………♡ あっ………♡」ピクンッ……ピクッ………ピクンッ………♡

男(もうそろそろ良い頃だな)


355あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/09(月) 19:49:47.98sGzbV2XX0 (2/5)

男「ルルちゃん。キングロウチェーンを解いてくれ」

吸血鬼娘「了解じゃ」ヂャララララッ!

リザード娘「あ、あぁ…………♡」ドサッ………

リザード娘「はぁ………は…………♡」ピク………ピク………♡

男「さて……」ジリ……

リザード娘「……! あっ、あ………! やめっ………! 助け…………!」

男「助け………? 本当に………助けて欲しいのか?」

リザード娘「え…………?」

男「本当に助けても………『止め』ても良いのか? なあ、リザードマンの娘よ。俺は………強いぞ?」ズル……ボロンッ! ビコンッ! ビコンッ!

リザード娘「あ………え………な、なんて、大きい、だ…………」ポー………

男「俺は、強い。君よりも、あのココハよりも、あのハチカよりも、ここにいるルルちゃんよりも。三人同時にかかって来ても俺には勝てない」

リザード娘「う、嘘だぁ…………」

吸血鬼娘「本当じゃよ。お主を拘束していた鎖黒錠躍キングロウチェーンだって、主殿は紙のように引き裂いてしまうからの」

リザード娘「だ、だから、なんだって………!」

男「…………」ビキッ! ビキッ!

リザード娘「あ、あぁ…………」ポー………

男「どうだ? 俺の……強い雄の子を宿したくはないか?」

男(リザードマンは強い子孫を残す事に強い本能的欲求を感じる種族……このまま行けば………)

リザード娘「……………」ポー………

リザード娘「…………はっ」ピク……!

リザード娘「い、嫌だっ……! お、おらは、おらはおめみだいな卑怯な雄なんがに、ぐ、ぐっしないだっ………!」ギロッ……!

男(おお、耐え切ったか。それなりのプライドはあったみたいだな。流石はリザードマンだ。だが………)

男「身体は、そうとは言っていないみたいだな」

リザード娘「え………」トロトロ……

男「そんなにマンコをぐちゃぐちゃに濡らしておいて……どうやら、本能では俺の子を宿したいと言っているらしいが?」

リザード娘「……ぐ……で、でもっ、お、おらは、ぜ、ぜっだいに、ぐ、ぐっしだりなんで………!」キュゥゥ………

男「……………これでもか?」ズイッ、バルンッ

リザード娘「は、はぅ………?」スーッ………

リザード娘「はっ!? あがっ♡!?」ビグッ! ビグググッ♡ ブシャッ♡

リザード娘「な、なん゛っ……!? 臭い、だげでっ……!? あっ……♡ で、でもっ、おら、はっ………!」ビグ………! ビグ……!

男「……………」ズズイッ、ピトッ

リザード娘「は………ぁ…………♡」スゥゥゥ……スゥゥゥ………♡

リザード娘(鼻先のモノを……どうしでも、嗅いじゃう………勝てないだ………勝てるわけないだ………こんな、強い雄になんて………おらの身体が、身体の全部が…………欲しがってる、だよ………強い、雄の子供を………♡)キュンッ♡ キュンッ♡

男「良いんだぞ?」

リザード娘「………んぇ……?」ピク………

リザード娘「な、なんのこと、だ?」

男「君の好きなようにして良いんだぞ?」ズイッ

リザード娘「あ………あ………」

リザード娘(おらの………好きなよう、に…………?)

リザード娘「はぁぁぁ………♡ あぁあぁああぁぁぁ…………♡」

リザード娘(もう………………もう、どうだっていいだぁぁあぁあっ♡)


356あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/09(月) 19:50:43.60sGzbV2XX0 (3/5)

リザード娘「んれろぉっ♡ あっ♡ んぁあぁあああぁ♡ んれるぅうぅう♡」ジュルボボッ! ジュルッ! ズジュゥゥッ♡

男(なにかリザード娘の中で吹っ切れた見たいだな。急に長い舌と蜥蜴マズルで、他の種族には真似出来ないフェラを始めた……っ!)

男「くっ………! はっ……すごい喰いつきだなっ………! そんなに俺のチンコは美味いか?」

リザード娘「うんんんんっ♡ おいしっ♡ おいしいだぁあぁあぁあっ♡ はぁっ、んむぁ♡ 強いっ、強い雄の味ぃいいっ♡」ジュブッ♡ ジュジュジュジュッ♡

吸血鬼娘「随分野生的じゃのう………」

リザード娘「はぁっ♡ んくっ♡ はふううううっ♡」ジュブッ♡ ジュブッ♡ ジュジュルゥッ♡

男「ふぅ、く……! 良いぞ、良いっ………! はぁっ……ぐっ! 出すぞっ……!」

リザード娘「あふぅっ♡ 強いっ、強い雄のせーしっ♡ 来るだっ、来るだよっ♡ いっぱい、いっぱいおらの中にっ♡」ジュルッ♡ ジュブブブブッ♡

男「ぐぅううぅうっ!」ギュッ! ドボッ! ドボビュウウウゥゥウウゥウウッ♡

リザード娘「んぶううっ♡ んぶぶっ、んぶっ♡ おぐ、んぐっ♡ んぐっ♡ んぐっ♡」ゴッキュ、ゴッキュ、ゴキュッ♡

リザード娘「んばあぁあぁああっ♡ あっ♡ あはぁっ♡ ひぎっ♡」ビグンッ♡ ビグンッ♡ ブジャッ♡

男(臭いと味でイキまくってるな)

男「感想はどうだ?」

リザード娘「あ♡ あへっ♡」ドロオッ♡ ボタボタ♡

リザード娘「あぐぁ♡ きゅ、きゅふうん♡」ゴロンッ♡ クパッ♡ クパッ♡

男「そうか……じゃあ、望み通りにしてやろう」ドサァ

リザード娘「きゅふっ♡ きゅふっ♡」クパッ♡ クパァッ♡

男「ふぅ……ふ…………ちゅ…………」

リザード娘「きゅぅう………! きゅるるるる………♡ きゅるるるぅうぅ……♡」チュッ、チュッ♡

男「はぁ………ぷは……一応、確認するが……挿れてもいいな?」

リザード娘「きゅるるる……♡ きゅぅううぅん♡」クパァァァ♡

男「まあ、そうだろうな………」プチュ………!

リザード娘「きゅぅっ………♡」

男「ふ…………!」ズ、ズズズッ……ブヂッ、ブチチチッ! ゴジュンッ♡

リザード娘「あぎゅっ、きゅぁあぁあぁああんっ♡ んぉっ♡ お、おらのっ♡ おらの、ながあぁあぁあぁぁっ♡」ガクッ♡ ガククンッ♡

男「理性が戻ったか」

リザード娘「あ、あぁあっ♡ あっ♡ たっ、たのむだっ♡ ど、どうがっ、孕ませでくんろっ♡ 強いっ、強い雄の、子ぉっ♡」キュゥッ♡ キュウンッ♡

男「…………気に食わないな……」

リザード娘「な、なに、が………」

男「君は、『強い雄』の子を産むんじゃない………君が産むのは………」ズ、ズッ……♡

リザード娘「はっ……! はぁっ……♡」ピククッ、ピクッ♡

男「他の、誰でもない………『俺』の子だッ!」ドチュンッ♡

リザード娘「っああぁあああぁああっ♡」ビグビグビグビグッ♡


357あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/09(月) 19:51:14.09sGzbV2XX0 (4/5)

男「はぁっ……はぁっ……! はああっ……!」ズチュッ! ドチュッ! ドチュッ!

リザード娘「はきゅぅんっ♡ きゅぅっ♡ きゅぁぁあうっ♡ きゅふぁ♡」ビクンッ♡ ビグッ♡ ガクンッ♡

男「ふっ、くふぅ……ふっ……! はっ……! はぁっ……!」チュブッ! ドチュ、チュプッ♡ ドチュッ♡

リザード娘「きゅはぁ♡ あきゅっ、いきゅ、いぎゅだぁああ♡ いぎゅぅううぅっ♡」ブシャッ♡ プシッ♡ プシッ♡ ブシャァアッ♡

男「はっ……! 気持ちよさそうで、何より、だっ……! ふっ……! 俺も、そろそろっ……!」ドチュ♡ ドチュンッ♡ ドヂュッ♡

リザード娘「ぁっ♡ ああっ♡ きゅるだぁっ♡ だしゅだぁああぁっ♡ ぁあぁああぁっ♡」ビグンッ! ビグンッ♡

男「しっかり、孕めよっ! 俺のっ、子をっ!」ドヂュドチュドヂュドチュ♡

リザード娘「ぁああぁあぁっ、きゅるぁあぁあぁっ♡ きゅふぁっあっ♡ きゅあっ♡ きゅぁあああっ♡」ガクン♡ ガクン♡

男「うぅ、らっ!」ドクンッ! ドクッ! ボビュッ! ゴブッ! ゴブブブブブブッ!

リザード娘「ぁぎゅっ♡ あきゅ、きゅぁ♡ きゅんっ♡ きゅっ♡」ピーン………♡

男「ふぅ、ふぅ……ふっ…………!」ドブッ♡ ドクンッ♡ ボブブッ♡ ドビュゥゥ…………♡

リザード娘「きゅふ♡ きゅんっ♡ あ♡ おらのっ♡ おらの子供ぉ……♡」ピクンッ……ピクッ………♡

男「はぁぁ………ふぅ………」グリッ! グリュリュッ♡

リザード娘「あぐ♡ いぎっ♡」ビックン♡ ビグッ♡

男「………っ………」ズボッ……ドボォ………♡

リザード娘「あ、ひ、きゅぅぅ……………♡」キュゥウ♡ キュゥウ……♡

男「ふぅ……ふぅ………」ビキッ、ビキッ……

リザード娘「あ、あぁ………まだ、まだごんなに元気だぁ……♡ あ、あ……♡」

男「なんだ? まだ、ヤりたいのか? はぁ……はぁ………」ビキ、ビキビキッ!

リザード娘「はぁ、あ………もちろん、だぁ……♡」ピクッ……♡ ピクッ………♡

男「立てるか?」

リザード娘「ん………腰が……砕け、で………」

吸血鬼娘「ふむ。なら力添えしようぞ。鎖黒錠躍キングロウチェーン」ジャララララッ!

リザード娘「あ………」ガシャンッ!

男(鎖で強制的に立たせ、両手を後ろ手に縛り、片足を上げたままもう片方の足で立った状態で体重を分散させ空中に固定………力を入れる必要が無く、疲れもしない体位……高い技術だ……)

リザード娘「ご、ごれ、おらがうごげなっ………」ガチャガチャ……

吸血鬼娘「お主は動く必要は無いのじゃ。のう? 主殿」

男「ああ。良いアイディアだな」ガシッ

リザード娘「あ、ま、まさ、がっ………♡」ピクッ……♡

男「絶対に孕ませないとな。だろ?」プチュ……

男「ふんっ!」ドチュンッ♡

リザード娘「あきゅぅうううぅぅううぅぅんっ♡」ビクーンッ♡


358あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/09(月) 19:51:41.86sGzbV2XX0 (5/5)

男「ふっ! ふぅっ……! くっ! はぁっ!」パンッ♡ パンッ♡ バンッ♡ パコンッ♡

リザード娘「ぎゅぅううっ♡ きゅふぅううっ♡ ぎゅいっ♡」ビク♡ ビクッ♡ ガックンッ♡ ガシャッ!

男「ふっ、ふうっ……! 出すぞぉっ……! しっかり、遺伝子の強い子を生んでくれよぉっ……!」パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ バンッ♡

リザード娘「きゅふっ♡ んんきゅっ♡ んきゅぁあぁっ♡ きゅううううぁあぁああああぁあ♡♡♡」プシャァアッ♡ プシャッ♡ プシャァ♡

男「はぁっ……く、キスするぞっ……! はあぁっ………! んむっ………!」ムチュゥッ♡ プチュッ♡

リザード娘「んきゅふ、んきゅむ♡ んきゅふぅうぅ♡ んちゅむっ♡ ふぁあ、きゅぁあん♡ きゅぅっ♡」ビク♡ ビクビクビクン♡

男「んむぅぅううぅう………っ!」ギュゥウゥウウウゥゥッ……!

リザード娘「きゅうんんんんんんんんんっ♡」ビクッゥウゥウゥッ♡

男「んふぁっ………!」ドビュグウウウゥウゥウッ♡ ボッビュゥゥウウゥッ♡ ビュブッ♡ ビュブゥウゥゥッ♡

リザード娘「おっ、きゅぉっ……♡ あ゛っ……♡ 強いっ、強い遺伝子が流れごんでっ、ぐるだぁあぁぁぁっ♡」ピーンッ♡

男「ふっ……! ふふぅっ……♡」ドグッ♡ ドクゥンッ♡  ドクンッ♡

男「ふぅ………はぁ………」グリリッ♡ グリンッ♡ グリュゥゥウゥゥ…………♡

リザード娘「はぁああぁぁぁぁ………♡」ビクン………♡ プシャァ………♡

男「はぁ……はぁ………俺と一緒に、来い………」ズルルル………ドヂュンッ!

リザード娘「あひい゛っ♡ い、いぐだぁ………♡」ビグググッ♡ ビクンッ………♡

リザード娘の名前を決めてください。名前を付けた、や、最初からそう呼んでほしいと言われた、なども書いて貰えると助かります。安価下1。また、リザード娘にどう自分の事を呼ばせていますか?もしくは呼んでいますか?安価下2。


359以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/09(月) 20:05:53.00OhMnyQIoO (1/1)

カゲロウ


360以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/09(月) 20:13:40.33tQn6UtVVO (1/1)

旦那さん


361あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/10(火) 12:01:06.216J38nfHm0 (1/20)



リザード娘「お、おら、りざーどまんのカゲロウって言うだよ。旦那さんの強ぉい子を孕ませて産むだめにがんばるだぁよ♡」スリッ

吸血鬼娘「よろしくじゃ」

狐娘「よろしくねっ!」

虎娘「カゲロウね。よろしく」

男「まあ、たしかに産んでは貰うんだが……カゲロウ」グイ

リザード娘「んだ……?」

男「君は強い子供を産む為の孕み袋なんかじゃない。カゲロウとして、君として俺のそばに居てくれないか?」

リザード娘「ど、どういう………?」

男「………番じゃなくて、妻になってくれ」

リザード娘「つ、ま………?」

男「ああ。妻だ。愛しているから、な」

リザード娘「愛しっ………♡」

男「子を産む、という雄雌だけの関係じゃなくて、愛し合う夫婦の関係にな」

リザード娘「あ…………はい………だ♡」

男「んむ……」チュッ……♡

リザード娘「んきゅぁぅ……♡」トロォン………♡

吸血鬼娘「主殿。やはりそなたは、モンスター娘堕としの名手じゃのう………ううむ…………濡れるのう………♡」

虎娘「だから私も堕とされたんでしょうけどね………」

狐娘「男さんカッコいい~♡」




362あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/10(火) 12:02:01.746J38nfHm0 (2/20)



男「じゃあ、帰るか」

リザード娘「帰る、だか?」

男「ああ。魔王様の所にな。そこが俺達の拠点だからな」

吸血鬼娘「奴に会うのは久しぶりじゃのう。楽しみじゃ」

狐娘「まおーさまにまた報告するの?」

虎娘「魔王か……現代人としては、やっぱり興味あるわ」

男「まあそうしたいんだが、前に魔王様に謁見したのが5人の時だったから、次は10人の時に行きたいんだけどな」

吸血鬼娘「うーん、それは別に拘らなくても良いのではでは無いか?」

男「拘りたいなぁ……」

狐娘「とりあえず一回帰ろ!」

虎娘「そうしたいわね」

リザード娘「んだんだ。まおーさまだが。見たこど無いだがらな。楽しみだなぁ」

男「じゃあ、そうしようか」




363あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/10(火) 12:18:54.476J38nfHm0 (3/20)



魔王城城下町



城下町で買った二人の服(代えも購入)

吸血鬼娘(ルルノーベル)
ヘソ出しレザー、レザーホットパンツ、革ブーツ

リザード娘(カゲロウ)
長袖Tシャツ、ジャンパー、ブルマ



リザード娘「ほへ~……人がいっぱいだ」

男「まあゴブリンとかオークだけどな」

吸血鬼娘「ここは変わらんの。まあ、魔族だけは相当前に散り散りになったがの」

狐娘「あ、おじさーん! このペロペロキャンディちょーだい!」

オーク「ほいお嬢ちゃん」

虎娘「お小遣いちゃんと管理しなさいよ………」

男「とりあえず一旦帰ろうか」




364あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/10(火) 12:37:48.256J38nfHm0 (4/20)



男の屋敷



リザード娘「うぉおぁあ!? どどどどどどどどどうなってるだこれっ!?」

吸血鬼娘「ほう、宝石の中の異空間とは……主殿、こんな魔道具もっとたのか」

狐娘「まおーさまから貰ったらしいよ」

虎娘「太陽光があったかいわ……ふぁぁ………」

男「ただいま」

乳牛娘「おかえりなさーい!」

スライム娘「お帰りなさい旦那様」

ドラゴン娘「今度も無事に二人連れて帰ってきたようだな男」

ゴブリン娘「兄ちゃん!」

ウサ娘「弟くーん! ニンジン定着したよー!」

男「おお、それはめでたい」

男(みんな平和だな)

スライム娘「あの……旦那様」

男「ん? どうしたスーラ」

スライム娘「ちょっと後で私の部屋に来てもらえますか?」

男「お、おう」

男(深刻そうな顔だが……どうしたんだ?)




365あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/10(火) 12:59:04.276J38nfHm0 (5/20)



スーラの部屋



男「来たぞ」コンコン、ガチャ

「………」

男(暗いな………?)

男「スーラ?」

スライム娘「旦那様」

男「おう、スーラ。なんで後ろに………」

スライム娘「お願いします」バタンッ! ガシャンッ!

男「え、ちょっ!? おい、スーラ!?」ガチャガチャガチャ!

スライム娘「ごめんなさい旦那様。しばしのご無礼をお許しください」

男「おい! スーラッ!」ドンドンドン!

男(なんの意図があってだスーラ!?)

男「はぁ……はぁ………どうしても開けないつもりか……?」

スライム娘「はい」

男「…………いざとなったらぶち開けられるが……理由だけ聞いても良いか?」

スライム娘「はい、旦那様。どうか、私の願いを聞いてください」

男「願い?」

スライム娘「はい。どうか………」

???「とちゃん………♡」

男「!?」バッ!

男(部屋の中に誰かっ……! いや、この声は………?)

スララ「とちゃぁん………♡」トロン………♡

男「ス、スララ……? なんで、ネグリジェを着て股から粘度の高い液体をたらしているんだ……? それに……体色も青からピンクになっているが………?」

スライム娘「旦那様。どうか、私の娘スララを……」

スララ「とちゃん……オレを………♡」

スライム娘&スララ「「ハーレムに入れて(ください)♡」」

◆てれてれってってってー!

スララはスライムからアフロディズィアック(媚薬)スライムに進化した!



どうする?>>安価下


366以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/10(火) 13:14:15.26oPnDvyneo (1/2)

喜んでハーレムに迎い入れる
娘妻としてたっぷりと愛してやり、孫(スララ視点では子供)も孕ませる


367以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/10(火) 13:24:06.44wXcFZqAA0 (1/2)

ハーレム加入はまあ当然だが
先に今回の事態や進化の理由を確認した方が良くね

いや自分を慕うやんちゃな悪ガキがいきなり肉体的に成長したのを受け入れるよりも
精神的な部分をまず受け入れた上でやんちゃな部分も含めて身も心も屈服させる方が
こう……グッときませんかね


368あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/10(火) 14:03:15.776J38nfHm0 (6/20)

>>366>>367やってみます。
ところで>>366って3世代孕ませるって事で合っていますか?


369以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/10(火) 14:27:33.43oPnDvyneo (2/2)

>>368
あってます、分かりにくくて申し訳ありません
あ、少し家から離れてたのでID変わってたら……安価をどうするかは作者様にお任せします


370以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/10(火) 14:50:26.22wXcFZqAA0 (2/2)

こちらそもそも安価外をルールに反して意見ねじ込んでる形なので
内容検討して貰えてるだけで御の字です


371あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/10(火) 15:08:32.556J38nfHm0 (7/20)

スララ「とちゃん……とちゃぁん………♡」ジリ……ジリ………

男「………分かった。スーラ、スララ……そういう事なら、俺は喜んで迎え入れよう」

スライム娘「ありがとうございます」

男「まあ、でも一回落ち着け。とりあえず、なんでスララがピンク色になったかなんだがちょっと待てってスララ溶けてからみついて来るなちょっとちょっと」

スララ「ああ、とちゃんのにおとちゃんのにおいぃ………♡」

男「待てってちょっとベッドにいてろ」ポイッ

スララ「ぁう……♡」ドサッ

男「…………んんっ………えっと、スーラ。俺が居なかった間に何があったか教えてくれるか?」

スライム娘「はい。旦那様がスララを女の子に育てたいと言っていたので、私の時と同じように媚薬漬けにしました」

男「なんで?」

スライム娘「えっと………それに、私自身も、スララを旦那様のお嫁さんにして欲しかったから………」

男「ああ……なるほど。うん」

男「…………で、スララ」

スララ「うん……とちゃん………」

男「君は、どう思っているんだ?」

スララ「おれは、とちゃんすき……♡ とちゃんとせくすしたい♡ えちしたい♡」

男「前はハーレム作るとか言って無かったか?」

スララ「かちゃんにきょいくされておんなのこにされたから、おれとちゃんのはーれむにはいりたい♡」

男「……スーラ? 教育って?」

スライム娘「はい。1日12時間以上スララのちんちんとお尻の穴の間をほぐしました。触手も使ってメスイキを教え込みました」

男「ほお………その結果がこれか?」

スララ「とちゃん……♡」トロォォン♡ ピコッ♡ ピコッ♡

スライム娘「なんか……失敗してふたなりになってしまいました」

男「ほお?」

スライム娘「多分旦那様のたくましい物で貫いてあげれば完全にメスに定着するかと……」

男「………わかった………」

男「じゃあ、スーラ……始めるぞ」

スーラ「はい。頼みます」

男「…………スララ」

スララ「とちゃん……♡」ドキ、ドキ♡

男「……………」ギシッ

男「まず話をしようか」

スララ「ん……♡」


372あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/10(火) 15:11:18.726J38nfHm0 (8/20)

>>370安価外でも良い感じだったら頂きます。


373あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/10(火) 15:49:27.786J38nfHm0 (9/20)

そういえば体型は幼女のままです



男「メスになる前と後で、何か変わった事はあるか?」

スララ「うん……おれ、たくさんのめすをはべらせているとちゃんがかこよくて、とちゃんみたいになりたかたからはーれむつくりたかた。でも、かちゃんにめすをおしえこまれて、おれ、めざめたの。かこよかったとちゃんが、もとかこよくみえて、とちゃんのはーれむにはいりたくなった。いま、すきなきもちでいぱいなのっ♡ とちゃんとせくすしたい、とちゃんとえちしたい♡ とちゃん♡ とちゃん♡ とちゃぁあぁん♡」ズイズイズイッ♡

男「待てって」

スララ「はぁ……♡ はぁ……♡」トクンッ♡ トクンッ♡

男「なぁ、スララ」

スララ「ふぅ、ふぅ………♡」

男「君のその気持ちは、どういう気持ちなんだ?」

スララ「んぅ……どういうって……?」

男「ただ、気持ちよくなりたいだけなのか? それとも、俺に愛されたいのか?」

スララ「きもちよくなりたい……♡ かちゃんがとちゃんとせくすしたら、もときもちいいて……♡」

男「………本当に気持ちよくなりたいだけなのか?」

スララ「うんっ、うんっ♡」コクコク♡

男「………なあ、スララ」

スララ「ん? とちゃんなに?」

男「スララは、俺の嫁達を見て何も学ばなかったのか?」

スララ「え……」


374あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/10(火) 16:51:20.626J38nfHm0 (10/20)

男「みんなが、ただ気持ち良くなるから俺の嫁になっていると思うか?」

スララ「だて、とちゃんのちんちんおきくて、かちゃんたちきもちいて………」

男「まあ、うん………そうだけどな。気持ちいいって言うのも、ある。だけど、俺たちは愛し合っているんだ」

スララ「あいしあう……?」

男「ああ。セックスだけじゃない。気持ち良くなくても、どんな時でも一緒に居たくて、互いに好き合って。気持ちいいだけじゃないんだ。愛っていうのは、そういうもんなんだ」

スララ「………きもちいだけじゃだめなの……?」

男「ああ。好き合わなきゃ、ダメだ」

スララ「………じゃ、じゃあ、おれ、およめさんになれない、の……?」ポロ……ポロポロッ……

スララ「おれ、とちゃんとあいしあえない、から……?」ボロボロッ、ボロッ……!

スライム娘(………旦那様……まさか、スララをハーレムに入れないつもりで………?)

スライム娘(……こうなったら、旦那様を媚薬で堕として………!)ズズズ……!

男「いや。それは、違う」

スライム娘(……………?)

スララ「とちゃん……?」

男「スララは可愛いお嫁さんになれるよ」

スララ「で、でも、おれ………あいしあえな……う……」グス、ズズッ……!

男「それはいい、スララ。これから好き合えば良いんだ」

スララ「これ、から……」

男「ああ。スララ。好きだ」

スララ「は、あぅ………す、き……?」キュン……

スララ「な、なんか、胸が………?」ドクン……ドクン……ドクン……♡

男「俺は、ただセックスしたいわけじゃないんだ。スララと愛を確かめ合いたいんだ。なあ、スララ。好きだ。君を、愛したい」

スララ「あ……♡ あぁ……♡ お、おれも、あいされたい……♡ とちゃんにあいされたいっ……♡」キュキュンッ♡ キュキュキュンッ♡

男「……愛してる」

スララ「あ、あああ……♡ とちゃんっ……♡ とちゃぁぁんっ……♡ おれも、おれもすきっ♡ とちゃんあいしたいっ♡ あいしたいっ♡」ドキュンッ♡ ドキュンッ♡

男「ああ。いくらでも愛せ。俺も愛する。愛し合おう……!」

男(スララの身体が熱い……スララの核が精液を欲しがっているみたいに脈打ってる……)

スララ「おれ、おれおよめさんになれるっ? おれとちゃんのおよめさんになれるっ♡」

男「ああ。スーラと、スララと、親子2世代で俺の嫁になれよ?」

スララ「うんっ……♡ うんっ……♡」

スライム娘(ああ、良かった………)


375あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/10(火) 17:29:31.086J38nfHm0 (11/20)

男「じゃあ………」トプン………♡

スララ「ぁ……♡ お、おれのなかに、とちゃんのてが………♡」ピクンッ、ピクンッ♡

男(この、スーラと比べて小さいこの核を……お、自ら俺の手の中に………)

男「弄るぞ………」

スララ「ん………♡」コク……♡

男「…………」グニィ………

スララ「ぁ、っあぁっ……! ……んぁあぁ、ぁぁ……♡」ビク、ビクビクビクッ♡

男「…………」クニ……グニュゥウゥ……

スララ「はっ……♡ あっ……♡ んああぁあぁっ……♡」ビグンッ♡ ビクグンッ♡

男「…………」ニュギュゥゥウウゥゥウゥ♡

スララ「はっ、んああぁあぁあぁあああぁっ♡!?♡!?♡」ビッグンッ♡ ビグッ♡ ビックーンッ♡ ドッッロォオォォォ……♡

男(全身から粘液を噴き出す………スライムの絶頂だ………感じてるんだな………)

スララ「っぁ……っぁあ………♡」ビク、ビク………♡

男「……スララ………」クニ、クニュゥ………♡

スララ「とちゃん……♡ とちゃん♡ とちゃんんん……♡」ピクン♡ ピクピク♡

男「………愛してる」

スララ「おれもぉ……♡ おれもぉおぉ……♡ とちゃぁあぁぁぁんん………♡」ギュッ………♡

男「スララ………脱がしてみろ」ビキッ、ビキッ! ビキッ!

スララ「あ、んん……ぁあ、ずぼんごしの、とちゃんのにおぃい♡ あ、ん、こいぃぃ……♡」スーハースーハー♡ ズリ、ズリリッ……!

男(まさか、実の娘にこんな事をさせる事になるなんてな……旅の始まった頃は、想像も出来なかったな………)

スララ「はっ……はっ………♡」ズリッ! ズルルッ!

スララ「ぁ、ふぅんっ……♡」ボロンッ! ピチャッ♡

スララ「すーっ♡ すーっ♡ においっ、とちゃんのにおぃいぃぃ♡ はっ、はぁっ♡」ドロォオオォォォ♡ ドロッ♡ ドロォオォ♡

男「舐めれるか?」

スララ「うんっ♡ とちゃんっ♡ んむっ♡」ズプププ……♡ カポッ♡ カポンッ♡ ドロォッ♡


376あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/10(火) 19:14:05.166J38nfHm0 (12/20)

男「はっ……く、やっぱり、スライムのフェラは格別だな……!」

スララ「ふっ♡ あう、とちゃんきもちいっ? おれのふぇらきもちい♡ んちゅ、んく♡」ジュプッ♡ カポッ♡ カポォッ♡

男「ああ、気持ちいいっ……! はっ、ぐっ……! がっ……なんだこれっ……!」

スララ「おれっ、んむっ♡ とちゃんとかちゃんたちのせくす、ずとみてべんきょしたから♡ ぜんぶっ、ぜんぶとちゃんのきもちいとこしってるからっ♡」カポッ♡ カポチュッ♡ ジュルルッ♡

男「そっ、そうかっ……! 勉強していた、からっ……! ぐぅっ…! ヤ、ヤバい、もうっ……! くあっ……!」ドブブブブブッ! ドッビュゥウゥウウゥッビュッ♡ ビュ~~~ッ♡

スララ「ん、んぐっ、あ、とちゃんのっ、おぐっ♡ んごくっ♡ ごくくっ♡ ふれろっ♡ ごくぅっ♡」ジュルルルルル♡ ゴクゴクゴク♡

男「はっ…! 全部、吸い取られるっ………! ぐぅうっ……♡」ドブッ♡ ビュグンッ♡ ビュブーッと♡

スララ「は、はぁぁあ♡ んごく♡ ごくぅ♡ んく、んく、んく………♡」コクンッ♡ コクッ♡

男「あ………ふっ……! ふぅう………!」ビュッ♡ ビュッ……! ビュブブッ………♡

スララ「お、おれのなか、とちゃんのせーしでいっぱい……んっ……♡ そんなに、きもちよかた……?」チュルッ、チュルルンッ♡

男「あ、ああ………よく、勉強したな……メチャクチャ気持ち良かったぞ……はぁっ……はぁ………♡」ビキッ! ビキッ!

スララ「はぁ……はぁ……でも、まだ、まだかくにはじゅせさせないよ………しかり、ここにだしてほしから……♡」クパァ……♡

男「ん、はぁ……分かった……スララ………」ギシィッ……

スララ「あ、とちゃん………♡」ドキッ、ドキッ♡


377あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/10(火) 19:19:52.376J38nfHm0 (13/20)

どう犯しますか?>>下


378以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/10(火) 19:27:59.29wbQl6GvoO (1/1)

部屋の外の母親を呼んで
フェラのやり方を指導させながらじっくりと口淫を教え込む
何度か精液の味を教え込んだら先に
覗き見していたことへのお仕置きとして
娘の媚薬を感染させた体に二人目を仕込む
その後完全にスララに娘兼妻兼愛玩奴隷兼恋人として
永遠の服従を誓わせるよう全身開発しながら中出しを繰り返す


379あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/10(火) 19:40:05.976J38nfHm0 (14/20)

1:スーラ呼ぶ
2:スーラの指導の上スララのフェラを強化
3:スーラにお仕置きとしてスララの媚薬でトロトロにして孕ませる
4:スララを全身開発しつつ初エッチ+種付け


380あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/10(火) 19:40:47.456J38nfHm0 (15/20)

>>378これであっていますか?


381以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/10(火) 20:01:03.42a7eS8KiK0 (1/3)

合ってます
1はスーラが気づかれてないと思って無意識に自慰していて
部屋の外から香りや自慰の液が流れてきて男が近づいたのにも気づかず……てな感じだとディモールトです


382以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/10(火) 20:02:34.38337cf5k60 (1/1)

新メンバーどんどん入れるより今のメンバー大事にして交流したい


383あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/10(火) 20:10:36.756J38nfHm0 (16/20)

>>381了解です。
>>382そうですね……あと10人くらいは欲しかったですが、自分もそう思っていたので(長いし)スララを含めないで2、3人で切り上げようと思います。


384以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/10(火) 20:15:02.24a7eS8KiK0 (2/3)

次生まれそうなスライムの娘と
勇者か王国側で戦闘で瀕死に陥った娘が偶然から融合して
スライムナイトやスライムに取り込まれた人間or亜人と化したモンスターみたいになるのも有りじゃね
意識や愛情はスライム娘だけど知識や性格を受けとる感じで


385あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/10(火) 20:29:28.246J38nfHm0 (17/20)

>>384流石に無い。


386あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/10(火) 20:31:30.586J38nfHm0 (18/20)

男「ふぅ………スララ、その前にちょっとだけいいか?」ヒソヒソ……

スララ「と、とちゃん……?」ヒソヒソ……

男「…………」ソロソロ……

スライム娘「はぁっ……はぁっ……はぁっ……♡」クチュクチュクチュクチュ……♡ トロォォォォォォ………♡

男「…………」ガチャッ

スライム娘「え、ぁっ、ああっ!?」ドターンッ! ベチャッ!

男「…………」

スライム娘「あ、旦那様………あははは…………」

男「まあ、親として娘の初夜を見守っていたならまだ良いが………うん。覗いていたな?」

スライム娘「………えっと…………」

男「よし、来い」ガシ、ズルズルズルズル

スライム娘「あ、待っ、あーっ!」ジタバタ

男「ほい」ポイッ

スライム娘「きゃっ!」ドサッ

スララ「か、かちゃん……」

スライム娘「ス、スララ………あはは……」

男「スーラ。とりあえずフェラしろ」ギンッ! ギンッ!

スライム娘「だ、旦那様。な、なんで……」

男「覗き見したお仕置きと、スララへ教えるための指導だ。本物では教えていないだろ?」ズイッ! ビキッ♡ ビッキンッ♡

スライム娘「あ………だ、旦那様の………やっぱり、鋼みたいな、堅さ………♡」トロン………♡

スライム娘「ス、スララ……しっかり見ておきなさい………♡ そして、しっかり覚えるのよ……♡」トロロォ……♡

スララ「う、うん……かちゃんととちゃん、しかりみてる……♡」ジッ……


387あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/10(火) 20:58:38.646J38nfHm0 (19/20)

スライム娘「ん、ちゅっ……♡ 日に日に成長してる旦那様のちんちん……ん、んふぅ……今日もまた、一段と立派……♡ ん、ちゅぅぅ……♡」ジュ……ジュルッ……♡ チュブッ♡ カポォッ♡

男「あ、ぐっ……! くふっ……ぅうっ……♡」ビク……ビクッ……!

男(他のどの嫁よりも多く抱いているスーラの身体……スーラの身体の事は知り尽くしている………しかし、スーラも俺の事を知り尽くしているっ……!)

男(裏筋、亀頭、カリ、皮、尿道、精道……全ての快感のバランスを知り尽くしているっ……!)

スライム娘「ふ、ぅん……♡ んむ、んうむ♡ んんむむっ♡ ふっ……♡」ジュルッ♡ カポチュゥッ♡ ジュブブゥ♡

男「はっ、ふぅっ……♡ ふくっ……ううっ……♡ ぁあっ……!」ビク、ビク! ビクンッ♡

男「あっ……♡ スーラッ、もう、もう出っ……! がっ……♡」ドビュゥッ♡ ボビュグッ♡ ビュブブブブブゥウウゥッ♡

スライム娘「んじゅ、んくくっ♡ んぐっ、んぐっ♡ んぶぶっ♡」ゴクゴクゴクゴク♡ ゴクッ♡

男「はっ……! はぁっ……! ふぁ……♡」ビュ~~~………♡ ビュブブブブッ………♡ ビュッ……♡

スライム娘「ごく、ごくくっ………んむ、ぷはぁ………♡ 濃いぃ…♡ 濃いぃぃい………はぁっ、はぁっ………♡」ゴクゴク……コクンッ……♡ ドロォオ♡

スララ「ああやてなめるんだ………♡ ふむふむ…………なるほど………♡」


388あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/10(火) 21:08:48.316J38nfHm0 (20/20)

男「さて次は……スララ」

スララ「んぅ……?」

男「全力の、とびっきりの媚薬を作り出せ。メス用のな」

スライム娘「旦那、様………?」

スララ「ん……」ゴポポポポ………♡

スララ「できた~……♡」タプン……

男「さて、じゃあ、スーラ。覗きしたお仕置きだ」

スライム娘「ちょ、ちょ、ちょ……?」

男「スララ。その媚薬の塊をスーラにぶつけろ」

スララ「はーい♡」コポポポポォ♡

スライム娘「ま、まって、私よりスララの媚薬の方が強いからっ、そ、そんなのぶつけられたらっ……!」

スララ「………かちゃん………」

スライム娘「す、スララ………」

スララ「ごめん………♡」バチャンッ

スライム娘「お………………」ピクンッ………

スライム娘「ぉおおおぉおおおおおぉおおぉおっ♡!?♡!?♡!?♡!?」ビグビグビグビグゥッ!? ドロロロッ♡ ビグッゥンッ♡

男「思った以上だな………媚薬スライムであるスーラをこうさせるなんて………」


389以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/10(火) 22:26:18.55a7eS8KiK0 (3/3)

>>386
駄目かー
スライムの娘のバリエーションで有りかもと思ったが
了解です


390あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/11(水) 08:38:40.083GHbOqVy0 (1/18)

男「さて……スララ。しっかり見てろよ。お前の妹が孕まされる所をな」プチュゥウ……♡

スララ「う、うん……♡」ジィッ……♡

スライム娘「あ゛っ、ちょっ、旦那様っ……♡ いっ、今、挿れられたらっ……♡」ビグンッ♡ ビグンッ♡ ビググッ♡

男「おい……しょっ…!」ドブンッ♡

スライム娘「んぁあうっ!?♡ いあ、あっ♡」ビックゥッ♡

男「スララッ……! よく見とけよっ……! こうやってぐねぐね膣内を動かすんだっ……!」パチュンッ♡ パチュッ♡ ドチュッ♡

スララ「ん、うんっ……♡」ジィィ……

男(半透明の膣に包まれながら、前後に動く俺のチンコをスララは興味深そうに眺めている)

男(これなら色々学んで吸収してくれそうだ)

スライム娘「あっ♡ ぁああぁっ♡ んくぁ♡ あ~っ♡」グニュニュニュゥ♡ グニュッ♡ ドロォォ♡

男(絶頂しながらもスーラは俺のチンコを気持ちよくさせるために膣内を的確に動かしている……流石、スーラだっ……!)ドチュ! ドチュンッ♡ パチュ、パチュパチュ♡

男「ぐっ……! スーラっ! 出すぞっ! 孕めぇっ!」ドヂュ! ドヂュンッ♡ パヂュンッ♡

スライム娘「ぁっ♡ ぁあぁあ♡ だにゃしゃっ、だにゃしゃまぁあぁっ♡ またっ、またはりゃましぇてぇぇえぇっ♡ ぁああぁぁっ♡」グリュンッ♡ グリュリュリュッ♡ ゴリュゥッ♡

スララ「はぁっ……♡ はぁっ………♡ とちゃんとかちゃんが……はぁ♡ はぁ♡」クチュクチュクチュッ♡

男(確実に、孕ませるっ……! 核を掴んでっ……! 突くっっ!)グイッ! ドヂュゥンッ♡

スライム娘「あぎっ、ぎぁあぁっ♡」ガクガクガクンッ♡

男「く、ふぅっ!」ドビューーーーーーッ♡ ドビュゥウウウゥウウッ♡ ドグンッ♡ ドッブンッ♡

スライム娘「ぁっ♡ ぁあぁあぁぁっ♡ だにゃしゃまぁあぁあぁっ♡ っう、ぁああぁあぁっ♡」ゴクンッ♡ ゴクッ♡ ゴクゴクゴクッ♡

スララ「ぜ、ぜんぶ、ぜんぶかくがのみこんで……♡ ぁ、これで、これであかちゃができるんだ……♡ お、おれも、おれもほしぃっ……♡」ドロォッ♡ ドロドロドロォ♡

男「ふんっ、ふっ……! ふ、くぅっ……! ふ、あふぅ……っ♡」ドグンッ……ドグググッ………ドプュルルゥゥ………♡

スライム娘「はぁっ………んぁ……旦那、しゃま……♡ あひっ、あひぃ………♡」ビググッ……ビグンッ……ドクンッ………ドクンッ、ドクッ………♡

男「ふぅ……ふぅ………」ドサッ……


391あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/11(水) 09:05:25.203GHbOqVy0 (2/18)

スライム娘「あ、愛しています、ぅ………♡」ビク……カクン………♡

男「ふぅ……………」へニョン………

男(やはりスーラの中は凶器だな……俺が賢者タイムに入るのはスーラだけだ………)

男「……ふ……ぐぐぐ………っ……!」グ、グググググッ……ビキキキッ! ビキンッ!

男「さて………」

スララ「ぁ……♡ あっ………♡」クチュクチュクチュ……♡

男「こら、スララ」パシッ

スララ「あ、ぇ……♡ とちゃん……♡」ゾク……♡

男「一人だけ気持ちよくなっちゃダメだろ?」ビキッ! ビギッ!

スララ「ん………♡ とちゃん………♡」トロォン………♡


392あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/11(水) 10:11:39.243GHbOqVy0 (3/18)

男「スララ、口開けろ」

スララ「うん、とちゃん……♡ んぁ……♡」レロン……♡

男「ん、ん、ふぅっ……」チュッ……チュチュゥ……ジュル……

スララ「ん♡ んぉお♡ とちゃんときす、ぅう♡ しゅきぃ♡ とちゃんすきぃ♡ んちゅぅむ♡ んむぅ♡」ビク、ピクビクンッ♡

男「ふぅ、ふぅぁ……はふぅ……んはぁ………」トロ………

男(胸を揉んでやるか………)モミィ……

スララ「んっ、っぁ……♡」ピク……♡

男「んはぁ………んん、んむ……ふぅ……!」モミ、グニィ………クリクリッ……♡ クニィ……♡

スララ「そ、そこ、らめ……♡ とちゃ、おぱいらめへぇ……♡ ん、むぁ♡」ビククン♡ ビクゥンッ♡

男「スーラ……スーラッ………はぁ……はぁ………!」グリッ♡ グリュゥウッ♡

スララ「あ、あぇっ♡ んひぁぁっ♡ とちゃぁあぁあんっ♡」ビグ♡ ビグググンッ♡ プピュゥッ♡

男「……ん? 射精、か?」ドロォ……

男(スララの小さいチンコの先からなんか出たぞ……たぶん、スライムの射精だ)

スララ「あ、ぅ……とちゃんのて………きもちよかたから……あはぁ……♡」プピュ……プピュ………♡

男「………ふむ」ペロ……

スララ「あ、なめちゃだめ……はずかしい………♡」

男(味的には精液、というよりも愛汁だな。というか、愛汁そのものだ。ところてんもするのだろうか……?)

スララ「と、とちゃん………?」

男(まあ何はともあれ………物は試しだな)ギシッ

男「じゃあ……今度こそ、抱くぞ、スララ………今度こそ、その核に俺の精子を受精させてやる………!」ビギッ! ビギビギッ!

スララ「ん……とちゃん………♡ とちゃんとおれのこども……♡ ほしいっ♡ ちょだいっ♡」クパッ♡ クパッ♡ ドロォォ♡

男「ああ………!」ギシィッ………!


393あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/11(水) 11:01:16.973GHbOqVy0 (4/18)

男(スララのチンコは……指でこねといてやるか)クニュッ……

スララ「ぁっ♡ とちゃんっ♡ おれのちんちんくにってしちゃらっ……♡」ビクン、ピククッ♡

男(キンタマは流石に無いか………そしてこのチンコの下には………なるほどな)ペラ、トロォ……♡

男「もうドロッドロだな……入れるぞ」プチュゥ……

スララ「あ、まて、とちゃん……」

男「ん? なんだ?」

スララ「ちゅ……ちゅしながらがいい……とちゃんとちゅしながら……♡」ドキ……♡ ドキ……♡

男「ああ………分かった………ほら……んちゅ……♡」グイ、プチュゥ………♡

スララ「ぁ、んぇあ……♡ とちゃんすきぃ……んぁ……♡」ピクン♡ ピクン♡

男「むちゅ……ふ………ん………!」プチュ……! ズズ……ズズズッ………!

スララ「ぁ、とちゃんの、とちゃんのがおれのなかにっ……♡ おれ、おれうれしぃっ……♡ とちゃん、とちゃんっ……♡」ドロォ、ドロォオ♡

男「はぁ……はぁっ………俺もだ……! スララ……! んむちゅっ……!」ズズズプ、ズプゥ……♡ ズチュゥゥ♡

スララ「ぁっ♡ あぁあぁっ♡ とちゃんのちんちんとおれのかくがっ、ちゅしてっ、ちゅしてるっ♡ ぁっ♡ あぁあっ♡」ビグンッ♡ ドロドロ、ドロドロォ♡


394あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/11(水) 12:26:58.563GHbOqVy0 (5/18)

男「はぁ……! スララ……スララッ………!」ドチュ♡ ドチュゥ♡ ドチュ♡

スララ「とちゃんっ♡ とちゃんっ♡ とちゃぁあぁんっ♡」ギュゥウゥ♡ ズリュッ! ズリュリュリュッ♡

男「なっ……なっ!? なんだこれ………!?」

スララ「ぁあっ♡ とちゃんっ♡ だいすきっ♡ とちゃぁんっ♡」ズリュリュリュンッ♡ ズリュリュッ♡ ズリュゥンッ♡

男(スララの核が、自在に動いてっ……!? 俺のチンコを刺激しやがるっ……! 形を変形させながらっ、動きに動いてっ……!)

男「こ、こんなんどうやって覚え、くぅっ……!」

スララ「かちゃんよりとちゃんきもちょくしたいから♡ がんばた♡ んっ♡ んんんんっ♡」ズリュゥッ♡ ズリュゥンッ♡

男(く……! スーラでもこんな事出来ないって言うのに……! と、とにかく動かさないと……! 父としての威厳を失う訳には………行くかっ!)ドヂュンッ!

スララ「ん゛っ……!? あ、とちゃっ……♡ ぁあぁああっ♡」ビグンッ♡ ビッグゥッ♡

男「ふっ! ふ、っぐっ! ぐぅっ!」バズンッ! バヂュッ! ドボヂュッ♡

スララ「ぁお♡ お、おれが、おれがとちゃんを♡ きもちよくしないとっ♡ あぐぁっ♡」ドロォッ♡ ドロロロォ♡ ビグン♡ ビググ♡

男「はぁっ、はぁっ……! そんな必要はないっ……! どっちも、気持ちよくなればいいだろっ♡ かぁっ、はぁっ……!」ドヂュ♡ ドボヂュンッ♡ バチュゥッ♡

スララ「ぁあっ♡ とちゃんっ♡ きもちぃっ♡ きもちぃよっ♡ とちゃんすきっ♡ すきぃいいぃっ♡」ビグンッ♡ ビグビグ♡ ドロォオ♡

男「スララ♡ スララァッ♡ はぁっ、はぁっ♡ は、ぐっ♡」ボチュボチュボチュッ♡ ドチュッ♡ バチュンッ♡

スララ「あ♡ とちゃんのちんちんおきくなて、あ♡ でる? でるっ♡ せーしっ♡ あかちゃんっ♡」ドロロロンッ♡ ドロォッ♡ ビググンッ♡

男「ああっ……♡ スララ、孕んでくれっ♡ 俺の子を、孫を産んでくれぇっ……!」ボチュ♡ ドチュンッ♡ バチュ!

スララ「とちゃぁあん♡ とちゃぁあぁあぁぁあんっ♡」ビグンッ♡ ビグググッ♡ ビグゥッ♡

男「はっ、ぐぅうぅっ!」ボビュグゥウウゥッ♡ ボビュ~~~~~~ッ♡ ドブンッ♡

スララ「とちゃ、ぁあぁあっ♡ とちゃぁあぁあっ♡ ぁっ♡ かくにせーしつきささてりゅぅうぅっ♡」ビグビグビグ♡ プピュ~♡ ピュピュピュッ♡

男(く……良いトコロテンだっ……!)ボビュグッ! ボボビュッ♡ ビュグンッ♡

スララ「ぁ、ああぁあっ♡ ぉあ♡ ぁああぁあっ♡」ゴクッ♡ ゴクンゴクンッ♡ プピュルルルルルゥ♡


395あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/11(水) 12:40:15.753GHbOqVy0 (6/18)

男「ふ……! ふぅうぅ………! ふぐ……!」ボビュッ……! ボビュググ……♡ ボピュゥゥッ♡ ユサッ、ユサッ……♡

スララ「はぇ、おあ♡ んぉお、んぉお♡」ピュピュピュ~♡ ピュプッ♡ ドクンッ、ドクッ、ドククンッ♡

男「ふ、ぅぅ………ぅっ……!」ビュプ………ドッビュ! ドビュブブブブッ♡ ボビュゥウウゥウッ♡

スララ「あ゛♡ まだでてっ♡ ぇぁあっ♡ あぁあぁあ~♡」ピュプププ、ポタタッ♡ ピュ~ッ♡ ピュルッ♡

男「はぁ……はぁっ…………ふぅ………」ドブゥ………ズリュリュリュッ………ドボォッ……♡

スララ「は、はぁ……あ……♡ とちゃん………らい、しゅきい………♡」ピュッ、ピュゥ……♡

男「………ん………スララ………」

スララ「とちゃん……おれ、ゆびわついたぁ……♡」キラッ……♡

男「ああ、じゃあ、もう俺の女だな………スララ……♡ ん、ちゅ……♡」

スララ「ん、とちゃん………♡ ちゅ……♡」




396あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/11(水) 12:42:10.403GHbOqVy0 (7/18)

そういえば書き忘れていましたが、カゲロウは>>358で指輪がつきました。


397あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/11(水) 12:59:59.873GHbOqVy0 (8/18)



男「………う~ん」

スーラ「まあ、私はこのままでも良いと思いますが」

スララ「えへへ………♡」チョコン

男(結局スララのチンコは付いたまま。あのあとしばらく犯したが、スララのチンコが無くなる事は無かった)

男(見た目は小さい包茎だが、スライムだからもちろん皮はない。出てくるのも精液じゃないし、形だけのふたなりだな)

男「まあいいか。スララだって気持ちいいんだろ?」

スララ「ん。とちゃんにつかれてところてんきもちい♡」

スーラ「それにしても、核コキですか………私も練習してみます」

男「ああ。あれは気持ち良かった」

スララ「よかたぁ、とちゃんきもちよかたんだ♡」

スーラ「負けてられませんね………」




398あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/11(水) 14:01:02.663GHbOqVy0 (9/18)

現在のハーレムメンバー

スライム娘:スーラ。元の種族はスライムだったが、媚薬漬けにされた事でランクアップしアフロディズィアックスライムになった。娘のスララがいる。男の最愛であり、最強の名器だが、最近娘に追い越されそう。男の呼び方は『旦那様』

ドラゴン娘:ロッソ。龍人で、ドラゴン形態と人間形態になれる。元の名前はドラグだが、過去と決別するために名を変えた。未亡人で、娘と夫を人間のドラゴンスレイヤーに殺されたが、男の力を貰い復讐を果たした。男の呼び方は『男』

乳牛娘:ミル。牛の獣人。獣要素低め。魔法が使えて身体能力が高く、おっぱいも大きい。栄養満点の母乳が出る。男の呼び方は『ダーリン』

狐娘:九葉ココハ。九尾。伝説のモンスター。九本のモッッフモフの尻尾を持つ。ロリッ娘で異世界人。元々少年だったが、異世界人の魂を喰らう石碑の力で異世界転生+性別転換している。男の呼び方は『男さん』

ゴブリン娘:オルク。とっても珍しいゴブリンのメス。ゴブリンであるため性欲が強いが、男に目覚めさせられるまで自分の事を周りのゴブリンと同じだと思っていた。男の呼び方は『兄ちゃん』

ウサ娘:レイセ。ニンジン作りが好きなウサギの獣人。拠点の畑でニンジンを育てることに成功した。これから他にも野菜を作ろうと試みている。男の呼び方は『弟くん』

虎娘:八華ハチカ。白虎。伝説のモンスター。異世界転生者で、ココハの姉。女になったココハにはびっくりしたが、結局自分も男に堕とされた。巨大な白い虎になれる。白虎形態でも男にヤられた。男の呼び方は『あんた』

吸血鬼娘:ルルノーベル。男の上司の魔王と幼馴染。強力な魔法の使い手で、世界最強クラスだが、それがつまらなくて自分の力を封印していた。しかし、今まで洗脳セックスしかしておらず、セックスが一人よがりだったため、餌として招き入れていた男にレイプされ封印が決壊し魔力を男に吸い取られた。魔法生物のチェス兵を使役している。男の呼び方は『主殿』

リザード娘:カゲロウ。狩りが下手なリザードマン。すごい言葉がなまっている。他の娘とは性器の形が違う。とっても野生的だが、男によって愛に目覚めた。男の呼び方は『旦那さん』

スララ:スーラの娘。始めの頃は父親である男に憧れカッコいいハーレムを作るオスになろうとしていたが、スーラに調教されメスにされた。しかし元々オスになろうとしていた痕跡かチンコが付いている。チンコからは愛汁が精液のように出て、トコロテンが気持ちいいらしい。呂律がちょっと回らない。男の呼び方は『とちゃん』


399あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/11(水) 20:18:08.303GHbOqVy0 (10/18)



男「十人になったのでまた来ました」

魔王「久しぶりだな」

ウサ娘「あれがまおー様……」

虎娘「黒いロープを着たおじいちゃん……ゴテゴテのテンプレね」

吸血鬼娘「変わらんのう」

リザード娘「緊張するだ……」

スララ「かちゃんあれがとちゃんのじょうし?」

スライム娘「そうだよ。静かにね」

魔王「十人になると壮観だな。あと何人くらい集めるつもりだ?」

男「そうですね。スレの事も考えると、あと5人くらいですね」

魔王「なるほど。ところでどこかで見た顔があるんだが?」

吸血鬼娘「久しぶりじゃの」

魔王「なんでルルちゃんがいるの?」

男「あ、魔王様もルルちゃんって呼んでらっしゃるんですね」

魔王「男、kwsk」

男「見ての通り嫁です」

吸血鬼娘「嫁じゃ」

魔王「ウソ」

吸血鬼娘「いやー、それにしても久しぶりじゃの! なんも変わらんのぉ!」

魔王「ルルちゃんは変わったね、うん。何があった?」

吸血鬼娘「いやあ、妾が自身の力を封印したのは知ってるじゃろ?」

魔王「うん」

吸血鬼娘「いやー、はっはっは。こやつの精を吸い取ろうと思うたら逆にその封印を解かれてしもうての。その力を全部吸われてしもうた! あっはっは!」

魔王「ほーなるほど。ちょっとまってそれだとお主今ワシより強くない?」

男「え? いえいえそんな事はありませんよ」

魔王「だって魔力量が見えないもん。ワシより少なかったら普通見えるじゃん」

男「はっはっは、ご冗談を。私が最強である魔王様より魔力量が高いわけがないじゃないですか」

魔王「うーん、そう?」

男「ええ」

魔王「そうか」

吸血鬼娘(いや、魔王。残念だがもう主殿の方が高いのぉ……)


400あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/11(水) 20:18:47.793GHbOqVy0 (11/18)

男「では魔王様。新しいメンバーを紹介してもよろしいですか?」

魔王「良いぞ」

男「はい。では、まず以前ご紹介した5人。スーラ、ロッソ、ミル、ココハ、オルクです」

魔王「うむ。前よりもさらに強くなったようだな」

男「そして新しい五人がこちらです。ウサギの獣人のレイセ、ビャッコのハチカ、魔王様ご存知吸血鬼のルルちゃんことルルノーベル、リザードマンのカゲロウ、スーラと俺の娘のスララです」

ウサ娘「どうも」

虎娘「よろしくね」

吸血鬼娘「よろしくじゃ。まあ、知り合いだがの」

リザード娘「んだぁ」

スララ「よろしくっ!」

魔王「うむ。ルルちゃんはさっき突っ込んだから良い。ビャッコってなに?」

男「え? 魔王様ともあろう方がビャッコレベルの伝説のモンスターを知らないのですか?」

魔王「いや知ってるぞ。知ってるけどさ。伝説ってレジェンドじゃん。レジェンダリーじゃん」

男「レジェンダリーの意味は分かりませんが。因みにハチカはココハの姉らしいです」

魔王「姉妹揃ってどうなってるの」

狐娘「あはは……」

虎娘「弟なんだけど………」

魔王「で、二つ目なんだが……娘?」

男「はい」

スララ「とちゃんです」

スライム娘「ええ、娘です」

魔王「指輪ついてるな。って事はハーレムメンバーか。マジか」

男「いやぁ、いろいろありまして」

魔王「………うん。お主、色々凄いな。もう突っ込むの疲れた」

男「お褒めの言葉ありがとうございます」

魔王「褒めてない」




401あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/11(水) 20:37:51.493GHbOqVy0 (12/18)



男「さて。帰ってきたぞ」

吸血鬼娘「はー、あやつ変わっておらんかったの」

リザード娘「あぁあぁぁ……おら堅ぐるじいのぎらいだぁ~。やっばごの家はおちづくだなぁ~」

ウサ娘「街でダイコンを買って来たので早速育てて見ましょう!」

虎娘「やっぱり魔王もゴブリンもファンタジーど真ん中ね。最終的には勇者と戦うのよね? 楽しみだわ………」メキキキ……!

スララ「ねね、とちゃんとちゃん! いしゅかんのおやすみでちゃんとあかちゃつくろ! しーっかりたねづけして♡」ドロォ……♡

スーラ「そうですね………私も二人目をしっかり仕込んで貰いましょうか」ズズズズ……

男「だ、か、らぁ………なんで俺の休みは毎回こうなるんだろうか………」

乳牛娘「それがダーリンじゃないですか………えっと、久しぶりに私も………♡」

ドラゴン娘「男ぉ……♡」

ゴブリン娘「オレもぎゃ! オレもぎゃっ♡」トロン……♡

男「はぁぁぁぁぁ………スララ、お前が間違った知識を覚えないように言っておくが、愛っていうのはな、セックスが全てじゃない」

スララ「う、うん」

男「でもな………まあ、セックスも含まれてるって事だ。おいでスララ」

スララ「……! とちゃぁあぁんっ♡」タタタッ、ピョーン! ボフンッ♡




402あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/11(水) 20:40:40.703GHbOqVy0 (13/18)

今現在何人が孕んでいるかコンマ。
下一桁×人。
スララとスーラは優先で、その他は安価。
妊娠期間は長くて半年。


403あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/11(水) 20:41:13.333GHbOqVy0 (14/18)

コンマ>>下


404以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/11(水) 20:42:21.95lgAOFhohO (1/1)

ほいさ


405あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/11(水) 20:45:10.063GHbOqVy0 (15/18)

スーラ、スララ、あと三人は誰>>下1と誰>>下2と誰>>下3
名前と妊娠期間を(長くて半年)


406以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/11(水) 20:52:46.81AReyTGSeO (1/1)

ココハ 半年


407以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/11(水) 21:08:16.290iUzz6VA0 (1/1)

ハチカ 3ヶ月


408以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/11(水) 21:23:39.42/tCDak1w0 (1/1)

ロッソ 半年


409あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/11(水) 21:32:34.183GHbOqVy0 (16/18)

1週間後にまた1週間のハーレムメンバー探しの旅に出ます。
メンバーを二人決めてください(ココハとハチカとルルノーベルとカゲロウ以外)。まだ妊娠してるモンスター娘もまだ妊休には入らない。
安価下。


410以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/11(水) 21:33:25.81mjR02e4zo (1/1)

じゃあスララに行かせてみよう


411あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/11(水) 21:41:50.423GHbOqVy0 (17/18)

あと一人です。


412以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/11(水) 21:46:10.93QzBJ/Pz2O (1/1)

オルク


413あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/11(水) 21:51:24.073GHbOqVy0 (18/18)

ロリ二人。この組み合わせは楽しみです。


414あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/12(木) 06:27:38.99kssldDv40 (1/2)



1週間後



スララ「あぎ……あえ……♡ とっ、ちゃん……♡ んぎぃ……♡」ビググ……♡ ピュ、ピュピュッ♡ ドグンッ……ドグンッ……♡

男「ふぅ……ふぅぅ…………はぁっ……!」ドボ、ドビュゥゥ………♡


415あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/12(木) 06:29:04.63kssldDv40 (2/2)

すいません落ちます。


416あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/13(金) 09:40:44.52tlE3aYDJ0 (1/1)

今の内に質問とか受け付けます。
質問が無かったらその内再開します。


417以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/13(金) 10:55:09.17p5YzFK6UO (1/1)

とりあえずハーレムメンバー集まったら今後はどうなっていく感じ?


418以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/13(金) 13:01:20.62AhpYoW7A0 (1/2)

何気に男に媚薬耐性とか付いてそう
この先媚薬や色香で男に挑むのが出て返り討ちにする展開とか有りかも


419以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/13(金) 15:26:42.048byJdLLf0 (1/6)

>>417とりあえず今から半年後に勇者との決戦を控えています。
十五人(匹)集まったら半年間は特訓と嫁達との触れ合い(多大にセックスあり)をします。
あと、>>366からスーラの血筋は子孫代々『男』の嫁となります。
流石に繁殖力も速度も早いので増えすぎたら出産制限も設けるでしょうが、大家族にはなるでしょう。


420あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/13(金) 15:36:19.108byJdLLf0 (2/6)

>>418耐性はバキバキについてますね。あれだけ媚薬その物ともいえるスーラとセックスしていればまあつくでしょう。
後半は私がキャラを作るわけではないので分かりませんが、テンプテーションならルルノーベルのをはじいています。


421あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/13(金) 16:48:20.298byJdLLf0 (3/6)

先に次のモンスター娘を決めます。
好きなモンスター娘を書いて下さい。簡単な設定も有れば。安価下1~4の中でコンマ最大。
なお、ここでのモンスター娘とは>>1の趣味趣向により人語を理解する獣なども含む物とする。


422以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/13(金) 17:04:44.75XQhhDU2G0 (1/1)

>>192


423以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/13(金) 17:10:07.96zx9XYCr+O (1/2)

人魚娘

男の幼なじみ 天然で男を振り回している(海中散歩に連れて行って溺死寸前まで追い込んだり)
名前はアクア


424以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/13(金) 17:16:59.573A7K915KO (1/1)

サキュバス
ピンクのゆるふわウェーブヘアに羊めいた巻き角、ある程度自由に動かせそんなに重くないものなら巻き付けて持つこともできる尻尾を持つ
ギャルっぽい口調で喋るが根はすごく純情で、好きな人としかエッチはしたくない派
勿論(淫魔なのに)性経験皆無の処女


425以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/13(金) 17:20:25.96fcpuvywiO (1/4)

デュラハン
西洋風の鎧兜を付けた騎士風の魔物。首が外れる
ある種の念動力の使い手で、剣術と巧みに組み合わせ物理面では非常に厄介
性格は騎士然とした生真面目な性格で、主人と認めた人物に一途に尽くす


426以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/13(金) 17:20:57.31fcpuvywiO (2/4)

ん、あれ同値!?
この場合どうなるんだろう


427以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/13(金) 17:24:19.67AhpYoW7A0 (2/2)

連れがゴブリンと娘スライムだし
一見強そうだったり尊大な相手だと良さそうだな

一角の悪魔娘
人の立ち入らない荒れ地で
自ら宝や財宝の噂を流しては
やって来た者達を返り討ちにして遊んでいる
弱い者いじめや自分の優位を保つことが大好きな高飛車な世間知らず


428以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/13(金) 17:33:37.97He6lG+bjO (1/2)

>>86


429オパビー ◆KAEGoYwefVpi2019/09/13(金) 17:35:42.238byJdLLf0 (4/6)

まさかこんな高い値で決戦する事になるとは………つくづくこのスレはコンマが高い。

というわけで決戦っ!
>>下1~3のコンマ合計値が偶数なら人魚娘。奇数ならデュラハン娘。


430以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/13(金) 17:37:01.37He6lG+bjO (2/2)




431以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/13(金) 17:45:17.92fcpuvywiO (3/4)

どうなる


432以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/13(金) 17:50:27.541KxhmnKOo (1/1)




433以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/13(金) 17:52:35.02zx9XYCr+O (2/2)

まぁ同値になった時点で駄目な気がしてた


434あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/13(金) 17:52:43.778byJdLLf0 (5/6)

>>430-432
合計値奇数なのでデュラハン娘に決定です!


435あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/13(金) 17:54:11.128byJdLLf0 (6/6)

>>433ぜひ次回また立候補してください。


436以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/13(金) 17:58:39.05fcpuvywiO (4/4)

お、やった
遂に採用されたよ……長かったぜ


437あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/13(金) 20:35:40.49OWCUeuKO0 (1/3)

乳牛娘「ダーリーン」ガチャッ

スララ「はぁあ、ぁ……あっ……♡ あぐ……♡」ピュルルル………♡ ドク、ドク……♡

男「ふぅ……ああ、ミル………ふっ……! ちょっと待ってくれ………ぐぅっ……!」ドプ……ビュプ………! ビュゥゥウゥウゥゥウッ! ビュビュビュッ♡

スララ「ぁあぁあぁあああっ♡」ピューッ♡ ビグンッ♡ ビグビグビグッ♡

男「ふ……ふぅ………♡」ボブンッ………ボビュッ………♡

男「……で、なんだ? ミル」ビュブ……ズルルルゥ……ドボォッ♡

乳牛娘「はぁ……はぁ………♡ ………あ、はい、ダーリン。えっと、魔王様から手紙が来ています」

男「あとで抱いてやるよ。で、なんだ? 手紙?」

乳牛娘「乳搾りもお願いします……♡ えっと、手紙なんですが、表のレターボックスに入っていました」

男「水晶の中なのに手紙が来るか……流石は魔王様だ。で、なんて書いてあるんだ?」

乳牛娘「はい。えっと、『やっほー。モンスター娘達と営んでるか。情報が手に入ったから送るぞ。どうやら勇者に動きがあったらしい。あと半年でワシを殺しにくるらしい。だからその時にやっつけてくれ。あ、あとなんか欲しいものとかあったら言ってくれても良いぞ。とりあえず、10人集めたご褒美としてワシのコレクションあげる。あとで魔王城に来い。by魔王』だそうです」

男「ご褒美か………行ってみるか」

乳牛娘「あ、あの、ダーリン……その前に………♡」ギュ……

男「ああ。分かってるよ。ほら、来い……ミル」グイ、ドサッ……

乳牛娘「あ……♡ ダーリン……っ♡」



一人で魔王城



魔王「手紙見たか?」

男「はい、魔王様。素晴らしいお力ですね。異空間であるあそこに手紙を送るなんて」

魔王「まあ元々ワシの魔道具だったしな。あれぐらいは容易い。詳しい日程は明瞭になったら伝えるから心配しなくていい」

男「で、魔王様。ご褒美とは?」

魔王「お主は本当に素直というか欲深いというか………ご褒美なら準備しておる。これをあげよう」

魔王からのご褒美(割となんでもありですが、無茶苦茶すぎるのはずらします)>>下1~4の中からコンマ最大


438あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/13(金) 20:44:44.15OWCUeuKO0 (2/3)

>>下1~3に減らします。


439あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/13(金) 20:45:52.05OWCUeuKO0 (3/3)

やっぱり取り消しで>>下1~4で。


440以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/13(金) 21:08:21.69wzflFxp50 (1/1)

魔王の指輪

代々次期魔王が付ける指輪 魔王が生前に自分の後継と認めた者に送るもの


441以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/13(金) 23:15:20.98rVR/J+YGO (1/1)




442あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/14(土) 06:59:15.93PkRASViq0 (1/2)

8時までに増えなければそのまま>>440~441で行きます。
安価下。


443以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/14(土) 07:11:49.71tCApoXGrO (1/1)

欲望をそのまま強さに置き換えられる指輪


444オパビー ◆KAEGoYwefVpi2019/09/14(土) 08:05:05.11PkRASViq0 (2/2)

まあ>>441がコンマ98ですし………>>441でいきます。


445以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/14(土) 08:07:33.49Uue7qRy/o (1/1)

名前名前


446あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/14(土) 10:36:47.53YaT1kxl00 (1/1)

魔王「これを授けよう」スポ、ポイッ

男「おっと」パシッ

男「えっと、魔王様。この指輪は………?」

魔王「それは魔王の指輪だ。魔力量を底上げする効果を持ち、代々ワシら魔王が引き継いで来た」

男「………それを、なぜ私に?」

魔王「その指輪は、次の魔王に引き継がれる。ワシももう長くはない。それなのに子孫もいない。だから、一番のワシの部下であるお主に魔王の座を譲ろうと思う」

男「私が、魔王に……………」

魔王「ああ。まあ、魔王は勇者に負けるから、正式に魔王の名を明け渡すのは勇者を倒した後だがな」

男「…………ありがとうございます魔王様……………必ずや、勇者を倒してみせましょう……………!」

魔王「うむ。頑張れよ」

男「ではありがたく左手の薬指に………」

魔王「せめて中指にしてくれ」

男「冗談でございます」



魔王「………………」

側近ゴブリン「よろしかったのですか魔王様?」

魔王「………ああ」

側近ゴブリン「ですが魔王様。あの方は一度魔王様を殺そうと…………」

魔王「いいのだよ。まあ、確かにワシを殺しに来たときはビビったけどな。…………しかし、今の奴は実際にワシを殺せるぐらい強い。それに、ワシと違って収める実力と器がある。お主は奴を囲むモンスター娘達の顔を見たことがあるか?」

側近ゴブリン「いいえ」

魔王「ふ………それならば一度見てみるが良い。とても、幸せそうだった。奴は…………奴はもしや、他のどの魔王よりも、幸せに満ちた魔王になるかもしれんな」




447あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/15(日) 17:42:00.28V476KNHz0 (1/4)



男「じゃあ行ってくる」

スライム娘「旦那様。スララをよろしくお願いします」

ドラゴン娘「ゴブリン娘もな」

ウサ娘「弟君が帰ってくる頃にはジャガイモを育てれるようにがんばるね!」

乳牛娘「きをつけてくださいねダーリィン❤」

リザード娘「気をつけるだぁよ」

吸血鬼娘「主殿よりも強い輩などそうそうおらんじゃろうが、不意打ちに気をつけるのじゃぞ?」

男「ああ。四人も、お腹の子に気をつけろよ」

狐娘「うん❤」サスサス

虎娘「本当に妊娠するなんて……………しかもココハと一緒だなんて…………………うれしい……❤」ポッ………❤

スライム娘「私は大丈夫ですよ❤」

ドラゴン娘「ああ。心配しないで行って来い」

男「じゃ、行ってくる」

ゴブリン娘「行ってくるぎゃー♪」

スララ「はじめてのとちゃんとのたび、たのしみ………❤」

男(オルクとスララはハーレムの中でも弱い。旅の間は俺がしっかり守らなければ)




448あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/15(日) 17:44:53.80V476KNHz0 (2/4)



二日後~夜の荒野にて、野営中~



男「うーん。とりあえず西に歩みを進めてはいるが………出てくるのは普通のモンスターばかり、か………」ユサ、ユサ、ユサ、ドチュ、ドチュ、ドチュン♡

ゴブリン娘「あ、あえ、あぎ、いっ♡」ガクン、ガクッ、ガクッ♡

男「出すぞ、オルクッ………! ぐっ………!」ボビュッ! バビュ♡ ドボビュ、ビュウッ♡ ドブゥウウウウウゥゥッ♡ ドボッ♡

ゴブリン娘「あぎゅぅ…………♡」ガク、ガクガクッ♡ カクン…………

男「ふぅ………ふぅ…………………はぁ…………っ!」ズ、ズルルルッ、ズボォッ♡

ゴブリン娘「あへぇ、あへぇ…………♡ 兄ちゃん、兄ちゃぁん……………♡ ぎゃぅあ、ぁ……………♡」ビグ、ビググッ…………♡

スララ「ふぁぁぁ……………むにゃむにゃ……………ん、おわた…………?」

男「ああ、終わったぞ。次やるか?」

スララ「うん………おれもとちゃんとやるぅ………♡」

男「良いぞ…………いや、ちょっと待て」

スララ「ん、どしたの? とちゃん」

男「………………誰か来るぞ」

ゴブリン娘「来る、ぎゃ…………? はぁ、はぁ…………♡」

……………ガシャン、ガシャン、ガシャン、ガシャン

スララ「ほんとだ…………あしおとだ」

男「とりあえずオルク。服を整えろ。人間であれ何であれ、見られたらマズい」

ゴブリン娘「わ、わかったぎゃ…………♡」ゴポポォ…………




449あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/15(日) 17:46:28.43V476KNHz0 (3/4)



ガシャン、ガシャ、ガチャッ!

???「そこの者…………! こんな場所で何をしている…………!」

男(騎士………? いや、普通の騎士じゃないな。魔力を抑えて人間のふりをしているが、魔族…………それも、高位の魔族だな。見たところ男か。男には興味が無いんだよな…………とりあえず、あっちが人間のふりをするならこっちも合わせておこう。変装しておいて正解だったな。俺は全力で魔力を抑えて、二人も人間に偽装している。気づかれるかどうか…………)

男「そ、その格好は、騎士様ですか?」

謎の騎士「ああ…………さすらいの騎士だ…………何をしている…………?」

男「ああ騎士様、助かりました! 実は道に迷ってしまいまして………」

謎の騎士「道に迷う…………こんな魔王の城の近くでか………?」

男「私も、娘達もよくわかっていないんです。気づいたらこんな荒野にいて…………」

謎の騎士「気づいたら………? 転移系の魔法か……………? いや、それとも…………」ブツブツ

男(魔族なのに人間を見ても敵対しない、むしろ友好的か。興味深いな)

謎の騎士「ところで、その二人は娘と言ったな」

男「はい」

男(ほら、演技演技)ヒソヒソ

スララ「オナカヘッタヨー」キラキラ

ゴブリン娘「ナニカタベルモノナイカギャー」キラキラ

謎の騎士「……………」

男(バレたか…………?)

謎の騎士「……………かっ……………」

男(か?)

謎の騎士(可愛ゆしっ………!!!!!)

謎の騎士(なんという、なんというキラキラした目っ………! やはり子は癒やしっ…………! 圧倒的、圧倒的天使っ……………! 尊しっ……………!)

男「あ、あの。騎士様?」

謎の騎士「……………あ、すまない。少し考え事をしていてな……………そうかそうか、腹が減ったか。拙者の食料を食べるが良い」ドサ

スララ「ありがとー!」キラキラ

ゴブリン娘「おいしそうぎゃー!」キラキラ

謎の騎士(仰げば、尊しっ…………!)

男(とりあえずバレてはいないようだ)

男「あ、ありがとうございます騎士様。それにしても………こんなによろしいのですか? これでは騎士様の分が…………」

謎の騎士「良いのだ。拙者は笑顔さえ見れれば良い。それに、拙者は数週間は我慢は出来るが、子はそうともいかぬからな」


450オパビー ◆KAEGoYwefVpi2019/09/15(日) 17:48:22.56V476KNHz0 (4/4)

男「ああ、ありがとうございます……………!」

スララ「おいしい! ありがとー!」モグモグ!

ゴブリン娘「んん! んんん!」キラキラ

謎の騎士(拙者、このためだけに生きたりっ…………! ああ、尊しっ…………! 子供の笑顔っ…………! まあしばらくは断食だが、これさえ守れれば、どうなっても良しっ…………!)

男(この騎士はなぜ時々天を仰いで甲冑の隙間から水滴をこぼすのだろうか)

男「あの、騎士様…………?」

謎の騎士「安心せよ…………! 拙者が責任をもってそなたらを街まで、無傷で送り届けてみせよう………!」

男(……………逃げられない、か。まあしばらくはこの騎士と一緒に行動して色々話を聞き出すのも良いな)

男「感謝いたします…………!」

謎の騎士「うむ……………ふぅ、失礼…………少し暑いな」スポッ

男「!?」

ゴブリン娘「!?」

スララ「!?」

男(かぶとを、外した…………しかし、まさか…………)

謎の女騎士「うむ? どうした?」サラサラキラキラ………

男(金髪ロングの美女だったとは…………耳がエルフのように尖っていた。そういう魔族だろう)

男「い、いえ。なんでもありません」

謎の女騎士「そうか」カポッ

男(被ってしまったか…………それにしても、女の魔族……………美しさよりも可愛さがまさる、少女のような顔つき。しかし、実力はあるようだな。それはそれとして、モンスター娘であれば、俺の指輪のストライクゾーン。これは、女にするっきゃ、無いな)

どうしますか?(いつ、どのタイミングでどのように襲いますか? 内容はまた襲った後に安価しますので、襲い方安価です。時間を置いても日をまたいでも構いません。媚薬作成可、スララとオルク参加可)安価>>下1


451以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/15(日) 19:20:58.43R+/GqsFUO (1/1)

勇者を倒す事情を説明してセックスに持っていく


452以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/16(月) 01:36:57.26oWVyMw7zO (1/1)

二人がセックスを我慢できなくなった夜を見計らって
わざと騎士娘に3Pを目撃させる
襲っている風に見えるように激しい様子を見せた上で
激昂している騎士に二人がセックスしなければならない呪いに
かかってしまっていることを説明する
二人の表情と動きで嫌がるどころか
自らセックスをしていることを理解させる

何度か立ち合わせることで
スララの発情媚薬成分を吸わせて
徐々に発情を我慢できなくしていき
隠れて自慰を始めたところで3人で襲いかかる


453あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/16(月) 23:02:25.56/8Xgi4Ol0 (1/4)

>>451男達は一般人の振りをしていますので、>>452とまぜたりしてどうにかします。


454あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/16(月) 23:06:55.24/8Xgi4Ol0 (2/4)

>>451どんな感じですか?


455以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/16(月) 23:15:48.98sy/Hs8HmO (1/1)

>>451のものです

魔王が勇者に倒されると罪の無い魔族の子供が殺されたりするので~とか言いつつ協力してもらう。セックスが必要な事も話す。


456あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/16(月) 23:20:39.87/8Xgi4Ol0 (3/4)

>>454ありがとうございます。


457あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/16(月) 23:21:26.87/8Xgi4Ol0 (4/4)

>>455でした。


458あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/17(火) 09:39:50.33Kn38kGEM0 (1/6)



二日後



男「本当にありがとうございます騎士様……」

謎の女騎士「いや、礼はいらない………拙者は、笑顔さえ見れれば……! 億万長者の富にも匹敵する尊き笑顔さえみれれば………っ!」

男(この数日で分かったが、この女騎士。割と変だ。どうやら少女の笑顔を見ることに至福を感じているようで、二人の笑顔を見れるなら身も滅ぼす! というレベルだ。実際魔物が襲いかかってきた時に身を呈して二人を守った。その時見たが、どうやら少しの重力魔法を使えるらしく、それを駆使して扱う剣技は壮絶な物だった。時には魔力を身体にまとい戦地を駆け巡り、時には魔力を剣にまとい敵を裂く。完全に力を使いこなしており、相当な歴戦らしい。因みに俺はちょっとだけ怪我した)

謎の女騎士「ん……美味し………! 子を守った後の飯、美味し………っ!」ミチミチッ! ブチッ! モグモグ!

男(華奢な見た目に似合わず豪快な食べ方だな)

スララ「ん〜、おいしい!」

謎の女騎士「そうであろう……! そうであろう……! ああ可愛ゆしっ……!」ツゥ……! ナデナデ……!

スララ「えへへ〜」( ´ ▽ ` )

男(仲が良さそうでよかった……さて、どのタイミングで堕とすか………)

ゴブリン娘「…………」クイクイ……

男「ん? どうした、オルク」

ゴブリン娘「に、兄ちゃん………ハァ………ハァ…………♡」ギュゥゥゥ………♡

男「…………我慢出来ないか?」ボソ……

ゴブリン娘「ぎゃ………♡ お、おなにーはしてるけど、兄ちゃんと一緒にいると、オレどうしてもしたくなっちゃうぎゃぁ………♡ に、兄ちゃぁん………♡」トロン………♡

男「…………分かった。今夜しよう」

ゴブリン娘「い、いいんぎゃ……? で、でも騎士の姉ちゃんぎゃ……」

男「ああ。少し考えがあるからな」

ゴブリン娘「分かったぎゃぁ………♡ 兄ちゃん、嬉しいぎゃぁ………♡」

男(よし………タイミングも良いし、今夜決行だ。苦しそうにしていて悪かったな………)

謎の女騎士「ん……? どうかしたか……?」

男「いや、なんでもありません」ナデナデ

ゴブリン娘「ぎゃふふふ………♡」ホワァ………♡

謎の女騎士「そうか……! 可愛ゆしっ……! 本当にっ………! 本当に良く可愛い娘を育ててくれたっ……!」ツゥ……!

男(やっぱりこの魔族の女騎士は変だ)




459あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/17(火) 09:44:38.09Kn38kGEM0 (2/6)



その夜〜テント〜



謎の女騎士「じゃあ拙者は外を見張っている………! そなたらは、安心して寝るが良きっ……!」

男「はい。ありがとうございます騎士様………!」

スララ「おやすみー!」

ゴブリン娘「おやすみぎゃ………♡」

男(まあ、寝ないんだけどな)

ガサッ

ザッザッザッザ………

男「………行ったな」

ゴブリン娘「………っあ、ぁあぁあ……♡ 兄ちゃん、兄ちゃぁん………♡」パサァッ、ドサッ♡

男「まあ落ち着けって………ゆっくりな」ゴソゴソ………ボロンッ……!

スララ「あれ、とちゃん。おんなきしさんがいるのにせくすするの?」

男「ああ。スララも溜まってるだろ?」ムク……ムクムクッ……!

スララ「………うん……♡」キュンッ……♡

男「じゃ、しようか」ムクク……! ビッキーン!

ゴブリン娘&スララ「「うん(ぎゃ)♡」」キュンキュン♡




460あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/17(火) 09:46:10.26Kn38kGEM0 (3/6)



謎の女騎士「……………」キリリッ……!

謎の女騎士「……………はぁぁ………♡」ニヨニヨ♡

謎の女騎士(可愛ゆし……! ああ、尊し……! あの笑顔一つで1週間は暮らして行ける故………! まっこと良きっ………!)

謎の女騎士(あの笑顔を守るためにもしっかり警戒しなければ………)キリリッ……!

謎の女騎士「……………」

……ぁん………ぁ………

謎の女騎士「………………?」

謎の女騎士「なんだ………!」チャキ……!

………ぁ………ぃぎ………

謎の女騎士「この声は……まさかっ、あの二人に何か……!」ダダッ!

テントの声「あん、あ、あっ! い、あぎゅうっ!」ユッサユッサ

謎の女騎士「テントが揺れてるっ…………! くそっ、既に中にっ………!」バサッ!

謎の女騎士「おいっ! 大丈夫…………か…………………」

ゴブリン娘「あぎゅぅ♡ あぎゅふぅ♡ んんっ♡ んぎゃあああぁぁあ♡」ビグ! ビグンッ♡

男「ふっ、ぐっ…………ぐぅっ!」ボビュ~~~~~~~ッ♡ ドボボボボボッ♡ ボビュグゥゥウゥゥゥッ♡

スララ「あっ…あ…あっ…あん……………♡」クチュクチュクチュクチュ………♡ 

謎の女騎士「」

男「ふぅ、ふぅう………ああ、騎士様。どうかしましたか?」ボッビュ、ボビュッ、ドボッ………♡

謎の女騎士「………………はっ」

謎の女騎士「え、おま、な、何をして………」

ゴブリン娘「あへぇ……あへ………♡」

スララ「ん、ぅう……ぇ♡」

謎の女騎士「………………貴様、そこに直れ……その首叩き斬ってやる」ピキピキ……!

男「まあ落ち着いてくださいって………君、魔族だろ?」

謎の女騎士「そんなもの今はどうだっていい………! 子供の敵である貴様は絶対にこの世にいてはならない………! 拙者が引導を渡してやる………! さあ、二人ともこちらに………!」ヂャキッ……!

ゴブリン娘「んぎゃ………♡」ギュゥ……♡

スララ「んぅう………♡」スリスリッ……♡

謎の女騎士「早く離れるのだ……! その男は………!」

男「…………スララ。オルク」

ゴブリン娘「なんぎゃぁ……?」

スララ「なぁに……♡」

男「俺の事好きか?」

ゴブリン娘「好きぎゃぁ………♡ 大好きぎゃぁよ……♡」

スララ「とちゃんだいすきぃ♡」

謎の女騎士「んな、なに言ってるんだ……! お、親子なんだろう………!?」

男「ああ。まあ、一部嘘をついていたがな。俺は別に道に迷って無いし、人間じゃないし、オルクは娘じゃない。スララは娘だ」

謎の女騎士「一部というか大半じゃないかっ……………! そ、それにしたって、貴様は幼い子を慰め物に…………!」

男「いや。俺は二人をオナホールとして使っている訳じゃない。俺は妻として、女として二人を愛しているんだ。な?」ギュッ

ゴブリン娘「んぎゅきゅん………♡」

スララ「ぅんっ………♡」

謎の女騎士「ぐぅ………………!」


461あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/17(火) 09:46:36.07Kn38kGEM0 (4/6)

謎の女騎士(二人は微笑んでいる…………! それも、心を歪められて作られた笑顔ではなく、本当に心から幸せを感じている顔だ…………!)

謎の女騎士「くっ、わかった……………! 貴様の事情にはこれ以上踏み込まぬ……………! だ、だが一つだけ聞かせてくれっ…………! 魔族である貴様はなぜ拙者が魔族だとしりながら人間の振りをして近づいた…………!」

男「それか…………素性を知りたかったのもあるが、もう一つ、理由がある」

謎の女騎士「いや…………話の前に、まず服を着てくれ…………!」




462あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/17(火) 09:47:22.12Kn38kGEM0 (5/6)



男「……………という訳で、俺は魔王様から勇者に反省文を書かせるよう命をもらっているんだ」

謎の女騎士「それがどうして拙者に近づく理由になる…………?」

男「それを…………君に手伝って欲しくてな」

謎の女騎士「拙者に…………? ふっ…………そんな戦場に拙者が参加する意味も意義も無い……………! 拙者は幼き笑顔の味方…………! 人間を守ると決めたのだ…………! わざわざ人間の敵である魔族に手をかすなど、言語道断っ……………!」

男「本当にそうか?」

謎の女騎士「……………どういう、事だ…………?」

男「魔族にも、子供はいるって事だ」

謎の女騎士「っ………………!」

男「スララだって、俺とスーラというスライム娘の子だ。もし魔王が勇者にやられれば、魔王という強大な力を失ったモンスター娘は、モンスターは、魔族は、魔族の子達は、容易く人間に支配されるだろう。罪のない魔族の子供が殺されるのは嫌なんだ。俺はなにも勇者を殺し人間を支配しようとしているわけじゃない。俺が求めているのは、停戦だ。だから、笑顔を守りたいというのなら、手伝ってはくれないか?」

謎の女騎士「…………………くっ……………!」

謎の女騎士「………………拙者は貴様とは、あまり馴れ合いたくはない……………! だがっ…………! 笑顔を守るというならばっ……………今は仕方なく力を貸そうっ………………!」スッ…………

男「ああ。感謝する」ガシッ

謎の女騎士(まさか、親子と思っていた者がこんな関係だったとは……………! もどかしいが、ここででしゃぱっては拙者の価値観を押しつけることとなってしまう…………! 勇者を倒し、こやつと別れるまで…………! それまでの関係だ…………!)

男「あと一つ、頼みたい事があるんだが」

謎の女騎士「うむ……………拙者に出来る事なら…………」

男「俺の女になってくれないか?」

謎の女騎士「………………………は?」

男「実は俺のこの指輪は伴侶と自身を繋げ能力を向上させる指輪なんだ。つまり伴侶が多ければ多いほど俺と妻は強くなるわけだ」

謎の女騎士「つ、つまり拙者に……………女になれ、と……………?」

男「ああ…………入りはセックスだがな」

謎の女騎士「なっ……………! き、きしゃまっ……………!」スラッ、カラァンッ…………!

謎の女騎士「にゃっ…………! か、かりゃだにちかりゃがっ…………!」ヘナヘナヘナ…………

男「残念だったな。よくやった、スララ」

スララ「えへへ…………♡」

謎の女騎士「き、きしゃまっ、にゃ、にゃにおっ……………!」

男「単純な話だ。最初から空気中に霧状にした媚薬を溶かしていたんだよ」

ゴブリン娘「お、オリェもえいきょう受けちゃうけろぎゃな……………」

スララ「いまなおす!」パチャッ!

ゴブリン娘「よし! 元気でたぎゃっ!」

謎の女騎士「きっ、きしゃまああぁあぁあぁあああっ!」

男「さーて……………」

どう犯しますか?(例:絶対に快楽堕ちさせるほど激しく。恋人のように優しく)二人も参加出来ます。媚薬も持っています。安価下。


463以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/17(火) 10:00:26.97Cq6P9o6gO (1/1)

ゴブとスラの手でドロドロにする
一緒に兄ちゃん(父ちゃん)の女になってね
なってくれたらお姉さんと二人はずっと友達だよと
可愛く勧誘しつつもゴブの乱暴な手付きと
スラの媚薬入り全身愛撫でえげつなく体を屈服させる
完全に出来上がったところをスラにはアナルを
ガッツリ開発させながら4Pで男の愛人従者として堕とす


464以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/17(火) 10:10:47.84q/vG9nVA0 (1/1)

デュラハンの個性を活かすならば

抵抗しようとしたところで首ポロー発生
それじゃ人間とは仲良くできないねと子供二人が残酷に火の玉ストレート
凹んだ様子の女騎士の顔を優しい言葉で口説く男
その傍らで体をめちゃめちゃに堕としにかかる子供二人

とか


465あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/17(火) 11:40:42.85Kn38kGEM0 (6/6)

>>463+>>464で行きます


466あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/19(木) 11:35:28.972KLANg9C0 (1/10)

男「さて…………まずは鎧を脱ごうか」グイ

謎の女騎士「あ、ひゃめりょ…………! ち、ちから抜けてりゅ今かぶとを外されたりゃ…………!」

男「っしょっと」スポッ

謎の女騎士「あっ……………」ボトッ

謎の女騎士(頭)「」ゴロン

男「……………………はぁっ!?」

ゴブリン娘「うわあああぁああっ!? お姉ちゃぁあぁぁあんっ!?」

スララ「と、とちゃんっ、ね、ねちゃん、し、しんじゃっ…………!」

謎の女騎士(頭)「し、死んでにゃいっ………………」ピクピク………

男「シャベッタアアアアアアア!?」

デュラハン娘(頭)「せ、拙者はでゅらひゃんなのりゃ……………う、うう……………う、うごけにゅ…………」

男「デュラハンと言うと、妖精の一種か…………なんで妖精が人間を守ろうとしているんだ?」

デュラハン娘(頭)「恩があるのりゃ………詳しく話せばながくなりゅが……………それをきしゃまに話す義理はにゃいっ………!」

男「そうか…………というか、こんなんで首が取れたら、今まで何度か人間にバレたことあるんじゃないのか?」

デュラハン娘(頭)「殺されかけたことにゃら、ある…………」

男「それでも人間の味方をするのか?」

デュラハン娘(頭)「……………う、うるしゃいっ…………! 拙者は拙者が正しいと思った事をやってるらけりゃっ…………! きしゃまにとやかく言われるしゅじあいはないっ…………! 正体さえ隠せば…………こんな、気味の悪い首なしであることさえ隠し通せば…………! 感謝を言われずとも、迫害しゃれようともっ…………! 人間さえ守れればっ……………! 幼子の笑顔しゃえ見れればっ…………! 拙者は、拙者はそれで良いのらっ…………! ぐすっ…………!」

男(このデュラハンも、そういう葛藤を抱えてるみたいだな)

男「……………本当に、それで良いのか?」ヒョイッ

デュラハン娘(頭)「持ち上げりゅなぁっ…………!」

男「本当は、人間達と一緒に楽しくしたいんじゃないか? モンスターだから、デュラハンだから、そうなれないことに哀しんでいるんだろう?」

デュラハン娘(頭)「う、うぅ…………ずずっ……」

男「それに、別に気持ち悪く無いぞ。可愛いじゃないか」

デュラハン娘(頭)「にゃ、にゃにをっ……!」

男「なあ、俺の女にならないか? 俺と一緒に来れば、その夢も叶うぞ。俺は強い。誰もが均等に幸せに暮らせる世界を作れる。君が来れば、その世界の始まりを見ることが出来るんだ」

デュラハン娘(頭)「………だ、誰がきしゃまみたいな屑と………!」

男「人間の子とも、魔族の子とも、一緒におしゃべりする事が出来る。首を外したって、みんながそれを個性と見てくれる。誰もが、均等な世界だ」

デュラハン娘(頭)「しょ、しょんな、夢物語………」

男「俺なら、出来る」

デュラハン娘(頭)(根拠は、分からない………でも、なんでだか、この言葉は凄く説得力があって………優しくて………)

デュラハン娘(頭)「う、ぐ………っひ………いっ…………」ポタ、ポタタッ……!

男「泣いているのか?」

デュラハン娘(頭)「ち、違っ…………!」ポタポタ……!

男「照れないでいいんだぞ?」

デュラハン娘(頭)「バカ言うなっ……! ほ、本当に違うっ……ぅぁあっ……♡ あ、ぃっ……♡」

男「………ん?」


467あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/19(木) 11:37:37.192KLANg9C0 (2/10)

デュラハン娘(頭)「あっ……♡ んぁあっ……♡ にゃ、にゃにかがっ……! か、身体を触ってっ……! んいっ……!?」

男「ああ………なるほどな。見てみろ」クルッ

デュラハン娘(頭)「んっ……えっ……!?」

デュラハン娘(身体)「……〜〜〜! …………〜♡」ビグッ、ビクンッ♡

ゴブリン娘「んぎゅ……おっぱいほとんど無いぎゃね。でも、しっかり勃ってるぎゃぁ………♡」クリクリ、ムニュゥ……♡

スララ「ん、ふぅ……♡ も、とろとろだね………びやくついかっ……♡」トロォオォォ……トロトロトロォォオォ………♡

デュラハン娘(頭)「ひゃっ、ひゃめてっ、んぁぁあぁああぁっ♡」

デュラハン娘(身体)「〜♡ 〜〜〜〜〜♡ 〜〜〜♡♡♡♡」ビグッ♡ ビクククッ♡ プシャァッ♡

男「ん〜………二人とも何してる?」

ゴブリン娘「そんなめんどくさく口説くより、こうやった方が手っ取り早いぎゃよ。んちゅっ……ちゅむ………♡」モミュ、モミモミィ………♡

スララ「とちゃん、びやくつぎこんだから、もうきしさんとろっとろだよ♡ いつでもおけてかんじだよぉ♡」トロォォォ♡

デュラハン娘(頭)「や、やめへ……やめてぇ………っあ♡ んぁああっ♡」

男「はぁぁぁ…………ま、俺の影響、か………」

デュラハン娘(頭)「た、たしゅけっ……! あ、あの二人をっ、やめしゃしぇてぇぇ……♡」

男「すまないな、強引で」クルッ

デュラハン娘(頭)「へっ………」

男「んちゅっ………」ズルゥッ……!

デュラハン娘(頭)「ん゛っ!? んんんんんんん〜〜〜っ!?」

デュラハン娘(身体)「〜〜〜〜〜〜!?」ビグビグビグゥッ♡

ゴブリン娘「おっ、凄い反応ぎゃあ……♡」

スララ「えへへ………♡ とちゃんのきすすごいねぇ♡」

男(まあ、キスは何百回も何千回もしたからな。自分で言うのもなんだが、歴戦だぞ………?)

男「ふ……んんっ…………ふふぅ………ん……」チュゥ、チュウウゥ、ヂュルルルルッ♡

デュラハン娘(頭)「んぐむっ、んぐぅううぅぅぅっ♡ んぇあ、んはぁぁ♡ はぁ、はぁ……んぅう……♡」

男「ん…んん…………ぷはぁ……」キュポォ……♡

デュラハン娘(頭)「や、やえ………♡」トロォ…………

男「ふむっ……」ムチュゥゥ♡

デュラハン娘(頭)「んっ、ぐぅぅぅっ!?」

デュラハン娘(身体)「〜〜〜〜〜〜〜♡」ゾクゾクゾクゾクッ♡

男「ん、んん、ぐぅ………ふぅ……んむ………」チュゥ、ムチュル………!

デュラハン娘(頭)「あ……はぁ……んむぅ………♡ あんん…………♡」トロォン………♡

デュラハン娘(身体)「っ♡ 〜っ♡♡ っ♡♡♡」ビグンッ……♡ ビググンッ……♡

ゴブリン娘「おっぱいコリコリぎゃぁ♡」ペリョォ♡ ペリョ、ペロン……♡

スララ「はんのうがとてもよくなたねぇ………♡ んふふっ……♡」トロリュゥウゥ♡

男「ふ、んむっ……ふはぁ………ふ………」チュッ……キュポン………♡

デュラハン娘(頭)「んぇ………ぁっ………あぁっ………ふぁぁ…………♡」ピク、ピククッ………

デュラハン娘(身体)「…………! ………っ♡」ビクッ、ビクンッ………プシャァァァァァ………♡

デュラハン娘(頭)「にゃ、にゃんで、生首なんかに口ぢゅけしゅるんだ………き、気持ち悪くにゃい、にょか………?」ピク………ピククッ………♡

男「気持ち悪く無いと言っただろ。俺の嫁はスライムに獣人にドラゴンに吸血鬼。他にもまだいるぞ。俺は気持ち悪いと思ったことなんて一度もない。嫁たちは全員余すところ無く好きだ。もちろん、君もな」

デュラハン娘(頭)「こ、この節操無しがっ………! はぁ……はぁ………♡」


468あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/19(木) 11:39:22.342KLANg9C0 (3/10)

デュラハン娘(頭)「あっ……♡ んぁあっ……♡ にゃ、にゃにかがっ……! か、身体を触ってっ……! んいっ……!?」

男「ああ………なるほどな。見てみろ」クルッ

デュラハン娘(頭)「んっ……えっ……!?」

デュラハン娘(身体)「……〜〜〜! …………〜♡」ビグッ、ビクンッ♡

ゴブリン娘「んぎゅ……おっぱいほとんど無いぎゃね。でも、しっかり勃ってるぎゃぁ………♡」クリクリ、ムニュゥ……♡

スララ「ん、ふぅ……♡ も、とろとろだね………びやくついかっ……♡」トロォオォォ……トロトロトロォォオォ………♡

デュラハン娘(頭)「ひゃっ、ひゃめてっ、んぁぁあぁああぁっ♡」

デュラハン娘(身体)「〜♡ 〜〜〜〜〜♡ 〜〜〜♡♡♡♡」ビグッ♡ ビクククッ♡ プシャァッ♡

男「ん〜………二人とも何してる?」

ゴブリン娘「そんなめんどくさく口説くより、こうやった方が手っ取り早いぎゃよ。んちゅっ……ちゅむ………♡」モミュ、モミモミィ………♡

スララ「とちゃん、びやくつぎこんだから、もうきしさんとろっとろだよ♡ いつでもおけてかんじだよぉ♡」トロォォォ♡

デュラハン娘(頭)「や、やめへ……やめてぇ………っあ♡ んぁああっ♡」

男「はぁぁぁ…………ま、俺の影響、か………」

デュラハン娘(頭)「た、たしゅけっ……! あ、あの二人をっ、やめしゃしぇてぇぇ……♡」

男「すまないな、強引で」クルッ

デュラハン娘(頭)「へっ………」

男「んちゅっ………」ズルゥッ……!

デュラハン娘(頭)「ん゛っ!? んんんんんんん〜〜〜っ!?」

デュラハン娘(身体)「〜〜〜〜〜〜!?」ビグビグビグゥッ♡

ゴブリン娘「おっ、凄い反応ぎゃあ……♡」

スララ「えへへ………♡ とちゃんのきすすごいねぇ♡」

男(まあ、キスは何百回も何千回もしたからな。自分で言うのもなんだが、歴戦だぞ………?)

男「ふ……んんっ…………ふふぅ………ん……」チュゥ、チュウウゥ、ヂュルルルルッ♡

デュラハン娘(頭)「んぐむっ、んぐぅううぅぅぅっ♡ んぇあ、んはぁぁ♡ はぁ、はぁ……んぅう……♡」

男「ん…んん…………ぷはぁ……」キュポォ……♡

デュラハン娘(頭)「や、やえ………♡」トロォ…………

男「ふむっ……」ムチュゥゥ♡

デュラハン娘(頭)「んっ、ぐぅぅぅっ!?」

デュラハン娘(身体)「〜〜〜〜〜〜〜♡」ゾクゾクゾクゾクッ♡

男「ん、んん、ぐぅ………ふぅ……んむ………」チュゥ、ムチュル………!

デュラハン娘(頭)「あ……はぁ……んむぅ………♡ あんん…………♡」トロォン………♡

デュラハン娘(身体)「っ♡ 〜っ♡♡ っ♡♡♡」ビグンッ……♡ ビググンッ……♡

ゴブリン娘「おっぱいコリコリぎゃぁ♡」ペリョォ♡ ペリョ、ペロン……♡

スララ「はんのうがとてもよくなたねぇ………♡ んふふっ……♡」トロリュゥウゥ♡

男「ふ、んむっ……ふはぁ………ふ………」チュッ……キュポン………♡

デュラハン娘(頭)「んぇ………ぁっ………あぁっ………ふぁぁ…………♡」ピク、ピククッ………

デュラハン娘(身体)「…………! ………っ♡」ビクッ、ビクンッ………プシャァァァァァ………♡


469あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/19(木) 11:39:50.602KLANg9C0 (4/10)

デュラハン娘(頭)「にゃ、にゃんで、生首なんかに口ぢゅけしゅるんだ………き、気持ち悪くにゃい、にょか………?」ピク………ピククッ………♡

男「気持ち悪く無いと言っただろ。俺の嫁はスライムに獣人にドラゴンに吸血鬼。他にもまだいるぞ。俺は気持ち悪いと思ったことなんて一度もない。嫁たちは全員余すところ無く好きだ。もちろん、君もな」

デュラハン娘(頭)「こ、この節操無しがっ………! はぁ……はぁ………♡」

男「とりあえずスララ」クイッ

スララ「わかった!」ポッニョン!

デュラハン娘(頭)「あ、あえ………」

男「脱力の媚薬を解いた。君が好きなように動けばいい」

デュラハン娘(頭)「まっ、待ってくれっ……! い、今それを解かれたらっ………!」

男「今度はなんだ……?」

デュラハン娘(身体)「……………♡」スル、スルル……カチャッ、カチャチャッ………ガシャァンッ

デュラハン娘(身体)「♡………♡……♡」クパァ♡

男(裸になってアソコピースか……)

デュラハン娘(頭)「あっ……! ぁぁあぁあぁぁ………////」

男「………なんか君の意思とは別に動いてるみたいだが」

デュラハン娘(頭)「こ、これはっ、い、今は頭との繋がりが薄いからっ……! か、勝手に、しょ、正直に動いてっ………!」カァァァァ………!

男「……おい大丈夫かこの設定。完全に設定がどこかの身体が正直なデュラハンの同人誌と同じじゃないか」

スララ「べつにいんじゃない? ぱく……りすぺくとだから」

男「あれは素晴らしい設定だからな〜。ちょーっと使わせて貰っただけだからセーフだろう。さて、メタ話(言い訳)はここら辺にして………」

デュラハン娘(頭)「め、メタ話……?」

ゴブリン娘「それはオレもずっと不思議に思ってるぎゃよ……」

男「いや、なんでもない。さて……正直、と言ったな?」

デュラハン娘(頭)「う、ぅぅぅうぅ………/////」

デュラハン娘(身体)「♡ ♡♡♡〜〜」クパッ、クパッ♡

ゴブリン娘「大胆ぎゃね〜」

男「………良いか?」

デュラハン娘(頭)「ぅぅぅぅぅぅぅぅううう………♡」ハァ……ハァ………

男「………なんなら後押ししてやろうか?」ゴソゴソ……

デュラハン娘(頭)「後押し………?」

男「ほら」ボロォンッ

デュラハン娘(頭)「」

男「さっき見た時から地味に釘付けだったからな。興味あったんだろ?」

デュラハン娘(頭)「……………そ、そんな……訳………はぁ………はあ……はあ、はあ、はあ……♡」

男「ほら。近づけてやる」ススス……

デュラハン娘(頭)「あ、やめっ、今匂いを嗅いだらっ、あっ、首だけじゃ動けなっ……! か、身体っ、助けてっ………!」

デュラハン娘(身体)「……………♡」グッ!

デュラハン娘(頭)「グッ、じゃなぁああああああああいいいいいいいいいっ!」

男「…………」ズイッ

デュラハン娘(頭)「」スゥーッ………

デュラハン娘(頭)「っぁ………♡」ビグ……!

デュラハン娘(身体)「〜〜〜〜〜っ♡」ガクガクガクンッ♡ ガクッ♡


470あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/19(木) 11:41:39.092KLANg9C0 (5/10)

デュラハン娘(頭)「っはぁ、はっ、っはっ…………♡」トロン………♡

男「凄い反応じゃないか」クチュ……

デュラハン娘(頭)「あえ、アソコ触っちゃっ………! らめぇ………♡」

デュラハン娘(身体)「〜〜♡ 〜〜〜〜〜っ♡」ビクン♡ ビククンッ♡

男「……………いれてもいいな?」

デュラハン娘(頭)「う、うううう……………/////」

デュラハン娘(身体)「♡♡♡♡」コクコク

デュラハン娘(頭)「勝手に動くなばかあっ……………!」

男(身体の方は無い首を縦に振っている)

デュラハン娘(頭)「う、ううぅぅ……………………初めてだから、優しく、してくれ……………♡」

男「ああ、わかってる……………」チュゥ…………♡

デュラハン娘(頭)「んん………………♡」ピクンッ…………

男「ぷはぁ……………じゃあ、いれるぞ。お前は俺が持っといてやるから、自分が入れられるところをよーく見ておけ………」クルッ

デュラハン娘(頭)「あ、あぁあ…………♡」ジィ……

デュラハン娘(身体)「♡ ♡ ♡」フリ……♡ フリッ……♡

デュラハン娘(頭)「身体ぁ、やめろぉ………尻を振るなぁ………/////」

男「ふふ……可愛いじゃないか………な?」クパァ……♡

デュラハン娘(身体)「♡♡♡~♡」ピクンッ、ピクピクンッ♡

男「尻も膣口も、エロく開閉しているな………よし、スララ。尻をいじめてやれ。オルクは胸だ」

スララ「うんっ!」ドロドロドロ…………

ゴブリン娘「了解ぎゃっ!」ムニィ

デュラハン娘(頭)「ひっ、な、何をするっ………!」

男「4Pに決まっているだろう? ここには四人もいるんだからな」

スララ「ゆぴでいーっぱいぐちょぐちょするよー…………♡ うふふ、準備万端…………♡」ドロォ…………♡

ゴブリン娘「もんだから心なしかおっぱい柔らかくなってきたぎゃ?」モギュモニュゥ………♡

デュラハン娘(身体)「っ♡ っ♡」ヒクッ、ヒクッ、ビククッ♡

デュラハン娘(頭)「はっ、あっ…………♡ んぁ♡ ぐぅっ…………♡」

男「そろそろ始めるか………良く見ておけよ」プチュ………

スララ「おれもおしりいしょにやるよ………♡」クニュゥ………

デュラハン娘(頭)「あ……………っ♡」

男「ふ、くぅ………………!」ズ………ズニュ、ズズズヂュゥゥ……………♡

スララ「ふふふ……………♪」ズ、チュゥゥゥ…………♡

デュラハン娘(頭)「かっ…………♡ ど、どっちから、もっ…………♡ あっ、は、入っ、てっ………おっ………♡」

デュラハン娘(身体)「っ!♡ っ!♡ ♡♡♡っ~♡」ビク…………ッ! ビックン………ッ♡

男(やはり鍛えているから凄い締まりだ…………だが、思い切り濡れているから気にならない…………むしろ刺激だっ…………!)ズヌヌヌヌゥ…………!

デュラハン娘(頭)「あっ………♡ あ…………はぁ………はぁ…………ん、うん………? もう、奥、までっ……………?」

男「いや、まだだ。処女膜を破るから、少し痛くなるぞ…………」ブ、ブツ…………ブチチッ……………!

デュラハン娘(頭)「はっ…………つ、ぅあっ…………!」


471あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/19(木) 11:42:29.092KLANg9C0 (6/10)

デュラハン娘(身体)「~~~っ………! ~~……………!」

スララ「痛くないようにするね」コポポポポ…………ドロォ……………

デュラハン娘(頭)「なん、これはっ…………身体が、あつっ、くぅっ…………♡」

男「スララ、助かる」

スララ「えへへ~♡」

男「これで、どうだっ……………?」ブチッ…………! ブチブチッ………!

デュラハン娘(頭)「さ、さっきと、全然違っ、はああっ♡」

デュラハン娘(身体)「~~~~♡」ビクビク! ビグンッ♡

男「くぅ…………ふぅっ…………!」ブチィッ!

デュラハン娘(頭)「かっ…………んあっ……………♡ はぁっ…………♡」

デュラハン娘(身体)「~~~~~~~~♡」ガクンッ♡ ガクンッ♡

男「これで、処女卒業だな…………!」

デュラハン娘(頭)「あ、ああ…………♡ はぁ………はぁ…………♡」



472あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/19(木) 11:43:08.692KLANg9C0 (7/10)

男「じゃあ……………動くぞ」ズ、ズルルルル…………

デュラハン娘(頭)「あっ………はあっ…………♡ 目の前で、拙者の身体がっ…………………♡」

男「ふっ…………!」ズチュゥ………♡

デュラハン娘(頭)「っく、あ…………♡」

デュラハン娘(身体)「♡っ」ビグンッ♡

男「くぅ…………ふぅっ…………!」ズルルル…………パチュッ…………♡

デュラハン娘(頭)「っ…………あぁぁぁぁ…………♡」

スララ「ふふふ♡」グチュ、グチュウ

ゴブリン娘「ぎゃあ、ぎゃ、ぎゃふぅ…………♡」モニュ、モミッ、モミュゥッ♡

男「はぁ……はぁ、ふぅっ………」ズヌヌ……バチュッ…! ズルルッ、バチュン…! パチュッ、パチュウ、ドチュ、ドチュ♡

デュラハン娘(頭)「あ♡ んあ♡ はぁ♡ んぁあっ♡」

デュラハン娘(身体)「♡っ♡っ!♡♡」ビクッ♡ ビグンッ♡ ビクゥッ♡ ビククッ♡

男「ふぅ、はぁぁ………! っ…………!」ドチュンッ♡ ボヂュッ♡ パンッ♡ ドチュゥゥッ♡

デュラハン娘(頭)「あっ、んあああっ♡ っ、あぅ♡」

男「ん……んむ………はちゅ……」チュ、チュルルルルゥ……♡

デュラハン娘(頭)「んぁ、んふぅ、ふぁぁっ………♡ んっ、んんっ……♡」チュッ、チュルルゥ、チュチュッ♡

男「ん、ふぅ……はぁ……どんな体勢でもキス出来るなんて、デュラハンは得だな………っはぁ……!」パチュ、パチュンッ、パチュウ♡

デュラハン娘(頭)「そ、そんな為に首が取れるんじゃないぃっ……♡ あ、あんふぅっ……♡ また、キスぅっ……♡」

男「ちゅ………ん、む…………ふっ、んくぅっ…………♡」パンッ、バチュ、ドチュ、チュクッ♡

デュラハン娘(頭)「はぁ、はぁっ♡ んんぅ、んっ………んんんっ♡」

デュラハン娘(身体)「~っ♡♡♡」ビグッ、プシャァッ♡

男「はぁ………はあ、はぁっ………! っ…………!」コンッ♡ コチュンッ♡ コチュッ♡ コリュッ♡

デュラハン娘(頭)「あ、あひっ、んぁぁあっ♡ んりゃぁっ♡」

男「ふぅ……! だ、出すぞっ…………!」ゴリュ、ボチュッ、ドチュン、ボチュンッ♡

デュラハン娘(頭)「あっ、んああぁっ♡ ん、んむっ………♡ んちゅぅ…………♡」チュッ、チュウ…………♡

スララ「…………♡」グチュグチュグチュグチュッ♡

ゴブリン娘「んぎゃ、ぎゃあ、んぎゃぁぁ…………♡」モニュモニュペロペロォ………♡

男「むっ…………んうっ…………っく………!」グニュゥゥッ………ボチュンッ!

デュラハン娘(頭)「んぐっ………♡」


473あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/19(木) 11:44:05.922KLANg9C0 (8/10)

男(子宮に直接っ………! 孕めぇっ………!)ボビュ…………ビュルルルルルルルルルルッ♡ ボビュグゥッ♡ ドブゥゥウウゥゥゥウッ♡ ボッビュ~ッ♡

デュラハン娘(身体)「♡♡♡♡♡♡♡」ガクガクガクッ♡

デュラハン娘(頭)「んっ、んんんんんんんんっ♡ んんうっ、んんむぅうぅっ………♡ んんっ♡ んんっん……………♡」

男「ふぅ、ふぅ、ふぅっ…………ん、んふぅ………っ!」ビュ~ッ、ビュルルル……………ビュッ……………

デュラハン娘(頭)「ふーっ…………♡ ふ、むぅ………♡」

デュラハン娘(身体)「♡♡……………♡♡♡…………」ピクンッ、ピクンッ…………♡

男「んっ……………ふぅぅぅっ…………!」バビュ~~~~ッ♡ ビュグウウウウゥゥゥッ♡ ボビュッ♡ ドグンッ♡

デュラハン娘(頭)「んぐ~~~~っ!? んっ、んぅ…………♡ んん……………♡」

男「ん…………ん、ふ…………」ビュッ…………ビュグンッ…………♡

デュラハン娘(身体)「♡♡………♡……………」ビク………ビク……………♡

男「んむ…………ぷはぁっ…………」キュポッ………

デュラハン娘(頭)「ぜぇっ…………♡ ぜぇっ…………♡ はぁぁっ……………♡」

男「ふ………………っ」ズ、ズニュウゥ………ズポッ………ドロオォオォ…………♡

デュラハン娘(身体)「♡………………」ビククッ…………ピクッ…………ピクッ…………♡

男「綺麗にして貰おうか…………」ズイッ

デュラハン娘(頭)「はぁっ…………はぁ………♡ じゃ、じゃあ、動かしてくれ…………♡ んれろ………はぉ…………んぐっ…………♡」ペロ、ペロ、ジュプゥ、ジュプ、ジュプ…………♡

デュラハン娘(身体)「……………♡」キラッ………

男(デュラハン娘の身体は見せつけるように指輪をキラキラきらめかせている。これで、デュラハン娘も俺の女だな。あと四人も、すぐに見つかりそうだ……………んぐっ…………!)ドピュルルルルルルッ♡ ボビュ~~~~ッ♡

デュラハン娘(頭)「んぶぅっ!? ん、んごっ、ぶぷっ、ぶぷぷっ…………♡ んぐ、ごくっ、ごくっ、ごきゅ…………♡」ゴク、ゴクンッ、ゴクッ…………♡ ドロォォ…………♡

男(生首なのに飲み込むのか…………身体の方と空間的に繋がっているらしい…………)

デュラハン娘(頭)「ん…………ん、んん…………ごくん……………ぷは………………………ぁ………………♡」フッ…………

デュラハン娘(身体)「………………♡」パタン………………ピク、ピクピクッ…………♡

男(気絶した、か………………)

ゴブリン娘「に、兄ちゃん……………♡」

スララ「とちゃん……………♡」

男「わかってるよ。続きな続き」




474あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/19(木) 11:45:14.252KLANg9C0 (9/10)



デュラハン娘「……………………ん…………けほっ、けほ…………んくっ…………」

ゴブリン娘「あ、起きたぎゃ」

男「おはよう」

デュラハン娘「せ…………拙者は……………?」

スララ「とちゃんのおんなになったんだよ!」

デュラハン娘「あ…………ふぅ…………♡ そうだったな……………♡」キラッ

男「その指輪は俺の女になった証だ。たとえ俺が死んでも俺の女である限り外れる事はない」

デュラハン娘「ふふ…………♡ 婚約の、指輪、か…………拙者なぞ、一生つけることなぞ無いと思っていたのに、な………………」

男「これから、よろしくな」

ゴブリン娘「よろしくぎゃっ!」

スララ「ねちゃん、よろしく!」

デュラハン娘「ああ…………よろしく、頼む………………♡」

デュラハン娘の名前を決めてください。名前を付けた、や、最初からそう呼んでほしいと言われた、なども書いて貰えると助かります。安価下1。また、デュラハン娘はどう自分の事を呼んでいますか?もしくはどう呼ばせていますか?安価下2。


475以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/19(木) 12:31:44.831bix5WMGo (1/1)

レイア
元からこの名前だったようだ


476以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/19(木) 13:12:35.74pyQtb7gA0 (1/2)

一人称は拙者
男からは>>475
男は普段主(あるじ)、エロスイッチはいるとあるじさま
ゴブやスラからはれーちゃ・れーちゃん


477あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/19(木) 15:17:13.962KLANg9C0 (10/10)

オルクとスララの他のモン娘に対する呼び方は統一します。


478以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/19(木) 15:47:24.10pyQtb7gA0 (2/2)

了解です
その辺の裁量はお任せします


479あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/19(木) 19:23:53.84vE13IY0a0 (1/5)

>>478はい。


480あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/09/19(木) 19:51:26.99vE13IY0a0 (2/5)



男「出発するぞー」

ゴブリン娘「ぎゃ! レイアお姉ちゃん準備終わったぎゃ?」

デュラハン娘「ああ。準備完了だ。テントも用品も、全部まとめたぞ。……っとと……」グラッ……

男「おう、大丈夫か。いくらか持つぞ」パシッ

デュラハン娘「ぁ、あああああ主っ……! す、すまない………♡」カァァァ……

スララ「れいあねちゃんかおあかいの」

デュラハン娘「い、今まで一人で旅してきたからな………そ、それに主だし………は、恥ずかしい……////」

男「やっぱりかぶと外して正解だったな。表情がよく見える」

デュラハン娘「う、ううう………あんまりじろじろ見ないでくれぇ………///」カァァァァ……

ゴブリン娘「もっと赤くなったぎゃ」

男「さて、じゃあ行くか。平和の為に、次のモンスター娘を探しにな」

デュラハン娘「ああ、行こうぞ………愛しき、主………♡」ギュゥッ………♡

スララ「ずるい! おれもっ!」ギュッ!

ゴブリン娘「オレもぎゃぁっ♡」ギュゥッ!

男「はは………」

好きなモンスター娘を書いて下さい。簡単な設定も有れば。安価下1~4の中でコンマ最大。
なお、ここでのモンスター娘とは>>1の趣味趣向により人語を理解する獣なども含む物とする。


481以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/19(木) 19:53:06.32CK/E+SSho (1/1)

サキュバス
ピンクのゆるふわウェーブヘアに羊めいた巻き角、ある程度自由に動かせそんなに重くないものなら巻き付けて持つこともできる尻尾を持つ
ギャルっぽい口調で喋るが根はすごく純情で、好きな人としかエッチはしたくない派
勿論(淫魔なのに)性経験皆無の処女


482以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/19(木) 19:57:32.27yS52DB/Io (1/1)

セイレーン(半人半鳥)
スレンダーだが起伏のある上半身、人鳥の境目が際どく露出した下半身
伝説上の生物が元のせいか生殖知識や本能が薄く、魅了を本分とするわりに清純な雰囲気


483以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/19(木) 20:03:38.261tuRMz2IO (1/1)

ダークエルフ
銀髪赤眼低身長貧乳。一族の者はみな巨乳で、妹にすら胸の大きさで負けているのがコンプレックスらしい
性格はザ・中二病。「大いなる闇の暗殺者」を自称しクールな一匹狼を気取っているが、本当は寂しがり屋で優しい性格

ちなみに彼女自身は気付いていないが、本物の呪眼の持ち主であり
他者を強く凝視すれば足止めくらいは現時点でも可能。恐らく本格的に鍛えれば呪殺も可能になると思われる


484以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/19(木) 20:06:03.0104SUeFKjo (1/1)

ミノタウロス(雌)
昔は雄と雌両方いた種族だったが、ミノタウロスの雄と雌がセックスした場合、雌しか産まれないという特性により雄を孕ませる為、人間やら他の種族を襲っていた所、多くの雄が殲滅されて現在は雌だけの種族となった
また雌が他の種族と子供を成した場合、ミノタウロスの雌が確実に産まれる


485あばんぎゃるどすたーくりすたる2019/09/19(木) 20:13:24.01vE13IY0a0 (3/5)

珍しくコンマが全体的に低かったですね。
>>481のギャル処女ビッチ純情サキュバスにします。


486あばんぎゃるどすたーくりすたる2019/09/19(木) 21:32:12.72vE13IY0a0 (4/5)



デュラハン娘「主………相談があるんだが………」

男「ああ、レイア。どうした?」

デュラハン娘「せ、拙者の胸を揉んで欲しいのだが………」

男「まあ良いが………理由を聞いても良いか?」

デュラハン娘「そ、その……オルクとスララから他の主の嫁達の話を聞いたんだ………そうしたら、み、みんな拙者より胸が大きいと………」ぺターン……

男「ああ。だが、女は胸じゃ無いぞ?」

デュラハン娘「そ、それは分かっている……だ、だが、オルクさえも私よりはあるし………! な、なんだか拙者が劣っているようで………!」ゼッペキーン……

男「そんな事はない。レイアはレイアで良いところはあるじゃ無いか。それに、俺は胸で優劣はつけない。というか、優劣自体付ける気が無い。レイアは強いし、かっこいいし、首が取れてどんな体位でもキスが出来るじゃないか」

デュラハン娘「最後は主の趣味だと思うが………///」

男「まあ、どうしても、というなら………レイア。膝の上においで」カムカム

デュラハン娘「あ、あるじ…………『さま』……♡」テク、テク……ドサッ……♡

男(レイアはいつもは俺の事を主と呼んでいるが、エロのスイッチが入ると『あるじさま』と呼び始める。うーん、可愛らしい)

男「レイアは首が取れてなくても正直だなぁ………」ゴソゴソ……

デュラハン娘「そ、それはあるじさまが好きだから………♡ 首が取れて無くても……身体が勝手に動くのだ………♡ んっ………♡」ピク、ピクンッ……♡

男(腹筋、胸筋……乳首。確かに、レイアの胸は全くない。Aですらなく、身体の方も引き締まって筋肉質で、知らない者は男と言われても違和感は無いだろう。訓練などで脂肪を落とし続けて、胸の脂肪も落としてしまったみたいだな)サワサワ……

デュラハン娘「ふ……♡ んっ………♡」ピク……♡ ピク……♡

男(効果は分からないが、指に魔力も込めて時間をかけて揉み続けてやろう)ポワァァァ………モミ……モミィ……クリュッ……♡

デュラハン娘「はっ……はぁっ………♡ あるじさまぁ………♡ あ……♡」ピククッ……♡ ピクン……♡



男「よし、とりあえず今日は終わりだ。これから毎日続けて見よう………」

デュラハン娘「あるじ、さまぁっ……♡」グルンッ、グンッ、ドサッ……!

男「………レイア?」

デュラハン娘「あるじさま……良い、よな………♡」ハァ……ハァ……♡

男「………こんな襲うような事しなくても良いのに。じゃあ、首を外して……」

デュラハン娘「いや……今日は、自分の力であるじさまを襲う………身体に、頼らず、な………♡」

男「分かった。しっかり愛してやるよ」




487あばんぎゃるどすたーくりすたる2019/09/19(木) 21:32:42.18vE13IY0a0 (5/5)

そう言えば、スララはハーレムの先輩は〇〇かちゃん。
オルクとココハ、ハーレムの後輩(今のところレイアのみ)は〇〇ねちゃんと呼びます。



デュラハン娘「はぁ……はぁ………♡ 結局……主の良いようにされてしまった………♡」

男「あの重力魔法の使い方は上手かったけどな。俺の女になった事で強くもなっただろうし、鍛えておけよ」

デュラハン娘「りょ、了解した……♡ 主……♡」

スララ「さきはおたのしみでした♡」

ゴブリン娘「兄ちゃんオレもオレも~!」

男「流石に後でな。制限しないと移動出来ないぞ」

ゴブリン娘「ぶ~。分かったぎゃ」

デュラハン娘「はぁ……ん………くぅ………♡」ゴポッ……ドロォ………♡




488あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/21(土) 11:27:06.97qQm4j3aa0 (1/3)

ピンクのゆるふわウェーブヘアーに、羊っぽい角。先っちょがハートになっている尻尾あり。小さいコウモリの羽があり、ちょっと浮く。催淫魔法が使える。
褐色肌で、肌の上にはにそれぞれの感性の赴くままに白い天然の染料で模様を描いている。
マンバギャルレベルではなく、おしゃれなタトゥーみたいな控えめな感じ。
そんな設定です。




サキュバスの溜まり場



サキュバス娘「あー腹減った……まじだりー……」

サキュバス友「あんたまーた搾精サボってんの?」

サキュバス娘「うーん……うん。最近ずっとフルーツ食べてるけど、やっぱダメっぽいわ……」

サキュバス友「そりゃあそうだよ。あたしらサキュバスだし。………ねー。15歳になっても処女なの、あんただけだよ。なんなら誰かテキトーなあたしのセフレ貸そうか?」

サキュバス娘「やだ。あたし心に決まったヒトじゃ無いとヤらないって決めたし。ていうかあんたおじさん選じゃん」

サキュバス友「うふふ。あたしあのでっぷりした身体に犯される感じが好きなんだよね〜♡ 中年チンポ良いよ〜♡」

サキュバス娘「遠慮しとくわ。…………はぁ……じゃ、だりーけど搾精に行ってくるわ。あーあ。早く愛しの王子様現れないかなー………」

サキュバス友「夢見る乙女だねー」

サキュバス娘「………別に、サキュバスが夢見たっていーじゃん………」

サキュバス友「分かってるよ。………あたしは別に構わないよ。どちらかと言えば、応援してる。でも、忘れないでね。あたしたちが、サキュバスって事………」

サキュバス娘「………わーってるって……」

サキュバス娘(分かってる。あたしは、サキュバス。姦淫に産まれて、姦淫に生きる魔物。好きでも無い男のチンポしゃぶって、美味しいとも思わない精液を飲んで………こんな人生も、いつか夢を捨てて、好きにならなきゃいけないのかなー……………はぁ………なんであたしが、サキュバスになんて、生まれて来ちゃったんだろう………)




489あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/21(土) 11:28:27.94qQm4j3aa0 (2/3)



男「どうやら、この森には淫魔が出るらしい」

ゴブリン娘「いんま?」

デュラハン娘「サキュバスだな。男性の、せ、精液を栄養にして生きている女性型の魔物だ………ってまさか主……?」

スララ「そのまさか?」

男「ああ。まあ、見つけられたら、だけどな。あわよくばハーレムに入れられないかと………」

デュラハン娘「あ、主っ………! そ、それだけはやめてくれっ………! 主は知らないようだがっ、サキュバスは淫行のエキスパートッ……! いくら主でも籠絡されてしまうっ……! ま、まだ拙者は主と会ったばかりなのにっ…………! そんな危険な事やめてくれっ………!」

男「心配するな。俺なら大丈夫だ」

デュラハン娘「だ、だがっ………!」

スララ「れいあねちゃん、とちゃんをあまくみすぎだよ。ねちゃんもとちゃんのすごさ、してるでしょ?」

ゴブリン娘「いんまだかさきゅばだか知らないぎゃが、そこらのモンスター娘が兄ちゃんに勝てるわけが無いぎゃよ」

デュラハン娘「う、うう…………! し、しかしっ………!」

男「俺は大丈夫だよ、レイア。心配してくれるのは嬉しいが、俺にはみんなの力があるからな」

デュラハン娘「う、うぐぐぐ……………! わ、わかった………………!」



サキュバス娘「………………………」ペタペタヌリヌリ

サキュバス娘「……………ネイルキレーに出来た…………」

サキュバス娘「……………………」グギュルルルルル…………

サキュバス娘「………………はぁ……………やっぱ精子飲まなきゃいけないか……………」

サキュバス娘「…………ん。オスの匂い。おいしそー…………」スンスン……………ゴクッ………

サキュバス娘「はぁ…………しょうがないし……………マジだりー………」

サキュバス娘「行くかー………」パタタタ…………




490あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/09/21(土) 11:29:43.95qQm4j3aa0 (3/3)



男「なかなか出てこないな」

デュラハン娘「うう…………出ないでくれぇ……………!」

スララ「さきゅばすねちゃーん!」

ゴブリン娘「サギュバス姉ちゃーん!」

デュラハン娘「やめろーッ!」

男「あんまり大声出すなよ。警戒して出てこなくなるからな」

デュラハン娘「よし、二人とももっと言え」

二人「」スンッ

デュラハン娘「なんでだッ!」

サキュバス娘(あ、いたいた……………男一人に、女三人…………指輪してるってことは既婚………? ケッコーイケメンだし、あたし好みかも。でも、女がいるからね…………催淫して好きになられても嫌だし、終わったら記憶消してサヨナラ。ちょっとだけ寝取りになっちゃうけど、しょうがないよね。とりあえず、あの鎧来たのがワンチャン一番ヤバそうだから、先に催淫で眠らすのは確定…………あと二人も一緒にやって、あとは誘惑してゴックンするだけ。そしたら、後は記憶消して………それで、終わり)パタタッ…………スタッ!

デュラハン娘「なっ…………!?」

男「お、来たか」

サキュバス娘(来たか…………?)

サキュバス娘「ゴメンね」ポワワワワッ

デュラハン娘「ま、まさかっ、サキュバッ…………へぁ………」ドサッ

男「な、レイアッ!?」

サキュバス娘「……………………」ポワワ~ッ

ゴブリン娘「あ、これ寝るやつだぎゃ」ドサッ

スララ「さいみぃんっ」ドサッ

男「オルクッ! スララッ!」

サキュバス娘「心配しないでいーよ。ちょっと寝かしただけだし」

男(一瞬焦ったが、想定内だ。変な催眠もかけられていないらしいから、とりあえずは大丈夫だな)

男「……………なにが、目的だっ……………!」

サキュバス娘「いやー、あたしお腹が減っちゃったし、ちょっとオニーサンに精子を提供してほしくて」

男「…………まさか、サキュバスか?」

サキュバス娘「うん、サキュバスだよ。怖がらないでいーよ。別に絞り切って殺したりしないし。終わったらあんたの嫁さんも子供も、オニーサンも、みんな帰してあげる」

男(正確には全員嫁だけどな)

男「わ、わかった。言うとおりにする。だ、だから命だけは…………」

サキュバス娘「だから取らないって。…………オニーサン。ちょっとだけだから。安心してね」ポワワワワァ……………

男「…………………ぁ、ああ………………」フラ…………フラッ…………

サキュバス娘「ほんと、ごめんね、オニーサン。すぐ、終わるから…………」ススス………カチャカチャ…………

男(……………まあ、効いていないけどな。さて、どうするか…………)

どうしますか?>>安価下1


491以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/21(土) 11:58:46.942pa9DWeC0 (1/1)

処女であることを指摘して動揺させる
リードしてあげると言葉巧みに操って犯す


492以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/21(土) 13:23:58.06+syalMGA0 (1/2)

暫くサキュバス娘のやりたいように任せて従うが色々稚拙で不満が溜まる
色々言葉で指導してあげて催眠がかかってないことに気づかないサキュバスもそれに倣って何とか1発射精
大量の精液で結構満足しつつ男の萎えないぺニスにサキュバスが怖じ気付く
男がヤリ足りないからデュラハン娘を犯したいとリクエストして
サキュバスがデュラハン娘を起こしてセックスさせる

デュラハン娘がKOしたところで生セックスを目の前に再度発情したサキュバスが勇気出して
全く萎えない男を呼んでゆっくり挿入しようとしてヘタれたところで男が正気に戻った振りして心情を吐露させる
口説きながら愛撫して身も心もトロトロにしたところで本番
サキュバスとして男から強い力を得るも男にはまだまだ遠く及ばず格の違いを見せつけられたところで
寝ていたメンバーがサキュバスの魔翌力にも影響されながら男の凄さを教えつつ各自男とヤって先にバテる
サキュバス娘は男に尊敬や自分に強大な力を与えてくれたことへの恩の念を強く持って
自分を性的な弟子兼奴隷嫁にしてほしいと完堕ち




なげえサーセン


493以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/21(土) 14:01:07.81PJslSRQTo (1/1)

>>492
これもうアンタ自分で書けるレベルだろ
SS書いてみてほしいわ


494以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/21(土) 14:09:21.95+syalMGA0 (2/2)

>>493
良い設定やキャラ、シチュがあるから
つられてイメージが浮かぶんものなんやで
いざ自分で書くとなると案外難しいんよこれが


495>>1です。またシャープ外れてたでござる ◆JcmNO1WDuA2019/09/24(火) 20:10:32.54s/62z/SC0 (1/1)

>>491優先ですが、>>492もすごい筆量なので使います。


496あばんぎゃるど ◆JcmNO1WDuA2019/09/25(水) 18:58:25.51sH7+AtXO0 (1/1)

しばらく更新滞ります。


497以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/25(水) 19:41:25.91048EkQWco (1/1)

報告ありがとう


498以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/26(木) 14:14:00.34ZNJ7lakA0 (1/1)

気長に待っとるで


499あばんぎゃるど ◆JcmNO1WDuA2019/09/27(金) 22:07:31.27pWCNiiOs0 (1/1)

念のため言っておきますと、安価下1が最優先で、安価下2以降は良かったら使いますが安価からは外れているため多めの改変は許してください。


500あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 09:17:06.96zt7QteJr0 (1/18)

男(とりあえず、しばらく大人しくしてやりたいようにやらせよう)

サキュバス娘「……………ん?」カチャカチャ……

サキュバス娘「何これ? バナナでも入ってん………」カチャッ……ボロンッ

サキュバス娘「…………へ」

男(だいたいこの反応は毎回だな)

サキュバス娘「は、はぁっ……? 何このデカさ………マジで……? まだ勃って無いよね………? メチャクチャデカいじゃん………」グニグニ……

サキュバス娘「んん………ま、まあ良いや………………」グニグニ、シコ、シコシコ………

男(手つきは………まあまあだな)グ、ググググッ………

サキュバス娘「あ、ボッキして………デカ!? あたしの腕よりデカいじゃん……!?」

男(ここからどうする………?)ビキッ、ビキッ!

サキュバス娘「う、ううう…………バケモンじゃん………でも、精液もらわなきゃ………」チュ……

男(………喋れないのがじれったいな。しばらく実況でもしていよう)

サキュバス娘「ん、んんん………んちゅ………ん、んむぅ…………」チュ、チュチュゥ、チュヂュ………

男(サキュバス娘はおそらく見たこともない大きさの俺の亀頭をゆっくりと口に含み、また舌で先っぽを刺激している。…………なんだろうか。気持ちいいんだが、少し決定打に欠けるな)

サキュバス娘(マジヤバいってこれ………大きさもエグいし、それに、匂いが、脳を突いて………っ♡ ちょっと、サキュバスの本能刺激されちゃって、ヤバいかもっ…………♡)ジュンッ……♡

サキュバス娘「はぁ、はふ、ん、ぇろん………ん、んぇお………♡ はぁ、はふぅぁ………♡」レロ、チュヂュ、ペロォ………♡

男(なんだか少しフェラが激しくなった。さっきよりも深くチンコを飲み込んで、目に涙を浮かべ、頰を赤らめている。少し良くなったな)

サキュバス娘(ヤバい………これ、ヤバいって………♡)チュル、ヅジュルルルッ、レロォオ♡

サキュバス娘「ん、んんぁ、はんむ、んぁあぁ………♡」レロォンッ、レロオオォ、ンヂュゥ♡

男「………………胸を使ってみろ」

サキュバス娘「ぇろ、ん、んんん………んっ……んは、んむぁあ♡」ムニュ、ムニュゥウゥ、レロ、ベロォ♡

男「おお、良くなったぞ………!」

サキュバス娘「あぁ、んぁ、ぇああぁ♡ はぁ、はぁあっ♡」ズリュッ、ズリュリュリュッ♡ ベロォオ♡

男「尻尾も使って、みろっ………!」

サキュバス娘「んっ、んんん♡ ふ、ふぁぁぁ………♡」シュルルルッ、ギュッ、ズリュッ、ズリュッ、ヂュルンッ♡

男(やっぱりサキュバス、か………すぐに吸収したな………!)

男「はっ………くっ……! 良いぞっ……! もうっ、出そうだっ………!」ビキッ、ビキキンッ、ビギィッ♡

サキュバス娘「あ、ぁあっ♡ はぁっ、はぁ♡ んはぁっ♡」ズリュゥッ♡ ジュポポッ♡ ヂュルゥッ♡

男「ぐ、くぅっ………!」ドッビューーーーーーッ♡ ビュボビューーーーーーーッ♡

サキュバス娘「あ、ああああ♡ んく、んこくっ、こくっ♡ ごくんっ♡ ごくごくっ♡」ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ♡ ゴクンッ♡

サキュバス娘(や、ヤバいっ♡ この精子ヤバいっ♡ 量も、密度もぉ、ドロッドロの精子ぃっ♡ おいしい、美味しいぃいぃぃ………♡)ゴクンッ♡ コクッ、ゴクッ♡

男「はっ、はぁっ、はぁっ…………!」ドブンッ、ドビュゥッ、ドブブブブブ、ドブゥウゥウ♡

サキュバス娘(ま、まだ出てて………の、飲みきれなっ…………!)ゴク、ゴク………ゴブッ!

サキュバス娘「ぶぶっ………! ん、ぶぁっ! げーっほげほっ! げほぉっ……!」ビチャビチャチャッ! ドロオッ……!

サキュバス娘「ま、マジヤベーし………………♡ …んあ………」グチュ、グチュ、ゴクンッ………

サキュバス娘「ヤバい………凄い元気になった………髪もヤバいくらい伸びたし、やっぱ栄養足んなかったんだ………」ツヤツヤテカテカフサフサ………

サキュバス娘(ん……まだ口の中に濃い精子引っかかってる………この味、クセになりそー……………って、初めて、精子が美味しいと思えたじゃん、あたし…………)モキュモキュ………♡


501あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 09:18:49.57zt7QteJr0 (2/18)

男「………ちょっと良いか?」

サキュバス娘「へ………あ、そ、そういえばあんた………! 全然催淫かかって無いじゃ………」

男「ああ。掛かって無かったぞ?」ビキッ! ビキンッ!

サキュバス娘「な、なんでまだそんなに勃って………」

男「俺はまだ満足していないんだが、もう一回良いか?」ズイッ!

サキュバス娘「ま、待って………あ、謝る、から………ゆ、許して…………」カタカタ……

サキュバス娘(あ、あんなの入れられたら、死ぬ………! 死んじゃう………!)カチカチ……

男(うーむ、サキュバスと言うから喜んで受け入れると思ったんだが………まさかこのサキュバス娘…………)

男「処女か?」

サキュバス娘「な、なんで分かっ………!」

男「いや、なんとなく………」

サキュバス娘「い、嫌………! 来んなし………! そ、そんなの入れたら死んじゃうし…………! あたしの処女は、処女だけはぁっ………!」ポロポロポロッ………!

男(泣かせてしまった………処女は奪われたくない、か……)

男「彼氏でもいるのか?」

サキュバス娘「い、いない、けどっ………せ、セックス…………こ、心に決めたヒトとしか、したくないしっ………! う、運命のヒトとしかっ………だ、だからっ、許してっ………!」

男「じゃあ、問題無いな」

サキュバス娘「へ、へぇ…………?」

男「だが………その前に、少しその気にさせるのを手伝ってやる」

サキュバス娘「な、何をするつもり、だしっ…………!」

男「そう怖がるなって。ほら、レイア起きろ」ペチペチ

男(例え催淫で寝ていても魔力を込めて叩けば…………)

デュラハン娘「ん、んん……………あるじぃ……………ぅん?」スンスン…………ムクリッ………

デュラハン娘「……………えっと……………主。何で全裸なんだ?」

男「色々あってな。ヤらせてくれ」ガチャガチャガチャ

デュラハン娘「え、ちょ、あるっ、あぴゃああああああっ!?」スポーン!

サキュバス娘「あ、あんた何してっ……………!」

男「いやぁ、君のお粗末な奉仕では満足出来なくてな。それに、君に本当のセックスと言うのを教えようと思って」

サキュバス娘「お、お粗末……………………」

男「じゃ、レイア。いつも通り、キスバックでヤらせてくれ」グイッ、ポロッ

デュラハン娘(頭)「あ、あるじさまっ、ちょっ…………♡ ん、んむぅっ………………♡」

サキュバス娘「ぎゃああああああああっ!? く、首がっ!? 首がああああっ!?」

男「ん、んむ、ふぅぅ……………ぷぁ…………落ち着け。生きてるぞ」

デュラハン娘(頭)「はぁぁぁ……………ぁ、あぁ…………♡」トロトロ…………♡

デュラハン娘(身体)「……………♡」フリ♡ フリ♡

サキュバス娘「え、ま、マジ……………?」

男「ああ。レイアはデュラハンだからな」

サキュバス娘「でゅ、でゅらはん…………?」

男「さて、じゃあ、レイア。挿れるぞ」ビキッ!ビキッ!


502あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 09:20:18.05zt7QteJr0 (3/18)

デュラハン娘(頭)「ひゃ、ひゃいい…………♡ 主さまぁぁ…………♡」

男(もうトロトロにとろけてるし、一気にっ…………!)ズッ…………

デュラハン娘(頭)「あ、ああ……………♡」ピク…………

男「ふっ!」ゴチュンッッ!!!

デュラハン娘(頭)「あぎっ…………!?」

デュラハン娘(身体)「!?!?っ♡♡♡っ!?」ビクククンッ♡

男「ふぅ……そんなアヘって………そんなに気持ち良かったか?」

デュラハン娘(頭)「あへ…………♡ あ、あぇえ…………♡」ピク………ピクン…………♡

男「………んむちゅっ」

デュラハン娘(頭)「ん、んぉ………むちゅぅ…………♡」

男「ん、んちゅ……れろ…………」ズ、ズズズズ………

デュラハン娘(頭)「ん……! ん〜〜〜………っ♡」

男「んふぅ……!」ドパンッ!

デュラハン娘(頭)「むぐぅううぅっ♡!?」

デュラハン娘(身体)「♡♡♡♡♡♡♡〜っ!!!」

男「ふっ! ふぅっ、んふぅうっ!」ドパンッ♡ パンッ! バヂュンッ♡ ゴヂュッ♡

デュラハン娘(頭)「ぇあ、んぇぁあああぁあっ♡ んむ、ありゅじさまぁあぁあぁぁっ♡ んぉっ、んみゅぅ♡」

サキュバス娘「あ、あんな、あんなに激しく…………!」ガタガタ………

男「ふっ、ふん、ふぅうっ! んっ……!」バコンッ! バコンッ! ゴスッ♡ ゴスッ♡

デュラハン娘(頭)「おっ♡ ぉおおおおっ♡ んおお♡ んぇぁ♡」

デュラハン娘(身体)「♡♡♡♡♡♡♡っ♡」ガクガクッ♡ ブシャァッ♡

男「ふぅ、んふぅぅ…………」ズリュルルルルルゥ…………

男「んふぁっ!」ドゴチュンッ♡ ドビュルッ、ドッブゥウウゥウゥゥゥゥゥゥゥ♡ バビュゥウウゥゥッ♡

デュラハン娘(頭)「んっ、ぁっはぁああぁああっ♡ えぐっ、んぐぅっ♡」

デュラハン娘(身体)「〜〜〜〜〜〜っ♡ 〜〜っ、〜〜〜〜〜♡」ビクゥッ…………ビクゥゥッ……………♡

男「ん、んちゅぅ………♡ ん………!」ブビュルッ、ビュゥッ、ズズズズッ…………ズポンッ、バビュゥウウゥゥゥ♡

デュラハン娘(身体)「〜〜〜〜〜〜…………♡」ビチャビチャッ、ビチャチャチャッ………♡ ドッボォ………♡

デュラハン娘(頭)「はぁ………ぇ………ぁ…………ん、む、ちゅ…………♡」

男「んちゅ…………ぷはぁ…………♡」キュポンッ♡

デュラハン娘(頭)「はっ………♡ ん、ぇ、はぁっ…………♡ ん、ぉ………」カクンッ………

デュラハン娘(身体)「………っ…………♡」ピク、ピク……………ドロォ…………♡


503あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 09:21:46.20zt7QteJr0 (4/18)

サキュバス娘「はぁっ…………♡ は、はぁっ………♡」クチュ、クチュッ………クチュゥ…………♡

男「さて…………なんだ、オナってるのか?」

サキュバス娘「あ………ち、違っ……………」クチュクチュクチュ…………

サキュバス娘「んい゛っ………♡」ピュッ………♡

男「イッてるじゃないか」

サキュバス娘「は、はぁ…………だ、だって、あんなの見せつけられたら、誰だって…………ん、はぁ…………♡」ピクン、ピクンッ……

男「……………」ビキッ、ビキキッ♡

サキュバス娘「な、え、まだ、勃って…………」ゾクゾクゾク…………♡

男「初めてなら、俺がリードしようか?」

サキュバス娘「リ、リードなんて、さ、させるわけ…………」キュン………♡

男「…………経験は無いんだよな?」

サキュバス娘「あ、あるわけ無いし………」

男「想い人もいないんだよな?」

サキュバス娘「い、いないし………」

男「でも、好きな人としかセックスしたくは無いんだよな?」

サキュバス娘「う、うん…………」

男「じゃあ、俺でいいか?」

サキュバス娘「は……? な、何で…………」

男「俺は君の『運命の人』に立候補するぞ。まあ、当選させるかどうかは君に決めさせるけどな」

サキュバス娘「は、はぁっ!? そんなの投票する訳ないし! あんたがあたしのカレシになんて………!」

男「カレシじゃない。夫だ」

サキュバス娘「あ、え…………?」

サキュバス娘(夫…………? こんな奴が、夫……? そ、そんなの………でも…………)

サキュバス娘(もしここで、こいつのプロポーズを突っぱねたら………あたしは、この先他にプロポーズしてくれる人に会えるの………? 何よりこいつの精子、他のマズかった精子と違ってとても美味しかった…………量も、質も、うっとりするぐらい美味しかった…………あたし、こいつのプロポーズ、受けても良いのかな…………)キュン………

サキュバス娘「……………」

男「迷っているのか?」

サキュバス娘「……………だ、大事にしてくれる?」

男「ん?」

サキュバス娘「も、もしあたしがあんたを運命の人にしたら、大切にしてくれるの………?」

男「ああ。まあ、見ての通り、もしそうなったとしても君が唯一では無いけどな。他にも嫁は沢山いる」

サキュバス娘「う………ヤリチンかよ…………」

男「ビッチなサキュバスには言われたくはないな」

サキュバス娘「び、ビッチじゃねえし! 処女だしっ! こっちこそヤリチンには言われたくねーしっ!」

男「でも、ヤリチンでもしっかり愛することは約束する。家族としても愛するし、夜もしっかり愛する。相当な優良物件だと思うぞ?」

サキュバス娘「う、うぅ…………」

男「だから………………俺の女になってくれないか?」

サキュバス娘「………………」

サキュバス娘「そんな事言って……………どーせあたしを便利なセフレぐらいにしか思っていないんでしょ………………他に、女もいるみたいだし……………どーせあたしはサキュバスなんだし、愛する価値なんてないし、誰かを好きになる権利もないし………………好きになられても、それは身体だけだし…………あたしは、誰かを好きになりたいだけなのに…………………なんで、あたしみたいな女がサキュバスに産まれて来たの……………? なんで、かみさま………………イジワルじゃん……………」

男「…………………………」

サキュバス娘「あたし、誰かを好きになっちゃダメなのかな…………? あたし、誰かに愛されちゃダメなのかな…………?」

男「いいや。サキュバスだって、誰かを好きになってもいいし、愛されても良い。君は頑張ったよ。サキュバスなのに処女を守って、まだ見ぬ白馬の王子を待って…………。俺を襲いに来た時だって、だいぶ元気が無さそうだったじゃないか。あまり精液の摂取をしていなかったんだろう? ……………もう、そんな。辛い思いをしなくても良い。俺が、させない」

サキュバス娘「やめてよ……………そんな事言われたら…………………あたし……………あたし…………………!」

男「……………………俺の女に、なってくれるか?」


504あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 09:22:38.93zt7QteJr0 (5/18)

サキュバス娘「…………………………本当に…………あたし、誰かを好きになっても良いのかな……………?」

男「ああ」

サキュバス娘「……………じゃ、なる。あたし、あんたの事、好きになる」

男「……………ああ。俺も、好きだ」

サキュバス娘「…………うん。私あんたの女になる………だから、あんたもあたしを女にして………?」ドキ……ドキ………

男「…………分かった」

男「じゃあ、約束通り俺がリードしてやる。………さっきまで弄ってたし、前戯はいらないな」ギンッギンッ……!

サキュバス娘「そんなの、要らないし………♡」トロォォ………

男「よし」ドサァッ

サキュバス娘「………っあ………♡」

男「さて…………本当に始めるぞ」ギンッ……!

サキュバス娘「ん、んん………」

男「……………」プチュ………

サキュバス娘「う…………ん………!」ピクッ……

男「ゆっくり、入れて行くぞ………」ズププ、ズプププ………♡

サキュバス娘「は、はぁっ………ん、はっ………っ……!」ギュゥゥッ……

男「………やっぱり、せっまいな………」ズプ………ブチッ!

サキュバス娘「あっ、んがっ、ぁああぁああっ………!」ギュゥウウウッ!

男「っ、い、痛かったか?」ピタッ

サキュバス娘「はぁ……はぁ…………だ、大丈夫、だしっ………続けてっ………!」

男「ああ、分かった………」プチッ

サキュバス娘「痛っ……! つぁあああぁぁぁ!」ギュゥウウゥゥゥ……!

男「完全に痛がってるじゃないか………?」

サキュバス娘「は、はぁぁ………いだぁい…………」ポロッ

男「キスして、気を紛らわそうか………?」

サキュバス娘「う、うんっ…………」

男「ん…………ふぅ………むちゅ………」チュゥウ………

サキュバス娘「ふ、んむぅ………あ、しゅきぃ…………んぁあ…………♡」

男「俺も、好きだ…………! ん、むぅ………!」ズプ、ブチチ………ブチィッ………!

サキュバス娘「ふ、んぅうぅぅうう…………! んっ、んんっ……!」ピクッ、ビクンッ………!

男「く、ぁ………む……んむ…………!」ブチッ、ブチチッ……ブッツンッ! チュゥッ……♡

サキュバス娘「んっ、んんんんんっ…………! ん〜〜っ………!」ポロポロッ……ポロォッ………

男「っ、処女膜っ………貫通、だっ…………」

サキュバス娘「あ、ん………お腹の奥で………チュウしてっ………♡」

男(全然根元まで入っていないが、まあ、まだ処女には無理だろうしこれから少しずつ慣らしていけば入るだろう)

サキュバス娘「う、動い、てぇ………」

男「ああ………キスは、続けるぞ………」ズズ………

サキュバス娘「ん………んん………♡」チュ、チュゥ………♡


505あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 09:24:02.30zt7QteJr0 (6/18)

男「ん………ふ……ふぅ………んふ…………むぅ……」ズチュゥ、ズヌヌッ、チュゥッ♡

サキュバス娘「ふぅ〜っ、ふぅ♡ んふぅ〜………♡ ぅむぅうううぅうっ♡」ピクピクピクッ♡

男「ふ、ふんむ………んっ、んんっ、んくぅっ………!」コツンッ、コチュンッ、チュポッ、チュポッ♡

サキュバス娘「むっ……! むっ、んむぅ〜っ♡」ビクンッ、ビックンッ、ガクンッ♡

男「………ん………ぷはぁっ………あ、ふぅ………」ズルルルルル………ズ、チュゥウゥ〜………♡

サキュバス娘「あ、ぁっ………♡ んぃいいぃっ♡ あっ、好きっ、好きぃっ………♡ 幸せぇっ………♡」キュン、キュゥンッ♡

男「ああ、俺も、好きだっ……! 出そう、だ………!」ズ、ズズズ……ズニュゥウウゥ……コツッ、コツンッ……♡

サキュバス娘「はぁ、はぁ………♡ 出し、てっ♡ ぶりっぶりの最強精子で子宮幸せいっぱいにしてぇ♡」ギュゥゥゥゥ♡♡♡

男「あいよ………! 少しスピード上げる、ぞぉっ……!」パチュ、コチュ、パチュ、パチュン♡

サキュバス娘「あっ♡ あっ♡ んぁぁっ♡ しゅきっ♡ だぁいっ、しゅきぃっ♡」ガッシリ、ギュゥウウウウウウッ♡

男「ふんっ……! ふぅんっ…………!」ドチュ、ドッチュゥ、ググググッ…………ボゴンッ!

サキュバス娘「あぎぇ…………お、にゃかぁ……………♡」ビク、ビクゥ………♡

男「ん……………ぐぅううぅう………!」ボッ、ボビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウゥッ♡ ドグンッ♡ ドグッ、ボグンッ♡

サキュバス娘「ひゃ、ひゃぁあぁあぁあああっ♡ 精子っ、精子おいしいっ、おいしぃいいぃ♡ たっくさん、生命力抜群の最強精子ぃいいぃいっ♡」ビクーン♡

男(っ……! ……この吸引力、ヤバい………! やっぱ、サキュバスだな………! 喉を鳴らすみたいに精液を飲んでっ、金玉にある分も全部吸われるっ………!)ボビュゥウウゥウウウッ、ビュブブブブブブブブゥウゥゥッ♡ バビュブゥウ♡

サキュバス娘「あはぁ、あは♡ あんた、あたしのオトコになってよ♡ あたしだけを愛して、あたしだけのモノになってよ…………♡」ポワワワワワ………

男「おいっ!? それは……無いだろっ!」グンッ、ゴヂュンッ♡ ドボォッ♡

サキュバス娘「あっ、がはっ………」ボコォ……

男「だから効かねえって………さて、俺を一人だけの物にしようとした、お仕置きをしなきゃな」

サキュバス娘「あ、あぅぅ…………」

男「………まだ俺の言っている事が信じられないのか? これだけ愛すると言っているのに、まだ俺が君をヤり捨てるとでも思っているのか?」

サキュバス娘「ぅぅ…………う、くぅ……………」ツゥッ……

男「本当に、愛している。これからもずっと愛し続ける。だから、信用してくれ」

サキュバス娘「ご、ごめ、ん………グスッ………」ポロポロポロッ………キラッ…………

男(もう指輪はついているから堕ちてはいる…………このサキュバス娘も、こういう行動に出るほどに色々な苦悩があったんだろう…………可愛そうでもあるが…………)ナデナデ

サキュバス娘「ごめん、なさいぃ…………ん、んぐすっ………」ボロボロ………

男「…………………」ナデナデナデナデ………


506あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 09:25:28.94zt7QteJr0 (7/18)

男「………………さて」ピタッ

サキュバス娘「………んぅ?」

男「………甘々タイムは終了だ。みんなから、俺を奪おうとしたのは重罪だからな…………お仕置きタイムだ」ググググッ

サキュバス娘「え、ちょ、マジ………? ご、ごめんって、待っ………」アセアセ

男「うらっ!」ボゴジュンッ!

サキュバス娘「きゅ…………」ボコンッ

男「ふぅう………んっ、ぐぅっ!」ズルルルルル………ドゴッ!

サキュバス娘「え、げぇっ………や、やめ、許しっ………♡」ピク、ピクピクッ………

男「やめねえ、よっ……おらっ!」ギュボッ、ボチュンッ!

サキュバス娘「ご、あぎぃぃいっ♡ こ、壊れちゃぅっ♡」

男「ふう、ふっ、ふうっ………!」ボヂュッ! ボヂュッ! ボヂュゥゥッ♡

サキュバス娘「あっ♡ んはぅ♡ はぁあ♡ がぁっ♡」ボゴッ、ボゴォッ、ドボォッ♡

男(全部は無理だが、まあまあまでは入るようになって来たな………! サキュバス娘の足を持ち上げて対位を変えて………)グリンッ!

サキュバス娘「あ、あげぇっ♡ ぷっ、プレシュしゃれてりゅぅっ♡ んごぉおっ♡」

男「うらっ、はぁ、ぐぅっ! んぐっ!」ドパンッ! ドパンッ! ドヂュンッ!

サキュバス娘「堕ち♡ ちゃ、うっ♡ んはぁあぁっ♡ 許しっ♡」ビグンッ、ビググンッ♡

男「許さねぇよっ! 堕ちろっ! 堕ちて反省しろぉっ!」バヂュンッ! ドボヂュンッ! バヂュッ!

サキュバス娘「おごぉっ♡ おっごぉ♡ ん、んぐぇ♡ ぁあああぁ♡」ビグゥッ! ビッグゥ♡

男「ふぅう、ふぅぅ……! 出すぞ! 好きなだけ飲めっ!」バヂュ! ドバヂュ! ドパンッ♡

サキュバス娘「んぁあああぁあ♡ んっ、ぁああぁああ♡」ビグーンッ♡ ビッグゥッ♡

男「んん…………! くぅっ……!」グググゥッ………ドゴォッ!

サキュバス娘「あが♡」ブシャァッ♡

男「ぐぅっ……!」ドブブブブブブブブブブゥッ♡ バビュゥウウウゥウウゥウウウウウ♡ ドブンッ♡ ビュゴッ♡ ビュググッ♡

サキュバス娘「ぉおおぉおおお♡ たくしゃんっ、ぁっ、おにゃかっ、飲みきれなぃっ♡」ボゴッ、ボプププ♡ ボゴォッ♡

男(飲まれるよりも、出してやる!)ボッビュググググググゥウウウゥウウゥゥウゥ♡

サキュバス娘「美味しいっ、美味しいぃいっ、あっ、んあぁっ♡♡♡」ゴボッ、ゴボボボッ! ブシャァアァァッ♡

男「ぐっ……………ぐぅっ……………!」バビュッ…………! ボピュッ……………!

サキュバス娘「あっ……………ああっ……………溢れて…………もったい、にゃ……………♡」ドプゥゥ……………ドボ、ゴブゥゥ……………♡

男「はぁ……………これでっ…………信頼、してくれた、か………?」ブブブッ…………ズズルゥ………ドポンッ♡

サキュバス娘「あ、ぁひぇ………♡ うん…………♡ 好き……………好きぃ……………♡」ビクンッ、ビクッ…………♡

男「ああ……………俺もだ……………」


507あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 09:26:24.02zt7QteJr0 (8/18)



スララ「とちゃぁんっ♡ あっ、ああっ♡」パチュッ、パチュッ♡

ゴブリン娘「はぎゃぁ……………ん、ぁぎゃぁぁ…………♡」ドロォ…………♡

サキュバス娘「おにゃか……………いっぱい……………♡」ポテッ♡

デュラハン娘(頭)「あ、へ…………ぉ…………………」ピクッ、ピクッ…………♡

デュラハン娘(身体)「♡♡……………♡♡♡……………」クチュクチュ…………♡

男(頭の意識が無いのになんで身体だけでオナっているんだ……………)パンッ、パンッ、バチュゥッ♡

スララ「あんぁっ♡ とちゃんのちんちんふくらんでぇっ♡ くるぅうぅぅっ♡」ゾクゾクゾクンッ♡

男「ふっ、ふうっ、んっ…………! スララっ……………!」ドボビュ~~~~~~~~ッ♡ ドポンッ♡ ドボォォ♡

スララ「お~~~~~~~っ♡ おっ、おおおおぉ………………♡」ビクンッ♡ ビグゥッ♡ ゴク、ゴク………………♡

男「ふ、ぅぅ……………」ボビュゥ、ボビュグ……………ズル、ルルッ、ドポオッ♡

スララ「あへぇ…………♡」ゴポポポ………♡

男(サキュバスがハーレムに加わったからか、射精量が爆発的に上がったな。チンコのデカさも強化されてる。流石は淫魔、といった所か)

男(あの後結局全員起きてきて、サキュバス娘の名前を聞く暇もなく全員と交わる事になった。少し休んだら名前も聞いて、帰ることにしよう)

サキュバス娘の名前を決めてください。名前を付けた、や、最初からそう呼んでほしいと言われた、なども書いて貰えると助かります。安価下1。また、サキュバス娘はどう男の事を呼んでいますか?もしくはどう呼ばせていますか?安価下2。


508以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/02(水) 09:35:01.97yNgl1sN/O (1/1)

名前がなかったのでサルルと名付けた


509以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/02(水) 10:41:21.06njnL+CMA0 (1/4)

元々の名前はベルでそう呼ぶようにした
男をアンタと呼んでフランクに接するが夜はダーリン呼び

上だとスララと被るし
言動がなんか名前に鈴の付く某ゲームの緑髪っぽいし


510あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 12:05:42.48zt7QteJr0 (9/18)

名前は名付けたサルル、男の呼び方は昼はあんた、エッチ時はダーリンで行きます。
スララと似ますが、スルルとかでは無いのでセーフです。


511あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 12:39:37.32zt7QteJr0 (10/18)



ゴブリン娘「そういえぎゃ、ねーちゃんの名前はなんぎゃ?」

スララ「そういえばー」

サキュバス娘「名前? あたし名前なんて無いよ。必要無かったし」

男「無いのか……………じゃあ、俺が名付けよう」

サキュバス娘「マジ? ありがとー!」ダキッ!

男「うーむ………………サルル、なんてどうだ?」

スララ「なんかおれとにてない?」

男「あ、そうか…………じゃあー……………ベ…………」

サキュバス娘「サルル! サルルがいーし! スララちゃんに似てる名前がいーし!」

男「そうか?」

サキュバス娘「ん。なんか、あたしにぴったしだし、こう…………キュンッ! て来た!」

男「それは良かったな。じゃあ、君の名前は今日からサルルだ」

サキュバス娘「サルル……………! あんたにつけてもらった、あたしの名前……………♡」

男「ああ。満足してくれたようで良かった」

デュラハン娘(頭)「……………ん、んん……………ふぅ……………?」ピク…………

スララ「あ、レイアねちゃんおきた」

ゴブリン娘「兄ちゃん、起きたぎゃよ」

男「おお、やっとか」

デュラハン娘(頭)「うう…………やはり、主には勝てなかったようだ……………」

男「今、彼女の名前がサルルに決まった所だ」

デュラハン娘(頭)「ああ、サルルか。良い名前だ。これからよろしく頼む、サルル」

サキュバス娘「うん!」

デュラハン娘(頭)「…………所で主。私の身体を知らないか? な、なにかっ、違和感と言うには少しおかしな感覚があるがっ……………っ♡」

男「ああ。それならさっきからあそこでオナってるぞ。触れづらくてほっといたが」クイッ

デュラハン娘(身体)「♡♡♡♡♡」ビク! ビク♡

デュラハン娘(頭)「早く戻してくれえええええっ!?♡」

デュラハン娘(身体)「♡♡♡~~~~」プシャアッ♡




512あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 12:49:01.87zt7QteJr0 (11/18)



デュラハン娘「ご、ごほん……………クソ…………自分自身だから怒ろうにも怒れない…………!」

ゴブリン娘「ご愁傷様ぎゃ」

スララ「あれどうなてんの……………」

男「さて、じゃあ帰るか」

サキュバス娘「あ、ちょっと待った」

男「どうしたサルル」

サキュバス娘「あたしにカレシ………じゃなくて、夫が出来た事を伝えたいヤツがいるから、紹介してもいー?」

男「ああ、良いぞ。仲間か?」

サキュバス娘「うん。幼なじみ。色々相談にも乗ってくれた大切なダチだし。報告したいんだ」

男「それは楽しみだな。で、どこにいるんだ?」

サキュバス娘「こっち!」




513あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 13:02:41.18zt7QteJr0 (12/18)

サキュバス友もハーレムに入れてみたいと思いつきましたが、念のため皆さんの意見を聞きます。
どうですか?
もしサキュバス友がハーレムに入ってもあと3人は新しくハーレムに入れるというのは変わりません。
サキュバス娘とキャラはなるべく被らないようにします。


514以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/02(水) 13:19:11.43njnL+CMA0 (2/4)

友ちゃんは

・サルルの有り方を心配しつつサキュバスとしての本能をきちんと自覚
・ちょいちょいセフレとしての相手(人数や種族は不明)とヤって満たしており、且つ相手を殺さないようなラインも弁えている
・割と本能じみた行為が好み

こんな感じか

加入は問題ないです
今決めることじゃないけどせっかくなら
これまでの相手と比べて規格を外れていてコンナハズハー的な展開が良いかな
性格はサルルと逆に普段は良識派で賢いが夜は本能全開で乱れるも男には遠く及ばない感じ


515以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/02(水) 13:27:55.67Y7RvZw4fo (1/1)

OK、加入人数が減らないなら問題ないよ
個人的にNTRが苦手なのできちんとした相手がいるならちょっと……だけど、彼女の場合はセフレ止まりみたいだしその辺は問題ない


516あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 13:51:29.07zt7QteJr0 (13/18)

サキュバス友の相手はおじさん、おっさん「達」です。


517以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/02(水) 14:20:46.43njnL+CMA0 (3/4)

友「そろそろちゃんと精を…何で超強化されてるの」
男「俺だよ」
友「あなたか。この娘を幸せにしてあげてね」
男「何勘違いしてるんDA。お前もママになるんだよ」
友「ひょ?」

友「日頃複数を相手している私の敵ではなさそうね…残念ね」
男「甘えよ」
友「サキュバスとしての誇りががが」
男「技の切れもまだまだだな。(俺の嫁になって)一からやり直すんだな」
友「ふぁい…あなたぁ…」
サルル「(とうの昔に失神済み)」

こんな感じか


518あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 14:36:14.73zt7QteJr0 (14/18)

>>517そこら辺は私の趣味で作らせていただきます。


519あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 14:51:20.38zt7QteJr0 (15/18)

では、サキュバス友もハーレムに入れる方向で良いですね。


520あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 14:58:29.09zt7QteJr0 (16/18)

良いですね→行きますね、でした。


521以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/02(水) 15:05:06.56njnL+CMA0 (4/4)

おkおk
今回もエロいし良かった
トッモのターンも期待


522あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 15:06:41.04zt7QteJr0 (17/18)

では、サキュバス友には少し酷い目に合ってもらいます。執筆するので少しお待ちください。


523あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 15:08:06.17zt7QteJr0 (18/18)

>>521感想ありがとうございます。


524以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/02(水) 16:04:35.510rkucW8VO (1/1)

おつおつー
いつもエロくて楽しみにしてます
期待して待ってます


525あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 19:40:48.40CrH/uW0x0 (1/5)

>>524ありがとうございます。


526以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/02(水) 21:11:05.08zjICgIjO0 (1/1)

要するに吸収する敵をキャパオーバーで破裂させるようなもんだな


527あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 21:15:04.68CrH/uW0x0 (2/5)



サキュバス友「ん~、リンゴおいし~♡」シャリィ

キモ男「キューちゃん……………」

サキュバス友「ん…………あんたは、えっと確か~…………」

キモ男「グゼイ…………」

サキュバス友「そうそう、グゼっち。やっぱあたしの事忘れらんなかった? だいじょーぶだよ、別にこの前のことは水に流してあげるから。始める?」

サキュバス友(キューちゃんってのは私のアダ名。こいつは私のセフレ、人間のグゼっち。チンポは小さいけど、私以外に経験は無いしオナニーも私とヤる為にため込んでるみたいだから精液の濃度はいーんだよねー。この前指輪まで持ってこられて求婚されたけど、そういうの受け付けてないっつって断った。なーにが「キミを本当に愛せるのはボクだけだー」だ。愛なんて求めてないっつーの。でも、また戻ってきたってことはセフレとしてヤり直そうとしてるのかな? それならあたしも大歓迎だよー)

キモ男「ああ、ボクの名前また覚えてくれて無かったんだ…………」ボソッ………

サキュバス友「ん? どーかした?」

キモ男「キューちゃん。最後のチャンスだよ。ボクのお嫁さんになって」

サキュバス友「は? だからあたしはそんなこと受け付けてないって。マジで怒るよ?」

キモ男「どうして。こんなにも愛しているのに」

サキュバス友「うわ、めんどくさいわ。だからあたしはあんたの事なんとも思ってないっつってんの。しつこくしたらもうヤらないよ? あんたもタダでヤれてんだからいい加減にしなよ。あんたとおんなじこと言うわ。これが最後のチャンスだよ」

キモ男「ああ、本当はこんな事はしたく無かったのに。君が悪いんだよ。君がボクを理解してくれないから。君がわるいんだ」

サキュバス友「は? なに言ってん……………」

キモ男「考え直してよキューちゃん。今ならまだ間に合うから。ボクのお嫁さんになってよ」ズイイ…………!

サキュバス友「あっ、ちょっ…………抱きついてくんなっ! そんな感じで来られんのマジキモいんだよっ!」グンッ!ドガアッ!

キモ男「ぐ、はあっ…………!」ドコッ!

サキュバス友「あんね、あたしだってモンスターなんだよ。あんたをひねるぐらいどうだってできんだよ! 二度とくんなっ!」

キモ男「モンスターのクセに…………ああ、ボクが好意で言っているのに……………」

サキュバス友「訳わかんねー事言ってないで帰れ!」

キモ男「もう…………いいよ、ヤって」

サキュバス友「は?」


528あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 21:18:38.19CrH/uW0x0 (3/5)

汚っさん「ぅわはははは!」ガサアッ!

悪タク「デュフフフwww」ガサガサ

サキュバス友「はあっ…………? なにこいつら…………?」

サキュバス友(戦士っぽいやつとローブ着たやつが隠れてたみたいだけど…………これであたしを襲おうってか? どっちもいい感じに歳取ってていい感じに太っててドンピシャ)

キモ男「もうお嫁さんは諦めるよ……………キミはボクの奴隷になるんだ。払った分働いて貰うよ。ギードさん、ザグナさん、やっちゃって」

サキュバス友「はぁ………………マジめんどくせー………………」ポワワワワワ…………

汚っさん「ぐ、ふぅ……………!」

キモ男「なにっ!?」

サキュバス友「こっちには催淫があるってのに…………二人をやっちゃっておっさん」

サキュバス友(さっさとおっさんにやっつけて貰ったら、二度とキンタマが機能しないくらい吸い取っとこ)

汚っさん「あ、ぁぁ……………」フラ…………フラ…………

悪タク「デュフ……………ざ、ザグナ氏が……………………………なーんちゃって…………w デュフフwww」

キモ男「ふふっ、ふふふふっ…………」

サキュバス友「……………? あんたら、何笑ってんの?」

汚っさん「ぁ、ああぁ………………………なんちゃって」クルッ

サキュバス友「えっ……………」

汚っさん「ぉうらっ!」ドゴォッ!

サキュバス友「うっ…………!?」ボゴッ!

汚っさん「JCくらいの子に腹パンんん…………! くぅぅぅ、快感んんん…………!」ゾクゾクゾクッ…………!

サキュバス友「なん、で……………うぷ、う、げえええぇぇえぇっ……………!」ビチャビチャビチャッ!

キモ男「ボクが愛しているのに頭が悪いなあ。ボクがなんの対策もしてこないとでも?」

キモ男「デュフフwww デュフフフwww 小生の魔法のお陰で催淫は効きませんぞwww」

サキュバス友「げ、げほ、げほぉっ…………あ、愛してるって割には、酷い仕打ち、じゃん……………ぺっ…………」ギロッ…………!

キモ男「キミが分かってくれないからだよ。心配しないで。奴隷になっても愛してあげるから」ギラギラ

サキュバス友(や、ヤバい…………! この状況は、マジで、ヤバい……………! ど、どうにかして逃げ……………)

悪タク「次は小生ですぞ」

汚っさん「ああ、存分にやれ」

悪タク「デュフフ…………背徳と快感のぉ…………!」ググググ…………!

サキュバス友「ちょ、まぁっ……………」

悪タク「はらっ、パアンッ!」ドゴッ!

サキュバス友「かっ……………」ボクッ!

悪タク「もいっちょぉ!」ドコン!

サキュバス友「っあ………………」ボゴォッ!

悪タク「さーらーにぃぃぃ、はぁっ!」ボゴッ!

サキュバス友「あ、げっ………………」ゴシャッ!

悪タク「デュッフッフwww…………人間にやったら犯罪ですからなぁw」ゾクゾクゾクゥ…………

キモ男「ちょっとぉ、殺さないでよ?」

汚っさん「こんぐらいじゃあ死なねえって」

サキュバス友(…………な、なんで…………私がこんな、目に……………うぷっ……………)


529あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 21:19:14.95CrH/uW0x0 (4/5)

サキュバス友「ぇ、えげぇっ……………! うぇぇええぇっ…………!」ビチャッ! ビチャビチャッ!

サキュバス友「ひ、ひぐっ………ぐぅ…………」ポロッ、ポロロッ………

キモ男「次ボク。いやー、本当はこんなことしたく無いんだけどね。君のせいだよ」グググ……

サキュバス友「はぁ………はぁっ…………」

キモ男「ふん」ドッゴ!

サキュバス友「うっ、ん、げぇえぇ………」ビチャッ、ビチャァ……

キモ男「その顔も可愛いよ。本当に愛してるよ。それでも愛してはくれないのかい」

サキュバス友「あ…………あぁ………………はぁっ………………!」

キモ男「返事は」グンッ、ドゴンッ!

サキュバス友「ぇ、うげぇえっ……!」ビチャァッ……

悪タク「うわぁグゼイ氏容赦無いwww」

キモ男「…………………しょうがないな」グイッ

キモ男「君が悪いんだよ」ビリィイッ!

サキュバス友(あ、あぁ………友達(サルル)と一緒に買った服が…………)

サキュバス友「あんたなんかに…………」

キモ男「ん? 反省した?」

サキュバス友「あんたなんかに………愛される価値なんて無いんだよ。あんたみたいな奴を…………愛する奴なんているかよ…………」

キモ男「……………」ググッ

キモ男「……………」ドゴォッ!

サキュバス友「え、が、はぁっ…………」ビグンッ

汚っさん「おお蹴りまで入れるか」

悪タク「恐らく小生らの中で一番ヤバいのはグゼイ氏な件」

キモ男「あーあ。もう許す気無くなった」グイッ

サキュバス友「はぁ…………はぁ……………」

キモ男「全部、キミのせいだ」ポロンッ

汚っさん「ふふふ………」ボロォンッ!

悪タク「デュッフッフww 小生は童貞ゆえ、これが初体験ゆえに、感激ゆえ………!」デロンッ

サキュバス友(こんな………犯される、なんて…………屈辱…………助け、て…………助け、てぇ………!)ボロボロ、ボロッ………




530あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/02(水) 21:21:08.59CrH/uW0x0 (5/5)



サキュバス娘「ふ~んふふ~ん。あ、こっちこっち。ここでいつもあたしと友達二人でタベってんだー。まあ、友達はいつもここでセフレとセックスしてるけど」

男「ほぉ………ん? 鉄と……精液の匂い……?」

サキュバス娘「あれ? もうヤってる感じ?」

ゴブリン娘「………ぎゃ……!?」

デュラハン娘「あ、あれは………?」

スララ「とちゃん……?」



悪タク「おっふwww おっふふwww おふぅっwww クチマンコよろしっ、まっことよろしっwww」グッポ、グポッ、グポォッ!

汚っさん「ふんっ、ふぅんっ! ふぅうっ!」バンッ! バンッ! バンッ!

サキュバス友「…………ぁ…………が………………っ………………」カクン、カクンッ

キモ男「はぁ、はぁ………どうせこの後ずっとボクの物になるんだから、ギードさん次ココ、良いよ」パチュン、パチュッ、パチュッ

悪タク「デュフッwww よろしいのですかっwww 童貞の小生がそこを使うなどっwww」グッポ、グッポ!

キモ男「今まで何人もの男がここを使って来たんだ。一人ぐらい増えたって……いや、二人ぐらい増えたって変わらないさ……!」パチュッ、バチュ……!

汚っさん「良いのか!」バコッ、バコッ!

悪タク「喜ばしい限りなりwww」グッポ、グッポ!

サキュバス友「…………ご………お………………ぐっ……………」ツゥ………



男「かなり激しいな。いつもこんな感じなのか?」

サキュバス娘「ち、違う………あんなプレイ、あいつ好きじゃないし……激しすぎる………!」

男「じゃあ、襲われているのか?」

サキュバス娘「な、なんかで催淫を封じられてるっぽい………!」

デュラハン娘「クソっ……じゃあ、すぐに助けにっ…………」カチャッ……!

サキュバス娘「………待って。あたしがいく」

デュラハン娘「さ、サルルが………?」

男「勝てるのか?」

サキュバス娘「うん。勝てる。…………『ダーリン』に力を貰ったあたしなら」

ゴブリン娘「ま、負けそうになったら呼ぶぎゃよ………?」

スララ「うん。気をつけてね、サルルねちゃん………」

男「………………ううむ」

サキュバス娘「…………ダーリン、心配しないで。前も後ろも、あいつらなんかには使わせないから」

男「…………バレたか」

サキュバス娘「うふっ♡ じゃ、行ってくる…………………マジブッ殺だし………」ギロッ

男(………………いいドス声だ)




531あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/03(木) 03:00:53.71W1RGfbZh0 (1/5)



キモ男「ふ、ふぅぅぅ………♡」ブル、ブルルッ………ビュッ、ビュゥッ………

汚っさん「ふんんんっ!」ドブ! ドッブゥ!

悪タク「おっほww おほぉおおwww 全部飲むのですぞ! ぜーんぶ飲むのですぞwww」ドピュ~ッ………!

サキュバス友「おご…………お、げほ………」ドロォ………

悪タク「吐きもとしてるんじゃ~無いですぞっwww」バキィッ!

サキュバス友「ぎ…………」ドサッ

キモ男「ふぅう………じゃ、ギードさん、良いよ」スポンッ………トロォ………

サキュバス友「ぁ……………ぁぁ………………」ピク、ピクンッ………

悪タク「デュッフフフフフwwww」ビクンッ、ビクンッ!

ガサッ!

サキュバス娘「ねえ、そこのおにーさん達」

キモ男「んっ!?」

汚っさん「誰だっ!?」

悪タク「おっふww 新しいサキュバスちゃんですぞっwww」ビコッ! ビコッ!

サキュバス友(…………え………な、なんでここに………………ダメ…………逃げて……………!)

サキュバス娘「うふふふ♡ まずはムッキムキのおにーさんから…………♡」

汚っさん「おおう、積極的だなぁ!」ビッキ、ビッキ!

サキュバス友「だ、だめ…………にげ…………」

キモ男「黙ろうか。逃げちゃうでしょ」ゴシャッ

サキュバス友「がっ……………!」

サキュバス娘「うふふ………吸い尽くしてあげる………♡」チュッ♡

サキュバス娘「…………ねっ♡」ポワワワワワァッ………!

汚っさん(ん? 催淫か? そんなの今の俺には効かなあへぇ♡)ビグンッ♡

サキュバス娘「れろぉ…………んぶっ、んむっ」カポッ、カポォッ、カポッ……

汚っさん「おっ、おおおおっ、んおおおおおぉおおっ♡」ビグンッ! ビグゥッ♡

悪タク「…………デュフッ? なんか様子が……………」

サキュバス娘「んっ、んっ、出しちゃえ、出しちゃえぇっ♡」カッポン、チュポォッ、ジュルルルウゥ………!

汚っさん「おおおおおおおおおおおおおおっ!」ドボオオオオオオオオオッ♡ ボビュゴオオオオオオオオオオッ♡

サキュバス娘「ん………………んんぅ…………」

汚っさん「おっ♡ んおおおおおおおおぉおおぉぉおおおっ、ぉおおおおぉぉぉぉ…………おっ、お………」シワシワ………

キモ男「なっ!?」

悪タク「デュフゥウゥゥゥ!? な、なぜっ!?」

サキュバス娘「うえ、まっじぃ………こんなの一滴も飲んでやるかっての」ペッ

汚っさん(骨と皮)「お、ォォォォォ………オォ…………」ビュブ、ビュブゥ………カラッ………


532あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/03(木) 03:03:02.30W1RGfbZh0 (2/5)

悪タク「デュフッフウウ!? なんで小生の魔法が効いてないんだっ!?」

サキュバス娘「魔法? なにそれ~? さ、て、と………次はあんたね~♡」クルッ

悪タク「デュフウウウ! 来るな、来るなぁあぁああっ!」ズリズリッ……!

キモ男「ど、どうにかしてえええっ!」

悪タク「デュフッ……! ファイアボォオオオルッ!」ボンッ!

サキュバス娘「きゃっ!?」ドォンッ!

悪タク「デュフゥッ……! 命中でそうろ………」

サキュバス娘「………あれ、全然へっちゃらじゃん。………そっか、ダーリンのお陰でめっちゃ強くなったんだ…………♡」ポッ………♡

悪タク「そっ、そんなっ、デュフゥゥ……!」ビキッ、ビキィッ!

サキュバス娘「あ~………たっちゃってる~、マジキモい~。ウケる~………ふふっ♡」グリッ……!

悪タク「ふ、踏むなぁっ………!」

サキュバス娘「さっき話聞いてたけど~、あんた、ドーテーなんだって?」グリィッ、グリグリィ………

悪タク「あっ、つぁあっ………!」

サキュバス娘「もっと気持ちよくしてあげる………」ポワワワワワァ………

悪タク「あ、ぁあぁぁあああっ♡ んぁあああああっ♡」ビグンッ♡ ビグゥンッ♡

サキュバス娘「ふふふ………おいしょっと………」グニィッ♡

サキュバス娘(跨って素股~♩)

悪タク「あ、づぁあっ……♡」ビグンッ! ビグゥッ♡

サキュバス娘「ねえ、入れたい? 入れたいぃ?」ズリィッ、ズルゥウゥ……!

悪タク「も、もうっ、出る……! 入れて、入れさせてぇっ………! デュフゥ………♡」

サキュバス娘「うふふ………ダメだしぃ? クズのドーテーチンポは素股で勝手に行き場のない射精して枯れちゃえば良いのにっ!」ズリッ! ズリッ、ズリイイイイッ!

悪タク「あっ♡ うわぁああぁああああああああぁああぁあっ♡」ドパァンッ♡ ビュブウウウウウウッ♡ ドビュグウウウッ♡

サキュバス娘「あーあ………もったいない…………♡」ズリッ、ズリィッ………!

キモ男「うわぁああ……!」

悪タク「ああああっ♡ う、ぐぁああっ♡ ぁっ、うわ………♡ お、おぉぁぁ……………」ボッビュッ! ドビュゥウ………ドビュッ……………ビュ………………シワシワ…………

サキュバス娘「……………ふんっ」ゲシッ

悪タク(骨と皮)「か、カカ…………ア…………ォガァ…………」ドサッ………ドロォ………カラッ………

サキュバス娘「さ、て、とぉ………」クルッ

キモ男「ヒィッ………!」

サキュバス娘「………あたしのダチに酷いことした報い、受けてもらうよ?」

キモ男「や、やめっ………!」

サキュバス娘「あんたは気持ちよくなんてさせないから。あんたは…………」ググッ………!

キモ男「は、ぁっ………!」

サキュバス娘「カカト………落としいいいいいいいっ!!!!」ゴッシャァアアアアァアァアアアッ!

キモ男「ああああああああああああああああああああああああああああああああっがあああぁああああぁああっ!!!!!」ビッグウウウ!

サキュバス娘「終わった…………」


533あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/03(木) 03:03:51.30W1RGfbZh0 (3/5)

サキュバス友「ぅ、ぅぅ…………」ピク……

サキュバス娘「だ、大丈夫っ!?」ババッ!

サキュバス友「ぁ……………ひゅ……………かひゅ…………………」

男「ほら、サルル。薬だ」

サキュバス娘「ダーリンッ! ありがとっ……! の、飲んで…………!」

サキュバス友「ん、は…………ん、んく……………けほっ、けほぉっ………」

サキュバス娘「む、むせちゃう…………ん………!」コクッ!

サキュバス娘「んぷっ………!」チュゥッ!

サキュバス友「んむぅ…………!? ん…………んんっ………んくっ…………」コク……コクンッ………

男(口付けで飲ませたな)

デュラハン娘「ひ、酷いな…………」

ゴブリン娘「枯れ木みたいぎゃ」ゲシ、ゲシ

スララ「いちよいきてるみたい」ツンツン

汚っさん(骨と皮)「ァァァ…………」

男「二度と男としての役割は果たせなそうだな…………レイア。その3人を街に捨てて来てくれるか?」

デュラハン娘「ああ、承知した………役場の前に捨てて来る」グイッ

汚っさん(骨と皮)「ァゥ…………」

悪タク(骨と皮)「ォォ…………」

キモ男(玉無し)「が…………ブクブク…………」ビク、ビク………!

男「どうだ? ちゃんと飲んだか?」

サキュバス娘「の、飲んだけど…………」

サキュバス友「かはっ………はぁっ………はぁ…………んっ………」

ゴブリン娘「あっ………!」

スララ「おきたっ……!」

サキュバス娘「………! 大丈夫っ!?」

サキュバス友「はぁ………はぁ…………あ、あんた…………あり、がと…………」

サキュバス娘「あ、ぁぁ………良かったぁ………!」グシュ……!

男「傷も命に別状は無さそうだし、レイアが帰ってきたら連れて街に戻っ………」

サキュバス友「は、はぁっ……! い、いやっ、いやああああああああああああっ!? いやぁっ! おとこおおおおおおおおぉおおぉおぉっ! やだっ、助けてええええぇぇええぇっ!!!」ジタバタジタバタ!

男「お、おいっ! どうしたっ!?」

サキュバス娘「ちょ、ちょっと……!」

サキュバス友「やだぁあああぁああぁあっ! やだっ、ああぁあああああぁあぁあぁああっ!!!」ジタバタジタバタッ!

スララ「と、とりあえずとちゃんむこいて!」

男「俺が原因か………? 分かった………!」ダダッ……!

サキュバス友「あ、ぁあぁあぁ…………あぁ……………」ポロッ………スゥ…………

サキュバス娘「…………気絶、しちゃった…………」




534あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/03(木) 03:04:28.17W1RGfbZh0 (4/5)



サキュバス娘「とりあえず、私が抱っこしとくから…………」

サキュバス友「すぅ………すぅ…………」ギュゥゥゥ………

男「分かった………屋敷に連れて帰る事でいいな?」

サキュバス娘「………うん………このままだと、死んじゃうし…………」

デュラハン娘「痛々しい………ああ、あの三人は街の役場に投げといたぞ」

男「ありがとうレイア…………」

ゴブリン娘「兄ちゃん………この子も、ハーレムに入れるぎゃ?」

スララ「そういえば………」

男「いや………分からない………なにするにせよ、様子見をしてからだ………」

サキュバス友「すぅ…………」ギュゥッ………




535あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/03(木) 03:47:30.96W1RGfbZh0 (5/5)

~男の屋敷~

サキュバス友「…………は…………」

サキュバス娘「……………あっ…………起きた………?」

サキュバス友「………あ…………あんた……………」

サキュバス娘「……………」

サキュバス友「……………えっと…………ここ、どこ…………?」

サキュバス娘「………ここ、あたしのダーリンの家…………」

サキュバス友「ダーリン………って事は、あんた………見つけたの?」

サキュバス娘「うん…………」

サキュバス友「そう…………良かったじゃん…………」

サキュバス娘「……………あと、あたし名前ももらったの。………サルルっていう」

サキュバス友「それマジいーじゃん…………………サルル……良かったじゃん………」

サキュバス娘「ん…………」

サキュバス友「……………」

サキュバス娘「……………」

サキュバス友「ねえ、サルル…………」

サキュバス娘「ん…………?」

サキュバス友「…………あたし、オトコが怖くなっちゃった見たい……………」

サキュバス娘「……………やっぱり…………?」

サキュバス友「………うん……………もう、考えるのも怖い………………あたし、もうどうやって生きていけば…………………!」カタカタカタ………!

サキュバス娘「………………えっと………起きたら飲ませてって言われたんだけど…………」ズイッ

サキュバス友「このコップ………」クンクン………

サキュバス娘「それ、あたしのダーリンの精液なんだけど…………」

サキュバス友「せ、せい、えき…………!」カチカチカチッ………!

サキュバス娘「こ、怖いのは分かるけど、飲まないと………」

サキュバス友「はぁっ………はぁっ…………ん……………」スンッ………

サキュバス娘「ほら、飲んで…………」

サキュバス友「………………んっ…………!」クイッ………!

サキュバス友「……………!」コクッ、コクッ………!

サキュバス友「…………………ぷ、は………」

サキュバス娘「ど、どうだった…………? これからも、飲めそう…………?」

サキュバス友「な、何これ…………マジ、美味しいじゃん…………」ホワァ………♡

サキュバス娘「あぁ、良かった…………美味しいでしょ?」

サキュバス友「うん………マジ美味い…………え、何これ。おかわりは…………?」

サキュバス娘「ちょっとずつ、慣れていかないとって言ってたから、今は無いよ」

サキュバス友「無いんだ…………」ショボン………

サキュバス娘(あからさまに落ち込んでる…………)

サキュバス友「…………まだ、会うのはちょっと無理だけど…………いつか、あんたのダーリンにも会いたいな…………」

サキュバス娘「分かった…………」




536あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/03(木) 10:13:35.48vJ1YVakX0 (1/5)



サキュバス娘「起きた……………」

男「おお、良かった」

デュラハン娘「ああもう私は心配で心配で……………!」

吸血鬼娘「よかったのう」

サキュバス娘「あと、一応精液は飲んでくれたけど、やっぱりオスを怖がるようになったみたい………………」

男「そうか……………サキュバスなのにそれは致命的だな」

スライム娘「あの子、これからどうするんですか?」

リザード娘「ほっとくのは可哀想だぁよ」

男「ほっとかねぇって。助けた責任だ。オスを怖がらなくなるまで、世話見てやるよ」

サキュバス娘「あ、あんたぁ……………! ありがとーっ……………!」

男「だって、俺はお前の夫だぞ?」

サキュバス娘「う、ううううっ……………!」ポロポロ…………!

虎娘「あんた呼びは私の特権だったのに……………!」グヌヌ…………!

狐娘「お姉ちゃん………………」

乳牛娘「ダーリン呼びもそうですよぉ。まあ私は何でも良いですけどねぇ」ポワポワ

ドラゴン娘「私が主にあのサキュバスの世話を見よう。ああ小さいとやはり母性を刺激される…………いいか?」

男「ああ、良いぞ。俺が見れないのが残念だ…………」

スララ「それでもとちゃんはせえきだすしごとがあるからね。ちゃーんとびゅーびゅーしてごはんつくらないとね❤」

ゴブリン娘「オレも手伝うぎゃ! ついでに勢いで種付けして貰うぎゃあっ!」

ウサ娘「お姉さんも! あの子の為に栄養がつく野菜の栽培頑張るよ! あ、そういえばもうちょっとで精強剤の材料ができるよー」

男「ありがとう、みんな…………じゃあ、また一週間…………いや、今回は長めに二週間とろう。よろしくな」



二週間の内にサキュバス友と至る事にします。どのように至りますか?過程や状況などをお願いします。安価下


537以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/03(木) 10:32:06.39h6V5YlmxO (1/1)

労る様なソフトなキスや愛撫をじっくり時間を掛けて行った後、スローセックスで愛のあるセックスを教え込む
調子を取り戻してきた友の子宮口やお尻の処女を貰うことになる


538以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/03(木) 10:33:10.36+ab6PhYA0 (1/3)

暫く普通の生活コミュニティとして接し続ける
サキュバス友以外とは割とエロも交えながら男を中心に家族として
サルルの言っていた自分たちが普通の恋愛をして良いというのを理解させつつ心の傷を癒すよう努める
徐々に慣れてきたら各嫁とのセクロスや乱交に立ち会わせてセクロスへの抵抗も減らして
大丈夫そうになったらサルルと一緒に3Pで本番


539あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/03(木) 10:35:21.28vJ1YVakX0 (2/5)

>>537はセックスの内容なので、過程は>>538にします。
因みに友はお尻も使用済みです。


540以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/03(木) 10:38:56.00+ab6PhYA0 (2/3)

そういえばサキュバスならば高位の力身に付けたら生やしたりできないかしらね
本番では男とサルルで優しく二本挿しとかしてあげれば良い上書きになりそう


541あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/03(木) 10:41:49.27vJ1YVakX0 (3/5)

>>540
うーーーーーーーん…………………ちょっと悩みましたがやめておきます。フタは一応スララで間に合ってるので。


542以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/03(木) 10:54:38.70+ab6PhYA0 (3/3)

了解っす
あるいは後ろならば尻尾や道具とかも使えなくはない……まあお任せします


543あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/03(木) 14:05:41.31vJ1YVakX0 (4/5)

~四日後~

サキュバス友「はむ、んむ…………もぐ、んっ…………」モグモグ…………

ドラゴン娘「どうだ? おいしいか?」

サキュバス友「ん、マジおいしーよ…………」モグモグ…………

サキュバス娘「……………傷、痕になっちゃったね」

サキュバス友「うん…………マジありえねーし……………でも、サルルがヤッてくれたから、もうスッキリしてるよ」

サキュバス娘「ごめんね…………もっと早く行けなくて……………」

サキュバス友「いーよいーよ………………………」カチャ………

サキュバス友「……………………ねー」

サキュバス娘「なーに?」

サキュバス友「あんさ…………疑って悪いんだけどさ…………ホントにこの精子あんたのダーリンの?」

サキュバス娘「そーだよ…………?」

ドラゴン娘「私が保証する。毎日三食分、私達が丹念込めて男から搾っているものだ」

サキュバス友「うん、いや、さ…………毎食、コップ一杯て…………ほんとに一人から搾ってる?」ドロオッ

サキュバス娘「あたしもやったよ? 普通にびゅ~ってやって一杯分…………」

サキュバス友「一回で」

サキュバス娘「うん。一回」

サキュバス友「毎食」

サキュバス娘「うん。毎食」

サキュバス友「………………なんて名前の化け物?」

サキュバス娘「あたしのダーリン。だいたい搾った後もおさまらなくて、結局ズコバコしちゃうんだよねー」

サキュバス友「終わっても!?」

ドラゴン娘「私自身も男は化け物か何かじゃないかと思っている」

サキュバス友「……………………ヤバいじゃん……………とりあえず、飲も…………」スンスン…………

サキュバス友「ふ、ぐぅっ…………♡ ホント、なんなのこの量と密度ぉっ………………♡ 毎回飲むの辛いしぃ………♡」スゥーハァースゥーハァー♡

サキュバス娘「飲まないならあたしが…………」

サキュバス友「あたしの!」バッ!

ドラゴン娘「はははは…………」

サキュバス友「はぁっ……………はぁっ…………♡」ホカホカドロドロォ…………

サキュバス友「んっ……………」グイッ…………

サキュバス友「んっ、んっぐぅっ、んぐっ、んぐっ…………!」ゴク、ゴクッ、ゴク、ゴクンッ…………!

サキュバス友(あ、ああああっ……………♡ おいしぃっ…………♡ めっちゃっ、おいっ、しいっ♡ マグマみたいに熱くてっ、ノド火傷しそぉっ…………♡ スッゴい強い精子ぃ……………♡ この、この精子なら…………受精したいなんて、思ったり………………♡)ゴクッ、ゴクッ……………!

サキュバス友(っ……………あたし、何考えて……………ダメ………………………だって、他にも沢山嫁がいるって言っても、サルルの夫じゃん……………あたしがそこに加わっても、気まずいし……………そもそも、愛なんて………………………)ゴク、ゴクン…………

サキュバス友「ん…………………」チュルンッ

サキュバス友「はぁ………………♡ はぁ……………………♡」ケフゥッ…………キュゥンッ……………♡

サキュバス娘「すーごいのみっぷりじゃん?」

サキュバス友「こ、こんなに美味しいんだから、仕方ないじゃんっ…………♡」

サキュバス娘「だよねー」

ドラゴン娘「ところで、今日は大丈夫そうか?」

サキュバス友「う、うん…………多分、大丈夫。もう何回も精液も飲んだし、慣れてると思う……………」

ドラゴン娘「分かった。呼んでくるが、まあ無理はしないでくれよ?」バタン

サキュバス娘「ホントに、無理しないでよ……………?」

サキュバス友「うん……………」


544あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/03(木) 14:06:51.60vJ1YVakX0 (5/5)

男「………………来たぞ」

サキュバス友「っ………………ぅうっ……………!」ビクッ…………!

サキュバス娘「大丈夫…………! 大丈夫、だから、ね…………? 大丈夫………………」

サキュバス友「はぁ……………っはぁうっ………………」カタカタカタ…………

サキュバス娘「ごめん…………やっぱりあんたでもまだダメみたい」

男「そうか……………じゃあこのまま戻るぞ」

サキュバス友「まっ、待って………………」

男「ん………………大丈夫か?」

サキュバス友「う、うん………………まだ、大丈夫……………顔を、見せてちょーだい……………」

男「………………分かった」ソー…………

サキュバス友「はぁ………………はぁ………………ん……………ケッコー、イケメンじゃん………………」

男「まあな」

サキュバス娘「でしょ? まあ、この前も見たことあると思うけど……………紹介するね。あたしのダーリン」

男「サルルのダーリンの『男』だ」

サキュバス友「ん……………も、う……………大丈夫っぽい…………はあっ…………はあっ…………」

サキュバス娘「よかったぁ………………」

サキュバス友「ふぅ……………あの…………ずっと、言いたかったんだけど……………あんたの精液、とっても美味しいよ…………♡」ペロッ♡

男「ああ、みんなから聞いてるぞ。本当に美味しそうに、喉を鳴らして飲んでいるってな」

サキュバス友「う、うぁぁあぅ……………♡」

男「ところで、おそらくだがまだ男を見れるようになっただけでセックスは出来ないだろう。そっちもちょっとずつ慣らす必要があるな」

サキュバス友「え、慣らすって、どうやって……………」

男「まあ……………要は見てもらうんだ。俺と、嫁達のセックスをな」

サキュバス友「は………………?」




545あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/04(金) 16:57:08.05OfRFIqKz0 (1/11)



男「もし気分が悪くなったりしたら出て行ってもいいからな」

サキュバス友「う、うん……………」

サキュバス娘「あたしも付いてるからねー。…………半分くらいキョーミ本意だけど…………」

男「うし。じゃ、始めるか」

ドラゴン娘「………………ん? ……………は、始めるって、まさか……………?」

男「嫁の中では一番サキュバス娘と接していたからな。ほら脱げ」スポーン

ドラゴン娘「ふぁっ!?」ビクッ♡

男「まずはスタンダードな正常位からだ。ちなみにいちいち描写が面倒くさいから、体位の名前で調べて描写は想像してくれ」



男「ふっ、ふぅっ………………んっ……………!」ドビュグウウウッ! ボビュルルルルルルルルルゥウゥゥゥッ♡♡

ドラゴン(娘)「お、んああぁあぁっ♡ お、男ぉっ♡ ぐあっ、ぐぉぉんっ……………♡」ビクッ、ビクンッ……………♡

男「ふぅ…………………」ズルズルッ……………ドボォッ♡

ドラゴン(娘)「あひぃん……………ぐぉっ…………♡」ビクゥ……………♡

男「で、どんな感じだ?」ビキッ! ビキッ!

サキュバス娘「普通の正常位かと思ったら途中から竜姦正常位てしょっぱなからハードル高いわ////」カァーッ!

男「そうか? その割にはサルルの顔も赤くなってるが…………」

サキュバス娘「あんた一回黙れし!」

サキュバス友「はぁ………………はぁぅっ………………」

サキュバス娘「ほらやっぱり発作が起きてるしっ…………! 急いで戻っ……………!」

サキュバス友「はぁ…………♡ んっ、はぁっ………………♡」ポォ~……………

サキュバス娘「あ、あれ?」

男「まだ行けそうか? 俺としては他の嫁の所も回りたいんだが…………」ビギッ、ビギィッ!

サキュバス友「あ、あぁ…………ドラゴンも屈服させるなんて……………凄い、チンポ………………♡ うん、回る……………♡」

男(………………もうこれトラウマ治ってないか? まあ、言った手前全員分違う体位で見せるか)

男「おーしじゃあ次行って見よう」ズンズンズンズン……………

サキュバス友「はぁ…………♡」トテテテテッ…………

サキュバス娘「あっ、ちょっ、二人とも待つし!」タタタタッ!




546あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/04(金) 16:57:36.73OfRFIqKz0 (2/11)



コンコン

男「失礼する!」バタン

乳牛娘「えーっと、あのー、ダーリィン? ノックしてから開くの早くないですかぁ? まだ私返事していないんですが……………ってなんでダーリン丸出し…………」

男「セックスするぞ!」スポーン

乳牛娘「えー、ちょっとまってくださ……………」



男「敷き小股っ!」パコンッ! パコッ♡ ドブウウウウウゥウゥウッツ♡

乳牛娘「あひ……♡ あひ……………ぃっ♡」ガクッ、ガクンッ♡

サキュバス娘「はぁ………はぁぁ………♡」

サキュバス友「ぅ、うわぁあぁぁ…………♡」

男「次!」ズボォッ! ズンズンズンズン………

乳牛娘「ん、ぁぁ…………♡」ドサァッ、ドブゥッ♡




547あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/04(金) 16:58:13.59OfRFIqKz0 (3/11)



男「たのもー!」バアンッ!

虎娘「はあっ!? あんたノックぐらいs、なんでモロ出しなのよぉおおおおぉぉっ!?」

狐娘「え、何これ、ドッキリ?」

男「セックスだ!」スポーン! スポンッ!

虎娘「きゃぁぁああぁぁっ!? 変態! 外道ッ!」

狐娘「わあ早技」



男「貝合わせっ、姉弟丼っ!」バコバコバコバコバコバコ! ドボボボボボプッ! ドポ! ドポ! ドボプンッ! ボッビュグゥッ!

虎娘「おへ、あ、あえっ、いぎぃっ♡」ブシャッ、ブシャァアァ♡

狐娘「あんっ、えっ、んぁあぁあっ♡」プシッ、プシュゥッ♡

サキュバス娘「う、ぅううぅ……はぁっ、ふぅっ……♡」

サキュバス友「はぁ〜っ、はぁっ、ふぅっ………♡」

男「NEXT!」ズボォッ! ズンズンズンズン……

虎娘「け、結局、にゃんだったの…………? あへぇ………♡」ゴボボッ………♡

狐娘「し、しりゃにゃぁぃ…………♡」ドボルッ………♡




548あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/04(金) 16:58:39.71OfRFIqKz0 (4/11)



吸血鬼娘「ふーんふふふんふーん………♩」シャワァァァァァァァ…………

男「背中流すぞ!」バァンッ!

吸血鬼娘「うわぁぁあああぁあっ!? 主殿ぉっ!?」

男「背中を流すという名のセックスだ!」

吸血鬼娘「はぁっ!?」

男「内側からキレイに洗浄するぞ!」

吸血鬼娘「ま、待て! 一回落ち着………」



男「返し櫓立ちぃっ!」ズコンッ! ズンッ! ドヂュッ、ボビュグルルルルルルルルルゥッ♡ ボッビュゥウウウゥウゥッ♡

吸血鬼娘「おぉおおぉおおっ♡ お、ぉおおっ♡」ガクンッ、ガクッ♡

サキュバス娘「あ、あんな丸見えで………はぁ………ん、ぅ………♡」クチュクチュクチュ……♡

サキュバス友「はぁ…………んっ……♡ んんっ………♡」クチュ、クチュッ……♡

男「次!」ズボォッ、ズンズンズンズン……

吸血鬼娘「はぁぁ………はぁぁ………♡ 洗い直しじゃぁ、こんの………はぁっ……♡ バカタレがぁぁぁ…………♡」ドボォッ♡




549あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/04(金) 16:59:24.72OfRFIqKz0 (5/11)



男「子供つくーろー! ドアを開けてー(強制)!」バァンッ!

ゴブリン娘「あ、兄ちゃん。ってそんな真っ裸でどうしたぎゃ? もしかしてヤるぎゃ?」

男「ああ!」スポーン!

ゴブリン娘「わーいぎゃ!」キャッキャ!



男「吊り橋っ!」ゴチュッ! ゴッチュ、ドチュ♡ ビュ〜〜〜〜〜〜ッ♡ ビュッ、ビュビュルルルルルルッ♡

ゴブリン娘「んぃっ♡ いぎゅぅうっ♡ あぎぇ、えぇっ♡」カクーンカクーン♡

サキュバス娘「はぁっ……んっ、ぁあ…………んんっ………♡ ……………ん?」ジッ

サキュバス友「あっ、ん、んぅうっ………♡ んはぁっ………♡ ……………んぅ?」ジッ

サキュバス娘(あれ、なんだか………キューちゃん(サキュバス友の仮名)って…………)ジー

サキュバス友(ん………なんだか、サルルって…………)ジー

サキュバス娘「…………………えっ………♡」ドキッ……♡

サキュバス友「…………………あっ………♡」ドキッ……♡

男「っし次っ!」ゴボォォッ、ズンズンズンズン………

ゴブリン娘「あ………ぎゃぁ………♡ 幸せぎゃぁ…………♡ 早く俺も………姉ちゃん達みたいに………♡」キュゥンッ♡ ドプォオ………♡




550あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/04(金) 16:59:52.69OfRFIqKz0 (6/11)



ウサ娘「なんか屋敷の方が騒がしいけど………なんだろ? ま、いいや。今日もト〜マトッがあっか〜い〜♩」ガサガサ

男「ヤらないか!」ザザッ! ビンッ! ビンッ!

ウサ娘「ああ弟kえええぇえぇえぇえぇっ!? 弟くんの弟くんが弟くんしてるよ!? 服無くしたの!?」

男「いや、レイセとセックスしたくて」スポーン!

ウサ娘「おまわりさぁああぁあぁあぁんっ!? たぁ〜すぅ〜けぇ〜てぇ〜〜〜〜っ!」

男「ここでは俺が法律だっ!」ババッ!



男「後櫓(うしろやぐら)青姦ver.っ!」バチュンッ! バチュッ、パチュ、ドビュルウウウゥゥゥウゥウゥゥッ♡ ボビュグウウウウウゥウゥゥゥウウゥウッ♡

ウサ娘「ぁああぁっ、いっ、ああぁあああぁっ♡ いぎゅ、いってりゅぅっ♡」ガクンッ、ガクッ♡

サキュバス娘(で、でも、そんな事あるわけ、無いし………)クチュ、クッチュクッチュ……♡

サキュバス友(そ、そんなの、あるわけ、無いじゃん………)クチュクチュクチュ……♡

サキュバス娘(あたしが…………)クチュ、クチュゥ、クチュ………♡

サキュバス友(あたしが…………)クチュチュチュチュッ♡

サキュバス娘(キューちゃんの事好きだなんて………ぃあっ♡)プシィッ♡

サキュバス友(サルルの事が好きだなんて………んっ♡)プシャァッ♡

男「次っ!」ズルゥンッ♡ ズンズンズンズン……

ウサ娘「あ、はぁぁぁ…………♡ あああっ………♡」ヘタッ、ドプウゥゥ………♡




551あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/04(金) 17:00:31.09OfRFIqKz0 (7/11)



男「夜露死苦ぅっ!」バアンッ!

デュラハン娘(頭)「ん、んく、くちゅ♡」ジュルッ、ジュルルルッ♡

デュラハン娘(身体)「♡♡♡♡〜〜〜、♡♡、♡〜♡」ビク、ビクンッ♡

男「…………何してんだ? セルフクンニ?」

デュラハン娘(顔)「はっ!? あ、あるじさまっ!?」ドキーン!

デュラハン娘(身体)「!?」ビクンッ!

デュラハン娘(頭)「えっと、こ、これは違くて…………ってあるじさまもなんで全裸!?」

男「ちょっとセックスしたくてな」ビキッ! ビキンッ! ビキッ!

デュラハン娘(頭)「な!?」

デュラハン娘(身体)「♡〜」ズイッ

デュラハン娘(頭)「あ、ちょ、待て、身体っ! 止まれっ!」

男「まあ身体が正直なら仕方ないな」ビギィッ!

デュラハン娘(頭)「や、やめっ………!」



男「デュラハン式手掛けっ! セックスしながらキス可っ!」ドチュ! バチュ! ドチュ! バビュウウウウゥゥウウゥゥッ♡

デュラハン娘(頭)「んむぅううううっ♡ んぅっ♡ ん、んぉあぁっ♡」

デュラハン娘(身体)「♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡っ♡」ビクンッ…………♡ ビクンッ………………♡

サキュバス娘「……………あ、あのさ……………んっ…………ぅっ……………」クチュクチュクチュ……………♡

サキュバス友「んぁ……………♡ ん………………なに………………っ♡」クチッ、クチュゥッ、グチュッ♡

サキュバス娘「…………………………………ん、ちゅっ………………♡」チュウッ………♡

サキュバス友「んっ、んむっ……………!?♡」ピクンッ♡

男「次だ!」ドボブゥッ♡ ズンズンズンズン………

デュラハン娘(頭)「はぁ~っ♡ んっ、はぁっ……………♡ あるじしゃまぁ……………♡」

デュラハン娘(身体)「……………………………♡」ドロォォォ……………♡




552あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/04(金) 17:01:02.74OfRFIqKz0 (8/11)



男「天上天下唯我独尊!」バアン!

リザード娘「…………………何言ってるだ旦那さん。そしてなぜに裸だ?」

男「ネタが無くなってきたんだよ。そして裸なのはセックスする為だ!」スポーン!

リザード娘「うわああああっ!? ちょっ、突然すぎるだあああっ!」



男「抱き地蔵っ!」タンッ! タタンッ! ゴヂュッ♡ バッ、ビュウウウウウウウウゥゥゥゥッ♡ ビュグルウッ♡ ドプウウウウウッ♡

リザード娘「きゅうううううっ♡ きゅぅんっ、きゅあああああっ♡」ビク♡ ビク♡

サキュバス娘「……………………ふぅ…………んぁ………」クチュクチュクチュクチュ…………

サキュバス友「………んっ……………はぁっ………」クチュクチュクチュクチュ…………

サキュバス友「あ、あんたさ…………さ、さっきのキスって……………?」クチュクチュクチュクチュ…………

サキュバス娘「う……………あれは、め、目の前でセックスされてたからって言うか……………なんとなく……………んっ……………」クチュクチュクチュクチュ…………

サキュバス友「そう………………や、ヤなら良いんだけどさ……………もっかいしてみてくんない……………?」ドキドキ…………♡

サキュバス娘「え………うん………………ん、ちゅっ…………」チュプゥ…………♡

サキュバス友「ん、んむ…………んっ、う、んぅ…………♡」チュ…………チュゥッ、チュルルッ、チュプッ……………♡

サキュバス娘「はぁはぁ……………んっ、んぁ、はぁっ、んむぅっ…………♡」ジュルッ、チュププッ、チュルルルルッ♡

サキュバス友「んっ、んはぁっ……………♡」キュポッ♡

サキュバス娘「はぁ~……………はぁ~…………………♡」トロォォ……………♡

サキュバス友「こ、これぇ………………ヤバい、かも………………♡」トロトロォ…………♡

男(……………なんか二人がアブない雰囲気だな)

男「ふぅっ………………次!」ズボンッ、ズンズンズンズン………

リザード娘「んっ、きゅふうぅぅ………………♡ きゅっ…………♡」ビク♡ ドロォッ…………♡




553あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/04(金) 17:02:37.44OfRFIqKz0 (9/11)



男「ここで最後だな…………Excuse Me!」バァンッ!

スライム娘「待ってました旦那様」ドロォッ♡

スララ「とちゃん!」トロォッ♡

男「ん? もう準備万端だな?」

スライム娘「あれだけ暴れてれば流石に分かりますよ…………」

スララ「とちゃんおおあばれだたね」

男「ああ。サルルに色々見せないといけなかったからな」チラッ

サキュバス娘「ふぅ…………はぁ……………な、なに、ダーリン?」キュン、キュン………♡

サキュバス友「さ、サルルぅ………………♡ また、またキスシてよぉ…………♡ ねぇ…………♡」サワサワ…………♡

サキュバス娘「ちょ、ちょっと待ってよぉ…………♡」モジモジッ♡

男「………………まあ、なるようになるだろう。じゃあ、スーラ、スララ。始めるか」

スライム娘「はい♡」

スララ「うんっ♡」



男「はぁっ、はっ………! スーラとスララを横に並べてっ…………! 交互にっ! 親子丼っ…………! っだあっ!」バヂュッ! バチュゥッ! ドバンッ! バンッバンッバンッバチュッバヂュゥッ!

スライム娘「いぎいっ♡ んあ♡ ああああっ♡ んっ、ああっ♡」ドロッ♡ ドロドロォ♡

スララ「とちゃぁんっ♡ あひゃあっ♡ すきぃっ♡ あい゛ぃんっ♡」ピュッ♡ ドピュピュッ♡

男(流石に俺でもキツいな…………やっぱり、俺のスーラとスララは嫁の中でも別格だ…………!)バヂュバヂュバチュドチュンッ!

男(ところで、サルルとキューは……………)チラッ

サキュバス娘「あっ、んっ♡ んああっ♡ きゅ、キューちゃぁんっ♡ 気持ちいいっ♡ んぁ♡」グチュグチュズリュリュゥ♡

サキュバス友「あたしもぉっ♡ あたしもサルルぅ♡ サルルのしっぽきもちぃよぉっ♡ もっと、もっとこすってぇっ♡」ズリリッ♡ クチュゥッ♡ ズリュウッ♡

男(リミッターが外れて完全に百合と化したらしいな)バンッドパンッバゴッ♡

サキュバス娘「きゅーちゃっ、好きっ♡ あたしいくっ♡ いくよっ♡」グチュ♡ ズリュンッ♡ ジュルルル♡

サキュバス友「あたしもっ♡ さるるっ♡ 大好きっ♡ あたしもいくぅっ♡ サルルのしっぽでいきゅううっ♡」ズリンッ♡ ズリュリュッ♡ キュンッ♡

男「俺も、イクぞっ…………! スーラ、スララっ!」バチュバチュドチュゴヂュッ♡

スライム娘「あんっ、あああっ♡ はいっ♡ 旦那様ぁっ♡ ほら、スララッ、合わせてっ♡」ドロ、ドロロォ♡

スララ「うんっ♡ かちゃんっ♡ あっ、んあっ♡ とちゃんっ♡ いいよぉっ♡」ク、チュゥッ♡

男「ああ……………! 二人同時にっ………………! ぐうっ♡」ドボドボボビュグルルルルルッ♡ ドッブウウウウウッ♡ ボグビュウウウウウッ♡

サキュバス娘「んああああああっ♡ いっ、ああぁあぁぁあっ♡」プシャアアアアアアァァアァッ♡

サキュバス友「んっ、ふぅっ♡ んぁあぁっ♡ くぁぁぁぁぁぁっ………………♡♡♡」プッシャアッ♡ ブシャアアアッ♡

スライム娘「んぉっ、あっ……………つ、ぁぁぁ…………♡」ドロドロドロロ………

スララ「んへっ………んあっ………………♡ とちゃんのせし……………とちゃんのぉ………………♡」ゴク……………ゴクンッ…………♡

男「ふっ…………くぅぅっ………………んふぁっ…………♡」ビュビュルルルル♡ ドビュグッ……………ビュウウウウウッ…………♡

男(スーラとスララのマンコをぎゅっと隙間なく重ね合わせちょっと溶け合う事で事実上二人に同時に中出しする事が出来るようになった。これなら平等に注げるし、二人で作ったとろける膣も有り得ないほど気持ちいい……………)ドブッ…………ドブゥゥ……………♡

スライム娘「愛して、ます……………旦那、様ぁ………♡」ドロォ…………♡

スララ「はぁ~っ♡ ん、んぁ………はぁ…………♡ そのうち、おれのからだぜんぶとちゃんのせしになちゃうよぉ…………♡」ビクンッ♡ ピクッ…………♡

男「はぁ…………ふぅ……………まあ、消化吸収もしているし、全身が俺の精子になる心配は無いだろう。二人とも、愛しているよ……………♡」ズププ…………ブピュッ…………♡

スライム娘「は、はぁい……………♡」ドロドロ……………♡

スララ「はぁ……………はぁ……………♡ とちゃん…………♡ おれもすきい……………♡」トロロォォン…………♡

男「ああ」ナデナデ…………


554あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/04(金) 17:03:27.17OfRFIqKz0 (10/11)



男「先ずは、キャラ崩壊その他展開の強引さを謝ろう」

男「…………………で、次に百合に目覚めた二人。なんでそうなったか聞いても良いか?」

サキュバス娘「えっと、なんていう…………うん。なんか、キューちゃんの事も愛おしくなっちゃって…………目覚めた」

サキュバス友「助けてくれた姿がカッコ良くて…………もう惚れてたってカンジ…………?」ギュッ………♡

男「そうか…………でも、まだサルルに指輪は付いてるな」

サキュバス娘「うん。キューちゃんの事も好きなんだけど、あんたも好きだよ」

男「つまり……………俺とサルルは愛し合っている。同時に、サルルとキューも愛し合っているってことか……………三角関係…………って言うのかこれ?」

サキュバス娘「多分違う…………」

サキュバス友「もー、サルルの浮気者ぉ♡」

サキュバス娘「いやダーリンは十数人侍らせてるけど?」

男「うーむ………………二人は、どうしたいんだ? 俺としては二人の意見を尊重したい。さっき二人で話し合って何かを決めていたみたいだが……………」

サキュバス娘「あ、ダーリン。その話なんだケド……………ちゃんと話し合って、結論を決めたよ」

サキュバス友「あたし達と3Pして。話はそれからだし」

男「なぜそうなる」

サキュバス友「なんつーか、あたしはサルルの事も好きだし、毎日飲んでた精子だけあって、あんたの事も好きなの。もうあんな味を味わったら、他の男の精子なんて飲めないし…………♡ それに、サルルを好きになって今更サルルが好きなあんた以外に抱かれるのもイヤだし。だから、サルルと一緒にあんたに愛されたいの」

サキュバス娘「あたしもキューちゃんと同じ。キューちゃんも好き、あんたも好き。キューちゃんと一緒にあんたを愛して、キューちゃんと一緒にあんたとセックスして、孕んで…………それが、一番幸せってなったの」

サキュバス友「あたしも…………♡」グイッ♡

サキュバス娘「あひぃっ………♡ や、やめ、キューちゃん尻尾はやめへっ…………♡」ヘナヘナヘナ…………♡

男「わかった……………そういう事なら、勿論喜んで受け入れる。全員が全員の事好きなら、それが一番だな。キュー。そういうことなら、俺も君のことをしっかり愛する。いいな?」

サキュバス友「うんっ♡ いーっぱい、愛してねっ♡」キャピッ♡



男「こうして並べると姉妹みたいだな。顔は似ていないが………」

サキュバス娘「そりゃそうだよ。一緒に育ったんだしー…………♡」フリフリ…………♡

サキュバス友「あはっ………♡ やっぱあんたのチンポ化けモンじゃん……………♡ あ、あたしでもそんなデカいのハジメテだよぉ…………♡」フリフリ…………♡

男「少し尻尾がうっとうしいな」ガシシッ

サキュバス娘「んいぃっ♡」ビグゥッ♡

サキュバス友「んあああっ♡」ビククンッ♡

男「さて、サルル、キュー…………二人して俺に愛される覚悟はいいな?」ビキンッ! ビギギッ!

サキュバス娘「う、うん…………♡」ピクッ、ピクッ…………♡

サキュバス友「あ、ちょっと待って……………」

男「なんだ?」

サキュバス友「キューって名前アダ名だし、あたしがおっさん達に呼ばれてた名前だから、新しくあんたに付けて貰いたい…………♡ いい…………?」

男「ああ、そう言うことなら喜んで」

サキュバス友「やったぁ♡」

男(そうだな…………………)

サキュバス友の名前を付けてください。安価下1。また、サキュバス友はどう男の事を呼んでいますか?もしくはどう呼ばせていますか?安価下2。


555以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/04(金) 17:07:06.76qw3gOxHQO (1/2)

リキュール


556以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/04(金) 17:12:04.40qw3gOxHQO (2/2)

呼び方は「旦那ちゃん」で
キュルルはあいつ思い出すからアレだし
キュババとかキューバはギャグになるし
リキュールならばあだ名キューちゃんでイケるやん!と

つかギャグやメタも多かったけどテンポ良くて良いエロだった


557あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/04(金) 17:18:20.36OfRFIqKz0 (11/11)

>>556感想ありがとうございます。
ですが、本当ごめんなさい。本人はもうキューちゃんとは呼ばれたく無いので、名前は再安価です。
呼び方は旦那ちゃんです。
再安価。


558以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/04(金) 17:27:39.684ej1WJUoO (1/1)

シシリア


559あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/05(土) 12:10:50.39ZR2jPzw00 (1/1)

男「シシリー………いや、シシリアだ。どうだ?」

サキュバス友「シシリア、ね………イイじゃん♡ じゃ、あたしは、あんたの事『旦那ちゃん』って言うから…………♡」

男「ああ、いいぞ」

サキュバス娘「シシリアちゃん………♡」

男「じゃあ………名前が決まったところで、サルル、シシリア。始めるぞ」スリスリ………♡

サキュバス娘「はっ♡ あんんっ♡」ビクッ♡ ピクンッ♡

サキュバス友「尻尾、んぁっ♡ ふぁ♡」ピク、ピクーッ♡

男「いつか本で読んだが、サキュバスは性感帯が多いらしいじゃないか。この尻尾に、角の付け根………」グリグリ……♡

サキュバス娘「あ゛っ♡ んぅ♡」ゾクゾクゾク……♡

サキュバス友「ん、ぐうっ……! ぁはっ♡」ゾクンッ♡ ゾククッ♡

男「翼の付け根と翼………」クリクリュ………♡

サキュバス娘「ん………っ♡ んはぁっ♡ つぁっ♡」ビクンッ♡ ビグビグンッ♡

サキュバス友「あ、あぁっ♡ ん、ぅあっ♡」パタタタッ♡ ピクンッ♡ ピクッ♡

男「そして、意外にうなじ。猫にやるみたいに摘まんでやると……………」ギュギュッ♡

サキュバス娘「んああああっあっ!? いっ、いぁっ……………!? あっ……………♡」ビグググンッ♡ ビグゥッ♡

サキュバス友「んっ♡ んんんぅっ♡ なにっ、これぇっ♡」ビクンッビクンッ♡

男「思った以上の反応だな…………そして最後に、これはサキュバスに限らないが…………生殖器」グチュウッ♡

サキュバス娘「あっ、あああっ♡ いひっ♡ あ、イグっ♡ んあぁっ♡」ブシャアァアァッ♡

サキュバス友「はっ、んっ♡ ああっ♡ んぇ♡ いいぃっ♡」プシュッ♡ プシャシャッ♡

男「性感帯スタンプラリー完踏、っと…………さて、二人とも出来上がったな。いただかせて貰うぞ」

サキュバス娘「はぁ…………♡ はぁぁ……………♡ ダーリィン…………♡ 召し上がれ…………♡」

サキュバス友「ん…………♡ 旦那ちゃん……………♡ あたしとサルルで、食べ合わせしてぇ……………♡」

男「ああ」

どう二人を抱きますか?安価下。


560以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/05(土) 12:13:08.01GC2QSVSjO (1/1)

二人をシックスナインさせて下になっている方に挿入。これを繰り返す


561以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/05(土) 12:38:25.19GX8QCbwA0 (1/2)

まずはシシリアのトラウマを完全に取り払う為に優しく抱く
サルルにシシリアの後ろから愛撫させながら対面座位でねっとりじっくり
二人でシシリアにもう平気かとか気持ち良いかとか一緒に旦那の嫁になって最高かとか聞きながら
呂律回らなくなるレベルで快楽に染める

すっかり全快したら二人で改めて男にサキュバスとしてこいつを懲らしめてやろうと挑んで
色々な手を打つも余裕で返り討ち


562以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/05(土) 12:40:19.84GX8QCbwA0 (2/2)

だからなげえよ(ビターン
いや割と頑張って簡潔にまとめようとしたんやで
どうか受け取ってください…伝わってください…


563あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/06(日) 23:18:37.09Cp2fC5Zc0 (1/1)

>>562長くてもでえじょうぶですが、時間がかかると安価を取られてしまうので気をつけてください。


564あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 11:39:00.37IxLJZi720 (1/22)

男「よし。じゃあ、2人でシックスナインしてくれ」

サキュバス娘「しっくす………」

サキュバス友「ないん………?」

男「なんだ、知らないのか?」

サキュバス娘「うん、知らない」

サキュバス友「旦那ちゃん教えて〜」

男「ああ、分かった。まず、サルルがベッドの上にこうだ」

サキュバス娘「う、うん」

男「で、シシリアがサルルの上にこう」

サキュバス友「へ、へっ……!? こ、これ、目の前にサルルのアソコが………」

サキュバス娘「えっと、ダーリン……?」

男「そして、互いに舐める。この形が『6』と『9』の巴に見えるからシックスナインと言うんだ」

サキュバス友「なる〜………」

サキュバス娘「考えたヒトすごいね………はぁ………はぁ………♡ んぷちゅ………♡」チュッ♡

サキュバス友「ひゃふぅっ!? はぁ……ん……♡ じゃ、じゃあ、あたしも………」

男「シシリアにはサルルのマンコと一緒に俺のチンコも舐めて貰う」ビギッ、ビギンッ、ビギギッ♡

サキュバス友「ふぁ………♡ や、やっぱりあんたのチンポデカすぎでしょ…………なにこれ………♡」キュンキュン………♡

サキュバス娘「んちゅ……んんむ………♡ んぅぅ……♡」ペチュペチュ………♡

男「じゃあサルル、挿れるぞ。シシリアは結合部を舐めてくれ」プチュ………♡

サキュバス娘「ん、んん………♡」コク…………♡

男(やっぱり、全部は入らなそうだな………今のところこの50cm大の俺のチンコが全部入るのはスライムのスーラとスララ、獣化龍化したハチカとロッソ、それと小さいながらもゴブリンだからか凄い適応力のオルクだ。致している時はあんなに腹が膨らんでいる筈だが、日常生活でも全然皮がたるまない………流石はゴブリンだ………)ズブ……ズブブブ………!

サキュバス娘「ん、ふぁ………んんぐっ……♡ ふぁあっ♡」ピク♡ ピクンッ♡

サキュバス友「サルルの中に旦那ちゃんのが…………♡ はぁ……ふぁ…………んれろ………♡」ペロォン………♡

男(サルルに入れながら、シシリアに舐められる………サキュバス二段重ねは気持ちいいな………!)ズブ、ズチュゥゥゥ………♡

サキュバス娘「は………あ………♡ あぁ…………んっ♡」ビグ……! ビグゥッ………♡

男「ふ、ふぅ………んぅっ…!」コチュンッ♡

サキュバス娘「んぁっ♡」プシャッ♡

サキュバス友「んっ………ふふん…………♡ サルルの潮……♡」ペロリン♡

男(前までは子宮を押しつぶすだけだったが………ここでもっと入り口を小突いて、子宮口を開けさせる…………)コチュンッ、コチュッ♡

サキュバス娘「ん、んちゅるっ………♡ んんっ♡ あっ、こちゅこちゅしちゃらめ、はぁっ♡ んんうっ♡」ジュルルッ、ジュチュチュッ♡

サキュバス友「はぁっ、ん、ぁっ♡ サルルのベロ、んぁっ♡ んちゅるぅ………♡」ペロ、ぺチュゥ♡ レロロッ♡

男(子宮口が開いたら、真ん中を先で付いて…………!)ツプ………!

サキュバス娘「は、え…………♡」ピクッ……♡


565あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 11:40:33.78IxLJZi720 (2/22)

男「う、くぅっ!」ドゴチュンッ♡

サキュバス娘「ぁ、はぁっ♡ こ、これ、あ♡ 入………っ♡」ガクガクッ♡

男「子宮処女も、もらい、っと………!」グリュッ、グリッ♡

サキュバス娘「ま、動かっ、ああ♡ いあ♡ ゅああっ♡」ビグゥンッ♡ ビグビグゥッ♡

サキュバス友「あ、やっぱ旦那ちゃんのチンポ凄ぉい………♡ 外からでも触れられちゃぁう………♡」サスサス……♡ ペロォ………♡

男「ふぅ、ふぅ…………」ググググ………

サキュバス娘「ひやぁぁぁぁ…………♡ 止めてぇ、お腹めくれりゅぅぅ♡ ひっくり返りゅぅぅ………♡」ガクン、ガクン♡

男「ふん!」ボチュ!

サキュバス娘「おおぉおおおぉおっ♡!?♡!?♡」ビグゥンッ♡

サキュバス友「サルル凄い跳ねてる………♡ あ、あたしも子宮に入れられたこと無いのに………♡ ん、んんぅん……れ、ん、んれろ………♡」ジュブ、ジュブプ、モミモミ………♡

男「シシリア凄くいいぞ………♡ サルルも、気持ちいいぞ………♡」グリュ、グニュニュゥゥゥ………♡♡♡

サキュバス友「んふふぅ♡ サキュバスなんだから、技術は歴戦だし………♡ スグサルルの子宮に注がせてあげる…………♡」モミモミジュルジュル♡

サキュバス娘「ぉあ、あ♡ ぁあぁぁ♡ しゃ、喋れない、よぉっ♡ マジヤバいってぇ♡」ガクンッガクッ♡

男「ふぅっ、ふ………は、はぁ………はぁ……!」グリュン、グリュッ♡ グニュニュ、チュチュゥゥ♡

サキュバス娘「んぁああぁあぁぁ♡ やめ、止めぇっ♡ いぎぃっ!?」ガクガク♡

男「ふん………ふんん………!」グッ、グニュウッ♡ グニュニュ、ギュゥウ♡

サキュバス娘「ひゅひぃいいぃ♡ おあっ♡ ああぁああ♡」プシャッ、プシャァア♡

男「くっ……! も、もう出るぞ………! サルルっ………シシリアァっ……!」ググググ……!

サキュバス娘「あ、ぼこぼこ膨りゃんで来てへぇ…………♡」ボコ、ボコ………♡

サキュバス友「わぁ凄い………♡ めっちゃ登ってきてるし………♡ んちゅぅ♡」ペロ、ペロォ、ムニュニュゥ♡

男「出す、ぞぉっ……! ぐぅっ!」ビュ

サキュバス娘「はひ、来っ………♡」ビクン♡

サキュバス友「ん♡」ベロッ♡

男「ふ、んんんんっ……!」ドッビュグゥウウウウウウゥウウゥウウゥッ♡ ボビュ〜〜〜〜ッ♡♡♡

サキュバス娘「おおおおぉおぉぉおおおぉおおぉっ♡ んぉおおぉぉっ♡ ぉぉぉぁぁああぁっ♡」ビクーーーッ♡

サキュバス友「は、ヤバ………♡ 旦那ちゃんマジ、ヤベェ………♡ サルルのお腹どーなってんの………♡」ペロ、クチュ、ジュルル♡

男「ふ………ふ…………んぐっ………くぅぅ……!」ビュブ……ビュブゥ………ドビュグルルルルルルッ♡ ビュゴーーーーーーッ♡♡

サキュバス娘「あ、まだ出………♡ あへ…………んへぇ…………♡ かひゅ…………♡」ゴボボボッ、ゴボボッ♡ ドボドボドボ………♡

サキュバス友「あはははは………あは…………え……………これ、次あたし…………?」サァ………

男「ふ、ふぅぅ………やっぱり、サキュバスの膣は吸引力がヤバいなぁ………ふぅ………っ!」ボビュ、ボビュッ……ビュブ………♡

サキュバス娘「は…………はぁ……………♡」ピクンッ…………ピクンッ…………♡

男「んっ…………抜けない、な………引っかかっているのか?」グッ、ググググッ!

サキュバス娘「あ、え゛っ♡ ま、待っで、だぁ、りっ………♡」ボゴッ………ボコォ……!

男「ふっ! ………あ」グボンッ♡ ドボ、ドボボボッ、ブリュンッ………♡

サキュバス娘「あげぇ……………♡ い、いぃ…………♡」デロォン………♡ ドピュ、ビュポポ………♡

サキュバス友「な、何これ………お腹捲れてるし…………」

男「子宮から裏返ってしまったな………よし、次はシシリアだ」

サキュバス友「え、サルルのこれこのまま……?」

サキュバス娘「はひ………はひぃ…………♡」ピク………ピククンッ………デロンッ………♡

男「ああ。少し良い事を思い付いてな。またシックスナインになってくれ。今度はシシリアが下で、サルルの子宮を舐めてくれ………」ビギギッ、ビギンッ、ギンッ♡

サキュバス友「え、ええ……………う、うん…………ま、まだあんなに…………♡」

サキュバス友「サ、サルル動ける………?」

サキュバス娘「うん…………♡ はぁ………はぁ…………♡」ドロォ………♡


566あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 11:41:45.75IxLJZi720 (3/22)

〜入れ替え〜

サキュバス友「ん………れろ………んむ…………じゅぷぅ…………♡」ジュポ、ジュプ、チュルルル………♡

サキュバス娘「はぁ、んう……♡ ん、んちゅ、んろ…………♡」ペロ、ペロォ、チュルッ、レロッ……♡

男(サルルの脱した子宮はそのまま、2人にシックスナインをさせている。シシリアははみ出たサルルの子宮を咥えてチュプチュプと膣壁をフェラし、その中から出てくる俺の精子も、美味しそうに飲んでいる。興奮してきたな。いや、すでにしているが)ビキッ、ビキッ………!

男「じゃあ、入れるぞ、シシリア。………トラウマは、大丈夫そうか?」

サキュバス友「んふ、んちゅ………う、うん………旦那ちゃん………旦那ちゃんなら、大丈夫だし…………ちょっと、怖いけど…………」

サキュバス娘「ふぅ、ん、ちゅ…………♡ シシリアちゃん………無理、しなくて良いんだよ………?」ペロ、ペロ………♡

サキュバス友「う、ううん。あたし、旦那ちゃんとセックスしたい………♡ あたし、サルルみたいに子宮姦してみたいし………もう、旦那ちゃん以外とセックスなんて怖くて出来ないよ…………」カタカタ……

男「本当に、大丈夫だな………?」サス………

サキュバス友「う、うん………♡ 心配してくれてありがと………♡ ここまで………その逞しいオチンポ、サルルみたいに貫いて欲しー………♡」サスサス………♡

男「………分かった」プチュ………♡

男「シシリア………一つだけ良いか? 俺は、お前を快楽の為だけに致すんじゃないぞ。俺は、お前に家族になって欲しいんだ。サルルとも、シシリアとも、子を成して、セフレじゃなくて夫婦として家族になりたいんだ。嫁として、愛したいんだ…………もう、誰にも怖がらせない。君は、俺の妻だ。良いな?」

サキュバス友「そ、それは………プロポーズと受け取ってもイイ感じ………?」

男「ああ。俺の嫁は、全員幸せにする」

サキュバス友「んもぅ………キュンってキちゃうじゃん………♡ 分かった………♡ 旦那ちゃん………♡ あたしに、快楽だけじゃない、愛を教えて………♡」

男「ああ………」ズ、ズズチュゥ……………♡

サキュバス友「んっ………んんっ…………♡」ピク………♡

サキュバス友(や、やっぱり怖い………あの時輪姦された時の記憶が蘇る………で、でも………この、ヒトなら…………♡ とりあえず、サルルのアソコも、舐めなきゃ………♡)ペ、ペロォ………♡

男「使い込まれているハズなのに、キツイな………今まで俺よりチンコが大きい奴はいたか?」ズ、ズズッ……ヂュッ………♡

サキュバス友「い、居るわけ、無いじゃん…………! 他のおじさん達は、人間だったんだからぁ………あんたが、バケモンなのよぉ…………♡ ん、はぁっ………♡」ピクンッ………ピクッ………♡

サキュバス娘「ん………ふ…………♡」ピチャ、ペチャ………♡

男「ふぅ………ふ……………ん…………!」ズズ、チュ、ゥウゥ………♡

サキュバス友「あ……んんっ………♡」ピクゥッ♡

サキュバス友「はぁ………♡ はぁぁ…………♡ も、もう子宮に…………デカ、い…………♡」

サキュバス娘「うん………♡ 気持ちいいでしょ、シシリアちゃん………♡」

サキュバス友「う、うん…………♡ 旦那ちゃん………♡ もっと、さっきのサルルみたいに入れてぇ………♡」グリ、グリィ………♡

男「おぉう、結構グイグイ来るな。ああ、望み通りにしてやるよ………」ググッ♡ ツプ…………♡

サキュバス友「は、ぁ♡ あ、あたしの、しきゅ……」

男「ふっ……!」ボヂュ!

サキュバス友「ぅ………♡?」ビグンッ

サキュバス娘「あ、シシリアちゃんのナカにも入ったぁ………♡ あれ、シシリアちゃん? だ、大丈夫? ん、んむ……」ペロペロ……

男「心配するなサルル。ちょっと、気絶しただけ、だ………!」ググッ、グリュッ!

サキュバス友「んぁ!!!? んひっ♡ あ、ぁっ♡」ビグ! ガクガク♡

サキュバス娘「あ、起きた………♡」

男「動くぞ………!」ズズズ………!

サキュバス友「はぁ〜♡ はぁ〜………♡」ピク、ピクッ………♡

男「ふん!」ゴリュ♡

サキュバス友「んお゛♡」ビグ!

男「ふっ、んっ、くっ、ぅう………!」ズズ、ゴツンッ♡ ジュプ、ドチュンッ♡ ギュプ、ドボゴッ♡

サキュバス友「んぉ゛ぁあぁあぁっ♡ ヤバいっ♡ 旦那ちゃんのおチンポヤバいよぉおおぉっ♡ んぇぁっ♡」ガックンッ♡ ガク♡


567あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 11:42:28.95IxLJZi720 (4/22)

サキュバス娘「ふふふ………♡ んれろ♡ ダーリンのチンポシシリアちゃんの中で行き来してるぅ♡ 子宮裏返そうとしてるよぉ♡ シシリアちゃんも、私の子宮フェラしてぇ………♡」ジュブ、チュプレロ♡ ズイッ♡

サキュバス友「お、おー♡ はひっ、へぇっ♡ ん、ん、んれろ、はぁ♡ ん、んちゅぶ、んちゅっ♡」ジュブジュブジュブ♡ スルルルッ………♡

男「おっ、シシリア……! 尻尾も使ってしごくとは、良いアイディアじゃ無いか……! 入りきっていない部分まで刺激される………!」ゴチュ、ゴリュ♡ ギュニュウゥッ♡

サキュバス友「んはぁっ♡ は、んむれろ、んぇ♡ ん、ぇあ、ぉああぁ♡」ジュボ、チュプ、レロン♡

サキュバス娘「はぁ♡ ん、ぁあぁ♡ ん、んあ、んぁぁ♡ ひゃぁ♡」ペロ、ペロォオォ♡ ジュル、ジュチュル♡

男「く、ふぅ……! 出るぞ、シシリアっ! 俺の精子っ、しっかり受け取れっ!」ドヂュ! バヂュッ! ゴヂュゥウゥウゥッ♡

サキュバス友「おっ、ぉぁあぁあぁぁあっ♡」ビググンッ♡

サキュバス娘「んれろ♡」ペロ♡

男「ふぅ………!」ボゴ、ボゴッ……! ……ドグンッッッッ♡ バッビュルルルルルルルッ♡ ビュブッ、ドググググググググッ♡ ドボンッ♡!

サキュバス友「あ、へっ♡ あへ♡ あへぇ、はぁ、ひ♡」ガグ! ガクガク♡

サキュバス娘「あは、あはは…………♡ シシリアもお腹大変な事になってるしぃ…………♡」ベロォ、ベロベロ♡

男「ふ、んん………ぐう………!」ボッビュ! ドブ! ボビュグゥウウ………♡ ドボ…………♡

サキュバス友「あへ…………♡ あへぇ…………♡ だ、旦那ちゃんの、精子ぃ…………♡」ビグ………ドボッ…………ピクンッ♡

サキュバス娘「シシリアちゃんのお腹、あったかぁい……………♡」サスサス…………♡

男「ふぅ………はぁ…………っしゃぁ……………じゃあ、抜く、ぞ………!」グ、グググッ!

サキュバス友「おぐっ………♡ ちょ、待ってぇ…………♡ だ、出されたばっかで、ビンカン、いぎっ♡」ビグッ♡

男「抜けないな………強引にやるぞ? 良いな?」

サキュバス友「う、うん…………♡ 旦那ちゃんに強引に子宮引き抜かれたぁい♡」ビク…………♡ ビクゥ…………♡

サキュバス娘「ダーリン、シシリア頑張って…………♡」サスサス………♡

男「分かった…………く、ぅう…………!」グ、グリグリッ! グググググゥ…………!

サキュバス友「あ、ぁああぁああっ♡ お、お腹、捲れ…………ぉおぉおっ♡」ビク、ビグ!

男「っしょぉ!」ボチュンッ!

サキュバス友「んぎぃいぃいいいいっ♡ あ、ああ……………♡」デロン…………♡ ボタボタボタ…………♡ パタタッ♡

サキュバス娘「んん…………♡ あたしと一緒になったね…………♡」グニグニ……………♡

サキュバス友「いひっ………………♡ んへっ…………………♡ サルル、ぅ……………♡」ビクビク…………………♡

サキュバス娘「ん、ちゅ……………んちゅぅ……………♡」チュ、チュチュッ……………♡

サキュバス友「はぉ、ん、ぅん♡ ぇはぁ♡」チュゥ、プチュ、チュル…………♡

男(レズキッス……………しかも、上の口だけでなく下の飛び出た子宮口でもキスしている。…………………良い)

サキュバス娘「ん、ぷぁ…………………ねぇ、シシリアちゃん……………」

サキュバス友「ん、なーに。サルル……………………」

サキュバス娘「一緒にダーリン搾り尽くそうよ……………♡ ちょっと、ヤられっぱなしは悔しくなーい?」ヒソヒソ………

サキュバス友「………………うん。良いこと思いつくじゃん……………ヤってやるし。旦那ちゃんから力を貰ったあたしたちサキュバス二人なら、ね……………♡」キラッ…………♡

サキュバス娘「わー…………! シシリアちゃんも指輪付いてたんだー……………♡」

サキュバス友「気づいてたら、付いてたし……………♡」

男「どうした? まさか、俺を搾り尽くす方法とか考えてるんじゃ無いだろうな?」ギンッ♡ ギンッ♡

サキュバス娘「せいかーい…………♡ あたしたち二人で……………♡」キュルンッ♡

サキュバス友「…………カラッポにシてあげるし………………♡」キュルルルンッ♡

男「……………先に言っておくぞ。君たちは絶対にこう言う………………」


568あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 11:42:54.66IxLJZi720 (5/22)

~8時間後~

サキュバス娘「……………や、やめておけば………………えひっ……………♡ 良かった、ねぇ…………………♡」ヒク、ヒククッ…………♡ ドロォォォォ……………♡

サキュバス友「お♡ お゛っ♡ ん♡ ぇ♡ ぎゅぴ♡」ガク、ガク、ガク、ガク……………♡

男「ふっ、ふぅっ、ぐっ……………ふうっっ…………!」ドグ♡ ドボボボボボッ♡

サキュバス友「お、おおおおぉぉ…………………♡ ぉぅ…………♡ ぉ………………♡」タプンッ、タプッ♡

男「ふぅぅぅぅぅ…………………っ!」ドビュグッ、ドッビュ~~~~~~~~ッ♡ ビュグッ♡ ビュグググッ♡ ビュグゥ……………♡

サキュバス友「おぎっ……………………ぉ…………………」ピク、ピク………………♡

男「はぁ……………はぁ…………俺も、もしかしたら君たち二人なら、と思っていたが、やはり足りなかったみたいだな。賢者タイムにしただけ善戦しただろう……………っふ…………!」ズズズズ……………ズボンッ♡ ヘニョン…………

サキュバス友「はげぉ………………………♡」ヒグンッ♡ ドボボボォ……………♡

サキュバス娘「ぅぅぅ……………………」

男「まあ、セックスの上手い下手は愛には関係ないぞ。まず二人はセックスが充分上手だし、それを抜いたとしても俺は君たちが愛しい。これからも、俺の嫁でいてくれ」

サキュバス娘「うん……………♡ ダーリンっ♡」

サキュバス友「あひぇ………………♡ んぁ……………♡ 旦那、ちゃぁ、ん……………♡」ビク、ビクッ…………♡




569あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 11:43:20.11IxLJZi720 (6/22)



城下町で買った三人の服

デュラハン娘(レイア)
上は筋肉が浮き出るような薄くぴっちりした黒い半袖のタートルネック。薄手のパーカーもあり。下は半ズボン。
但し旅にでる時は鎧。

サキュバス娘(サルル)
セーラー服のような見た目の服。背中に羽を出すための穴が開いている白い薄手のブラウスに黒いスカーフ、膝上30センチの超ミニスカ。
ガーターベルトで固定するタイプの黒ニータイツをはいているが、パンツははいていない。

サキュバス友(シシリア)
サルルとほぼ同じ服。
違う点はブラウスが黒く、タイツは白く、また胸の部分に赤い大きなリボンがついている。




570あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 11:44:54.79IxLJZi720 (7/22)



男「さて、じゃあそろそろ今日旅にでるか」

スララ「ん、んんっ…………ぢゅぷ…………きょ、いくの? んれろ……………♡」カポ、カポッ………♡

男「ああ。ここにあまり長く居すぎてもな。次の旅で目標の15人になる事だし、早めに済ませてあとは勇者が来るまで一家団欒だ…………っ出すぞっ…………!」ガッ……! ボッビュウウウウウウウウウウッ♡

スララ「んぶ♡ んんぶっ…………♡ ごっきゅ、ごきゅ、ごきゅぅ……………♡」ゴクッ、ゴクッ、ゴグッ……………♡

男「ふっ、ふぅぅ………………んっ……………!」ブルルッ…………

スララ「んぁ……………ふぁ………………♡ ぷはぁぁぁぁ…………♡ とちゃんのせえきおいしー…………♡」ペロン♡ ペロペロォ♡

男「ああ、飲め飲め。一滴残らず飲んで、産まれてくる子の栄養にしてやれ」ビュプ、ビュ…………♡

スララ「ふぁい………………♡ はむ…………じゅるるるるるっ♡」ゴク、ゴクンッ♡

メンバーを二人決めてください(スララとオルク以外)。妊娠してるモンスター娘もまだ妊休には入らない。
一人目、安価下1。
二人目、安価下2。

また、次のモンスター娘を決めます。
そろそろ最後なので、>>1としてはいかにも「モンスター!」という感じの子がででくれれば嬉しいですが、強制はしません。
好きなモンスター娘を書いて下さい。簡単な設定も有れば。安価下3~6の中でコンマ最大
なお、ここでのモンスター娘とは>>1の趣味趣向により人語を理解する獣なども含む物とする。
(先に安価下1~2で旅のメンバーを決めた人も連投可能です)


571以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/08(火) 12:05:19.322hE2gjxAo (1/1)

カゲロウ


572以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/08(火) 12:09:55.528D3+xPRyo (1/3)

レイア


573以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/08(火) 12:09:59.78YArUsDl+O (1/1)

セイレーン(半人半鳥)
スレンダーだが起伏のある上半身、人鳥の境目が際どく露出した下半身
伝説上の生物が元のせいか生殖知識や本能が薄く、魅了を本分とするわりに清純な雰囲気


574以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/08(火) 12:10:10.958D3+xPRyo (2/3)

ドラゴン
ロッソとは違い、純潔のドラゴンであり一見すると人間の要素(顔も完全に竜)は存在しない
但し、よく見ると人間と同じ二足歩行、人間で言う胸が大きく膨らんでいる等人間と同じ部分が見える
胸の大きさは魔力によって変わり、普段はそれでも爆乳(ハーレムで1番大きい)、魔力を使うと巨乳、膣内に精液を出されると超爆乳に変わる

あ、イメージ的にはモンハンのマムタロトでお願いします


575以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/08(火) 12:36:27.274Pp3SsP9O (1/3)

>>423


576あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 12:38:24.29IxLJZi720 (8/22)

あと二人、と思っていたら地母龍が相当コンマ大きいです
ね。
あと二人分頑張ってみてください。


577あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 12:39:36.32IxLJZi720 (9/22)

あと一人です。


578以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/08(火) 12:54:50.72L4oEMuKIo (1/1)

悪魔娘
バフォメットとも呼ばれており、頭には羊の角が2本生えている
また種族的に全員身長が小さく、顔も幼いものばかり
それ以外に人間と違う特徴はなく、また知名度も少ない為、人間の中に紛れ込んでも変わった髪飾りをした子供くらいにしか思われない


579あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 13:00:32.55IxLJZi720 (10/22)

では、えーっと……………
地母龍(みたいなドラゴン)にしますが、ドラゴン娘という名称はもう使ってしまったので、執筆が終わるまで名前を募集します。
適当にいい感じの名前に決定しますので、「なんとか」娘という名前にしてください。
地母龍娘はゴロ的にあれなので無しです。


580以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/08(火) 13:02:54.768D3+xPRyo (3/3)

ややこしくて申し訳ありません……
サイズにもよりますが巨龍娘とか、龍娘とかどうでしょうか?


581あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 13:17:54.99IxLJZi720 (11/22)

龍…………金龍娘とか良さそうですね。
巨乳とかけて巨龍も語感的にはよさげですが、巨龍だとイメージがラオシャンロンレベルになっちゃうので…………
サイズは頭から尻まで8メートルほどですかね?


582あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 14:25:53.99IxLJZi720 (12/22)

名前はマムタロトで行きます。


583あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 14:26:31.20IxLJZi720 (13/22)

完全に間違えました。
金龍娘で行きます。


584以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/08(火) 14:33:19.84xpbfoNv7o (1/1)

見た目マムタロトらしいからね、間違えても仕方ないね。


585あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 14:47:23.53IxLJZi720 (14/22)

完全に間違えました。
金龍娘で行きます。


586あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 16:33:04.71IxLJZi720 (15/22)

あくまで金龍娘は金龍娘です。
外見などのイメージは大体マムタロトですが、決してマムタロトではありません。
マムタロトに似た金龍娘です。
頭から尻まで12メートルということにしました。
尻尾も含めると20メートルほどです。



リザード娘「じゃ、行ってくるだよー!」

デュラハン娘「行ってくる」

スライム娘「いってらっしゃーい♡」

スララ「がんばてー!」

ドラゴン娘「気をつけてな」

乳牛娘「いってらっしゃぁい♡」

狐娘「お土産買ってきてねー!」

ゴブリン娘「兄ちゃんがんばるぎゃーよー!」

ウサ娘「おいしーごはん作ってまってるよー♡」

虎娘「ちゃ、ちゃんと帰って来なさいよ…………っ!」

吸血鬼娘「次はどんな娘が来るかのぉ?」

サキュバス娘「ダーリィーン!」

サキュバス友「だーんーなーちゃーん!」

男「ああ……………行ってくる!」



タタタタタタタタタタタ…………

男「………………この三人だと進みが早いな」タタタタタタタタタタ

デュラハン娘「まあ、鍛えているからな」タタタタタタタタタタ

リザード娘「それに、旦那さんがら貰っだちがらもあるかんな。凄い楽でぎるだあよ」タタタタタタタタタタ

デュラハン娘「ところで、目的地とかはあるのか? 拙者はまだ主の嫁になってから日が浅いためこの旅のシステムが良く分からないのだが………」

男「ああ、それは適当だ」

デュラハン娘「適当?」

リザード娘「んあ。適当だあよ。旦那さんはぎのむぐまま、自分のカンをだよりにメスの気配がずるほうごうにただ進むんだあよ」

デュラハン娘「そ、そんな適当だったのか…………拙者と主との出会いとは一体…………」

男「まあ偶然だろうな」

デュラハン娘「な……………!」

男「でも、偶然って事は言い換えれば奇跡だったって事だ」

デュラハン娘「奇跡……………………」トゥンク…………♡

男「あの時あの場所に俺達がいなけりゃ、俺とレイアは会えていなかった。出会いってそういうもんだ」

リザード娘「おらと旦那さんの出会いもそうだったよなぁ」

デュラハン娘「拙者は、運命だと思う」ビシッ!

リザード娘「そうが」

男「ほら、かの有名な曲だって言っているじゃないか。『僕らの出会いがもし偶然ならば、運命ならば、君に出会えたそれってきs

デュラハン娘&リザード娘「「それ以上はいけない(だ)っ!」」




587あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 16:33:35.26IxLJZi720 (16/22)



男「お、洞窟があるぞ」キキーッ!

デュラハン娘「む、本当だ…………」キキキーッ!

リザード娘「うんだ……………あ、しまっ、危なっ」キキ、ガッ!

男「っしょと。大丈夫か?」ガシ!

リザード娘「とぅんく、だ……………♡ 旦那さん優しいだぁねぇ♡」スリスリ♡

男「嫁に優しくするのは当たり前だろ? 気をつけろよ」パタパタ

リザード娘「埃まで落とすなんて…………とぅんくどころかどぎどぎだぁよぉ♡」グリグリ!♡

男「鱗が痛い痛い痛い」

デュラハン娘「おーい、あるじー。拙者のそんざーい」

男「ああ、すまん。じゃあ、とりあえずこの洞窟の中に入ってみるか。面白そうだしな」

リザード娘「んだ!」

デュラハン娘「しかし、中は暗そうだぞ? どうやって進むんだ?」

リザード娘「んー、んだ。どするだ?」

男「そんなときに俺の有り余った魔力が役に立つ」ボッ!

リザード娘「おわ!?」

デュラハン娘「ほぉ。これは人間が作ったランタン型の魔道具だな」

男「ああ。使用者の魔力が続く限りついている物だが、俺は魔力容量が半端じゃないからな。俺の魔力の自然回復量を考えると、まあ付けてても付けてなくても一緒だな」

リザード娘「おー、凄いだ! じゃ、れっつーごーだ!」ババッ!

デュラハン娘「はしゃぎすぎないでくれ……………」




588あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 16:34:21.71IxLJZi720 (17/22)

~四時間後・休憩キャンプ~

男「長いな…………入り口から地図を作っては居るが、相当深くまで潜ったはずだぞ? ふぅ、ふぅ……………」パン、パン、パン!

デュラハン娘(頭)「あ♡ んああぁぁ♡ あるじしゃまぁ♡」

デュラハン娘(身体)「♡♡、♡♡♡」ビク、ビクッ♡

男「次は、こっちに行ってみるか…………っ…………と…………!」バビュグググググググッ♡ グビュウウウウウウウッ♡ ドビュウッ♡

デュラハン娘(頭)「んぉぉおおおぉぉっ♡ んお、あぁっ♡ んあああぁ♡」

デュラハン娘(身体)「♡♡♡~~~っ♡♡♡♡」ビクーッ♡

男「っ……………ふぅ………………!」ボビュグンッ……………♡

リザード娘「旦那さ~ん」ピラッ

男「はぁ…………はぁ……………ああ、カゲロウ……………ふぅ……………何か見つかったのか?」

リザード娘「見づかっだだよ。そこらへんさんぼしでだら、なんかキラキラ光るキラキラを見づけだだ」キラッ

男「これは…………………金(きん)、か? ……………分かった。着替えたらすぐ行く」

リザード娘「んだんだ」ペラ………



デュラハン娘「はぁ…………………んっ………………♡」トロォォ……………♡

男「で、どこにあった?」

リザード娘「ここだ」チョンチョン

男「確かに…………よく見れば金の粒がちらほら落ちているな……………」

デュラハン娘「ふ、不思議、だなっ…………あひ……………♡ こ、こんな、純度の高い金っ…………っつ……………♡ 人為的でなければ、自然界に存在することは、ありえないひっ♡」ゴボォォッ♡

男「ああ。見たところ踏み荒らされた跡が無いからこの洞窟は人間には見つかっていない。だったら誰が……………」

リザード娘「旦那さん旦那さん」

男「ん? どうしたカゲロウ」

リザード娘「この金の粒、よーく見だら道見だいになっでるだよ。ほら、キラキラってのがこっちからこっちまで」

男「…………………本当だな。なぜだ…………? こんな粒とはいえこの量があれば相当の価値になるはずだ。ますます人間の仕業じゃ無いな」

リザード娘「それにだ、この金のおぢでるみぢ、全体的におっぎぐで重い物を引きずったあどがあるだ」

男「謎だな…………とにかく、この道を辿ってみるしかない。どっちにこの道を作り出した物の正体があるかは分からないが、これは運に任せるとしよう。まずは、こっちだ」

デュラハン娘「ちょ、ちょっと待ってくれへぇ……………♡ せ、精液が溢れて、腰が砕けて……………♡ い、一回拭かせてくれぇぇ♡」

男「しょうが無いな………………」




589あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 16:35:40.72IxLJZi720 (18/22)



デュラハン娘「そ、そろそろ下ろしてくれないか……………も、もう大丈夫だから…………/////」カァァァ……………////

リザード娘「下ろしてくれどはなんだ。そのいぢおらががわっで欲しいだよ」ブゥ………

男「まだいい。いっそこのまま終着点まで行った方がラクだ」

デュラハン娘「ううぅぅ……………//////」

リザード娘「次おらだぁよ! ……………って、旦那さん。前見るだ。凄いキラキラだぁよ」

男「うん……………? ………………確かに、凄いキラキラだ」

デュラハン娘「通路が全て、金……………!?」

キラッキラキラキラキラッキラッ☆

男「目が痛え。というか、洞窟の奥底なのに光…………?」

デュラハン娘「ど、どうしてこんな所に大量の金が…………!?」

リザード娘「凄いだあな」

男「……………それに、熱いな」

デュラハン娘「なんの熱気だ…………?」

リザード娘「あっづいだ……………」

男「とにかく…………あの金の通路の先に、何か気配を感じる……………気を引き締めて行くぞ……………!」

デュラハン娘「応…………!」

リザード娘「おーう」




590あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 16:37:08.21IxLJZi720 (19/22)

やっばデカすぎて抱くイメージが湧かないので、頭から尻まで7メートルにします。
尻尾は6メートルです。


591あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 16:38:44.98IxLJZi720 (20/22)



男「………………ここは……………」

デュラハン娘「なんと、幻想的な……………」

リザード娘「だかしがし熱いだ!」

男(洞窟の相当広い一部屋全てが金に覆われている…………それに、自然に出来た訳では無さそうだ。所々に知性を感じる美しい装飾が施されている。何をかたどった訳ではないが、美しく見えるように黄金の配置がされている。一番分かりやすいのは、中央の天井からぶら下がった螺旋状のシャンデリアのような物だろう。まさにこれが黄金律、なんてな。ちなみに、部屋が明るい理由も判明した。マグマだ。部屋の中央の螺旋の装飾の真下に、溶岩が流れ出ている箇所がある。あれが部屋全体を照らしているようだ)

???『…………我が眠りを妨げるのは、誰だ…………?』

男「……………!」

デュラハン娘「今のは…………テレパシー……………!?」

リザード娘「あ、あ…………! あのキラキラの岩が動いてるだ……………!」

ゴ、ゴゴゴゴゴ…………!

金龍『ほう……………こんな所に客人とは珍しい…………魔族か………………』

男(部屋の奥に金が積まれていると思っていたが…………どうやら金ではなく地龍の一種だったようだ。恐らく、金を纏うあの龍こそこの黄金の間の主……………それに、俺を一瞬で魔族と見破る力………………強い……………!)

金龍『ふむ………………我のこの黄金のねぐらは、作られて今まで、誰にも見つかった事は無かった………………お主ら、幸運だぞ……………』

リザード娘「あ、あれ…………? ごの、すがだっで……………」

金龍『だがまた、同時に不幸でもあるな………………我のねぐらを見つけてしまったのだから…………………!』ググググ……………!

男「っ! 不味い、避けろっ!」バッ!

デュラハン娘「応っ!」バッ!

リザード娘「わぴゃあああああああっ!?」ババッ!

ドゴオオォォォンッ! パラパラ…………

金龍『ほう……………避けるか……………………』

男(あの巨体であのスピード…………あれだけの量の金をしょっておいてか!?)

リザード娘「……………お、思い出しただ!」

男「カゲロウ? 何をだ?」

リザード娘「あなださまは、もしがしだら地母龍様ではございまぜんが!?」

デュラハン娘「じぼりゅう……………? 地の母の龍、か…………?」

金龍『地母龍、か…………………懐かしい名だな。まだ我が人間どもに信仰されて居た頃の名だ………………まあ、もうそうの人間どもはいないがな…………………』

男「何か知っているのかカゲロウ!」

リザード娘「あ、あああ……………! 旦那さん、あの方はやばいだ……………! おらのこぎょうにもつだわっでる神話にででぐる神ざまの一柱だぁよ……………! あの方は、とっても強いだあよ!」

デュラハン娘「神、だと………………!?」

金龍『別に我は神ではない………………人間が勝手に地母龍と名を付けそう恐れ敬っただけだ』

リザード娘「にしても、強いだ!」

金龍『ああ、我は強い。かつて、神と呼ばれたほどには、な………………』

デュラハン娘「じゃ、じゃあ逃げるぞ………………あいつだけは、ヤバい! いくら主でも………………!」グイッ!

リザード娘「そ、そうだ! 逃げ…………!」グイイ!

男「……………………」ピタァッ!

デュラハン娘「主…………? 主! 早く……………!」

リザード娘「どうしただ!?」

男「…………………………………おっばい」

デュラハン娘「…………………………は?」


592あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 16:39:33.23IxLJZi720 (21/22)

男「レイア達も、見えていない事は無いだろう。あの黄金の胸当てに隠されている乳が」

リザード娘「…………ま、まさか、旦那さん………………地『母』龍っ、て………………」

デュラハン娘「…………………は!? ば、バカなのか!? 拙者の主はバカなのか!?」

男「ああ。バカだ。大バカと罵ってもいい。爬虫類になぜ乳がついているかは分からないが、乳がついている限り、あいつは『メス』だ」

デュラハン娘「おいカゲロウ! そなたは脚を! 拙者は腕を持つ! 引っ張り帰るぞ!」グイイイイイ!

リザード娘「流石に無謀だ! やめでぐれえええええっ!」グイイイイイイ!

男「………………レイア、カゲロウ。俺の大バカに付き合ってくれないか?」ピッタァッ!

デュラハン娘「こいつ本気だああああああああっ!!!! って接着剤でもついてるのかあああああああああっ!!!!」

カゲロウ「とうとうレイアが旦那さんの事をこいつって言っただあああああああああっ!!!!」

男「ドラゴンだろうが、神だろうが……………メスである限り、俺のストライクゾーンなんだよおおおおおおおおっ!!!!(ただし美女美少女に限る!)」ドーーーン!

金龍『……………………お主らはさっきから何をしているんだ…………………? まあいい…………………御託は済んだな………………?』ゴゴゴゴゴゴ………………

デュラハン娘「すぐ連れて帰りますから! ごめんなさい! 帰ります、帰りますうううううわああああああああっ!!!!」シクシクシクシクッ!

リザード娘「死にたぐ無いだあああああああっ!!!! 死んだら閻魔様にどうやって死んだっで言えば良いだあああああああああああっ!!!!」シクシクシクシクッ!

男「さて、どう料理してやろうか…………………!」ピタアッ!

どう倒した後どう犯しますか?(例:絶対に快楽堕ちさせるほど激しく。恋人のように優しく)媚薬は一応持っています。安価下。


593あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 16:46:24.68IxLJZi720 (22/22)

ちなみに鎧は部位破壊可能です。
ポロリもあるよ。


594以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/08(火) 17:20:20.114Pp3SsP9O (2/3)

1日がかりで全力で戦い何とか倒す
レイアが男の実力を認めて配下につく。男も恋人にするように優しくも激しくセックスする


595あばんぎゃると ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 17:53:03.69gQWMfivs0 (1/8)

レイア→金龍?


596以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/08(火) 18:19:48.734Pp3SsP9O (3/3)

あー・・・そうです。勘違いしてました。申し訳ありません


597以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/08(火) 18:21:48.91twL4qlurO (1/1)

時間をかけて(わざと)善戦しながら
各急所に部位破壊の度に媚薬を仕込む
徐々に快楽に堕ちる金龍を
徐々に力をobite巨大化(あるいはティンポだけ)しちゃった
男さんが最後の方は完全なくっ殺状態になっての
敗北レイプ


598あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 19:06:34.59gQWMfivs0 (2/8)

>>594では、苦戦して勝ちます。
>>597また徐々に媚薬も打ち込みます。


599あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 21:12:57.70gQWMfivs0 (3/8)

~20時間後~

男「く………はぁっ、はぁっ………ぜぇ、ぜぇっ………!」

金龍『ぐふぅううぅ………! お、お主ら………思ったより相当やるじゃぁ無いか………!』

男(やっぱり強え………流石はかつて神と呼ばれていた龍だ…………だが、丸一日俺にダメージを与えられていない………逆に、俺は丸一日ダメージを与え続けている………! 因みに、レイアとカゲロウは………)

デュラハン娘「ぐ、グラビティ………!」ズンッ!

リザード娘「はぁ………はぁ……………んぐ…………! 五本、目………!」ビシュンッ! ブスッ!

金龍『ぐ…! 鬱陶しいわぁ…………!』ググ………!

男「行かせるかよ!」ガギィンッ!

金龍『ぐ、ぐぐぅう………!』

男(休みを入れつつ少しずつサポートしている。レイアは得意の重力魔法で龍の動きを鈍らせ、カゲロウは俺が金龍の纏っている金の装甲を剥がしたところに矢を撃ち込んでいる。彼女が纏っている金はいくらか攻撃を入れるとボロボロと剥がれていった。が、一番狙っている胸の装甲はなかなか破れさせてくれない。カゲロウの弓はルルノーベル製の特性弓で、カゲロウの弓の腕も必死の訓練の末相当上がっていた。お陰で全弾装甲が剥がれた場所に一発ずつ命中、龍の鱗を突き破り、皮膚科脂肪のその下まで突き刺している)

金龍『はぁ………はぁ…………お主………これは………! なにか矢に仕込んでいたなぁぁぁ………!』

男「さあな」

男(まあ、お察しの通りだ。今金龍の動きが鈍り息を上げているのは、疲れや魔法の為だけじゃない。カゲロウの矢にはたーっぷりとスーラ特性の濃厚媚薬を塗り込んでいる。一滴で人間一人の感度を倍以上に上げる超強力な物だ。それをたっぷり塗りこんだ矢を五本。いくら龍とは言え、耐え切ることは無理だろうな)

男「よし………これで………!」ギャララララ……!

男(因みに、俺の武器は鋼鉄の棍棒だ。これが俺には一番合ってる………!)

金龍『ぐく………!』

男「だぁっ!」バキィイイィインッ!

金龍『ぐぁぁあぁぁぁ………!』バルンッ、ダプンッ!

男「っしゃぁあぁ! 胸装甲破壊ぃ! ポロリいただきましたあぐぁ!?」ドッ!

金龍『は、はははは………! まさか……我の金色の鎧が全て剥がされるとは…………! だが、見誤ったな! 我は、装甲が破れ軽くなるほど速くなる!』

男「ぐ、くそ………!」ガラカラ……

男(って、二本足で立てたのか………! 完全に四足だと思っていた………しかもスピードアップってマジかよ……!)

金龍『これで最後だ! [ピーーー]ぇえぇぇえぇっ!』グググググ!

リザード娘「旦那さんっ! くっ、くらうだぁっ!」ビシュンッ!

金龍『また矢かぁっ! だが、速くなった我には………』

デュラハン娘「グラビティィイイィッ!」ズンッ!

金龍『うぐ……! …………ぅ、うおおおおおおおおおっ!』ビシュ! キィンッ!

金龍『ははっ! やはりこれしきの矢など我の前には』ドドッ!

金龍『…………は………な、なぜ、我の胸には、矢が、刺さっている…………?』グラァ………!

リザード娘「…………やっただ………」

男(三本同時撃ち、か………いつの間にあんなの覚えたんだよ………二人とも、良く、やった)グッ!

デュラハン娘「………!」コク……!

リザード娘「んだ……!」グッ!

金龍『は、ぁ…………この、我、が………』ズズーン………!


600あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 21:13:32.73gQWMfivs0 (4/8)

男(最後の二本が効いたらしいな。さ、て…………いてててて………!)ムクリ……

金龍『はぁ、はぁ………力が、入らない…………やはり、毒かぁぁ…………!』

男「さぁな………で、どうする、地母龍」

金龍『………………毒を使われたとは言え、我の負けだ………長く戦って、我も疲れた………金を集める事こそ我が悦び………煌めくものこそ美しい………我の生きる意味とは、それだ。金さえあれば、我は良い。どうだ、魔族の男よ。我を配下に入れる気は無いか? 我が少し指を振り集めた金でも、一生遊んで暮らしていけるぞ?』

男「急に態度が変わったな」

金龍『ああ。お主にここが見つかったという事は、数百年の間に地形が変わったのだろう…………見つかるのも時間の問題だ………数百年地上に出ていないとは言え、龍の誇りぐらいは持っている…………弱肉強食………弱き者は喰われ、強き者は喰らう。我はここでこの世に生を受けてから初めて、弱き者になったのだ………』

男「…………ああ、分かった。ところで、もし俺の配下になったとして、ここにある大量の金はどうするんだ?」

金龍『それは、持っていく。こう、ごそっと………』

男「お、おう…………可能なんだな………まあ、いい。分かった。俺と一緒に来てくれるか?」

金龍『ああ…………』

男「まあ、俺は金には興味が無いから金に関しては好きにしても良いぞ。まあ、必要になった時は少しだけくれ。そのかわり、安息を約束しよう」

金龍『ああ、助かる…………ところでこの毒はなんだ? そろそろ動きたいのだが…………』

男「ああ。それは媚薬だ」

金龍『…………うん? 今、なにか聞こえた気がするが…………我の聞き違い、か…………? すまない、何と言った…………?』

男「媚薬だ」

金龍『…………うん? 今、なにか聞こえた気がするが…………我の聞き違い、か…………? すまない、何と言った…………?』

男「び、や、く」

金龍『…………うん? 今、なにk』

男「RPGの選択肢かよ。まあ良い。抱くぞ」

金龍『は!? おい、お主、何をし…………』

男「ほれ」ガッ! キュポッ、トクトクトクトクトク………♡

金龍『んっ、ぐ……! ま、まさか、これも………! んく、んくっ………!』コク、コク………

デュラハン娘「あれひと瓶って、大丈夫か…………? それにしても主、やはり本気だったようだな…………」

リザード娘「そりゃー旦那さんはいつでも本気だぁよ。こんな命をかけだのも、ぜーんぶあの地母龍様を手に入れるだめだもんなぁ。ま、それが旦那さんだぁよ」

デュラハン娘「………ま、それが主だな」

どう犯しますか?(例:絶対に快楽堕ちさせるほど激しく。恋人のように優しく)二人も参加出来ます。安価下。


601あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 21:15:03.59gQWMfivs0 (5/8)

sageじゃなくてsagaでした。
どうりで………


602あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 21:15:31.57gQWMfivs0 (6/8)

安価下です。


603以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/08(火) 21:31:24.99wnp7Rqjyo (1/2)

自分の性器だけ金龍娘に合うように太く大きくして夫婦のように愛する
長年生きている故、金龍娘も生娘ではない物の愛されながら抱かれるのは初めてであり見た目からは想像できない甘い喘ぎ声で男を求め、番になるよう要求する
男もこの巨体の女は初めて故、戸惑いながらも妻の期待に応えて夫としての責務を全うして孕ませる


604以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/08(火) 21:32:19.20QAgiD/odo (1/1)

徹底的に体に快楽を教え込み
「自分はこの人のチンポには勝てない」と自覚させる
あまり鬼畜にはせずむしろ甘々な感じで


605あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 21:41:25.70gQWMfivs0 (7/8)

>>603 すいません、生娘にしたいのですが、よろしいでしょうか………? (チラチラ……)


606以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/08(火) 21:42:57.94wnp7Rqjyo (2/2)

>>605
おkです、>>1の欲望の赴くままにお書きください


607あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/08(火) 21:44:13.56gQWMfivs0 (8/8)

>>606ありがとうございます!


608以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/10/08(火) 21:56:59.341GAatwYrO (1/1)

自分を矮小な人間に負けたものとして
屈辱を与えてくれとか言ってくる
→二人にも協力して貰って巨大な体を
やり過ぎない程度にバシーンバシーン
➡んほおおおおおお

とか思い付いた


609あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/09(水) 21:33:34.96KVmCQ2ct0 (1/15)

金龍『ぶはぁっ、お、お主………この我に、我に何を飲ませた………!』

男「超~~強力な媚薬だ。さっき矢の先に塗っただけであれだから、ひと瓶全部は凄いと思うぞ?」

金龍『ま、まて、か、身体が熱い………! ほ、本当に、わ、我をぉ………!』

男「例えば………超デカいこの乳を、こう」ムギュッ

金龍娘「きゃぅうぅぅぅんっ!?」

金龍『やめろ………クソ………! 我が動けないのを良いことに………!』

男「…………ん? なんか今………」

デュラハン娘「ん?」

リザード娘「ん?」

金龍『クソ、身体さえ動かせれば、お主……いや、貴様などっ……!』

男「弱肉強食じゃ無かったのか?」

金龍『ぐ、ぐぅ………!』

男「……………」プニュゥッ

金龍娘「きゃ、ぁぅっ……!」ビクンッ……

金龍『殺してやる!』

男「いや、あの…………うん…………」グニグニ………

金龍娘「きゃふっ、きゅぅっ、きゅふっ……!」ビック、ビック……!

金龍『この外道めがあぁぁぁぁ………!』

男(ふむ……触り心地はまさに龍の鱗、と言ったところだが、鱗は綺麗に繋がっておりとても自由に動く。とても重量感があり、柔らかい………矢が刺さってしまっているな…………)グニグニ………ズズ、ズポッ……!

金龍『ぐ、くぅっ………!』

男「安心しろ。痕にはさせない………」ポワァァァァ………

男(俺は魔法は使えないが、魔力を流すことが出来る。これで少しは治りが早くなるだろう………)

金龍娘「きゅ、きゅふぅぅぅん………………♡」

金龍『な、なんだこれは………! 貴様、何を、して…………』

男「治癒魔法の、基礎の最底辺だ。治りは良く無いが、気持ちは良いだろう?」

金龍娘「きゅ、きゅぅ………きゅぅん………♡」

金龍『……………ああ』

リザード娘「なんか……おらと似たような声だなぁ。同じ爬虫類だがらかんな?」

デュラハン娘「多分な。…………良く考えたら、主はロッソを龍形態で抱いていた事もあったな………そうすればあの龍を抱くのも普通………なのか? どっちにしろ、今回拙者たちの出番は無いな。適当に洞窟の探検でもしているか」

リザード娘「んだんだ」ドサッ

男(二人は行ったか)

男「…………ところで、少し良いか?」

金龍『な、なんだ…………?』

男「…………声………」

金龍『……………………』プィー………

男「……………」ムギュッ

金龍娘「きゅぁっ♡」ビクンッ♡

金龍『ぐ、ぐぐぅぅ……………』


610あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/09(水) 21:35:01.47KVmCQ2ct0 (2/15)

男「……………随分と、可愛らしい声をしているじゃないか。テレパシーの方は大人らしい女性の声だが………まさかコンプレックスなのか?」ムギュムギュグニィ……

金龍娘「きゅ、きゅきゅ、きゅんっ♡ きゅ………むぐ………!」プルプル………!

金龍『そ、そんなわけが無かろう! 我は神と呼ばれた地母龍だぞ! 声が可愛いなど、可愛いなどっ………!』

男「ほぉん? じゃあ両胸揉みしだいてやろう」ムニュウ、ムギュ、グニュニュゥ♡

金龍『や、やめ、はぁっ………! き、貴様……! こんな事をしてタダで済むと………!』

金龍娘「んっ………! むぐ………! んぁ、きゅぁあぁあぁあぁっ♡ んきゅいっ♡ きゅぅぅぅん♡」ビクビクンッ♡ ブルンッ♡

男「…………な?」

金龍『違う! 我は地母龍だ! 龍の誇りを持ち、金色に輝く衣に身を包み………!』

金龍娘「きゅあ♡ ん、んんんきゅぅぅう♡ んぁゅ、きゅゆぅぅぅ♡ きゅっ、きゅきゅっ♡」

金龍『黄金の、栄光、をっ………!』

金龍娘「きゅんっ、きゅ♡ きゅきゅきゅ、きゅぅ♡ んきゅはぁあぁ♡」

金龍『っぐ………あ、っ……………!』

男(強情だな。両方同時に乳首握ってやろうか)ムッギュ♡

金龍娘「きゅぁぁあぁあぁああああぁぁあぁぁあ♡♡♡」ビグ、ビックンッ♡

金龍『んう、ぁああぁああああああぁあぁっ………! ぐ、ぁ………!』

男(凄い反応………ってこの巨体で跳ねられると俺が危ねえ! 押しつぶされそうだし、気を付けないとヤバいな………!)

金龍娘「きゅは、ぁぁぁぁ…………♡ あぁ、ぁぁぁ……………♡」ビクッ…………ビクッ……………♡

金龍『な、なんだこれ、は…………! この、感覚、は………!』

男「まさか、イったのか?」

金龍『いっ………た………?』

男「ああ。胸はこれくらいにしておくか………次はこっちだ」テクテク………

金龍『こ、こっち…………? な、何をするつもりだ…………?』

男「足を開いてくれ。媚薬という単語を知っているくらいなら分かるだろう?」

金龍『…………お、お主…………ま、まさか……………』

男「…………最初に言ったろ? 抱くって」

金龍『本気、なのか………? 龍である我を……? お主が…………?』

男「他に何がある?」

金龍『…………くっは……くっは……くっはっはっはっは! まあ良いだろう………お主は目が見えないようだが、どこに入れるか分かるのか?』パカ………

男「目が見えない? いや、俺の視界は良好だが………?」

金龍『我とお主の体格差も見えないようでは、性器の場所すらわからなそうだからなぁ………? ほれほれ………お主の粗末な物を見せてみるがい………』

男「ほら」ボッロン!

金龍『………………な、なん………お、お主は………化け物、か………?』

男「よく言われるな」ズイッ

金龍『ちょっ、ちょっとだけ待ってくれ………待っ………』

男「さっき良いって言わなかったか?」グパァ………

金龍娘「きゅぁぴっ♡」ビクンッ♡

金龍『あひっ……………! ま、待て、とぉっ…………♡』

男(性器は思ったより小さいな。人間の二倍くらいか………?)

男「って、もうドロドロになってるじゃないか。さっき胸を弄っただけでこうなっているのか?」グチャグチャ………

金龍娘「あきゅっ♡ きゅぴいっ♡ ぴぃきゅっ♡ きゅぅぅううぅぅぅ♡」ビク、ビク………♡

金龍『やめ、あ、ぐぅっ………あぁぁっ……! ひ、ぁあっ♡ あ、ぁあっ………ぁああっ♡』

男「理性の方も喘ぎ始めたな? さて、そろそろ挿れるか………」クチュ……


611あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/09(水) 21:37:45.95KVmCQ2ct0 (3/15)

金龍娘「きゅぅぅ…………♡ きゅ、んきゅぁふ…………♡」フリフリ………♡

金龍『はぁ………ん、は………はぁぁ……………♡ ぁ、ぁぁ…………♡』

男「挿れるぞ?」チュプッ、クチュッ……!

金龍娘「ん、きゅ、きゅきゅぅ…………♡」コクコク………♡

金龍『あ、ぁぁ…………い、挿れて、くれ…………♡ 我も、もう、欲しい……………♡』

男「ふ…………ん、んん……………!」ズ、ズズチュ、ズ、チュゥ……………

金龍娘「きゅっ、きゅっきゅうぅうぅぅぁっ………♡」ピクンッ、ピク、ピククッ♡

金龍『あ、お、お主の、モノが、ぁぁ…………♡』

男「大きいのに、凄い締まってるじゃないか。数百年は使われていなさそうだな?」ズズズッ、ズニュゥゥ………!

金龍娘「きゅぁぁぁ、んっきゃ、きゅぴぃぃぃぃぃ………♡」

金龍『はぁ、あ………! んっ、はぁっ、ぅあああっ♡』

男「ふぅ………ぅ…………ぅ、ん……?」ズチュル…………プチュッ……

男「何かに当たったが…………まさか………?」グニィィイ…………♡

男「…………処女膜か…………?」ググ………ブヂンッ!

金龍娘「きゅっ、はぁっ!? あきゅふ、きゅ、にゅぁ…………!」

金龍『痛い………がぁっ………股、が…………!』

男「数百年生きてきて、神と畏れられ地母龍と崇められていた君が、処女? 母どころか生娘だったとは………」

金龍『生娘だなんて、そ、そんな事はない………! わ、我だって、若い頃はヴイヴイ言わせて他の雄龍を喰いまくって…………!』

男「いや、処女だろ」ブヂッ、ブヂヂッ………!

金龍娘「きゅ、ぁあ……! ぁ、ぴ……………!」

金龍『い、だいっ…………! ひ、ぐぅっ………!』

男「ゆっ………くり、行くぞ…………」ブチ…………!

金龍娘「きゅ…………きゃぅぅ……………っ!」ピク、プルッ……!

金龍『はぁ、ひぐ…………! んっ、ぁぁ…………!』

男「ふぅ………龍の膣圧はやっぱり凄いな…………!」ググ…………ブヂィッ!

金龍娘「きゃ、ぷぅ…………っ!」ビク………!

金龍『ぐ、ぁぁあぁぁあぁっ…………!』

男「ふ、ぅぅ…………これで、処女、卒業だな…………!」

金龍『はぁ…………ぁぁ…………♡ わ、我の、純潔がぁ…………♡』

男「そうは言っても、どうせこれから他のオスと交わる予定なんて無かっただろ? これまで数百年処女だったんだからな」ズズズ…………!

金龍娘「きゅっ……………きゅんっ、きゅぅぅぁ……………♡」

金龍『お、ぉぉぉっ……………! う、動くなぁ……………♡』

男(限界まで引いて……………突く!)ギュププ…………ズボチュゥッ♡

金龍娘「きゅらっ!? きゅらっ、きゅっ…………きゅっ♡」ビク!

金龍『あっ、はぁっ、あ……………っ♡ ん、ぁ……………♡』

男(やっぱ奥も深いか………………根元まで入れても、処女膜は破れど子宮には届かない、か……………)ズズッ、ズズゥッ………!

金龍『お、ぁ、くぅっ………………♡』

金龍娘「きゅぁ、きゅん、きゅぅ………………♡」ピクッ……………ピククッ…………


612あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/09(水) 21:39:10.79KVmCQ2ct0 (4/15)

男(『あれ』を試してみたくもあるが、ついさっきまで処女だった金龍にあれはまだ早いな。もっとほぐして、一度出してから二回戦でやってみようっ……………!)ズチュンッ♡

金龍娘「きゅらららららららっ♡ きゅぅぅぅっ♡」

金龍『あっ、ああああああああっ♡ い、ぁ……………!』

男「ふぅぅぅ……………! ふんっ!」ジュルルルル……………バチュンッ!

金龍娘「きゅぅぅううぅぅんっ♡」

金龍『きゅああああああぁあぁっ♡』ブツッ

男「ん? なんの音だ…………? おい、大丈夫か?」

金龍娘「きゅうっ、きゅぅぅぅ………………♡ きゅうんっ…………♡」キュンッ、キュンッ…………♡

男「ああ、集中が出来なくなってテレパシーが切れたのか。まあいい。君のその可愛らしい声をもっと聞きたかった所…………だ…………!」ズ、ズルルルルッ、ジュプ…………ジュプンッ♡

金龍娘「きゅあっ!? きゅあ♡ あっ、きゅっ♡ きゅぷぅ♡」ピクンッ!

男(流石にこの巨体相手に動き続けるのは疲れる…………長時間戦った後だしな。だが、まあ少し限界を超えてみるぐらい良いだろう。この地母龍を、俺の物にする………………!)ズニュッ、バヂュンッ♡ グニュル、ドチュンッ♡ ギュウッ、ギュッ♡

金龍娘「きゅあ♡ きゅ♡ ふきゅっ♡ きゅいるるるるるぅ♡」ピク、ビク! ビクゥ♡

男「はぁっ、ふっ、くっ、ふぅぅっ!」ドヂュ、ヂュルルル………バチュ! ジュッ、ポッ、ジュドッ♡ 

金龍娘「きゅあああっ♡ ぁ、きゅぴぃ、きゅぅんっ♡ んきゅぅ、んっ、きゅぅぅ♡」ビクン、ビク、ガク♡

男「ふぅ……………くっ、だ、出すぞっ……………!」ズズズッ、バチュ♡ チュ、ウウゥッ、ドヂュ♡ ギュチュッ、パチュゥッ♡

金龍娘「きゅっ、きゅんっ、きゅんんんっ♡ んきゅあああっ♡」キュン♡ キュン♡ キュン♡ キュン♡

男(子宮に直接出したいがっ、今は我慢だ……………! く、ぅっ…………! 処女龍マンコにっ、出っ…………!)ググググ……………!

金龍娘「は、ん、きゅぁぁぁぁあ………………♡」ガシィッ、ギュゥゥゥッ♡

男「痛ったぁ!?」メギッ

男(龍のだいしゅきホールドは、きつ過ぎる……………! だが、出るっ……………!)

男「ぐっ………………!」ドボビュ~~~~~~~~ッ♡ ボビュグッ♡ ドビュウウゥゥウウウウゥゥゥゥ♡

金龍娘「あっ、あきゅ、あきゅぁ♡ んぁ、きゅぇぇ………………♡ はぁ、ぜぇっ♡ キュンンンンンン………………♡」ビグ……………♡ ビグ、ビグ………………♡

男「はぁっ、はっ、っ………………!」バビュグッ! ビュビュッ♡ ドビュルルルルルルッ♡ ビュッ♡ ボビュ………………♡ ドブ、ドブゥ…………………♡

金龍娘「きゅ…………………♡ きゅきゅ…………………あ、あきゅっ……………♡」ピクン……………ピク……………ピク………………♡

金龍『は、はぁ~~~~…………♡ は、胚の中に……………わ、我の胚の中に……………♡ お、お主の子種が…………………♡ はぁ、ぇ、ぁ………………♡ な、なぁ…………お主………………我を、お主の』

男「ふんっ!」ボッビュグルルルルルルッ♡ グビュウウウウウウゥゥウウゥッ♡

金龍『つぁ』ブツッ

金龍娘「きゅあひっ…………………♡ ぎゅ…………………♡」ピク……………ピク………………♡

男「ふぅぅぅ……………………っ」ドボビュ、ビュ~………………♡

男「ふ…………………くぅ…………………」ズニュゥゥゥ………………ズボンッ!

金龍娘「きゅっ………………♡」ドボッ、ドロォォォ……………♡

金龍『こん、こんな、にっ………………♡ 二度目は、卑怯だぞぉ………………♡ また、テレパシーが切れてしまったでは、ないかぁ……………っつぁ……………♡』ビク、ビクンッ♡

男「ああ……………腰痛てぇ…………お願いだから、足を腰に絡めないでくれ…………………」ズキズキ

金龍『はぁ………んっ……………す、すまない……………つい、興奮して…………………♡ お主、こんなに出して…………龍の我の胚が一杯になったでは無いか……………♡ どこからこんなに出るのやら…………………んぅ………………♡』


613あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/09(水) 21:39:54.00KVmCQ2ct0 (5/15)

男「さあな。俺も知らない。所で、さっき何か言いかけたようだが、なんだ?」

金龍『ああ……………ん、そのな……………………わ、我をお主のツガイにしてはくれないかと、思ってな……………?』

男「良いぞ」

金龍『いっ、良いのか!』パァ……………!

男「ああ。前足の指を見てみろ」

金龍『んぅ………………こ、これは……………?』キラキラ…………

男「龍サイズだと指輪もデカいな。それは、俺の女になった証だ」

金龍『お、おおう…………♡ お主の女になった証、かぁ…………♡ いいな…………♡』スリスリ………

男「あと、念の為言っておくと俺の嫁は他に13人いる。君一人じゃない事は、勘弁してくれ………」

金龍『そ、そうなのか…………先程の二人もか………少し寂しいな…………だが、まあ、お主ほどのオスにはそれほどのメスが必要だろうなぁ………♡』

男「まあこんなハーレムを作っているのは理由があるんだけどな」

金龍『そうか………お主はつくづく大物だなぁ…………まあいい。さて、そろそろ出発するか。我は金を集めるぞ………んっ………溢れるな…………♡』ノソ………ゴポォ………

男「ん? 何しているんだ?」ガシッ!

金龍『え、何って……? もう、お主の住処に戻るんだろう………? だから我は金を集めて………』

男「まだ帰らないぞ? というか、まだ終わっていないぞ?」ギンッ! ビキンッ!

金龍『ま、まだ、そんなに勃って………え、嘘、だろう……? あれで打ち止めじゃ………?』

男「俺には13人の嫁がいる。まあ、君を入れて今度で14人になるが………俺は君に注いだ精子を全員に、一人ずつに注ぐ事が出来る。それも、一晩で、数周だ。この意味が分かるか?」

金龍『13人に、数、周………? ま、待て………そ、そんなにされたら…………』

男「腰砕きにしてやるよ」ビギンッ♡

金龍娘「……………………きゅぃっ…………♡」ゾクッ…………♡


614あばんぎゃるど ◆X0vo94uImPEW2019/10/09(水) 21:40:57.29KVmCQ2ct0 (6/15)

男(よし…………じゃあ、今度はアレを試すか…………俺の有り余った膨大な魔力を………チンコに………!)ゴゴゴゴゴゴゴゴッ………!

金龍『お、おい、なんかおぞましい気配がするが………!?』

男「こ、う、い、う、こ、と、だ、よぉ…………!」メギギギギギギッ……ビギッ!

金龍『…………は………なん…………もっと大きくなって…………?』

男「重ぉっ……! ははは…………一メートル弱っ………! まさにドラゴン大……! アンバランスが過ぎるが、まあいい………前々から出来ることは出来るんだが、抱え込める嫁が居ないからな。スーラも嫌って言うし、使う機会も無いと思っていたんだが…………君には丁度良さそうだな?」

金龍『……………我に選択権は?』ビクビク………

男「無い」バルンッ!

金龍娘「………………きゅぁ……………」ヘタン………♡

男「じゃあ四つん這いになってこっちに尻を向けろ。龍の体位のバックでやるぞ」

金龍娘「きゅ………きゅぅん……………♡」プリン………♡ フーリフーリ………♡

男「ふぅ…………じゃ、行くぞ………!」プチュ………♡

金龍娘「きゅあ、んきゅぁ………♡」キュンキュン…………♡

男「俺自身が動かなくちゃな………ふ、く………!」ズチュ、ズチュゥゥル………♡

金龍娘「あ、んぁきゅっ、きゅんぁっ♡ きゅはうっ♡ きゅぅうううぅぅ………♡」ビクッ、ビクンッ……♡

男「ふぅ………ん、ぐっ……ふぅっ……!」グニュニュゥゥ………コツンッ♡

金龍娘「んぁっ、きゅぅっ!?」ビクンッ♡

男「ふぅ………ようやく子宮を見つけたぞ………! 動くぞぉ……!」ズズズッ、ドチュッ♡

金龍娘「あきゅぁあぁあ♡ あきゅぅっ♡ きゅるるぅうっ♡」ビグンッ♡ ビクッ♡

男「ふぅぅ、んっ………くっ………うぐっ………!」バ、チュゥンッ♡ ジュルルル、ドヂュンッ♡ ポチュゥゥゥ……ゴヂュッ♡

金龍娘「おきゅぅ、ん、んんきゅひっ♡ きゅ、えきゅっ、きゅぇえっ♡ きゅえっ、うぁきゅうぅぅんぁっ♡」ビグ、ビグ、ブシャァッ♡

男「ぐ、く、くぅうっ……! そろそろ、出すぞ!」バッチュン♡ ズッ、ドッチュンッ♡ ギュチュッバチュ♡ ギュリュッ、グリリッ♡

金龍娘「きゅふっ♡ あきゅふっ♡ きゅぅうぅうんっ♡」プシャッ♡ プシャァァ♡

男「う、ぐぅうっ!」グリィィ……ゴヂュゥンッ!

金龍娘「お、ぐきゅ………♡」ビク………♡

男(子宮に挿入っ……! 丁度根元まで、入った………! 出るっ………!)

男「孕めぇぇぇえぇっ………!」ドボビュググググググッ♡ バビュグウウウウウウウゥウウウゥウウゥウウウウゥッ♡

金龍娘「はっ…………♡ きゅきゅっ…………♡ きゅるる…………………♡ ぷきゅ…………………♡♡♡」カクンッ、ビクッ、ビググッ……♡

男「ふっ………! ぐぅっ………!」ボビュボッ………♡ ビュグゥウッ………♡ ビュゥゥゥ…………♡

金龍『は…………はら…………むぅ……………♡』ビグ………♡ ガクッ…………♡

金龍娘「きゅ……………♡」