199以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/04/14(日) 11:27:28.12JUSuchO90 (1/1)

以前書いたもののリメイク的なアレで

洗脳を回避したものたちで結成された「レジスタンス」
その「レジスタンス」もこれまでの痴態をみて呆れかえり
裏切られたと怒りを(性的な意味で)チハヤ、ユキホ(できればミキにも)にぶつける

結果、総裁調べで三人とも見事に懐妊
(ここまでオシオキパート 懐妊は嘘でも本当でも可)

(ここからご褒美パート)
無事懐妊し、このままだと『主人』に『使命』を果せず
『マジシャン解任』の危機に絶望する三人

ここで総裁から
「マジシャンが肉体的にも精神的にも屈服し服従している相手に『使命』を果せば
 懐妊も『マジシャン解任』も回避できるゾ」
と夢のような提案が

この提案に三人のマジシャンは内外に示すように
それぞれの『主人』相手に屈服、服従宣言し『使命』を果し懐妊も解任も回避するのだった


200以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/04/20(土) 19:49:00.13oXKXc0usO (1/1)

ふたなり幹部のやよいに犯される千早
念願の千早凌辱に張りきるやよいだが、夢中になりすぎて千早より先にダウンしてしまう
お仕置きとばかりに送り込まれたイソギンチャクに、二人纏めて触手凌辱される

時間の流れが外と異なる隔離部屋で、攻撃を受けると分裂する能力を持ったイソ助と対決
(跡形もなく消滅させるほどの攻撃か、核を破壊しない限り増え続ける)
体力も魔翌力も消耗した千早に大量のイソ助の分裂体が襲いかかる


201 ◆8K4B/3Nlpc2019/04/21(日) 22:04:53.87C1v1mQko0 (1/12)

シャイニング・イオリが群がるナメクジ人間たちに輪姦され続けていたころ、
会場の別の一角でも淫惨な凌辱は止むことなく続いていた。

ハルカ「も、もう、出てくるな…ぁ♥♥♥ぁっ♥♥♥♥スライムっ♥♥♥また、産まれ…ひぁあっ♥♥♥♥」

豚人間たちの媚薬ザーメンで擬似妊娠させられたシャイニング・ハルカの股間から、
赤みがかった半透明のスライムがまた、滑るようににゅるんと産み落とされた。
異形の軟体生物を出産しただけで、ハルカの全身が絶頂に震える。

ハルカ「いや…ぁ、イク、っ♥♥♥♥スライム♥♥♥♥産んでイキますっ♥♥♥♥出産アクメきちゃうぅぅ♥♥♥♥」

ハルカ(…♥♥♥また…イカされ、て…♥♥♥♥こんなモノ、産まされてる…のに、っ♥♥♥♥)

ハルカ(…身体が、覚えてるぅ♥♥♥産むたびに…♥♥♥♥子宮、よろこんで…しま、ぅ♥♥♥♥)

ゼリーのような半固形の媚薬ゲルが、身体の奥から通り抜けてくる感覚。
それはハルカの主人格である春香がかつて千早とともに何度も味わわされたものであり、
一度は完全に堕ちるまで教え込まれた快楽である以上、ハルカにとっても耐え切れるはずがなかった。

亜美「ぁ~~~~っっ♥♥♥♥♥チ○ポぉ♥♥♥♥しょくしゅチ○ポっ♥♥♥♥いっぱい♥♥じゅぽじゅぽしてりゅ♥♥♥♥♥」

亜美「しょくしゅ♥♥♥♥♥しゅきぃ♥♥♥♥♥きもひぃいっ♥♥♥♥ひゃんっ♥♥♥♥亜美の、お○んこ♥♥♥♥もっといじめてぇっ♥♥♥♥♥」

そのそばで、超大型ヒルの腹部に吊るされているシャイニング・アミもまた、幼くも艶めいた嬌声を上げる。
手足をヒルの軟体と触手にからめとられ、両目にはアイマスク状の触手を貼り付けられた亜美は
入れ替わり立ち代わり挿入されてくる極太の肉棒触手たちに、完全に虜にされてしまっていた。

亜美「ぁ♥♥♥♥またっ♥♥♥くるぅ♥♥♥♥亜美っイクぅぅっ♥♥♥♥♥しょくしゅれいぷでイッちゃうぅ♥♥♥♥♥♥♥イクぅうぅうぅっ♥♥♥♥♥♥」

びゅぐっ、びゅるるるるるぅ…ぶじゅっ、びゅっ、ぐびゅるぅ、びゅーっ!

すでに満杯にされた子宮に、ヒルの生殖触手たちがまた、先を争って大量の媚薬粘液を注ぎ込む。
入りきらない白濁液がどろどろと溢れる間にも、周囲の触手ペニスたちが同様に震え、
シャイニング・アミの顔といわず身体といわず催淫ザーメンを吐きかけ、真っ白に汚していく。

亜美「あぁぁ…♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥亜美に、いっぱいなからひ♥♥♥♥♥ひてるぅ…♥♥♥♥しょくしゅのザーメン♥♥♥♥♥れてるよぉ♥♥♥♥」

すっかり夢見ごこちで悦びのつぶやきを漏らす亜美の下腹部は、妊婦よろしく丸々とふくらんでいる。
その丸みから目をそらすこともできないまま、ハルカは強く歯噛みした。

ハルカ(っ…♥♥ あんな…亜美も、もう…♥♥♥……だ、だめだ、どうにかして、脱出を……)

亜美「ふぇ………?♥♥♥♥ぁ……んんっ♥♥♥」

なんとか気を取り直すべく、ハルカが集中しようとしたところで、だしぬけに巨大なヒルが動きを変えた。
厳重に捕らえられていた亜美の手足の拘束がゆるみ、顔の目隠し触手もそっとはずされる。
そのままヒルは、スライムに囲まれ、床にM字開脚の姿勢で脱力して寝そべっているハルカに重ねるように亜美の身体を下ろした。

亜美「ぁぁん…♥♥♥♥しょくしゅぅ♥♥♥♥♥亜美を、もっと、しょくしゅで…♥♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥してよぉ…♥♥♥♥」

ハルカ(…何を、考えて……? ……いや、でもこれはチャンス、たぶん、最後の……)

凌辱から解放されたことに不満すら漏らし身体をくねらせる亜美の重みを感じながら、ハルカは頭をめぐらせる。
その隙だらけの二人の間近にいながら、大型ヒルはそれ以上の責め手を魔法戦士達に伸ばそうとしない。


202 ◆8K4B/3Nlpc2019/04/21(日) 22:05:21.68C1v1mQko0 (2/12)

「オッ?ナンダ、アノ触手野郎。モウ、シャイニング・アミノ子供マ○コニ飽キタノカ?」
「ソレハネーダロ。ソモソモ、アレダケ犯ッテテ飽キタトハ言エン」

ハルカをいったん解放し、スライムの出産模様を眺めていた豚人間たちも事態を見守っていた。
そしてすぐに、物言わぬ怪生物が静かに、だがすばやく動き始める。

ハルカ「ぁ……っ!?♥♥く、この、放せ… ……♥♥♥」

亜美「ひぁ♥♥♥ぁ、また、さっきのぉ♥♥ぬるぬるきたぁ…♪♥♥♥♥」

向かい合って身体を重ねていたシャイニング・ハルカとシャイニング・アミを、半透明のスライムがまとめて拘束する。
豚人間やヒル、それにシャイニング・イオリの凌辱に際してナメクジ戦闘員が放出した媚薬粘液が
周囲には大量に飛び散っており、それらをかき集めたスライムはいつの間にかかなりの体積に膨れ上がっていた。

ハルカ(まず、い……♥♥また、こんなに密着されたら…♥♥♥)

かつての凌辱の記憶をまざまざと思い出させられる上に、触れられた肌が容赦なく熱を持ち始める。
ねっとりと絡まれ、へばりつかれて、ハルカはぞくぞくと身体を這い上がる悪寒のような熱のような感覚に苛まれた。

亜美「はるるん♥♥も、すっごい、エロエロ…♥♥♥♥んふ、いっぱい、れいぷ♥♥♥♥されちゃったんだぁ…♥♥♥」

さらに、以前の千早のかわりに今は亜美が、ほぼ同じポジションでハルカに覆いかぶさっていた。
すでにヒルの精液で丸くされたシャイニング・アミの下腹部が、半ばスライムに強いられて、
そして残り半分は亜美の無意識な動きによって、ハルカの下腹部に押し付けられる。

ハルカ(亜美…っ♥♥あの…蟲みたいな、やつに♥♥…触手♥♥♥♥で、注がれて…♥♥♥孕まされて、っ♥♥♥♥)

間近で凌辱されるさまをつぶさに見ていただけに、その質量が、より明確に感じられてしまう。
ハルカまでが、亜美の味わわされた触手交尾の感触に陶酔させられているようだった。

亜美「亜美もねぇ…♥♥♥いっぱい、ヒルしゃんの、しょくしゅ♥♥♥♥♥チ○ポしょくしゅで…♥♥♥♥♥…んにゃっ!?♥♥♥」

うっとりとした亜美の語り口が、嬉しさを帯びた叫び声でさえぎられる。
シャイニング・アミ本人からは死角になっていても、その下で横たえられているハルカにははっきりと見えていた。

ハルカ(あれは………♥♥♥あ、あのスライム、今度は、亜美…を…♥♥)

巨大化した半透明のスライムの体のあちこちから、赤みがかった触腕のようなものが何本も生えていた。
先端部は、ハルカもよく見知った、男根に似たかさの張った形状になっている。
そのうちの何本かがうねうねと蠢き、まだ白い汚汁をこぼしている亜美の両穴に触れていた。

亜美「も、もちかちてぇ…♥♥♥この、ぬるぬる、ひゃあぁあぁああんんんっ♥♥♥♥♥♥」

大型ヒルから凌辱のバトンを受け取った媚薬スライムはすぐに仕事にとりかかった。
期待に満ちた亜美の言葉が終わらないうちに、催淫ゲルで形成された軟体ペニスが幼い二穴に挿入される。

ハルカ「あ、亜美!?亜美っ!しっかり……」

亜美「うにゃぁあぁ♥♥♥♥にゅるにゅるしてりゅぅ♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥じゃ、ない、けどぉ…♥♥♥♥きもち♥♥♥♥いいよぉ♥♥♥♥」

調教されきった幼い敗北マジシャンの牝穴と尻穴は、絶えず変形するスライム肉棒を嬉々として受け入れた。
勢いづいたスライムは、自在に蠢く体の一部を次々にシャイニング・アミの中へと侵入させていく。

ぬぷぷ……にゅぽっ、じゅぽずぽぬちゅぅぅっ、じゅぷぷっ!

亜美「ぃ、いっぱい、きてるっ♥♥♥♥チ○ポッ♥♥♥♥亜美の、なかにぃ♥♥にゅるにゅるチ○ポ♥♥♥♥♥しゅごいぃぃっ♥♥♥♥」

それまでに散々味わわされた触手とはまるで違う感覚の凌辱に、亜美はすっかり翻弄されてしまう。


203 ◆8K4B/3Nlpc2019/04/21(日) 22:05:50.82C1v1mQko0 (3/12)

亜美「はひっ♥♥♥ずぽずぽ♥♥♥♥にゅるにゅるでじゅぽじゅぽっ♥♥♥♥亜美っ♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されへるぅ♥♥♥」

亜美「らめなのにっ♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されて♥♥♥きもちよく、なっひゃぅ♥♥♥♥こんなの、また…ぁ♥♥どれいに、されひゃうよぉ♥♥♥♥♥」

ヒルが持つ生殖触手の、芯に堅さのある柔軟さとはまた異なる、どこまでも軟質な媚薬スライムの触腕。
何本ものそれに、触手たちがしたように狭い膣穴と尻奥をぬちゅぬちゅにかき回され、亜美はあっという間に上りつめた。

亜美「ぁ♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥亜美っ♥♥にゅるにゅるでイっちゃう♥♥♥♥お○んこイクぅ♥♥♥♥イクぅ~~~~っ♥♥♥♥♥」

間をおかないアクメで亜美がびくびくと全身を震わせるのが、触れ合った肌からハルカにも伝わる。
目の前でまだ幼い仲間が新手のモンスターに犯され、あっさりと絶頂を迎えるさまに、ハルカの焦りが加速する。

ハルカ(あんな簡単に…♥♥♥いくら、スライム♥♥♥♥…だから、って…… ……あぁ、亜美、あんな気持ちよさそうに…♥♥♥♥)

亜美「ぁあ…ん♥♥♥♥にゅるにゅる♥♥♥♥しゅごいぃ…♥♥♥♥しょくしゅと、おんなじ…くらい♥♥♥しゅごいの…ぉ♥♥♥♥」

強烈な快楽の余韻に荒く息をつき、焦点の合わない視線をさまよわせる亜美と、自身も快楽への期待を隠せないハルカ。
その二人を軟体で捕らえた媚薬スライムは、休む間も与えないまま次のフェイズへと移行する。

亜美「ん…♥♥♥んほ、ぉ…っ!?♥♥♥♥な、なに、これぇ………♥♥♥♥」

ハルカ(っっ!?)

シャイニング・アミが驚愕と喜悦の入り混じった叫びを上げるのとほぼ同時、
その腹部から触れ合っている自身に伝わる感覚が、ハルカに起こっている事態を伝えた。

亜美「はいって…きて、るぅ♥♥♥♥亜美のしきゅーに♥♥♥♥にゅるにゅる、おくまでぇ…♥♥♥♥」

ヒルの触手がたっぷりと吐き出した媚薬ザーメンでいっぱいの亜美の女芯の入り口を
やわらかい媚薬ゲルがやさしくこじ開け、スライムの体がにゅるりと入りこんだ。
ヒルの精液に接触したスライムはそのまま、本能に従い、自身の特性を存分に発揮し始める。

亜美「うぁ…ぁ!♥♥♥うごいて…♥♥♥亜美の、おなかっ♥♥♥♥なかに、なんかいる…ぅ♥♥♥♥」

ハルカ(……こ、これっ、私と、同じ………まさか、スライム♥♥♥が……!?)

際限なく繁殖し増殖しようとする本能に従い、媚薬スライムは亜美の胎内を満たしていた媚薬粘液を取り込んだ。
ヒルが吐き出した催淫汁はいまやスライムの体の一部と化し、中でぐにゅぐにゅと蠢いてシャイニング・アミを責める。
そして、豚人間の媚薬ザーメンで同じ責めを受けたハルカには、その事実が容易に推測できてしまう。

亜美「あへぇえぇっ♥♥♥♥これぇ、亜美の♥♥あかちゃんっ♥♥♥♥しょくしゅの…♥♥♥♥にゅるにゅるのぉ♥♥♥」

亜美「亜美、ママにされひゃったぁ♥♥♥♥マジシャンなのにぃ♥♥♥まだ、亜美♥♥こどもなのにっ♥♥♥」

得体の知れない怪物に犯され続け、ついにはその子種で孕まされてしまったことを認識しながら、
シャイニング・アミの口調はまるで曇っていない。
言葉だけは嘆いているようでも、その甘ったるい声はむしろ悦びに満ちていた。

亜美「ぁっ♥♥♥う、うそぉ♥♥でてこようと…して♥♥♥ふぁぁん♥♥♥♥にゅるにゅるって、きて……ひゃうぅうぅうんんんっ♥♥♥♥」

ハルカが口を挟む間すら与えられることはなく、すぐに亜美への出産責めが始まった。
小さな子宮はもちろん、尻穴の中でも生命を得た媚薬ゲルがぬちゃぬちゃと動き回って出口を目指し、
「父親」にあたる巨大なスライムが外からじわりと圧力をかけ、敗北マジシャンに出産を促す。

亜美「んひぃっ♥♥♥やぁ…ん、産まれちゃうよぉ♥♥♥しょくしゅと、にゅるにゅるのっ♥♥♥♥あかちゃんっ♥♥♥♥」


204 ◆8K4B/3Nlpc2019/04/21(日) 22:06:20.86C1v1mQko0 (4/12)

嬌声を上げ、されるがままのシャイニング・アミを前に、ハルカはただ見ていることしか出来ない。

ハルカ(止め……なくては、いけないのに…♥♥言葉が、出てこない……っ♥♥)

その理由もわからないままに、亜美の胎内に詰め込まれていた子スライムがとうとう出口へのルートを確立させた。
たちまち、滑りのよいゲル状の体を蠢かせて、スライムたちは亜美の産道と直腸を撫で回しながら外へと向かう。

亜美「ん、んぉおぉっ♥♥♥♥これもっ♥♥♥しゅごいぃ♥♥♥♥なかから、亜美のおちりぃ♥♥♥♥おかされてりゅぅ♥♥♥♥」

亜美「おま○こ♥♥♥♥お○んこもにゅるにゅるって♥♥♥♥ひぐぅ♥♥♥♥イグっ♥♥♥♥きちゃ、ぅ♥♥♥♥イっくぅうぅうぅうぅ♥♥♥♥♥♥」

びゅるびゅると音を立てて、シャイニング・アミの両穴から勢いよくスライムがひり出させられた。
もとの赤に加え黄色みの増したゲル状生物を産み落としながら、亜美は再び身体を震わせ、激しい出産アクメに酔いしれる。

亜美「はー、はー…っ♥♥♥ぁは……♥♥♥♥産ん、じゃった…ぁ♥♥♥亜美の、あかちゃん……♥♥♥♥」

初めての「出産」を無事に終え、亜美は肩越しに振り返り、自身がたったいま産み落としたスライムを見つめた。
最初は二体に分かれていた子スライムはすでにひとつに融合しており、黄色と赤の混じった体をくねらせると
周囲で蠢く父親の赤スライムへ、おずおずと触腕を伸ばしてあいさつするかのような動きを見せる。
親スライムのほうはそれに応える形で、自身の体の一部を切り離すと子スライムに分け与え、体積を増やさせた。

亜美「わ…♥♥もう、そんな、おっきくなって…♥♥ ………、え、っ…♥♥♥♥」

そして、「母親」であるシャイニング・アミが見守る前で、より大きな体を得た黄赤のスライムはぶるぶると震えた。
すぐに体のあちこちから、親譲りの半透明の触腕がにゅるにゅると揺らめいて伸び上がる。
それを目の当たりにした亜美は思わず絶句し、ハルカは内心で覚悟を決めた。

ハルカ(……今度は、きっと私…も♥♥耐えて、みせ……♥♥♥ …る、 ……せめて声は、出さない……♥♥)

流されないように考えることすら、ハルカはすっかり高鳴ってしまった鼓動に邪魔されてうまくいかない。
そうこうするうちにも亜美の産み落としたスライムはゆっくりと二人に近づいていた。そして……

ずぷっ、じゅぷんんっ、ずにゅぅうぅっ!

亜美「ひあぁあぁっ♥♥♥♥きたっ♥♥♥♥にゅるにゅるチ○ポ♥♥♥♥♥きてりゅぅうぅ!♥♥♥♥♥」

ハルカ(………ぇ、っ!?)

子スライムは、同じように拘束されている二人の魔法戦士のうち、ハルカにはまったく興味が無いかのようだった。
つい直前に自分を産んだ母を恋しがるかのように、半透明の媚薬ゲル肉棒が亜美の二穴に襲い掛かる。

亜美「やっ♥♥♥らめっ♥♥♥♥亜美っ、イったばっか♥♥♥♥にゃのぉ♥♥♥♥いまれいぷしちゃらめぇっ♥♥♥♥♥」

亜美「なのに…なんれぇ♥♥♥♥チ○ポ♥♥♥♥♥にゅるにゅるのチ○ポっ♥♥♥♥♥いいっ♥♥♥♥きもちいいよぉぉ♥♥♥♥♥」

亜美「亜美が、ママなのにっ♥♥♥♥あかちゃんに…♥♥ぁあんっ♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されてるのにぃぃっ!♥♥♥♥」

その体を構成する媚薬粘液の大半がシャイニング・アミの魔力をその胎内で吸収し続けていたものである以上、
子スライムと亜美の身体の相性が良すぎるほど良いのはある意味で当然ではあった。
ただでさえ異形の粘液怪物、それも自分の子に犯されるという倒錯的な凌辱に、亜美の性感はすぐさま限界に達してしまう。

亜美「ひぁんんっ♥♥♥♥きちゃうっ♥♥♥にゅるにゅるれいぷでっ♥♥♥♥♥イクぅっ♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥ふあぁぁ~~~っっっ♥♥♥♥♥」

まだ年端も行かない「母親」が自身の性技にあっさりと屈し、アクメを迎えたのを確認して、子スライムも本能を解放した。
奥まで触腕の束がぬりゅぬりゅと入り込み、肉壺の底をねらって一斉に媚薬粘液がぶちまけられる。

びゅぐぅぅっ!ぶちゃっびゅるっどぷっ、ごぷ、ごぷっ、びゅるるるるっ…

亜美「んきゅぅうぅうっ♥♥♥♥♥なかっ♥♥♥れてるぅ♥♥♥♥♥たねつけっ♥♥♥♥♥されてりゅのぉ♥♥♥♥あぁん♥♥♥♥♥」

亜美「亜美ぃ♥♥あかちゃん…に♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されて♥♥♥ニンシンしちゃう♥♥♥♥♥またっ♥♥イク♥♥♥♥♥イっちゃうぅうっ♥♥♥♥♥」

亜美「また、にゅるにゅるチ○ポでっ♥♥♥♥♥あかちゃん♥♥♥♥できひゃうぅうっ♥♥♥♥♥亜美ママにされちゃうよぉぉ♥♥♥♥♥」

産んだ直後にその産んだ相手からたっぷりと媚薬ザーメンを注がれ、孕まされて、亜美はまた悦びの悲鳴を上げた。


205 ◆8K4B/3Nlpc2019/04/21(日) 22:06:51.17C1v1mQko0 (5/12)

ハルカ「……っ、亜美!?亜美、しっかりして………」

亜美「はひぃぃい~~っ♥♥♥♥♥まら、らひてるぅ♥♥♥♥♥ママに、なからひ♥♥♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥なんて、ぇ…ひぁあ♥♥♥♥♥」

我に返ったハルカがようやく声をかけるが、またも下腹部が膨らむほどに子種を流し込まれた亜美には届かなかった。
スライムが媚薬粘液を吐き出す脈動と、シャイニング・アミが全身をふるわせる周期がぴったりとシンクロする。

亜美「♥♥♥♥ ……ふぁ……んんっ♥♥♥♥あ、ぁ………♥♥♥♥」

やがて子スライムは母への二穴同時射精をようやく止め、媚薬ゲルの触腕をずるんと引き抜いた。
当然、栓がなくなったことで、幼い母の子宮と直腸を占拠した次世代のスライムたちがにわかに活気づく。

亜美「う、そ…♥♥また、亜美、ママに……ぁっ♥♥♥♥や、やぁ、もう…♥♥♥♥」

ハルカ(ど、どうして……亜美に、ばっかり…!?)

強制的に産気づかされ、息を荒くし始める亜美の姿に、ハルカはまた言葉を失っていた。
そのハルカの脳内へと唐突に、別の声が割って入る。

響『練習だぞ練習。ハルカはもう十分慣れてるから、わかんないかもしれないけど』

ハルカ(ッッ!?)

なんの前触れも無く語りかけてくる「総帥」の声で、ハルカの警戒度合いが一気に上がった。
とはいえ、脱力しきった状態でそれ以上、ハルカになにができるわけでもない。

響『亜美、さっきまで触手専門だったし……スラ美の子供産むのは、何度か練習しとかないとだよね』

ハルカ)(なにを…言って、こんなこと、すぐに……!)

響『だってこれから十や二十じゃ済まないんだぞ。自分の優しさわかってくれないかなぁ………あ、それとも』

食って掛かったハルカの言葉を適当に受け流したあとで、響の声が含み笑いの調子を帯びた。

響『ハルカもしてほしい、って話?だったらすぐにそう言ってね、混ぜてあげるからさー!』

その人を食ったような言葉にハルカが絶句しているうち、シャイニング・アミの二度目の出産が始まってしまう。

亜美「ぁあぁ♥♥♥また…産まれ、ちゃうぅ♥♥♥♥産みながら♥♥♥♥イっちゃうっ♥♥♥♥♥おま○こイクぅううぅっ♥♥♥♥♥」

亜美「にゅるにゅるアクメ♥♥♥♥♥しちゃうよぉ♥♥♥♥♥亜美、ママに、されて…イクッ♥♥♥♥あひぃいっ♥♥♥♥イクぅう~~~っ♥♥♥♥♥」

ハルカ(あぁ……♥♥亜美…………っ♥♥♥)

黄色がより濃くなったように見えるスライムたちを産み落としながらシャイニング・アミが繰り広げる痴態を、
シャイニング・ハルカは、その視線にほんのわずか羨望をにじませていることに気づかないまま、ただ見つめていた。






亜美「ぁ♥♥♥ぁっ♥♥♥また…っイク♥♥♥♥にゅるにゅるれいぷ♥♥♥♥♥いいよぉ♥♥♥♥しゅごぃいっ♥♥♥♥♥ぁあぁんっ♥♥♥♥♥」

亜美「みんな、もっと…ぉ♥♥♥亜美をっ♥♥♥♥ママを、れいぷしなしゃいぃ♥♥♥♥♥にゅるにゅるチ○ポ♥♥♥♥♥ママにちょうらいぃ♥♥♥♥♥」

犯され、孕まされ、産まされ、産んだ子スライムにまた犯される…シャイニング・アミが凌辱のループを数周繰り返した結果、
二人のマジシャンが巨大な粘液塊に捕らえられているのは同じだが、今では全体の1/3程度が黄色みを帯びるようになっていた。
今また黄色いスライムにへばりつかれ、亜美は嬉しそうに腰を、身体をくねらせる。

亜美「しょくしゅもっ♥♥♥♥にゅるにゅるもしゅきぃ♥♥♥♥♥ママは、れいぷ♥♥♥♥♥らいしゅきな…♥♥♥エロエロマジシャンなのぉ♥♥♥♥」

亜美「だから…チ○ポ♥♥♥♥もっといれてぇ♥♥♥♥いやらしい、ママのお○んこ♥♥♥♥いっぱいイカせてぇっ♥♥♥♥♥」

目鼻どころか手足すらない媚薬粘液の不定形生物に、シャイニング・アミは媚びきった声でおねだりを繰り返す。
もちろん、懇願されたスライムたちのほうでもすぐに反応し、小柄な身体へと群がっていく。


206 ◆8K4B/3Nlpc2019/04/21(日) 22:07:21.28C1v1mQko0 (6/12)

亜美「ぁひ…♥♥♥ぁへぇえぇっ♥♥♥♥いいよっ♥♥♥♥ママをもっと、めちゃくちゃに♥♥♥♥してっ♥♥♥♥たねつけ♥♥♥♥♥してぇ♥♥♥」

亜美「また、産むからぁ♥♥♥♥そのあかちゃんといっしょにっ♥♥♥♥にゅるにゅるで♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥してぇえっ♥♥♥♥♥」

亜美「ぁ♥あっ♥♥♥ぁっ♥♥♥♥あ~~~っ♥♥♥♥♥チ○ポ♥♥♥♥♥チ○ポいいっ♥♥♥♥♥にゅるにゅるしゅきぃぃ♥♥♥♥♥」

母を悦ばせようと大量のスライムが触腕を動かし、亜美の穴という穴でじゅぽじゅぽと抽送を繰り返していた。
何度も絶頂を迎え、身体をふるわせるシャイニング・アミの様子に、ハルカは自身まで震えている錯覚に陥ってしまう。

ハルカ(………この、ままじゃ亜美が……本当に、奴隷♥♥♥♥…に♥♥されて、しまう…!)

ハルカ(…なえ、どこ…♥♥♥そうだ、私も……以前、スライム……♥♥♥♥……さん、に♥♥♥千早ちゃんと…)

ハルカ(………、っ、違う!今の私は、違う…… ちが、う?ほんとに………?)

拘束されたままの状態でも、濃厚で強烈なスライムの媚薬成分はすっかりハルカの全身に回っていた。
頭にぼんやりとした霞がかかったような気分のまま、ハルカの思考は迷宮に入り込んでいく。

ハルカ(それより今は、亜美を救い出すのが私の、使命……… ♥♥♥しめ、い、わたしの、使命は……♥♥♥)

ハルカ(だめだ…亜美のことに、集中しないと…亜美…っ♥♥あんなに ……スライムち○ぽ、いっぱい♥♥♥入れられて……♥♥♥)

ハルカ(助けなくては…っ♥♥どう、やって………そうだ、私も、一緒に相手をすれば♥♥♥隙、が……)

理性がどこかへ消えうせたまま、意識の奥底にある期待ありきの答えを無理やり引き出し、ハルカはそれに飛びついた。

ハルカ(そう、それしか、ない…♥♥このまま、亜美だけにスライム…さん、を♥♥♥♥任せておくなんて…♥♥♥)

元人格との境界が薄れ、苗床として調教されきった「春香」が少しずつ顔を出し始める。
それにも気づかず……あるいはあえて気づかないふりをしたまま、ハルカはついに声を上げた。

ハルカ「……あ、亜美だけを凌辱♥♥♥…するのは、やめろ…っ♥♥わ、私も、いっしょに………」

響『…お?どしたの?あー、さてはあんな強気だったブラックハルカさんも、亜美がうらやましくなっちゃった?』

間髪をいれず、にやにや笑いが透けて見える声で「総帥」がまぜっかえす。
屈辱に顔をゆがめ、そしてひそかに鼓動を高鳴らせて、ハルカはそれに返答した。

ハルカ「勝手なことを…っ♥♥これはあくまで、シャイニング・アミを助けるための………!」

響『あー、うんうん、なるほどねー。仲間を見捨てない愛と正義の魔法戦士、マジシャンの鑑!ってやつか』

まるで興味が無いことを隠そうともせずに響はつぶやいた。
ややあって、ふたたびにんまりとした笑いを含んだような声が、ハルカに囁く。

響『だとしてさー。ハルカはお願いする立場なんだから、もうちょっと言い方ってのがあるんじゃない?』

ハルカ(………っっ)

明確に指示をされずとも、相手が自分にどんな口上を望んでいるか、ハルカは瞬時に理解できてしまう。
ぎり、と音がするほど奥歯を一度噛み締めてから、ハルカはゆっくりと口を開いた。

ハルカ「………私、も…♥♥もう、我慢できない……ん、です…っ♥♥く、くださいぃ、っ…!♥♥♥」

ハルカ(…これはあくまで、亜美のため…♥♥それに言わされてるだけ…、私の、本心なんかじゃ……♥♥♥)

仲間を救うため、敵のボスに強制されているから…… 探さずとも、ハルカに言い訳はいくらでも与えられていた。
内心の高鳴りを悟られないように押し殺しつつ、ハルカは言葉をぽつぽつと選んでいく。

ハルカ「スライム…♥♥♥ ……さん、の、太くて♥♥♥にゅるにゅるの、媚薬粘液ち○ぽ…♥♥♥♥♥ ……で♥♥」

ハルカ「私の、いやらしいおま○こと♥♥♥♥ケツま○こ…♥♥♥♥亜美みたいに♥♥♥いっぱい犯してくださいっ♥♥♥♥」


207 ◆8K4B/3Nlpc2019/04/21(日) 22:07:51.32C1v1mQko0 (7/12)

ゆっくりと言い終わった瞬間、ハルカの胸中を不思議な安堵感と喪失感のようなものが満たした。

ハルカ(……これ、で、いぃ…♥♥これで、私……わたしも、スライムさんに…♥♥♥)

響『あはは、あはははは!あのハルカもこんなんなっちゃったかー。……さ、ちゃんと言えたから、ご褒美だぞ!』

楽しげに大笑いしている響の声も、ハルカに警戒感を取り戻させるにはいたらなかった。
シャイニング・アミへの凌辱を中断していた赤と黄の入り混じったスライムが、
半透明の体から何本もの触腕を伸ばし、うねうねと宙で揺らしながら亜美とハルカの股間へと近づく。

亜美「あぁっ…♥♥♥はやく、はやくぅ♥♥♥にゅるにゅるチ○ポ♥♥♥♥亜美にっ、ずぽずぽしてよぉ♥♥♥♥」

ハルカ(……………っ♥♥♥♥ や、っと……♥♥♥♥♥    ……!?)

ふと思い浮かんだ言葉が自分の理性とかけ離れていることにようやくそこでハルカは気づいたが、もう遅すぎた。
ひくひく震え、挿入を待ち望んでいたハルカと亜美の前後の穴に、スライムの粘液ペニスがあてがわれる。
それは一瞬の間をおいて、柔軟に変形する特性を活かし、マジシャンたちの蜜壺を一気に奥深くまで蹂躙し始めた。

亜美「あひぁあああぁっっ♥♥♥♥♥♥きたぁ♥♥♥おくまで、にゅるにゅるっ♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥イクぅうぅぅっ♥♥♥♥♥♥」

短時間に何度も凌辱され調教されたシャイニング・アミは再びのスライムの進入を歓喜の叫びで出迎えた。
みちみちに詰め込まれた軟体ペニスを、まだ狭い膣肉がぎゅうっと締め付けて悦ばせようとする。

ハルカ「はうぅんんっ♥♥♥♥♥ひ、ぁあ♥♥♥♥これ…ぇ♥♥♥らめ♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥♥こん、な、♥ぁあぁ♥♥♥♥」

一方で、スライムそのものによる粘液レイプを久々に味わわされたハルカは一瞬で絶頂に達していた。
目を見開き、背を弓なりにそらしたまま痙攣する姿からは、降臨時の威圧感が完全に失われてしまっている。

ハルカ(ちが、ぅ…♥♥♥触手ち○ぽ、とも♥♥♥♥ブタち○ぽとも、ぜんぜんっ♥♥♥♥ちがうぅっ♥♥♥)

ハルカ(粘液っ♥♥♥♥スライムち○ぽ♥♥♥♥思い出しちゃう♥♥♥♥また負けちゃう♥♥♥♥私、ぃ♥♥♥♥屈服しちゃうぅうぅ!♥♥♥♥♥)

身体と心の芯にまで刻み込まれた苛烈な凌辱の記憶はハルカの強靭な精神にも甚大なダメージを与えた。
挿入されただけでイカされ、瞬く間に瀬戸際まで追い込まれて、ハルカの動悸が激しくなる。
そのハルカの動揺を知ってか知らずか、スライムたちは即座に次の責めへと移行していく。

びゅるるるるっ、どぶっ…びゅっっ、びゅぅうっ!
どぷごぷじゅぶぅぅ、びゅぐっどぶっどぷごぷんんっ

ハルカ「ぁ…っ!?♥♥♥ぁひいぃっ♥♥♥♥♥そ、そんな、もう♥♥♥出てっ♥♥♥♥媚薬ザーメン中出しっ♥♥♥♥♥されて♥♥♥♥っ♥♥♥♥」

亜美「あはぁ♥♥♥♥たねつけ♥♥♥♥♥しゃれてゆぅ♥♥♥♥はやいよぉ♥♥♥♥そんな、亜美、またイクッ♥♥♥♥♥あぁあぁ~~っ♥♥♥♥♥」

ずっぽりと奥まで粘液ペニスをはめ込んだのち、スライムたちは容赦なく二穴への射精を始めた。
ポンプのように間断なく媚薬ザーメンを注ぎ込むその勢いに、ハルカと亜美の子宮と直腸はたちまちいっぱいにされてしまう。

響『おーっ、ふたり揃って、みごとなボテ腹になったねー。りっぱな赤ちゃん産むんだぞー?』

大量の粘液によってあっという間に臨月のような状態にされ、ハルカと亜美の下腹部がぎゅむぎゅむとこすれ合った。
押し付けあう感触がいやでも二人に自分たちの状況を把握させ、亜美がハルカに向かって妖艶な笑みを向ける。

亜美「ぇへえ…♥♥♥はるるんも、にゅるにゅるチ○ポで…♥♥♥♥たねつけれいぷ♥♥♥♥されちゃったねぃ…♥♥♥」

ハルカ「だ、だめぇ…♥♥♥亜美っ、そんなこと言わないでぇ……♥♥♥♥はぁ、あぁん♥♥♥♥」

ハルカにしては珍しい懇願がその口からこぼれた。それも、胎内で蠢く子スライムの感触に嬌声へと変えられてしまう。


208 ◆8K4B/3Nlpc2019/04/21(日) 22:08:50.27C1v1mQko0 (8/12)

亜美「だいじょぶ、だよはるるん…♥♥はるるんは、はじめてじゃないっしょ?♥♥亜美と……いっしょに、ママになっちゃお♥♥♥」

あやすような口ぶりで語る亜美の顔は快楽に漬けられきっており、ハルカは思わず息を呑んでしまった。
そして返事をするよりも早く、妊婦マジシャンと化したふたりの下腹を慣れ親しんだ蠕動が襲う。

亜美「あ、ぁ♥♥♥くるっ♥♥♥♥もう、産まれようとしてるぅぅ♥♥♥♥」

ハルカ「いや、っいやあぁ♥♥♥♥これらめぇっ♥♥♥♥お、お願い、今は許してぇ♥♥♥♥」

もはや恥も外聞も無く、ハルカは堕とされることへの抵抗から哀願の言葉を口にしていた。
しかしそれがスライムに聞き届けられるはずもなく、ハルカの両穴の出口へと、奥から子スライムたちが殺到する。

ハルカ(こ、これ…♥♥思い出しちゃうっ♥♥♥全部♥♥♥♥そしたら…私、が♥♥♥わたしに……♥♥♥♥)

必死に全身に力を入れ、スライムが出てこないように集中するハルカの抵抗はなんの意味もなさなかった。
膣口と尻穴を内部からノックするような動きのあと、待ちかねたかのように、子スライムたちが両穴からひりだされる。

ハルカ「ぁ…♥♥♥♥♥ ~~~~~~~~っ♥♥♥♥♥♥♥あひぃいぃぃぃいっっ♥♥♥♥♥♥♥」

記憶のフラッシュバックと実際の快感がぴったりと重なり、ハルカはまともな言葉も発せないまま身体を震わせて絶頂を迎えた。
ほぼ同時、同じく両穴でスライムを産まされた亜美も、すっかりおなじみになってしまった出産アクメに酔いしれる。

亜美「イク♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥亜美♥♥♥またイっちゃうっ♥♥♥♥♥ママに、されて♥♥♥♥イクぅうぅぅーーっ♥♥♥♥♥♥」

二人が新たに産み落としたスライムたちは黄色と赤の混合具合は同じまま、より色が濃くなっていた。
出産直後で息も絶え絶えの亜美とハルカに、その新生児達がゆっくりと這い寄る。

亜美「ぁ……ぁああん♥♥♥♥も、もう…っ♥♥♥うまれたばっか、なのにぃ♥♥♥♥エッチすぎるよぉっ♥♥♥♥」

ハルカ「ひ、ぃっ♥♥♥♥いやぁ♥♥♥♥やめっ、ぁはあぁ♥♥♥♥こんなっ♥♥♥また、粘液ち○ぽ…♥♥♥♥♥ひゃうぅうぅ!♥♥♥♥♥」

あえて違う牝の味も知っておこうというつもりか、亜美から産まれたスライムはハルカに、
そしてハルカの産んだスライムは亜美にべっとりとまとわりついた。



209 ◆8K4B/3Nlpc2019/04/21(日) 22:09:20.96C1v1mQko0 (9/12)

すぐさまスライム肉棒を二穴に挿入され、敗北マジシャンたちはそろって艶めいた嬌声をふりしぼる。

ハルカ「らめぇ♥♥♥亜美の、こどもに…♥♥子スライムにっ♥♥♥♥粘液セックスっ♥♥♥♥♥される、なんて…♥♥♥♥ひぁあん♥♥♥♥」

亜美「あぁっしゅごいぃ♥♥♥はるるんのあかちゃん♥♥♥♥きもちいぃっ♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥じょうずだよぉ♥♥♥♥」

犯され、産まされて絶頂を迎えたあとの敏感な両穴を、仲間の魔力を吸収したスライムの媚薬ゲルペニスで凌辱される。
その倒錯的な快感が、ただでさえスライム交尾の中毒になっているシャイニング・アミと、
かつての記憶で虜にされかかっているシャイニング・ハルカの両者を容赦なく追い詰めにかかっていた。

亜美「ま、た♥♥びくびく、してりゅ♥♥♥♥なからひっ♥♥♥♥くるぅ♥♥♥♥はるるんの、あかちゃんに♥♥♥♥ニンシンさせられちゃうぅ♥♥♥♥」

ハルカ「いやぁ♥♥♥♥また、種付けされちゃう…♥♥♥♥亜美の、子スライムのっ♥♥♥♥苗床なんていやぁあぁぁ♥♥♥♥♥♥」

いちど空になった子宮にまた媚薬粘液を注がれ孕まされる、牝としての最高で最悪の快楽を前に、
亜美はほぼ抵抗することなく期待を抱き、そしてハルカは必死で抗おうと試みた。
そんなことにはお構いなしで、それぞれの子スライムはまた、催淫汁を全力で魔法戦士達の子宮へ、尻奥へと吐き出す。

亜美「ひゃぁあぁん♥♥♥♥♥びゅーびゅーって♥♥♥♥きてるっ♥♥♥♥♥にゅるにゅるチ○ポのザーメン♥♥♥♥亜美の、おくにっ♥♥♥♥♥」

亜美「もっと♥♥♥亜美をいっぱい、れいぷ♥♥♥♥してっ♥♥♥♥どれいマジシャンの、亜美をっ♥♥♥♥♥はらませてぇ~~~っ♥♥♥♥♥」

短時間で濃厚な媚毒に漬け込まれ、シャイニング・アミはいまやすっかりスライムとの交尾の虜になっていた。
小さいお腹がまた丸々とふくらまされていくのを、熱っぽい目で見守るその顔にはとろけるような笑顔が浮かんでいる。

ハルカ「ぁっ♥♥♥♥いや、っイクッ♥♥♥♥♥おま○こイグぅ♥♥♥♥♥スライム精液だされてっ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥っ♥♥♥♥♥」

ハルカ「孕んじゃうぅ♥♥♥♥また、産まされて…♥♥♥♥……苗床、マジシャン、に…♥♥♥♥♥されちゃううぅっ♥♥♥♥♥」

ハルカ(……………ぁ、っ♥♥♥♥♥ ……そう、だ、わたし…♥♥♥♥苗床、っ…♥♥♥♥苗床、マジシャン…♥♥♥♥♥)

そして、亜美の産んだ子スライムにたっぷりと種付けされ、「その単語」を口にしてしまった瞬間、
ハルカの心の奥底にかろうじて存在していた支えがぽきりと音を立てて折れた。


210 ◆8K4B/3Nlpc2019/04/21(日) 22:09:51.68C1v1mQko0 (10/12)

刹那、ハルカの身体が毒々しい赤い光を放ち、全身真っ黒だった衣装が足先から変化しはじめた。
その間もスライムの射精は勢いよく続き、ハルカ……「春香」は、ずっと絶頂させられ続ける。

春香「こんなの…無理っ♥♥♥♥イクぅ♥♥♥♥またイっちゃうっ♥♥♥♥♥スライムさんの、ち○ぽ♥♥♥♥♥きもちいいよぉ♥♥♥♥♥」

春香「あぁっ♥♥♥♥びゅるびゅる出てるぅっ♥♥♥♥♥媚薬粘液すごいぃっ♥♥♥♥種付け♥♥♥♥♥されてイクぅうぅっ♥♥♥♥♥♥」

春香「思い、出しまひたぁ♥♥♥♥♥わたしっ♥♥♥♥苗床、ぉ…♥♥♥♥苗床マジシャンれすぅうぅ!♥♥♥♥♥♥♥」

黒かった春香の衣装は影も形もなくなり、さらには亜美・真美とともに参戦したときからも見た目を変えていた。
亜美や、この場にいない千早、雪歩たちと同じく、白いレオタード風のボディに前が全開のスカートめいた腰布のついた、
サイハイブーツとグローブがセットになった扇情的な衣装へと様変わりしている。
ところどころにあしらわれたイメージカラーの赤に加え、その下腹部には、複雑で妖艶な、赤く発光する模様が刻まれていた。

春香「スライムしゃん♥♥♥♥にゅるにゅる粘液ち○ぽ♥♥♥♥♥やっぱり最高れすっ♥♥♥もっと、もっと、わたしにもぉ…♥♥♥♥♥」

亜美「あぁ、ずるいよぉ、はるるん…♥♥♥♥亜美だって、いっぱいれいぷ♥♥♥♥されたいのにぃ…♥♥♥♥」

赤と黄色のカラーリング以外、ほぼ同じ衣装になった亜美と春香は、丸いお腹を押し付けあいながらスライムに媚びた。
その甘ったるい声を聞き、ようやく下ごしらえがすべて済んだ、とばかりに、それまで二人の拘束を主にしていた親スライムも
ゆっくりとその巨体を波打たせ、大量の媚薬ゲル肉棒を出現させる。

亜美「わっ♥♥♥すごい、ぃ…♥♥♥♥にゅるにゅるチ○ポ、そんなに、いっぱい…ぃ♥♥♥♥」

春香「えへへ…♥♥♥♥スライムさんっ♥♥♥♥また、その粘液ち○ぽで…♥♥♥♥♥たっぷり、かわいがってくださいねっ♥♥♥♥」

露出の多いエロチックなそろいの衣装に身を包み、淫紋までおそろいにして刻み込まれた敗北マジシャンたちは、
うぞうぞと近づいてくるスライムたちの群れを前にして好色な笑みをいっぱいに浮かべた。




亜美「ぁひっ♥♥♥♥も、もう、むりぃ…♥♥♥♥ひぁんっ♥♥♥♥♥イグッ♥♥♥♥イグぅううぅぅ♥♥♥♥♥」

だらしなく開いた両足の間から、産むというより垂れ流すようにスライムをひりだしながら亜美はまたアクメを迎えた。
さらに、小柄な全身を飲み込むほどにまとわりついたスライムたちがそれぞれに体を変形させ、
肉棒を形作ると亜美の全身のあちこちをめがけ、めいめい好き放題に媚薬粘液を吐き出してぶっかける。

亜美「はひぃいいぃぃっ♥♥♥♥♥そ、んなぁ♥♥♥もったいないよぉ♥♥♥♥もっと♥♥♥れいぷして♥♥♥♥♥たねつけしてぇえ♥♥♥♥♥」

亜美「ふぁ、ぁ♥♥♥♥そう…っ、もっと、んぐぅ!?♥♥♥♥♥んっ♥♥♥♥んむぅぅ♥♥♥♥んんんん~~~~っっ♥♥♥♥♥♥」

身体じゅうをどろどろにされたことではなく、中へ注いでくれないことにシャイニング・アミは不平を漏らした。
しかしすぐに、産み終えたそばから膣穴と菊門、さらには口にまでスライム肉棒をねじこまれ、じゅぽじゅぽとピストンされて黙らされる。

春香「ぁぁんっ♥♥♥♥♥ぁっ♥♥♥いいよぉっ♥♥♥♥♥粘液レイプしゃいこうぅ♥♥♥♥♥スライムさん♥♥♥♥スライムさまぁっ♥♥♥♥♥」

春香「らひて、くらしゃいっ♥♥♥♥媚薬ザーメンっ♥♥♥♥♥苗床マジシャン♥♥♥♥の、シャイニング・ハルカにぃ…♥♥♥♥♥」

そしてすぐ隣で、シャイニング・ハルカは誠心誠意、自分の産んだスライムを相手に肉奴隷として奉仕していた。
グローブをはめた両手で一本ずつ、はだけた胸元の乳房の間にも一本、そして両穴それぞれで複数本の粘液ペニスを相手にし、
しごきあげ、挟み、膣壁と尻肉でいとおしげに媚薬ゲル生物をきゅうきゅうと締め付け、射精をねだる。
やがてスライムのほうでも限界に達したのか、春香を嬲っていたすべての軟体ペニスが白濁液をぶちまけた。

春香「ひぁ♥♥♥♥ぁ~~~っ♥♥♥♥♥射精っ♥♥♥♥きてりゅぅ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イキますっ♥♥♥♥♥イクぅぅーーーっ♥♥♥♥♥♥」

中にも外にも大量の臭い立つ媚薬ゲル精液をぶちまけられ、苗床宣言をした奴隷マジシャン・春香もまた絶頂を迎える。


211 ◆8K4B/3Nlpc2019/04/21(日) 22:12:27.62C1v1mQko0 (11/12)

春香「ぁ……♥♥♥♥んん、っ♥♥♥♥」

亜美「ふぁ…♥♥は、るるん……♥♥♥♥」

絶頂直後の余韻でまだ呆けている敗北マジシャンたちを、スライムたちは近づけ、抱き合わせた。
そして二人がその姿勢のことすらろくに意識できていないうちに、複数の粘液ペニスが四穴にもぐりこんでゆく。

亜美「あはぁああっ♥♥♥♥♥また、れいぷ♥♥♥♥♥されてるっ♥♥♥♥ひぁっ♥♥♥イクっ♥♥♥♥れいぷで亜美っイクぅぅう!♥♥♥♥♥♥」

春香「ふぁあぁ……んんっ♥♥♥♥♥わた、しも…♥♥♥♥イっひゃぅ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥スライムち○ぽでイクッ♥♥♥♥♥」

挿入だけで即座にイカされながらも、抱きしめあったお互いの身体が激しく震えているのを春香も亜美も感じ取っていた。
その二人に今度は、周囲のスライムたちがまるで祝福するかのように、大量のザーメンシャワーを浴びせかける。

春香「あぁっ♥♥♥あついぃ♥♥♥♥ありがとうございましゅぅ♥♥♥♥媚薬ザーメンぶっかけっ♥♥♥♥♥すごぃいっ♥♥♥♥」

亜美「はうぅうんっ♥♥♥♥にゅるにゅるせーえき♥♥♥♥らめぇ♥♥♥亜美っ♥♥♥もっとエッチになっちゃうよぉ♥♥♥♥」

すでにぐちょぐちょに汚されていた白濁の化粧をさらに厚塗りにされ、亜美と春香はそろって喜悦に身悶えた。
全身をスライムに抱かれながら女体の奥底まで犯され、何度も産まされて支配され、二人は身も心も快楽に堕ちてゆく。

春香「もっといっぱい♥♥♥♥犯してぇ♥♥♥♥粘液セックス♥♥♥♥♥♥してくださいぃ♥♥♥♥♥まだ、スライムさん♥♥♥♥たくさん、産みます…っ♥♥♥♥」

亜美「亜美もっ♥♥♥♥まだれいぷ、されたいよぉ♥♥♥♥♥たねつけしてぇ♥♥♥♥イカせまくってぇっ♥♥♥♥♥」

衣装だけはマジシャンの名残を残していても、二人の頭には魔法戦士としての意識はほぼ残っていなかった。
媚薬スライムに犯されながらなおレイプをねだる口調からも表情からも、牝奴隷としての媚び以外はうかがい知ることが出来ない。

春香「わたし、たちは、苗床…♥♥♥♥苗床マジシャンっ♥♥♥♥ぁ、あんっ♥♥♥♥♥スライムさんの、専用苗床マジシャンですっ♥♥♥♥♥」

春香「粘液ち○ぽでいっぱい、イカせて♥♥♥♥♥好きなだけ、種付け♥♥♥♥♥してっ♥♥♥♥屈服アクメくださいぃっ♥♥♥♥♥♥」

亜美「ねぇ、チ○ポはやくぅ♥♥♥♥にゅるにゅるチ○ポ♥♥♥♥♥もっとぉ♥♥♥♥す…スライム、さん、スライムさまぁ♥♥♥♥」

亜美「亜美も、なえどこになるからぁ♥♥♥♥♥どれいマジシャン♥♥♥♥♥だからっ♥♥♥れいぷ♥♥♥♥しまくってぇっ♥♥♥♥♥」

あさましい懇願の二重唱は、すぐに、水音と嬌声の三重奏へと変わっていく。

「「ひぁあぁあぁ~~~~っ♥♥♥♥♥♥♥イクぅうぅ♥♥♥♥♥♥♥粘液レイプでイっちゃうぅ~~~っっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」」

そのころには、シャイニング・イオリを輪姦していたナメクジ人間たちも、融合して巨大な一匹のナメクジと化していた。


212 ◆8K4B/3Nlpc2019/04/21(日) 22:25:07.54C1v1mQko0 (12/12)

※このレス以降本文ではありません

………………
…………
……




Q. ………………………なぜ、ハル(ry 亜美(ry

A. きちんと設定を固めてないままちーちゃんやゆきぴょんに手を出すより
  状況の固まっている(まま放置されていた)はるるんと亜美のスライム堕ちを優先したほうがいいと思ったから


おっなんだまともな質疑応答だぞ?(自画自賛)




Q. これはさすがにもうはるるん復帰無理じゃね?(P年ぶりQ回目)

A. まあそうかも(露骨に畳みに入っている姿勢)



Q. 亜美も復帰無理じゃね?

A. それは想定しなくてもいいです ていうかもうヒル時点でほぼ完堕ちしてたろ?




しかしそれよりも亜美がなぜこんなに異種レイプ大好きっ娘になってしまったのか
DMCにタメ張るくらいレイプレイプ言ってますよこの子、いったい誰がこんなふうにしたんだけしからん



まあ実際亜美みたいに性的な知識に乏しそうな子が触手やスライムにレイプされたがるとか
書いてみたら思いもかけないくらいすっごい好きだったのでもう全開です




ハルカさんはもうちょっとじっくりねっとり堕としてついに快楽に屈して人格元通り …にしたい気もしたが
まあなんだ 俺はせっかちなんだ あんまり長々書くほど忍耐がもたねえんだ

でも苗床奴隷の本分を完全に思い出した春香さんとヒル触手からのスライム粘液レイプで完堕ちに完堕ちを重ねた亜美が
トップ・ク口ー八”-を着て(何度も何度も何度も言ってますがここはとても重要なのでまた言います)
スライムに種付け粘液交尾を懇願するっていうの最高だと他の誰が思わなくても俺は思ったので書きました、以上です



……今さらだけど
抱き合って励ましあいながらレイプ堕ち→最後に同じポーズだけど媚び媚びに膣内射精をねだる
みたいにしたほうが破壊力上がってたんちゃうか と思いつきました、おそかったね




感想とかね、アイディアとかね、こうすればよかっただろ!とかね、ください(直球)
おやすみなしあ


213以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/04/21(日) 23:21:52.833M+dSmBSO (1/1)

春香さんは他のマジシャンが全員堕ちるまで堕ちない、っていう設定があったようななかったような気がしたけど、
まあ細かいことだわな

完全に快楽に屈する前に入れ替わったからまた黒ハルカが復活する可能性もあるな(暴論)
尚、精神操作とかするまでもなく「使命」を果たしに向かう模様


214以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/04/21(日) 23:32:02.99RAY4367J0 (1/1)

乙乙
>抱き合って励ましあいながらレイプ堕ち→最後に同じポーズだけど媚び媚びに膣内射精をねだる
そこにまだ手を付けていないマジシャンが一人いるじゃう
まあ真君の場合はゆきみきに挟まれながら触手快楽堕ちからの奴隷宣言おねだりが待っているからね(自分の中では
でもはるまこも捨てがたい


伊織や千早の時もそうだし今回のハルカもそうだけど思考を巡らせるたびに淫猥な方向に向かって行ってしまうのって本当にエロいな


215以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/04/22(月) 00:29:37.99Ojt/AX720 (1/1)

よし、はるあみスライム編は無事に回収したな(終わったとは言っていない)
それにしてもちはみきゆきの時もだけど、ボテ腹マジシャンとは相変わらずけしから素晴らしい。
さて、次は伊織が先か千早が先か、いっそのこと二人とも同じ題材で一緒にまとめてなんていうのも。


216以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/04/22(月) 03:23:42.86pu8g701k0 (1/1)

う~ん、真ちゃんがあまりに空気過ぎて、既に別の場所に一人隔離されて調教されてる説まで出そうだな……個々の幹部の能力が強すぎて、簡単にできちゃいそうでもあるし。


217以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/04/22(月) 23:50:05.913LYS6B9rO (1/1)

次は真美を加えて双子姉妹妊婦スライム責めといこうか
どうせなら雪歩と伊織も妊婦マジシャンの仲間入りしよう


218以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/04/23(火) 23:51:55.56her/1zEI0 (1/2)

シャイニング・春香復活っっっ!(尚
シャインマジシャンリーダーにしてふたなりマジシャンの彼女に期待!
具体的にはその6であずさ、律子、貴音のナカを模したスライムによるオナホ責めの時のように、
今度は千早、美希、亜美の膣穴や尻穴をコピーしたスライムに徹底的に責められちゃう感じのを。


219以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/04/23(火) 23:55:05.55her/1zEI0 (2/2)

ついでだから、亜美には春香や律子のふたなりペニスを模写した粘液触手で責めちゃおう。


220 ◆8K4B/3Nlpc2019/05/01(水) 23:47:34.75R13r/3ql0 (1/6)

会場に詰め掛けたブラックジャンボ信奉者たちの注目は、今では会場の一角に集中していた。
ときおり粗野な野次が交りつつ、好色な視線が三人のマジシャンたちに注がれる。

伊織「いやぁ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥チ〇ポ♥♥♥♥ナメクジチ〇ポらめっ♥♥♥♥ぁ♥♥♥ぁひぃいぃぃ♥♥♥♥♥」

巨大なナメクジを透視するかのように、中のシャイニング・イオリが凌辱される様子は誰の目にも見えていた。
もちろん、その程度のことに今さら驚きや当惑を表明する観客は誰もいない。

「ぐふひひひ…♥♥いおりんのマジシャンま〇こ♥♥♥きもちいいよぉ♥♥ほらっ、ほらぁイケっ♥♥♥イっちゃぇえ♥♥♥」

伊織「だ、だれが…っ、ぁ♥♥あぁん♥♥♥♥やんっっ♥♥♥♥そ、それらめぇ♥♥♥♥ぬちゅぬちゅするのらめぇぇっ♥♥♥♥♥」

肉床に手足をがっちりと固定された伊織に、人間大のでっぷり太ったナメクジが覆いかぶさっていた。
ナメクジ本体は激しい動きを見せていないが、激しく鳴る水音とびくつく伊織の身体が、
その覆い隠された軟体の下で繰り広げられている肉の宴の模様を想像させる。

伊織「ちが、うのに♥♥♥♥触手チ〇ポじゃないのにっ♥♥♥♥いいっ♥♥♥♥きもちいいのっ♥♥♥♥」

「でしょ、でしょぉぉ♥♥♥さぁっまた、種付けするぞぉ♥♥♥孕めっ♥♥♥孕め♥♥シャイニング・イオリぃいっっ♥♥♥♥」

びゅぶっ、びゅるるるぅっ!どぶっびゅぐぅ、ぶじゅっ、びゅくっびゅくくっ…

ねっとりとした声で肉蟲が叫び、間髪を入れずに種付け射精が始まった。
周囲に林立するナメクジ肉棒も反応し、シャイニング・イオリにたっぷりと媚薬ザーメンを吐きかける。

伊織「ぁっ♥♥♥♥中はいやっ♥♥♥♥♥いや、なのにっ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥またナメクジでイっちゃうぅ♥♥♥♥♥」

伊織「ぁ~~~~っっ♥♥♥♥♥♥またぁ♥♥れてるぅ♥♥♥♥孕まされちゃう♥♥♥♥らめ、ぇイグぅ♥♥♥♥はぁあぁぁんんん♥♥♥♥♥♥」

中も外もどろどろに汚され、丸くふくらんだ下腹をびくつかせて伊織は強制アクメに震えた。
そのシャイニング・イオリへの追い打ちとばかり、次のナメクジたちが周囲からうぞうぞとにじり寄る。

「まだまだぁ♥♥もっといっぱい、イカせてあげるからねぇ♥♥♥シャイニング・イオリぃ…♥♥♥」
「触手なんか、忘れさせて…♥♥ナメクジチ〇ポなしじゃいられないように、してやるぞぉ♥♥♥」

伊織「はぁ、はぁ…♥♥♥……勝手な、ことばっかり…っ♥♥わたしは、旦那さまの触手チ〇ポの…♥♥♥♥」

伊織「んひぃいぃっ!?♥♥♥♥♥そ、そんな、もう♥♥♥♥次なんてっ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥♥いやぁあぁっっ♥♥♥♥♥♥」

憎まれ口をたたく間もなく、次のナメクジに覆いかぶさられ、シャイニング・イオリは嬌声しか発せなくなってしまう。
その尻穴にも膣穴にも触手のような軟体ペニスが何本も挿入され、ぐちょぐちょと奥までかき回してゆく。

伊織「ナメクジなのにっ♥♥♥♥こんな、チ〇ポいっぱいっ♥♥♥♥♥ずるいぃ♥♥♥♥♥きもちよすぎるのぉ♥♥♥♥♥」

伊織「また…イカされちゃう♥♥♥♥種付けレイプ♥♥♥♥♥されて♥♥♥ナメクジなんかに♥♥♥♥輪姦されてイカされちゃうっ♥♥♥♥♥♥」

「ひひひ♥♥イケっ♥♥♥もっとイケっシャイニング・イオリぃ♥♥♥乳首も、クリもいじめてやるぞぉ♥♥♥」
「魔法戦士マ〇コ孕ませて、やるぅ♥♥♥孕めぇぇ♥♥♥そらっ♥♥♥妊娠アクメしろぉぉ♥♥♥」
「堕とシてやルゥ♥♥♥屈服しロぉ♥♥♥ナメクジち〇ぽの奴隷に、なっちゃえぇェ♥♥♥いおりんんん♥♥♥♥」

大型ナメクジの体内で別のナメクジたちに凌辱される終わらない快楽地獄に、シャイニング・イオリはあられもない悲鳴を上げてイキ狂った。

伊織「らめ…♥♥♥♥また、っイクぅ♥♥♥♥旦那さまぁ♥♥♥ごめんなさいっ♥♥♥♥またイっちゃいましゅぅうぅっ♥♥♥♥♥」

伊織「おま〇こイクッ♥♥♥♥♥ナメクジチ〇ポに屈服っ♥♥♥♥♥させ、られて…♥♥♥♥敗北アクメ♥♥♥♥♥しちゃうのぉ♥♥♥♥♥ぁ、あ~~~っっ♥♥♥♥♥」


221 ◆8K4B/3Nlpc2019/05/01(水) 23:48:21.87R13r/3ql0 (2/6)


…………
……


亜美「んふ…♥♥♥ふぁ、んちゅ、っ♥♥♥♥…ぇへぇ、ぁむ、っ、れろぉ…♥♥♥♥」

春香「あぁ、すごい、ぃ…♥♥♥♥んむっ♥♥♥♥っふ、んくぅ…っぷぁ♥♥♥スライムさんの、おち〇ぽ…ぉ♥♥♥♥」

すぐそばから聞こえるシャイニング・イオリの喘ぎ声に、もはや亜美も春香もまったく興味など示さなかった。
向かい合ったふたりは、お互いの顔の間に突き付けられている半透明の粘液ペニスに、両側から夢中になってしゃぶりつく。

亜美「ふぁ、ぁんんっ♥♥♥♥いいっ♥♥♥♥そこぉ、いいよぉ♥♥♥♥もっと、じゅぽじゅぽしてぇ♥♥♥♥」

春香「あはぁ♥♥♥♥奥、までぇ♥♥♥♥ママに、されてるのに…♥♥♥♥またっ♥♥♥ち〇ぽ♥♥♥♥きてるぅぅっ♥♥♥♥」

数えきれないほどスライムを孕まされ、産まされることを繰り返してきたふたりの下腹はまた丸くふくらんでいた。
春香も亜美も恍惚とした表情を浮かべ、妖しく光る淫紋の浮かんだボテ腹を押し付け合いつつ、フェラチオ奉仕に励む。
媚薬スライムのほうもまた、妊婦姿のマジシャンが相手でも容赦することなく、ふたりの二穴をぬちぬちとゲル肉棒で責め続けていた。

春香「きもちいいっ♥♥♥♥粘液セックス♥♥♥♥きもちいいよぉ♥♥♥♥あ♥♥♥ぁっ♥♥♥♥亜美っ♥♥♥♥わた、しもうっ♥♥♥♥」

亜美「あぁぁ♥♥♥♥はるるんっ♥♥♥♥亜美も…もぉ♥♥♥♥イっひゃう♥♥♥♥スライムにれいぷ、されて♥♥♥♥イクよぉ♥♥♥♥」

上の口で献身的に尽くしながら下の口を好き放題に使われ、亜美と春香が互いを抱きしめあう腕にぎゅっと力がこもった。
敗北マジシャンたちの身体がまた快楽に屈しかけているのを察知し、スライムも雄の欲望を解放する。

びゅるっびゅるぅっぶじゅぅぅっ…ぶびゅ、びゅるるるっ、ぢゅぷっびゅぐぐぅぅっ!

亜美「ぁ♥♥♥♥ぁ~~~っっ♥♥♥♥♥きたぁ♥♥♥スライムせーえきっ♥♥♥♥♥だされてりゅぅうぅっ♥♥♥♥♥」

春香「はひぃいぃい♥♥♥♥♥媚薬ザーメンっ♥♥♥♥♥あついぃ♥♥♥♥♥射精っしゅごいぃ♥♥♥♥♥♥ひぁあんん♥♥♥♥♥」

すでに子スライムが詰まり蠢いているシャイニング・ハルカとアミの子宮にも直腸にも、どろどろの白濁粘液が追加で注ぎ込まれた。
同時に、マジシャンたちが口淫奉仕を続けていた粘液ペニスが破裂するような勢いで催淫ザーメンを吐き出す。
さらにはふたりの周囲に伸びている粘液触手やスライムの本体からも媚薬ゲルが噴き出し、亜美と春香の顔と身体をべとべとに汚していく。

春香「らめぇ♥♥♥♥またイキますっ♥♥♥♥イク♥♥♥♥スライムち〇ぽでおま〇こイクッ♥♥♥♥♥イクぅうぅーーーっっっ♥♥♥♥♥♥」

亜美「ひゃぅうぅうん♥♥♥♥♥亜美ぃ、たねつけ♥♥♥♥♥されてりゅ♥♥♥♥また♥♥♥スライムはらんじゃうぅ♥♥♥♥♥ぁ、あぁぁあっ♥♥♥♥♥♥」

下腹部で淫紋を激しく明滅させながら春香も亜美も声を震わせ、スライムの軟体交尾で深い絶頂を迎えさせられた。
全身を粘液まみれにされ、半透明のゲルペニスで二穴の奥まで押し広げられて、苗床奴隷に堕ちた魔法戦士たちは身体を押し付けあう。

亜美「はる、るん、ふぁあぁっ♥♥♥♥♥亜美もっ♥♥♥イクのぉ♥♥♥♥にゅるにゅるチ〇ポでイクっ♥♥♥♥♥イカされてりゅぅぅ♥♥♥♥♥♥」

春香「ぁ、亜美ぃ…♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥イグぅ♥♥♥♥イっちゃいますっ♥♥♥♥♥種付けアクメ♥♥♥♥♥きちゃう♥♥♥♥♥はひぃいぃぃい♥♥♥♥♥♥♥」

胸元をはだけられて左右の乳房をさらけ出されている以外は衣装をつけたままで、亜美も春香も連続でのアクメに啼かされる。
前と後ろの蜜壺にたっぷりとスライムの素を注ぎ込まれ、白いレオタード風のコスチュームが丸々とふくらんだお腹に押し上げられていた。

春香「ぁひ…♥♥♥♥また、わたしたち、苗床…♥♥♥♥に、されひゃったぁ…♥♥♥♥♥ ぁ、ぁあんんっ♥♥♥♥♥」

亜美「っっ♥♥♥も、もう…♥♥♥♥うごいてるぅ♥♥♥♥亜美…♥♥また、うまされちゃう♥♥♥♥ママに、されちゃ…ひうぅうぅ♥♥♥♥♥」

ふたりが一息つく間もなく、前後の穴を埋め尽くした子スライムがぎゅるぎゅると激しく身をくねらせる。
この短時間で何度も味わわされた出産の肉悦をまた体感させられる被虐感と期待に、亜美と春香は蕩けきった笑みを浮かべた。


222 ◆8K4B/3Nlpc2019/05/01(水) 23:49:35.03R13r/3ql0 (3/6)

………………
…………
……

亜美「♥♥♥♥♥ ……っ、は、ぁ…♥♥♥も、もう、らめ♥♥♥♥でてきちゃ♥♥♥♥うまれちゃ、らめぇ♥♥♥♥んぁ、…っ♥♥♥♥♥」

春香「ぁあ…ん♥♥♥♥♥いいよぉ…♥♥♥♥スライム出産アクメ♥♥♥♥♥きもち、いぃ♥♥♥♥♥苗床しゃいこうぅ♥♥♥♥♥」

だらしなく足をがに股に広げ、うわごとのようにつぶやくシャイニング・ハルカとアミの周囲で黄色と赤のスライムたちが蠢く。
続けざまに大量のスライムを産まされる快感に翻弄されきったふたりは寝転がったまま、指一本動かす余裕すらない。
その様子を観客たちがにやついて見つめる中、視線を送るだけでなく物理的に接近する一団があった。

春香「…♥♥♥♥ ……ぅ、あ…?」

目を閉じてぐったりと横たわっていた春香は、腕をつかまれて身体を引き起こされる感触に小さくうめいた。
意識を手放してしまいそうになるのをこらえて目を開こうとしたとき、亜美が上げた甘ったるい悲鳴がその耳に飛び込む。

亜美「ふぇ……?んひっ♥♥♥♥んきゅぅうぅぅうっ♥♥♥♥♥♥」

春香「ぇ…あ、亜美……!?」

あわてて目を見開いた春香の視界に飛び込んできたのは、横たわったシャイニング・アミの小さな身体を覆い隠す巨体だった。
豚と人間が混ざり合ったような怪人が亜美を種付けプレスの体勢でがっちりと抑え込み、大きな尻を打ちつける。

亜美「ひぁ♥♥♥♥ぁんっ♥♥♥♥や、やめへぇ♥♥♥♥♥なんれっ、こんにゃ♥♥♥♥あ♥♥♥♥♥ぁーーーっ♥♥♥♥♥♥」

「ブフフゥ、ガキデモ魔法戦士サマダナ…エロイ匂イヲプンプンサセヤガッテ!誘ッテルンダロウガ、エロガキ魔法戦士ィ!」

亜美「ちが…っ、ひぅうぅ♥♥♥♥♥やっ♥♥♥♥♥チ〇ポ♥♥♥♥ふといよぉっ♥♥♥♥♥ずぽずぽらめぇええっ♥♥♥♥♥」

スライムに凌辱の限りを尽くされるシャイニング・ハルカとアミの痴態に引き付けられ、回復した豚人間たちが再び集ってきていた。
そのうちの一体が寝たままの亜美に目を付け、抵抗できないのをいいことに狭い肉鞘をじっくりと楽しむ。

「ヨク、締マルゾォ、オマエノま〇こ…!ガキま〇こガ、すらいむデヌルヌルニナッテ具合ガイイナ、グブッ!」

亜美「やらぁ♥♥♥♥こんな、がちがちのチ〇ポッ♥♥♥♥しらにゃいぃっ♥♥♥♥♥亜美のお〇んこ♥♥♥♥♥いっぱいにっ♥♥♥ぁあん♥♥♥♥♥」

超大型ヒルの生殖触手やスライムの媚薬ゲルペニスで嬲られ続けてきた亜美にとって、豚人間の怒張は初めて知る感触だった。
太く硬く、まっすぐに女の身体の芯までを貫いてくる重いピストンに、調教され切ったシャイニング・アミの身体は敏感に反応してしまう。

「触手ヤすらいむ以外ノち〇ぽノ味ヲ、教エテヤルゾォ…エロガキ魔法戦士ニ種付ケ、シテヤル!オラッ!アクメシロォ、シャイニング・アミ!」

豚人間は叫び散らし、体重をかけて押しつぶすようにしながら、亜美を種付けプレスで押さえつけて奥深くへと射精した。
びゅくびゅくと猛烈な勢いで放たれた媚薬ザーメンを空いたばかりの子宮に注ぎ込まれ、亜美は身体の奥も頭の中も真っ白に染め上げられる。

亜美「あ♥♥あちゅいぃぃ♥♥♥♥♥やぁ♥♥♥♥びくびくって♥♥♥♥♥チ〇ポ♥♥♥♥♥亜美のナカではねてるっ♥♥♥♥♥しゃせーされてるぅぅ♥♥♥♥♥♥」

亜美「ぁひ、ぃいっイクぅうぅ♥♥♥♥♥♥イグッ♥♥♥♥♥こんな、ほんとにれいぷ♥♥♥♥♥されて♥♥♥♥♥イっちゃうぅぅうぅう♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

細い手足に力がこもり、亜美はまるで恋人を相手にしているかのように豚人間にしがみついてしまう。
そのままびくん、びくんと身体を震わせている間にも、豚人間は精巣を空にする勢いでシャイニング・アミに白濁液を注ぎ込んでいく。

「イッタナ?エロガキマジシャンメ、マダ、出シテヤル!孕マセルッ…ブゥッ、ブヒハァッ!」

亜美「んひぃっ♥♥♥♥♥りゃめぇ♥♥♥♥♥しゃせーらめっ♥♥♥♥♥たねつけっ♥♥♥♥いやぁ♥♥♥♥♥イク、っ♥♥♥♥♥イクぅうぅぅ~~っ♥♥♥♥♥♥」


223 ◆8K4B/3Nlpc2019/05/01(水) 23:50:12.34R13r/3ql0 (4/6)

春香(……あ、亜美…♥♥♥♥ …あんな、レイプされて♥♥♥♥……止めなきゃ、いけないのに…… ……♥♥♥)

シャイニング・アミが半人半豚の怪物に組み敷かれ、種付けプレスで連続絶頂させられるさまを目の前で見せつけられているというのに、
春香は止めるための言葉を発せないばかりか、不思議な高揚感が湧き上がってくるのを抑えきれずにいた。

「ドウシタ…?仲間ガ犯サレテイルノヲ、止メナクテイイノカ、魔法戦士サマ。グフフ…」

春香の腕を後ろからつかんで立たせている豚人間があざ笑い、からみつくような声で話しかける。
それを聞かされてもなお、春香はすぐに反応することができないでいた。

春香(この、ブタさんたち……前に一度、戦って… ………♥♥♥♥ それ、だけのはず、なのに、……からだが…♥♥♥♥)

別人格のハルカが目の前の豚人間たちに輪姦され、その剛直で屈服させられたことなど春香が知る由もなかった。
しかし、たっぷりと躾けられた身体が無意識に反応してしまい、春香の精神までも引きずられてしまう。

「ソラ、抵抗シナクテイイノカ?オマエモ、アノシャイニング・アミノヨウニ凌辱サレテシマウゾ?」

春香(ぁあ…♥♥♥♥ 亜美、みたいに……♥♥♥♥)

亜美「ぁ♥♥♥♥♥ぁへえ、っイク♥♥♥♥♥……♥も、もう、はいらにゃいぃ♥♥♥♥♥ぃっ♥♥♥♥イグッ♥♥♥♥♥らめ♥♥♥♥♥りゃめぇぇ…♥♥♥♥♥♥」

豚人間の言葉にかえって劣情を煽られ、春香はつい、強制交配でアクメさせられ続けている亜美へと、羨ましげな視線を向けてしまう。
そのシャイニング・ハルカの様子にほくそ笑んだ豚人間たちが、包囲の輪をさらに縮めた。

「コンナ、エロ衣装デ正義ノ味方ダト?レイプ願望丸出シノ、淫乱マジシャンメ……ブヒィィッ!」

春香「ぇ…ぁっ、待っ……ひゃぁあぁぁんんん♥♥♥♥♥♥ブタち〇ぽ♥♥♥♥♥きてるぅ♥♥♥♥ふと、いぃぃっ♥♥♥♥♥」

シャイニング・ハルカの両手首を後ろから掴んだ豚人間が無造作に腰を突き出し、バックから春香を犯し始めた。
スライムの粘液レイプで入念にほぐされた春香の牝穴は、長く太い豚人間のペニスをずっぽりと根元まで呑み込んでしまう。

春香(これ…っ♥♥♥この、ブタさんち〇ぽ…♥♥♥♥わたし、前にも、知っ………)

「グヒヒ、ヤッパリイイま〇こシテ、ヤガルッ!オラ、モット締メロォ、メスブタ魔法戦士ィッ!」

そのままずちゅずちゅと獣欲丸出しの抽送を始められ、春香の脳裏をよぎったデジャヴは瞬時に消し飛ばされた。
身体じゅうを激しく揺さぶられながら奥まで豚ペニスを叩きつけられる荒々しい交尾に、あっという間に春香は快楽に呑まれる。

春香「はぁんっ!?♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥ぁあっ♥♥♥♥♥ひぁぁ♥♥♥♥♥ぁ~~っ♥♥♥♥♥」

「ブヒャヒャ!前ノトキノ威勢ハドウシタァ、シャイニング・ハルカ!」
「俺ラミテエナ雑魚相手ニ、感ジテル場合ジャネエダロウガ、マジシャンサマヨォ!」

春香(ま、前のとき、ってっ♥♥♥♥わたし、やっぱりこの豚さんたち、と…♥♥♥)

春香「なにを、言って…ひぃぃん♥♥♥♥はげ、し…♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥♥ブタち〇ぽ♥♥♥♥♥はげしすぎるっ♥♥♥♥♥」

ハルカとして犯されたときの記憶は春香にはなくても、身体がすべて思い出してしまう。
ごちゅごちゅと子宮口に届くほど後ろから突いてくる豚人間のピストンに、春香はすでに陥落寸前だった。

「正義ノ魔法戦士サマガ、ソンナコトデイイト思ッテンノカ!?謝レッ!」
「ソウダ、ブヒッ!淫乱エロマジシャンメ、謝リヤガレェ!」

およそ理屈になっていない豚人間たちの野次が、思考能力を奪われた春香は十分に効いた。
後背位で激しく凌辱されながら、わけもわからず春香は謝罪を口にし始める。

春香「ご、ごめん、なさいっ♥♥♥♥ごめんなさ…ぁあんんっ♥♥♥♥♥らめ、っ…♥♥♥♥ごめ、んなさいぃ♥♥♥♥♥」


224 ◆8K4B/3Nlpc2019/05/01(水) 23:50:42.85R13r/3ql0 (5/6)

「アァ!?タダ、謝レバイイト思ッテンジャネエゾ!」
「何ニオ詫ビシテルノカ、ハッキリシロッ、エロ魔法戦士ノシャイニング・ハルカァ!」

支離滅裂な謝罪の言葉を面白がり、豚人間たちは調子づいて春香をなじった。
春香もそれに素直に反応し、さらに言葉を紡いでいく。

春香「ごめ、なしゃ…っひんっ♥♥♥♥っあっっ♥♥♥♥…ち〇ぽ♥♥♥♥ち〇ぽで、感じて♥♥♥♥ごめんなさいぃぃ♥♥♥♥♥」

春香「わたし♥♥♥マジシャンなのにっ♥♥♥♥♥ブタさんたちに、レイプ♥♥♥♥♥されて♥♥♥♥感じさせられちゃってますぅぅっ♥♥♥♥♥」

淫らで惨めな自身の状況を大声ではしたなく叫ぶたびに、春香の背筋をぞくぞくとした感覚が駆け上がる。
背徳的で被虐感に満ちた告白がシャイニング・ハルカの性感をさらに高ぶらせていた。

「オイオイ、ホントニ言イヤガッタゾ、コノメスブタ。魔法戦士ノプライドハネエノカ?」
「エロ顔ニエロ衣装デ、アンアン喘ギヤガッテ……責任取ッテモラウゾ、シャイニング・ハルカッ」

一匹の豚人間がそう叫ぶと、突かれまくって揺れ動く春香の顔に肉棒を近づけ、何度かしごいて雄汁を激しくぶちまけた。
それに触発され、ほかの豚人間たちも近づくと、集団でシャイニング・ハルカへ顔射の集中砲火を浴びせる。

春香「ひぁっ♥♥♥♥んぁ、ぁあぁ♥♥♥♥♥やめてぇ♥♥♥♥ブタち〇ぽ汁っ♥♥♥♥♥そんな、かけないれぇ…♥♥♥♥♥」

「ウルセェ、メスブタ魔法戦士ガ!オマエガエロスギルノガ悪ィンダヨォ、ブヒヒッ」
「ソウダ謝レェ!ソンナ淫乱コスチュームデ、ブラックジャンボノ風紀ヲ乱シヤガッテ、奴隷マジシャンノクセニ!」

春香「は、はいぃ♥♥♥♥ごめんなしゃいぃ♥♥♥♥♥えっちでごめんなさいっ♥♥♥♥♥淫乱マジシャンで、ごめんなさ…ぁあっ♥♥♥♥♥」

かけられる言葉とたっぷりと浴びせかけられた媚薬ザーメンの熱さ、臭いとの相乗効果で、春香の判断力は完全に狂わされていた。
春香は膣肉を奥まで激しく突かれながら、要求されたとおりに淫猥な「ごめんなさい」を連呼する。

春香「レイプさせて♥♥♥♥♥ごめんなさいぃ♥♥♥♥♥でも…っ、ち〇ぽ♥♥♥♥ブタち〇ぽ、いっぱい♥♥♥♥欲しかったんですっ♥♥♥♥♥」

春香「こんな、いやらしいわたしに…♥♥♥♥おしおき♥♥♥♥してくださいっ♥♥♥♥淫乱マジシャンのシャイニング・ハルカに♥♥♥♥ブタち〇ぽでおしおきしてっ♥♥♥♥♥」

春香「メスブタ魔法戦士の、お〇んこに♥♥♥♥♥ブタち〇ぽのあつあつ媚薬ザーメン♥♥♥♥♥びゅーびゅーって♥♥♥♥らひてぇ♥♥♥♥♥」

「ブヒヒ、コノド淫乱メ……ッ!ヨォシ、オ望ミドオリクレテヤルゥ!全部、奴隷ま〇こデ受ケ止メロォ、ブゥゥッ!!」

要求されたとおりの謝罪を並べたてる中で、春香がひそかに無意識の願望を混ぜ込んだのは、
敵幹部の律子にかけられた催眠がまだ解けきっていないせいもあった。
そんなことにはお構いなしの豚人間はねだられた通り、腰を深々と叩きつけると、春香の一番奥へと催淫ザーメンを注ぎ込む。

春香「ぁひいぃーーーーーーっっっ♥♥♥♥♥♥イグゥ♥♥♥♥♥苗床おま〇こイキましゅうぅぅう♥♥♥♥♥♥♥」

春香「ごめんなさいぃ♥♥♥♥♥イってっ♥♥♥♥♥ごめんなしゃい♥♥♥♥♥レイプ大好きエロ魔法戦士で♥♥♥♥♥ごめんなしゃいっ♥♥♥♥♥♥」

春香「いいっ♥♥♥♥ブタさんち〇ぽ♥♥♥♥♥きもちいぃぃ♥♥♥♥♥またっ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥中出しアクメ♥♥♥♥♥して、♥♥ごめん、なさい♥♥♥♥ぃっ♥♥♥♥」

「ヒヒヒ、マサカ、ココマデエロ魔法戦士ダッタトハナァ……」
「コレガシャイニング・ハルカノ本性、カ。カワイイトコロアルジャネエカ、ブヒィ!」
「サァ、マダマダ「おしおき」シテヤルゼェ、苗床マジシャンサマ。嬉シイダロ?ククク…」

まだ媚薬粘液を吐き出し続けている男根を挿入されたままで、両腕をつかまれたままの春香に周囲の豚人間たちが迫る。
それを正視してこそいないが様子をうかがっているシャイニング・ハルカの両目は、期待に輝いていた。


225 ◆8K4B/3Nlpc2019/05/01(水) 23:51:51.95R13r/3ql0 (6/6)

………………
…………
……

律子「ずいぶん気に入られましたね。触手やスライムの残り物なんて! ってなるかと思ってました」

響「自分が、好き嫌いはだめって言い聞かせてたからかなー。それか案外、ブタ衛門がロリコンなんだったりして!」

変わらず種付けプレスの姿勢で組み敷かれたまま、豚人間の体の隙間から手と足が見えるだけの亜美の様子をながめ、
律子と響が軽口をたたいていた。豚人間の射精が幼い膣には入りきらずにべちゃべちゃと飛び散るなか、
ぴんと伸びたブーツの足先はびくびくと震えながら跳ねまわり、シャイニング・アミの味わっている絶頂地獄のすさまじさをうかがわせる。

『オ、ッ締マル……ゥ!イイゾ、シャイニング・アミ、エロ魔法戦士ま〇こモット締メロッ!』

亜美『ひぁあぁ♥♥♥♥♥やぁ♥♥♥♥また、っニンシンしひゃうよぉ♥♥♥♥♥ブタのチ〇ポで♥♥♥♥♥スライム♥♥♥♥♥はらんじゃうぅ♥♥♥♥♥』

亜美『もぉ、たねつけ♥♥♥♥♥やめへぇ♥♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥いやっ♥♥♥♥♥い、イク…ぅ♥♥♥♥♥いやなのにっ♥♥♥♥♥またっ♥♥イっひゃぅうぅぅぅっ♥♥♥♥♥♥♥』

『ブヒヒヒ、エロガキメ。声、聞イテルダケデ、マタ勃ッテキチマッタ』
『すらいむト俺タチデ、無限ニ犯シ続ケテヤル。ダカラ、シッカリ孕メヨォ?淫乱マジシャン』

亜美『~~っ♥♥♥♥♥ …そんな♥♥♥♥また亜美、ブタに…たねつけ♥♥♥♥♥されて、スライム…♥♥♥うまされちゃう、の…?♥♥♥♥』

亜美『ずーっと、スライムとブタに…♥♥♥♥れいぷされて♥♥♥♥♥このまま、ループなんて…はひっ♥♥♥♥やっ、ま、またぁ…♥♥♥♥♥ぁんっ♥♥♥♥♥』

入れ替わりに次の豚人間にのしかかられたシャイニング・アミの上げた悲鳴は、すでに喜悦に染まりきっていた。




『オラ、メスブタ魔法戦士ノシャイニング・ハルカ!ケツま〇こガユルンデ来テルゾォ!』
『エロイ身体ノホカニ、オマエノ取リ柄ナンザネエンダ。シッカリゴ奉仕シヤガレ』

春香『はっ♥♥♥♥はひっ♥♥♥♥♥ごめ、なしゃいっ、ぁーーっ♥♥♥♥♥ち〇ぽ♥♥♥♥♥豚ち〇ぽもっとぉぉ♥♥♥♥♥』

春香『締めましゅ♥♥♥♥しめますからぁ♥♥♥♥もっと使って、くだしゃぃ♥♥♥♥苗床オナホ魔法戦士でいいですからぁ♥♥♥♥♥』

貴音「……こちらは完全に屈服しているようで。黒色の「春香」が先に屈したのが影響しているのでしょうか」

あずさ「そぉねぇ~、律子さんの術との合わせ技で、完全にダメになっちゃったのかしら?黒ハルカちゃん、カッコよかったのにね~」

直立した二体の豚人間に挟まれ、尻穴と雌穴に極太の豚ペニスを嵌められて突き上げられている春香は、
だらしなく舌を突き出し、叩き込まれる快楽を余すところなく享受して悦んでいた。
魔法戦士としての矜持をかけらも感じさせないその痴態に、貴音とあずさはそろって苦笑する。

『コノ、エロ衣装ニエロ顔、エロイ身体!シャイニング・ハルカハ、俺タチノ性処理要員トシテ存在シテルンダロ、ブヒィィ!』
『両方ノ穴デ、ち〇ぽ汁ヲ絞リ取ロウトシヤガッテ!淫乱マジシャンニマタ、おしおきシテヤルゾォォ!!』

春香『はい、ぃ♥♥♥♥淫乱でごめんなしゃいっ♥♥♥♥♥わたしの、えっちなおしりと♥♥♥♥お〇んこにっ♥♥♥♥♥豚ち〇ぽおしおきくだしゃいぃ♥♥♥♥♥』

シャイニング・ハルカが叫んで目の前の豚人間に渾身の力でしがみつき、それを合図に豚人間たちが一斉に射精を開始した。
びゅぐびゅぐ、どぷどぷと凄まじい勢いで流れ込む媚薬粘液の濁流が、春香の膣道から子宮まで、そして直腸の中までを席巻してゆく。

春香『ぁっイクッ♥♥♥♥♥ごめんなさいぃっ♥♥♥♥イキますっ♥♥♥♥♥おしおきなのにっ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥♥イっちゃうぅぅうーーーーっっ♥♥♥♥♥♥♥』

春香『ブタち〇ぽでイって♥♥♥♥♥ごめんなしゃいぃ♥♥♥♥♥ひぁっ♥♥♥♥♥中出し♥♥♥♥♥されたらっ♥♥♥♥レイプアクメ♥♥♥♥♥しちゃいますぅぅっ♥♥♥♥♥』

春香『わたし、マジシャンなのに♥♥♥♥淫乱でごめんなさいっ♥♥♥♥♥ち〇ぽ奴隷の…♥♥♥♥苗床魔法戦士でっ♥♥♥♥♥ごめんなしゃいぃ♥♥♥♥♥』

貴音「よくまぁここまで恥ずかしげもなく…プロデューサーや、真が聞いている自覚はあるのですか?くすくす…」

あずさ「ないでしょうね~。……あ、ほら貴音ちゃん、あれ!プロデューサーさんも真ちゃんも、あんなに顔、真っ赤にしちゃって。うふふ」

楽しげに笑う貴音に、あずさが指で示した先では、小型の結界に閉じ込められた真とPが荒れ狂う姿が遠目に見えていた。


226 ◆8K4B/3Nlpc2019/05/02(木) 00:05:55.47i3CGhB1P0 (1/1)

※このレス以降本文ではありません



………………
…………
……

令和元年おめでとうございます
よくわからないけどとりあえず更新しておきますね


なんか豚輪姦がまたあってもいいな、というか黒ハルカさんを堕としたからにはベース春香さんも堕とすよね
みたいな考えから、そばにいる亜美に手を出さないのはむしろ失礼では??と思考がつながった結果が今回です
いおりんはナメクジにずっと嬲られてるのでそれはそれで書かないわけがあろうか、いやない(反語)


ついでに、ちーちゃんをどうするかについても思いついたので、まずそっち書いておきますね

美希→最下位なので触手服&触手椅子で目隠し触手レイプ(ボテ腹になるまで)

雪歩→トップなので魔犬となんかご褒美風味のプレイ(未定)

千早(New!) → トップでも最下位でもないのでご褒美でも罰ゲームでもないやつ
 すなわち、触手服着せて触手椅子に座らせ、美希が見える位置で放置
 多少責めたりはするが決してイカされるほどではなく、延々美希が触手でかわいがられるのを見せつけられるだけ
 雪歩のプレイが始まったらそっちについても見せつけられるだけ
 もちろんちーちゃんがどれだけ触手椅子に懇願しても責めてもらえない



というわけで改めてゆきぴょんについてなんかないすか?
このままだと単に和姦風味で魔犬様人間形態(触手付き)に輪姦されるだけになりそう
それにゆきぴょんはイッチの趣味的には徹底的に凌辱しまくりたいんだけどそれだとご褒美色が薄れるんだよなぁ…




ついでに
これもいまさらだと思いますしなんなら前にも書いた気はしますが
犯されてる女の子に「ごめんなさいっ♥♥♥」「おしおきしてぇっ♥♥♥」的なこと言わせるのは病的に好きです
今回のはるるんもだし以前のちーちゃんとかもだししょっちゅうですね
さてブタとスライムとのあいだでどっちをメインご主人様にするか揺れ動くはるるんの乙女心やいかに


しかしついに年号まで変わってしまいましたがいつ終わるのかまったくわかんないすね…
内容は年号をいくつまたごうがまるで代わり映えしないのでよろしくお願いします


ハルカさんの強気で攻撃的な精神を凌辱につぐ凌辱で削り落としていくのもよろしいが
エロ可愛くて素直な春香さんを媚薬粘液レイプと輪姦で徹底的に堕とすのもよろしいですね
感想とかくださいね それではね


227以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/05/02(木) 10:58:49.39OhEfBtEZO (1/1)

雪歩案

触手持ち魔犬による目隠し獣姦でボテ腹になるくらい膣内射精。
春香と亜美が産んだスライムが現れ、両穴にそれぞれ侵入。
たっぷりと出された魔犬精液と混ざり合い、元気に両穴から出産・排泄。
その後、魔犬と協力して凌辱し、粘液生物を出産させる。(スライムが魔犬に擬態したり、魔犬が粘液触手を模倣する)


228以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/05/02(木) 12:08:15.043KQuYOiCO (1/1)

ボテ腹状態がデフォルトになりつつあるマジシャン達
体のラインがよくわかる衣装だからたまんないね

いっそ雪歩も触手服&触手椅子責めで統一しちゃうのも有りかと
 美希への責めを参考にして複数の魔犬が融合変化
 美希と同じように拘束し衣装にも侵食しつつ魔犬触手で凌辱


229以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/05/02(木) 14:00:16.46xhi06IzFO (1/1)

雪歩は飴と鞭でいいんじゃない
ハードとご褒美甘々が不定期に来る感じで
パターンを覚えさせないため目隠しは必須
最初は痛がってたハードな責めが後半に入るとご褒美に変わる感じいいよね...


230以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/05/02(木) 14:55:21.057iohBCNb0 (1/1)

謝罪ックスは「なるほど、やはり天才じゃった…」って思ったわ

雪歩は>>199で書いたのと被るけど
大雑把に分けると罰(オシオキ謝罪ックス)からのご褒美(笑)って形で

まあ、記憶と精神を犬、男嫌いの頃に戻してヤればいい感じになるでしょ(適当


231以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/05/02(木) 19:14:13.253/7FSVEsO (1/1)

豚人間に再び狙われた春香を助けるべく、真ちゃんの戦いが今始まる!!(フラグ


魔犬レイプを堪能している雪歩に貴音から「真を堕とすの協力して欲しい」と提案
→雪歩もそれは拒否するが、激しくなる責めと貴音の淫語誘惑に揺さぶられる
→触手で目隠しされ真が触手に凌辱される偽映像を見せられ、淫らな妄想を浮かべてしまう
→だめ押しとばかりに貴音から「雪歩と真、私も含めて仲良く堕ちていきましょう」と囁かれ、提案を受け入れてしまう


232以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/05/03(金) 22:14:13.42S9dxZAn60 (1/1)

>言わせるのは病的に好きです
やはりここは精神状態を戻したマジシャン達に敗北レイプの味を教えてあげましょう!
何だったら普通に戦わせるのではなく鬼ごっこ形式で捕まったらその場で凌辱
 →「逃げたりしてごめんなさい」って言わせながら触手調教


生っすかのちはゆきが大変すばらしいので、またこの二人ペアでやってしまうのも



233以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/05/04(土) 02:57:45.73s/jZRc8c0 (1/1)

ケモ耳&尻尾マジシャンの先駆者である雪歩には、他のマジシャンたちにもしっかりと生やしてあげるという大役があるし(将来的に全員総帥のペット家族になる以上必要だろう)
まだまだ貴音の調教のもと頑張ってもらいたいね(最終的には幹部たちにも同じように感染させていって)

はるちはみきの三人組エロ展開も見たくなるね
三人そろって大型ワームに飲み込まれて体内で触手や小ワームにレイプされてり、今回のような豚人間集団輪姦やスライム出産&粘液触手凌辱されたり


234以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/05/04(土) 23:44:26.63nfG6EQ5j0 (1/1)

四つん這いで魔犬達からひたすら犯されて可愛がられる飴と中出しはしてもらえず全身か尻穴に射精される鞭

顔の下に精液が溜まりに溜まった桶が用意され我慢が出来なくなって尻穴から精液を噴出した拍子に滑らせて精液溜まりに顔からダイブ

ダメ押しとばかりに周囲を囲む魔犬達からザーメンシャワーを浴びせられて汚されていくシャイニング・ユキホ


千早、美希、雪歩が白濁に汚されていく姿にあずさ、律子、貴音達三人の内なる雌の本能が昂っていく展開なんかもいいな


235以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/05/07(火) 22:29:37.48pShyS/m5O (1/1)

律子のクリち〇ぽと春香のクリち〇ぽ
どちらが多く千早をイかせれるか対決をしてアヘアヘになるちーちゃん
それを見ていた美希と雪歩も自ら志願してチャレンジに挑戦
最後はみんなアヘアヘに


236以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/05/11(土) 21:00:34.58smdvssNQ0 (1/1)

スライムや豚人間に犯されている自身の現状と亜美の痴態に興奮してふたなりペニスが復活した春香
豚人間やスライムに当然のように弄られるのに加えて
・亜美に口奉仕されながら二人そろって豚人間に引き続きレイプ
・ふたなりペニスで亜美をレイプまたは亜美が春香を逆レイプするのを強要され空いている穴をスライムが再レイプ
という展開で腰砕け状態になっても依然と萎えることも消えることもない春香の疑似ペニス


237 ◆8K4B/3Nlpc2019/05/26(日) 20:28:16.23t233GCRz0 (1/5)

美希「ぁっ♥♥♥♥ひぁあ♥♥♥♥ヤぁ、ぁんん♥♥♥♥ぁは、あ~~~っっ♥♥♥♥」

寄生生物と完全に融合した椅子の触手によってがんじがらめに捕らえられたシャイニング・ミキは、
オフィスチェアを普通に使うのとはおよそかけ離れた卑猥なポーズを取らされていた。

豊満なヒップこそ座面に乗せているものの、白いロングブーツに包まれたすらりと長い両脚には
座面から伸びた肉腕が巻きつき、開脚させられたつま先が宙に浮かされている。
袖なしの衣装のために肩口から露出している腕も同様に、背もたれから生えた触手にからみつかれ、
肘を曲げた状態のまま抵抗できないように顔の横あたりで拘束されていた。

美希「すごい、ぃ♥♥♥♥んひっ♥♥♥♥ち○ぽ♥♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥♥しゅごいよぉっ♥♥♥♥」

美希「また負けちゃう♥♥♥♥ハニーじゃないのにっ♥♥♥♥ミキ、触手に…♥♥♥♥イスと衣装に♥♥負けちゃうのぉ♥♥♥♥」

一時は外されていた、ヘッドレストが変形した目隠し用の触手により、シャイニング・ミキはまた視界を奪われている。
だが、鼻から上を平たい肉縄に覆われていても、その表情が喜悦に染まっているのは明らかだった。

肉椅子の座面から生えた無数の極太男根触手たちは美希の前後の穴へと我先に群がり、
ずぽずぽぬちゅぬちゅと音を立てて出入りを繰り返す。その表皮もそこに密生している肉いぼも、
自身の分泌している媚薬粘液と、シャイニング・ミキが溢れさせている愛液でぬらぬらと濡れそぼっていた。

美希「こんな、もぉ…ぁあぁん♥♥♥♥みみ、っ耳りゃめぇ♥♥♥♥しっぽ、も…♥♥♥ひゃぁあんんっ!♥♥♥♥」

ただでさえ快楽に弱い獲物にさらなる性的弱点が追加されているとあって、ブラックジャンボの触手生物がそれを看過する理由はない。
完全に肉悦に屈したかのようにぺたんと折れた狐耳と、オナホ型の触手にねぶられてねとねとの白濁まみれになった尻尾を
さらに別の細触手でいじりまわされるたび、美希の身体が、宙に浮いた足先が、びくん、びくんと大きく跳ねる。

美希「ひぃん♥♥♥♥っ、お、おっぱい、いやぁ♥♥♥♥そんなに、吸われたらぁ…♥♥♥♥んんっ、んくぅうぅ♥♥♥♥」

存在感のある美希の左右のバストは、とぐろを巻くかたちで触手が張り付き、絞り上げていた。
さらに、その頂上には花弁のように先が割れた触手が食いついて、中に生えた複数の細い触手が乳首を執拗に責めている。

美希「い、いやぁあぁっ♥♥♥♥また出ちゃうのっ♥♥♥♥ミキの、おっぱい…♥♥♥♥んひぃいぃ♥♥♥♥♥」

目隠しのせいで美希は、魔力を直接吸い出される感覚を母乳を搾り出されているのと勘違いしてしまう。
乳首から大量のエナジーを奪われる快感に襲われ、粘液まみれの触手椅子の中で、美希は大きく背中をのけぞらせた。
その激しい動きで、触手たちにたっぷり注ぎ込まれた媚薬粘液で丸く膨らまされた下腹部もまた、ぶるんと震える。
白いレオタード風の衣装の上に妖しく輝く黄緑色の淫紋はますます明るく光り、美希が快楽に堕ちたことをはっきりと示していた。

美希「あ…♥♥♥ぁ、また、服の触手ぅ♥♥♥♥うごいて…ひゃんん♥♥♥♥りゃめ♥♥♥♥クリトリスらめぇえ~~っ♥♥♥♥」

触手椅子と、シャイニング・ミキのまとう触手服の連携も、同じ寄生生物が操っているだけあって完璧だった。
椅子で拘束と外側からの攻め、二穴への凌辱を続けながら、衣装の裏に密生している繊毛触手は
美希のクリトリスに絡みついてにちゅにちゅと扱き上げ、さらにわき腹やへそ、足の指などいたるところを舐めまわす。

美希「きもちいいっ♥♥♥♥きもち♥♥♥よすぎりゅぅ♥♥♥♥ぁあ、っ触手♥♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥触手すごいよぉっ♥♥♥♥♥」

がっちりと巻きつかれ固定されているせいで、シャイニング・ミキは手足をばたつかせることすら許されない。
逃れられず、快楽を余さず全身に叩き込まれ、舌をのぞかせてだらしなく喘ぎながら、両手の指だけを、むなしくもがかせる。
それと同調してブーツのつま先を何度かびくんと跳ねさせるのも、もはや美希の意思によるものかどうか怪しかった。


238 ◆8K4B/3Nlpc2019/05/26(日) 20:29:07.24t233GCRz0 (2/5)

シャイニング・ミキがまた限界間近であることを察知した寄生生物は、わざとのように抽送の速度をゆるめた。
それが、何度も繰り返されてきたとどめの予告であることを悟り、美希の声がそれまで以上に蕩ける。

美希「や、ヤぁ…♥♥♥♥それずるいのぉ♥♥♥♥そんな、ハニーみたいに…♥♥♥♥ゆっくり、するなんて♥♥♥♥」

美希「また、ミキのなかにっ♥♥♥♥触手のザーメン♥♥♥♥♥いっぱい、だされちゃう…♥♥♥♥イスのち○ぽ♥♥♥♥触手ち○ぽなのにっ♥♥♥♥」

うわべだけの拒否するような言葉を期待に満ちた声色でつぶやき、美希はあまつさえ、わななく唇を舌でぺろりと舐めてしまう。
もはや準備万端の敗北マジシャンの様子を知ってか知らずか、触手椅子と触手服は一斉に、雄の欲望をぶちまけた。

ぶびゅっ、びゅるっごぷっ、どびゅぅぅっ!びゅーっ、びゅぐっ、どぷ、ぐぷんっ、びゅぐるるる!

美希「ぁひぃーーーーっっ♥♥♥♥♥♥きちゃう♥♥♥♥ミキ、またっ♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥触手ち○ぽでイっちゃぅうぅぅぅう♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

スローセックスで奥までもぐりこみ、子宮口に先端を密着させた複数の触手ペニスから湯気を立てる熱々の媚薬粘液を注がれ、
その初弾だけでシャイニング・ミキは何十回目かもわからない中出しアクメに歓喜の叫びをほとばしらせた。
悦びで表情をゆるませ、全身を激しく震わせている美希にさらに大量の触手が群がり、肌や髪、衣装のあちこちに身をこすりつける。
そして、触手たちも美希に負けずぶるぶると肉幹を揺らすと、催淫ザーメンを魔法戦士の全身へと滝のように浴びせかけていく。

美希「ひぁあ♥♥♥♥あついよぉ♥♥♥♥触手でぶっかけ♥♥♥♥♥しゅごいぃ♥♥♥♥またイくのぉ♥♥♥♥ひゃあぁあんん♥♥♥♥♥♥♥♥」

美希「ミキ、服で♥♥♥イっちゃうっ♥♥♥♥服の触手にイカされ、て…♥♥♥♥♥ぁぁん♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥♥イスの触手ち○ぽでイクッ♥♥♥♥♥」

美希「触手アクメっ♥♥♥♥♥とまらないよぉ♥♥♥♥ぁ、あっ♥♥♥♥♥また♥♥イクぅ♥♥♥♥♥触手に負けちゃうっ♥♥♥♥♥ぁーーーっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥」

内と外から濃厚な触手の粘液で汚され、シャイニング・ミキは声を震わせて連続絶頂に酔いしれる。
至る所をどろどろに白く染め上げられた中でも、黄緑に明滅する淫紋だけはますます強く光り、その存在を主張していた。

美希「ぁ、は…♥♥♥♥ミキのおなか…っ、ぱんぱん、にゃのぉ…♥♥♥♥触手ザーメン♥♥♥♥♥なかだし、されまくって…♥♥♥♥」

美希「こんなの、ダメ…なのに♥♥♥ミキは魔法戦士、…♥♥♥♥マジシャン、なのにぃ……♥♥ ………マジシャン、『だから』……♥♥♥♥」

うわごとのように呟き続ける中、シャイニング・ミキは自分の口にした言葉で何かに気づいたようだった。
妖しい笑みがゆっくりとその口元に浮かび、下腹部の淫紋がさらに輝きを増す。そのどちらも、美希本人には見えないままに。

美希「…… そう、だから…しかた、ないの♥♥だってこれ…は、ミキの……ミキたちの、『使命』、なんだもん…♥♥♥♥」

美希「『使命』…だし、それに♥♥…しょ、触手っ♥♥♥♥♥すごいから…♥♥♥すっごい……、きもちいい、から♥♥♥♥」

もともとすでに染まりきっていたことを改めて口に出したことで、なけなしの理性のブレーキもどこかへ消えてしまったようだった。
目隠しのために、誰に見られている意識もないことも手伝ってか、美希はあけすけにおねだりを始めてしまう。

美希「あのね、ミキ、ワルいコなの…♥♥♥ほんとは…むりやり、レイプ♥♥♥♥されるのが、大好きなの…っ♥♥♥♥」

美希「ち○ぽ…♥♥♥♥にゅるにゅるの、触手ち○ぽで♥♥♥♥♥おしりもおま○こも、ずぽずぽ犯されて♥♥♥♥中出し♥♥♥♥♥され、て…♥♥♥♥」

美希「正義のマジシャン、なのに…♥♥♥イスと、服なんかに♥♥♥♥触手レイプ♥♥♥♥♥されて♥♥♥きもちよくなっちゃうヘンタイなのぉ♥♥♥♥♥」

幹部たちに、あるいは真やプロデューサーに聞かれている可能性などまるで考慮せず、美希は破廉恥な告白を続ける。
触手椅子に卑猥な格好で座らされたまま喋っていることが、その恥知らずさと無様さに拍車をかけていた。


239 ◆8K4B/3Nlpc2019/05/26(日) 20:29:45.16t233GCRz0 (3/5)

美希「で…でも♥♥これも『使命』だから、しかたないの♥♥♥♥それに、……… ハニーもたぶん、見てない…、し…♥♥♥」

美希「だから…ねぇ♥♥♥さっきみたいにシてぇ♥♥♥♥ミキのおしりと♥♥♥♥お○んこ♥♥♥♥触手ち○ぽでレイプしてっ♥♥♥♥♥」

ぎっちりと拘束されている身体をどうにか揺すり、甘ったるい声でシャイニング・ミキが懇願する。
一度は触手たちが引き抜かれ解放された二穴からは、凌辱の証である白濁液がいまだどろどろと垂れ落ちていた。
そして、マジシャンからの懇願を受けて、触手椅子はさっそく次の肉縄を蠢かせ、触手服も全体がうぞうぞと蠕動し始める。

美希「あぁ…っ♥♥♥♥ミキ、ぜったい♥♥またいっぱい、イカされちゃう…♥♥♥♥…屈服♥♥♥♥♥させられちゃうよぉ…♥♥♥♥」

美希「触手ザーメンっ♥♥♥♥♥全身、かけられて…♥♥♥♥ナカにも♥♥♥♥びゅるびゅるって、出されて…っ♥♥♥♥」

美希「ごめんね、ハニー…♥♥♥♥ミキ…、きっと、負けちゃう♥♥♥♥触手ち○ぽで♥♥♥♥♥トリコに、されちゃう…♥♥♥♥♥♥♥」

目隠しされた拘束状態のまま妖艶に微笑む美希へと、触手椅子がその魔手を伸ばし始めていた。




美希「ぁっ♥♥♥♥♥あぁっ♥♥♥♥そこ、ぉ♥♥♥♥いいのっ♥♥♥♥♥もっと触手っ♥♥♥♥♥きてぇえ♥♥♥♥」

美希「ひぁ、ぁ♥♥♥♥♥いぼいぼっ♥♥♥♥ハニーっ、みたい♥♥だよぉ♥♥♥♥♥いぼいぼ触手ち○ぽ♥♥♥♥しゅきぃ♥♥♥♥♥」

本格的な触手凌辱が再開され、シャイニング・ミキは喜びに満ちた声を上げて身体じゅうを震わせていた。

美希「もっとザーメン♥♥♥♥かけてぇ♥♥♥♥ミキを、どろどろにしてっ♥♥♥♥ぁあん♥♥♥♥♥ぁひぃい♥♥♥♥」

美希「ぁはぁ♥♥♥♥すごいぃ♥♥♥♥♥触手レイプしゅごいっ♥♥♥♥♥ぁっイクっ♥♥♥♥♥も、もう、ミキ♥♥♥♥イっひゃうぅう!♥♥♥♥♥」

美希「エッチな、触手ち○ぽでっ♥♥♥♥♥ひぁっ♥♥♥♥中出しっ♥♥♥♥♥種付けされて♥♥♥♥♥イクぅぅ~~~~っっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

肉椅子の上で淫らな舞を夢中になって披露している美希には、同じ空間に別のマジシャンがいることも気づけない。

千早(ぁ、あ……美希……… ♥♥♥♥♥ ………止め、なければいけない、のに……私っ♥♥♥♥)

美希を犯している触手椅子と同じものに座らされ、無様なポーズで拘束されているシャイニング・チハヤは
食い入るようにシャイニング・ミキの痴態に見入っていた。それは、救出の隙をうかがうような殊勝な理由によるものではなく、
もっと根源的な、自分には与えられていない褒美をもらっている仲間を見る家畜の視線にも等しい。

千早(……どう見ても、同じ椅子…なのに♥♥どうして、私の方は……!♥♥♥♥)

響たちにより転移させられ、目が覚めたときには拘束されていたシャイニング・チハヤはひそかに臍をかんだ。
目の前で繰り広げられる凌辱模様はいつ終わるとも知れず、それなのに自身はまったく手を出されていないことが、ただ歯がゆい。

千早(声も出せない…… これは、たぶん、……私の、能力と同じもの…………!)

時折り、自分を拘束している触手椅子がわずかに身体に触れてくることはあるが、それ以上は決して手を出してこない。
美希への呼びかけすら何かしらの術によって制限されている今、千早にできることはただ眺めるだけだった。

美希「ひゃんん♥♥♥♥い、イってるのにっ♥♥♥♥まだ、触手ザーメン♥♥♥♥♥だしてるぅ♥♥♥♥イグ、っ♥♥♥♥♥またイクぅ♥♥♥♥♥」

美希「イス触手ち○ぽ♥♥♥♥♥きもち♥♥♥♥いいよぉ♥♥♥♥♥イカされひゃう♥♥♥♥♥ミキ、また♥♥♥ぁ♥♥♥♥屈服アクメ♥♥♥♥♥しゅるのぉ♥♥♥♥♥♥」

美希「触手で、レイプされりゅのっ♥♥♥♥♥しゃいこうれしゅ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥イキまひゅ♥♥♥♥触手でイクッ♥♥♥♥♥ぁあぁぁーーーっっっ♥♥♥♥♥♥♥」

千早(…♥♥♥♥ どうして、美希ばかり……っ♥♥ずるい、こんな、私も……♥♥♥♥触手♥♥♥♥触手おち○ぽっ♥♥♥♥♥)

おあずけを食らわされるのが最下位でもトップでもなかった自分への「罰ゲーム」だなどと、今の千早には気づける由もなかった。


240 ◆8K4B/3Nlpc2019/05/26(日) 20:56:51.13t233GCRz0 (4/5)

※このレス以降本文ではありません



………………
…………
……

みなさん、もしかして、ですが…このスレに来られるような貴方(貴女)は触手エロに飢えていませんか?

イッチは飢えています。
常に、バチクソに、飢えています。

なので、

アホみたいに短くても
安価スレと言いつつ全く安価関係なくても
ハートマーク取り除いたら半分くらいに減るような分量でも
内容毎度同じで凌辱されるアイドルが変わってるだけじゃねえかと謗られようとも

触手分が足りない病の発作を起こすと唐突に書きなぐり、そして投げます。



Q.なぜ、ミ(ry

A.よほど触手椅子がツボだったらしい



ところで次? のゆきぴょんについてですが、安価とかいただいたものを悪魔合体させて

前半)
・ブラックジャンボの精神操作が通用しない「レジスタンス」(我らが総帥により捕縛済み)10名くらいが連れて来られる
・すでにシャイニング・ユキホが魔犬および触手堕ちする過程を見せつけられていたレジスタンス諸氏、
 絶望と怒りに任せてシャイニング・ユキホに襲い掛かり輪姦
・実はレジスタンスの面々はすでに響と幹部の手によって魔犬の種的なものを植え付けられており、
「雪歩を凌辱して自分たちが絶頂するごとにその融合度合いが薄まる」が、
「雪歩が絶頂すると逆に融合深度が深まってしまう」というややこしい呪いをかけられている
・さらに総帥の【可愛さ余って憎さ百倍】により、雪歩への信頼や親愛の情がそのまま凌辱欲求に転化させられている

これらを総合するとどうなる? = 謝罪ックス(もしくは謝罪レイプ)

「お、お前のせいで、俺たちは化け物にされかかってるんだっ!謝れよ!」
「それに、こっちの気も知らねえで、犬や触手の化け物相手によがりやがって!」

雪歩「ひゃ、ひゃいぃ♥♥♥♥ごめんなしゃいっ♥♥♥♥わたひの、からだ、つかってくらしゃいぃ♥♥♥♥ぁあっ♥♥♥♥」

「この淫乱マジシャンがっ!おらっ出すぞ、受け取れっ!」

雪歩「ぁはあぁ♥♥♥ち○ぽっ♥♥♥♥イってましゅぅ♥♥♥♥らめ、ぇ、イク♥♥♥♥イっひゃうぅぅ♥♥♥♥♥」

「このエロ魔法戦士がぁ!またイキやがって、俺たちを化け物にする気か!?」
「何勝手にアクメしてんだ、謝れオラっ!そしてま○こもっと締めろぉ!」

雪歩「そ、そんなぁ、ひぃん♥♥♥♥ま、まってっっ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥あーーーっ♥♥♥♥」



(…… …まるで成長していない………)


後半)
・レジスタンス諸氏、めでたく魔犬と融合完了&触手の操作もばっちりラーニング
 飴とムチの飴タイム発動

「こんナ、どスケベマジしャンを信頼してタなんて…ガッカリダよォ!」
「大好物の触手ち○ぽの味ハどウだ?シャイニング・ユキホぉ!?」

「はいぃ♥♥♥♥好きれすぅ♥♥♥男の人も、ち○ぽも♥♥♥♥わんちゃんも♥♥♥♥触手ち○ぽもっ♥♥♥♥おほぉおぉ♥♥♥♥」

「よォシ、孕むマデたっぷり輪姦してヤる。犬ち○ぽと触手○んぽでなぁ」
「責任トって、俺たチの性処理マジシャンになってモラうぞ」

「……♥♥♥♥は、ぃ…♥♥♥♥ダメダメな、メス犬マジシャンを…♥♥♥♥しっかり、しつけてください…ぃ♥♥♥♥」




(……… ………… まるで成長していない…………!!(大事なことなので))


241 ◆8K4B/3Nlpc2019/05/26(日) 21:04:28.08t233GCRz0 (5/5)

(前略)……上記のレスみたいなのを思いついたのですが、どんなもんでしょうね。
触手と輪姦と喋る凌辱役と謝罪ックスと凌辱おねだりということで悪魔合体もここまで来たか感がすごい。

というか単にイッチの好み詰め合わせよくばりパックなだけじゃねーかという話も。



最終的におあずけ食らってたちーちゃんも一緒に触手椅子で七日七晩くらい可愛がられて
ちはゆきみきトリオ触手完堕ち、という流れでしょうか。(困ったときの時間操作系)
(すでに完堕ちしてるじゃねーか!?という野次は横に置いておきます)


ゆきぴょんのもちはゆきみきトリオも単なるアイディア(好み)なので決定ではありません。
今回の感想含め、もっとこうしろとかこういうの足せとかありましたら。

今回の感想もあっていいのよ。
イッチの筆力とかプレイの単調さはおいといてミキミキえろいよねやっぱり。
強気な子が触手でぬちょぬちょに犯し抜かれておねだりし始めちゃうのクッソエロいよね。


ということで感想とか(ry
おやすみー


242以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/05/27(月) 00:13:06.13AL++tose0 (1/1)

乙です
3人揃って触手椅子&触手衣装に凌辱されるのが楽しみだ
それでその様子を見た春香達が羨ましがっておねだりしてさらに増えていくと


自在に姿を変えられる魔犬達による一芝居というやり方の方がスマートかも
通常版の魔犬に犯されているユキホのもとにレジスタンスに化けた魔犬達が現れる
→淫乱マジシャンへの罰だとレジスタンス版の魔犬との謝罪ックス
→代わる代わる凌辱され遂にはプロデューサーに化けた魔犬に謝罪レイプされるユキホ
→奴隷マジシャンとして飼われるのとシャイニング・マコトを堕とすのに協力することを誓わされる

こんな感じで(さりげなく真凌辱への一石を投じておく)


243以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/05/27(月) 00:21:47.93s+iFwbNyO (1/1)

やっぱ美希はエロいなあ(屑発言
千早や雪歩とこんだけエロくなったから、春香や伊織との組み合わせも見たくなる
触手椅子からさらに発展して触手部屋もいいな


244以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/05/27(月) 11:53:01.84Gam7/1II0 (1/1)

>>242
レジスタンスは本物のほうがおもしろいでしょ
あと個人的に無能Pには偽者も幻覚も童貞を貫いてもらいたい派の私としても
それら以外は賛成ですねェ

ミキミキが初期に比べて素直になったので成長してるってことで


245以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/05/27(月) 13:34:07.75RYaYSpL6O (1/1)

チハミキが奴隷マジシャンとして躾つつ、ちょっとした芸術品のように彩られていく感じだ


246以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/05/27(月) 21:15:58.96g//Z792bO (1/1)

ちはみきゆきの互いに見せあいながらの触手椅子凌辱やボテ腹触手凌辱披露、
さらには誰が誰だか分からなくなるくらいの全身ぶっかけの白濁染めと、
さらなる妄想に胸が一杯

触手椅子だけでなく触手ベッドや触手柱等による拘束凌辱や、
触手服を着せられた状態で春香達と合流からの全員纏めて触手の餌食なんていう展開も


247以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/05/27(月) 23:34:23.90mGY7h5TZO (1/1)

魔犬達による孕ませ白濁粘液まみれご褒美ックスから一転。
レジスタンス達は既にイソギンチャクに姿を変えられ、シャイニング・ユキホを凌辱しないと戻れない。
響総帥への抵抗や元に戻りたい思い、ユキホへの凌辱欲求に葛藤しつつ、 謝罪ックスへと展開。
最終的には獣欲に支配され、元に戻るよりもユキホレイプに夢中になる。

(前スレの雪歩安価の一部を採用)


248以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/06/01(土) 03:53:47.869G5yr26KO (1/1)

最初から全部読んでしまった
エチエチすぎですよ神


249以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/06/10(月) 10:32:19.79E+tJ6K330 (1/1)

まだマジシャン達が伊織の居所を探っていた頃の話
妻子や恋人など身内をいそ助らに寝取られた一般市民が
触手ち○ぽのモデルが春香だと知り逆恨みし『復讐』しようとする

単独偵察中に襲われるも相手は一般市民
捕まりはしないものの反撃もできない膠着状態になるも

その時、不思議なことが起こった!!

どこからか沸いてきたイソ助達が春香を取り押さえたのだ!

こうして無事『復讐』を果した一般市民達はイソ助と和解
ブラックジャンボの素晴らしさを身をもって理解し
新型怪人の実験に進んで協力するのだった

今後もし新型怪人を出すときはこんな感じの設定をぶち込んでいけば
面白い、面白くない?(提案

文量?進行速度?ちょっと何いってるかわからないです



250 ◆8K4B/3Nlpc2019/06/22(土) 00:59:40.829qsAyKjF0 (1/1)

本来なら次は当然トップ獲得したゆきぴょんのエロであるべきなのですが
最近時間がないのと異種姦エロの摂取が足りていないことがあり
兎も角てっとりばやく補給をしたいところなので
ナメクジ肉牢粘液漬け触手種付けレイプ中のいおりんと
豚人間に媚薬スライム孕ませ輪姦されているはるるん&亜美が
それぞれほぼ快楽堕ちしているところをワンモア書きたいなとか思っているのですが
でも結局似たような描写になるのが目に見えているのでちょっと躊躇しています

いっそもう>>185で触れたいおりん各種シチュエーションプレイ(ほぼコスプレ)に走ってしまおうか…
まだ旦那さま来てもいないのに……

でもブルマに体操服姿で変身できないまま「絶対、屈しないわ、あんたたちなんかに…!」って最初は強気だったいおりんが
「い、いや、っ♥♥ぬ、ぬいてぇ♥♥ぬき、なしゃいよぉ…はぁぁん♥♥♥」ってなって
最後には「らめぇっ♥♥♥また♥♥イクっ♥♥♥こんな、ザコの触手♥♥♥なんかでっ♥♥♥イカされちゃうぅぅ♥♥♥♥♥」ってアクメ堕ちして

事後には全身白濁まみれでぐったりと横たわり、二穴から触手ザーメンを垂れ流しながら
「わ、わたひ…まけ、にゃいぃ♥♥♥触手なんかにぃ♥♥♥♥マジシャン、なんらからぁ…♥♥♥…ぁ、んんっ♥♥♥」
なんてうわごとのようにつぶやいていたりするのが見たい… 見たくない…?


はいすでにどっかで見たような気がするのはたぶんイッチの気のせいではないですね
とりあえず時間とかほしい いじょうです


251以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/06/22(土) 10:25:38.77s6oNOj1g0 (1/1)

>>ナメクジ肉牢粘液漬け触手種付けレイプ中のいおりんと豚人間に媚薬スライム孕ませ輪姦されているはるるん&亜美

ここはひとつ、両者を入れ替えたバージョンなんてものを
もしくは伊織のシチュエーション責めにはるあみを加えちゃうとか


252以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/06/23(日) 23:41:15.61tuegxTzh0 (1/1)

いおりんはまだスライム出産してないんだ……しちゃえばいいのに


253以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/06/28(金) 13:43:47.36LZGA2kie0 (1/1)

異種姦ならユキアミと戦って自滅したイカタコ君とかどうだろう
流れ的に出しづらかったら回想シーンってことで真美とヤラせよう!


254 ◆8K4B/3Nlpc2019/06/30(日) 20:28:32.44pnCPxV0h0 (1/14)

(…………… ……っ、あれ…?)

他に誰もいない、窓もない殺風景な中で、真美……「シャイニング・マミ」は目を覚ました。
寝ていた身体を起こし周囲を見回しているうち、少しずつ記憶が蘇ってくる。

真美(前にもたしか、真美は、こんなカンジのとこで、目、覚ましたことあったよーな……)

真美(そんで、そのときは……… …そのとき、は……♥♥♥)

大量のイソギンチャクを相手させられ、抵抗も空しく無数の触手に凌辱されてしまったことや、
戦闘員達に輪姦されて女の悦びを身体にたっぷり教え込まれたこと、
そして、はじめてを奪われた巨大ヒルにまた犯され、喘がされてしまったこと……
何度も繰り返させられた淫猥な記憶が一気に押し寄せ、真美は身体を震わせる。

真美(あぁ…♥♥♥真美っ、ここに、くるたび、いやらしいこと…♥♥エッチなこと、されて…っ♥♥♥)

真美(チ○ポ、とか…♥♥♥……しょくしゅ♥♥♥♥に、いっぱい、れいぷ♥♥♥♥されて…♥♥…)

あっという間に思考が塗りつぶされそうになり、真美は力を込めてかぶりを振った。

真美(……いまは、そんなことより、こっから逃げだすこと考えなくちゃ…!)






律子「………今度こそ、どうやって逃げようか、とか考えてるんでしょうね。あの顔は」

響「それっぽいね。しっかしこれだけ何度も操作してたら、律子もずいぶん慣れてきたんじゃない?」

「戦闘シミュレーション用兼調教部屋」の中でしきりに辺りを警戒している真美の映像を、
幹部・律子と総帥・響は監視部屋から眺めていた。響の言葉通り、今の真美は律子によって
ふたたび魔法戦士としての精神を取り戻し、かつ、これまでの凌辱の記憶も鮮明な状態で放り出されている。

律子「まぁ、そうですね。とはいえ今回もどうせ、そう長くはもたないと思いますけど」

響「そう?マジシャンのプライドみたいなのも復活してるんじゃないの?」

律子「でも触手大好きー♥なのもそのままですから。相性最悪じゃありません?あ、最高、かしら」

響「あはは、そりゃ確かになー!よーし、じゃ、ポチっとな、っと」

苦笑する律子に大笑いで返しつつ、響は手元のボタンを押す。
すぐに重い音が映像内で響くと、真美のいる部屋の壁のひとつがゆっくりと動き始めた。


255 ◆8K4B/3Nlpc2019/06/30(日) 20:29:00.19pnCPxV0h0 (2/14)

真美(…!!)

室内に変化が起きたことに気づき、真美はすぐに音のするほうを向いて身構えた。
シャッターのように壁の一部がせり上がり、その中から何かがゆっくりと出てくる気配がする。

真美(………ま、また、……あんな、ヘンタイっぽいモンスター……っ♥♥)

大量の触手を蛇のようにうねらせながら姿を現したのは、イカとタコの計2体だった。
見た目は水棲生物としての姿そのままだが、サイズがかなり大型化しており、体高が真美と大差ない。
もちろんそれ以外の部分も比例して大きくなっており、触腕の1本1本もかなりの太さになっている。

真美(なんで、水ないのにフツーに生きて……って、あ、でもそれはいつものイソギンチャクも… …♥♥)

真美(イソす… イソギンチャク…っ♥♥前のときも真美…負け、ちゃって、そんで、しょくしゅで…♥♥♥)

理屈から完全に外れているのはどちらも同じはずだが、真美は当然のこととして受け入れることができてしまう。
さらに過去の悦楽でトリップしそうになり、あわてて意識を現在にまで引き戻す。

真美(……だから、今はそれどころじゃないんだってば!なんとか抜け出して、にーちゃんや、はるるんたちんとこに…)

真美(それに……たぶん今、これ、ひびきんたちがどっかから見てる!だからもう、あんな、…エッチな、のは…♥♥)

律子『シャイニング・マミ。調子はどう?』

真美「ぇ、っ!?」

そこで唐突に声をかけられ、真美は思わず周囲を見回した。
相変わらず誰の姿も見えない中、声だけが響いてくる。

律子『とりあえず元気そうね。そうじゃないと、戦闘データとして役に立たないのよ』

真美「り、りっちゃん!?見てんのっ!?どこから…!」

律子『じゃあ、お約束の通達するわね。そいつら倒せたらあんたのことは解放してあげるわ』

スピーカーらしきものを探しつつ食って掛かる真美の言葉を完全にスルーし、
何度も繰り返してきた流れ作業であるかのように、律子は興味なさげに話を続ける。

真美「は…!? …い、いいの?真美、いまは元気100パーだよっ!?」

律子『できるものならどうぞお好きに。大好きな触手チ○ポへの愛も100パーなんじゃないの?』

真美(………~~~~っっ!!)

圧倒的優位な立場の敵幹部に口論でもやりこめられ、真美は顔を赤らめて歯噛みする。
しかし、間近に迫りつつある怪物たちのプレッシャーを感じ、シャイニング・マミは改めてそちらへ向き直った。


256 ◆8K4B/3Nlpc2019/06/30(日) 20:29:27.80pnCPxV0h0 (3/14)

真美「……! よ、っと……!」

イカとタコの2体は特に連携をするでもなく、体格と触腕のリーチにまかせて散発的な攻撃を繰り出していた。
その軌道をシャイニング・マミは瞬時に見極め、小刻みなステップを刻んだ最小限の動きで回避する。

真美(ちゃんと見える!そーだよ、真美のほうが、スピードだったらぜんぜん勝ってるんだからっ!)

巨体のイカとタコ、その18本もの触腕を同時に相手にし、まだ一度も被弾していない事実は真美を大いに調子付かせた。

真美(でも、よけてばっかじゃ勝てない… そろそろなんか真美からも、攻撃してみちゃお!)




律子「……なまじ目も反射神経もいいから、ある程度は感覚だけで対処できちゃうのよねえ。あの子」

響「いっつも走り回ってるからスタミナもけっこうあるぞ、たぶん。……お、今のもよけられるんだ!」

響と律子の間ではシャイニング・マミの戦闘風景に対する講評会が始まっていた。
同時に複数本の触手で繰り出されたラッシュを紙一重のところでかわし、真美がいったん距離をおく。
褒める調子の響に対し、律子はいまひとつ浮かない顔でじっと観察する。

律子「いやー、今の、イソ助だったらもうひと伸ばしして捕まえてましたね。生まれて間もないイカ郎と、た、タコ…」

響「タ・コ・平! 早く覚えてあげてよ、そんなややこしい名前じゃないんだからさー」

律子「失礼しました、総帥…… そのタコ平もまだ経験不足だから、通用してるってだけです」

響「まー、そうかもしれないけど。律子はけっこー真美に厳しいよね」

律子「当然ですよ。ブラックジャンボの幹部を名乗る以上は、相応の実力を備えていてもらわないと」

律子はいまや、かつての同志であり後輩でもあるはずの真美を単なるいち戦力程度に扱っていた。
無意識になのか、細い眼鏡を指でくいっと押し上げながら語る律子の様子を、響はにこにこと笑顔で見守る。

律子「それにあの子、まだ得物も決まってないじゃないですか。いくらマジシャン『だった』期間が短いとはいえ」

響「あ、言われてみれば…そろそろなんか出来てもよさそうだけどね」

映像の中では真美が一度大きく息を吸って吐き、身体を少し前傾させて身構えていた。
回避行動を続けるのではなく、攻撃に移ろうとしているらしい気配が、その表情や姿勢から伝わってくる。

律子「……まぁ今回の場合は好都合ですけど。美希みたいに銃なんか出されたら、イカ郎もタコ平も瞬殺されちゃいますから」

響「むしろ、そこも踏まえてタコ平とイカ郎にしたんでしょ?さっすが律子!」

楽しげに褒める総帥の言葉に、眼鏡の幹部は黙ったままにやりと笑った。


257 ◆8K4B/3Nlpc2019/06/30(日) 20:29:58.91pnCPxV0h0 (4/14)

律子『………あー、警告しとくわよ。そのまま突っ込むつもりなんだったら、それ、とてもいいアイディアとは言えないわ』

いざ攻撃にかかろうとした瞬間を狙い済まして話しかけられ、真美は大きくつんのめった。

真美「な、なに!?いきなり話しかけるのやめてよね!」

律子『あらごめんなさい。あんたもまた負けるのイヤだろうから、ヒントくらいあげようと思ったのよ』

口では謝りつつも、律子にはまるで悪びれる様子もない。
とはいえわざわざ話しかけられたことには違いなく、真美はいったん行動に移るのを保留する。

真美(なんで、わざわざ……? これって……ホントにアドバイス、なの?)

律子『……あぁでも、ひょっとして自分から負けたいんだった?そりゃ、イソ助とは違うけど触手だものねぇ……』

わざとらしくため息をつきながらつぶやく律子の声は、慎重になりかけた真美を瞬間的に沸騰させるのには十分だった。
ここまで一度の攻撃も受けずに立ち回ることができている事実も、突撃思考に拍車をかける。

真美(う~~っ……りっちゃん、真美のこと思いっきりバカにしてるしっ!!)

真美(…あんなふーにわざわざちょーはつするの、真美をつかまえらんないからに決まってるっしょ!)

真美「………ふーん。そんなに言うなら、真美のホンキのスピード見してあげる、かん、ね……っっ!」

いまだ出所の判然としない律子の声に向けて捨て台詞を投げつけたのち、真美は強く床を蹴った。
黄色い残像だけを残してその姿が瞬時に消え、見守っていた律子と響は目を見張る。

響「おーっ、すごい!トップスピードは千早なみ…か、もしかすると真美のほうが上かも?」

律子「煽られてカッカしてる分、最高速に乗るまでが早いですね。常にこれをできるようにしてもらわないと…」

小声で話していた分、真美に二人の言葉が届くことはなかったが、仮に直接話しかけられていたとしても聞こえていたかは怪しかった。
一瞬でイカとタコ双方の視界から外れ死角に回りこんだシャイニング・マミに、大型頭足類たちは反応もできていない。

真美(ほらやっぱりっ!真美のこと、見えてない!まずは………近くにいるからこっち、タコみたいなやつ!!)

手近にいたタコらしき怪物に適当に狙いを定め、シャイニング・マミはもう一度蹴り足を床にたたきつけた。
その音と気配が伝わり、ようやくイカとタコが顔らしき部位を宿敵である魔法戦士へ向ける。
しかし、巨体が災いして、本体も触手も迎撃するどころか、真美のほうへ向き直ることすらできていない。

真美(思いっきり、パンチ……! ……あ、そーいえば真美も、なんか武器みたいなのあったほうがいーのかな?)

急いで体の向きを変えているらしいタコの動きが、シャイニング・マミにはスローモーションに見えていた。
突貫する勢いをすべて右腕に乗せ、ぶよぶよとしたタコの頭を狙って振りぬこうとしたその瞬間……………

ぶびゅっ、ぶじゅるるるぅっ!

真美「う、うわっっっぷっ!?」

あと身体ひとつ分ほどで命中するという刹那、目の前を白く染められて真美は思わず声を上げた。
同時に、それまでの緩慢さが嘘のような動きで、タコは頭部を大きく変形させて真美の拳を空振りさせる。


258 ◆8K4B/3Nlpc2019/06/30(日) 20:30:27.23pnCPxV0h0 (5/14)

真美(うぇえ……っ、な、なに、これ!?なまぐさいぃ……!)

律子『言わんこっちゃない。前々からだけど、人の話を聞かないの、致命的よ?こういうときは特に』

攻撃を外して大きく行き過ぎてしまい、あわててブレーキをかける真美に、律子の言葉が投げつけられた。
全身をべっとりとした白濁液にまみれさせたまま、真美は大声で問いかける。

真美「な、なにこれ…っ!?まさか、りっちゃんがどっかからジャマを……」

律子『はぁ? あのねえ、タコがスミ吐くことくらい、あんたも知ってるはずでしょ』

真美「す、スミ!?これのどこが!?」

思いもかけない返答に真美の口調はほぼ素に戻ってしまう。
白っぽい色合い、粘つく感触は、確かに真美の知識にあるイカやタコのスミとは程遠いものだった。

真美(だってこれ……色も、においも、………まるで…♥♥)

律子『スミが白くないなんて誰が決めたのよ。それとも…なにか、別のもののことでも想像してるの?』

頭に浮かんだもののことを言い当てるようなタイミングでの律子の質問に、真美は大きく狼狽えてしまう。

真美(…だ、だめっ♥♥ちがう、これ……しょくしゅの♥♥♥せーえき、なんか、じゃ……♥♥)

律子『まぁ、なんでもいいけど? ………今は戦闘中だ、ってこと、まさか忘れてないわよね?』

真美「え………ぁっ!?う、うぁあ…!」

そして、真美が律子との問答に気を取られていることなど、イカとタコにはまるで無関係だった。
隙を晒している獲物のマジシャンを射程距離に捕らえた2体は大量の触手を伸ばし、あっという間に手足を絡め取ってしまう。

真美「やっ、は、はなせぇ!放して……ぁうんっ!」

シャイニング・マミの細腕は腰の後ろに回させられ、まとめて触手で縛り上げられる。
さらに、真美の両足にも、褐色のタコの触腕と、白っぽい色味のイカの触腕がねっとりと巻きついていく。
白濁のスミを浴びせられたシャイニング・マミは、前後をタコとイカに挟まれ、脱出不能なまでに触手で拘束されてしまっていた。

律子『あら不思議ね。ご自慢のスピードとやら、まだほとんど見せてもらえてないんだけど?』

真美「う、うる、さい……!これから……ぁ、っ♥や、やだぁ……♥♥」

抗議しかけたところで、前方にいるイカが触手を伸ばし、真美の衣装の胸元を無造作にはだけさせた。
下着までまとめてずらされて、発育途中の双丘を晒されてしまい、シャイニング・マミは力なく左右に首を振る。

律子『あっという間におっぱい丸出しにされた気分はどう?あ、スピードってそういうこと?』

真美(~~~~っっ……ば、バカに、してぇ…!)

自分のことを見下しきった「幹部」の言葉と、実際に乳房を露にされた二重の屈辱で、真美の顔が紅潮する。


259 ◆8K4B/3Nlpc2019/06/30(日) 20:31:30.35pnCPxV0h0 (6/14)

一方で、魔法戦士の両胸を丸出しにしたイカはその責め手をさらに加速させた。

真美「な、なにして…ひゃぁん♥♥ちょ、ちょっとぉ、っ……んんっ!♥♥」

律子『イカとタコに吸盤があることくらい、常識よね。触手にばっかり気を取られてたらダメよ?』

幹部の言葉通り、シャイニング・マミを捕らえ、その周囲を蠢く触手にはずらりと吸盤が並んでいた。
そのうちの二つが真美のそれぞれの乳房をすっぽりと覆い、強く吸い付いて揉みしだくような刺激を加えてくる。

律子『サイズもたくさんあるから、千早やあんたみたいなのから、上は春香や美希まで対応可能ってわけ。よかったわね』

真美「や、いや…っ、こんなの!真美たちは……ひぅぅ♥♥そ、そんな吸わない、でぇ……♥♥♥」

両胸をぐにゅぐにゅとしたイカ触手の吸盤で弄ばれ、真美は早くも息が荒くなってしまっていた。
もちろんその様子もすべて、眼鏡の幹部があげつらう理由にされる。

律子『え、なに? ひょっとしてもう感じてるの?正義のマジシャン様が。冗談でしょ?』

真美「ちが、うぅ…♥♥真美は…シャイニング・マミはっ♥♥しょくしゅ、なんかで……♥♥♥」

真美(イっちゃ…だめ♥♥こんなので、イカされるなんてぜったいぃ♥♥らめ…ぇ♥♥♥)

律子『安心したわ。そうよね、まだスミかけられて、おっぱいをちょっと触手に吸われてるだけなんだから』

媚薬粘液とほぼ同成分のスミを全身に浴び、身体じゅうを触手に這い回られながら両の乳房を吸われて
シャイニング・マミはすでにアクメを強制されかかっていた。律子の嘲るような言葉が、それをぎりぎりでこらえる契機となる。

律子『さーて、よく「待て」できてたわねタコ平。もういいわよ』

ずぷっ、にゅぷぷぷぷ…っ!

真美「ぁひ、っ♥♥♥♥♥ ………ぁ、……♥♥♥♥♥」

背中側からシャイニング・マミの手足を拘束していたタコは短いスカートの中をまさぐり、
ショーツのクロッチ部分をつかんで器用に横へずらすと、本命の触手をゆっくりともぐりこませる。
意識が胸に集中していたぶん、牝穴への奇襲は真美に激烈な快感をもたらした。
吸盤まみれの太い触手がにゅるにゅると入り込んでくるのを、真美の幼膣はスムーズに呑み込んでしまう。

律子『レイプされて早速イったの? さすが本気のスピードとやらは違うわね』

真美「そん…な♥♥♥♥いきなり、しょくしゅチ○ポ♥♥♥♥♥真美に、いれちゃ、らめぇ……ぁあんっ♥♥♥♥」

真美(あぁ、ぁ、ふといぃ♥♥♥♥ぬるぬる、して、るぅ…♥♥♥イソギンチャクっ♥♥♥♥ヒルのとも、ちがうぅ…♥♥♥)

挿入されただけでまぶたの裏がちかちかと光るようなめくるめく感覚に翻弄され、真美は背筋を震わせた。
意識してはいけない、と理性ではわかっていても、反射的に膣肉が軟体触手を締め付けてしまい、
その形や太さ、硬さまで克明に読み取れ、頭ですべて理解できてしまう。

真美(また、れいぷされて…♥♥♥♥真美、タコなんかにっ♥♥♥タコの、しょくしゅチ○ポで♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥されてるよぉ…♥♥)

律子『言っとくけどタコの触手はチ○ポとは別よ。そもそも、普通のタコは交尾自体、しないんだから』

真美「れ、れもぉ、これ、チ○ポッ♥♥♥♥ぜったい、しょくしゅ、ぅ…♥♥♥♥ひぃ、ぃんっ♥♥♥」

真面目くさった調子でうそぶく幹部・律子の声も、真美の耳にはほとんど入っていなかった。


260 ◆8K4B/3Nlpc2019/06/30(日) 20:32:10.81pnCPxV0h0 (7/14)

真美「はうぅう!?♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥ぁはあぁ♥♥♥♥ちょ、まって…ぇ、やぁん♥♥♥♥♥しょ、しょくしゅ♥♥♥♥はげしいよぉ♥♥♥♥」

ずっぽりとはめ込まれたタコ触手をそのままぬぽぬぽと大きいストロークで抜き差しされ、真美の悲鳴がさらに艶めいた。
ぬちゅ、ずちゅ、と音を立てながら狭い肉壺を掻き回される様子を、律子は特に感慨もなさげに見つめている。

律子『あぁほら、チ○ポなんて言うから、タコ平が怒ったんじゃないの?それでも感じてるんだから世話ないわね』

真美「だ、ってぇっ、ぁあぁ♥♥♥♥らめぇっっ♥♥♥♥チ○ポ♥♥♥♥しょくしゅチ○ポ♥♥♥♥♥ずぽずぽってしちゃやぁ♥♥♥♥ぁ、あーーーっっ♥♥♥♥♥」

タコに凌辱されて喘ぎ悶えるシャイニング・マミの姿に、イカの怪物のほうも興奮を煽られたようだった。
胸に貼り付けた触手の吸盤に加え、どろどろの粘液を滴らせる追加の触手が真美の胸元から直接肌へまとわりつき、
スカートからむき出しになっている足にも巻きついて、強催淫性のスミや体液をなすりつける。
そしてそれは直接、タコに膣奥を突かれて発情させられている真美の身体をさらに狂わせてゆく。

真美(全身っ、にゅるにゅるされながら…真美♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されてるっ♥♥♥しょくしゅ…♥♥♥♥なんて♥♥だめ、らめぇっ♥♥♥♥)

真美(……だめ、なのに♥♥♥きもち♥♥♥いいよぉっ♥♥♥しょくしゅに…♥♥♥♥真美の、からだ…また♥♥エッチに、されて…♥♥♥♥)

度重なる凌辱を経て、真美はもはや、自分の身体も理性も媚薬粘液には逆らえなくなっていることを思い知らされていた。
その媚汁を身体の外と内からたっぷり擦り込まれているところに、律子が追い討ちの予告を投げかける。

律子『はいじゃあ次。力ぬいといたほうがいいと思うわよ、知ってるでしょうけど』

真美「つぎ…って、ひゃうぅうんん♥♥♥♥♥おちりっらめぇ♥♥♥♥い、いま、いやぁ、~~~~っっっ♥♥♥♥♥♥」

真美(む、むりっ♥♥♥♥♥こんなのむりっ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥しょくしゅでっ♥♥♥♥♥いれられた、だけ、で♥♥♥♥~~~♥♥♥♥♥♥♥)

またも不意打ちで、見えないところから尻穴を深々とタコ触手にえぐられ、真美は声もなく身体を跳ねさせた。
すでに触手で埋めつくされている前の蜜穴からは、無意識に吹いてしまった潮が微量ながらぷしゃぁっ、と飛び散る。

律子『ふーん、イったでしょ、今?というよりさっき、前に触手ハメられた時点でもうイってたわよね?』

真美「………い、イって、にゃい…ぃ♥♥♥真美はっ♥♥こんな、しょくしゅれいぷ…♥♥♥♥♥ ……しょくしゅ♥♥♥♥なんかで、イかにゃいぃ…♥♥♥」

前と後ろの穴それぞれで、一瞬で深イキさせられながらも、シャイニング・マミはどうにか精神的に抗うことに成功した。
それを聞いた律子は立腹するどころか、酷薄そうな笑みを唇にのせたあと、にやりとそれを歪める。

律子『それは感心、さすがはマジシャン様ね。で、タコ平のソレがチ○ポじゃないのは、中をじゅぽじゅぽされたらわかるでしょ?』

真美(……っ♥♥♥き、いちゃ、だめ、だってこんな、しょくしゅ…♥♥♥♥これって、タコの♥♥チ○ポ♥♥♥♥タコしょくしゅチ○ポ、っ…♥♥♥♥)

両穴をぬぷぬぷと深くまで同時に、あるいは交互に犯されながら、真美はつい律子の言うことを聞いてしまっていた。
たちまち、尻奥と膣内で蠢くタコの触腕が、ヒルやイソギンチャクのそれと違うところに気づいてしまう。

真美「な、なんか、っ♥♥♥いぼいぼってして…ぁんっ♥♥♥♥や、ぁぁん♥♥♥♥タコのしょくしゅっ♥♥♥♥でこ、ぼこっ♥♥♥してりゅぅ♥♥♥♥」

律子『当然よ、さっきのとおり吸盤があるんだから。……で、はい、タコ平。吸ってやって』

ぎゅむっ、ぎゅちっずじゅずじゅじゅじゅっ!!

真美「ひ、っぐ♥♥♥♥♥ ~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥」

ストロークの途中にもかかわらず膣内と腸壁のいたるところに触手の吸盤が張りつき、内側から吸い上げられる。
身体をそのまま裏返されてしまいそうな未知の感覚がすべて快楽に変換され、真美は声も出せずに背を大きくのけぞらせた。
舌をだらしなく突き出し、腰や、かろうじて地に着いている両足をがくがく揺らしながらアクメを堪能してしまう。


261 ◆8K4B/3Nlpc2019/06/30(日) 20:32:46.78pnCPxV0h0 (8/14)

真美(な、に……♥♥♥いまの、っ♥♥♥タコの、しょくしゅ♥♥♥♥きゅうばん……っ♥♥♥♥すご、すぎりゅぅ…♥♥♥)

律子『どう?タコ触手はチ○ポじゃないって身をもってわかったでしょ。吸盤セックスでイカされた、シャイニング・マミ?』

律子『あんた達的には助かる点もあると思うわよ。チ○ポじゃないから、これでいくら犯されても孕むことがないのはメリットよね』

強烈過ぎるアクメで朦朧とさせられ、その状態でなおも両穴を触手にピストンされながら、真美はぼんやりと幹部の言葉を聞いていた。

真美(そ、そう、チ○ポ♥♥♥♥じゃないぃ♥♥♥こんな、しょくしゅ♥♥♥♥♥真美しらないっ♥♥♥)

真美(ぁ……♥♥♥でもっ、チ○ポ♥♥♥じゃ、ないなら…♥♥タコしょくしゅ♥♥♥♥は、たねつけ、できな………)

律子『………もっとも、射精はするように改造してあるけど?』

ぼんやりとした真美の思考などすべてお見通しかのように律子が悪辣な笑みを浮かべた瞬間、
真美の二穴の奥深くにまで入り込んだタコの触手がびくびくと激しく震えた。
一瞬ののち、先端と吸盤のそれぞれから、シャイニング・マミの幼い肉壺を溢れ返らせる量の媚薬粘液が放たれる。

真美「はひっ♥♥♥♥♥あひぃいぃいぃっ♥♥♥♥♥♥い、イク♥♥♥♥♥タコチ○ポでイっひゃうぅ♥♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥あぁあぁぁ♥♥♥♥♥♥」

ついに真美は艶かしい叫びをほとばしらせ、絶頂を自白させられてしまう。
その牝鞘がぎゅぅぎゅぅと収縮する刺激を愉しみながら、タコの擬似射精責めがなおも続く。

真美「や、やっぱりこれぇ♥♥♥チ○ポっ♥♥♥♥しょくしゅチ○ポぉ♥♥♥♥♥ひぃん♥♥♥♥♥イグぅ♥♥♥♥また、っイクぅうぅ!♥♥♥♥♥」

律子『だから違うって言ってるでしょうが。マジシャン調教用の触手に、射精機能なしじゃ困るってだけよ』

喜悦に満ちた悲鳴を上げるシャイニング・マミに、やけに冷静な調子で律子が突っ込みを入れる。
やがて、どろどろになった牝穴からようやくタコ触手が引き抜かれるころには、真美はすっかり気息奄々の状態だった。

真美「ぁあ…♥♥しょくしゅザーメンっ♥♥♥♥だし、すぎぃ…♥♥♥♥タコの、しょくしゅ…♥♥♥♥♥いやぁ♥♥♥」

律子『ようやくチ○ポって言わなくなったあたりは進歩かしら。……あ、別にかけてないから』

漫才のような言葉を律子が吐いている間に、直前まで真美を犯していた触手がずるずると移動した。
そして、ぐったりとして目を閉じたままのシャイニング・マミの顔をめがけ、たっぷりと白濁液を浴びせかける。

真美「んぁぁっ!?♥♥♥やぁ、やら…ぁ♥♥♥♥かけちゃいやぁ♥♥♥♥しょくしゅザーメン、やめへぇ♥♥♥♥♥っ♥♥♥」

律子『よく言うわ、かけられただけでビクビクして後イキしてるくせに。そうやって触手汁で汚されるの、ほんとは大好きなんでしょ?』

真美(っ…♥♥ぁあ、りっちゃん、そんなやらしいこと、ばっかり…♥♥♥いわ、ないで…ぇ♥♥♥)

淡々と事実だけを並べ立ててくる律子に言葉に、シャイニング・マミは的確に追い詰められていく。
さらに、肩で息をつくだけになった真美の前後の穴へと、ぬめぬめとした触感のモノが押し当てられる。

真美「ひぁ…♥♥♥♥そんな、もう、つぎの、タコしょくしゅ…♥♥♥♥ひっぐ♥♥♥♥んきゅうぅうぅっ♥♥♥♥♥♥」

吸盤がときおり膣口や菊門に引っかかり、ぬぷっぐぷっと断続的に跳ねるようにしながら挿入されていく。
その今までのどれとも違う触手が入ってくる刺激で、真美はまた何度もイカされてしまう。
さらに、ひくひく震えているシャイニング・マミの顔や身体へは、容赦なく触手ザーメンのシャワーが続けられる。

真美(イクッ♥♥♥♥また♥♥イカされてるっ♥♥♥♥とまらにゃいぃ♥♥♥タコのしょくしゅで♥♥♥♥♥イクの♥♥♥♥♥とまんないよぉっ♥♥♥)


262 ◆8K4B/3Nlpc2019/06/30(日) 20:33:24.46pnCPxV0h0 (9/14)

律子『ってわけで、とりあえずあと5本。もう1回言っとくけど、チ○ポじゃないから忘れるんじゃないわよ?』

真美「え…っ♥♥♥しょ、んなぁ…♥♥♥♥また、しょくしゅれいぷ♥♥♥♥なんて…ぁ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥」

たちまち、牝穴と尻穴の両方で、吸盤を吸い付かせながら触手たちがずぷずぷと出入りを始める。
奥を突かれるたびに小刻みな嬌声を上げさせられながら、真美の意識は早くもまた朦朧とし始めていた。

真美(あと、5本♥♥もっ♥♥♥5回も、れいぷされちゃう♥♥♥♥♥タコのしょくしゅで♥♥♥♥♥中出し、までぇ…♥♥♥♥)

真美(……どう、して、5本…?♥♥♥タコの、しょくしゅって…♥♥♥♥♥ぜんぶで、8………♥♥♥)

真美「ぁはあぁ♥♥♥♥い、やぁイク♥♥♥♥イクぅぅっ♥♥♥♥おま○こ♥♥♥♥おしりもイっちゃうぅぅ♥♥♥♥♥」

真美「タコしょくしゅ♥♥♥♥♥ふといぃ♥♥♥♥ぬちゅぬちゅしちゃやぁっ♥♥♥♥♥あ♥♥♥♥ぁ~~~~~っっ♥♥♥♥♥♥」

脳裏に浮かびかけた真美の疑問はすぐに、タコの執拗な吸盤触手責めの前に霧散させられた。




真美「はひっ♥♥♥♥はぁ、はぁ…♥♥♥♥も、らめ♥♥♥きゅうばんっ♥♥♥♥しょくしゅも♥♥♥♥♥やめ、へぇ…♥♥♥♥」

4本目と5本目となったタコの触手がようやく吐精を終え、シャイニング・マミの蜜壺からずるりと抜け出した。
それに引き続いて、大量に媚薬粘液を吐き出された肉穴から、半固形状にすら見える濃厚な白濁汁がどろどろと垂れ落ちる。

真美「もう、なからひ♥♥♥♥いやぁ…♥♥♥♥タコのあかちゃんできちゃうぅ♥♥♥♥しょくしゅで、真美♥♥♥♥たねつけ♥♥♥♥されちゃうよぉ♥♥♥」

律子『だーかーらー、話を聞きなさいって言ったでしょうが。ソレで孕むことはないって教えたでしょ?』

巻きついた触手で支えられているおかげでなんとか倒れずに済んでいる、といった有様の真美に対しても、
律子は当初となんら態度を変えることなく、冷静に話しかけていた。
その言葉に対する反応がないことも織り込み済みの様子で、幹部の言葉は続く。

律子『………孕むとしたら次のやつだから。タコ平、アレ使っていいわよー』

相次ぐ触手アクメで精神的にも肉体的にも極度の疲弊状態におかれ、視界がぐらつく真美の目の前にそれは現れた。
見せ付けるように宙に浮かぶその触手は、太さや長さはそれまでとほぼ同じだったが、
真美から見える範囲の先端部近くに吸盤が存在しない。そして、どういうわけか全体が半透明だった。

真美(…♥♥♥ ………なに、あれ…?)

そしてその中心部には、白っぽい、丸い粒のようなものがぎっしりと隙間なく詰まっている。
真美が正体を確かめようと凝視するうち、新手の触手がゆっくり動き始めた。

律子『さっき私が、タコは交尾しないって言ったの覚えてる? まあたぶん覚えてないでしょうね』

律子の口調はこの期に及んでも淡々としていた。しかし、その裏には、隠しきれない愉悦らしき響きがのぞく、

律子『で、じゃあタコがどうやって繁殖するかっていうと、カプセル状にした精子をメスの体内に送り込むの』

律子『………総帥に教えていただいた受け売りだけどね。それをちょっと、ブラックジャンボ流にアレンジした、ってわけ』

真美(せい、し…♥♥♥の、カプセルを…? めすの、なかに………♥♥♥ ……?)

楽しげな律子の語りと、目の前でゆらゆらと蠢いている触手、その中の白い粒が、ゆっくりと真美の頭の中で結びついていく。
ようやくその意味が理解できたころには、半透明のタコの生殖触腕がシャイニング・マミの膣口にたどりついていた。


263 ◆8K4B/3Nlpc2019/06/30(日) 20:33:55.68pnCPxV0h0 (10/14)

真美(つまり、あれが、タコの…♥♥♥じゃあこれから、真美、は、)

真美「ぁ♥♥♥♥ぁ~~~~っっっ♥♥♥♥♥きたっ♥♥♥また、しょくしゅっ♥♥♥♥♥ふにゃぁあぁぁ♥♥♥♥♥♥」

半透明の触手は吸盤がなくなった分スムーズに進み、あっという間に真美の最奥にまで侵入する。
そして、挿入された獲物のマジシャンの膣がびくびくとアクメに震えているのにも構わず、
子宮の入り口に先端部をこじ入れると、みっちりと溜め込んだ媚薬精液のカプセルをその中へ送り込み始めた。

真美「ひぁ、ぁああん!?♥♥♥♥♥あひっ♥♥♥♥にゃに、これぇえぇっ!♥♥♥♥♥あぁっ♥♥♥♥」

女体の奥深く、子宮にまで細い触手に直接入り込まれるのとも、どろどろの催淫ザーメンを注ぎ込まれるのとも違う、
実体のある丸い粒状のものを送りこまれる……「産み付けられる」のに酷似した初めての感触に、
真美の声がより激しく高くなり、喜悦の色も濃くなった。すっかり牝の声になっているのを確認し、タコの繁殖行為が続く。

真美「なんかっ♥♥♥ぷりゅぷりゅしたの、きてるぅ♥♥♥♥♥ひぁぁ♥♥♥♥こんなのっ♥♥♥真美、しらないよぉっ♥♥♥♥♥」

真美「タコしょくしゅにっ♥♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されて♥♥これ…っ、たまご、っ!?♥♥♥♥♥しきゅうに、きてるぅぅっ♥♥♥♥」

律子『ああもう、だから、卵じゃなくて精子………聞こえてないかしらね。まぁ、どっちでも大差ないか』

あきれたような律子の声もシャイニング・マミの耳には届かない。
それくらい、異形の触手から直接、子宮に媚薬粘液カプセルを送り込まれる肉悦は強烈だった。

真美「またきたぁ♥♥♥♥うみつけ、られて…♥♥♥♥♥い、イク♥♥♥♥っ♥♥♥♥タコの♥♥♥♥たまごでイクッ♥♥♥♥♥」

真美「いやっ、いやぁ♥♥♥♥タコのにゅるにゅるしょくしゅ♥♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥たまごも♥♥♥♥真美に、うみつけないれぇ♥♥♥♥♥」

真美「タコの、ママなんて♥♥♥♥なりたくないぃ♥♥♥♥ぬいてぇ♥♥♥しょくしゅ、もう…ひぁぁあんんっ♥♥♥♥♥♥」

詰め込まれすぎた精液カプセルどうしが中でぶつかりあううち、一部が壊れ、真美の子宮に媚薬ザーメンを撒き散らした。
時間差で射精されたかのような快楽にシャイニング・マミが大きく悶え、その動きがさらに別のカプセルの破砕を招いてしまう。

真美「ぁ♥♥♥♥♥なかっ♥♥♥♥しょくしゅザーメンっ♥♥♥♥♥またぁ、ぁひっ♥♥♥♥♥イっひゃぅっ♥♥♥♥♥イクぅぅうっ♥♥♥♥♥♥」

カプセルの数がいくつか減ったことも気にせず、タコの生殖腕はなおも後続の精子包を送り出し続ける。
ぷりゅ、ぶちゅ、と柔らかく熱い塊を直接子宮に産み付けられ、シャイニング・マミはまた擬似産卵でアクメさせられる。

真美「や、ぁん♥♥♥♥たま、ごぉ…♥♥♥♥ぁーーーっっ♥♥♥♥♥もうはいらにゃいっ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥とめてぇ♥♥♥♥♥」

真美「タコのたまごらめぇ♥♥♥♥イっちゃうからっ♥♥♥♥♥りゃめぇ♥♥♥♥も、真美、むりぃ…いぃっ♥♥♥♥ぁ♥♥♥♥ぁああん♥♥♥♥♥」

ある程度の量を流し込んでとりあえず区切りがついたのか、大ダコはゆっくりと生殖触手を引き抜いた。
最初に比べれば精液カプセルが減っているものの、その中にはまだまだ大量の白い粒が詰まっているのがうかがえる。
そのまま、タコはシャイニング・マミを解放することなく持ち上げると、後ろ手に縛ったまま宙で開脚させた。

真美「い、やぁ、こんなかっこ…♥♥♥もう、たまご、いいでしょ…♥♥♥♥タコのしょくしゅ♥♥♥♥♥ゆる、してぇ…♥♥♥」

律子『確かにもう潮時かもね。お望みどおり、タコ平の触手の相手は勘弁しといてあげるわ』

真美(………!)

思いもかけず優しい声が幹部からかかったことで、真美の目が少しだけ力を取り戻しかけた。
しかし、続く言葉で、真美の心はまたどん底に叩き込まれる。

律子『……… 一旦は、ね。さぁ、じゃあ今度はイカ郎のターンよ』


264 ◆8K4B/3Nlpc2019/06/30(日) 20:34:23.59pnCPxV0h0 (11/14)

タコがシャイニング・マミを凌辱し、擬似産卵までしている間はほぼ拘束役に甘んじていた大イカがにじり寄る。
すでにタコの触手で縛られ浮かされている真美は、白濁液をこぼし続ける両穴を晒したまま、それを見守ることしかできない。

律子『見てのとおり、イカ郎は生殖腕が2本あるのよ。イカは触手が10本あるから増やしといたの』

自身の施した改造について嬉々として語る律子の言葉が、真美の恐怖感と、被虐感、そして期待を煽る。

真美(こんど、は、イカ…♥♥♥真美、イカにれいぷ♥♥♥♥されちゃう…♥♥それに、たまごのしょくしゅ♥♥♥♥2本も、あるなんて…っ♥♥♥♥)

真美(……だ、だめ!期待、なんて真美はしてないっ!!だって……真美は、シャイン、マジシャ)

真美「はうぅうぅぅうっっ♥♥♥♥♥そ、そっちっ♥♥♥おひ、りぃいぃっ!?♥♥♥♥♥」

タコのものとよく似た半透明のイカ生殖腕をいきなり尻穴にねじこまれ、真美は思考を断ち切られて悲鳴を上げた。
さらに、その膣口には、吸盤が大量に並んだ通常のイカの触手がにゅぷにゅぷと挿入されていく。

真美「しょく、しゅ♥♥♥♥♥まえも、うしろもぉ♥♥♥♥♥イカしょくしゅもしゅごぃい♥♥♥♥いやっ♥♥♥♥あ、ぁ~~~っ♥♥♥♥っ♥♥♥♥♥」

アナルの奥へ入り込んだ生殖触手はそのまま、ぷりぷりと弾力のある媚薬汁カプセルを送り込み始めた。
一方、前の肉穴へ侵入したイカ触手は、タコの残した精子包でいっぱいになったシャイニング・マミの子宮へたどりつく。
そしてそのまま子宮口をくぐりぬけ、詰め込まれた精液カプセルを力強く攪拌しはじめた。

真美「あひぃいいぃぃ♥♥♥♥♥かきまわして、るぅ!♥♥♥♥♥真美のしきゅうっ♥♥♥♥イカの、しょくしゅが、ぁはあぁっ♥♥♥♥♥」

真美「たまご♥♥♥♥ぐちゅぐちゅって、つぶれて♥♥♥♥♥ひゃぁん♥♥♥♥♥い、イク、またイクぅ!♥♥♥♥♥イックぅうぅぅうぅ♥♥♥♥♥♥♥」

律子『……なるほど。先客ありは気に食わないから一度まっさらにする、ってことね』

律子『でも精液カプセルを中で割っちゃったら、タコ平の触手ザーメンで孕む確率が上がるだけのような……まあ、いいけど』

真美「ひゃひぃ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イってる、のにぃ、また♥♥♥♥イっひゃうぅ♥♥♥♥♥♥イカのしょくしゅでイクぅうぅっ♥♥♥♥♥♥」

行動様式を分析した律子が訳知り顔でうなずく中、イカはなおも真美の小さな子宮の中をぬちょぬちょと掻き回した。
触手が縦横に動き回り、精子カプセルを流し込まれるのと同等以上の快楽が真美の脳内に火花を散らす。

真美「………はぁ、はぁ、も、やめ……♥♥♥ ………うぁ…?」

ひととおり攪拌を終え、タコの置き土産がほぼなくなったことを確認すると、イカはノーマルの触手を引き抜いた。
当然、それに続いて、残っていたもう1本の生殖腕がシャイニング・マミの牝穴を狙って蠢く。

真美「…また、たまご…っ♥♥♥真美、また、ママにされちゃう…♥♥♥しょくしゅで♥♥♥♥♥たまご、うみつけられちゃう…♥♥♥♥」

真美「イカの♥♥たまごのしょくしゅ…♥♥♥♥こんどは、おしりもおま○こも♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥されちゃうなんて…っ♥♥♥」

すでに尻穴には半透明の触手を挿入され、もう1本がひくつく膣口に届きそうになる中、真美の声が震える。
それでも、シャイニング・マミは魔法戦士としての矜持を振り絞り……

真美「でも、真美まけない…っ♥♥♥タコと、イカのしょくしゅ♥♥♥♥♥なんかに……ぃ♥♥♥」

真美「どれだけ、れいぷ♥♥♥♥されても…っ♥♥イったり、にゃん、ぁああっ♥♥♥♥い、いっ、イクッ♥♥♥♥♥イクぅうぅっ♥♥♥♥♥♥」

少なくとも振り絞ろうとし、それを呆気なく快楽で塗りつぶされた。


265 ◆8K4B/3Nlpc2019/06/30(日) 20:34:59.29pnCPxV0h0 (12/14)

………………
…………
……

響「今日はずいぶん粘るねー、真美。いつもならとっくに元に戻ってるころじゃない?」

律子「はい、総帥。今回はあの子のトレーニングであると同時に、イカ郎・タコ平両名の訓練でもあるので……」

響「ってことはあれも律子の仕込みのおかげ、ってこと?さっすがー!」

律子「いちおうは。いつもの早さで堕ちられたら、イカ郎・タコ平の練習にならないし、調子に乗りすぎてしまいかねません」

感心したように眺める総帥・響と、あくまで冷静に観察を続ける幹部・律子。
二人の目線の先で、シャイニング・マミと、獲物を捕らえた二匹の大型頭足類の狂宴が続いている。

真美『も、もぉ、っ♥♥♥たまご♥♥♥♥♥はいらないぃぃっ♥♥♥♥♥真美のしきゅう♥♥♥♥ぱんぱんだかりゃぁ♥♥♥♥♥』

真美『うみつけちゃらめぇ♥♥♥♥♥っ、イグっ♥♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥♥たまごチ○ポしょくしゅっ♥♥♥♥♥ぬい…ぁはあぁあ♥♥♥♥♥♥』

最初のうちは占有権を競っていたイカとタコだったが、今ではどちらの精液カプセルが多いかも気にしていないようだった。
すでに満杯近くまで白いぶよぶよとした塊が詰め込まれた真美の子宮に、タコの生殖腕がさらなる媚薬塊を追加する。
その衝撃でまた、入っていたうちのいくつかが割れ、シャイニング・マミは子宮内への直接の射精と同じ感触を味わわされる。

真美『またぁ♥♥♥真美イカされひゃう♥♥♥♥♥たまごでイクッ♥♥♥♥♥子宮アクメくるぅ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イっちゃうぅーーっっ♥♥♥♥♥♥』

前の穴にはタコの生殖触手を、後ろにはイカの生殖腕を2本とも呑みこまされたまま、シャイニング・マミが絶叫した。
その手足にも身体にも大量の触手がからみついているほか、目元にはイカの触手が巻きついて視界を完全に奪っている。

真美『みえない、のに…♥♥♥わかっちゃうよぉ♥♥♥♥あっ♥♥♥まだたまごっ♥♥♥♥でてるぅ♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥たまごうんでるぅ♥♥♥♥♥』

真美『まえも♥♥♥うしろもっ♥♥♥♥ぷりゅぷりゅしたのいっぱいっ♥♥♥♥真美、イカとタコのママにっ♥♥♥♥され、ひゃったぁ…♥♥♥♥』

律子「ずいぶん嬉しそうじゃない、良かったわね。目隠しまでしてもらって感度もアップしてるんでしょ?」

舌をのぞかせてだらしなく喘いでいるところに律子から話しかけられ、真美はびくりと身体を跳ねさせた。
すぐに、目隠し触手の下の表情が少しだけ引き締まり、シャイニング・マミが反論を試みる。

真美『ち、ちがうもん…♥♥♥うれしくなんか、にゃい、真美は…はうぅ♥♥♥♥や、やぁっ、いまらめっ♥♥♥♥あーーーっ♥♥♥♥』

律子「何が違うの。マジシャン全員、目隠し触手レイプされるのが大好きだなんてこと、今に始まった話じゃないんだから」

律子「あんたは特にその傾向が強いってだけよ、シャイニング・マミ。ちょっとド淫乱なだけ」

真美(あぁ…♥♥りっちゃん、ひどいよぉ♥♥♥真美のこと、いじめ、ないでぇ……♥♥♥)

イカとタコ、合計18本分の生殖触手と通常の触手で擬似産卵と擬似射精を繰り返され、真美の理性はほぼ溶けかけていた。
律子による痛烈な言葉責めもまた、今のシャイニング・マミにとっては快楽の種になってしまう。

律子「そんなあんたには、イカ郎とタコ平の苗床特訓の相手がお似合いよね。しっかり真面目にやりなさいよ?」

真美『そ、そん、な…♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥ま、まって、ちょっと…はぁあんっ♥♥♥♥♥ぁひいぃ♥♥♥♥♥』

いつの間にか生殖触手が抜かれていることに真美が気づいたときには、吸盤まみれの太い触手が奥まで侵入していた。
そのままタコの触手と吸盤による膣内凌辱が始まると同時に、尻穴ではイカが再度媚薬ザーメン塊を流し込み始める。



266 ◆8K4B/3Nlpc2019/06/30(日) 20:35:53.05pnCPxV0h0 (13/14)

真美『やんっ♥♥♥まってぇ♥♥♥も、イったのっ、イッ♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥らめぇ♥♥♥またイクッ♥♥♥♥♥イクぅううぅ♥♥♥♥♥』

真美『タコしょくしゅでっ♥♥♥♥♥おま○こイクぅ♥♥♥♥♥お、おひっ♥♥♥おひりぃ♥♥♥♥イカのたまごでイっひゃうぅう♥♥♥♥♥♥』

ぬらつく触手に膣肉をずぽずぽと掘り返され、吸盤で吸い付かれてアクメを迎えさせられ、
尻穴からは熱く柔いゼリー状のカプセルを続々と流し込まれ、それが中でぶつかり合う衝撃にイカされる。
触手でがんじがらめにされ、そして肉体は連続絶頂で篭絡され、シャイニング・マミは脱出不能の淫獄に嵌りこんでいく。

真美(だめっ♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥♥こんな…♥♥♥目隠し、されて♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されてるのにっ♥♥♥)

真美(…きもちいい♥♥♥♥なんて、らめ…♥♥♥魔法、戦士…♥♥真美、マジシャンなのにぃっ!♥♥♥♥)

真美『も、もう♥♥やめへぇ♥♥♥♥♥いやっっ♥♥♥イキたくないっ♥♥♥♥♥もうしょくしゅでイクの♥♥♥♥いやぁああっ♥♥♥♥♥』

必死に抗おうという気持ちだけで言葉を絞りだした結果、シャイニング・マミの口からこぼれ出たのは身も世もない懇願だった。
イカやタコに人語が通じるわけもないということすら考えられないまま、真美の哀願が続く。

真美『しょくしゅも♥♥♥♥たまごも、らめっ♥♥♥♥タコと、イカなんかにっ♥♥♥♥しょくしゅれいぷ♥♥♥♥♥される、なんて…♥♥』

律子「そうじゃないでしょ、シャイニング・マミ。あんたは注文なんてつけられる立場じゃないわよ?」

真美『らって、ぇ…うぁっ!?♥♥♥♥♥ぁひぃい♥♥♥♥い、いまなからひぃ♥♥♥♥♥いやぁっ♥♥♥♥らめぇえーっ♥♥♥♥♥』

真美『タコのしょくしゅっ♥♥♥♥びくびく、って、ぁ♥♥♥♥ぁあん♥♥♥♥♥たまご、またぁ♥♥♥♥♥イカのたまごも、ぉぉっ♥♥♥♥♥』

真美『いやっ♥♥♥♥いや、なのにぃ♥♥♥♥♥またイクッ♥♥♥♥♥イカされりゅぅ♥♥♥♥♥しょくしゅとたまごでイクぅううぅうぅっ!♥♥♥♥♥♥♥♥』

通常のタコ触手による媚薬粘液射精とイカ生殖腕の擬似産卵を同時に叩き込まれ、真美の全身ががくがくと震えた。
度重なるアクメで小刻みに身体が跳ねているシャイニング・マミに、律子がまた声をかける。

律子「それでいいのよ。タコ平とイカ郎の慰み者にされて、素直に、無様にイキまくってアヘ顔晒してなさい」

律子「目隠しされてるから、どれだけ変な顔になってても大丈夫よ? 私たちからは見えないわ」

律子「さ、まだまだ時間も、あんたの大好きな触手もたっぷりあるからね。ごゆっくりー」

相手には見えないことをわかっていながらご丁寧に手まで振って、律子はわざとらしく押し黙った。
取り残された感覚に支配されてしまったシャイニング・マミに、さらなる凌辱の魔手が襲い掛かる。

真美『え……ま、ってりっちゃん、待っ…ひぁぁ♥♥♥♥も、もうつぎの、しょくしゅ♥♥♥♥♥きて、ぁはぁあぁあぁ♥♥♥♥♥♥♥』

真美『イク、っ♥♥♥♥真美またイクのぉ♥♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥♥イカとタコのしょくしゅでイクぅぅ♥♥♥♥♥♥』

真美『もうっむりぃぃ♥♥♥♥たしゅけてぇっ♥♥♥♥だれかぁ…♥♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥もぉ、しょくしゅ♥♥♥♥♥ゆるしてえぇっ!♥♥♥♥♥♥』

真美『イキたくにゃいっ♥♥♥♥♥きもちいいのいやぁ♥♥♥♥♥ぁ、あっ、あーーっ♥♥♥♥♥♥たまごっ♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥♥またぁ♥♥♥♥♥』

真美『らめ♥♥♥♥♥まけちゃうぅ♥♥♥♥ぁあん♥♥♥♥♥真美、しょくしゅに、まけて…♥♥♥♥♥イカとタコのママにっ♥♥♥♥されひゃうぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥』

あられもない声で叫び続けるシャイニング・マミを見下ろす響と律子の顔に、濃い闇色の笑みが浮かんだ。


267 ◆8K4B/3Nlpc2019/06/30(日) 20:45:32.30pnCPxV0h0 (14/14)

※このレス以降本文ではありません



イッチ「うーん… やっぱりどうもゆきぴょんやちーちゃんあたりのプレイが思うように書けない……」

イッチ「これは何かやはりちょっときっかけに別のエロ描写が必要なのでは…… ん、あれは?」


> 253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/28(金) 13:43:47.36 ID:LZGA2kie0
> 異種姦ならユキアミと戦って自滅したイカタコ君とかどうだろう
> 流れ的に出しづらかったら回想シーンってことで真美とヤラせよう!


イッチ「鬼才あらわる いや天才かな」

※好みドンピシャの提案を見かけるや電光石火で動きはじめる屑



ということでこれは回想シーンです(先に言え)
回想シーンなのでまだ真美はトックロ着てないです、チ工ックMYノ○ト的ななにかです(無意味な拘り)


タコやイカは精子のカプセル的なやつをメスに渡す(or体内に挿入する)形で繁殖する→ホント
それ専用の触手(交接腕)があり、その触手には吸盤がない→ホント
専用の触手の中に精子カプセルが詰まっている→ウソ
精子は媚薬粘液でありマジシャンを発情させる作用がある→ロマン
子宮いっぱいになるまで疑似産卵されなおも触手レイプされ続けるシャイニング・マミ→いいよね


なおタマゴは真美が誤認してるだけですしリアル孕みー路線にも残念ながら行きません(イッチの好みによる)
でもやっぱり真美や亜美が乏しい知識の中で「しょくしゅ」を平仮名で連呼するのは超好きなんだよなぁ(歪みきっている)




相変わらず停滞中のゆきぴょん魔犬さまご褒美レイプとかそのへんどうしましょうかねえ
とりあえずでも今回ちょっとだけ新たなプレイを導入できた気がするのでそのへんちょっと満足です
やっぱり真美は触手担当幹部だな(操る方だけとは言ってない)


ぜひとも感想とか提案とかくださいねーおやすみー


268以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/07/01(月) 05:24:51.22zF/PocbmO (1/1)

更新お疲れさま~
久し振りの戦闘描写からの敗北凌辱・・・かな?
そう言えば確かに真美は得物が無かったね
今後の凌辱案としてマジシャン達のそれぞれの得物に寄生触手が取りついて持ち主を犯すとか
あと千早のエロ展開に真美とイカタコ君が現れ、以前のちはまみイソギンチャク凌辱みたいに二人纏めて凌辱されるというのも

次回も楽しみにしてます


269以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/07/01(月) 08:21:21.45/MEm319s0 (1/1)

懐かしの頭足類コンビ。
このまま前回のリベンジで雪歩と亜美に魔の(触)手を。
亜美は真美との姉妹丼で、雪歩は後に真も巻き込んで濃厚なゆきまこ触手責めに……と妄想。


孕まないボテ腹展開を今後もぜひ。


270以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/07/01(月) 11:16:30.30XDUDwwcr0 (1/1)

今回のシャイニング・マミとの経験を生かしたタコ君イカ君が、他のマジシャン達やひいては現幹部である律子達がマジシャンになった時に活躍してくれるのが楽しみだ

>ゆきぴょん
視界を塞がれて魔犬達にご褒美レイプされているところに、奴隷マジシャン衣装を着た貴音が自身と同じように魔犬に犯されている偽映像を見せられる。
さらに同じく卑猥な衣装を身に着けた真も魔犬獣姦されている偽映像も見せられ、大切な二人が自分と同じように雌犬レイプされている様子に倒錯的な悦びを抱く。

>ちーちゃん
触手拘束されているところに新たなイソギンチャク達が現れ響総帥から
「彼らは元一般人で、マジシャン達のエロエロな様子影響されて変異してしまった」
「彼らを元に戻すにはマジシャン達が自らの体を使って奉仕し処理する必要がある」
と告げられ、新たな使命としてイソギンチャク集団に犯される。
(尚、このイソギンチャク達が本当に一般人が変異したものかどうかは不明であり、マジシャンにとっても特に重要ではなくなる)


271以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/07/02(火) 20:49:44.88QLcyNXy8O (1/1)

ここは大型のタコイカだけでなく、通常サイズのタコイカの集団に群がられて犯されるマジシャンという展開も
絶えることのない凌辱者の群れに、絶望と期待を抱いてしまう魔法戦士という素敵なシチュを


272以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/07/20(土) 00:06:18.67yvJtjoVf0 (1/1)

お疲れさまです。ハルカ達とチハヤ達が合流するのが、今から楽しみ。

【陵辱案】
実は、魔犬にはスライムの特性も含まれていて、射精した媚薬粘液を擬似スライムにすることができる能力を持っていた。その特性を利用して、立派な奴隷マジシャンとなったシャイニング・ユキホへの御褒美として、徹底的な孕ませ出産苗床陵辱を行う。
だが、擬似スライムは性能こそ本物と大差ないが、魔翌力を吸収し続けていないとすぐに消滅してしまうのだ。シャイニング・ユキホは奴隷マジシャンとして魔犬に奉仕しながらも、同時に母として擬似スライムにも身体を許し魔翌力を与えるのだった。

けれど、魔犬の無尽蔵射精によって増え続ける擬似スライム達に、次第に魔翌力供給が覚束なくなってしまうユキホ。焦りを募らせるその目に映ったのは、触手椅子に拘束されもがいているシャイニング・チハヤだった。魔翌力を充分に残しているチハヤを見つけ、母として、シャイニング・ユキホの取った選択は……。


273以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/07/28(日) 00:08:22.403yLdEiCF0 (1/1)

ハルカ・イオリ・アミの相手とチハヤ・ユキホ・ミキの相手を入れ替えバージョン

*ハルカ・イオリ・アミ
ワームや魔犬の群れ代わる代わる異種姦される→大型イソギンチャクに三人まとめて飲み込まれ体内で粘液まみれ触手凌辱
→触手椅子や触手服に精液ボテになるまで拘束凌辱
その際三人共チハヤ達動揺に獣耳や尻尾を生やされたり、怯えるイオリやアミを励ますハルカだが復活したふたなりペニスを弄られ、扱かれ、搾り吸われる(触手や魔物だけでなく、イオリとアミにも)

*チハヤ・ユキホ・ミキ
ナメクジ戦闘員、豚人間、超大型ヒル等、初めての相手達に次々と集団異種輪姦される→チハヤ達も抵抗するがハルカ達の痴態を教え込まれたり、具合を比較されたりして、段々と受け入れていく
→散々凌辱された三人に、最後はハルカ達の生んだスライム達が襲い掛かり、粘液触手凌辱によるボテ腹化と仔スライム出産を何度も味わわせる


274以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/01(木) 19:39:36.48Y/Y/NGog0 (1/1)

セーラーミズギ実装で、>>1によるセーラーミズギを着たいおりんのシチュエーション責めが待たれる!(ハルアミの追加も可)
せっかくの夏だから三人には(白濁粘液)の海で存分に泳いでもらおう


275以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/02(金) 09:26:42.68IG1GpKyv0 (1/1)

ユキホの記憶と認識をちょっといじって堕ちる前まで戻して、発情した身体はそのままで(犬耳尻尾も)戦闘からの敗北レイプをする。実はこれ、魔犬からの提案で、犯され過ぎてユキホの反応が鈍ってきたから、一種のカンフル剤としての余興を申し出た。余興なので、もちろん即敗北する。身体はおかしい、でも心は堕ちてない(つもり)。
触手で緊縛、むち打ちなんかも経て、ユキホが真のドMマジシャンとして覚醒する流れ。

スレ4での描写からスラ美にも意外と知能がありそうだったし、なら魔犬にもこれくらいの知性はあるだろう、という事で、一つどうですか?


276以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/02(金) 21:51:23.06vSRfZUjrO (1/1)

触手椅子に拘束されて焦らされている千早を、幹部やよいが念願のふたなりックス
抵抗も最初だけで、あっという間に二人揃って嵌まり堕ちていく
千早とやよいの痴態に反応した触手椅子が、大量の触手で二人を凌辱する

追加で、二人の様子に我慢できなくなった律子が、美希の下に赴いてふたなりぺニスで彼女を犯す
さらにやよい達の時と同様に、触手椅子が律子と美希を凌辱する


277 ◆8K4B/3Nlpc2019/08/03(土) 23:11:45.27KWvcTiok0 (1/1)

イッチ(…… 以前も確か同じようなご提案をいただいた気がするちーちゃんへの>>270だが…すこぶる良いな)

イッチ(市民と思い込まされたイソギンチャク集団相手に触手輪姦謝罪ックスさせられるちーちゃん。最高だよしこれでいこう)



イッチ(…クソッ、状況説明とかでハートマークが出てくるところにまでなかなか到達できな………ん?)

イッチ(………>>275…だと……!?これも好みだ!以前倒した犬怪人に触手と犬ペニスで躾けられて謝罪ックスさせられるゆきぴょ…)



イッチ(……!? 待て……!! これは………ダダ被り!!!!)





「精神状態を一時的に元に戻されるも、敗北したり敗北以前に騙されたりして凌辱からの再度(触手)快楽堕ち」が
二度続いてしまうことになるのはちょっとどうなのと思って悩んでいるところです

ただまあ逆レとか含めマジシャン優位の描写にほぼ用ないんですよね(見かけ上の中立すらかなぐり捨てる屑)
いちおう形だけ抵抗するも即敗北して即堕ちが趣味なんすよねえ…
あと最近だんだんまた露呈してきたけど謝罪ックスも好きみたいでしてね……


「まずは投下しろ話はそれからだ」「好きにすれば」「はよ」「やめーや」「こういう描写を足せ」「なんでもいいから早くしろ」
「セーラーミズギのいおりんがヒルorイソギンチャクor旦那さまに触手レイプされるのが心底読みたいけどまだナメクジから救助されてもいないので
 現在なんとかやるとしたらこれまた回想でそういうプレイを律っちゃんあたりの差し金でやらされていたことにすればいけるのでは?」
といったように、お気軽にご意見叱咤激励妄想などお寄せください




みなさまお気づきの通りセーラーミズギいおりん&ハルアミっていう>>274もまあドツボなんですよね……(小声)
カンペキな総帥様による「チハヤたちまだ帰ってこないねー。そのあいだ、ちょっと雰囲気変えてみよっかー!」とかいう流れも…
その場合はヒルノ丞かはたまたイソ助か、海だ!水着だ!タコとイカだ!!という展開なのか
もう今さら安価もなにもなくなりつつある当スレでございます、適宜みなさまの妄想も投げていってください

クソあついのでどなたもご自愛くださいおやすみー


278以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/03(土) 23:32:48.634Owblsn+0 (1/1)

精神状態を一時的に戻されたマジシャン達が反撃に出るも再度捕らわれて犯され、
イソギンチャク化した一般人達に謝罪ックスさせられたあと魔犬やスライム達による異種姦調教で奴隷マジシャンとして覚醒し、
ご褒美に特性コスチューム(セーラーミズギ風)をプレゼントされて粘液プールへとご招待されちゃう件。

・・・・・・エロと暑さで頭をやられちまったかな。
とりあえず幹部達や真の活躍(意味深)の方も楽しみに待ってます。


279以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/05(月) 00:03:17.70OBsSa/MdO (1/1)

セーラー水着ってヘソ出しなので淫紋が映える!白いので下の染みも目立つ!
何人か並べ水着の上から焦らし責め
ギブアップしたらバイブイキ(残念賞)
我慢できたらイソギンチャク(ご褒美)
イキそうになると淫紋が光るといいですね



280以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/07(水) 12:29:13.08KsGEl5qE0 (1/1)

ユキホ凌辱の一ネタ
尻尾を責め立てていた触手が本体から分離して尻尾と融合し、尻尾触手となってユキホを犯しだす
犯している側の快感と犯されている側の快感両方を一遍に味わえる


281以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/07(水) 17:11:59.89f4kNHVzY0 (1/1)

そういえば無様エロの定番といえる命乞いックスってまだですよね

無敗の真ちゃんに取っとくか
精神面だけ回復させた雪歩にレジスタンスの前で
いそ助かスラ美ら辺と(戦闘的な意味でも性的な意味でも)
ヤラせて命乞いックスからのレジスタンスとの謝罪ックス
とするか…

どっちもイっちゃうか!(強欲


282以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/07(水) 22:44:27.72NTZfy8WKo (1/1)

謝罪ックスいいよね
正気の状態で土下座させられ、幹部に頭踏まれて身動きとれない状態からの触手絶頂キメまくって腰が徐々に浮いていくとかめっちゃそそるよね
千早とか似合いそうですよね

あとゆきぴょん敗北前に精神戻るけど衣装は敗北堕ちした超際どい衣装で、その格好のまま指定されたポイント(コンビニとかでもいいし遊園地内でいくつか巡らされるのもいい)で謝罪ックス媚薬精液受け入れ最後にはまた敗北堕ちってのもいいと思います
ええ露出羞恥が性癖なんです


283 ◆8K4B/3Nlpc2019/08/11(日) 19:10:28.94S+BJHjrT0 (1/8)

もわぁってカンジで、なんか、甘ったるいにおいがする…♥♥
これ…♥♥見えてないけどわかる、わかっちゃう♥♥だってミキ、さっきから何度も…っ♥♥

美希(また、ガスみたいなやつ…♥♥♥嗅がされて、ミキのからだ♥♥♥エッチにされるうぅ…っ♥♥♥)

イスの触手で、目隠し♥♥♥されたまま、ミキは、またポーズを変えさせられちゃってた。
両手は、頭のうしろ…背もたれのとこでまとめて、縛られて♥♥
足はおもいっきり、伸ばさせられて…♥♥♥ぐいって引っ張られたまま、Vの字みたいに開かされてる♥♥♥
見えては、いないけど…♥♥ぜんぶわかる、そしてまた、ガスを出す、触手♥♥♥♥が…♥♥

美希(ダメなのにっ…♥♥♥吸い込んじゃ、いけないのに、ぁ、ぁ♥♥いいにおいって、思っちゃう♥♥♥)

息をとめようとしても、とてもガマンできないくらいの間、むわぁぁ、って、なまあたたかい風みたいなのが…っ♥♥
ミキの顔、ねらって吹き付けてる…ぅ♥♥ミキをもっと、いやらしく♥♥♥しようとして……♥♥

美希(ヤ、ぁ♥♥♥ミキのお○んこ…♥♥♥おしりも、きゅんきゅんしちゃってるぅ♥♥♥触手っ♥♥♥♥ほしがっちゃってるのぉ♥♥)

服の裏にびっしり生えてるやつも、それに、エッチなイスの触手ち○ぽも♥♥♥♥じっとして、待ってる…♥♥
これ…っ♥♥♥ミキが♥♥レイプ♥♥♥♥されたがってるの、ぜったい♥♥バレ、て、

美希「ひゃぁぁん!?♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥触手きたぁ♥♥♥♥イスち○ぽ触手っ♥♥♥♥♥また、ぁあぁあぁあ♥♥♥♥♥♥」

♥♥♥♥ いき、なりっ♥♥♥♥イスのも♥♥服の触手も一気にぃ♥♥♥また動き始め、ひゃったぁっ♥♥♥♥

美希「ぁあんっ♥♥♥♥しゅごいぃ♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥そんなにいっぺんに♥♥りゃめぇ♥♥♥♥らめぇぇえ~~っ♥♥♥♥♥♥」

おしりっ♥♥♥おま○こもっ♥♥♥♥奥までハメられてるっ♥♥♥ミキまたレイプされてりゅのぉ♥♥♥♥♥
見えないからぜんぶ♥♥♥♥わかるぅ♥♥♥ぬめぬめの触手ち○ぽ♥♥♥♥入ってきてるの感じちゃうぅぅっ♥♥♥♥♥

美希「きもちいぃっ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イスに犯されてっ♥♥♥♥イクぅ♥♥♥♥♥ミキまたっ♥♥♥触手ち○ぽでイっひゃうぅぅ!♥♥♥♥♥♥」

ハニーじゃないのに♥♥♥イス触手ち○ぽ♥♥♥♥なのにっ、ミキ♥♥♥もう…、声もおさえ♥♥られない♥♥♥
イっちゃう♥♥♥お○んこ♥♥♥かきまわされて♥♥♥♥お尻もずぽずぽされてっ♥♥♥触手に屈服しちゃうのっ♥♥♥♥♥



284 ◆8K4B/3Nlpc2019/08/11(日) 19:22:42.70S+BJHjrT0 (2/8)

美希「ぁ♥♥♥ぁひい、ぃ!?♥♥♥♥それらめぇっ♥♥♥♥なかから触手っ♥♥♥♥でて、きてりゅぅう♥♥♥♥~~~っっ♥♥♥♥♥」

ぜんぶ、見えてるみたいにわかっちゃう♥♥♥ミキの子宮の、なか♥♥♥♥いっぱい動いてるっ♥♥♥♥
さいしょの触手ち○ぽ♥♥♥♥ひらいて、いっぱい♥♥細くてうねうねした触手♥♥♥♥♥出てきちゃったぁっ♥♥♥♥

美希「しょこっ、りゃめぇ♥♥♥♥っ♥♥♥なか、なでまわしちゃ…♥♥♥♥♥やんっ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥♥ぁ♥♥♥♥あーっ♥♥♥♥♥」

ミキのなかに♥♥たっぷりそそぎこまれちゃった、触手のザーメンっ♥♥♥♥♥ぐちゅぐちゅいってるっ♥♥♥♥
いっぱいある、細い触手ち○ぽで♥♥♥♥まぜまぜされて♥♥♥♥かってに腰っ、はねちゃうぅ♥♥♥♥

美希「い、イクッ♥♥♥♥イカされりゅぅ♥♥♥♥♥ミキの子宮負けちゃうっ♥♥♥♥♥屈服アクメ♥♥♥♥♥きちゃってるのぉ♥♥♥♥♥」

美希「イスの触手でイグぅ♥♥♥♥きもちいいよぉ♥♥♥♥ち○ぽ触手♥♥♥♥しゅごぃい♥♥♥♥触手レイプしゅごいぃぃっ♥♥♥♥♥」

こんな、いやらしいこと♥♥言うのも、やめられないっ♥♥♥ミキっ♥♥もう、触手ち○ぽのトリコにっ♥♥♥なっちゃってるぅ♥♥♥
そして♥♥また、ミキのおくで♥♥♥♥お尻でもおま○こでもっ♥♥♥♥触手♥♥♥♥びくびくって、して………♥♥♥♥

美希「ぁっ♥♥♥♥やっ♥♥♥♥ぁーーーーっっ♥♥♥♥♥でて、るぅ♥♥♥♥だひてるっ♥♥♥♥♥触手ち○ぽ射精きたぁっ♥♥♥♥♥」

美希「びゅーびゅーって♥♥♥♥♥媚薬粘液だされてりゅぅ♥♥♥♥♥あひっ♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥イグぅうぅぅ♥♥♥♥♥♥」

美希「赤ちゃんっ♥♥♥♥できひゃうよぉ♥♥♥♥♥ぁ♥♥♥♥ま、またっ♥♥♥イっひゃう♥♥♥♥触手ザーメンでイカされりゅぅうっ♥♥♥♥♥♥」




285 ◆8K4B/3Nlpc2019/08/11(日) 19:23:13.95S+BJHjrT0 (3/8)

エッチな液っ♥♥♥♥いっぱい、出されて♥♥♥♥おなかぱんぱんになってるぅ♥♥♥♥ミキ、触手にっ♥♥♥♥♥妊娠♥♥♥させられるっ♥♥♥♥
マジシャンなのに…♥♥♥触手で中出しレイプ♥♥♥♥されて♥♥孕まされて♥♥♥♥イク♥♥♥♥ママにされてイキまくっひゃうぅぅ♥♥♥♥♥

美希「ひぁ♥♥♥♥っまたイクッ♥♥♥♥♥いやぁ♥♥♥イクのっ♥♥♥♥♥とまらないよぉ♥♥♥触手アクメまたきちゃうぅう~~~っっっ♥♥♥♥♥♥♥」

こんなの無理っ♥♥♥ぜったい屈服♥♥♥♥させられちゃうっ♥♥♥♥ハニーのじゃない、触手ち○ぽ♥♥♥♥♥なんか、にぃ…♥♥♥♥

美希「イクぅ♥♥♥♥ミキっ、触手で♥♥♥♥♥イキまくってるのぉぉっ♥♥♥♥♥♥……ぁ♥♥♥♥ま、また、ぁ♥♥♥♥」

ま、まだイッた♥♥♥♥ばっかりなのに…っ♥♥♥服の触手も、っ♥♥♥うぞうぞって、しはじめて…♥♥♥
それに…♥♥イスから伸びたのが、ミキの♥♥おっぱいにもぉ♥♥♥にゅるんって、からみついてきてる♥♥♥
あまい、いいにおいもする♥♥♥いやらしいガス♥♥♥でてるっ♥♥♥ミキを、触手ち○ぽの♥♥♥♥ドレイにする、ために…♥♥♥

美希「ぁひ♥♥♥♥ふといぃ♥♥♥♥ち○ぽ触手おくまでっ♥♥♥♥♥ずん、ずんって♥♥♥♥♥突いて、るぅ♥♥♥♥♥」

美希「いやぁぁ♥♥♥♥♥クリトリスぅ♥♥♥♥おっぱいもっ♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥♥みみも、しっぽもらめぇええっ!♥♥♥♥♥♥」

美希「きもひぃいぃ♥♥♥♥♥よすぎてっ♥♥♥♥ミキおかしく、なっひゃうよぉ♥♥♥♥♥イグっ♥♥♥♥♥イクのとまらにゃいぃい♥♥♥♥♥♥♥」

美希「射精っ♥♥♥♥♥中出しきたぁ♥♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥♥これっしゅごいぃ♥♥♥♥♥出しながらピストンっ♥♥♥♥♥しゅごすぎりゅぅう♥♥♥♥♥♥」

美希「ひぁあぁんんっ♥♥♥♥♥♥またミキ負けひゃう♥♥♥♥♥♥触手ち○ぽに負けちゃうのぉ♥♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥イクぅ♥♥♥♥♥触手でイクぅううぅぅう♥♥♥♥♥♥♥♥」



286 ◆8K4B/3Nlpc2019/08/11(日) 19:28:04.99S+BJHjrT0 (4/8)

……
…………
………………

伊織『い、いやぁ♥♥♥中出しらめぇ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イクぅう♥♥♥♥ナメクジチ○ポでイカされちゃうぅぅう!♥♥♥♥♥♥』

亜美『あは♥♥♥また、うまれてくりゅっ♥♥♥♥亜美また、ママにされて♥♥♥♥こどもスライムに、れいぷ♥♥♥♥♥されちゃうよぉ♥♥♥♥♥』

春香『あ、ぁんっ♥♥♥♥きたぁ♥♥♥♥ブタさんとっ♥♥♥♥スライムさんの♥♥♥♥せーえきぃ♥♥♥♥びゅーびゅー出てるぅ♥♥♥♥♥』

豚人間と自分達の産んだスライムに会場で輪姦され続け、痴態を晒すシャイニング・ハルカとシャイニング・アミ、
それに大型ナメクジの体内で凌辱の限りを尽くされているシャイニング・イオリの声が延々と響いていた。
さらには彼女達を救いに向かったはずのチハヤ・ミキ・ユキホの三人も触手の奴隷に堕ち、
おのおのが嬌声を上げる様子が、複数の立体映像として展開される。

真美「そいえばさ、ひびきん。タコ平とかイカ郎には、まだ出番あげなくていーの?」

響「うーん…今のままでもじゅうぶん戦力勝ちしてるからなー。…ていうかそれ、真美が遊びたいだけじゃない?」

真美「い、いやいや、そんなこと………も、なくは、ないけどぉ…♥♥」

あられもないマジシャンたちの艶姿を満足げに眺める響に、後ろから幼い声がかかる。
顔を赤らめる幹部・真美の様子に、響はイカ・タコを初投入した実地試験で真美が見せた痴態を思い出さずにはいられなかった。

響(……… あのときは、うっかりしちゃって、律子も自分も真美のことしばらく忘れてほったらかしてたからなぁ……)

響(タコ平たちのほうも真美のこと相当気に入ったみたいで、延々とおもちゃにしてたし。まぁ、いずれ使うのもアリだろうけどさ)

媚薬精液のカプセルをたっぷりと胎内に詰め込まれ、吸盤つきの触手で完全に堕とされていた真美の姿が脳裏に蘇る。
黙っている総帥へもう一押し推薦しようと、かつてのシャイニング・マミは言葉を続けた。

真美「あ、ちょーどほら、千早おねーちゃんとか待ちくたびれてるっぽいし。真美が、連れてってあげてもいいよん♥」

黒衣の真美が指差す先には、拘束され、衣装と椅子から生える無数の触手に嬲られ続けているシャイニング・ミキと、
その様子をそばで見せ付られて、物欲しげな表情を隠そうともせずに見入るシャイニング・チハヤが映像の中に映っていた。

美希『あ♥♥♥ぁ~~~~っっ♥♥♥♥♥いいのぉ♥♥♥♥イスの、触手ぅ♥♥♥♥♥ち○ぽ触手♥♥♥♥♥きもちぃ♥♥♥♥いい♥♥♥♥っ♥♥♥』

美希『イク♥♥♥♥♥っ♥♥♥イグぅっ♥♥♥♥♥おま○こイクッ♥♥♥♥♥ミキ、また♥♥♥♥触手でイクのぉ♥♥♥♥♥ぁ♥♥♥ぁーーーっっ♥♥♥♥♥♥』

美希『孕んじゃうぅ♥♥♥♥♥ハニー以外の触手ち○ぽでっ♥♥♥♥♥ドレイに、されりゅぅ♥♥♥♥♥ぁん♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イっひゃうっイクぅ♥♥♥♥♥♥』

千早『……っ♥♥♥♥あぁ、ぁ、美希……すごい、ぃ♥♥♥触手…♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥あんなに…♥♥♥』

いくら本人も悦んでいるように見えるとはいえ、仲間が凌辱されるのを目の当たりにし、止めようともしないどころか羨んでいる
シャイニング・チハヤの見事なまでの堕ち具合に、ブラックジャンボ総帥・響は心中密かにガッツポーズを決めた。

響「そーだなー…確かに、千早相手にはタコ平もイカ郎も効果ばつぐんっぽいけど、なんか、もうちょっとこう……」

響「特に千早はさっきのゲームで3人中2位だからなー。そのままタコ平とイカ郎に犯されるだけじゃ、ご褒美になっちゃうぞ」

真美「あっ、なるほど。そりはたしかに!」

はたと手を打つような仕草をして考え始めた真美に、今度は響のほうから声がかかる。

響「なんかほかにアイディアない?わざわざ今、イカ郎やタコ平出さなくても、相手はイソ助でいいと思うんだけど」

真美「んー……… ……まえにりっちゃんが言ってた、ベッタベタなやつ…のほうがいいのかなー?」

響「言い換えればそれ、王道ってことだからね。なになに、なんか思いついた?」

やや迷いながら口にした幹部の言葉にすぐさま総帥が反応した。
促され、真美はゆっくりと響に歩み寄ると、内緒話をするときの要領でその耳元に口を寄せる。

真美「まず、シャイニング・チハヤをりっちゃんの……… そんで、イソ助とさ…………」

響「うんうん……、それで? それから? ふん、ふんふん……おおー!」

ひそひそ声で凌辱の計画を打ち合わせる二人はとても楽しげで、傍目には悪辣な凌辱調教を企んでいるようには到底見えなかった。


287 ◆8K4B/3Nlpc2019/08/11(日) 19:28:40.85S+BJHjrT0 (5/8)

………………
…………
……

(……? …………っ!)

いつの間にか、寝てしまっていた…… いや、おそらくは、気を失わされていた…らしい。
私はすぐに身体を起こし、どこにも外傷などないことを確認する。

千早(…ここは?私は……確か、いつものパトロールをしていたはず………)

どうやら、まったく見覚えのない、窓もない部屋らしきところに押し込められているようだった。
何があったのかまだ思い出せない……でも、私にこんなことができるのは……

千早「………!!」

案の定…、というべきではないのかもしれないけれど、室内、私がいるのと逆の一角に気配が生まれる。
遠目に見てもシルエットだけで、すぐにわかる……ブラックジャンボ最下級のモンスターの、イソギンチャク…!

千早(……見えるだけで、複数いる。けれど、あの程度なら………)

何度も戦っているからわかる。あのイソギンチャクたちは体こそ大きいものの、スピードはない。
大量の触手が邪魔ではあるけれど、捕まるような距離に不用意に近づきさえしなければ、私なら……倒せる!

千早(まずはあれを全て片付けてから、脱出の方法を探さないと!)

ここにいる経緯など、細かいことはまだ何も思い出せないが、戦わなくてはいけない。
だって、私は魔法戦士、シャインマジシャンなのだから。
得物の鎌の柄をしっかりと両手で握り直すと、私は意識を集中させる。

千早(………群れの中に突っ込んでしまったら、「万が一」がありうる。一番手前のイソギンチャク様♥から…)

欲張って全部を一気に相手するのではなく、少しずつヒット&アウェイでイくことに決めて、
私は床を強く蹴った。開いている距離を思い切り詰めながら、鎌を振りかぶる。

「ま、待って!!待ってくれっ!」
「しゃ…シャイニング・チハヤ、さん!話を聞いてくれぇ!」

千早「…っっっ!?」

もう少しで最初のイソギンチャクを射程内に収められる、というところで、唐突に声をかけられた。
あわてて急転回し、にゅるにゅるといやらしく動く、たくましい触手が確実に届かないところまで距離をとる。

千早「だ…誰!?どこにいるんですか!?」

目の前のイソギンチャク様たちはずりずりと近寄ってきてはいるが、まだ距離に余裕がある。
そちらにも常に注意だけは払いつつ、私は周囲を見回しながら声を上げた。

「ここ、ここだ!君…あなたの目の前にいます!」
「頼むから攻撃しないで!まず、説明…、話をさせてくれっ!」

室内のどこにも人の姿は見当たらなかった。私と、目の前のイソギンチャクたちだけ、
でも、そのイソギンチャクたちはなおも近づいてきながら、触手を必死に振っているように見えて、
そして…気のせいかもしれないけれど、声も、そちらのほうから聞こえているような……


288 ◆8K4B/3Nlpc2019/08/11(日) 19:29:11.22S+BJHjrT0 (6/8)

千早(… 人語を喋る、イソギンチャク…!?そんなもの、今まで一度も………)

口…というより顔すらないその体を見ていると、やはり私の思い違いとしか考えられない。
ただの聞き違いか、もしくはブラックジャンボによる罠という可能性も……

「化け物…イソギンチャクに見えてるかもしれないけど、違うんだ!」
「そう、俺は……俺たちはただの一般市民なんだよ!見た目はこんなんなっちまってるけど…!」

しかし、私の考えを先回りして否定するかのように、また声が響いた。
でもそれを信じていいのかどうか、それに、信じたところでどうすれば…!?

『あーあーテステス…っと。シャイニング・チハヤ、聞こえる?』

千早「っ!り、律子…!?」

また別方向から話しかけられて、ますます混乱させられてしまう。
この声、聞き間違えるはずがない……もともとは同じシャインマジシャン候補だったはずなのに、
ブラックジャンボ幹部として堕とされてしまった、律子の……… 

千早(……? 律子が、幹部…なぜ?まだ、私以外のマジシャン候補は覚醒すらしていないはず…)

ふと、なにか記憶の中にひっかかるようなものを感じ、思考が一瞬停止する。
……いや…でも、そんなことを気にしている場合じゃない、だって、


ブラックジャンボの総帥はあの我那覇さんだし、幹部には律子のほかにもあずささんや四条さん、
それに私たちが助けられなかった高槻さんだっている、それになにより
私と一緒にイソギンチャク様♥♥のお相手をたっぷりしたあげく、幹部になった、真美も、……


千早(………… っ、ま、また!とにかく今は、それどころじゃ……)

思考の空白みたいなものができてしまっていたのに気づき、頭を振って雑念を追い払った。
そのあいだにも、幹部・律子の声が話を続けている。

律子『そのイソギンチャクたちはそいつらの申告どおり、一般市民よ。あ、「元」一般市民か』

千早「…………!」

おそらくは自分たちがそうなるように仕向けたのだろうに、こともなげに、他人事のように話す口ぶりに
私の中の感情が大きく動かされるのを、はっきりと自覚する。

千早(こんな……… 望んでいないはずの、触手まみれの…いやらしい本能丸出しの姿にされているのに!)

律子『それを信じるも信じないもあんた次第。めんどくさかったらいつもみたいに、バッサリいってもいいのよ?』

あくまでも気軽な調子で話す律子の声に、ひっ、と小さく息を呑むような悲鳴が上がった。
それもやはり、イソギンチャクたちのほうから聞こえてくる、もう、ほぼ間違いない。
信じがたいことだけれど…… このイソギンチャク様たちはもと人間で、しかも、そのときの意識があるまま……!




律子「………信じますかねぇ、これで。いくら触手大好きシャイニング・チハヤでも、真美の浅知恵にひっかかるとは…」

真美「なっ、にゃにおーう!? どっからどうみてもカンペキじゃん、ぜーったいイケるってぇ!」

マイクの入力を一時的にオフにした律子が半眼になり、疑わしげな眼差しを受けた真美は憤慨する。
真美のプランに沿って律子を呼び出した総帥・響は二人の様子を見つつ、からからと笑った。

響「まぁまぁ、まずは試してみてからさー!ダメだったらまた考えたらいいよ、なんくるないなんくるない」


289 ◆8K4B/3Nlpc2019/08/11(日) 19:29:40.41S+BJHjrT0 (7/8)

律子「ですが総帥、今、かなり戻してるんですよ千早の精神。パトロールと称してイソギンチャク相手に無双してたころまで」

楽観的な響にも少しばかり呆れ気味な視線を送り、幹部・律子が嘆息した。
その律子へ総帥が言葉を返す前に、真美が人差し指を一本立ててみせ、自信ありげに左右に振る。

真美「ちっちっ…だからいーんじゃん。これこそ律っちゃんの言ってたベッタベタなやつっしょ?」

律子「…まぁ確かに、それはそうでしょうね。本来なら楽勝のはずの雑魚が相手、ってことで」

真美「でしょ、でしょ?だけど…その千早おねーちゃんの、スレンダーなぼでーのほうはぁ…♥♥♥」

律子「はいはい、そこもオーダー通りよ。そっちは現状のまま、何もいじってないわ」

精神と肉体に著しいギャップを抱えさせられていることを当のシャイニング・チハヤはまるで認識できていない。
端から負けが決まった勝負に、そうとは知らず参加させられている生贄の魔法戦士を眺め、
総帥と二人の幹部の顔に愉しげであくどい笑みが浮かんだ。

律子「……それに正直、私も…こんな感じで、言葉でマジシャンを堕とす後押しするの、案外嫌いじゃないのよね♥」

そう言うと律子はふたたびマイクに向かい、当惑している千早へ改めて声をかけ始めた。

律子『あら、すぐには斬らないのね。意外と情け深いとこあるじゃない。イソギンチャクのこと気に入ってるの?』




千早「なっ!?変な冗談はやめて!こんな、触手まみれのイソ……、怪物、のことなんて………」

妙な言葉をかけられて、どうせ無駄だと分かっているのに、つい気色ばんでしまう。
いけない……冷静にならなければ、どうにかして、この状況を打破しないと!

千早(……本当にこの…イソギンチャク♥たちが、人間の変化したものなんだとして…)

千早(いったい、どうすれば助けられるの?元に戻す方法は………)

これまで私がパトロール中に遭遇し、倒したイソギンチャクたちはかなりの数に上っているはずだった。
それらまでが、もしかすると、元は人間だったのかもしれない…… そのことは、今はできるだけ考えないようにするしかない。

「俺らも、気がついたらこうなってて……マジでわけ、わかんなくて」
「でも本当に人間なんですよぉ…!信じられないかもしれないけど、だから、その、こ、殺さないで…」

私がすぐに攻撃する気はないとわかったのか、目の前のイソギンチャクたちから聞こえる声は少しだけ落ち着いている。
ただ、そうはいっても、パニックになっているらしいことは痛いほど伝わってきていた。

律子『いい判断よ。仮にも正義の魔法戦士、シャインマジシャン様が一般人殺しとかシャレにならないからね』

律子『その冷静さのご褒美に、どうすればそいつら相手には効果的か、教えてあげるわ』

千早(!!)

その言葉が聞こえた瞬間、思わず、声が響いてきているらしい天井のほうへ顔を向けてしまっていた。
イソギンチャク♥ ……ではない、一般市民の人たちもそれは同じだったようで、全体が静止しているように見える。

律子『あのね、原因からいうと、そいつらは性欲が強すぎるのよ。異常なほどにね』

律子『だから対処も簡単。性処理をしてやれば……もっと端的にいえば、射精させてやればいいわ』


290 ◆8K4B/3Nlpc2019/08/11(日) 19:41:19.65S+BJHjrT0 (8/8)

※このレス以降本文ではありません



 いいところ(だと本人だけは思っている)ところで切って「つづく」とする書き手の屑並みの所業



「ち ちがう これはただのシャイニング・チハヤ凌辱(イソギンチャク触手謝罪ックス)の導入じゃ…」

「イッチ うそをつけっ」





Q.貴様先日はシャイニング・イオリにセーラーミズギがどうのとかいう話をしていなかったか?

A.なぜかまた触手椅子責めされるシャイニング・ミキ熱が高まっただけなんですよわかってくださいよ




このあとはシャイニング・チハヤがイソギンチャク奉仕を続け
最初は遠慮がちだった一般人風イソギンチャクも調子に乗り始めてゆき
もちろん数も増えてそこからあとは…… というお約束の流れになります(確定)
ので、なんかご要望等、書くだけならタダです(拾うとも言ってない)のでお好きにおよせください

そろそろミキはお仕置き触手椅子レイプから解放していもむしハニーに慰め交尾してもらわなきゃいけないし
ナメクジ丸呑み輪姦中のシャイニング・イオリもいいかげん触手戦闘員の旦那さまと子作り和輪姦しなきゃだし
書くことが…書くことが多い………!!

みなさまもたくさん連休の方はしっかりお休みを そうでもない方はそれなりにお休みください
イッチはどうかって? そうでもない方だよ(そうだよ(血涙))

ということでトップクローバーを着たシャイニング・ミキが有機的な触手椅子に座らされ
V字開脚かつ両手はヘッドレスト後ろで拘束されて両穴を触手レイプされてアヘりまくっているさまを想像しつつ辞去します
ほかにもいろんなポーズがあっていいとおもうしなんならビジュアルもあっていい……見たい……

おやすみなさい


291以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/12(月) 02:13:43.51vG8vw9qMO (1/1)

ヒャッハー、久々の更新だー!
最初は戸惑っていたイソ軍団も最後には野獣の如く責め立てたり、
序盤は強気スタイルでリードしていたけど、終盤には雌犬スタイルで媚びへつらう、
そんな次回の千早の奮闘に期待だー!


292以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/12(月) 11:41:37.44RtZp+ss30 (1/1)

乙です

一般人風イソギンチャク達も、
尻穴ばかりを責め続けるのが好きな奴や中出しよりも全身ぶっかけが好きな奴、
ボテ腹になるまで中に注ぎ込んで自分達の面前で両穴からひりださせる奴やブーツに手袋、衣装の内部に流し込んで粘液漬けにする奴、
目隠しどころか顔全体を覆いつくすほどに触手を巻き付ける奴や先端が口型の触手で下半身または上半身だけを丸呑みにして攻めたてる奴等、
それぞれの趣味嗜好を駆使させちゃおう。


293以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/13(火) 00:25:30.22j259Nfkl0 (1/1)

>>シャイニング・ミキ
次の娘にも触手椅子を譲ってあげないといけないからね
大型いもむしハニーも再度丸呑みした後は、体内にて小ワーム達を衣装に取り付かせて寄生触手責めを真似させてみるのも
例:白濁粘液プールに浸からせながら、衣装から小ワームが生え出て責め立てる
  一見すると前までの触手の時と変わらないが、散々味わわされた特製の極太イボまみれ
  寄ってきた仔ワームが抱き寄せてソファー代わりになり、しがみついてくるミキを執拗に責め立てる


次回の千早編も楽しみにしています


294以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/13(火) 08:03:27.37WLsEjBa8O (1/2)

元一般人のイソギンチャク達だけど、彼等も無料配信されている『性隷戦士シャインマジシャンズ』のゲーム(ハルカ達がモデルのやつ)をプレイ済みで、
その内容を参考に魔法戦士を凌辱。


295以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/13(火) 08:04:42.98WLsEjBa8O (2/2)

チハヤを凌辱したっぷり射精しても獣欲が収まらず、元に戻らないイソギンチャク達が、
白濁まみれで放心しているチハヤを余所に、別の魔法戦士を犯すべく移動を開始。
そんな彼等を響総帥は、新たなエロネタ要因として一旦回収する。
(ハルカ達にチハヤみたいな事をさせたり、マコトや魔法戦士に戻った幹部達の相手をさせたりする)



296以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/13(火) 16:13:19.23pLH6lisLO (1/1)

ミリシタで狐美希(妖狐)イラストと制服真美だ
これはもうネタにしろと言う天啓だ


297以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/08/14(水) 12:42:30.37NfAkC0dP0 (1/1)

千早はほぼ最初のころにまで戻ったのかな?
そうなると獣耳や尻尾もなくなっているだろうけど、あれは精神的な影響が大きいだろうから、ご奉仕を続けていけばまた復活するかな
あと前スレ(その7)で、亜美と真美の代わりに春香が代わりになった時みたいに、
あくまでも奉仕しているだけでイかされることを拒否していたり、使命とは関係ないというスタンスで挑んだり

イソギンチャクの方も最初は遠慮がちだったけど触手の影響を受けて、
ただ射精するだけでは物足らずにマジシャンを自らの手で絶頂させて堕としてやろうとし、
満足するまで凌辱し孕ませてボテ腹スタイルにしようとするなど、
マジシャンが奉仕を続けるほど事態が悪化していく展開なんかも


298以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/05(木) 17:49:49.96J3HHkvrI0 (1/1)

真美のいかたこ産卵プレイよかったし
鳥とか虫の新型怪人の産卵テストプレイとか
してみてもええんちゃう?

誰でテストするかって?
そこにハルチハミキイオユキアミマミがいるじゃろ?


299以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/09/11(水) 17:00:38.19E/ZVVIaT0 (1/1)

三代目どんだけ触手好きやねんって思いながら久しぶりに初代みたら
初代からしてマジシャンの初体験が触手でいそ助生えた