1 ◆8K4B/3Nlpc2019/01/02(水) 14:44:21.18VD9jwWoy0 (1/12)

このスレは【魔法少女凌辱ネタのエロゲみたいなやつです。>>1の嗜好妄想全開です。苦手な方はブラウザバック推奨】
(初代スレ>>1より一部引用)

【R-18展開が前提です。かつ、安価・コンマ等の結果次第では胸糞展開などの恐れもありますのでご注意ください。】




初見の方や、しばらくぶりでなんかよく覚えてない方用まとめ (※初代スレからほぼ共通の設定です)

 アイマス+エロゲ風世界(※変身ヒロイン凌辱モノ)

 基本的に春香がメイン(でヤられる)ヒロイン、Pは補佐役的ポジション

 主人公サイド:シャインマジシャン(ズ) vs 敵組織:ブラックジャンボ(軍)

 だいたい765のアイドルの誰かが黒幕になってる

 春香の目的:ブラックジャンボをやっつけて黒幕を元に戻す、あるいは元の世界に戻る

※ちなみに過去の2周はいずれもシャインマジシャンズの完全敗北に終わりました(だいたいコンマのせい)




【前スレ】
【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1512326198/
(7代目スレ:◆8K4B/3Nlpcによる3周目)


2 ◆8K4B/3Nlpc2019/01/02(水) 14:45:10.03VD9jwWoy0 (2/12)

【過去スレ】

【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1428580545
(初代のスレ:◆XYOp.99oZs氏による1周目スタート)

【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その2
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1433005737/
(2代目スレ:◆XYOp.99oZs氏による1周目完結&◆MTFYlAtjLqN7氏による2周目スタート)

【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その3
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1437225493/
(3代目スレ:◆MTFYlAtjLqN7氏による2周目完結)

【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その4
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1460289968/
(4代目スレ:現1=◆8K4B/3Nlpcによる3周目スタート)

【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その5
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1477220089/
(5代目スレ:◆8K4B/3Nlpcによる3周目)

【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その6
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1489416061/
(6代目スレ:◆8K4B/3Nlpcによる3周目)



【関連スレ】

【エロゲ風安価】ミリP「性隷堕ち魔法戦士・シャインマジシャンズ」【ミリマス】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1482066427/
(ミリ版初代=◆5f79z8Ychs氏によるミリマス版魔法戦士スレ)

【R-18安価】シャインマジシャンズSideブラックジャンボ Part4【ミリマス】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1504015407/
(ミリ版二代目=◆MTdNj//mgY氏によるミリマス版魔法戦士スレ)

【エロゲ風安価】P「ブラックジャンボ総帥になった」part2【ミリマス】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1505556522/
(ミリ版三代目=765AS初代(真祖)=◆XYOp.99oZs氏によるミリマス版魔法戦士スレ)

【R-18】魔法戦士シャインマジシャンズ 短編投稿用スレ【アイマス】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1503066100/
(ミリ版二代目=◆MTdNj//mgY氏によって立てられた、魔法戦士スレ全般の番外・短編投稿用スレ)

【エロゲ風安価】武内P「魔法戦士シャインマジシャンズの戦い」【モバマス】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1488815641/
(◆Zwz.VSB9z2氏によるモバマス版魔法戦士スレ)

R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1470363288/
(◆LNO2/xAhyg氏によるモバマス版魔法戦士スレ)


3 ◆8K4B/3Nlpc2019/01/02(水) 14:45:42.02VD9jwWoy0 (3/12)

【過去スレ】

【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1428580545
(初代のスレ:◆XYOp.99oZs氏による1周目スタート)

【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その2
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1433005737/
(2代目スレ:◆XYOp.99oZs氏による1周目完結&◆MTFYlAtjLqN7氏による2周目スタート)

【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その3
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1437225493/
(3代目スレ:◆MTFYlAtjLqN7氏による2周目完結)

【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その4
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1460289968/
(4代目スレ:現1=◆8K4B/3Nlpcによる3周目スタート)

【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その5
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1477220089/
(5代目スレ:◆8K4B/3Nlpcによる3周目)

【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その6
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1489416061/
(6代目スレ:◆8K4B/3Nlpcによる3周目)



【関連スレ】

【エロゲ風安価】ミリP「性隷堕ち魔法戦士・シャインマジシャンズ」【ミリマス】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1482066427/
(ミリ版初代=◆5f79z8Ychs氏によるミリマス版魔法戦士スレ)

【R-18安価】シャインマジシャンズSideブラックジャンボ Part4【ミリマス】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1504015407/
(ミリ版二代目=◆MTdNj//mgY氏によるミリマス版魔法戦士スレ)

【エロゲ風安価】P「ブラックジャンボ総帥になった」part2【ミリマス】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1505556522/
(ミリ版三代目=765AS初代(真祖)=◆XYOp.99oZs氏によるミリマス版魔法戦士スレ)

【R-18】魔法戦士シャインマジシャンズ 短編投稿用スレ【アイマス】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1503066100/
(ミリ版二代目=◆MTdNj//mgY氏によって立てられた、魔法戦士スレ全般の番外・短編投稿用スレ)

【エロゲ風安価】武内P「魔法戦士シャインマジシャンズの戦い」【モバマス】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1488815641/
(◆Zwz.VSB9z2氏によるモバマス版魔法戦士スレ)

R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1470363288/
(◆LNO2/xAhyg氏によるモバマス版魔法戦士スレ)


4 ◆8K4B/3Nlpc2019/01/02(水) 14:46:23.97VD9jwWoy0 (4/12)

前スレまでのあらすじ:

Pが事務所でカバンの中身をぶちまけた際、魔法少女ゲームを目にした春香。
それが陵辱系エロゲだとは知らずに、「あんなヒロインになれたらいいな…」と、たまたま見かけた流れ星に願ってしまった。

奇しくも願いが叶って魔法少女になるも、自分はそのゲーム内では「ヤられる側の正義の魔法少女=シャインマジシャンズ」の一員で、
「世の女性を触手で犯していく悪の組織『ブラックジャンボ』がこのエロゲの主人公である」とPに知らされてしまう。
絶望に打ちひしがれるも、運命を変え、世界を元に戻すため、春香は立ち上がった、のだが……


ブラックジャンボに囚われたままのシャイニング・イオリに対する快楽調教はさらに苛烈になっていた。
その伊織を見つけられないどころか、捜索過程でたびたび凌辱され、しかもそのことに気づけないマジシャンたちとプロデューサー。
不甲斐なさに同情した敵の総帥・響から、伊織の凌辱と「結婚」を生中継するという触れ込みの番組収録へと招待される。

以前と違うメンバーで、再び総力戦を挑んだマジシャンたちを待っていたのは、最大6戦からなる団体戦だった。
初戦、美希が不運な敗北を喫するも、二戦目では真が気を吐いて星を五分とし、迎えた三戦目。
春香・亜美に加え、マジシャンとしての記憶を取り戻した真美が、自らの意志でブラックジャンボを離反して参戦する。

だが、三人は超大型のヒルと巨大イソギンチャクのタッグを相手に良いところのないまま敗北。
まず春香が、続いて真美が、亜美をかばうために我が身を差し出して触手たちに凌辱の限りを尽くされ、
二人が守ろうとした亜美もまた、姉を堕とした同じヒルに犯され、幼い身体を触手アクメの快楽漬けにされてしまう。

窮地に陥った春香の別人格が目覚めるも、その「ハルカ」の力ですらもはや歯が立たず、伊織とともに見せしめとして凌辱を受ける。
その二人を救うべく千早・雪歩・美希の三人が向かうが、待ち構えていたのは幹部のひとり・貴音の淫靡で狡猾な策略だった。

時間の流れが停止した結界の中で、雪歩、美希、千早は一人ずつイソギンチャクたちの慰みものにされ、触手アクメに嬌声を上げさせられる。
獣耳と尻尾を生やし、名実ともにメス犬マジシャンと化した三人。シャイニング・チハヤの下腹部には淫紋が浮かび、身も心も完全に触手に屈服してしまう。
さらに貴音は、快楽に溺れ切った美希と雪歩をも完全な奴隷へと堕とすべく、新たな凌辱者を呼び寄せんとする…………






Q.
 長い、三行で

A.
 まこちん以外は全員敗北経験ありになったよ!亜美なんてたった一度の敗戦で触手堕ちさせられちゃったよ!

 元々はいおりん救出に来たはずなんだけど亜美とか含め連鎖的に敗北からの凌辱に持ち込まれててかなりダメっぽいね(諦観)

 ちはゆきみきはほぼ完堕ち、中でもちーちゃんはもう完全に触手奴隷化しちゃったんじゃないかな! なお幹部はノリノリで凌辱指揮しに来てるよ!


5 ◆8K4B/3Nlpc2019/01/02(水) 14:47:13.93VD9jwWoy0 (5/12)

現>>1の書いてる内容等について、追加の注意・説明事項です。(ほぼ再掲・一部修正)


・【凌辱系】エロゲですので、イチャラブエッチなどという概念はどこにも存在しません。
 アイドルとPがまっとうにエロいことをするシーンは出てきませんし、
 アイドル同士がまっとうにエロいことをするシーンもほぼほぼ出てきません。

・触手とかスライムとか触手とか巨大ワームとか触手とか触手とかの異種姦要素を大変に多く含みます。
 ほかにはザコ戦闘員輪姦なども比重が大きいです。

・ハートマーク(♥)を鬼のように多用します。
 触手姦だろうと輪姦だろうと、基本は快楽責め及び快楽堕ちです。
※参考までに、直前の7代目スレではハートマーク(♥)が約47000回(字)用いられています。
 なお6代目スレでは約28000回(字)用いられていました。すごぉい……いっぱい出したね………




※上に挙げた諸注意については>>1の性癖によるところがとてもとても大きく、
改善を目指したこともありましたが無理でした。今後もほぼ不可能ですのでご了承ください。




・モバマス・ミリマスは>>1の知識の問題で手が出ません。
 幸い、関連スレ(↑)で紹介した通り、別の作者さん方が精力的に書いておられます。是非ともそちらを!

・【探しています】各スレ作者さん、特にミリ初代および二代目

・エロ描写が無駄にしつこくて長いので、全体に更新は遅めです。
 具体的に言うと、安価が出ていたりする間はそれなりの速度ですが、ひとたびエロ安価が終わると数か月エロ描写だけ続いたりします。
 また、安価対象でなくとも、特にエロ関連でビビっと来てしまった書き込みはたいへん軽率に拾います。


6 ◆8K4B/3Nlpc2019/01/02(水) 14:47:41.88VD9jwWoy0 (6/12)

魔法戦士・シャインマジシャンたちの現状



春香(シャインマジシャン/シャイニング・ハルカ)
 Pが認識できた中では、最初にマジシャンとして覚醒したアイドル。
 シャインマジシャンとしての能力はよくいえば安定したバランス型であり、裏を返せば器用貧乏。

 亜美・真美と共に超大型ヒル&巨大イソギンチャクのタッグに敗北し、二人を庇ってイソギンチャクに凌辱される。
 さらに追加で召喚されたイソギンチャクたちにまで触手輪姦されてしまい、許容量を超えた快楽のために別人格の「ハルカ」が覚醒。
 しかし、そのハルカも膣内射精された媚薬粘液がスライムに変化・疑似妊娠状態になってしまう呪いに翻弄され、
 伊織と一緒に目隠しされて触手に犯されたのち、快楽を強制自白させられる状態のまま、ブタ人間たちに輪姦され続けている。


千早(シャインマジシャン/シャイニング・チハヤ)
 春香よりも前にマジシャンの力に覚醒し、Pが知らないうちから活動していた。
 シャインマジシャンとしての能力は機動力に特化しており、「音」にちなんだ技を操る。

 敗北し、犯され続ける亜美・春香・伊織の救出に向かった先で貴音の姦計にかかり、イソギンチャクたちの相手をさせられる。
 凌辱されながらも人質の前では気丈に振舞っていたが、生粋の触手奴隷マジシャンとしての本性を暴かれて
 伊織や春香と同様に、屈服の証となる淫紋を自ら身体に浮かび上がらせてしまう。さらにマジシャンの衣装も淫猥なものに変化させ、
 雪歩の影響で犬耳と尻尾まで生やし、イソギンチャクを主人と慕い触手交尾をねだるメス犬魔法戦士へと堕ちてしまった。


雪歩(シャインマジシャン/シャイニング・ユキホ)
 自分を守ってくれた千早の危機に瀕して覚醒した、Pからすれば三人目のマジシャン。
 シャインマジシャンとしての能力は防御力に特化しており、「雪」にちなんだ技を操る。

 千早・美希とともに亜美・春香・伊織の救出に向かうが、貴音の策によって最初の凌辱対象にされてしまう。
 雪歩と貴音、イソギンチャクたち以外の時が止まった結界の中で穴という穴を触手で犯し抜かれ、
 なんとか耐えようとするも、長時間にわたり快楽漬けにされ続けたことでついにメス犬として屈服。
 以前魔犬に凌辱されたとき同様、性感帯となる犬耳・尻尾が生え、さらにそれが美希と千早にまで伝染する。


美希(シャインマジシャン/シャイニング・ミキ)
 千早同様、春香よりも前にマジシャンとして覚醒していた、都合四人目の仲間。
 シャインマジシャンとしての能力は攻撃力と機動力に優れ、「星」にちなんだ技を操る。

 千早・雪歩とともに貴音の術中に陥り、たびたび時間を停止させられながらイソギンチャクたちに輪姦される。
 意識がない間に蓄積させられた快楽を停止解除後に叩き込まれることを繰り返され、強烈すぎる快感に身体が陥落。
 さらに、初体験となる目隠し状態での触手レイプの魔悦で何度となく種付けアクメを迎えさせられ、
 強気な態度がすっかり鳴りを潜めるほど、奴隷マジシャンとして躾けられてしまう。


伊織(シャインマジシャン/シャイニング・イオリ)
 春香と千早が凌辱されているのを目の当たりにしてしまい、怒りから覚醒した五人目のマジシャン。
 シャインマジシャンとしての能力は攻撃力に大幅に特化しており、「光」にちなんだ技を操る。

 囚われている間は、律子による精神操作を繰り返されつつイソギンチャクやヒルに犯され続けていた。
 一時的に解放されるがすぐにハルカとともに捕らえられ、二人そろって巨大イソギンチャクの触手ペニスに嬲られる。
 さらに、かつて戦わされ、敗北して凌辱されたナメクジ融合戦闘員との再戦にも敗れてしまい、
 下卑たギャラリーが見守る中で以前と同じように輪姦され、二穴にたっぷりと媚薬ザーメンを注がれ続ける。


亜美(シャインマジシャン/シャイニング・アミ)
 自身は未覚醒だったチャレンジでの完全敗北ののち、責任感と怒りを薪に覚醒した七人目のマジシャン。
 シャインマジシャンとしての能力は機動力に大幅に特化しており、同じ傾向のある千早をも上回る。

 記憶を取り戻した真美と共闘したことで能力のブーストと新衣装を得、春香と三人がかりで戦闘に挑むも敗北。
 双子の姉の純潔を汚したのと同じ超大型ヒルに拘束され、そのまま屈辱の初体験を強いられる。
 処女穴も尻穴も触手で凌辱され媚薬粘液を注ぎ込まれた上、ハルカが産み落としたスライムにまで犯されるなど、
 幼い肢体を余すところなく開発しつくされて、異種種付け交尾の虜になってしまっている。


※真美は(前スレでだいぶエロい目には遭わされたものの)完全にマジシャンではなくなっているため除外
※真(=六人目)は現時点でエロ描写がないため割愛します(無慈悲)


7 ◆8K4B/3Nlpc2019/01/02(水) 14:48:20.57VD9jwWoy0 (7/12)

・当スレでは、安価・コンマを用いた戦闘システムを採用しています。
 必要になったあたりでまた説明を再掲する予定です。
 それまでの間、気になる方は前スレ等でご確認いただければ幸いです。


・最後に、現状を改めてまとめますと

「春香たちは伊織救出のため再度ブラックジャンボのテリトリーへ乗り込んだが、当然のように完敗」
「それまで敗北を知らなかった亜美がすっかり触手の虜にされたことに始まり、真を除いて伊織まで全員、徹底的に凌辱されている」
「今までもすでに快楽調教されきっていた千早がついに触手に完堕ちする様子を見せ、美希と雪歩も続きそうな気配」



 という感じだ、というのを把握しておかれるとスムーズかと思います。

 なおこう書くと話も終盤っぽいですが、序盤~いいとこ中盤です。 ……… 嘘……だろ……前スレ&前々スレと同じ………?







ということで、まこちん以外が凌辱されまくっているステージ模様あたりからお送りします。


8 ◆8K4B/3Nlpc2019/01/02(水) 14:49:53.55VD9jwWoy0 (8/12)

………………
…………
……

P(………まだ、か!?千早たちは、まだ………!!)

千早と雪歩、それに美希が救援のためにここを離れてから、15分……いや、どうかしたら10分も過ぎていない。
だというのに………俺にとっては、何時間、何日も待たされ続けているように感じてしまう。
そう思ってしまう原因が何か………なんてことは、考えるまでもなかった。

亜美「ぁはぁあ♥♥♥♥しゅごいぃ、しょくしゅ♥♥♥♥♥しゅごいのっ♥♥♥♥亜美のおま〇こ♥♥♥♥おまた♥♥こわれひゃうぅぅ♥♥♥♥」

亜美「こんなの、らめ♥♥♥♥しょくしゅチ〇ポで♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥されるなんてらめぇっ♥♥♥♥で、も、れもぉ…♥♥♥♥きもひいいよぉっ♥♥♥♥♥」

新しい衣装に身を包んだ亜美…シャイニング・アミが、だらしない笑いを浮かべたまま叫んでいた。
その身体は宙に浮かされた状態で、以前に真美を……犯して、いたのと同じ、巨大な蟲のような生物の体に半分ほど埋め込まれている。
そしてその蟲の腹が大きく開き、中から触手が何本も伸び出してきて……亜美の、前と、後ろから………

亜美「おしりと♥♥♥♥おま〇こに、チ〇ポ♥♥♥♥しょくしゅのチ〇ポ♥♥♥♥♥いれられてっ♥♥♥♥ふといので、じゅぽじゅぽ♥♥♥♥♥されてりゅのぉ♥♥♥♥」

亜美「また♥♥亜美まけひゃうぅ♥♥♥♥お〇んこで、びゅーびゅーって♥♥♥♥たねつけ♥♥♥♥されて♥♥♥しょくしゅにイカされちゃうぅっ♥♥♥♥♥♥」

細い亜美の身体、手足には触手が何本も巻き付いていて、さらに、別個体のヒルまで何匹もまとわりついていた。
さらに、春香……が産み落とした、半透明の、大きなアメーバみたいなものも………
亜美の目元に目隠しをするように触手がべったりと張り付いているせいで、表情がすべてはわからないが、
口元のゆるみかたと、とろけ切った声を聞くだけで、もう…………

真美「いいじゃん、イっちゃえ♥♥♥イっちゃえ亜美っ♥♥マジシャンらしく、しょくしゅで♥♥♥♥ママにしてもらっちゃいなよぉ♥♥」

自分はいったん解放された真美が、亜美の耳元でささやいている声がこちらにも聞こえてきた。
吹き込まれた亜美のほうも、反論するどころか、ますます声をうっとりとさせ始める。

亜美「あぁ……亜美♥♥しょくしゅれいぷで♥♥♥♥ほんとにママに、されちゃう…♥♥♥しゃせー♥♥♥♥されて♥♥♥♥赤ちゃん、できちゃう……♥♥♥♥」

真美「そーそー♥♥そんで、すっごいきもちいーよ?♥♥♥しょくしゅチ〇ポで、せーえき♥♥♥♥おしり♥♥おま〇こにも♥♥♥♥どぴゅどぴゅって…♥♥♥♥」

P「真美……やめろ………!相手は、亜美だぞ………お前の双子の妹なんだぞ!?」

俺が声をいくら張り上げたところで、聞こえていない…あるいは無視されていることは、これまでにも試してわかってはいた。
だからといって、ただ黙って見ていることなんてとても、俺にはできない………!

だがその俺をあざ笑うかのように、亜美や真美とは別の誰かの会話が、耳に飛び込んでくる。
………わかっている、本当は意識して、聞こえないようにしていただけだ…

伊織「も、もぉ、やめなしゃいっ♥♥♥♥やめ、ないとっ、はぅぅ♥♥♥♥……ゆるさにゃいん、だからぁ…あぁんん♥♥♥♥」

「んん~?いったいぃぃ、なにをぉやめろってぇぇ?いおりん…♥♥♥」

明らかに切羽詰まっている様子の、シャイニング・イオリ………伊織の声と、不快なほどにねばつく間延びした声。
いちいち目を向けるまでもなかった。伊織と、あの、ナメクジと人間の混ざったような戦闘員ども………


9 ◆8K4B/3Nlpc2019/01/02(水) 14:53:14.41VD9jwWoy0 (9/12)

戦闘員はこの短い間に、またナメクジとの融合度合いが進んでいるように見えた。
最初は人の形をしていたのが、今ではぬらぬらと体を光らせたばかでかいナメクジに手足が生えたようになっている。
そのナメクジ人間に上下から挟み込まれた伊織の姿は、俺の方からは小ぶりな尻くらいしか見えなかった。
ひどく丈の短くなったスカートが、すっかりまくれあがって………そして、露わになった両穴に、
上からも下からも、ナメクジ人間の…モノが、深々と挿入されてピストンされている。

伊織「だ、だから……ぁひぃん!?♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥そ、そんな、ひぁあぁあぁぁ♥♥♥♥♥」

「それっ♥♥それぇぇ、ち〇ぽずぽずぽ♥♥どぉぉだぃいおりんん♥♥♥♥」
「お〇んこが、ぎゅうぎゅうしてきてるぅよぉお♥♥♥でぇ、なにをやめてほしぃぃってぇ?」

伊織「らめ♥♥♥チ〇ポっ♥♥♥♥ナメクジチ〇ポらめぇぇぇ♥♥♥♥♥種付けレイプ♥♥♥♥♥やめへぇっ♥♥♥」

「でゅふひひひ♥♥♥こんな、しめつけてきてるくせにぃ♥♥♥うそつきいおりんには、もっと♥♥ずぽずぽしてやるぅ♥♥♥」

にゅぽっ、ぢゅぽっと、ねばつくような水音が響き、伊織の両穴が掘り返される。
醜悪で大きな肉塊にサンドされている伊織に、脱出の手立てがあるわけもなく……
そうするうち、ナメクジ男どもが汚らしい声で叫び始めた。

「さぁぁまた、出しちゃうぞぉ出ちゃうぅぅ♥♥いおりんの〇学生ま〇こに♥♥♥♥ナメクジザーメンん♥♥♥ぶちまける、るるぅ♥♥♥」
「ケツ穴、にもだぁぁ♥♥♥ほらっ♥♥ほらぁあ♥♥もっと♥♥もっと締めなきゃ、だめだよぉいおりんんっ♥♥♥」

伊織「いやっ♥♥♥いやぁ♥♥♥旦那さまじゃないのに♥♥♥♥中出し♥♥♥♥なんて♥♥♥ゆるさな……はひぃ♥♥♥♥」

伊織「ナメクジ媚薬ザーメン♥♥♥♥もぉ♥♥出さないれぇ♥♥♥♥ナメクジなんかでイキたくないぃ♥♥♥♥♥やめ、て♥♥♥許してぇっ♥♥♥♥」

「ひひぃ、ダメだよぉ♥♥ほらイケ♥♥♥イケぇ♥♥♥シャイニング・イオリっ♥♥ケツマ〇コイケっ♥♥♥ナメクジち〇ぽでアクメしろぉぉ♥♥♥♥ぉおぉ♥♥♥♥」
「種付けで♥♥♥イカせてやるぅぅうぅ♥♥♥ツンデレま〇こに中出しぃ♥♥♥♥媚薬ザーメン♥♥♥でるぞぉ♥♥♥孕めっっ♥♥♥孕めぇいおりんん♥♥♥っっ♥♥♥♥」

ナメクジ人間たちが雄たけびを上げ、なかばゲル状になってしまっている汚い尻肉をぶるぶると揺らした。
同時に、びゅぐっびゅぐっと液体が放たれる音が聞こえ、………伊織の…、中に、収まりきらなかった白濁液が勢いよく飛び散る。

伊織「ひぁああぁぁあ♥♥♥♥♥ナカにぃ♥♥♥♥ナメクジ媚薬ザーメン♥♥♥♥♥きてりゅ♥♥♥〇学生マジシャンお〇んこ♥♥♥♥孕ませようとしてるぅうっ♥♥♥♥」

伊織「旦那しゃまっ♥♥♥助けてぇ♥♥♥孕まされちゃうぅ♥♥♥♥♥わたしっ♥♥♥ナメクジなんかにぃ♥♥♥種付けされちゃう♥♥♥♥種付けされてイっちゃうのぉっ♥♥♥♥♥」

伊織「レイプ♥♥♥♥されてるのにっ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥おま〇こイクッ♥♥♥♥♥中出しアクメ♥♥♥♥♥きちゃぅ♥♥♥♥ナメクジチ〇ポでイクぅうぅぅっ♥♥♥♥♥♥」

あられもない言葉を叫び散らしながら、伊織が身体をびくびくと震わせているのが嫌でも見えてしまっていた。
しかもこれは、一度や二度じゃない、もう、何十回繰り返されたかも思い出せないくらいに………

伊織「いやぁぁ…♥♥♥♥♥もう、種付け、やぁ♥♥♥♥っ♥♥♥ナメクジチ〇ポレイプ♥♥♥♥されて♥♥イクの、いや♥♥♥♥なのぉ……♥♥♥」

「ぐふぅ、いまさらでしょぉいおりん♥♥もうあきらめて、楽しんじゃえばいいぃのにぃ♥♥♥にぃぃい♥♥♥」
「そぉだよぉぉ♥♥だからぁイケっ♥♥♥犯すぅ♥♥♥イカせて受精♥♥♥させるるぅ…♥♥♥孕ませて♥♥♥ナメクジ苗床にしゅる、るぅ♥♥♥」

伊織「そ、そんな…♥♥苗床♥♥♥♥なんて、いや……ぁあぁ♥♥♥♥ま、まだ出ひてるっ♥♥♥♥ナメクジチ〇ポ射精っ♥♥♥♥♥らめぇえ♥♥♥♥♥」

「もっと出して、あげるよぉ…♥♥♥いおりん♥♥犯して、イカせてやルぅ♥♥♥孕めぇ♥♥孕んでイケっ♥♥♥種付けアクメしろ、ろろぉ♥♥♥♥」

ろれつも怪しくなりつつあるナメクジ人間の呪詛のような言葉と、伊織の艶っぽい悲鳴が交じり合う。
その声も、ぼびゅっ、びゅぐっと鳴り止まない発射の音のせいで聞き取りづらいようにすら、感じる………


10 ◆8K4B/3Nlpc2019/01/02(水) 14:54:02.60VD9jwWoy0 (10/12)

亜美や伊織が仮に万全だったとしても、この状況を打破することは難しいだろう。まして現状ではとても期待できない。
最後の望みは、春香……かつて俺も見たことのある、別人のように怜悧で攻撃的な春香の裏の人格、……… だった、が…

「オォ…ッ、ソウダ、イイゾ、メスブタ。シッカリゴ奉仕シロォ」

ハルカ「ん…んっ、ちゅ…♥♥♥ ふぁ、れろ、ぉ♥♥♥んふぅ、ふぐ……ぅ♥♥♥」

へたりこむように座った春香の両側に仁王立ちしている、豚と人間の混じったような怪人たち。
左右の豚がいきり立たせているイチモツに、春香は片手をそれぞれそっと添えて、
そして向かって右側のモノへと……赤い唇を寄せ、ときおり舌をのぞかせてむしゃぶりついていた。

「ブフフ……エロ顔デシャブリツキヤガッテ。メスブタノ自覚ガ、デキテキタラシイ」
「サッキマデ、タップリ種付ケシテクレタち〇ぽ様ダカラナ。愛オシクテ、タマランノダロ」

ハルカ「ぅむ…ぷぁ、っ♥♥……だ、誰がこんな♥♥♥ブタち〇ぽ…♥♥♥♥いとおしい、なんて…っ♥♥」

豚どもの野次に気丈な様子で言い返してはいるが、明らかに語調が弱弱しかった。
言いながらちらちらと豚のモノに目をやる春香の様子と口にする言葉が、どう見ても釣り合っていない。

ハルカ「こんなの…♥♥ただ、太くてたくましくて♥♥♥ケツま〇この奥、っ♥♥♥それに子宮、まで…♥♥♥♥ガンガン届いてくる、だけ…♥♥」

ハルカ「スライムさんの…♥♥にゅるにゅる粘液ち〇ぽ♥♥♥♥♥…は、もちろん♥♥イソギンチャク触手ち〇ぽ♥♥♥♥のほうが、ずっと、きもちいい…っ♥♥♥」

おそらく春香自身、意識が混濁していて、自分が何を言っているのかもわかっていないのだろう。
……… わかっているはずが、ない、わかっていてたまるか……!

「ホゥ、ソレナラ、試シテヤルトシヨウ……グフフ」

ハルカ「え…きゃんっ♥♥………ぁ、あぁ、また…♥♥♥」

奉仕を強いていた二体とは別の豚人間が進み出て、無造作に春香を押し倒し、のしかかった。
それに抵抗の意志すら示さず、小さく悲鳴を漏らすだけなのを見て、俺の無力感もより色濃いものになってしまう。

「オ待チカネノ豚ち〇ぽ様ダゾ、シャイニング・ハルカ!フン……ッッ」

ハルカ「や、やめ、放し……っはぅうぅうん♥♥♥♥ぃ、イクッ♥♥♥♥ブタち〇ぽ♥♥♥♥入れられただけでっ♥♥イク♥♥♥♥♥♥イっひゃうぅぅ♥♥♥♥♥♥」

ずぶんっ、と勢いをつけて挿入された瞬間、春香が高く甘い悲鳴をあげた。これも、何度も見せられ、聞かされたのと同じ……

「口ホドニモナイゾ、魔法戦士サマ。スライムヤ、触手ノち〇ぽノ方ガ、イインジャナカッタノカ?オラッ、ブヒィッ」

ハルカ「…ぅ、うる、さ、ぁひぃ!?♥♥♥♥♥やっ♥♥♥♥やめへぇ♥♥♥♥子宮の、ところ…♥♥♥♥ぐりぐりしちゃっ♥♥♥♥またっ♥♥♥イクぅぅぅっ♥♥♥♥♥♥」

自分がされていることをわざわざ口にさせられ、そのたびに絶頂を迎える春香の様子は異常としか言いようがなかった。
そしてその痴態を見て、豚人間たちはさらに調子づいてしまう。

「ブフゥ、イイゾ、オマエノ、メスブタマ〇コ!俺ノち〇ぽニ吸イ付イテ締メツケテ、キヤガル!」
「モウ、種付ケアクメヲオネダリカ。豚ち〇ぽ奴隷ノ、淫乱マジシャンメ」


11 ◆8K4B/3Nlpc2019/01/02(水) 14:54:37.21VD9jwWoy0 (11/12)

ハルカ「ちが…♥♥わたしっ♥♥種付け♥♥♥♥♥…されるの、いやぁ♥♥♥♥ブタち〇ぽ抜いてぇ♥♥♥♥ぬい…ぁあんん♥♥♥♥

ハルカ「…こんな、ブタち〇ぽで♥♥♥♥♥濃厚媚薬ザーメン♥♥♥♥♥中出しされたいっ♥♥♥♥…なんて♥♥思って、ない、ぃ……♥♥♥」

うわごとのようにつぶやく言葉とは裏腹に、春香の両手はのしかかる豚人間の背中にしっかりと回されていた。
さらに大きく開いた両脚も、豚の腰をしっかりとホールドして……奥へと、引き込もうとしているようにしか、見えない……

「ブヒャヒャ、メスブタ魔法戦士ニ、選択ノ余地ハネエゾ?孕マセ射精デ、アクメ、クレテヤルッ」

ハルカ「そ、そんな…♥♥♥ぁっ♥♥♥♥はひっ♥♥♥♥あぁ、ぁんんっ♥♥♥♥いやっ♥♥ブタち〇ぽ♥♥♥♥♥ふといぃ♥♥♥激しく、しないでっ♥♥♥」

ハルカ「イ……イカ、ないぃ♥♥♥こんな♥♥ブタにレイプっ♥♥♥♥されて♥♥中出しされて♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥…なんて、絶対いや…ぁ♥♥」

これも何度目かわからない、春香の抵抗の言葉がむなしく響く。
今までも…どれだけ口では抗っていても、いざ、豚に精液を注がれると、春香は………

「ヨォシ、イクゾシャイニング・ハルカ…!メスブタ淫乱マ〇コ、締メロ、ォオォッ出ルゥ!魔法戦士〇ンコニ種付ケスルゥッ!」

ハルカ「だめ♥♥♥らめぇ♥♥♥♥っ♥♥♥♥今、ナカに…ぁっ♥♥♥♥はっひぃぃぃいっ♥♥♥♥♥♥ブタち〇ぽ♥♥♥♥♥射精っ♥♥♥してるぅ♥♥♥♥♥」

ハルカ「ブタち〇ぽ♥♥♥♥♥しゅごいっ♥♥♥♥ブタしゃんの特濃ザーメンっ♥♥♥♥♥きもちいいっ♥♥♥♥♥も、もう、わたし♥♥♥イク♥♥♥♥♥イキますぅぅ♥♥♥♥♥」

ハルカ「中出し種付けアクメ♥♥♥♥♥くるっ♥♥♥♥奴隷マジシャン淫乱ま〇こ♥♥♥♥♥極太ブタち〇ぽでイっひゃうぅう~~っ♥♥♥♥♥♥♥」

肉のかたまりのような豚男に押しつぶされ、わずかにのぞく手や足を激しく震わせながら、春香が叫び続けていた。
そのあられもない絶頂告白に、春香を直接犯しているのと別の、周囲を囲んだ豚男どもがにやにやと笑う。

ハルカ「あひ…♥♥♥♥もっとぉ♥♥♥種付けプレスで♥♥♥♥レイプ♥♥♥♥してぇ♥♥♥極太ブタち〇ぽで♥♥♥♥孕むまでっ♥♥♥♥♥いっぱい輪姦してぇぇ♥♥♥♥♥」

ハルカ「……い、ゃ…♥♥そんなこと♥♥♥ブタに、集団孕ませレイプ♥♥♥♥なんて…♥♥♥されたく、にゃい♥♥♥のに♥♥口が、かってにぃ……♥♥♥♥」

「ソンナニ必死ニ、オネダリサレタラ仕方ナイ。次ハ、ケツ〇ンコモ使ッテヤルゾ」
「嬉シイダロウ、メスブタ?二穴ニ、俺タチノ媚薬ザーメンヲタップリトゴ馳走シテヤルカラナ」

ハルカ「……………う、うれしく、なんか……っ♥♥♥♥にゃい、ぃ…♥♥♥もう、ブタち〇ぽ♥♥♥♥種付けザーメン♥♥♥♥なんて………♥♥」

寄ってくる豚どもを見ても、春香は身動き一つできない様子だった。

P(このままでは………亜美も、伊織も、春香も…!)

P(………まだだ、まだ15分…は経ってない!千早たちなら、まだ戦ってるはずだ、いくらなんでもこの短時間で負けてるわけが………)

……無意識に、救援に向かった3人が勝つ可能性をほとんど除外して考えてしまっていたことに気づく。
ただの傍観者に成り下がってしまっている俺に、この現状をどうにかする策は、なにひとつ思いつかない…………


12 ◆8K4B/3Nlpc2019/01/02(水) 15:08:11.88VD9jwWoy0 (12/12)

※このレス以降本文ではありません



………………
…………
……

わるいこのみんな!お年玉だよ!!




ということでひさびさにPこと無能氏がちょっとだけお目見えです
NTR趣味はないんですが、自分の育てていたアイドルが触手レイプや異種輪姦の快楽に堕ちていくさまを
目の当たりにさせられる彼の気持ちを想像するとなんだかこう………アレですね…、すごくいい
(……でも別に彼のモノだったわけじゃないんだからNTRと呼ぶのは不適当なのでは? >>1は訝しんだ)



Q.亜美といいいおりんといいはるるんといいどっかで見たような描写な気がします

A.奇遇ですね、>>1もです



しゃあないやん!こういうのが好きってだけで書いてるんだから毎回こうだよ!!




あまり時間がないのでこれにて
前スレの残りは見たいエロとか書いといてください


13以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/02(水) 19:56:52.50S0NHudvw0 (1/1)

総裁完勝後内心童貞捨てられるとウキウキで寝室に向かうも
「自分(とペット12匹)の主人はこっち(無能)じゃなくてあっちさー」
と言われたほうをみるともう一人のP(オートデューサー以下オートP)が

そうここでネタばらし
実はアイドルPとして今まで無能P氏が挙げたと思われていた手柄は
すべてこのオートPのおかげだったのだ!
それにいち早く気づいた可憐で聡明で美しい我らの総帥は
無能とオートを分離するために此度の騒動を起こしたのである

こうして総帥とそのペット12匹、オートPは世界を手中に治め
無能Pは彼らの『お楽しみ』を目を閉じ耳を塞いでも見聞きできる権利を得て
幸せに暮らしたとさ

めでたしめでたし

ってことになりませんかね!?(妄想爆発



14以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/02(水) 20:43:45.841PdKFhr00 (1/1)

新スレ建て乙
立場的にはプレイヤー兼実況者(響)と視聴者(P)がしっくりくる感じかな?
響がどうマジシャン達を攻略していくのかを楽しんでいくスレだからね、そういった意味ではPも楽しんでいるさ(暴論)

残された希望のシャイニング・マコトはどう立ち向かっていくのか、期待(前スレで真の凌辱案を出した屑の発言)


15以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/02(水) 21:11:02.51zbG10CyaO (1/1)

最後のマジシャンの真の触手凌辱、待望の幹部達のエロパート、全員総出での触手乱交祭り

今後も楽しみがいっぱいです


16以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/03(木) 17:14:42.781qmIx2r6O (1/1)

黒はるるんってばすっかり蕩けちゃって
今の姿を白はるるんに見せてあげたいくらいだ
あとスライムや触手もお望みになってきているから
近い内に再会の機会があったり



17以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/16(水) 20:04:15.11OJq4X9AF0 (1/1)

とりあえずはるるんにはまだ(はるるんが)未経験の
(スラ美再現による)マジシャン穴比べでもしてもらおうか

具体的にはみきゆきやよいおあみまみのを


18以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/24(木) 09:38:39.18TpajLZc+0 (1/2)

いい事思いついた
黒はるるんにはブタ衛門への完全服従の証として
ブタ衛門にハメられながらいおりんにハメてもらおう

助けにきたはずの仲間にハメたりハメられたりなんてきっといい気持ちだぞ


19以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/24(木) 18:04:44.84TpajLZc+0 (2/2)

>>18の追記修正
服従の証というより服従させるために

ブタ「ブタちんぽいやならお前にはハメてやんねー(棒読み)
   (いおりんに)切り替えて逝く」
黒ハル「メスブタマジシャンにブタちんぽ恵んでください(迫真)」
ブタ「じゃあ服従の証として仲間(いおりん)にクリちんぽハメろや(棒)」
黒「はい(即ぶち込み)」
ブタ「それじゃ褒美をくれてやるぜ(ぶち込み)」

的な流れでイってみよう(提案


20 ◆8K4B/3Nlpc2019/01/26(土) 21:15:06.78hEW8vF680 (1/7)

豚人間たちが取り囲んだ中心部で、黒衣のシャイニング・ハルカは仰向けに寝かされていた。
両腕を頭上に伸ばした状態で押さえつけられ、抵抗を封じられているハルカは、ひたすら嬌声を上げ続ける。

ハルカ「ぁ♥♥♥や、ぁあん♥♥♥♥も、もうやめ…ろ、ぁひ♥♥♥♥ひぃぃんっ♥♥♥♥♥ぁ、あーーーっ♥♥♥♥♥」

「ドウシタ、魔法戦士サマ?マタ、豚ち○ぽニ降参シチマウノカァ、オラッ、オラァ、ブヒィイッ!」

ハルカの腰を両手でがっちりとホールドした豚人間が、汚らしく舌なめずりをしながら腰を打ちつけた。
荒々しいだけにしか見えないその動きですら、ハルカには強烈な快感となって襲い掛かる。

ハルカ「はぁんっ♥♥♥…ぁ、あんたたち、なんかに♥♥ブタなんかにっ♥♥♥♥レイプ♥♥♥♥されて、感じたりなんか…♥♥ぁ、あひぁぁっ♥♥♥♥」

ハルカ「ち○ぽらめ♥♥♥♥ブタち○ぽ♥♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥あぁん♥♥♥♥ぬぃ、てっ、ぁ♥♥♥♥いやぁあ♥♥♥♥♥」

「ヒヒヒ、イイザマダゾ、シャイニング・ハルカ。以前ノ、オ勇マシカッタトキト、大違イダナァ?」
「メスブタニナッタ、オ祝イダ。大好物ノ豚ち○ぽ汁ヲブッカケテヤル、ゥッ!」

牝穴を犯している一体と、ハルカの腕を押さえつけている一体とはさらに別の豚人間たちが凌辱の宴に加わった。
雑魚敵のペニスに啼かされているマジシャンを楽しげに嘲ると、自分達のいきり立った男根をしごき上げる。
そして、口では抗いつつも、声音も表情も歓喜に酔いしれているようにしか見えないシャイニング・ハルカにその鈴口を向け、
すでに白く汚されている美貌を狙って大量の白濁液をびゅるびゅると吐きかけていく。

ハルカ「はひっ♥♥♥♥ぃ、いや、顔にぃ♥♥♥かける、なぁ…♥♥♥ブタのっ♥♥♥媚薬ザーメン♥♥♥♥なんてぇ♥♥」

ハルカ「こんな、熱くて♥♥♥♥臭い…どろどろの♥♥ブタち○ぽ汁っ♥♥♥♥♥ぶっかけられ、て…♥♥…イクぅ♥♥♥♥♥イっちゃうぅっ♥♥♥♥」

「グヒヒ、ブヒ、顔射サレテ、マタアクメシヤガッタ。コノメスブタガ」
「ソノエロ顔見テルト、コッチノち○ぽモ、バキバキニ勃ッテキチマウゼ…ブフゥ!」

ハルカ(……ま、た、イカされた…♥♥♥♥顔にぃ♥♥射精っ♥♥♥♥された、だけで…♥♥♥中出しも♥♥♥♥されてないのにっ♥♥)

獣臭く熱い雄汁を顔にへばりつかされるだけであっさり絶頂させられ、ハルカは背をのけぞらせた。
周囲の豚人間たちから飛んでくる揶揄の言葉も、その耳にはほとんど届いていなかった。
ただ、絶頂直後のふわふわとした頭で、快感を反芻することしかできない。

ハルカ(ブタち○ぽの♥♥♥♥濃厚あつあつザーメン…っ♥♥♥♥この、熱さと…におい♥♥♥こんなの……♥♥♥)

ハルカ(逆らえなく、なる…っ♥♥♥ブタなんかに♥♥輪姦されて♥♥♥♥ち○ぽと媚薬精液でっ♥♥♥♥調教♥♥♥♥されてしま、ぅ…♥♥♥♥)

「オ、ォッ締マルゥ…!俺モ、イキ○ンコニタップリ、射精シテヤルゾシャイニング・ハルカ!」

激しくピストンし続けていたブタ人間が叫び、瞬間的にハルカの意識は現実に引き戻された。
しかし、気づいたところで、押さえつけられ快楽に陥落しかかっている身体では抵抗できるはずもない。

ハルカ「や、やめ…♥♥♥♥ぁひぃい♥♥♥いやぁ♥♥♥♥ち○ぽ♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥い、いま中出し♥♥♥♥♥なんて、ぁんっ♥♥♥♥」

ハルカ「またイク……っ♥♥♥♥イカされて♥♥♥♥♥しま、ぅ♥♥♥もう、ブタち○ぽでイクの♥♥♥♥♥いやぁ…♥♥♥♥」


21 ◆8K4B/3Nlpc2019/01/26(土) 21:15:57.26hEW8vF680 (2/7)

それは思わず漏れてしまったハルカの本心だったが、その懇願がかえって雄を滾らせてしまうことにまでは
ハルカの気は回っていなかった。かつての自分を苦もなく撃退した強大な愛と正義の魔法戦士が、
いまや身も心も自分「たち」の凌辱に屈しつつあるという事実が、豚人間たちの下卑た欲望をさらに燃え上がらせる。

「ブヒ、ヒヒヒ、マタ、マジシャンマ○コイカセテ、ヤルゥ!!オラッイケ!イケッ!堕チロ!ッ出ル、ッ!!」

ハルカ「いや、っいやぁ♥♥♥やめ…んひぃぃいぃっ♥♥♥♥♥ぁ、あイク♥♥♥♥イグぅ♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イクぅうぅぅ~~っ♥♥♥♥♥」

子宮の入り口にぴったりと亀頭を密着させ、ハルカの細腰を自分の下腹部に引き付けるようにしながら豚人間が雄たけびを上げた。
一滴もこぼさないように中へと注ぎ込まれる熱い粘液のほとばしりに、ハルカは内側から全身を快感で焼かれる。

ハルカ(また…♥♥♥こんなこと、言いたくない…っ♥♥♥の、に♥♥抵抗、できない…♥♥♥…イク♥♥♥♥のも♥♥止められ……ぁ、あ♥♥♥♥)

ハルカ「ブタの濃厚ザーメンっ♥♥♥♥きてるぅ♥♥♥♥ぁっイクッ♥♥♥♥びゅくびゅく中にっ♥♥♥♥出さ、れてぇ♥♥♥♥♥イってましゅぅうぅ♥♥♥♥♥」

ハルカ「種付け♥♥♥♥♥されてイクっ♥♥♥♥♥孕まされてイっちゃうぅ♥♥♥♥♥ブタち○ぽ、…様に♥♥♥♥♥負けて、ぁあぁぁぁんん♥♥♥♥♥」

律子にかけられた呪いのせいで、ハルカの意思とは無関係に、淫らな言葉が次々にその口からこぼれた。
悦びの悲鳴を上げ、絶頂したことを赤裸々に叫ばされる黒衣のマジシャンを見下ろし、豚人間はさらに下卑た笑みを浮かべる。

「グブフフ、コノ、ドスケベ魔法戦士サマメ!ドウダ、中出シサレテ嬉シイカァ!?」

ハルカ「はい、ぃ、もっとっ♥♥♥♥媚薬ザーメン♥♥♥♥♥ナカにぃ、っあっ♥♥♥♥種付け♥♥♥♥♥気持ちいいからぁ♥♥♥♥」

ハルカ「淫乱マジシャンおま○こっ♥♥♥♥ブタち○ぽでしつけてっ♥♥♥♥♥敗北屈服アクメ♥♥♥♥♥させてぇっ♥♥♥♥」

ハルカ(♥♥♥♥ ………っ、ま、まずい、こんな…♥♥♥)

煽るような豚人間の言葉に、操られたハルカの言語中枢はほとんど反射に近い速度で哀願を返した。
ハルカがその言葉の意味を自覚する間もないうちに、豚人間が体重をかけ、シャイニング・ハルカに覆いかぶさる。

「ヨォォシ全部、受ケ、止メロッオラァ!イケッ!孕メ!孕メ、シャイニング・ハルカ!」

敗北マジシャンの両足を抱えるようにして、スムーズに種付けプレスの体勢に移行した豚人間が叫んだ。
そして、とどめとばかりその巨体の腰がわずかにのぞくハルカの桃尻に上から打ちつけられ、
ぶびゅーっ、びゅるっ、ぐびゅっ、と鈍い音を立てて放たれた大量の媚薬精液が、一気にハルカの子宮へなだれ込んでいく。

ハルカ「ぁ♥♥♥♥♥あーーーっっっ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥ブタち○ぽ様でっ♥♥♥♥♥イキましゅ♥♥♥♥♥おま○こイクぅうぅっ♥♥♥♥♥」

ハルカ「種付け交尾っ♥♥♥♥♥すごいぃ♥♥♥♥♥媚薬ザーメン♥♥♥♥♥あついぃっ♥♥♥♥また、っイグッ♥♥♥♥♥~~~~……っっ♥♥♥♥♥」

艶かしい断末魔が響いたのち、豚人間のほうもひとしきり射精を終えて体重を思い切りハルカに預ける。
絶頂に次ぐ絶頂で、ハルカの思考はほとんど定まっていなかった。

ハルカ(……こんな、のしかかられて…♥♥♥逃げられなく、されて♥♥♥重くて、獣臭い、………の、に…♥♥♥)

ハルカ(受け入れそうに、なって、しまってる…♥♥♥もう…わたし、こいつらに……♥♥♥逆らえ、な………)

「ヒヒッ、完全ニトロ顔ダナ。メスブタノ立場ガワカッタカ?」

ハルカ「……ッ! だ、だれが………」

すんでのところで、豚人間の声がハルカの精神に立て直す余地を与える。
しかし、ハルカがその目に力をこめて相手を睨み据えられたのは、ほんの一瞬だった。

「ソウカソウカ。ナラ、ワカルマデ、トコトン付キ合ッテヤルゼ、メスブタマジシャン」

ぞろぞろと、股間の隆起したイチモツを誇示しながら、複数の豚人間がハルカへとにじり寄る。

ハルカ「やめ、ろ……やめて…っ♥♥も、もうブタち○ぽ…♥♥♥♥許して、ぇ…♥♥♥ブタち○ぽ様♥♥♥♥いや、ぁ…♥♥♥♥」

うわごとのような哀願は、豚人間たちの昂奮をいやがおうにも高めることにしかならなかった。


22 ◆8K4B/3Nlpc2019/01/26(土) 21:16:22.92hEW8vF680 (3/7)


………………
…………
……


ハルカ「ぁ…♥♥♥♥♥…ぁ”~、~~っっっ♥♥♥……ぃ、イク♥♥♥♥♥イグっ、ぅう…♥♥♥♥♥」

ずるぅぅぅ、と長く太い半人半豚の怪物のペニスが引き抜かれる感触に、ハルカはわずかに身じろぎするしかなかった。
そのわずかな摩擦によってさえ絶頂を強いられ、さらにはそのことを律儀に口にさせられてしまう。

「ブヒヒ…イイ格好ニナッタナ、シャイニング・ハルカ。ボテ腹マジシャンノ出来上ガリダ」
「以前ノリベンジヲ、ヨウヤク果タセテ気分ガイイ………今日ハ、コレクライニシテオイテヤル」
「ダガ、コレダケタップリ種付ケシテモラッテ、何度モ、アクメサセテモラッタンダ。言ウコトガ、アルダロ?」

ハルカ(………く、っ♥♥♥そんな、こと………♥♥♥)

豚人間たちの言葉どおり、腹部を媚薬精液でぱんぱんにされ、そのずっしりとした重みを感じながらハルカは歯噛みする。
幹部のひとり律子によってかけられた呪わしい暗示は強力きわまりなく、どれだけ嫌だとハルカが思っていても
犯されて絶頂するたびに逐一、隠すことなく仔細に告白させられてしまう。
そしてそれを知っている豚たちは今、ハルカにさらなる恥辱を与えようとしていた。

ハルカ「はぁ…♥♥♥ ……っっ♥♥………言うこと、なんて…何も、なぃ…っ♥♥」

横たわっていても分かるレベルで丸くなった下腹部をさらしながら、それでもハルカは精一杯の虚勢を張ろうとした。
しかし、豚人間たちは見かけよりもずっと狡猾な一面をのぞかせ、にやにやしながら言葉を返す。

「フゥ、魔法戦士様ハ、オ礼モ言エナイラシイ。正義ノ味方ガ聞イテアキレルナ…ブヒッ」
「マッタクダ。俺タチニ、ドンナコトヲシテモラッタカ思イ出セルナラ、ソンナ態度ニハナラナイダロウニ」

ハルカ(………ま、ずい…!)

うっかり返答してしまったこと自体が間違いだったとハルカは気づくが、すでに手遅れだった。
彼女の意志を無視して、勝手に口がしゃべりつづける。

ハルカ「何を、言って…♥♥あんた達みたいなブタさ…♥♥♥♥…ブタ、に♥♥♥何度も、無理やり…♥♥レイプ、されて…♥♥♥♥」

ハルカ「極太ブタち○ぽ様で♥♥♥♥♥種付け♥♥♥♥されて…♥♥数え切れないくらい、……中出しアクメ♥♥♥♥♥させられて…っ♥♥」

ハルカ「獣くさい、媚薬ザーメンで♥♥♥♥こんな…妊娠♥♥♥♥したみたいにされて♥♥それでお礼、なんて…… ………っっ」

自分が受けた凌辱を自分で言葉にさせられることで、忌まわしい記憶がより鮮明に刻み込まれる。
同時に自身でも強制的に思い返させられ、それがまた望まぬ快楽をフラッシュバックさせてしまい、ハルカの身体が昂ぶる。

ハルカ「ブタにっ♥♥♥種付けプレス輪姦…っ♥♥♥♥♥され、て♥♥♥ ……ぃ、いやぁ…♥♥♥思い出す、だけで…イ、クッ♥♥♥♥イっちゃうぅっ♥♥♥♥」

「オイオイ、ソンナニ感ジテタノカ。イヤガル振リヲスルノモ、プレイノ一環ッテワケダ…グフフ」
「メスブタ奴隷ニフサワシイ、淫乱ブリダナ?次ノトキモ、マタカワイガッテヤルゾ、シャイニング・ハルカ」

ハルカ(…………っ♥♥♥なにも…されてないのに、イクっ♥♥♥♥ ……な、んて…っ♥♥)

気力も体力も消耗しきり、もはや言い返すことすら困難になっているハルカは、横たわったまま睨み返すことくらいしかできない。
その耳に、ぬちゃぬちゃと、粘着質な何かが這いずって動くような音、そして、聞き覚えのある声が近づいてきた。


23 ◆8K4B/3Nlpc2019/01/26(土) 21:17:13.01hEW8vF680 (4/7)

「ン、ナンダ?……オォ、ソッチモカナリ激シク、ヤッテヤッタナ」
「ブフッ、オ前モ、マジシャンヲボテ腹ニシテヤッタ同士…コイツガ気ニナッタカ?」

寄ってきた存在に目を留め、豚たちが気さくに声をかける。
その姿が目に入る前からハルカは、接近してきたものの正体を把握していた。
………正確には、接近してきた「ものたち」の正体を。

亜美「あへ♥♥♥えへへぇ♥♥♥♥チ○ポっ♥♥♥♥しょくしゅチ○ポぉ♥♥♥♥いっぱぁい♥♥♥♥亜美の♥♥♥♥にゃかにぃぃ♥♥♥♥」

亜美「おま○こ♥♥♥♥おちりもぉ♥♥♥♥ずぽずぽ♥♥♥♥ずぽずぽって♥♥♥♥しょくしゅで♥♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されまくってりゅぅぅ♥♥♥♥」

超大型ヒルは粘着質な体を使ってシャイニング・アミを拘束し、目隠しをして腹部にぶら下げた状態のまま、
ハルカと、ハルカを取り巻くブタ人間達のそばまで這い進んできていた。
その移動の間も、腹腔から伸びる生殖触手の束はまるで別の生き物のように活発に動き、
亜美の牝穴と菊門の両方を責め立て、さらなる快楽漬けにし続けている。

亜美「れもぉ…らいじょぶ♥♥♥亜美っ♥♥マジシャンだからぁ♥♥♥まほーせんし、だから…♥♥しょくしゅの♥♥♥♥♥どれいなのぉ♥♥♥」

亜美「ぁ♥♥♥あぁん♥♥♥♥またぁ♥♥イクぅ♥♥♥♥♥しょくしゅでイクぅっ♥♥♥♥♥たねつけっ♥♥♥♥♥されてイっひゃうよぉ♥♥♥♥♥」

亜美「しょくしゅ♥♥♥♥♥きもちぃいっ♥♥♥♥♥チ○ポ♥♥♥♥しゅきぃ♥♥♥っイク♥♥♥♥♥亜美イクのぉ♥♥♥♥♥しょくしゅチ○ポでイクぅぅうぅっ♥♥♥♥♥♥」

休むまもなく凌辱され続けたことで、亜美はすっかりヒルの触手ペニスの虜になってしまっているようだった。
目隠しをされ、逃げられない状態で幼い肉穴を犯されてひたすらに悦びの叫びを上げる姿は、
髪型と、衣装がまだ黒くなっていないことを除けば、かつて双子の姉が晒した痴態に瓜二つだった。

亜美「ぁは♥♥♥亜美は、どれいマジシャン♥♥♥♥だから…♥♥いっぱい、しょくしゅで♥♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されなきゃ、イケないのぉ…♥♥♥♥」

亜美「もっと、もっとぉ♥♥♥しょくしゅのせーえき♥♥♥♥♥亜美のおくっ♥♥♥お○んこにぃ♥♥♥♥どぴゅどぴゅって♥♥♥♥らひてぇぇ♥♥♥♥」

目隠しのせいで見えていないとはいえ、豚人間達に輪姦されたハルカがすぐそばに横たわっていることに
亜美はまるで気づいておらず、ただひたすらに触手凌辱の快楽に酔い痴れている。
そのあられもない声や姿が、さらにハルカの焦燥感を募らせた。

ハルカ(………っ、亜美も…♥♥こんな、気色の悪い虫みたいなやつに…♥♥♥触手ち○ぽに♥♥♥♥堕と、されて…♥♥)

「ガキノ割ニ、スッカリメス声ニナッテヤガル。ナカナカ立派ナエロマジシャンブリダ……ブヒヒ」
「ドイツモコイツモ…魔法戦士サマタチハ、触手チ○ポガヨホドオ気ニ入リラシイ」

亜美「はうぅぅう♥♥♥♥♥しゅごぃ♥♥♥チ○ポしょくしゅ♥♥♥♥いいよぉ♥♥♥♥亜美の、なかっ♥♥♥ぬちゅぬちゅしてりゅのぉ♥♥♥♥♥」

亜美「ぁ、っ♥♥またしゃせー♥♥♥♥♥きたぁあ♥♥♥おちりぃ♥♥♥♥♥おま○こもっ♥♥♥♥♥せーえきっ♥♥♥♥♥あついのはいってくりゅぅうぅ♥♥♥♥♥♥」

亜美「しょくしゅでっ♥♥♥♥♥なからひぃぃ♥♥♥♥♥しょくしゅれいぷ♥♥♥♥♥♥しゃいこぉぉ♥♥♥♥♥イグ♥♥♥♥♥♥っ♥♥♥♥ひぁあぁぁあ♥♥♥♥♥♥」

豚人間たちが口々に投げかける言葉もシャイニング・アミを正気に戻らせる役にはまるで立たなかった。
寝転んだままのハルカと、ほくそ笑む豚人間たちの見守る中、亜美はまた二穴同時射精で触手アクメを迎えさせられてしまう。


24 ◆8K4B/3Nlpc2019/01/26(土) 21:18:54.01hEW8vF680 (5/7)

亜美「ぁへ…♥♥♥♥……ひぁ、っ♥♥♥♥あぁ♥♥ま、またこの、ぬるぬるもぉ…♥♥♥♥♥」

絶頂直後で息が上がっている亜美がまた身体をびくりと震わせ、とろけきった声でつぶやいた。
その原因となっているものを目の当たりにし、ハルカのほうも鼓動が大きくなる。

ハルカ(…………… まさ、か…♥♥)

亜美「亜美、まだイった♥♥♥♥ばっか、だからぁ…ぁあん♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥にゅるにゅるするの♥♥よすぎりゅぅ♥♥♥♥」

拘束されたシャイニング・アミのほぼ全身を衣装ごと覆うくらいの大きさの、半透明のゲルが蠢いていた。
それが動き、這い回ることも刺激になるようで、亜美は何度も続けざまに身体を大きく跳ねさせる。

ハルカ(あれ…は、 ………スライム… …っ♥♥♥♥… ……お、落ち着け、わたし、は――)

ハルカ「んぐ、ぅう!?♥♥♥♥……っ、こ、これ……!?」

スライムに包み込むように愛撫され、悶える亜美を目の当たりにし、心中の動揺を押し殺そうとした瞬間。
物理的に、身体を内側から激しくノックされる感覚に襲われ、ハルカは思わずうめいてしまう。

「オッ、ソロソロ、メスブタ奴隷ガ産気ヅイテキタナ」
「アレダケタップリ、何度モ種付ケシテヤッタンダ。デキナイワケ、ネェヨ、グフフフッ」

さんざん輪姦され、豚人間たちの精液を注ぎ込まれたという事実とその言葉が瞬間的に結びつき、
顔色こそかろうじて変えなかったものの、ハルカの頭の中では警報が鳴り響いていた。

ハルカ(そんな…!?触手ち○ぽ♥♥♥♥……の、ザーメン…っ♥♥♥♥以外、でも…)

「サスガ、淫乱魔法戦士様ノマ○コダ。少シ時間ハカカッタヨウダガ、シッカリ孕ンダナ」
「俺タチノ子ジャナイノハ、残念ダガ…丈夫ナ子ヲ産ンデクレヨォ?」

響によって操られたハルカの、そして春香の子宮は、豚人間たちの媚薬精液にもしっかりと反応していた。
長時間にわたり何度も吐き出された白濁液が生命を得て、形を変えつつ、生まれもしないうちから母親を責め始める。

ハルカ「ぁひっ♥♥♥♥う、うごく、なぁ…!♥♥あ、ぁだめっ♥♥♥そ、そんな……もぅ♥♥♥イク♥♥♥♥イっちゃ、ぅ…♥♥♥♥」

ハルカ「ぐちゅぐちゅって♥♥♥♥ナカから、いじられて♥♥♥♥媚薬ザーメンっ♥♥♥♥♥染み込まされて、ぇ♥♥♥♥」

ハルカ「イクッ♥♥♥♥♥子宮でアクメ♥♥♥♥♥しますぅぅ♥♥スライム赤ちゃんにっ♥♥♥♥ブタの♥♥こどもにぃ♥♥♥♥イカされるぅうっ♥♥♥♥」

注がれた精液が子宮で媚薬スライムと化す呪い、さらにそのスライムに内側から絶頂させられることを白状してしまう精神操作。
肉体と精神の両方を支配され、ハルカの気力と体力が急速に削ぎ落とされていく。

ハルカ(ま、また…♥♥♥産まされ、てしま…ぅ♥♥♥♥媚薬スライム♥♥♥♥うごいて♥♥♥出てこようと、して…♥♥♥)

亜美「ぁ、は…♥♥♥はるるんっ♥♥♥はるるん、そこに、いるのぉ…?♥♥♥♥ふぁぁ、ぁんんっ♥♥♥♥」

ハルカの嬌声を耳にして、夢見心地でヒルの触手凌辱を堪能していた亜美が、ようやくその存在に気が付いた。
声をたよりに亜美はゆっくりと顔だけをハルカの方へ向け、蕩けきった声で問いかける。


25 ◆8K4B/3Nlpc2019/01/26(土) 21:19:55.13hEW8vF680 (6/7)

ハルカ(………亜美も、このままじゃ…♥♥せめて、二人で、協力でき………)

触手とスライムに全身をぐちょぐちょに汚されている亜美を目の当たりにしたことで、ハルカの理性は少しだけ回復した。
しかし、その程度で事態が好転することなどあろうはずもなく―――

ハルカ「はうぅん♥♥♥♥んひいぃぃっ♥♥♥♥♥だ、めっ♥♥♥はげし、すぎ……くぅうぅ♥♥♥♥っ♥♥♥」

母胎の外、シャイニング・アミにべっとりとまとわりついている兄弟姉妹の存在を感知したのか、
ハルカの子宮に居座っていた媚薬スライムは俄然活発になった。
必死に産み落とさないよう抗うハルカをよそに、媚薬ゲル生物は自分から親離れを敢行する。

ハルカ「出てっ、く…るな、ぁあぁっ♥♥♥♥ぁひぃ♥♥♥い、いやっ♥♥♥♥出てこないれぇ♥♥♥♥お、おねがい…ぃっ!♥♥♥♥」

力の入らない身体では抵抗が続くわけもなく、ついにハルカは自身の胎内の存在に対してまで懇願を始めてしまう。
その、必死ながらどこか艶めいた悲鳴をBGMに、超大型ヒルがまた獲物を嬲る速度を上げる。

亜美「ぁはぁ♥♥♥♥亜美のおにゃか♥♥♥もぉ♥♥ぱんぱんらよぉ♥♥♥しょくしゅでっ♥♥♥♥♥いっぱいぃ♥♥♥♥」

亜美「せーしっ♥♥♥♥でてるぅ♥♥♥しょくしゅチ○ポ♥♥♥♥しゃせー、しながら♥♥♥亜美のおま○こ♥♥♥おかしてりゅぅう♥♥♥♥♥」

亜美「また♥♥イクっ♥♥♥♥亜美イっひゃうぅうぅ♥♥♥♥♥しょくしゅれいぷ♥♥♥♥♥されて♥♥♥たねつけ♥♥♥♥♥されてイキまひゅぅ♥♥♥♥♥」

生殖触手に二穴を深々と蹂躙され、亜美の頭からはハルカの存在も何もかも一瞬で吹き飛ばされた。
身も心もすっかり躾けられてしまった奴隷マジシャン、シャイニング・アミは、年齢に不相応な嬌声を上げてイキ狂う。

亜美「イクっ♥♥♥♥♥も、亜美イった♥♥♥♥♥のにぃぃ♥♥とまらないよぉ♥♥♥しょくしゅチ○ポ♥♥♥♥♥きもちいいよぉっ♥♥♥」

亜美「もっと、ついて♥♥♥亜美のナカに♥♥♥♥しょくしゅのせーえき♥♥♥♥♥ちょぉらぃ♥♥♥♥んひ、ぃイクッ♥♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥もっとぉぉ~っ♥♥♥♥♥」

そして、ハルカの方でも、完全に触手交尾の虜になっている亜美を気遣う余裕は残されていなかった。
子宮口を内側から軟体が押し広げ、そのまま産道をぬりゅぬりゅと進んでくる感触に、ハルカはひたすら身をよじる。

ハルカ「こんな…の♥♥産みたくないっ♥♥♥スライム、っ♥♥♥♥…なんて、産み…はぅうぅっ♥♥♥♥や、やめ…♥♥♥」

ハルカ(まず、ぃぃ……っ♥♥♥♥これ…ぇ、わたしの♥♥♥身体が完全に、覚えて…♥♥♥わたしじゃ、ないほうの………♥♥♥)

伊織の見ている前でハルカがスライムを強制的に産まされてからいくらも経過していなかったが、
それ以上に、春香の肉体がかつて深々と刻み込まれた快楽に反応してしまっていた。
決して急がずに一定のペースで外を目指す媚薬ゲルの動きが、ハルカの全身から脳までを絶えず刺激し続ける。

ハルカ「いや、ぁ♥♥♥♥出て、きちゃ…らめっ♥♥♥らめぇ♥♥♥こ、こんなぁ、っイクっ♥♥♥♥♥い、いや、イっちゃ♥♥♥♥らめなのにイクうぅぅっ♥♥♥♥♥」

ハルカ「わ、わたし…♥♥スライム♥♥♥♥産みながら、お○んこ♥♥♥♥♥イクぅ♥♥♥♥♥イってますぅぅうっ!♥♥♥♥」

ハルカ(違う、違うちが、う…のに♥♥イキたくなんか♥♥♥ない、こんな…♥♥♥わたし、わたし、ぃいっっ♥♥♥)

肉体でのささやかな抵抗はすぐに限界に達し、ハルカの膣口から半透明の赤いスライムが産まれ始めた。。
ほぼ同時に、体表のスライムに嬲られていたシャイニング・アミの両穴へ、超大型ヒルの触手が媚薬粘液をぶちまける。

ハルカ「わたしっ♥♥♥輪姦されてっ♥♥♥♥ブタち○ぽ様に屈服♥♥♥♥♥した、メスブタ♥♥スライム苗床マジシャンなのっ♥♥♥♥」

ハルカ「きもち♥♥♥いいぃっ♥♥♥♥媚薬スライムっ♥♥♥♥♥産んでイクぅぅっ♥♥♥♥♥出産アクメ♥♥♥♥♥しゅごいぃぃっ♥♥♥♥♥」

亜美「しょくしゅチ○ポ♥♥♥♥♥しゅきぃ♥♥♥♥♥亜美っ、もぉ♥♥♥♥しょくしゅと♥♥♥♥♥けっこん♥♥しゅるぅ♥♥♥♥」

亜美「はひぃ♥♥♥♥亜美もしょくしゅでイクぅ♥♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥♥されて♥♥♥なからひ♥♥♥♥されて♥♥イっちゃうぅぅ~~っ♥♥♥♥♥♥」

それぞれにイキ狂う二人の敗北マジシャンたちに、凛々しい魔法戦士としての面影はもはや欠片も見当たらなかった。


26 ◆8K4B/3Nlpc2019/01/26(土) 21:41:23.33hEW8vF680 (7/7)

※このレス以降本文ではありません



………………
…………
……



Q.なんかお前の書くエロ描写ループしてるっていうか毎度同じことやってね?

A.そこに気づくとは…やはり天才か

A.そうだよ(便乗)




今までいちおうハルカさんはジョーカー的扱いでしたがもうそろそろいいかなってなりました(投げやり)
でもそこはハルカ&春香さんですから、ブタ衛門に堕ちると見せかけてやっぱり本命は、ね?

なおひびきんは完全ラスボスですのでずっと最強ポジションから退きません
まあたとえば最後にコンマ00か99が出たりとかしたら考えなくもないけどそんなのありえないですしね(フラグ)


というか前スレの安価で出てたとおり亜美とはるるんはスラ美ちゃんのお相手をしなきゃいけないわけでぇ…
安価は絶対(キリッ(無視したり魔改造したりした前科ウン犯)


触手はもちろん最の高でありますが異種輪姦で凌辱役がしゃべるのもまたよいですね
その場合ハルカさんみたいに強気な娘が獲物だとより引き立ちます

そして性的知識もあんまりないであろう亜美が「しょくしゅ」とか「れいぷ」とか口にしてると
やたら興奮することがわかりましたので、今まで以上に積極的に言わせていく所存であります
こんなのもうレイプじゃない?いちおうはレイプだと主張してるあたりがまたいいんですよ
もうすっかりお姉ちゃんにも負けないくらいの立派な触手堕ちマジシャンになれたね!やったね亜美ちゃん!


次回は

・ハルカ&亜美のスライム凌辱(膣内射精されて孕まされては産まされ、産んだ子スライムに犯され、の無限ループ)
・ケモ耳触手奴隷マジシャンと化したちはゆきみきの続き(ゆきみき本命異種触手和姦レイプ→三人お披露目)

とかなりそうですが、現状、どっちが需要あるんでしょう
ご希望ご意見などありましたらどうぞ

あと、別にストーリーというほどではない流れとして、ハルカさん(黒)はスライム出産と親子近親粘液レイプで完堕ちして
春香さんに戻ってしまうという感じがいいかなーと思っていますが、そのへんでもご希望などありましたらぜひ
(さらにその場合
・律子もしくは響が面白がって亜美の精神状態を一時的にニュートラルに戻す
・正気に戻った亜美は必死で抵抗するも、ハルカから戻ってスライムの苗床奴隷に成り下がってしまった春香さんに篭絡される
・二人そろって粘液セックスの虜に
 みたいなまだるっこしい感じを妄想していましたがこれまたアホほど長くなるやつや…)

亜美・春香スライム姦のほか、魔犬(触手付き。複数でも)と雪歩、ワーム(大~小まで各種)と美希の和姦レイプについても
なんかあればぜひお聞かせ願います

数ヶ月(…数年?)ぶりに安価だそうかなーとか思いましたが
範囲制限しちゃうのもアレだしどうせ次までクソ時間かかるし別にいいですね!(安価スレとは)(書き手の屑)


おやすみなさい
感想もよしなにおくれね☆


27以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/26(土) 22:30:10.96hgkN9Q9n0 (1/1)

お疲れ様です
千早達に続き黒春香も最終段階にはいったところかな

>最後にコンマ00か99が出たりとかしたら
おっ、そうだな(2代目のスレを見る)

展開の流れ的にはるあみを引き続きやって、二人が終わったころにちはゆきみきが連れてこられて回想映像で三人の調教風景を公開、といった感じを

通常春香さんに戻ってもいいし、なんだったら響マジックで春香とハルカに分裂させて今度は2倍で楽しめるドン、というのも
その場合ふたなり春香がハルカを犯して、そこにスライムが加わる流れをって考えたけど、その4のはるちはでも似たようなのやったかな?

ゆきみきは最初は魔犬が美希を、ワームが雪歩の相手をして、それぞれを堪能したら改めて本命に移るのを


28以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/26(土) 22:39:26.80V2fh6CBEO (1/1)

シャイニング・ハルカもすっかりスライム出産が板についたようで。
ハルカが産んだスライムもいずれ全てのマジシャンをボテ腹にするだろう。

ハルカと亜美がスライム凌辱されているのを雪歩と美希が魔犬とワームに犯されながら見ている
→次はその逆でゆきみきの様子をハルあみに見せつける


29以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/27(日) 00:55:25.76tyxX0Bid0 (1/1)

スライムへとバトンタッチしたけど、豚人間達にはもうひと頑張りしてもらいたいなあ
ほら、まだ一切手が付けられていない新鮮なマジシャンが一人残っていることだし(ゲス顔)

雪歩や美希、そして千早も含めてせっかくだから魔犬もワームもイソギンチャクも一通りコンプリートさせちまおう(提案
具体的には最初に魔犬が3人を凌辱し、次に巨大ワームが3人をまとめて丸呑して体内で小ワームや触手に犯させ、
最後に3体の大型イソギンチャクが各マジシャンを飲み込んで、内部で粘液漬け触手レイプする


30以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/27(日) 08:50:07.965TRG0Le5O (1/1)

黒春香もすっかりエロエロで、千早達にも見せてあげたいくらいだ
意思と無関係に淫語がでる春香を見てというか聞いて、亜美も負けずに淫語宣言をさせちゃおう

せっかくのはるあみだから、ハルカと亜美をスライム粘液凌辱して、春香へと戻ったら今度は大型ヒルたちが二人を凌辱する


31以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/27(日) 10:05:45.93GQ6GWyfFO (1/2)

千早雪歩美希はあえてゲーム形式で
最初に本命で少しだけ責めたあと、それぞれシャッフルしていく
本命以外でイクとマイナス点、本命でイクとプラス点というルール
次の責め役を選べる、一定時間責めから解放されて他人を弄れるなどのチャンスタイムや、プラスマイナスの規則が逆転する、戦闘員をはじめ別の責め役が1フェーズ飛び入り参加してくるピンチタイムなどあり
優勝しても褒美は何もないが、3人にとって「使命」の一環なので真剣にやるのを幹部が横から茶々を入れる感じで
正義の使命を忘れ無意味なゲームに躍起になる姿が最高に無様でエロいと思うのですがどうでしょう



32以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/27(日) 10:21:54.24GQ6GWyfFO (2/2)

↑書き忘れ
3人同時に同じ責めを受け、イったかどうかは淫紋で正確に判定される
イった回数を1フェーズごと1人ずつコンマ安価で決定して、それ以外は作者さんが決めてもらう感じでお願いします


33以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/27(日) 13:00:01.82oWiXVy6zO (1/1)

まあ春香は主人公だから、最後のマジシャン最後までは完堕ちしないだろう(きっと、多分、おそらく)
幹部達がマジシャンに戻ったら多少は復活するかもしれないし(その後はしらん)

元の状態に戻った春香が、スライムに孕まされている亜美を見て、
呑気に近づいてきた真美にスライムをけしかけ、二人仲良くボテ腹姉妹にさせるという展開を提案



34以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/27(日) 19:24:24.59OGaMJdHJO (1/1)

二人ともいい具合に来てるし、まずははるあみスライムレイプからやってほしいな
ハルカor亜美視点に加えて、二人が凌辱されているのを伊織視点で見て、二人が孕まされているのを羨ましく思ったりしちゃう

雪歩&美希の続きも
イモムシたちに犯される雪歩と魔犬たちに犯される美希
最初は抵抗するもあっという間にとりこにされ夢中になる二人
しばらく凌辱劇が続いた後に小休憩を挟んで、それぞれの本命による和姦が開始される

再びスライムに孕まされている春香と、新たに苗床どれいとなった亜美の姿を見て、
既に孕まされたことのある千早や美希だけでなく、未経験の雪歩も一緒にスライムを孕ませてほしいと懇願し、
三人に注がれた白濁液がスライム化して出産する



35以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/28(月) 23:47:49.89BTZ7XnRL0 (1/1)

最初のころのはるちはスライム凌辱に負けないくらいにドロドロのグチョグチョにされちゃうはるあみに期待

ゆきみきもはるあみが頑張っている姿を見ながらそれぞれの『使命』を遂行してもらいたい

豚人間達も正気に戻った(戻らされた)幹部達のお仕置きレイプ要員として再登場したら面白そう


36以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/29(火) 14:49:08.49xl+nmNpW0 (1/1)

美希と雪歩に、
千早がイソギンチャク相手に正義のシャインマジシャンとして扇情的な衣装で戦う演技をした結果、
凌辱して改めて魔法戦士を屈服させて愉しませたと幹部達が教えてあげて、
二人も千早に負けじと動く度にあちこちが露わになる淫乱コスチュームで戦う演技をする

(表)春香の以前のスライム凌辱の経験につられて、ふたなり化してしまった状態で粘液触手レイプされるハルカと、
その様子を間近で見せられながらスライムに孕まされる亜美


37以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/29(火) 22:35:40.51pQysonVzO (1/1)

美希
・ワームたちの虜に堕とされた白濁粘液プールに連れてこられ、再び粘液漬けにされながら犯される
・凌辱されている美希の姿に欲情した律子が乱入し、自慢のふたなりぺニスで犯す

雪歩
・通常の魔犬(触手付き)だけでなく、豚人間に犯されるハルカを参考に、人型になった魔犬(犬人間)にも犯される
・首輪とリード(+目隠し)を付けられ、貴音に率いられて四つん這いで雌犬散歩をさせられる(その最中に魔犬たちから全身ぶっかけされる)


ハルカさんが春香の分まで快楽堕ちしたことで、ある程度快復した状態で戻る
→亜美も快復させた後、真も合流して三人で伊織救出に挑む
→それをハルカが産んだスライム軍団が迎え撃つ


38以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/01/31(木) 19:34:53.224BbmWMlB0 (1/1)

「ここは真に選ばせてあげるゾ!」

『ザ・パーフェクト』こと我らの我那覇総裁は
此度の戦果(マジシャンほぼ壊滅)に満足しつつもどこか不満顔

そう人は鎬を削って高みへ向かうもの
今の『マジシャン』相手ではそれは望めない総裁は
唯一の「マジシャン」である真に最後のチャンスを与えたのだ

『今のままで幹部またはBJの精鋭相手を突破して総裁に挑むか』
(ローリスクローリターン 突破しても確実に総裁に負ける)
『未来の真の力(触手に瞬殺された強化春香と同じ力 攻撃を喰らうたびに性的快楽に弱くなる)を引き出して戦うか』
(ハイリスクハイリターン 総裁に勝てる可能性あり)

どちらを選んでも負けたら『使命』を果たしてもらう二者択一
はたして真の答えは…!?


39以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/02(土) 20:09:16.42t5iaSAHEO (1/1)

ボテ腹マジシャンが増えるなぁ(喜)
いずれ五人(六人)揃ってボテ腹になる描写も近いか
> 異種輪姦で凌辱役がしゃべるのもまたよいですね
イソギンチャクやワーム、魔犬などの会話能力を持たない連中が、念話やテレパシーで獣欲に満ちた言葉で語りかけてきたり、マジシャンを犯し孕ませることで一杯な思念を流し込む、という展開もオススメ

折角だから愛しのスライムに可愛がられたハルカが、全てのマジシャンは苗床奴隷です、と宣言し、
それを聞き届けた幹部が千早達や伊織にも、ハルカが受けている中出しされた精液がスライム化する呪いを与え、スライム出産させちゃおう

安価は真や幹部達のエロに取ればいいかなと
それぞれで二個ぐらいとって派手にやる感じで


40 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/09(土) 20:22:46.78dzhcLGN30 (1/2)

お久しぶりです

前置きもなく本題ですが>>31->>32が非常に気になっております
コンマ判定メインではあるものの、これなら読んでおられる方にも参加してもらえますし

シンプルに(前回のイソギンチャク責め終了後からというところで)魔犬→ワーム→イソギンチャクと回ることにして、
ちはゆきみきそれぞれに安価でコンマ取得→本命でイった回数をプラスとカウント、本命以外にイかされた回数はマイナスでカウント
最高得点のマジシャンはご褒美に本命とラブラブ異種輪姦、ほか二人はちょっとだけエロ安価をとる
(また正気に戻らされて快楽漬けで堕ちるのをフラッシュバックとか、本命に見られながらほか2種に凌辱されるとか)

……つまり上記のうち、後者だと
「魔犬さまぁ♥♥♥みないれくらしゃいぃ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥ま、また、わたし♥♥♥イモムシち○ぽでイっちゃいまひゅぅぅぅ♥♥♥♥♥」
「やらぁ♥♥♥はにぃぃ、たすけ…♥♥♥や、やぁ♥♥♥♥ぁあん♥♥♥♥イソギンチャクらめぇ♥♥♥♥触手いやなのにぃっ♥♥♥♥♥」
ってゆきみきがお仕置きレイプされてる横で
「イソギンチャク様っ♥♥♥♥もっと♥♥♥もっと触手おち○ぽ♥♥♥♥♥くだしゃいぃ♥♥♥♥♥シャイニング・チハヤをかわいがってぇ♥♥♥♥」

みたいな……?


いいじゃないですか(趣味がいいか悪いかはさておきブレてないことにかけては少しばかり自信があります)


さておき、たとえば

ちーちゃんのみ全員触手要素あるためイソギンチャク本命補正×1.8、ほか2種は×1.4
ゆきみきは本命×1.5、ほか2種はそのまま
ゾロ目は上記補正をかけた後にさらに×2 みたいな
※数値は開発中のものです

なおコンマはそのまま回数としてみる、かつ00は100換算なので最大200回!的な?

明日の夜とか、できればヒル…… じゃないや昼くらいからちょこちょこ更新できたらいいね……


いかがでしょうか


41以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/09(土) 20:36:53.2574rXIKtL0 (1/2)

魔犬相手で千早20、美希30、雪歩40の場合→千早-28、美希-30、雪歩+60
ワーム相手で千早30、美希10、雪歩20の場合→千早-42、美希+15、雪歩-20
イソギンチャク相手で千早20、美希20、雪歩20の場合→千早+36、美希-20、雪歩-20
合計で千早-34、美希35、雪歩+20で雪歩が優勝して千早と美希にエロ安価をとる

といった感じでしょうか?


42 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/09(土) 20:42:33.06dzhcLGN30 (2/2)

>>41

Exactly(そのとおりでございます)
さっきも書きましたが、補正の数値は適当です

まあ正直、このままではただの運任せなので、参加者の皆様があんまり面白くないんじゃねーのという気も…
極端な話コンマだけならセルフで踏んでもできないわけじゃないですからね

ひきつづきご意見ご要望などありましたら是非どうぞ


43以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/09(土) 20:53:17.103cGYu0glO (1/1)

9回コンマ安価をとってその合計を競う流れと。

それぞれの本命相手で安価をとる場合、コンマにプラス数値をしたらいいかも。
千早→イソギンチャク時に+10、美希→ワーム時に+9、雪歩→魔犬時に+8とか。
本命相手なのにコンマが少ないパターンもあるだろうし、それはさすがにね(まあ焦らし責めというやり方も)


44以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/09(土) 21:01:29.2074rXIKtL0 (2/2)

>>ただの運任せ
コンマ判定である以上それもありかなと思いますよ(まあ開幕早々決着がつくなんてこともありうるけど)
各セットごとに数字を計算していくか、それともいきなり3×3の9回分安価をとってしまうか、>>1が自由にやってしまっていいかと

なんにしてもそれぞれのエロシーンを楽しみにしています!


45以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/09(土) 21:28:58.21jk8tvMslO (1/1)

ハルカと亜美の続きの後、夜に千早達メインのゲームという展開かな


確率は低いけど三人同値なら全員エロ安価またはもう一周
トップが二人の場合、二人を軽いエロ安価の後に本命による異種姦
三人とも合計値がマイナスの場合、三人ともお仕置きレイプの後にラブラブ和姦

というのもどうでしょう


46 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 15:17:49.62T86W7UbJ0 (1/26)

超大型ヒルの生殖欲にあかせた射精はとどまるところを知らなかった。
大量の白濁液を残らず幼膣で受け止めさせられ、シャイニング・アミは甘い啼き声を漏らす。

亜美「ぅにゃぁあ♥♥♥♥ぁ、~~っ♥♥♥まら、びゅるびゅるって♥♥♥♥しょくしゅのせーえきぃ♥♥♥♥♥きてるぅ♥♥♥ぁあん♥♥♥♥♥」

亜美「これっ、たねつけ♥♥♥♥されへるっ♥♥♥♥こんなっ♥♥♥♥ニンシンしちゃう♥♥♥♥亜美、ママになっちゃうぅう♥♥♥♥」

亜美「れもぉ♥♥♥しゃせー♥♥♥♥♥きもちいいのっ♥♥♥♥ふぁ、あんっ♥♥♥♥亜美またイクっ♥♥♥♥♥しょくしゅでイっちゃうよぉ♥♥♥♥♥」

複数の生殖触手がどぷどぷと媚薬粘液を吐き出し、亜美の二穴にたっぷりと注ぎ込んでゆく。
当然すべて入りきるわけもなく、大きく開かされたシャイニング・アミの足の間からは
あふれて逆流してきた濃厚なヒルの精液が途切れずに垂れ落ち、糸を引く白い滝のようになっていた。

亜美「はひっ♥♥♥亜美のおま○こ♥♥♥♥♥イっひゃぅっ♥♥♥♥おしりも♥♥♥イクぅ♥♥♥♥亜美っ♥♥♥♥またイカされちゃうぅ♥♥♥♥♥」

亜美「しょくしゅで♥♥♥♥♥しょくしゅチ○ポでイクッ♥♥♥♥♥どれいマジシャンに、されて♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イきゅぅうぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥」

全身をびくびくと激しく震わせ、シャイニング・アミが何十回目かの屈服アクメを迎えて高く嬌声を上げた。
たちまち、それを合図に、中へ入り損ねていた生殖触手や、亜美の身体のいたるところにまとわりついている小型の吐静ヒルたち、
さらには蠢きまわるスライムたちまでもが、タイミングを合わせて白濁粘液を敗北マジシャンめがけてぶちまける。

ぶびゅっびゅるるるっ、どびゅっ! ぐじゅじゅっ、どぷ、ごぷっ、どぷぅぅっ

亜美「んひぃいぃぃ♥♥♥♥♥ナカも♥♥♥♥そと、にもぉ♥♥♥♥だされてりゅぅ♥♥♥♥♥あちゅいぃ♥♥♥♥きもち、ぃい♥♥♥♥っ♥♥♥♥」

亜美「もっとぉ♥♥♥♥しょくしゅザーメン♥♥♥♥♥かけてぇ♥♥♥♥シャイニング・アミにぶっかけてぇ~っ♥♥♥♥♥」

触手やスライムが蠕動し、熱々の雄汁を放つ汚らしい音がいっせいに重なった。
顔といわず身体といわず白濁の媚薬粘液をしとどに吐きかけられるのを、目隠しをされているからこそ鋭敏に感じ取れるのか
亜美はだらしない笑みをうかべ、嬉しそうな悲鳴を上げて身体をくねらせる。
その黄色かった魔法戦士の衣装は、べとついた白に塗りこめられ、もはやほとんど見えなくなっていた。

亜美「ぁ、はぁ♥♥♥♥…また、亜美…ぃ♥♥♥しょくしゅでれいぷ♥♥♥♥♥されて…♥♥いっぱい、イっひゃった…ぁ♥♥♥♥」

亜美「おなか、たぷたぷいって…♥♥♥ひぁぁん♥♥♥♥♥なかでっ、にゅるにゅるしちゃ♥♥♥♥らめ♥♥♥♥ぁはあぁぁ♥♥♥♥♥」

亜美「あぁ♥♥しょくしゅのせーえき♥♥♥♥こぼれ、ちゃう…♥♥亜美のお○んこから、どろぉって♥♥♥♥でちゃうぅ♥♥♥」

射精され続け、ぽっこりと下腹部を膨らまされた幼い亜美の姿はどこかアンバランスな妖艶さを漂わせていた。
栓になっていた複数の触手ペニスが引き抜かれ、二穴からはどろどろに濃い触手ザーメンが逆流し始める。
そのことに少し物寂しそうな表情すら浮かべつつ、シャイニング・アミはまた口を開いた。

亜美「……もっ、と♥♥♥ほしぃ、のぉ…♥♥♥亜美のおなか、もう、ぱんぱんだけど…♥♥♥♥…… まだ、たりないぃ♥♥♥♥」

亜美「亜美…♥♥シャイニング・アミ、は♥♥♥しょくしゅで♥♥♥♥れいぷ♥♥♥♥されてるのに、イキまくっちゃう♥♥♥♥わるい子、なのぉ…♥♥♥」

目隠しされ拘束されたまま、自分を捕らえ犯し尽くしたヒルに向けて、シャイニング・アミは尻を振ってみせた。
なおも媚薬粘液をぼとぼと股間からこぼしながら、淫猥なおねだりの言葉が続く。

亜美「だから、おねがいします…♥♥♥チ○ポ♥♥♥♥もっとぉ♥♥しょくしゅ♥♥♥♥♥もっと、いれてぇ♥♥♥♥♥」

亜美「どれいマジシャンの、亜美の…♥♥♥エッチなお○んこ♥♥♥♥れいぷ、してっ♥♥♥♥♥しょくしゅチ○ポでおしおきしてぇ♥♥♥♥♥」


47 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 15:20:23.89T86W7UbJ0 (2/26)

貴音「………ふふ♥♥真美にも負けず劣らず、無様で淫らなまじしゃんになりましたね、しゃいにんぐ・亜美…♥♥」

超大型ヒルの生殖触手にすっかり堕ち、姉と似た痴態を晒す亜美の姿をながめ、幹部のひとり、貴音がくすくすと笑った。
その隣にいつの間にかやってきている律子が、眼鏡をくいっと押し上げ、言葉を続ける。

律子「ほんとにねぇ。で、あれはマジシャンの先輩方からすると、何点くらいつけてあげられる感じなわけ?」

呼びかけられた「先輩方」――シャイニング・ユキホ、ミキの二人はその声に返事をしなかった。
それぞれに、直前まで凌辱役を担当していたイソギンチャクに宙でM字開脚をさせられて吊るされていたり、
突っ伏して顔だけを上げたりした姿勢のまま、その場に現れた複数の存在を凝視している。

響「あーあ、せっかく自分も来てるってのに、三人ともコメントひとつないんだから。アイドル失格だぞ、もー!」

そして貴音や律子のすぐそばでは、ブラックジャンボ総帥の響その人がふくれっ面でぼやいていた。
その言葉にも反応せず、雪歩と美希の視線はほぼ一箇所に注がれ続けている。

雪歩「あ、ぁ………♥♥♥♥魔犬、さまぁ…♥♥♥♥」

美希「ハニーっ♥♥♥♥♥きてくれたんだぁ……ミキの、ためにっ♥♥♥♥」

貴音に率いられて現れ、シャイニング・ユキホに犬耳と尻尾が発現する原因となった犬のような怪生物と、
千早・雪歩・美希の前にかつて立ちはだかり、そしてシャイニング・ミキの処女を奪って快楽の虜にした巨大な魔蟲がそこにいた。
幹部あずさの手により、貴音の要請で呼び寄せられたモンスターたちは何をするでもなくじっとしていたが、
その姿を目にした美希と雪歩は、必死になって呼びかけ続けている。

あずさ「そこへいくと千早ちゃんは、相変わらずマイペースね~。うふふふ♥」

千早「ぁっ♥♥♥♥あ、ぁイソギンチャク様ぁ♥♥♥♥いいっ♥♥♥♥お○んぽ♥♥♥♥触手おち○ぽ最高れすぅぅう!♥♥♥♥♥」

千早「おま○こイキますっ♥♥♥♥♥ご主人様の触手でイクッ♥♥♥♥♥中出し触手交尾アクメ♥♥♥♥♥来るぅ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥あぁぁ♥♥♥♥♥」

雪歩や美希とは別に、シャイニング・チハヤを捕らえているイソギンチャクは獲物のことをよく理解していた。
目隠しをされ手足を縛られた千早の両穴にはいまだ複数の触手ペニスがじゅぽじゅぽと音を立てて出入りしており、
そのピストンに合わせて青い破廉恥な衣装をまとったマジシャンが喜悦の声を上げ続ける。

響「マイペースっていうかなんていうか………でも、楽しそうだからいいか!」

貴音「ときに、響。このまましゃいにんぐ・雪歩と美希にそれぞれ『婿殿』を宛がってもよいのですが、その前に……」

嬌声を上げ、イソギンチャクとの異種交尾に酔いしれるシャイニング・チハヤを眺める響に、長身の幹部がそっと耳打ちする。
しばらく興味深げに聞き入っていた総帥の顔に、やがて、にやりとした笑いが浮かんだ。






響「…………   はいはい三人とも、起きて起きて!」

我那覇さ…… …………『総帥』の声がして、私の意識は瞬間的に覚醒した。
身体を起こしたところで同じように目覚めたらしい萩原さん、それに美希とも目が合う。
二人の頭の上に、犬か、あるいは狐の耳のようなものがついているのが目に入る、どうして……?

響「まったく。ウチじゃ、イソ助に犯されるのなんて『いつもの準備運動』なのに、それで気絶なんてしてたら先が大変だぞ?」

その言葉でまた、断片的な意識が蘇ってきた。そうだ、私たちは春香や亜美、水瀬さんを助けるためにここへ来て……
…大事な、使命♥♥♥の前の、準備運動としてイソギンチャク様♥♥♥♥たちのお相手を、して、いつの間にか…!

千早(くっ……!悔しいけど、彼女の言うとおり………いくら、触手おち○ぽ♥♥♥♥が、気持ちいいからって…♥♥)


48 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 15:21:47.01T86W7UbJ0 (3/26)

使命♥♥♥として、触手で♥♥♥♥たっぷり輪姦していただいただけ♥♥♥なのに、気を失ってしまうなんて……
苦虫をかみつぶしたような顔を見る限り、美希も、萩原さんも同じらしい。

響「ま、いいか、じゃあ『言ってたとおり』、だいたい『いつものルールで』三人には勝負してもらうからなー!」

『総帥』の言葉を合図に、二人の表情がぐっ、と引き締まるのが見えた。
そうだ、これから私たちは真剣勝負に挑まなければ、いけない……マジシャン同士で競うなんて、とは思うけれど、
それもルールなんだから仕方がない。『使命』は、仲間よりも優先しないといけないときだってある……

響「説明はざっくりでいいよね?三人には今から、いぬ……… いぬ三郎、でいいや、それとワム造、イソ助たちの相手をしてもらうさー」

響「それぞれの本命相手にイった回数はプラス点、それ以外でイっちゃったらマイナス点。かんたんでしょ?」

………確かに、シンプルなルール。基本的には精神力の勝負ということになる、はずだ。
ただ、私の場合、イソギンチャク様♥♥♥のお相手をするのが最後だから、それまでは、しっかり耐えなければならない………

雪歩「あは…♥♥♥魔犬、さま♥♥♥犬おち○ちんっ♥♥♥♥は、はやく、ぅ……♥♥♥♥」

その点、萩原さんは有利とも、不利ともいえた。最初からブレーキを完全にゆるめてしまえる一方、
それ以降でどうやって自制心を取り戻すかが、カギになる………

千早(それに、二人の………私にも、生えているこの尻尾と、耳……♥ これも、なにか関係が………)

響「じゃーもう早速はじめるね!よく「待て」できてたなー、もういいよいぬ…… いぬ三郎!」

楽しげな声で、『総帥』がスタートの合図を出した。


49 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 15:23:48.61T86W7UbJ0 (4/26)

※このレス以降本文ではありません が、安価とかです

 安 価 で す そう、もういつ以来かわかりませんしただのコンマですが安価です

 ※ちょっとだけエロ安価要素がなくもないあるよ



………………
…………
……


とりあえずエロがないとさびしいので亜美をもう一押し触手堕ちさせておきました
はるるんはカメラに入ってないだけで豚どもに見られながらスライム出産アクメ中ですので想像でカバーをお願いします



さて………今までもだいたい見切り発車ばっかりだったしいけるいける(傲慢)
それに「意見ください!」とはしょっちゅう言うくせに基本的に自分のやりたいようにやってきてたし(屑)




ということで「ちはゆきみき使命ご奉仕アクメ回数レース(仮)」を開催いたします

ルールは単純、「魔犬相手」「ワーム相手」「イソギンチャク相手」の3ラウンド×参加3名で
合計9回分コンマ判定を取り、「本命相手はプラス」「それ以外の2者相手はマイナス」として
合計点数が一番高いマジシャンの勝ち、というゲームのようなものです

補正数値もまあオマケみたいなもんということで、ちーちゃんのマイナスのみちょっと下げた感じでいってみます
(マイナス補正が2回かかること考えると×1.4はちょっと辛いかなと思った次第)

シャイニング・チハヤ → イソギンチャク相手 ×1.8 / ほか2種相手 ×1.25(マイナス)
シャイニング・ユキホ → 魔犬相手 ×1.5
シャイニング・ミキ  → ワーム相手 ×1.5

ゾロ目 上記の個人補正がかかったのち、さらに×2



ということで早速安価など出します!
これは普通にコンマを回数として取ります(00は100として扱う。ほかは見たまま)


※『採用するかどうかは別として』、プレイ内容でこういうの見たいとかあればお気軽にどうぞ
 まずはワンちゃんこと魔犬さんが相手です
 魔犬さんは複数体いるし触手生えてるし、なんなら二足歩行の獣人風にもなれるので
 特に獣人風をあっさりやっつけたことのあるミキミキやゆきぴょん相手によさそうな気もしています

ただまあここはあんまり描写を濃くしすぎると疲れるのであっさり目を心がけています ご了承くだしあ




魔犬相手の絶頂回数(コンマ 反転とかなし)

↓1 千早
↓2 雪歩 ※本命補正 ×1.5
↓3 美希


50以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 15:26:44.83QGu0gIQOO (1/1)





51以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 15:27:14.94M4NkeYTUO (1/1)





52以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 15:27:48.63vIDSy6ygO (1/2)

とりゃ



53以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 15:31:46.54vIDSy6ygO (2/2)

千早と美希は獣人に駅弁スタイルで、互いに見せつけ合う


54 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 15:32:24.53T86W7UbJ0 (5/26)

いきなりハイペースすぎませんかね(困惑)

ゆきぴょんもう優勝決定してそう……してない……?
そしてちーちゃん、一途みたいなふりしといて触手ならなんでもいいビッチ魔法戦士だったなんて…

今から書いてきます
なんかご希望あればお気軽に
ただしちーちゃんはどう足掻いても魔犬触手ち○ぽ堕ち路線でほぼ決まりですねこれ


55以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 15:38:11.15Zg+2qc7KO (1/2)

魔犬触手による首輪+リードで雌犬散歩


56以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 16:42:51.93+bONNckMO (1/4)

ちーちゃん油断してましたねこれは
ワム造さんはそれぞれ型取りされた専用モデルペニスでのスロー突き(最初にミキをガチイキさせた責め)やって欲しいな


57 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 16:46:54.54T86W7UbJ0 (6/26)

………………
…………
……

シャイニング・ミキは、かつて自分が屠ったのとよく似た半人半犬の怪物に犯され、とろけた悲鳴を上げ続けていた。

美希「やぁっ♥♥♥こ、こんな、イヌのち○ぽ♥♥♥♥なんて、んひぃぃっ♥♥♥♥ん、んんぅぅっ!?♥♥♥♥」

正面から向き合う格好で抱え上げられ、獣臭い男根でずん、ずんっ、と膣奥深くまで突き上げられる。
抗おうとした言葉も、顔中舐め上げるようにして激しく唇をむさぼられ、途中で途切れてしまう。

美希「ふむぅっ、ん、~~っ♥♥♥♥♥んぐ、ぅ……♥♥♥♥♥ぅむっ!?♥♥♥♥♥むぐ、ふ、ぅ、……~~~~~♥♥♥♥♥」

さらに、そのシャイニング・ミキの背後からは別の、二足歩行の形態で直立した魔犬が近づいた。
空いていた尻穴に狙いを定めると、牝壺を凌辱している先客に合わせ、自身の犬ペニスをずぶずぶと嵌めこんでゆく。
強制的に舌をからめさせられながら二頭の犬人間に挟み込まれ、両穴を犯される魔悦に、美希は全身を震わせる。

美希(こんな、やつら…♥♥…前にミキ、やっつけたこと、あるのにぃ♥♥からだ、こんなにエッチに♥♥♥♥なってなかったら…っ)

美希(ハニーが♥♥見てるのにぃ…♥♥♥あぁ、っだめぇっ♥♥♥犬ち○ぽ♥♥♥なんで……♥♥♥きもち、いいよぉ♥♥♥♥)

金髪の犬耳マジシャンの尻穴を愉しんでいた魔犬がひくひくと揺れる美希の尻尾の存在に気づき、
菊門へのピストンは続けながら、荒々しい手つきで毛並みのよい尾全体をしごきたてた。
さらに、美希の頭上で存在感を主張している耳にもしゃぶりつき、長い舌を差し入れて中を舐めまわし始める。

美希「ひぁあぁぁっ♥♥♥♥そ、それ、らめ♥♥♥♥っ♥♥♥みみ、しっぽもいじめちゃ♥♥♥♥ヤ、ぁ、あーーーっ♥♥♥♥」

すっかり身体に馴染んでいた獣としてのパーツを責められ、美希は素直すぎるほど素直に反応してしまう。
その拍子に膣肉と尻穴が魔犬たちの犬ペニスにねっとりまとわりつき、射精を促す。
一呼吸遅れて伝わってくる肉棒の震えと膨らみ具合に、シャイニング・ミキは思わず生唾を飲み込んだ。

美希「ぁ…♥♥♥あ、ぁひぃぃいぃ♥♥♥♥でてるぅう♥♥♥♥♥犬のせーえきっ♥♥♥♥ミキに、だしてるのぉっ♥♥♥♥♥」

美希「いやぁ、っイク♥♥♥♥♥イっちゃうっ♥♥♥♥ハニーみてるのにっ♥♥♥♥♥犬ち○ぽ♥♥♥♥♥なんかにイかされちゃうぅうぅぅ!♥♥♥♥♥」

前と後ろで同時にたっぷりと媚薬精液を吐き出され、美希は思わず正面の犬人間にしがみつきながらアクメを迎えてしまう。
その淫臭にひきつけられ、周囲の魔犬たちがまた何匹か二足歩行に姿を変えた。




千早「はひっ♥♥♥♥ひぁぁ♥♥♥♥…こ、こんなの、ひきょう…あぁぁん♥♥♥♥♥」

半獣半人の魔犬が相手をしている点では同じだが、シャイニング・チハヤの体勢は大きく異なっていた。
足をはしたなく大股開きにさせられた姿勢で、魔犬には背を向けてその体の前に吊るされている。
手足には、獣人形態の魔犬の背から伸びる触手がからみつき、自由を奪っていた。

千早「い、犬、なのに……触手♥♥♥♥おち○ぽ触手♥♥♥♥♥生えてる、なんて、そんな…♥♥♥♥ぁはぁあ♥♥♥♥」

先端が口のようになった触手で左右の乳首とクリトリスに同時に吸いつかれ、千早は大きく背をのけぞらせた。
ほかにも大量の触手が伸びてきて、ぴんと立っている犬耳や、重力に負けて垂れ下がった尻尾にも巻きついて粘液を塗りたくる。

千早「ぁあ、いやぁ♥♥♥尻尾も、耳もぬちゃぬちゃ、しないで…♥♥♥ひぁんっ♥♥♥♥そ、そこ、触手で責められたら…♥♥♥♥」

魔犬の体から漂う獣臭は、犬耳と尻尾を発現させてしまっている三人にとってはまるでフェロモンのように働いていた。
加えてすでに触手の虜に堕してしまっている千早をさらに虜にするために、魔犬は次の責めにうつる。


58 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 16:47:55.53T86W7UbJ0 (7/26)

千早「……♥♥♥ …だ、だめ…♥♥♥♥いくら触手おち○ぽ♥♥♥♥だから、って……♥♥♥」

ゆっくり見せ付けるようにしながら伸びてくるペニス触手に、シャイニング・チハヤの目はもはや釘付けだった。
拒むような言葉もどんどん語気が弱まり、ほぼ消え入る寸前にまで小さくなる。

千早(犬…なんて♥♥♥私にはイソギンチャク様、が…♥♥♥♥……… で、でも、触手♥♥♥♥では、あるわけだし……)

千早(………っ、だ、め♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥なら、なんでもいいなんて、思ったら……っ♥♥♥)

千早「やめ……ひぁあぁああっ♥♥♥♥きたっ♥♥♥♥犬のっ、おち○ぽ♥♥♥♥犬触手おち○ぽ入って♥♥♥♥♥るぅっ♥♥♥♥」

クリトリスや乳首、それに尻尾や耳を嬲る責めは継続しつつ、魔犬の触手がシャイニング・チハヤのひくつく両穴を一気に貫いた。
さらに、触手ペニス一本だけで済ませるつもりはないと言わんばかりに、後続が次々に伸びてくる。

千早「ひ、っ♥♥♥そ、そんなに、入らな…んひぃいぃぃっ♥♥♥♥んぁあぁ♥♥♥♥♥おち○ぽ触手♥♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥」

太さや硬さがイソギンチャクのそれと微妙に異なり、濃厚な獣の臭いをまとった触手たちが千早の肉壺を蹂躙する。
心に決めたのとは別の相手による触手凌辱に、シャイニング・チハヤはあっという間に追い詰められてしまう。

千早「犬の、触手おち○ぽで♥♥♥♥感じるなんてっ♥♥♥だめなのに♥♥♥イソギンチャク様じゃないのにっ♥♥♥♥」

千早「だめっ♥♥♥♥おま○こもうイクっ♥♥♥♥イソギンチャク様ごめんなさいぃっ♥♥♥♥イキますっ♥♥♥♥♥犬触手でイくぅぅぅ♥♥♥♥♥」

望まぬ相手の触手で屈服アクメを迎えてしまったことを白状するシャイニング・チハヤの絶叫とともに、
魔犬の操る大量のペニス触手が震えると、中と外でどろどろの媚薬ザーメンを吐き出した。
全身をまた白濁の雄汁で汚され、激しい震えが抑えられない千早に、ゆっくりと次の触手たちが近づいていく。

千早(まだ、あんなにいっぱい…♥♥♥♥私、またイカされる♥♥♥♥犬なんかの…触手おち○ぽで♥♥♥♥堕ちて、しま…う♥♥♥♥)

耳と尻尾を目に見えてひくつかせながら、千早の唇からは舌がのぞき、頬を垂れ落ちる触手ザーメンを無意識に舐め取った。




雪歩「あへぇ♥♥♥♥♥んひっ、おほぉおぉおぉっ♥♥♥♥♥♥お、ぉ♥♥♥♥あ~~~~~~~っっっ♥♥♥♥♥♥♥」

そして、元祖メス犬マジシャンであるシャイニング・ユキホに対しては、魔犬たちは容赦も何も見せなかった。
犬によく似た姿そのままに、四つんばいの姿勢をとらせた雪歩にのしかかり、腰を振りたくって激しい交尾を繰り返す。

雪歩「しゅごいぃ~~っ♥♥♥♥♥♥犬ち○ぽ♥♥♥♥♥すごいれしゅぅっ♥♥♥♥♥魔犬しゃまっ♥♥♥♥すきぃ♥♥♥♥♥犬ち○ぽしゅきぃい♥♥♥♥っ♥♥♥♥」

雪歩「もっと♥♥♥♥もっと犯してぇ♥♥♥♥♥くらしゃいぃ♥♥♥♥♥メス犬マジシャン雪歩のおま○こっ♥♥♥♥♥めちゃくちゃに♥♥♥♥してぇっっ♥♥♥♥」

獣欲をむき出しにした荒々しい交尾にもシャイニング・ユキホの身体は十分に耐えていた。
さらに、雪歩自身も魔犬たちの犬ペニスや触手男根を心から受け入れ、よりいっそうの凌辱をねだる。

雪歩「ひぁあぁぁん♥♥♥♥♥それっ♥♥♥それいいれしゅうぅ♥♥♥♥耳っ♥♥♥しっぽっ♥♥♥触手ち○ぽでイジめてぇ♥♥♥♥♥」

雪歩「イク♥♥♥♥♥イっちゃう♥♥♥♥イってるのにまた♥♥♥イキますっ♥♥♥♥♥メス犬アクメしましゅぅうぅ♥♥♥♥♥♥」

ぱんぱんと肉が肉を打つ音の合間に雪歩はがくがくと震え、犬耳と尻尾を嬲られて絶頂を迎えた。
凌辱している魔犬も、されているシャイニング・ユキホ本人でさえも、それをまるで気にせず交配行動を続ける。

雪歩「ま、まだ♥♥♥わたし♥♥イケますぅう♥♥♥♥♥だからもっとぉ♥♥♥♥♥犬ち○ぽっ♥♥♥♥♥ほしいれすっ♥♥♥♥」

雪歩「魔犬さまのっ♥♥♥♥♥ち○ぽ♥♥♥♥触手ち○ぽもらいしゅきぃ♥♥♥♥♥いっぱい♥♥♥♥イカせてくらしゃいぃぃぃっ♥♥♥♥♥♥♥」


59 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 16:49:08.04T86W7UbJ0 (8/26)

………………
…………
……

雪歩「はひ…♥♥♥♥ち○ぽ♥♥♥♥♥ち○ぽもっろぉ♥♥♥♥触手、も…ぉ♥♥♥♥♥ぉひ、っ♥♥♥♥♥イグ、ぅ♥♥♥♥♥イキまひゅうぅ♥♥♥♥♥」

雪歩「お○んこっ♥♥♥♥♥メス犬マジシャンお○んこイクぅ♥♥♥♥♥ち○ぽ♥♥♥♥ち○ぽっしゅきぃ♥♥♥♥♥犬ち○ぽ♥♥♥♥♥しゃいこうぅ♥♥♥♥♥」

あずさ「まぁ、すご~い。シャイニング・ユキホちゃんに、あんなに体力あったなんて!」

ろれつが怪しくなってもなお貪欲に絶頂しつづけるシャイニング・ユキホを眺め、あずさが感嘆した。
獣人型になった魔犬に責め立てられた美希と千早はほぼ無反応になってしまい、そのどちらにも反応しない。

律子「美希が案外だらしなかったですねー。いくら人型の相手にレイプされるのが初めてだからって………」

最初にダウンしてしまったシャイニング・ミキについてのコメントを律子が述べる。
その横で、ふと思い出した、という表情を浮かべ、『総帥』が小さく叫んだ。

響「わーっ、しまった!こんなに時間かけてるうちに、亜美と春香……『ハルカ』、堕ちちゃうんじゃない!?」

貴音「そこはご安心を。責めが始まったあたりですでに、手配しております」

響「あ、ホント?さっすが貴音!いやー、時間全部巻き戻すのちょっと疲れるからさ、あんまりやりたくないんだよね」

静かに貴音が返答したのを聞いて、響の表情に落ち着きが戻った。






獲得ポイント
雪歩 +141(コンマ94×1.5補正)
美希 -63
千早 -83


60 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 16:51:16.74T86W7UbJ0 (9/26)

はいリアルタイムではこんな感じでかーなーりあっさり目になります、申し訳ない
とりあえず需要の多い「触手リード&首輪」は優勝商品or最下位オシオキ時に採用できたらなと




では勢いがあるうちに続いて行ってみましょう!



ワーム相手の絶頂回数(コンマ 反転とかなし)

↓1 千早
↓2 雪歩
↓3 美希 ※本命補正 ×1.5


61 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 16:51:53.83T86W7UbJ0 (10/26)

あっ


62以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 16:51:59.27+bONNckMO (2/4)

ぬぬ


63 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 16:52:29.27T86W7UbJ0 (11/26)

※>>1書き込みはコンマ判定対象外

ちーちゃんの補正忘れてた
コンマ出揃ったら修正します


64以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 16:56:30.35Zg+2qc7KO (2/2)

7



65以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 16:57:19.37re1K5sPgO (1/4)

ワームの巣にご招待


66 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 17:03:48.66T86W7UbJ0 (12/26)

修正します

第1ラウンド(魔犬)結果
千早 83*1.25(触手補正)→104(端数切り上げ) マイナス
雪歩 94*1.5(本命補正)→141 プラス
美希 63 マイナス

第2ラウンド(ワーム)結果
千早 27*1.25(触手補正)→34(端数切り上げ) -104-34=-138
雪歩 35 141-35=106
美希 37*1.5(本命補正)→56(端数切り上げ) -63+56=-7



…………もう結果出ちまったんじゃねーの!?
いえ、もちろんやりますよ、もちろん
ゾロ目…… ゾロ目が出ればまだ荒れうるぞ………


67以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 17:03:59.48re1K5sPgO (2/4)

千早は-103か
圧倒的に最下位だけど、次でどれだけプラスできるか
むしろあまりプラスできなかった美希が危ないか


68以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 17:06:17.07re1K5sPgO (3/4)

雪歩がゾロ目引いて全員マイナスになったら面白いな



69 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 17:12:18.79T86W7UbJ0 (13/26)

そういえばさっきさらっとこいつリアルタイムって書いてましたけど
1時間以上かかるリアルタイムとは……?(哲学)

そんなリアルタイムでお待ちいただいている皆様にせっかくなので伺います

響「これじゃ、シャイニング・チハヤの最下位ほぼ決定だぞ…よーし、そしたらここでお助けチャレンジ!」

的なバラエティの定番はあったほうがいいですか、要りませんか
こんなんどうよという提案含め、ご意見などありましたらお願いします


70以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 17:19:51.36re1K5sPgO (4/4)

最終問題は百点みたいなノリですね、分かります

最後は三人をイソギンチャクの巣に転移して24時間耐久レース
雪歩、美希と順にギブアップしていき、最後まで残った千早にボーナスポイント


71以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 17:23:30.74+bONNckMO (3/4)

ちーちゃん(にしては)よう耐えた!
バラエティ演出はあった方がいいですが、雪歩にデバフ(イソギンチャクへの強いマイナス補正)をかけた方がいいかなぁ
魔犬さんにぶっかけられながらイソギンチャクに責められるみたいな


72以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 17:24:42.20a75bE6PqO (1/1)

ハルカにかけられた名かだし触手精液がスライムになる呪いを三人にプレゼント
最も多くスライム出産したマジシャンに特別追加点(三人の中で多く経験している千早が対象)


73以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 17:25:21.15+bONNckMO (4/4)

↑それか、ワームが中々離してくれなくて雪歩だけコンマ2回目とか


74 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 17:31:18.00T86W7UbJ0 (14/26)

おうよいぞ よいぞ(ゲス顔)
このまま先行大リード守りきって勝ち、もゆきぴょんの運(実力)ですからそれでいいとは思いますが
なんかひと波乱欲しいような気もしますしむずかしいところですね

とりあえず次回も普通にコンマ取ってみてからあまりにも順当過ぎる結果だったら考えましょうか
ただ、ちーちゃんだけぶっちぎりマイナスとかになったらそれはそれで面白いし

リアルタイム(リアルタイムじゃない)でもうしばしおまちください


75以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 17:32:00.008d1mMwQ4O (1/3)

チハヤ達を犯すべくやって来たイソギンチャクは、
以前にイオリを凌辱した春香、律子、やよいのふたなりぺニスを模した触手ぺニスを生やしたイソギンチャクだった。
あの時のようにぺニス当てクイズをさせられ、
三人はイオリの痴態を思い出しながら凌辱される。


76以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 17:35:42.158d1mMwQ4O (2/3)

チハヤのコンマが素数なら×3補正とか
またはイソギンチャクの時だけ全員反転コンマで


77以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 19:25:02.61dJmFUrub0 (1/1)

いつものようにテレビや会場に中継して視聴者投票で加点とかでどうだろうか

そろそろあの勘違い童貞Pに現実というものを見せ付ける
いい機会になりそうだし
(まあ、これだけやってもいつも通り現実逃避しておわりだろうけど)


78 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 20:02:02.29T86W7UbJ0 (15/26)

千早(……あんなに、イカされて…♥♥♥♥こんなに先行されたら、まずい…っ、取り戻さないと………)

初めて相手をさせられた魔犬の触手責めで三桁にのぼる回数にわたり気をやらされ、
ついには失神までしてしまったシャイニング・チハヤのあせりは大きかった。
明らかな出遅れを悟り、千早は続くワームへの奉仕で懸命に耐えようと心に決める。だが……

千早「っ、く……ぅあぁ♥♥♥♥はひぃぃ…♥♥♥♥や、やらぁ……あぁあんんっ♥♥♥♥♥」

性奴隷として会うのはほぼ初対面の魔犬にすらあっさり看破された弱点を、
すでにシャイニング・チハヤを何度も嬲り、慰みものにしてきているワームたちが知らないはずもなかった。
千早よりも大きな芋虫たちは、いぼで覆われた巨根をあえて使わず、
口内に無数に生えている触手だけを徹底して使い、シャイニング・チハヤの蜜壺を責め立てる。

千早(蟲おち○ぽ…♥♥♥なら、まだ、耐えられるのに…♥♥♥し、触手はっ♥♥♥♥触手おち○ぽだめぇ…♥♥♥♥♥)

仰向けになったワームの腹の上に乗せられた千早の身体は、たくさんの短い蟲の足で抱きすくめられていた。
さらに、拘束担当のワームが口から触手を伸ばし、千早の細い両腕を手首でぎっちりと縛り上げている一方で、
凌辱係となったワームは背後から近づき、大量の口内触手を千早のスカートの中、息づく二穴にずぷずぷと挿入していく。

千早「んひぃぃっ♥♥♥♥い、や、深い…ぃ♥♥♥♥芋虫触手おち○ぽ♥♥♥♥♥ぬちゅぬちゅしないれぇ♥♥♥♥♥ぁ、あぁぁっ♥♥♥♥♥」

千早(こんなの♥♥ずるいっ♥♥♥♥犬の、触手…♥♥♥♥だけじゃ、なくて芋虫までっ♥♥♥♥触手おち○ぽなんてっ♥♥♥♥♥)

千早(お尻とおま○こ♥♥♥♥レイプされて♥♥♥♥♥きて、しまうぅ♥♥♥♥♥また私ぃ♥♥触手アクメ♥♥♥♥♥させられちゃぅうぅっ♥♥♥♥♥)

以前にも味わわされたことのあるワームたちの触手による凌辱に、千早は心の中で形だけの抵抗を叫ぶ。
その絶頂寸前のシャイニング・チハヤのしまりのなくなった顔をめがけ、拘束担当のワームの触手が一斉に顔射を始めた。

千早「んっ、んぁあぁあっっ!?♥♥♥♥♥いやっ♥♥♥触手ザーメンらめぇっ♥♥♥♥♥顔に、なんて…♥♥♥ぁっ♥♥♥♥はひぃいぃっ♥♥♥♥♥」

すぐに前と後ろの二穴でも、何本も挿入された蟲の触手たちがほぼ同時に炸裂した。
ねっとりと濃いワームの媚薬粘液を流し込まれ、千早の両穴は歓迎するかのようにそれを呑み込んでしまう。

千早「ひぁ♥♥♥♥あはあぁぁん♥♥♥♥♥らめ、っイク♥♥♥♥♥芋虫触手にぃ♥♥♥♥♥中出し♥♥♥♥♥されてイクうぅぅうっ♥♥♥♥♥」

千早「おち○ぽ触手♥♥♥♥♥ずるいぃっ♥♥♥♥触手はらめなのぉ♥♥♥♥♥っまたぁ♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥触手アクメとまらにゃいいぃぃ♥♥♥♥♥♥」

拘束された身体を何度も跳ねさせながらイキ狂う千早に、ワームたちはさらに大量の媚薬ザーメンを吐きかけていった。





美希がワームの幼体に凌辱されるところは見ていても自身で相手をさせられるのは初めての雪歩の場合、
その巨大でぶよぶよとした見た目に対する嫌悪感は掛け値なしの本物だった。
しかし、本命の魔犬相手に連続絶頂させられ続けた直後では抵抗のすべも逃げる手立てもない。
でっぷりと太く醜悪なイモムシにのしかかられたシャイニング・ユキホにできることは、ただ叫ぶことだけだった。

雪歩「ひい…っ♥♥♥♥いやぁ♥♥♥♥こんな、イモムシみたいな…♥♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥♥らめれしゅぅ♥♥♥♥♥や、ぁ、ぁ~~~~っっ♥♥♥♥♥♥」

雪歩「い、いやっイキたくないっ♥♥♥♥♥イキたく、ないのにっ♥♥♥♥いやなのにぃ♥♥♥♥♥イク、っイっちゃう♥♥♥♥♥イかされひゃうぅぅう♥♥♥♥♥♥♥」

幅もあるワームに覆いかぶさられた雪歩の身体はほぼ見えなくなっていた。
それでも、ワームの体の下から、白いペンキの入ったバケツをひっくり返したかのように
どろりとした乳白色の汚汁があふれるさまを見れば、シャイニング・ユキホがされている行為も推測できてしまう。


79 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 20:02:32.52T86W7UbJ0 (16/26)

雪歩「わ、わたしっ♥♥ぶよぶよの♥♥♥きもちわるい蟲さん、に…♥♥♥♥レイプっ♥♥♥♥♥されちゃって、ましゅぅ♥♥♥♥」

雪歩「こんなの…だめなのに♥♥♥♥感じちゃ、いけない♥♥♥♥のにっ♥♥♥きもちいいよぉぉ♥♥♥♥♥」

かろうじて見えている、蟲の背中側へと伸ばされている雪歩の腕がぶるぶると震えた。
始めは押しのけようと絶望的な努力をしていたはずのその両手は、今では魔蟲を抱くかのように手のひらを押し当てている。

雪歩「ぁっ♥♥♥♥ぁあんんっ♥♥♥♥ま、また、蟲ち○ぽ♥♥♥♥♥かたく、なって…♥♥♥びくびくして、きてるぅ♥♥♥♥♥」

雪歩「また…ぁ、だされ、ひゃう♥♥♥♥種付け♥♥♥♥♥されちゃいましゅっ♥♥♥♥♥こんな♥♥イモムシさんにっ♥♥♥♥♥」

雪歩「わたし、また♥♥♥イモムシち○ぽでレイプ♥♥♥♥♥されて♥♥♥イク♥♥♥♥ぜったいイっちゃいまひゅぅ♥♥♥♥♥はひ、っ、ひあぁあぁああ♥♥♥♥♥♥」

うわごとのように喋りつづける雪歩に、高い声を上げたワームが腰らしき部位を打ち付ける。
顔も見えない状態のまま、敗北に染まった魔法戦士の嬌声がまた響いた。





美希「えへ…ハニー♥♥♥♥また、ここに連れてきてくれて、ありがと………♥♥♥♥」

うっとりと呟くシャイニング・ミキのそばに、シャイニング・チハヤやユキホの姿は見当たらなかった。
周囲は肉色の、時折脈動するように動く壁に囲まれており、足元には膝近くまで浸りそうなほどの白い粘液のプールができている。
そして、美希の周囲には、千早や雪歩を凌辱していたのと同じか、それよりもう少し大きな芋虫たちが勢ぞろいしていた。

美希「みんな、ハニーの子、だよね…♥♥♥♥ちょっと、まっててね、ミキいま……ぁひんっ♥♥♥♥♥ハニーぃぃっ♥♥♥♥♥」

シャイニング・ミキは周りの肉壁から伸びる大量の触手によって手足を拘束され、宙に浮かされていた。
そして、その秘所と菊穴には、白濁液に覆われた床に当たる部分から伸び上がる極太の触手がずっぽりと入り込んでいる。

美希「ぁは、ぁ♥♥♥♥♥やっぱり、ハニーのこれぇ♥♥♥しゅきぃ♥♥♥♥いぼいぼっ♥♥♥♥♥いぼいぼきもちいいよぉ♥♥♥♥♥はにぃぃ♥♥♥♥」

初めての絶頂の感覚を教え込まれた、巨大ワーム特製のイボにまみれた肉触手で二穴を貫かれ、美希は恍惚とした笑みを浮かべた。
巨大ワームは自身の体内に飲みこんだシャイニング・ミキを焦らすかのように、あえて触手ペニスをゆっくりと抜きさしする。

美希「あっ♥♥♥♥あ~~~~っっ♥♥♥♥これらめ♥♥♥♥はにぃぃ♥♥♥♥♥ハニーの、ち○ぽ♥♥♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥♥すごしゅぎるのぉ♥♥♥♥♥」

美希「イボわかっちゃうっ♥♥♥♥♥ぁっイク♥♥♥♥♥ハニーっ♥♥♥♥ミキイってるっ♥♥♥♥♥イってるからぁ♥♥♥♥♥とめ、やんんっ♥♥♥♥♥」

その極度にスローな抽送ですら、敏感にされきった美希に天国の扉を開かせるのには十分すぎた。
目を見開き、思い切り背をそらせたシャイニング・ミキは手も足もぴんと突っ張らせ、
極太触手のイボがぷちゅぷちゅと膣壁をこすりたてる感触だけで連続アクメを迎えさせられる。

美希「またイっちゃう♥♥♥♥♥ミキおかしく、なりゅぅ♥♥♥♥♥ハニいぃ♥♥♥♥♥ハニーの触手ち○ぽでっ♥♥♥♥♥ばかになっひゃうぅ♥♥♥♥♥」

美希「ミキにっ♥♥♥♥らひてぇっ♥♥♥♥ハニーの触手ザーメン♥♥♥♥♥びゅーびゅーって♥♥♥♥♥ミキを、およめさんにしてぇっ♥♥♥♥♥」

シャイニング・ミキのあられもない懇願が肉声として聞こえたかどうかは定かではなかったが、
その美希の声に呼応するタイミングで、周囲の肉壁から伸びる触手たちもびくびくと震えた。


80 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 20:03:53.18T86W7UbJ0 (17/26)

そして、あくまでゆっくりとした動きで美希の子宮口にまでたどり着いたイボまみれの極太触手と
周囲の触手たちが、シャイニング・ミキを溺れさせてしまいそうな勢いで、すさまじい量の媚薬粘液を吐き出してゆく。

美希「きゃうぅうぅぅう~~~っ♥♥♥♥♥♥きたぁ♥♥♥♥ミキのおま○こにっ♥♥♥♥♥ハニーのせーえきっ♥♥♥♥♥どくどくって、ぁあんっ♥♥♥♥♥」

美希「触手ち○ぽ♥♥♥♥♥びくびく、して、っひぃん♥♥♥♥♥ミキをはらませようと、してゆぅ♥♥♥♥♥ミキ種付けされてるのぉ♥♥♥♥♥」

美希「はにぃ♥♥♥♥♥きもちいいよっ♥♥♥♥♥触手ち○ぽ中出し♥♥♥♥♥しゅきぃ♥♥♥♥♥もっと、もっと♥♥♥♥♥らひてぇ♥♥♥♥♥♥」

美希「孕まされて♥♥♥♥♥ミキ♥♥♥♥イクぅっ♥♥♥♥♥イっちゃう♥♥♥♥♥ハニーの赤ちゃんっ♥♥♥♥♥受精しながらイクぅぅぅうーーーっ♥♥♥♥♥♥♥」

異形の蟲たちに取り囲まれ、自身の処女を奪った巨大ワームの醜悪な触手に大量の媚薬ザーメンを射精されながら、
シャイニング・ミキは心から幸福そうな笑みを浮かべ、アクメの波に飲まれて宙で卑猥なダンスを踊っていた。




美希「ぁ…やん、っ♥♥♥♥ま、また、かけてきて………♥♥♥♥♥」

ひとしきり膣内射精を終えた専用触手ペニスが抜かれたあと、肉壁から生えた触手にまた精液を浴びせかけられ、美希は小さく悲鳴を上げた。
すでにその身体は全身がべとべとの白濁まみれになり、注ぎ込まれた媚薬ザーメンがこぷこぷと少しずつあふれている。

美希「ハニーの、えっち…♥♥♥♥ミキのこと、100パーのドレイにしよう、とか思ってるんでしょ♥♥♥♥」

お預けを食らっていた子ワームたちがじりじり近づいてくるのを眺めながら、美希は妖艶な微笑を浮かべた。
その声色はとても優しく、信頼しきっている相手に甘えるような調子に満ちている。

美希「そんな必要、ないのに…♥♥♥だってミキはもう、ぜーんぶ♥♥♥ハニーのもの、なんだから…♥♥♥♥」

美希「……あ、ハニーと、ハニーの家族も、だね♥♥♥♥だから……いーよ、みんなも、ほら…♥♥♥」

慈母のような笑みを浮かべるシャイニング・ミキを狙って、子ワームたちがゆっくりとその長い身をもたげ始めた。






響「えーと。美希は見えてないけど、大丈夫?」

律子「ふふふ、抜かりありませんよ総帥。というか、気づきました?雪歩のアレも」

響「ふっふっふ、そっちこそナメてもらっちゃ困るさー、もちろん気づいてるぞ。あれ、やっぱり犬三郎で?」

律子「まあ十中八九そうでしょうね。アレがあると、何回イったかとかあとからカウントできたりするんですよ」

大型ワームの体内で弄ばれ、嬉しそうな嬌声を上げる美希と、芋虫に輪姦され続ける雪歩を眺める総帥および眼鏡の幹部。
肉眼で二人をすぐ確認できる状態ではないにもかかわらず、総帥たちにははっきりと、マジシャン二人の下腹部に刻印された淫らな紋様が見えていた。







獲得ポイント(再掲・一部表記調整)

第1ラウンド(魔犬)結果
 千早 83*1.25(触手補正)→104(端数切り上げ) マイナス
 雪歩 94*1.5(本命補正)→141 プラス
 美希 63 マイナス

第2ラウンド(ワーム)結果
 千早 27*1.25(触手補正)→34(端数切り上げ) マイナス
 雪歩 35 マイナス
 美希 37*1.5(本命補正)→56(端数切り上げ) プラス

第2ラウンド終了時点での各自の持ち店

千早 -104-34= -138
雪歩  141-35= 106
美希  -63+56= -7


81 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 20:07:02.47T86W7UbJ0 (18/26)

………………
…………
……



書くのおっそくねぇ!?(石直球)



まあ今に始まった話ではないので……すまぬ…すまぬ…



ミキミキはきっといい奥さんになりますね(ただし相手は触手とする)
あっさり目の味付けではあるもののできるだけ違う感じをだしたいと思っています
出せているとは言ってない




とりあえずまずはさくっと基準となるコンマとってみましょう
(正直もうバラエティ的な逆転はなくてもいいかなとか思い始めている)
(ともあれまずはコンマだ)



イソギンチャク相手の絶頂回数(コンマ 反転とか(とりあえず)なし)

↓1 千早 ※本命補正 ×1.8
↓2 雪歩
↓3 美希


82以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 20:12:01.850SQwqNORO (1/1)

いけー


83以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 20:12:05.478d1mMwQ4O (3/3)

千早は77以上のゾロ目でようやく+に
雪歩は66以上のゾロ目で現在の美希以下に
美希は30以上なら千早がゾロ目を引かない限り最下位にならない

こんな感じかな


84以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 20:13:31.09TbkL+zoNO (1/2)

美希と雪歩は春香や千早みたいなイソギンチャク丸呑み体内触手責めを


85以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 20:17:17.72TbkL+zoNO (2/2)

補正のおかげで千早が美希を抜いたー!


86 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 20:17:34.25T86W7UbJ0 (19/26)

獲得ポイント(最終版)

第1ラウンド(魔犬)結果
千早 83*1.25(触手補正)→104(端数切り上げ) マイナス
雪歩 94*1.5(本命補正)→141 プラス
美希 63 マイナス

第2ラウンド(ワーム)結果
千早 27*1.25(触手補正)→34(端数切り上げ) マイナス
雪歩 35 マイナス
美希 37*1.5(本命補正)→56(端数切り上げ) プラス

第3ラウンド(イソギンチャク)結果
千早 85*1.8(本命触手補正)→153(端数切り上げ) プラス
雪歩 47 マイナス
美希 09 マイナス


全ラウンド終了時点での各自の持ち点

千早 -104-34+153= 15
雪歩  141-35-47= 59
美希  -63+56-9= -16



ちーちゃんのイソギンチャク愛すごい(素)


87 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 20:22:32.93T86W7UbJ0 (20/26)

ミキミキ9回だけとかすげえ書きにくいなハート減らすしかないか?と一瞬思いました

でももうさっきから実際のコンマ回数あんまり関係ない感じのいつもの描写になってるからええか(屑)



美希と雪歩のどちらか、あるいは両名について呑まれ体内触手責めいいなーと思ってます >>84
なおミキミキについてはワームさんが直前で久々に呑んであげてたので他でもいいかなとか

あとは今までもさんざんイキ狂わされていたちーちゃんがさらに150回もイクなんて
イソ助たちはどんなことをしたんだ!?というのもちょっと気になっています(チラッチラッ


できればここまでさくっと3レスくらいで今までよろしく仕上げて
最後のエロ安価まで持っていきたい………
もう逆転バラエティは抜きでもいいんじゃないか………


88以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 20:23:11.93OrBMRmFLO (1/1)

魔犬とワームに犯されている千早を見て、イソギンチャクもハッスルしちゃったかあ
どれだけ頑張ったか気になるなあ~(期待の眼差し


89以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 20:32:49.51PKe1ouzhO (1/1)

千早と雪歩
二人纏めて丸呑み粘液漬けで触手凌辱
千早は久し振りのイソギンチャクの体内にいっそう乱れる

美希
ハニー(ワーム)の相手をした後に触手なんかに負けない、というマジシャンの思惑を汲み取って焦らし責め(その分、一回の絶頂が激しい)



90以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/10(日) 21:31:46.546jA2kRNGO (1/1)

ちーちゃんが頑張って(?)くれたのでバラエティはいいんじゃないか
ミキミキは愛がない焦らし責め深イキかな


91 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 23:27:33.98T86W7UbJ0 (21/26)

律子「ところで…少し気になることがあるんです」

巨大ワームの体内から吐き戻されたシャイニング・ミキと、芋虫からようやく解放されたチハヤおよびユキホの三人が
ぐったりと身を横たえているのを眺めながら、幹部の律子がふと口を開いた。

律子「なんか三人とも、ちょっとだけ理性が戻ってません?雪歩のさっきの嫌がり方とか、割とガチ目だったような…」

響「あーそれ、自分がいじったからだぞ。あんまり使命全肯定ばっかりでもつまんないかなー、と思って」

律子「あ…… そうでしたか。出すぎたことを」

頭を下げる眼鏡姿の幹部に、いいよいいよ、と軽く手をふりつつ、総帥・響は思案する。

響(これで、雪歩も美希も淫紋ついて、それぞれの本命のとりこになった……と。ふっふっふ)

響(回数的にはもう、雪歩の勝ちと千早の最下位はこのまま動かないだろーなー…)

考えながら視線をやった先では、シャイニング・チハヤが最後の駄賃とばかりにワームに嬲られているところだった。

千早「ぃ、いやっ♥♥♥♥蟲の、おち○ぽ触手♥♥♥♥♥なんかに♥♥もう、イかされな…ひぁぁ♥♥♥♥らめ♥♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥」

千早「またおま○こイっちゃう♥♥♥♥♥ケツま○こもっ♥♥♥♥イグぅう♥♥♥♥♥芋虫触手おち○ぽでイクッ♥♥♥♥♥あ、ぁ♥♥♥あああ~~っ♥♥♥♥♥」

入れ替わり立ち代わり粘液を注ぎ込まれ、外からもぶちまけられ続けたせいで、千早のスカートの上も下もどろどろに汚れていた。
ぬぽっ、と触手を引き抜かれた両穴をひくつかせながら絶頂の余韻に震えるシャイニング・チハヤをじっくりと眺め、
ブラックジャンボ総帥たる響は嗜虐心を大いに満足させつつ、とりとめのない思考にふける。

響(あのクールな千早が、あんなになって…♪もう完全に触手の奴隷に堕ちちゃってるぞ。さすが自分はカンペキさー)

響(さて…と。負けるのはしょうがないとして、千早にもーっと気持ちよくなってもらう方法、なんかないかな?)

「次」の勝負が始まる気配を感じ取ったのか、イソギンチャクたちが三々五々に集合し始める。
それをぼんやりと見ていた総帥の顔に、やがて、にんまりとした笑いが浮かんだ。






雪歩(…………ん、ぅ…?)

わたし、なに、して…… さっきまでわたし、たしか、
…………きもちわるい、イモムシさんたちに……っ♥♥♥♥♥

雪歩(っっ!!)

いっぺんに、ぼーっとしてた頭がはっきりして目が覚めた感じがしました。
前に見たことのあるやつより、ずっと大きい…わたしの身長よりもだいぶ、長そうな、
……あの、美希ちゃんを……犯して、た♥♥♥イモムシさんたちに…… …
わたしも…… …いっ、ぱい♥♥にゅるにゅるした蟲ち○ぽ、で…♥♥♥レイプ♥♥♥♥されてっ♥♥♥
たっぷり中出し♥♥♥♥、されて……♥♥♥だめなのに、いや、だったのに何度も、何度も…♥♥♥イカされ、て…♥♥♥♥

雪歩(……も、もう、考えたら、だめ…♥♥♥だって、思い出すだけで……ま、た♥♥♥)

身体がまた熱くなってくるのがわかって、あわてて、頭からイモムシさん♥♥♥のことを、追い出します。
それでわたし、あれから、どうなって………

雪歩(ここ……どこ?)

なんだかとても狭い部屋、みたいなところにいるのが、わかりました。


92 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 23:28:27.94T86W7UbJ0 (22/26)

じめじめしてて、すごく甘ったるい…♥♥♥ ……変なにおいが、充満してる感じがします。
わたしはそこで膝立ちになってて、足首くらいまで、ぬるぬるする白い液体に浸かっていて……
それに、両手が……頭の上にばんざいするみたいに上がってて、下ろ、せない…… …?

雪歩「ひ、っ……♥♥♥」

両手……手首のところに、ぎゅううって、なにか巻きついてるせいで、わたし、ばんざいするみたいなポーズになって。
この感触、見た目、びくびくしてる感じ……♥♥まちがいないです、っこれ……触手、ぅ…♥♥♥♥

雪歩(ま、まさか……♥♥わたし、さっきのイモムシさんに……!?)

美希ちゃんがかつて、されてたことが一気に、頭の中にフラッシュバックして、きちゃって…♥♥♥
わたしも、今からあんなふうにされちゃう…!?♥♥♥

雪歩「え…っ?ふ、ぁあっ!?♥♥♥♥や、やめ、ひぃぃんっ♥♥♥」

そのとき、周りからじゅくじゅく、と水っぽい音がしたかと思うと、壁みたいに見えるところからいっせいに、
ぶじゅぅぅっ、と音を立てて、白い粘液が噴き出してきました。狭いし、自由に動けないからわたし、よけきれなくて…♥♥
お顔にも身体にも、べとべとしたのがたくさん、かかって♥♥♥すっごく熱くて、くさい、ですぅ…♥♥♥

雪歩「いやっ、やめて、くださいぃ…!♥♥♥ひぁんっ♥♥♥かけ、ないでぇ……♥♥♥」

すぐに、浴びせられたところがじわじわ熱く、なってきて…♥♥これやっぱり、媚薬粘液……っ♥♥♥
直接はかからなかったぶんも、流れていくところがないから…♥♥下に、どんどんたまって、水位が…♥♥

雪歩(……♥♥♥それに、これ…おぼえ、てる♥♥イモムシさんじゃないっ♥♥♥それに、魔犬さま♥♥♥♥でも、ない…♥♥)

前にもかいだことのある、におい…♥♥♥いっぱい、いっぱい浴びせられて♥♥♥
……おま○こや、お尻にも♥♥♥♥たっぷり、注ぎ込まれたことのある、熱さですぅ…♥♥♥♥
手にからみついてる、触手も…♥♥♥♥それにこの、媚薬粘液も♥♥♥わたしの身体が、覚えちゃって、ます…♥♥♥

雪歩(わた、し…♥♥♥いま、イソギンチャクさんの体の、なかにっ♥♥♥閉じ込められて、る……♥♥♥)

それが、なんのために……? なんてことは、考えるまでも、なくて……♥♥♥

雪歩「……ぁ、っ♥♥♥」

床、にあたるところから、媚薬粘液のプールの水面をばしゃっと割って、何本も、触手さん…♥♥♥♥出て、きちゃいました♥♥♥
あぁっ、やっぱり…♥♥このイソギンチャクさん♥♥♥わたしのこと、触手レイプ♥♥♥♥する、つもりで……♥♥
本当は、逃げるためになんとかする、とか、抵抗するとか、しなきゃいけない………はず、だけど……… ♥♥♥

雪歩(でもイモムシさんよりは、マシ…♥♥それにもう、イソギンチャクさんなら♥♥♥何度も、使命♥♥♥してるし……♥)

縛られてるし、こんなせまいところで、どうせ逃げられるわけないし……♥♥
そ、それにここなら、だれにも見られてないから…♥♥♥ちょっとくらい、イっちゃってもたぶん、バレません♥♥♥

雪歩(……あぁ、頭ふらふらするよぉ…♥♥これも、イソギンチャクさんのせい…?♥♥♥で、)

雪歩「ひゃぁああん♥♥♥♥そ、そんな、いきなり♥♥おっぱいぃっ♥♥♥」

ぼーっとしちゃってたのを、怒られるみたいに…っ♥♥わたしのおっぱい…乳首、に♥♥♥触手さんっ、きちゃいましたぁ♥♥♥


93 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 23:28:54.09T86W7UbJ0 (23/26)

そこからはもう、イソギンチャクさんも♥♥♥待つの、やめちゃったみたいで………♥♥♥

雪歩「あひっ♥♥♥こ、こりこりしちゃらめれすぅ♥♥♥♥乳首っ、いじっちゃ、や、ぁああぁあっ♥♥♥♥」

……見えない、とこからっ♥♥♥クリトリスにまでぇ♥♥♥♥おんなじタイプの、触手さん♥♥♥♥♥すいついて、っ

雪歩(負けちゃ…う♥♥♥………そ、そうっ、わたしたち今…♥♥♥ゲーム、してて、イったらっ♥♥♥)

わたしがまた、別のこと思い出したの、見抜いてるみたいに♥♥♥イソギンチャクさんがぎゅううぅって♥♥♥
乳首もクリトリスも♥♥♥♥おもいっきり♥♥♥触手で、ひねりあげるみたいに♥♥♥され♥♥♥て♥♥♥

雪歩「んひぃいぃ♥♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥イきまひゅ♥♥♥♥おっぱいっ♥♥♥♥クリトリスらめっ♥♥♥♥♥イク、っイクぅうぅぅ♥♥♥♥♥♥」

あっという間に、わたし♥♥♥♥まだ、ち○ぽ♥♥♥♥挿れられてもないのに♥♥♥イカされ、てっ♥♥♥♥
完全に、もう…♥♥♥イソギンチャクさんの、おもちゃに♥♥♥されちゃってますぅ♥♥♥♥

雪歩「はぁっ♥♥♥はぁ、はーっ♥♥♥♥………っ、ぁ♥♥♥♥」

そして、気がついたときには……♥♥しゅるしゅる、ゆっくり近づいてきた別の触手さんが♥♥♥
ぺとぉって、わたしの顔に…目のところに♥♥♥はちまきみたいに、張り付いて…♥♥♥

雪歩(あぁこれっ、目隠し…♥♥♥また、目、ふさがれて♥♥♥いいように、されちゃう…♥♥♥)

見えなくなったせいで、全身がよけい敏感になった気が、しちゃいます…♥♥♥
また壁から、びゅるびゅるって媚薬粘液♥♥♥出て、きはじめてるのも聞こえてくるし♥♥
そのせいで粘液プールの、水位も♥♥さっきまでより、どんどん上がってきてます♥♥

雪歩(わたし…♥♥♥身体じゅう、触手さんの♥♥♥♥ザーメン漬けにされちゃうの…?♥♥♥♥)

雪歩(そんなに、いやらしくされて…♥♥♥それに目隠しまで、されて♥♥♥♥触手レイプなんかされたらっ♥♥♥♥)

そんなこと♥♥♥想像、するだけで……もう♥♥♥おかしくなっちゃいそうですぅ♥♥♥♥
せっかく、美希ちゃんと千早ちゃん相手にリード、できてるのに…♥♥♥イカされまくったり、したら♥♥♥

雪歩「ん、んんんんっ♥♥♥♥ひぁ♥♥♥や、やめ♥♥♥へぇ♥♥♥」

また、乳首とクリトリス、いじめられて♥♥♥♥それに今度は……、わんちゃんの耳と♥♥♥しっぽ、まで♥♥♥♥

雪歩(そこ弱いって、バレちゃってます…ぅ♥♥♥こ、こんなんじゃ……♥♥♥♥)

そしてついに…♥♥♥見えないけど、感覚としては全部わかっちゃう、わたしに♥♥♥わたしのおま○こと、お尻に、っ♥♥♥♥
ぐいぃって、太くてびくびくしてるイソギンチャクさんの触手ち○ぽ♥♥♥♥♥押し当てられ、て……♥♥♥♥♥

雪歩(あぁあっきたぁ♥♥♥また、触手レイプ♥♥♥♥♥されちゃう…♥♥♥ぜったいすぐ、イカされちゃうよぉ♥♥♥♥♥)

イったら、負けちゃうのに、期待なんかしちゃだめなのにっ♥♥♥♥わたしは無意識に、ごくって、つばを飲んじゃいます……♥♥♥♥♥






雪歩を丸呑みにした大型のイソギンチャクの中から響く、くぐもった声が、シャイニング・ミキの耳にも届いていた。

「ぁ、あ~~~っ♥♥♥♥♥しゅごぃ♥♥♥やっぱりっ♥♥♥♥目隠し触手レイプっ♥♥♥♥♥しゅごいれしゅぅうぅぅ♥♥♥♥♥♥♥」

「お尻、ぃ♥♥♥♥おま○こもぉ♥♥♥♥わかっちゃうっ♥♥♥♥♥おっぱいっ、耳っしっぽも、ぉ♥♥♥♥♥ぜんぶ♥♥♥犯されてぇ♥♥♥♥♥」

「はひ、ぁはぁあぁん♥♥♥♥♥またっ♥♥♥♥触手ザーメン中にぃぃ♥♥♥♥♥中出しらめぇ♥♥♥♥イっちゃうかららめれしゅぅ♥♥♥♥♥」

「も、無理ぃ♥♥♥♥イソギンチャクしゃん♥♥♥♥出してぇ♥♥♥♥♥もう、ゆるひ、ぃひぃいぃ♥♥♥♥♥っまたっ♥♥♥♥♥たねちゅけぇっ♥♥♥♥♥」

「ちがう、のぉ♥♥♥♥そとにっ♥♥♥そとに、だし、んきゅうぅうぅぅっ♥♥♥♥♥ひぁ♥♥♥♥っイク♥♥♥♥♥イグぅぅ♥♥♥♥♥触手レイプでイキまひゅぅぅうぅ♥♥♥♥♥♥」

美希(………っ♥♥ ミキは、ぜったい、あんなふうにはされない……っ♥)


94 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 23:29:23.75T86W7UbJ0 (24/26)

『ハニー』との実質ふたりきりでの逢瀬は、シャイニング・ミキに強い意志を取り戻させていた。
イソギンチャクによってすでにM字開脚で吊るされ、取り囲まれていながらも、美希の目は絶望していない。

美希(ハニーに、いっぱいエッチしてもらったんだから…♥♥♥こんな、イソギンチャクなんかにミキは…!)

美希「っ……ふーっ、ん、んんん……っ!♥♥ ……さ、さわら、ないで…!」

しかし明らかに抵抗の意思を見せている獲物が相手でも、イソギンチャクたちは焦る様子を見せるわけでもなかった。
シャイニング・ミキを拘束し、吊り上げている個体を中心にして、周囲を囲むイソギンチャクたちがゆっくりと触手をゆらめかせる。
それらはすぐに美希に襲い掛かることなく、ゆらゆらと踊るように動きながら、時折り軽く肌や衣装をなぞっていた。

美希(…でも、ミキの気合いのおかげで、こいつら…あんまり寄ってきてない!このまま、イカクしてれば……)

そこまで美希が考えたとき、なんの前触れもなく、拘束を担当しているイソギンチャクが動いた。
シャイニング・ミキの死角になる位置から触手を蠢かせると、後頭部へ忍び寄り、そのまま一気に両目をふさいでしまう。

美希「っっ………!?」

美希(……っ、これっ、前も…!目隠し…♥♥♥、され、たっ………)

意識していないはずが、心臓が大きく跳ね、身体が熱を帯びるのを美希は自覚させられる。
さらに、一度は意識の外へ出て行ったはずのシャイニング・ユキホの嬌声が、ふたたび耳から飛び込んだ。

雪歩「触手っ♥♥♥♥きもちいぃっ♥♥♥♥♥ち○ぽ♥♥♥♥♥にゅるにゅるっしゅごいよぉ♥♥♥♥あぁぁんんっ♥♥♥♥♥」

雪歩「イソギンチャクさんに♥♥♥♥イカされまくってりゅぅ♥♥♥♥♥メス犬マジシャンおま○こ♥♥♥♥♥触手専用にされちゃいまひゅぅ♥♥♥♥♥」

雪歩「レイプされるの♥♥♥♥♥しゅきぃ♥♥♥♥目隠し、されて♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥触手でまたっイクぅうぅうぅーーーっ♥♥♥♥♥」

美希(だ、だめ、聞いちゃだめ……!もうミキだって、知ってる、目隠し触手レイプ♥♥♥♥されるときの、きもちよさ、くらい…♥♥♥♥)

快感自体については認めてしまいかけていることに気づき、美希はあわてて自分の思考を打ち消そうとした。
しかしそれより早く、視界を奪われているシャイニング・ミキにとって、初めての感覚が襲い掛かる。

美希「きゃんんっ!?♥♥♥ど、どこ、さわってっ……ふぁあ♥♥♥♥そこっ…♥♥♥み、みみ、ぃ♥♥♥しっぽ♥♥♥♥やめて、ぇ♥♥♥♥」

目隠しされて凌辱される魔悦を美希がその身でたっぷり味わわされてから、それほど時間は経っていない。
だがそのときにはまだ生えていなかった犬耳と尻尾を、見えないまま嬲り回される感覚は美希にとってまったくの未知数だった。

美希「い、いや、ぬちゅぬちゅしちゃヤぁっ♥♥♥♥や、やめ、ぁんっ♥♥♥♥んひ、ぃ♥♥♥♥、っ、~~~~~~っっっっ♥♥♥♥♥♥」

目隠しに対しても、まして耳と尻尾への集中攻撃に対しても身構えていなかった分、陥落はあっという間だった。
声すら出せないままシャイニング・ミキは触手たちにあっけなく絶頂させられ、身体を激しく震わせる。

美希(イカ、された…♥♥♥♥耳と…♥♥♥しっぽ、なんかで……♥♥♥ハニーじゃないのに♥♥♥♥イソギンチャクの、触手♥♥♥♥なんか、で…♥♥♥)


95 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 23:30:10.53T86W7UbJ0 (25/26)

ほんの数分前までの自信を完膚なきまでに打ち砕かれた屈辱とアクメの余韻で、美希の震えはすぐにはおさまらなかった。
その動揺を狙いすまし、美希自身の愛液ですでに濡れそぼってしまっている秘裂と菊穴に、ねとついた触手ペニスが触れる。

美希(……♥♥♥ も、ぅ、…触手レイプ♥♥♥♥されちゃうのは、しかた、ないの…♥♥せめて、耐えてみせる……♥♥)

美希(美希のいちばんは、ハニーのいぼいぼ触手ち○ぽ♥♥♥♥だけ……こんな、イソギンチャク…さん♥♥♥の、触手なんて…♥♥♥)

悔しさと緊張に歯噛みしながら、美希は最愛の『ハニー』との甘いスローセックスを思い返し、覚悟を決める。
その心の中など知ったことではないというように、一番手のイソギンチャクが挿入を開始した。

美希「…………~~~っ♥♥♥ふ、ぅぅ、っ、く……♥♥♥♥」

膣肉を少しずつ押し広げ、イソギンチャクの触手が入り込んでゆく感覚が、目隠しのせいで鋭敏になった美希の身体にはっきりと伝わる。
まるで目の前でその様子を見せられているかのような錯覚に襲われながら、シャイニング・ミキは必死に気をそらそうとする。

美希(こ、こんなの……ぜんぜんきもちよく♥♥♥…っ、なんか、ない…♥♥おなじ触手ち○ぽ♥♥♥♥でも、ぜんぜん…♥♥……ちがう、ぅ!♥♥♥)

美希(イソギンチャク…、さん、なんかに…♥♥♥♥おま○こ、ずぽずぽされたって♥♥♥♥感じてなんか、あげないんだから、っ♥♥)

ずぷずぷと触手ペニスを挿入されてゆく感触が続き、下腹部がずんと重くなる感覚に美希は震えた。
そこから始まる凌辱ピストンに耐えるべく、シャイニング・ミキは改めて歯を食いしばる。

美希(…………あ、れ?)

しかし、いつまで待っても、予想したような激しい抽送は始まらなかった。
そのかわりに、シャイニング・ミキの身体に伝わってきたのは………

美希(…まさ、かっ♥♥♥)

イソギンチャクはごくゆっくりと、進んでいるかいないかのペースで触手ペニスの抜きさしを始めた。
目隠しをされている美希にはそれがかえって全て手に取るように伝わり、全身の力がじわじわと抜かれてしまう。

美希(こい、つ…っ♥♥♥ハニーと、おなじやりかたで…♥♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥ゆっくり、うごかして……♥♥♥)

さらにそのことに美希が気づいたと見るや、ほかのイソギンチャクたちも攻勢に出た。
同じようにゆっくりとした動きながら触手が何本も蠢き、ふさふさした狐のような耳と、尻尾への集中攻撃が再開される。
こうなるともう、シャイニング・ミキの余裕はすっかり剥ぎ取られてしまっていた。

美希「い、いやぁぁっ!?♥♥♥♥やめ、て♥♥ハニーみたいなこと、しないで…ぁううんっ♥♥♥♥し、っぽっ、耳もらめぇえっっ♥♥♥♥」

美希「やだ、やだぁっ♥♥♥っイキたくにゃいぃ♥♥♥♥これっ、レイプ♥♥♥♥♥ミキはっ♥♥♥レイプしゃれてるのにぃっ!♥♥♥♥」

美希「きもち、よく♥♥♥なるなんて♥♥♥♥らめぇ♥♥♥イソギンチャクでかんじちゃ♥♥♥♥♥らめなのぉぉ♥♥♥♥♥」

膣内をゆっくりと動く触手の形状がはっきりと違うことも、耳や尻尾を弄りまわす触手の感触もすべて、美希にはわかってしまう。
それらが最愛の『ハニー』のものではないことも、それにもかかわらず、自身の身体がもう快楽に屈してしまっていることも。

美希「やめてぇ♥♥♥♥イカせないれっ♥♥♥♥イソギンチャクでイクなんて♥♥♥♥♥いやぁ♥♥♥♥いや♥♥♥♥なのにっ♥♥♥♥♥」

美希「ごめんなさいっ♥♥♥♥ハニーごめんなしゃいぃ♥♥♥♥♥ミキ…ぃ♥♥♥イっちゃうっ♥♥♥♥♥触手レイプでイカされりゅぅ♥♥♥♥♥」

美希「ハニーのじゃない触手ち○ぽでっ♥♥♥♥♥イっちゃうのぉ♥♥♥♥♥はひぃ、っイグっ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イクぅうぅぅうぅうっ!♥♥♥♥♥♥」

シャイニング・ミキの屈服アクメをしっかりと見届けてから、イソギンチャクはとどめとばかりに媚薬粘液を吐き出す。
どぷどぷと流し込まれる汚濁汁の熱さを子宮で感じ取らされて、美希は声も出せずに絶頂に震えるばかりだった。


96 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/10(日) 23:40:53.54T86W7UbJ0 (26/26)

※このレス以降本文ではありません

………………
…………
……


よし今日のリアルタイム更新はここまで!!!!

リアルタイム(安価終了から投下までかかった時間(全3回)1時間半→2時間→3時間)



というか昼に始めてからここまで、与太話みたいなのも含めて26レスするのに8時間強かかってるんですがそれは




・ゆきぴょんイソギンチャク丸呑み体内触手責め
いいね!耳としっぽ責めもセットでぶっかけながら漬け込みながら触手凌辱サイコーだね!!

地味に好きなのは
「もう許してぇ♥♥♥♥(イソギンチャクの体内から)出してぇっ♥♥♥♥」

「ち、ちがうっ(中に)出さないれぇ♥♥♥♥ああんっ♥♥♥♥」
的な流れの部分です ※本文中とは細部を適当に変えています



・ミキミキ目隠し耳しっぽ責めからのスローセックスハニー上書きレイプ(仮)
自分で仮名称書いててバカじゃねえのと思いましたが内容自体はけっこう気に入っています
触手ならなんでもいいくらいに奴隷調教された感じが出てる……出てない…?出したい………



明らかにイソ助部分になるとレス数が増えている
これを贔屓といいます いやね、触手がメインなのはやっぱりイソ助なのでね



Q.なにか忘れていませんか

A.ごめんねちーちゃんパートまで手が回らなかった、というか、眠い


いちおう思いついてるものはあるのでそれに劣情を込めてやってみます
できれば明日11日中に投下してしまいたい、そんで次のエロ安価まで出したい

・ゆきぴょんへのご褒美(ご褒美という名の異種輪姦とかも可)
・ミキミキへのお仕置きレイプ(お仕置きという名の触手和姦とかも可)
・どうせなのでちーちゃんへの異種交配プレイ(リアル孕みーだけはいつもNG)

みたいなのを募集したい できたらいいな



長丁場(のわりにみなさんの参加はあんまりない)おつかれさまでした
おやすみなさい




そうだわすれていた
感想おくれね!!!!!!! ワンパターンだっていう指摘だけはかんべんな自覚してっからよォ!!!!!

おやすみなさい(2かいめ)


97以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/11(月) 05:10:56.6309bRMLUxO (1/1)

久しぶりの安価もの、お疲れさまです
リアル更新で忙しかったでしょうけど、短いながらも3つそれぞれのエロシーンとても良かったです
残りの千早エロも楽しみにしています


98以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/11(月) 06:16:06.41lEsqOmhJO (1/1)

マジシャン達が抗いながらも快楽に飲まれていく姿は最高だぜ。

雪歩も美希も完堕ちして、千早と同じく淫紋+ト〇プ!ク口ー八"ー風コスチュームになったか。
三人揃ってのご披露が楽しみだ。


99以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/11(月) 09:20:47.84ctRtHm0Z0 (1/1)

優勝賞品の首輪+リードにつられて雪歩が最後まで逃げ切った感じか
本命でないときの快楽に屈してしまう反応が実にエロエロだね


100以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/11(月) 11:56:00.29hFXUxj3qO (1/1)

久しぶりのリアルタイム更新大変良かった
メンバーを変えて第2回もぜひ...
TVチャン◯オンみたいな感じでレジェンド雪歩が実況解説に入ったり追加ルールやバラエティ演出も欲しいです


101以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/12(火) 01:14:09.34P4SYFZYM0 (1/3)

ダイジェスト風ながらも三者三様の反応があって良いですね
春香や伊織、亜美バージョンなんかも見てみたくなるな

ご褒美に異種姦、お仕置きに異種姦、仲間外れはよくないから異種姦・・・
よし平常運転だな!


102 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/12(火) 01:31:54.79NK1f0fVP0 (1/9)

あずさ「ねえ、響ちゃ………総帥。さっき、シャイニング・チハヤちゃんになにをしてたの~?」

響「もー、わざわざ言い直さなくたって、「響」のままでいいよってばー、あずささん!」

話しかけてきた最年長の幹部が眉尻を下げて呼びなおすのを、まるで気にしていない素振りで響は笑った。
あずさの方へ向き直った『総帥』は、小柄な身体を反らせ、自慢するように胸を張る。

響「で、実はね、シャイニング・チハヤの精神状態をちょっと巻き戻しといてあげたんだぞ!」

あずさ「あらあら~……♥♥つまり、律子さんがよく真美ちゃんにやってるみたいに?」

響「そうそう!今の千早は、まだある程度イソ助に対して反抗心がある…くらいの感じになってるはずさー」

響「とはいっても、身体のほうは今までのをぜんぶ覚えてる、すっごいエッチな状態のままだけどね。くっくっく……」

響「あ、だから、ひょっとすると千早、美希や雪歩との勝負だってことも忘れちゃってるかも? まぁどのみちたぶん最下位だし」

もはや総帥と幹部たちの間では、マジシャンは玩具兼、構成員の性奴隷程度の扱いに成り下がっていた。
折りしも、シャイニング・ユキホを丸呑みにした大型のイソギンチャクが外から見てもわかるほどぶるぶると震え始め、
そしてシャイニング・ミキを取り巻くイソギンチャクたちもまた、少しずつその輪を縮めてゆく。

響「あと、ちょっと試しに、千早には新しい能力も追加しといてあげたんだ!」

あずさ「さっすが総帥、やさし~い。でもそれって、どんな能力なの?」

えっへん、とさらにそっくりかえる『総帥』に、幹部がぱちぱちと手を叩いて賞賛を送る。
その彼女が投げかけた疑問に答える代わりに、響はただ、にっと笑った。

響「ふふふ…それはまだ秘密。あ、でも、見てたらたぶんすぐわかるぞ!」






千早「っ……くっ、は、離しなさい…!」

できるだけ、語気を強めてみるけれど………返事があるわけもないし、特に反応もない。
私の手足を拘束している、大型の、…イソギンチャク……♥♥♥ ……の、触手は、ぎっちりと強く巻きついたままだ。

千早(状況が…断片的にしか、思い出せない、私は………!)

亜美や、水瀬さんを助けるために、美希、それに萩原さんと一緒に向かったことは覚えている。
そしてそのあと……、敵…ブラックジャンボ、から、条件を出されて…… …♥♥♥

千早(………♥♥♥ そう、最初はあの、犬、のような……♥♥♥それから、……例の、イモムシにも、っ♥♥♥)

だんだんと…… 欠けていた記憶のピースがはまってきて、これまでのことが思い出されて、くる…♥♥
私…♥♥あの、犬と人間が混ざり合ったような怪物に……♥♥ …触手、で♥♥♥♥犯されて、しまって……♥♥♥
そのあとは巨大な、イモムシにも♥♥♥お尻とお○んこ♥♥♥両方、ぬめぬめの触手でレイプ♥♥♥♥されて…♥♥♥
全身にも、触手のザーメン♥♥♥♥たっぷり浴びせられて…♥♥♥何度も、イカされた…っ♥♥♥♥

千早(いくら、マジシャンの、し…使命♥♥♥、とはいえ、なんて、いやらしい姿を…♥♥♥♥)

快楽に屈してしまった記憶が矢継ぎ早に蘇り、動悸が早くなってしまうのを自覚する。
……もう、過ぎてしまったことは仕方がない、だからせめて………

千早(こんな雑魚敵……イソギンチャク、なんて♥♥身体が動けば、こんな奴ら………)

…せめて、イソギンチャク、…♥♥♥ ……この気持ち悪い敵、相手にはできるだけ、耐えてみせないと………


103 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/12(火) 01:32:25.74NK1f0fVP0 (2/9)

千早「……ぁ、っ♥♥やめっ、そんな、ぁ♥♥い、いやぁぁあっ♥♥♥」

私の考えていることなんて関係ないといわんばかりに、衣装にもぐり込んだ触手が動き、
ただでさえ開いていた胸元をさらに大きくはだけられてしまう。
もう、完全に両胸が見えて、しまう…♥♥そ、それに、乳首のところの、あれも……♥♥♥

千早(……動いて、る…♥♥寄生触手♥♥♥が、うねうねしてるの……見えて、しまう♥♥)

私の乳房の頂上部に、まるで融合したかのように生やされてしまった、寄生触手……♥♥♥
見ようによっては小型のイソギンチャクみたいなそれが、身をくねらせるのが見えるし、動きも、わかって…♥♥

千早(…そもそも、どうしてこんなものが私の、身体に…っ♥♥)

また記憶のどこかにもやがかかったような感じがして、はっきりと思い出せない。
こんな…♥♥いやらしいものがくっついた理由を忘れてしまうわけ、ないのに………

千早「…そ、それで、なにを……や、やめ、んひぃぃいぃぃっ♥♥♥♥」

……♥♥♥ 頭が、真っ白に…♥♥♥ 乳首っ♥♥♥寄生触手ごと、口のついた、イソギンチャク触手にっ♥♥♥吸われ、て♥♥♥
ふり、ほどけない…♥♥♥両手とも、腰の後ろで縛られて♥♥足も、Vの字みたいな形で、開かされて……♥♥♥
地面…床に、足、ついていないから…♥♥♥力、はい、らないぃ………っ♥♥♥

千早「ぁひっ♥♥♥そ、そんなくちゅくちゅって♥♥♥いやぁっ♥♥♥いじりまわさないでぇ、んくぅうぅ!?♥♥♥」

千早(この、イソギンチャクたち…♥♥♥上手ぃ、っ♥♥♥まるで、私の弱いところ全部っ♥♥♥知ってる、みたいにぃ、っ!♥♥♥)

こりっ、と乳首を甘噛みされるたびに♥♥♥まぶたの裏が、ちかちかして…♥♥♥こ、こんな、私♥♥♥
胸だけで♥♥イカされるっ♥♥♥イソギンチャク触手で責められて♥♥♥乳首アクメっ♥♥♥しちゃうぅっ♥♥♥

千早(せ、せめて声、は♥♥イカされてもっ♥♥♥声っ、出しては♥♥だめっ♥♥♥だめ♥♥♥も、もう、イク♥♥♥♥~~~ッ♥♥♥♥)

ひときわ強烈な波にさらわれるような感覚が襲ってきて、一瞬、意識が完全に、飛んで…♥♥♥
………も、ぅ、私♥♥♥イカ、された……♥♥♥乳首、だけで♥♥♥触手なんかにっ♥♥♥

『イったか』

千早(…、っ!?)

だしぬけに、すぐ近くで誰かの声がした気がして、思わず周囲を確認する。
右も、左もイソギンチャクだらけだし、後ろには私を拘束している個体もいる……
でもそれだけで、人の姿や、声を出すようなものがいる、気配は……

『イった。いま、イったぞ』
『胸だけで、イった』

千早(………気のせいや、聞き間違いじゃない!やっぱり誰か、いる!?)

最初に聞こえたのとよく似た声がまた、今度は複数聞こえてきて、私は再度あたりを見回した。
なのに誰もいない、幹部や、ほかのマジシャンも近くにいるわけじゃない………

『この、マジシャン…このメスは、イキやすい』
『そうだ。イカせやすい。どのマジシャンもすぐに、イク』
『イカせた。イカせてやる。もっと』

千早(……………まさ、か?)

その、少し片言風の言葉と、内容で、私は最悪の想像に思い至ってしまう。

千早(…これ、………この、イソギンチャクたちが…っ、この連中の、心の声が………!?)


104 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/12(火) 01:32:52.18NK1f0fVP0 (3/9)

千早「ぁ……っ!?♥♥♥ひ、ひぃぃっ♥♥♥今はやめて、ぁあんんっ♥♥♥♥」

聞こえてきた言葉に気をとられているうちに、また、乳首への責め、が♥♥♥♥再開して…っ♥♥
中の、寄生触手もいっしょになって♥♥♥うねうねして、からみついてくる…ぅ♥♥♥

『もう一度。もう一度、試す』
『このメス胸に、別の触手、植えられている。同時に責める』
『また、イカせてやる。胸でイカせる』

それに、この、言葉…♥♥♥淡々と、有無を言わさない強烈な、思念みたいなものが♥♥
まるで直接、鼓膜に送り込まれてくるみたいに……っ♥♥♥

『びくびくしてきた。またイキそうに、なっている』
『イけ。胸でイケ。イってしまえ』
『イカせる。マジシャンをイカせてやる。イケ』

だんだん、声が、命令するみたいな強い口調に、なってきて…♥♥♥
そして、最後にっ♥♥♥寄生触手ごと、千切れそうなくらいに強く、吸引され♥♥♥て♥♥♥♥

千早「……ひゃうぅううぅっっ♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥い、イクっ♥♥♥♥乳首でイっひゃうぅぅうぅ!?♥♥♥♥♥」

……声、すら♥♥おさえられない…♥♥♥♥胸だけで、また……私♥♥♥触手で、アクメさせられて……♥♥♥♥

『またイった。このメス、気に入った』
『マジシャンは休ませない。すぐに、イかせてやる』
『胸だ。胸の触手も使う』
『クリトリスも責める』
『クリトリスでもきっと、イク。イカせる』

イソギンチャクたちの声が、また、増えた…♥♥ そう思ったときには、衣装の、裾のあたり…ずらされて♥♥♥
中にぬるぬるした触手♥♥♥入ってきてる、……さっき、言ってた、じゃあこの次はっ♥♥♥

千早「いっっ♥♥♥♥あひぃいぃいいいっっ♥♥♥♥♥」

クリトリス♥♥♥♥にっ♥♥おもいきり、吸い付かれて、っ♥♥♥♥
触手の、口で♥♥♥♥じゅぽじゅぽって♥♥♥しごかれるみたいに、されて♥♥♥るっ♥♥♥

『今度もまた、イった。マジシャンのくせに』
『クリトリスを吸っただけで、イカせた。すぐにイった』
『このメスは弱い。触手に、弱い』
『もっと、イカせてやる。まだイカせる』

そして、もう全部、ばれてる♥♥♥私が、さっきからイカされまくってる、こと…♥♥♥
イソギンチャクの触手なんかで♥♥♥いいようにされて♥♥♥しまってること、全部……♥♥♥

『同時に試す。同時にクリトリスと乳首を、責める』
『そうだ。きっとまたすぐに、イク』
『マジシャンをイカせる。何度もイカせてやる』
『イってしまえ』
『そうだ、イってしまえ。イケ。触手でイケ』

言い終わらないうちに…♥♥乳首と、クリトリスの♥♥♥触手♥♥♥♥寄生触手までっ♥♥♥
全部…♥♥♥また、吸い上げてきてる♥♥♥こんなの♥♥♥たえ、られない、イカされる、ぅぅぅっ♥♥♥♥

千早「だ、め♥♥♥らめぇえっ♥♥♥んひぃっイク♥♥♥イクぅうぅぅーーーっ♥♥♥♥♥」

………ま、た私…♥♥♥こんな…あっさり、イって……♥♥♥♥
身体、力がもう、はいら、ない…♥♥♥


105 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/12(火) 01:33:24.79NK1f0fVP0 (4/9)

『まただ。胸と、クリトリスでイった』
『このマジシャンは簡単に、イク。もっとイカせる』
『いいメスだ。だから、種付けする。種付けしてイカせる』

千早「……そ、そんな…っ♥♥♥」

また聞こえてきたイソギンチャクたち…♥♥♥の言葉に、思わず声に出してつぶやいてしまう。
その震えきった声が、私自身のものと思えなくて、よけいにショックだった。

千早(…私の言葉は、聞こえていない……?一方通行、みたいな………)

会話が成り立つとも……懇願が、通用するとも思っていないけれど、それにしても一方的すぎた。
まるで、連中の強烈な思念だけが私の耳に直接、流れ込んできているかのような………

千早「ぁ、っ…!?♥♥や、やめ………♥♥♥」

さっきの言葉で何をされるか、すでに知らされていても……足をさらに開かされ、半端な悲鳴が漏れてしまう。
衣装の、クロッチの部分を脇にずらされて、…おま○こ♥♥♥♥お尻の穴、も…♥♥♥外に、さらされてる…♥♥♥
そして……ぁ、あ、触手が…♥♥♥♥イソギンチャクの、触手おち○ぽ♥♥♥♥ゆっくり、近づいてきてる……ぅ♥♥♥♥

『あのメスはこちらを見ている。触手を、じっと見ている』
『待ち望んでいる。種付けされたがっている』
『孕まされて、イカされたいと、メスとして願っている』

千早「な、っ!?ち、違う、私はそんな、こと………♥♥♥」

また、複数の声が聞こえてきて、好き勝手に言われている内容に、思わず声を上げる。
私はあんな……触手おち○ぽ♥♥♥♥なんて、……種付け♥♥♥♥されたいなんて、……思って、 ……

千早「ひ、っぐ、~~~~♥♥♥♥♥んぅうぅ♥♥♥♥ん、んあぁあぁあぁあっ♥♥♥♥♥」

はいって、きた、ぁ…♥♥♥♥触手ぅ♥♥♥♥♥挿入れ、られて…♥♥♥♥イ、ってるっ、私♥♥♥♥
また♥♥♥♥イソギンチャク…♥♥♥♥なんか、に♥♥♥アクメ、させられて…♥♥♥♥

『またイった。入れただけで、イったぞ』
『全身がびくびくしている。明らかに感じている』
『ま○この肉が、からみついてくる。触手をしめつけて、くる』
『もっとだ。もっと、イカせてやれ』

そのまま、お尻と…♥♥♥お○んこの中のおち○ぽ触手♥♥♥♥ずぽずぽって、ピストン♥♥♥♥されはじめて、っ♥♥♥
さっきまでの、クリトリスも♥♥♥♥乳首もっ♥♥♥いっしょに、また責められて♥♥♥るぅ♥♥♥♥こんな、の…♥♥♥

千早「ぁひっ♥♥♥♥ぁ、あぁあんっっ♥♥♥♥♥いやぁぁ♥♥♥♥抜い…ぁはあぁあぁっ♥♥♥♥♥」

『クリトリスを責められて、ケツ○ンコがぎゅうぎゅうと、きつくなった』
『ま○こも締りが、よくなっている。すばらしいメスだ』
『マジシャンの中でも、特に、触手が好きなようだ。もっとイカせる』
『そうだ、種付けしてイカせて、やる。触手で、孕ませてやる』

千早(い、いや、こんな…♥♥♥雄の、本能だけのやつらにっ♥♥♥♥中出し♥♥♥♥されるなんてらめぇっ♥♥♥♥)

気持ちばかりが、焦ってしまう、でも…♥♥♥手も、足も縛られて♥♥♥吊るされて…♥♥
前も後ろも…♥♥♥イソギンチャク触手で犯されて、っ♥♥♥♥もう、私、……逃げ、られない、このまま…♥♥♥


106 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/12(火) 01:33:53.28NK1f0fVP0 (5/9)

『中に、全部注ぎ込む。受精させる』
『尻穴にもだ。媚薬粘液で、満たしてやる』
『このメスも、もう、イキそうになっている。全身にかけてやる』

これから、なにを、されるか…♥♥♥全部、こんなふうに予告されて♥♥♥
私…♥♥いやなのに♥♥♥抵抗、しなければいけないのに…♥♥♥期待♥♥♥して、しまってる…♥♥♥

千早(ひ、ぁああぁ…っ♥♥♥中でっ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥ふるえて、っ…♥♥♥)

せめて口だけでも、やめて、と言うべきなのに…♥♥♥そう思う暇もないうちに、…射精♥♥♥♥はじ、まって♥♥♥♥

千早「や、ぁっ♥♥♥♥らめ♥♥♥♥らめ、っっ、ぁ♥♥♥♥あーーーーーーっっっ♥♥♥♥♥♥」

『出るぞ…マジシャンのま○こに、射精するっ』
『顔も胸も、身体じゅう、媚薬粘液まみれにしてやる。ぶちまけて、やる』
『尻に、注いでやる、イケ、イってしまえ。射精されて、イけ』

熱いの…入って、きてる♥♥♥♥それだけで、もう♥♥♥イってるのにっ♥♥♥♥
イソギンチャク…たちの、こえ♥♥♥♥次々に聞こえて、きて…♥♥♥♥

『孕め。受精しろ、メスめ。アクメしろ、孕んで、触手でイケ。イッてしまえ』
『確実に、奥まで精液を注ぐ。マジシャンの子宮を、征服してやる』
『妊娠させる。魔法戦士をイかせて、性奴隷に、する』
『触手でアクメさせる。イけ、ま○ことケツマ○コ両方で、イけっ』

孕ませようと、してるっ♥♥♥♥私を、触手でずっとレイプ♥♥♥♥して…♥♥♥
性、奴隷…♥♥♥♥イソギンチャクの苗床マジシャンに、しようと……♥♥♥♥
だめ…っ♥♥♥そんなの……♥♥♥♥ ……想像、してしまっただけで、私……♥♥♥♥

千早「い、いや♥♥♥♥ぁっ♥♥♥触手おち○ぽ射精っ♥♥♥♥♥らめぇぇ♥♥♥妊娠なんていやぁあっ♥♥♥♥♥」

千早「らめなのにっ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥イっひゃぅ♥♥♥触手アクメきちゃうぅうぅ~~っ♥♥♥♥♥♥」

『イった。イったぞ、ケツ○ンコも、ま○こも、びくびくしている』
『マジシャンがまたイった。中出しで、イカせてやった』

喜ぶ…でもなく、淡々と、イソギンチャクたちが報告しあってる…♥♥♥
私の、身体……♥♥♥もう完全に、こいつらに、掌握されて、好き放題に……っ♥♥♥

『孕んだか?今のアクメで、このメスは受精したか?』
『まだわからない。イったが、妊娠したかはわからない』
『それなら、イカせ続ける。確実に、孕むまで、触手でアクメさせる』

千早(……そ、んなこと、されたら…♥♥♥♥私……っ、堕ちてしま、ぅ…♥♥堕とされるっ♥♥♥♥イソギンチャク、に)

千早「は、ひぃいぃぃっ!?♥♥♥♥♥そ、そんなっ♥♥♥♥前もぉ♥♥♥♥後ろも、二本目♥♥♥♥なんてぇっ♥♥♥♥」

まだ、さっきの触手おち○ぽ♥♥♥♥♥抜かれて、ないのにっ♥♥♥♥次が、もう…♥♥♥♥
ぬちゅぬちゅって♥♥♥♥お尻とおま○この中で♥♥♥♥こすれて、からみあって……っ♥♥♥♥

『尻穴にちゃんと、入った。まだ、いけそうだ』
『ま○こもだ。触手同士がからまって、よい感じに、なっている』


107 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/12(火) 01:34:22.35NK1f0fVP0 (6/9)

千早「んぁ、あ…♥♥♥♥やめ、てぇ♥♥♥せめて、一本にぃ…♥♥♥♥…きゃうぅうぅ♥♥♥♥♥」

『吸い付いてくるようだ。触手と、相性が最高の○んこだ』
『ケツマ○コも良い。このマジシャンはよほど、触手がお気に入りらしい』

両方の…穴に♥♥二本ずつ、四本も触手っ♥♥♥♥挿入れ、られて……♥♥♥♥♥
同時に、じゅぽじゅぽ犯されて♥♥♥♥このままじゃ私っ♥♥♥♥おかひくなるぅ♥♥♥♥
こいつら…イソギンチャクの♥♥♥♥いうとおり、に…♥♥♥触手大好きにされちゃうぅっ♥♥♥♥

千早「…しょんなこと、にゃいぃ…♥♥♥♥私っ、こんな、触手♥♥♥♥♥…なんmか……♥♥♥」

せめて言葉では、否定して、いないと……♥♥♥♥本当にそう、なって、しまう♥♥
触手でレイプされて♥♥♥♥たっぷり種付けされて…♥♥♥♥イク♥♥♥♥なんて、もう、

『さすがに、少し締まりが、足りない。またイカせるか?』
『乳首とクリトリスを同時に、責めてみよう。きっと、またきつくなる』

千早(ひ、っ…♥♥♥)

そんなこと、今、されたら……♥♥♥また私、イってしまう♥♥♥♥
そう思って震え上がっているところに、別のイソギンチャクの声がした。

『別の、方法がある。試してみる』

その言葉が終わらないうちに、にゅるにゅると、触手が動く気配がして……♥♥
一瞬ののち、視界が完全な闇に閉ざされてしまう。

千早(え……… ……まさ、か、これって……♥♥♥)

千早「んぉ、ぉお♥♥♥♥おほぉおっ!?♥♥♥♥♥」

なにをされたのか、理性が働くより前に、また♥♥♥♥触手、はげしく…♥♥♥♥

『確かにきつくなった。締め付けて、きている』
『ま○こも、ぎゅうぎゅうと締まってきたぞ。このほうが良い』

……今度は、目隠しされて♥♥♥♥その、せいで私の身体、反応して……!?♥♥♥♥

『理由はわからない。だが、目隠しが有効なマジシャンがいると、聞いた』
『それは、マゾのメスに効果があるらしい』
『つまりこのマジシャンは、マゾだということか』
『そうだ。触手で、レイプされて悦ぶ、マゾ魔法戦士だ』

千早「……♥♥♥♥ っっ、な、なにをっ、私……んぐぅっ!?♥♥♥♥」

抗議をしようとした口も、ぐにゅぐにゅしたもので、ふさがれてしまう…♥♥♥
これも…当然、おち○ぽ触手…♥♥♥♥わ、私、口まで使われて♥♥♥

『喘ぎ声もいいが、穴が、足りない。ここも使う』
『マゾのマジシャンにはきっと、ちょうどいい。犯してやれ』
『また、ま○こが締まった。マゾマジシャンはさすが、反応がいい』

千早(ぁあ…♥♥♥全部の穴、イソギンチャク触手で、レイプされて♥♥♥♥私…っ♥♥♥♥)

だんだん、何も考えられなくなって、きている♥♥♥本当に、ただの、…マゾ♥♥♥♥に……♥♥♥


108 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/12(火) 01:34:53.29NK1f0fVP0 (7/9)

『ところで、これはなんだ』
『耳だ。犬の耳だ』
『ではこれは、犬の、尻尾か。なぜ尻尾がある』
『マジシャンは犬なのか。人間ではないのか』

千早(っ!?)

目をふさがれている…♥♥し、それに、身体の感覚ももう、よくわからない……♥♥♥
なにを、言っているのかも、本当にそう言われてるのかどうかもっ♥♥♥

『感覚はあるのか』
『わからない。まず、責める』

千早「……っ、…? ……ふぐぅうぅっ!?♥♥♥♥♥ん、んーっ♥♥♥♥んむぅうぅうぅぅ♥♥♥♥♥」

頭の、上のほうと♥♥♥♥お尻……にっ♥♥♥♥びりびりって、電流みたいに♥♥♥♥
きもちいいの♥♥♥♥流れてきてるっ♥♥♥♥こ、こんなの、って♥♥♥♥

『さっきよりも、ま○こが強く締まった。このほうが良い』
『あっという間に、イった。使える』
『なるほど。このマジシャンは、マゾ犬ということか』

千早(も、もう否定、できないぃ…♥♥♥私♥♥♥犬…に、なって♥♥♥身体じゅう、いじられて…♥♥♥♥)

耳と…しっぽで♥♥♥♥乳首でも、クリトリスでも♥♥♥♥目隠しされてイカされてっ♥♥♥♥
それに、口や、お尻…ケツ○ンコ♥♥♥♥おま○こにも♥♥♥♥触手おち○ぽ、何本も出し入れされて…♥♥♥♥

『また、イクようだ。合わせて奥に注ぎ込む』
『マゾのメス犬を、触手でイカせてやる。孕ませて、アクメさせる』
『射精する。種付けする。マゾ魔法戦士に受精させる』
『上の口にも、下の口にも、媚薬粘液を飲ませて、イカせる』

あぁっ、また♥♥♥イカされるっ♥♥♥♥イソギンチャクに触手アクメ♥♥♥♥♥させられて♥♥♥しまうっ♥♥♥♥
おち○ぽ触手に♥♥♥♥種付け孕ませレイプ♥♥♥♥されて♥♥♥♥中出しなんて♥♥♥♥絶対イクっ♥♥♥♥イ、って…

ぶびゅぅぅっ!びゅぐぅっ、びゅるっどびゅっごぷん、っびゅくっびゅぐっびゅるるーーっ

千早「ぁ♥♥♥♥♥ んぐ♥♥♥♥♥ぅ♥♥♥♥♥ぅむっ♥♥♥♥♥んぅーーーーーーっっ♥♥♥♥♥♥♥♥」

『イった。まだだ。もっとイケ、触手でイけ、メス犬マジシャン』
『魔法戦士を触手奴隷にする。イってしまえ。触手アクメ漬けにして、虜にする』
『中出しアクメさせた。このまま受精しろ。孕め、妊娠しながら、イケ』
『孕ませる、触手の精液で、子宮をいっぱいにする。もっと注ぎ込む』

も、ぅ…♥♥♥どこで、イってるのか、わから…ない♥♥♥♥全身イッてるっ♥♥♥♥♥
お口からも、触手ザーメン♥♥♥♥♥飲まされて♥♥♥身体じゅうに浴びせられて♥♥♥♥♥
おま○こ♥♥♥♥ケツ○ンコにもびゅくびゅく♥♥♥♥♥出てるぅ♥♥♥♥♥種付け触手アクメ♥♥♥♥♥させられてるっ♥♥♥♥♥

『このマゾ奴隷め。イケ。大好きな触手で、もっと、イってしまえ』
『マジシャンま○こで受精して、イけ。媚薬粘液で孕みながら、イけっ』
『孕め。妊娠しろ。メス犬魔法戦士を、イカせて、触手の苗床にしてやる』
『中出しでイカせてやる。触手アクメで堕ちてしまえ。イけ、マゾのメス犬、屈服して、孕め』

千早(こんな…いっぱい、そそがれて…っ♥♥♥♥イカ、されて♥♥♥♥ ……屈服して、しまぅ…♥♥♥♥)


109 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/12(火) 01:35:24.19NK1f0fVP0 (8/9)

『もう少しか。このメスはもう、屈服しかけている』
『まだだ。足りない。もっと犯す。まだ、もっと種付けする』

いま、やっと射精♥♥♥♥おわったばかり、なのに……♥♥もう、次の……触手おち○ぽ♥♥♥♥♥
近づいてきてる音が、する…♥♥♥イソギンチャク……さま、たち♥♥♥♥まだ、続ける気で……♥♥♥♥

『孕むまで続ける。このメス犬マジシャンを、完全に、触手奴隷にする』
『マゾま○こで触手アクメを、させ続けてやる』
『そうだ。触手と媚薬粘液の虜にして、永遠にイカせ続ける』
『犯す。射精する。あふれるまで注ぎ込む。孕ませて、触手の苗床に、する』

千早(なんて、強い、決意……♥♥♥………こんなの、……逃げられるわけ、ない♥♥♥♥)

耳…おそらくは、犬の耳…♥♥のおかげで、目隠しをされていても、触手の音♥♥♥♥わかる…♥♥♥
もう、逃げられないのなら………、いっ、そ…… …♥♥♥♥♥♥






シャイニング・チハヤは腕を背中側で組まされ、土下座に似た姿勢で床に伏せていた。
その牝穴にも尻穴にも、何本ものイソギンチャクたちの触手ペニスが、先を争うようにしてもぐりこむ。

千早「あひ♥♥♥♥はひぃぃいん♥♥♥♥♥イソギンチャクさまぁあっ♥♥♥♥♥触手♥♥♥♥♥触手もっとぉぉ♥♥♥♥♥」

千早「マゾ犬おま○こ♥♥♥♥♥イかせてぇっ♥♥♥♥♥触手おち○ぽ種付けアクメ♥♥♥♥♥しゃせてぇ♥♥♥♥♥」

相変わらず犬耳と尻尾が生えたままで、触手に目隠しをされてイソギンチャクに拘束されているシャイニング・チハヤ。
その乳首にもクリトリスにも吸引触手が吸い付き、犬に似た尻尾に至ってはオナホ状の太い触手で丸ごと飲み込まれていた。
犬耳には極細の触手を大量に生やした筆のような触手がはりつき、くちゅくちゅと音を立てて責め続けている。

千早「ぁっ♥♥♥♥♥イクッイキましゅぅぅ♥♥♥♥♥奴隷マジシャンお○んこイク♥♥♥♥♥触手ザーメンでイクぅうぅうっ♥♥♥♥♥♥」

すでに丸く膨らまされた下腹部をこれみよがしに揺すりながら、大量射精を迎え入れた千早が嬌声を上げた。
細い太ももやレオタード風の衣装の裾までべとべとの媚薬粘液にまみれているが、それを意に介する様子もない。

千早「屈服アクメ♥♥♥♥♥きもちいぃ♥♥♥ぁ、あん♥♥♥♥♥おち○ぽ触手♥♥♥♥♥さいこうれぇす♥♥♥♥ぁ♥♥♥ま、た♥♥イクぅ♥♥♥♥♥」

千早「でも…私、はまだ、マジシャン……♥♥♥♥♥んひっ♥♥♥♥だって、使命……♥♥♥♥ある、のぉ♥♥♥」

千早「イソギンチャクさま、に…♥♥♥♥孕ませ触手レイプ♥♥♥♥♥して、いただく奴隷、マジシャン…♥♥♥♥♥ん、ぁあぁあっっ♥♥♥♥♥」

射精を終えた触手ペニスの何本かが抜け出すと同時に、新しい後続の触手がその空いたスペースを埋める。
じゅぷじゅぷと音を立てながら激しく前後の蜜壺をかき回され、シャイニング・チハヤは声を張り上げた。

千早「私っ♥♥♥シャイニング・チハヤはぁ♥♥♥♥イソギンチャクしゃまの、苗床っ♥♥♥♥触手奴隷マジシャンれすぅ♥♥♥♥♥」

千早「だから、早くぅ♥♥♥♥孕ませてぇ♥♥♥♥どろどろ触手ザーメンでっ♥♥♥♥卵子まで、屈服させて♥♥♥♥♥くらしゃいぃ♥♥♥♥」

千早「もっと♥♥犯してっ♥♥♥♥淫乱マゾ魔法戦士の♥♥♥♥シャイニング・チハヤのお○んこにぃ♥♥♥♥触手おち○ぽ入れてぇえっ♥♥♥♥♥♥」




あずさ「……わ♥すごぉい、140回こえちゃったわ~。逆転もあるかも?」

響「んふふふ、思ったとおりだぞ。なにが聞こえてたか知らないけど…千早、あんなに嬉しそうだし、結果オーライだね!」

全身を白濁液に漬け込まれたかのような姿のまま触手に凌辱され、歓喜の声を上げる千早を、総帥たちは楽しげに眺めていた。


110 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/12(火) 01:50:19.51NK1f0fVP0 (9/9)

11日中に投下しました!(12日)
これもうわかんねえな いやでもいつものことなんですけどね当スレでは


今回のスペシャルサンクス的なやつ↓

39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/02(土) 20:09:16.42 ID:t5iaSAHEO

(前略)

> 異種輪姦で凌辱役がしゃべるのもまたよいですね
イソギンチャクやワーム、魔犬などの会話能力を持たない連中が、念話やテレパシーで獣欲に満ちた言葉で語りかけてきたり、マジシャンを犯し孕ませることで一杯な思念を流し込む、という展開もオススメ

(後略)



天才かな?



いくらイソギンチャク様がお相手とはいえちーちゃんが150回も触手アクメするならもうこれしかねえ と思いましたね
(訳:いつものとおり>>1の好みに忠実にしたらこうなりました)



まず最初にダメな点
今回、イソ助君たちの口調選択を誤ったんではないかという疑念にずーっととらわれています

でもカタカナ混じりの片言にするとブタ衛門たちとかぶるし
といってチャラかったりやたら流暢だったりするのもなんか違うし
もっといいのがあるだろうと思いつつ結局思いつかなかったのでちょっと機械じみた感じになっています

後からもっと合うやつ思いついて全面リテイクとかいう誰も得しない未来が見える見える…



ただコンセプトとしては最高に好きです(自画自賛)興奮しっぱなしでした
だってイソギンチャクですよ!触手責めですよ!獲物はちーちゃんですよ!そして凌辱役がしゃべる!!最高では?
※お前がそう思うんならそうなんだろう お前の中ではな


そしてマジシャンのみなさんが精神状態をいじられまくるのはもうちかたないね
そうしないと好きなシチュエーション書けないからね>>1が




さて今回のここまでが名目上はエロ安価の前フリだったことを覚えている読者さんゼロ人説
とりあえず、ちーちゃんハブるのもあれだし3人分いっておきましょうか(自分の首を絞めるやつ)


雪歩/千早/美希の誰か1名を選び、どういうプレイをされるか書いてください
今回は完全にそれぞれ独立です、2名や3名いっしょになんたらはありません だって順位別だから
いちおう1位雪歩2位千早ドベ美希という結果は出ておりますが
そもそも響が貴音の提案でやった適当な暇つぶしなのでオシオキ/ご褒美要素はおまけみたいなものです




期限は……次に>>1が来るまででええか(適当)
1日2日では間違いなく来れないのでご安心です、とりあえず好きなやつ書いておいてね
なお>>1は触手と異種姦と触手と輪姦と触手と触手と そのへんが好きなので忖度してくださってもOKです

というわけでちはゆきみきがどんなエロい目に遭わされるのか、あらためて、どうぞ



あ、イソ助君たちの口調についていいのを思いついた方はぜひご一報ください
それから感想もください
おやすみなさい


111以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/12(火) 09:25:38.336CRPYhrl0 (1/1)

テレパシーによるいそ助の言葉攻めとか間違いなく天才による所業
堂々とパクらせてもらうぜ!

安価対象は美希
内容は最下位のお仕置きとしていもむしハニーに観られつつ
テレパシーによる言葉攻めをされながらBJの『備品』となってもらう

使いたいと思ったら(Pとハニー以外)人も人外も老いも若きも使いたい放題だけど
できれば一番槍(直球)には今回の緒戦でミキを瞬殺した痴漢戦闘員にヤってもらって
その映像をリアタイ配信して参加者を募るという形で
あとは皆さんのおもちゃです


112以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/12(火) 10:29:17.41sVLtnRYwO (1/1)

さすがちーちゃん、こういうことに一番慣れてる感がありますな(ひどい偏見
このまましょくしでどこまで堕ちていけるか

という訳で安価は千早
前に伊織がヒル達に調教されていた粘液プール部屋に送られ、伊織の調教風景を見せられながらヒル触手凌辱
千早は大型ヒルの思念も受け取れる


113以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/12(火) 11:15:48.37P4SYFZYM0 (2/3)

凌辱役の怪物にセリフがあると今までとは違った感じで追い詰められていっている感じだ

安価対象は美希
精神状態を今回の千早位に戻す(反抗心は持ちながらも)
誕生したばかりの


114以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/12(火) 11:20:36.02P4SYFZYM0 (3/3)

↑安価内容ミス

安価対象は美希
精神状態を今回の千早ぐらいに戻す
(反抗心は持ちながらも実際に反撃しようとまでは思わず、口や心中では抵抗の言葉を出すもそれ以上には及ばない)
誕生したばかりで女性を凌辱したことはおろか触れたこともない新生イソギンチャク達に凌辱される
最初はおっかなびっくりだったイソギンチャク達もあっという間に凌辱に慣れていき、
美希自身も転げ落ちるように快楽に堕ちていく


115以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/12(火) 15:26:16.47UWEMZV+rO (1/1)

雪歩
人型魔犬達に騎乗位や後背位など、様々な体位で犯されながらも、恋人同士のように絡み合う


116以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/12(火) 16:09:06.64Mp8BMX4SO (1/1)

イソギンチャクにエロエロにされた千早安価で

イソギンチャク達に犯されるも、種付け中出しよりも全身ザーメンパックぶっかけが好きというニッチな趣向をしており、
どれだけ懇願してもその方針は変わらず白濁粘液で余すことろなく化粧される?


117以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/12(火) 19:03:48.93Iv3Y12lUO (1/1)

安価美希
膝くらいにまで届くほどの大量の白濁粘液で満たされた部屋に跳ばされたシャイニング・ミキ
罰ゲームとして出口を見つけるまで出られないと告げられ、
床や天井から滴り落ちてくる粘液に漬かりながら探すが、
大小のヒル集団に襲われ春香や真美の時のことを思い出しながら凌辱される


118以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/12(火) 20:53:06.18CifXDgu3O (1/1)

お疲れ
春香達との合流が楽しみ

雪歩で
魔犬との獣姦でボテ腹になるまで中出しされたあと、
孕み願望の強い雪歩に応じて、犬精液がスライム化して春香達のように出産し、
再び犯されてはスライムを孕み出産する。



119以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/12(火) 21:52:38.39PRUoIxTZO (1/1)

千早
魔犬とワームに触手ではないぺニスで代わる代わる犯される


120以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/12(火) 22:56:36.66pG21ZvbxO (1/1)

ハルカを凌辱していた豚人間達に犯される美希

ハルカの体をたっぷりと味わったこと等を自慢気に語りつつ
種付けプレスや駅弁体位などで荒々しくもねちっこく責める

美希もハルカの痴態を想像したりおなじ肉棒に犯されていることを自覚して
自ら快楽の沼にはまっていく


121以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/12(火) 23:51:34.91StXlERsWO (1/1)

ワームや魔犬も美希や雪歩相手に(テレパシーで)喋る展開かな
その場合それぞれの視点による地の分の時に流れる感じか

話すというよりも単語を並べただけでも良さげ
例.オレサマ マジシャン オカス

あっ、安価は雪歩に
貴音に首輪+リードを着けてもらい、完全な雌犬ペット化したあと、魔犬(通常版や獣人版)とラブラブ異種姦


122以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/13(水) 12:09:27.98TBvX62sFO (1/1)

美希

かつての衣装に取り付いた寄生生物が再び取り付く
前みたいに衣装の内側に生えた無数の触手に全身を弄くられ
さらに衣装の表面から伸びた複数の男根触手を挿入され
中も外もくまなく白濁粘液をぶちまけられる


123以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/13(水) 14:14:50.02ZedK4YDQO (1/1)

美希エロ
最下位のお仕置きとして幹部の律子や貴音に凌辱される
触手で拘束されているところに、律子がふたなりぺニスで雌穴や尻穴を犯して萎えることなく何度も射精し、
貴音は魔翌力が母乳として出るようにして胸を責めたり、逆に自らの母乳を吸わせる
マジシャンと幹部の淫靡な催しに、周囲で待機してした触手がひっきりなしに三人に粘液シャワーを浴びせる


124以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/13(水) 16:12:05.50qXrgZloaO (1/1)

ちーちゃん

再度精神状態を戻されて、ワームや魔犬、さらにはヒルに次々と犯されるも、今回はギリギリのところで堪え続けている
そこににやよいがやって来て、自身の疑似男根で凌辱の輪に加わり、異種姦+見知った人物による凌辱に快楽に堕ちていく


125以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/13(水) 18:27:18.38UmukO0IcO (1/1)

765プロそっくりの部屋で目を覚ましたシャイニング・ミキ。
困惑する彼女に天井や壁から触手が襲いかかり、媚薬粘液が浴びせかけられる。
普段から見知っている部屋の中で触手に犯される事実に、ミキは興奮が収まらず快楽に沈んでいく。
この部屋の正体は、総帥や幹部が複数のイソギンチャクを素材にして造った触手部屋。
内装は自由に変えられ、素材となったイソギンチャク達が中に入った獲物を凌辱する。


126以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/13(水) 19:11:58.60L2aDEX3VO (1/1)

雪歩で
奴隷マジシャンの結婚式リハーサルとしてドスケベウェディングドレスを着せられて魔犬達と婚前異種姦をする


127以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/13(水) 20:05:49.79Hxdyi6BYO (1/1)

消化する安価がいっぱいで大変だなあ(棒読み)

美希対象で
ワーム相手だけど蟲男根ではなく、伊織が体験した春香、律子、やよいのふたなり男根を模した触手に犯される
中継で見た伊織の痴態を連想し、同じ目にあっているという倒錯的な想いに堕ちていく


128以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/13(水) 21:57:34.24ehTg4Ehp0 (1/1)

対象はチハヤ

最下位は免れたけど、犬でも蟲でもいっぱいイキすぎたからとイソギンチャクは一旦お預け。罰ゲームと称して、美希も初戦で送られた痴漢電車に転送させられる。

だが、そこに待っていたのはスライム魔犬ブタ蟲などなど、イソギンチャク以外の異形生物たちだった。彼らは各々の男根での二穴責めや、スライムは口から飲ませた粘液をアナルから排出させるなど、触手は使わず徹底的にチハヤを凌辱する。

自分は「イソギンチャク触手の奴隷なのだから」と必死で堕ちないよう耐えるチハヤだったが、当のイソギンチャクたちは既に他の獲物の恥態に夢中。その心の声も絶えず送られてきて、「イソ助たちもチハヤに愛想尽かしちゃったぞー」と総帥たちに嘲られながら、終わらない凌辱にチハヤは遂には屈してしまうのだった。




129以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/13(水) 23:34:21.51FiK0Izy7O (1/1)

シャイニング・チハヤ
→テレパシーが通じる状態で大型イソギンチャクに呑み込まれる
→ただしイソギンチャクの触手が相手をするわけでなく既に中にいたヒルノ助達が襲いかかる
→イソギンチャクはテレパシーで自らの体内で犯される感想を聞きマジシャンは素直に答えてしまう



130以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/13(水) 23:58:10.82EWWtcq+p0 (1/1)

再びブラックジャンボの痴漢電車に転送される美希
そこには触手で捕らわれている何人もの女性たちがいるが、代わりに戦闘員たちが存在しない
他の女性たちのように触手で捕らわれながらも疑問に思っていると、車両の天井や床、壁から何十本もの触手が生えてきて美希と女性たちをレイプする
この電車はブラックジャンボが造り出した車両型触手生物であり、車内で触手レイプされている姿も映像として放送されている


131以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/14(木) 09:47:32.91lR9Gk3Bio (1/1)

対象は雪歩で

一位になったご褒美になにをして欲しいか響に聞かれ、
自分は(性的に)いじめられると興奮してしまう変態マジシャンなので
魔犬にご奉仕レイプされているところを貴音に見てもらい、言葉責めもされたいと即答
通常の犬スタイルや獣人型などの魔犬たちに様々な形態・体位で輪姦され
その肉棒と触手に改めて悦ばされ屈服アクメさせられる
貴音も最初は少し戸惑うが、すぐに楽しさに目覚めて言葉で嬲る


132以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/14(木) 15:34:32.05CSPP16bWO (1/1)

美希
触手椅子に座らされ、体を拘束されて全身を弄くられ穴という穴を犯され、触手で視界を封じられ代わりに仲間のマジシャンの凌辱映像を見せられ、身体中髪の毛一本一本に至るまでぶっかけられ粘液まみれにされる


133 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/18(月) 19:08:40.76k0V/b8wR0 (1/12)

雪歩「ぁっ♥♥♥♥そ、そこっ、らめぇ♥♥♥♥そこ♥♥触手でぬちゅぬちゅって♥♥♥♥されたら、わたし♥♥♥感じすぎて…っ♥♥♥♥」

雪歩「ひゃぁあぁんん♥♥♥♥♥子宮こんこんって♥♥♥♥しながら♥♥耳っ♥♥♥しっぽ、もぉっ♥♥♥♥いじめないれぇ♥♥♥♥」

雪歩「はひぃ♥♥♥♥なかで、触手ち○ぽ♥♥♥♥♥いっぱいぃ♥♥♥♥にゅるにゅる、からまってぇ♥♥♥♥♥ぁ♥♥♥あ♥♥♥♥ま、た…♥♥♥♥」

大型イソギンチャクに丸呑みにされ、その体内に生えた無数の触手によって雪歩は凌辱され続けていた。
すでに腰まで媚薬粘液プールに浸かっているせいで直接は見えないが、べっとりと白い水面下で
何本もの触手ペニスが蠢き、牡を受け入れる準備を整えてひくつく、シャイニング・ユキホの両穴を出入りする。

雪歩(わ、わたしには、魔犬さま…が♥♥♥♥いる、のに♥♥イソギンチャクさんで♥♥♥♥感じたりしちゃ、だめ♥♥♥♥なのに…ぃ♥♥)

雪歩(でもぉ…♥♥ち○ぽ♥♥♥♥いいよぉ♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥きもちいいっ♥♥♥♥目隠し触手レイプ♥♥♥♥♥らいしゅきれすぅぅぅ♥♥♥♥♥)

そして、イソギンチャク触手たちは歓喜にうねり、白濁の媚薬粘液を吐き出す前兆に震えた。
その振動を敏感に感じ取って、アイマスク状の触手に視界を奪われている雪歩の顔にはだらしない笑みが浮かぶ。
次の瞬間には、膣内や尻穴を埋めた触手たちが、魔法戦士を屈服させる媚薬ザーメンを吐き出し始めた。

雪歩「ぁ、あっ♥♥♥ひあっ♥♥♥触手のせーえき♥♥♥♥出て、まひゅぅ♥♥♥♥ぁんっ♥♥♥メス犬おま○こに中出しっ♥♥♥♥されてりゅぅ♥♥♥♥」

雪歩「こんなに、注がれたらっ♥♥♥孕んじゃいますぅ♥♥♥♥イソギンチャクさんの赤ちゃんっ♥♥♥♥できちゃうよぉ♥♥♥♥っ、ぁはあぁ♥♥♥♥」

雪歩「種付けされて♥♥♥♥イカされちゃうっ♥♥♥♥触手ザーメンで受精しちゃうぅ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥触手アクメきちゃうぅぅぅうっ♥♥♥♥♥♥」

子宮までたっぷりとイソギンチャクの媚薬精液で満たされ、雪歩は数十回目の屈服アクメに酔いしれる。
と、そのとき、シャイニング・ユキホを閉じ込めていた肉牢の上部が少しずつ開き始めた。

響「おーい、雪歩、生きて………うわっぷ! ………あー、イソ助666号、ずいぶんハッスルしたなー」

雪歩「ぁへ…♥♥♥♥このままじゃ、わたひぃ♥♥♥♥触手ち○ぽの虜に♥♥♥♥されひゃぅ…ぁ、あぁん♥♥♥♥触手奴隷に、なっひゃうよぉ♥♥♥♥♥」

内部に充満していた性臭が開いた入り口から一気に立ちこめ、間近でそれをうけた『総帥』が顔をしかめる。
その響の声を聞いても、雪歩は特に反応を示さず、絶頂の余韻にほぼ放心していた。

響「とりあえずお疲れイソ助、あとシャイニング・ユキホも。結果発表するから出しといてくれる?」

忠実なしもべと、その触手によってほぼ性奴隷と化したマジシャンをねぎらい、響は笑顔を浮かべた。

響「あー、それから雪歩。自分が開けたあたりで最後にイってた1回はノーカンってことにしといてあげるからね!」




律子「やっぱりこの子、根本的にスタミナ不足ですね。イソ助に触手スローセックス…♥♥♥されたくらいで、失神しちゃうなんて…」

大型のイソギンチャクに顔を突っ込んでいた『総帥』が戻ってきたところへ、眼鏡の幹部が声をかけた。
その足元には、全身をイソギンチャク触手の白濁液でねっとりとコーティングされ、
股間からは大量に媚薬ザーメンを垂れ流しているシャイニング・ミキが、死んだようにぴくりともしないまま横になっている。

響「そこはイソ助ほめてあげてもいいんじゃない。ワム造ばりのテクニックが身についてるってことでしょ?」

そう返事をした響から少し離れたところに、命を受けたイソギンチャクが触手を伸ばし、
自身の体内から引っ張り出したシャイニング・ユキホの身体を横たえた。
美希に負けず劣らず真っ白にされ、妊娠したかのように下腹のふくれた無様な姿を見て、総帥も幹部も笑いをこぼす。

響「あっちもたいがいだよね。下手にスタミナあるほうがつらかったりして」

律子「そこは確かに。それにしてもマジシャンみんな、目隠し♥♥…が、大好きなマゾだらけで……思いやられます」


134 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/18(月) 19:09:17.96k0V/b8wR0 (2/12)

あずさ「……でもその路線は、あっちの千早ちゃんがいちばんなんじゃないですか、うふふ♥♥」

途中から会話に加わってきたあずさが指差すほうを、総帥も、ほかの幹部たちも見やる。
複数体のイソギンチャクに囲まれたシャイニング・チハヤは這いつくばったまま、大量の触手ペニスに嬲られていた。

千早「んひいぃぃっ♥♥♥♥♥イソギンチャクしゃまっ♥♥♥♥しゅきぃ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥きもちいいのぉ♥♥♥♥♥」

千早「マゾ犬シャイニング・チハヤにっ♥♥♥触手ザーメン♥♥♥♥♥くだしゃいっ♥♥♥♥子宮♥♥♥♥屈服アクメ♥♥♥♥♥させてぇ♥♥♥♥♥」

腰の後ろで組んだ手を縛り上げられ、目隠しをされて、前後の穴をイソギンチャクたちの無数の触手にほじり抜かれる。
その屈辱的な姿勢と仕打ちを心から受け入れ、奴隷マジシャンとなった千早は歓喜の叫びを上げ続けていた。

千早「触手おち○ぽに…♥♥♥♥私っ♥♥完全敗北♥♥♥♥しまひたぁ♥♥♥♥ぁひぃぃん♥♥♥イソギンチャクさまの奴隷れすぅうぅ!♥♥♥♥♥」

千早「イソギンチャクしゃまっ♥♥♥♥触手おち○ぽの♥♥♥♥♥あつあつ媚薬粘液っ♥♥♥♥♥らひてぇ♥♥♥♥中出し触手アクメ♥♥♥♥♥しますからぁ♥♥♥」

千早「種付け♥♥♥♥子作り触手交尾っ♥♥♥♥♥して、くらしゃい♥♥♥♥いっぱいイカせて♥♥♥♥苗床にしてくらひゃいぃ♥♥♥♥♥」

完全にたがが外れた様子で叫び続ける千早に、イソギンチャクたちは無言のまま応え、白濁の触手ザーメンを吐き散らす。
淫らな饗宴をひとしきり眺めたのち、幹部たちがまたつぶやいた。

貴音「もともと、だいぶ屈していた様子でしたが……これで千早は完全に、いそ助殿たちの愛玩奴隷、というわけですね♥♥」

あずさ「そうみたいねぇ、うふふ…♥♥真美ちゃんもきっと喜ぶわ~♥♥」

響「よしよしっと。あ、でも苗床はちょっとまだダメかな?だって子ども産んじゃったら、アイドルしづらくなっちゃうぞ!」

響が二人の会話を引き取り、勝ち誇った顔をしながら注釈めいて付け加えた。
その間も、シャイニング・チハヤはまた肉壺に触手ザーメンを吐き出され、全身を肉悦に震わせる。

響「ところでさー、みんな気づいた?千早と雪歩と、美希の衣装。あとおなかのアレ」

総帥の呼びかけに幹部たちは一様ににやりと笑い、うなずいた。
すでに一足早くマジシャンとしての衣装を変化させていたシャイニング・チハヤに続き、
シャイニング・ユキホもミキも、同種のコスチューム……すなわち、ノースリーブのレオタード風で
白をベースにした胴部に、各人のイメージカラーを用いたスカート風の腰まわりや袖飾りのついたものをまとっている。
もともとはシャイニング・ユキホに発現した犬耳と尻尾も三人でおそろいになっており、
そして、白い布地から透けて見えるほどに、腹部にはそれぞれ青、白、黄緑に発光する淫紋が刻み込まれていた。

律子「ちなみに総帥、最終集計も出ました。差し引きプラス59で雪歩がトップ、プラス15の千早が2位。マイナス16の美希が最下位です」

響「うーん、美希は思ったより伸びなかったなー。案外オクテなのかも」

律子「むしろほか二人の回数が多すぎたんじゃないですかね。特に、千早の最後のとか」

三人のマジシャンが勝負と称して晒した数々の痴態を思い起こし、またブラックジャンボ幹部たちと総帥は笑った。
雪歩と美希、いまだイソギンチャクに弄ばれている千早を眺め回すと、総帥が宣言する。

響「よーし、それじゃとりあえず、最下位のシャイニング・ミキから始めるかー!」


135 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/18(月) 19:09:47.95k0V/b8wR0 (3/12)

………………
…………
……

美希(……… ……っ!)

意識が覚醒しても身体がすぐには動かず、シャイニング・ミキは焦りを押し殺して周囲をうかがった。
誰か、あるいは何かがそばにいる様子もなく、一見するとがらんと広い部屋のように見える。

美希(ここは…… さっきまで、ミキ、は…… ………っっ ♥♥♥♥)

身体を汚し尽くされてからさほど時間が経っておらず、記憶がその程度で失われるはずもない。
かつて倒したのとよく似た犬、もしくは狼と人間が融合したような怪物に輪姦され、絶頂させられたこと、
自分を女にした巨大ワームにまた呑みこまれ、専用の極太触手ペニスで愛されて何度もアクメを迎えたこと、
そして、イソギンチャクにも同様のねちっこい触手責めにされ、イカされ、ついには気を失ってしまったらしいこと…
それらが一度にすべてフラッシュバックし、美希は身体が一気に熱を持つのを自覚してしまう。

美希(あんな、犬ち○ぽ…♥♥♥♥それに、ハニーみたいなことしてきたイソギンチャク…♥♥♥触手ち○ぽに、まで…♥♥♥♥)

美希(ミキは…何度も、中出し♥♥♥♥されて……イカされて♥♥♥♥あんな、やつらなんかに…ぃ♥♥♥)

どうしても止められない淫らな回想に苛まれつつ、美希は少しずつ自身の置かれた環境を確認していく。
それなりの広さのある部屋らしきところにひとり放り出された美希は、椅子に座らされていた。
肘掛のついた、背もたれが頭ほどの高さまであるハイバックの一般的なオフィスチェアだということが、美希本人にもすぐわかる。

美希(……この、ロープみたいなの、ふつうのナワに見えるのに………切れない。どうして…)

立ち上がらせないようにというつもりか、ひじかけに乗せた状態の美希の左右の腕と腰にはロープが巻かれ、椅子に縛られていた。
これもごく一般的な品のような見かけでありながら、マジシャンの力をもってしてもほどくことができない。

美希(…どうせまた、なにか…いやらしい、ヤツ♥♥♥来るにきまってるの……♥♥また…し、触手とか……♥♥♥)

美希(負け、ない…♥♥ミキ、ハニーに、あんなにいっぱい♥♥エッチしてもらったんだから…っ♥♥♥♥)

回想が少しずつ予想に、妄想になりかわりつつあるのを自覚できないまま、美希は思考をめぐらせる。
と、その視線がある一点に向かい、大きな疑問が美希の頭を占めた。

美希(……前のと、ちがう、ミキの衣装は…♥♥ハニーに、ミキ専用触手ち○ぽで♥♥♥♥犯してもらうための、だったのに…?)

白が目に明るいレオタード、もしくはスクール水着風のぴったりとした衣装が、美希の豊満な身体を覆っている。
袖がすっかりなくなり、かわりに手首に飾りのある指貫のグローブがその手を覆っているほか、
黄緑色の袖口飾りが存在を主張する。さらに美希が視線を落とすだけで、ボリュームのある胸の谷間が目に入った。

美希(覚えてない……っ、いつのまに、こんな…)

響『やーっほー、最下位のシャイニング・ミキ!目、覚めた?』

唐突に『総帥』の声がして、美希は弾かれたように顔を上げ、あたりに視線を走らせた。
そのどこにも小柄な響の姿はないにもかかわらず、楽しげな声が聞こえてくる。

響『ちゃんと覚えてる?残念だけど美希は、雪歩には普通に逃げ切られたし、千早にも最後で逆転されちゃったんだぞ』

美希(ぁ……♥♥♥ そ、そうだ、ミキたち♥♥勝負、して………♥♥♥)

そもそも、その「勝負」自体が植えつけられた偽の概念であることは意識できないままに、美希の記憶が蘇る。
「本命」相手に絶頂すればプラス、そうでない相手に絶頂させられればマイナスなどというわけのわからないルールも、
シャイニング・ミキからすると絶対的な規則として違和感なく受け入れられてしまう。


136 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/18(月) 19:10:16.49k0V/b8wR0 (4/12)

響『あー、それ、今まで忘れてたって顔だなー。でも思い出せたみたいだね』

美希(………っ♥♥♥)

1位にはご褒美を、最下位には罰ゲームを…という響たちからの提案まですっかり思い出し、美希のほおを汗が伝った。
ただ、同時に心臓が勝手に高鳴りつつあるのを、理由を把握しきれないまま美希は自覚する。

響『で、まずは最下位からっていうのがお約束でしょ?だから美希はいまそこにいる、ってわけ』

美希「う、うるさい…っ♥♥さっさと、すればいいの! ………ど、どうせ、また、いやらしいこと♥♥♥させるんでしょ…♥♥」

声が聞こえてくると感じた方向に顔だけを向けて、美希は強気に言い放った。
しかし、その程度でブラックジャンボ総帥がひるむはずもない。

響『へー、自分、まだ何するとも言ってないのに……いやらしいことされたいんだ、シャイニング・ミキは』

美希(っ……♥♥♥ だ、だめ、ペースに、のったら………)

悔しさと恥ずかしさで顔を赤くしつつ、シャイニング・ミキは必死に平静を保とうとした。
だが、何をされてしまうかの妄想と無意識の期待が、ますますその鼓動のペースを速めていく。

美希(なにが、くるの…?♥♥ハニー……♥♥♥…は、罰ゲームっていってたから、たぶん、ない……♥♥)

美希(さっきの、犬みたいなやつ♥♥♥ …それか、いつものイソギンチャク♥♥♥が、……♥♥)

ただ座っているだけにもかかわらず、いつの間にか息まで荒くなっていることに美希本人は気づけない。
そして、なんの前触れもなく、それは静かに始まった。

美希「んん……っ!♥♥」

まだ敏感になったままのバストをもみほぐされる感触をいきなり味わわされ、不意打ちに美希はつい甘い声を漏らした。
あわてて周囲をまたうかがうが、自分以外の存在はその空間に見当たらない。

美希「……気の、せい……?んひっっ♥♥♥♥ぁひぃいぃぃぃ!?♥♥♥♥」

気をわずかに緩めた瞬間、今度はクリトリスを直接つままれ、ひねりあげられる。
無防備なところに強烈な刺激を叩き込まれ、シャイニング・ミキは椅子の中で思いきりのけぞった。
あっという間に視界を白く染め上げられ、絶頂で頭の中まで真っ白にされる。

美希(そ、そんな、ぁ♥♥♥いきなりぃ…っ♥♥♥クリトリスっ♥♥♥いじめられ、たらぁ…♥♥♥)

相変わらず自分以外に何の気配もないところで、衣装の中の淫らな肉突起をこりこりと転がされる感覚は続いていた。
あっさりとアクメを迎え、全身をわななかせているシャイニング・ミキに、さらなる淫辱が襲い掛かる。

美希「え、や、ヤぁっ!?♥♥♥♥はひぃいんっ♥♥♥こ、これ……っ♥♥♥ぁあんっ♥♥♥♥」

張りのある両胸全体に、べっとりとした太い指が無数に張り付くような感触に、美希は身を震わせた。
さらに、膝上まであるロングブーツの中でも、たくさんの粘つく舌のようなものが素肌を舐め回してくる。
それは美希の太ももや膝裏、さらには足の指の間にまで入り込み、くちゅくちゅと音を立てた。

美希(いや……ぁ、っ、これぇ♥♥♥♥あのときの…♥♥ミキと、でこちゃんの、服のやつ…っ♥♥♥♥)

視線を胸元に落とし、自身の双丘と衣装との隙間に肉色の器官が蠢いているのを目にして、美希は確信した。
上半身と下半身とを繋がって覆うレオタード風の部位と、ロングブーツの裏側に、
大量の触手がびっしりと密生している…… かつてのチャレンジのときと同様、謎の生物に寄生されているということを。


137 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/18(月) 19:10:47.44k0V/b8wR0 (5/12)

響『あっ、もう気づいたんだ、さすがは美希さー。マジシャンはみーんな、触手が大好きだもんねー♪』

美希「ちが、う…♥♥♥魔法、戦士…ミキたちは、こんなの、ひぁっ♥♥♥ぁ、やぁあっ♥♥♥♥」

ぐちゅぐちゅ、と服と一体化した触手たちが蠢いて、美希の背筋を下から上へ舐め上げるように動いた。
悪寒だけではない熱を帯びた感覚が一気に脳まで這い上がる感覚に、シャイニング・ミキはまた嬌声がおさえられない。

美希「やらぁ…やめてっ♥♥♥ミキは、こんな触手♥♥♥♥なんて……ぁはぁっ♥♥♥」

美希(ヤぁ…♥♥♥いや、なのにっ♥♥♥また……ミキの、からだ♥♥♥いやらしくされて…♥♥♥触手でっ♥♥♥感じ、ちゃってるのぉ…♥♥♥)

心に抱いている「触手に対する嫌悪感」でさえ、響が面白半分で上書きした意識改変の結果に過ぎないことも、
シャイニング・ミキには当然ながら想像することすらできなかった。
あっという間に全身を発情させられた黄緑色のマジシャンを、触手服は以前の経験に基づいてさらに責め立てる。

美希「ひゃ、ヤっ、ぁああ♥♥♥♥お、おしりぃ♥♥♥いじらないれ…っ、はひぃぃ!♥♥♥♥ぬちゅぬちゅしちゃ♥♥♥らめ、っ♥♥♥」

衣装の裏に生えている分、密生触手たちの長さはそれほどでもない。しかし、大量に分泌した媚薬粘液をローションがわりに、
密着したシャイニング・ミキの素肌を撫で回し、肌にじゅくじゅくと媚毒をしみこませていくのには長けていた。
それら短い何本もの触手が美希の菊門に興味を示し、つんつんとつつくように弄んでひくつかせる。

美希(服…♥♥これ、ミキの衣装♥♥♥なのにっ♥♥ミキの、弱いとこばっかりっ♥♥♥いじめてきてるぅ♥♥♥いやぁっ♥♥♥)

乳首をごく微かなタッチで触り続けておいて、唐突にぎゅっと強くつまんでひねり上げたり、
へそに触れるか触れないかのぎりぎりのラインを延々と絶妙な力加減で撫で回したり…
肌に常に触れている衣装が意識を持ったかのごとく、微細な触手たちの性的な責めが美希の理性を蕩けさせてゆく。

美希(きもち、…いぃ…♥♥♥……で、でも♥♥だめぇ♥♥♥触手…♥♥♥服、にっ♥♥♥イカされるなんてだめなのぉ♥♥♥)

いくら異生物と同化しているとはいえ、自分の身に着けている衣装に絶頂させられることへの抵抗感は、
以前、まさにそれを体験している美希だからこそより強固なものになっていた。
息を荒げ、目をぎゅっとつぶって送り込まれる快感に耐えるシャイニング・ミキはしかし、
目を閉じていたせいで、自身の衣装の表面に起きた変化を見落としてしまう。

美希(……… ……? なんの、音?)

くちゅくちゅ、じゅるじゅるという、水っぽい、触手たちが這い回り自身を嬲る音の中に、
ぎし、ごき、ごりっ…と、硬い、生物らしからぬ物音が混じり始めたことに美希は気が付いた。
だがその異音が響いていた期間はごく短い時間で、すぐにぬちゃぬちゃした水音にかき消される。
気のせいか、とシャイニング・ミキが思った瞬間、唐突に背後の感触が変化した。

美希「ひ、なに、っ!?ちょ、ぁ、あ♥♥♥あひぃいぃいっ♥♥♥」

背中から尻にかけて巨大な舌に舐めしゃぶられているような感覚が襲ってきて、美希は甘い悲鳴を上げた。
同時に、美希の服の中で鳴り続けているのとよく似た、音量としては遥かに大きな音が、その背中側からぬちゅぬちゅと激しく響き始める。

美希「これ、っ取ってぇ♥♥イスがぁ♥♥♥イス、なのに…ぃ♥♥♥し、触手♥♥♥みたいにぃぃっ!♥♥♥」

嬌声を上げて身をよじるシャイニング・ミキだが、椅子から離れることができない。
肘掛だったものが肉色の太い触手に変化し、その両腕にぎっちりと巻きついている上に、
背もたれから伸びた触手がシートベルトかなにかのように腰を捕らえ、立ち上がることすらできなくしていた。

響『おー、律子の予想通りだったなー。さっすがー!』

律子『無機物ならだいたいなんでもいけるんじゃないか、と思ってたんです。侵攻用にも便利そうですね』

パニックに陥っている美希は気づかなかったが、その衣装と融合した触手生物がさらなる寄生根を伸ばし、
美希が座っているオフィスチェアにまで自身の体組織を侵食させている。
その様子を響は目を輝かせて観察し、律子がその横で当然という調子で眼鏡を光らせた。


138 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/18(月) 19:11:20.69k0V/b8wR0 (6/12)

美希「あくぅぅ…っ、♥♥ は、離して!ミキは…ぁんっ♥♥♥触手♥♥♥なんて、……いや、なんだからぁ…♥♥」

触手化した肘掛によって美希は両腕をからめとられ、肘をほぼ90度に曲げた状態で顔の横に浮かせて固定されてしまう。
さらに、座面だった部分からも太い触手が何本も生えてきて、ブーツに包まれた美脚を強引に開かされる。

美希「やっ♥♥やめ、おっぱい…ぃひいぃ♥♥♥♥そ、そんな、外からもっ♥♥♥触手やめてぇっ♥♥♥」

衣装の内側の細触手たちに胸全体に張り付かれ、乳首もまとめて責められていたところに、
背もたれから伸びてきた太い触手がとぐろを形作って巻きついた。
そのまま、ぎゅむぎゅむと荒々しく握られ揉みまわされ、美希は首を左右に振って抵抗の意を示すことしかできない。

美希「ひぃいぃんっ♥♥♥せ、背中もっ♥♥♥ぷちゅぷちゅしたのがいっぱいぃっ♥♥♥な、なに、これぇ、あぁっ♥♥♥」

シャイニング・ミキの背中にぴったりと張りついた肉の背もたれの表面には、いぼにも似た肉粒が無数に形成されていた。
そのすべてが独立してぐねぐねと不気味に動き、美希の背中から、そして尻から、ダイレクトに性感マッサージの刺激を送り込む。

美希(服、だけでもやばい♥♥♥のにぃ…♥♥こ、こんな♥♥♥イス、までっ♥♥♥触手に……♥♥♥)

以前シャイニング・ミキを襲ったときに比べ、かなりの質量を得た寄生生物は精力的に蠢いていた。
座面から伸ばした触手の一本を美希の股間に近づけつつ、背もたれから伸びた別の一本を口にねじこむ。

美希「んぅっ!?♥♥♥ふぐ、むぅ、~~~っ♥♥♥ ……ん、んん~っ!?♥♥♥♥ん♥♥♥んむぅうぅ!♥♥♥♥」

口いっぱいに触手椅子の軟体をくわえさせられくぐもった悲鳴を上げていた美希が、さらに目を見開く。
背もたれと同様、大量の肉いぼを生やした幅の広い触手がレオタードのクロッチの上から押し当てられると、
そのまま力強くこすり始めた。たくさんの肉粒が不規則なリズムを生み出しつつ、美希の女陰をなで上げていく。

美希(あぁっこれっ♥♥♥だめぇ♥♥ハニーの、ち○ぽみたいなっ♥♥♥いぼいぼ♥♥♥ミキのお○んここすってるぅ♥♥♥)

美希(らめ♥♥♥服…に♥♥服とイス♥♥♥なんかにっ♥♥♥イカされるなんてらめぇぇっ♥♥♥触手♥♥♥なんか、ぁ…♥♥♥)

いくらシャイニング・ミキが心の中で抗っていようと、その身体が最初の陥落の兆候を見せているのは寄生生物にはお見通しだった。
びくびくと身体を震わせているマジシャンの秘部にひときわ強く肉いぼ触手を押し当て、素股マッサージを強制しながら
口に挿入した椅子の触手をずぽずぽと前後させ、そしてそのまま美希の喉奥へ、大量の媚薬射精を流し込む。

美希(い、いや♥♥♥ぁ♥♥♥触手ち○ぽイってるっ♥♥♥ミキの♥♥♥お口にっ♥♥♥だして、るぅ♥♥♥)

美希(いぼいぼ触手もっ♥♥♥♥ミキっ♥♥♥おま○こごしごしされて♥♥♥♥イっちゃうよぉ♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥♥イク…っ♥♥♥♥♥♥)

触手椅子と触手服、両方を支配した寄生生物が巧みにそれぞれを操り、シャイニング・ミキはなすすべもなく声なき絶頂を迎えた。
その白い喉へはなおも、ごぷ、ごぷと低い音を立て、どろりとした媚薬粘液が注ぎ込まれていく。

美希(あぁ……♥♥♥こんなの♥♥触手ち○ぽミルクなんて♥♥♥♥飲んじゃだめ、…なのに♥♥♥また、飲まされて…♥♥♥)

触手服の裏側では密生した繊毛触手たちがシャイニング・ミキの肌を這い回り、胸といわず腋といわず、
布地に覆われているところすべてにべっとりと粘液を塗りたくって弄んでいた。
やがて口内射精を終えた触手ペニスがゆっくり引き抜かれ、美希の唇との間に白い媚薬ザーメンが粘っこく糸を引く。

アクメの余韻に放心し、触手椅子の上でぐったりとするシャイニング・ミキの眼前に、また別の触手が伸び上がる。
その威容を目にした美希は、弱弱しく言葉をこぼすことしかできない。

美希「そ、それ、その触手ち○ぽ♥♥♥♥ミキに、いれちゃうつもり、なの…?♥♥♥♥やめ、へぇ……♥♥♥」


139 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/18(月) 19:11:47.00k0V/b8wR0 (7/12)

その触手が、先ほどシャイニング・ミキを絶頂させた、幅広の肉いぼ触手とはまったく違う用途であることは外見で明らかだった。
先端がぶっくりとふくらんでおり、幹に当たる部分にはたくさんの肉粒が浮き出てごつごつとしている。

美希「そ……そんなので、ハニーの♥♥♥マネ、したつもり?ちがうんだから…♥♥ハニーの触手ち○ぽ♥♥♥♥は、もっと…♥♥」

それを目にした瞬間は、美希は語気とにらみつける目線を強め、触手生物を威嚇しているかのようだった。
しかし一秒もしないうちに、その声色はおびえ、媚びきったものに変じてしまう。

美希「いや…♥♥触手ち○ぽ、いやぁっ♥♥♥いまは、ゆるして…♥♥♥ミキ、さっき、イった♥♥♥♥ばっかりなの…っ♥♥♥」

美希「そんな、太くて♥♥いやらしい…♥♥♥触手ち○ぽで♥♥♥♥レイプ♥♥♥♥されたらミキっ♥♥きっと、またイっちゃう……♥♥♥♥」

シャイニング・ミキの衣装に加え、椅子まで完全に自身の体組織として取り込んだ寄生生物は、さらに触手の数を増やしていた。
一本一本が美希の腕ほどもある太い触手が背もたれから生え、マジシャンの拘束をより緊密なものにしていく。
さらに追加の触手たちは美希のバストに巻きつき、腰を抱くようにからみついて、ねっとりとした白濁の粘液を塗りつけた。

そして、大きく開脚させられた美希の足の間に割って入った触手ペニスが、ゆっくりと頭を下げ始めた。
先端からは半透明の先走り汁を滴らせながら、少しずつ、白いレオタード風のクロッチへと、狙いを定めて動いている。

美希「や、いやぁ……♥♥♥ミキのおま○こにそんなの♥♥♥入れちゃ、ヤ…♥♥♥ぁ♥♥♥♥んきゅぅうぅうぅっ♥♥♥♥♥♥」

極太の触手が強く押しつけられ、マジシャン衣装を強引に押しのけてシャイニング・ミキの膣内へと挿入される。
一気に奥まで貫かれ、子宮の入り口をずん、とノックされて、美希は目を見開いて全身を突っ張らせた。

美希「あ ♥♥♥♥♥ ~~~~~~っっ♥♥♥♥♥はひ……っ♥♥♥♥♥」

美希(や…っぱり、っ♥♥♥♥イカ、されちゃ、った…♥♥♥♥♥♥触手♥♥♥♥ハニーのじゃ、ない、触手ち○ぽで…♥♥♥♥♥)

さっそく絶頂を迎えて小刻みに痙攣している獲物を、触手服と触手椅子がそれぞれに舐めしゃぶった。
背中や尻を撫で回す肉いぼと、毛のように細かく媚薬粘液まみれの細触手が、さらなる小さな絶頂の波をつれてくる。

美希(おま○こに、太い触手♥♥♥♥♥ハメ、られて…♥♥♥全身、ぬちゅぬちゅってされて♥♥♥♥ミキ、もう、…♥♥♥♥)

すさまじい恍惚感と脱力感に襲われ、シャイニング・ミキは意識を手放してしまいそうになる。
しかし、上等の獲物をとらえた寄生生物がそれを許してくれるはずもなかった。

美希「は……ぁ、♥♥♥っ♥♥♥ひぃいんっ♥♥♥♥はひぃ♥♥♥♥そ、そんな♥♥♥ごちゅごちゅっ♥♥♥♥しちゃ♥♥♥らめっ♥♥♥♥」

意識が飛びかけている様子にはお構いなしで、触手椅子が力強いピストンで美希の身体を突き上げ始めた。
マジシャン衣装に寄生した触手たちもつられて一気に全体が活性化し、肌にねっとりとまとわりつく。
さらに、椅子から伸びた太い触手は美希のコスチュームの胸元や腋の開口部に目をつけ、中にずるずると入り込んだ。

美希「ぃや…っ、ぁあんん♥♥♥♥直接なんて…きゃうぅっ♥♥♥♥おっぱいやめてぇ♥♥♥♥あっ♥♥♥ぁああん♥♥♥♥」

すでに細触手の群れに下ごしらえされていた美希の乳房に、衣装の中に入った太い触腕が直に巻きつき、ぎゅむぎゅむと揉みしだいた。
その両胸への責めでより強調される形となった谷間には、別のペニス触手が割り込み、粘液を潤滑油代わりにスライドし始める。
パイズリなどという言葉は知らなくとも、これまでの凌辱で似たようなことをされ続けていた美希には、その意図もすぐにわかってしまう。

美希「や、やらぁ…♥♥♥ぁっ♥♥♥ミキの、おっぱい♥♥♥♥勝手に、つかっちゃ…ぁっ!?♥♥♥♥♥ひあぁぁっっ♥♥♥♥」

豊かで形のよい魔法戦士、美希のバストの柔らかさを存分に堪能し、肉棒触手はすぐ限界に達した。
前後に動きながらぶるぶると震えたかと思うと、シャイニング・ミキの顔をめがけ、大量の媚薬粘液をぶちまける。

美希「きゃひぃぃいぃっ♥♥♥♥♥いやっ♥♥♥♥触手ザーメン♥♥♥♥♥かけちゃ、らめぇ♥♥♥♥ミキの、顔にぃ…♥♥♥♥♥」

一瞬のうちに美貌をねとねとの白濁まみれにされた美希の吐く抵抗の言葉は、どこか弱弱しい形だけのものになっていた。


140 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/18(月) 19:12:17.48k0V/b8wR0 (8/12)

美希「……え、ま、待っ…んぷぁぁっ♥♥♥♥ひぁあん♥♥♥♥♥や、やめ…うぷぅっ♥♥♥♥も、もう、ヤぁぁ♥♥♥♥♥」

柔い乳肉を存分に愉しんだのち、シャイニング・ミキの顔をどろどろに汚した一本目の触手に続き、
二本目、三本目と複数の触手が同時に、鈴口を敗北マジシャンの顔面に向けた。
そして獲物の制止の言葉も聞かず、それぞれがほぼ同時に熱く濃厚な雄臭い媚薬ミルクを吐きかける。

美希「ぁひいぃ♥♥♥♥そんな、ヤぁ♥♥♥♥っ♥♥♥触手っ多いのぉ♥♥♥♥♥顔に、触手ち○ぽ汁っ♥♥♥♥♥かけるのやめてぇっ♥♥♥♥♥」

整った目鼻立ちを、湯気を立てる触手たちの白濁媚薬粘液でどろどろにコーティングされ、美希は身を震わせる。
その間も、手足を拘束し、背中や尻を舐めまわす触手椅子の動きや、肌全体を狂わせにかかる触手服の蠕動は止まらない。
もちろんそれは、シャイニング・ミキの女芯を深々と貫き、中から陥落させようとする極太ペニス触手も同じだった。

美希「あぁ…ぁ、ひゃんん♥♥♥♥深い、よぉ…♥♥♥♥ち○ぽ触手っ♥♥♥♥♥ミキの、奥まで♥♥♥♥きちゃってるぅ…♥♥♥♥」

美希(また…♥♥♥コイツも…っ、おんなじなの♥♥ハニーのまね、して…♥♥♥ゆっくり♥♥ミキの、なか…♥♥♥♥♥かきまわして♥♥♥♥)

じわじわと焦らすように犯されるのがシャイニング・ミキの弱点であることはもはや、ブラックジャンボでは周知の事実であるようだった。
本家を模倣したらしい、たくさんの肉いぼまみれの触手椅子の凶悪な男根が、じわじわと美希の膣を出入りする。

美希「いや……っ♥♥♥ぬい、てぇ…♥♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥いますぐ、ミキのおま○こから……ひぃいいぃんっ!?♥♥♥♥♥」

やっとの思いで美希が絞り出した抵抗の言葉は、その瞬間に子宮口へと極太触手の先端を押し付けられて霧散する。
びくびくと身体を跳ねさせるシャイニング・ミキの様子を確認すると、椅子と衣装を乗っ取った寄生生物は
美希の女体を一番奥でしっかりと掌握したまま、それ以外の部位の触手を動かして責め始めた。

美希「あ♥♥♥♥っきゃうぅぅ!?♥♥♥♥い、いやぁっ足ぃぃ♥♥♥♥そんなに全部♥♥♥♥ぐちゅぐちゅしちゃヤぁあ♥♥♥♥」

美希「お、おひりぃ♥♥♥♥おっぱい、乳首っ♥♥♥♥クリトリスも、ぉ♥♥♥♥♥服っ、服の♥♥♥触手ぅ♥♥♥♥やめへぇ♥♥♥♥」

子宮の入り口に太い雄の象徴をぐりぐりと押し付けられ、膣全体を肉突起だらけの触手に完全に支配されたまま、
敏感にされた身体の急所を同時多発で嬲られる。美希のまぶたの裏では星のような光が次々に瞬き、
意識すらできないままに大小のアクメが群発地震よろしく襲い掛かり、シャイニング・ミキを追い詰めていく。

美希(あぁ♥♥♥♥ぁ♥♥♥しっぽ、にも♥♥♥触手きたぁ♥♥♥♥耳♥♥♥耳もぉっ♥♥♥♥なめまわしゃれてりゅぅぅ♥♥♥♥)

それまで敢えてなのか見逃されていた、狐耳とふさふさの尻尾にも、触手たちの責めが及んだ。
触手椅子の背もたれに生えた肉いぼが寄り集まると、狐尻尾を間にはさみこんでぐちゅぐちゅとしごきたてる。
さらに、美希の頭が触れていた触手椅子のヘッドレストが覆いかぶさるように変形し、
大量の短い触手が一斉に狐耳にまとわりつき、敏感な耳の内部にぬちゅぬちゅと入り込んでかき回した。

美希「ひゃあぁ♥♥♥♥そこ弱いのっ♥♥♥♥みみ♥♥♥ぃ♥♥♥しっぽっ♥♥♥♥触手で、いじめちゃヤぁ♥♥♥♥♥」

そうして懇願することが、そのまま弱点の答え合わせをしてしまっているに等しいことも、美希には意識できない。
そしていよいよ獲物が触手の魔悦に堕ちかけていることを感じ取り、寄生生物はさらなる責めに移る。

美希「ぁ♥♥♥ち○ぽ♥♥♥♥触手ち○ぽらめ♥♥♥♥♥ふるえて、るぅ♥♥♥♥ミキに♥♥♥♥中出し♥♥♥♥♥しようと、してりゅのぉ♥♥♥♥♥」

最奥までハメられ、ときおり子宮口をぐりぐりとこじるだけだった太い肉触手から脈動が伝わり、美希は蕩けた声で悲鳴を上げた。
それが合図だったかのように、今まで待たされた分を取り戻す勢いで、触手椅子のピストンが再開される。

美希「やぁあぁぁっ♥♥♥♥あ♥♥♥♥ぁーーーっ♥♥♥♥♥触手ち○ぽっ♥♥♥♥♥そ、そんなはげ、しくぅ♥♥♥♥♥りゃめぇ♥♥♥♥♥」

美希「いやぁ♥♥♥♥このままじゃ、ミキぃ♥♥♥♥ふ……服、と♥♥♥イスなんかにっ♥♥♥♥触手レイプでイカされちゃうのぉ♥♥♥♥♥♥」


141 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/18(月) 19:12:47.35k0V/b8wR0 (9/12)

いまやシャイニング・ミキの身体は寄生生物の与えてくる執拗な快楽に屈し、全身がすっかり弛緩してしまっていた。
力なく伸びた手足は太い拘束用の触手に捕らえられてびくとも動かせず、卑猥な開脚ポーズで手を宙に浮かされている。
その中で唯一緊張したままの牝穴だけは、長いストロークでじゅぽじゅぽと出入りする極太触手をきゅっと締め付けてしまう。

ぶしゅっ、びじゅぅぅっ!じゅるっぐっじゅ、ぶじゅじゅぅぅっ

そのうち、触手服の内側で、あるいは背中や尻まわりで、美希の肌に密着していた肉いぼと触手たちがまず達し始めた。
短いながらもそれぞれが射精する機能を有しており、大量に噴出した媚薬粘液がシャイニング・ミキの肌にまとわりつく。

美希「ふぁあぁんんっ♥♥♥♥♥あつ、ぃぃ♥♥♥いやっ♥♥♥♥ミキ、どろどろに♥♥♥♥なっひゃうよぉ…んぁあぁぁっ♥♥♥♥♥」

間髪を入れず、美希の顔まわりにまた何本もの触手が鎌首をもたげたかと思うと、ほぼ同時に大量射精を見舞った。
びゅるびゅると放たれた媚薬ザーメンの顔射でさらにパックを重ねられ、美希は甘い悲鳴をあげて悶える。

美希「やっ♥♥♥♥ぁあんっ♥♥♥♥触手ザーメン♥♥♥♥♥またっ♥♥♥顔に、ぃ…♥♥♥♥ひぁ♥♥♥♥あひぃぃ♥♥♥♥♥」

美希(ぁ、あ…♥♥♥熱くて、くさくてっ♥♥♥♥♥いや…♥♥♥♥なの、に…♥♥♥♥きもちいい、って♥♥♥♥思っちゃうよぉ…♥♥♥♥)

顔や髪はもちろん、衣装の外側にも、さらにはその衣装の内側からも触手たちに射精され、
シャイニング・ミキの全身で白くねとついた媚薬粘液に覆われていないところを探すほうが困難になっていた。
すでにうっとりとした表情を浮かべ、抵抗の意思すらほぼ消えうせた獲物に、寄生生物が最後の止めをさしにかかる。

美希「んひ、っ♥♥♥♥ふにゃぁあぁぁぁっ♥♥♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥ち○ぽ触手♥♥♥♥♥♥きたぁ、ぁ♥♥♥♥♥」

美希「ずんっ、ずんって♥♥♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥♥ミキの子宮にぃ♥♥♥♥♥キス、してっ♥♥♥♥♥」

美希「ぁ♥♥♥♥♥♥あ~~~~~~っっ♥♥♥♥♥♥♥なか、にぃ♥♥♥♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥♥♥らひてりゅぅ♥♥♥♥♥♥」

敗北マジシャンの奥をこじ開け、その入り口にぴったりと極太触手の先端を密着させて、寄生生物は吐精を開始した。
たちまち子宮をあつあつの粘液で満たされ、びゅぐっ、びゅぐっと媚薬粘液を注ぎ込む男根触手の脈動を膣奥で感じさせられ、
シャイニング・ミキはなすすべもなく触手中出しアクメに啼かされてしまう。

美希「いやぁあ♥♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥イクぅぅ♥♥♥♥♥触手でイクッ♥♥♥♥♥♥ひあぁあぁぁ♥♥♥♥♥♥♥♥」

美希「触手ザーメンっ♥♥♥♥♥びゅーびゅー出されて♥♥♥♥♥りゅぅぅ♥♥♥♥♥ミキの、なかに♥♥♥♥♥っんひぃっイグぅぅ♥♥♥♥♥♥」

長い手足が何度も跳ね、震えるが、がっちりと巻きついた椅子からの触手はびくともせずに受け止める。
からめとられた全身をびくつかせながら連続アクメを味わわされるシャイニング・ミキに、さらなる触手たちが近づいた。

美希「ふぇ…や、ぁあん♥♥♥♥♥また、ぁ♥♥♥♥かけられてっ♥♥♥♥♥も、ヤぁ♥♥♥♥♥触手もうゆるひてぇえっ♥♥♥♥♥」

太いペニス触手が美希の胎内へごぷごぷとポンプのように媚薬粘液を送り込んでいく一方で、
無数と思える顔担当の触手たちや、座面、コスチューム裏の触手たちがまた催淫精液を吐き出した。
全身をまるで漬け込まれたかのように触手ザーメンまみれにされて、シャイニング・ミキは身体をわななかせる。

ぐぽっ、と大きな音を立てて、シャイニング・ミキの膣内を占領していた野太い触手がようやく引き抜かれた。
しかし息つく暇もないうちに同じくらいの太さを誇る触手が、二本、ゆっくりと威容を見せ付けつつ、美希に迫る。

美希「ぁあ…♥♥♥らめ♥♥♥♥りゃめ、ぇ…♥♥♥♥そんな、二本も…♥♥♥♥されたら、ミキ、こわれひゃ、ぁあぁぁ~~~っ♥♥♥♥♥♥」

近づいてきた二本の極太ペニス触手はそのまま、無造作に美希の二穴に頭を押し当てると、ずぷずぷともぐりこんだ。
焦りか、あるいは期待に上ずったシャイニング・ミキの声が、挿入された瞬間に嬌声に塗り替えられる。


142 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/18(月) 19:13:17.49k0V/b8wR0 (10/12)

すでにほぐされている美希の膣肉も尻穴も、太すぎるように見える触手をやすやすと受け入れていた。
それでも念を入れようというつもりか、両穴の触手たちは奥まで入り込むと、前触れもなしに媚薬粘液をどぷどぷと注ぎ始める。

美希「ひゃうぅうぅんっ♥♥♥♥♥なかにっ♥♥♥♥♥またぁ♥♥♥♥それだめっ♥♥♥♥♥だめにゃのぉ♥♥♥♥♥触手ザーメンらめぇえっ♥♥♥♥♥♥」

美希「触手でっ♥♥♥♥♥なからひぃ♥♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥♥イっちゃうかららめぇっ♥♥♥♥♥またイクっ♥♥♥♥♥ミキっ♥♥♥♥♥イクぅぅぅ♥♥♥♥♥」

すでに満杯の膣内でも、ひくつく尻穴でもたっぷりと吐き出され、まるで条件反射のようにシャイニング・ミキはアクメを迎えた。
その様子に刺激されたのか、さらに大量の触手ペニスたちが美希の顔や身体を狙って蠢いている。

美希「こんな…♥♥♥ハニーじゃ、ないのにっ♥♥♥♥ん、んっ…♥♥♥ …服に…ぃ♥♥♥♥触手レイプされちゃう♥♥♥♥♥なん、て…♥♥♥♥♥」

美希「イスにも、触手ち○ぽ♥♥♥♥♥生えてて…♥♥♥イスに♥♥♥♥犯されるなんてっ♥♥♥♥♥ぁ、あぁん♥♥♥♥♥…… おかしい、のぉ…♥♥♥」

美希「ぁあ♥♥♥♥み、ミキ、またっ…♥♥♥♥服でっ♥♥♥服と、イスの触手でっ♥♥♥♥♥イっちゃう♥♥♥♥♥イカされちゃうっ♥♥♥♥♥はひぃぃぃぃいっ♥♥♥♥♥♥」

縛られた身体を激しくのけぞらせ、二穴をじゅぽじゅぽと音を立てて犯されながら、美希がまた絶頂を迎えた。
直後、ぐったりと頭を垂れたシャイニング・ミキの衣装が、それまで以上に激しく動き回る。

美希「ぇ……… ぁ♥♥♥ …………っ♥♥♥♥♥」

椅子を掌握したことで全体の質量が増えたのが寄生生物の変異の引き金になったのか、
美希の衣装のデザインはそのままに、その表面からも直接、何本もの触手が生え、ゆっくりと伸び始めていた。
その様子をじっと見つめるシャイニング・ミキの目にはもはや、期待の色しか見て取れない。

美希「そんなぁ♥♥また…触手♥♥♥♥ふえ、て…♥♥♥ミキ、もっとレイプ♥♥♥♥♥されちゃうよぉ…♥♥♥♥」

美希「ナカに、いっぱい♥♥♥♥♥びゅるびゅるって…♥♥♥♥♥触手のザーメン♥♥♥♥♥だされちゃう♥♥♥♥♥出されて、イっちゃう…♥♥♥♥♥」

美希「お顔にも、からだにも…♥♥♥♥♥たっぷり、ぶっかけられて♥♥♥♥触手ち○ぽに♥♥♥♥♥マーキング♥♥♥され、ちゃうのぉ♥♥♥♥」

拒んでいるようでその実、美希の言葉は声色といい内容といい、触手たちを誘うためのものになりかわっていた。
衣装から伸びた触手たちは短時間のうちにすぐ成長しきり、触手椅子から生えたものと遜色ないサイズになっている。
その新手の触手ペニスと、椅子から伸びる極太触手をうっとりした目で眺めながら、美希は震える唇を開いた。

美希「このままじゃ…♥♥♥♥ミキ、ドレイにされちゃう♥♥♥♥ハニー以外の触手ち○ぽさん♥♥♥♥♥なんかで…♥♥♥」

美希「お尻も、おま○こも♥♥♥♥触手でレイプ♥♥♥♥♥されてっ♥♥♥全身、汚されて…♥♥♥♥♥屈服っ♥♥♥♥♥させられちゃう…♥♥♥♥」

自分の言葉に酔ってしまったかのように、シャイニング・ミキの息が荒くなる。
それでも妖艶な笑みを浮かべながら、美希は愉しげに話し続けた。

美希「……でも♥♥ミキは、っ♥♥♥耐えて、みせるんだからぁ…♥♥♥いやらしい、触手ち○ぽさんなんかにぃ♥♥♥負け、ない…っ♥♥♥」

美希「いくら、種付け♥♥♥♥され、ちゃっても…♥♥触手ザーメン中出しっ♥♥♥♥♥された、って♥♥♥負けないもんっ♥♥♥」

美希「服と、イスの触手ち○ぽ…に♥♥♥♥何回、イカされても♥♥♥♥ミキは、触手のとりこになんて♥♥♥♥されないぃ…♥♥♥♥♥」

延々と自分に言い聞かせるように、あやふやな声で話す美希に、林立した触手たちがゆっくりと忍び寄っていった。


143 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/18(月) 19:13:50.42k0V/b8wR0 (11/12)

………………
…………
……

律子「自分で自分に言葉責めとか器用ですねあの子。それから、こっちが思ってた以上にドMみたいで」

響「最下位の罰ゲームとかいいつつ、これじゃご褒美だぞ。ま、わかってたけど…」

シャイニング・ミキの衣装と椅子を支配し、さらに美希の魔力まである程度奪った寄生生物はますます活発になっていた。
その凌辱模様を漫然と眺めつつ、響と律子は言葉を交わす。

美希「こ、こんなのっ♥♥♥♥きもちよく♥♥♥♥…なんか、はうぅうん♥♥♥♥♥ひぁっ♥♥♥♥♥あ、~~~っっ♥♥♥♥♥」

美希「あへ♥♥♥♥はひぃぃ♥♥♥♥♥りゃめぇ♥♥♥♥イグっ♥♥♥♥♥またぁ♥♥触手ち○ぽでまたっ♥♥♥♥イクぅぅ♥♥♥♥♥」

拘束されたポーズ自体はほぼ変わらないまま、シャイニング・ミキが声を張り上げた。
美希は前後の穴にそれぞれ二本ずつ、触手椅子と触手服それぞれからの男根触手をくわえこまされ、
さらには大量に周囲を踊っているペニス触手からも、ひっきりなしに媚薬粘液のシャワーを浴びせかけられている。

美希「これずるいぃ♥♥♥目隠し♥♥♥♥なんてぇ♥♥♥目隠しして、触手レイプ♥♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥♥」

美希「れもぉ、っ♥♥ミキは、ハニーの♥♥♥♥♥もの、だからぁ♥♥♥こんなの、まら……っんひぃぃい♥♥♥♥♥♥」

マジシャンに目隠しをするだけで性的な責めの効果がさらに抜群になることはもう、ブラックジャンボ中に知れ渡っていた。
その例に漏れず、椅子の背もたれから伸びる平たい触手に視界を奪われているシャイニング・ミキが
なんとか抗弁しようとしたところで、また触手たちの責めに嬌声を上げさせられる。

美希「ヤ♥♥♥♥ぁあっ♥♥♥♥またっ♥♥♥♥♥なかぁ♥♥♥♥♥らめなのっ♥♥♥♥♥らめなのぉぉ♥♥♥♥♥♥」

美希「イク♥♥♥♥♥触手ザーメンでイクぅ♥♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥♥中出しアクメ♥♥♥♥♥きひゃうぅ♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥イクぅっ♥♥♥♥♥♥」

粘着質な触手精液をしつこく膣奥へ注ぎ込まれ、びちゃびちゃと子宮壁を媚薬ザーメンで叩かれるたびに美希の身体が跳ねた。
連続絶頂に身もだえするマジシャンをさらに屈服させるべく、周囲の触手たちが一緒になって射精を浴びせかける。

美希「いやぁぁ♥♥♥♥♥ナカも♥♥♥♥外もっ♥♥♥♥♥触手にぶっかけられてるぅ♥♥♥♥ミキっ♥♥♥♥またイカされちゃう♥♥♥♥♥」

美希「触手レイプでイクぅぅっ♥♥♥♥♥イスに♥♥♥服に犯されて♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥触手ち○ぽでイっちゃうぅぅ~っっ♥♥♥♥♥♥♥」

中に吐き出されたものの、入りきらない媚薬粘液が美希の二穴からぶびゅっ、びゅぅっと音を立てて溢れた。
そしてほかの触手たちが吐き出した白濁液は、びちゃびちゃと美希の顔といわず肌といわずにまとわりついて白く汚す。

美希「……はぁ、はぁ………♥♥♥み、ミキは、まだ…♥♥♥♥イった♥♥♥♥だけっ♥♥♥屈服なんて、してない…ぃ♥♥♥♥」

美希「どれだけ触手レイプ♥♥♥♥…され、たって♥♥ミキには、ハニーだけ♥♥♥♥なんだからぁ…♥♥♥」

美希「いっぱい、中出しアクメっ♥♥♥♥させられても、ぶっかけられても…♥♥♥♥ミキは、触手の♥♥♥♥♥ドレイになんて……♥♥♥♥♥」

律子「本人、なに言ってるかわかってるんですかね。もう意識も混濁してるのかしら」

響「さぁ?とりあえず続けたそうだし、まだしばらくさせといてあげようよ!」

本心はどうあれ、傍からはさらなる凌辱を望んでいるようにしか聞こえないシャイニング・ミキの言葉を耳にして、
けらけらと笑いながら、響は無情な続行判断を下した。


144 ◆8K4B/3Nlpc2019/02/18(月) 19:25:12.67k0V/b8wR0 (12/12)

※このレス以降本文ではありません

………………
…………
……


Q.これは何?

A.ぜんかいのつづき


Q.安価の判定は?

A. ……(目をそらす)


Q.お前が「久々に安価取ろう思うねん」って言うたんちゃうんか!

A.だが待ってほしい、こっちのツボすぎる>>122と>>132を投げてきた両氏にも責任があるのではないか(ない)



そしてまた美希だよ
なぜ美希の場合に限ってこんなに暴走してしまうのか……?
(ほかで暴走してないとは言ってない)


ということでごめんなさい例によって職権乱用です
これ読みたいなと思ったらもうやめられないとまらないになっちゃいました まじごめんなさい

ただ衣装を触手服にしちゃう寄生生物が椅子にも寄生範囲を広げて触手椅子になれちゃうとなると
これは部屋そのものと融合して触手部屋とかできちゃうフラグじゃないですか?あらすばらしい

なお今回も>>125までくっつけて部屋全体から凌辱されるミキミキとかいうのまでもちろん考えたわけですが
単純にそこまで手が回らなかったというか、そういうアレです


ちーちゃんとゆきぴょんの判定をどうしようかまだ悩みつつ今日のあとがき(?)は短めに済ませます
やっぱり触手は最高だぜ では


145以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/18(月) 21:24:05.51XUCCyGb00 (1/1)

乙です
トロトロに蕩けながらも抵抗の意思を失わない美希は強いな~(棒読み)

安価判定(>>1の趣向に触れるかどうか)という名の燃料投下になっていますからね
>>1にとって書きたいものがあったら書きたくなっちゃうからチカタナイネ、実際安価内容で書いているし
読み手として素直に満足です

千早の安価は普通に判定とって、雪歩の安価はせっかくだから全部合体させちまえばいいんじゃね?(丸投げ)


146以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/18(月) 23:55:04.97Md5XfhWiO (1/1)

触手椅子いいですね~
全員分を用意してそれぞれに座らせて、一列に並べて責めさせたいくらい
もしくは時間差で一人ずつ凌辱されていくのを各々に見せていくとか



147以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/19(火) 10:21:46.90MvM7tS8XO (1/1)

ビジュアル映えする美希が真っ白に汚されてマーキングされていく様は、
本当にキラキラ(意味深)しているねえ
このまま三人まとめて誰が誰だか分からなくなる位にまで白濁に染め上げたい


148以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/19(火) 20:54:55.05Kw3rQLvpO (1/1)

同じ体験をしたことのあるいおりんがみたら羨ましがりそうだ
このままユニゾン効果で仲間と共有したり他のマジシャン衣装にも感染する可能性も

今回の最初の方で美希や雪歩みたいに凌辱によるダウンで放心してたり余韻に浸っているマジシャンも好き


149以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/20(水) 23:35:35.969+qr2sNM0 (1/1)

今回のような触手でしかできないニッチな責めは最高だね

>>部屋全体から凌辱されるミキミキ
今回お披露目されなかったこの展開が来るのも待ってます
その時は千早や雪歩に加えて、春香や亜美、伊織に最後のマジシャンである真も追加してド派手な饗宴を


150以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/02/24(日) 01:39:55.71BKsT92k70 (1/1)

犬好きで犬の散歩が趣味のあずさ幹部に雌犬マジシャン達を可愛がってもらおう
(秘かに育てていた魔犬を雪歩のご褒美に宛がってあげたり雌犬マジシャンを引き連れてP達に調教具合を披露したり)


151 ◆8K4B/3Nlpc2019/03/03(日) 15:30:11.82UR5xuixa0 (1/4)

美希「はぁ、はぁ…♥♥♥ ……も、もぉ、放し……ぁ♥♥♥ぁあんんっ♥♥♥♥いやぁぁあぁ~~っっ♥♥♥♥♥」

寄生生物によって変化した触手椅子に囚われたシャイニング・ミキが、また大きく背をのけぞらせた。
正義のマジシャンとしてはいささか扇情的にすぎるコスチュームのあちこちからも触手がうねうねと伸びる中、
座面の下から生えた太いペニス型の触手が、ずちゅずちゅと音を立てて美希の秘所を責め嬲る。

美希「はひっ♥♥♥♥やめへぇ♥♥♥♥触手っ♥♥♥♥ち○ぽ触手、そんなにぃ♥♥♥♥入れちゃ、ヤぁ♥♥♥♥っ♥♥♥」

シャイニング・ミキの哀願を無視して、複数の触手たちは先を争ってピストンを繰り返し、雌を屈服させにかかる。
さらに尻穴でも同様に、座面から直接伸びる複数の触手が、絡み合いながら激しく抽送されていた。

美希「わか、っひゃうのぉ♥♥♥♥ミキの、おしりと♥♥♥♥おま○こでっ♥♥♥触手こすれてりゅぅ♥♥♥♥にゅるにゅるって♥♥♥♥して…ぇ♥♥♥♥」

美希「触手レイプ♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥こんなので、きもちよく…♥♥♥♥なんか♥♥♥されたく、ない…のにぃ♥♥♥♥あ、ぁん♥♥♥♥♥」

一時は専用の触手で目隠しまでされていた美希だったが、今ではそれをはずされて視界は取り戻していた。
しかし、それが特にプラスに働いているとは言えず、それどころか蕩けきった表情を無様にも晒すだけになってしまっている。
快楽漬けにされたシャイニング・ミキの抵抗が弱まるにつれ、最初はぴんと天を指していた狐耳までが
今ではくったりと折れ曲がり、それはまるで触手凌辱に屈しつつある美希の精神とリンクしているかのようだった。

美希「…っ、ひ、ぃん♥♥♥ま、また…ぁ♥♥♥♥も、それ、ヤなのぉ……♥♥♥♥」

そして、寄生生物のほうにも、美希に目隠しをしなくなった明確な理由が存在していた。
二穴を何本もの触手ペニスで凌辱され続けるシャイニング・ミキの顔や胸元に、さらに複数本の触手が近づく。
はちきれそうなその威容を目にして声を震わせる美希をめがけて、新手の男根触手たちはいっせいに媚薬粘液をぶちまけた。

美希「んぅぅっ♥♥♥♥い、いやぁ♥♥♥♥らめ♥♥♥♥触手ち○ぽのザーメンっ♥♥♥♥♥ミキに、かけちゃらめぇ♥♥♥♥♥っ♥♥♥♥」

美希「また…ドロドロに♥♥♥♥されひゃぅ♥♥♥♥ミキ…♥♥♥身体じゅう♥♥♥汚されて…♥♥♥♥…イク♥♥♥♥♥イっひゃうぅぅうぅ♥♥♥♥♥♥♥」

熱く粘っこい白濁液をたっぷりと顔射され、露にされた豊かな乳房も射精のための道具に使われた上に催淫汁を吐きかけられ、
そうして触手たちに汚されることすらも悦楽に変じている美希は、ほぼ条件反射でアクメを迎えてしまっていた。
絶頂のはずみで膣肉と尻穴がきゅぅっと窄まり、その肉の反応がまた、シャイニング・ミキの中を犯している触手たちの射精を促す。

美希「ぁ♥♥♥~~っっ♥♥♥♥♥らめ♥♥♥今らめにゃのっ♥♥♥♥イってる♥♥♥♥ミキ、イって♥♥♥♥♥るのにぃ♥♥♥♥またぁ♥♥♥♥」

美希「触手ぅ♥♥♥♥触手ち○ぽもっ♥♥♥♥♥イ、って♥♥♥♥るぅ♥♥♥ミキの♥♥♥♥なかでっ♥♥♥♥びゅるびゅるって♥♥♥♥♥」

顔や髪や身体をこってりとパックする射精を外で継続されながら、内側にも、熱い媚薬ザーメンを欲望ごと奥まで注ぎ込まれる。
何本もの触手ペニスが一緒になってどぷどぷと脈打つのを粘膜で直接感じさせられ、美希の身体も同調するように震えた。

美希「い、いや…♥♥♥ハニーの…♥♥♥じゃない、…しょくしゅ♥♥♥♥♥しょくしゅち○ぽ♥♥♥♥♥なのにっ♥♥感じちゃうのっ♥♥♥♥きもちいぃのぉ♥♥♥♥♥」

美希「イス…なんかに♥♥♥♥レイプされて♥♥♥♥イスと、服のしょくしゅっ♥♥♥♥♥しょくしゅち○ぽ…さん、に♥♥♥♥ミキ、ドレイに、されちゃ…♥♥♥♥♥」

美希「らめっ♥♥♥♥また♥♥イク♥♥♥♥♥はにぃっ♥♥♥♥♥ごめん、なしゃぃ♥♥♥♥ミキっ♥♥♥♥イクのぉ♥♥♥♥♥しょくしゅで♥♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥♥イクぅぅうぅぅ♥♥♥♥♥♥♥」

あられもない敗北宣言が響くと同時に、シャイニング・ミキの身体の背面側に密着していた、
触手椅子の表面にみっちりと生えた毛のような触手たちが蠕動し、大量の媚薬粘液を一気に噴出させた。
さらに、その動きと連動して、マジシャン衣装の裏側に寄生した触手たちも同時に射精を始める。


152 ◆8K4B/3Nlpc2019/03/03(日) 15:31:00.80UR5xuixa0 (2/4)

美希「やっ♥♥♥ぁひぃいぃぃっ♥♥♥♥♥しょくしゅがぁ♥♥♥♥ぜんぶ、ミキにっ♥♥♥♥♥射精っ♥♥♥♥してりゅぅ♥♥♥♥♥」

美希「全身にっ♥♥♥♥しょくしゅのザーメン♥♥♥♥♥ぶっかけられて…♥♥♥♥♥ミキ、ぐちゃぐちゃに♥♥♥♥されてるのぉ♥♥♥♥」

美希「熱くて、くさくて…いやなのに♥♥♥♥ぬるぬるして♥♥♥♥きもち…イイ♥♥♥♥……なんて、思ったら…♥♥イケないのにぃ♥♥♥♥♥」

ただでさえ白濁まみれの豊満な肢体へ、さらに汚辱汁のコーティングを重ねられながら、シャイニング・ミキは身をよじる。
すでにその表情も声色も、抵抗や不快感とは程遠い悦楽に染まりきってしまっていた。

美希「ひぁぁあん♥♥♥♥♥おま○こっ♥♥♥♥おしり、にも♥♥♥♥いっぱい♥♥♥出しながらっ♥♥♥♥ミキの、おくまでぇ♥♥♥♥♥」

美希「こんなの…らめ♥♥♥♥しょくしゅレイプ♥♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥♥ミキ、また…♥♥負けちゃうっ♥♥♥♥負けて♥♥♥イっちゃうぅ♥♥♥♥♥」

そして、もはや獲物の声が陶酔しきっていても、寄生生物は責め手を緩めなかった。
美希の牝穴や尻穴を埋めた触手たちが先を争って脈打ち、濃厚な孕ませ汁を敗北マジシャンの肉壺に注ぎ込む。
さらに顔や衣装を汚すための射精も、次から次へと新しく生えてくる触手たちが入れ替わりながら絶えず浴びせかけており、
シャイニング・ミキの中と外の両方へ媚薬粘液を吐き出す音は、びゅるびゅるどぷどぷと鳴り止むことなく続く。

美希「また♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥ち○ぽ♥♥♥♥♥しょくしゅち○ぽで♥♥♥♥♥イカされるっ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥ミキっ♥♥♥♥イキまひゅぅうぅ♥♥♥♥♥♥」

美希「ハニー以外のち○ぽ♥♥♥♥♥なのにっ♥♥♥ぶっかけ、られて♥♥♥♥♥中出し♥♥♥♥♥されてっ♥♥♥♥♥しょくしゅアクメ♥♥♥♥♥♥しゅるのぉ♥♥♥♥♥」

美希「イスのち○ぽ♥♥♥♥♥なんて♥♥らめなのに♥♥♥♥イスの、しょくしゅでイク♥♥♥♥♥おま○こイグっ♥♥♥♥♥イクぅうぅぅ~~っ♥♥♥♥♥♥♥」

それまでよりさらに高いトーンで美希が叫び、激しい絶頂に全身をびくびくと震わせた。
もちろん、その程度のことは、寄生生物が責めを中断させる理由にはならない。


153 ◆8K4B/3Nlpc2019/03/03(日) 15:31:28.39UR5xuixa0 (3/4)

美希「や、やめて、ぇ♥♥♥もう、ミキに…♥♥♥♥しょくしゅザーメン♥♥♥♥♥出ひちゃ、らめ♥♥♥♥♥ナカも♥♥♥♥♥外、も、ひぁぁっ♥♥♥♥♥」

美希「はひぃぃ♥♥♥♥ゆるひてっ♥♥♥♥♥イった♥♥♥♥ばっかりなの、ぉほぉお♥♥♥♥♥ヤぁ♥♥♥♥ま、また、しょくしゅ…♥♥♥♥♥」

一部の触手ペニスが美希の懇願を無視して射精を続ける中、別のものは射精を終えるとすぐさま、順番待ちの触手と交代する。
永遠に終わらない射精を注ぎ込まれ、浴びせかけられ、内側と外側から全身を媚薬粘液漬けにされて、シャイニング・ミキは堕ちてゆく。
美希「いやぁっ♥♥♥♥あ、ぁっイク…っ♥♥♥♥♥はにぃっ♥♥♥♥たしゅけてぇっ♥♥♥♥♥み、ミキ、このままじゃ…♥♥♥♥」

美希「ドレイに、されちゃう♥♥♥♥しょくしゅち○ぽさんにっ♥♥♥♥♥とりこに、されひゃう…♥♥♥♥♥屈服♥♥♥♥♥しちゃうよぉ♥♥♥♥♥」

すでに自身を快楽漬けにし、虜にしたワームを相手に助けを乞うことの不自然さは、美希の意識からは消え去っていた。
無様な格好で触手椅子に固定され、全身を嬲られながら、シャイニング・ミキの甘ったるい懇願が続く。

美希「イスち○ぽ♥♥♥♥らめ♥♥♥♥もう、ミキを♥♥♥♥ち○ぽしょくしゅで♥♥♥♥♥レイプしちゃらめぇっ♥♥♥♥♥」

美希「らってぇ…ミキ♥♥♥また♥♥イっちゃうからっ♥♥♥♥♥はにーのじゃないのにっ♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥♥きもちいいからぁ♥♥♥♥♥」

美希「ぁ♥♥♥♥ぁひぃ♥♥♥♥♥イ、クぅう♥♥♥♥らめって、いったのにぃ♥♥♥♥ぁんっ♥♥♥♥♥お、おま○こイク♥♥♥♥っ♥♥♥♥♥」

美希「ごめんなしゃいっ♥♥♥♥♥はにぃぃ♥♥♥♥ミキまたイっひゃぅ♥♥♥♥♥しょくしゅで♥♥♥♥♥屈服アクメ♥♥♥♥♥しちゃうのぉぉぉ♥♥♥♥♥♥」

響「うんうん、いい感じ。でも、どうせ耐えられるわけないんだから、さっさと認めて楽しんじゃえばいいのにー」

律子「千早とか伊織とかもそうですけど、あれ自体がもうプレイの一環なんだと思います。だめなのに…堕ちちゃう…♥的な」

なおも嬲られ続ける美希を、幹部たちと総帥は飽きもせず見守っていた。


154 ◆8K4B/3Nlpc2019/03/03(日) 15:49:46.58UR5xuixa0 (4/4)

※このレス以降本文ではありません

………………
…………
……

この先についてなんとなーくしか決まっていないので
とりあえず場繋ぎでシャイニング・ミキを触手でいじめておくことにしました
要はだいたいいつも通りです


ひとつ悩んでいることがありまして

このあとシャイニング・チハヤ(最下位でもないがトップでもない)のエロに移行するわけですが
現在のところ最もティンときているのは>>128であります

これをもっと具体的に言うと、ブタ衛門(+以前戦ったオオカミ男風魔犬)に
電車内で(※もちろんトップ(ry姿で)集団で襲われ、痴漢からの輪姦というところであります

ですが
ひっかかっていることがありまして、何かといえば

「今まで春香相手の半強制セックスさせられた以外ではスライム・イソギンチャク・ワーム…等々、
 人型でないモンスターの異種姦専門だったちーちゃんは今後も異形専門であるべきではないか?」説です

※つい先日獣人型魔犬に犯されてはいるものの、
 その時は知能指数の高い魔犬さん達が弱点を看破して触手責めにしていたのでセーフ

いやまあエロければなんでもいいという話だろうねとは思いますし、最終的にいつもどおり

千早(こんな、豚おち○ぽ♥♥♥♥なんかでっ♥♥♥♥触手じゃないのにっ♥♥♥♥イソギンチャク様っ♥♥♥ごめんなさいっ♥♥♥♥)

になるのはだいたい目に見えてるんですけどちょっとだけ気になっているところです

あとはゆきぴょんどうしましょうね…トップを獲得したご褒美とはいえ
ただのラブラブ異種姦だとなんか(>>1が)ちょっと物足りないというか……


それと…なんも関係ないですがほかのマジシャンスレがこのところあまりにも音沙汰なさすぎてかなしい………
短編スレにみなさんなにか書きません……?
とりあえずハートマーク乱打しといたら雰囲気エロく…… ならん…こともないよ…?



ということで、
ちーちゃんは触手ち○ぽや粘液ち○ぽ専用奴隷マジシャンであってほしい気持ちと
触手じゃないち○ぽにも屈服しちゃう奴隷マジシャンぶりを見たい気持ちとでゆれています

それでは


155以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/03/03(日) 16:51:26.61ifS4vvBO0 (1/1)

>>130みたいに触手と融合した痴漢電車ないに転送されての触手痴漢凌辱というのもどうでしょう
美希が衣装や椅子に寄生した触手されたから、千早もそれに似た責めをしたらなと
(厳密には美希を凌辱した規制触手ではなく、イソギンチャクと痴漢電車を融合させた代物)



156以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/03/03(日) 17:02:14.83SKskVOGKO (1/1)

二位の千早へのチャンスタイム

痴漢電車内で豚人間や人型魔犬、人型スライムや偽マジシャン(春香)に順番に犯される
→どれだけ凌辱されても触手奴隷マジシャンとしての矜持を失わない千早
→ご褒美としてイソギンチャク達に痴漢レイプ

といった感じで触手以外に犯されるけど、最後は触手レイプに戻る千早を提案


157以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/03/03(日) 20:11:35.46uZyTh12tO (1/1)

他のマジシャンと一緒の場合は触手以外でもいいけど、
チハヤ一人の時は触手系オンリーという感じに分けては(ただし触手の種類は問わない)

ユキホは最初は精神を一時的に戻して凌辱、
そのあとで奴隷状態にしてラブラブ獣姦で


158以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/03/03(日) 20:52:58.31Y8bKct/q0 (1/1)

触手に堕ちたからこそ、それ以外でのNTR的な展開も見てみたい。

マジシャンはもうブラックジャンボの奴隷兼玩具なので、(触手に)一途な気持ちも踏みにじられて嘲笑われるのもいい。


159以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/03/03(日) 23:41:04.86iP7QIJw/0 (1/1)

内も外も隈なく白濁まみれにされるマジシャンは最高だね。
このまま千早も雪歩も美希のように粘液漬けにされていくのを見たい。

豚人間や狼男風魔犬をはじめとした様々な人型モンスターとイソギンチャクを融合させて千早を責めさせよう(提案


160以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/03/04(月) 21:35:12.99I+0sE1niO (1/1)

ユキホはシアワセをお裾分けということで魔犬君とのプレイをファンへのビデオレターにしてほしい
最初はただやられてるだけに見えるが、途中からは魔犬君が動かなくなって、自分で必死に腰を振りだす


161以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/03/06(水) 23:31:03.43ouF8tHPP0 (1/1)

触手服&触手椅子責めと最高だな
美希だけでなく千早と雪歩も一列に並べて3人同じ責めを受けている映像をぜひ


162以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/03/12(火) 23:55:20.79Xl2cJpcl0 (1/1)

プラチナスターズで追加された真美の盆栽趣味設定を生かして、ブラックジャンボ特性生殖植物(名称:ボンノスケ)を創り出して、マジシャンにお相手させよう(提案


163以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/03/15(金) 00:05:50.93I8+eFkZX0 (1/1)

ふたなりマジシャンのはるるんもミキミキみたいに触手拘束責め展開を
(ミキミキと同様の凌辱に加えふたなり男根から魔翌力と精液を吸収してより活発になってはるるんへの大量射精も増加していく)



164以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/03/16(土) 12:13:23.862tKj61Eo0 (1/1)

『チキチキマジシャンチャレンジ 真ちゃん一番槍争奪 イカせあい対決ー!!』

春香はスライム、千早はいそ助等
それぞれの主人がなんだかんだ一番だと思ってるマジシャンたち

真ちゃんの一番槍は当然自分の主人が担当すると思い一歩もひかない様子

見かねた可憐で賢くちっちゃいけどおおきい
我らの我那覇総裁の素晴らしいタイトルコールで始まった今回の対決

ルールは簡単
春香とスライムチーム、千早といそ助チーム等
マジシャンとその主人の二人一組でイカせあいしその合計が多いチームが優勝
優勝チームが栄えある真ちゃんの一番槍を担当する

裏ルールとしてはイカせあいしその合計数で勝敗を決めるため
どうしても優勝したければ自分の主人以外の竿役を助っ人として参戦させてもよしとする

この対決の裏で対決参加者のマジシャンを救うために
真っ当に「使命」を果たしてると緩急がきいていいね


165 ◆8K4B/3Nlpc2019/03/16(土) 23:31:47.82QU+Uq2H30 (1/3)

………………
…………
……

仲間を救出するという名目でシャイニング・チハヤ、ユキホ、ミキの三名が場を離れてから20分と過ぎていなかったが、
会場に詰めかけた観客……より正確には、遠隔接続された彼らの意識体のほとんどは、そんなことをすでに忘れ去っていた。
そして、彼らの好色な視線が容赦なく突き刺さり続ける中、シャイニング・イオリはひたすらに嬌声を上げさせられる。

伊織「こんな…♥♥むりやり、交尾♥♥♥♥するなんてぇ♥♥♥ぁんっ♥♥♥♥…や、やめなしゃいよぉ…♥♥♥♥」

ナメクジと融合した戦闘員たちのでっぷりとした肉でサンドイッチにされ、両穴を上と下からねとついた男根で犯されながら、
伊織は力なく抵抗の言葉を口にした。しかし、次の瞬間には、その声が甘い悲鳴に変わってしまう。

伊織「ぁっ♥♥♥♥ひぁあん♥♥♥♥い、いや…ぁあぁ♥♥♥♥チ○ポっ♥♥♥♥ナメクジチ○ポ♥♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥」

「でゅふふふぅ…♥♥♥ウソはだめだぞぉ、シャイニング・イオリ♥♥おま○こはぎゅうぅって締めて、きてるよぉぉ♥♥」
「ふひ、犯す、犯すぅぅ♥♥♥いおりんのケツま○こ♥♥♥ナメクジ精子で、いっぱいににに♥♥してやる、っるるる……♥♥♥」

ピンク色の扇情的な衣装をまとったマジシャンに群がる凌辱者たちの大半は、すでに人かどうかも定かでない生物に成り果てていた。
融合したナメクジの影響が色濃く出ているのか、両目は触覚のように突き出た軟体の先でぎょろついている。
腕や足でも指がお互いにくっついて本数が減っているだけでなく、個体によっては手足そのものが胴体と半ば融合していた。
そして、そんな状態であっても、ナメクジ人間たちのシャイニング・イオリに対する劣情だけは減速するどころか、ますます募ってゆく。

伊織「はひ、っ♥♥♥♥やめへぇ♥♥♥♥もぉ、イカせないれぇ…♥♥♥♥ぁ、ぁあひぃっ!?♥♥♥♥♥ひぁあぁ~~っ♥♥♥♥♥」

伊織「い、いや、っイクっ♥♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥おま○こ♥♥♥♥♥イグっ♥♥♥♥お、おひり♥♥♥♥♥もぉ♥♥♥♥イクうぅうぅ♥♥♥♥♥♥」

何度目かもわからない媚薬粘液の射精を二穴の奥底でぶちまけられ、敗北の魔法戦士がまた異種姦アクメに啼かされた。
ブーツに包まれた足先がぴんと突っ張ってびくびく震え、伊織が味わっている肉悦の強烈さを物語る。

伊織「またっ♥♥♥媚薬ザーメン♥♥♥♥♥出てるぅ♥♥♥♥♥ナメクジ♥♥♥♥なんかにっ♥♥♥種付けレイプでイカされちゃうぅぅっ♥♥♥♥♥」

「ふふひひ、イった、イッたぁ♥♥♥いおりんが、また前と、後ろろでで中出しされて♥♥アクメしたぞぉ、ぉ♥♥♥」
「いやがるふりしてても…♥♥もう、すっかりボクらの性奴隷だねぇ♥♥♥シャイニング・イオリぃぃい?♥♥♥」

伊織「はぁ、はぁ…♥♥♥♥…うる、しゃ、ぃ♥♥♥抜きな、さいよぉ…♥♥♥こんな♥♥きもち…わる、い、ナメクジチ○ポ♥♥♥♥なんか…っ♥♥♥」

絶頂の余韻からどうにか立ち直って口にする抗議は、傍からは完全にただの強がりにしか聞こえない。
小さな身体はすっかり脱力してしまい、その顔にもとろんとした恍惚の表情が浮かんでいる。

伊織(こいつらは…きもちわるい、ナメクジ…っ♥♥♥♥チ○ポは、にゅるにゅるしてても♥♥♥♥旦那さま、じゃ、ないんだから…♥♥♥)

伊織(そうよ……旦那さまじゃ、ない… ……ない、のに…♥♥♥ きもち、いぃ…♥♥♥♥♥)

狭い膣と尻穴のかたちにぴったりとフィットしてくるナメクジの軟体ペニスで輪姦され続け、
ただでさえ凌辱に慣れてしまった伊織の精神はその快楽にまた屈しつつあった。
人としての理性はおろか体形も捨て、肉欲の権化となりつつある融合戦闘員たちはその気配を感じ取り、
シャイニング・イオリを休ませることなく追い詰めにかかる。

「ほら♥♥ほらぁ♥♥ボクはまだ1割も出してない、よぉいおりん…♥♥♥もっと♥♥もっと注いでやるっ♥♥♥」
「こっちもだよぉぉっ♥♥ぐひ、種付けするぅ♥♥♥苗床マジシャンま○こっ♥♥♥ナメクジ精液で孕ませて、やるぞぉぉ♥♥♥」


166 ◆8K4B/3Nlpc2019/03/16(土) 23:33:10.62QU+Uq2H30 (2/3)

一時的に動きを止め、伊織の言葉だけの抵抗に付き合ってやっていたナメクジ人間たちが、凌辱を再開した。
軟体の肉布団に小柄な身体を挟まれた状態のシャイニング・イオリは、たちまち全身を快楽の波に飲み込まれてしまう。

伊織「ぁ♥♥♥♥ぁあぁぁん♥♥♥♥♥はひぃ♥♥♥♥これらめぇ♥♥♥♥♥射精っ♥♥♥♥♥しながらピストン♥♥♥♥♥なんてぇ♥♥♥♥」

伊織「イクぅっ♥♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥♥いやぁ、っまた♥♥♥イクッ♥♥♥♥♥ナメクジチ○ポでイクぅううぅぅ~っっ♥♥♥♥♥」

さらに大量の媚薬粘液を蜜壺にたっぷりと注ぎ込まれつつ抽送される快感に、伊織の理性はあっさりと押し流された。
全身と声を震わせながら絶頂を白状した敗北マジシャンに、周囲のナメクジ男達がにじり寄る。

「ひひひ♥♥そのかわいい顔にも、もっとかけてあげるよぉぉいおりん♥♥♥」
「シャイニング・イオリに顔射するるぅう♥♥♥ほらぁっ♥♥♥ナメクジ精液うけとれぇ♥♥♥」

伊織「ぅあっ♥♥♥♥んぁ…あ♥♥♥♥らめ、ぇ♥♥♥っんぷぅ……っ♥♥♥♥ぁ、あつ、ぃぃ…♥♥♥♥♥」

両穴への種付けを続けられながら、顔にまで催淫ザーメンでの化粧をほどこされる屈辱を受けているというのに、
伊織の顔は怒りや悔しさにゆがむのではなく、悦楽のために目も眉も下がりきってしまっていた。
快楽漬けで当初よりもずっと従順になったシャイニング・イオリに、周囲のナメクジたちが声をかける。

「ナカにも、外にもたっぷり出してもらって…♥♥♥よかったねえシャイニング・イオリぃぃぃ♥♥♥」
「さぁぁ、いおりん♥♥♥どど、どうしてほしいか言って、ごらんよぉ♥♥♥おねだりしてごらんんん♥♥♥」

折りしも、それまで二穴を犯し、注ぎこんでいた軟体ペニスがじゅるじゅると音を立てて引き抜かれたところだった。
まだ湯気を立てる熱いナメクジたちの精子を前後の穴からとろとろこぼしながら、伊織はぼんやりと考える。

伊織(おね、だり……♥♥♥♥それを、すれば…♥♥ ………っ、な、なにを考えてるのよっ!)

伊織(わたしが、おねだりしていいのは、旦那さま…♥♥♥♥旦那さまたちの、触手チ○ポ♥♥♥♥だけ、なんだからっ♥♥♥)

かろうじて伊織の口をすぐに開かせなかったのは、ひとえに「旦那さま」たちへの操を立てる思いだった。
ナメクジたちに挟まれた情けない姿勢のまま、伊織は近くで立っている融合戦闘員のひとりに視線を向ける。

伊織「…ふ、ふん、おあいにくさまね…ぁん、っ♥♥おねだり♥♥♥ ……なんて絶対、しないわ…♥♥♥」

伊織「そんな…きもちぃ…♥♥♥ ……悪い、ナメクジチ○ポ♥♥♥♥なんかで、わたし…♥♥堕ちたり、しない…っ♥♥♥」

確かにその言葉だけを聞けば、拒絶の意思を示すもののようだった。
しかし、長時間にわたる凌辱を続けているナメクジ男達も、観客達も、すでにその空虚さには気づいている。

伊織(……そう、「おねだりしていいのは」旦那さま、だけ…♥♥だから、こいつらには、こう言えば……♥♥♥)

「ふぅん、なかなか強情だなぁあ、シャイニング・イオリぃ…♥♥♥さすがはマジシャンさま、だよぉぉ♥♥」
「おま○こは、素直なのに♥♥♥ツンデレいおりんを、もっと、もっとすなおにしてあげ、げげ、ないとねぇえ……♥♥♥」

伊織「あぁ…っ、そんな、また…♥♥♥わたしのこと、きもち悪いナメクジチ○ポで♥♥♥♥レイプ♥♥♥♥するつもりね…っ♥♥」

伊織「ま、負けない…♥♥♥いくら、犯されても♥♥♥♥中出し♥♥♥♥されても♥♥ナメクジ媚薬ザーメン♥♥♥♥なんかに…♥♥♥♥」

自分を鼓舞するようなふりをしながらシャイニング・イオリは淫らな言葉を並べ立てる。
それはそのまま、自身の被虐趣味と秘められたレイプ願望をさらけ出しているのに等しかった。

伊織(あぁ…♥♥ごめんなさい旦那さまっ♥♥♥♥でも、これはレイプ♥♥♥♥なんだから…気持ちよく♥♥♥♥されちゃうのも、仕方ない…♥♥)

伊織(そ、そうよ、仕方ないの…♥♥♥イカされちゃう♥♥♥のも、いやらしい、ナメクジの♥♥♥♥媚薬ザーメン♥♥♥♥の、せい…♥♥♥)

すでに、その偽りの強気の仮面の存在が融合戦闘員たちはおろか観客にまで露見していることに、伊織は気づきもしない。
そしてそのシャイニング・イオリの期待したとおり、乗せられた芝居をしながらナメクジたちが次の凌辱にとりかかる。

「さあシャイニング・イオリぃっ♥♥もっと、ずぅうぅっと輪姦してあげるからねぇえ♥♥♥」

伊織「…♥♥♥♥ ………そ、そんなっ…♥♥いや…ぁ、あ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥ナメクジチ○ポッ♥♥♥♥♥♥きた、ぁ♥♥♥♥」

伊織「らめっ♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥もぅイくっ♥♥♥♥♥らめ♥♥♥♥なのにっ♥♥♥ナメクジに、レイプ♥♥♥♥♥されてイクぅううぅうっ♥♥♥♥♥♥♥」

言葉とは裏腹に、その声色は純粋な喜悦だけで満ちていた。


167 ◆8K4B/3Nlpc2019/03/16(土) 23:45:21.01QU+Uq2H30 (3/3)

※このレス以降本文ではありません

………………
…………
……




Q. …………なぜ、いお(ry

A. 千早さんの相手を触手にするか非触手にするかをずっと決めかねているところで
  なんかエロ描写を書きたい気持ちが抑えられなくなったので誰かいないかなと思ったら
  さいきん出番がちょっと遠ざかっていたマジシャンの子が目に入ったのでつい


A. うそです(うそとは言ってない)いおりんがマワされてるのをまた見たくなったからです


まあでも、そもそも以前からシャイニング・イオリは輪姦担当だったし
それにイッチの中ではナメクジ姦の主担当はいおりんで不動だからねしょうがないね



※いつもエロが始まると何レスも使うのが常なので今回はがんばって短くしてみるという練習もかねています



軽くネタバレ的なことを言いますと

そろそろこのナメクジ輪姦の場に旦那さまたちが乱入し颯爽と若妻を救出!
からの愛ある子作り触手種付け輪姦へとなだれ込む ってところまでほぼ確定なわけですが

せっかくならナメクジ輪姦でいおりんにしておきたいことなどあればどうぞ

とりあえずいつもの二穴大量射精と顔射のノルマまでは消化
なんかナメクジならではのプレイとかないもんかな………

小さいナメクジをたっぷりナカに詰めてどうこうも考えましたが
そこはすでにシャイニング・マミがヒルノ丞相手に済ませているところですしね



いおりんは今回みたく強気っぽく振舞って自分では相手を手玉に取ってるつもりでいて
自分がどっぷり凌辱漬けにされて快楽堕ちしているの自覚してないみたいなの似合うと思います
思いません? 俺は思います ワイトもそう思います


ごく短いですがここまでです


168以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/03/17(日) 00:58:53.53a6Sbc+5e0 (1/1)

本体から分裂した小ナメクジに放尿
 →吸収して成長したナメクジに返礼のレイプをさせられる


大量中射精と同時に多数の小ナメクジも放出
 →ボテ腹姿になったシャイニング・イオリの公開ナメクジ排泄(出産)


169以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/03/17(日) 01:43:57.53TrBn4LJ1O (1/1)

無数のナメクジ戦闘員が合体して超大型ナメクジになり、
いおりんを丸呑みして触手レイプまたは再度のナメクジ姦


丸呑みスキーな提案です
人語を話す奴の丸呑みはまだだったから


170以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/03/17(日) 23:36:00.43H7tWnSAOO (1/1)

小さいナメクジ達がイオリのコスチュームに同化。
本体である融合戦闘員の意思でナメクジ寄生されたコスチュームを操り、
ミキがされているみたいにイオリを辱しめる。
(大量のぬめり粘液を分泌して塗りたくる、全身をナメクジが這うような感覚を与える、ナメクジ男根を生成して挿入、等)


171以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/03/18(月) 00:40:54.73Mlwt66xa0 (1/1)

全身大量ぶっかけで白濁まみれにするのに加え独自の粘液も放出

たっぷりと浴びせかけた粘液が独自に動き出しまるでスライムに責められているかのような状態にする

伊織のその姿に興奮した戦闘員が追加のぶっかけをする


172以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/03/18(月) 04:20:01.61GolHvPUD0 (1/1)

分裂したミニナメクジの出産シーン。

中に突き入れ押し付けられた肉体から、ジュクジュクと分かれて子宮に詰め込まれ、擬似出産させられるいおりんとか。


173以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/03/23(土) 22:25:17.54E//BACKX0 (1/1)

シャイニング・イオリの子作り触手種付け輪姦で、千早たちがいるような外との時間の流れが異なる隔離空間(外では十分だが中では十時間)に運ばれ、
魔法戦士だけでなくそれ以外の衣装(制服や水着(紐)、アイドル衣装(エロ魔改造)等)に次々と変身させられては凌辱されていく展開を。


174 ◆8K4B/3Nlpc2019/03/30(土) 22:33:05.00923fmGWd0 (1/13)

うつぶせの姿勢のシャイニング・イオリは、ナメクジと人間の融合した怪人に挟まれて凌辱され続けていた。
前後の蜜壺をねばつく軟体ペニスで埋められた上に、可憐な口でも肉棒への奉仕を強いられ、
ピンク色のマジシャンがあげる嬌声はのどの奥に押し込められて、くぐもった音になる。

伊織「んん♥♥♥♥んぅぅ~っ♥♥♥♥♥ふむ、ぅぐぅう♥♥♥♥んっ♥♥♥♥むぅ、んちゅ…♥♥♥♥♥」

そのすっかり蕩けきった表情からは、抗う意志はほとんど読み取れなかった。
言葉での抵抗すら奪われたシャイニング・イオリに、ナメクジ人間たちの粘着質な声が降りかかる。

「ふひっ♥♥ひひひぃ♥♥さすがいおりぃんん♥♥お口ま〇こもきもちいぃぃよぉぉぉ♥♥♥」
「上と下のお口で、ご奉仕なんて…♥♥シャイニング・イオリはもう、ナメクジち〇ぽの虜なんだねぇぇ♥♥♥」

伊織(違…♥♥わたしの、身体は全部…っ♥♥旦那さま、の…♥♥触手チ〇ポの、もの♥♥♥♥なのにっ♥♥♥)

伊織(そ、そうよ、こんなの…♥♥♥無理やりレイプ♥♥♥♥されてる、だけっ♥♥ナメクジなんかに…♥♥♥♥)

催淫成分たっぷりの精液の臭いまでがねちっこくからみついてくる中で、伊織は必死で抗っていた。
しかし、その懸命の抵抗もすぐに、ぬちゅぬちゅと音を立てて突いてくるナメクジ男根によって揺るがされてしまう。

伊織「んむぅうぅっ!?♥♥♥♥♥むぐっ♥♥♥んっ♥♥♥♥♥~~~~~っっ♥♥♥♥♥」

「ほら♥♥ほらぁ♥♥ち○ぽが、シャイニング・イオリのケツ奥にっとどいてるぞぉぉ♥♥♥ほらっ♥♥どぉだぁ♥♥♥」
「ふへへ、またおま○こ♥♥きゅぅってなったねぇ♥♥♥いおりんん♥♥♥いおりんはレイプされるの、大好きだもんねぇっ♥♥♥」」

伊織(レイプ♥♥♥♥……なんて♥♥だめなんだからっ♥♥♥そう、こんな、っ♥♥♥ナメクジに輪姦♥♥♥♥♥されて…♥♥♥♥)

伊織(そう、輪姦…♥♥♥♥レイプ♥♥♥♥されてる……のに♥♥♥ ……きもちいいなんて♥♥♥♥思ったら、らめ♥♥♥♥…ぇ♥♥♥♥)

三穴に代わる代わる媚薬粘液を注ぎ込まれ、ただでさえ発情させられた身体を余計に高ぶらされて、
シャイニング・イオリの肉体はもう完全にナメクジたちのもたらす肉悦に屈してしまっていた。
それでも意識では認めず耐えている伊織の耳にまた、融合戦闘員たちのねっとりとした予告が響く。

「ああぁ、いおりんま〇こ気持ちいぃぃっ♥♥♥出るぅ♥♥♥出すよぉ♥♥♥ナメクジ精液で、種付けしてあげる、るるる…♥♥♥♥」
「よぉし♥アナルもっ♥♥ケツま〇こにもイクぞぉぉっシャイニング・イオリ♥♥♥ケツでもイカせてやるぅぅっ♥♥♥」

伊織(あ、ぁ♥♥♥♥また♥♥♥中出しされるっ♥♥♥♥ナメクジ媚薬ザーメンでっ♥♥♥♥いっぱいに、されちゃう…♥♥♥♥)

熱々の媚薬粘液を子宮や直腸がいっぱいになるまで注がれ、口にもぶちまけられて飲み込まされる瞬間を思い出し、
シャイニング・イオリは無意識のうちに、被虐欲にとりつかれた身体を震わせてしまう。


175 ◆8K4B/3Nlpc2019/03/30(土) 22:33:34.74923fmGWd0 (2/13)

そのけいれんが起こった直後、伊織の口を使って愉しんでいたナメクジが破裂寸前の肉棒をずるりと引き抜いた。

伊織「んぅ、っ…ふぇ? …はひぃ♥♥♥♥っ、ぁああぁあっっ♥♥♥♥♥♥」

「そらっ♥♥魔法戦士のいおりんにぃ、ボクのち○ぽ汁ぅ♥♥♥ぶっかけて♥♥やるぅ♥♥♥」

急な喪失感に戸惑い、呆けたような声を上げた伊織の顔を、ナメクジ人間の射精が直撃した。
大量に吐き出された白濁の粘液で、たちまちシャイニング・イオリの美貌は真っ白に染め上げられてしまう。

「ぬふふふふ♥♥まだまだ、出るよいおりんん♥♥♥可愛い顔にぃ♥♥♥ナメクジ精子でメイクだぁぁ♥♥♥」

伊織「い、いや♥♥♥♥ぁあ♥♥♥♥あついっ♥♥♥♥くさいぃ♥♥♥♥やめてぇ♥♥♥♥も、もうかけちゃ♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥」

伊織「顔にっ♥♥♥♥ナメクジ媚薬ザーメンなんて♥♥♥♥いやぁ♥♥♥♥いや、なのに…イクっ♥♥♥♥イっひゃうぅぅう♥♥♥♥♥♥」

整った顔にたっぷりと精液マーキングをされただけでアクメを迎え、シャイニング・イオリは身体をびくつかせて艶めかしい悲鳴を上げた。
嬌声を上げた拍子にぎゅうぎゅうと膣肉や尻穴が収縮し、伊織の意思とは裏腹にほかの凌辱者たちにも貪欲に射精を促す。

「いいぞぉシャイニング・イオリぃ♥♥♥ケツま〇こもイケっ♥♥♥中出しで、イカせるぅぅ♥♥♥ナメクジち〇ぽで堕としてやるぅ♥♥♥」
「イキま〇こに射精ぃ♥♥♥種付けするぞぉ♥♥♥孕め♥♥♥孕めっいおりんん♥♥♥媚薬ザーメンでっ♥♥♥種付けアクメしろぉぉ♥♥♥」

ナメクジたちの雄たけびとともに、顔射で絶頂させられたシャイニング・イオリの膣奥と肛門に大量の媚薬粘液が流し込まれる。
顔への射精は続けられながら二穴がいっぱいになるまで中をも汚され、伊織の声のトーンが跳ね上がった。

伊織「ぁひぃいぃっイクッ♥♥♥♥♥おま〇こ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥ケツま〇こもイクぅ♥♥♥♥♥イカされちゃうぅうぅ~~っ♥♥♥♥♥♥」

伊織「またっ♥♥♥ナメクジなんかに♥♥♥♥レイプ♥♥♥♥♥されてるのにぃ♥♥♥♥中出しアクメきちゃうのぉ♥♥♥♥♥♥」

伊織「ナメクジチ〇ポにっ♥♥♥♥♥敗北っ♥♥♥♥しひゃうぅ♥♥♥♥ナメクジ媚薬ザーメンでっ♥♥♥♥♥屈服させられちゃうぅぅっ♥♥♥♥♥♥」

白濁まみれの敗北マジシャンの絶叫に引き寄せられて、ナメクジたちはさらにシャイニング・イオリの小さな身体に群がっていった。


176 ◆8K4B/3Nlpc2019/03/30(土) 22:34:03.67923fmGWd0 (3/13)

………………
…………
……

「ぐふふふ…♥♥いおりん、いい感じに真っ白になったねええぇ♥♥♥」
「モっ、と、もット種付けするるう♥♥♥犯すぅ♥♥♥孕め、シャイニング・イオリぃぃ♥♥♥」

いまやナメクジ人間たちの半数近くは人語を喋る巨大ナメクジと化していた。
呂律が怪しくなり始めた個体もいる集団に取り囲まれたなかで、シャイニング・イオリは倒れ伏している。

伊織「ぁ♥♥♥♥♥ぁへ…♥♥♥♥♥もぅ、らめ♥♥♥♥♥チ〇ポいやぁ…♥♥♥♥♥ナメクジチ〇ポ♥♥♥♥♥もぉ、ゆるひてぇ…♥♥♥♥♥」

バケツをひっくり返したかのようなすさまじい量の白濁液で全身ぐしょぬれになった伊織は、うわごとめいてつぶやくばかりだった。
細い両足が、はしたなくがに股の形に開いたままで、二穴からは注ぎ込まれた媚薬粘液がこぷこぷと逆流し続けている。

「でも…気持ちよかったでしょぉ、いおりん♥♥♥何度もイってたもんなぁあ♥♥♥」
「これ不倫だよねぇ…♥♥もうあきらめて、寝取られちゃいなよシャイニング・イオリぃぃ♥♥♥」

声までねっとりとさせてナメクジ人間たちが語り掛ける。
しかし、「不倫」という言葉に反応したのか、身体は起こせないままながら、伊織は顔だけをナメクジに向けた。

伊織「い、いや、よ…っ♥♥♥わたしの身体は、旦那さまだけのもの…なんだからぁ♥♥♥♥…ぁ、んっ♥♥♥」

伊織「どんなに、輪姦されて…♥♥♥♥種付け♥♥♥♥されても…っ、不倫、なんか…♥♥♥」

ひっきりなしにこぼれてくるナメクジの媚薬精液に身もだえしつつも、シャイニング・イオリは明確な拒絶を口にする。
そのことが、ナメクジ戦闘員たちのさらなる嗜虐欲を募らせるとは思いもせずに。

「………ふふふぅ、そぉかぁ…♥ じゃあボクらも、奥の手、出すしかないかなぁぁあ?」
「ふひ、ひひっ♥♥誰がメインの『ボク』になっても、うらみっこなしだよおぉ♥♥♥」

伊織(………こいつら、何を、言って……♥♥)

ナメクジたちの不可解な言葉を夢うつつの状態で聞き、伊織はわずかに眉をひそめた。
その耳にやがて、じゅくじゅく、ぶちゅぶちゅと、肉と水の混ざるような粘着質な音が入り込み始める。

伊織「……… !?」

やっとのことで首を起こし、音の発生源を見極めようとして、シャイニング・イオリは絶句した。
ナメクジたちが先を争って折り重なり、汚らしい音を立てながら一つに交じり合いつつある。

「でゅふふ、ふふぅ♥♥合体っ♥♥合体だぁ♥♥」
「ボクこそが『ボク』になってやるぞ♥♥そして、いおりんを…♥♥♥」
「ふ、ふふ♥♥種付ケ、っ♥♥マジシャンを、犯すぅ♥♥♥孕まセるっ♥♥♥」

伊織(な、なに考えてるの…っ!?こんな、逃げ………ダメ、身体に、力が……♥♥)

事態を完全には把握できないながら危険信号が頭の中で鳴り響き、伊織はとっさに逃げようとした。
だが、これまでにひたすら輪姦され続け、媚薬粘液をたっぷり注がれた身体ではすぐに動くこともままならない。
気持ちばかりがあせるシャイニング・イオリの前に、「それ」がすぐに全容を表した。

「………よぉぉ、し。おまたせ、いおりんん…♥♥♥」

人間サイズだけでも数十匹、小型のものまで含めれば優に三桁に及んでいたナメクジたちが、一匹を除いてすべて姿を消していた。
全個体が融合して誕生した超巨大なナメクジが、多少間延びしてはいるが流暢な人語でしゃべる。

「うぅ~ん…見た目はぁ、完全にナメクジだけど、ボクだよぉ♥♥いおりん、わかるでしょぉ♥♥♥」

そのねばついた声の調子が伊織にまた、忌まわしい記憶をフラッシュバックさせる。

伊織(……こいつ、一番、最初の…♥♥Amphitheaterで、わたしのこと……レイプ♥♥♥♥した、ナメクジ…♥♥)


177 ◆8K4B/3Nlpc2019/03/30(土) 22:34:31.94923fmGWd0 (4/13)

分裂し増殖していた人格が最初の一人に戻ったらしいこと自体は、ある意味では当然ともいえた。

伊織(それに…このにおい……♥♥♥♥ …っ、あんまり吸い込んだら、……だめ♥♥♥また、身体がおかしく…っ♥♥♥)

巨大な軟体の全身から淫臭をまき散らし、超大型のナメクジがシャイニング・イオリににじり寄る。
ただ見守ることしかできない伊織の目の前で、それはゆっくりと口の部分を開いてゆく。

伊織(う、うそ、でしょ………こいつら……こいつ、わたしのこと…食べる気!?)

「ぐひひ♥♥食べちゃうなんてもったいないことはしないよぉ、シャイニング・イオリ……いおりん♥♥♥」

表情と視線から伊織の考えていることを読み取ったのか、ナメクジが不快な笑い声を響かせた。
人間らしい目鼻が消失し、表情など表れようがないはずのその顔に、好色な笑みがべっとりと張り付く。

「もっと……もっと♥♥イイことをするんだよぉ♥♥♥ボクにとっても…♥♥いおりんにとっても、ねえぇえっ♥♥♥」

勝ち誇ったようにそう叫ぶと、ナメクジにしては機敏な動きで、巨大ナメクジは上体を倒し始めた。
あちこちから粘液を垂らしながらその頭部がじっくり迫ってくるのを、伊織はひたすらに見せつけられる。

伊織「っ、や、やめ…………」

「じゃあぁ、いおりん♥♥♥いただきまぁあす♥♥♥」

大口を開けた超巨大ナメクジが笑い、シャイニング・イオリの小さな頭からゆっくりと丸呑みにした。




伊織(…外でも、ひどかったのに…………中は、もっと…♥♥♥)

むせ返りそうなほど濃密な性臭にシャイニング・イオリは顔をしかめた。
身体はほぼ動かせない上に、目の前はどこを見ても肉色でうごめく肉壁に埋め尽くされている。

伊織(………気をしっかり、持ってなくちゃだめ、こんな……)

「ふふふふ♥♥どぉぉ、いおりん?ボクの口の中はぁ…♥♥♥」

伊織(っ!?)

全身に大音響のスピーカーで音を叩きつけられるような感覚に、伊織は思わずびくりと跳ねた。
それと同時に、伊織は小柄な身体全体が、上下左右に大きくゆっくりと揺すられる錯覚にも襲われる。

伊織(……今の…、こいつが、しゃべったせいで?)

自身が飴玉にされたかのような異様そのものの現状を踏まえ、伊織は黙ったまま推測する。
しかし、悠長に物思いにふけっている余裕はほとんど与えられなかった。

「さぁてぇ、それじゃさっそくぅぅ♥♥♥」

伊織「え……ふあぁああっ♥♥♥♥ひ、ぃっ、なに、これぇ…♥♥♥やぁんんっ♥♥♥♥」

巨大ナメクジが宣言した瞬間、周囲の肉壁が急激に締め付けを増した。
手足の先、グローブに包まれた指先やブーツの足先に至るまでねっとりした肉にまとわりつかれ、
ぎゅっと強く締め付けられるような感触に、伊織は嬌声を上げて悶える。

「さっきまで、いおりんの上と下のお口で♥♥♥いっぱい、締めてもらったからねぇ…♥♥♥まずは、おかえしぃぃ♥♥」

伊織「そんな…♥♥いらない、わよっぁああん♥♥♥♥や、やめ、なしゃ…はうぅう♥♥♥♥」

少しだけ戻りかけたシャイニング・イオリの強気な調子が、たちまちふやけ始めてしまっていた。


178 ◆8K4B/3Nlpc2019/03/30(土) 22:35:02.90923fmGWd0 (5/13)

伊織(わ、わたし…呑み込まれ、て♥♥♥………アレの、口のなかで、ぐちゅぐちゅされてるだけ…♥♥♥♥ なのにぃ♥♥)

伊織(どうしてっ♥♥♥こんなのが、………きもち、いいのぉ♥♥♥♥だ、だめっ、もう♥♥くるっ♥♥♥♥きちゃうぅぅっ♥♥♥♥)

ナメクジ人間たちの軟体ペニスで輪姦調教され、快楽に鋭敏すぎる状態に開発された伊織の身体では、ブレーキは利かなかった。
巨大ナメクジの口腔内で舐めしゃぶられ全身を締め付けられる感触に、シャイニング・イオリはあっさりと絶頂してしまう。

伊織(~~~~~~っっっ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥ナメクジの、口のなか…♥♥♥♥なんか、でっ♥♥♥♥イって、るぅ…♥♥♥♥)

「おやおやぁぁ♥♥いおりん、そんなにビクビクして…♥♥♥もしかしてイったのぉ?♥♥♥イっちゃったねぇぇ♥♥♥」

伊織「……うる、しゃい…♥♥♥っっ♥♥ひ、ぁぁあ♥♥♥♥」

敗北マジシャンが自らの体内でさっそく快楽に屈服し、全身を震わせたのを感じ取り、巨大ナメクジが含み笑いをした。
それに伴って起こる振動までが、アクメの余韻でもうろうとし始めている伊織には快感となって襲い掛かる。

「まったく、素直じゃないなぁいおりんはぁ♥♥♥そんないおりんは、もっと、奥までご案内ぃぃぃ…♥♥♥」

そう言うと超大型のナメクジは伊織の返答も待たず、全身をぶるぶると波打たせた。
たちまち、シャイニング・イオリに対する締め付けは維持したままで周囲の肉壁が蠕動しはじめ、
ピンク色の衣装をまとう小柄なマジシャンを体内のさらに奥へと引きずり込んでゆく。

伊織(もっと、呑まれ……っっ♥♥♥♥ぜ、全身っ♥♥こすられてっ♥♥♥♥ ……だ、だめ、せめて声は……っ♥♥♥♥)

締め上げられながら狭い肉鞘の中を運ばれることで、顔と言わず背や手足と言わず舐め上げられ、撫でまわされる。
ねばねばとした肉の感触を全身で味わわされ、粘液がぐちょぐちょと音を立てるのを間近で聞かされ、
シャイニング・イオリは小刻みな連続絶頂の波に身も心も押し流されてしまう。

伊織(あぁぁイク♥♥♥♥♥イカされちゃう♥♥♥♥また、っ♥♥♥♥らめ♥♥♥イクの、止められない…ぃ♥♥♥♥いや、ぁイクっ♥♥♥♥♥)

「ひひひ♥♥いっぱいイってるねぇ、いおりんん♥♥♥いおりんはエッチだなぁ…♥♥♥」

伊織「……っ、だ、だれが…っっひゃぁあん♥♥♥♥い、いや、止めてぇ♥♥♥♥また、またイクぅぅうぅっ♥♥♥♥」

少しずつナメクジ体内の深部へ引き込まれるたびに小さなアクメに襲われるのを、外からナメクジに嘲られる。
出さないと誓っていたはずの声まで上げてしまい、連続絶頂させられながら奥へと呑まれる伊織の動きが、やがて止まった。

伊織「♥♥♥ ………っ、ふぁ……っ♥♥♥♥」

ごく短い、全身が落下するような感覚の後で、伊織の身体はどちゃっと音を立ててどこかに着地した。
落ちた先がぬかるんだ地面のようなところだったおかげで痛みをまったく感じずに済んだことに感謝しつつ、
伊織はアクメの直後でもやのかかった頭を必死に働かせ、周囲の状況を把握しようとする。

伊織(………ここ、は…)

人ひとりが身体をようやく起こしていられる程度の狭い空間の中に、シャイニング・イオリは座っていた。
周囲は絶えずうごめく肉壁に囲まれており、その壁を少し上がったあたりに、
直前に伊織が通ってきて投げ出されたとおぼしき穴がぽっかりと口をあけている。

伊織(…口から、呑み込まれて……ここへ連れてこられたんだから、素直に考えれば……ナメクジの、お腹の、中……♥♥)

この場所へ連れてこられるまでの、呑みこまれ、蠕動する食道らしき器官をくぐらされる過程だけで
何度も気をやらされてしまったことを無意識に思い返し、伊織の舌がひそかに唇を舐めた。


179 ◆8K4B/3Nlpc2019/03/30(土) 22:35:28.17923fmGWd0 (6/13)

伊織(…ちょっと、待って、ってことはこれ………胃液!?)

自身の太ももや足先が、床に当たる部分に溜まった白い粘液に触れていることに気づき、
その正体らしきものにもおのずと思い当たってしまい、伊織の顔色がさっと変わる。
そして、その様子を見ていたかのような絶好のタイミングで、ナメクジが声を出し始めた。

「安心して、いおりぃん…♥♥それは胃液なんかじゃないよぉ♥♥ただ消化しちゃうなんて、そんな、もったいないぃ…♥♥♥」

相変わらず不快な口調ではあったが、とりあえず差し迫った命の危険はないらしいことを知り、伊織は小さく息をつく。
そこへ、さらなるナメクジの言葉が大音声で降りかかった。

「だから…♥♥もっと、もっと浴びるといいよぉぉ♥♥♥それぇ♥♥♥」

伊織「な、なにを……ひぁあっ♥♥♥♥うぷぅぅ!?♥♥♥♥ちょ、ちょっ、と…ぁあっ♥♥♥♥」

周囲の肉壁や、たった今通ってきた穴、さらには肉床からも一斉に白い粘液が噴き出し、
それらすべてが小部屋の中央に座り込んでいる伊織へびちゃびちゃと降り注いだ。
身を隠そうにも動ける場所がなく、手でさえぎることのできるような量でもない。
狭い肉管の中を通ってくるときに大部分がぬぐいさられていた伊織の全身の白濁の汚れが、
あっという間にもとの通りか、より悪化した状態に変化していく。

伊織(だめ…♥♥♥これ、ぇ♥♥♥媚薬粘液…っ♥♥♥♥こんなに、かけられたらぁ…♥♥♥♥)

その臭いや粘つき具合が即座に、シャイニング・イオリに液体の正体を気づかせた。
顔といわず身体といわず、肌にも衣装の上からも全身にぶっかけられ、伊織の理性が如実に鈍ってゆく。
同時に、ただでさえ発情していた身体の熱が再燃させられ、意識しないまま身をくねらせてしまう。

伊織(♥♥♥♥………っ?いま、なにか…♥♥♥)

全方位からシャワーのように催淫汁を浴びせられ、急速に上がってくる白濁の水面に浸かりながら、
シャイニング・イオリはその中を蠢いている何者かの存在におぼろげながら気づいた。
まもなくそれらが、自分たちのほうから姿を現し始める。

伊織「ひ…っ♥♥こ、こんな、大きなナメクジ……♥♥♥」

「当たり前じゃないかぁ♥♥そいつらも、出来は悪いけどぉ、ボクの一部なんだよぉぉ♥♥」

伊織の前腕ほどもあるサイズの、一般常識を明らかに逸脱したサイズのナメクジがいつの間にか、
小さな部屋のあちこちを蠢き這いずり回っていた。なおも粘液を噴き出している肉壁からも次々と生え出してきて、
シャイニング・イオリを浸す媚薬粘液プールの中でも、少なくない数がゆらゆらと泳ぎ回っている。

伊織「い、いやっ、この……♥♥離れて…、離れなさいよぉ♥♥あ、ぁっ、また…♥♥♥」

ナメクジたちはすぐそばの獲物に気づき、我先にと手や足に張り付いた。
シャイニング・イオリも当然、その侵攻を阻止しようと奮闘するも、
ろくに力の入らない身体と限られたスペース、二本の腕だけではどうしようもなかった。
さらに、ナメクジたちの粘着質な体は、一度へばりつくとそう簡単には引き剥がすこともできない。

伊織「そんな…ところ、だめぇ…♥♥♥♥ぁっ♥♥♥ぁひいぃぃぃい♥♥♥♥♥」

それらの小型個体の戦闘員の意識は発話機能を失うレベルでナメクジと同化してしまっていたが、
雌を責め、屈服させようとする本能だけは強烈に残されている。
そして、その彼らからすれば、すでに粘液に浸かっていて距離的に近い、
マジシャンたちの性的急所のひとつである下半身の肉突起に群がるのも当然といえた。

伊織「らめぇ♥♥♥クリトリスっ♥♥♥♥吸っちゃ…ぁあぁん♥♥♥♥そ、そこぉっ弱いのぉ♥♥♥♥♥」

伊織「こんな…♥♥♥ずるい、ぃ♥♥♥♥いやぁ♥♥♥♥また、っイク♥♥♥♥♥ナメクジでイクぅうぅっ♥♥♥♥♥」

腿をきつく閉じ、吸い付いてくるナメクジたちを掴んで引き離そうとする懸命の抵抗も空しく、
集中的にクリトリスを吸い嬲られたシャイニング・イオリはまた悲鳴を上げてアクメを迎えさせられた。


180 ◆8K4B/3Nlpc2019/03/30(土) 22:35:59.15923fmGWd0 (7/13)

「クリトリスも、きもちよかったでしょぉ?いおりん…♥♥♥じゃあぁ……次はぁ♥♥♥」

絶頂直後でシャイニング・イオリが脱力してしまったところを狙い、ナメクジ軍団はさらに活発化した。
もはや身体を支えるためにかろうじて床に着いているだけの、ぶるぶると震える腕を伝って伊織の胴体へ到達すると
ナメクジたちは度重なるアクメですっかり立ち上がっている左右の乳首へも群がっていく。

伊織「いや…ぁ♥♥♥そっちも、らめ…ぇえっんひぃぃ♥♥♥♥吸ったら、んきゅうぅうぅ♥♥♥♥」

淫核を嬲られながら、さらに両方の乳首でもたくさんのナメクジに吸いつかれ、シャイニング・イオリの嬌声が上がる。
さらに、出遅れて肉突起にありつきそこねたナメクジたちは、扇情的な衣装から露出している伊織の肌を狙い、
所構わずに吸い付くと、べっとりと粘液を塗り広げるようにしながら這いずって責め始めた。

伊織(♥♥♥♥……ま、た、イカされたっ…♥♥♥♥今度は、乳首で♥♥♥ナメクジなんかに、吸われて……♥♥♥♥)

伊織(あぁ、ぁ…♥♥♥♥もう、力、入らなぃ…ぃ♥♥♥……で、でも、倒れちゃったら……♥♥♥♥あれ…に♥♥♥)

急所に吸い付いたものや肌を舐めまわすものだけでなく、周囲でうぞうぞと動き回るナメクジの数もさらに増えていた。
その群れの中に倒れこんだ場合を想像してしまい、シャイニング・イオリの全身が震える。
もっとも、その震えは、単なる嫌悪感のみに由来しているものとは言い切れなかった。

伊織「も、もぅ、やめ…へぇええっ♥♥♥♥あっ♥♥♥♥はひぃ♥♥♥♥い、イク♥♥♥♥イクぅうぅぅ♥♥♥♥♥」

弱弱しい拒絶の言葉を伊織が絞りだした瞬間を見計らうかのように、群がったナメクジたちが吸引を強めた。
すでに粘液に浸かっているクリトリスと、ぷっくり膨らんだピンクの乳首をじゅるじゅると吸われ、
背筋を強烈な快楽の信号が走りぬける衝撃に、シャイニング・イオリは思い切りのけぞって絶叫した。
その拍子にぎりぎりで保っていたバランスが崩れてしまい、伊織の身体はゆっくり、背中側へと倒れていく。

伊織「ぁ……しま、っ………ぅあっ♥♥♥♥」

べちゃあっ、と大きな水音がして、伊織の下敷きになったナメクジたちはにゅるんと横滑りして潰れることを免れた。
あおむけに倒れこんだシャイニング・イオリの身体は粘液プールに浸かっているものの、即座に溺れるほどの深さではない。
また、周囲のナメクジが動き始めてはいるが、所詮ナメクジの速度に過ぎず、まだ余裕がある。

伊織(ぬるぬる、する…♥♥♥で、でもまだ、大丈夫、すぐに起き上がれば………)

悪化はしたものの、まだ最悪とまでは言わない状況に、伊織は少しだけ気をゆるめ、小さく安堵の息をついた。
そしてその一瞬がシャイニング・イオリの命取りになってしまう。

伊織「ぁっ…!?い、いや、放し…♥♥♥♥ぁぅ、うんっ♥♥♥」

唐突に床が盛り上がり、びゅるっ、と音を立てて太い肉茎のようなものが何本も生えた。
伊織が反応できずにいるうちにそれが手足にからみつき、両腕を頭の上に伸ばした状態で拘束される。
さらに両足を開かされ、伊織はYの字を逆さにしたような体勢で肉床に縛り付けられてしまった。

伊織(あぁ…っ、こんな…♥♥まるで、…触手みたい…っ♥♥♥♥♥ちがう、こいつらは、ナメクジ…♥♥♥♥)

手足にからみつく軟体質の感触に、ねとねとした粘液に浸かったまま横たわるシャイニング・イオリの内心で情欲に火がつきかけた。
伊織は、それらが「旦那さま」ではないことを必死で自分に言い聞かせるが、その行為自体の異様さには気づけない。



181 ◆8K4B/3Nlpc2019/03/30(土) 22:36:25.19923fmGWd0 (8/13)

獲物の身動き、そして抵抗が封じられたことを見て取り、ナメクジたちはさらに勢いづいた。
我が物顔で伊織の身体のあちこちに取り付くと、粘液の跡を残しながら這い回り、肌に吸い付いていく。

伊織「ひっ…♥♥♥や、やめなさいぃ…ふぁぁん♥♥♥♥きも、ち……わる…ぃ♥♥♥いやぁ…♥♥♥」

サイズにばらつきのあるナメクジたちに取り付かれ、シャイニング・イオリは弱弱しく身体を震わせた。
そこへ追い討ちをかけるように、周囲の粘液溜まりがばしゃばしゃと波立ち、下から何本もの肉柱が伸び上がる。

伊織「……っっ!?」

「ふふフヒひぃ…♥♥♥いい、いおりりりりんんん♥♥♥♥」
「中○生のマジシャンま○こ♥♥♥♥入れ、ルゥ…♥♥魔法戦士を、堕トすぅ♥♥♥♥」
「注ぎ込ンデやる…♥♥♥♥孕ませルっ♥♥♥♥シャイニング・イオリに種付けぇぇ♥♥♥♥種付け交尾ぃぃっ♥♥♥♥」

肉床から生えた複数のナメクジがぐねぐねとゲル状の体をくねらせながら、狂ったように喋る。
その発音こそところどころ不明瞭になっていても、意思はこの上なく明確だった。

「どぉ、今のボクは、さっきまでのボクたちの合体版なんだぁ♥♥だから、そいつらもそれぞれ、意思を持ってるんだよぉぉ…♥♥」

シャイニング・イオリを丸呑みにした大型ナメクジが勝ち誇った声を上げた。
逃げることはおろか、身体もろくに動かせず呆然とするしかない伊織に、新たに出現したナメクジたちが一斉に襲い掛かる。

「ぐひヒ♥♥♥ま○こぉ♥♥♥いおりんの○んこに入レるぅ♥♥♥入る、るるぅううぅ♥♥♥♥」

伊織「や、ぁ…♥♥待ってぇ、そんな……きゃぁああああぁんんっ♥♥♥♥♥♥」

開いたまま拘束されていた伊織の足の間に寄ってきたナメクジが、勢いよくその体を狭い牝穴に挿入した。
ねとついた肉蟲に一気に奥まで貫かれ、シャイニング・イオリは拘束されたまま、背を弓なりにのけぞらせて嬌声を上げる。

「いい声だぞぉ、いおりん…♥♥♥入れられただけでまた、イっちゃったねぇ♥♥♥」

伊織「ぁ……っ♥♥♥♥は……♥♥♥♥♥~~~~っ♥♥♥♥♥」

からかうように大型ナメクジがかけてくる声に返事をする余裕すら、伊織は奪われてしまっていた。
目を見開いたまま、下腹部を埋め尽くすかのような肉の感触に支配されてしまう。

伊織(また、ぁ…♥♥チ○ポ♥♥♥♥にゅるにゅる、して…♥♥♥奥まで、とどいてるぅ♥♥♥♥……ちがう♥♥♥違うのにっ♥♥♥♥)

伊織(これ…、ナメクジ♥♥♥きもちわるいナメクジっ♥♥♥♥なのに……♥♥旦那さまの、触手に♥♥♥♥似てるって、思っちゃう…ぅ♥♥♥)

「へへへ………じゃぁ、ボクはこっちぃぃ♥♥♥いくぞぉ♥♥」

別のねっとりとした声にシャイニング・イオリが気づいたときにはもう遅かった。
直後、ひくひくと痙攣していた尻穴へも別のナメクジにぬぷぬぷと侵入され、伊織は全身を波打たせて悶える。

伊織「お、ぉっ!?♥♥♥♥おひり♥♥♥♥ぃぃいぃっ♥♥♥♥♥らめ♥♥♥♥ナメクジっ♥♥♥♥おしりらめぇえぇっ♥♥♥♥」

「んん~~…?♥♥さっきよりイキ方が、派手だねぇいおりん♥♥♥やっぱり、ツンデレマジシャンはアナルが弱点かぁ♥♥♥」

伊織「♥♥♥…っ、そんにゃ、こと…♥♥♥♥な、ぁあぁぁっ♥♥♥♥♥ひぁあ♥♥♥♥ぁあぁーーーっっ♥♥♥♥♥」

前後の穴を埋めたナメクジたちが体ごと抽送させはじめ、脳天まで突き抜ける快感にまたシャイニング・イオリは叫ばされた。
そのとろけた悲鳴がまた呼び水となり、周囲のナメクジたちが群がってくる悪夢のループが成立してしまう。


182 ◆8K4B/3Nlpc2019/03/30(土) 22:36:54.06923fmGWd0 (9/13)

伊織「ぁひっ♥♥♥♥いやぁ♥♥♥♥クリいっ♥♥♥♥クリ、トリスすっちゃ、らめっ♥♥♥♥ぁっ♥♥♥♥ぁあああぁ♥♥♥♥」

伊織「乳首もらめぇえ♥♥♥♥ナメクジきちゃ、らめ♥♥♥♥ひぅぅ♥♥♥♥やあんん♥♥♥♥き、きちゃうぅっ♥♥♥♥♥」

大小のナメクジが充血しきった左右の乳首と淫核に殺到し、粘液をまぶしつけながら吸いまくった。
三点を同時に嬲り倒されながら二穴を肉床から生えたナメクジ肉棒で凌辱され、伊織は快楽に悶え啼かされる。
ほぼ全身をぎっちりと拘束されているせいで、唯一動かせる両手の指が狂ったようにもがいた。

「感じまくりダなぁ♥♥シャイニング・イオリり、りりぃぃぃイぃ…♥♥♥♥」
「その顔を見てると、こっちもイキそうだぁ♥♥♥もうイクぅ♥♥♥出して、ヤるぞぉおぉ♥♥♥♥」

いつの間にか、肉床に拘束された伊織の周囲には、床や壁から直接生えたナメクジたちが林立していた。
それらのうちの何匹かが体をぶるぶると震わせたかと思うと、口に当たるらしき部分から濃厚な粘液をぶちまける。

伊織「い、いやぁ♥♥♥♥ぁーっ♥♥♥♥んん、ぅ♥♥♥♥やめへ、ぇ…♥♥♥♥」

顔や胸にたっぷりと白濁汁を吐きかけられ、ただでさえ粘液漬けの身体をますます汚されて
シャイニング・イオリはいやいやをするように左右に首を振った。
その仕草ですらナメクジたちの劣情を煽ってしまい、さらに多くの肉蟲が、さらには肉壁そのものまでが
シャワーのように媚薬粘液を吐き出し、伊織の全身に大量の射精をぶっかけてゆく。

伊織(だめ、ぇ♥♥♥♥さっきまでより、もっと♥♥多い…っ♥♥♥♥このままじゃ、また♥♥♥♥イっ…♥♥♥♥)

「みんなイってる、るる…♥♥みたイだなあ♥♥♥じゃあボクもぉ♥♥♥♥」
「種付けスルぅ♥♥♥いおりんにっ♥♥♥マジシャンま○こ孕まセるぅう♥♥♥」

伊織(っ、っ!?…♥♥♥♥)

まるで自分の体内から響いてくるかのようなその声に、シャイニング・イオリは目を見開いた。
それが、今まさに自身を凌辱している二体のナメクジが発している声だと認識できるよりも早く、
外で思う存分射精を続けている仲間たちにならって、牝穴と尻奥のナメクジたちも催淫ザーメンを大量に吐き出す。

伊織「ひぁあぁぁん♥♥♥♥♥射精っ♥♥♥♥ナカにきてるぅっ♥♥♥♥♥ナメクジ媚薬ザーメンっ♥♥♥♥♥でてるぅ♥♥♥♥♥」

伊織「乳首っ♥♥♥♥クリトリスも、吸われて♥♥♥♥っ♥♥♥いやぁ♥♥♥♥いや、なのに♥♥♥きもちいぃいっ♥♥♥♥♥」

身体じゅうにくまなく媚薬粘液をぶっかけられ、いたるところに吸い付かれながら
前でも後ろでも肉壺いっぱいに注ぎ込まれ、シャイニング・イオリは全身を指先までぴんと突っ張らせた。
それまでよりさらに強烈なアクメが襲い来る瞬間に合わせ、声が一気に大きくなる。

伊織「旦那さまじゃ♥♥♥ないのにっ♥♥♥ナメクジで♥♥♥♥イっちゃうっ♥♥♥♥♥ナメクジチ○ポでイカされるぅ♥♥♥♥♥」

伊織「中出し♥♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥♥孕んじゃうぅ♥♥♥♥♥孕まされて♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イクぅうぅ~~っ♥♥♥♥♥♥」

あさましく声と身体を震わせ、絶頂に飛んでしまう伊織をナメクジたちがゆらゆらと揺れながら見守る。
もちろんその間にも、粘液を浴びせかけ、言葉を吐きかけるのも忘れない。

「そうだ、イケっ♥♥♥孕メ♥♥♥ナメクジ苗床に、してヤルぞぉぉ…♥♥♥♥いおりん♥♥♥」
「受精ぃ♥♥♥さセてやるう、ぅ…♥♥♥シャイニング・イオリをボテ腹に、すルゥう♥♥♥」

「新婚幼な妻マジシャンの、くせにぃ♥♥♥この浮気ま○こめ♥♥♥これは、お仕置きが必要だねぇ…♥♥♥」

さらに外からも大型ナメクジがねっとりとした声音を響かせる。
それを聞いてすら、伊織は荒く息をつくだけですぐに返答できずにいた。


183 ◆8K4B/3Nlpc2019/03/30(土) 22:38:06.25923fmGWd0 (10/13)

伊織(…♥♥♥♥やっぱり、これ…♥♥♥まるで触手…っ♥♥♥♥♥触手チ○ポ♥♥♥♥♥みたい、ぃ…♥♥♥♥)

伊織(ナメクジって、わかってるのにぃ…♥♥♥♥身体、…おま○こっ♥♥♥♥勝手に、よろこんじゃってるのぉ…♥♥♥♥)

それまでの、あくまでナメクジと人間の融合した怪人に犯されるのとはまったく別種の感覚に伊織はすっかり囚われていた。
膣の中や尻奥で自在にうねり、粘ついてぴったりと肉襞に密着してくる感触が、
現在のシャイニング・イオリにとっては何より愛しい存在と化している触手戦闘員たちのペニスを思い起こさせる。

「悦んでもらえてるみたいで、なによりだよぉいおりん♥♥♥どぉ?もっと、不倫したいでしょぉ♥♥♥」

伊織「…………っ♥♥♥」

それでも、シャイニング・イオリはまだ、大ナメクジの下卑た誘いに即座に乗るほどには心まで堕とされてはいなかった。
肉床に拘束され、両穴にずっぽりとナメクジ肉棒をはめこまれた無様な姿のままではあるが、
伊織は気力を振り絞ってナメクジに拒絶を投げかける。

伊織「…バカ、言わないで…っ♥♥♥わたしは…ぁ、んんっ♥♥♥♥……あんたたち、なんか…♥♥♥」

伊織「旦那さま以外の赤ちゃんなんて…♥♥♥お断りよ……んくぅぅ♥♥♥♥……っ、は、はやく、抜きなしゃいぃ…♥♥♥」

「ほ~ん…さすが、いおりん♥♥♥そうじゃなくっちゃぁ♥♥」

はっきりした拒絶の言葉を聞かされても、大ナメクジの余裕はまったく崩れなかった。

「それでこそぉ……堕としがいが、あるよねぇえ♥♥♥」

伊織「な…♥ に、を、はひぃいぃぃいぃ♥♥♥♥♥♥♥」

すでに深々と挿入されたままの秘裂へと追加で第二、第三のナメクジ触手が挿入され、瞬時に伊織はアクメを迎えた。
お互いにからみあい、一部は溶けて融合さえしながら、複数のナメクジたちがにゅるにゅるとピストンを始める。

伊織「んぉおっ♥♥♥♥太いぃ、っ♥♥♥♥♥らめぇ♥♥♥♥こんにゃっ♥♥♥♥♥ナメクジいっぱい♥♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥♥」

伊織(お、おま○この♥♥♥♥なかぁ♥♥♥♥♥ぬちゅぬちゅって…♥♥♥これ、っもう♥♥触手♥♥♥♥♥ナメクジが触手ぅぅっ♥♥♥♥♥)

全身に吸い付いてくるナメクジたちもさらに数が増え、周囲の肉壁や触手ナメクジたちの射精も量を増していた。
真っ白い媚薬ザーメンに塗りこめられ漬け込まれながら、伊織の身体も意識も快楽に堕ちてゆく。

「ボクらまだまだ、いっぱいいるからさぁ♥♥♥いくらでも、いつまででもヤってあげるよぉ…♥♥♥」

「いおりんが、降参して♥♥♥ボクらのお嫁さんになるって言うまで、ずぅぅぅ……っとねぇえ♥♥♥」

伊織「な、なに言って…っ♥♥♥わたしが、ぁひっ♥♥♥♥そんな、こと言うわけ…ぁはあぁあぁんんっ♥♥♥♥♥」

「大丈夫だよぉぉ♥♥これ、いおりんのだぁいすきな触手ち○ぽにそっくりでしょぉ♥♥♥ほらぁ♥♥♥ほら、ほらねぇ♥♥♥♥」

伊織「……ち、違、んひぃ♥♥♥♥♥ちがうのぉ♥♥♥♥これ、ナメクジ…っ♥♥♥♥ナメクジチ○ポっ♥♥♥♥♥んぁっ♥♥♥♥」

伊織「触手♥♥♥♥♥…じゃ、なぃ♥♥♥触手チ○ポじゃにゃいっ♥♥♥♥んだからぁ♥♥♥♥きもち…いぃ♥♥♥♥…よく、なんかないぃ♥♥♥♥♥」

ナメクジ触手に蹂躙されて甘く媚びるような声を張り上げ、口でだけは快感を否定する伊織の姿はもはや空々しくすらあった。
丸呑みと擬似触手での調教の順調さに、大ナメクジがほくそ笑む。

「いつまで強気で、いられるかなぁ♥♥いおりんが屈服するまで、いくらでも♥♥♥種付けしてあげるぅ♥♥♥輪姦して、あげるからねぇ♥♥♥」

伊織「…♥♥♥こんな、触手…♥♥♥♥♥……じゃないっ♥♥♥ただのナメクジ、っ♥♥♥♥♥旦那さまじゃ、ないんだから…ぁ♥♥♥♥」

伊織「負けにゃいっ♥♥♥♥ぁっ♥♥やぁん♥♥♥♥♥…ナメクジチ○ポ♥♥♥♥なんかにっ♥♥負け…ひぁぁあ~~っ♥♥♥♥♥」

中でも外でもナメクジたちにどぷどぷと大量の媚薬粘液を注ぎ込まれ吐きかけられ、シャイニング・イオリはまた甘い悲鳴を上げた。


184 ◆8K4B/3Nlpc2019/03/30(土) 23:02:31.48923fmGWd0 (11/13)

※このレス以降本文ではありません

………………
…………
……




Q. …………………なぜ、いお(ry


A. そこにいおりん(とナメクジ)がいるから



スペシャルサンクス(いつもの)

>169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/17(日) 01:43:57.53 ID:TrBn4LJ1O
>無数のナメクジ戦闘員が合体して超大型ナメクジになり、
>いおりんを丸呑みして触手レイプまたは再度のナメクジ姦


>丸呑みスキーな提案です
>人語を話す奴の丸呑みはまだだったから



Q. ちーちゃんはどうした?
Q. 一等賞のゆきぴょんは?


A. ゆきぴょんは今から考えます(ガチ無能)


  なおちーちゃんについてはまだ触手専用縛りを解除するかどうかで悩んでいます(ガチ)


どうしよう……(無能)





次に続きます


185 ◆8K4B/3Nlpc2019/03/30(土) 23:04:34.52923fmGWd0 (12/13)

ところで次回あたり


伊織「いやぁ♥♥♥♥ナメクジ触手らめぇっ♥♥♥♥誰か、たすけて…♥♥♥♥ぁんっ♥♥♥♥またイクッ♥♥♥♥♥もうイクのいやぁあぁ~っ♥♥♥♥♥」

ナメクジ「ぐひひひ♥♥♥もう誰も助けになんか来ないよぉ♥♥諦めて、ボクのお嫁さんに……♥♥」


旦那さまズ「「「「いるさっここに複数人な!!!!」」」」


ナメクジ「なにっ…ぐはああああああああ」


旦那さまズ「「「「遅くなってすまなかった伊織、大丈夫か!」」」」


とかそんな感じの茶番があるのですが(確定)、その際のスペシャルサンクス(予定)はこちら↓です

>173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/23(土) 22:25:17.54 ID:E//BACKX0
>シャイニング・イオリの子作り触手種付け輪姦で、千早たちがいるような外との時間の流れが異なる隔離空間(外では十分だが中では十時間)に運ばれ、
>魔法戦士だけでなくそれ以外の衣装(制服や水着(紐)、アイドル衣装(エロ魔改造)等)に次々と変身させられては凌辱されていく展開を。


おでれえたぞオラこれすげえツボった


で、これをそれなりに自然な流れで実現するとなると、こんなんどうですかね↓

いとしの旦那さまとの再会に喜び、同時に触手チ○ポへの期待とそれまでの凌辱でトロトロになってるいおりんのために
気の利くりっちゃんとおひめちんが「内部の時間減速100倍&内部の人間全員が同時に認識改変を受けられる超ご都合VRルーム」
みたいな結界的なアレを展開してくれて、その中でシャイニング・イオリと旦那さまたちが
さまざまなシチュエーションで異種種付け和姦(旦那さま各人の好みでラブラブ風だったり凌辱風味だったり)をするよ


>>173に触手…じゃない触発されたイッチがやりたいなと思ったやつはこのへんです

・ラフタ○ムス○ール的な制服着せて放課後の教室でラブラブ子作り触手交尾

・精神的には堕ちる前に巻き戻り、なんかの事情でマジシャンに変身できないという設定のもと、
 ブルマ+体操服姿で体育倉庫に連れ込まれ(変身さえできればこんな奴ら…!)的な状況の中触手輪姦快楽堕ち

・○レスオブ○ラゴン的なアイドル衣装でステージ上で触手種付けプレス和輪姦

・最後はお約束のトップク□ー八”-、というかむしろ幹部堕ちのためアナザーク■ー八”-
 (でもこれについてはシチュエーションが絞りきれない)


すでに4つも出てきてしまってるわけですが他になんかいいやつございませんでしょうか
できるだけ拾いたいです(拾うとはいってない)





しっかしもう完全にいおりんはちーちゃんと並ぶ触手奴隷マジシャンツートップになっちゃいましたねぇ…
なんでやろなぁ…(すっとぼけ)
なお真美はもう魔法戦士じゃないので殿堂入りみたいな扱いです
あとは亜美が猛追してきそうな雰囲気もあるけどどうなりますやら


感想ご意見使用報告(意味深)や「よそのマジシャンスレも動いてほしいよぉ…」という嘆きなどお待ちしております
いっしょに泣こうぜ…俺も泣くからよ……

おやすみー


186 ◆8K4B/3Nlpc2019/03/30(土) 23:09:47.45923fmGWd0 (13/13)

>>185

とても大事なやつを忘れてました(全ギレ)


シチュエーションは後で考えるとしてセー○ーミズ○を外すわけにはいきません
トップ!(ryはもちろんですがあの水着を発案しあまつさえ実装までこじつけたやつは本当にガチの変態(褒め言葉)
その場合オーソドックスに海、となるとイソギンチャク、ということで非常に自然な導入になります(大嘘)


あとは敗北したあと寄生触手を植えつけられたまま学校生活とかさせられていて(…という設定)、
授業とか全校集会とかに乱入してきた戦闘員たちにその事実をバラされたのち
クラスメイトや教師たちの衆人環視の中で凌辱されるとかそっち系もありですよねもちろん

夢がひろがりますねおやすみー


187以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/03/30(土) 23:10:53.20G7KjNASDO (1/1)

丸呑みマジシャンもこれで六人目かな
イソギンチャク(やよい、千早、春香、雪歩)
ワーム(美希)
ナメクジ(伊織)←new
異種姦ものならではの醍醐味だねえ
なので亜美真美姉妹versionやあずりつたか三人同時編も是非!


188以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/03/30(土) 23:26:56.57N8uWckz7O (1/1)

乙です
ナメクジ姦からのさらなる多彩シチュエーション触手凌辱とか、いおりんは愛されているなあ(白目)

シチュ案↓
・メイドいおりんが館に住まう触手怪物(役になった戦闘員)から逃げるも、
捕まって種付け凌辱されちゃう

・マジシャンやブラックジャンボの記憶を封印され、
一般人役になったいおりん(私服)を触手と粘液でグチョグチョのヌルヌルにする


189以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/03/31(日) 10:30:59.13HJuzir5J0 (1/1)

強気なあの娘が粘液まみれに染め上げられ触手でエロエロにされていく
たまんないっすわ

伊織のシチュで白濁粘液が半分ほど溜まったバスタブに入れられ周囲を囲む触手から大量の白濁粘液が追加される戦闘員特性粘液入浴という
変態性ガン増しなものを提案


190以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/04/01(月) 19:37:47.48hWrLhZ/eO (1/1)

エロ可愛いいおりんだから異種姦凌辱で愛したくなっちゃうね。
しかし美希、伊織に加えて千早のお仕置き、雪歩のご褒美、春香&亜美のスライム姦と、
マジシャン六人同時進行とは、イッチは物好きだなあ(尊敬

戦闘員の伊織責めだけどプール+スクール水着と、
雪歩達みたいにケモミミ+尻尾(ベースはウサギ、当然性感態)を生やすのを提案。


191以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/04/03(水) 22:59:13.29auUgKv6n0 (1/1)

アイドルヒーローズガシャの真ちゃんが素敵だった(悪堕ち良いよね

いおりんも真っ白に染め上げられて立派な幹部堕ちしてくれるだろう

逆に歌織さんや真ちゃんのアナザーの様にマジシャンに戻った幹部たち五人の活躍(特にエロ方面)も期待待ち


192以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/04/05(金) 23:33:05.39ckFW4xiN0 (1/1)

ワームや魔犬(人狼)などに凌辱された後、美希の横に並ばされて触手椅子+触手服による凌辱とか。
ついでに雪歩もご褒美魔犬輪姦からの触手椅子+触手服レイプに加えさせて、三人揃って白濁まみれにされながら完全奴隷堕ちな展開に。


193 ◆8K4B/3Nlpc2019/04/06(土) 03:48:34.95DuMcR5HA0 (1/2)

お久しぶりです、ところでみなさんご存知でしたか
おそろしいことにそろそろこのスレ…というかこの>>1が引き継いでから3年目らしいっすよ

なお次回更新の予定

すまんな




そしてもっとおそろしいことがあって、それは何かといいますと
こいつあれほどヤっておきながらまーだシャイニング・チハヤの触手凌辱が書きたい読みたいらしいっすよ
やっぱ好きなんすねぇ

でもそれだとちーちゃん1位じゃなかったのにお仕置きでなくご褒美になってしまうのではないかという話
だがしかし触手奴隷マジシャン筆頭として豚チ○ポとかに身体を許してしまっていいのか…!?


さてここで現在の状況を整理してみましょう

ノルマ達成
・美希(勝負で最下位→触手服&触手椅子でのお仕置き触手凌辱)

順番待ち
・ハルカ&亜美(媚薬スライム粘液レイプ)
・雪歩(ご褒美魔犬交尾)
・千早(ビリでも1位でもないので微妙なライン、どうしよう)
・伊織(現在ナメクジ丸呑み体内凌辱中 → 救出からの旦那さま堕ち)


このへんがすでに確定してる上に
・真
・幹部のみなさん
もいるわけで…どうすんだこれ……(白目)


でもやっぱり最弱の雑魚のイソギンチャクに性奴隷扱いされてるのに
目隠し触手レイプで悦んじゃうマゾ牝魔法戦士のちーちゃんいい…よくない…?
もう一通りヤることヤったのにまた同じように何度でも凌辱して屈服させたい……

痴漢電車的な案で言うなら乗客人質にされて衆人環視の中でイソギンチャクに輪姦されるとか…
そのときはもちろん精神は魔法戦士として正義に燃えてる状態で、だとか…
あとは捕らえられた直後とかいう設定で堕とすための触手調教を延々受けさせられてるだとか……
あるいは先日いおりんのとこでも書いたけど変身できない状況っていう設定で
制服姿やら水着姿やら体操服姿やらでイソギンチャクの慰みものにされるだとか………

設定上律っちゃんの精神操作が便利すぎる、っていうか
すでに快楽堕ち奴隷化してるのに、ぱっと浮かんでくるヤりたいことは堕ちる前のちーちゃん凌辱に偏ってるのがなんとも

結局長々書いただけでなんら進展ナシ!!!!
なのでみんなもちーちゃんがどう触手に弄ばれてほしいかとか書くといいと思うんだ
実際>>192でもあるようにもうこの際ちはゆきみきは触手椅子と触手服セットとかも素敵デスヨネ


194 ◆8K4B/3Nlpc2019/04/06(土) 03:55:40.59DuMcR5HA0 (2/2)

もうみんな触手担当ってことでいいか!! と書こうとして
すでに実質その状態であることに気づきました
ハルカさんがかろうじてメイン担当スライムとブタなくらいだし…

しかたないんだ
趣味は曲げられないんだ
むしろもとからして歪んでるから曲がりきってるんだ


このぶんだと幹部もみんな触手堕ちですね(規定路線)
まだ出てない海産物系、タコとかイカとか出番があってもいいと思いますし
あとは一本一本の触腕が太いヒトデなんかにも密かに期待ができそうです



おやすみー(夜とはいってない)


195以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/04/06(土) 14:39:38.69WVT//Jjh0 (1/1)

隔離部屋での伊織快楽堕ち凌辱(予定)みたいに、千早専用部屋で様々なシチュエーション凌辱させるとか
例1:Pや春香達に見られながら獣人や戦闘員に犯されるシャイニング・チハヤ
例2:マジシャン以外の衣装(制服やアイドル衣装)で触手にレイプされる千早

前者は罰ゲームを兼ねて、後者は新たな触手調教の一つとして、という感じで


196以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/04/07(日) 23:21:56.47ui8UmuLU0 (1/1)

千早

ビリでも1位でもないんだから、お仕置きしてからご褒美あげればいいんじゃない?と思う。そして、やるからにはどちらにも極振りの方がいい。中途半端よりは。

と、思いました。


197以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/04/07(日) 23:42:40.67vFyoQ6iQ0 (1/1)

*シャイニング・チハヤ・チャレンジ
ミッション:触手椅子に凌辱されているミキの救出
条件:膣穴に響特性の生態バイブ(強度・太さ・質感等が触手男根と同じで射精も可能)を入れたまま挑戦

・ミキの救出に向かうも下手に攻撃することもできないため、何とか触手拘束を引きはがそうとする(その際ミキへのぶっかけ射精をチハヤ自身も浴びてしまう)
・やがて衣装から生えていた触手が新たな獲物であるチハヤにも絡みつき、空いている尻穴に挿入して二人まとめて犯しだす
・その間、生態バイブも容赦なくチハヤを責めたて中にも外にも大量射精をされる
・やがて抜け落ちた生態バイブに触手が寄生し、新たな触手椅子へと成長してチハヤを拘束し、ミキと同じように衣装にも寄生して凌辱しだす


198以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2019/04/10(水) 00:29:50.57mx6QdBpC0 (1/1)

・透明化能力を持ったイソギンチャクに拘束され、動揺しているすきに犯されてしまうシャイニング・チハヤ。
 いつも通り中にも外にもたっぷりと射精されてしまうが、姿が見えないためいつ・どこからぶっかけられるのか分からない。

・律子に精神操作されたシャイニング・チハヤは、「怪物に変えられた一般人を救うために、奴らに犯されて鎮静化させる必要がある」、
 という新たな偽使命を植え付けられ、目の前に現れたイソギンチャクに触手レイプされる。(実際には今までのイソギンチャクと変わらない)